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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>三菱自動車工業</title>
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				<updated>2016-08-05T06:04:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.148.170.2: /* 現在 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社|&lt;br /&gt;
社名 = 三菱自動車工業株式会社|&lt;br /&gt;
英文社名 = MITSUBISHI MOTORS CORPORATION|&lt;br /&gt;
ロゴ = |&lt;br /&gt;
種類 = [[株式会社]]|&lt;br /&gt;
市場情報 = {{上場情報|東証1部|7211}}{{上場情報|大証1部|7211}}|&lt;br /&gt;
略称 = 三菱自,三菱自動車,三菱自工,三菱|&lt;br /&gt;
郵便番号 = |&lt;br /&gt;
本社所在地 = [[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]芝五丁目33番8号|&lt;br /&gt;
電話番号 = 03-3456-1111|&lt;br /&gt;
設立 = [[1970年]][[4月22日]]|&lt;br /&gt;
業種 = 輸送用機器|&lt;br /&gt;
事業内容 = 自動車製造,販売|&lt;br /&gt;
代表者 = [[益子修]] (代表取締役社長)|&lt;br /&gt;
資本金 = 657,336百万円（2006年3月現在）|&lt;br /&gt;
売上高 = 2,120,068百万円（2006年3月現在 連結）|&lt;br /&gt;
総資産 = 1,557,570百万円（2006年3月現在 連結）|&lt;br /&gt;
従業員数 = 34,911人（2006年3月現在 連結）|&lt;br /&gt;
決算期 = 3月|&lt;br /&gt;
主要株主 = [[三菱重工業]]　15.3%&amp;lt;br /&amp;gt;[[三菱商事]]　14.11%&amp;lt;br /&amp;gt;[[三菱東京UFJ銀行]]　4.89%（2006年9月末現在,共同保有の代表分を含む）|&lt;br /&gt;
主要子会社 = ミツビシ・モーターズ・ノース・アメリカ・インク（北米三菱自動車）&amp;lt;br /&amp;gt;ミツビシ・モーターズ・クレジット・オブ・アメリカ・インク&amp;lt;br /&amp;gt;ミツビシ・モーターズ・ヨーロッパ・ビー・ブイ&amp;lt;br /&amp;gt;北海道三菱自動車販売&amp;lt;br /&amp;gt;西日本三菱自動車販売　他|&lt;br /&gt;
関係する人物 = |&lt;br /&gt;
外部リンク = http://www.mitsubishi-motors.co.jp|&lt;br /&gt;
特記事項 = |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''三菱自動車工業株式会社'''（みつびしじどうしゃこうぎょう、MITSUBISHI MOTORS CORPORATION）は、[[三菱グループ]]に属する[[日本]]の[[自動車]]製造者の一つで、[[1970年]]に[[三菱重工業]]から独立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三菱重工業と[[クライスラー]]との合弁事業としてスタートし、[[1993年]]までクライスラーと資本提携していた。その後、[[2000年]]から[[ドイツ]]に本拠を置く[[ダイムラー (自動車メーカー)|ダイムラー・クライスラー]]と資本提携関係となったが、現在は解消。技術提携関係は現在も継続されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]には、トラックやバスなど大型車事業を分社化した。（''左記のブランドに関しては[[三菱ふそうトラック・バス]]を参照''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モータースポーツ事業に力を注ぎ、[[世界ラリー選手権]](WRC)や[[パリ・ダカール・ラリー]]に参戦し、総合優勝をはじめとした好成績を多く残している。「[[三菱・ランサー|ランサー]]」と「[[三菱・パジェロ|パジェロ]]」はあまりにも有名である。また、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]・[[浦和レッドダイヤモンズ]]（浦和レッズ）の親会社でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
*[[自動車の検査|自動車検査証]]では「三菱」と表記されるが、一般的な通称は「三菱自動車」である。「三菱自工」と略することもある（例・[[水島臨海鉄道]]の[[三菱自工前駅]]）。&lt;br /&gt;
*1976年～1982年ごろまで、三菱のイニシャルであるアルファベットの“M”を模したエンブレムを付けていたが､[[いすゞ自動車|いすゞ]]や[[本田技研工業|ホンダ]]と間違えられがちだったため1980年代～1990年代中ごろには英文社名からの略「'''MMC'''」をシンボルマークとし、シンボルのスリーダイヤも消えていた時期もあったが（[[三菱ふそうトラック・バス|ふそう]]の中大型商業車のステアリングホイールにはちゃんとスリーダイヤが刻印されていた）、[[インターネット]]での[[ドメイン名]]「mmc.co.jp」が同じ[[三菱グループ]]の[[三菱マテリアル]]に先に使われたこともあって現在MMCは欧文でのニュースリリース以外ではほとんど使われていない。（[[三菱ふそうバス製造]]ではMMCロゴが2003年頃まで窓ガラスに使われていた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===沿革===&lt;br /&gt;
*[[1870年]] - 海運会社九十九（ツクモ）商会（後の三菱重工業）の自動車事業部門として誕生。&lt;br /&gt;
*[[1893年]]2月 - 三菱合資会社を設立。&lt;br /&gt;
*[[1917年]]10月 - [[三菱造船]]として独立。&lt;br /&gt;
**三菱造船神戸造船所で''三菱A型''乗用車製作。&lt;br /&gt;
*[[1934年]]4月 - 三菱造船は三菱重工業に社名変更。&lt;br /&gt;
*[[1950年]]1月 - 過度経済力集中排除法により東日本重工業、中日本重工業、西日本重工業3社に分割され、自動車事業部門は中日本重工業となる。&lt;br /&gt;
**9月 - 東日本重工業が、[[カイザー＝フレーザー]]と技術提携し日本での[[カイザー・ヘンリーJ|ヘンリーJ]]の[[ノックダウン生産|CKD生産]]およびアジアへの販売権を取得。販売子会社東日本カイザーフレーザー社を設立。&lt;br /&gt;
*[[1951年]] - 東日本カイザーフレーザー社がヘンリーJ販売開始。&lt;br /&gt;
*[[1952年]] - ジープの製造を開始。&lt;br /&gt;
**[[5月]] - [[日本国との平和条約]]により、三菱の商号や商標の使用も許され、東日本重工業、中日本重工業はそれぞれ三菱日本重工、新三菱重工業に社名変更。&lt;br /&gt;
*[[1954年]] - 三菱日本重工、本国での生産中止にともないヘンリーJ生産を終了。&lt;br /&gt;
*[[1959年]] - 軽3輪トラックの「レオ」を発売。&lt;br /&gt;
*[[1960年]] - 戦後初の自社開発乗用車、三菱500を発売。&lt;br /&gt;
*[[1962年]] - [[軽自動車]][[三菱・ミニカ|ミニカ]]発売&lt;br /&gt;
*[[1964年]]6月 - 1950年に分割された3社が再び合併し、三菱重工業となる。&lt;br /&gt;
*[[1969年]] - [[三菱・ギャラン|コルトギャラン]]を発売。&lt;br /&gt;
*[[1970年]]2月 - 三菱重工業と[[クライスラー]]が合弁事業に関する契約締結。&lt;br /&gt;
*1970年[[6月1日]] - 三菱自動車工業として独立。&lt;br /&gt;
*[[1971年]] - 北米のクライスラーチャンネルでコルトギャランが販売される。&lt;br /&gt;
*[[1973年]] - [[大韓民国|韓国]]の[[現代自動車]]と技術援助契約締結。ランサーを発売。&lt;br /&gt;
*[[1974年]] - 第22回サファリラリー優勝。&lt;br /&gt;
*[[1978年]] - 乗用車の第二販売チャネルとして[[カープラザ]]店を設立。従来の販売チャネルは[[ギャラン店]]へ。他社と違い、ディーラーの社名はどちらも「○○三菱自動車販売株式会社」なので、社名だけで見分けることはできなかった。&lt;br /&gt;
*[[1981年]] - [[アメリカ合衆国|米国]]三菱自動車販売を設立。&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - 三菱自動車販売を合併。&lt;br /&gt;
*[[1985年]] - [[アメリカ合衆国]]にダイヤモンド・スター・モーターズ(DSM)設立。&lt;br /&gt;
**[[マレーシア]]政府との合弁会社[[プロトン (自動車)|プロトン]]の工場竣工。&lt;br /&gt;
**第7回パリ・ダカールラリーで[[三菱・パジェロ|パジェロ]]が総合優勝。&lt;br /&gt;
*[[1988年]] - [[松任谷由実]]のコンサートツアーに協賛を開始。&lt;br /&gt;
*[[1988年]] - [[東京証券取引所|東京]]・[[大阪証券取引所|大阪]]・[[名古屋証券取引所|名古屋]]の証券取引市場第1部に株式上場。&lt;br /&gt;
*[[1989年]] - 岡崎研究所内に[[三菱オートギャラリー]]を開館。&lt;br /&gt;
*[[1991年]] - [[オランダ]]政府、[[スウェーデン]]の[[ボルボ]]とオランダで乗用車合弁生産契約に調印。NedCar（ネッド・カー）発足。&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - 初代ランサーエボリューションを発売。&lt;br /&gt;
*[[1993年]] - パジェロがパリ・ダカールラリー総合優勝。&lt;br /&gt;
*[[1994年]]5月 - [[ベトナム]]にプロトン等との合弁会社ビナスター・モーターズ（Vinastar Motors）を設立。&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - '''GDIエンジン'''がRJCテクノロジー・オブ・ザ・イヤー受賞。&lt;br /&gt;
**米国三菱自動車製造(MMMA)で大型のセクハラ訴訟がおこる。&lt;br /&gt;
*[[1997年]] - GDIエンジンが、日本自動車技術会賞/技術開発賞を受賞。&lt;br /&gt;
**総会屋への利益供与事件を摘発&lt;br /&gt;
*[[1998年]] - ランサーエボリューションがWRC完全制覇。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - ボルボと資本・業務提携。&lt;br /&gt;
**[[トミ・マキネン]]が前人未到WRC4年連続ドライバーズチャンピオンを達成、記念としてランサーエボリューションVIトミマキネンエディションを発売&lt;br /&gt;
*[[2000年]] - 道路運送車両法違反（リコール隠し）が発覚、河添社長が辞任。本社等の強制捜査を受ける。詳しくは[[三菱リコール隠し]]を参照。&lt;br /&gt;
**[[10月18日]] - ダイムラー・クライスラーと資本・業務提携。&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - ギャラン店とカープラザ店が統合。&lt;br /&gt;
**[[1月6日]] - 大型車を[[三菱ふそうトラック・バス]]に事業を移管。&lt;br /&gt;
**[[5月6日]] - 本社が品川三菱ビル（東京都港区港南）に移転。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]&lt;br /&gt;
**[[3月9日]] - プロトンの保有株式(7.93%)を全株売却し、資本提携を解消する。&lt;br /&gt;
**[[4月]] - ダイムラー・クライスラーが経営追加支援の中止を発表。三菱グループ主導で再建へ。再建計画では､京都への本社移転､岡崎工場の閉鎖､コンプライアンスの徹底などを訴えた｡&lt;br /&gt;
*[[2005年]]&lt;br /&gt;
**[[1月]] - 赤字が拡大したことなどから、2004年に就任した一部の取締役陣が退任し、新取締役陣が就任。&lt;br /&gt;
**[[1月17日]] - [[日産自動車]]との包括的な事業提携。日産にeKワゴン・スポーツ（日産名：[[日産・オッティ|オッティ]]）を新たに年間3万6000台の予定で供給することを発表。同時に2社で軽自動車製造の新会社創設説も浮上したが、撤回となった。&lt;br /&gt;
**[[1月28日]] - 新経営計画「三菱自動車再生計画」を発表。[[三菱グループ]]の[[三菱重工業]]、[[三菱商事]]、[[東京三菱銀行]]に増資などの追加支援を要請。これによって三菱重工の出資比率が15%を超えるために持分法適用による連結対象会社となり、同社の傘下で再建を目指すこととなった。&lt;br /&gt;
**[[2月4日]] - [[フランス]]の[[PSA・プジョーシトロエン]](PSA)に、日本で同年10月に発売されたアウトランダーを年間3万台規模で[[OEM]]供給すると発表。&lt;br /&gt;
**[[11月11日]] - ダイムラー・クライスラーが全株式を売却。資本関係の解消。&lt;br /&gt;
**[[12月]] - 市場低迷を理由に、中型・大型[[セダン]]市場から撤退。ギャラン、ディアマンテの国内生産・販売終了。&lt;br /&gt;
**[[12月12日]] - 三菱重工業の持分法連結会社となる。&lt;br /&gt;
**[[12月14日]] - 2006年度からWRCワークスチームの活動を経営再建に徹するため休止することを発表。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]&lt;br /&gt;
**[[1月25日]] - [[サンリオ]]との間で[[ハローキティ]]を宣伝や販促に使用するための包括的なライセンス契約の基本合意を締結。&lt;br /&gt;
**[[5月9日]] - [[ハローキティ]]がハッピードライブ アンバサダー（大使）に就任。&lt;br /&gt;
**[[5月19日]] - [[北海道日本ハムファイターズ]]とスポンサーシップ契約を締結。&lt;br /&gt;
**[[10月25日]] - [[三菱・i|i（アイ）]]が[[グッドデザイン賞|グッドデザイン大賞]]受賞。[http://www.g-mark.org/library/2006/award-best15.html]&lt;br /&gt;
**[[11月14日]] - [[三菱・i|i（アイ）]]が2007年次[[RJCカーオブザイヤー]]受賞。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
**[[1月5日]] - 本社を品川グランドセントラルタワーから旧本社ビルであった第一田町ビル（東京都港区芝）へ再移転。&lt;br /&gt;
**[[4月20日]] - 中国に於けるブランドキャラクターとして[[ジャッキー・チェン]]を起用&lt;br /&gt;
**[[4月26日]] - 4年ぶりに2006年度当期利益の黒字転換を発表。&lt;br /&gt;
**[[6月]] - 軽乗用車でもっとも長い歴史を持っていた[[三菱・ミニカ|ミニカ（5ナンバー車）]]の生産が終了。（4ナンバーのバンは継続）&lt;br /&gt;
**[[7月1日]] - 直系ディーラーの体系を全面的に見直し、越境合併を含む大幅な統合を行なった。&lt;br /&gt;
**[[8月23日]] - [[三菱・ギャランフォルティス|　ギャランフォルティス]]発売。「ギャラン」の名が国内で復活。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===主な開発・生産拠点===&lt;br /&gt;
====日本国内====&lt;br /&gt;
*乗用車技術センター（[[愛知県]][[岡崎市]]）- 乗用車の研究・開発拠点、岡崎テストコース。&lt;br /&gt;
**十勝研究所（[[北海道]][[河東郡]][[音更町]]）- 新型車のテスト走行など&lt;br /&gt;
**東京デザインスタジオ（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]）- 本社に併設されている。かつては、東京三菱自動車販売多摩ニュータウン店（東京都[[多摩市]]）の隣に拠点を置いていたが、現在は移動に伴いデザインスタジオは閉鎖されている。&lt;br /&gt;
*水島製作所（[[岡山県]][[倉敷市]]） - [[PSA・プジョーシトロエン|PSA]]向け[[OEM]]を含む一部の乗用車、軽自動車全車種、軽自動車用[[ガソリンエンジン|パワートレイン]]の生産。&lt;br /&gt;
*名古屋製作所（[[愛知県]][[岡崎市]]）- 乗用車の生産拠点。&lt;br /&gt;
**岡崎工場（同上）- 一部の乗用車の生産。&lt;br /&gt;
**大江工場（愛知県[[名古屋市]][[港区 (名古屋市)|港区]]）- [[2001年]]に閉鎖。同じ敷地の[[三菱ふそうトラック・バス|三菱ふそう]]大江バス工場は存続。&lt;br /&gt;
*パワートレイン製作所 - 乗用車用パワートレインの設計、生産&lt;br /&gt;
**京都工場（[[京都府]][[京都市]][[右京区]]）&lt;br /&gt;
**滋賀工場（[[滋賀県]][[湖南市]]）&lt;br /&gt;
*[[パジェロ製造|パジェロ製造株式会社]]（[[岐阜県]][[加茂郡 (岐阜県)|加茂郡]][[坂祝町]]）- [[三菱・パジェロ|パジェロ]]などの生産&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====海外====&lt;br /&gt;
*ミツビシ・モータース・タイランド ラムチャバン工場（[[タイ王国]][[チョンブリー県]]ラムチャバン）&lt;br /&gt;
*ミツビシ・モーターズ・ノース・アメリカ（[[アメリカ合衆国]][[イリノイ州]]）&lt;br /&gt;
*ミツビシ・モーターズ・オーストラリア（[[オーストラリア]][[南オーストラリア州]][[アデレード]]）&lt;br /&gt;
*ネザーランズ・カー（NedCar）（[[オランダ]][[リンブルグ州 (オランダ)|リンブルグ州]]ボルン）&lt;br /&gt;
===主要株主===&lt;br /&gt;
*[[三菱重工業]]：15.55%&lt;br /&gt;
*[[三菱商事]]：13.66%&lt;br /&gt;
*[[三菱東京UFJ銀行]]：4.46%&lt;br /&gt;
===グループ会社===&lt;br /&gt;
====主要連結対象会社====&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車エンジニアリング]]&lt;br /&gt;
*[[水菱プラスチック]]&lt;br /&gt;
*[[パジェロ製造]]&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車カーライフプロダクツ]]&lt;br /&gt;
*[[ラリーアート]]&lt;br /&gt;
*[[テスト&amp;amp;ドライブ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====主要持分適用会社====&lt;br /&gt;
*[[明治ゴム化成]]&lt;br /&gt;
*[[MMCダイヤモンドファイナンス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 国内現行車種 ==&lt;br /&gt;
==== セダン ====&lt;br /&gt;
*[[三菱・ギャランフォルティス|ギャランフォルティス]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ランサー|ランサー]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ランサーエボリューション|ランサーエボリューションX]] &lt;br /&gt;
==== SUV/クロスオーバーSUV ====&lt;br /&gt;
* [[三菱・アウトランダー|アウトランダー]]（2003年- ）&lt;br /&gt;
* [[三菱・パジェロ|パジェロ]]（1982年- 4代目）&lt;br /&gt;
==== ピックアップトラック ====&lt;br /&gt;
* [[三菱・トライトン|トライトン]]（2006年- ）&lt;br /&gt;
==== ミニバン/1BOX ====&lt;br /&gt;
* [[三菱・グランディス|グランディス]]（2003年- ）&lt;br /&gt;
* [[三菱・デリカD:5|デリカD:5]]（2007年- ）&lt;br /&gt;
==== コンパクトカー/2BOX ====&lt;br /&gt;
* [[三菱・コルト|コルト]]&lt;br /&gt;
* [[三菱・コルトRALLIART Version-R|コルトRALLIART Version-R]]&lt;br /&gt;
* [[三菱・コルトプラス|コルトプラス]]&lt;br /&gt;
==== 軽自動車 ====&lt;br /&gt;
* [[三菱・i|i（アイ）]]&lt;br /&gt;
* [[三菱・eK|eKワゴン・eKスポーツ]]&lt;br /&gt;
* [[三菱・タウンボックス|タウンボックス]]&lt;br /&gt;
* [[三菱・パジェロミニ|パジェロミニ]]&lt;br /&gt;
* [[三菱・ミニカ|ミニカ]]（現在は4ナンバーのバンのみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他（ビジネスカーなど） ====&lt;br /&gt;
* [[三菱・デリカ|デリカカーゴ]]&lt;br /&gt;
* [[三菱・デリカ|デリカトラック]]&lt;br /&gt;
* [[三菱・デリカ|デリカバン]]&lt;br /&gt;
* [[三菱・ランサーカーゴ|ランサーカーゴ]]&lt;br /&gt;
* [[三菱・ミニキャブ|ミニキャブトラック]]&lt;br /&gt;
* [[三菱・ミニキャブ|ミニキャブバン]]&lt;br /&gt;
* [[73式小型トラック|1/2tトラック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 海外専売車種 ==&lt;br /&gt;
*[[三菱・ギャラン|ギャラン、ギャラン・グランダー、380]]：現行モデルのギャランは海外専売車種&lt;br /&gt;
*[[三菱・エンデバー|エンデバー]]：「プロジェクトアメリカ」第一弾&lt;br /&gt;
*[[三菱・レイダー|レイダー]]：[[ダッジ]][[ダッジ・ダコタ|ダコタ]]のOEM車種。北米専用&lt;br /&gt;
*[[三菱・エクリプス|エクリプス]]：北米専用。&lt;br /&gt;
*[[三菱・チャレンジャー|チャレンジャー（パジェロスポーツ、モンテロスポーツ）]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ジンガー|ジンガー]]：台湾専用車種。中国にも投入予定&lt;br /&gt;
*[[三菱・メイブン|メイブン]]：[[スズキ (自動車メーカー)|スズキ]][[スズキ・APV|APV]]のOEM車種。インドネシア専用&lt;br /&gt;
*DFW（[[三菱・フリーカ|フリーカ]]、アドベンチャー、クダ、ジョリー）：多目的車。東南アジア専用車種&lt;br /&gt;
*[[三菱・デリカスターワゴン|デリカL300]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・エアトレック|エアトレック]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ランサーワゴン|ランサーワゴン]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・パジェロイオ|パジェロイオ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・コルト|コルトクーペガブリオレ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 今後の車種展開 ==&lt;br /&gt;
「今後発売が予想される車種」及び「今後販売終了が予想される車種」、また同様の意味を持つ節の設置についてはプロジェクトとして禁止されています。以下の節の追加には、ソースの明記を義務化する（極力一次ソースを優先する。一般紙・テレビの情報もメーカーに取材した物で、サイトに明記した情報が有れば可とする。）。 &lt;br /&gt;
=== メーカーより今後発売が公表されている車種 ===&lt;br /&gt;
*2008年秋：小型商用車（名称未定） - [[日産・ADバン]]の[[OEM]] [http://www.mitsubishi-motors.co.jp/pressrelease/j/corporate/detail1614.html]][http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2007/_STORY/070403-01-j.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の国内販売車種 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;5&amp;quot; width=&amp;quot;80%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;tr valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;td width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[カイザー・ヘンリーJ|ヘンリーJ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・500|500]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・500|コルト600]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・コルト800|コルト800]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・コルト800|コルト1000F]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・コルト800|コルト1100F]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・コルト800|コルト11F]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・コルト1000|コルト1000]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・コルト1000|コルト1100]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・コルト1000|コルト1200]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・コルト1000|コルト1500]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ギャラン|コルトギャラン]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ギャランGTO|ギャランGTO]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ギャランクーペFTO|ギャランクーペFTO]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ギャランΣ|ギャランΣ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ギャランΛ|ギャランΛ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ギャランスポーツ|ギャランスポーツ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・シグマ|シグマ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・エメロード|エメロード]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・エテルナ|エテルナ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・エテルナΣ|エテルナΣ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・エテルナΛ|エテルナΛ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・エテルナサヴァ|エテルナサヴァ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・アスパイア|アスパイア]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・カリスマ|カリスマ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ランサーセレステ|ランサーセレステ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ランサーEX|ランサーEX]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ランサーフィオーレ|ランサーフィオーレ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ランサーエボリューション|ランサーエボリューションワゴン]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・コルディア|コルディア]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・トレディア|トレディア]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・デボネア|デボネア]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・プラウディア|プラウディア]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ディグニティ|ディグニティ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[三菱・ミラージュ|ミラージュ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ミラージュディンゴ|ミラージュディンゴ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ディアマンテ|ディアマンテ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ディアマンテワゴン|ディアマンテワゴン]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ピスタチオ|ピスタチオ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ミニカスキッパー|ミニカスキッパー]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ミニカトッポ|ミニカトッポ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・トッポBJ|トッポBJ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・トッポBJワイド|トッポBJワイド]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・スタリオン|スタリオン]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・GTO|GTO]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・FTO|FTO]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・パジェロジュニア|パジェロJr.]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・シャリオ|シャリオ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・RVR|RVR]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・デリカスターワゴン|デリカスターワゴン]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ミニキャブエステート|ミニキャブエステート]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ブラボー|ブラボー]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・タウンボックスワイド|タウンボックスワイド]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・eK|eKクラッシィ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・eK|eKアクティブ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・マグナ|マグナ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・レグナム|レグナム]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・リベロ|リベロ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・リベロカーゴ|リベロカーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ジープ|ジープ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・フォルテ|フォルテ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ストラーダ|ストラーダ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・クライスラー318|クライスラー318]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・クライスラー・チャージャー770|クライスラー・チャージャー770]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ディオン|ディオン]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・デリカスペースギア|デリカスペースギア]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トラック・バス ===&lt;br /&gt;
三菱ふそうトラック・バスが分社する前に生産終了したもの&lt;br /&gt;
*[[三菱ふそう・ザ・グレート|ザ・グレート]]&lt;br /&gt;
*[[三菱ふそう・ジュピター|ジュピター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 軍用車両 ===&lt;br /&gt;
*[[大型イ号車 (戦車)|大型イ号車]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の海外販売車種 ==&lt;br /&gt;
*[[三菱・スペーススター|スペーススター]]：欧州専用車種&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な技術 ==&lt;br /&gt;
*[[ガソリン直噴エンジン|GDI]]　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
*[[AWC]]&lt;br /&gt;
*[[AYC]]&lt;br /&gt;
*[[Active Center Differential|ACD]]&lt;br /&gt;
*[[MIVEC]]&lt;br /&gt;
*[[MVV]]&lt;br /&gt;
*[[MiEV]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーセレクト4WD]]&lt;br /&gt;
*[[Twin Clutch SST]]&lt;br /&gt;
=== エンジン===&lt;br /&gt;
*3G8型&lt;br /&gt;
*4A3型&lt;br /&gt;
*4A9型&lt;br /&gt;
*[[三菱・4B1型エンジン|4B1型]]&lt;br /&gt;
*4G1型&lt;br /&gt;
*4G6型&lt;br /&gt;
**[[三菱・4G63|4G63]]&lt;br /&gt;
**4G64&lt;br /&gt;
*4G9型&lt;br /&gt;
*4M4型&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連施設==&lt;br /&gt;
*[[三菱京都病院]]（[[京都府]][[京都市]]）&lt;br /&gt;
*[[三菱水島病院]]（[[岡山県]][[倉敷市]]）&lt;br /&gt;
これらの医療機関は、企業立病院であるが、三菱自動車工業関係者以外も利用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャッチフレーズ ==&lt;br /&gt;
*'''選ぶのはあなたです'''（1973年頃）&lt;br /&gt;
*'''技術と信頼の三菱'''（1974年頃）&lt;br /&gt;
**'''安全は人と車でつくるもの'''&lt;br /&gt;
**'''安全に走れ。それが一番早いのだ。'''&lt;br /&gt;
*'''燃費の差は技術の差'''（1981年頃）&lt;br /&gt;
*'''燃費は技術'''（[[1982年]]頃）&lt;br /&gt;
*'''未来を開く技術と信頼'''（[[1983年]]頃）&lt;br /&gt;
*'''ふれ愛輝く'''（1984年頃）&lt;br /&gt;
*''BE BEST for good days''　'''いつもベストを'''（1985年頃・ギャラン店用）&lt;br /&gt;
*''sparkling now''　（1985年頃・カープラザ店用）&lt;br /&gt;
*'''いい街 いい人 いい車'''（[[1986年]]頃）&lt;br /&gt;
*'''新技術を、ときめきに。'''　''NEW　Motoring　Wave''（[[1987年]]頃(6代目ギャラン、3代目ミラージュ発売期から)～[[1990年]]頃）&lt;br /&gt;
*'''あなたと創る Creating Together'''（1993年頃）&lt;br /&gt;
**'''もっとクルマをおもしろく。元気、三菱。'''&lt;br /&gt;
*'''その差が、三菱。'''（1996年頃）&lt;br /&gt;
*'''いいもの ながく'''（1998年頃）&lt;br /&gt;
*'''Heart-Beat-Motors'''（2000年頃～2005年、欠陥騒動のあった2004年あたりからメディアでは使われなくなり、当時は企業キャッチコピーと呼ばれるものがCMに表示されていなかった。2001年5月ごろからは、「New History」というキャッチコピーも展開。）&lt;br /&gt;
*'''答は、クルマで出します。'''（2005年前期、CM以外では使われていない）&lt;br /&gt;
*'''クルマづくりの原点へ。'''（2005年9月30日～現在）&lt;br /&gt;
*'''ミツビシミテカラ'''（2006年9月～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 提供[[テレビ番組]] ==&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
*[[土曜プレミアム]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[Mr．サンデー]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[うたばん]]（[[東京放送|TBS]]系）&lt;br /&gt;
*[[関口宏の東京フレンドパークII]] （TBS、2006年10月放送分からゲスト出演者に[[三菱・パジェロ|パジェロ]]のプレゼントコーナーを再開）&lt;br /&gt;
*[[世界一受けたい授業]]（[[日本テレビ放送網|日テレ]]系）&lt;br /&gt;
*[[日曜洋画劇場]]（[[テレビ朝日|tv asahi]]系）&lt;br /&gt;
*[[浦和レッズ・スーパーマッチ]]（[[テレビ埼玉|テレ玉]]、埼玉県下三菱自動車販売グループとして）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
*[[ゴールデン洋画劇場]]（[[フジテレビ]]、1987年の春頃まで）&lt;br /&gt;
*[[木曜劇場]]（フジテレビ、1990年ー2016年）&lt;br /&gt;
*[[華麗にAh!so]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[どーする?!TVタックル]]（テレビ朝日、1990年の秋頃まで）&lt;br /&gt;
*[[水曜ロードショー_(TBS)|水曜ロードショー]]（TBS、1993年9月の番組終了まで）&lt;br /&gt;
*[[ナイナイサイズ!]]（日本テレビ、2004年の夏頃まで）&lt;br /&gt;
*[[鉄腕アトム|ASTROBOY 鉄腕アトム]]（フジテレビ、2004年度の（一部局では2005年度初頭の）番組終了まで）&lt;br /&gt;
*[[I-SPORTS Heart-Beat Weekend|i-SPORTS Heart-Beat Weekend]]（[[ビーエス・アイ|BS-i]]、2003年9月の番組終了まで）&lt;br /&gt;
*[[箱根駅伝]]（2003年を最後に撤退）&lt;br /&gt;
*[[マジカル頭脳パワー!!]]（日本テレビ、土曜日時代に提供）&lt;br /&gt;
*[[スーパースペシャル]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[小学生クラス対抗30人31脚]]（テレビ朝日、2005年元日を最後に撤退）&lt;br /&gt;
*[[晴れたらイイねッ!Let'sコミミ隊]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===特番===&lt;br /&gt;
*[[新春かくし芸大会]]（フジテレビ）（2007年は参加せず）&lt;br /&gt;
*[[クイズ$ミリオネア]]・新春スペシャル（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 提供[[ラジオ番組]] ==&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
*[[三菱ドライビングポップス]]&lt;br /&gt;
*[[MITSUBISHI MOTORS BEAT NAVIGATION MEET THE BLITZ]]&lt;br /&gt;
*[[MITSUBISHI MOTORS SPECIAL 赤坂泰彦・TALK 2 TALK]]&lt;br /&gt;
*[[MITSUBISHI MOTORS PRESENTS Heart-Beat Style]]&lt;br /&gt;
*[[榎さんのおはようさん!|三菱ふそう全国縦断・榎さんのおはようさん～!]]&lt;br /&gt;
*[[USA LOVE MIRAGE アメリカ音楽地図]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
===製品===&lt;br /&gt;
*[[UV&amp;amp;ヒートプロテクトガラス]]&lt;br /&gt;
===人物===&lt;br /&gt;
*[[オリビエ・ブーレイ]]&lt;br /&gt;
*[[篠塚建次郎]]&lt;br /&gt;
*[[増岡浩]]&lt;br /&gt;
*[[松任谷由実]]&lt;br /&gt;
*[[ジャッキー・チェン]]&lt;br /&gt;
*[[中谷明彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スポーツ関連===&lt;br /&gt;
*[[浦和レッドダイヤモンズ]]（[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]）(オフィシャルパートナー)&lt;br /&gt;
*[[三菱水島FC]]（[[日本フットボールリーグ|JFLサッカー]]）&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車岡崎硬式野球部]]&lt;br /&gt;
*[[九州三菱自動車硬式野球部]]&lt;br /&gt;
*[[倉敷オーシャンズ]]（旧:三菱自動車水島硬式野球部）&lt;br /&gt;
*[[三菱ダイヤモンドカップゴルフ]]（旧:三菱ギャランゴルフトーナメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.mitsubishi-motors.co.jp/ 三菱自動車工業]&lt;br /&gt;
*[http://www.mitsubishi-motors.com/ MITSUBISHI MOTORS]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みつひししとうしやこうきよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の輸送機器メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:三菱グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:自動車メーカー・ブランド]]&lt;br /&gt;
[[Category:多国籍企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:大証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:三菱自動車工業|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.148.170.2</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%89%E8%8F%B1%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A%E5%B7%A5%E6%A5%AD&amp;diff=327551</id>
		<title>三菱自動車工業</title>
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				<updated>2016-08-05T06:03:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.148.170.2: /* 過去 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社|&lt;br /&gt;
社名 = 三菱自動車工業株式会社|&lt;br /&gt;
英文社名 = MITSUBISHI MOTORS CORPORATION|&lt;br /&gt;
ロゴ = |&lt;br /&gt;
種類 = [[株式会社]]|&lt;br /&gt;
市場情報 = {{上場情報|東証1部|7211}}{{上場情報|大証1部|7211}}|&lt;br /&gt;
略称 = 三菱自,三菱自動車,三菱自工,三菱|&lt;br /&gt;
郵便番号 = |&lt;br /&gt;
本社所在地 = [[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]芝五丁目33番8号|&lt;br /&gt;
電話番号 = 03-3456-1111|&lt;br /&gt;
設立 = [[1970年]][[4月22日]]|&lt;br /&gt;
業種 = 輸送用機器|&lt;br /&gt;
事業内容 = 自動車製造,販売|&lt;br /&gt;
代表者 = [[益子修]] (代表取締役社長)|&lt;br /&gt;
資本金 = 657,336百万円（2006年3月現在）|&lt;br /&gt;
売上高 = 2,120,068百万円（2006年3月現在 連結）|&lt;br /&gt;
総資産 = 1,557,570百万円（2006年3月現在 連結）|&lt;br /&gt;
従業員数 = 34,911人（2006年3月現在 連結）|&lt;br /&gt;
決算期 = 3月|&lt;br /&gt;
主要株主 = [[三菱重工業]]　15.3%&amp;lt;br /&amp;gt;[[三菱商事]]　14.11%&amp;lt;br /&amp;gt;[[三菱東京UFJ銀行]]　4.89%（2006年9月末現在,共同保有の代表分を含む）|&lt;br /&gt;
主要子会社 = ミツビシ・モーターズ・ノース・アメリカ・インク（北米三菱自動車）&amp;lt;br /&amp;gt;ミツビシ・モーターズ・クレジット・オブ・アメリカ・インク&amp;lt;br /&amp;gt;ミツビシ・モーターズ・ヨーロッパ・ビー・ブイ&amp;lt;br /&amp;gt;北海道三菱自動車販売&amp;lt;br /&amp;gt;西日本三菱自動車販売　他|&lt;br /&gt;
関係する人物 = |&lt;br /&gt;
外部リンク = http://www.mitsubishi-motors.co.jp|&lt;br /&gt;
特記事項 = |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''三菱自動車工業株式会社'''（みつびしじどうしゃこうぎょう、MITSUBISHI MOTORS CORPORATION）は、[[三菱グループ]]に属する[[日本]]の[[自動車]]製造者の一つで、[[1970年]]に[[三菱重工業]]から独立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三菱重工業と[[クライスラー]]との合弁事業としてスタートし、[[1993年]]までクライスラーと資本提携していた。その後、[[2000年]]から[[ドイツ]]に本拠を置く[[ダイムラー (自動車メーカー)|ダイムラー・クライスラー]]と資本提携関係となったが、現在は解消。技術提携関係は現在も継続されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]には、トラックやバスなど大型車事業を分社化した。（''左記のブランドに関しては[[三菱ふそうトラック・バス]]を参照''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モータースポーツ事業に力を注ぎ、[[世界ラリー選手権]](WRC)や[[パリ・ダカール・ラリー]]に参戦し、総合優勝をはじめとした好成績を多く残している。「[[三菱・ランサー|ランサー]]」と「[[三菱・パジェロ|パジェロ]]」はあまりにも有名である。また、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]・[[浦和レッドダイヤモンズ]]（浦和レッズ）の親会社でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
*[[自動車の検査|自動車検査証]]では「三菱」と表記されるが、一般的な通称は「三菱自動車」である。「三菱自工」と略することもある（例・[[水島臨海鉄道]]の[[三菱自工前駅]]）。&lt;br /&gt;
*1976年～1982年ごろまで、三菱のイニシャルであるアルファベットの“M”を模したエンブレムを付けていたが､[[いすゞ自動車|いすゞ]]や[[本田技研工業|ホンダ]]と間違えられがちだったため1980年代～1990年代中ごろには英文社名からの略「'''MMC'''」をシンボルマークとし、シンボルのスリーダイヤも消えていた時期もあったが（[[三菱ふそうトラック・バス|ふそう]]の中大型商業車のステアリングホイールにはちゃんとスリーダイヤが刻印されていた）、[[インターネット]]での[[ドメイン名]]「mmc.co.jp」が同じ[[三菱グループ]]の[[三菱マテリアル]]に先に使われたこともあって現在MMCは欧文でのニュースリリース以外ではほとんど使われていない。（[[三菱ふそうバス製造]]ではMMCロゴが2003年頃まで窓ガラスに使われていた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===沿革===&lt;br /&gt;
*[[1870年]] - 海運会社九十九（ツクモ）商会（後の三菱重工業）の自動車事業部門として誕生。&lt;br /&gt;
*[[1893年]]2月 - 三菱合資会社を設立。&lt;br /&gt;
*[[1917年]]10月 - [[三菱造船]]として独立。&lt;br /&gt;
**三菱造船神戸造船所で''三菱A型''乗用車製作。&lt;br /&gt;
*[[1934年]]4月 - 三菱造船は三菱重工業に社名変更。&lt;br /&gt;
*[[1950年]]1月 - 過度経済力集中排除法により東日本重工業、中日本重工業、西日本重工業3社に分割され、自動車事業部門は中日本重工業となる。&lt;br /&gt;
**9月 - 東日本重工業が、[[カイザー＝フレーザー]]と技術提携し日本での[[カイザー・ヘンリーJ|ヘンリーJ]]の[[ノックダウン生産|CKD生産]]およびアジアへの販売権を取得。販売子会社東日本カイザーフレーザー社を設立。&lt;br /&gt;
*[[1951年]] - 東日本カイザーフレーザー社がヘンリーJ販売開始。&lt;br /&gt;
*[[1952年]] - ジープの製造を開始。&lt;br /&gt;
**[[5月]] - [[日本国との平和条約]]により、三菱の商号や商標の使用も許され、東日本重工業、中日本重工業はそれぞれ三菱日本重工、新三菱重工業に社名変更。&lt;br /&gt;
*[[1954年]] - 三菱日本重工、本国での生産中止にともないヘンリーJ生産を終了。&lt;br /&gt;
*[[1959年]] - 軽3輪トラックの「レオ」を発売。&lt;br /&gt;
*[[1960年]] - 戦後初の自社開発乗用車、三菱500を発売。&lt;br /&gt;
*[[1962年]] - [[軽自動車]][[三菱・ミニカ|ミニカ]]発売&lt;br /&gt;
*[[1964年]]6月 - 1950年に分割された3社が再び合併し、三菱重工業となる。&lt;br /&gt;
*[[1969年]] - [[三菱・ギャラン|コルトギャラン]]を発売。&lt;br /&gt;
*[[1970年]]2月 - 三菱重工業と[[クライスラー]]が合弁事業に関する契約締結。&lt;br /&gt;
*1970年[[6月1日]] - 三菱自動車工業として独立。&lt;br /&gt;
*[[1971年]] - 北米のクライスラーチャンネルでコルトギャランが販売される。&lt;br /&gt;
*[[1973年]] - [[大韓民国|韓国]]の[[現代自動車]]と技術援助契約締結。ランサーを発売。&lt;br /&gt;
*[[1974年]] - 第22回サファリラリー優勝。&lt;br /&gt;
*[[1978年]] - 乗用車の第二販売チャネルとして[[カープラザ]]店を設立。従来の販売チャネルは[[ギャラン店]]へ。他社と違い、ディーラーの社名はどちらも「○○三菱自動車販売株式会社」なので、社名だけで見分けることはできなかった。&lt;br /&gt;
*[[1981年]] - [[アメリカ合衆国|米国]]三菱自動車販売を設立。&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - 三菱自動車販売を合併。&lt;br /&gt;
*[[1985年]] - [[アメリカ合衆国]]にダイヤモンド・スター・モーターズ(DSM)設立。&lt;br /&gt;
**[[マレーシア]]政府との合弁会社[[プロトン (自動車)|プロトン]]の工場竣工。&lt;br /&gt;
**第7回パリ・ダカールラリーで[[三菱・パジェロ|パジェロ]]が総合優勝。&lt;br /&gt;
*[[1988年]] - [[松任谷由実]]のコンサートツアーに協賛を開始。&lt;br /&gt;
*[[1988年]] - [[東京証券取引所|東京]]・[[大阪証券取引所|大阪]]・[[名古屋証券取引所|名古屋]]の証券取引市場第1部に株式上場。&lt;br /&gt;
*[[1989年]] - 岡崎研究所内に[[三菱オートギャラリー]]を開館。&lt;br /&gt;
*[[1991年]] - [[オランダ]]政府、[[スウェーデン]]の[[ボルボ]]とオランダで乗用車合弁生産契約に調印。NedCar（ネッド・カー）発足。&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - 初代ランサーエボリューションを発売。&lt;br /&gt;
*[[1993年]] - パジェロがパリ・ダカールラリー総合優勝。&lt;br /&gt;
*[[1994年]]5月 - [[ベトナム]]にプロトン等との合弁会社ビナスター・モーターズ（Vinastar Motors）を設立。&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - '''GDIエンジン'''がRJCテクノロジー・オブ・ザ・イヤー受賞。&lt;br /&gt;
**米国三菱自動車製造(MMMA)で大型のセクハラ訴訟がおこる。&lt;br /&gt;
*[[1997年]] - GDIエンジンが、日本自動車技術会賞/技術開発賞を受賞。&lt;br /&gt;
**総会屋への利益供与事件を摘発&lt;br /&gt;
*[[1998年]] - ランサーエボリューションがWRC完全制覇。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - ボルボと資本・業務提携。&lt;br /&gt;
**[[トミ・マキネン]]が前人未到WRC4年連続ドライバーズチャンピオンを達成、記念としてランサーエボリューションVIトミマキネンエディションを発売&lt;br /&gt;
*[[2000年]] - 道路運送車両法違反（リコール隠し）が発覚、河添社長が辞任。本社等の強制捜査を受ける。詳しくは[[三菱リコール隠し]]を参照。&lt;br /&gt;
**[[10月18日]] - ダイムラー・クライスラーと資本・業務提携。&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - ギャラン店とカープラザ店が統合。&lt;br /&gt;
**[[1月6日]] - 大型車を[[三菱ふそうトラック・バス]]に事業を移管。&lt;br /&gt;
**[[5月6日]] - 本社が品川三菱ビル（東京都港区港南）に移転。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]&lt;br /&gt;
**[[3月9日]] - プロトンの保有株式(7.93%)を全株売却し、資本提携を解消する。&lt;br /&gt;
**[[4月]] - ダイムラー・クライスラーが経営追加支援の中止を発表。三菱グループ主導で再建へ。再建計画では､京都への本社移転､岡崎工場の閉鎖､コンプライアンスの徹底などを訴えた｡&lt;br /&gt;
*[[2005年]]&lt;br /&gt;
**[[1月]] - 赤字が拡大したことなどから、2004年に就任した一部の取締役陣が退任し、新取締役陣が就任。&lt;br /&gt;
**[[1月17日]] - [[日産自動車]]との包括的な事業提携。日産にeKワゴン・スポーツ（日産名：[[日産・オッティ|オッティ]]）を新たに年間3万6000台の予定で供給することを発表。同時に2社で軽自動車製造の新会社創設説も浮上したが、撤回となった。&lt;br /&gt;
**[[1月28日]] - 新経営計画「三菱自動車再生計画」を発表。[[三菱グループ]]の[[三菱重工業]]、[[三菱商事]]、[[東京三菱銀行]]に増資などの追加支援を要請。これによって三菱重工の出資比率が15%を超えるために持分法適用による連結対象会社となり、同社の傘下で再建を目指すこととなった。&lt;br /&gt;
**[[2月4日]] - [[フランス]]の[[PSA・プジョーシトロエン]](PSA)に、日本で同年10月に発売されたアウトランダーを年間3万台規模で[[OEM]]供給すると発表。&lt;br /&gt;
**[[11月11日]] - ダイムラー・クライスラーが全株式を売却。資本関係の解消。&lt;br /&gt;
**[[12月]] - 市場低迷を理由に、中型・大型[[セダン]]市場から撤退。ギャラン、ディアマンテの国内生産・販売終了。&lt;br /&gt;
**[[12月12日]] - 三菱重工業の持分法連結会社となる。&lt;br /&gt;
**[[12月14日]] - 2006年度からWRCワークスチームの活動を経営再建に徹するため休止することを発表。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]&lt;br /&gt;
**[[1月25日]] - [[サンリオ]]との間で[[ハローキティ]]を宣伝や販促に使用するための包括的なライセンス契約の基本合意を締結。&lt;br /&gt;
**[[5月9日]] - [[ハローキティ]]がハッピードライブ アンバサダー（大使）に就任。&lt;br /&gt;
**[[5月19日]] - [[北海道日本ハムファイターズ]]とスポンサーシップ契約を締結。&lt;br /&gt;
**[[10月25日]] - [[三菱・i|i（アイ）]]が[[グッドデザイン賞|グッドデザイン大賞]]受賞。[http://www.g-mark.org/library/2006/award-best15.html]&lt;br /&gt;
**[[11月14日]] - [[三菱・i|i（アイ）]]が2007年次[[RJCカーオブザイヤー]]受賞。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
**[[1月5日]] - 本社を品川グランドセントラルタワーから旧本社ビルであった第一田町ビル（東京都港区芝）へ再移転。&lt;br /&gt;
**[[4月20日]] - 中国に於けるブランドキャラクターとして[[ジャッキー・チェン]]を起用&lt;br /&gt;
**[[4月26日]] - 4年ぶりに2006年度当期利益の黒字転換を発表。&lt;br /&gt;
**[[6月]] - 軽乗用車でもっとも長い歴史を持っていた[[三菱・ミニカ|ミニカ（5ナンバー車）]]の生産が終了。（4ナンバーのバンは継続）&lt;br /&gt;
**[[7月1日]] - 直系ディーラーの体系を全面的に見直し、越境合併を含む大幅な統合を行なった。&lt;br /&gt;
**[[8月23日]] - [[三菱・ギャランフォルティス|　ギャランフォルティス]]発売。「ギャラン」の名が国内で復活。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===主な開発・生産拠点===&lt;br /&gt;
====日本国内====&lt;br /&gt;
*乗用車技術センター（[[愛知県]][[岡崎市]]）- 乗用車の研究・開発拠点、岡崎テストコース。&lt;br /&gt;
**十勝研究所（[[北海道]][[河東郡]][[音更町]]）- 新型車のテスト走行など&lt;br /&gt;
**東京デザインスタジオ（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]）- 本社に併設されている。かつては、東京三菱自動車販売多摩ニュータウン店（東京都[[多摩市]]）の隣に拠点を置いていたが、現在は移動に伴いデザインスタジオは閉鎖されている。&lt;br /&gt;
*水島製作所（[[岡山県]][[倉敷市]]） - [[PSA・プジョーシトロエン|PSA]]向け[[OEM]]を含む一部の乗用車、軽自動車全車種、軽自動車用[[ガソリンエンジン|パワートレイン]]の生産。&lt;br /&gt;
*名古屋製作所（[[愛知県]][[岡崎市]]）- 乗用車の生産拠点。&lt;br /&gt;
**岡崎工場（同上）- 一部の乗用車の生産。&lt;br /&gt;
**大江工場（愛知県[[名古屋市]][[港区 (名古屋市)|港区]]）- [[2001年]]に閉鎖。同じ敷地の[[三菱ふそうトラック・バス|三菱ふそう]]大江バス工場は存続。&lt;br /&gt;
*パワートレイン製作所 - 乗用車用パワートレインの設計、生産&lt;br /&gt;
**京都工場（[[京都府]][[京都市]][[右京区]]）&lt;br /&gt;
**滋賀工場（[[滋賀県]][[湖南市]]）&lt;br /&gt;
*[[パジェロ製造|パジェロ製造株式会社]]（[[岐阜県]][[加茂郡 (岐阜県)|加茂郡]][[坂祝町]]）- [[三菱・パジェロ|パジェロ]]などの生産&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====海外====&lt;br /&gt;
*ミツビシ・モータース・タイランド ラムチャバン工場（[[タイ王国]][[チョンブリー県]]ラムチャバン）&lt;br /&gt;
*ミツビシ・モーターズ・ノース・アメリカ（[[アメリカ合衆国]][[イリノイ州]]）&lt;br /&gt;
*ミツビシ・モーターズ・オーストラリア（[[オーストラリア]][[南オーストラリア州]][[アデレード]]）&lt;br /&gt;
*ネザーランズ・カー（NedCar）（[[オランダ]][[リンブルグ州 (オランダ)|リンブルグ州]]ボルン）&lt;br /&gt;
===主要株主===&lt;br /&gt;
*[[三菱重工業]]：15.55%&lt;br /&gt;
*[[三菱商事]]：13.66%&lt;br /&gt;
*[[三菱東京UFJ銀行]]：4.46%&lt;br /&gt;
===グループ会社===&lt;br /&gt;
====主要連結対象会社====&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車エンジニアリング]]&lt;br /&gt;
*[[水菱プラスチック]]&lt;br /&gt;
*[[パジェロ製造]]&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車カーライフプロダクツ]]&lt;br /&gt;
*[[ラリーアート]]&lt;br /&gt;
*[[テスト&amp;amp;ドライブ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====主要持分適用会社====&lt;br /&gt;
*[[明治ゴム化成]]&lt;br /&gt;
*[[MMCダイヤモンドファイナンス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 国内現行車種 ==&lt;br /&gt;
==== セダン ====&lt;br /&gt;
*[[三菱・ギャランフォルティス|ギャランフォルティス]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ランサー|ランサー]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ランサーエボリューション|ランサーエボリューションX]] &lt;br /&gt;
==== SUV/クロスオーバーSUV ====&lt;br /&gt;
* [[三菱・アウトランダー|アウトランダー]]（2003年- ）&lt;br /&gt;
* [[三菱・パジェロ|パジェロ]]（1982年- 4代目）&lt;br /&gt;
==== ピックアップトラック ====&lt;br /&gt;
* [[三菱・トライトン|トライトン]]（2006年- ）&lt;br /&gt;
==== ミニバン/1BOX ====&lt;br /&gt;
* [[三菱・グランディス|グランディス]]（2003年- ）&lt;br /&gt;
* [[三菱・デリカD:5|デリカD:5]]（2007年- ）&lt;br /&gt;
==== コンパクトカー/2BOX ====&lt;br /&gt;
* [[三菱・コルト|コルト]]&lt;br /&gt;
* [[三菱・コルトRALLIART Version-R|コルトRALLIART Version-R]]&lt;br /&gt;
* [[三菱・コルトプラス|コルトプラス]]&lt;br /&gt;
==== 軽自動車 ====&lt;br /&gt;
* [[三菱・i|i（アイ）]]&lt;br /&gt;
* [[三菱・eK|eKワゴン・eKスポーツ]]&lt;br /&gt;
* [[三菱・タウンボックス|タウンボックス]]&lt;br /&gt;
* [[三菱・パジェロミニ|パジェロミニ]]&lt;br /&gt;
* [[三菱・ミニカ|ミニカ]]（現在は4ナンバーのバンのみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他（ビジネスカーなど） ====&lt;br /&gt;
* [[三菱・デリカ|デリカカーゴ]]&lt;br /&gt;
* [[三菱・デリカ|デリカトラック]]&lt;br /&gt;
* [[三菱・デリカ|デリカバン]]&lt;br /&gt;
* [[三菱・ランサーカーゴ|ランサーカーゴ]]&lt;br /&gt;
* [[三菱・ミニキャブ|ミニキャブトラック]]&lt;br /&gt;
* [[三菱・ミニキャブ|ミニキャブバン]]&lt;br /&gt;
* [[73式小型トラック|1/2tトラック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 海外専売車種 ==&lt;br /&gt;
*[[三菱・ギャラン|ギャラン、ギャラン・グランダー、380]]：現行モデルのギャランは海外専売車種&lt;br /&gt;
*[[三菱・エンデバー|エンデバー]]：「プロジェクトアメリカ」第一弾&lt;br /&gt;
*[[三菱・レイダー|レイダー]]：[[ダッジ]][[ダッジ・ダコタ|ダコタ]]のOEM車種。北米専用&lt;br /&gt;
*[[三菱・エクリプス|エクリプス]]：北米専用。&lt;br /&gt;
*[[三菱・チャレンジャー|チャレンジャー（パジェロスポーツ、モンテロスポーツ）]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ジンガー|ジンガー]]：台湾専用車種。中国にも投入予定&lt;br /&gt;
*[[三菱・メイブン|メイブン]]：[[スズキ (自動車メーカー)|スズキ]][[スズキ・APV|APV]]のOEM車種。インドネシア専用&lt;br /&gt;
*DFW（[[三菱・フリーカ|フリーカ]]、アドベンチャー、クダ、ジョリー）：多目的車。東南アジア専用車種&lt;br /&gt;
*[[三菱・デリカスターワゴン|デリカL300]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・エアトレック|エアトレック]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ランサーワゴン|ランサーワゴン]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・パジェロイオ|パジェロイオ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・コルト|コルトクーペガブリオレ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 今後の車種展開 ==&lt;br /&gt;
「今後発売が予想される車種」及び「今後販売終了が予想される車種」、また同様の意味を持つ節の設置についてはプロジェクトとして禁止されています。以下の節の追加には、ソースの明記を義務化する（極力一次ソースを優先する。一般紙・テレビの情報もメーカーに取材した物で、サイトに明記した情報が有れば可とする。）。 &lt;br /&gt;
=== メーカーより今後発売が公表されている車種 ===&lt;br /&gt;
*2008年秋：小型商用車（名称未定） - [[日産・ADバン]]の[[OEM]] [http://www.mitsubishi-motors.co.jp/pressrelease/j/corporate/detail1614.html]][http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2007/_STORY/070403-01-j.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の国内販売車種 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;5&amp;quot; width=&amp;quot;80%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;tr valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;td width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[カイザー・ヘンリーJ|ヘンリーJ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・500|500]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・500|コルト600]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・コルト800|コルト800]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・コルト800|コルト1000F]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・コルト800|コルト1100F]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・コルト800|コルト11F]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・コルト1000|コルト1000]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・コルト1000|コルト1100]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・コルト1000|コルト1200]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・コルト1000|コルト1500]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ギャラン|コルトギャラン]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ギャランGTO|ギャランGTO]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ギャランクーペFTO|ギャランクーペFTO]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ギャランΣ|ギャランΣ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ギャランΛ|ギャランΛ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ギャランスポーツ|ギャランスポーツ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・シグマ|シグマ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・エメロード|エメロード]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・エテルナ|エテルナ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・エテルナΣ|エテルナΣ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・エテルナΛ|エテルナΛ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・エテルナサヴァ|エテルナサヴァ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・アスパイア|アスパイア]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・カリスマ|カリスマ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ランサーセレステ|ランサーセレステ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ランサーEX|ランサーEX]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ランサーフィオーレ|ランサーフィオーレ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ランサーエボリューション|ランサーエボリューションワゴン]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・コルディア|コルディア]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・トレディア|トレディア]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・デボネア|デボネア]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・プラウディア|プラウディア]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ディグニティ|ディグニティ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[三菱・ミラージュ|ミラージュ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ミラージュディンゴ|ミラージュディンゴ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ディアマンテ|ディアマンテ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ディアマンテワゴン|ディアマンテワゴン]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ピスタチオ|ピスタチオ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ミニカスキッパー|ミニカスキッパー]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ミニカトッポ|ミニカトッポ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・トッポBJ|トッポBJ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・トッポBJワイド|トッポBJワイド]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・スタリオン|スタリオン]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・GTO|GTO]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・FTO|FTO]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・パジェロジュニア|パジェロJr.]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・シャリオ|シャリオ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・RVR|RVR]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・デリカスターワゴン|デリカスターワゴン]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ミニキャブエステート|ミニキャブエステート]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ブラボー|ブラボー]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・タウンボックスワイド|タウンボックスワイド]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・eK|eKクラッシィ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・eK|eKアクティブ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・マグナ|マグナ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・レグナム|レグナム]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・リベロ|リベロ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・リベロカーゴ|リベロカーゴ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ジープ|ジープ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・フォルテ|フォルテ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ストラーダ|ストラーダ]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・クライスラー318|クライスラー318]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・クライスラー・チャージャー770|クライスラー・チャージャー770]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・ディオン|ディオン]]&lt;br /&gt;
*[[三菱・デリカスペースギア|デリカスペースギア]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トラック・バス ===&lt;br /&gt;
三菱ふそうトラック・バスが分社する前に生産終了したもの&lt;br /&gt;
*[[三菱ふそう・ザ・グレート|ザ・グレート]]&lt;br /&gt;
*[[三菱ふそう・ジュピター|ジュピター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 軍用車両 ===&lt;br /&gt;
*[[大型イ号車 (戦車)|大型イ号車]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の海外販売車種 ==&lt;br /&gt;
*[[三菱・スペーススター|スペーススター]]：欧州専用車種&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な技術 ==&lt;br /&gt;
*[[ガソリン直噴エンジン|GDI]]　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
*[[AWC]]&lt;br /&gt;
*[[AYC]]&lt;br /&gt;
*[[Active Center Differential|ACD]]&lt;br /&gt;
*[[MIVEC]]&lt;br /&gt;
*[[MVV]]&lt;br /&gt;
*[[MiEV]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーセレクト4WD]]&lt;br /&gt;
*[[Twin Clutch SST]]&lt;br /&gt;
=== エンジン===&lt;br /&gt;
*3G8型&lt;br /&gt;
*4A3型&lt;br /&gt;
*4A9型&lt;br /&gt;
*[[三菱・4B1型エンジン|4B1型]]&lt;br /&gt;
*4G1型&lt;br /&gt;
*4G6型&lt;br /&gt;
**[[三菱・4G63|4G63]]&lt;br /&gt;
**4G64&lt;br /&gt;
*4G9型&lt;br /&gt;
*4M4型&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連施設==&lt;br /&gt;
*[[三菱京都病院]]（[[京都府]][[京都市]]）&lt;br /&gt;
*[[三菱水島病院]]（[[岡山県]][[倉敷市]]）&lt;br /&gt;
これらの医療機関は、企業立病院であるが、三菱自動車工業関係者以外も利用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャッチフレーズ ==&lt;br /&gt;
*'''選ぶのはあなたです'''（1973年頃）&lt;br /&gt;
*'''技術と信頼の三菱'''（1974年頃）&lt;br /&gt;
**'''安全は人と車でつくるもの'''&lt;br /&gt;
**'''安全に走れ。それが一番早いのだ。'''&lt;br /&gt;
*'''燃費の差は技術の差'''（1981年頃）&lt;br /&gt;
*'''燃費は技術'''（[[1982年]]頃）&lt;br /&gt;
*'''未来を開く技術と信頼'''（[[1983年]]頃）&lt;br /&gt;
*'''ふれ愛輝く'''（1984年頃）&lt;br /&gt;
*''BE BEST for good days''　'''いつもベストを'''（1985年頃・ギャラン店用）&lt;br /&gt;
*''sparkling now''　（1985年頃・カープラザ店用）&lt;br /&gt;
*'''いい街 いい人 いい車'''（[[1986年]]頃）&lt;br /&gt;
*'''新技術を、ときめきに。'''　''NEW　Motoring　Wave''（[[1987年]]頃(6代目ギャラン、3代目ミラージュ発売期から)～[[1990年]]頃）&lt;br /&gt;
*'''あなたと創る Creating Together'''（1993年頃）&lt;br /&gt;
**'''もっとクルマをおもしろく。元気、三菱。'''&lt;br /&gt;
*'''その差が、三菱。'''（1996年頃）&lt;br /&gt;
*'''いいもの ながく'''（1998年頃）&lt;br /&gt;
*'''Heart-Beat-Motors'''（2000年頃～2005年、欠陥騒動のあった2004年あたりからメディアでは使われなくなり、当時は企業キャッチコピーと呼ばれるものがCMに表示されていなかった。2001年5月ごろからは、「New History」というキャッチコピーも展開。）&lt;br /&gt;
*'''答は、クルマで出します。'''（2005年前期、CM以外では使われていない）&lt;br /&gt;
*'''クルマづくりの原点へ。'''（2005年9月30日～現在）&lt;br /&gt;
*'''ミツビシミテカラ'''（2006年9月～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 提供[[テレビ番組]] ==&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
*[[木曜劇場]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[金曜プレステージ]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[うたばん]]（[[東京放送|TBS]]系）&lt;br /&gt;
*[[関口宏の東京フレンドパークII]] （TBS、2006年10月放送分からゲスト出演者に[[三菱・パジェロ|パジェロ]]のプレゼントコーナーを再開）&lt;br /&gt;
*[[世界一受けたい授業]]（[[日本テレビ放送網|日テレ]]系）&lt;br /&gt;
*[[日曜洋画劇場]]（[[テレビ朝日|tv asahi]]系）&lt;br /&gt;
*[[浦和レッズ・スーパーマッチ]]（[[テレビ埼玉|テレ玉]]、埼玉県下三菱自動車販売グループとして）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
*[[ゴールデン洋画劇場]]（[[フジテレビ]]、1987年の春頃まで）&lt;br /&gt;
*[[木曜劇場]]（フジテレビ、1990年ー2016年）&lt;br /&gt;
*[[華麗にAh!so]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[どーする?!TVタックル]]（テレビ朝日、1990年の秋頃まで）&lt;br /&gt;
*[[水曜ロードショー_(TBS)|水曜ロードショー]]（TBS、1993年9月の番組終了まで）&lt;br /&gt;
*[[ナイナイサイズ!]]（日本テレビ、2004年の夏頃まで）&lt;br /&gt;
*[[鉄腕アトム|ASTROBOY 鉄腕アトム]]（フジテレビ、2004年度の（一部局では2005年度初頭の）番組終了まで）&lt;br /&gt;
*[[I-SPORTS Heart-Beat Weekend|i-SPORTS Heart-Beat Weekend]]（[[ビーエス・アイ|BS-i]]、2003年9月の番組終了まで）&lt;br /&gt;
*[[箱根駅伝]]（2003年を最後に撤退）&lt;br /&gt;
*[[マジカル頭脳パワー!!]]（日本テレビ、土曜日時代に提供）&lt;br /&gt;
*[[スーパースペシャル]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[小学生クラス対抗30人31脚]]（テレビ朝日、2005年元日を最後に撤退）&lt;br /&gt;
*[[晴れたらイイねッ!Let'sコミミ隊]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===特番===&lt;br /&gt;
*[[新春かくし芸大会]]（フジテレビ）（2007年は参加せず）&lt;br /&gt;
*[[クイズ$ミリオネア]]・新春スペシャル（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 提供[[ラジオ番組]] ==&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
*[[三菱ドライビングポップス]]&lt;br /&gt;
*[[MITSUBISHI MOTORS BEAT NAVIGATION MEET THE BLITZ]]&lt;br /&gt;
*[[MITSUBISHI MOTORS SPECIAL 赤坂泰彦・TALK 2 TALK]]&lt;br /&gt;
*[[MITSUBISHI MOTORS PRESENTS Heart-Beat Style]]&lt;br /&gt;
*[[榎さんのおはようさん!|三菱ふそう全国縦断・榎さんのおはようさん～!]]&lt;br /&gt;
*[[USA LOVE MIRAGE アメリカ音楽地図]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
===製品===&lt;br /&gt;
*[[UV&amp;amp;ヒートプロテクトガラス]]&lt;br /&gt;
===人物===&lt;br /&gt;
*[[オリビエ・ブーレイ]]&lt;br /&gt;
*[[篠塚建次郎]]&lt;br /&gt;
*[[増岡浩]]&lt;br /&gt;
*[[松任谷由実]]&lt;br /&gt;
*[[ジャッキー・チェン]]&lt;br /&gt;
*[[中谷明彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スポーツ関連===&lt;br /&gt;
*[[浦和レッドダイヤモンズ]]（[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]）(オフィシャルパートナー)&lt;br /&gt;
*[[三菱水島FC]]（[[日本フットボールリーグ|JFLサッカー]]）&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車岡崎硬式野球部]]&lt;br /&gt;
*[[九州三菱自動車硬式野球部]]&lt;br /&gt;
*[[倉敷オーシャンズ]]（旧:三菱自動車水島硬式野球部）&lt;br /&gt;
*[[三菱ダイヤモンドカップゴルフ]]（旧:三菱ギャランゴルフトーナメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.mitsubishi-motors.co.jp/ 三菱自動車工業]&lt;br /&gt;
*[http://www.mitsubishi-motors.com/ MITSUBISHI MOTORS]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みつひししとうしやこうきよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の輸送機器メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:三菱グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:自動車メーカー・ブランド]]&lt;br /&gt;
[[Category:多国籍企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:大証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:三菱自動車工業|*]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%A8%E6%9B%9C%E5%8A%87%E5%A0%B4&amp;diff=327550"/>
				<updated>2016-08-05T06:00:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.148.170.2: /* 現在の提供スポンサー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''木曜劇場'''（'''もくようげきじょう'''）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]が制作及び著作権を所有し、[[フジテレビ系列|同局系列]]のテレビ局で[[木曜日]]22時台（日本時間）に放送される[[テレビドラマ]]枠の呼称である。&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]と並んでフジテレビの看板ドラマ枠であるが、月9がラブストーリーやコメディが多いのに比べ、こちらは社会派ドラマやミステリーなどを扱う作品が多いのが特徴と言える。また、比較的12月下旬～1月上旬の[[山羊座]]生まれの[[俳優]]がキャストすることが多いのも特徴である。[[2004年]]頃からは、「木曜劇場」と言う呼び名はあまり使われないが、正式な番組名では作品名の前に付随する。同枠は[[1984年]]10月の「[[オレゴンから愛]]」が第一作目となるが、元々は故・[[田宮二郎]]の代表作「[[白い巨塔_(テレビドラマ_1978年)|白い巨塔]]」などを生んだ「'''[[土曜劇場]]'''」(1981年3月末に[[ゴールデン洋画劇場]]と枠交換の形で終了)や「[[北の国から]]」などを生んだ「'''[[金曜劇場_(フジテレビ)|金曜劇場]]'''」(1981年4月にゴールデン洋画劇場と枠交換の形で開始、1984年9月末に金曜女のドラマスペシャル放送開始に伴い終了)を継承した形となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、1983年9月までは、同枠は関西テレビ制作枠として、22時台前半の30分は「[[三枝の爆笑美女対談]]」等のバラエティーを放送。後半の30分も関西テレビ制作枠として「[[阪急ドラマシリーズ]]」→1981年10月からは「[[ミュージックフェア]]」（フジテレビ）を放送していた。その後、1983年10月より「[[時代劇スペシャル (フジテレビ)|時代劇スペシャル]]」が金曜日からの枠移動で放送し、1984年3月で終了した。同年4月より半年間は[[弐十手物語]]→[[乾いて候]]（共に時代劇）をそれぞれ放送した。（さらにそれ以前は[[シオノギ製薬]]が1社提供で放送していた連続ドラマ枠でもあった。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に放送された代表的な作品には、トレンディブームに便乗してヒットした、「[[愛という名のもとに]]」・「[[29歳のクリスマス]]」。SPを含め10年続いた「[[白線流し]]」、[[中山美穂]]と[[木村拓哉]]主演のサスペンス「[[眠れる森]]」や、[[吉岡秀隆]]が主演し、柴咲コウや時任三郎が出演し多くの感動をよんだ「[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所]]」、[[唐沢寿明]]・[[江口洋介]]主演でリメイクした「[[白い巨塔_(テレビドラマ_2003年)|白い巨塔]]」、ブームとなった「[[電車男_(テレビドラマ)|電車男]]」、木曜劇場では初めての時代劇となった「[[大奥 (テレビドラマ)|大奥]]」などがある。また、トレンディードラマの代表作「[[抱きしめたい!]]」に主演した浅野温子、浅野ゆう子はこのドラマでW浅野とブームを起こした。また、2008年の『ラスト・フレンズ』が高視聴率を記録して&amp;lt;ref&amp;gt;ただ、若者の悩みを描いたと言われるわりにはDVやストーカーを美化しており、見ている視聴者側もこういうシーンにそそられるという興味本位ぶりを発揮していた。しかも、一部では「視聴率ドーピングドラマ」だと揶揄する声もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;以降、15%以上を記録する作品が多くなっており、ほとんど作品が同局の看板枠でもある[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9枠]]の視聴率を大抵上回っていたが、2009年秋～2010年冬期の『[[不毛地帯]]』は下回っており、第14話では'''&amp;lt;big&amp;gt;8.2%&amp;lt;/big&amp;gt;'''と1桁に落ちてしまっており、平均視聴率も11.8%に留まった&amp;lt;ref&amp;gt;しかし、ドラマとしての評価は高い。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2010年4月期の『[[素直になれなくて (テレビドラマ)|素直になれなくて]]』も初回視聴率で'''&amp;lt;big&amp;gt;9.3%&amp;lt;/big&amp;gt;'''と1桁スタートとなり、その後も1桁と苦戦していた。さらに続く『[[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]』は第6話・第7話・第8話の3週連続で'''&amp;lt;span style=font-size:16pt&amp;gt;4.0％&amp;lt;/span&amp;gt;'''&amp;lt;ref&amp;gt;フジテレビのプライムタイム（23時台も含む）のテレビドラマ単回では現時点でワースト視聴率となる&amp;lt;/ref&amp;gt;を記録し第10話でまたも'''&amp;lt;span style=font-size:16pt&amp;gt;4.0%&amp;lt;/span&amp;gt;'''の最低値を記録し、平均でも第10話終了時点で7.1%と大低迷している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==木曜劇場・歴代平均視聴率10傑==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[眠れる森]]||1998年||25.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|[[愛という名のもとに]]||1992年||24.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[白い巨塔_(テレビドラマ_2003年)|白い巨塔]]||2003年-2004年||23.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所2006]]||2006年||22.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[29歳のクリスマス]]||1994年||22.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]||2005年||21.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[しゃぼん玉 (テレビドラマ)|しゃぼん玉]]||1991年||21.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[リング・最終章]]||1999年||19.88%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[並木家の人々]]||1993年||19.85%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[素晴らしきかな人生]]||1993年||19.7%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==木曜劇場・歴代最高視聴率10傑==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[愛という名のもとに]]||1992年||32.6%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|[[白い巨塔_(テレビドラマ_2003年)|白い巨塔]]||2003年-2004年||32.1%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[眠れる森]]||1998年||30.8%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|[[Age,35 恋しくて]]||1996年||28.1%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[29歳のクリスマス]]||1994年||26.9%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所2006]]||2006年||25.9%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]||2005年||25.5%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[素晴らしきかな人生]]||1993年||25.0%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[しゃぼん玉 (テレビドラマ)|しゃぼん玉]]||1991年||24.9%(第2回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[親愛なる者へ]]||1992年||24.4%(最終回)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴代のドラマ==&lt;br /&gt;
制作プロダクション名のない作品はフジテレビの局制作。（制作・フジテレビドラマ制作センター、制作著作・フジテレビ）&lt;br /&gt;
===1984年===&lt;br /&gt;
*「[[オレゴンから愛]]」（出演：石和摂、[[古谷一行]]、[[木の実ナナ]]ほか）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1985年===&lt;br /&gt;
*「[[男の家庭科]]」（主演：[[田村正和]]）&lt;br /&gt;
*「[[間違いだらけの夫選び]]」（主演：[[市毛良枝]]）&lt;br /&gt;
*「[[親戚たち]]」（主演：[[役所広司]]）&lt;br /&gt;
*「[[アルザスの青い空]]」（主演：[[坂口良子]]）&lt;br /&gt;
===1986年===&lt;br /&gt;
*「[[女は男をどう変える]]」（主演：田村正和）&lt;br /&gt;
*「[[ライスカレー_(テレビドラマ)|ライスカレー]]」（主演：[[時任三郎]]）&lt;br /&gt;
*「[[わたしの可愛いひと]]」（主演：[[八千草薫]]）&lt;br /&gt;
*「[[時にはいっしょに]]」（主演：[[伊東ゆかり]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1987年===&lt;br /&gt;
*「[[間違いだらけの女磨き]]」（主演：市毛良枝）&amp;lt;ref name = &amp;quot;a&amp;quot;&amp;gt;テーマ曲は組曲「[[カルメン (オペラ)|カルメン]]」の「トレアドール」だった&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[クセになりそな女たち]]」（主演：[[小川知子 (女優)|小川知子]]）&lt;br /&gt;
*「[[熱くなるまで待って!]]」（主演：田村正和）&amp;lt;ref name = &amp;quot;b&amp;quot;&amp;gt;[[テレビ朝日]]系列の[[東日本放送]]でも再放送されたことがあった&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[女も男もなぜ懲りない]]」（主演：[[中井貴一]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1988年===&lt;br /&gt;
*「[[窓を開けますか?]]」（主演：[[松坂慶子]]）&lt;br /&gt;
*「[[家と女房と男の名誉]]」（主演：[[沢口靖子]]）&lt;br /&gt;
*「[[抱きしめたい!]]」（主演：[[浅野温子]]、[[浅野ゆう子]]）&lt;br /&gt;
*「[[ニューヨーク恋物語]]」（主演：田村正和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1989年===&lt;br /&gt;
*「[[あなたが欲しい(テレビドラマ)|あなたが欲しい]]」（主演：[[渡辺謙]]） - 制作：共同テレビ、[[東映]]&lt;br /&gt;
*「[[ハートに火をつけて!]]」（主演：浅野ゆう子）&lt;br /&gt;
*「[[この胸のときめきを]]」（主演：[[岸本加世子]]）&lt;br /&gt;
*「[[過ぎし日のセレナーデ]]」（主演：田村正和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1990年===&lt;br /&gt;
*「[[過ぎし日のセレナーデ]]」（主演：田村正和）&amp;lt;ref name = &amp;quot;c&amp;quot;&amp;gt;2クール放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[恋のパラダイス]]」（主演：浅野ゆう子）&lt;br /&gt;
*「[[パパ!かっこつかないゼ]]」（主演：[[柴田恭兵]]） - 制作：[[共同テレビ]]&lt;br /&gt;
*「[[ニューヨーク恋物語|ニューヨーク恋物語Ⅱ男と女]]」（主演：田村正和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1991年===&lt;br /&gt;
*「[[結婚の理想と現実]]」（主演：[[中村雅俊]]）&lt;br /&gt;
*「[[もう誰も愛さない]]」（主演：[[吉田栄作]]） - 制作：[[アベクカンパニー|AVEC]]&lt;br /&gt;
*「[[ヴァンサンカン・結婚]]」（主演：[[安田成美]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[しゃぼん玉_(テレビドラマ)|しゃぼん玉]]」（主演：[[長渕剛]]） - 制作：[[東映]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1992年===&lt;br /&gt;
*「[[愛という名のもとに]]」（主演：[[鈴木保奈美]]）&lt;br /&gt;
*「[[ジュニア・愛の関係]]」（主演：[[高嶋政伸]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[親愛なる者へ]]」（主演：浅野ゆう子）&lt;br /&gt;
*「[[わがままな女たち]]」（主演：[[古手川祐子]]） - 制作：[[アズバーズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1993年===&lt;br /&gt;
*「[[並木家の人々]]」（主演：[[武田鉄矢]]・[[陣内孝則]]）&lt;br /&gt;
*「[[愛情物語 (テレビドラマ 1993年)|愛情物語]]」（主演：中村雅俊）&lt;br /&gt;
*「[[素晴らしきかな人生]]」（主演：浅野温子）&lt;br /&gt;
*「[[都合のいい女]]」（主演：浅野ゆう子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1994年===&lt;br /&gt;
*「[[陽のあたる場所 (テレビドラマ)|陽のあたる場所]]」（主演：中村雅俊）&lt;br /&gt;
*「[[この愛に生きて]]」（主演：安田成美）&lt;br /&gt;
*「[[グッドモーニング (テレビドラマ)|グッドモーニング]]」（主演：浅野温子）&lt;br /&gt;
*「[[29歳のクリスマス]]」（主演：[[山口智子]]・[[松下由樹]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1995年===&lt;br /&gt;
*「[[明るい家族計画]]」（主演：[[大地康雄]]） - 制作：アズバーズ&lt;br /&gt;
*「[[輝く季節の中で]]」（主演：[[石田ひかり]]）&lt;br /&gt;
*「[[ひとりにしないで]]」（主演：[[賀来千香子]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[恋人よ]]」（主演：鈴木保奈美・[[岸谷五朗]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1996年===&lt;br /&gt;
*「[[白線流し]]」（主演：[[長瀬智也]]）&lt;br /&gt;
*「[[Age,35 恋しくて]]」（主演：中井貴一・[[田中美佐子]]）&lt;br /&gt;
*「[[コーチ (テレビドラマ)|コーチ]]」（主演：浅野温子・[[玉置浩二]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ドク]]」（主演：安田成美・[[香取慎吾]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1997年===&lt;br /&gt;
*「[[彼女たちの結婚]]」（主演：[[鈴木京香]]・[[松本明子]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ミセス・シンデレラ]]」（主演：[[薬師丸ひろ子]]）&lt;br /&gt;
*「[[こんな恋のはなし]]」（主演：[[真田広之]]・玉置浩二） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[イヴ_(テレビドラマ)|イヴ]]」（主演：[[唐沢寿明]]・[[葉月里緒奈]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1998年===&lt;br /&gt;
*「[[甘い結婚]]」（主演：[[木梨憲武]]・[[財前直見]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[お仕事です!]]」（主演：[[鶴田真由]]）&lt;br /&gt;
*「[[今夜、宇宙の片隅で]]」（主演：[[西村雅彦]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[眠れる森]]」（主演：[[中山美穂]]・[[木村拓哉]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1999年===&lt;br /&gt;
*「[[リング_(ホラー)|リング～最終章～]]」（主演：[[柳葉敏郎]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[アフリカの夜]]」（主演：鈴木京香）&lt;br /&gt;
*「[[らせん_(ホラー)|らせん]]」（主演：岸谷五朗） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[危険な関係_(木曜劇場)|危険な関係]]」（主演：[[豊川悦司]]・[[藤原紀香]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年===&lt;br /&gt;
*「[[ブランド_(テレビドラマ)|ブランド]]」（主演：[[今井美樹]]・[[市川染五郎]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[太陽は沈まない]]」（主演：[[滝沢秀明]]）&lt;br /&gt;
*「[[合い言葉は勇気]]」（主演：役所広司） - 制作：[[イースト_(テレビ制作会社)|イースト]]&lt;br /&gt;
*「[[ラブコンプレックス]]」（主演：唐沢寿明・[[反町隆史]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2001年===&lt;br /&gt;
*「[[カバチタレ!]]」（主演：[[常盤貴子]]・[[深津絵里]]）&lt;br /&gt;
*「[[ムコ殿]]」（主演：長瀬智也）&lt;br /&gt;
*「[[非婚家族]]」（主演：真田広之・鈴木京香）&lt;br /&gt;
*「[[スタアの恋]]」（主演：藤原紀香・[[草彅剛]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2002年===&lt;br /&gt;
*「[[恋ノチカラ]]」（主演：深津絵里・[[堤真一]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ビッグマネー!～浮世の沙汰は株しだい～]]」（主演：長瀬智也）&lt;br /&gt;
*「[[恋愛偏差値]]」 - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
**第1章「燃えつきるまで」（主演：[[中谷美紀]]）&lt;br /&gt;
**第2章「Party」（主演：常盤貴子）&lt;br /&gt;
**第3章「彼女の嫌いな彼女」（主演：財前直見・[[柴咲コウ]]）&lt;br /&gt;
*「[[薔薇の十字架]]」（主演：[[三上博史]]）&amp;lt;ref name = &amp;quot;d&amp;quot;&amp;gt;この作品以降HD（[[高精細度テレビジョン放送]]）制作&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2003年===&lt;br /&gt;
*「[[美女か野獣]]」（主演：[[松嶋菜々子]]・[[福山雅治]]） - 制作協力：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ムコ殿|ムコ殿2003]]」（主演：長瀬智也）&lt;br /&gt;
*「[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所]]」（主演：[[吉岡秀隆]]）&lt;br /&gt;
*「[[白い巨塔_(テレビドラマ 2003年)|白い巨塔]]」（主演：唐沢寿明・[[江口洋介]]）&amp;lt;ref name = &amp;quot;c&amp;quot;&amp;gt;2クール放送&amp;lt;/ref&amp;gt; - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2004年===&lt;br /&gt;
*「[[離婚弁護士]]」（主演：[[天海祐希]]）&lt;br /&gt;
*「[[人間の証明]]」（主演：[[竹野内豊]]）&lt;br /&gt;
*「[[大奥_(テレビドラマ)|大奥～第一章～]]」（主演：松下由樹） - 制作：東映。2014年11月１0日の超報道の田宮五郎崩御の話題で浅野ゆう子のシーン放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005年 ===&lt;br /&gt;
*「[[優しい時間]]」（主演：[[寺尾聰]]) - 制作：[[フジクリエイティブコーポレーション|FCC]]&lt;br /&gt;
*「[[恋におちたら～僕の成功の秘密～]]」（主演：草彅剛・堤真一）&lt;br /&gt;
*「[[電車男_(テレビドラマ)|電車男]]」（主演：[[伊東美咲]]・[[伊藤淳史]]） - 制作協力：[[大映テレビ]]&lt;br /&gt;
*「[[大奥_(テレビドラマ)|大奥 華の乱]]」（主演：[[内山理名]]） - 制作：[[東映]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
*「[[小早川伸木の恋]]」（主演：唐沢寿明）&lt;br /&gt;
*「[[医龍-Team Medical Dragon-]]」（主演：[[坂口憲二]]）&lt;br /&gt;
*「[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]」（主演：[[米倉涼子]]・松下由樹）&lt;br /&gt;
*「[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所2006]]」（主演：吉岡秀隆）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
*「[[拝啓、父上様]]」（主演：[[二宮和也]]）- 制作：FCC&lt;br /&gt;
*「[[わたしたちの教科書]]」（主演：[[菅野美穂]]）&lt;br /&gt;
*「[[山おんな壁おんな]]」（主演：伊東美咲・[[深田恭子]]）&lt;br /&gt;
*「[[医龍-Team Medical Dragon-|医龍-Team Medical Dragon2-]]」（主演：坂口憲二）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
*「[[鹿男あをによし]]」&amp;lt;ref&amp;gt;視聴率は低迷したが、「'''こんな快作の視聴率がコケるのは納得行かねぇ!'''」との声が続出したドラマ。しかし、裏番組に[[だいすき!! ゆずの子育て日記|知的障害について考えさせられるドラマ]]があったのでは多少は無理も無い…。&amp;lt;/ref&amp;gt;（主演：[[玉木宏]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ラスト・フレンズ]]」&amp;lt;ref&amp;gt;史上最悪のDV美化・視聴率ドーピングドラマ、本来なら低視聴率&amp;lt;/ref&amp;gt;（主演：[[長澤まさみ]]）&lt;br /&gt;
*「[[コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-]]」（主演：[[山下智久]]）&lt;br /&gt;
*「[[風のガーデン]]」（主演：[[中井貴一]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*「[[ありふれた奇跡]]」（主演：[[仲間由紀恵]]）&lt;br /&gt;
*「[[BOSS (テレビドラマ)|BOSS]]」（主演：[[天海祐希]]）&lt;br /&gt;
*「[[任侠ヘルパー]]」（主演：[[草なぎ剛]]）&lt;br /&gt;
*「[[不毛地帯]]」&amp;lt;ref name = &amp;quot;e&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ開局50周年記念ドラマ&amp;lt;/ref&amp;gt;（主演：[[唐沢寿明]]）&amp;lt;ref name = &amp;quot;c&amp;quot;&amp;gt;2クール放送&amp;lt;/ref&amp;gt; - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*「[[素直になれなくて (テレビドラマ)|素直になれなくて]]」（出演:[[瑛太]]、[[上野樹里]]）&lt;br /&gt;
*「[[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]」&amp;lt;ref&amp;gt;木曜劇場歴代ワースト視聴率&amp;lt;/ref&amp;gt;（主演：[[天海祐希]]）&lt;br /&gt;
*「[[医龍-Team Medical Dragon-#医龍-Team Medical Dragon-3|医龍-Team Medical Dragon-3]]」 （主演：[[坂口憲二]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*「[[外交官 黒田康作]]」（仮称）（主演：[[織田裕二]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネット局==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''木曜劇場ネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域&lt;br /&gt;
!放送局&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日・放送時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジテレビジョン]]（CX）&amp;lt;br&amp;gt;'''木曜劇場製作局'''&lt;br /&gt;
|rowspan=24 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=28 align=&amp;quot;center&amp;quot;|木曜&amp;lt;BR&amp;gt;22:00～22:54&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[北海道文化放送]]（uhb）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岩手めんこいテレビ]]（mit）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[秋田テレビ]]（AKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[さくらんぼテレビジョン]]（SAY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[新潟総合テレビ]]（NST）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ静岡]]（SUT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[富山テレビ放送]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[石川テレビ放送]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福井テレビジョン放送]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[東海テレビ放送]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[近畿広域圏]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[徳島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[関西テレビ放送]]（KTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[島根県]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[鳥取県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[山陰中央テレビジョン放送]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岡山県]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[香川県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ長崎]]（KTN）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ熊本]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ大分]]（TOS）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ]]/[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ]]系列&amp;lt;BR&amp;gt;（クロスネット）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ宮崎]]（UMK）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ]]/[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ]]/[[All-nippon News Network|テレ朝系列]]&amp;lt;BR&amp;gt;（トリプルネット）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[鹿児島テレビ放送]]（KTS）&lt;br /&gt;
|rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[沖縄テレビ放送]]（OTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;blockquote&amp;gt;&amp;lt;/blockquote&amp;gt;&lt;br /&gt;
この他、フジテレビ系列局のない県域の、他系列に属する放送局にて、数週間から数ヶ月遅れの異日時ネットが行われることがある。また、FCI（Fujisankei Communications International Inc. [[アメリカ合衆国]]の主要数州で[[ケーブルテレビ]]放送を行っているフジテレビの現地法人）が、この枠のドラマの大部分を数ヶ月遅れで放送している（放送日時は州により異なる）。ただし肖像権の都合か、[[ジャニーズ事務所]]所属タレントが出演しているドラマが放送されないケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==提供スポンサー==&lt;br /&gt;
===現在の提供スポンサー===&lt;br /&gt;
{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTH}}月現在。&lt;br /&gt;
;180秒&lt;br /&gt;
*[[味の素|AJINOMOTO]]／[[味の素ゼネラルフーヅ|AGF]]（月替わりで表示交代）&lt;br /&gt;
;60秒&lt;br /&gt;
*[[大和ハウス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;30秒&lt;br /&gt;
*[[ライオン_(企業)|LIОN]]&lt;br /&gt;
*[[スバル]]（2016年4月～）&lt;br /&gt;
*[[コーセー|KОSE]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ]]（2016年4月～）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]&lt;br /&gt;
*[[ユニリーバ・ジャパン]]（2010年4月～）&lt;br /&gt;
*[[チョーヤ梅酒]]（2010年4月～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の提供スポンサー===&lt;br /&gt;
*[[フットワークエクスプレス]](大橋グループ→フットワークグループ)&lt;br /&gt;
*[[オリエントコーポレーション]]&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車工業|MITSUBISHI_MОTОRS]]（1990年～2016年3月）&lt;br /&gt;
*[[第一三共ヘルスケア]]&lt;br /&gt;
*[[ニコン|Nikon]]&lt;br /&gt;
*[[不二サッシ]]&lt;br /&gt;
*[[ポーラ化粧品]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車|TOYOTA]]&lt;br /&gt;
*[[エースコック]]&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ|glico]]&lt;br /&gt;
*[[麒麟麦酒|KIRIN キリンビール]]&lt;br /&gt;
*[[ライフカード]]&lt;br /&gt;
*[[ユニ・チャーム]]&lt;br /&gt;
*[[メルシャン]]&lt;br /&gt;
*[[ノエビア|NOEVIR GROUP]]（～2007年9月）&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]]（～2007年9月、[[金曜プレステージ]]に移行）&lt;br /&gt;
*[[タマホーム]]（2007年10月～12月（『[[医龍-Team Medical Dragon2-]]』の大正製薬スポンサー対策のため））&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]]（～2010年3月）&lt;br /&gt;
*[[KDDI]]（～2010年3月）&lt;br /&gt;
*[[三洋電機]]（2009年10月～12月・2010年4月～6月）&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===補足===&lt;br /&gt;
*番組開始直後は[[松下電器]]の一社提供で、タイトルも「ナショナル木曜劇場」になる予定だった。&lt;br /&gt;
*現在この枠では、三菱自動車がスポンサーと車両提供を行なっている。特に[[三菱・デボネア|デボネア]]や[[三菱・ギャラン|ギャラン]]（ともに現在は国内販売終了）、[[三菱・ランサー|ランサー]]などが[[劇用車]]としてよく使われていた。[[2004年]]の[[三菱ふそうリコール隠し|リコール隠し騒動]]で、CMを自粛していたときは[[公共広告機構|AC]]の広告に差し替えられてたが、車両提供は引き続き行なわれた。タクシーが登場するシーンでは多く使用されている[[トヨタ・クラウンコンフォート]]や[[日産・セドリック]]が使われるが、エンブレム部分が黒いテープであからさまに隠されているのが特徴である。&lt;br /&gt;
*KDDIと日本郵政グループは両社とも発足と同年月のスポンサー参入である。&lt;br /&gt;
*KDDIがスポンサーになった以降、劇中に登場する携帯電話は全て[[au_(携帯電話)|au]]の携帯電話となった（現代劇の場合のみ）。2010年4月のスポンサー降板後も劇中に供給されてたものの、「GOLD」が前代未聞の低視聴率を連発したため、当ドラマ放送中に供給停止となった。&lt;br /&gt;
*以前スポンサーだった大正製薬は、医療ドラマ作品が放送されている時期は、製薬会社ということから公平を期すためスポンサークレジットを出さないことがあった。以下のドラマが該当。&lt;br /&gt;
**「白い巨塔」の放送期間である2003年10月～2004年3月までは提供を降板し、LIONと味の素がこの期間のみ90秒スポンサーになった。（ドラマ終了後に復帰）&lt;br /&gt;
**「医龍」では、ドラマ終了後に[[ヒッチハイク_(放送)|ヒッチハイク]]として60秒間CMが流れた。また、続編の「医龍2」でこの枠でのスポンサーを降板し、[[金曜プレステージ]]にスポンサーを移行、この間味の素を90秒に拡大、残りの30秒は[[パーティシペーション|PT]]枠でタマホームのCMを流している。&lt;br /&gt;
**ただし、同じ医療作品でも「小早川伸木の恋」「Dr.コトー診療所」では通常通り番組提供を行っていた。&lt;br /&gt;
*味の素はAGFとの表示交代に関係なく、グループ会社のAGFと[[J-オイルミルズ]]のCMを流すことがあり、ごく稀に[[味の素グループ]]である[[カルピス]]、[[ヤマキ]]、[[ヤマサ醤油]]のCMも流されている。&lt;br /&gt;
*1990年から2016年までの26年間三菱自動車工業がスポンサーを付いていました。&lt;br /&gt;
2014年1月13日の&lt;br /&gt;
超報道の坂口憲二のご成婚の話題&lt;br /&gt;
でチームドラゴンの&lt;br /&gt;
出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ番組一覧]]&lt;br /&gt;
*[[共同テレビジョン]]&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ]]※この番組と同じく、看板枠。&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
*[[関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ]]※この番組と同じく、質の高いドラマが多い。&lt;br /&gt;
*[[土曜ドラマ (フジテレビ)]]&lt;br /&gt;
*[[渋谷ビデオスタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[湾岸スタジオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ木曜10時枠の連続ドラマ|* もくようげきじょう]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのテレビドラマ|* もくようげきじょう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.148.170.2</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;210.148.170.2: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;__NOTOC__&lt;br /&gt;
{| style=&amp;quot;clear:both; border:2px solid #ffe2e2; margin:0 auto; background:#fff5f5; padding-bottom:0.5em; border-collapse:collapse; width:100%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;background:#ffe2e2; text-align:center; font-size:larger&amp;quot;|新規執筆項目&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--↓↓編集域--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--↓↓編集域--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--一旦メインページから撤去--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;vertical-align:top; font-size:small&amp;quot;|&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
* [[イオンド大学]]&lt;br /&gt;
* [[国際学士院大学]]&lt;br /&gt;
* [[学位]]&lt;br /&gt;
* [[ディプロマミル]]&lt;br /&gt;
* [[教育ニ関スル戦時非常措置方策]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経済 ===&lt;br /&gt;
* [[環太平洋戦略的経済連携協定]]&lt;br /&gt;
===企業===&lt;br /&gt;
*[[ガシー・レンカー･ジャパン]]&lt;br /&gt;
*[[スバル]]&lt;br /&gt;
*[[森永乳業]]&lt;br /&gt;
===テレビ番組===&lt;br /&gt;
*[[ライオンのグータッチ]]&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* [[アンチ泊優稀撲滅委員会が考えるYourpediaの利用者|Yourpedia の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[アンチ泊優稀撲滅委員会が考えるアンサイクロペディア日本語版の利用者|アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[アンチ泊優稀撲滅委員会が考えるChakuwikiの利用者|Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
* [[数字とアルファベットから始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[あかさ行から始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[たなは行から始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]]&lt;br /&gt;
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* [[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
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* [[Net City]]&lt;br /&gt;
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* [[ウィキペディア発の犯罪]]&lt;br /&gt;
* [[ヲタでっちあげ事典]]&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[GUMI]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[ナマポ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[荒木飛呂彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[yournews:メインページ]]&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 別のユーザーから加筆修正を募りたい場合は加筆修正してもらいたい記事リンクをこのテンプレートに追加してください。&lt;br /&gt;
* 内容はメインページに反映されます。膨大になるとメインページが見づらくなるので内容はこまめに整理してください。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
上溝の記事を執筆していただきたく存じます。ｰｰ[[利用者:MR,K.KING|MR,K.KING]] 2014年8月13日 (水) 01:03 (UTC)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.148.170.2</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>トヨタ自動車</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A&amp;diff=326983"/>
				<updated>2016-07-24T07:25:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.148.170.2: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:トヨタ自動車の食堂1.jpg|400px|thumb|トヨタ自動車工場の食堂メニュー]]&lt;br /&gt;
[[Image:トヨタ自動車の食堂2.jpg|400px|thumb|トヨタ自動車工場の食堂メニュー]]&lt;br /&gt;
[[Image:トヨタ自動車の食堂3.jpg|400px|thumb|トヨタ自動車工場の食堂メニュー]]&lt;br /&gt;
'''トヨタ自動車株式会社'''（トヨタじどうしゃ 英語名: Toyota Motor Corporation）は、[[愛知県]][[豊田市]]、[[名古屋市]][[中村区]]及び[[東京都]][[文京区]]に本社を置く[[自動車]]メーカーである。&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[日本]]はもとより世界でも最大級の自動車メーカーであり、日本最大の企業。[[2007年]]の世界販売台数は[[ゼネラルモーターズ]]がトヨタ自動車グループを抑えて首位の座を維持したものの、その差はごくわずかであった。[[フォーチュン|Fortune Global 500]]の2007年売上高ランキングでは、ゼネラル・モータースの5位につづく6位で、自動車メーカーでは[[ダイムラークライスラー]]がそれにつづき8位につけている。&lt;br /&gt;
また、[[ダイハツ工業]]と[[日野自動車]]の親会社であり、[[富士重工業]]の筆頭株主でもある（株式保有比率 8.7%）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通称「'''トヨタ'''」（日本のテレビ局・ラジオ局では、[[2005年]][[7月]]より「トヨタ自動車」を改めこの呼称を使用）、英語表記「'''TOYOTA'''」。トヨタグループ内では「'''TMC'''」の略称で表記される。社長は[[渡辺捷昭]]（わたなべ かつあき、[[1942年]][[2月13日]]、[[豊田市]]出身、[[慶應義塾大学]][[経済学部]]卒）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビCMには芸能人を多く起用する傾向がある。この傾向は[[子会社]]の[[ダイハツ工業]]や[[業務提携]]先の[[富士重工業]]のCMにもみられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
[[豊田佐吉]]（とよ'''だ''' さきち）（[[1867年]]～[[1930年]]）が創業した豊田自動織機製作所（現在の[[豊田自動織機]]）に、[[1933年]][[9月]]に開設された自動車部が起源である。この設立の中心になったのは佐吉の息子である[[豊田喜一郎]]（[[1894年]]～[[1952年]]）であるが、初代社長に就任したのは佐吉の娘婿（喜一郎にとっては義兄〔[[家制度|旧戸籍法]]では妹の夫が本人より年上である場合、義兄と言う扱いとなる為〕）である[[豊田利三郎]]である。織機製作における鋳造・機械加工技術等のノウハウを活かし、研究期間を経て[[1935年]]に自動車製造を開始。[[1937年]]に独立した新会社「'''トヨタ自動車工業'''株式会社」が設立された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誤解されがちだがトヨタという社名は[[豊田市]]で創始されたからではなく、創始者である豊田の名前からである。豊田市は元々、挙母（ころも）市という市名だったがトヨタ自動車にちなんで[[1959年]]に改名された（本社所在地も「トヨタ町1番」である。[[企業城下町]]の典型）。創始者の名前が由来なので本来なら「トヨダ」になるところだが、「トヨダ」では[[10]]画で縁起が悪いということで、濁点を取って[[8]]画にした「トヨタ」が使われるようになったと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利三郎は[[太平洋戦争]]が勃発した[[1941年]]に会長に退き、第2代社長には創業者の喜一郎が就任した。太平洋戦争時は陸軍用のトラックを生産したが、物資不足のため簡素なものだった。 愛知の工場は米軍による爆撃が予定されていたが、その前に終戦となる。戦後の[[1950年]]、[[ドッジ・ライン]]に伴うデフレにより経営危機に陥り豊田喜一郎社長は辞任、[[帝国銀行]]（後の[[三井銀行]]、現・[[三井住友銀行]]）を中心とする銀行団の緊急融資の条件として、販売強化のためにトヨタ自動車販売株式会社（「自販」と略された）が設立された。これを'''工販分離'''という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喜一郎の後を継いだ[[石田退三]]社長の時代には[[トヨタ・クラウン|クラウン]]、[[トヨタ・コロナ|コロナ]]、[[トヨタ・パブリカ|パブリカ]]などロングセラーカーを開発し、販売網の整備を推し進めた。その後[[中川不器男]]社長時代には[[トヨタ・カローラ|カローラ]]を発売し、[[豊田英二]]社長の時代には[[トヨタ・マークII|マークII]]、[[トヨタ・カリーナ|カリーナ]]、[[トヨタ・セリカ|セリカ]]、[[トヨタ・ターセル|ターセル]]、[[トヨタ・コルサ|コルサ]]、[[トヨタ・カムリ|カムリ]]、[[トヨタ・ソアラ|ソアラ]]などを投入し、公害問題や排ガス規制などに対処した。販売面では[[1980年]]に[[トヨタビスタ店|ビスタ店]]を設立し、[[トヨタ店]]、[[トヨペット店]]、[[トヨタカローラ店|カローラ店]]、[[ネッツ店|オート店]]とともに「販売5チャネル体制」を確立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年]]にトヨタ自動車工業とトヨタ自動車販売は合併、現在の''トヨタ自動車''株式会社となった。新会社の社長には喜一郎の長男・[[豊田章一郎]]が就任し、佐吉の甥である英二は会長に退いた。国内市場では1982年の[[トヨタ・ビスタ|ビスタ]]、[[1984年]]の[[トヨタ・ハイラックスサーフ|ハイラックスサーフ]]、[[1986年]]の[[トヨタ・スープラ|スープラ]]、[[1989年]]の[[トヨタ・セルシオ|セルシオ]]、[[1990年]]の[[トヨタ・エスティマ|エスティマ]]など次世代のトヨタを担う車種を投入し、販売高トップの座を不動のものにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]に章一郎は社長を退き、弟の[[豊田達郎]]が社長となった。しかし、バブル経済の崩壊は自動車業界を直撃し、トヨタもその影響を受けた。バブル崩壊後の不況の中、[[1995年]]に達郎は高血圧で倒れ、副社長の[[奥田碩]]が社長職を継いだ。奥田は業績が下り坂になりつつあったトヨタを再生させ、[[1999年]]の[[トヨタ・ヴィッツ|ヴィッツ]]発売を機に[[張富士夫]]に社長の座を譲った。[[2003年]][[3月]]末集計における従業員数は65,551人、連結会社の合計は 264,096人で日本最大、世界では第三位の企業規模となった。[[2004年]]にはネッツ店とビスタ店が統合され、ネッツ店として再出発した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]にはトヨタ町の本社新本館が完成し地上14階、地下2階の一面[[ガラス]]張りの現代的な建物が出来上がった。8月には[[レクサス|レクサス店]]の日本導入を果たした。同年には[[渡辺捷昭]]社長が就任。10月、[[ゼネラルモータース]]が保有していた[[富士重工業]]株（約20%）のうち8.7%を取得し筆頭株主になった上で、提携を結ぶことを発表。[[2007年]]には[[名古屋駅]]前にある豊田ビル・毎日ビルの建替えによる再開発で建設される[[ミッドランドスクエア]]内に新しい名古屋オフィスが完成し、元名古屋ビル、[[JRセントラルタワーズ]]オフィス、本社機能の一部および東京本社の営業部門が移転した。自動車生産台数が世界一となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 創業家としての豊田家の存在 ==&lt;br /&gt;
「豊田家はトヨタグループの求心力であり、旗でもある」（当時の[[奥田碩|奥田]]会長談）とあるように、創業者一族である豊田家はトヨタグループ各社の中核を担う。創業家の長期に渡る介入は、しばしば経営に混乱をもたらすことがあるが、トヨタの場合はむしろ巨大グループを安定的にまとめ上げる役割を果たしてきた経緯があるとされる。現職者・関連企業役員は下記のとおり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* トヨタ自動車名誉会長：[[豊田章一郎]] - [[2005年日本国際博覧会協会]]会長・[[日本経済団体連合会]]名誉会長&lt;br /&gt;
* トヨタ自動車最高顧問：[[豊田英二]]&lt;br /&gt;
* トヨタ自動車相談役：[[豊田達郎]] - 豊田自動織機取締役兼任&lt;br /&gt;
* トヨタ自動車代表取締役副社長：[[豊田章男]] &lt;br /&gt;
* 豊田自動織機取締役名誉会長：豊田芳年&lt;br /&gt;
* 豊田自動織機取締役社長: 豊田鐵郎&lt;br /&gt;
* アイシン精機取締役会長：豊田幹司郎 - アイシン・エーアイ取締役会長兼任&lt;br /&gt;
* トヨタ紡織取締役社長：豊田周平&lt;br /&gt;
* 新明工業取締役：豊田彬子&lt;br /&gt;
* 東和不動産監査役：豊田大吉郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代社長 ==&lt;br /&gt;
* '''[[豊田利三郎]]'''（とよだ　りさぶろう、[[1937年]]～[[1941年]]、初代社長。[[1952年]]死去）&lt;br /&gt;
* '''[[豊田喜一郎]]'''（とよだ　きいちろう、1941年～[[1950年]]、第2代社長。1952年死去）&lt;br /&gt;
* '''[[石田退三]]'''（いしだ　たいぞう、1950年～[[1961年]]、第3代社長。[[1979年]]死去）&lt;br /&gt;
* '''[[中川不器男]]'''（なかがわ　ふきお、1961年～[[1967年]]、第4代社長。1967年死去）&lt;br /&gt;
* '''[[豊田英二]]'''（とよだ　えいじ、1967年～[[1982年]]、第5代社長。現最高顧問）&lt;br /&gt;
* '''[[豊田章一郎]]'''（とよだ　しょういちろう、1982年～[[1992年]]、第6代社長。現名誉会長）&lt;br /&gt;
* '''[[豊田達郎]]'''（とよだ　たつろう、1992年～[[1995年]]、第7代社長。現相談役）&lt;br /&gt;
* '''[[奥田碩]]'''（おくだ　ひろし、1995年～[[1999年]]、第8代社長。現相談役）&lt;br /&gt;
* '''[[張富士夫]]'''（ちょう　ふじお、1999年～[[2005年]]、第9代社長。現会長）&lt;br /&gt;
* '''[[渡辺捷昭]]'''（わたなべ　かつあき、2005年～、第10代社長。現職）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経営 ==&lt;br /&gt;
前述の[[1950年]]の経営危機を教訓とし、「[[改善]]（カイゼン）」、[[ジャストインタイム生産システム|ジャストインタイム]] (JIT) （[[カンバン方式]]）、[[トヨタ生産方式]]等の生産・経営のノウハウを確立した。また販売を重視し、銀行融資に頼らず自己資本の充実に努め、[[名古屋式経営]]の見本ともされる[[無借金経営]]で優良企業の代表的企業とされる。しかしこれはあくまで単独会計の場合であり、連結子会社においては有利子負債が相応に存在し、また顧客貸し出し（[[自動車ローン]]）事業をおこなう金融子会社が存在するため、連結決算においては企業規模相応の[[有利子負債]]（約12兆円）が存在する。一方で、単独決済で約6兆円（これは[[スイス]]の単年度国家予算に匹敵する）、連結では約13兆円もの多大な内部留保を抱えるため、'''トヨタ銀行'''とも称される。2002年3月期の通期決算において日本企業初の連結[[経常利益]]一兆円を超え、さらに2004年3月期の通期決算では、連結純利益（[[米国会計基準]]）でも日本企業初の一兆円超えを達成した。そして2007年3月期連結決算（米国会計基準）では営業利益が2兆2386億円となり、6年連続で過去最高を更新した上に日本企業として初の二兆円の大台を突破しマスコミから絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代以後の不況期にはその経営姿勢が注目され、ついにはトヨタ自身も生産方式を他企業にパッケージ販売するに至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年では社会貢献活動に力を入れており、2006年1月からトヨタ社内に「社会貢献推進部」を設置し、[[交通安全]]や中国での[[植林]]活動、人材育成、自動車のリサイクルなどの環境への貢献などの社会貢献活動を積極的に行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]に、[[東京モーターショー]]出展のコンパクトカー“ファンタイム”を基に開発された新車種[[トヨタ・ヴィッツ|ヴィッツ]]の爆発的ヒットを皮切りに始まった新路線と、[[2005年]]3月より9月まで愛知県東部丘陵地区（[[豊田市]]、[[長久手町]]、[[瀬戸市]]）にて開催された[[国際博覧会]]「[[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]」による[[東海地方]]の経済効果、また、2000年代前半における[[中小企業]]の徹底的な経営改善などが功を奏し、近年再注目されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 代表取締役 ==&lt;br /&gt;
* 会長：[[張富士夫]] - （※日本経団連副会長、[[日本自動車工業会]]会長）&lt;br /&gt;
* 副会長：[[中川勝弘]]&lt;br /&gt;
* 社長：渡辺捷昭&lt;br /&gt;
* 副社長：[[笹津恭士]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 開発思想（80点主義） ==&lt;br /&gt;
開発に6年を費やして[[1961年]]に発売された700ccの小型[[大衆車]]・初代[[トヨタ・パブリカ|パブリカ]]は、基本コンセプトとして低廉化・経済性を実現するため、徹底して合理的に設計され、実用車としての完成度は高かった。しかし、「せっかく購入するのだから少々高くても」という消費者心理を掴み切れず販売は不振であった。この不振を分析し、ラジオやヒーター等を装備したデラックスモデルを加えた結果、販売台数は増加した。これを踏まえて、トヨタの80点主義と呼ばれる思想が生まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
80点主義とは、1966年に発売された初代[[トヨタ・カローラ|カローラ]]の開発主査である長谷川龍雄が打ち出した考え方である。商品の完成度を高める一方で、一部の飛び抜けて優れた機能や性能を追いかけることなく、まず全ての項目において最低でも80点を目指し、及第点に達したのち更に上の点数を順次達成していくトータルバランスを念頭に置いた企業思想である。のちに、この80点主義は80点主義+アルファとなり、旧車種や他社への[[差別化戦略]]へと移行していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「80点」という言葉が、各界からは頻繁に「完璧でない、手を抜いた車作り（=完成度は80点でよい）」という批判に用いられる。「80点主義」に対する批判はその提唱からまもなく現れたが、[[1968年]]に発売された自社の小型トラック[[トヨタ・ハイラックス|ハイラックス]]の広告コピーに「101点主義」とアピールしていたが、しかし、マスメディアに登場する経済評論家や自動車評論家をはじめ世間からも、トヨタの「80点主義」は「80点で良いという考え方」と評価されるケースが殆どである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 技術力 ==&lt;br /&gt;
1950年代から品質管理に力を入れてきた。たとえば、ドアやトランクリッドなどと外板の隙間を狭く均一に仕上げる技術や、ドアの閉まり音、遮音性など、ユーザーにも容易にわかる部分の品質管理には定評がある。手堅い既存技術をブラッシュアップし、低コストで比較的質の高い製品を作る技術に長けており、[[顧客満足]]度は高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1970年代]]後半から小型乗用車の前輪駆動化が世界的に進行した際、トヨタは前輪駆動を主力車種カローラやコロナに採用する前に、新車種「[[トヨタ・ターセル|ターセル]]・[[トヨタ・コルサ|コルサ]]」や、改良型の中級小型自動車「[[トヨタ・カムリ|カムリ]]・[[トヨタ・ビスタ|ビスタ]]」など主力外車種での経験を踏まえた上で、なおかつ、顧客の反応を見るために従来型である後輪駆動車と併売を経て本採用する、という慎重ぶりであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[ヤマハ発動機]]からは高性能型[[DOHC]]ユニットの供給を、[[本田技研工業]]からは希薄燃焼システムや排ガス浄化システム([[CVCC]])の技術供与を受けるなど、高度な技術や、排出ガス対策などの緊急を要する技術に関しては同業他社に援助を請う場合もあったが、受け入れた技術に量産に見合う改良を施すことにかけては実力を発揮する傾向がある。燃焼効率の向上を企図した狭角配置の多バルブDOHCエンジン（ハイメカ・ツインカムと呼ばれる。[[1986年]]に市販開始）の開発と、量産車への搭載などはその一例である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代後半、トヨタが先陣を切って普及させた技術としては、内燃機関における吸気時期電子制御システム&amp;quot;[[VVT-i]]( Intelligent Valuable Valve Timing Control)である&amp;lt;ref&amp;gt;ただし最初に開発・実用化したのは[[フォード・モーター|フォード]]社。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは従来、エンジン機関の全体的回転タイミングによって吸気していたものに代え、電子制御により強制的適量吸気を実現したもので、[[国土交通省]]（旧[[運輸省]]）低排出ガス車認定基準へのほとんどの車種の適合を実現した一要素である。[[日産自動車]]の[[NVCS]]や富士重工業の[[AVCS]]、本田技研工業の[[i-VTEC]]、[[三菱自動車工業]]の[[MIVEC]]などは同種のシステムである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]の業界再編期を経た現在は、グループ内各社との共同開発が一般的となっており、小型車用エンジンの新規設計や一部の小型車の企画ではダイハツ工業の、トラック開発では日野自動車の参画を得ている。[[燃料電池]]車やガソリン-電気方式の[[ハイブリッドカー]]の開発では、部品供給で関係の深かった[[松下グループ]]と連携し、また、欧州では知名度が今ひとつのためもあり、モータースポーツの世界最高峰に位置する[[フォーミュラ1|F1]]に参戦するなど、最先端の技術開発・実用化に取り組んでいる。[[G-BOOK]]・[[G-BOOK ALPHA]]と呼ばれる情報通信システムは、本田技研工業の[[インターナビ]]に登録者数で負けているが、グループ外他社に供与し、更に利用料を無料にするなど挽回策を図っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[北海道]][[士別市]]に巨大なテストコースを持っており、高速域や極寒冷下での試験などをはじめ、海外向け商品の開発にも多面的に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年8月30日に国内に投入した高級車ブランド[[レクサス]]は、当年目標の6割と販売は振るわなかった。これには、これまでの[[トヨタ・セルシオ|セルシオ]]の事実上の4代目次期型としてブランドの旗艦たる新型LSの導入が遅れたことも要因の一つであるが、トヨタ自身はそれほど深刻に受け止めていない。また世界初のFRハイブリッド車を発売し、新型LSへもハイブリッド車を設定するなど、レクサスへのハイブリッド技術の導入にも積極的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トヨタはロボット技術にも力を入れている。ロボット事業を将来の中核事業と位置付けており、実際に事業化する事を前提に積極的な開発が行われている。各地で行われるイベントでも家庭内や介護医療で使われる事を想定した[[トヨタ・パートナーロボット]]をお披露目している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 販売戦略 ==&lt;br /&gt;
=== ブランド ===&lt;br /&gt;
==== TOYOTA（トヨタ） ====&lt;br /&gt;
創業当初から、全国各地の地場資本に協力を求め、早期に販売網を整備していた。これは喜一郎に請われ1935年にトヨタに移籍した[[日本ゼネラル・モータース]]販売広告部長であった神谷正太郎（トヨタ自販初代社長）が、米国[[ゼネラルモーターズ|GM]]流の販売方法を取り入れたためである。神谷は日本GMにおいて日本での自動車販売網を整備しオートローンもはじめるなど米国GM流儀を日本において徹底させ戦前の日本自動車市場をフォードと二分していた。神谷がトヨタとなってからはGM、フォードが開拓していた各道府県のディーラー網を自社ディーラー網として取り込んでいく。戦後、自動車製造・販売が再び許可されると「販売のトヨタ」と言われ、以降、現在に至るまで営業能力の高さには定評がある。現在、日本国内では4系統のディーラー網を傘下に持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1954年に発売された[[トヨタ・トヨエース|1000ccのSKBトラック]]は簡素なセミ・キャブオーバー型トラックだが、当時日本国内の市場を席巻していた三輪トラック（[[オート三輪]]）へ対抗した商品であり、あえて戦略的に低価格で販売したことで、大きな成功を収めた。これをきっかけに、日本の小型トラック市場は、三輪から四輪に移行することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[1955年]]に発売された初代[[トヨタ・クラウン|クラウン]]は、前輪独立懸架や低床シャシーなど、一応ヨーロッパ車並の構成を採った最初の日本製量産車となった。以後クラウンは、国内専用車として独特の発展を遂げ、日本国内の保守的な階層や官公庁用の車両、各種事業用車両としてドメスティックに定着し、[[2000年代]]前半からは[[中華人民共和国|中国]]などでも本格生産が開始されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1960年代]]以降は、手堅い保守的設計で排気量やボディサイズにゆとりを持たせ、多くのオプションを用意するという戦略で、競合他社を圧してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1989年]]（平成元年）に「新しいトヨタが走り始めます」というキャッチコピーでトヨタの新時代・新しいトヨタマークを大々的に宣伝したが、なぜか、国内仕様車では車の[[フロントグリル]]等に、車種ごとに異なる[[車種別エンブレム|エンブレム]]を装着している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== LEXUS（レクサス） ====&lt;br /&gt;
[[1989年]]、アメリカで[[高級車]]ブランド「[[レクサス]]」を創設し、大型高級セダンの「[[レクサス・LS]]」（日本では後に「[[トヨタ・セルシオ]]」として発売）と「[[レクサス・ES]]」&amp;lt;ref&amp;gt;日本で販売されていた「[[トヨタ・カムリ|トヨタ・カムリプロミネント]]」の仕様変更版。&amp;lt;/ref&amp;gt;を発表した。従前、米国トヨタの最上位車種は[[トヨタ・クレシダ|クレシーダ]]（日本における[[トヨタ・マークII]]）であり、トヨタブランドで高級車種を販売することには限界があるとの判断からだった。開業後、日本の[[大衆車]]メーカーの参入余地がないと見られていた高級車市場でたちまち成功をおさめ、[[メルセデス・ベンツ]]をはじめ、[[BMW]]、[[キャデラック]]など欧米の高級車メーカーに強い衝撃と影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界各国で販売開始された後、日本国内にも展開されることになり、[[2005年]]8月30日に日本国内向けレクサス・ブランドとして、GSシリーズ、ISシリーズとSCシリーズの3系列投入で発足した。ISシリーズは1か月遅れの2005年9月28日から発売した。高級車ブランドとしてはメルセデス・ベンツ、BMWに次ぐ販売台数であった。しかし、販売台数は予定の約6割とされている。[[2006年]][[9月19日]]にはレクサスの旗艦車種であるLSシリーズが発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SCION（サイオン） ====&lt;br /&gt;
[[サイオン]]はアメリカの若者向けのブランドで2003年に開始。いわゆる「[[ジェネレーションY]]」と呼ばれる20代前半の若い世代をターゲットとする。トヨタの主要顧客は概して年齢層が高く、若年層の取り込みが課題であった。商品開発思想や広告展開まで新しい手法を用い、従来の &amp;quot;退屈なトヨタ車&amp;quot; のイメージを覆すことを狙った。クールでスタイリッシュな「ファッション性」を商品力とし、あらかじめ多様なカスタマイズを用意することで「個性化」を呼びかけた。[[大衆|マス]]（[[大衆]]）にも[[アッパー]]にも属さない新しいカテゴリの開拓を狙う。開始当時の車種はxAで、後に日本未発売のクーペtCが追加された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商品展開 ===&lt;br /&gt;
販売最優先によるシェアの確保がトヨタの方針である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「販売のトヨタ」 ====&lt;br /&gt;
トヨタは、1950年代後半から60年代にかけて、[[トヨタ・クラウン|クラウン]]、[[トヨタ・コロナ|コロナ]]、[[トヨタ・パブリカ|パブリカ]]の乗用車3車種を相次いで発売、乗用車の基本ラインナップを構築した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに1960年代後半からは、それぞれの車種が[[モデルチェンジ]]により大型化、上級化するに従って、中間モデルを充実させることに力を入れた。すなわち、パブリカとコロナの中間には[[トヨタ・カローラ|カローラ]]を、コロナとクラウンの中間にはマークIIを配し、カローラとコロナの中間に[[トヨタ・カリーナ|カリーナ]]および[[トヨタ・セリカ|セリカ]]を配した。車種追加により、パブリカをエントリーモデルとし、カローラ、コロナ、マークII、そして最高峰ブランドのクラウンに至るまでのピラミッド型商品展開を完成させたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは日本的な[[年功序列]]や[[終身雇用]]といった慣例的制度に支えられ、日本のサラリーマンたちに昇進・昇給が約束されていた時代には、より上位モデルへの買い替えを促すシナリオでもあった。1980年代に用いられた'''いつかはクラウン'''というキャッチコピーは、トヨタの販売戦略を端的に表す。一方、販売店系列の整備がすすむと、系列別に同一シャシ・同一ボディでありながら若干意匠を変えた「兄弟車」を投入することで、系列間の競争を促し、さらなる拡販を試みた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、全国に配置した販売会社はすべて地元の商業資本との提携で設立しており、他社が販売会社の再編成を余儀なくされた1990年代以降にあっても、各都道府県に密着した手堅い販路を堅持し続けており、地元企業などの社用車需要はもとより、それに付随して個人（自家用車）需要に対してもトヨタ車の販売を強力に支えるバックボーンとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような商品展開と販売会社構成など、顧客の動向を重視する経営姿勢は1960年代、日本の[[モータリゼーション]]が始まったころは、「'''技術の日産'''」に対して「'''販売のトヨタ'''」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{see also|トヨタ自動車日本国内販売網年表}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 多様化するマーケット ====&lt;br /&gt;
近年では、自動車産業と先進国における市場の成熟、社会環境の変化、世代交代や価値観の変容などを受けて、トヨタの商品も多様な変化に富んだ広範な展開を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1985年、4ドア車でありながら[[クーペ]]並みに全高が低く、徹底的に耽美性を追求した[[ハードトップ|ハードトップ車]]、[[トヨタ・カリーナED|カリーナED]]を発表し大ヒットした。[[自動車評論家]]の評価は芳しくなかったものの、その後、国内各社から同種のハードトップ車が続々と登場するきっかけとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997年、「21世紀に間に合いました」というフレーズで世界初の量産ハイブリッド車、[[トヨタ・プリウス|プリウス]]を市場に送り出した。業界では時期尚早と見られていた「エコカー」を、他に先駆けて成功させた。また同年発表しヒットモデルとなった[[トヨタ・ハリアー|ハリアー]]は、[[クロスオーバーSUV|クロスオーバー車]]、高級SUVという新たなジャンルを生むことになり、その後他社がこぞって追随した。また、本田技研工業に続き南米市場向けにフレックスエンジン車を投入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1999年に登場した[[トヨタ・ヴィッツ|ヴィッツ]]は、日本で長く衰退状態だったコンパクト・カーが復権するきっかけとなり、後にこのセグメントは大きな市場へと発展する。北米においては、従来苦手としてきた若者向け車種と、かつて経済摩擦を起こした経緯から一時注力を手控えてきた「ピックアップ・トラック」の各分野に置ける拡販を試みている。2002年に若者向け銘柄の「サイオン」をスタートさせ、2006年には、フルサイズ・ピックアップ・トラックの最大市場である[[アメリカ]]・[[テキサス州]]で、[[トヨタ・タンドラ|タンドラ]]の[[生産]]を開始し、フルサイズ・ピックアップ・トラック市場へ本格参入した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 中国戦略 ====&lt;br /&gt;
[[第一汽車]]集団と包括提携関係にある。また、[[2004年]][[9月]]には[[広州汽車]]集団との間でも合弁会社を設立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[12月15日]]に四川豊田（現・四川一汽豊田）で[[トヨタ・コースター|コースター]]（「柯斯達」）の生産を開始。&lt;br /&gt;
* [[2002年]][[10月8日]]に天津豊田（現・天津一汽豊田　第一工場）で[[トヨタ・ヴィオス|ヴィオス]]（「威馳」）の生産を開始。出遅れていた中国市場への進出に乗り出す。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[9月5日]]に四川豊田で[[トヨタ・ランドクルーザープラド|ランドクルーザープラド]]（「普拉多」）の生産を開始。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[10月8日]]に長春一汽豊越汽車（四川一汽豊田・長春工場）で[[トヨタ・ランドクルーザー|ランドクルーザー]]（「陸地巡洋艦」）の生産を開始。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[2月23日]]に天津一汽豊田で[[トヨタ・カローラ|カローラ]]（「花冠」）の生産を開始。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[3月21日]]に天津一汽豊田・第2工場で[[トヨタ・クラウン|クラウン]]（「皇冠」）の生産を開始。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[10月24日]]に天津一汽豊田・第2工場でレイツ（「鋭志」、日本名[[トヨタ・マークX|マークX]]）の生産を開始。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[12月15日]]に四川一汽豊田・長春工場で[[トヨタ・プリウス|プリウス]]（「普鋭斯」）のノックダウン生産を開始。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[5月23日]]に広州豊田で[[トヨタ・カムリ|カムリ]]（「凱美瑞」）の生産を開始。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[5月28日]]に天津一汽豊田・第3工場で新型[[トヨタ・カローラ|カローラ]]（「卡羅拉」）の生産を開始（従来型カローラ「花冠」の生産も第1工場にて継続）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== モータースポーツ ==&lt;br /&gt;
=== ラリー ===&lt;br /&gt;
トヨタにおける[[モータースポーツ]]の活動は、[[1957年]]オーストラリア・ラリーに[[トヨタ・クラウン|クラウン]]で出場したのが最初。結果は47位だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[1973年]]から[[1999年]]まで[[世界ラリー選手権]](WRC)に[[トヨタ・チーム・ヨーロッパ]]が[[トヨタ・カローラレビン|カローラレビン]]、[[トヨタ・セリカ|セリカ]]、[[トヨタ・スープラ|スープラ]]で参戦していた。&lt;br /&gt;
[[1975年]]の1000湖ラリー（フィンランド）での、カローラレビンによるWRC初制覇に始まり、[[1984年]]、[[1985年]]、[[1986年]]と[[サファリラリー]]3連覇をTA64型セリカで達成した。&lt;br /&gt;
[[1988年]][[ツール・ド・コルス]]（フランス）でセリカGT-FOUR ST165をデビューさせ、WRC王座獲得を目指すべく当時最強を誇っていた王者[[ランチア]]に挑み、熾烈な戦いを繰り広げることになる。&lt;br /&gt;
ST165型セリカで挑んだ[[1990年]]とST185型セリカにスイッチした[[1992年]]には[[カルロス・サインツ]]がドライバーズチャンピオンを獲得。&lt;br /&gt;
[[1993年]]、[[1994年]]には2年連続で、ドライバーとマニュファクチャラーのダブルタイトルを獲得した。&lt;br /&gt;
また、[[1994年]]のラリー・オーストラリアでそれまでのST185型セリカよりも大きく重くなったST205型セリカがデビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[1995年]]のラリー・カタルニアでエンジンの吸気量を制限するリストリクターに意図的に細工を施していた違反行為が発覚し、[[1995年]]の全ポイント剥奪と1996年終了までの出場停止処分を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして[[1997年]]のシーズン途中、1997年シーズンに始まった新規定WRカー規定を適用し、モデルチェンジ毎に大きく重くなっていったセリカからセリカ譲りの[[トヨタ・3S-GE|3S‐GTE]]エンジンを搭載したよりコンパクトな[[トヨタ・カローラ|カローラ]]WRCへとスイッチ。[[ディディエ・オリオール]]の手によって1997年のフィンランドラリーでデビューを飾った。翌1998年、[[カルロス・サインツ]]が[[フォード・モーター|フォード]]から移籍、開幕戦で優勝を飾り、その後2勝してマニュファクチャラーズランキング2位でシーズンを終える。翌[[1999年]]は優勝こそチャイナラリーのみだったもののコンスタントに入賞を繰り返し、5年ぶり3度目のマニュファクチャラーズタイトルを獲得。しかし、サンレモラリーの直前にTTEはF1参戦を発表、27年にも及ぶ日本最大のマニュファクチャラーのラリーへの挑戦は幕を閉じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツプロトタイプ ===&lt;br /&gt;
トヨタが初めて[[プロトタイプレーシングカー|スポーツプロトタイプ]]のレースに参加したのは[[1966年]]の第3回日本グランプリである。ただしマシンは市販前のトヨタ2000GTで、純粋なプロトタイプではない。日産/プリンスに対しプロトタイプの開発が遅れたトヨタは翌1967年の第4回日本グランプリを欠場。翌[[1968年]]、トヨタは初のプロトタイプレーシングマシン、3リッターV型8気筒エンジン搭載のトヨタ・7をデビューさせる。5月の日本グランプリでは日産・R381に敗れたものの、その他多くのスポーツカー耐久レースで勝利を収める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[1969年]]には5リッターV型8気筒エンジンを搭載するトヨタ・7の第2期モデルが登場する。このマシンもデビュー戦の7月の富士1000kmで勝利を収め、続く8月のNETスピードカップも日産R381を破り優勝。また11月の第2回日本CanAMも制するが、肝心の10月の日本グランプリでは6リッターV型12気筒エンジンを搭載する日産R・382の前にまたも涙を飲む。翌年に向けてトヨタは5リッターV型8気筒エンジンにターボチャージャーを装着した第3期モデルのトヨタ・7を開発するが、日産が1970年の日本グランプリの欠場を表明したためトヨタも欠場することとなる。トヨタの目は世界に向けられ、トヨタ・7ターボでのCanAMへの挑戦を決意するが、それが決定したまさにその日、[[鈴鹿サーキット]]でトヨタ・7ターボをテスト中の川合稔が事故死、トヨタ・7のプロジェクトはキャンセルされてしまう。以降80年代までトヨタはプロトタイプカーのレース活動を中断することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年]]に世界耐久選手権(WEC)が日本で開催されると、スポーツプロトタイプカー（[[グループC]]カー）を[[童夢 (自動車会社)|童夢]]と[[トムス]]の共同開発のトムス童夢・セリカCで参戦した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1983年]]から始まる全日本耐久選手権（[[1987年]]より[[全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権]]=JSPCに改称）にも参戦し、以後、童夢とトムスの共同開発による4気筒ターボの83C（1983年）～[[トヨタ・87C|88C]]（[[1988年]]）、8気筒ターボの88CV（1988年）～92CV（[[1992年]]）を送り込み、[[1987年]]からはトヨタの名を冠した「トヨタチームトムス」として参戦を開始し、マシン名も「トムス」から「トヨタ」となり、オイルショック以降中断していたワークス活動の事実上の再開となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1985年]]からは[[ル・マン24時間レース]]にも参戦を始めた。トヨタエンジンを搭載したマシンのルマン参戦としては1975年のシグマMC-75が最初である。また1973年にマツダのロータリーエンジンを搭載したシグマMC-73のリアウィングには「TOYOTA」のスポンサーロゴが書かれている。メーカーでの参戦は途中不参加の年もあるものの、1999年まで行われている。1985年～[[1990年]]まではターボエンジン車で参戦し、1992年～1993年には当時のF1と同じ規定で造られた自然吸気3.5リッター10気筒エンジンを搭載した[[トヨタ・TS010|TS010]]で参戦し、1992年には2位を獲得している。1994年には92C-Vを改造した94C-Vで出場、しかしポルシェ962CをGTとして改造した、掟破りとも言えるダウアー962GTの前にまたも2位に終わる。[[1998年]]から[[1999年]]にかけて[[トヨタ・GT-One TS020|Toyota GT-One（TS020）]]でル・マンに参戦。マシン性能をは他社に比べて圧倒的であったが安定度が不足しており、マシントラブルのために最高成績は1999年の2位止まりに終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1992年に[[スポーツカー世界選手権]](SWC)にTS010でフル参戦し、第1戦の[[アウトドローモ・ナツィオナーレ・ディ・モンツァ|モンツァ]]で日本の[[小河等]]が優勝した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== F1 ===&lt;br /&gt;
{{see|トヨタF1}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
1994～1998年には[[全日本ツーリングカー選手権 (1994年-1998年)|全日本ツーリングカー選手権]](JTCC)に参戦し、[[1994年]]第4戦[[SUGO]]からは[[全日本GT選手権]]（JGTC：現・[[SUPER GT]]）に参戦。GT500クラスでは2005年までスープラ、2006年からはレクサスSCで参戦。GT300クラスにもセリカとMR-Sが参戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]からアメリカの[[チャンプカー|チャンピオンシップシリーズ]](CART)にエンジンマニュファクチャラーとして参戦し、[[2002年]]ドライバーズ、マニュファクチャラーズのダブルタイトルを獲得し、[[2003年]]からは、[[インディ・レーシング・リーグ]](IRL)へ参戦。世界3大レースの一つ「[[インディ500]]」を日本メーカーとして初めて制覇。IRLシリーズ参戦初年でドライバーズ、マニュファクチャラーズのダブルタイトルを獲得した。なおIRLからは[[2006年]]末撤退予定を前倒しし、2005年一杯で撤退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカのストックカーレースである[[NASCAR]]には[[2000年]]に[[セリカ]]でNASCARグッディーズダッシュシリーズで初参戦し、[[2004年]]にトップ3カテゴリーへ史上初の新マニュファクチャラーとして[[トヨタ・タンドラ|タンドラ]]でNASCARクラフツマントラックシリーズに参戦、[[2006年]]にはドライバーズ、マニュファクチャラーズのダブルタイトルを獲得した。そして[[2007年]]からは[[トヨタ・カムリ|カムリ]]でNASCAR最高峰カテゴリーにあたるネクステルカップシリーズ（現・[[スプリントカップシリーズ]]）とブッシュシリーズ（現・ネイションワイドシリーズ）へ参戦し、[[2008年]]のスプリントカップ第4戦で外国車メーカーとしては[[1954年]]の[[ジャガー (自動車)|ジャガー]]以来、日本車メーカーとしては初となる最高峰カテゴリーでの優勝を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またアマチュア向けとして、ヴィッツと[[トヨタ・アルテッツァ|アルテッツァ]]のワンメイクレース「ネッツカップ」、ラリー初心者向けのワンメイクラリー「TRDヴィッツチャレンジ」などを開催しているほか、若手ドライバー育成を目的とした[[ジュニア・フォーミュラ]]のシリーズ「[[フォーミュラ・トヨタ]]」など、底辺カテゴリーの拡大にも力を入れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また若手レーシングドライバー育成プロジェクトとして[[トヨタ・ヤングドライバーズ・プログラム]]（TDP）を運営。[[2007年]]には契約ドライバーの[[中嶋一貴]]が[[フォーミュラ1|F1]]第17戦[[2007年ブラジルグランプリ|ブラジルGP]]で[[ウィリアムズF1|ウィリアムズ]]からF1デビューを飾り、[[2008年]]には同チームでレギュラードライバーとしてフル参戦することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 幻の航空機計画 ==&lt;br /&gt;
トヨタは戦前に航空機を開発していたことが明らかにされている。&lt;br /&gt;
戦後にも航空禁止解除をにらんで航空機分野への進出企画していたが、立川飛行機から招いた長谷川龍雄技師から現状のトヨタの体制では無理という旨の意見を聞き断念している。&lt;br /&gt;
ただし、90年代に自社エンジンを搭載した航空機を試作し、最近では三菱重工が主体となっている国産旅客機の開発にも参画の意向を示していることから、航空機産業に対する強い思い入れがある事が伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 研究開発拠点 ==&lt;br /&gt;
=== 国内 ===&lt;br /&gt;
* トヨタテクニカルセンター（[[愛知県]][[豊田市]]本社内）&lt;br /&gt;
*: [[デザイン]]、[[プロトタイプ]]の[[研究]]開発とその企画、車両の評価等&lt;br /&gt;
* 東富士研究所（[[静岡県]][[裾野市]]御宿） - (1966年設立)&lt;br /&gt;
*: 車両の新技術開発及び[[エンジン]]の新技術研究&lt;br /&gt;
* 東京デザイン研究所（[[東京都]][[八王子市]]石川） - (1989年設立)&lt;br /&gt;
*: 先進的なスタイリングのデザイン研究・開発&lt;br /&gt;
* 士別試験場（[[北海道]][[士別市]]温根別町） - (1984年設立)&lt;br /&gt;
*: 車両の高速総合性能、各種寒冷地試験及び評価&lt;br /&gt;
* 東京開発センター（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]台場） - (2005年設立)&lt;br /&gt;
*: 電子技術分野の先行技術開発&lt;br /&gt;
* 豊田ビームライン（[[兵庫県]][[佐用郡]][[佐用町]]） - (2008年度着工)&lt;br /&gt;
*: [[SPring-8]]を利用した[[燃料電池車]]、[[触媒]]などの技術開発[http://www.kobe-np.co.jp/news/keizai/0000805815.shtml]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外 ===&lt;br /&gt;
==== アメリカ ====&lt;br /&gt;
* トヨタテクニカルセンターU.S.A.(TEMA-TTC) - (1977年設立)&lt;br /&gt;
*: （本部）[[ミシガン州]][[アナーバー (ミシガン州)|アナーバー]] ： 技術調査、[[研究開発]]、現地車両設計・評価&lt;br /&gt;
*: （分室）[[ミシガン州]]プリマス ： [[試作]]車両工場&lt;br /&gt;
*:: [[カリフォルニア州]][[トーランス (カリフォルニア州)|トーランス]]、ガーデナ : 車両評価、エンジン適合&lt;br /&gt;
*:: [[アリゾナ州]]ウィットマン ： 総合車両評価&lt;br /&gt;
** 海外におけるトヨタ最大の研究開発拠点。米国現地部品・材料の開発、車両評価やエンジン適合、技術調査などの研究開発業務、および、北米向けの製品の技術開発、現地生産車両の開発を実施。&lt;br /&gt;
* キャルティデザインリサーチ- (1973年設立)&lt;br /&gt;
*: （本部）[[カリフォルニア州]]ニューポートビーチ&lt;br /&gt;
*: （分室）[[ミシガン州]][[アナーバー (ミシガン州)|アナーバー]] （TEMA-TTCに併設）&lt;br /&gt;
** トヨタ初の海外でのデザイン開発拠点。米国向け車両デザインの調査・開発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ヨーロッパ ====&lt;br /&gt;
* TME研究開発グループ - (1987年設立)&lt;br /&gt;
*: （テクニカルセンター） [[ベルギー]] [[ザベンタム]]&lt;br /&gt;
*: （分室） [[イギリス]] [[ダービー州]]と[[ドイツ]] [[ケルン]]&lt;br /&gt;
** 欧州事業サポート、欧州環境での車両・材料評価、[[認証]]、技術調査・研究、現地車両開発&lt;br /&gt;
* トヨタヨーロッパ・デザインディべロップメント([[フランス]] [[コートダジュール]])- (1998年設立)&lt;br /&gt;
** 外観・内装・カラーデザインの開発研究、モデル製作、デザイン調査&lt;br /&gt;
* トヨタモータースポーツ（TMG）([[ドイツ]] [[ケルン]]) - (1993年設立)&lt;br /&gt;
** [[フォーミュラ1|F1]]カーの開発、F1レースへの参加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アジア・太平洋 ====&lt;br /&gt;
* トヨタテクニカルセンターアジア・パシフィックタイ（TTCAP-TH）（[[タイ王国|タイ]]・[[サムットプラーカーン]]） - (2003年設立)&lt;br /&gt;
** デザインの研究開発・評価、技術調査、現地車両開発&lt;br /&gt;
* トヨタテクニカルセンターアジア・パシフィックオーストラリア（TTCAP-AU）（[[オーストラリア]]・[[ビクトリア州]][[メルボルン]]） - (2003年設立)&lt;br /&gt;
** デザインの研究開発、技術調査、現地車両開発&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生産拠点 ==&lt;br /&gt;
=== 国内 ===&lt;br /&gt;
==== 直営 ====&lt;br /&gt;
* 本社工場（[[愛知県]][[豊田市]]） -（1938年創業）（工場コードA11）&lt;br /&gt;
** [[トヨタ・ランドクルーザー|ランドクルーザー]]の[[シャシ (自動車)|シャーシ]]（[[1951年|1951]] - 2007年8月）、トラックのシャーシ、[[トヨタ・プリウス|プリウス]]のドライブトレーン、[[トヨタ・ノア|ノア]]、[[トヨタ・ヴォクシー|ヴォクシー]]&lt;br /&gt;
* 元町工場（愛知県豊田市） -（1959年創業）&lt;br /&gt;
** [[トヨタ・クラウン|クラウン]]、[[トヨタ・クラウンマジェスタ|クラウンマジェスタ]]、[[トヨタ・マークX|マークX]]、[[トヨタ・エスティマ|エスティマ]]&lt;br /&gt;
* 上郷工場（愛知県豊田市） -（1965年創業）&lt;br /&gt;
** エンジン、他&lt;br /&gt;
* 高岡工場（愛知県豊田市） -（1966年創業）（工場コードA31、A32）&lt;br /&gt;
** [[トヨタ・カローラ|カローラ]]（海外仕様を含むシリーズ全般）、[[トヨタ・ヴィッツ|ヴィッツ]]、[[トヨタ・ist|ist]]、[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]、[[トヨタ・オーリス|オーリス]]&lt;br /&gt;
* 三好工場（愛知県[[西加茂郡]][[三好町]]） -（1968年創業）&lt;br /&gt;
** 足回り機械部品、他&lt;br /&gt;
* 堤工場（愛知県豊田市） -（1970年創業）（工場コードA41,42）&lt;br /&gt;
** [[トヨタ・プレミオ|プレミオ]]、[[トヨタ・アリオン|アリオン]]、[[トヨタ・カムリ|カムリ]]、[[トヨタ・ウィッシュ|ウィッシュ]]、[[トヨタ・プリウス|プリウス]]、[[サイオン・tC]]、足回り機械部品&lt;br /&gt;
* 明知工場（愛知県西加茂郡三好町） -（1973年創業）&lt;br /&gt;
** 足回り機械部品、エンジン、他&lt;br /&gt;
* 下山工場（愛知県西加茂郡三好町） -（1975年創業）&lt;br /&gt;
** 足回り機械部品、エンジン他&lt;br /&gt;
* 衣浦工場（愛知県[[碧南市]]） -（1978年創業）&lt;br /&gt;
** 足回り機械部品、他&lt;br /&gt;
* 田原工場（愛知県[[田原市]]） -（1979年創業）（工場コードA51～55）&lt;br /&gt;
** 第一製造部：[[レクサス・GX]]、[[トヨタ・ランドクルーザープラド|ランドクルーザープラド]]、4Runner（対米向け[[トヨタ・ハイラックスサーフ|ハイラックスサーフ]]）、[[トヨタ・ランドクルーザー|ランドクルーザー]](2007年～)&lt;br /&gt;
** 第二製造部：[[トヨタ・RAV4|RAV4]]、[[トヨタ・ヴァンガード|ヴァンガード]]&lt;br /&gt;
** 第三製造部：[[レクサス・LS]]、[[レクサス・GS]]、[[レクサス・IS]]&lt;br /&gt;
** PDI(Pre-Delivery Inspection)センター：[[トヨタ・アベンシス|アベンシス]]（TMUKから輸入後の検査のみ）&lt;br /&gt;
注：第三製造部のみ[[レクサス]]系[[セダン]]専用工場となり、技能員の制服・制帽も他とは異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 *工場コードについて&lt;br /&gt;
 *第一製造部 1A組立ライン：A51 ランドクルーザー/ランドクルーザープラド/4Runner&lt;br /&gt;
 *第一製造部 1B組立ライン：A52 AE86トレノ/AE86レビン/ハイラックスピックアップ等&lt;br /&gt;
 (現在は完成車組立ライン解体の上、1A組立ライン向けの部品順建ライン化により消滅。)　&lt;br /&gt;
 *第二製造部 2C組立ライン：A53 初代セルシオ/ソアラ等&lt;br /&gt;
 (現在は完成車組立ライン解体の上、1A/2D工場向けのエンジン順建ライン化により消滅。）&lt;br /&gt;
 *第二製造部 2D組立ライン：A54 AE86トレノ/AE86レビン/セリカ/カリーナED/RAV4/ヴァンガード等&lt;br /&gt;
 *第三製造部 3E組立ライン：A55 レクサスLS/GS/IS/IS-F&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 貞宝工場（愛知県豊田市） -（1986年創業）&lt;br /&gt;
** 工場生産設備、他&lt;br /&gt;
* 広瀬工場（愛知県豊田市） -（1989年創業）&lt;br /&gt;
** 電子装備部品、他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 関連会社運営（車両生産工場のみ） ====&lt;br /&gt;
* [[豊田自動織機]]長草工場（[[愛知県]][[大府市]]）（工場コードB11）&lt;br /&gt;
** ヴィッツ、RAV4、マークXジオ&lt;br /&gt;
* [[トヨタ車体]]富士松工場（[[愛知県]][[刈谷市]]）（工場コードC21）&lt;br /&gt;
** プリウス、イプサム、ノア、ヴォクシー、エスティマ、エスティマハイブリッド&lt;br /&gt;
* [[トヨタ車体]]いなべ工場（[[三重県]][[いなべ市]]）（工場コードC31）&lt;br /&gt;
** ハイエース（ロングボディ）、アルファード、アルファードハイブリッド、タウンエースバン、ライトエースバン、グランビアバン&lt;br /&gt;
* [[トヨタ車体]]吉原工場（[[愛知県]][[豊田市]]）（工場コードD11）&lt;br /&gt;
** ランドクルーザー200、レクサスLX、ランドクルーザー70、コースター&lt;br /&gt;
* [[関東自動車工業]]東富士工場（[[静岡県]][[裾野市]]）（工場コードM21）&lt;br /&gt;
** センチュリー、レクサスSC（＝旧ソアラ）、クラウンセダン、コンフォート、カローラセダン（E150系・海外仕様のみ）、カローラフィールダー、アイシス&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車九州]]宮田工場（[[福岡県]][[宮若市]]）&lt;br /&gt;
** レクサスIS、レクサスES、レクサスRX（ハリアー）、ハイランダー（旧クルーガー／海外仕様）&lt;br /&gt;
注：トヨタ（田原）とトヨタ九州（宮田）がレクサス工場となり、愛知に次ぐ第2拠点工場&lt;br /&gt;
* 関東自動車工業岩手工場（[[岩手県]][[胆沢郡]][[金ケ崎町]]）（工場コードM31）&lt;br /&gt;
** ベルタ、オーリス、ブレイド、カローラルミオン（サイオンxB）&lt;br /&gt;
* [[セントラル自動車]]本社工場（[[神奈川県]][[相模原市]]）（工場コードN11）&lt;br /&gt;
** カローラアクシオ、ラウム、ヤリスセダン（＝ベルタ海外仕様）&lt;br /&gt;
* [[日野自動車]]羽村工場（[[東京都]][[羽村市]]）（工場コードP11）&lt;br /&gt;
** ハイラックスサーフ、FJクルーザー、トヨエース、ダイナ、クイックデリバリー&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ工業]]本社（池田）工場第2地区（[[大阪府]][[池田市]]）（工場コードK11）&lt;br /&gt;
** パッソ、bB&lt;br /&gt;
* ダイハツ工業京都工場（[[京都府]][[乙訓郡]][[大山崎町]]）（工場コードK21）&lt;br /&gt;
** プロボックス、サクシード、ポルテ、シエンタ&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ九州]]大分（中津）工場（[[大分県]][[中津市]]）&lt;br /&gt;
** ラッシュ&lt;br /&gt;
*** [[群馬県]][[前橋市]]にあった[[ダイハツ車体]]旧本社工場を全面移転させた為、退職を余儀なくされた社員も多く群馬では大きな批判を浴びる一方、大分では雇用拡大に繋がるとして歓迎された。&lt;br /&gt;
* 岐阜車体工業（[[岐阜県]][[各務原市]]）（工場コードE11）&lt;br /&gt;
** ハイエース（スーパーロングボディ）、トヨタ救急車&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外 ===&lt;br /&gt;
（26ヶ国、51社[http://www.toyota.co.jp/jp/about_toyota/gaikyo/pdf2005/12-13.pdf]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 北米 ====&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国]]&lt;br /&gt;
** トヨタ・マニュファクチャリング・ケンタッキー （[[ケンタッキー州]][[ジョージタウン (ケンタッキー州)|ジョージタウン]]）&lt;br /&gt;
*** [[トヨタ・カムリソラーラ|ソラーラ]]、[[:en:Toyota Camry#Second generation (1987–1991)|カムリ]]、[[トヨタ・アバロン|アバロン]]&lt;br /&gt;
** テキサス工場&lt;br /&gt;
*** [[トヨタ・タンドラ|タンドラ 07～]]&lt;br /&gt;
** インディアナ工場&lt;br /&gt;
*** [[トヨタ・タンドラ|タンドラ]]、[[:en:Toyota Sequoia|セコイア]]、[[トヨタ・シエナ|シエナ]]&lt;br /&gt;
** [[NUMMI]]&lt;br /&gt;
*** カローラ、[[トヨタ・タコマ|タコマ]]、[[トヨタ・ヴォルツ|ヴォルツ]]（[[:en:Pontiac Vibe|ポンティアック・ヴァイブ]]）&lt;br /&gt;
* [[カナダ]]&lt;br /&gt;
** トヨタ・マニュファクチャリング・カナダ （[[オンタリオ州]]ケインブリッジ）&lt;br /&gt;
*** カローラ、[[トヨタ・マトリックス|マトリックス]]、[[レクサス・RX|レクサスRX]]&lt;br /&gt;
** ウッドストック工場（[[2008年]]に操業開始予定）&lt;br /&gt;
*** RAV4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 中南米 ====&lt;br /&gt;
* [[ブラジル]]&lt;br /&gt;
** トヨタ・ド・ブラジルS.A. [[1958年]]創業&lt;br /&gt;
*** インダイアツーバ工場　[[サンパウロ州]]インダイアツーバ（[[:en:Indaiatuba|Indaiatuba]]）&lt;br /&gt;
**** カローラ、エンジン（組み立てのみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[アルゼンチン]]&lt;br /&gt;
** アルゼンチントヨタ（Toyota Argentina S.A = TASA）&lt;br /&gt;
*** サラテ工場 [[ブエノスアイレス州]]サラテ市&lt;br /&gt;
**** [[トヨタ・IMV|IMV]]（[[トヨタ・ハイラックス|ハイラックス]]）&lt;br /&gt;
* [[コロンビア]]&lt;br /&gt;
** Sociedad de Fabricacion de Automotores S.A.&lt;br /&gt;
*** [[トヨタ・ランドクルーザー#70系（1984年 - 2004年）|ランドクルーザー70]]、[[トヨタ・ランドクルーザープラド|ランドクルーザープラド]]、[[トヨタ・ハイラックス|ハイラックス]]&lt;br /&gt;
* [[ベネズエラ]]&lt;br /&gt;
** Toyota de Venezuela Compania Anonima&lt;br /&gt;
*** [[トヨタ・ランドクルーザー#70系（1984年 - 2004年）|ランドクルーザー70]]、[[トヨタ・ダイナ|ダイナ]]、[[トヨタ・カローラ|カローラ]]、[[ダイハツ・テリオス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ヨーロッパ ====&lt;br /&gt;
* [[イギリス]]&lt;br /&gt;
** TMUK (Toyota Motor Manufacturing (UK)Ltd.)&lt;br /&gt;
*** バーナストン工場　ダービー州バーナストン&lt;br /&gt;
**** アベンシス、オーリス&lt;br /&gt;
* [[フランス]]&lt;br /&gt;
** TMMF (Toyota Motor Manufacturing France S.A.S.)&lt;br /&gt;
*** ヤリス&lt;br /&gt;
* [[トルコ]]&lt;br /&gt;
** Toyota Motor Manufacturing Turkey Inc.&lt;br /&gt;
*** カローラ、カローラヴァーソ&lt;br /&gt;
* [[チェコ]]&lt;br /&gt;
** [[TPCA]] (Toyota Peugeot Citroën Automobile Czech,s.r.o.)&lt;br /&gt;
*** アイゴ&lt;br /&gt;
* [[ロシア]]&lt;br /&gt;
** Toyota Motor Manufacturing Russia Ltd.&lt;br /&gt;
*** カムリ&lt;br /&gt;
* [[ポルトガル]]&lt;br /&gt;
** Salvador Caetano I.M.V.T., S.A.&lt;br /&gt;
*** ダイナ、ハイエース、オプティモ&lt;br /&gt;
* [[ポーランド]]&lt;br /&gt;
** Toyota Motor Manufacturing Poland SP.zo.o.&lt;br /&gt;
** Toyota Motor Industries Poland SP.zo.o.&lt;br /&gt;
*** エンジン、マニュアルトランスミッション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アフリカ ====&lt;br /&gt;
* [[ケニア]]&lt;br /&gt;
** Associeted Vehicle Assemlers Ltd.&lt;br /&gt;
*** [[トヨタ・ハイエース|ハイエース]]、[[トヨタ・ハイラックス|ハイラックス]]、[[トヨタ・ランドクルーザープラド|ランドクルーザープラド]]&lt;br /&gt;
* [[南アフリカ共和国]]&lt;br /&gt;
** 南アフリカトヨタ (Toyota South Africa Motors(Pty)Ltd. = TSAM) &lt;br /&gt;
*** ダーバン工場　[[トヨタ・カローラ|カローラ]]、[[トヨタ・ダイナ|ダイナ]]、[[トヨタ・ハイエース|ハイエース]]、[[トヨタIMVプロジェクト|IMV]]([[トヨタ・ハイラックス|ハイラックス]]、[[トヨタ・フォーチュナー|フォーチュナー]])、エンジン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アジア ====&lt;br /&gt;
* [[中華人民共和国]]&lt;br /&gt;
** 天津一汽豊田自動車有限公司：天津第一汽車との合弁企業（[[天津市]]）&lt;br /&gt;
*** [[トヨタ・ヴィオス|ヴィオス]]（威馳）、[[トヨタ・カローラ|カローラ]]（花冠）、[[トヨタ・クラウン|クラウン]]（皇冠）、[[トヨタ・マークX|レイツ（鋭志）]]&lt;br /&gt;
** 四川一汽豊田自動車有限公司：中国第一汽車との合弁企業（[[成都市]]、[[長春市]]）&lt;br /&gt;
*** [[トヨタ・コースター|コースター]]（柯斯達）、[[トヨタ・ランドクルーザー|ランドクルーザー]]（陸地巡洋艦）、[[トヨタ・ランドクルーザープラド|ランドクルーザープラド]]（普拉多）、[[トヨタ・プリウス|プリウス]]（普鋭斯）&lt;br /&gt;
** 広州豊田自動車有限公司：広州汽車との合弁企業（[[広州|広州市]]）&lt;br /&gt;
*** [[トヨタ・AZエンジン|AZエンジン]]、[[トヨタ・カムリ|カムリ]]（凱美瑞）&lt;br /&gt;
* [[タイ王国]]&lt;br /&gt;
** トヨタ・モーター・タイランド(TMT)&lt;br /&gt;
*** サムロン工場&lt;br /&gt;
**** [[トヨタIMVプロジェクト|IMV]]（[[トヨタ・ハイラックス|ハイラックス]]、[[トヨタ・フォーチュナー|フォーチュナー]]）&lt;br /&gt;
*** ゲートウェイ工場&lt;br /&gt;
**** ヴィオス、カローラ、カムリ、ウィッシュ&lt;br /&gt;
* [[インドネシア]]&lt;br /&gt;
** トヨタ・モーター・マニュファクチャリング・インドネシア(TMMIN)&lt;br /&gt;
*** スンター工場&lt;br /&gt;
**** [[トヨタ・キジャン|キジャンピックアップ]]&lt;br /&gt;
*** カラワン工場&lt;br /&gt;
**** [[トヨタIMVプロジェクト|IMV]]（[[トヨタ・イノーバ|イノーバ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オセアニア ====&lt;br /&gt;
* [[オーストラリア]]&lt;br /&gt;
** オーストラリア・トヨタ （Toyota Mootor Australia Ltd. = TMA）&lt;br /&gt;
*** カムリ、アバロン、エンジン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 中近東 ====&lt;br /&gt;
* [[バングラデシュ]]&lt;br /&gt;
** Aftab Automobiles Ltd.&lt;br /&gt;
* [[インド]]&lt;br /&gt;
** トヨタ・キルロスカ・モーター(TKM)&lt;br /&gt;
*** [[バンガロール]]工場　イノーバ、カローラ&lt;br /&gt;
* [[パキスタン]]&lt;br /&gt;
** Indus Motor Company Ltd.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 国内現行車種（TOYOTAブランド） ==&lt;br /&gt;
=== [[セダン|セダン（サルーン）]] ===&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・アベンシス|アベンシスセダン]]（2003年- ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・アリオン|アリオン]]（2001年- 2代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カムリ|カムリ]]（1980年- 8代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カローラ|カローラアクシオ]]【←カローラセダン】（1966年- カローラセダンから通算10代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クラウン|クラウンアスリート/クラウンロイヤルサルーン/クラウンハイブリッド]]（1955年- 13代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クラウンコンフォート|クラウンコンフォート]]（1995年- ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クラウンセダン|クラウンセダン]]（1974年- 6代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クラウンマジェスタ|クラウンマジェスタ]]（1991年- 4代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・コンフォート|コンフォート]]（1995年- ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・センチュリー|センチュリー]]（1967年- 2代目）［'''フラッグシップモデル'''］&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・プリウス|プリウス]]（1997年- 2代目。現行型から5ドアハッチバックの形状を用いているが、トヨタの[[公式サイト]]では'''セダン'''として扱われている）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・プレミオ|プレミオ]]（2001年- 2代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ベルタ|ベルタ]]（2005年- ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・マークX|マークX]]（2004年- ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[クーペ]]/[[コンバーチブル]]（[[スポーツカー]]） ===&lt;br /&gt;
'''現在のところこのボディタイプのラインアップは該当車両が無く、登場予定や計画がない'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[SUV|SUV/クロスカントリー]] ===&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・RAV4|RAV4]]（1994年- 3代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ハイラックスサーフ|ハイラックスサーフ]]（1984年- 4代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ハリアー|ハリアー]]（1997年- 2代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ハリアーハイブリッド|ハリアーハイブリッド]]（2005年- ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ヴァンガード|ヴァンガード]] （2007年-）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ラッシュ|ラッシュ]]（2005年- [[ダイハツ・ビーゴ]]のOEM車種）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ランドクルーザー|ランドクルーザー（200）]]（2007年- ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ランドクルーザープラド|ランドクルーザープラド]]（1990年- 3代目）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ステーションワゴン]] ===&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・アベンシス|アベンシスワゴン]]（2003年- ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カローラフィールダー|カローラフィールダー]]【←カローラワゴン】（1982年- 国内向けカローラワゴンとしては通算5代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・サクシード|サクシードワゴン]]（2002年- ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・プロボックス|プロボックスワゴン]]（2002年- ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ミニバン]]/[[ワンボックスカー|1BOX]] ===&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・アイシス|アイシス]]（2004年-）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・アルファード|アルファード（G/V/ハイブリッド）]]（2002年-）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・イプサム|イプサム]]（1996年- 2代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ウィッシュ|ウィッシュ]]（2003年-）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・エスティマ|エスティマ/エスティマハイブリッド]]（1990年- 3代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・シエンタ|シエンタ]]（2003年-）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ノア|ノア]]（2001年- 2代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ヴォクシー|ヴォクシー]]（2001年- 2代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・マークXジオ|マークXジオ]]（2007年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[コンパクトカー]]/[[ハッチバック|2BOX]]/[[トールワゴン]] ===&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・bB|bB]]（2000年- 2代目） - （[[ダイハツ・クー]]は2代目bBと車台・車体を共通にする共同開発車種であり、両車は製造事業者の名義が異なる）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ist|ist]]（2002年- 2代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・オーリス|オーリス]]（2006年- ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カローラルミオン|カローラルミオン]]（2007年- ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・パッソ|パッソ]]（2004年- ） - （[[ダイハツ・ブーン]]はパッソと車台・車体を共通にする共同開発車種であり、両車は製造事業者の名義が異なる）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ヴィッツ|ヴィッツ]]（1999年- 2代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ブレイド|ブレイド]]（2006年- ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ポルテ|ポルテ]]（2004年- ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ラウム|ラウム]]（1997年- 2代目）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]（2005年- ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他（[[商用車]]・業務用車両など） ===&lt;br /&gt;
* [[73式中型トラック|トヨタ・73式中型トラック]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・FCHV|FCHV]]（限定リース車両であり、市販はされていない）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カムロード|カムロード]]（キャンピングカーのベース車/ハイラックス系・日野自動車で生産）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クイックデリバリー|クイックデリバリー200]]&lt;br /&gt;
* [[高機動車]]（[[自衛隊|自衛隊向け車両]]。民生型は[[トヨタ・メガクルーザー|メガクルーザー]]）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・コースター|コースター]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・サクシード|サクシード（バン）]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・プロボックス|プロボックス（バン）]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ダイナ|ダイナ]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・トヨエース|トヨエース]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ハイエース|ハイエース]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ハイメディック|ハイメディック]]（高規格救急車。[[2006年]]にフルモデルチェンジした現行モデルは[[トヨタ・ハイエース|ハイエース]]がベース）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・タウンエース|タウンエース]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ライトエース|ライトエース]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・レジアスエース|レジアスエース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特記事項 ===&lt;br /&gt;
トヨタでは「v」が入る車名の仮名表記に一貫性がない。「ヴィッツ」「ヴォクシー」「ヴェロッサ」のように「ヴ」を使った表記をする車種がある一方で、「ビスタ」「グランビア」「アベンシス」のように使っていないものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
こういうことはノートに書きましょう。&lt;br /&gt;
== 今後の車種展開 ==&lt;br /&gt;
「今後発売が予想される車種」及び「今後販売終了が予想される車種」、また同様の意味を持つ節の設置についてはプロジェクトとして禁止されています。以下の節の追加には、ソースの明記を義務化する（極力一次ソースを優先する。一般紙・テレビの情報もメーカーに取材した物で、サイトに明記した情報が有れば可とする。）。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の海外専売車 ==&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・アバロン|アバロン]]（[[:en:Toyota Avalon|Avalon]], 北米）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・シエナ|シエナ]]（[[:en:Toyota Sienna|Sienna]], 北米）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・タコマ|タコマ]] ([[:en:Toyota Tacoma|Tacoma]], 北米)&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・タンドラ|タンドラ]]（[[:en:Toyota Tundra|Tundra]], 北米）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・タンドラ|セコイア]]（[[:en:Toyota Sequoia|Sequoia]], 北米）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・マトリックス|マトリックス]]（[[:en:Toyota Matrix|Matrix]], 北米）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・FJクルーザー|FJクルーザー]]（[[:en:Toyota FJ Cruiser|FJ Cruiser]], 北米）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カムリ#8代目（2006年-）CV40|カムリハイブリッド]]（[[:en:Toyota Camry Hybrid|Camry Hybrid]], 北米）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カムリソラーラ|カムリソラーラ]]（[[:en:Toyota Camry Solara|Camry Solara]], 北米）&lt;br /&gt;
* [[サイオン・tC]]（[[:en:Scion tC|Scion tC]], 北米）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・アイゴ|アイゴ]]（[[:en:Toyota Aygo|Aygo]], ヨーロッパ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ヴィオス|ヴィオス]]（[[:en:Toyota Vios|Vios]], 中国、東南アジア）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ハイラックス|ハイラックス]]（[[:en:Toyota Hi-Lux|Hi-Lux]], 東南アジア他、日本では1968-2004年まで販売）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・フォーチュナー|フォーチュナー]]（[[:en:Toyota Fortuner|Fortuner]], 東南アジア、南アフリカ他）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・エスティマ|プレビア]]（[[:en:Toyota Previa|Previa]]）フィリピン他&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・キジャン|キジャン]]（[[:en:Toyota Kijang|Kijang]], 東南アジア、インド、南アフリカ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・イノーバ|イノーバ]]（[[:en:Toyota Innova|Innova]], 東南アジア、インド）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・アバンザ|アバンザ]]（[[:en:Toyota Avanza|Avanza]], 東南アジア）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・オーリオン|オーリオン]]（[[:en:Toyota Aurion|Aurion]], オーストラリア）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ヤリス|ヤリス]]（[[:en:Toyota Yaris|Yaris]]）フィリピン・米国他&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クルーガー|ハイランダー]]（[[:en:Toyota Highlander|Highlander]]）北米、ＥＵ、アジア他&lt;br /&gt;
* [[レクサス・ES|ES]]（[[:en:Lexus ES|Lexus ES]]）　北米、ＥＵ、アジア他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の生産車種 ==&lt;br /&gt;
※（西暦）は登場年&lt;br /&gt;
=== 1930年代～1960年代 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;5&amp;quot; width=&amp;quot;100%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トヨダG1型トラック]]（1935年）&lt;br /&gt;
* [[トヨダG1型トラック|トヨダGA型トラック]]（1936年）&lt;br /&gt;
* [[トヨダ・AA型乗用車]]（1936年）&lt;br /&gt;
* [[トヨダ・AA型乗用車|トヨダAB型フェートン]]（1936年）&lt;br /&gt;
* [[トヨダ・AA型乗用車|トヨタAC型乗用車]]（1943年）&lt;br /&gt;
* トヨタ・AC型乗用車（1947年）&lt;br /&gt;
* [[トヨペット・SA型小型乗用車]]（1947年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スタウト|トヨペットSB型小型トラック]]（1947年）&lt;br /&gt;
* トヨペットSC型小型乗用車（1948年）&lt;br /&gt;
* トヨペットSD型小型乗用車（1949年）&lt;br /&gt;
* トヨペットSF型小型乗用車（1951年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スタウト|トヨペットSG型小型トラック]]（1952年）&lt;br /&gt;
* [[トヨペット・スーパー]]RHK型（1953年）&lt;br /&gt;
* トヨペット・スーパーRHN型（1953年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スタウト|トヨペットRK型小型トラック]]（1953年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・トヨエース|トヨペットSKB型小型トラック]]（1954年）&lt;br /&gt;
** トヨエース（1956年）※現行車種&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クラウン|トヨペット・クラウン]]（1955年）&lt;br /&gt;
** クラウン（1971年）※現行車種&lt;br /&gt;
* [[トヨペット・マスター]]（1955年）&lt;br /&gt;
* [[トヨペット・マスターライン]]（1955年）&lt;br /&gt;
* トヨペットRK52型小型トラック（1956年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・コロナ|トヨペット・コロナ]]（1957年）&lt;br /&gt;
** [[トヨタ・コロナ|コロナプレミオ]]（1996年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・コロナ|トヨペット・コロナライン]]（1958年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スタウト|トヨペットRK30/RK35型小型トラック]]（1957年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スタウト|トヨペット・スタウト]]（1959年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スタウト|スタウト]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ダイナ|トヨペットRK65型小型トラック]]（1957年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ダイナ|トヨペット・ダイナ]]（1959年）&lt;br /&gt;
** ダイナ※現行車種&lt;br /&gt;
* [[トヨタDR型バス]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・パブリカ|パブリカ]]（1961年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クラウンエイト|クラウンエイト]]（1964年）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スポーツ800|スポーツ800]]（1965年）&lt;br /&gt;
* カローラ（1966年）※現行車種&lt;br /&gt;
* センチュリー（1967年）※現行車種&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・2000GT|2000GT]]（1967年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・1600GT|1600GT]]（1967年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ミニエース|ミニエース]]（1967年）&lt;br /&gt;
* [[日野・ブリスカ|ブリスカ]]（[[日野・ブリスカ]]のOEM車種）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スプリンター|カローラスプリンター]]（1968年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スプリンター|スプリンター]]（1970年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・マークII|コロナ・マークII]]（1968年）&lt;br /&gt;
** [[トヨタ・マークII|マークII]]（1984年）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1970年代～1980年代 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;5&amp;quot; width=&amp;quot;90%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・セリカ|セリカ]]（1970年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カリーナ|カリーナ]]（1970年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カローラレビン|カローラレビン]]（1972年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スプリンタートレノ|スプリンタートレノ]]（1972年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スターレット|パブリカスターレット]]（1973年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クレシダ|クレシダ]]（1977年・海外向け）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・チェイサー|チェイサー]]（1977年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スターレット|スターレット]]（1978年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ターセル|ターセル]]（1978年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・コルサ|コルサ]]（1978年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・セリカXX|セリカXX]]（1978年）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カムリ|セリカカムリ]]（1980年）&lt;br /&gt;
** カムリ（1982年）※現行車種&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クレスタ|クレスタ]]（1980年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ブリザード|ブリザード]]（[[ダイハツ・タフト]]/[[ダイハツ・ラガー|ラガー]]のOEM車種）（1980年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ソアラ|ソアラ]]（1981年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カローラII|カローラII]]（1982年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スプリンターカリブ|スプリンターカリブ]]（1982年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カリーナ|カリーナサーフ]]（1982年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ビスタ|ビスタ]]（1982年）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・マスターエース|マスターエースサーフ]]（1982年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カローラFX|カローラFX]]（1984年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・MR2|MR2]]（1984年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カリーナED|カリーナED]]（1985年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・コロナクーペ|コロナクーペ]]（1985年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スープラ|スープラ]]（1986年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スプリンターシエロ|スプリンターシエロ]]（1987年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・コロナEXiV|コロナEXiV]]（1989年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・セルシオ|セルシオ]]（1989年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・デリボーイ|デリボーイ]]（1989年）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年代～2000年代 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;5&amp;quot; width=&amp;quot;90%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・エスティマ|エスティマ]]（1990年）※現行車種&lt;br /&gt;
** [[トヨタ・エスティマエミーナ|エスティマエミーナ]]（1992年）&lt;br /&gt;
** [[トヨタ・エスティマエミーナ|エスティマルシーダ]]（1992年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・セラ|セラ]]（1990年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・サイノス|サイノス]]（1991年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ウィンダム|ウィンダム]]（1991年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・アリスト|アリスト]]（1991年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カローラセレス|カローラセレス]]（1992年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スプリンターマリノ|スプリンターマリノ]]（1992年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・セプター|セプター]]（1992年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カルディナ|カルディナ]]（1992年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カレン|カレン]]（1994年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・アバロン|アバロン]]（1995年）※現行車種（北米のみ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・グランビア|グランビア]]（1995年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クラシック|クラシック]]（1996年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・キャバリエ|キャバリエ]]（[[シボレー・キャバリエ]]のOEM車種）（1996年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・メガクルーザー|メガクルーザー]]（高機動車の民生型。主に[[官公庁]]向けが多く、[[航空自衛隊|空自]]でも採用された）（1996年）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* イプサム（1996年）※現行車種&lt;br /&gt;
** [[トヨタ・ナディア|ナディア]]（1998年）&lt;br /&gt;
** [[トヨタ・ガイア|ガイア]]（1998年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カムリ|カムリグラシア]]（1996年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カローラスパシオ|カローラスパシオ]]（1997年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・マークIIクオリス|マークIIクオリス]]（1997年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・レジアス|ハイエースレジアス]]（1997年）&lt;br /&gt;
** [[トヨタ・レジアス|レジアス]]（1999年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・プログレ|プログレ]]（1998年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ビスタ|ビスタアルデオ]]（1998年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・アルテッツァ|アルテッツァ]]（1998年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・デュエット|デュエット]]（[[ダイハツ・ストーリア]]のOEM車種）（1998年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・プラッツ|プラッツ]]（1999年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ファンカーゴ|ファンカーゴ]]（1999年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・キャミ|キャミ]]（[[ダイハツ・テリオス]]のOEM車種）（1999年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ツーリングハイエース|ツーリングハイエース]]（1999年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・グランドハイエース|グランドハイエース]]（1999年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・MR-S|MR-S]]（1999年）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クラウンエステート|クラウンエステート]]（1999年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・Opa|Opa]]（2000年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・プロナード|プロナード]]（2000年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・クルーガー|クルーガー]]（2000年）&lt;br /&gt;
**クルーガーハイブリッド（2005年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・オリジン|オリジン]]（2000年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・WiLL Vi|WiLL Vi]]（2000年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スパーキー|スパーキー]]（[[ダイハツ・アトレー7]]のOEM車種）（2000年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・マークIIブリット|マークIIブリット]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カローラランクス|カローラランクス]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・カローラランクス|アレックス]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ブレビス|ブレビス]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ヴェロッサ|ヴェロッサ]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・WiLL VS|WiLL VS]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ヴォルツ|ヴォルツ]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・WiLL サイファ|WiLL CYPHA]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[日野・リエッセ|トヨタ・コースターR]]（[[日野・リエッセ]]のOEM車種）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トヨタグループの関係会社等 ==&lt;br /&gt;
トヨタは、戦後すぐに経営危機に陥った時に、[[日本銀行]]名古屋支店の斡旋で[[東海銀行]]と（旧第一銀行分離後の）[[帝国銀行]]の支援を受けた関係から、東海銀行（後の[[UFJ銀行]]、現在の[[三菱東京UFJ銀行]]）の他、[[三井銀行]]（旧帝国銀行、後の太陽神戸三井銀行→[[さくら銀行]]、現在の[[三井住友銀行]]）を主力取引銀行（メインバンク）としてきた。二木会（[[三井グループ]]）にはオブザーバーとして参事し、二木会・三井業際研究所（二木会直轄のシンクタンク）・[[綱町三井倶楽部]]（グループ各社の部課長クラス以上・OBを会員とする親睦クラブ）に加盟している。また、豊田章一郎トヨタ自動車名誉会長の妻は[[三井家]]の出身である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、旧[[住友銀行]]および旧[[三菱銀行]]はトヨタが危機に陥った際、真っ先に見捨てる態度を取った。そのためトヨタ内では住友は「仇」と看做されてきた。現在「恩人」であった旧さくら銀行と住友銀行が合併しているため、三井住友銀行との関係は以前より疎遠になっているという指摘もある。しかしながら、トヨタはどちらかといえば独立系であり、旧六大企業グループ（三井二木会、[[住友グループ|住友白水会]]、[[三菱グループ|三菱金曜会]]、[[芙蓉グループ|芙蓉会]]、[[UFJグループ|三和三水会]]、[[第一勧銀グループ]]）1つ分に匹敵する一大企業グループを形成しており「トヨタグループ」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* トヨタの主要関連会社・外縁企業・関連団体・関連学校については[[トヨタグループ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 提携関係 ==&lt;br /&gt;
* [[ヤマハ発動機]] - [[2000年]]より4.39%の株式を保有。誤解している人も多いが、トヨタ自動車とは協力関係に有るが傘下企業ではない。2輪（[[オートバイ]]等）を中心事業とし、マリン・汎用機・プール等多角的な商品を開発・生産する。車両用エンジン開発、製造、モータースポーツ、マリン事業の提携。古くから[[トヨタ2000GT]]開発などで協力関係がある。&lt;br /&gt;
* [[富士重工業]] - 8.7%の株式を保有する筆頭株主。資本提携以前から[[G-BOOK]]では提携していた。&lt;br /&gt;
* [[ゼネラルモーターズ]] - [[カリフォルニア州]]での合弁事業([[NUMMI]])。[[燃料電池車]]の開発提携。&lt;br /&gt;
* [[フォルクスワーゲン]] - 日本国内での販売提携。トヨタ系のディーラーがVWのディーラー「DUO」を展開している。欧州ではピックアップトラック、[[VWタロ]]を生産したこともある。&lt;br /&gt;
* [[PSA・プジョーシトロエン]] - [[チェコ]]で合弁企業[[トヨタ・プジョー・シトロエン・オートモービル]]を設立。小型車を共同生産している。&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] - [[ハイブリッド車]]の技術供与。長年のライバル同士の提携は、発表当時大きな話題となった。&lt;br /&gt;
* [[いすゞ自動車]] - 株式を5.89%保有する第3位の大株主。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディーラー ==&lt;br /&gt;
* [[トヨタ店]] - [[1950年]]&lt;br /&gt;
** 取扱車種:[[トヨタ・センチュリー|センチュリー]]、[[トヨタ・クラウン|クラウン]]、[[トヨタ・アリオン|アリオン]]、[[トヨタ・ランドクルーザー|ランドクルーザー]]など&lt;br /&gt;
* [[トヨペット店]] - [[1956年]]&lt;br /&gt;
** 取扱車種:[[トヨタ・マークX|マークX]]、[[トヨタ・プレミオ|プレミオ]]、[[トヨタ・ハリアー|ハリアー]]、[[トヨタ・ラッシュ|ラッシュ]]など&lt;br /&gt;
* [[トヨタカローラ店]]（旧パブリカ店） - [[1962年]]&lt;br /&gt;
** 取扱車種:[[トヨタ・カローラ|カローラシリーズ]]、[[トヨタ・ノア|ノア]]、[[トヨタ・カムリ|カムリ]]、[[トヨタ・パッソ|パッソ]]、[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]（トヨペット店と初共同）など&lt;br /&gt;
* [[ネッツ店]] - （旧ネッツトヨタ店（トヨタオート店）と[[トヨタビスタ店]]を統合）- [[2004年]]&lt;br /&gt;
** 取扱車種:[[トヨタ・ヴィッツ|ヴィッツ]]、[[トヨタ・オーリス|オーリス]]、[[トヨタ・ウィッシュ|ウィッシュ]]、[[トヨタ・ヴォクシー|ヴォクシー]]など&lt;br /&gt;
* [[レクサス|レクサス店]] - [[2005年]]&lt;br /&gt;
** 取扱車種:[[レクサス・LS|LS]]、[[レクサス・GS|GS]]、[[レクサス・IS|IS]]、[[レクサス・SC|SC]]など（海外でのラインナップについてはレクサスの項参照。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャッチフレーズ（コーポレート・ステートメント） ==&lt;br /&gt;
* '''ファミリーカーのトヨタ''' （1966年～1969年） - 「ファミリーカーのトヨタと呼んで下さい」という当時の企業広告から。&lt;br /&gt;
* '''進歩のマーク''' （1967年～1970年）&lt;br /&gt;
* '''信頼のマーク'''（1967年～1970年） - この2つのキャッチコピーは新聞広告・雑誌広告上で併用されていた。&lt;br /&gt;
* '''愛される車をめざして'''（1971年～1980年） - ※放送では筆頭提供で放送される場合「'''愛される車を目指すトヨタ自動車'''（とトヨタディーラー=ラジオ放送のみ）」とアナウンスされることも多かった。&lt;br /&gt;
* '''ムダ・ムリ・ムラのない運転で ガソリンを大切に使いましょう'''（1973年）&lt;br /&gt;
* '''TTCのトヨタ'''（1974年） - 「TTC」とは「Toyota Total Clean system」のこと。（トヨタの排ガス浄化装置）&lt;br /&gt;
* '''ゆたかな明日を築く トヨタグループ'''（1975年） - [[トヨタ日曜ドキュメンタリー 知られざる世界|知られざる世界]]の提供読みで使用。&lt;br /&gt;
* '''安全はトヨタの願い'''（1978年）&lt;br /&gt;
* '''新技術-時代はTOYOTA'''（1982年～1984年）&lt;br /&gt;
* '''Fun To Drive''' （1984年～1989年）&lt;br /&gt;
* '''VISION 先進技術で、価値ある1台を'''（1988年）&lt;br /&gt;
* '''新しいトヨタが走りはじめます''' （1989年～1990年） - このころより、現在のトヨタの[[コーポレート・アイデンティティ|CI]]が制定される。（後述）1989年まではCIを出さないCMもあったが、1990年以降は全てのCMでCIを出すようになった。&lt;br /&gt;
* '''人へ。社会へ。地球へ。'''（1990年～1999年）&lt;br /&gt;
* '''BIG CHALLENGE''' （1993年～1996年） - このころ、「Sedan Innovation」や「ACTION」というキャッチコピーも展開されていた。&lt;br /&gt;
* '''クルマが未来になっていく。''' （1997年～1999年） - このあたりから90秒以上の提供時はこれまでの社名のみからキャッチコピー・社名に変更。&lt;br /&gt;
* '''Drive Your Dreams.''' （2000年～現在）&lt;br /&gt;
** ''人、社会、地球の新しい未来へ。（サブキャッチコピー）&lt;br /&gt;
**: 90秒以上の提供時は「Drive Your Dreams. トヨタ自動車（2005年7月からトヨタ）」になっている。（[[素敵な宇宙船地球号]]についてはトヨタグループ全体の協賛であるためこれはコメントされていない）&lt;br /&gt;
* '''MORE THAN BEST'''（2004年～2006年3月） -なお、本キャッチコピー発表後は[[サザンオールスターズ]]が[[コマーシャルソング|CMソング]]に起用された。&lt;br /&gt;
* '''トビラを開けよう'''（2006年4月～現在） - このキャッチコピーより[[Mr.Children]]の「[[箒星]]」がCMソングに起用されている。&lt;br /&gt;
* '''moving forward''' （米国における企業スローガン）&lt;br /&gt;
* '''The pursuit of perfection'''（レクサスブランドのグローバルスローガン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、販売店ごとに以下のような独自のキャッチフレーズもある。&lt;br /&gt;
* '''Welcome To VISTA'''（ビスタ店、1981年～1999年）&lt;br /&gt;
* '''ACCESS VISTA'''（ビスタ店、2000年～2004年）&lt;br /&gt;
* '''Make the style.'''（ネッツ店、2004年～現在）&lt;br /&gt;
* '''もっとクルマの話、しませんか。Answer for You'''（トヨペット店）&lt;br /&gt;
* '''最上の出会いをトヨタ店で'''（トヨタ店）&lt;br /&gt;
* '''hello!''' （トヨタカローラ店、2001年～2006年2月）&lt;br /&gt;
* '''うれしいこと 全力で。あなたの街のカローラ店''' （トヨタカローラ店、2006年3月～現在）&lt;br /&gt;
* '''Smile&amp;amp;Heart''' （[[東京トヨタ自動車]]）&lt;br /&gt;
* '''安心と信頼のネットワーク'''（トヨタカローラ札幌）&lt;br /&gt;
* '''微笑むプレミアム。'''（レクサス店 2006年まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の「'''TOYOTA'''」ロゴマークは[[1978年]]から使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3代目[[トヨタ・クラウン|クラウン]]や[[トヨタ・2000GT|2000GT]]が登場した1967年から1978年まで、新聞広告・雑誌広告・テレビCMで使われた「TOYOTA」ロゴマークは現在の物とは異なっており、書体が現在の物より細いゴシック体となっていた。国内では「進歩のマーク」「信頼のマーク」「愛される車をめざして」のキャッチコピー、丸の中に片仮名で「'''トヨタ'''」と文字の入ったマークと共に使用され、海外でもカタログなどに使用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、旧トヨタマークは戦前に一般公募を行い制定されたもの。社章・正社員章として現在も使われている。また、前述の旧TOYOTAロゴが残っている販売店もある。現在のトヨタマークは1989年10月からで、TOYOTAのTの字と[[地球]]を図案化したものである。同月にデビューした初代[[トヨタ・セルシオ|セルシオ]]から採用された（[[商標|商標登録]]第2392335号）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
香川トヨペットは、青色のセダンをモチーフとした独自のキャラクター「[http://www.kagawa-toyopet.com/toyonosuke/products.html とよのすけ]」を製作。蝶ネクタイをまとい、なぜかマイクの前で楽しそうにしている。その愛らしさからから、地元では人気がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 逸話 ==&lt;br /&gt;
* 大会などの優勝者に自動車が賞品として授与される事を表す際に送られる大型の[[鍵 (道具)|鍵]]はトヨタ自動車には3つしかない貴重品。そのため、大会の前日に会場に持ち込むことは出来ず、当日に準備される&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/lyra-audition グランプリ特典の数々／ギャオーディション]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 提供番組 ==&lt;br /&gt;
===一社提供番組===&lt;br /&gt;
==== 現在 ====&lt;br /&gt;
===== テレビ =====&lt;br /&gt;
* [[人生の楽園]]&lt;br /&gt;
* [[ドラゴー]]&lt;br /&gt;
* [[地球街道]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== ラジオ =====&lt;br /&gt;
* [[TOYOTA Presents 片山右京のShall We Drive?～ドライブしようよ!～]]（2005.10～）&lt;br /&gt;
* [[話題のアンテナ 日本全国8時です]]（理由は不明だが、トヨタの地元の放送局である[[中部日本放送|CBC]]では放送されていない。）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ うわさの調査隊]]&lt;br /&gt;
* [[BATTLE TALK RADIO アクセス]]（かつてはTBSラジオのみでのスポンサー）&lt;br /&gt;
* [[純喫茶・谷村新司]]&lt;br /&gt;
* [[近藤真彦 くるまっち]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・ミュージック・ネットワーク]]&lt;br /&gt;
* [[財津和夫の人生ゲーム21|TOYOTA Presents 財津和夫の人生ゲーム21～心の旅～]]&lt;br /&gt;
* [[TOYOTA VIEW UP TOMORROW]]&lt;br /&gt;
* [[TOYOTA SOUND IN MY LIFE]]&lt;br /&gt;
* [[GROOVE LINE|TOYOTA MIX MACHINE]]&lt;br /&gt;
* [[TOYOTA スポーツドリーム]]&lt;br /&gt;
* [[TOYOTA DRIVING TALK]]&lt;br /&gt;
* [[小倉智昭のラジオサーキット|TOYOTAサタデータイム 小倉智昭のラジオサーキット]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ プレシャス・ボックス!]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ街かどお天気交差点]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタミュージックドライブ]]&lt;br /&gt;
* [[TOYOTA MILLENNIUM LOUNGE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
===== テレビ =====&lt;br /&gt;
* [[トヨタ日曜ドキュメンタリー 知られざる世界]]（スポンサークレジットは[[トヨタグループ]]、放送終了）&lt;br /&gt;
* [[金曜劇場 (日本テレビ)|トヨタ金曜劇場]]（同上）&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ]]（1994.4～2004.3、かつては[[BS日本|BS日テレ]]で地域別にCMを差し替えたことがあった。[http://www.newww-media.co.jp/backnumber/y2001/r01122.html 関連リンク]）&lt;br /&gt;
* [[DRIVE+]] （2005年4月～同年9月、[[ビーエス・アイ|BS-i]]）&lt;br /&gt;
* [[ROCKの要!]]（放送終了、BS-i）&lt;br /&gt;
* [[アリゾナの魔法]]（2004.4～2005.3）&lt;br /&gt;
* [[プリティガレッジ]]（2005.4～2005.9）&lt;br /&gt;
* [[Lの風景]]（2005年10月～2006年9月、[[東京放送|TBSテレビ]]、BS-i ※スポンサーは[[レクサス|LEXUS]]単独）&lt;br /&gt;
** （番組本編では、数秒間だけ[[レクサス・GS|レクサスGS430]]が登場していた）&lt;br /&gt;
*[[テラスハウス]]（2014年10月～2015年3月まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== ラジオ =====&lt;br /&gt;
* [[小沢昭一の小沢昭一的こころ]]（1973.1～1998.4）&lt;br /&gt;
* [[決定!全日本歌謡選抜]]（1977.10～1990.10）&lt;br /&gt;
* [[FRIDAY SUPER COUNTDOWN 50#TOYOTA SUPER COUNTDOWN 50　時代|TOYOTA SUPER COUNTDOWN 50]]（1990.10～1994.4）&lt;br /&gt;
* [[TOYOTA 飛び出せ街かど天気予報]]（1994.10～2006.9）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・さわやかパトロール]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・スカイパトロール]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===複数社提供番組===&lt;br /&gt;
====現在====&lt;br /&gt;
*[[世界まる見え!テレビ特捜部]]（30秒）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ]]（一時降板した時期がある）&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（2007年10月から30秒に縮小）&lt;br /&gt;
*[[週刊オリラジ経済白書]]（提供クレジットなし30秒。同業の[[HONDA]]もスポンサー）&lt;br /&gt;
*[[関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
*[[ザ!世界仰天ニュース]]（30秒）&lt;br /&gt;
*[[奇跡体験!アンビリバボー]]&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん_(テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]（30秒、CM自体はカローラ店取り扱い車種のみ）&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日・ABC金曜9時枠の連続ドラマ]]（30秒）&lt;br /&gt;
*[[金曜ロードショー]]（30秒、レクサスがつくこともある）&lt;br /&gt;
*[[金曜ドラマ]]&lt;br /&gt;
*[[ウェークアップ!ぷらす]]（30秒、レクサスがつくこともある）&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（30秒。グループ企業の[[ダイハツ工業|DAIHATSU]]、[[デンソー]]もスポンサーになっている）&lt;br /&gt;
*[[ニュースキャスター]]（レクサスがつくこともある）&lt;br /&gt;
*[[所さんの目がテン!]]（30秒）&lt;br /&gt;
*[[ザ!鉄腕!DASH!!]]（基本的にロケ車両には同社製の車を使用するが、グループ企業であるダイハツ車を使用することもある）&lt;br /&gt;
*[[日曜劇場]]（2002年10月以降）&lt;br /&gt;
*[[日曜洋画劇場]]（レクサスがつくこともある）&lt;br /&gt;
*[[サッカーアース]]（90秒筆頭協賛。番組は2006年度スタートだが、実質は2005年9月打ち切りの[[プリティガレッジ]]からの移行）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去====&lt;br /&gt;
*[[月曜ドラマスペシャル]]（終了、途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[関口宏のびっくりトーク ハトがでますよ!]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[よみうりテレビ制作月曜10時枠連続ドラマ]]（終了、途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[火曜ワイドスペシャル]]（終了、途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]]（終了、途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[火曜デラックス]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[ぴったんこカン・カン]]（途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[水曜劇場]]（終了、途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[夜のヒットスタジオDELUXE]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[SOUND ARENA]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[MJ -MUSIC JOURNAL-]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[水10!]]（終了、途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[水曜ドラマ_(日本テレビ)|水曜ドラマ]]（途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[水曜プレミア]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[木曜スペシャル]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[マジカル頭脳パワー!!]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[週刊ストーリーランド]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[ウルトラショップ]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[クイズ$ミリオネア]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[まるまるちびまる子ちゃん]]（途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[金曜テレビの星!]]（終了、途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[ウッチャンウリウリ!ナンチャンナリナリ!!]]（終了、途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[必殺シリーズ]](終了)&lt;br /&gt;
*[[土曜ワイド劇場]]（途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[ザ・サスペンス]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[ドラマチック22]]（終了、途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[知ってるつもり?!]]（終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告 ==&lt;br /&gt;
* [[ナゴヤドーム]]バックネット裏・回転式広告（トヨタ自動車及び[[トヨタホーム]]の広告も使用される）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件・問題（関連会社を含む） ==&lt;br /&gt;
=== 中古車架空販売 ===&lt;br /&gt;
トヨタ自動車が全額出資する[[大阪トヨタ自動車]]（旧大阪トヨペット）が、[[2002年]]6月から[[2003年]]12月にかけて[[中古車|中古車販売業者]]に販売した自動車116台を[[京都府]][[南山城村]]の夫婦名義で虚偽の自動車登録を行ない、販売実績を不正に引き上げる架空販売を行なっていた。大阪トヨタ自動車は、販売店の実績を個人販売に限定して集計していたため、中古車販売業者に販売した自動車を夫婦名義で登録することで、個人販売を装い実績を水増したと思われる。また、2006年11月現在、南山城村は京都府で唯一普通車の自動車登録に[[車庫|車庫証明]]が不要な自治体であるため、車庫証明取得のための手間や費用を抑えるために、作為的に同地域を選択した疑いが持たれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この不正を受けて、[[大阪府警察|大阪府警察交通捜査課]]は[[2006年]][[10月10日]]、大阪トヨタ自動車の元幹部や元社員ら4名が電磁的公正証書原本不実記録、および供用の疑いで[[逮捕]]。大阪トヨタ自動車や営業店7カ所の家宅捜査を行なった。また、[[10月31日]]には元店長と元室長を電磁的公正証書原本不実記録の疑いで再逮捕、[[11月9日]]に大阪地検に追送検した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の不正発覚を受けて行なわれた[[国土交通省]][[地方運輸局|近畿運輸局]]の調査によると、大阪トヨタ自動車が虚偽の登録を行なっていた夫婦は398台の自動車を所有したことになっているという。しかし、夫婦宅には車1台分の車庫のみで、残り百数台の自動車を別の場所で保管していた疑いが強いとしている。また、大阪トヨタ自動車が過去5年間に販売した中古車約3万台を調査したところ、1名が1,906台の自動車登録を行なっていたことが明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://osaka-toyota.jp/toyota_contents/other/syazai.html 『中古車水増し販売』報道について]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北米トヨタの[[セクハラ]] ===&lt;br /&gt;
[[北米トヨタ自動車セクハラ訴訟事件]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過労・サービス残業問題 ===&lt;br /&gt;
[[過労死]]を参照&lt;br /&gt;
=== テーマパークのスポンサー ===&lt;br /&gt;
*[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]] - バック・トゥ・ザ・フューチャー・ザ・ライド（サンフランシスコ・エリア）&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーランド]] - ピノキオの冒険旅行（ファンタジーランド）&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーシー]] - タートル・トーク（アメリカンウォーターフロント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他国内における事件・事故 ===&lt;br /&gt;
* 2006年[[11月4日]]の毎日新聞の記事によると、[[大阪府]][[堺市]]の路上で[[10月17日]]に[[トヨタ・ヴィッツ|ヴィッツ]]（初代・1999年式）の運転席側ドアのパワーウインドー作動スイッチ付近から出火し20cmの火柱が上がる事故が起こり、運転者が右手に全治3週間の[[火傷]]で負傷。勤務先が管内にある大警泉大津署に届出、同署員が車を実況見分した。また、トヨタも10月末、堺市の同社系列の修理工場で女性立ち会いのもと発火したドアを解体。修理や改造の跡はなく、ドア内部のパワーウインドー作動スイッチの基板付近から出火した可能性が高いことが分かった。トヨタは基板を本社に持ち帰り精密調査を始めた。&lt;br /&gt;
* トヨタ自動車と子会社の「トヨタT&amp;amp;S建設」の工事長（56）は、[[横浜市]]金沢区鳥浜町のトヨタ自動車横浜事業所で整備工場の新設工事をしていた2006年6月23日から7月5日までの間、ガソリン貯蔵タンクを埋めるために掘った穴からわき出た強アルカリ性の汚水を少なくとも195リットル横浜港に排水。横浜[[海上保安部]]は2006年12月14日、[[水質汚濁防止法]]違反の疑いでトヨタ自動車と工事長を横浜地検に書類送検した。いずれも容疑は全面的に認めており、工事長は「（適正処理を）指導監督していなかった」と話した。排水は[[水素イオン指数|pH]]が最大12.7あり、同法に基づいて県が定めている排水基準である5.8～8.6を上回っていた。横浜海上保安部によれば、わき出た水が、穴に流し込まれたコンクリートと混ざって化学反応を起こし、[[アルカリ]]濃度が高くなったとの見解である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他海外に於ける法的トラブル ===&lt;br /&gt;
[[1990年]]1月1日から[[2006年]]5月22日までの間に北米の関連会社Toyota Motor Credit Corporationがアフリカ系アメリカ人（黒人）とヒスパニック系アメリカ人に対し、白人に対して融資する際の年率（APR）より高い値を設定し人種差別を基に不当に利益を上げていたとしてカリフォルニア州中央行政裁判所（the United States District Court for the Central District of California）、およびサンフランシスコ群高等裁判所（San Francisco County Superior Court）に起訴されている（ケースナンバーはCV 01-05564-FMCおよびJ.C.C.P. No. 4346：2006年8月現在、進行中）。また[[2006年]][[9月20日]]には[[フォード・モーター]]、[[ゼネラル・モーターズ]]、[[ダイムラー・クライスラー]]、[[本田技研工業|ホンダ]]、[[日産自動車]]と共に[[カリフォルニア州検事総長]]のビル・ロッキヤーによってオークランド地方裁判所に[[地球温暖化]]の対策を講じてこなかったとして起訴されている[http://www.usatoday.com/money/autos/2006-09-20-global-warming-lawsuit_x.htm]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 関連企業はトヨタグループを参照 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; width:33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トヨタグループ]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・パートナーロボット|パートナーロボット]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・i-unit|i-unit]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・MTRC|MTRC]]&lt;br /&gt;
* [[豊田工業大学]]&lt;br /&gt;
* [[海陽学園]]&lt;br /&gt;
* [[ラグーナ蒲郡]]&lt;br /&gt;
** [[ラグナシア]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ白川郷自然学校|白川郷自然学校]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタテクニカルディベロップメント]]&lt;br /&gt;
* [[レクサス]]&lt;br /&gt;
* [[丸山茂樹]]&lt;br /&gt;
* [[石坂浩二]]&lt;br /&gt;
* [[中部国際空港]]&lt;br /&gt;
* [[ミッドランドスクエア]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタテクノクラフト]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタL&amp;amp;F]]&lt;br /&gt;
* [[アムラックス]]&lt;br /&gt;
* [[MEGAWEB]]&lt;br /&gt;
* [[PiPit]]&lt;br /&gt;
* [[G-BOOK]]&lt;br /&gt;
* [[T-UP]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; width:25%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トヨタファイナンシャルサービス証券]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタファイナンス]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタセンター]]&lt;br /&gt;
* [[企業博物館]]&lt;br /&gt;
** [[豊田佐吉記念館]]&lt;br /&gt;
** [[トヨタ鞍ヶ池記念館]]&lt;br /&gt;
** [[産業技術記念館]]&lt;br /&gt;
** [[トヨタ博物館]]&lt;br /&gt;
** [[トヨタ会館]]&lt;br /&gt;
** [[本田技研工業]]（ホンダ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタの森]]&lt;br /&gt;
* [[2005年日本国際博覧会|愛・地球博]]&lt;br /&gt;
** [[IMTS]] - [[2005年日本国際博覧会協会愛・地球博線|愛・地球博線]]&lt;br /&gt;
* [[インターネット博覧会]]（インパク）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ生産方式]]&lt;br /&gt;
* [[車種別エンブレム]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; width:33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トヨタのエンジン型式命名規則|エンジン型式命名規則]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタのエンジン系列名|エンジン系列名]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタのエンジン型式一覧|エンジン型式一覧]]&lt;br /&gt;
* [[TOYOTA LONGPASS EXPRESS]]（[[貨物列車]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤマハ発動機]]（同社筆頭株主、業務提携）&lt;br /&gt;
* [[富士重工業]]（同社筆頭株主、業務提携）&lt;br /&gt;
* [[いすゞ自動車]]（同社筆頭株主、業務提携）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]（同社大株主。2008年現在[[京セラ]]に次ぐ第2位）&lt;br /&gt;
** [[W44T|TiMO W44T II / LEXUS W44T III]]（既存の[[東芝]]製端末「[[W44T]]」をベースにしたトヨタ / レクサス限定オリジナル[[携帯電話]]。対応キャリアは[[au (携帯電話)|au]]で通信サービスは[[CDMA 1X WIN]]([[CDMA2000 1x|1xEV-DO Rel.0]])に対応）&lt;br /&gt;
* [[名古屋テレビ放送]]（メ～テレ、筆頭株主）&lt;br /&gt;
* [[期間工]]&lt;br /&gt;
* [[日本共産党#地方組織|日本共産党トヨタ自動車委員会]]（社内にある党支部の上位にある補助機関）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ・MP-1|MP-1]]&lt;br /&gt;
* [[奥田碩]]&lt;br /&gt;
* [[ウェルキャブ]]&lt;br /&gt;
* [[大関 (酒造メーカー)|大関]]（[[兵庫県]][[西宮市]]に本社を置く大手[[清酒]]メーカー。トヨタカローラ兵庫の株主で、トヨタとは長年に渡って友好関係にある）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;visualClear&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ関連 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; width:33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[モータースポーツ]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタカップ]]&lt;br /&gt;
** [[インターコンチネンタルカップ (サッカー)|トヨタ ヨーロッパ/サウスアメリカ カップ]]&lt;br /&gt;
** [[FIFAクラブワールドカップ]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタスポーツセンター]]&lt;br /&gt;
* [[中京記念]]（[[日本中央競馬会|JRA]][[中京競馬場]]で行なわれる[[重賞]]であり、優勝した馬主には副賞として車が贈呈）&lt;br /&gt;
* [[:en:Blue_Grass_Stakes|ブルーグラスステークス]]（[[アメリカ合衆国|米]]で行われる競馬の[[重賞]]）&lt;br /&gt;
* [[日本選手権シリーズ|プロ野球日本シリーズ]]（MVPに車が贈呈される。[[広島東洋カープ|カープ]]が優勝した場合のみスポンサーの関係で[[マツダ]]の車が贈られる）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; width:33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[中日クラウンズ]]（優勝者、[[ホールインワン]]達成者に車贈呈）&lt;br /&gt;
* [[東海クラシック]]（男子 優勝者に車贈呈）&lt;br /&gt;
* [[2006年バスケットボール世界選手権]]（プレゼンティングスポンサー）&lt;br /&gt;
* [[名古屋グランパスエイト]]（サッカー[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]）&lt;br /&gt;
* [[バレンシアCF]]（ユニフォームスポンサー）&lt;br /&gt;
* [[フィオレンティーナ]]（ユニフォームスポンサー）&lt;br /&gt;
* [[レッドスター・ベオグラード]]（ユニフォームスポンサー）&lt;br /&gt;
* [[オーストラリアン・フットボール・リーグ|オーストラリアン・フットボール・リーグ（AFL）]]（リーグスポンサー）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車硬式野球部|硬式野球部]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; width:33%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車男子バレーボール部|男子バレーボール部]]（[[V1リーグ]]）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車女子バレーボール部|女子バレーボール部]]（女子[[地域リーグ (バレーボール)|地域リーグ]]）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車アルバルク|アルバルク]]（男子[[バスケットボール]][[JBLスーパーリーグ|スーパーリーグ]]）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車アンテロープス|アンテロープス]]（女子バスケットボール[[バスケットボール女子日本リーグ機構|Wリーグ]]）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車ヴェルブリッツ|ヴェルブリッツ]]（[[ジャパンラグビートップリーグ|トップリーグ]]）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車女子ソフトボール部|女子ソフトボール部]]（女子1部リーグ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタサンフラワーウィンズ|サンフラワーウィンズ]]（[[日本ハンドボールリーグ|JHL]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;visualClear&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 学校 ==&lt;br /&gt;
*[[トヨタ名古屋自動車大学校]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 所属スポーツ選手 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; width:50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[寺尾悟]]（[[トリノオリンピック|トリノ五輪]]代表[[ショートトラックスピードスケート]]選手）&lt;br /&gt;
* [[安藤美姫]]（トリノ五輪代表[[フィギュアスケート]]選手）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; width:50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[谷亮子]]（[[アテネオリンピック (2004年)|アテネ五輪]]代表[[柔道]]選手）&lt;br /&gt;
* [[小塚崇彦]]（フィギュアスケート選手）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;visualClear&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:left; width:50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[6大グループ (自動車)]]&lt;br /&gt;
* [[ユーロNCAP]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;visualClear&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://toyota.jp/ TOYOTA.jp]&lt;br /&gt;
* [http://www.toyota.co.jp/jp/vision/emerging_tech/p_robot/index.html トヨタ自動車：企業情報 ビジョン/フィロソフィー]&lt;br /&gt;
* [http://gazoo.com/Top/GazooTop.aspx GAZOO.com：トヨタのクルマファンサイト]&lt;br /&gt;
* [http://gazoo.com/U-Car/UCarTop.aspx トヨタ自動車の中古車公式サイトGAZOO.comU-Car]&lt;br /&gt;
* [http://etoyota.net/mypage/dc/top TOYOTA MyPage：自分好みにトヨタ運営コンテンツを集めるポータルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.toyota.co.jp/jp/special/robot/ TOYOTA.CO.JP～トヨタ・パートナーロボット～]&lt;br /&gt;
* [http://www.toyota.co.jp/jp/news/07/Aug/nt07_0805.html トヨタ自動車：ニュースリリース]&lt;br /&gt;
* [http://lexus.jp/ LEXUS.jp]&lt;br /&gt;
* [http://www.toyota.co.jp/Museum/index-j.html トヨタ博物館 トップページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.toyota.co.jp/jp/about_toyota/facility/toyota_kaikan/index.html トヨタ会館 トップページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.tcmit.org/ 産業技術記念館 トップページ]&lt;br /&gt;
* [http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h16/jog330.html 国柄探訪：ハイテクを生み出す産霊（ムスヒ）の力]&lt;br /&gt;
* [http://www.toyota-ogn.net/ Toyota Owners Group Norway (Forum)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{自動車}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とよたしとうしや}}&lt;br /&gt;
[[Category:トヨタ自動車|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の輸送機器メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:自動車メーカー・ブランド]]&lt;br /&gt;
[[Category:トヨタグループ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:三井グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:多国籍企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:大証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:名証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:福証上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:札証上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:NYSE上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋グランパスエイト]]&lt;br /&gt;
[[Category:豊田市]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:日経平均株価]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.148.170.2</name></author>	</entry>

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		<title>ダイハツ工業</title>
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				<updated>2016-07-24T07:16:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.148.170.2: /* 現在 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 会社|&lt;br /&gt;
|社名 = ダイハツ工業株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名 = Daihatsu Motor Co., Ltd.&lt;br /&gt;
|種類 = [[株式会社]]&lt;br /&gt;
|市場情報 = {{上場情報 | 東証1部 | 7262}}&lt;br /&gt;
{{上場情報 | 大証1部 | 7262}}&lt;br /&gt;
|郵便番号 = 563-8651&lt;br /&gt;
|本社所在地 = [[大阪府]][[池田市]]ダイハツ町1番1号&lt;br /&gt;
|電話番号 = 072-751-8811&lt;br /&gt;
|設立 = [[1907年]][[3月1日]]&lt;br /&gt;
|業種 = 輸送用機器&lt;br /&gt;
|事業内容 = [[自動車]]（[[#現行車種|現行車種]]を参照）&lt;br /&gt;
|代表者 = 箕浦輝幸（代表取締役社長）&lt;br /&gt;
|資本金 = 284億04百万円&amp;lt;br /&amp;gt;（[[2008年]]3月31日現在）&lt;br /&gt;
|売上高 = 単体 1兆2,708億36百万円&amp;lt;br /&amp;gt;連結 1兆7,026億02百万円&amp;lt;br /&amp;gt;（2008年3月期）&lt;br /&gt;
|総資産 = 単体 7,617億49百万円&amp;lt;br /&amp;gt;連結 1兆1,524億98百万円&amp;lt;br /&amp;gt;（2008年3月期）&lt;br /&gt;
|従業員数 = 単体 11,921名&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年9月30日現在）&lt;br /&gt;
|決算期 = 3月31日&lt;br /&gt;
|主要株主= [[トヨタ自動車]] 51.19%&lt;br /&gt;
|主要子会社 = &lt;br /&gt;
|外部リンク = http://www.daihatsu.co.jp/&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ダイハツ工業株式会社'''（'''ダイハツこうぎょう''', '''Daihatsu Motor Co., Ltd.'''）は、日本の[[自動車]]メーカーの一つである。本社は[[大阪府]][[池田市]]。ブランド名・社名の由来は、証券取引市場において、東京と大阪にそれぞれ存在した「発動機製造」を「トーハツ（東京）」「ダイハツ（大阪）」と略称したことから。現在のコーポレーションスローガンは'''「Innovation For Tomorrow」'''（創業100周年を迎えた2007年3月1日より使用）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 歴史 ===&lt;br /&gt;
[[大阪高等工業学校]]の研究者を中心に創立された。&lt;br /&gt;
[[軽自動車]]を主に生産している会社で、日本で最も歴史の長い量産車メーカーである。特に軽自動車では、トップメーカーである[[スズキ (自動車メーカー)|スズキ]]との激しい[[市場占有率|シェア]]争いを展開している。[[2006年]]はスズキが軽自動車減産（普通車増産）の戦略をとり、[[2007年]]からその方向性を明確にした事で、[[1973年]]から[[2006年]]まで34年連続トップのスズキを抜いて初めて首位に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1960年代]]までは、[[オート三輪]]（CO型、CM型、ミゼット）で[[マツダ]]とともに市場を二分していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オート三輪の時代はエンブレムに「[[大阪城]]」のイラストを模したものを使用していた。現在の「D」を模したマークは1960年代後半に登場し現在まで使用され続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去には、[[日本国有鉄道|国鉄]][[気動車]]向けに[[V型8気筒]]90ps[[ディーゼルエンジン]]を動力源にした冷房電源発電用「4VK形」ディーゼル[[発電機]]を供給していたり、[[ダイハツ・シャレード|シャレード]]で当時世界最小排気量の乗用ディーゼルエンジンを開発したりするなど、ディーゼルエンジン技術にも長けている（鉄道車輌用ディーゼルエンジンや中～大型船舶用ディーゼルエンジンは系列の「[[ダイハツディーゼル]]」で製造）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダイハツ車専門のカスタマイズブランドとしてD-SPORTが存在する（SPKという会社の1部門で、ダイハツ工業と直接関係は無い）。&lt;br /&gt;
地元であるJR[[新大阪駅]]の在来線コンコースには常設のダイハツ車の展示スペースがあり、新型モデルが時折入れ替わりをしながら一台展示されている。（ちなみに、マツダも地元[[広島県]]のJR[[広島駅]]のコンコースに常設の展示スペースがある）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は[[トヨタ自動車]]の[[連結子会社]]であり、会長に前トヨタ自動車副社長の[[白水宏典]]が就任するなど、トヨタ色が強くなっている。ちなみにトヨタ自動車とは[[1967年]]から業務提携を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社団法人全国軽自動車協会連合会の発表した2006年度（2006年4月から2007年3月までの一年間）軽四輪車新車販売台数速報&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.zenkeijikyo.or.jp/statistics/sokuhou/2006nendo4.html 社団法人全国軽自動車協会連合会の該当ページ]&amp;lt;/ref&amp;gt;によれば、総台数で616,206台を記録し、スズキの605,486台を上回り、軽自動車の販売台数で首位に踊り出た。前述のように、今後、スズキが軽自動車事業の縮小・登録車（小型車）への転換を計画していることや、当社がトヨタの子会社であり、基本的に登録車の生産・販売はトヨタが担当することから、自社で生産・販売する商品としては軽自動車に特化した経営をせざるを得ないため、今後も軽自動車トップメーカーとして君臨するものと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親会社の[[トヨタ自動車]]と同様テレビCMには芸能人が多く出演する傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外事業 ===&lt;br /&gt;
[[1989年]]には当時小型車市場が拡張の傾向にあった[[アメリカ合衆国|アメリカ]]市場への参入を試みたが、知名度が低く、[[自動車ディーラー|ディーラー]]網の整備にてこずった事などから売れ行きが伸びなかった為、数年で撤退した。また、[[2006年]][[3月]]にはやはり不振を極めていた[[オーストラリア]]市場からの撤退を、[[2007年]][[11月]]には[[ベトナム]]の現地合弁会社ベトインド・ダイハツ（ビンダコ）の清算および同国市場からの撤退を発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[マレーシア]]では[[1993年]]に現地資本との合弁で同国第二の国産車メーカー[[プロドゥア]]を設立。[[2006年]]には第一の国産車メーカー[[プロトン (自動車)|プロトン]]を抜いてマレーシア市場最大手に踊り出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[中華人民共和国]]ではこれまで[[ダイハツ・シャレード|シャレード]]などダイハツの車種が現地生産されていたものの、ダイハツブランドでの販売は行われていなかったが、2007年から[[ダイハツ・セニア|セニア]]を皮切りに同国市場でもダイハツブランドの展開を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 沿革 ===&lt;br /&gt;
*[[1907年]]、大阪市で「發動機製造株式會社」を創立。&lt;br /&gt;
*[[1930年]]に[[三輪自動車]]を発売する。&lt;br /&gt;
*[[1951年]]、現社名の「ダイハツ工業株式会社」へ改称した。&lt;br /&gt;
*[[1967年]]、[[トヨタ自動車]]と業務提携。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]、トヨタ自動車がダイハツ工業株の過半数を取得し同社の[[連結子会社]]となる。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、それまで30年以上軽自動車販売台数首位に居座っていた[[スズキ (自動車メーカー)|スズキ]]を抜き、軽自動車トップに躍り出る。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、3月1日に創業100周年を迎えたのを機にコーポレーションスローガンを'''「Innovation For Tomorrow」'''に変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生産拠点 ==&lt;br /&gt;
*車両組立工場&lt;br /&gt;
**本社（池田）工場第2地区（[[大阪府]][[池田市]]）&lt;br /&gt;
***ミラ、ムーヴ、コペン、ブーン・トヨタパッソ、クー・トヨタbB、デルタ&lt;br /&gt;
**滋賀（竜王）工場第2地区（[[滋賀県]][[蒲生郡]][[竜王町]]）&lt;br /&gt;
***ムーヴ、ムーヴラテ、タント、ミラジーノ、ソニカ&lt;br /&gt;
**京都工場（[[京都府]][[乙訓郡]][[大山崎町]]）&lt;br /&gt;
***テリオスキッド、エッセ、トヨタサクシード、トヨタプロボックス、トヨタシエンタ、トヨタポルテ&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ九州]]大分（中津）工場（[[大分県]][[中津市]]）&lt;br /&gt;
***第一工場&lt;br /&gt;
****ビーゴ・トヨタラッシュ、ミラ、アトレー、ハイゼットカーゴ、ハイゼットトラック&lt;br /&gt;
***第二工場&lt;br /&gt;
****ミラ&lt;br /&gt;
**[[トヨタ自動車]]堤工場（[[愛知県]][[豊田市]]）&lt;br /&gt;
***アルティス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*車両組立以外の生産拠点&lt;br /&gt;
**本社（池田）工場第1地区（大阪府池田市）&lt;br /&gt;
***[[プレス加工]]部品、機械加工部品&lt;br /&gt;
**滋賀（竜王）工場第1地区（滋賀県蒲生郡竜王町）&lt;br /&gt;
***[[エンジン]]、トランスミッション、軽合金鋳造など&lt;br /&gt;
**鏡工場（滋賀県蒲生郡竜王町）&lt;br /&gt;
***汎用エンジン（[[農業機械]]用エンジン、[[エア・コンディショナー#.E3.82.AC.E3.82.B9.E3.82.A8.E3.83.B3.E3.82.B8.E3.83.B3.E3.83.92.E3.83.BC.E3.83.88.E3.83.9D.E3.83.B3.E3.83.97.28GHP.29.E3.83.BB.E7.81.AF.E6.B2.B9.E3.82.A8.E3.83.B3.E3.82.B8.E3.83.B3.E3.83.92.E3.83.BC.E3.83.88.E3.83.9D.E3.83.B3.E3.83.97.28KHP.29|ガスエアコン]]用エンジンなど）&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ九州]]久留米工場（[[福岡県]][[久留米市]]）　　&lt;br /&gt;
***エンジン&lt;br /&gt;
*その他&lt;br /&gt;
**多田工場工機事業部（[[兵庫県]][[川西市]]）&lt;br /&gt;
***[[金型#.E3.83.97.E3.83.AC.E3.82.B9.E9.87.91.E5.9E.8B|プレス金型]]製作、生産設備製作など&lt;br /&gt;
**西宮部品センター（兵庫県[[西宮市]]）&lt;br /&gt;
***[[補給部品]]の供給&lt;br /&gt;
**伊丹[[ノックダウン生産|ノックダウン]]工場（兵庫県[[伊丹市]]）&lt;br /&gt;
***ノックダウン用[[梱包]]作業など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 車種一覧 ==&lt;br /&gt;
=== 現行生産車種 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; border=&amp;quot;3&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;border-collapse: collapse; text-align: center; font-size: 0.8em&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- bgcolor=#D0D0D0&lt;br /&gt;
!colspan=2 rowspan=2| 車種&lt;br /&gt;
!rowspan=2| 初登場年&lt;br /&gt;
!colspan=2| 現行型&lt;br /&gt;
!rowspan=2| 備考&lt;br /&gt;
|- bgcolor=#D0D0D0&lt;br /&gt;
!| 発表&lt;br /&gt;
!| マイナーチェンジ&lt;br /&gt;
|- bgcolor=#E0E0E0&lt;br /&gt;
|colspan=6| セダン&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|| '''ALTIS'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・アルティス|アルティス]]&lt;br /&gt;
|| 2000年&lt;br /&gt;
|align=left| 2006年2月1日&lt;br /&gt;
|align=left| －&lt;br /&gt;
|| [[トヨタ・カムリ]]の[[OEM]]、'''[[フラグシップモデル|フラッグシップモデル]]'''&lt;br /&gt;
|- bgcolor=#E0E0E0&lt;br /&gt;
|colspan=6| SUV/クロスオーバーSUV&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|| '''BE-GO'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・ビーゴ|ビーゴ]]&lt;br /&gt;
|| 2006年&lt;br /&gt;
|align=left| 2006年1月17日&lt;br /&gt;
|align=left| －&lt;br /&gt;
|| テリオス後継、トヨタでは[[トヨタ・ラッシュ|ラッシュ]]として販売&lt;br /&gt;
|- bgcolor=#E0E0E0&lt;br /&gt;
|colspan=6| ハッチバック/2BOX&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|| '''COO'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・クー|クー]]&lt;br /&gt;
|| 2006年&lt;br /&gt;
|align=left| 2006年5月8日&lt;br /&gt;
|align=left| －&lt;br /&gt;
|| YRV後継、トヨタでは[[トヨタ・bB|bB(2代目)]]として販売&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|| '''BOON'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・ブーン|ブーン]]&lt;br /&gt;
|| 2004年&lt;br /&gt;
|align=left| 2004年6月7日&lt;br /&gt;
|align=left| 2006年12月25日&lt;br /&gt;
|| ストーリア後継、トヨタでは[[トヨタ・パッソ|パッソ]]として販売&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|| '''BOON CUSTOM'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・ブーン|ブーンカスタム]]&lt;br /&gt;
|| 2004年&lt;br /&gt;
|align=left| 2004年12月13日&lt;br /&gt;
|align=left| 2006年12月25日&lt;br /&gt;
|| [[エアロパーツ]]装着&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|| '''BOON X4'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・ブーン|ブーンX4]]&lt;br /&gt;
|| 2006年&lt;br /&gt;
|align=left| 2006年3月10日&lt;br /&gt;
|align=left| －&lt;br /&gt;
|| ストーリアX4後継、936ccターボ&lt;br /&gt;
|- bgcolor=gold&lt;br /&gt;
|colspan=6| 軽自動車&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|| '''ATRAI WAGON'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・アトレー|アトレーワゴン]]&lt;br /&gt;
|| 1999年&lt;br /&gt;
|align=left| 2005年5月9日&lt;br /&gt;
|align=left| 2007年9月3日&lt;br /&gt;
|| &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|| '''ESSE'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・エッセ|エッセ]]&lt;br /&gt;
|| 2005年&lt;br /&gt;
|align=left| 2005年12月19日&lt;br /&gt;
|align=left| －&lt;br /&gt;
|| 同社の軽乗用車としてのエントリーモデル&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|| '''ESSE CUSTOM'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・エッセ|エッセカスタム]]&lt;br /&gt;
|| 2006年&lt;br /&gt;
|align=left| 2006年12月25日&lt;br /&gt;
|align=left| －&lt;br /&gt;
|| [[エアロパーツ]]装着&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|| '''COPEN'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・コペン|コペン]]&lt;br /&gt;
|| 2002年&lt;br /&gt;
|align=left| 2002年6月19日&lt;br /&gt;
|align=left| 2007年9月10日&lt;br /&gt;
|| &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|| '''SONICA'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・ソニカ|ソニカ]]&lt;br /&gt;
|| 2006年&lt;br /&gt;
|align=left| 2006年6月19日&lt;br /&gt;
|align=left| －&lt;br /&gt;
|| MAX後継&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|| '''TANTO'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・タント|タント]]&lt;br /&gt;
|| 2003年&lt;br /&gt;
|align=left| 2007年12月19日（2代目）&lt;br /&gt;
|align=left| －&lt;br /&gt;
|| &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|| '''TANTO CUSTOM'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・タント|タントカスタム]]&lt;br /&gt;
|| 2005年&lt;br /&gt;
|align=left| 2007年12月19日（2代目）&lt;br /&gt;
|align=left| －&lt;br /&gt;
|| [[エアロパーツ]]装着&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|| '''TERIOS KID'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・テリオスキッド|テリオスキッド]]&lt;br /&gt;
|| 1998年&lt;br /&gt;
|align=left| 1998年10月6日&lt;br /&gt;
|align=left| 2006年8月23日&lt;br /&gt;
|| &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|| '''MIRA'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・ミラ|ミラ]]&lt;br /&gt;
|| 1980年&lt;br /&gt;
|align=left| 2006年12月16日（7代目）&lt;br /&gt;
|align=left| －&lt;br /&gt;
|| 乗用モデルは1989年発売&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|| '''MIRA CUSTOM'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・ミラ|ミラカスタム]]&lt;br /&gt;
|| 2006年&lt;br /&gt;
|align=left| 2006年12月16日&lt;br /&gt;
|align=left| －&lt;br /&gt;
|| [[エアロパーツ]]装着、ミラアヴィ後継&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|| '''MIRA GINO'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・ミラジーノ|ミラジーノ]]&lt;br /&gt;
|| 1999年&lt;br /&gt;
|align=left| 2004年11月29日（2代目）&lt;br /&gt;
|align=left| －&lt;br /&gt;
|| &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|| '''MOVE'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・ムーヴ|ムーヴ]]&lt;br /&gt;
|| 1995年&lt;br /&gt;
|align=left| 2006年10月5日（4代目）&lt;br /&gt;
|align=left| －&lt;br /&gt;
|| &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|| '''MOVE CUSTOM'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・ムーヴ|ムーヴカスタム]]&lt;br /&gt;
|| 1997年&lt;br /&gt;
|align=left| 2006年10月5日（4代目）&lt;br /&gt;
|align=left| －&lt;br /&gt;
|| [[エアロパーツ]]装着&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|| '''MOVE LATTE'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・ムーヴラテ|ムーヴラテ]]&lt;br /&gt;
|| 2004年&lt;br /&gt;
|align=left| 2004年8月23日&lt;br /&gt;
|align=left| 2007年6月4日&lt;br /&gt;
|| &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|| '''MOVE LATTE COOL'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・ムーヴラテ|ムーヴラテクール]]&lt;br /&gt;
|| 2005年&lt;br /&gt;
|align=left| 2005年6月3日&lt;br /&gt;
|align=left| 2007年6月4日&lt;br /&gt;
|| [[エアロパーツ]]装着&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|| '''MOVE CONTE'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・ムーヴコンテ|ムーヴコンテ]]&lt;br /&gt;
|| 2008年&lt;br /&gt;
|align=left| 2008年8月25日&lt;br /&gt;
|align=left| -&lt;br /&gt;
|| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|| '''MOVE CONTE CUSTOM'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・ムーヴコンテ|ムーヴコンテカスタム]]&lt;br /&gt;
|| 2008年&lt;br /&gt;
|align=left| 2008年8月25日&lt;br /&gt;
|align=left| -&lt;br /&gt;
|| [[エアロパーツ]]装着&lt;br /&gt;
|- bgcolor=#E0E0E0&lt;br /&gt;
|colspan=6| 商用車&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|| '''HIJET'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・ハイゼット|ハイゼットカーゴ]]&lt;br /&gt;
|| 1960年&lt;br /&gt;
|align=left| 2004年12月20日&lt;br /&gt;
|align=left| 2007年12月10日&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|| '''HIJET'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・ハイゼット|ハイゼットトラック]]&lt;br /&gt;
|| 1960年&lt;br /&gt;
|align=left| 1999年1月6日&lt;br /&gt;
|align=left| 2007年12月10日&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|| '''MIRA'''&lt;br /&gt;
|| [[ダイハツ・ミラ|ミラバン]]&lt;br /&gt;
|| 1980年&lt;br /&gt;
|align=left| 2007年12月10日（7代目）&lt;br /&gt;
|align=left| －&lt;br /&gt;
||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== メーカーより今後発売が公表されている車種 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--どうぞご自由に記述してください--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 海外専売車種 ====&lt;br /&gt;
*[[ダイハツ・セニア|セニア]]&lt;br /&gt;
*[[ダイハツ・ゼブラ|ゼブラ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== トヨタからの委託生産車種 ====&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・プロボックス|プロボックス]]／[[トヨタ・サクシード|サクシード]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・パッソ|パッソ]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・bB|bB]]（2代目）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ポルテ|ポルテ]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・シエンタ|シエンタ]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・ラッシュ|ラッシュ]]（[[OEM]]供給）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・タウンエース|タウンエース]]／[[トヨタ・ライトエース|ライトエース]]（－2007、現在はインドネシア製）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== トヨタへの委託生産車種 ====&lt;br /&gt;
*[[ダイハツ・アルティス|アルティス]]（[[OEM]]供給）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の生産車種 ===&lt;br /&gt;
*'''[[オート三輪]]'''&lt;br /&gt;
**CO型、CM型&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・ミゼット|ミゼット]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・Bee|Bee]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''[[原動機付自転車]]'''&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・ハロー|ハロー]]&lt;br /&gt;
**ソレックス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''トラック'''&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・F175|F175]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・ハイライン|ハイライン]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・ニューライン|ニューライン]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・ベスタ|ベスタ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''普通車'''&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・コンソルテ|コンソルテ]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・コンパーノ|コンパーノ]]&lt;br /&gt;
***[[ダイハツ・コンパーノスパイダー|コンパーノスパイダー]]&lt;br /&gt;
***[[ダイハツ・コンパーノ|コンパーノベルリーナ]]&lt;br /&gt;
***[[ダイハツ・コンパーノトラック|コンパーノトラック]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・シャレード|シャレード]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・ストーリア|ストーリア]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・パイザー|パイザー]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・YRV|YRV]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・アプローズ|アプローズ]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・シャルマン|シャルマン]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・タフト|タフト]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・ロッキー|ロッキー]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・ロッキー|フェローザ]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・ラガー|ラガー]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・テリオス|テリオス]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・デルタ|デルタ]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・デルタ|デルタワイド]]（ワゴン、バン）&lt;br /&gt;
***デルタ750（セブンハーフ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''軽自動車ベースの普通車'''&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・ミラジーノ1000|ミラジーノ1000]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・アトレー7|アトレー7]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・ハイゼットグランカーゴ|ハイゼットグランカーゴ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''軽自動車（360cc、550cc）'''&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・クオーレ|クオーレ]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・リーザ|リーザ]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・フェロー|フェロー]]&lt;br /&gt;
***フェローMAX&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''軽自動車（660cc以降）'''&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・リーザ|リーザ]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・リーザスパイダー|リーザスパイダー]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・オプティ|オプティ]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・ネイキッド|ネイキッド]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・ミゼットII|ミゼットII]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・テリオスルキア|テリオスルキア]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・MAX|MAX]]&lt;br /&gt;
**[[ダイハツ・ムーヴ|ムーヴRS]]（現在はカスタムシリーズに統合）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のトヨタからの委託生産車種===&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・デュエット|デュエット]]（OEM供給）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・キャミ|キャミ]]（OEM供給）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・スパーキー|スパーキー]]（OEM供給）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・カローラ|カローラワゴン・バン]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ・スターレット|スターレット]]&lt;br /&gt;
===[[プロドゥア]]生産種類（ダイハツで生産されている車とほぼ姉妹車）===&lt;br /&gt;
*[[ダイハツ・ゼブラ|ルサ]]（ダイハツ・ゼブラのバッジ違いの姉妹車）&lt;br /&gt;
*[[ダイハツ・テリオス|クンバラ]]（テリオスと姉妹車）&lt;br /&gt;
*[[ダイハツ・ムーヴ|クナリ]]（2代目ムーヴと姉妹車）&lt;br /&gt;
*[[ダイハツ・ミラ|クリサ]]（5代目ミラと姉妹車）&lt;br /&gt;
*[[ダイハツ・ブーン|マイヴィ]]（ブーンと姉妹車）&lt;br /&gt;
*[[ダイハツ・ミラ|ビバ]]（6代目ミラ、ミラアヴィと姉妹車、プロドゥア・クリサの後継車。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コーポレーションスローガン ==&lt;br /&gt;
*'''「ワールドミニで未来を創る」'''&lt;br /&gt;
*'''「We Do Compact」'''（2004年頃までCM中に表示されてた）&lt;br /&gt;
*'''「テーマは、品質。」'''&lt;br /&gt;
*'''それ、ダイハツがやります'''&lt;br /&gt;
*'''「ひとりひとりを楽しくする品質。Goodが、ギュッと。」'''（～2002年）&lt;br /&gt;
*'''「ワンダフルスモール」'''（2003年～2007年）&lt;br /&gt;
*'''「Innovation for Tomorrow」。'''（2007年3月1日～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
=== 企業など ===&lt;br /&gt;
*[[ダイハツ九州]]&lt;br /&gt;
*[[明和自動車工業]]&lt;br /&gt;
*[[プロドゥア]]&lt;br /&gt;
*[[アストラダイハツモーター]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタカローラ店]]（一部の店舗で軽自動車のみ販売）&lt;br /&gt;
*[[デ・トマソ]]（1982年～1984年、イノチェンティ・ミニをダイハツの子会社が輸入）&lt;br /&gt;
*[[ダイハツディーゼル]]&lt;br /&gt;
*[[メタルアート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モータースポーツ ===&lt;br /&gt;
*[[ダイハツチャレンジカップ]]&lt;br /&gt;
*[[ダイハツ4WDフェスティバル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[全日本ラリー選手権]]&lt;br /&gt;
*[[全日本ダートトライアル選手権]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ・ラジオの提供番組 ==&lt;br /&gt;
※最近では親会社のトヨタ自動車と共に共同でスポンサーになることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== 現在 ====&lt;br /&gt;
*[[土曜プレミアム]]&lt;br /&gt;
* [[Pimp My Ride]]&lt;br /&gt;
* [[金曜ロードショー]]（1990年代中盤より現在に至る、同番組の代表的なスポンサー）&lt;br /&gt;
* [[関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日木曜ドラマ]]&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所]]&lt;br /&gt;
* [[金曜プレステージ]]（前身の[[金曜エンタテイメント]]後期より番組提供継続中）&lt;br /&gt;
* [[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴン 今夜はクイズパレード]]&lt;br /&gt;
* [[秘密のケンミンSHOW]]&lt;br /&gt;
* [[脳内エステ IQサプリ]]&lt;br /&gt;
* [[大阪国際女子マラソン]]（オフィシャルカー）&lt;br /&gt;
※トヨタ自動車提供のテレビドラマにも稀にダイハツの軽自動車が登場する事もたびたび見受けられる。（「[[鉄板少女アカネ!!]]」や「[[ランチの女王]]」、「[[花より男子|花より男子2]]」、「[[歌姫 (舞台)|歌姫]]」、「[[エジソンの母]]」など）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
※[[関東ローカル]]の番組も含めて、主要5系列の中で中部日本放送・毎日放送・TBS系列、テレビ愛知・テレビ大阪・テレビ東京系列が現在ではレギュラーのスポンサーを持っていないのは極めて意外である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
* [[やりくりアパート]]（1958年～1960年、番組内に当時の大ヒット商品「ミゼット」の生CMがあった）&lt;br /&gt;
* [[YKKアワー キックボクシング中継]]（終了、途中で降板）&lt;br /&gt;
* [[夜のヒットスタジオ]]（1971年10月から1990年10月の放送終了時まで提供）&lt;br /&gt;
* [[土曜映画劇場]]（1969年～1977年）&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]（途中で降板）&lt;br /&gt;
* [[風雲!たけし城]]（1986年5月～1989年4月）&lt;br /&gt;
* [[噂的達人]]（読みは「うわさのたつじん」。1988年～1989年）&lt;br /&gt;
* [[総天然色バラエティー 北野テレビ]]（1989年4月～9月）&lt;br /&gt;
* [[たけしの頭の良くなるテレビ]]（1989年10月～1990年9月）&lt;br /&gt;
* [[ギミア・ぶれいく]]（1989年10月～1992年9月）&lt;br /&gt;
* [[金曜テレビの星!]]（終了、途中で降板）&lt;br /&gt;
* [[チョット待った!!]]（1990年10月～1991年3月）&lt;br /&gt;
* [[運命GAME]]（1991年4月～9月）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ水曜10時枠の連続ドラマ]]（1991年10月～1992年9月）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ水曜劇場]]（1992年10月～1996年3月）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ]]（2004年9月で降板）&lt;br /&gt;
* [[タイムショック21]]（終了、途中で降板）&lt;br /&gt;
* [[あしたまにあーな|あしたまにあ～な]]（2005年9月末で終了）&lt;br /&gt;
* [[木曜洋画劇場]]（途中で降板）&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日・ABC金曜9時枠の連続ドラマ]]（2007年3月で降板）&lt;br /&gt;
* [[Hi Hi PUFFY部]]&lt;br /&gt;
* [[シャル・ウィ・ダンス? (テレビ番組)|シャル・ウィ・ダンス?]]&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
すべて過去に提供した番組&lt;br /&gt;
* [[デーモン小暮|デーモン]]・[[大槻ケンヂ|オーケン]]のラジオ巌流島&lt;br /&gt;
* [[COUNTDOWN JAPAN (ラジオ番組)|DAIHATSU カウントダウンジャパン]]（2002年4月～2003年9月）&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ朝のドライブミニマップ]]（1983年頃～2003年9月頃）&lt;br /&gt;
* [[シャレード・サウンド・レポート24]]（TOKYO FM、1980年代）&lt;br /&gt;
* [[黒木瞳 ホッとGoing]]（2005年10月～2007年9月、番組自体は継続中だがダイハツはスポンサーを降りた）&lt;br /&gt;
* [[ニュース・パレード]]（2004年10月～2007年10月31日）※2007年11月以降はラジオスポットに形態を変更の方針。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[ドラリオン]] （[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]のミュージカルに冠提供。）&lt;br /&gt;
*[[NHK全国学校音楽コンクール]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.daihatsu.co.jp/ ダイハツ工業株式会社]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[COUNTDOWN JAPAN (ラジオ番組)|COUNTDOWN JAPAN]]&amp;lt;br&amp;gt;スポンサー|第3代|[[ローソン|LAWSON]]|[[ソフトバンクモバイル|Vodafone]]|}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たいはつこうきよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の輸送機器メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:自動車メーカー・ブランド]]&lt;br /&gt;
[[Category:オートバイメーカー・ブランド]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:トヨタグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:大証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:池田市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.148.170.2</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%AC%E7%94%B0%E6%8A%80%E7%A0%94%E5%B7%A5%E6%A5%AD&amp;diff=326981</id>
		<title>本田技研工業</title>
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				<updated>2016-07-24T07:12:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.148.170.2: /* 現在 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''本田技研工業株式会社'''（ほんだぎけんこうぎょう、''Honda Motor Co., Ltd.''）は、[[日本]]を拠点とする大手機械工業メーカー。主に「Honda」のブランドで[[オートバイ]]と[[自動車]]、汎用製品を製造している。新規分野として[[ASIMO]]のような[[ロボット]]や小型[[飛行機]]も開発している。創業者の[[本田宗一郎]]は経営者・技術者として著名であり、社名は同氏の姓から名づけられた。日本の自動車メーカーとして9番目に設立された。本社は[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]南青山二丁目に地上16階地下4階の自社ビルを有する。通称および国内の各証券取引所での表示は「'''ホンダ'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ロゴタイプ|ロゴ]]はアルファベット大文字の'''HONDA'''を赤色でデザインしたもの。2000年末よりロゴを使用しない場面での社名表記として、ホンダのCI（[[コーポレートアイデンティティ]]）に基づくVI（ビジュアル・アイデンティティ）として、ホンダ自身が「コミュニケーションネーム」と呼ぶ表記を用いるようになった。これはアルファベット表記で「'''Honda'''」とするもので、ホンダ自身が積極的に用いると共に、報道機関に対し社名の扱いを「Honda」もしくは「ホンダ」の表記を要望している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.honda.co.jp/news/2000/c001221d.html 2000年12月21日 ホンダのプレスリリース - グローバル・ブランド・基本ルール制定について]&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[フランス語]]や[[スペイン語]]などでは、冒頭の[[H#音素|H]]を発音しないため、「'''オンダ'''」と呼ばれる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 沿革 ===&lt;br /&gt;
戦前より自動車部品などを製造していた東海精機を[[トヨタグループ]]に売却した資金を元に、[[1946年]]、[[静岡県]][[浜松市]]（現・[[浜松市]][[中区 (浜松市)|中区]]）山下町（後の山下工場）に'''[[本田技術研究所 (旧)|本田技術研究所]]'''として開設され、内燃機関および各種工作機械の製造、ならびに研究を開始。[[1947年]]にはA型自転車用補助動力[[エンジン]]を開発した。&lt;br /&gt;
[[1948年]]に'''本田技研工業株式会社'''として設立。[[1949年]]に[[藤沢武夫]]を経営全権として迎え、以降、技術の本田宗一郎と経営の藤沢武夫による二人三脚の経営が始まる。&lt;br /&gt;
[[1963年]]には後年に「[[スポーツカー|スポーツ]][[貨物自動車|トラック]]」とも呼ばれることになる[[ホンダ・T360|T360]]（日本初の[[DOHC]]エンジン搭載）で四輪自動車業界に参入した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後も[[CVCC]]、[[VTEC]]、[[VTEC-E]]、[[i-VTEC]]、[[i-DSI]]、[[Honda IMAシステム|IMA]]にといった高い技術開発力を示してきた。[[1981年]]に世界初の自動車用ナビゲーション・システムを完成させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自動車・二輪車・汎用（発電機、耕運機など）だけでなく、[[ASIMO]]（アシモ）に代表される[[二足歩行ロボット]]の開発も行っている。このロボットは、[[ニューヨーク証券取引所]]の始業ベルを人間以外で初めて鳴らした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[2003年]]末には、宗一郎の念願だった[[航空機]]業界への参入への第一歩となる試作機「[[HondaJet]]」の初飛行にも成功。[[2004年]][[2月16日]]には[[小型ジェット]]機用エンジンの事業化で、[[ゼネラル・エレクトリック|GE]]との提携も発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年[[7月]]には、[[埼玉県]][[和光市]]の旧工場跡地にビルを新築、国内本社機能の一部を和光へ移転させた（海外本社機能は[[港区 (東京都)|港区]][[南青山]]に所在する）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また藤沢武夫の「（ホンダの）社長は技術畑出身であるべき」という言葉が今も守られており、現職の[[福井威夫]]に至るまで歴代の社長はすべて技術畑出身、そしてエンジン開発部門の技術者であり　本田宗一郎以外の全員が四輪[[フォーミュラ1|F1]]もしくは2輪WGPのエンジン開発経験がある。また、本田宗一郎、藤沢武夫の両人とも、子供をホンダに入社させない方針であった。創業初期に重要な役目をになった本田の弟 弁二郎も退社させている。その後、本田の長男[[本田博俊]]はホンダのアフターパーツメーカー[[M-TEC|無限]]を創業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創業者一族による会社の私物化の弊害を恐れる本田の信念が貫かれ、縁故採用は一切行わず、実力本位の採用を行っている。そのため会社の成長の後もいわゆる｢大企業病」（会社の硬直化、官僚制化）に冒されることなく今日に至っている。&lt;br /&gt;
もっとも、初期の頃は本田と自身の父親が知り合いだった縁で入社した二代目社長の[[河島喜好]]のように親戚・口利きで問題なく入社することが出来た。縁故採用を行わないルールを作成したのは、会社がある程度大きくなってからのことであり、縁故採用を行うわけにはいかない本田宗一郎の個人的事情が陰にあった。&lt;br /&gt;
中途採用にも積極的であり、初期の自動車開発を進め、F1監督も務めた[[中村良夫 (自動車)|中村良夫]]を始め、ASIMO開発の中心者である[[広瀬真人]]、[[SH-AWD]]等のホンダの駆動力制御の専門である[[芝端康二]]も中途採用組である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本田の思想が反映した事例としては、社長室が無い、重役達は一つのフロアを共有しているという特徴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
業界最大手の[[トヨタ自動車]]に次いで広告費を費やしているにも関わらず、トヨタを始めとする他社と比較してテレビコマーシャルに芸能人をあまり起用しない傾向があり、CMソングもJ-POPではなくオリジナルのものや洋楽曲が使われるケースが多い。芸能人を起用しない理由としては、安易に芸能人のイメージに頼らない独自路線に加え、テレビコマーシャルに芸能人を起用すると販売不振に陥るというジンクスがあるためだとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[労働環境]]は他の自動車工場より良いといわれる。いい例が連続2交代制勤務。（[[本田宗一郎]]を参照）また、従業員の作業服の洗濯も無償で行っている。また、他の自動車工場に比べ女性の進出も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場主義で知られ、新入社員は工員以外にも、事務職・技術職・また男女の性別を問わずに[[工場|製作所]]で半年間の研修をさせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 業務 ===&lt;br /&gt;
主業務は、オートバイ、自動車、汎用製品の製造、販売である。オートバイに関してはシェア世界一であり、世界中のほとんどの地域で販売・運用されている。自動車に関しては、[[2003年]]には国内の[[軽自動車]]を含めた販売台数で、初めてトヨタ自動車に次いで第2位になったが、トヨタ自動車の更なる躍進や[[日産自動車]]の反撃により、その後は再び国内販売3位に後退。[[2007年]]暦年ベースの国内販売台数ではスズキ、ダイハツ工業に次いで5位と苦戦を強いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に、本田技研工業の自動車の販売網は、特に旧・プリモ店の母体企業に多い、オートバイ・自転車取扱店、マリーン・船外機取扱店、農機具取扱店、地元有力者の商店などでの委託販売形式を採用していた歴史があるが、直営店を持たない委託販売形式が販売拡大の足かせになっているとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[軽自動車]]主体であった[[スズキ (企業)|スズキ]]も、90年代以降、積極的に[[登録車]]市場に製品を投入してきており、上位3社プラス[[マツダ]]を含む5社の激しい市場争奪戦となっているのが日本市場である。北米では[[大衆車]]ブランドのホンダ（Honda）と高級車ブランドの[[アキュラ]]（Acura）で展開しており、大衆車で大きなシェアを占める。[[北米]]における売上げは、大きな収入源となっている。北米を含む海外では、国内では販売していない[[全地形型車両|ATV]]や[[船外機]]、[[水上オートバイ]]なども取り扱っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中国展開 ===&lt;br /&gt;
ホンダの[[中国]]展開は、進出競争の激しい各国メーカーの中でも特に成功した部類に入る。[[1973年]]に本田宗一郎自ら訪中し、中国展開を決意、二輪車の輸出を始める。[[1982年]]には[[重慶市|重慶]]のメーカーと技術提携し、現地での二輪車部品生産皮切りに、1992年には、重慶、[[広州市|広州]]、[[天津市|天津]]に[[合弁企業]]による二輪車生産工場を設ける。二輪でのある程度の成功を持って本格的な四輪販売へ乗り出すべく、[[1993年]]には[[香港]]に'''Honda Motor China'''を設立。当時輸入車のみではあったが、四輪の中国でのアフターサービスを行った。本格的な四輪生産は[[1994年]]の[[東風汽車]]（[[武漢]]）との合弁で設立した'''東風本田零部件有限公司'''に始まる。1998年には[[広州汽車]]（[[広州市|広州]]）と合弁し、それまでの相手だった[[プジョー]]撤退後の工場をそのまま受け入れ、[[ホンダ・アコード|アコード]]、[[ホンダ・フィット|フィット]]などの生産を始める。プジョー時代からの従業員を本田流に指導し、高品質の製品が作り出されるようになった。今では広州本田だけで年産24万台に発展し、広州市のパトカーにもホンダ車が使われている。ホンダが2003年から中国河北省のメーカー双環汽車と争っているスポーツ用多目的車（SUV）「CR－V」の外観設計（意匠デザイン）の訴訟では、2006年3月に中国国家知識産権局がホンダ側の意匠権を「全て無効」とする判決を下した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な役員 ===&lt;br /&gt;
* 代表取締役会長 ： 青木哲([[日本自動車工業会]]会長兼務)&lt;br /&gt;
* 代表取締役社長 ： [[福井威夫]]&lt;br /&gt;
* 代表取締役副社長 ： 近藤　広一&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* （株）[[本田技術研究所]]　取締役社長 ： 加藤　正彰&lt;br /&gt;
* [[ホンダエンジニアリング]]（株）　代表取締役社長 ： 辻井　元&lt;br /&gt;
（2007年4月1日現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モータースポーツへの取り組み ===&lt;br /&gt;
設立翌年[[1949年]]には日米対抗レースにC型モーターサイクルで出場し、優勝するなど当初よりモータースポーツへの志の高い会社とも言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1961年]][[5月14日]]に、ホンダのマシンを駆った[[高橋国光]]により[[ロードレース世界選手権|WGP]]において日本人初の優勝を飾る。WGPでは最高峰のMotoGPクラス（旧GP500クラス）で[[1966年]]の初勝利以降、2006年終了時点で通算200勝を達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:HondaRA272.JPG|thumb|right|F1メキシコGPで初優勝を果たしたRA272]]&lt;br /&gt;
[[画像:Honda RA168E engine Honda Collection Hall.jpg|thumb|right|F1最期のターボエンジン・RA168E]]&lt;br /&gt;
F1には、[[1964年]]から[[1968年]]に単独チームで参戦し、この期間に2勝を記録。[[1983年]]から[[1992年]]、[[2000年]]から[[2005年]]は車体の共同開発を含めたエンジン供給として参戦し、エンジンサプライヤーとして69勝を記録。[[2006年]]から再びオールホンダ単独チーム（[[ホンダ・レーシング・F1チーム|Honda Racing F1 Team]]）として参戦し、現在までに1勝を記録。通算72勝（単独チームでは3勝）を達成。社員教育の一環として、社員を3～4年程度チーム専属として派遣。2008年12月金融危機以降の経営環境の変化に伴い、F1から撤退を表明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国|アメリカ]]においては、[[1991年]]より2年間[[IMSA]]シリーズのキャメルGTPライトクラスに「アキュラ・スパイスSE90CL」（[[ホンダ・NSX|NSX]]のエンジンを搭載）で参戦し、ドライバーズ，マニュファクチャラーズの両タイトルを2年連続で獲得。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[1994年]]から[[2002年]]までは[[チャンプカー・ワールド・シリーズ|CART]]で通算65勝、[[2003年]]からは[[インディ・レーシング・リーグ|IRL]]で通算27勝（2005年終了時点）を達成している。なお、IRLへの参戦は[[2009年]]まで継続することを2005年[[10月16日]]付で発表した。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[2007年]]より、[[アメリカン・ル・マン・シリーズ]]（ALMS）のLMP2クラスへ参戦するチームに、エンジンを供給。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内においては、1994年から[[全日本ツーリングカー選手権 (1994年-1998年)|全日本ツーリングカー選手権]]に[[ホンダ・シビックフェリオ|シビックフェリオ]]（1994年〜[[1995年]]）及びアコード（[[1996年]]〜[[1997年]]）で参戦し、1996年から[[全日本GT選手権]]及び[[SUPER GT]]にNSXで参戦しており、[[フォーミュラ・ニッポン]]にも2006年よりエンジン供給している。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
社業としてのモータースポーツだけでなく、ユーザーにもモータースポーツを楽しんでもらおうと、[[ホンダ・シビック|シビック]]や[[ホンダ・インテグラタイプR|インテグラタイプR]]によるワンメイクレースを開催している。2004年〜2007年は、「ベルノエキサイティングカップ インテグラワンメイクレース」が各地方シリーズとして開催されている。[[2008年]]からは、車両が再度[[ホンダ・シビックタイプR|シビックタイプR]]に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、自転車競技においてもマウンテンバイクの[[ダウンヒル (自転車競技)|ダウンヒル]]競技に独自開発のマシン[[RN01]]を投入し、国内のMTBジャパンシリーズやNORBA、世界選手権などで好成績を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、様々なレースに積極的に参加する反面、[[ラリー]]への参加はこれまでにない（プライベーターがホンダ車を使うことはある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 環境への取り組み ===&lt;br /&gt;
[[画像:CVCC.JPG|thumb|right|150px|CVCCエンジン]]&lt;br /&gt;
[[画像:HondaFCX.JPG|thumb|right|150px|[[ホンダ・FCX|FCXコンセプト]]]]&lt;br /&gt;
[[1971年]]には低公害技術であるCVCC発表。米国で[[マスキー法]]という環境規制法が成立しており、その規制開始期限までに規制に対応するエンジンは世界中のメーカーが開発不可能と言われていたほど厳格な規制であった。そのマスキー法の条件をクリアしたのが、当時、日本の中小メーカーだったHondaであり、Hondaの名前を世界に知らしめた。翌年から翌々年にかけてトヨタ、[[フォード・モーター|フォード]]、[[クライスラー]]、[[いすゞ自動車|いすゞ]]に技術供与。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は、[[燃料電池]]車の[[ホンダ・FCX|FCX]]の開発、[[ハイブリッドカー|ハイブリッド車]]の[[ホンダ・インサイト|インサイト]]・[[ホンダ・シビックハイブリッド|シビックハイブリッド]]・[[ホンダ・アコードハイブリッド|アコードハイブリッド]]の市販やエタノール燃料開発などの環境を考えた製品開発にも取り組んでいるだけでなく、工場での生産体系や物資輸送体系の見直し、[[ツインリンクもてぎ]]内での環境教育施設運営等、多岐に渡っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国内モンゴル自治区[[通遼市]]の[[ホルチン]]沙漠での植林作業を展開し、砂漠緑化活動も毎年行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商品展開 ===&lt;br /&gt;
==== 二輪 ====&lt;br /&gt;
[[画像:HondaXR250.4137738.jpg|thumbnail|200px|Honda [[ホンダ・XR|XR・250]]]]&lt;br /&gt;
自転車用原動機を製作したことが社業の始まりとなり、ヒットを記録。その後、原動機付自転車の分野で[[ホンダ・カブ|スーパーカブ]]という空前絶後の大ヒット作を生み、世界のあらゆる地域で使用された。これによって、「スーパーカブのHonda」と知名度を大いに上げ、国際二輪業界において日本のメーカーが覇権を握る下地となった。スーパーカブは全世界通算で6,000万台（2008年4月末時点）が製造され、「[[世界一の一覧#オートバイ|世界で最も多く製造されたオートバイ]]」となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社の業務として「モータースポーツの振興」を挙げるだけあって、スポーツモデルにも力を入れており、二輪[[ロードレース (オートバイ)|ロードレース]]の世界最高峰カテゴリであるロードレース世界選手権 (MotoGP)や プロダクションレースである[[スーパーバイク世界選手権]](SBK)での実績をフィードバックしたスポーツモデルが好評である。また、公道走行可能なバイクだけでなく、[[ロードレーサー (オートバイ)|ロードレーサー]]や[[モトクロッサー]]などのコンペティションモデルの市販とサポートにも熱心である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほとんどの分野、ほとんどの排気量において優秀なモデルを送り出し、オートバイ生産台数世界第1位の座を盤石のものとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年からは浜松製作所で生産している中型・大型二輪部門を熊本製作所に順次移管する予定である。熊本製作所に二輪車の新工場を建設し浜松製作所の二輪生産に従事する1,500人は熊本製作所に配置転換される見込み。浜松製作所では自動変速機の生産を強化する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一時期[[三ない運動]]により大打撃を受けたが、近年[[スズキ (企業)|スズキ]]、[[ヤマハ発動機|ヤマハ]]、[[川崎重工業|カワサキ]]といった大手二輪車メーカーらとともに｢三ない運動を推進している地域ほど二輪車事故が多発している｣と反論を展開するとともに、[[徳島県]]内の私立高校と協力して二輪車講習を[[鈴鹿サーキット]]で行うなど高校生の交通安全教育に力を注ぎ成果をあげた。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 四輪 ====&lt;br /&gt;
新車販売時に一部他社が設定する[[寒冷地仕様]]を設定せず全国共通仕様にする事で基本的に日本全国価格が均一で、地方や季節を選ばずトラブル無く走る事が出来るが、その分他社の乗用車よりもバッテリー等の部品が高い事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
環境特性についても、初代シビックを筆頭に優れた量産車を作っているが、ハイブリッドにおいても、1996年に発表した[[ホンダ・インサイト|インサイト]]の燃費は量産車として、いまだ破られていない。&lt;br /&gt;
トヨタ系列などのハイブリッドは電気モーターでの走る・止まる（回生）が主体だが、インサイトはエンジン主体である。&lt;br /&gt;
また他社のハイブリッドを始め、シビックハイブリッドなどは[[無段変速機|CVT]]方式なのに対してインサイトは5MTという設定で燃費36km/lを達成。インサイトは乗車定員2名と、普通乗用車としては実用性に欠ける（[[スポーツカー]]などを除けば、普通乗用車の定員は4人以上が大半）。それだけに「トヨタにハイブリッド一番乗りを奪われたホンダが、燃費スペック世界一を謳うためだけに作った特殊モデル」という批判も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、従来スポーティーなモデルを得意とし、またイメージリーダーとしてきた半面、初代オデッセイ発売までは、[[レクリエーショナル・ビークル|RV]]や[[ステーションワゴン]]（[[ライトバン]]）などの商品ラインナップを持たず、販売側では苦戦を強いられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、[[ホンダ・オデッセイ|オデッセイ]]を始めとする一連の“[[クリエイティブ・ムーバー]]”シリーズの発売を境にRVにも力を入れている。特にオデッセイは今の日本のミニバンブームの先駆者と言える存在で、セダン並の操縦安定性と運転の楽しさを持ち、[[1994年]]10月の登場より4代目となる現在までヒットを続けている。また、[[いすゞ自動車]][[ブリティッシュ・レイランド]]からOEM供給を受けるなどRVへの取り組みが遅れていたが、[[ホンダ・CR-V|CR-V]]の大ヒットにより遅れを一気に挽回した。ワゴンでも[[ホンダ・アコードワゴン|アコードワゴン]]を中心に人気を集め、幅広い商品ラインナップを取り揃えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンパクトカーの分野では、2002年、[[ホンダ・フィット|フィット]]がトヨタの[[トヨタ・カローラ|カローラ]]を販売台数を上回りトップとなり、2003年にも一時追い抜くなど躍進した。現在も月別販売台数で1～6位（2004年1～8月データによる）の成績を維持している。&lt;br /&gt;
2006年度、日本国内の省エネ法改正等の車両の省エネ対策の法的強化を受けて、フィットを土台にしたハイブリッド車も開発されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
構造的にスポーツモデルに適さないとされていた[[前輪駆動|FF]]車で、目を見張るほどのスポーツ性を有した[[ホンダ・インテグラ|インテグラ]]、シビック、[[ホンダ・CR-X|CR-X]]などを送り出した。また最近では[[タイプR]]という快適性を犠牲にし、過酷な[[サーキット]]走行までも視野に入れたスポーツモデルをインテグラ、シビック、[[ホンダ・NSX|NSX]]に設定している。また、[[アルミニウム|アルミ]]を電気溶接する際の莫大な電力消費を補うために、工場敷地内に[[発電所]]を備えた[[栃木製作所]][[高根沢工場]]（[[栃木県]][[塩谷郡]][[高根沢町]]）を新規に建設して送り込んだNSXシリーズは、オールアルミボディを備え、国産スポーツカーの最高峰として君臨していた（鈴鹿製作所に製造移管後、2006年生産終了）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年、昔販売されていた[[ホンダ・S800|S800]]などのイメージを継承し、ホンダ創立50周年記念車として発売された[[ホンダ・S2000|S2000]]は、ホンダでは唯一の[[後輪駆動|FR]]車である。このS2000は、排気量リッター当たり100PSを越える、2,000ccで250PSを発揮している。しかも、S2000は、他のホンダ車と部品を共用していない（他メーカーの車両と部品を共用している部分はある）独自のプラットフォームであることも魅力である。&amp;lt;!--（先のMMCにて排気量2,200ccとなり、出力も242PSとなった。）　←　S2000についての詳細はここには不必要かと思いますが。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
現在は生産中止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[北海道]]の[[鷹栖町]]に巨大な[[テストコース]]を持ち、そこで熟成され鍛えられたスポーツモデルや[[四輪駆動|4WD]]モデルも数多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]10月7日に発売された[[ホンダ・レジェンド|レジェンド]]には新開発の四輪駆動[[SH-AWD]]を採用し、また、出力規制の緩和にともない、国産では初めて280PSを超える出力(300PS)が設定された。レジェンドのSH-AWDは、単純な前後の駆動力配分の制御だけでなく、伝達経路内に増速ギヤを設け、より積極的に後輪を駆動することにより旋回性能の向上を図っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 汎用機械 ====&lt;br /&gt;
汎用エンジンを利用した[[刈払機|草刈り機]]や芝刈り機などの[[農業機械]]、除雪機、[[船外機]]、[[発電機]]などを生産している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に乗用管理機の「マイティシリーズ」（1985年発売。当初は[[空冷エンジン|強制空冷]]・[[単気筒]]による[[ガソリンエンジン]]仕様のみの販売だったが、後に[[クボタ]]製の[[水冷エンジン|水冷]]・[[直列2気筒]]による[[ディーゼルエンジン]]を搭載したディーゼルエンジン仕様が追加された）と小型ディーゼル[[トラクター]]の「TXシリーズ」（1989年発売。ちなみに、自社オリジナル開発でありながら当時20馬力以下のクラスとしては初の水冷・[[直列3気筒]]・[[SOHC]]ディーゼルエンジンが搭載されていた）を生産していたことがあり、OEM供給を受けたクボタ製トラクターや[[三菱農機]]製の[[田植機]]、[[コンバイン]]とともにホンダブランドで販売していた時期があったが、現在はその分野から撤退して小型機械のみを販売している。&lt;br /&gt;
*芝刈り機のシェアは世界一。&lt;br /&gt;
*他社に先駆けて船外機の4ストローク化を行い、その性能は米国で4年連続顧客満足度第一位を獲得した。&lt;br /&gt;
*汎用エンジンのGX160は、米国[[ローコン]]社の2WDオートバイにも採用されており、少量であるが日本にも輸入されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 小型ジェット機 ====&lt;br /&gt;
[[2006年]]7月25日に小型ジェット機（Very Light Jets:VLJ）市場への参入を表明。ジェット機開発は創始者、本田宗一郎の夢と言われている。これに合わせて6-7人乗りで最大速度483mph、最大航行距離1,226milesの小型ジェット機を発表し、HondaJetと命名した。他社の同クラスのジェット機は機体にエンジンを取り付けているが、HondaJetは'''主翼の上'''にエンジンを取り付けている。これによりキャビンスペースが他社より広くなっている。機体も軽合金ではなくF1と同じカーボンの複合材により軽量化していて、独特な主翼の形状と相まって燃費が向上しているのが特徴である。8月にはHonda Aircraft Company, Inc.を設立し、フロリダ州ベロビーチに本社を置く[[パイパー・ジェット社]]と業務提携を行う予定。なお現在同市場は[[セスナ]]社、および[[エクリプス社]]の独占市場となっている。また、1962年の新聞の求人広告に軽飛行機技術者の応募広告を出したが、この応募に応じたのは、吉野、川本両元社長であったという。このことは福井威夫社長が[[日経スペシャル カンブリア宮殿]]で明らかにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャッチフレーズ ===&lt;br /&gt;
*'''新しい世界を創る。'''&lt;br /&gt;
*'''真に快適な、価値ある車をすべての方へ。'''（1980年代初頭）&lt;br /&gt;
*'''クルマが家族になる。''' （1985年～　プリモ店）&lt;br /&gt;
*'''クルマがゆとりになる。''' （1985年～　クリオ店）&lt;br /&gt;
*'''クルマが個性になる。'''　 （1985年～　ベルノ店）&lt;br /&gt;
*'''人、きらめく、走り。'''　（1980年代後半～1990年初頭）　&lt;br /&gt;
*'''人と、地球に「夢・発見・ドラマ」を。'''（1990年～2000年）&lt;br /&gt;
*'''The Power of Dreams'''「＝夢の力」（2001年～）　グローバルスローガンとして、全世界で使用される。（2006年1月より同社のCMで、音声によるアナウンスもされている）&lt;br /&gt;
*'''翼ある人'''（Honda Motorcycle、2004年12月現在）&lt;br /&gt;
*他にも2006年まで企業CMには'''&amp;quot;Do You Have a Honda?&amp;quot;'''が使われ、CMソングに[[ザ・ハイロウズ]]の「[[日曜日よりの使者]]」が用いられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年表 ==&lt;br /&gt;
=== 社史 ===&lt;br /&gt;
*[[1946年]] - 本田宗一郎、静岡県浜松市（現・浜松市中区）山下町30番地に本田技術研究所を開設。[[大日本帝国陸軍|旧陸軍]]無線用発電機を改造した冷却2サイクルの本田エントツ型エンジンを自転車に搭載した通称バタバタを発売する。&lt;br /&gt;
*[[1947年]] - 自社設計第1号製品、A型自転車用補助エンジン生産開始。のちに2代目社長となる河島喜好が11人目の社員として入社。&lt;br /&gt;
*[[1948年]] - 本田技術研究所を継承し、浜松市（現・浜松市中区）板屋町257番地に本田技研工業株式会社を設立。&lt;br /&gt;
*[[1949年]] - 藤沢武夫が参加し経営担当となる。初の自社設計フレーム98cc2サイクル単気筒エンジンを搭載したドリーム号D型生産開始。&lt;br /&gt;
*[[1950年]] - 東京・[[京橋 (東京都中央区)|京橋]]に営業所開設。同時に[[北区 (東京都)|北区]]上十条の東京工場が稼動を開始。&lt;br /&gt;
*[[1951年]] - 現在の埼玉県和光市に白子工場を建設。&lt;br /&gt;
*[[1952年]] - 自転車用エンジンを搭載したカブF型発売。世界的ベストセラーとなる。全国5,000を超える自転車販売店にダイレクトメールを送り販売網を確立。&lt;br /&gt;
*[[1953年]] - 東京・[[八重洲]]に二階建て社屋を建設、浜松から東京に本社を移転。埼玉・大和工場、浜松工場を開設。&lt;br /&gt;
*[[1954年]] - [[東京証券取引所]]に株式店頭公開（現在の[[ジャスダック証券取引所]]）。本田宗一郎、欧州を視察。&lt;br /&gt;
*[[1955年]] - 二輪車生産台数日本一達成。&lt;br /&gt;
*[[1957年]] - 東京証券取引所第一部上場。&lt;br /&gt;
*[[1959年]] - 米国現地法人「American Honda Motor Inc.」を[[ロサンゼルス]]に設立。&lt;br /&gt;
*[[1960年]] - 研究開発部門を分離した「株式会社[[本田技術研究所]]」を設立、[[鈴鹿製作所]]を開設。&lt;br /&gt;
*[[1961年]] - 旧西ドイツに「ヨーロッパ・ホンダ」設立。&lt;br /&gt;
*[[1962年]] - 四輪車への進出の意向を表明。&lt;br /&gt;
*[[1963年]] - 8月、ホンダ初の4輪車、軽トラックT360/T500発売。日本自動車産業界初の海外生産工場として[[ベルギー]]に小型オートバイの組立工場「ホンダ・[[ベネルクス]]」を開設して二輪車生産開始。本田鋳物（現・[[本田金属技術|本田金属技術（株）]]）を設立。&lt;br /&gt;
*[[1964年]] - [[埼玉製作所]]に[[狭山工場]]を開設。&lt;br /&gt;
*[[1965年]] - 英国に販売拠点「Honda UK」設立。&lt;br /&gt;
*[[1968年]] - 大気汚染防止法の基準を達成するエンジンの開発を全社で取り組むため、F1参戦一時休止を宣言。&lt;br /&gt;
*[[1972年]] - シビック発売。低公害エンジン「CVCC」の開発に成功。米の大気清浄法案（マスキー法75年度規制）を世界の自動車メーカーに先駆けて達成。&lt;br /&gt;
*[[1973年]] - 本田宗一郎社長、藤沢武夫副社長退任。両名は取締役最高顧問に就任。[[河島喜好]]が2代目社長に就任。&lt;br /&gt;
*[[1974年]] - [[軽自動車]]市場から一時撤退（軽トラックは除く）。&lt;br /&gt;
*[[1976年]] - [[ホンダ・アコード|アコード]]発売。&lt;br /&gt;
*[[1978年]] - 販売チャネル「ホンダ・[[ベルノ店]]」発足。旧来のホンダ店（当時）との二極化。&lt;br /&gt;
*[[1979年]] - 米国[[オハイオ州]]に現地生産工場を開設、英ブリティッシュ・レイランド（[[オースチン・ローバー・グループ]]）社と業務提携を結ぶ。&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - 売り上げが1兆円を達成。&lt;br /&gt;
*[[1983年]] - 本田宗一郎、藤沢武夫が取締役を退き、終身最高顧問になる。河島喜好が社長を退任、[[久米是志]]が3代目社長に就任。&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - 「ホンダ・[[クリオ店]]」発足。3チャンネル体制となる。&lt;br /&gt;
*[[1985年]] - 軽自動車市場に再参入。「ホンダ・[[プリモ店]]」発足。四輪車販売網3系列体制確立。ホンダ青山ビル竣工。ホンダの高級車[[ホンダ・レジェンド|レジェンド]]発売。&lt;br /&gt;
*[[1986年]] - 米国で第2販売チャンネルとして「ACURA」ブランドを立ち上げる。ロボットの研究に着手する。&lt;br /&gt;
*[[1988年]] - 藤沢武夫死去。従四位勲三等旭日中綬章を追贈。&lt;br /&gt;
*[[1989年]] - オハイオ第2工場を開設。新エンジン[[VTEC]]を開発。&lt;br /&gt;
*[[1990年]] - 久米是志が社長を退任、[[川本信彦]]が4代目社長に就任。スーパースポーツカーNSXを発売。&lt;br /&gt;
*[[1991年]] - 本田宗一郎死去。&lt;br /&gt;
*[[1993年]] - 足と胴体と腕がついた本格的人間型ロボットP1開発に成功。P3まで改良される。&lt;br /&gt;
*[[1994年]] - [[クリエイティブ・ムーバー]]シリーズ第1弾であるオデッセイを発売。新ジャンルの車種でありながらも大ヒットとなり、ホンダの業績回復に貢献した。[[1995年]]にCR-V、[[1996年]]に[[ホンダ・ステップワゴン|ステップワゴン]]を発売。いずれも大ヒットとなった。&lt;br /&gt;
*[[1998年]] - 創業50周年記念イベントとして、「ありがとうフェスタinもてぎ」が10月4日に開催される。川本信彦が社長を退任、[[吉野浩行]]が5代目社長に就任。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - 創業50周年記念モデルとして、29年ぶりとなるFR駆動のスポーツカーS2000を発売。&lt;br /&gt;
*[[2000年]] - 新世代のVTECエンジンで、高出力、低燃費に対応したi-VTECを開発。小型化・軽量化されたヒューマロイドロボットASIMO登場。&lt;br /&gt;
*[[2002年]] - フィットが国内の登録車販売において第1位を獲得。ホンダが登録車の年間累計販売台数で第1位となるのはこの時が初である。&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - 吉野浩行が社長を退任、福井威夫が6代目社長に就任。&lt;br /&gt;
*[[2005年]] - NSXの生産及び販売を終了。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]&lt;br /&gt;
** プリモ店、ベルノ店、クリオ店を「[[Honda Cars店|Honda Cars（ホンダカーズ）店]]」に名称変更、四輪車販売系列を1本化。&lt;br /&gt;
** 小型ジェット機市場への参入を発表。8月にHonda Aircraft Company, Inc.を設立、[[ビジネスジェット|ビジネスジェット機]]HondaJetの受注を開始。2010年までに米国連邦航空局（FAA）の認定を受け、1号機の引き渡しを完了する予定。&lt;br /&gt;
** 日本メーカーとして初のフレックスエンジン車（エタノール燃料とガソリン両用エンジン）をブラジルで販売開始。&lt;br /&gt;
** 太陽電池事業への参入を発表。12月にホンダ ソルテックを設立。&lt;br /&gt;
*[[2010年]] - ACURAブランドを日本で展開する予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モータースポーツ史 ===&lt;br /&gt;
*1949年 - 日米対抗レースにC型モーターサイクルで出場し、優勝。&lt;br /&gt;
*1954年 - 2月、ブラジルの国際モーターサイクルレースの125ccにて、完走18台中13位。3月20日、藤沢「[[マン島TTレース|マン島T.T.レース]]出場宣言」を発表。&lt;br /&gt;
*1955年 - 第1回浅間高原レースにてヤマハに惨敗。&lt;br /&gt;
*1957年 - 第2回浅間火山レースでヤマハに負ける。&lt;br /&gt;
*1959年 - マン島T.T.レース初出場。最高6位。レース10年ぶりにチーム登録3名が全員完走、チーム賞を受賞。[[ロードレース世界選手権]]（WGP）参戦を開始。第3回浅間火山レースで、125cc、250ccにて1〜5位まで独占。&lt;br /&gt;
*1960年 - マン島T.T.レース125ccにて最高6位、250ccにて最高4位。&lt;br /&gt;
*1961年 - マン島T.T.レース125cc、250cc両クラスにて1〜5位まで独占。優勝タイムや最速ラップなど、記録をすべて更新。&lt;br /&gt;
*1962年 - 三重県鈴鹿市に本格的自動車サーキット「[[鈴鹿サーキット]]」を完成。11月に同サーキットで第1回全日本選手権ロードレース大会を開催し、4クラス優勝。&lt;br /&gt;
*1964年 - 1月、本田宗一郎、F1GP出場を宣言。8月、F1[[ドイツグランプリ|ドイツGP]]にRA271で初出場（13位完走）。&lt;br /&gt;
*1965年 - F1[[メキシコグランプリ|メキシコGP]]（[[メキシコシティ]]）で初優勝（RA272、[[リッチー・ギンサー]]）。&lt;br /&gt;
*[[1966年]] - WGP全クラスに参戦、全クラスを制覇。この年をもってロードレース世界選手権撤退。また[[フォーミュラ2|F2]]でホンダエンジンを搭載した[[ブラバム]]が開幕11連勝を達成するが、同年でF2からも撤退。&lt;br /&gt;
*1968年 - F1レース活動の第1期終了。&lt;br /&gt;
*1979年 - WGP参戦を再開。500ccクラスでは[[4ストローク]]の[[ホンダ・NR#NR500|NR500]]で参戦。&lt;br /&gt;
*1980年 - F2へのエンジン供給を再開。&lt;br /&gt;
*1982年 - WGP500ccクラスに[[2ストローク]]・3気筒の[[ホンダ・NS500|NS500]]を投入。&lt;br /&gt;
*1983年 - F1再参戦を発表、[[イタリアグランプリ|イタリアGP]]で15年ぶりに復帰（[[スピリット (F1)|スピリット]]）英[[ウィリアムズF1|ウィリアムズ]]と提携（〜1987年）。またWGP500ccクラスで[[フレディ・スペンサー]]がNS500でシリーズチャンピオンを獲得。&lt;br /&gt;
*1984年 - F1[[アメリカグランプリ|アメリカGP]]（[[フェア・パーク|ダラス]]）にて、F1レース活動第2期始動後初優勝（[[ケケ・ロズベルグ]]）。&lt;br /&gt;
*1985年 - WGPでフレディ・スペンサーが[[ホンダ・NSR500|NSR500]]（2ストローク4気筒）で500ccクラスチャンピオン。250ccクラスとのダブルタイトルを獲得。&lt;br /&gt;
*1986年 - F1でWilliams Hondaとして初の年間優勝。&lt;br /&gt;
*1987年 - F1で英[[チーム・ロータス|ロータス]]へエンジン供給を開始（〜1988年）、F1[[日本グランプリ (4輪)|日本GP]]を鈴鹿サーキットで開催（〜2006年）、Williams Hondaが年間優勝（ドライバー優勝＝[[ネルソン・ピケ]]）。WGPで[[ワイン・ガードナー]]が500ccクラスチャンピオン。&lt;br /&gt;
*1988年 - F1で英[[マクラーレン]]へエンジン供給を開始（〜1992年）、Honda [[マールボロ (タバコ)|Marlboro]] McLarenが16戦15勝で年間優勝（ドライバー優勝＝[[アイルトン・セナ]]）。&lt;br /&gt;
*1989年 - F1でHonda Marlboro McLarenが年間優勝（ドライバー優勝＝[[アラン・プロスト]]）。WGPで[[エディ・ローソン]]が500ccクラスチャンピオン。&lt;br /&gt;
*1990年 - F1でHonda Marlboro McLarenが年間優勝（ドライバー優勝＝アイルトン・セナ）。&lt;br /&gt;
*1991年 - F1で英[[ティレル]]へエンジン供給（この年のみ）、Honda Marlboro McLarenが年間優勝（ドライバー優勝＝アイルトン・セナ）。&lt;br /&gt;
*1992年 - F1レース活動第2期終了。&lt;br /&gt;
*1994年&lt;br /&gt;
** CARTシリーズにエンジン供給を開始。&lt;br /&gt;
** NSXで[[ル・マン24時間レース]]に参戦開始。&lt;br /&gt;
** 全日本ツーリングカー選手権（JTCC）にシビックフェリオで参戦を開始。&lt;br /&gt;
** WGPで[[マイケル・ドゥーハン]]が500ccクラスチャンピオンを獲得、この年から5連覇。&lt;br /&gt;
*1995年 - ル・マン24時間レースにて高橋国光らオール日本人ドライバーのNSXチームがGT2クラス優勝。&lt;br /&gt;
*1996年&lt;br /&gt;
** JTCCにて[[服部尚貴]]がアコードでシリーズチャンピオンを獲得。&lt;br /&gt;
** [[全日本GT選手権]]（JGTC）にNSXで参戦を開始。&lt;br /&gt;
*1997年&lt;br /&gt;
** 栃木県・[[茂木町]]に日本初のオーバルコースを持つツインリンクもてぎを開業。この年から2006年まで[[鈴鹿8時間耐久ロードレース]]において自社製車両が10連覇。&lt;br /&gt;
** JTCCにて[[中子修]]がアコードでシリーズチャンピオンを獲得。この年をもって全日本ツーリングカー選手権への参戦を終了。&lt;br /&gt;
*1999年 - WGPで[[アレックス・クリビーレ]]が500ccクラスチャンピオン。&lt;br /&gt;
*2000年&lt;br /&gt;
** F1レース活動の第3期を[[B・A・R|B・A・R Honda]]として開始。&lt;br /&gt;
** JGTCにてNSXを使用した[[道上龍]]がドライバーズチャンピオンを、無限×[[童夢 (自動車会社)|童夢]]プロジェクトがチームズチャンピオンをそれぞれ獲得。&lt;br /&gt;
*2001年&lt;br /&gt;
** F1で英[[ジョーダン・グランプリ|ジョーダン]]へエンジン供給を開始（～2002年）。&lt;br /&gt;
** MotoGP（旧称WGP）で[[バレンティーノ・ロッシ]]がMotoGPクラスチャンピオンを獲得、この年から3連覇。&lt;br /&gt;
*2002年&lt;br /&gt;
** CARTシリーズでの活動を終了。&lt;br /&gt;
** スーパースポーツ世界選手権で[[ファビアン・フォーレ]]がチャンピオン獲得、ホンダとしてはこの年から5連覇。&lt;br /&gt;
** JGTCにてNSXを使用した無限×童夢プロジェクトがチームズチャンピオンを獲得。&lt;br /&gt;
*2003年 - IRLにおいてエンジンを供給を開始。&lt;br /&gt;
*2004年&lt;br /&gt;
** F1アメリカGP（[[インディアナポリス・モーター・スピードウェイ|インディアナポリス]]）でB・A・R Hondaの[[佐藤琢磨]]が3位表彰台に立つ（F1の表彰台に日本人が立つのは[[鈴木亜久里]]以来14年ぶりの快挙）。また、[[ジェンソン・バトン]]が10回の表彰台登壇を果たすなど、ドライバーズランキング3位となり、B・A・R Hondaもコンストラクターズランキング2位となる。&lt;br /&gt;
** IRLの[[インディ500|INDY500]]で初優勝（1位〜7位独占）、16戦14勝で年間優勝（ドライバー優勝＝[[トニー・カナーン]]）、[[松浦孝亮]]が日本人初のルーキー・オブ・ザ・イヤーで3冠達成。&lt;br /&gt;
*2005年&lt;br /&gt;
** IRLのINDY500で2年連続優勝（1位〜4位独占、優勝者は[[ダン・ウェルドン]]）達成、17戦12勝で年間優勝（ドライバー優勝＝ダン・ウェルドン）。&lt;br /&gt;
** [[FIM世界耐久選手権]] 、鈴鹿8時間耐久ロードレースでワークスチームのSeven Stars Honda 7とSeven Stars Honda 11が1－2フィニッシュ。&lt;br /&gt;
*2006年 [[画像:Honda_RA106_01.jpg|thumb|right|150px|RA-106（バトン車）]]&lt;br /&gt;
** F1でB・A・Rの株式を100%取得し、38年ぶりにオールHondaとして参戦。第13戦[[ハンガリー]]GPにて[[ジェンソン・バトン]]によりF1第3期初優勝、オールHonda体制では[[1967年]]第9戦[[イタリア]]GP以来の勝利を記録する。&lt;br /&gt;
** F1で[[スーパーアグリF1チーム|スーパーアグリF1]]にエンジン供給開始。&lt;br /&gt;
** MotoGPで[[ニッキー・ヘイデン]]がMotoGPクラスチャンピオン獲得。&lt;br /&gt;
** サーキット事業を強化するため、鈴鹿サーキットランドとツインリンクもてぎが合併し株式会社[[モビリティランド]]が発足。&lt;br /&gt;
** IRLにおいて全チームにエンジンを供給。（ホンダエンジンのワンメイク）&lt;br /&gt;
** フォーミュラ・ニッポンにおいてエンジンを供給を開始。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]&lt;br /&gt;
** アメリカン・ル・マン・シリーズ（ALMS）のLMP2クラスに参戦するチームにエンジン供給を開始。&lt;br /&gt;
** SUPER GTにてNSXを使用した[[伊藤大輔 (レーサー)|伊藤大輔]]と[[ラルフ・ファーマン]]とがドライバーズチャンピオンを、[[ARTA]]がチームズチャンピオンをそれぞれ獲得。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]&lt;br /&gt;
**[[12月5日]]、F1世界選手権シリーズ継続参戦を断念し、撤退を表明&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/economy/business/081205/biz0812050939003-n1.htm ホンダがF1撤退 業績悪化で維持断念] 産経新聞 2008年12月5日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生産拠点 ==&lt;br /&gt;
=== 二輪 ===&lt;br /&gt;
*浜松製作所（[[静岡県]][[浜松市]]）&lt;br /&gt;
*熊本製作所（[[熊本県]][[菊池郡]][[大津町]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 四輪 ===&lt;br /&gt;
*埼玉製作所（[[埼玉県]][[狭山市]]）&lt;br /&gt;
*鈴鹿製作所（[[三重県]][[鈴鹿市]]）&lt;br /&gt;
*栃木製作所（[[栃木県]][[真岡市]]）&lt;br /&gt;
*寄居（[[埼玉県]][[大里郡]][[寄居町]]）：約80万平方メートル（[[2010年]]生産開始予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エンジン ===&lt;br /&gt;
*小川（埼玉県[[比企郡]][[小川町]]）：約20万平方メートル（[[2009年]]生産開始予定、[[ハイブリッド]]用及び[[V型10気筒]]エンジン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 二輪 ==&lt;br /&gt;
二輪と四輪で共に使用している[[商標]]もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現行機種 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;5&amp;quot; width=&amp;quot;80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;td width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
==== 50cc以下（原付一種） ====&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・トゥデイ#スクーター|トゥディ]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ディオ|ディオ]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・クレアスクーピー|クレアスクーピー]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ズーマー|ズーマー]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・エイプ|エイプ]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・カブ|スーパーカブ50/リトルカブ]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ジャイロ|ジャイロX/キャノピー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 125cc以下（原付二種） ====&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・カブ|スーパーカブ90]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・エイプ|エイプ100/TypeD]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・リード|リード110]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 125cc超250cc以下 ====&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・XR|XR230/モタード]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・FTR|FTR]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CB223S|CB223S]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・フォルツァ|フォルツァ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 250cc超400cc以下 ====&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CB400スーパーフォア|CB400 SUPER FOUR]]/スーパーボルドール&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・シャドウ|シャドウ カスタム/クラシック]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 400cc超750cc以下 ====&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CBR600RR|CBR600RR]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CB750|CB750]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・シャドウ|シャドウ750]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・DN-01|DN-01]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 750cc超 ====&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CBR1000RR|CBR1000RR]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CB1300スーパーフォア|CB1300 SUPER FOUR]]/スーパーボルドール&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ゴールドウイング|ゴールドウイング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 輸出車両 ====&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CRF|CRF250X/450X]]&lt;br /&gt;
*CBF600&lt;br /&gt;
*CBR600F(CBR600F4i)&lt;br /&gt;
*XR650R/L&lt;br /&gt;
*FMX650&lt;br /&gt;
*ドービル&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・XL1000バラデロ|バラデロ]]&lt;br /&gt;
*VTX&lt;br /&gt;
*STX1300 PAM EUROPEAN&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ワルキューレルーン|ワルキューレルーン]](Valkyrie Rune)&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・トランザルプ|トランザルプ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 海外生産車両 ====&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CG125|CG125]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CBR150R|CBR150R]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ドリーム|DREAM125]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ウェーブ|WAVE]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の生産機種 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;5&amp;quot; width=&amp;quot;80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;td width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
==== 50cc以下（原付一種） ====&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ロードパル|ロードパル]]&lt;br /&gt;
*カレン&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・タクト|タクト]]&lt;br /&gt;
*スカイ&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・スペイシー|スペイシー50]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・リード|リード50]]&lt;br /&gt;
*イブ/イブPAX&lt;br /&gt;
*フラッシュ&lt;br /&gt;
*タクティ&lt;br /&gt;
*リーダー&lt;br /&gt;
*エクスプレス&lt;br /&gt;
*ボーカル&lt;br /&gt;
*パル&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・シャリィ|シャリィ]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ドリーム50|ドリーム50]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ジャズ#オートバイ|ジャズ]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ジョルノ|ジョルノ]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ジョルノクレア|ジョルノクレア]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ジョルカブ|ジョルカブ]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ジュリオ|ジュリオ]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・Via|Via]]&lt;br /&gt;
*DJ-1&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・G´|ジーダッシュ]]（G'）&lt;br /&gt;
*トピック&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ストリーム#三輪スクーター|ストリーム]]&lt;br /&gt;
*ジョイ&lt;br /&gt;
*ジャスト&lt;br /&gt;
*ズーク&lt;br /&gt;
*スカッシュ&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ロードフォックス|ロードフォックス]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ビート#スクーター|ビート]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ピープル|ピープル]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ダックス|ダックス]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ジョーカー|ジョーカー]]&lt;br /&gt;
*RC110&lt;br /&gt;
*CB50&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・TL|バイアルス50]]&lt;br /&gt;
*MB50&lt;br /&gt;
*MB-5&lt;br /&gt;
*R&amp;amp;P&lt;br /&gt;
*MCX50&lt;br /&gt;
*MTX50&lt;br /&gt;
*MCX50&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・TL|TLM50]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CRM|CRM50]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・NS-1|NS-1]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・NS50F|NS50F]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・NSR|NSR50]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・モトコンポ|モトコンポ]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・キャビーナ|キャビーナ]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ブロード|ブロード]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・MBX|MBX50]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ソロ|ソロ]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・XE|XE50]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・モトラ|モトラ]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ラクーン|ラクーン]]&lt;br /&gt;
*ランナウェイ&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ジャイロ|ジャイロUP]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ベンリィ|ベンリィCD50/S]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・マグナ|マグナ50]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・XR|XR50モタード]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・モンキー|モンキー/ゴリラ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 125cc以下（原付二種） ====&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・カブ|スーパーカブ70]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CT110|CT110]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CRM|CRM80]]&lt;br /&gt;
*XLR80R&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・XE|XE75]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ダックス|ダックス70]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・シャリィ|シャリィ70]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・NSR|NSR80]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ベンリィ|ベンリィCD65/70/90/90S/125T]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・キャビーナ|キャビーナ90]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ブロード|ブロード90]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・スペイシー|スペイシー80]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ジョーカー|ジョーカー90]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・リード|リード80/90/100/125]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・MBX|MBX125/80インテグラ]]&lt;br /&gt;
*CB125JX&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・TL|バイアルス125]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・TL|イーハトーブ]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CBX|CBX125F]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CBX|CBX125CUSTOM]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CB125T|CB125T]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CB92|CB92]]&lt;br /&gt;
*MTX125R&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・NX125|NX125]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・TL|TL125]]&lt;br /&gt;
*NS125R&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・NSR|NSR125]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・XR|XR100モタード]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・スペイシー|スペイシー100/125]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 125cc超250cc以下 ====&lt;br /&gt;
*CB72&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・TL|バイアルス250]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・レブル|レブル]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CD250U|CD250U]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・XL230|XL230]]&lt;br /&gt;
*SL230&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CBX|CBX250RS]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・NSR250R|NSR250R]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CBR250RR|CBR250RR]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CB250Fジェイド|ジェイド]]（JADE）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・VT250F|ゼルビス]]（XELVIS）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ナイトホーク|ナイトホーク250]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・フリーウェイ|フリーウェイ]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・VT250F|VT250F]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・VT250F|VT250Z/VTZ250]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・VT250F|VT250スパーダ]]（SPADA）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・MVX250F|MVX250F]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・NS250R|NS250R]]&lt;br /&gt;
*XL200R&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・TL|TLR200]]&lt;br /&gt;
*MTX200R&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CRM|CRM250R/AR]]&lt;br /&gt;
*CL250S&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CB250RS|CB250RS/RS-Z]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・GB250クラブマン|GB250クラブマン]]&lt;br /&gt;
*XL250S&lt;br /&gt;
*XLR250R&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・FTR|FTR250]]&lt;br /&gt;
*シルクロード&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・TL|TLM220]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・AX-1|AX-1]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・XR|XR250/モタード]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・VTR|VTR]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ホーネット|ホーネット]]（Hornet）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・マグナ|ブイツインマグナ]]（V-TWIN MAGNA）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・PS250|PS250]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・フォーサイト|フォーサイト]]（FORESIGHT）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・フュージョン|フュージョン]]（Fusion)）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 250cc超400cc以下 ====&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ブロス|ブロス]]（Product2）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CB400FOUR|CB400FOUR]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CB400TホークII|CB400T HAWK2]]&lt;br /&gt;
*CB400LC&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CBX400F|CBX400F]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CBR400F|CBR400F]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CBR|CBR400R]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CB-1|CB-1]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・FT|FT400]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・NV|NV400SP]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・NV|NV400カスタム]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CBR|CBR400RR]]&lt;br /&gt;
*ジュノォK&lt;br /&gt;
*GB400TT&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・NS400R|NS400R]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・VF|VF400F]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・VFR|VFR400R]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・VFR|VFR400Z]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・VFR#RVF400・RVF750(RC45)系|RVF400]]&lt;br /&gt;
*VRXロードスター&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・GL|GL400/カスタム]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CX|CX-EURO/カスタム]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・トランザルプ|トランザルプ400]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・スティード|スティード400]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・スティード|スティードVLX]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・スティード#スティードVLS|スティードVLS]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・スティード|スティードVSE]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CB400SS|CB400SS]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・XR|XR400モタード]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・シルバーウイング|シルバーウイング400]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 400cc超750cc以下 ====&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・FT|FT500]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・GL|GL500/カスタム]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CX|CX500ターボ/650ターボ]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CBX|CBX550F/インテグラ]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・シルバーウイング|シルバーウイング600]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CBX|CBX650]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ブロス|ブロス]]（Product1）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・GL|GL650I]]&lt;br /&gt;
*GL700SILVERWING&lt;br /&gt;
*CBX650custom&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・マグナ|マグナ750]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ドリームCB750FOUR|CB750FOUR/II/K]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ドリームCB750FOUR|エアラ]]&lt;br /&gt;
*CB750K (DOHC)&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CB750F|CB750F]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CBX750|CBX750F]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CBX750|CBX750ホライゾン]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CBX750|CBX750Fボルドール]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ナイトホーク|ナイトホーク750]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CBR|CBR750 スーパーエアロ]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・VF|VF750F/S]]/[[ホンダ・マグナ|C]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・NR|NR]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CBR|CBR600F4i]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・VFR#VFR750系・VFR系|VFR750R(RC30)]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・VFR#VFR750系・VFR系|VFR750F]]&lt;br /&gt;
*XRV750アフリカツイン&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・トランザルプ|トランザルプ600]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・NV|NV750カスタム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 750cc超 ====&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ゴールドウイング|GL1000]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CBX1000|CBX(CBX1000)]]&lt;br /&gt;
*CB900F&lt;br /&gt;
*CB1100R&lt;br /&gt;
*CB1100ボルドール&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CBR900RR|CBR900RR]]&lt;br /&gt;
*CBR1000F&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・VFR|VFR]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・VF1000R|VF1000R]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・VTR1000F|ファイアーストーム]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・VTR1000 SP-1/2|VTR1000 SP1/2]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CB1000スーパーフォア|CB1000 SUPER FOUR]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CBR|CBR954RR]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・X4|X4]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・X11|X11]]&lt;br /&gt;
*ワルキューレ&lt;br /&gt;
*[[パシフィックコースト]]（PC800）&lt;br /&gt;
*パンヨーロピアン（ST1100、ST1300）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CBR1100XXスーパーブラックバード|CBR1100XX SUPER BLACKBIRD]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===競技用専用車両===&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・NR500|NR500]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・NS500|NS500]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・NSR250|NSR250]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・NSR500|NSR500]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・RC211V|RC211V]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・RC212V|RC212V]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・RS250RW|RS250RW]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・RS125|RS125]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- === モデル履歴 ===&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap style=&amp;quot;FONT-SIZE: 12px; line-height: 12px; font-family: MS Gothic, monospace;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
C100('58.08-'59)━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┏　━　━　━　━　┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┏━C102('60.04-'65)[[ホンダ・カブ#モデル履歴|以降はホンダ・カブを参照]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　ドリーム　　　　　　　ドリームスーパースポーツ&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃┏━CS71('58.06-'59)━━━CS72('60.10)━━━━━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┣┫　ベンリイスーパースポーツ　　　　　　　　　　　　　┣┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃┗━CB92('59.04-'67)━━━━━━━━━━━━━━━━━┛┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　　　　　　　　　　　　　　　　 ドリーム &amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　ドリームスーパースポーツ　┏━ CB77('62-'67)━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┗━ CR71('59-'61)━━━━━━┫　 ドリームレーシング ┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　　　　　　　　　　　　　　┗━ CR72('62)━━━┓　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　┃　ベンリイレーシング　　　　　　　　　　　　　　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　┗━ CR93('62.05)━━━CR110('62.06)━　━　━┓　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　┏　━　━　━　━　━　━　━　━　━　━　━┛　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　┃　ドリーム　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　┗━ CB50('97-'00)　　　　　　　　　　　　　　　　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　ドリーム&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┗━ CB77('62-'67)━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┏━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　ドリーム&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┗━ CB450('65.01)━━━CB450MkII('66)━━━━━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　　　　　　　　　　　 ドリーム&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　ドリーム　　　　　　┏CB250('68-'70)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┗━ CB450MkIII('67)━━╋CB350エクスポート&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　　　　　　　　　　　┗CB350 　　　　　━━━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　ドリーム&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┗━ CB450('68.11)━━━ CB450エクスポート('69.09)━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　ドリーム&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┗━ CB450セニア('70.09-'73)━━━━━━━━━━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　ドリーム&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┗━ CB250セニア/CB350セニア('71.06-'72)━━━━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　ドリーム&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┗━ CB350FOUR('72.06-'73)━━━ CB350FOUR('72.12-'75)┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　　ドリーム&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃┏━ CB400FOUR-I('76)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┗┫　ドリーム　　　　　　　　　　 スーパースポーツ&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　┗━ CB400FOUR-II('76.03-'80)━━CB400F('81.11) ━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　┃　　スーパースポーツ&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　┃┏━ CB400Fインテグラ('82.07-83)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　┗┫&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　　┗━ CB550インテグラ('82.10-83) 　　　　　　━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　┃'''スタブ'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　┗━ stub ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　ドリーム&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┗━ CB250T('73.08-'75)/CB360T('73.09-'75)━━━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　ドリーム　　　　　　　　　　&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┗━ CB500T('74.12)━━ CJ250T/CJ360T('76.04) ━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　ホーク&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┗━ CB400T('77.05)/CB250T('77.07)━━━━━━━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃┏ ホーク CB400Tホンダマチック('78.01)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃┃ ホークII CB400T('78.03)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┗┫ ウィングGL400('78.03)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　┃ ホークCB250T('78.04)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　┗ スーパーホークIII CB400N('78.08) 　━━━━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　　　　　　　　　　　 スーパーホーク&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　ホーク　　　　　　┏ CB250N('80.09-'85)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┗━ CB250N('79.07) ━┫ スーパーホークIII&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　　　　　　　　　　┣ CB400N('80.08-'85)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　　　　　　　　　　┗ CB400MkII('80-'84) ━━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃┏ CX-EURO('82.04)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┗┫ ラグジュアリーカスタム&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　┣ CB400LC('82.04)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　┗ XL 400R('82.04)　　━━━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃┏ FT400/500('82.06-'83)━━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃┃　┏━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃┃　┗ GB400TT('85.07)/GB400TTMkII/GB500TT('85.08)━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃┃　┗ GB400TT('87.06)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃┃　&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┗╋ GB250 クラブマン('83.12-'86)━━━GB250('87.02)━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　┃　┗━ GB400TT('88.06)━━━ GB400TT('89.12-'91)━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　┃　┗━ GB400TT('92.01)━━━ GB400TT('93.03-'94)━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　┃　┗━ GB400TT('95.02-'00)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　┃　&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　┃　　　　　　　　　　┏CBR250FOUR('86.04)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　┗ CB350S('85-'88)━━┫&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　　　　　　　　　　　┗CBR250FOURスペシャル('86.07)┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　　┗━ CBR250R('87.03)━━━ CBR250R('88.05)━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　　┃　┏ CBR250R('89.02)━━━CBR250RR('90.03-'91)┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　　┗━┫　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　　　　┗ CBR450SR('89-'92)　　　　　　　　　　　　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　　┃　┏━━━━━━━━━━ CB250RR('92.05-'93)━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　　┗━┫ ナイトホーク 　　　　　　　　　　　　　　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　　　　┗ CB250('91)━━━ CB250('92.03) ━━━┓　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　　　　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　　　　┃ ナイトホーク 　　　　　　　　　　　　　　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　　　　┗ CB250('94.03-'00)　　　　　　　　　　　　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　　┗━ CBR250RR('94.06-'00)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　ベンリイスーパースポーツ&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┣━CB92('59.04-'67)━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┏━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　　ベンリイレーシング&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　┏CR93('62.05)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　┃　　　　　　　　　　　　┏ CB175('70.02)━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　┃　ベンリイ　　　　　　　┣ CL175('70.02)　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　┃┏ CB160('64.02-'69)━━┃ ベンリイ 　　　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　┃┃　　　　　　　　　　　┣ CD50 　　　　　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　┃┃　　　　　　　　　　　┗ CD90 　　　　　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　┃┃┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　┃┃┗━ CB175('71.07-'77)━━━━━━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　┃┃┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┗━┫┃┗━ CB250RS/CB650カスタム('80.03)━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　┃┃┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　┃┃┗━ CB250RS-Z ロードスポーツ/&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　┃┃　　 CB650 カスタム('81.03-'83) ━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　┃┃┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　┃┃┗━ CBX250RS('83.05-'84) ━━━━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　┃┃┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　┃┃┗━ CBX250S('85.03-86)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　┃┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　┗┫┏━ CS125('67.07-'72)━━━━━━━━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　　┗┫　 ベンリイ 　　　　　                    ┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　　　　┗━ CB125('68.07)━━━━━━━━━━━┓　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃　ベンリイ　　　　　　　　　　　　┏ CS135('70.09)┣┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┃┏ CB125('69.04-'71)━━━━━━━┫　　　　　　　┃┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┗┫ CL125　　　　　　　　　　　　　┗━━━━━━━┛┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　　┗ CD125　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┃┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
┗┫　┃　ベンリイ&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　┃　┗━CB125/CB125JX('72.07-'77)━━━ CB125T-I━━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　┃　┃　ベンリイ　　　　　　┏━CB125T('79.05)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　┃　┗━CB125T('78.04)━━━╋━CM125T('79.05)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　┃　　　　　　　　　　　　　┃　ベンリイ&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　┃　　　　　　　　　　　　　┗━CD125T('79.05-'81)━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　┃　┗━CB125T('82.06-'83)━━━CB125T('84.10-'86)━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　┃　┗━CB125T('87.09-'92)━━━CB125T('93.06-'97)━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　┃　┗━CB125T('98.03-'00)━━━CB125T('01.02-)現行機種&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　┃　　スポーツカブ&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　┗━━ C110/C111('60.10)━━C115('61.10-'64)━━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　┃　　　　スポーツカブ&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　┃　　┏━CS65('64.12)━━━ CS50('65-'67)━　━　━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　┃┏━┫　┏　━　━　━　━　━　━　━　━　━　━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　┗┫　┃　┃ベンリイ&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　┃　┃　┗SS50('67.02)━━━━━━━━━━━━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　┃　┃　ベンリイ　　　　　　　　　　　　　　　　　　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　┃　┗━CS90('64.07-'65)━━━ CS90II('65)━━━┓　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛　┣┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　┃　┃　ベンリイ　　　　　　　　┏━CL90('69.09)　　┃┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　┃　┗━CS90III/CS90Z('67-'68)━┫　　　　　　　　　┃┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　┃　　　　　　　　　　　　　　　┗━CS90('69.10-'71)┛┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　┃　カブレーシング　　　　　　　　　　　　　　　　　　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　┗━ CR110('62.06)━━━後述　　　　　　　　　　　　　┃&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　┏　━　━　━　━　━　━　━　━　━　━　━　━　━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　┃　　ベンリイ&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　┗━━SS50('70.09)━━（ CD50S/90S('96.4-'00) ）━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　┃　　　　ベンリイ&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　┃┏━━━CB50('71.06-'72)━━CB50JX('73.05-'75)━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　┃┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　┃┃　┃　ベンリイ&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　┗┫　┗━CB50JX('76.02-'77)━（休止）━CB50S('80.02-'81)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　┃　ベンリイ&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　┣━CB90('70.01)━━CB90デラックス('71.07)━━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　┃　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　┃　┗CB90JX('72.04-'77)&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　┃　　ベンリイ&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　┗━━CB125S('70.09-'71)━━━ CB125JX('72.08-'74)━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　┗━━━CB125JX('75.05-'79)━━━CB125JX('80.04)┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　┗━━━━CBX125カスタム/CBX125F('84.04-'86)━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　┗━ VFR400R('87.06)━━━━━━━━━━━━━━┓&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　┃　'''スタブ'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　┗━ stub&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 四輪車種 ==&lt;br /&gt;
=== 日本国内現行車種 ===&lt;br /&gt;
==== セダン ====&lt;br /&gt;
[[画像:Honda Civic typeR.jpg|thumb|200px|right|シビックタイプR]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・アコード|アコード]]（ACCORD：1976年- 7代目）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・インスパイア|インスパイア]]【←アコードインスパイア】（INSPIRE：1989年- 4代目）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・シビック|シビック]]【←[[ホンダ・シビックフェリオ|シビックフェリオ]]】（CIVIC：1972年- 8代目）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・シビックハイブリッド|シビックハイブリッド]]【シビックのハイブリッドver.】（CIVIC HYBRID：2001年- 2代目）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・シビックタイプR|シビックタイプR]]【シビックのスポーツver.で6MT】（CIVIC TYPE-R：1997年- 3代目）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・フィットアリア|フィットアリア]]【フィット派生】（Fit ARIA：2002年- ）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・レジェンド|レジェンド]]（LEGEND：1985年- 4代目）［'''フラッグシップモデル'''］&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
==== クーペ/コンバーチブル/スポーツカー ====&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・S2000|S2000]]【HONDA販売の唯一にして29年ぶりのFR車】（1999年- ）&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
==== SUV/クロスカントリー ====&lt;br /&gt;
[[画像:Crossroad.jpg|thumb|200px|right|クロスロード]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・クロスロード|クロスロード]]【HR-V実質的後継】（CROSSROAD：1993-1996,2007年- 2代目）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CR-V|CR-V]]（1995年- 3代目）&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
==== ステーションワゴン ====&lt;br /&gt;
[[画像:Honda Airwave.jpg|thumb|200px|right|エアウェイブ]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・アコードワゴン|アコードツアラー]]（ACCORD TOURER）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・エアウェイブ|エアウェイブ]]（AIRWAVE）&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
==== ミニバン/1BOX ====&lt;br /&gt;
[[画像:Odyssey3kouki.jpg|thumb|200px|オデッセイ]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・エディックス|エディックス]]（Edix）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・エリシオン|エリシオン]]（ELYSION）&lt;br /&gt;
*エリシオンプレステージ（ELYSION PRESTIGE）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・オデッセイ|オデッセイ]]（ODYSSEY）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ステップワゴン|ステップワゴン]]（STEP WGN）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ストリーム|ストリーム]]（STREAM）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・フリード|フリード]]（FREED）&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
==== ハッチバック ====&lt;br /&gt;
[[画像:HondaFit2.jpg|thumb|200px|right|フィット]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・フィット|フィット]]（FIT）&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
==== 軽自動車 ====&lt;br /&gt;
[[画像:5thHondaLife.jpg|thumb|200px|right|ライフ]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ゼスト|ゼスト]]（ZEST）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・バモス|バモス]]（Vamos）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・バモスホビオ|バモスホビオ]]（VAMOS Hobio）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ライフ|ライフ]]（LIFE）&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
==== その他（商用車など） ====&lt;br /&gt;
[[画像:Gyomusha2.jpg|thumb|200px|right|パートナー]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・アクティ|アクティ]]（ACTY）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・パートナー|パートナー]]（PARTNER）&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
=== 海外販売車種 ===&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ラグレイト|オデッセイ（北米仕様）]]【輸入時の名称：ラグレイト（LAGREAT）】&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・アコードクーペ|アコードクーペ]]（Accord coupe）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・シビッククーペ|シビッククーペ]]（Civic coupe）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・リッジライン|リッジライン]]（Ridgeline）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・パイロット|パイロット]]（Pilot）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・エレメント|エレメント]]（ELEMENT） - 2005年7月に輸入販売を終了&lt;br /&gt;
*[[アキュラ・MDX|MDX]] - 2006年6月に輸入販売を終了&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ジャズ|ジャズ]]（JAZZ）【欧州向けCity及びFit】&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
=== 過去の取り扱い車種 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;0&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;5&amp;quot; width=&amp;quot;80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr valign=&amp;quot;top&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;td width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・T360|T360]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・TN360|TN360]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・N360|N360]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ライフステップバン|ライフステップバン]]（Life stepvan）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ライフピックアップ|ライフピックアップ]]（Life pickup）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ザッツ|ザッツ]]（That's）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・トゥデイ|トゥデイ]]（Today）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ビート|ビート]]（BEAT）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ストリート|ストリート]]（STREET）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・Z|Z]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・S360|S360]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・S500|S500]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・S600|S600]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・S800|S800]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・L700|L700]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・L700|L800]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・P700|P700]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・P700|P800]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・シティ|シティ]]（CITY）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ロゴ|ロゴ]]（Logo）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・インサイト|インサイト]]（Insight）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・1300|1300]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・145|145]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・キャパ|キャパ]]（CAPA）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・モビリオ|モビリオ]]（MOBILIO）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・モビリオスパイク|モビリオスパイク]]（MOBILIO SPIKE）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・HR-V|HR-V]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CR-X|CR-X]]&lt;br /&gt;
*CR-X delsol&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・バラード|バラード]]（BALLADE）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・シビックカントリー|シビックカントリー]]（CIVIC COUNTRY）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・シビックシャトル|シビックシャトル]]（CIVIC SHUTTLE）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・クイント|クイント]]（QUINT）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・インテグラ|インテグラ]]【←クイントインテグラ】（INTEGRA）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・インテグラタイプR|インテグラタイプR]]（INTEGRA TYPE-R）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・インテグラSJ|インテグラ SJ]]（INTEGRA SJ）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・コンチェルト|コンチェルト]]（CONCERTO）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ドマーニ|ドマーニ]]（DOMANI）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・オルティア|オルティア]]（ORTHIA）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・アコードエアロデッキ|アコードエアロデッキ]]（ACCORD AERODECK）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・アコードタイプR|アコードタイプR]]（Accord Type-R）（欧州のみ）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・アコードユーロR|アコードユーロR]]（ACCORD EURO-R）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・アコードハイブリッド|アコードハイブリッド]]（Accord Hybrid）（北米のみ）&lt;br /&gt;
*アコードワゴン（ACCORD WAGON）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・アスコット|アスコット]]（ASCOT）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・アスコットイノーバ|アスコットイノーバ]]（ASCOT INNOVA）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・トルネオ|トルネオ]]（TORNEO）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ラファーガ|ラファーガ]]（Rafaga）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・セイバー|セイバー]]（SABER）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ビガー|ビガー]]（VIGOR）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・プレリュード|プレリュード]]（PRELUDE）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・S-MX|S-MX]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・アヴァンシア|アヴァンシア]]（Avancier）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・NSX|NSX]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・NSXタイプR|NSXタイプR]]（NSX TYPE-R）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・EV Plus|EV Plus]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・パスポート|パスポート]]（PASSPORT）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・ホライゾン|ホライゾン]]（HORIZON）                                                                 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去に発表したコンセプトカー ==&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・CR-Z|CR-Z]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・HSC|HSC]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・SSM|SSM]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・デュアルノート|デュアルノート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 今後の車種展開 ===&lt;br /&gt;
「今後発売が予想される車種」及び「今後販売終了が予想される車種」、また同様の意味を持つ節の設置についてはプロジェクトとして禁止されています。以下の節の追加には、ソースの明記を義務化する（極力一次ソースを優先する。一般紙・テレビの情報もメーカーに取材した物で、サイトに明記した情報が有れば可とする。）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== メーカーより今後発売が公表されている車種 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ウィキペディアの公式方針順守のために、あえて節新製品は張っていません--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*新型インサイト《2009年始めに発売予定：7月18日 2007年央社長会見で発表》&lt;br /&gt;
*新型スポーツハイブリッド車《[[コンセプトカー]]のCR-Zをベース：12月19日 2007年年末社長会見で発表》&lt;br /&gt;
*フィットハイブリッド《5月21日 2008年央社長会見で発表》&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== メーカーより今後販売終了が公表されている車種 ====&lt;br /&gt;
{{予定|section=1}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 汎用製品 ===&lt;br /&gt;
*[[トラクター]] - TX115、TX155、他&lt;br /&gt;
*[[発電機]]&lt;br /&gt;
*[[耕耘機]]&lt;br /&gt;
*[[除雪機]]&lt;br /&gt;
*[[船外機]]&lt;br /&gt;
*乗用[[玩具]] - [[ローラースルーGOGO]]&lt;br /&gt;
*汎用エンジン - [[ホンダ・GX25|GX25]]、GX120、GX160、他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 原動機 ====&lt;br /&gt;
*Honda・GX35&lt;br /&gt;
*Honda・GX670&lt;br /&gt;
他多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 電動アシスト自転車 ===&lt;br /&gt;
* [[ホンダ・ラクーン|ラクーン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 航空機 ===&lt;br /&gt;
*[[HondaJet]]（ホンダジェット）&lt;br /&gt;
**HF118（[[ジェットエンジン|ターボファンエンジン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 販売店 ===&lt;br /&gt;
==== 自動車 ====&lt;br /&gt;
*[[Honda Cars店]]&lt;br /&gt;
2006年3月にこれまでの販売網3系列（下記参照）を1本化、全国各店舗の屋号変更が同年7月13日（2代目ストリーム発表と同日）に一斉に行われた。9月からは順次店舗外装を変更していく予定。&lt;br /&gt;
また、2008年秋に「アキュラ」ブランドの国内進出が予定されていたが、2010年以降に延期された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Honda Carsへ順次移行・変更前の販売系列'''&lt;br /&gt;
*[[プリモ店]]（[[ホンダ・シビック|シビック]]をメインに、小型車、軽自動車を販売）&lt;br /&gt;
*[[クリオ店]]（[[ホンダ・アコード|アコード]]、[[ホンダ・レジェンド|レジェンド]]のセダン車をメインに販売）&lt;br /&gt;
*[[ベルノ店]]（[[1978年]]の[[ホンダ・プレリュード|プレリュード]]発売と同時に発足。スポーツカーとSUVがメイン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年3月1日をもって店舗名はそのままながらも全店全車種取り扱いへと移行したため、事実上販売系列の区分けと販売系列のロゴマークはなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[Auto Terrace]]　中古車販売（ホンダ車のみ）・買取店（他銘柄車可）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 二輪車 ====&lt;br /&gt;
*[[DREAM店]]&lt;br /&gt;
*[[PRO'S 店]]&lt;br /&gt;
*[[WING店]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なグループ企業（国内） ==&lt;br /&gt;
*[[本田技術研究所]]（二輪車・四輪車・汎用製品の研究開発）&lt;br /&gt;
*[[ホンダエンジニアリング]]（生産設備製造・[[生産技術]]）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ・レーシング]]（HRC）（2輪モータースポーツ部門）&lt;br /&gt;
*[[ピーエスジー]]（設計、試作、組立、各種テスト業務）&lt;br /&gt;
*[[エフ・シー・シー]]（F.C.C）（[[クラッチ]]の製造）&lt;br /&gt;
*[[エフテック]]（四輪車用[[サスペンション]]等の製造）&lt;br /&gt;
*[[ケーヒン]]（旧京浜精機製作所・ハドシス・電子技研、[[燃料供給]]系、[[空調]]系、[[電子制御]]系部品等製造）&lt;br /&gt;
*[[ショーワ]]（[[ショックアブソーバー]]、[[パワーステアリング|パワステ]]、油圧・空圧機器等の製造）&lt;br /&gt;
*[[モビリティランド]]（モータースポーツ施設等の運営、およびそれに付随する各種事業の展開。2006年6月に鈴鹿サーキットランドとツインリンクもてぎが合併し発足。）&lt;br /&gt;
**[[鈴鹿サーキット]]&lt;br /&gt;
**[[多摩テック]]&lt;br /&gt;
**[[ツインリンクもてぎ]]&lt;br /&gt;
*[[テイ・エス テック]]（旧東京シート、[[椅子|シート]]、内装品製造）&lt;br /&gt;
*[[日信工業]]（[[ブレーキ]]システム等製造）&lt;br /&gt;
*[[ホンダロジスティクス]]（部品等の物流、保管。旧[[光明]]と旧[[ホンダ・エクスプレス]]の合併による新会社。）&lt;br /&gt;
*[[ホンダアクセス]]（ホンダ純正[[アクセサリー]]、[[ギャザズ|Gathers]]など）&lt;br /&gt;
*[[ホンダエレシス]]（旧ネステック、[[アンチロック・ブレーキ・システム|ABS]]、[[電動パワーステアリング|EPS]]、[[HiDS]]等電子制御システムの製造・開発）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ開発]]（旧開発総業、社員食堂と売店の運営、不動産・旅行など本田技研の福利厚生の一部を担当。）&lt;br /&gt;
*[[本田航空]](Honda Airways)（[[埼玉県]]の[[荒川 (関東)|荒川]]河川敷で軽飛行機専用の飛行場「[[ホンダエアポート]]」を経営し、ヘリやセスナでの遊覧飛行や操縦訓練をしている。外部リンク参照。）&lt;br /&gt;
*[[本田金属技術]]（[[インテークマニホールド]]、[[ピストン]]等の製造）&lt;br /&gt;
*[[ホンダロック]]（鍵、ミラー、セキュリティシステム等の製造）&lt;br /&gt;
*[[武蔵精密工業]]（[[サスペンション]]、[[カムシャフト]]、[[ミッションギヤ]]部品等の製造）&lt;br /&gt;
*[[八千代工業]]（[[軽自動車]]の受託生産、[[燃料タンク]]等部品製造）&lt;br /&gt;
*[[柳河精機]]（サスペンション、[[トランスミッション]]等機能部品の製造）&lt;br /&gt;
*[[山田製作所]]（[[ステアリングギアボックス]]、オイルポンプ等の製造）&lt;br /&gt;
*[[ユタカ技研]]（[[エキゾーストマニホールド]]、コンバータ、ボディビームなどの製造）&lt;br /&gt;
*[[エイチワン]]（車体骨格部品、精密プレス部品、溶接加工部品の製造）&lt;br /&gt;
*[[田中精密工業]]（エンジン部品、足廻り部品の製造）&lt;br /&gt;
*[[浅間技研工業]]（フライホイール、エキゾーストマニホールドなどの製造）&lt;br /&gt;
*[[菊池プレス工業]]（自動車用車体部品の製造）&lt;br /&gt;
*[[日本プラスト]]（樹脂部品の製造）&lt;br /&gt;
*[[丸順]]（金型、合成樹脂部品、治工具の製造）&lt;br /&gt;
*[[レインボーモータースクール]]（自動車教習所）&lt;br /&gt;
*[[ホンダ学園]]（自動車整備士、自動車開発者等の育成）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[本田技術研究所 (旧)]]　- 本田技研工業の前身&lt;br /&gt;
*[[カシオワールドオープン]] - 優勝者副賞贈呈車&lt;br /&gt;
*[[ホンダコムテック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モータースポーツ ===&lt;br /&gt;
*[[M-TEC]]（チューンナップメーカー『'''無限'''』）&lt;br /&gt;
*[[童夢 (自動車会社)|童夢]]（[[SUPER GT]]におけるホンダのワークス活動を担当）&lt;br /&gt;
*[[イルモア]]（[[インディ・レーシング・リーグ|IRL]]、[[フォーミュラ・ニッポン]]等におけるホンダエンジンの開発を担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツチーム ===&lt;br /&gt;
;本社公認&lt;br /&gt;
*[[Honda FC]]&lt;br /&gt;
*[[Honda硬式野球部]]&lt;br /&gt;
*[[Honda鈴鹿硬式野球部]]&lt;br /&gt;
*[[Honda熊本硬式野球部]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダエルク]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダヒート]]&lt;br /&gt;
*[[Honda陸上競技部]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;同好会扱い&lt;br /&gt;
*[[ホンダルミノッソ狭山FC]]&lt;br /&gt;
*[[本田浜松サッカー部]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ熊本ハンドボール部]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;関連会社のチーム&lt;br /&gt;
*[[ホンダロックサッカー部]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
*[[入交昭一郎]]（元ホンダ副社長、[[セガ]]社長）&lt;br /&gt;
*[[上原繁]]（元HGT上席研究員）&lt;br /&gt;
*[[後藤治]]（元ホンダ F1プロジェクトリーダー）&lt;br /&gt;
*[[桜井淑敏]]（元ホンダ F1総監督）&lt;br /&gt;
*[[佐藤満 (実業家)|佐藤満]]（元Honda Thailand社長、フォルクスワーゲンジャパン社長、ゼネラルモーターズジャパン社長）&lt;br /&gt;
*[[中村良夫 (自動車)|中村良夫]]（初代Honda F1チーム監督）&lt;br /&gt;
*[[宗国旨英]]（元ホンダ会長、前[[日本自動車工業|会自工会]]会長）&lt;br /&gt;
*[[森脇基恭]]（元ホンダ従業員、フジテレビF1中継解説者）&lt;br /&gt;
*[[林文子]]　本田系列ディーラーに勤務経験。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[テレビ]]・[[ラジオ]][[提供]]または提供枠のある番組 ===&lt;br /&gt;
==== 現在 ====&lt;br /&gt;
;[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系&lt;br /&gt;
*[[未来創造堂]]（一社提供）&lt;br /&gt;
*[[NEWS ZERO]]（月曜日のみ、スポーツコーナー部分のみ）&lt;br /&gt;
*[[ズームイン!!SUPER]]（水曜日のみ）&lt;br /&gt;
*[[エンタの神様]]（[[2005年]][[4月]]から60秒に拡大、2008年10月から30秒に縮小）&lt;br /&gt;
*[[週刊オリラジ経済白書]]（同業の[[トヨタ自動車]]もスポンサーだが、トヨタは提供表示なし）&lt;br /&gt;
*[[ザ!世界仰天ニュース]]（同業のトヨタ自動車もスポンサー）&lt;br /&gt;
;[[東京放送|TBS]]テレビ系&lt;br /&gt;
*[[ドリーム・プレス社]]&lt;br /&gt;
*[[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]&lt;br /&gt;
;[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系&lt;br /&gt;
*[[土曜プレミアム]]&lt;br /&gt;
*[[木曜劇場]]&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑レッドカーペット]]&lt;br /&gt;
*[[ゴールデン洋画劇場]]→[[ゴールデンシアター]]→[[プレミアムステージ]]→[[土曜プレミアム]]&lt;br /&gt;
*[[ジャンクSPORTS]]（日曜夜8時枠時代 移行当初はヒッチハイク扱いだった。同業の[[日産自動車]]もスポンサー）&lt;br /&gt;
*[[メントレG]]（日曜枠に変更してから）&lt;br /&gt;
;[[テレビ朝日]]系&lt;br /&gt;
*[[報道ステーション]]（提供クレジットは自粛しており、PT扱い）&lt;br /&gt;
*[[仮面ライダーシリーズ]]（CM自体はバイクのみ）&lt;br /&gt;
**[[仮面ライダーアギト]]&lt;br /&gt;
**[[仮面ライダー龍騎]]&lt;br /&gt;
**[[仮面ライダー555]]&lt;br /&gt;
**[[仮面ライダー剣]]&lt;br /&gt;
**[[仮面ライダー響鬼]]&lt;br /&gt;
**[[仮面ライダーカブト]]&lt;br /&gt;
**[[仮面ライダー電王]]&lt;br /&gt;
**[[仮面ライダーキバ]]&lt;br /&gt;
*[[ふたりはプリキュア]]にも単発での提供を行っていた（CM自体はバイクのみ）&lt;br /&gt;
;[[テレビ東京]]系&lt;br /&gt;
*[[ワールドビジネスサテライト]]（月曜～土曜、2006年4月より。同時間帯裏番組の「NEWS23」より枠ごと移動）&lt;br /&gt;
*[[激走!GT]]（日によって提供しない日あり）&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*[[Honda SWEET MISSION]]([[エフエム東京|TOKYO FM]]系)&lt;br /&gt;
*[[765morning]]（[[山梨放送]]「Honda DRIVE A MUSIC ROAD」→「Honda DRIVE A MUSIC SELECTION」）&lt;br /&gt;
*[[水曜どうでしょうClassic]]([[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MXテレビ]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
;日本テレビ系&lt;br /&gt;
*[[金曜ロードショー|水曜ロードショー→金曜ロードショー]]（途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系]][[土曜グランド劇場]]（初期のみ、途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[巨泉・前武のゲバゲバ90分!!]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系のモータースポーツ関連番組&lt;br /&gt;
**[[U・S]]（U・S改）（終了）&lt;br /&gt;
**[[BOON!]]（終了）&lt;br /&gt;
**[[MOBI]]（終了）&lt;br /&gt;
**[[スポーツMAX|スポーツ大MAX]]（終了、番組内にモータースポーツ情報内包）&lt;br /&gt;
**[[スポんちゅ]]（終了、月曜日のみ番組内にモータースポーツ情報内包）&lt;br /&gt;
*[[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!|クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!→新装開店!!SHOW by ショーバイ!!→新装開店!!SHOW by ショーバイ2]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[速報!歌の大辞テン]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[ミンナのテレビ]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[水曜ドラマ (日本テレビ)|水曜ドラマ]]（途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[サルヂエ]]（終了、途中で降板）&lt;br /&gt;
;TBSテレビ系&lt;br /&gt;
*[[すばらしき仲間]]（終了・一社提供）&lt;br /&gt;
*[[金曜ドラマ]]（途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[ARIGA-10|ARIGA-10→純・メッキ]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[NEWS23|筑紫哲也 NEWS23]]（2006年3月で降板）&lt;br /&gt;
*[[水曜プレミア]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[日立 世界・ふしぎ発見!|世界・ふしぎ発見!]]（[[ヒッチハイク (放送)|ヒッチハイク]]、途中で降板）&lt;br /&gt;
;フジテレビ系&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ水曜劇場]]（2001年4月～2003年3月）&lt;br /&gt;
*[[金曜エンタテイメント]]（終了、途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[オレたちひょうきん族]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ]]（途中で降板）&lt;br /&gt;
;テレビ朝日系&lt;br /&gt;
*[[ターニングポイント]]（終了、一社提供だったが途中で降板）&lt;br /&gt;
*[[ニュースステーション]]（終了、但し提供クレジットは自粛しており、[[パーティシペーション|PT]]扱い）&lt;br /&gt;
;テレビ東京系&lt;br /&gt;
*[[～空色グラフィティ～君に会いたくて]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[ホ・ホーン!]]（終了）&lt;br /&gt;
*[[超星艦隊セイザーX]]（終了）&lt;br /&gt;
;ほか&lt;br /&gt;
*[[TOKYO MX NEWS]]（TOKYO MX平日21:30枠、途中で降板）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CMキャラクター ===&lt;br /&gt;
===== 現在 =====&lt;br /&gt;
*[[ジョージ・クルーニー]]（[[ホンダ・オデッセイ|オデッセイ]]）4代目&lt;br /&gt;
*[[上野樹里]]（[[ホンダ・ライフ|ライフ]]）5代目&lt;br /&gt;
*[[鎌田学]] （[[ホンダ・DN-01|DN-01]]、「心に翼を。」シリーズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 過去 =====&lt;br /&gt;
{{Hidden||&lt;br /&gt;
*[[マッドネス]]（[[ホンダ・シティ|シティ]]）初代&lt;br /&gt;
*[[ハリソン・フォード]]（[[ホンダ・レジェンド|レジェンド]]）2代目&lt;br /&gt;
*[[アイルトン・セナ]]（[[ホンダ・プレリュード|プレリュード]]）4代目&lt;br /&gt;
*[[今井美樹]]（[[ホンダ・トゥデイ#軽自動車|トゥディ 軽自動車]]）初代&lt;br /&gt;
*[[牧瀬里穂]]（トゥディ 軽自動車）2代目前期型&lt;br /&gt;
*[[飯島直子]]（トゥディ 軽自動車）2代目後期型&lt;br /&gt;
*[[ジェフ・ベック]]（[[ホンダ・アコード|アコード]]）4代目初期型&lt;br /&gt;
*[[中嶋悟]]　（[[ホンダ・アコード|アコード]]）4代目中期型&lt;br /&gt;
*[[ジョディ・フォスター]]（[[ホンダ・シビック|シビック]]）5代目（[[ホンダ・シビックフェリオ|フェリオ]]を中心に起用）&lt;br /&gt;
*[[松雪泰子]]（シビック）6代目前期型&lt;br /&gt;
*[[レオナルド・ディカプリオ]]（シビック）6代目前期型　（3ドアを中心に起用）&lt;br /&gt;
*[[レイ・チャールズ]]（シビック）6代目前期型　（フェリオを中心に起用）&lt;br /&gt;
*[[マイケル・J・フォックス]]（[[ホンダ・インテグラ|インテグラ]]）2代目&lt;br /&gt;
*[[ブラッド・ピット]]（インテグラ）3代目後期型&lt;br /&gt;
*[[ジャン・レノ]]（[[ホンダ・オルティア|オルティア]]）&lt;br /&gt;
*[[アダムス・ファミリー]]（[[ホンダ・オデッセイ|オデッセイ]]）初代&lt;br /&gt;
*[[ミラ・ジョヴォヴィッチ]]（オデッセイ）3代目初期型&lt;br /&gt;
*[[ユマ・サーマン]]　（オデッセイ）3代目後期型&lt;br /&gt;
*[[アンディ・ガルシア]]（[[ホンダ・セイバー|セイバー]]）初代&lt;br /&gt;
*[[アンソニー・ホプキンス]]（[[ホンダ・アヴァンシア|アヴァンシア]]）&lt;br /&gt;
*[[坂口憲二]]（[[ホンダ・エアウェイブ|エアウェイブ]]）&lt;br /&gt;
*[[マリア・シャラポワ]]（[[ホンダ・フィット|フィット]]）&lt;br /&gt;
*[[木梨憲武]]（[[ホンダ・ゼスト|ゼスト]]）&lt;br /&gt;
*[[アシュレイ・ジャッド]]（[[ホンダ・ライフ|ライフ]]）3代目前期型&lt;br /&gt;
*[[シャーリーズ・セロン]]（[[ホンダ・ライフ|ライフ]]）3代目後期型&lt;br /&gt;
*[[井川遥]]（[[ホンダ・ライフ|ライフ]]）4代目後期型&lt;br /&gt;
*[[宮里藍]]（[[ホンダ・フィット|フィット]]）&lt;br /&gt;
*[[広末涼子]]（[[ホンダ・ディオ|ディオ]]）&lt;br /&gt;
*[[ラモス瑠偉]]（[[ホンダ・バモス|バモス]]）&lt;br /&gt;
*[[佐藤琢磨]]&lt;br /&gt;
*[[倖田來未]]（ゼストスポーツ）2008年1月末より放送休止・サイト上からも削除&lt;br /&gt;
*[[香里奈]]（[[ホンダ・ライフ|ライフ]]と[[ホンダ・ゼスト|ゼスト]]）&lt;br /&gt;
*[[ショーン・レノン]]（[[ホンダ・フリード|フリード]]）&lt;br /&gt;
*[[ジェンソン・バトン]]（企業CM『アースルーム・CIVIC HYBRID』）&lt;br /&gt;
*[[浅尾美和]]（企業CM『アースルーム・CIVIC HYBRID』）&lt;br /&gt;
*[[堀北真希]]（[[ホンダ・ステップワゴン|ステップワゴン]]3代目後期型 100万台記念）　&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
*八重洲出版 『HONDA 50Years ホンダ50年史』 1998年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.honda.co.jp/ 本田技研工業]（オフィシャル）&lt;br /&gt;
*[http://world.honda.com/ Honda Worldwide]（オフィシャル）&lt;br /&gt;
*[http://www.hondard.co.jp/ Dream Riders]（本田技術研究所朝霞研究所の有志が運営するサイト）&lt;br /&gt;
*[http://www.honda-air.co.jp/ Honda Airways 本田航空株式会社]（埼玉県川島町 セスナやヘリで遊覧飛行や操縦訓練を行っている。青森空港に営業所、米国ヴァージニア州にも子会社がある）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほんたきけんこうきよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:本田技研工業|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホンダグループ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の輸送機器メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:自動車メーカー・ブランド]]&lt;br /&gt;
[[Category:オートバイメーカー・ブランド]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の農業機械製造業]]&lt;br /&gt;
[[Category:多国籍企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:大証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:NYSE上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロンドン証券取引所上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の航空機メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日経平均株価]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.148.170.2</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%B3_(%E4%BC%81%E6%A5%AD)&amp;diff=326980</id>
		<title>ライオン (企業)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%B3_(%E4%BC%81%E6%A5%AD)&amp;diff=326980"/>
				<updated>2016-07-24T07:10:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.148.170.2: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = ライオン株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名 = Lion Corporation&lt;br /&gt;
|ロゴ = http://www.e-expo.net/member/materials/013553/0003/4.jpg&lt;br /&gt;
|種類 = [[株式会社]]&lt;br /&gt;
|市場情報 = {{上場情報 | 東証1部 | 4912}}&lt;br /&gt;
{{上場情報 | 大証1部 | 4912}}&lt;br /&gt;
|略称 = '''LION'''&lt;br /&gt;
|国籍 =&lt;br /&gt;
|郵便番号 = 130-8644&lt;br /&gt;
|本社所在地 = [[東京都]][[墨田区]]本所一丁目3番7号&lt;br /&gt;
|電話番号 =&lt;br /&gt;
|設立 = [[1918年]][[9月3日]]&lt;br /&gt;
|業種 = 化学&lt;br /&gt;
|統一金融機関コード =&lt;br /&gt;
|SWIFTコード =&lt;br /&gt;
|事業内容 = [[洗剤]]、[[石鹸]]、[[歯磨き]]、[[医薬品]]&lt;br /&gt;
|代表者 = 代表取締役社長 藤重貞慶&lt;br /&gt;
|資本金 = 344億3,372万円（2006年12月31日現在）&lt;br /&gt;
|売上高 = 3,303億円（連結、[[2006年]]12月期）&lt;br /&gt;
|総資産 =&lt;br /&gt;
|従業員数 =&lt;br /&gt;
|決算期 =&lt;br /&gt;
|主要株主 =&lt;br /&gt;
|主要子会社 =&lt;br /&gt;
|関係する人物 =&lt;br /&gt;
|外部リンク = [http://www.lion.co.jp/index2.htm www.lion.co.jp]&lt;br /&gt;
|特記事項 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[Image:Lion Corporation (headquarters) 1.jpg|thumb|right|190px|ライオン本社社屋。東京都墨田区本所（旧ライオン歯磨本社）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ライオン株式会社'''（[[英語|英称]]：''Lion Corporation''）は、[[洗剤]]、[[石鹸]]、[[歯磨き]]など[[トイレタリー]]用品、[[医薬品]]、[[化学]]品を手がける大手メーカー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
明治24年（[[1891年]]）10月に[[小林富次郎]]によって設立された。化粧石鹸、洗濯用石鹸を出発点として、明治29年([[1896年]])に粉ハミガキ「獅子印ライオン歯磨」を発売した。現在、[[東京証券取引所]]第一部に[[株式公開|上場]]、本社は[[東京都]][[墨田区]]本所1-3-7にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[みずほグループ]]（旧・[[第一勧銀グループ|三金会]]←十五社（日本勧業銀行系）会）の一員でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業分野的で[[花王]]が最大の競争相手企業になる。競合するほとんどの商品シェアは花王に次ぐ第二位であるが、創業品目の歯磨きは2009年5月までトップシェアを誇っていたが、近年のジリ貧不況のデフォルト（余波）から花王と互角になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品開発力はかなり高く、[[1966年]]に発売されたローションタイプの台所用洗剤「ママレモン」が、台所用洗剤の代名詞としてあまりにも有名な存在である。さらに、「ライポンF」（現在は業務用のみ）は、実は世界初の台所用洗剤である（社史に掲載されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦前の一時期、[[プロ野球]]「[[松竹ロビンス|ライオン軍]]」（現在の[[横浜ベイスターズ]]の系譜の前身）のスポンサーとなり、戦後は[[パシフィック・リーグ]]を中心に[[野球]]との関わりが強い時期があった。ちなみに戦後設立された[[西武ライオンズ|西鉄ライオンズ]]とは資本上の関係はないが、「ライオン」で共通することから宣伝面でのタイアップを申し出、「西鉄ライオンズの歌」を贈呈している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社名は、「獅子印ライオン歯磨」がヒット商品になったことに由来する。これは、当時「象印歯磨」・「キリン歯磨」などといった動物名を付けた[[歯磨剤]]が世間に広く流通していたため、百獣の王を指し丈夫な牙を持つ「[[ライオン]]」が、歯磨剤のネーミングとして相応しいということで採用に至ったものとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビCMでは、最後に「'''ライオンから'''（ナレーションは各々のCMの出演者が担当）」の[[言葉]]とともに、[[キャッチフレーズ]]を添えた'''「LION」'''の[[ロゴタイプ|ロゴ]][[マーク]]が出るが、一部の商品のCMでは省略され、画面右上にキャッチフレーズを添えた'''「LION」'''のロゴマークを小さく表示している。[[一般用医薬品]]のテレビCMでは、15秒CMが多く、CMの終わりに画面右上に'''「LION医薬品」'''と表示している（「[[バファリン]]A」・「バファリンプラスS」の30秒CM、「バファリンルナ」の15秒CMでも表示）。但し、商品によっては'''「LION」'''のロゴマークが表示されなかったり（かつてのバファリンの30秒CMなど）、'''「LION」'''のみの表示もあったが、現在では少なくなっている。複数社の提供番組では、30秒のCM枠に30秒CM、若しくは15秒CMを2本流すケースが多い（同じカテゴリーの商品の15秒CMを2本やトイレタリー商品と医薬品のそれぞれ15秒CMを1本ずつの組み合わせなど）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、事務機器の[[ライオン事務器]]と菓子メーカーの[[ライオン菓子]]、並びに[[サッポロビール]]運営の[[ビアガーデン]]・[[サッポロライオン]]、[[タクシー]]会社の[[日本交通 (東京)|日本交通]]グループに属するライオン交通、名古屋の[[つばめグループ]]に属する[[ライオン交通]]とは人材・資本とも一切関連がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
*[[1891年]][[10月30日]] - 小林富次郎商店開設&lt;br /&gt;
*[[1910年]] - 「合資会社ライオン石鹸工場」を設立&lt;br /&gt;
*[[1918年]]9月 - 「株式会社小林商店」（''T.Kobayashi &amp;amp; Company''）を設立&amp;lt;br /&amp;gt;※会社概要では、この1918年を設立年としている&lt;br /&gt;
*[[1919年]] - 「ライオン石鹸株式会社」（''Lion Soap Co., Ltd.''）を分離&lt;br /&gt;
*[[1940年]] - 「ライオン石鹸株式会社」を「ライオン油脂株式会社」（''Lion Fat &amp;amp; Oil Co., Ltd.''）に改称&lt;br /&gt;
*[[1949年]] - 「ライオン歯磨株式会社」（''The Lion Dentifrice Co., Ltd.''）に社名変更&lt;br /&gt;
*[[1980年]]1月1日 - ライオン歯磨とライオン油脂が合併し（新）「ライオン株式会社」発足　それを記念して[[東京放送|TBS]]から全民放に向けて「ライオンスペシャル・[['80年未来をこの手に!]]」が放送された&lt;br /&gt;
*[[1985年]] - [[藤沢薬品工業]]（現・[[アステラス製薬]]及び[[第一三共ヘルスケア]]）の家庭用品事業（パイプマン・ピコレット・油っ固）を譲受&lt;br /&gt;
*[[1991年]]　-　創業100周年を機に[[コーポレート・アイデンティティ]]導入、現在の「'''''LION'''''」ロゴに変更&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - 通産大臣（現・経済産業大臣）表彰「消費者志向優良企業賞」を受賞&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - マコーミックブランドの販売権を[[ユウキ食品]]に譲渡&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - [[大韓民国|韓国]]の[[CJグループ]]の生活用品部門を譲り受け、韓国での商号をCJライオンとする&lt;br /&gt;
*2004年[[12月29日]] - [[中外製薬]]の一般用医薬品・医薬部外品（グロンサン・グロモント・新中外胃腸薬・バルサンなど。一時期[[アメリカ合衆国|米]][[メルク|MSD社]]との合弁会社から発売していたことがある）の製造・販売権等を譲受、ただし事業として重複する外用鎮痛剤（ゼノールブランド）は譲受せず（ゼノールブランドは[[大鵬薬品工業]]に譲渡）、また、重複する[[解熱鎮痛薬]]のチルカシリーズは廃止となった。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] - 子会社ライオンビルメンテナンス株式会社の全株式を日本管財株式会社に譲渡する（社名は株式会社管財ファシリティとなる）&lt;br /&gt;
*[[2007年]] - 第16回地球環境大賞を受賞&lt;br /&gt;
*2007年[[7月31日]] - ブリストルマイヤーズ・ライオン（ブリストル・マイヤーズスクイブとの合弁）から、バファリンとエキセドリンの商標権を譲受。なお、[[バファリン]]CMは[[2006年]][[6月]]放映分からライオン製となっている（但し、'''LION'''のマークは2007年12月まで表示されていなかった）。&lt;br /&gt;
==キャッチフレーズ==&lt;br /&gt;
*[[1966年]]～[[1979年]] - 「'''美しい明日をつくる'''」（ライオン歯磨・ライオン油脂時代）&lt;br /&gt;
*[[1980年]]～[[1990年]] - 「'''おはようからおやすみまで、暮らしを見つめる'''」&lt;br /&gt;
*[[1991年]]～[[2000年]] - 「'''いつも暮らしの中に'''」（同時に社名表記が現在の「'''''LION'''''」に）&lt;br /&gt;
*[[2001年]]～[[2003年]] - 「'''あしたに、あなたに'''」&lt;br /&gt;
*[[2004年]]～現在 - 「'''おはようからおやすみまで、くらしに夢を広げる'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組に90秒以上、もしくは[[一社提供]]時は、このキャッチコピーが表示・クレジットされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==製品一覧==&lt;br /&gt;
===日用品===&lt;br /&gt;
====ヘアケア商品====&lt;br /&gt;
;シャンプーなど&lt;br /&gt;
*[[植物物語]]&lt;br /&gt;
**ハーブブレンドシャンプー/コンディショナー&lt;br /&gt;
**旅の植物物語&lt;br /&gt;
*[[ソフトインワン]]　-　コンディショナーinシャンプー。2007年8月に「サラサラタイプ」、「しっとりタイプ」、「スッキリデオドラントタイプ（医薬部外品）」をリニューアルし、「ふんわりタイプ」を追加発売した。&lt;br /&gt;
*オクト（医薬部外品）　-　ふけ・かゆみを防ぐ「オクトピロックス」を配合。&lt;br /&gt;
**serapie（セラピエ）薬用スキンケアシャンプー - 2008年8月発売。乾燥させたくない地肌のための薬用シャンプー。低刺激・防腐剤（[[パラベン]]）無添加。 &lt;br /&gt;
**serapie（セラピエ）薬用スキンケアコンディショナー - 2008年8月発売。地肌と髪を乾燥から守る薬用コンディショナー。低刺激・防腐剤（[[パラベン]]）無添加。 &lt;br /&gt;
*バルガス&lt;br /&gt;
**バルガス薬用シャンプー（医薬部外品）　-　頭皮クレンジングのための薬用シャンプー&lt;br /&gt;
**薬用バルガス（医薬部外品）　-　リンスタイプのフケ・かゆみ防止剤。&lt;br /&gt;
*フリー&amp;amp;フリー ダメージエイド&lt;br /&gt;
**シャンプー　-　DGAを配合。洗っている時も補修するシャンプー&lt;br /&gt;
**トリートメント　-　洗った後の髪を修復・補強する毎日使うトリートメント。&lt;br /&gt;
**スペシャルトリートメント　-　高濃度のDGAとセラミドLPをダブル配合した特に傷んだ髪のための集中ケア。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヘアメイク&lt;br /&gt;
*フリー&amp;amp;フリー ダメージエイド　-　毛髪修復成分DGAを配合。&lt;br /&gt;
**カラーケア美容液　-　カラーリングによる髪のきしみや色落ちが気になる方に。&lt;br /&gt;
**エイジング美容液　-　ダメージの蓄積により、髪が細り、へたってつぶれる髪に。&lt;br /&gt;
**複合美容液　-　ドライヤー・パーマ・紫外線などの影響を受け、ごわつき広がる髪に。&lt;br /&gt;
**化粧水　-　ダメージによって枯れた髪にうるおいを与えるヘアウォーター。&lt;br /&gt;
*フリー&amp;amp;フリー パーフェクトスタイル　-　スタイルが1日続く水分キープ成分「PST」を配合。&lt;br /&gt;
**ストレートブロー　-　ウォータータイプのストレートヘア用スタイリング剤。&lt;br /&gt;
**ウェーブフォーム　-　フォームタイプのウェーブヘア用スタイリング剤。&lt;br /&gt;
**ヘアワックス　-　ウォータリータイプのヘアワックス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;育毛剤&lt;br /&gt;
*薬用毛髪力&lt;br /&gt;
**薬用毛髪力ZZ（ダブルジー）（医薬部外品）　-　2007年7月発売。発毛促進効果と脱毛抑制効果を持つ高機能育毛剤。&lt;br /&gt;
**薬用毛髪力イノベート（医薬部外品）　-　サイトプリンとペンタデカンを配合した育毛剤。&lt;br /&gt;
**薬用毛髪力シャンプー（医薬部外品）　-　育毛剤の浸透を助ける薬用シャンプー。&lt;br /&gt;
*PRO TEC HEAD（プロテクヘッド）　-　2007年9月に立ち上げた、「頭皮環境正常化システム」を提唱するメンズケアブランド。&lt;br /&gt;
**ウォッシングブラシTYPE-HARD - 2009年9月発売。「ウォッシングブラシ」のかためタイプ。&amp;quot;いた気持ちいい&amp;quot;感触を求める方に。 &lt;br /&gt;
**ウォッシングブラシ　-　超極細毛により、毛穴につまった脂をかき出すシャンプー用ブラシ。&lt;br /&gt;
**ジェルシャンプー（医薬部外品）　-　皮脂除去成分とフケ・かゆみ防止成分「オクトピロックス」を配合。シャンプーでは珍しいチューブ入り。&lt;br /&gt;
**インパクトジェット（医薬部外品）　-　ジェットスプレータイプの育毛トニック。&lt;br /&gt;
**スプレートニック（医薬部外品）　-　毛髪保護成分を配合した育毛トニック。&lt;br /&gt;
**泥SPAコンディショナー（医薬部外品） - 2008年7月発売。天然の泥成分「スメルタクト」を配合。髪と頭皮をダブルケアできる薬用コンディショナー。 &lt;br /&gt;
**ジェルシャンプーTYPE-COOL（医薬部外品） - 2008年7月発売。「ジェルシャンプー」のクールタイプ。 &lt;br /&gt;
*バイタリス ヘアリキッド　-　さわやかな香りですっきり髪を整える整髪料。&lt;br /&gt;
*f-in500　-　低価格で購入できる男性化粧品シリーズ。&lt;br /&gt;
**スタイリング製品はPRO TEC HEADへ継承。&lt;br /&gt;
**ナチュラルセットウォーター&lt;br /&gt;
:旧ヘンケルライオンコスメチックス（現シュワルツコフヘンケル）の製品は[[シュワルツコフヘンケル]]参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====石鹸など====&lt;br /&gt;
;ハンドケア&lt;br /&gt;
*[[キレイキレイ]]&lt;br /&gt;
**薬用ハンドソープ（医薬部外品）&lt;br /&gt;
**薬用泡ハンドソープ（医薬部外品）&lt;br /&gt;
**薬用キッチンハンドソープ（医薬部外品）&lt;br /&gt;
**お出かけウエットシート&lt;br /&gt;
*GUEST &amp;amp; Me 泡ハンドソープ（医薬部外品）　-　空間になじむシンプルなデザインの泡で出てくるハンドソープ。たっぷり入った大容量サイズ。セレクトショップとインターネットでの取り扱い。&lt;br /&gt;
*新メディナースHPクリーム（医薬品）　-　ドライスキンから手荒れまで対応する尿素非配合クリーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;制汗薬&lt;br /&gt;
*Ban&lt;br /&gt;
**デオドラントパウダースプレー（医薬部外品）　-　制汗成分と殺菌剤を配合したスプレー。8種類の香りをそろえており、特大サイズ（135g）には「残ガス排出機構」を採用（キャップをはずし、向きを反対にして強く押し込むだけで簡単に残ったガスを噴出できる）。2010年2月に香りの持続力を向上させる「ロングラスティング香料」を新配合しリニューアル。&lt;br /&gt;
**デオドラントミスト（医薬部外品）　-　2008年2月発売。気になるときにさっとスプレーできる。コンパクトなサイズなので、携帯用としても最適。3つの香りがある。&lt;br /&gt;
**薬用デオドラントスプレー 高密度タイプ（医薬部外品） - 2010年3月発売。消臭成分（[[酸化亜鉛]]）と清涼成分（[[メントール]]）を含んだ複合パウダーが汗の水分により弾けて肌に密着。ニオイを吸着・消臭すると共に心地よい清涼感が広がる。制汗成分（ACH:クロルヒドロキシアルミニウム）と殺菌成分（IPMP:イソプロピルメチルフェノール）で汗とニオイの発生を効果的に抑える。 &lt;br /&gt;
**薬用デオドラントシート 高濃度タイプ（医薬部外品） - 2010年3月発売。女性用シートでは初めて、殺菌成分（IPMP）と制汗成分（[[パラフェノール]][[スルホン酸]][[亜鉛]]）を配合。汗やニオイをふき取るだけでなく、ニオイの発生も予防する。しっかりふき取れる大判サイズ（20cm×20cm）のコットンシートを採用。 &lt;br /&gt;
**デオドラントロールオン 高濃度ミルキータイプ（医薬部外品） - 制汗成分ACH（クロルヒドロキシアルミニウム）と殺菌成分IPMP（イソプロピルメチルフェノール）で、汗とニオイを元から予防。密着効果で制汗・防臭効果が長続きするロールオンタイプ。2010年2月にパッケージリニューアル。 &lt;br /&gt;
**リフレッシュシャワーシート - べたつき・ニオイをサッとふきとるボディ用シート。2009年2月に従来の「リフレッシュパウダーシート」を改良。シートを大きくし（当社従来品の約1.3倍）、肌当りが柔らかい新開発の「ソフトメッシュシート」を採用した。2010年2月に「ウォーターリリー」を追加し5種類となった。 &lt;br /&gt;
**デオドラントロールオン（医薬部外品）　-　液を肌に直接ぬるロールオンタイプ。3種類の香りと[[腋臭]]にも効果がある高濃度ミルキータイプがある。2010年2月にパッケージリニューアル。&lt;br /&gt;
**デオドラントボディシート（医薬部外品） - 2010年3月発売。汗や皮脂をしっかり拭き取って男性特有の脂っぽいにおいをしっかり抑えるデオドラントシート。清潔なせっけんの香り。&lt;br /&gt;
**リフレッシュパウダーシート　-　べたつき・ニオイをサッとふきとるボディ用シート。2008年2月にせっけん・フェアリーフローラル・クリアシトラスのパッケージをリニューアルし、無香料を追加発売。&lt;br /&gt;
**デオドラントパウダースティック（医薬部外品）　-　肌に直接ぬる固形タイプ。無香料とせっけんの2種類がある。2008年2月にパッケージリニューアル。&lt;br /&gt;
*バン ロールオン 赤バン（医薬部外品）　-　発売から45年以上つづくロングセラー商品。ローションタイプ。&lt;br /&gt;
*メンズバンゼロ フェイスリフレッシュシート　-　汗やテカリを取り除く男性用シート。たっぷりお得な大容量サイズ。2種類の香りがある。&lt;br /&gt;
*バン 男性用ロールオン（医薬部外品）　-　発売から40年以上つづくロングセラー商品。シトラスの香り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フェイスケア&lt;br /&gt;
*[[植物物語]]&lt;br /&gt;
**洗顔フォーム/泡洗顔&lt;br /&gt;
*ペア　-　中外製薬よりニキビケアブランド「ペアアクネ」を譲受。「ペアメラノクリーム」、「ペアリンクルクリーム」の発売により、フェイスケアのブランドになった。&lt;br /&gt;
**ペアアクネクリームW（医薬品）　-　2種類の有効成分を配合した吹出物・ニキビ治療薬。&lt;br /&gt;
**ペアアクネ クリーミーフォーム（医薬部外品）　-　大人の肌トラブルに。低刺激性洗顔料。&lt;br /&gt;
**ペアアクネ クリーンローション（医薬部外品）　-　大人の肌トラブルに。薬用化粧水。&lt;br /&gt;
**ペアメラノクリーム（医薬部外品）　-　エラグ酸を配合したシミ・そばかすを集中ケアする薬用クリーム。&lt;br /&gt;
**ペアリンクルクリーム（医薬部外品）　-　コエンザイムAなどを配合した目もと・口もとの乾燥を集中ケアする薬用クリーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====オーラルケア====&lt;br /&gt;
;ハミガキ&lt;br /&gt;
*クリニカ&lt;br /&gt;
**クリニカ（[[医薬部外品]]）　-　独自のデキストラナーゼ[[酵素]]を配合した虫歯予防ハミガキ。「クリニカ」→「クリニカDFC」→「PCクリニカ」を経て、2007年9月にリニューアル。「マイルドミント」と「フレッシュミント」の2フレーバーがある。「酵素Wash!」の別名を持つ。&lt;br /&gt;
**クリニカアドバンテージ（医薬部外品）　-　デキストラナーゼ酵素・殺菌成分・イオンコート成分を配合した高機能型虫歯予防ハミガキ。「ムシ歯をケアするクリニカ」→「ムシ歯リスクをケアするクリニカ」→「クリニカムシ歯プロテクト」を経て、2009年9月に発売。「クールミント」と「ハーブミント」の2フレーバーがある。&lt;br /&gt;
**クリニカKid'sハミガキ（医薬部外品）　-　デキストラナーゼ酵素とフッ素を配合。「こどもPCクリニカ」と「ムシ歯リスクをケアするクリニカKid's」を実質受け継ぐ。2008年3月に知育アニメ「ミッキーマウスのクラブハウス」と連動したパッケージデザインにリニューアル。新たに「ジューシーグレープ」を追加発売した。&lt;br /&gt;
*[[デンター]]&lt;br /&gt;
**デンタークリアMAX（医薬部外品）&lt;br /&gt;
**デンター塩つぶと生薬ライオン（医薬部外品）&lt;br /&gt;
*デントヘルス（もともとは「医薬品」[歯槽膿漏治療薬]でスタートした） &lt;br /&gt;
**薬用ハミガキしみるブロック（医薬部外品）&lt;br /&gt;
**薬用ハミガキSP（医薬部外品）&lt;br /&gt;
**薬用ハミガキ無研磨ゲル（医薬部外品）&lt;br /&gt;
**デントヘルス薬用歯磨（医薬部外品）　-　生薬「オウバクエキス」を配合した歯周病予防ハミガキ。&lt;br /&gt;
*デンターシステマ　-　[[デンター]]を参照。&lt;br /&gt;
**デンターシステマ（医薬部外品）&lt;br /&gt;
**デンターシステマEX（医薬部外品）&lt;br /&gt;
*ハイテクト&lt;br /&gt;
**ハイテクト（医薬部外品） - 6種類の薬用成分を配合した歯周病予防ハミガキ。&lt;br /&gt;
*ザクト&lt;br /&gt;
**ザクトライオン（医薬部外品）　-　ヤニを取り、歯を白くするハミガキ。セイボリーミント香味。&lt;br /&gt;
**ザクトクールライオン（医薬部外品）　-　ヤニをとり、歯を白くするハミガキ。アイスペパーミント香味。&lt;br /&gt;
*キシリデントライオン（医薬部外品）　-　虫歯の発生と進行を防ぐハミガキ。[[キシリトール]]と[[フッ素]]を配合。[[ムーミン]]をパッケージデザインに採用した子供用もラインナップされている。&lt;br /&gt;
*プラチアス creamy up（クリーミィアップ） ペースト【医薬部外品】 - 2010年2月発売。独自の「イオンホワイトパック処方」できめ細かくクリーミィな泡が垂れずにまんべんなくいきわたり、[[ポリリン酸]]ナトリウムが歯表面のキメの荒れに入り込んだ&amp;quot;蓄積くすみ&amp;quot;を浮かせて除去する、歯の「ビューティエイジングケア」のための薬用ハミガキ。ミントとローズの2フレーバー。 &lt;br /&gt;
*プライムステインオフ（医薬部外品）　-　以前発売されていた「ホワイト&amp;amp;ホワイトプライムライオン」をリニューアルしたもの。ビーズスクラブでステイン（着色汚れ）を落す美白系ハミガキ。現在は「フレッシュシトラスミント」のみ発売。&lt;br /&gt;
*エチケットライオン　-　[[口臭]]の原因のひとつである[[舌苔]]を除去できる口臭予防ハミガキ。ライオン歯磨時代から続くロングセラー品。&lt;br /&gt;
*クリスタ（医薬部外品）　-　[[エナメル質]]のキメ密度を高める「フルオライド」を配合した美白系ハミガキ。&lt;br /&gt;
*ホワイト&amp;amp;ホワイトライオン（医薬部外品）　-　白い歯、健康な歯を目指す薬用ハミガキ。2008年1月に主成分のひとつである「ホワイトニングカルシウム」を増量し、リニューアルした。世界初の「[[ラミネートチューブ]]」（歯磨だけではなく、食品等にも波及する）を採用した。かつては江原真二郎・中原ひとみ一家などがCMに出ていたが、最近はCMは放送されていない。 &lt;br /&gt;
*タバコライオン（医薬部外品）　-　歯のヤニをとる潤製タイプの粉ハミガキ。ライオン歯磨時代からのロングセラー品。&lt;br /&gt;
*ホワイトライオン　-　歯を白くするハミガキ。ロングセラー品。&lt;br /&gt;
*ライオンこどもハミガキ（医薬部外品）　-　フッ素配合。パッケージには[[アンパンマン]]がデザインされている。2008年3月にパッケージデザインをリニューアルした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;デンタルリンス&lt;br /&gt;
*クリニカ&lt;br /&gt;
**デンタルリンス 長時間ピュアコート（医薬部外品）　-　2種類の殺菌成分を配合し、長時間清潔な口内を持続する液体ハミガキ。これまで発売していた「ムシ歯リスクをケアするクリニカ 薬用デンタルリンス ナイトタイムケア」を2007年9月にリニューアル。&lt;br /&gt;
**デンタルウォッシュ クイックケア（医薬部外品）　-　忙しくて歯みがきできないときに最適な洗口液。すすぐだけで虫歯・口臭を防ぐ。2007年9月にリニューアル。&lt;br /&gt;
**クリニカKid's デンタルリンス（医薬部外品）　-　お子様を虫歯から守る液体ハミガキ。2008年3月に知育アニメ「ミッキーマウスのクラブハウス」と連動したパッケージデザインにリニューアルする。&lt;br /&gt;
*デントヘルス&lt;br /&gt;
**薬用リキッドケア（医薬部外品）　-　2種類の殺菌成分と抗炎症剤を配合した液体ハミガキ。&lt;br /&gt;
**マウスローション　-　2007年10月発売。[[ポリグルタミン酸]]を配合した洗口液。口の渇きによる口臭に。&lt;br /&gt;
**オーラルヘルスタブレット　-　口内環境にアプローチする「LS1[[乳酸菌]]」を高配合した食品。&lt;br /&gt;
*デンターシステマEX デンタルリンス（医薬部外品）　-　[[デンター]]を参照。&lt;br /&gt;
*ブレスエイド&lt;br /&gt;
**ウォッシュ&amp;amp;コート　-　気になる口臭を除去。きれいな状態をキープする洗口液。&lt;br /&gt;
**ブレスエイド　-　軽く噛むだけですばやく溶ける独自の「速拡散2層タブレット」を採用した清涼食品。フレッシュミント、レモンミント、コンビニ限定品のアップルミントの3つのフレーバーがある。&lt;br /&gt;
**ブレスエイドフィルム　-　すばやく溶けるフィルムタイプの清涼食品。フレッシュミントとピンクグレープフルーツの2フレーバーがある。（アップルミントは2008年3月より販売チャネルを全業態に拡大した。） &lt;br /&gt;
*エチケット マウスミスト（医薬部外品）　-　口臭の原因菌を殺菌するマウススプレー。好みに応じ5種類のフレーバーがある。&lt;br /&gt;
*MEDISH（メディッシュ） - オーラル研究から生まれたガム。口内環境が気になる方に[[ラクトフェリン]]を配合した「MEDISH Pタイプ」と、歯を大切にする方に[[デキストラナーゼ]]を配合した「MEDISH Cタイプ」がある。2007年5月に[[愛知県]]・[[三重県]]・[[岐阜県]]での地域限定販売を経て、2008年3月に全国発売した。（全国発売の際、ポータブルタイプをスティック包装から、チャック付きパウチ包装に変更された。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ハブラシ&lt;br /&gt;
*クリニカ&lt;br /&gt;
**クリニカハブラシ　-　個人差のある口腔状態に合わせて選べるハブラシ。フラット・カーブ・パワーフロント・ポイントフロスの4種類ある。（フラット・カーブは3列と4列、パワーフロント・ポイントフロスはコンパクトと超コンパクトの2タイプがある。）&lt;br /&gt;
**クリニカ電動歯ブラシ　-　歯と歯ぐきに優しいカップ型ブラシタイプの電動歯ブラシ。&lt;br /&gt;
**クリニカKid'sハブラシ　-　歯科医推奨設計の子供用歯ブラシ。年齢にあわせて、3タイプが用意されている。2008年3月に知育アニメ「ミッキーマウスのクラブハウス」と連動したパッケージデザインにリニューアルした。&lt;br /&gt;
*デンターシステマ　-　[[デンター]]を参照。&lt;br /&gt;
**デンターシステマライオンハブラシ&lt;br /&gt;
**デンターシステマ超音波ハブラシ&lt;br /&gt;
*ビトイーン&lt;br /&gt;
**ビトイーンライオン　-　歯と歯の間に密着する山切りカットを採用したハブラシ。レギュラーヘッドとコンパクトヘッドがある。&lt;br /&gt;
**ビトイーンクリアカラー　-　山切りカットを採用したクリアハンドルタイプのハブラシ。以前発売していた「ビトイーンクリアスタイル」を引き継ぐ。&lt;br /&gt;
**ビトイーンMaxi　-　山頂部を極細毛にした「極細山切りカット」を採用。コンパクトヘッド、超コンパクトヘッドに加え、2010年3月に超コンパクトヘッドを追加。 。&lt;br /&gt;
*デントヘルスハブラシ　-　歯ぐきに優しくマッサージしながらブラッシングできる高密度ヘッドのハブラシ。&lt;br /&gt;
*ナビックライオン　-　「U字型高密度植毛」により奥歯の裏の歯垢も効率的に除去できるハブラシ。[[ユニバーサルデザイン]]の考えに基づき、通常のハブラシよりハンドルを太めにしている。&lt;br /&gt;
*ハイテクトマッサージ&amp;amp;ブラッシング　-　歯周病や知覚過敏で歯や歯ぐきがデリケートな方もじっくりみがける高密度タイプのハブラシ。&lt;br /&gt;
*豚毛ライオン（ライオン高級豚毛ハブラシ）　-　みがきやすい天然毛を使用したかための歯ブラシ。&lt;br /&gt;
*軟毛ライオン（ライオン高級軟毛ハブラシ）　-　歯茎が弱い方、やわらかめのものを好む方に最適なハブラシ。&lt;br /&gt;
*ライオンこどもハブラシ　-　子供用歯ブラシ。キャラクターデザインはタイプによって異なる。2010年2月にリニューアル。0-3才用、1.5-5才用は従来どおり「[[それいけ!アンパンマン]]」のキャラクターを採用しているが、6-12才用（[[日本学校保健会]]推奨）は「[[星のカービィ]]」と「[[まめゴマ]]」のキャラクターに刷新された。 &lt;br /&gt;
;携帯セット&lt;br /&gt;
*クリニカ オフィススタイル　-　「クリニカ マイルドミント」と「クリニカハブラシ フラット4列」をスクエアケースに封入した携帯セット。2007年9月にリニューアルしている。&lt;br /&gt;
*エルパック&lt;br /&gt;
**トラベルセット　-　「クリニカ マイルドミント」と「ビトイーンライオンコンパクト ふつう」をソフトケースに封入した携帯セット。「クリニカ」のリニューアルにあわせ、2009年9月にマイナーチェンジ。&lt;br /&gt;
**plala（プララ） - 2008年9月発売。これまでの「OTOMARI＠Lion」と「ケアタイム」を統合し、新たな製品として登場した。フレーバーは[[カモミール]]・ミントブルー・[[ジャスミン]]の3フレーバー。また、ケースはソフトケース（カモミール・ミントブルー）とハードケース（ジャスミン）の2種類を用意。 &lt;br /&gt;
**旅物語　-　ハミガキ・ハブラシ・コンディショナーinシャンプー・ボディソープを封入した携帯セット。「クリニカ」のリニューアルにあわせ、2007年9月にマイナーチェンジ。&lt;br /&gt;
**アンパンマン/[[ハローキティ]]　-　「ライオンこどもハミガキ イチゴ」と「ライオンこどもハブラシ 1.5-5才用」、「なまえシール」をハードケースに封入した幼稚園児用携帯セット。なお、ハミガキはこのセット用に用意された特別仕様である。&lt;br /&gt;
**デンターシステマハンディタイプ - [[デンター]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;歯間清掃具&lt;br /&gt;
*クリニカ&lt;br /&gt;
**スポンジフロス　-　唾液でスポンジ状に膨らむデンタルフロス。2007年12月にパッケージリニューアル。&lt;br /&gt;
**フロス&amp;amp;スティック　-　3連フロスと3画断面スティック一体型。&lt;br /&gt;
**ダブルフロス　-　1本で2倍使える経済性の高いハンドル付デンタルフロス。&lt;br /&gt;
*デンターシステマ　-　[[デンター]]を参照。&lt;br /&gt;
**歯間用デンタルブラシ&lt;br /&gt;
**薬用歯間ジェル（医薬部外品）&lt;br /&gt;
*ビトイーンライオン歯間ブラシ　-　低価格で購入できる歯間ブラシ。2本収納できる携帯ケース付。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;義歯用品&lt;br /&gt;
*新ファストン([[管理医療機器]])　-　金属床にも使用できる粉末タイプの総入れ歯安定剤。&lt;br /&gt;
*新ライオデント([[管理医療機器]])　-　クッションタイプの総入れ歯安定剤。&lt;br /&gt;
*新ライオデントピンク([[管理医療機器]])　-　クッションタイプの総入れ歯安定剤。目立たない肌色タイプ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;うがい薬&lt;br /&gt;
*[[キレイキレイ]] ブクブクガラガラ液（医薬部外品）&lt;br /&gt;
*アルペン　-　2005年1月に[[中外製薬]]から譲受。現在でもホームページの製品情報には中外製薬のロゴ入りで掲載されているが、PDF版添付文書はライオンで記載されている。&lt;br /&gt;
**アルペンうがい（医薬部外品）　-　さわやかなメントール味。口臭もケアできる。&lt;br /&gt;
**こどもうがい薬（医薬部外品）　-　マイルドな青りんご味の子供用うがい薬。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;歯科医院専用品&lt;br /&gt;
{{see|ライオン歯科材}}&lt;br /&gt;
*DENT.EX&lt;br /&gt;
**DENT.EXシステマウルトラソニック　-　[[東レ]]・ウルティマファミリーの超極細毛バージョン&lt;br /&gt;
*ライオンプラークテスター（歯垢染色剤）　-　教育機関にも販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====洗濯用製品====&lt;br /&gt;
;洗濯用合成洗剤&lt;br /&gt;
*[[トップ (洗剤)|トップ]]　-　スプーン15gで80回分（1.2kgバージョン）で話題になった「スーパートップ」から、「酵素パワーのトップ」に改称。特大サイズについては「無りんトップ」の商品名で発売。[[アルファスルホ脂肪酸メチルエステル塩]]を主要な界面活性剤として配合している。2009年3月11日、大幅リニューアルを行った。&lt;br /&gt;
**トップ - 2010年1月16日リニューアル。「新アタック」の競合製品。&lt;br /&gt;
**トップNANOX - 2010年1月20日発売。「アタックNEO」の競合製品。&lt;br /&gt;
**トップ風合い感&lt;br /&gt;
**部屋干しトップ&lt;br /&gt;
**無りんトップ&lt;br /&gt;
**リキッドトップ&lt;br /&gt;
**香りつづくトップ&lt;br /&gt;
**液体部屋干しトップ&lt;br /&gt;
*消臭ブルーダイヤ　-　ライオン油脂時代に発売され、いったん製造発売中止になったが、コンパクト洗剤で復活し、現在に至る。&lt;br /&gt;
*ケアベール衣類用洗剤　-　乾燥・敏感肌のための液体洗剤。[[ドラッグストア]]とインターネットでのみ販売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;おしゃれ着用洗剤&lt;br /&gt;
*アクロン（ウールマーク、[[コットンUSAマーク]]認定商品）　-　ライオン油脂時代からだが、一旦ウールマークが付かなかった時代もあった。当初は粉末だったが、現在は液体となっており、2種類の香り（フローラルブーケ、デオドラントグリーン）がラインナップされている（2008年9月にリニューアルされている）。ただし、一旦、ウールマークが付いてなかった時期もあった（競合商品の[[花王]]「[[エマール]]」（当時は「[[エキセリン]]」）、[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]「[[モノゲンユニ]]」（当時）もやはり一旦ウールマークが付いてなかった時期もあった）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;洗濯石鹸&lt;br /&gt;
*ライオン洗たく石鹸（かつては「ライオン石鹸」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;柔軟剤&lt;br /&gt;
*ソフラン&lt;br /&gt;
**香りとデオドラントのソフラン　-　発売当初は「デイフレッシュソフラン」だった。2008年3月に天然アロマオイルを配合しリニューアル。「フローラルアロマの香り」、「シトラスアロマの香り」、「アロマソープの香り」と3種類の香りがある。また、2009年2月に「ブルーローズアロマの香り」を追加した。 &lt;br /&gt;
**しわスッキリソフラン　-　以前は「しわスッキリソフランC」。&lt;br /&gt;
**部屋干しソフラン　-　生乾きのいやなニオイを防ぐ柔軟剤。脱水量が少なくなるためすばやく乾かせる。&lt;br /&gt;
**ふんわりソフラン（ウールマーク認定商品）　-　当初は「ソフラン1/3」→「ソフランC」→「センイふんわりソフランC」。&lt;br /&gt;
**ソフランS&lt;br /&gt;
**乾燥機用ソフラン　-　乾燥機や洗濯乾燥機（乾燥単独使用時のみ）に使用するシートタイプの柔軟剤。&lt;br /&gt;
*ケアベール柔軟剤　-　乾燥・敏感肌のための柔軟剤。[[ドラッグストア]]とインターネットでのみで販売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;しわ取り剤&lt;br /&gt;
*ガードシリーズ&lt;br /&gt;
**スタイルガード シャツ用　-　洗濯の仕上げに使用する衣類用シワ取りスプレー。&lt;br /&gt;
**スタイルガード スーツ用　-　着用後に使用する衣類のシワ取り・消臭スプレー。携帯用もある。&lt;br /&gt;
**エレガード　-　衣類用静電気防止剤。大サイズには残ガス排出機能を設けている。&lt;br /&gt;
**レインガード　-　衣類の防水スプレー&lt;br /&gt;
*GUEST &amp;amp; Me リネンウォーター　-　タオルやシーツなどにスプレーするとほのかに香る、リネン用ウォーター。インターネットとセレクトショップでの取り扱い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;漂白剤&lt;br /&gt;
*ブライト&lt;br /&gt;
**直効ブライト　-　直塗りもできる軽量キャップが付いた濃縮ジェルタイプ。&lt;br /&gt;
**手間なしブライト（ウールマーク認定商品）　-　液体タイプ。&lt;br /&gt;
**カラーブライト&lt;br /&gt;
**スーパー手間なしブライト　-　使用量半分の濃縮タイプ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;部分洗い剤&lt;br /&gt;
*[[トップ (洗剤)|トップ]]&lt;br /&gt;
**トッププレケア ドロ用&lt;br /&gt;
**トッププレケア シミ用&lt;br /&gt;
**トッププレケア エリそで用&lt;br /&gt;
**トップしみとりレスキュー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;洗濯糊&lt;br /&gt;
*ライオンハイスターチ&lt;br /&gt;
*カインド&lt;br /&gt;
*シャキット -現在はクリーニング店専売のみのアイロン用洗濯糊-&lt;br /&gt;
*仕上げ名人&lt;br /&gt;
**洗たく機でのりづけ&lt;br /&gt;
**エリ・そでシャキット（アイロン用）&lt;br /&gt;
**アイロンヘルパー（アイロン用仕上げ剤）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*ピロフィックス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====住宅用製品====&lt;br /&gt;
*ルック&lt;br /&gt;
**きれいのミスト　-　[[銀イオン]]を配合した除菌・清潔ミスト。用途に合わせて5種類あり、布製品用には2種類の香りがある（布製品用の無香性、せっけんの香りは製品リニューアルに伴い、2009年9月で生産終了） 。&lt;br /&gt;
**オーツークリーナー　-　2007年10月発売。アクティブ酸素の泡で汚れを落すドイツ生まれのマルチクリーナー。&lt;br /&gt;
**レンジまわりのルック　-　油汚れを落すレンジまわり用洗剤。&lt;br /&gt;
**ガラスのルック　-　くもり止め効果もあるガラス用洗剤。&lt;br /&gt;
**おふろのルック　-　除菌・消臭効果もある浴室用洗剤。スプレータイプには独自のラッパ形ノズルを採用。2008年8月に主洗浄成分（直鎖アルキルベンゼンスルホン酸ナトリウム）を2倍に強化。さらに2010年3月に「すすぎクイック成分」を配合し、泡切れを向上。「すっきりオレンジの香り」になってリニューアル。 &lt;br /&gt;
**おふろのルックみがき洗い　-　水あか・黒ずみを落すお風呂用クレンザー、2010年3月にパッケージデザインをリニューアル。 &lt;br /&gt;
**トイレのルック消臭EX　-　黄ばみの原因のひとつである[[尿石]]も落とすトイレ用洗剤。塩素系成分不使用でツーンとした臭いがなく安心して使えるうえ、トイレ用洗剤では珍しいつめかえ用もラインナップされている。2008年8月にこれまでの「トイレのルック」を処方改良。フレッシュハーブの香りで消臭力がアップ。&lt;br /&gt;
**ルックパイプマン - 当初は「パイプマン」であったが、「ルック」ブランドに編入した。 &lt;br /&gt;
***直効パイプマン&lt;br /&gt;
***スムースジェル&lt;br /&gt;
***分包&lt;br /&gt;
**ヌメリ&amp;amp;カビ速攻バスター　-　キッチンのヌメリにもおふろのカビにも効果を発揮。「パイプマン」の技術を応用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====台所用製品====&lt;br /&gt;
*チャーミー&lt;br /&gt;
**CHARMY 泡のチカラ　-　2007年3月発売。ミネラルイオンの働きにより、泡が持続する台所用洗剤。同年9月には「地中海風オレンジの香り」を、同年12月には「つめかえ用大型サイズ」を追加発売している。2009年9月に非イオン系界面活性剤MEAを新配合し、油汚れに対する分解力を向上。スポンジ除菌の機能を加えリニューアル。リニューアルに伴い、既存の「さわやかシードルの香り（2007年3月発売）」・「地中海風オレンジの香り（2007年9月発売）」に加え、新たに「もぎたてレモンの香り」を追加発売。 &lt;br /&gt;
**CHARMY 泡のチカラ エクストラクリーン - 果実酸を配合し、プラスチック製品のキズに入り込んだ油汚れまで落とす。「除菌ミネラルイオン」配合、スポンジ除菌は他の製品の半分の量（4ml）で効果を発揮する。2009年9月に非イオン系界面活性剤MEAの新配合とふきんの除菌機能をプラスしリニューアル。 キャッチコピーは「'''泡賀 羽賀介'''」。&lt;br /&gt;
**CHARMY 泡のチカラ パワーフォーム　-　2007年6月発売。最初から泡で出てくるワンランク上の台所用洗剤。&lt;br /&gt;
**CHARMY 泡のチカラ エクストラグリーン - 2008年10月発売。&lt;br /&gt;
**チャーミーVクイック　-　食器の乾きが早い台所用洗剤。2009年12月に洗浄成分を増量しリニューアルした。 &lt;br /&gt;
**チャーミーマイルド　-　手肌をいたわる台所用洗剤。2009年12月に洗浄成分を増量しリニューアルした。 &lt;br /&gt;
**チャーミーグリーン　-　たっぷりサイズの台所用洗剤。ライムの香り。&lt;br /&gt;
**CHARMY クリスタ ジェル　-　元々は「CHARMY クリスタ 庫内もすっきりジェル」。2008年2月発売。スピードコースでも庫内の汚れも落すジェルタイプの食器洗い機専用洗剤。2008年10月、現商品名にリニューアル。2010年3月につめかえ用大型サイズ（840gボトル）を追加発売。 &lt;br /&gt;
**パワフルチャーミー　-　こびりつき汚れも落とす粉末タイプの食器洗い機専用洗剤。&lt;br /&gt;
**チャーミーペアセット LPB12 - チャーミーのギフトセット。&lt;br /&gt;
*ママレモン　-　ライオン油脂時代から発売されているロングセラー商品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クレンザー&lt;br /&gt;
*ライオンホワイトクレンザー　-　発売当初は「ライオンクレンザー」&lt;br /&gt;
*ルックキッチンのみがき洗い　-　クリームタイプのキッチン用クレンザー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;除菌・漂白剤&lt;br /&gt;
*キッチンキレイキレイ　-　[[キレイキレイ]]を参照。&lt;br /&gt;
**除菌&amp;amp;漂白&lt;br /&gt;
**除菌・漂白泡ジェル&lt;br /&gt;
**アルコール除菌スプレー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;廃油処理剤&lt;br /&gt;
*パワフル油っ固　-　植物素材を使用した油処理剤。[[1985年]]に[[藤沢薬品工業]]（現:[[アステラス製薬]]及び[[第一三共ヘルスケア]]）より譲受。なお、譲受直後並びに業務用は「油っ固」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;調理関連品&lt;br /&gt;
*リード&lt;br /&gt;
**ヘルシークッキングペーパー - ビタミンを守る。カロリーを抑える。幅広く使えるクッキングペーパー。2008年3月にこれまでの「リードクッキングペーパー」をリニューアル。従来品より厚手になった。 &lt;br /&gt;
**チンして油を吸いとるシート - 2008年3月発売。電子レンジでの揚げ物の温め直しに。余分な油分を吸い取り、カロリーを抑える。&lt;br /&gt;
**ヘルシークッキングシート - 油を使わずカロリーを抑える。「超つるつる加工」で油を使わなくてもくっつかない調理用シート。2008年9月にこれまでの「リードホットクッキングシート」をリニューアル。&lt;br /&gt;
**アクも油もとるシート - のせるだけでアク・油が一気に取れる。2008年3月にリニューアル。「アクティブスリット」が入り、鍋のふちまわりも取れるようになった。&lt;br /&gt;
**チンして簡単温野菜バッグ - 野菜を入れて電子レンジを温めるだけで温野菜ができるバッグ。肉まんやシューマイなどの蒸し料理にも使用できる。2008年3月にこれまでの「チンするバッグ」をリニューアル。&lt;br /&gt;
**冷凍保存バッグ - 冷凍・解凍用ジッパー付バッグ&lt;br /&gt;
**新鮮保存バッグ - 保存・冷蔵用ジッパー付バッグ&lt;br /&gt;
**ホイルペーパー - アルミと紙を貼りあわせた2層タイプの食品包装材。&lt;br /&gt;
**リードラップ - 付きやすく・はがしやすいラップフィルム。&lt;br /&gt;
**おいしくなるシート - 肉や魚の余分な水分・生臭さを吸収する調理用シート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====消臭剤====&lt;br /&gt;
*Guest&amp;amp;Meフレグランスバー　-　固形タイプの芳香剤。インターネットとセレクトショップでの販売。&lt;br /&gt;
*キッチンキレイキレイ生ゴミ消臭スプレー&lt;br /&gt;
*シュシュット!（ペット用消臭剤）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メディカルケア（医薬品・指定医薬部外品など）===&lt;br /&gt;
;解熱鎮痛薬&lt;br /&gt;
*[[バファリン]]  - 詳しくは[[バファリン]]の項を参照したい。&lt;br /&gt;
*エキセドリン&lt;br /&gt;
**エキセドリンA錠（指定第2類医薬品）&lt;br /&gt;
**エキセドリンカプセル（指定第2類医薬品）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;かぜ薬&lt;br /&gt;
:「キッズバファリンシリーズ」については[[バファリン]]の項を参照。&lt;br /&gt;
*アルペン - 2005年1月に中外製薬より譲受。 &lt;br /&gt;
**ゴールドカプセル（指定第2類医薬品） - 8種類の有効成分が配合された大人（15歳以上）専用総合かぜ薬。2008年9月にパッケージリニューアル。 &lt;br /&gt;
**こどもかぜ薬K細粒（指定第2類医薬品） - 1回分がぴったり1包の細粒タイプ。3～6歳用。 &lt;br /&gt;
**こどもかぜ薬J細粒（指定第2類医薬品） - 1回分がぴったり1包の細粒タイプ。7～10歳用。 &lt;br /&gt;
**こどもかぜシロップ（指定第2類医薬品） - 3ヶ月から服用できるシロップタイプの子供用かぜ薬。3種類の味がある。 &lt;br /&gt;
**こどもせき止めシロップ（指定第2類医薬品） - 3ヶ月から服用できるシロップタイプの子供用鎮咳去痰薬。2種類の味がある。 &lt;br /&gt;
**こども鼻炎シロップ（指定第2類医薬品） - 3ヶ月から服用できるシロップタイプの子供用鼻炎内服薬。2種類の味がある。 &lt;br /&gt;
*冷えピタ &lt;br /&gt;
**冷えピタ 8時間冷却（雑貨品） - 冷却効果が8時間続く冷却シート。大人用、子ども用、ベビー用がある。 &lt;br /&gt;
**冷えピタ ボディ用（雑貨品） - ボディ向けに開発された高冷却シート。効果は6時間。大人用と子供用がある。&lt;br /&gt;
*アルペンシリーズうがい薬（[[医薬部外品]]） - ライオンのホームページの製品紹介では現在でも一部商品で[[中外製薬]]のロゴのものが掲載されている。ただしPDF版の添付文書はすべてライオンになっている。&lt;br /&gt;
*キレイキレイうがい薬（医薬部外品）&lt;br /&gt;
*マスクにつける爽快ウエットフィルター&lt;br /&gt;
*アルブロック花粉ふき取りシート&lt;br /&gt;
*アルフレッシュクール鼻炎スプレー&lt;br /&gt;
*アルフレッシュウエットフィルター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;胃腸薬&lt;br /&gt;
*ストッパシリーズ&lt;br /&gt;
**ストッパ下痢止めA（第2類医薬品） - 水なし1錠のチュアブル錠。&lt;br /&gt;
**ストッパ下痢止め小中学生用（第2類医薬品） - 小中学生用下痢止め薬。水なし1錠のチュアブル錠。&lt;br /&gt;
**ストッパL（第2類医薬品）&lt;br /&gt;
**ストッパ[[胃腸薬]]（第2類医薬品） - 水なし1錠のチュアブル錠。&lt;br /&gt;
**ストッパデイバランス整腸薬（第3類医薬品） - 本剤のみ水で服用&lt;br /&gt;
*スクラート - [[中外製薬]]から引き継いだ後も2008年9月まで「中外胃腸薬」の名称は残っていた（※）。アルペンシリーズと同様ホームページでは現在でも一部商品で中外製薬のロゴが入ったものが掲載されていた。&lt;br /&gt;
**スクラート胃腸薬（第2類医薬品） - 錠剤タイプと顆粒タイプがある。&lt;br /&gt;
**スクラート胃腸薬S（第2類医薬品） - 譲渡後に発売された製品。錠剤タイプの「中外胃腸薬S錠」と顆粒タイプの「中外胃腸薬S」がある。  &lt;br /&gt;
**中外ドリンク胃腸薬（医薬部外品） - ドリンクタイプの胃腸薬。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ 2008年4月17日付リリースで、同年10月より商品名を「スクラート胃腸薬」へ変更することを発表し、同年10月、中外製薬の時代から28年つづいた現名称に一区切りをつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ドリンク剤&lt;br /&gt;
*[[グロンサン]]シリーズ - [[グロンサン]]の項を参照したい。&lt;br /&gt;
*[[新グロモント]]シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ビタミン剤&lt;br /&gt;
*グロンサンゴールド錠（第2類医薬品） - [[グロンサン]]を参照。&lt;br /&gt;
*ハリックススムーブ錠（第2類医薬品）-関節痛薬。&lt;br /&gt;
*ペアA（第3類医薬品）&lt;br /&gt;
*ペアA錠（第3類医薬品）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;目薬&lt;br /&gt;
*スマイルシリーズ&lt;br /&gt;
**スマイルA（第2類医薬品）&lt;br /&gt;
**スマイルピット（第2類医薬品）&lt;br /&gt;
**スマイルピットドライアイ（第2類医薬品） - 2008年5月リニューアルの上、内容量を10mlから12mlへ増量。&lt;br /&gt;
**スマイルコンタクト ドライテクト（第3類医薬品） - 2008年5月発売。高粘度保水成分を配合しながら、[[表面張力]]をすばやく低下させる処方により、点眼直後の「ぼやけ」を防いでいる。防腐剤無添加。&lt;br /&gt;
**スマイルアルフレッシュ（第2類医薬品）&lt;br /&gt;
**スマイルアルフレッシュキッズ（第3類医薬品）&lt;br /&gt;
**スマイル40EX（第2類医薬品）&lt;br /&gt;
**スマイル40EXマイルド（第2類医薬品）&lt;br /&gt;
**スマイル40EXソフト（第2類医薬品）&lt;br /&gt;
**スマイルコンタクト（第3類医薬品）&lt;br /&gt;
**スマイルコンタクトピュア（第3類医薬品） - 2008年5月リニューアルの上、内容量を10mlから12mlへ増量。&lt;br /&gt;
**新スマイルコンタクトクール（第3類医薬品）&lt;br /&gt;
**スマイルコンタクトクールフレッシュ（第3類医薬品） - 2008年5月にパッケージをリニューアルした上で、内容量・価格（希望小売価格）を変更（13ml 578円→12ml 525円）。&lt;br /&gt;
**スマイルアミノウォッシュ（第3類医薬品）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;歯槽膿漏薬&lt;br /&gt;
*パラデントエース（第3類医薬品）&lt;br /&gt;
*デントヘルス&lt;br /&gt;
**新デントヘルス（第3類医薬品） - 歯周ポケットに塗るタイプ。&lt;br /&gt;
**デントヘルスブラッシングタイプ（第3類医薬品） - 歯磨きの代わりに使うタイプ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;外用消炎鎮痛薬&lt;br /&gt;
*ハリックスシリーズ&lt;br /&gt;
**ハリックス55EX冷感（第3類医薬品）&lt;br /&gt;
**ハリックス55EX温感（第3類医薬品）&lt;br /&gt;
**ハリックス55IDプラス（第2類医薬品）&lt;br /&gt;
**ハリックス55ID温感H（第2類医薬品）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他のライオン医薬品&lt;br /&gt;
*トメルミン（第3類医薬品）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;総義歯用品&lt;br /&gt;
*新ライオデント（[[医療機器]]）&lt;br /&gt;
*新ライオデントピンク（[[医療機器]]）&lt;br /&gt;
*ライオデントクリーム（[[医療機器]]）&lt;br /&gt;
*新ファストン（[[医療機器]]）&lt;br /&gt;
:過去には入れ歯洗浄剤スピーデント、デントフリー、ライオデント錠を発売していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他の薬品&lt;br /&gt;
*冷えピタシリーズ（熱救急シート）&lt;br /&gt;
*休足時間シリーズ（足すっきりシート）&lt;br /&gt;
*キレイキレイ救急ばんそうこう（一般[[医療機器]]）&lt;br /&gt;
*ライオン脚用ひきしめスプレー&lt;br /&gt;
*BATHTOLOGYシリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===殺虫剤===&lt;br /&gt;
*[[バルサン]]シリーズ - 詳しくは[[バルサン]]の項を参照したい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===食品===&lt;br /&gt;
====飲料====&lt;br /&gt;
*健美創研 キュプルン - 2009年4月から100ml入りの紙パック仕様でリニューアル。通信販売限定品に移行した。 &lt;br /&gt;
*健美創研 グッスミン - トマト酢とGABAを配合した快適生活サポート飲料。2009年3月に飲みやすいアップル味となり、100ml入りの紙パック仕様でリニューアル。継続しやすいように通信販売限定品となった。 &lt;br /&gt;
*トマト酢生活（特定保健用食品） - 血圧が気になる方に。 &lt;br /&gt;
====健康食品等====&lt;br /&gt;
*デントヘルス　オーラルヘルスタブレット&lt;br /&gt;
*ブレスエイド&lt;br /&gt;
*LIONウェルネスダイレクトシリーズ（通販限定）&lt;br /&gt;
**太陽生まれのサラサラエッセンス パームカロテン &lt;br /&gt;
**アイQクリアエッセンス DHA・クロセチン+パームカロテン &lt;br /&gt;
**ナイスリムエッセンス ラクトフェリン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===業務用製品===&lt;br /&gt;
;業務用商品はグループ会社のライオンハイジーン株式会社が販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====サニテーション用商品====&lt;br /&gt;
*[[キレイキレイ]]&lt;br /&gt;
**薬用泡ハンドソープ（医薬部外品）&lt;br /&gt;
**薬用ハンドソープ（医薬部外品）&lt;br /&gt;
**キッチンキレイキレイ 除菌&amp;amp;漂白　-　業務用では黄緑色のボトルを使用。&lt;br /&gt;
*サニテート&lt;br /&gt;
**サニテートT（医薬部外品）　-　濃縮タイプの手指殺菌洗浄剤。&lt;br /&gt;
**サニテートA　-　[[食品添加物]]のみで作られた[[アルコール]]製剤。&lt;br /&gt;
**サニテートK　-　食器・調理器具などの除菌洗浄剤。専用ポンプ付の赤い液色。&lt;br /&gt;
**サニテートK-S　-　食器・調理器具などの除菌洗浄剤。黄色の液色。&lt;br /&gt;
**サニテートG　-　床・壁の除菌消臭ができる洗浄剤。&lt;br /&gt;
*テクレ（医薬部外品）　-　潤植物性の手洗い用液体石鹸。3倍濃縮タイプ。&lt;br /&gt;
*ライオンニューブリーチ食添　-　食品の殺菌、厨房の除菌・漂白に。&lt;br /&gt;
*クリーネス　-　粉末タイプの酸素系漂白剤。&lt;br /&gt;
*酸素系キッチンブライト　-　現在は業務用3.5kg入りのみ発売。&lt;br /&gt;
*ライオン[[アルコール]]スプレー&lt;br /&gt;
*ルックパイプマンスムースジェル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====クリーニング用商品====&lt;br /&gt;
*衣類用洗剤&lt;br /&gt;
**ブリード&lt;br /&gt;
***濃縮ブリード　-　コンパクトタイプ。クリーニング店での購入もできる。&lt;br /&gt;
***無りんブリード&lt;br /&gt;
**レオサット　-　除菌成分を配合した液体洗剤。&lt;br /&gt;
*柔軟剤&lt;br /&gt;
**ソフト&amp;amp;ドライ&lt;br /&gt;
**ライオンソフター&lt;br /&gt;
*衣類用漂白剤&lt;br /&gt;
**ライオン衣類用ブリーチ　-　衣類用塩素系漂白剤&lt;br /&gt;
**レオブリーチ　-　色柄物も使える酸素系漂白剤。&lt;br /&gt;
*ランドリー洗剤&lt;br /&gt;
**バイオサット&lt;br /&gt;
***バイオサットハード　-　ハード汚れに強い強力タイプ&lt;br /&gt;
***ニューバイオサット　-　経済性に優れた汎用タイプ&lt;br /&gt;
***合繊用バイオサット　-　合成繊維の特徴を考えた洗剤&lt;br /&gt;
***無蛍光合繊用バイオサット　- 「合繊用バイオサット」の無蛍光仕様&lt;br /&gt;
**ダッシュ&lt;br /&gt;
***低温ダッシュ　-　45度からでも洗浄力を発揮&lt;br /&gt;
***無蛍光低温ダッシュ　-　「低温ダッシュ」の無蛍光仕様&lt;br /&gt;
***無りんダッシュダブルコーソ　-　油・タンパク汚れに働く2種類の酵素を配合&lt;br /&gt;
***無蛍光ダッシュダブルコーソ　-　「無りんダッシュダブルコーソ」の無蛍光仕様&lt;br /&gt;
***液体ハードダッシュ　-　ハード汚れ用液体洗剤。アルカリキレート剤と一緒に使用する。&lt;br /&gt;
***無蛍光液体ハードダッシュ　-　「液体ハードダッシュ」の無蛍光仕様&lt;br /&gt;
**NT洗剤　-　[[ダイアバー]]向け&lt;br /&gt;
**ライオンダスコン用洗剤　-　マット・モップなどの[[ダスコン]]向け洗剤&lt;br /&gt;
**ワンスリーコーソ　-　ふっくらした洗い上がりの有りん洗剤&lt;br /&gt;
**パワークリート　-　水質の悪い場所でも洗浄力を発揮する有りん洗剤&lt;br /&gt;
**ライオパワー&lt;br /&gt;
***ライオパワーワンショット　-　酵素と漂白剤配合。&lt;br /&gt;
***カラーライオパワー　-　移染防止剤配合。色ものや柄物に&lt;br /&gt;
**濃縮ジャストワン　-　酵素と漂白剤配合。濃縮タイプ&lt;br /&gt;
**シーロー&lt;br /&gt;
***シーローLS17　-　アルカリ性&lt;br /&gt;
***無蛍光シーロー　-　弱アルカリ性の無蛍光洗剤。&lt;br /&gt;
*ランドリー助剤&lt;br /&gt;
**レオーネ&lt;br /&gt;
***レオーネCD　-　粉末タイプの洗浄強化剤&lt;br /&gt;
***レオーネSW　-　キレート剤配合洗浄強化剤&lt;br /&gt;
**パワフルノニオン　-　ハードな油汚れを落とす高濃度強化剤&lt;br /&gt;
**レオコンク808　-　ハードな油汚れを落とす&lt;br /&gt;
**ニューブリーチK　-　粉末酸素系漂白剤&lt;br /&gt;
**ウルトラブリーチK　-　漂白アクチベーター配合&lt;br /&gt;
**ブリーチL　-　経済性に優れた酸素系漂白剤&lt;br /&gt;
**無りんLAビルダー　-　自動供給対応高性能アルカリキレート剤&lt;br /&gt;
**LAアルカリ剤　-　自動供給対応アルカリ剤&lt;br /&gt;
**パワフルビルダー　-　無りんタイプの粉末アルカリキレート剤&lt;br /&gt;
**ビルダーP2　-　有りんタイプの粉末アルカリキレート剤&lt;br /&gt;
**バイオパワフルコーソ　-　液体タイプの酵素剤&lt;br /&gt;
**ライオン抗菌剤C&lt;br /&gt;
*ランドリー仕上げ剤&lt;br /&gt;
**ライオンソフターL　-　抗菌剤配合&lt;br /&gt;
**ライオンセフト　-　抗菌剤を配合した経済性に優れた柔軟剤&lt;br /&gt;
**ライオンニューソフテス　-　抗菌剤を配合した高級柔軟剤&lt;br /&gt;
**ライオンドライクイックソフター　-　速乾剤を配合した柔軟剤&lt;br /&gt;
**ライオンソフターC　-　抗菌剤を配合した濃縮柔軟剤。クリーニング店での購入もできる。&lt;br /&gt;
**ニュールビノール　-　液体タイプの合成糊&lt;br /&gt;
**ライオンコーンスターチ&lt;br /&gt;
**ニューシャキット　-　ハンディタイプのスプレー糊。クリーニング店での購入もできる。&lt;br /&gt;
*ランドリーその他&lt;br /&gt;
**ライオン防水剤W&lt;br /&gt;
**ニューメルティ　-　洗剤と併用できる消臭剤&lt;br /&gt;
**ライオンサワー剤　-　アルカリ焼けを防止&lt;br /&gt;
**ライオンクリーニングの後処理剤　-　ウェット用途にも対応。&lt;br /&gt;
**ファブケアー10　-　ポリエステル用防汚剤&lt;br /&gt;
**スムーズケア　-　平滑剤。ウェット用途にも対応。&lt;br /&gt;
**リンクルスプレー　アイロン滑りを良くする潤滑剤。&lt;br /&gt;
*ウェット用品&lt;br /&gt;
**液体ウェットダッシュ&lt;br /&gt;
**ニュークーロン15&lt;br /&gt;
**ハイクーロン300&lt;br /&gt;
**ニューオプトン　-　ダウンウェア・布団洗い用洗剤&lt;br /&gt;
*[[コインランドリー]]用品&lt;br /&gt;
**抗菌コインランドリー洗剤&lt;br /&gt;
**コインランドリー洗剤E&lt;br /&gt;
**コインランドリーソフターF&lt;br /&gt;
**パワフル洗濯ドラムの洗剤　-　洗濯ドラム用洗浄剤&lt;br /&gt;
**パワフルスプレークリーナー　-　機器まわり用洗剤&lt;br /&gt;
*施設向け&lt;br /&gt;
**抗菌液体洗剤C&lt;br /&gt;
*ドライ用品&lt;br /&gt;
**基本ソープ リパールS&lt;br /&gt;
**複合ソープ リパールDX&lt;br /&gt;
**複合ソープ リパールN&lt;br /&gt;
**複合ソープ リパールNS&lt;br /&gt;
**ケアリーP&lt;br /&gt;
**モヘヤP&lt;br /&gt;
**リパールNP&lt;br /&gt;
**パウダーセラトム　-　フィルター助剤&lt;br /&gt;
*クリーニング店頭販売品&lt;br /&gt;
**無りんコール&lt;br /&gt;
**無りんエルレディ&lt;br /&gt;
**衣料用ホワイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====クレンリネス・クレンザー====&lt;br /&gt;
*ルック&lt;br /&gt;
**強力ルック　-　「レンジまわりのルック」の業務用仕様。アルミ・フッ素コート対応。&lt;br /&gt;
**トイレルック　-　「トイレのルック」の業務用仕様。塩素系成分を使用していない。&lt;br /&gt;
**きれいのミスト トイレ用&lt;br /&gt;
**ガラスルック　-　「ガラスのルック」の業務用仕様。&lt;br /&gt;
**液体ガラスクリーナールック&lt;br /&gt;
**おそうじルック&lt;br /&gt;
**バスルック　-　「おふろのルック」の業務用仕様。&lt;br /&gt;
*タフナー&lt;br /&gt;
**タフナーR　-　油汚れ用超強力洗浄剤&lt;br /&gt;
**スチコンタフナーA　-　スチーム[[コンベクションオーブン]]専用洗浄剤。&lt;br /&gt;
**タフナーFP　-　粉末タイプの床用洗浄剤&lt;br /&gt;
**タフナーFL　-　液体タイプの床用洗浄剤&lt;br /&gt;
**マルチタフナー　-　厨房まわりから床・椅子・ガラスまで対応する多目的洗浄剤。&lt;br /&gt;
*スーパーサットルII　-　油汚れ用強力洗浄剤&lt;br /&gt;
*ゆで麺器キレイ　-　ゆで麺器用水あか除去剤&lt;br /&gt;
*ライオンクリームクレンザー&lt;br /&gt;
*ライオンクレンザー　-　「ライオンホワイトクレンザー」の業務用仕様。&lt;br /&gt;
*油っ固　-　廃油処理剤。「パワフル油っ固」の業務用仕様。&lt;br /&gt;
*DBX-200　-　[[グリーストラップ]]用バイオ製剤。自動供給式液体タイプ&lt;br /&gt;
*ダイナクリーンGT　-　[[グリーストラップ]]用バイオ製剤。粉末タイプ&lt;br /&gt;
*きれいのジェル　-　洋式トイレを気持ちよく使える便座用アルコール。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====食器・野菜用洗剤====&lt;br /&gt;
*ライポンF　-　粉末タイプと液体タイプがある。&lt;br /&gt;
*チャーミー&lt;br /&gt;
**チャーミーV　-　業務用では「チャーミーVクイック」の世代前の商品が継続販売されている。&lt;br /&gt;
**チャーミーグリーン&lt;br /&gt;
*エルワン&lt;br /&gt;
**エルワン1/3　-　3倍濃縮タイプ。計量カップ付&lt;br /&gt;
**エルワン&lt;br /&gt;
*セルシア&lt;br /&gt;
**セルシア速乾マイルド　-　手肌に優しく、すばやく乾く4倍濃縮・マイルドタイプ。&lt;br /&gt;
**セルシアコンク　-　6倍濃縮タイプ&lt;br /&gt;
*ママローヤルナチュール　-　手肌の敏感な方に。当初は「ママローヤル」。現在は業務用4Lサイズのみ取扱。&lt;br /&gt;
*ピュアロン　-　天然ヤシ油原料の高級アルコール系中性洗剤。&lt;br /&gt;
*ピーワン&lt;br /&gt;
*パワロンS　-　経済的な業務用中性洗剤。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====調理関連品====&lt;br /&gt;
*リード&lt;br /&gt;
**リードペーパー&lt;br /&gt;
**ホットクッキングシート　-　業務用では60cmサイズが存在する。&lt;br /&gt;
**おいしくなるシート　-　業務用では大サイズが存在する。&lt;br /&gt;
**アクも油もとるシート&lt;br /&gt;
**冷凍保存バッグ　-　業務用では大サイズのみで、枚数は一般用の2箱分。&lt;br /&gt;
**カウンタークロス（厨房内用）&lt;br /&gt;
**カウンタークロスSK（食器・客席用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====食器洗い器関連====&lt;br /&gt;
*洗浄剤&lt;br /&gt;
**アルファコンク　-　2倍濃縮タイプ&lt;br /&gt;
***アルファコンクA　-　アルミ保護成分配合でアルミ食器も安心して洗える。&lt;br /&gt;
***アルファコンクB　-　塩素系漂白剤配合。茶しぶや黄ばみもスッキリ落とす。&lt;br /&gt;
***アルファコンクH　-　非劇物タイプの洗浄剤。硬水地域でも[[スケール]]の付着を抑制。&lt;br /&gt;
***アルファコンクN（医療用外[[劇物]]）　-　水質の悪い地域でも洗浄力を発揮する。無りん。&lt;br /&gt;
***アルファコンクP（医療用外[[劇物]]）　-　硬水地域でも抜群の洗浄力を発揮。&lt;br /&gt;
**クリーンカット&lt;br /&gt;
***クリーンカットA　-　アルミ保護成分配合でアルミ食器も安心して洗える。&lt;br /&gt;
***クリーンカットB　-　塩素系漂白剤配合。茶しぶや黄ばみもスッキリ落とす。&lt;br /&gt;
***クリーンカットH　-　非劇物タイプの洗浄剤。硬水地域でも[[スケール]]の付着を抑制。&lt;br /&gt;
***クリーンカットL（医療用外[[劇物]]）　-　水質の悪い地域でも洗浄力を発揮する。無りん。&lt;br /&gt;
***クリーンカットP（医療用外[[劇物]]）　-　硬水地域でも抜群の洗浄力を発揮。&lt;br /&gt;
**ネクストコンクP（医療用外[[劇物]]）　-　2倍濃縮タイプの固形洗浄剤。&lt;br /&gt;
**ペレッタ　-　[[ペレット]]タイプの省ゴミ洗浄剤&lt;br /&gt;
***ペレッタA　-　アルミ保護成分配合でアルミ食器も安心して洗える。&lt;br /&gt;
***ペレッタB　-　塩素系漂白剤配合。茶しぶや黄ばみもスッキリ落とす。&lt;br /&gt;
**マイスター　-　固形洗浄剤&lt;br /&gt;
***マイスターCA　-　アルミ保護成分配合でアルミ食器も安心して洗える。&lt;br /&gt;
***マイスターCRS（医療用外[[劇物]]）　-　洗浄力が高い無りん洗浄剤。&lt;br /&gt;
***マイスターCSエクセル（医療用外[[劇物]]）　-　食器保護成分配合。&lt;br /&gt;
***マイスターCZハイパー（医療用外[[劇物]]）　-　抜群の洗浄力とキレート抑制作用を持つ&lt;br /&gt;
*リンス剤&lt;br /&gt;
**フレッシュアップ&lt;br /&gt;
***フレッシュアップコンク　-　2倍濃縮タイプ&lt;br /&gt;
***フレッシュアップリンス&lt;br /&gt;
**ブライトナーリンス&lt;br /&gt;
*その他&lt;br /&gt;
**プリソーク　-　つけおき洗浄剤&lt;br /&gt;
***プリソークC　-　油汚れに&lt;br /&gt;
***プリソークSP　-　でんぷん・たんぱく質系の汚れに&lt;br /&gt;
**SR-20　-　石灰質スケールを除去する&lt;br /&gt;
**中和剤SR -　酸性洗浄剤の排液の中和に。粉末タイプ&lt;br /&gt;
**中和剤AR -　アルカリ性洗浄剤の排液の中和に。液体タイプ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====銀器・銅器用====&lt;br /&gt;
*ブライトン&lt;br /&gt;
**ブライトンP　-　粉末タイプの銀器専用つけおき洗浄剤。&lt;br /&gt;
**ブライトンD　-　液体タイプの銀器専用つけおき洗浄剤。&lt;br /&gt;
*ビストロ&lt;br /&gt;
**ビストロシルバーS　-　クリームタイプの銀器専用みがき剤。&lt;br /&gt;
**ビストロCB　-　クリームタイプの銅器専用みがき剤。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===空調関連===&lt;br /&gt;
*セゾンシリーズ - 小型[[エア・コンディショナー#一般用|パッケージ型エアコン]]。[[三菱重工]]より譲受。&lt;br /&gt;
**ハイパーインバーターS - 高効率インバータータイプ。能力は8.0kw~28.0kw。2009年9月リニューアル。&lt;br /&gt;
**セゾンインバーターS - 標準インバータータイプ。能力は8.0kw~28.0kw。2009年12月リニューアル。&lt;br /&gt;
**セゾンマルチ - ビル用マルチタイプ。ハイパーマルチLXなどを取り扱う。&lt;br /&gt;
***ハイパーマルチLX - 標準インバータービル用マルチ。&lt;br /&gt;
***リフレッシュマルチLX - 既設の冷媒配管を再利用可能なDCインバータービル用マルチ。&lt;br /&gt;
***冷暖フリーマルチLXR - 冷暖房同時運転が可能な標準インバータービル用マルチ。&lt;br /&gt;
***氷蓄熱マルチLX - 夜間に蓄えたエネルギーを昼間の空調に活かす氷蓄熱式エアコン。&lt;br /&gt;
**設備用 - 設備用タイプ。工場用等、汎用型。&lt;br /&gt;
***ASシリーズ - AS、ASV、ASVR-Fなどのラインナップ。&lt;br /&gt;
**中低温用 - 中低温用タイプ。&lt;br /&gt;
**スポットクーラー - スポットエアコンタイプ。&lt;br /&gt;
*産業用冷熱機器 - 小型[[チラー]]・[[ファンコイルユニット]]・コンデンサー等。三菱重工より譲受。&lt;br /&gt;
**[[チラー|チリングユニット]] - 空冷式チリングユニット&lt;br /&gt;
**コンデンシングユニット - 空冷式冷凍・冷蔵用コンデンサー。&lt;br /&gt;
*ビーバーシリーズ - ルーム・ハウジングエアコン。三菱重工より譲受。広告には[[佐々木希]]を起用。&lt;br /&gt;
**ダイレクトスクロールSK - プレミアムモデル。&lt;br /&gt;
**ダイレクトスクロールRK - ハイグレードモデル。&lt;br /&gt;
**ダイレクトスクロールTK - セミハイグレードモデル。&lt;br /&gt;
**ダイレクトスクロールSJ - スタンダードモデル。&lt;br /&gt;
**ダイレクトスクロールSJ - シンプルモデル。&lt;br /&gt;
**ハウジングエアコン - 1方向天井カセット形（SRT）などを取り扱う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※以上の商品を取り扱う。譲渡されなかった大型冷熱製品（チラーユニット等）は従来どおり三菱重工での取り扱いとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ライオングループ==&lt;br /&gt;
*ライオンケミカル&lt;br /&gt;
*ライオンビジネスサービス&lt;br /&gt;
*ライオンハイジーン&lt;br /&gt;
*ライオン商事&lt;br /&gt;
*ライオンパッケージング&lt;br /&gt;
*ライオンエンジニアリング&lt;br /&gt;
*レオフィールド&lt;br /&gt;
*ライオン・フィールド・マーケティング&lt;br /&gt;
*ライオン流通サービス&lt;br /&gt;
*ライオン歯科材&lt;br /&gt;
*ライオンコーディアルサポート&lt;br /&gt;
*一方社油脂工業&lt;br /&gt;
*ライオン・アクゾ&lt;br /&gt;
*ケッチェン・ブラック・インターナショナル&lt;br /&gt;
*カルプ工業&lt;br /&gt;
*ライオン歯科衛生研究所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===かつてライオングループだった企業===&lt;br /&gt;
*[[シュワルツコフヘンケル]] （旧山発産業、ヘンケル ライオン コスメティックス） - 2000年に山発産業がライオンに吸収合併され、ドイツのシュワルツコフヘンケルと合弁して、「パオン」「フェミニン」「マロン」「フレッシュライト」などを出していたが、2004年にライオンとの契約が切れた。 - なお、現在もライオンが15%分を保有しているとのこと（2005年4月現在）。&lt;br /&gt;
*[[アンネ (企業)|アンネ]] - [[月経|生理]]用品（[[ナプキン (生理用)|ナプキン]]）の製造・販売。1961年11月、吸収力が高く、水洗トイレに流せる「アンネナプキン」を発売。一時期、生理用品の代名詞にもなったが、後発メーカーの台頭もあり、1993年1月、ライオンに吸収合併。「エルディ」の生理用品事業については現在[[ユニ・チャーム]]に譲渡された。社名は、「[[アンネの日記]]」の著者、[[アンネ・フランク]]に由来する。&lt;br /&gt;
*ライオンかとり -  かつて蚊取り線香（ライオンかとりせんこう）等の殺虫剤を手掛けていた（ただ、元々からライオングループ企業ではなく、完全な別会社だったが、1977年頃、当時のライオン歯磨の傘下となる）。本社は大阪市に所在していた。1995年頃にライオングループから独立、その後[[ジョンソン (会社)|ジョンソン]]に合併される。その後殺虫剤事業は[[中外製薬]]から移譲。「[[バルサン]]」のブランドを継承し、 2005年に再参入&lt;br /&gt;
*[[ライオン・マコーミック]] - アメリカのスパイスメーカー[[マコーミック (企業)|マコーミック]]と合弁していたが、2007年4月1日で[[ユウキ食品]]に譲渡され、一般食品事業から完全撤退した。&lt;br /&gt;
*ブリストル・マイヤーズ・ライオン - 米ブリストル・マイヤーズとの合弁会社。1962年から「バファリン」「エキセドリン」「ソフネス」を日本で発売したが、2007年、中国を除くアジア・オセアニア地域のほとんどがライオンに買収され、2007年12月をもって会社清算された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==文化活動==&lt;br /&gt;
*[[ビートルズ]]の来日公演（1966年）の冠スポンサーだった。&lt;br /&gt;
*「[[全国高等学校クイズ選手権|ライオンスペシャル全国高等学校クイズ選手権]]」の冠スポンサーでもある。&lt;br /&gt;
*[[国立霞ヶ丘陸上競技場|国立競技場]]で開催された国際青年年の記念音楽イベント「All Together Now」（1985年）の冠スポンサーだった。&lt;br /&gt;
*[[全日本バレーボール小学生大会]]の冠スポンサーだった。（1981年～2000年）&lt;br /&gt;
*RKK[[熊本放送]]が主催する「RKK女子駅伝競走大会」（毎年2月建国記念の日に行われる）の冠スポンサーである。冠スポンサーであるため、大会名には「ライオンスポーツスペシャル」というタイトルが付く。また大会当日の午前中、テレビでの生中継は、一社提供番組として放送される。この大会にあわせて、熊本県の消費者、当社製品を対象にした「応援キャンペーン」と銘打った懸賞が実施される。&lt;br /&gt;
*[[FM東京]]主催の『ライオンリスナーズグランプリ』（後のJFNリスナーズアウォード）の冠スポンサーだった（1976年 - 1994年）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==提供番組==&lt;br /&gt;
===[[一社提供]]の番組===&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
;現在&lt;br /&gt;
*'''全国ネット番組'''&lt;br /&gt;
**'''フジテレビ土曜9:55～枠'''&lt;br /&gt;
***[[ライオンのグータッチ]]（2016年4月から）&lt;br /&gt;
**'''フジテレビ平日13:00～枠'''&lt;br /&gt;
***[[バイキング_(テレビ番組)|バイキング]]。フジテレビ。（2016年4月から。13時台前半。）ごきげんようから引き続きライオンも出ている&lt;br /&gt;
*'''ローカル番組'''&lt;br /&gt;
**ライオンのハイサイ新婚さん（[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]）&lt;br /&gt;
**ライオン[[天気予報]]（沖縄テレビなど。おなじみのキャラクターであるライオンファミリーが背景画像だった）&lt;br /&gt;
;過去&lt;br /&gt;
*'''全国ネット番組'''&lt;br /&gt;
フジテレビ。ごきげんよう&lt;br /&gt;
いただきます&lt;br /&gt;
**'''TBS[[ケンちゃんシリーズ]]'''（末期に歯磨のみ撤退。のちに油脂も[[花王]]と代わる）&lt;br /&gt;
平日朝のワイドショー&lt;br /&gt;
**[[エメロンナイト・レディーファースト]]（フジテレビ系列・油脂のみ）&lt;br /&gt;
**'''[[テレビ東京]]土曜22:00～枠'''&lt;br /&gt;
***[[ライオンのわがまましてます50人]]&lt;br /&gt;
***[[ライオンのわがまま夢中船]]⇒ ライオンのDo you 土曜?チェックTV&lt;br /&gt;
***[[ライオンのおしゃべりな夜]]&lt;br /&gt;
**[[全国高等学校クイズ選手権]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系。夏大会のみ、現在は複数社に移行）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====一社提供番組の[[オープニングキャッチ]]・エンディングのジングル=====&lt;br /&gt;
1980～1990年頃（「ライオンのいただきます」が放送されていた頃）、ライオンも[[ロート製薬]]のように、一社提供のテレビ番組にはライオンファミリーが登場するオープニングキャッチが放送されていた。ただしロートとはいくつかの相違点があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#当時のロートのオープニングキャッチが実写であったのに対して、ライオンのオープニングキャッチはアニメーションと静止画で作られていた。&lt;br /&gt;
#ロート一社提供番組は最初にオープニングキャッチを流し番組をスタートさせるが、ライオン一社提供番組は番組のオープニングコーナーが終了してCMに入る直前にライオンのオープニングキャッチを流していた。&lt;br /&gt;
#ライオン一社提供番組ではオープニングだけでなく、エンディングにもキャッチが放送され、それは提供のアナウンスが「ライオンの提供でお送り'''しました'''」と変わる以外は全てオープニングと同じであった。&lt;br /&gt;
#ロートのオープニングキャッチは統一して16秒程度の長さであるが、ライオンの場合は番組によって異なるものもあり、「全国高等学校クイズ選手権」(かつては「ライオンのいただきます」も)では30秒にわたり、関連企業各社を表示するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※さらに、TBSの「ケンちゃんチャコちゃん」シリーズ（当時は歯磨・油脂の2社体制だった頃）や「いただきます」の前番組の「ライオン劇場」（「[[ライオン奥様劇場]]」）でもオープニングキャッチが実写で放送されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ラジオ====&lt;br /&gt;
;現在&lt;br /&gt;
*'''文化放送'''&lt;br /&gt;
**[[久保純子のライオンミュージックサタデー]]（[[2006年|2006]].[[1月7日|01.07]]～、現在も放送中）&lt;br /&gt;
*'''ローカル番組'''&lt;br /&gt;
**'''山形放送'''&lt;br /&gt;
***[[ママラジ]]（[[2006年|2006]].[[7月1日|07.01]]～[[8月26日|08.26]]、それまではノンスポンサーだった。現在はスペシャル番組を中心に提供中）&lt;br /&gt;
**'''東海ラジオ放送'''&lt;br /&gt;
***トップ天気予報（土曜9:50～、源石和輝の土曜スタイル!内）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;過去&lt;br /&gt;
*'''全国ネット番組'''&lt;br /&gt;
**'''文化放送'''&lt;br /&gt;
***ライオン スター歌謡最前線&lt;br /&gt;
***[[ライオン レ・レ・レのレ]]&lt;br /&gt;
***[[夏木ゆたか]]のライオン リクエスト30&lt;br /&gt;
***ライオン リクエスト30・[[シブがき隊]]の俺たちマジだぜ&lt;br /&gt;
***ライオン・サウンドNo.17 [[聖飢魔II]]の電波帝国&lt;br /&gt;
***LION・トーンNo.17 [[中村雅俊]]・夢の住む街&lt;br /&gt;
***[[森口博子]]・ナンバショット!&lt;br /&gt;
***[[放課後コール!!]]&lt;br /&gt;
***[[私がラジオスター]]&lt;br /&gt;
***[[unun]]&lt;br /&gt;
**'''ニッポン放送'''&lt;br /&gt;
***[[バイタリス・フォーク・ビレッジ]]→[[ライオン・フォーク・ビレッジ]]&lt;br /&gt;
***[[テレフォン人生相談]]（[[1965年]]～[[1988年]]春）&lt;br /&gt;
***ライオン・[[南こうせつ]] おもいっきりDO（ど）曜日!&lt;br /&gt;
*'''ローカル番組'''&lt;br /&gt;
**'''[[TBSラジオ]]'''&lt;br /&gt;
***[[森田公一の青春ベストテン]]（「エメロン」名義。のちに[[明治乳業]]と代わる）&lt;br /&gt;
**'''文化放送'''&lt;br /&gt;
***[[文化放送ライオンズナイター]]（番組スタート以来24年のお付き合いであったが2006年度以降は提供していない）&lt;br /&gt;
**'''[[TOKYO-FM]]'''&lt;br /&gt;
***[[ステレオ歌謡バラエティー]]内のコーナー「ライオンソープリクエスト」（ライオン油脂のみ提供。合併後は「ライオンあなたのリクエスト」に変更）&lt;br /&gt;
**'''琉球放送'''&lt;br /&gt;
***ライオンリビングサロン（9時台に放送されており1980年代前半にライオン奥様劇場のオープニングで流れたジングルがコーナーが終了する1990年代末まで放送されていた。その後冠スポンサーを[[ヤクルト本社|ヤクルト]]に変更）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===複数社提供の番組===&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
;現在&lt;br /&gt;
*'''全国ネット番組'''&lt;br /&gt;
**'''60秒'''&lt;br /&gt;
***[[TBSテレビ系列土曜夜8時枠の連続ドラマ]]（TBS系列）&lt;br /&gt;
***[[世界一受けたい授業]]（日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
***[[行列のできる法律相談所]]（同系列）&lt;br /&gt;
***[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール]]（テレビ東京系列）&lt;br /&gt;
***[[日曜ビッグバラエティ]]（同系列）&lt;br /&gt;
**'''30秒&lt;br /&gt;
鑑定団。(テレビ東京)'''&lt;br /&gt;
***[[木曜ミステリー]]（テレビ朝日系列）&lt;br /&gt;
***[[ぴったんこカンカン]]（TBS系列）&lt;br /&gt;
***[[木曜劇場]]（フジテレビ系列、まれに60秒）&lt;br /&gt;
***[[出没!アド街ック天国]]（テレビ東京系列）&lt;br /&gt;
*'''ローカル番組'''&lt;br /&gt;
**[[おはよう朝日です]]（朝日放送）&lt;br /&gt;
**[[どさんこワイド]]（札幌テレビ放送）&lt;br /&gt;
**[[オンガクのDNA]]（テレビ神奈川）ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;過去&lt;br /&gt;
*[[クイズ100人に聞きました]]（TBS系列）&lt;br /&gt;
*[[8時だヨ!全員集合]]（同系列）&lt;br /&gt;
*:エンディング時に「歯磨いたか」というセリフがあった。スポンサーの中では唯一番組終了まで提供していた。&lt;br /&gt;
*[[加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ]]（同系列）&lt;br /&gt;
*[[TBS金曜8時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
*[[ガチンコ!]]（[[東京放送|TBS]]系列）&lt;br /&gt;
*[[USO!?ジャパン]]（同系）&lt;br /&gt;
*[[KATO&amp;amp;KENテレビバスターズ]]（同系列）&lt;br /&gt;
*[[ギミア・ぶれいく]]（同系列）&lt;br /&gt;
*[[ドラマチック22]]（同系列）&lt;br /&gt;
*[[キャプテン☆ドみの]]（同系列）&lt;br /&gt;
*[[世界まるごとHOWマッチ!!]]（毎日放送制作・同系列）&lt;br /&gt;
*[[はなきんデータランド]]→[[はなきんデータH]]（テレビ朝日系列）&lt;br /&gt;
*[[水曜スペシャル]]（テレビ朝日系列）&lt;br /&gt;
*[[テレ朝水曜21時枠刑事ドラマ]]（同系列）&lt;br /&gt;
*[[旅の香り]](同系列）※2006年4月～2007年9月まで提供。&lt;br /&gt;
*[[中村雅俊のゼッタイ!知りたがり]]（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*[[3時のあなた]]→[[タイム3]]→[[タイムアングル]]→[[TVクルーズ となりのパパイヤ]]→[[3時ヨこい!]]（同系列、かつて同枠でも生CMを流していた）&lt;br /&gt;
*[[夜のヒットスタジオ#夜のヒットスタジオDELUXE|夜のヒットスタジオDELUXE]]（同系列）&lt;br /&gt;
*[[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]]（同系列）&lt;br /&gt;
*[[SOUND ARENA]]（同系列）&lt;br /&gt;
*[[MJ -MUSIC JOURNAL-]]（同系列）&lt;br /&gt;
*[[タモリのSuperボキャブラ天国]]（同系列）&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉 ～素晴らしきムダ知識～]]（同系列）&lt;br /&gt;
*[[新報道プレミアA]]（同系列）&lt;br /&gt;
*[[TVジョッキー]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）&lt;br /&gt;
*[[スーパージョッキー]]（同系列）&lt;br /&gt;
*[[知ってるつもり?!]]（同系列）&lt;br /&gt;
*[[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!|クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!→新装開店!SHOW by ショーバイ!!→新装開店!SHOW by ショーバイ2]]（同系列）&lt;br /&gt;
*[[速報!歌の大辞テン]]（同系列）&lt;br /&gt;
*[[今田ハウジング]]（同系列）&lt;br /&gt;
*[[クイズ地球まるかじり!]]（テレビ東京系列）&lt;br /&gt;
*[[木曜洋画劇場]]（同系列）&lt;br /&gt;
*[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]（同系列）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===特殊例===&lt;br /&gt;
*[[はなまるマーケット]]・前半（TBS系列）前半部分は、他社CMは流れない他、現在唯一の生CMを放送していたが（8:40～9:00の間に2回放映されていた）、現在は収録済みCMのみである。&lt;br /&gt;
**[[佐藤遥子]]、[[伊津野亮]]、[[佳田玲奈]]の3人がCMを担当している。&lt;br /&gt;
*また、[[2001年]]頃に、[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]、[[テレビ愛知]]製作の全国ネットのアニメに（ともにこの枠の広告代理店が[[東急エージェンシー]]）、番組提供はしないが[[パーティシペーション|P.T]]扱いでCMを流したことがあった。このような例は初期の頃（[[1988年]][[春]][[夏]]）の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列「[[NNNニュースプラス1]]」でも同様である（その4年後にあたる[[1992年]]10月には正式なスポンサーとなるが、半年後に降板。のちに[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]（[[1999年]]10月より最終回まで）・[[アリコジャパン]]にスポンサーが変わり、現在の「[[NNN Newsリアルタイム]]」へとつながっている）。&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*日本テレビとフジテレビの[[クロスネット]]局である[[テレビ大分]]では、月曜日を除く[[プライムタイム]]にライオンの提供の番組が含まれている（[[よみうりテレビ制作月曜10時枠連続ドラマ|読売テレビ制作月曜10時枠連続ドラマ]]からスポンサーを撤退するまでは全ての曜日に含まれていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==CM出演者==&lt;br /&gt;
;現在&lt;br /&gt;
*[[ベッキー]]　「[[トップ (洗剤)|トップNANOX]]」「[[バファリン]]ルナ」&lt;br /&gt;
*[[安田成美]] 「[[ふんわりソフラン|香りとデオドラントのソフラン]]」&lt;br /&gt;
*[[財前直見]] 「スマイル40EX」&lt;br /&gt;
*[[内田有紀]] 「[[バファリン]]」&lt;br /&gt;
*[[DAIGO]] 「チャーミー 泡のチカラ」&lt;br /&gt;
*[[谷原章介]] 「[[デンターシステマ]]」&lt;br /&gt;
*[[斉藤暁]] 「[[デントヘルス]]」&lt;br /&gt;
*[[宮崎美子]] 「デントヘルス」&lt;br /&gt;
*[[伊藤英敏]] 「キレイキレイ」※ナレーション担当（過去にヘアケア製品の「ソフトインワン」やオープニングキャッチ・エンディングのジングルの提供読みにもナレーションを担当していた）&lt;br /&gt;
*[[星野真里]] 「スマイルシリーズ」&lt;br /&gt;
*[[高橋茂雄]] 「ストッパ下痢止め」&lt;br /&gt;
*[[浜田ブリトニー]]　「ストッパ デイバランス整腸薬」（競合他社[[興和]]の「アルタットA」&amp;lt;ref&amp;gt;どちらも胃腸薬&amp;lt;/ref&amp;gt;と掛け持ちで出演）&lt;br /&gt;
*[[佐々木希]] 「ビーバーエアコン」（広告のみ）&lt;br /&gt;
*[[ウエンツ瑛士]]　「デンタークリアMAXライオン」&lt;br /&gt;
*[[加藤紀子]]　「ソフトインワン」&lt;br /&gt;
*[[榮倉奈々]]　「[[クリニカ]]」&lt;br /&gt;
*[[松岡昌宏]]　「PRO TEC HEAD」&lt;br /&gt;
*[[コウケンテツ]]　「リード」&lt;br /&gt;
*[[小雪_(女優)|小雪]] 「バファリンプラスS」&lt;br /&gt;
*[[TAKAKO_(メイクアップアーティスト)|TAKAKO]] 「ペアA錠」&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥]] 「トップクリアリキッド」&lt;br /&gt;
*[[加藤ローサ]] 「Ban」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;過去&lt;br /&gt;
*[[反町隆史]] 「[[デンター|デンターaminoライオン]]」&lt;br /&gt;
*[[織田裕二]] 「デンターライオン」&lt;br /&gt;
*[[高嶋政伸]] 「デンターライオン」&lt;br /&gt;
*[[高嶋政宏]] 「タータデントライオン」&lt;br /&gt;
*[[中村雅俊]] 「デンターTライオン」&lt;br /&gt;
*[[加山雄三]] 「デンターTライオン」&lt;br /&gt;
*[[福田豊土]] 「デンターライオン」&lt;br /&gt;
*[[ザ・ドリフターズ]] 「殺虫剤シリーズ」&lt;br /&gt;
*[[芹洋子]] 「デンターライオンはぶらし」&lt;br /&gt;
*[[中井貴惠]] 「クリニカ」「[[トップ_(洗剤)|トップ]]」 &lt;br /&gt;
*[[かとうかず子|かとうかずこ]] 「PCクリニカ」&lt;br /&gt;
*[[石田ゆり子]] 「PCクリニカ」「[[植物物語]]」&lt;br /&gt;
*[[森高千里]] 「PCクリニカ」&lt;br /&gt;
*[[茂森あゆみ]] 「PCクリニカ」&lt;br /&gt;
*[[田中律子]] 「PCクリニカ」「フルーツシャワーシャンプー」&lt;br /&gt;
*[[関口宏]] 「スマイル（目薬）」「デンターシステマ」&lt;br /&gt;
*[[関口知宏]] 「システマ」&lt;br /&gt;
*[[江原真二郎]]、[[中原ひとみ]]ファミリー 「[[ホワイト&amp;amp;ホワイト]]」&lt;br /&gt;
*[[尾上菊五郎]]、[[富司純子|寺島純子]]ファミリー 「ホワイト&amp;amp;ホワイト」&lt;br /&gt;
*[[見城美枝子]]ファミリー 「ホワイト&amp;amp;ホワイト」&lt;br /&gt;
*[[田中健_(俳優)|田中健]] 「[[エチケットライオン|エチケットα]]」&lt;br /&gt;
*[[伊藤蘭]] 「エチケットα」&lt;br /&gt;
*[[岸本加世子]] 「エチケットα」「リード」&lt;br /&gt;
*[[富田靖子]] 「エチケットライオン」「Ban」&lt;br /&gt;
*[[渡辺満里奈]] 「エチケットライオン」「ページワン」「プレーン&amp;amp;リッチ」&lt;br /&gt;
*[[シューベルト綾]] 「エチケットライオン」&lt;br /&gt;
*[[袴田吉彦]] 「エチケットライオン」&lt;br /&gt;
*[[テライユキ]](3DCGキャラクター) 「エチケットライオン」&lt;br /&gt;
*[[黒谷友香]] 「プライム」&lt;br /&gt;
*[[井森美幸]] 「Ban16」「プレーン&amp;amp;リッチ」&lt;br /&gt;
*[[滝田栄]] 「薬用ハイザルツ」&lt;br /&gt;
*[[細川たかし]] 「ザルツライオン」&lt;br /&gt;
*[[斉藤慶子]] 「[[ビトィーン]]（歯ブラシ）」「エチケットシャンプー」&lt;br /&gt;
*[[早見優]] 「ビトィーン」&lt;br /&gt;
*[[中山エミリ]] 「ビトィーン」「Hair」&lt;br /&gt;
*[[吉岡美穂]] 「ビトィーン」&lt;br /&gt;
*[[池脇千鶴]] 「ビトィーン」&lt;br /&gt;
*[[小池栄子]] 「ビトィーン」&lt;br /&gt;
*[[陣内孝則]] 「ミクロクリーン」&lt;br /&gt;
*[[知念里奈]] 「ミクロクリーン」&lt;br /&gt;
*[[ラッツ&amp;amp;スター]] 「クリスタ」&lt;br /&gt;
*[[奥菜恵]] 「Navic（歯ブラシ）」&lt;br /&gt;
*[[森口博子]] 「ビヨンド（歯ブラシ）」&lt;br /&gt;
*[[岩井由紀子]]（ゆうゆ） 「ロングバネットライオン（歯ブラシ）」&lt;br /&gt;
*[[仁藤優子]] 「クイックス（洗口液）」&lt;br /&gt;
*[[渡辺篤史]] 「ハイテクト（薬用歯磨き）」&lt;br /&gt;
*[[古谷一行]] 「[[デントヘルス]]」&lt;br /&gt;
*[[辰巳琢郎]] 「デントヘルス」&lt;br /&gt;
*[[宇梶剛士]] 「ハリックスID透明パッド」&lt;br /&gt;
*[[田原俊彦]] 「ハリックス」&lt;br /&gt;
*[[荒勢]]・[[小倉一郎]] 「ハリックス55」&lt;br /&gt;
*[[香坂みゆき]] 「休足時間」&lt;br /&gt;
*[[櫻井淳子]] 「スマイル」&lt;br /&gt;
*[[ヒロミ]] 「スマイル40EX」&lt;br /&gt;
*[[志田未来]] 「バファリン」（子役時代）&lt;br /&gt;
*[[倍賞千恵子]] 「バファリン」&lt;br /&gt;
*[[南果歩]] 「バファリンエル」&lt;br /&gt;
*[[久本雅美]] 「バファリンエル」&lt;br /&gt;
*[[中谷美紀]] 「バファリン」&lt;br /&gt;
*[[加藤登紀子]] 「エキセドリン（解熱鎮痛薬）」&lt;br /&gt;
*[[松本伊代]] 「ソフネス（便秘薬）」&lt;br /&gt;
*[[アグネス・チャン]] 「ピンキー」「ピコレット（トイレ用消臭・芳香剤）」&lt;br /&gt;
*[[純アリス]] 「ピンキー」&lt;br /&gt;
*[[榊原郁恵]] 「スパーク」（コンパクト洗剤）&lt;br /&gt;
*[[細野晴臣]] 「ダッシュ」（コンパクト洗剤）&lt;br /&gt;
*[[佐々木信也]] 「ダッシュ」（液体洗剤）&lt;br /&gt;
*[[岡江久美子]] 「[[ブルーダイヤ]]」（1998.4～2000.3）&lt;br /&gt;
*[[氷川きよし]] 「ブルーダイヤ」（2003.4～2005.3）チャーミーリブ」&lt;br /&gt;
*[[浜美枝]] 「トップ」&lt;br /&gt;
*[[三田佳子]] 「トップ」&lt;br /&gt;
*[[古手川祐子]] 「トップ」&lt;br /&gt;
*[[相楽晴子]] 「トッププレケア」&lt;br /&gt;
*[[中山秀征]]・[[白城あやか]]夫妻 「トップ」&lt;br /&gt;
*[[マギー審司]] 「トップ」&lt;br /&gt;
*[[西田ひかる]] 「トップ」&lt;br /&gt;
*[[劇団ひとり]] 「トップ風合い感」&lt;br /&gt;
*[[城島茂]] 「チャーミーリブ」&lt;br /&gt;
*[[松田聖子]] 「チャーミー」&lt;br /&gt;
*[[松本明子]] 「チャーミー」&lt;br /&gt;
*[[兵藤ゆき]] 「ママポケッティ」&lt;br /&gt;
*[[城戸真亜子]] 「ママポケッティ」&lt;br /&gt;
*[[篠ひろ子]] 「ナテラ」&lt;br /&gt;
*[[星野知子]] 「[[ママローヤル]]」&lt;br /&gt;
*[[真屋順子]] 「[[ママレモン]]」&lt;br /&gt;
*[[加藤芳郎]] 「ママレモン」&lt;br /&gt;
*[[金子信雄]] 「ママクリスタ」&lt;br /&gt;
*[[愛川欽也]] 「ママクリスタ」「シャワシャワ」&lt;br /&gt;
*[[黒谷友香]] 「プライム」&lt;br /&gt;
*[[佐田真由美]] 「ダメージエイド」&lt;br /&gt;
*[[矢田亜希子]] 「Free&amp;amp;Free」&lt;br /&gt;
*[[高木美保]] 「Free&amp;amp;Free」&lt;br /&gt;
*[[小林麻美]] 「Free&amp;amp;Free」「エチケットライオン」&lt;br /&gt;
*[[兵藤まこ]] 「エメロンエチケットシャンプー」&lt;br /&gt;
*[[小泉今日子]] 「エチケットシャンプー」&lt;br /&gt;
*[[浅野温子]] 「プレーン&amp;amp;リッチ」&lt;br /&gt;
*[[ユンソナ]] 「ソフトインワン」&lt;br /&gt;
*[[牧瀬里穂]] 「ソフトインワン」&lt;br /&gt;
*[[薬師丸ひろ子]] 「ソフトインワン」&lt;br /&gt;
*[[フローレンス芳賀]] 「マリンフレッシュ」&lt;br /&gt;
*[[宮崎萬純|宮崎ますみ]] 「マリンフレッシュ」 &lt;br /&gt;
*[[佐野量子]] 「マリンフレッシュ」&lt;br /&gt;
*[[中島唱子]] 「マリンフレッシュ」&lt;br /&gt;
*[[西村知美]] 「ページワン」&lt;br /&gt;
*[[大塚愛]] 「植物物語」「Ban」&lt;br /&gt;
*[[田中美佐子]] 「植物物語｣「JONA」&lt;br /&gt;
*[[馬場有加]] 「植物物語」&lt;br /&gt;
*[[蒼井優]] 「植物物語」&lt;br /&gt;
*[[江角マキコ]] 「植物物語」「バファリンプラス」&lt;br /&gt;
*[[田中麗奈]] 「植物物語」「ホワイト&amp;amp;ホワイトプライム」&lt;br /&gt;
*[[石田ひかり]]・[[山本太郎]] 「植物物語」&lt;br /&gt;
*[[原田知世]] 「植物物語」&lt;br /&gt;
*[[少年隊]] 「デュエットライオン」「ブラッシュライオン（[[錦織一清]]のみ出演）」&lt;br /&gt;
*[[ジョディー・マッケンジー]] 「アクアミー」&lt;br /&gt;
*[[石坂浩二]] 「アクアミー」&lt;br /&gt;
*[[井上順]] 「アクアミー」&lt;br /&gt;
*[[河合奈保子]] 「アクアミー」&lt;br /&gt;
*[[森川由加里]] 「アクアミー」&lt;br /&gt;
*[[竹内結子]] 「[[エメロン]]」&lt;br /&gt;
*[[PUFFY]] 「エメロンアクアピュア」&lt;br /&gt;
*[[アグネス・ラム]] 「エメロンミンキー」&lt;br /&gt;
*[[高橋惠子]] 「スマイル」「エメロン（関根恵子時代）」&lt;br /&gt;
*[[岡田奈々]] 「エメロン」&lt;br /&gt;
*[[三遊亭圓右]] 「エメロン」&lt;br /&gt;
*[[春風亭柳昇]] 「エメロン」&lt;br /&gt;
*[[柏原芳恵]] 「エメロン」　※ 柳昇との共演あり　「バネットライオン」&lt;br /&gt;
*[[三林京子]] 「エメロン」&lt;br /&gt;
*[[工藤夕貴]] 「フルーツシャワーシャンプー」「[[ルック_（洗剤）|ルック]]シリーズ」&lt;br /&gt;
*[[国生さゆり]] 「ヘアリスト」&lt;br /&gt;
*[[立河宜子]] 「レイブロック」&lt;br /&gt;
*[[中村あずさ]] 「レイブロック」&lt;br /&gt;
*[[宝塚歌劇団|T.A.P.（Takarazuka Angel Project）]] 「Hair」&lt;br /&gt;
*[[さとう珠緒]] 「Q's DAY」&lt;br /&gt;
*[[石野真子]] 「Ban」&lt;br /&gt;
*[[橋本美加子]] 「Banミシェル」&lt;br /&gt;
*[[酒井法子]] 「Ban」「ピコレット」&lt;br /&gt;
*[[安室奈美恵]] 「Ban」&lt;br /&gt;
*[[瀬戸朝香]] 「Ban」&lt;br /&gt;
*[[酒井美紀]] 「Ban」&lt;br /&gt;
*[[榎本加奈子]] 「Ban」&lt;br /&gt;
*[[片瀬那奈]] 「Ban」&lt;br /&gt;
*[[後藤理沙]] 「Ban」&lt;br /&gt;
*[[椎名法子]] 「Ban」&lt;br /&gt;
*[[後藤真希]] 「Ban」&lt;br /&gt;
*[[速水もこみち]] 「Ban」&lt;br /&gt;
*[[LIZA]] 「Ban」&lt;br /&gt;
*[[ほしのあき]]　「new Ban」&lt;br /&gt;
*[[河相我聞]] 「F-in」&lt;br /&gt;
*[[相本久美子]] 「エメロンスキンクリーム」&lt;br /&gt;
*[[ザ・リリーズ_(女性アイドル)|ザ・リリーズ]] 「シグナル（旅用携帯歯磨セット。現在のエルパックシリーズ）」&lt;br /&gt;
*[[松下由樹]] 「[[ふんわりソフラン|香りとデオドラントのソフラン]]」&lt;br /&gt;
*[[黒木瞳]] 「デイフレッシュソフラン」&lt;br /&gt;
*[[雛形あきこ]] 「しわスッキリソフランC」&lt;br /&gt;
*[[田中好子]] 「ソフランC」&lt;br /&gt;
*[[菊池桃子]] 「ソフランC」「アクアミー」「ママローヤルα」&lt;br /&gt;
*[[岩崎宏美]] 「ソフランC」「オクト」「スウィング（ヘアトリートメント）」「エキセドリン」&lt;br /&gt;
*[[安達祐実]] 「[[ソフランS]]」（子役時代）&lt;br /&gt;
*[[石川亜沙美]] 「[[アクロン]]」&lt;br /&gt;
*[[RINA]] 「アクロン」&lt;br /&gt;
*[[川原亜矢子]] 「アクロン」&lt;br /&gt;
*[[薬丸裕英]] 「アクロン」「スパーク（[[石川秀美]]と夫婦共演）」&lt;br /&gt;
*[[和久井映見]] 「アクロン」&lt;br /&gt;
*[[小堺一機]] 「アクロン」「ハリックス55」&lt;br /&gt;
*[[風間杜夫]] 「アクロン」&lt;br /&gt;
*[[東八郎]] 「アクロン」&lt;br /&gt;
*[[研ナオコ]] 「[[ソフト&amp;amp;ドライ]]」「ブラッシュライオン（錦織一清と共演）」&lt;br /&gt;
*[[野々村真]]・[[野々村俊恵|俊恵]]夫妻 「ソフト&amp;amp;ドライ」&lt;br /&gt;
*[[ボブ・サップ]] 「ソフト&amp;amp;ドライ」&lt;br /&gt;
*[[いとうあいこ]] 「デリートメント」&lt;br /&gt;
*[[関根勤]] 「ルックシリーズ」&lt;br /&gt;
*[[モト冬樹]] 「ルックシリーズ」&lt;br /&gt;
*[[伊藤かずえ]] 「ルックシリーズ」&lt;br /&gt;
*[[丘みつ子]] 「ルックシリーズ」&lt;br /&gt;
*[[淡谷のり子]] 「ルックシリーズ」&lt;br /&gt;
*[[明石家さんま]] 「ルックシリーズ」&lt;br /&gt;
*[[小林亜星]] 「ルックシリーズ」&lt;br /&gt;
*[[西田敏行]] 「ルックシリーズ」&lt;br /&gt;
*[[笑福亭鶴瓶]] 「毛髪力Mパワー」&lt;br /&gt;
*[[中畑清]] 「毛髪力INNOVATE」&lt;br /&gt;
*[[松岡修造]] 「毛髪力INNOVATE」&lt;br /&gt;
*[[萩原健一]] 「毛髪力」&lt;br /&gt;
*[[麻丘めぐみ]] 「毛髪力フサージュ」&lt;br /&gt;
*[[山口もえ]] 「ストッパ下痢止め」&lt;br /&gt;
*[[中居正広]] 「[[グロンサン]]」&lt;br /&gt;
*[[内村光良]] 「グロンサン」&lt;br /&gt;
*[[檀れい]] 「[[キュプルン]]」&lt;br /&gt;
*[[アンガールズ]] 「[[バルサン]]」&lt;br /&gt;
*[[河本準一]] 「バルサン」&lt;br /&gt;
*[[山本モナ]] 「バルサン」&lt;br /&gt;
*[[長嶋一茂]] 「手間なしブライト」&lt;br /&gt;
*[[三田寛子]] 「スーパー手間なしブライト」&lt;br /&gt;
*[[清水由貴子]] 「ピロフィックス」&lt;br /&gt;
*[[未希]] 「ペア」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==備考==&lt;br /&gt;
*'''LION'''を逆さに見ると「'''NO17'''」に見えるため、同社は「NO17」を商標登録している。かつては、同社提供の[[ラジオ番組]]のタイトルにも使われた。この事は「[[トリビアの泉 ～素晴らしきムダ知識～|トリビアの泉]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）でも取り上げられた。&lt;br /&gt;
*大正末期から昭和初期にかけて、大阪の[[通天閣]]（初代）の塔の側面に「ライオン歯磨」の巨大ネオン広告を掲げていた。&lt;br /&gt;
*[[牛乳石鹸]]はもともとライオン（当時の「小林富次郎商店」）時代に発売されていた。&lt;br /&gt;
*[[シュワルツコフヘンケル]]、[[資生堂]]、[[ユニチャーム]]と関係が深いことでも有名。&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.lion.co.jp/ ライオン株式会社]&lt;br /&gt;
*[http://www.lionhygiene.co.jp/ ライオンハイジーン株式会社]&lt;br /&gt;
*[http://www.lion-shoji.co.jp/ ライオン商事株式会社]&lt;br /&gt;
*[http://www.lion-eng.co.jp/ ライオンエンジニアリング株式会社]&lt;br /&gt;
*[http://www.ipposha.co.jp/ 一方社油脂工業株式会社]&lt;br /&gt;
*[http://www.lion.co.jp/laco/index_j.htm ライオンアクゾ株式会社]&lt;br /&gt;
*[http://www.calp.co.jp/ カルプ工業株式会社]&lt;br /&gt;
*[http://www.lion-dent-health.or.jp/ 財団法人ライオン歯科衛生研究所]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らいおん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の化学工業メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の医薬品メーカー]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:大証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:松竹ロビンス]]&lt;br /&gt;
[[Category:墨田区]]&lt;br /&gt;
[[Category:ライオン (企業)|*]]&lt;br /&gt;
[[en:Lion (company)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.148.170.2</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84)&amp;diff=326979</id>
		<title>バイキング (テレビ番組)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84)&amp;diff=326979"/>
				<updated>2016-07-24T07:08:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.148.170.2: /* ネット局と放送時間 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''バイキング'''』&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot;&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2035353/full/ 『いいとも』後番組は『バイキング』に決定 タイトル&amp;amp;全出演者発表] [[2014年]][[3月20日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;（英称：''High Noon TV Viking!''）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で[[2014年]][[4月1日]]から[[平日]][[昼]]に[[生放送]]されている[[情報番組|情報]][[バラエティ番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1982年]][[10月4日]]から31年半の長期に渡って[[平日]][[昼]]の時間帯に[[生放送]]されてきた、[[長寿番組|長寿]][[バラエティ番組]]『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』の後継番組で、情報番組とバラエティ番組を融合した内容。『いいとも!』では、[[タモリ|森田一義（タモリ）]]が全曜日MCを務めてきたが、本番組では各曜日でMC（メインパーソナリティー）が変わり、総合司会且つアシスタント的な立場で進行するフジテレビ[[日本のアナウンサー|アナウンサー]]1名が連日出演。使用[[スタジオ]]も、[[1980年]]開始の『[[日本全国ひる休み]]』→『[[笑ってる場合ですよ!]]』→『笑っていいとも!』まで34年間に渡り[[スタジオアルタ]]での生放送だったが、本番組ではフジテレビ本社V7スタジオからの生放送となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同番組は「半径500mの日常をエンターテインメントにする」というコンセプトのもと、同局バラエティ班が手掛ける“ためになって笑える生活情報バラエティー番組”。各曜日別にテーマを設け、さらに曜日毎にMC、レギュラー出演者を迎えて、総勢48名の大所帯で挑む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年[[3月20日]]、新番組の正式タイトルを『'''バイキング'''』とする事が同日行われた記者発表会見で発表された&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;。番組タイトルの由来は「笑いも情報もとりホーダイ!」の意味が込められている。テレビ朝日系列とのクロスネット局である[[テレビ宮崎]]を除き、開始時刻は11:55となったが、フジテレビ平日正午の番組が[[フライングスタート (放送)|フライングスタート]]になるのは史上初（テレビ宮崎のみ12:00飛び乗り）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[2005年]]から[[2007年]]に同局で放送されていたスポーツバラエティ番組『[[海筋肉王 〜バイキング〜]]』、またお笑いコンビ『[[バイきんぐ]]』対決嵐のコロコロとは無関係。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回の視聴率は6.3%と同時間帯トップ（しかし、『[[ヒルナンデス!]]（[[日本テレビ]]）』と同率トップ）だったものの、その後は3%～5%を推移しており、裏番組の『[[徹子の部屋]]（[[テレビ朝日]]）』『ヒルナンデス!（日本テレビ）』『[[ひるおび!]]（[[TBS]]）』の首位争いに割り込めず、平均視聴率は同時間帯4位に落ち込んでしまっており、日によっては同時間帯最下位を記録する日もある&amp;lt;ref&amp;gt;4月4日・4月9日がその典型例&amp;lt;/ref&amp;gt;など、前番組『笑っていいとも!』以上の低迷振りを見せているため、1～2クールでの[[打ち切り]]の可能性もある。&lt;br /&gt;
2014年8月1日の目覚ましでで前日のネイマールのシーン放送された&lt;br /&gt;
2014年8月17日に再放送が放送された。しかしサンドウィッチマンがBSの東北魂に出た為二重してしまった&lt;br /&gt;
2014年8月18日はふなっしーとアナと林がトークした&lt;br /&gt;
2014年9月2日は京セラドームから放送した。江角マキコのみスタジオに残った&lt;br /&gt;
2014年9月23日にビックダディが卒業した。Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
2014年8月頃から木曜日に良く鈴木奈々が出ている。実質的に準レギュラーである。2014年10月から正式にレギュラーになった。9月27日のYahoo!で明らかなった。永島アナも加入した&lt;br /&gt;
2014年10月27日に網が一時終了した。Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
この日の超報道で覇鬼が矢口真里にコメントしたところが放送された&lt;br /&gt;
ただしバイキングの映像使用されなかった&lt;br /&gt;
2014年11月3日から豚汁スタートした。物々交換するコーナーである。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
2014年11月24日はUSJから全編録画放送だった。ブランチへのオマージュだと思われる。以前はブランチで通販以外はディズニーランドから放送された事ある。余談であるがバカ殿様にブランチの三代目の女性司会が出ている&lt;br /&gt;
2014年12月11日のYahoo!に宮崎宣子が相談した事掲載された&lt;br /&gt;
2ちゃんねるに隆明が乱入すると良く書いてあるが12月24日に本当に乱入した。画面に名前表示されなかった&lt;br /&gt;
2015年1月7日は妖怪ウォッチ特集放送された。タイトルロゴも変わっていた。漢字クイズ以外休止なった&lt;br /&gt;
2015年1月22日のYahoo!にチャーミーの事掲載された&lt;br /&gt;
2015年4月から覇鬼が毎日やるようになった。1月24日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
2015年1月29日はYahoo!に女王ジャンヌ出た事乗っていた&lt;br /&gt;
2015年2月3日はYahoo!にデヴィの事掲載された&lt;br /&gt;
2015年2月12日の超報道の篠原進一の話題でメンディのシーン放送された&lt;br /&gt;
2015年2月13日のYahoo!で三船美佳の事掲載された&lt;br /&gt;
2015年4月からリューニアルされた&lt;br /&gt;
2015年12月に坪井千夏卒業した。ヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
2016年1月6日は臨時ニュース放送された&lt;br /&gt;
2016年1月15日はヤフーに覇鬼とべリアルの発言乗っていた&lt;br /&gt;
2016年1月25日のヤフーにオープニング乗っていた&lt;br /&gt;
2016年4月から13時45分までになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==『笑っていいとも!』（前番組）との比較==&lt;br /&gt;
===共通点===&lt;br /&gt;
2015年4月から覇鬼が総合司会&lt;br /&gt;
*生放送を実施する。ただし2014年11月24日と2015年1月12日は録画だった&lt;br /&gt;
*曜日別にレギュラーがいて、週別のレギュラーも存在する。&lt;br /&gt;
*スタジオ観覧者も引き続き募集する。&lt;br /&gt;
*アシスタントアナウンサーが元いいともテレフォンショッキング等のアナウンサーでもある。&lt;br /&gt;
火曜日にゲスト当てクイズやっている。ただしいいともと違いスタジオに登場しない。古閑美保と勝間和代は例外でスタジオ来た&lt;br /&gt;
放送前にゲストが告知している事がある。2014年9月30日は西田ひかるだったがブログで告知した。11月18日はデヴィ夫人だったがブログの予定書いてあった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===相違点===&lt;br /&gt;
*生放送するスタジオはいままでの新宿のスタジオアルタではなく、お台場のフジテレビ本社から生放送する。&lt;br /&gt;
*いいとも!より放送開始時間を5分早めて、11:55からフライングスタートで放送する（UMKは従来と同じ）。&lt;br /&gt;
*ステレオ放送を実施する。&lt;br /&gt;
*この番組の1週間分の振り返る総集編の番組がない（『いいとも!』では『[[笑っていいとも!増刊号]]』）。&lt;br /&gt;
*MCがマイクを持たない（ピンマイク着用）。&lt;br /&gt;
*裏番組の『[[ヒルナンデス!]]』（日本テレビ）のようにVTR企画がある。&lt;br /&gt;
次回予告で次回の映像流れる(いいともは字幕だけだった。めちゃイケも同様)&lt;br /&gt;
新メンバー会見がない。(いいともではあった。目覚ましと超報道で放送されていた)&lt;br /&gt;
改編と年末特番ない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なコーナー・企画==&lt;br /&gt;
===Yahoo検索急上昇バイキング===&lt;br /&gt;
*Yahoo!の検索結果よりキーワードを番組が抽出する。その結果からVTRなどにより話題を放送するというもの。&lt;br /&gt;
20位までの話題でランダムでいくつか放送する&lt;br /&gt;
2014年4月15日はビッグダディがご成婚したため緊急特集が放送された&lt;br /&gt;
その為その他の話題が猫の話題しか放送されなかった&lt;br /&gt;
この日のゲストの電王が猫好きである為&lt;br /&gt;
5月7日はやしろの熱愛が放送された&lt;br /&gt;
現在は終了し超報道のやくみつるに受け継がれた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===曜日別対抗企画===&lt;br /&gt;
*曜日別対抗企画としてカラオケが行われるとしていた。ルールは各曜日の出演者で一人がカラオケを行い採点を出す。その得点で最も高かった曜日の出演者には金一封が送られるというものであった。しかし、放送が開始された翌週の4月7日放送分からはそのことに触れられることは無くなり企画は消滅した&amp;lt;ref&amp;gt;前述の視聴率低迷が要因である&amp;lt;/ref&amp;gt;。火曜日から番組は開始しているために月曜日で行われたことは一度も無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==各曜日別テーマ==&lt;br /&gt;
以下のように曜日別にテーマが設けられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[月曜日|月曜]] - 『ニュースな月曜日』&lt;br /&gt;
*[[火曜日|火曜]] - 『キラキラ生活の火曜日』&lt;br /&gt;
*[[水曜日|水曜]] - 『神出鬼没の水曜日』&lt;br /&gt;
*[[木曜日|木曜]] - 『スペシャルな旅の木曜日』&lt;br /&gt;
*[[金曜日|金曜]] - 『家族と健康の金曜日』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演者==&lt;br /&gt;
====総合司会====&lt;br /&gt;
覇鬼。(2015年4月から)&lt;br /&gt;
===各曜日MC（メインパーソナリティー）===&lt;br /&gt;
*月曜 - [[坂上忍]]&lt;br /&gt;
*火曜 - [[TAKAHIRO (歌手)|TAKAHIRO]]（[[EXILE]]）、[[NAOTO (ダンサー)|NAOTO]]（EXILE）（※週替わり）&lt;br /&gt;
*水曜 - [[おぎやはぎ]]（[[小木博明]]・[[矢作兼]]）&lt;br /&gt;
*木曜 - [[フットボールアワー]]（[[後藤輝基]]・[[岩尾望]]）&lt;br /&gt;
*金曜 - [[雨上がり決死隊]]（[[宮迫博之]]・[[蛍原徹]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===各曜日レギュラー===&lt;br /&gt;
*月曜日 - [[野々村真]]&amp;lt;ref&amp;gt;前身番組『笑っていいとも!』では初代『[[いいとも青年隊]]』として出演、坂上の大親友にもあたる。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[いとうまい子]]、[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]（[[伊達みきお]]・[[富澤たけし]]）、[[ホラン千秋]]、[[吉倉あおい]]、[[IKKO]]、[[ハマカーン]]（浜谷健司・神田伸一郎）&lt;br /&gt;
*火曜日 - [[江角マキコ]]、落書きが判明した2014年9月以降も通常通り出演した。9月12日のYahoo!乗っていた。9月16日のスポーツ新聞の娘の転校の話題で10月以降も出る事発表された。[[友近]]、2014年5月13日は水谷八重子として出演した。ゲストが藤あや子だった為。2015年2月17日は出演しなかった。[[小籔千豊]]、[[平成ノブシコブシ]]（吉村崇・徳井健太）、[[すみれ (モデル)|すみれ]]&lt;br /&gt;
*水曜日 - [[美保純]]、[[唐橋ユミ]]、[[ケンドーコバヤシ]]、[[川栄李奈]]（[[AKB48]]）2014年5月28日は襲われた事語った、この日は電話出演した。この日以降出演自粛。6月11日から復帰。この事はYahoo!乗っていた。この模様は超報道と翌日の目覚ましと特種でも放送された。前日のYahoo!で放送された関口メンディー（[[ EXILE ]）、2014年5月28日以降は中継出演。[[やしろ優]]2014年4月29日は終了後に裏の昼何に出演、5月7日は熱愛が放送された[[森泉]。2015年2月11日はやしろと秋葉原メンバーはディズニーランドから中継出演した&lt;br /&gt;
*木曜日 - [[薬丸裕英]]、[[有村昆]]&amp;amp;[[丸岡いずみ]]、[[アンガールズ]]（[[山根良顕]]・[[田中卓志]]）、[[中島麻未|Ami]]（[[E-girls]]・[[Dream (歌手グループ)|Dream]]）、[[山本涼介]]。鈴木奈々。(2014年10月2日から)2015年1月6日は裏の昼ブラに出演&lt;br /&gt;
*金曜日 - [[渡辺えり]]、[[小林麻耶]]、[[山本彩]]（[[NMB48]]・[[AKB48]]兼任）、[[土田晃之]]&amp;lt;ref&amp;gt;番組発表当初は、裏番組の「ヒルナンデス!」にレギュラー出演を続ける可能性があった為、発表されていなかったが、「ヒルナンデス!」を3月で卒業したため移籍した。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[千葉雄大]]、[[ウーマンラッシュアワー]]（村本大輔・中川パラダイス）、クリス-ウェブ佳子（※滝沢とクリス-ウェブは毎週交互に出演&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===進行アナウンサー（アシスタントMC）===&lt;br /&gt;
伊藤・加藤はどちらもフジテレビアナウンサー&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061233 カトパン、「いいとも!」後番組の司会進行を担当!伊藤アナと日替わり] シネマトゥディ 2014年[[3月7日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、唐橋は水曜レギュラーでフリーアナウンサーだが、おぎやはぎのアシスタントとして進行も兼任。&lt;br /&gt;
*月・水・金曜日 - [[伊藤利尋]]&lt;br /&gt;
*火・木曜日 - [[加藤綾子]]※『[[めざましテレビ]]』を兼務。&lt;br /&gt;
*水曜日 - 唐橋ユミ&lt;br /&gt;
永島アナ(2014年10月から)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーター===&lt;br /&gt;
*[[窪田等]]&lt;br /&gt;
*[[津野まさい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネット局と放送時間==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送時間（[[日本標準時|JST]]）!!備考・脚注&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（CX）||rowspan=&amp;quot;22&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||rowspan=&amp;quot;27&amp;quot;|平日 11:55 - 13:00||【'''制作局'''】&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道文化放送]]（UHB）||rowspan=&amp;quot;26&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[岩手めんこいテレビ]]（MIT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田テレビ]]（AKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]（SAY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟総合テレビ]]（NST）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]（SUT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海3県|中京広域圏]]||[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿地方|近畿広域圏]]||[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]||[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[テレビ大分]]（TOS）||フジテレビ系列&amp;lt;br/&amp;gt;[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[クロスネット局|クロス局]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[テレビ長崎]]（KTN）||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[テレビ熊本|テレビくまもと]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]（KTS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（OTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]]（UMK）||フジテレビ系列&amp;lt;br/&amp;gt;[[Nippon News Network|日本テレビ系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;クロス局||平日 12:00 - 13:00||&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.umk.co.jp/oshirase/%E3%80%9041%EF%BC%88%E7%81%AB%EF%BC%89%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8C%E7%AC%91%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%A8%E3%82%82%E3%80%8D%E5%BE%8C%E7%95%AA%E7%B5%84%E6%B1%BA/ 4/1（火）スタート「笑っていいとも」後番組決定] [[テレビ宮崎]] [[2014年]][[3月20日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;11:45 - 12:00には『[[ワイド!スクランブル]]・第1部』（[[テレビ朝日]]制作、実質的には『[[ANNニュース]]』）から飛び乗りで同時ネットするため、12:00から飛び乗り。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ドーユーサタデー。セットが同じ&lt;br /&gt;
==現在のスポンサー==&lt;br /&gt;
*[[森永乳業]]（前の番組時代から提供）&lt;br /&gt;
*[[日本アムウェイ]]（PT扱い）&lt;br /&gt;
*[[ガシー・レンカー・ジャパン]]&lt;br /&gt;
*[[再春館製薬]]&lt;br /&gt;
*[[ライオン_(企業)|LIОN]]&lt;br /&gt;
*[[世田谷自然食品]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出典==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/i/140215-i014.html 半径500mの日常をエンターテインメントに! フジテレビが総力を結集し、“日本の新しいお昼”を作り上げる! 『バイキング』] - とれたてフジテレビ 2014年[[2月15日]]閲覧（同年[[3月20日]]、リンク先における番組名が正式名に修正される）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/viking/index.html 笑いと情報をとりホーダイ！バイキング] - 公式サイト&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:はいきんく}}&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの帯番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの情報・ワイドショー番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.148.170.2</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%A8%E3%82%93%E3%81%AD%E3%82%8B%E3%81%9A%E3%81%AE%E3%81%BF%E3%81%AA%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%8B%E3%81%92%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%9F&amp;diff=326977</id>
		<title>とんねるずのみなさんのおかげでした</title>
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				<updated>2016-07-24T07:01:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.148.170.2: /* スポンサーについて */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''とんねるずのみなさんのおかげでした'''』とは[[1997年]][[6月26日]]から毎週[[木曜日]]21:00～21:54に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で放送され、[[とんねるず]]（[[石橋貴明]]、[[木梨憲武]]）が司会を務める[[バラエティ番組]]である。[[ハイビジョン制作]]。通称『'''おかげでした'''』もしくは『'''みなおか'''』『'''した'''』。[[2007年]][[6月28日]]の放送で10周年を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
長年放送されていた『[[とんねるずのみなさんのおかげです]]』を1997年3月で終了させ、4月から『[[とんねるずの本汁でしょう!!]]』をスタートさせたが、視聴率が低迷。1クール足らずで終了させ、急遽始まったのがこの番組である。『おかげです』のスタイルに回帰した内容は視聴者に受け入れられ、『おかげです』末期の人気企画だった「食わず嫌い王決定戦」も「新・食わず嫌い王決定戦」として復活し定番コーナーとなり、長く視聴者の人気を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は「新・食わず嫌い」が毎週放送されているほか、週替わりの企画が放送されている。『おかげです』時代のような[[コント]]企画も[[2002年]]頃までは存在したが、現在は「ギャラHigh&amp;amp;Low」など出演者のトークを前面に押し出すコーナーが主となっているほか、若手芸人の演芸がメインの「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」も人気企画となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月28日の放送で'''10周年'''を迎えたが現在も非常に[[視聴率]]が高く、フジテレビでは『[[SMAP×SMAP]]』や『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』、『[[はねるのトびら]]』と肩を並べるほど人気の高い番組である。なお、木曜21時台のとんねるずの番組は1988年10月から始まった『とんねるずのみなさんのおかげです』時代から20年目を迎え、[[長寿番組]]の仲間入りとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、タイトルは『とんねるずのみなさんのおかげです』とはっきり区別するために「とんねるずのみなさんのおかげで」の下に大きく「'''した'''」と筆で書かれた文字が並べられている。タイトルコールも「とんねるずのみなさんのおかげで」のテロップのあとに、2人で「した!」とコールしている。元々は『おかげです』のスペシャル時のタイトルである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なコーナー ==&lt;br /&gt;
==== 水落オープン====&lt;br /&gt;
いろんなメンバーが水落される。2016年5月26日はヤフーにきゃりー掲載された。6月23 日はヤフーにダレノガレ掲載された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====石橋温泉====&lt;br /&gt;
ゲストの相談コーナー。早い話がホンマのとんねるず版。2016年3月10日はヤフーに西川史子の事乗っていた&lt;br /&gt;
====マーベラス====&lt;br /&gt;
とんねるずがスポーツ対決する。2016年1月29日のヤフーに結果乗ってしまった&lt;br /&gt;
====2奥4000万の物真似====&lt;br /&gt;
郷ひろみの歌歌いながら物真似する。2015年12月24日に久しぶりに放送された。前日のヤフーに理由乗っていた&lt;br /&gt;
====男気ジャンケン====&lt;br /&gt;
ジャンケンで誰が買い物するか決める。敗北したメンバーが買い物する。2014年12月11日はYahoo!にまー君出た事乗っていた。早い話がゴチなりますのとんねるず版。なお2016年2月4日は本家と対決した。モニタリングと違いヤフー乗っていなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新・食わず嫌い王決定戦 ===&lt;br /&gt;
1997年6月26日放送開始。『とんねるずのみなさんのおかげです』において[[1995年]][[5月4日]]にスタートした企画「食わず嫌い王決定戦」のリニューアル版。開始当初は石橋とゲスト一名の直接対決で木梨は別室で対戦の様子を見守り、解説する（ひやかす）役目だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後毎週2組のゲストを招き、石橋、木梨それぞれのチームに分かれお互いの嫌いな料理や食材を探り当てる、今の形となる。石橋側には女優が多く座る。&lt;br /&gt;
#ゲストは好きな料理3品と嫌いな料理1品をあらかじめオーダーし、先手、後手の順に相手の料理を指定し、試食させる。&lt;br /&gt;
#4品全て食べ終わったところで相手の嫌いな料理を予想し、色紙に書く（筆入れ）。&lt;br /&gt;
#先手、後手の順にお互いに色紙に書かれた品目を見せ（披露）、「なぜ、そう思われますか?」の[[牧原俊幸]]アナウンサーの問いかけに、予想の根拠を発表する。&lt;br /&gt;
#そして色紙に書かれた料理が出され、ゲスト2組が同時に食べる（この時、坂口による'''「実食」'''の掛け声が入る）。&lt;br /&gt;
この際、好きな料理であれば'''「大好きです」'''、嫌いであれば、'''「参りました」'''と言うルール。一度目で「参りました」が出ない場合、別の料理を予想し、筆入れからやり直しとなる。ゲストが2人組の場合は1人あたり2品、3人組の場合は3品に減って1人あたり1品（1人が2品、2人が1品ずつの、4品の場合もある）、4人組の場合は1人あたり1品、それ以上のグループの場合は試食するメンバーがあらかじめ決められ、1人あたり1品、計3品か4品試食する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲストの書いた色紙は不正解の物も含め、番組の携帯サイトでの応募により視聴者にプレゼントされる（[[2004年]]以前はハガキでの応募であった）。近年、[[木村拓哉]]が参戦した際には[[ジャニーズ事務所]]の要望で色紙のプレゼント告知はされなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎週白熱した心理戦が繰り広げられているが、こらえきれずに泣きそうになったり自分から嫌いなものを言ってしまうこともある。何度出場しても挙動不審となり、だまし切れずに負け続けている[[泉谷しげる#ゲスト出演|泉谷しげる]]と[[大竹しのぶ]]による「最弱王決定戦」が行われたが、両者ともに一巡目での的中により引き分け、決着は次回以降へ持ち越すこととなり、さらに最弱ぶりを知らしめる結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去にはオーダーする食べ物が5品や3品だったり、怪しいと思った食べ物をもう一度食べてもらう「再食指定」、先にゲストが嫌いなものを言ってそれを見抜かれないようにどういったリアクションをするか、先攻・後攻を決める箸のルーレット（振り箸）などがあったが、これらのルールは2002年までに全て廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ゲストが持ち寄る「お土産」の紹介では、試食後に石橋が「◎」「○」「△」の3段階（「×」を加えた4段階の回が1回だけあった）で評価していた時期（お土産の判定は[[2003年]]～2004年頃に行われていた）もあったが「◎」以外での影響を考慮し、その後はスペシャルの中でフォローする形に改められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また一時期この「食わず嫌い」のマンネリ化を懸念してか、[[2000年]]頃に「家宝楼」という嘘の家宝を当てあうコーナーに変わったことがあったが、やはり「食べもの」の持つ'''[[視聴率|「数字」]]'''には敵わず、しばらくして「食わず嫌い」に戻された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年[[7月15日]]で300回を迎え、セット・オープニング曲がリニューアルされた。[[2005年]][[12月1日]]で400回を迎え、[[12月8日]]、[[12月15日]]、[[12月22日]]には400回突入スペシャルとして放送した。2時間または2時間30分スペシャルの場合は2本立てで行う事もある。内容によってはぶち抜き1時間でこのコーナーだけという日もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
筆入れからの進行役は基本的には[[牧原俊幸]]アナウンサーが担当するが、スケジュールの都合で[[伊藤利尋]]アナウンサーが担当することもある。ちなみに「食わず嫌い」の通算成績は400回記念（12月8日、12月15日、12月22日の400回突入スペシャルも含む）を含めて石橋167勝、木梨136勝、101引き分けと駆け引きと勝負にこだわる石橋がリードしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年以降は歌手や芸人がゲストの場合、一発で当てられた時には薄暗いセット裏において歌やネタを披露させられる罰ゲームを行っている。2度目以降で当てられた場合にも罰ゲームが行われることが多々あり、これは石橋のさじ加減ひとつと思われる。また、引き分けで勝っても両者罰ゲームの場合もあり、[[渡辺満里奈]]と[[嵐]]の[[二宮和也]]の時になった。ちなみにそのときは『マリーナの夏』&amp;amp;『[[A・RA・SHI]]』の2曲メドレーだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一番初めに罰ゲームをしたのは[[さだまさし]]（2002年[[1月17日]]放送）で内容は『[[北の国から]]』を歌うであった。また[[佐々木主浩]]（2004年11月14日放送）は勝ったが罰ゲームのような勝利の祝（[[東北高等学校|東北高校]]校歌を歌う）を行ったことがある。2014年8月7日は織田信成が勝利したが石橋貴明のリクエストで披露した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、「食わず嫌い」という言葉が「食べたこともないのに嫌いなこと」という意味であるのに対し、コーナーの内容は、ただ嫌いな食べ物を当てるだけなので、『[[明石家マンション物語]]』内で[[関根勤]]がツッコミを入れたことがある。その関根勤は、初めて出演したときにチョコレートパフェの中に入っている缶みかんが嫌いで食べずに勝利したため石橋にそれはわからないと非難された。また、[[爆笑問題]]の[[太田光]]は、他人が話をしている最中に、与えられたメニューを最後まで食べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）の人気演芸コーナー「[[笑わず嫌い王決定戦]]」や『[[ロンドンハーツ]]』（[[テレビ朝日]]系）の「惚れず嫌い王決定戦」のネタ元もここ。「笑わず嫌い」に関しては2004年の『[[27時間テレビ]]』内で放送され、とんねるずも出演している（勝敗は[[笑わず嫌い王決定戦#対戦結果]]を参照）。また、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系で放送されていたとんねるずの冠番組『[[とんねるずの生でダラダラいかせて!!]]』でも「負けず嫌い王決定戦」が行われていた。&lt;br /&gt;
2015年1月29日はYahoo!にアクトが熱愛否定の事掲載された&lt;br /&gt;
==== 「食わず嫌い」セット ====&lt;br /&gt;
総じて和食料亭風の落ち着いた雰囲気が特徴。&lt;br /&gt;
*初代（1995年5月4日～1997年3月27日）※『とんねるずのみなさんのおかげです』時代&lt;br /&gt;
*2代目（1997年6月26日～[[2000年]]）&lt;br /&gt;
*3代目（[[2001年]]～2004年7月）&lt;br /&gt;
*4代目（2004年7月15日～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 博士と助手 ～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～ ===&lt;br /&gt;
2004年[[4月22日]]放送開始。[[博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～]]の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モジモジくんHYPER ===&lt;br /&gt;
『おかげです』時代のコーナーの復刻版で銀色の全身タイツを着用し「モジ男」「モジ三」に扮した石橋・木梨とゲストがゲームに興じる。このコーナーの司会は[[伊藤利尋]]アナが務める。'''おねえさん'''は2005年[[12月15日]]放送（ゲスト：[[勝俣州和]]、[[小川直也]]）以降、とんねるず・スタッフ・伊藤アナの推薦（お気に入り）で[[高橋真麻]]アナウンサーが務める（復刻初期は[[渡辺満里奈]]、[[2003年]]～2004年8月は[[女猿]]のメンバー（特に[[小林紗貴]]）、2004年～2005年11月は駆け出しの女性タレントがおねえさんを務めていた）。毎回「モジモジくんHYPER」の「モジ」はゲストの人数分プラスされている（例：ゲスト2人なら「モジモジモジモジくんHYPER」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『おかげです』時代と違いゲームではとんねるずに優位になるような仕組みになっており、とんねるずが勝つことがほとんどである。また、ゲストが[[タカアンドトシ]]のときにはとんねるずが負け越したにもかかわらず強引なこじ付けで同点扱いにし、無理矢理ゲームを続行させて最後にとんねるずが勝ったこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎回、文字の読み上げの際、モジ三（木梨）が高橋アナにセクハラまがいのツッコミもしくはチョップ等の攻撃を入れ、両親（[[高橋英樹 (俳優)|高橋英樹]]夫妻）に向かって「真麻への愛でございます」などと釈明するのがお約束となっている（釈明時には夫妻の画像が出される。最近は釈明していない）。&amp;lt;br&amp;gt;また2007年[[1月25日]]、[[2月1日]]の放送では、かつて『おかげです』で放送されていた「モジモジくん」が復活。[[ロンドンブーツ1号2号]]をゲストに迎え、彼らが司会を務める『[[ザ・ベストハウス123]]』にちなんで、ロンブーが選ぶモジモジ君のゲーム123を紹介した。&lt;br /&gt;
==== 脳カベ ====&lt;br /&gt;
[[2006年]][[7月27日]]放送開始。モジモジくんHYPERのゲームの1つ。迫ってくる壁にあけられた穴を頭を使って通り抜ける一種の[[脳トレ]]コーナー。1人ずつ行い、最後はチーム全員で行う。通り抜けられないと壁に跳ね飛ばされ後ろのプールに落とされる。2チームに分かれ1チームは石橋・木梨とゲスト1人の「スターチーム」、もう1チームは全員ゲスト（主に芸人など）の「四流芸人チーム」である。壁の穴の形は視聴者の応募から出題される場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
壁に空けられた穴は簡単なものから奇妙なもの（あるいは明らかに無理なもの、実は単純なポーズで抜けられる引っ掛け問題も）まであり、たまに簡単な壁穴が一方のチームに集中することがある。また四流芸人チームがスターチームに大差をつけられているとき、四流芸人チームが嘆願しもう1回挑戦することがあり、この場合壁の迫る速度が2倍になる。また司会の伊藤アナが「都会君」という名前で参加したこともある（衣装はスーツのまま）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このコーナーと類似したコーナー（全く一緒と言ってよい）を持つ番組が[[大韓民国|韓国]]に存在している。韓国のテレビ局が日本のテレビ局の番組を真似している事が過去に何度もあるため、当初は日本のネット上で'''パクリ'''と騒がれていた。だが2007年[[4月26日]]の放送で「リメイクという形で、韓国にもこのコーナーが進出した」と紹介されたため、正規のフォーマットのライセンスと思われる{{要出典}}。[[7月5日]]の放送で「世界20か国に進出決定」と報告された。&lt;br /&gt;
FF4のデモンズウォールが元ネタ。新桃太郎伝説にも大江山にある。影龍がぺちゃんこになってしまった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ピンポンカップ ====&lt;br /&gt;
2007年[[3月15日]]、[[3月22日]]に放送。とんねるず、ロンドンブーツ1号2号、[[FUJIWARA]]、[[おぎやはぎ]]、[[次長課長]]が出場した。決勝はとんねるずとロンブーによって行われ、とんねるずが勝利。最後にとんねるず以外の負けたメンバーが、セットで用意してあった美容院で強制的に、パンチパーマにされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他のゲーム ====&lt;br /&gt;
*人間大砲&lt;br /&gt;
*インスピレーションジェスチャー&lt;br /&gt;
*大玉クイズPK&lt;br /&gt;
*HOME&amp;amp;AWAY&lt;br /&gt;
*古今東西イェーイしりとり卓球&lt;br /&gt;
*風船わんこそば早食い&lt;br /&gt;
*ロシアンルーレット（わさび寿司、ベビーシューなど）&lt;br /&gt;
*トイレットペーパー芯早出し&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== MONEY WARS ギャラ High&amp;amp;Low ===&lt;br /&gt;
ゲストが1組ずつ登場し、ギャラの多寡（年収）を当てる。石橋が解答者となり、[[牧原俊幸]]アナウンサー（一時期は[[佐藤里佳]]アナウンサーや[[高島彩]]アナウンサーの時もあった）と木梨が進行を務める（名義は「マッキー&amp;amp;ノリー」）。ちなみに石橋がパーフェクトを達成したのは1回だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== R&amp;amp;Bの神様 ===&lt;br /&gt;
2005年[[9月22日]]放送開始。ゲストの芸能人の過去の恋愛話をドラマ化し、それをクイズにして答える。間違えると座っている席が動き出し、氷の湯にドボンとなる。過去の出演は第1回は勝俣州和、第2回は[[南海キャンディーズ]]の[[山里亮太]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トークダービー ===&lt;br /&gt;
2006年[[7月6日]]放送開始。『[[クイズダービー]]』のパロディでトークコーナー。正式タイトルは「石橋貴明のトークダービー」。司会は眼鏡をかけて[[大橋巨泉]]に扮した石橋と高島彩アナウンサー（一度だけ、高島アナウンサーのスケジュールの都合から中野美奈子アナウンサーが務めた）。出走パネラー枠（出走馬）は1枠木梨、2～4枠はゲスト。出走馬4人はテーマに沿ったタイトル（お題）を書く。その後出走馬4人のタイトル表示→倍率表示となる。外走ゲスト陣（外走馬）2人は持ち点1万点からスタートし、一番面白い出走馬1人を予想し持ち点から点数を賭ける。正解か不正解かどうかは石橋のツボ次第で判定。外走馬の予想した出走馬が正解したら、賭けた点数が予想した出走馬が表示した倍率で持ち点が倍増し、逆に不正解の場合は持ち点が減る。賭け方は『クイズダービー』にならって賭けた時点で点数の減らない[[ブックメーカー方式]]である。獲得した点に応じて豪華賞品がもらえる。10万点を超えた場合はハワイ4泊6日のペア宿泊券を獲得できる。当初は前後編での放送であったが、現在は1日での放送である。2007年5月現在、ハワイ旅行を獲得したペアはいない（というよりも石橋が意図的に、獲得しないようにしている）。[[温水洋一]]は1番最初にこのコーナーで商品をゲットしたが、この時は得点を最後に'''キープ'''するという離れ業をやってのけ、その後の出演ゲストの商品ゲットの礎を作った。また、[[泉谷しげる]]は木梨の不正解により得点が無くなった時には自らが出走馬となり得点を再びゲットするという珍事態に発展した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムダ・ベストテン ===&lt;br /&gt;
2006年[[11月16日]]放送開始。『おかげです』開始当時の裏番組であり、とんねるず自身も『おかげです』開始前に出演したことがある『[[ザ・ベストテン]]』のパロディ。有名人が本業において何の役にも立たない特技（ムダ芸）を披露し、ランキング形式で紹介する。[[さまぁ～ず]]の[[三村マサカズ]]や、[[ロンドンブーツ1号2号]]の亮といった芸人の他、中には[[大山のぶ代]]や[[三原じゅん子]]、[[榎木孝明]]といった大物俳優、女優が出演する事がある。また出演はしていないが[[C・W・ニコル]]や[[畑正憲|ムツゴロウ]]という名前もある。また本家の『ザ・ベストテン』同様、最後には記念写真があり、その写真は視聴者プレゼントとして募集をしている。放送開始の第1回目では「今週のスポットライト」というコーナーがあり、別スタジオからVTRで放送された。余談ではあるが、大山のぶ代の「アルカノイド」は、その後『[[トリビアの泉 ～素晴らしきムダ知識～|トリビアの泉]]』や『[[メレンゲの気持ち]]』（日本テレビ系）の1コーナー「ビューティフルライフ」でも紹介された。&lt;br /&gt;
余談であるが2014年2月9日と16日のガキ使いでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 石橋貴明 GOLF世界一へ ～セント・アンドリュースへの挑戦～ ===&lt;br /&gt;
2006年[[11月2日]]放送開始。石橋が世界のゴルフ大会、[[セント・アンドリュース]]で優勝するために様々な試練に挑戦していく。[[ナレーター]]は[[立木文彦]]。2007年7月26日の放送からは『[[すぽると!]]』のパロディーである「タカると!」（オープニング冒頭ロゴデザインも[[FUJI NETWORK SPORT]]のパロディ・''TAKART''）が放送開始。本家の平日のアシスタントを務める[[平井理央]]アナがMCを務め、コメンテーター役に[[おぎやはぎ]]を、さらにすぽると!のスタジオをそのまま使用して情報を伝えるコーナーも登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 石橋を泊めよう! ===&lt;br /&gt;
2007年[[6月7日]]放送開始。テレビ東京系の人気番組『[[田舎に泊まろう!]]』のパロディー。石橋が後輩芸人の家に泊まりに行く。また、ナレーションは本家同様[[バカボン鬼塚]]がやっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ぶらり!ぴったんこ天国 ===&lt;br /&gt;
2007年[[6月28日]]放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== みなさん探検隊 ===&lt;br /&gt;
2007年[[2月22日]]放送開始。かつてのテレビ朝日系の人気番組『[[水曜スペシャル|川口浩探検隊（藤岡弘探検隊）]]』のパロディー。本家である[[藤岡弘、]]も会長として出演する。隊長は木梨、副隊長は石橋であり、ナレーターは本家と同じ[[田中信夫]]である。放送終盤に第2弾の予告が行われたが、何故か未だに放送されていない。&lt;br /&gt;
;2007年2月22日放送分&lt;br /&gt;
:[[タイ王国陸軍]]協力の下、[[タイ王国]]でロケを行い最後は全長150㎝の[[スッポン]]を捕獲した。[[3月1日]]放送分ではタカアンドトシの[[タカ (タカアンドトシ)|タカ]]にドッキリを仕掛ける模様が放送された。&lt;br /&gt;
*その他の参加者&lt;br /&gt;
:[[出川哲朗]]、[[ザ・たっち]]（仕事の都合で途中離脱）、高橋真麻アナウンサー、[[磯山さやか]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 終了したコーナー ==&lt;br /&gt;
=== ほんとのうたばん ===&lt;br /&gt;
番組開始当初の『食わず嫌い』と並ぶ主要コーナー。石橋が司会を務める『[[うたばん]]』（[[東京放送|TBS]]系）のパロディである。当初はとんねるずが歌手のプロモーションビデオやライブなどを面白おかしくパロディするコーナーだったが、とんねるずの後ろで踊っていた番組スタッフが[[野猿]]としてデビューすると、この野猿の企画や情報、歌などを紹介するコーナーとなっていた。[[2001年]]5月に野猿が解散・撤収するとこのコーナーは消滅するが、パロディのほうの復活の要望が多いということで2002年10月のスペシャルで一夜限りで復活した。また石橋が[[広末涼子]]に扮して、「MajiでKoiする5秒前」を歌っていた回の映像は『[[北の国から|北の国から'98時代・前編]]』でドラマの中のテレビの映像としてアップで映し出されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嗚呼!ヘッポコ色の珍生!!（略称：ポコ珍!!） ===&lt;br /&gt;
日本テレビ系で放送されていた『[[嗚呼!バラ色の珍生!!]]』のパロディ企画。再現VTRはコントのような形式だったが、実際にゲストの会いたい人に会わせるという趣旨だった。また、その「会いたい人」が見つからず、本家の『バラ珍』に捜索を依頼したということもあったという。また、略称である'''ポコ珍'''を毎回、[[西山喜久恵]]アナウンサーに言わせていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 博士と助手 ===&lt;br /&gt;
博士に扮した木梨と助手の石橋、当時フジテレビアナウンサーであった[[山中秀樹]]演じる「ロボ」の2人と1台が未来に悪影響を与えるきっかけとなった「不祥事」を[[タイムマシン]]の'''流星号'''に乗って過去へ正しに行くというもの。ネタの出所は一応『[[バック・トゥ・ザ・フューチャー]]』のようである。「不祥事」のターゲットにはフジテレビ社員も含まれ、時にはプライベートもネタにされてイジられる。2人と1台のキャラクターは、「ロボ」の「中身」以外、デザインもそのままに「博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～」へと引き継がれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヨンダーバード ===&lt;br /&gt;
2005年[[8月25日]]放送開始。『[[サンダーバード (テレビ番組)|サンダーバード]]』のパロディ。『おかげです』時代の「サンバーダード」とは異なり、各種ランキングの1位から4位の順位を当てる。正解すればスリッパ（※[[サンダーバード2号]]に似た形のスリッパ形ロケット）が見事発車する映像が出て、お肉券が贈呈されるが、不正解だとスリッパが不発で落ちる映像が出て、自動[[スリッパ]]叩き機で頭をたたかれる。隊長は[[中山仁]]（開始～）→[[小野寺昭]]（2005年9月～12月）→[[谷隼人]]（2006年1月～）と変わっていった。秘書は主に女子アナウンサーで回ごとに違う（これまでに[[中野美奈子]]アナウンサーや[[平井理央]]アナウンサー、[[阿部知代]]アナウンサーや高橋真麻アナウンサーが担当している）。&amp;lt;br&amp;gt;隊員番号は石橋は1号、木梨は2号（第1回、2回のみ4号）、ゲスト2人は3号・4号（[[さまぁ～ず]]が一番登場回数が多い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マネーのへら ===&lt;br /&gt;
『おかげです』時代の「へら」を日本テレビ系で放送されていた『[[マネーの虎]]』と絡めたパロディー企画で石橋が本家の[[吉田栄作]]の様に仕切る。若手芸能人がマネー獲得のためにプレゼンし、それに対して[[関卓也]]プロデューサー（当時）とベテラン芸能人3名が厳しい言葉を発する場面こそ本家と似通っているが、若手芸能人が行う一発芸で関プロデューサーらが口に含んだ牛乳を噴出させられるかがマネー成立のポイントであった。ちなみに本家を真似たオープニング（本家の鞄から札束に対しパロディーは鞄から瓶入り牛乳）に出ていたセーラー服姿の少女は[[沢尻エリカ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ノリタケーブルTV ===&lt;br /&gt;
2000年[[5月4日]]放送開始。「ケーブルテレビ風」の演出を施した小コント集。[[TVショッピング]]のパロディ「NORIテレショッピング」、野猿のメンバーの[[マラソン]]を中継する「お台場マラソン」、木梨が[[AV女優]]に扮して痴態を繰り広げる「アダルトチャンネル」、『[[趣味悠々]]』のパロディ「趣味講座」、『[[笑点]]』のパロディ「笑店」などのコーナーがあった。コント前には番組選択画面が表示されるが、勿論選択できるわけは無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ○○ウィーケストリンク（後にドーンゲストリンクとなった） ===&lt;br /&gt;
『[[ウィーケストリンク☆一人勝ちの法則]]』のパロディで芸能人の暴露大会。石橋が[[石田弘]]プロデューサーのモノマネで司会。また、ゲストにちなんだモノマネをした木梨が末席にいるが、決まって第1ラウンドで退場となる。一度だけ暴露大会ではなく、「ものまねウィーケストリンク」が木梨の司会で行われたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はスタジオや音楽も本家そのままに使われたが、後に番組フォーマット使用権利が切れたためか「ドーンゲストリンク」にリニューアル。以降はドーンゲストリンク（ウィーケストリンクに相当）に選ばれてしまった解答者が、立っている床が抜けて下に落ちるというペナルティが追加された。後期はアナウンサー暴露大会となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家宝楼 ===&lt;br /&gt;
「新・食わず嫌い王決定戦」の家宝版でゲスト2人がそれぞれ相手の持ち寄った家宝4品の中から本当は家宝ではない、いわゆる嘘の家宝を当てる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== My Bestナイン ===&lt;br /&gt;
木梨チームと石橋チームの対抗戦。『[[ぴったしカンカン]]』（TBS系）の要領で、ゲストが選んだベスト9の項目を当てる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ココが変だよ!石橋貴明!! ===&lt;br /&gt;
『[[ここがヘンだよ日本人]]』のパロディ。若手芸人ら100人が石橋に遭った被害を訴える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== とんねるずottoミリオン ===&lt;br /&gt;
[[スポーツ振興くじ|toto]]をベースにした企画。毎回視聴者は放送開始数分後までに『新・食わず嫌い王決定戦』の勝敗やコーナー、ミニゲームの結果等4問の予想問題に答える。全問正解者の中から抽選で1名に賞金100万円か海外旅行が当たった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 別れてもチライな人  ===&lt;br /&gt;
[[別れてもチュキな人]]のパロディ。本家とは正反対の内容になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== NEWタイプドッキリ TNN JAPAN ===&lt;br /&gt;
;ノリビアの泉（『トリビアの泉』のパロディ）&lt;br /&gt;
2001年～2003年頃放送されていた。両企画共、2～3名のゲスト（「ノリビア～」は5名）が騙される企画。大きく分けて、事前に騙されてスタジオのVTRで初めてネタ晴らしをされるケースと先にスタジオでドッキリの内容を発表した後、間髪入れずに中継先で実行をするケースの2パターンがあった。計3回で終わった。テーマ曲は本物の報道番組『[[FNNスーパーニュース]]』の当時の18時台のテーマ曲を使用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 羊たちが沈黙 深層心理を暴け! ===&lt;br /&gt;
特殊メイクで変装した数人の人物の中から指定された芸能人が扮しているのは誰かをトークなどを元に心理捜査官に扮した石橋（石橋・クロフォード）・木梨（木梨・クラリス3世）が推理していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ自分 ===&lt;br /&gt;
ゲストがかつてインタビューで答えた返答など自分自身の過去にまつわるクイズを出題。出題役の天の声は[[劇団ひとり]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネタラロワイアル ===&lt;br /&gt;
海外のリゾート地で芸能人十数名を集めて旅行。ただし、眠ってしまって3カウントでまだ眠っている時点でアウトとなり、即座に日本へ強制送還される。これを繰り返していき、最後まで残った1名が優勝。半ば強制的にリゾートで遊ばされたり、夜は暗めの部屋に押し込められたりと睡眠を誘う仕掛けがある。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチの哲也のストーリーはパロディだった。2016年2月20日に再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 思えばトークときたもんだ ===&lt;br /&gt;
2004年8月12日に放送。旅番組風トークコーナー。コーナータイトルは[[武田鉄矢]]の楽曲『[[思えば遠くへ来たもんだ]]』のパロディ（[[広島ホームテレビ]]の『思えばトークへ来たもんだ』とは無関係）。&lt;br /&gt;
*スタジオゲストは[[魚住りえ]]。この企画からマッコイ斉藤が番組に参加した。&lt;br /&gt;
*とんねるずの2人に列車乗客が乗車一駅間に「ツボのある話」を話す。とんねるずの2人が話がツボであれば[[壺]]底のスイッチボタン（小型・中型・大型2個）を押し、壺底のスイッチボタン全部を押した場合のみ話をした乗客が賞品獲得。乗客は乗車してから次の駅を到着するまでに、とんねるずに話術だけで壺底のスイッチボタン全部を押させなくてはいけない&amp;lt;ref&amp;gt;http://homepage2.nifty.com/squizu/kako.75.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*舞台は[[根室本線]][[滝川駅]]～[[新得駅]]（放送上は至[[幾寅駅]]）間。使用BGMは[[さだまさし]]作曲「都会のテーマ」&lt;br /&gt;
*乗客は一般乗客の他、[[劇団ひとり]]、[[カリカ]]、[[笑い飯]]。&lt;br /&gt;
**ビデオショップ[[ゲオ]]富良野店店長の中年男性が、店長を勤めるビデオショップに入った2度の強盗話で[[下金山駅]]下車後に枕を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 純喫茶777 ===&lt;br /&gt;
あるテーマを元にゲストと石橋、木梨の答えを一致させる価値観ダベりコーナー。一致すると昭和に発売された品をプレゼント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送室JACK ===&lt;br /&gt;
とんねるずがとある学校の[[放送室]]に突然乱入して貸切にしてもらう校内放送ジャック（事前に募集し、学校側の許可後に乱入）。ラジオ番組でよく使用される手法。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タレントフリーマーケット直販 ===&lt;br /&gt;
芸能人が出品し、携帯電話サイトで抽選し[[通信販売]]を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲラクスライン ===&lt;br /&gt;
石橋チーム（TEAM TAKA）と木梨チーム（TEAM NORI）の[[マーチングバンド]]に分かれ、交代で相手チームを笑わせ、笑わせた人数だけポイントが入る（1人10ポイント、キャプテンの石橋、木梨は30ポイント）。いかに笑わないか、が勝敗を分けるゲーム。全員笑うと「オーバータッチライン」で100ポイントとなる。テーマソングは石橋チーム「[[プレイバックPart2]]」（[[山口百恵]]）、木梨チーム「振り向くな君は美しい」（[[全国高校サッカー選手権大会]]の大会歌）。&amp;lt;br&amp;gt;石橋チームには[[上島竜兵]]と[[堀内健]]、木梨チームには[[山本圭壱]]と劇団ひとりがメンバーとして入っている。3回目以降は各チーム女性が1人入っている（石橋チームに[[若槻千夏]]が、木梨チームには大島美幸が入っている）。2人の指揮者名義は石橋は「石橋シャーク貴明」、木梨は「キナッスィー憲武」となっている。初回は[[YOU THE ROCK☆]]が司会をしていたが、不手際があったので降板。2回目以降は伊藤利尋アナウンサーの司会に交代したが、一度だけ（5回目）[[福井謙二]]アナウンサーが担当したことがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 都立グズ商～亀有と木部～ ===&lt;br /&gt;
2006年[[1月19日]]放送開始。「東京都立グズ商業高等学校」の3年B組の生徒（下記のメイン生徒とゲスト）がオリジナルゲームで一番出来なかった人（グズ）を決め、グズは罰ゲームを受ける。担任は小田原敬（照明担当[[#スタッフ]]）。メイン生徒は亀有（石橋、モデルは[[亀梨和也]]）、木部（木梨、由来は木梨の母の旧姓。モニタリングとは関係ない。余談であるが2015年10月から裏でやっている）、タイガー（[[東幹久]]、モデルは[[タイガー・ウッズ]]）、牧原（牧原俊幸アナ）（たまに途中どこかで記録係の[[大山浩文]]（カメラマン）がでてくる）。教室セットのイメージは『[[野ブタ。をプロデュース]]』をパロディしたものとみられる。ちなみに担任の小田原はコーナー序盤とコーナー終盤にいつも木部に教室の用具（机など）を投げつけられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メジャーリーグクイズ ===&lt;br /&gt;
石橋vs5人1組のゲストチームの1回攻撃で勝敗を競うクイズゲームで、ピッチャーが3×3のストラックアウトで真上のセンターラインの的を当てると攻撃側有利のジャンルに関するクイズ、真下のラインの的に当てると守備側有利のジャンルに関するクイズ、真ん中のラインの的に当てると攻守問わず有利のジャンルに関するクイズを出題。先攻は石橋で、後攻はゲストチームとなっている。ゲストチームは攻守問わず全員が解答する。攻撃側が正解するとその塁が進み、守備側が正解するとアウトとなり3アウトで攻撃終了となる。ただし、ピッチャーがど真ん中を当ててしまうとホームランのチャンスとなる問題となり、攻撃側が正解するとホームランになるので要注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スペシャル企画 ==&lt;br /&gt;
=== [[ねるとん紅鯨団]]芸能人スペシャル大会 ===&lt;br /&gt;
（2001年以降、年末スペシャルの恒例企画だったが、2005年以降は放送されていない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ慰安or地獄!?アメリカちょっとだけ横切りウルトラクイズ ===&lt;br /&gt;
日本テレビ系で[[1998年]]に放送された『[[アメリカ横断ウルトラクイズ]]』のスペシャル版『今世紀最後!!史上最大!アメリカ横断ウルトラクイズ』の内容をパロディ化した企画。石橋・木梨が進行役、番組スタッフが挑戦者となり、本家の1998年『ウルトラクイズ』のルート・クイズ内容・早押しセットなどをほぼ完全再現。決勝はラスベガスで行われ、番組で何週にもわたって放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 木梨憲武方面風ヨーロッパ大陸横断納豆ロードの旅 ===&lt;br /&gt;
『[[電波少年]]』をパロディ化した企画。木梨が当時骨折していた[[武豊]]騎手が快方へ向かう様、ヨーロッパの大陸の各所で納豆の材料を集めながら横断、ゴールで集めた材料を使って納豆を作り、武豊に食べさせた。本家同様に企画の応援歌があり、とんねるずを除いた元野猿のボーカル2名が[[Will call]]というユニットを組んで歌っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== とんねるずの石田さんのおかげでした オールスター大感謝祭～台場の中心で、Iが叫ぶ～ ===&lt;br /&gt;
2005年[[9月29日]]に放送。[[石田弘]]が任期満了でフジテレビを退社するとの事で企画され、この日[[東京放送|TBS]]が裏番組で『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』を編成した事からこのタイトルとなった。司会はとんねるずと高島彩アナウンサー。スタッフが選ぶとんねるず傑作選とされ100位から1位までのランキング形式で発表。「おかげです」時代のVTRも数多く採り上げたため、ステレオ音声での放送が行われた。'''ダーイシ'''物もいくつか含まれ1位もやはりダーイシ物だった。&amp;lt;br&amp;gt;番組のセット・ランキング以外の企画内容は『[[オールスター感謝祭]]』を模倣したものである。番組の途中で度々出題されるクイズは、ほとんどが石田（ダーイシコント・隠し撮りのノンフィクション映像）に関するものだった。番組開始当初、'''主役'''である石田は鉄板焼きの店で[[中野美奈子]]、[[港浩一]]らと共に誕生パーティーをしていたが、番組の最後になって呼ばれた。最後は用意されたケーキのろうそくの火を消し終わった瞬間にケーキが爆発。石田の顔がクリームまみれになったが、爆発の威力・範囲は凄まじく、石橋や最前列のゲストも少しクリームがかかってしまった。結局、石田は退社せずに65歳まで社に残ることとなり「誕生パーティー」になってしまった。[[倖田來未]]は大のとんねるずファンで有名だか、この特番を見逃した事を[[うたばん]]にて石橋に言ったところ、後にビデオをもらったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===とんねるずのみなさんのおかげでした 20周年突入だとよぉ!過去V見てもやっぱりあなたシャープ!SP===&lt;br /&gt;
2007年[[9月28日]]に放送。「おかげでした」時代を含めての「みなおか」20年目記念として企画された。番組冒頭はとんねるずが[[ガラガラヘビがやってくる]]を歌いながら会場のV4スタジオ入りするスタート。ゲストには「みなおか」に出演した芸能人、プロデューサー等を勤めたフジテレビ関係者が呼ばれた。また、とんねるずに憧れて芸能界入りした[[勝俣州和]]や[[おぎやはぎ]]、[[タカアンドトシ]]、[[ペナルティ (お笑いコンビ)|ペナルティ]]、[[TIM]]を「とんねるずチルドレン」及び「ガヤ要員」としてひな壇に呼んでいた。放送形態としては部門別にVTRを発表。その幾つかにMVPを設けた。ちなみに全体のMVPは[[市毛良枝]]が受賞した。前述の「石田さんのおかげでした」とは違い、近年のVTRも多く登場した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;スペシャルの終盤では石田の誕生日を祝ってケーキが登場し、石田は2年前と同じ仕掛けではと言いながらろうそくを消したところ、実際は石田ではなく、ひな壇に待機していた勝俣達が大爆発を受けてクリームまみれになったところでとんねるずが[[一番偉い人へ]]を歌って終了となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界お台場陸上 ===&lt;br /&gt;
2007年[[8月30日]]に放送。TBSが裏番組で『[[世界陸上選手権|世界陸上2007]]』を編成したため、毎週放送している食わず嫌いを休止して1時間に渡って放送。司会はとんねるずと伊藤利尋アナ。そして開会宣言及び大会委員長を[[藤岡弘、]]が務め、東軍と西軍の2チームに分かれガチンコ勝負を行った。&lt;br /&gt;
尚、この大会にはMVP用に100万円が用意されていたが、藤岡によって両軍で半分ずつという形になるが、'''石橋が100万円を持って逃走'''。番組の最後はその100万円を巡って、石橋と芸人軍の攻防となった。その後は石橋には1万円が贈呈され、芸人軍それぞれも残りの99万円で1万円ずつ山分けした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コント ==&lt;br /&gt;
*ロケットまもる&lt;br /&gt;
*ミルミル女&lt;br /&gt;
*ちょっと[[北の国から]]'98時代&lt;br /&gt;
*北の国からコントの記憶&lt;br /&gt;
*こっちも最後の北の国から2002遺言&lt;br /&gt;
*新畑任三郎vs野猿&lt;br /&gt;
**『[[古畑任三郎|古畑任三郎vsSMAP]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
*やまとなでしこしこ&lt;br /&gt;
**『[[やまとなでしこ (テレビドラマ)|やまとなでしこ]]』のパロディ。&lt;br /&gt;
*[[関東裸会]]&lt;br /&gt;
*[[みのもんた|みのりかわノリ男]]&lt;br /&gt;
*オレとヤハギと、時々、アンザイ&lt;br /&gt;
**石橋貴明とおぎやはぎの[[矢作兼]]、石橋の友人のアンザイ（一般人）がトークをする。&lt;br /&gt;
*KNNNニュース&lt;br /&gt;
**『[[FNNニュース]]』のパロディ。[[梅津弥英子]]、[[永島昭浩]]も出演。&lt;br /&gt;
*情報プレゼンター のりダネ!&lt;br /&gt;
**『[[とくダネ!]]』のパロディ。[[小倉智昭]]に扮した[[シューレスジョー]]も出演。&lt;br /&gt;
*ちょっと聞いてョ!おもいっきりノリ電話&lt;br /&gt;
**『[[おもいっきりテレビ]]』の1コーナー「ちょっと聞いてョ!おもいっきり生電話」のパロディ。かつてはこのコントが「おかげです」で放送されていて、久々に復活した。&lt;br /&gt;
*ノリカ堂テレビショッピング&lt;br /&gt;
**『[[トーカ堂|トーカ堂テレビショッピング]]』のパロディ。北社長に扮した[[博多華丸]]、[[石本沙織]]も出演。&lt;br /&gt;
:*KNNNニュース以下の4つは[[あじさい (音楽グループ)|あじさい]]のPR用に作られたコントである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おかげでした事件史 ==&lt;br /&gt;
;葛城ユキ負傷事故&lt;br /&gt;
「モジモジ君HYPER」の人間大砲で[[葛城ユキ]]のチャレンジ時に負傷事故を起こしてしまったもの（2003年10月に発生）。当然ながらこの回はオンエアはされず、[[石田弘]]と[[港浩一]]にフジテレビから処分が下された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アラカルト ==&lt;br /&gt;
*[[1999年]]放送の「新・食わず嫌い王決定戦」で[[野村沙知代]]が出演した回のみ初頭スポンサーの[[花王]]が野村の出演の理由から1度だけ自粛した（その時の提供アナウンスは[[八馬淳也]]アナ（当時）だった）。&lt;br /&gt;
*1999年9月～2000年10月の3回『[[FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル|FNS春秋の祭典]]』の主体番組として参加した。かつて『おかげです』で「モジモジくん」でやっていたトイレットペーパー芯早出し、シュークリームロシアンルーレットとかつて視聴者参加企画だった「ダイビングクイズ」を外馬ベッティングクイズとして扱われた。また『[[カルトQ]]』を石橋貴明と出演者全員の対決もあり、2000年春の回では石橋は10問中8問正解（そのうちの2問が[[爆笑問題]]が正解）したが、2000年秋の回では相当散々だった番組チームが奮起したため、石橋の正解を2問に抑えた。もちろんナレーターも本家『カルトQ』の牧原俊幸アナだった。&lt;br /&gt;
*番組開始当初は[[ステレオ放送]]であった。これは『おかげです』時代の名残と[[野猿]]の音楽活動の企画など音楽面に対する配慮もあったと思われるが、野猿企画が終了してからは音楽的・ドラマコントの要素が薄れていく。その影響のためか2005年にはモノラル放送となったが、それと引き換えに[[文字多重放送]]を開始。さらに2006年からは[[ハイビジョン]]制作に切り替わった。&lt;br /&gt;
とんねるずは末期のいいともにも出ていた&lt;br /&gt;
99の岡村も同じパターンで加入した&lt;br /&gt;
2014年7月3日は勝俣が出演しなかった。これはダウンタウンに出ていた為&lt;br /&gt;
2014年9月28日のワイドナショーの清原の話題で小木が清原とじゃんけんで共演した時の話した&lt;br /&gt;
2015年2月19日のYahoo!に鬼奴の事掲載された&lt;br /&gt;
2015年8月27日はバレーボールの為22時30分から放送された&lt;br /&gt;
この事は31日のヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
2015年9月3日に継続される事発表された。ヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
現在は清原和博の回は再放送不能。2016年5月12日はぼかしかかっていた。翌日のヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
2016年3月24日は対決嵐が終了してからそのままスタートした。朝が登場した。ヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
2016年7月からかつて裏でやっていた料理ショーのパクりやっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポンサーについて ==&lt;br /&gt;
*番組の冒頭と終了に行われる[[提供クレジット]]のアナウンスは、当初はフジテレビのアナウンサーがやっていたが、現在はナレーターの[[服部潤]]が行っており、「とんねるずのみなさんのおかげでしたは・・・」のコメントの後、提供企業をアナウンスしている（この際の音量は意図的に大きくされている）。ただし、スペシャル編成時はフジテレビのアナウンサーが担当している（このとき「この放送は・・・」などと読まれる）。&lt;br /&gt;
*番組の初頭スポンサーは花王である（1分30秒）。また、花王は『おかげです』開始当初からのスポンサーである。&lt;br /&gt;
*『おかげです』時代から番組提供してきた[[スズキ (自動車メーカー)|SUZUKI]]が2000年4月に『[[金曜エンタテイメント]]』（2003年4月には水曜夜9時枠に移行され、現在は『ザ・ベストハウス123』の番組提供をしている）に移行され、代わって[[日産自動車]]が加わった。なお、日産自動車は提供開始当初はスズキ同様1分スポンサーだったが、2004年頃に30秒になった。しかし、当時30秒スポンサーだった[[消費者金融]]各社（当番組では[[アイフル]]、[[GEコンシューマー・ファイナンス|レイク]]など）が2006年4月から21時台にCMが放送できなくなったため（このときに[[ソフトバンクモバイル|ボーダフォン（現ソフトバングモバイル）]]と[[三井住友銀行]]と不定期の30秒枠が加わった）、半年後の同年10月から再度1分スポンサーとなった（実際は当時1分提供だった『[[水10!]]』とのCM枠の交換である）。このときに不定期に入る枠が消滅した。&lt;br /&gt;
*スズキと同様『おかげです』時代に提供した[[サントリー]]が別番組への移行で降板され、代わって[[コカ・コーラ]]が加わった（サントリーは当初1分、その後30秒。コカ・コーラは当初から30秒）。&lt;br /&gt;
*1998年10月から[[日清食品]]が提供に加わった（当初から30秒スポンサー）。これまでは『[[おはよう!ナイスデイ]]』のスポンサーだったが、枠リニューアルと共に移行した。&lt;br /&gt;
*2007年4月から日本コカ・コーラが水9（『ザ・ベストハウス123』）枠降板に伴い、水9枠の30秒と統合し1分スポンサーに。また三井住友銀行は降板し『水10!』枠に移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;90秒&lt;br /&gt;
*[[花王]]（フレーズ「清潔で美しく健やかな毎日を目指す」入り）&lt;br /&gt;
;60秒&lt;br /&gt;
*[[ヤマサキナビスコ]]&lt;br /&gt;
*[[日産自動車|NISSAN]]&lt;br /&gt;
*[[コカ・コーラ|Coca-Cola]]（2007年4月中旬ごろからクレジットは「提供」の文字なしで表示）&lt;br /&gt;
;30秒&lt;br /&gt;
*[[コカ・コーラ|Coca-Cola]]&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車工業|MITSUBISHI_MОTОRS]]&lt;br /&gt;
*[[日清食品|NISSIN 日清食品]]&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンクモバイル|SoftBank]]&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]&lt;br /&gt;
;過去のスポンサー&lt;br /&gt;
*[[日産自動車|NISSAN]]&lt;br /&gt;
*[[エスエス製薬]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 系列外での放送 ==&lt;br /&gt;
*[[青森放送]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列、木曜15:55～16:50）&lt;br /&gt;
*[[テレビ山梨]]（[[東京放送|TBS]]系列、月曜25:00～25:55）&lt;br /&gt;
*[[テレビ山口]]（TBS系列、土曜16:45～17:45）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*ナレーター：[[服部潤]]（メイン）、[[坂口哲夫]]（「新・食わず嫌い王決定戦」の時の「筆入れ」「先手（後手）○○披露!」「実食」の掛け声のみ）&lt;br /&gt;
*企画：[[石橋貴明]]、[[木梨憲武]]&lt;br /&gt;
*構成：[[秋元康]] / [[小川浩之]]、[[酒井健作]]、[[安達元一]]、[[田中到]]、[[北本かつら]]、[[安部裕之]] / [[遠藤察男]]&lt;br /&gt;
*オープニングタイトル：[[中島哲也]]（[[東北新社]]）&lt;br /&gt;
*TD：[[馬場直幸]]&lt;br /&gt;
*SW：藤江雅和（以前はカメラ担当）&lt;br /&gt;
*カメラ：[[大山浩文]]、[[秋山勇人]]&lt;br /&gt;
*音声：松本政利&lt;br /&gt;
*映像：石井利幸&lt;br /&gt;
*照明：小田原敬&lt;br /&gt;
*PA：本間清孝&lt;br /&gt;
*カメラクレーン：佐藤史郎（[[明光セレクト]]）&lt;br /&gt;
*美術：井上幸夫&lt;br /&gt;
*セットデザイン：[[越野幸栄]]、[http://www.ne.jp/asahi/akutsu/m/abeki.html 棈木陽次]&lt;br /&gt;
*美術進行：伊藤則緒&lt;br /&gt;
*大道具：[[大原隆]]、橋博史&lt;br /&gt;
*装飾：菊地誠&lt;br /&gt;
*持道具：[[網野高久]]&lt;br /&gt;
*衣裳：横田尊正&lt;br /&gt;
*スタイリスト：倉科裕子&lt;br /&gt;
*メイク：石井織恵&lt;br /&gt;
*かつら：谷津田一寛&lt;br /&gt;
*視覚効果：[[飯塚生臣]]&lt;br /&gt;
*特殊装置：永島哲哉&lt;br /&gt;
*電飾：照喜名紀央&lt;br /&gt;
*アートフレーム：菅沼和海&lt;br /&gt;
*アクリル装飾：渋谷哲也、織田秀幸&lt;br /&gt;
*生花装飾：荒川直史&lt;br /&gt;
*植木装飾：広田明&lt;br /&gt;
*タイトル：[[岩崎光明]]&lt;br /&gt;
*CG：小幡英雄&lt;br /&gt;
*編集：伊五澤守雄・小笠原一登（[[IMAGICA]]）&lt;br /&gt;
*MA：新野真（IMAGICA）&lt;br /&gt;
*音響効果：松下俊彦&lt;br /&gt;
*タイムキーパー：江野澤郁子&lt;br /&gt;
*フードコーディネーター：[[結城摂子]]（[[マンダリン]]工房）&lt;br /&gt;
*スチール：新開雅哉&lt;br /&gt;
*編成：[[中島寛朗]]&lt;br /&gt;
*広報：片山正康&lt;br /&gt;
*制作スタッフ：中川将史、加藤浩明、後藤大輝、廣中ゆかり、山田将博、東翔大、野口昌希、鈴木桂子&lt;br /&gt;
*AP：松尾やす子、双川正文&lt;br /&gt;
*ディレクター：[[竹内誠]]、[[鈴木剛]]、[[佐々木敦規]]、[[マッコイ斉藤]]、鈴木靖広&lt;br /&gt;
*プロデューサー：[[太田一平 (フジテレビ)|太田一平]]（開始初期はディレクター、[[2007年]][[3月29日]]までは演出を担当）&lt;br /&gt;
*エグゼクティブプロデューサー：[[石田弘]]&lt;br /&gt;
*制作協力：[[アライバル]]、[[東北新社]]、[[服部栄養専門学校]]、[[笑軍様]]、[[ディ・コンプレックス]]、[[ケーテン]]&lt;br /&gt;
*技術協力：[[ニユーテレス]]、[[八峯テレビ]]&lt;br /&gt;
*制作著作：[[フジテレビ]]  &lt;br /&gt;
その他のスタッフは[[野猿]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のスタッフ ===&lt;br /&gt;
*プロデューサー・演出：[[港浩一]]（初代プロデューサー、現バラエティー制作センター局長兼局内監査）、[[渡辺俊介 (フジテレビ)|渡邊俊介]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー：[[松村匠]]（現[[はねるのトびら]]チーフプロデューサー）、[[石井正幸]]、[[関卓也]]&lt;br /&gt;
*ディレクター：[[神原孝]]、太田一矢、稲村健、[[石井正幸]]、[[関卓也]]&lt;br /&gt;
*AP：正垣吉朗（[[イースト (テレビ制作会社)|イースト]]）、利光ともこ&lt;br /&gt;
*広報：丸山修一&lt;br /&gt;
*構成：[[吉野晃章]]、[[板坂尚]]、[[樋口卓治]]&lt;br /&gt;
*SW：石田智男&lt;br /&gt;
*音声：篠良一&lt;br /&gt;
*PA：唐松秀弥、秋野岳夫&lt;br /&gt;
*美術：[[音組|石鍋伸一朗]]&lt;br /&gt;
*大道具：成井一浩、篠田直人&lt;br /&gt;
*装飾：高野城二&lt;br /&gt;
*アクリル装飾：[[平山晃哉]]&lt;br /&gt;
*衣裳：[[神波憲人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/index.html フジテレビ]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--フジテレビはトップページ以外にリンクすることを禁止しています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:TOP→バラエティー・音楽→木曜日（木曜日でない場合）→とんねるずのみなさんのおかげでした &lt;br /&gt;
*[http://www.avexnet.or.jp/yaen/index.htm 野猿]&lt;br /&gt;
*[http://www.tnlounge.net/tv_program/index.html +++とんねるずオフィシャルホームページ+++]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>フジテレビ日曜夜9時枠</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%97%A5%E6%9B%9C%E5%A4%9C9%E6%99%82%E6%9E%A0&amp;diff=326976"/>
				<updated>2016-07-24T06:56:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.148.170.2: /* 現在この枠で放送されている番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;フジテレビ日曜夜9時枠とは[[1973年]][[9月30日]]までと[[2007年]][[4月15日]]以降に日曜夜9時枠で放送されていたまたはされている[[フジテレビ]]（[[FNS]]）系全国ネットの番組枠の総称である。&lt;br /&gt;
なお、1973年10月7日～2007年[[1月14日]]までの日曜夜9時枠は[[関西テレビ]]の制作枠だった。&lt;br /&gt;
一時期、「[[日曜映画劇場]]」という映画枠になっていた時期もあった。さらに、時期により前半枠（夜9時～9時30分）と後半枠（夜9時30分～10時）に編成が分かれていた。（夜9時台後半枠は関西テレビが制作する[[ドラマ]]・[[時代劇]]&lt;br /&gt;
枠だった。この枠は夜10時台前半まで続いていたり、夜9時台で終わっていたりと変動が激しかった。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
==現在この枠で放送されている番組==&lt;br /&gt;
*[[日9ドラマ]]2016年4月から&lt;br /&gt;
*[[オモクリ]]2014年10月から2015年9月&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==かつてこの枠で放送されていた番組==&lt;br /&gt;
*[[ダイヤモンド･グローブ]]ボクシング中継（1960年代数年間）&lt;br /&gt;
番組枠はその後水曜夜10時など度重なる放送枠の時間移動を繰り返し、現在深夜枠で不定期に放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は'''日曜夜9時台前半枠'''の過去の番組&lt;br /&gt;
*[[柔道水滸伝]]&lt;br /&gt;
*[[ただいま見習い中]]&lt;br /&gt;
*[[おにいさん (テレビドラマ)|おにいさん]]&lt;br /&gt;
*[[お嬢さん]]&lt;br /&gt;
*[[あひるヶ丘77 (テレビドラマ)|あひるヶ丘77]]&lt;br /&gt;
*[[歌謡大全集 (テレビ番組)|歌謡大全集]]&lt;br /&gt;
*[[わたしはカモちゃん]]（故・[[江利チエミ]]ほか出演）&lt;br /&gt;
*[[ラブラブショー]]（1970年4月5日～1973年9月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日曜夜9時台後半===&lt;br /&gt;
1967年4月2日～1973年9月30日までは関西テレビ制作枠だった。&lt;br /&gt;
*[[船場 (テレビドラマ)|船場]]（1967年4月2日～1968年3月31日）&lt;br /&gt;
*[[堂島 (テレビドラマ)|堂島]]（1968年4月7日～1969年3月30日）&lt;br /&gt;
*[[男じゃないか]]（[[関口宏]]が主演。）（1969年4月6日～9月28日）&lt;br /&gt;
*[[吉田松陰 (テレビドラマ)|吉田松陰]]（1969年10月5日～1970年3月29日）&lt;br /&gt;
*[[新吾十番勝負]]（1970年4月5日～9月27日）&lt;br /&gt;
*[[江戸の紅葵]]（1970年10月4日～1971年3月27日）&lt;br /&gt;
*[[商魂]]（1971年4月4日～12月26日）&lt;br /&gt;
*[[岡っ引どぶ]]（1972年1月2日～6月25日）&lt;br /&gt;
*[[父子鷹 (テレビドラマ)|父子鷹]]（1972年7月2日～9月24日）&lt;br /&gt;
*[[おやこ鷹]]（1972年10月1日～12月31日）&lt;br /&gt;
*[[川端康成名作シリーズ]]（1973年1月7日～4月8日）&lt;br /&gt;
*[[若さま侍捕物手帖]]（1973年4月15日～9月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[関西テレビ制作日曜夜9時枠]]-1973年10月7日～2007年1月14日のフジテレビ系日曜夜9時枠に放送されていた番組の総称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===他局の同時間枠の番組===&lt;br /&gt;
*[[NHKスペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系列日曜夜9時枠]]&lt;br /&gt;
*[[日曜劇場]]&lt;br /&gt;
*[[日曜洋画劇場]]&lt;br /&gt;
*[[日曜ビッグバラエティ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系番組|*にちようよる9しわく]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ放送枠|ふしてれひ A 2100]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで削除依頼された記事|{{PAGENAME}}]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[wiki:フジテレビ日曜夜9時枠]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.148.170.2</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%9C%88%E6%9B%9C9%E6%99%82%E6%9E%A0%E3%81%AE%E9%80%A3%E7%B6%9A%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E&amp;diff=326975</id>
		<title>フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ</title>
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				<updated>2016-07-24T06:52:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.148.170.2: /* 現在の提供スポンサー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ'''は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系で毎週[[月曜日]]21:00~21:54に放送されている連続[[テレビドラマ]]である。通称「'''月9'''」（ゲツク、ゲック）。高い[[視聴率]]を誇り、フジテレビのドラマ看板枠であったが、後述のように近年は苦戦している作品も多い。&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
このドラマ枠は1980年代後期から始まったとされているが、実際の歴史はかなり古い。フジテレビ開局当初は15分間のトーク番組『[[スター千一夜]]』の枠だった。1969年から『[[スパイ大作戦]]』などの海外ドラマ枠になり、1971年6月から国内ドラマ枠に転換。『[[愛のはじまるとき]]』（[[吉永小百合]]主演）などの現代劇が制作されるが、視聴率低迷で1975年10月から時代劇枠に転向し、『[[座頭市#テレビ番組|新・座頭市]]』（[[勝新太郎]]主演）などを制作。1978年7月から再び現代劇に戻り、『[[大空港 (テレビドラマ)|大空港]]』（[[鶴田浩二]]主演）がヒット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年10月からバラエティー枠となり、[[萩本欽一]]による『[[欽ドン!]]』シリーズが大人気番組に（1985年の一時期は[[宇崎竜童]]と[[所ジョージ]]が[[司会]]の「[[夜はタマたま男だけ!!]]」）。&lt;br /&gt;
===20世紀===&lt;br /&gt;
1987年4月からドラマ枠として復活。『[[アナウンサーぷっつん物語]]』以降、若年層をターゲットにした作品を中心に、マスコミ業界（[[業界ドラマシリーズ]]）や学校などを舞台にしたものから、若者の都会的でオシャレなラブストーリーを題材にしたドラマを制作し、いわゆる「[[トレンディドラマ]]」ブームの火付け役となった。転機となったのは1991年の『[[東京ラブストーリー]]』で、最終回視聴率32.3%（[[ビデオリサーチ]]調べ・関東地区。以下同じ）記録し、同年の『[[101回目のプロポーズ]]』でも36.7%を記録。また、1993年の『[[ひとつ屋根の下]]』は、フジテレビの連続ドラマ史上最高の37.8%を記録した。その後も『[[あすなろ白書]]』や『[[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]]』などの高視聴率ドラマを連発し、現在の「月9」ドラマの地位を確立した。また多くの主題歌もヒットし、「[[ラブ・ストーリーは突然に]]」「[[SAY YES]]」「[[君がいるだけで]]」は売上250万枚（[[オリコン]]調べ）を超えるメガヒットとなった。主題歌を担当したことが最も多いアーティストは、[[田原俊彦]]と[[中山美穂]]（一作は中山美穂with MAYO名義）の4作である。ただしいずれも本人がドラマ出演した際の担当であり、それを除くと最も多いのは[[Mr.Children]]の3作である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997年には4本のドラマの平均視聴率がその年のベスト4を独占し、同年1月クールの『[[バージンロード (テレビドラマ)|バージンロード]]』第6話から翌年1月クールの『[[Days (テレビドラマ)|Days]]』第2話まで延べ43回連続視聴率20%以上という大記録を打ち立てた。&lt;br /&gt;
===21世紀===&lt;br /&gt;
2000年10月クール『[[やまとなでしこ (テレビドラマ)|やまとなでしこ]]』で『[[ラブジェネレーション]]』以来、3年ぶりに30%を突破したり、その次クールの『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』では、11話すべてで30%以上を記録した。また、2007年10月クールの『[[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]]』から2008年7月クールの『[[太陽と海の教室]]』まで、久々に4クール連続で初回視聴率が20%を越えた。このように「月9らしさ」を見せるときもあったが、連続ドラマ冬の時代の影響や実験的に若手脚本家・スタッフ・キャストを登用させることもあり、人気が低迷し、近年では平均視聴率が15%を割る作品が増え始めている。2015年現在、平均視聴率がもっとも低いのが『[[婚カツ!]]』（2009年4月-6月）で平均10.5％である。また、ワースト2は2003年4月クールの『[[東京ラブ・シネマ]]』（2003年4月-6月）のほか、2003年と2009年は1年間で視聴率が20%を一度も越えることがなかった。さらに、2008年の『[[太陽と海の教室]]』（2008年7月-9月）、『[[イノセント・ラヴ]]』（2008年10月-12月）、2009年の『[[ヴォイス〜命なき者の声〜]]』（2009年1月-3月）はクール別では上位であったものの、3クール連続で平均15%を割った。上記の『婚カツ!』では月9枠では史上初の1桁視聴率を何度も記録し、第10話で8.8%とワースト記録を更新した&amp;lt;ref&amp;gt;この番組の影響かは断言できないが、直後に放送されていた『[[SMAP×SMAP|SMAP×SMAP特別編]]』も8.7%と1桁に留まり『SMAP×SMAP2009』ワースト視聴率を更新している&amp;lt;/ref&amp;gt;上、最終回視聴率も10.5%でワースト記録を更新した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20090507mog00m200009000c.html 婚カツ！：視聴率９．４％、月９異例の一けた　中居クン１１年ぶり主演も低迷]の通り、初回こそ15%を越えたものの、第2話目で11%と低迷し、第3話目で史上初の1桁視聴率である9.4%を記録し、その後も10%割れが続いた。&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし、2009年7月クールの『[[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]』も初回15%でそれ以降は14%前後が続き、最低でも13.5%と安定していた。また、2009年10月クールの『[[東京DOGS]]』は長年のライバルであった[[月曜ゴールデン]]が半年間サスペンスからヒューマンドラマ路線へ変更したことにより、2009年月9ドラマ初の平均視聴率15%超え&amp;lt;ref&amp;gt;平均視聴率15.8%&amp;lt;/ref&amp;gt;となったものの、最終回が全放送回で一番低く12.5%と15%を割り込んだ。これにより、2009年はすべて最終回が15%割れとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この月9低視聴率の影響かは断言できないが、直後の『SMAP×SMAP』も14%前後に視聴率が低下してきており、2009年8月以降は1桁台が増え始めてきていたが、最近では『東京DOGS』が好調だったことから15%を超えることも多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2003年以降から、夏クールに放送する作品は平均15%を下回るなど、苦戦する傾向になりつつあり（ただし、2005年の『[[スローダンス]]』はと2014年のヒーロー2は例外である）、'''夏クールの月9はあたらない'''という[[ジンクス]]まで生まれてきている。2015年の恋仲は初回から一桁だった。ただし、春・秋クールの作品が比較的当たりやすいのも事実である（例として『[[ラストクリスマス (テレビドラマ)|ラストクリスマス]]』、『[[エンジン (テレビドラマ)|エンジン]]』、『[[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]』、『[[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]]』など）。冬クールは当たる場合とそうでない場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも、2006年4月からは[[日本放送協会|NHK]][[NHK総合テレビジョン|総合テレビ]]の『[[ニュースウオッチ9]]』（月～金）が裏番組でスタートし、、[[2008年]][[2月]]から[[日本テレビ]]で『[[人生が変わる1分間の深イイ話]]』がスタートし、平均視聴率10%～15%で安定しているため、『月9』『TVタックル』 『深イイ話』と互角の争いを展開している。また、『婚カツ!』の第3話が月9史上初の1桁の9.4%を記録した裏では、日本テレビで『グッと来た名場面ベスト55』が18%台の高視聴率を記録していた。&lt;br /&gt;
2016年のいつ恋で更新してしまった&lt;br /&gt;
ラブソングで最低更新してしまった。ヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
2014年現在、月9ドラマのレギュラー出演回数が一番多いのは、[[木村拓哉]]9回。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脚本担当回数が最も多いのは[[野島伸司]]の10作で、[[1988年]]の『[[君が嘘をついた (テレビドラマ)|君が嘘をついた]]』から[[2008年]]の『[[薔薇のない花屋]]』まで長きに渡って担当している。他にも[[坂元裕二]]や[[北川悦吏子]]、[[岡田恵和]]などが多く手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1988年からは年4本放映、3ヶ月毎にドラマを交替している。交替時期は1月、4月、7月、10月であるが、2008年4月クールの[[CHANGE]]は1ヶ月時期をずらし5月12日スタートとなった。これに伴い、終了も例年より2-3週間遅い7月14日終了となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述のように、2009年4月クールの『婚カツ!』では初の1桁視聴率である、9.4%を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==月9枠平均視聴率10傑==&lt;br /&gt;
（数字はすべて加重平均値）&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]||2001年||34.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|[[ラブジェネレーション]]||1997年||30.7％&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]]||1996年||29.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|[[ひとつ屋根の下]]||1993年||28.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[あすなろ白書]]||1993年||27.03%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[ひとつ屋根の下2]]||1997年||26.97%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[素顔のままで]]||1992年||26.43%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[やまとなでしこ (テレビドラマ)|やまとなでしこ]]||2000年||26.38%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[教師びんびん物語]]2||1989年||26.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[プライド (テレビドラマ)|プライド]]||2004年||25.2%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==月9枠最高視聴率30%以上==&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[ひとつ屋根の下]]||1993年||37.8%（第11回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]||2001年||36.8%（第8回・最終回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[101回目のプロポーズ]]||1991年||36.7%（最終回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]]||1996年||36.7%（最終回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[やまとなでしこ (テレビドラマ)|やまとなでしこ]]||2000年||34.2%（最終回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[ひとつ屋根の下2]]||1997年||34.1%（最終回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[ラブジェネレーション]]||1997年||32.5%（第9回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[東京ラブストーリー]]||1991年||32.3%（最終回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[素顔のままで]]||1992年||31.9%（最終回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[あすなろ白書]]||1993年||31.9%（最終回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11&lt;br /&gt;
|[[教師びんびん物語]]2||1989年||31.0%（最終回）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12&lt;br /&gt;
|[[妹よ]]||1994年||30.7%（最終回）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==月9枠主題歌売上枚数==&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! &lt;br /&gt;
|主題歌／アーティスト||ドラマ名||年||売上枚数（万枚）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[君がいるだけで]]／[[米米CLUB]]||[[素顔のままで]]||1992年||289.5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|[[SAY YES]]／[[CHAGE and ASKA]]||[[101回目のプロポーズ]]||1991年||282.2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[ラブ・ストーリーは突然に]]／[[小田和正]]||[[東京ラブストーリー]]||1991年||258.8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|[[名もなき詩]]／[[Mr.Children]]||[[ピュア]]||1996年||230.9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[CAN YOU CELEBRATE?]]／[[安室奈美恵]]||[[バージンロード (テレビドラマ)|バージンロード]]||1997年||229.6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[TRUE LOVE (藤井フミヤ)|TRUE LOVE]]／[[藤井フミヤ]]||[[あすなろ白書]]||1993年||202.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[Everything (MISIA)|Everything]]／[[MISIA]]||[[やまとなでしこ (テレビドラマ)|やまとなでしこ]]||2000年||187.8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[LA・LA・LA LOVE SONG]]／[[久保田利伸|久保田利伸withナオミ・キャンベル]]||[[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]]||1996年||185.6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[Can You Keep A Secret?]]／[[宇多田ヒカル]]||[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]||2001年||148.5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[SEASONS]]／[[浜崎あゆみ]]||[[天気予報の恋人]]||2000年||136.7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
（オリコン調べ）&lt;br /&gt;
※主題歌以外では、『[[ひとつ屋根の下2]]』の挿入曲として[[Le Couple]]の「[[ひだまりの詩]]」が155.5万枚を記録している。&lt;br /&gt;
== 作品リスト ==&lt;br /&gt;
制作プロダクション名のない作品はフジテレビの局制作。（制作・フジテレビドラマ制作センター、制作著作・フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1987年 ===&lt;br /&gt;
;[[アナウンサーぷっつん物語]]&lt;br /&gt;
:出演：[[岸本加世子]]、[[神田正輝]]、[[麻生祐未]]、[[所ジョージ]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[畑嶺明]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[BaBe]]「I Don't Know」&lt;br /&gt;
:制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
;[[男が泣かない夜はない]]&lt;br /&gt;
:出演：[[三田村邦彦]]、[[伊藤かずえ]]、[[かとうかずこ]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[木村智美 (脚本家)|木村智美]]ほか&lt;br /&gt;
:主題歌：中里あき子「ウイルユーリメンバー?」&lt;br /&gt;
;[[びんびんシリーズ|ラジオびんびん物語]]&lt;br /&gt;
:出演：[[田原俊彦]]、[[池上季実子]]、[[野村宏伸]]、[[小林聡美]]、[[萩原流行]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[矢島正雄]]&lt;br /&gt;
:主題歌：田原俊彦「どうする？」&lt;br /&gt;
:制作：[[東宝]]&lt;br /&gt;
;[[ギョーカイ君が行く!]]&lt;br /&gt;
:出演：[[石橋貴明]]、[[木梨憲武]]（[[とんねるず]]）、[[浅野温子]]、[[梅宮辰夫]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[土屋斗記雄]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[真璃子]]「疑問符」&lt;br /&gt;
;[[荒野のテレビマン]]&lt;br /&gt;
:出演：[[東山紀之]]、[[坂口良子]]、[[原田芳雄]]、[[植木等]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[扇澤延男]]&lt;br /&gt;
:主題歌：The Good-Bye「祭り気分でTAKE A CHANCE」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1988年 ===&lt;br /&gt;
;[[君の瞳をタイホする!]]&lt;br /&gt;
:出演：[[陣内孝則]]、[[三上博史]]、[[柳葉敏郎]]、[[浅野ゆう子]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[橋本以蔵]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[久保田利伸]]「You Were Mine」&lt;br /&gt;
;[[びんびんシリーズ|教師びんびん物語]]第1シリーズ&lt;br /&gt;
:出演：[[田原俊彦]]、[[野村宏伸]]、[[紺野美沙子]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：矢島正雄&lt;br /&gt;
:主題歌：[[田原俊彦]]「抱きしめてTONIGHT」&lt;br /&gt;
:制作：東宝　&lt;br /&gt;
2015年11月16日のみんなの報道と翌日の目覚ましと特種の田辺弁護士の話題で田辺弁護士のシーン放送された&lt;br /&gt;
;[[あそびにおいでョ!]]&lt;br /&gt;
:出演：[[斉藤由貴]]、[[高杢禎彦]]、[[古村比呂]]、[[萬田久子]]、[[室井滋]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[塩田千種]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[ビートルズ]]「HELP!」&lt;br /&gt;
;[[君が嘘をついた (テレビドラマ)|君が嘘をついた]]&lt;br /&gt;
:出演：[[三上博史]]、[[麻生祐未]]、[[工藤静香]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[野島伸司]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[プリンセス・プリンセス]]「GET CRAZY!」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1989年 ===&lt;br /&gt;
;[[君の瞳に恋してる!]]&lt;br /&gt;
:出演：[[中山美穂]]、[[前田耕陽]]、[[菊池桃子]]、[[藤田朋子]]、[[大鶴義丹]]、[[吉田栄作]]、[[石田純一]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[伴一彦]]&lt;br /&gt;
:主題歌：村井麻里子「どうしようもなく恋愛（ラブ・アフェアー）」&lt;br /&gt;
;[[びんびんシリーズ|教師びんびん物語]]第2シリーズ&lt;br /&gt;
:出演：[[田原俊彦]]、[[野村宏伸]]、[[麻生祐未]]、[[生田智子]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：矢島正雄&lt;br /&gt;
:主題歌：田原俊彦「ごめんよ涙」&lt;br /&gt;
:制作：東宝&lt;br /&gt;
;[[同・級・生]]&lt;br /&gt;
:出演：[[安田成美]]、[[緒形直人]]、[[菊池桃子]]、[[石田純一]]、[[山口智子]]、[[中井美穂]]ほか&lt;br /&gt;
:原作：[[柴門ふみ]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[坂元裕二]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[ZIGGY]]「GLORIA」&lt;br /&gt;
;[[愛しあってるかい!]]&lt;br /&gt;
:出演：[[陣内孝則]]、[[小泉今日子]]、[[柳葉敏郎]]、[[近藤敦]]、[[藤田朋子]]、[[田中律子]]、[[和久井映見]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：野島伸司&lt;br /&gt;
:主題歌：小泉今日子「[[学園天国 (小泉今日子)|学園天国]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年 ===&lt;br /&gt;
;[[世界で一番君が好き!]]&lt;br /&gt;
:出演：[[浅野温子]]、[[三上博史]]、[[工藤静香]]、[[布施博]]、[[石野真子]]、[[風間トオル]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[松原敏春]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[LINDBERG]]「[[今すぐKiss Me]]」&lt;br /&gt;
;[[日本一のカッ飛び男]]&lt;br /&gt;
:出演：[[田原俊彦]]、[[時任三郎]]、[[宮崎ますみ]]、[[桐島かれん]]、[[多岐川裕美]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[小林政広]]&lt;br /&gt;
:主題歌：田原俊彦「ジャングルJungle」&lt;br /&gt;
:制作：東宝&lt;br /&gt;
;[[キモチいい恋したい!]]&lt;br /&gt;
:出演：[[安田成美]]、[[吉田栄作]]、[[田中美奈子]]、[[森尾由美]]、[[宇都宮隆]]、[[団優太]]、[[嶋大輔]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[中山乃利子]]ほか&lt;br /&gt;
:主題歌：[[PINK SAPPHIRE]]「P.S. I LOVE YOU」&lt;br /&gt;
:制作：[[アベクカンパニー]]&lt;br /&gt;
;[[すてきな片想い]]&lt;br /&gt;
:出演：[[中山美穂]]、[[柳葉敏郎]]、[[石黒賢]]、[[相原勇]]、[[とよた真帆]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：野島伸司&lt;br /&gt;
:主題歌：中山美穂「愛してるっていわない!」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1991年 ===&lt;br /&gt;
;[[東京ラブストーリー]]&lt;br /&gt;
:出演：[[鈴木保奈美]]、[[織田裕二]]、[[江口洋介]]、[[有森也実]]、[[千堂あきほ]]ほか&lt;br /&gt;
:原作：柴門ふみ&lt;br /&gt;
:脚本：坂元裕二&lt;br /&gt;
:主題歌：[[小田和正]]「[[ラブ・ストーリーは突然に]]」　&lt;br /&gt;
;[[学校へ行こう! (テレビドラマ)|学校へ行こう!]]&lt;br /&gt;
:出演：[[浅野ゆう子]]、[[布施博]]、[[高木美保]]、[[中居正広]]、[[稲垣吾郎]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[遊川和彦]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[チェッカーズ]]「How're you doing,Guys?」&lt;br /&gt;
;[[101回目のプロポーズ]]&lt;br /&gt;
:出演：[[浅野温子]]、[[武田鉄矢]]、[[江口洋介]]、[[田中律子]]、[[石田ゆり子]]、[[浅田美代子]]、[[長谷川初範]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：野島伸司&lt;br /&gt;
:主題歌：[[CHAGE and ASKA]]「[[SAY YES]]」&lt;br /&gt;
2013年7月12日の&lt;br /&gt;
超報道の中国映画&lt;br /&gt;
の話題で日本のラスト&lt;br /&gt;
シーンが放送された&lt;br /&gt;
;[[逢いたい時にあなたはいない…]]&lt;br /&gt;
:出演：[[中山美穂]]、[[大鶴義丹]]、[[森脇健児]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：伴一彦&lt;br /&gt;
:主題歌：中山美穂「[[遠い街のどこかで…]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1992年 ===&lt;br /&gt;
;[[あなただけ見えない]]&lt;br /&gt;
:出演：[[三上博史]]、[[小泉今日子]]、[[本木雅弘]]、[[相楽晴子]]、[[河相我聞]]、[[かとうれいこ]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[吉本昌弘]]&lt;br /&gt;
:主題歌：DATE OF BIRTH「YOU'RE MY SECRET」&lt;br /&gt;
:制作：アベクカンパニー&lt;br /&gt;
;[[素顔のままで]]&lt;br /&gt;
:出演：[[安田成美]]、[[中森明菜]]、[[的場浩司]]、[[東幹久]]、[[児玉清]]、[[鶴見辰吾]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[北川悦吏子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[米米CLUB]]「[[君がいるだけで/愛してる|君がいるだけで]]」&lt;br /&gt;
;[[君のためにできること]]&lt;br /&gt;
:出演：[[吉田栄作]]、[[石田ゆり子]]、[[南野陽子]]、[[竹内力]]、[[一色紗英]]、[[森脇健児]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[中園ミホ]]ほか&lt;br /&gt;
:主題歌：[[小野正利]]「You're the Only･･･」&lt;br /&gt;
:制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
;[[二十歳の約束]]&lt;br /&gt;
:出演：[[牧瀬里穂]]、[[稲垣吾郎]]、[[筒井道隆]]、[[深津絵里]]、[[竜雷太]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：坂元裕二&lt;br /&gt;
:主題歌：[[佐野元春]]「約束の橋」&lt;br /&gt;
2016年3月21日のアタル図書館で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1993年 ===&lt;br /&gt;
;[[あの日に帰りたい]]&lt;br /&gt;
:出演：[[菊池桃子]]、[[工藤静香]]、[[保坂尚輝]]、[[別所哲也]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[君塚良一]]&lt;br /&gt;
:主題歌：工藤静香「[[慟哭]]」&lt;br /&gt;
:制作：アベクカンパニー&lt;br /&gt;
;[[ひとつ屋根の下]]&lt;br /&gt;
:出演：[[江口洋介]]、[[福山雅治]]、[[酒井法子]]、[[いしだ壱成]]、[[大路恵美]]、[[山本耕史]]、[[内田有紀]]、[[村上里佳子]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：野島伸司&lt;br /&gt;
:主題歌：[[チューリップ (フォークグループ)|チューリップ]]「[[サボテンの花]]」&lt;br /&gt;
;[[じゃじゃ馬ならし (テレビドラマ)|じゃじゃ馬ならし]]&lt;br /&gt;
:出演：[[中井貴一]]、[[観月ありさ]]、[[内田有紀]]、[[鶴田真由]]、[[いしだ壱成]]、[[武田真治]]、[[草刈正雄]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[戸田山雅司]]、[[岡田惠和]]&lt;br /&gt;
:主題歌：観月ありさ「君が好きだから」&lt;br /&gt;
:制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
;[[あすなろ白書]]&lt;br /&gt;
:出演：[[石田ひかり]]、[[筒井道隆]]、[[木村拓哉]]、[[鈴木杏樹]]、[[西島秀俊]]ほか&lt;br /&gt;
:原作：柴門ふみ&lt;br /&gt;
:脚本：[[北川悦吏子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[藤井フミヤ]]「[[TRUE LOVE (藤井フミヤ)|TRUE LOVE]]」&lt;br /&gt;
2014年11月19日の超報道の西島ご成婚の話題で西島のシーン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1994年 ===&lt;br /&gt;
;[[この世の果て]]&lt;br /&gt;
:出演：[[鈴木保奈美]]、[[三上博史]]、[[桜井幸子]]、[[豊川悦司]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[野島伸司]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[尾崎豊]]「[[OH MY LITTLE GIRL]]」&lt;br /&gt;
;[[上を向いて歩こう!]]&lt;br /&gt;
:出演：[[西田ひかる]]、[[舘ひろし]]、[[石田ゆり子]]、[[高橋克典]]、[[ともさかりえ]]、[[片岡鶴太郎]]、[[伊武雅刀]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[伴一彦]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[広瀬香美]]「[[ドラマティックに恋して]]」&lt;br /&gt;
:制作：[[イースト (テレビ制作会社)|イースト]]&lt;br /&gt;
;[[君といた夏]]&lt;br /&gt;
:出演：[[筒井道隆]]、[[いしだ壱成]]、[[瀬戸朝香]]、[[小沢真珠]]、[[大沢たかお]]、[[内村光良]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[北川悦吏子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[松任谷由実]]「[[Hello,my friend]]」&lt;br /&gt;
;[[妹よ]]&lt;br /&gt;
:出演：[[和久井映見]]、[[唐沢寿明]]、[[岸谷五朗]]、[[鶴田真由]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[水橋文美江]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[CHAGE and ASKA]]「めぐり逢い」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1995年 ===&lt;br /&gt;
;[[For You (テレビドラマ)|For You]]&lt;br /&gt;
:出演：[[中山美穂]]、[[高嶋政伸]]、[[高橋克典]]、[[森口博子]]、[[香取慎吾]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[中園ミホ]]ほか&lt;br /&gt;
:主題歌：中山美穂「HERO」&lt;br /&gt;
;[[僕らに愛を!]]&lt;br /&gt;
:出演：[[江口洋介]]、[[鈴木杏樹]]、[[武田真治]]、[[渡辺慶]]、[[京野ことみ]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[西荻弓絵]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[L⇔R|L←→R]]「[[KNOCKIN' ON YOUR DOOR]]」&lt;br /&gt;
;[[いつかまた逢える]]&lt;br /&gt;
:出演：[[福山雅治]]、[[桜井幸子]]、[[今田耕司]]、[[大塚寧々]]、[[椎名桔平]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[水橋文美江]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[サザンオールスターズ]]「[[あなただけを ～Summer Heartbreak～]]」&lt;br /&gt;
;[[まだ恋は始まらない]]&lt;br /&gt;
:出演：[[小泉今日子]]、[[中井貴一]]、[[坂井真紀]]、[[常盤貴子]]、[[竹野内豊]]、[[草なぎ剛|草&amp;amp;#24389;剛]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[岡田惠和]]&lt;br /&gt;
:主題歌：小泉今日子「BEAUTIFUL GIRLS」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1996年 ===&lt;br /&gt;
;[[ピュア (テレビドラマ)|ピュア]]&lt;br /&gt;
:出演：[[和久井映見]]、[[堤真一]]、[[高橋克典]]、[[高岡早紀]]、[[篠原涼子]]、[[風吹ジュン]]ほか&lt;br /&gt;
:主題歌：[[Mr.Children]]「[[名もなき詩]]」&lt;br /&gt;
;[[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]]&lt;br /&gt;
:出演：[[木村拓哉]]、[[山口智子]]、[[竹野内豊]]、[[松たか子]]、[[稲森いずみ]]、[[りょう]]、[[森本レオ]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[北川悦吏子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[久保田利伸]]With[[ナオミ・キャンベル]]「[[LA LA LA LOVE SONG]]」&lt;br /&gt;
;[[翼をください!]]&lt;br /&gt;
:出演：[[内田有紀]]、[[反町隆史]]、[[水野美紀]]、[[真木蔵人]]、[[矢田亜希子]]、[[佐藤浩市]]ほか&lt;br /&gt;
:主題歌：内田有紀 &amp;amp; [[m.c.A・T]]「EVER&amp;amp;EVER」&lt;br /&gt;
;[[おいしい関係]]&lt;br /&gt;
:出演：[[中山美穂]]、[[唐沢寿明]]、[[宅麻伸]]、[[草彅剛]]、[[飯島直子]]ほか&lt;br /&gt;
:原作：[[槇村さとる]]&lt;br /&gt;
:主題歌：中山美穂 with [[岡本真夜|MAYO]]「[[未来へのプレゼント]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1997年 ===&lt;br /&gt;
;[[バージンロード (テレビドラマ)|バージンロード]]&lt;br /&gt;
:出演：[[和久井映見]]、[[反町隆史]]、[[宝生舞]]、[[北原雅樹]]、[[寺脇康文]]、[[武田鉄矢]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[龍居由佳里]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[安室奈美恵]]「[[CAN YOU CELEBRATE?]]」&lt;br /&gt;
;[[ひとつ屋根の下|ひとつ屋根の下2]]&lt;br /&gt;
:出演：[[江口洋介]]、[[福山雅治]]、[[酒井法子]]、[[いしだ壱成]]、[[大路恵美]]、[[山本耕史]]、[[松たか子]]、[[森田剛]]、[[安達祐実]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[野島伸司]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[チューリップ (バンド)|チューリップ]]「[[サボテンの花 (チューリップ)|サボテンの花]]」&lt;br /&gt;
;[[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]]&lt;br /&gt;
:出演：[[反町隆史]]、[[竹野内豊]]、[[稲森いずみ]]、[[広末涼子]]、[[マイク真木]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[岡田惠和]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[反町隆史]]「FOREVER」　&lt;br /&gt;
;[[ラブジェネレーション]]&lt;br /&gt;
:出演：[[木村拓哉]]、[[松たか子]]、[[内野聖陽]]、[[純名りさ]]、[[藤原紀香]]、[[平田満]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[大瀧詠一]]「[[幸せな結末]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1998年 ===&lt;br /&gt;
;[[Days (テレビドラマ)|Days]]&lt;br /&gt;
:出演：[[長瀬智也]]、[[菅野美穂]]、[[中谷美紀]]、[[金子賢]]、[[小橋賢児]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[大石静]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[奥田民生]]「さすらい」&lt;br /&gt;
;[[ブラザーズ]]&lt;br /&gt;
:出演：[[中居正広]]、[[木村佳乃]]、[[岸谷五朗]]、[[今井翼]]、[[明石亮太朗]]、[[原田芳雄]]、[[今井恵理]]、[[岡村隆史]]ほか&lt;br /&gt;
:主題歌：[[SMAP]]「[[たいせつ]]」&lt;br /&gt;
;[[ボーイハント]]&lt;br /&gt;
:出演：[[観月ありさ]]、[[瀬戸朝香]]、[[いしだ壱成]]、[[酒井美紀]]、[[華原朋美]]、[[川岡大次郎]]、[[佐藤仁美]]、[[真田麻垂美]]、[[伊藤英明]]、[[中村竜]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：水橋文美江&lt;br /&gt;
:主題歌：[[convertible]]「oh-darling」&lt;br /&gt;
;[[じんべえ]]&lt;br /&gt;
:出演：[[田村正和]]、[[松たか子]]、[[草&amp;amp;#24389;剛]]、[[高島礼子]]、[[森本レオ]]ほか&lt;br /&gt;
:原作：[[あだち充]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[未来玲可]]「[[海とあなたの物語]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年 ===&lt;br /&gt;
;[[Over Time-オーバー・タイム]]&lt;br /&gt;
:出演：[[反町隆史]]、[[江角マキコ]]、[[木村佳乃]]、[[石田ゆり子]]、[[加藤晴彦]]、[[伊藤英明]]、[[西田尚美]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[北川悦吏子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[The brilliant green]]『[[そのスピードで]]』&lt;br /&gt;
;[[リップスティック]]&lt;br /&gt;
:出演：[[三上博史]]、[[広末涼子]]、[[池脇千鶴]]、[[いしだ壱成]]、[[中村愛美]]、[[伊藤歩]]、[[窪塚洋介]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[野島伸司]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[レベッカ (バンド)|レベッカ]]『フレンズ』&lt;br /&gt;
;[[パーフェクトラブ!]]&lt;br /&gt;
:出演：[[福山雅治]]、[[木村佳乃]]、[[ユースケ・サンタマリア]]、[[武田鉄矢]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[浅野妙子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[GLAY]]『[[ここではない、どこかへ]]』&lt;br /&gt;
;[[氷の世界 (テレビドラマ)|氷の世界]]&lt;br /&gt;
:出演：[[竹野内豊]]、[[松嶋菜々子]]、[[内田有紀]]、[[及川光博]]、[[仲村トオル]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[野沢尚]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[氷室京介]]『ダイヤモンド・ダスト』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年 ===&lt;br /&gt;
;[[二千年の恋]]&lt;br /&gt;
:出演：[[中山美穂]]、[[金城武]]、[[宮沢和史]]([[THE BOOM]])、[[仲間由紀恵]]、[[東幹久]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[藤本有紀]]、[[大森美香]]、[[浅野妙子]]、[[尾崎将也]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[Do As Infinity]]『[[Yesterday &amp;amp; Today]]』&lt;br /&gt;
;[[天気予報の恋人]]&lt;br /&gt;
:出演：[[佐藤浩市]]、[[稲森いずみ]]、[[深津絵里]]、[[矢部浩之]]、[[米倉涼子]]、[[渡辺いっけい]]、[[原田美枝子]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[岡田惠和]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[浜崎あゆみ]]『[[SEASONS]]』&lt;br /&gt;
:制作：[[共同テレビジョン|共同テレビ]]&lt;br /&gt;
;[[バスストップ]]&lt;br /&gt;
:出演：[[飯島直子]]、[[内村光良]]、[[国分太一]]、[[内山理名]]、[[吉沢悠]]、[[柳葉敏郎]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[いずみ吉絋]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[Mr.Children]]『[[NOT FOUND (Mr.Children)|NOT FOUND]]』&lt;br /&gt;
;[[やまとなでしこ (テレビドラマ)|やまとなでしこ]]&lt;br /&gt;
:出演：[[松嶋菜々子]]、[[堤真一]]、[[西村雅彦]]、[[矢田亜希子]]、[[筧利夫]]、[[須藤理彩]]、[[東幹久]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[中園ミホ]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[MISIA]]『[[Everything]]』&lt;br /&gt;
:制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2001年 ===&lt;br /&gt;
;[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]&lt;br /&gt;
:出演：[[木村拓哉]]、[[松たか子]]、[[大塚寧々]]、[[阿部寛]]、[[勝村政信]]、[[小日向文世]]、[[八嶋智人]]、[[角野卓造]]、[[児玉清]]ほか　&lt;br /&gt;
:脚本：大竹研、福田靖、秦建日子、田辺満&lt;br /&gt;
:主題歌：[[宇多田ヒカル]]『[[Can You Keep A Secret?]]』&lt;br /&gt;
;[[ラブ・レボリューション]]&lt;br /&gt;
:出演：[[江角マキコ]]、[[米倉涼子]]、[[藤木直人]]、[[押尾学]]、[[山本圭壱]]、[[酒井美紀]]、[[西岡徳馬]]ほか　&lt;br /&gt;
:主題歌：[[平井堅]]『KISS OF LIFE』&lt;br /&gt;
;[[できちゃった結婚 (テレビドラマ)|できちゃった結婚]]&lt;br /&gt;
:出演：[[竹野内豊]]、[[広末涼子]]、[[石田ゆり子]]、[[阿部寛]]、[[片瀬那奈]]、[[妻夫木聡]]、[[沢村一樹]]、[[千葉真一]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：吉田紀子、山田珠美&lt;br /&gt;
:主題歌：[[hitomi]]『IS IT YOU?』&lt;br /&gt;
;[[アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜]]&lt;br /&gt;
:出演：[[滝沢秀明]]、[[椎名桔平]]、[[藤木直人]]、[[小雪 (女優)|小雪]]、[[阿部寛]]ほか&lt;br /&gt;
:原作：[[よしながふみ]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[岡田惠和]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[Mr.Children]]『[[youthful days]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年 ===&lt;br /&gt;
;[[人にやさしく]]&lt;br /&gt;
:出演：[[香取慎吾]]、[[松岡充]]、[[加藤浩次]]、[[須賀健太]]、[[星野真里]]、[[小西真奈美]]、[[りょう]]、[[陣内孝則]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[鈴木おさむ]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[THE BLUE HEARTS]]『[[夢 (THE BLUE HEARTS)|夢]]』&lt;br /&gt;
;[[空から降る一億の星]]&lt;br /&gt;
:出演：[[明石家さんま]]、[[木村拓哉]]、[[深津絵里]]、[[柴咲コウ]]、[[井川遥]]、[[森下愛子]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[北川悦吏子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[エルヴィス・コステロ]]『スマイル』&lt;br /&gt;
;[[ランチの女王]]&lt;br /&gt;
:出演：[[竹内結子]]、[[江口洋介]]、[[妻夫木聡]]、[[伊東美咲]]、[[山下智久]]、[[山田孝之]]、[[若林豪]]、[[堤真一]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[大森美香]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[スリー・ドッグ・ナイト]]『ジョイ・トゥ・ザ・ワールド』&lt;br /&gt;
;[[ホーム&amp;amp;アウェイ (テレビドラマ)|ホーム&amp;amp;アウェイ]]&lt;br /&gt;
:出演：[[中山美穂]]、[[西田尚美]]、[[酒井若菜]]、[[小泉孝太郎]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[君塚良一]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[day after tomorrow]]『[[My faith]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2003年 ===&lt;br /&gt;
;[[いつもふたりで]]&lt;br /&gt;
:出演：[[松たか子]]、[[坂口憲二]]、[[柏原崇]]、[[葛山信吾]]、[[長谷川京子]]、[[西村雅彦]]、[[黒沢年雄]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[相沢友子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[光永亮太]]『Always』&lt;br /&gt;
;[[東京ラブ・シネマ]]&lt;br /&gt;
:出演：[[江口洋介]]、[[財前直見]]、[[宮迫博之]]、[[伊東美咲]]、[[竹中直人]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[藤本有紀]]、[[高橋美幸]]　&lt;br /&gt;
:主題歌：[[大瀧詠一]]『恋するふたり』&lt;br /&gt;
;[[僕だけのマドンナ]]&lt;br /&gt;
:出演：[[滝沢秀明]]、[[長谷川京子]]、[[緒形直人]]、[[小西真奈美]]、[[島谷ひとみ]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[岡田惠和]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[サザンオールスターズ]]『[[涙の海で抱かれたい ～SEA OF LOVE～]]』&lt;br /&gt;
;[[ビギナー (ドラマ)|ビギナー]]&lt;br /&gt;
:出演：[[ミムラ (女優)|ミムラ]]、[[オダギリジョー]]、[[堤真一]]、[[松雪泰子]]、[[奥菜恵]]、[[我修院達也]]、[[横山めぐみ]]、[[北村総一朗]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[水橋文美江]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[カーペンターズ]]『トップ・オブ・ザ・ワールド』&lt;br /&gt;
:※この作品以降HD（[[高精細度テレビジョン放送]]）制作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2004年 ===&lt;br /&gt;
;[[プライド (テレビドラマ)|プライド]]&lt;br /&gt;
:出演：[[木村拓哉]]、[[竹内結子]]、[[坂口憲二]]、[[中越典子]]、[[市川染五郎]]、[[石田ゆり子]]、[[佐藤浩市]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[野島伸司]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[クイーン (バンド)|クイーン]]『I was born to love you』&lt;br /&gt;
;[[愛し君へ]]&lt;br /&gt;
:出演：[[菅野美穂]]、[[藤木直人]]、[[伊東美咲]]、[[玉木宏]]、[[森山未來]]、[[八千草薫]]、[[泉谷しげる]]、[[時任三郎]]ほか&lt;br /&gt;
:原作：[[さだまさし]]（小説『[[解夏]]』）&lt;br /&gt;
:脚本：[[坂元裕二]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[森山直太朗]]『生きとし生ける者へ』&lt;br /&gt;
;[[東京湾景|東京湾景 ～Destiny of Love～]]&lt;br /&gt;
:出演：[[仲間由紀恵]]、[[和田聰宏]]、[[佐藤隆太]]、[[哀川翔]]、[[速水もこみち]]、[[佐藤江梨子]]、[[石坂浩二]]ほか&lt;br /&gt;
:原作：[[吉田修一]]&lt;br /&gt;
:脚本：原夏美ほか(プロデューサー[[栗原美和子]]のペンネーム) &lt;br /&gt;
:主題歌：[[Weather Forecast]]『君さえいれば（クデマンイッタミョン）』&lt;br /&gt;
:制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
;[[ラストクリスマス]]&lt;br /&gt;
:出演：[[織田裕二]]、[[矢田亜希子]]、[[玉木宏]]、[[森山未來]]、[[片瀬那奈]]、[[伊原剛志]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[坂元裕二]]&lt;br /&gt;
:主題歌：織田裕二 with ブッチ・ウォーカー『ウェイク・ミ―・アップ・ゴー！ゴー！』&lt;br /&gt;
:制作協力：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005年 ===&lt;br /&gt;
;[[不機嫌なジーン]]&lt;br /&gt;
:出演：[[竹内結子]]、[[内野聖陽]]、[[黄川田将也]]、[[オダギリジョー]]、[[小林聡美]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[大森美香]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[YUI (歌手)|YUI]]『[[feel my soul]]』&lt;br /&gt;
;[[エンジン_(テレビドラマ)|エンジン]]&lt;br /&gt;
:出演：[[木村拓哉]]、[[小雪 (女優)|小雪]]、[[堺雅人]]、[[松下由樹]]、[[上野樹里]]、[[原田芳雄]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[井上由美子 (脚本家)|井上由美子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[ジミー・クリフ]]『I Can See Clearly Now』&lt;br /&gt;
:制作協力：共同テレビ&lt;br /&gt;
;[[スローダンス]]&lt;br /&gt;
:出演：[[妻夫木聡]]、[[深津絵里]]、[[広末涼子]]、[[藤木直人]]、[[小泉孝太郎]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[衛藤凛]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[福山雅治]]『[[東京 (福山雅治)|東京]]』&lt;br /&gt;
;[[危険なアネキ]]&lt;br /&gt;
:出演：[[伊東美咲]]、[[森山未來]]、[[釈由美子]]、[[榮倉奈々]]、[[高嶋政伸]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：金子茂樹ほか&lt;br /&gt;
:主題歌：[[平井堅]]『[[POP STAR]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2006年 ===&lt;br /&gt;
;[[西遊記 (フジテレビ系テレビドラマ)|西遊記]]&lt;br /&gt;
:出演：[[香取慎吾]]、[[深津絵里]]、[[内村光良]]、[[伊藤淳史]]、[[水川あさみ]]、[[大倉孝二]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[坂元裕二]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[MONKEY MAJIK]]『[[Around The World]]』 &lt;br /&gt;
;[[トップキャスター]]&lt;br /&gt;
:出演：[[天海祐希]]、[[矢田亜希子]]、[[玉木宏]]、[[谷原章介]]、[[生瀬勝久]]、[[児玉清]]ほか　&lt;br /&gt;
:脚本：坂元裕二&lt;br /&gt;
:主題歌：[[Sowelu]]『Dear friend』&lt;br /&gt;
;[[サプリ (テレビドラマ)|サプリ]]&lt;br /&gt;
:出演：[[伊東美咲]]、[[亀梨和也]]、[[瑛太]]、[[白石美帆]]、[[りょう]]、[[佐藤浩市]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本:[[金子ありさ]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[絢香]]『[[Real voice]]』&lt;br /&gt;
;[[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]&lt;br /&gt;
:出演：[[上野樹里]]、[[玉木宏]]、[[瑛太]]、[[水川あさみ]]、[[小出恵介]]、[[上原美佐 (1983年生)|上原美佐]]、[[竹中直人]]ほか&lt;br /&gt;
:原作：[[二ノ宮知子]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[衛藤凛]]&lt;br /&gt;
:主題曲:[[ベートーヴェン]]『[[交響曲第7番 (ベートーヴェン)|交響曲第7番]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2007年 ===&lt;br /&gt;
;[[東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～ (テレビドラマ)|東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～]]&lt;br /&gt;
:出演：[[速水もこみち]]、[[香椎由宇]]、[[平岡祐太]]、[[浅田美代子]]、[[泉谷しげる]]、[[倍賞美津子]]ほか&lt;br /&gt;
:原作：[[リリー・フランキー]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[大島里美]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[コブクロ]]『[[蕾 (コブクロ)|蕾（つぼみ）]]』&lt;br /&gt;
;[[プロポーズ大作戦 (テレビドラマ)|プロポーズ大作戦]]&lt;br /&gt;
:出演：[[山下智久]]、[[長澤まさみ]]、[[榮倉奈々]]、[[平岡祐太]]、[[濱田岳]]、[[藤木直人]]、[[三上博史]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[金子茂樹]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[桑田佳祐]]『[[明日晴れるかな]]』&lt;br /&gt;
;[[ファースト・キス (テレビドラマ)|ファースト・キス]]&lt;br /&gt;
:出演：[[井上真央]]、[[伊藤英明]]、[[平岡祐太]]、[[劇団ひとり]]、[[竹中直人]]、[[阿部サダヲ]]、[[松雪泰子]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[井上由美子 (脚本家)|井上由美子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[小田和正]]『[[こころ (小田和正)|こころ]]』&lt;br /&gt;
;[[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]]&lt;br /&gt;
:出演：[[福山雅治]]、[[柴咲コウ]]、[[北村一輝]]、[[品川祐]]、[[渡辺いっけい]]、[[真矢みき]]ほか&lt;br /&gt;
:原作：[[東野圭吾]]&lt;br /&gt;
:脚本：[[福田靖]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[柴咲コウ|KOH+]]『[[KISSして]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2008年 ===&lt;br /&gt;
;[[薔薇のない花屋]]&lt;br /&gt;
:出演：[[香取慎吾]]、[[竹内結子]]、[[釈由美子]]、[[松田翔太]]、[[寺島進]]、[[池内淳子]]、[[三浦友和]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[野島伸司]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[山下達郎]]『ずっと一緒さ』&lt;br /&gt;
;[[CHANGE]]&lt;br /&gt;
:出演：[[木村拓哉]]、[[深津絵里]]、[[阿部寛]]、[[加藤ローサ]] ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[福田靖]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[マドンナ (歌手)|マドンナ]]『[[マイルズ・アウェイ]]』&lt;br /&gt;
;[[太陽と海の教室]]&lt;br /&gt;
:出演：[[織田裕二]]、[[北川景子]]、[[岡田将生]]、[[北乃きい]]、[[八嶋智人]]、[[小日向文世]]、[[戸田恵子]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[坂元裕二]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[織田裕二|UZ（ユーズィー）]]『[[君の瞳に恋してる]]』&lt;br /&gt;
;[[イノセント・ラヴ]]&lt;br /&gt;
:出演：[[堀北真希]]、[[北川悠仁]]、[[香椎由宇]]、[[福士誠治]]、[[成宮寛貴]]、[[内田有紀]]、[[豊原功補]] ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[浅野妙子]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[宇多田ヒカル]]『[[Distance (宇多田ヒカル)|Eternally -Drama Mix-]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2009年 ===&lt;br /&gt;
;[[ヴォイス〜命なき者の声〜]]&lt;br /&gt;
:出演：[[瑛太]]、[[生田斗真]]、[[石原さとみ]]、[[遠藤雄弥]]、[[佐藤智仁]]、[[濱田マリ]]、[[山崎樹範]]、[[名高達男]]、[[泉谷しげる]]、[[矢田亜希子]]、[[時任三郎]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[金子茂樹]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[GReeeeN]]『刹那』&lt;br /&gt;
;（月9初の1桁作品）&lt;br /&gt;
;[[婚カツ!]]&lt;br /&gt;
:出演：[[中居正広]]、[[上戸彩]]、[[佐藤隆太]]、[[釈由美子]]、[[谷原章介]]、[[上田竜也]]、[[風吹ジュン]]、[[橋爪功]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[龍居由佳里]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[PUFFY]]『[[ウエディング・ベル]]』&lt;br /&gt;
;[[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]&lt;br /&gt;
:出演:[[山下智久]]、[[北川景子]]、[[相武紗季]]、[[貫地谷しほり]]、[[溝端淳平]]、[[永井大]]、[[伊藤英明]]、[[真矢みき]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本:[[大森美香]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[B'z]]『[[イチブトゼンブ/DIVE|イチブトゼンブ]]』&lt;br /&gt;
;[[東京DOGS]]&lt;br /&gt;
:出演:[[小栗旬]]、[[水嶋ヒロ]]、[[吉高由里子]]、[[臼田あさ美]]、[[東幹久]]、[[ともさかりえ]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本:[[福田雄一]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年 ===&lt;br /&gt;
;[[コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-|コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 2nd season]]&amp;lt;ref&amp;gt;第1シリーズは[[木曜劇場]]枠にて放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:出演：[[山下智久]]、[[新垣結衣]]、[[戸田恵梨香]]、[[比嘉愛未]]、[[浅利陽介]]、[[児玉清]]、[[勝村政信]]、[[寺島進]]、[[杉本哲太]]、[[りょう]]、[[向井理]]、[[仲村トオル]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[林宏司]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[Mr.Children]]「[[HANABI (Mr.Childrenの曲)|HANABI]]」&lt;br /&gt;
;[[月の恋人〜Moon Lovers〜]]&lt;br /&gt;
:出演：[[木村拓哉]]、[[篠原涼子]]、[[林志玲|リン・チーリン]]、[[松田翔太]]、[[北川景子]]、[[渡辺いっけい]]、[[長塚京三]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[浅野妙子]]、[[池上純哉]]&lt;br /&gt;
:主題歌：[[久保田利伸]]「[[LOVE RAIN 〜恋の雨〜]]」&lt;br /&gt;
;[[夏の恋は虹色に輝く]]&lt;br /&gt;
:出演：[[松本潤]]、[[竹内結子]]、[[沢村一樹]]、[[桐谷美玲]]、[[松重豊]]、[[伊東四朗]]、[[松坂慶子]]ほか&lt;br /&gt;
:脚本：[[大森美香]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の提供スポンサー ==&lt;br /&gt;
すべて60秒。※印は[[東京放送|TBS]]系[[金曜ドラマ]]にもスポンサード。&lt;br /&gt;
*[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]※&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]]※&lt;br /&gt;
*[[日立アプライアンス]]&lt;br /&gt;
*[[エステー]]&lt;br /&gt;
*[[サントリー|SUNTORY]]&lt;br /&gt;
*[[日本メナード化粧品|MENARD]]&lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]][[1月]]から[[2010年]][[3月]]まで10年以上、6社とも変わっていなかった。特に、P&amp;amp;G・トヨタ・メナード化粧品は、[[欽ドン!|欽ドン]]時代から月曜9時枠に提供している（ただトヨタは1992年4月～1995年3月の3年間は提供せず、また、P&amp;amp;Gとトヨタは[[東京放送|TBS]]系「[[金曜ドラマ]]」にも提供している）。かつては[[フィリップモリス]]や[[日立製作所]]、[[キッコーマン]]などもスポンサーだった。また旭化成は[[スター千一夜]]→[[なるほど!ザ・ワールド]]→[[メトロポリタンジャーニー]]の名残とも言える。[[日本放送協会|NHK]]、[[テレビ東京]]系列を除く連続ドラマ枠で唯一、携帯電話会社が提供していなかったが、CHANGEより[[NTTドコモ]]がスポンサードされた（ただし、提供スポンサーには加盟していなかったが、2010年の月の恋人よりスポンサードされた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== クロスネット・FNS非加盟局のネット状況 ==&lt;br /&gt;
*'''クロスネット局'''&lt;br /&gt;
**[[テレビ大分]]（[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]にも加盟）は1週遅れの月曜日の16:55から放送。&lt;br /&gt;
***2006年10月から2007年3月までは、テレビ大分で放送されるドラマは月9を除いて全て（フジテレビ・NNS共に）同時ネットとなっていた。1993年の「じゃじゃ馬ならし」までは月9は同時ネットであった。&lt;br /&gt;
**[[テレビ宮崎]]（[[Nippon News Network|NNN]]・[[All-nippon News Network|ANN]]にも加盟）は5日遅れの土曜日16:30から放送。&lt;br /&gt;
***1990年代半ば頃は、日曜22:30からの放送であった（当時も現在も、日曜の[[プライムタイム]]は日本テレビの番組を同時ネットしている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''FNS非加盟局'''&lt;br /&gt;
**[[青森テレビ]]（[[東京放送|TBS]]系）は5日遅れの土曜日13:00から放送。&lt;br /&gt;
***但し、2007年7月から放送される｢ファースト･キス｣の初回放送分は、通常より1時間遅れの(7月14日)14:00から放送された。&lt;br /&gt;
**[[テレビ山梨]]（TBS系）は数ヶ月遅れの平日16:55から放送。&lt;br /&gt;
**[[山口放送]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）は3ヶ月遅れの土曜日深夜0:50から放送。&lt;br /&gt;
***初期の3作についてはフジテレビ系・[[Japan News Network|JNN]]加盟クロスネットだった[[テレビ山口]]で、同時ネットで放送されていた。しかしテレビ山口は[[排他協定|JNN排他協定]]との兼ね合いから、1987年10月にTBS系にネットチェンジ（フジテレビ系から離脱）したが、その後も1990年代半ばまでは一部番組に関しては番版購入という形で平日夕方に集中放送をした事がある。山口放送では2000年頃から放送を始めたが、もともとは土曜日16:55から放送されていた。なお、2007年6月末に『東京タワー』の放送を終了したが、2007年7月は『プロポーズ大作戦』を放送せず、この時間と土曜13:00~15:00（本来は『[[土曜サスペンス劇場]]』の枠）で『西遊記』を再放送していた（映画版との絡み）。だが、最終回の再放送が7月28日に行われたため、『プロポーズ大作戦』は8月4日（正確には8月5日未明）からこの枠で放送された。それ以後の作品は約4ヶ月遅れで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''高知県の場合'''&lt;br /&gt;
**[[高知さんさんテレビ]]開局以前は、[[テレビ高知]]（TBS系）にて放送された（火曜20:00、後に土曜19:00）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネット局==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''「月9」ネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域&lt;br /&gt;
!放送局&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日・放送時間&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジテレビジョン]]（CX）&amp;lt;br&amp;gt;'''製作局'''&lt;br /&gt;
|rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系]]&lt;br /&gt;
|rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|月曜&amp;lt;BR&amp;gt;21:00～21:54&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[北海道文化放送]]（uhb）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[青森県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[青森テレビ]]（ATV）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|土曜&amp;lt;BR&amp;gt;13:00～13:54（5日遅れ）&amp;lt;br&amp;gt; ※4:3のSD放送&lt;br /&gt;
|※フジテレビ系列なし&amp;lt;br&amp;gt;※月曜21時台は「[[月曜ゴールデン]]」を放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岩手めんこいテレビ]]（mit）&lt;br /&gt;
|rowspan=5 align=&amp;quot;center&amp;quot;|フジテレビ系&lt;br /&gt;
|rowspan=5 align=&amp;quot;center&amp;quot;|月曜&amp;lt;BR&amp;gt;21:00～21:54&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[秋田テレビ]]（AKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[さくらんぼテレビジョン]]（SAY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[山梨県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ山梨]]（UTY）&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|TBS系&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|平日&amp;lt;BR&amp;gt;16:55～17:50（数ヶ月遅れ）&lt;br /&gt;
|※フジテレビ系列なし（ケーブルテレビ等を通じてフジテレビを視聴可能）&amp;lt;br&amp;gt;※月曜21時台は「月曜ゴールデン」を放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[新潟総合テレビ]]（NST）&lt;br /&gt;
|rowspan=11 align=&amp;quot;center&amp;quot;|フジテレビ系&lt;br /&gt;
|rowspan=11 align=&amp;quot;center&amp;quot;|月曜&amp;lt;BR&amp;gt;21:00～21:54&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ静岡]]（SUT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[富山テレビ放送]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[石川テレビ放送]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福井テレビジョン放送]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[東海テレビ放送]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[近畿広域圏]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[徳島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[関西テレビ放送]]（KTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[島根県]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[鳥取県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[山陰中央テレビジョン放送]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岡山県]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[香川県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[山口県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[山口放送]]（KRY）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ]]系&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|土曜深夜&amp;lt;BR&amp;gt;0:50～1:45（5ヶ月遅れ）※4:3のSD放送&lt;br /&gt;
|※フジテレビ系列なし&amp;lt;br&amp;gt;※月曜21時台は「[[今夜はシャンパリーノ]]」を放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|rowspan=6 align=&amp;quot;center&amp;quot;|フジテレビ系&lt;br /&gt;
|rowspan=6 align=&amp;quot;center&amp;quot;|月曜&amp;lt;BR&amp;gt;21:00～21:54&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ長崎]]（KTN）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ熊本]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ大分]]（TOS）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|フジテレビ系/[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]&amp;lt;BR&amp;gt;（クロスネット）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|月曜&amp;lt;BR&amp;gt;16:55～17:53（1週間遅れ）&lt;br /&gt;
|※月曜21時台は「今夜はシャンパリーノ」を放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ宮崎]]（UMK）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|フジテレビ系/[[Nippon News Network|NNN]]/[[All-nippon News Network|ANN]]&amp;lt;BR&amp;gt;（トリプルネット）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|土曜&amp;lt;BR&amp;gt;16:30～17:25（5日遅れ）&lt;br /&gt;
|※月曜21時台は「[[月曜ワイド劇場#テレビ宮崎の「月曜ワイド劇場」|月曜ワイド劇場]]」を放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[鹿児島テレビ放送]]（KTS）&lt;br /&gt;
|rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|月曜&amp;lt;BR&amp;gt;21:00～21:55&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[沖縄テレビ放送]]（OTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
*[[関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
*[[木曜劇場]]&lt;br /&gt;
*[[土曜ドラマ (フジテレビ)]]&lt;br /&gt;
*[[テレビドラマ]]&lt;br /&gt;
*[[日本のテレビドラマ一覧]]&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン]]&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ番組一覧]]&lt;br /&gt;
*[[ザッツお台場エンターテイメント!#第3夜・ドラマの38年|ザッツお台場エンターテイメント!第3夜・ドラマの38年]]（1997年4月2日放送）&lt;br /&gt;
*[[バスク (テレビ技術会社)|バスク]]&lt;br /&gt;
*[[ビデオスタッフ]]&lt;br /&gt;
*[[渋谷ビデオスタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[湾岸スタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[CASTY]] - [[エキストラ]]を多数派遣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.jp/ フジテレビ]&lt;br /&gt;
*[http://www.tvdrama-db.com/ テレビドラマデータベース]&lt;br /&gt;
**[http://www.tvdrama-db.com/program/cxmon21a.htm 月9ドラマ詳細]&lt;br /&gt;
*[http://www.rendora110.tv/ れんどら110番]&lt;br /&gt;
*[http://bbb3.e-city.tv/ キャスト覚書]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのテレビドラマ|*ふしてれひけつようくしわく]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系&lt;br /&gt;
|放送枠=月曜夜9時枠&lt;br /&gt;
|番組名=フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ&lt;br /&gt;
|前番組=[[欽ドン!#欽ドン!スペシャル|欽ドン!スペシャル]]&lt;br /&gt;
|次番組=-&lt;br /&gt;
}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.148.170.2</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%A8%E6%9B%9C%E5%8A%87%E5%A0%B4&amp;diff=326974</id>
		<title>木曜劇場</title>
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				<updated>2016-07-24T06:49:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.148.170.2: /* 現在の提供スポンサー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''木曜劇場'''（'''もくようげきじょう'''）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]が制作及び著作権を所有し、[[フジテレビ系列|同局系列]]のテレビ局で[[木曜日]]22時台（日本時間）に放送される[[テレビドラマ]]枠の呼称である。&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]と並んでフジテレビの看板ドラマ枠であるが、月9がラブストーリーやコメディが多いのに比べ、こちらは社会派ドラマやミステリーなどを扱う作品が多いのが特徴と言える。また、比較的12月下旬～1月上旬の[[山羊座]]生まれの[[俳優]]がキャストすることが多いのも特徴である。[[2004年]]頃からは、「木曜劇場」と言う呼び名はあまり使われないが、正式な番組名では作品名の前に付随する。同枠は[[1984年]]10月の「[[オレゴンから愛]]」が第一作目となるが、元々は故・[[田宮二郎]]の代表作「[[白い巨塔_(テレビドラマ_1978年)|白い巨塔]]」などを生んだ「'''[[土曜劇場]]'''」(1981年3月末に[[ゴールデン洋画劇場]]と枠交換の形で終了)や「[[北の国から]]」などを生んだ「'''[[金曜劇場_(フジテレビ)|金曜劇場]]'''」(1981年4月にゴールデン洋画劇場と枠交換の形で開始、1984年9月末に金曜女のドラマスペシャル放送開始に伴い終了)を継承した形となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、1983年9月までは、同枠は関西テレビ制作枠として、22時台前半の30分は「[[三枝の爆笑美女対談]]」等のバラエティーを放送。後半の30分も関西テレビ制作枠として「[[阪急ドラマシリーズ]]」→1981年10月からは「[[ミュージックフェア]]」（フジテレビ）を放送していた。その後、1983年10月より「[[時代劇スペシャル (フジテレビ)|時代劇スペシャル]]」が金曜日からの枠移動で放送し、1984年3月で終了した。同年4月より半年間は[[弐十手物語]]→[[乾いて候]]（共に時代劇）をそれぞれ放送した。（さらにそれ以前は[[シオノギ製薬]]が1社提供で放送していた連続ドラマ枠でもあった。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に放送された代表的な作品には、トレンディブームに便乗してヒットした、「[[愛という名のもとに]]」・「[[29歳のクリスマス]]」。SPを含め10年続いた「[[白線流し]]」、[[中山美穂]]と[[木村拓哉]]主演のサスペンス「[[眠れる森]]」や、[[吉岡秀隆]]が主演し、柴咲コウや時任三郎が出演し多くの感動をよんだ「[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所]]」、[[唐沢寿明]]・[[江口洋介]]主演でリメイクした「[[白い巨塔_(テレビドラマ_2003年)|白い巨塔]]」、ブームとなった「[[電車男_(テレビドラマ)|電車男]]」、木曜劇場では初めての時代劇となった「[[大奥 (テレビドラマ)|大奥]]」などがある。また、トレンディードラマの代表作「[[抱きしめたい!]]」に主演した浅野温子、浅野ゆう子はこのドラマでW浅野とブームを起こした。また、2008年の『ラスト・フレンズ』が高視聴率を記録して&amp;lt;ref&amp;gt;ただ、若者の悩みを描いたと言われるわりにはDVやストーカーを美化しており、見ている視聴者側もこういうシーンにそそられるという興味本位ぶりを発揮していた。しかも、一部では「視聴率ドーピングドラマ」だと揶揄する声もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;以降、15%以上を記録する作品が多くなっており、ほとんど作品が同局の看板枠でもある[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9枠]]の視聴率を大抵上回っていたが、2009年秋～2010年冬期の『[[不毛地帯]]』は下回っており、第14話では'''&amp;lt;big&amp;gt;8.2%&amp;lt;/big&amp;gt;'''と1桁に落ちてしまっており、平均視聴率も11.8%に留まった&amp;lt;ref&amp;gt;しかし、ドラマとしての評価は高い。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2010年4月期の『[[素直になれなくて (テレビドラマ)|素直になれなくて]]』も初回視聴率で'''&amp;lt;big&amp;gt;9.3%&amp;lt;/big&amp;gt;'''と1桁スタートとなり、その後も1桁と苦戦していた。さらに続く『[[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]』は第6話・第7話・第8話の3週連続で'''&amp;lt;span style=font-size:16pt&amp;gt;4.0％&amp;lt;/span&amp;gt;'''&amp;lt;ref&amp;gt;フジテレビのプライムタイム（23時台も含む）のテレビドラマ単回では現時点でワースト視聴率となる&amp;lt;/ref&amp;gt;を記録し第10話でまたも'''&amp;lt;span style=font-size:16pt&amp;gt;4.0%&amp;lt;/span&amp;gt;'''の最低値を記録し、平均でも第10話終了時点で7.1%と大低迷している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==木曜劇場・歴代平均視聴率10傑==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[眠れる森]]||1998年||25.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|[[愛という名のもとに]]||1992年||24.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[白い巨塔_(テレビドラマ_2003年)|白い巨塔]]||2003年-2004年||23.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所2006]]||2006年||22.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[29歳のクリスマス]]||1994年||22.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]||2005年||21.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[しゃぼん玉 (テレビドラマ)|しゃぼん玉]]||1991年||21.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[リング・最終章]]||1999年||19.88%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[並木家の人々]]||1993年||19.85%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[素晴らしきかな人生]]||1993年||19.7%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==木曜劇場・歴代最高視聴率10傑==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[愛という名のもとに]]||1992年||32.6%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|[[白い巨塔_(テレビドラマ_2003年)|白い巨塔]]||2003年-2004年||32.1%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[眠れる森]]||1998年||30.8%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|[[Age,35 恋しくて]]||1996年||28.1%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[29歳のクリスマス]]||1994年||26.9%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所2006]]||2006年||25.9%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]||2005年||25.5%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[素晴らしきかな人生]]||1993年||25.0%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[しゃぼん玉 (テレビドラマ)|しゃぼん玉]]||1991年||24.9%(第2回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[親愛なる者へ]]||1992年||24.4%(最終回)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴代のドラマ==&lt;br /&gt;
制作プロダクション名のない作品はフジテレビの局制作。（制作・フジテレビドラマ制作センター、制作著作・フジテレビ）&lt;br /&gt;
===1984年===&lt;br /&gt;
*「[[オレゴンから愛]]」（出演：石和摂、[[古谷一行]]、[[木の実ナナ]]ほか）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1985年===&lt;br /&gt;
*「[[男の家庭科]]」（主演：[[田村正和]]）&lt;br /&gt;
*「[[間違いだらけの夫選び]]」（主演：[[市毛良枝]]）&lt;br /&gt;
*「[[親戚たち]]」（主演：[[役所広司]]）&lt;br /&gt;
*「[[アルザスの青い空]]」（主演：[[坂口良子]]）&lt;br /&gt;
===1986年===&lt;br /&gt;
*「[[女は男をどう変える]]」（主演：田村正和）&lt;br /&gt;
*「[[ライスカレー_(テレビドラマ)|ライスカレー]]」（主演：[[時任三郎]]）&lt;br /&gt;
*「[[わたしの可愛いひと]]」（主演：[[八千草薫]]）&lt;br /&gt;
*「[[時にはいっしょに]]」（主演：[[伊東ゆかり]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1987年===&lt;br /&gt;
*「[[間違いだらけの女磨き]]」（主演：市毛良枝）&amp;lt;ref name = &amp;quot;a&amp;quot;&amp;gt;テーマ曲は組曲「[[カルメン (オペラ)|カルメン]]」の「トレアドール」だった&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[クセになりそな女たち]]」（主演：[[小川知子 (女優)|小川知子]]）&lt;br /&gt;
*「[[熱くなるまで待って!]]」（主演：田村正和）&amp;lt;ref name = &amp;quot;b&amp;quot;&amp;gt;[[テレビ朝日]]系列の[[東日本放送]]でも再放送されたことがあった&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[女も男もなぜ懲りない]]」（主演：[[中井貴一]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1988年===&lt;br /&gt;
*「[[窓を開けますか?]]」（主演：[[松坂慶子]]）&lt;br /&gt;
*「[[家と女房と男の名誉]]」（主演：[[沢口靖子]]）&lt;br /&gt;
*「[[抱きしめたい!]]」（主演：[[浅野温子]]、[[浅野ゆう子]]）&lt;br /&gt;
*「[[ニューヨーク恋物語]]」（主演：田村正和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1989年===&lt;br /&gt;
*「[[あなたが欲しい(テレビドラマ)|あなたが欲しい]]」（主演：[[渡辺謙]]） - 制作：共同テレビ、[[東映]]&lt;br /&gt;
*「[[ハートに火をつけて!]]」（主演：浅野ゆう子）&lt;br /&gt;
*「[[この胸のときめきを]]」（主演：[[岸本加世子]]）&lt;br /&gt;
*「[[過ぎし日のセレナーデ]]」（主演：田村正和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1990年===&lt;br /&gt;
*「[[過ぎし日のセレナーデ]]」（主演：田村正和）&amp;lt;ref name = &amp;quot;c&amp;quot;&amp;gt;2クール放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[恋のパラダイス]]」（主演：浅野ゆう子）&lt;br /&gt;
*「[[パパ!かっこつかないゼ]]」（主演：[[柴田恭兵]]） - 制作：[[共同テレビ]]&lt;br /&gt;
*「[[ニューヨーク恋物語|ニューヨーク恋物語Ⅱ男と女]]」（主演：田村正和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1991年===&lt;br /&gt;
*「[[結婚の理想と現実]]」（主演：[[中村雅俊]]）&lt;br /&gt;
*「[[もう誰も愛さない]]」（主演：[[吉田栄作]]） - 制作：[[アベクカンパニー|AVEC]]&lt;br /&gt;
*「[[ヴァンサンカン・結婚]]」（主演：[[安田成美]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[しゃぼん玉_(テレビドラマ)|しゃぼん玉]]」（主演：[[長渕剛]]） - 制作：[[東映]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1992年===&lt;br /&gt;
*「[[愛という名のもとに]]」（主演：[[鈴木保奈美]]）&lt;br /&gt;
*「[[ジュニア・愛の関係]]」（主演：[[高嶋政伸]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[親愛なる者へ]]」（主演：浅野ゆう子）&lt;br /&gt;
*「[[わがままな女たち]]」（主演：[[古手川祐子]]） - 制作：[[アズバーズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1993年===&lt;br /&gt;
*「[[並木家の人々]]」（主演：[[武田鉄矢]]・[[陣内孝則]]）&lt;br /&gt;
*「[[愛情物語 (テレビドラマ 1993年)|愛情物語]]」（主演：中村雅俊）&lt;br /&gt;
*「[[素晴らしきかな人生]]」（主演：浅野温子）&lt;br /&gt;
*「[[都合のいい女]]」（主演：浅野ゆう子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1994年===&lt;br /&gt;
*「[[陽のあたる場所 (テレビドラマ)|陽のあたる場所]]」（主演：中村雅俊）&lt;br /&gt;
*「[[この愛に生きて]]」（主演：安田成美）&lt;br /&gt;
*「[[グッドモーニング (テレビドラマ)|グッドモーニング]]」（主演：浅野温子）&lt;br /&gt;
*「[[29歳のクリスマス]]」（主演：[[山口智子]]・[[松下由樹]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1995年===&lt;br /&gt;
*「[[明るい家族計画]]」（主演：[[大地康雄]]） - 制作：アズバーズ&lt;br /&gt;
*「[[輝く季節の中で]]」（主演：[[石田ひかり]]）&lt;br /&gt;
*「[[ひとりにしないで]]」（主演：[[賀来千香子]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[恋人よ]]」（主演：鈴木保奈美・[[岸谷五朗]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1996年===&lt;br /&gt;
*「[[白線流し]]」（主演：[[長瀬智也]]）&lt;br /&gt;
*「[[Age,35 恋しくて]]」（主演：中井貴一・[[田中美佐子]]）&lt;br /&gt;
*「[[コーチ (テレビドラマ)|コーチ]]」（主演：浅野温子・[[玉置浩二]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ドク]]」（主演：安田成美・[[香取慎吾]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1997年===&lt;br /&gt;
*「[[彼女たちの結婚]]」（主演：[[鈴木京香]]・[[松本明子]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ミセス・シンデレラ]]」（主演：[[薬師丸ひろ子]]）&lt;br /&gt;
*「[[こんな恋のはなし]]」（主演：[[真田広之]]・玉置浩二） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[イヴ_(テレビドラマ)|イヴ]]」（主演：[[唐沢寿明]]・[[葉月里緒奈]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1998年===&lt;br /&gt;
*「[[甘い結婚]]」（主演：[[木梨憲武]]・[[財前直見]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[お仕事です!]]」（主演：[[鶴田真由]]）&lt;br /&gt;
*「[[今夜、宇宙の片隅で]]」（主演：[[西村雅彦]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[眠れる森]]」（主演：[[中山美穂]]・[[木村拓哉]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1999年===&lt;br /&gt;
*「[[リング_(ホラー)|リング～最終章～]]」（主演：[[柳葉敏郎]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[アフリカの夜]]」（主演：鈴木京香）&lt;br /&gt;
*「[[らせん_(ホラー)|らせん]]」（主演：岸谷五朗） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[危険な関係_(木曜劇場)|危険な関係]]」（主演：[[豊川悦司]]・[[藤原紀香]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年===&lt;br /&gt;
*「[[ブランド_(テレビドラマ)|ブランド]]」（主演：[[今井美樹]]・[[市川染五郎]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[太陽は沈まない]]」（主演：[[滝沢秀明]]）&lt;br /&gt;
*「[[合い言葉は勇気]]」（主演：役所広司） - 制作：[[イースト_(テレビ制作会社)|イースト]]&lt;br /&gt;
*「[[ラブコンプレックス]]」（主演：唐沢寿明・[[反町隆史]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2001年===&lt;br /&gt;
*「[[カバチタレ!]]」（主演：[[常盤貴子]]・[[深津絵里]]）&lt;br /&gt;
*「[[ムコ殿]]」（主演：長瀬智也）&lt;br /&gt;
*「[[非婚家族]]」（主演：真田広之・鈴木京香）&lt;br /&gt;
*「[[スタアの恋]]」（主演：藤原紀香・[[草彅剛]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2002年===&lt;br /&gt;
*「[[恋ノチカラ]]」（主演：深津絵里・[[堤真一]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ビッグマネー!～浮世の沙汰は株しだい～]]」（主演：長瀬智也）&lt;br /&gt;
*「[[恋愛偏差値]]」 - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
**第1章「燃えつきるまで」（主演：[[中谷美紀]]）&lt;br /&gt;
**第2章「Party」（主演：常盤貴子）&lt;br /&gt;
**第3章「彼女の嫌いな彼女」（主演：財前直見・[[柴咲コウ]]）&lt;br /&gt;
*「[[薔薇の十字架]]」（主演：[[三上博史]]）&amp;lt;ref name = &amp;quot;d&amp;quot;&amp;gt;この作品以降HD（[[高精細度テレビジョン放送]]）制作&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2003年===&lt;br /&gt;
*「[[美女か野獣]]」（主演：[[松嶋菜々子]]・[[福山雅治]]） - 制作協力：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ムコ殿|ムコ殿2003]]」（主演：長瀬智也）&lt;br /&gt;
*「[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所]]」（主演：[[吉岡秀隆]]）&lt;br /&gt;
*「[[白い巨塔_(テレビドラマ 2003年)|白い巨塔]]」（主演：唐沢寿明・[[江口洋介]]）&amp;lt;ref name = &amp;quot;c&amp;quot;&amp;gt;2クール放送&amp;lt;/ref&amp;gt; - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2004年===&lt;br /&gt;
*「[[離婚弁護士]]」（主演：[[天海祐希]]）&lt;br /&gt;
*「[[人間の証明]]」（主演：[[竹野内豊]]）&lt;br /&gt;
*「[[大奥_(テレビドラマ)|大奥～第一章～]]」（主演：松下由樹） - 制作：東映。2014年11月１0日の超報道の田宮五郎崩御の話題で浅野ゆう子のシーン放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005年 ===&lt;br /&gt;
*「[[優しい時間]]」（主演：[[寺尾聰]]) - 制作：[[フジクリエイティブコーポレーション|FCC]]&lt;br /&gt;
*「[[恋におちたら～僕の成功の秘密～]]」（主演：草彅剛・堤真一）&lt;br /&gt;
*「[[電車男_(テレビドラマ)|電車男]]」（主演：[[伊東美咲]]・[[伊藤淳史]]） - 制作協力：[[大映テレビ]]&lt;br /&gt;
*「[[大奥_(テレビドラマ)|大奥 華の乱]]」（主演：[[内山理名]]） - 制作：[[東映]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
*「[[小早川伸木の恋]]」（主演：唐沢寿明）&lt;br /&gt;
*「[[医龍-Team Medical Dragon-]]」（主演：[[坂口憲二]]）&lt;br /&gt;
*「[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]」（主演：[[米倉涼子]]・松下由樹）&lt;br /&gt;
*「[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所2006]]」（主演：吉岡秀隆）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
*「[[拝啓、父上様]]」（主演：[[二宮和也]]）- 制作：FCC&lt;br /&gt;
*「[[わたしたちの教科書]]」（主演：[[菅野美穂]]）&lt;br /&gt;
*「[[山おんな壁おんな]]」（主演：伊東美咲・[[深田恭子]]）&lt;br /&gt;
*「[[医龍-Team Medical Dragon-|医龍-Team Medical Dragon2-]]」（主演：坂口憲二）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
*「[[鹿男あをによし]]」&amp;lt;ref&amp;gt;視聴率は低迷したが、「'''こんな快作の視聴率がコケるのは納得行かねぇ!'''」との声が続出したドラマ。しかし、裏番組に[[だいすき!! ゆずの子育て日記|知的障害について考えさせられるドラマ]]があったのでは多少は無理も無い…。&amp;lt;/ref&amp;gt;（主演：[[玉木宏]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ラスト・フレンズ]]」&amp;lt;ref&amp;gt;史上最悪のDV美化・視聴率ドーピングドラマ、本来なら低視聴率&amp;lt;/ref&amp;gt;（主演：[[長澤まさみ]]）&lt;br /&gt;
*「[[コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-]]」（主演：[[山下智久]]）&lt;br /&gt;
*「[[風のガーデン]]」（主演：[[中井貴一]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*「[[ありふれた奇跡]]」（主演：[[仲間由紀恵]]）&lt;br /&gt;
*「[[BOSS (テレビドラマ)|BOSS]]」（主演：[[天海祐希]]）&lt;br /&gt;
*「[[任侠ヘルパー]]」（主演：[[草なぎ剛]]）&lt;br /&gt;
*「[[不毛地帯]]」&amp;lt;ref name = &amp;quot;e&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ開局50周年記念ドラマ&amp;lt;/ref&amp;gt;（主演：[[唐沢寿明]]）&amp;lt;ref name = &amp;quot;c&amp;quot;&amp;gt;2クール放送&amp;lt;/ref&amp;gt; - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*「[[素直になれなくて (テレビドラマ)|素直になれなくて]]」（出演:[[瑛太]]、[[上野樹里]]）&lt;br /&gt;
*「[[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]」&amp;lt;ref&amp;gt;木曜劇場歴代ワースト視聴率&amp;lt;/ref&amp;gt;（主演：[[天海祐希]]）&lt;br /&gt;
*「[[医龍-Team Medical Dragon-#医龍-Team Medical Dragon-3|医龍-Team Medical Dragon-3]]」 （主演：[[坂口憲二]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*「[[外交官 黒田康作]]」（仮称）（主演：[[織田裕二]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネット局==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''木曜劇場ネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域&lt;br /&gt;
!放送局&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日・放送時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジテレビジョン]]（CX）&amp;lt;br&amp;gt;'''木曜劇場製作局'''&lt;br /&gt;
|rowspan=24 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=28 align=&amp;quot;center&amp;quot;|木曜&amp;lt;BR&amp;gt;22:00～22:54&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[北海道文化放送]]（uhb）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岩手めんこいテレビ]]（mit）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[秋田テレビ]]（AKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[さくらんぼテレビジョン]]（SAY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[新潟総合テレビ]]（NST）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ静岡]]（SUT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[富山テレビ放送]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[石川テレビ放送]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福井テレビジョン放送]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[東海テレビ放送]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[近畿広域圏]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[徳島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[関西テレビ放送]]（KTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[島根県]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[鳥取県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[山陰中央テレビジョン放送]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岡山県]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[香川県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ長崎]]（KTN）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ熊本]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ大分]]（TOS）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ]]/[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ]]系列&amp;lt;BR&amp;gt;（クロスネット）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ宮崎]]（UMK）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ]]/[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ]]/[[All-nippon News Network|テレ朝系列]]&amp;lt;BR&amp;gt;（トリプルネット）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[鹿児島テレビ放送]]（KTS）&lt;br /&gt;
|rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[沖縄テレビ放送]]（OTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;blockquote&amp;gt;&amp;lt;/blockquote&amp;gt;&lt;br /&gt;
この他、フジテレビ系列局のない県域の、他系列に属する放送局にて、数週間から数ヶ月遅れの異日時ネットが行われることがある。また、FCI（Fujisankei Communications International Inc. [[アメリカ合衆国]]の主要数州で[[ケーブルテレビ]]放送を行っているフジテレビの現地法人）が、この枠のドラマの大部分を数ヶ月遅れで放送している（放送日時は州により異なる）。ただし肖像権の都合か、[[ジャニーズ事務所]]所属タレントが出演しているドラマが放送されないケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==提供スポンサー==&lt;br /&gt;
===現在の提供スポンサー===&lt;br /&gt;
{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTH}}月現在。&lt;br /&gt;
;180秒&lt;br /&gt;
*[[味の素|AJINOMOTO]]／[[味の素ゼネラルフーヅ|AGF]]（月替わりで表示交代）&lt;br /&gt;
;60秒&lt;br /&gt;
*[[大和ハウス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;30秒&lt;br /&gt;
*[[ライオン_(企業)|LIОN]]&lt;br /&gt;
*[[スバル]]（2016年4月～）&lt;br /&gt;
*[[コーセー|KОSE]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ]]（2016年4月～）&lt;br /&gt;
*[[ユニリーバ・ジャパン]]（2010年4月～）&lt;br /&gt;
*[[チョーヤ梅酒]]（2010年4月～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の提供スポンサー===&lt;br /&gt;
*[[フットワークエクスプレス]](大橋グループ→フットワークグループ)&lt;br /&gt;
*[[オリエントコーポレーション]]&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車工業|MITSUBISHI_MОTОRS]]（1990年～2016年3月）&lt;br /&gt;
*[[第一三共ヘルスケア]]&lt;br /&gt;
*[[ニコン|Nikon]]&lt;br /&gt;
*[[不二サッシ]]&lt;br /&gt;
*[[ポーラ化粧品]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車|TOYOTA]]&lt;br /&gt;
*[[エースコック]]&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ|glico]]&lt;br /&gt;
*[[麒麟麦酒|KIRIN キリンビール]]&lt;br /&gt;
*[[ライフカード]]&lt;br /&gt;
*[[ユニ・チャーム]]&lt;br /&gt;
*[[メルシャン]]&lt;br /&gt;
*[[ノエビア|NOEVIR GROUP]]（～2007年9月）&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]]（～2007年9月、[[金曜プレステージ]]に移行）&lt;br /&gt;
*[[タマホーム]]（2007年10月～12月（『[[医龍-Team Medical Dragon2-]]』の大正製薬スポンサー対策のため））&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]]（～2010年3月）&lt;br /&gt;
*[[KDDI]]（～2010年3月）&lt;br /&gt;
*[[三洋電機]]（2009年10月～12月・2010年4月～6月）&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===補足===&lt;br /&gt;
*番組開始直後は[[松下電器]]の一社提供で、タイトルも「ナショナル木曜劇場」になる予定だった。&lt;br /&gt;
*現在この枠では、三菱自動車がスポンサーと車両提供を行なっている。特に[[三菱・デボネア|デボネア]]や[[三菱・ギャラン|ギャラン]]（ともに現在は国内販売終了）、[[三菱・ランサー|ランサー]]などが[[劇用車]]としてよく使われていた。[[2004年]]の[[三菱ふそうリコール隠し|リコール隠し騒動]]で、CMを自粛していたときは[[公共広告機構|AC]]の広告に差し替えられてたが、車両提供は引き続き行なわれた。タクシーが登場するシーンでは多く使用されている[[トヨタ・クラウンコンフォート]]や[[日産・セドリック]]が使われるが、エンブレム部分が黒いテープであからさまに隠されているのが特徴である。&lt;br /&gt;
*KDDIと日本郵政グループは両社とも発足と同年月のスポンサー参入である。&lt;br /&gt;
*KDDIがスポンサーになった以降、劇中に登場する携帯電話は全て[[au_(携帯電話)|au]]の携帯電話となった（現代劇の場合のみ）。2010年4月のスポンサー降板後も劇中に供給されてたものの、「GOLD」が前代未聞の低視聴率を連発したため、当ドラマ放送中に供給停止となった。&lt;br /&gt;
*以前スポンサーだった大正製薬は、医療ドラマ作品が放送されている時期は、製薬会社ということから公平を期すためスポンサークレジットを出さないことがあった。以下のドラマが該当。&lt;br /&gt;
**「白い巨塔」の放送期間である2003年10月～2004年3月までは提供を降板し、LIONと味の素がこの期間のみ90秒スポンサーになった。（ドラマ終了後に復帰）&lt;br /&gt;
**「医龍」では、ドラマ終了後に[[ヒッチハイク_(放送)|ヒッチハイク]]として60秒間CMが流れた。また、続編の「医龍2」でこの枠でのスポンサーを降板し、[[金曜プレステージ]]にスポンサーを移行、この間味の素を90秒に拡大、残りの30秒は[[パーティシペーション|PT]]枠でタマホームのCMを流している。&lt;br /&gt;
**ただし、同じ医療作品でも「小早川伸木の恋」「Dr.コトー診療所」では通常通り番組提供を行っていた。&lt;br /&gt;
*味の素はAGFとの表示交代に関係なく、グループ会社のAGFと[[J-オイルミルズ]]のCMを流すことがあり、ごく稀に[[味の素グループ]]である[[カルピス]]、[[ヤマキ]]、[[ヤマサ醤油]]のCMも流されている。&lt;br /&gt;
*1990年から2016年までの26年間三菱自動車工業がスポンサーを付いていました。&lt;br /&gt;
2014年1月13日の&lt;br /&gt;
超報道の坂口憲二のご成婚の話題&lt;br /&gt;
でチームドラゴンの&lt;br /&gt;
出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ番組一覧]]&lt;br /&gt;
*[[共同テレビジョン]]&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ]]※この番組と同じく、看板枠。&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
*[[関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ]]※この番組と同じく、質の高いドラマが多い。&lt;br /&gt;
*[[土曜ドラマ (フジテレビ)]]&lt;br /&gt;
*[[渋谷ビデオスタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[湾岸スタジオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ木曜10時枠の連続ドラマ|* もくようげきじょう]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのテレビドラマ|* もくようげきじょう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>210.148.170.2</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%A8%E6%9B%9C%E5%8A%87%E5%A0%B4&amp;diff=326973</id>
		<title>木曜劇場</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%A8%E6%9B%9C%E5%8A%87%E5%A0%B4&amp;diff=326973"/>
				<updated>2016-07-24T06:48:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;210.148.170.2: /* 提供スポンサー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''木曜劇場'''（'''もくようげきじょう'''）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]が制作及び著作権を所有し、[[フジテレビ系列|同局系列]]のテレビ局で[[木曜日]]22時台（日本時間）に放送される[[テレビドラマ]]枠の呼称である。&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]と並んでフジテレビの看板ドラマ枠であるが、月9がラブストーリーやコメディが多いのに比べ、こちらは社会派ドラマやミステリーなどを扱う作品が多いのが特徴と言える。また、比較的12月下旬～1月上旬の[[山羊座]]生まれの[[俳優]]がキャストすることが多いのも特徴である。[[2004年]]頃からは、「木曜劇場」と言う呼び名はあまり使われないが、正式な番組名では作品名の前に付随する。同枠は[[1984年]]10月の「[[オレゴンから愛]]」が第一作目となるが、元々は故・[[田宮二郎]]の代表作「[[白い巨塔_(テレビドラマ_1978年)|白い巨塔]]」などを生んだ「'''[[土曜劇場]]'''」(1981年3月末に[[ゴールデン洋画劇場]]と枠交換の形で終了)や「[[北の国から]]」などを生んだ「'''[[金曜劇場_(フジテレビ)|金曜劇場]]'''」(1981年4月にゴールデン洋画劇場と枠交換の形で開始、1984年9月末に金曜女のドラマスペシャル放送開始に伴い終了)を継承した形となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、1983年9月までは、同枠は関西テレビ制作枠として、22時台前半の30分は「[[三枝の爆笑美女対談]]」等のバラエティーを放送。後半の30分も関西テレビ制作枠として「[[阪急ドラマシリーズ]]」→1981年10月からは「[[ミュージックフェア]]」（フジテレビ）を放送していた。その後、1983年10月より「[[時代劇スペシャル (フジテレビ)|時代劇スペシャル]]」が金曜日からの枠移動で放送し、1984年3月で終了した。同年4月より半年間は[[弐十手物語]]→[[乾いて候]]（共に時代劇）をそれぞれ放送した。（さらにそれ以前は[[シオノギ製薬]]が1社提供で放送していた連続ドラマ枠でもあった。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に放送された代表的な作品には、トレンディブームに便乗してヒットした、「[[愛という名のもとに]]」・「[[29歳のクリスマス]]」。SPを含め10年続いた「[[白線流し]]」、[[中山美穂]]と[[木村拓哉]]主演のサスペンス「[[眠れる森]]」や、[[吉岡秀隆]]が主演し、柴咲コウや時任三郎が出演し多くの感動をよんだ「[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所]]」、[[唐沢寿明]]・[[江口洋介]]主演でリメイクした「[[白い巨塔_(テレビドラマ_2003年)|白い巨塔]]」、ブームとなった「[[電車男_(テレビドラマ)|電車男]]」、木曜劇場では初めての時代劇となった「[[大奥 (テレビドラマ)|大奥]]」などがある。また、トレンディードラマの代表作「[[抱きしめたい!]]」に主演した浅野温子、浅野ゆう子はこのドラマでW浅野とブームを起こした。また、2008年の『ラスト・フレンズ』が高視聴率を記録して&amp;lt;ref&amp;gt;ただ、若者の悩みを描いたと言われるわりにはDVやストーカーを美化しており、見ている視聴者側もこういうシーンにそそられるという興味本位ぶりを発揮していた。しかも、一部では「視聴率ドーピングドラマ」だと揶揄する声もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;以降、15%以上を記録する作品が多くなっており、ほとんど作品が同局の看板枠でもある[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9枠]]の視聴率を大抵上回っていたが、2009年秋～2010年冬期の『[[不毛地帯]]』は下回っており、第14話では'''&amp;lt;big&amp;gt;8.2%&amp;lt;/big&amp;gt;'''と1桁に落ちてしまっており、平均視聴率も11.8%に留まった&amp;lt;ref&amp;gt;しかし、ドラマとしての評価は高い。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2010年4月期の『[[素直になれなくて (テレビドラマ)|素直になれなくて]]』も初回視聴率で'''&amp;lt;big&amp;gt;9.3%&amp;lt;/big&amp;gt;'''と1桁スタートとなり、その後も1桁と苦戦していた。さらに続く『[[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]』は第6話・第7話・第8話の3週連続で'''&amp;lt;span style=font-size:16pt&amp;gt;4.0％&amp;lt;/span&amp;gt;'''&amp;lt;ref&amp;gt;フジテレビのプライムタイム（23時台も含む）のテレビドラマ単回では現時点でワースト視聴率となる&amp;lt;/ref&amp;gt;を記録し第10話でまたも'''&amp;lt;span style=font-size:16pt&amp;gt;4.0%&amp;lt;/span&amp;gt;'''の最低値を記録し、平均でも第10話終了時点で7.1%と大低迷している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==木曜劇場・歴代平均視聴率10傑==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[眠れる森]]||1998年||25.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|[[愛という名のもとに]]||1992年||24.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[白い巨塔_(テレビドラマ_2003年)|白い巨塔]]||2003年-2004年||23.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所2006]]||2006年||22.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[29歳のクリスマス]]||1994年||22.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]||2005年||21.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[しゃぼん玉 (テレビドラマ)|しゃぼん玉]]||1991年||21.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[リング・最終章]]||1999年||19.88%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[並木家の人々]]||1993年||19.85%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[素晴らしきかな人生]]||1993年||19.7%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==木曜劇場・歴代最高視聴率10傑==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[愛という名のもとに]]||1992年||32.6%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|[[白い巨塔_(テレビドラマ_2003年)|白い巨塔]]||2003年-2004年||32.1%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[眠れる森]]||1998年||30.8%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|[[Age,35 恋しくて]]||1996年||28.1%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[29歳のクリスマス]]||1994年||26.9%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所2006]]||2006年||25.9%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]||2005年||25.5%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[素晴らしきかな人生]]||1993年||25.0%(最終回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[しゃぼん玉 (テレビドラマ)|しゃぼん玉]]||1991年||24.9%(第2回)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[親愛なる者へ]]||1992年||24.4%(最終回)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴代のドラマ==&lt;br /&gt;
制作プロダクション名のない作品はフジテレビの局制作。（制作・フジテレビドラマ制作センター、制作著作・フジテレビ）&lt;br /&gt;
===1984年===&lt;br /&gt;
*「[[オレゴンから愛]]」（出演：石和摂、[[古谷一行]]、[[木の実ナナ]]ほか）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1985年===&lt;br /&gt;
*「[[男の家庭科]]」（主演：[[田村正和]]）&lt;br /&gt;
*「[[間違いだらけの夫選び]]」（主演：[[市毛良枝]]）&lt;br /&gt;
*「[[親戚たち]]」（主演：[[役所広司]]）&lt;br /&gt;
*「[[アルザスの青い空]]」（主演：[[坂口良子]]）&lt;br /&gt;
===1986年===&lt;br /&gt;
*「[[女は男をどう変える]]」（主演：田村正和）&lt;br /&gt;
*「[[ライスカレー_(テレビドラマ)|ライスカレー]]」（主演：[[時任三郎]]）&lt;br /&gt;
*「[[わたしの可愛いひと]]」（主演：[[八千草薫]]）&lt;br /&gt;
*「[[時にはいっしょに]]」（主演：[[伊東ゆかり]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1987年===&lt;br /&gt;
*「[[間違いだらけの女磨き]]」（主演：市毛良枝）&amp;lt;ref name = &amp;quot;a&amp;quot;&amp;gt;テーマ曲は組曲「[[カルメン (オペラ)|カルメン]]」の「トレアドール」だった&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[クセになりそな女たち]]」（主演：[[小川知子 (女優)|小川知子]]）&lt;br /&gt;
*「[[熱くなるまで待って!]]」（主演：田村正和）&amp;lt;ref name = &amp;quot;b&amp;quot;&amp;gt;[[テレビ朝日]]系列の[[東日本放送]]でも再放送されたことがあった&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[女も男もなぜ懲りない]]」（主演：[[中井貴一]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1988年===&lt;br /&gt;
*「[[窓を開けますか?]]」（主演：[[松坂慶子]]）&lt;br /&gt;
*「[[家と女房と男の名誉]]」（主演：[[沢口靖子]]）&lt;br /&gt;
*「[[抱きしめたい!]]」（主演：[[浅野温子]]、[[浅野ゆう子]]）&lt;br /&gt;
*「[[ニューヨーク恋物語]]」（主演：田村正和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1989年===&lt;br /&gt;
*「[[あなたが欲しい(テレビドラマ)|あなたが欲しい]]」（主演：[[渡辺謙]]） - 制作：共同テレビ、[[東映]]&lt;br /&gt;
*「[[ハートに火をつけて!]]」（主演：浅野ゆう子）&lt;br /&gt;
*「[[この胸のときめきを]]」（主演：[[岸本加世子]]）&lt;br /&gt;
*「[[過ぎし日のセレナーデ]]」（主演：田村正和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1990年===&lt;br /&gt;
*「[[過ぎし日のセレナーデ]]」（主演：田村正和）&amp;lt;ref name = &amp;quot;c&amp;quot;&amp;gt;2クール放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[恋のパラダイス]]」（主演：浅野ゆう子）&lt;br /&gt;
*「[[パパ!かっこつかないゼ]]」（主演：[[柴田恭兵]]） - 制作：[[共同テレビ]]&lt;br /&gt;
*「[[ニューヨーク恋物語|ニューヨーク恋物語Ⅱ男と女]]」（主演：田村正和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1991年===&lt;br /&gt;
*「[[結婚の理想と現実]]」（主演：[[中村雅俊]]）&lt;br /&gt;
*「[[もう誰も愛さない]]」（主演：[[吉田栄作]]） - 制作：[[アベクカンパニー|AVEC]]&lt;br /&gt;
*「[[ヴァンサンカン・結婚]]」（主演：[[安田成美]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[しゃぼん玉_(テレビドラマ)|しゃぼん玉]]」（主演：[[長渕剛]]） - 制作：[[東映]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1992年===&lt;br /&gt;
*「[[愛という名のもとに]]」（主演：[[鈴木保奈美]]）&lt;br /&gt;
*「[[ジュニア・愛の関係]]」（主演：[[高嶋政伸]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[親愛なる者へ]]」（主演：浅野ゆう子）&lt;br /&gt;
*「[[わがままな女たち]]」（主演：[[古手川祐子]]） - 制作：[[アズバーズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1993年===&lt;br /&gt;
*「[[並木家の人々]]」（主演：[[武田鉄矢]]・[[陣内孝則]]）&lt;br /&gt;
*「[[愛情物語 (テレビドラマ 1993年)|愛情物語]]」（主演：中村雅俊）&lt;br /&gt;
*「[[素晴らしきかな人生]]」（主演：浅野温子）&lt;br /&gt;
*「[[都合のいい女]]」（主演：浅野ゆう子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1994年===&lt;br /&gt;
*「[[陽のあたる場所 (テレビドラマ)|陽のあたる場所]]」（主演：中村雅俊）&lt;br /&gt;
*「[[この愛に生きて]]」（主演：安田成美）&lt;br /&gt;
*「[[グッドモーニング (テレビドラマ)|グッドモーニング]]」（主演：浅野温子）&lt;br /&gt;
*「[[29歳のクリスマス]]」（主演：[[山口智子]]・[[松下由樹]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1995年===&lt;br /&gt;
*「[[明るい家族計画]]」（主演：[[大地康雄]]） - 制作：アズバーズ&lt;br /&gt;
*「[[輝く季節の中で]]」（主演：[[石田ひかり]]）&lt;br /&gt;
*「[[ひとりにしないで]]」（主演：[[賀来千香子]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[恋人よ]]」（主演：鈴木保奈美・[[岸谷五朗]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1996年===&lt;br /&gt;
*「[[白線流し]]」（主演：[[長瀬智也]]）&lt;br /&gt;
*「[[Age,35 恋しくて]]」（主演：中井貴一・[[田中美佐子]]）&lt;br /&gt;
*「[[コーチ (テレビドラマ)|コーチ]]」（主演：浅野温子・[[玉置浩二]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ドク]]」（主演：安田成美・[[香取慎吾]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1997年===&lt;br /&gt;
*「[[彼女たちの結婚]]」（主演：[[鈴木京香]]・[[松本明子]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ミセス・シンデレラ]]」（主演：[[薬師丸ひろ子]]）&lt;br /&gt;
*「[[こんな恋のはなし]]」（主演：[[真田広之]]・玉置浩二） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[イヴ_(テレビドラマ)|イヴ]]」（主演：[[唐沢寿明]]・[[葉月里緒奈]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1998年===&lt;br /&gt;
*「[[甘い結婚]]」（主演：[[木梨憲武]]・[[財前直見]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[お仕事です!]]」（主演：[[鶴田真由]]）&lt;br /&gt;
*「[[今夜、宇宙の片隅で]]」（主演：[[西村雅彦]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[眠れる森]]」（主演：[[中山美穂]]・[[木村拓哉]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1999年===&lt;br /&gt;
*「[[リング_(ホラー)|リング～最終章～]]」（主演：[[柳葉敏郎]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[アフリカの夜]]」（主演：鈴木京香）&lt;br /&gt;
*「[[らせん_(ホラー)|らせん]]」（主演：岸谷五朗） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[危険な関係_(木曜劇場)|危険な関係]]」（主演：[[豊川悦司]]・[[藤原紀香]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年===&lt;br /&gt;
*「[[ブランド_(テレビドラマ)|ブランド]]」（主演：[[今井美樹]]・[[市川染五郎]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[太陽は沈まない]]」（主演：[[滝沢秀明]]）&lt;br /&gt;
*「[[合い言葉は勇気]]」（主演：役所広司） - 制作：[[イースト_(テレビ制作会社)|イースト]]&lt;br /&gt;
*「[[ラブコンプレックス]]」（主演：唐沢寿明・[[反町隆史]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2001年===&lt;br /&gt;
*「[[カバチタレ!]]」（主演：[[常盤貴子]]・[[深津絵里]]）&lt;br /&gt;
*「[[ムコ殿]]」（主演：長瀬智也）&lt;br /&gt;
*「[[非婚家族]]」（主演：真田広之・鈴木京香）&lt;br /&gt;
*「[[スタアの恋]]」（主演：藤原紀香・[[草彅剛]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2002年===&lt;br /&gt;
*「[[恋ノチカラ]]」（主演：深津絵里・[[堤真一]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ビッグマネー!～浮世の沙汰は株しだい～]]」（主演：長瀬智也）&lt;br /&gt;
*「[[恋愛偏差値]]」 - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
**第1章「燃えつきるまで」（主演：[[中谷美紀]]）&lt;br /&gt;
**第2章「Party」（主演：常盤貴子）&lt;br /&gt;
**第3章「彼女の嫌いな彼女」（主演：財前直見・[[柴咲コウ]]）&lt;br /&gt;
*「[[薔薇の十字架]]」（主演：[[三上博史]]）&amp;lt;ref name = &amp;quot;d&amp;quot;&amp;gt;この作品以降HD（[[高精細度テレビジョン放送]]）制作&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2003年===&lt;br /&gt;
*「[[美女か野獣]]」（主演：[[松嶋菜々子]]・[[福山雅治]]） - 制作協力：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ムコ殿|ムコ殿2003]]」（主演：長瀬智也）&lt;br /&gt;
*「[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所]]」（主演：[[吉岡秀隆]]）&lt;br /&gt;
*「[[白い巨塔_(テレビドラマ 2003年)|白い巨塔]]」（主演：唐沢寿明・[[江口洋介]]）&amp;lt;ref name = &amp;quot;c&amp;quot;&amp;gt;2クール放送&amp;lt;/ref&amp;gt; - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2004年===&lt;br /&gt;
*「[[離婚弁護士]]」（主演：[[天海祐希]]）&lt;br /&gt;
*「[[人間の証明]]」（主演：[[竹野内豊]]）&lt;br /&gt;
*「[[大奥_(テレビドラマ)|大奥～第一章～]]」（主演：松下由樹） - 制作：東映。2014年11月１0日の超報道の田宮五郎崩御の話題で浅野ゆう子のシーン放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005年 ===&lt;br /&gt;
*「[[優しい時間]]」（主演：[[寺尾聰]]) - 制作：[[フジクリエイティブコーポレーション|FCC]]&lt;br /&gt;
*「[[恋におちたら～僕の成功の秘密～]]」（主演：草彅剛・堤真一）&lt;br /&gt;
*「[[電車男_(テレビドラマ)|電車男]]」（主演：[[伊東美咲]]・[[伊藤淳史]]） - 制作協力：[[大映テレビ]]&lt;br /&gt;
*「[[大奥_(テレビドラマ)|大奥 華の乱]]」（主演：[[内山理名]]） - 制作：[[東映]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2006年===&lt;br /&gt;
*「[[小早川伸木の恋]]」（主演：唐沢寿明）&lt;br /&gt;
*「[[医龍-Team Medical Dragon-]]」（主演：[[坂口憲二]]）&lt;br /&gt;
*「[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]」（主演：[[米倉涼子]]・松下由樹）&lt;br /&gt;
*「[[Dr.コトー診療所 (テレビドラマ)|Dr.コトー診療所2006]]」（主演：吉岡秀隆）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2007年===&lt;br /&gt;
*「[[拝啓、父上様]]」（主演：[[二宮和也]]）- 制作：FCC&lt;br /&gt;
*「[[わたしたちの教科書]]」（主演：[[菅野美穂]]）&lt;br /&gt;
*「[[山おんな壁おんな]]」（主演：伊東美咲・[[深田恭子]]）&lt;br /&gt;
*「[[医龍-Team Medical Dragon-|医龍-Team Medical Dragon2-]]」（主演：坂口憲二）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2008年===&lt;br /&gt;
*「[[鹿男あをによし]]」&amp;lt;ref&amp;gt;視聴率は低迷したが、「'''こんな快作の視聴率がコケるのは納得行かねぇ!'''」との声が続出したドラマ。しかし、裏番組に[[だいすき!! ゆずの子育て日記|知的障害について考えさせられるドラマ]]があったのでは多少は無理も無い…。&amp;lt;/ref&amp;gt;（主演：[[玉木宏]]） - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
*「[[ラスト・フレンズ]]」&amp;lt;ref&amp;gt;史上最悪のDV美化・視聴率ドーピングドラマ、本来なら低視聴率&amp;lt;/ref&amp;gt;（主演：[[長澤まさみ]]）&lt;br /&gt;
*「[[コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-]]」（主演：[[山下智久]]）&lt;br /&gt;
*「[[風のガーデン]]」（主演：[[中井貴一]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2009年===&lt;br /&gt;
*「[[ありふれた奇跡]]」（主演：[[仲間由紀恵]]）&lt;br /&gt;
*「[[BOSS (テレビドラマ)|BOSS]]」（主演：[[天海祐希]]）&lt;br /&gt;
*「[[任侠ヘルパー]]」（主演：[[草なぎ剛]]）&lt;br /&gt;
*「[[不毛地帯]]」&amp;lt;ref name = &amp;quot;e&amp;quot;&amp;gt;フジテレビ開局50周年記念ドラマ&amp;lt;/ref&amp;gt;（主演：[[唐沢寿明]]）&amp;lt;ref name = &amp;quot;c&amp;quot;&amp;gt;2クール放送&amp;lt;/ref&amp;gt; - 制作：共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2010年===&lt;br /&gt;
*「[[素直になれなくて (テレビドラマ)|素直になれなくて]]」（出演:[[瑛太]]、[[上野樹里]]）&lt;br /&gt;
*「[[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]」&amp;lt;ref&amp;gt;木曜劇場歴代ワースト視聴率&amp;lt;/ref&amp;gt;（主演：[[天海祐希]]）&lt;br /&gt;
*「[[医龍-Team Medical Dragon-#医龍-Team Medical Dragon-3|医龍-Team Medical Dragon-3]]」 （主演：[[坂口憲二]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2011年===&lt;br /&gt;
*「[[外交官 黒田康作]]」（仮称）（主演：[[織田裕二]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネット局==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''木曜劇場ネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域&lt;br /&gt;
!放送局&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日・放送時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジテレビジョン]]（CX）&amp;lt;br&amp;gt;'''木曜劇場製作局'''&lt;br /&gt;
|rowspan=24 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=28 align=&amp;quot;center&amp;quot;|木曜&amp;lt;BR&amp;gt;22:00～22:54&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[北海道文化放送]]（uhb）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岩手めんこいテレビ]]（mit）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[秋田テレビ]]（AKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[さくらんぼテレビジョン]]（SAY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[新潟総合テレビ]]（NST）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ静岡]]（SUT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[富山テレビ放送]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[石川テレビ放送]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福井テレビジョン放送]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[東海テレビ放送]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[近畿広域圏]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[徳島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[関西テレビ放送]]（KTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[島根県]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[鳥取県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[山陰中央テレビジョン放送]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岡山県]]&amp;lt;BR&amp;gt;[[香川県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ長崎]]（KTN）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ熊本]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ大分]]（TOS）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ]]/[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ]]系列&amp;lt;BR&amp;gt;（クロスネット）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ宮崎]]（UMK）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ]]/[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ]]/[[All-nippon News Network|テレ朝系列]]&amp;lt;BR&amp;gt;（トリプルネット）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[鹿児島テレビ放送]]（KTS）&lt;br /&gt;
|rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[沖縄テレビ放送]]（OTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;blockquote&amp;gt;&amp;lt;/blockquote&amp;gt;&lt;br /&gt;
この他、フジテレビ系列局のない県域の、他系列に属する放送局にて、数週間から数ヶ月遅れの異日時ネットが行われることがある。また、FCI（Fujisankei Communications International Inc. [[アメリカ合衆国]]の主要数州で[[ケーブルテレビ]]放送を行っているフジテレビの現地法人）が、この枠のドラマの大部分を数ヶ月遅れで放送している（放送日時は州により異なる）。ただし肖像権の都合か、[[ジャニーズ事務所]]所属タレントが出演しているドラマが放送されないケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==提供スポンサー==&lt;br /&gt;
===現在の提供スポンサー===&lt;br /&gt;
{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTH}}月現在。&lt;br /&gt;
;180秒&lt;br /&gt;
*[[味の素|AJINOMOTO]]／[[味の素ゼネラルフーヅ|AGF]]（月替わりで表示交代）&lt;br /&gt;
;60秒&lt;br /&gt;
*[[大和ハウス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;30秒&lt;br /&gt;
*[[ライオン|LIОN]]&lt;br /&gt;
*[[スバル]]（2016年4月～）&lt;br /&gt;
*[[コーセー|KОSE]]&lt;br /&gt;
*[[ホンダ]]（2016年4月～）&lt;br /&gt;
*[[ユニリーバ・ジャパン]]（2010年4月～）&lt;br /&gt;
*[[チョーヤ梅酒]]（2010年4月～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去の提供スポンサー===&lt;br /&gt;
*[[フットワークエクスプレス]](大橋グループ→フットワークグループ)&lt;br /&gt;
*[[オリエントコーポレーション]]&lt;br /&gt;
*[[三菱自動車工業|MITSUBISHI_MОTОRS]]（1990年～2016年3月）&lt;br /&gt;
*[[第一三共ヘルスケア]]&lt;br /&gt;
*[[ニコン|Nikon]]&lt;br /&gt;
*[[不二サッシ]]&lt;br /&gt;
*[[ポーラ化粧品]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車|TOYOTA]]&lt;br /&gt;
*[[エースコック]]&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ|glico]]&lt;br /&gt;
*[[麒麟麦酒|KIRIN キリンビール]]&lt;br /&gt;
*[[ライフカード]]&lt;br /&gt;
*[[ユニ・チャーム]]&lt;br /&gt;
*[[メルシャン]]&lt;br /&gt;
*[[ノエビア|NOEVIR GROUP]]（～2007年9月）&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]]（～2007年9月、[[金曜プレステージ]]に移行）&lt;br /&gt;
*[[タマホーム]]（2007年10月～12月（『[[医龍-Team Medical Dragon2-]]』の大正製薬スポンサー対策のため））&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]]（～2010年3月）&lt;br /&gt;
*[[KDDI]]（～2010年3月）&lt;br /&gt;
*[[三洋電機]]（2009年10月～12月・2010年4月～6月）&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===補足===&lt;br /&gt;
*番組開始直後は[[松下電器]]の一社提供で、タイトルも「ナショナル木曜劇場」になる予定だった。&lt;br /&gt;
*現在この枠では、三菱自動車がスポンサーと車両提供を行なっている。特に[[三菱・デボネア|デボネア]]や[[三菱・ギャラン|ギャラン]]（ともに現在は国内販売終了）、[[三菱・ランサー|ランサー]]などが[[劇用車]]としてよく使われていた。[[2004年]]の[[三菱ふそうリコール隠し|リコール隠し騒動]]で、CMを自粛していたときは[[公共広告機構|AC]]の広告に差し替えられてたが、車両提供は引き続き行なわれた。タクシーが登場するシーンでは多く使用されている[[トヨタ・クラウンコンフォート]]や[[日産・セドリック]]が使われるが、エンブレム部分が黒いテープであからさまに隠されているのが特徴である。&lt;br /&gt;
*KDDIと日本郵政グループは両社とも発足と同年月のスポンサー参入である。&lt;br /&gt;
*KDDIがスポンサーになった以降、劇中に登場する携帯電話は全て[[au_(携帯電話)|au]]の携帯電話となった（現代劇の場合のみ）。2010年4月のスポンサー降板後も劇中に供給されてたものの、「GOLD」が前代未聞の低視聴率を連発したため、当ドラマ放送中に供給停止となった。&lt;br /&gt;
*以前スポンサーだった大正製薬は、医療ドラマ作品が放送されている時期は、製薬会社ということから公平を期すためスポンサークレジットを出さないことがあった。以下のドラマが該当。&lt;br /&gt;
**「白い巨塔」の放送期間である2003年10月～2004年3月までは提供を降板し、LIONと味の素がこの期間のみ90秒スポンサーになった。（ドラマ終了後に復帰）&lt;br /&gt;
**「医龍」では、ドラマ終了後に[[ヒッチハイク_(放送)|ヒッチハイク]]として60秒間CMが流れた。また、続編の「医龍2」でこの枠でのスポンサーを降板し、[[金曜プレステージ]]にスポンサーを移行、この間味の素を90秒に拡大、残りの30秒は[[パーティシペーション|PT]]枠でタマホームのCMを流している。&lt;br /&gt;
**ただし、同じ医療作品でも「小早川伸木の恋」「Dr.コトー診療所」では通常通り番組提供を行っていた。&lt;br /&gt;
*味の素はAGFとの表示交代に関係なく、グループ会社のAGFと[[J-オイルミルズ]]のCMを流すことがあり、ごく稀に[[味の素グループ]]である[[カルピス]]、[[ヤマキ]]、[[ヤマサ醤油]]のCMも流されている。&lt;br /&gt;
*1990年から2016年までの26年間三菱自動車工業がスポンサーを付いていました。&lt;br /&gt;
2014年1月13日の&lt;br /&gt;
超報道の坂口憲二のご成婚の話題&lt;br /&gt;
でチームドラゴンの&lt;br /&gt;
出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ番組一覧]]&lt;br /&gt;
*[[共同テレビジョン]]&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ]]※この番組と同じく、看板枠。&lt;br /&gt;
*[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
*[[関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ]]※この番組と同じく、質の高いドラマが多い。&lt;br /&gt;
*[[土曜ドラマ (フジテレビ)]]&lt;br /&gt;
*[[渋谷ビデオスタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[湾岸スタジオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ木曜10時枠の連続ドラマ|* もくようげきじょう]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのテレビドラマ|* もくようげきじょう]]&lt;/div&gt;</summary>
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