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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-18T00:52:09Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>有害サイト</title>
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				<updated>2018-11-29T02:12:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.210.91.11: /* Ysm wiki */ 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''有害サイト'''（ゆうがいさいと）とは存在し閲覧されることによって社会的に悪い影響を及ぼす表現を含む[[ウェブサイト]]の総称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有害サイトの存在は[[青少年]]の[[健全な]][[育成]]にとって深刻な脅威である。青少年が有害サイトを閲覧しないようにする為[[フィルタリング]]ソフトの普及が進んでいるが、それをも越える勢いで新設されていて、結局シャットアウトできていない。この為、こうした有害サイトに対する抜本的な法規制を求める声が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、有害サイトはコンテンツや行為が有害であるにも関わらず多くの場合普通のサイトを装っている為フィルタリングしてもシャットアウト出来ないという問題がある。又、フィルタリングしても今度は健全サイトがフィルタリングされてしまうなどフィルタリング・ソフトでは対応出来ない事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==有害サイトの種類==&lt;br /&gt;
*[[ネチケット]]が存在せず、[[誹謗中傷]]や[[荒らし]]が横行してるサイト。この手のサイトの利用者は、別のサイトでも暴れて迷惑をかける事が多い。&lt;br /&gt;
*[[デマ]]を掲載しているサイト。多くの場合、[[内部告発]]を装う形で嘘が書き込まれている。&lt;br /&gt;
*頻繁に外部サイトに出張し都合悪い内容を削除したり、情報操作をしたりする住人が多いサイト。&lt;br /&gt;
*[[ネット右翼]]や[[ネット左翼]]が突撃してくるサイト。&lt;br /&gt;
*猥褻画像を掲載しているサイト。特に[[児童ポルノ]]や盗撮画像は悪質性が高いと見做される。等&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに2ちゃんねるは、これらの要素の全てを有している&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*Go is Not Godを唱えるサイト。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[真夏の夜の淫夢]]を否定するサイト。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==悪名高い有害サイト==&lt;br /&gt;
===Wikiサイト===&lt;br /&gt;
基本的に編集者同士のくだらない諍いや懲罰ごっこを繰り広げる不毛の地となっている。&lt;br /&gt;
あれな編集者は複数のWikiにまたがって活動しているため大手WIKIサイトに似たような嘘が書いてある事が多い。&lt;br /&gt;
Wikiに載っているから正しい（ｷﾘｯ 等とデマや妄想を多数派意見に見せるために活用されている。&lt;br /&gt;
情報の正確さより文体や編集者個人を攻撃するのが楽しみという人間が常に張り付いている。&lt;br /&gt;
====[[ウィキペディア]]・[[ウィキペディア日本語版]]====&lt;br /&gt;
ウィキペディアは[[百科事典]]を称しているが、実態は[[2ちゃんねる]]を上回る唯の有害サイトである。著名人のプライバシーを暴露したり名誉や尊厳を著しく傷つけたりするような記述が「百科事典の記事」として掲載される為、その悪影響は計り知れない。さらに、ウィキペディアの記事には他の[[ウェブサイト]]の内容を転写した物が多数存在するのではないかという疑惑まである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういったサイトである為、ウィキペディアの利用者達（俗に[[ウィキペディアン]]と呼ばれる）はかなりの[[変質者]]であり（だとすると、管理人は[[ウィキホリック]]なはず）、収録記事の編集以外にも数々の問題行動を繰り返している。[[2007年]]に[[Yourpedia]]が発足した事によりウィキペディアにとって不都合な情報が流れるようになった為、ウィキペディアンは報復としてYourpediaのあらゆる記事で[[荒らし|ヴァンダリズム]]に及んでいる。この「有害サイト - Yourpedia」の記事にも「'''（Yourpediaの）存在自体を抹消して欲しい'''」というウィキペディアンの危険な本音が書き込まれている&amp;lt;ref&amp;gt;Yourpediaを荒らしてブロックされた人々は、「まともな事を主張したのにブロックされた」等と言ってクレームをつけている&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者にユダヤ・イルミナティ・フリーメイソン陰謀論の信者が多く、間違いを訂正しても逆恨みに無期限ブロックされてしまう。また、ウィキペディアをまともなサイトだと誤認して編集に参加した熱心な初心者の大半は常連のウィキペディアンからありとあらゆる罵詈雑言を浴びせられ、多大な心的苦痛を被りつつウィキペディアから追い出されている。何故、常連はこういう事をするのかというと熱心で真面目な利用者が多くなり過ぎてしまったら常連達の問題行動が彼らによって咎められるようになり、常連が好き勝手に編集できなくなる為である。さっさと初版記事をモラルのないものの手によって作ってしまいたいという欲望も大きい。しかし、そういった行為はむしろウィキペディアの実態を世に知らしめる流れを助長する行為であり、大手検索サイトの後押しによる利用者の増加がその点において逆効果となり、あたかも自分で自分の首を絞めているような様相を呈しているといえる。…その結果、年々信頼性も低下し、編集頻度の高い項目も[[オタク]]的なもの（例：アニメ、漫画、パソコンゲームetc）に偏っていくなど、時を経るにつれ（周囲のバックアップによって利用者が増えるにつれ）その付けが徐々に顕在化しているのは、皮肉という他にない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、記事の閲覧だけを目的に利用しようとする場合でも多くの記事に嘘や出鱈目が含まれている為、結局は真に受けた利用者が後々に恥を掻くという被害を受ける事になる。運営側の御用メディアはウィキペディアを礼賛する捏造報道を繰り返している為、ウィキペディアの実態は広く周知されておらず、前述のような被害者も後を絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[おかやまりゅうせい]]（[[眼鏡恐竜]]）、[[Mikomaid]]が最も酷い荒らしである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[ウィキトラベル]]・[[ウィキトラベル日本語版]]====&lt;br /&gt;
ウィキトラベルは自由で完全な、そして最新で信頼のおける世界規模の旅行ガイドブックを作るプロジェクトで、現在4,469件の旅行先ガイドその他の記事が世界中のウィキトラベラーたちの協力によって作られている旅行ガイドサイトらしいが実態は一部のトラベラーによる独裁管理下の元で支配されている危険な有害サイトなのである。「あなたも今からどのページでも編集をすることができます」とか言っているが実はキチガイによる差し戻しと削除が頻発しているため、何も知らない輩が編集することはお勧めできない。主犯格は木更津乃風という管理者。こいつはShoestringとたぬきなどを下僕がおり人に言いがかりをつけてはブロックしまくるトンデモナイやつでウィキトラベルを牛耳っている。またこの管理者は口コミや執筆者の体験談すらマトモに活用しない、なぜなら彼らはネットか自分しか信じない主義だからである。まぁウィキの付くサイトは大概ウィキペディア系が編集にあたっているため、事実上クソしかいないのが現状である。当初はShoestringが他人の編集を差し戻したり白紙化したり楽しんでいたが後に木更津乃風と組んでIPいじめを現在まで行っている。こんなサイトに誰がした?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[アンサイクロペディア]]====&lt;br /&gt;
アンサイクロペディアは自由気ままな[[百科事典]]と称しているが、実際はごく少数の自己中心的な管理者により管理されているただの有害サイトである。ユーモア記事を作成したとしても横暴な管理者によって削除されることがしばしばあり話が矛盾している。また、他人のソックパペットを全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行う極悪非道な利用者も存在する。[[名護啓介]]も白紙保護であり、自由気ままな百科事典とは言えず、身勝手管理者用ウィキとしか言えない。露骨なデマの固まりだが、ある人が知らずにここの記事を転載したため大問題になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアと同様、利用者に[[ユダヤ・イルミナティ・フリーメイソン陰謀論]]の信者が多く、間違いを訂正しても逆恨みに無期限ブロックされてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[Muttley]]という[[独裁者]]が管理者であるため、非常に有害である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[Chakuwiki]]====&lt;br /&gt;
Chakuwikiは[[インターネット]]上でもっとも、おもしろくない[[ウェブサイト]]である。またこのサイトは個人の意見を共有しあう自由気ままなウィキサイトと称しているが、実際は単なる有害サイトであり、自由気ままとは到底いえない。誤りがあっても「削除禁止」の規約があり、新規に付け加えることしかできない。'''バカ'''な記事を作成したとしても横暴な管理者によって削除されることが多く話が矛盾している。また、気に入らないユーザーに因縁をつけてブロックも平気で行うため[[2ちゃんねる]]以上に有害ともいえる。彼らは非常に不条理な人間であるため、赤子言葉でさえ99%通じないのだ。このようなサイト、早く[[:Wikt:Ja:廃止|打ち切り]]にしてもらいたい。気に入らない企業に対してかなり計画的な誹謗中傷を書き込んでいる彼らに対して、異常だと思うユーザーも少なくないようだ。[[不二家]]の記事にも溢れるほどの誹謗中傷が書かれており、[[ネットウヨ]]や[[ブサヨ]]と同レベルの[[ファシズム]]のサイトといわれても仕方が無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[おかやまりゅうせい]]や[[泊優稀]]が最も酷い荒らしである。最近は[[むらまさ（七星）|むらまさ]]や[[Chakuwikiの管理者#Kの特急（七星）|Kの特急]]もこの仲間入りを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[モナペディア]]====&lt;br /&gt;
モナペディアは誰でも気軽に編集できる2ちゃんねる[[百科事典]]と称しているが、実際はごく少数（多くても2〜3人）の自己中心的な管理者により管理されている単なる有害サイトである。2ちゃんねるに関係のある記事を作成したとしても横暴な管理者によって削除されることがしばしばあり話が矛盾している。他人の起稿した記事を全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行う極悪非道な利用者も存在する。「2ちゃんねるではありません」と称しているが、実際は2ちゃんねるとほとんど同じサイトである。でないと2ちゃんねるに関係ない記事の方が多いはずである。[[藤森京介 (七星)|七星]]という基地外が管理しているため、非常に有害である。&lt;br /&gt;
====[[エンペディア]]====&lt;br /&gt;
エンペディアは、この世のあらゆる事柄・言葉を解説する「謎の百科事典もどき」サイトと称しているが&lt;br /&gt;
実際は低次元な管理者により管理されている単なる有害サイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[Yourpedia]]====&lt;br /&gt;
{{User2|Mikomaid}}・{{User2|このアカウントをブロックした管理人は死にます}}・{{User2|Noda,Kentaro}}・[[池沼 (150.7.242.14)|静岡の腐った生ゴミ]]・{{User2|泊優稀}}・{{User2|Kenokabe}}・{{User2|Kawakita}}・{{User2|Fromm}}・{{User2|松葉裕子}}・{{User2|YUu}}・{{User2|Mumbly}}・{{User2|Robert allen}}・{{User2|おかやまりゅうせい}}・{{User2|スパイ撲滅委員会}}・{{User2|Super Lemon}}・{{User2|勇者プクリン}}・{{User2|H2}}・{{User2|Fromm}}・{{User2|大日本新政會}}とそれらのソックパペットを追放することに成功して、{{User2|泊優稀撲滅委員会}}・{{User2|あんだあすろう}}のブロックを解除して[[管理者]]にすれば、有害サイトではなくなるが、それらを実行しない限りは有害サイトのままである。そして[[野田犬]]のような[[オウム真理教]]を愛している[[ホモ]]は[[曝し者の刑]]を執行してしまうのが望ましい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[クレイジーペディア]]====&lt;br /&gt;
[[アンサイクロペディアの基地外利用者#シュウ|シュウ]]という病的なユーザーが運営している。特定のユーザーやサイトへの暴言や嫌がらせ記事が多い糞サイト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[http://fekepedia.wiki.fc2.com/ フェイクペディア]====&lt;br /&gt;
Xhocheiner(kouki)というキチガイユーザーが運営している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有益サイトであるウソペディアなどに対抗しようと設立された一切荒らしを受け付けない神聖たるユーモアサイトを自称しているが、実際は特定のユーザーやサイトへの暴言や嫌がらせ記事が多い糞サイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ウソペディアやアンサイクロペディアを前者は爪元・後者足元にも及ばないとボロクソ叩いてる癖にその記事の大半はウソペディア・アンサイクロペディアからの盗作である。またウソペディア創設者のWiiU氏を幼稚・リアルで消防か厨房(嘲笑)・発達障害・無能などと言っているが、その利用者はというと、他のサイトから盗作をしている上にまともな記事すら書けない為、到底言える立場ではなく、寧ろ向こうが幼稚・リアルで消防か厨房・発達障害・無能であり、学習障害である可能性も非常に高いと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年7月現在、あの[[勇者プクリン|岡山の四十路ニート]]が荒らしを行っており、ますます混沌とした状態となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年11月、運営により、規約で禁止されている「第三者への名誉棄損・第三者の著作物に対する著作権侵害」の温床になっているとして遂に閉鎖・サイト消去処分とされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[http://youkaipedia.shoutwiki.com/ 妖怪ウォッチペディア]====&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチペディアは問題外の有害サイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチの百科事典を自称しているが、その実態は、特定のユーザー・人物・作品・政党・サイトへの暴言や誹謗中傷・嫌がらせ記事が多い糞サイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ポケモンを敵視しており、ポケモン関連においては誹謗中傷・デマ・インチキ記事を拡散し、さらに反論を書いたり自分達に不都合な事を書かれると即刻無期限ブロック・記事・文言の削除を行う為、実質的に反論を一切受け受けていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに末期は荒らしが横行し、殺害予告・爆破予告が書き込まれるなどした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年夏頃？にはシビレを切らしたShoutWiki運営により閉鎖処置が取られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ウソペディア====&lt;br /&gt;
ベターアンサイクロペディアだのアンチユアペディアだのを掲げるが、その実態は様々なペディアで永久追放されたクズの吹き溜まりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年10月、散々サイトを引っ掻き回しマイナーなペディアを「アンサイクロペディアに対抗するユーモアwiki連合」として固めた'''超本人'''(誤字に非ず)である管理者が自ら「Mediawikiはもうオワコン」と一方的に宣言し引退。残りの管理者も姿を消し、利用者のいないゴミ捨て場になりつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[アニヲタWiki(仮)]]====&lt;br /&gt;
問題外の有害サイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰でも編集出来る百科事典を自称しているが、その実態は、管理人が無能な糞サイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[唐澤貴洋Wiki]] ====&lt;br /&gt;
唐澤貴洋Wikiは、妖怪ウォッチペディア同様問題外の有害サイトである。ハセカラ騒動及びそれに関連する騒動・恒心教についての百科事典を自称しているが、その実態は[[唐澤貴洋]]弁護士や長谷川亮太とその親族や関連する人物を誹謗中傷し、デマ・個人情報を拡散し、反論を一切受け付けない(反論可能だが、反論した場合は逆に無差別開示され、最悪の場合特定される場合がある)有害サイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というか、それ以前に恒心教の百科事典である時点で有害サイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[改造厨wiki]] ====&lt;br /&gt;
改造厨wikiは、ポケモンユーザーの為の公益・教養サイトを自称しているが、実態は改造厨への誹謗中傷で溢れかえった有害サイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
犯罪告発サイトとしての面やマナー講座などの教養コーナーの面では有益サイトの面も持ち合わせているが、それ以外の項目は完全に有害サイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、サイトの編集メンバーは、犯罪者に対しては何をやってもいいという認識を持ち合わせているため、誤った認識が固着する原因を作っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[Ysm wiki]] ====&lt;br /&gt;
このウィキは情報共有サイトを目的としているらしいが、その実態は悪質管理人が運営している荒らしの巣窟である。&lt;br /&gt;
==== [https://seesaawiki.jp/w/emiliano/ ウィキペおたく百科事典] ====&lt;br /&gt;
このウィキは一生懸命作り上げたのに百科事典的でない・独自研究等の理由でウィキペディアで掲載できない記事項目、また、他人に編集されることが良くない投稿を良心的な利用者によって執筆されることを目標としているらしいが、その実態はキチガイ創設者の[[どとうとしや]]によって半ば私物化されている有害サイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ブログ関連===&lt;br /&gt;
====[[アメーバ]]====&lt;br /&gt;
交流サイトとしても人気が高いアメーバは、問題外の有害サイトである。[[ブログ]]においては、有名人ブログへの嫌がらせが横行している。[[ピグ]]においては、[[クソガキ]]どもによる[[悪戯]]が横行したため、年齢制限が出来たが、相変わらず年齢詐称のクソガキが粘着している。言わば、[[DQN]]の温床なのである。また、ブログ自体も陰謀論やネットの情報を鵜呑みした内容のブログのオンパレードとなっている。過去には第三者による不正アクセスで利用者5万人が退会状態となりそれに伴い、ブログが消えてしまう、更新できないなどといった被害が発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[http://gudachan.hatenablog.com/ ボンダイビーチ]====&lt;br /&gt;
管理者の[[gudachan]]は地方ヘイトが趣味でコメント欄がないことをいい事にして反論を受け付けないクソブログ。早く運営に削除されてしまえ。現在は削除されたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[はてな (企業)|はてな]]（[[はてな (企業)#はてなダイアリーキーワード|はてなダイアリー]]）====&lt;br /&gt;
はてなは、2ちゃんねるを大きく上回る有害サイトである。ブログにおいては、陰謀論や、ネットの情報を鵜呑みした内容のブログのオンパレードとなっている。ネット左翼の巣窟&lt;br /&gt;
として名が高く、人工地震といった実際じゃありえないトンデモ記事が横行しまくっている。特に、[http://d.hatena.ne.jp/k1491n/ 唖蝉坊の日記]といった若年層を批判する[[老害]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hatena.ne.jp/k1491n/ 還暦過ぎらしい]&amp;lt;/ref&amp;gt;が管理するブログや、[http://d.hatena.ne.jp/kyoumoe/ 今日も得るものなし]といった炎上ブログなどが多数存在しており、もはや手に負えない状況である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はてなダイアリーキーワードは[[辞書]]を称しているが、実態は単なる有害サイトである。有名企業の不祥事を暴露したり、名誉や尊厳を著しく傷つけるような記述が「辞書の記事」として掲載される為、その悪影響は計り知れない。さらにはてなダイアリーキーワードの記事には9割以上は嘘と出鱈目ではないかという疑惑まである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、記事の閲覧だけを目的に利用する場合でも多くの記事に嘘や出鱈目が含まれている為、結局は真に受けた利用者が後々に恥を掻くという被害を受けることになる。しかもキーワード編集権がはてなダイアリー市民のみの限定になっている為、誤った情報を訂正したくてもなかなか出来ない。その為、嘘や出鱈目を渋々受け止めるしか解決法がない。運営側の御用メディアははてなを礼賛する捏造報道を繰り返している為、はてなダイアリーキーワードの実態は広く周知されておらず、前述のような被害者も後を絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにウィキペディアとはてなは共謀しているため、はてなダイアリーキーワードにウィキペディア日本語版の管理者の記事を作っただけでプライバシーの侵害として削除される場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[JUGEM]]====&lt;br /&gt;
'''JUGEM'''はブログサービスを自称しているが実態は前述のはてなを大きく上回る有害サイトである。前述のはてな同様、陰謀論や、ネットの情報を鵜呑みした内容のブログのオンパレードとなっている。ネット左翼の巣窟として名が高く、実際じゃありえないトンデモ記事が横行しまくっている。特に[http://nippon-end.jugem.jp/ 荒んでいく世界]といった日本を罵倒するブサヨが管理するブログなどが多数存在しており、もはや手に負えない状況である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[http://www.ringoku.com/ 隣国通信]====&lt;br /&gt;
'''隣国通信'''はインターネット上最も馬鹿馬鹿しいブログである。「海外の掲示板で気になった情報を紹介している海外の反応ブログ」という名称であるが、実際には海外（特に[[韓国]]）の反応のみを鵜呑みにし、反論などを一切させない糞ブログである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[http://www.ringoku.com/ 軍茶利]、[http://kizitora.jp/ キジドラ速報]====&lt;br /&gt;
いずれも同じ人物により運営されている。特定人物・団体への誹謗中傷記事が多いクソブログ。絶対に見てはいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[http://reptilianisreal.blogspot.jp/ 宇宙への旅立ち]====&lt;br /&gt;
'''宇宙への旅立ち'''は、問題外のキチガイブログである。「情報拡散が目的なので、もし記事内容に利用価値があれば、どんどん使って頂いて結構です」という紹介文ではあるが、実際はデマ・誹謗中傷・インチキ記事を拡散する糞ブログである。そして批判的なコメントにはレプタリアン工作員認定も貰えるオマケ付き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[http://kikko.cocolog-nifty.com/ きっこのブログ]====&lt;br /&gt;
'''きっこのブログ'''は、史上最悪の糞ブログである。宇宙への旅立ちと同様、実際はデマ・誹謗中傷・インチキ記事を拡散し、反論などを一切させない糞ブログである。絶対に見てはいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[http://sokunew.net/1512.html/ そくにゅー]====&lt;br /&gt;
'''クソニュー'''もとい'''そくにゅー'''は、前述のきっこのブログ同様、史上最悪クラスの糞ブログである。ニュース速報を自称しているが実態はデマ・誹謗中傷・インチキ記事を拡散し、反論などを一切させない糞ブログである。また、陰謀論等も扱っている分、きっこのブログ等よりも遥かに有害といえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[http://blog.livedoor.jp/nnnhhhkkk/ 日本経済をボロボロにする人々]====&lt;br /&gt;
'''日本経済をボロボロにする人々'''は、宇宙への旅立ちやきっこのブログ、そしてそくにゅーと同様の糞ブログである。これらと同様、デマ・誹謗中傷・インチキ記事を拡散し、反論などを一切させない糞ブログである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[http://irohasu01.biz/ まだ望んだライフスタイル手に入れてないの?]====&lt;br /&gt;
'''まだ望んだライフスタイル手に入れてないの'''は上記のブログと同様の糞ブログである。これらと同様、デマ・誹謗中傷・インチキ記事を拡散し、反論などを一切させない糞ブログである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[http://abnormal-weather.com/ 異常気象の実態！季節の節目がなくなりつつある？]====&lt;br /&gt;
'''異常気象の実態！季節の節目がなくなりつつある？'''は日本の季節感がなくなっていることを危惧する所謂'''現状への警鐘'''を鳴らすブログを称しているが実際は上記と同様の糞ブログである。2017年上半期に執筆されていたが、{{CURRENTYEAR}}年現在は長らく執筆されていない。これらよりも有害であるのは確実で、「数十年に一度の大災害よりも日常的な異常気象の方が遥かに大きい」「軽井沢のサル出没は温暖化による異常気象の一端だ」「原油価格の高騰はCO2増加等による温暖化の影響だ」「昭和40～50年代は今よりも天候が正常だったので長崎大水害も昭和58年7月豪雨もなかった、昭和（戦後）の大災害といえば伊勢湾台風くらいだ」「地震や火山の噴火は猛暑や暖冬といった異常気象がきっかけで起こる」「温暖化は世界各地で異常気象・大災害のみならず戦争・紛争も引き起こしている」等といった気違いそのものの持論をはじめ、自然現象関連のデマ・誹謗中傷・インチキ記事のオンパレードとなっている。ブログ主もプロフィールがないので誰なのかは不明であるが、おそらく50歳以上の老害と思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[Yahoo!ブログ]]====&lt;br /&gt;
'''Yahoo!ブログ'''はブログサービスを自称しているものの、実際は単なる有害サイトである。陰謀論や、ネットの情報を鵜呑みした内容のブログのオンパレードとなっていてもはや手に負えない状況である。それだけではなくネット左翼の巣窟としても名高く人工豪雨といった実際じゃありえないトンデモ記事が横行しまくっている。個人的な体験や日記、ニュースや時事などの話題の記載は出鱈目な文章の羅列とは全く異なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[FC2ブログ]]====&lt;br /&gt;
'''FC2ブログ'''はブログサービスを称しているものの、実際は単なる有害サイトである。以下の問題点・疑惑がある。&lt;br /&gt;
*利用者のブログを著作権侵害等があるなしに関わらず、予告無く突然凍結・削除するケースが非常に多い。そして、凍結の原因について問い合わせには一切応じない他、異議を申し立てる窓口すら無く、実に不条理ではないかとの批判が多い。&lt;br /&gt;
*近年、本ブログ利用者の増加により、広告が増えたり、1ヶ月以上更新のないブログに対しては強制的に広告を貼るなどのスパム行為も目立つようになっている。&lt;br /&gt;
*[http://tv8ch.blog98.fc2.com/ F-CAST]は[[糞テレビ番組の一覧|糞テレビ番組]]ばかりを贔屓する糞のように不愉快なブログである。&lt;br /&gt;
*利用者にユダヤ・イルミナティ・フリーメイソン陰謀論の信者が多く、反論コメントをしても逆恨みに閲覧拒否されてしまうゴミブログが多い&amp;lt;ref&amp;gt;特に内海聡のブログが酷い&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、妖怪ウォッチ等をはじめとした[[反ポケモン勢力]]の巣窟としても悪名高い。&lt;br /&gt;
*運営者がアメリカ・ネバダ州にあるので日本法が通用しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[Seesaa]]====&lt;br /&gt;
Seesaaブログとして有名なSeesaaは、問題外の有害サイトである。&lt;br /&gt;
*ブログにおいては糞のように不愉快なブログが多い点では関連サイトの[[#ライブドア|ライブドア]]（後述）等に似ている。&lt;br /&gt;
*独自ドメイン上にブログを開設しようとすると「DNS情報が正しく設定されておりません」というエラーが出ることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[Blogger]]（Blogspot）====&lt;br /&gt;
Googleの関連サイトであるBloggerは、問題外の有害サイトである。&lt;br /&gt;
*ブログ出版ツールの先駆けを称するものの、前述の宇宙への旅立ち等と同様、デマ・誹謗中傷・インチキ記事を拡散し、反論などを一切させない糞ブログである。&lt;br /&gt;
**「タバコの煙より夏の暑さの方が遥かに身体に有害」等といった個人的推論ならともかく、陰謀論や、ネットの情報を鵜呑みした内容のブログが非常に多い。海外では反イスラムの投稿をしたために2度逮捕されたエジプト人も存在するほどである。&lt;br /&gt;
*[http://cm-kyoku.blogspot.com/ CMの曲名]はCMソングばかりを羅列し、出演タレント名等をほとんど掲載しないことが多く使い物にならないブログである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[学校裏サイト]]===&lt;br /&gt;
学校裏サイトは特定の学生や教師を攻撃する為に作られた有害サイトである。学校における[[いじめ]]の延長線上の行動として学校裏サイトが使われるのだがいじめの標的に対する侮辱が全国に発信されたり、標的の[[個人情報]]が暴露されたりする等、通常のいじめよりも被害は甚大である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===掲示板===&lt;br /&gt;
====[[2ちゃんねる]]====&lt;br /&gt;
[[日本]]最悪の有害サイトと呼ばれる。2ちゃんねるの利用者は俗に[[2ちゃんねらー]]と呼ばれ、各所で[[サイバーテロ]]を実行している。2ちゃんねらーに睨まれまたは目を付けられたら最後、個人情報が晒され、自宅や職場に毎日嫌がらせされるようになる。このようなサイトを閲覧すれば、子供も大人も異常人格を身につけてしまう虞がある。多くのスレッドに嘘や出鱈目や中傷が含まれている為、真に受けた利用者が後々に恥を掻いたりショックを受けたりするという被害を受けることになる。しかも削除は削除人のみの限定になっており、しかもなかなか削除に応じてもらえず（削除人が誰も見ておらず気付いてもらえない事の方が多い）、運良く削除してもらえたとしても削除されるのが非常に遅過ぎる為（「削除依頼してから数ヵ月後」というのがほとんど）、誤った情報を訂正することや中傷を消すことはなかなか出来ない。その為、嘘や出鱈目や中傷を渋々受け止めるしか解決法がない。[[藤森京介 (七星)|七星]]が作ったとされるアンチ[[ロック・コール|ロック]]のスレなど非常に下品なスレもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yourpediaを荒らしているウィキペディアンの多くは2ちゃんねらーでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[ふたば☆ちゃんねる]]====&lt;br /&gt;
大規模の画像投稿サイトであるが、2ちゃんねるに劣らぬ殺伐振りを見せておりコメントは誹謗中傷の嵐、画像はエログロの嵐である。というより'''「〜ちゃんねる」と付くサイトは全て有害'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[ガールズちゃんねる]]====&lt;br /&gt;
女子の女子による女子のためのおしゃべりコミュニティを自称しているが実際は2ちゃんねるを遥かに凌ぐ殺伐振りを見せており誹謗中傷のオンパレードである。全てのスレッドに嘘や出鱈目や中傷が多い為、真に受けた利用者が後々に恥を掻いたりショックを受けたりするという被害を受けることになる。というより'''「〜ちゃんねる」と付くサイトは全て有害'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[画箱]]====&lt;br /&gt;
画箱（がばこ）は[[ちゃんねるぼっくす]]が運営する画像、音楽、動画を投稿する[[電子掲示板|掲示板]]が集まった[[ウェブサイト]]（読みは「'''がはこ'''」ではなく「'''がばこ'''」である）。早い話だが[[2ちゃんねる]]の画像掲示板バージョンであり、2ちゃんねるに負けず劣らず非常に有害なサイトでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理人は極悪2ちゃんねらーとして悪名高い[[稲村良光|みそかつ]]（本名は[[稲村良光]]）。彼は住人一人一人のIPを保存し、そこから全ての履歴を把握し、個人情報を盗み取る等の悪行を常日頃から行っている為、書き込みを行う事自体が非常に危険なサイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
削除依頼に反し、[[荒らし]]に味方をした偏った[[削除]]も多く問題になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに画箱は住人も体質も2ちゃんねると同種であり、2ちゃんねると同様に[[匿名]]性を生かした[[誹謗中傷]]・[[罵詈雑言]]・[[エロ]]・[[下品]]・[[アイコラ]][[画像]]・[[煽り]][[画像]]・[[遺体]][[画像]][[晒し]]・[[荒らし]]が絶えず、ネットモラルの崩壊・欠如を招いているという批判もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[阿修羅掲示板]]====&lt;br /&gt;
阿修羅掲示板は2ちゃんねるを大きく上回る有害サイトである。主にオカルトと陰謀論に関する話題を取り扱っているものの、最近ではネット左翼が突撃しているため非常に有害である。かつては[[オウム真理教]]と関与していたらしいが不明&amp;lt;ref&amp;gt;掲示板開設前に[[ニュースステーション]]で取り上げられた&amp;lt;/ref&amp;gt;。2ちゃんねると同様に[[匿名]]性を生かした[[誹謗中傷]]、[[罵詈雑言]]、[[煽り]]、荒らしが絶えず、ネットモラルの崩壊・欠如を招いている黒幕である。というより'''大手掲示板サイトは全て有害'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[るいネット]]====&lt;br /&gt;
るいネットは2ちゃんねるを遥かに上回る有害サイトである。主に陰謀論やカルト宗教、並びに「マスコミが伝えない真実」や「世界政府の闇」に関する話題を取り扱っており、共同体志向の生産者のサイトと称しているが実際には正確性・信憑性に欠ける内容の記事やスレッドが多く、ネット左翼が突撃しているため非常に有害である。アカウント量産機能を悪用した荒らしのほか、[[誹謗中傷]]、[[罵詈雑言]]、[[煽り]]、荒らしが絶えない。最近までネット左翼のアイドルである[[小沢一郎]]を崇拝していたが、最近では批判に転じた。余談だが運営元の[[類グループ]]は[[ブラック企業]]である。このようなサイトを閲覧すれば、子供も大人も異常人格を身につけてしまう虞がある。多くのスレッドに嘘や出鱈目や中傷が多い為、真に受けた利用者が後々に恥を掻いたりショックを受けたりするという被害を受けることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[したらば掲示板]]====&lt;br /&gt;
上記の2ちゃんねるや画箱、阿修羅、るいネット同様の有害サイトである。ただし、これらの有害サイトよりは大分マシなサイトである。&lt;br /&gt;
*削除要請に応じやすいが、レンタル掲示板なので管理人次第では削除できないという最大の欠点がある。&lt;br /&gt;
*したらば掲示板では近年システム障害が多発しているため、ユーザーが激減している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[カカクコム]]====&lt;br /&gt;
価格.com（かかくどっとこむ）は上記の2ちゃんねるや画箱、阿修羅、るいネット、そしてしたらば掲示板を大きく上回る有害サイトである。&lt;br /&gt;
*商品関連の掲示板ではほぼ24時間366日論争が起こっている。&lt;br /&gt;
*過去に不正アクセス事件を起こされたが、価格.comの糞ぶりに対する天罰ともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===検索エンジン===&lt;br /&gt;
====[[Google]]====&lt;br /&gt;
気に食わないサイトを検索結果から外す（[[グーグル八分]]）有害サイト。なお、[[グロービートジャパン]]や[[日本平和神軍]]関連などは、日本語版ではなく英語版で検索する（ドメインを.co.jpではなく.comに設定し直す）と見つかるものもある。&lt;br /&gt;
*大の親ちんちんである。&lt;br /&gt;
**現在ユアペディアを気に食わないとしてグーグル八分している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&amp;amp;hl=ja&amp;amp;ie=UTF-8&amp;amp;rls=GGLG,GGLG:2006-14,GGLG:ja&amp;amp;q=yourpedia Googleでの検索結果]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://search.yahoo.co.jp/search?p=yourpedia&amp;amp;ei=UTF-8&amp;amp;x=wrt Yahooでの検索結果]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
***近年はグーグル八分されなくなった。が、注意は必要。&lt;br /&gt;
*[http://images.google.co.jp/imgres?imgurl=http://ecx.images-amazon.com/images/I/51RoS1P8JHL.jpg&amp;amp;imgrefurl=http://www.inside-games.jp/review/view.php%3Fid%3D11629%26order%3Dhigh&amp;amp;usg=__vVMsKwOYlcNXnS5Hyr5hucPVWdk=&amp;amp;h=275&amp;amp;w=500&amp;amp;sz=46&amp;amp;hl=ja&amp;amp;start=3&amp;amp;sig2=eg3vYg1gEk7irDkYmKZBhg&amp;amp;um=1&amp;amp;tbnid=zG82Oem3H_ANEM:&amp;amp;tbnh=72&amp;amp;tbnw=130&amp;amp;prev=/images%3Fq%3D%25E3%2583%2595%25E3%2582%25A1%25E3%2582%25A4%25E3%2583%258A%25E3%2583%25AB%25E3%2583%2595%25E3%2582%25A1%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25BF%25E3%2582%25B8%25E3%2583%25BCVI%26hl%3Dja%26rlz%3D1T4ADFA_jaJP342JP342%26sa%3DN%26um%3D1&amp;amp;ei=2GyuStqkAoSgkQWnle2VBg 間違った画像]や18禁サイト・イラストを平気で出す青少年にとって非常に有害なサイトである。[http://images.google.co.jp/images?hl=ja&amp;amp;rlz=1T4ADFA_jaJP342JP342&amp;amp;um=1&amp;amp;q=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BCVI&amp;amp;sa=N&amp;amp;start=20&amp;amp;ndsp=20 ここ]がひどい（観覧は自己責任で）。&lt;br /&gt;
**補足：[[Yahoo! Japan]]だと問題ない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://image-search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BCVI&amp;amp;fr=top_v2&amp;amp;tid=top_v2&amp;amp;ei=UTF-8&amp;amp;search_x=1&amp;amp;x=17&amp;amp;y=27]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*プライバシー侵害の写真を平気で公開するDQNサイトである。&lt;br /&gt;
*航空写真が見れるが海だけではなく陸まで削られていたり写真がずれていたり雲で隠れていたりして使い物にならない。&lt;br /&gt;
*2ちゃんねる至上主義であり2ちゃんねるにぶりっ子してる&amp;lt;ref name=&amp;quot;2ch&amp;quot;&amp;gt;2ちゃんねらーによる罵倒ネタが検索キーワードになる例が多い&amp;lt;/ref&amp;gt;情けないサイトである。&lt;br /&gt;
*関連サービスの[[Google+]]で[[AKB48]]をごり押しするなど、AKBヲタの巣窟である。&lt;br /&gt;
*[[日蓮正宗]]に対する批判的なサイトが上位に出てこないようになっている。これは知る権利（アクセス権）の侵害になりかねない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[Yahoo! JAPAN]]====&lt;br /&gt;
上記のGoogleと同様、気に食わないサイトを検閲し、八分（ヤフー八分）している有害サイト。以下のような問題点がある。&lt;br /&gt;
*親会社が[[ソフトバンク]]であるため、南北朝鮮に批判的な記述は、無条件に削除されている。&lt;br /&gt;
*時々、グーグル八分をも凌ぐかなり強烈な検閲行為を行っていることもある。この影響で、当分、起き上がり不能となったサイトも多く、批判の声も多い。&lt;br /&gt;
*Yahoo!知恵袋ではほぼ24時間・366日、問題・事件が起こっており、下記の[[mixi]]など相手にできない（[[#Yahoo!知恵袋|後述]]参照）。&lt;br /&gt;
*上記と同様、Yahoo!ニュース、Yahoo!掲示板などでも、しばしば[[荒らし]]が起こっている。&lt;br /&gt;
*ヤフオクは、'''取り込み詐欺'''やニセブランド等の'''粗悪品'''をつかまされる被害が後を絶たない。&lt;br /&gt;
*ヤフーゲームの将棋で打ち歩詰めをするだけでアカウントが削除される。&lt;br /&gt;
*Google同様2ちゃんねるにぶりっ子している&amp;lt;ref name=&amp;quot;2ch&amp;quot;/&amp;gt;情けないサイトである。&lt;br /&gt;
*オークションで潰し合戦や値段の違法吊り上げ合戦が多く相手にできない。&lt;br /&gt;
*yahooからメールが届くが全て違法行為であり相手にできない。又は、してはいけない。&lt;br /&gt;
*[[陰謀論の一覧|陰謀論]]に対する批判を検索結果の上位にならないように意図的に細工している。この行為は知る権利（アクセス権）の侵害になりかねない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[バイドゥ (企業)|百度]]====&lt;br /&gt;
上記のGoogleやYahoo!同様、気に食わないサイトを検閲し、八分している（baidu八分）有害サイト。&lt;br /&gt;
*[[中国]]検索エンジンの日本版であるため、中国に批判的な検索結果は、削除されていることも多い。&lt;br /&gt;
*Google同様、恣意的に後ろめたいサイトを検索結果から除外している。&lt;br /&gt;
*画像、動画検索においてはモザイクなしのポルノ物及び18禁イラスト等が検索エンジンの胸先三寸でずらり出てしまう。&lt;br /&gt;
*GoogleやYahoo!同様常時2ちゃんねると接触している情けないサイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[goo]]====&lt;br /&gt;
上記のGoogleやYahoo!、百度同様、検索エンジンを称しているが、実態は単なる糞サイトである。&lt;br /&gt;
*gooメールは利用者の期待を度外視した改悪が行われた。&lt;br /&gt;
*過去に個人情報漏洩事件を起こしている。&lt;br /&gt;
*[[ペッパーランチ心斎橋店女性客拉致監禁強姦強盗事件|ペッパーランチの某不祥事]]を検索結果の上位にならないように意図的に細工している。この行為は知る権利（アクセス権）の侵害になりかねない。&lt;br /&gt;
*gooブログは糞ブログをも上回るゴミブログが多いことで知られる（主にブサヨが管理するブログ等）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[BIGLOBE]]====&lt;br /&gt;
上記のGoogleやYahoo!、百度、goo同様の有害サイトである。ただし、これらの有害サイトよりは大分マシなサイトであるが注意が必要。&lt;br /&gt;
*BIGLOBEなんでも相談室にはYahoo!知恵袋をも上回る的外れな質問が多いのが最大の欠点である。&lt;br /&gt;
*BIGLOBEニュースは2ちゃんねるよりも信憑性の低いニュースが多いのも欠点である。&lt;br /&gt;
*[[ウェブリブログ]]ではシステム障害が多発し、近年ユーザ数が激減している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Q&amp;amp;Aサイト===&lt;br /&gt;
====[[Yahoo!知恵袋]]====&lt;br /&gt;
前述の[[#Yahoo! JAPAN|Yahoo! JAPAN]]の関連サイトであり、糞質問・糞回答の多さを見れば言うまでもない。ベストアンサーもろくな回答はほとんどない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[OKWave]]====&lt;br /&gt;
OKWave（オーケーウェイブ）は[[楽天]]の関連サイトであり[[ナレッジコミュニティ]]を自称しているが実際にはただの有害サイトである。&lt;br /&gt;
*前述の[[#Yahoo!知恵袋|Yahoo!知恵袋]]等と同様、小学生みたいな脳ミソの馬鹿なおっさんやババアがドヤ顔でさも賢者であるかのように回答しているのが通例である。また、ベストアンサーもろくな回答は滅多にない。&lt;br /&gt;
*だから、無知が無能に無用を教えるサイトである。&lt;br /&gt;
====[https://cocooru.com/ ココオル]====&lt;br /&gt;
'''Cocooru'''（ココオル）はインターネットで悩み相談ができるサイトを自称しているが実態はうつ病患者や精神障害者（いわゆるメンヘラ）が日々自己満足的な質問をぶちまけ回答者を困惑させている有害サイトである。ただし、回答者が専門家が多くまともな分、上記の2サイトよりはかなりマシである。それでも安心できないサイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===SNS===&lt;br /&gt;
====[[mixi]]====&lt;br /&gt;
ほぼ24時間366日、[[詐欺]]などの問題行為の行われている有害サイト。&lt;br /&gt;
*事件が多い。&lt;br /&gt;
*誹謗中傷の嵐である。&lt;br /&gt;
*様々なユーザーがストレスによって退会している。&lt;br /&gt;
**というよりマイミクが0になって強制退会されることが多い。&lt;br /&gt;
*[[個人情報]]に関する問題も横行している。&lt;br /&gt;
*生徒が年齢を偽っているため不正登録が多発している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[Twitter]]====&lt;br /&gt;
[[バカ発見器]][[馬鹿発見機]]を見れば言うまでもない。&lt;br /&gt;
*社内文書漏えい事件を過去に起こしている。&lt;br /&gt;
*複数のbotを使った情報操作も少なくない。&lt;br /&gt;
*不謹慎なつぶやきによって論争を招くこともしばしば見られる。&lt;br /&gt;
*というかオタクがしゃしゃり出るのでウザい上に不快である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[pixiv]]====&lt;br /&gt;
[[pixivのキチガイユーザー]]を見れば言うまでもない。&lt;br /&gt;
*投稿者や他の閲覧者に不快感を与えたりするイラストが多い。&lt;br /&gt;
*[[エクレロ孫法師]]（ウーソキマスラ）及び[[MAC-BB]]（[[ハバネロ三太夫]]）を追放することに成功すればかなりマシになるが、永遠に有害サイトのままである。&lt;br /&gt;
*同サイトに付属した百科事典サービスである[[pixiv#ピクシブ百科事典|ピクシブ百科事典]]においては[[ウィキペディア日本語版]]の1,000,000,000倍以上も下らない記事が目立ち、その上'''記事がないのにGoogle検索で上位に出てしまう'''のが特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===動画共有サイト===&lt;br /&gt;
====[[YouTube]]====&lt;br /&gt;
[[Google]]の関連サイトであり、[[著作権]]を意図的に侵害するような動画や18禁動画を平気でアップロードし続ける低俗なサイトとして知られている。18禁動画などがほぼ24時間アップロードされているにも関わらず、特にお咎めはない。削除すれば許されると考えているYouTubeの運営に対する倫理観は、明らかに異常であると思われる。&lt;br /&gt;
*コメント欄は誹謗中傷の嵐である。また、SNS機能を完全に廃止すればマシになるものの、永遠に有害サイトのままである。&lt;br /&gt;
*googleの関連サイトなだけに法廷論争をしばしば起こしている。&lt;br /&gt;
*[[NTTグループ]]などと提携したが、硬派な相手側とは違い、低俗なサイトである。&lt;br /&gt;
*動画が理由も無く突然消されるなど不満が多い。&lt;br /&gt;
*[[HATUNEMIKUDAISUKIDA3]]や[[ORESAMAkingudamu2012]]、並びにそれらのキチガイ信者どもを追放すれば少しはマシになるが、永久に有害サイトのままである。&lt;br /&gt;
*有害サイトなのに間違って[[ヒトラー名言集]]等を表示する事もある。&lt;br /&gt;
*SEXのHOW TOばかり表示する以上、永遠に有害サイトのままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[ニコニコ動画]]====&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねる]]の関連サイトであり、[[著作権]]を意図的に侵害するような動画や18禁動画を平気でアップロードし続ける低俗なサイトとして知られている。18禁動画などがほぼ24時間アップロードされているにも関わらず、特にお咎めはない。削除すれば許されると考えているニコニコ動画の運営に対する倫理観は、明らかに異常であると思われる。&lt;br /&gt;
*コメント欄は誹謗中傷の嵐である。&lt;br /&gt;
*2ちゃんねるの関連サイトなだけに法廷論争がしばしば起こる。&lt;br /&gt;
*ニコニコ大百科もあるがはてなよりも編集権が厳しく有料会員のみの限定になっている為、誤った情報を訂正したくてもなかなか出来ない。その為、嘘や出鱈目を渋々受け止めるしか解決法がない。また、ニコニコ大百科のコメント欄も誹謗中傷・罵詈雑言の嵐である関係上、YouTubeやウィキペディアを上回る有害サイトである。そのため'''ボロクソ大百科'''（-だいひゃっか）と揶揄されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[Dailymotion]]====&lt;br /&gt;
利用登録者数100万人以上、ユニーク数は750万以上というヨーロッパで最も人気が高い動画共有サイトであると自称しているが、実態は著作権侵害等が24時間366日行われているキチガイサイトである。当然前述の[[#YouTube|YouTube]]や[[#ニコニコ動画|ニコニコ動画]]よりも遥かに有害である。&lt;br /&gt;
*性的動画に関して寛容なためポルノ動画等に関しての登録も多い。&lt;br /&gt;
*登録したユーザーがアップロード可能な動画は、2GB以内で長さは60分まで、最大解像度は1280x720であり、それ以上（制限なし）の動画をアップロードしたい場合は、モーションメーカー (MotionMaker)としての登録をしなければならない程の手間のかかり様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポータルサイト===&lt;br /&gt;
====[[楽天]]====&lt;br /&gt;
ネットサービス会社を不法に吸収している悪徳企業。&lt;br /&gt;
=====[[楽天オークション]]=====&lt;br /&gt;
インターネットサービスを扱う会社の[[楽天]]の関連サイトであり、上記のヤフオク同様、しばしばトラブルが発生している有害サイトとして知られている。&lt;br /&gt;
*匿名性の高さの裏返しで、取引相手に個人情報を悪用されることが多い。&lt;br /&gt;
*'''偽ブランド品'''や'''コピーソフト'''などの違法出品が後を絶たない。&lt;br /&gt;
*落札者の金銭負担が非常に重いといった批判もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[ライブドア]]====&lt;br /&gt;
[[ライブドア事件]]・[[村上ファンド事件]]を見れば言うまでも無い。&lt;br /&gt;
*ライブドア掲示板は最早2ちゃんねると区別がつかない。&lt;br /&gt;
*ライブドアニュース（ニュースサイト）は2ちゃんねるをソース（情報源）に使っているため最早「'''新聞版2ちゃんねる'''」である。&lt;br /&gt;
*ライブドアブログは2ちゃんねらー等の利用する糞のように不愉快なブログが多い。&lt;br /&gt;
*ライブドアウィキは2ちゃんねらーによる暴言的・中傷的なウィキ系サイトが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[MSN]]====&lt;br /&gt;
MSN（The Microsoft Network、ザ、マイクロソフトネットワーク）は上記の楽天やライブドアを大きく上回る有害サイト。キチガイ社長の[[ビル・ゲイツ]]で有名な[[マイクロソフト]]が運営している。&lt;br /&gt;
*米国では独占禁止法上の違法性が話題となったことがある。&lt;br /&gt;
*検索エンジンの[[Bing]]ではユーザーを騙すようなキーワードが多い。&lt;br /&gt;
*チャットの[[Skype]]では受信したデータが理由も無く削除されるなどの問題もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ショッピングサイト]]===&lt;br /&gt;
上記のヤフオクや楽オク同様、しばしばトラブルが発生している有害サイトとして知られている。&lt;br /&gt;
*匿名性の高さの裏返しで、取引相手に個人情報を悪用されることが多い。&lt;br /&gt;
*'''偽ブランド品'''や'''コピーソフト'''などの違法出品が後を絶たない。&lt;br /&gt;
*注文して送られるのが非常に遅いといった批判もある（[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]と言う実例もある）。&lt;br /&gt;
====[[Amazon]]====&lt;br /&gt;
*ステップ2などの[[転売屋]]のメッカ。&lt;br /&gt;
**[[転売屋]]を追放すれば少しはマシになるが、永久に有害サイトのままである。 &lt;br /&gt;
*ハードオフのジャンクよりひどい状態の商品が売られている。&lt;br /&gt;
*レビューの検閲を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ニュースサイト===&lt;br /&gt;
====[[ジェイ・キャスト|J-CASTニュース]]====&lt;br /&gt;
[[ニュースサイト]]を自称する有害サイトである。&lt;br /&gt;
*2ちゃんねるやSNSをそのままニュースソースとしているため、信頼性に欠ける情報も少なくない。&lt;br /&gt;
*ネット上の個人の知ったかぶり発言をいたずらに流布する報道姿勢がある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0805/13/news126.html 吉本興業がJ-CASTに抗議 松本人志さんのラジオ発言に関する報道で]&amp;lt;/ref&amp;gt;。このことには疑問が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===まとめニュースサイト===&lt;br /&gt;
====[[NAVERまとめ]]====&lt;br /&gt;
[[LINE (企業)|LINE]]の系列サイトであり、まとめニュースサイトを自称するものの実態はただの有害サイトである。&lt;br /&gt;
*2ちゃんねるやSNSをそのまま情報ソースとしているため、信頼性に欠ける情報も少なくない。&lt;br /&gt;
*ネット上の個人の感想をいたずらにまとめて公開するユーザーも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ていうか、LINEの系列である以上、永遠に有害サイトのままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[闇サイト]]===&lt;br /&gt;
犯罪の温床となっている、劣悪なサイト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表的な悪用者は[[神田司]]、[[川岸健治]]、[[堀慶末]]。&lt;br /&gt;
====[[猟奇サイト]]====&lt;br /&gt;
[[殺人事件]]の温床となっている、劣悪なサイト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな言い訳もあり非常に有害である。&lt;br /&gt;
 最近現実世界で起こっている少女や幼女が犠牲となる事件、私はそれを断固否定します。&lt;br /&gt;
 私自身の中にもそのような嗜好があるのは知っています。&lt;br /&gt;
 しかしそれを抑える理性を持っているのが人間です。&lt;br /&gt;
 そしてそれを昇華するため、私は架空の妄想の世界を創作しています。&lt;br /&gt;
 よくこのような創作が、このような作品を扱うサイトが、性犯罪を助長すると言う声を聞きます。&lt;br /&gt;
 しかし現実と妄想の世界が区別できない愚か者、現実の人間の痛みを感じられないけだものは、&lt;br /&gt;
 そんなものがなくても、いずれ事件を起こすでしょう。&lt;br /&gt;
 この掲示板の仲間には、そんな人間はいないと信じています。&lt;br /&gt;
ゲームやアニメならそんな言い訳が通用するがさすがにこの有害サイトとなる通用しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
てか猟奇サイト全部潰れてしまえ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Webマガジン===&lt;br /&gt;
デマ・インチキ等の温床となっている、劣悪なサイト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表的なサイトは[[ナタリー (ニュースサイト)|ナタリー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===まとめwikiサイト===&lt;br /&gt;
====[[国民が知らない反日の実態]]====&lt;br /&gt;
ネット右翼の立場から見た様々な物事のまとめサイトと自称するが、実際はウィキペディアを上回る有害サイトである。著名人のプライバシーを暴露したり名誉や尊厳を著しく傷つけたりするような記述が多く、その悪影響は計り知れない。さらに、反日の実態の記事には他のウェブサイトの内容を転写した物が多数存在する。 まともな主張を書いてもいずれかは元に戻され、最悪の場合投稿ブロックされるのがオチである&amp;lt;ref&amp;gt;特に安倍晋三や麻生太郎が統一教会や日韓トンネルに肯定的であることについてはすぐに削除される&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは愛媛県在住の[[baikokukigyo]]によるキチガイの仕業であり、本人曰く2009年から活動しているそうだ。2011年に国民が知らない日本の危機が設立されて以来優良な記事がそちらに移転されたが、阿保なbaikokukigyoが作成した記事も多く、有害な成分が含んだ記事が多いのが現状であり、何も変わっていない。近年はbikokukigyoのみならず[[So-net可変IP (国民が知らない反日の実態)|So-net可変IP]]や愛媛新聞社・各所のブサヨも荒らしの一員として加わり、益々混沌とした状態になっている。また内部にウィキペディアからの編集者が多い。こんなサイトに誰がした?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===まとめブログ===&lt;br /&gt;
====[http://yaraon-blog.com/ やらおん!]====&lt;br /&gt;
煽り・叩き・デマ・捏造、何でもござれの悪質極まりないまとめブログ。「アニメ系」としながらも社会・芸能ネタも頻繁に取り上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヤマグチノボルが闘病中であることを公表した際はそれに対して情の無い発言を掲載し、ヤマグチを激怒させた。ヤマグチの死因の一つに『やらおん!』があるといっても過言ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記事のコメントにしても自作自演であることが見え見えで、閲覧者からはそのことを特に指摘され、かなりバカにされている。また、[[なんでも実況J板]]での自作自演も指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理人本人が『[[ラブライブ!]]』のファンであり、そのため関連する記事が多めなのだが、あからさまに『ラブライブ!』を持ち上げる内容になっている。そのことから、『ラブライブ!』の関係者からお金をもらっているのではないかという疑惑が持たれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの感想は、時々見られる的外れな感想からいって、実際には視聴せずに、コメントなどから独断と偏見で判断して感想を述べている。実際に視聴する場合は、違法動画サイトで視聴している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ネトゴミ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia/wiki/有益サイト 天皇Muttleyの作成した阿呆なコピペ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
{{Internet-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ゆうかいさいと}}&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト]]&lt;br /&gt;
[[Category:犯罪組織]]&lt;br /&gt;
[[Category:DQN]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.210.91.11</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yahoo!%E7%9F%A5%E6%81%B5%E8%A2%8B&amp;diff=361975</id>
		<title>Yahoo!知恵袋</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yahoo!%E7%9F%A5%E6%81%B5%E8%A2%8B&amp;diff=361975"/>
				<updated>2018-11-28T04:38:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.210.91.11: /* 問題点 */ 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{| align=right cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left; border:1px solid #d3d3d3; background:#f5f5f5;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%; font-size:120%;&amp;quot;|Yahoo!知恵袋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! サイト名&lt;br /&gt;
| Yahoo!知恵袋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! タイプ&lt;br /&gt;
| [[ナレッジコミュニティ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 登録&lt;br /&gt;
| 無料&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 使用言語&lt;br /&gt;
| [[日本語]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 運営者&lt;br /&gt;
| [[Yahoo! JAPAN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 執筆者&lt;br /&gt;
| 登録ID数約3500万（2017年1月時点）&amp;lt;br /&amp;gt;月間訪問者数1323万人（2008年7月時点）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 設立日&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Yahoo!知恵袋'''（ヤフーちえぶくろ）とは、[[Yahoo! JAPAN]]が運営する、インターネット[[電子掲示板]]サイトの1つ。日常のあらゆる疑問を他の利用者に質問したり、他の利用者の質問に対して回答することができる。この掲示板には知恵コイン（旧名称は「貢献度」）というものがあって、記事を作成したり回答したりすると知恵コインがもらえるシステムとなっている。それに加え、回答者の活動具合を表す「グレード」も存在する。知恵袋利用者のことをブクラーと呼ぶ。[[2004年]]4月にベータ版、[[2005年]]11月7日に正式版としてオープン。[[2006年]][[12月18日]]にリニューアル。[[2007年]][[9月27日]]にモバイル版をリニューアルし、携帯からも質問、回答が出来るようになった。また、デザインを大幅に変更し'''チエモバ'''という愛称が付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]12月14日に過去の質問をまとめた形で書籍『みんなの知恵袋（PHP研究社）』が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴・システム ==&lt;br /&gt;
=== 現行方式 ===&lt;br /&gt;
==== 質問 ====&lt;br /&gt;
質問をする際の表記は「質問本文（100文字以内）」と「質問追記欄（1000文字以内）」がある。&lt;br /&gt;
100文字以内ならば質問本文のみ投稿で充分だが、この欄を質問のタイトルとして使い、質問の詳細を質問追記欄に書く使い方もある。&lt;br /&gt;
（2006年12月のリニューアルの際、質問タイトル表記が可能になったが、にもかかわらず4月に現行の質問に変更したことに疑問を持つ利用者も多い）&lt;br /&gt;
また、質問カテゴリ選択時に質問内容から「推奨カテゴリ」を表記する機能があり、投稿に最適なカテゴリの決定に役立てている。&lt;br /&gt;
1度だけ「補足」が可能。なお公式発表はされていないが、一般カテゴリーでのアンケート質問が解禁となった。このことで「知恵袋」というサイト名は有名無実化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 回答 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問には1つだけ回答を載せることができる。後で内容を編集したり、削除（知恵袋では「取り消し」という扱い）することも可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グレードが導入されてからは、ベストアンサー率を下げないために自分よりベストアンサーにふさわしい内容が後に投稿されると自分の回答を取り消してしまう回答者が増えている。たとえベストアンサーでなくても、質問者にとっては有効な内容の回答が消えてしまうので、質問者が残念に思うことがしばしばある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問が「回答受付け中」であれば何度も編集できるために、先に回答しておいて後に良い回答が来るとその内容をコピーし自分の回答に入れて編集する悪質な行為も頻繁に起こっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、回答者同士の間で意見が割れた場合、当該回答者同士で激しい議論が繰り広げられることがある。質問者が求める意見とは別の内容であることが多く何度も編集されることも珍しくない。ベータ版時代ではID非公開が主だったため、矢印（↑↓）を使って相手を指して議論をしていたことで、正式版以降も矢印で名指しての白熱議論傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポイント・ランキングシステム ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在では知恵コインというポイント制度がある。質問や回答をする、質問を締め切る、ベストアンサーの獲得、ベストアンサーの獲得時に設定されたお礼、投票をする、最初にベストアンサーに投票する、役に立つか立たないか評価をする、役に立つと評価される、ことでコインは増えていく。&lt;br /&gt;
獲得したコインの使い道は、質問時にベストアンサー対象者へのお礼として使うことができる。質問の一覧にお礼が表示されることで、お礼が多いほどなるべく回答をもらえることもある。&lt;br /&gt;
誰でも答えやすい内容にお礼コインを多くつけて質問することで、多くの回答をもらいデイリーランキング（後述）の回答数上位に載ることで3桁もの回答を獲得する目的で使う人もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加者のランク付けとして、回答の成績（ベストアンサー率、ベストアンサー数、総回答数）によりきまる「グレード」があり、大きく分けて7つ、細かく見ると21のランクがある。&lt;br /&gt;
しかし、グレードは特にベストアンサー率が最も重要であり、これが上がらなければいくら回答してベストアンサーが増えても上のグレードになれない。&lt;br /&gt;
グレード制変更以前から参加して多数の回答をしてベストアンサーを多く獲得してきた者は、ベストアンサー率を上げることが困難なので成績に見合ったグレードが与えられていない、と言った意見が多く聞かれる。&lt;br /&gt;
グレードの基準となるベストアンサー数の数値設定も甘く、新しく参加し自作自演等の不正行為によりベストアンサーを増やすことで容易にグレードアップできてしまうことも問題点である。&lt;br /&gt;
グレード制への変更は、従来の知恵袋での投稿数重視のランク制だったことがいたずらに質問回答を増やしていた状況を打開するための措置だったと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年12月以前のランキングでは登録者の成績のランキングが主であったが、現在では1つの質問に対する関心度がランキングの主体になっている。&lt;br /&gt;
前日に1つの質問に対して行われた回答、投票、評価、閲覧の4種類を「デイリーランキング」として発表している。&lt;br /&gt;
上位50の質問がランク入りし、ベスト3が知恵袋トップページに出る。&lt;br /&gt;
ランキング入りすると注目されやすいために回答数などが大きく伸び、ベスト3になってトップページ表示になるとそれが顕著になり、内容も参加しやすかったり煽る内容であったりするので、更に回答が増え翌日もランク入りして異常な数の回答数や投票数を記録している。&lt;br /&gt;
しかし、回答を伸ばしやすい質問は本来、知恵袋で禁止されているはずのアンケートや雑談的な内容が多く、デイリーランキングそのものが一般参加者の間で批判対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライフ ====&lt;br /&gt;
現行方式以降の際に追加された制度。登録時に最大である3つをもらえる。&lt;br /&gt;
ライフは質問や回答の削除（「取り消し」ではなく、利用規約等に反するためにYahoo!側から削除されたもの）が10回になると1つ減少し、3つ全てなくなると以降Yahoo!知恵袋が利用できなくなる。グレードの上昇により3つに回復できる。&lt;br /&gt;
なお、Yahoo!側から重大と判断された違反があると、一度に3つ全て削除されてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旧方式 ===&lt;br /&gt;
*ベータ版（2004年4月7日-2005年10月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問や回答などの投稿、ログイン（1日1回）、ベストアンサーに選ばれたりすると、貢献度というポイントが上がり、質問や回答を削除されると減点される仕組み。&lt;br /&gt;
獲得貢献度の数値によりレベルが1-10まで設定された。&lt;br /&gt;
獲得した貢献度の多い参加者を上位100までランキングしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、貢献度自体は規約違反により削除されなければ投稿を繰り返すと簡単に上がっていくので、ランキングはしばしば暇人度ランキングと言われた。&lt;br /&gt;
特に回答は削除されにくく、質問者に放置されて期限切れになって共に消える回答者の貢献度も減らないことを利用して内容的に薄い回答を多く繰り返してランキングを不正に上げる参加者が多く見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことで、ベータ版から正式版に移行後は期限切れによる回答の貢献度は無効になる扱いに変化する原因になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*正式版（2005年11月7日-2006年12月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問を解決すると貢献度が上がるようになった。&lt;br /&gt;
貢献度は大きく変化していないが、レベルの概念がより重要視されるようになった。&lt;br /&gt;
正式版では利用登録により必ず名前を表示しなければならなくなったが、投稿者名の横にレベルの数字を1-25まで表示させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「レベル」は投稿数が多くなると上がっていくが、規約違反による管理者削除が一定まで増えると激減する仕組みである。&lt;br /&gt;
意図的に違反投稿を行うことを抑制させるための制度変更であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、このレベル制度も、削除されないように気をつけていれば投稿数を多くすることで自然に上がっていくので、それほど内容のない投稿を多く投稿する参加者の方がレベルを上げやすい、という弊害があった。&lt;br /&gt;
（いわゆる、ふざけた内容の回答は、ID公開になることでベータ版より減っていた）&lt;br /&gt;
元からレベルの高かった参加者がそのような投稿をすることが多かったので、他の参加者がそれを真似してしまうという悪循環も少なからずあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問は解決済みにし、回答もベストアンサーに選ばれなくともベストアンサー以外の回答として残ることでレベルが上がるので、質より量＝高レベルが現実だった。&lt;br /&gt;
削除されにくい内容の質問を大量に投稿、内容の薄い回答を短期間に多く投稿する状況になりやすかったため、2006年12月のリニューアルではベストアンサー率を重視したグレード制度へ変更する原因になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ランキングは開始当初、レベルランキング、貢献度ランキング、ベストアンサーランキングの3つがあり、その後、週間ベストアンサーランキング、週間 質問投稿ランキング、週間 回答投稿ランキング、（検索）キーワードランキング、アクセスランキングが追加された。&lt;br /&gt;
レベルや貢献度のランキングは相変わらず暇人度ランキングと言われたが、週間質問ランキングなどは荒らし質問を誘発している、との指摘が参加者の間でされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の知識検索サイトとの比較 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yahoo！知恵袋は、OKWaveなどの他の知識検索サイトと比べると以下の点に特徴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*質問投稿数・回答投稿数がともに多いが、無駄に質問が多い為、見逃されて回答が付かない事がある。&lt;br /&gt;
*過去に質問した内容を、また繰り返して質問する（既出質問）行為が非常に多い。&lt;br /&gt;
*教えて!goo・OkWaveに比較すると、操作性・迅速性（手短に質問・回答できる）では、Yahoo!知恵袋の方が優位にある。&lt;br /&gt;
*質問者は、質問後は補足が一度行えるのみであり、対話性には乏しい。&lt;br /&gt;
*質問・回答の内容の質は、OKWaveなどの知識検索サイトと比べてみると非常に低い事が判明している&amp;lt;!--ここまでいいきっていいのかとは思う。--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*ベストアンサーになった回答が、間違っている場合が非常に多い。ただし、回答者がインターネットや書籍等できちんと調べた上で、知恵袋の質問をURLを添付して回答し、ベストアンサーに選ばれた回答は、参考になりやすい。&lt;br /&gt;
*良くも悪くも、よりくだけた雰囲気である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にベータ版の末期には、平日でも1日平均20000件の質問が投稿されていた。&lt;br /&gt;
正式版になって以降は、1日に多くても10000件位と半減しているが、それでも他のサイトに比べると投稿ペースとしてはかなり多い方である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが影響するのか、Yahoo!が利用者増加による広告収入増加を狙っているのか定かではないが、&lt;br /&gt;
他のサイトにくらべてふざけた感じの内容やユーモアにあふれた（目的が質問でないことが多い）内容の質問が開始当初から見られ、掲示板のような使い方がユーザーの間で定着している面がある。&lt;br /&gt;
ベータ版では小さめのアスキーアートを用いた投稿がよく見られ、馴れ合い雑談傾向がよく見られた。&lt;br /&gt;
正式版になると、アスキーアートのある投稿は削除されやすくなり、ID非公開からID公開になったことでユーザーが気軽に笑いを狙う投稿は大幅に減少したが、現在でも掲示板で行われるような雑談的内容が多く投稿されている。&lt;br /&gt;
特に注目となる話題が出てくるとより顕著になり、ワールドカップ本大会の日本戦やボクシング亀田一家の世界挑戦の試合や沢尻エリカの発言問題などは、知識共有とはほど遠い雑談内容の質問が短期間で大量に投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史・事件 ==&lt;br /&gt;
*2004年4月7日　　ベータ版としてサービス開始。&lt;br /&gt;
*2004年5月27日　アスキーアート投稿規制開始。&lt;br /&gt;
*2004年8月27日　猫ガリ事件発生。&lt;br /&gt;
*2005年5月　　　連続投稿対策として、大幅投稿規制が一定期間に敷かれる。&lt;br /&gt;
*2005年7月29日　回答投稿や編集などの回答が絡む作業が一切できない不具合が生じ、ニュースサイトの記事としても掲載された。&lt;br /&gt;
*2005年9月29日　情報誌[[R25 (雑誌)|R25]]編集部が知恵袋に参加。知恵袋では禁止とされるアンケート質問を投稿したことで利用者の不満が続出。&lt;br /&gt;
*2005年11月7日　正式版として再開。開始当初からサーバ負荷による閲覧エラーが続出し、特にMy知恵袋の閲覧ができないことが頻繁に起こる。&lt;br /&gt;
*2006年2月　　　 My知恵袋の投稿履歴の表記方法を変更。正式版開始から続いた不具合が大きく改善される。&lt;br /&gt;
*2006年12月18日 リニューアルにより、大幅に仕様変更・追加がされた。&lt;br /&gt;
*2007年9月27日　[[モバイル]]版知恵袋がリニューアル。'''チエモバ'''という愛称も付けられ、携帯からも質問・回答が出来るようになった。&lt;br /&gt;
*2008年1月8日 知恵袋利用者が中学校カテゴリに爆破予告を投稿。&lt;br /&gt;
*2008年1月11日 投稿者が逮捕される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 規制について ==&lt;br /&gt;
Yahoo!知恵袋では、投稿者の投稿内容に応じて過去に何度も投稿の規制がされている。&lt;br /&gt;
アスキーアート対策として、連続する空白記号を無効にするなど。&lt;br /&gt;
また、2005年に連続投稿質問による荒らしの対策のため、一度投稿した後に別のIDの利用者が30人（最初は100人）投稿しないと、同一IDによる次の投稿ができない、などの規制を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
* [[Yahoo!掲示板]]と違い削除されることが頻繁にあるが、削除の基準が明確でない場合が多々ある（削除理由が公開された現在でも状況は変わらず）。&lt;br /&gt;
* 投稿履歴が誰にでも見られる構造になっているので、そうした各履歴を総合して推測することにより、自分の性別、趣味、居住地域、年代などが判明しやすく、個人情報が漏れやすくなる。&lt;br /&gt;
* 何のリスクもなく質問できてしまうため、過去に為された質問を検索しないで新たに質問するマナーの悪い利用者が多数見られる。&lt;br /&gt;
* ページが表示されない等の不具合が正式版になっても相変わらず多いのが現状である。&lt;br /&gt;
* 質問、解答をする際に自分のID公開が強制になったため、他人の過去の投稿を掘り返して批判し合う醜いやり取りが目立つようになった。&lt;br /&gt;
* 質問に対して、まったく答えになっていない回答であっても、それが唯一の回答であればベストアンサーになってしまう（例えば創価学会や天理教に否定的な質問だとそれぞれの信者が質問者を罵倒するなど）。&lt;br /&gt;
* 質問をし、納得のいく回答がなかった場合、ナレッジデータベースとしての性質上、ベストアンサーを選ばない事が推奨されるが、その行為を一部の利用者から批判される事がある。&lt;br /&gt;
* 無制限にIDが取得できるため、グレードupを狙い自分で自分に質問、回答してベストアンサーに選ぶ利用者がいる。&lt;br /&gt;
* 誰でも自由に利用できる事をモットーとしているため、実際には明らかに間違っている回答でも専門家のように回答し、質問者がそれを鵜呑みにしベストアンサーに選ぶという問題点がある。また、ベストアンサー決定後は誤回答であることを他の回答者が指摘できないので、yahoo!側が削除しなければその質問と誤回答はそのままの状態で残ってしまう。これを後日別の閲覧者が見た場合、この閲覧者までもが誤回答を鵜呑みにしてしまい、多数の人が被害を受けるおそれがある。&lt;br /&gt;
* アフィリエイトサイト、情報商材を扱うサイトなどの運営者あるいは、専ら自らのサイトへ誘導することを目的とした回答をすることが頻発している。そうした投稿への削除が厳格になされていない。&lt;br /&gt;
* ネット右翼や2ちゃんねらー、さらにはネット左翼の荒らしにより質問場ということがしばし忘れられることも多い（例えばジャニーズに否定的な質問だとジャニーズファンが質問者を集中攻撃する、洋楽に対する質問から邦楽叩きに繋がり[[洋楽板]]住人同士の馴れ合いに発展する、ビットコインに否定的な質問だとビットコイン信者が質問者を罵倒する、日本が犯罪被害者などに冷たい国かつ加害者擁護大国であるという旨の質問があるとそれを棚に上げた書き込みで埋め尽くされる、ブログの炎上がブロガー側にも責任がある（例えばブログでの感情的な投稿を非難されたことに対してブロガーが逆ギレするために非難が拡大するという構図になっている）という旨の質問があるとそれに対する反論で埋め尽くされる、吉本興業が闇社会と深い繋がりがあり反社会的な行為を繰り返す芸能プロダクションであるという質問があるとそれに対する反論で埋め尽くされる、[[フジテレビ]]や[[NHK]]が[[韓流]]ごり押し放送局であるという旨の質問があるとそれに対する反論で埋め尽くされる、TBSラジオが同グループ内のテレビ部門であるTBSテレビを遥かに上回る偏向報道メディアであるという旨の質問があるとそれを否定する書き込みで埋め尽くされる、日産自動車やスバルが長年自動車の無資格検査を行い国民の信用を大幅に低下させている自動車メーカーであるという旨の質問があるとそれに対する反論で埋め尽くされる、エホバの証人が他宗教を否定するカルト宗教であるという旨の質問があるとそれに対する反論で埋め尽くされる、日本相撲協会が角界のあらゆる不祥事・問題の黒幕であるという旨の質問があるとそれを棚に上げた書き込みで埋め尽くされる、山﨑製パンが韓国キリスト教団体及び日本ユニセフに寄付する為に臭素酸カリウム等の添加物てんこ盛りの劣悪品質パンをヤマザキショップ（Yショップ）等の売店を通じて全国に売っている権力に支配されている製パン業者ではないかという旨の質問があるとそれを否定する書き込みで埋め尽くされる、妖怪ウォッチの発売元であるレベルファイブが任天堂やゲーフリを逆恨みしポケモンへの批判・中傷を行う会社であり、社員のほとんどが親韓・親中・親韓・在日・反日・反米・反安倍・脱原発勢力ではないのかという旨の質問があるとそれに対する反論で埋め尽くされるなど）。ただし、質問者側にも幾分落ち度があるのが実情であり例を挙げれば他の質問者への嫌がらせ、スパム広告の挿入、陰惨かつ無思慮な現実の事件・事故に関する質問、[[反ユダヤ主義]]や[[人種差別]]、[[男性]]差別、[[LGBT]]（同性愛者）差別などの政治思想の宣伝活動などがある。また、こういった質問に限って滅多に削除等の対処はおろか否定的な回答すらされないため、新たに質問するマナーの悪い質問者が増加している。ナレッジデータベースへの質問は出鱈目な文章の挿入とは全く異なっている。&lt;br /&gt;
* Yahoo!エンジンで単語を検索した場合、Yahoo!知恵袋の内容も強制表示されるが、非表示に出来ないため、Yahoo!知恵袋内の不愉快な質問も目にしなくてはならない。GoogleのようなYahoo!以外の検索エンジンなら「-chiebukuro」などで対処できるが、Yahoo!の場合はそれが出来ずその場しのぎで不愉快な質問をキーワード除外するしか方法がない。&lt;br /&gt;
===ステルスマーケティング===&lt;br /&gt;
以上の諸問題の他、一般人を装い業者が書き込むやらせ（ステルスマーケティング）も発覚し問題となっている。[[2011年]][[10月]]、「J-Payment」という会社の営業資料が流出し、Yahoo!知恵袋で宣伝活動を展開するという内容が書かれていたため、ネット上で騒動になった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tanteifile.com/watch/2011/10/03_01/index.html ヤフー知恵袋で不正に宣伝！企業の資料流出で騒然]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://business.nikkeibp.co.jp/article/tech/20111018/223282/?bv_rd&amp;amp;rt=nocnt ヤフー知恵袋で“やらせ”代行業]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また実際にやらせ書き込みを行ったとされる人物のインタビューでは「ネット上の口コミは、業者による宣伝の可能性もあるかもしれないことを知ってほしい」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2013032802000148.html ヤフー数字捏造や第三者装う回答　「ステマ」関与の男性が告白]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カテゴリ ==&lt;br /&gt;
カテゴリは大きく「大分類」「中分類」「小分類」3つに分けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大分類の中身 ===&lt;br /&gt;
大分類は16カテゴリあり、&lt;br /&gt;
* エンターテインメントと趣味&lt;br /&gt;
* 暮らしと生活ガイド&lt;br /&gt;
* インターネット、PCと家電&lt;br /&gt;
* 健康、美容とファッション&lt;br /&gt;
* ビジネス、経済とお金&lt;br /&gt;
* 子育てと学校&lt;br /&gt;
* 職業とキャリア&lt;br /&gt;
* マナー、冠婚葬祭&lt;br /&gt;
* ニュース、政治、国際情勢&lt;br /&gt;
* 教養と学問、サイエンス&lt;br /&gt;
* スポーツ、アウトドア、車&lt;br /&gt;
* 地域、旅行、お出かけ&lt;br /&gt;
* コンピュータテクノロジー&lt;br /&gt;
* Yahoo! JAPAN&lt;br /&gt;
* おしゃべり、雑談&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 知恵袋用語 ==&lt;br /&gt;
* 【BA】　「ベストアンサー」のこと。なお、BAという呼称はもともと利用者が使い始めたものであるが、のちにYahoo!が正式に使用するようになった。『クイズ$ミリオネア』の「ファイナルアンサー」（FA）を頂いたもの。&lt;br /&gt;
* 【BA乞食】　回答受付期間が終わる間際の回答が無い質問ばかりを狙って回答し、ベストアンサーの獲得を狙う人のこと。&lt;br /&gt;
* 【BL】  ブラックリストのこと。 &lt;br /&gt;
* 【コバンザメ回答法】　回答時、既に出ている同じ内容を更にダラダラと長く書き綴り、BAを横取りすること。&lt;br /&gt;
* 【削除隊】　投稿を削除する知恵袋スタッフのこと。&lt;br /&gt;
* 【自作自演】　別のIDで質問をして常用IDで回答後、別のIDで自分の回答をBAに選んでBAを不正に増やす行為。&lt;br /&gt;
* 【ブクダチ】　知恵袋内の友人のこと。&lt;br /&gt;
* 【ブクラー】　知恵袋利用者のこと。&lt;br /&gt;
* 【ブクラー魂】　削除を恐れない不屈の精神のこと。&lt;br /&gt;
* 【ブクる】　知恵袋を閲覧したり質問・回答すること。&lt;br /&gt;
* 【ブクロ】　知恵袋のこと。&lt;br /&gt;
* 【モバブクロ】　モバイル版知恵袋「チエモバ」の別称。&lt;br /&gt;
* 【モバブクラー】　モバブクロ専門の利用者のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 知恵袋の問題ユーザー ==&lt;br /&gt;
=== 小田急近鉄 ===&lt;br /&gt;
知恵袋の最大の荒らしと言えるユーザー。複数アカウントを多用に仕様にし、自作自演や自分と同じ回答しか受け付けない。IDごとに出身地を偽っており、神奈川県横浜市瀬谷区出身で、それ以外の出身地はすべてガセ。こいつに反対意見を書くと、「回答になってないため違反報告させて頂きました」「税金払えよ」と発狂するのでめんどくさい。&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/city_commuter_train city_commuter_train]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/minamiboso_nanohana minamiboso_nanohana]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/kasukabe_robinson_crusoe kasukabe_robinson_crusoe]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/odakyu_kintetsu_rapidexpress odakyu_kintetsu_rapidexpress]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/oikawak_1 oikawak_1]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/saitama_spectacles saitama_spectacles]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/hitachi_mitsukuni hitachi_mitsukuni]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/joshu_kiryu joshu_kiryu]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/eros_kiryu eros_kiryu]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/eroero_kiryu eroero_kiryu]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/nikko_monkeypark nikko_monkeypark]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/boys_love_joshu boys_love_joshu]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/sagamihara_premiumpage sagamihara_premiumpage]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/itsuki_haruhibe itsuki_haruhibe]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/irokawa_kk irokawa_kk]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/eiji_ekura eiji_ekura]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/ei_nakatsu ei_nakatsu]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/yuodashima21 yuodashima21]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/pikachu_r18 pikachu_r18]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/musashi_miyamoto_634hometown musashi_miyamoto_634hometown]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/pikachu_r16 pikachu_r16]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/southenbeach_love southenbeach_love]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/robinson_dept robinson_dept]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/gunma_mytown gunma_mytown]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/ryotsu_kankichi_kan7 ryotsu_kankichi_kan7]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/yumekira_tochigi yumekira_tochigi]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/gunma_shota_special gunma_shota_special]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/kankichi_ryotsu_kameari7 kankichi_ryotsu_kameari7]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/joshu_miyama joshu_miyama]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/yumekira_tochigi yumekira_tochigi]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/joshu_miyama joshu_miyama]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/subetehaomae10 subetehaomae10]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/multi_id_harassment_killer multi_id_harassment_killer]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/odakyu_kintetsu_express odakyu_kintetsu_express]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/honden_mountain honden_mountain]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/hts_konno hts_konno]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/kankichi_ryotsu_kannana kankichi_ryotsu_kannana]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/okegawa_2nd_killer okegawa_2nd_killer]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/asahi_mirai_project asahi_mirai_project]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/haruhibe_robinson haruhibe_robinson]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/somehara1338 somehara1338] ===&lt;br /&gt;
知恵袋の九州関係や自由席、指定席、グリーン車の質問などに登場する自警団。誰よりもいちいち回答してきて、ブラックリストに入れてもID変えてストーカーを行う。スルーすればいいものを。&lt;br /&gt;
2018年9月22日本アカ利用停止に伴い、2018年9月29日に[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/kenjiro_s_1985 kenjiro_s_1985]のアカウントを取得。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/secwine secwine] ===&lt;br /&gt;
知恵袋の地球温暖化・気候変動・自然災害の質問などに登場する荒らし。secwineというユーザー名の読み方は「くそったれ」である。「CO2（二酸化炭素）は魔物だ。ホロコーストよりも遥かに怖い。異常気象を起こすのは必然だ。」「温暖化している=戦争が勃発する」「CO2が温暖化の原因だから、1990年の電気使用量に戻すだけでは不十分だ」等といったキチガイじみた持論が特徴。災害関連の質問では誰よりもいちいち回答してきて、「お前の存在そのものが温暖化の原因だ」等とネチネチ暴言を吐く。スルーすればいいものを。&lt;br /&gt;
=== reus dragon ===&lt;br /&gt;
[[reus dragon]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[Yahoo! JAPAN]]&lt;br /&gt;
* [[Yahoo!掲示板]]&lt;br /&gt;
* [[OKWave]]&lt;br /&gt;
* [[goo]]&lt;br /&gt;
* [[知識plus]]&lt;br /&gt;
* [[livedoor knowledge]]&lt;br /&gt;
* [[はてな (企業)]]&lt;br /&gt;
* [[osakanokokoro]]&lt;br /&gt;
* [[グリキュー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://chiebukuro.yahoo.co.jp/ Yahoo!知恵袋]&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
[[Category:Yahoo! JAPAN|ちえふくろ]][[Category:有害サイト|ちえふくろ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.210.91.11</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%82%AA%E5%BE%B3%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=361974</id>
		<title>悪徳企業の一覧</title>
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				<updated>2018-11-28T04:27:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.210.91.11: /* 全国区 */ 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
{{Otheruses3|詐欺を行う企業の一覧|従業員を奴隷のごとく扱う企業の一覧|ブラック企業の一覧}}&lt;br /&gt;
'''悪徳企業の一覧'''（あくとくきぎょうのいちらん）は、詐欺を行う企業の一覧のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 全国区 ==&lt;br /&gt;
*[[ステーキハウスけん|エムグラントフードサービス]]&lt;br /&gt;
*[[理化学研究所]]（[[理研ビタミン]]等）&lt;br /&gt;
*[[共同通信社]]&lt;br /&gt;
*[[時事通信社]]&lt;br /&gt;
*[[東洋経済新報社]]（週刊東洋経済）&lt;br /&gt;
*[[シナノ企画]]&lt;br /&gt;
*[[LINE (企業)|LINE]]&lt;br /&gt;
*[[ユニマット]]&lt;br /&gt;
*[[ベネッセ]]&lt;br /&gt;
*[[川崎重工業]]&lt;br /&gt;
*[[アルペン (企業)|アルペン]]&lt;br /&gt;
*[[オリコン]]（[[オリコン・エンタテインメント]]等）&lt;br /&gt;
*[[NHK]]&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンク]]（[[ソフトバンクテレコム]]、[[ソフトバンクモバイル]]等）&lt;br /&gt;
*[[みずほフィナンシャルグループ]]（[[みずほ銀行]]、[[宝くじ]]等）&lt;br /&gt;
*[[ジャパンレンタカー]]&lt;br /&gt;
*[[損保ジャパン日本興亜ホールディングス]]（[[損害保険ジャパン日本興亜]]、[[セゾン自動車火災保険]]等）&lt;br /&gt;
*[[ミクシィ (企業)|ミクシィ]]&lt;br /&gt;
*[[アムウェイ]]&lt;br /&gt;
*[[ニュースキン]]&lt;br /&gt;
*[[ゲームフリーク]]&lt;br /&gt;
*[[小松製作所]]&lt;br /&gt;
*[[TBS|東京放送ホールディングス]]（[[TBSテレビ]]、[[赤坂サカス]]、[[JNN]]各局([[毎日放送]]・[[中部日本放送]]・[[中国放送]]・[[RKB毎日放送]]・[[東北放送]]・[[北海道放送]]・[[新潟放送]])等）&lt;br /&gt;
*[[毎日新聞]]（[[変態新聞]]）&lt;br /&gt;
*[[フジ・メディア・ホールディングス]]（[[フジテレビ]]、[[ビーエスフジ]]等）&lt;br /&gt;
*[[楽天]]（楽天市場、楽天証券等）&lt;br /&gt;
*[[メットライフ生命保険]]&lt;br /&gt;
*[[日本テレビホールディングス]]（[[日本テレビ放送網]]等）&lt;br /&gt;
*[[読売新聞]]（[[讀賣テレビ放送]]等）&lt;br /&gt;
*[[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
*[[TOKYO MX]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ埼玉]]&lt;br /&gt;
*[[千葉テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ神奈川]]&lt;br /&gt;
*[[クボタ]]&lt;br /&gt;
*[[プレナス]]（ほっともっと等）&lt;br /&gt;
*[[昭和シェル石油]]（[[ソーラーフロンティア]]等）&lt;br /&gt;
*[[とちぎテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[群馬テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[はるやま商事]]&lt;br /&gt;
*[[東京モノレール]]&lt;br /&gt;
*[[アヴァンス法律事務所]]&lt;br /&gt;
*[[アディーレ法律事務所]]&lt;br /&gt;
*[[ニチイ学館]]（COCO塾等）&lt;br /&gt;
*[[フーズフォーラス]]&amp;lt;ref&amp;gt;すでに廃業済み&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[三井物産]]（[[三井食品]]、[[ワールド・ハイビジョン・チャンネル]]、[[三井石油]]、[[キッズステーション]]等）&lt;br /&gt;
*[[味の素]]（[[味の素ゼネラルフーヅ]]、[[ダノンジャパン]]）&lt;br /&gt;
*[[吉本興業]]&lt;br /&gt;
*[[小林製薬]]&lt;br /&gt;
*[[武田薬品工業]]（[[天藤製薬]]、[[あすか製薬]]、[[千寿製薬]]、[[帝国臓器製薬]]、[[ジョンソン・エンド・ジョンソン]]、[[日本製薬]]等）&lt;br /&gt;
*[[セブンアイ]]（[[イトーヨーカ堂]]、[[セブンイレブン]]、[[デニーズ]]、[[そごう]]、[[西武デパート]]、[[LOFT]]、[[ヨークマート]]、[[ヨークベニマル]]等）&lt;br /&gt;
*[[家庭教師のトライ]]&lt;br /&gt;
*[[中日新聞]]（[[東京新聞]]）&lt;br /&gt;
*[[花王]]（[[ニベア花王]]、[[カネボウ化粧品]]等）&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]]&lt;br /&gt;
*[[KYB]]&lt;br /&gt;
*[[住友重機械工業]]（[[IHI]]、[[住友ナコ マテリアル ハンドリング]]、[[セイサ]]、[[ボルボ|日本ボルボ]]等）&lt;br /&gt;
*[[DCMホールディングス]]（カーマホームセンター）&lt;br /&gt;
*[[富士フイルムホールディングス]]（[[富士フイルム]]、[[富士ゼロックス]]等）&lt;br /&gt;
*[[三菱商事]]（[[ケンタッキーフライドチキン]]、[[ローソン]]等）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]&lt;br /&gt;
*[[三菱重工業|三菱重工]]（[[キャタピラージャパン]]等）&lt;br /&gt;
*[[ダイムラー (自動車メーカー)|ダイムラー]]（[[メルセデス・ベンツ]]、[[三菱ふそうトラック・バス]]）&lt;br /&gt;
*[[三菱UFJフィナンシャルグループ]]（[[三菱東京UFJ銀行]]、[[三菱UFJモルガン・スタンレー証券|三菱UFJ証券]]、[[三菱UFJニコス]]等）&lt;br /&gt;
*[[麒麟麦酒]]（[[キリンビバレッジ]]）&lt;br /&gt;
*[[コカ・コーラ]]&lt;br /&gt;
*[[JXTGエネルギー]]&lt;br /&gt;
*[[JPモルガン・チェース]]&lt;br /&gt;
*[[上海アリス幻樂団]]（[[東方Project]]）&lt;br /&gt;
*[[日立グループ]]（[[日立製作所]]、[[日立アプライアンス]]等）&lt;br /&gt;
*[[サッポロホールディングス]]（[[サッポロビール]]等）&lt;br /&gt;
*[[日産自動車]]（[[UDトラックス]]、[[カルソニックカンセイ]]、[[三菱自動車工業]]等）&lt;br /&gt;
*[[東芝]]（[[東芝キヤリア]]、[[TDK]]等）&lt;br /&gt;
*[[セガ]]（[[セガトイズ]]、[[トムス・エンタテイメント]]等）&lt;br /&gt;
*[[トヨタホールディングス]]（[[トヨタ自動車]]、[[日野自動車]]、[[ダイハツ工業]]、[[ジェイ・バス]]等）&lt;br /&gt;
*[[大同特殊鋼]]&lt;br /&gt;
*[[日本化薬]]&lt;br /&gt;
*[[昭和電工]]&lt;br /&gt;
*[[住友化学]]&lt;br /&gt;
*[[日本電気|NEC]]（[[Biglobe]]等）&lt;br /&gt;
*[[アサヒビール]]（[[アサヒ飲料]]）&lt;br /&gt;
*[[伊藤忠商事]]（[[Excite]]、[[センチュリー21・ジャパン]]、[[ファミリーマート]]、[[伊藤忠エネクス]]、[[エドウイン]]等）&lt;br /&gt;
*[[エイベックス]]&lt;br /&gt;
*[[日本経済新聞]]&lt;br /&gt;
*[[東京電力]]&lt;br /&gt;
*[[朝日新聞]]（[[週刊朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
*[[亀田製菓]]&lt;br /&gt;
*[[三井住友フィナンシャルグループ]]（[[三井住友銀行]]、[[住信SBIネット銀行]]、[[SMBCコンシューマーファイナンス|プロミス]]）&lt;br /&gt;
*[[三井生命保険]]&lt;br /&gt;
*[[住友生命保険]]&lt;br /&gt;
*[[MS&amp;amp;ADインシュアランスグループホールディングス]]（[[三井住友海上火災保険]]、[[あいおいニッセイ同和損害保険]]等）&lt;br /&gt;
*[[オリエンタルランド]]（[[東京ディズニーランド]]）&lt;br /&gt;
*[[アニプレックス]]&lt;br /&gt;
*[[ボンズ]]&lt;br /&gt;
*[[キングレコード]]&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]（[[朝日放送]]等）&lt;br /&gt;
*[[トンボ鉛筆]]&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[ニトリ]]&lt;br /&gt;
*[[ファーストリテイリング]]（[[ユニクロ]]）&lt;br /&gt;
*[[宝塚歌劇団]]&lt;br /&gt;
*[[NTT]]（[[東日本電信電話]]、[[西日本電信電話]]、[[NTTドコモ]]、[[NTTファシリティーズ]]、[[goo]]）&lt;br /&gt;
*[[インテル]]&lt;br /&gt;
*[[三菱ケミカルホールディングス]]（[[三菱化学]]、[[三菱レイヨン]]、[[レナウン (企業)|レナウン]]、[[田辺三菱製薬]]、[[佐藤製薬]]、[[ノバルティスファーマ]]等）&lt;br /&gt;
*[[栄光ゼミナール]]&lt;br /&gt;
*[[第一三共]]（[[第一三共ヘルスケア]]）&lt;br /&gt;
*[[ノバルティス]]（[[チバビジョン]]）&lt;br /&gt;
*[[富士通]]（[[ニフティ]]）&lt;br /&gt;
*[[キヤノン]]&lt;br /&gt;
*[[ソニー]]（[[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
*[[エプソン]]&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]]&lt;br /&gt;
*[[ユニー]]（[[サークルKサンクス]]、[[さが美]]、[[ユニフード]]）&lt;br /&gt;
*[[KDDI]]（[[au (携帯電話)|au]]）&lt;br /&gt;
*[[ゼンショー]]（[[すき家]]）&lt;br /&gt;
*[[アディダス]]&lt;br /&gt;
*[[サイゾー]]&lt;br /&gt;
*[[ヤマダ電機]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤園]]&lt;br /&gt;
*[[東京ビッグサイト]]（[[東京国際展示場]]）&lt;br /&gt;
*[[ウェザーニューズ]]&lt;br /&gt;
*[[ニッポン放送]]&lt;br /&gt;
*[[トイザらス]]&lt;br /&gt;
*[[東京海上ホールディングス]]（[[東京海上日動火災保険]]等）&lt;br /&gt;
*[[シャープ]]&lt;br /&gt;
*[[日本航空]]&lt;br /&gt;
*[[日本トラスティ・サービス信託銀行]]&lt;br /&gt;
*[[日本マスタートラスト信託銀行]]&lt;br /&gt;
*[[ライブドア]]&lt;br /&gt;
*[[パナソニック]]（[[パナソニック電工]]、[[日本オーチス・エレベータ]]、[[TDK]]、[[三洋電機]]等）&lt;br /&gt;
*[[横河電機]]（[[日本ヒューレット・パッカード]]、[[GEヘルスケア・ジャパン]]、トレインジャパン等）&lt;br /&gt;
*[[いすゞ自動車]]&lt;br /&gt;
*[[ヤマトホールディングス]]（[[ヤマト運輸]]、[[スワン]]、[[ヤマトシステム開発]]等）&lt;br /&gt;
*[[味覚党]]&lt;br /&gt;
*[[任天堂]]（[[株式会社ポケモン|ポケモン]]等）&lt;br /&gt;
*[[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
*[[佐川急便]]&lt;br /&gt;
*[[西日本高速道路]]&lt;br /&gt;
*[[平和堂]]&lt;br /&gt;
*[[平和堂貿易]]&lt;br /&gt;
*[[ダイソー]]&lt;br /&gt;
*[[インテル]]&lt;br /&gt;
*[[上新電機]]（ジョーシン）&lt;br /&gt;
*[[JR西日本]]&lt;br /&gt;
*[[JR東日本]]（ルミネ、Suica等）&lt;br /&gt;
*[[JR北海道]]&lt;br /&gt;
*[[京王電鉄]]&lt;br /&gt;
*[[西武鉄道]]（[[埼玉西武ライオンズ]]）&lt;br /&gt;
*[[ヤクルト]]（[[東京ヤクルトスワローズ]]）&lt;br /&gt;
*[[ダスキン]]（[[ミスタードーナツ]]等）&lt;br /&gt;
*[[グルメ杵屋]]&lt;br /&gt;
*[[ヤンマー]]&lt;br /&gt;
*[[シャフト]]&lt;br /&gt;
*[[京都アニメーション]]&lt;br /&gt;
*[[京セラ]]&lt;br /&gt;
*[[神戸製鋼]]&lt;br /&gt;
*[[富士重工業]]（[[スバル]]）&lt;br /&gt;
*[[イオン (企業)|イオン]]（[[ジャスコ]]、[[ミニストップ]]、[[ウエルシア]]、[[やまや]]）&lt;br /&gt;
*[[ワタミ]]&lt;br /&gt;
*[[モスバーガー]]&lt;br /&gt;
*[[マツダ]]&lt;br /&gt;
*[[コーセー]]&lt;br /&gt;
*[[日本生命保険]]&lt;br /&gt;
*[[農業協同組合]]（[[JAバンク]]）&lt;br /&gt;
*[[アパグループ]]（[[アパホテル]]）&lt;br /&gt;
*[[日本たばこ産業]]（[[ジェイティフーズ]]）&lt;br /&gt;
*[[マルハニチロホールディングス]]（[[マルハニチロ]]、[[ハインツ日本]]、[[マース ジャパン]]）&lt;br /&gt;
*[[マクドナルド]]（[[日本マクドナルド]]）&lt;br /&gt;
*[[矢崎総業]]&lt;br /&gt;
*[[前川製作所]]&lt;br /&gt;
*[[昭和鉄工]]&lt;br /&gt;
*[[新晃工業]]&lt;br /&gt;
*[[秋田書店]]&lt;br /&gt;
*[[講談社]]（[[日刊ゲンダイ]]等）&lt;br /&gt;
*[[集英社]]&lt;br /&gt;
*[[未来検索ブラジル]]（[[ニコニコ大百科]]等）&lt;br /&gt;
*[[スクウェア・エニックス]]&lt;br /&gt;
*[[カプコン]]&lt;br /&gt;
*[[LIXIL]]（[[LIXIL住宅研究所]]）&lt;br /&gt;
*[[Google]]（[[Youtube]]）&lt;br /&gt;
*[[ドワンゴ]]（[[ニコニコ動画]]）&lt;br /&gt;
*[[旭化成]]（[[へーベルハウス]]）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]（[[サントリーフーズ]]）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]]&lt;br /&gt;
*[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]&lt;br /&gt;
*[[再春館製薬所]]&lt;br /&gt;
*[[電通]]（[[ビデオリサーチ]]）&lt;br /&gt;
*[[大幸薬品]]&lt;br /&gt;
*[[アートコーポレーション]]&lt;br /&gt;
*[[マクドナルド]]&lt;br /&gt;
*[[コスモエネルギーホールディングス]]（[[コスモ石油]]等）&lt;br /&gt;
*[[京浜急行電鉄]]&lt;br /&gt;
*[[大塚製薬]]（[[アース製薬]]、[[大塚食品]]等）&lt;br /&gt;
*[[株式会社やまや食工房]]&lt;br /&gt;
*[[株式会社サニーワークス]]&lt;br /&gt;
*[[トリンプ・インターナショナル]]&lt;br /&gt;
*[[山﨑製パン]]（[[不二家]]、[[ヤマザキビスケット]]、[[デイリーヤマザキ]]等）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地域別 ==&lt;br /&gt;
=== 関東 ===&lt;br /&gt;
*[[支那そばや]]&lt;br /&gt;
*[[陸援隊]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中部 ===&lt;br /&gt;
*[[北陸電力]]&lt;br /&gt;
*[[新潟テレビ21]]&lt;br /&gt;
*[[東海テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[戸塚ヨットスクール]]&lt;br /&gt;
*[[富山テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[北日本放送]]&lt;br /&gt;
*[[北日本新聞]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関西 ===&lt;br /&gt;
*[[液クロサイエンス]]&lt;br /&gt;
*[[エステート24]]&lt;br /&gt;
*[[エレガントマナースクール]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中四国 ===&lt;br /&gt;
*[[祝部LB]]&lt;br /&gt;
*[[西日本放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 九州 ===&lt;br /&gt;
*[[九州電力]]&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 関連事項 ==&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あくとくききよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:悪徳商法|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:ブラック企業|*いちらん]]&lt;br /&gt;
[[Category:労働]]&lt;br /&gt;
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[[Category:左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:犯罪者]]&lt;br /&gt;
[[Category:世界の歪み]]&lt;br /&gt;
[[Category:地球の恥さらし]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会のゴミ]]&lt;br /&gt;
[[Category:絶対に許さない]]&lt;br /&gt;
[[Category:カス]]&lt;br /&gt;
[[Category:人間のクズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛されない馬鹿]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛されない馬鹿達]]&lt;br /&gt;
[[Category:決め付け厨]]&lt;br /&gt;
[[Category:サイコパス]]&lt;br /&gt;
[[Category:二枚舌]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.210.91.11</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E&amp;diff=361842</id>
		<title>糞</title>
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				<updated>2018-11-24T02:38:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.210.91.11: /* 関連項目 */追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''糞'''（くそ、ふん。くそは「屎」とも表記）とは、[[動物]]の[[排泄物]]のうち[[消化管]]から排泄されるもの。'''糞便'''、'''大便'''、（俗に）'''うんこ'''、'''うんち'''、'''ばば'''や、大便から転じ'''大'''とも呼ばれる。（うんこ、くそについては）転じて、取るに足らない物、無意味な物、役立たない物、不必要な物を指して、このように形容する場合もある。後述のように悪臭を伴い、非常に臭い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
糞はたいていの場合において、[[禁忌]]されるべき不浄の存在として扱われる。特に[[衛生]]面から見た場合、[[伝染病]]の病原体を含んだ糞は典型的かつ危険な感染源である（これらが近代の[[戦争]]で、[[赤痢]]等の伝染病を蔓延させるための[[生物兵器]]として使用されたこともある）し、また猛烈な臭気を放つ。よって多くの生き物は、本能的に糞を避ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動物の糞は一般的に、[[草食動物|草食獣]]などの弱い[[動物]]ほど糞の臭いは少なく、逆に[[肉食]]獣の糞は臭気が強い。これは弱い動物が臭い糞をすると、[[天敵]]を集めてしまう危険が高くなるために、臭い糞をする草食獣は[[自然淘汰|淘汰]]された結果だともといわれているが、逆に[[肉食動物|肉食獣]]などの糞は、[[脂質]]や[[タンパク質]]を[[消化]]するためにさまざまな消化分泌系が発達し、より臭いが強い傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古くから、さまざまな理由で忌み嫌われてきた糞ではあるが、地域や時代によっては、糞便は[[肥料]]や[[飼料]]、[[医薬品]]等として利用されてきた。近年では生物学的な[[リサイクル|循環]]において排泄物を[[資源]]として捉え、例えば、[[宇宙ステーション]]などの[[閉鎖環境]]において有効に活用する手段等の研究も広く行われている。また、一部の動物では自分や親の糞を食べたり、他の動物の糞を栄養源とすることが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
糞の量・形・色・臭い等は動物種、また個体によって様々であり、体調によっても大きく変化する。人間の場合、1日に平均して100〜250gほどを排出するが、体調の関係で、大量に出たり、何日も出ないこともある。水分が多い場合は液状になることもあり、その場合は[[下痢]]といわれる。長期間出ない状態は[[便秘]]（[[宿便]]）と呼ばれ、[[中毒]]症状を起こすこともあり、極めて稀ではあるが、便秘による死亡例もある。下痢や便秘、[[血便]]等の便の異常は、特に長期間続く場合、[[病気]]の兆候として注意される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==生物学的側面から見た糞==&lt;br /&gt;
===[[消化器系]]===&lt;br /&gt;
人間の場合の内容物は、食物繊維など摂取した[[食物]]のうち[[消化]]しきれなかったもの、[[新陳代謝]]によってはがれた[[腸]]内[[細胞]]、[[大腸菌]]などの腸内細菌、[[胆汁]]などの体内分泌液、水分、または体内に蓄積していた毒素などで、未消化物の組成は摂取した食物により左右される。かつては子供の本などで、「大便は食べ物が消化しきれなかったかすである」という記述が多かったが、便を構成する成分のうち、食べ物の残滓はおよそ5%に過ぎない。大半は水分（60%）が占め、次に多いのが代謝された腸壁細胞の死骸（15%〜20%）である。また、細菌類の死骸（10%〜15%）も食べ物の残滓より多く含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間が男女に関わらず排泄する便の色は、通常時の場合は[[黄土色]] - [[茶色]]で、これは胆汁によるものである。摂取した食物の種類、体調の違いにより&amp;lt;!-- 緑がかるのは薬剤性の場合がほとんどですので割愛⇒[[緑]]みがかった色になったり、[[黒]]くなること--&amp;gt;色調の濃淡には変化もある。一般に肉食など動物性タンパク質のものを多く食すると褐色がかり、反対に穀物、豆類、野菜類を多く食するとpHの関係で黄色がかる。また、食物繊維、炭水化物を多く摂取すると便は太く大きくなり、栄養価の低いジャンクフードを食べていると、便は細くなる傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
便の性状は健康状態を反映している場合があり、日頃の観察が勧められる。色調は特に重要である。黒色の便（特にタール状のもの）は上部消化管（[[胃]] - [[十二指腸]]）での出血を示唆し、[[出血性潰瘍]]もしくは[[癌]]を疑うべき所見である。肉眼的に赤い[[血液]]が確認できる便（[[血便]]）は下部消化管（[[大腸]]以下）での出血によるものであることが多い。胆道閉塞の結果として胆汁の分泌量が少ないと、[[白]]っぽい便が出ることもある（その前に黄疸等の症状が出ることも多いが）。この場合は胆汁の脂肪親和作用が得られないため脂肪便となることが多い。また、ロタウィルスなどの[[感染症]]では白色の下痢が特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また便から放出される臭いも健康を知るバロメーターとなる。一般に大便の臭いは食物の残滓が腐敗して発すると思われがちだが、一緒になって放出される細菌類の排泄物によって臭いが放たれるのである。健康な便とされるものからは露骨な悪臭は発しなく、発酵臭に似た臭いが放出される。これは一般に善玉といわれるビフィズス菌や乳酸菌の代謝によって排泄される臭いである。反面、ウェルシュ菌などの悪玉菌はスカトール、メルカブタン、硫化水素など毒性のある臭いを放つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===臭いの元===&lt;br /&gt;
臭いの原因としては、[[インドール]]、[[スカトール]]、[[硫化水素]]などによる物である。人間の場合、1日に平均して100〜250 gほどを排出するが、稀に体調の関係で、大量に（ゆるい物が）出たり、何日も出ないこともある。日本人が人生80年の間に排泄する糞の平均量は約15トンといわれている。あまりに長い間出ないと、[[中毒]]症状を起こすこともあるので、あまりに長い期間（1週間以上）出ない場合は、専門医への相談が推奨される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[口臭]]が[[腸内ガス]]と同じ臭いであることがある。これは[[便秘]]している[[腸]]から[[気体|ガス]]が吸収され血管内を運ばれ、[[肺]]から放出され[[口腔]]に至るためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==糞の利用==&lt;br /&gt;
糞は体内における[[酵素]]・[[細菌]]の働きによる変化を起こしておりさまざまな利用がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===飼料・食糧としての利用===&lt;br /&gt;
未消化の栄養素を食糧として利用する場合である。[[ウサギ]]などは、自分の糞を食べる。これは、繰り返し腸管を通過させるためのもので、異常な行動ではない。哺乳類の中には、子育て期間中に子供の糞を食べてしまう物もあるが、これは子供の消化能力が弱くて、未消化の分が多いこともあるが、それ以上に天敵から身を守るために、糞をできるだけ[[巣]]の周辺に残さないようにする本能的な行動である。逆に、親が子に栄養分を豊富に含む未消化の便を与える動物もある（[[コアラ]]など）。これは初乳に近い役割を果たしている。草食動物の場合は、[[腸内細菌]]の働きによって草木を消化するが、腸内細菌の発生が弱い場合は[[下痢|消化不良]]を起こすことで知られるが、そのような時に草食動物は好んで自分や仲間の糞を口にするものの、これらは腸内細菌の補充が目的であって、糞中の栄養を求めてのことではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別種の動物に利用される場合もある。排泄物には、その動物が消化吸収できなかった成分が含まれるが、他の動物に取って、それが食料にならないことを意味しない。実際には、野外において動物の糞は、よくほかの動物の餌になる。代表的なのは、[[昆虫]]の中で、[[糞虫]]といわれる[[コガネムシ]]類である。[[フンコロガシ]]（[[スカラベ]]）がよく知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人糞が[[ブタ|豚]]や[[犬]]、[[魚類]]の餌として使用される場合がある。そのために[[便所]]はそれらの生物の飼育場所に隣接して作られることがある。さらに手の込んだものでは、人の便所の下に豚小屋を、豚小屋の下の方に養魚池を造る。これなどは、自然の仕組みを巧く利用した例と言えよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
糞は老廃物であるから、食物として直接利用される場合もあるが、さらに分解を進める[[微生物]]の働く場でもある。排出されると、すぐに細菌類や[[菌類]]がどんどん分解をはじめる。糞に生じる菌類は[[糞生菌]]と呼ばれ、古くから研究の対象となってきた。ちなみにハエのウジなどは、むしろ細菌を餌にしている可能性もある。細菌や菌類による分解が進めば、糞は土に同化してゆく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===肥料としての利用===&lt;br /&gt;
糞には、[[窒素]]・[[リン酸]]が含まれているため[[肥料]]として利用される。鶏糞、牛糞、人糞などが用いられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====人糞====&lt;br /&gt;
人糞を肥料として用いるのは、世界的に見ると一般的なものではなく、日本などごく一部に留まる。多くの国・民族において、人糞を人間の食料を生産する畑に投下することは忌避されてきた。例えば明治期に[[アイヌ]]民族がなかなか農業に馴染まなかったとされるが、その最大の問題は人糞を肥料に用いることであったといわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人糞を肥料として用いるのは、[[鎌倉時代]]の[[日本]]が初めてであり、これがために日本の都市は他国に比べて極めて衛生的になったとといわれる（そうでない場合の端的な例としては、後述の「糞尿だらけのパリ」を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[江戸時代]]には、その人糞を出す階層により、その価値が違い、栄養状態のよい階層（最上層は[[江戸城]]）から出された人糞は、それより下の階層（最下層は罪人）が出す物より高い値段で引き取られた。江戸城から出る人糞は、[[葛西村]]が独占していた。長屋に併設された共同[[便所]]は、これらの肥料原料を効率良く収集するために設置され、ここから得られた肥料で[[城下町]]周辺部の農地は大いに肥え、町民に食糧を供給し続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明治期においても人糞は貴重な肥料であり、高値で引き取られた。そのため、学生などが下宿する場合においては、部屋を複数人以上（具体的人数はその時の取引相場で異なる）で共同で借りた場合は、部屋の借り賃が無料になることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肥料として用いる人糞は、そのまま使うと作物が[[根腐れ]]するため、たいていは[[肥溜め]]に溜めて[[発酵]]させて利用する。ちなみに発酵中の物は非常に臭いが強く、さらに[[衛生害虫]]になる[[クロバエ]]類や[[ニクバエ]]類、また[[カ]]の中でも最も富栄養状態に適応した[[オオクロヤブカ]]の発生源となるため、現代の[[日本]]では、肥溜めはほとんど用いられない。日本においても、[[下水道]]の設備が普及するまでは、人糞が肥料として盛んに用いられた歴史があるが、現代でも、未開な民族で行われている原始的農法の中には、便意を催したら、芋などの作物を育てている[[焼畑]]に穴を掘って、適時用便して肥料とする所もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
農民が直接人糞を引き取る形態は、[[バキュームカー]]や[[下水道]]が普及する昭和後期以降におて廃れることになるが、現在も下水の汚泥を醗酵処理した肥料が製造販売（自治体によっては無償提供）されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====家畜糞====&lt;br /&gt;
鶏や牛などの家畜の糞は、多くの場合、自然に放牧することによって得られる。家畜の放牧地は交代で畑として利用され、放牧地であった時の家畜の糞が、そのまま肥料となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放牧が乏しい今日の日本では、おがくずや藁と混ぜて、専用の発酵施設で臭気を抑えつつ、発酵させ利用する。これらの[[有機肥料]]を使った農作物は、自然回帰の[[ブーム]]等により、近年の[[無農薬栽培]]や[[低農薬栽培]]などと並んで、高価な値段で出回っており、栄養豊富で味も良いと好評を博している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===目印・確認用としての利用===&lt;br /&gt;
糞を発見・調査することによってその近辺にいる動物を知ることができる。また、その糞を分析することによってその動物がどのようなものを食べているかを知ることができる。また糞は、動物の[[習性]]によって巣から一定距離の場所にばら撒かれたり、[[縄張り]]主張のために[[木]]等に擦り付いていたり、決まった場所にあったりとさまざまであるが、これら習性を調べて応用することで、[[狩り]]等の際に効率良く対象の動物を発見できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他の利用===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Drying cow dung.jpg|thumb|ウシの糞を乾燥させる]]&lt;br /&gt;
*乾燥地帯で[[牧畜]]が行われている地域では、[[家畜]]である[[草食動物]]の未消化である植物性繊維を多く含む糞を乾燥させ燃料や壁材として利用されている。例えば[[インド]]では[[ウシ|牛]]の糞を藁などを加えて円形に乾燥させて牛糞燃料にする。また、防虫として壁や屋根に塗る。&lt;br /&gt;
*鳥の糞が[[堆積]]し化石化してできた[[グアノ]]が[[窒素]]や[[リン]]資源として大いに利用されていたが、[[ナウル]]など産地は採掘し尽くされ枯渇してしまった。なお近年では海鳥由来の良質なグアノは枯渇したものの、洞窟などに密集して居住する[[コウモリ]]の糞のグアノ化したものが高級肥料として「バット・グアノ」などの名称で観葉植物向けなどに利用されている。&lt;br /&gt;
*[[ウグイス]]の糞は[[化粧品]]として利用される。これは、ここに含まれる多様な[[消化酵素]]の効果によるものとされる。&lt;br /&gt;
*[[狼煙]]の語源は[[オオカミ|狼]]の糞を使用することからとされている。&lt;br /&gt;
*[[ゾウ|象]]の糞には未消化の[[食物繊維]]が多く含まれていることを利用して[[紙]]が作られている。ある国ではお茶がある。さらに象の糞をライオンにあげると、獰猛なライオンが一瞬にしておとなしくなってしまう。{{要出典}}&lt;br /&gt;
*[[ライオン]]の糞は、草食動物が嫌う臭いを出すため、野生動物からの農作物被害を減らすために、忌避剤としての研究が行われている。実際、JR[[紀勢本線]]では鹿との接触事故が多く、[[動物園]]から譲り受けたライオンの糞を線路沿いに蒔いたところ接触事故がなくなり、絶大な効果を上げている。&lt;br /&gt;
*[[コーヒー]]は特定の動物（[[ジャコウネコ]]の一種）が、特に出来の良いコーヒーの実を好んで食べることから、この糞に含まれている未消化のコーヒー種子を取り出したもの（[[コピ・ルアク]]）が高値で取引されている。動物の消化[[酵素]]の働きで、コーヒー自身の風味が玄妙に変化し、独特の味わいがあるという。&lt;br /&gt;
*[[明]]代の[[李時珍]]『[[本草綱目]]』には52巻人部の人糞などや[[虫糞茶]]等の糞を原料とする[[漢方薬]]が記されている。&lt;br /&gt;
*日本では中国の[[四川料理]]には[[カ|蚊]]の目玉の[[湯 (中華料理)]]が珍味であるとする説が流布している。この原料は夜明砂という[[コウモリ]]の糞を洗いだした漢方薬である。&lt;br /&gt;
*[[朝鮮]]の[[民間療法]]で、[[嘗糞]]という糞をなめることで[[胆汁]]の出方などで[[健康]]の度合いを知るものがある。なお、患者から検査者への[[伝染病]]や[[寄生虫]]の感染の危険が増大するのでこの方法は避けたほうがよい。&lt;br /&gt;
*[[検便]]で[[感染症]]・[[食中毒]]の原因[[菌]]・[[ウイルス]]や寄生虫卵、潜血など検査を現代の[[医療]]現場で行なわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==慣用句としての糞==&lt;br /&gt;
糞は忌避されているが、日常的に目にするきわめて身近な存在でもあるため、さまざまな[[慣用句]]に用いられる。&lt;br /&gt;
;クソッ!&lt;br /&gt;
:強い憤りを表す慣用句で、[[欧米]]でも[[シット|Shit!]]（英語）、Scheiße!（ドイツ語）、[[メルド (フランス語)|Merde!]]（フランス語）、¡Mierda!（スペイン語）（意味はいずれも「クソッ!」）と、そのまんまな慣用句が存在している。旧来は、文字通り「糞を踏んでしまった」ような場合を指していたと思われるが、現在では自分を鼓舞する意味合いの方が強い。&lt;br /&gt;
;Shit hit the fan（糞が[[送風機]]に当たった）&lt;br /&gt;
:旧悪などが露見し、関係者一同に被害が及ぶ事。飛び散る様子から「逃れ得ない災厄」と云う感じだが、日本の「火の粉が降り注ぐ」に相当する。&lt;br /&gt;
;Holy shit（聖なる糞）&lt;br /&gt;
:アメリカの俗語で、激しい驚きを示す。意訳すれば「何じゃ、こりゃぁぁっ!?」程度の意味。状況に応じて、「こいつはすげぇ!」「ありえない!」の意味に使うこともできる。&lt;br /&gt;
;{{Lang|es|¡Mierda! ¡Miércoles!}}&lt;br /&gt;
:スペイン語で糞は&amp;quot;mierda&amp;quot;であり、日本語の「クソッ!」と同様に間投詞的に用いられるが、女性などはこの単語を直接口にするのを嫌い、最初のほうの発音が同じ単語である&amp;quot;{{Lang|es|miércoles}}&amp;quot;（水曜日）をその代わりにいうことがある。&lt;br /&gt;
; 味噌も糞も一緒くた&lt;br /&gt;
: いくら色が似ているとはいえ、食品である[[味噌]]と汚物である糞を混ぜてしまう、非常に愚かしいことの例え（＝玉石混交）。[[マーフィーの法則]]にある、「樽に一杯のワインに一滴の汚水を垂らした」後に出来上がる物と一緒である。古くは「糞味噌を混ぜる」ともいう。&lt;br /&gt;
;下手糞&lt;br /&gt;
:下手を強調した表現。&lt;br /&gt;
;糞真面目&lt;br /&gt;
:度を越えた真面目。（上記の下手糞同様、強調の意味で糞を付けた物）&lt;br /&gt;
;猫糞（ねこばば）&lt;br /&gt;
:[[ネコ]]が自分のした糞に砂をかけて隠してしまう習性から、「糞＝落し物・悪事」を隠す行為を指すが、特に落し物を着服（横領）してしまう行為を指してこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
;[[シェー]]&lt;br /&gt;
:1960年代に[[赤塚不二夫]]の漫画「[[おそ松くん]]」で生まれた流行語。有力な語源のひとつに、フランス語で「糞しろ」という意味の[[スラング]]、シエ (chier) が挙げられる{{fact}}&amp;lt;!--[[シェー]]には「ただし一般的にこのフランス語のスラングはchier一単語ではなく、faire（する）を組み合わせてfait chier（フェシエー=糞しやがれ）ということが多い」とありますが--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;[[目くそ]]&lt;br /&gt;
:人体からの分泌物という意味で糞という言葉が使われている。同様の表現に[[鼻くそ]]。表現上の問題で[[目やに]]と言い換えることが多いが、慣用句としての「目くそ鼻くそを笑う」（＝五十歩百歩）は生きている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれら以外にも、役職や地位・立場の接頭詞的に「糞」を付け、侮蔑する意図で用いることがある。アメリカ英語の「fucking○○」に対応して使われる。&lt;br /&gt;
;例 : 糞[[坊主]]・糞[[大名]]・糞上司・糞[[子供|ガキ]]など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 糞と名の付く食べ物 ==&lt;br /&gt;
本来忌避されている存在であるはずの糞の名を冠した食材がある。代表的なものには[[ウニ]]の中でも高級食材とされている'''バフンウニ'''や'''エゾバフンウニ'''（いずれも「[[ウマ|馬]]の糞」の意）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[タイ王国]]では[[トムヤムクン]]などに用いられる大小さまざまな葉[[唐辛子]]が売られているが、その中でも一番小さく世界有数の辛さを誇る青唐辛子は色、形が似ていることからプリック・キー・ヌー（ねずみのうんこ）と呼ばれている、世界でも稀なケース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[奈良市]]では奈良公園を中心とした地域で「鹿のフン」あるいはそれに類する名称の菓子が土産物として販売されている。これは[[1986年]]に[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]で紹介され、[[オレたちひょうきん族]]で[[明石家さんま]]によって大ブームになった[[吉永小百合]]の歌謡曲、[[奈良の春日野]]に因んだものである。テレビでのブームは去って久しく、その菓子の名の由来を知らない世代も増えたが、鹿の糞を模した形状が「ネタ」としても面白く、しかも安価で、かつある意味きわめて奈良らしい土産物であるため、[[修学旅行]]生や若年層を中心に人気があり、すっかり奈良土産として定着している。わざわざ糞に似せた食品を作って販売している例の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、直接糞の名称を使っているわけではないが、[[鳥取県]][[倉吉市]]の銘菓に「天女のわすれもの」がある。これは「トイレからのまちづくり」を進める倉吉市で、それにあやかるように作られた。「わすれもの」とは糞のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==糞から「ウンコ」へ。その語源==&lt;br /&gt;
糞を意味する語として最も古くから存在するのは「くそ」で、「くさ（臭）し」「くさ（腐）る」はその派生語であると考えられる。また、くしゃみの古語である「くさめ」もその可能性があるという（[[柳田國男]]はくしゃみをした時のまじないのことば「クソハメ（糞食らえの意）」が転じたと論じた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
糞の別名を「うんこ」や「うんち」ともいうが、いずれも脱糞しようといきむ時の声「うん」から生まれたものであり、もとは幼児語であった。両語とも成立は新しく、「うんこ」は18世紀後半、「うんち」に至っては20世紀以降の用例しか存在しない。糞に通常語とは異なる幼児語を当て嵌める文化は普遍的に存在し、例えばフランス語ではメルドmerdeという通常語の他にカカcacaという幼児語も存在する（これにちなみ、『[[天空の城ラピュタ]]』のフランス公開では原語日本語版において「カッカ（閣下）」という言葉が頻出するのが子供たちの間で失笑を買った）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===当て字===&lt;br /&gt;
「糞」を意味する「うんこ」に[[漢字]]表記は存在しないが、小説家の[[開高健]]はエッセイ『私の釣魚大全』（[[1969年]]）で、'''雲古'''（うんこ）という[[当て字]]を使用していた（同様に[[尿|小便]]についても'''御叱呼'''（おしっこ）と表記していた）。これには「'''[[雲]]'''を眺めて'''古'''きを落とす」という意味が込められていたとされる。また落語家や寄席芸人の符丁で「クモ（＝雲）」といえば「うんこ」のことを表す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===糞の方言===&lt;br /&gt;
[[近畿地方]]では'''ババ（屎）'''と呼ぶが、この呼び方は「ネコババ」の語源となっている。ネコババとは、落し物を着服することを意味する。上記の[[#慣用句としての糞|猫糞]]を参照。また[[新潟県]]では'''あっぱ'''、[[愛媛県]]では'''ポン'''、[[福島県]][[会津]]では'''バッコ'''と呼ぶ。また、[[会津]]地方の方言では糞尿を漏らすことを'''むぐす'''と言い、前述とあわせると'''バッコをむぐす'''となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他「糞」に関する古語===&lt;br /&gt;
排泄を意味する古語動詞は「'''まる'''」で、「くそまる（脱糞する）」「ゆまる（小便をする）」のように用いられた。[[おまる]]という語に今も残るが、[[長野県]]、[[愛知県]]では方言として現在でも使われる。子音交替によりバ行に転じた「ばる」になると、さらに多くの地方で方言として残っている。たとえば、[[肥筑方言]]の「'''ばりかぶる'''＝脱糞する（なお、「かぶる」は広く九州地方で排泄を意味する語。「'''しかぶる'''」は小便を漏らす、失禁するの意）」など。「ばば」の語源にも関係があるともといわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、男児名に付く「'''麻呂'''」、「'''麿'''」、「'''丸'''」も、もとは「糞」を意味していたという説がある。これは、名にわざと醜悪なものをつけ、幼児が魔物などに魅入られず力強く成長することを祈ったものであるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「うんこ」と「うんち」の違い===&lt;br /&gt;
定義はあまりはっきりしないが、幾つか考えられる。これ以外の説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#固い物は「うんこ」、柔らかい物は「うんち」。また、「うんにょ」、「うんにゃ」はさらに柔らかいものとされる。他にも「うんぴ」「うんび」などという言い方も存在する。&lt;br /&gt;
#誰がしたかが分からないもの、抽象的な物は「うんこ」、誰がしたかが分かるもの、具体的な物は「うんち」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==文化面から見た糞==&lt;br /&gt;
{{Main|スカトロジー}}&lt;br /&gt;
特殊な[[性的嗜好]]の中に、俗に'''スカトロ'''と呼ばれる分野がある。日本語では「糞便愛好」や「糞尿愛好」とも云われるが、一般に忌避されている糞便に、背徳的かつ性的な興奮を感じるこれらの性的嗜好は、その実において、清潔さに対するアンチテーゼと呼ぶよりも、むしろ[[性的興奮]]に対する背徳感の微妙な変形であるとする説もある。この性的嗜好に対する分析は諸説あるため、詳しい話は割愛するとしても、これらの性的嗜好にある人は、好きな人の糞便を口にすることに、興奮を覚えるそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脱糞する行為は非常に[[プライベート]]な部分であるため、他人の脱糞行為を伺い見ることは、羞恥心のない[[幼児]]ならともかく、[[成人]]の間では非常に稀なことである。[[人格]]形成の上で、脱糞行為は非常にデリケートな根底部分に含まれており、[[哲学]]上や[[心理学]]上における糞の扱いは、人間心理の洞察の上で、大変大きなウエイトが置かれている分野でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また糞は[[美術]]面でもさまざまな形で、非常に内面的な心理描写を行う上で避けて通れない所があり、糞を模した美術品や糞そのものを加工したもの、さらには芸術活動の一環として、うんこを使った創作活動すら存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==糞に関する注意点==&lt;br /&gt;
なお、これらの精神的な側面を持つ糞であるが、衛生面において、便秘ではないものが脱糞してすぐの物はそれほど問題はないとされているが、脱糞後1時間以上経った物や、便秘の者の糞は、有害[[細菌]]の働きによって腐敗しており、健康に悪影響を与える[[毒素]]が発生するので、食糞してはいけないといわれている。&lt;br /&gt;
そもそも体内の不用物だから排泄されるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==糞と社会問題==&lt;br /&gt;
糞は動物であれば、普遍的に排出する物ではあるが、これらが動物の習性により、社会問題化することがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===犬の場合===&lt;br /&gt;
[[ペット]]の[[犬]]の糞は、古くは往来の隅や植え込みの陰などに放置されることが多かった。しかし[[都市]]部で犬を飼う家庭が増えてくると、これらの放置された糞便が、次第に[[住民]]感情を害するようになり、有効な対応策が[[行政]]や犬を飼う人に求められるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この要望に対して[[フランス]]の[[パリ]]市では、犬に糞をさせるための場所を路上に設置し、簡易バキューム機を搭載した[[オートバイ]]による清掃隊を配置して対応しているし、[[イギリス]]の[[ロンドン]]市では、[[公園]]などに飼い主が回収した糞を入れるための、専用の汚物入れを設けるなどしている。日本においては、[[条例]]により、路上など、公共性のある場所に、ゴミやタバコの吸殻と並んで、犬の糞も放置することに[[罰金]]などを設ける所も出てきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、昨今では愛犬家側にもだいぶ教育が浸透しており、犬の散歩の際にはビニール袋やポケットティッシュ持参で散歩する人がほとんどである。犬が排泄したら、その場でティッシュをかぶせ、裏返しにした袋を手にはめて、ティッシュの上から摘んで拾い上げ、そのまま裏返した袋を元に戻して回収するため、非常に衛生的に始末できるが、近年ではさらに糞の回収を便利にするさまざまなケア用品が発売され、中には便意を催した犬の後ろから宛がって、直接器具内に用便させる「犬用携帯トイレ」も発売されている。なお、一部の愛犬家に至っては、犬を訓練して、散歩前に用便を済まさせ、散歩中に催させない人も居るほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===猫の場合===&lt;br /&gt;
[[ネコ|猫]]は古くより、人間の住居に出入り自由な形で飼育されていたが、現代の住宅地においては、他人の敷地に侵入してしまったりすることもあるために、近所間の問題に発展する事例が近年増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[土]]の露出面積が減った関係上で、柔らかい土を掘り返して用便し、終わった後は土を掛けて隠すことを好むこの動物が、他人の家の花壇や、児童が遊ぶ砂場などに用便してしまい、衛生上の観点や心情的な問題から、隣人関係が悪化してしまう他、特に野良猫を大量に餌付けしてしまう人の近隣や、多くの猫を飼育している家の近所で、住民間の対立を生んでしまう事例も発生している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[児童]]の遊ぶ砂場では、[[野良猫]]の持っている寄生虫による被害を防止するため、児童の居ない時はビニールシートを被せたり、定期的に加熱消毒するなどの措置を行う所もあるが、中にはそれほど経費を掛けられない関係から、児童[[公園]]から砂場が消えてしまったり、[[クレゾール]]石鹸液等の[[薬品]]で[[殺菌]]しようとして、正しい用法を知らずに原液を撒いてしまい、知らずに遊んだ児童が[[化学火傷]]を負うなどの健康被害を生む[[事件]]まで発生している。またこれらの問題では「遊んだら手を洗おう」という約束事がまだ守れない[[幼児]]ほど、寄生虫などによって病気に成り易い点もあり、軋轢を深める原因となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの問題に対して、無節操な飼育方法を見直そうという運動があり、都市部においては飼い猫は屋内で飼うように行政側が提言を行い、飼い主側に自主的な協力を呼び掛けたり、野良猫に餌を与えて養うにしても、&lt;br /&gt;
*不快感を催させるほどに増えすぎたりしないよう[[去勢]]する&amp;lt;!--（去勢は倫理的に野蛮な行為なので、敢えて推奨はしない）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*健康管理を行って伝染病や寄生虫の蔓延を防ぐ&lt;br /&gt;
*公共の場所や他人の敷地に放置された糞を猫を世話する側が掃除する&lt;br /&gt;
*入って来て欲しくない場所には侵入防止用の措置を行う&lt;br /&gt;
…といったさまざまな対応をすることで、野良猫と地域住民の共存を図る[[地域猫]]制度を推進する[[自治体]]や[[ボランティア]]団体も出始めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===鳥の場合===&lt;br /&gt;
[[鳩]]は[[食料]]さえ豊富なら、非常によく繁殖し、また大きな[[群れ]]を作ることでも知られるが、これと同時に、増えて群れた分だけまとまった場所に糞をすることでも知られている。近年では都市部で繁殖し過ぎた鳩が[[クリプトコッカス]]などの病原体を媒介もするため、衛生面において大きな社会問題となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この問題に対して、都市部での鳩[[駆除]]という手もあるが、古くより[[平和]]や繁栄の[[象徴]]とされてきた鳩だけに、手荒な対処方法を取れない行政側も多く、さらに問題を根深いものとしている。この問題に対しては、鳩の[[餌]]を断つことで、都市部に集中しすぎた鳩の群れを分散させ、繁殖し過ぎないようにする運動が、消極的ながら推進されており、都市部では鳩に餌を与えた場合に罰金が科せられる所もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお[[中国]]や[[欧米]]・[[中東]]では、良く増える鳩は、古来より重要な[[タンパク質|蛋白源]]としても利用されてきたため、食用として捕獲する分にはそれほど前出の動物愛護問題にも絡まないため、食料資源として捕獲して、実数削減に励もうという話も、一部では出るようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、最近[[ムクドリ]]が何千何万羽単位で大通りの街路樹を棲みかにすることによる糞害も深刻である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原因については天敵のハヤブサや森林の減少があげられるが、大通りをはしる車のヘッドライトが川の水面に似ており、本来棲みかにしている河原周辺の林と勘違いしているのではないかという説もある。また、大通りの街路樹はヘビやカラスが近づきづらく棲みかには絶好の場所である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[フジテレビジョン|フジテレビ]]でも取り上げられた[[JR]][[新松戸駅]]周辺の[[ケヤキ|けやき]]通りでも深刻であり、初夏から晩秋にかけてのムクドリのシーズンでは周辺の商店の客足が遠のくという。[[爆竹]]やムクドリが警戒しているときの鳴き声で驚かせる、歩道上空の枝を切るといった対策がとられているが、2005年9月現在も新松戸の空にムクドリの波が押し寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、もしこういった対策で退治したとしても、他の町に行くだけで本質的解決になってないという問題点もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公園の銅像も糞害に悩まされているものが多い中、ハトやカラスが全く寄り付かない銅像も存在することに気が付いた[[廣瀬幸雄]]はその銅像の化学成分を研究し[[ヒ素]]の含有量が多いと鳥を忌避する効果があることを突き止めた。この研究業績に対して[[イグノーベル賞]]の[[2003年]]化学賞が授与された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===人間の場合===&lt;br /&gt;
人間の糞は、しばしば脅迫や嫌がらせの道具として使用されることがある。創作物ではあるが、『[[源氏物語]]』の桐壺の巻で帝の寵愛を一手に受けた桐壺の更衣に対する嫌がらせとして渡殿（渡り廊下）に糞尿を撒き散らし精神的ダメージを与えられる話が記載されている。現実の話では[[バブル経済|バブル期]]において、[[地上げ屋]]が汚物の詰まった[[バキュームカー]]で乗り付け、汚物を撒き散らして[[事故]]だと言い張る事件が在ったとか無かったとか云う話もあるが、実際問題として、[[痴情]]絡みの[[怨恨]]で、汚物を他人の家の郵便受けに投げ込む輩は後を絶たないようである。また、[[2005年]]中頃には東京都内の住宅地で自らの汚物を庭にて加熱し異臭を放ち続けるという事件が取り上げられて問題となっている。さらに大阪では、大手電機メーカーの元社員が通りがかりの女性に糞尿を投げつけ、傷害の容疑で逮捕された。[[2001年]]に起きた[[刑務官#暴行事件の実例|名古屋刑務所放水死事件]]も、きっかけはその受刑者による、自らの糞を投げつける行為であった。それに対して、懲罰と自らの糞で汚れた受刑者の身体の清掃のために、刑務官が放水したのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前出の糞と人格形成上の問題から見ても、少々興味深いこれらの事件は、実質的に精神的な被害もさる事ながら、汚損された敷地・設備の清掃にも費用が掛かり、広義の器物破損罪にも問われる行為ではある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==糞尿だらけだったパリ==&lt;br /&gt;
その昔、フランス・パリは[[便所|トイレ]]が普及してなく、[[貴族]]（一部は除く）も[[庶民]]も[[おまる]]で用を足し、そしてその汚物を、道端に毎日捨てられていて、街は非常に汚かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パリの状況を変えるため、[[1608年]]に国王[[アンリ4世]]が「家の窓から糞尿を夜であっても投げ捨てない」という[[法律]]を制定した。その後[[1677年]]、初代パリ警察警視総監[[ラ・レニー]]が「1ヶ月以内に街中の家の中にトイレを設置すること」という命令をトイレ業者に勧告した。しかし状況は改善されず、100年後の[[1777年]]に[[ルイ16世]]は「窓から汚物の投げ捨てを禁止する」という[[法令]]を再度制定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のような、どの法律もまったく守られず、あらゆるところに汚物が捨てられ続けた。パリの街が腐敗臭から逃れたのは、[[19世紀]]半ばの[[ナポレオン3世]]の時代になってからである。&lt;br /&gt;
:『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]』より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考古学・古生物学における糞==&lt;br /&gt;
[[考古学]]や[[古生物学]]においては、糞が[[化石]]化した[[糞石]]（coprolite、コプロライト、糞化石）が人間や[[恐竜]]などの[[古生物]]の食性を示す資料となっており、糞石に含まれる残留物や[[寄生虫]]、[[細菌]]類などから食性をはじめとしたさまざまなことが調べられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、考古学においては[[トイレ遺構]]のように、遺跡のトイレ跡から得られる残留物が、当時の生活を推察する資料ともなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--（擬似米事件（？）を紹介する意義がよくわからないのですが）--[[遺跡]]で出土することが知られていて、五穀豊穣や子孫繁栄を願うために、米の代用品として使われたと推測されてきた土粒「[[米粒状土製品]]」または「[[擬似米]]」が、カブトムシかコガネムシの幼虫の糞であると、[[2005年]]にわかった。これは[[奈良県]][[桜井市]]の[[教育委員会]]が、[[1999年]]、カタハラ1号墳を発掘した。米に似た硬い土粒が横穴式石室の床面から大量に出土した。これらは3-8mmの3種類の大きさに分類できた。2005年になって、2回脱皮して成長するコガネムシ科の幼虫の糞であると判明した。　--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==糞のつく地名==&lt;br /&gt;
国内には糞と名の付く地名がある。この糞は屑、あるいは屎と置き換えてもよい。つまり、ある状態のものが、あちこちに散らばっている状況を示す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[金糞岳]]…[[滋賀県]][[長浜市]]にある。[http://www.fsci.ne.jp/members/okumura/13nen/kanakuso1-5-1.htm]&lt;br /&gt;
*[[星の糞遺跡]]…[[静岡県]][[菊川市]]にある。&lt;br /&gt;
*[[星糞峠]]…[[長野県]]。[[黒曜石]]の露頭があり、雨が降って地表に露出した黒曜石の破片を「空の星が落とした糞」とみなしたためこの名がある。&lt;br /&gt;
*[[糞谷]]（クソンド）…[[大阪府]][[南河内郡]][[千早赤阪村]]にある。[[楠木正成]]が戦闘時に糞尿をばらまいたとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[糞生菌]]&lt;br /&gt;
*[[新陳代謝]]&lt;br /&gt;
*[[消化]]&lt;br /&gt;
*[[腸]]&lt;br /&gt;
*[[寄生虫]]&lt;br /&gt;
*[[大腸菌]]&lt;br /&gt;
*[[便秘]]&lt;br /&gt;
*[[下痢]]&lt;br /&gt;
*[[排泄]]&lt;br /&gt;
*[[スカトロジー]]（糞便学）&lt;br /&gt;
*[[fromm (荒らし)|fromm]]&lt;br /&gt;
*[[金糞岳]]&lt;br /&gt;
*[[うんこ漢字ドリル]]&lt;br /&gt;
*[[うんこマーク]]&lt;br /&gt;
*[[妖怪ウォッチ]]&lt;br /&gt;
*[[アニヲタWiki(仮)]]&lt;br /&gt;
*[[日産自動車]]&lt;br /&gt;
*[[フォルクスワーゲン]]&lt;br /&gt;
*[[揖保川の水兵さん]]&lt;br /&gt;
*[[アンチ]]&lt;br /&gt;
*[[ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
*ブラック企業[[ブラック企業|(1)]][[ブラック企業(再編集版)|(2)]]&lt;br /&gt;
*[[どとうとしや]]&lt;br /&gt;
*[[日馬富士公平]]&lt;br /&gt;
*[[カルロス・ゴーン]]&lt;br /&gt;
*[[うんこ (企業)]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[狼煙]]&lt;br /&gt;
*[[屁]]&lt;br /&gt;
*[[浣腸]]&lt;br /&gt;
*[[失禁]]&lt;br /&gt;
*[[屎尿]]&lt;br /&gt;
*[[下水道]]&lt;br /&gt;
*[[浄化槽]]&lt;br /&gt;
*[[宿便]]&lt;br /&gt;
*[[天津罪]]&lt;br /&gt;
*[[バキュームカー]]&lt;br /&gt;
*[[うんこさん-ツイてる人にしか見えない妖精-]]&lt;br /&gt;
*[[梶田隆章]]&lt;br /&gt;
*[[荒木村重]]&lt;br /&gt;
*[[松崎しげる]]&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねらー]]&lt;br /&gt;
*[[削除厨]]&lt;br /&gt;
*[[東芝]]&lt;br /&gt;
*[[みどりのマキバオー|うんこたれ蔵]]&lt;br /&gt;
*[[グノシー]]&lt;br /&gt;
*[[削除厨]]&lt;br /&gt;
*[[決め付け厨]]&lt;br /&gt;
*[[クラッシャー上司]]&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン]]&lt;br /&gt;
*[[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]（元[[TOKIO]]）&lt;br /&gt;
*[[OCN]]&lt;br /&gt;
*[[吉澤ひとみ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.riken.go.jp/r-world/info/release/news/2004/feb/#frol_01 腸内細菌の全体像をつかみ、予防医学に役立てる]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふん}}&lt;br /&gt;
[[Category:動物学]]&lt;br /&gt;
[[Category:農学]]&lt;br /&gt;
[[Category:人類学]]&lt;br /&gt;
[[Category:排泄]]&lt;br /&gt;
[[Category:老廃物]]&lt;br /&gt;
[[Category:廃棄物]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
[[en:Feces]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.210.91.11</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%A3%AF%E8%B1%8A%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%88&amp;diff=361801</id>
		<title>飯豊まりえ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%A3%AF%E8%B1%8A%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%88&amp;diff=361801"/>
				<updated>2018-11-22T05:53:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.210.91.11: 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''飯豊 まりえ'''（いいとよ まりえ、[[1998年]][[1月5日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]。旧芸名および本名は'''飯豊 万理江'''（読み同じ）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://wayback.archive.org/web/20110320002506/http://www.nicopuchi.jp/profile_001.html “飯豊 万理江”]. ニコ☆プチネット. 新潮社 &amp;lt;/ref&amp;gt;。[[エイベックス・マネジメント]]所属。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
===モデルとして===&lt;br /&gt;
[[2008年]]7月、[[alan]]の「[[懐かしい未来〜longing future〜]]」のバック・コーラス、及びPV出演し、デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年10月12日、「avex kids×ニコ☆プチ公開モデルオーディション」にて応募総数約800人の中からグランプリを受賞。翌年4月号の『[[ニコ☆プチ]]』で誌面に初登場。2009年6月（8月号）で『ニコ☆プチ』にて初めて表紙を飾る&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この号の表紙は[[西野実見]]、[[関紫優]]、飯豊の3名。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2011年2月、芸名を'''飯豊まりえ'''に改名。同年6月号の『ニコ☆プチ』にて専属モデルを卒業、『ニコ☆プチ』での表紙回数は当時最多および歴代3位の6回であった{{要出典|date=2014年6月}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年6月号から『[[ニコ☆プチ]]』の姉妹雑誌にあたる『[[ニコラ (雑誌)|nicola]]』に移籍し、専属モデルを勤める。『nicola』7月号で初の海外ロケ参加&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この年は、[[古畑星夏]]、[[田中若葉]]、[[藤麻理亜]]、飯豊の4名。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年9月、[[ベストジーニスト]]2012一般新人部門の第1回予選に参加。一般投票にて第1位を獲得し、2012年実施予定の決勝戦への切符を掴むが受賞には至らなかった。2012年6月（7月号）、『nicola』にて初めて表紙を飾る&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この号の表紙は、古畑星夏、[[松井愛莉]]、藤麻理亜、高嶋芙佳、飯豊の5名。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年9月号にて藤麻理亜、田中若葉、中川可菜と新ユニット「ニコラ盛り上げ隊&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;仮名。&amp;lt;/ref&amp;gt;」を結成し、「NEXTニコモユニット総選挙!」にエントリー。11月号にて同企画の人気発表にて1位に選ばれたことを発表し、読者からユニット名を募集し、12月号にてユニット名が「TiFN★」に決定した。2013年、『nicola』7月号で2度目の海外ロケ参加&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この年は、藤麻理亜、飯豊、[[小山内花凜]]、大谷凜香の4名。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年は最多9回の表紙を飾り、2014年1月号では珍しい単独での表紙となった。2014年5月号を以って『nicola』を卒業。表紙掲載回数は12回（内単独回数1回であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年8月1日発売の『[[Seventeen (日本の雑誌)|Seventeen]]』9月号より同誌専属モデルに加わる。7月1日、『[[Seventeen (日本の雑誌)|Seventeen]]』8月1日発売の9月号からSeventeenの専属モデルとなると本人公式ブログで発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/avex-marie/entry-11887131970.html ご報告ですSeventeenに！] - 2014年7月1日飯豊まりえオフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[週刊ヤングジャンプ]]』2014年12月18日発売号にて初めて水着グラビアを披露し&amp;lt;ref name=&amp;quot;初グラビア&amp;quot;&amp;gt;[https://mdpr.jp/news/detail/1454756 「Seventeen」飯豊まりえ、自身初の水着姿を披露] ''モデルプレス'' (2014年12月19日) 2017年1月20日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;、グラビアでも活躍。2018年1月4日発売の『[[週刊プレイボーイ]]』3＆4号（[[集英社]]）の表紙と巻頭グラビアに登場し、20歳の誕生日となる翌1月5日に水着や下着のカットを含むファースト写真集『NO GAZPACHO』を発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年6月1日発売の『Seventeen』7月号でSeventeenの専属モデルを卒業。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年6月28日発売の『[[Oggi]]』8月号よりOggiの専属モデルとなった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===女優として===&lt;br /&gt;
2012年4月放送の『[[世にも奇妙な物語]] [[世にも奇妙な物語 2012年 春の特別編#家族（仮）|'12春の特別編]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）で[[俳優|女優]]としてドラマデビュー。2013年7月期の[[特撮|特撮番組]]『[[獣電戦隊キョウリュウジャー]]』に2代目キョウリュウバイオレットとして出演。2013年10月放送の東海テレビ制作のスペシャルドラマ『せんみつ』では当時高校1年生で15歳ながらスーツを着こなし、主役である30歳の私立探偵役を演じ話題となった&amp;lt;ref&amp;gt;本作がドラマ初主演&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;しかも時代設定が1933年の戦前&amp;lt;/ref&amp;gt;。本人は「'''スーツを着るのはあまりない、30歳に見えるかな...'''」と心配しながらも見事に演じた。2014年の『[[S -最後の警官-#テレビドラマ|S -最後の警官-]]』（[[TBSテレビ|TBS]]系）への出演時には「[[新垣結衣]]似」として反響を呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年7月、フジテレビ系ドラマ『[[好きな人がいること]]』で「[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]」枠初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年4月1日公開の映画『[[暗黒女子]]』で[[清水富美加]]とともにW主演し映画初主演。同年7月期の『[[マジで航海してます。]]』（TBS系）に[[武田玲奈]]とともにW主演し連続ドラマ初主演&amp;lt;ref&amp;gt;それ以前にスペシャルドラマ等の主演経験はあった&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年7月期のドラマにおいては、『[[マジで航海してます。]]』（主演）と『[[居酒屋ふじ]]』（ヒロイン役）に掛け持ちで出演する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年、映画『[[祈りの幕が下りる時]]』や『[[花のち晴れ〜花男 Next Season〜]]』（TBS系）などに出演。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
憧れのモデル、女優は[[戸田恵梨香]]、[[鈴木えみ]]、[[ラブリ]]、[[アンジェラベイビー]]。&lt;br /&gt;
好きなブランドは [[Ungrid]]、[[Acne Studios]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は[[読書]]、[[人間観察]]、一眼レフで写真（空・風景）を撮ること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなキャラクターは、[[スヌーピー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新垣結衣と[[吉岡里帆]]、そして[[広瀬すず]]の3人を融合させたような顔付きである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[玉城ティナ]]は同じ高校に通っていた同級生であり、お互い高校を卒業した時に映画で共演するのを目標としており、「[[暗黒女子#映画|暗黒女子]]」で共演し達成された&amp;lt;ref&amp;gt;セブンティーン 2017年5月号 175頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優デビュー以降、目覚ましい活躍を見せる一方、[[社会現象]]となったドラマ『[[逃げるは恥だが役に立つ]]』について、「都内で『恋ダンス禁止』を言う候補者がいたらすぐ投票してます」「労働としての家事のあり方だって、その中にある&amp;quot;じれったさ&amp;quot;に興味を示せばいい」「こんな作品に打ち興じてる人って、心の底から侮蔑します」などと批判的な意見を述べた。この発言に対し、反論が多く寄せられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この反論に対し、自身は発言の真意について「『逃げ恥』というタイトルが意味不明だし不気味だ。つまらない同調圧力に屈するほど稚拙ではない。」というネット上での『逃げ恥』に対する批評があった事に端を発し「言葉を慎重に選んで、あえてきつい言葉を使った」と、ドラマそのものへの批判ではない旨を語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
*懐かしい未来〜longing future〜（2008年7月2日、[[avex trax]]） - バックコーラス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===ランウェイ===&lt;br /&gt;
*福岡コレクション2010 『DoFamily』（2010年）&lt;br /&gt;
*point spring collection&lt;br /&gt;
**point spring collection 2012（2012年2月21日）&lt;br /&gt;
**point spring collection 2013（2013年2月20日）&lt;br /&gt;
*[[Girls Award]]&lt;br /&gt;
**Girls Award 2012 AUTUMN/WINTER（2012年）&lt;br /&gt;
**Girls Award 2013 AUTUMN/WINTER（2013年）&lt;br /&gt;
**Girls Award 2015 SPRING/SUMMER（2015年）&lt;br /&gt;
**Girls Award 2017 SPRING/SUMMER（2017年）&lt;br /&gt;
*[[東京ガールズコレクション]]&lt;br /&gt;
**東京ガールズコレクション 2013 SPRING/SUMMER（2013年）&lt;br /&gt;
**東京ガールズコレクション 2013 AUTUMN/WINTER（2013年）&lt;br /&gt;
**東京ガールズコレクション 2017 SPRING/SUMMER（2017年）&lt;br /&gt;
*a-nation x Girls Award island collection（2013年8月9日、代々木第一体育館前）&lt;br /&gt;
*シンデレラフェスVol.2（2015年4月2日、国立代々木競技場第一体育館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
*[[alan]] 3rd Single「[[懐かしい未来〜longing future〜]]」フリーイベントバックコーラス（2008年）&lt;br /&gt;
*ニコ☆プチ×赤坂サカス T-LOVE COLLECTION（2009年）&lt;br /&gt;
*めちゃモテ×ニコ☆プチ ガールズコレクション2010秋（2010年）&lt;br /&gt;
*[[ニコ☆プチ]]JSガールズコレクション（2011年・2012年）&lt;br /&gt;
*阪急ガールズブログ 『シュガープリンセスルーム』 モデルオーディション審査員&lt;br /&gt;
*キラット☆エンタメチャレンジ・コンテスト&lt;br /&gt;
*ニコラ読者開放日（2011年 - ）&lt;br /&gt;
*PINK‐latte×飯豊まりえスペシャルイベント（2013年8月9日・ららぽーと横浜店、8月11日・イオンモールむさし村山店、8月16日・ららぽーと豊洲店）&lt;br /&gt;
*Seventeen夏の学園祭2015（2015年）&amp;lt;ref&amp;gt;[https://mdpr.jp/news/detail/1516094 西内まりや「Seventeen」卒業式＆福士蒼汰らイケメンゲスト集結で女子熱狂＜夏の学園祭2015／写真特集＞] ''モデルプレス''（2015年8月26日） 2017年2月13日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Seventeen夏の学園祭2016（2016年）&amp;lt;ref&amp;gt;[https://mdpr.jp/news/detail/1608368 広瀬すず、三吉彩花ら「Seventeen」モデル＆千葉雄大らイケメンゲストが豪華集結＜夏の学園祭2016／写真特集＞] ''モデルプレス''（2016年8月23日） 2017年2月13日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*本のフェス（主催 本のフェス実行委員会/[[読売新聞社]]）「[[暗黒女子]]トークライブ」にゲスト出演する（2017年3月12日）&lt;br /&gt;
*[[賢明学院幼稚園・小学校・中学校・高等学校|賢明学院中学高等学校]]の文化祭にゲスト出演する（2017年9月30日）&lt;br /&gt;
*[[丸の内警察署]]1日署長（2017年10月16日、[[有楽町駅]]前地下広場）&lt;br /&gt;
*ウィンターイルミネーション（2018年11月7日、東京ドームシティ）&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
**[[世にも奇妙な物語 2012年 春の特別編#家族（仮）|'12春の特別編]] 「家族（仮）」（2012年4月21日） - 少女A（あかり） 役&lt;br /&gt;
**[[世にも奇妙な物語 2014年 春の特別編#空想少女|'14春の特別編]] 「空想少女」（2014年4月5日） - 土田恵美 役 &lt;br /&gt;
**[[世にも奇妙な物語 秋の特別編 (2017年)|'17秋の特別編]] 「夜の声」（2017年10月14日） - ユリ 役 &lt;br /&gt;
*[[未来日記-ANOTHER:WORLD-]] 第2話（2012年4月28日、フジテレビ） - 弓道部員 役&lt;br /&gt;
*[[花の冠]]（2012年9月14日、[[テレビ朝日]]） - 長谷川千鶴 役&lt;br /&gt;
*[[リセット〜本当のしあわせの見つけ方〜]]（2012年9月30日、[[MBSテレビ|MBS]]）&lt;br /&gt;
*[[女と男の熱帯]] 第4話（2013年2月10日、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
*[[幽かな彼女]]（2013年4月9日 - 6月18日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 矢沢舞 役&lt;br /&gt;
*[[獣電戦隊キョウリュウジャー]] 第21話 - 最終話（2013年7月14日 - 2014年2月9日、テレビ朝日） - 弥生ウルシェード / キョウリュウバイオレット（声） 役&lt;br /&gt;
*『せんみつ』シリーズ（東海テレビ）  - '''主演'''・小島優子役&lt;br /&gt;
**『せんみつ』（2013年10月21日）&lt;br /&gt;
**『せんみつ2』（2018年10月15日）&amp;lt;ref&amp;gt;前作『せんみつ』から23年後の設定&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**『せんみつ -FINAL-』 （2018年12月29日）&lt;br /&gt;
*[[太陽の罠]]（2013年11月30日 - 12月21日、[[日本放送協会|NHK]]） - 濱莉奈 役&lt;br /&gt;
*[[S -最後の警官-#テレビドラマ|S -最後の警官-]] 第5話（2014年2月9日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 加藤由真 役&lt;br /&gt;
*[[あすなろ三三七拍子#テレビドラマ|あすなろ三三七拍子]]（2014年7月15日 - 9月9日、フジテレビ） - 藤巻美紀 役&lt;br /&gt;
*[[信長協奏曲#テレビドラマ|信長協奏曲]] 第1話（2014年10月13日、フジテレビ） - 亜里沙 役&lt;br /&gt;
*[[学校のカイダン]]（2015年1月10日 - 3月14日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 伊吹玲奈 役&lt;br /&gt;
*[[アルジャーノンに花束を#2015年版|アルジャーノンに花束を]] 第6話 - 最終話（2015年5月15日 - 6月12日、TBS） - 白鳥花蓮 役&lt;br /&gt;
*[[連続テレビ小説]]『[[まれ]]』第133回 - 最終回（2015年8月31日 - 9月26日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 沢沙耶 役&lt;br /&gt;
*[[あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。#実写ドラマ|あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。]](2015年9月21日、フジテレビ） - 鶴見知利子（つるこ） 役&lt;br /&gt;
*[[無痛#テレビドラマ|無痛]] 第4回（2015年10月28日、フジテレビ） - 瀬野愛莉 役&lt;br /&gt;
*[[MARS (漫画)#テレビドラマ（日本版）|MARS〜ただ、君を愛してる〜]]（2016年1月24日-、日本テレビ） - 麻生キラ 役&lt;br /&gt;
*[[お迎えです。|お迎えデス。]] 第5話（2016年5月21日、日本テレビ） - 江川利恵 役&lt;br /&gt;
*[[好きな人がいること]]（2016年7月 - 9月、フジテレビ） - 二宮風花 役&lt;br /&gt;
*[[不便な便利屋]] 2016 初雪（2016年12月30日、テレビ東京） - ヒロイン・桐谷梢 役&lt;br /&gt;
*[[嫌われる勇気#テレビドラマ|嫌われる勇気]]（2017年1月 - 3月、フジテレビ） - 間雁道子 役&lt;br /&gt;
**[[嫌われる勇気#スピンオフドラマ|道子とキライちゃんの相談室]]（2017年1月 - 2月、フジテレビ） - スピンオフドラマ&lt;br /&gt;
*[[あなたのことはそれほど]] 第1話（2017年4月18日 、TBS） - エリカ 役&lt;br /&gt;
*[[マジで航海してます。]]シリーズ（2017年7月 - 、MBS/TBS） - '''主演'''・坂本真鈴 役（[[武田玲奈]]とW主演）&lt;br /&gt;
**〜First Season〜（2017年7月2日 - 7月30日）&lt;br /&gt;
**〜Second Season〜（2018年7月29日 - 9月2日）&lt;br /&gt;
*[[居酒屋ふじ]]（2017年7月 - 9月、テレビ東京） - ヒロイン・鯨井麻衣 役&lt;br /&gt;
*[[青い鳥なんて]]（2017年10月22日、[[フジテレビTWO ドラマ・アニメ]]） - '''主演'''・麻寺夏恋愛 役（第4回「[[ドラマ甲子園]]」受賞作）&lt;br /&gt;
*[[刑事ゆがみ]] 第4話（2017年11月2日、フジテレビ） - 飯杉真澄 役&lt;br /&gt;
*[[連続ドラマW]]「[[石つぶて 〜外務省機密費を暴いた捜査二課の男たち〜]]」（2017年11月5日 - 、WOWOW） - 矢倉かすみ 役&lt;br /&gt;
*ずっと笑ってた（2017年11月26日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 高校時代の[[明石家さんま]]（演・[[北村匠海]]）が片思いする同級生・恭子 役&lt;br /&gt;
:（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[誰も知らない 明石家さんま|誰も知らない明石家さんま ロングインタビューで解禁!]]』内ドラマ）&lt;br /&gt;
*[[日曜ワイド]] [[ハルさん#テレビドラマ|ハルさん〜花嫁の父は名探偵!?]]（2017年12月3日、テレビ朝日） - 春日部風里 役&lt;br /&gt;
*ドクターY～外科医・加地秀樹～（2017年12月9日、テレビ朝日）-清水怜子 役&lt;br /&gt;
*[[電影少女#テレビドラマ|電影少女～VIDEO GIRL AI 2018～]]（2018年1月 - 、テレビ東京）- 柴原奈々美 役&lt;br /&gt;
*[[花のち晴れ〜花男 Next Season〜#テレビドラマ|花のち晴れ〜花男 Next Season〜]]（2018年4月 - 、TBS） - 西留めぐみ 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話]]（2018年8月18日、フジテレビ） - 中川朱音 役&lt;br /&gt;
*[[太陽を愛したひと ～1964あの日のパラリンピック～]]（2018年8月22日、NHK） - 岸本茜 役&lt;br /&gt;
*[[チア☆ダン]]  (2018年9月14日、TBS） - 北沢麻友 役（特別出演）&lt;br /&gt;
*[[誘拐法廷〜セブンデイズ〜]]（2018年10月7日、テレビ朝日） - 小滝杏奈役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネットドラマ===&lt;br /&gt;
*[[パパ活]]（2017年6月26日配信スタート、全8話、[[dTV (NTTドコモ)|dTV]] / [[フジテレビオンデマンド]]） - '''主演'''・杏里 役&lt;br /&gt;
*[[ドクターX〜外科医・大門未知子〜#ドクターY〜外科医・加地秀樹〜|ドクターY〜外科医・加地秀樹〜]]（2017年9月26日 - 10月31日、全6話、[[auスマートパス|auビデオパス]] / [[テレ朝動画]]） - 清水怜子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ 恐竜大決戦! さらば永遠の友よ]]（2014年1月18日、[[東映]]） - 弥生ウルシェード 役&lt;br /&gt;
*[[烈車戦隊トッキュウジャーVSキョウリュウジャー THE MOVIE]]（2015年1月17日、東映） - キョウリュウバイオレット（声） 役&lt;br /&gt;
*[[高台家の人々]](2016年6月4日、[[東宝]])&lt;br /&gt;
*[[MARS (漫画)#映画（日本版ドラマ）|MARS〜ただ、君を愛してる〜]]（2016年6月18日、[[ショウゲート]]） - 麻生キラ 役&lt;br /&gt;
*[[きょうのキラ君]]（2017年2月25日、ショウゲート） - ヒロイン・岡村ニノン 役&lt;br /&gt;
*[[暗黒女子#映画|暗黒女子]]（2017年4月1日、東映 / ショウゲート） - '''主演'''・白石いつみ 役（[[清水富美加]]とW主演&lt;br /&gt;
*[[祈りの幕が下りる時#映画|祈りの幕が下りる時]]（2018年1月27日、東宝） - 浅居博美 役&lt;br /&gt;
*[[トラさん～僕が猫になったワケ～]]（2019年2月15日、東宝） - ホワイテスト役&lt;br /&gt;
===短編映画===&lt;br /&gt;
*ジュリエット×2〜恋音ミュージカル〜（2014年） - 主演・樹里 役&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[ショートショートフィルムフェスティバル|SSFF&amp;amp;ASIA2014]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
×[[UULA]]ショートフィルム特別製作プロジェクト作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===情報番組===&lt;br /&gt;
*[[メガデジ]]（2009年3月23日 - 4月27日、TBS）&lt;br /&gt;
*超解決!芸能人親子と学ぶ「スゴ育」SP（2009年11月7日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*ニコ☆プチJSガールズコレクション（2011年7月24日・31日ほか、[[キッズステーション]]）&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]] 「[[イマドキ]]」（2014年 - 2016年、フジテレビ） - イマドキガール&lt;br /&gt;
*[[にじいろジーン]]（2017年7月1日 - 、関西テレビ）&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*岩井俊二のMOVIEラボ シーズン2（2016年2月 - 3月、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]） - アシスタント&lt;br /&gt;
*[[あなたは今幸せですか?]]（2016年4月 - 9月、テレビ朝日） - ナレーション&lt;br /&gt;
*密着!救急動物病院〜人とペットの絆物語〜（2018年8月29日、BS-TBS） - 語り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[ピラメキーノ]]「子役6人恋物語」（2009年12月14日 - 21日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[ワイドナショー]]（2015年8月 - 2016年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[万年B組ヒムケン先生]]（2017年1月10日、17日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[着信御礼!ケータイ大喜利|着信御礼！ケータイ大喜利]]（2017年3月12日、NHK）&lt;br /&gt;
*[[オオカミくんには騙されない]]（2018年1月28日 - 、[[AbemaTV]]）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのグータッチ]]（2018年10月6日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM=== &lt;br /&gt;
*[[EXILE]]「[[愛すべき未来へ]]」TVCF（2009年）&lt;br /&gt;
*[[アルケミスト (企業)|アルケミスト]]&lt;br /&gt;
*[[nicola監修 モデル☆おしゃれオーディション#nicola監修 モデル☆おしゃれオーディション2|nicola監修 モデル☆おしゃれオーディション2]](2011年、インタビュー 篇 / メイキング 篇)&lt;br /&gt;
*[[nicola監修 モデル☆おしゃれオーディション#nicola監修 モデル☆おしゃれオーディションプラチナ|nicola監修 モデル☆おしゃれオーディションプラチナ]](2012年11月8日)&lt;br /&gt;
*Reveur モイスト&amp;amp;グロス×[[ATSUSHI (歌手)|EXILE ATSUSHI]] ミュージックスペシャルコラボセット（2012年）&lt;br /&gt;
*ESS Piu「だって、Piuしてるもん」篇(2013年1月4日 - 6日)&lt;br /&gt;
*UULA SOFTBANK web予告CM(2014年5月-)&lt;br /&gt;
*[[au損害保険]] あうて ペットの保険（2014年10月 - ）&lt;br /&gt;
*[[レキットベンキーザー・ジャパン]]&lt;br /&gt;
**ヴィート &lt;br /&gt;
***「女子旅篇」（2016年5月 - ）&lt;br /&gt;
***「センシティブ・タッチ プレミアム」（2018年3月 - ）&lt;br /&gt;
**[[クレアラシル]]（2016年5月 - ）&lt;br /&gt;
*[[AbemaTV]]（2016年5月 - ）&lt;br /&gt;
*[[Samsung Galaxy]]&lt;br /&gt;
**「どんな君も、逃さない。（[[Samsung Galaxy S7#日本向けモデル|Galaxy S7 edge]]）」（2017年）&amp;lt;ref&amp;gt;[[YouTube]]「[http://www.youtube.com/playlist?list=PLlkyXIakk1M1DlFosKZML-lY06-exxU1g #どんな君も逃さない]」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**「昨日までを、越えてゆけ（[[Samsung Galaxy S8#日本向けモデル|Galaxy S8]]）」（2017年）&amp;lt;ref&amp;gt;YouTube「[http://www.youtube.com/playlist?list=PLlkyXIakk1M0sFBhNmxgc9m_n2CbylORB #昨日までを超えてゆけ]」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[AOKI]]「チアガール」篇（2018年2月 - ）&lt;br /&gt;
*ガスト &lt;br /&gt;
**「チーズINハンバーグ ”4Chees in Dance”」篇（2018年3月 - ）&lt;br /&gt;
**牛赤身ステーキ海老フライ『ガストＴＶ』篇（2018年4月 - ）&lt;br /&gt;
*集英社「春マン!! 2018」（2018年4月 - ）[67]&lt;br /&gt;
*リクルート「ホットペッパービューティー」（2018年4月 - ）&lt;br /&gt;
*バンドリ！ ガールズバンドパーティ！　（2018年4月25日 - ）&lt;br /&gt;
*[[ABCマート]]「コンバース オールスター」（2018年8月23日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネット配信===&lt;br /&gt;
*[[いつでもプリクラ☆キラデコプレミアム#とびだすプリクラ☆キラデコレボリューション|とびだすプリクラ☆キラデコレボリューション]]（[[ニンテンドーDSiウェア]]）&lt;br /&gt;
*和田アキ子のどこまでやらせんねん!（[[BeeTV]]）第7話タイトルコール&lt;br /&gt;
*[[キキトリック]]（[[任天堂]]）体験映像 「ニコラ」モデル篇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミュージック・ビデオ===&lt;br /&gt;
*[[alan]]「[[懐かしい未来〜longing future〜]]」（2008年）&lt;br /&gt;
*[[［Alexandros］|[Champagne]]]「[[starrrrrrr/涙がこぼれそう|涙がこぼれそう]]」（2013年1月23日）&lt;br /&gt;
*[[スーパージュニア#Super Junior-K.R.Y.|Super Junior-K.R.Y.]]「[[Promise You]]」（2013年1月23日）&lt;br /&gt;
*[[Lol (音楽グループ)|LOL]]「アイタイキモチ」（2017年12月6日）&lt;br /&gt;
*BiSH「Life is beautiful」(2018年5月29日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*[[東京俳優市場]] 2010春  第2話『ヒトカケラ』（2010年4月30日 - 5月5日） - 岸田美月 役&lt;br /&gt;
*東京俳優市場 2011冬  第3話『蕨(わらび)』（2011年12月7日 - 11日） - 桃 役&lt;br /&gt;
*東京03 FROLIC A HOLIC「何が格好いいのか、まだ分からない。」（2018年2月25日、日本青年館ホール） - 琴音 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カタログ・リーフレット===&lt;br /&gt;
*[[ナルミヤ・インターナショナル]] pom ponette junior（2010年 - ）イメージモデル&lt;br /&gt;
*[[セシール]]『cu-pop』（2011春号 - ）cu-popモデル&lt;br /&gt;
*ESS piu（2012年新春号 - ）&lt;br /&gt;
*[[任天堂]] [[キキトリック]]&lt;br /&gt;
*[[ニッセンホールディングス|ニッセン]]『プチベリー』（2012年夏号 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スチール・広告===&lt;br /&gt;
*[[イーストボーイ|EASTBOY]]（2012年 - ）&lt;br /&gt;
*[[Piu|ESS]]（2012年 - ）&lt;br /&gt;
*[[ヤマハ・PAS|YAMAHA PAS Ami]]（2014年 - ）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]『[[三菱スリムエアコン]] スリムER・ZR』（2014年 - 2016年）&lt;br /&gt;
*[[マイナビ|初代マイナビウエディングガール]]（2014年&amp;lt;ref name=&amp;quot;初グラビア&amp;quot;/&amp;gt; - 2016年）&lt;br /&gt;
*千葉市長選挙（2017年）&lt;br /&gt;
*[[鈴乃屋]] イメージキャラクター（2018年）&lt;br /&gt;
*[[セゾンエアコン]]『2方向天カセ FDTWシリーズ』『床置 FDFシリーズ』『天埋カセテリア FDRシリーズ』（2018年）&lt;br /&gt;
===オリジナルビデオ===&lt;br /&gt;
*[[帰ってきた獣電戦隊キョウリュウジャー 100 YEARS AFTER]]（2014年6月20日、東映） - 弥生ウルシェード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
===雑誌連載===&lt;br /&gt;
*[[ニコ☆プチ]]（2009年4月号 - 2011年6月号、[[新潮社]]） - 専属モデル&lt;br /&gt;
*[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（2011年6月号 - 2014年5月号、新潮社） - 専属モデル&lt;br /&gt;
*[[Seventeen (日本の雑誌)|Seventeen]]（2014年9月号 - 2018年7月号、集英社） - 専属モデル&lt;br /&gt;
*[[Oggi]]（2018年8月号 - 、小学館） - 専属モデル&lt;br /&gt;
===新聞掲載===&lt;br /&gt;
*スポーツニッポン　飯豊まりえのマチメシ！（2018年4月- ） &lt;br /&gt;
====新聞記事==== &lt;br /&gt;
*おやじのせなか「性格正反対でも一緒に旅行」『朝日新聞』2018年2月23日朝刊『教育』27面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ムック===&lt;br /&gt;
*[[レピピアルマリオ]]ブランドおしゃれBOOK（2012年11月1日、新潮社）ISBN 4107902358&lt;br /&gt;
*girls! (37)（2012年11月26日、[[双葉社]]）ISBN 978-4575453348&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*NO GAZPACHO（2018年1月5日、集英社）ISBN 978-4087808315&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
===注釈===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
===出典===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*{{Official|https://avex-management.jp/artists/actor/MIITO}}&lt;br /&gt;
*{{Official|https://marieiitoyo.amebaownd.com/|Iitoyo Marie -飯豊まりえ-}} - amebaownd&lt;br /&gt;
*[https://avex-management.jp/artists/actor/MIITO 公式プロフィール] - [[エイベックス・マネジメント|avex management]] Web&lt;br /&gt;
*{{Ameba ブログ|avex-marie|飯豊まりえオフィシャル ブログ}}（2011年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
*{{Twitter|marieiitoyo}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いいとよ まりえ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ガールズコレクション出演モデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガールズアワード出演モデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のグラビアモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女優]]&lt;br /&gt;
[[Category:めざましシリーズ関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス・グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1998年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[en:Marie Iitoyo]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.210.91.11</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%89%E5%B2%A1%E9%87%8C%E5%B8%86&amp;diff=361800</id>
		<title>吉岡里帆</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%89%E5%B2%A1%E9%87%8C%E5%B8%86&amp;diff=361800"/>
				<updated>2018-11-22T05:44:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.210.91.11: /* 出演 */ 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権主張|Sir knight}}&lt;br /&gt;
'''吉岡 里帆'''（よしおか りほ、[[1993年]][[1月15日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[グラビアアイドル|グラビアタレント]]、元[[イベントコンパニオン|プロモーションモデル]]。&lt;br /&gt;
[[京都府]][[京都市]][[右京区]]出身&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://nikkan-spa.jp/848620 2015年ブレイク必至“女優・吉岡里帆”の素顔に密着！]」日刊SPA!2015年5月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[A-team (芸能プロダクション)|エーチーム]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[京都市|京都]]の[[太秦]]に生まれ、映像会社を経営する[[写真家|カメラマン]]の父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。高校2年の頃のイベントコンパニオン経験ののち高校3年の時に[[小劇場]]の舞台『[[蒲田行進曲|銀ちゃんが逝く]]』（[[つかこうへい]]作）を見てそれまでに味わったことのない感動を体験。独学で芝居の勉強を始めると、高校3年から俳優養成所に通い始め、学生制作の自主映画にも参加する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[書家|書道家]]を目指して[[京都橘大学]]文学部日本語日本文学科書道コースに進学。4回生時に他の大学に編入試験を受けた上で転学するものの、演劇への思いを断つことができず&amp;lt;ref name=&amp;quot;tachibana-u&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tachibana-u.ac.jp/newspickup/2017/04/post-635.html 文学部日本語日本文学科の尾西正成助教が女優・吉岡里帆さんらと誌上対談] ニュースピックアップ.[[京都橘大学]]ホームページ.(2017年4月17日) 2017年5月23日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、つかこうへい、[[三島由紀夫]]、[[唐十郎]]らの古典的な作品を上演する劇団の学生演劇のエネルギーに刺激を受けて、自らも18歳の時に[[同志社大学]]に通う友人の誘いで[[小劇場]]の舞台に立って唐十郎の『吸血姫』で主人公を演じたのを契機に演劇へとのめり込む一方、学生主体の自主映画の撮影にも参加した。京都の大学で演劇をしながら東京にある養成所レッスンを受けるという、京都と東京の往復を繰り返す生活を送る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]末より[[A-team (芸能プロダクション)|エーチーム]]に所属し、[[2013年]]より女優として活動を開始。同年の[[日本放送協会|NHK]][[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』や[[2015年]]公開の劇場アニメ『[[バケモノの子]]』など数々のテレビドラマ・映画のオーディションに挑戦するものの、最終審査まで進んで落選することが続く。2014年7月発売の『[[週刊プレイボーイ]]』にて初めてグラビアに進出し、同月23日に公式ブログを開設。同年10月公開の[[チャットモンチー]]「いたちごっこ」の[[ミュージックビデオ]]に出演して注目を集め、翌[[2015年]]2月公開の『[[マンゴーと赤い車椅子]]』で映画デビュー。『[[踊る大捜査線]]』シリーズで知られる[[本広克行]]監督に抜擢され、同年3月公開の青春映画『[[幕が上がる]]』に出演。同年5月公開の映画『[[明烏 (映画)#映画|明烏]]』ではオーディションを経てヒロインに抜擢され、[[福田雄一]]監督のもとドタバタ[[喜劇]]のはっちゃけた[[コメディアン|コメディエンヌ]]を体当たりで全力で演じて、後に転機となったと語る作品となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京都在住で小劇場の舞台に客演するなど京都を中心に活動を続けていたが、[[2015年]]6月より上京。NHK[[ドラマ10]]『[[美女と男子]]』の後半にレギュラー出演して朝ドラスタッフの目に留まり、同年後期の連続テレビ小説『[[あさが来た]]』のヒロインオーディションでは最終選考で落選したものの「あの子に何か役をやらせたい」と制作側に感じさせて、[[波瑠]]演じるヒロイン・あさの娘の親友役で[[2016年]]2月の第18週よりレギュラー出演。のちにヒロイン・あさの信奉者となる丸メガネがトレードマークの「のぶちゃん」こと田村宜役をひたむきに、時にコミカルに演じて一躍注目を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝ドラ放送終了後の2016年4月には連続テレビ小説『あまちゃん』のオーディションで会って以来念願だったと語る[[宮藤官九郎]]の脚本作品『[[ゆとりですがなにか]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）に出演して[[民放]]連続ドラマに初レギュラー出演を果たし、続けて『[[死幣-DEATH CASH-]]』（[[TBSテレビ|TBS]]系）、『[[メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）、『[[カルテット (2017年のテレビドラマ)|カルテット]]』（TBS系）と4期連続でレギュラー出演。また、5月に「美少女タレントの登竜門」として知られる結婚情報誌『[[ゼクシィ]]』（[[リクルート]]）の9代目CMガールに抜擢されたのを皮切りに6社のCMに起用され、[[バラエティ番組]]への出演も急増するなど、ブレークを果たす。同年11月にはブレーク前の2014年に撮影しお蔵入りとなっていた初主演映画『[[ハッピーウエディング]]』が劇場公開。12月には福田雄一演出の舞台『ナイスガイ in ニューヨーク』で初めて[[商業演劇]]作品に出演して大きな劇場の舞台に立ち、目標としていた東京の劇場の舞台にも初めて立つ。2018年1月スタートの『[[きみが心に棲みついた#テレビドラマ|きみが心に棲みついた]]』（TBS系）で、連続ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物・エピソード==&lt;br /&gt;
身長は158cm、スリーサイズはB82cm、W60cm、H85cm。血液型B型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特技は[[書道]]と[[アルトサックス]]。書道は八段で、[[書家|書道家]]を目指して大学に進学、[[バラエティ番組]]でその腕前を披露している。映画『[[スウィングガールズ]]』に憧れて学生時代は[[吹奏楽|吹奏楽部]]に所属し、アルトサックスを演奏していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は[[猫]]と遊ぶこと、[[新派]]観劇。生き物は何でも好きで、なかでも自身のブログで「私は重度の猫依存症です」とつづるほどの無類の猫好き。家族揃って猫好きで、京都の実家に猫5匹と犬1匹を飼っている。新派については、「どこまでも大衆の心に入っていくところが魅力」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上京資金を貯めるために[[2015年]]3月まで約1年間[[滋賀県]][[大津市]]の[[びわ湖大津プリンスホテル|大津プリンスホテル]]にアルバイトとして勤務し、クロークや配膳などの職務に携わり接客を学んだ。「人を楽しませるための気遣い、気配り、おもてなし、この3つは、今でも役者をやるうえで大事なことです」と、女優業の基礎となっていると語る。連続テレビ小説『あさが来た』の出演者として参加した「第61回[[びわ湖開き]]」で遊覧船[[ミシガン (旅客船)|ミシガン]]の1日船長を務め、イベント中に同ホテルに寄港した際には、朝ドラ女優として1年ぶりとなる凱旋にホテルスタッフから温かく迎えられた。&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
;2017年&lt;br /&gt;
:*第7回[[コンフィデンスアワード・ドラマ賞]] 新人賞（『[[カルテット (2017年のテレビドラマ)|カルテット]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2089901/full/ 17年1月期“最も質の高いドラマ”は『カルテット』〜「第7回コンフィデンスドラマ賞」で最多5部門受賞]（2017年4月28日）、オリコンニュース、2017年4月28日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*第92回[[ザテレビジョンドラマアカデミー賞]] 助演女優賞（『カルテット』）&amp;lt;ref&amp;gt;[https://thetv.jp/feature/drama-academy/archives/leading_actress/ 第92回主演女優賞]、[[ザテレビジョン]]、[[KADOKAWA]]、2017年5月10日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*VOGUE JAPAN Women of the Year 2017&lt;br /&gt;
:*[[Yahoo!検索大賞]] 女優部門&lt;br /&gt;
:*コンフィデンスアワード・ドラマ賞年間大賞 新人賞（『カルテット』）&lt;br /&gt;
;2018年&lt;br /&gt;
:*[[エランドール賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[天地明察]] (2012年9月15日) - エキストラ(町娘役)&lt;br /&gt;
*[[イルカ少女ダ、私ハ]]（2014年7月5日、スポッテッドプロダクションズ、[[タイム涼介]]監督） - 主演・ルカ 役&lt;br /&gt;
*[[マンゴーと赤い車椅子]]（2015年2月7日、[[アイエス・フィールド]]） - 外崎千尋 役&lt;br /&gt;
*[[幕が上がる]]（2015年2月28日、[[ティ・ジョイ]]） - 村上舞 役&lt;br /&gt;
*[[明烏 (映画)|明烏]]（2015年5月16日、[[ショウゲート]]） - ヒロイン・明子 役&lt;br /&gt;
*[[つむぐもの]]（2016年3月19日、マジックアワー） - 沢井涼香 役&lt;br /&gt;
*[[星を継ぐ者〈ディレクターズカット版〉／Inherit The Stars: The Director's Cut]]（2016年、[[星海電影制作公司（STARSEA FILMS PRODUCTION）]]、[[末長敬司]]監督） - 主演・梨沙 役&lt;br /&gt;
*[[ハッピーウエディング]]（2016年11月5日、[[アルタミラピクチャーズ]]、[[片島章三]]監督） - 主演・相川愛子 役&lt;br /&gt;
*[[星砂物語#映画|STAR SAND-星砂物語-]]（2017年8月4日、The STAR SAND Team） - 保坂志保 役&lt;br /&gt;
*[[岩合光昭の世界ネコ歩き#劇場版|劇場版 岩合光昭の世界ネコ歩き コトラ家族と世界のいいコたち]]（2017年10月21日、ユナイテッド・シネマ） - ナレーション&lt;br /&gt;
*[[音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!]]（2018年10月12日、[[アスミック・エース]]） - ヒロイン・ふうか 役&lt;br /&gt;
*[[パラレルワールド・ラブストーリー]]（2019年公開予定） - ヒロイン・津野麻由子 役&lt;br /&gt;
===劇場アニメ===&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン から紅の恋歌]]（2017年4月15日、[[東宝]]） - 枚本未来子 役&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[警視庁捜査一課9係]] season10 第5話「嘘つき女殺人」（2015年5月27日、[[テレビ朝日]]） - 丸岡若菜 役&lt;br /&gt;
*[[ドラマ10]] [[美女と男子]] 第10話 - 最終話（2015年6月16日 - 8月25日、[[日本放送協会|NHK]]） - 朝倉かれん 役&lt;br /&gt;
*[[ドラマW#連続ドラマW|連続ドラマW]] [[煙霞#テレビドラマ|煙霞 〜Gold Rush〜]] （2015年7月18日、[[WOWOW]]） - 妙 役&lt;br /&gt;
*なんでやねん受験生（2015年8月30日、[[フジテレビTWO]]） - 滝沢朱音 役&lt;br /&gt;
*よろず屋ジョニー 第2話（2015年11月27日、フジテレビTWO） - ミルキー 役&lt;br /&gt;
*[[連続テレビ小説]] [[あさが来た]] 第108話 - 最終話（2016年2月6日 - 4月2日、NHK） - 田村宜 役&lt;br /&gt;
*[[ゆとりですがなにか]]（2016年4月17日 - 6月19日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 佐倉悦子 役&lt;br /&gt;
**純米吟醸純情編 (2017年7月2日・9日、日本テレビ) - 佐倉悦子 役&lt;br /&gt;
*[[モンタージュ (漫画)#テレビドラマ|モンタージュ 三億円事件奇譚]]（2016年6月25日 - 26日、フジテレビ） - 土門明葉 役&lt;br /&gt;
*[[死幣-DEATH CASH-]]（2016年7月 - 9月、TBS） - 萩森一恵 役&lt;br /&gt;
*[[メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断]]（2016年10月11日 - 12月13日、[[関西テレビ]]） - 田丸綾香 役&lt;br /&gt;
*[[カルテット (2017年のテレビドラマ)|カルテット]]（2017年1月17日 - 3月21日、TBS） - 来杉有朱 役&lt;br /&gt;
*[[NHK山口放送局|山口発]][[地域発ドラマ|地域ドラマ]] [[朗読屋]]（2017年1月18日、[[NHK BSプレミアム]]） - 沢田ひとみ 役&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[おはなしのくに]]「ももたろう」（2017年1月23日、NHK Eテレ）&amp;lt;ref&amp;gt;NHKforSchoolブログ　https://www.nhk.or.jp/school-blog/1000/261077.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ごめん、愛してる]]（2017年7月9日 - 9月17日、TBS） - 三田凛華 役&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]][[世にも奇妙な物語 秋の特別編 (2017年)|'17秋の特別編]] 「寺島」（2017年10月14日、フジテレビ） - 寺島ひな 役&lt;br /&gt;
*[[きみが心に棲みついた#テレビドラマ|きみが心に棲みついた]]（2018年1月16日 - 3月20日、TBS） - 主演・小川今日子 役&lt;br /&gt;
*[[眠狂四郎 The Final]]（2018年2月17日、フジテレビ） - 操 役&lt;br /&gt;
*[[健康で文化的な最低限度の生活#テレビドラマ|健康で文化的な最低限度の生活]]（2018年7月17日 - 9月18日、フジテレビ） - 主演・義経えみる 役&lt;br /&gt;
===インターネット配信ドラマ===&lt;br /&gt;
*[[眠れぬ真珠]]（2015年4月22日配信開始、全4話、[[dTV (NTTドコモ)|dTV]]） - 福崎亜由美 役&lt;br /&gt;
*[[清里高原]]PRムービー（2016年5月20日公開、NPO法人 清里観光振興会）&lt;br /&gt;
*スマドラ 「彼方からのエール」（2016年12月9日 - 、[[フジテレビオンデマンド|FOD]]） - アヤ 役&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*[[NONFIX]]「吉岡里帆と一晩 アートナイト」（2017年1月25日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*NHKスペシャル見えないものが見える川 奇跡の清流 銚子川 - ナレーション（2018年11月11日、NHK)&lt;br /&gt;
*絶景ハワイ!宇宙と地球の物語（仮）（2019年1月、[[BS-TBS]]） - ナビゲーター&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bs-tbs.co.jp/journey/bigisland/ 絶景ハワイ!宇宙と地球の物語（仮）（BS-TBS）]、2018年10月23日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他テレビ番組===&lt;br /&gt;
*[[キネマのDAIGO☆味]]（2015年4月4日 - 、[[ジュピターテレコム#J:COM TV|J.COM TV]]） - アシスタント&lt;br /&gt;
*[[NONFIX]]「吉岡里帆と一晩 アートナイト」（2017年1月25日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[第68回NHK紅白歌合戦]]（2017年12月31日、NHK） - ゲスト審査員&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*Desperado Party ザ・ラストオーダー（2013年、伝舞企画） - 姫 役&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]（2016年9月9日 - 17日、東京・[[スペース・ゼロ|新宿全労全労済ホール スペース・ゼロ]] / 9月23日 - 25日、大阪・[[ブリーゼタワー#サンケイホールブリーゼ|サンケイホールブリーゼ]]） - 磯鷲早矢 役&lt;br /&gt;
*ナイスガイ in ニューヨーク（2016年12月2日 - 4日、大阪・サンケイホールブリーゼ / 12月7日 - 27日、東京・[[シアタークリエ]]）&lt;br /&gt;
===ラジオ番組===&lt;br /&gt;
*[[都市再生機構|UR]] [[LIFESTYLE COLLEGE]]（2016年4月3日 - 、[[J-WAVE]]） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
===ラジオドラマ===&lt;br /&gt;
*[[FMシアター]] ふたりの娘（2016年1月9日、[[NHK-FM放送|NHK FM]]） - 主演・アイコ 役&lt;br /&gt;
===CM・広報===&lt;br /&gt;
*[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]「『2014年春のワンピース・プレミアショー』キャンペーン告知」（2014年2月 - 5月）&lt;br /&gt;
*[[リクルート]] [[ゼクシィ]]『ふたりの法則』踊りだしたら篇（2016年5月 - ） - 9代目CMガール。[[戸塚純貴]]と共演&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]] 空調関係（2016年5月 - ）&lt;br /&gt;
**[[業務用スカイエア|スカイエア]]シリーズ&lt;br /&gt;
**[[ビル用マルチVe-up|Ve-up→VRV]]シリーズ&lt;br /&gt;
**ガスヒートポンプエアコン&lt;br /&gt;
*[[JXTGエネルギー]]（2016年10月5日 - ）&lt;br /&gt;
**「SSスタッフの思い・目標」編&lt;br /&gt;
**「SSスタッフの思い・楽しい」編&lt;br /&gt;
*[[DIC (企業)|DIC]] 企業ブランドCM 「今日は何色?」篇（2016年10月 - ）&lt;br /&gt;
*[[第一三共ヘルスケア]] トラフル&lt;br /&gt;
**「トラフル塗ろう!」篇（2016年11月19日 - ）&lt;br /&gt;
**「トラフル貼ろう!」篇（2017年3月 - ）&lt;br /&gt;
**「トラフル飲もう!」篇（2017年7月 - ）&lt;br /&gt;
*[[コナミデジタルエンタテインメント]] [[実況パワフルプロ野球 (スマートフォン)|実況パワフルプロ野球]] 「彼女」篇（2016年12月14日 - ）&lt;br /&gt;
*[[都市再生機構|UR都市機構]] UR賃貸住宅 春のお部屋探しキャンペーン（2016年12月16日 - ） - URであーるガール&lt;br /&gt;
**「URであーる。4つのナシ」篇&lt;br /&gt;
**「URであーる。春キャン」篇&lt;br /&gt;
*[[スタートトゥデイ|ZOZOTOWN]] [[スタートトゥデイ#ZOZOTOWNでのツケ払い|ツケ払い]]（2017年3月17日 - ）&lt;br /&gt;
**「待てない女/好き」篇&lt;br /&gt;
**「待てない女/2ヶ月」篇&lt;br /&gt;
**「待てない女/ささやき」篇&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]] [[綾鷹]]&lt;br /&gt;
**にごりほのか「ほのか先生 ていねい」篇（2017年3月 - ）&lt;br /&gt;
**茶葉のあまみ「あまみを愉しもう」篇（2018年2月27日 - ）&lt;br /&gt;
*「京あるきin東京2017〜恋する京都ウィークス」広報大使（2017年2月4日 - 3月5日）&lt;br /&gt;
*[[日清食品]] [[どん兵衛]]（2017年5月18日 - ）&lt;br /&gt;
**「どんぎつね」篇&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] エリクシール ルフレ「洗顔からはじめる」篇（2017年7月21日 - ）&lt;br /&gt;
*[[スマートニュース]]（2017年9月2日 - ）&lt;br /&gt;
**「色々な新聞」篇 &lt;br /&gt;
**「バス」篇 &lt;br /&gt;
**「英語」篇&lt;br /&gt;
**「朝1分」篇 &lt;br /&gt;
**「昼1分」篇&lt;br /&gt;
*[[ウエニ貿易]]「[[エンジェルハート (時計)|Angel Heart]]」（2018年） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
*[[ダイハツ工業]] [[ダイハツ・ミラトコット|ミラ トコット]] 「勘違い」篇（2018年6月 - ） - まる子 役&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンク Y!mobile]]&lt;br /&gt;
**「愛のシュガー」篇（2018年10月 - ）&lt;br /&gt;
**「世界の中心でYを叫ぶ」篇（2018年11月 - ）&lt;br /&gt;
**「Y!は愛だ 世界の中心でYを叫ぶ」篇（2018年11月 - ）&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[Rhythmic Toy World]] 「描いた日々に」（2013年11月13日）&lt;br /&gt;
*[[湘南乃風]]×[[コカ・コーラ]] 「十周年記念 横浜スタジアム伝説&amp;lt;GAMES SHONAN PLAY&amp;gt;」（2013年12月25日）&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[湘南乃風]]と[[コカ・コーラ]]のコラボソング。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[関ジャニ∞]] 「ひびき」（2014年1月15日）&lt;br /&gt;
*[[チャットモンチー]] 「いたちごっこ」（2014年10月29日）&lt;br /&gt;
*[[クマムシ_(お笑いコンビ)|クマムシ]] 「[[なんだしっ !]]」（2015年7月29日）&lt;br /&gt;
*[[吉澤嘉代子]] 「ものがたりは今日はじまるの feat.サンボマスター」（2016年8月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ランウェイ===&lt;br /&gt;
*[[GirlsAward]] 2018 AUTUMN / WINTER（2018年9月16日、[[幕張メッセ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*『so long』（2018年7月20日、[[集英社]]）発売に併せて[[週刊プレイボーイ]]2018年7月30日号で80p特集が組まれた。&lt;br /&gt;
===デジタル写真集===&lt;br /&gt;
*吉岡里帆『夕立慕情』（2014年7月28日、[[集英社]]、デジタル[[週刊プレイボーイ|週プレ]]写真集、撮影・岡本武志）&lt;br /&gt;
*吉岡里帆『2015年必ずブレイクする女優』（2015年2月1日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影・矢西誠二 ）&lt;br /&gt;
*吉岡里帆『遠い記憶』（2015年6月1日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影・熊谷貫）&lt;br /&gt;
*吉岡里帆『カウントダウン』（2015年8月10日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影・[[西田幸樹]]）&lt;br /&gt;
*吉岡里帆『西へ』（2015年12月14日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影・熊谷貫）&lt;br /&gt;
*吉岡里帆『ロングロングバケーション』（2016年5月8日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影・熊谷貫）&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
===注釈===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
===出典===&lt;br /&gt;
{{reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.ateam-japan.com/ateam/yoshiokariho/ 公式プロフィール] - A-Team.Inc&lt;br /&gt;
*{{Ameba ブログ|yoshi-rihorihoriho|吉岡里帆オフィシャルブログ「なんでもない毎日。」}}（2014年7月23日 - ）&lt;br /&gt;
*{{Instagram|riho_yoshioka|吉岡里帆}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よしおか りほ}}&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女優]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:A-team (芸能プロダクション)]]&lt;br /&gt;
[[Category:プリンスホテルの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[en:Riho Yoshioka]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.210.91.11</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E5%AE%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88&amp;diff=361408</id>
		<title>有害サイト</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E5%AE%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88&amp;diff=361408"/>
				<updated>2018-11-07T04:44:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.210.91.11: /* ブログ関連 */ 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''有害サイト'''（ゆうがいさいと）とは存在し閲覧されることによって社会的に悪い影響を及ぼす表現を含む[[ウェブサイト]]の総称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有害サイトの存在は[[青少年]]の[[健全な]][[育成]]にとって深刻な脅威である。青少年が有害サイトを閲覧しないようにする為[[フィルタリング]]ソフトの普及が進んでいるが、それをも越える勢いで新設されていて、結局シャットアウトできていない。この為、こうした有害サイトに対する抜本的な法規制を求める声が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、有害サイトはコンテンツや行為が有害であるにも関わらず多くの場合普通のサイトを装っている為フィルタリングしてもシャットアウト出来ないという問題がある。又、フィルタリングしても今度は健全サイトがフィルタリングされてしまうなどフィルタリング・ソフトでは対応出来ない事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==有害サイトの種類==&lt;br /&gt;
*[[ネチケット]]が存在せず、[[誹謗中傷]]や[[荒らし]]が横行してるサイト。この手のサイトの利用者は、別のサイトでも暴れて迷惑をかける事が多い。&lt;br /&gt;
*[[デマ]]を掲載しているサイト。多くの場合、[[内部告発]]を装う形で嘘が書き込まれている。&lt;br /&gt;
*頻繁に外部サイトに出張し都合悪い内容を削除したり、情報操作をしたりする住人が多いサイト。&lt;br /&gt;
*[[ネット右翼]]や[[ネット左翼]]が突撃してくるサイト。&lt;br /&gt;
*猥褻画像を掲載しているサイト。特に[[児童ポルノ]]や盗撮画像は悪質性が高いと見做される。等&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに2ちゃんねるは、これらの要素の全てを有している&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*Go is Not Godを唱えるサイト。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*[[真夏の夜の淫夢]]を否定するサイト。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==悪名高い有害サイト==&lt;br /&gt;
===Wikiサイト===&lt;br /&gt;
基本的に編集者同士のくだらない諍いや懲罰ごっこを繰り広げる不毛の地となっている。&lt;br /&gt;
あれな編集者は複数のWikiにまたがって活動しているため大手WIKIサイトに似たような嘘が書いてある事が多い。&lt;br /&gt;
Wikiに載っているから正しい（ｷﾘｯ 等とデマや妄想を多数派意見に見せるために活用されている。&lt;br /&gt;
情報の正確さより文体や編集者個人を攻撃するのが楽しみという人間が常に張り付いている。&lt;br /&gt;
====[[ウィキペディア]]・[[ウィキペディア日本語版]]====&lt;br /&gt;
ウィキペディアは[[百科事典]]を称しているが、実態は[[2ちゃんねる]]を上回る唯の有害サイトである。著名人のプライバシーを暴露したり名誉や尊厳を著しく傷つけたりするような記述が「百科事典の記事」として掲載される為、その悪影響は計り知れない。さらに、ウィキペディアの記事には他の[[ウェブサイト]]の内容を転写した物が多数存在するのではないかという疑惑まである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういったサイトである為、ウィキペディアの利用者達（俗に[[ウィキペディアン]]と呼ばれる）はかなりの[[変質者]]であり（だとすると、管理人は[[ウィキホリック]]なはず）、収録記事の編集以外にも数々の問題行動を繰り返している。[[2007年]]に[[Yourpedia]]が発足した事によりウィキペディアにとって不都合な情報が流れるようになった為、ウィキペディアンは報復としてYourpediaのあらゆる記事で[[荒らし|ヴァンダリズム]]に及んでいる。この「有害サイト - Yourpedia」の記事にも「'''（Yourpediaの）存在自体を抹消して欲しい'''」というウィキペディアンの危険な本音が書き込まれている&amp;lt;ref&amp;gt;Yourpediaを荒らしてブロックされた人々は、「まともな事を主張したのにブロックされた」等と言ってクレームをつけている&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者にユダヤ・イルミナティ・フリーメイソン陰謀論の信者が多く、間違いを訂正しても逆恨みに無期限ブロックされてしまう。また、ウィキペディアをまともなサイトだと誤認して編集に参加した熱心な初心者の大半は常連のウィキペディアンからありとあらゆる罵詈雑言を浴びせられ、多大な心的苦痛を被りつつウィキペディアから追い出されている。何故、常連はこういう事をするのかというと熱心で真面目な利用者が多くなり過ぎてしまったら常連達の問題行動が彼らによって咎められるようになり、常連が好き勝手に編集できなくなる為である。さっさと初版記事をモラルのないものの手によって作ってしまいたいという欲望も大きい。しかし、そういった行為はむしろウィキペディアの実態を世に知らしめる流れを助長する行為であり、大手検索サイトの後押しによる利用者の増加がその点において逆効果となり、あたかも自分で自分の首を絞めているような様相を呈しているといえる。…その結果、年々信頼性も低下し、編集頻度の高い項目も[[オタク]]的なもの（例：アニメ、漫画、パソコンゲームetc）に偏っていくなど、時を経るにつれ（周囲のバックアップによって利用者が増えるにつれ）その付けが徐々に顕在化しているのは、皮肉という他にない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、記事の閲覧だけを目的に利用しようとする場合でも多くの記事に嘘や出鱈目が含まれている為、結局は真に受けた利用者が後々に恥を掻くという被害を受ける事になる。運営側の御用メディアはウィキペディアを礼賛する捏造報道を繰り返している為、ウィキペディアの実態は広く周知されておらず、前述のような被害者も後を絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[おかやまりゅうせい]]（[[眼鏡恐竜]]）、[[Mikomaid]]が最も酷い荒らしである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[ウィキトラベル]]・[[ウィキトラベル日本語版]]====&lt;br /&gt;
ウィキトラベルは自由で完全な、そして最新で信頼のおける世界規模の旅行ガイドブックを作るプロジェクトで、現在4,469件の旅行先ガイドその他の記事が世界中のウィキトラベラーたちの協力によって作られている旅行ガイドサイトらしいが実態は一部のトラベラーによる独裁管理下の元で支配されている危険な有害サイトなのである。「あなたも今からどのページでも編集をすることができます」とか言っているが実はキチガイによる差し戻しと削除が頻発しているため、何も知らない輩が編集することはお勧めできない。主犯格は木更津乃風という管理者。こいつはShoestringとたぬきなどを下僕がおり人に言いがかりをつけてはブロックしまくるトンデモナイやつでウィキトラベルを牛耳っている。またこの管理者は口コミや執筆者の体験談すらマトモに活用しない、なぜなら彼らはネットか自分しか信じない主義だからである。まぁウィキの付くサイトは大概ウィキペディア系が編集にあたっているため、事実上クソしかいないのが現状である。当初はShoestringが他人の編集を差し戻したり白紙化したり楽しんでいたが後に木更津乃風と組んでIPいじめを現在まで行っている。こんなサイトに誰がした?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[アンサイクロペディア]]====&lt;br /&gt;
アンサイクロペディアは自由気ままな[[百科事典]]と称しているが、実際はごく少数の自己中心的な管理者により管理されているただの有害サイトである。ユーモア記事を作成したとしても横暴な管理者によって削除されることがしばしばあり話が矛盾している。また、他人のソックパペットを全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行う極悪非道な利用者も存在する。[[名護啓介]]も白紙保護であり、自由気ままな百科事典とは言えず、身勝手管理者用ウィキとしか言えない。露骨なデマの固まりだが、ある人が知らずにここの記事を転載したため大問題になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアと同様、利用者に[[ユダヤ・イルミナティ・フリーメイソン陰謀論]]の信者が多く、間違いを訂正しても逆恨みに無期限ブロックされてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[Muttley]]という[[独裁者]]が管理者であるため、非常に有害である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[Chakuwiki]]====&lt;br /&gt;
Chakuwikiは[[インターネット]]上でもっとも、おもしろくない[[ウェブサイト]]である。またこのサイトは個人の意見を共有しあう自由気ままなウィキサイトと称しているが、実際は単なる有害サイトであり、自由気ままとは到底いえない。誤りがあっても「削除禁止」の規約があり、新規に付け加えることしかできない。'''バカ'''な記事を作成したとしても横暴な管理者によって削除されることが多く話が矛盾している。また、気に入らないユーザーに因縁をつけてブロックも平気で行うため[[2ちゃんねる]]以上に有害ともいえる。彼らは非常に不条理な人間であるため、赤子言葉でさえ99%通じないのだ。このようなサイト、早く[[:Wikt:Ja:廃止|打ち切り]]にしてもらいたい。気に入らない企業に対してかなり計画的な誹謗中傷を書き込んでいる彼らに対して、異常だと思うユーザーも少なくないようだ。[[不二家]]の記事にも溢れるほどの誹謗中傷が書かれており、[[ネットウヨ]]や[[ブサヨ]]と同レベルの[[ファシズム]]のサイトといわれても仕方が無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[おかやまりゅうせい]]や[[泊優稀]]が最も酷い荒らしである。最近は[[むらまさ（七星）|むらまさ]]や[[Chakuwikiの管理者#Kの特急（七星）|Kの特急]]もこの仲間入りを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[モナペディア]]====&lt;br /&gt;
モナペディアは誰でも気軽に編集できる2ちゃんねる[[百科事典]]と称しているが、実際はごく少数（多くても2〜3人）の自己中心的な管理者により管理されている単なる有害サイトである。2ちゃんねるに関係のある記事を作成したとしても横暴な管理者によって削除されることがしばしばあり話が矛盾している。他人の起稿した記事を全て暴露したりするプライバシーの侵害を平気で行う極悪非道な利用者も存在する。「2ちゃんねるではありません」と称しているが、実際は2ちゃんねるとほとんど同じサイトである。でないと2ちゃんねるに関係ない記事の方が多いはずである。[[藤森京介 (七星)|七星]]という基地外が管理しているため、非常に有害である。&lt;br /&gt;
====[[エンペディア]]====&lt;br /&gt;
エンペディアは、この世のあらゆる事柄・言葉を解説する「謎の百科事典もどき」サイトと称しているが&lt;br /&gt;
実際は低次元な管理者により管理されている単なる有害サイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[Yourpedia]]====&lt;br /&gt;
{{User2|Mikomaid}}・{{User2|このアカウントをブロックした管理人は死にます}}・{{User2|Noda,Kentaro}}・[[池沼 (150.7.242.14)|静岡の腐った生ゴミ]]・{{User2|泊優稀}}・{{User2|Kenokabe}}・{{User2|Kawakita}}・{{User2|Fromm}}・{{User2|松葉裕子}}・{{User2|YUu}}・{{User2|Mumbly}}・{{User2|Robert allen}}・{{User2|おかやまりゅうせい}}・{{User2|スパイ撲滅委員会}}・{{User2|Super Lemon}}・{{User2|勇者プクリン}}・{{User2|H2}}・{{User2|Fromm}}・{{User2|大日本新政會}}とそれらのソックパペットを追放することに成功して、{{User2|泊優稀撲滅委員会}}・{{User2|あんだあすろう}}のブロックを解除して[[管理者]]にすれば、有害サイトではなくなるが、それらを実行しない限りは有害サイトのままである。そして[[野田犬]]のような[[オウム真理教]]を愛している[[ホモ]]は[[曝し者の刑]]を執行してしまうのが望ましい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[クレイジーペディア]]====&lt;br /&gt;
[[アンサイクロペディアの基地外利用者#シュウ|シュウ]]という病的なユーザーが運営している。特定のユーザーやサイトへの暴言や嫌がらせ記事が多い糞サイト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[http://fekepedia.wiki.fc2.com/ フェイクペディア]====&lt;br /&gt;
Xhocheiner(kouki)というキチガイユーザーが運営している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有益サイトであるウソペディアなどに対抗しようと設立された一切荒らしを受け付けない神聖たるユーモアサイトを自称しているが、実際は特定のユーザーやサイトへの暴言や嫌がらせ記事が多い糞サイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ウソペディアやアンサイクロペディアを前者は爪元・後者足元にも及ばないとボロクソ叩いてる癖にその記事の大半はウソペディア・アンサイクロペディアからの盗作である。またウソペディア創設者のWiiU氏を幼稚・リアルで消防か厨房(嘲笑)・発達障害・無能などと言っているが、その利用者はというと、他のサイトから盗作をしている上にまともな記事すら書けない為、到底言える立場ではなく、寧ろ向こうが幼稚・リアルで消防か厨房・発達障害・無能であり、学習障害である可能性も非常に高いと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年7月現在、あの[[勇者プクリン|岡山の四十路ニート]]が荒らしを行っており、ますます混沌とした状態となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年11月、運営により、規約で禁止されている「第三者への名誉棄損・第三者の著作物に対する著作権侵害」の温床になっているとして遂に閉鎖・サイト消去処分とされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[http://youkaipedia.shoutwiki.com/ 妖怪ウォッチペディア]====&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチペディアは問題外の有害サイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチの百科事典を自称しているが、その実態は、特定のユーザー・人物・作品・政党・サイトへの暴言や誹謗中傷・嫌がらせ記事が多い糞サイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ポケモンを敵視しており、ポケモン関連においては誹謗中傷・デマ・インチキ記事を拡散し、さらに反論を書いたり自分達に不都合な事を書かれると即刻無期限ブロック・記事・文言の削除を行う為、実質的に反論を一切受け受けていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに末期は荒らしが横行し、殺害予告・爆破予告が書き込まれるなどした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年夏頃？にはシビレを切らしたShoutWiki運営により閉鎖処置が取られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ウソペディア====&lt;br /&gt;
ベターアンサイクロペディアだのアンチユアペディアだのを掲げるが、その実態は様々なペディアで永久追放されたクズの吹き溜まりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年10月、散々サイトを引っ掻き回しマイナーなペディアを「アンサイクロペディアに対抗するユーモアwiki連合」として固めた'''超本人'''(誤字に非ず)である管理者が自ら「Mediawikiはもうオワコン」と一方的に宣言し引退。残りの管理者も姿を消し、利用者のいないゴミ捨て場になりつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[アニヲタWiki(仮)]]====&lt;br /&gt;
問題外の有害サイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰でも編集出来る百科事典を自称しているが、その実態は、管理人が無能な糞サイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[唐澤貴洋Wiki]] ====&lt;br /&gt;
唐澤貴洋Wikiは、妖怪ウォッチペディア同様問題外の有害サイトである。ハセカラ騒動及びそれに関連する騒動・恒心教についての百科事典を自称しているが、その実態は[[唐澤貴洋]]弁護士や長谷川亮太とその親族や関連する人物を誹謗中傷し、デマ・個人情報を拡散し、反論を一切受け付けない(反論可能だが、反論した場合は逆に無差別開示され、最悪の場合特定される場合がある)有害サイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というか、それ以前に恒心教の百科事典である時点で有害サイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[改造厨wiki]] ====&lt;br /&gt;
改造厨wikiは、ポケモンユーザーの為の公益・教養サイトを自称しているが、実態は改造厨への誹謗中傷で溢れかえった有害サイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
犯罪告発サイトとしての面やマナー講座などの教養コーナーの面では有益サイトの面も持ち合わせているが、それ以外の項目は完全に有害サイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、サイトの編集メンバーは、犯罪者に対しては何をやってもいいという認識を持ち合わせているため、誤った認識が固着する原因を作っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[Ysm wiki]] ====&lt;br /&gt;
このウィキは情報共有サイトを目的としているらしいが、その実態は悪質管理人が運営している荒らしの巣窟である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ブログ関連===&lt;br /&gt;
====[[アメーバ]]====&lt;br /&gt;
交流サイトとしても人気が高いアメーバは、問題外の有害サイトである。[[ブログ]]においては、有名人ブログへの嫌がらせが横行している。[[ピグ]]においては、[[クソガキ]]どもによる[[悪戯]]が横行したため、年齢制限が出来たが、相変わらず年齢詐称のクソガキが粘着している。言わば、[[DQN]]の温床なのである。また、ブログ自体も陰謀論やネットの情報を鵜呑みした内容のブログのオンパレードとなっている。過去には第三者による不正アクセスで利用者5万人が退会状態となりそれに伴い、ブログが消えてしまう、更新できないなどといった被害が発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[http://gudachan.hatenablog.com/ ボンダイビーチ]====&lt;br /&gt;
管理者の[[gudachan]]は地方ヘイトが趣味でコメント欄がないことをいい事にして反論を受け付けないクソブログ。早く運営に削除されてしまえ。現在は削除されたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[はてな (企業)|はてな]]（[[はてな (企業)#はてなダイアリーキーワード|はてなダイアリー]]）====&lt;br /&gt;
はてなは、2ちゃんねるを大きく上回る有害サイトである。ブログにおいては、陰謀論や、ネットの情報を鵜呑みした内容のブログのオンパレードとなっている。ネット左翼の巣窟&lt;br /&gt;
として名が高く、人工地震といった実際じゃありえないトンデモ記事が横行しまくっている。特に、[http://d.hatena.ne.jp/k1491n/ 唖蝉坊の日記]といった若年層を批判する[[老害]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hatena.ne.jp/k1491n/ 還暦過ぎらしい]&amp;lt;/ref&amp;gt;が管理するブログや、[http://d.hatena.ne.jp/kyoumoe/ 今日も得るものなし]といった炎上ブログなどが多数存在しており、もはや手に負えない状況である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はてなダイアリーキーワードは[[辞書]]を称しているが、実態は単なる有害サイトである。有名企業の不祥事を暴露したり、名誉や尊厳を著しく傷つけるような記述が「辞書の記事」として掲載される為、その悪影響は計り知れない。さらにはてなダイアリーキーワードの記事には9割以上は嘘と出鱈目ではないかという疑惑まである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、記事の閲覧だけを目的に利用する場合でも多くの記事に嘘や出鱈目が含まれている為、結局は真に受けた利用者が後々に恥を掻くという被害を受けることになる。しかもキーワード編集権がはてなダイアリー市民のみの限定になっている為、誤った情報を訂正したくてもなかなか出来ない。その為、嘘や出鱈目を渋々受け止めるしか解決法がない。運営側の御用メディアははてなを礼賛する捏造報道を繰り返している為、はてなダイアリーキーワードの実態は広く周知されておらず、前述のような被害者も後を絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにウィキペディアとはてなは共謀しているため、はてなダイアリーキーワードにウィキペディア日本語版の管理者の記事を作っただけでプライバシーの侵害として削除される場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[JUGEM]]====&lt;br /&gt;
'''JUGEM'''はブログサービスを自称しているが実態は前述のはてなを大きく上回る有害サイトである。前述のはてな同様、陰謀論や、ネットの情報を鵜呑みした内容のブログのオンパレードとなっている。ネット左翼の巣窟として名が高く、実際じゃありえないトンデモ記事が横行しまくっている。特に[http://nippon-end.jugem.jp/ 荒んでいく世界]といった日本を罵倒するブサヨが管理するブログなどが多数存在しており、もはや手に負えない状況である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[http://www.ringoku.com/ 隣国通信]====&lt;br /&gt;
'''隣国通信'''はインターネット上最も馬鹿馬鹿しいブログである。「海外の掲示板で気になった情報を紹介している海外の反応ブログ」という名称であるが、実際には海外（特に[[韓国]]）の反応のみを鵜呑みにし、反論などを一切させない糞ブログである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[http://www.ringoku.com/ 軍茶利]、[http://kizitora.jp/ キジドラ速報]====&lt;br /&gt;
いずれも同じ人物により運営されている。特定人物・団体への誹謗中傷記事が多いクソブログ。絶対に見てはいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[http://reptilianisreal.blogspot.jp/ 宇宙への旅立ち]====&lt;br /&gt;
'''宇宙への旅立ち'''は、問題外のキチガイブログである。「情報拡散が目的なので、もし記事内容に利用価値があれば、どんどん使って頂いて結構です」という紹介文ではあるが、実際はデマ・誹謗中傷・インチキ記事を拡散する糞ブログである。そして批判的なコメントにはレプタリアン工作員認定も貰えるオマケ付き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[http://kikko.cocolog-nifty.com/ きっこのブログ]====&lt;br /&gt;
'''きっこのブログ'''は、史上最悪の糞ブログである。宇宙への旅立ちと同様、実際はデマ・誹謗中傷・インチキ記事を拡散し、反論などを一切させない糞ブログである。絶対に見てはいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[http://sokunew.net/1512.html/ そくにゅー]====&lt;br /&gt;
'''クソニュー'''もとい'''そくにゅー'''は、前述のきっこのブログ同様、史上最悪クラスの糞ブログである。ニュース速報を自称しているが実態はデマ・誹謗中傷・インチキ記事を拡散し、反論などを一切させない糞ブログである。また、陰謀論等も扱っている分、きっこのブログ等よりも遥かに有害といえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[http://blog.livedoor.jp/nnnhhhkkk/ 日本経済をボロボロにする人々]====&lt;br /&gt;
'''日本経済をボロボロにする人々'''は、宇宙への旅立ちやきっこのブログ、そしてそくにゅーと同様の糞ブログである。これらと同様、デマ・誹謗中傷・インチキ記事を拡散し、反論などを一切させない糞ブログである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[http://irohasu01.biz/ まだ望んだライフスタイル手に入れてないの?]====&lt;br /&gt;
'''まだ望んだライフスタイル手に入れてないの'''は上記のブログと同様の糞ブログである。これらと同様、デマ・誹謗中傷・インチキ記事を拡散し、反論などを一切させない糞ブログである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[http://abnormal-weather.com/ 異常気象の実態！季節の節目がなくなりつつある？]====&lt;br /&gt;
'''異常気象の実態！季節の節目がなくなりつつある？'''は日本の季節感がなくなっていることを危惧する所謂'''現状への警鐘'''を鳴らすブログを称しているが実際は上記と同様の糞ブログである。2017年上半期に執筆されていたが、{{CURRENTYEAR}}年現在は長らく執筆されていない。これらよりも有害であるのは確実で、「数十年に一度の大災害よりも日常的な異常気象の方が遥かに大きい」「軽井沢のサル出没は温暖化による異常気象の一端だ」「原油価格の高騰はCO2増加等による温暖化の影響だ」「昭和40～50年代は今よりも天候が正常だったので長崎大水害も昭和58年7月豪雨もなかった、昭和（戦後）の大災害といえば伊勢湾台風くらいだ」「地震や火山の噴火は猛暑や暖冬といった異常気象がきっかけで起こる」「温暖化は世界各地で異常気象・大災害のみならず戦争・紛争も引き起こしている」等といった気違いそのものの持論をはじめ、自然現象関連のデマ・誹謗中傷・インチキ記事のオンパレードとなっている。ブログ主もプロフィールがないので誰なのかは不明であるが、おそらく50歳以上の老害と思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[Yahoo!ブログ]]====&lt;br /&gt;
'''Yahoo!ブログ'''はブログサービスを自称しているものの、実際は単なる有害サイトである。陰謀論や、ネットの情報を鵜呑みした内容のブログのオンパレードとなっていてもはや手に負えない状況である。それだけではなくネット左翼の巣窟としても名高く人工豪雨といった実際じゃありえないトンデモ記事が横行しまくっている。個人的な体験や日記、ニュースや時事などの話題の記載は出鱈目な文章の羅列とは全く異なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[FC2ブログ]]====&lt;br /&gt;
'''FC2ブログ'''はブログサービスを称しているものの、実際は単なる有害サイトである。以下の問題点・疑惑がある。&lt;br /&gt;
*利用者のブログを著作権侵害等があるなしに関わらず、予告無く突然凍結・削除するケースが非常に多い。そして、凍結の原因について問い合わせには一切応じない他、異議を申し立てる窓口すら無く、実に不条理ではないかとの批判が多い。&lt;br /&gt;
*近年、本ブログ利用者の増加により、広告が増えたり、1ヶ月以上更新のないブログに対しては強制的に広告を貼るなどのスパム行為も目立つようになっている。&lt;br /&gt;
*[http://tv8ch.blog98.fc2.com/ F-CAST]は[[糞テレビ番組の一覧|糞テレビ番組]]ばかりを贔屓する糞のように不愉快なブログである。&lt;br /&gt;
*利用者にユダヤ・イルミナティ・フリーメイソン陰謀論の信者が多く、反論コメントをしても逆恨みに閲覧拒否されてしまうゴミブログが多い&amp;lt;ref&amp;gt;特に内海聡のブログが酷い&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、妖怪ウォッチ等をはじめとした[[反ポケモン勢力]]の巣窟としても悪名高い。&lt;br /&gt;
*運営者がアメリカ・ネバダ州にあるので日本法が通用しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[Seesaa]]====&lt;br /&gt;
Seesaaブログとして有名なSeesaaは、問題外の有害サイトである。&lt;br /&gt;
*ブログにおいては糞のように不愉快なブログが多い点では関連サイトの[[#ライブドア|ライブドア]]（後述）等に似ている。&lt;br /&gt;
*独自ドメイン上にブログを開設しようとすると「DNS情報が正しく設定されておりません」というエラーが出ることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[Blogger]]（Blogspot）====&lt;br /&gt;
Googleの関連サイトであるBloggerは、問題外の有害サイトである。&lt;br /&gt;
*ブログ出版ツールの先駆けを称するものの、前述の宇宙への旅立ち等と同様、デマ・誹謗中傷・インチキ記事を拡散し、反論などを一切させない糞ブログである。&lt;br /&gt;
**「タバコの煙より夏の暑さの方が遥かに身体に有害」等といった個人的推論ならともかく、陰謀論や、ネットの情報を鵜呑みした内容のブログが非常に多い。海外では反イスラムの投稿をしたために2度逮捕されたエジプト人も存在するほどである。&lt;br /&gt;
*[http://cm-kyoku.blogspot.com/ CMの曲名]はCMソングばかりを羅列し、出演タレント名等をほとんど掲載しないことが多く使い物にならないブログである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[学校裏サイト]]===&lt;br /&gt;
学校裏サイトは特定の学生や教師を攻撃する為に作られた有害サイトである。学校における[[いじめ]]の延長線上の行動として学校裏サイトが使われるのだがいじめの標的に対する侮辱が全国に発信されたり、標的の[[個人情報]]が暴露されたりする等、通常のいじめよりも被害は甚大である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===掲示板===&lt;br /&gt;
====[[2ちゃんねる]]====&lt;br /&gt;
[[日本]]最悪の有害サイトと呼ばれる。2ちゃんねるの利用者は俗に[[2ちゃんねらー]]と呼ばれ、各所で[[サイバーテロ]]を実行している。2ちゃんねらーに睨まれまたは目を付けられたら最後、個人情報が晒され、自宅や職場に毎日嫌がらせされるようになる。このようなサイトを閲覧すれば、子供も大人も異常人格を身につけてしまう虞がある。多くのスレッドに嘘や出鱈目や中傷が含まれている為、真に受けた利用者が後々に恥を掻いたりショックを受けたりするという被害を受けることになる。しかも削除は削除人のみの限定になっており、しかもなかなか削除に応じてもらえず（削除人が誰も見ておらず気付いてもらえない事の方が多い）、運良く削除してもらえたとしても削除されるのが非常に遅過ぎる為（「削除依頼してから数ヵ月後」というのがほとんど）、誤った情報を訂正することや中傷を消すことはなかなか出来ない。その為、嘘や出鱈目や中傷を渋々受け止めるしか解決法がない。[[藤森京介 (七星)|七星]]が作ったとされるアンチ[[ロック・コール|ロック]]のスレなど非常に下品なスレもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yourpediaを荒らしているウィキペディアンの多くは2ちゃんねらーでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[ふたば☆ちゃんねる]]====&lt;br /&gt;
大規模の画像投稿サイトであるが、2ちゃんねるに劣らぬ殺伐振りを見せておりコメントは誹謗中傷の嵐、画像はエログロの嵐である。というより'''「〜ちゃんねる」と付くサイトは全て有害'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[ガールズちゃんねる]]====&lt;br /&gt;
女子の女子による女子のためのおしゃべりコミュニティを自称しているが実際は2ちゃんねるを遥かに凌ぐ殺伐振りを見せており誹謗中傷のオンパレードである。全てのスレッドに嘘や出鱈目や中傷が多い為、真に受けた利用者が後々に恥を掻いたりショックを受けたりするという被害を受けることになる。というより'''「〜ちゃんねる」と付くサイトは全て有害'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[画箱]]====&lt;br /&gt;
画箱（がばこ）は[[ちゃんねるぼっくす]]が運営する画像、音楽、動画を投稿する[[電子掲示板|掲示板]]が集まった[[ウェブサイト]]（読みは「'''がはこ'''」ではなく「'''がばこ'''」である）。早い話だが[[2ちゃんねる]]の画像掲示板バージョンであり、2ちゃんねるに負けず劣らず非常に有害なサイトでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理人は極悪2ちゃんねらーとして悪名高い[[稲村良光|みそかつ]]（本名は[[稲村良光]]）。彼は住人一人一人のIPを保存し、そこから全ての履歴を把握し、個人情報を盗み取る等の悪行を常日頃から行っている為、書き込みを行う事自体が非常に危険なサイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
削除依頼に反し、[[荒らし]]に味方をした偏った[[削除]]も多く問題になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに画箱は住人も体質も2ちゃんねると同種であり、2ちゃんねると同様に[[匿名]]性を生かした[[誹謗中傷]]・[[罵詈雑言]]・[[エロ]]・[[下品]]・[[アイコラ]][[画像]]・[[煽り]][[画像]]・[[遺体]][[画像]][[晒し]]・[[荒らし]]が絶えず、ネットモラルの崩壊・欠如を招いているという批判もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[阿修羅掲示板]]====&lt;br /&gt;
阿修羅掲示板は2ちゃんねるを大きく上回る有害サイトである。主にオカルトと陰謀論に関する話題を取り扱っているものの、最近ではネット左翼が突撃しているため非常に有害である。かつては[[オウム真理教]]と関与していたらしいが不明&amp;lt;ref&amp;gt;掲示板開設前に[[ニュースステーション]]で取り上げられた&amp;lt;/ref&amp;gt;。2ちゃんねると同様に[[匿名]]性を生かした[[誹謗中傷]]、[[罵詈雑言]]、[[煽り]]、荒らしが絶えず、ネットモラルの崩壊・欠如を招いている黒幕である。というより'''大手掲示板サイトは全て有害'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[るいネット]]====&lt;br /&gt;
るいネットは2ちゃんねるを遥かに上回る有害サイトである。主に陰謀論やカルト宗教、並びに「マスコミが伝えない真実」や「世界政府の闇」に関する話題を取り扱っており、共同体志向の生産者のサイトと称しているが実際には正確性・信憑性に欠ける内容の記事やスレッドが多く、ネット左翼が突撃しているため非常に有害である。アカウント量産機能を悪用した荒らしのほか、[[誹謗中傷]]、[[罵詈雑言]]、[[煽り]]、荒らしが絶えない。最近までネット左翼のアイドルである[[小沢一郎]]を崇拝していたが、最近では批判に転じた。余談だが運営元の[[類グループ]]は[[ブラック企業]]である。このようなサイトを閲覧すれば、子供も大人も異常人格を身につけてしまう虞がある。多くのスレッドに嘘や出鱈目や中傷が多い為、真に受けた利用者が後々に恥を掻いたりショックを受けたりするという被害を受けることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[したらば掲示板]]====&lt;br /&gt;
上記の2ちゃんねるや画箱、阿修羅、るいネット同様の有害サイトである。ただし、これらの有害サイトよりは大分マシなサイトである。&lt;br /&gt;
*削除要請に応じやすいが、レンタル掲示板なので管理人次第では削除できないという最大の欠点がある。&lt;br /&gt;
*したらば掲示板では近年システム障害が多発しているため、ユーザーが激減している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[カカクコム]]====&lt;br /&gt;
価格.com（かかくどっとこむ）は上記の2ちゃんねるや画箱、阿修羅、るいネット、そしてしたらば掲示板を大きく上回る有害サイトである。&lt;br /&gt;
*商品関連の掲示板ではほぼ24時間366日論争が起こっている。&lt;br /&gt;
*過去に不正アクセス事件を起こされたが、価格.comの糞ぶりに対する天罰ともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===検索エンジン===&lt;br /&gt;
====[[Google]]====&lt;br /&gt;
気に食わないサイトを検索結果から外す（[[グーグル八分]]）有害サイト。なお、[[グロービートジャパン]]や[[日本平和神軍]]関連などは、日本語版ではなく英語版で検索する（ドメインを.co.jpではなく.comに設定し直す）と見つかるものもある。&lt;br /&gt;
*大の親ちんちんである。&lt;br /&gt;
**現在ユアペディアを気に食わないとしてグーグル八分している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&amp;amp;hl=ja&amp;amp;ie=UTF-8&amp;amp;rls=GGLG,GGLG:2006-14,GGLG:ja&amp;amp;q=yourpedia Googleでの検索結果]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://search.yahoo.co.jp/search?p=yourpedia&amp;amp;ei=UTF-8&amp;amp;x=wrt Yahooでの検索結果]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
***近年はグーグル八分されなくなった。が、注意は必要。&lt;br /&gt;
*[http://images.google.co.jp/imgres?imgurl=http://ecx.images-amazon.com/images/I/51RoS1P8JHL.jpg&amp;amp;imgrefurl=http://www.inside-games.jp/review/view.php%3Fid%3D11629%26order%3Dhigh&amp;amp;usg=__vVMsKwOYlcNXnS5Hyr5hucPVWdk=&amp;amp;h=275&amp;amp;w=500&amp;amp;sz=46&amp;amp;hl=ja&amp;amp;start=3&amp;amp;sig2=eg3vYg1gEk7irDkYmKZBhg&amp;amp;um=1&amp;amp;tbnid=zG82Oem3H_ANEM:&amp;amp;tbnh=72&amp;amp;tbnw=130&amp;amp;prev=/images%3Fq%3D%25E3%2583%2595%25E3%2582%25A1%25E3%2582%25A4%25E3%2583%258A%25E3%2583%25AB%25E3%2583%2595%25E3%2582%25A1%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25BF%25E3%2582%25B8%25E3%2583%25BCVI%26hl%3Dja%26rlz%3D1T4ADFA_jaJP342JP342%26sa%3DN%26um%3D1&amp;amp;ei=2GyuStqkAoSgkQWnle2VBg 間違った画像]や18禁サイト・イラストを平気で出す青少年にとって非常に有害なサイトである。[http://images.google.co.jp/images?hl=ja&amp;amp;rlz=1T4ADFA_jaJP342JP342&amp;amp;um=1&amp;amp;q=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BCVI&amp;amp;sa=N&amp;amp;start=20&amp;amp;ndsp=20 ここ]がひどい（観覧は自己責任で）。&lt;br /&gt;
**補足：[[Yahoo! Japan]]だと問題ない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://image-search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BCVI&amp;amp;fr=top_v2&amp;amp;tid=top_v2&amp;amp;ei=UTF-8&amp;amp;search_x=1&amp;amp;x=17&amp;amp;y=27]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*プライバシー侵害の写真を平気で公開するDQNサイトである。&lt;br /&gt;
*航空写真が見れるが海だけではなく陸まで削られていたり写真がずれていたり雲で隠れていたりして使い物にならない。&lt;br /&gt;
*2ちゃんねる至上主義であり2ちゃんねるにぶりっ子してる&amp;lt;ref name=&amp;quot;2ch&amp;quot;&amp;gt;2ちゃんねらーによる罵倒ネタが検索キーワードになる例が多い&amp;lt;/ref&amp;gt;情けないサイトである。&lt;br /&gt;
*関連サービスの[[Google+]]で[[AKB48]]をごり押しするなど、AKBヲタの巣窟である。&lt;br /&gt;
*[[日蓮正宗]]に対する批判的なサイトが上位に出てこないようになっている。これは知る権利（アクセス権）の侵害になりかねない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[Yahoo! JAPAN]]====&lt;br /&gt;
上記のGoogleと同様、気に食わないサイトを検閲し、八分（ヤフー八分）している有害サイト。以下のような問題点がある。&lt;br /&gt;
*親会社が[[ソフトバンク]]であるため、南北朝鮮に批判的な記述は、無条件に削除されている。&lt;br /&gt;
*時々、グーグル八分をも凌ぐかなり強烈な検閲行為を行っていることもある。この影響で、当分、起き上がり不能となったサイトも多く、批判の声も多い。&lt;br /&gt;
*Yahoo!知恵袋ではほぼ24時間・366日、問題・事件が起こっており、下記の[[mixi]]など相手にできない（[[#Yahoo!知恵袋|後述]]参照）。&lt;br /&gt;
*上記と同様、Yahoo!ニュース、Yahoo!掲示板などでも、しばしば[[荒らし]]が起こっている。&lt;br /&gt;
*ヤフオクは、'''取り込み詐欺'''やニセブランド等の'''粗悪品'''をつかまされる被害が後を絶たない。&lt;br /&gt;
*ヤフーゲームの将棋で打ち歩詰めをするだけでアカウントが削除される。&lt;br /&gt;
*Google同様2ちゃんねるにぶりっ子している&amp;lt;ref name=&amp;quot;2ch&amp;quot;/&amp;gt;情けないサイトである。&lt;br /&gt;
*オークションで潰し合戦や値段の違法吊り上げ合戦が多く相手にできない。&lt;br /&gt;
*yahooからメールが届くが全て違法行為であり相手にできない。又は、してはいけない。&lt;br /&gt;
*[[陰謀論の一覧|陰謀論]]に対する批判を検索結果の上位にならないように意図的に細工している。この行為は知る権利（アクセス権）の侵害になりかねない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[バイドゥ (企業)|百度]]====&lt;br /&gt;
上記のGoogleやYahoo!同様、気に食わないサイトを検閲し、八分している（baidu八分）有害サイト。&lt;br /&gt;
*[[中国]]検索エンジンの日本版であるため、中国に批判的な検索結果は、削除されていることも多い。&lt;br /&gt;
*Google同様、恣意的に後ろめたいサイトを検索結果から除外している。&lt;br /&gt;
*画像、動画検索においてはモザイクなしのポルノ物及び18禁イラスト等が検索エンジンの胸先三寸でずらり出てしまう。&lt;br /&gt;
*GoogleやYahoo!同様常時2ちゃんねると接触している情けないサイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[goo]]====&lt;br /&gt;
上記のGoogleやYahoo!、百度同様、検索エンジンを称しているが、実態は単なる糞サイトである。&lt;br /&gt;
*gooメールは利用者の期待を度外視した改悪が行われた。&lt;br /&gt;
*過去に個人情報漏洩事件を起こしている。&lt;br /&gt;
*[[ペッパーランチ心斎橋店女性客拉致監禁強姦強盗事件|ペッパーランチの某不祥事]]を検索結果の上位にならないように意図的に細工している。この行為は知る権利（アクセス権）の侵害になりかねない。&lt;br /&gt;
*gooブログは糞ブログをも上回るゴミブログが多いことで知られる（主にブサヨが管理するブログ等）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[BIGLOBE]]====&lt;br /&gt;
上記のGoogleやYahoo!、百度、goo同様の有害サイトである。ただし、これらの有害サイトよりは大分マシなサイトであるが注意が必要。&lt;br /&gt;
*BIGLOBEなんでも相談室にはYahoo!知恵袋をも上回る的外れな質問が多いのが最大の欠点である。&lt;br /&gt;
*BIGLOBEニュースは2ちゃんねるよりも信憑性の低いニュースが多いのも欠点である。&lt;br /&gt;
*[[ウェブリブログ]]ではシステム障害が多発し、近年ユーザ数が激減している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Q&amp;amp;Aサイト===&lt;br /&gt;
====[[Yahoo!知恵袋]]====&lt;br /&gt;
前述の[[#Yahoo! JAPAN|Yahoo! JAPAN]]の関連サイトであり、糞質問・糞回答の多さを見れば言うまでもない。ベストアンサーもろくな回答はほとんどない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[OKWave]]====&lt;br /&gt;
OKWave（オーケーウェイブ）は[[楽天]]の関連サイトであり[[ナレッジコミュニティ]]を自称しているが実際にはただの有害サイトである。&lt;br /&gt;
*前述の[[#Yahoo!知恵袋|Yahoo!知恵袋]]等と同様、小学生みたいな脳ミソの馬鹿なおっさんやババアがドヤ顔でさも賢者であるかのように回答しているのが通例である。また、ベストアンサーもろくな回答は滅多にない。&lt;br /&gt;
*だから、無知が無能に無用を教えるサイトである。&lt;br /&gt;
====[https://cocooru.com/ ココオル]====&lt;br /&gt;
'''Cocooru'''（ココオル）はインターネットで悩み相談ができるサイトを自称しているが実態はうつ病患者や精神障害者（いわゆるメンヘラ）が日々自己満足的な質問をぶちまけ回答者を困惑させている有害サイトである。ただし、回答者が専門家が多くまともな分、上記の2サイトよりはかなりマシである。それでも安心できないサイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===SNS===&lt;br /&gt;
====[[mixi]]====&lt;br /&gt;
ほぼ24時間366日、[[詐欺]]などの問題行為の行われている有害サイト。&lt;br /&gt;
*事件が多い。&lt;br /&gt;
*誹謗中傷の嵐である。&lt;br /&gt;
*様々なユーザーがストレスによって退会している。&lt;br /&gt;
**というよりマイミクが0になって強制退会されることが多い。&lt;br /&gt;
*[[個人情報]]に関する問題も横行している。&lt;br /&gt;
*生徒が年齢を偽っているため不正登録が多発している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[Twitter]]====&lt;br /&gt;
[[バカ発見器]][[馬鹿発見機]]を見れば言うまでもない。&lt;br /&gt;
*社内文書漏えい事件を過去に起こしている。&lt;br /&gt;
*複数のbotを使った情報操作も少なくない。&lt;br /&gt;
*不謹慎なつぶやきによって論争を招くこともしばしば見られる。&lt;br /&gt;
*というかオタクがしゃしゃり出るのでウザい上に不快である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[pixiv]]====&lt;br /&gt;
[[pixivのキチガイユーザー]]を見れば言うまでもない。&lt;br /&gt;
*投稿者や他の閲覧者に不快感を与えたりするイラストが多い。&lt;br /&gt;
*[[エクレロ孫法師]]（ウーソキマスラ）及び[[MAC-BB]]（[[ハバネロ三太夫]]）を追放することに成功すればかなりマシになるが、永遠に有害サイトのままである。&lt;br /&gt;
*同サイトに付属した百科事典サービスである[[pixiv#ピクシブ百科事典|ピクシブ百科事典]]においては[[ウィキペディア日本語版]]の1,000,000,000倍以上も下らない記事が目立ち、その上'''記事がないのにGoogle検索で上位に出てしまう'''のが特徴。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===動画共有サイト===&lt;br /&gt;
====[[YouTube]]====&lt;br /&gt;
[[Google]]の関連サイトであり、[[著作権]]を意図的に侵害するような動画や18禁動画を平気でアップロードし続ける低俗なサイトとして知られている。18禁動画などがほぼ24時間アップロードされているにも関わらず、特にお咎めはない。削除すれば許されると考えているYouTubeの運営に対する倫理観は、明らかに異常であると思われる。&lt;br /&gt;
*コメント欄は誹謗中傷の嵐である。また、SNS機能を完全に廃止すればマシになるものの、永遠に有害サイトのままである。&lt;br /&gt;
*googleの関連サイトなだけに法廷論争をしばしば起こしている。&lt;br /&gt;
*[[NTTグループ]]などと提携したが、硬派な相手側とは違い、低俗なサイトである。&lt;br /&gt;
*動画が理由も無く突然消されるなど不満が多い。&lt;br /&gt;
*[[HATUNEMIKUDAISUKIDA3]]や[[ORESAMAkingudamu2012]]、並びにそれらのキチガイ信者どもを追放すれば少しはマシになるが、永久に有害サイトのままである。&lt;br /&gt;
*有害サイトなのに間違って[[ヒトラー名言集]]等を表示する事もある。&lt;br /&gt;
*SEXのHOW TOばかり表示する以上、永遠に有害サイトのままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[ニコニコ動画]]====&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねる]]の関連サイトであり、[[著作権]]を意図的に侵害するような動画や18禁動画を平気でアップロードし続ける低俗なサイトとして知られている。18禁動画などがほぼ24時間アップロードされているにも関わらず、特にお咎めはない。削除すれば許されると考えているニコニコ動画の運営に対する倫理観は、明らかに異常であると思われる。&lt;br /&gt;
*コメント欄は誹謗中傷の嵐である。&lt;br /&gt;
*2ちゃんねるの関連サイトなだけに法廷論争がしばしば起こる。&lt;br /&gt;
*ニコニコ大百科もあるがはてなよりも編集権が厳しく有料会員のみの限定になっている為、誤った情報を訂正したくてもなかなか出来ない。その為、嘘や出鱈目を渋々受け止めるしか解決法がない。また、ニコニコ大百科のコメント欄も誹謗中傷・罵詈雑言の嵐である関係上、YouTubeやウィキペディアを上回る有害サイトである。そのため'''ボロクソ大百科'''（-だいひゃっか）と揶揄されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[Dailymotion]]====&lt;br /&gt;
利用登録者数100万人以上、ユニーク数は750万以上というヨーロッパで最も人気が高い動画共有サイトであると自称しているが、実態は著作権侵害等が24時間366日行われているキチガイサイトである。当然前述の[[#YouTube|YouTube]]や[[#ニコニコ動画|ニコニコ動画]]よりも遥かに有害である。&lt;br /&gt;
*性的動画に関して寛容なためポルノ動画等に関しての登録も多い。&lt;br /&gt;
*登録したユーザーがアップロード可能な動画は、2GB以内で長さは60分まで、最大解像度は1280x720であり、それ以上（制限なし）の動画をアップロードしたい場合は、モーションメーカー (MotionMaker)としての登録をしなければならない程の手間のかかり様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ポータルサイト===&lt;br /&gt;
====[[楽天]]====&lt;br /&gt;
ネットサービス会社を不法に吸収している悪徳企業。&lt;br /&gt;
=====[[楽天オークション]]=====&lt;br /&gt;
インターネットサービスを扱う会社の[[楽天]]の関連サイトであり、上記のヤフオク同様、しばしばトラブルが発生している有害サイトとして知られている。&lt;br /&gt;
*匿名性の高さの裏返しで、取引相手に個人情報を悪用されることが多い。&lt;br /&gt;
*'''偽ブランド品'''や'''コピーソフト'''などの違法出品が後を絶たない。&lt;br /&gt;
*落札者の金銭負担が非常に重いといった批判もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[ライブドア]]====&lt;br /&gt;
[[ライブドア事件]]・[[村上ファンド事件]]を見れば言うまでも無い。&lt;br /&gt;
*ライブドア掲示板は最早2ちゃんねると区別がつかない。&lt;br /&gt;
*ライブドアニュース（ニュースサイト）は2ちゃんねるをソース（情報源）に使っているため最早「'''新聞版2ちゃんねる'''」である。&lt;br /&gt;
*ライブドアブログは2ちゃんねらー等の利用する糞のように不愉快なブログが多い。&lt;br /&gt;
*ライブドアウィキは2ちゃんねらーによる暴言的・中傷的なウィキ系サイトが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====[[MSN]]====&lt;br /&gt;
MSN（The Microsoft Network、ザ、マイクロソフトネットワーク）は上記の楽天やライブドアを大きく上回る有害サイト。キチガイ社長の[[ビル・ゲイツ]]で有名な[[マイクロソフト]]が運営している。&lt;br /&gt;
*米国では独占禁止法上の違法性が話題となったことがある。&lt;br /&gt;
*検索エンジンの[[Bing]]ではユーザーを騙すようなキーワードが多い。&lt;br /&gt;
*チャットの[[Skype]]では受信したデータが理由も無く削除されるなどの問題もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ショッピングサイト]]===&lt;br /&gt;
上記のヤフオクや楽オク同様、しばしばトラブルが発生している有害サイトとして知られている。&lt;br /&gt;
*匿名性の高さの裏返しで、取引相手に個人情報を悪用されることが多い。&lt;br /&gt;
*'''偽ブランド品'''や'''コピーソフト'''などの違法出品が後を絶たない。&lt;br /&gt;
*注文して送られるのが非常に遅いといった批判もある（[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]と言う実例もある）。&lt;br /&gt;
====[[Amazon]]====&lt;br /&gt;
*ステップ2などの[[転売屋]]のメッカ。&lt;br /&gt;
**[[転売屋]]を追放すれば少しはマシになるが、永久に有害サイトのままである。 &lt;br /&gt;
*ハードオフのジャンクよりひどい状態の商品が売られている。&lt;br /&gt;
*レビューの検閲を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ニュースサイト===&lt;br /&gt;
====[[ジェイ・キャスト|J-CASTニュース]]====&lt;br /&gt;
[[ニュースサイト]]を自称する有害サイトである。&lt;br /&gt;
*2ちゃんねるやSNSをそのままニュースソースとしているため、信頼性に欠ける情報も少なくない。&lt;br /&gt;
*ネット上の個人の知ったかぶり発言をいたずらに流布する報道姿勢がある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0805/13/news126.html 吉本興業がJ-CASTに抗議 松本人志さんのラジオ発言に関する報道で]&amp;lt;/ref&amp;gt;。このことには疑問が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===まとめニュースサイト===&lt;br /&gt;
====[[NAVERまとめ]]====&lt;br /&gt;
[[LINE (企業)|LINE]]の系列サイトであり、まとめニュースサイトを自称するものの実態はただの有害サイトである。&lt;br /&gt;
*2ちゃんねるやSNSをそのまま情報ソースとしているため、信頼性に欠ける情報も少なくない。&lt;br /&gt;
*ネット上の個人の感想をいたずらにまとめて公開するユーザーも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ていうか、LINEの系列である以上、永遠に有害サイトのままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[闇サイト]]===&lt;br /&gt;
犯罪の温床となっている、劣悪なサイト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表的な悪用者は[[神田司]]、[[川岸健治]]、[[堀慶末]]。&lt;br /&gt;
====[[猟奇サイト]]====&lt;br /&gt;
[[殺人事件]]の温床となっている、劣悪なサイト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな言い訳もあり非常に有害である。&lt;br /&gt;
 最近現実世界で起こっている少女や幼女が犠牲となる事件、私はそれを断固否定します。&lt;br /&gt;
 私自身の中にもそのような嗜好があるのは知っています。&lt;br /&gt;
 しかしそれを抑える理性を持っているのが人間です。&lt;br /&gt;
 そしてそれを昇華するため、私は架空の妄想の世界を創作しています。&lt;br /&gt;
 よくこのような創作が、このような作品を扱うサイトが、性犯罪を助長すると言う声を聞きます。&lt;br /&gt;
 しかし現実と妄想の世界が区別できない愚か者、現実の人間の痛みを感じられないけだものは、&lt;br /&gt;
 そんなものがなくても、いずれ事件を起こすでしょう。&lt;br /&gt;
 この掲示板の仲間には、そんな人間はいないと信じています。&lt;br /&gt;
ゲームやアニメならそんな言い訳が通用するがさすがにこの有害サイトとなる通用しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
てか猟奇サイト全部潰れてしまえ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Webマガジン===&lt;br /&gt;
デマ・インチキ等の温床となっている、劣悪なサイト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表的なサイトは[[ナタリー (ニュースサイト)|ナタリー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===まとめwikiサイト===&lt;br /&gt;
====[[国民が知らない反日の実態]]====&lt;br /&gt;
ネット右翼の立場から見た様々な物事のまとめサイトと自称するが、実際はウィキペディアを上回る有害サイトである。著名人のプライバシーを暴露したり名誉や尊厳を著しく傷つけたりするような記述が多く、その悪影響は計り知れない。さらに、反日の実態の記事には他のウェブサイトの内容を転写した物が多数存在する。 まともな主張を書いてもいずれかは元に戻され、最悪の場合投稿ブロックされるのがオチである&amp;lt;ref&amp;gt;特に安倍晋三や麻生太郎が統一教会や日韓トンネルに肯定的であることについてはすぐに削除される&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは愛媛県在住の[[baikokukigyo]]によるキチガイの仕業であり、本人曰く2009年から活動しているそうだ。2011年に国民が知らない日本の危機が設立されて以来優良な記事がそちらに移転されたが、阿保なbaikokukigyoが作成した記事も多く、有害な成分が含んだ記事が多いのが現状であり、何も変わっていない。近年はbikokukigyoのみならず[[So-net可変IP (国民が知らない反日の実態)|So-net可変IP]]や愛媛新聞社・各所のブサヨも荒らしの一員として加わり、益々混沌とした状態になっている。また内部にウィキペディアからの編集者が多い。こんなサイトに誰がした?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===まとめブログ===&lt;br /&gt;
====[http://yaraon-blog.com/ やらおん!]====&lt;br /&gt;
煽り・叩き・デマ・捏造、何でもござれの悪質極まりないまとめブログ。「アニメ系」としながらも社会・芸能ネタも頻繁に取り上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヤマグチノボルが闘病中であることを公表した際はそれに対して情の無い発言を掲載し、ヤマグチを激怒させた。ヤマグチの死因の一つに『やらおん!』があるといっても過言ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記事のコメントにしても自作自演であることが見え見えで、閲覧者からはそのことを特に指摘され、かなりバカにされている。また、[[なんでも実況J板]]での自作自演も指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理人本人が『[[ラブライブ!]]』のファンであり、そのため関連する記事が多めなのだが、あからさまに『ラブライブ!』を持ち上げる内容になっている。そのことから、『ラブライブ!』の関係者からお金をもらっているのではないかという疑惑が持たれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの感想は、時々見られる的外れな感想からいって、実際には視聴せずに、コメントなどから独断と偏見で判断して感想を述べている。実際に視聴する場合は、違法動画サイトで視聴している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ネトゴミ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ja.uncyclopedia/wiki/有益サイト 天皇Muttleyの作成した阿呆なコピペ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
{{Internet-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ゆうかいさいと}}&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト]]&lt;br /&gt;
[[Category:犯罪組織]]&lt;br /&gt;
[[Category:DQN]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.210.91.11</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yahoo!%E7%9F%A5%E6%81%B5%E8%A2%8B&amp;diff=361200</id>
		<title>Yahoo!知恵袋</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yahoo!%E7%9F%A5%E6%81%B5%E8%A2%8B&amp;diff=361200"/>
				<updated>2018-11-03T05:55:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.210.91.11: /* 問題点 */ 更に追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{| align=right cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left; border:1px solid #d3d3d3; background:#f5f5f5;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%; font-size:120%;&amp;quot;|Yahoo!知恵袋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! サイト名&lt;br /&gt;
| Yahoo!知恵袋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! タイプ&lt;br /&gt;
| [[ナレッジコミュニティ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 登録&lt;br /&gt;
| 無料&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 使用言語&lt;br /&gt;
| [[日本語]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 運営者&lt;br /&gt;
| [[Yahoo! JAPAN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 執筆者&lt;br /&gt;
| 登録ID数約3500万（2017年1月時点）&amp;lt;br /&amp;gt;月間訪問者数1323万人（2008年7月時点）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 設立日&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Yahoo!知恵袋'''（ヤフーちえぶくろ）とは、[[Yahoo! JAPAN]]が運営する、インターネット[[電子掲示板]]サイトの1つ。日常のあらゆる疑問を他の利用者に質問したり、他の利用者の質問に対して回答することができる。この掲示板には知恵コイン（旧名称は「貢献度」）というものがあって、記事を作成したり回答したりすると知恵コインがもらえるシステムとなっている。それに加え、回答者の活動具合を表す「グレード」も存在する。知恵袋利用者のことをブクラーと呼ぶ。[[2004年]]4月にベータ版、[[2005年]]11月7日に正式版としてオープン。[[2006年]][[12月18日]]にリニューアル。[[2007年]][[9月27日]]にモバイル版をリニューアルし、携帯からも質問、回答が出来るようになった。また、デザインを大幅に変更し'''チエモバ'''という愛称が付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]12月14日に過去の質問をまとめた形で書籍『みんなの知恵袋（PHP研究社）』が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴・システム ==&lt;br /&gt;
=== 現行方式 ===&lt;br /&gt;
==== 質問 ====&lt;br /&gt;
質問をする際の表記は「質問本文（100文字以内）」と「質問追記欄（1000文字以内）」がある。&lt;br /&gt;
100文字以内ならば質問本文のみ投稿で充分だが、この欄を質問のタイトルとして使い、質問の詳細を質問追記欄に書く使い方もある。&lt;br /&gt;
（2006年12月のリニューアルの際、質問タイトル表記が可能になったが、にもかかわらず4月に現行の質問に変更したことに疑問を持つ利用者も多い）&lt;br /&gt;
また、質問カテゴリ選択時に質問内容から「推奨カテゴリ」を表記する機能があり、投稿に最適なカテゴリの決定に役立てている。&lt;br /&gt;
1度だけ「補足」が可能。なお公式発表はされていないが、一般カテゴリーでのアンケート質問が解禁となった。このことで「知恵袋」というサイト名は有名無実化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 回答 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問には1つだけ回答を載せることができる。後で内容を編集したり、削除（知恵袋では「取り消し」という扱い）することも可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グレードが導入されてからは、ベストアンサー率を下げないために自分よりベストアンサーにふさわしい内容が後に投稿されると自分の回答を取り消してしまう回答者が増えている。たとえベストアンサーでなくても、質問者にとっては有効な内容の回答が消えてしまうので、質問者が残念に思うことがしばしばある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問が「回答受付け中」であれば何度も編集できるために、先に回答しておいて後に良い回答が来るとその内容をコピーし自分の回答に入れて編集する悪質な行為も頻繁に起こっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、回答者同士の間で意見が割れた場合、当該回答者同士で激しい議論が繰り広げられることがある。質問者が求める意見とは別の内容であることが多く何度も編集されることも珍しくない。ベータ版時代ではID非公開が主だったため、矢印（↑↓）を使って相手を指して議論をしていたことで、正式版以降も矢印で名指しての白熱議論傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポイント・ランキングシステム ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在では知恵コインというポイント制度がある。質問や回答をする、質問を締め切る、ベストアンサーの獲得、ベストアンサーの獲得時に設定されたお礼、投票をする、最初にベストアンサーに投票する、役に立つか立たないか評価をする、役に立つと評価される、ことでコインは増えていく。&lt;br /&gt;
獲得したコインの使い道は、質問時にベストアンサー対象者へのお礼として使うことができる。質問の一覧にお礼が表示されることで、お礼が多いほどなるべく回答をもらえることもある。&lt;br /&gt;
誰でも答えやすい内容にお礼コインを多くつけて質問することで、多くの回答をもらいデイリーランキング（後述）の回答数上位に載ることで3桁もの回答を獲得する目的で使う人もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加者のランク付けとして、回答の成績（ベストアンサー率、ベストアンサー数、総回答数）によりきまる「グレード」があり、大きく分けて7つ、細かく見ると21のランクがある。&lt;br /&gt;
しかし、グレードは特にベストアンサー率が最も重要であり、これが上がらなければいくら回答してベストアンサーが増えても上のグレードになれない。&lt;br /&gt;
グレード制変更以前から参加して多数の回答をしてベストアンサーを多く獲得してきた者は、ベストアンサー率を上げることが困難なので成績に見合ったグレードが与えられていない、と言った意見が多く聞かれる。&lt;br /&gt;
グレードの基準となるベストアンサー数の数値設定も甘く、新しく参加し自作自演等の不正行為によりベストアンサーを増やすことで容易にグレードアップできてしまうことも問題点である。&lt;br /&gt;
グレード制への変更は、従来の知恵袋での投稿数重視のランク制だったことがいたずらに質問回答を増やしていた状況を打開するための措置だったと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年12月以前のランキングでは登録者の成績のランキングが主であったが、現在では1つの質問に対する関心度がランキングの主体になっている。&lt;br /&gt;
前日に1つの質問に対して行われた回答、投票、評価、閲覧の4種類を「デイリーランキング」として発表している。&lt;br /&gt;
上位50の質問がランク入りし、ベスト3が知恵袋トップページに出る。&lt;br /&gt;
ランキング入りすると注目されやすいために回答数などが大きく伸び、ベスト3になってトップページ表示になるとそれが顕著になり、内容も参加しやすかったり煽る内容であったりするので、更に回答が増え翌日もランク入りして異常な数の回答数や投票数を記録している。&lt;br /&gt;
しかし、回答を伸ばしやすい質問は本来、知恵袋で禁止されているはずのアンケートや雑談的な内容が多く、デイリーランキングそのものが一般参加者の間で批判対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライフ ====&lt;br /&gt;
現行方式以降の際に追加された制度。登録時に最大である3つをもらえる。&lt;br /&gt;
ライフは質問や回答の削除（「取り消し」ではなく、利用規約等に反するためにYahoo!側から削除されたもの）が10回になると1つ減少し、3つ全てなくなると以降Yahoo!知恵袋が利用できなくなる。グレードの上昇により3つに回復できる。&lt;br /&gt;
なお、Yahoo!側から重大と判断された違反があると、一度に3つ全て削除されてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旧方式 ===&lt;br /&gt;
*ベータ版（2004年4月7日-2005年10月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問や回答などの投稿、ログイン（1日1回）、ベストアンサーに選ばれたりすると、貢献度というポイントが上がり、質問や回答を削除されると減点される仕組み。&lt;br /&gt;
獲得貢献度の数値によりレベルが1-10まで設定された。&lt;br /&gt;
獲得した貢献度の多い参加者を上位100までランキングしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、貢献度自体は規約違反により削除されなければ投稿を繰り返すと簡単に上がっていくので、ランキングはしばしば暇人度ランキングと言われた。&lt;br /&gt;
特に回答は削除されにくく、質問者に放置されて期限切れになって共に消える回答者の貢献度も減らないことを利用して内容的に薄い回答を多く繰り返してランキングを不正に上げる参加者が多く見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことで、ベータ版から正式版に移行後は期限切れによる回答の貢献度は無効になる扱いに変化する原因になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*正式版（2005年11月7日-2006年12月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問を解決すると貢献度が上がるようになった。&lt;br /&gt;
貢献度は大きく変化していないが、レベルの概念がより重要視されるようになった。&lt;br /&gt;
正式版では利用登録により必ず名前を表示しなければならなくなったが、投稿者名の横にレベルの数字を1-25まで表示させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「レベル」は投稿数が多くなると上がっていくが、規約違反による管理者削除が一定まで増えると激減する仕組みである。&lt;br /&gt;
意図的に違反投稿を行うことを抑制させるための制度変更であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、このレベル制度も、削除されないように気をつけていれば投稿数を多くすることで自然に上がっていくので、それほど内容のない投稿を多く投稿する参加者の方がレベルを上げやすい、という弊害があった。&lt;br /&gt;
（いわゆる、ふざけた内容の回答は、ID公開になることでベータ版より減っていた）&lt;br /&gt;
元からレベルの高かった参加者がそのような投稿をすることが多かったので、他の参加者がそれを真似してしまうという悪循環も少なからずあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問は解決済みにし、回答もベストアンサーに選ばれなくともベストアンサー以外の回答として残ることでレベルが上がるので、質より量＝高レベルが現実だった。&lt;br /&gt;
削除されにくい内容の質問を大量に投稿、内容の薄い回答を短期間に多く投稿する状況になりやすかったため、2006年12月のリニューアルではベストアンサー率を重視したグレード制度へ変更する原因になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ランキングは開始当初、レベルランキング、貢献度ランキング、ベストアンサーランキングの3つがあり、その後、週間ベストアンサーランキング、週間 質問投稿ランキング、週間 回答投稿ランキング、（検索）キーワードランキング、アクセスランキングが追加された。&lt;br /&gt;
レベルや貢献度のランキングは相変わらず暇人度ランキングと言われたが、週間質問ランキングなどは荒らし質問を誘発している、との指摘が参加者の間でされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の知識検索サイトとの比較 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yahoo！知恵袋は、OKWaveなどの他の知識検索サイトと比べると以下の点に特徴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*質問投稿数・回答投稿数がともに多いが、無駄に質問が多い為、見逃されて回答が付かない事がある。&lt;br /&gt;
*過去に質問した内容を、また繰り返して質問する（既出質問）行為が非常に多い。&lt;br /&gt;
*教えて!goo・OkWaveに比較すると、操作性・迅速性（手短に質問・回答できる）では、Yahoo!知恵袋の方が優位にある。&lt;br /&gt;
*質問者は、質問後は補足が一度行えるのみであり、対話性には乏しい。&lt;br /&gt;
*質問・回答の内容の質は、OKWaveなどの知識検索サイトと比べてみると非常に低い事が判明している&amp;lt;!--ここまでいいきっていいのかとは思う。--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*ベストアンサーになった回答が、間違っている場合が非常に多い。ただし、回答者がインターネットや書籍等できちんと調べた上で、知恵袋の質問をURLを添付して回答し、ベストアンサーに選ばれた回答は、参考になりやすい。&lt;br /&gt;
*良くも悪くも、よりくだけた雰囲気である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にベータ版の末期には、平日でも1日平均20000件の質問が投稿されていた。&lt;br /&gt;
正式版になって以降は、1日に多くても10000件位と半減しているが、それでも他のサイトに比べると投稿ペースとしてはかなり多い方である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが影響するのか、Yahoo!が利用者増加による広告収入増加を狙っているのか定かではないが、&lt;br /&gt;
他のサイトにくらべてふざけた感じの内容やユーモアにあふれた（目的が質問でないことが多い）内容の質問が開始当初から見られ、掲示板のような使い方がユーザーの間で定着している面がある。&lt;br /&gt;
ベータ版では小さめのアスキーアートを用いた投稿がよく見られ、馴れ合い雑談傾向がよく見られた。&lt;br /&gt;
正式版になると、アスキーアートのある投稿は削除されやすくなり、ID非公開からID公開になったことでユーザーが気軽に笑いを狙う投稿は大幅に減少したが、現在でも掲示板で行われるような雑談的内容が多く投稿されている。&lt;br /&gt;
特に注目となる話題が出てくるとより顕著になり、ワールドカップ本大会の日本戦やボクシング亀田一家の世界挑戦の試合や沢尻エリカの発言問題などは、知識共有とはほど遠い雑談内容の質問が短期間で大量に投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史・事件 ==&lt;br /&gt;
*2004年4月7日　　ベータ版としてサービス開始。&lt;br /&gt;
*2004年5月27日　アスキーアート投稿規制開始。&lt;br /&gt;
*2004年8月27日　猫ガリ事件発生。&lt;br /&gt;
*2005年5月　　　連続投稿対策として、大幅投稿規制が一定期間に敷かれる。&lt;br /&gt;
*2005年7月29日　回答投稿や編集などの回答が絡む作業が一切できない不具合が生じ、ニュースサイトの記事としても掲載された。&lt;br /&gt;
*2005年9月29日　情報誌[[R25 (雑誌)|R25]]編集部が知恵袋に参加。知恵袋では禁止とされるアンケート質問を投稿したことで利用者の不満が続出。&lt;br /&gt;
*2005年11月7日　正式版として再開。開始当初からサーバ負荷による閲覧エラーが続出し、特にMy知恵袋の閲覧ができないことが頻繁に起こる。&lt;br /&gt;
*2006年2月　　　 My知恵袋の投稿履歴の表記方法を変更。正式版開始から続いた不具合が大きく改善される。&lt;br /&gt;
*2006年12月18日 リニューアルにより、大幅に仕様変更・追加がされた。&lt;br /&gt;
*2007年9月27日　[[モバイル]]版知恵袋がリニューアル。'''チエモバ'''という愛称も付けられ、携帯からも質問・回答が出来るようになった。&lt;br /&gt;
*2008年1月8日 知恵袋利用者が中学校カテゴリに爆破予告を投稿。&lt;br /&gt;
*2008年1月11日 投稿者が逮捕される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 規制について ==&lt;br /&gt;
Yahoo!知恵袋では、投稿者の投稿内容に応じて過去に何度も投稿の規制がされている。&lt;br /&gt;
アスキーアート対策として、連続する空白記号を無効にするなど。&lt;br /&gt;
また、2005年に連続投稿質問による荒らしの対策のため、一度投稿した後に別のIDの利用者が30人（最初は100人）投稿しないと、同一IDによる次の投稿ができない、などの規制を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
* [[Yahoo!掲示板]]と違い削除されることが頻繁にあるが、削除の基準が明確でない場合が多々ある（削除理由が公開された現在でも状況は変わらず）。&lt;br /&gt;
* 投稿履歴が誰にでも見られる構造になっているので、そうした各履歴を総合して推測することにより、自分の性別、趣味、居住地域、年代などが判明しやすく、個人情報が漏れやすくなる。&lt;br /&gt;
* 何のリスクもなく質問できてしまうため、過去に為された質問を検索しないで新たに質問するマナーの悪い利用者が多数見られる。&lt;br /&gt;
* ページが表示されない等の不具合が正式版になっても相変わらず多いのが現状である。&lt;br /&gt;
* 質問、解答をする際に自分のID公開が強制になったため、他人の過去の投稿を掘り返して批判し合う醜いやり取りが目立つようになった。&lt;br /&gt;
* 質問に対して、まったく答えになっていない回答であっても、それが唯一の回答であればベストアンサーになってしまう（例えば創価学会や天理教に否定的な質問だとそれぞれの信者が質問者を罵倒するなど）。&lt;br /&gt;
* 質問をし、納得のいく回答がなかった場合、ナレッジデータベースとしての性質上、ベストアンサーを選ばない事が推奨されるが、その行為を一部の利用者から批判される事がある。&lt;br /&gt;
* 無制限にIDが取得できるため、グレードupを狙い自分で自分に質問、回答してベストアンサーに選ぶ利用者がいる。&lt;br /&gt;
* 誰でも自由に利用できる事をモットーとしているため、実際には明らかに間違っている回答でも専門家のように回答し、質問者がそれを鵜呑みにしベストアンサーに選ぶという問題点がある。また、ベストアンサー決定後は誤回答であることを他の回答者が指摘できないので、yahoo!側が削除しなければその質問と誤回答はそのままの状態で残ってしまう。これを後日別の閲覧者が見た場合、この閲覧者までもが誤回答を鵜呑みにしてしまい、多数の人が被害を受けるおそれがある。&lt;br /&gt;
* アフィリエイトサイト、情報商材を扱うサイトなどの運営者あるいは、専ら自らのサイトへ誘導することを目的とした回答をすることが頻発している。そうした投稿への削除が厳格になされていない。&lt;br /&gt;
* ネット右翼や2ちゃんねらー、さらにはネット左翼の荒らしにより質問場ということがしばし忘れられることも多い（例えばジャニーズに否定的な質問だとジャニーズファンが質問者を集中攻撃する、洋楽に対する質問から邦楽叩きに繋がり[[洋楽板]]住人同士の馴れ合いに発展する、ビットコインに否定的な質問だとビットコイン信者が質問者を罵倒する、日本が犯罪被害者などに冷たい国かつ加害者擁護大国であるという旨の質問があるとそれを棚に上げた書き込みで埋め尽くされる、ブログの炎上がブロガー側にも責任がある（例えばブログでの感情的な投稿を非難されたことに対してブロガーが逆ギレするために非難が拡大するという構図になっている）という旨の質問があるとそれに対する反論で埋め尽くされる、吉本興業が闇社会と深い繋がりがあり反社会的な行為を繰り返す芸能プロダクションであるという質問があるとそれに対する反論で埋め尽くされる、[[フジテレビ]]や[[NHK]]が[[韓流]]ごり押し放送局であるという旨の質問があるとそれに対する反論で埋め尽くされる、TBSラジオが同グループ内のテレビ部門であるTBSテレビを遥かに上回る偏向報道メディアであるという旨の質問があるとそれを否定する書き込みで埋め尽くされる、日産自動車やスバルが長年自動車の無資格検査を行い国民の信用を大幅に低下させている自動車メーカーであるという旨の質問があるとそれに対する反論で埋め尽くされる、エホバの証人が他宗教を否定するカルト宗教であるという旨の質問があるとそれに対する反論で埋め尽くされる、日本相撲協会が角界のあらゆる不祥事・問題の黒幕であるという旨の質問があるとそれを棚に上げた書き込みで埋め尽くされる、妖怪ウォッチの発売元であるレベルファイブが任天堂やゲーフリを逆恨みしポケモンへの批判・中傷を行う会社であり、社員のほとんどが親韓・親中・親韓・在日・反日・反米・反安倍・脱原発勢力ではないのかという旨の質問があるとそれに対する反論で埋め尽くされるなど）。ただし、質問者側にも幾分落ち度があるのが実情であり例を挙げれば他の質問者への嫌がらせ、スパム広告の挿入、陰惨かつ無思慮な現実の事件・事故に関する質問、[[反ユダヤ主義]]や[[人種差別]]、[[男性]]差別、[[LGBT]]（同性愛者）差別などの政治思想の宣伝活動などがある。また、こういった質問に限って滅多に削除等の対処はおろか否定的な回答すらされないため、新たに質問するマナーの悪い質問者が増加している。ナレッジデータベースへの質問は出鱈目な文章の挿入とは全く異なっている。&lt;br /&gt;
* Yahoo!エンジンで単語を検索した場合、Yahoo!知恵袋の内容も強制表示されるが、非表示に出来ないため、Yahoo!知恵袋内の不愉快な質問も目にしなくてはならない。GoogleのようなYahoo!以外の検索エンジンなら「-chiebukuro」などで対処できるが、Yahoo!の場合はそれが出来ずその場しのぎで不愉快な質問をキーワード除外するしか方法がない。&lt;br /&gt;
===ステルスマーケティング===&lt;br /&gt;
以上の諸問題の他、一般人を装い業者が書き込むやらせ（ステルスマーケティング）も発覚し問題となっている。[[2011年]][[10月]]、「J-Payment」という会社の営業資料が流出し、Yahoo!知恵袋で宣伝活動を展開するという内容が書かれていたため、ネット上で騒動になった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tanteifile.com/watch/2011/10/03_01/index.html ヤフー知恵袋で不正に宣伝！企業の資料流出で騒然]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://business.nikkeibp.co.jp/article/tech/20111018/223282/?bv_rd&amp;amp;rt=nocnt ヤフー知恵袋で“やらせ”代行業]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また実際にやらせ書き込みを行ったとされる人物のインタビューでは「ネット上の口コミは、業者による宣伝の可能性もあるかもしれないことを知ってほしい」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2013032802000148.html ヤフー数字捏造や第三者装う回答　「ステマ」関与の男性が告白]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カテゴリ ==&lt;br /&gt;
カテゴリは大きく「大分類」「中分類」「小分類」3つに分けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大分類の中身 ===&lt;br /&gt;
大分類は16カテゴリあり、&lt;br /&gt;
* エンターテインメントと趣味&lt;br /&gt;
* 暮らしと生活ガイド&lt;br /&gt;
* インターネット、PCと家電&lt;br /&gt;
* 健康、美容とファッション&lt;br /&gt;
* ビジネス、経済とお金&lt;br /&gt;
* 子育てと学校&lt;br /&gt;
* 職業とキャリア&lt;br /&gt;
* マナー、冠婚葬祭&lt;br /&gt;
* ニュース、政治、国際情勢&lt;br /&gt;
* 教養と学問、サイエンス&lt;br /&gt;
* スポーツ、アウトドア、車&lt;br /&gt;
* 地域、旅行、お出かけ&lt;br /&gt;
* コンピュータテクノロジー&lt;br /&gt;
* Yahoo! JAPAN&lt;br /&gt;
* おしゃべり、雑談&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 知恵袋用語 ==&lt;br /&gt;
* 【BA】　「ベストアンサー」のこと。なお、BAという呼称はもともと利用者が使い始めたものであるが、のちにYahoo!が正式に使用するようになった。『クイズ$ミリオネア』の「ファイナルアンサー」（FA）を頂いたもの。&lt;br /&gt;
* 【BA乞食】　回答受付期間が終わる間際の回答が無い質問ばかりを狙って回答し、ベストアンサーの獲得を狙う人のこと。&lt;br /&gt;
* 【BL】  ブラックリストのこと。 &lt;br /&gt;
* 【コバンザメ回答法】　回答時、既に出ている同じ内容を更にダラダラと長く書き綴り、BAを横取りすること。&lt;br /&gt;
* 【削除隊】　投稿を削除する知恵袋スタッフのこと。&lt;br /&gt;
* 【自作自演】　別のIDで質問をして常用IDで回答後、別のIDで自分の回答をBAに選んでBAを不正に増やす行為。&lt;br /&gt;
* 【ブクダチ】　知恵袋内の友人のこと。&lt;br /&gt;
* 【ブクラー】　知恵袋利用者のこと。&lt;br /&gt;
* 【ブクラー魂】　削除を恐れない不屈の精神のこと。&lt;br /&gt;
* 【ブクる】　知恵袋を閲覧したり質問・回答すること。&lt;br /&gt;
* 【ブクロ】　知恵袋のこと。&lt;br /&gt;
* 【モバブクロ】　モバイル版知恵袋「チエモバ」の別称。&lt;br /&gt;
* 【モバブクラー】　モバブクロ専門の利用者のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 知恵袋の問題ユーザー ==&lt;br /&gt;
=== 小田急近鉄 ===&lt;br /&gt;
知恵袋の最大の荒らしと言えるユーザー。複数アカウントを多用に仕様にし、自作自演や自分と同じ回答しか受け付けない。IDごとに出身地を偽っており、神奈川県横浜市瀬谷区出身で、それ以外の出身地はすべてガセ。こいつに反対意見を書くと、「回答になってないため違反報告させて頂きました」「税金払えよ」と発狂するのでめんどくさい。&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/city_commuter_train city_commuter_train]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/minamiboso_nanohana minamiboso_nanohana]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/kasukabe_robinson_crusoe kasukabe_robinson_crusoe]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/odakyu_kintetsu_rapidexpress odakyu_kintetsu_rapidexpress]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/oikawak_1 oikawak_1]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/saitama_spectacles saitama_spectacles]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/hitachi_mitsukuni hitachi_mitsukuni]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/joshu_kiryu joshu_kiryu]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/eros_kiryu eros_kiryu]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/eroero_kiryu eroero_kiryu]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/nikko_monkeypark nikko_monkeypark]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/boys_love_joshu boys_love_joshu]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/sagamihara_premiumpage sagamihara_premiumpage]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/itsuki_haruhibe itsuki_haruhibe]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/irokawa_kk irokawa_kk]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/eiji_ekura eiji_ekura]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/ei_nakatsu ei_nakatsu]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/yuodashima21 yuodashima21]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/pikachu_r18 pikachu_r18]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/musashi_miyamoto_634hometown musashi_miyamoto_634hometown]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/pikachu_r16 pikachu_r16]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/southenbeach_love southenbeach_love]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/robinson_dept robinson_dept]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/gunma_mytown gunma_mytown]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/ryotsu_kankichi_kan7 ryotsu_kankichi_kan7]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/yumekira_tochigi yumekira_tochigi]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/gunma_shota_special gunma_shota_special]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/kankichi_ryotsu_kameari7 kankichi_ryotsu_kameari7]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/joshu_miyama joshu_miyama]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/yumekira_tochigi yumekira_tochigi]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/joshu_miyama joshu_miyama]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/subetehaomae10 subetehaomae10]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/multi_id_harassment_killer multi_id_harassment_killer]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/odakyu_kintetsu_express odakyu_kintetsu_express]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/honden_mountain honden_mountain]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/hts_konno hts_konno]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/kankichi_ryotsu_kannana kankichi_ryotsu_kannana]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/okegawa_2nd_killer okegawa_2nd_killer]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/asahi_mirai_project asahi_mirai_project]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/haruhibe_robinson haruhibe_robinson]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/somehara1338 somehara1338] ===&lt;br /&gt;
知恵袋の九州関係や自由席、指定席、グリーン車の質問などに登場する自警団。誰よりもいちいち回答してきて、ブラックリストに入れてもID変えてストーカーを行う。スルーすればいいものを。&lt;br /&gt;
2018年9月22日本アカ利用停止に伴い、2018年9月29日に[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/kenjiro_s_1985 kenjiro_s_1985]のアカウントを取得。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/secwine secwine] ===&lt;br /&gt;
知恵袋の地球温暖化・気候変動・自然災害の質問などに登場する荒らし。secwineというユーザー名の読み方は「くそったれ」である。「CO2（二酸化炭素）は魔物だ。ホロコーストよりも遥かに怖い。異常気象を起こすのは必然だ。」「温暖化している=戦争が勃発する」「CO2が温暖化の原因だから、1990年の電気使用量に戻すだけでは不十分だ」等といったキチガイじみた持論が特徴。災害関連の質問では誰よりもいちいち回答してきて、「お前の存在そのものが温暖化の原因だ」等とネチネチ暴言を吐く。スルーすればいいものを。&lt;br /&gt;
=== reus dragon ===&lt;br /&gt;
[[reus dragon]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[Yahoo! JAPAN]]&lt;br /&gt;
* [[Yahoo!掲示板]]&lt;br /&gt;
* [[OKWave]]&lt;br /&gt;
* [[goo]]&lt;br /&gt;
* [[知識plus]]&lt;br /&gt;
* [[livedoor knowledge]]&lt;br /&gt;
* [[はてな (企業)]]&lt;br /&gt;
* [[osakanokokoro]]&lt;br /&gt;
* [[グリキュー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://chiebukuro.yahoo.co.jp/ Yahoo!知恵袋]&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
[[Category:Yahoo! JAPAN|ちえふくろ]][[Category:有害サイト|ちえふくろ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.210.91.11</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yahoo!%E7%9F%A5%E6%81%B5%E8%A2%8B&amp;diff=361199</id>
		<title>Yahoo!知恵袋</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yahoo!%E7%9F%A5%E6%81%B5%E8%A2%8B&amp;diff=361199"/>
				<updated>2018-11-03T05:40:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.210.91.11: /* 問題点 */ 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{| align=right cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left; border:1px solid #d3d3d3; background:#f5f5f5;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%; font-size:120%;&amp;quot;|Yahoo!知恵袋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! サイト名&lt;br /&gt;
| Yahoo!知恵袋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! タイプ&lt;br /&gt;
| [[ナレッジコミュニティ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 登録&lt;br /&gt;
| 無料&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 使用言語&lt;br /&gt;
| [[日本語]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 運営者&lt;br /&gt;
| [[Yahoo! JAPAN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 執筆者&lt;br /&gt;
| 登録ID数約3500万（2017年1月時点）&amp;lt;br /&amp;gt;月間訪問者数1323万人（2008年7月時点）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 設立日&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Yahoo!知恵袋'''（ヤフーちえぶくろ）とは、[[Yahoo! JAPAN]]が運営する、インターネット[[電子掲示板]]サイトの1つ。日常のあらゆる疑問を他の利用者に質問したり、他の利用者の質問に対して回答することができる。この掲示板には知恵コイン（旧名称は「貢献度」）というものがあって、記事を作成したり回答したりすると知恵コインがもらえるシステムとなっている。それに加え、回答者の活動具合を表す「グレード」も存在する。知恵袋利用者のことをブクラーと呼ぶ。[[2004年]]4月にベータ版、[[2005年]]11月7日に正式版としてオープン。[[2006年]][[12月18日]]にリニューアル。[[2007年]][[9月27日]]にモバイル版をリニューアルし、携帯からも質問、回答が出来るようになった。また、デザインを大幅に変更し'''チエモバ'''という愛称が付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]12月14日に過去の質問をまとめた形で書籍『みんなの知恵袋（PHP研究社）』が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴・システム ==&lt;br /&gt;
=== 現行方式 ===&lt;br /&gt;
==== 質問 ====&lt;br /&gt;
質問をする際の表記は「質問本文（100文字以内）」と「質問追記欄（1000文字以内）」がある。&lt;br /&gt;
100文字以内ならば質問本文のみ投稿で充分だが、この欄を質問のタイトルとして使い、質問の詳細を質問追記欄に書く使い方もある。&lt;br /&gt;
（2006年12月のリニューアルの際、質問タイトル表記が可能になったが、にもかかわらず4月に現行の質問に変更したことに疑問を持つ利用者も多い）&lt;br /&gt;
また、質問カテゴリ選択時に質問内容から「推奨カテゴリ」を表記する機能があり、投稿に最適なカテゴリの決定に役立てている。&lt;br /&gt;
1度だけ「補足」が可能。なお公式発表はされていないが、一般カテゴリーでのアンケート質問が解禁となった。このことで「知恵袋」というサイト名は有名無実化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 回答 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問には1つだけ回答を載せることができる。後で内容を編集したり、削除（知恵袋では「取り消し」という扱い）することも可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グレードが導入されてからは、ベストアンサー率を下げないために自分よりベストアンサーにふさわしい内容が後に投稿されると自分の回答を取り消してしまう回答者が増えている。たとえベストアンサーでなくても、質問者にとっては有効な内容の回答が消えてしまうので、質問者が残念に思うことがしばしばある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問が「回答受付け中」であれば何度も編集できるために、先に回答しておいて後に良い回答が来るとその内容をコピーし自分の回答に入れて編集する悪質な行為も頻繁に起こっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、回答者同士の間で意見が割れた場合、当該回答者同士で激しい議論が繰り広げられることがある。質問者が求める意見とは別の内容であることが多く何度も編集されることも珍しくない。ベータ版時代ではID非公開が主だったため、矢印（↑↓）を使って相手を指して議論をしていたことで、正式版以降も矢印で名指しての白熱議論傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポイント・ランキングシステム ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在では知恵コインというポイント制度がある。質問や回答をする、質問を締め切る、ベストアンサーの獲得、ベストアンサーの獲得時に設定されたお礼、投票をする、最初にベストアンサーに投票する、役に立つか立たないか評価をする、役に立つと評価される、ことでコインは増えていく。&lt;br /&gt;
獲得したコインの使い道は、質問時にベストアンサー対象者へのお礼として使うことができる。質問の一覧にお礼が表示されることで、お礼が多いほどなるべく回答をもらえることもある。&lt;br /&gt;
誰でも答えやすい内容にお礼コインを多くつけて質問することで、多くの回答をもらいデイリーランキング（後述）の回答数上位に載ることで3桁もの回答を獲得する目的で使う人もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加者のランク付けとして、回答の成績（ベストアンサー率、ベストアンサー数、総回答数）によりきまる「グレード」があり、大きく分けて7つ、細かく見ると21のランクがある。&lt;br /&gt;
しかし、グレードは特にベストアンサー率が最も重要であり、これが上がらなければいくら回答してベストアンサーが増えても上のグレードになれない。&lt;br /&gt;
グレード制変更以前から参加して多数の回答をしてベストアンサーを多く獲得してきた者は、ベストアンサー率を上げることが困難なので成績に見合ったグレードが与えられていない、と言った意見が多く聞かれる。&lt;br /&gt;
グレードの基準となるベストアンサー数の数値設定も甘く、新しく参加し自作自演等の不正行為によりベストアンサーを増やすことで容易にグレードアップできてしまうことも問題点である。&lt;br /&gt;
グレード制への変更は、従来の知恵袋での投稿数重視のランク制だったことがいたずらに質問回答を増やしていた状況を打開するための措置だったと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年12月以前のランキングでは登録者の成績のランキングが主であったが、現在では1つの質問に対する関心度がランキングの主体になっている。&lt;br /&gt;
前日に1つの質問に対して行われた回答、投票、評価、閲覧の4種類を「デイリーランキング」として発表している。&lt;br /&gt;
上位50の質問がランク入りし、ベスト3が知恵袋トップページに出る。&lt;br /&gt;
ランキング入りすると注目されやすいために回答数などが大きく伸び、ベスト3になってトップページ表示になるとそれが顕著になり、内容も参加しやすかったり煽る内容であったりするので、更に回答が増え翌日もランク入りして異常な数の回答数や投票数を記録している。&lt;br /&gt;
しかし、回答を伸ばしやすい質問は本来、知恵袋で禁止されているはずのアンケートや雑談的な内容が多く、デイリーランキングそのものが一般参加者の間で批判対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライフ ====&lt;br /&gt;
現行方式以降の際に追加された制度。登録時に最大である3つをもらえる。&lt;br /&gt;
ライフは質問や回答の削除（「取り消し」ではなく、利用規約等に反するためにYahoo!側から削除されたもの）が10回になると1つ減少し、3つ全てなくなると以降Yahoo!知恵袋が利用できなくなる。グレードの上昇により3つに回復できる。&lt;br /&gt;
なお、Yahoo!側から重大と判断された違反があると、一度に3つ全て削除されてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旧方式 ===&lt;br /&gt;
*ベータ版（2004年4月7日-2005年10月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問や回答などの投稿、ログイン（1日1回）、ベストアンサーに選ばれたりすると、貢献度というポイントが上がり、質問や回答を削除されると減点される仕組み。&lt;br /&gt;
獲得貢献度の数値によりレベルが1-10まで設定された。&lt;br /&gt;
獲得した貢献度の多い参加者を上位100までランキングしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、貢献度自体は規約違反により削除されなければ投稿を繰り返すと簡単に上がっていくので、ランキングはしばしば暇人度ランキングと言われた。&lt;br /&gt;
特に回答は削除されにくく、質問者に放置されて期限切れになって共に消える回答者の貢献度も減らないことを利用して内容的に薄い回答を多く繰り返してランキングを不正に上げる参加者が多く見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことで、ベータ版から正式版に移行後は期限切れによる回答の貢献度は無効になる扱いに変化する原因になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*正式版（2005年11月7日-2006年12月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問を解決すると貢献度が上がるようになった。&lt;br /&gt;
貢献度は大きく変化していないが、レベルの概念がより重要視されるようになった。&lt;br /&gt;
正式版では利用登録により必ず名前を表示しなければならなくなったが、投稿者名の横にレベルの数字を1-25まで表示させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「レベル」は投稿数が多くなると上がっていくが、規約違反による管理者削除が一定まで増えると激減する仕組みである。&lt;br /&gt;
意図的に違反投稿を行うことを抑制させるための制度変更であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、このレベル制度も、削除されないように気をつけていれば投稿数を多くすることで自然に上がっていくので、それほど内容のない投稿を多く投稿する参加者の方がレベルを上げやすい、という弊害があった。&lt;br /&gt;
（いわゆる、ふざけた内容の回答は、ID公開になることでベータ版より減っていた）&lt;br /&gt;
元からレベルの高かった参加者がそのような投稿をすることが多かったので、他の参加者がそれを真似してしまうという悪循環も少なからずあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問は解決済みにし、回答もベストアンサーに選ばれなくともベストアンサー以外の回答として残ることでレベルが上がるので、質より量＝高レベルが現実だった。&lt;br /&gt;
削除されにくい内容の質問を大量に投稿、内容の薄い回答を短期間に多く投稿する状況になりやすかったため、2006年12月のリニューアルではベストアンサー率を重視したグレード制度へ変更する原因になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ランキングは開始当初、レベルランキング、貢献度ランキング、ベストアンサーランキングの3つがあり、その後、週間ベストアンサーランキング、週間 質問投稿ランキング、週間 回答投稿ランキング、（検索）キーワードランキング、アクセスランキングが追加された。&lt;br /&gt;
レベルや貢献度のランキングは相変わらず暇人度ランキングと言われたが、週間質問ランキングなどは荒らし質問を誘発している、との指摘が参加者の間でされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の知識検索サイトとの比較 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yahoo！知恵袋は、OKWaveなどの他の知識検索サイトと比べると以下の点に特徴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*質問投稿数・回答投稿数がともに多いが、無駄に質問が多い為、見逃されて回答が付かない事がある。&lt;br /&gt;
*過去に質問した内容を、また繰り返して質問する（既出質問）行為が非常に多い。&lt;br /&gt;
*教えて!goo・OkWaveに比較すると、操作性・迅速性（手短に質問・回答できる）では、Yahoo!知恵袋の方が優位にある。&lt;br /&gt;
*質問者は、質問後は補足が一度行えるのみであり、対話性には乏しい。&lt;br /&gt;
*質問・回答の内容の質は、OKWaveなどの知識検索サイトと比べてみると非常に低い事が判明している&amp;lt;!--ここまでいいきっていいのかとは思う。--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*ベストアンサーになった回答が、間違っている場合が非常に多い。ただし、回答者がインターネットや書籍等できちんと調べた上で、知恵袋の質問をURLを添付して回答し、ベストアンサーに選ばれた回答は、参考になりやすい。&lt;br /&gt;
*良くも悪くも、よりくだけた雰囲気である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にベータ版の末期には、平日でも1日平均20000件の質問が投稿されていた。&lt;br /&gt;
正式版になって以降は、1日に多くても10000件位と半減しているが、それでも他のサイトに比べると投稿ペースとしてはかなり多い方である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが影響するのか、Yahoo!が利用者増加による広告収入増加を狙っているのか定かではないが、&lt;br /&gt;
他のサイトにくらべてふざけた感じの内容やユーモアにあふれた（目的が質問でないことが多い）内容の質問が開始当初から見られ、掲示板のような使い方がユーザーの間で定着している面がある。&lt;br /&gt;
ベータ版では小さめのアスキーアートを用いた投稿がよく見られ、馴れ合い雑談傾向がよく見られた。&lt;br /&gt;
正式版になると、アスキーアートのある投稿は削除されやすくなり、ID非公開からID公開になったことでユーザーが気軽に笑いを狙う投稿は大幅に減少したが、現在でも掲示板で行われるような雑談的内容が多く投稿されている。&lt;br /&gt;
特に注目となる話題が出てくるとより顕著になり、ワールドカップ本大会の日本戦やボクシング亀田一家の世界挑戦の試合や沢尻エリカの発言問題などは、知識共有とはほど遠い雑談内容の質問が短期間で大量に投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史・事件 ==&lt;br /&gt;
*2004年4月7日　　ベータ版としてサービス開始。&lt;br /&gt;
*2004年5月27日　アスキーアート投稿規制開始。&lt;br /&gt;
*2004年8月27日　猫ガリ事件発生。&lt;br /&gt;
*2005年5月　　　連続投稿対策として、大幅投稿規制が一定期間に敷かれる。&lt;br /&gt;
*2005年7月29日　回答投稿や編集などの回答が絡む作業が一切できない不具合が生じ、ニュースサイトの記事としても掲載された。&lt;br /&gt;
*2005年9月29日　情報誌[[R25 (雑誌)|R25]]編集部が知恵袋に参加。知恵袋では禁止とされるアンケート質問を投稿したことで利用者の不満が続出。&lt;br /&gt;
*2005年11月7日　正式版として再開。開始当初からサーバ負荷による閲覧エラーが続出し、特にMy知恵袋の閲覧ができないことが頻繁に起こる。&lt;br /&gt;
*2006年2月　　　 My知恵袋の投稿履歴の表記方法を変更。正式版開始から続いた不具合が大きく改善される。&lt;br /&gt;
*2006年12月18日 リニューアルにより、大幅に仕様変更・追加がされた。&lt;br /&gt;
*2007年9月27日　[[モバイル]]版知恵袋がリニューアル。'''チエモバ'''という愛称も付けられ、携帯からも質問・回答が出来るようになった。&lt;br /&gt;
*2008年1月8日 知恵袋利用者が中学校カテゴリに爆破予告を投稿。&lt;br /&gt;
*2008年1月11日 投稿者が逮捕される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 規制について ==&lt;br /&gt;
Yahoo!知恵袋では、投稿者の投稿内容に応じて過去に何度も投稿の規制がされている。&lt;br /&gt;
アスキーアート対策として、連続する空白記号を無効にするなど。&lt;br /&gt;
また、2005年に連続投稿質問による荒らしの対策のため、一度投稿した後に別のIDの利用者が30人（最初は100人）投稿しないと、同一IDによる次の投稿ができない、などの規制を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
* [[Yahoo!掲示板]]と違い削除されることが頻繁にあるが、削除の基準が明確でない場合が多々ある（削除理由が公開された現在でも状況は変わらず）。&lt;br /&gt;
* 投稿履歴が誰にでも見られる構造になっているので、そうした各履歴を総合して推測することにより、自分の性別、趣味、居住地域、年代などが判明しやすく、個人情報が漏れやすくなる。&lt;br /&gt;
* 何のリスクもなく質問できてしまうため、過去に為された質問を検索しないで新たに質問するマナーの悪い利用者が多数見られる。&lt;br /&gt;
* ページが表示されない等の不具合が正式版になっても相変わらず多いのが現状である。&lt;br /&gt;
* 質問、解答をする際に自分のID公開が強制になったため、他人の過去の投稿を掘り返して批判し合う醜いやり取りが目立つようになった。&lt;br /&gt;
* 質問に対して、まったく答えになっていない回答であっても、それが唯一の回答であればベストアンサーになってしまう（例えば創価学会に否定的な質問だと創価信者が質問者を罵倒するなど）。&lt;br /&gt;
* 質問をし、納得のいく回答がなかった場合、ナレッジデータベースとしての性質上、ベストアンサーを選ばない事が推奨されるが、その行為を一部の利用者から批判される事がある。&lt;br /&gt;
* 無制限にIDが取得できるため、グレードupを狙い自分で自分に質問、回答してベストアンサーに選ぶ利用者がいる。&lt;br /&gt;
* 誰でも自由に利用できる事をモットーとしているため、実際には明らかに間違っている回答でも専門家のように回答し、質問者がそれを鵜呑みにしベストアンサーに選ぶという問題点がある。また、ベストアンサー決定後は誤回答であることを他の回答者が指摘できないので、yahoo!側が削除しなければその質問と誤回答はそのままの状態で残ってしまう。これを後日別の閲覧者が見た場合、この閲覧者までもが誤回答を鵜呑みにしてしまい、多数の人が被害を受けるおそれがある。&lt;br /&gt;
* アフィリエイトサイト、情報商材を扱うサイトなどの運営者あるいは、専ら自らのサイトへ誘導することを目的とした回答をすることが頻発している。そうした投稿への削除が厳格になされていない。&lt;br /&gt;
* ネット右翼や2ちゃんねらー、さらにはネット左翼の荒らしにより質問場ということがしばし忘れられることも多い（例えばジャニーズに否定的な質問だとジャニーズファンが質問者を集中攻撃する、洋楽に対する質問から邦楽叩きに繋がり[[洋楽板]]住人同士の馴れ合いに発展する、ビットコインに否定的な質問だとビットコイン信者が質問者を罵倒する、日本が犯罪被害者などに冷たい国かつ加害者擁護大国であるという旨の質問があるとそれを棚に上げた書き込みで埋め尽くされる、ブログの炎上がブロガー側にも責任がある（例えばブログでの感情的な投稿を非難されたことに対してブロガーが逆ギレするために非難が拡大するという構図になっている）という旨の質問があるとそれに対する反論で埋め尽くされる、吉本興業が闇社会と深い繋がりがあり反社会的な行為を繰り返す芸能プロダクションであるという質問があるとそれに対する反論で埋め尽くされる、[[フジテレビ]]や[[NHK]]が[[韓流]]ごり押し放送局であるという旨の質問があるとそれに対する反論で埋め尽くされる、TBSラジオが同グループ内のテレビ部門であるTBSテレビを遥かに上回る偏向報道メディアであるという旨の質問があるとそれを否定する書き込みで埋め尽くされる、日産自動車やスバルが長年自動車の無資格検査を行い国民の信用を大幅に低下させている自動車メーカーであるという旨の質問があるとそれに対する反論で埋め尽くされる、エホバの証人が他宗教を否定するカルト宗教であるという旨の質問があるとそれに対する反論で埋め尽くされる、日本相撲協会が角界のあらゆる不祥事・問題の黒幕であるという旨の質問があるとそれを棚に上げた書き込みで埋め尽くされる、妖怪ウォッチの発売元であるレベルファイブが任天堂やゲーフリを逆恨みしポケモンへの批判・中傷を行う会社であり、社員のほとんどが親韓・親中・親韓・在日・反日・反米・反安倍・脱原発勢力ではないのかという旨の質問があるとそれに対する反論で埋め尽くされるなど）。ただし、質問者側にも幾分落ち度があるのが実情であり例を挙げれば他の質問者への嫌がらせ、スパム広告の挿入、陰惨かつ無思慮な現実の事件・事故に関する質問、[[反ユダヤ主義]]や[[人種差別]]、[[男性]]差別、[[LGBT]]（同性愛者）差別などの政治思想の宣伝活動などがある。また、こういった質問は滅多に削除等の対処はおろか否定的な回答すらされないため、新たに質問するマナーの悪い質問者が増加している。&lt;br /&gt;
* Yahoo!エンジンで単語を検索した場合、Yahoo!知恵袋の内容も強制表示されるが、非表示に出来ないため、Yahoo!知恵袋内の不愉快な質問も目にしなくてはならない。GoogleのようなYahoo!以外の検索エンジンなら「-chiebukuro」などで対処できるが、Yahoo!の場合はそれが出来ずその場しのぎで不愉快な質問をキーワード除外するしか方法がない。&lt;br /&gt;
===ステルスマーケティング===&lt;br /&gt;
以上の諸問題の他、一般人を装い業者が書き込むやらせ（ステルスマーケティング）も発覚し問題となっている。[[2011年]][[10月]]、「J-Payment」という会社の営業資料が流出し、Yahoo!知恵袋で宣伝活動を展開するという内容が書かれていたため、ネット上で騒動になった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tanteifile.com/watch/2011/10/03_01/index.html ヤフー知恵袋で不正に宣伝！企業の資料流出で騒然]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://business.nikkeibp.co.jp/article/tech/20111018/223282/?bv_rd&amp;amp;rt=nocnt ヤフー知恵袋で“やらせ”代行業]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また実際にやらせ書き込みを行ったとされる人物のインタビューでは「ネット上の口コミは、業者による宣伝の可能性もあるかもしれないことを知ってほしい」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2013032802000148.html ヤフー数字捏造や第三者装う回答　「ステマ」関与の男性が告白]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カテゴリ ==&lt;br /&gt;
カテゴリは大きく「大分類」「中分類」「小分類」3つに分けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大分類の中身 ===&lt;br /&gt;
大分類は16カテゴリあり、&lt;br /&gt;
* エンターテインメントと趣味&lt;br /&gt;
* 暮らしと生活ガイド&lt;br /&gt;
* インターネット、PCと家電&lt;br /&gt;
* 健康、美容とファッション&lt;br /&gt;
* ビジネス、経済とお金&lt;br /&gt;
* 子育てと学校&lt;br /&gt;
* 職業とキャリア&lt;br /&gt;
* マナー、冠婚葬祭&lt;br /&gt;
* ニュース、政治、国際情勢&lt;br /&gt;
* 教養と学問、サイエンス&lt;br /&gt;
* スポーツ、アウトドア、車&lt;br /&gt;
* 地域、旅行、お出かけ&lt;br /&gt;
* コンピュータテクノロジー&lt;br /&gt;
* Yahoo! JAPAN&lt;br /&gt;
* おしゃべり、雑談&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 知恵袋用語 ==&lt;br /&gt;
* 【BA】　「ベストアンサー」のこと。なお、BAという呼称はもともと利用者が使い始めたものであるが、のちにYahoo!が正式に使用するようになった。『クイズ$ミリオネア』の「ファイナルアンサー」（FA）を頂いたもの。&lt;br /&gt;
* 【BA乞食】　回答受付期間が終わる間際の回答が無い質問ばかりを狙って回答し、ベストアンサーの獲得を狙う人のこと。&lt;br /&gt;
* 【BL】  ブラックリストのこと。 &lt;br /&gt;
* 【コバンザメ回答法】　回答時、既に出ている同じ内容を更にダラダラと長く書き綴り、BAを横取りすること。&lt;br /&gt;
* 【削除隊】　投稿を削除する知恵袋スタッフのこと。&lt;br /&gt;
* 【自作自演】　別のIDで質問をして常用IDで回答後、別のIDで自分の回答をBAに選んでBAを不正に増やす行為。&lt;br /&gt;
* 【ブクダチ】　知恵袋内の友人のこと。&lt;br /&gt;
* 【ブクラー】　知恵袋利用者のこと。&lt;br /&gt;
* 【ブクラー魂】　削除を恐れない不屈の精神のこと。&lt;br /&gt;
* 【ブクる】　知恵袋を閲覧したり質問・回答すること。&lt;br /&gt;
* 【ブクロ】　知恵袋のこと。&lt;br /&gt;
* 【モバブクロ】　モバイル版知恵袋「チエモバ」の別称。&lt;br /&gt;
* 【モバブクラー】　モバブクロ専門の利用者のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 知恵袋の問題ユーザー ==&lt;br /&gt;
=== 小田急近鉄 ===&lt;br /&gt;
知恵袋の最大の荒らしと言えるユーザー。複数アカウントを多用に仕様にし、自作自演や自分と同じ回答しか受け付けない。IDごとに出身地を偽っており、神奈川県横浜市瀬谷区出身で、それ以外の出身地はすべてガセ。こいつに反対意見を書くと、「回答になってないため違反報告させて頂きました」「税金払えよ」と発狂するのでめんどくさい。&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/city_commuter_train city_commuter_train]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/minamiboso_nanohana minamiboso_nanohana]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/kasukabe_robinson_crusoe kasukabe_robinson_crusoe]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/odakyu_kintetsu_rapidexpress odakyu_kintetsu_rapidexpress]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/oikawak_1 oikawak_1]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/saitama_spectacles saitama_spectacles]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/hitachi_mitsukuni hitachi_mitsukuni]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/joshu_kiryu joshu_kiryu]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/eros_kiryu eros_kiryu]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/eroero_kiryu eroero_kiryu]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/nikko_monkeypark nikko_monkeypark]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/boys_love_joshu boys_love_joshu]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/sagamihara_premiumpage sagamihara_premiumpage]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/itsuki_haruhibe itsuki_haruhibe]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/irokawa_kk irokawa_kk]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/eiji_ekura eiji_ekura]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/ei_nakatsu ei_nakatsu]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/yuodashima21 yuodashima21]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/pikachu_r18 pikachu_r18]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/musashi_miyamoto_634hometown musashi_miyamoto_634hometown]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/pikachu_r16 pikachu_r16]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/southenbeach_love southenbeach_love]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/robinson_dept robinson_dept]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/gunma_mytown gunma_mytown]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/ryotsu_kankichi_kan7 ryotsu_kankichi_kan7]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/yumekira_tochigi yumekira_tochigi]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/gunma_shota_special gunma_shota_special]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/kankichi_ryotsu_kameari7 kankichi_ryotsu_kameari7]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/joshu_miyama joshu_miyama]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/yumekira_tochigi yumekira_tochigi]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/joshu_miyama joshu_miyama]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/subetehaomae10 subetehaomae10]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/multi_id_harassment_killer multi_id_harassment_killer]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/odakyu_kintetsu_express odakyu_kintetsu_express]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/honden_mountain honden_mountain]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/hts_konno hts_konno]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/kankichi_ryotsu_kannana kankichi_ryotsu_kannana]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/okegawa_2nd_killer okegawa_2nd_killer]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/asahi_mirai_project asahi_mirai_project]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/haruhibe_robinson haruhibe_robinson]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/somehara1338 somehara1338] ===&lt;br /&gt;
知恵袋の九州関係や自由席、指定席、グリーン車の質問などに登場する自警団。誰よりもいちいち回答してきて、ブラックリストに入れてもID変えてストーカーを行う。スルーすればいいものを。&lt;br /&gt;
2018年9月22日本アカ利用停止に伴い、2018年9月29日に[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/kenjiro_s_1985 kenjiro_s_1985]のアカウントを取得。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/secwine secwine] ===&lt;br /&gt;
知恵袋の地球温暖化・気候変動・自然災害の質問などに登場する荒らし。secwineというユーザー名の読み方は「くそったれ」である。「CO2（二酸化炭素）は魔物だ。ホロコーストよりも遥かに怖い。異常気象を起こすのは必然だ。」「温暖化している=戦争が勃発する」「CO2が温暖化の原因だから、1990年の電気使用量に戻すだけでは不十分だ」等といったキチガイじみた持論が特徴。災害関連の質問では誰よりもいちいち回答してきて、「お前の存在そのものが温暖化の原因だ」等とネチネチ暴言を吐く。スルーすればいいものを。&lt;br /&gt;
=== reus dragon ===&lt;br /&gt;
[[reus dragon]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[Yahoo! JAPAN]]&lt;br /&gt;
* [[Yahoo!掲示板]]&lt;br /&gt;
* [[OKWave]]&lt;br /&gt;
* [[goo]]&lt;br /&gt;
* [[知識plus]]&lt;br /&gt;
* [[livedoor knowledge]]&lt;br /&gt;
* [[はてな (企業)]]&lt;br /&gt;
* [[osakanokokoro]]&lt;br /&gt;
* [[グリキュー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://chiebukuro.yahoo.co.jp/ Yahoo!知恵袋]&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
[[Category:Yahoo! JAPAN|ちえふくろ]][[Category:有害サイト|ちえふくろ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.210.91.11</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%89%E5%B2%A1%E9%87%8C%E5%B8%86&amp;diff=361115</id>
		<title>吉岡里帆</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%89%E5%B2%A1%E9%87%8C%E5%B8%86&amp;diff=361115"/>
				<updated>2018-10-31T05:31:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.210.91.11: 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権主張|Sir knight}}&lt;br /&gt;
'''吉岡 里帆'''（よしおか りほ、[[1993年]][[1月15日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[グラビアアイドル|グラビアタレント]]、元[[イベントコンパニオン|プロモーションモデル]]。&lt;br /&gt;
[[京都府]][[京都市]][[右京区]]出身&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://nikkan-spa.jp/848620 2015年ブレイク必至“女優・吉岡里帆”の素顔に密着！]」日刊SPA!2015年5月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[A-team (芸能プロダクション)|エーチーム]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[京都市|京都]]の[[太秦]]に生まれ、映像会社を経営する[[写真家|カメラマン]]の父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。高校2年の頃のイベントコンパニオン経験ののち高校3年の時に[[小劇場]]の舞台『[[蒲田行進曲|銀ちゃんが逝く]]』（[[つかこうへい]]作）を見てそれまでに味わったことのない感動を体験。独学で芝居の勉強を始めると、高校3年から俳優養成所に通い始め、学生制作の自主映画にも参加する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[書家|書道家]]を目指して[[京都橘大学]]文学部日本語日本文学科書道コースに進学。4回生時に他の大学に編入試験を受けた上で転学するものの、演劇への思いを断つことができず&amp;lt;ref name=&amp;quot;tachibana-u&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tachibana-u.ac.jp/newspickup/2017/04/post-635.html 文学部日本語日本文学科の尾西正成助教が女優・吉岡里帆さんらと誌上対談] ニュースピックアップ.[[京都橘大学]]ホームページ.(2017年4月17日) 2017年5月23日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、つかこうへい、[[三島由紀夫]]、[[唐十郎]]らの古典的な作品を上演する劇団の学生演劇のエネルギーに刺激を受けて、自らも18歳の時に[[同志社大学]]に通う友人の誘いで[[小劇場]]の舞台に立って唐十郎の『吸血姫』で主人公を演じたのを契機に演劇へとのめり込む一方、学生主体の自主映画の撮影にも参加した。京都の大学で演劇をしながら東京にある養成所レッスンを受けるという、京都と東京の往復を繰り返す生活を送る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]末より[[A-team (芸能プロダクション)|エーチーム]]に所属し、[[2013年]]より女優として活動を開始。同年の[[日本放送協会|NHK]][[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』や[[2015年]]公開の劇場アニメ『[[バケモノの子]]』など数々のテレビドラマ・映画のオーディションに挑戦するものの、最終審査まで進んで落選することが続く。2014年7月発売の『[[週刊プレイボーイ]]』にて初めてグラビアに進出し、同月23日に公式ブログを開設。同年10月公開の[[チャットモンチー]]「いたちごっこ」の[[ミュージックビデオ]]に出演して注目を集め、翌[[2015年]]2月公開の『[[マンゴーと赤い車椅子]]』で映画デビュー。『[[踊る大捜査線]]』シリーズで知られる[[本広克行]]監督に抜擢され、同年3月公開の青春映画『[[幕が上がる]]』に出演。同年5月公開の映画『[[明烏 (映画)#映画|明烏]]』ではオーディションを経てヒロインに抜擢され、[[福田雄一]]監督のもとドタバタ[[喜劇]]のはっちゃけた[[コメディアン|コメディエンヌ]]を体当たりで全力で演じて、後に転機となったと語る作品となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京都在住で小劇場の舞台に客演するなど京都を中心に活動を続けていたが、[[2015年]]6月より上京。NHK[[ドラマ10]]『[[美女と男子]]』の後半にレギュラー出演して朝ドラスタッフの目に留まり、同年後期の連続テレビ小説『[[あさが来た]]』のヒロインオーディションでは最終選考で落選したものの「あの子に何か役をやらせたい」と制作側に感じさせて、[[波瑠]]演じるヒロイン・あさの娘の親友役で[[2016年]]2月の第18週よりレギュラー出演。のちにヒロイン・あさの信奉者となる丸メガネがトレードマークの「のぶちゃん」こと田村宜役をひたむきに、時にコミカルに演じて一躍注目を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝ドラ放送終了後の2016年4月には連続テレビ小説『あまちゃん』のオーディションで会って以来念願だったと語る[[宮藤官九郎]]の脚本作品『[[ゆとりですがなにか]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）に出演して[[民放]]連続ドラマに初レギュラー出演を果たし、続けて『[[死幣-DEATH CASH-]]』（[[TBSテレビ|TBS]]系）、『[[メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）、『[[カルテット (2017年のテレビドラマ)|カルテット]]』（TBS系）と4期連続でレギュラー出演。また、5月に「美少女タレントの登竜門」として知られる結婚情報誌『[[ゼクシィ]]』（[[リクルート]]）の9代目CMガールに抜擢されたのを皮切りに6社のCMに起用され、[[バラエティ番組]]への出演も急増するなど、ブレークを果たす。同年11月にはブレーク前の2014年に撮影しお蔵入りとなっていた初主演映画『[[ハッピーウエディング]]』が劇場公開。12月には福田雄一演出の舞台『ナイスガイ in ニューヨーク』で初めて[[商業演劇]]作品に出演して大きな劇場の舞台に立ち、目標としていた東京の劇場の舞台にも初めて立つ。2018年1月スタートの『[[きみが心に棲みついた#テレビドラマ|きみが心に棲みついた]]』（TBS系）で、連続ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物・エピソード==&lt;br /&gt;
身長は158cm、スリーサイズはB82cm、W60cm、H85cm。血液型B型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特技は[[書道]]と[[アルトサックス]]。書道は八段で、[[書家|書道家]]を目指して大学に進学、[[バラエティ番組]]でその腕前を披露している。映画『[[スウィングガールズ]]』に憧れて学生時代は[[吹奏楽|吹奏楽部]]に所属し、アルトサックスを演奏していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は[[猫]]と遊ぶこと、[[新派]]観劇。生き物は何でも好きで、なかでも自身のブログで「私は重度の猫依存症です」とつづるほどの無類の猫好き。家族揃って猫好きで、京都の実家に猫5匹と犬1匹を飼っている。新派については、「どこまでも大衆の心に入っていくところが魅力」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上京資金を貯めるために[[2015年]]3月まで約1年間[[滋賀県]][[大津市]]の[[びわ湖大津プリンスホテル|大津プリンスホテル]]にアルバイトとして勤務し、クロークや配膳などの職務に携わり接客を学んだ。「人を楽しませるための気遣い、気配り、おもてなし、この3つは、今でも役者をやるうえで大事なことです」と、女優業の基礎となっていると語る。連続テレビ小説『あさが来た』の出演者として参加した「第61回[[びわ湖開き]]」で遊覧船[[ミシガン (旅客船)|ミシガン]]の1日船長を務め、イベント中に同ホテルに寄港した際には、朝ドラ女優として1年ぶりとなる凱旋にホテルスタッフから温かく迎えられた。&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
;2017年&lt;br /&gt;
:*第7回[[コンフィデンスアワード・ドラマ賞]] 新人賞（『[[カルテット (2017年のテレビドラマ)|カルテット]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2089901/full/ 17年1月期“最も質の高いドラマ”は『カルテット』〜「第7回コンフィデンスドラマ賞」で最多5部門受賞]（2017年4月28日）、オリコンニュース、2017年4月28日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*第92回[[ザテレビジョンドラマアカデミー賞]] 助演女優賞（『カルテット』）&amp;lt;ref&amp;gt;[https://thetv.jp/feature/drama-academy/archives/leading_actress/ 第92回主演女優賞]、[[ザテレビジョン]]、[[KADOKAWA]]、2017年5月10日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*VOGUE JAPAN Women of the Year 2017&lt;br /&gt;
:*[[Yahoo!検索大賞]] 女優部門&lt;br /&gt;
:*コンフィデンスアワード・ドラマ賞年間大賞 新人賞（『カルテット』）&lt;br /&gt;
;2018年&lt;br /&gt;
:*[[エランドール賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[天地明察]] (2012年9月15日) - エキストラ(町娘役)&lt;br /&gt;
*[[イルカ少女ダ、私ハ]]（2014年7月5日、スポッテッドプロダクションズ、[[タイム涼介]]監督） - 主演・ルカ 役&lt;br /&gt;
*[[マンゴーと赤い車椅子]]（2015年2月7日、[[アイエス・フィールド]]） - 外崎千尋 役&lt;br /&gt;
*[[幕が上がる]]（2015年2月28日、[[ティ・ジョイ]]） - 村上舞 役&lt;br /&gt;
*[[明烏 (映画)|明烏]]（2015年5月16日、[[ショウゲート]]） - ヒロイン・明子 役&lt;br /&gt;
*[[つむぐもの]]（2016年3月19日、マジックアワー） - 沢井涼香 役&lt;br /&gt;
*[[星を継ぐ者〈ディレクターズカット版〉／Inherit The Stars: The Director's Cut]]（2016年、[[星海電影制作公司（STARSEA FILMS PRODUCTION）]]、[[末長敬司]]監督） - 主演・梨沙 役&lt;br /&gt;
*[[ハッピーウエディング]]（2016年11月5日、[[アルタミラピクチャーズ]]、[[片島章三]]監督） - 主演・相川愛子 役&lt;br /&gt;
*[[星砂物語#映画|STAR SAND-星砂物語-]]（2017年8月4日、The STAR SAND Team） - 保坂志保 役&lt;br /&gt;
*[[岩合光昭の世界ネコ歩き#劇場版|劇場版 岩合光昭の世界ネコ歩き コトラ家族と世界のいいコたち]]（2017年10月21日、ユナイテッド・シネマ） - ナレーション&lt;br /&gt;
*[[音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!]]（2018年10月12日、[[アスミック・エース]]） - ヒロイン・ふうか 役&lt;br /&gt;
*[[パラレルワールド・ラブストーリー]]（2019年公開予定） - ヒロイン・津野麻由子 役&lt;br /&gt;
===劇場アニメ===&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン から紅の恋歌]]（2017年4月15日、[[東宝]]） - 枚本未来子 役&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[警視庁捜査一課9係]] season10 第5話「嘘つき女殺人」（2015年5月27日、[[テレビ朝日]]） - 丸岡若菜 役&lt;br /&gt;
*[[ドラマ10]] [[美女と男子]] 第10話 - 最終話（2015年6月16日 - 8月25日、[[日本放送協会|NHK]]） - 朝倉かれん 役&lt;br /&gt;
*[[ドラマW#連続ドラマW|連続ドラマW]] [[煙霞#テレビドラマ|煙霞 〜Gold Rush〜]] （2015年7月18日、[[WOWOW]]） - 妙 役&lt;br /&gt;
*なんでやねん受験生（2015年8月30日、[[フジテレビTWO]]） - 滝沢朱音 役&lt;br /&gt;
*よろず屋ジョニー 第2話（2015年11月27日、フジテレビTWO） - ミルキー 役&lt;br /&gt;
*[[連続テレビ小説]] [[あさが来た]] 第108話 - 最終話（2016年2月6日 - 4月2日、NHK） - 田村宜 役&lt;br /&gt;
*[[ゆとりですがなにか]]（2016年4月17日 - 6月19日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 佐倉悦子 役&lt;br /&gt;
**純米吟醸純情編 (2017年7月2日・9日、日本テレビ) - 佐倉悦子 役&lt;br /&gt;
*[[モンタージュ (漫画)#テレビドラマ|モンタージュ 三億円事件奇譚]]（2016年6月25日 - 26日、フジテレビ） - 土門明葉 役&lt;br /&gt;
*[[死幣-DEATH CASH-]]（2016年7月 - 9月、TBS） - 萩森一恵 役&lt;br /&gt;
*[[メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断]]（2016年10月11日 - 12月13日、[[関西テレビ]]） - 田丸綾香 役&lt;br /&gt;
*[[カルテット (2017年のテレビドラマ)|カルテット]]（2017年1月17日 - 3月21日、TBS） - 来杉有朱 役&lt;br /&gt;
*[[おはなしのくに]]「ももたろう」（2017年1月23日 NHK Eテレ）&amp;lt;ref&amp;gt;NHKforSchoolブログ　https://www.nhk.or.jp/school-blog/1000/261077.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[NHK山口放送局|山口発]][[地域発ドラマ|地域ドラマ]] [[朗読屋]]（2017年1月18日、[[NHK BSプレミアム]]） - 沢田ひとみ 役&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ごめん、愛してる]]（2017年7月9日 - 9月17日、TBS） - 三田凛華 役&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]][[世にも奇妙な物語 秋の特別編 (2017年)|'17秋の特別編]] 「寺島」（2017年10月14日、フジテレビ） - 寺島ひな 役&lt;br /&gt;
*[[きみが心に棲みついた#テレビドラマ|きみが心に棲みついた]]（2018年1月16日 - 3月20日、TBS） - 主演・小川今日子 役&lt;br /&gt;
*[[眠狂四郎 The Final]]（2018年2月17日、フジテレビ） - 操 役&lt;br /&gt;
*[[健康で文化的な最低限度の生活#テレビドラマ|健康で文化的な最低限度の生活]]（2018年7月17日 - 9月18日、フジテレビ） - 主演・義経えみる 役&lt;br /&gt;
===インターネット配信ドラマ===&lt;br /&gt;
*[[眠れぬ真珠]]（2015年4月22日配信開始、全4話、[[dTV (NTTドコモ)|dTV]]） - 福崎亜由美 役&lt;br /&gt;
*[[清里高原]]PRムービー（2016年5月20日公開、NPO法人 清里観光振興会）&lt;br /&gt;
*スマドラ 「彼方からのエール」（2016年12月9日 - 、[[フジテレビオンデマンド|FOD]]） - アヤ 役&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*[[NONFIX]]「吉岡里帆と一晩 アートナイト」（2017年1月25日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*絶景ハワイ!宇宙と地球の物語（仮）（2019年1月、[[BS-TBS]]） - ナビゲーター&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bs-tbs.co.jp/journey/bigisland/ 絶景ハワイ!宇宙と地球の物語（仮）（BS-TBS）]、2018年10月23日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他テレビ番組===&lt;br /&gt;
*[[キネマのDAIGO☆味]]（2015年4月4日 - 、[[ジュピターテレコム#J:COM TV|J.COM TV]]） - アシスタント&lt;br /&gt;
*[[NONFIX]]「吉岡里帆と一晩 アートナイト」（2017年1月25日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[第68回NHK紅白歌合戦]]（2017年12月31日、NHK） - ゲスト審査員&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*Desperado Party ザ・ラストオーダー（2013年、伝舞企画） - 姫 役&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]（2016年9月9日 - 17日、東京・[[スペース・ゼロ|新宿全労全労済ホール スペース・ゼロ]] / 9月23日 - 25日、大阪・[[ブリーゼタワー#サンケイホールブリーゼ|サンケイホールブリーゼ]]） - 磯鷲早矢 役&lt;br /&gt;
*ナイスガイ in ニューヨーク（2016年12月2日 - 4日、大阪・サンケイホールブリーゼ / 12月7日 - 27日、東京・[[シアタークリエ]]）&lt;br /&gt;
===ラジオ番組===&lt;br /&gt;
*[[都市再生機構|UR]] [[LIFESTYLE COLLEGE]]（2016年4月3日 - 、[[J-WAVE]]） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
===ラジオドラマ===&lt;br /&gt;
*[[FMシアター]] ふたりの娘（2016年1月9日、[[NHK-FM放送|NHK FM]]） - 主演・アイコ 役&lt;br /&gt;
===CM・広報===&lt;br /&gt;
*[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]「『2014年春のワンピース・プレミアショー』キャンペーン告知」（2014年2月 - 5月）&lt;br /&gt;
*[[リクルート]] [[ゼクシィ]]『ふたりの法則』踊りだしたら篇（2016年5月 - ） - 9代目CMガール。[[戸塚純貴]]と共演&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]] 空調関係（2016年5月 - ）&lt;br /&gt;
**[[業務用スカイエア|スカイエア]]シリーズ&lt;br /&gt;
**[[ビル用マルチVe-up|Ve-up→VRV]]シリーズ&lt;br /&gt;
**ガスヒートポンプエアコン&lt;br /&gt;
*[[JXTGエネルギー]]（2016年10月5日 - ）&lt;br /&gt;
**「SSスタッフの思い・目標」編&lt;br /&gt;
**「SSスタッフの思い・楽しい」編&lt;br /&gt;
*[[DIC (企業)|DIC]] 企業ブランドCM 「今日は何色?」篇（2016年10月 - ）&lt;br /&gt;
*[[第一三共ヘルスケア]] トラフル&lt;br /&gt;
**「トラフル塗ろう!」篇（2016年11月19日 - ）&lt;br /&gt;
**「トラフル貼ろう!」篇（2017年3月 - ）&lt;br /&gt;
**「トラフル飲もう!」篇（2017年7月 - ）&lt;br /&gt;
*[[コナミデジタルエンタテインメント]] [[実況パワフルプロ野球 (スマートフォン)|実況パワフルプロ野球]] 「彼女」篇（2016年12月14日 - ）&lt;br /&gt;
*[[都市再生機構|UR都市機構]] UR賃貸住宅 春のお部屋探しキャンペーン（2016年12月16日 - ） - URであーるガール&lt;br /&gt;
**「URであーる。4つのナシ」篇&lt;br /&gt;
**「URであーる。春キャン」篇&lt;br /&gt;
*[[スタートトゥデイ|ZOZOTOWN]] [[スタートトゥデイ#ZOZOTOWNでのツケ払い|ツケ払い]]（2017年3月17日 - ）&lt;br /&gt;
**「待てない女/好き」篇&lt;br /&gt;
**「待てない女/2ヶ月」篇&lt;br /&gt;
**「待てない女/ささやき」篇&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]] [[綾鷹]]&lt;br /&gt;
**にごりほのか「ほのか先生 ていねい」篇（2017年3月 - ）&lt;br /&gt;
**茶葉のあまみ「あまみを愉しもう」篇（2018年2月27日 - ）&lt;br /&gt;
*「京あるきin東京2017〜恋する京都ウィークス」広報大使（2017年2月4日 - 3月5日）&lt;br /&gt;
*[[日清食品]] [[どん兵衛]]（2017年5月18日 - ）&lt;br /&gt;
**「どんぎつね」篇&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] エリクシール ルフレ「洗顔からはじめる」篇（2017年7月21日 - ）&lt;br /&gt;
*[[スマートニュース]]（2017年9月2日 - ）&lt;br /&gt;
**「色々な新聞」篇 &lt;br /&gt;
**「バス」篇 &lt;br /&gt;
**「英語」篇&lt;br /&gt;
**「朝1分」篇 &lt;br /&gt;
**「昼1分」篇&lt;br /&gt;
*[[ウエニ貿易]]「[[エンジェルハート (時計)|Angel Heart]]」（2018年） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
*[[ダイハツ工業]] [[ダイハツ・ミラトコット|ミラ トコット]] 「勘違い」篇（2018年6月 - ） - まる子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[Rhythmic Toy World]] 「描いた日々に」（2013年11月13日）&lt;br /&gt;
*[[湘南乃風]]×[[コカ・コーラ]] 「十周年記念 横浜スタジアム伝説&amp;lt;GAMES SHONAN PLAY&amp;gt;」（2013年12月25日）&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[湘南乃風]]と[[コカ・コーラ]]のコラボソング。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[関ジャニ∞]] 「ひびき」（2014年1月15日）&lt;br /&gt;
*[[チャットモンチー]] 「いたちごっこ」（2014年10月29日）&lt;br /&gt;
*[[クマムシ_(お笑いコンビ)|クマムシ]] 「[[なんだしっ !]]」（2015年7月29日）&lt;br /&gt;
*[[吉澤嘉代子]] 「ものがたりは今日はじまるの feat.サンボマスター」（2016年8月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ランウェイ===&lt;br /&gt;
*[[GirlsAward]] 2018 AUTUMN / WINTER（2018年9月16日、[[幕張メッセ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*『so long』（2018年7月20日、[[集英社]]）発売に併せて[[週刊プレイボーイ]]2018年7月30日号で80p特集が組まれた。&lt;br /&gt;
===デジタル写真集===&lt;br /&gt;
*吉岡里帆『夕立慕情』（2014年7月28日、[[集英社]]、デジタル[[週刊プレイボーイ|週プレ]]写真集、撮影・岡本武志）&lt;br /&gt;
*吉岡里帆『2015年必ずブレイクする女優』（2015年2月1日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影・矢西誠二 ）&lt;br /&gt;
*吉岡里帆『遠い記憶』（2015年6月1日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影・熊谷貫）&lt;br /&gt;
*吉岡里帆『カウントダウン』（2015年8月10日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影・[[西田幸樹]]）&lt;br /&gt;
*吉岡里帆『西へ』（2015年12月14日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影・熊谷貫）&lt;br /&gt;
*吉岡里帆『ロングロングバケーション』（2016年5月8日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影・熊谷貫）&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
===注釈===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
===出典===&lt;br /&gt;
{{reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.ateam-japan.com/ateam/yoshiokariho/ 公式プロフィール] - A-Team.Inc&lt;br /&gt;
*{{Ameba ブログ|yoshi-rihorihoriho|吉岡里帆オフィシャルブログ「なんでもない毎日。」}}（2014年7月23日 - ）&lt;br /&gt;
*{{Instagram|riho_yoshioka|吉岡里帆}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よしおか りほ}}&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女優]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:A-team (芸能プロダクション)]]&lt;br /&gt;
[[Category:プリンスホテルの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[en:Riho Yoshioka]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.210.91.11</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%89%E5%B2%A1%E9%87%8C%E5%B8%86&amp;diff=360884</id>
		<title>吉岡里帆</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%89%E5%B2%A1%E9%87%8C%E5%B8%86&amp;diff=360884"/>
				<updated>2018-10-27T05:14:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.210.91.11: /* 出演 */ 更に加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権主張|Sir knight}}&lt;br /&gt;
'''吉岡 里帆'''（よしおか りほ、[[1993年]][[1月15日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[グラビアアイドル|グラビアタレント]]、元[[イベントコンパニオン|プロモーションモデル]]。&lt;br /&gt;
[[京都府]][[京都市]][[右京区]]出身&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://nikkan-spa.jp/848620 2015年ブレイク必至“女優・吉岡里帆”の素顔に密着！]」日刊SPA!2015年5月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[A-team (芸能プロダクション)|エーチーム]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[京都市|京都]]の[[太秦]]に生まれ、映像会社を経営する[[写真家|カメラマン]]の父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。高校2年の頃のイベントコンパニオン経験ののち高校3年の時に[[小劇場]]の舞台『[[蒲田行進曲|銀ちゃんが逝く]]』（[[つかこうへい]]作）を見てそれまでに味わったことのない感動を体験。独学で芝居の勉強を始めると、高校3年から俳優養成所に通い始め、学生制作の自主映画にも参加する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[書家|書道家]]を目指して[[京都橘大学]]文学部日本語日本文学科書道コースに進学。4回生時に他の大学に編入試験を受けた上で転学するものの、演劇への思いを断つことができず&amp;lt;ref name=&amp;quot;tachibana-u&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tachibana-u.ac.jp/newspickup/2017/04/post-635.html 文学部日本語日本文学科の尾西正成助教が女優・吉岡里帆さんらと誌上対談] ニュースピックアップ.[[京都橘大学]]ホームページ.(2017年4月17日) 2017年5月23日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、つかこうへい、[[三島由紀夫]]、[[唐十郎]]らの古典的な作品を上演する劇団の学生演劇のエネルギーに刺激を受けて、自らも18歳の時に[[同志社大学]]に通う友人の誘いで[[小劇場]]の舞台に立って唐十郎の『吸血姫』で主人公を演じたのを契機に演劇へとのめり込む一方、学生主体の自主映画の撮影にも参加した。京都の大学で演劇をしながら東京にある養成所レッスンを受けるという、京都と東京の往復を繰り返す生活を送る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]末より[[A-team (芸能プロダクション)|エーチーム]]に所属し、[[2013年]]より女優として活動を開始。同年の[[日本放送協会|NHK]][[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』や[[2015年]]公開の劇場アニメ『[[バケモノの子]]』など数々のテレビドラマ・映画のオーディションに挑戦するものの、最終審査まで進んで落選することが続く。2014年7月発売の『[[週刊プレイボーイ]]』にて初めてグラビアに進出し、同月23日に公式ブログを開設。同年10月公開の[[チャットモンチー]]「いたちごっこ」の[[ミュージックビデオ]]に出演して注目を集め、翌[[2015年]]2月公開の『[[マンゴーと赤い車椅子]]』で映画デビュー。『[[踊る大捜査線]]』シリーズで知られる[[本広克行]]監督に抜擢され、同年3月公開の青春映画『[[幕が上がる]]』に出演。同年5月公開の映画『[[明烏 (映画)#映画|明烏]]』ではオーディションを経てヒロインに抜擢され、[[福田雄一]]監督のもとドタバタ[[喜劇]]のはっちゃけた[[コメディアン|コメディエンヌ]]を体当たりで全力で演じて、後に転機となったと語る作品となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京都在住で小劇場の舞台に客演するなど京都を中心に活動を続けていたが、[[2015年]]6月より上京。NHK[[ドラマ10]]『[[美女と男子]]』の後半にレギュラー出演して朝ドラスタッフの目に留まり、同年後期の連続テレビ小説『[[あさが来た]]』のヒロインオーディションでは最終選考で落選したものの「あの子に何か役をやらせたい」と制作側に感じさせて、[[波瑠]]演じるヒロイン・あさの娘の親友役で[[2016年]]2月の第18週よりレギュラー出演。のちにヒロイン・あさの信奉者となる丸メガネがトレードマークの「のぶちゃん」こと田村宜役をひたむきに、時にコミカルに演じて一躍注目を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝ドラ放送終了後の2016年4月には連続テレビ小説『あまちゃん』のオーディションで会って以来念願だったと語る[[宮藤官九郎]]の脚本作品『[[ゆとりですがなにか]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）に出演して[[民放]]連続ドラマに初レギュラー出演を果たし、続けて『[[死幣-DEATH CASH-]]』（[[TBSテレビ|TBS]]系）、『[[メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）、『[[カルテット (2017年のテレビドラマ)|カルテット]]』（TBS系）と4期連続でレギュラー出演。また、5月に「美少女タレントの登竜門」として知られる結婚情報誌『[[ゼクシィ]]』（[[リクルート]]）の9代目CMガールに抜擢されたのを皮切りに6社のCMに起用され、[[バラエティ番組]]への出演も急増するなど、ブレークを果たす。同年11月にはブレーク前の2014年に撮影しお蔵入りとなっていた初主演映画『[[ハッピーウエディング]]』が劇場公開。12月には福田雄一演出の舞台『ナイスガイ in ニューヨーク』で初めて[[商業演劇]]作品に出演して大きな劇場の舞台に立ち、目標としていた東京の劇場の舞台にも初めて立つ。2018年1月スタートの『[[きみが心に棲みついた#テレビドラマ|きみが心に棲みついた]]』（TBS系）で、連続ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物・エピソード==&lt;br /&gt;
身長は158cm、スリーサイズはB82cm、W60cm、H85cm。血液型B型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特技は[[書道]]と[[アルトサックス]]。書道は八段で、[[書家|書道家]]を目指して大学に進学、[[バラエティ番組]]でその腕前を披露している。映画『[[スウィングガールズ]]』に憧れて学生時代は[[吹奏楽|吹奏楽部]]に所属し、アルトサックスを演奏していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は[[猫]]と遊ぶこと、[[新派]]観劇。生き物は何でも好きで、なかでも自身のブログで「私は重度の猫依存症です」とつづるほどの無類の猫好き。家族揃って猫好きで、京都の実家に猫5匹と犬1匹を飼っている。新派については、「どこまでも大衆の心に入っていくところが魅力」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上京資金を貯めるために[[2015年]]3月まで約1年間[[滋賀県]][[大津市]]の[[びわ湖大津プリンスホテル|大津プリンスホテル]]にアルバイトとして勤務し、クロークや配膳などの職務に携わり接客を学んだ。「人を楽しませるための気遣い、気配り、おもてなし、この3つは、今でも役者をやるうえで大事なことです」と、女優業の基礎となっていると語る。連続テレビ小説『あさが来た』の出演者として参加した「第61回[[びわ湖開き]]」で遊覧船[[ミシガン (旅客船)|ミシガン]]の1日船長を務め、イベント中に同ホテルに寄港した際には、朝ドラ女優として1年ぶりとなる凱旋にホテルスタッフから温かく迎えられた。&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
;2017年&lt;br /&gt;
:*第7回[[コンフィデンスアワード・ドラマ賞]] 新人賞（『[[カルテット (2017年のテレビドラマ)|カルテット]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2089901/full/ 17年1月期“最も質の高いドラマ”は『カルテット』〜「第7回コンフィデンスドラマ賞」で最多5部門受賞]（2017年4月28日）、オリコンニュース、2017年4月28日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*第92回[[ザテレビジョンドラマアカデミー賞]] 助演女優賞（『カルテット』）&amp;lt;ref&amp;gt;[https://thetv.jp/feature/drama-academy/archives/leading_actress/ 第92回主演女優賞]、[[ザテレビジョン]]、[[KADOKAWA]]、2017年5月10日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*VOGUE JAPAN Women of the Year 2017&lt;br /&gt;
:*[[Yahoo!検索大賞]] 女優部門&lt;br /&gt;
:*コンフィデンスアワード・ドラマ賞年間大賞 新人賞（『カルテット』）&lt;br /&gt;
;2018年&lt;br /&gt;
:*[[エランドール賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[天地明察]] (2012年9月15日) - エキストラ(町娘役)&lt;br /&gt;
*[[イルカ少女ダ、私ハ]]（2014年7月5日、スポッテッドプロダクションズ、[[タイム涼介]]監督） - 主演・ルカ 役&lt;br /&gt;
*[[マンゴーと赤い車椅子]]（2015年2月7日、[[アイエス・フィールド]]） - 外崎千尋 役&lt;br /&gt;
*[[幕が上がる]]（2015年2月28日、[[ティ・ジョイ]]） - 村上舞 役&lt;br /&gt;
*[[明烏 (映画)|明烏]]（2015年5月16日、[[ショウゲート]]） - ヒロイン・明子 役&lt;br /&gt;
*[[つむぐもの]]（2016年3月19日、マジックアワー） - 沢井涼香 役&lt;br /&gt;
*[[星を継ぐ者〈ディレクターズカット版〉／Inherit The Stars: The Director's Cut]]（2016年、[[星海電影制作公司（STARSEA FILMS PRODUCTION）]]、[[末長敬司]]監督） - 主演・梨沙 役&lt;br /&gt;
*[[ハッピーウエディング]]（2016年11月5日、[[アルタミラピクチャーズ]]、[[片島章三]]監督） - 主演・相川愛子 役&lt;br /&gt;
*[[星砂物語#映画|STAR SAND-星砂物語-]]（2017年8月4日、The STAR SAND Team） - 保坂志保 役&lt;br /&gt;
*[[岩合光昭の世界ネコ歩き#劇場版|劇場版 岩合光昭の世界ネコ歩き コトラ家族と世界のいいコたち]]（2017年10月21日、ユナイテッド・シネマ） - ナレーション&lt;br /&gt;
*[[音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!]]（2018年10月12日、[[アスミック・エース]]） - ヒロイン・ふうか 役&lt;br /&gt;
*[[パラレルワールド・ラブストーリー]]（2019年公開予定） - ヒロイン・津野麻由子 役&lt;br /&gt;
===劇場アニメ===&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン から紅の恋歌]]（2017年4月15日、[[東宝]]） - 枚本未来子 役&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[警視庁捜査一課9係]] season10 第5話「嘘つき女殺人」（2015年5月27日、[[テレビ朝日]]） - 丸岡若菜 役&lt;br /&gt;
*[[ドラマ10]] [[美女と男子]] 第10話 - 最終話（2015年6月16日 - 8月25日、[[日本放送協会|NHK]]） - 朝倉かれん 役&amp;lt;&lt;br /&gt;
*[[ドラマW#連続ドラマW|連続ドラマW]] [[煙霞#テレビドラマ|煙霞 〜Gold Rush〜]] （2015年7月18日、[[WOWOW]]） - 妙 役&lt;br /&gt;
*なんでやねん受験生（2015年8月30日、[[フジテレビTWO]]） - 滝沢朱音 役&lt;br /&gt;
*よろず屋ジョニー 第2話（2015年11月27日、フジテレビTWO） - ミルキー 役&lt;br /&gt;
*[[連続テレビ小説]] [[あさが来た]] 第108話 - 最終話（2016年2月6日 - 4月2日、NHK） - 田村宜 役&lt;br /&gt;
*[[ゆとりですがなにか]]（2016年4月17日 - 6月19日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 佐倉悦子 役&lt;br /&gt;
**純米吟醸純情編 (2017年7月2日・9日、日本テレビ) - 佐倉悦子 役&lt;br /&gt;
*[[モンタージュ (漫画)#テレビドラマ|モンタージュ 三億円事件奇譚]]（2016年6月25日 - 26日、フジテレビ） - 土門明葉 役&lt;br /&gt;
*[[死幣-DEATH CASH-]]（2016年7月 - 9月、TBS） - 萩森一恵 役&lt;br /&gt;
*[[メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断]]（2016年10月11日 - 12月13日、[[関西テレビ]]） - 田丸綾香 役&lt;br /&gt;
*[[カルテット (2017年のテレビドラマ)|カルテット]]（2017年1月17日 - 3月21日、TBS） - 来杉有朱 役&lt;br /&gt;
*[[おはなしのくに]]「ももたろう」（2017年1月23日 NHK Eテレ）&amp;lt;ref&amp;gt;NHKforSchoolブログ　https://www.nhk.or.jp/school-blog/1000/261077.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[NHK山口放送局|山口発]][[地域発ドラマ|地域ドラマ]] [[朗読屋]]（2017年1月18日、[[NHK BSプレミアム]]） - 沢田ひとみ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ごめん、愛してる]]（2017年7月9日 - 9月17日、TBS） - 三田凛華 役&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]][[世にも奇妙な物語 秋の特別編 (2017年)|'17秋の特別編]] 「寺島」（2017年10月14日、フジテレビ） - 寺島ひな 役&lt;br /&gt;
*[[きみが心に棲みついた#テレビドラマ|きみが心に棲みついた]]（2018年1月16日 - 3月20日、TBS） - 主演・小川今日子 役&lt;br /&gt;
*[[眠狂四郎 The Final]]（2018年2月17日、フジテレビ） - 操 役&lt;br /&gt;
*[[健康で文化的な最低限度の生活#テレビドラマ|健康で文化的な最低限度の生活]]（2018年7月17日 - 9月18日、フジテレビ） - 主演・義経えみる 役&lt;br /&gt;
===インターネット配信ドラマ===&lt;br /&gt;
*[[眠れぬ真珠]]（2015年4月22日配信開始、全4話、[[dTV (NTTドコモ)|dTV]]） - 福崎亜由美 役&lt;br /&gt;
*[[清里高原]]PRムービー（2016年5月20日公開、NPO法人 清里観光振興会）&lt;br /&gt;
*スマドラ 「彼方からのエール」（2016年12月9日 - 、[[フジテレビオンデマンド|FOD]]） - アヤ 役&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*[[NONFIX]]「吉岡里帆と一晩 アートナイト」（2017年1月25日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*絶景ハワイ!宇宙と地球の物語（仮）（2019年1月、[[BS-TBS]]） - ナビゲーター&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bs-tbs.co.jp/journey/bigisland/ 絶景ハワイ!宇宙と地球の物語（仮）（BS-TBS）]、2018年10月23日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他テレビ番組===&lt;br /&gt;
*[[キネマのDAIGO☆味]]（2015年4月4日 - 、[[ジュピターテレコム#J:COM TV|J.COM TV]]） - アシスタント&lt;br /&gt;
*[[NONFIX]]「吉岡里帆と一晩 アートナイト」（2017年1月25日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[第68回NHK紅白歌合戦]]（2017年12月31日、NHK） - ゲスト審査員&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*Desperado Party ザ・ラストオーダー（2013年、伝舞企画） - 姫 役&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]（2016年9月9日 - 17日、東京・[[スペース・ゼロ|新宿全労全労済ホール スペース・ゼロ]] / 9月23日 - 25日、大阪・[[ブリーゼタワー#サンケイホールブリーゼ|サンケイホールブリーゼ]]） - 磯鷲早矢 役&lt;br /&gt;
*ナイスガイ in ニューヨーク（2016年12月2日 - 4日、大阪・サンケイホールブリーゼ / 12月7日 - 27日、東京・[[シアタークリエ]]）&lt;br /&gt;
===ラジオ番組===&lt;br /&gt;
*[[都市再生機構|UR]] [[LIFESTYLE COLLEGE]]（2016年4月3日 - 、[[J-WAVE]]） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
===ラジオドラマ===&lt;br /&gt;
*[[FMシアター]] ふたりの娘（2016年1月9日、[[NHK-FM放送|NHK FM]]） - 主演・アイコ 役&lt;br /&gt;
===CM・広報===&lt;br /&gt;
*[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]「『2014年春のワンピース・プレミアショー』キャンペーン告知」（2014年2月 - 5月）&lt;br /&gt;
*[[リクルート]] [[ゼクシィ]]『ふたりの法則』踊りだしたら篇（2016年5月 - ） - 9代目CMガール。[[戸塚純貴]]と共演&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]] 空調関係（2016年5月 - ）&lt;br /&gt;
**[[業務用スカイエア|スカイエア]]シリーズ&lt;br /&gt;
**[[ビル用マルチVe-up|Ve-up]]シリーズ&lt;br /&gt;
**ガスヒートポンプエアコン&lt;br /&gt;
*[[JXTGエネルギー]]（2016年10月5日 - ）&lt;br /&gt;
**「SSスタッフの思い・目標」編&lt;br /&gt;
**「SSスタッフの思い・楽しい」編&lt;br /&gt;
*[[DIC (企業)|DIC]] 企業ブランドCM 「今日は何色?」篇（2016年10月 - ）&lt;br /&gt;
*[[第一三共ヘルスケア]] トラフル&lt;br /&gt;
**「トラフル塗ろう!」篇（2016年11月19日 - ）&lt;br /&gt;
**「トラフル貼ろう!」篇（2017年3月 - ）&lt;br /&gt;
**「トラフル飲もう!」篇（2017年7月 - ）&lt;br /&gt;
*[[コナミデジタルエンタテインメント]] [[実況パワフルプロ野球 (スマートフォン)|実況パワフルプロ野球]] 「彼女」篇（2016年12月14日 - ）&lt;br /&gt;
*[[都市再生機構|UR都市機構]] UR賃貸住宅 春のお部屋探しキャンペーン（2016年12月16日 - ） - URであーるガール&lt;br /&gt;
**「URであーる。4つのナシ」篇&lt;br /&gt;
**「URであーる。春キャン」篇&lt;br /&gt;
*[[スタートトゥデイ|ZOZOTOWN]] [[スタートトゥデイ#ZOZOTOWNでのツケ払い|ツケ払い]]（2017年3月17日 - ）&lt;br /&gt;
**「待てない女/好き」篇&lt;br /&gt;
**「待てない女/2ヶ月」篇&lt;br /&gt;
**「待てない女/ささやき」篇&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]] [[綾鷹]]&lt;br /&gt;
**にごりほのか「ほのか先生 ていねい」篇（2017年3月 - ）&lt;br /&gt;
**茶葉のあまみ「あまみを愉しもう」篇（2018年2月27日 - ）&lt;br /&gt;
*「京あるきin東京2017〜恋する京都ウィークス」広報大使（2017年2月4日 - 3月5日）&lt;br /&gt;
*[[日清食品]] [[どん兵衛]]（2017年5月18日 - ）&lt;br /&gt;
**「どんぎつね」篇&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] エリクシール ルフレ「洗顔からはじめる」篇（2017年7月21日 - ）&lt;br /&gt;
*[[スマートニュース]]（2017年9月2日 - ）&lt;br /&gt;
**「色々な新聞」篇 / 「バス」篇 / 「英語」篇 / 「朝1分」篇 / 「昼1分」篇&lt;br /&gt;
*[[ウエニ貿易]]「[[エンジェルハート (時計)|Angel Heart]]」（2018年） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
*[[ダイハツ工業]] [[ダイハツ・ミラトコット|ミラ トコット]] 「勘違い」篇（2018年6月 - ） - まる子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[Rhythmic Toy World]] 「描いた日々に」（2013年11月13日）&lt;br /&gt;
*[[湘南乃風]]×[[コカ・コーラ]] 「十周年記念 横浜スタジアム伝説&amp;lt;GAMES SHONAN PLAY&amp;gt;」（2013年12月25日）&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[湘南乃風]]と[[コカ・コーラ]]のコラボソング。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[関ジャニ∞]] 「ひびき」（2014年1月15日）&lt;br /&gt;
*[[チャットモンチー]] 「いたちごっこ」（2014年10月29日）&lt;br /&gt;
*[[クマムシ_(お笑いコンビ)|クマムシ]] 「[[なんだしっ !]]」（2015年7月29日）&lt;br /&gt;
*[[吉澤嘉代子]] 「ものがたりは今日はじまるの feat.サンボマスター」（2016年8月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ランウェイ===&lt;br /&gt;
*[[GirlsAward]] 2018 AUTUMN / WINTER（2018年9月16日、[[幕張メッセ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*『so long』（2018年7月20日、[[集英社]]）発売に併せて[[週刊プレイボーイ]]2018年7月30日号で80p特集が組まれた。&lt;br /&gt;
===デジタル写真集===&lt;br /&gt;
*吉岡里帆『夕立慕情』（2014年7月28日、[[集英社]]、デジタル[[週刊プレイボーイ|週プレ]]写真集、撮影・岡本武志）&lt;br /&gt;
*吉岡里帆『2015年必ずブレイクする女優』（2015年2月1日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影・矢西誠二 ）&lt;br /&gt;
*吉岡里帆『遠い記憶』（2015年6月1日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影・熊谷貫）&lt;br /&gt;
*吉岡里帆『カウントダウン』（2015年8月10日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影・[[西田幸樹]]）&lt;br /&gt;
*吉岡里帆『西へ』（2015年12月14日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影・熊谷貫）&lt;br /&gt;
*吉岡里帆『ロングロングバケーション』（2016年5月8日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影・熊谷貫）&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
===注釈===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
===出典===&lt;br /&gt;
{{reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.ateam-japan.com/ateam/yoshiokariho/ 公式プロフィール] - A-Team.Inc&lt;br /&gt;
*{{Ameba ブログ|yoshi-rihorihoriho|吉岡里帆オフィシャルブログ「なんでもない毎日。」}}（2014年7月23日 - ）&lt;br /&gt;
*{{Instagram|riho_yoshioka|吉岡里帆}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よしおか りほ}}&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女優]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:A-team (芸能プロダクション)]]&lt;br /&gt;
[[Category:プリンスホテルの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[en:Riho Yoshioka]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.210.91.11</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%89%E5%B2%A1%E9%87%8C%E5%B8%86&amp;diff=360883</id>
		<title>吉岡里帆</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%89%E5%B2%A1%E9%87%8C%E5%B8%86&amp;diff=360883"/>
				<updated>2018-10-27T05:11:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.210.91.11: 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権主張|Sir knight}}&lt;br /&gt;
'''吉岡 里帆'''（よしおか りほ、[[1993年]][[1月15日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[グラビアアイドル|グラビアタレント]]、元[[イベントコンパニオン|プロモーションモデル]]。&lt;br /&gt;
[[京都府]][[京都市]][[右京区]]出身&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://nikkan-spa.jp/848620 2015年ブレイク必至“女優・吉岡里帆”の素顔に密着！]」日刊SPA!2015年5月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[A-team (芸能プロダクション)|エーチーム]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[京都市|京都]]の[[太秦]]に生まれ、映像会社を経営する[[写真家|カメラマン]]の父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。高校2年の頃のイベントコンパニオン経験ののち高校3年の時に[[小劇場]]の舞台『[[蒲田行進曲|銀ちゃんが逝く]]』（[[つかこうへい]]作）を見てそれまでに味わったことのない感動を体験。独学で芝居の勉強を始めると、高校3年から俳優養成所に通い始め、学生制作の自主映画にも参加する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[書家|書道家]]を目指して[[京都橘大学]]文学部日本語日本文学科書道コースに進学。4回生時に他の大学に編入試験を受けた上で転学するものの、演劇への思いを断つことができず&amp;lt;ref name=&amp;quot;tachibana-u&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tachibana-u.ac.jp/newspickup/2017/04/post-635.html 文学部日本語日本文学科の尾西正成助教が女優・吉岡里帆さんらと誌上対談] ニュースピックアップ.[[京都橘大学]]ホームページ.(2017年4月17日) 2017年5月23日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、つかこうへい、[[三島由紀夫]]、[[唐十郎]]らの古典的な作品を上演する劇団の学生演劇のエネルギーに刺激を受けて、自らも18歳の時に[[同志社大学]]に通う友人の誘いで[[小劇場]]の舞台に立って唐十郎の『吸血姫』で主人公を演じたのを契機に演劇へとのめり込む一方、学生主体の自主映画の撮影にも参加した。京都の大学で演劇をしながら東京にある養成所レッスンを受けるという、京都と東京の往復を繰り返す生活を送る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]末より[[A-team (芸能プロダクション)|エーチーム]]に所属し、[[2013年]]より女優として活動を開始。同年の[[日本放送協会|NHK]][[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』や[[2015年]]公開の劇場アニメ『[[バケモノの子]]』など数々のテレビドラマ・映画のオーディションに挑戦するものの、最終審査まで進んで落選することが続く。2014年7月発売の『[[週刊プレイボーイ]]』にて初めてグラビアに進出し、同月23日に公式ブログを開設。同年10月公開の[[チャットモンチー]]「いたちごっこ」の[[ミュージックビデオ]]に出演して注目を集め、翌[[2015年]]2月公開の『[[マンゴーと赤い車椅子]]』で映画デビュー。『[[踊る大捜査線]]』シリーズで知られる[[本広克行]]監督に抜擢され、同年3月公開の青春映画『[[幕が上がる]]』に出演。同年5月公開の映画『[[明烏 (映画)#映画|明烏]]』ではオーディションを経てヒロインに抜擢され、[[福田雄一]]監督のもとドタバタ[[喜劇]]のはっちゃけた[[コメディアン|コメディエンヌ]]を体当たりで全力で演じて、後に転機となったと語る作品となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京都在住で小劇場の舞台に客演するなど京都を中心に活動を続けていたが、[[2015年]]6月より上京。NHK[[ドラマ10]]『[[美女と男子]]』の後半にレギュラー出演して朝ドラスタッフの目に留まり、同年後期の連続テレビ小説『[[あさが来た]]』のヒロインオーディションでは最終選考で落選したものの「あの子に何か役をやらせたい」と制作側に感じさせて、[[波瑠]]演じるヒロイン・あさの娘の親友役で[[2016年]]2月の第18週よりレギュラー出演。のちにヒロイン・あさの信奉者となる丸メガネがトレードマークの「のぶちゃん」こと田村宜役をひたむきに、時にコミカルに演じて一躍注目を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝ドラ放送終了後の2016年4月には連続テレビ小説『あまちゃん』のオーディションで会って以来念願だったと語る[[宮藤官九郎]]の脚本作品『[[ゆとりですがなにか]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）に出演して[[民放]]連続ドラマに初レギュラー出演を果たし、続けて『[[死幣-DEATH CASH-]]』（[[TBSテレビ|TBS]]系）、『[[メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）、『[[カルテット (2017年のテレビドラマ)|カルテット]]』（TBS系）と4期連続でレギュラー出演。また、5月に「美少女タレントの登竜門」として知られる結婚情報誌『[[ゼクシィ]]』（[[リクルート]]）の9代目CMガールに抜擢されたのを皮切りに6社のCMに起用され、[[バラエティ番組]]への出演も急増するなど、ブレークを果たす。同年11月にはブレーク前の2014年に撮影しお蔵入りとなっていた初主演映画『[[ハッピーウエディング]]』が劇場公開。12月には福田雄一演出の舞台『ナイスガイ in ニューヨーク』で初めて[[商業演劇]]作品に出演して大きな劇場の舞台に立ち、目標としていた東京の劇場の舞台にも初めて立つ。2018年1月スタートの『[[きみが心に棲みついた#テレビドラマ|きみが心に棲みついた]]』（TBS系）で、連続ドラマ初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物・エピソード==&lt;br /&gt;
身長は158cm、スリーサイズはB82cm、W60cm、H85cm。血液型B型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特技は[[書道]]と[[アルトサックス]]。書道は八段で、[[書家|書道家]]を目指して大学に進学、[[バラエティ番組]]でその腕前を披露している。映画『[[スウィングガールズ]]』に憧れて学生時代は[[吹奏楽|吹奏楽部]]に所属し、アルトサックスを演奏していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は[[猫]]と遊ぶこと、[[新派]]観劇。生き物は何でも好きで、なかでも自身のブログで「私は重度の猫依存症です」とつづるほどの無類の猫好き。家族揃って猫好きで、京都の実家に猫5匹と犬1匹を飼っている。新派については、「どこまでも大衆の心に入っていくところが魅力」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上京資金を貯めるために[[2015年]]3月まで約1年間[[滋賀県]][[大津市]]の[[びわ湖大津プリンスホテル|大津プリンスホテル]]にアルバイトとして勤務し、クロークや配膳などの職務に携わり接客を学んだ。「人を楽しませるための気遣い、気配り、おもてなし、この3つは、今でも役者をやるうえで大事なことです」と、女優業の基礎となっていると語る。連続テレビ小説『あさが来た』の出演者として参加した「第61回[[びわ湖開き]]」で遊覧船[[ミシガン (旅客船)|ミシガン]]の1日船長を務め、イベント中に同ホテルに寄港した際には、朝ドラ女優として1年ぶりとなる凱旋にホテルスタッフから温かく迎えられた。&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
;2017年&lt;br /&gt;
:*第7回[[コンフィデンスアワード・ドラマ賞]] 新人賞（『[[カルテット (2017年のテレビドラマ)|カルテット]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2089901/full/ 17年1月期“最も質の高いドラマ”は『カルテット』〜「第7回コンフィデンスドラマ賞」で最多5部門受賞]（2017年4月28日）、オリコンニュース、2017年4月28日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*第92回[[ザテレビジョンドラマアカデミー賞]] 助演女優賞（『カルテット』）&amp;lt;ref&amp;gt;[https://thetv.jp/feature/drama-academy/archives/leading_actress/ 第92回主演女優賞]、[[ザテレビジョン]]、[[KADOKAWA]]、2017年5月10日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*VOGUE JAPAN Women of the Year 2017&lt;br /&gt;
:*[[Yahoo!検索大賞]] 女優部門&lt;br /&gt;
:*コンフィデンスアワード・ドラマ賞年間大賞 新人賞（『カルテット』）&lt;br /&gt;
;2018年&lt;br /&gt;
:*[[エランドール賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[天地明察]] (2012年9月15日) - エキストラ(町娘役)&lt;br /&gt;
*[[イルカ少女ダ、私ハ]]（2014年7月5日、スポッテッドプロダクションズ、[[タイム涼介]]監督） - 主演・ルカ 役&lt;br /&gt;
*[[マンゴーと赤い車椅子]]（2015年2月7日、[[アイエス・フィールド]]） - 外崎千尋 役&lt;br /&gt;
*[[幕が上がる]]（2015年2月28日、[[ティ・ジョイ]]） - 村上舞 役&lt;br /&gt;
*[[明烏 (映画)|明烏]]（2015年5月16日、[[ショウゲート]]） - ヒロイン・明子 役&lt;br /&gt;
*[[つむぐもの]]（2016年3月19日、マジックアワー） - 沢井涼香 役&lt;br /&gt;
*[[星を継ぐ者〈ディレクターズカット版〉／Inherit The Stars: The Director's Cut]]（2016年、[[星海電影制作公司（STARSEA FILMS PRODUCTION）]]、[[末長敬司]]監督） - 主演・梨沙 役&lt;br /&gt;
*[[ハッピーウエディング]]（2016年11月5日、[[アルタミラピクチャーズ]]、[[片島章三]]監督） - 主演・相川愛子 役&lt;br /&gt;
*[[星砂物語#映画|STAR SAND-星砂物語-]]（2017年8月4日、The STAR SAND Team） - 保坂志保 役&lt;br /&gt;
*[[岩合光昭の世界ネコ歩き#劇場版|劇場版 岩合光昭の世界ネコ歩き コトラ家族と世界のいいコたち]]（2017年10月21日、ユナイテッド・シネマ） - ナレーション&lt;br /&gt;
*[[音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!]]（2018年10月12日、[[アスミック・エース]]） - ヒロイン・ふうか 役&lt;br /&gt;
*[[パラレルワールド・ラブストーリー]]（2019年公開予定） - ヒロイン・津野麻由子 役&lt;br /&gt;
===劇場アニメ===&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン から紅の恋歌]]（2017年4月15日、[[東宝]]） - 枚本未来子 役&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[警視庁捜査一課9係]] season10 第5話「嘘つき女殺人」（2015年5月27日、[[テレビ朝日]]） - 丸岡若菜 役&lt;br /&gt;
*[[ドラマ10]] [[美女と男子]] 第10話 - 最終話（2015年6月16日 - 8月25日、[[日本放送協会|NHK]]） - 朝倉かれん 役&amp;lt;&lt;br /&gt;
*[[ドラマW#連続ドラマW|連続ドラマW]] [[煙霞#テレビドラマ|煙霞 〜Gold Rush〜]] （2015年7月18日、[[WOWOW]]） - 妙 役&lt;br /&gt;
*なんでやねん受験生（2015年8月30日、[[フジテレビTWO]]） - 滝沢朱音 役&lt;br /&gt;
*よろず屋ジョニー 第2話（2015年11月27日、フジテレビTWO） - ミルキー 役&lt;br /&gt;
*[[連続テレビ小説]] [[あさが来た]] 第108話 - 最終話（2016年2月6日 - 4月2日、NHK） - 田村宜 役&lt;br /&gt;
*[[ゆとりですがなにか]]（2016年4月17日 - 6月19日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 佐倉悦子 役&lt;br /&gt;
**純米吟醸純情編 (2017年7月2日・9日、日本テレビ) - 佐倉悦子 役&lt;br /&gt;
*[[モンタージュ (漫画)#テレビドラマ|モンタージュ 三億円事件奇譚]]（2016年6月25日 - 26日、フジテレビ） - 土門明葉 役&lt;br /&gt;
*[[死幣-DEATH CASH-]]（2016年7月 - 9月、TBS） - 萩森一恵 役&lt;br /&gt;
*[[メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断]]（2016年10月11日 - 12月13日、[[関西テレビ]]） - 田丸綾香 役&lt;br /&gt;
*[[カルテット (2017年のテレビドラマ)|カルテット]]（2017年1月17日 - 3月21日、TBS） - 来杉有朱 役&lt;br /&gt;
*[[おはなしのくに]]「ももたろう」（2017年1月23日 NHK Eテレ）&amp;lt;ref&amp;gt;NHKforSchoolブログ　https://www.nhk.or.jp/school-blog/1000/261077.html&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[NHK山口放送局|山口発]][[地域発ドラマ|地域ドラマ]] [[朗読屋]]（2017年1月18日、[[NHK BSプレミアム]]） - 沢田ひとみ 役*[[ごめん、愛してる]]（2017年7月9日 - 9月17日、TBS） - 三田凛華 役&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]][[世にも奇妙な物語 秋の特別編 (2017年)|'17秋の特別編]] 「寺島」（2017年10月14日、フジテレビ） - 寺島ひな 役&lt;br /&gt;
*[[きみが心に棲みついた#テレビドラマ|きみが心に棲みついた]]（2018年1月16日 - 3月20日、TBS） - 主演・小川今日子 役&lt;br /&gt;
*[[眠狂四郎 The Final]]（2018年2月17日、フジテレビ） - 操 役&lt;br /&gt;
*[[健康で文化的な最低限度の生活#テレビドラマ|健康で文化的な最低限度の生活]]（2018年7月17日 - 9月18日、フジテレビ） - 主演・義経えみる 役&lt;br /&gt;
===インターネット配信ドラマ===&lt;br /&gt;
*[[眠れぬ真珠]]（2015年4月22日配信開始、全4話、[[dTV (NTTドコモ)|dTV]]） - 福崎亜由美 役&lt;br /&gt;
*[[清里高原]]PRムービー（2016年5月20日公開、NPO法人 清里観光振興会）&lt;br /&gt;
*スマドラ 「彼方からのエール」（2016年12月9日 - 、[[フジテレビオンデマンド|FOD]]） - アヤ 役&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*[[NONFIX]]「吉岡里帆と一晩 アートナイト」（2017年1月25日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*絶景ハワイ!宇宙と地球の物語（仮）（2019年1月、[[BS-TBS]]） - ナビゲーター&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bs-tbs.co.jp/journey/bigisland/ 絶景ハワイ!宇宙と地球の物語（仮）（BS-TBS）]、2018年10月23日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他テレビ番組===&lt;br /&gt;
*[[キネマのDAIGO☆味]]（2015年4月4日 - 、[[ジュピターテレコム#J:COM TV|J.COM TV]]） - アシスタント&lt;br /&gt;
*[[NONFIX]]「吉岡里帆と一晩 アートナイト」（2017年1月25日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[第68回NHK紅白歌合戦]]（2017年12月31日、NHK） - ゲスト審査員&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*Desperado Party ザ・ラストオーダー（2013年、伝舞企画） - 姫 役&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]（2016年9月9日 - 17日、東京・[[スペース・ゼロ|新宿全労全労済ホール スペース・ゼロ]] / 9月23日 - 25日、大阪・[[ブリーゼタワー#サンケイホールブリーゼ|サンケイホールブリーゼ]]） - 磯鷲早矢 役&lt;br /&gt;
*ナイスガイ in ニューヨーク（2016年12月2日 - 4日、大阪・サンケイホールブリーゼ / 12月7日 - 27日、東京・[[シアタークリエ]]）&lt;br /&gt;
===ラジオ番組===&lt;br /&gt;
*[[都市再生機構|UR]] [[LIFESTYLE COLLEGE]]（2016年4月3日 - 、[[J-WAVE]]） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
===ラジオドラマ===&lt;br /&gt;
*[[FMシアター]] ふたりの娘（2016年1月9日、[[NHK-FM放送|NHK FM]]） - 主演・アイコ 役&lt;br /&gt;
===CM・広報===&lt;br /&gt;
*[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]「『2014年春のワンピース・プレミアショー』キャンペーン告知」（2014年2月 - 5月）&lt;br /&gt;
*[[リクルート]] [[ゼクシィ]]『ふたりの法則』踊りだしたら篇（2016年5月 - ） - 9代目CMガール。[[戸塚純貴]]と共演&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]] 空調関係（2016年5月 - ）&lt;br /&gt;
*[[JXTGエネルギー]]（2016年10月5日 - ）&lt;br /&gt;
**「SSスタッフの思い・目標」編&lt;br /&gt;
**「SSスタッフの思い・楽しい」編&lt;br /&gt;
*[[DIC (企業)|DIC]] 企業ブランドCM 「今日は何色?」篇（2016年10月 - ）&lt;br /&gt;
*[[第一三共ヘルスケア]] トラフル&lt;br /&gt;
**「トラフル塗ろう!」篇（2016年11月19日 - ）&lt;br /&gt;
**「トラフル貼ろう!」篇（2017年3月 - ）&lt;br /&gt;
**「トラフル飲もう!」篇（2017年7月 - ）&lt;br /&gt;
*[[コナミデジタルエンタテインメント]] [[実況パワフルプロ野球 (スマートフォン)|実況パワフルプロ野球]] 「彼女」篇（2016年12月14日 - ）&lt;br /&gt;
*[[都市再生機構|UR都市機構]] UR賃貸住宅 春のお部屋探しキャンペーン（2016年12月16日 - ） - URであーるガール&lt;br /&gt;
**「URであーる。4つのナシ」篇&lt;br /&gt;
**「URであーる。春キャン」篇&lt;br /&gt;
*[[スタートトゥデイ|ZOZOTOWN]] [[スタートトゥデイ#ZOZOTOWNでのツケ払い|ツケ払い]]（2017年3月17日 - ）&lt;br /&gt;
**「待てない女/好き」篇&lt;br /&gt;
**「待てない女/2ヶ月」篇&lt;br /&gt;
**「待てない女/ささやき」篇&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]] [[綾鷹]]&lt;br /&gt;
**にごりほのか「ほのか先生 ていねい」篇（2017年3月 - ）&lt;br /&gt;
**茶葉のあまみ「あまみを愉しもう」篇（2018年2月27日 - ）&lt;br /&gt;
*「京あるきin東京2017〜恋する京都ウィークス」広報大使（2017年2月4日 - 3月5日）&lt;br /&gt;
*[[日清食品]] [[どん兵衛]]（2017年5月18日 - ）&lt;br /&gt;
**「どんぎつね」篇&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] エリクシール ルフレ「洗顔からはじめる」篇（2017年7月21日 - ）&lt;br /&gt;
*[[スマートニュース]]（2017年9月2日 - ）&lt;br /&gt;
**「色々な新聞」篇 / 「バス」篇 / 「英語」篇 / 「朝1分」篇 / 「昼1分」篇&lt;br /&gt;
*[[ウエニ貿易]]「[[エンジェルハート (時計)|Angel Heart]]」（2018年） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
*[[ダイハツ工業]] [[ダイハツ・ミラトコット|ミラ トコット]] 「勘違い」篇（2018年6月 - ） - まる子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[Rhythmic Toy World]] 「描いた日々に」（2013年11月13日）&lt;br /&gt;
*[[湘南乃風]]×[[コカ・コーラ]] 「十周年記念 横浜スタジアム伝説&amp;lt;GAMES SHONAN PLAY&amp;gt;」（2013年12月25日）&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[湘南乃風]]と[[コカ・コーラ]]のコラボソング。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[関ジャニ∞]] 「ひびき」（2014年1月15日）&lt;br /&gt;
*[[チャットモンチー]] 「いたちごっこ」（2014年10月29日）&lt;br /&gt;
*[[クマムシ_(お笑いコンビ)|クマムシ]] 「[[なんだしっ !]]」（2015年7月29日）&lt;br /&gt;
*[[吉澤嘉代子]] 「ものがたりは今日はじまるの feat.サンボマスター」（2016年8月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ランウェイ===&lt;br /&gt;
*[[GirlsAward]] 2018 AUTUMN / WINTER（2018年9月16日、[[幕張メッセ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*『so long』（2018年7月20日、[[集英社]]）発売に併せて[[週刊プレイボーイ]]2018年7月30日号で80p特集が組まれた。&lt;br /&gt;
===デジタル写真集===&lt;br /&gt;
*吉岡里帆『夕立慕情』（2014年7月28日、[[集英社]]、デジタル[[週刊プレイボーイ|週プレ]]写真集、撮影・岡本武志）&lt;br /&gt;
*吉岡里帆『2015年必ずブレイクする女優』（2015年2月1日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影・矢西誠二 ）&lt;br /&gt;
*吉岡里帆『遠い記憶』（2015年6月1日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影・熊谷貫）&lt;br /&gt;
*吉岡里帆『カウントダウン』（2015年8月10日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影・[[西田幸樹]]）&lt;br /&gt;
*吉岡里帆『西へ』（2015年12月14日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影・熊谷貫）&lt;br /&gt;
*吉岡里帆『ロングロングバケーション』（2016年5月8日、集英社、デジタル週プレ写真集、撮影・熊谷貫）&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
===注釈===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
===出典===&lt;br /&gt;
{{reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.ateam-japan.com/ateam/yoshiokariho/ 公式プロフィール] - A-Team.Inc&lt;br /&gt;
*{{Ameba ブログ|yoshi-rihorihoriho|吉岡里帆オフィシャルブログ「なんでもない毎日。」}}（2014年7月23日 - ）&lt;br /&gt;
*{{Instagram|riho_yoshioka|吉岡里帆}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よしおか りほ}}&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女優]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:A-team (芸能プロダクション)]]&lt;br /&gt;
[[Category:プリンスホテルの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[en:Riho Yoshioka]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.210.91.11</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%A3%AF%E8%B1%8A%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%88&amp;diff=360668</id>
		<title>飯豊まりえ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%A3%AF%E8%B1%8A%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%88&amp;diff=360668"/>
				<updated>2018-10-18T02:07:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.210.91.11: 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''飯豊 まりえ'''（いいとよ まりえ、[[1998年]][[1月5日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]。旧芸名および本名は'''飯豊 万理江'''（読み同じ）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://wayback.archive.org/web/20110320002506/http://www.nicopuchi.jp/profile_001.html “飯豊 万理江”]. ニコ☆プチネット. 新潮社 &amp;lt;/ref&amp;gt;。[[エイベックス・マネジメント]]所属。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
===モデルとして===&lt;br /&gt;
[[2008年]]7月、[[alan]]の「[[懐かしい未来〜longing future〜]]」のバック・コーラス、及びPV出演し、デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年10月12日、「avex kids×ニコ☆プチ公開モデルオーディション」にて応募総数約800人の中からグランプリを受賞。翌年4月号の『[[ニコ☆プチ]]』で誌面に初登場。2009年6月（8月号）で『ニコ☆プチ』にて初めて表紙を飾る&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この号の表紙は[[西野実見]]、[[関紫優]]、飯豊の3名。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2011年2月、芸名を'''飯豊まりえ'''に改名。同年6月号の『ニコ☆プチ』にて専属モデルを卒業、『ニコ☆プチ』での表紙回数は当時最多および歴代3位の6回であった{{要出典|date=2014年6月}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年6月号から『[[ニコ☆プチ]]』の姉妹雑誌にあたる『[[ニコラ (雑誌)|nicola]]』に移籍し、専属モデルを勤める。『nicola』7月号で初の海外ロケ参加&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この年は、[[古畑星夏]]、[[田中若葉]]、[[藤麻理亜]]、飯豊の4名。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年9月、[[ベストジーニスト]]2012一般新人部門の第1回予選に参加。一般投票にて第1位を獲得し、2012年実施予定の決勝戦への切符を掴むが受賞には至らなかった。2012年6月（7月号）、『nicola』にて初めて表紙を飾る&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この号の表紙は、古畑星夏、[[松井愛莉]]、藤麻理亜、高嶋芙佳、飯豊の5名。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年9月号にて藤麻理亜、田中若葉、中川可菜と新ユニット「ニコラ盛り上げ隊&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;仮名。&amp;lt;/ref&amp;gt;」を結成し、「NEXTニコモユニット総選挙!」にエントリー。11月号にて同企画の人気発表にて1位に選ばれたことを発表し、読者からユニット名を募集し、12月号にてユニット名が「TiFN★」に決定した。2013年、『nicola』7月号で2度目の海外ロケ参加&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この年は、藤麻理亜、飯豊、[[小山内花凜]]、大谷凜香の4名。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年は最多9回の表紙を飾り、2014年1月号では珍しい単独での表紙となった。2014年5月号を以って『nicola』を卒業。表紙掲載回数は12回（内単独回数1回であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年8月1日発売の『[[Seventeen (日本の雑誌)|Seventeen]]』9月号より同誌専属モデルに加わる。7月1日、『[[Seventeen (日本の雑誌)|Seventeen]]』8月1日発売の9月号からSeventeenの専属モデルとなると本人公式ブログで発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/avex-marie/entry-11887131970.html ご報告ですSeventeenに！] - 2014年7月1日飯豊まりえオフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[週刊ヤングジャンプ]]』2014年12月18日発売号にて初めて水着グラビアを披露し&amp;lt;ref name=&amp;quot;初グラビア&amp;quot;&amp;gt;[https://mdpr.jp/news/detail/1454756 「Seventeen」飯豊まりえ、自身初の水着姿を披露] ''モデルプレス'' (2014年12月19日) 2017年1月20日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;、グラビアでも活躍。2018年1月4日発売の『[[週刊プレイボーイ]]』3＆4号（[[集英社]]）の表紙と巻頭グラビアに登場し、20歳の誕生日となる翌1月5日に水着や下着のカットを含むファースト写真集『NO GAZPACHO』を発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年6月1日発売の『Seventeen』7月号でSeventeenの専属モデルを卒業。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年6月28日発売の『[[Oggi]]』8月号よりOggiの専属モデルとなった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===女優として===&lt;br /&gt;
2012年4月放送の『[[世にも奇妙な物語]] [[世にも奇妙な物語 2012年 春の特別編#家族（仮）|'12春の特別編]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）で[[俳優|女優]]としてドラマデビュー。2013年7月期の[[特撮|特撮番組]]『[[獣電戦隊キョウリュウジャー]]』に2代目キョウリュウバイオレットとして出演。2013年10月放送の東海テレビ制作のスペシャルドラマ『せんみつ』では当時高校1年生で15歳ながらスーツを着こなし、主役である30歳の私立探偵役を演じ話題となった&amp;lt;ref&amp;gt;本作がドラマ初主演&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;しかも時代設定が1933年の戦前&amp;lt;/ref&amp;gt;。本人は「'''スーツを着るのはあまりない、30歳に見えるかな...'''」と心配しながらも見事に演じた。2014年の『[[S -最後の警官-#テレビドラマ|S -最後の警官-]]』（[[TBSテレビ|TBS]]系）への出演時には「[[新垣結衣]]似」として反響を呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年7月、フジテレビ系ドラマ『[[好きな人がいること]]』で「[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]」枠初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年4月1日公開の映画『[[暗黒女子]]』で[[清水富美加]]とともにW主演し映画初主演。同年7月期の『[[マジで航海してます。]]』（TBS系）に[[武田玲奈]]とともにW主演し連続ドラマ初主演&amp;lt;ref&amp;gt;それ以前にスペシャルドラマ等の主演経験はあった&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年7月期のドラマにおいては、『[[マジで航海してます。]]』（主演）と『[[居酒屋ふじ]]』（ヒロイン役）に掛け持ちで出演する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年、映画『[[祈りの幕が下りる時]]』や『[[花のち晴れ〜花男 Next Season〜]]』（TBS系）などに出演。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
憧れのモデル、女優は[[戸田恵梨香]]、[[鈴木えみ]]、[[ラブリ]]、[[アンジェラベイビー]]。&lt;br /&gt;
好きなブランドは [[Ungrid]]、[[Acne Studios]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は[[読書]]、[[人間観察]]、一眼レフで写真（空・風景）を撮ること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなキャラクターは、[[スヌーピー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[玉城ティナ]]は同じ高校に通っていた同級生であり、お互い高校を卒業した時に映画で共演するのを目標としており、「[[暗黒女子#映画|暗黒女子]]」で共演し達成された&amp;lt;ref&amp;gt;セブンティーン 2017年5月号 175頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優デビュー以降、目覚ましい活躍を見せる一方、[[社会現象]]となったドラマ『[[逃げるは恥だが役に立つ]]』について、「都内で『恋ダンス禁止』を言う候補者がいたらすぐ投票してます」「労働としての家事のあり方だって、その中にある&amp;quot;じれったさ&amp;quot;に興味を示せばいい」「こんな作品に打ち興じてる人って、心の底から侮蔑します」などと批判的な意見を述べた。この発言に対し、反論が多く寄せられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この反論に対し、自身は発言の真意について「『逃げ恥』というタイトルが意味不明だし不気味だ。つまらない同調圧力に屈するほど稚拙ではない。」というネット上での『逃げ恥』に対する批評があった事に端を発し「言葉を慎重に選んで、あえてきつい言葉を使った」と、ドラマそのものへの批判ではない旨を語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
*懐かしい未来〜longing future〜（2008年7月2日、[[avex trax]]） - バックコーラス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===ランウェイ===&lt;br /&gt;
*福岡コレクション2010 『DoFamily』（2010年）&lt;br /&gt;
*point spring collection&lt;br /&gt;
**point spring collection 2012（2012年2月21日）&lt;br /&gt;
**point spring collection 2013（2013年2月20日）&lt;br /&gt;
*[[Girls Award]]&lt;br /&gt;
**Girls Award 2012 AUTUMN/WINTER（2012年）&lt;br /&gt;
**Girls Award 2013 AUTUMN/WINTER（2013年）&lt;br /&gt;
**Girls Award 2015 SPRING/SUMMER（2015年）&lt;br /&gt;
**Girls Award 2017 SPRING/SUMMER（2017年）&lt;br /&gt;
*[[東京ガールズコレクション]]&lt;br /&gt;
**東京ガールズコレクション 2013 SPRING/SUMMER（2013年）&lt;br /&gt;
**東京ガールズコレクション 2013 AUTUMN/WINTER（2013年）&lt;br /&gt;
**東京ガールズコレクション 2017 SPRING/SUMMER（2017年）&lt;br /&gt;
*a-nation x Girls Award island collection（2013年8月9日、代々木第一体育館前）&lt;br /&gt;
*シンデレラフェスVol.2（2015年4月2日、国立代々木競技場第一体育館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
*[[alan]] 3rd Single「[[懐かしい未来〜longing future〜]]」フリーイベントバックコーラス（2008年）&lt;br /&gt;
*ニコ☆プチ×赤坂サカス T-LOVE COLLECTION（2009年）&lt;br /&gt;
*めちゃモテ×ニコ☆プチ ガールズコレクション2010秋（2010年）&lt;br /&gt;
*[[ニコ☆プチ]]JSガールズコレクション（2011年・2012年）&lt;br /&gt;
*阪急ガールズブログ 『シュガープリンセスルーム』 モデルオーディション審査員&lt;br /&gt;
*キラット☆エンタメチャレンジ・コンテスト&lt;br /&gt;
*ニコラ読者開放日（2011年 - ）&lt;br /&gt;
*PINK‐latte×飯豊まりえスペシャルイベント（2013年8月9日・ららぽーと横浜店、8月11日・イオンモールむさし村山店、8月16日・ららぽーと豊洲店）&lt;br /&gt;
*Seventeen夏の学園祭2015（2015年）&amp;lt;ref&amp;gt;[https://mdpr.jp/news/detail/1516094 西内まりや「Seventeen」卒業式＆福士蒼汰らイケメンゲスト集結で女子熱狂＜夏の学園祭2015／写真特集＞] ''モデルプレス''（2015年8月26日） 2017年2月13日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Seventeen夏の学園祭2016（2016年）&amp;lt;ref&amp;gt;[https://mdpr.jp/news/detail/1608368 広瀬すず、三吉彩花ら「Seventeen」モデル＆千葉雄大らイケメンゲストが豪華集結＜夏の学園祭2016／写真特集＞] ''モデルプレス''（2016年8月23日） 2017年2月13日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*本のフェス（主催 本のフェス実行委員会/[[読売新聞社]]）「[[暗黒女子]]トークライブ」にゲスト出演する（2017年3月12日）&lt;br /&gt;
*[[賢明学院幼稚園・小学校・中学校・高等学校|賢明学院中学高等学校]]の文化祭にゲスト出演する（2017年9月30日）&lt;br /&gt;
*[[丸の内警察署]]1日署長（2017年10月16日、[[有楽町駅]]前地下広場）&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
**[[世にも奇妙な物語 2012年 春の特別編#家族（仮）|'12春の特別編]] 「家族（仮）」（2012年4月21日） - 少女A（あかり） 役&lt;br /&gt;
**[[世にも奇妙な物語 2014年 春の特別編#空想少女|'14春の特別編]] 「空想少女」（2014年4月5日） - 土田恵美 役 &lt;br /&gt;
**[[世にも奇妙な物語 秋の特別編 (2017年)|'17秋の特別編]] 「夜の声」（2017年10月14日） - ユリ 役 &lt;br /&gt;
*[[未来日記-ANOTHER:WORLD-]] 第2話（2012年4月28日、フジテレビ） - 弓道部員 役&lt;br /&gt;
*[[花の冠]]（2012年9月14日、[[テレビ朝日]]） - 長谷川千鶴 役&lt;br /&gt;
*[[リセット〜本当のしあわせの見つけ方〜]]（2012年9月30日、[[MBSテレビ|MBS]]）&lt;br /&gt;
*[[女と男の熱帯]] 第4話（2013年2月10日、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
*[[幽かな彼女]]（2013年4月9日 - 6月18日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 矢沢舞 役&lt;br /&gt;
*[[獣電戦隊キョウリュウジャー]] 第21話 - 最終話（2013年7月14日 - 2014年2月9日、テレビ朝日） - 弥生ウルシェード / キョウリュウバイオレット（声） 役&lt;br /&gt;
*『せんみつ』シリーズ（東海テレビ）  - '''主演'''・小島優子役&lt;br /&gt;
**『せんみつ』（2013年10月21日）&lt;br /&gt;
**『せんみつ2』（2018年10月15日）&amp;lt;ref&amp;gt;前作『せんみつ』から23年後の設定&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[太陽の罠]]（2013年11月30日 - 12月21日、[[日本放送協会|NHK]]） - 濱莉奈 役&lt;br /&gt;
*[[S -最後の警官-#テレビドラマ|S -最後の警官-]] 第5話（2014年2月9日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 加藤由真 役&lt;br /&gt;
*[[あすなろ三三七拍子#テレビドラマ|あすなろ三三七拍子]]（2014年7月15日 - 9月9日、フジテレビ） - 藤巻美紀 役&lt;br /&gt;
*[[信長協奏曲#テレビドラマ|信長協奏曲]] 第1話（2014年10月13日、フジテレビ） - 亜里沙 役&lt;br /&gt;
*[[学校のカイダン]]（2015年1月10日 - 3月14日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 伊吹玲奈 役&lt;br /&gt;
*[[アルジャーノンに花束を#2015年版|アルジャーノンに花束を]] 第6話 - 最終話（2015年5月15日 - 6月12日、TBS） - 白鳥花蓮 役&lt;br /&gt;
*[[連続テレビ小説]]『[[まれ]]』第133回 - 最終回（2015年8月31日 - 9月26日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 沢沙耶 役&lt;br /&gt;
*[[あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。#実写ドラマ|あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。]](2015年9月21日、フジテレビ） - 鶴見知利子（つるこ） 役&lt;br /&gt;
*[[無痛#テレビドラマ|無痛]] 第4回（2015年10月28日、フジテレビ） - 瀬野愛莉 役&lt;br /&gt;
*[[MARS (漫画)#テレビドラマ（日本版）|MARS〜ただ、君を愛してる〜]]（2016年1月24日-、日本テレビ） - 麻生キラ 役&lt;br /&gt;
*[[お迎えです。|お迎えデス。]] 第5話（2016年5月21日、日本テレビ） - 江川利恵 役&lt;br /&gt;
*[[好きな人がいること]]（2016年7月 - 9月、フジテレビ） - 二宮風花 役&lt;br /&gt;
*[[不便な便利屋]] 2016 初雪（2016年12月30日、テレビ東京） - ヒロイン・桐谷梢 役&lt;br /&gt;
*[[嫌われる勇気#テレビドラマ|嫌われる勇気]]（2017年1月 - 3月、フジテレビ） - 間雁道子 役&lt;br /&gt;
**[[嫌われる勇気#スピンオフドラマ|道子とキライちゃんの相談室]]（2017年1月 - 2月、フジテレビ） - スピンオフドラマ&lt;br /&gt;
*[[あなたのことはそれほど]] 第1話（2017年4月18日 、TBS） - エリカ 役&lt;br /&gt;
*[[マジで航海してます。]]シリーズ（2017年7月 - 、MBS/TBS） - '''主演'''・坂本真鈴 役（[[武田玲奈]]とW主演）&lt;br /&gt;
**〜First Season〜（2017年7月2日 - 7月30日）&lt;br /&gt;
**〜Second Season〜（2018年7月29日 - 9月2日）&lt;br /&gt;
*[[居酒屋ふじ]]（2017年7月 - 9月、テレビ東京） - ヒロイン・鯨井麻衣 役&lt;br /&gt;
*[[青い鳥なんて]]（2017年10月22日、[[フジテレビTWO ドラマ・アニメ]]） - '''主演'''・麻寺夏恋愛 役（第4回「[[ドラマ甲子園]]」受賞作）&lt;br /&gt;
*[[刑事ゆがみ]] 第4話（2017年11月2日、フジテレビ） - 飯杉真澄 役&lt;br /&gt;
*[[連続ドラマW]]「[[石つぶて 〜外務省機密費を暴いた捜査二課の男たち〜]]」（2017年11月5日 - 、WOWOW） - 矢倉かすみ 役&lt;br /&gt;
*ずっと笑ってた（2017年11月26日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 高校時代の[[明石家さんま]]（演・[[北村匠海]]）が片思いする同級生・恭子 役&lt;br /&gt;
:（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[誰も知らない 明石家さんま|誰も知らない明石家さんま ロングインタビューで解禁!]]』内ドラマ）&lt;br /&gt;
*[[日曜ワイド]] [[ハルさん#テレビドラマ|ハルさん〜花嫁の父は名探偵!?]]（2017年12月3日、テレビ朝日） - 春日部風里 役&lt;br /&gt;
*ドクターY～外科医・加地秀樹～（2017年12月9日、テレビ朝日）-清水怜子 役&lt;br /&gt;
*[[電影少女#テレビドラマ|電影少女～VIDEO GIRL AI 2018～]]（2018年1月 - 、テレビ東京）- 柴原奈々美 役&lt;br /&gt;
*[[花のち晴れ〜花男 Next Season〜#テレビドラマ|花のち晴れ〜花男 Next Season〜]]（2018年4月 - 、TBS） - 西留めぐみ 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話]]（2018年8月18日、フジテレビ） - 中川朱音 役&lt;br /&gt;
*[[太陽を愛したひと ～1964あの日のパラリンピック～]]（2018年8月22日、NHK） - 岸本茜 役&lt;br /&gt;
*[[チア☆ダン]]  (2018年9月14日、TBS） - 北沢麻友 役（特別出演）&lt;br /&gt;
*[[誘拐法廷〜セブンデイズ〜]]（2018年10月7日、テレビ朝日） - 小滝杏奈役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネットドラマ===&lt;br /&gt;
*[[パパ活]]（2017年6月26日配信スタート、全8話、[[dTV (NTTドコモ)|dTV]] / [[フジテレビオンデマンド]]） - '''主演'''・杏里 役&lt;br /&gt;
*[[ドクターX〜外科医・大門未知子〜#ドクターY〜外科医・加地秀樹〜|ドクターY〜外科医・加地秀樹〜]]（2017年9月26日 - 10月31日、全6話、[[auスマートパス|auビデオパス]] / [[テレ朝動画]]） - 清水怜子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ 恐竜大決戦! さらば永遠の友よ]]（2014年1月18日、[[東映]]） - 弥生ウルシェード 役&lt;br /&gt;
*[[烈車戦隊トッキュウジャーVSキョウリュウジャー THE MOVIE]]（2015年1月17日、東映） - キョウリュウバイオレット（声） 役&lt;br /&gt;
*[[高台家の人々]](2016年6月4日、[[東宝]])&lt;br /&gt;
*[[MARS (漫画)#映画（日本版ドラマ）|MARS〜ただ、君を愛してる〜]]（2016年6月18日、[[ショウゲート]]） - 麻生キラ 役&lt;br /&gt;
*[[きょうのキラ君]]（2017年2月25日、ショウゲート） - ヒロイン・岡村ニノン 役&lt;br /&gt;
*[[暗黒女子#映画|暗黒女子]]（2017年4月1日、東映 / ショウゲート） - '''主演'''・白石いつみ 役（[[清水富美加]]とW主演&lt;br /&gt;
*[[祈りの幕が下りる時#映画|祈りの幕が下りる時]]（2018年1月27日、東宝） - 浅居博美 役&lt;br /&gt;
*[[トラさん～僕が猫になったワケ～]]（2019年2月15日、東宝） - ホワイテスト役&lt;br /&gt;
===短編映画===&lt;br /&gt;
*ジュリエット×2〜恋音ミュージカル〜（2014年） - 主演・樹里 役&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[ショートショートフィルムフェスティバル|SSFF&amp;amp;ASIA2014]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
×[[UULA]]ショートフィルム特別製作プロジェクト作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===情報番組===&lt;br /&gt;
*[[メガデジ]]（2009年3月23日 - 4月27日、TBS）&lt;br /&gt;
*超解決!芸能人親子と学ぶ「スゴ育」SP（2009年11月7日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*ニコ☆プチJSガールズコレクション（2011年7月24日・31日ほか、[[キッズステーション]]）&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]] 「[[イマドキ]]」（2014年 - 2016年、フジテレビ） - イマドキガール&lt;br /&gt;
*[[にじいろジーン]]（2017年7月1日 - 、関西テレビ）&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*岩井俊二のMOVIEラボ シーズン2（2016年2月 - 3月、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]） - アシスタント&lt;br /&gt;
*[[あなたは今幸せですか?]]（2016年4月 - 9月、テレビ朝日） - ナレーション&lt;br /&gt;
*密着!救急動物病院〜人とペットの絆物語〜（2018年8月29日、BS-TBS） - 語り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[ピラメキーノ]]「子役6人恋物語」（2009年12月14日 - 21日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[ワイドナショー]]（2015年8月 - 2016年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[万年B組ヒムケン先生]]（2017年1月10日、17日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[着信御礼!ケータイ大喜利|着信御礼！ケータイ大喜利]]（2017年3月12日、NHK）&lt;br /&gt;
*[[オオカミくんには騙されない]]（2018年1月28日 - 、[[AbemaTV]]）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのグータッチ]]（2018年10月6日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM=== &lt;br /&gt;
*[[EXILE]]「[[愛すべき未来へ]]」TVCF（2009年）&lt;br /&gt;
*[[アルケミスト (企業)|アルケミスト]]&lt;br /&gt;
*[[nicola監修 モデル☆おしゃれオーディション#nicola監修 モデル☆おしゃれオーディション2|nicola監修 モデル☆おしゃれオーディション2]](2011年、インタビュー 篇 / メイキング 篇)&lt;br /&gt;
*[[nicola監修 モデル☆おしゃれオーディション#nicola監修 モデル☆おしゃれオーディションプラチナ|nicola監修 モデル☆おしゃれオーディションプラチナ]](2012年11月8日)&lt;br /&gt;
*Reveur モイスト&amp;amp;グロス×[[ATSUSHI (歌手)|EXILE ATSUSHI]] ミュージックスペシャルコラボセット（2012年）&lt;br /&gt;
*ESS Piu「だって、Piuしてるもん」篇(2013年1月4日 - 6日)&lt;br /&gt;
*UULA SOFTBANK web予告CM(2014年5月-)&lt;br /&gt;
*[[au損害保険]] あうて ペットの保険（2014年10月 - ）&lt;br /&gt;
*[[レキットベンキーザー・ジャパン]]&lt;br /&gt;
**ヴィート &lt;br /&gt;
***「女子旅篇」（2016年5月 - ）&lt;br /&gt;
***「センシティブ・タッチ プレミアム」（2018年3月 - ）&lt;br /&gt;
**[[クレアラシル]]（2016年5月 - ）&lt;br /&gt;
*[[AbemaTV]]（2016年5月 - ）&lt;br /&gt;
*[[Samsung Galaxy]]&lt;br /&gt;
**「どんな君も、逃さない。（[[Samsung Galaxy S7#日本向けモデル|Galaxy S7 edge]]）」（2017年）&amp;lt;ref&amp;gt;[[YouTube]]「[http://www.youtube.com/playlist?list=PLlkyXIakk1M1DlFosKZML-lY06-exxU1g #どんな君も逃さない]」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**「昨日までを、越えてゆけ（[[Samsung Galaxy S8#日本向けモデル|Galaxy S8]]）」（2017年）&amp;lt;ref&amp;gt;YouTube「[http://www.youtube.com/playlist?list=PLlkyXIakk1M0sFBhNmxgc9m_n2CbylORB #昨日までを超えてゆけ]」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[AOKI]]「チアガール」篇（2018年2月 - ）&lt;br /&gt;
*ガスト &lt;br /&gt;
**「チーズINハンバーグ ”4Chees in Dance”」篇（2018年3月 - ）&lt;br /&gt;
**牛赤身ステーキ海老フライ『ガストＴＶ』篇（2018年4月 - ）&lt;br /&gt;
*集英社「春マン!! 2018」（2018年4月 - ）[67]&lt;br /&gt;
*リクルート「ホットペッパービューティー」（2018年4月 - ）&lt;br /&gt;
*バンドリ！ ガールズバンドパーティ！　（2018年4月25日 - ）&lt;br /&gt;
*[[ABCマート]]「コンバース オールスター」（2018年8月23日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネット配信===&lt;br /&gt;
*[[いつでもプリクラ☆キラデコプレミアム#とびだすプリクラ☆キラデコレボリューション|とびだすプリクラ☆キラデコレボリューション]]（[[ニンテンドーDSiウェア]]）&lt;br /&gt;
*和田アキ子のどこまでやらせんねん!（[[BeeTV]]）第7話タイトルコール&lt;br /&gt;
*[[キキトリック]]（[[任天堂]]）体験映像 「ニコラ」モデル篇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミュージック・ビデオ===&lt;br /&gt;
*[[alan]]「[[懐かしい未来〜longing future〜]]」（2008年）&lt;br /&gt;
*[[［Alexandros］|[Champagne]]]「[[starrrrrrr/涙がこぼれそう|涙がこぼれそう]]」（2013年1月23日）&lt;br /&gt;
*[[スーパージュニア#Super Junior-K.R.Y.|Super Junior-K.R.Y.]]「[[Promise You]]」（2013年1月23日）&lt;br /&gt;
*[[Lol (音楽グループ)|LOL]]「アイタイキモチ」（2017年12月6日）&lt;br /&gt;
*BiSH「Life is beautiful」(2018年5月29日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*[[東京俳優市場]] 2010春  第2話『ヒトカケラ』（2010年4月30日 - 5月5日） - 岸田美月 役&lt;br /&gt;
*東京俳優市場 2011冬  第3話『蕨(わらび)』（2011年12月7日 - 11日） - 桃 役&lt;br /&gt;
*東京03 FROLIC A HOLIC「何が格好いいのか、まだ分からない。」（2018年2月25日、日本青年館ホール） - 琴音 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カタログ・リーフレット===&lt;br /&gt;
*[[ナルミヤ・インターナショナル]] pom ponette junior（2010年 - ）イメージモデル&lt;br /&gt;
*[[セシール]]『cu-pop』（2011春号 - ）cu-popモデル&lt;br /&gt;
*ESS piu（2012年新春号 - ）&lt;br /&gt;
*[[任天堂]] [[キキトリック]]&lt;br /&gt;
*[[ニッセンホールディングス|ニッセン]]『プチベリー』（2012年夏号 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スチール・広告===&lt;br /&gt;
*[[イーストボーイ|EASTBOY]]（2012年 - ）&lt;br /&gt;
*[[Piu|ESS]]（2012年 - ）&lt;br /&gt;
*[[ヤマハ・PAS|YAMAHA PAS Ami]]（2014年 - ）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]『[[三菱スリムエアコン]] スリムER・ZR』（2014年 - 2016年）&lt;br /&gt;
*[[マイナビ|初代マイナビウエディングガール]]（2014年&amp;lt;ref name=&amp;quot;初グラビア&amp;quot;/&amp;gt; - 2016年）&lt;br /&gt;
*千葉市長選挙（2017年）&lt;br /&gt;
*[[鈴乃屋]] イメージキャラクター（2018年）&lt;br /&gt;
*[[セゾンエアコン]]『床置 FDFシリーズ』（2018年）&lt;br /&gt;
===オリジナルビデオ===&lt;br /&gt;
*[[帰ってきた獣電戦隊キョウリュウジャー 100 YEARS AFTER]]（2014年6月20日、東映） - 弥生ウルシェード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
===雑誌連載===&lt;br /&gt;
*[[ニコ☆プチ]]（2009年4月号 - 2011年6月号、[[新潮社]]） - 専属モデル&lt;br /&gt;
*[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（2011年6月号 - 2014年5月号、新潮社） - 専属モデル&lt;br /&gt;
*[[Seventeen (日本の雑誌)|Seventeen]]（2014年9月号 - 2018年7月号、集英社） - 専属モデル&lt;br /&gt;
*[[Oggi]]（2018年8月号 - 、小学館） - 専属モデル&lt;br /&gt;
===新聞掲載===&lt;br /&gt;
*スポーツニッポン　飯豊まりえのマチメシ！（2018年4月- ） &lt;br /&gt;
====新聞記事==== &lt;br /&gt;
*おやじのせなか「性格正反対でも一緒に旅行」『朝日新聞』2018年2月23日朝刊『教育』27面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ムック===&lt;br /&gt;
*[[レピピアルマリオ]]ブランドおしゃれBOOK（2012年11月1日、新潮社）ISBN 4107902358&lt;br /&gt;
*girls! (37)（2012年11月26日、[[双葉社]]）ISBN 978-4575453348&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*NO GAZPACHO（2018年1月5日、集英社）ISBN 978-4087808315&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
===注釈===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
===出典===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*{{Official|https://avex-management.jp/artists/actor/MIITO}}&lt;br /&gt;
*{{Official|https://marieiitoyo.amebaownd.com/|Iitoyo Marie -飯豊まりえ-}} - amebaownd&lt;br /&gt;
*[https://avex-management.jp/artists/actor/MIITO 公式プロフィール] - [[エイベックス・マネジメント|avex management]] Web&lt;br /&gt;
*{{Ameba ブログ|avex-marie|飯豊まりえオフィシャル ブログ}}（2011年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
*{{Twitter|marieiitoyo}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いいとよ まりえ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ガールズコレクション出演モデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガールズアワード出演モデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のグラビアモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女優]]&lt;br /&gt;
[[Category:めざましシリーズ関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス・グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1998年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[en:Marie Iitoyo]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AA%E3%83%B3&amp;diff=360559"/>
				<updated>2018-10-13T06:52:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.210.91.11: 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:Bfa pic 01.jpg|200px|thumb|バファリンの製品パッケージ]]&lt;br /&gt;
'''バファリン'''（Bufferin）は、[[ブリストル・マイヤーズ・スクイブ|ブリストル・マイヤーズ]]社が1950年代から製造している[[解熱鎮痛剤]]である。オリジナルは主成分の[[アセチルサリチル酸]]と[[胃腸薬|緩衝制酸剤]]ダイアルミネート([[アルミニウム]]グリシネート・[[炭酸マグネシウム]])を合剤にしたものであり、米国[[ブリストル・マイヤーズ スクイブ|ブリストル・マイヤーズ]]社が1950年代に開発。日本では1963年に提携を結んだ[[ライオン (企業)|ライオン歯磨]](歯痛にも効果があることから)が大衆薬として販売を開始(成分は現在の「医療用バファリン錠330mg」相当)した。主成分を変更・追加した製品群を展開して現在までロングセラー製品となっている。現在はライオン株式会社が製造販売を行っている。昔からテレビCMでの広報活動を盛んに行っており、'''「♪頭痛にバファリン～」'''という[[サウンドロゴ]]が有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
従来の[[アスピリン]]系の解熱剤に比べて胃に負担がかからないことが最大の特徴であり 発売当初のCMで「&amp;lt;span style=&amp;quot;color: black(40,50,260); font: bold 14px 'Bart' 'HPGゴシック&lt;br /&gt;
E';&amp;quot;&amp;gt;バファリンの半分は 優しさでできてます&amp;lt;/span&amp;gt;」というキャッチコピーで一躍有名になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アスピリン系の解熱剤は、胃細胞に取り込まれると[[プロスタグランジン]]生産が抑制され、胃散分泌制御・胃粘膜保護も同時に抑制するため、胃痛を引き起こしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この問題を解決するために、バファリンは[[アセチルサリチル酸]]を制酸剤で包み、胃に[[アセチルサリチル酸]]が吸収されないように胃に優しい薬にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
BMS社が販売する米国では、日本ほど勢いのある有力な製品ではなくなっているが現在もOTCとして手頃な価格で入手できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本での製造・販売==&lt;br /&gt;
日本では当初ライオン歯磨(当時)が、米ブリストル・マイヤーズ社（現・[[ブリストル・マイヤーズ スクイブ]]社）から技術導入(輸入)を行い、販売もしていた。後に、ライオン歯磨（合併後はライオン）が製造を担当し、発売は[[万有製薬]]（現・[[メルク|MSD]]）が行った。[[1980年]][[1月1日]]にライオンが製造販売元となり、ライオンが販売する形態が20年以上続いた後、2004年に医療用についてはブリストル製薬(当時)が販売するようになる。さらに2007年7月をもって両社は合弁関係を解消と同時に「バファリン(Bufferin)」の中国を除くアジア・オセアニア地域の[[商標権]]をブリストル・マイヤーズ スクイブ社からライオン株式会社に譲渡（実質的には売却）することを決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより、日本など中国を除くアジア・オセアニア地域では、2007年8月よりライオン株式会社が製造・販売を行うことになり、ブリストルマイヤーズ・ライオンは2007年末を目途に完全清算された。また、日本のバファリンのCMに他の同社が発売する医薬品同様に「'''LION 医薬品'''」の表示がされるようになった（前回のCMでは最後に表示されていたが、2008年3月から2009年8月まで放映されていた女優の[[内田有紀]]を起用したCMでは「バファリンA」が登場する時に表示されていた他、「バファリンルナ」・「バファリンプラスS」のCMでは商品が登場している際に画面右上に「'''LION 医薬品'''」と小さく表示されていた。その後、再び最後にライオンマークが表示されるようになった。しかし商品パッケージには、ライオンの企業ロゴは全く付いていない）。「バファリンA」のキャッチコピーは2008年3月より2009年8月まで「'''頭痛の時は、がんばるな'''」だった。そして、企業スローガンの改定により[[2012年]]からはTVCMでのライオンの表示は「'''今日を愛する。LION'''」に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、CMはライオンの提供枠で放送されるのとは別に、ブリストルマイヤーズ・ライオンが独自に出稿（[[提供クレジット]]は「バファリン」名義）することもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でのラインナップは前述したように製品により配合されている有効成分が異なることから、添付文書には、有効成分が異なる製品があることと、相談する場合は配合されている有効成分名（かぜ薬の場合は有効成分が配合されているかぜ薬）であることを伝えるように指示されていることが明記されている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解熱鎮痛薬においては2000年代以降、様々な処方や剤形の製品が発売されるようになる。 &lt;br /&gt;
*2002年 - バファリンプラス（アセチルサリチル酸にアセトアミノフェン、アリルイソプロピルアセチル尿素、無水カフェインを加えたもの。なお、ライオンがもともと発売されている「エキセドリン」と同一処方であった）&lt;br /&gt;
*2006年 - バファリンルナ（「バファリンL」の後継で、アセトアミノフェンとイブプロフェンを組みわせた処方）&lt;br /&gt;
*2007年9月 - バファリン顆粒（「バファリンA」と同じ処方で、シトラス味の顆粒とし、スティック包装にした製品）&lt;br /&gt;
*2009年10月 - バファリンプラスS（「バファリンプラス」の後継で、乾燥水酸化アルミニウムゲルが追加配合され、「FAStab（ファスタブ）」技術を導入）&lt;br /&gt;
*2012年3月 - バファリンルナi（「バファリンルナ」の後継で、アリルイソプロピルアセチル尿素に替わって乾燥水酸化アルミニウムゲルが配合され、「クイックメルト製法」が採用される）&lt;br /&gt;
:バファリンルナJ（アセトアミノフェンの単味剤。発売当初は小中学生(7歳以上15歳未満)用だったが、2016年2月のリニューアルで15才以上の用法・用量が追加されて高校受験生や高校生でも服用可能となる）&lt;br /&gt;
*2014年2月 - バファリンプレミアム（「バファリンプラスS」の後継で、アセチルサリチル酸をイブプロフェンに差し替え、既採用の「FAStab」に「クイックメルト製法」を組み合わせた「クイックアタック錠」が採用される）&lt;br /&gt;
*2016年3月 - バファリンEX（ロキソプロフェンナトリウム水和物と乾燥水酸化アルミニウムゲルを組み合わせた処方。「バファリン」初の【第1類医薬品】である）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2008年5月に医療用の「バファリン81mg錠」並びに「バファリン330mg錠」の販売元をブリストル・マイヤーズから[[エーザイ]]に（2008年7月より）変更するとともに、ライオンとエーザイにおいて、日本国内における独占的販売権許諾における契約を締結した。これによりエーザイが医療用バファリンの製造販売元となった。&lt;br /&gt;
===バファリンかぜEX関連===&lt;br /&gt;
「バファリン」の日本上陸から48年目の[[2010年]]9月に、「バファリン」ブランドのかぜ薬「バファリンかぜEX」を発売。かぜ薬に関しては小中学生用の「バファリンジュニアかぜ薬」が既に発売されているが、成人（15歳以上）向けのかぜ薬は「バファリン」ブランドでは初の発売となる。なお、当社としては2004年12月に中外製薬から譲り受けた「アルペン ゴールドカプセル【指定第2類医薬品】」が既に発売されているが、ピリン系のイソプロピルアンチピリンが配合されているなど、配合成分が異なる。さらに「アルペン」にはこどもかぜシロップ・こどもせきどめシロップ・こども鼻炎シロップもラインナップされており、「キッズバファリン」のかぜシロップ・せきどめシロップ・鼻炎シロップと重複するが、配合成分やフレーバーが異なることから、2016年3月現在、両ブランド共に継続販売されている。2013年7月に「バファリンかぜEX細粒」と「アルペン ゴールドカプセル」がともに製造終了となったため、当社が発売する成人（15歳以上）向けかぜ薬は「バファリンかぜEX錠」に集約された。 &lt;br /&gt;
==現在の製品群==&lt;br /&gt;
アセチルサリチル酸含有製剤は、アレルギー症状（[[ショック]]や[[アスピリン喘息]]など）の既往症・またはそのおそれの有る人・15歳未満の小児・出産予定日12週以内の妊婦は服用禁忌である。また、空腹時の服用も避けるべきである。なお、[[血栓]]予防を目的として市販のバファリンもしくは医療用バファリン330mgを服用しても、含有量が大量であるため効果はほとんど無く（アスピリンのジレンマなどと言われている）、胃に負担をかけるので却って逆効果である。また現行の小児用バファリンはアセチルサリチル酸が元々含まれないので無意味である。&lt;br /&gt;
===一般用医薬品(OTC医薬品)===&lt;br /&gt;
====鎮痛解熱薬====&lt;br /&gt;
;（新）バファリンA【指定第2類医薬品】&lt;br /&gt;
:2000年から発売されている。1錠あたりの主成分は[[アセチルサリチル酸]]330mgと緩衝制酸剤ダイバッファーHT(合成ヒドロタルサイド)100mgである。&lt;br /&gt;
:制酸剤をオリジナルの[[ダイアルミネート]]からダイバッファーHTに差し替えた事により、錠剤の大きさが一回り程小型化した。これは同年タイレノール（[[アセトアミノフェン]]）が日本の大衆薬に参入する事による対抗策と見られている。2000年から15歳未満の小児の服用は禁忌となっている。&lt;br /&gt;
:内容量は最小容量の10錠から特大容量の80錠まで5サイズを設定している。2013年4月よりパッケージデザインが変更された。&lt;br /&gt;
;バファリンプラスS→バファリンプレミアム【指定第2類医薬品】&lt;br /&gt;
:2009年10月発売。早く効く事を念頭に、1錠あたりの主成分はアセチルサリチル酸250mgと解熱鎮痛効果の高いアセトアミノフェン150mg、鎮痛補助成分としてアリルイソプロピルアセチル尿素と無水カフェインが加えられている。また、従来の「バファリンプラス」に配合されていなかった胃粘膜保護成分の乾燥水酸化アルミニウムゲルを追加配合し、より素早く錠剤が崩れる特許製法の「FASTab（ファスタブ）」技術を採用した。従来の「バファリンプラス」とは異なり、カプセルタイプは設定されていない。2014年2月に「バファリンプレミアム」へとリニューアル。アセチルサリチル酸をイブプロフェンに差し替え、既採用の「FAStab」に「クイックメルト製法」を組み合わせた「クイックアタック錠」が採用される。専用のTVCMが放映されており、女優の[[小雪 (女優)|小雪]]を起用していたが、2014年の「バファリンプレミアム」改称後は[[松下奈緒]]を起用している。&lt;br /&gt;
;バファリンルナi【第2類医薬品】&lt;br /&gt;
:当初は「バファリンL」で、2006年9月に「バファリンルナ」に改良。2012年3月に現在の商品となった。主に女性の[[生理痛]]や頭痛に即効性があるように、主成分を中枢神経の鎮痛効果が高い[[パラセタモール]]（アセトアミノフェン）と[[イブプロフェン]]にしたもの。イブプロフェンは全ての非選択性NSAIDの中で最も胃腸障害が少ない。今回の改良では難溶性のイブプロフェンを素早く溶けるように「バファリンかぜEX」で採用した「クイックメルト製法」を新たに採用することで溶けやすさを高めるとともに、乾燥水酸化アルミニウムゲル（胃粘膜保護成分）を新たに配合したことでより胃にやさしくなり、また、「バファリンルナ」では配合されていたアリルイソプロピルアセチル尿素を省いたことで、眠くならない処方となった（リスク区分も指定第2類医薬品から第2類医薬品に変更となっている）。内容量も12錠・24錠・36錠から20錠・40錠・60錠とサイズアップされた。専用のTVCMが放映されておりタレントの[[ベッキー]]を起用している。&lt;br /&gt;
;バファリンルナJ【第2類医薬品】&lt;br /&gt;
:2012年3月発売。生理痛に悩む小中学生が増えていることを背景に新たに発売した小中学生（7歳以上15歳未満）用の解熱鎮痛薬。小中学生にも服用が認められているパラセタモール（アセトアミノフェン）のみの単味剤で、授業中・試験・部活などの場面に支障をきたさないように眠くなる成分が含まれていない。また、苦みがあるパラセタモールを服用しやすくするためにコーティング技術を施すことで苦みを感じず、水なしでそのまま噛んで服用できるフルーツ味のチュアブル錠としている。また、PTPシートは上面に用法・用量を記載するとともに、携帯時に錠剤の飛び出しを防ぐために二つ折りができるようになっている。&lt;br /&gt;
;小児用バファリン&lt;br /&gt;
:[[ライ症候群]]の懸念から、主成分をアセチルサリチル酸ではなく、アセトアミノフェンとしたもの。飲み易いように[[サッカリン]]などの甘味料が加えられている。錠剤型の「―CⅡ」【第2類医薬品】と「―[[チュアブル]]」【第2類医薬品】がある。2012年3月にパッケージデザインをリニューアル。&lt;br /&gt;
;バファリンEX【第1類医薬品】&lt;br /&gt;
:2016年3月発売。ロキソプロフェンナトリウム水和物と乾燥水酸化アルミニウムゲルを組み合わせた処方。&lt;br /&gt;
====かぜ薬====&lt;br /&gt;
;バファリンかぜEX【指定第2類医薬品】&lt;br /&gt;
:2010年9月発売。3種類の承認基準外成分（イブプロフェン・[[クレマスチン]]フマル酸塩・[[ブロムヘキシン]]塩酸塩）を配合し、つらい熱やのどの痛みなどのかぜの諸症状を緩和する成人（15歳以上）専用の[[かぜ薬]]。また、難溶性であるイブプロフェンをより速く溶け易くする為に、細かく粉砕して親水性成分でコーティングした特許技術の「クイックメルト製法」を採用。錠剤タイプの「バファリンかぜEX錠」とスティック細粒タイプの「バファリンかぜEX細粒」の2タイプ。2011年8月にはサイズラインナップの追加を行い、「バファリンかぜEX錠」にはPTP包装の追加サイズとして27錠を、「バファリンEX細粒」には小容量の6包を加えた。2012年春に「バファリンかぜEX錠」の30錠（瓶包装）と「バファリンかぜEX細粒」の20包を廃止し、現在は「バファリンかぜEX錠」は3サイズ（PTP18錠・PTP27錠・瓶45錠）、「バファリンかぜEX細粒」は2サイズ（6包・10包）となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====小児用[[かぜ薬]]====&lt;br /&gt;
15才未満の小児を対象としたシリーズ。アセトアミノフェンを解熱鎮痛成分とし、マレイン酸[[クロルフェニラミン]]や塩酸メチル[[エフェドリン]]などを配合したもの。ちなみに、服用年齢はバファリンキッズかぜ薬は5歳～14歳、キッズバファリンシロップシリーズは3ヶ月～6歳（ただし、1歳未満の乳児は止むを得ない場合のみに服用する）。なお、キッズバファリンシロップシリーズは2008年6月にパッケージをリニューアルし、セサミストリートを起用したパッケージから、白いブタを起用したシンプルなものとなった。近年、TVCM放映はされていない。 &lt;br /&gt;
;バファリンジュニアかぜ薬(錠剤)【指定第2類医薬品】&lt;br /&gt;
;キッズバファリンシロップS【第2類医薬品】&lt;br /&gt;
;キッズバファリンかぜシロップS/P/O【指定第2類医薬品】&lt;br /&gt;
;キッズバファリンせき止めシロップS【指定第2類医薬品】&lt;br /&gt;
;キッズバファリン鼻炎シロップS【指定第2類医薬品】&lt;br /&gt;
===医療用医薬品===&lt;br /&gt;
医療用は[[ブリストル・マイヤーズ スクイブ|ブリストル・マイヤーズ]]株式会社が販売していたが、[[2008年]][[7月]]から[[エーザイ|エーザイ株式会社]]が販売を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;バファリン330mg錠(従来の名称および旧大衆薬「バファリン」)&lt;br /&gt;
:バファリン発売当初のオリジナルの配合(添加物などは変更されている)であり、主成分は[[アセチルサリチル酸]]330mgとダイアルミネート150mg(アルミニウムグリシネート50mg・炭酸マグネシウム100mg)である。&lt;br /&gt;
:一部のドラッグストアや薬局で[[零売]]として、医師の[[処方箋]]無しで購入でき、またその殆どが「バファリンA」よりも一錠あたりの単価が安く販売されている。(アセチルサリチル酸は「バファリンA」と同一であるが、制酸剤が従来のままであるため錠剤が大きい。)&lt;br /&gt;
;バファリン81mg錠(2000年11月迄の名称「小児用バファリン」)&lt;br /&gt;
:主成分は[[アセチルサリチル酸]]81mgとダイアルミネート33mg(アルミニウムグリシネート11mg・炭酸マグネシウム22mg)である。&lt;br /&gt;
:少量の[[アセチルサリチル酸]]([[アスピリン]])を継続服用することで、[[血栓]]の発生を抑制できる事から2000年に承認されて用いられている。&lt;br /&gt;
:「(医療用)小児用バファリン」の名称だった当時は、文字通り小児(15歳未満)の解熱鎮痛消炎剤として使われてきたが、予てから米国で[[インフルエンザ]]や[[水疱瘡]]などの解熱にサリチル酸系医薬品を服用した小児が[[ライ症候群]]を発症するリスクが指摘されていた為、2000年に「(医療用)小児用バファリン」の製造承認を取り下げ、入れ替わりに抗血小板剤として内容は同一の「バファリン81mg錠」が承認され販売されている。したがって、医療機関での小児の解熱には現在おもに[[アセトアミノフェン]]や[[イブプロフェン]]製剤が処方されている。&lt;br /&gt;
===販売終了品===&lt;br /&gt;
====解熱鎮痛薬==== &lt;br /&gt;
*バファリングリーン - 飲酒による頭痛と悪寒の際に服用する解熱鎮痛剤。関東地区限定販売。&lt;br /&gt;
*小児用バファリンC - 現行の「バファリン配合錠A81【医療用医薬品】」相当。&lt;br /&gt;
*バファリンエル（「バファリンルナ」へ継承）&lt;br /&gt;
*バファリンウォーター - 水に溶かして服用する発泡錠タイプの解熱鎮痛薬。&lt;br /&gt;
*バファリンプラス - 2009年10月製造終了、「バファリンプラスS」へ継承。&lt;br /&gt;
*バファリンプラスカプセル - 2009年10月生産終了。&lt;br /&gt;
*バファリンルナ - 2012年3月製造終了、「バファリンルナi」へ継承。&lt;br /&gt;
*バファリン顆粒【指定第2類医薬品】 - 2013年5月製造終了、バファリンAの顆粒版であり、2007年9月から発売されていた。(新）バファリンAのTVCMで紹介されていた。&lt;br /&gt;
*バファリンプラスS【指定第2類医薬品】 - 「バファリンプレミアム」へ継承。&lt;br /&gt;
====かぜ薬====&lt;br /&gt;
*バファリンかぜEX細粒【指定第2類医薬品】 - 2013年7月製造終了&lt;br /&gt;
====その他====&lt;br /&gt;
*バファリン乗りもの酔い止め&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン株式会社]]&lt;br /&gt;
*[[エーザイ]]&lt;br /&gt;
*[[万有製薬]]（現:MSD）&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.bufferin.net/ ライオン株式会社 バファリンブランドサイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.lion.co.jp/press/2008040.pdf 医療用医薬品「バファリン81mg錠」「バファリン330mg錠」の販売について（ライオン株式会社）]&lt;br /&gt;
*[http://www.eisai.co.jp/news/news200830.html 医療用医薬品「バファリン81mg錠」「バファリン330mg錠」の販売について（エーザイ株式会社）]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;border:solid #C99 1px; padding:0.5em; margin: 0.5em auto ; font-size:10px;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot; padding:0em ; background:#fec ; width:15px&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|[[画像:Bfa pic 01.jpg|120px]]&lt;br /&gt;
|これらの医薬品は使用上の注意をよく読んで正しくお使いください。'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:20px; color:red;&amp;quot;&amp;gt;アレルギー体質の方は必ず薬剤師、登録販売者にご相談&amp;lt;/span&amp;gt;'''ください。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はふありん}}&lt;br /&gt;
[[Category:一般用医薬品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ライオン (企業)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.210.91.11</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%A3%AF%E8%B1%8A%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%88&amp;diff=360513</id>
		<title>飯豊まりえ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%A3%AF%E8%B1%8A%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%88&amp;diff=360513"/>
				<updated>2018-10-11T06:52:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.210.91.11: 更に加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''飯豊 まりえ'''（いいとよ まりえ、[[1998年]][[1月5日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]。旧芸名および本名は'''飯豊 万理江'''（読み同じ）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://wayback.archive.org/web/20110320002506/http://www.nicopuchi.jp/profile_001.html “飯豊 万理江”]. ニコ☆プチネット. 新潮社 &amp;lt;/ref&amp;gt;。[[エイベックス・マネジメント]]所属。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
===モデルとして===&lt;br /&gt;
[[2008年]]7月、[[alan]]の「[[懐かしい未来〜longing future〜]]」のバック・コーラス、及びPV出演し、デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年10月12日、「avex kids×ニコ☆プチ公開モデルオーディション」にて応募総数約800人の中からグランプリを受賞。翌年4月号の『[[ニコ☆プチ]]』で誌面に初登場。2009年6月（8月号）で『ニコ☆プチ』にて初めて表紙を飾る&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この号の表紙は[[西野実見]]、[[関紫優]]、飯豊の3名。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2011年2月、芸名を'''飯豊まりえ'''に改名。同年6月号の『ニコ☆プチ』にて専属モデルを卒業、『ニコ☆プチ』での表紙回数は当時最多および歴代3位の6回であった{{要出典|date=2014年6月}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年6月号から『[[ニコ☆プチ]]』の姉妹雑誌にあたる『[[ニコラ (雑誌)|nicola]]』に移籍し、専属モデルを勤める。『nicola』7月号で初の海外ロケ参加&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この年は、[[古畑星夏]]、[[田中若葉]]、[[藤麻理亜]]、飯豊の4名。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年9月、[[ベストジーニスト]]2012一般新人部門の第1回予選に参加。一般投票にて第1位を獲得し、2012年実施予定の決勝戦への切符を掴むが受賞には至らなかった。2012年6月（7月号）、『nicola』にて初めて表紙を飾る&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この号の表紙は、古畑星夏、[[松井愛莉]]、藤麻理亜、高嶋芙佳、飯豊の5名。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年9月号にて藤麻理亜、田中若葉、中川可菜と新ユニット「ニコラ盛り上げ隊&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;仮名。&amp;lt;/ref&amp;gt;」を結成し、「NEXTニコモユニット総選挙!」にエントリー。11月号にて同企画の人気発表にて1位に選ばれたことを発表し、読者からユニット名を募集し、12月号にてユニット名が「TiFN★」に決定した。2013年、『nicola』7月号で2度目の海外ロケ参加&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この年は、藤麻理亜、飯豊、[[小山内花凜]]、大谷凜香の4名。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年は最多9回の表紙を飾り、2014年1月号では珍しい単独での表紙となった。2014年5月号を以って『nicola』を卒業。表紙掲載回数は12回（内単独回数1回であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年8月1日発売の『[[Seventeen (日本の雑誌)|Seventeen]]』9月号より同誌専属モデルに加わる。7月1日、『[[Seventeen (日本の雑誌)|Seventeen]]』8月1日発売の9月号からSeventeenの専属モデルとなると本人公式ブログで発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/avex-marie/entry-11887131970.html ご報告ですSeventeenに！] - 2014年7月1日飯豊まりえオフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[週刊ヤングジャンプ]]』2014年12月18日発売号にて初めて水着グラビアを披露し&amp;lt;ref name=&amp;quot;初グラビア&amp;quot;&amp;gt;[https://mdpr.jp/news/detail/1454756 「Seventeen」飯豊まりえ、自身初の水着姿を披露] ''モデルプレス'' (2014年12月19日) 2017年1月20日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;、グラビアでも活躍。2018年1月4日発売の『[[週刊プレイボーイ]]』3＆4号（[[集英社]]）の表紙と巻頭グラビアに登場し、20歳の誕生日となる翌1月5日に水着や下着のカットを含むファースト写真集『NO GAZPACHO』を発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年6月1日発売の『Seventeen』7月号でSeventeenの専属モデルを卒業。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年6月28日発売の『[[Oggi]]』8月号よりOggiの専属モデルとなった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===女優として===&lt;br /&gt;
2012年4月放送の『[[世にも奇妙な物語]] [[世にも奇妙な物語 2012年 春の特別編#家族（仮）|'12春の特別編]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）で[[俳優|女優]]としてドラマデビュー。2013年7月期の[[特撮|特撮番組]]『[[獣電戦隊キョウリュウジャー]]』に2代目キョウリュウバイオレットとして出演。2013年10月放送の東海テレビ制作のスペシャルドラマ『せんみつ』では当時高校1年生で15歳ながらスーツを着こなし、主役である30歳の私立探偵役を演じ話題となった&amp;lt;ref&amp;gt;本作がドラマ初主演&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;しかも時代設定が1933年の戦前&amp;lt;/ref&amp;gt;。本人は「スーツを着るのはあまりない、30歳に見えるかな...」と心配しながらも見事に演じた。2014年の『[[S -最後の警官-#テレビドラマ|S -最後の警官-]]』（[[TBSテレビ|TBS]]系）への出演時には「[[新垣結衣]]似」として反響を呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年7月、フジテレビ系ドラマ『[[好きな人がいること]]』で「[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]」枠初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年4月1日公開の映画『[[暗黒女子]]』で[[清水富美加]]とともにW主演し映画初主演。同年7月期の『[[マジで航海してます。]]』（TBS系）に[[武田玲奈]]とともにW主演し連続ドラマ初主演&amp;lt;ref&amp;gt;それ以前にスペシャルドラマ等の主演経験はあった&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年7月期のドラマにおいては、『[[マジで航海してます。]]』（主演）と『[[居酒屋ふじ]]』（ヒロイン役）に掛け持ちで出演する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年、映画『[[祈りの幕が下りる時]]』や『[[花のち晴れ〜花男 Next Season〜]]』（TBS系）などに出演。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
憧れのモデル、女優は[[戸田恵梨香]]、[[鈴木えみ]]、[[ラブリ]]、[[アンジェラベイビー]]。&lt;br /&gt;
好きなブランドは [[Ungrid]]、[[Acne Studios]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は[[読書]]、[[人間観察]]、一眼レフで写真（空・風景）を撮ること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなキャラクターは、[[スヌーピー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[玉城ティナ]]は同じ高校に通っていた同級生であり、お互い高校を卒業した時に映画で共演するのを目標としており、「[[暗黒女子#映画|暗黒女子]]」で共演し達成された&amp;lt;ref&amp;gt;セブンティーン 2017年5月号 175頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優デビュー以降、目覚ましい活躍を見せる一方、[[社会現象]]となったドラマ『[[逃げるは恥だが役に立つ]]』について、「都内で『恋ダンス禁止』を言う候補者がいたらすぐ投票してます」「労働としての家事のあり方だって、その中にある&amp;quot;じれったさ&amp;quot;に興味を示せばいい」「こんな作品に打ち興じてる人って、心の底から侮蔑します」などと批判的な意見を述べた。この発言に対し、反論が多く寄せられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この反論に対し、自身は発言の真意について「『逃げ恥』というタイトルが意味不明だし不気味だ。つまらない同調圧力に屈するほど稚拙ではない。」というネット上での『逃げ恥』に対する批評があった事に端を発し「言葉を慎重に選んで、あえてきつい言葉を使った」と、ドラマそのものへの批判ではない旨を語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
*懐かしい未来〜longing future〜（2008年7月2日、[[avex trax]]） - バックコーラス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===ランウェイ===&lt;br /&gt;
*福岡コレクション2010 『DoFamily』（2010年）&lt;br /&gt;
*point spring collection&lt;br /&gt;
**point spring collection 2012（2012年2月21日）&lt;br /&gt;
**point spring collection 2013（2013年2月20日）&lt;br /&gt;
*[[Girls Award]]&lt;br /&gt;
**Girls Award 2012 AUTUMN/WINTER（2012年）&lt;br /&gt;
**Girls Award 2013 AUTUMN/WINTER（2013年）&lt;br /&gt;
**Girls Award 2015 SPRING/SUMMER（2015年）&lt;br /&gt;
**Girls Award 2017 SPRING/SUMMER（2017年）&lt;br /&gt;
*[[東京ガールズコレクション]]&lt;br /&gt;
**東京ガールズコレクション 2013 SPRING/SUMMER（2013年）&lt;br /&gt;
**東京ガールズコレクション 2013 AUTUMN/WINTER（2013年）&lt;br /&gt;
**東京ガールズコレクション 2017 SPRING/SUMMER（2017年）&lt;br /&gt;
*a-nation x Girls Award island collection（2013年8月9日、代々木第一体育館前）&lt;br /&gt;
*シンデレラフェスVol.2（2015年4月2日、国立代々木競技場第一体育館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
*[[alan]] 3rd Single「[[懐かしい未来〜longing future〜]]」フリーイベントバックコーラス（2008年）&lt;br /&gt;
*ニコ☆プチ×赤坂サカス T-LOVE COLLECTION（2009年）&lt;br /&gt;
*めちゃモテ×ニコ☆プチ ガールズコレクション2010秋（2010年）&lt;br /&gt;
*[[ニコ☆プチ]]JSガールズコレクション（2011年・2012年）&lt;br /&gt;
*阪急ガールズブログ 『シュガープリンセスルーム』 モデルオーディション審査員&lt;br /&gt;
*キラット☆エンタメチャレンジ・コンテスト&lt;br /&gt;
*ニコラ読者開放日（2011年 - ）&lt;br /&gt;
*PINK‐latte×飯豊まりえスペシャルイベント（2013年8月9日・ららぽーと横浜店、8月11日・イオンモールむさし村山店、8月16日・ららぽーと豊洲店）&lt;br /&gt;
*Seventeen夏の学園祭2015（2015年）&amp;lt;ref&amp;gt;[https://mdpr.jp/news/detail/1516094 西内まりや「Seventeen」卒業式＆福士蒼汰らイケメンゲスト集結で女子熱狂＜夏の学園祭2015／写真特集＞] ''モデルプレス''（2015年8月26日） 2017年2月13日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Seventeen夏の学園祭2016（2016年）&amp;lt;ref&amp;gt;[https://mdpr.jp/news/detail/1608368 広瀬すず、三吉彩花ら「Seventeen」モデル＆千葉雄大らイケメンゲストが豪華集結＜夏の学園祭2016／写真特集＞] ''モデルプレス''（2016年8月23日） 2017年2月13日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*本のフェス（主催 本のフェス実行委員会/[[読売新聞社]]）「[[暗黒女子]]トークライブ」にゲスト出演する（2017年3月12日）&lt;br /&gt;
*[[賢明学院幼稚園・小学校・中学校・高等学校|賢明学院中学高等学校]]の文化祭にゲスト出演する（2017年9月30日）&lt;br /&gt;
*[[丸の内警察署]]1日署長（2017年10月16日、[[有楽町駅]]前地下広場）&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
**[[世にも奇妙な物語 2012年 春の特別編#家族（仮）|'12春の特別編]] 「家族（仮）」（2012年4月21日） - 少女A（あかり） 役&lt;br /&gt;
**[[世にも奇妙な物語 2014年 春の特別編#空想少女|'14春の特別編]] 「空想少女」（2014年4月5日） - 土田恵美 役 &lt;br /&gt;
**[[世にも奇妙な物語 秋の特別編 (2017年)|'17秋の特別編]] 「夜の声」（2017年10月14日） - ユリ 役 &lt;br /&gt;
*[[未来日記-ANOTHER:WORLD-]] 第2話（2012年4月28日、フジテレビ） - 弓道部員 役&lt;br /&gt;
*[[花の冠]]（2012年9月14日、[[テレビ朝日]]） - 長谷川千鶴 役&lt;br /&gt;
*[[リセット〜本当のしあわせの見つけ方〜]]（2012年9月30日、[[MBSテレビ|MBS]]）&lt;br /&gt;
*[[女と男の熱帯]] 第4話（2013年2月10日、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
*[[幽かな彼女]]（2013年4月9日 - 6月18日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 矢沢舞 役&lt;br /&gt;
*[[獣電戦隊キョウリュウジャー]] 第21話 - 最終話（2013年7月14日 - 2014年2月9日、テレビ朝日） - 弥生ウルシェード / キョウリュウバイオレット（声） 役&lt;br /&gt;
*『せんみつ』シリーズ（東海テレビ）  - '''主演'''・小島優子役&lt;br /&gt;
**『せんみつ』（2013年10月21日）&lt;br /&gt;
**『せんみつ2』（2018年10月15日）&amp;lt;ref&amp;gt;前作『せんみつ』から23年後の設定&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[太陽の罠]]（2013年11月30日 - 12月21日、[[日本放送協会|NHK]]） - 濱莉奈 役&lt;br /&gt;
*[[S -最後の警官-#テレビドラマ|S -最後の警官-]] 第5話（2014年2月9日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 加藤由真 役&lt;br /&gt;
*[[あすなろ三三七拍子#テレビドラマ|あすなろ三三七拍子]]（2014年7月15日 - 9月9日、フジテレビ） - 藤巻美紀 役&lt;br /&gt;
*[[信長協奏曲#テレビドラマ|信長協奏曲]] 第1話（2014年10月13日、フジテレビ） - 亜里沙 役&lt;br /&gt;
*[[学校のカイダン]]（2015年1月10日 - 3月14日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 伊吹玲奈 役&lt;br /&gt;
*[[アルジャーノンに花束を#2015年版|アルジャーノンに花束を]] 第6話 - 最終話（2015年5月15日 - 6月12日、TBS） - 白鳥花蓮 役*[[連続テレビ小説]]『[[まれ]]』第133回 - 最終回（2015年8月31日 - 9月26日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 沢沙耶 役&lt;br /&gt;
*[[あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。#実写ドラマ|あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。]](2015年9月21日、フジテレビ） - 鶴見知利子（つるこ） 役&lt;br /&gt;
*[[無痛#テレビドラマ|無痛]] 第4回（2015年10月28日、フジテレビ） - 瀬野愛莉 役&lt;br /&gt;
*[[MARS (漫画)#テレビドラマ（日本版）|MARS〜ただ、君を愛してる〜]]（2016年1月24日-、日本テレビ） - 麻生キラ 役&lt;br /&gt;
*[[お迎えです。|お迎えデス。]] 第5話（2016年5月21日、日本テレビ） - 江川利恵 役&lt;br /&gt;
*[[好きな人がいること]]（2016年7月 - 9月、フジテレビ） - 二宮風花 役&lt;br /&gt;
*[[不便な便利屋]] 2016 初雪（2016年12月30日、テレビ東京） - ヒロイン・桐谷梢 役&lt;br /&gt;
*[[嫌われる勇気#テレビドラマ|嫌われる勇気]]（2017年1月 - 3月、フジテレビ） - 間雁道子 役&lt;br /&gt;
**[[嫌われる勇気#スピンオフドラマ|道子とキライちゃんの相談室]]（2017年1月 - 2月、フジテレビ） - スピンオフドラマ&lt;br /&gt;
*[[あなたのことはそれほど]] 第1話（2017年4月18日 、TBS） - エリカ 役&lt;br /&gt;
*[[マジで航海してます。]]（2017年7月 - 、TBS） - '''主演'''・坂本真鈴 役（[[武田玲奈]]とW主演）&lt;br /&gt;
*[[居酒屋ふじ]]（2017年7月 - 9月、テレビ東京） - ヒロイン・鯨井麻衣 役&lt;br /&gt;
*[[青い鳥なんて]]（2017年10月22日、[[フジテレビTWO ドラマ・アニメ]]） - '''主演'''・麻寺夏恋愛 役（第4回「[[ドラマ甲子園]]」受賞作）&lt;br /&gt;
*[[刑事ゆがみ]] 第4話（2017年11月2日、フジテレビ） - 飯杉真澄 役&lt;br /&gt;
*[[連続ドラマW]]「[[石つぶて 〜外務省機密費を暴いた捜査二課の男たち〜]]」（2017年11月5日 - 、WOWOW） - 矢倉かすみ 役&lt;br /&gt;
*ずっと笑ってた（2017年11月26日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 高校時代の[[明石家さんま]]（演・[[北村匠海]]）が片思いする同級生・恭子 役&lt;br /&gt;
:（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[誰も知らない 明石家さんま|誰も知らない明石家さんま ロングインタビューで解禁!]]』内ドラマ）&lt;br /&gt;
*[[日曜ワイド]] [[ハルさん#テレビドラマ|ハルさん〜花嫁の父は名探偵!?]]（2017年12月3日、テレビ朝日） - 春日部風里 役&lt;br /&gt;
*ドクターY～外科医・加地秀樹～（2017年12月9日、テレビ朝日）-清水怜子 役&lt;br /&gt;
*[[電影少女#テレビドラマ|電影少女～VIDEO GIRL AI 2018～]]（2018年1月 - 、テレビ東京）- 柴原奈々美 役&lt;br /&gt;
*[[花のち晴れ〜花男 Next Season〜#テレビドラマ|花のち晴れ〜花男 Next Season〜]]（2018年4月 - 、TBS） - 西留めぐみ 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話]]（2018年8月18日、フジテレビ） - 中川朱音 役&lt;br /&gt;
*[[太陽を愛したひと ～1964あの日のパラリンピック～]]（2018年8月22日、NHK） - 岸本茜 役&lt;br /&gt;
*[[チア☆ダン]]  (2018年9月14日、TBS） - 北沢麻友 役（特別出演）&lt;br /&gt;
*[[誘拐法廷〜セブンデイズ〜]]（2018年10月7日、テレビ朝日） - 小滝杏奈役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネットドラマ===&lt;br /&gt;
*[[パパ活]]（2017年6月26日配信スタート、全8話、[[dTV (NTTドコモ)|dTV]] / [[フジテレビオンデマンド]]） - '''主演'''・杏里 役&lt;br /&gt;
*[[ドクターX〜外科医・大門未知子〜#ドクターY〜外科医・加地秀樹〜|ドクターY〜外科医・加地秀樹〜]]（2017年9月26日 - 10月31日、全6話、[[auスマートパス|auビデオパス]] / [[テレ朝動画]]） - 清水怜子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ 恐竜大決戦! さらば永遠の友よ]]（2014年1月18日、[[東映]]） - 弥生ウルシェード 役&lt;br /&gt;
*[[烈車戦隊トッキュウジャーVSキョウリュウジャー THE MOVIE]]（2015年1月17日、東映） - キョウリュウバイオレット（声） 役&lt;br /&gt;
*[[高台家の人々]](2016年6月4日、[[東宝]])&lt;br /&gt;
*[[MARS (漫画)#映画（日本版ドラマ）|MARS〜ただ、君を愛してる〜]]（2016年6月18日、[[ショウゲート]]） - 麻生キラ 役&lt;br /&gt;
*[[きょうのキラ君]]（2017年2月25日、ショウゲート） - ヒロイン・岡村ニノン 役&lt;br /&gt;
*[[暗黒女子#映画|暗黒女子]]（2017年4月1日、東映 / ショウゲート） - '''主演'''・白石いつみ 役（[[清水富美加]]とW主演&lt;br /&gt;
*[[祈りの幕が下りる時#映画|祈りの幕が下りる時]]（2018年1月27日、東宝） - 浅居博美 役&lt;br /&gt;
===短編映画===&lt;br /&gt;
*ジュリエット×2〜恋音ミュージカル〜（2014年） - 主演・樹里 役&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[ショートショートフィルムフェスティバル|SSFF&amp;amp;ASIA2014]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
×[[UULA]]ショートフィルム特別製作プロジェクト作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===情報番組===&lt;br /&gt;
*[[メガデジ]]（2009年3月23日 - 4月27日、TBS）&lt;br /&gt;
*超解決!芸能人親子と学ぶ「スゴ育」SP（2009年11月7日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*ニコ☆プチJSガールズコレクション（2011年7月24日・31日ほか、[[キッズステーション]]）&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]] 「[[イマドキ]]」（2014年 - 2016年、フジテレビ） - イマドキガール&lt;br /&gt;
*[[にじいろジーン]]（2017年7月1日 - 、関西テレビ）&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*岩井俊二のMOVIEラボ シーズン2（2016年2月 - 3月、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]） - アシスタント&lt;br /&gt;
*[[あなたは今幸せですか?]]（2016年4月 - 9月、テレビ朝日） - ナレーション&lt;br /&gt;
*密着!救急動物病院〜人とペットの絆物語〜（2018年8月29日、BS-TBS） - 語り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[ピラメキーノ]]「子役6人恋物語」（2009年12月14日 - 21日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[ワイドナショー]]（2015年8月 - 2016年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[万年B組ヒムケン先生]]（2017年1月10日、17日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[着信御礼!ケータイ大喜利|着信御礼！ケータイ大喜利]]（2017年3月12日、NHK）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのグータッチ]]（2018年10月6日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM=== &lt;br /&gt;
*[[EXILE]]「[[愛すべき未来へ]]」TVCF（2009年）&lt;br /&gt;
*[[アルケミスト (企業)|アルケミスト]]&lt;br /&gt;
*[[nicola監修 モデル☆おしゃれオーディション#nicola監修 モデル☆おしゃれオーディション2|nicola監修 モデル☆おしゃれオーディション2]](2011年、インタビュー 篇 / メイキング 篇)&lt;br /&gt;
*[[nicola監修 モデル☆おしゃれオーディション#nicola監修 モデル☆おしゃれオーディションプラチナ|nicola監修 モデル☆おしゃれオーディションプラチナ]](2012年11月8日)&lt;br /&gt;
*Reveur モイスト&amp;amp;グロス×[[ATSUSHI (歌手)|EXILE ATSUSHI]] ミュージックスペシャルコラボセット（2012年）&lt;br /&gt;
*ESS Piu「だって、Piuしてるもん」篇(2013年1月4日 - 6日)&lt;br /&gt;
*UULA SOFTBANK web予告CM(2014年5月-)&lt;br /&gt;
*[[au損害保険]] あうて ペットの保険（2014年10月 - ）&lt;br /&gt;
*[[レキットベンキーザー・ジャパン]]&lt;br /&gt;
**ヴィート &lt;br /&gt;
***「女子旅篇」（2016年5月 - ）&lt;br /&gt;
***「センシティブ・タッチ プレミアム」（2018年3月 - ）&lt;br /&gt;
**[[クレアラシル]]（2016年5月 - ）&lt;br /&gt;
*[[AbemaTV]]（2016年5月 - ）&lt;br /&gt;
*[[Samsung Galaxy]]&lt;br /&gt;
**「どんな君も、逃さない。（[[Samsung Galaxy S7#日本向けモデル|Galaxy S7 edge]]）」（2017年）&amp;lt;ref&amp;gt;[[YouTube]]「[http://www.youtube.com/playlist?list=PLlkyXIakk1M1DlFosKZML-lY06-exxU1g #どんな君も逃さない]」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**「昨日までを、越えてゆけ（[[Samsung Galaxy S8#日本向けモデル|Galaxy S8]]）」（2017年）&amp;lt;ref&amp;gt;YouTube「[http://www.youtube.com/playlist?list=PLlkyXIakk1M0sFBhNmxgc9m_n2CbylORB #昨日までを超えてゆけ]」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[AOKI]]「チアガール」篇（2018年2月 - ）&lt;br /&gt;
*ガスト &lt;br /&gt;
**「チーズINハンバーグ ”4Chees in Dance”」篇（2018年3月 - ）&lt;br /&gt;
**牛赤身ステーキ海老フライ『ガストＴＶ』篇（2018年4月 - ）&lt;br /&gt;
*集英社「春マン!! 2018」（2018年4月 - ）[67]&lt;br /&gt;
*リクルート「ホットペッパービューティー」（2018年4月 - ）&lt;br /&gt;
*バンドリ！ ガールズバンドパーティ！　（2018年4月25日-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネット配信===&lt;br /&gt;
*[[いつでもプリクラ☆キラデコプレミアム#とびだすプリクラ☆キラデコレボリューション|とびだすプリクラ☆キラデコレボリューション]]（[[ニンテンドーDSiウェア]]）&lt;br /&gt;
*和田アキ子のどこまでやらせんねん!（[[BeeTV]]）第7話タイトルコール&lt;br /&gt;
*[[キキトリック]]（[[任天堂]]）体験映像 「ニコラ」モデル篇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミュージック・ビデオ===&lt;br /&gt;
*[[alan]]「[[懐かしい未来〜longing future〜]]」（2008年）&lt;br /&gt;
*[[［Alexandros］|[Champagne]]]「[[starrrrrrr/涙がこぼれそう|涙がこぼれそう]]」（2013年1月23日）&lt;br /&gt;
*[[スーパージュニア#Super Junior-K.R.Y.|Super Junior-K.R.Y.]]「[[Promise You]]」（2013年1月23日）&lt;br /&gt;
*[[Lol (音楽グループ)|LOL]]「アイタイキモチ」（2017年12月6日）&lt;br /&gt;
*BiSH「Life is beautiful」(2018年5月29日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*[[東京俳優市場]] 2010春  第2話『ヒトカケラ』（2010年4月30日 - 5月5日） - 岸田美月 役&lt;br /&gt;
*東京俳優市場 2011冬  第3話『蕨(わらび)』（2011年12月7日 - 11日） - 桃 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カタログ・リーフレット===&lt;br /&gt;
*[[ナルミヤ・インターナショナル]] pom ponette junior（2010年 - ）イメージモデル&lt;br /&gt;
*[[セシール]]『cu-pop』（2011春号 - ）cu-popモデル&lt;br /&gt;
*ESS piu（2012年新春号 - ）&lt;br /&gt;
*[[任天堂]] [[キキトリック]]&lt;br /&gt;
*[[ニッセンホールディングス|ニッセン]]『プチベリー』（2012年夏号 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スチール・広告===&lt;br /&gt;
*[[イーストボーイ|EASTBOY]]（2012年 - ）&lt;br /&gt;
*[[Piu|ESS]]（2012年 - ）&lt;br /&gt;
*[[ヤマハ・PAS|YAMAHA PAS Ami]]（2014年 - ）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]『[[三菱スリムエアコン]] スリムER・ZR』（2014年 - 2016年）&lt;br /&gt;
*[[マイナビ|初代マイナビウエディングガール]]（2014年&amp;lt;ref name=&amp;quot;初グラビア&amp;quot;/&amp;gt; - 2016年）&lt;br /&gt;
*千葉市長選挙（2017年）&lt;br /&gt;
*[[鈴乃屋]] イメージキャラクター（2018年）&lt;br /&gt;
===オリジナルビデオ===&lt;br /&gt;
*[[帰ってきた獣電戦隊キョウリュウジャー 100 YEARS AFTER]]（2014年6月20日、東映） - 弥生ウルシェード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
===雑誌連載===&lt;br /&gt;
*[[ニコ☆プチ]]（2009年4月号 - 2011年6月号、[[新潮社]]） - 専属モデル&lt;br /&gt;
*[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（2011年6月号 - 2014年5月号、新潮社） - 専属モデル&lt;br /&gt;
*[[Seventeen (日本の雑誌)|Seventeen]]（2014年9月号 - 2018年7月号、集英社） - 専属モデル&lt;br /&gt;
*[[Oggi]]（2018年8月号 - 、小学館） - 専属モデル&lt;br /&gt;
===新聞掲載===&lt;br /&gt;
*スポーツニッポン　飯豊まりえのマチメシ！（2018年4月- ） &lt;br /&gt;
====新聞記事==== &lt;br /&gt;
*おやじのせなか「性格正反対でも一緒に旅行」『朝日新聞』2018年2月23日朝刊『教育』27面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ムック===&lt;br /&gt;
*[[レピピアルマリオ]]ブランドおしゃれBOOK（2012年11月1日、新潮社）ISBN 4107902358&lt;br /&gt;
*girls! (37)（2012年11月26日、[[双葉社]]）ISBN 978-4575453348&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*NO GAZPACHO（2018年1月5日、集英社）ISBN 978-4087808315&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
===注釈===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
===出典===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*{{Official|https://avex-management.jp/artists/actor/MIITO}}&lt;br /&gt;
*{{Official|https://marieiitoyo.amebaownd.com/|Iitoyo Marie -飯豊まりえ-}} - amebaownd&lt;br /&gt;
*[https://avex-management.jp/artists/actor/MIITO 公式プロフィール] - [[エイベックス・マネジメント|avex management]] Web&lt;br /&gt;
*{{Ameba ブログ|avex-marie|飯豊まりえオフィシャル ブログ}}（2011年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
*{{Twitter|marieiitoyo}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いいとよ まりえ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ガールズコレクション出演モデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガールズアワード出演モデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のグラビアモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女優]]&lt;br /&gt;
[[Category:めざましシリーズ関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス・グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1998年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[en:Marie Iitoyo]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.210.91.11</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%A3%AF%E8%B1%8A%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%88&amp;diff=360463</id>
		<title>飯豊まりえ</title>
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				<updated>2018-10-10T02:19:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.210.91.11: 加筆&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''飯豊 まりえ'''（いいとよ まりえ、[[1998年]][[1月5日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]。旧芸名および本名は'''飯豊 万理江'''（読み同じ）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://wayback.archive.org/web/20110320002506/http://www.nicopuchi.jp/profile_001.html “飯豊 万理江”]. ニコ☆プチネット. 新潮社 &amp;lt;/ref&amp;gt;。[[エイベックス・マネジメント]]所属。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
===モデルとして===&lt;br /&gt;
[[2008年]]7月、[[alan]]の「[[懐かしい未来〜longing future〜]]」のバック・コーラス、及びPV出演し、デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年10月12日、「avex kids×ニコ☆プチ公開モデルオーディション」にて応募総数約800人の中からグランプリを受賞。翌年4月号の『[[ニコ☆プチ]]』で誌面に初登場。2009年6月（8月号）で『ニコ☆プチ』にて初めて表紙を飾る&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この号の表紙は[[西野実見]]、[[関紫優]]、飯豊の3名。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2011年2月、芸名を'''飯豊まりえ'''に改名。同年6月号の『ニコ☆プチ』にて専属モデルを卒業、『ニコ☆プチ』での表紙回数は当時最多および歴代3位の6回であった{{要出典|date=2014年6月}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年6月号から『[[ニコ☆プチ]]』の姉妹雑誌にあたる『[[ニコラ (雑誌)|nicola]]』に移籍し、専属モデルを勤める。『nicola』7月号で初の海外ロケ参加&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この年は、[[古畑星夏]]、[[田中若葉]]、[[藤麻理亜]]、飯豊の4名。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年9月、[[ベストジーニスト]]2012一般新人部門の第1回予選に参加。一般投票にて第1位を獲得し、2012年実施予定の決勝戦への切符を掴むが受賞には至らなかった。2012年6月（7月号）、『nicola』にて初めて表紙を飾る&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この号の表紙は、古畑星夏、[[松井愛莉]]、藤麻理亜、高嶋芙佳、飯豊の5名。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年9月号にて藤麻理亜、田中若葉、中川可菜と新ユニット「ニコラ盛り上げ隊&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;仮名。&amp;lt;/ref&amp;gt;」を結成し、「NEXTニコモユニット総選挙!」にエントリー。11月号にて同企画の人気発表にて1位に選ばれたことを発表し、読者からユニット名を募集し、12月号にてユニット名が「TiFN★」に決定した。2013年、『nicola』7月号で2度目の海外ロケ参加&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この年は、藤麻理亜、飯豊、[[小山内花凜]]、大谷凜香の4名。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年は最多9回の表紙を飾り、2014年1月号では珍しい単独での表紙となった。2014年5月号を以って『nicola』を卒業。表紙掲載回数は12回（内単独回数1回であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年8月1日発売の『[[Seventeen (日本の雑誌)|Seventeen]]』9月号より同誌専属モデルに加わる。7月1日、『[[Seventeen (日本の雑誌)|Seventeen]]』8月1日発売の9月号からSeventeenの専属モデルとなると本人公式ブログで発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/avex-marie/entry-11887131970.html ご報告ですSeventeenに！] - 2014年7月1日飯豊まりえオフィシャルブログ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[週刊ヤングジャンプ]]』2014年12月18日発売号にて初めて水着グラビアを披露し&amp;lt;ref name=&amp;quot;初グラビア&amp;quot;&amp;gt;[https://mdpr.jp/news/detail/1454756 「Seventeen」飯豊まりえ、自身初の水着姿を披露] ''モデルプレス'' (2014年12月19日) 2017年1月20日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;、グラビアでも活躍。2018年1月4日発売の『[[週刊プレイボーイ]]』3＆4号（[[集英社]]）の表紙と巻頭グラビアに登場し、20歳の誕生日となる翌1月5日に水着や下着のカットを含むファースト写真集『NO GAZPACHO』を発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年6月1日発売の『Seventeen』7月号でSeventeenの専属モデルを卒業。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年6月28日発売の『[[Oggi]]』8月号よりOggiの専属モデルとなった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===女優として===&lt;br /&gt;
2012年4月放送の『[[世にも奇妙な物語]] [[世にも奇妙な物語 2012年 春の特別編#家族（仮）|'12春の特別編]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）で[[俳優|女優]]としてドラマデビュー。2013年7月期の[[特撮|特撮番組]]『[[獣電戦隊キョウリュウジャー]]』に2代目キョウリュウバイオレットとして出演。2013年10月放送の東海テレビ制作のスペシャルドラマ『せんみつ』では当時高校1年生で15歳ながらスーツを着こなし、主役である30歳の巡査長役を演じ話題となった&amp;lt;ref&amp;gt;本作がドラマ初主演&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;しかも時代設定が1933年の戦前&amp;lt;/ref&amp;gt;。本人は「スーツを着るのはあまりない、30歳に見えるかな...」と心配しながらも見事に演じた。2014年の『[[S -最後の警官-#テレビドラマ|S -最後の警官-]]』（[[TBSテレビ|TBS]]系）への出演時には「[[新垣結衣]]似」として反響を呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年7月、フジテレビ系ドラマ『[[好きな人がいること]]』で「[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]」枠初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2017年4月1日公開の映画『[[暗黒女子]]』で[[清水富美加]]とともにW主演し映画初主演。同年7月期の『[[マジで航海してます。]]』（TBS系）に[[武田玲奈]]とともにW主演し連続ドラマ初主演&amp;lt;ref&amp;gt;それ以前にスペシャルドラマ等の主演経験はあった&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年7月期のドラマにおいては、『[[マジで航海してます。]]』（主演）と『[[居酒屋ふじ]]』（ヒロイン役）に掛け持ちで出演する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018年、映画『[[祈りの幕が下りる時]]』や『[[花のち晴れ〜花男 Next Season〜]]』（TBS系）などに出演。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
憧れのモデル、女優は[[戸田恵梨香]]、[[鈴木えみ]]、[[ラブリ]]、[[アンジェラベイビー]]。&lt;br /&gt;
好きなブランドは [[Ungrid]]、[[Acne Studios]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は[[読書]]、[[人間観察]]、一眼レフで写真（空・風景）を撮ること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなキャラクターは、[[スヌーピー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[玉城ティナ]]は同じ高校に通っていた同級生であり、お互い高校を卒業した時に映画で共演するのを目標としており、「[[暗黒女子#映画|暗黒女子]]」で共演し達成された&amp;lt;ref&amp;gt;セブンティーン 2017年5月号 175頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優デビュー以降、目覚ましい活躍を見せる一方、[[社会現象]]となったドラマ『[[逃げるは恥だが役に立つ]]』について、「都内で『恋ダンス禁止』を言う候補者がいたらすぐ投票してます」「労働としての家事のあり方だって、その中にある&amp;quot;じれったさ&amp;quot;に興味を示せばいい」「こんな作品に打ち興じてる人って、心の底から侮蔑します」などと批判的な意見を述べた。この発言に対し、反論が多く寄せられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この反論に対し、自身は発言の真意について「『逃げ恥』というタイトルが意味不明だし不気味だ。つまらない同調圧力に屈するほど稚拙ではない。」というネット上での『逃げ恥』に対する批評があった事に端を発し「言葉を慎重に選んで、あえてきつい言葉を使った」と、ドラマそのものへの批判ではない旨を語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
*懐かしい未来〜longing future〜（2008年7月2日、[[avex trax]]） - バックコーラス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===ランウェイ===&lt;br /&gt;
*福岡コレクション2010 『DoFamily』（2010年）&lt;br /&gt;
*point spring collection&lt;br /&gt;
**point spring collection 2012（2012年2月21日）&lt;br /&gt;
**point spring collection 2013（2013年2月20日）&lt;br /&gt;
*[[Girls Award]]&lt;br /&gt;
**Girls Award 2012 AUTUMN/WINTER（2012年）&lt;br /&gt;
**Girls Award 2013 AUTUMN/WINTER（2013年）&lt;br /&gt;
**Girls Award 2015 SPRING/SUMMER（2015年）&lt;br /&gt;
**Girls Award 2017 SPRING/SUMMER（2017年）&lt;br /&gt;
*[[東京ガールズコレクション]]&lt;br /&gt;
**東京ガールズコレクション 2013 SPRING/SUMMER（2013年）&lt;br /&gt;
**東京ガールズコレクション 2013 AUTUMN/WINTER（2013年）&lt;br /&gt;
**東京ガールズコレクション 2017 SPRING/SUMMER（2017年）&lt;br /&gt;
*a-nation x Girls Award island collection（2013年8月9日、代々木第一体育館前）&lt;br /&gt;
*シンデレラフェスVol.2（2015年4月2日、国立代々木競技場第一体育館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
*[[alan]] 3rd Single「[[懐かしい未来〜longing future〜]]」フリーイベントバックコーラス（2008年）&lt;br /&gt;
*ニコ☆プチ×赤坂サカス T-LOVE COLLECTION（2009年）&lt;br /&gt;
*めちゃモテ×ニコ☆プチ ガールズコレクション2010秋（2010年）&lt;br /&gt;
*[[ニコ☆プチ]]JSガールズコレクション（2011年・2012年）&lt;br /&gt;
*阪急ガールズブログ 『シュガープリンセスルーム』 モデルオーディション審査員&lt;br /&gt;
*キラット☆エンタメチャレンジ・コンテスト&lt;br /&gt;
*ニコラ読者開放日（2011年 - ）&lt;br /&gt;
*PINK‐latte×飯豊まりえスペシャルイベント（2013年8月9日・ららぽーと横浜店、8月11日・イオンモールむさし村山店、8月16日・ららぽーと豊洲店）&lt;br /&gt;
*Seventeen夏の学園祭2015（2015年）&amp;lt;ref&amp;gt;[https://mdpr.jp/news/detail/1516094 西内まりや「Seventeen」卒業式＆福士蒼汰らイケメンゲスト集結で女子熱狂＜夏の学園祭2015／写真特集＞] ''モデルプレス''（2015年8月26日） 2017年2月13日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Seventeen夏の学園祭2016（2016年）&amp;lt;ref&amp;gt;[https://mdpr.jp/news/detail/1608368 広瀬すず、三吉彩花ら「Seventeen」モデル＆千葉雄大らイケメンゲストが豪華集結＜夏の学園祭2016／写真特集＞] ''モデルプレス''（2016年8月23日） 2017年2月13日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*本のフェス（主催 本のフェス実行委員会/[[読売新聞社]]）「[[暗黒女子]]トークライブ」にゲスト出演する（2017年3月12日）&lt;br /&gt;
*[[賢明学院幼稚園・小学校・中学校・高等学校|賢明学院中学高等学校]]の文化祭にゲスト出演する（2017年9月30日）&lt;br /&gt;
*[[丸の内警察署]]1日署長（2017年10月16日、[[有楽町駅]]前地下広場）&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
**[[世にも奇妙な物語 2012年 春の特別編#家族（仮）|'12春の特別編]] 「家族（仮）」（2012年4月21日） - 少女A（あかり） 役&lt;br /&gt;
**[[世にも奇妙な物語 2014年 春の特別編#空想少女|'14春の特別編]] 「空想少女」（2014年4月5日） - 土田恵美 役 &lt;br /&gt;
**[[世にも奇妙な物語 秋の特別編 (2017年)|'17秋の特別編]] 「夜の声」（2017年10月14日） - ユリ 役 &lt;br /&gt;
*[[未来日記-ANOTHER:WORLD-]] 第2話（2012年4月28日、フジテレビ） - 弓道部員 役&lt;br /&gt;
*[[花の冠]]（2012年9月14日、[[テレビ朝日]]） - 長谷川千鶴 役&lt;br /&gt;
*[[リセット〜本当のしあわせの見つけ方〜]]（2012年9月30日、[[MBSテレビ|MBS]]）&lt;br /&gt;
*[[女と男の熱帯]] 第4話（2013年2月10日、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
*[[幽かな彼女]]（2013年4月9日 - 6月18日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 矢沢舞 役&lt;br /&gt;
*[[獣電戦隊キョウリュウジャー]] 第21話 - 最終話（2013年7月14日 - 2014年2月9日、テレビ朝日） - 弥生ウルシェード / キョウリュウバイオレット（声） 役&lt;br /&gt;
*『せんみつ』シリーズ（東海テレビ）  - '''主演'''・小島優子役&lt;br /&gt;
**『せんみつ』（2013年10月21日）&lt;br /&gt;
**『せんみつ2』（2018年10月15日）&amp;lt;ref&amp;gt;前作『せんみつ』から23年後の設定&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[太陽の罠]]（2013年11月30日 - 12月21日、[[日本放送協会|NHK]]） - 濱莉奈 役&lt;br /&gt;
*[[S -最後の警官-#テレビドラマ|S -最後の警官-]] 第5話（2014年2月9日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 加藤由真 役&lt;br /&gt;
*[[あすなろ三三七拍子#テレビドラマ|あすなろ三三七拍子]]（2014年7月15日 - 9月9日、フジテレビ） - 藤巻美紀 役&lt;br /&gt;
*[[信長協奏曲#テレビドラマ|信長協奏曲]] 第1話（2014年10月13日、フジテレビ） - 亜里沙 役&lt;br /&gt;
*[[学校のカイダン]]（2015年1月10日 - 3月14日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 伊吹玲奈 役&lt;br /&gt;
*[[アルジャーノンに花束を#2015年版|アルジャーノンに花束を]] 第6話 - 最終話（2015年5月15日 - 6月12日、TBS） - 白鳥花蓮 役*[[連続テレビ小説]]『[[まれ]]』第133回 - 最終回（2015年8月31日 - 9月26日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 沢沙耶 役&lt;br /&gt;
*[[あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。#実写ドラマ|あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。]](2015年9月21日、フジテレビ） - 鶴見知利子（つるこ） 役&lt;br /&gt;
*[[無痛#テレビドラマ|無痛]] 第4回（2015年10月28日、フジテレビ） - 瀬野愛莉 役&lt;br /&gt;
*[[MARS (漫画)#テレビドラマ（日本版）|MARS〜ただ、君を愛してる〜]]（2016年1月24日-、日本テレビ） - 麻生キラ 役&lt;br /&gt;
*[[お迎えです。|お迎えデス。]] 第5話（2016年5月21日、日本テレビ） - 江川利恵 役&lt;br /&gt;
*[[好きな人がいること]]（2016年7月 - 9月、フジテレビ） - 二宮風花 役&lt;br /&gt;
*[[不便な便利屋]] 2016 初雪（2016年12月30日、テレビ東京） - ヒロイン・桐谷梢 役&lt;br /&gt;
*[[嫌われる勇気#テレビドラマ|嫌われる勇気]]（2017年1月 - 3月、フジテレビ） - 間雁道子 役&lt;br /&gt;
**[[嫌われる勇気#スピンオフドラマ|道子とキライちゃんの相談室]]（2017年1月 - 2月、フジテレビ） - スピンオフドラマ&lt;br /&gt;
*[[あなたのことはそれほど]] 第1話（2017年4月18日 、TBS） - エリカ 役&lt;br /&gt;
*[[マジで航海してます。]]（2017年7月 - 、TBS） - '''主演'''・坂本真鈴 役（[[武田玲奈]]とW主演）&lt;br /&gt;
*[[居酒屋ふじ]]（2017年7月 - 9月、テレビ東京） - ヒロイン・鯨井麻衣 役&lt;br /&gt;
*[[青い鳥なんて]]（2017年10月22日、[[フジテレビTWO ドラマ・アニメ]]） - '''主演'''・麻寺夏恋愛 役（第4回「[[ドラマ甲子園]]」受賞作）&lt;br /&gt;
*[[刑事ゆがみ]] 第4話（2017年11月2日、フジテレビ） - 飯杉真澄 役&lt;br /&gt;
*[[連続ドラマW]]「[[石つぶて 〜外務省機密費を暴いた捜査二課の男たち〜]]」（2017年11月5日 - 、WOWOW） - 矢倉かすみ 役&lt;br /&gt;
*ずっと笑ってた（2017年11月26日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 高校時代の[[明石家さんま]]（演・[[北村匠海]]）が片思いする同級生・恭子 役&lt;br /&gt;
:（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[誰も知らない 明石家さんま|誰も知らない明石家さんま ロングインタビューで解禁!]]』内ドラマ）&lt;br /&gt;
*[[日曜ワイド]] [[ハルさん#テレビドラマ|ハルさん〜花嫁の父は名探偵!?]]（2017年12月3日、テレビ朝日） - 春日部風里 役&lt;br /&gt;
*ドクターY～外科医・加地秀樹～（2017年12月9日、テレビ朝日）-清水怜子 役&lt;br /&gt;
*[[電影少女#テレビドラマ|電影少女～VIDEO GIRL AI 2018～]]（2018年1月 - 、テレビ東京）- 柴原奈々美 役&lt;br /&gt;
*[[花のち晴れ〜花男 Next Season〜#テレビドラマ|花のち晴れ〜花男 Next Season〜]]（2018年4月 - 、TBS） - 西留めぐみ 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話]]（2018年8月18日、フジテレビ） - 中川朱音 役&lt;br /&gt;
*[[太陽を愛したひと ～1964あの日のパラリンピック～]]（2018年8月22日、NHK） - 岸本茜 役&lt;br /&gt;
*[[チア☆ダン]]  (2018年9月14日、TBS） - 北沢麻友 役（特別出演）&lt;br /&gt;
*[[誘拐法廷〜セブンデイズ〜]]（2018年10月7日、テレビ朝日） - 小滝杏奈役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネットドラマ===&lt;br /&gt;
*[[パパ活]]（2017年6月26日配信スタート、全8話、[[dTV (NTTドコモ)|dTV]] / [[フジテレビオンデマンド]]） - '''主演'''・杏里 役&lt;br /&gt;
*[[ドクターX〜外科医・大門未知子〜#ドクターY〜外科医・加地秀樹〜|ドクターY〜外科医・加地秀樹〜]]（2017年9月26日 - 10月31日、全6話、[[auスマートパス|auビデオパス]] / [[テレ朝動画]]） - 清水怜子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[獣電戦隊キョウリュウジャーVSゴーバスターズ 恐竜大決戦! さらば永遠の友よ]]（2014年1月18日、[[東映]]） - 弥生ウルシェード 役&lt;br /&gt;
*[[烈車戦隊トッキュウジャーVSキョウリュウジャー THE MOVIE]]（2015年1月17日、東映） - キョウリュウバイオレット（声） 役&lt;br /&gt;
*[[高台家の人々]](2016年6月4日、[[東宝]])&lt;br /&gt;
*[[MARS (漫画)#映画（日本版ドラマ）|MARS〜ただ、君を愛してる〜]]（2016年6月18日、[[ショウゲート]]） - 麻生キラ 役&lt;br /&gt;
*[[きょうのキラ君]]（2017年2月25日、ショウゲート） - ヒロイン・岡村ニノン 役&lt;br /&gt;
*[[暗黒女子#映画|暗黒女子]]（2017年4月1日、東映 / ショウゲート） - '''主演'''・白石いつみ 役（[[清水富美加]]とW主演&lt;br /&gt;
*[[祈りの幕が下りる時#映画|祈りの幕が下りる時]]（2018年1月27日、東宝） - 浅居博美 役&lt;br /&gt;
===短編映画===&lt;br /&gt;
*ジュリエット×2〜恋音ミュージカル〜（2014年） - 主演・樹里 役&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[ショートショートフィルムフェスティバル|SSFF&amp;amp;ASIA2014]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
×[[UULA]]ショートフィルム特別製作プロジェクト作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===情報番組===&lt;br /&gt;
*[[メガデジ]]（2009年3月23日 - 4月27日、TBS）&lt;br /&gt;
*超解決!芸能人親子と学ぶ「スゴ育」SP（2009年11月7日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*ニコ☆プチJSガールズコレクション（2011年7月24日・31日ほか、[[キッズステーション]]）&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]] 「[[イマドキ]]」（2014年 - 2016年、フジテレビ） - イマドキガール&lt;br /&gt;
*[[にじいろジーン]]（2017年7月1日 - 、関西テレビ）&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*岩井俊二のMOVIEラボ シーズン2（2016年2月 - 3月、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]） - アシスタント&lt;br /&gt;
*[[あなたは今幸せですか?]]（2016年4月 - 9月、テレビ朝日） - ナレーション&lt;br /&gt;
*密着!救急動物病院〜人とペットの絆物語〜（2018年8月29日、BS-TBS） - 語り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[ピラメキーノ]]「子役6人恋物語」（2009年12月14日 - 21日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[ワイドナショー]]（2015年8月 - 2016年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[万年B組ヒムケン先生]]（2017年1月10日、17日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[着信御礼!ケータイ大喜利|着信御礼！ケータイ大喜利]]（2017年3月12日、NHK）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのグータッチ]]（2018年10月6日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM=== &lt;br /&gt;
*[[EXILE]]「[[愛すべき未来へ]]」TVCF（2009年）&lt;br /&gt;
*[[アルケミスト (企業)|アルケミスト]]&lt;br /&gt;
*[[nicola監修 モデル☆おしゃれオーディション#nicola監修 モデル☆おしゃれオーディション2|nicola監修 モデル☆おしゃれオーディション2]](2011年、インタビュー 篇 / メイキング 篇)&lt;br /&gt;
*[[nicola監修 モデル☆おしゃれオーディション#nicola監修 モデル☆おしゃれオーディションプラチナ|nicola監修 モデル☆おしゃれオーディションプラチナ]](2012年11月8日)&lt;br /&gt;
*Reveur モイスト&amp;amp;グロス×[[ATSUSHI (歌手)|EXILE ATSUSHI]] ミュージックスペシャルコラボセット（2012年）&lt;br /&gt;
*ESS Piu「だって、Piuしてるもん」篇(2013年1月4日 - 6日)&lt;br /&gt;
*UULA SOFTBANK web予告CM(2014年5月-)&lt;br /&gt;
*[[au損害保険]] あうて ペットの保険（2014年10月 - ）&lt;br /&gt;
*[[AbemaTV]]（2016年）&lt;br /&gt;
*[[Samsung Galaxy]]&lt;br /&gt;
**「どんな君も、逃さない。（[[Samsung Galaxy S7#日本向けモデル|Galaxy S7 edge]]）」（2017年）&amp;lt;ref&amp;gt;[[YouTube]]「[http://www.youtube.com/playlist?list=PLlkyXIakk1M1DlFosKZML-lY06-exxU1g #どんな君も逃さない]」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**「昨日までを、越えてゆけ（[[Samsung Galaxy S8#日本向けモデル|Galaxy S8]]）」（2017年）&amp;lt;ref&amp;gt;YouTube「[http://www.youtube.com/playlist?list=PLlkyXIakk1M0sFBhNmxgc9m_n2CbylORB #昨日までを超えてゆけ]」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[AOKI]]「チアガール」篇（2018年2月 - ）&lt;br /&gt;
*ガスト &lt;br /&gt;
**「チーズINハンバーグ ”4Chees in Dance”」篇（2018年3月 - ）&lt;br /&gt;
**牛赤身ステーキ海老フライ『ガストＴＶ』篇（2018年4月 - ）&lt;br /&gt;
*集英社「春マン!! 2018」（2018年4月 - ）[67]&lt;br /&gt;
*リクルート「ホットペッパービューティー」（2018年4月 - ）&lt;br /&gt;
*バンドリ！ ガールズバンドパーティ！　（2018年4月25日-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネット配信===&lt;br /&gt;
*[[いつでもプリクラ☆キラデコプレミアム#とびだすプリクラ☆キラデコレボリューション|とびだすプリクラ☆キラデコレボリューション]]（[[ニンテンドーDSiウェア]]）&lt;br /&gt;
*和田アキ子のどこまでやらせんねん!（[[BeeTV]]）第7話タイトルコール&lt;br /&gt;
*[[キキトリック]]（[[任天堂]]）体験映像 「ニコラ」モデル篇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミュージック・ビデオ===&lt;br /&gt;
*[[alan]]「[[懐かしい未来〜longing future〜]]」（2008年）&lt;br /&gt;
*[[［Alexandros］|[Champagne]]]「[[starrrrrrr/涙がこぼれそう|涙がこぼれそう]]」（2013年1月23日）&lt;br /&gt;
*[[スーパージュニア#Super Junior-K.R.Y.|Super Junior-K.R.Y.]]「[[Promise You]]」（2013年1月23日）&lt;br /&gt;
*[[Lol (音楽グループ)|LOL]]「アイタイキモチ」（2017年12月6日）&lt;br /&gt;
*BiSH「Life is beautiful」(2018年5月29日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*[[東京俳優市場]] 2010春  第2話『ヒトカケラ』（2010年4月30日 - 5月5日） - 岸田美月 役&lt;br /&gt;
*東京俳優市場 2011冬  第3話『蕨(わらび)』（2011年12月7日 - 11日） - 桃 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===カタログ・リーフレット===&lt;br /&gt;
*[[ナルミヤ・インターナショナル]] pom ponette junior（2010年 - ）イメージモデル&lt;br /&gt;
*[[セシール]]『cu-pop』（2011春号 - ）cu-popモデル&lt;br /&gt;
*ESS piu（2012年新春号 - ）&lt;br /&gt;
*[[任天堂]] [[キキトリック]]&lt;br /&gt;
*[[ニッセンホールディングス|ニッセン]]『プチベリー』（2012年夏号 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スチール・広告===&lt;br /&gt;
*[[イーストボーイ|EASTBOY]]（2012年 - ）&lt;br /&gt;
*[[Piu|ESS]]（2012年 - ）&lt;br /&gt;
*[[ヤマハ・PAS|YAMAHA PAS Ami]]（2014年 - ）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]『[[三菱スリムエアコン]] スリムER・ZR』（2014年 - 2016年）&lt;br /&gt;
*[[マイナビ|初代マイナビウエディングガール]]（2014年&amp;lt;ref name=&amp;quot;初グラビア&amp;quot;/&amp;gt; - 2016年）&lt;br /&gt;
*千葉市長選挙（2017年）&lt;br /&gt;
*[[鈴乃屋]] イメージキャラクター（2018年）&lt;br /&gt;
===オリジナルビデオ===&lt;br /&gt;
*[[帰ってきた獣電戦隊キョウリュウジャー 100 YEARS AFTER]]（2014年6月20日、東映） - 弥生ウルシェード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
===雑誌連載===&lt;br /&gt;
*[[ニコ☆プチ]]（2009年4月号 - 2011年6月号、[[新潮社]]） - 専属モデル&lt;br /&gt;
*[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（2011年6月号 - 2014年5月号、新潮社） - 専属モデル&lt;br /&gt;
*[[Seventeen (日本の雑誌)|Seventeen]]（2014年9月号 - 2018年7月号、集英社） - 専属モデル&lt;br /&gt;
*[[Oggi]]（2018年8月号 - 、小学館） - 専属モデル&lt;br /&gt;
===新聞掲載===&lt;br /&gt;
*スポーツニッポン　飯豊まりえのマチメシ！（2018年4月- ） &lt;br /&gt;
====新聞記事==== &lt;br /&gt;
*おやじのせなか「性格正反対でも一緒に旅行」『朝日新聞』2018年2月23日朝刊『教育』27面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ムック===&lt;br /&gt;
*[[レピピアルマリオ]]ブランドおしゃれBOOK（2012年11月1日、新潮社）ISBN 4107902358&lt;br /&gt;
*girls! (37)（2012年11月26日、[[双葉社]]）ISBN 978-4575453348&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*NO GAZPACHO（2018年1月5日、集英社）ISBN 978-4087808315&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
===注釈===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
===出典===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*{{Official|https://avex-management.jp/artists/actor/MIITO}}&lt;br /&gt;
*{{Official|https://marieiitoyo.amebaownd.com/|Iitoyo Marie -飯豊まりえ-}} - amebaownd&lt;br /&gt;
*[https://avex-management.jp/artists/actor/MIITO 公式プロフィール] - [[エイベックス・マネジメント|avex management]] Web&lt;br /&gt;
*{{Ameba ブログ|avex-marie|飯豊まりえオフィシャル ブログ}}（2011年4月5日 - ）&lt;br /&gt;
*{{Twitter|marieiitoyo}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いいとよ まりえ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ガールズコレクション出演モデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガールズアワード出演モデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のグラビアモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女優]]&lt;br /&gt;
[[Category:めざましシリーズ関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス・グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1998年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[en:Marie Iitoyo]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.210.91.11</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yahoo!%E7%9F%A5%E6%81%B5%E8%A2%8B&amp;diff=360419</id>
		<title>Yahoo!知恵袋</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yahoo!%E7%9F%A5%E6%81%B5%E8%A2%8B&amp;diff=360419"/>
				<updated>2018-10-05T03:43:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.210.91.11: /* 知恵袋の問題ユーザー */ 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{| align=right cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left; border:1px solid #d3d3d3; background:#f5f5f5;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%; font-size:120%;&amp;quot;|Yahoo!知恵袋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! サイト名&lt;br /&gt;
| Yahoo!知恵袋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! タイプ&lt;br /&gt;
| [[ナレッジコミュニティ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 登録&lt;br /&gt;
| 無料&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 使用言語&lt;br /&gt;
| [[日本語]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 運営者&lt;br /&gt;
| [[Yahoo! JAPAN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 執筆者&lt;br /&gt;
| 登録ID数約3500万（2017年1月時点）&amp;lt;br /&amp;gt;月間訪問者数1323万人（2008年7月時点）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 設立日&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Yahoo!知恵袋'''（ヤフーちえぶくろ）とは、[[Yahoo! JAPAN]]が運営する、インターネット[[電子掲示板]]サイトの1つ。日常のあらゆる疑問を他の利用者に質問したり、他の利用者の質問に対して回答することができる。この掲示板には知恵コイン（旧名称は「貢献度」）というものがあって、記事を作成したり回答したりすると知恵コインがもらえるシステムとなっている。それに加え、回答者の活動具合を表す「グレード」も存在する。知恵袋利用者のことをブクラーと呼ぶ。[[2004年]]4月にベータ版、[[2005年]]11月7日に正式版としてオープン。[[2006年]][[12月18日]]にリニューアル。[[2007年]][[9月27日]]にモバイル版をリニューアルし、携帯からも質問、回答が出来るようになった。また、デザインを大幅に変更し'''チエモバ'''という愛称が付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]12月14日に過去の質問をまとめた形で書籍『みんなの知恵袋（PHP研究社）』が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴・システム ==&lt;br /&gt;
=== 現行方式 ===&lt;br /&gt;
==== 質問 ====&lt;br /&gt;
質問をする際の表記は「質問本文（100文字以内）」と「質問追記欄（1000文字以内）」がある。&lt;br /&gt;
100文字以内ならば質問本文のみ投稿で充分だが、この欄を質問のタイトルとして使い、質問の詳細を質問追記欄に書く使い方もある。&lt;br /&gt;
（2006年12月のリニューアルの際、質問タイトル表記が可能になったが、にもかかわらず4月に現行の質問に変更したことに疑問を持つ利用者も多い）&lt;br /&gt;
また、質問カテゴリ選択時に質問内容から「推奨カテゴリ」を表記する機能があり、投稿に最適なカテゴリの決定に役立てている。&lt;br /&gt;
1度だけ「補足」が可能。なお公式発表はされていないが、一般カテゴリーでのアンケート質問が解禁となった。このことで「知恵袋」というサイト名は有名無実化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 回答 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問には1つだけ回答を載せることができる。後で内容を編集したり、削除（知恵袋では「取り消し」という扱い）することも可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グレードが導入されてからは、ベストアンサー率を下げないために自分よりベストアンサーにふさわしい内容が後に投稿されると自分の回答を取り消してしまう回答者が増えている。たとえベストアンサーでなくても、質問者にとっては有効な内容の回答が消えてしまうので、質問者が残念に思うことがしばしばある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問が「回答受付け中」であれば何度も編集できるために、先に回答しておいて後に良い回答が来るとその内容をコピーし自分の回答に入れて編集する悪質な行為も頻繁に起こっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、回答者同士の間で意見が割れた場合、当該回答者同士で激しい議論が繰り広げられることがある。質問者が求める意見とは別の内容であることが多く何度も編集されることも珍しくない。ベータ版時代ではID非公開が主だったため、矢印（↑↓）を使って相手を指して議論をしていたことで、正式版以降も矢印で名指しての白熱議論傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポイント・ランキングシステム ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在では知恵コインというポイント制度がある。質問や回答をする、質問を締め切る、ベストアンサーの獲得、ベストアンサーの獲得時に設定されたお礼、投票をする、最初にベストアンサーに投票する、役に立つか立たないか評価をする、役に立つと評価される、ことでコインは増えていく。&lt;br /&gt;
獲得したコインの使い道は、質問時にベストアンサー対象者へのお礼として使うことができる。質問の一覧にお礼が表示されることで、お礼が多いほどなるべく回答をもらえることもある。&lt;br /&gt;
誰でも答えやすい内容にお礼コインを多くつけて質問することで、多くの回答をもらいデイリーランキング（後述）の回答数上位に載ることで3桁もの回答を獲得する目的で使う人もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加者のランク付けとして、回答の成績（ベストアンサー率、ベストアンサー数、総回答数）によりきまる「グレード」があり、大きく分けて7つ、細かく見ると21のランクがある。&lt;br /&gt;
しかし、グレードは特にベストアンサー率が最も重要であり、これが上がらなければいくら回答してベストアンサーが増えても上のグレードになれない。&lt;br /&gt;
グレード制変更以前から参加して多数の回答をしてベストアンサーを多く獲得してきた者は、ベストアンサー率を上げることが困難なので成績に見合ったグレードが与えられていない、と言った意見が多く聞かれる。&lt;br /&gt;
グレードの基準となるベストアンサー数の数値設定も甘く、新しく参加し自作自演等の不正行為によりベストアンサーを増やすことで容易にグレードアップできてしまうことも問題点である。&lt;br /&gt;
グレード制への変更は、従来の知恵袋での投稿数重視のランク制だったことがいたずらに質問回答を増やしていた状況を打開するための措置だったと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年12月以前のランキングでは登録者の成績のランキングが主であったが、現在では1つの質問に対する関心度がランキングの主体になっている。&lt;br /&gt;
前日に1つの質問に対して行われた回答、投票、評価、閲覧の4種類を「デイリーランキング」として発表している。&lt;br /&gt;
上位50の質問がランク入りし、ベスト3が知恵袋トップページに出る。&lt;br /&gt;
ランキング入りすると注目されやすいために回答数などが大きく伸び、ベスト3になってトップページ表示になるとそれが顕著になり、内容も参加しやすかったり煽る内容であったりするので、更に回答が増え翌日もランク入りして異常な数の回答数や投票数を記録している。&lt;br /&gt;
しかし、回答を伸ばしやすい質問は本来、知恵袋で禁止されているはずのアンケートや雑談的な内容が多く、デイリーランキングそのものが一般参加者の間で批判対象になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライフ ====&lt;br /&gt;
現行方式以降の際に追加された制度。登録時に最大である3つをもらえる。&lt;br /&gt;
ライフは質問や回答の削除（「取り消し」ではなく、利用規約等に反するためにYahoo!側から削除されたもの）が10回になると1つ減少し、3つ全てなくなると以降Yahoo!知恵袋が利用できなくなる。グレードの上昇により3つに回復できる。&lt;br /&gt;
なお、Yahoo!側から重大と判断された違反があると、一度に3つ全て削除されてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旧方式 ===&lt;br /&gt;
*ベータ版（2004年4月7日-2005年10月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問や回答などの投稿、ログイン（1日1回）、ベストアンサーに選ばれたりすると、貢献度というポイントが上がり、質問や回答を削除されると減点される仕組み。&lt;br /&gt;
獲得貢献度の数値によりレベルが1-10まで設定された。&lt;br /&gt;
獲得した貢献度の多い参加者を上位100までランキングしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、貢献度自体は規約違反により削除されなければ投稿を繰り返すと簡単に上がっていくので、ランキングはしばしば暇人度ランキングと言われた。&lt;br /&gt;
特に回答は削除されにくく、質問者に放置されて期限切れになって共に消える回答者の貢献度も減らないことを利用して内容的に薄い回答を多く繰り返してランキングを不正に上げる参加者が多く見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことで、ベータ版から正式版に移行後は期限切れによる回答の貢献度は無効になる扱いに変化する原因になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*正式版（2005年11月7日-2006年12月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問を解決すると貢献度が上がるようになった。&lt;br /&gt;
貢献度は大きく変化していないが、レベルの概念がより重要視されるようになった。&lt;br /&gt;
正式版では利用登録により必ず名前を表示しなければならなくなったが、投稿者名の横にレベルの数字を1-25まで表示させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「レベル」は投稿数が多くなると上がっていくが、規約違反による管理者削除が一定まで増えると激減する仕組みである。&lt;br /&gt;
意図的に違反投稿を行うことを抑制させるための制度変更であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、このレベル制度も、削除されないように気をつけていれば投稿数を多くすることで自然に上がっていくので、それほど内容のない投稿を多く投稿する参加者の方がレベルを上げやすい、という弊害があった。&lt;br /&gt;
（いわゆる、ふざけた内容の回答は、ID公開になることでベータ版より減っていた）&lt;br /&gt;
元からレベルの高かった参加者がそのような投稿をすることが多かったので、他の参加者がそれを真似してしまうという悪循環も少なからずあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
質問は解決済みにし、回答もベストアンサーに選ばれなくともベストアンサー以外の回答として残ることでレベルが上がるので、質より量＝高レベルが現実だった。&lt;br /&gt;
削除されにくい内容の質問を大量に投稿、内容の薄い回答を短期間に多く投稿する状況になりやすかったため、2006年12月のリニューアルではベストアンサー率を重視したグレード制度へ変更する原因になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ランキングは開始当初、レベルランキング、貢献度ランキング、ベストアンサーランキングの3つがあり、その後、週間ベストアンサーランキング、週間 質問投稿ランキング、週間 回答投稿ランキング、（検索）キーワードランキング、アクセスランキングが追加された。&lt;br /&gt;
レベルや貢献度のランキングは相変わらず暇人度ランキングと言われたが、週間質問ランキングなどは荒らし質問を誘発している、との指摘が参加者の間でされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の知識検索サイトとの比較 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yahoo！知恵袋は、OKWaveなどの他の知識検索サイトと比べると以下の点に特徴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*質問投稿数・回答投稿数がともに多いが、無駄に質問が多い為、見逃されて回答が付かない事がある。&lt;br /&gt;
*過去に質問した内容を、また繰り返して質問する（既出質問）行為が非常に多い。&lt;br /&gt;
*教えて!goo・OkWaveに比較すると、操作性・迅速性（手短に質問・回答できる）では、Yahoo!知恵袋の方が優位にある。&lt;br /&gt;
*質問者は、質問後は補足が一度行えるのみであり、対話性には乏しい。&lt;br /&gt;
*質問・回答の内容の質は、OKWaveなどの知識検索サイトと比べてみると非常に低い事が判明している&amp;lt;!--ここまでいいきっていいのかとは思う。--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*ベストアンサーになった回答が、間違っている場合が非常に多い。ただし、回答者がインターネットや書籍等できちんと調べた上で、知恵袋の質問をURLを添付して回答し、ベストアンサーに選ばれた回答は、参考になりやすい。&lt;br /&gt;
*良くも悪くも、よりくだけた雰囲気である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にベータ版の末期には、平日でも1日平均20000件の質問が投稿されていた。&lt;br /&gt;
正式版になって以降は、1日に多くても10000件位と半減しているが、それでも他のサイトに比べると投稿ペースとしてはかなり多い方である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが影響するのか、Yahoo!が利用者増加による広告収入増加を狙っているのか定かではないが、&lt;br /&gt;
他のサイトにくらべてふざけた感じの内容やユーモアにあふれた（目的が質問でないことが多い）内容の質問が開始当初から見られ、掲示板のような使い方がユーザーの間で定着している面がある。&lt;br /&gt;
ベータ版では小さめのアスキーアートを用いた投稿がよく見られ、馴れ合い雑談傾向がよく見られた。&lt;br /&gt;
正式版になると、アスキーアートのある投稿は削除されやすくなり、ID非公開からID公開になったことでユーザーが気軽に笑いを狙う投稿は大幅に減少したが、現在でも掲示板で行われるような雑談的内容が多く投稿されている。&lt;br /&gt;
特に注目となる話題が出てくるとより顕著になり、ワールドカップ本大会の日本戦やボクシング亀田一家の世界挑戦の試合や沢尻エリカの発言問題などは、知識共有とはほど遠い雑談内容の質問が短期間で大量に投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史・事件 ==&lt;br /&gt;
*2004年4月7日　　ベータ版としてサービス開始。&lt;br /&gt;
*2004年5月27日　アスキーアート投稿規制開始。&lt;br /&gt;
*2004年8月27日　猫ガリ事件発生。&lt;br /&gt;
*2005年5月　　　連続投稿対策として、大幅投稿規制が一定期間に敷かれる。&lt;br /&gt;
*2005年7月29日　回答投稿や編集などの回答が絡む作業が一切できない不具合が生じ、ニュースサイトの記事としても掲載された。&lt;br /&gt;
*2005年9月29日　情報誌[[R25 (雑誌)|R25]]編集部が知恵袋に参加。知恵袋では禁止とされるアンケート質問を投稿したことで利用者の不満が続出。&lt;br /&gt;
*2005年11月7日　正式版として再開。開始当初からサーバ負荷による閲覧エラーが続出し、特にMy知恵袋の閲覧ができないことが頻繁に起こる。&lt;br /&gt;
*2006年2月　　　 My知恵袋の投稿履歴の表記方法を変更。正式版開始から続いた不具合が大きく改善される。&lt;br /&gt;
*2006年12月18日 リニューアルにより、大幅に仕様変更・追加がされた。&lt;br /&gt;
*2007年9月27日　[[モバイル]]版知恵袋がリニューアル。'''チエモバ'''という愛称も付けられ、携帯からも質問・回答が出来るようになった。&lt;br /&gt;
*2008年1月8日 知恵袋利用者が中学校カテゴリに爆破予告を投稿。&lt;br /&gt;
*2008年1月11日 投稿者が逮捕される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 規制について ==&lt;br /&gt;
Yahoo!知恵袋では、投稿者の投稿内容に応じて過去に何度も投稿の規制がされている。&lt;br /&gt;
アスキーアート対策として、連続する空白記号を無効にするなど。&lt;br /&gt;
また、2005年に連続投稿質問による荒らしの対策のため、一度投稿した後に別のIDの利用者が30人（最初は100人）投稿しないと、同一IDによる次の投稿ができない、などの規制を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
* [[Yahoo!掲示板]]と違い削除されることが頻繁にあるが、削除の基準が明確でない場合が多々ある（削除理由が公開された現在でも状況は変わらず）。&lt;br /&gt;
* 投稿履歴が誰にでも見られる構造になっているので、そうした各履歴を総合して推測することにより、自分の性別、趣味、居住地域、年代などが判明しやすく、個人情報が漏れやすくなる。&lt;br /&gt;
* 何のリスクもなく質問できてしまうため、過去に為された質問を検索しないで新たに質問するマナーの悪い利用者が多数見られる。&lt;br /&gt;
* ページが表示されない等の不具合が正式版になっても相変わらず多いのが現状である。&lt;br /&gt;
* 質問、解答をする際に自分のID公開が強制になったため、他人の過去の投稿を掘り返して批判し合う醜いやり取りが目立つようになった。&lt;br /&gt;
* 質問に対して、まったく答えになっていない回答であっても、それが唯一の回答であればベストアンサーになってしまう（例えば創価学会に否定的な質問だと創価信者が質問者を罵倒するなど）。&lt;br /&gt;
* 質問をし、納得のいく回答がなかった場合、ナレッジデータベースとしての性質上、ベストアンサーを選ばない事が推奨されるが、その行為を一部の利用者から批判される事がある。&lt;br /&gt;
* 無制限にIDが取得できるため、グレードupを狙い自分で自分に質問、回答してベストアンサーに選ぶ利用者がいる。&lt;br /&gt;
* 誰でも自由に利用できる事をモットーとしているため、実際には明らかに間違っている回答でも専門家のように回答し、質問者がそれを鵜呑みにしベストアンサーに選ぶという問題点がある。また、ベストアンサー決定後は誤回答であることを他の回答者が指摘できないので、yahoo!側が削除しなければその質問と誤回答はそのままの状態で残ってしまう。これを後日別の閲覧者が見た場合、この閲覧者までもが誤回答を鵜呑みにしてしまい、多数の人が被害を受けるおそれがある。&lt;br /&gt;
* アフィリエイトサイト、情報商材を扱うサイトなどの運営者あるいは、専ら自らのサイトへ誘導することを目的とした回答をすることが頻発している。そうした投稿への削除が厳格になされていない。&lt;br /&gt;
* ネット右翼や2ちゃんねらー、さらにはネット左翼の荒らしにより質問場ということがしばし忘れられることも多い（例えばジャニーズに否定的な質問だとジャニーズファンが質問者を集中攻撃する、洋楽に対する質問から邦楽叩きに繋がり[[洋楽板]]住人同士の馴れ合いに発展する、ビットコインに否定的な質問だとビットコイン信者が質問者を罵倒する、日本が犯罪被害者などに冷たい国かつ加害者擁護大国であるという旨の質問があるとそれを棚に上げた書き込みで埋め尽くされる、ブログの炎上がブロガー側にも責任がある（例えばブログでの感情的な投稿を非難されたことに対してブロガーが逆ギレするために非難が拡大するという構図になっている）という旨の質問があるとそれに対する反論で埋め尽くされる、吉本興業が闇社会と深い繋がりがあり反社会的な行為を繰り返す芸能プロダクションであるという質問があるとそれに対する反論で埋め尽くされる、[[フジテレビ]]や[[NHK]]が[[韓流]]ごり押し放送局であるという旨の質問があるとそれに対する反論で埋め尽くされる、TBSラジオが同グループ内ののテレビ部門であるTBSテレビを遥かに上回る偏向報道メディアであるという旨の質問があるとそれを否定する書き込みで埋め尽くされる、日産自動車やスバルが長年自動車の無資格検査を行い国民の信用を大幅に低下させている自動車メーカーであるという旨の質問があるとそれに対する反論で埋め尽くされる、エホバの証人が他宗教を否定するカルト宗教であるという旨の質問があるとそれに対する反論で埋め尽くされる、日本相撲協会が角界のあらゆる不祥事・問題の黒幕であるという旨の質問があるとそれを棚に上げた書き込みで埋め尽くされる、妖怪ウォッチの発売元であるレベルファイブが任天堂やゲーフリを逆恨みしポケモンへの批判・中傷を行う会社であり、社員のほとんどが在日・反日・反米・反原発勢力ではないのかという旨の質問があるとそれに対する反論で埋め尽くされるなど）。&lt;br /&gt;
* Yahoo!エンジンで単語を検索した場合、Yahoo!知恵袋の内容も強制表示されるが、非表示に出来ないため、Yahoo!知恵袋内の不愉快な質問も目にしなくてはならない。GoogleのようなYahoo!以外の検索エンジンなら「-chiebukuro」などで対処できるが、Yahoo!の場合はそれが出来ずその場しのぎで不愉快な質問をキーワード除外するしか方法がない。&lt;br /&gt;
===ステルスマーケティング===&lt;br /&gt;
以上の諸問題の他、一般人を装い業者が書き込むやらせ（ステルスマーケティング）も発覚し問題となっている。[[2011年]][[10月]]、「J-Payment」という会社の営業資料が流出し、Yahoo!知恵袋で宣伝活動を展開するという内容が書かれていたため、ネット上で騒動になった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tanteifile.com/watch/2011/10/03_01/index.html ヤフー知恵袋で不正に宣伝！企業の資料流出で騒然]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://business.nikkeibp.co.jp/article/tech/20111018/223282/?bv_rd&amp;amp;rt=nocnt ヤフー知恵袋で“やらせ”代行業]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また実際にやらせ書き込みを行ったとされる人物のインタビューでは「ネット上の口コミは、業者による宣伝の可能性もあるかもしれないことを知ってほしい」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2013032802000148.html ヤフー数字捏造や第三者装う回答　「ステマ」関与の男性が告白]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カテゴリ ==&lt;br /&gt;
カテゴリは大きく「大分類」「中分類」「小分類」3つに分けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大分類の中身 ===&lt;br /&gt;
大分類は16カテゴリあり、&lt;br /&gt;
* エンターテインメントと趣味&lt;br /&gt;
* 暮らしと生活ガイド&lt;br /&gt;
* インターネット、PCと家電&lt;br /&gt;
* 健康、美容とファッション&lt;br /&gt;
* ビジネス、経済とお金&lt;br /&gt;
* 子育てと学校&lt;br /&gt;
* 職業とキャリア&lt;br /&gt;
* マナー、冠婚葬祭&lt;br /&gt;
* ニュース、政治、国際情勢&lt;br /&gt;
* 教養と学問、サイエンス&lt;br /&gt;
* スポーツ、アウトドア、車&lt;br /&gt;
* 地域、旅行、お出かけ&lt;br /&gt;
* コンピュータテクノロジー&lt;br /&gt;
* Yahoo! JAPAN&lt;br /&gt;
* おしゃべり、雑談&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 知恵袋用語 ==&lt;br /&gt;
* 【BA】　「ベストアンサー」のこと。なお、BAという呼称はもともと利用者が使い始めたものであるが、のちにYahoo!が正式に使用するようになった。『クイズ$ミリオネア』の「ファイナルアンサー」（FA）を頂いたもの。&lt;br /&gt;
* 【BA乞食】　回答受付期間が終わる間際の回答が無い質問ばかりを狙って回答し、ベストアンサーの獲得を狙う人のこと。&lt;br /&gt;
* 【BL】  ブラックリストのこと。 &lt;br /&gt;
* 【コバンザメ回答法】　回答時、既に出ている同じ内容を更にダラダラと長く書き綴り、BAを横取りすること。&lt;br /&gt;
* 【削除隊】　投稿を削除する知恵袋スタッフのこと。&lt;br /&gt;
* 【自作自演】　別のIDで質問をして常用IDで回答後、別のIDで自分の回答をBAに選んでBAを不正に増やす行為。&lt;br /&gt;
* 【ブクダチ】　知恵袋内の友人のこと。&lt;br /&gt;
* 【ブクラー】　知恵袋利用者のこと。&lt;br /&gt;
* 【ブクラー魂】　削除を恐れない不屈の精神のこと。&lt;br /&gt;
* 【ブクる】　知恵袋を閲覧したり質問・回答すること。&lt;br /&gt;
* 【ブクロ】　知恵袋のこと。&lt;br /&gt;
* 【モバブクロ】　モバイル版知恵袋「チエモバ」の別称。&lt;br /&gt;
* 【モバブクラー】　モバブクロ専門の利用者のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 知恵袋の問題ユーザー ==&lt;br /&gt;
=== 小田急近鉄 ===&lt;br /&gt;
知恵袋の最大の荒らしと言える複数アカウントを多用に仕様にし、自作自演や自分と同じ回答しか受け付けない。IDごとに出身地を偽っており、神奈川県横浜市瀬谷区出身で、それ以外の出身地はすべてガセ。こいつに反対意見を書くと、「回答になってないため違反報告させて頂きました」「税金払えよ」と発狂するのでめんどくさい。&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/city_commuter_train city_commuter_train]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/minamiboso_nanohana minamiboso_nanohana]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/kasukabe_robinson_crusoe kasukabe_robinson_crusoe]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/odakyu_kintetsu_rapidexpress odakyu_kintetsu_rapidexpress]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/oikawak_1 oikawak_1]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/saitama_spectacles saitama_spectacles]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/hitachi_mitsukuni hitachi_mitsukuni]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/joshu_kiryu joshu_kiryu]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/eros_kiryu eros_kiryu]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/eroero_kiryu eroero_kiryu]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/nikko_monkeypark nikko_monkeypark]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/boys_love_joshu boys_love_joshu]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/sagamihara_premiumpage sagamihara_premiumpage]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/itsuki_haruhibe itsuki_haruhibe]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/irokawa_kk irokawa_kk]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/eiji_ekura eiji_ekura]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/ei_nakatsu ei_nakatsu]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/yuodashima21 yuodashima21]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/pikachu_r18 pikachu_r18]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/musashi_miyamoto_634hometown musashi_miyamoto_634hometown]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/pikachu_r16 pikachu_r16]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/southenbeach_love southenbeach_love]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/robinson_dept robinson_dept]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/gunma_mytown gunma_mytown]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/ryotsu_kankichi_kan7 ryotsu_kankichi_kan7]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/yumekira_tochigi yumekira_tochigi]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/gunma_shota_special gunma_shota_special]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/kankichi_ryotsu_kameari7 kankichi_ryotsu_kameari7]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/joshu_miyama joshu_miyama]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/yumekira_tochigi yumekira_tochigi]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/joshu_miyama joshu_miyama]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/subetehaomae10 subetehaomae10]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/multi_id_harassment_killer multi_id_harassment_killer]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/odakyu_kintetsu_express odakyu_kintetsu_express]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/honden_mountain honden_mountain]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/hts_konno hts_konno]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/kankichi_ryotsu_kannana kankichi_ryotsu_kannana]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/okegawa_2nd_killer okegawa_2nd_killer]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/asahi_mirai_project asahi_mirai_project]&lt;br /&gt;
*[https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/haruhibe_robinson haruhibe_robinson]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/somehara1338 somehara1338] ===&lt;br /&gt;
知恵袋の九州関係や自由席、指定席、グリーン車の質問などに登場する自警団。誰よりもいちいち回答してきて、ブラックリストに入れてもID変えてストーカーを行う。スルーすればいいものを。&lt;br /&gt;
=== [https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/secwine secwine] ===&lt;br /&gt;
知恵袋の地球温暖化・気候変動・自然災害の質問などに登場する荒らし。secwineというユーザー名の読み方は「くそったれ」である。「CO2（二酸化炭素）は魔物だ。ホロコーストよりも遥かに怖い。異常気象を起こすのは必然だ。」「温暖化している=戦争が勃発する」「CO2が温暖化の原因だから、1990年の電気使用量に戻すだけでは不十分だ」等といったキチガイじみた持論が特徴。災害関連の質問では誰よりもいちいち回答してきて、「お前の存在そのものが温暖化の原因だ」等とネチネチ暴言を吐く。スルーすればいいものを。&lt;br /&gt;
=== reus dragon ===&lt;br /&gt;
[[reus dragon]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[Yahoo! JAPAN]]&lt;br /&gt;
* [[Yahoo!掲示板]]&lt;br /&gt;
* [[OKWave]]&lt;br /&gt;
* [[goo]]&lt;br /&gt;
* [[知識plus]]&lt;br /&gt;
* [[livedoor knowledge]]&lt;br /&gt;
* [[はてな (企業)]]&lt;br /&gt;
* [[osakanokokoro]]&lt;br /&gt;
* [[グリキュー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://chiebukuro.yahoo.co.jp/ Yahoo!知恵袋]&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
[[Category:Yahoo! JAPAN|ちえふくろ]][[Category:有害サイト|ちえふくろ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.210.91.11</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E&amp;diff=360087</id>
		<title>糞</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B3%9E&amp;diff=360087"/>
				<updated>2018-09-22T05:17:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.210.91.11: /* 関連項目 */追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''糞'''（くそ、ふん。くそは「屎」とも表記）とは、[[動物]]の[[排泄物]]のうち[[消化管]]から排泄されるもの。'''糞便'''、'''大便'''、（俗に）'''うんこ'''、'''うんち'''、'''ばば'''や、大便から転じ'''大'''とも呼ばれる。（うんこ、くそについては）転じて、取るに足らない物、無意味な物、役立たない物、不必要な物を指して、このように形容する場合もある。後述のように悪臭を伴い、非常に臭い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
糞はたいていの場合において、[[禁忌]]されるべき不浄の存在として扱われる。特に[[衛生]]面から見た場合、[[伝染病]]の病原体を含んだ糞は典型的かつ危険な感染源である（これらが近代の[[戦争]]で、[[赤痢]]等の伝染病を蔓延させるための[[生物兵器]]として使用されたこともある）し、また猛烈な臭気を放つ。よって多くの生き物は、本能的に糞を避ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動物の糞は一般的に、[[草食動物|草食獣]]などの弱い[[動物]]ほど糞の臭いは少なく、逆に[[肉食]]獣の糞は臭気が強い。これは弱い動物が臭い糞をすると、[[天敵]]を集めてしまう危険が高くなるために、臭い糞をする草食獣は[[自然淘汰|淘汰]]された結果だともといわれているが、逆に[[肉食動物|肉食獣]]などの糞は、[[脂質]]や[[タンパク質]]を[[消化]]するためにさまざまな消化分泌系が発達し、より臭いが強い傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古くから、さまざまな理由で忌み嫌われてきた糞ではあるが、地域や時代によっては、糞便は[[肥料]]や[[飼料]]、[[医薬品]]等として利用されてきた。近年では生物学的な[[リサイクル|循環]]において排泄物を[[資源]]として捉え、例えば、[[宇宙ステーション]]などの[[閉鎖環境]]において有効に活用する手段等の研究も広く行われている。また、一部の動物では自分や親の糞を食べたり、他の動物の糞を栄養源とすることが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
糞の量・形・色・臭い等は動物種、また個体によって様々であり、体調によっても大きく変化する。人間の場合、1日に平均して100〜250gほどを排出するが、体調の関係で、大量に出たり、何日も出ないこともある。水分が多い場合は液状になることもあり、その場合は[[下痢]]といわれる。長期間出ない状態は[[便秘]]（[[宿便]]）と呼ばれ、[[中毒]]症状を起こすこともあり、極めて稀ではあるが、便秘による死亡例もある。下痢や便秘、[[血便]]等の便の異常は、特に長期間続く場合、[[病気]]の兆候として注意される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==生物学的側面から見た糞==&lt;br /&gt;
===[[消化器系]]===&lt;br /&gt;
人間の場合の内容物は、食物繊維など摂取した[[食物]]のうち[[消化]]しきれなかったもの、[[新陳代謝]]によってはがれた[[腸]]内[[細胞]]、[[大腸菌]]などの腸内細菌、[[胆汁]]などの体内分泌液、水分、または体内に蓄積していた毒素などで、未消化物の組成は摂取した食物により左右される。かつては子供の本などで、「大便は食べ物が消化しきれなかったかすである」という記述が多かったが、便を構成する成分のうち、食べ物の残滓はおよそ5%に過ぎない。大半は水分（60%）が占め、次に多いのが代謝された腸壁細胞の死骸（15%〜20%）である。また、細菌類の死骸（10%〜15%）も食べ物の残滓より多く含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間が男女に関わらず排泄する便の色は、通常時の場合は[[黄土色]] - [[茶色]]で、これは胆汁によるものである。摂取した食物の種類、体調の違いにより&amp;lt;!-- 緑がかるのは薬剤性の場合がほとんどですので割愛⇒[[緑]]みがかった色になったり、[[黒]]くなること--&amp;gt;色調の濃淡には変化もある。一般に肉食など動物性タンパク質のものを多く食すると褐色がかり、反対に穀物、豆類、野菜類を多く食するとpHの関係で黄色がかる。また、食物繊維、炭水化物を多く摂取すると便は太く大きくなり、栄養価の低いジャンクフードを食べていると、便は細くなる傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
便の性状は健康状態を反映している場合があり、日頃の観察が勧められる。色調は特に重要である。黒色の便（特にタール状のもの）は上部消化管（[[胃]] - [[十二指腸]]）での出血を示唆し、[[出血性潰瘍]]もしくは[[癌]]を疑うべき所見である。肉眼的に赤い[[血液]]が確認できる便（[[血便]]）は下部消化管（[[大腸]]以下）での出血によるものであることが多い。胆道閉塞の結果として胆汁の分泌量が少ないと、[[白]]っぽい便が出ることもある（その前に黄疸等の症状が出ることも多いが）。この場合は胆汁の脂肪親和作用が得られないため脂肪便となることが多い。また、ロタウィルスなどの[[感染症]]では白色の下痢が特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また便から放出される臭いも健康を知るバロメーターとなる。一般に大便の臭いは食物の残滓が腐敗して発すると思われがちだが、一緒になって放出される細菌類の排泄物によって臭いが放たれるのである。健康な便とされるものからは露骨な悪臭は発しなく、発酵臭に似た臭いが放出される。これは一般に善玉といわれるビフィズス菌や乳酸菌の代謝によって排泄される臭いである。反面、ウェルシュ菌などの悪玉菌はスカトール、メルカブタン、硫化水素など毒性のある臭いを放つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===臭いの元===&lt;br /&gt;
臭いの原因としては、[[インドール]]、[[スカトール]]、[[硫化水素]]などによる物である。人間の場合、1日に平均して100〜250 gほどを排出するが、稀に体調の関係で、大量に（ゆるい物が）出たり、何日も出ないこともある。日本人が人生80年の間に排泄する糞の平均量は約15トンといわれている。あまりに長い間出ないと、[[中毒]]症状を起こすこともあるので、あまりに長い期間（1週間以上）出ない場合は、専門医への相談が推奨される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[口臭]]が[[腸内ガス]]と同じ臭いであることがある。これは[[便秘]]している[[腸]]から[[気体|ガス]]が吸収され血管内を運ばれ、[[肺]]から放出され[[口腔]]に至るためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==糞の利用==&lt;br /&gt;
糞は体内における[[酵素]]・[[細菌]]の働きによる変化を起こしておりさまざまな利用がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===飼料・食糧としての利用===&lt;br /&gt;
未消化の栄養素を食糧として利用する場合である。[[ウサギ]]などは、自分の糞を食べる。これは、繰り返し腸管を通過させるためのもので、異常な行動ではない。哺乳類の中には、子育て期間中に子供の糞を食べてしまう物もあるが、これは子供の消化能力が弱くて、未消化の分が多いこともあるが、それ以上に天敵から身を守るために、糞をできるだけ[[巣]]の周辺に残さないようにする本能的な行動である。逆に、親が子に栄養分を豊富に含む未消化の便を与える動物もある（[[コアラ]]など）。これは初乳に近い役割を果たしている。草食動物の場合は、[[腸内細菌]]の働きによって草木を消化するが、腸内細菌の発生が弱い場合は[[下痢|消化不良]]を起こすことで知られるが、そのような時に草食動物は好んで自分や仲間の糞を口にするものの、これらは腸内細菌の補充が目的であって、糞中の栄養を求めてのことではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別種の動物に利用される場合もある。排泄物には、その動物が消化吸収できなかった成分が含まれるが、他の動物に取って、それが食料にならないことを意味しない。実際には、野外において動物の糞は、よくほかの動物の餌になる。代表的なのは、[[昆虫]]の中で、[[糞虫]]といわれる[[コガネムシ]]類である。[[フンコロガシ]]（[[スカラベ]]）がよく知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人糞が[[ブタ|豚]]や[[犬]]、[[魚類]]の餌として使用される場合がある。そのために[[便所]]はそれらの生物の飼育場所に隣接して作られることがある。さらに手の込んだものでは、人の便所の下に豚小屋を、豚小屋の下の方に養魚池を造る。これなどは、自然の仕組みを巧く利用した例と言えよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
糞は老廃物であるから、食物として直接利用される場合もあるが、さらに分解を進める[[微生物]]の働く場でもある。排出されると、すぐに細菌類や[[菌類]]がどんどん分解をはじめる。糞に生じる菌類は[[糞生菌]]と呼ばれ、古くから研究の対象となってきた。ちなみにハエのウジなどは、むしろ細菌を餌にしている可能性もある。細菌や菌類による分解が進めば、糞は土に同化してゆく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===肥料としての利用===&lt;br /&gt;
糞には、[[窒素]]・[[リン酸]]が含まれているため[[肥料]]として利用される。鶏糞、牛糞、人糞などが用いられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====人糞====&lt;br /&gt;
人糞を肥料として用いるのは、世界的に見ると一般的なものではなく、日本などごく一部に留まる。多くの国・民族において、人糞を人間の食料を生産する畑に投下することは忌避されてきた。例えば明治期に[[アイヌ]]民族がなかなか農業に馴染まなかったとされるが、その最大の問題は人糞を肥料に用いることであったといわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人糞を肥料として用いるのは、[[鎌倉時代]]の[[日本]]が初めてであり、これがために日本の都市は他国に比べて極めて衛生的になったとといわれる（そうでない場合の端的な例としては、後述の「糞尿だらけのパリ」を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[江戸時代]]には、その人糞を出す階層により、その価値が違い、栄養状態のよい階層（最上層は[[江戸城]]）から出された人糞は、それより下の階層（最下層は罪人）が出す物より高い値段で引き取られた。江戸城から出る人糞は、[[葛西村]]が独占していた。長屋に併設された共同[[便所]]は、これらの肥料原料を効率良く収集するために設置され、ここから得られた肥料で[[城下町]]周辺部の農地は大いに肥え、町民に食糧を供給し続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明治期においても人糞は貴重な肥料であり、高値で引き取られた。そのため、学生などが下宿する場合においては、部屋を複数人以上（具体的人数はその時の取引相場で異なる）で共同で借りた場合は、部屋の借り賃が無料になることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肥料として用いる人糞は、そのまま使うと作物が[[根腐れ]]するため、たいていは[[肥溜め]]に溜めて[[発酵]]させて利用する。ちなみに発酵中の物は非常に臭いが強く、さらに[[衛生害虫]]になる[[クロバエ]]類や[[ニクバエ]]類、また[[カ]]の中でも最も富栄養状態に適応した[[オオクロヤブカ]]の発生源となるため、現代の[[日本]]では、肥溜めはほとんど用いられない。日本においても、[[下水道]]の設備が普及するまでは、人糞が肥料として盛んに用いられた歴史があるが、現代でも、未開な民族で行われている原始的農法の中には、便意を催したら、芋などの作物を育てている[[焼畑]]に穴を掘って、適時用便して肥料とする所もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
農民が直接人糞を引き取る形態は、[[バキュームカー]]や[[下水道]]が普及する昭和後期以降におて廃れることになるが、現在も下水の汚泥を醗酵処理した肥料が製造販売（自治体によっては無償提供）されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====家畜糞====&lt;br /&gt;
鶏や牛などの家畜の糞は、多くの場合、自然に放牧することによって得られる。家畜の放牧地は交代で畑として利用され、放牧地であった時の家畜の糞が、そのまま肥料となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放牧が乏しい今日の日本では、おがくずや藁と混ぜて、専用の発酵施設で臭気を抑えつつ、発酵させ利用する。これらの[[有機肥料]]を使った農作物は、自然回帰の[[ブーム]]等により、近年の[[無農薬栽培]]や[[低農薬栽培]]などと並んで、高価な値段で出回っており、栄養豊富で味も良いと好評を博している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===目印・確認用としての利用===&lt;br /&gt;
糞を発見・調査することによってその近辺にいる動物を知ることができる。また、その糞を分析することによってその動物がどのようなものを食べているかを知ることができる。また糞は、動物の[[習性]]によって巣から一定距離の場所にばら撒かれたり、[[縄張り]]主張のために[[木]]等に擦り付いていたり、決まった場所にあったりとさまざまであるが、これら習性を調べて応用することで、[[狩り]]等の際に効率良く対象の動物を発見できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他の利用===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Drying cow dung.jpg|thumb|ウシの糞を乾燥させる]]&lt;br /&gt;
*乾燥地帯で[[牧畜]]が行われている地域では、[[家畜]]である[[草食動物]]の未消化である植物性繊維を多く含む糞を乾燥させ燃料や壁材として利用されている。例えば[[インド]]では[[ウシ|牛]]の糞を藁などを加えて円形に乾燥させて牛糞燃料にする。また、防虫として壁や屋根に塗る。&lt;br /&gt;
*鳥の糞が[[堆積]]し化石化してできた[[グアノ]]が[[窒素]]や[[リン]]資源として大いに利用されていたが、[[ナウル]]など産地は採掘し尽くされ枯渇してしまった。なお近年では海鳥由来の良質なグアノは枯渇したものの、洞窟などに密集して居住する[[コウモリ]]の糞のグアノ化したものが高級肥料として「バット・グアノ」などの名称で観葉植物向けなどに利用されている。&lt;br /&gt;
*[[ウグイス]]の糞は[[化粧品]]として利用される。これは、ここに含まれる多様な[[消化酵素]]の効果によるものとされる。&lt;br /&gt;
*[[狼煙]]の語源は[[オオカミ|狼]]の糞を使用することからとされている。&lt;br /&gt;
*[[ゾウ|象]]の糞には未消化の[[食物繊維]]が多く含まれていることを利用して[[紙]]が作られている。ある国ではお茶がある。さらに象の糞をライオンにあげると、獰猛なライオンが一瞬にしておとなしくなってしまう。{{要出典}}&lt;br /&gt;
*[[ライオン]]の糞は、草食動物が嫌う臭いを出すため、野生動物からの農作物被害を減らすために、忌避剤としての研究が行われている。実際、JR[[紀勢本線]]では鹿との接触事故が多く、[[動物園]]から譲り受けたライオンの糞を線路沿いに蒔いたところ接触事故がなくなり、絶大な効果を上げている。&lt;br /&gt;
*[[コーヒー]]は特定の動物（[[ジャコウネコ]]の一種）が、特に出来の良いコーヒーの実を好んで食べることから、この糞に含まれている未消化のコーヒー種子を取り出したもの（[[コピ・ルアク]]）が高値で取引されている。動物の消化[[酵素]]の働きで、コーヒー自身の風味が玄妙に変化し、独特の味わいがあるという。&lt;br /&gt;
*[[明]]代の[[李時珍]]『[[本草綱目]]』には52巻人部の人糞などや[[虫糞茶]]等の糞を原料とする[[漢方薬]]が記されている。&lt;br /&gt;
*日本では中国の[[四川料理]]には[[カ|蚊]]の目玉の[[湯 (中華料理)]]が珍味であるとする説が流布している。この原料は夜明砂という[[コウモリ]]の糞を洗いだした漢方薬である。&lt;br /&gt;
*[[朝鮮]]の[[民間療法]]で、[[嘗糞]]という糞をなめることで[[胆汁]]の出方などで[[健康]]の度合いを知るものがある。なお、患者から検査者への[[伝染病]]や[[寄生虫]]の感染の危険が増大するのでこの方法は避けたほうがよい。&lt;br /&gt;
*[[検便]]で[[感染症]]・[[食中毒]]の原因[[菌]]・[[ウイルス]]や寄生虫卵、潜血など検査を現代の[[医療]]現場で行なわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==慣用句としての糞==&lt;br /&gt;
糞は忌避されているが、日常的に目にするきわめて身近な存在でもあるため、さまざまな[[慣用句]]に用いられる。&lt;br /&gt;
;クソッ!&lt;br /&gt;
:強い憤りを表す慣用句で、[[欧米]]でも[[シット|Shit!]]（英語）、Scheiße!（ドイツ語）、[[メルド (フランス語)|Merde!]]（フランス語）、¡Mierda!（スペイン語）（意味はいずれも「クソッ!」）と、そのまんまな慣用句が存在している。旧来は、文字通り「糞を踏んでしまった」ような場合を指していたと思われるが、現在では自分を鼓舞する意味合いの方が強い。&lt;br /&gt;
;Shit hit the fan（糞が[[送風機]]に当たった）&lt;br /&gt;
:旧悪などが露見し、関係者一同に被害が及ぶ事。飛び散る様子から「逃れ得ない災厄」と云う感じだが、日本の「火の粉が降り注ぐ」に相当する。&lt;br /&gt;
;Holy shit（聖なる糞）&lt;br /&gt;
:アメリカの俗語で、激しい驚きを示す。意訳すれば「何じゃ、こりゃぁぁっ!?」程度の意味。状況に応じて、「こいつはすげぇ!」「ありえない!」の意味に使うこともできる。&lt;br /&gt;
;{{Lang|es|¡Mierda! ¡Miércoles!}}&lt;br /&gt;
:スペイン語で糞は&amp;quot;mierda&amp;quot;であり、日本語の「クソッ!」と同様に間投詞的に用いられるが、女性などはこの単語を直接口にするのを嫌い、最初のほうの発音が同じ単語である&amp;quot;{{Lang|es|miércoles}}&amp;quot;（水曜日）をその代わりにいうことがある。&lt;br /&gt;
; 味噌も糞も一緒くた&lt;br /&gt;
: いくら色が似ているとはいえ、食品である[[味噌]]と汚物である糞を混ぜてしまう、非常に愚かしいことの例え（＝玉石混交）。[[マーフィーの法則]]にある、「樽に一杯のワインに一滴の汚水を垂らした」後に出来上がる物と一緒である。古くは「糞味噌を混ぜる」ともいう。&lt;br /&gt;
;下手糞&lt;br /&gt;
:下手を強調した表現。&lt;br /&gt;
;糞真面目&lt;br /&gt;
:度を越えた真面目。（上記の下手糞同様、強調の意味で糞を付けた物）&lt;br /&gt;
;猫糞（ねこばば）&lt;br /&gt;
:[[ネコ]]が自分のした糞に砂をかけて隠してしまう習性から、「糞＝落し物・悪事」を隠す行為を指すが、特に落し物を着服（横領）してしまう行為を指してこう呼ぶ。&lt;br /&gt;
;[[シェー]]&lt;br /&gt;
:1960年代に[[赤塚不二夫]]の漫画「[[おそ松くん]]」で生まれた流行語。有力な語源のひとつに、フランス語で「糞しろ」という意味の[[スラング]]、シエ (chier) が挙げられる{{fact}}&amp;lt;!--[[シェー]]には「ただし一般的にこのフランス語のスラングはchier一単語ではなく、faire（する）を組み合わせてfait chier（フェシエー=糞しやがれ）ということが多い」とありますが--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;[[目くそ]]&lt;br /&gt;
:人体からの分泌物という意味で糞という言葉が使われている。同様の表現に[[鼻くそ]]。表現上の問題で[[目やに]]と言い換えることが多いが、慣用句としての「目くそ鼻くそを笑う」（＝五十歩百歩）は生きている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこれら以外にも、役職や地位・立場の接頭詞的に「糞」を付け、侮蔑する意図で用いることがある。アメリカ英語の「fucking○○」に対応して使われる。&lt;br /&gt;
;例 : 糞[[坊主]]・糞[[大名]]・糞上司・糞[[子供|ガキ]]など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 糞と名の付く食べ物 ==&lt;br /&gt;
本来忌避されている存在であるはずの糞の名を冠した食材がある。代表的なものには[[ウニ]]の中でも高級食材とされている'''バフンウニ'''や'''エゾバフンウニ'''（いずれも「[[ウマ|馬]]の糞」の意）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[タイ王国]]では[[トムヤムクン]]などに用いられる大小さまざまな葉[[唐辛子]]が売られているが、その中でも一番小さく世界有数の辛さを誇る青唐辛子は色、形が似ていることからプリック・キー・ヌー（ねずみのうんこ）と呼ばれている、世界でも稀なケース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[奈良市]]では奈良公園を中心とした地域で「鹿のフン」あるいはそれに類する名称の菓子が土産物として販売されている。これは[[1986年]]に[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]で紹介され、[[オレたちひょうきん族]]で[[明石家さんま]]によって大ブームになった[[吉永小百合]]の歌謡曲、[[奈良の春日野]]に因んだものである。テレビでのブームは去って久しく、その菓子の名の由来を知らない世代も増えたが、鹿の糞を模した形状が「ネタ」としても面白く、しかも安価で、かつある意味きわめて奈良らしい土産物であるため、[[修学旅行]]生や若年層を中心に人気があり、すっかり奈良土産として定着している。わざわざ糞に似せた食品を作って販売している例の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、直接糞の名称を使っているわけではないが、[[鳥取県]][[倉吉市]]の銘菓に「天女のわすれもの」がある。これは「トイレからのまちづくり」を進める倉吉市で、それにあやかるように作られた。「わすれもの」とは糞のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==糞から「ウンコ」へ。その語源==&lt;br /&gt;
糞を意味する語として最も古くから存在するのは「くそ」で、「くさ（臭）し」「くさ（腐）る」はその派生語であると考えられる。また、くしゃみの古語である「くさめ」もその可能性があるという（[[柳田國男]]はくしゃみをした時のまじないのことば「クソハメ（糞食らえの意）」が転じたと論じた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
糞の別名を「うんこ」や「うんち」ともいうが、いずれも脱糞しようといきむ時の声「うん」から生まれたものであり、もとは幼児語であった。両語とも成立は新しく、「うんこ」は18世紀後半、「うんち」に至っては20世紀以降の用例しか存在しない。糞に通常語とは異なる幼児語を当て嵌める文化は普遍的に存在し、例えばフランス語ではメルドmerdeという通常語の他にカカcacaという幼児語も存在する（これにちなみ、『[[天空の城ラピュタ]]』のフランス公開では原語日本語版において「カッカ（閣下）」という言葉が頻出するのが子供たちの間で失笑を買った）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===当て字===&lt;br /&gt;
「糞」を意味する「うんこ」に[[漢字]]表記は存在しないが、小説家の[[開高健]]はエッセイ『私の釣魚大全』（[[1969年]]）で、'''雲古'''（うんこ）という[[当て字]]を使用していた（同様に[[尿|小便]]についても'''御叱呼'''（おしっこ）と表記していた）。これには「'''[[雲]]'''を眺めて'''古'''きを落とす」という意味が込められていたとされる。また落語家や寄席芸人の符丁で「クモ（＝雲）」といえば「うんこ」のことを表す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===糞の方言===&lt;br /&gt;
[[近畿地方]]では'''ババ（屎）'''と呼ぶが、この呼び方は「ネコババ」の語源となっている。ネコババとは、落し物を着服することを意味する。上記の[[#慣用句としての糞|猫糞]]を参照。また[[新潟県]]では'''あっぱ'''、[[愛媛県]]では'''ポン'''、[[福島県]][[会津]]では'''バッコ'''と呼ぶ。また、[[会津]]地方の方言では糞尿を漏らすことを'''むぐす'''と言い、前述とあわせると'''バッコをむぐす'''となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他「糞」に関する古語===&lt;br /&gt;
排泄を意味する古語動詞は「'''まる'''」で、「くそまる（脱糞する）」「ゆまる（小便をする）」のように用いられた。[[おまる]]という語に今も残るが、[[長野県]]、[[愛知県]]では方言として現在でも使われる。子音交替によりバ行に転じた「ばる」になると、さらに多くの地方で方言として残っている。たとえば、[[肥筑方言]]の「'''ばりかぶる'''＝脱糞する（なお、「かぶる」は広く九州地方で排泄を意味する語。「'''しかぶる'''」は小便を漏らす、失禁するの意）」など。「ばば」の語源にも関係があるともといわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、男児名に付く「'''麻呂'''」、「'''麿'''」、「'''丸'''」も、もとは「糞」を意味していたという説がある。これは、名にわざと醜悪なものをつけ、幼児が魔物などに魅入られず力強く成長することを祈ったものであるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「うんこ」と「うんち」の違い===&lt;br /&gt;
定義はあまりはっきりしないが、幾つか考えられる。これ以外の説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#固い物は「うんこ」、柔らかい物は「うんち」。また、「うんにょ」、「うんにゃ」はさらに柔らかいものとされる。他にも「うんぴ」「うんび」などという言い方も存在する。&lt;br /&gt;
#誰がしたかが分からないもの、抽象的な物は「うんこ」、誰がしたかが分かるもの、具体的な物は「うんち」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==文化面から見た糞==&lt;br /&gt;
{{Main|スカトロジー}}&lt;br /&gt;
特殊な[[性的嗜好]]の中に、俗に'''スカトロ'''と呼ばれる分野がある。日本語では「糞便愛好」や「糞尿愛好」とも云われるが、一般に忌避されている糞便に、背徳的かつ性的な興奮を感じるこれらの性的嗜好は、その実において、清潔さに対するアンチテーゼと呼ぶよりも、むしろ[[性的興奮]]に対する背徳感の微妙な変形であるとする説もある。この性的嗜好に対する分析は諸説あるため、詳しい話は割愛するとしても、これらの性的嗜好にある人は、好きな人の糞便を口にすることに、興奮を覚えるそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脱糞する行為は非常に[[プライベート]]な部分であるため、他人の脱糞行為を伺い見ることは、羞恥心のない[[幼児]]ならともかく、[[成人]]の間では非常に稀なことである。[[人格]]形成の上で、脱糞行為は非常にデリケートな根底部分に含まれており、[[哲学]]上や[[心理学]]上における糞の扱いは、人間心理の洞察の上で、大変大きなウエイトが置かれている分野でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また糞は[[美術]]面でもさまざまな形で、非常に内面的な心理描写を行う上で避けて通れない所があり、糞を模した美術品や糞そのものを加工したもの、さらには芸術活動の一環として、うんこを使った創作活動すら存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==糞に関する注意点==&lt;br /&gt;
なお、これらの精神的な側面を持つ糞であるが、衛生面において、便秘ではないものが脱糞してすぐの物はそれほど問題はないとされているが、脱糞後1時間以上経った物や、便秘の者の糞は、有害[[細菌]]の働きによって腐敗しており、健康に悪影響を与える[[毒素]]が発生するので、食糞してはいけないといわれている。&lt;br /&gt;
そもそも体内の不用物だから排泄されるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==糞と社会問題==&lt;br /&gt;
糞は動物であれば、普遍的に排出する物ではあるが、これらが動物の習性により、社会問題化することがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===犬の場合===&lt;br /&gt;
[[ペット]]の[[犬]]の糞は、古くは往来の隅や植え込みの陰などに放置されることが多かった。しかし[[都市]]部で犬を飼う家庭が増えてくると、これらの放置された糞便が、次第に[[住民]]感情を害するようになり、有効な対応策が[[行政]]や犬を飼う人に求められるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この要望に対して[[フランス]]の[[パリ]]市では、犬に糞をさせるための場所を路上に設置し、簡易バキューム機を搭載した[[オートバイ]]による清掃隊を配置して対応しているし、[[イギリス]]の[[ロンドン]]市では、[[公園]]などに飼い主が回収した糞を入れるための、専用の汚物入れを設けるなどしている。日本においては、[[条例]]により、路上など、公共性のある場所に、ゴミやタバコの吸殻と並んで、犬の糞も放置することに[[罰金]]などを設ける所も出てきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、昨今では愛犬家側にもだいぶ教育が浸透しており、犬の散歩の際にはビニール袋やポケットティッシュ持参で散歩する人がほとんどである。犬が排泄したら、その場でティッシュをかぶせ、裏返しにした袋を手にはめて、ティッシュの上から摘んで拾い上げ、そのまま裏返した袋を元に戻して回収するため、非常に衛生的に始末できるが、近年ではさらに糞の回収を便利にするさまざまなケア用品が発売され、中には便意を催した犬の後ろから宛がって、直接器具内に用便させる「犬用携帯トイレ」も発売されている。なお、一部の愛犬家に至っては、犬を訓練して、散歩前に用便を済まさせ、散歩中に催させない人も居るほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===猫の場合===&lt;br /&gt;
[[ネコ|猫]]は古くより、人間の住居に出入り自由な形で飼育されていたが、現代の住宅地においては、他人の敷地に侵入してしまったりすることもあるために、近所間の問題に発展する事例が近年増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[土]]の露出面積が減った関係上で、柔らかい土を掘り返して用便し、終わった後は土を掛けて隠すことを好むこの動物が、他人の家の花壇や、児童が遊ぶ砂場などに用便してしまい、衛生上の観点や心情的な問題から、隣人関係が悪化してしまう他、特に野良猫を大量に餌付けしてしまう人の近隣や、多くの猫を飼育している家の近所で、住民間の対立を生んでしまう事例も発生している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[児童]]の遊ぶ砂場では、[[野良猫]]の持っている寄生虫による被害を防止するため、児童の居ない時はビニールシートを被せたり、定期的に加熱消毒するなどの措置を行う所もあるが、中にはそれほど経費を掛けられない関係から、児童[[公園]]から砂場が消えてしまったり、[[クレゾール]]石鹸液等の[[薬品]]で[[殺菌]]しようとして、正しい用法を知らずに原液を撒いてしまい、知らずに遊んだ児童が[[化学火傷]]を負うなどの健康被害を生む[[事件]]まで発生している。またこれらの問題では「遊んだら手を洗おう」という約束事がまだ守れない[[幼児]]ほど、寄生虫などによって病気に成り易い点もあり、軋轢を深める原因となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの問題に対して、無節操な飼育方法を見直そうという運動があり、都市部においては飼い猫は屋内で飼うように行政側が提言を行い、飼い主側に自主的な協力を呼び掛けたり、野良猫に餌を与えて養うにしても、&lt;br /&gt;
*不快感を催させるほどに増えすぎたりしないよう[[去勢]]する&amp;lt;!--（去勢は倫理的に野蛮な行為なので、敢えて推奨はしない）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*健康管理を行って伝染病や寄生虫の蔓延を防ぐ&lt;br /&gt;
*公共の場所や他人の敷地に放置された糞を猫を世話する側が掃除する&lt;br /&gt;
*入って来て欲しくない場所には侵入防止用の措置を行う&lt;br /&gt;
…といったさまざまな対応をすることで、野良猫と地域住民の共存を図る[[地域猫]]制度を推進する[[自治体]]や[[ボランティア]]団体も出始めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===鳥の場合===&lt;br /&gt;
[[鳩]]は[[食料]]さえ豊富なら、非常によく繁殖し、また大きな[[群れ]]を作ることでも知られるが、これと同時に、増えて群れた分だけまとまった場所に糞をすることでも知られている。近年では都市部で繁殖し過ぎた鳩が[[クリプトコッカス]]などの病原体を媒介もするため、衛生面において大きな社会問題となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この問題に対して、都市部での鳩[[駆除]]という手もあるが、古くより[[平和]]や繁栄の[[象徴]]とされてきた鳩だけに、手荒な対処方法を取れない行政側も多く、さらに問題を根深いものとしている。この問題に対しては、鳩の[[餌]]を断つことで、都市部に集中しすぎた鳩の群れを分散させ、繁殖し過ぎないようにする運動が、消極的ながら推進されており、都市部では鳩に餌を与えた場合に罰金が科せられる所もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお[[中国]]や[[欧米]]・[[中東]]では、良く増える鳩は、古来より重要な[[タンパク質|蛋白源]]としても利用されてきたため、食用として捕獲する分にはそれほど前出の動物愛護問題にも絡まないため、食料資源として捕獲して、実数削減に励もうという話も、一部では出るようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、最近[[ムクドリ]]が何千何万羽単位で大通りの街路樹を棲みかにすることによる糞害も深刻である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原因については天敵のハヤブサや森林の減少があげられるが、大通りをはしる車のヘッドライトが川の水面に似ており、本来棲みかにしている河原周辺の林と勘違いしているのではないかという説もある。また、大通りの街路樹はヘビやカラスが近づきづらく棲みかには絶好の場所である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[フジテレビジョン|フジテレビ]]でも取り上げられた[[JR]][[新松戸駅]]周辺の[[ケヤキ|けやき]]通りでも深刻であり、初夏から晩秋にかけてのムクドリのシーズンでは周辺の商店の客足が遠のくという。[[爆竹]]やムクドリが警戒しているときの鳴き声で驚かせる、歩道上空の枝を切るといった対策がとられているが、2005年9月現在も新松戸の空にムクドリの波が押し寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、もしこういった対策で退治したとしても、他の町に行くだけで本質的解決になってないという問題点もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公園の銅像も糞害に悩まされているものが多い中、ハトやカラスが全く寄り付かない銅像も存在することに気が付いた[[廣瀬幸雄]]はその銅像の化学成分を研究し[[ヒ素]]の含有量が多いと鳥を忌避する効果があることを突き止めた。この研究業績に対して[[イグノーベル賞]]の[[2003年]]化学賞が授与された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===人間の場合===&lt;br /&gt;
人間の糞は、しばしば脅迫や嫌がらせの道具として使用されることがある。創作物ではあるが、『[[源氏物語]]』の桐壺の巻で帝の寵愛を一手に受けた桐壺の更衣に対する嫌がらせとして渡殿（渡り廊下）に糞尿を撒き散らし精神的ダメージを与えられる話が記載されている。現実の話では[[バブル経済|バブル期]]において、[[地上げ屋]]が汚物の詰まった[[バキュームカー]]で乗り付け、汚物を撒き散らして[[事故]]だと言い張る事件が在ったとか無かったとか云う話もあるが、実際問題として、[[痴情]]絡みの[[怨恨]]で、汚物を他人の家の郵便受けに投げ込む輩は後を絶たないようである。また、[[2005年]]中頃には東京都内の住宅地で自らの汚物を庭にて加熱し異臭を放ち続けるという事件が取り上げられて問題となっている。さらに大阪では、大手電機メーカーの元社員が通りがかりの女性に糞尿を投げつけ、傷害の容疑で逮捕された。[[2001年]]に起きた[[刑務官#暴行事件の実例|名古屋刑務所放水死事件]]も、きっかけはその受刑者による、自らの糞を投げつける行為であった。それに対して、懲罰と自らの糞で汚れた受刑者の身体の清掃のために、刑務官が放水したのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前出の糞と人格形成上の問題から見ても、少々興味深いこれらの事件は、実質的に精神的な被害もさる事ながら、汚損された敷地・設備の清掃にも費用が掛かり、広義の器物破損罪にも問われる行為ではある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==糞尿だらけだったパリ==&lt;br /&gt;
その昔、フランス・パリは[[便所|トイレ]]が普及してなく、[[貴族]]（一部は除く）も[[庶民]]も[[おまる]]で用を足し、そしてその汚物を、道端に毎日捨てられていて、街は非常に汚かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パリの状況を変えるため、[[1608年]]に国王[[アンリ4世]]が「家の窓から糞尿を夜であっても投げ捨てない」という[[法律]]を制定した。その後[[1677年]]、初代パリ警察警視総監[[ラ・レニー]]が「1ヶ月以内に街中の家の中にトイレを設置すること」という命令をトイレ業者に勧告した。しかし状況は改善されず、100年後の[[1777年]]に[[ルイ16世]]は「窓から汚物の投げ捨てを禁止する」という[[法令]]を再度制定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のような、どの法律もまったく守られず、あらゆるところに汚物が捨てられ続けた。パリの街が腐敗臭から逃れたのは、[[19世紀]]半ばの[[ナポレオン3世]]の時代になってからである。&lt;br /&gt;
:『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]』より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==考古学・古生物学における糞==&lt;br /&gt;
[[考古学]]や[[古生物学]]においては、糞が[[化石]]化した[[糞石]]（coprolite、コプロライト、糞化石）が人間や[[恐竜]]などの[[古生物]]の食性を示す資料となっており、糞石に含まれる残留物や[[寄生虫]]、[[細菌]]類などから食性をはじめとしたさまざまなことが調べられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、考古学においては[[トイレ遺構]]のように、遺跡のトイレ跡から得られる残留物が、当時の生活を推察する資料ともなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--（擬似米事件（？）を紹介する意義がよくわからないのですが）--[[遺跡]]で出土することが知られていて、五穀豊穣や子孫繁栄を願うために、米の代用品として使われたと推測されてきた土粒「[[米粒状土製品]]」または「[[擬似米]]」が、カブトムシかコガネムシの幼虫の糞であると、[[2005年]]にわかった。これは[[奈良県]][[桜井市]]の[[教育委員会]]が、[[1999年]]、カタハラ1号墳を発掘した。米に似た硬い土粒が横穴式石室の床面から大量に出土した。これらは3-8mmの3種類の大きさに分類できた。2005年になって、2回脱皮して成長するコガネムシ科の幼虫の糞であると判明した。　--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==糞のつく地名==&lt;br /&gt;
国内には糞と名の付く地名がある。この糞は屑、あるいは屎と置き換えてもよい。つまり、ある状態のものが、あちこちに散らばっている状況を示す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[金糞岳]]…[[滋賀県]][[長浜市]]にある。[http://www.fsci.ne.jp/members/okumura/13nen/kanakuso1-5-1.htm]&lt;br /&gt;
*[[星の糞遺跡]]…[[静岡県]][[菊川市]]にある。&lt;br /&gt;
*[[星糞峠]]…[[長野県]]。[[黒曜石]]の露頭があり、雨が降って地表に露出した黒曜石の破片を「空の星が落とした糞」とみなしたためこの名がある。&lt;br /&gt;
*[[糞谷]]（クソンド）…[[大阪府]][[南河内郡]][[千早赤阪村]]にある。[[楠木正成]]が戦闘時に糞尿をばらまいたとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[糞生菌]]&lt;br /&gt;
*[[新陳代謝]]&lt;br /&gt;
*[[消化]]&lt;br /&gt;
*[[腸]]&lt;br /&gt;
*[[寄生虫]]&lt;br /&gt;
*[[大腸菌]]&lt;br /&gt;
*[[便秘]]&lt;br /&gt;
*[[下痢]]&lt;br /&gt;
*[[排泄]]&lt;br /&gt;
*[[スカトロジー]]（糞便学）&lt;br /&gt;
*[[fromm (荒らし)|fromm]]&lt;br /&gt;
*[[金糞岳]]&lt;br /&gt;
*[[うんこ漢字ドリル]]&lt;br /&gt;
*[[うんこマーク]]&lt;br /&gt;
*[[妖怪ウォッチ]]&lt;br /&gt;
*[[アニヲタWiki(仮)]]&lt;br /&gt;
*[[日産自動車]]&lt;br /&gt;
*[[フォルクスワーゲン]]&lt;br /&gt;
*[[揖保川の水兵さん]]&lt;br /&gt;
*[[アンチ]]&lt;br /&gt;
*[[ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
*ブラック企業[[ブラック企業|(1)]][[ブラック企業(再編集版)|(2)]]&lt;br /&gt;
*[[どとうとしや]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[狼煙]]&lt;br /&gt;
*[[屁]]&lt;br /&gt;
*[[浣腸]]&lt;br /&gt;
*[[失禁]]&lt;br /&gt;
*[[屎尿]]&lt;br /&gt;
*[[下水道]]&lt;br /&gt;
*[[浄化槽]]&lt;br /&gt;
*[[宿便]]&lt;br /&gt;
*[[天津罪]]&lt;br /&gt;
*[[バキュームカー]]&lt;br /&gt;
*[[うんこさん-ツイてる人にしか見えない妖精-]]&lt;br /&gt;
*[[梶田隆章]]&lt;br /&gt;
*[[荒木村重]]&lt;br /&gt;
*[[松崎しげる]]&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねらー]]&lt;br /&gt;
*[[削除厨]]&lt;br /&gt;
*[[東芝]]&lt;br /&gt;
*[[みどりのマキバオー|うんこたれ蔵]]&lt;br /&gt;
*[[グノシー]]&lt;br /&gt;
*[[削除厨]]&lt;br /&gt;
*[[決め付け厨]]&lt;br /&gt;
*[[クラッシャー上司]]&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.riken.go.jp/r-world/info/release/news/2004/feb/#frol_01 腸内細菌の全体像をつかみ、予防医学に役立てる]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふん}}&lt;br /&gt;
[[Category:動物学]]&lt;br /&gt;
[[Category:農学]]&lt;br /&gt;
[[Category:人類学]]&lt;br /&gt;
[[Category:排泄]]&lt;br /&gt;
[[Category:老廃物]]&lt;br /&gt;
[[Category:廃棄物]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
[[en:Feces]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.210.91.11</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=360034</id>
		<title>フジテレビジョン</title>
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				<updated>2018-09-20T04:15:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.210.91.11: /* フジテレビの不祥事・事件・トラブル */ 追記&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:スイス政府の民間防衛.jpg|400px|thumb|スイス政府「民間防衛」]]&lt;br /&gt;
'''株式会社フジテレビジョン''' ({{lang-en|'''Fuji Television Network, Inc.'''}}) は、[[関東広域圏]]を[[放送#放送対象地域|放送対象地域]]とする[[放送局]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略称は[[識別信号|コールサイン]] (''JOCX-TV'') から'''CX'''。通称は'''フジテレビ'''、'''フジ'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は視聴率の低迷が叫ばれており、2016年の平均視聴率は民放最下位である。また、近年は偏向報道をはじめとした数々の不祥事が問題視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==会社概要==&lt;br /&gt;
各地域の系列局28社で、番組の供給・ネットを目的とする'''[[フジネットワーク]]'''（'''[[フジネットワーク|FNS]]'''：Fuji Network System、[[フジテレビ番組一覧#スポーツ|FUJI NETWORK SPORT]]）と、ニュース素材の供給・ネットを目的とする'''[[フジニュースネットワーク]]'''('''FNN''':Fuji News Network)を組織している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地上放送の他に[[スカパー!|スカイパーフェクTV!]]（東経124・128度CS放送）、および委託放送事業者である[[サテライト・サービス]]を通じて[[e2 by スカパー!]]（東経110度CS放送）で、[[フジテレビCS事業部|フジテレビ721・フジテレビ739・フジテレビCSHD]]の3つのチャンネルを放送していて、一部の[[ケーブルテレビ]]でも放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインバンクは、[[みずほコーポレート銀行]]（旧[[富士銀行]]）であり、FNSチャリティーキャンペーンにおけるフジテレビの振込先も[[みずほ銀行]]東京中央支店（旧[[富士銀行]]本店）である。また、以前フジテレビで[[芙蓉グループ]]提供の番組「感動エクスプレス」「満足!迷い旅」を放送していた。さらに、フジサンケイグループと芙蓉グループの合弁の広告会社[[富士アドシステム]]とフジサンケイグループ傘下の広告会社3社と合併した広告会社[[クオラス]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===外国人持株問題===&lt;br /&gt;
フジテレビの株主である株式会社フジ・メディア・ホールディングスにおいては2011年4月21日現在、外国人等の議決権比率は19.99%であった。電波法第5条は、放送業者の議決権の5分の1（20%）以上を外国人が有することを禁じており、ギリギリ法律の範疇にあった。ただし7月28日現在、フジ・メディア・ホールディングス株式の外国人直接保有比率は56.63%に達している。このことが[[2011年のフジテレビ騒動|フジテレビ抗議デモ]]のきっかけとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===送信所===&lt;br /&gt;
（[[放送#放送区域|放送区域]]は、本来は[[沖縄県]]の放送対象地域である[[大東諸島]]が含まれる。これは、系列局の[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]が、大東諸島に中継局を設けていないため。[[東京放送|TBS]]＝[[琉球放送]]並びに、[[テレビ朝日]]＝[[琉球朝日放送]]の際も同様）。&lt;br /&gt;
* アナログ放送&lt;br /&gt;
** コールサイン：JOCX-TV&lt;br /&gt;
** チャンネル：8ch（東京）&lt;br /&gt;
** 映像出力：50kW&lt;br /&gt;
** 音声出力：12.5kW&lt;br /&gt;
* デジタル放送&lt;br /&gt;
** コールサイン：JOCX-（D）TV&lt;br /&gt;
** チャンネル：21ch（東京）&lt;br /&gt;
** 出力：10kW&lt;br /&gt;
** [[リモコンキーID]]：8&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アナログ放送の主な中継局====&lt;br /&gt;
* '''東京都'''&lt;br /&gt;
** ※八王子 - 31ch&lt;br /&gt;
** ※多摩 - 55ch&lt;br /&gt;
** 新島 - 58ch&lt;br /&gt;
** 父島 - 57ch&lt;br /&gt;
** 母島 - 58ch&lt;br /&gt;
** ※大井町 - 74ch&lt;br /&gt;
* '''[[茨城県]]'''&lt;br /&gt;
** 水戸 - 38ch&lt;br /&gt;
** 日立 - 58ch&lt;br /&gt;
** 常陸鹿嶋 - 41ch&lt;br /&gt;
* '''[[栃木県]]'''&lt;br /&gt;
** 宇都宮 - 57ch&lt;br /&gt;
* '''[[群馬県]]'''&lt;br /&gt;
** 前橋 - 58ch&lt;br /&gt;
** 桐生 - 35ch&lt;br /&gt;
** 利根 - 57ch&lt;br /&gt;
* '''[[埼玉県]]'''&lt;br /&gt;
** 秩父 - 29ch&lt;br /&gt;
** 児玉 - 57ch&lt;br /&gt;
* '''[[千葉県]]'''&lt;br /&gt;
** 銚子 - 57ch&lt;br /&gt;
** 成田 - 57ch&lt;br /&gt;
** 館山 - 58ch&lt;br /&gt;
* '''[[神奈川県]]'''&lt;br /&gt;
** ※横浜みなと - 58ch&lt;br /&gt;
** 横須賀久里浜 - 37ch&lt;br /&gt;
** 平塚 - 39ch&lt;br /&gt;
** 小田原 - 58ch&lt;br /&gt;
** ※山下町 - 75ch&lt;br /&gt;
* '''[[沖縄県]]'''&lt;br /&gt;
** 北大東 - 46ch&lt;br /&gt;
** 南大東 - 58ch&lt;br /&gt;
他多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※はその中継局周辺でも東京8chを視聴する場合が多く、映りが良くない場合に視聴される。他局の同位置にある中継局も同様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====デジタル放送の主な中継局====&lt;br /&gt;
* '''[[茨城県]]'''&lt;br /&gt;
** 水戸 - 19ch&lt;br /&gt;
** 日立 - 19ch&lt;br /&gt;
* '''栃木県'''&lt;br /&gt;
** 宇都宮 - 35ch&lt;br /&gt;
* '''群馬県'''&lt;br /&gt;
** 前橋 - 42ch&lt;br /&gt;
* '''埼玉県'''&lt;br /&gt;
** 秩父 - 21ch&lt;br /&gt;
* '''千葉県'''&lt;br /&gt;
** 銚子 - 21ch&lt;br /&gt;
* '''神奈川県'''&lt;br /&gt;
** 平塚 - 21ch&lt;br /&gt;
** 小田原 - 21ch&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革等==&lt;br /&gt;
===沿革===&lt;br /&gt;
* [[1957年]]（昭和32年）[[11月18日]] - [[文化放送]]と[[ニッポン放送]]を主体とし、[[東宝]]、[[松竹]]、[[大映]]の[[映画会社]]各社が参加して、株式会社富士テレビジョン設立。（富士テレビに決定される前は中央テレビジョンで仮決定されていた。）&lt;br /&gt;
* [[1958年]]（昭和33年）12月 - 商号を'''株式会社フジテレビジョン'''に変更。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]（昭和34年）[[1月9日]] - 本免許を受ける。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]（昭和34年）[[3月1日]] - 地上アナログテレビジョン放送の本放送を開始（JOCX-TV）。開局は大阪・[[毎日放送]]（MBS）と福岡・[[九州朝日放送]]（KBC）と同日。関西地区においては、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV）と毎日放送とのネットワーク関係を結ぶが、翌年関西テレビに一本化する。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]（昭和34年）6月 - 東名阪福の基幹4局でネットワーク協力体制に調印し、[[フジネットワーク|フジネットワークシステム(FNS)]]の基礎を確立。&lt;br /&gt;
* [[1960年]]（昭和35年）[[1月17日]] - 本局の送信出力を映像50KW、音声12.5KWに増力する。&lt;br /&gt;
* [[1964年]]（昭和39年）[[9月3日]] - [[東京オリンピック]]開始に伴い、カラー試験放送を開始（東京地区では3番目）。最初の番組は『僕は見たんだ』で、午前10時半からの30分番組。同放送は4日後の[[9月7日]]に本放送を開始する。&lt;br /&gt;
* [[1966年]]（昭和41年）10月 - フジニュースネットワーク（[[フジニュースネットワーク|FNN]]）発足。&lt;br /&gt;
* [[1969年]]（昭和44年）10月 - フジネットワークシステム（[[フジネットワーク|FNS]]）発足。&lt;br /&gt;
* [[1971年]]（昭和46年） - 制作局を廃止させ系列子会社化（「フジポニー」「フジ制作」「ワイドプロ」など）。報道・スポーツ・生番組以外の番組の制作を委託する（[[1980年]]の機構改革で「制作局」を再発足、自社制作を復活させるまで系列子会社の再編をしながら続く）。&lt;br /&gt;
* [[1973年]]（昭和48年）『[[キンカン素人民謡名人戦]]』を最後に、自主制作番組が全部カラー放送になる。&lt;br /&gt;
* [[1978年]]（昭和53年）[[10月2日]] - 音声多重実用化試験放送開始。東京では[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[日本放送協会|NHK（日本放送協会）]]に次いで3局目。第1弾は[[明治神宮野球場|神宮球場]]からの[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]戦のステレオ放送。&lt;br /&gt;
* [[1984年]]（昭和59年） - [[フジサンケイグループ]]議長・[[鹿内春雄]]が将来の衛星放送事業（現在の[[BSフジ]]や[[フジテレビCS事業部|フジテレビ721、739、ディノスチャンネル]]など）参画による業務拡大に伴い、局舎面積拡大の必要性を訴え、当時はまだ更地であった[[お台場]]への社屋移転構想を発表する。（[[#フジテレビお台場移転の経緯]]を参照。）&lt;br /&gt;
* [[1985年]]（昭和60年）[[12月8日]] - [[文字多重放送]]本放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1986年]]（昭和61年） - [[フジサンケイグループ]]統一[[コーポレートアイデンティティ|CI]]導入に伴い、現在の「目玉マーク」のロゴ・マークに変更。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]（昭和63年） - 開局30周年を記念して[[オリエント急行]]を日本で走らせる。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]（平成元年）8月 - 第一世代[[クリアビジョン]]放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]（平成元年）頃 - 民放では初めて、ソニー製の1インチ非圧縮デジタルハイビジョンVTR DVH-1000が導入される。&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（平成2年）11月 - [[ハイビジョン]]試験放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1993年]]（平成5年） - 新本社・演奏所となるFCGビルが着工。&lt;br /&gt;
* [[1994年]]（平成6年）11月 - ハイビジョン実用化試験局免許取得。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]（平成7年）4月 - 株式会社フジサンケイグループ本社を合併。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]（平成7年）9月 - ワイドクリアビジョン(EDTV-II)本放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1996年]]（平成8年） 8月- [[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[お台場|台場]]のFCGビルが完成。河田町からの移転作業が部署別に順次開始される。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）[[3月10日]] - 台場のFCGビルへの本社・演奏所機能の移転が完了。本社事業所所在地変更（東京都港区台場二丁目4番8号）。旧河田町本社ビルの解体作業開始。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）8月 - [[東京証券取引所]]市場第1部に株式を上場。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）4月 - [[放送法]]に基づき[[通信衛星|CSデジタル放送]]」2チャンネルの委託放送事業者の認定を受ける。&lt;br /&gt;
* 1998年（平成10年）4月 - CSチャンネル「[[フジテレビCS事業部|フジテレビ721]]」放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]（平成11年）4月 - CSチャンネル「[[フジテレビCS事業部|フジテレビ739]]」放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）[[12月1日]] - 午前11時、系列のBSデジタル放送『[[BSフジ]]』（デジタルBS8Ch）開始。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年）[[12月1日]] - 午前11時、地上デジタルテレビジョン放送の本放送を開始（JOCX-DTV）。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）[[1月17日]] - 系列ラジオ局の[[ニッポン放送]]株式の[[株式公開買い付け|公開買付]]（TOB）を発表した。その結果、ニッポン放送発行済み株式の36.47%を取得した。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）[[5月23日]] - [[ライブドア・パートナーズ]]を買収し同社の商号を『[[LFホールディングス]]』に変更（[[7月12日]]に合併）。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）[[6月13日]] - [[産業活力再生特別措置法|産業再生法]]に基づく事業再構築計画の認定を受ける。2008年（平成20年）5月まで。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）[[7月15日]] - 地上波キー局として初めての[[ブロードバンド]]動画配信サービス、「[http://www.fujitvondemand.jp フジテレビ On Demand]」のサービスを開始。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）[[9月1日]] - ニッポン放送と株式交換し、同社を完全子会社化。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）[[1月22日]] - [[ライブドア]]が[[証券取引法]]違反で1月18日に家宅捜索される。&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年）[[3月15日]] - [[ポッドキャスティング]]「[[フジポッド]]」の配信開始。&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年）[[3月16日]] - 日枝会長が記者会見を行い[[USEN]]の[[宇野康秀]]社長にフジテレビが所有するライブドア持ち株を95億円で全株譲渡しUSENとの業務提携を発表。同時にライブドアとの提携解消と[[ライブドア・ショック]]により受けたフジテレビの損害総額345億円の賠償請求を行うことを決定した。&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年）[[4月1日]]&lt;br /&gt;
** 地上デジタルテレビジョン[[ワンセグ]]の本放送を開始。&lt;br /&gt;
** ニッポン放送からアナウンサーを含む47人がフジテレビに転籍。&lt;br /&gt;
* 2006年（平成18年）[[4月3日]] - 事業持株会社化し、フジサンケイグループの統括会社になる。これとともに株式会社ニッポン放送ホールディングス（旧ニッポン放送、これまでのラジオ放送事業・中波放送局免許は『株式会社ニッポン放送』を新設し、同社に承継）を吸収合併し、ニッポン放送保有のフジテレビ株式は吸収後消却され、[[ポニーキャニオン]]、[[ディノス]]等ニッポン放送傘下の企業がフジテレビ傘下に移動。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）[[3月26日]] - ライブドアに対する345億円の損害賠償請求訴訟を東京地裁に提起したと発表した。&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）[[3月29日]] - ポニーキャニオンと扶桑社の発行済み全株式を取得し、完全子会社化。同時にBSフジへの出資比率を上げる。&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）[[9月1日]] - ハイビジョンでの報道取材を開始する（スポーツ報道の一部は以前からハイビジョン化されている）。&lt;br /&gt;
* 2007年（平成19年）[[9月14日]] - 東京都[[江東区]][[青海 (江東区)|青海]]の[[東京臨海副都心|臨海副都心]]に建設した「[[フジテレビ湾岸スタジオ]]」の運用を開始。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）[[4月1日]] - CSチャンネル「[[フジテレビCS事業部|フジテレビCSHD]]」放送を開始。在京民放キー局主体で初のCS放送によるハイビジョン放送である。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年）[[4月14日]] - 地上デジタルテレビジョン放送において、海賊版防止・著作権保護の観点による画面上に[[ウォーターマーク]]の表示を開始。（在京局では4局目）他の実施局よりは比較的薄めに表示されており、ワンセグでは非表示。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年）[[9月4日]] -[[総務大臣]]から、放送法に基づく認定放送持株会社の認定を取得し、また新設会社（2008年10月1日設立予定）へのテレビジョン放送免許の承継が許可された。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年）10月1日 - 株式会社フジテレビジョンが『株式会社フジ・メディア・ホールディングス』に商号変更、[[放送持株会社|認定放送持株会社]]に移行、同時に地上波放送関連事業を分社新設分割方式による事業子会社『株式会社フジテレビジョン（新設会社）』に放送免許共々承継。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===番組史===&lt;br /&gt;
* 1959年（昭和34年）3月 - 開局と同時に同局の看板トーク番組である『[[スター千一夜]]』放映開始。[[旭化成]]の一社提供、初回ゲストは[[長門裕之]]と[[津川雅彦]]、この回の司会は[[高橋忠雄]]が担当（1981年9月23日まで）。&lt;br /&gt;
* 1959年（昭和34年）6月17日 - [[渡辺プロダクション]]の制作指揮による音楽番組『[[ザ・ヒットパレード]]』放送開始。初代司会は[[ミッキー・カーチス]]（1970年3月まで）。&lt;br /&gt;
* 1961年（昭和36年）4月 - 『きょうのプロ野球から』放映開始（[[プロ野球]]シーズン期間中のみ放送）。後に『[[プロ野球ニュース]]』（第1期）に改題された（1965年9月に一旦終了）。&lt;br /&gt;
* 1963年（昭和38年）1月1日 - 日本初の国産[[アニメ|テレビアニメ]]『[[鉄腕アトム]]』を放送（1966年12月31日まで）。&lt;br /&gt;
* 1964年（昭和39年）1月1日、正月恒例の『[[新春かくし芸大会]]』開始。翌1965年からは司会者に[[高橋圭三]]（1971年からは[[芳村真理]]も参加）を迎え規模を年々拡大。『[[NHK紅白歌合戦]]』などと並ぶ年末年始の風物詩的番組に発展。&lt;br /&gt;
* 1964年（昭和39年）8月31日 - 現在も続く長寿音楽番組『[[ミュージックフェア]]』放映開始。初代司会は[[越路吹雪]]。&lt;br /&gt;
* 1965年（昭和40年）5月1日 - [[テレビ朝日|NET（現：テレビ朝日）]]系列の朝の[[ワイドショー]]、『[[モーニングショー]]』に対抗し、[[日本放送協会|NHK]]の看板アナウンサーだった[[小川宏]]を招聘し、『[[小川宏ショー]]』をスタート。初代司会陣は小川宏と元[[東京放送|TBS]]アナウンサーの[[木元教子]]、それから当時アナウンサーだった[[露木茂]]（1982年3月まで）。&lt;br /&gt;
* 1965年（昭和40年）10月6日 - 日本初のカラーテレビアニメ『[[ジャングル大帝]]』放送。&lt;br /&gt;
* 1968年（昭和43年）4月1日 - 不毛の時間帯とされた平日午後3時枠を開拓したワイドショー『[[3時のあなた]]』放送開始。初代司会は[[高峰三枝子]]と[[木元教子]]（1988年4月1日まで）。&lt;br /&gt;
* 1968年（昭和43年）11月4日 - 新感覚の歌謡番組と銘打ち『[[夜のヒットスタジオ]]』放送開始。幅広い出演者と歌手の素顔を映し出してゆくという番組構成が視聴者に浸透し、格上の音楽番組として後に評価されるようになる。初代司会は[[前田武彦]]、[[芳村真理]]（〜1990年10月3日）。&lt;br /&gt;
* 1969年（昭和44年） - 『[[オールナイトフジ (1969-1975)|オールナイトフジ]]』（第1期）放送開始。司会者は歌手の[[舟木一夫]]だった（レギュラー放送は1971年まで、スペシャル版は1975年まで放送）。&lt;br /&gt;
* 1969年（昭和44年）10月 - 現在も続く長寿アニメ『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』開始。&lt;br /&gt;
* 1973年（昭和48年）4月2日 - 子供向け幼児教育番組『[[ひらけ!ポンキッキ]]』放送開始（〜1993年9月）。&lt;br /&gt;
* 1974年（昭和49年）7月 - 第1回『[[FNS歌謡祭]]』放送。初代司会は小川宏と[[吉永小百合]]。当初は賞レース番組であったが、1991年からはショー形式の番組に変更。&lt;br /&gt;
* 1975年（昭和50年）4月 - [[萩本欽一]]が[[ニッポン放送]]で担当していたラジオ番組をモチーフとする『[[欽ちゃんのドンとやってみよう!]]』スタート。当初は土曜19時30分〜の放送であったが、1981年春からは月曜21時枠に放送時間を移動し、「良い子悪い子普通の子」などシリーズ化。&lt;br /&gt;
* 1976年（昭和51年）4月 - 『プロ野球ニュース』（第2期）開始。第2期スタート当初の司会は[[佐々木信也]]と[[はらたいら]]。&lt;br /&gt;
* 1981年（昭和56年）10月 - 海外情報バラエティの先駆的存在『[[なるほど!ザ・ワールド]]』（司会は[[愛川欽也]]、[[楠田枝里子]]：1996年3月まで）、無敵の人気を誇ったTBS系『[[8時だョ!全員集合]]』に対抗すべく時の漫才ブームの立役者たちをメインキャストに据えた『[[オレたちひょうきん族]]』（出演者は[[ビートたけし]]、[[明石家さんま]]、[[山田邦子]]、他：1989年10月まで）をスタート。&lt;br /&gt;
* 1981年（昭和56年）10月 - 後にスペシャル番組としてシリーズ化される『[[北の国から]]』がスタート。脚本は[[倉本聡]]、主演は[[田中邦衛]]。&lt;br /&gt;
* 1982年（昭和57年）10月 - 現在も放送している[[タモリ]]が司会を務める平日昼の人気長寿生放送バラエティ『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』開始。&lt;br /&gt;
2014年3月28日まで放送された&lt;br /&gt;
* 1983年（昭和58年） - 『[[オールナイトフジ]]』（第2期）開始。現役の女子大生タレントを司会に登用し、人気を博す。&lt;br /&gt;
* 1984年（昭和59年）10月 - 『[[FNNスーパータイム]]』開始。夕方ニュース戦争の幕開け。&lt;br /&gt;
* 1985年（昭和60年）4月 - 『[[夕やけニャンニャン]]』開始。同番組の&amp;quot;主役&amp;quot;・[[おニャン子クラブ]]は後に社会現象的な人気を集める。&lt;br /&gt;
* 1987年（昭和62年）1月 - 1981年4月より続いた[[萩本欽一]]による『欽ドン!』シリーズに代って、新たにドラマ枠(通称：&amp;quot;[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]&amp;quot;)を新設。『[[アナウンサーぷっつん物語]]』を最初に、『[[ラジオびんびん物語]]』、『[[東京ラブストーリー]]』、『[[101回目のプロポーズ]]』、『[[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]]』などの大ヒット作を生み出し、業界ドラマやトレンディードラマブームの火付け役となる。&lt;br /&gt;
* 1987年（昭和62年） - モータースポーツの最高峰である[[フォーミュラ1|F1]]全戦の放送を開始すると共に、同年から10年ぶりの復活となった「[[日本グランプリ]]」の[[冠スポンサー]]となる。&lt;br /&gt;
* 1987年（昭和62年）7月 - 同局開局以来の24時間編成の大型番組として『[[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島|テレビ夢列島]]（現：[[FNSの日]]）』を放送。総合司会は[[タモリ]]、[[明石家さんま]]。&lt;br /&gt;
* 1988年（昭和63年） - 深夜枠のソフト充実を目的に『[[JOCX-TV2|JOCX-TV2（深夜黄金伝説）]]』スタート。以降、『[[やっぱり猫が好き]]』（出演：[[もたいまさこ]]、[[室井滋]]、[[小林聡美]]。作：[[三谷幸喜]]、他）や『[[カノッサの屈辱 (テレビ番組)|カノッサの屈辱]]』（出演：[[仲谷昇]]、他）など新感覚の番組が高い評価を受ける。&lt;br /&gt;
* 1991年（平成3年） - [[ビートたけし]]と[[逸見政孝]]司会の『[[たけし・逸見の平成教育委員会|平成教育委員会]]』放送開始。翌1992年にはこの番組を基本として恒例の24時間テレビ編成が行われる。&lt;br /&gt;
* 1994年（平成6年） - [[田村正和]]主演、[[三谷幸喜]]脚本による異色の[[刑事]]ドラマ『[[古畑任三郎]]』スタート。後にシリーズ化され、同局を代表するドラマシリーズに成長する。&lt;br /&gt;
* 1997年（平成9年）3月 - 夕方ニュース戦争の幕開けだった『FNNスーパータイム』がついに終了し、『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]』へ移行と同時に開始時刻が夕方18:00から5分前倒して夕方17:55からの放送（[[フライングスタート (テレビ番組)|フライングスタート]]移行）となる。&lt;br /&gt;
* 2001年（平成13年）3月 - 『プロ野球ニュース』（第2期）の地上波での放送を終了。&lt;br /&gt;
* 2003年（平成15年）10月 - フジテレビ開局45周年記念番組として、1978年に[[田宮二郎]]と[[山本學]]の主演で放送された社会派ドラマ『[[白い巨塔 (テレビドラマ 1978年)|白い巨塔]]』のリメイク版を半年間（2クール）にわたり放送。[[白い巨塔 (テレビドラマ 2003年)|リメイク版]]の主演は[[唐沢寿明]]と[[江口洋介]]。&lt;br /&gt;
* 2005年（平成17年）1月 - お台場社屋からの主要生番組（『[[めざましテレビ]]』『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』『ニュース関係全般』など）が全てハイビジョン放送になる。&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年） - 現在 韓国ごり押し報道が行われている。&lt;br /&gt;
* 2011年、年間視聴率三冠王を2003年以来8年ぶりに[[日本テレビ]]に奪われる。2011年の年度視聴率においても、三冠王を日本テレビに奪われた。←'''ざまあみろ'''&lt;br /&gt;
* 2012年、年間視聴率ではゴールデン、プライム、全日の全ての時間帯で3位に後退。2013年1月第4週（同月28日 - 2月3日）における全日帯の平均視聴率ではTBSに抜かれ4位に後退している。←'''あたりめぇだ、ドラマもろくに作れねぇんだから'''&lt;br /&gt;
* 2014年[[7月14日]]からスタートした[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9ドラマ]]『[[HERO (テレビドラマ)#第2期|HERO 第2シリーズ]]』が、[[文部科学省]]との[[タイアップ]]で[[道徳教育]]番組として位置づけられた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mext.go.jp/doutoku-hero/what.htm なぜ 道徳教育 x HERO ?] - 文部科学省ホームページ。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2014年度を以て放送収入（[[地上波]]放送における[[タイムCM]]と[[スポットCM]]の年度売上高の合計）でもついに日本テレビに追い抜かれてしまい、30年に渡り守ってきた放送収入民放トップの座から陥落した&amp;lt;ref&amp;gt;放送収入がフジの2013年度:233,316百万円→2014年度:231,121百万円に対し、日テレは2013年度:228,014百万円→2014年度:238,511百万円となり逆転した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2015年に入ると17年間放送された夕方のニュース番組『[[FNNスーパーニュース]]』と21年間放送された深夜のニュース番組『[[ニュースJAPAN]]』の打ち切りが相次いで発表される。春の改編でスタートした、及び時間帯を移しリニューアルした番組が、連続ドラマ枠を除いた全ての番組が視聴率一桁を記録する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===歴代社長===&lt;br /&gt;
# [[水野成夫]]（1957年設立〜1964年）&lt;br /&gt;
# [[鹿内信隆]]（1964年〜1968年）&lt;br /&gt;
# [[浅野賢澄]]（1968年〜1982年）&lt;br /&gt;
# [[石田達郎]]（1982年〜1985年）&lt;br /&gt;
# [[羽佐間重彰]]（1985年〜1988年）&lt;br /&gt;
# [[日枝久]]（1988年〜2001年）&lt;br /&gt;
# [[村上光一]]（2001年〜2007年）&lt;br /&gt;
# [[豊田皓]]（2007年〜）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==社史概要==&lt;br /&gt;
===1950年代〜1960年代===&lt;br /&gt;
* [[1957年]]6月に、[[ニッポン放送]]、[[文化放送]]、[[東宝]]、[[松竹]]、[[大映]]らが免許を申請し、翌7月に予備免許が交付された。その後、事業体として同年11月、[[東京都]][[千代田区]][[有楽町]]一丁目7番地に資本金6億円で「株式会社''富士''テレビジョン」として設立（翌年12月に現在の商号に変更）。&lt;br /&gt;
* 開局から[[1986年]]（昭和61年）[[3月31日]]まではシンボルマークはチャンネルナンバー「8」を図案化したもの。（[[関西テレビ放送]]や[[沖縄テレビ放送]]とは多少違う）ロゴは[[産経新聞]]（当時はサンケイ）やニッポン放送の旧書体に似た旧フジサンケイグループ標準書体だった。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]1月に東京都[[新宿区]]市ヶ谷河田町7番地（後の新宿区河田町3-1）に本社ビルを完成させ（本社所在地の変更は[[1962年]]）、同年3月1日に東京で3番目（開局順としては4番目だが、[[総合局]]と[[教育局]]の都合上現在は3番目）の[[テレビジョン放送局|テレビ局]]として[[放送]]を開始した（放送開始当時は映像出力10KW、音声出力2.5KW。[[1960年]][[1月17日]]に現在と同じ空中線電力となった。）。チャンネルは当初「[[1]]」を希望していたが、[[日本放送協会|NHK]][[NHK教育テレビジョン|教育テレビ]]→[[NHK総合テレビジョン|総合テレビ]]が獲得。『4』も既に[[日本テレビ放送網]]が、『6』もラジオ東京テレビ（KRT（現在の[[東京放送|TBS]]））が取得していたため、[[8チャンネル (テレビ)|第8チャンネル]]となった。これはのちに[[名古屋]]の[[東海テレビ]]で実現している。&lt;br /&gt;
* [[1961年]][[4月1日]]、「[[きょうのプロ野球から]]」が放送開始。瞬く間に人気番組になる。翌[[1962年]]に「プロ野球ニュース」に改題。[[1965年]]に一旦終了。&lt;br /&gt;
* [[1969年]]、フジテレビ労組で女子社員の25歳[[定年]]制の撤廃が議論される。同制度に抗議して全ての女子社員が赤いバラを胸に付けて抗議活動をした。同年、東京都地労委にあっせん申請。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1970年代〜1980年代===&lt;br /&gt;
* [[1976年]]、「プロ野球ニュース」がキャスターに佐々木信也を迎えて放送再開される。アニメ・子供向け番組などでは注目されたが、全般としては、特に現代ドラマにおいて[[視聴率]]が低迷し迷走を極めていた1970年代を経て、1981年にそれまでの「母と子のフジテレビ」を改め、「'''楽しくなければテレビじゃない'''」というキャッチフレーズを打ち出した。面白い番組・視聴者の笑いを取れる番組を生み出そうという意識改革の[[スローガン]]であった。そこから[[横澤彪]]がプロデュースした『[[THE MANZAI]]』『[[オレたちひょうきん族]]』『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』など数々の人気番組が生まれていった。「'''軽チャー路線'''」（かる-ろせん）とも評された。&lt;br /&gt;
* [[バラエティ番組]]中心の編成は結果として[[視聴者]]の支持を集め、1982年に「年間視聴率三冠王」（ゴールデン・プライム・全日でトップ）を獲得。その後「三冠王」は12年間続いた。&lt;br /&gt;
* ただこの『軽チャー路線』が現在のバラエティ番組の『[[低俗番組]]』化を招き、日本の社会モラルが低下したとも言えよう。&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]後半の[[バブル景気]]時には、いわゆる「[[トレンディドラマ]]」が人気を博し、ゴールデン・プライム帯の視聴率を押し上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1990年代===&lt;br /&gt;
* [[1990年代]]前半には、『[[カノッサの屈辱 (テレビ番組)|カノッサの屈辱]]』など、深夜放送を中心とした人気番組が続々生まれた。しかし、1993年夏頃から「三冠王」のうちのいくつかをバラエティや巨人戦中継などの人気番組を持つ[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]に明け渡すようになってくると、その勢いも次第に衰えていった。1994年〜2002年には9年連続「年度視聴率四冠王」（ゴールデン・プライム・全日にさらにノンプライムを加えての表現）を[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]が達成した。&lt;br /&gt;
* 1997年3月10日に東京都新宿区[[河田町]]から東京都[[港区 (東京都)|港区]][[お台場|台場]]のFCGビル（通称:フジテレビ本社ビル）に移転。新社屋の設計は[[丹下健三]]・都市・建築設計研究所、施工は[[鹿島建設]]。敷地面積21102.220m&amp;amp;sup2;、延べ床面積141825.438m&amp;amp;sup2;、地下2階 地上25階 塔屋1階。直径32[[メートル|m]]の球体展望室が印象的。収録に使用した道具や収録スタジオ（[[V4スタジオ]]）などが見られる見学者コースがあり、お台場周辺の観光スポットの1つになっている。ビル全体の“見た目サイズ”は[[ワイドクリアビジョン]]テレビの16：9をイメージしているとされる。&lt;br /&gt;
* 建物は、低層部については公開スペースを1階に設け、スタジオを3階に設置するという珍しい構造で、高層部については「オフィスタワー」と「メディアタワー」の2棟を中央3フロアに合計6本ある渡り廊下（コリドール）が繋ぐ構造となっている。&lt;br /&gt;
* かつてはメディアタワー棟22〜24階に、本社建て替え工事の間借りとして、系列ラジオ局のニッポン放送の本社があった（2004年9月6日にかつて本社があった千代田区有楽町に移転し、9月13日より全業務を開始した）。&lt;br /&gt;
* 1999年にはイメージキャラクターの[[ラフくん]]が登場、2002年からは「'''[http://www.fujitv.co.jp/kikkake/ きっかけは、フジテレビ。]'''」の[[キャッチコピー]]で様々なキャンペーンを展開、毎年本社ビルで行われているイベントも名物となっている。不定期で社内を歩き回り、愛嬌を振りまいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2000年代〜===&lt;br /&gt;
* 2003年度（2003年4月〜2004年3月）の調査では'''[[プライムタイム]]'''の視聴率が日本テレビを上回った。この結果[[2004年]]には「三冠」を日本テレビから奪還し低迷期から脱した。[[2004年]]度においては、「四冠」も獲得した。&lt;br /&gt;
* 2004年度からはお笑い系のバラエティ番組だけでなく、『[[脳内エステ IQサプリ|IQサプリ]]』や『[[タモリのジャポニカロゴス]]』、『[[熱血!平成教育学院]]』などの教養系なバラエティ番組も多く制作しだした。これは今までこの様な番組を制作していた日テレよりも若干多くなっており、視聴率的にも成功している番組もあるが、低視聴率の番組も少なくない。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[5月15日]]、フジテレビは2008年4月に施行の改正放送法に基づく『認定放送持株会社』制への移行を取締役会で決定した。&lt;br /&gt;
** その概要は、現在の株式会社フジテレビジョンを純粋持株会社『株式会社フジ・メディア・ホールディングス (FUJI MEDIA HOLDINGS,INC.)』に商号変更、地上波テレビ放送事業は放送免許も含め、分社型新設分割方式によって新設する『株式会社フジテレビジョン（新設会社）』への移管・免許承継する予定。&lt;br /&gt;
* 2008年[[6月27日]]、定時株主総会にて放送持株会社制への移行が承認された。今後、主務大臣の認可・法的な処理を実施の上、2008年[[10月1日]]から新体制に移行した。&lt;br /&gt;
2016年4月。平日はみんな報道まですべて生放送になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビお台場移転の経緯==&lt;br /&gt;
[[1980年]]（昭和55年）に掲げた「'''軽チャー路線'''」がようやく波に乗り出し、[[1984年]]（昭和59年）には年間売上高も開局以来初めて[[キー局|在京キー局]]でトップに躍り出た。局舎の[[お台場]]移転構想が持ち上がったのはこのころである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時の[[フジサンケイグループ]]議長[[鹿内春雄]]が、所用で当時はまだ更地だったお台場を訪れ「テレビ局を運営するなら[[建築物|ビル]]の林立した都心よりも、その都心を広々と見渡すことのできるお台場のような場所がいい」と考え、後のフジテレビ役員会議で提唱した。当時の[[東京都知事]][[鈴木俊一 (東京都知事)|鈴木俊一]]も「'''情報の集まる所に人は集まる'''」と考えており、「[[東京臨海副都心|臨海副都心計画]]を成功させるためにはお台場エリアに一大[[エンターテインメント]]も必要」という方針を打ち出していた。そのようなこともあり、かねてから親交が深かった春雄にフジテレビの誘致を積極的に行っていたことが、この移転構想へつながったと見られている。お台場は当時未開発の地であり、都心と比較しても地価が安く、用地も都から安価で提供してもらえたことも大きく影響した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時は[[レインボーブリッジ]]や[[ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線|ゆりかもめ]]はおろか、[[東京臨海高速鉄道りんかい線|臨海副都心線]]さえ開通していなかったことや、都心からも遠いこともあり、ほとんどの役員はお台場移転案に消極的であった。前述のように将来における民放の衛星放送への参画や、それに伴うスタジオの増設、局内のデジタル回線への変更などで当時の[[河田町]]の局舎では限界があったため、新局舎の建設が必要であることは役員の誰もが理解していた。このため、再三にわたる議論の末、&lt;br /&gt;
# 河田町の局舎解体後、跡地に新局舎を建て直す案（移転不要案）&lt;br /&gt;
# 都心に近くて広大な土地のある[[品川区]][[大崎 (品川区)|大崎]]（現在の[[大崎ニューシティ]]やゲートシティ大崎がある[[大崎駅|JR大崎駅]]東口地区）への移転案&lt;br /&gt;
# 春雄のお台場移転案&lt;br /&gt;
の3つに絞られた。フジテレビの現場サイドも局舎そのものを観光名所にして、そこから新たな収益構造を作りたいという目的があったため、住宅地のど真ん中にある河田町では地理的に集客力に限界があり、この目的は達成できないとして1.の移転不要案は却下された。また、2.と3.を比べても、お台場は海沿いで眺めも良く、開発されつくした大崎エリアと比べても未開発で集客面でも将来性が大きかったことと、前述の地価の面でも大きく有利に動いた。これに加えて鈴木都知事の協力が得られたことにより、3.の春雄のお台場移転案が決定的になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受け、春雄は局内に総合開発室を設置し、初代室長に当時取締役編成局長だった[[日枝久]]を抜擢。将来の台場新局舎の建設計画や用地取得、および衛星放送開始に備え、10年越しでの大プロジェクトを敢行し、現在の「お台場のフジテレビ」を築き上げた。また、これらのプロジェクトで費やした費用は10年間で実に数千億円に上ったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==目玉マークの誕生==&lt;br /&gt;
* [[目玉マーク]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビの特記事項==&lt;br /&gt;
* 他局での出演が少なく、フジテレビに好んで出演する[[芸能人]]や、フジテレビのことが好きな視聴者のことを、俗に「'''フジっ子'''」と言う。&lt;br /&gt;
* ドラマ等の撮影は都内複数のスタジオで分散して行われていたため、それらのスタジオを集中・統合化する目的で本社から近い[[江東区]][[青海 (江東区)|青海]]に[[フジテレビ湾岸スタジオ]]を建設した。&lt;br /&gt;
* 局舎は一つになっているように見えるが、実際はオフィスタワーとメディアタワーに大きく分かれており、その間をスタジオや見学者コース、「コリドール」と呼ばれる空中回廊で結ぶ構造になっている。&lt;br /&gt;
* テロップのフォントは、フォント制作会社の[[ニィス]]と共同開発した物を使用している。これが先駆となって、他局や色々な印刷物にもこのフォントが使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビの評価==&lt;br /&gt;
* バラエティ番組やドラマは大変好評と称される局であるが、一方で報道番組や教養番組はバラエティ色を濃くしたものも多い事などから「[[報道2001]]」「[[ニュースJAPAN]]」以外の番組の評価は低い。しかし、[[1985年]][[8月12日]]の[[日本航空123便墜落事故]]では現場が特定困難であった山中から、翌日にTV上に最も早く事故現場の映像を流し速報を伝えたり、2003年12月14日の[[サッダーム・フセイン]]拘束のニュース速報を他局に先駆けて伝えた上に民放で唯一報道特番を組むなど、報道でも実績を残しているがさほど実績はない。後述するように最近は良く妖怪ウォッチの特集やっている。&lt;br /&gt;
* 社員に有名人や[[クライアント|大手クライアント]]の子息や孫が多い。アナウンサーでは[[タレント]]・[[永六輔]]の娘[[永麻理]]アナ（[[1993年]]退社）や[[俳優]]・[[竜崎勝]]の娘[[高島彩]]アナ、俳優・[[高橋英樹]]の娘[[高橋真麻]]アナ、元[[プロ野球]]選手・[[田淵幸一]]の息子[[田淵裕章]]アナなどがいる。アナウンサー以外にも元議長・[[鹿内信隆]]の孫の[[鹿内植]]や、[[中曽根康弘]]・[[村上勇]]の子息、[[大島渚]]の息子の[[大島新]]（[[1999年]]退社）、[[宇津井健]]の息子の[[宇津井隆]]、[[遠藤周作]]の息子の[[遠藤龍之介]]（同社取締役）、[[かまやつひろし]]の息子の[[TAROかまやつ]]も入社をしており、大手クライアントでは[[東宝]]や[[松竹]]、[[王子製紙]]の役員の子息や孫も入社している。これらに対しては、コネも実力の内という考えや、業務上の人脈確保などの観点から擁護する考えもあるが、放送業の公共性の高さゆえに批判もある。&lt;br /&gt;
* インターネットを利用した一般新卒社員募集活動に熱心なテレビ局である。一般の四大卒応募希望者はエントリーから書類選考に相当する段階まで、メールアドレスを含むインターネット接続環境手段を持たないと応募はほぼ不可能である。また、サイト内採用情報（「こちらフジテレビ」）では、在籍社員のコメントも多種多様で充実していると称される。掲載内容ではアナウンサー職や制作職社員のコメントには秀逸なものも見受けられる一方、憧れのフジテレビに入社できたと歓喜のあまり極端に主観的なコメントを述べた社員を掲載してしまうこともある。過去には「面接で放送禁止用語（性器を表現する言葉）を叫んだところ受かってしまった」と豪語した国立大卒女性技術社員のコメントが掲載されていた（2003年度採用情報より）。&lt;br /&gt;
* バラエティ番組では、女子アナをタレントのように扱うことが多く、クイズ番組等に回答者として自社アナを出演させる機会も多々ある（他の民放でも似た傾向はあるが、フジテレビはそれが顕著）。アナウンサーにタレント性を求めている影響から、入社以前に芸能活動経験をもつアナウンサーも多数在籍している。&lt;br /&gt;
* それらのことから軽薄なイメージが強い社風であるが、一方で質の高いドキュメント番組も多く、放送関係の各賞の受賞回数は上位に位置する（代表的なのは[[NONFIX]]、[[ザ・ノンフィクション]]など）。&lt;br /&gt;
* 軽チャー路線や[[トレンディードラマ]]などで1980年代以後の若者文化を牽引し、定着させた面がるが、その副作用として報道番組が軽薄の謗りを受ける面がある。[[正論 (雑誌)|正論]]路線を貫こうとする報道部門と、実利を追うドラマ、バラエティー部門には確執がある。報道部門は営業上の業績がドラマ部門・バラエティー部門の足元にも及ばず、「喰わせてもらっている」との負い目から、社内での発言力は極めて小さいとされる。&lt;br /&gt;
* 在京キー局中、労働組合の活動状況や対経営側への影響力は最も弱いとも言われている。（民放労連会報・会員コメントより）&lt;br /&gt;
* 2006年頃より、ネット上の各種コンテンツ掲載内容に関して敏感になってきている。&lt;br /&gt;
=== 実態 ===&lt;br /&gt;
* 他局同様放送の結果生じた損害について一切責任を負わず、放送内容の合法性、正確性、安全性等、あらゆる点において無保証であり、偏向報道や虚偽報道を対処せずに放置した上更に運営者自らがそれをやるなど、法に根本から違反することを日常的に行っていて、実態はソマリアのような無法地帯である糞テレビ局であり、犯罪組織である。現在、一般的にはNHKや朝日新聞を遥かに越える糞で犯罪者養成所で何の役にも立たない極悪超低欲犯罪者集団による危険極まりない悪徳テレビ局として有名である。 &lt;br /&gt;
* フジテレビの真の目的は全ての放送ネットワークを恐怖支配し、マスメディアを完全に無法地帯化させることである。フジテレビ側は理想の視聴者像について、他局にはない質の高い番組及び世界で一番楽しめる番組を制作するのを理想としている。と述べているが、実際は現状のキチガイ社員を大歓迎していて理想だと思っており、むしろ当局が理想と述べている社員達が、ワンマン社長や数々の極悪社員共により粛清（解雇）されるということから、これは完全なる事実である。 そのため、ネット界隈を中心とした一部の人々からは'''ウジテレビ'''等とも呼ばれ、フジテレビやスポンサー企業に対し大規模な反フジデモが数度に渡って行われ、株主総会でも疑問視する質問が出ている。&lt;br /&gt;
* 開局時から現在にかけて、偏向報道や虚偽報道、捏造報道が常に報じられており、 主要な社員はカルト信者や在日韓国人、犯罪者であり、また何らかのオタク、変質者でもあり、フジテレビ自体も、自己満足の為に社員がやりたい放題行う何かである。&lt;br /&gt;
* その中でも特に一部の社員は、フジテレビの真の目的やらせや捏造を懲りなく繰り返したり、存在が不必要な番組の制作、視聴者いじめに専念する者も居る。その他にも、自分の私欲を満たす為に、視聴者を馬鹿にした番組を制作したり、自分に都合の良いように、低俗番組を乱立させたりしている。その様な無法地帯に暮らし続け、もはや人とは言えなくなり、完全にケモノと化した何かも存在する。人はそれをフジッ子と呼ぶ。また、もう何かとも言えなくなった、特異的な異常性を持つ産業廃棄物と化した人が集まるサークルをフジテレビクラブと呼ぶ。 そして、放送される番組も、混純が嘘と真実と問題行為を内包しているのと同様に、一応の客観的合理性を含むため、一部では放送された内容が、全面的に信頼に値する内容であると誤解されるが、スタージョンの法則によれば、その99%までもがカスとクソとバカの塊である。 また、ITMediaの調査によると、フジテレビ社員の99%は、老害、平和ボケ、アニオタ、キモオタ、キチガイ、パヨク、DQN、犯罪者、精神障害者、声豚、性欲に満ちた野獣、バカ、空気解読性障害者、発達障害者、誹謗中傷制御障害者、ADHD、ダウン症候群、韓国人、チンパンジー、給料泥棒、ヤクザであるという、社員層も他局では見られない特異的な異常性。このことから、もはや、放送番組の信憑性など皆無に等しいだろう。 &lt;br /&gt;
* フジテレビ側は、フジテレビの質は世界一であり、放送される番組の内容は嘘一つ無い完全なる事実であると主張しているが、これは大きな誤りであり、事実とは全く異なる自分の都合を良くする為の大嘘や批判目的の嘘が報じられたニュース（フェイクニュース）が多数存在する。特に悪天候関連のニュースはその代表格である、実際の悪天候は海水温の上昇やエルニーニョ・ラニーニャ（ENSO）等による気候変動等が要因で起こり、地球環境問題の世紀といわれる21世紀では当然の現象である。しかし、フジテレビによると悪天候は魔物であり、イスラム過激派による襲撃事件よりも遥かに恐ろしいものであり、まるで戦争だといった批判や自分の都合の良いようにする為の毎日新聞やNHKよりも酷い大嘘が報じられている。この事から、フジテレビは自分の偏った思想や価値観を押し付け、それが事実と異なれば平気で悪意あるウソを吐く何かであり、もはや報じられている話題等いわゆる便所の落書き、或いはチラシの裏程度のものなのであろう。 &lt;br /&gt;
* また、保守派が多く住み着いている為、多数右翼的なニュースが報じられている他、共同通信等出身等の革新派も複数いる。同局の討論番組内に於いては現状、保守派と革新派が相互に悪口・誹謗中傷を繰り返している。その為、特に政治・外交関連の討論では保守派と革新派による野次・誹謗中傷・罵声などが酷く、これらの政治討論は毎日新聞など他のマスコミからウヨサヨ罵声大会と言われ、揶揄されている。このように偏向した政治思想によるニュースが多々報じられているが為にウヨサヨによる無駄な野次や罵声が行われているにも関わらず、局が一向にこのようなゲストを出禁にしない為、日夜偏向的なニュースが報じられては罵声大会が起こり、同社の信用を落とすに至っている。これは自称中道派である同社による陰謀と奴の脳から発せられる怪電波の影響と言われるが正体は定かでは無い。&lt;br /&gt;
* また、フジテレビのアナウンサーやディレクター等の約半分は、自己中、引きこもり等の社会的に障害が出る何らかの妖怪に取り憑かれており（低予算番組で済ませようとする内向的な考えの持ち主が多い）、非常に危険である。（テレビで当チャンネルを）見れば貴方も取り憑かれる。そもそもフジテレビがこのような条件・状態になったのは前述のように偏向報道や虚偽報道を繰り返した結果であり、自分達が悪い癖して、フジテレビは全て妖怪のせいにしている。そもそもこれを提唱した同社社員が精神障害者である可能性もあるが、気にしてはいけない。というより、自分達の責任を妖怪に転轍させるような同社社員のこの考え自体が子供っぽい、同社社員の大半は恐らく非常に幼稚であるのだろう。同時にこの事実は、フジテレビ社員が妖怪ウォッチの信者である事を露骨に表している（前述のように妖怪ウォッチの特集を最近はしばしば行っている）。これらの事実からフジテレビには、反日主義者が住み着いており、日本を著しく嫌っている可能性も極めて高いとの考察をする事が可能である。最早、彼らが右派か左派かさえも不明である。 &lt;br /&gt;
* つまり、フジテレビ社員はもう完全に人とは言えなくなった獣物や怪物、ケモノであり、フジテレビはその恐ろしい集合体である事が反映されている。 &lt;br /&gt;
* また、放送法に抵触しないならという自己中心的で閉鎖的な独自ルールで固めている為、経営陣及び、上層部、運営側に取って思想や意に反していたり、都合の悪いニュースは報じない他、別の都合の良いニュースに差し替える。また、都合の悪い視聴者の公式BBSを書き換えたり、その当事者を罵ったりする。 &lt;br /&gt;
* 経営陣は、自分達や運営者に都合の良いニュースは、情報の信憑性や自由性等を求め、やらせ・捏造をほったらかす癖に、自分達や運営者に都合の悪いニュースには聞きたくない事等を理由に一切触れない場合が多い。全く自己中心的な奴らだ。果てにネットでは[[ブラック企業]]呼ばわりされる有様である。 &lt;br /&gt;
* これらのことからフジテレビの主要な文化は主に捏造である。他局ではこんなもの全くもって文化とは言えないが、フジテレビでは立派な文化である。 同局は、「私達は一切捏造をしていません」と身勝手に主張しているが、同局のニュース番組にて前述のように気候変動を馬鹿にした他、同局自ら捏造は文化であると発言しており、話が矛盾している。 なお、同局はテレビを低俗にした全ての元凶である。非常に悪い奴だ。&lt;br /&gt;
* 最早、TBSやNHK以下のどうしようもないテレビ局に成り下がった。&lt;br /&gt;
* この現状を象徴するかのように、最近（2011年度以降）は[[伊藤利尋]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/CN/201205/CN2012051501002059.html　フジ伊藤利尋アナが接触事故]共同通信 2012年5月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;や千野志麻らの交通事故やドラマプロデューサーの酒気帯び運転&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkei.com/article/DGXNZO41769030U2A520C1CC1000/　フジテレビ社員を逮捕　酒気帯び運転などの疑い、警視庁 ]日本経済新聞 2012年5月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;、社員のタクシー運転手への暴行&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG2201D_S2A520C1CC0000/ フジテレビ社員を逮捕　タクシー運転手に暴行容疑 ]日本経済新聞　2012年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;、フジテレビ『スーパーニュース』の信号無視&amp;lt;ref&amp;gt;[http://getnews.jp/archives/137077　「いっちゃおいっちゃお」と音声確認]ガジェット通信 2011年8月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;など、交通関係のトラブルが多発している。&lt;br /&gt;
* TBSやNHK、日本テレビ等の他局の高視聴率番組はビデオリサーチの視聴率ランキングにすぐ出るにも関わらず、フジテレビは非常に出辛い（ランキングに一つも入っていない場合もある）。経営陣は「数字を調査する会社が一方的に差別している。」と主張しているが、そもそもフジテレビ自体が悪徳商法行為ややらせ・捏造等の犯罪行為等の宝庫となっている為、ビデオリサーチも近づけたくない筈であり、視聴率ランキングに同局の番組が出ないのは当然なのである。&lt;br /&gt;
* このような行為が日常的に行われた結果、フジテレビは最早アングラ・スラム街・世紀末といった世相を成すようになり、2016年には月9ドラマ「[[いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう]]」にて物語で描かれた介護現場に関して日本介護福祉士会から因縁をつけられてしまい一触即発の危機に陥るが、極悪経営陣は一向に反省の態度を見せておらず、未だ膨大な数のやらせや捏造が放置されている。 &lt;br /&gt;
* これらの事から包括してフジテレビは、自分達の都合のいいように身勝手に事実を折り曲げ、視聴者に対して、やらせや捏造は犯罪ではない、偏った価値観を持てという考え方や、カルト宗教への勧誘・洗脳を行ったりして、世の中を偏向と邪悪と独裁による反社会的な恐怖支配を行う為の会社であると結論付けられる。&lt;br /&gt;
==== 視聴率挽回を目指しての会長・社長交代 ====&lt;br /&gt;
前述のように視聴率低迷が囁かれる中、[[2017年]][[5月9日]]に社長の[[亀山千広]]と会長の[[日枝久]]の退任を発表し、[[6月28日]]に新社長に[[岡山放送]]社長・[[BSフジ]]社長を歴任した[[宮内正喜]]、新会長に[[フジ・メディア・ホールディングス]]社長の[[嘉納修治]]が就任した。&lt;br /&gt;
* 『[[バイキング (テレビ番組)|バイキング]]』の7月の月間視聴率が5.9%を記録し、同時間帯初の横並び3位になり後続の『[[直撃LIVE グッディ!]]』も月間視聴率が2時台の第1部で過去最多タイとなる4.2%、3時台の第2部も過去最高の3.7%を記録した。さらに『[[めざましテレビ]]』に至っては、6時10分からの第2部の視聴率が9.3%を記録し[[2016年]][[1月]]以来、1年半ぶりに横並び1位を奪還した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/170731/ent1707310004-n1.html フジ系情報番組の視聴率が好調　「めざまし」「グッディ！」「バイキング」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 同年7月にスタートした『[[コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-]]』(3rd season)は第1回の視聴率は16.3%を記録して以降も10%台の高視聴率を記録しており、社長の宮内も「素晴らしいスタートを切ることができました。札幌地区、名古屋地区などでは20%超え。タイムシフト視聴率も初回9.9%と多くの方に見ていただけた」と褒めたたえ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170728-OHT1T50115.html フジ宮内社長、「コード・ブルー」１６・３％に「素晴らしいスタート」]&amp;lt;/ref&amp;gt;、「シリーズを重ねるごとにキャスティング、出演の皆さんの熟成度が上がってきているのが視聴者に受け入れられているのではないか」と好調の理由を分析し、同時に「系列局から雰囲気が変わったという言葉もいただいた。いい方向に向いている」とし、「今年の10月期、来年の4月期、10月期まで見越して低迷している視聴率をなんとか底上げをはかりたい。現場からいままでにないようなアイデアも出てきており、現場も私の意を介してくれているのではないかと考えている」と手応えを語った。 &amp;lt;ref&amp;gt;[https://mainichi.jp/articles/20170728/dyo/00m/200/010000c 「コード・ブルー」好調　「社内のムードよくなってきている」]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポットCM大幅ダウン(2012年11月) ===&lt;br /&gt;
最近、大手[[広告代理店]]営業関係者の間で、フジの営業的落ち込みを心配する声が広がっている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的には上半期(2012年4～6月)のスポットCM。それまで毎月平均110億円前後の売り上げがあったが、2割前後も落ちていた。10月も前年同期比で81.9%。下半期(202年10月～2013年3月)が始まって、いきなりこの低い数字だ。そして11月はやや持ち直しているが87%である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
額では、10月は約90億円、11月が95億円程度と2カ月で35億円の落ち込みである。「1カ月平均で約18億円減。これを1年通しだと、ざっと見積もって200億円の減になる。フジの年間経常利益分が吹っ飛ぶ計算になります」(テレビ事情通) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした結果になったのも、フジの視聴率が3位に転落したからだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その原因は3つほどある。まずは体質に“奢り”が感じられる点だ。昨夏、『電凸デモ隊』に包囲され抗議文を突きつられた時の対応がそれ。けんもほろろといった態度にはあきれてしまう。デモ隊も視聴者であることを忘れている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジ製作のヒット映画『[[海猿]]』の作者・[[佐藤秀峰]]氏もフジの傲慢さには激怒している。映画の宣伝と称し、アポ無しで事務所まで突撃取材を受けた。フジの傍若無人な振る舞いには抗議したそうだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、映画『海猿』関連書籍が契約書なしに販売されていたこともあったという。佐藤氏は「フジテレビさんは信頼に値しない企業であると判断したため、今後は一切新規の取り引きはしないことにした」と絶縁状を叩きつけたといわれる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソフト制作面でも問題がある。番組面で吉本興業との軋轢が続いていたのだ。フジはフジ・メディア・ホールディングス名義で12.13%の吉本株を所有している筆頭株主。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを背景に7月期クールで、[[ダウンタウン]]のようにギャラが高くて低視聴率の『[[HEY！HEY！HEY]]』など一連の吉本銘柄番組を切ろうとしたが、吉本の抵抗などで延び延びとした。終わる番組にはあまり金をかけないのがテレビ局。そのためいい加減な出来になり、視聴者離れが加速したとみることができよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 視聴率3位と低迷期からなかなか抜け出せない(2013年1月) ===&lt;br /&gt;
視聴率3位と低迷期からなかなか抜け出せないフジテレビだが、同局の将来は「2人の名物プロデューサー」の双肩にかかっている――と期待を込めるフジ関係者は少なくない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジの持ち株会社「フジ・メディア・ホールディングス」がグループ内にVC（ベンチャーキャピタル）を設立した。今後、SNS（交流サイト）やEC（電子商取引）企業への投資を加速させるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送業界によるインターネットの積極活用は今さら珍しくもないが、VCの社長に就いたのが[[亀山千広]]常務だったことで、業界内の注目度は俄然高まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
亀山氏といえば、自らプロデュースした『[[あすなろ白書]]』や『[[ロングバケーション]]』、そして『[[踊る大捜査線]]』といったドラマでことごとく高視聴率を叩き出し、2003年には新設の映画事業局局長に栄転。近年は『[[海猿]]』や『[[テルマエ・ロマエ]]』の映画を手掛けて、1本70～80億円と記録的な興行収入を上げたヒットメーカーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな局にとって貴重な“稼ぎ頭”が、なぜ畑違いの新規事業を託されたのか。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『海猿』は原作者とケンカして終わり、『踊る～』は現場の軋轢によってファイナルを迎え、シリーズ映画で亀山氏の活躍する土壌がどんどん狭まってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで“世界の亀山モデル”と揶揄された、CMを大量投下してヒット作を生み出す彼の広告手腕を生かして、ネットの新しいビジネスモデルを築いてほしいというのが社長の意向でしょう」（フジ社員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、これまでフジはまったくネット事業に無関心だったわけではなく、むしろ積極的にネットとの親和性を高めてきた。番組に対するツイートが投稿できる自社SNSサイトの「イマつぶ」は、会員登録数が100万人を突破。他社との連携では、グーグルと組んでユーチューブで番組配信をしたり、グリーと業務提携して番組連動のソーシャルゲーム開発をしたりと、収益拡大の布石は着々と打っている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送評論家の金沢誠氏も、フジの改革意欲を評価する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「視聴率低迷で100億～150億円の広告収入減になったとの噂もある中、フジはもはや地上波だけでは生き残れません。そこで、放送外収入の食いぶちとして、有望市場のソーシャルゲームや携帯アプリの開発に種を蒔いてきた意義は大きいといえます」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジテレビ関係者も呆れた「アゲるテレビ」視聴率1％台、ミヤネ屋と勝負どころか、テレ東の午後のロードショーさえ下回る惨状 ===&lt;br /&gt;
「放送から3回目で、早くも視聴率は1％台に低迷。[[ミヤネ屋]]と勝負するどころか、[[テレビ東京]]の『[[午後のロードショー]]』さえ下回る惨状ですよ」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビ関係者も呆れた。放送開始直前、[[大塚範一]]キャスター(64)の[[白血病]]再発が報じられ、図らずも注目された平日昼の新番組「[[アゲるテレビ]]」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若手の局アナを代わりに立ててスタートしたが、早くもつまずいた。初回(4月1日)から2.1％と深夜番組並みの数字で、翌日こそ3％台と上向いたが、再び急降下。第1部の全国ネットで1.9％を出したのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組は茶の間の主婦の気分を“アゲアゲ”にする最新や最先端の情報を紹介するという触れ込み。元日テレアナで フリーの[[西尾由佳理]](35)と、フジの[[中村光宏]]アナ(28)がＭＣを務め、日替わりで「アゲメン」と称する企業社長や気鋭の起業家が登場する。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組を見た[[コラムニスト]]の[[桧山珠美]]氏は、「低視聴率で打ち切りとなった『[[知りたがり！]]』と、なーんにも変わらない。失敗がこれっぽっちも生かされていない」と、指摘した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[住吉美紀]]で懲りたはずなのに、同じようにデキる女気取りの西尾を起用するあたりからしてダメ。ああいう隙のないタイプは、主婦受けがいいとは思えません。アゲメンのネーミングも視聴者をバカにしている感じ。東大卒というブランドだけで選ばれたと思わせる、名の知れない若手落語家が 天気予報を読むのもどうしたものか。キャラ弁や料理レシピサイトを紹介した特集もヒドかった。手あかのついた企画や情報ばかり。放送中に『アゲる』を連呼するもんだから、懸賞番組かと期待する人もいたはず。看板に偽りありとはこのこと。気分はダダ下がりでした……」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大塚キャスターは再入院し、治療に専念中。本人も血縁者も高齢で骨髄移殖は困難という報道もある。すぐの復帰は見込めないし、いざ回復しても、番組があるのか疑わしくなってきた。ま、戻っても地獄か。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「制作費数億円『女信長』視聴率20％を目指す！」　→　8％の大爆死！ ===&lt;br /&gt;
フジ討ち死に 天海「女信長」視聴率1ケタ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ナイナイ]][[矢部浩之]](41)と元[[ＴＢＳ]][[青木裕子]]アナ(30)の“披露宴”を生中継した[[2013年]][[4月6日]]の「[[めちゃ×２イケてるッ]]」が、瞬間最大視聴率22.9％をマーク。低迷中だけに大喜びかと思いきや、フジ関係者の顔は浮かない。めちゃイケのすぐ後に放送した[[天海祐希]](45)主演の特番ドラマ「[[女信長]]」が、なんと視聴率1桁台と大惨敗だったからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5、6日の2夜連続放送。キャストも超豪華でＴＢＳドラマ「とんび」で“視聴率男”となった[[内野聖陽]](44)、[[小雪]](36)や[[西田敏行]](65)らが脇を固めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「映画さながらのキャストで、制作費も数億円。社運を賭けた一大プロジェクトだった」なのに、平均視聴率は5日が8.9％で6日は8.7％。特に第2部は“めちゃイケ効果”に加え、日本列島を[[爆弾低気圧]]が通過し在宅率が高いと思われただけに、この数字は衝撃的だ。ちなみに同時間帯トップは[[テレビ朝日]]の[[土曜ワイド劇場]]「タクシードライバーの推理日誌　殺人ツアーの乗客」で16.2％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[日テレ]]にもＴＢＳにも惨敗。危うく[[テレ東]]『[[出没！アド街ック天国]]』の8.3％にも負けるところだった。放送前は『20％超えを目指す』と鼻息も荒かったのに、すっかり意気消沈して、お通夜状態」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
敗因についてネットでは、[[織田信長]]を演じた天海の「ヒゲが似合っていなかった」「演技が[[宝塚]]みたいでクサかった」という声がある。いくら天海が男勝りな配役で同世代女子から支持されているからといって、信長を演じるのはさすがに無理があったんじゃない？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 株主「『韓流押し』が視聴率低下につながっている」→太田副社長「ニーズがあるから放送してきた。低迷と韓流は無関係」(2013年7月) ===&lt;br /&gt;
フジは時代に取り残されてしまった？「[[韓流]]押し」「懐古主義」に不満の声&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株主からの質疑でも「フジテレビはもう、時代に取り残されてしまった」という視聴率低迷に対する批判が多かった。これに対する会社側の回答は次のようなもの。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「短期的にはドラマ、中期的にはバラエティ、中長期的には報道情報番組をテコ入れしていく。4月の番組改編以降、1～3月期よりも視聴率は上がっているので、反転攻勢に向かっている」（太田副社長） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組の内容についても株主の不安は大きく、北海道から来たという株主とのやり取りはこんな風だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『韓流押し』が視聴率低下につながっているのではないか。ネットではフジテレビの韓流押し批判が続いている。そういう批判が結果的に企業価値を落としているのではないか」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今はかなり減っている。韓流ドラマや[[K-POP]]もニーズがあるから放送してきた。数字の低迷は金属疲労みたいなもので、韓流とは関係ない」（太田副社長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジ関係者 「視聴率首位の週は全社員に1万円配られた」「あの頃の勢いが信じられない……」 ===&lt;br /&gt;
8月の視聴率戦争でフジテレビが2部門で4位に転落。テレビ業界が騒然としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「テレビ界にトップとして君臨していたフジが4位に転落しようとしている。フジの全盛期を知っているテレビマンにとっては信じられない事態です。80年代後半からテレビ界はフジが引っ張ってきたも同然ですから。いくらなんでもここまで落ちるとは……」（ベテラン放送記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジは82年から93年までの12年間連続して「3冠王」を達成。この頃が第1次黄金時代だ。80年に就任した[[鹿内春雄]]副社長（当時）の号令のもと軽チャー路線で、「[[オレたちひょうきん族]]」(81年)、「[[笑っていいとも！]]」(82年)、「[[夕やけニャンニャン]]」(85年)など次々とヒットを飛ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、80年代後半から90年代初頭にかけては「[[君の瞳をタイホする！]]」「[[東京ラブストーリー]]」「[[101回目のプロポーズ]]」などの[[トレンディードラマ]]で若者の心をガッチリわしづかみにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「視聴率が首位の週には決まって全社員に1万円が配られ、お祭り騒ぎでした」（フジ関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、94年から03年までの10年間は[[日テレ]]にトップを譲るが、04年から10年までの7年間「3冠王」を奪還、第2次黄金時代を築いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年は「[[家政婦のミタ]]」の大ヒットがあり、日テレに8年ぶりに奪い返される。そして、2012年は[[テレビ朝日]]が躍進し、万年4位から首位に。フジはこの段階で3位に転落したが、いまやかつてのテレ朝のポジションに沈もうとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「親会社のフジ・メディア・ホールディングスは近い将来、お台場を舞台に展開される見込みのカジノビジネスの準備に熱心です。ただ、もともとドラマやバラエティーには強く、再浮上の可能性は十分ありますが。今後の攻めが注目されます」（芸能評論家の金沢誠氏）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[亀山千広]]新社長も頭が痛いはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジ社員「ケチのつき始めは韓流偏向抗議デモだった。あの時まともに対応していれば、ここまで嫌われることはなかった」 ===&lt;br /&gt;
フジテレビの人気バラエティ番組『[[ほこ×たて]]』で[[やらせ]]演出が発覚した問題について、当のフジテレビ社員たちの間でも賛否の声が上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中堅ディレクターＡ氏が語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「正直、対決の順番を入れ替えたり、ゆっくりと車を走らせてもらうぐらいのことは日常的に行なわれている演出のひとつ。これをやらせと言われたらキツい。ただ、[[ラジコンカー]]を強引に負けさせたことと猿の一件はやりすぎ。モラル的に許されないでしょう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、若手社員Ｂ氏はこう話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「フォローが甘かったんだと思う。過去に2回、ラジコンの人が“過剰な演出”を受け入れてくれたから、今回も大丈夫だとタカをくくっていたんじゃない？丁寧に交渉すれば、こんな結果にならなかったはず。もったいない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まるで運が悪かったと言わんばかりの口ぶり。ふたりともどこか他人事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やらせといえば、[[2007年]]に下請けの制作会社がデータを捏造して打ち切りになった『[[発掘！！あるある大事典?]]』([[関西テレビ]]制作)が思い出されるが、『ほこ×たて』も制作会社に丸投げだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「現場が演出に頼りたくなる気持ちはわかります。今のバラエティ番組は、スタジオ収録に合わせてロケが組まれることが多い。それまでにネタを決め、ギリギリのスケジュールで撮影しないといけないんです。特に今回はアメリカまでロケに行っているから、制作会社としては『面白いものが撮れませんでした』とは絶対に言えない」(ある番組制作会社社員)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、フジテレビはここ最近、パッとしない。2013年8月に放送された『[[FNS27時間テレビ]]女子力全開2013』の「生爆烈お父さん」コーナーが[[BPO]](放送倫理・番組向上機構)で問題視された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「2010年まで7年連続で視聴率三冠王だったのに……。今思えば、ケチのつき始めは2011年の韓流偏向抗議デモだったのかな。あのとき、まともに対応していれば、ここまで嫌われることはなかったはず。当時は社内の誰もが、あれを視聴者の声だと思っていなかった」(前出・A氏)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[上智大学]]新聞学科(メディア論)の[[碓井広義]](うすい・ひろよし)教授が指摘する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「フジの番組作りを見ていると、いまだに自分たちが時代をリードしていると勘違いしていて、さらに視聴者を見下しているフシがある。今回のやらせが顕著な例。過去の栄光にすがり、成功体験の権化みたいな人たちがトップに居座っている限り、体質はまだまだ変わらないんじゃないでしょうか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビ制作番組==&lt;br /&gt;
フジテレビ制作の番組については、[[フジテレビ番組一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
制作セクションは編成制作局にあり、第三制作部までに分かれていた。ドラマ制作センター（旧・第一制作部、[[英語]]ではdivision1→[[ディビジョン1]]）はドラマ、バラエティ制作センター（旧・第二制作部）はバラエティ・音楽番組、情報番組センター（旧・第三制作部）はドキュメンタリー・情報番組などを作っている（2002年7月に第三制作部は生活情報局に移行、2004年6月に情報番組センターに改称）。また、報道特番については[[フジニュースネットワーク#報道特別番組|FNN系報道特別番組]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ニュース・情報===&lt;br /&gt;
『[[FNNニュース]]』、『[[FNNスピーク]]』、『[[FNNスーパーニュース]]』、『[[ニュースJAPAN]]』などの[[報道番組|ニュース番組]]を報道局が制作。『[[めざましテレビ]]』、『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』などの[[情報番組]]や[[ワイドショー]]番組は、情報制作センター（旧・第三制作部）が制作している。フジテレビ以外の系列局の映像には、当該系列局名のテロップが入る。（ただし、[[とくダネ!]]など一部の番組を除いて、[[2005年]]4月以降、当該系列局名のテロップは廃止された。現在は、画面左下に『FNNNEWS』と入り、その横にその[[ニュース]]の[[取材]]場所などが表示されるようになっている。これは、フジテレビ、それ以外の系列局の[[取材]]に関係なく表示される。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スポーツ===&lt;br /&gt;
『[[すぽると!]]』、『[[ジャンクSPORTS]]』、中継番組全般をスポーツ局が制作。また、レーベル表記は「[[FUJI NETWORK SPORT]]」を2001年10月より使用（2005年4月より中継番組のみの使用）。&lt;br /&gt;
* 1987年以来、[[フォーミュラ1|F1]]世界選手権を放送しており、日本グランプリの[[冠スポンサー]]でもある。その他、[[バレーボール・ワールドカップ]]、[[世界柔道選手権大会|世界柔道選手権]]（[[2003年]]・大阪大会以後）もフジテレビ系列の地上波独占中継である。&lt;br /&gt;
* [[FIFAコンフェデレーションズカップ]]など[[国際サッカー連盟]](FIFA)公認のナショナルチーム同士による国際大会（[[FIFAワールドカップ|W杯]]は除く）は、フジテレビ系列および[[Japan News Network|TBS系列]]が共同放送制作している（2004年アテネオリンピックのバレーボール最終予選もフジ・TBSの共同製作だった）。2007年の大会はフジテレビ系列独占放送となる。&lt;br /&gt;
* かつては[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]中継は[[清水エスパルス]]や[[鹿島アントラーズ]]などの主催試合を中継していたが、2002年以降は[[Jリーグカップ|ヤマザキナビスコカップ]]決勝のみの中継となっている。&lt;br /&gt;
* 開局の1959年以来、[[スーパー競馬|中央競馬]]の日曜[[東京競馬場|東京]]・[[中山競馬場|中山]]および夏季ローカル開催のメインレース中継を放送している。また、「フジテレビ賞[[スプリングステークス]]」の冠スポンサーにもなっている。尚[[2005年]]の[[菊花賞]]では初めて[[関西テレビ放送|関西テレビ]]との共同制作で中継された。（従来の[[京都競馬場|京都]]・[[阪神競馬場|阪神]]の中継は関西テレビが担当している。）&lt;br /&gt;
* 格闘技は前述の世界柔道選手権の独占中継をはじめ、[[日本大相撲トーナメント]]の主催・中継を行っている。[[ボクシング]]中継では[[ファイティング原田]]、[[輪島功一]]らの国民的スターを輩出し、現在では「[[ダイヤモンドグローブ]]」で月1回の放送を実施している。プロレスでは過去に[[全日本女子プロレス]]の中継や[[WWE]]の日本語版放送を実施してきた。さらに現在では[[K-1]]や[[PRIDE]]の中継放送や格闘技専門番組「[[SRS (テレビ番組)|SRS]]」を放送している。しかしPRIDEに関しては、2006年6月にPRIDE主催側に契約違反があったとして、放送の打ち切りを発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ===&lt;br /&gt;
バラエティ制作センター（旧・第二制作部、[[港浩一]]バラエティ制作センター室長がチーフとなり[[吉田正樹]]部長らが所属）が制作している。主に『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』、『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』など。『[[ネプリーグ]]』、『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』等の[[フジテレビ番組一覧#クイズ番組|クイズ番組]]や、『[[ライオンのごきげんよう]]』等の[[フジテレビ番組一覧#トーク・討論番組|トーク番組]]もバラエティ制作センターで制作している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポンサー料の安い深夜・早朝枠は、逆に「視聴率を稼がなくても良い」と解釈され、実験的な番組が多数作られた。1987年10月改編で正式に「24時間放送」を開始、「プロ野球ニュース」終了後以降の深夜枠に「JOCX-TV2」という「ゾーンタイトル」を付加、社内組織的にも編成局内に「深夜の編成部」なる深夜編成担当チームが組まれ、ゾーンタイトル独特のタイトルバックがさらに人気を高めた。これらの枠から人気を博した番組に「[[カノッサの屈辱]]」「[[ウゴウゴルーガ]]」「[[Flyer TV]]」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜枠のゾーンタイトルでは「[[JOCX-TV2]]」以降、「JOCX-TV PLUS」「JOCX-TV GARDEN」「MIDNIGET TV PLUS」「[[JUNGLE]]」「音楽美学」など、深夜枠内共通のゾーンジングルが1990年代後半まで付加されたが、編成方針の変更により「深夜の編成部」が廃止され、「ゾーンタイトル」など「深夜枠」という特定のカテゴリー自体もこれをもって廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===音楽===&lt;br /&gt;
バラエティ同様、バラエティ制作センターが担当。『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』『[[新堂本兄弟]]』『[[ミュージックフェア|MUSIC FAIR21]]』などは[[きくち伸]]プロデューサー率いる[[音組]]が担当している。バラエティと化しつつある音楽番組の中で、唯一質の高い音楽番組が、30年以上の歴史を誇る[[ミュージックフェア]]である、（[[石田弘]]エグゼクティブプロデューサー役員待遇）が長く担当し、提供に[[シオノギ製薬]]で長寿番組として現在もミュージックフェア21として放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドラマ===&lt;br /&gt;
ドラマ制作センター（旧・第一制作部）が制作している。&lt;br /&gt;
現在、ドラマを放送している時間帯（以下[[日本標準時|JST]]）は[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月曜午後9時]]（月9）、[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ|火曜午後9時]]、[[木曜劇場 (フジテレビ)|木曜午後10時]]、[[フジテレビ土曜11時枠の連続ドラマ|土曜午後11時]]（2007年4月から）の4枠。&lt;br /&gt;
* [[日本のテレビドラマ一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アニメ===&lt;br /&gt;
日本初の[[テレビアニメ]]『鉄腕アトム』を放送し、『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』『[[世界名作劇場]]』『[[科学忍者隊ガッチャマン]]』や『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』シリーズを初めとする[[週刊少年ジャンプ]]の[[漫画]]原作作品などの人気アニメ番組を数多く放送するなど、かつてフジテレビは民放一のアニメ局であった。現在でもアニメ番組では視聴率トップクラスの『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』を、日曜午前9時台には数多くの人気作品を放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[1997年]]以降、『[[世界名作劇場]]』の終了や、[[テレビ東京]]でのアニメ本数の増加、[[ポケモンショック]]、[[少子化]]などで次第に地位が低下し、[[2001年]]には平日枠（深夜枠以外）のアニメ番組が消滅した。このはるか前、1980年代までは[[タツノコプロ]]との関係が深かったが、[[1983年]]の「[[イタダキマン]]」の不振がきっかけとなって絶縁し（最後の作品は[[1985年]]の「[[アルペンローゼ|炎のアルペンローゼ]]」）今日に至っている。[[2004年]]には『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』が終了、『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』も[[2006年]]10月より日曜日午前9時半（[[ローカルセールス枠]]）からの放送になった事により、ゴールデンタイム枠のアニメ番組は消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[深夜アニメ]] ====&lt;br /&gt;
2002年〜2003年にかけて番組数が比較的多かったが、当時[[地上デジタルテレビ放送]]の準備による放送機器メンテナンスが相次ぎ放送スケジュールが不安定になり、それに伴う地上波放送の打ち切り・枠廃止も相次いだことから視聴者や制作会社から不満の声が高まり、その影響で関東地区では[[独立UHF局|独立U局]]でのネットに切り替える作品が相次ぎ（その名残で、現在も関西・中京圏では従来通り系列局の[[関西テレビ放送|関西テレビ]]および[[東海テレビ放送|東海テレビ]]での放映作品枠が1本ある）、[[2004年]]10月にすべての枠が一旦廃止となった（[[深夜アニメ#フジテレビの深夜アニメ迷走劇とその影響|深夜アニメ]]の項を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[2005年]][[4月14日]]から『[[ノイタミナ]]』枠でスタートした『[[ハチミツとクローバー]]』（木曜深夜0:35〜）で復活することになったが、『[[蟲師]]』がまたもシリーズ途中で地上波放送では打ち切りになるなど、依然として他局と比べても異常に不安定な放映状況を完全には解消出来ていない。2007年12月現在は『ノイタミナ』枠のほかは土曜深夜に1本（2008年4月からは『[[二十面相の娘]]』）放映しているのみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===子供向け番組===&lt;br /&gt;
関連会社のフジテレビKIDSが[[BSフジ]]で[[ポンキッキシリーズ]]（現在は『[[Beポンキッキ]]』）などを制作している。2007年3月に『[[ポンキッキ]]』が終了して以降、地上波でのレギュラー子供向け番組は消滅している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
毎年恒例の『[[27時間テレビ|FNS27時間テレビ]]』を始め、『[[FNSドキュメンタリー大賞]]』『[[FNSソフト工場]]』といったコンテンツを[[フジネットワーク|FNS]]各局が総力を挙げて制作。単発でバラエティー、ドキュメンタリー、スポーツ、ドラマ、映画などを放送。[[ミニ番組]]については[[ミニ番組#フジテレビ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==フジテレビの不祥事・事件・トラブル==&lt;br /&gt;
2017年以降、放送内容に関して謝罪に追い込まれる事例が多発しており、朝日新聞は、視聴率低迷が背景にあると指摘している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下、並びは発生順。所属・役職については特記の無い限り、発生当時のものである。また、スポーツ中継などのCM入りのタイミングや演出など番組の細部への批判や、一時的にSNSサイトなどで炎上した案件も含めた場合は極めて膨大な量となるため、ここでは公に問題となった事例のみ示す。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===事件・事故===&lt;br /&gt;
* [[1993年]][[6月24日]] - バラエティー番組『[[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば]]』の収録中に香港のロックバンドメンバーがセットから転落して死亡。この事故を受けて番組は打ち切られた。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]9月2日 - 『[[めざましテレビ]]』の生放送中、災害時に高所から脱出する避難器具の体験リポートを行っていたフジテレビアナウンサー[[菊間千乃]]がマンション5階（地上約13m）の窓から落下、全治3ヶ月の重傷（[[脊椎|腰椎]][[圧迫骨折]]）を負った。&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - 深夜番組『[[退屈貴族]]』に出演した素人に「火渡りに挑む日本のランボー」と銘打って、灯油を振りかけた藁に火を付け、パンツ1枚の格好で火渡りをさせ、下半身の3割にも及ぶ大ヤケドを負わせた。数年後、この素人はヤケドが原因の肝機能低下により死亡した。なお、この素人が[[認知症]]患者であった可能性も指摘され、認知症患者を笑いものにする番組姿勢も批判された。&lt;br /&gt;
* 2005年10月 - 有名人気女子アナウンサーを標的にした連れ去り未遂事件、爆破予告事件が起こる。犯人はいずれも逮捕された。（月刊サイゾー2006年8月号掲載）&lt;br /&gt;
* 2009年7月 - [[長坂哲夫]]アナウンサーが、南アフリカで開催されたサッカーワールド杯コンフェデレーションカップで実況席で女性スタッフに[[セクハラ]]行為を起こし、総務部に異動したが、受け入れに難色を示し、他の部署への異動を模索したが、拒否され、8月いっぱいの退社と、9月からの出入り禁止を[[豊田晧]]社長(当時)が、定例会見で表明した。この定例会見の締めくくりに「まことにお恥ずかしい限りでたいへん責任意識を感じています。」と謝罪した。ちなみに、総務部に異動した際、アナウンス部の上司６人に減給処分を受けている。&lt;br /&gt;
* 2012年2月2日、お笑いコンビ[[ずん]]の[[やす]]が『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』の企画で新潟県内のスキー場での収録中にゲレンデを水上スキー用のゴムボートで走行、スピードが出過ぎていたため雪で作った停止点で止まることができず、その先のトタンに腰を強打、腰の骨を折るケガをした。&lt;br /&gt;
* 2013年10月20日に放送された『[[ほこ×たて]] 2時間スペシャル』における「スナイパー軍団vsラジコン軍団」が、スナイパーが銃弾を命中させて勝利したという番組の内容であったが、対決の順番を変更されるなど意図的に編集側が内容に手を加えたとする「捏造」があったことが、出演したラジコン操縦者による抗議文の掲載により発覚した。フジテレビは不適切な演出があったことを認め、全放送回の内容を確認するとして当面の放送自粛を発表した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20131024-OYT1T00954.htm フジ「ほこ×たて」当面自粛…不適切な演出確認] 読売新聞 2013年10月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに、2012年10月21日に放送された『絶対に捕まえられないラジコンカーvsどんな物でも捕まえる猿軍団』においても、猿を糸で結ぶことによってあたかも猿がラジコンカーを追いかけているように見せる細工をするようスタッフに強要されたことも出演者の指摘で発覚した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20131026-OYT1T00200.htm?from=navr ほこ×たて、昨年も過剰演出…車と猿を糸で結ぶ] 読売新聞 2013年10月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 上記の問題で放送見送りとなった『ほこ×たて』の代替として2013年10月27日に放送された『美川・はるな愛のぶらり旅　長瀞へSL列車で行っちゃいました。松茸もあるヨSP』においても、画面が左右反転して日本国内なのに道路を車が右側走行をしている映像が使用されており、「制作側が『こういう画がないとダメ』とゴールを決めて融通が利かなくなっている」点が『ほこ×たて』と同様であると指摘する匿名テレビ業界関係者のコメントがマスコミで紹介された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gendai.net/articles/view/geino/145539 ほこ×たて代替番組でも「捏造」発覚！ フジテレビの貧すれば鈍す…] 日刊ゲンダイ 2013年10月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2014年5月20日 - バラエティ番組『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』のリハーサル中、アイドルグループ[[AKB48]]のメンバー・[[木崎ゆりあ]]が左手首を骨折するけがを負う&amp;lt;ref&amp;gt;木崎ゆりあ「めちゃイケ」で左手首骨折…全治３～４週間 スポーツニッポン、2014年5月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2015年2月 - 関根麻里が対決嵐で怪我した。26日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
* 2016年11月10日に放送された『[[めざましテレビ]]』内のクイズコーナー「もの知りじゃんけん」で、ヤンキース・田中将大投手の居所について事実とは一切異なる内容を正解だとして放送し、翌11日には本人がツイッター上で否定しフジテレビから何の相談もなくクイズの問題にされたことについて関係者に抗議した。なお、田中将大投手の抗議の際に、フジテレビ関係者は謝罪こそしたものの「クイズ形式になっていることを知らなかった。知っていれば本人サイドに電話等で確認していた」と釈明した。なお、12日には番組内容を変更し、メインキャスターの[[三宅正治]]による謝罪放送が行われ、問題については全選択肢を正解扱いとする対応が執られた&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
[http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/616520/ ヤンキース・田中　フジテレビに激怒の真相激白] 東スポWeb、2016年11月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===同局の番組がきっかけとなった事件===&lt;br /&gt;
* 2012年5月28日、19歳の女性が同系列のバラエティ番組『[[人志松本の○○な話]]』をまねて[[千葉県]][[松戸市]]の市道（2010年9月18日の放送で紹介）を走行中、歩道に乗り上げ4人が死傷する事故を起こし逮捕された。なおこれ以外にもフジテレビ番組がきっかけとなった事件が多発しており、問題視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===報道姿勢に対する批判===&lt;br /&gt;
*1998年 - 情報バラエティー番組「[[ウォンテッド!!]]」で「仕事をマジメにしない自堕落な看護婦」を紹介する際「[[看護師|看護婦]]（当時の呼び名）の実態」というタイトルで放送し、医師団体から「看護婦のイメージを損ねる」として抗議。その後番組は打ち切られた。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[11月29日]] - 情報番組『[[スーパーナイト]]』で取り上げた隣人トラブルについて、片方の言い分だけを鵜呑みにし、相手方を一方的に非難した内容で放映した。それにより、非難された側の経営する会社が倒産に追い込まれ、娘の婚約が破談になるなどの[[報道被害]]を受け、[[放送倫理・番組向上機構|BRC]]（放送と人権等権利に関する委員会）へ救済を訴えた。BRCはフジテレビの報道姿勢に対し、「人権への配慮が不十分で、放送倫理上問題があった」と認定した。&lt;br /&gt;
*2002年10月25日 - 『FNN報道特別番組』として[[北朝鮮による日本人拉致問題|北朝鮮拉致]]被害者横田めぐみさんの娘とされている[[キム・ウンギョン|キム・ヘギョン]]の独占インタビューなどを放送した。放送途中からフジテレビやその系列局に「北朝鮮の[[プロパガンダ]]に乗せられたのでは」などの抗議があったほか、[[北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会|救う会]]や[[北朝鮮による拉致被害者家族連絡会|家族会]]などが会見し批判した。&lt;br /&gt;
*2004年6月 - [[新潟県]][[長岡市]]にある[[田中直紀]][[参議院]]議員の選挙事務所前の民家を借り、事務所の様子を密かに撮影していたことが発覚し、田中議員と後援会が選挙妨害と盗撮だとしてフジテレビに損害賠償と謝罪を求めて新潟地方裁判所に訴状を提出した。2007年2月7日、新潟地裁で判決が下り、「撮影の目的自体は不当ではないが、正当な取材範囲を逸脱する違法なもの」としてフジテレビ側に36万円の賠償を命じた。&lt;br /&gt;
*2006年5月4日の『FNNスーパーニュース』内で、[[中華民国]]（[[台湾]]）の国旗として[[中華人民共和国の国旗|五星紅旗]]（[[中華人民共和国]]の国旗）を掲載したことから、中華民国政府の[[台北経済文化代表処|駐日代表処]]を含む、中華民国関係者の抗議を受けた。&lt;br /&gt;
*2006年6月29日 - 南北[[離散家族]]面会行事を特集した際に、[[金英男]]氏の近くにいた[[大韓民国|韓国]]政府統一部職員を“元工作員”[[安明進]]のコメントを元に「金氏を監視する担当の北側工作員」と“指摘”。韓国政府から申し入れを受け、7月4日のFNNスーパーニュース内で訂正。&lt;br /&gt;
*2007年10月5日 - 10月3日に放送された[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]で[[双津竜順一|時津風親方]]のインタビューを[[日本相撲協会]]の許可を得ず放送したため、2007年11月に行われる大相撲九州場所千秋楽まで試合映像の放映や力士のテレビ出演などができなくなる制裁措置を受けた。&lt;br /&gt;
*2008年12月15日、『[[とくダネ!]]』にて「浅田真央逆転Vも… キム・ヨナ“実力”に差」という題で、視聴者に「[[浅田真央]]よりも[[キム・ヨナ]]のほうが実力が上」と感じさせる報道をしたところ、大きな反発を招いた。18日に同番組内で訂正及び謝罪を行った。&lt;br /&gt;
*2009年9月26日、CS放送の『フジアナスタジオ まる生2009』において、局アナの[[長谷川豊]]が、『ニュースJAPAN』でキャスターが交代した件で、新キャスターは「この間までやってた'''外人'''（[[滝川クリステル]]）より、ずっと上手い」と発言し、「外国人に対し差別意識を持っている」といった批判が寄せられた。番組責任者は「外人は不適切な発言であり、この発言が出たときにすぐに訂正すべきでした。番組の制作サイドも反省しておりまして、番組の視聴者や不快になられた方に本当に申し訳ない」とコメントを出した。&lt;br /&gt;
*2010年3月12日放送の[[金曜プレステージ]]『[[居場所を下さい…#第4弾|熱血教師スペシャル第1夜「居場所をください 〜愛と涙の密着1000日〜」]]』にて、2010年に撮影したものを2009年内に撮影したかのように編集し使用したため、やらせ疑惑が浮上した。フジテレビ広報室長の[[小田多恵子]]は2010年3月20日放送分の『[[新・週刊フジテレビ批評]]』にて、「制作サイドに事実をねじ曲げる意図はまったくな」いとし、やらせを否定した。&lt;br /&gt;
*2010年10月12日に韓国のソウルで行われたサッカー親善試合・日本代表対韓国代表戦について、[[すぽると!]]は試合1週間前の10月4日と10月5日の2日連続で「韓日戦」と放送し視聴者から批判を浴びた。広報部によると、ホームとアウェーを明確にするため以前からホームチームを先に表記していたとのこと。10月6日以降からは｢韓国戦｣に修正した。ただし、2011年8月には、日本がホームの国際戦でも、日韓戦という表記をしていない。&lt;br /&gt;
*2011年3月12日 - [[東北地方太平洋沖地震]]に関する首相会見の中継の際に「ふざけんなよ。また原発の話なんだろ、どうせ」「笑えてきた」「くそだよ」という音声が流れた。放送から9日後の3月21日に、「音声機器のトラブルによるもの」で、「誤解を招くような発言が外に出たのは反省している」と広報部はコメントした。発言者の公表はしなかった。台湾の[[中天電視]]では、[[秋元優里]]ではないかと報道している。&lt;br /&gt;
*2011年[[9月8日]] - 『[[それでも、生きてゆく]]』にて、「JAP18」という表記のある架空の雑誌が画面に映りこんでいたが、[[JAP]]が日本人を差別する言葉であり、『18』の韓国語での発音が同言語での卑語の発音に似ていることから、批判の声がネットに上がった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://getnews.jp/archives/140499　フジテレビ「JAP18」表記の犯人捜し始まり特定される「セシウムさん」レベルの不祥事か？]ガジェット通信 2011年11月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2011年10月25日のとくダネ！にて、文部科学省の放射能汚染マップをパネルで紹介したところ、山梨県の位置に埼玉県、埼玉県の位置に山梨県を表示してあり、これに関し、以前から韓流押しや在日朝鮮人特別採用枠のあるフジテレビ内には日本人がいないためだと揶揄されている。&lt;br /&gt;
*2011年に高岡そうすけが[[Twitter|ツイッター]]で韓流ドラマばかりやっていると批判後に謝罪した。&lt;br /&gt;
*2012年9月27日 - 『情報プレゼンター とくダネ!』において、出演者の[[小倉智昭]]とコメンテーターの[[田中雅子]]が、[[安倍晋三]]の自民党新総裁選出に関するコメントで、安倍が2007年に[[潰瘍性大腸炎]]（厚生労働省指定の難病である）の悪化により首相を辞職した事を取り上げ、「子供みたいだ」などと揶揄し、当病患者を差別し茶化したとして、潰瘍性大腸炎患者をはじめ視聴者やインターネット上で批判の声が上がり、4日後の10月1日に小倉が番組内で謝罪する事態となった。なお、田中サイドは一切謝罪をしていない。&lt;br /&gt;
*2012年10月21日 - 「[[黒子のバスケ]]」のイベントに脅迫文が届いた事件を報道した際、イベント会場内を取材許可を得ずに[[盗撮|無断撮影]]した映像を使用した。イベント主催者の「[[スタジオYOU]]」からの抗議に対し、フジテレビは会場敷地外からの撮影なので問題は無く、「報道のステップを踏んでいる」との見解から、フジテレビのウェブサイト上からの画像削除の要求も拒否した。これらの問題から、主催者側は弁護士に相談する運びとなった。また「スタジオYOU」は、問題なく終了したイベントを脅迫文に関連付ける形で報じる必要性ならびに、フジテレビがイベント参加者の画像をウェブサイト上から削除せず、理由も明かさないことから、無断撮影とともにプライバシー保護の観点からも問題視しており、弁護士に相談した。「スタジオYOU」は、今後、取材のあり方とプライバシーに対する報道のあり方に論点の比重を置き、フジ側に質していくとした。&lt;br /&gt;
*2012年10月26日 - フジテレビで放送されたドラマ「[[海猿]]」の原作者の[[佐藤秀峰]]が、「海猿」関連書籍が著作権所有者（すなわち佐藤）との契約書なしでフジテレビにより無断販売された、と[[Twitter]]上で暴露した。また、以前に、フジテレビが佐藤の事務所へ[[アポイントメント|アポ]]無し取材をして傍若無人な振る舞いを行ったが、謝罪を受けたため穏便に済ませた一件があったことも明らかにした。フジテレビは佐藤に直接会って謝罪したいとしていたが、佐藤は「フジテレビは信頼できない企業であることから、もう会う気は無い、関わることも無い」とした。。&lt;br /&gt;
*2013年2月25日 - 『[[森田一義アワー 笑っていいとも! ]]』内の放送終了直前のゲームコーナー「曜日対抗いいともCUP」において雛人形をかたどったパネルを的にして扇子で当てて倒すというゲームが行われたが、放送後、ネット上で「日本の伝統工芸を侮辱しており、不謹慎だ」また、「『お内裏様』は天皇陛下、『お雛様』は皇后陛下を表すもので天皇を侮辱している」等の非難が浴びせられ、抗議も殺到した。これを受け2月28日からは点数パネルに変更した。3月1日のコーナー終了後に生田竜聖アナウンサーが、「皆様が大切にされている雛人形を的にするという演出は配慮が欠けていました」と謝罪した。&lt;br /&gt;
*2013年3月14日 - 東日本大震災をテーマとした『[[最高の離婚]]』で、小道具の名刺に書かれているメールアドレスが「tsunami-lucky」となっており、この名詞の所持者の「都並達也」の名前部分を逆読みすると「津波やった」と読めること、また、放送日が震災発生日&amp;lt;ref&amp;gt;3月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;に近い日付であったことから不謹慎であるとの声があがった。なお、「都並達也」はいわゆる「チョイ役」であり、この名前やメールアドレスをあえて設定する意味はない&amp;lt;ref&amp;gt;[http://getnews.jp/archives/491587　フジテレビが震災ドラマの小道具に「tsunami-lucky」と記載し物議に]ガジェット通信 2014年1月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2013年8月28日 - 柔道中継中に中断し目覚ましで再開された時には試合が終了しているというハプニングが発生した。&lt;br /&gt;
*2013年10月18日 - 7月に放送された「とくダネ!」内の、インターネットによる「事実無根」の中傷をされた恐怖体験を語る企画に出演した、大阪市の住宅設備機器販売会社『[[エステート24|エステート24ホールディングス]]』社長が、実際に[[みずほ銀行]]から融資金をだまし取ったとして詐欺容疑で逮捕された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://getnews.jp/archives/439555&lt;br /&gt;
 フジ『とくダネ！』で「２ちゃんねる中傷被害」を訴えていたベンチャー社長が逮捕]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2014年 - 対決嵐で任天堂に無許可でマリオパーティー2の車でコイン集めパクった&lt;br /&gt;
*2014年 - 世界行って見たらでナスカ取ったら警告された&lt;br /&gt;
*2015年 - バボ饅頭に異物混入していた為販売中止なった。1月10日のYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
*2015年 - 12月20日のワイドナのミスチル盗作の話題で女性の写真間違えて使用した。2016年1月10日のエンディングで謝罪した。ヤフー乗っていた。&lt;br /&gt;
*2016年1月24日 - 同日放送の日曜日ファミリアで日本テレビに無許可でダマされた大賞パクった。&lt;br /&gt;
*2016年12月19日 - [[報道局]][[社会部]]に所属し数年前まで[[警視庁]]担当だった30代の男性記者が、取材の過程で知り合った[[暴力団]]関係者から高額な[[接待]]を繰り返し受けた上で、当該関係者の乗用車購入のために名義を貸す利益供与をした疑いがある事が判明した。フジテレビでは11月上旬に発覚した時点で当該記者を記者職から外しており、今後調査を進めた上で厳正な処分を下すとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASJDM6TCRJDMUCVL030.html フジテレビ記者、暴力団関係者に名義貸しか　車の購入で],朝日新聞デジタル,2016年12月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG19HDN_Z11C16A2CZ8000/ フジテレビ記者、暴力団関係者に車購入で名義貸しか],日本経済新聞,2016年12月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。2017年3月21日、男性記者と暴力団関係者は電磁的公正証書原本不実記録・同供用容疑で[[書類送検]]された。&lt;br /&gt;
*2017年7月27日 - 情報番組「[[とくダネ!]]」において、[[医師法]]違反容疑で[[松山市]]の男性が逮捕された事件を伝えた際、無関係の男性のインタビュー画像を容疑者のものとして報じた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sp.yomiuri.co.jp/national/20170728-OYT1T50077.html フジ「とくダネ！」一般男性を容疑者として放送]読売新聞 2017年7月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2017年8月8日&amp;lt;ref&amp;gt;余談だが、奇しくもこの日は[[宮内正喜]]社長就任後では初めてとなる「[[フジテレビの日]]」でもあった。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 『情報プレゼンター とくダネ!』にて、[[Twitter]]上にアップロードされていた[[8月7日|昨日]]より当日の台風5号の影響で[[姉川]]が氾濫した様子の動画を番組の情報収集用アカウントが動画を撮影・アップロードしたユーザーに使用する許可を求めた際、「午前8時までに回答が得られなかった場合は、使用する」という趣旨の返信をユーザーを行い。その後その動画が放送されたため、Twitter上で「[[著作権侵害]]である」などという批判が相次ぎアカウントが炎上する事態となった。しかし、実際には当該ユーザーの承諾を得た上で放送していたことが明らかになっている&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.j-cast.com/2017/08/08305447.html?p=all 「とくダネ！がツイート無断使用！」　ネット炎上→実は許可取っていました],J-CASTニュース,2017年8月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2018年2月8日 - 『情報プレゼンター とくダネ!』にて、平昌五輪特集で、元モーグル日本代表の三浦豪太を紹介した際、父である冒険家の三浦雄一郎の写真に「故・三浦雄一郎」と表記したため、司会の小倉が謝罪した。&lt;br /&gt;
*2018年6月18日 - 『情報プレゼンター とくダネ!』にて、当日の番組開始直前に発生した大阪府北部地震の最新情報を関西テレビからの入中で伝えていた際、「地震で高槻市内の小学校のブロック塀が倒壊し、その小学校に通う4年生の女子児童が下敷きになって死亡した」というニュースを伝えていた最中、スタジオ裏のディレクターの発言が「無事死亡」に聞こえたとして物議を醸した。その一方で、「9時死亡と聞こえる」「イントネーションから考えて無事死亡という風には聞こえない」など、疑念の声や反論も挙がっている。&lt;br /&gt;
*2018年8月以降 - 『FNNプライムニュース デイズ』にて、「'''[[第三次世界大戦]]は100%勃発する'''」等とキャスターが断続的に発言しているとして物議を醸している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 利益相反・電波の私物化 ===&lt;br /&gt;
* タイムCM・スポットCMとは別に、番組内で自社製作の映画&amp;lt;ref name=&amp;quot;thetelevision&amp;quot;&amp;gt;[[ザテレビジョン]]編『2000年のテレビジョン 放送メディア大激変のシナリオ』角川書店、1993年、p.20&amp;lt;/ref&amp;gt;や自社のイベント・商品、関連会社が権利を有する楽曲&amp;lt;ref name=&amp;quot;shibutsuka&amp;quot;&amp;gt;フジ・メディア・ホールディングスの第73期有価証券報告書[http://www.fujimediahd.co.jp/ir/l_statement.html]には、映像・音楽事業について、ポニーキャニオンは「フジテレビジョンとの連携を強化する」と書かれているが、連携の形については具体的には述べられていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;などを大々的に取り上げることや、番組内で頻繁に他の番組の[[番組宣伝|宣伝]]を行うことには、公共の電波の私物化であると批判されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;shibutsuka&amp;quot;/&amp;gt;が、フジテレビ自身はそれを真摯に受け止めていない&amp;lt;ref&amp;gt;口答えさえしている&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フジテレビ不祥事(2010年以降) ==&lt;br /&gt;
* 2010.01.23 - 熊本の大家族7男3女のお母さんが、フジテレビのやらせを告発。 &lt;br /&gt;
* 2010.03.12 - 「金曜プレステージ 熱血教師SP第一夜『居場所をください～愛と涙の密着1000日～』」でアニメのOPでやらせ発覚 &lt;br /&gt;
* 2010.03.16 - FNNニュースで[[鳩山邦夫]]議員の発言を意図的に編集。[[外国人参政権]]や[[夫婦別姓]]などを隠蔽&lt;br /&gt;
* 2010.05.17 - [[宮崎県]]「[[口蹄疫問題]]」で消毒せずに取材 &lt;br /&gt;
* 2010.07.27 - [[我が家]]の[[杉山裕之]]がTV番組収録中に負傷 &lt;br /&gt;
* 2010.08.11 - [[陣内智則]]、あばら骨にひび「[[オレワン]]」収録 &lt;br /&gt;
* 2010.08.18 - 「オレワン」でまたけが人。22日の放送見送り &lt;br /&gt;
* 2010.09.08 - 契約スタッフが[[小笠原諸島]]のサンゴを無断で採取 &lt;br /&gt;
* 2010.10.06 - 「[[すぽると！]]」サッカーの国際試合で韓日戦とテロップ。アナウンサーも「韓日戦」と発言。 &lt;br /&gt;
* 2010.10.17 - 「[[Mr.サンデー]]」でのやらせ放送謝罪。「[[恋のから騒ぎ]]」に出演していた「民謡」こと永峯恵さんにインタビューを依頼し、都合のいいようにしゃべらせていた &lt;br /&gt;
* 2011.02.15 - ニンテンドー3DSの値段・25000円を26000円と捏造 &lt;br /&gt;
* 2011.02.23 - 「[[笑っていいとも]]」でアンケートデータを捏造 &lt;br /&gt;
* 2011.02.25 - [[ニュージーランド地震]]で足を切断した学生に「もうスポーツできませんね」と不適切なインタビューをして物議&lt;br /&gt;
* 2011.03.11 - 夫と娘が生き埋めになっている女性への不適切なインタビュー &lt;br /&gt;
* 2011.03.11 - 「あｗｗｗ笑えてきたｗｗｗ」と被災者を冒涜 &lt;br /&gt;
* 2011.04.21 - フジテレビ記者が東電社内で酒盛り &lt;br /&gt;
* 2011.07.24 - [[27時間テレビ]]「すぽると！」枠で苛めともとれる放送。視聴者からクレーム多数殺到 &lt;br /&gt;
* 2011.08.07 - [[前田敦子]]主演ドラマの中で原爆投下翌日に[[リトルボーイ]]のシャツで広島を侮辱し、県から配慮要請。 &lt;br /&gt;
* 2011.08.25 - [[とくだね]][[小倉智明]]キャスター「みなさんの周辺でも、闇社会の人が解決してくれるってことはある」 &lt;br /&gt;
* 2011.09.04 - [[田中大貴]]アナ「（日本代表ハーフナーに）顔を見ていただくと、あきらかに日本人じゃないなという感じ」 &lt;br /&gt;
* 2011.09.09 - フジテレビがドラマで「JAP18（日本ファック）」という文字を放送 &lt;br /&gt;
* 2011.10.25 - ニュース番組の日本地図で埼玉と山梨の位置を間違える &lt;br /&gt;
* 2011.11.04 - 韓国女子大生失踪事件、フジ「犯人は韓国語のうまい日本語を話す男」 &lt;br /&gt;
* 2011.12.29 - [[ブータン国王]]を侮辱&lt;br /&gt;
* 2012.01.01 - 生放送の「第45回爆笑ヒットパレード2012」実際は収録番組 &lt;br /&gt;
* 2012.04.09 - 「[[HEY！HEY！HEY！]]」90年代以降のカラオケ名曲ランキング1位は[[KARA]]&lt;br /&gt;
* 2012.05.16 - フジテレビ伊藤アナ、車運転中に接触事故 &lt;br /&gt;
* 2012.05.20 - フジテレビ社員を逮捕　クレジットカード使えずタクシー運転手に暴行 &lt;br /&gt;
* 2012.05.23 - フジテレビ社員、また逮捕＝飲酒運転で追突事故の疑い &lt;br /&gt;
* 2012.05.31 - 愛知・岡崎の火災:別人の写真放映、フジテレビ謝罪 &lt;br /&gt;
* 2012.06.01 - フジテレビ情報番組「[[ノンストップ！]]」で緊急地震速報のチャイム音が流れる &lt;br /&gt;
* 2012.06.07 - フジテレビ『スーパーニュース』、[[香川真司]][[マンU]]入団報道で誤って市川中車（[[香川照之]]）の顔写真を放送 &lt;br /&gt;
* 2012.0612 - フジテレビ[[長谷川豊]]アナウンサー、NY滞在関連費用を不正使用で降格処分 &lt;br /&gt;
* 2012.06.12 - フジテレビ、[[ブラザー・コーン]]容疑者出演番組にテロップ　 親子で「ハモネプ★スターリーグ」出演 &lt;br /&gt;
* 2012.06.13 - フジテレビ「[[めざましテレビ]]」が番組内の「ココ調」で意図的な操作があったことを謝罪 &lt;br /&gt;
* 2012.06.18 - フジテレビ「めちゃイケ」酒豪企画に、謝罪放送と再発防止を求める抗議文…「イッキ飲み防止連絡協議会」等3団体 &lt;br /&gt;
* 2012.06.19 - フジテレビ『[[人志松本の○○な話]]』の「[[チンさむロード]]」で紹介された道路で無職少女(19)が大学生ひき殺す &lt;br /&gt;
* 2012.06.19 - フジテレビ系列テレビ熊本、暴力団に同僚殺害を依頼した容疑で関連会社の元ADの女を逮捕 &lt;br /&gt;
* 2012.06.23 - フジテレビ、禁止されている一般学生への取材を強行、[[早稲田大学]]はディーン元気の公開練習での取材を拒否 &lt;br /&gt;
* 2012.06.26 - フジテレビ「ストローアート」の作家酷評、作家の申し立てで放送人権委員会審理入り &lt;br /&gt;
* 2012.06.26 - フジテレビ局内のトイレで元[[ニッポン放送]]アナウンサー[[塚越孝]]さん首吊り自殺 &lt;br /&gt;
* 2012.10.21 - 主催者側に取材NGされているにもかかわらず、イベント隠し撮りVTRを放送・訴えられる。&lt;br /&gt;
* 2013.07.16 - カスペでコストコの子供と紹介したが無関係だった、8月27日に謝罪した&lt;br /&gt;
* 2013.10.20 - ほこたてのラジコン対決でヤラセ勝手に映像編集した&lt;br /&gt;
2015年12月20日。ワイドナのミスチル盗作の話題で女性の写真間違えて使用した&lt;br /&gt;
===不思議な円グラフで印象操作===&lt;br /&gt;
[[Image:フジテレビのグラフ1.jpg|350px]][[Image:フジテレビのグラフ2.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
===柔道日本代表問題===&lt;br /&gt;
* ロンドンオリンピック柔道日本代表選考会後の代表発表会見において、補欠の選手が代表に選ばれた選手と同席するのは敗者への敬意と尊厳にかかわると問題視されていた。しかし、その後の吉村強化担当理事の話で「代表になった選手はいいが、補欠は嫌だろう」と交渉したものの、フジテレビ側が「どうしても」ということで決まったという経緯が明らかとなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_date1&amp;amp;k=2013020500849]時事通信 2013年2月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組などの演出に対する批判=== &lt;br /&gt;
* [[1991年]][[10月31日]] -「[[とんねるずのみなさんのおかげです]]」にて、[[盲腸]]で入院していた[[木梨憲武]]がまるで亡くなったかのような演出を行い、抗議の電話が殺到あった（→[[とんねるずのみなさんのおかげです#おかげです事件史|参考記事]]）。&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - バラエティー番組『[[愛する二人別れる二人]]』でやらせが発覚。出演者がやらせを告白した遺書を残して[[自殺]]し、スポンサーが降板を申し出たために番組は打ち切られた。&lt;br /&gt;
* 2000年12月24日- アニメ『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』にて、[[サンタクロース]]を題材にした物語を放送したが、サンタクロースは実際は家族の人だったと分かるストーリーだったため、番組を見た視聴者からフジテレビに「子供の夢を壊さないで」などの苦情や抗議があった。&lt;br /&gt;
** 2007年の暴れん坊ママでも同じことやらかした。このことは読売新聞にも乗っていた。&lt;br /&gt;
* 2003年 - 『[[ネプリーグ]]』（深夜時代）の番組内で通行人の持ち物をひったくってその被害者と競争するといった企画があり、番組内でラグビーの日本代表ユニフォームを着ていたことから、ラグビー協会抗議、フジテレビ側が謝罪した。&lt;br /&gt;
* 2003年8月13日 - 『[[ワンナイR&amp;amp;R]]』内の「ジャパネットはかた」というコントで[[福岡ソフトバンクホークス|福岡ダイエーホークス（当時）]]・[[王貞治]]監督の顔を模した便器（王シュレット）を販売するというコントを放送、同球団と王貞治本人が激怒し、同球団は地元局である[[テレビ西日本]]（TNC）を含め、フジテレビ系列の取材を一切拒否、後日フジテレビは放送上等で謝罪するが、同年の[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]での放送権を剥奪され、また通信販売業の[[ジャパネットたかた]]、[[ウォシュレット]]を製造している[[TOTO (企業)|TOTO]]からも「あまりに良識の範囲を超えている」と抗議された（[[王シュレット事件]]を参照）。またこの8月13日の放送では[[和光堂]]の粉ミルク「ぐんぐん」を妊婦に扮した出演者にかけるというコントも放送しており、これに対しても視聴者から「育児に不可欠な粉ミルクを軽率に扱うとは何事か」などの苦情が殺到し、和光堂からも「企業イメージを損ねた」として抗議された。&lt;br /&gt;
* 2005年11月 - バラエティー番組『[[幸せって何だっけ]]』内で、[[細木数子]]が[[養鶏場]]で生産される[[鶏卵]]について「薬漬けのニワトリが24時間照明を点けられて一日2〜3個の卵を産まされている」と発言し、養鶏業者団体から猛抗議を受けた。これを受けフジテレビは後日養鶏業者団体に謝罪し、番組内で細木自らが養鶏業者に出向いた。&lt;br /&gt;
* 2006年9月 - 『[[めざましテレビ]]』内のコーナー「めざまし調査隊」でやらせがあったことが発覚。やらせを行ったフリーのディレクターとの契約は打ち切られ、コーナーも打ち切られた。また、管理責任を問われ情報制作局長を減俸、情報制作センター室長を減給処分とした。&lt;br /&gt;
* 2006年9月28日放映のバラエティー番組『恐怖の食卓』で、[[ADHD]]に対する誤解と偏見に満ちた報道がなされたと患者団体から訂正と謝罪を求められたが、フジテレビは拒否した。&lt;br /&gt;
* 2006年10月4日 - [[V6 (ジャニーズ)|V6]]主演番組『[[VivaVivaV6]]』内での罰ゲームであった「浜辺の清掃」シーンを[[神奈川県]][[鎌倉市]]腰越海岸で収録中、フジテレビスタッフが持参したゴミをまき散らし、撮影準備をしているところを住民に見咎められトラブルとなった。&lt;br /&gt;
* 2006年4月に放映した[[ドラマ]]『[[トップキャスター]]』の第3話の内容に関して、細木数子から「ドラマに登場した『女性占い師』は明らかに自分をモデルにしており、名誉毀損に当たる」として抗議を受けたため、11月に発売した[[DVD]]では第3話をカットして発売した。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]1月6日に放送されたバラエティ番組が[[高校野球]]を冒とくする内容だとして、[[日本高等学校野球連盟|日本高野連]]は10日、「教育の一環として行われている高校野球の目的から著しく逸脱する番組構成で誠に遺憾」とする抗議文を同局に送付した。また、番組制作に協力した兵庫県西宮市の旅館を甲子園大会時の指定宿舎から外す方針も決めた。&lt;br /&gt;
** 番組は6日夜に放送された『[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ×2イケてるッ!中居&amp;amp;ナイナイ日本一周健康の旅スペシャル]]』。[[SMAP]]の[[中居正広]]とお笑いコンビの[[ナインティナイン]]が、昨夏の甲子園で優勝した[[早稲田大学系属早稲田実業学校初等部・中等部・高等部|早稲田実業]]の宿舎を訪れ、選手が使用した酸素室などを試す内容で、出演者に下劣な行動がみられた。1983年から東京都代表の宿舎に指定されているこの旅館は、日本高野連や早稲田実業側に了解を得ていなかった。&lt;br /&gt;
* 2007年[[1月7日]]に放送された『[[発掘!あるある大事典II]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作）では、[[納豆]]ダイエットの実験データが捏造されていた（『[[発掘!あるある大事典#データ捏造問題]]』も参照のこと）。&lt;br /&gt;
* 2007年に放映された[[FNS27時間テレビ (2007年)|27時間テレビ]]内の企画で、霊能者[[江原啓之]]の霊視の結果と編集された放送内容に対し、霊視を受けた人物から抗議を受け、BPOから「非科学的」「出演者への配慮を欠く」と改善意見を受ける。フジテレビは出演者に謝罪し、後日フォローする番組を放映する。また同時に、番組で取り上げる切っ掛けとなった投稿の手紙がヤラセであり、霊視会場にいた観客の過半数が[[サクラ (おとり)|サクラ]]であることも発覚した。&lt;br /&gt;
* 2007年7月16日10時13分頃[[新潟県中越沖地震]]が発生し、フジテレビでは[[わかってちょーだい!]]を生放送中だった。スタジオでも地震の揺れを感じ、速報テロップが表示されたにもかかわらす、司会の[[川合俊一]]は'''ヘラヘラと笑いながら「何か出た? ウチってちゃんと地震伝えなきゃいけない番組でしたっけ?」'''と発言。この発言に対する謝罪や訂正は一切なかった。&lt;br /&gt;
2009年12月のサプリの小林幸子のシーン見たジバニャンが本当の事と勘違いし電話してしまった。ジバニャンは電話した責任取ってサプリ見やめた&lt;br /&gt;
* 2010年1月 - 2007年6月19日放送の『世界びっくり人間!ニッポン(珍)滞在記』でやらせがあったと、出演した大家族の母親がブログ上で告発した。フジテレビは「取材や内容に問題はなかった（中略）結果として配慮が十分でなかった」と事実上謝罪した。&lt;br /&gt;
*[[2011年]][[8月7日]]　ドラマ「[[花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]」において、ドラマの主人公を演じる[[前田敦子]]が、「LITTLE BOY」と書かれた黄色の[[Tシャツ]]をドラマの中で着用した。[[第二次世界大戦]]中に[[アメリカ軍]]が[[広島市]]に投下した[[原子爆弾]]の[[コードネーム]]が「[[リトルボーイ|LITTLE BOY]]」であり、ドラマの放送日が[[広島市への原子爆弾投下|広島原爆忌]]（8月6日）の翌日である事や、Tシャツの色が[[天然ウラン#ウランの粗精錬|イエローケーキ]]（広島型原爆や核燃料の原料となるウラン精鉱）を連想する黄色だった事から、配慮が足りないと指摘された。[[読売新聞]]の報道によると「不謹慎だ」とするメールや電話などが、[[広島県]]に約130件、広島市に約150件あり、広島県がフジテレビに対して配慮の申し入れを行った。（→[[フジテレビ原爆名Tシャツ問題]]を参照）&lt;br /&gt;
* 2011年8月24日に放送された「[[情報プレゼンター とくダネ!]]」で出演者の[[小倉智昭]]が島田紳助引退報道に関係するコメントで[[暴力団]]による[[民事介入暴力]]を肯定する発言を行い、視聴者やインターネット上で批判の声が上がった。&lt;br /&gt;
* 2011年12月28日 - 『[[笑っていいとも!特大号|笑っていいとも!年忘れ特大号2011]]』において、[[劇団ひとり]]と[[秋元才加]]（[[元AKB48]]チームK）が[[ジグミ・ケサル・ナムゲル・ワンチュク|ブータン国王]]夫妻のものまねをするコントを放送。この内容に対し、侮辱的だとしてインターネット上で非難を浴びた。&lt;br /&gt;
* 2012年4月期放送予定の連続ドラマ「家族のうた」が、1987年にTBSで放送された連続ドラマ「[[パパはニュースキャスター]]」と設定が似ていると一部報道で指摘された。この件について、フジテレビ編成制作局のドラマ担当責任者とプロデューサーが、「パパはニュースキャスター」の脚本を手がけた[[伴一彦]]とプロデューサーだった[[八木康夫]]と2012年2月20日に直接会い話し合いをもったことを、同月24日のフジテレビ社長・豊田皓が定例会見にて明かし、「模倣や盗作といわれるのは本意ではない。ご指摘の部分にはアレンジをする、直すなど現在、検討している。」とした。&lt;br /&gt;
* 2012年2月15日放送の『[[アイアンシェフ]]』ノミニー山田宏巳は現在リストランテ・ヒロソフィーのオーナーシェフであることを紹介しなかった。&lt;br /&gt;
* 2013年2月5日放送の「全日本温泉宿アワード2013」において、生放送中の視聴者の電話投票による温泉宿のナンバー1がやらせであることが発覚している。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/tv/2013/02/22166567.html?p=2 フジテレビやらせ？最初から仕組まれてた「全日本温泉宿アワード」1位旅館]j-cast 2013年2月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2013年8月4日の27時間TVの爆裂父さんで加藤浩次がAKBのまゆゆの顔蹴ったこれが原因で加藤浩次に対し殺害予告が出され、インターネットにやりすぎの批判が出た&lt;br /&gt;
* 2013年10月20日のほこたてのラジコン対決でヤラセあったその為、10月27日から放送されなかった&lt;br /&gt;
* 2014年9月5日のボクシングで結果出してしまい翌週に社長が謝罪した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
2016年1月22日のジュニアで日本地図が奇妙になっていた。謝罪した。ヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[派遣モデル女子大生殺害事件]]の報道===&lt;br /&gt;
[[Image:朝日なつみ5.jpg|350px|thumb|フジテレビの報道映像]]&lt;br /&gt;
丹羽雄治の自宅には「愛知県テコンドー協会雲竜館道場一宮支部」の看板があったが、[[韓流]]ゴリ押し真っ最中のフジテレビだけは、看板にモザイクを入れ、[[テコンドー]]の表記を隠した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジテレビ社員を逮捕、運転手に暴行容疑(2012年5月) ===&lt;br /&gt;
タクシー運転手に暴行したとして、[[警視庁]][[三田署]]が[[5月20日]]、フジテレビ営業局社員・吉田高次容疑者(31)（[[東京都]][[港区]]）を暴行と器物損壊容疑で現行犯逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉田容疑者は20日午後6時頃、港区三田の路上でタクシーを降りる際、[[クレジットカード]]が使えないことに腹を立て、50歳代の男性運転手の腕を引っ張るなどした上で、タクシーを蹴飛ばし、傷を付けた疑い。酒に酔っており、「覚えていない」と供述している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同社広報部は「事実関係を確認した上で、厳正な対処を行う方針」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジテレビ社員の転落人生 ===&lt;br /&gt;
飲酒運転の上、タクシーに追突し、運転手に1週間のけがを負わせたとして[[警視庁]][[原宿署]]に道交法違反（酒気帯び運転）と自動車運転過失傷害で現行犯逮捕されたフジテレビ社員、保原賢一郎(42)。スマートフォン向け放送「ＮＯＴＴＶ」に出向中の不祥事に、業界内では「左遷でストレスがたまっていたのでは」という観測で持ちきりだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“島流し”に遭った理由が「ジャニーズ絡みだった」という声も……。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
保原は宮城県女川町出身。中央大を卒業後、[[1992年]]にフジテレビに入社した。ドラマ「[[鬼平犯科帳]]」で下積みを経験して、マンネリ化で視聴率が低迷していた時代劇のなかで「[[大奥]]」をヒットさせたことで一躍、敏腕プロデューサーの座にのし上がった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ロン毛にメガネの文学青年風だった。フジテレビのプロデューサーでは珍しく、『トレンディードラマなんて興味ないんだよね』なんて言っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会いに行った時はちゃんとエレベーターの前まで見送ってくれたり、自分が関係しないドラマの記者会見に出席し様子を見たりと、丁寧な性格だった」とは、保原を知る業界の事情通だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビ内でも評価の高かった保原だが、その立場を崖っぷちに追いやったのが、[[月9ドラマ]]「婚カツ！」(2009年4～6月放送）だ。満を持して中居正広を主演として起用。だが、伝統の枠にもかかわらず、放送中に何度も視聴率が1桁台に落ち込むなど歴史的に低迷したドラマは「中居君を起用していて、この数字はないだろう。ジャニーズ事務所に対して顔向けができないという空気が業界内で流れていた」（制作会社関係者）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
案の定、その後の受け持ちは鬼平スペシャルなど単発ものばかりとなり、2011年4～6月の「ＢＯＳＳ」セカンドシーズンが連ドラの“遺作”となり、同年7月からＮＯＴＴＶへ出向となっていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「懇親会でも1、2杯飲んだら帰っちゃうタイプ。飲酒運転するって感じじゃないんだけどね」とは前出の事情通。ある芸能ジャーナリストは、「『水戸黄門』以来、各局で逆風が吹き続ける時代劇人気下落。大河ドラマも風前のともしび。そんな中で、自身の能力を使う場所もなく、むしゃくしゃしていたんじゃないのかな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ノロウィルス感染世界地図で「韓国は無し」と表示(2012年12月) ===&lt;br /&gt;
[[Image:韓国ノロウイルス.jpg|450px|thumb|韓国ではノロウイルスが未発生としたフジテレビ]]&lt;br /&gt;
* 日本国内でウイルス変異株出現・韓国ではノロウイルス汚染、キムチ751トン&lt;br /&gt;
* 年末年始が怖いノロウィルス・パンデミック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://npn.co.jp/article/detail/16589588/ リアルライブ2012/12/23]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 西安東農協・豊山キムチ工場が先月9日から今月4日にかけて生産したキムチや調味料751トンがノロウイルスに汚染された可能性があることが分かった。このうち50トン余りのみが回収できた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/12/06/2012120600765.html 朝鮮日報2012/12/6]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『終の信託』大コケ、『海猿』絶縁、大晦日『鉄人』惨敗確定(2012年12月) ===&lt;br /&gt;
「今、色んな媒体でうちがヤバいヤバいと書かれてますが、あながち間違ってないんですよね。現場のムードは最悪ですし、社内もかなりどんよりした空気になってます。大晦日も視聴率は取れないでしょうし、社内では“転職”っていう言葉もチラホラ聞こえ出しましたね」（フジテレビ社員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく、今、フジテレビが危ないという。昨年は7年間続けていた視聴率3冠を日本テレビに奪われ、今年は「振り返ればテレビ東京」などと長年揶揄されてきたテレビ朝日にまでも抜かれてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「韓国偏重とネットで叩かれたり、デモが行われたりと散々ですが、極めつけは『アイアンシェフ』と映画事業の失敗でしょうね。『アイアンシェフ』に至っては、大晦日に6時間特番ですからね。“和の鉄人”の道場六三郎さんが復帰ということですが、今の若い世代で道場さんを知ってる人がどれだけいるのか。お金がなくて外食さえままならない人が多いのに、そういう空気が読めなかったんでしょうね」（芸能事務所関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画事業では、先日もフジのドル箱コンテンツである『海猿』の原作者である[[佐藤秀峰]]氏から“絶縁状”を突きつけられたことも記憶に新しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「また、10月末に公開された[[周防正行]]監督の『[[終の信託]]』が大惨敗に終わりました。主演の[[草刈民代]]さんを他局のバラエティ番組にまで引きずり回してプロモーションした挙句、1カ月でたった興収3億円ですからね。担当者は左遷されるんじゃないかって、もっぱらのウワサですよ。『[[アイアンシェフ]]』も、大晦日の結果次第では、番組は打ち切りになって担当者は飛ばされるでしょうね」（前出・フジテレビ社員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画「海猿」関連書籍が契約書無しで販売される→原作者・佐藤秀峰「フジテレビは信頼に値しない企業、海猿の続編は絶対にありません」 ===&lt;br /&gt;
[[佐藤秀峰]]@shuhosato&lt;br /&gt;
:代表作「[[海猿]]」「[[ブラックジャックによろしく]]」 連載中「特攻の島」 ピークを過ぎた漫画家です。後は余生だ!!&lt;br /&gt;
:東京都武蔵野市&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/shuhosato&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近、知らない人からメールや手紙をいただいたり、飲み会に呼ばれて行ったら、どこぞの社長がいて「私がフジテレビとの仲介をしてあげよう」みたいのがすごく多いのですが、その内何割が仕組まれたものなのでしょうか…。 代理人立ててるし、これ以上ないって言ってんじゃん…。&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/shuhosato/status/303321147049664514&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知り合いの編集さんも「うちの会社の顧問弁護士が『どうやったら佐藤秀峰を落とせるか教えてほしい』とフジテレビから相談された」て言ってたなぁ…。 「二度と仕事しない」という意味は、「二度と仕事しない」という意味なんですけど、どう言えば伝わるのかな…。&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/shuhosato/status/303322614745673728&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近届いた怪文書系は、海猿の次回作のシナリオの断片らしき文章のコピーと、僕のファンだという女子中学生（なぜか僕の職場の住所を知っている）からの映画続編を希望するお手紙と、フジテレビの副社長と知り合いだという女性からのお手紙など。&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/shuhosato/status/303361579305562113&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社の住所はwebで調べれば分かることなので、直接、手紙が届くこと自体は不思議ではないのだけど、これまではなかった現象だなぁ…。 どこかで不快に感じていることを意思表明しておかないと、さらに続きそうなので書いておきますね。 フジテレビとは二度と仕事をしません。&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/shuhosato/status/303363973368147969&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
違うテレビ局、映画会社から続編なら全然OKなんだけどね。 制作会社さんは同じで&lt;br /&gt;
:https://twitter.com/shuhosato/status/303396892082044928&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジテレビやらせ告発・・・最初から仕組まれてた『全日本温泉宿アワード』出演者「スタッフに騙された」 ===&lt;br /&gt;
2月5日（2013年）に放送されたフジテレビ系の「全日本温泉宿アワード2013」という番組があったが、これが「やらせ」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生放送で視聴者による電話投票でナンバー1の温泉宿を決定するというものだが、この制作過程で旅行評論家A氏は、制作会社から『やらせ』の依頼を受けたというのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作会社からお薦めの温泉宿を教えてほしいといわれ、3件の宿を書いて返信した。何度かやり取りをした後に「蟹御殿」というのを知っているかというメールがきた。そこの紹介者になってほしいという内容だったので、行ったこともないし、聞いたこともないと返事をし、その話はなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、選考場面に出たカメラマンの立木寛彦はこう話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「最後に番組スタッフから台本を手渡され、この通り喋ってくれと言われた。その時、初めて自分が蟹御殿（佐賀県・太良獄温泉）の推薦者になっていたことを知ったのです。杉本（圭カメラマン＝筆者注）さんは行ったことがあるとのことでしたが、私はありませんでした。ただ、風景の素晴らしい温泉だとネットなどで知っていたので台本通り話しました。正直、スタッフに騙されたという気持ちです」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蟹御殿は番組に登場することが決まっていて、推薦者を必死に探していたのであろう。しかも、視聴者の推薦によって「日本一」を決めると謳っているのに、アナウンサーが「蟹御殿に決定しました！」と発表するだけで、獲得投票数も発表されず2位以下の順位の発表もなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イカサマではないかという声があがったのも無理からぬことであろう。この蟹御殿は温泉が21度と低く、源泉掛け流しの湯と比べるといい湯だとはいえないと温泉評論家の郡司勇がいっている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビの効果は絶大で、蟹御殿は2か月先まで予約がいっぱいになっているそうだ。フジテレビ側は当然ながら『やらせ』を否定しているが、これだけ批判が出ているのだから、BPO（放送倫理・番組向上機構）で検証してもらったほうがいいのではないか。こんなことをやっているとテレビ離れはますます進むはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スッキリが浅田真央とキム・ヨナの写真を悪意のある使い方をして炎上中 ===&lt;br /&gt;
[[Image:フジテレビの浅田真央とキム・ヨナ.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フジテレビのWBCへのネガティブキャンペーンが酷いと話題(2013年3月) ====&lt;br /&gt;
今日のとくダネ[[WBC]]特集&lt;br /&gt;
* 野球好き家族と野球興味ない家族を取材&lt;br /&gt;
* 野球好き家族、中継見ながら途中で寝てしまう「眠くなる試合だった」&lt;br /&gt;
* 興味ない家族、母子どもは違う番組見たいのに父が野球を見たがる→父を迫害しTV奪還&lt;br /&gt;
* スタジオのBBAコメンテーター「イケメンがいない」&lt;br /&gt;
* 笠井「イケメン見たいならフィギュア見よう！」&lt;br /&gt;
* 世界では人気ないWBC&lt;br /&gt;
* 笠井「さて、次はWBCより世界が注目するコンクラーベの話題です」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.dailymotion.com/video/xy68jl とくダネ動画]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジサンケイグループのニュース&lt;br /&gt;
* [http://www.sanspo.com/etc/news/20130312/amk13031205000000-n1.html侍JAPANの好視聴率はドラマ「とんび」のおかげ　サンスポ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.zakzak.co.jp/sports/baseball/news/20130309/bbl1303090707001-n1.htm韓国戦がないのでWBCの視聴率は伸びない　民放は頭抱えてる　夕刊フジ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 視聴者の反応 =====&lt;br /&gt;
* だって[[韓国]]負けたからね。ここはしょうがないね &lt;br /&gt;
* 韓国のテレビ局だから普通だろｗ &lt;br /&gt;
* 韓国が負けたのが本当に悔しかったんだな・・・ｗ &lt;br /&gt;
* 韓国が絡まないとこれか。またこれか。 &lt;br /&gt;
* 結構盛り上がってるんだからわざわざ水をさすような報道必要ないよね &lt;br /&gt;
* 韓国が残ってたら、どういう内容になってたんだろう &lt;br /&gt;
* そこは韓国がどうして負けたのか特集組まないと視聴率上がらないよ &lt;br /&gt;
* [[女子サッカー]]の視聴率がサッパリなのと下チョンが１次予選で負けちゃった腹いせでディスってんだろ。女子サッカーはフジ以外でやれば視聴率も取れたかも知れないけどね&lt;br /&gt;
* しょーもないテレビ局だな。そりゃ4位に落ちるわ &lt;br /&gt;
* 負け惜しみか。最近ウジってこんなんばっかだな &lt;br /&gt;
* わざわざWBCに女子サッカーぶつけて勝てると思ってたのがフジｗ &lt;br /&gt;
* むしろWBCにウジが絡まんでよかったわ。視聴率稼いでる他社に八つ当たりとかプライドも捨て去ったんだな &lt;br /&gt;
* スポンサーの国が負けちゃいましたもんね＾＾； &lt;br /&gt;
* ひたすら日本が嫌いってどんな放送局だよｗ &lt;br /&gt;
* 日韓戦で全局を挙げて韓国をプッシュする予定だったんだろうな。どれほどの煽り方をするつもりだったのかはちょっと興味がある &lt;br /&gt;
* まぁWBCの影響でなでしこ空気&amp;amp;視聴率爆死。世界フィギュアも始まるのに空気だしな &lt;br /&gt;
* なでしこがワールドカップで優勝した時は「韓国では女子サッカーは盛り上がってない」とかやってたよね &lt;br /&gt;
* まーたフィギュアで[[キムヨナ]]のごり押し始まるんだろ &lt;br /&gt;
* WBCでなく女子サッカー放送しちゃうトコが、いかにも落ち目のフジっぽいな &lt;br /&gt;
* 2006年なんて韓国が日本に勝っててもネガキャンしてたぞ。韓国なんて関係なくWBCが憎いんだよフジはｗ &lt;br /&gt;
* この夫婦も母国が勝ち進めば見るんだろ？いくら強がっても火病は隠せないぞ &lt;br /&gt;
* ワイドショー使ってネガキャンとかフジ腐りすぎだろ &lt;br /&gt;
* [[テレ東]]に抜かれる日もそう遠くない &lt;br /&gt;
* マジで気持ち悪いテレビ局だわ &lt;br /&gt;
* [[放映権]]ないから人の足を引っ張ってるのかクズすぎる &lt;br /&gt;
* 最近もう隠さなくなってきたな &lt;br /&gt;
* 「興味がない」っていう特集をするって、ホントにネタが無いんだなぁ。阿呆だな &lt;br /&gt;
* [[視聴率]]低下の原因がまだ分かってないようだなｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フジ「とくダネ！」報道に批判が続出。詐欺容疑社長を「ネット中傷被害者」と取り上げる ====&lt;br /&gt;
[[Image:エステート24.jpg|350px|thumb|エステート24]]&lt;br /&gt;
詐欺容疑で逮捕されたベンチャー企業社長をネット中傷被害に遭ったと擁護していたとして、フジテレ ビ系ワイドショー「とくダネ！」に批判が相次いでいる。しかし、フジ側は、この騒ぎに沈黙したままだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大阪市のこのベンチャー企業「エステート24ホールディングス」は、自ら太陽光発電システム販売で実績ナンバー1とうたい、[[読売新聞]]によると、「ベンチャーの旗手」とも呼ばれていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「とくダネ！」は、[[2013年]][[7月5日]]に放送したネット中傷の特集で、[[10月19日]]に詐欺の疑いで大阪府警に逮捕された社長の秋田新太郎(28)をその被害者として取り上げていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋田には、番組のディレクターが取材し、1月ごろから会社を中傷するコメントがネット上の あらゆるところで書き込まれるようになったと紹介した。ある掲示板には、社員を名乗って、「給料の 支払いが遅れています」「秋田氏、偽造パスポートで海外逃亡計画中」との書き込みがあったとした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組では、秋田は、偽造パスポートについて苦笑して、「ありえないですよね」と言い、給料 遅配についても、「1回も遅れたことないですね」と否定していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の事件では、他行から融資を受けたとウソをつくなどして、[[みずほ銀行]]から2億円を融資させて だまし取ったとされている。もしこの容疑が事実なら、「返す気ないのに銀行から融資を引っ張りまくっている」といった掲示板書き込みは当たっていたことになるが、番組では、「会社の評判を貶めるウソ」と断定して紹介した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、番組は、会社がメーカーとの取引がなくなるなど数十億円の被害を受け、毎月1000万円 以上をかけて中傷書き込みを消しているとの秋田のコメントをそのまま流していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「とくダネ！」の秋田新太郎擁護については、ネット上で、その内容が紹介されて、批判的な意見が続出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「これは裏取りをしなかったフジが悪いな」「最初から『ネット＝悪』と決めつけてかかるからこうなる」「フジはきちんと説明しないと 犯罪者擁護したことになるね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の事件報道によると、エステート24ホールディングスは、2012年9月にはみずほ銀行をだましていた 疑いがある。さらに、月刊誌「ファクタ」はこの年の12月号で、会社について、最近になって一部の金融機関 に対する借入金の返済が滞っていると噂されていると報じ、疑惑の一端が浮上し始めていた。2013年3月には、 情報サイトにこうしたお金に関するトラブルが続出していると書かれるなど、ネット上でも疑問が持ち上がって いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジは、調べれば分かる可能性もあったのに、なぜそうしなかったのか。今回の事件では、余罪がある疑いも報じられており、フジが擁護したために、被害が広がった恐れはないのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「とくダネ！」の2013年10月21日放送では、事件についても触れられていない。フジテレビの広報部では、取材に対し、「番組の制作内容、取材経緯の詳細についてはお答えしておりません」とだけ回答している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、会社は9～10月に、芸能人や政治家らをイベントに呼んで、事業のPRをしており、ネット上では、こうした動きにも批判が出ている。会社のホームページはすでに削除されており、本社に電話をしても応答がなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 千葉市長・熊谷俊人氏「小中学校のエアコン設置」めぐり、フジテレビの取材についての不満をTwitterで投稿 ===&lt;br /&gt;
[[2014年]][[7月16日]]、千葉市長の[[熊谷俊人]]氏が[[Twitter]]でフジテレビの取材に対する不満を明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
熊谷市長が言及したのは、6月に千葉市議会で否決となった、市立小中学校などにエアコン設置を求める請願について。同委員会で[[自民党]]の委員が「環境への適応能力をつけるにはある程度、耐える能力を鍛えることも必要だ」と精神論めいた発言をしたことが、[[新聞]]や[[インターネット]]ニュースなどで取り上げられるなど波紋を呼んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これについて、6月27日、熊谷市長は記者会見で「将来は導入したいが、直近五年は無理」「学校の耐震補強が本年度末で終了した後、学校施設の老朽化対策が必要」「優先順位の考え方で、エアコンだけでなく全体を見てほしい」などとコメントをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その前後にも、熊谷市長はTwitterで、エアコン設置の請願否決の理由が「精神論」ではなく、市の予算配分の優先順位にあることをたびたび説明していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中、16日に熊谷市長はTwitterで「フジテレビのニュース番組で例の千葉市議会のエアコン請願について取材を受けました」と、再度テレビでこの問題が報道されることを報告。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続けて「これから暑くなるので取り上げるそうですが、今週で授業は終わりなんですけどね…。」と取材のタイミングに疑問を呈した上で「わざわざ例の議員の発言を大きく取り上げたり、税と優先順位について深掘りする気は無いと諦観しつつ対応しました。」と綴り、問題の取り上げ方に不満を抱いていたことを明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送事故 ===&lt;br /&gt;
1987年9月16日。ドラゴンボールスタート前にスパイ流れてしまった。しばらくお待ち下さいなった。オープニングカットされた。孫悟空が走っているシーンで謝罪出た&lt;br /&gt;
1989年3月。ひょうきん放送中に暗くなりゴールデンの途中から復帰した&lt;br /&gt;
2003年12月。めちゃイケ放送中にレインボーブリッジになった。開始5分後に復帰した。読売乗っていた&lt;br /&gt;
* 2011年7月1日 - フジテレビから系列局への番組配信のトラブルにより、系列5局で放送が最大3分間中断する放送事故があった。放送が中断するトラブルがあったのは、関西テレビ、東海テレビ、テレビ西日本、岡山放送、及びテレビ長崎である。5つの放送局は、『超ド級!世界のありえない映像烈伝5』をフジテレビからの配信で放送する予定であったが、番組開始時刻の19時57分より最大3分間、「しばらくお待ちください」の画面が表示される状態となった。これについてフジテレビは、「番組を系列局に送る過程で何らかのトラブルがあったとみられる。原因は、分かっておらず、これから調査したい」としている。&lt;br /&gt;
* 2012年6月1日 - 情報番組『[[ノンストップ!]]』を放送中の10時16分頃に[[緊急地震速報]]のチャイム音が誤って放送される事故が起こり、番組内で謝罪がなされた。なお、当番組は系列局でも放送されていたが、チャイムが流れたのはフジテレビのみであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関係者の不祥事 ===&lt;br /&gt;
* 1999年 - 美容師の腕を競わせる番組『[[シザーズリーグ]]』に出演していた「カリスマ美容師」が無免許であることが発覚した。同番組のプロデューサーは制作会社からの制作費のキックバックを受けていた事等が発覚し退社。その後、金融業者・無免許美容師・美容院を恐喝し逮捕された。&lt;br /&gt;
* 1999年11月 - [[露木茂|役員待遇であった男性アナウンサー]]（当時）が同局の[[公金]]を横領したとの疑惑が浮上した。公金は政界への工作資金と報道され、男性アナは出演していた報道番組を降板した。しかしアナ本人やフジテレビ側は一切事実関係を明らかにせず、男性アナは定年まで勤め上げた後2年間も役員として同局に在籍していた（処分が行われなかったのは同アナが長年フジテレビの政界工作担当者を務めていたため、暴露されるのを怖れたためともいわれている）。&lt;br /&gt;
* 2001年2月3日 - 男性アナウンサー（当時）が自動車運転中に人身事故を起こし、被害者男性が死亡した。アナウンサーは業務上過失致死傷容疑で逮捕されたが、被害者家族と示談が成立して不起訴処分となる。社内での処分は1年間の謹慎であった。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]2月8日 - フジテレビ人事局（当時）に所属する元・金メダリストの[[モーグル]]スキー選手[[里谷多英]]が、[[泥酔]]して東京[[六本木]]のクラブ店内で同伴の男性とみだらな行為に及び、止めに入った店員に暴行を加えたとして警察の取調べを受け一時留置、後に被害者と和解が成立し、被害者が被害届を取り下げたため起訴猶予処分となった。フジテレビは5日間の謹慎処分を下した。&lt;br /&gt;
* 2005年7月23日-男性アナウンサーが、バラエティー番組で同年6月に行われた[[FIFAコンフェデレーションズカップ2005]]実況のためドイツに逗留中、[[売春|買春]]（ドイツでは合法）を行った事を告白。公共の電波に下品な猥談を流した事に批判が集まる。&lt;br /&gt;
* 2005年11月14日 - [[ジャニーズ事務所]]所属のアイドルグループ[[NEWS (ジャニーズ)|NEWS]]の未成年メンバーが[[仙台市]]内で泥酔し、トラブルを起こし補導された。その後、フジテレビの女子アナウンサー（当時）が、補導された同メンバーが未成年であることを承知で酒席に呼び出していたことが発覚。ジャニーズ事務所は同メンバーを無期限謹慎処分としてNEWSメンバーから外し、研修生に降格とした。一方、フジテレビは同女子アナに1週間の謹慎処分を下し、同アナの他、酒席に参加していた同局常務など10名の社員に減給減俸処分を下した。&lt;br /&gt;
* 2005年の[[ライブドア]]によるニッポン放送株買い占め事件により、日枝会長の私邸がフジテレビ社屋建築の際、建築を請け負ったゼネコンからのキャッシュバックとして建てられたものだとの疑惑が報道される。&lt;br /&gt;
* 2006年8月30日-総務局次長が酒宴で、女性派遣社員にセクハラ行為を行い、降格処分を受ける。&lt;br /&gt;
* 2007年6月29日、前報道局長が、私的な飲食や遊興の領収書や架空領収書を使い、913万円を不正流用していたことから懲戒解雇された。同年3月末に[[東京国税局]]から、実体のない取引や接待を指摘され、社内調査で発覚した。また同時に局自体による所得隠しが発覚し、[[附帯税|追徴課税]]された。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]6月27日、同局の技術局制作技術センター所属の職員がタクシーに払った料金を奪い取って逃走し、強盗容疑で逮捕された。&lt;br /&gt;
* 2009年8月13日、30歳代の男性社員が福岡県内で女性に暴力行為を働いたとして、フジテレビは同社員を懲戒休職処分とし、上司2人も減俸処分とした。&lt;br /&gt;
* 2011年7月、自費で東日本大震災からの復興のために被災地を訪れたボランティアが、フジテレビスタッフの指示により、フジテレビの27時間テレビの会場設営に利用された。参加者からは「なんでテレビ局の仕事を手伝うんだろうね」「これってフジテレビへのボランティアじゃない?」との声があがった。フジテレビは、番組のためではなく、同場所で行われた地元主催の「復興市」の一環だと主張しているが、'''被災地ボランディアが目的ではないとされている。'''&lt;br /&gt;
* 2011年8月7日にフジテレビの偏向報道・韓国文化の過剰なごり押しに抗議すると主張するフジテレビ抗議デモがお台場で行われた（警察からデモの許可が下りなかったため、散歩と称して行われた。主催者はこの日は21日のデモ本番に向けたミーティングだとしていた）。参加人数は600人。また、デモに関連して、翌日に不視聴運動が起きたとされる。同年8月21日には、再びお台場フジテレビ本社周辺で7日と同主張のデモがあった。参加人数は主催者発表では約4000人から6000人、警察発表では3500人、警察集計（2回あったデモの合計数）では延べ5300人、8000人と伝えるメディアもあった。このデモは韓国などの日本国外メディアでも報じられたが、フジテレビは一切報道しなかった。（→[[2011年のフジテレビ騒動]]参照）&lt;br /&gt;
* 2012年4月中頃から[[日本テレビ]]が同様の状況に陥ったのを気に韓国偏向は減少傾向に陥った。またフジテレビ関係者が｢今K-POPアイドルを番組に出すと、露骨に数字（視聴率）が下がるようになってしまいました。まだKARAや少女時代などの下がり幅はマシな部類ですが、あまり名前の知られていないグループだと、本当にひどい。さすがにスタッフは頭を抱えていますよ。これまでのように、K-POPや韓流ブームと騒いでいられなくなる日は近いでしょう」と発言し今後も韓国偏向が徐々に減少していく方向を示している。しかしそれでも、フジテレビの視聴率の低下には変わりが無いようだ。&lt;br /&gt;
* フジテレビの約6000億円の売上に対して3億円の電波料金（TBS、日本テレビ、テレビ朝日、テレビ東京もほぼ同じ金額）しか支払っていないにもかかわらず、大量の[[著作権]]を保有するK-popの宣伝を兼ねた放送で金儲けと外国の宣伝工作を行っているとして非難がなされている。&lt;br /&gt;
* フジテレビの社員が視聴者プレゼントをヤフーオークションに出品していたことが発覚した事件を、フジテレビが報じないことについて、報道しなくてはならないのではないか、と指摘されている。&lt;br /&gt;
* 2012年6月12日 - 米・ニューヨーク支局勤務の[[長谷川豊]]が、滞在関連費用の不正使用を行っていたことが発覚した。フジテレビは業務規定違反を理由に長谷川を降格処分としたが、既に全額を返還していることから、刑事告訴はしないとしている。&lt;br /&gt;
* 2014年元社員だった[[杉尾敦弘]]がお金（同社の運転資金約1億円）を無断使用しその事実を秘密にしていた事が明らかになる。そして、3月27日の超報道で鶴丸アナが謝罪した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジテレビを擁護する人物 ===&lt;br /&gt;
*一方でこのような罪深きフジテレビを擁護する情けない人物もいる。[[ビートたけし]]は「いやならみなきゃいいじゃねーか」、[[岡村隆史]]は「見ーひんにやったら見ーひんかったらええのよ」、李信恵は「テレビ消してみなきゃいいのに」とフジテレビの番組構成を擁護している。また、[[田村淳]]はTwitterで「じゃあ見ないと言う選択で良くない? 何でも否定するのがカッコ良いスタンスは俺には理解できない」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタジオ==&lt;br /&gt;
===臨海副都心===&lt;br /&gt;
====台場・FCGビル（フジテレビ本社ビル）====&lt;br /&gt;
* '''[[V1スタジオ]]'''（3階 100坪）- ワイドショー等の情報系番組用スタジオ。『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V2スタジオ]]'''（3階 150坪）- 大型多目的スタジオ。&lt;br /&gt;
* '''[[V3スタジオ]]'''（3階 120坪）- 大型多目的スタジオ。『[[ライオンのごきげんよう]]』『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V4スタジオ]]'''（3階 300坪）- 大型多目的スタジオ。本社では最大の広さを誇る。主に『[[FNSの日]]』等スペシャル番組などで使用される。&lt;br /&gt;
* '''[[V5スタジオ]]'''（3階 210坪）- 大型多目的スタジオ。『[[めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V6スタジオ]]'''（6階 100坪）- 情報系番組用スタジオ。『[[新報道2001]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V7スタジオ]]'''（6階 70坪） - 主に[[BSフジ]]の番組で使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V8スタジオ]]'''（メディアタワー9階 90坪） - スポーツニュース専用スタジオ。『[[すぽると!]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[V9スタジオ]]'''（メディアタワー12階 100坪）- ニュース専用スタジオ。緊急報道番組の際には可動壁を取り除いて、報道センターと一体化させることができる。定時ニュース・臨時ニュース・『[[めざましテレビ]]』『[[FNNスーパーニュース]]』『[[ニュースJAPAN]]』などで使用。臨時ニュースがある場合、デジタル放送では設備の関係上ハイビジョンでなく、アナログ放送と同様4:3SD画質で放送される場合がある。&lt;br /&gt;
* '''[[V10スタジオ]]'''（メディアタワー14階 17坪）- 『[[めざにゅ〜]]』などで使用。&lt;br /&gt;
* '''[[VGスタジオ]]'''（[[フジテレビCS事業部|CS事業部]]内）- 主にCS放送のフジテレビ721・739・CSHDのオリジナル番組で使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタジオ内にあるテレビカメラは、全てハイビジョン対応（1997年3月10日の運用開始当初から）。しかし、サブ周りの機器は一部河田町からの移設やSD対応機材だったため、その「HD非対応」スタジオについては段階的にHD対応に移行させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====青海・[[フジテレビ湾岸スタジオ]]====&lt;br /&gt;
* '''M1スタジオ'''（約1000m²）&lt;br /&gt;
* '''M2スタジオ'''（約1000m²）&lt;br /&gt;
* '''M3スタジオ'''（約700m²）&lt;br /&gt;
* '''M4スタジオ'''（約700m²）&lt;br /&gt;
* '''D1スタジオ'''（約1000m²）&lt;br /&gt;
* '''D2スタジオ'''（約1000m²）&lt;br /&gt;
* '''D3スタジオ'''（約700m²）&lt;br /&gt;
* '''D4スタジオ'''（約700m²）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 都内に分散する番組収録スタジオ（[[渋谷ビデオスタジオ]]、[[東京メディアシティ#フジテレビ砧スタジオ|フジテレビ砧スタジオ〔TMC〕]]等）を統合・集約する事により、作業効率・費用効率の向上、企画から収録・編集・放送までの一貫したコンテンツ制作体勢の構築を目的として建設された。&lt;br /&gt;
* テレビスタジオは8ステージ・HDフルデジタルシステムを導入し、スタジオ床面積は5459m&amp;amp;sup2;で、一部のスタジオは、自社の[[V4スタジオ]]や[[NHK放送センター]]の101スタジオを凌ぐ日本最大級の広さとなっていて、台場本社とは光ケーブル等で大容量の双方向回線で結ばれている。また台場本社と異なり、展示ギャラリー・ショップ等がある1階と屋上の公開エリア以外の建物内は一般人の立ち入りが完全に規制できる事から、今後大規模番組等の収録の中心はこちらに移るものと思われる。&lt;br /&gt;
* 屋上緑化や壁面を二重構造にするなどして従来のスタジオよりもエネルギー消費量を約2割削減して省エネルギー化をはかり、また敷地内に1万本以上の樹木を植樹するなどして環境に配慮した設計になっている。&lt;br /&gt;
* [[FNS27時間テレビ (2007年)|FNS27時間テレビ みんな“なまか”だっ!ウッキー!ハッピー!西遊記!]]の[[クイズ!ヘキサゴンII|クイズ!ヘキサゴンII クイズパレード!!27時間スペシャル]]でフジテレビ湾岸スタジオ生放送としては初めて使用された。また、番組中、同スタジオの名前はまだ決定ししていなかったため「フジテレビ新スタジオ」としていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
* '''大手町取材センター'''（千代田区大手町）&lt;br /&gt;
** 台場に本社がある関係でアクセスが良くない大手町周辺の取材拠点として、東京サンケイビル・産経新聞本社内に設置している。経済系ニュースの取材拠点。簡易スタジオがあるほか、アナウンサーが常駐している。&lt;br /&gt;
* '''国会記者会館'''（千代田区永田町）&lt;br /&gt;
** 政治ニュースの取材拠点であり、会館の周辺には首相官邸などの重要施設が集中している。オフィス内に簡易スタジオ設備と専用の中継回線があり、必要があればいつでも放送が行えるようになっている。&lt;br /&gt;
* '''[[東証アローズ]]'''（中央区日本橋兜町[[東京証券取引所]] 東証アローズ・メディアセンター内）&lt;br /&gt;
** 経済ニュースの拠点の一つ。東証アローズの一角にあるメディアセンター内に設けられたミニスタジオ。市場を管理しているマーケットセンターのグラスシリンダー部全体が見渡せるようになっている。&lt;br /&gt;
* '''新宿支局（フジテレビ第一別館）'''（新宿区[[市谷仲之町]]）&lt;br /&gt;
** 本社が台場という埋立地に有る事によるアクセスの特殊性を考慮し、旧本社敷地付近にある第一別館に報道の取材拠点を設置。常設の簡易スタジオがある他、中継車も常駐している。なお、こちらの建物は河田町本社時代のものをそのまま使用しており、通り沿いにある看板も「フジテレビ第一別館」のままである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==情報カメラ設置ポイント==&lt;br /&gt;
* '''[[東京都]] '''・・・[[お台場]]（本社屋上）[HD]、[[新宿]]（[[スタジオアルタ]]）、[[天王洲アイル|天王洲]]、[[築地]]（[[聖路加ガーデン]]）、[[丸の内]][HD]、&lt;br /&gt;
** [[東京駅]]（[[サンケイビル]]内大手町取材センターより）、[[東京国際空港|羽田空港]]第1・第2ターミナル&lt;br /&gt;
* '''[[神奈川県]] '''・・・[[横浜市|横浜]]（[[クロスゲートビル]]）、[[江の島]]、[[小田原]]&lt;br /&gt;
* '''[[千葉県]] '''・・・[[成田国際空港|成田空港]]&lt;br /&gt;
* '''[[青森県]] '''・・・[[青森空港]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャッチフレーズ==&lt;br /&gt;
* 明るい家庭に楽しいテレビ（1959年開局時）&lt;br /&gt;
* 母と子どものフジテレビ（1960年頃）&lt;br /&gt;
* 青春は8ビート燃える秋のフジテレビ（1979年秋）&lt;br /&gt;
* テレビカルサマー8チャンネル（1981年夏季のみ）&lt;br /&gt;
* 軽チャーっぽい。春の8チャンネル（1984年春）&lt;br /&gt;
* スーパーTV宣言（1987年）&lt;br /&gt;
* お世話になったあの人に、フジテレビ。（1987年末）&lt;br /&gt;
* 不意のお客様に、フジテレビ。（1988年1月）&lt;br /&gt;
* フジテレビばかり見てると、ウマになるよ。（1988年夏）&lt;br /&gt;
* 4月からのフジテレビに気をつけよう。（1989年春改編）&lt;br /&gt;
* なんか、変化。（1989年後期）&lt;br /&gt;
* ゆく変化、くる変化。（1989年末）&lt;br /&gt;
* 変化新年。（1990年1月）&lt;br /&gt;
* それ、世の中動かしてみませんか（1990年前期）&lt;br /&gt;
* フジテレビがLOVEと言い始めた（1990年後期）&lt;br /&gt;
* 新しいルールとご一緒しませんか（1991年）&lt;br /&gt;
* みんなそろそろホントのことを（1992年前期）&lt;br /&gt;
* 「哲学」（1992年後期）&lt;br /&gt;
* サービスとは何でしょうか?（1993年）&lt;br /&gt;
* JUNGLE（1992〜1993年）&lt;br /&gt;
* テレビって…（1994年前期）&lt;br /&gt;
* PUSH（1994年後期）&lt;br /&gt;
* フジテレビが、いるよ。（1995年）&lt;br /&gt;
* 歌えフジテレビの歌（1996年）&lt;br /&gt;
* お台場ちゃんねるフジテレビ（1997年）&lt;br /&gt;
* また、お会いしましたね（1997年）&lt;br /&gt;
* マジ?フジ（1999年）&lt;br /&gt;
* フジテレビギン（2000年）&lt;br /&gt;
* ガッチャ!フジテレビ（2001年）&lt;br /&gt;
* きっかけは、フジテレビ（2002年〜2005年、2008年、なお、「きっかけは、〜」は、現在系列局の[[北海道文化放送]]で使われている。）&lt;br /&gt;
* ちょっぴりハッピー→ちょぴハピ きっかけは、フジテレビ（2006年）&lt;br /&gt;
* HAVE YOUR MEASURE きっかけは、フジテレビ（2007年）&lt;br /&gt;
* 50ッス!!（2009年、開局50周年限定）&lt;br /&gt;
* 生みます。（2010年秋）&lt;br /&gt;
* ミトカナイトフジ!!（2011年春）&lt;br /&gt;
:: 系列局では「ミトカナイト!」として使用。&lt;br /&gt;
* ピカる★フジテレビ（2012年春）&lt;br /&gt;
* ドラマ×バラエティフェスティバル ドバドバ!フジテレビ（2012年夏）&lt;br /&gt;
* モテる☆フジテレビ（2012年秋）&lt;br /&gt;
* フジテレビの定義（2012年秋）&lt;br /&gt;
* フジテレビとは、____________である。（2013年）&lt;br /&gt;
* 5539（ゴーゴーサンキュー）55年目、目の色 変えます。フジテレビ（2013年、開局55周年）&lt;br /&gt;
* ヘンシン!新型フジテレビ（2014年春）&lt;br /&gt;
* 今日よりちょっといい明日。プラス フジテレビ（2014年秋）&lt;br /&gt;
* LIFE !S LIVE（2015年春）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コーポレート・スローガン===&lt;br /&gt;
* 母と子のフジテレビ（〜1980年）&lt;br /&gt;
* 楽しくなければテレビじゃない（1981年〜）&lt;br /&gt;
* 夢・を・つ・く・る（1986年〜）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビの時刻出し==&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
* 放送開始時〜12時58分（土曜は〜10:42:30、日曜は〜9:31:30。ただし、平日9:54:00以降および土曜9:55:00以降のCM中・提供スーパー全面表示時は表示オフ）特種は2014年3月から変更された&lt;br /&gt;
:2014年からワイドナショーでも表示されている&lt;br /&gt;
2015年からバイキングでも表示されている&lt;br /&gt;
* 『[[めざにゅ〜]]』『[[めざましテレビ]]』『[[めざましどようび]]』『めざましどようびメガ』はカスタムで表示。かつては[[2004年]]10月から[[2005年]]3月まで毎週土曜日の13時〜14時に放送された「[[エンタ!見たもん勝ち]]」でも前述の3番組と同じタイプがカスタムで表示されていた。&lt;br /&gt;
:* アナログ放送のフォントは赤色（「エンタ!見たもん勝ち」は青色）付きの斜字体で、[[フォント]]は[[JTCウイン]]Sシリーズ（CM中は斜字体・モノクロでフォントはJTCウインRシリーズ）。&lt;br /&gt;
:* デジタル放送はマスター（アナログ・デジタルとも[[東芝]]製）自体がアナログ・デジタルで別々に置かれているため、全くの別フォント（「後期丸フォント」に酷似）で、太さもアナログ放送よりも細い。&lt;br /&gt;
* 平日15時50分〜18:56:25『[[みんなのニュース|みんなのニュース]]』内（CM中・提供スーパー全面表示時は表示オフ。2015年12月まで。2016年1月から表示オン）&lt;br /&gt;
:* アナログ放送は[[モノクロ]]の正字体でフォントはJTCウインS、デジタル放送は上記と同じ理由で別フォントの丸文字で、表示についてはすべて[[SD]]（4:3）の位置である。平日9:54:00以降および土曜9:55:00以降については、CM中および[[提供クレジット]]時には表示されない。「[[ハピふる!]]」内（9:55:00〜11:21:05）の時刻表示の字体は9:54:00以前のフォントを橙色かつ斜体に変えて表示される。&lt;br /&gt;
* 時刻出し以外にも先述のとおり、マスター自体がアナログ・デジタルで別々になっていることから[[提供クレジット]]（スタジオサブ表示を除く）・[[ハイビジョン制作]]・[[字幕放送]]表示は同じフォントであっても点灯・消去の速さはアナログ・デジタルで異なっている。&lt;br /&gt;
:* アナログ放送ではフェードイン〜フェードアウトの速さが番組により違っている（時にはカットイン〜カットアウトに近い状態もある）。&lt;br /&gt;
:* デジタル放送ではフェードイン〜フェードアウトは常に一定の速さに固定されている（フェードアウトは企業のCM画面にすぐ切り替わらないときのみ）。&lt;br /&gt;
2016年からバイキング以外の番組でもCM 中も表示されている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
* かつて土曜日は11:24まで、日曜日は9:57（一時期10:00）まで時刻出しを行っていた事があった他、[[2004年]]4月〜6月には9:57以降のCM中および提供クレジット時を除き「[[笑っていいとも!増刊号]]」終了5秒前（11:42:25）まで時刻出しを行っていた事もあった。また、[[1995年]]〜[[1999年]]頃には平日14・15時台にも表示を行っていた（「[[ビッグトゥディ]]」放送時、ただし提供クレジットとCM中は除く）。さらに[[1992年]][[7月19日]]の[[FNSの日]]内では（5:58頃〜）10:01過ぎまで表示していた他、かつては放送終了後の[[フィラー]]からの表示や[[2002年]][[10月26日]]〜[[2003年]][[3月22日]]の土曜深夜に放送された[[深夜戦隊ガリンペロ]]（CM中非表示）でも独自のフォントで表示があった。&lt;br /&gt;
* 最近では[[2007年]][[2月5日]]から[[3月30日]]まで「[[こたえてちょーだい!]]」（放送終了、現在は「[[ハピふる!]]」）で手前の番組「[[情報プレゼンター とくダネ!]]」から引き続き10:50過ぎまで時刻表示があった（9:55以降はCM時表示オフ）。&lt;br /&gt;
* なお、旧社屋時代には[[1995年]]11月から[[1996年]]10月頃まで[[フィラー]]や午前の番組で一時期興和フォントが使用されていた事があった（フィラーについては残存している8ミリビデオテープで確認）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===時刻フォント===&lt;br /&gt;
1979年未明から1996年6月30日までの間、長らく写植マールを使用していたが、度々マイナーチェンジが施されていた。1997年3月のお台場移転からはJTCウインを基にしたフォントに変更された。&lt;br /&gt;
*初代:1979年未明〜1985年中期:初期型写植マール（数字幅が大きかった） &lt;br /&gt;
*2代目:1985年中期〜1991年9月29日:幅が少し縮小され、完全なマール体となった。（この頃まで縁取りが影であった）&lt;br /&gt;
*3代目:1991年9月30日〜1994年7月30日:縁取りが追加された。&lt;br /&gt;
*4代目:1994年8月1日〜1996年6月30日:テロップマスターをJTCウインに統一したのを機に字体が少し大きくなり、表示位置も少し左上になった。&lt;br /&gt;
*5代目:1996年7月1日〜1997年3月9日:この頃から翌年の台場移転に伴い暫定的に通常の興和フォントが使用された。&lt;br /&gt;
*6代目:1997年3月10日〜2008年11月30日:お台場移転に伴い時刻フォントもJTCウインに基にしたものに一新された。&lt;br /&gt;
*7代目:2008年12月1日〜現行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お台場新マスター稼働に伴いマイナーチェンジが施され、少しだけマール体に近くなった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年4月1日の[[めざましテレビ]]開始に伴いカスタムフォントも導入されたが、1994年8月1日のテロップマスター更新に伴いマイナーチェンジが施され、1997年3月のお台場移転からもまたマイナーチェンジが施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ放送以外==&lt;br /&gt;
===映画事業局===&lt;br /&gt;
フジテレビは、テレビ局であると同時に日本最大級の映画制作集団であり、[http://www.fujitv.co.jp/saiyo/divisions/2005eiga.html 映画事業局]が映画製作とテレビでの映画放送を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画事業局は、劇場用映画を制作する「[http://www.fujitv.co.jp/movie/index2.html 映画制作部]」と、『[[プレミアムステージ]]』などテレビ等で放送する映画放映権の獲得交渉・宣伝を行う「映画調整部」の2セクションに分かれる。規模で言えば既存の映画制作会社を凌ぎ日本でも最大級である。制作する映画のほとんどは映画制作部が主体となる。映画事業局は同局々長である[[亀山千広]]を中心に[[関口大輔]]や臼井裕詞などの映画プロデューサーが所属。彼らが中心となり企画から制作、配給契約、宣伝、DVD化、テレビ放送、海外セールスまでを同局が一括して管理している。配給は[[東宝]]系列で行われることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、フジテレビは同局が中心となり株式会社[[GDH (企業)|GDH]]（アニメーション製作会社である[[ゴンゾ|GONZO]]の持ち株会社）の株を第三者割当により10%取得して資本関係を結び、[[アニメーション映画|アニメ映画]]の共同製作（第一作は[[宮部みゆき]]原作、2006年夏公開の『[[ブレイブ・ストーリー]]』）を行うとする一方、『[[攻殻機動隊]]』シリーズで世界的な名声を誇るアニメーションおよびCG制作スタジオ[[Production I.G]]と共同で有限責任事業組合フジ・IG・ラボ・フォー・ムービーズ（FILM。現 [[FILM LLP|FILM有限責任事業組合]]）を設立、同組合専用のデジタルスタジオ「FIX STUDIO」を立ち上げ、同スタジオと米国の音楽制作プロダクション[[スカイウォーカー・サウンド]]のスタジオ間に専用の大容量ネットワーク回線「[[スカイ・リンク]]」を敷設し、日米で同時並行作業が可能な体制を整える&lt;br /&gt;
など、劇場用実写・アニメーション映画の制作力向上に対して積極的な姿勢を取っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====フジテレビ制作映画====&lt;br /&gt;
; 1983年&lt;br /&gt;
* [[南極物語]]&lt;br /&gt;
; 1985年&lt;br /&gt;
* TAN TAN たぬき（[[チェッカーズ]]）&lt;br /&gt;
* [[ビルマの竪琴]]（[[中井貴一]]）&lt;br /&gt;
; 1986年&lt;br /&gt;
* [[おニャン子ザ・ムービー 危機イッパツ!]]&lt;br /&gt;
* [[子猫物語]]&lt;br /&gt;
; 1987年&lt;br /&gt;
* [[私をスキーに連れてって]]&lt;br /&gt;
* [[スケバン刑事]]（[[東映]]と共同）&lt;br /&gt;
; 1988年&lt;br /&gt;
* [[優駿 ORACION]]&lt;br /&gt;
; 1990年&lt;br /&gt;
* [[病院へ行こう]]&lt;br /&gt;
* [[タスマニア物語]]&lt;br /&gt;
; 1991年&lt;br /&gt;
* [[就職戦線異状なし]]&lt;br /&gt;
* [[江戸城大乱]]&lt;br /&gt;
* [[波の数だけ抱きしめて]]&lt;br /&gt;
; 1992年&lt;br /&gt;
* [[女殺油地獄]]&lt;br /&gt;
* [[七人のおたく]]&lt;br /&gt;
* [[病院へ行こう#第2作「病は気から 病院へ行こう2」|病は気から 病院へ行こう2]]&lt;br /&gt;
; 1993年&lt;br /&gt;
* 水の旅人 侍KIDS&lt;br /&gt;
* [[新宿鮫 (映画)|新宿鮫]]&lt;br /&gt;
; 1994年&lt;br /&gt;
* とられてたまるか!?（[[武田鉄矢]]、[[明石家さんま]]）&lt;br /&gt;
* [[ヒーローインタビュー (映画)|ヒーローインタビュー]]&lt;br /&gt;
; 1995年&lt;br /&gt;
* ぼくたちの映画シリーズ&lt;br /&gt;
** [[白鳥麗子でございます!]]（[[松雪泰子]]）&lt;br /&gt;
** [[花より男子]]（[[内田有紀]]）&lt;br /&gt;
* [[Love Letter]]（[[中山美穂]]）&lt;br /&gt;
* [[鬼平犯科帳]]劇場版&lt;br /&gt;
; 1996年&lt;br /&gt;
* [[That's カンニング! 史上最大の作戦?]]&lt;br /&gt;
; 1997年&lt;br /&gt;
* [[ときめきメモリアル (映画) |ときめきメモリアル]]&lt;br /&gt;
* [[キャッツ・アイ#実写映画版|CAT'S EYE]]&lt;br /&gt;
* [[東京日和]]（[[竹中直人]]、[[中山美穂]]）&lt;br /&gt;
; 1998年&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]]（[[田中麗奈]]）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線]] [[踊る大捜査線 THE MOVIE|THE MOVIE]]&lt;br /&gt;
; 1999年&lt;br /&gt;
* [[メッセンジャー (映画)|メッセンジャー]]&lt;br /&gt;
* [[梟の城]]（中井貴一）&lt;br /&gt;
* [[GTO (漫画)|GTO]]&lt;br /&gt;
; 2000年&lt;br /&gt;
* [[スペース・トラベラーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ジュブナイル (映画)|ジュブナイル]]&lt;br /&gt;
; 2001年&lt;br /&gt;
* [[大河の一滴]]&lt;br /&gt;
* [[ウォーターボーイズ|WATER BOYS]]&lt;br /&gt;
* [[プラトニック・セックス]]&lt;br /&gt;
* [[冷静と情熱のあいだ]]&lt;br /&gt;
; 2002年&lt;br /&gt;
* [[ナースのお仕事|ナースのお仕事 ザ・ムービー]]&lt;br /&gt;
; 2003年&lt;br /&gt;
* [[T.R.Y.]]&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線]] [[踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!|THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!]]&lt;br /&gt;
* [[g@me.]]&lt;br /&gt;
; 2004年&lt;br /&gt;
* [[解夏]]（げげ）&lt;br /&gt;
* [[海猿]]（[[伊藤英明]]、[[加藤あい]]、[[藤竜也]]）&lt;br /&gt;
* [[NIN×NIN 忍者ハットリくん THE MOVIE]]（[[香取慎吾]]）&lt;br /&gt;
* [[スウィングガールズ]]&lt;br /&gt;
* [[笑の大学]]&lt;br /&gt;
; 2005年&lt;br /&gt;
* [[レイクサイド マーダーケース]]&lt;br /&gt;
* [[ローレライ (映画)|ローレライ]]&lt;br /&gt;
* [[電車男]]&lt;br /&gt;
* [[星になった少年]]&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線|THE ODORU LEGEND CONTINUES]] [[交渉人 真下正義]]（[[ユースケ・サンタマリア]]）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線|THE ODORU LEGEND CONTINUES]] [[容疑者 室井慎次]]（[[柳葉敏郎]]）&lt;br /&gt;
* [[春の雪]]&lt;br /&gt;
; 2006年&lt;br /&gt;
* [[THE 有頂天ホテル]]&lt;br /&gt;
* [[県庁の星]]&lt;br /&gt;
* [[ブレイブ・ストーリー]]&lt;br /&gt;
* [[LIMIT OF LOVE 海猿]]&lt;br /&gt;
* [[チェケラッチョ!!]]&lt;br /&gt;
* [[UDON]]&lt;br /&gt;
; 2007年&lt;br /&gt;
* [[それでも僕はやってない]]&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]&lt;br /&gt;
* [[眉山 (さだまさし)|眉山-びざん-]]&lt;br /&gt;
* [[西遊記 (2007年の映画)| 西遊記]]&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)| HERO]]&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* [[ガチ☆ボーイ]]&lt;br /&gt;
* [[容疑者Xの献身]]&lt;br /&gt;
; 2009年(予定)&lt;br /&gt;
* [[SP (テレビドラマ)|SP]]の続編（題名未定）&lt;br /&gt;
; 公開時期未定&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線]] THE MOVIE 3（仮題・2009年クランクイン予定）&lt;br /&gt;
: これらの他に、「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]」や「[[ONE PIECE|ワンピース]]」等の[[アニメ]]作品の映画版もある。&lt;br /&gt;
===事業部===&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
イベントは事業部が主催している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====総合イベント=====&lt;br /&gt;
* 国際スポーツフェア（1984年〜1992年、毎年4月29日〜5月5日、[[国立代々木競技場]]）&lt;br /&gt;
* 夢工場（1987年〜1988年、晴海見本市会場・河田町駐車場ほか）&lt;br /&gt;
* [[LIVE UFO]]（1993年〜1995年、毎年4月〜5月、国立代々木競技場とその周辺）&lt;br /&gt;
* LIVE WORKS（1996年4月27日〜5月6日、国立代々木競技場、[[渋谷]]ほか）&lt;br /&gt;
* お台場Do Donpa!（1997年7月19日〜8月8日、お台場フジテレビ本社、[[ホテル日航東京]]など）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/kissme/index2.html KISS ME ODAIBA]（1997年〜2004年、12月〜1月、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* P-KIESワンダーランド（1998年7月18日〜8月31日、お台場フジテレビ本社とその周辺）&lt;br /&gt;
* [[BANG×PARK]]（1999年7月20日〜8月29日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* [[お台場どっと混む!]]〜o-daiba.com〜（2000年7月20日〜9月3日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* お台場どっと混む!（2001年7月20日〜9月2日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* お台場どっと混む!（2002年7月21日〜9月1日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* [[お台場冒険王]]（2003年7月20日〜8月31日、2005年、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* Adventure Kingお台場冒険王2004 〜レインボーブリッジは封鎖するな!〜（2004年7月17日〜9月5日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など）&lt;br /&gt;
* [[お笑いホープ大賞|東京国際コメディフェスティバル]]（2003年4月〜5月、2004年4月〜5月）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/fantasy/index2.html HOT FANTASY☆ODAIBA]（2003年12月〜2004年1月、2004年12月10日〜2005年1月3日、2005年12月10日〜2006年1月9日、お台場フジテレビ本社）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/odaiba-gakuen/index3.html お台場学園〜文化祭〜]（2005年4月29日〜2005年5月8日、お台場フジテレビ本社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* このほか、河田町時代には毎年[[8月8日]]&amp;quot;[[フジテレビの日]]&amp;quot;に河田町本社の一部と駐車場を会場に『フジテレビまつり』が開催されていた。内容は本社内部見学ツアーや、駐車場に当時の番組のブースが設けられ物販が販売されたり、駐車場の仮設ステージ上で所属アナウンサー進行によるクイズ大会や、若手芸人・タレントが参加してのステージなど。なおこの日は、本社地下のレストランで一般の人でも食事をとることが出来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=====[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]日本公演=====&lt;br /&gt;
（[[東京]]・[[原宿]]ビッグトップをはじめ、[[横浜市|横浜]]・[[名古屋市|名古屋]]・[[大阪市|大阪]]・[[福岡市|福岡]]の各都市で開催）&lt;br /&gt;
* [[サルティンバンコ]]（1994年）&lt;br /&gt;
** サルティンバンコ2000（2000年）&lt;br /&gt;
* アレグリア&lt;br /&gt;
** [http://www.alegria2.jp/ アレグリア2]（2004年）&lt;br /&gt;
* QUIDAM（2003年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、今後の国内公演に関しては、[[オリエンタルランド|オリエンタルランド(OLC)]]がシルク・ドゥ・ソレイユ社、[[ウォルト・ディズニー・カンパニー|ディズニー社]]と業務提携し、[[千葉県]][[浦安市]]の[[東京ディズニーリゾート]]内に専用常設劇場「[[シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京]]」を建設、OLCシアトリカル事業部が興行の運営業務も受託するため、今度もフジテレビが主催しての公演を行うかどうかは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オープニング・クロージング==&lt;br /&gt;
===オープニング===&lt;br /&gt;
*初代:富士山（1959年3月1日（開局）-1969年）&lt;br /&gt;
*2代目:富士山〜局舎（1970年-1976年）&lt;br /&gt;
**ここからカラー化。&lt;br /&gt;
*3代目:富士山（1976年-1978年3月）&lt;br /&gt;
**BGMは[[クロード・ドビュッシー|ドビュッシー]]の「夢」。&lt;br /&gt;
*4代目:[[愛のメッセージ]]（1978年4月-1981年3月）&lt;br /&gt;
*5代目:I・愛・eye（1981年4月-1986年3月）&lt;br /&gt;
*6代目:目玉マーク紹介（1986年4月-1986年8月）&lt;br /&gt;
**ナレーション：逸見政孝&lt;br /&gt;
**効果音とナレーションの台詞を変更した同一映像を2回流した。&lt;br /&gt;
*7代目:目玉タウン（オープニング版）（1986年9月-2001年10月21日）&lt;br /&gt;
**BGMの作曲は[[有澤孝紀]]。&lt;br /&gt;
*8代目:未来のお台場バージョン（2001年10月22日-2003年11月）&lt;br /&gt;
**ナレーション：近藤雄介&lt;br /&gt;
*9代目:未来のお台場バージョン・その2（2003年12月-）&lt;br /&gt;
**ナレーション：向坂樹興&lt;br /&gt;
**基本的には8代目と同じだが、一部シーンが短縮されている。また、最後のコールサイン部分のテロップが変更され、「フジテレビ JOCX-TV（文字ロゴではない）」が「JOCX-TV 目玉マーク フジテレビ（文字ロゴ・アナログ放送）」に変更、また出力及び周波数の表示が消えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===クロージング===&lt;br /&gt;
*初代:富士山（1959年3月1日（開局）-1969年）&lt;br /&gt;
*2代目:局舎〜宇宙（1970年-1976年）&lt;br /&gt;
**ここからカラー化。&lt;br /&gt;
**初代と第2代目は最終番組終了後、「子供を交通事故から守ろう」「吸い殻のポイ捨てはやめましょう」といった、公共広告的な一枚絵（フリップ）が放送されていた。&lt;br /&gt;
*3代目:富士山と夜景（1976年-1978年3月）&lt;br /&gt;
**BGMはドビュッシーの「夢」。&lt;br /&gt;
*4代目:愛のメッセージ（1978年4月-1984年3月）&lt;br /&gt;
*5代目:I・愛・eye（1979年4月-1986年3月）&lt;br /&gt;
**4代目と5代目が連続して流された日もある。&lt;br /&gt;
*6代目:目玉マーク紹介（1986年4月-1986年8月）&lt;br /&gt;
**ナレーション：逸見政孝&lt;br /&gt;
**オープニングと完全に同一の映像である。&lt;br /&gt;
*7代目:目玉タウン（クロージング版）（1986年9月- 2001年10月22日）&lt;br /&gt;
**この第3-7代目途中（1987年頃まで）の頃まで、最終番組終了後、夜空をイメージしたイラストと「本日の放送を終了いたします。」との一枚絵（フリップ）を最初に写してから局舎の写真を使ったコールサイン→クロージングとしていた。第7代途中（1987年秋ごろ以後1997年3月まで）は、コールサイン映像冒頭に「放送開始までしばらくお休みさせていただきます。」との字幕があったが1994年10月からの[[JOCX-TVフィラー]]放映時には字幕は表示されずにそのままコールサインへと流れた。1987年頃までは短縮版も存在した。&lt;br /&gt;
**また、新社屋での放送開始前日である1997年3月9日では、コールサインとクロージングの前に開局から河田町社屋移転までの歴史をプレイバックし、クロージング後のフィラーに河田町への惜別メッセージを挿入した特別版を放映した。&lt;br /&gt;
*8代目:未来のお台場（オープニングと同じフルバージョンまたはラスト5秒のみのいずれか）（2001年10月23日-2003年11月）&lt;br /&gt;
**ナレーション：近藤雄介&lt;br /&gt;
**放送機器点検などのときは、クロージングの前または後に55秒間告知のフリップがアナウンスやBGM無しで流される。メンテナンスの日は、未来のお台場ラスト5秒だけが流れる。&lt;br /&gt;
*9代目:未来のお台場バージョン・その2（2003年12月-）&lt;br /&gt;
**ナレーション：向坂樹興&lt;br /&gt;
**放送機器点検などのときのフリップやメンテナンスの日は、未来のお台場ラスト5秒だけなのは同じ（効果音とテロップは変更された）。その後フジテレビのイメージキャラクターの「ラフくん」が持つカンペに、「放送機器の管理・保守工事のため、この後放送を休止いたします。ご了承ください。放送は午前(放送開始時刻)時の「(放送開始直後の番組名)」から再開致します。」と表示された静止画がしばらく放映され、[[カラーバー]]を流して[[停波]]となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OP/CL前アナウンス===&lt;br /&gt;
*放送開始&lt;br /&gt;
**1986年4月〜1989年3月 メイン:[[長野智子]] サブ:[[陣内誠]] &lt;br /&gt;
**1989年4月〜1997年3月9日 メイン:[[城ヶ崎祐子]] サブ:陣内誠&lt;br /&gt;
**1997年3月10日〜2001年10月21日 メイン:[[武田祐子]] サブ:[[森昭一郎]]&lt;br /&gt;
*放送終了&lt;br /&gt;
**1986年4月〜1993年3月 メイン:陣内誠 サブ:[[牛尾奈緒美|中村奈緒美]]&lt;br /&gt;
**1993年4月〜1994年3月 メイン:陣内誠 サブ:[[河野景子]]&lt;br /&gt;
**1994年4月〜1994年9月 メイン:陣内誠 サブ:[[西山喜久恵]]&lt;br /&gt;
**1994年10月〜1997年3月10日 メイン:[[奥寺健]] サブ:[[大坪千夏]]&lt;br /&gt;
**1997年3月11日〜2001年10月22日 メイン:[[森昭一郎]] サブ:武田祐子&lt;br /&gt;
*映像の流れ&lt;br /&gt;
**〜1986年4月:局舎写真やスタジオ写真などの一枚画を用いた、様々なバージョンが存在する。&lt;br /&gt;
**1986年4月〜9月:OP/ED同様。局舎をバックに右上に白字で「JOCX-TV」中央下にマゼンタで「目玉マーク フジテレビ」と表示。&lt;br /&gt;
**1986年10月〜1987年9月:OP/ED同様。青い枠の中に局舎の白黒写真をバックに右上に緑字で「JOCX-TV」左下にマゼンタで「目玉マーク フジテレビ」と表示（初代8マークから「目玉マーク フジテレビ」に切り替わるバージョンもある）。&lt;br /&gt;
**1987年10月〜1989年3月:OPは主調整室の映像のバックに右上にオレンジ字で「JOCX-TV」右下に初代8マークからマゼンタ字で目玉マークに切り替わる。&amp;lt;br/&amp;gt;EDは「放送開始までしばらくお休みさせていただきます。」テロップを表示したのち、青枠の中に主調整室の映像をバックに左上に「目玉マーク フジテレビ」右下「JOCX-TV」と白字で表示するバージョンと、同じく「放送開始までしばらくお休みさせていただきます。」テロップを表示したのち、OP同様右上にオレンジ字で「JOCX-TV」右下に初代8マークからマゼンタ字で目玉マークに切り替わるバージョンが存在する。&lt;br /&gt;
**1989年4月〜1997年3月9日:「JOCX-TV」のフォントが変更され、斜体ではなくなった。OPは最初は主調整室の映像から始まり、局舎（タワービル）とアンテナが並ぶ映像に切り替わり、中継車が続々と出発していく映像になる。テロップは左中央（時刻表示の下）に、青い縁取りの白字で「JOCX-TV」→ピンクの縁取りの白字で「目玉マーク フジテレビ」に切り替わる。&amp;lt;br/&amp;gt;EDは四分割で主調整室・中継車・放送機器などの映像が流れる。「放送開始までしばらくお休みさせていただきます。」テロップを表示したのち、左上に「目玉マーク フジテレビ」右下に「JOCX-TV」と表示（JOCX-TVフィラー放送時は冒頭のテロップの場面がカットされる）。&lt;br /&gt;
**1997年3月9日（EDのみ）:主調整室の映像が流れる（途中でアングルが切り替わる）。河田町からの放送を終了し翌朝からお台場の新社屋での放送を開始する旨の告知字幕を表示したのち、左上に「目玉マーク フジテレビ」右下に「JOCX-TV」と表示。&lt;br /&gt;
**1997年3月10日〜3月31日:お台場移転に伴いテロップを一新。OPは朝日の映像。EDは波打ち際の映像に徐々背景の色が変わっていく映像。中央上に「目玉マーク フジテレビ」中央下に「JOCX-TV」と表示。&lt;br /&gt;
**1997年4月〜2001年10月:OPは朝焼けのお台場フジテレビ局舎から主調整室・放送機器などの四分割映像が流れ最後に台場駅側から見たフジテレビ局舎に切り替わりOPへと流れる。右下に「目玉マーク フジテレビ JOCX-TV」と表示。&amp;lt;br/&amp;gt;EDはレインボーブリッジ側から見た夜のフジテレビ局舎の映像からOP同様主調整室の映像が四分割で流れ最後にテレコムセンター側から見たフジテレビ局舎とレインボーブリッジの映像が流れEDへ。上に「目玉マーク フジテレビ」、下に「JOCX-TV」と表示。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー==&lt;br /&gt;
数字は入社年。また、[[2006年]][[4月3日]]付けを持って[[ニッポン放送]]の親会社・ニッポン放送ホールディングスをフジテレビが吸収合併したため、ニッポン放送から移籍した[[アナウンサー]]もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===男性===&lt;br /&gt;
* [[須田哲夫]]（1971年）◇[[堺正幸]]（1975年）◇[[福井謙二]]（1976年）◇[[向坂樹興]]（1982年）◇[[牧原俊幸]]（1983年）◇[[川端健嗣]]（1984年）◇[[軽部真一]]、[[三宅正治]]（1985年）◇[[笠井信輔]]、[[塩原恒夫]]（1987年）◇[[青嶋達也]]（1988年）◇[[境鶴丸]]、[[野島卓]]（1989年）◇[[福原直英]]（1992年）◇[[奥寺健]]（1993年）◇[[伊藤利尋]]、[[森昭一郎]]（1995年）◇[[竹下陽平]]（1996年）◇[[西岡孝洋]]（1998年）◇[[長谷川豊]]（1999年）◇[[森下知哉]]、[[渡辺和洋]]（2001年）◇[[田中大貴]]（2003年）◇[[倉田大誠]]（2004年）◇[[田淵裕章]]（2005年）◇[[小穴浩司]]（2006年）◇[[中村光宏]]（2007年）◇[[榎並大二郎]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===女性===&lt;br /&gt;
* [[益田由美]]（1977年）◇[[松尾紀子]]（1983年）◇[[吉崎典子]]（1984年）◇[[阿部知代]]（1986年）◇[[佐藤里佳]]、[[木幡美子]]、[[田代尚子]]（1989年）◇[[西山喜久恵]]（1992年）◇[[武田祐子]]（1994年）◇[[高木広子]]、（1995年）◇[[佐々木恭子]]、[[藤村さおり]]（1996年）◇[[春日由実]]（1997年）◇[[島田彩夏]]（1998年）◇[[梅津弥英子]]（2000年）◇[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]、[[高島彩]]（2001年）◇[[中野美奈子]]、[[中村仁美]]（2002年）◇[[石本沙織]]、[[戸部洋子]]、[[長野翼]]（2003年）◇[[高橋真麻]]、[[斉藤舞子]]（2004年）◇[[遠藤玲子]]、[[平井理央]]、[[宮瀬茉祐子]]（2005年）◇[[本田朋子]]、[[松尾翠]]、[[秋元優里]]（2006年）◇[[大島由香里]]、[[生野陽子]]（2007年）◇[[加藤綾子]]、[[椿原慶子]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[ニッポン放送]]から転籍したアナウンサー===&lt;br /&gt;
* [[小野浩慈]]、[[川野良子]]、[[桜庭亮平]]、[[鈴木芳彦]]、[[田代優美]]、[[塚越孝]]、[[冨田憲子]]、[[福永一茂]]、[[松元真一郎]]、[[山本麻祐子]]&lt;br /&gt;
* 他には[[栗村智]]がいたが、その後ニッポン放送に復帰している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===[[共同テレビジョン|共同テレビ]]所属の専属契約アナウンサー===&lt;br /&gt;
* [[滝川クリステル]]（2003年までは研修出向）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴代アナウンサー==&lt;br /&gt;
===異動したアナウンサー===&lt;br /&gt;
; 男性&lt;br /&gt;
* [[岡田浩揮]]（報道局）&lt;br /&gt;
* [[小泉陽一]]（報道局・現パリ支局長）&lt;br /&gt;
* [[近藤雄介]]（視聴者総合センター）&lt;br /&gt;
* [[桜井堅一朗]]（スポーツ局）&lt;br /&gt;
* [[佐野瑞樹 (アナウンサー)|佐野瑞樹]]（ニューヨーク支局）&lt;br /&gt;
* [[陣内誠]]（番組審議室）&lt;br /&gt;
* [[智田裕一]]（報道局）&lt;br /&gt;
* [[浪久圭司]]（[[BSフジ]]代表取締役会長）&lt;br /&gt;
* [[野崎昌一]]（広報局広報部長）&lt;br /&gt;
* [[八馬淳也]]（報道局）&lt;br /&gt;
* [[増田明男]]（解説委員）&lt;br /&gt;
* [[横井克裕]]（総務局副部長）&lt;br /&gt;
* [[吉沢孝明]]（営業局・現名古屋支社長）&lt;br /&gt;
* [[渡邉卓哉]]（人事局）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 女性&lt;br /&gt;
* [[青木美枝]]（報道局）&lt;br /&gt;
* [[筒井櫻子]]（編成制作局編成部）&lt;br /&gt;
* [[本間淳子]]（映画事業局）&lt;br /&gt;
* [[桜井郁子]]（制作局、後に[[カノッサの屈辱 (テレビ番組)|カノッサの屈辱]]や[[ウゴウゴルーガ]]などのプロデューサーを務める）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===退社したアナウンサー===&lt;br /&gt;
====男性====&lt;br /&gt;
* [[逸見政孝]]（司会者）&lt;br /&gt;
* [[今井彬]]&lt;br /&gt;
* [[岩佐徹]]（[[WOWOW]]アナウンサー→現[[フリーアナウンサー]]）&lt;br /&gt;
* [[大川和彦]]&lt;br /&gt;
* [[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]（解説委員）&lt;br /&gt;
* [[角谷優]]&lt;br /&gt;
* [[露木茂]]（フリーキャスター、[[東京国際大学]]教授）&lt;br /&gt;
* [[鳥居滋夫]]（『[[プロ野球ニュース]]』幻の初代キャスター。“幻”としたのは、局側が公式には1976年放送開始、且初代キャスターは[[佐々木信也]]としている為。）&lt;br /&gt;
* [[長坂哲夫]]（アナウンサーで初の出入り禁止となった。）&lt;br /&gt;
* [[永島信道]]&lt;br /&gt;
* [[能村庸一]]&lt;br /&gt;
* [[野間脩平]]&lt;br /&gt;
* [[松倉悦郎]]&lt;br /&gt;
* [[盛山毅]]&lt;br /&gt;
* [[山田祐嗣]]（[[ニッポン放送]]から移籍）&lt;br /&gt;
* [[山中秀樹]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[吉田伸男]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====女性====&lt;br /&gt;
* [[相川梨絵]]（当時[[共同テレビジョン|共同テレビ]]所属・専属契約、現在フリー）&lt;br /&gt;
* [[荒瀬詩織]]（[[横浜ベイスターズ]]・[[石井琢朗]]選手夫人）&lt;br /&gt;
* [[有賀さつき]]（元タレント）&lt;br /&gt;
* [[安藤幸代]]（当時[[共同テレビジョン|共同テレビ]]所属・専属契約、現在フリー）&lt;br /&gt;
* [[石毛恭子]]&lt;br /&gt;
* [[佐々木紀代子|石野紀代子]]（現姓・佐々木）&lt;br /&gt;
* [[岩瀬惠子]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[海野まり子]]&lt;br /&gt;
* [[永麻理]]&lt;br /&gt;
* [[宇田麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[内田恭子]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[大坪千夏]]&lt;br /&gt;
* [[大野香菜|大野かおり]]&lt;br /&gt;
* [[大橋マキ]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[織田恵美子]]&lt;br /&gt;
* [[菊間千乃]]&lt;br /&gt;
* [[木佐彩子]]（[[埼玉西武ライオンズ]]・[[石井一久]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[小出美奈]]（[[メリルリンチ日本証券]]勤務）&lt;br /&gt;
* [[花田景子|河野景子（現：花田景子）]]（[[貴乃花光司|貴乃花親方]]夫人、元タレント）&lt;br /&gt;
* [[古賀万紀子]]（[[テレビ朝日]]：[[佐々木正洋 (テレビ朝日)|佐々木正洋]]アナウンサー夫人/現姓：佐々木）&lt;br /&gt;
* [[小島奈津子]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[小玉美意子]]&lt;br /&gt;
* [[小林節子 (フリーアナウンサー)]]&lt;br /&gt;
* [[近藤サト]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[斎藤裕子]]&lt;br /&gt;
* [[酒井ゆきえ]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[城ヶ崎祐子]]&lt;br /&gt;
* [[関戸めぐみ]]当時[[共同テレビジョン|共同テレビ]]所属・専属契約、現在リポーター）&lt;br /&gt;
* [[田丸美寿々]]（フリーキャスター、[[東京放送|TBS]]「[[報道特集NEXT]]」メインキャスター）&lt;br /&gt;
* [[千野志麻]]&lt;br /&gt;
* [[寺田理恵子]]&lt;br /&gt;
* [[坂野尚子|土井尚子]]&lt;br /&gt;
* [[富永美樹]]（タレント、[[まこと (ミュージシャン)|まこと]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[豊原ミツ子]]&lt;br /&gt;
* [[中井美穂]]（タレント、元[[東京ヤクルトスワローズ]]・[[古田敦也]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[中野安子]]&lt;br /&gt;
* [[長野智子]]（レポーター、フリーキャスター）&lt;br /&gt;
* [[中村江里子]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[牛尾奈緒美|中村奈緒美（現：牛尾奈緒美）]]（明治大学助教授）&lt;br /&gt;
* [[中村洋子]]&lt;br /&gt;
* [[濱田典子]]（[[福原直英]]アナウンサー夫人）&lt;br /&gt;
* [[平松あゆみ]]（フリーキャスター）&lt;br /&gt;
* [[深澤里奈]]&lt;br /&gt;
* [[福元英恵]]（[[テキサス・レンジャース]]・[[福盛和男]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[政井マヤ]]&lt;br /&gt;
* [[松井みどり]]&lt;br /&gt;
* [[松田朋恵]]（[[野崎昌一]]元アナウンサー夫人）&lt;br /&gt;
* [[三上彩子]]&lt;br /&gt;
* [[皆川寿美]]&lt;br /&gt;
* [[八木亜希子]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[山村美智|山村美智子]]&lt;br /&gt;
* [[頼近美津子]]&lt;br /&gt;
* [[渡辺直子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー以外の出身者==&lt;br /&gt;
* [[王東順]]（[[通信販売]]会社社長）&lt;br /&gt;
* [[小田多恵子]]&lt;br /&gt;
* [[五社英雄]]（映画監督）&lt;br /&gt;
* [[坂井義則]]（[[東京オリンピック]][[聖火リレー]]最終ランナー）&lt;br /&gt;
* [[沢雄二]]（[[公明党]][[参議院]]議員）&lt;br /&gt;
* [[妹尾河童]]（舞台美術家）&lt;br /&gt;
* [[俵孝太郎]]（[[政治]][[評論家]]）&lt;br /&gt;
* [[長島一由]]（前[[逗子市|逗子市長]]、[[ブルッキングス研究所]]客員研究員）&lt;br /&gt;
* [[山川千秋]]（在籍中に死去。ニュースキャスター、報道記者）&lt;br /&gt;
* [[横澤彪]]（元[[吉本興業]]取締役、現吉本興業相談役）&lt;br /&gt;
* [[すぎやまこういち]]（[[作曲家]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー以外の在籍者==&lt;br /&gt;
* [[坂井義則]]（元[[陸上選手]]、[[東京オリンピックの開会式]]で[[聖火|聖火リレー]]の最終ランナーを務めた）&lt;br /&gt;
* [[岡田寿也]]（シンガーソングライター）&lt;br /&gt;
* [[かまやつ太郎]]（[[シンガーソングライター]]）&lt;br /&gt;
* [[里谷多英]]（[[スキー]]選手・[[長野オリンピック]]金メダリスト）&lt;br /&gt;
* ディレクター・プロデューサーについてはそれぞれ[[フジテレビプロデューサー一覧]]、[[フジテレビディレクター一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
* [[山懸慎司]]（3代目いいとも青年隊のスタッフ隊）&lt;br /&gt;
* [[吉田正樹]]（3代目[[いいとも青年隊]]のスタッフ隊）&lt;br /&gt;
* [[亀山千広]]（映画事業局長、ドラマ・映画プロデューサー・[[踊る大捜査線]]シリーズ エグゼクティブ・プロデューサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なスタジオ技術系協力会社==&lt;br /&gt;
* 株式会社[[ニユーテレス]]&lt;br /&gt;
* 株式会社マルチバックス&lt;br /&gt;
* 株式会社[[共同テレビジョン]]&lt;br /&gt;
==現在のゴールデンタイム・プライムタイム編成==&lt;br /&gt;
※2011年10月現在&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%; text-align:center; font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:2.7%&amp;quot;|＼&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|月曜日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|火曜日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|水曜日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|木曜日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|金曜日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|土曜日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:13.9%&amp;quot;|日曜日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!19&amp;lt;br/&amp;gt;時&amp;lt;br/&amp;gt;台&lt;br /&gt;
|[[ネプリーグ]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[カスペ!]]&lt;br /&gt;
|[[おじゃマップ]]&lt;br /&gt;
|[[VS嵐]]&lt;br /&gt;
|[[ペケ×ポン|ゲーム&amp;amp;クイズバラエティ&amp;lt;br /&amp;gt;ペケポン]]&lt;br /&gt;
|[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ|リアルスコープZ]]&lt;br /&gt;
|[[ほこ×たて]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!20&amp;lt;br/&amp;gt;時&amp;lt;br/&amp;gt;台&lt;br /&gt;
|[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!&amp;lt;br/&amp;gt;MUSIC CHAMP]]&lt;br /&gt;
|[[はねるのトびら]]&lt;br /&gt;
|[[奇跡体験!アンビリバボー]]&lt;br /&gt;
|[[奥の深道〜同類くんの旅〜]]&lt;br /&gt;
|[[めちゃ×2イケてるッ!]]&lt;br /&gt;
|[[爆笑!大日本アカン警察]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!21&amp;lt;br/&amp;gt;時&amp;lt;br/&amp;gt;台&lt;br /&gt;
|【[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|連続ドラマ]]】&amp;lt;br /&amp;gt;リッチマン・プアウーマン&lt;br /&gt;
|【[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ|連続ドラマ]]】&amp;lt;br /&amp;gt;息もできない夏&lt;br /&gt;
|[[ホンマでっか!?TV]]&lt;br /&gt;
|[[とんねるずのみなさんのおかげでした|とんねるずの&amp;lt;br /&amp;gt;みなさんのおかげでした]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[金曜プレステージ]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[土曜プレミアム]]&lt;br /&gt;
|【[[ドラマチック・サンデー]]】&amp;lt;br /&amp;gt;[[ビューティフルレイン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!22&amp;lt;br/&amp;gt;時&amp;lt;br/&amp;gt;台&lt;br /&gt;
|[[SMAP×SMAP]]&lt;br /&gt;
|【[[関西テレビ制作・火曜夜10時枠の連続ドラマ|連続ドラマ]]】&amp;lt;br /&amp;gt;[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]&lt;br /&gt;
|[[ピカルの定理]]&lt;br /&gt;
|【[[木曜劇場]]】&amp;lt;br /&amp;gt;[[東野圭吾ミステリーズ]]&lt;br /&gt;
|[[Mr.サンデー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==系列局==&lt;br /&gt;
系列放送局各社に関しては「[[フジニュースネットワーク|FNN]]」および「[[フジネットワーク|FNS]]」の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===関連衛星放送===&lt;br /&gt;
* フジテレビ直営&lt;br /&gt;
** [[フジテレビCS事業部]]（フジテレビ721・739・CSHD）&lt;br /&gt;
* 連結子会社・持分法適用関連会社&lt;br /&gt;
** [[サテライト・サービス]]&lt;br /&gt;
** [[BSフジ]]&lt;br /&gt;
** [[日本映画衛星放送]]（[[日本映画専門チャンネル]]・[[時代劇専門チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** [[スカパーJSAT]]（[[スカパー!]]・[[スカパー!e2]]）&lt;br /&gt;
*** 旧[[JスカイB]]の主要株主であり、合併後も元編成局長の[[重村一]]（現[[ニッポン放送]]会長）が社長に就任するなど関連が深い&lt;br /&gt;
** [[J SPORTS]]（J sports ESPN・1・2・Plus）&lt;br /&gt;
*** 旧JスカイBの番組供給会社「スカイエンターテイメント」が前身。[[スポーツ・アイ ESPN]]との合併により[[東京放送|TBS]]も資本参加&lt;br /&gt;
** [[WOWOW]] ※約10%を保有する筆頭株主&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主要株主==&lt;br /&gt;
2008年10月1日現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 株式会社[[フジ・メディア・ホールディングス]]（100％）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==放送区域外の[[ケーブルテレビ]]再送信局==&lt;br /&gt;
* [[山梨県]]&lt;br /&gt;
** [[日本ネットワークサービス]]（デジタル・アナログとも）&lt;br /&gt;
** [[山梨CATV]]&lt;br /&gt;
** [[河口湖有線テレビ放送]]&lt;br /&gt;
** 他、山梨県内ほとんどのケーブルテレビ会社&lt;br /&gt;
* [[長野県]]&lt;br /&gt;
** 県内のほとんどのCATV局（アナログのみ、一部局では2014年までの期間限定でデジタルも）&lt;br /&gt;
* [[静岡県]]&lt;br /&gt;
** 県東部・伊豆地方のCATV局（アナログのみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献==&lt;br /&gt;
* 『SD別冊29号 フジテレビ本社ビルの記録』 鹿島出版会、1996年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[BSフジ]]&lt;br /&gt;
* [[スタジオドリームメーカー]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ青森支局]]（[[青森県]]内の報道取材のために設置している。）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ山形支局]]（[[山形テレビ]]の[[ネットチェンジ]]により、[[さくらんぼテレビジョン]]開局までのつなぎとして開設。）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ甲府支局]]（[[山梨県]]内の報道取材のために設置している。）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ高知支局]]（[[高知県]]内の報道取材のため設置していたが、[[高知さんさんテレビ]]の開局に伴いこの支局は閉鎖された。）&lt;br /&gt;
* [[リアリー?マドリッド]]（アナウンサーによるフットサルチーム）&lt;br /&gt;
* [[愛のメッセージ]]（かつてのイメージソング）&lt;br /&gt;
* [[中日新聞 (東京新聞) ニュース|東京新聞ニュース]]（スタジオ収録のみ）&lt;br /&gt;
* [[POP STOCK]]（[[江東区]][[有明 (江東区)|有明]]・[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]内のライブスペース。1996年のみ運営）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビサンデードラマチックモーニング]]（フジテレビ提供の文化放送の[[ラジオ番組]]※2004年10月〜2005年4月に毎週日曜日に放送、終了）&lt;br /&gt;
* [[とことん笑顔!きっかけ先生]]（フジテレビ提供のニッポン放送のラジオ番組※2004年4月〜2004年10月に毎週金曜日に放送、終了）&lt;br /&gt;
* [[着ラジ]]（フジテレビ1社提供のコーナーあり、終了）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ20ミニッツ]]（冠スポンサーのラジオ番組）&lt;br /&gt;
* [[ラヴシーン]]（アナウンサーによる朗読劇）&lt;br /&gt;
* [[野村克也]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天]]監督、元[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]・[[阪神タイガース|阪神]]監督）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送の経営権問題]]&lt;br /&gt;
* [[ラヂオプレス]]（河田町時代の局内に事務所を構えていた）&lt;br /&gt;
* [[放送持株会社]]&lt;br /&gt;
* [[広域放送]]&lt;br /&gt;
* [[県域放送]]&lt;br /&gt;
* [[マスメディア集中排除原則]]&lt;br /&gt;
* [[ガジェットちゃんねる]]&lt;br /&gt;
* [[メディア問題]]&lt;br /&gt;
* フジテレビ関連[[ラジオ番組]]&lt;br /&gt;
** [[フジテレビサンデードラマチックモーニング]]（文化放送、一社提供スポンサー、2004年10月-2005年4月 毎週日曜日、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[とことん笑顔!きっかけ先生]]（ニッポン放送、一社提供スポンサー、2004年4月-2004年10月 毎週金曜日、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[着ラジ]]（ニッポン放送、「着フジテレビ」スポンサー、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[フジテレビ20ミニッツ]]（ニッポン放送、冠スポンサー、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[ミューコミ]]（ニッポン放送、「サポーターズパーティ」月曜スポンサー、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[メダマ!?ラジオ]]（ニッポン放送、現在は終了）&lt;br /&gt;
** [[開局!フジテレビラジオ|開局!フジテレビラジオ→ザ・フジテレビラジオ]]（ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[2011年のフジテレビ騒動]]&lt;br /&gt;
ワイドショー講座。超報道のやくみつるの元ネタ&lt;br /&gt;
ジバニャン。中学生の旅行で行った。ピンカの本とモナカ買った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/ フジテレビ]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/rights/index.html?1#B 著作権]&lt;br /&gt;
*[http://www.fnn-news.com/ FNN-NEWS.COM]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/shop/ オフィシャルグッズSHOP フジテレビDAIBA'S MARKET]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujisankei-g.co.jp/about.html フジサンケイグループとは？]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふしてれひ}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系列|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビ局]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ制作会社]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本民間放送連盟会員]]&lt;br /&gt;
[[Category:衛星役務利用放送事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方の放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジサンケイグループ]]&lt;br /&gt;
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[[Category:お台場]]&lt;br /&gt;
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[[Category:ニッポン放送]]&lt;/div&gt;</summary>
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