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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>マリオ･マリオ</title>
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				<updated>2009-03-21T06:12:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:Stefsupermario.jpg|thumb|200px|[[スウェーデン]]の[[ハッランド県]]クングスバッキャにあるマリオの像]]&lt;br /&gt;
'''マリオ･マリオ''' (''Mario Mario'') は、[[任天堂]]製の[[ゲームソフト]]に登場する架空の人物であり、[[マリオシリーズ]]の主人公。同社の看板的存在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年]]に発売された[[アーケードゲーム]]の『[[ドンキーコング]]』の主人公として初登場したが、名前は無かった。[[1985年]]に[[ファミリーコンピュータ]]ソフト『[[スーパーマリオブラザーズ]]』が大ヒットし、世間に名前が知られるようになった。「最も知られているゲームキャラクター」として、[[ギネスブック]]([[ギネス・ワールドレコーズ]])にもその名を連ねている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外見的特徴 ===&lt;br /&gt;
ヒーロー的設定に似合わず身長は155cmと低く（等身大フィギュアより）、小柄で少々[[肥満]]気味の体格。団子鼻で、鼻下には立派な[[ヒゲ]]を蓄えている。普段は赤い[[シャツ]]に青い[[つなぎ]]を着て、「M」と書かれた赤い[[帽子]]と白い[[軍手]]を身につけている。ただし、デビュー作品の『[[ドンキーコング]]』ではシャツとオーバーオールの色が逆で、『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』頃までは両方の配色が混在していた。ゲームのジャンルによって格好が変わることも多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラクターデザインは[[宮本茂]]。このようなマリオの[[意匠]]は、ゲーム黎明期から登場してきたキャラクターならではの大きな意味がある。当時のドット数では髪の毛の表現が困難であったため、頭には帽子を被らせ、同じく当時のドット数では口の形が表現しづらかったためにヒゲをつけ（鍔付きの帽子とヒゲをつけたことで荒いドット絵でも進行方向が分かり易くなるという利点もある）、走る時の手の動きがよくわかるように目立つ色のオーバーオールを着せるなど、表現力の乏しかった[[1980年代]]初めの[[コンピュータ]]において、良好な視認性とキャラクター性を両立させるための様々な工夫が凝らされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 名前 ===&lt;br /&gt;
当初は名前の設定は無く「ミスター・ビデオゲーム（Mr. Videogame）」という仮称で呼ばれた。マリオという名前は、外見がこのキャラクターに似ていた&amp;quot;Mario Segali&amp;quot;という名のNOAの倉庫番、或いは清掃員のおじさん、或いは滞納されているNOAの施設の賃貸料を請求する為に会議に乱入して来た施設の家主&amp;lt;ref&amp;gt;[http://loderun.blog.so-net.ne.jp/2008-05-18 世界で最も有名なゲームキャラの名前の元ネタになった人物]&amp;lt;/ref&amp;gt;、或いはアメリカの任天堂社員の下宿先にいたマリオという名のおじさん&amp;lt;ref&amp;gt;スーパーマリオ全百科 P.83 ISBN 978-4092811188&amp;lt;/ref&amp;gt;に由来するとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フルネームは'''マリオ・マリオ'''であるとされる（日本任天堂未公認）。これは、NOA（Nintendo of America）でマリオのフルネームを決定する必要が生じた際、「マリオブラザーズ（マリオ兄弟）」から“マリオ・マリオ”とつけられた。このため、ルイージのフルネームも「ルイージ・マリオ」となっている（日本任天堂未公認）。また、映画ではマリオ・グランカートという名前だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ピクミン]]』『[[ピクミン2]]』の主人公、[[キャプテン・オリマー]]の名前はマリオに由来している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年齢 ===&lt;br /&gt;
誕生日は9/13。年齢表記は媒体によってばらつきがあり、24歳&amp;lt;ref&amp;gt;『電撃NINTENDO64』、[[メディアワークス]]、 [[1996年]]&amp;lt;/ref&amp;gt;から26歳前後&amp;lt;ref&amp;gt;[[ニンテンドーゲームキューブ]]版『[[大乱闘スマッシュブラザーズDX]]』のフィギュア説明&amp;lt;/ref&amp;gt;だが、一方で「ナイスミドル」と表記されたこともある&amp;lt;ref&amp;gt;[[NINTENDO64]]版『[[ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。宮本茂は開発当時の逸話として「大体24～25歳くらいということ以外はなにも決めていませんでした」と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;『ニンテンドーオンラインマガジン』 2005年10月号　[http://www.nintendo.co.jp/nom/0510/interv/index.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
公式の一人称は「ボク」（一部の作品や漫画では「私」、「オレ」等の場合もあった）。基本的にはラテン系らしく陽気な性格をしているが、[[ゼルダの伝説シリーズ]]の[[リンク (ゲームキャラクター)|リンク]]や[[ドラゴンクエストシリーズ]]の主人公と同様にゲームの主人公という立場から、それ以上にキャラクター付けをされることはなく、RPGシリーズでは台詞も存在しない。一方、『[[マリオゴルフ ファミリーツアー]]』、『[[マリオvs.ドンキーコング]]』、『[[いただきストリートDS]]』では、マリオにもテキストの台詞が用意されている。やはり陽気で当たり障りのない台詞が多いが、やや自分がスーパースターであることを意識している節がある（[[スーパーマリオRPG]]などでは相手が自分を知らないと凹んでいたりした）。また、たまに相手を軽くからかったりすることもある。この事から、少々[[ナルシスト]]であるとも考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声 ===&lt;br /&gt;
『[[スーパーマリオ64]]』以降は[[チャールズ・マーティネー]]が声優を務めており、高めの明るい声で喋る。なお、『[[スーパーマリオブラザーズ ピーチ姫救出大作戦!]]』とアニメOVA『アマダアニメシリーズスーパーマリオ』では[[古谷徹]]が声優を務めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 職業 ===&lt;br /&gt;
元々は[[配管工]]で後に[[冒険家]]に転身した事になっている。マリオとルイージが初めて主役を務めた[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]の『[[マリオブラザーズ]]』では、しっかりと配管工のイメージのもとで活躍する。この設定が起因して、各ゲームに土管が登場する傾向が強い。&lt;br /&gt;
映画版では破産寸前の配管工という酷い設定であり、「工具は俺たちの命だ」なる名(迷?)台詞まで飛び出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほかにも、何でも器用にこなす万事に優れた才能の持ち主である。実際に経験した職やスポーツも冒険家を始め、[[テニス]]、[[ゴルフ]]、[[野球]]、[[サッカー]]、[[レーサー]]、[[医者]]、ビルの[[解体屋]]、クッキー職人、テニスの審判、軍人、レフリー、バスケットボール、麻雀、おもちゃ会社社長など多種多様。これらの多彩な職業や、作品中で多数のコインを集める行為から、アメリカの経済誌『[[フォーブス (雑誌)|フォーブス]]』による架空の[[長者番付]]において10億ドルの資産を持つ男として紹介されている&amp;lt;ref&amp;gt;David M. Ewalt, &amp;quot;[http://www.forbes.com/2006/11/20/super-mario-money-tech-media_cx_de_06fict15_nintendo.html The Forbes Fictional 15]&amp;quot;, New York: Forbes, 2006.&amp;lt;/ref&amp;gt;（日本任天堂未公認）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリオワールド、マリオランドという世界で城をマリオ城という城を持っているという設定もあり、一国の城主でありながら、趣味として様々な職業をしているという見方も出来る。&lt;br /&gt;
(一般人が姫を助けると言うよりも、王子(国王)が姫を助けるストーリーの方が欧米的には一般的なこともある。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あえて職業名をつけるなら、ゲームスターとでも呼ぶべきであろう（ピーチ姫を救う事やクッパ大魔王を倒す事は職業ではない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 能力 ===&lt;br /&gt;
体型に似合わず体力や運動神経は常人よりもはるかに上であり、特にアクロバティックなジャンプを得意とし、自分の身長の数倍のジャンプ力がある（設定上は8メートル）。ちなみに壁を蹴ってジャンプや方向転換をする「カベキック」という技も使える。また、手から炎を発したり空中浮遊するなど[[魔法]]のような技もいくつか扱える。(『スマブラX』では、「マリオファイナル」という炎の波動を撃つことができる)&lt;br /&gt;
[[宇宙]]空間に出て[[銀河]]を駆け巡ったり（『[[スーパーマリオギャラクシー]]』や『[[スーパーペーパーマリオ]]』の一部のステージ）、[[次元]]の違う世界への冒険をした事もあった（『スーパーペーパーマリオ』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の運動に比して水泳は苦手だが、それでも驚異的な潜水能力と心肺能力の高さで常人とは比べものにならない水泳能力を誇る。帽子は防具になっており、帽子がないと受けるダメージが大きくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に[[イタリア]]訛りの[[英語]]を話し、「マンマミーア」等イタリアの言葉も時折発する。『[[マリオテニスGC]]』では「オメデトー」と日本語を使っている場面も見られる。『[[マリオストーリー]]』のCMでも日本語を喋っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[大乱闘スマッシュブラザーズ]]』や『[[マリオカートシリーズ]]』を始めとするスポーツゲームでは、平均的な能力を持った初心者向きのプレイヤーキャラとして登場する事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のようにスタンダードキャラクターの位置を持つことが多いが、例外として『[[マリオゴルフ]]シリーズ』のみトッププロクラスの腕を持っているという設定のため、クッパやドンキーコング、デイジー並みの飛距離を叩き出すパワータイプのキャラクターとして君臨している。また、『マリオゴルフGB』や『マリオゴルフGBAツアー』では「伝説のゴルファー」、「最強のゴルファー」等と呼ばれておりほかのスポーツゲームとは一線を画した扱いを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な技'''&lt;br /&gt;
;ファイアボール&lt;br /&gt;
:片手から赤い球状の炎を生み出し、それを相手に放つ技。『[[スーパーマリオRPG]]』や『[[マリオ&amp;amp;amp;ルイージRPG2]]』では何発も連射していた。&lt;br /&gt;
;スーパーファイア&lt;br /&gt;
:『[[スーパーマリオRPG]]』での技。片手からより大きな球状の炎を生み出し、それを相手に放つ。ファイアボール同様、何発も連射することが出来る。複数の敵にヒットするウルトラファイアもある。&lt;br /&gt;
;マリオトルネード&lt;br /&gt;
:その場で高速回転し、相手を連続で攻撃する技。『スマブラX』で必殺技という定義からは外れたが、それでもマリオの頼れる技である。『[[スーパーマリオギャラクシー]]』においても「スピン」という似た技が登場する。↓&lt;br /&gt;
;スピン&lt;br /&gt;
:[[スーパーマリオギャラクシー]]でしかできない技。星の子チコが体に乗り移ってからする技でただ回転するのとは異なる。この技は攻撃する他に（大きな）ネジを入れたり抜いたり、飛び道具を跳ね返したり、水中を高速移動できる。「スーパーマリオワールド」などにもあった「スピンジャンプ」も出来る。&lt;br /&gt;
;ヒップドロップ&lt;br /&gt;
:高いところから尻もちで急降下する技。ボタンを押したり敵を倒すのにも使える。[[スーパーペーパーマリオ]]では[[へびードン]]と言うフェアリンを見つけないとできない。『[[スーパーマリオサンシャイン]]』ではより高い所から急降下することで、赤い炎を纏った、「スーパーヒップドロップ」に発展する。&lt;br /&gt;
;スーパージャンプパンチ&lt;br /&gt;
:相手のすきをついて腹部にアッパーを仕掛け、そのままジャンプして突き上げる技。場外からの復帰技としても重宝するジャンプの得意な人ならではの技。ヒットするとコインの音がする。&lt;br /&gt;
;スーパーマント&lt;br /&gt;
:黄色いマントを出して、その場で翻す技。直接相手に当てれば向きを変えることが出来、飛び道具ならエネルギー弾でもミサイルでも跳ね返すことが出来る。場外からの復帰技にも使える。『[[スーパーマリオワールド]]』から。&lt;br /&gt;
;ファイア掌底&lt;br /&gt;
:マリオの頼れるスマッシュ技。片手に炎を溜め、踏み込んでその腕を突き出す。その時、手はパーをしており、そこから炎が爆裂する。『スマブラDX』からの技である。&lt;br /&gt;
;マリオファイナル&lt;br /&gt;
:『スマブラX』でマリオの「最後の切り札」とされる技。両手から２本の炎の波動を打ち出し、それぞれが螺旋状に広がることで大きな波動となしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人種 ===&lt;br /&gt;
名前、容貌、最近の作品中での台詞などから[[ラテン人|ラテン]]系であり、通常会話にアメリカ英語を使っているため、[[英語]]の達者な[[イタリア人]]、または[[イタリア系アメリカ人]]と考えられる。ニンテンドーDS発売前の「NINTENDO WORLD Touch! DS」内のイベントにおけるクイズで「イタリア系アメリカ人」が答えであったことなどから、イタリア系アメリカ人といわれている。映画でも[[ニューヨーク]]の[[ブルックリン地区]]在住のイタリア系アメリカ人三世とされている（日本任天堂未公認）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし実際のところ、マリオの国籍についての公式設定は存在していない（そもそもマリオの世界自体架空の世界（キノコ王国、マリオワールド等）である為、既存の人種に当てはめるのは無理があるともいえる）。&amp;lt;!--ちなみに英語版ウィキペディアには「Italian plumber who lives in the Mushroom Kingdom（訳：キノコ王国に在住するイタリアの配管工）」とある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族構成 ===&lt;br /&gt;
双子の弟に'''ルイージ'''がいる。&lt;br /&gt;
{{main|ルイージ (ゲームキャラクター)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幼少期 ===&lt;br /&gt;
'''ベビィマリオ'''というマリオの赤ん坊時代の姿も登場している。初登場の『[[ヨッシーアイランド]]』ではヨッシーの背に乗せられ保護されているが、スターを取ると無敵化して走り回れるようになるなど、この頃から現在の姿の片鱗を見せており、その他にもゴルフやテニス、カーレースまでこなすといった赤ん坊を超越した力を持つ。また、そのゴルフやテニス等では成長したマリオと共演しているため、別人の可能性もあるが詳細は不明。また、『マリオ&amp;amp;ルイージRPG2』では本当に過去の自分と共演する。マンガでは、成長したマリオが過去へタイムスリップし、べビィマリオと共演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 住居 ===&lt;br /&gt;
家の場所はクッパ城の近くやピーチ城の近くなど、ゲームによって違う。デザインもシリーズごとに異なっている。基本的にあまり大きくはなく、マリオ一人で暮らしていたり、ルイージと共同で暮らしていたりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリオ城という自分の城を自分の国であるマリオランドに持っていたが、これを一時ワリオに強奪された事がある（『[[スーパーマリオランド2 6つの金貨]]』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヒーローとして以外の登場 ===&lt;br /&gt;
『[[ドンキーコングJr|ドンキーコングJr.]]』ではドンキーコングを捕まえ、それを救おうとする[[ドンキーコングJr (ゲームキャラクター)|ドンキーコングJr.]]を罠で邪魔するという、いわゆる[[悪役]]として登場した。『[[ルイージマンション]]』では、ルイージが手に入れた屋敷のお祝いパーティをする為にその屋敷に来たが、[[キングテレサ]]の罠で絵の中に閉じ込められてしまい、初の助けられ役となった。また、『[[スーパープリンセスピーチ]]』では、マリオ達がクッパに囚われてしまい、いつもとは逆にピーチがマリオを救いに行くことになる。また、GBの『[[TENNIS]]』では試合の審判を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボレーション ===&lt;br /&gt;
一部のゲーム内では様々な有名人との共演も果たしている。&lt;br /&gt;
* [[ビートたけし]]、[[とんねるず]]ほか（『[[オールナイトニッポンスーパーマリオブラザーズ]]』）&lt;br /&gt;
* [[北島三郎]]（『[[帰ってきたマリオブラザーズ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
等がそれにあたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に、近年では他社とのコラボレーションも積極的に行われており、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[バンダイナムコゲームス]]&lt;br /&gt;
* [[パックマン]]（『[[マリオカート アーケードグランプリ|マリオカートAC版1&amp;amp;2]]』）&lt;br /&gt;
* [[まめっち]]（『[[マリオカート アーケードグランプリ#アーケードグランプリ2|マリオカートAC版2]]』）&lt;br /&gt;
* 和田どん&amp;amp;和田かつ（『[[太鼓の達人]]8-12』・『太鼓の達人DS』・『太鼓の達人Wii』）&lt;br /&gt;
;[[コナミデジタルエンタテインメント|KONAMI]]&lt;br /&gt;
* [[ソリッド・スネーク]]（『[[大乱闘スマッシュブラザーズX]]』）&lt;br /&gt;
スネークはマリオとの競演に関して「マリオと手合わせが出来るとは良い時代になった」とゲーム中で発言している。&lt;br /&gt;
; [[スクウェア・エニックス]]&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンクエストシリーズ]]のキャラクター（『[[いただきストリートDS]]』）&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジーシリーズ]]のキャラクター（『[[マリオバスケ 3on3]]』）&lt;br /&gt;
; [[セガ|SEGA]]&lt;br /&gt;
* [[ソニック・ザ・ヘッジホッグ|ソニック]]（『[[マリオ&amp;amp;ソニック AT 北京オリンピック]]』・『[[大乱闘スマッシュブラザーズX]]』・『[[マリオ&amp;amp;ソニック AT バンクーバーオリンピック]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
等のキャラクターとの共演も実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム中で得ることのできる特殊能力 ===&lt;br /&gt;
; スーパーマリオ （[[スーパーマリオブラザーズ]]他）&lt;br /&gt;
: マリオがスーパーキノコを取ることで変身・巨大化する。2Dのアクションゲーム（『スーパーマリオブラザーズ』）などでは変身前のマリオは背が小さく、「背が小さい状態」から「標準的な体型」になったと表現することもできる。それ以外のゲームではスーパーキノコを取ると「標準的な体型」から「巨大な姿」になる。スーパーペーパーマリオではHPが回復できる。&lt;br /&gt;
; ファイアマリオ （[[スーパーマリオブラザーズ]]他）&lt;br /&gt;
: マリオがファイアフラワーを取ることで変身する。手からファイアボールを放つことが出来る。ファイアマリオに変身すると、帽子や服の色も変わる（ただし『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズや一部の作品では標準でファイアボールが使える）。また、『スーパーマリオギャラクシー』においては変身時間に限りがあり、一定時間で変身がとけてしまう他、スピンが出来なくなるというデメリットを持つ。&lt;br /&gt;
; 無敵マリオ （[[スーパーマリオブラザーズ]]他）&lt;br /&gt;
: マリオがスーパースターを取ることで一時的に得ることができる能力。敵にぶつかってもやられなくなるが、穴に落ちるとミスなのは変わらない。また、一部の作品ではジャンプが通常のモーションから宙返りに変更される（性能そのものに変化はない）。&lt;br /&gt;
; しっぽマリオ ([[スーパーマリオブラザーズ3]])&lt;br /&gt;
: マリオがスーパー木の葉を取ることで変身する。帽子に耳、お尻に[[タヌキ]]のようなしっぽが生え、しっぽを振り回して攻撃できる。また、勢いをつけてジャンプすると空に向かって上昇することができる。いまのところ登場は『スーパーマリオブラザーズ3』のみ。&lt;br /&gt;
; タヌキマリオ （[[スーパーマリオブラザーズ3]]）&lt;br /&gt;
: [[タヌキ]]のスーツを着ることで変身する。しっぽマリオの能力に加え、下+Bで地蔵に化け、一定時間無敵+水中で早く落ちるようになる。空中で地蔵に化けて、普段踏めない敵を踏むことも可能。&lt;br /&gt;
; ハンマーマリオ （[[スーパーマリオブラザーズ3]]）&lt;br /&gt;
: ハンマースーツを着ることで変身する。ハンマーブロスのようにハンマーを山なりに投げて攻撃できる。このハンマーはファイアボールより強力で、ファイアボールが効く敵ならばより少ない攻撃回数で倒せる他、テレサやカロン等のファイアボールが効かない敵をも倒すことができる。しゃがむとヘルメットと甲羅のガードにより、ファイアパックン等が吐き出すファイアボールを防げるようになる。ただし坂を滑り降りることはできない。&lt;br /&gt;
; ブーツマリオ（靴マリオ） （[[スーパーマリオブラザーズ3]]）&lt;br /&gt;
: 5-3にのみ登場するブーツクリボーのブーツを奪う事で変身出来る。このブーツは片足分しかないが、マリオの首から下がすっぽり収まるほどの大きさで、中に乗り込むようにして使う。しっぽの能力も使えなくなり、物も持てなくなるが、通常踏めない敵を踏みつけ1撃で倒せるようになる。ブラックパックン等の一部の敵は倒せないまでも無敵マリオのように上を歩くことが可能になる。&lt;br /&gt;
; カエルマリオ （[[スーパーマリオブラザーズ3]]）&lt;br /&gt;
: カエルスーツを着る事によって変身する。水中での移動が速くなり、ジャンプの距離が延びる。但し、地上での移動が悪くなってしまう。（甲羅などを持っている時は普通と同じ移動ができる。）&lt;br /&gt;
; マントマリオ （[[スーパーマリオワールド]]）&lt;br /&gt;
: マリオがマント羽根を取ることで変身する。名前どおりマントを装着し、マントを振り回して攻撃できる。また、勢いをつけてとても高くジャンプした後で滑空することもできる。同じ飛行能力のしっぽマリオとは操作感がかなり異なる。&lt;br /&gt;
; 風船マリオ （[[スーパーマリオワールド]]・[[スーパーマリオ64DS]]・[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG3]]）&lt;br /&gt;
: マリオがパワーバルーン（64DSではパワーフラワー）を取ることで変身する。体がふくらみ、空中を風船のごとく上昇していく。「マリオ&amp;amp;ルイージRPG3」では、空気ポンプを使いルイージとともに熱気球のように上昇していく。&lt;br /&gt;
; スーパーボールマリオ （[[スーパーマリオランド]]）&lt;br /&gt;
: マリオがフラワーを取ることで変身する。外見の姿はスーパーマリオと同じだが、手からスーパーボールを発射できる。スーパーボールはしばらく経つか敵に当たるか画面外から行くとなくなる。&lt;br /&gt;
; バニーマリオ （[[スーパーマリオランド2]]）&lt;br /&gt;
: マリオがニンジンを取ることで変身する。うさぎの耳が生えて、その耳を使ってジャンプした後にボタン連打で浮遊移動ができる。甲羅を持つ時は耳の上にのせる。&lt;br /&gt;
; はねマリオ （[[スーパーマリオ64]]）&lt;br /&gt;
: マリオが「はねぼうし」や「はね」を取ることで変身する。高くジャンプしたり大砲から飛ばされたりすることで上昇した後、滑空できる。&lt;br /&gt;
; メタルマリオ （[[スーパーマリオ64]]他）&lt;br /&gt;
: マリオがメタルぼうしを取ることで変身する。体が金属のようになり、無敵状態で敵にぶつかってもそのまま蹴散らして進める。また、水中では底をそのまま歩くことも出来る（逆に言えば、泳げない）。&lt;br /&gt;
; スケスケマリオ （[[スーパーマリオ64]]）&lt;br /&gt;
: マリオがスケスケぼうしを取ることで変身する。体が透明になり、金網や特殊な壁を通り抜けることができ、無敵状態で敵や攻撃をすり抜けることができるようになる。&lt;br /&gt;
; スケスケメタルマリオ （[[スーパーマリオ64]]）&lt;br /&gt;
: マリオがスケスケぼうしとメタルぼうしを両方取ることで変身する。メタルとスケスケの両方の効果が使え、この状態でないと水中で金網を通り抜けることができない。&lt;br /&gt;
; ゴールデンハンマーマリオ （[[レッキングクルー]]）&lt;br /&gt;
: マリオがゴールデンハンマーを取ることで数秒のあいだ変身する。どんな壁も一撃で粉砕できる。連打すると空中歩行できる。&lt;br /&gt;
; 巨大マリオ （[[Newスーパーマリオブラザーズ]]）&lt;br /&gt;
: 巨大キノコを取る事で変身する。体が非常に大きくなり、無敵状態で、どんな敵やブロックや土管でも触れただけでふっ飛んでいく。壊した土管には入ることができなくなる。&lt;br /&gt;
; 甲羅マリオ （[[Newスーパーマリオブラザーズ]]）&lt;br /&gt;
: 青い甲羅を取る事で変身する。ダッシュしていくと、甲羅に入って蹴った甲羅のように敵を倒すことができる。しゃがんで甲羅に入って敵に触れても平気になる。水中の移動が少し早くなる。&lt;br /&gt;
; マメマリオ （[[Newスーパーマリオブラザーズ]]）&lt;br /&gt;
: マメキノコを取る事で変身する。体がチビマリオより非常に小さく軽くなり、滑空できてフワフワと降りることが出来る。水の上を走ることもできる。この状態でないと通れない小さな道もある。但し、力が弱くなり、ヒップドロップでないと敵を踏み倒すことが出来ない。チビマリオと同じ扱いでダメージを受けるとミスになる。&lt;br /&gt;
; 次元ワザ（[[スーパーペーパーマリオ]]）&lt;br /&gt;
: 作中のとある人物から伝授される。Aボタンを押す事でペラペラ世界と立体世界を行き来できる。ただし次元ワザには制限時間があり、長い間3D空間にいるとダメージを受けてしまう。また一部の敵やボスキャラには通用しない。ある事をすると、どれだけ次元ワザを使ってもダメージを受けないようになる。&lt;br /&gt;
; 巨大ドットマリオ （[[スーパーペーパーマリオ]]）&lt;br /&gt;
: スターを取る事で変身する。姿は非常に大きなファミコンの[[スーパーマリオブラザーズ]]のチビマリオになり、巨大マリオのように無敵状態で、どんな敵やブロックや土管でも触れただけでふっ飛んでいく。壊した土管には入ることができなくなる。&lt;br /&gt;
; ハチマリオ （[[スーパーマリオギャラクシー]]）&lt;br /&gt;
: ハチキノコを取る事でミツバチのコスプレをしたような姿に変身する。この状態では空中で一定時間の飛行が可能で、飛行可能時間は着地状態になることで回復する。また、蜂蜜のついた壁を伝って360度の移動が可能。但し、ダメージを受ける他にも水に濡れることで変身が解け、元のマリオに戻ってしまう。&lt;br /&gt;
; オバケマリオ （[[スーパーマリオギャラクシー]]）&lt;br /&gt;
: オバケキノコを取る事でテレサのような姿に変身する。テレサに平気になり、リモコンを振ると透明になって金網や特殊な壁を通り抜けることができる。常に浮遊しているため、上昇することができる。但し、ダメージを受けることと水に濡れることに加え、光に当たることでも変身が解け、元のマリオに戻ってしまう。&lt;br /&gt;
; アイスマリオ （[[スーパーマリオギャラクシー]]）&lt;br /&gt;
: アイスフラワーを取る事で全身が氷になる。溶岩や水面に触れるとその場所が凍りつき、足場や壁として利用できる。ダメージを受けても変身が解けることはないが、変身時間が制限されている。&lt;br /&gt;
; レインボーマリオ （[[スーパーマリオギャラクシー]]）&lt;br /&gt;
: レインボースターを取る事で変身する。基本的にスーパースターを獲得した無敵マリオと同等の効果が得られるが、レインボーマリオは更に一定時間走りつづけることで両手を横に広げ、高速でのダッシュを可能とする。&lt;br /&gt;
; バネマリオ （[[スーパーマリオギャラクシー]]）&lt;br /&gt;
: バネキノコを取る事で変身する。常にピョンピョンしながらゆっくり移動することになるが、タイミングよくジャンプすると通常より非常に高くジャンプできる。但し、ダメージを受けることと水に濡れることで変身が解け、元のマリオに戻ってしまう。&lt;br /&gt;
; フライングマリオ （[[スーパーマリオギャラクシー]]）&lt;br /&gt;
: レッドスターを取る事で変身する。空中でスピンすることで飛行する事が出来るようになる。飛行はヒップアタックを行うか、障害物にぶつかるまで続ける事が出来、一度飛行状態から解除されても変身の制限時間が切れるまでの間なら再飛行が可能。飛行中は前進しつづけ、上下左右の方向転換が可能。また、コインやスターピースなどの近くでスピンをするだけで収集が可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マリオファミリー ==&lt;br /&gt;
マリオシリーズの登場キャラクターは'''マリオファミリー'''と総称される。中には派生作品の主役として自立化し、独自のシリーズを展開する者もいるが、その後もマリオが登場するゲームに出演するなど関係を絶つ事はない。&lt;br /&gt;
; [[ルイージ (ゲームキャラクター)|ルイージ]]&lt;br /&gt;
: [[双子]]の[[弟]]。兄より背が高く、痩せ型。兄に対して地味な（その上少々損な）役割を与えられることが多い。マリオとは競ったりもするが兄弟仲は良い。「永遠の二番手・脇役・サブキャラ・緑のヒゲ」などと呼ばれているが、『[[マリオ イズ ミッシング!|Mario Is Missing!]]』（開発・販売に任天堂は無関与、また[[アクションゲーム]]ではなく[[地理]]の教育用ソフトで日本未発売）や[[ルイージマンション]]は数少ない主役作品である。当初はマリオと同じ能力で色が違うだけのいわゆる２Pカラーであったが、後年マリオとは別のキャラとして登場する作品においてはマリオよりジャンプ力が高かったりする代わりに、滑りやすいという特徴が付けられている。多くの場合でマリオより操作しづらいため、ルイージでのプレイは上級者向きである。&lt;br /&gt;
; [[クッパ (ゲームキャラクター)|クッパ]]&lt;br /&gt;
: マリオの宿敵で、カメ一族の大魔王。同時にライバルでもあり、協力したり仲良くスポーツなどをやったりしたこともある。赤ちゃん時代からライバル関係だったらしい。&lt;br /&gt;
; [[ピーチ (ゲームキャラクター)|ピーチ姫]]&lt;br /&gt;
: [[キノコ王国]]のお姫様。毎回何者かに（初期の頃はほとんどクッパ）よって攫われ、その度にマリオが助けに行く事になる。『[[スーパーマリオUSA]]』では何秒間か浮遊ができる。マリオとは長い付き合いで、恋仲と定着している。&lt;br /&gt;
; [[キノピオ]]&lt;br /&gt;
: ピーチ姫をお守りしているが、実際はピーチに助けられた事もある。小柄で力持ち、しかしジャンプ力に欠けている。マリオストーリー以前は性別が不明だった。冒険では様々な形でマリオの手助けをしてくれる。&lt;br /&gt;
; [[ヨッシー]]&lt;br /&gt;
: マリオの冒険のパートナーで、マリオの[[親友]]。性別はない。マリオが赤ん坊の頃からの知り合い。赤ちゃんだったマリオとルイージを親の元へ届けたことがある。基本色は緑だが、他の色のヨッシーも存在する。ヨースター島に様々な色のヨッシーがいる。また、ヨッシーの色や作品によってヨッシーの能力が違う。&lt;br /&gt;
; [[デイジー (ゲームキャラクター)|デイジー]]&lt;br /&gt;
: [[サラサ・ランド]]のお姫様。とても活発な性格の持ち主。マリオに助けられた事もある。&lt;br /&gt;
; [[ドンキーコング (ゲームキャラクター・2代目)|ドンキーコング]]&lt;br /&gt;
: 初期の作品から関係の深いゴリラ。[[ドンキーコング (ゲームキャラクター・初代)|初代ドンキーコング]]はクランキーコングとして事実上隠居しており、現在はその孫である2代目が活躍している。近年はマリオとの関係も向上。いつも赤いネクタイをしている。[[ドンキーコングJr (ゲームキャラクター)|ドンキーコングJr]]は初代の息子である。&lt;br /&gt;
; [[キャサリン (ゲームキャラクター)|キャサリン]]&lt;br /&gt;
: 『スーパーマリオUSA』の中ボスキャラ。口からタマゴを吐き、女の子のようだが男の子である。「'''キャシー'''」と呼ぶと機嫌が良くなる。最近では、ヨッシーとコンビを組む機会が増えている。&lt;br /&gt;
; [[ワリオ]]&lt;br /&gt;
: マリオよりも大柄な乱暴者でマリオに敵対心を燃やす。金に目がない。ドンキーコング同様、パワー満点である。[[ニンニク]]を好み、[[スーパーキノコ]]を嫌う。&lt;br /&gt;
; [[ワルイージ]]&lt;br /&gt;
: マリオブラザーズ（特にルイージ）をライバル視しているワリオの良き相棒。長身で痩せ型といった体格。表舞台で活躍しているマリオブラザーズに対抗できる力をつけるまで、下積みをしていた苦労人である。&lt;br /&gt;
; [[クリボー]]&lt;br /&gt;
: クッパ軍団の兵士で、マリオに立ち向かっては踏み潰されるのがお約束となっているキャラクター。マリオの手助けをしたりするクリボーもいる。&lt;br /&gt;
; [[ノコノコ]]&lt;br /&gt;
: クッパとのつながりで、敵であったり、仲間キャラであったり、長い付き合いである。マリオカート、マリオパーティシリーズ、サッカー、野球、グループ形態のゲームでは、相性が良い。&lt;br /&gt;
; [[キノピコ]]&lt;br /&gt;
: おさげがかわいい、キノピオ達のアイドル。かしこくてやさしい女の子、実質はキノピオよりも頼れる存在である。『マリオストーリー』と『マリオカート ダブルダッシュ!!』の彼女は外見が違う（別人という可能性もあるが）。&lt;br /&gt;
; [[クッパファミリー#クッパJr.|クッパJr.]]&lt;br /&gt;
: クッパの息子。普段は口を隠しているが、素顔はクッパの幼少時代に似ている。ニセマリオに変身していた。マリオにいつか勝ちたいと思っている。&lt;br /&gt;
; [[ボスパックン]]&lt;br /&gt;
: 『[[スーパーマリオサンシャイン]]』で登場以降、破竹の勢いでレギュラーになった巨大植物。マリオとは敵対することも多いが、共にスポーツを楽しんだりもする。&lt;br /&gt;
; [[キングテレサ]]&lt;br /&gt;
: 『[[ルイージマンション]]』で初登場したテレサの王。マリオに明確な危害を加えたことがある数少ないキャラクター。&lt;br /&gt;
; [[スーパーマリオギャラクシー|ロゼッタ]]&lt;br /&gt;
:『[[スーパーマリオギャラクシー]]』や『[[マリオカートWii]]』に登場したマスコットキャラクターである。マリオとルイージの兄弟とキノピオ達、そして星の子チコとともにパワースターを探した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マリオが登場する作品 ==&lt;br /&gt;
: 脇役やゲスト・客演などでの登場作品も含む。&lt;br /&gt;
: ここでは発売中止・未発売・海外版の作品、または発売に関する公式アナウンスの無いものは含まない。&lt;br /&gt;
: 尚、日本未発売の作品は参考のために記すものとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アーケード ===&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング]]（ジャンプマン → マリオ）&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコングJr|ドンキーコングJr.]]（初めてマリオの名前が出たゲーム。敵役）&lt;br /&gt;
* [[マリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
* [[テニス (任天堂)|VSテニス]]（[[審判]]として登場）&lt;br /&gt;
* [[レッキングクルー|VSレッキングクルー]]&lt;br /&gt;
* [[ピンボール (任天堂)|ピンボール]]（ボーナスステージで登場）&lt;br /&gt;
* [[パンチアウト!!]]（観客として登場）&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオブラザーズ|VSスーパーマリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
* [[太鼓の達人]]8 - 12（マリオの曲で踊り子の代わりとして登場）&lt;br /&gt;
* [[マリオカート アーケードグランプリ]]&lt;br /&gt;
* [[マリオカート アーケードグランプリ#アーケードグランプリ2|マリオカートアーケードグランプリ2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファミリーコンピュータ ===&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング]]（ジャンプマン → マリオ）&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコングJr|ドンキーコングJr.]]（敵役）&lt;br /&gt;
* [[マリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
* [[テニス (任天堂)|テニス]]（審判として登場）&lt;br /&gt;
* [[ピンボール (任天堂)|ピンボール]]（ボーナスステージで登場）&lt;br /&gt;
* [[ゴルフ (任天堂)|ゴルフ]]&lt;br /&gt;
* [[ファミリーベーシック]]（[[スプライト]]キャラ群の1つとして用意されている）&lt;br /&gt;
* [[ファミリーベーシックV3]]（サンプルゲーム・マリオワールドに登場）&lt;br /&gt;
* [[レッキングクルー]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオブラザーズ2]]&lt;br /&gt;
* [[アイアムアティーチャー スーパーマリオのセーター]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオブラザーズ|オールナイトニッポン スーパーマリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ゴルフJAPANコース]]&lt;br /&gt;
* [[ゴルフUSコース]]&lt;br /&gt;
* [[ファミコングランプリ F1レース]]&lt;br /&gt;
* [[マイクタイソン・パンチアウト!!]]（レフェリーとして登場）&lt;br /&gt;
* [[ファミコングランプリII 3Dホットラリー]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオブラザーズ3]]&lt;br /&gt;
* [[帰ってきたマリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
* [[Dr.マリオ]]&lt;br /&gt;
* [[マリオオープンゴルフ]]&lt;br /&gt;
* [[ヨッシーのたまご]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオUSA]]&lt;br /&gt;
* [[ヨッシーのクッキー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スーパーファミコン ===&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオワールド]]&lt;br /&gt;
* [[シムシティシリーズ|シムシティ]]（[[スーパーファミコン]]版のみ。プレセントの銅像などで登場）&lt;br /&gt;
* [[ゼルダの伝説 神々のトライフォース]]（民家の絵として登場）&lt;br /&gt;
* [[マリオペイント]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオカート]]&lt;br /&gt;
* [[ヨッシーのクッキー]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオコレクション]]&lt;br /&gt;
* [[スーパースコープ6]]（レーザーブレーザーのインターセプトに登場）&lt;br /&gt;
* [[ヨッシーのロードハンティング]]&lt;br /&gt;
* [[ワイルドトラックス]]（看板として登場）&lt;br /&gt;
* [[スーパーゲームボーイ]]&lt;br /&gt;
* [[マリオとワリオ]]&lt;br /&gt;
* [[MOTHER2 ギーグの逆襲]]（名前のサンプルのひとつとして登場）&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオ ヨッシーアイランド]]&lt;br /&gt;
* [[マリオのスーパーピクロス]]&lt;br /&gt;
* [[スーパードンキーコング2|スーパードンキーコング2 ディクシー&amp;amp;ディディー]]（クリア後に登場）&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオRPG]]&lt;br /&gt;
* [[さめがめ|UNDAKE30　鮫亀大作戦マリオバージョン]]（鮫亀のマリオバージョンで非売品）&lt;br /&gt;
* [[星のカービィ スーパーデラックス]]（ミニゲームおよびデデデ大王ステージの観客、カービィのコピー能力「ストーン」の変身パターンとして登場）&lt;br /&gt;
* [[スーパードンキーコング3|スーパードンキーコング3 謎のクレミス島]]（リンクリーの洞穴にゲームキャラとしての登場）&lt;br /&gt;
* [[ファミコン探偵倶楽部PartII うしろに立つ少女]]（初回の起動のみでディスクシステム起動画面を再現したシーンで登場）&lt;br /&gt;
* [[レッキングクルー'98]]&lt;br /&gt;
* [[平成 新・鬼ヶ島]] 前編（りんごの話の一話二章で金の仏像として登場）&lt;br /&gt;
* [[Dr.マリオ]]&lt;br /&gt;
* [[ピクロス (ゲームソフト)|ピクロスNP vol.6]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニンテンドウ64 ===&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオ64]]（この作品からマリオに声優がついた）&lt;br /&gt;
* [[マリオカート64]]&lt;br /&gt;
* [[マリオパーティ]]&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ]]&lt;br /&gt;
* [[マリオゴルフ64]]&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング64]]（DKアーケードに登場）&lt;br /&gt;
* [[マリオアーティストシリーズ|マリオアーティスト ペイントスタジオ]]&lt;br /&gt;
* [[マリオパーティ2]]&lt;br /&gt;
* [[マリオアーティストシリーズ|マリオアーティスト タレントスタジオ]]&lt;br /&gt;
* [[マリオアーティストシリーズ|マリオアーティスト コミュニケーションキット]]&lt;br /&gt;
* [[マリオテニス64]]&lt;br /&gt;
* [[マリオストーリー]]&lt;br /&gt;
* [[マリオアーティストシリーズ|マリオアーティスト ポリゴンスタジオ]]&lt;br /&gt;
* [[マリオパーティ3]]&lt;br /&gt;
* [[どうぶつの森 (NINTENDO64)|どうぶつの森]]（ファミコンのゲームで登場）&lt;br /&gt;
* [[ゼルダの伝説 時のオカリナ]]（ハイラル城中庭から羽マリオの肖像画が確認できる）&lt;br /&gt;
* [[ゼルダの伝説 ムジュラの仮面]]（お面屋が背負っている荷物にお面として登場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニンテンドーゲームキューブ ===&lt;br /&gt;
* [[ルイージマンション]]&lt;br /&gt;
* [[大乱闘スマッシュブラザーズDX]]&lt;br /&gt;
* [[どうぶつの森|どうぶつの森+]]（ファミコンのゲームで登場）&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオサンシャイン]]&lt;br /&gt;
* [[マリオパーティ4]]&lt;br /&gt;
* [[NINTENDOパズルコレクション]]&lt;br /&gt;
* [[どうぶつの森|どうぶつの森e+]]（ファミコンのゲームで登場）&lt;br /&gt;
* [[マリオゴルフ ファミリーツアー]]&lt;br /&gt;
* [[マリオカート ダブルダッシュ!!]]&lt;br /&gt;
* [[マリオパーティ5]]&lt;br /&gt;
* [[ペーパーマリオRPG]]&lt;br /&gt;
* [[マリオテニスGC]]&lt;br /&gt;
* [[マリオパーティ6]]&lt;br /&gt;
* [[Dance Dance Revolution with MARIO]]&lt;br /&gt;
* [[NBAストリートV3 マリオでダンク]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオスタジアム ミラクルベースボール]]&lt;br /&gt;
* [[SSX On Tour with マリオ]]&lt;br /&gt;
* [[マリオパーティ7]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオストライカーズ]]&lt;br /&gt;
* [[メタルギアソリッド ザ ツインスネークス]]（人形として登場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Wii ===&lt;br /&gt;
* [[スーパーペーパーマリオ]]&lt;br /&gt;
* [[マリオパーティ8]]&lt;br /&gt;
* [[マリオストライカーズ チャージド]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオギャラクシー]]&lt;br /&gt;
* [[マリオ&amp;amp;ソニック AT 北京オリンピック]]&lt;br /&gt;
* [[大乱闘スマッシュブラザーズX]]&lt;br /&gt;
* [[Dr.マリオ|Dr.MARIO&amp;amp;細菌撲滅]]&lt;br /&gt;
* [[マリオカートWii]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオスタジアム ファミリーベースボール]]&lt;br /&gt;
* [[キャプテン★レインボー]]（レインシーの屋敷の中でマリオの顔写真が確認できる）&lt;br /&gt;
* [[Wii Fit]]（[[ジョギング]]のコース途中、壁面にファミコンのマリオが描かれている）&lt;br /&gt;
* [[街へいこうよどうぶつの森]]（マリオ家具として登場）&lt;br /&gt;
* [[太鼓の達人|太鼓の達人Wii]]（マリオの曲で踊り子の代わりとして登場）&lt;br /&gt;
* [[マリオ&amp;amp;ソニック AT バンクーバーオリンピック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームボーイ ===&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオランド]]&lt;br /&gt;
* [[アレイウェイ]]&lt;br /&gt;
** [[ベースボール (ゲームボーイ)|ベースボール]]（USAモードの投手としてMARIOとLUIGIが登場するが、本項で述べられている「マリオ」かどうか定かではない。なお、アメリカ版のパッケージにはマリオが描かれている）&lt;br /&gt;
* [[テニス (任天堂)|テニス]]（審判として登場）&lt;br /&gt;
* [[テトリス]]（対戦モードに登場）&lt;br /&gt;
* [[ゴルフ (任天堂)|ゴルフ]]&lt;br /&gt;
* [[クイックス]]（対戦モードに登場）&lt;br /&gt;
* [[Dr.マリオ]]&lt;br /&gt;
* [[F1レース]]（プレイヤーの応援で登場）&lt;br /&gt;
* [[ヨッシーのたまご]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオランド2 6つの金貨]]&lt;br /&gt;
* [[ヨッシーのクッキー]]&lt;br /&gt;
* [[ゼルダの伝説 夢をみる島]]（名前は違うが登場）&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオランド3 ワリオランド]]（エンディングに登場）&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング]]&lt;br /&gt;
* [[マリオのピクロス]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター 赤・緑]]（とある民家で、ゲームキャラとして登場）&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター 青]]（とある民家で、ゲームキャラとして登場）&lt;br /&gt;
* [[ピクロス2]]&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコングランド]]（クリア後に登場）&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイギャラリー]]&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイギャラリー2]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットカメラ]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ピカチュウ]]（とある民家で、ゲームキャラとして登場）&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイギャラリー3]]&lt;br /&gt;
* [[マリオゴルフGB]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオブラザーズデラックス]]&lt;br /&gt;
* [[マリオテニスGB]]&lt;br /&gt;
* [[モバイルゴルフ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バーチャルボーイ ===&lt;br /&gt;
* [[マリオズテニス]]&lt;br /&gt;
* [[マリオクラッシュ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームボーイアドバンス ===&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオアドバンス]]&lt;br /&gt;
* [[マリオカートアドバンス]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオアドバンス2]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオアドバンス3]]&lt;br /&gt;
* [[メイド イン ワリオ]]（ジャンル：ニンテンドーに登場）&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオアドバンス4]]&lt;br /&gt;
* [[マリオ&amp;amp;amp;ルイージRPG]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオブラザーズ|ファミコンミニ01 スーパーマリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング|ファミコンミニ02 ドンキーコング]]&lt;br /&gt;
* [[スーパードンキーコング2]]（クリア後に登場）&lt;br /&gt;
* [[マリオゴルフ GBAツアー]]&lt;br /&gt;
* [[マリオブラザーズ|ファミコンミニ11 マリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
* [[レッキングクルー|ファミコンミニ14 レッキングクルー]]&lt;br /&gt;
* [[Dr.マリオ|ファミコンミニ15 Dr.マリオ]]&lt;br /&gt;
* [[マリオvs.ドンキーコング]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオブラザーズ2|ファミコンミニディスクシステムセレクション スーパーマリオブラザーズ2]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオボール]]&lt;br /&gt;
* [[マリオパーティアドバンス]]&lt;br /&gt;
* [[Dr.マリオ|Dr.MARIO&amp;amp;パネルでポン]]&lt;br /&gt;
* [[マリオテニスアドバンス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニンテンドーDS ===&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオ64DS]]&lt;br /&gt;
* [[キャッチ!タッチ!ヨッシー!]]&lt;br /&gt;
* [[役満DS]]&lt;br /&gt;
* [[スーパープリンセスピーチ]]&lt;br /&gt;
* [[おいでよ どうぶつの森]]（マリオ家具として登場）&lt;br /&gt;
* [[マリオカートDS]]&lt;br /&gt;
* [[マリオ&amp;amp;amp;ルイージRPG2×2]]&lt;br /&gt;
* [[テトリスDS]]&lt;br /&gt;
* [[New スーパーマリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
* [[マリオバスケ 3on3]]&lt;br /&gt;
* [[ピクロスDS]]（問題として登場）&lt;br /&gt;
* [[Wi-Fi対応 役満DS]]&lt;br /&gt;
* [[ヨッシーアイランドDS]]&lt;br /&gt;
* [[マリオvs.ドンキーコング2 ミニミニ大行進!]]&lt;br /&gt;
* [[いただきストリートDS]]&lt;br /&gt;
* [[太鼓の達人|太鼓の達人DS タッチでドコドン!]]（マリオの曲で踊り子の代わりとして登場）&lt;br /&gt;
* [[マリオパーティDS]]&lt;br /&gt;
* [[マリオ&amp;amp;ソニック AT 北京オリンピック]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・タワー (ゲーム)|The Tower DS]]（ミニゲームでマリオタワーとして登場）&lt;br /&gt;
* [[星のカービィ ウルトラスーパーデラックス]]（「はるかぜとともに」でのデデデ大王との対決ステージの観客として登場）&lt;br /&gt;
* [[マリオ&amp;amp;ルイージRPG3!!!]]&lt;br /&gt;
* [[マリオ&amp;amp;ソニック AT バンクーバーオリンピック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PC-8800シリーズ ===&lt;br /&gt;
* [[マリオブラザーズ|マリオブラザーズスペシャル]]&lt;br /&gt;
* パンチボールマリオブラザーズ&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオブラザーズ|スーパーマリオブラザーズスペシャル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本未発売 ===&lt;br /&gt;
: アーケードはAC、FCはNES、SFCはSNES、マッキントッシュはMac、コンパクトディスクインタラクティブはCD-Iとそれぞれ表記する。&lt;br /&gt;
* [[Dr.マリオ|VS Dr.Mario]]（AC）&lt;br /&gt;
* [[Dr.マリオ|Tetris &amp;amp; Dr.Mario]]（SNES）&lt;br /&gt;
* [[Dr.マリオ|Dr.MARIO 64]]（N64）- 後に国内作品の『NINTENDOパズルコレクション』に『Dr.MARIO』として収録された&lt;br /&gt;
* [[マリオ イズ ミッシング!|Mario Is Missing!]]（NES・SNES） - 主人公はルイージで、囚われたマリオを助け出す。&lt;br /&gt;
* Mario's Time Machine !（NES・SNES）&lt;br /&gt;
* マリオパーティカードe（GBA）&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイギャラリー|GAME&amp;amp;WATCH GALLERY 4]]（GBA）&lt;br /&gt;
* [[:en:Mario Teaches Typing|Mario Teaches Typing]]&lt;br /&gt;
: [[MS-DOS]]、1992年発売。Windows版とMac版も存在する。&lt;br /&gt;
* [[:en:Mario Teaches Typing 2|Mario Teaches Typing 2]]&lt;br /&gt;
: WINDOWS、1997年発売。WINDOWS3.x版も存在する。&lt;br /&gt;
* [[:en:Hotel Mario|Hotel Mario]]（[[CD-I]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオくん]]&lt;br /&gt;
* [[ドクターマリオくん]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオくん#スーパマリオブラザーズ2（わんぱっくコミック）|スーパーマリオブラザーズ2]]&lt;br /&gt;
* [[GOGO!マリオワールド]]&lt;br /&gt;
* [[ゴーゴー!マリオカート|ゴー!!ゴー!!マリオカート]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオ (本山一城)|本山一城版マリオコミックシリーズ]]&lt;br /&gt;
* スーパーマリオ[[4コママンガ劇場]]シリーズ（[[エニックス]]（現「[[スクウェア・エニックス]]」））&lt;br /&gt;
* スーパーマリオ[[ショートコミック劇場]]（[[エニックス]]（現「[[スクウェア・エニックス]]」））&lt;br /&gt;
* [[4コマまんが王国]]シリーズ&lt;br /&gt;
** スーパーマリオ 4コマまんが王国（[[双葉社]]）&lt;br /&gt;
** スーパーマリオ64 4コマまんが王国&lt;br /&gt;
** ★スーパーマリオ★ヨッシーアイランド 4コマまんが王国、など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実写・アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオブラザーズ ピーチ姫救出大作戦!]]（[[アニメーション映画]]、[[1986年]]）&lt;br /&gt;
* アマダアニメシリーズスーパーマリオ（[[OVA]]、[[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオ 魔界帝国の女神]]（実写[[映画]]、[[1993年]]、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]） - [[ボブ・ホスキンス]]がマリオを演じている。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[冬]]の[[任天堂]]「HOT MARIO」キャンペーンでは[[SMAP]]の[[稲垣吾郎]]がマリオ（イナガキマリオ）に扮して、CMや販促媒体に登場した。&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[2006年]]冬の任天堂「HOT MARIO BROS.」キャンペーンでは[[ナインティナイン]]がマリオ（[[岡村隆史]]）とルイージ（[[矢部浩之]]）に扮して、CMや販促媒体に登場した。また、『[[マリオバスケ 3on3]]』のCMで再び登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配役 ==&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオブラザーズ ピーチ姫救出大作戦!]]：[[古谷徹]]（[[アニメーション映画]]）&lt;br /&gt;
* アマダアニメシリーズスーパーマリオ：[[古谷徹]]（[[OVA]]）&lt;br /&gt;
* [[サテラビュー]]で配信されたゲームソフト：[[古谷徹]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオ 魔界帝国の女神]]：[[ボブ・ホスキンス]](吹き替え:[[富田耕生]])（実写[[映画]]）&lt;br /&gt;
* 『[[スーパーマリオ64]]』以降に発売されたゲームソフト：[[チャールズ・マティネー]]&lt;br /&gt;
* 2003年冬に放送された実写CM「HOT MARIO」：[[稲垣吾郎]]（[[SMAP]]）&lt;br /&gt;
* 2005 - 2006年に放映された実写CM「HOT MARIO BROS.」：[[岡村隆史]]（[[ナインティナイン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
* [[コンピューターゲーム]]&lt;br /&gt;
* [[テレビゲーム]]&lt;br /&gt;
*[[ソニック]] - [[セガ]]の代表的なマスコット、長きに渡るマリオのライバル&lt;br /&gt;
* [[カルロス・ポンセ]] - 元プロ野球選手。口髭を生やした風貌から「マリオ」の渾名で呼ばれた。&lt;br /&gt;
* [[恐怖の報酬]] - 映画。主人公マリオ（長身）とその相方のルイージ（小太りでひげを生やしベレー帽を被っている）が本キャラクターの名前の由来との説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ja.mario.wikia.com/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2 マリオペディア]&lt;br /&gt;
* [http://www.nintendo.co.jp/nom/9908/index.html Nintendo Online Magazine: マリオ特集（1999年8月）]（[http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂公式サイト]より）&lt;br /&gt;
* [http://www.nintendo.co.jp/ngc/sms/history/index.html マリオヒストリー]（任天堂公式サイトより）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{mario}}&lt;br /&gt;
{{mario character}}&lt;br /&gt;
{{マリオカートシリーズの登場レーサー}}&lt;br /&gt;
{{大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの登場キャラクター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:マリオシリーズのキャラクター|まりお]]&lt;br /&gt;
[[Category:大乱闘スマッシュブラザーズの登場キャラクター|まりお]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の双子|まりお]]&lt;br /&gt;
[[Category:イタリア系アメリカ人|まりお]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%AA_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC)&amp;diff=48159</id>
		<title>マリオ (ゲームキャラクター)</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: マリオ･マリオへのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT [[マリオ･マリオ]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>ルイージ (ゲームキャラクター)</title>
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				<updated>2009-03-21T06:00:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: 新しいページ: ''''ルイージ''' (''LUIGI'') は、任天堂のゲームに登場する架空の人物である。  == プロフィール == === 位置付...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ルイージ''' (''LUIGI'') は、[[任天堂]]の[[コンピュータゲーム|ゲーム]]に登場する架空の人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
=== 位置付け ===&lt;br /&gt;
世界のスーパースター、[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]の双子の弟である。初期作品ではマリオが1プレイヤー用キャラ、ルイージが[[2プレイヤー]]用キャラという位置付けであった。近年でも地味で報われないような役が多く、マリオシリーズにおいては異色の存在感を放っているキャラクターである。主な異名に'''“永遠の2番手”'''、'''“緑の人気者”'''がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 名前の由来 ===&lt;br /&gt;
名前は任天堂の[[アメリカ合衆国|米国]]法人 (Nintendo of America, NOA) の社員が付けたものである。イタリア人に多いかつ語呂の良い名前を模索した結果、『ルイージ』となった。一部流布している『[[宮本茂]]が「マリオの'''類似（るいじ）'''やからルイージでええんちゃう」と言ったために決まったことに由来する[http://www.famitsu.com/game/extra/special/2000/zelda/zelda04.html]』というのは後付の通説である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
性格は穏やかで心優しいが、やや内気かつ臆病である。最近では、[[天然ボケ|天然]]でおっちょこちょいな一面が目立つ。他にも、日記を付けていたり（『[[マリオストーリー]]』より）、帽子は手洗いに限る（『[[ルイージマンション]]』より）といった拘りを持っていることから、マメな性格である事が窺える。[[一人称]]は「ボク」（任天堂の公式での場合。アニメ版等では「オレ」の場合もある）で、基本的に柔らかめの口調で喋る。お化けや怪物といった類のものが大の苦手。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]の[[双子]]の弟なので、マリオと同い年であり、『[[大乱闘スマッシュブラザーズDX]]』で見られるフィギュアの説明によると26歳前後である（ただ厳密に言うと詳細な設定は存在しない）。ただし、映画『[[スーパーマリオ 魔界帝国の女神]]』においては孤児だったところをマリオに育てられたことにより年の離れた義理の兄弟（ルイージは「父親でもあり兄さんでもあり」と発言）という設定になっている。2008年で生誕25周年を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外見的特徴 ===&lt;br /&gt;
登場初期はマリオと色違いなだけで全く特徴に違いの無いキャラクターであったが、後に双方を区別する為、いくつかの相違点が加えられた。現在の公式設定では、兄のマリオより長身で痩せ型、髭の形が異なる、シャツ・帽子が緑でオーバーオールが紺色、そして帽子のマークが「L」である事がマリオとの主な相違点である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム内での声優はマリオと同様、[[チャールズ・マーティネー]] (Charles Martinet) が務めている。アニメ作品の『[[スーパーマリオブラザーズ ピーチ姫救出大作戦!]]』では[[水島裕]]が、[[OVA]]『アマダアニメシリーズスーパーマリオ』では[[龍田直樹]]が声優を務めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マリオとの違い ==&lt;br /&gt;
=== 個性を見出すために ===&lt;br /&gt;
初期の作品では、[[ゲーム&amp;amp;ウオッチ]]版『[[マリオブラザーズ]]』など、後に一人立ちするマリオの相棒として登場したが、姿も能力も全くと言って良いほど違いがなかった。[[アーケードゲーム|業務用]]の『マリオブラザーズ』でプレイ上の識別のために[[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]の色違い（緑のシャツに白のツナギ・帽子）のキャラクターが登場し、これが今の&amp;quot;緑のルイージ&amp;quot;としての初登場作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズを重ねるうちに、ただの2プレイヤーキャラとしてではなく、徐々にマリオとは違った個性が現れてくる。初めてマリオとの差別化が図られた作品は『[[スーパーマリオブラザーズ2]]』。この作品では「マリオに比べてジャンプ力が高いが滑りやすい」という一癖ある操作設定にされた。後に、これがマリオに対するルイージの最も基本的な性能の違いとされ、以降のアクションシリーズでもこの設定が多用されるようになる。他にも、服装の配色がシャツ・帽子が緑、ツナギが紺色になり（『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』から）、長身で痩せ型、マリオと髭の形が異なる、ジャンプ時に足をバタつかせる（『[[スーパーマリオUSA]]』、『[[スーパーマリオ64|スーパーマリオ64DS]]』等）、少し（後にかなり）気弱な性格（初出は『[[マリオストーリー]]』のルイージの日記にある記述より。本格的に出たのは『[[ルイージマンション]]』から）、多少ドジ（『[[ペーパーマリオRPG]]』から）&amp;lt;!-- 要出典　オカマじみたポーズをしたり馬鹿げたことをしでかすトラブルメーカーだったりする（『[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG]]シリーズ』、『[[大乱闘スマッシュブラザーズ]]シリーズ』等）--&amp;gt;といった、マリオとは大きく異なるルイージならではの特徴が次々と作られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ルイージの性格を決定的にし、また一般に広く知らしめたのは漫画家[[吉田戦車]]の功績が大きいと思われる。SFC発売前から『[[ファミ通]]』で連載されていた吉田の4コマゲーム漫画「はまり道」において、現在の彼に一部繋がる相当強烈なキャラクター付けをされていた。この単行本の帯を書いたのが宮本茂であり、「文句を言おうとしたが、そのまえに笑わされてしまった」として容認しており、任天堂本体も認めたのか『[[スーパーマリオワールド]]』の公式ガイドブックには吉田のマリオ4コマが描き下ろしで数点掲載される程だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポーツ系のゲームでは、マリオ共々、平均的な能力を持つ'''オールラウンダー'''として扱われるが、マリオはパワーが若干強くなっているのに対し、ルイージはテクニックに長けているという差もある（『マリオテニスGC』では攻撃系スペシャルショットにマリオは巨大な'''鉄のハンマー'''を使用したのに対し、ルイージは巨大な'''[[ピコピコハンマー]]'''を使用したなど）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[NINTENDO64]]よりマリオファミリーは声を発するようになった。当初マリオより高い声を発していたルイージだったが、『[[マリオゴルフ|マリオゴルフ64]]』からは低い声で喋るよう変更され、ローテンションさが強調されるようになった（しかしそれより後の作品でも、『大乱闘スマッシュブラザーズDX』や『マリオカートアドバンス』のように、過去作品の音声を流用している作品では一部マリオより高い声を発しているものもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 永遠の2番手からの脱却 ===&lt;br /&gt;
長年2プレイヤー用のキャラやパーティゲーム要員としての活躍しか無かった故に、'''「永遠の2番手」'''と呼ばれ続け、後発キャラの[[ヨッシー]]や[[ワリオ]]にまで主役作を先に発表されてきたルイージであるが、『[[ルイージマンション]]』で遂に念願の主役の座に就いた。これは[[ゲームキューブ]]本体との同時発売タイトルでもあるという大役でもあった。なお、日本未発売のものでは、地理学習ゲーム『[[マリオ イズ ミッシング!]]』が初の主役であるが、任天堂はライセンス供与のみで開発・販売に関わっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
RPGシリーズにおける第1作目である『[[スーパーマリオRPG]]』では取扱説明書とエンディングにしか顔を見せず、『[[マリオストーリー]]』でもマリオが冒険に出ている間は、家でずっと留守番役をしているという脇役ぶりであったが、『[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG]]』ではマリオの良きパートナーとなる。もっとも、冒険の先々で（マリオと同じように旧知の仲であるはずの[[クッパ (ゲームキャラクター)|クッパ]]にすら）'''『緑のヒゲ』'''、'''『頼りないヒゲ』'''呼ばわりされ、名前すら覚えられていなかったり、海を渡る際、マリオにハンマーで平べったく叩き潰され、サーフボード代わりにされる（しかもルイージは水面に顔をつけているので'''息継ぎが出来ない状態'''）といった悲惨な扱いを受けていた。このシリーズの続編にあたる『[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG2]]』、『[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG3!!!]]』でも活躍を見せたが、やはり地味で臆病な面が強く押し出されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ペーパーマリオRPG]]』では、'''エクレア姫'''という人物を助けるために単身冒険に出ている。しかし彼の勇姿はゲーム本編には全く収録されていない。仲間の話を聞く限り、旅先で迷惑ばかりかけていたとのことである。ただしエクレア姫は無事に救出しており、それなりに活躍していた模様。彼の冒険の内容を書いた本『スーパールイージ』シリーズが（かなり話を美化した上で）発売されており、ベストセラーになっているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[スーパーマリオ64]]』では一切出番がなかったルイージだが、リメイク版『スーパ&lt;br /&gt;
ーマリオ64DS』では操作キャラとなり、ゲーム中では64版に登場したスケスケマリオの能力を受け継いだ「スケスケルイージ」に変身することができる。また、彼特有の能力として、短時間の水面歩行などもある。しかしゲーム中の解説（看板）によれば、スケスケルイージは'''影が薄いから'''、水面歩行は'''水に浮くほど存在が軽いから'''可能なのである。また、同作品ではキノピオ達やウサギにすら「マリオさんの足を引っ張らないようにがんばって」「こんなカゲのうすいやつに捕まるなんて」等と言われる程に見下されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[スーパーペーパーマリオ]]』では、ヨゲン書に書かれた予言の成否を左右する重要な人物として登場。そのため、ノワール一味に洗脳されたり、洗脳が解けた後はマリオ達の仲間となって同行するが、最後で再び洗脳されるなど、その立場は二転三転する。洗脳されている間は自ら'''「ミスターL」'''と名乗り、専用メカ'''「エルガンダー」'''と共にマリオ達の前に立ちはだかる。なお、このミスターLとなった際の性格は、マリオに対して強烈なライバル心をむき出しにするなど前述の吉田戦車が描いたルイージ像に繋がるものがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[スーパーマリオギャラクシー]]』では、最初はファントムギャラクシーの館に幽閉されているが、救出に成功した後、いくつかのパワースター探しを手伝ってくれるようになる。しかし、約束通りパワースターを見つけ出し、手に入れているのはいいものの、毎回向かったギャラクシーから帰れなくなるという失態を犯している。後にルイージを救出し、彼が見つけ出したスターを受け取ると、毎回マリオの後ろでちゃっかりポーズを決めるというお茶目な行動も見せる。また、スターを１２０個すべて集めると、ルイージをプレイヤーキャラとして使い、ゲームをプレイする事も可能である。性能の違いは、マリオよりジャンプ力が高く移動速度も速い、滑りやすい、水中での息が長く続かない等、多々ある。しかしシナリオはマリオのものと変わっていないため、場面によっては'''ルイージが同時に2人登場する'''こととなる（ルイージ本人はそれを「自分によく似た人」としか思っておらず、殆ど気に留めていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ]]』では、全作において隠しキャラクターとして登場。このシリーズでは、ディレクターの[[桜井政博]]によるキャラの脚色もあってか、特にネガティブ色･イロモノ色が強く扱われており、戦闘時に見せるモーション・表情がコミカルかつ奇天烈である（そもそもルイージが初めて「永遠の2番手」と呼ばれたのが本シリーズ1作目での事である）。基本的な性能としてはやはりマリオよりジャンプ力が高く、滑りやすい。また、マリオより長身である故に攻撃のリーチもやや長い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;使用する技はモーションこそマリオと似たものが殆どだが、それぞれダメージや吹っ飛び方向、その他様々な点で微妙な差異があり、マリオとの大幅な差別化が図られている。必殺ワザ&amp;lt;!--スマブラにおける正しい綴りは「必殺ワザ」なので--&amp;gt;についても、密着状態で懐に当てると相手を大きく吹っ飛ばせるが、そうでなければ非常に隙の大きいカス当たりにしかならない「ファイアジャンプパンチ」や、1/8の確率で暴発してしまう横突進技「ルイージロケット」など、攻守のバランスが取れているマリオと比較すると、癖が強く少々ギャンブル性のあるものが多い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;『[[大乱闘スマッシュブラザーズX|X]]』での各キャラ固有の強力必殺ワザ「最後の切りふだ」では'''「ネガティブゾーン」'''という、奇妙なダンスを踊るルイージを中心に奇妙な球状空間を形成する（さらに&amp;lt;!--何の「民族風」なのか音楽のジャンルがわからないので→　エスニック風に--&amp;gt;アレンジされた『[[ルイージマンション]]』のテーマ曲まで入る）技を繰り出し、'''「最後の切りふだ」までも後ろ向き'''という“ルイージらしさ”をプレイヤーに見せつけた。しかしこの技を発動すると、ゾーン内に入っている相手は通常時より吹っ飛び易くなる上に、ランダムで様々なマイナス効果が付加され、まともに動く事すら出来なくなる。そしてダンスが終わった後は、動けなくなった相手への止めを確実に命中させられる為、「最後の切りふだ」としては非常に強力である。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;また同作品の[[ソリッド・スネーク|スネーク]]と[[ロイ・キャンベル]]との通信のやりとりで、ロイ・キャンベルから（彼の過去もあってか）「永遠の二番手、日陰者&amp;lt;!--ゲーム中における大佐の言葉では「永遠の二番手」。「2番手」ではないので注意。--&amp;gt;、兄に勝る弟など居ない」と罵られた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;同作品のアドベンチャーモード『亜空の使者』では、ただ歩いてきただけの[[ワドルディ]]に怯えていた所を、背後から現れた[[デデデ大王|デデデ]]の不意打ちを喰らったことでフィギュアにされ、デデデに捕獲されるという、近年根付いた[[ヘタレ]]ぶりが初登場時から大いに強調されていた。ストーリー後半から暫くは劇中で登場しなくなるが、黒幕･タブーによってファイター達が一時全滅した後、デデデのブローチを身に着けていた事で復活。同時に復活した[[ネス]]やデデデと共にファイター達を救出するという活躍を見せた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、単なる&amp;quot;マリオの代わり&amp;quot;としてではない、独自的な活躍を見せる機会が増えてはいるものの、ルイージ自身は既に'''地味で報われないキャラクター'''である事が公式設定となっているようで、任天堂も依然としてこの方向で作品作りを進めているようである。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--こういったゲーム内での印象強い設定・役回りが原因で、ネット上のゲーム系コミュニティではルイージが関与している話題になると、彼の存在・名前を忘れていたり、否定しているかのように書き込まれることが多々あるが、これは彼のその位置付け・キャラ設定に悪乗りしてわざとそのように振舞っているだけであり、むしろ彼に対して好感を持っているといった意味合いが含まれている。しかしこのような極端なキャラ作りをされていることに難色を示しているファンも少なくない。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連キャラクター ==&lt;br /&gt;
; [[マリオ (ゲームキャラクター)|マリオ]]&lt;br /&gt;
: ルイージの双子の[[兄]]。ルイージは普通、マリオの事を名前で呼ぶが、日本語のテキストでは「兄さん」と訳されている（英語圏の人は、兄弟でもお互い名前で呼ぶのが普通となっている）。&lt;br /&gt;
; [[ピーチ (ゲームキャラクター)|ピーチ姫]]&lt;br /&gt;
: [[キノコ王国]]のお姫様で、基本的にマリオに救われる役だが、ゲームによってはルイージ主体でゲームを進めることでマリオではなくルイージに救われることになる。[[スーパープリンセスピーチ]]ではルイージのことを'''緑のオッサン'''と言及しており、ほとんど記憶に残っていない様子。&lt;br /&gt;
; [[クッパ (ゲームキャラクター)|クッパ]]&lt;br /&gt;
: クッパ軍団の大魔王。毎度ピーチ姫をさらっていく彼はルイージにとっても宿敵である（クッパから見るルイージの価値観は作品によって異なる）。時には世界を守る為、一緒に冒険をする事もあった。&lt;br /&gt;
; [[デイジー (ゲームキャラクター)|デイジー]]&lt;br /&gt;
: [[サラサ・ランド]]のお姫様。『[[マリオオープンゴルフ]]』にてルイージのキャディとして登場してから、'''「ルイージ×デイジー」'''というイメージが現れ、恋仲とも言われている（『[[スーパーマリオ 魔界帝国の女神]]』では世界観自体が違うものの、恋仲の設定で描かれている）が、真相は不明。しかし『[[マリオカートWii]]』のデイジーサーキットには、手を繋いだルイージとデイジーの像があるなど、ルイージとデイジーがペアと扱われる機会は近年さらに増えつつある。&lt;br /&gt;
; [[ワルイージ]]&lt;br /&gt;
: ルイージのライバルとして『[[マリオテニス64]]』で登場。だが、殆どは彼の一方的なライバル視で終わっている。&lt;br /&gt;
; [[キングテレサ]]&lt;br /&gt;
: ルイージ初の主役作品『ルイージマンション』のラストボス。&lt;br /&gt;
;[[ロゼッタ]]&lt;br /&gt;
:『[[スーパーマリオギャラクシー]]』で競演。ほうき星の天文台の主。スターを見つけたがほうき星の天文台に帰ってくることが出来ないルイージを助けに行くと「ロゼッタさんには、このスターはボクが見つけたって言ってね。」のようなロゼッタを意識した発言がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場作品==&lt;br /&gt;
*[[マリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
**[[マリオブラザーズ|ファミコンミニ11 マリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
**[[マリオブラザーズ|帰ってきたマリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
*[[レッキングクルー]]&lt;br /&gt;
**[[レッキングクルー|レッキングクルー'98]]&lt;br /&gt;
**[[レッキングクルー|ファミコンミニ14 レッキングクルー]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオブラザーズデラックス]]&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオブラザーズ|ファミコンミニ01 スーパーマリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオブラザーズ2]]&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオブラザーズ2|ファミコンミニディスクシステムセレクション スーパーマリオブラザーズ2]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオブラザーズ3]]&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオアドバンス4]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオワールド]]&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオアドバンス2]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオUSA]]&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオアドバンス]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオコレクション]]&lt;br /&gt;
*[[マリオのスーパーピクロス]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオ ヨッシーアイランド]]&lt;br /&gt;
**[[スーパーマリオアドバンス3]]&lt;br /&gt;
*[[ルイージマンション]]※初の主役作品&lt;br /&gt;
*[[New スーパーマリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオ64DS]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオギャラクシー]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオRPG]]&lt;br /&gt;
*[[マリオストーリー]]&lt;br /&gt;
*[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG]]&lt;br /&gt;
*[[ペーパーマリオRPG]]&lt;br /&gt;
*[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG2]]&lt;br /&gt;
*[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG3!!!]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーペーパーマリオ]]&lt;br /&gt;
*[[マリオカートシリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[マリオパーティシリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[マリオゴルフ]]シリーズ&lt;br /&gt;
*[[マリオテニス]]シリーズ&lt;br /&gt;
*[[マリオストライカーズ]]シリーズ&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオスタジアム]]シリーズ&lt;br /&gt;
*[[マリオとワリオ]]&lt;br /&gt;
*[[マリオクラッシュ]]&lt;br /&gt;
*[[Dance Dance Revolution with MARIO]]&lt;br /&gt;
*[[マリオバスケ 3on3]]　&lt;br /&gt;
*[[ヨッシーのたまご]]&lt;br /&gt;
*[[キャッチ!タッチ!ヨッシー!]]&lt;br /&gt;
*[[スーパープリンセスピーチ]]&lt;br /&gt;
*[[ヨッシーアイランドDS]]&lt;br /&gt;
*[[ゲームボーイギャラリー]]シリーズ&lt;br /&gt;
*[[大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[星のカービィ スーパーデラックス]]※[[デデデ大王]]戦、サブゲーム『かちわりメガトンパンチ』での観客として登場&lt;br /&gt;
**[[星のカービィ ウルトラスーパーデラックス]]※SFC版と同上&lt;br /&gt;
*[[NBAストリートV3 マリオでダンク]]&lt;br /&gt;
*[[SSX On Tour with マリオ]]&lt;br /&gt;
*[[テトリスDS]]&lt;br /&gt;
*[[役満DS]]&lt;br /&gt;
**[[Wi-Fi対応 役満DS]]&lt;br /&gt;
*[[いただきストリートDS]]&lt;br /&gt;
*[[マリオ&amp;amp;ソニック AT 北京オリンピック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配役 ==&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオブラザーズ ピーチ姫救出大作戦!]]：[[水島裕]]（[[アニメーション映画]]）&lt;br /&gt;
*[[アマダアニメシリーズスーパーマリオ]]：[[龍田直樹]]（[[OVA]]）&lt;br /&gt;
*[[スーパーマリオ 魔界帝国の女神]]：[[ジョン・レグイザモ]]（実写[[映画]]）&lt;br /&gt;
*[[サテラビュー]]で配信されたゲームソフト：[[宮川一朗太]]&lt;br /&gt;
*『[[マリオカート64]]』以降に発売されたゲームソフト：[[チャールズ・マティネー]]&lt;br /&gt;
*2005～2006年に放映された実写CM「HOT MARIO BROS.」：[[矢部浩之]]（[[ナインティナイン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[マイルス &amp;quot;テイルス&amp;quot; パウアー]] - セガのマスコットキャラクター&amp;quot;[[ソニック・ザ・ヘッジホッグ|ソニック]]&amp;quot;の弟分。キャラ的な立ち位置が類似している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://ja.mario.wikia.com/wiki/%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B8 マリオペディア]&lt;br /&gt;
*[http://nintendo.co.jp/ 任天堂]&lt;br /&gt;
*[http://kikaim.s8.xrea.com/luigi/25th/index.htm HAPPY! LUIGI 25th　ルイージ生誕２５周年]&lt;br /&gt;
{{mario character}}&lt;br /&gt;
{{マリオカートシリーズの登場レーサー}}&lt;br /&gt;
{{大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの登場キャラクター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:るいいし}}&lt;br /&gt;
[[Category:マリオシリーズのキャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:大乱闘スマッシュブラザーズの登場キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の双子]]&lt;br /&gt;
[[Category:イタリア系アメリカ人]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで保護された記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%AA%EF%BD%A5%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%AA&amp;diff=48157</id>
		<title>マリオ･マリオ</title>
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				<updated>2009-03-21T05:55:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: 新しいページ: '[[スウェーデンのハッランド県クングスバッキャにあるマリオの像]] '''マリオ''' (''Mario'') は、[[...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:Stefsupermario.jpg|thumb|200px|[[スウェーデン]]の[[ハッランド県]]クングスバッキャにあるマリオの像]]&lt;br /&gt;
'''マリオ''' (''Mario'') は、[[任天堂]]製の[[ゲームソフト]]に登場する架空の人物であり、[[マリオシリーズ]]の主人公。同社の看板的存在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年]]に発売された[[アーケードゲーム]]の『[[ドンキーコング]]』の主人公として初登場したが、名前は無かった。[[1985年]]に[[ファミリーコンピュータ]]ソフト『[[スーパーマリオブラザーズ]]』が大ヒットし、世間に名前が知られるようになった。「最も知られているゲームキャラクター」として、[[ギネスブック]]([[ギネス・ワールドレコーズ]])にもその名を連ねている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外見的特徴 ===&lt;br /&gt;
ヒーロー的設定に似合わず身長は155cmと低く（等身大フィギュアより）、小柄で少々[[肥満]]気味の体格。団子鼻で、鼻下には立派な[[ヒゲ]]を蓄えている。普段は赤い[[シャツ]]に青い[[つなぎ]]を着て、「M」と書かれた赤い[[帽子]]と白い[[軍手]]を身につけている。ただし、デビュー作品の『[[ドンキーコング]]』ではシャツとオーバーオールの色が逆で、『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』頃までは両方の配色が混在していた。ゲームのジャンルによって格好が変わることも多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラクターデザインは[[宮本茂]]。このようなマリオの[[意匠]]は、ゲーム黎明期から登場してきたキャラクターならではの大きな意味がある。当時のドット数では髪の毛の表現が困難であったため、頭には帽子を被らせ、同じく当時のドット数では口の形が表現しづらかったためにヒゲをつけ（鍔付きの帽子とヒゲをつけたことで荒いドット絵でも進行方向が分かり易くなるという利点もある）、走る時の手の動きがよくわかるように目立つ色のオーバーオールを着せるなど、表現力の乏しかった[[1980年代]]初めの[[コンピュータ]]において、良好な視認性とキャラクター性を両立させるための様々な工夫が凝らされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 名前 ===&lt;br /&gt;
当初は名前の設定は無く「ミスター・ビデオゲーム（Mr. Videogame）」という仮称で呼ばれた。マリオという名前は、外見がこのキャラクターに似ていた&amp;quot;Mario Segali&amp;quot;という名のNOAの倉庫番、或いは清掃員のおじさん、或いは滞納されているNOAの施設の賃貸料を請求する為に会議に乱入して来た施設の家主&amp;lt;ref&amp;gt;[http://loderun.blog.so-net.ne.jp/2008-05-18 世界で最も有名なゲームキャラの名前の元ネタになった人物]&amp;lt;/ref&amp;gt;、或いはアメリカの任天堂社員の下宿先にいたマリオという名のおじさん&amp;lt;ref&amp;gt;スーパーマリオ全百科 P.83 ISBN 978-4092811188&amp;lt;/ref&amp;gt;に由来するとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フルネームは'''マリオ・マリオ'''であるとされる（日本任天堂未公認）。これは、NOA（Nintendo of America）でマリオのフルネームを決定する必要が生じた際、「マリオブラザーズ（マリオ兄弟）」から“マリオ・マリオ”とつけられた。このため、ルイージのフルネームも「ルイージ・マリオ」となっている（日本任天堂未公認）。また、映画ではマリオ・グランカートという名前だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ピクミン]]』『[[ピクミン2]]』の主人公、[[キャプテン・オリマー]]の名前はマリオに由来している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年齢 ===&lt;br /&gt;
誕生日は9/13。年齢表記は媒体によってばらつきがあり、24歳&amp;lt;ref&amp;gt;『電撃NINTENDO64』、[[メディアワークス]]、 [[1996年]]&amp;lt;/ref&amp;gt;から26歳前後&amp;lt;ref&amp;gt;[[ニンテンドーゲームキューブ]]版『[[大乱闘スマッシュブラザーズDX]]』のフィギュア説明&amp;lt;/ref&amp;gt;だが、一方で「ナイスミドル」と表記されたこともある&amp;lt;ref&amp;gt;[[NINTENDO64]]版『[[ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。宮本茂は開発当時の逸話として「大体24～25歳くらいということ以外はなにも決めていませんでした」と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;『ニンテンドーオンラインマガジン』 2005年10月号　[http://www.nintendo.co.jp/nom/0510/interv/index.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
公式の一人称は「ボク」（一部の作品や漫画では「私」、「オレ」等の場合もあった）。基本的にはラテン系らしく陽気な性格をしているが、[[ゼルダの伝説シリーズ]]の[[リンク (ゲームキャラクター)|リンク]]や[[ドラゴンクエストシリーズ]]の主人公と同様にゲームの主人公という立場から、それ以上にキャラクター付けをされることはなく、RPGシリーズでは台詞も存在しない。一方、『[[マリオゴルフ ファミリーツアー]]』、『[[マリオvs.ドンキーコング]]』、『[[いただきストリートDS]]』では、マリオにもテキストの台詞が用意されている。やはり陽気で当たり障りのない台詞が多いが、やや自分がスーパースターであることを意識している節がある（[[スーパーマリオRPG]]などでは相手が自分を知らないと凹んでいたりした）。また、たまに相手を軽くからかったりすることもある。この事から、少々[[ナルシスト]]であるとも考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声 ===&lt;br /&gt;
『[[スーパーマリオ64]]』以降は[[チャールズ・マーティネー]]が声優を務めており、高めの明るい声で喋る。なお、『[[スーパーマリオブラザーズ ピーチ姫救出大作戦!]]』とアニメOVA『アマダアニメシリーズスーパーマリオ』では[[古谷徹]]が声優を務めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 職業 ===&lt;br /&gt;
元々は[[配管工]]で後に[[冒険家]]に転身した事になっている。マリオとルイージが初めて主役を務めた[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]の『[[マリオブラザーズ]]』では、しっかりと配管工のイメージのもとで活躍する。この設定が起因して、各ゲームに土管が登場する傾向が強い。&lt;br /&gt;
映画版では破産寸前の配管工という酷い設定であり、「工具は俺たちの命だ」なる名(迷?)台詞まで飛び出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほかにも、何でも器用にこなす万事に優れた才能の持ち主である。実際に経験した職やスポーツも冒険家を始め、[[テニス]]、[[ゴルフ]]、[[野球]]、[[サッカー]]、[[レーサー]]、[[医者]]、ビルの[[解体屋]]、クッキー職人、テニスの審判、軍人、レフリー、バスケットボール、麻雀、おもちゃ会社社長など多種多様。これらの多彩な職業や、作品中で多数のコインを集める行為から、アメリカの経済誌『[[フォーブス (雑誌)|フォーブス]]』による架空の[[長者番付]]において10億ドルの資産を持つ男として紹介されている&amp;lt;ref&amp;gt;David M. Ewalt, &amp;quot;[http://www.forbes.com/2006/11/20/super-mario-money-tech-media_cx_de_06fict15_nintendo.html The Forbes Fictional 15]&amp;quot;, New York: Forbes, 2006.&amp;lt;/ref&amp;gt;（日本任天堂未公認）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリオワールド、マリオランドという世界で城をマリオ城という城を持っているという設定もあり、一国の城主でありながら、趣味として様々な職業をしているという見方も出来る。&lt;br /&gt;
(一般人が姫を助けると言うよりも、王子(国王)が姫を助けるストーリーの方が欧米的には一般的なこともある。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あえて職業名をつけるなら、ゲームスターとでも呼ぶべきであろう（ピーチ姫を救う事やクッパ大魔王を倒す事は職業ではない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 能力 ===&lt;br /&gt;
体型に似合わず体力や運動神経は常人よりもはるかに上であり、特にアクロバティックなジャンプを得意とし、自分の身長の数倍のジャンプ力がある（設定上は8メートル）。ちなみに壁を蹴ってジャンプや方向転換をする「カベキック」という技も使える。また、手から炎を発したり空中浮遊するなど[[魔法]]のような技もいくつか扱える。(『スマブラX』では、「マリオファイナル」という炎の波動を撃つことができる)&lt;br /&gt;
[[宇宙]]空間に出て[[銀河]]を駆け巡ったり（『[[スーパーマリオギャラクシー]]』や『[[スーパーペーパーマリオ]]』の一部のステージ）、[[次元]]の違う世界への冒険をした事もあった（『スーパーペーパーマリオ』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の運動に比して水泳は苦手だが、それでも驚異的な潜水能力と心肺能力の高さで常人とは比べものにならない水泳能力を誇る。帽子は防具になっており、帽子がないと受けるダメージが大きくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に[[イタリア]]訛りの[[英語]]を話し、「マンマミーア」等イタリアの言葉も時折発する。『[[マリオテニスGC]]』では「オメデトー」と日本語を使っている場面も見られる。『[[マリオストーリー]]』のCMでも日本語を喋っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[大乱闘スマッシュブラザーズ]]』や『[[マリオカートシリーズ]]』を始めとするスポーツゲームでは、平均的な能力を持った初心者向きのプレイヤーキャラとして登場する事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のようにスタンダードキャラクターの位置を持つことが多いが、例外として『[[マリオゴルフ]]シリーズ』のみトッププロクラスの腕を持っているという設定のため、クッパやドンキーコング、デイジー並みの飛距離を叩き出すパワータイプのキャラクターとして君臨している。また、『マリオゴルフGB』や『マリオゴルフGBAツアー』では「伝説のゴルファー」、「最強のゴルファー」等と呼ばれておりほかのスポーツゲームとは一線を画した扱いを受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な技'''&lt;br /&gt;
;ファイアボール&lt;br /&gt;
:片手から赤い球状の炎を生み出し、それを相手に放つ技。『[[スーパーマリオRPG]]』や『[[マリオ&amp;amp;amp;ルイージRPG2]]』では何発も連射していた。&lt;br /&gt;
;スーパーファイア&lt;br /&gt;
:『[[スーパーマリオRPG]]』での技。片手からより大きな球状の炎を生み出し、それを相手に放つ。ファイアボール同様、何発も連射することが出来る。複数の敵にヒットするウルトラファイアもある。&lt;br /&gt;
;マリオトルネード&lt;br /&gt;
:その場で高速回転し、相手を連続で攻撃する技。『スマブラX』で必殺技という定義からは外れたが、それでもマリオの頼れる技である。『[[スーパーマリオギャラクシー]]』においても「スピン」という似た技が登場する。↓&lt;br /&gt;
;スピン&lt;br /&gt;
:[[スーパーマリオギャラクシー]]でしかできない技。星の子チコが体に乗り移ってからする技でただ回転するのとは異なる。この技は攻撃する他に（大きな）ネジを入れたり抜いたり、飛び道具を跳ね返したり、水中を高速移動できる。「スーパーマリオワールド」などにもあった「スピンジャンプ」も出来る。&lt;br /&gt;
;ヒップドロップ&lt;br /&gt;
:高いところから尻もちで急降下する技。ボタンを押したり敵を倒すのにも使える。[[スーパーペーパーマリオ]]では[[へびードン]]と言うフェアリンを見つけないとできない。『[[スーパーマリオサンシャイン]]』ではより高い所から急降下することで、赤い炎を纏った、「スーパーヒップドロップ」に発展する。&lt;br /&gt;
;スーパージャンプパンチ&lt;br /&gt;
:相手のすきをついて腹部にアッパーを仕掛け、そのままジャンプして突き上げる技。場外からの復帰技としても重宝するジャンプの得意な人ならではの技。ヒットするとコインの音がする。&lt;br /&gt;
;スーパーマント&lt;br /&gt;
:黄色いマントを出して、その場で翻す技。直接相手に当てれば向きを変えることが出来、飛び道具ならエネルギー弾でもミサイルでも跳ね返すことが出来る。場外からの復帰技にも使える。『[[スーパーマリオワールド]]』から。&lt;br /&gt;
;ファイア掌底&lt;br /&gt;
:マリオの頼れるスマッシュ技。片手に炎を溜め、踏み込んでその腕を突き出す。その時、手はパーをしており、そこから炎が爆裂する。『スマブラDX』からの技である。&lt;br /&gt;
;マリオファイナル&lt;br /&gt;
:『スマブラX』でマリオの「最後の切り札」とされる技。両手から２本の炎の波動を打ち出し、それぞれが螺旋状に広がることで大きな波動となしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人種 ===&lt;br /&gt;
名前、容貌、最近の作品中での台詞などから[[ラテン人|ラテン]]系であり、通常会話にアメリカ英語を使っているため、[[英語]]の達者な[[イタリア人]]、または[[イタリア系アメリカ人]]と考えられる。ニンテンドーDS発売前の「NINTENDO WORLD Touch! DS」内のイベントにおけるクイズで「イタリア系アメリカ人」が答えであったことなどから、イタリア系アメリカ人といわれている。映画でも[[ニューヨーク]]の[[ブルックリン地区]]在住のイタリア系アメリカ人三世とされている（日本任天堂未公認）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし実際のところ、マリオの国籍についての公式設定は存在していない（そもそもマリオの世界自体架空の世界（キノコ王国、マリオワールド等）である為、既存の人種に当てはめるのは無理があるともいえる）。&amp;lt;!--ちなみに英語版ウィキペディアには「Italian plumber who lives in the Mushroom Kingdom（訳：キノコ王国に在住するイタリアの配管工）」とある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族構成 ===&lt;br /&gt;
双子の弟に'''ルイージ'''がいる。&lt;br /&gt;
{{main|ルイージ (ゲームキャラクター)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幼少期 ===&lt;br /&gt;
'''ベビィマリオ'''というマリオの赤ん坊時代の姿も登場している。初登場の『[[ヨッシーアイランド]]』ではヨッシーの背に乗せられ保護されているが、スターを取ると無敵化して走り回れるようになるなど、この頃から現在の姿の片鱗を見せており、その他にもゴルフやテニス、カーレースまでこなすといった赤ん坊を超越した力を持つ。また、そのゴルフやテニス等では成長したマリオと共演しているため、別人の可能性もあるが詳細は不明。また、『マリオ&amp;amp;ルイージRPG2』では本当に過去の自分と共演する。マンガでは、成長したマリオが過去へタイムスリップし、べビィマリオと共演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 住居 ===&lt;br /&gt;
家の場所はクッパ城の近くやピーチ城の近くなど、ゲームによって違う。デザインもシリーズごとに異なっている。基本的にあまり大きくはなく、マリオ一人で暮らしていたり、ルイージと共同で暮らしていたりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マリオ城という自分の城を自分の国であるマリオランドに持っていたが、これを一時ワリオに強奪された事がある（『[[スーパーマリオランド2 6つの金貨]]』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヒーローとして以外の登場 ===&lt;br /&gt;
『[[ドンキーコングJr|ドンキーコングJr.]]』ではドンキーコングを捕まえ、それを救おうとする[[ドンキーコングJr (ゲームキャラクター)|ドンキーコングJr.]]を罠で邪魔するという、いわゆる[[悪役]]として登場した。『[[ルイージマンション]]』では、ルイージが手に入れた屋敷のお祝いパーティをする為にその屋敷に来たが、[[キングテレサ]]の罠で絵の中に閉じ込められてしまい、初の助けられ役となった。また、『[[スーパープリンセスピーチ]]』では、マリオ達がクッパに囚われてしまい、いつもとは逆にピーチがマリオを救いに行くことになる。また、GBの『[[TENNIS]]』では試合の審判を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボレーション ===&lt;br /&gt;
一部のゲーム内では様々な有名人との共演も果たしている。&lt;br /&gt;
* [[ビートたけし]]、[[とんねるず]]ほか（『[[オールナイトニッポンスーパーマリオブラザーズ]]』）&lt;br /&gt;
* [[北島三郎]]（『[[帰ってきたマリオブラザーズ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
等がそれにあたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に、近年では他社とのコラボレーションも積極的に行われており、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[バンダイナムコゲームス]]&lt;br /&gt;
* [[パックマン]]（『[[マリオカート アーケードグランプリ|マリオカートAC版1&amp;amp;2]]』）&lt;br /&gt;
* [[まめっち]]（『[[マリオカート アーケードグランプリ#アーケードグランプリ2|マリオカートAC版2]]』）&lt;br /&gt;
* 和田どん&amp;amp;和田かつ（『[[太鼓の達人]]8-12』・『太鼓の達人DS』・『太鼓の達人Wii』）&lt;br /&gt;
;[[コナミデジタルエンタテインメント|KONAMI]]&lt;br /&gt;
* [[ソリッド・スネーク]]（『[[大乱闘スマッシュブラザーズX]]』）&lt;br /&gt;
スネークはマリオとの競演に関して「マリオと手合わせが出来るとは良い時代になった」とゲーム中で発言している。&lt;br /&gt;
; [[スクウェア・エニックス]]&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンクエストシリーズ]]のキャラクター（『[[いただきストリートDS]]』）&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジーシリーズ]]のキャラクター（『[[マリオバスケ 3on3]]』）&lt;br /&gt;
; [[セガ|SEGA]]&lt;br /&gt;
* [[ソニック・ザ・ヘッジホッグ|ソニック]]（『[[マリオ&amp;amp;ソニック AT 北京オリンピック]]』・『[[大乱闘スマッシュブラザーズX]]』・『[[マリオ&amp;amp;ソニック AT バンクーバーオリンピック]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
等のキャラクターとの共演も実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム中で得ることのできる特殊能力 ===&lt;br /&gt;
; スーパーマリオ （[[スーパーマリオブラザーズ]]他）&lt;br /&gt;
: マリオがスーパーキノコを取ることで変身・巨大化する。2Dのアクションゲーム（『スーパーマリオブラザーズ』）などでは変身前のマリオは背が小さく、「背が小さい状態」から「標準的な体型」になったと表現することもできる。それ以外のゲームではスーパーキノコを取ると「標準的な体型」から「巨大な姿」になる。スーパーペーパーマリオではHPが回復できる。&lt;br /&gt;
; ファイアマリオ （[[スーパーマリオブラザーズ]]他）&lt;br /&gt;
: マリオがファイアフラワーを取ることで変身する。手からファイアボールを放つことが出来る。ファイアマリオに変身すると、帽子や服の色も変わる（ただし『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズや一部の作品では標準でファイアボールが使える）。また、『スーパーマリオギャラクシー』においては変身時間に限りがあり、一定時間で変身がとけてしまう他、スピンが出来なくなるというデメリットを持つ。&lt;br /&gt;
; 無敵マリオ （[[スーパーマリオブラザーズ]]他）&lt;br /&gt;
: マリオがスーパースターを取ることで一時的に得ることができる能力。敵にぶつかってもやられなくなるが、穴に落ちるとミスなのは変わらない。また、一部の作品ではジャンプが通常のモーションから宙返りに変更される（性能そのものに変化はない）。&lt;br /&gt;
; しっぽマリオ ([[スーパーマリオブラザーズ3]])&lt;br /&gt;
: マリオがスーパー木の葉を取ることで変身する。帽子に耳、お尻に[[タヌキ]]のようなしっぽが生え、しっぽを振り回して攻撃できる。また、勢いをつけてジャンプすると空に向かって上昇することができる。いまのところ登場は『スーパーマリオブラザーズ3』のみ。&lt;br /&gt;
; タヌキマリオ （[[スーパーマリオブラザーズ3]]）&lt;br /&gt;
: [[タヌキ]]のスーツを着ることで変身する。しっぽマリオの能力に加え、下+Bで地蔵に化け、一定時間無敵+水中で早く落ちるようになる。空中で地蔵に化けて、普段踏めない敵を踏むことも可能。&lt;br /&gt;
; ハンマーマリオ （[[スーパーマリオブラザーズ3]]）&lt;br /&gt;
: ハンマースーツを着ることで変身する。ハンマーブロスのようにハンマーを山なりに投げて攻撃できる。このハンマーはファイアボールより強力で、ファイアボールが効く敵ならばより少ない攻撃回数で倒せる他、テレサやカロン等のファイアボールが効かない敵をも倒すことができる。しゃがむとヘルメットと甲羅のガードにより、ファイアパックン等が吐き出すファイアボールを防げるようになる。ただし坂を滑り降りることはできない。&lt;br /&gt;
; ブーツマリオ（靴マリオ） （[[スーパーマリオブラザーズ3]]）&lt;br /&gt;
: 5-3にのみ登場するブーツクリボーのブーツを奪う事で変身出来る。このブーツは片足分しかないが、マリオの首から下がすっぽり収まるほどの大きさで、中に乗り込むようにして使う。しっぽの能力も使えなくなり、物も持てなくなるが、通常踏めない敵を踏みつけ1撃で倒せるようになる。ブラックパックン等の一部の敵は倒せないまでも無敵マリオのように上を歩くことが可能になる。&lt;br /&gt;
; カエルマリオ （[[スーパーマリオブラザーズ3]]）&lt;br /&gt;
: カエルスーツを着る事によって変身する。水中での移動が速くなり、ジャンプの距離が延びる。但し、地上での移動が悪くなってしまう。（甲羅などを持っている時は普通と同じ移動ができる。）&lt;br /&gt;
; マントマリオ （[[スーパーマリオワールド]]）&lt;br /&gt;
: マリオがマント羽根を取ることで変身する。名前どおりマントを装着し、マントを振り回して攻撃できる。また、勢いをつけてとても高くジャンプした後で滑空することもできる。同じ飛行能力のしっぽマリオとは操作感がかなり異なる。&lt;br /&gt;
; 風船マリオ （[[スーパーマリオワールド]]・[[スーパーマリオ64DS]]・[[マリオ&amp;amp;ルイージRPG3]]）&lt;br /&gt;
: マリオがパワーバルーン（64DSではパワーフラワー）を取ることで変身する。体がふくらみ、空中を風船のごとく上昇していく。「マリオ&amp;amp;ルイージRPG3」では、空気ポンプを使いルイージとともに熱気球のように上昇していく。&lt;br /&gt;
; スーパーボールマリオ （[[スーパーマリオランド]]）&lt;br /&gt;
: マリオがフラワーを取ることで変身する。外見の姿はスーパーマリオと同じだが、手からスーパーボールを発射できる。スーパーボールはしばらく経つか敵に当たるか画面外から行くとなくなる。&lt;br /&gt;
; バニーマリオ （[[スーパーマリオランド2]]）&lt;br /&gt;
: マリオがニンジンを取ることで変身する。うさぎの耳が生えて、その耳を使ってジャンプした後にボタン連打で浮遊移動ができる。甲羅を持つ時は耳の上にのせる。&lt;br /&gt;
; はねマリオ （[[スーパーマリオ64]]）&lt;br /&gt;
: マリオが「はねぼうし」や「はね」を取ることで変身する。高くジャンプしたり大砲から飛ばされたりすることで上昇した後、滑空できる。&lt;br /&gt;
; メタルマリオ （[[スーパーマリオ64]]他）&lt;br /&gt;
: マリオがメタルぼうしを取ることで変身する。体が金属のようになり、無敵状態で敵にぶつかってもそのまま蹴散らして進める。また、水中では底をそのまま歩くことも出来る（逆に言えば、泳げない）。&lt;br /&gt;
; スケスケマリオ （[[スーパーマリオ64]]）&lt;br /&gt;
: マリオがスケスケぼうしを取ることで変身する。体が透明になり、金網や特殊な壁を通り抜けることができ、無敵状態で敵や攻撃をすり抜けることができるようになる。&lt;br /&gt;
; スケスケメタルマリオ （[[スーパーマリオ64]]）&lt;br /&gt;
: マリオがスケスケぼうしとメタルぼうしを両方取ることで変身する。メタルとスケスケの両方の効果が使え、この状態でないと水中で金網を通り抜けることができない。&lt;br /&gt;
; ゴールデンハンマーマリオ （[[レッキングクルー]]）&lt;br /&gt;
: マリオがゴールデンハンマーを取ることで数秒のあいだ変身する。どんな壁も一撃で粉砕できる。連打すると空中歩行できる。&lt;br /&gt;
; 巨大マリオ （[[Newスーパーマリオブラザーズ]]）&lt;br /&gt;
: 巨大キノコを取る事で変身する。体が非常に大きくなり、無敵状態で、どんな敵やブロックや土管でも触れただけでふっ飛んでいく。壊した土管には入ることができなくなる。&lt;br /&gt;
; 甲羅マリオ （[[Newスーパーマリオブラザーズ]]）&lt;br /&gt;
: 青い甲羅を取る事で変身する。ダッシュしていくと、甲羅に入って蹴った甲羅のように敵を倒すことができる。しゃがんで甲羅に入って敵に触れても平気になる。水中の移動が少し早くなる。&lt;br /&gt;
; マメマリオ （[[Newスーパーマリオブラザーズ]]）&lt;br /&gt;
: マメキノコを取る事で変身する。体がチビマリオより非常に小さく軽くなり、滑空できてフワフワと降りることが出来る。水の上を走ることもできる。この状態でないと通れない小さな道もある。但し、力が弱くなり、ヒップドロップでないと敵を踏み倒すことが出来ない。チビマリオと同じ扱いでダメージを受けるとミスになる。&lt;br /&gt;
; 次元ワザ（[[スーパーペーパーマリオ]]）&lt;br /&gt;
: 作中のとある人物から伝授される。Aボタンを押す事でペラペラ世界と立体世界を行き来できる。ただし次元ワザには制限時間があり、長い間3D空間にいるとダメージを受けてしまう。また一部の敵やボスキャラには通用しない。ある事をすると、どれだけ次元ワザを使ってもダメージを受けないようになる。&lt;br /&gt;
; 巨大ドットマリオ （[[スーパーペーパーマリオ]]）&lt;br /&gt;
: スターを取る事で変身する。姿は非常に大きなファミコンの[[スーパーマリオブラザーズ]]のチビマリオになり、巨大マリオのように無敵状態で、どんな敵やブロックや土管でも触れただけでふっ飛んでいく。壊した土管には入ることができなくなる。&lt;br /&gt;
; ハチマリオ （[[スーパーマリオギャラクシー]]）&lt;br /&gt;
: ハチキノコを取る事でミツバチのコスプレをしたような姿に変身する。この状態では空中で一定時間の飛行が可能で、飛行可能時間は着地状態になることで回復する。また、蜂蜜のついた壁を伝って360度の移動が可能。但し、ダメージを受ける他にも水に濡れることで変身が解け、元のマリオに戻ってしまう。&lt;br /&gt;
; オバケマリオ （[[スーパーマリオギャラクシー]]）&lt;br /&gt;
: オバケキノコを取る事でテレサのような姿に変身する。テレサに平気になり、リモコンを振ると透明になって金網や特殊な壁を通り抜けることができる。常に浮遊しているため、上昇することができる。但し、ダメージを受けることと水に濡れることに加え、光に当たることでも変身が解け、元のマリオに戻ってしまう。&lt;br /&gt;
; アイスマリオ （[[スーパーマリオギャラクシー]]）&lt;br /&gt;
: アイスフラワーを取る事で全身が氷になる。溶岩や水面に触れるとその場所が凍りつき、足場や壁として利用できる。ダメージを受けても変身が解けることはないが、変身時間が制限されている。&lt;br /&gt;
; レインボーマリオ （[[スーパーマリオギャラクシー]]）&lt;br /&gt;
: レインボースターを取る事で変身する。基本的にスーパースターを獲得した無敵マリオと同等の効果が得られるが、レインボーマリオは更に一定時間走りつづけることで両手を横に広げ、高速でのダッシュを可能とする。&lt;br /&gt;
; バネマリオ （[[スーパーマリオギャラクシー]]）&lt;br /&gt;
: バネキノコを取る事で変身する。常にピョンピョンしながらゆっくり移動することになるが、タイミングよくジャンプすると通常より非常に高くジャンプできる。但し、ダメージを受けることと水に濡れることで変身が解け、元のマリオに戻ってしまう。&lt;br /&gt;
; フライングマリオ （[[スーパーマリオギャラクシー]]）&lt;br /&gt;
: レッドスターを取る事で変身する。空中でスピンすることで飛行する事が出来るようになる。飛行はヒップアタックを行うか、障害物にぶつかるまで続ける事が出来、一度飛行状態から解除されても変身の制限時間が切れるまでの間なら再飛行が可能。飛行中は前進しつづけ、上下左右の方向転換が可能。また、コインやスターピースなどの近くでスピンをするだけで収集が可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マリオファミリー ==&lt;br /&gt;
マリオシリーズの登場キャラクターは'''マリオファミリー'''と総称される。中には派生作品の主役として自立化し、独自のシリーズを展開する者もいるが、その後もマリオが登場するゲームに出演するなど関係を絶つ事はない。&lt;br /&gt;
; [[ルイージ (ゲームキャラクター)|ルイージ]]&lt;br /&gt;
: [[双子]]の[[弟]]。兄より背が高く、痩せ型。兄に対して地味な（その上少々損な）役割を与えられることが多い。マリオとは競ったりもするが兄弟仲は良い。「永遠の二番手・脇役・サブキャラ・緑のヒゲ」などと呼ばれているが、『[[マリオ イズ ミッシング!|Mario Is Missing!]]』（開発・販売に任天堂は無関与、また[[アクションゲーム]]ではなく[[地理]]の教育用ソフトで日本未発売）や[[ルイージマンション]]は数少ない主役作品である。当初はマリオと同じ能力で色が違うだけのいわゆる２Pカラーであったが、後年マリオとは別のキャラとして登場する作品においてはマリオよりジャンプ力が高かったりする代わりに、滑りやすいという特徴が付けられている。多くの場合でマリオより操作しづらいため、ルイージでのプレイは上級者向きである。&lt;br /&gt;
; [[クッパ (ゲームキャラクター)|クッパ]]&lt;br /&gt;
: マリオの宿敵で、カメ一族の大魔王。同時にライバルでもあり、協力したり仲良くスポーツなどをやったりしたこともある。赤ちゃん時代からライバル関係だったらしい。&lt;br /&gt;
; [[ピーチ (ゲームキャラクター)|ピーチ姫]]&lt;br /&gt;
: [[キノコ王国]]のお姫様。毎回何者かに（初期の頃はほとんどクッパ）よって攫われ、その度にマリオが助けに行く事になる。『[[スーパーマリオUSA]]』では何秒間か浮遊ができる。マリオとは長い付き合いで、恋仲と定着している。&lt;br /&gt;
; [[キノピオ]]&lt;br /&gt;
: ピーチ姫をお守りしているが、実際はピーチに助けられた事もある。小柄で力持ち、しかしジャンプ力に欠けている。マリオストーリー以前は性別が不明だった。冒険では様々な形でマリオの手助けをしてくれる。&lt;br /&gt;
; [[ヨッシー]]&lt;br /&gt;
: マリオの冒険のパートナーで、マリオの[[親友]]。性別はない。マリオが赤ん坊の頃からの知り合い。赤ちゃんだったマリオとルイージを親の元へ届けたことがある。基本色は緑だが、他の色のヨッシーも存在する。ヨースター島に様々な色のヨッシーがいる。また、ヨッシーの色や作品によってヨッシーの能力が違う。&lt;br /&gt;
; [[デイジー (ゲームキャラクター)|デイジー]]&lt;br /&gt;
: [[サラサ・ランド]]のお姫様。とても活発な性格の持ち主。マリオに助けられた事もある。&lt;br /&gt;
; [[ドンキーコング (ゲームキャラクター・2代目)|ドンキーコング]]&lt;br /&gt;
: 初期の作品から関係の深いゴリラ。[[ドンキーコング (ゲームキャラクター・初代)|初代ドンキーコング]]はクランキーコングとして事実上隠居しており、現在はその孫である2代目が活躍している。近年はマリオとの関係も向上。いつも赤いネクタイをしている。[[ドンキーコングJr (ゲームキャラクター)|ドンキーコングJr]]は初代の息子である。&lt;br /&gt;
; [[キャサリン (ゲームキャラクター)|キャサリン]]&lt;br /&gt;
: 『スーパーマリオUSA』の中ボスキャラ。口からタマゴを吐き、女の子のようだが男の子である。「'''キャシー'''」と呼ぶと機嫌が良くなる。最近では、ヨッシーとコンビを組む機会が増えている。&lt;br /&gt;
; [[ワリオ]]&lt;br /&gt;
: マリオよりも大柄な乱暴者でマリオに敵対心を燃やす。金に目がない。ドンキーコング同様、パワー満点である。[[ニンニク]]を好み、[[スーパーキノコ]]を嫌う。&lt;br /&gt;
; [[ワルイージ]]&lt;br /&gt;
: マリオブラザーズ（特にルイージ）をライバル視しているワリオの良き相棒。長身で痩せ型といった体格。表舞台で活躍しているマリオブラザーズに対抗できる力をつけるまで、下積みをしていた苦労人である。&lt;br /&gt;
; [[クリボー]]&lt;br /&gt;
: クッパ軍団の兵士で、マリオに立ち向かっては踏み潰されるのがお約束となっているキャラクター。マリオの手助けをしたりするクリボーもいる。&lt;br /&gt;
; [[ノコノコ]]&lt;br /&gt;
: クッパとのつながりで、敵であったり、仲間キャラであったり、長い付き合いである。マリオカート、マリオパーティシリーズ、サッカー、野球、グループ形態のゲームでは、相性が良い。&lt;br /&gt;
; [[キノピコ]]&lt;br /&gt;
: おさげがかわいい、キノピオ達のアイドル。かしこくてやさしい女の子、実質はキノピオよりも頼れる存在である。『マリオストーリー』と『マリオカート ダブルダッシュ!!』の彼女は外見が違う（別人という可能性もあるが）。&lt;br /&gt;
; [[クッパファミリー#クッパJr.|クッパJr.]]&lt;br /&gt;
: クッパの息子。普段は口を隠しているが、素顔はクッパの幼少時代に似ている。ニセマリオに変身していた。マリオにいつか勝ちたいと思っている。&lt;br /&gt;
; [[ボスパックン]]&lt;br /&gt;
: 『[[スーパーマリオサンシャイン]]』で登場以降、破竹の勢いでレギュラーになった巨大植物。マリオとは敵対することも多いが、共にスポーツを楽しんだりもする。&lt;br /&gt;
; [[キングテレサ]]&lt;br /&gt;
: 『[[ルイージマンション]]』で初登場したテレサの王。マリオに明確な危害を加えたことがある数少ないキャラクター。&lt;br /&gt;
; [[スーパーマリオギャラクシー|ロゼッタ]]&lt;br /&gt;
:『[[スーパーマリオギャラクシー]]』や『[[マリオカートWii]]』に登場したマスコットキャラクターである。マリオとルイージの兄弟とキノピオ達、そして星の子チコとともにパワースターを探した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マリオが登場する作品 ==&lt;br /&gt;
: 脇役やゲスト・客演などでの登場作品も含む。&lt;br /&gt;
: ここでは発売中止・未発売・海外版の作品、または発売に関する公式アナウンスの無いものは含まない。&lt;br /&gt;
: 尚、日本未発売の作品は参考のために記すものとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アーケード ===&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング]]（ジャンプマン → マリオ）&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコングJr|ドンキーコングJr.]]（初めてマリオの名前が出たゲーム。敵役）&lt;br /&gt;
* [[マリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
* [[テニス (任天堂)|VSテニス]]（[[審判]]として登場）&lt;br /&gt;
* [[レッキングクルー|VSレッキングクルー]]&lt;br /&gt;
* [[ピンボール (任天堂)|ピンボール]]（ボーナスステージで登場）&lt;br /&gt;
* [[パンチアウト!!]]（観客として登場）&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオブラザーズ|VSスーパーマリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
* [[太鼓の達人]]8 - 12（マリオの曲で踊り子の代わりとして登場）&lt;br /&gt;
* [[マリオカート アーケードグランプリ]]&lt;br /&gt;
* [[マリオカート アーケードグランプリ#アーケードグランプリ2|マリオカートアーケードグランプリ2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファミリーコンピュータ ===&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング]]（ジャンプマン → マリオ）&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコングJr|ドンキーコングJr.]]（敵役）&lt;br /&gt;
* [[マリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
* [[テニス (任天堂)|テニス]]（審判として登場）&lt;br /&gt;
* [[ピンボール (任天堂)|ピンボール]]（ボーナスステージで登場）&lt;br /&gt;
* [[ゴルフ (任天堂)|ゴルフ]]&lt;br /&gt;
* [[ファミリーベーシック]]（[[スプライト]]キャラ群の1つとして用意されている）&lt;br /&gt;
* [[ファミリーベーシックV3]]（サンプルゲーム・マリオワールドに登場）&lt;br /&gt;
* [[レッキングクルー]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオブラザーズ2]]&lt;br /&gt;
* [[アイアムアティーチャー スーパーマリオのセーター]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオブラザーズ|オールナイトニッポン スーパーマリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ゴルフJAPANコース]]&lt;br /&gt;
* [[ゴルフUSコース]]&lt;br /&gt;
* [[ファミコングランプリ F1レース]]&lt;br /&gt;
* [[マイクタイソン・パンチアウト!!]]（レフェリーとして登場）&lt;br /&gt;
* [[ファミコングランプリII 3Dホットラリー]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオブラザーズ3]]&lt;br /&gt;
* [[帰ってきたマリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
* [[Dr.マリオ]]&lt;br /&gt;
* [[マリオオープンゴルフ]]&lt;br /&gt;
* [[ヨッシーのたまご]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオUSA]]&lt;br /&gt;
* [[ヨッシーのクッキー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スーパーファミコン ===&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオワールド]]&lt;br /&gt;
* [[シムシティシリーズ|シムシティ]]（[[スーパーファミコン]]版のみ。プレセントの銅像などで登場）&lt;br /&gt;
* [[ゼルダの伝説 神々のトライフォース]]（民家の絵として登場）&lt;br /&gt;
* [[マリオペイント]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオカート]]&lt;br /&gt;
* [[ヨッシーのクッキー]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオコレクション]]&lt;br /&gt;
* [[スーパースコープ6]]（レーザーブレーザーのインターセプトに登場）&lt;br /&gt;
* [[ヨッシーのロードハンティング]]&lt;br /&gt;
* [[ワイルドトラックス]]（看板として登場）&lt;br /&gt;
* [[スーパーゲームボーイ]]&lt;br /&gt;
* [[マリオとワリオ]]&lt;br /&gt;
* [[MOTHER2 ギーグの逆襲]]（名前のサンプルのひとつとして登場）&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオ ヨッシーアイランド]]&lt;br /&gt;
* [[マリオのスーパーピクロス]]&lt;br /&gt;
* [[スーパードンキーコング2|スーパードンキーコング2 ディクシー&amp;amp;ディディー]]（クリア後に登場）&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオRPG]]&lt;br /&gt;
* [[さめがめ|UNDAKE30　鮫亀大作戦マリオバージョン]]（鮫亀のマリオバージョンで非売品）&lt;br /&gt;
* [[星のカービィ スーパーデラックス]]（ミニゲームおよびデデデ大王ステージの観客、カービィのコピー能力「ストーン」の変身パターンとして登場）&lt;br /&gt;
* [[スーパードンキーコング3|スーパードンキーコング3 謎のクレミス島]]（リンクリーの洞穴にゲームキャラとしての登場）&lt;br /&gt;
* [[ファミコン探偵倶楽部PartII うしろに立つ少女]]（初回の起動のみでディスクシステム起動画面を再現したシーンで登場）&lt;br /&gt;
* [[レッキングクルー'98]]&lt;br /&gt;
* [[平成 新・鬼ヶ島]] 前編（りんごの話の一話二章で金の仏像として登場）&lt;br /&gt;
* [[Dr.マリオ]]&lt;br /&gt;
* [[ピクロス (ゲームソフト)|ピクロスNP vol.6]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニンテンドウ64 ===&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオ64]]（この作品からマリオに声優がついた）&lt;br /&gt;
* [[マリオカート64]]&lt;br /&gt;
* [[マリオパーティ]]&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ]]&lt;br /&gt;
* [[マリオゴルフ64]]&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング64]]（DKアーケードに登場）&lt;br /&gt;
* [[マリオアーティストシリーズ|マリオアーティスト ペイントスタジオ]]&lt;br /&gt;
* [[マリオパーティ2]]&lt;br /&gt;
* [[マリオアーティストシリーズ|マリオアーティスト タレントスタジオ]]&lt;br /&gt;
* [[マリオアーティストシリーズ|マリオアーティスト コミュニケーションキット]]&lt;br /&gt;
* [[マリオテニス64]]&lt;br /&gt;
* [[マリオストーリー]]&lt;br /&gt;
* [[マリオアーティストシリーズ|マリオアーティスト ポリゴンスタジオ]]&lt;br /&gt;
* [[マリオパーティ3]]&lt;br /&gt;
* [[どうぶつの森 (NINTENDO64)|どうぶつの森]]（ファミコンのゲームで登場）&lt;br /&gt;
* [[ゼルダの伝説 時のオカリナ]]（ハイラル城中庭から羽マリオの肖像画が確認できる）&lt;br /&gt;
* [[ゼルダの伝説 ムジュラの仮面]]（お面屋が背負っている荷物にお面として登場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニンテンドーゲームキューブ ===&lt;br /&gt;
* [[ルイージマンション]]&lt;br /&gt;
* [[大乱闘スマッシュブラザーズDX]]&lt;br /&gt;
* [[どうぶつの森|どうぶつの森+]]（ファミコンのゲームで登場）&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオサンシャイン]]&lt;br /&gt;
* [[マリオパーティ4]]&lt;br /&gt;
* [[NINTENDOパズルコレクション]]&lt;br /&gt;
* [[どうぶつの森|どうぶつの森e+]]（ファミコンのゲームで登場）&lt;br /&gt;
* [[マリオゴルフ ファミリーツアー]]&lt;br /&gt;
* [[マリオカート ダブルダッシュ!!]]&lt;br /&gt;
* [[マリオパーティ5]]&lt;br /&gt;
* [[ペーパーマリオRPG]]&lt;br /&gt;
* [[マリオテニスGC]]&lt;br /&gt;
* [[マリオパーティ6]]&lt;br /&gt;
* [[Dance Dance Revolution with MARIO]]&lt;br /&gt;
* [[NBAストリートV3 マリオでダンク]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオスタジアム ミラクルベースボール]]&lt;br /&gt;
* [[SSX On Tour with マリオ]]&lt;br /&gt;
* [[マリオパーティ7]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオストライカーズ]]&lt;br /&gt;
* [[メタルギアソリッド ザ ツインスネークス]]（人形として登場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Wii ===&lt;br /&gt;
* [[スーパーペーパーマリオ]]&lt;br /&gt;
* [[マリオパーティ8]]&lt;br /&gt;
* [[マリオストライカーズ チャージド]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオギャラクシー]]&lt;br /&gt;
* [[マリオ&amp;amp;ソニック AT 北京オリンピック]]&lt;br /&gt;
* [[大乱闘スマッシュブラザーズX]]&lt;br /&gt;
* [[Dr.マリオ|Dr.MARIO&amp;amp;細菌撲滅]]&lt;br /&gt;
* [[マリオカートWii]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオスタジアム ファミリーベースボール]]&lt;br /&gt;
* [[キャプテン★レインボー]]（レインシーの屋敷の中でマリオの顔写真が確認できる）&lt;br /&gt;
* [[Wii Fit]]（[[ジョギング]]のコース途中、壁面にファミコンのマリオが描かれている）&lt;br /&gt;
* [[街へいこうよどうぶつの森]]（マリオ家具として登場）&lt;br /&gt;
* [[太鼓の達人|太鼓の達人Wii]]（マリオの曲で踊り子の代わりとして登場）&lt;br /&gt;
* [[マリオ&amp;amp;ソニック AT バンクーバーオリンピック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームボーイ ===&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオランド]]&lt;br /&gt;
* [[アレイウェイ]]&lt;br /&gt;
** [[ベースボール (ゲームボーイ)|ベースボール]]（USAモードの投手としてMARIOとLUIGIが登場するが、本項で述べられている「マリオ」かどうか定かではない。なお、アメリカ版のパッケージにはマリオが描かれている）&lt;br /&gt;
* [[テニス (任天堂)|テニス]]（審判として登場）&lt;br /&gt;
* [[テトリス]]（対戦モードに登場）&lt;br /&gt;
* [[ゴルフ (任天堂)|ゴルフ]]&lt;br /&gt;
* [[クイックス]]（対戦モードに登場）&lt;br /&gt;
* [[Dr.マリオ]]&lt;br /&gt;
* [[F1レース]]（プレイヤーの応援で登場）&lt;br /&gt;
* [[ヨッシーのたまご]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオランド2 6つの金貨]]&lt;br /&gt;
* [[ヨッシーのクッキー]]&lt;br /&gt;
* [[ゼルダの伝説 夢をみる島]]（名前は違うが登場）&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオランド3 ワリオランド]]（エンディングに登場）&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング]]&lt;br /&gt;
* [[マリオのピクロス]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター 赤・緑]]（とある民家で、ゲームキャラとして登場）&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター 青]]（とある民家で、ゲームキャラとして登場）&lt;br /&gt;
* [[ピクロス2]]&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコングランド]]（クリア後に登場）&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイギャラリー]]&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイギャラリー2]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットカメラ]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ピカチュウ]]（とある民家で、ゲームキャラとして登場）&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイギャラリー3]]&lt;br /&gt;
* [[マリオゴルフGB]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオブラザーズデラックス]]&lt;br /&gt;
* [[マリオテニスGB]]&lt;br /&gt;
* [[モバイルゴルフ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バーチャルボーイ ===&lt;br /&gt;
* [[マリオズテニス]]&lt;br /&gt;
* [[マリオクラッシュ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームボーイアドバンス ===&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオアドバンス]]&lt;br /&gt;
* [[マリオカートアドバンス]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオアドバンス2]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオアドバンス3]]&lt;br /&gt;
* [[メイド イン ワリオ]]（ジャンル：ニンテンドーに登場）&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオアドバンス4]]&lt;br /&gt;
* [[マリオ&amp;amp;amp;ルイージRPG]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオブラザーズ|ファミコンミニ01 スーパーマリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング|ファミコンミニ02 ドンキーコング]]&lt;br /&gt;
* [[スーパードンキーコング2]]（クリア後に登場）&lt;br /&gt;
* [[マリオゴルフ GBAツアー]]&lt;br /&gt;
* [[マリオブラザーズ|ファミコンミニ11 マリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
* [[レッキングクルー|ファミコンミニ14 レッキングクルー]]&lt;br /&gt;
* [[Dr.マリオ|ファミコンミニ15 Dr.マリオ]]&lt;br /&gt;
* [[マリオvs.ドンキーコング]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオブラザーズ2|ファミコンミニディスクシステムセレクション スーパーマリオブラザーズ2]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオボール]]&lt;br /&gt;
* [[マリオパーティアドバンス]]&lt;br /&gt;
* [[Dr.マリオ|Dr.MARIO&amp;amp;パネルでポン]]&lt;br /&gt;
* [[マリオテニスアドバンス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ニンテンドーDS ===&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオ64DS]]&lt;br /&gt;
* [[キャッチ!タッチ!ヨッシー!]]&lt;br /&gt;
* [[役満DS]]&lt;br /&gt;
* [[スーパープリンセスピーチ]]&lt;br /&gt;
* [[おいでよ どうぶつの森]]（マリオ家具として登場）&lt;br /&gt;
* [[マリオカートDS]]&lt;br /&gt;
* [[マリオ&amp;amp;amp;ルイージRPG2×2]]&lt;br /&gt;
* [[テトリスDS]]&lt;br /&gt;
* [[New スーパーマリオブラザーズ]]&lt;br /&gt;
* [[マリオバスケ 3on3]]&lt;br /&gt;
* [[ピクロスDS]]（問題として登場）&lt;br /&gt;
* [[Wi-Fi対応 役満DS]]&lt;br /&gt;
* [[ヨッシーアイランドDS]]&lt;br /&gt;
* [[マリオvs.ドンキーコング2 ミニミニ大行進!]]&lt;br /&gt;
* [[いただきストリートDS]]&lt;br /&gt;
* [[太鼓の達人|太鼓の達人DS タッチでドコドン!]]（マリオの曲で踊り子の代わりとして登場）&lt;br /&gt;
* [[マリオパーティDS]]&lt;br /&gt;
* [[マリオ&amp;amp;ソニック AT 北京オリンピック]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・タワー (ゲーム)|The Tower DS]]（ミニゲームでマリオタワーとして登場）&lt;br /&gt;
* [[星のカービィ ウルトラスーパーデラックス]]（「はるかぜとともに」でのデデデ大王との対決ステージの観客として登場）&lt;br /&gt;
* [[マリオ&amp;amp;ルイージRPG3!!!]]&lt;br /&gt;
* [[マリオ&amp;amp;ソニック AT バンクーバーオリンピック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PC-8800シリーズ ===&lt;br /&gt;
* [[マリオブラザーズ|マリオブラザーズスペシャル]]&lt;br /&gt;
* パンチボールマリオブラザーズ&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオブラザーズ|スーパーマリオブラザーズスペシャル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本未発売 ===&lt;br /&gt;
: アーケードはAC、FCはNES、SFCはSNES、マッキントッシュはMac、コンパクトディスクインタラクティブはCD-Iとそれぞれ表記する。&lt;br /&gt;
* [[Dr.マリオ|VS Dr.Mario]]（AC）&lt;br /&gt;
* [[Dr.マリオ|Tetris &amp;amp; Dr.Mario]]（SNES）&lt;br /&gt;
* [[Dr.マリオ|Dr.MARIO 64]]（N64）- 後に国内作品の『NINTENDOパズルコレクション』に『Dr.MARIO』として収録された&lt;br /&gt;
* [[マリオ イズ ミッシング!|Mario Is Missing!]]（NES・SNES） - 主人公はルイージで、囚われたマリオを助け出す。&lt;br /&gt;
* Mario's Time Machine !（NES・SNES）&lt;br /&gt;
* マリオパーティカードe（GBA）&lt;br /&gt;
* [[ゲームボーイギャラリー|GAME&amp;amp;WATCH GALLERY 4]]（GBA）&lt;br /&gt;
* [[:en:Mario Teaches Typing|Mario Teaches Typing]]&lt;br /&gt;
: [[MS-DOS]]、1992年発売。Windows版とMac版も存在する。&lt;br /&gt;
* [[:en:Mario Teaches Typing 2|Mario Teaches Typing 2]]&lt;br /&gt;
: WINDOWS、1997年発売。WINDOWS3.x版も存在する。&lt;br /&gt;
* [[:en:Hotel Mario|Hotel Mario]]（[[CD-I]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオくん]]&lt;br /&gt;
* [[ドクターマリオくん]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオくん#スーパマリオブラザーズ2（わんぱっくコミック）|スーパーマリオブラザーズ2]]&lt;br /&gt;
* [[GOGO!マリオワールド]]&lt;br /&gt;
* [[ゴーゴー!マリオカート|ゴー!!ゴー!!マリオカート]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオ (本山一城)|本山一城版マリオコミックシリーズ]]&lt;br /&gt;
* スーパーマリオ[[4コママンガ劇場]]シリーズ（[[エニックス]]（現「[[スクウェア・エニックス]]」））&lt;br /&gt;
* スーパーマリオ[[ショートコミック劇場]]（[[エニックス]]（現「[[スクウェア・エニックス]]」））&lt;br /&gt;
* [[4コマまんが王国]]シリーズ&lt;br /&gt;
** スーパーマリオ 4コマまんが王国（[[双葉社]]）&lt;br /&gt;
** スーパーマリオ64 4コマまんが王国&lt;br /&gt;
** ★スーパーマリオ★ヨッシーアイランド 4コマまんが王国、など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実写・アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオブラザーズ ピーチ姫救出大作戦!]]（[[アニメーション映画]]、[[1986年]]）&lt;br /&gt;
* アマダアニメシリーズスーパーマリオ（[[OVA]]、[[1989年]]）&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオ 魔界帝国の女神]]（実写[[映画]]、[[1993年]]、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]） - [[ボブ・ホスキンス]]がマリオを演じている。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[冬]]の[[任天堂]]「HOT MARIO」キャンペーンでは[[SMAP]]の[[稲垣吾郎]]がマリオ（イナガキマリオ）に扮して、CMや販促媒体に登場した。&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[2006年]]冬の任天堂「HOT MARIO BROS.」キャンペーンでは[[ナインティナイン]]がマリオ（[[岡村隆史]]）とルイージ（[[矢部浩之]]）に扮して、CMや販促媒体に登場した。また、『[[マリオバスケ 3on3]]』のCMで再び登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配役 ==&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオブラザーズ ピーチ姫救出大作戦!]]：[[古谷徹]]（[[アニメーション映画]]）&lt;br /&gt;
* アマダアニメシリーズスーパーマリオ：[[古谷徹]]（[[OVA]]）&lt;br /&gt;
* [[サテラビュー]]で配信されたゲームソフト：[[古谷徹]]&lt;br /&gt;
* [[スーパーマリオ 魔界帝国の女神]]：[[ボブ・ホスキンス]](吹き替え:[[富田耕生]])（実写[[映画]]）&lt;br /&gt;
* 『[[スーパーマリオ64]]』以降に発売されたゲームソフト：[[チャールズ・マティネー]]&lt;br /&gt;
* 2003年冬に放送された実写CM「HOT MARIO」：[[稲垣吾郎]]（[[SMAP]]）&lt;br /&gt;
* 2005 - 2006年に放映された実写CM「HOT MARIO BROS.」：[[岡村隆史]]（[[ナインティナイン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
* [[コンピューターゲーム]]&lt;br /&gt;
* [[テレビゲーム]]&lt;br /&gt;
*[[ソニック]] - [[セガ]]の代表的なマスコット、長きに渡るマリオのライバル&lt;br /&gt;
* [[カルロス・ポンセ]] - 元プロ野球選手。口髭を生やした風貌から「マリオ」の渾名で呼ばれた。&lt;br /&gt;
* [[恐怖の報酬]] - 映画。主人公マリオ（長身）とその相方のルイージ（小太りでひげを生やしベレー帽を被っている）が本キャラクターの名前の由来との説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ja.mario.wikia.com/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2 マリオペディア]&lt;br /&gt;
* [http://www.nintendo.co.jp/nom/9908/index.html Nintendo Online Magazine: マリオ特集（1999年8月）]（[http://www.nintendo.co.jp/ 任天堂公式サイト]より）&lt;br /&gt;
* [http://www.nintendo.co.jp/ngc/sms/history/index.html マリオヒストリー]（任天堂公式サイトより）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{mario}}&lt;br /&gt;
{{mario character}}&lt;br /&gt;
{{マリオカートシリーズの登場レーサー}}&lt;br /&gt;
{{大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの登場キャラクター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:マリオシリーズのキャラクター|まりお]]&lt;br /&gt;
[[Category:大乱闘スマッシュブラザーズの登場キャラクター|まりお]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の双子|まりお]]&lt;br /&gt;
[[Category:イタリア系アメリカ人|まりお]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: マリオ･マリオへのリダイレクト&lt;/p&gt;
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		<title>ハルカ (アニメポケットモンスター)</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Pathnav|ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター (アニメ)の登場人物|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{告知|議論|ハルカの準主人公表記について|ノート:ポケットモンスター (アニメ)の登場人物|ハルカとヒカリの主人公表記について}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ハルカ'''（日本国外名：May）は、[[任天堂]]のゲームソフト『[[ポケットモンスター]]』を原作とするアニメ『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスターシリーズ]]』に登場する[[架空]]の人物。声優は[[KAORI.|KAORI]]（DPは鈴木カオリ名義）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
* 出身地：トウカシティ&lt;br /&gt;
* 職業：ポケモンコーディネーター&lt;br /&gt;
* 年齢：10歳&lt;br /&gt;
* 登場時期&amp;lt;ref&amp;gt;登場時期に示されている略号&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション|アドバンスジェネレーション]]（AG）：ホウエン地方編（HT）、バトルフロンティア編（BF）&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール|ダイヤモンド&amp;amp;パール]]（DP）&amp;lt;/ref&amp;gt;AG、DP（ゲスト）&lt;br /&gt;
* グランドフェスティバルでの戦績&lt;br /&gt;
** ホウエン：ベスト8&lt;br /&gt;
** カントー：ベスト4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
「[[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]」（シリーズ全体では2作目。以降はAGと称する）のヒロイン。トウカジムのジムリーダー・[[ポケットモンスター (アニメ)の登場人物#センリ|センリ]]の娘。弟は[[ポケットモンスター (アニメ)の登場人物#マサト|マサト]]。[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]とは277（AG1）話で[[ピカチュウ]]に自転車を壊されたことで知り合った（サトシに急かされた際に自転車のことを持ち出しはしたが、壊されたこと自体は文句を言おうとした直後にサトシとピカチュウの様子を見て吹っ切っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前向きで屈託が無く、素直で思いやりがあり心優しい性格。しかし非常に大らかでもあるためか、呑気な所が強い上おだてに弱く調子に乗ると暴走する面もある。また、ドジで早とちりしがちな上にオーバーリアクションと取れるほどよく動くなど落ち着きが無く、かなりズレてもいるため他の人物（主にマサト）に突っ込まれることも多い。天真爛漫で感情表現も素直且つ豊かであるが、感情の起伏が激しく短気な面がある。それでも自分から誰かに突っかかることは滅多に無く、サトシとは対照的な面も多いが、[[カスミ (アニメポケットモンスター)|カスミ]]に比べ喧嘩が少なく会話も落ち着いている。良く言えば純粋且つ相当なお人好しで人を信じやすく、悪く言えば世間知らずな上単純過ぎて騙されやすいため、[[ポケットモンスター (アニメ)の登場人物#ハーリー|ハーリー]]に騙されて窮地に陥ることが度々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表面上はマサトの方がしっかりしているように見える上、実際にそういった所も多々あるものの礼儀正しく責任感も強い。マサトとは同レベルで喧嘩をすることもあるが非常に弟思いで、マサトを守ろうと体を張ることもある。普段は無邪気且つマイペースでやや気まぐれな所もあるが、その性格や姉という立場から、いざという時は自分の気持ちを押し殺したり後回しにできる芯の強さも持つ。また、ふとした言動や態度なども含め母性的な面があり、病気のマサトや怪我をした[[チルット]]を付ききりで看病したこともある。身内であるマサトを除く他人に対しては、[[ポケットモンスター (アニメ)の登場人物#ロケット団の3人組（ムサシ、コジロウ、ニャース）|ロケット団]]を含めほぼ必ず「あなた（達）」と呼ぶ（稀にロケット団に対し「あんた達」。映画『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス|裂空の訪問者 デオキシス]]』にて野生のゴンベに対し1度「あんた」と言ったこともある） 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文末に「～かも」を付けて話す癖があり、主にそれが原因でハーリーに（彼なりの理由はあったが）一方的に恨まれ、以後はよく「かもちゃん」（口癖の「かも」と騙されやすいことから「[[鴨]]」をかけている）と呼ばれるようになる。好奇心旺盛なためか探検隊ごっこが好きで、一行の先頭に立って「ハルカ探検隊」又は「ハルカ救助隊」と称することがある。また、サトシやゲストキャラを見て青春を感じた際に「これって青春（してる）かも!」と言うことがある。食べることが大好きで、新しい街や道中の有名飲食店などは常に雑誌で事前にチェックしており、食べ物のこととなるとテンションが上がり、おいしいものを食べるためにはサトシ以上の凄まじい気迫を見せることもある。コーディネーターとして未熟な頃に出会った[[ポケットモンスター (アニメ)の登場人物#シュウ|シュウ]]には当初は見下されていたが、徐々に互いにライバル意識が芽生え（負けず嫌いな性分と彼の言動などからハルカ自身は初めから対抗心を燃やしていた）、互いを高め合う仲となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小さい頃、着ていた水着のせいで母親に[[メノクラゲ]]と間違えられゲットされそうになったことがあり、そのため当初はポケモンを苦手としていたが、嫌悪感などは全く感じておらず、最初のポケモンであるアチャモはすぐに気に入り、自身の自転車を壊したサトシのピカチュウともすぐに馴染んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サトシ達との旅が終わる直前に出場したトネリコタウンのお祭りコンテストでサトシとダブル優勝し、優勝賞品の1個のトネリコメダル（DP登場時は「リボン」と言っている）をサトシと半分にしたものは「サトシ達と旅をして得たものがたくさんある」として、大切なお守りにしている。また、カントーグランドフェスティバルのシュウ戦で使用した、バトルドームのフロンティアブレーン・[[ポケットモンスター (アニメ)の登場人物#ヒース|ヒース]]の技である「炎と水のフュージョン」は、一人旅するようになって以降さらに磨きをかけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
類は友を呼ぶのか、ゴンベ以外のハルカのポケモンはどこかしら女の子らしい面を持つ。また、ゴンベも含め性格や行動も似通った所が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
旅立つ際、家族にはトレーナーになると言ったようだが、ポケモンを苦手としていたこともあってか元々トレーナーになりたいとは思っておらず、ただ単に旅がしたいだけであった（そのせいかポケモンの知識が薄かった）。そのため、（一応）ジム戦に挑戦するつもりでポケモントレーナーとして旅をしていたが、旅の途中でポケモンコーディネーターの存在を知り、その姿に憧れ自分も同じようにポケモンコーディネーターになる。ホウエン各地で様々なコーディネーターと戦い、ホウエングランドフェスティバル後はトップコーディネーターを目指すようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホウエン編の中盤以降はポケモンコンテストに参加すると大抵の場合優勝するほどの腕前となり、バトルフロンティア編終盤になると一部では「ホウエンの舞姫」と呼ばれるほどに成長する。しかし、開催地や受付時間を調べていなかったりハーリーの嘘に3回も騙されたりと、精神面の成長はあまりしていないようであった。カントーのグランドフェスティバルでは初めてシュウに勝つものの、旅の中でサトシのバトルをずっと見ていたことにより、徐々に彼の攻撃重視の戦法に似ていき、その攻撃重視の戦法が通用しないサオリに敗北する。その後、スランプに陥り自分の目標を見失いかけるが、サトシ達やシュウとハーリーの励ましを得て、467（AG192）話でジョウト地方を一人旅することを決意する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール|DP]]にはゲームの『エメラルド』仕様の服装で543（DP75）話から登場。ミクリカップへの参加とイーブイの進化のためシンオウ地方を訪れる（この時点の所有リボンは3つ）。リッシポートでサトシ達と再会した際に[[ヒカリ (アニメポケットモンスター)|ヒカリ]]と対面。すぐに気が合い仲良くなり、大会前日に出会ったノゾミともすぐに打ち解けて仲良くなる。先輩としても友人としても、スランプに陥っているヒカリをノゾミ達と共に励まし続ける。ミクリカップではセミファイナルで[[ポケットモンスター (アニメ)の登場人物#ノゾミ|ノゾミ]]に勝利するも、一次審査にて復活したヒカリに僅差で敗れて優勝は逃す。大会終了後、ヒカリがスランプから立ち直り優勝したことを心から祝福し、ジョウト地方へ戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ハルカのポケモン ==&lt;br /&gt;
; [[アチャモ]]→[[ワカシャモ]]→[[バシャーモ]]&lt;br /&gt;
:* 声優：[[西村ちなみ]]→[[小西克幸]]（バシャーモに進化後）&lt;br /&gt;
:* 登場時期：AG、DP（ゲスト）&lt;br /&gt;
: 277（AG1）話から登場。オダマキ博士からもらったハルカの最初のポケモン。358（AG82）話でワカシャモに進化し、466（AG191）話でバシャーモに進化する。アチャモの時は頑張り屋で人懐こいがすぐに泣く気弱な性格の上、落ち着きが無く空回りしがちで、バトルでもあまり活躍できずコンテストでの出番もなかった。しかし、ワカシャモに進化してからは性格が強気になったのか、サトシの[[ヘイガニ]]を圧倒しコンテストでも活躍するようになる。&lt;br /&gt;
: 「ブレイズキック」（バシャーモ時）や「ほのおのうず」（ワカシャモ時～）、「スカイアッパー」（ワカシャモ時～）や「オーバーヒート」（ワカシャモ時～）を使用する。以前は「つつく」（ワカシャモ時まで）や「ひのこ」（アチャモ時）、「メガトンキック」（ワカシャモ時）や「でんこうせっか」（ワカシャモ時）、「かえんほうしゃ」（ワカシャモ時）も使用していた。&lt;br /&gt;
; [[ケムッソ]]→[[カラサリス]]→[[アゲハント]]&lt;br /&gt;
:* 声優：[[白石涼子]]&lt;br /&gt;
:* 登場時期：HT、BF・DP（ゲスト）&lt;br /&gt;
: 290（AG14）話から登場。ハルカが初めてゲットしたポケモンであり、彼女に最初のコンテストリボンをもたらしたポケモン。300話でカラサリスに、304話でアゲハントに進化する。ケムッソ時は食欲旺盛でマイペースであったが、アゲハントへの進化後は頑張り屋で落ち着いた性格になる。その後はサトシの[[スバメ]]（[[オオスバメ]]）とともにロケット団などを探すことにも度々使用される。BF編が始まる前、母のミツコに気に入られたためトウカジムに預けられる。その後、フェンネル谷のポケモンセンターで一時的に呼び出され、DP登場時には再び手持ちに加えられる。&lt;br /&gt;
: 「ぎんいろのかぜ」（アゲハント時）や「いとをはく」、「かぜおこし」（アゲハント時）や「サイコキネシス」（BF編～）、「あさのひざし」（DP）や「つばめがえし」（DP）を使用する。以前は「たいあたり」や「かたくなる」（カラサリス時）も使用していた。&lt;br /&gt;
; [[エネコ]]&lt;br /&gt;
:* 声優：[[林原めぐみ]]&lt;br /&gt;
:* 登場時期：HT、BF・DP（ゲスト）&lt;br /&gt;
: 323（AG47）話から登場。うっかり自分でモンスターボールに入りゲットされる。非常に気まぐれで落ち着きが無くしばしばモンスターボールから勝手に出てくることがあり、普段は自分の尻尾を追いかけているが、そのやんちゃぶりがトラブルを引き起こすこともあるトラブルメーカー。しかし「ねこのて」がコンテストで意外な強さを発揮したり、「ふぶき」で氷の塔を作るなど実力はなかなかである。BF編が始まる前、トウカジムの温室が気に入ったため預けられる。その後、フェンネル谷のポケモンセンターで一時的に呼び出され、DP登場時には再び手持ちに加えられる。&lt;br /&gt;
: 「たいあたり」や「おうふくビンタ」、「ねこのて」や「ふぶき」を使用する。&lt;br /&gt;
; [[フシギダネ]]&lt;br /&gt;
:* 声優：[[伊東みやこ]]&lt;br /&gt;
:* 登場時期：HT&lt;br /&gt;
: 349（AG73）話から登場。サトシのものとは別個体。禁断の森に住む[[フシギバナ]]の仲間（詳しい関係は不明）で、額のハート型の模様が特徴。ハルカと心を通わせ、森の仲間達と別れ自分からハルカについて行く。性格は心優しく、世間知らずでマイペースな面も持つ。花を好むなどやはり他のメンバー同様女の子らしい面も強い。森の外へ出たことが無かったせいか大勢の人前に出ることに慣れておらず、初めてコンテストに出た際は緊張して実力を出せなかったが、2度目以降のコンテストでは活躍。409（AG133）話でサトシのフシギダネと一緒にいれば勉強になると考えたハルカにより、オーキド研究所に預けられる。&lt;br /&gt;
: DPではハルカが[[フシギバナ]]を使用しているが、イーブイやゼニガメが進化したことに関しては劇中で言及されているのに対し、フシギバナだけは省略され1シーンのみの登場で言及されていない。そのため、このフシギダネとは別個体である可能性もある。&lt;br /&gt;
: 「たいあたり」や「つるのムチ」、「はっぱカッター」や「はなびらのまい」を使用する。&lt;br /&gt;
; [[ゴンベ]]&lt;br /&gt;
:* 声優：[[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
:* 登場時期：AG、DP（ゲスト）&lt;br /&gt;
: 393（AG117）話から登場。進化前ながらサトシの[[カビゴン]]に負けないほどの大食いで、寝ていることも多い。この大食いはオーキド博士からアドバイスをもらって作った「ハルカデリシャス2」というゴンベ専用ポロックにより解消する。呑気でマイペースな性格だが、パワーがあり強力な技も使えるため見た目に反して侮れない実力を持つ。ゲット前にハルカが作った味の悪すぎるポロック「ハルカデリシャス」を食べまくったことから、たくさん食べられればあまり味は気にしないようではあるが、極端に味が悪いと駄目なようである。ハルカのポケモンの中では最もマサトと仲がいいようで、一緒にいる場面が多い。&lt;br /&gt;
: 「ゆびをふる」や「ソーラービーム」、「きあいパンチ」や「たいあたり」を使用する。&lt;br /&gt;
; [[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]→[[カメール]]&lt;br /&gt;
:* 声優：[[半場友恵]]→小西克幸（カメールに進化後）&lt;br /&gt;
:* 登場時期：HT（終盤）、BF、DP（ゲスト）&lt;br /&gt;
: 409（AG133）話から登場。サトシのものとは別固体で、当初は初心者用のポケモンとなるはずだったが、ハルカに懐いたためハルカのポケモンとなる。普通のゼニガメより体格が一回り小さく（イーブイ位の大きさ）、アチャモ以上に泣き虫で非常に臆病な性格だが、旅をするうちに泣かなくなりカントーのコンテストでも活躍する。臆病な割りに好奇心が強くややズレた所もあり、勝手に出歩き時折ハルカを困らせることもある。花を好み、リリアンのエーフィの華麗な技に瞳を輝かすなど、ハルカや他のポケモン同様女の子らしい面も強い。DPではカメールに進化して登場。&lt;br /&gt;
: 「あわ」や「れいとうビーム」、「たいあたり」や「こうそくスピン」、「からにこもる」や「アクアテール」（進化後）を使用する。&lt;br /&gt;
; [[イーブイ]]→[[グレイシア]]&lt;br /&gt;
:* 声優：林原めぐみ&lt;br /&gt;
:* 登場時期：BF、DP（ゲスト）&lt;br /&gt;
: 433（AG157）話から登場。426（AG150）話でハルカが育て屋からもらったタマゴから生まれた。相当個性的なハルカのポケモンの中では、マイペースなトレーナーに似たところはあるもののアゲハントと並び割と落ち着いており、同じくどことなく気品があるため、ハルカからは「食べる姿も優雅」と言われるほど気に入られている。登場時期が遅いためコンテストでの出番は少ないものの、きちんと育てられているのかパワーでは勝るタケシの[[ヌマクロー]]にポイント差で勝ったり、「シャドーボール」を打ち上げ花火にするなど実力はある。DPでは本編の3日前にキッサキシティ付近で進化して登場。&lt;br /&gt;
: 「シャドーボール」や「れいとうビーム」（進化後）、「アイアンテール」（進化後）や「ひみつのちから」（進化後）、「こおりのつぶて」（進化後）や「ミラーコート」（進化後）を使用する。進化前は「たいあたり」や「あなをほる」も使用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター (アニメ)の登場人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:ポケットモンスター (アニメ)の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで保護された記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AE%E3%83%A3%E3%82%B0%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC%E6%97%A5%E5%92%8C&amp;diff=48149</id>
		<title>ギャグマンガ日和</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AE%E3%83%A3%E3%82%B0%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC%E6%97%A5%E5%92%8C&amp;diff=48149"/>
				<updated>2009-03-21T05:14:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: 新しいページ: '{{継続中の作品}} {{漫画}} 『'''ギャグマンガ日和'''』（ぎゃぐまんがびより）は増田こうすけ作のギャグ漫画、及びそのアニメ化...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{継続中の作品}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''ギャグマンガ日和'''』（ぎゃぐまんがびより）は[[増田こうすけ]]作のギャグ漫画、及びそのアニメ化作品である。[[漫画雑誌]]「[[月刊少年ジャンプ]]」（[[集英社]]）に[[2000年]]1月号から休刊号となる[[2007年]]7月号まで、及び後継誌「[[ジャンプスクエア]]」2007年12月創刊号から連載。略称は「'''ギャグ日'''」「'''日和'''」。話数カウントは「第○幕」。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
非常にシュールなギャグやブラックユーモアを盛り込み、全体的にダウナーな印象を与える一話完結型の[[ギャグ漫画]]である。正式名称には'''増田こうすけ劇場'''というサブタイトルがついている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歴史的有名人をキャラクターとして起用したり、名作の[[パロディ]]や語彙の豊富な台詞を用いたりする一方、安直なネーミングを用いる、登場人物の多くは友達がいない、卑屈な性格である、奇妙な青春を過ごしている、他の漫画では絶対に主人公になれないようなキャラクターを主人公に持ってくる、などの特色を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初期は雑誌の最後の方に載るため人気がないのではないか、終わるのではないかという疑念を持っていたと作者は単行本で語っていたが、その後人気は急上昇、単行本の累計発行部数は300万部を超える「月刊少年ジャンプ」の看板作品となり、付録まで付くようになった。そして[[2002年]]に[[ジャンプフェスタ]]で製作された[[アニメ]]が大きな反響を呼び、[[2005年]]には[[テレビアニメ]]が[[キッズステーション]]で放送され、[[2006年]]には第2弾、[[2008年]]には第三弾が放送された。また[[2008年]]の夏休みに全15回、冬休みに全3回の[[WEBラジオ]]が配信された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ジャンプショップ]]でも、積極的に商品化が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[週刊少年ジャンプ]]」や「[[Vジャンプ]]」などにも読み切りや短期集中連載として掲載される事があり、2007年6月の月刊少年ジャンプの休刊の際には「週刊少年ジャンプ」の2007年39号から一時的に連載が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作者が三重県出身であるため、三重の名前がよく出る。しかし特別三重県での物語は無い（なお、2007年10月から[[三重テレビ放送|三重テレビ]]でアニメが放映された時には、「原作者は三重県出身」と紹介されていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部位や人の名称にサッカー選手の名前が使われることがある（[[ズラタン・イブラヒモビッチ|イブラヒモビッチ]]、[[ドラガン・ストイコビッチ|ストイコビッチ]]、[[洪明甫|ホン・ミョンボ]]、[[パトリック・エムボマ|エムボマ]]、[[ジーコ]]、[[ポール・ガスコイン|ガスコイン]]など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミックスの背表紙は[[聖徳太子|太子]]・マン郎君・アマンダさん・[[河合曽良|曽良]]・[[猪八戒]]・うさみちゃん・[[松尾芭蕉|芭蕉]]・ハリケーン準・[[ガリレオ・ガリレイ|ガリレオ]]が飾っており、未だ太子の相方・[[小野妹子]]は載っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{see|ギャグマンガ日和の登場キャラクター (パロディ系)|ギャグマンガ日和の登場キャラクター (創作系)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
[[月刊]]連載であることに加え、元々掲載ページ数が少ないため1年に1冊ペースで発行されている。なおサブタイトルは本編の内容とは全く無関係である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 巻の1　ロサンゼルスのあばれ馬の巻&lt;br /&gt;
; 巻の2　最後の投げキッスの巻&lt;br /&gt;
; 巻の3　もう誰も信じないの巻&lt;br /&gt;
; 巻の4　やきいも大作戦の巻&lt;br /&gt;
; 巻の5　渚のハイソックスの巻&lt;br /&gt;
; 巻の6　よろしく! もつ鍋先生の巻&lt;br /&gt;
; 巻の7　屋根裏部屋のフランス人形の巻&lt;br /&gt;
; 巻の8　土俵際の無い物ねだりの巻&lt;br /&gt;
; 巻の9　パーマ忍法帳の巻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*基本的に一話完結だが一話ごとの長さがまちまちであり、1～2話が一回分として載ったり、一つの話が前後編となる場合もある。&lt;br /&gt;
*題字はほとんどが作者の増田が手がけている。指で書いたり、筆を口にくわえて書くパターンもある。また増田の母親、担当が書いたこともある。&lt;br /&gt;
*単行本の目次の後に毎回前の巻のあらすじがのっているが、実際は本編とはまったく関係ない。あらすじに出てくる天才ピアニスト銀河進や暗黒王ジョンの小説が公式ファンブックに掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ ==&lt;br /&gt;
=== ジャンプフェスタ2002版 ===&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
*原作：増田こうすけ（集英社「月刊少年ジャンプ」連載）&lt;br /&gt;
*作画：[[音地正行]]、[[和田高明]]、時永宣幸、広江克己、[[宮崎なぎさ]]、[[長濱博史]]&lt;br /&gt;
*撮影：久保博志&lt;br /&gt;
*編集：今井剛&lt;br /&gt;
*効果：奥田維城（[[スワラプロダクション]]）&lt;br /&gt;
*選曲：鈴木潤一郎&lt;br /&gt;
*制作協力：[[東京キッズ]]、樹想社&lt;br /&gt;
*制作：[[ダックス・インターナショナル]]&lt;br /&gt;
*監督：[[大地丙太郎]]&lt;br /&gt;
*演出：長濱博史&lt;br /&gt;
*製作・著作：集英社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャスト ====&lt;br /&gt;
*[[うえだゆうじ|上田祐司（現：うえだゆうじ）]]（マネージャー、カミロボ、宮原一）&lt;br /&gt;
*[[矢部雅史]]（社長、先生）&lt;br /&gt;
*[[岡村明美]]（料理番組のアシスタント）&lt;br /&gt;
*[[名塚佳織]]（牛山サキ、宮原の友達）&lt;br /&gt;
*[[南央美]]（園児）&lt;br /&gt;
*[[伊藤栄次]]（スミス）&lt;br /&gt;
*[[三石琴乃]]（増田こうすけ）&lt;br /&gt;
*[[江口寿史]]&lt;br /&gt;
*[[田村信]]&lt;br /&gt;
*[[鶴岡法斎]]&lt;br /&gt;
*大地丙太郎（タイトルコール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
2005年よりキッズステーションにてアニメ放送開始、[[2007年]][[10月]]から地上波の[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]の一部での放送がスタート。なお、地上波放送では規制により音声の修正などが行われている。&lt;br /&gt;
第3期よりアニメ制作会社が変わり、一部キャラクターのキャストも変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の録音は台本は作成されず原作のコミックスをそのまま台本として使用し、[[プレスコ]]で行われている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kids-station.com/minisite/gyagumanga2/interview2/index.html キッズステーションサイト内ギャグマンガ日和2　-　キャストインタビュー ]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
。なお、5分という尺に合わせるため取った声は息継ぎや一部のセリフをカットするなどの編集がされた上で使用されており、セリフがかなり早口になっていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
*原作：増田こうすけ（集英社「月刊少年ジャンプ」（2まで）→「ジャンプスクエア」（3以降）連載）&lt;br /&gt;
*企画：須磨直樹 → 内田康幸（[[キッズステーション]]）、上木則安（[[スカパー・ウェルシンク]]）→ [[鳥嶋和彦]]（集英社）、梅澤勝路 → [[川城和実]]（[[バンダイビジュアル]]）&lt;br /&gt;
*[[プロデューサー]]：稲垣高広（キッズステーション）、林田師博（スカパー・ウェルシンク）→ 足立聡史（集英社）、村関奈津子 → 武井潤（バンダイビジュアル）&lt;br /&gt;
*協力：林士平（ジャンプスクエア編集部）&lt;br /&gt;
*[[音楽]]：[[山本はるきち]]&lt;br /&gt;
*音響監督：[[たなかかずや]]（[[ダックス・インターナショナル|ダックスプロダクション]]）&lt;br /&gt;
*撮影：大山佳久（ゲルニカ）&lt;br /&gt;
*OP演出：[[長濱博史]]&lt;br /&gt;
*OP作画：[[馬越嘉彦]]&lt;br /&gt;
*[[監督]]：大地丙太郎&lt;br /&gt;
*効果：奥田維城（スワラプロダクション）&lt;br /&gt;
*制作：ダックスプロダクション&lt;br /&gt;
*アニメーション制作：[[アートランド]]（2まで）→[[スタジオディーン]]（3）&lt;br /&gt;
*製作：キッズステーション、バンダイビジュアル、スカパー・ウェルシンク（2まで）→ 集英社（3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャスト ====&lt;br /&gt;
*うえだゆうじ（フィッシュ竹中、大林一郎、マッハ涼、三蔵法師、ハリケーン準、明男、エスパー乳毛、他、オープニングテーマヴォーカル）&lt;br /&gt;
*矢部雅史（煬帝、伊能忠敬、伊達政宗、ソードマスターヤマト、ルーニー荒川、マジック三井、ハリス、山川、おむすび君、孫悟空、平田平男、他）&lt;br /&gt;
*名塚佳織（3期小野妹子、松山愛、牛山サキ、ニャン美ちゃん、他）&lt;br /&gt;
*[[前田剛]]（聖徳太子、曽良、クマ吉くん、竹杉竹夫、萌やま萌まく郎、沙悟浄、ヒュースケン、2期夢野カケラ、他）&lt;br /&gt;
*[[竹本英史]]（1.2期小野妹子、サイアーク、他）&lt;br /&gt;
*[[内藤玲]]（松尾芭蕉、猪八戒、腹話術の二階堂、平田の師匠、3期夢野カケラ、他）&lt;br /&gt;
*[[長濱博史]]（ゴリアン）&lt;br /&gt;
*[[三瓶由布子]]（ラーメンの精、他）&lt;br /&gt;
*[[伊藤実華]]（フグ子、ダンサー、他）&lt;br /&gt;
*[[那須めぐみ]]（パオ美ちゃん、トオル君、他）&lt;br /&gt;
*[[佐藤なる美]]（うさみちゃん）&lt;br /&gt;
*江口寿史（対談コーナーに出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放映リスト ====&lt;br /&gt;
;ギャグマンガ日和&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;  align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 話数!!サブタイトル!!演出&amp;lt;br/&amp;gt;作画!!原作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話||シール/シール2||[[音地正行]]||3巻32幕・4巻46幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話||煬帝怒る 国書編||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[和田高明]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|3巻41幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話||煬帝怒る 洛陽編&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話||終末||[[そ〜とめこういちろう]]||6巻92幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話||奥の細道 エピソードI||白井伸明||3巻35幕・66P&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話||ハリスインパクト ビックリ大作戦||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小関雅||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|5巻66幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話||ハリスインパクト 乗り込み編&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話|||どっこいおむすび君&amp;lt;br/&amp;gt;光速ライダー マッハ涼||和田高明&amp;lt;br/&amp;gt;[[大地丙太郎]]||5巻196P～199P&amp;lt;br/&amp;gt;6巻102幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話||魔法少女誕生||田中将賀||4巻51幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話||西遊記 ～旅の終わり～||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|そ〜とめこういちろう||5巻75幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話||死んだ私は太陽にほえる&amp;lt;br/&amp;gt;アンラッキーフレンズ||4巻特別編&amp;lt;br/&amp;gt;5巻82幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話||名探偵っスか!うさみちゃん&amp;lt;br/&amp;gt;名探偵だもの!うさみちゃん||音地正行||3巻44幕・特別編&amp;lt;br/&amp;gt;4巻48幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ギャグマンガ日和2&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;  align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 話数!!サブタイトル!!演出||作画!!原作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話||名探偵だぞえ!うさみちゃん||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|かどともあき||7巻129幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話||来ないよ! 家庭教師||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|音地正行||6巻特別編&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話||聖徳太子の楽しい木造建築||広川和之||小田嶋俊||4巻49幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話||ネコちゃんの腹筋/5つ子大家族||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|日向正樹||7巻111幕・116幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話||がんばれ浦島太郎||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|そ〜とめこういちろう||筒井あい子&amp;lt;br/&amp;gt;戸田英一||5巻71幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話||ソードマスターヤマト&amp;lt;br/&amp;gt;（誤植編/完結編）||金沢美愛/大下知之&amp;lt;br/&amp;gt;山本浩代/後藤聡宏&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川一生||5巻85幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話||五月雨をあつめて早し最上川||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|よこた和||5巻83幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話||明男～この胸の中にまだ生きている～&amp;lt;br/&amp;gt;さよならおじいちゃん||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|音地正行||5巻78幕・88幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話||眼帯 ―真桃太郎― &amp;lt;br/&amp;gt; 一休さん/禁断のカナダジャレBEST5||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|かどともあき||2巻28幕&amp;lt;br/&amp;gt;5巻74幕/7巻6P&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話||マンガ専門学校伝説ハリケーン準||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|金子秀一||8巻142幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話||黒登山||[[馬越嘉彦]]||馬越嘉彦&amp;lt;br/&amp;gt;西位輝実&amp;lt;br/&amp;gt;馬場充子||2巻17幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話||ラヴ江||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[長濱博史]]||3巻36幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ギャグマンガ日和3&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;  align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 話数!!サブタイトル!!演出||作画!!原作&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話||平田の世界/名探偵と言えば!うさみちゃん||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|かどともあき||5巻69幕・スーパードリル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話||アカトンボのふしぎ/名探偵だぞえ!うさみちゃん||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和田高明||2巻11幕・7巻129幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話||聖徳1週間||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山和弘||4巻62幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話||すばらしきヨガ/名探偵かしら!うさみちゃん||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|南伸一郎||6巻95幕・7巻特別編&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話||伊能忠敬の歩み||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小島正士||8巻131幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話||ララ美リアリティ/聖徳なぞなぞ傑作選||五月女有作||水谷麻美子||9巻166幕・8巻176P&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話||フォーエバーハンターMASUDA&amp;lt;br/&amp;gt;超合体戦士サンゴッドVオープニングテーマ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|臼田美夫||6巻特別編&amp;lt;br/&amp;gt;8巻150幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話||恋の季節!!キューピッド君||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[わたなべひろし]]||8巻147幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話||心温まる東北の旅 ノンストップ松尾芭蕉||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本英樹||7巻125幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話||決めろ!!キラメキシュート -涙の方向転換篇-||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|よこた和||8巻135幕&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話||スケバン探偵 前編||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|秋山由樹子||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|175幕・主題歌集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話||スケバン探偵 後編/聖徳なぞなぞ傑作選2||廣川集一||金沢美愛&amp;lt;br/&amp;gt;斎藤博子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主題歌 ====&lt;br /&gt;
*オープニング曲&lt;br /&gt;
#『'''アタック! ギャグマンガ日和'''』（歌：うえだゆうじ、作詞：増田こうすけ、作曲：山本はるきち）&lt;br /&gt;
#:作詞は作者が手がけた（1番と2番の間のセリフ以外）が、作風を反映し漫画本編とまるで関係がない。1番の前半では[[バレーボール|バレー]]漫画ではないのにバレーを扱い、後半では一転して誰にでも共通することを歌詞にしている。また、2番前半では相撲力士の気持ちを、後半は根暗のことを歌詞にしているなど、脈絡がなくシュールである。OPアニメは4巻収録の「[[ギャグマンガ日和の登場キャラクター (創作系)#東京|東京]]」をそのまま使用。ラストで急に実写になり車やチーターが出るシーンは「ジャポニカ学習帳」をイメージしている。&lt;br /&gt;
#:うえだの悶えるようなヴォーカルと奇妙かつ軽快なメロディーがファンの間で人気が高い。なお名塚佳織が歌うバージョンも存在する。&lt;br /&gt;
#『'''オアフ! ハワイ日和'''』（歌：うえだゆうじ・名塚佳織（コーラス部分）、作詞：増田こうすけ、作曲：山本はるきち）&lt;br /&gt;
#:5話までは映像が（仮）となっており、監督自らが描いた実写背景との合成アニメーションだった（DVDには収録されていない）。&lt;br /&gt;
#:6話からOPアニメが2巻収録の「[[ギャグマンガ日和の登場キャラクター (創作系)#はじめようモッヂボール|はじめようモッヂボール]]」をそのまま使用する形に変更。前作同様、ラストで急に実写となる。&lt;br /&gt;
#:「増田こうすけ作詞」となっているが、彼の原案を微妙に変えて使用し、セリフの付け加えも行われている。&lt;br /&gt;
#『'''ボディライン'''』（歌：うえだゆうじ、作詞：増田こうすけ、作曲：山本はるきち）&lt;br /&gt;
#:OPの最初に出てくる松尾芭蕉の顔と曲のイントロ、最後に出てくる裸の中年男性のポーズと歌詞の最後の「ギャグマンガ日和」の読みの部分は、アニメ『[[鉄腕アトム (アニメ第1作)|鉄腕アトム]]』の第一作のOPのパロディとなっている。尚、今まで通りOPでは実写とアニメの融合を行っているが、アニメの絵が最初と最後以外、実写の背景の上に線のみで描かれている。第6話までは、歌詞が表示されていなかった。歌詞とスタッフのクレジットは手書きのような書体となっている。&lt;br /&gt;
*エンディング曲&lt;br /&gt;
*:『'''ハッピーエンディング'''』（歌：[[冠徹弥]]、作詞、作曲：山本はるきち）&lt;br /&gt;
*::EDアニメは毎回変わる。また原作のみのキャラも登場。名塚佳織の連続写真などキャストが出演する事もあった。なお山本の「作詞」となっているが、実際は[[スキャット]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サウンドトラック ====&lt;br /&gt;
『増田こうすけ劇場 ギャグマンガ日和 サウンドコレクション』が[[2006年]][[12月8日]]に発売され、放送では聞くことの出来なかった曲が収録されている。さらに増田こうすけ書き下ろしのオープニング･フルバージョンも追加された。また『TVアニメ ギャグマンガ日和3 主題歌集』が[[2008年]][[5月21日]]に発売、『ギャグマンガ日和3 スーパーサウンド全集』が[[2008年]][[7月9日]]に発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送局 ====&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送局!!放送期間!!放送時間!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[キッズステーション|KIDS STATION]]||[[2005年]]・[[2006年]]・[[2008年]]||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[MUSIC ON! TV]]||2006年[[8月4日]] - [[10月20日]]||金曜 24時55分 - 25時00分||エンディングはカットして放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[京都放送|KBS京都]]||[[2007年]][[10月3日]] - ||水曜 22時54分 - 22時59分||1話ずつ放送、地上デジタルでは16:9サイズでの放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||2007年10月3日 - [[12月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2008年[[4月2日]] - [[6月19日]]||水曜 23時10分 - 23時25分（- 4月30日）&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 23時10分 - 23時25分（5月8日 -）||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2話ずつ放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[千葉テレビ放送|チバテレビ]]&lt;br /&gt;
|2007年[[10月7日]] - [[2008年]][[1月6日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2008年[[4月5日]] - 2008年[[6月21日]] - ||日曜 18時15分 - 18時30分（- 1月6日）&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 18時15分 - 18時30分（4月5日 -）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ神奈川|tvk]]（[[地上波]]幹事局）||2007年[[10月7日]] - 2008年[[6月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2008年[[7月2日]] - 2008年[[10月1日]] ||日曜 18時20分 - 18時25分（ - 6月22日）&amp;lt;br /&amp;gt;水曜 24時00分 - 24時07分 （7月2日 - ）||1話ずつ放送&amp;lt;br /&amp;gt;水曜深夜に移動してからは&amp;lt;br /&amp;gt;第1～第3シリーズの作品をチョイスして再放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ埼玉|テレ玉]]||[[2006年]]7月 - 9月||火曜 21時45分 - 22時00分||2話ずつ放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== DVD初回封入特典 ====&lt;br /&gt;
*第一弾上巻「ぐったりマーフィー君人形」（以前応募者プレゼントでも賞品になった）&lt;br /&gt;
*第一弾下巻「うさみちゃんアイピロー」&lt;br /&gt;
*第二弾上巻「クマ吉君ミ～ニミニ座布団」&lt;br /&gt;
*第二弾下巻「ラヴ江愛の暴走マスコット」&lt;br /&gt;
*第三弾上巻「太子のアレ ペットボトルホルダー」&lt;br /&gt;
*第三弾下巻「クマ吉くんめざまし時計」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメについての備考 ====&lt;br /&gt;
*出血の描写があるが、ギャグマンガ日和2の『聖徳太子の楽しい木造建築』までは血の色が黒かった。だが、『ネコちゃんの腹筋/5つ子大家族』のなかの「5つ子大家族」からは、血の色が赤くなっている。ギャグマンガ日和3の『平田の世界』で、血の色が今までどおりの黒に戻った。しかし『すばらしきヨガ/名探偵かしら!うさみちゃん』では血が再び赤色になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== WEBラジオ ==&lt;br /&gt;
2008年8月4日 - 22日にかけて[[アニメイトTV]]にて『夏休みだよ!ギャグマンガ日和』を配信。当初は配信期間は3週間の限定であったが、好評に付10月6日まで延長となっている。キャラクターとしてのパーソナリティは週代わりだが、演じる声優としては前田剛は全回に出演している。また、2008年12月には『冬休みだよ！ギャグマンガ日和』が配信。2009年2月27日にラジオCD発売。&lt;br /&gt;
===夏休みだよ!ギャグマンガ日和===&lt;br /&gt;
==== パーソナリティ ====&lt;br /&gt;
*聖徳太子・小野妹子（4日 - 8日）&lt;br /&gt;
*ハリス・ヒュースケン（11日 - 15日）&lt;br /&gt;
*芭蕉・曽良（18日 - 22日）&lt;br /&gt;
*うさみ・クマ吉（随時）&lt;br /&gt;
===冬休みだよ!ギャグマンガ日和===&lt;br /&gt;
==== パーソナリティ ====&lt;br /&gt;
*うえだゆうじ &lt;br /&gt;
*矢部雅史 &lt;br /&gt;
*前田剛 &lt;br /&gt;
*内藤玲 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://mj.shueisha.co.jp/gag/ 増田こうすけ劇場　ギャグマンガ日和　-月ジャンネット-]（月刊少年ジャンプ公式サイト）&lt;br /&gt;
*[http://jumpsq.shueisha.co.jp/contents/gag/ ジャンプスクエア［増田こうすけ劇場 ギャグマンガ日和］]（ジャンプスクエア内公式サイト）&lt;br /&gt;
*[http://www.kids-station.com/minisite/gyagumanga/ 増田こうすけ劇場ギャグマンガ日和]（キッズステーション公式サイト）&lt;br /&gt;
*[http://www.kids-station.com/minisite/gyagumanga2/ 増田こうすけ劇場ギャグマンガ日和2]（キッズステーション公式サイト）&lt;br /&gt;
*[http://www.kids-station.com/minisite/gag3/ 増田こうすけ劇場ギャグマンガ日和3]（キッズステーション公式サイト）&lt;br /&gt;
*[http://www.bandaivisual.co.jp/gag/ ギャグマンガ日和DVD紹介サイト]（バンダイビジュアル公式サイト）&lt;br /&gt;
*[http://www.animate.tv/digital/web_radio/detail_143.html アニメイトTV WEB　-Webラジオ-『夏休みだよ！ギャグマンガ日和』- ]（アニメイトTV WEBラジオ配信サイト、配信終了）&lt;br /&gt;
*[http://www.animate.tv/digital/web_radio/detail_160.html アニメイトTV WEB　-Webラジオ『冬休みだよ！ギャグマンガ日和』- ]（アニメイトTV WEBラジオ配信サイト、配信終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きやくまんかひより}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 き|やくまんかひより]]&lt;br /&gt;
[[Category:月刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャンプスクエア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグ漫画]]&lt;br /&gt;
[[Category:キッズステーションのアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 き|やくまんかひより]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2008年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:UHFアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アートランド]]&lt;br /&gt;
[[Category:スタジオディーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで保護された記事]]&lt;br /&gt;
{{ジャンプスクエア連載中}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Gag Manga Biyori]]&lt;br /&gt;
[[zh:搞笑漫畫日和]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A2%97%E7%94%B0%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%99%E3%81%91&amp;diff=48148</id>
		<title>増田こうすけ</title>
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				<updated>2009-03-21T05:09:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: 新しいページ: '{{漫画}}  '''増田こうすけ'''（ますだ こうすけ、1976年6月2日 - ）は、日本の漫画家。A型。愛知県生まれ三重県育ち...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{漫画}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''増田こうすけ'''（ますだ こうすけ、[[1976年]][[6月2日]] - ）は、[[日本]]の[[漫画家]]。A型。[[愛知県]]生まれ[[三重県]]育ち。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]（平成11年）、「[[月刊少年ジャンプ]]」（[[集英社]]）5月号掲載の『夢 -赤壁の戦い-』（第49回[[赤塚賞]]で準入選、当時は「増田耕助」名義）でデビュー。「月刊少年ジャンプ」で『'''[[ギャグマンガ日和|増田こうすけ劇場 ギャグマンガ日和]]'''』を連載。「月刊少年ジャンプ」休刊に伴い新雑誌「[[ジャンプスクエア]]」へ移籍する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
『'''[[ギャグマンガ日和]]'''』に関して、連載初期は[[打ち切り]]が気がかりであったと、増田は単行本においても語っているが（雑誌の最後の方に載る事が多いため。本当はさだかではない）、徐々に人気が膨らみ現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品には短編が多い。代表作である『ギャグマンガ日和』は[[アニメ化]]もされている。『ギャグマンガ日和』では、[[聖徳太子]]、[[小野妹子]]、[[松尾芭蕉]]、[[河合曾良|河合曽良]]などの歴史上の人物が、増田によって独自にアレンジをされ、人間味を持って登場する。また、作品の流れと関係のなさそうなキャラクターが紛れ込むのも特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[週刊少年ジャンプ]]」2007年39号で[[うすた京介]]とのコラボでうすたが『[[ギャグマンガ日和]]』、増田が『[[ピューと吹く!ジャガー]]』をそれぞれ書いている。ちなみにうすた京介は[[しりあがり寿]]とのギャグマンガ対談で増田をおもしろいと思う漫画家人のうちの一人にあげている。同じギャグマンガでありながら自分にはまったく描けないタイプの漫画であると述べ、赤塚賞で増田の投稿作品を見た時から注目していたことを明かした。「この人の本が出たら買います」というコメントをつけ日和の単行本の帯になった事もある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--その高い感性からギャグ漫画四天王と言われてる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
*[[サウスポー]]である。&lt;br /&gt;
*都会が好きではない。&lt;br /&gt;
*動物好きで、特に猫を飼っているため作中にもよく猫が登場する。&lt;br /&gt;
*好きな言葉は「もう知らん」。嫌いな言葉は「ラブラブ」。&lt;br /&gt;
*バイキングが大好き。&lt;br /&gt;
*音楽は[[デスメタル]]・[[グラインドコア]]のバンドである[[カーカス|Carcass]]や[[アナル・カント|AxCx]]、また[[ガンズ・アンド・ローゼズ|Guns N' Roses]]や[[レディオヘッド|Radiohead]]などを愛聴している。&lt;br /&gt;
*上記の過去に手がけた作品には、歴史上の人物のパロディが多く、歴史好きである。また、[[サッカー]]の話や[[ガンダム]]のパロディもしばしば見られ、これらに対する造詣も深い。&lt;br /&gt;
*[[ジャンプ・コミックス]]『増田こうすけ劇場 ギャグマンガ日和』巻の6・7・8の[[本#本の構造|そで]]にて、自分の写真を掲載した。&lt;br /&gt;
*小学生の頃、なんとなく鉛筆の削りかす（自動鉛筆削り機から出る細かなもの）を集めていたが、面識のない上級生からそのことを問われた際、集めていたことが急に恥ずかしくなって「あれでロボットを作る」と言ってしまい、それ以降集めるのをやめた。&lt;br /&gt;
*[[HUNTER×HUNTER]]を愛読しているらしく、ファンブックにて「早く[[HUNTER×HUNTER]]の続きが読みたい」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
* [[ギャグマンガ日和|増田こうすけ劇場 ギャグマンガ日和]]&lt;br /&gt;
** 「[[月刊少年ジャンプ]]」（[[集英社]]）[[2000年]]1月号 -[[2007年]]7月超特大号&lt;br /&gt;
** 「[[ジャンプスクエア]]」（集英社）2007年12月号 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[赤塚賞]] - 第48回では『巨大合体鋼鉄戦士イカンダー』で佳作を受賞している。&lt;br /&gt;
　　　　　　　- 第49回では『夢 -赤壁の戦い-』 で準入選を受賞している。&lt;br /&gt;
* [[三重県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[作品がテレビアニメ化されたことがある漫画家一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ますた こうすけ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の漫画家]]&lt;br /&gt;
[[Category:三重県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1976年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで保護された記事]]&lt;br /&gt;
{{Manga-artist-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Kōsuke Masuda]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=2%E4%BA%BA%E3%81%AE%E6%84%9B%EF%BD%9E%E6%95%B5%E3%82%82%E5%91%B3%E6%96%B9%E3%82%82%E3%81%84%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%EF%BD%9E&amp;diff=48147</id>
		<title>2人の愛～敵も味方もいらない～</title>
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				<updated>2009-03-21T05:06:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|[[デースケ]]の漫画作品|それを原作とするキグルミ映画|仮面ライダーゼニガメ～２人の愛は止まらない～|それを原作とするヒーローアニメ|仮面ライダーゼニガメ|それを原作とする劇場版映画|劇場版仮面ライダーゼニガメ～水鉄砲から愛を込めて～}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2人の愛～敵も味方もいらない～'''(ふたり - あい てき - みかた - )とは、人気漫画家[[デースケ]]の漫画作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
昔解散したはずのロケット団と戦う小学3年生の話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[2人の愛～敵も味方もいらない～の登場人物]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
*キグルミ映画[[仮面ライダー～２人の愛は止まらない～]]]のOPは、[[ドナルド･マクドナルド]]の'''めざせ！ハンバーガーマスター'''であり、EDは、[[平井堅]]の'''POP STAR'''である。&lt;br /&gt;
*ヒーローアニメ[[仮面ライダーゼニガメ]]のOPは、銭賀亀助役の[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]の'''ゼニガメラップ'''であり、EDは、'''ゼニガメさん'''である。&lt;br /&gt;
*劇場版映画 [[劇場版仮面ライダーゼニガメ～水鉄砲から愛を込めて～]]のOPは、ジャズミュージシャンとして知られる[[とたけけ]]の'''ゆけ！けけライダー'''であり、また、EDは、人気音楽グループ[[EXILE]]の'''道'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*監督･原作･企画:[[デースケ]]「2人の愛～敵も味方もいらない～」&amp;lt;ref&amp;gt;彼は漫画家を夢見ており、まだ幼い(今も幼いが、幼稚園児の頃)頃描いていたものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メイク:ハルカ&lt;br /&gt;
*衣装:ミミロル&lt;br /&gt;
*撮影:カスミ･ヒカリ&lt;br /&gt;
*撮影協力:サトシ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;なぜ[[ポケットモンスター|ポケモン]]のスタッフではないのかは不明&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
*[[仮面ライダーゼニガメ～２人の愛は止まらない～]]&lt;br /&gt;
**キグルミ映画&lt;br /&gt;
**銭賀亀助／仮面ライダーゼニガメ(声:愛河里花子)&lt;br /&gt;
**節木聡介／仮面ライダーフシギソウ(声：川上とも子)&lt;br /&gt;
**一陰太郎／仮面ライダーヒトカゲ(声:三木眞一郎？)&lt;br /&gt;
**地粉理田(声:ゆかな)&lt;br /&gt;
**ボスの手下(ニャース(声:犬山イヌコ（旧名：犬山犬子）)･リザードン(声:三木眞一郎)･エイパム(声:小桜エツ子))&lt;br /&gt;
**主題歌:めざせ！ハンバーガーマスター 唄:[[ドナルド･マクドナルド]]&lt;br /&gt;
**挿入歌:真夏の果実 唄:[[サザンオールスターズ]]&lt;br /&gt;
**エンディングテーマ:POP STAR 唄:[[平井堅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[仮面ライダーゼニガメ (ヒーローアニメ)|仮面ライダーゼニガメ]]&lt;br /&gt;
**ヒーローアニメ&lt;br /&gt;
**銭賀亀助／仮面ライダーゼニガメ(役:ゼニガメ)&lt;br /&gt;
**節木聡介／仮面ライダーフシギソウ(役:フシギソウ)&lt;br /&gt;
**一陰太郎／仮面ライダーヒトカゲ(役:ヒトカゲ)&lt;br /&gt;
**銭賀高志(役:ルカリオ)&lt;br /&gt;
**銭賀凛香(役:プリン)&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版映画では、[[チコリータ]]が演じている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**地粉理田(役:チコリータ)&lt;br /&gt;
**ボスの手下(役:ニャース･リザードン･エイパム)&lt;br /&gt;
**第1期OP:真っ赤なアフロ 唄:[[ドナルド･マクドナルド]]&lt;br /&gt;
**第1期ED:とーてつもなっく～ 唄:[[うちの3姉妹|フー]]&lt;br /&gt;
**第2期OP:ゼニガメラップ 唄:[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]&lt;br /&gt;
**第2期ED:ゼニガメさん 唄:[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]&lt;br /&gt;
**挿入歌(第1期):SUPER SHINE 唄:[[EXILE]]&lt;br /&gt;
**挿入歌(第2期):けけボッサ 唄:[[とたけけ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*劇場版映画 [[劇場版仮面ライダーゼニガメ～水鉄砲から愛を込めて～]]&lt;br /&gt;
**実写映画&amp;lt;ref&amp;gt;ロケット団のボスのみ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**銭賀亀助／仮面ライダーゼニガメ(役:ゼニガメ)&lt;br /&gt;
**節木聡介／仮面ライダーフシギソウ(役:フシギソウ)&lt;br /&gt;
**一陰太郎／仮面ライダーヒトカゲ(役:ヒトカゲ)&lt;br /&gt;
**銭賀高志(役:ルカリオ)&lt;br /&gt;
**銭賀凛香(役:ベイリーブ)&lt;br /&gt;
**地粉理田(役:チコリータ)&lt;br /&gt;
**ロケット団のボス(役:松岡修造)&amp;lt;ref&amp;gt;本当は、ロケット団のボスが演じることとなっていたが却下され、そっくり(見た目)の[[松岡修造]]が演じることになった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**ボスの手下(役:ニャース･リザードン･エイパム)&lt;br /&gt;
**主題歌:ゆけ！けけライダー 唄:[[とたけけ]]&lt;br /&gt;
**エンディングテーマ:道 唄:[[EXILE]]&amp;lt;ref&amp;gt;彼らにとって、2回目である。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[デースケ]]－仮面ライダーゼニガメの監督･原作･企画をした人物&lt;br /&gt;
*[[増田こうすけ]]－[[デースケ]]のライバル&lt;br /&gt;
*[[くそみそテクニック]]－インスパイヤされているとウワサ&amp;lt;br/&amp;gt;別に{{エッチ}}する訳じゃないのに…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふたりのあいてきもみかたもいらない}}&lt;br /&gt;
[[Category:仮面ライダー|せにかめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:少年漫画]]&lt;br /&gt;
[[Category:仮面ライダーゼニガメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:MEGWINTVの番組]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%A4&amp;diff=48146</id>
		<title>インスパイヤ</title>
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				<updated>2009-03-21T04:58:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ja/header}}&lt;br /&gt;
{{Q|似てません。むこうが私をインスパイヤしたんです。|黒木瞳|川島なお美}}&lt;br /&gt;
{{Q|盗作って言うな！インスパイヤと言え！|[[両津勘吉]]|お前達}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''インスパイヤ'''とは、[[みつを|相田みつを]]辺りが考えて[[avex]]が有名にした表現技法の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は'''インスピレーションを与える'''といった意味であり、「'''～にインスパイヤされた'''」というように使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこから派生して、'''既存の概念に創意工夫を加えてまったく新しいモノを創り出す'''という意味が生まれ、「'''～をインスパイヤした'''」の用法が生まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対義語は'''オマージュ'''。名詞形は'''同工異曲'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[盗作]]・[[パクリ]]ではないので、注意すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''インスパイヤによって生まれた物は何か別のものと酷似する'''という点が上げられる。これはインスパイヤの引き起こす'''神懸り的な'''心理作用によるものであり、単なるパクリとは'''一線を画する。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インスパイヤは芸術としての評価も高く、「そっくりだ」「ばったもんだ」などという[[罵詈雑言]]は完全に的外れである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、'''空気'''を読まずにインスパイヤしたりされたりすると[[あああああああああ!|大変なこと]]になる。素人にはおすすめできない。&amp;lt;!--あああああああああ!は英語版AAAAAAAAA!のインスパイヤ。本文とは別の意味で大変なことになってるがｗ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 有名なインスパイヤ ==&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア]]&lt;br /&gt;
**[[ウィキペディア]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[B'z (コピーバンド)|B'z]]&lt;br /&gt;
**「エアロスミス」「ヴァンヘイレン」「Mr Big」｢ACDC｣等をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[暗き毎]]&lt;br /&gt;
**[[宇多田ヒカル]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[ノマネコ]]&lt;br /&gt;
**[[モナー]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[界王拳]]&lt;br /&gt;
**[[超サイヤ人]]を赤くインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[亀田興毅]]&lt;br /&gt;
**[[ウド鈴木]]と[[ハンバーグ]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[冬のソナタ]]&lt;br /&gt;
**[[君が望む永遠]]を[[韓国|韓流]]にインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[MAJOR]]&lt;br /&gt;
**[[球道くん]]を現代風にインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[インスパイア]]&lt;br /&gt;
**[[インスパイヤ]]を語源ベースでインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*ヒュンダイ・ソナタ(現行型)&lt;br /&gt;
**北米向け[[アコード]]、日本では[[インスパイア]]のデザインを[[寒流|キムチ風味]]にインスパイヤ&lt;br /&gt;
*[[機動戦士ガンダム00]]&lt;br /&gt;
**[[新機動戦記ガンダムW|W]]と[[コードギアス反逆のルルーシュ|ギアス]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[アイドルマスター XENOGLOSSIA]]&lt;br /&gt;
**[[サクラ大戦]]を近未来風にインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[石景山遊楽園]]&lt;br /&gt;
**[[ネズミーランド]]を中華風にインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[バベル]]&lt;br /&gt;
**[[ポリゴン (ポケモン)#解放|ポケモンショック]]を実写でインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[ユダヤ教]]&lt;br /&gt;
**[[ゾロアスター教]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[キリスト教]]&lt;br /&gt;
**[[ユダヤ教]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[イスラム教]]&lt;br /&gt;
**[[ユダヤ教]]と[[キリスト教]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[聖像禁止令]]&lt;br /&gt;
**[[イスラム教]]の教義を[[キリスト教]]でインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[7月]]から放送されている[[WOWOW]]のCM&lt;br /&gt;
**[[ソフトバンク]]のCMをインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[MIKI HOUSE]]&lt;br /&gt;
**[[ミッキーマウス]]をインスパイヤしたもの。勇者である。&lt;br /&gt;
*[[さくらんぼ]]&lt;br /&gt;
**プロ野球選手の応援曲をインスパイヤしたもの。ゆえにこの曲が高校野球の応援曲に広く採用されている他、皮肉にも某[[エロゲ]]の主題歌のインスパイヤ元にされたのがあまりにも有名。&lt;br /&gt;
*[[プラネタリュウム]]&lt;br /&gt;
**[[素敵だね]]のインスパイヤ。「行きたいよ～」の出だしがそっくり。&lt;br /&gt;
*[[新ゴ]]&lt;br /&gt;
**[[写研]]の[[ゴナ]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*メアリー・スミスとトーマス&lt;br /&gt;
**[[河原美代子]]をイギリスでインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*体育の時間&lt;br /&gt;
**[[筋肉番付]]を[[テレビ朝日]]にインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[HERO'S]]&lt;br /&gt;
**[[PRIDE]]を塩味にインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[キックボクシング]]&lt;br /&gt;
**[[ムエタイ]]を日本風にインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[K-1]]&lt;br /&gt;
**[[キックボクシング]]を塩味にインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[安藤美姫]]&lt;br /&gt;
**[[藤本美貴]]のあだ名をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[江戸川乱歩]]&lt;br /&gt;
**[[エドガー・アラン・ポー]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[浜崎あゆみ]]&lt;br /&gt;
*[[大塚愛]]&lt;br /&gt;
*[[オレンジレンジ]]：インスパイヤの天才。&lt;br /&gt;
*[[B'z (コピーバンド)|B'z]]：インスパイヤの大御所。&lt;br /&gt;
*[[avex]]&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
*[[韓国]]&lt;br /&gt;
*[[ネオペット#ネオゲーム|ネオペットのゲーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いんすはいや}}&lt;br /&gt;
[[Category:盗作]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪徳商法]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%A4&amp;diff=48145</id>
		<title>インスパイヤ</title>
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				<updated>2009-03-21T04:56:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ja/header}}&lt;br /&gt;
{{Q|似てません。むこうが私をインスパイヤしたんです。|黒木瞳|川島なお美}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''インスパイヤ'''とは、[[みつを|相田みつを]]辺りが考えて[[avex]]が有名にした表現技法の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は'''インスピレーションを与える'''といった意味であり、「'''～にインスパイヤされた'''」というように使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこから派生して、'''既存の概念に創意工夫を加えてまったく新しいモノを創り出す'''という意味が生まれ、「'''～をインスパイヤした'''」の用法が生まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対義語は'''オマージュ'''。名詞形は'''同工異曲'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[盗作]]・[[パクリ]]ではないので、注意すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''インスパイヤによって生まれた物は何か別のものと酷似する'''という点が上げられる。これはインスパイヤの引き起こす'''神懸り的な'''心理作用によるものであり、単なるパクリとは'''一線を画する。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インスパイヤは芸術としての評価も高く、「そっくりだ」「ばったもんだ」などという[[罵詈雑言]]は完全に的外れである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、'''空気'''を読まずにインスパイヤしたりされたりすると[[あああああああああ!|大変なこと]]になる。素人にはおすすめできない。&amp;lt;!--あああああああああ!は英語版AAAAAAAAA!のインスパイヤ。本文とは別の意味で大変なことになってるがｗ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 有名なインスパイヤ ==&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア]]&lt;br /&gt;
**[[ウィキペディア]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[B'z (コピーバンド)|B'z]]&lt;br /&gt;
**「エアロスミス」「ヴァンヘイレン」「Mr Big」｢ACDC｣等をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[暗き毎]]&lt;br /&gt;
**[[宇多田ヒカル]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[ノマネコ]]&lt;br /&gt;
**[[モナー]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[界王拳]]&lt;br /&gt;
**[[超サイヤ人]]を赤くインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[亀田興毅]]&lt;br /&gt;
**[[ウド鈴木]]と[[ハンバーグ]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[冬のソナタ]]&lt;br /&gt;
**[[君が望む永遠]]を[[韓国|韓流]]にインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[MAJOR]]&lt;br /&gt;
**[[球道くん]]を現代風にインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[インスパイア]]&lt;br /&gt;
**[[インスパイヤ]]を語源ベースでインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*ヒュンダイ・ソナタ(現行型)&lt;br /&gt;
**北米向け[[アコード]]、日本では[[インスパイア]]のデザインを[[寒流|キムチ風味]]にインスパイヤ&lt;br /&gt;
*[[機動戦士ガンダム00]]&lt;br /&gt;
**[[新機動戦記ガンダムW|W]]と[[コードギアス反逆のルルーシュ|ギアス]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[アイドルマスター XENOGLOSSIA]]&lt;br /&gt;
**[[サクラ大戦]]を近未来風にインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[石景山遊楽園]]&lt;br /&gt;
**[[ネズミーランド]]を中華風にインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[バベル]]&lt;br /&gt;
**[[ポリゴン (ポケモン)#解放|ポケモンショック]]を実写でインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[ユダヤ教]]&lt;br /&gt;
**[[ゾロアスター教]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[キリスト教]]&lt;br /&gt;
**[[ユダヤ教]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[イスラム教]]&lt;br /&gt;
**[[ユダヤ教]]と[[キリスト教]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[聖像禁止令]]&lt;br /&gt;
**[[イスラム教]]の教義を[[キリスト教]]でインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[7月]]から放送されている[[WOWOW]]のCM&lt;br /&gt;
**[[ソフトバンク]]のCMをインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[MIKI HOUSE]]&lt;br /&gt;
**[[ミッキーマウス]]をインスパイヤしたもの。勇者である。&lt;br /&gt;
*[[さくらんぼ]]&lt;br /&gt;
**プロ野球選手の応援曲をインスパイヤしたもの。ゆえにこの曲が高校野球の応援曲に広く採用されている他、皮肉にも某[[エロゲ]]の主題歌のインスパイヤ元にされたのがあまりにも有名。&lt;br /&gt;
*[[プラネタリュウム]]&lt;br /&gt;
**[[素敵だね]]のインスパイヤ。「行きたいよ～」の出だしがそっくり。&lt;br /&gt;
*[[新ゴ]]&lt;br /&gt;
**[[写研]]の[[ゴナ]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*メアリー・スミスとトーマス&lt;br /&gt;
**[[河原美代子]]をイギリスでインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*体育の時間&lt;br /&gt;
**[[筋肉番付]]を[[テレビ朝日]]にインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[HERO'S]]&lt;br /&gt;
**[[PRIDE]]を塩味にインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[キックボクシング]]&lt;br /&gt;
**[[ムエタイ]]を日本風にインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[K-1]]&lt;br /&gt;
**[[キックボクシング]]を塩味にインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[安藤美姫]]&lt;br /&gt;
**[[藤本美貴]]のあだ名をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[江戸川乱歩]]&lt;br /&gt;
**[[エドガー・アラン・ポー]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[浜崎あゆみ]]&lt;br /&gt;
*[[大塚愛]]&lt;br /&gt;
*[[オレンジレンジ]]：インスパイヤの天才。&lt;br /&gt;
*[[B'z (コピーバンド)|B'z]]：インスパイヤの大御所。&lt;br /&gt;
*[[avex]]&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
*[[韓国]]&lt;br /&gt;
*[[ネオペット#ネオゲーム|ネオペットのゲーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いんすはいや}}&lt;br /&gt;
[[Category:盗作]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪徳商法]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%A4&amp;diff=48144</id>
		<title>インスパイヤ</title>
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				<updated>2009-03-21T04:55:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: /* 有名なインスパイヤ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ja/header}}&lt;br /&gt;
{{Q|似てません。むこうが私をインスパイヤしたんです。|黒木瞳|川島なお美}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''インスパイヤ'''とは、[[みつを|相田みつを]]辺りが考えて[[avex]]が有名にした表現技法の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は'''インスピレーションを与える'''といった意味であり、「'''～にインスパイヤされた'''」というように使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこから派生して、'''既存の概念に創意工夫を加えてまったく新しいモノを創り出す'''という意味が生まれ、「'''～をインスパイヤした'''」の用法が生まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対義語は'''オマージュ'''。名詞形は'''同工異曲'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[盗作]]・[[パクリ]]ではないので、注意すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''インスパイヤによって生まれた物は何か別のものと酷似する'''という点が上げられる。これはインスパイヤの引き起こす'''神懸り的な'''心理作用によるものであり、単なるパクリとは'''一線を画する。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インスパイヤは芸術としての評価も高く、「そっくりだ」「ばったもんだ」などという[[罵詈雑言]]は完全に的外れである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、'''空気'''を読まずにインスパイヤしたりされたりすると[[あああああああああ!|大変なこと]]になる。素人にはおすすめできない。&amp;lt;!--あああああああああ!は英語版AAAAAAAAA!のインスパイヤ。本文とは別の意味で大変なことになってるがｗ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 有名なインスパイヤ ==&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア]]&lt;br /&gt;
**[[ウィキペディア]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[B'z (コピーバンド)|B'z]]&lt;br /&gt;
**「エアロスミス」「ヴァンヘイレン」「Mr Big」｢ACDC｣等をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[暗き毎]]&lt;br /&gt;
**[[宇多田ヒカル]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[ノマネコ]]&lt;br /&gt;
**[[モナー]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[界王拳]]&lt;br /&gt;
**[[超サイヤ人]]を赤くインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[亀田興毅]]&lt;br /&gt;
**[[ウド鈴木]]と[[ハンバーグ]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[冬のソナタ]]&lt;br /&gt;
**[[君が望む永遠]]を[[韓国|韓流]]にインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[MAJOR]]&lt;br /&gt;
**[[球道くん]]を現代風にインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[インスパイア]]&lt;br /&gt;
**[[インスパイヤ]]を語源ベースでインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*ヒュンダイ・ソナタ(現行型)&lt;br /&gt;
**北米向け[[アコード]]、日本では[[インスパイア]]のデザインを[[寒流|キムチ風味]]にインスパイヤ&lt;br /&gt;
*[[機動戦士ガンダム00]]&lt;br /&gt;
**[[新機動戦記ガンダムW|W]]と[[コードギアス反逆のルルーシュ|ギアス]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[アイドルマスター XENOGLOSSIA]]&lt;br /&gt;
**[[サクラ大戦]]を近未来風にインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[石景山遊楽園]]&lt;br /&gt;
**[[ネズミーランド]]を中華風にインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[バベル]]&lt;br /&gt;
**[[ポリゴン (ポケモン)#解放|ポケモンショック]]を実写でインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[ユダヤ教]]&lt;br /&gt;
**[[ゾロアスター教]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[キリスト教]]&lt;br /&gt;
**[[ユダヤ教]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[イスラム教]]&lt;br /&gt;
**[[ユダヤ教]]と[[キリスト教]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[聖像禁止令]]&lt;br /&gt;
**[[イスラム教]]の教義を[[キリスト教]]でインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[7月]]から放送されている[[WOWOW]]のCM&lt;br /&gt;
**[[ソフトバンク]]のCMをインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[MIKI HOUSE]]&lt;br /&gt;
**[[ミッキーマウス]]をインスパイヤしたもの。勇者である。&lt;br /&gt;
*[[さくらんぼ]]&lt;br /&gt;
**プロ野球選手の応援曲をインスパイヤしたもの。ゆえにこの曲が高校野球の応援曲に広く採用されている他、皮肉にも某[[エロゲ]]の主題歌のインスパイヤ元にされたのがあまりにも有名。&lt;br /&gt;
*[[プラネタリュウム]]&lt;br /&gt;
**[[素敵だね]]のインスパイヤ。「行きたいよ～」の出だしがそっくり。&lt;br /&gt;
*[[新ゴ]]&lt;br /&gt;
**[[写研]]の[[ゴナ]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*メアリー・スミスとトーマス&lt;br /&gt;
**[[河原美代子]]をイギリスでインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*体育の時間&lt;br /&gt;
**[[筋肉番付]]を[[テレビ朝日]]にインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[HERO'S]]&lt;br /&gt;
**[[PRIDE]]を塩味にインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[キックボクシング]]&lt;br /&gt;
**[[ムエタイ]]を日本風にインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[K-1]]&lt;br /&gt;
**[[キックボクシング]]を塩味にインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[安藤美姫]]&lt;br /&gt;
**[[藤本美貴]]のあだ名をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
*[[江戸川乱歩]]&lt;br /&gt;
**[[エドガー・アラン・ポー]]をインスパイヤしたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[浜崎あゆみ]]&lt;br /&gt;
*[[大塚愛]]&lt;br /&gt;
*[[オレンジレンジ]]：インスパイヤの天才。&lt;br /&gt;
*[[B'z]]：インスパイヤの大御所。&lt;br /&gt;
*[[avex]]&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
*[[韓国]]&lt;br /&gt;
*[[ネオペット#ネオゲーム|ネオペットのゲーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いんすはいや}}&lt;br /&gt;
[[Category:盗作]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪徳商法]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%96_(%E3%81%BF%E3%81%95%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%93%E3%81%A4)&amp;diff=48143</id>
		<title>テンプレート:スタブ (みさくらなんこつ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%96_(%E3%81%BF%E3%81%95%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%93%E3%81%A4)&amp;diff=48143"/>
				<updated>2009-03-21T04:50:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: 新しいページ: '{{スタブ汎用  |image=Image-みさくらなんこつ一部分.jpg  |alt=みさくらなんこつ  |1=「'''{{PAGENAME}}'''」  |2=いじられる  |3=と …く…なるぅ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{スタブ汎用&lt;br /&gt;
 |image=Image-みさくらなんこつ一部分.jpg&lt;br /&gt;
 |alt=みさくらなんこつ&lt;br /&gt;
 |1=「'''{{PAGENAME}}'''」&lt;br /&gt;
 |2=いじられる&lt;br /&gt;
 |3=と …く…なるぅ…　&amp;lt;br /&amp;gt;んあっ!! んあおっ!!　&lt;br /&gt;
 |4=いっいじてぇっ&lt;br /&gt;
 |5=!!&amp;lt;br /&amp;gt;ばんじゃいっばんじゃいﾞっぱゃんにﾞゃんじゃんじゃいぃぃっ!!&lt;br /&gt;
 |項目のソートキー={{{1|}}}&lt;br /&gt;
 |テンプレートのソートキー=みさくらなんこつ&lt;br /&gt;
}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=B%27z_(%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=48141</id>
		<title>B'z (コピーバンド)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=B%27z_(%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=48141"/>
				<updated>2009-03-21T04:48:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: /* ディスコグラフィ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''B'z'''（ビーズ）とは、&lt;br /&gt;
#'''[[ANAL B'z]]'''の略称。[[松本孝弘]]、[[稲葉浩志]]の2人で構成される日本のロックユニット。&lt;br /&gt;
#'''B'z'''のことで、ロックバンドを装ったカルト宗教団体である。ANAL B'zのコピーバンドとも噂される。これについては当項目で説明する。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''B'z'''（'''ビーズ'''）は、[[松本孝弘 (B'z)|松本孝弘]]、[[稲葉浩志 (B'z)|稲葉浩志]]の2人で構成される、'''ロックバンドを装ったカルト宗教団体'''である。[[ANAL B'z]]のコピーバンドとも噂されるが真相は定かではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概念 ==&lt;br /&gt;
音楽事務所『[[ビーイング]]』に所属するいる松本孝弘と稲葉浩志が、[[ANAL B'z]]をプロデュースした[[ビーイング]]の社長である[[長戸大幸]]の鶴の一声によって結成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
稲葉と松本によって結成された『ロックバンド』である。ただしカルト性が極めて強く、稲葉と松本を異常なまでに崇拝してしまう者が多いことから、カルト宗&lt;br /&gt;
教団体ではないか？とさえ言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の音楽系カルト宗教団体の中では最も多くの信者を抱え、その数は100万とも200万とも言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にB'zのファンは東アジアに数多く存在するため、ワールドワイズでみたらその信者数は計り知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B'zの信者は[[GLAY]]等の他のバンドの信者に比べて狂気であることが知られており、また、稲葉や松本を神様のように崇拝している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに最近では松本は'''&amp;quot;松本引越しセンター&amp;quot;'''で、稲葉は'''&amp;quot;イナバ物置&amp;quot;'''で、働いているという噂がある。&lt;br /&gt;
[[Image:B'z_Works.JPG‎|thumb|二人が働いていると言われている各会社の宣伝ポスター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ANAL B'zとの関係 ==&lt;br /&gt;
シングルを出す毎にコピーをされているANAL B'zとの関係はなぜか良好である。それどころか、お互いのライブでもそれぞれが乱入しあい競演することは日常茶飯事である。またプライベートでも仲がよいという説もある。余談であるが、B'zとANAL B'zは所属事務所も同じである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜ長戸大幸がB'zを結成させたのかというと、話題を提供しANAL B'zの売り上げを増やすという説が大きい。事実、B'zの[[BE THERE]]がベスト10に入るとANAL B'zの[[男狩り]]はそれの上をいっているし、B'zの「[[愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない]]」がダブルミリオンすれすれのヒットを記録すると、ANAL B'zの「[[愛のままにわがままに僕はアナルがあったら入りたい]]」はダブルミリオンを記録している（ただし、「愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない」も発売後から10年後にダブルミリオンを記録している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、企画物として結成されたB'zは大成功を収めたともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
#[[だからその手を離して]]／ハートも濡れるナンバー ～stay tonight～（[[1988年]][[9月21日]]・[[刑事を犯れ]]）&lt;br /&gt;
#[[君の中で踊りたい]]／SAFETY LOVE（[[1989年]][[5月21日]]・[[やりすぎたイタズラ]]）&lt;br /&gt;
#[[LADY-GO-ROUND]]／LOVE &amp;amp; CHAIN（[[1990年]][[2月21日]]・[[薔薇族かくれんぼ]]）&lt;br /&gt;
#[[BE THERE]]／星降る夜に騒ごう（[[1990年]][[5月25日]]・[[男狩り]]）&lt;br /&gt;
#[[太陽のKomachi Angel]]／Good-bye Holy Days（[[1990年]][[6月13日]]・[[ひとつの青春が終わった]]）&lt;br /&gt;
#[[Easy Come, Easy Go!]]／GO! NUDE! GO!（[[1990年]][[10月3日]]・[[地獄の使者たち]]）&lt;br /&gt;
#[[愛しい人よGood Night…]]／GUITAR KIDS RHAPSODY CAMDEN LOCK STYLE（[[1990年]][[10月24日]]・[[教育実習生絶頂す]]）&lt;br /&gt;
#[[LADY NAVIGATION]]／Pleasure'91 ～人生の快楽～（[[1991年]][[3月27日]]・[[夏色転校生]]）&lt;br /&gt;
#[[ALONE]]／GO-GO-GIRLS（[[1991年]][[10月30日]]・[[宿直室を襲え!!]]）&lt;br /&gt;
#[[BLOWIN']]／TIME（[[1992年]][[5月27日]]・[[快楽の罠]]）&lt;br /&gt;
#[[ZERO]]／恋心（KOI-GOKORO）（[[1992年]][[10月7日]]・[[死のロンド -オオカミと羊-]]）&lt;br /&gt;
#[[愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない]]／JOY（[[1993年]][[3月17日]]・[[愛のままにわがままに僕はアナルがあったら入りたい]]）&lt;br /&gt;
#[[裸足の女神]]／KARA・KARA（[[1993年]][[6月2日]]・[[素マタのゲイ]]）&lt;br /&gt;
#[[Don't Leave Me]]／Mannequin Village（[[1994年]][[2月9日]]・[[裏切り]]）&lt;br /&gt;
#[[MOTEL]]／hole in my heart（[[1994年]][[11月21日]]・[[男新次はつっ走る]]）&lt;br /&gt;
#[[ねがい]]／YOU &amp;amp; I（[[1995年]][[5月31日]]・[[ぼくらのスゴイやつ]]）&lt;br /&gt;
#[[love me, I love you]]／東京（[[1995年]][[7月7日]]・[[兄貴が好きなんだ!]]）&lt;br /&gt;
#[[LOVE PHANTOM]]／FUSHIDARA 100%（[[1995年]][[10月11日]]・[[BOYS　LOVEPHANTOM]]）&lt;br /&gt;
#[[ミエナイチカラ ～INVISIBLE ONE～／MOVE]]（[[1996年]][[3月6日]]・[[ハレンチ教師]]）&lt;br /&gt;
#[[Real Thing Shakes]]（[[1996年]][[5月15日]]・[[真夜中のノック]]）&lt;br /&gt;
#[[FIREBALL]]／哀しきdreamer（[[1997年]][[3月5日]]・[[ちび薔薇行進曲]]）&lt;br /&gt;
#[[Calling]]／Gimme your love （Live at Tokyo Dome）（[[1997年]][[7月9日]]・[[華麗なる復讐]]）&lt;br /&gt;
#[[Liar! Liar!]]／ビリビリ（[[1997年]][[10月8日]]・[[俺のオナニータイム]]）&lt;br /&gt;
#[[さまよえる蒼い弾丸]]／Hi（[[1998年]][[4月8日]]・[[美しき野獣]]）&lt;br /&gt;
#[[HOME]]／The Wild Wind（[[1998年]][[7月8日]]・[[湯けむりの中で]]/[[HOMO]]）&lt;br /&gt;
#[[ギリギリchop]]／ONE （[[1999年]][[6月9日]]・[[くそみそテクニック]]）&lt;br /&gt;
#[[今夜月の見える丘に]]／だからその手を離して -Mixture style-（[[2000年]][[2月9日]]・[[俺がいちばんセクシー]]）&lt;br /&gt;
#[[May]]／You pray, I stay（[[2000年]][[5月24日]]・[[GAY]]）&lt;br /&gt;
#[[juice]]／UBU（[[2000年]][[7月12日]]・[[僕の性活論]]）&lt;br /&gt;
#[[RING]]／guilty（[[2000年]][[10月4日]]・[[BOY+愛2]]）&lt;br /&gt;
#[[ultra soul]]／スイマーよ2001!!／ROCK man（[[2001年]][[3月14日]]・[[ultra gay]]）&lt;br /&gt;
#[[GOLD]]／ultra soul ～Splash Style～／まっかなシルク（[[2001年]][[8月8日]]・[[荒野の果て]]）&lt;br /&gt;
#[[熱き鼓動の果て]]／夜よ明けないで／挑めよ儚いこの時に（[[2002年]][[6月5日]]・[[熱きライダーたち]]）&lt;br /&gt;
#[[IT'S SHOWTIME!!]]／New Message（[[2003年]][[3月26日]]・[[男の約束]]）&lt;br /&gt;
#[[野性のENERGY]]／旅☆EVERYDAY（[[2003年]][[7月16日]]・[[男たちの夏]]/[[野生のGAY]]）&lt;br /&gt;
#[[BANZAI]]／Magnolia（[[2004年]][[5月5日]]・[[絆]]/[[HANZAI]]）&lt;br /&gt;
#[[ARIGATO]]／輝く運命はその手の中に／もうはなさない（[[2004年]][[9月1日]]・[[オランダ人の妻達よ]]）&lt;br /&gt;
#[[愛のバクダン]]／Fever／甘く優しい微熱（[[2005年]][[3月9日]]・[[マゾの快感]]）&lt;br /&gt;
#[[OCEAN]]／なりふりかまわず抱きしめて／Dear my lovely pain（[[2005年]][[8月10日]]・[[海から来た男]]）&lt;br /&gt;
#[[衝動]]／結晶（[[2006年]][[1月25日]]・[[ANAL FACE]]）&lt;br /&gt;
#[[ゆるぎないものひとつ]]／ピエロ（[[2006年]][[4月12日]]・該当作なし）&lt;br /&gt;
#[[SPLASH!]]／MVP（[[2006年]][[6月7日]]・[[僧衣を脱ぐ日]]）&lt;br /&gt;
#[[永遠の翼]]／ロンリースターズ（[[2007年]][[5月9日]]・[[尻穴に唾]]）&lt;br /&gt;
#[[SUPER LOVE SONG]]／ここから／FRICTION（[[2007年]][[10月]][[3日]]・[[SUPER UHO SONG]]）&lt;br /&gt;
#[[BURN -フメツノフェイス-]]／yokohama／希望の歌（[[2008年]][[4月]][[16日]]・[[ANAL - オケツノフェイス -]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
２nd beatやアルバムのみ収録ではあるが、知名度は非常に高い曲&lt;br /&gt;
*[[もう一度キスしたかった]]&lt;br /&gt;
*[[いつかのメリークリスマス]]&lt;br /&gt;
*[[恋心-koigokoro]]&lt;br /&gt;
*[[アラクレ]]&lt;br /&gt;
*[[BAD　COMMUNICATION]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トリビア ==&lt;br /&gt;
*ANAL B'zのファンには実際の同性愛者（[[ゲイ]]）が多いが、B'zのファンには[[腐女子]]が多い。それぞれのファン層は明確に分かれている。&lt;br /&gt;
*実はB'zはANAL B'z以外にも、[[エアロスミス]]や[[イーグルス]]や[[ヴァンヘイレン]]や[[Mr Big]]や[[ACDC]]などからも{{検閲により削除}}。&lt;br /&gt;
*デビュー以来ずっとANAL B'zのパクり曲のシングルを発売していたが、[[ゆるぎないものひとつ]]に限っては唯一オリジナル曲で発売している。これは、ANAL B'z側の曲が発売直前になってお蔵入りとなったためである。&lt;br /&gt;
*ANAL B'zの最大のヒットともいえる[[ロード]]は、唯一パクっていない。&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア]]のB'zのページは現在[[アンチ]]のすくつ（なぜか変換できない）となっており、[[古森義久]]によれば「アンチがまとも派を攻撃し、おかしな人がおかしな記事に書き換えている」。というのは、信者の妄想で、アンチから見れば中立かと思う。&lt;br /&gt;
*ちなみに、前述のアンチとは[[アミューズ]][[社員]]の事である。&lt;br /&gt;
*近年LAの岩の殿堂入りをしたが、それは変態ギタリストのスティーブ・'''ヴァイ'''の推薦であり、彼の名前の通りの{{アッー!}}関係が伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア|B'z}}&lt;br /&gt;
*[[ANAL B'z]]&lt;br /&gt;
*[[B'z]]&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
*[[インスパイヤ]]&lt;br /&gt;
*[[韓国式作曲法]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 最後に ==&lt;br /&gt;
[[B'z (コピーバンド)|B'z]]の信者は死ねばいいのに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ (みさくらなんこつ)}}&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひーす}}&lt;br /&gt;
[[Category:B'z]]&lt;br /&gt;
[[Category:カルト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>ANAL B'z</title>
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				<updated>2009-03-21T04:45:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;margin: 0.5em 0; background-color: #f8f8f8; border: 1px solid #aaa; padding: 3px; font-size: 90%&amp;quot; class=&amp;quot;noprint&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Image:Disambig.svg|left|25px|Disambiguation]]この項目ではロックバンド'''ANAL B'z'''について説明しています。&lt;br /&gt;
*日本のロックバンドでカルト宗教団体とも噂される'''B'z'''については'''[[B'z (コピーバンド)|B'z]]'''をご覧ください。&lt;br /&gt;
*日本のロックバンドについては'''[[B'z]]'''をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''ANAL B'z'''（'''アナルビーズ'''）は、[[MATSUMOTO]]、[[INABA]]の日系アメリカ人の2人で構成される[[日本]]のロックユニットである。通称'''B'z'''。。[[Image:A-b'z.JPG|thumb|[[ANAL B'z]]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:abe.jpg]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア|ANAL B'z|性具}}&lt;br /&gt;
==概念==&lt;br /&gt;
ANAL B'zは[[ビーイング]]系の音楽レーベルに所属する、MATSUMOTO（ギター）とINABA（ボーカル）が始めたユニットである。正式なユニット名はANAL B'zであるが、「ANAL B'zでは下品だ」という理由で、地上波のテレビやラジオ等では「B'z」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユニット名から連想される通り、彼らの曲には[[アナル]]にまつわる歌詞が多い。&lt;br /&gt;
結成前にはANAL A'z（アナルエイズ）というユニット名が最有力だったが、「同性愛者に受けイレられたい」という[[INABA]]の強い希望から、現在の名称に決まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
※がついているものは、ロード関連楽曲である。&lt;br /&gt;
#[[刑事を犯れ (ANAL B'z)]]／あそこも濡れるナンバー 〜Fate/stay night〜（1988年9月21日）&lt;br /&gt;
#[[やりすぎたイタズラ (ANAL B'z)]]/SEIBU SHINJUKU LINE（1989年5月21日）&lt;br /&gt;
#[[薔薇族かくれんぼ]]/BOYS-GO-LOUND（1990年2月21日）&lt;br /&gt;
#男狩り/BAR THERE（1990年5月25日）&lt;br /&gt;
#ひとつの青春が終わった/ホモのANAL DEVIL（1990年6月13日）&lt;br /&gt;
#地獄の使者たち/Easy Gay!EASY Sex!（1990年10月3日）&lt;br /&gt;
#教育実習生絶頂す/愛しい男よGood Night…（1990年10月24日）&lt;br /&gt;
#夏色転校生/BOYS NAVIGATION／Please'90 -菊穴の快楽- (1991年3月27日）&lt;br /&gt;
#宿直室を襲え!!／ANAL（1991年10月30日）&lt;br /&gt;
#快楽の罠／ANALWIN'（1992年5月27日）&lt;br /&gt;
#死のロンド -オオカミと羊-／ERO（1992年10月7日）&lt;br /&gt;
#ロード（1993年1月21日）※&lt;br /&gt;
#愛のままにわがままに僕はアナルがあったら入りたい／キレイなブラじゃなくても（1993年3月17日）&lt;br /&gt;
#素マタのゲイ／君にニャンニャン（1993年6月2日）&lt;br /&gt;
#ロード〜第二章（1994年1月1日）※&lt;br /&gt;
#裏切り／Don't Rape Me（1994年2月9日）&lt;br /&gt;
#男新次はつっ走る/HOTEL（1994年11月21日）&lt;br /&gt;
#ロード〜第三章／（1995年1月1日）※&lt;br /&gt;
#ぼくらのスゴイやつ／兄貴にド・キ・ド・キ（1995年5月31日）&lt;br /&gt;
#兄貴が好きなんだ!/Anal rape me,I anal rape you.（1995年7月7日）&lt;br /&gt;
#BOYS LOVE PHANTOM／ワクワクBOY（1995年10月11日）&lt;br /&gt;
#ロード〜第四章（1996年2月12日）※&lt;br /&gt;
#ハレンチ教師（1996年3月6日）&lt;br /&gt;
#真夜中のノック／Anal Fuck Sex!!!（1996年5月15日）&lt;br /&gt;
#ちび薔薇行進曲／ANALBALL（1997年3月5日）&lt;br /&gt;
#届くことのない手紙−ロード〜第五章−（1997年6月20日）※&lt;br /&gt;
#華麗なる復讐／Warning(1997年7月9日）&lt;br /&gt;
#俺のオナニータイム/Gays!Gays!（1997年10月8日）&lt;br /&gt;
#美しき野獣/さまよえる白い弾丸（1998年4月8日）&lt;br /&gt;
#湯けむりの中で／HOMO（1998年7月8日）&lt;br /&gt;
#くそみそテクニック/ギリギリANAL（1999年6月9日）&lt;br /&gt;
#ロード・上巻（2000年1月21日）※&lt;br /&gt;
#俺がいちばんセクシー／今夜菊の見える恥丘で（2000年2月9日）&lt;br /&gt;
#疾走する獣たち（2000年5月24日）&lt;br /&gt;
#僕の性活論（2000年7月12日）&lt;br /&gt;
#BOY+愛2（2000年10月4日）&lt;br /&gt;
#ultra gay/ゲイバーよ2001!!/FUCK MAN（2001年3月14日）&lt;br /&gt;
#ロード・下巻（2001年5月21日）※&lt;br /&gt;
#荒野の果て/ANAL GOLD（2001年8月8日）&lt;br /&gt;
#熱きライダーたち (2002年6月5日）&lt;br /&gt;
#男の約束/IT'S GAYTIME（2003年3月26日）&lt;br /&gt;
#男たちの夏/野生のGAY（2003年7月16日）&lt;br /&gt;
#絆/HANZAI（2004年5月5日）&lt;br /&gt;
#オランダ人の妻達よ/ANALGOT（2004年9月1日）&lt;br /&gt;
#ロード／ロード〜第二章（2004年12月22日）※&lt;br /&gt;
#マゾの快感/穴のバクダン（2005年3月9日）&lt;br /&gt;
#海から来た男/尻穴にOCEAN（2005年8月10日）&lt;br /&gt;
#ANAL FACE/ノンケの衝動（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#僧衣を脱ぐ日/ANAL SPLASH！（2006年6月27日）&lt;br /&gt;
#尻穴に唾／永遠のアナル（2007年5月9日・『'''[[恋姫無双|恋姫†無双 〜ドキッ☆乙女だらけの三国志演義〜]]'''エンディングテーマ』）&lt;br /&gt;
#跪いて俺のしゃぶれよ（2007年6月13日・[[BL]]ゲーム『'''[[堅物王子]]'''』主題歌）&lt;br /&gt;
#SUPER UHO SONG/ここから濃厚なホモスレとなります！（2007年10月3日）&lt;br /&gt;
#ANAL - オケツノフェイス -（2008年4月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未発表曲 ===&lt;br /&gt;
*FOR YOUR *(ANAL) - ANAL（全日本肛腔）のキャンペーンソング&lt;br /&gt;
*KIZUNA - 絆とは別の作品&lt;br /&gt;
*義父&lt;br /&gt;
*ショーボーイ&lt;br /&gt;
*遍愛-疾走する獣たちPART2- - 疾走する獣たちの続編となる曲でライブのみ披露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外シングル　===&lt;br /&gt;
*USAver（アメリカ合衆国・カナダ）、EUROPEver（EU）、AUSTRALIAver（オーストラリア・ニュージーランド）の三種類発売&lt;br /&gt;
#Around　The World Of Anal Aids -（Aids普及キャンペーンソング。全部英語詞USAver．EUver．AUSver.三種類シングル）ランキング（USA２位、EU７位、AUS６位）売り上げ（USA２３０万、EU１４６万、AUS１３７万、累計５１３万）&lt;br /&gt;
#Only Gay X'mas（全部英語詞USAver．EUver．AUSver.三種類シングル）ランキング（USA１５位、EU４０位、AUS７８位）売り上げ（USA６９万、EU２０万、AUS５万、累計９４万）&lt;br /&gt;
#Brack Death Devil～AIDS　Virus～（ハリウッド映画THE　AIDS　PNIC（邦題　全米エイズパニック）の主題歌。全部英語詞USAver．EUver．AUSver.三種類シングル）ランキング（USA３位、EU８０位、AUS５位）売り上げ（USA１８０万、EU５万、AUS９０万、累計２７５万）&lt;br /&gt;
#Homo　Panic　in NY （ドラマ ニューヨークのハッテン場の中での主題歌。全部英語詞USAver．EUver．AUSver.三種類シングル）ランキング（USA５位、EU８位、AUS２位）売り上げ（USA１４０万、EU１１０万、AUS１２０万、累計３７０万）&lt;br /&gt;
#Anal　Fuck Homo In The REST ROOM（ドラマ ロサンゼルスのいい男主題歌。全部英語詞USAver．EUver．AUSver.三種類シングル）ランキング（USA９位、EU３７位、AUS２６位）売り上げ（USA１０１万、EU６０万、AUS２５万、累計１８６万）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オリジナルアルバム==&lt;br /&gt;
#ANAL B'z(1998年9月21日)&lt;br /&gt;
#OFF THE FUCK(1989年5月21日)&lt;br /&gt;
#BREAK PENIS(1990年2月21日)&lt;br /&gt;
#WHISKY(1990年11月7日)&lt;br /&gt;
#IN THE ANAL(1991年11月27日)&lt;br /&gt;
#FUN(1992年10月28日)&lt;br /&gt;
#The 7th Anals(1994年3月2日)&lt;br /&gt;
#LOOTION(1995年11月22日)&lt;br /&gt;
#SALVAGE(1997年11月19日)&lt;br /&gt;
#Brotherfuck(1999年7月14日)&lt;br /&gt;
#ELEVATOR(2000年12月6日)&lt;br /&gt;
#GLASSLAND(2002年7月3日)&lt;br /&gt;
#BIG MONSTER(2003年9月17日)&lt;br /&gt;
#THE TOILET(2005年4月6日)&lt;br /&gt;
#MONSTERPENIS(2006年6月28日)&lt;br /&gt;
#FUCKTION(2007年12月5日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ベストアルバム==&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The Best &amp;quot;Please&amp;quot;(1998年5月20日)&lt;br /&gt;
#ANAL B'Z The Best &amp;quot;Trance&amp;quot;(1998年9月20日)&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The &amp;quot;MixJuice&amp;quot;(2000年2月23日)&lt;br /&gt;
#The Gaysongs 〜Love &amp;amp; ANAL B'z〜(2002年12月11日)&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The Best &amp;quot;Please II&amp;quot;(2005年11月30日)&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The Best &amp;quot;ULTRA Please&amp;quot;(2008年6月18日)&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The Best &amp;quot;ULTRA Trance&amp;quot;(2008年9月17日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==海外版ベストアルバム（洋楽ベストアルバム）==&lt;br /&gt;
*全部歌詞は英語&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The Best &amp;quot;Please&amp;quot; IN USA(1998年5月20日)　欧米豪限定1stシングルAround　The World Of Anal Aidsと海外版ボーナストラックForget Me Feel Anal収録&lt;br /&gt;
#ANAL B'Z The Best &amp;quot;Trance&amp;quot;IN　USA(1998年9月20日)　欧米豪2ndシングルOnly Gay X'mas海外版ボーナストラックWhat　So Gay?収録&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The &amp;quot;MixJuice&amp;quot;IN WORLD(2000年2月23日)　海外版ボーナストラックHONEY　HOT　GAYBAAAAA収録　&lt;br /&gt;
#The Gaysongs 〜Love &amp;amp; ANAL B'z〜IN WORLD（2002年12月11日)　　海外版ボーナストラックTHE GAY　SONG収録　　&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The Best &amp;quot;Please II&amp;quot;IN WORLD(2005年11月30日)　欧米豪3rdシングルBrack Death Devil～AIDS　Virus～海外版ボーナストラックGRAUND　SEX　OUT収録　&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The Best &amp;quot;ULTRA Please&amp;quot;IN WORLD(2008年6月18日)　欧米豪4thシングルHomo　Panic　in NY 海外版ボーナストラックShit　Miso　Technique収録　&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The Best &amp;quot;ULTRA Trance&amp;quot;IN WORLD(2008年9月17日)　欧米豪5thシングルAnal　Fuck Homo In The REST ROOM海外版限定ボーナストラックGAYS　BARENTAIN　DAY収録&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==代表曲==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ロード&lt;br /&gt;
:恋人を突然の交通事故で失った男性の、恋人のアナルが忘れられない哀しみを歌った、実話を元にした楽曲である。全部で13章あり、累計では300万枚以上を売り上げた。&lt;br /&gt;
*愛のままにわがままに僕はアナルがあったら入りたい&lt;br /&gt;
:ダブルミリオン達成。&lt;br /&gt;
*BOYS LOVEPHANTOM&lt;br /&gt;
:いらないANAL捨ててしまおう！ANAL探しさ迷うMY PENIS！！&lt;br /&gt;
*HOMO/湯けむりの中で&lt;br /&gt;
:ボーカルが[[156]]のバンドの[[HONEY]]と同時期に発売され、シングル週間○リコンチャートを争った曲。シングルCDの初動売り上げが初登場１位になり[[HONEY]]に勝ちシングルチャートを征した。&lt;br /&gt;
*[[くそみそテクニック　（ANAL B'z）]]&lt;br /&gt;
:[[アニメ]][[くそみそテクニック]]の主題歌。&lt;br /&gt;
*ultra gay&lt;br /&gt;
:ウルトラゲイ！ハァイ！で有名。&lt;br /&gt;
*ANAL FACE&lt;br /&gt;
:KAT-TUNのデビューシングル[[Real Face]]とはたぶん別の曲。&lt;br /&gt;
*海から来た男&lt;br /&gt;
:2005年に50万枚以上売り上げた。ドラマ「海姦」の主題歌でバラードナンバー。&lt;br /&gt;
*ANAL-ｵｹﾂﾉﾌｪｲｽ-&lt;br /&gt;
:ｵｰｹｰﾂｰﾉｰﾌｪｲｽ!せめてあなたの中でーはー、フメツの穴になっていたーい!&lt;br /&gt;
*Around　The World Of Anal Aids&lt;br /&gt;
:初の海外デビューシングル。Aids普及キャンペーンソングで全部英語詞で全世界で累計５１３万を売り上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連事項==&lt;br /&gt;
1995年に某同人サークルから発売されたANAL B'zに関する[[同人誌]][[BOYS　LOVE PHANTOM～ボーイズ ラブの幻～]]（INABA×MATSUMOTOのカップリング本）は、日本中の反響を呼び（[[腐女子]]を中心に）、同人誌では異例となる186万枚（冊）以上の大ヒットになった。このことからもANAL B'zの人気ぶりがわかる。現在の[[やおい]]ブームはこれが発端とされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、影響を受けたファンがアナルビーズを使用したところ腸内洗浄が不十分で引き抜いた際に一片の糞便がついていた事に「歌詞とは違う」「裏切られた」と批判の声が集まったが、&lt;br /&gt;
後に歌われた[[俺のオナニータイム]]が過程を詳細に歌っていたことでファンの不満を解消しただけでなく、歌詞カードをHow to本として利用するのが一般的になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連記事==&lt;br /&gt;
*[[恋姫無双]]&lt;br /&gt;
*[[B'z (コピーバンド)]]&lt;br /&gt;
*[[SMAP]]&lt;br /&gt;
*[[岡山]]&lt;br /&gt;
*[[サザンオールスターズ]]&lt;br /&gt;
*[[全日本肛腔]]-キャンペーンソングの楽曲提供&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]-所属事務所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{狂気}}&lt;br /&gt;
{{historical}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あなるひーす}}&lt;br /&gt;
[[Category:カルト]]&lt;br /&gt;
[[Category:音楽]]&lt;br /&gt;
[[Category:バンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人]]&lt;br /&gt;
[[Category:狂気]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の文化]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:スカトロ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=B%27z_(%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=48139</id>
		<title>B'z (コピーバンド)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=B%27z_(%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=48139"/>
				<updated>2009-03-21T04:42:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: /* 最後に */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''B'z'''（ビーズ）とは、&lt;br /&gt;
#'''[[ANAL B'z]]'''の略称。[[松本孝弘]]、[[稲葉浩志]]の2人で構成される日本のロックユニット。&lt;br /&gt;
#'''B'z'''のことで、ロックバンドを装ったカルト宗教団体である。ANAL B'zのコピーバンドとも噂される。これについては当項目で説明する。&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''B'z'''（'''ビーズ'''）は、[[松本孝弘 (B'z)|松本孝弘]]、[[稲葉浩志 (B'z)|稲葉浩志]]の2人で構成される、'''ロックバンドを装ったカルト宗教団体'''である。[[ANAL B'z]]のコピーバンドとも噂されるが真相は定かではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概念 ==&lt;br /&gt;
音楽事務所『[[ビーイング]]』に所属するいる松本孝弘と稲葉浩志が、[[ANAL B'z]]をプロデュースした[[ビーイング]]の社長である[[長戸大幸]]の鶴の一声によって結成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
稲葉と松本によって結成された『ロックバンド』である。ただしカルト性が極めて強く、稲葉と松本を異常なまでに崇拝してしまう者が多いことから、カルト宗&lt;br /&gt;
教団体ではないか？とさえ言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の音楽系カルト宗教団体の中では最も多くの信者を抱え、その数は100万とも200万とも言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にB'zのファンは東アジアに数多く存在するため、ワールドワイズでみたらその信者数は計り知れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B'zの信者は[[GLAY]]等の他のバンドの信者に比べて狂気であることが知られており、また、稲葉や松本を神様のように崇拝している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに最近では松本は'''&amp;quot;松本引越しセンター&amp;quot;'''で、稲葉は'''&amp;quot;イナバ物置&amp;quot;'''で、働いているという噂がある。&lt;br /&gt;
[[Image:B'z_Works.JPG‎|thumb|二人が働いていると言われている各会社の宣伝ポスター]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ANAL B'zとの関係 ==&lt;br /&gt;
シングルを出す毎にコピーをされているANAL B'zとの関係はなぜか良好である。それどころか、お互いのライブでもそれぞれが乱入しあい競演することは日常茶飯事である。またプライベートでも仲がよいという説もある。余談であるが、B'zとANAL B'zは所属事務所も同じである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜ長戸大幸がB'zを結成させたのかというと、話題を提供しANAL B'zの売り上げを増やすという説が大きい。事実、B'zの[[BE THERE]]がベスト10に入るとANAL B'zの[[男狩り]]はそれの上をいっているし、B'zの「[[愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない]]」がダブルミリオンすれすれのヒットを記録すると、ANAL B'zの「[[愛のままにわがままに僕はアナルがあったら入りたい]]」はダブルミリオンを記録している（ただし、「愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない」も発売後から10年後にダブルミリオンを記録している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、企画物として結成されたB'zは大成功を収めたともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#[[だからその手を離して]]／ハートも濡れるナンバー ～stay tonight～（[[1988年]][[9月21日]]・[[刑事を犯れ]]）&lt;br /&gt;
#[[君の中で踊りたい]]／Safety Love（[[1989年]][[5月21日]]・[[やりすぎたイタズラ]]）&lt;br /&gt;
#[[LADY-GO-ROUND]]／LOVE&amp;amp;CHAIN（[[1990年]][[2月21日]]・[[薔薇族かくれんぼ]]）&lt;br /&gt;
#[[BE THERE]]／星降る夜に騒ごう（[[1990年]][[5月25日]]・[[男狩り]]）&lt;br /&gt;
#[[太陽のKomachi Angel]]／Good-bye Holy Days（[[1990年]][[6月13日]]・[[ひとつの青春が終わった]]）&lt;br /&gt;
#[[Easy Come, Easy Go!]]／GO!NUDE!GO!（[[1990年]][[10月3日]]・[[地獄の使者たち]]）&lt;br /&gt;
#[[愛しい人よGood Night...]]／GUITAR KIDS RHAPSODY-CAMDEN LOCK STYLE-（[[1990年]][[10月24日]]・[[教育実習生絶頂す]]）&lt;br /&gt;
#[[LADY NAVIGATION]]／Pleasure'91-人生の快楽-（[[1991年]][[3月27日]]・[[夏色転校生]]）&lt;br /&gt;
#[[ALONE]]／GO-GO-GIRLS（[[1991年]][[10月30日]]・[[宿直室を襲え!!]]）&lt;br /&gt;
#[[BLOWIN']]／TIME（[[1992年]][[5月27日]]・[[快楽の罠]]）&lt;br /&gt;
#[[ZERO]]／恋心（KOI-GOKORO）（[[1992年]][[10月7日]]・[[死のロンド -オオカミと羊-]]）&lt;br /&gt;
#[[愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない]]／JOY（[[1993年]][[3月17日]]・[[愛のままにわがままに僕はアナルがあったら入りたい]]）&lt;br /&gt;
#[[裸足の女神]]／KARA・KARA（[[1993年]][[6月2日]]・[[熱きライダーたち]]）&lt;br /&gt;
#[[Don't Leave Me]]／Mannequin Village（[[1994年]][[2月9日]]・[[裏切り]]）&lt;br /&gt;
#[[HOTEL]]／hole in my Penis（[[1994年]][[11月21日]]・[[男新次はつっ走る]]）&lt;br /&gt;
#[[ねがい]]／YOU&amp;amp;I（[[1995年]][[5月31日]]・[[ぼくらのスゴイやつ]]）&lt;br /&gt;
#[[love me, I love you]]／東京（[[1995年]][[7月7日]]・[[兄貴が好きなんだ!]]）&lt;br /&gt;
#[[LOVE PHANTOM (楽曲)|LOVE PHANTOM]]／FUSHIDARA 100%（[[1995年]][[10月11日]]・[[海から来た男]]）&lt;br /&gt;
#[[ミエナイチカラ ～INVISIBLE ONE～／MOVE]]（[[1996年]][[3月6日]]・[[ハレンチ教師]]）&lt;br /&gt;
#[[Real Thing Shakes]]（[[1996年]][[5月15日]]・[[真夜中のノック]]）&lt;br /&gt;
#[[FIREBALL]]／哀しきdreamer（[[1997年]][[3月5日]]・[[ちび薔薇行進曲]]）&lt;br /&gt;
#[[Calling]]／Gimme Your Love （Live at TOKYO DOME）（[[1997年]][[7月9日]]・[[華麗なる復讐]]）&lt;br /&gt;
#[[Liar! Liar!]]／ビリビリ（[[1997年]][[10月8日]]・[[俺のオナニータイム]]）&lt;br /&gt;
#[[さまよえる蒼い弾丸]]／Hi（[[1998年]][[4月8日]]・[[美しき野獣]]）&lt;br /&gt;
#[[HOME]]／The Wild Wind（[[1998年]][[7月8日]]・[[湯けむりの中で]]）&lt;br /&gt;
#[[ギリギリchop]]／ONE （[[1999年]][[6月9日]]・[[くそみそテクニック]]）&lt;br /&gt;
#[[今夜月の見える丘に]]／だからその手を離して-Mixture style-（[[2000年]][[2月9日]]・[[俺がいちばんセクシー]]）&lt;br /&gt;
#[[May]]／You pray,I stay（[[2000年]][[5月24日]]・[[疾走する獣たち]]）&lt;br /&gt;
#[[juice]]／UBU（[[2000年]][[7月12日]]・[[僕の性活論]]）&lt;br /&gt;
#[[RING]]／guilty（[[2000年]][[10月4日]]・[[BOY+愛2]]）&lt;br /&gt;
#[[ultra soul]]／スイマーよ 2001!!／ROCK man（[[2001年]][[3月14日]]・[[マゾの快感]]）&lt;br /&gt;
#[[GOLD]]／ultra soul ～Splash Style～／まっかなシルク（[[2001年]][[8月8日]]・[[荒野の果て]]）&lt;br /&gt;
#[[熱き鼓動の果て]]／夜よ明けないで／挑めよ儚いこの時に（[[2002年]][[6月5日]]・[[僧衣を脱ぐ日]]）&lt;br /&gt;
#[[IT'S SHOWTIME!!]]／New Message（[[2003年]][[3月26日]]・[[男の約束]]）&lt;br /&gt;
#[[野性のENERGY]]／旅☆EVERYDAY（[[2003年]][[7月16日]]・[[男たちの夏]]）&lt;br /&gt;
#[[BANZAI]]／Magnolia（[[2004年]][[5月5日]]・[[絆]]）&lt;br /&gt;
#[[ARIGATO]]／輝く運命はその手の中に／もうはなさない（[[2004年]][[9月1日]]・[[オランダ人の妻達よ]]）&lt;br /&gt;
#[[愛のバクダン]]／Fever／甘く優しい微熱（[[2005年]][[3月9日]]・[[俺の菊]]）&lt;br /&gt;
#[[OCEAN]]／なりふりかまわず抱きしめて／Dear my lovely pain（[[2005年]][[8月10日]]・[[OH MY PENIS]]）&lt;br /&gt;
#[[衝動]]／結晶（[[2006年]][[1月25日]]・[[ANAL FACE]]）&lt;br /&gt;
#[[ゆるぎないものひとつ]]／ピエロ（[[2006年]][[4月12日]]・該当作なし）&lt;br /&gt;
#[[SPLASH!]]／MVP（[[2006年]][[6月7日]]・[[DEATH PENIS]]）&lt;br /&gt;
#[[永遠の翼]]／ロンリースターズ（[[2007年]][[5月9日]]・[[尻穴に唾]]）&lt;br /&gt;
#[[SUPER LOVE SONG]]／ここから／FRICTION（[[2007年]][[10月]][[3日]]・[[SUPER UHO SONG]]）&lt;br /&gt;
#[[BURN -フメツノフェイス-]]／yokohama／希望の歌（[[2008年]][[4月]][[16日]]・[[ANAL - オケツノフェイス -]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
アルバムのみ収録ではあるが、知名度は非常に高い曲&lt;br /&gt;
*[[もう一度キスしたかった]]&lt;br /&gt;
*[[いつかのメリークリスマス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トリビア ==&lt;br /&gt;
*ANAL B'zのファンには実際の同性愛者（[[ゲイ]]）が多いが、B'zのファンには[[腐女子]]が多い。それぞれのファン層は明確に分かれている。&lt;br /&gt;
*実はB'zはANAL B'z以外にも、[[エアロスミス]]や[[イーグルス]]や[[ヴァンヘイレン]]や[[Mr Big]]や[[ACDC]]などからも{{検閲により削除}}。&lt;br /&gt;
*デビュー以来ずっとANAL B'zのパクり曲のシングルを発売していたが、[[ゆるぎないものひとつ]]に限っては唯一オリジナル曲で発売している。これは、ANAL B'z側の曲が発売直前になってお蔵入りとなったためである。&lt;br /&gt;
*ANAL B'zの最大のヒットともいえる[[ロード]]は、唯一パクっていない。&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア]]のB'zのページは現在[[アンチ]]のすくつ（なぜか変換できない）となっており、[[古森義久]]によれば「アンチがまとも派を攻撃し、おかしな人がおかしな記事に書き換えている」。というのは、信者の妄想で、アンチから見れば中立かと思う。&lt;br /&gt;
*ちなみに、前述のアンチとは[[アミューズ]][[社員]]の事である。&lt;br /&gt;
*近年LAの岩の殿堂入りをしたが、それは変態ギタリストのスティーブ・'''ヴァイ'''の推薦であり、彼の名前の通りの{{アッー!}}関係が伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア|B'z}}&lt;br /&gt;
*[[ANAL B'z]]&lt;br /&gt;
*[[B'z]]&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]&lt;br /&gt;
*[[インスパイヤ]]&lt;br /&gt;
*[[韓国式作曲法]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 最後に ==&lt;br /&gt;
[[B'z (コピーバンド)|B'z]]の信者は死ねばいいのに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ (みさくらなんこつ)}}&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひーす}}&lt;br /&gt;
[[Category:B'z]]&lt;br /&gt;
[[Category:カルト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%BC%E3%83%8B%E3%82%AC%E3%83%A1&amp;diff=48137</id>
		<title>仮面ライダーゼニガメ</title>
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				<updated>2009-03-21T04:32:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''仮面ライダーゼニガメ'''(かめん - )とは、[[2人の愛～敵も味方もいらない～]]を原作とするヒーローアニメである。ちなみに200X年[[MEGWINTV]]にて放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[仮面ライダーゼニガメの登場人物]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*監督･原作･企画:デースケ「2人の愛～敵も味方もいらない～」(1巻～27巻を採用) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メイク:ハルカ &lt;br /&gt;
*衣装:ミミロル &lt;br /&gt;
*撮影:カスミ･ヒカリ &lt;br /&gt;
*撮影協力:サトシ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
**第1期OP:真っ赤なアフロ 唄:[[ドナルド･マクドナルド]]&lt;br /&gt;
**第1期ED:とーてつもなっく～ 唄:[[うちの3姉妹|フー]]&lt;br /&gt;
**第2期OP:ゼニガメラップ 唄:[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]&lt;br /&gt;
**第2期ED:ゼニガメさん 唄:[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]&lt;br /&gt;
**挿入歌(第1期):SUPER SHINE 唄:[[EXILE]]&lt;br /&gt;
**挿入歌(第2期):けけボッサ 唄:[[とたけけ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
*銭賀亀助／仮面ライダーゼニガメ(役:ゼニガメ) &lt;br /&gt;
*節木聡介／仮面ライダーフシギソウ(役:フシギソウ) &lt;br /&gt;
*一陰太郎／仮面ライダーヒトカゲ(役:ヒトカゲ) &lt;br /&gt;
*銭賀高志(役:ルカリオ)&amp;lt;ref&amp;gt;ヒーローアニメ初登場&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
*銭賀凛香(役:プリン)&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版映画では、チコリータが演じている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;ヒーローアニメ初登場&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*地粉理田(役:チコリータ) &lt;br /&gt;
*ボスの手下(役:ニャース･リザードン･エイパム)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]－銭賀亀助役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;margin-left: auto; margin-right: auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:PINK; text-align: center;&amp;quot;|[[仮面ライダーゼニガメ]]シリーズ&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 30%; font-size: smaller;&amp;quot;|前作:『[[仮面ライダーゼニガメ～２人の愛は止まらない～]]』&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 40%;&amp;quot;|『'''仮面ライダーゼニガメ'''』&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 30%; font-size: smaller;&amp;quot;|次作:『[[劇場版仮面ライダーゼニガメ～水鉄砲から愛を込めて～]]』&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かめんらいたーせにかめ}}&lt;br /&gt;
[[Category:仮面ライダー|せにかめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:MEGWINTVの番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:仮面ライダーゼニガメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%BC%E3%83%8B%E3%82%AC%E3%83%A1&amp;diff=48136</id>
		<title>仮面ライダーゼニガメ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%BC%E3%83%8B%E3%82%AC%E3%83%A1&amp;diff=48136"/>
				<updated>2009-03-21T04:31:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''仮面ライダーゼニガメ'''(かめん - )とは、[[2人の愛～敵も味方もいらない～]]を原作とするヒーローアニメである。ちなみに200X年[[MEGWINTV]]にで放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[仮面ライダーゼニガメの登場人物]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*監督･原作･企画:デースケ「2人の愛～敵も味方もいらない～」(1巻～27巻を採用) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メイク:ハルカ &lt;br /&gt;
*衣装:ミミロル &lt;br /&gt;
*撮影:カスミ･ヒカリ &lt;br /&gt;
*撮影協力:サトシ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
**第1期OP:真っ赤なアフロ 唄:[[ドナルド･マクドナルド]]&lt;br /&gt;
**第1期ED:とーてつもなっく～ 唄:[[うちの3姉妹|フー]]&lt;br /&gt;
**第2期OP:ゼニガメラップ 唄:[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]&lt;br /&gt;
**第2期ED:ゼニガメさん 唄:[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]&lt;br /&gt;
**挿入歌(第1期):SUPER SHINE 唄:[[EXILE]]&lt;br /&gt;
**挿入歌(第2期):けけボッサ 唄:[[とたけけ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
*銭賀亀助／仮面ライダーゼニガメ(役:ゼニガメ) &lt;br /&gt;
*節木聡介／仮面ライダーフシギソウ(役:フシギソウ) &lt;br /&gt;
*一陰太郎／仮面ライダーヒトカゲ(役:ヒトカゲ) &lt;br /&gt;
*銭賀高志(役:ルカリオ)&amp;lt;ref&amp;gt;ヒーローアニメ初登場&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
*銭賀凛香(役:プリン)&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版映画では、チコリータが演じている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;ヒーローアニメ初登場&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*地粉理田(役:チコリータ) &lt;br /&gt;
*ボスの手下(役:ニャース･リザードン･エイパム)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]－銭賀亀助役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; style=&amp;quot;margin-left: auto; margin-right: auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot; style=&amp;quot;background-color:PINK; text-align: center;&amp;quot;|[[仮面ライダーゼニガメ]]シリーズ&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 30%; font-size: smaller;&amp;quot;|前作:『[[仮面ライダーゼニガメ～２人の愛は止まらない～]]』&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 40%;&amp;quot;|『'''仮面ライダーゼニガメ'''』&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;width: 30%; font-size: smaller;&amp;quot;|次作:『[[劇場版仮面ライダーゼニガメ～水鉄砲から愛を込めて～]]』&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かめんらいたーせにかめ}}&lt;br /&gt;
[[Category:仮面ライダー|せにかめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:MEGWINTVの番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:仮面ライダーゼニガメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%89%EF%BD%A5%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%89%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%89&amp;diff=48135</id>
		<title>ドナルド･マクドナルド</title>
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				<updated>2009-03-21T03:22:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ドナルド・マクドナルド'''（'''Donald McDonald'''、原名・公式名称：'''Ronald McDonald'''）は[[ファーストフード]][[チェーン店]][[マクドナルド]]の[[マスコット]]である[[道化師|ピエロ]]。英語での原名は「ロナルド・マクドナルド」であるが、この項目では日本での正式名称である「ドナルド・マクドナルド」に統一して記述する。モデルは[[道化師]]の[[ウィラード・スコット]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドナルドについてのコメント ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (磯野波平)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (絶望先生)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (綾波レイ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (塩爺)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (初音ミク)|らんらんるー|ドナルド･マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|ドナルドは、嫌いだけど、らんらんるーは好き|ドナルド･マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{Q|一心不乱に～♪教祖の腕を磨け～♪何の役にも立たなくてもいい～♪|[[B'z]]|ドナルド･マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{Q|オケツノフェイス～♪せめてドナルドのANALの中では～♪[[ケツ毛バーガー]]になっていたい～♪|[[ANAL B'z]]|ドナルド･マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝比奈みくる)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (匿名希望)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (アムロ･レイ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝日新聞)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ジャイアン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ひよこ陛下)|こいつ異常の教祖は存在しない。|ドナルド･マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{Q|彼は教祖だ|[[ゴルゴ13]]|ドナルド･マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{Q|教祖だなんて、無駄無駄無駄無駄無駄ぁ！|[[DIO]]|ドナルド･マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ニート24歳･男性)|道化師になっ|ドナルド･マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケロロ軍曹)|ぺポコンにこんな教祖がいたとは…。|ドナルド･マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{語録 (キーボードクラッシャー)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケンシロウ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (河原美代子)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (しぃ合唱団)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (レイザーラモンHG)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (死神リューク)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (真紅)}}&lt;br /&gt;
{{Q|HAHAHAHA、殺っちゃうよ(狂)|ドナルド･マクドナルド|真紅の発言}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドラえもん)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
{{Q|教祖様僕に救いを・・・。|[[フランダースの犬|ネロ]]|ドナルド･マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{Q|おれの目から見ると、あんたは、まだ、いまじゃ、ほかの十万もの道化師と、べつに変わりがない道化師なのさ。だから、おれは、あんたがいなくたっていいんだ。あんたもやっぱり、おれがいなくたっていいんだ。あんたの目から見ると、おれは、十万ものキツネとおなじなんだ|星の王子さまのキツネ|ドナルド・マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{Q|だけど、ドナルドが、おれを洗脳すると、おれたちは、もう、おたがいに、はなれちゃいられなくなるよ。ドナルドは、おれにとって、この世でたったひとりのひとになるし、おれは、ドナルドにとって、かけがえのないものになるんだよ・・・|星の王子さまのキツネ|上の発言の続き}}&lt;br /&gt;
{{Q|ドナルドは、君のことも知ってるよ。驚いた|ドナルド･マクドナルド|上の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|嘘だッ！|[[竜宮レナ]]|ドナルドの発言}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 洗脳戦隊マックレンジャー ==&lt;br /&gt;
[[洗脳戦隊マックレンジャー]]を参照。(本人登場)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 人物像 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:McDonalds Thailand.jpg|thumb|220px|right|[[タイ王国]]のマクドナルド。]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Ronwai01.JPG|thumb|220px|right|ロナルドが[[ワイ (タイ)|ワイ]]（[[合掌]]）をしている。]]&lt;br /&gt;
マクドナルドが[[1960年代]]に生み出した。『[[ファストフードが世界を食いつくす]]』（2001年）によれば[[アメリカ合衆国]]の児童の96%は彼を知っており、米国一知られたファーストフードの宣伝キャラである。アメリカではドナルドは人気者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コマーシャルメッセージ|テレビCM]]においてこのピエロは架空の世界'''[[マクドナルドランド]]'''に住んでいて、後述の仲間たちと冒険を繰り広げる。近年ではこの「子供じみた」ドナルドは次第に消えていき、日常生活での子供たちとのふれあいが描かれるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドナルドは31の違う言語を使うとされ、[[日本語]]、[[北京官話]]、[[オランダ語]]、[[タガログ語]]、[[ヒンディー語]]などを話す&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mcdonaldsindia.com/funzone/index.html McDonald's India: Fun Zone]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの人々が常勤でドナルドの衣装を着て病院の子供たちを訪れる。また[[ドナルド・マクドナルド・ハウス]]では近くの長期療養施設に入院する子供に会いに行く親が宿泊することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファストフードをめぐる論争で、ドナルドはタバコブランドの[[キャメル (タバコ)|キャメル]]の元マスコット[[ジョー・キャメル]]になぞらえて批判された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://express-press-release.net/23/Ronald%20McDonald%20-%20Meet%20Joe%20Camel%20in%20Advertising%20Jail.php Ronald McDonald - Meet Joe Camel in Advertising Jail]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]（[[平成]]15年）[[8月]]からドナルドはマクドナルドの「最高幸福責任者（Chief Happiness Officer）」に任命された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年代]]までのマクドナルドのCMではドナルドは頭に帽子をかぶっており、今のイメージとはまったく異なるものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
顔のメイクなどは国ごとに違いが見受けられるものの、赤いアフロ、赤と白の縞模様の服、赤くて大きい靴などは万国共通である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本名・正式名称 ===&lt;br /&gt;
上記のとおり、ドナルドの本名と正式名称は'''ロナルド・マクドナルド'''であるが、日本では'''ドナルド・マクドナルド'''となっている。これは、マクドナルドが初めて日本に進出した際、日本人にとって「ロナルド」という単語は発音しにくく「ドナルド」の方が発音しやすいという意見が出たためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このため、日本国内では[[ドナルドダック]]と混同することがしばしばあるが、近年『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]』で「ロナルド」という本名が紹介された後も、区別をつけるために「ロナルド」と呼ぶパターンはほとんど存在しない&amp;lt;ref&amp;gt;前述の画像にもあるが、タイのドナルド人形は合掌をしている事も取り上げられた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、日本国内では容器のデザインに関する[[版権]]表記の部分でロナルド（Ronald McDonald）と書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本での活動 ==&lt;br /&gt;
ドナルドは子供たちに心と体の元気を伝える存在として全国各地で活動している。その活動内容は主に「ドナルドパーティ」「ハロー!ドナルド」「ドナルドエクササイズ」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、CMでも毎日朝ごはんを食べるよう子供たちに勧めたりといった活動を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仲間たち ==&lt;br /&gt;
ドナルドには以下のような仲間たちがいる。かつてはドナルドと共に[[ハッピーセット]]の[[おまけ]]の玩具になることも多かったが、近年の日本国内ではほとんど姿を見かけなくなった（しかし、ドナルドの公式サイトのぬりえで、グリマス、バーディー、ハンバーグラー、フライキッズの姿が今でも残っている）。ハッピーセットのおまけ玩具の人形は、非常にもろく壊れやすかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
()内は英名・正式名称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[メイヤーチーズマック]]  (Mayor McCheese)&lt;br /&gt;
: その名の通りチーズマックをイメージしたキャラクター。マクドナルドランドの市長。&lt;br /&gt;
; [[ハンバーグラー]] (the Hamburglar)&lt;br /&gt;
: ハンバーグをイメージしたキャラクター。ハンバーガーを盗むイタズラ者という設定。当初は初老の男性でいかにも悪役らしい風貌であったが、1980年代後半に現在の少年の姿になった。なお、&amp;quot;burglar&amp;quot;とは英語で「盗人」の意。ハンバーガーが大好物。&lt;br /&gt;
; グリマス (Grimace)&lt;br /&gt;
: マックシェイクをイメージした紫色のキャラクター。マックシェイクが大好物。&lt;br /&gt;
; バーディー (Birdie the Early Bird)&lt;br /&gt;
: 英名に含まれる'''アーリーバード'''（Early Bird、意訳: 鳥の早起き）が意味する通り朝マックをイメージしたキャラクター。鳥の女の子。&lt;br /&gt;
; フライキッズ (The Fry Kids) &lt;br /&gt;
: [[フライドポテト]]をイメージしたキャラクター。フライガ－ルとフライガイの2つのキャラクタ－のコンビ名。[[ポンポン]]に足が生えたような格好をしている。&lt;br /&gt;
; [[ビッグマックポリス]] (Big Mac Police) &lt;br /&gt;
: ビッグマックをイメージしたキャラクター。ドナルドにお仕置きされたハンバーグラーを連行する役割。現在は全世界で使用が中止されている。これは[[警官]]であるビッグマックポリスがドナルドなどを監視する印象を与えるためと公式説明がされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドナルドのウワサ ==&lt;br /&gt;
『ドナルドのウワサ』は[[2004年]]（平成16年） - [[2007年]]（平成19年）初頭ごろに放送されていたテレビCMのシリーズ。CMではドナルドに関する疑問が提示され、回答はマクドナルドのオフィシャルサイトに掲載されていた。現在は、新CM（ダンスCM）開始で、ドナルドルームがリニューアルしたため、すべて削除されているが、オフィシャルサイトのドナルドのプロフィールページには現在も質問の一部の回答にあたるような文章が存在する。&lt;br /&gt;
; ドナルドの髪は、なんで赤いの?&lt;br /&gt;
: どこにいても、子供達がドナルドをすぐ見つけ出せるようにするため。なお、初期の髪形は今のアフロヘアーと異なり、帽子をかぶっていた。髪形については、試行錯誤の結果、今のアフロヘアーとなり、「最も気に入っている髪形」という。&lt;br /&gt;
: CMはドナルドと子供達が綱引きをしている様子を上から映しており、ドナルドの頭（髪）がクローズアップされるものだった。&lt;br /&gt;
; ドナルドの名字って、マクドナルド?&lt;br /&gt;
: 「ドナルド」が名前で「マクドナルド」が苗字。ただし、前述の通り日本以外での正式名称は「ロナルド・マクドナルド」である。&lt;br /&gt;
: CMは[[日本プロ野球]]風に[[ウグイス嬢]]がドナルドの名前をコールし、それにあわせて[[オーロラビジョン]]にドナルドが現れ、最後に投球するものだった。撮影は[[東京ドーム]]で行われていた。&lt;br /&gt;
; ドナルドは、スポーツにはまってる?&lt;br /&gt;
: ドナルドは様々なスポーツをこなす。過去には[[シンクロナイズドスイミング]]や、[[スキージャンプ]]に挑戦しているCMもあった。&lt;br /&gt;
: CMはドナルドが[[サッカー]]、[[バスケットボール]]、[[野球]]、[[スケートボード]]をしているものだった。&lt;br /&gt;
; ドナルドって、しゃべるの？&lt;br /&gt;
: ドナルドの回答「もちろんさぁ。ドナルドはお喋りが大好きなんだ。今度一緒に、お話しようよ」&lt;br /&gt;
: 日本では1990年代前半までは、ドナルドが喋っているCMが多かったが、1990年代末期からドナルドは喋らなくなり、「ドナルド＝喋らないキャラクター」という印象が一般的となった。よってこのCMは、喋らないキャラクターという印象を持っている世代には不思議な感覚を与えるCMとなった。&lt;br /&gt;
: CMは唯一2種類あった。いずれも野外でベンチに座って本を読んでいるもので、読書中に[[携帯電話]]に着信が来てそのまま通話を始めるもの（[[着信メロディ|着メロ]]は[[i'm lovin' it]]の曲）と、「この本、前に読んだな……」と独り言をつぶやき、最後にベンチから転倒し「アラー!」と言うもの。 また、この質問も含め、これ以降に掲載している質問に対しては映像でドナルド本人が回答しているほか、冒頭の「ドナルドのウワサ」という部分の赤が明るくなっている。&lt;br /&gt;
; ドナルドは、ダンスにはまってる?&lt;br /&gt;
: ドナルドの回答「ドナルドは今、ダンスに夢中なんだ。ほらね、自然に体が動いちゃうんだ」&lt;br /&gt;
: なお、マクドナルドのオフィシャルサイト内には「ドナルドエクササイズ」なるダンスが存在するほか、現在は子供と踊るCMが放送されている。&lt;br /&gt;
: CMはドナルドが踊りながら鏡の前でポーズを考えているものだった。&lt;br /&gt;
; ドナルドのくつって、なんセンチ?&lt;br /&gt;
: ドナルドの回答「ドナルドのくつはね、んー、これくらい。ハンバーガーが、4個分ぐらいかな」&lt;br /&gt;
: 「何センチ」と質問しているのに対し、ドナルドは上記のように全く異なる単位で回答しており、結局靴の長さが何センチなのかは未だに不明である。&lt;br /&gt;
: ちなみにハンバーガー自体は高さ約5cm（≒2[[インチ]]）、直径約10cm（≒4インチ）くらいであるので、推定で高さのことなら約20cm（≒8インチ）くらい、直径のことなら約40cm（≒16インチ）くらいであり、明らかに子供の足より大きいので後者のことだろう。&lt;br /&gt;
: CMはドナルドと子供達がフォークダンスをしている様子を足元のみ映しており、ドナルドの足（靴）がクローズアップされるものだった。&lt;br /&gt;
; [[ランランルー]]って、なんなんだー?&lt;br /&gt;
: ドナルドの回答「ランランルー!ドナルドは嬉しくなると、ついやっちゃうんだ! みんなも一緒にやってみようよ、いくよ! ランランルー」&lt;br /&gt;
: 「ランランルー」とは日本国内のCMでドナルドが発している謎の言葉である。この質問に対し彼は上記のようにしか答えておらず、結局この言葉の意味が何なのかは未だに不明である。上記の「ドナルドエクササイズ」の中にもこの動きが取り込まれている。また、2008年10月24日から11月6日まで、[[ハッピーセット]]についている玩具として「ポケモンランランルーラー」という名前のもの（「ランランルー」と「ルーラー（定規）」をかけている）が販売されていた。過去には似たようなものとして「ドナルドマジック」という言葉もあった。&lt;br /&gt;
: CMはドナルドと子供達がひたすら「ランランルー!」の掛け声にあわせ、腕を挙げる動作が繰り返されているものだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドナルドに手紙を書こう!! ==&lt;br /&gt;
『ドナルドに手紙を書こう!!』は、マクドナルドのオフィシャルサイトに掲載されている、ドナルドに手紙を書くコーナー。好きな文章を書くことは出来ない（メッセージ内容などを選ぶ方式）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画面上の指示に沿ってドナルドへのメッセージ内容を選択すると、ドナルドが音声で返答してくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''挨拶''&lt;br /&gt;
; おはよう&lt;br /&gt;
: 「やぁ! おはよう!お手紙ありがとう! ドナルドは今日、早起きしたよ。きみはいつも、何時に起きるの?」&lt;br /&gt;
; こんにちは&lt;br /&gt;
: 「やぁ! こんにちは! お手紙ありがとう! ドナルドは今日、公園でサッカーをしてあそんだよ。きみはサッカーやるのかな?」&lt;br /&gt;
; こんばんは&lt;br /&gt;
: 「やぁ! こんばんは! お手紙ありがとう! ドナルドは今日、お花の絵をかいたよ。絵をかくのがとくいなんだ! きみはどんな絵をかくのかな?」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''メッセージ''&lt;br /&gt;
; ドナルド元気?&lt;br /&gt;
: 「ドナルドはいつも元気いっぱい! 外であそぶのが大好きなんだ。でもね、本をよむのも好きなんだよ。きみはどっちが好き?」&lt;br /&gt;
; ドナルドは何が好きなの?&lt;br /&gt;
: 「ドナルドは音楽やスポーツが大好き! ダンスもおどるし、スケボーにものれるんだよ。きみはどんなことが好きなのかな?」&lt;br /&gt;
; ドナルドが大好きだよ!&lt;br /&gt;
: 「ドナルドのことが大好きだなんて、うれしいな!! ドナルドはきみのことも知ってるよ! おどろいた? もちろんドナルドも、きみのことが大好きだよ!!」&lt;br /&gt;
; ドナルドは今何をしているの?&lt;br /&gt;
: 「ドナルドは今ね〜、歌を作っているんだ! はやくみんなといっしょに歌いたいな!」&lt;br /&gt;
; ドナルドといっしょに遊びたいな!&lt;br /&gt;
: 「ドナルドも、きみといっしょにあそびたいな!! なにをしてあそぼうか? たのしみだな～!」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場するマクドナルド公式ゲーム作品 ==&lt;br /&gt;
*  [[ドナルドランド]]（[[ファミリーコンピュータ]]）&lt;br /&gt;
*: 悪魔たちによって洗脳されたり捕まったりしたドナルドランドの住民たちを助けるべく、リンゴ爆弾を武器に悪魔たちを倒していく。&lt;br /&gt;
* MC（マック）KIDS（[[Nintendo Entertainment System]]）&lt;br /&gt;
* マクドナルドランド（Nintendo Entertainment System）&lt;br /&gt;
*: 共に日本では未発売のジャンプアクションゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{JASRAC認可}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ノビタレコード]]&lt;br /&gt;
#ドナル鉄道999([[銀河鉄道999]]のカバー)&lt;br /&gt;
#おいでよマクドナルド([[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]OP(またはED)の'''おいでよ亀有'''のカバー)&lt;br /&gt;
#U.N.オーエンは彼女なのか？～Donald Violin Ver.～([[東方Project]]の'''U.N.オーエンは彼女なのか？'''のカバー)&lt;br /&gt;
#ドナルド100％('''たぶん100％'''のカバー)&lt;br /&gt;
#らんらんるーにしてやんよ([[初音ミク]]の'''みっくみっくにしてやんよ'''のカバー)&lt;br /&gt;
#キングクルー☆ル([[スーパードンキーコング]]の'''キングクルール'''のカバー)&lt;br /&gt;
#クラドナユカイ([[KBC VS DONALD]]|([[涼宮ハルヒの憂鬱]]の'''晴れ晴れユカイ'''のカバー)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ソニー･ミュージック･インターナショナル]]&lt;br /&gt;
#ドナえもんのうた｜夢をかなえてドナえもん｜ドナ顔のうた(1st Beat[[ドラえもん]]の'''ドラえもんのうた'''のカバー)(2nd Beat[[ドラえもん]]の'''夢をかなえてドラえもん'''のカバー)(3rd Beat[[ドラえもん]]EDの'''まる顔のうた'''カバー)&lt;br /&gt;
#もってけ！犯バーガー([[らき☆すた]]の'''もってけ！セーラーふく'''のカバー)&lt;br /&gt;
#ドナルドフユカイ([[涼宮ハルヒの憂鬱]]の'''晴れ晴れユカイ'''のカバー)&lt;br /&gt;
#[http://jp.youtube.com/watch?v=QbCZJ8Pga2g M.C.ドナルドはダンスに夢中なのか？]([[東方Project]]の'''U.N.オーエンは彼女なのか？'''のカバー)(オリコン最高1位、実売300万枚を突破)&lt;br /&gt;
#崖の上のドナ([[崖の上のポニョ]]のカバー)&lt;br /&gt;
#DANZEN!ふたりはドナキュア([[ふたりはプリキュア]]の'''DANZEN!ふたりはプリキュア'''のカバー)&lt;br /&gt;
#ドナ♥クル([[おねがいマイメロディ 〰くるくるシャッフル！〰]]の'''コイ♥クル'''のカバー)&lt;br /&gt;
#ドナルドのグルメレース([[激突！グルメレース]]のカバー)&lt;br /&gt;
#道化師は大変な洗脳を施していきました([[東方乙女囃子]]の'''魔理沙は大変なものを盗んでいきました'''のカバー)&lt;br /&gt;
#真っ赤なアフロ([[武装錬金]]の'''真っ赤な誓い'''のカバー)&lt;br /&gt;
#どなぴったん([[もじぴったん]]のカバー)&lt;br /&gt;
#ハンバーマンのマーチ｜狂気らんらん(1nd Beat[[それいけ！アンパンマン]]OPの'''アンパンマンのマーチ'''のカバー)(2nd Beat[[それいけ！アンパンマン]]EDの'''勇気りんりん'''のカバー)&lt;br /&gt;
#ドナルド倒せない([[エアーマンが倒せない]]のカバー)&lt;br /&gt;
#ランランルーしなさいっ！｜きゅうり味のシェイク飲めばいいよ！(1st Beat[[お嫁にしなさいっ！]]のカバー)(2nd Beat[[きゅうり味のビール飲めばいいよ！]]のカバー)&lt;br /&gt;
#ドナルドはにんきもの([[クレヨンしんちゃん]]OPの'''オラはにんきもの'''のカバー)&lt;br /&gt;
#ドナルドのしょほうせん([[はじめてのおつかい]]OPの'''恋のしょほうせん'''のカバー)&lt;br /&gt;
#めざせ！ハンバーガーマスター([[ポケットモンスター]]OPの'''めざせ！ポケモンマスター'''のカバー)&lt;br /&gt;
#ドナルドソウル([[B'z]]の'''ultra soul'''のカバー)&lt;br /&gt;
#太陽のDoukeshi Donald([[B'z]]の'''太陽のKomachi Angel'''のカバー)&lt;br /&gt;
#世界に一つだけのハンバーガー([[SMAP]]の'''世界に一つだけの花'''のカバー)&lt;br /&gt;
#羞恥ドナ([[羞恥心]]の'''羞恥心'''のカバー)&lt;br /&gt;
#絶望ドナルド([[DEATH NOTE]]EDの'''絶望ビリー'''のカバー)&lt;br /&gt;
#悲愴ドナ([[悲愴感]]の'''悲愴感'''のカバー)&lt;br /&gt;
#ドナルドにだいへんしん([[スーパードンキーコング2]]の'''ラトリーにだいへんしん''')&lt;br /&gt;
#聖少女ドナルド～犯っちゃうよ～｜らんらんるーっとドナルッド♂メイト(1st Beat[[ローゼンメイデン トロイメント]]OPの'''聖少女領域'''のカバー)(2nd Beat[[ふぃぎゅ＠メイト]]OPの'''ガチャガチャきゅーっとふぃぎゅ＠メイト'''のカバー)&lt;br /&gt;
#ドナルド夜を往く｜大乱舞ドナルドブラザーズM テーマソング(1st Beat[[THE IDOLM@STER]]の[[菊地真]]の'''エージェント夜を往く'''のカバー)(2nd Beat[[大乱闘スマッシュブラザーズX]]の'''大乱闘スマッシュブラザーズX テーマソング'''のカバー)&lt;br /&gt;
#[http://www.mcdonalds.co.jp/donaldroom/aou/with.html ドナルドと一緒に](本人作詞･作曲)&lt;br /&gt;
#新しいドナルドは狂気なのか？｜ドナルドのなかまたちは狂気なのか？(5th Single同様[[U.N.オーエンは彼女なのか？]]のカバー)&lt;br /&gt;
#ドナルド☆大家族([[だんご大家族]]EDの'''だんご大家族'''のカバー)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 発売中止シングル ==== &lt;br /&gt;
#世にも狂気ならんらんるー([[世にも奇妙な物語]]OPのカバー)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[ノビタレコード]]&lt;br /&gt;
#[[ハロー、ドナルド]]&lt;br /&gt;
#[[レッツ･ゴー･ドナルド]]&lt;br /&gt;
[[ソニー･ミュージック･インターナショナル]]&lt;br /&gt;
#[[ビック･ザ･シューズ]]&lt;br /&gt;
#[[i'm lovin it]]&lt;br /&gt;
#[[レッド･ザ･アフロ]]&lt;br /&gt;
#[[僕はドナルド]]&lt;br /&gt;
#[[ドナルド･ザ･ドナルド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
[[ノビタレコード]]&lt;br /&gt;
#[[SINGLE BEST～I'm Lovin it～]]('''ドナル鉄道999'''～'''クラドナユカイ/KBC VS DONALD''')&lt;br /&gt;
[[ソニー･ミュージック･インターナショナル]]&lt;br /&gt;
#[[ALL SINGLE BEST Vol1]]('''ドナえもんのうた'''～'''ドナルドと一緒に''')&lt;br /&gt;
#[[Donald Or Ronald～5th Anniversary Best～]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビCMでドナルドを演じた人物 ==&lt;br /&gt;
{{独自研究|section=1}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アメリカ ===&lt;br /&gt;
* [[:en:Willard Scott|Willard Scott]]（[[ウィラード・スコット]]）（[[1963年]]（昭和38年） - [[1965年]]（昭和40年））&lt;br /&gt;
* [[:en:Bev Bergeron|Bev Bergeron]]（[[1966年]]（昭和41年） - [[1968年]]（昭和43年））&lt;br /&gt;
* [[:en:George Voorhis|George Voorhis]]（1968年（昭和43年） - [[1970年]]（昭和45年））&lt;br /&gt;
* [[:en:Bob Brandon|Bob Brandon]]（1970年（昭和45年） - [[1975年]]（昭和50年））&lt;br /&gt;
* [[:en:King Moody|King Moody]]（[[キング・ムーディ]]）（1975年（昭和50年） - [[1984年]]（昭和59年））&lt;br /&gt;
* [[:en:Squire Fridell|Squire Fridell]]（1984年（昭和59年） - [[1991年]]（平成3年））&lt;br /&gt;
* [[:en:Jack Deopke|Jack Deopke]]（[[1990年]]（平成2年） - [[1992年]]（平成4年））&lt;br /&gt;
* [[:en:Joe Maggard|Joe Maggard]]（[[1994年]]（平成6年） - [[2007年]]（平成19年））&lt;br /&gt;
* [[:en:Brad Lennon|Brad Lennon]]（2007年（平成19年） - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本（声優） ===&lt;br /&gt;
* [[富山敬]]（1970年代後期から1980年代前半まで、昭和50年代）&lt;br /&gt;
* [[加門良]]（[[2002年]]（平成14年）まで）&lt;br /&gt;
* [[佐藤弘道]]（現在）&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ラジオの時間]] - 映画。役者のアドリブで、主役の名前がドナルド・マクドナルドになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.mcdonalds.co.jp/donaldroom/ ドナルドルーム] - ドナルド・マクドナルドの日本版公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:となると まくとなると}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:マクドナルド]]&lt;br /&gt;
[[Category:マスコット]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで保護された記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E4%BA%95%E5%A0%85&amp;diff=48134</id>
		<title>平井堅</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E4%BA%95%E5%A0%85&amp;diff=48134"/>
				<updated>2009-03-21T03:15:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''平井 堅'''（ひらい けん、[[1972年]][[1月17日]] - ）は、[[日本]]の[[シンガーソングライター]]。[[大阪府]]出身。身長183cm。[[芸能事務所|所属事務所]]は[[研音]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物・略歴==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ひらまん」「彫り深夫」「[[鈴木亜久里|亜久里]]」などというあだ名で呼ばれていた。[[三重県立上野高等学校]]を経て、[[横浜市立大学]][[商学部]]卒業。姉、兄の三人兄弟。実家の愛犬は[[プードル|トイプードル]]の「ハッピー」。[[カラオケ]]好きである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学在学中に、Sony Music Entertainment Auditionに自作ビデオを応募し、入選したのをきっかけに[[1993年]][[ソニーレコード]]と契約。[[1995年]]CDデビュー。1枚目のシングルは[[フジテレビジョン|フジテレビ]]ドラマ『[[王様のレストラン]]』（[[三谷幸喜]]作品）の[[タイアップ]]であったものの、オリコン最高50位と振るわなかった。その後も目立ったヒット曲に恵まれず、一時期はシングルの出荷枚数が1万枚という時期さえあった。この間は、地元[[三重エフエム放送|FM三重]]の番組で[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]をつとめたり、デビュー翌年には『[[オールナイトニッポン]]』の[[ジングル (ラジオ)|ジングル]]を担当していたこともあった。しかし[[2000年]]、これが売れなければ契約打ち切りという背水の陣でリリースした8枚目のシングル『楽園』の[[コマーシャルメッセージ|テレビコマーシャル]]に同じ研音所属の[[江角マキコ]]が出演したことで、[[ワイドショー]]などに大きく取り上げられたことや、FM各局でも楽曲が注目されて大ヒットし、以後ヒット曲を多数リリースする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中東系に間違えられたりした事があるほど、容貌は彫りが深く高い鼻、濃いひげが特徴的。顔立ちは父親譲りであり、母親以外の家族は全員彫が深い（「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]」のテレフォンショッキングにゲスト出演した時の本人談）。そのためかテレビに出始めた頃、共演者に「日本語お上手ですね」と言われたことや、飛行機（国内線）に乗った際、[[客室乗務員]]から英語で話しかけられたことがある。彫りが深すぎてプールに入る際、日本の[[ゴーグル]]をしても水が入ってしまう（本人談）。売れ始めの頃の2000年の頃の[[ミュージックステーション]]で、[[タモリ]]から「電車の中で会ったら一生忘れられない顔」と称されしばらくの間はMステに出演した際の決まり文句ともなっていた。また、長身でスタイルもよく、[[2001年]]には、第30回[[ベストドレッサー賞]]（芸能部門）受賞、[[2005年]]にはデビュー10周年を記念し、初の写真集『歌バカ一代』を[[学習研究社|学研]]より10万部限定で発売している。『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』などでは司会の[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]を相手に軽妙なトークを展開することが多く、またインタビューなどに対しても[[上方]]人らしい笑いを含めた返答をすることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[サザンオールスターズ]]の大ファンであり、学生時代はコピーバンド「NO-NAME（サザンのシングル『[[EMANON]]』の逆さ読み）」を組んでいた。また[[桑田佳祐]]の自宅の門の上に、「[[コーラス]]でいいので雇ってください」とメッセージを添えたデモテープを置いて行ったという過去を持つ（『ミュージックステーション』出演時に発言）。このテープに関し桑田は「ちょっと気持ち悪かった」、「雇っておけば良かった…」、｢つめが折ってなかったから、[[EXILE]]録っちゃった｣等と冗談交じりに発言している。[[2003年]]の『[[FNS27時間テレビ]]～みんなのうた』内の『[[桑田佳祐の音楽寅さん～MUSIC TIGER～]]サザンオールスターズスペシャル』では、桑田・[[原由子]]と共にサザンの『[[栞のテーマ]]』をハモり、夢の共演を果たした。さらに、2ndシングル『片方ずつのイヤフォン』の歌詞には“[[Southern All Stars]]”が登場し、アルバム『Ken's Bar』では[[KUWATA BAND]]の『[[ONE DAY]]』をカバーしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビューの年には、母校上野高校の学園祭でコンサートを行なっており、アンコールではその独特の歌いまわしでアレンジした校歌を披露した。またこの時、母校の財政事情を心配した平井は、一切の[[ギャラ]]の受け取りを辞退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アーティストとして遅咲きではあったが、「楽園」で高まった注目度と「[[瞳をとじて]]」などのヒットもあり、ベストアルバムを含め、4作のアルバムが[[ミリオンセラー]]を記録した。これは男性ソロアーティストとしては、歴代1位の記録である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ年に発売したシングル・アルバム両方が年間1位になったのは[[DREAMS COME TRUE]]、[[宇多田ヒカル]]と平井だけであり、また、年間ランキングでシングル、アルバム共に1位になったアーティストは、この3組と[[Mr.Children]]のみである&amp;lt;ref&amp;gt;Dreams Come Trueは、シングル1995年「[[LOVE LOVE LOVE]]」アルバム1994年「[[MAGIC]]」1995年「[[DELICIOUS]]」、宇多田は、シングル2001年「[[Can You Keep A Secret?]]」アルバム1999年「[[First Love]]」2001年「[[Distance]]」2002年「[[DEEP RIVER]]」2004年「[[Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.1]]」、Mr.Childrenは、シングル1994年「[[Tomorrow never knows]]」1996年「[[名もなき詩]]」アルバム2007年「[[HOME]]」。なお、平井の2004年発売の「瞳をとじて」は2004年、「歌バカ」は2005年のランキングで1位。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニコニコ動画]]で、[[一青窈]]の歌のピッチを下げると平井堅が歌っているように聞こえることが話題となった。&lt;br /&gt;
この事は「[[トリビアの泉]]」や「[[ミュージックステーション]]」でも紹介され、ますます関連動画が掲載されるようになった。&lt;br /&gt;
また、[[ニンテンドーDSi]]でピッチが変更できる機能が紹介される時にその事が話題となることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
===シングル===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[5月10日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Precious Junk]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1995年[[6月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[片方ずつのイヤフォン]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1995年[[11月22日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[横顔 (平井堅の曲)|横顔]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[8月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[ドシャブリ (平井堅の曲)|ドシャブリ]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1996年[[11月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Stay With Me (平井堅の曲)|Stay With Me]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1997年]][[7月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[HEAT UP]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1998年]][[5月30日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Love Love Love (平井堅の曲)|Love Love Love]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2000年]][[1月19日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[楽園 (平井堅の曲)|楽園]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2000年[[5月10日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Why (平井堅の曲)|why]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2000年[[10月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[LOVE OR LUST]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2000年[[12月16日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[even if]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[2月15日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Miracles]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2001年[[5月6日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[KISS OF LIFE]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2002年]][[1月30日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Missin' you 〜It will break my heart〜]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2002年[[5月22日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Strawberry Sex]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;16th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2002年[[8月28日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[大きな古時計]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;17th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2002年[[11月7日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Ring (平井堅の曲)|Ring]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;18th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2003年]][[5月8日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[LIFE is... 〜another story〜]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;19th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2003年[[7月30日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Style (平井堅の曲)|style]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;20th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2004年]][[4月28日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[瞳をとじて]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;21st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2004年[[5月19日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[キミはともだち]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;22nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2004年[[10月6日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[思いがかさなるその前に…]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;23rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2005年]][[10月26日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[POP STAR]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;24th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[6月14日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[バイマイメロディー]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;25th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2007年]][[1月17日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[哀歌 (エレジー)]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;26th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2007年[[2月28日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[君の好きなとこ]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;27th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2007年[[9月12日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[fake star]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;28th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2008年]][[2月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[キャンバス/君はス・テ・キ|キャンバス / 君はス・テ・キ♥]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;29th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2008年[[4月23日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[いつか離れる日が来ても]]'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アルバム===&lt;br /&gt;
;オリジナルアルバム&lt;br /&gt;
{| class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| &amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1995年]][[7月7日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[un-balanced]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[1996年]][[12月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Stare At]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2000年]][[6月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[THE CHANGING SAME]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[7月4日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[gaining through losing]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2003年]][[1月22日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[LIFE is...]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2004年]][[11月24日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[SENTIMENTALovers]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2008年]][[3月12日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[FAKIN' POP]]'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他アルバム&lt;br /&gt;
{| class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;リミックス&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[11月28日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Kh re-mixed up 1]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;カバー&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2003年]][[12月10日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Ken's Bar]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;ベスト&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2005年]][[11月23日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''[[Ken Hirai 10th Anniversary Complete Single Collection '95-'05 歌バカ]]'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビデオ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''発売日'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;'''タイトル'''&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;VHS&amp;lt;br&amp;gt;[[1996年]][[12月1日]]&amp;lt;br&amp;gt;DVD&amp;lt;br&amp;gt;[[2004年]][[12月22日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.1'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;VHS&amp;lt;br&amp;gt;[[1995年]][[6月21日]]&amp;lt;br&amp;gt;DVD&amp;lt;br&amp;gt;2005年12月22日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.2'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[7月4日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.3'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2002年]][[1月30日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.4&amp;lt;br&amp;gt;[LIVE TOUR 2001 gaining through losing] at the BUDOKAN'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2003年]][[1月22日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.5'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;2003年[[12月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.6 MTV UNPLUGGED KEN HIRAI'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2004年]][[11月24日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.7'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;DVD&amp;lt;br&amp;gt;[[2005年]][[12月7日]]&amp;lt;br&amp;gt;Blu-ray&amp;lt;br&amp;gt;[[2006年]][[11月22日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.8&amp;lt;br&amp;gt;“Ken Hirai 10th Anniversary Tour Final at Saitama Super Arena”'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;[[2008年]][[4月23日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.9'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;small&amp;gt;DVD・Blu-ray&amp;lt;br&amp;gt;2008年[[12月17日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| '''Ken Hirai Films Vol.10&amp;lt;br&amp;gt;Ken Hirai Live Tour 2008 FAKIN' POP'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|'''発売日'''&lt;br /&gt;
|'''曲名'''&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''収録作品'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[1998年]][[8月26日]]&lt;br /&gt;
|君が笑ったら&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Original Soundtrack「[[せつない]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[2000年]][[12月13日]]&lt;br /&gt;
|セントオブウーマン～夢の香り～ feat. 平井堅&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[K DUB SHINE]]「生きる」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[2003年]][[3月12日]]&lt;br /&gt;
|[[:en:You Are the Sunshine of My Life|You are the sunshine of my life]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Various Artists「Conception～[[スティーヴィー・ワンダー|Stevie Wonder]] Tribute」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[2002年]][[5月22日]]&lt;br /&gt;
|Eyes on you&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|バックコーラスとして参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中森明菜]]「[[Resonancia]]」&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイアップ ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''曲名'''&lt;br /&gt;
|'''作品'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Precious Junk&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ「[[王様のレストラン]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|片方ずつのイヤフォン&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]]系「[[VIDEO JAM]]」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|横顔&lt;br /&gt;
|フジテレビ系「[[めざまし天気]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニッポン放送]]「[[オールナイトニッポン]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|HEAT UP&lt;br /&gt;
|[[ABCテレビ]]系「[[甲子園への道]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Love Love Love&lt;br /&gt;
|[[TBSテレビ]]系「愛のヒナ壇」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|KISS OF LIFE&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ「[[ラブ・レボリューション]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Strawberry Sex&lt;br /&gt;
|[[本田技研工業]]「[[ホンダ・ザッツ|That's]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大きな古時計&lt;br /&gt;
|[[NHKテレビ]]系「[[みんなのうた]]」2002年8～9月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[au by KDDI]]「EZ [[着うた]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Ring&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ]]系ドラマ「[[サイコドクター]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|LIFE is... ～another story～&lt;br /&gt;
|TBSテレビ系ドラマ「[[ブラックジャックによろしく]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[任天堂]]「[[ファイアーエムブレム 烈火の剣]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|THE ROSE&lt;br /&gt;
|[[ネスレ日本|ネスレジャパン]]「[[ネスカフェ]] プレジデント」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LOVIN' YOU&lt;br /&gt;
|[[オンワード樫山]]「VANILLA CONFUSION」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|WHAT A WONDEAFUL WORLD&lt;br /&gt;
|[[ソニー]]「[[ハンディカム]] PC300K」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|瞳をとじて&lt;br /&gt;
|[[東宝]]配給映画「[[世界の中心で、愛をさけぶ#映画『世界の中心で、愛をさけぶ』|世界の中心で、愛をさけぶ]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キミはともだち&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ「[[ワンダフルライフ (テレビドラマ)|ワンダフルライフ]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|思いがかさなるその前に…&lt;br /&gt;
|[[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・カローラフィールダー|COROLLA FIELDER]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ「[[積木くずし#積木くずし真相 ～あの家族、その後の悲劇～|積木くずし真相～あの家族、その後の悲劇～]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|POP STAR&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ「[[危険なアネキ]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ため息キップ&lt;br /&gt;
|[[大同生命]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バイマイメロディー&lt;br /&gt;
|au by KDDI「[[au LISTEN MOBILE SERVICE|LISMO]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|hug&lt;br /&gt;
|[[コカ・コーラ]]「[[紅茶花伝]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|哀歌（エレジー）&lt;br /&gt;
|東宝配給映画「[[愛の流刑地#映画|愛の流刑地]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|君の好きなとこ&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ「[[演歌の女王]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|美しい人&lt;br /&gt;
|[[資生堂]]「[[ELIXIR SUPERIEUR]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|fake star&lt;br /&gt;
|[[明治製菓]]「Fran Aromatier」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャンバス&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ「[[ハチミツとクローバー#テレビドラマ|ハチミツとクローバー]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|君はス・テ・キ♥&lt;br /&gt;
|[[リプトン]]「新リプトン リモーネ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Cry&amp;amp;Smile!!&lt;br /&gt;
|[[味の素]]「[[クノール]] カップスープ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|UPSET&lt;br /&gt;
|[[LG電子]]「[[FOMA]] [[L705iX]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Twenty! Twenty! Twenty!&lt;br /&gt;
|[[J-WAVE]]開局20周年ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|いつか離れる日が来ても&lt;br /&gt;
|[[ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (日本)|ソニーピクチャーズエンタテインメント]]配給映画「[[あの空をおぼえてる]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|写真&lt;br /&gt;
|[[日本中央競馬会]]2008年イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Moon River&lt;br /&gt;
|[[アスミック・エースエンタテインメント]]配給映画「[[:en:In the Shadow of the Moon|ザ・ムーン]]」日本版主題歌&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
;2001年&lt;br /&gt;
*[[ゴールドディスク大賞]]「ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー」（THE CHANGING SAME）&lt;br /&gt;
;2002年&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー」（gaining through losing）&lt;br /&gt;
*[[MTV Video Music Awards Japan]] 最優秀男性アーティストビデオ賞&lt;br /&gt;
;2003年&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」（大きな古時計）&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ロック＆ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」（LIFE is...）&lt;br /&gt;
*[[ゴールデン・アロー賞]]音楽賞&lt;br /&gt;
*[[SPACE SHOWER Music Video Awards]] BEST MALE CLIP（Ring）&lt;br /&gt;
;2004年&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ロック＆ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」（Ken's Bar&lt;br /&gt;
;2005年&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー」（瞳をとじて）&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ロック＆ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」（SENTIMENTALovers）&lt;br /&gt;
*MTV Video Music Awards Japan 最優秀男性アーティストビデオ賞（瞳をとじて）&lt;br /&gt;
*MTV Video Music Awards Japan 最優秀映画ビデオ賞（瞳をとじて）&lt;br /&gt;
;2006年&lt;br /&gt;
*ゴールドディスク大賞「ロック＆ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー」（Ken Hirai 10th Anniversary Complete Single Collection '95-'05 歌バカ）&lt;br /&gt;
*MTV Video Music Awards Japan 最優秀男性アーティストビデオ賞（POP STAR）&lt;br /&gt;
*SPACE SHOWER Music Video Awards BEST BEST POPS VIDEO（POP STAR）&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*SPACE SHOWER Music Video Awards BEST MALE CLIP（バイマイメロディー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]『電リク! BeatBox』 - 司会&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]関東ローカル『[[せつない]]』 - 第20話主人公&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*2時いろネットワーク（1997年 - 1998年、[[エフエム北海道|AIR-G']]）&lt;br /&gt;
*平井堅の聞いてもらってすいません（[[エフエム九州|CROSS FM]])&lt;br /&gt;
*平井堅のたまリバ!（1999年 - 2000年、[[エフエム世田谷|FM世田谷]]、[[栃木放送]]や[[エフエム佐賀|FM佐賀]]でもネットされた）&lt;br /&gt;
*平井堅のオレは歌バカだ!（1998年 - 2001年、AIR-G'）&lt;br /&gt;
*[[Across The View|ACROSS THE VIEW ～ MAD ABOUT SINGIN']]　（2000年 - 2001年、[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
*平井堅の[[OH! MY RADIO]]（2001年 - 2004年、J-WAVE）&lt;br /&gt;
*BREAD&amp;amp;CIRCUS～FLYING EASY ON SATURDAY NIGHT～（2005年4月 - 7月、J-WAVE）&lt;br /&gt;
*FLYING EASY（2005年7月 - 12月、J-WAVE）&lt;br /&gt;
*平井堅のオールナイトニッポン（2008年3月10日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[キッコーマン]] 『[[トライアングル (曖昧さ回避)|万上焼酎 トライアングル]]』（2001年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車|TOYOTA]] 『[[トヨタ・カローラフィールダー|COROLLA FIELDER]]』（2004年）&lt;br /&gt;
* [[リプトン|Lipton]] 『新リプトン リモーネ』（2008年）&lt;br /&gt;
* [[LG電子]]『[[FOMA]] [[L705iX]]』（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物 ==&lt;br /&gt;
*[[伊藤たかみ]] - 中学・高校の同級生で、当時平井のことを「ヒラケン」と呼んでいた仲&lt;br /&gt;
*[[桑田佳祐]] - 平井がデビュー以前から敬愛するミュージシャン&lt;br /&gt;
*[[椎名林檎]] - メル友であると歌番組で発言&lt;br /&gt;
*[[一青窈]] - [[ファルセット]]の周波数など2人の持つ共通性が「トリビアの泉」で検証された&lt;br /&gt;
*[[村田渚]] - 上野高校の同級生で、ライブゲストでのトーク共演あり&lt;br /&gt;
*[[山下真治]]（ヒライケンジ） - 平井堅などのものまね芸人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.pinups.co.jp/hirai/ Ken HIRAI official web site] - 研音公式&lt;br /&gt;
*[http://www.kenhirai.net/ 平井堅] - ソニーミュージック公式&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{平井堅}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひらい けん}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のR&amp;amp;amp;B・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックエンタテインメントのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1972年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:名張市]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:同性愛者である又は噂のある有名人]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで保護された記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A7%87%E5%8E%9F%E6%95%AC%E4%B9%8B&amp;diff=48133</id>
		<title>槇原敬之</title>
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				<updated>2009-03-21T03:02:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''槇原 敬之'''（まきはら のりゆき、[[1969年]][[5月18日]] - ）は、[[日本]]の[[シンガーソングライター]]・[[作詞家]]・[[作曲家]]・[[編曲家]]。現在の所属レコード会社([[レコードレーベル]])は[[J-more]]。公式[[ファンクラブ]]は「Smile Dog」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[1969年]]、[[大阪府]][[高槻市]]で[[電器店]]を経営する夫妻のもとに生まれる。兄弟はおらず、一人っ子。[[愛称]]「'''マッキー'''」。&lt;br /&gt;
* 一族には、同じく[[音楽家|ミュージシャン]]の[[ROLLY]]（[[従兄]]、[[すかんち]]のローリー寺西）、[[日産自動車|日産]]の元レーシングドライバー[[寺西孝利]]がいる。槇原・ローリー共に、実家は地元・大阪府[[高槻市]]の[[電器店]]経営（槇原家が支店）。&lt;br /&gt;
* [[大阪府立春日丘高等学校]]卒業後、[[青山学院大学]][[文学部]]第二部(夜間部)英文学科[[退学#中途退学と満期退学|中退]]。&lt;br /&gt;
* 本人曰く、[[イヌ|犬]]が好きで、[[2008年]]10月現在は[[フレンチ・ブルドッグ]]を9匹飼っている。&lt;br /&gt;
* オリジナル曲に関しては、ほぼ全曲の[[作詞]]、[[作曲]]、[[編曲]]を槇原本人がこなす。&lt;br /&gt;
* 楽曲制作については、「[[詞先]]（しせん）」と呼ばれる、詞を先に作る方法を多用する&amp;lt;ref name=&amp;quot;jpophiyou38&amp;quot;&amp;gt;[[別冊宝島]]1186号　『音楽誌が書かないJポップ批評38~槇原敬之 マジカル・ヒストリー探検!』([[宝島社]] 2005年8月26日） ISBN 978-4796647861 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
作詞の題材は、主に日常の生活に起こる出来事や恋愛模様であり、現実感のある言葉を用いた表現が選ばれることが多い。反対に観念的表現が直接的に用いられることは少ない&amp;lt;ref name=&amp;quot;jpophiyou38&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 楽曲の作風について、特に初期の作品では、恋愛における男性の幼さ、弱さをアイロニックに表現するような歌詞に独自の特色が見られた。近年では、[[SMAP]]に提供した「[[世界に一つだけの花]]」や「[[僕が一番欲しかったもの]]」など、生きることや人の[[自己同一性|アイデンティティ]]について深く掘り下げた作品（本人が言うところの「ライフソング」）を発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* [[1984年]]、当時[[坂本龍一]]が担当していた[[日本放送協会|NHK]]の[[ラジオ#ＦＭ放送|FMラジオ]]番組『[[サウンド・ストリート]]』のデモテープコーナーに、アーティスト名「C・M・C」（コンプレッサーズ・ミュージック・カンパニー）で「HALF」という楽曲を応募する。楽曲を聴いた坂本から「良いバランスで仕上がっている。言う事なし」と絶賛を得て、番組では異例のフルコーラスが放送された。同曲は、その後、同企画での優秀作品をまとめた[[コンピレーション・アルバム]]]『Demo Tape-1』（MIDI）に収録された&amp;lt;ref name=&amp;quot;jpophiyou38&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:* ちなみに、同曲を制作したアーティスト「C・M・C」は実質槇原の1人[[音楽ユニット|ユニット]]であり、『Demo Tape-1』の[[ライナーノーツ]]にも、「作詞・作曲・歌・演奏-槇原範之」とクレジットされている。&lt;br /&gt;
:* また、同曲の[[録音|レコーディング]]と[[ミキシング]][[技術者|エンジニア]]を担当していた沢田知久は、当時から槇原の親友であり、槇原のメジャーデビュー後にもその楽曲制作にエンジニアとして参加する事となる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--:*雑誌のインタビューを見ると、サンストに送った槇原の作品を1番最初に坂本龍一に紹介したのは、実は坂本龍一の元妻・矢野顕子である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1990年]]3月  「[[AXIA]] MUSIC AUDITION '89」で、[[グランプリ]]を獲得。デモテープを聴いた一般の音楽ファンからの投票で選ばれる「一万人審査員賞」とのダブル受賞であった。応募曲は後にデビューシングルとなる『NG』で、サポートギタリストは寺西一雄（ローリー）。 &lt;br /&gt;
* 1990年[[10月25日]] 　[[シングル]]「[[NG (槇原敬之)|NG]]」と[[アルバム]]『君が笑うとき君の胸が痛まないように』でWEAミュージック（後に[[ワーナーミュージック・ジャパン]]に併合）より[[デビュー]]。&lt;br /&gt;
* [[1991年]][[6月10日]] 3枚目のシングル「[[どんなときも。]]」発売。同曲は、映画『[[就職戦線異状なし]]』主題歌、[[ケンタッキーフライドチキン]]の[[コマーシャルソング|CFソング]]に選ばれるなど話題となり、シングル、アルバム通じて自身初の[[ミリオンセラー]]となった。これは現時点におけるシングルの自己最高売上記録でもある。これらの活躍により、同年の[[第42回NHK紅白歌合戦]]に初出場を果たした。また、同曲は翌[[1992年]]の[[第64回選抜高等学校野球大会|春の選抜高校野球]]入場[[行進曲]]にも選ばれた。&lt;br /&gt;
* [[1996年]]   全曲ネイティブ・スピーカーによる[[英語]]詞のアルバムをリリース。同アルバムからシングルカットされた楽曲の[[ミュージック・ビデオ|PV]]は[[イギリス]]のデザイン集団[[Me Company]]が制作、[[コンピュータグラフィックス|CG]]を駆使したアニメーション作品が話題を呼ぶ。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]  [[ソニー・ミュージックエンタテインメント]]に移籍。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]8月  [[覚せい剤取締法]]違反で[[逮捕]]される&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/makihara/info/anote.html 逮捕当時に所属していたソニー・ミュージックエンタテインメントのHPに掲載されている謝罪文]&amp;lt;/ref&amp;gt;。本人は300万円の[[保釈]]金によって保釈&amp;lt;ref&amp;gt;日刊スポーツ 1999年9月25日 『覚せい剤取締法違反容疑の罪で起訴されている槙原敬之被告　３００万円で保釈』&amp;lt;/ref&amp;gt;、その後に[[執行猶予]]付きの有罪判決を受けた（[[懲役]]1年6月、執行猶予3年）。このとき[[コンパクトディスク|CD]]が発売元のレコード会社によって店頭から回収される動きがあり&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/makihara/sme.html CD全商品回収についてのコメント]&amp;lt;/ref&amp;gt;、ファンが買いに走ったために、過去の作品の売上が伸びるという現象が起こった&amp;lt;ref&amp;gt;『[[産経新聞]]』 1999年9月9日 東京朝刊 「『槙原ソング』駆け込み人気 覚せい剤で逮捕でCD生産中止に」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]  以前所属していた[[ワーナーミュージック・ジャパン]]に復帰移籍し、11月にアルバム『太陽』で活動再開。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]  自身が作詞・作曲し、SMAPに提供した「世界に一つだけの花」がダブルミリオンを記録。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]  レコード会社を[[EMIミュージック・ジャパン]]に移籍。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]  前年のヒットを受け、「世界に一つだけの花」が[[第76回選抜高等学校野球大会|春の選抜高校野球]]入場[[行進曲]]に選ばれる。&lt;br /&gt;
* 2004年8月  13枚目のオリジナルアルバム『EXPLORER』と[[ベストアルバム]]『Complete Recorded』が発売され、翌月にはアルバム総売上枚数が1,000万枚を突破。男性ソロ歌手としては[[井上陽水]]、[[長渕剛]]に次いで3人目であり、初[[チャート]]インから13年2ヶ月での達成は史上最速記録となった。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]3月  14枚目のオリジナルアルバム『LIFE IN DOWNTOWN』で、アルバム総売上枚数が井上陽水を抜き、男性ソロ歴代1位となる。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]  レコード会社を[[エイベックス]](レーベルは[[J-more]])に移籍。&lt;br /&gt;
* 2007年[[12月31日]]、36枚目のシングル「GREEN DAYS」で16年ぶりに[[第58回NHK紅白歌合戦]]に出場。&lt;br /&gt;
※ ヒットチャートに関する数字はすべて[[オリコン]]調べ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 自らの音楽のルーツについて本人が語るところに寄れば、ピアノを習い始めたきっかけは[[保育園]]の[[保育士]]がピアノで弾いた「[[エリーゼのために]]」に感銘を受けたから、とのことである。&lt;br /&gt;
* 中学2年頃から友人と共に楽曲制作を開始。この頃聴いた[[イエロー・マジック・オーケストラ]]（YMO）のアルバム『[[ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー]]』に大きな衝撃を受け、「体の中が全部YMOだった」と語るほど夢中になったと語っている。YMOは、以降の槇原オリジナルの楽曲（特に音作りの部分）に多大なる影響を与える。&lt;br /&gt;
* 当時、制作した楽曲入りの[[カセットテープ]]を近所のレコード店にたびたび持ち込み、そうした作品が「close to you」という2曲入り300円のテープとして発売された事がある。これが槇原にとって人生で初めて市販された[[音楽]]となった。&lt;br /&gt;
* ボーカルは、当初は作曲機材の少なさを埋める程度のものと考え、本人は現在のように本格的に人前で唄う仕事よりも[[作曲家]]などの裏方仕事を目指していたようである。しかし、後に[[カーペンターズ]]に影響を受けて[[ボーカル]]の楽しさにも目覚めた。&lt;br /&gt;
* 大学受験[[過年度生|浪人]]中も音楽活動を続けていた。三浪して当時憧れの存在だった[[桑田佳祐]]もかつて在籍していた[[青山学院大学]][[文学部]]英文学科の第二部(夜間部)入学したが、のちに芸能活動が忙しくなりやむなく中退した。ラジオ番組において、番組のスポンサーであった[[駿台予備学校|駿台予備校]]を読み上げた際には、「僕、予備校時代には駿台予備校に通っていたんですよ」と語ったこともある。&lt;br /&gt;
:* ちなみに槇原は、[[関西学院大学]]も3回受験している（結果は全て不合格）。同校を受験した理由は、当時音楽面で影響を受けていた[[大江千里 (アーティスト)|大江千里]]が卒業した大学だったからと、後に雑誌のインタビューで語っている。&lt;br /&gt;
* 1991年の「どんなときも。」ヒット当時、[[内村光良]]（[[ウッチャンナンチャン]]）は[[バラエティ番組]][[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば]]において、槇原をデフォルメした「ドンナトキモ槇原」というキャラクターを演じていたことがある。&lt;br /&gt;
* 出身校である[[高槻市立柳川中学校]]の先輩には[[京本政樹]]、[[大阪府立春日丘高等学校]]の先輩に[[嘉門達夫]]がいる。嘉門と槇原はどちらが先に年末のNHK紅白歌合戦に出場するかを競い合っていたが、勝負の結果は槇原が1991年初出場、一方の嘉門は翌1992年初出場となり、後輩の槇原が辛くも勝利を納めることになった。&lt;br /&gt;
* フジテレビ「[[僕らの音楽|僕らの音楽2]]」で[[美輪明宏]]と競演した際、覚せい剤事件での謹慎中に美輪の著書『[[紫の履歴書]]』を読んで感銘を受けたことを涙ながらに語っている。美輪との関係では、事件以降にリリースしたカバーアルバム『Listen To The Music 2』において、美輪の「[[ヨイトマケの唄]]」をカバーしている。&lt;br /&gt;
* 槇原と同じく歌手の[[aiko]]共々お互いがファンで、2008年2月放送の[[HEY!HEY!HEY!]]にてお互いのメールアドレスを交換したりもしている。&lt;br /&gt;
* 本人は出演のラジオ番組にて麻薬事件を、「常に音楽性の変化（チャレンジ）を求める自分と、ヒット楽曲をコンスタントに求めるレコード会社（世間）とのギャップに悩んだ弱さの結果だ」と語っている。&lt;br /&gt;
* 容姿が漫画家の[[みずしな孝之]]とよく似ている。みずしなによれば以前あるテレビ局の局内で二人がばったり出会ったことがあり、その際に「よく似てますね」と槇原からお墨付きをもらったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
{{Main|槇原敬之のディスコグラフィ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー出演 ===&lt;br /&gt;
* [[探偵!ナイトスクープ]]（顧問）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に出演した番組 ===&lt;br /&gt;
* 槇原敬之とキタモンダ （[[FM大阪]]、1990年～1991年）&lt;br /&gt;
* 槇原敬之の[[オールナイトニッポン]] （[[ニッポン放送]]毎週火曜第2部、1991年～1992年）&lt;br /&gt;
* MUSIC GUMBO （[[FM802]]、1991年～1994年、[[KAN]]と隔週で日曜を担当）&lt;br /&gt;
* 槇原敬之のHITACHI CLOSE TO YOU （[[エフエム東京|TOKYO FM]]系列毎週日曜13:00～13:30、1993年～1999年）&lt;br /&gt;
** [[松雪泰子]]の後を継いでメイン[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]を務めたが、1999年に前述の逮捕があったため、打ち切りとなった。&lt;br /&gt;
** スペシャルとしてはアルバム『SELF PORTRAIT』の発売日である1993年[[10月31日]]にExtend version（[[スペイン坂スタジオ]]から生放送）、1994年[[11月3日]]に『[[FMフェスティバル]] '94 Earth Carnival』特番内でアコースティックライブ（TOKYO FMホールから生放送）があった。&lt;br /&gt;
* 21ヶ月 ～シンガーソングライター槇原敬之の時間が止まった時 （[[エフエム東京|TOKYO FM]]、2001年[[5月30日]]放送）&lt;br /&gt;
** 槇原が前述の逮捕後、はじめて公の場でその前後の事を自らの口で語った。放送後、賛否両論が起きた。&lt;br /&gt;
** 深夜帯かつ地域の限定された放送にもかかわらず、同時間帯では[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]『[[コサキンDEワァオ!]]』（当時はこの時間帯に放送）に次ぐ、高い聴取率を記録。平成13年度[[日本民間放送連盟]]賞参加作品・優秀賞受賞。&lt;br /&gt;
** 出演：[[坂上みき]]、[[大橋俊夫]]、槇原敬之。&lt;br /&gt;
* [[FNS地球特捜隊ダイバスター]]第63話～67話（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2007年放送）&lt;br /&gt;
** 新隊員「M.ノリユキ」役で声の出演。&lt;br /&gt;
* [[ミュージックラバーズ]]（[[日本テレビ]]、2007年[[11月4日]]、2008年[[11月16日]]放送）&lt;br /&gt;
** 出演：槇原敬之、（2007年11月4日放送分）[[濱田マリ]]、[[坂下千里子]]、（2008年11月16日放送分）[[川原亜矢子]]、[[東貴博]]。&lt;br /&gt;
* [[SONGS (テレビ番組)|SONGS]]（[[日本放送協会|NHK]]、2007年[[11月7日]]、2008年[[11月19日]]放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他アーティストへの主な楽曲提供作品 ==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-bgcolor=#cccccc&lt;br /&gt;
!提供作品&lt;br /&gt;
!唄&lt;br /&gt;
!作詞&lt;br /&gt;
!作曲&lt;br /&gt;
!編曲&lt;br /&gt;
!セルフカバー&amp;lt;br/&amp;gt;（収録アルバム）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ほんとは、ね…&lt;br /&gt;
|[[松下里美]]&lt;br /&gt;
|木下鉄丸&amp;lt;ref&amp;gt;木下鉄丸は槇原の別名である。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|木下鉄丸&lt;br /&gt;
|[[門倉聡]]&lt;br /&gt;
|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Name Of Love&lt;br /&gt;
|寺西一雄（[[ROLLY|ローリー寺西]]）&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|○(Cicada)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|待ってたぜBABY!&amp;lt;ref&amp;gt;アルバム『Cicada』初回限定盤付属の8cmシングルCDに収録。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|Thunder Babies&lt;br /&gt;
|槇原敬之&amp;amp;Thunder Babies&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15分&lt;br /&gt;
|[[坂本美雨]]&lt;br /&gt;
|坂本美雨&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[世界に一つだけの花]]&lt;br /&gt;
|[[SMAP]]&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&amp;lt;br/&amp;gt;[[門倉聡]](Single ver. ストリングスアレンジ)&amp;lt;br/&amp;gt;上杉洋史(organ ver.)&lt;br /&gt;
|○(EXPLORER)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|さよなら小さな街&lt;br /&gt;
|[[野宮真貴]]&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|コモエスタ八重樫×[[パラダイス山元]]&lt;br /&gt;
|○(本日ハ晴天ナリ)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[THE GIFT]](ギフト)&lt;br /&gt;
|[[ブルー (ボーカルグループ)|Blue]]&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|○(EXPLORERなど)&amp;lt;br/&amp;gt;(邦題：「僕が一番欲しかったもの」)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Boy,I'm gonna try so hard.&lt;br /&gt;
|[[鈴木雅之 (歌手)|鈴木雅之]]&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|○(EXPLORER)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Gazer&lt;br /&gt;
|鈴木雅之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|○(Single「ほんの少しだけ」C/W)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ハトマメ&amp;lt;br/&amp;gt;～Say Hello To The World.～&lt;br /&gt;
|[[The Students]]&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|○(EXPLORER)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[チキンライス (楽曲)|チキンライス]]&lt;br /&gt;
|[[浜田雅功と槇原敬之]]&lt;br /&gt;
|[[松本人志]]&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|○(LIFE IN DOWNTOWN)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|HAHAHA～エルモのテーマ～&lt;br /&gt;
|[[エルモ]]（[[声優|声]]：[[松本健太]]）&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|トマト&lt;br /&gt;
|[[渡辺美里]]&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|[[有賀啓雄]]&lt;br /&gt;
|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[約束の場所]]&amp;lt;ref&amp;gt;この曲について[[松本零士]]との間で意見の対立する騒動があり、そのためCMソングの放送中止などを受けてしまった。2007年、槇原は松本に対し、著作権侵害不存在確認等請求訴訟を提起し、盗作の証拠が示されなければ、2200万円の損害賠償請求をするとしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[CHEMISTRY]]&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&amp;lt;br/&amp;gt;[[村田陽一]]（吹奏楽アレンジ）&lt;br /&gt;
|○(テレビのみ)&amp;lt;br/&amp;gt;CHEMISTRYとフジテレビ番組で歌唱&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|フルサト&lt;br /&gt;
|[[夏川りみ]]&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LAUGH！LAUGH！LAUGH！&lt;br /&gt;
|[[LIVE STAND|LIVE STAND 07]]公式テーマソング&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|悲しみの帳&lt;br /&gt;
|[[小林幸子]]&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕の今いる夜は&lt;br /&gt;
|M &amp;amp;THE RADIODOGS&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|○(Personal Soundtracks)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Chocolats et Sweets&lt;br /&gt;
|クレモンティーヌ&lt;br /&gt;
|槇原敬之（フランス語詩:クレモンティーヌ）&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|○(Personal Soundtracks)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|着メロ&lt;br /&gt;
|藤井フミヤ&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|佐橋佳幸&lt;br /&gt;
|×&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な他アーティストの作品への編曲・コーラス参加・その他 ==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-bgcolor=#cccccc&lt;br /&gt;
!アーティスト&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!作詞/作曲&lt;br /&gt;
!収録アルバム&lt;br /&gt;
!参加形態&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[川崎真理子]]&lt;br /&gt;
|失恋はつかれる&lt;br /&gt;
|川崎真理子&lt;br /&gt;
|GIRL'S TALK&lt;br /&gt;
|編曲&lt;br /&gt;
|木下鉄丸 名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[カズン]]&lt;br /&gt;
|冬のファンタジー&lt;br /&gt;
|カズン、小林和子&lt;br /&gt;
|ラブ&amp;amp;スマイル&lt;br /&gt;
|コーラス&lt;br /&gt;
|クレジットなし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|川崎真理子&lt;br /&gt;
| がんばってたりしてて&amp;lt;br/&amp;gt;Driving Lazy Lady&amp;lt;br/&amp;gt;キスをしなくてよかった&amp;lt;small&amp;gt;&amp;quot;I've been loving you&amp;quot;&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;すきになっただけ&amp;lt;small&amp;gt;&amp;quot;Love is Simple&amp;quot;&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;br/&amp;gt;もっと落ちついて&amp;lt;br/&amp;gt;OK &amp;lt;small&amp;gt;&amp;quot;ピースサインができればOK&amp;quot;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|川崎真理子&lt;br /&gt;
|oK&lt;br /&gt;
|編曲&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[矢野顕子]]&lt;br /&gt;
|クリームシチュー&amp;lt;ref&amp;gt;JFN『槇原敬之のClose to you』にて一度だけ槇原の歌唱版が流れるが未発売。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[糸井重里]]/矢野顕子&lt;br /&gt;
|OUI OUI&lt;br /&gt;
|編曲&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大貫妙子]]&lt;br /&gt;
|Wonderland&amp;lt;br/&amp;gt;虹&lt;br /&gt;
|大貫妙子&lt;br /&gt;
|note&lt;br /&gt;
|コーラス&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[吉田美奈子]]&lt;br /&gt;
|ENCOUNTER&lt;br /&gt;
|吉田美奈子&lt;br /&gt;
|Stable&lt;br /&gt;
|コーラス&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|矢野顕子&amp;amp;[[坂本美雨]]&lt;br /&gt;
|くまんばちがとんできた&lt;br /&gt;
|糸井重里/矢野顕子&lt;br /&gt;
|シングル&lt;br /&gt;
|編曲&lt;br /&gt;
|クレジットなし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鈴木雅之&lt;br /&gt;
|ランナウェイ&amp;lt;small&amp;gt;(Brand New Soul Version)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|[[湯川れい子]]/[[井上大輔]]&lt;br /&gt;
|Martini Blend&lt;br /&gt;
|編曲&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[HOME MADE 家族]]&lt;br /&gt;
|You'll be alright with 槇原敬之&lt;br /&gt;
|クロ,MICRO,U-ICHI/クロ,MICRO&lt;br /&gt;
|サルビアのつぼみ C/W&lt;br /&gt;
|コーラス&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な他アーティストによるカバー作品 ==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;1&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-bgcolor=#cccccc&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!アーティスト&lt;br /&gt;
!編曲&lt;br /&gt;
!オリジナル収録アルバム&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SPY&lt;br /&gt;
|寺西一雄（[[ROLLY|ローリー寺西]]）&lt;br /&gt;
|槇原敬之&lt;br /&gt;
|PHARMACY&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|雷が鳴る前に&lt;br /&gt;
|[[矢野顕子]]&lt;br /&gt;
|矢野顕子&lt;br /&gt;
|君は僕の宝物&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|どんなときも。&lt;br /&gt;
|[[綾戸智絵]]&lt;br /&gt;
|綾戸智絵&lt;br /&gt;
|君は誰と幸せなあくびをしますか。&lt;br /&gt;
|英語歌詞でのカバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|今年の冬&lt;br /&gt;
|[[松本英子 (歌手)|松本英子]]&lt;br /&gt;
|[[武部聡志]]&lt;br /&gt;
|PHARMACY&lt;br /&gt;
|槇原本人がコーラスで参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|花水木&lt;br /&gt;
|[[A・cappellers]]&lt;br /&gt;
|[[小倉博和]]&lt;br /&gt;
|PHARMACY&lt;br /&gt;
|槇原本人がコーラス、シンセ・ベースで参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|もう恋なんてしない&lt;br /&gt;
|[[SMOOTH ACE]]&lt;br /&gt;
|TEAM SMOOTH ACE&lt;br /&gt;
|君は僕の宝物&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|遠く遠く&lt;br /&gt;
|[[Soma]]&lt;br /&gt;
|[[Soma]]&lt;br /&gt;
|君は僕の宝物&lt;br /&gt;
|『Essence of life &amp;quot;love&amp;quot; 』に収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|今年の冬&lt;br /&gt;
|[[岩崎宏美]]&lt;br /&gt;
|[[青柳誠]]&lt;br /&gt;
|PHARMACY&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|もう恋なんてしない&lt;br /&gt;
|[[AAA (音楽グループ)|AAA]]&lt;br /&gt;
|華原大輔&lt;br /&gt;
|君は僕の宝物&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[恋をしている/冬がはじまるよ feat.槇原敬之|冬がはじまるよ]]&lt;br /&gt;
|[[Every Little Thing]]&lt;br /&gt;
|Masafumi“Massy”Hayashi（林真史）&amp;amp; Every Little Thing&lt;br /&gt;
|君は僕の宝物&lt;br /&gt;
|槇原本人がコーラスで参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LOVE LETTER&lt;br /&gt;
|[[河口恭吾]]&lt;br /&gt;
|[[佐橋佳幸]]&lt;br /&gt;
|UNDERWEAR&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|どんなときも。&lt;br /&gt;
|[[加藤いづみ]]&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|君は誰と幸せなあくびをしますか。&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕の今いる夜は with 槇原敬之&lt;br /&gt;
|[[秦基博]]&lt;br /&gt;
|武部聡志&lt;br /&gt;
|Personal Soundtracks&lt;br /&gt;
|槇原本人がコーラスで参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|雪に願いを〜トゥインクル・トゥインクル&lt;br /&gt;
|[[クレモンティーヌ]]&lt;br /&gt;
|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|SELF PORTRAIT&lt;br /&gt;
|フランス語詞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
他に、『Noriyuki Makihara Songs from L.A.』『Noriyuki Makihara Songs from N.Y.』で「ANSWER」など多数の曲が英語でカバーされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なサポートミュージシャン（レコーディングを含む） ==&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|-valign=&amp;quot;top&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[小倉博和]]&lt;br /&gt;
* [[門倉聡]]&lt;br /&gt;
* [[佐橋佳幸]]&lt;br /&gt;
* 柴田俊文&lt;br /&gt;
* [[有賀啓雄]]&lt;br /&gt;
* 松永俊弥&lt;br /&gt;
* 大石真理恵&lt;br /&gt;
* 藤本一樹&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* Tomi Yo&lt;br /&gt;
* 篠崎正嗣&lt;br /&gt;
* [[村田陽一]]&lt;br /&gt;
* [[三沢またろう]]&lt;br /&gt;
* [[松原秀樹]]&lt;br /&gt;
* [[沼澤尚]]&lt;br /&gt;
* [[斎藤有太]]&lt;br /&gt;
* 毛利泰士&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[本間昭光]]&lt;br /&gt;
* [[阿部薫 (ドラマー)|阿部薫]]&lt;br /&gt;
* 宗秀治&lt;br /&gt;
* 遠藤太郎&lt;br /&gt;
* [[林部直樹]]&lt;br /&gt;
* 飯田高広&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}{{reflist}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.makiharanoriyuki.com/ MAKIHARANORIYUKI.COM（槇原敬之公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.makiharanoriyuki.com/m/ ドコでもマキハラ（槇原敬之公式携帯サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://j-more.avex.jp/makiharanoriyuki/index.html J-more レーベル (エイベックス・エンタテインメント)]&lt;br /&gt;
* [http://www.avex.co.jp/j_site/press/2008/070703.pdf エイベックス・エンタテインメントとのアーティスト契約プレスリリース] エイベックス・グループ・ホールディングスによる&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/makihara/ 槇原敬之公式サイト（ワーナーミュージック）]&lt;br /&gt;
* [http://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/SMER/NoriyukiMakihara/ 槇原敬之公式サイト（ソニーミュージック）]&lt;br /&gt;
* [http://dby.jp/2007/12/vol1.html 槇原敬之と7匹の犬、そしてひとつの星]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{槇原敬之}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まきはらのりゆき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲・作詞者・作曲者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1969年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックエンタテインメントのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:EMIミュージック・ジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで保護された記事]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Noriyuki Makihara]]&lt;br /&gt;
[[zh:槙原敬之]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9B%E3%82%B0%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%84%E9%AD%94%E6%B3%95%E9%AD%94%E8%A1%93%E5%AD%A6%E6%A0%A1&amp;diff=48132</id>
		<title>ホグワーツ魔法魔術学校</title>
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				<updated>2009-03-21T03:00:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: /* 教師一覧 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ホグワーツ&amp;lt;del&amp;gt;・ドナルド・マクドナルド・&amp;lt;/del&amp;gt;魔法魔術学校'''（-まほうまじゅつがっこう)は、[[スコットランド]]にある[[中高一貫校]]である。生徒は純血の[[魔法使い]]、[[魔女]]。[[凡人]]やマグル出身者が入学しようと思っても無駄である。[[魔法]]の技術や理論を７年かけて履修する。&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
[[Image:Osaka Castle - 02.jpg|thumb|200px|大阪城に酷似の校舎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
1000年以上前に偉そうな[[魔法使い]]4人が建てた。寮生の学校であり、生徒達は[[グリフィンドール]]、[[レイブンクロー]]、[[ハッフルパフ]]、[[スリザリン]]のいずれかの寮に振り分けされ、そこを生活拠点とする。在校生は凡そ1000人。理事12人が牛耳っている。現在の校長は[[ドナルド|ドナルド・マクドナルド]]氏。昨年前校長の[[アルバス・パーシバル・ウルフリック・ブライアン・ダンブルドアッー！]]氏が[[殉職]]したため副校長であった彼が就任した。校訓は昨年より「[[I'm lovin' it]]」になった。それ以前は不明。ちなみに、副校長は[[カーネル・サンダース]]氏。&lt;br /&gt;
制服は勿論[[セーラー服]]。男子は目立たない服装であれば別に何でも良い。[[2003年]]、[[涼宮ハルヒ]]氏はここに[[SOS団]][[英国]]支部を設置した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==校則==&lt;br /&gt;
校則はめんどくさかったらしく[[十七条の憲法]]に準拠。また、2007年に新たな校則を増やした。校則を破ったものは、18禁の森で、触手プレイを受けるか、魔女裁判にかけられ火あぶりにされるかの、どちらかの罰を受けることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==新たな校則==&lt;br /&gt;
[[Image:han007.jpg|thumb|深夜徘徊をして運悪く見つかったスリザリン生徒]]&lt;br /&gt;
*キリスト教を信仰すること&lt;br /&gt;
*マグルを差別しないこと（スリザリンは特別許可）&lt;br /&gt;
*深夜徘徊をしないこと（補導の対象となる）&lt;br /&gt;
*死の呪文はゾンビと亡霊以外には使わないこと&lt;br /&gt;
*校長や副校長の悪口は言わないこと&lt;br /&gt;
*18禁の森には18歳以下は入らないこと&lt;br /&gt;
*友達が死の呪文で殺されても怒らないこと（裁判所に訴えましょう）&lt;br /&gt;
*生徒は月に一回家賃として千円を校長に払うこと&lt;br /&gt;
*年に一回二万円の税金を副校長に収めること（収めないと退学処分となる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==寮の選択==&lt;br /&gt;
寮の選択は、校長のドナルドが大金を払って雇った[[何でも鑑定団]]が組み分けを行う。組み分けの方法は、鑑定団がその生徒の心の奥を良く隅々まで鑑定し、その生徒にもっとも適した寮を鑑定団が宣言するという簡単な方法。選択の基準は、4つの寮が重じる徳目のうち、生徒が最も重んじる徳目は何か、と言うもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==四種類の寮==&lt;br /&gt;
*グリフィンドール&lt;br /&gt;
**創設：ゴドリック・グリフィンドール &lt;br /&gt;
**場所：グリフィンドール塔&lt;br /&gt;
**シンボル：亡霊&lt;br /&gt;
**シンボルカラー：青&lt;br /&gt;
**概要：幽雅な者が集う。&lt;br /&gt;
**寮監：西行寺幽々子&lt;br /&gt;
*ハッフルパフ&lt;br /&gt;
**創設：ヘルガ・ハッフルパフ &lt;br /&gt;
**場所：厨房の近辺&lt;br /&gt;
**シンボル：ユニコーン&lt;br /&gt;
**シンボルカラー：白銀&lt;br /&gt;
**概要：臆病な者が集う。&lt;br /&gt;
**寮監：細木数子&lt;br /&gt;
*レイブンクロー&lt;br /&gt;
**創設：ロウェナ・レイブンクロー &lt;br /&gt;
**場所：西塔 &lt;br /&gt;
**シンボル：大蛇&lt;br /&gt;
**シンボルカラー：緑&lt;br /&gt;
**概要：愉快な者が集う。&lt;br /&gt;
**寮監：フィリウス・フリットウィック&lt;br /&gt;
*スリザリン&lt;br /&gt;
**創設：サラザール・スリザリン &lt;br /&gt;
**場所：シュレイド城 &lt;br /&gt;
**シンボル：ミラボレアス&lt;br /&gt;
**シンボルカラー：漆黒&lt;br /&gt;
**概要：狡猾な者が集う。&lt;br /&gt;
**寮監：セブルス・スネイプ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==敷地==&lt;br /&gt;
校地は無駄に広く、校舎である城([[大阪城]]に酷似)の他に、ネッシーが出るとうわさされている[[湖]]、[[18禁]]の[[森]]がある。生徒の侵入禁止地帯がの方が多い。敷地内は魔力が強いので文明の利器は悉く使用不能である。電気も[[魔法省]]の怠慢で未だ通っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==行事==&lt;br /&gt;
対外的な大行事として4年に一度、[[エクストリーム・オリンピック]]が行われる。これはホグワーツと[[忍術学園]]、[[麻帆良|麻帆良学園高等部]]、[[ジオン軍|ジオン公国]]等、各方面から選ばれた様々な代表選手が与えられた課題をクリアしていくというイベント。危険な競技が多いので最近までは中止していた。&lt;br /&gt;
内部では、ナイフや弾丸を敵に当てて倒す[[東方Project|エクストリーム・東方]]という競技が寮対抗で行われる。もちろん戦死者は多発。[[ハロウィン]]や[[クリスマス]]には宴会を行う。定期考査は6月しかない。5年は[[OWL]]、7年は[[NEET]]と呼ばれる試験を受ける。1個でも赤点をとれば尻を蝿叩きで叩かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==食事==&lt;br /&gt;
全寮制の学校であるため、三度の飯はすべて学校側が出す事になる。無論、費用はすべて生徒が負担する事になっている。&lt;br /&gt;
出されるものは、主に[[マクドナルド]]のハンバーガーであるが、副校長のカーネル・サンダースがフライドチキンを食べさせるために、三分の一の確率で下剤が混入されているという。この事で校長と副校長の仲が悪く、後述の分校に比べて学校の経営がうまくいっていない。&lt;br /&gt;
現在、二食をマクドナルドにするか、ケンタッキーにするか話し合いとも言われている。いずれにしても、生徒が[[ピザ]]や病気になって卒業するのは確実である。&lt;br /&gt;
最近になって、生徒の食の安全を考えるようになり、副校長がコールスローサラダを食事に出すようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==分校==&lt;br /&gt;
当校には[[ウェールズ]]に分校があることが確認されている。そこは当校に比べればかなり小規模なものである。更に独自の教育体制を敷き、特殊な課題をクリアしなければ一人前の魔法使いにはなれないようになっている。今までは｢[[日本]]の中学校で教師をやる｣というのを[[ネギ・スプリングフィールド|10歳の子供]]に課すというかなり厳しい方針である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==履修教科==&lt;br /&gt;
;呪文学&lt;br /&gt;
:日常で役立ちそうな適当な呪文を習う。７年かけて[[ウィンガーディアム・レビオーサ]]、[[エクスペクト・パトローナム]]を習得。担当は[[カーネル・サンダース]]教授。&lt;br /&gt;
;変身術&lt;br /&gt;
:様々なものに変身する術を習う。全教科中一番難しいらしい。全[[ウルトラマン]]、[[仮面ライダー]]に変身できるようにする。[[ドナルドマジック]]も7年次にここで習得。担当はドナルド・マクドナルド教授。&lt;br /&gt;
;闇の魔術に対する防衛術&lt;br /&gt;
:闇の魔術に対し身を守る術を学ぶ。[[B-29]]を[[竹槍]]で落とせるようにする。原爆もバケツリレーで消せるようにする。女子は[[この人痴漢です！]]の呪文も習得。男子は[[やらないか]]の呪文を習得。さらに、襲い掛かってくる殺人鬼を、返り討ちにするための死の呪文、「アバダ・ゲダブラ」も習得。担当者は過去は[[ターバン]]、[[ナルシスト]]、[[狼男]]、[[山本勘助]]、[[デブイ婦人]]。前者は死の呪文の実験台となり死亡、残りも、死の呪文の授業が始まる前に辞任した。担当は、[[セブルス・スネイプ]]教授。&lt;br /&gt;
;魔法史&lt;br /&gt;
:この学校で唯一[[幽霊]]が教える教科。魔法界の深いようで浅いようで深いようで浅いような[[歴史]]を習う。例えば、[[織田信長]]や[[足利義昭]]の語録など。担当は[[西行寺幽々子]]教授。&lt;br /&gt;
;魔法薬学&lt;br /&gt;
[[Image:Yakusou.jpg|thumb|150px|薬草。]]&lt;br /&gt;
:薬草学で育てた薬草や、魔法生物飼育学の授業で行われているモンスターハンターで手に入れた素材を使い、魔法薬を作る。材料や効能についても習う。担当は、セブルス・スネイプ教授だった。現在の教授は[[徳川家康]]教授。&lt;br /&gt;
;薬草学&lt;br /&gt;
:[[麻薬]]を栽培。[[コカイン]]、[[ヘロイン]]、[[アヘン]]、[[マジックマッシルーム]]、[[大麻]]、[[ケシ]]など。誰かで効能を実験。最近は[[天然痘]]や[[インフルエンザ]][[ウイルス]]なども培養し始めた。担当は、[[魂魄妖忌]]教授。&lt;br /&gt;
;天文学&lt;br /&gt;
:[[天体]]を見て[[ロマン]]を感じる。[[宇宙人]]探しなども。課外活動として[[NASA]]と[[スペースシャトル]]を製作する。[[BUMP OF CHICKEN]]の面々が持ち回りで担当する。&lt;br /&gt;
;非行訓練&lt;br /&gt;
[[Image:Ben-broom.jpg|thumb|200px|僕も飛べるようになりました。]]&lt;br /&gt;
:あの大空へ。しかし、怪我が付き物なので参加者募集をしても10人しか集まらない。&lt;br /&gt;
:廃止の可能性もある。（もう廃止したが…）&lt;br /&gt;
:担当は[[サダム・フセイン]]教授。1学年のみ履修。サダム・フセインは、サルのような容貌をしている。&lt;br /&gt;
:一生の野望は自分の箒を相手の○○○に突っ込むこと。&lt;br /&gt;
;占い学&lt;br /&gt;
:3学年時の選択科目。嫌な奴の運命を占おう。占い方はもちろん[[こっくりさん]]。&lt;br /&gt;
:担当はDr.コパ。&lt;br /&gt;
;数占い&lt;br /&gt;
:3学年時の選択科目。あんた死ぬわよ。どんな人間でも地獄に落とす六星占術や敵グループめがけて惑星級のメテオを6つ降らす超強力な六政戦術という技を習得する。担当は[[セフィロス]]教授であったが、イカの研究に人生を賭けると発表したため彼の師匠であった[[細木数子]]教授が就任した。&lt;br /&gt;
;魔法生物飼育学&lt;br /&gt;
[[Image:Hunter s05.jpg|thumb|200px|生徒さん！上！上！！]]&lt;br /&gt;
:3学年時の選択科目。この学校で唯一モンスターが教える教科。[[四神|青龍]]、[[四神|白虎]]、[[四神|朱雀]]、[[四神|玄武]]、[[反魂蝶 八分咲|反魂蝶]]、[[リバイアサン]]、[[ドラゴン]]、ヒッポグリフ、[[フェニックス]]、セストラル、尻尾爆発スクリュート、ドラコ・マルフォイ、[[平賀才人]]と[[ウィキペディアン|Wikipediaを使う石頭]]などをペットにする。また、そのような魔法生物に対抗するために、[[モンスターハンター]]も実際にする。（当たり前のことだがモンスターハンターで力尽きたら、墓に埋葬される。ちなみに、埋葬された人の数は、億千万らしい。ダンブルドア談）担当者は、[[アイルー|白猫]]教授と[[メラルー|黒猫]]教授。&lt;br /&gt;
;古代ルーン語&lt;br /&gt;
:3学年時の選択科目。[[世界]][[共通語]]を習わずしてどうする？&lt;br /&gt;
;マグル学&lt;br /&gt;
:3学年時の選択科目。劣等民族（[[アメリカ人|アメ公]]、[[ロシア人|露助]]、[[ジャップ]]、[[支那]]など）について学ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※[[2006年]]には[[国語|現代文]]、[[国語|古典]]、[[数学]]、[[英語]]、[[世界史]]、[[日本史]]、[[地理]]、[[政治経済]]、[[倫理]]、[[化学]]、[[物理]]、[[生物]]、[[地学]]、[[芸術]]、[[保健体育]]、[[家庭科]]、[[情報]]、[[音楽]]の未履修が発覚し問題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==事件==&lt;br /&gt;
[[1582年]]に校舎内に[[KKK]]が侵入。教師と生徒有志、[[英国]][[陸軍]][[特殊部隊]][[SAS]]との間で戦闘。時の校長アルバス・パーシバル・ウルフリック・ブライアン・ダンブルドアッー！が戦死、二階級特進。この事件の十年後に新しく校長が決められた。この十年の間子供たちは、全く勉強をやらなかったため、この十年が終わった次の年の卒業試験は、七年生全員が試験に落ちた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Napoleon_bike.jpg|thumb|私が馬など使うと思うか？この愚民共めざまあみろ！]][[2006年]]にマグルの差別を禁止されていた、スリザリンの生徒たちが、戦の天才ナポレオンを亡霊として蘇らせ、反乱を起こした。バイクを使うという新たな戦法に、魔法しか使えないホグワーツの教師たちは、苦戦を強いられた。だが、ホグワーツの教師たちは諦めずに生徒たちを、神風特攻隊として特攻させたり、アヘンを配り、スリザリン生徒を狂気に陥れた。結果はホグワーツの勝利。スリザリン生徒たちは、全員魔女裁判にかけられて、火あぶりにされた。そのため、今はスリザリン生徒は一年生しか居ない。この事件をきっかけに、スリザリンのマグル差別が許された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著名な在校生・卒業生==&lt;br /&gt;
*[[ハリー・ポッター]] &lt;br /&gt;
*[[ハーマイオニー]]&lt;br /&gt;
*[[ロン]]&lt;br /&gt;
*[[ヴォルデモート]]&lt;br /&gt;
*[[セブルス・スネイプ]]&lt;br /&gt;
*[[日蓮]]（闇の魔法使い。そして、名前を言ってはいけない例のあの人）&lt;br /&gt;
*[[魔法使いサリー]]&lt;br /&gt;
*[[セロ]]&lt;br /&gt;
*[[Mr.マリック]]&lt;br /&gt;
*[[ユリ・ゲラー]]&lt;br /&gt;
*[[空也上人]]&lt;br /&gt;
*[[矢部彦麿]]&lt;br /&gt;
*[[湯婆婆]]&lt;br /&gt;
*[[エースコンバットシリーズ|アンソニー･パーマー]]&lt;br /&gt;
*[[東方Projectの登場人物#パチュリー・ノーレッジ|パチュリー・ノーレッジ]]&lt;br /&gt;
*[[ドナルド]]&lt;br /&gt;
*[[最澄]]&lt;br /&gt;
*[[エスパー伊東]]&lt;br /&gt;
*[[安倍晴明]]&lt;br /&gt;
*[[マギー司郎]]&lt;br /&gt;
*[[ふじいあきら]]&lt;br /&gt;
*[[ハウル]] &lt;br /&gt;
*[[東方Projectの登場人物#霧雨 魔理沙|霧雨 魔理沙]]&lt;br /&gt;
*[[東方Projectの登場人物#博麗 霊夢|博麗 霊夢]]&lt;br /&gt;
*[[マリオ|霧雨 魔理男]]&lt;br /&gt;
*[[アリス・マーガトロイド]]&lt;br /&gt;
*[[骨川スネ夫]]&lt;br /&gt;
*[[カーネル]]&lt;br /&gt;
*[[ネギ・スプリングフィールド]]&lt;br /&gt;
*[[イエス・キリスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==教師一覧==&lt;br /&gt;
*校長：[[ドナルド･マクドナルド]]&lt;br /&gt;
*副校長：[[カーネル・サンダース]]&lt;br /&gt;
*寮監&lt;br /&gt;
*グリフィンドール：[[西行寺幽々子]]&lt;br /&gt;
*スリザリン：[[セブルス・スネイプ]]&lt;br /&gt;
*レイブンクロー：[[フィリウス・フリットウィック]]&lt;br /&gt;
*ハッフルパフ：[[細木数子]]&lt;br /&gt;
*森番：[[ジャイアン]]&lt;br /&gt;
*管理人：[[足利義昭]]&lt;br /&gt;
*校医：[[東方Projectの登場人物#八意 永琳|八意永琳]]&lt;br /&gt;
*司書：[[長門有希]]&lt;br /&gt;
*教員&lt;br /&gt;
*薬草学：[[東方Projectの登場人物#魂魄 妖忌|魂魄妖忌]]&lt;br /&gt;
*魔法史：[[西行寺幽々子]]&lt;br /&gt;
*呪文学：[[カーネル・サンダース]]&lt;br /&gt;
*変身術：[[ドナルド･マクドナルド]]&lt;br /&gt;
*闇の魔術に対する防衛術改め闇の魔術：[[セブルス・スネイプ]]&lt;br /&gt;
*天文学：[[黒井ななこ]]&lt;br /&gt;
*魔法薬学：[[徳川家康]]&lt;br /&gt;
*非行訓練：[[サダム・フセイン]]&lt;br /&gt;
*占い学：[[Dr.コパ]]&lt;br /&gt;
*マグル学：[[ソリッド・スネーク]]&lt;br /&gt;
*数占い：[[細木数子]]&lt;br /&gt;
*魔法生物飼育学：[[アイルー]]/[[メラルー]]&lt;br /&gt;
*古代ルーン文学学：[[東方Projectの登場人物#上白沢 慧音|上白沢慧音]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ハリー・ポッターシリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[魔法]]&lt;br /&gt;
*[[麻帆良学園]]&lt;br /&gt;
*[[忍術学園]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.harrypotterfan.net/ ホグワーツ校友の会]&lt;br /&gt;
*[http://www.nicovideo.jp/watch/sm4520114/ エクストリーム・東方の映像（スリザリン生徒vsグリフィンドール生徒二人）]&lt;br /&gt;
{{スタブ (アドルフ・ヒトラー)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほくわあつまほうましゆつかつこう}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハリー・ポッター]]&lt;br /&gt;
[[Category:魔法使い]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校]]&lt;br /&gt;
[[Category:魔法先生ネギま!]]&lt;br /&gt;
[[Category:東方Project]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[el:Χόγκουαρτς]]&lt;br /&gt;
[[en:Hogwarts]]&lt;br /&gt;
[[fi:Tylypahka]]&lt;br /&gt;
[[fr:Poudlard]]&lt;br /&gt;
[[it:Hogwarts]]&lt;br /&gt;
[[pl:Hogwart]]&lt;br /&gt;
[[pt:Hogwarts]]&lt;br /&gt;
[[th:มหัศจรรย์กับดินแดนหอกหวอด]]&lt;br /&gt;
[[zh-tw:霍格華玆]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9B%E3%82%B0%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%84%E9%AD%94%E6%B3%95%E9%AD%94%E8%A1%93%E5%AD%A6%E6%A0%A1&amp;diff=48131</id>
		<title>ホグワーツ魔法魔術学校</title>
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				<updated>2009-03-21T02:58:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: /* 著名な在校生・卒業生 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ホグワーツ&amp;lt;del&amp;gt;・ドナルド・マクドナルド・&amp;lt;/del&amp;gt;魔法魔術学校'''（-まほうまじゅつがっこう)は、[[スコットランド]]にある[[中高一貫校]]である。生徒は純血の[[魔法使い]]、[[魔女]]。[[凡人]]やマグル出身者が入学しようと思っても無駄である。[[魔法]]の技術や理論を７年かけて履修する。&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
[[Image:Osaka Castle - 02.jpg|thumb|200px|大阪城に酷似の校舎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
1000年以上前に偉そうな[[魔法使い]]4人が建てた。寮生の学校であり、生徒達は[[グリフィンドール]]、[[レイブンクロー]]、[[ハッフルパフ]]、[[スリザリン]]のいずれかの寮に振り分けされ、そこを生活拠点とする。在校生は凡そ1000人。理事12人が牛耳っている。現在の校長は[[ドナルド|ドナルド・マクドナルド]]氏。昨年前校長の[[アルバス・パーシバル・ウルフリック・ブライアン・ダンブルドアッー！]]氏が[[殉職]]したため副校長であった彼が就任した。校訓は昨年より「[[I'm lovin' it]]」になった。それ以前は不明。ちなみに、副校長は[[カーネル・サンダース]]氏。&lt;br /&gt;
制服は勿論[[セーラー服]]。男子は目立たない服装であれば別に何でも良い。[[2003年]]、[[涼宮ハルヒ]]氏はここに[[SOS団]][[英国]]支部を設置した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==校則==&lt;br /&gt;
校則はめんどくさかったらしく[[十七条の憲法]]に準拠。また、2007年に新たな校則を増やした。校則を破ったものは、18禁の森で、触手プレイを受けるか、魔女裁判にかけられ火あぶりにされるかの、どちらかの罰を受けることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==新たな校則==&lt;br /&gt;
[[Image:han007.jpg|thumb|深夜徘徊をして運悪く見つかったスリザリン生徒]]&lt;br /&gt;
*キリスト教を信仰すること&lt;br /&gt;
*マグルを差別しないこと（スリザリンは特別許可）&lt;br /&gt;
*深夜徘徊をしないこと（補導の対象となる）&lt;br /&gt;
*死の呪文はゾンビと亡霊以外には使わないこと&lt;br /&gt;
*校長や副校長の悪口は言わないこと&lt;br /&gt;
*18禁の森には18歳以下は入らないこと&lt;br /&gt;
*友達が死の呪文で殺されても怒らないこと（裁判所に訴えましょう）&lt;br /&gt;
*生徒は月に一回家賃として千円を校長に払うこと&lt;br /&gt;
*年に一回二万円の税金を副校長に収めること（収めないと退学処分となる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==寮の選択==&lt;br /&gt;
寮の選択は、校長のドナルドが大金を払って雇った[[何でも鑑定団]]が組み分けを行う。組み分けの方法は、鑑定団がその生徒の心の奥を良く隅々まで鑑定し、その生徒にもっとも適した寮を鑑定団が宣言するという簡単な方法。選択の基準は、4つの寮が重じる徳目のうち、生徒が最も重んじる徳目は何か、と言うもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==四種類の寮==&lt;br /&gt;
*グリフィンドール&lt;br /&gt;
**創設：ゴドリック・グリフィンドール &lt;br /&gt;
**場所：グリフィンドール塔&lt;br /&gt;
**シンボル：亡霊&lt;br /&gt;
**シンボルカラー：青&lt;br /&gt;
**概要：幽雅な者が集う。&lt;br /&gt;
**寮監：西行寺幽々子&lt;br /&gt;
*ハッフルパフ&lt;br /&gt;
**創設：ヘルガ・ハッフルパフ &lt;br /&gt;
**場所：厨房の近辺&lt;br /&gt;
**シンボル：ユニコーン&lt;br /&gt;
**シンボルカラー：白銀&lt;br /&gt;
**概要：臆病な者が集う。&lt;br /&gt;
**寮監：細木数子&lt;br /&gt;
*レイブンクロー&lt;br /&gt;
**創設：ロウェナ・レイブンクロー &lt;br /&gt;
**場所：西塔 &lt;br /&gt;
**シンボル：大蛇&lt;br /&gt;
**シンボルカラー：緑&lt;br /&gt;
**概要：愉快な者が集う。&lt;br /&gt;
**寮監：フィリウス・フリットウィック&lt;br /&gt;
*スリザリン&lt;br /&gt;
**創設：サラザール・スリザリン &lt;br /&gt;
**場所：シュレイド城 &lt;br /&gt;
**シンボル：ミラボレアス&lt;br /&gt;
**シンボルカラー：漆黒&lt;br /&gt;
**概要：狡猾な者が集う。&lt;br /&gt;
**寮監：セブルス・スネイプ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==敷地==&lt;br /&gt;
校地は無駄に広く、校舎である城([[大阪城]]に酷似)の他に、ネッシーが出るとうわさされている[[湖]]、[[18禁]]の[[森]]がある。生徒の侵入禁止地帯がの方が多い。敷地内は魔力が強いので文明の利器は悉く使用不能である。電気も[[魔法省]]の怠慢で未だ通っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==行事==&lt;br /&gt;
対外的な大行事として4年に一度、[[エクストリーム・オリンピック]]が行われる。これはホグワーツと[[忍術学園]]、[[麻帆良|麻帆良学園高等部]]、[[ジオン軍|ジオン公国]]等、各方面から選ばれた様々な代表選手が与えられた課題をクリアしていくというイベント。危険な競技が多いので最近までは中止していた。&lt;br /&gt;
内部では、ナイフや弾丸を敵に当てて倒す[[東方Project|エクストリーム・東方]]という競技が寮対抗で行われる。もちろん戦死者は多発。[[ハロウィン]]や[[クリスマス]]には宴会を行う。定期考査は6月しかない。5年は[[OWL]]、7年は[[NEET]]と呼ばれる試験を受ける。1個でも赤点をとれば尻を蝿叩きで叩かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==食事==&lt;br /&gt;
全寮制の学校であるため、三度の飯はすべて学校側が出す事になる。無論、費用はすべて生徒が負担する事になっている。&lt;br /&gt;
出されるものは、主に[[マクドナルド]]のハンバーガーであるが、副校長のカーネル・サンダースがフライドチキンを食べさせるために、三分の一の確率で下剤が混入されているという。この事で校長と副校長の仲が悪く、後述の分校に比べて学校の経営がうまくいっていない。&lt;br /&gt;
現在、二食をマクドナルドにするか、ケンタッキーにするか話し合いとも言われている。いずれにしても、生徒が[[ピザ]]や病気になって卒業するのは確実である。&lt;br /&gt;
最近になって、生徒の食の安全を考えるようになり、副校長がコールスローサラダを食事に出すようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==分校==&lt;br /&gt;
当校には[[ウェールズ]]に分校があることが確認されている。そこは当校に比べればかなり小規模なものである。更に独自の教育体制を敷き、特殊な課題をクリアしなければ一人前の魔法使いにはなれないようになっている。今までは｢[[日本]]の中学校で教師をやる｣というのを[[ネギ・スプリングフィールド|10歳の子供]]に課すというかなり厳しい方針である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==履修教科==&lt;br /&gt;
;呪文学&lt;br /&gt;
:日常で役立ちそうな適当な呪文を習う。７年かけて[[ウィンガーディアム・レビオーサ]]、[[エクスペクト・パトローナム]]を習得。担当は[[カーネル・サンダース]]教授。&lt;br /&gt;
;変身術&lt;br /&gt;
:様々なものに変身する術を習う。全教科中一番難しいらしい。全[[ウルトラマン]]、[[仮面ライダー]]に変身できるようにする。[[ドナルドマジック]]も7年次にここで習得。担当はドナルド・マクドナルド教授。&lt;br /&gt;
;闇の魔術に対する防衛術&lt;br /&gt;
:闇の魔術に対し身を守る術を学ぶ。[[B-29]]を[[竹槍]]で落とせるようにする。原爆もバケツリレーで消せるようにする。女子は[[この人痴漢です！]]の呪文も習得。男子は[[やらないか]]の呪文を習得。さらに、襲い掛かってくる殺人鬼を、返り討ちにするための死の呪文、「アバダ・ゲダブラ」も習得。担当者は過去は[[ターバン]]、[[ナルシスト]]、[[狼男]]、[[山本勘助]]、[[デブイ婦人]]。前者は死の呪文の実験台となり死亡、残りも、死の呪文の授業が始まる前に辞任した。担当は、[[セブルス・スネイプ]]教授。&lt;br /&gt;
;魔法史&lt;br /&gt;
:この学校で唯一[[幽霊]]が教える教科。魔法界の深いようで浅いようで深いようで浅いような[[歴史]]を習う。例えば、[[織田信長]]や[[足利義昭]]の語録など。担当は[[西行寺幽々子]]教授。&lt;br /&gt;
;魔法薬学&lt;br /&gt;
[[Image:Yakusou.jpg|thumb|150px|薬草。]]&lt;br /&gt;
:薬草学で育てた薬草や、魔法生物飼育学の授業で行われているモンスターハンターで手に入れた素材を使い、魔法薬を作る。材料や効能についても習う。担当は、セブルス・スネイプ教授だった。現在の教授は[[徳川家康]]教授。&lt;br /&gt;
;薬草学&lt;br /&gt;
:[[麻薬]]を栽培。[[コカイン]]、[[ヘロイン]]、[[アヘン]]、[[マジックマッシルーム]]、[[大麻]]、[[ケシ]]など。誰かで効能を実験。最近は[[天然痘]]や[[インフルエンザ]][[ウイルス]]なども培養し始めた。担当は、[[魂魄妖忌]]教授。&lt;br /&gt;
;天文学&lt;br /&gt;
:[[天体]]を見て[[ロマン]]を感じる。[[宇宙人]]探しなども。課外活動として[[NASA]]と[[スペースシャトル]]を製作する。[[BUMP OF CHICKEN]]の面々が持ち回りで担当する。&lt;br /&gt;
;非行訓練&lt;br /&gt;
[[Image:Ben-broom.jpg|thumb|200px|僕も飛べるようになりました。]]&lt;br /&gt;
:あの大空へ。しかし、怪我が付き物なので参加者募集をしても10人しか集まらない。&lt;br /&gt;
:廃止の可能性もある。（もう廃止したが…）&lt;br /&gt;
:担当は[[サダム・フセイン]]教授。1学年のみ履修。サダム・フセインは、サルのような容貌をしている。&lt;br /&gt;
:一生の野望は自分の箒を相手の○○○に突っ込むこと。&lt;br /&gt;
;占い学&lt;br /&gt;
:3学年時の選択科目。嫌な奴の運命を占おう。占い方はもちろん[[こっくりさん]]。&lt;br /&gt;
:担当はDr.コパ。&lt;br /&gt;
;数占い&lt;br /&gt;
:3学年時の選択科目。あんた死ぬわよ。どんな人間でも地獄に落とす六星占術や敵グループめがけて惑星級のメテオを6つ降らす超強力な六政戦術という技を習得する。担当は[[セフィロス]]教授であったが、イカの研究に人生を賭けると発表したため彼の師匠であった[[細木数子]]教授が就任した。&lt;br /&gt;
;魔法生物飼育学&lt;br /&gt;
[[Image:Hunter s05.jpg|thumb|200px|生徒さん！上！上！！]]&lt;br /&gt;
:3学年時の選択科目。この学校で唯一モンスターが教える教科。[[四神|青龍]]、[[四神|白虎]]、[[四神|朱雀]]、[[四神|玄武]]、[[反魂蝶 八分咲|反魂蝶]]、[[リバイアサン]]、[[ドラゴン]]、ヒッポグリフ、[[フェニックス]]、セストラル、尻尾爆発スクリュート、ドラコ・マルフォイ、[[平賀才人]]と[[ウィキペディアン|Wikipediaを使う石頭]]などをペットにする。また、そのような魔法生物に対抗するために、[[モンスターハンター]]も実際にする。（当たり前のことだがモンスターハンターで力尽きたら、墓に埋葬される。ちなみに、埋葬された人の数は、億千万らしい。ダンブルドア談）担当者は、[[アイルー|白猫]]教授と[[メラルー|黒猫]]教授。&lt;br /&gt;
;古代ルーン語&lt;br /&gt;
:3学年時の選択科目。[[世界]][[共通語]]を習わずしてどうする？&lt;br /&gt;
;マグル学&lt;br /&gt;
:3学年時の選択科目。劣等民族（[[アメリカ人|アメ公]]、[[ロシア人|露助]]、[[ジャップ]]、[[支那]]など）について学ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※[[2006年]]には[[国語|現代文]]、[[国語|古典]]、[[数学]]、[[英語]]、[[世界史]]、[[日本史]]、[[地理]]、[[政治経済]]、[[倫理]]、[[化学]]、[[物理]]、[[生物]]、[[地学]]、[[芸術]]、[[保健体育]]、[[家庭科]]、[[情報]]、[[音楽]]の未履修が発覚し問題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==事件==&lt;br /&gt;
[[1582年]]に校舎内に[[KKK]]が侵入。教師と生徒有志、[[英国]][[陸軍]][[特殊部隊]][[SAS]]との間で戦闘。時の校長アルバス・パーシバル・ウルフリック・ブライアン・ダンブルドアッー！が戦死、二階級特進。この事件の十年後に新しく校長が決められた。この十年の間子供たちは、全く勉強をやらなかったため、この十年が終わった次の年の卒業試験は、七年生全員が試験に落ちた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:Napoleon_bike.jpg|thumb|私が馬など使うと思うか？この愚民共めざまあみろ！]][[2006年]]にマグルの差別を禁止されていた、スリザリンの生徒たちが、戦の天才ナポレオンを亡霊として蘇らせ、反乱を起こした。バイクを使うという新たな戦法に、魔法しか使えないホグワーツの教師たちは、苦戦を強いられた。だが、ホグワーツの教師たちは諦めずに生徒たちを、神風特攻隊として特攻させたり、アヘンを配り、スリザリン生徒を狂気に陥れた。結果はホグワーツの勝利。スリザリン生徒たちは、全員魔女裁判にかけられて、火あぶりにされた。そのため、今はスリザリン生徒は一年生しか居ない。この事件をきっかけに、スリザリンのマグル差別が許された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著名な在校生・卒業生==&lt;br /&gt;
*[[ハリー・ポッター]] &lt;br /&gt;
*[[ハーマイオニー]]&lt;br /&gt;
*[[ロン]]&lt;br /&gt;
*[[ヴォルデモート]]&lt;br /&gt;
*[[セブルス・スネイプ]]&lt;br /&gt;
*[[日蓮]]（闇の魔法使い。そして、名前を言ってはいけない例のあの人）&lt;br /&gt;
*[[魔法使いサリー]]&lt;br /&gt;
*[[セロ]]&lt;br /&gt;
*[[Mr.マリック]]&lt;br /&gt;
*[[ユリ・ゲラー]]&lt;br /&gt;
*[[空也上人]]&lt;br /&gt;
*[[矢部彦麿]]&lt;br /&gt;
*[[湯婆婆]]&lt;br /&gt;
*[[エースコンバットシリーズ|アンソニー･パーマー]]&lt;br /&gt;
*[[東方Projectの登場人物#パチュリー・ノーレッジ|パチュリー・ノーレッジ]]&lt;br /&gt;
*[[ドナルド]]&lt;br /&gt;
*[[最澄]]&lt;br /&gt;
*[[エスパー伊東]]&lt;br /&gt;
*[[安倍晴明]]&lt;br /&gt;
*[[マギー司郎]]&lt;br /&gt;
*[[ふじいあきら]]&lt;br /&gt;
*[[ハウル]] &lt;br /&gt;
*[[東方Projectの登場人物#霧雨 魔理沙|霧雨 魔理沙]]&lt;br /&gt;
*[[東方Projectの登場人物#博麗 霊夢|博麗 霊夢]]&lt;br /&gt;
*[[マリオ|霧雨 魔理男]]&lt;br /&gt;
*[[アリス・マーガトロイド]]&lt;br /&gt;
*[[骨川スネ夫]]&lt;br /&gt;
*[[カーネル]]&lt;br /&gt;
*[[ネギ・スプリングフィールド]]&lt;br /&gt;
*[[イエス・キリスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==教師一覧==&lt;br /&gt;
*校長：[[ドナルド･マクドナルド]]&lt;br /&gt;
*副校長：[[カーネル・サンダース]]&lt;br /&gt;
*寮監&lt;br /&gt;
*グリフィンドール：[[西行寺幽々子]]&lt;br /&gt;
*スリザリン：[[セブルス・スネイプ]]&lt;br /&gt;
*レイブンクロー：[[フィリウス・フリットウィック]]&lt;br /&gt;
*ハッフルパフ：[[細木数子]]&lt;br /&gt;
*森番：[[ジャイアン]]&lt;br /&gt;
*管理人：[[足利義昭]]&lt;br /&gt;
*校医：[[東方Projectの登場人物#八意 永琳|八意永琳]]&lt;br /&gt;
*司書：[[長門有希]]&lt;br /&gt;
*教員&lt;br /&gt;
*薬草学：[[東方Projectの登場人物#魂魄 妖忌|魂魄妖忌]]&lt;br /&gt;
*魔法史：[[西行寺幽々子]]&lt;br /&gt;
*呪文学：[[カーネル・サンダース]]&lt;br /&gt;
*変身術：[[ドナルド・マクドナルド]]&lt;br /&gt;
*闇の魔術に対する防衛術改め闇の魔術：[[セブルス・スネイプ]]&lt;br /&gt;
*天文学：[[黒井ななこ]]&lt;br /&gt;
*魔法薬学：[[徳川家康]]&lt;br /&gt;
*非行訓練：[[サダム・フセイン]]&lt;br /&gt;
*占い学：[[Dr.コパ]]&lt;br /&gt;
*マグル学：[[ソリッド・スネーク]]&lt;br /&gt;
*数占い：[[細木数子]]&lt;br /&gt;
*魔法生物飼育学：[[アイルー]]/[[メラルー]]&lt;br /&gt;
*古代ルーン文学学：[[東方Projectの登場人物#上白沢 慧音|上白沢慧音]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ハリー・ポッターシリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[魔法]]&lt;br /&gt;
*[[麻帆良学園]]&lt;br /&gt;
*[[忍術学園]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.harrypotterfan.net/ ホグワーツ校友の会]&lt;br /&gt;
*[http://www.nicovideo.jp/watch/sm4520114/ エクストリーム・東方の映像（スリザリン生徒vsグリフィンドール生徒二人）]&lt;br /&gt;
{{スタブ (アドルフ・ヒトラー)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほくわあつまほうましゆつかつこう}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハリー・ポッター]]&lt;br /&gt;
[[Category:魔法使い]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校]]&lt;br /&gt;
[[Category:魔法先生ネギま!]]&lt;br /&gt;
[[Category:東方Project]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[el:Χόγκουαρτς]]&lt;br /&gt;
[[en:Hogwarts]]&lt;br /&gt;
[[fi:Tylypahka]]&lt;br /&gt;
[[fr:Poudlard]]&lt;br /&gt;
[[it:Hogwarts]]&lt;br /&gt;
[[pl:Hogwart]]&lt;br /&gt;
[[pt:Hogwarts]]&lt;br /&gt;
[[th:มหัศจรรย์กับดินแดนหอกหวอด]]&lt;br /&gt;
[[zh-tw:霍格華玆]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

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				<updated>2009-03-21T02:56:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: ドナルド･マクドナルドへのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT [[ドナルド･マクドナルド]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

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		<title>2人の愛～敵も味方もいらない～</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=2%E4%BA%BA%E3%81%AE%E6%84%9B%EF%BD%9E%E6%95%B5%E3%82%82%E5%91%B3%E6%96%B9%E3%82%82%E3%81%84%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%EF%BD%9E&amp;diff=48129"/>
				<updated>2009-03-21T02:53:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|[[デースケ]]の漫画作品|それを原作とするキグルミ映画|仮面ライダーゼニガメ～２人の愛は止まらない～|それを原作とするヒーローアニメ|仮面ライダーゼニガメ|それを原作とする劇場版映画|劇場版仮面ライダーゼニガメ～水鉄砲から愛を込めて～}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2人の愛～敵も味方もいらない～'''(ふたり - あい てき - みかた - )とは、人気漫画家[[デースケ]]の漫画作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
昔解散したはずのロケット団と戦う小学3年生の話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[2人の愛～敵も味方もいらない～の登場人物]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
*キグルミ映画[[仮面ライダー～２人の愛は止まらない～]]]のOPは、[[ドナルド･マクドナルド]]の'''めざせ！ハンバーガーマスター'''であり、EDは、[[平井堅]]の'''POP STAR'''である。&lt;br /&gt;
*ヒーローアニメ[[仮面ライダーゼニガメ]]のOPは、銭賀亀助役の[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]の'''ゼニガメラップ'''であり、EDは、'''ゼニガメさん'''である。&lt;br /&gt;
*劇場版映画 [[劇場版仮面ライダーゼニガメ～水鉄砲から愛を込めて～]]のOPは、ジャズミュージシャンとして知られる[[とたけけ]]の'''ゆけ！けけライダー'''であり、また、EDは、人気音楽グループ[[EXILE]]の'''道'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*監督･原作･企画:[[デースケ]]「2人の愛～敵も味方もいらない～」&amp;lt;ref&amp;gt;彼は漫画家を夢見ており、まだ幼い(今も幼いが、幼稚園児の頃)頃描いていたものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メイク:ハルカ&lt;br /&gt;
*衣装:ミミロル&lt;br /&gt;
*撮影:カスミ･ヒカリ&lt;br /&gt;
*撮影協力:サトシ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;なぜ[[ポケットモンスター|ポケモン]]のスタッフではないのかは不明&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
*[[仮面ライダーゼニガメ～２人の愛は止まらない～]]&lt;br /&gt;
**キグルミ映画&lt;br /&gt;
**銭賀亀助／仮面ライダーゼニガメ(声:愛河里花子)&lt;br /&gt;
**節木聡介／仮面ライダーフシギソウ(声：川上とも子)&lt;br /&gt;
**一陰太郎／仮面ライダーヒトカゲ(声:三木眞一郎？)&lt;br /&gt;
**地粉理田(声:ゆかな)&lt;br /&gt;
**ボスの手下(ニャース(声:犬山イヌコ（旧名：犬山犬子）)･リザードン(声:三木眞一郎)･エイパム(声:小桜エツ子))&lt;br /&gt;
**主題歌:めざせ！ハンバーガーマスター 唄:[[ドナルド･マクドナルド]]&lt;br /&gt;
**挿入歌:真夏の果実 唄:[[サザンオールスターズ]]&lt;br /&gt;
**エンディングテーマ:POP STAR 唄:[[平井堅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[仮面ライダーゼニガメ (ヒーローアニメ)|仮面ライダーゼニガメ]]&lt;br /&gt;
**ヒーローアニメ&lt;br /&gt;
**銭賀亀助／仮面ライダーゼニガメ(役:ゼニガメ)&lt;br /&gt;
**節木聡介／仮面ライダーフシギソウ(役:フシギソウ)&lt;br /&gt;
**一陰太郎／仮面ライダーヒトカゲ(役:ヒトカゲ)&lt;br /&gt;
**銭賀高志(役:ルカリオ)&lt;br /&gt;
**銭賀凛香(役:プリン)&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版映画では、[[チコリータ]]が演じている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**地粉理田(役:チコリータ)&lt;br /&gt;
**ボスの手下(役:ニャース･リザードン･エイパム)&lt;br /&gt;
**第1期OP:真っ赤なアフロ 唄:[[ドナルド･マクドナルド]]&lt;br /&gt;
**第1期ED:とーてつもなっく～ 唄:[[うちの3姉妹|フー]]&lt;br /&gt;
**第2期OP:ゼニガメラップ 唄:[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]&lt;br /&gt;
**第2期ED:ゼニガメさん 唄:[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]&lt;br /&gt;
**挿入歌(第1期):SUPER SHINE 唄:[[EXILE]]&lt;br /&gt;
**挿入歌(第2期):けけボッサ 唄:[[とたけけ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*劇場版映画 [[劇場版仮面ライダーゼニガメ～水鉄砲から愛を込めて～]]&lt;br /&gt;
**実写映画&amp;lt;ref&amp;gt;ロケット団のボスのみ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**銭賀亀助／仮面ライダーゼニガメ(役:ゼニガメ)&lt;br /&gt;
**節木聡介／仮面ライダーフシギソウ(役:フシギソウ)&lt;br /&gt;
**一陰太郎／仮面ライダーヒトカゲ(役:ヒトカゲ)&lt;br /&gt;
**銭賀高志(役:ルカリオ)&lt;br /&gt;
**銭賀凛香(役:ベイリーブ)&lt;br /&gt;
**地粉理田(役:チコリータ)&lt;br /&gt;
**ロケット団のボス(役:松岡修造)&amp;lt;ref&amp;gt;本当は、ロケット団のボスが演じることとなっていたが却下され、そっくり(見た目)の[[松岡修造]]が演じることになった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**ボスの手下(役:ニャース･リザードン･エイパム)&lt;br /&gt;
**主題歌:ゆけ！けけライダー 唄:[[とたけけ]]&lt;br /&gt;
**エンディングテーマ:道 唄:[[EXILE]]&amp;lt;ref&amp;gt;彼らにとって、2回目である。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[デースケ]]－仮面ライダーゼニガメの監督･原作･企画をした人物&lt;br /&gt;
*[[ギャグマンガ日和|増田こうすけ]]－[[デースケ]]のライバル&lt;br /&gt;
*[[くそみそテクニック]]－インスパイヤされているとウワサ&amp;lt;br/&amp;gt;別に{{エッチ}}する訳じゃないのに…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふたりのあいてきもみかたもいらない}}&lt;br /&gt;
[[Category:仮面ライダー|せにかめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:少年漫画]]&lt;br /&gt;
[[Category:仮面ライダーゼニガメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:MEGWINTVの番組]]&lt;/div&gt;</summary>
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				<updated>2009-03-21T02:52:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|[[デースケ]]の漫画作品|それを原作とするキグルミ映画|仮面ライダーゼニガメ～２人の愛は止まらない～|それを原作とするヒーローアニメ|仮面ライダーゼニガメ|それを原作とする劇場版映画|劇場版仮面ライダーゼニガメ～水鉄砲から愛を込めて～}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2人の愛～敵も味方もいらない～'''(ふたり - あい てき - みかた - )とは、人気漫画家[[デースケ]]の漫画作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
昔解散したはずのロケット団と戦う小学3年生の話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[2人の愛～敵も味方もいらない～の登場人物]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
*キグルミ映画[[仮面ライダー～２人の愛は止まらない～]]]のOPは、[[ドナルド･マクドナルド]]の'''めざせ！ハンバーガーマスター'''であり、EDは、[[平井堅]]の'''POP STAR'''である。&lt;br /&gt;
*ヒーローアニメ[[仮面ライダーゼニガメ]]のOPは、銭賀亀助役の[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]の'''ゼニガメラップ'''であり、EDは、'''ゼニガメさん'''である。&lt;br /&gt;
*劇場版映画 [[劇場版仮面ライダーゼニガメ～水鉄砲から愛を込めて～]]のOPは、ジャズミュージシャンとして知られる[[とたけけ]]の'''ゆけ！けけライダー'''であり、また、EDは、人気音楽グループ[[EXILE]]の'''道'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*監督･原作･企画:[[デースケ]]「2人の愛～敵も味方もいらない～」&amp;lt;ref&amp;gt;彼は漫画家を夢見ており、まだ幼い(今も幼いが、幼稚園児の頃)頃描いていたものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メイク:ハルカ&lt;br /&gt;
*衣装:ミミロル&lt;br /&gt;
*撮影:カスミ･ヒカリ&lt;br /&gt;
*撮影協力:サトシ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;なぜ[[ポケットモンスター|ポケモン]]のスタッフではないのかは不明&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
*[[仮面ライダーゼニガメ～２人の愛は止まらない～]]&lt;br /&gt;
**キグルミ映画&lt;br /&gt;
**銭賀亀助／仮面ライダーゼニガメ(声:愛河里花子)&lt;br /&gt;
**節木聡介／仮面ライダーフシギソウ(声：川上とも子)&lt;br /&gt;
**一陰太郎／仮面ライダーヒトカゲ(声:三木眞一郎？)&lt;br /&gt;
**地粉理田(声:ゆかな)&lt;br /&gt;
**ボスの手下(ニャース(声:犬山イヌコ（旧名：犬山犬子）)･リザードン(声:三木眞一郎)･エイパム(声:小桜エツ子))&lt;br /&gt;
**主題歌:めざせ！ハンバーガーマスター 唄:[[ドナルド･マクドナルド]]&lt;br /&gt;
**挿入歌:真夏の果実 唄:[[サザンオールスターズ]]&lt;br /&gt;
**エンディングテーマ:POP STAR 唄:[[平井堅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[仮面ライダーゼニガメ (ヒーローアニメ)|仮面ライダーゼニガメ]]&lt;br /&gt;
**ヒーローアニメ&lt;br /&gt;
**銭賀亀助／仮面ライダーゼニガメ(役:ゼニガメ)&lt;br /&gt;
**節木聡介／仮面ライダーフシギソウ(役:フシギソウ)&lt;br /&gt;
**一陰太郎／仮面ライダーヒトカゲ(役:ヒトカゲ)&lt;br /&gt;
**銭賀高志(役:ルカリオ)&lt;br /&gt;
**銭賀凛香(役:プリン)&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版映画では、[[チコリータ]]が演じている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**地粉理田(役:チコリータ)&lt;br /&gt;
**ボスの手下(役:ニャース･リザードン･エイパム)&lt;br /&gt;
**第1期OP:真っ赤なアフロ 唄:[[ドナルド･マクドナルド]]&lt;br /&gt;
**第1期ED:とーてつもなっく～ 唄:[[うちの3姉妹|フー]]&lt;br /&gt;
**第2期OP:ゼニガメラップ 唄:[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]&lt;br /&gt;
**第2期ED:ゼニガメさん 唄:[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]&lt;br /&gt;
**挿入歌(第1期):SUPER SHINE 唄:[[EXILE]]&lt;br /&gt;
**挿入歌(第2期):けけボッサ 唄:[[とたけけ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*劇場版映画 [[劇場版仮面ライダーゼニガメ～水鉄砲から愛を込めて～]]&lt;br /&gt;
**実写映画&amp;lt;ref&amp;gt;ロケット団のボスのみ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**銭賀亀助／仮面ライダーゼニガメ(役:ゼニガメ)&lt;br /&gt;
**節木聡介／仮面ライダーフシギソウ(役:フシギソウ)&lt;br /&gt;
**一陰太郎／仮面ライダーヒトカゲ(役:ヒトカゲ)&lt;br /&gt;
**銭賀高志(役:ルカリオ)&lt;br /&gt;
**銭賀凛香(役:ベイリーブ)&lt;br /&gt;
**地粉理田(役:チコリータ)&lt;br /&gt;
**ロケット団のボス(役:松岡修造)&amp;lt;ref&amp;gt;本当は、ロケット団のボスが演じることとなっていたが却下され、そっくり(見た目)の[[松岡修造]]が演じることになった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**ボスの手下(役:ニャース･リザードン･エイパム)&lt;br /&gt;
**主題歌:ゆけ！けけライダー 唄:[[とたけけ]]&lt;br /&gt;
**エンディングテーマ:道 唄:[[EXILE]]&amp;lt;ref&amp;gt;彼らにとって、2回目である。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[デースケ]]－仮面ライダーゼニガメの監督･原作･企画をした人物&lt;br /&gt;
*[[ギャグマンガ日和|増田こうすけ]]－[[デースケ]]のライバル&lt;br /&gt;
*[[くそみそテクニック]]－インスパイヤされているとウワサ&amp;lt;br/&amp;gt;別に{{エッチ}}する訳じゃないのに…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふたりのあいてきもみかたもいらない}}&lt;br /&gt;
[[Category:仮面ライダー|せにかめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:少年漫画]]&lt;br /&gt;
[[Category:仮面ライダーゼニガメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

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		<title>2人の愛～敵も味方もいらない～</title>
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				<updated>2009-03-21T02:51:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|[[デースケ]]の漫画作品|それを原作とするキグルミ映画|仮面ライダーゼニガメ～２人の愛は止まらない～|それを原作とするヒーローアニメ|仮面ライダーゼニガメ|それを原作とする劇場版映画|劇場版仮面ライダーゼニガメ～水鉄砲から愛を込めて～}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2人の愛～敵も味方もいらない～'''(ふたり - あい てき - みかた - )とは、人気漫画家[[デースケ]]の漫画作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
昔解散したはずのロケット団と戦う小学3年生の話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[2人の愛～敵も味方もいらない～の登場人物]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
*キグルミ映画[[仮面ライダー～２人の愛は止まらない～]]]のOPは、[[ドナルド･マクドナルド]]の'''めざせ！ハンバーガーマスター'''であり、EDは、[[平井堅]]の'''POP STAR'''である。&lt;br /&gt;
*ヒーローアニメ[[仮面ライダーゼニガメ]]のOPは、銭賀亀助役の[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]の'''ゼニガメラップ'''であり、EDは、'''ゼニガメさん'''である。&lt;br /&gt;
*劇場版映画 [[劇場版仮面ライダーゼニガメ～水鉄砲から愛を込めて～]]のOPは、ジャズミュージシャンとして知られる[[とたけけ]]の'''ゆけ！けけライダー'''であり、また、EDは、人気音楽グループ[[EXILE]]の'''道'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*監督･原作･企画:[[デースケ]]「2人の愛～敵も味方もいらない～」&amp;lt;ref&amp;gt;彼は漫画家を夢見ており、まだ幼い(今も幼いが、幼稚園児の頃)頃描いていたものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メイク:ハルカ&lt;br /&gt;
*衣装:ミミロル&lt;br /&gt;
*撮影:カスミ･ヒカリ&lt;br /&gt;
*撮影協力:サトシ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;なぜ[[ポケットモンスター|ポケモン]]のスタッフではないのかは不明&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
*[[仮面ライダーゼニガメ～２人の愛は止まらない～]]&lt;br /&gt;
**キグルミ映画&lt;br /&gt;
**銭賀亀助／仮面ライダーゼニガメ(声:愛河里花子)&lt;br /&gt;
**節木聡介／仮面ライダーフシギソウ(声：川上とも子)&lt;br /&gt;
**一陰太郎／仮面ライダーヒトカゲ(声:三木眞一郎？)&lt;br /&gt;
**地粉理田(声:ゆかな)&lt;br /&gt;
**ボスの手下(ニャース(声:犬山イヌコ（旧名：犬山犬子）)･リザードン(声:三木眞一郎)･エイパム(声:小桜エツ子))&lt;br /&gt;
**主題歌:めざせ！ハンバーガーマスター 唄:[[ドナルド･マクドナルド]]&lt;br /&gt;
**挿入歌:真夏の果実 唄:[[サザンオールスターズ]]&lt;br /&gt;
**エンディングテーマ:POP STAR 唄:[[平井堅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[仮面ライダーゼニガメ (ヒーローアニメ)|仮面ライダーゼニガメ]]&lt;br /&gt;
**ヒーローアニメ&lt;br /&gt;
**銭賀亀助／仮面ライダーゼニガメ(役:ゼニガメ)&lt;br /&gt;
**節木聡介／仮面ライダーフシギソウ(役:フシギソウ)&lt;br /&gt;
**一陰太郎／仮面ライダーヒトカゲ(役:ヒトカゲ)&lt;br /&gt;
**銭賀高志(役:ルカリオ)&lt;br /&gt;
**銭賀凛香(役:プリン)&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版映画では、[[チコリータ]]が演じている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**地粉理田(役:チコリータ)&lt;br /&gt;
**ボスの手下(役:ニャース･リザードン･エイパム)&lt;br /&gt;
**第1期OP:真っ赤なアフロ 唄:[[ドナルド･マクドナルド]]&lt;br /&gt;
**第1期ED:とーてつもなっく～ 唄:[[うちの3姉妹|フー]]&lt;br /&gt;
**第2期OP:ゼニガメラップ 唄:[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]&lt;br /&gt;
**第2期ED:ゼニガメさん 唄:[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]&lt;br /&gt;
**挿入歌(第1期):SUPER SHINE 唄:[[EXILE]]&lt;br /&gt;
**挿入歌(第2期):けけボッサ 唄:[[とたけけ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*劇場版映画 [[劇場版仮面ライダーゼニガメ～水鉄砲から愛を込めて～]]&lt;br /&gt;
**実写映画&amp;lt;ref&amp;gt;ロケット団のボスのみ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**銭賀亀助／仮面ライダーゼニガメ(役:ゼニガメ)&lt;br /&gt;
**節木聡介／仮面ライダーフシギソウ(役:フシギソウ)&lt;br /&gt;
**一陰太郎／仮面ライダーヒトカゲ(役:ヒトカゲ)&lt;br /&gt;
**銭賀高志(役:ルカリオ)&lt;br /&gt;
**銭賀凛香(役:ベイリーブ)&lt;br /&gt;
**地粉理田(役:チコリータ)&lt;br /&gt;
**ロケット団のボス(役:松岡修造)&amp;lt;ref&amp;gt;本当は、ロケット団のボスが演じることとなっていたが却下され、そっくり(見た目)の[[松岡修造]]が演じることになった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**ボスの手下(役:ニャース･リザードン･エイパム)&lt;br /&gt;
**主題歌:ゆけ！けけライダー 唄:[[とたけけ]]&lt;br /&gt;
**エンディングテーマ:道 唄:[[EXILE]]&amp;lt;ref&amp;gt;彼らにとって、2回目である。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[デースケ]]－仮面ライダーゼニガメの監督･原作･企画をした人物&lt;br /&gt;
*[[ギャグマンガ日和|増田こうすけ]]－[[デースケ]]のライバル&amp;lt;br/&amp;gt;別に{{エッチ}}する訳じゃないのに…&lt;br /&gt;
*[[くそみそテクニック]]－インスパイヤされているとウワサ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふたりのあいてきもみかたもいらない}}&lt;br /&gt;
[[Category:仮面ライダー|せにかめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:少年漫画]]&lt;br /&gt;
[[Category:仮面ライダーゼニガメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%AF%92%E3%83%9F%E3%83%83%E3%83%92%E3%83%BC&amp;diff=48126</id>
		<title>毒ミッヒー</title>
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				<updated>2009-03-21T02:50:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: /* 関連記事 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''毒ミッヒー'''とは、[[MEGWINTV]]で放送されている番組である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
子供向け番組と誤解されているが、実は[[アダルト]]向けである。(ミッヒーの両親が{{エッチ}}をしているため)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
;ミッヒー&lt;br /&gt;
:見た目的には、ミッフィーに酷似している。&lt;br /&gt;
:小学１年生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ミッヒーの両親&lt;br /&gt;
:ミッヒーが出かけたあと、そっと{{エッチ}}をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
OPはなく、EDのみしかない。&amp;lt;br/&amp;gt;最初にEDを歌うことになっていたのが[[B'z]]だったのだが、メンバーに許可なく使用しようとしたので、後から訂正され[[ANAL B'z]]が歌うことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*第一期ED'''ギリギリchop''' 唄:[[B'z]]&lt;br /&gt;
*第二期ED'''Calling''' 唄:[[B'z]]&lt;br /&gt;
*第一期ED'''くそみそテクニック''' 唄:[[ANAL B'z]]&lt;br /&gt;
*第二期ED'''Warning''' 唄:[[ANAL B'z]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ミッフィー]]－インスパイヤされているとウワサ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とくみっひー}}&lt;br /&gt;
[[Category:MEGWINTVの番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:兎]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%AF%92%E3%83%9F%E3%83%83%E3%83%92%E3%83%BC&amp;diff=48125</id>
		<title>毒ミッヒー</title>
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				<updated>2009-03-21T02:49:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: 新しいページ: ''''毒ミッヒー'''とは、MEGWINTVで放送されている番組である。  == 歴史 == 子供向け番組と誤解されているが、実はアダルト向け...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''毒ミッヒー'''とは、[[MEGWINTV]]で放送されている番組である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
子供向け番組と誤解されているが、実は[[アダルト]]向けである。(ミッヒーの両親が{{エッチ}}をしているため)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
;ミッヒー&lt;br /&gt;
:見た目的には、ミッフィーに酷似している。&lt;br /&gt;
:小学１年生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ミッヒーの両親&lt;br /&gt;
:ミッヒーが出かけたあと、そっと{{エッチ}}をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
OPはなく、EDのみしかない。&amp;lt;br/&amp;gt;最初にEDを歌うことになっていたのが[[B'z]]だったのだが、メンバーに許可なく使用しようとしたので、後から訂正され[[ANAL B'z]]が歌うことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*第一期ED'''ギリギリchop''' 唄:[[B'z]]&lt;br /&gt;
*第二期ED'''Calling''' 唄:[[B'z]]&lt;br /&gt;
*第一期ED'''くそみそテクニック''' 唄:[[ANAL B'z]]&lt;br /&gt;
*第二期ED'''Warning''' 唄:[[ANAL B'z]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連記事 ==&lt;br /&gt;
*[[ミッフィー]]－インスパイヤされているとウワサ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とくみっひー}}&lt;br /&gt;
[[Category:MEGWINTVの番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:兎]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

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		<title>ANAL B'z</title>
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				<updated>2009-03-21T02:42:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: /* シングル */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;margin: 0.5em 0; background-color: #f8f8f8; border: 1px solid #aaa; padding: 3px; font-size: 90%&amp;quot; class=&amp;quot;noprint&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Image:Disambig.svg|left|25px|Disambiguation]]この項目ではロックバンド'''ANAL B'z'''について説明しています。&lt;br /&gt;
*日本のロックバンドでカルト宗教団体とも噂される'''B'z'''については'''[[B'z]]'''をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''ANAL B'z'''（'''アナルビーズ'''）は、[[MATSUMOTO]]、[[INABA]]の日系アメリカ人の2人で構成される[[日本]]のロックユニットである。通称'''B'z'''。。[[Image:A-b'z.JPG|thumb|[[ANAL B'z]]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:abe.jpg]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア|ANAL B'z|性具}}&lt;br /&gt;
==概念==&lt;br /&gt;
ANAL B'zは[[ビーイング]]系の音楽レーベルに所属する、MATSUMOTO（ギター）とINABA（ボーカル）が始めたユニットである。正式なユニット名はANAL B'zであるが、「ANAL B'zでは下品だ」という理由で、地上波のテレビやラジオ等では「B'z」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユニット名から連想される通り、彼らの曲には[[アナル]]にまつわる歌詞が多い。&lt;br /&gt;
結成前にはANAL A'z（アナルエイズ）というユニット名が最有力だったが、「同性愛者に受けイレられたい」という[[INABA]]の強い希望から、現在の名称に決まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
※がついているものは、ロード関連楽曲である。&lt;br /&gt;
#[[刑事を犯れ (ANAL B'z)]]／あそこも濡れるナンバー 〜Fate/stay night〜（1988年9月21日）&lt;br /&gt;
#[[やりすぎたイタズラ (ANAL B'z)]]/SEIBU SHINJUKU LINE（1989年5月21日）&lt;br /&gt;
#[[薔薇族かくれんぼ]]/BOYS-GO-LOUND（1990年2月21日）&lt;br /&gt;
#男狩り/BAR THERE（1990年5月25日）&lt;br /&gt;
#ひとつの青春が終わった/ホモのANAL DEVIL（1990年6月13日）&lt;br /&gt;
#地獄の使者たち/Easy Gay!EASY Sex!（1990年10月3日）&lt;br /&gt;
#教育実習生絶頂す/愛しい男よGood Night…（1990年10月24日）&lt;br /&gt;
#夏色転校生/BOYS NAVIGATION／Please'90 -菊穴の快楽- (1991年3月27日）&lt;br /&gt;
#宿直室を襲え!!／ANAL（1991年10月30日）&lt;br /&gt;
#快楽の罠／ANALWIN'（1992年5月27日）&lt;br /&gt;
#死のロンド -オオカミと羊-／ERO（1992年10月7日）&lt;br /&gt;
#ロード（1993年1月21日）※&lt;br /&gt;
#愛のままにわがままに僕はアナルがあったら入りたい／キレイなブラじゃなくても（1993年3月17日）&lt;br /&gt;
#素マタのゲイ／君にニャンニャン（1993年6月2日）&lt;br /&gt;
#ロード〜第二章（1994年1月1日）※&lt;br /&gt;
#裏切り／Don't Rape Me（1994年2月9日）&lt;br /&gt;
#男新次はつっ走る/HOTEL（1994年11月21日）&lt;br /&gt;
#ロード〜第三章／（1995年1月1日）※&lt;br /&gt;
#ぼくらのスゴイやつ／兄貴にド・キ・ド・キ（1995年5月31日）&lt;br /&gt;
#兄貴が好きなんだ!/Anal rape me,I anal rape you.（1995年7月7日）&lt;br /&gt;
#BOYS LOVE PHANTOM／ワクワクBOY（1995年10月11日）&lt;br /&gt;
#ロード〜第四章（1996年2月12日）※&lt;br /&gt;
#ハレンチ教師（1996年3月6日）&lt;br /&gt;
#真夜中のノック／Anal Fuck Sex!!!（1996年5月15日）&lt;br /&gt;
#ちび薔薇行進曲／ANALBALL（1997年3月5日）&lt;br /&gt;
#届くことのない手紙−ロード〜第五章−（1997年6月20日）※&lt;br /&gt;
#華麗なる復讐／Warning(1997年7月9日）&lt;br /&gt;
#俺のオナニータイム/Gays!Gays!（1997年10月8日）&lt;br /&gt;
#美しき野獣/さまよえる白い弾丸（1998年4月8日）&lt;br /&gt;
#湯けむりの中で／HOMO（1998年7月8日）&lt;br /&gt;
#くそみそテクニック/ギリギリANAL（1999年6月9日）&lt;br /&gt;
#ロード・上巻（2000年1月21日）※&lt;br /&gt;
#俺がいちばんセクシー／今夜菊の見える恥丘で（2000年2月9日）&lt;br /&gt;
#疾走する獣たち（2000年5月24日）&lt;br /&gt;
#僕の性活論（2000年7月12日）&lt;br /&gt;
#BOY+愛2（2000年10月4日）&lt;br /&gt;
#ultra gay/ゲイバーよ2001!!/FUCK MAN（2001年3月14日）&lt;br /&gt;
#ロード・下巻（2001年5月21日）※&lt;br /&gt;
#荒野の果て/ANAL GOLD（2001年8月8日）&lt;br /&gt;
#熱きライダーたち (2002年6月5日）&lt;br /&gt;
#男の約束/IT'S GAYTIME（2003年3月26日）&lt;br /&gt;
#男たちの夏/野生のGAY（2003年7月16日）&lt;br /&gt;
#絆/HANZAI（2004年5月5日）&lt;br /&gt;
#オランダ人の妻達よ/ANALGOT（2004年9月1日）&lt;br /&gt;
#ロード／ロード〜第二章（2004年12月22日）※&lt;br /&gt;
#マゾの快感/穴のバクダン（2005年3月9日）&lt;br /&gt;
#海から来た男/尻穴にOCEAN（2005年8月10日）&lt;br /&gt;
#ANAL FACE/ノンケの衝動（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#僧衣を脱ぐ日/ANAL SPLASH！（2006年6月27日）&lt;br /&gt;
#尻穴に唾／永遠のアナル（2007年5月9日・『'''[[恋姫無双|恋姫†無双 〜ドキッ☆乙女だらけの三国志演義〜]]'''エンディングテーマ』）&lt;br /&gt;
#跪いて俺のしゃぶれよ（2007年6月13日・[[BL]]ゲーム『'''[[堅物王子]]'''』主題歌）&lt;br /&gt;
#SUPER UHO SONG/ここから濃厚なホモスレとなります！（2007年10月3日）&lt;br /&gt;
#ANAL - オケツノフェイス -（2008年4月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未発表曲 ===&lt;br /&gt;
*FOR YOUR *(ANAL) - ANAL（全日本肛腔）のキャンペーンソング&lt;br /&gt;
*KIZUNA - 絆とは別の作品&lt;br /&gt;
*義父&lt;br /&gt;
*ショーボーイ&lt;br /&gt;
*遍愛-疾走する獣たちPART2- - 疾走する獣たちの続編となる曲でライブのみ披露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外シングル　===&lt;br /&gt;
*USAver（アメリカ合衆国・カナダ）、EUROPEver（EU）、AUSTRALIAver（オーストラリア・ニュージーランド）の三種類発売&lt;br /&gt;
#Around　The World Of Anal Aids -（Aids普及キャンペーンソング。全部英語詞USAver．EUver．AUSver.三種類シングル）ランキング（USA２位、EU７位、AUS６位）売り上げ（USA２３０万、EU１４６万、AUS１３７万、累計５１３万）&lt;br /&gt;
#Only Gay X'mas（全部英語詞USAver．EUver．AUSver.三種類シングル）ランキング（USA１５位、EU４０位、AUS７８位）売り上げ（USA６９万、EU２０万、AUS５万、累計９４万）&lt;br /&gt;
#Brack Death Devil～AIDS　Virus～（ハリウッド映画THE　AIDS　PNIC（邦題　全米エイズパニック）の主題歌。全部英語詞USAver．EUver．AUSver.三種類シングル）ランキング（USA３位、EU８０位、AUS５位）売り上げ（USA１８０万、EU５万、AUS９０万、累計２７５万）&lt;br /&gt;
#Homo　Panic　in NY （ドラマ ニューヨークのハッテン場の中での主題歌。全部英語詞USAver．EUver．AUSver.三種類シングル）ランキング（USA５位、EU８位、AUS２位）売り上げ（USA１４０万、EU１１０万、AUS１２０万、累計３７０万）&lt;br /&gt;
#Anal　Fuck Homo In The REST ROOM（ドラマ ロサンゼルスのいい男主題歌。全部英語詞USAver．EUver．AUSver.三種類シングル）ランキング（USA９位、EU３７位、AUS２６位）売り上げ（USA１０１万、EU６０万、AUS２５万、累計１８６万）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オリジナルアルバム==&lt;br /&gt;
#ANAL B'z(1998年9月21日)&lt;br /&gt;
#OFF THE FUCK(1989年5月21日)&lt;br /&gt;
#BREAK PENIS(1990年2月21日)&lt;br /&gt;
#WHISKY(1990年11月7日)&lt;br /&gt;
#IN THE ANAL(1991年11月27日)&lt;br /&gt;
#FUN(1992年10月28日)&lt;br /&gt;
#The 7th Anals(1994年3月2日)&lt;br /&gt;
#LOOTION(1995年11月22日)&lt;br /&gt;
#SALVAGE(1997年11月19日)&lt;br /&gt;
#Brotherfuck(1999年7月14日)&lt;br /&gt;
#ELEVATOR(2000年12月6日)&lt;br /&gt;
#GLASSLAND(2002年7月3日)&lt;br /&gt;
#BIG MONSTER(2003年9月17日)&lt;br /&gt;
#THE TOILET(2005年4月6日)&lt;br /&gt;
#MONSTERPENIS(2006年6月28日)&lt;br /&gt;
#FUCKTION(2007年12月5日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ベストアルバム==&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The Best &amp;quot;Please&amp;quot;(1998年5月20日)&lt;br /&gt;
#ANAL B'Z The Best &amp;quot;Trance&amp;quot;(1998年9月20日)&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The &amp;quot;MixJuice&amp;quot;(2000年2月23日)&lt;br /&gt;
#The Gaysongs 〜Love &amp;amp; ANAL B'z〜(2002年12月11日)&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The Best &amp;quot;Please II&amp;quot;(2005年11月30日)&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The Best &amp;quot;ULTRA Please&amp;quot;(2008年6月18日)&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The Best &amp;quot;ULTRA Trance&amp;quot;(2008年9月17日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==海外版ベストアルバム（洋楽ベストアルバム）==&lt;br /&gt;
*全部歌詞は英語&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The Best &amp;quot;Please&amp;quot; IN USA(1998年5月20日)　欧米豪限定1stシングルAround　The World Of Anal Aidsと海外版ボーナストラックForget Me Feel Anal収録&lt;br /&gt;
#ANAL B'Z The Best &amp;quot;Trance&amp;quot;IN　USA(1998年9月20日)　欧米豪2ndシングルOnly Gay X'mas海外版ボーナストラックWhat　So Gay?収録&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The &amp;quot;MixJuice&amp;quot;IN WORLD(2000年2月23日)　海外版ボーナストラックHONEY　HOT　GAYBAAAAA収録　&lt;br /&gt;
#The Gaysongs 〜Love &amp;amp; ANAL B'z〜IN WORLD（2002年12月11日)　　海外版ボーナストラックTHE GAY　SONG収録　　&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The Best &amp;quot;Please II&amp;quot;IN WORLD(2005年11月30日)　欧米豪3rdシングルBrack Death Devil～AIDS　Virus～海外版ボーナストラックGRAUND　SEX　OUT収録　&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The Best &amp;quot;ULTRA Please&amp;quot;IN WORLD(2008年6月18日)　欧米豪4thシングルHomo　Panic　in NY 海外版ボーナストラックShit　Miso　Technique収録　&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The Best &amp;quot;ULTRA Trance&amp;quot;IN WORLD(2008年9月17日)　欧米豪5thシングルAnal　Fuck Homo In The REST ROOM海外版限定ボーナストラックGAYS　BARENTAIN　DAY収録&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==代表曲==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ロード&lt;br /&gt;
:恋人を突然の交通事故で失った男性の、恋人のアナルが忘れられない哀しみを歌った、実話を元にした楽曲である。全部で13章あり、累計では300万枚以上を売り上げた。&lt;br /&gt;
*愛のままにわがままに僕はアナルがあったら入りたい&lt;br /&gt;
:ダブルミリオン達成。&lt;br /&gt;
*BOYS LOVEPHANTOM&lt;br /&gt;
:いらないANAL捨ててしまおう！ANAL探しさ迷うMY PENIS！！&lt;br /&gt;
*HOMO/湯けむりの中で&lt;br /&gt;
:ボーカルが[[156]]のバンドの[[HONEY]]と同時期に発売され、シングル週間○リコンチャートを争った曲。シングルCDの初動売り上げが初登場１位になり[[HONEY]]に勝ちシングルチャートを征した。&lt;br /&gt;
*[[くそみそテクニック　（ANAL B'z）]]&lt;br /&gt;
:[[アニメ]][[くそみそテクニック]]の主題歌。&lt;br /&gt;
*ultra gay&lt;br /&gt;
:ウルトラゲイ！ハァイ！で有名。&lt;br /&gt;
*ANAL FACE&lt;br /&gt;
:KAT-TUNのデビューシングル[[Real Face]]とはたぶん別の曲。&lt;br /&gt;
*海から来た男&lt;br /&gt;
:2005年に50万枚以上売り上げた。ドラマ「海姦」の主題歌でバラードナンバー。&lt;br /&gt;
*ANAL-ｵｹﾂﾉﾌｪｲｽ-&lt;br /&gt;
:ｵｰｹｰﾂｰﾉｰﾌｪｲｽ!せめてあなたの中でーはー、フメツの穴になっていたーい!&lt;br /&gt;
*Around　The World Of Anal Aids&lt;br /&gt;
:初の海外デビューシングル。Aids普及キャンペーンソングで全部英語詞で全世界で累計５１３万を売り上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連事項==&lt;br /&gt;
1995年に某同人サークルから発売されたANAL B'zに関する[[同人誌]][[BOYS　LOVE PHANTOM～ボーイズ ラブの幻～]]（INABA×MATSUMOTOのカップリング本）は、日本中の反響を呼び（[[腐女子]]を中心に）、同人誌では異例となる186万枚（冊）以上の大ヒットになった。このことからもANAL B'zの人気ぶりがわかる。現在の[[やおい]]ブームはこれが発端とされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、影響を受けたファンがアナルビーズを使用したところ腸内洗浄が不十分で引き抜いた際に一片の糞便がついていた事に「歌詞とは違う」「裏切られた」と批判の声が集まったが、&lt;br /&gt;
後に歌われた[[俺のオナニータイム]]が過程を詳細に歌っていたことでファンの不満を解消しただけでなく、歌詞カードをHow to本として利用するのが一般的になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連記事==&lt;br /&gt;
*[[恋姫無双]]&lt;br /&gt;
*[[B'z (コピーバンド)]]&lt;br /&gt;
*[[SMAP]]&lt;br /&gt;
*[[岡山]]&lt;br /&gt;
*[[サザンオールスターズ]]&lt;br /&gt;
*[[全日本肛腔]]-キャンペーンソングの楽曲提供&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]-所属事務所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{狂気}}&lt;br /&gt;
{{historical}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あなるひーす}}&lt;br /&gt;
[[Category:カルト]]&lt;br /&gt;
[[Category:音楽]]&lt;br /&gt;
[[Category:バンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人]]&lt;br /&gt;
[[Category:狂気]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の文化]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:スカトロ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=ANAL_B%27z&amp;diff=48123</id>
		<title>ANAL B'z</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=ANAL_B%27z&amp;diff=48123"/>
				<updated>2009-03-21T02:41:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;margin: 0.5em 0; background-color: #f8f8f8; border: 1px solid #aaa; padding: 3px; font-size: 90%&amp;quot; class=&amp;quot;noprint&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Image:Disambig.svg|left|25px|Disambiguation]]この項目ではロックバンド'''ANAL B'z'''について説明しています。&lt;br /&gt;
*日本のロックバンドでカルト宗教団体とも噂される'''B'z'''については'''[[B'z]]'''をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''ANAL B'z'''（'''アナルビーズ'''）は、[[MATSUMOTO]]、[[INABA]]の日系アメリカ人の2人で構成される[[日本]]のロックユニットである。通称'''B'z'''。。[[Image:A-b'z.JPG|thumb|[[ANAL B'z]]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:abe.jpg]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア|ANAL B'z|性具}}&lt;br /&gt;
==概念==&lt;br /&gt;
ANAL B'zは[[ビーイング]]系の音楽レーベルに所属する、MATSUMOTO（ギター）とINABA（ボーカル）が始めたユニットである。正式なユニット名はANAL B'zであるが、「ANAL B'zでは下品だ」という理由で、地上波のテレビやラジオ等では「B'z」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユニット名から連想される通り、彼らの曲には[[アナル]]にまつわる歌詞が多い。&lt;br /&gt;
結成前にはANAL A'z（アナルエイズ）というユニット名が最有力だったが、「同性愛者に受けイレられたい」という[[INABA]]の強い希望から、現在の名称に決まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ディスコグラフィ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
※がついているものは、ロード関連楽曲である。&lt;br /&gt;
#[[刑事を犯れ]]／あそこも濡れるナンバー 〜Fate/stay night〜（1988年9月21日）&lt;br /&gt;
#[[やりすぎたイタズラ]]/SEIBU SHINJUKU LINE（1989年5月21日）&lt;br /&gt;
#[[薔薇族かくれんぼ]]/BOYS-GO-LOUND（1990年2月21日）&lt;br /&gt;
#男狩り/BAR THERE（1990年5月25日）&lt;br /&gt;
#ひとつの青春が終わった/ホモのANAL DEVIL（1990年6月13日）&lt;br /&gt;
#地獄の使者たち/Easy Gay!EASY Sex!（1990年10月3日）&lt;br /&gt;
#教育実習生絶頂す/愛しい男よGood Night…（1990年10月24日）&lt;br /&gt;
#夏色転校生/BOYS NAVIGATION／Please'90 -菊穴の快楽- (1991年3月27日）&lt;br /&gt;
#宿直室を襲え!!／ANAL（1991年10月30日）&lt;br /&gt;
#快楽の罠／ANALWIN'（1992年5月27日）&lt;br /&gt;
#死のロンド -オオカミと羊-／ERO（1992年10月7日）&lt;br /&gt;
#ロード（1993年1月21日）※&lt;br /&gt;
#愛のままにわがままに僕はアナルがあったら入りたい／キレイなブラじゃなくても（1993年3月17日）&lt;br /&gt;
#素マタのゲイ／君にニャンニャン（1993年6月2日）&lt;br /&gt;
#ロード〜第二章（1994年1月1日）※&lt;br /&gt;
#裏切り／Don't Rape Me（1994年2月9日）&lt;br /&gt;
#男新次はつっ走る/HOTEL（1994年11月21日）&lt;br /&gt;
#ロード〜第三章／（1995年1月1日）※&lt;br /&gt;
#ぼくらのスゴイやつ／兄貴にド・キ・ド・キ（1995年5月31日）&lt;br /&gt;
#兄貴が好きなんだ!/Anal rape me,I anal rape you.（1995年7月7日）&lt;br /&gt;
#BOYS LOVE PHANTOM／ワクワクBOY（1995年10月11日）&lt;br /&gt;
#ロード〜第四章（1996年2月12日）※&lt;br /&gt;
#ハレンチ教師（1996年3月6日）&lt;br /&gt;
#真夜中のノック／Anal Fuck Sex!!!（1996年5月15日）&lt;br /&gt;
#ちび薔薇行進曲／ANALBALL（1997年3月5日）&lt;br /&gt;
#届くことのない手紙−ロード〜第五章−（1997年6月20日）※&lt;br /&gt;
#華麗なる復讐／Warning(1997年7月9日）&lt;br /&gt;
#俺のオナニータイム/Gays!Gays!（1997年10月8日）&lt;br /&gt;
#美しき野獣/さまよえる白い弾丸（1998年4月8日）&lt;br /&gt;
#湯けむりの中で／HOMO（1998年7月8日）&lt;br /&gt;
#くそみそテクニック/ギリギリANAL（1999年6月9日）&lt;br /&gt;
#ロード・上巻（2000年1月21日）※&lt;br /&gt;
#俺がいちばんセクシー／今夜菊の見える恥丘で（2000年2月9日）&lt;br /&gt;
#疾走する獣たち（2000年5月24日）&lt;br /&gt;
#僕の性活論（2000年7月12日）&lt;br /&gt;
#BOY+愛2（2000年10月4日）&lt;br /&gt;
#ultra gay/ゲイバーよ2001!!/FUCK MAN（2001年3月14日）&lt;br /&gt;
#ロード・下巻（2001年5月21日）※&lt;br /&gt;
#荒野の果て/ANAL GOLD（2001年8月8日）&lt;br /&gt;
#熱きライダーたち (2002年6月5日）&lt;br /&gt;
#男の約束/IT'S GAYTIME（2003年3月26日）&lt;br /&gt;
#男たちの夏/野生のGAY（2003年7月16日）&lt;br /&gt;
#絆/HANZAI（2004年5月5日）&lt;br /&gt;
#オランダ人の妻達よ/ANALGOT（2004年9月1日）&lt;br /&gt;
#ロード／ロード〜第二章（2004年12月22日）※&lt;br /&gt;
#マゾの快感/穴のバクダン（2005年3月9日）&lt;br /&gt;
#海から来た男/尻穴にOCEAN（2005年8月10日）&lt;br /&gt;
#ANAL FACE/ノンケの衝動（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#僧衣を脱ぐ日/ANAL SPLASH！（2006年6月27日）&lt;br /&gt;
#尻穴に唾／永遠のアナル（2007年5月9日・『'''[[恋姫無双|恋姫†無双 〜ドキッ☆乙女だらけの三国志演義〜]]'''エンディングテーマ』）&lt;br /&gt;
#跪いて俺のしゃぶれよ（2007年6月13日・[[BL]]ゲーム『'''[[堅物王子]]'''』主題歌）&lt;br /&gt;
#SUPER UHO SONG/ここから濃厚なホモスレとなります！（2007年10月3日）&lt;br /&gt;
#ANAL - オケツノフェイス -（2008年4月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未発表曲 ===&lt;br /&gt;
*FOR YOUR *(ANAL) - ANAL（全日本肛腔）のキャンペーンソング&lt;br /&gt;
*KIZUNA - 絆とは別の作品&lt;br /&gt;
*義父&lt;br /&gt;
*ショーボーイ&lt;br /&gt;
*遍愛-疾走する獣たちPART2- - 疾走する獣たちの続編となる曲でライブのみ披露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外シングル　===&lt;br /&gt;
*USAver（アメリカ合衆国・カナダ）、EUROPEver（EU）、AUSTRALIAver（オーストラリア・ニュージーランド）の三種類発売&lt;br /&gt;
#Around　The World Of Anal Aids -（Aids普及キャンペーンソング。全部英語詞USAver．EUver．AUSver.三種類シングル）ランキング（USA２位、EU７位、AUS６位）売り上げ（USA２３０万、EU１４６万、AUS１３７万、累計５１３万）&lt;br /&gt;
#Only Gay X'mas（全部英語詞USAver．EUver．AUSver.三種類シングル）ランキング（USA１５位、EU４０位、AUS７８位）売り上げ（USA６９万、EU２０万、AUS５万、累計９４万）&lt;br /&gt;
#Brack Death Devil～AIDS　Virus～（ハリウッド映画THE　AIDS　PNIC（邦題　全米エイズパニック）の主題歌。全部英語詞USAver．EUver．AUSver.三種類シングル）ランキング（USA３位、EU８０位、AUS５位）売り上げ（USA１８０万、EU５万、AUS９０万、累計２７５万）&lt;br /&gt;
#Homo　Panic　in NY （ドラマ ニューヨークのハッテン場の中での主題歌。全部英語詞USAver．EUver．AUSver.三種類シングル）ランキング（USA５位、EU８位、AUS２位）売り上げ（USA１４０万、EU１１０万、AUS１２０万、累計３７０万）&lt;br /&gt;
#Anal　Fuck Homo In The REST ROOM（ドラマ ロサンゼルスのいい男主題歌。全部英語詞USAver．EUver．AUSver.三種類シングル）ランキング（USA９位、EU３７位、AUS２６位）売り上げ（USA１０１万、EU６０万、AUS２５万、累計１８６万）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オリジナルアルバム==&lt;br /&gt;
#ANAL B'z(1998年9月21日)&lt;br /&gt;
#OFF THE FUCK(1989年5月21日)&lt;br /&gt;
#BREAK PENIS(1990年2月21日)&lt;br /&gt;
#WHISKY(1990年11月7日)&lt;br /&gt;
#IN THE ANAL(1991年11月27日)&lt;br /&gt;
#FUN(1992年10月28日)&lt;br /&gt;
#The 7th Anals(1994年3月2日)&lt;br /&gt;
#LOOTION(1995年11月22日)&lt;br /&gt;
#SALVAGE(1997年11月19日)&lt;br /&gt;
#Brotherfuck(1999年7月14日)&lt;br /&gt;
#ELEVATOR(2000年12月6日)&lt;br /&gt;
#GLASSLAND(2002年7月3日)&lt;br /&gt;
#BIG MONSTER(2003年9月17日)&lt;br /&gt;
#THE TOILET(2005年4月6日)&lt;br /&gt;
#MONSTERPENIS(2006年6月28日)&lt;br /&gt;
#FUCKTION(2007年12月5日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ベストアルバム==&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The Best &amp;quot;Please&amp;quot;(1998年5月20日)&lt;br /&gt;
#ANAL B'Z The Best &amp;quot;Trance&amp;quot;(1998年9月20日)&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The &amp;quot;MixJuice&amp;quot;(2000年2月23日)&lt;br /&gt;
#The Gaysongs 〜Love &amp;amp; ANAL B'z〜(2002年12月11日)&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The Best &amp;quot;Please II&amp;quot;(2005年11月30日)&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The Best &amp;quot;ULTRA Please&amp;quot;(2008年6月18日)&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The Best &amp;quot;ULTRA Trance&amp;quot;(2008年9月17日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==海外版ベストアルバム（洋楽ベストアルバム）==&lt;br /&gt;
*全部歌詞は英語&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The Best &amp;quot;Please&amp;quot; IN USA(1998年5月20日)　欧米豪限定1stシングルAround　The World Of Anal Aidsと海外版ボーナストラックForget Me Feel Anal収録&lt;br /&gt;
#ANAL B'Z The Best &amp;quot;Trance&amp;quot;IN　USA(1998年9月20日)　欧米豪2ndシングルOnly Gay X'mas海外版ボーナストラックWhat　So Gay?収録&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The &amp;quot;MixJuice&amp;quot;IN WORLD(2000年2月23日)　海外版ボーナストラックHONEY　HOT　GAYBAAAAA収録　&lt;br /&gt;
#The Gaysongs 〜Love &amp;amp; ANAL B'z〜IN WORLD（2002年12月11日)　　海外版ボーナストラックTHE GAY　SONG収録　　&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The Best &amp;quot;Please II&amp;quot;IN WORLD(2005年11月30日)　欧米豪3rdシングルBrack Death Devil～AIDS　Virus～海外版ボーナストラックGRAUND　SEX　OUT収録　&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The Best &amp;quot;ULTRA Please&amp;quot;IN WORLD(2008年6月18日)　欧米豪4thシングルHomo　Panic　in NY 海外版ボーナストラックShit　Miso　Technique収録　&lt;br /&gt;
#ANAL B'z The Best &amp;quot;ULTRA Trance&amp;quot;IN WORLD(2008年9月17日)　欧米豪5thシングルAnal　Fuck Homo In The REST ROOM海外版限定ボーナストラックGAYS　BARENTAIN　DAY収録&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==代表曲==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ロード&lt;br /&gt;
:恋人を突然の交通事故で失った男性の、恋人のアナルが忘れられない哀しみを歌った、実話を元にした楽曲である。全部で13章あり、累計では300万枚以上を売り上げた。&lt;br /&gt;
*愛のままにわがままに僕はアナルがあったら入りたい&lt;br /&gt;
:ダブルミリオン達成。&lt;br /&gt;
*BOYS LOVEPHANTOM&lt;br /&gt;
:いらないANAL捨ててしまおう！ANAL探しさ迷うMY PENIS！！&lt;br /&gt;
*HOMO/湯けむりの中で&lt;br /&gt;
:ボーカルが[[156]]のバンドの[[HONEY]]と同時期に発売され、シングル週間○リコンチャートを争った曲。シングルCDの初動売り上げが初登場１位になり[[HONEY]]に勝ちシングルチャートを征した。&lt;br /&gt;
*[[くそみそテクニック　（ANAL B'z）]]&lt;br /&gt;
:[[アニメ]][[くそみそテクニック]]の主題歌。&lt;br /&gt;
*ultra gay&lt;br /&gt;
:ウルトラゲイ！ハァイ！で有名。&lt;br /&gt;
*ANAL FACE&lt;br /&gt;
:KAT-TUNのデビューシングル[[Real Face]]とはたぶん別の曲。&lt;br /&gt;
*海から来た男&lt;br /&gt;
:2005年に50万枚以上売り上げた。ドラマ「海姦」の主題歌でバラードナンバー。&lt;br /&gt;
*ANAL-ｵｹﾂﾉﾌｪｲｽ-&lt;br /&gt;
:ｵｰｹｰﾂｰﾉｰﾌｪｲｽ!せめてあなたの中でーはー、フメツの穴になっていたーい!&lt;br /&gt;
*Around　The World Of Anal Aids&lt;br /&gt;
:初の海外デビューシングル。Aids普及キャンペーンソングで全部英語詞で全世界で累計５１３万を売り上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連事項==&lt;br /&gt;
1995年に某同人サークルから発売されたANAL B'zに関する[[同人誌]][[BOYS　LOVE PHANTOM～ボーイズ ラブの幻～]]（INABA×MATSUMOTOのカップリング本）は、日本中の反響を呼び（[[腐女子]]を中心に）、同人誌では異例となる186万枚（冊）以上の大ヒットになった。このことからもANAL B'zの人気ぶりがわかる。現在の[[やおい]]ブームはこれが発端とされる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、影響を受けたファンがアナルビーズを使用したところ腸内洗浄が不十分で引き抜いた際に一片の糞便がついていた事に「歌詞とは違う」「裏切られた」と批判の声が集まったが、&lt;br /&gt;
後に歌われた[[俺のオナニータイム]]が過程を詳細に歌っていたことでファンの不満を解消しただけでなく、歌詞カードをHow to本として利用するのが一般的になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連記事==&lt;br /&gt;
*[[恋姫無双]]&lt;br /&gt;
*[[B'z (コピーバンド)]]&lt;br /&gt;
*[[SMAP]]&lt;br /&gt;
*[[岡山]]&lt;br /&gt;
*[[サザンオールスターズ]]&lt;br /&gt;
*[[全日本肛腔]]-キャンペーンソングの楽曲提供&lt;br /&gt;
*[[ビーイング]]-所属事務所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{狂気}}&lt;br /&gt;
{{historical}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あなるひーす}}&lt;br /&gt;
[[Category:カルト]]&lt;br /&gt;
[[Category:音楽]]&lt;br /&gt;
[[Category:バンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人]]&lt;br /&gt;
[[Category:狂気]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の文化]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:スカトロ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=2%E4%BA%BA%E3%81%AE%E6%84%9B%EF%BD%9E%E6%95%B5%E3%82%82%E5%91%B3%E6%96%B9%E3%82%82%E3%81%84%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%EF%BD%9E&amp;diff=48119</id>
		<title>2人の愛～敵も味方もいらない～</title>
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				<updated>2009-03-21T01:35:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: /* スタッフ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|[[デースケ]]の漫画作品|それを原作とするキグルミ映画|仮面ライダーゼニガメ～２人の愛は止まらない～|それを原作とするヒーローアニメ|仮面ライダーゼニガメ|それを原作とする劇場版映画|劇場版仮面ライダーゼニガメ～水鉄砲から愛を込めて～}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2人の愛～敵も味方もいらない～'''(ふたり - あい てき - みかた - )とは、人気漫画家[[デースケ]]の漫画作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
昔解散したはずのロケット団と戦う小学3年生の話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[2人の愛～敵も味方もいらない～の登場人物]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
*キグルミ映画[[仮面ライダー～２人の愛は止まらない～]]]のOPは、[[ドナルド･マクドナルド]]の'''めざせ！ハンバーガーマスター'''であり、EDは、[[平井堅]]の'''POP STAR'''である。&lt;br /&gt;
*ヒーローアニメ[[仮面ライダーゼニガメ]]のOPは、銭賀亀助役の[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]の'''ゼニガメラップ'''であり、EDは、'''ゼニガメさん'''である。&lt;br /&gt;
*劇場版映画 [[劇場版仮面ライダーゼニガメ～水鉄砲から愛を込めて～]]のOPは、ジャズミュージシャンとして知られる[[とたけけ]]の'''ゆけ！けけライダー'''であり、また、EDは、人気音楽グループ[[EXILE]]の'''道'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*監督･原作･企画:[[デースケ]]「2人の愛～敵も味方もいらない～」&amp;lt;ref&amp;gt;彼は漫画家を夢見ており、まだ幼い(今も幼いが、幼稚園児の頃)頃描いていたものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*メイク:ハルカ&lt;br /&gt;
*衣装:ミミロル&lt;br /&gt;
*撮影:カスミ･ヒカリ&lt;br /&gt;
*撮影協力:サトシ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;なぜ[[ポケットモンスター|ポケモン]]のスタッフではないのかは不明&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
*[[仮面ライダーゼニガメ～２人の愛は止まらない～]]&lt;br /&gt;
**キグルミ映画&lt;br /&gt;
**銭賀亀助／仮面ライダーゼニガメ(声:愛河里花子)&lt;br /&gt;
**節木聡介／仮面ライダーフシギソウ(声：川上とも子)&lt;br /&gt;
**一陰太郎／仮面ライダーヒトカゲ(声:三木眞一郎？)&lt;br /&gt;
**地粉理田(声:ゆかな)&lt;br /&gt;
**ボスの手下(ニャース(声:犬山イヌコ（旧名：犬山犬子）)･リザードン(声:三木眞一郎)･エイパム(声:小桜エツ子))&lt;br /&gt;
**主題歌:めざせ！ハンバーガーマスター 唄:[[ドナルド･マクドナルド]]&lt;br /&gt;
**挿入歌:真夏の果実 唄:[[サザンオールスターズ]]&lt;br /&gt;
**エンディングテーマ:POP STAR 唄:[[平井堅]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[仮面ライダーゼニガメ (ヒーローアニメ)|仮面ライダーゼニガメ]]&lt;br /&gt;
**ヒーローアニメ&lt;br /&gt;
**銭賀亀助／仮面ライダーゼニガメ(役:ゼニガメ)&lt;br /&gt;
**節木聡介／仮面ライダーフシギソウ(役:フシギソウ)&lt;br /&gt;
**一陰太郎／仮面ライダーヒトカゲ(役:ヒトカゲ)&lt;br /&gt;
**銭賀高志(役:ルカリオ)&lt;br /&gt;
**銭賀凛香(役:プリン)&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版映画では、[[チコリータ]]が演じている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**地粉理田(役:チコリータ)&lt;br /&gt;
**ボスの手下(役:ニャース･リザードン･エイパム)&lt;br /&gt;
**第1期OP:真っ赤なアフロ 唄:[[ドナルド･マクドナルド]]&lt;br /&gt;
**第1期ED:とーてつもなっく～ 唄:[[うちの3姉妹|フー]]&lt;br /&gt;
**第2期OP:ゼニガメラップ 唄:[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]&lt;br /&gt;
**第2期ED:ゼニガメさん 唄:[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]&lt;br /&gt;
**挿入歌(第1期):SUPER SHINE 唄:[[EXILE]]&lt;br /&gt;
**挿入歌(第2期):けけボッサ 唄:[[とたけけ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*劇場版映画 [[劇場版仮面ライダーゼニガメ～水鉄砲から愛を込めて～]]&lt;br /&gt;
**実写映画&amp;lt;ref&amp;gt;ロケット団のボスのみ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**銭賀亀助／仮面ライダーゼニガメ(役:ゼニガメ)&lt;br /&gt;
**節木聡介／仮面ライダーフシギソウ(役:フシギソウ)&lt;br /&gt;
**一陰太郎／仮面ライダーヒトカゲ(役:ヒトカゲ)&lt;br /&gt;
**銭賀高志(役:ルカリオ)&lt;br /&gt;
**銭賀凛香(役:ベイリーブ)&lt;br /&gt;
**地粉理田(役:チコリータ)&lt;br /&gt;
**ロケット団のボス(役:松岡修造)&amp;lt;ref&amp;gt;本当は、ロケット団のボスが演じることとなっていたが却下され、そっくり(見た目)の[[松岡修造]]が演じることになった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**ボスの手下(役:ニャース･リザードン･エイパム)&lt;br /&gt;
**主題歌:ゆけ！けけライダー 唄:[[とたけけ]]&lt;br /&gt;
**エンディングテーマ:道 唄:[[EXILE]]&amp;lt;ref&amp;gt;彼らにとって、2回目である。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[デースケ]]－仮面ライダーゼニガメの監督･原作･企画をした人物&lt;br /&gt;
*[[ギャグマンガ日和|増田こうすけ]]－[[デースケ]]のライバル&lt;br /&gt;
*[[くそみそテクニック]]－インスパイヤされているとウワサ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふたりのあいてきもみかたもいらない}}&lt;br /&gt;
[[Category:仮面ライダー|せにかめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:少年漫画]]&lt;br /&gt;
[[Category:仮面ライダーゼニガメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

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		<title>松岡修造</title>
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				<updated>2009-03-21T01:31:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.114.202.186: /* シングル */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''松岡修造'''（まつおか　しゅうぞう　[[1967年]][[11月6日]] - ）とは[[日本]]の元プロ[[テニス]]プレイヤー兼、[[食いしん坊]]兼、[[カウンセラー]]兼、[[しじみ]]漁師である。また、'''歩く[[ハロゲンヒーター]]'''とも呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
熱い。とにかく熱い。ウザいくらいに熱い。彼が近くにいるだけで周囲の気温が数℃上昇する。少しでも動き出すと数十℃、'''語り出すと数百℃は確実に上昇する'''。そのため彼の熱い気持ち、熱い言葉を真正面から受け止められた人間は歴史上存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またその持ち前の熱さを生かしてテニスを引退後は、カウンセラーとして活躍中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひいおじいちゃんは阪急電鉄・阪急百貨店・阪急阪神東宝グループ、阪急ブレーブス、[[宝塚歌劇団]]を作ったというすごい人。おじいちゃんは[[東宝]]の社長さん。おとうさんも東宝の社長さん（今は会長）。おかあさんは宝ジェンヌ。奥さんは女子アナ。これなんて華麗なる一族？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜか金持ちの御曹司なのに大変に食い意地が張っている。それが奏功し、くいしん坊!万才に出演中。芸は身をたすくって本当だねｗ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年しじみ漁に参入し、それなりに成功した。&lt;br /&gt;
そのときの池の温度はマイナス十度だったが、彼が入った瞬間に温度が急上昇し、池を蒸発しつくしたという伝説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、地球温暖化の原因とまでされていて、社会問題にもなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しじみやハルヒの憂鬱挿入曲「God knows」までを熱く染めてそのCDが５０万枚をを超えるという問題まで起こしている。&lt;br /&gt;
ただ、そのCDを再生したプレーヤーが熱くなり壊れるというクレームが起こる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「バーニング娘。」というユニット(現在は彼一人であるが増える可能性も)を結成し「LOVEマシーン」を歌ったりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#修造えもんのうた&lt;br /&gt;
#あっつく！なれよぉぉぉぉお前&lt;br /&gt;
#Xepher-SHUZO Mix&lt;br /&gt;
#SZ マツオカは本気なのか？&lt;br /&gt;
#まっつおっかにしてあげる&lt;br /&gt;
#お米にしなさいっ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 松岡修造伝説 ==&lt;br /&gt;
*平熱が45℃。&lt;br /&gt;
*太陽から放出される太陽光線を全て吸収してしまうために大気圏外へ赤外線などが放出されず地表面に停滞してしまうため温室効果をもたらしている&lt;br /&gt;
*本気になると計測不能。&lt;br /&gt;
*あまりに熱いため対戦相手、審判、観客に火傷、熱中症患者が続出。&lt;br /&gt;
*恵美子夫人だけは修造に惚れたせいで火傷した。&lt;br /&gt;
*試合中に眠くなると神聖なウィンブルドンだろうと構わず寝る。&lt;br /&gt;
*寝ててもベスト8進出。&lt;br /&gt;
*子供相手のテニス教室でも関係無く熱い。&lt;br /&gt;
*さらにそれだけでは物足りないのでwebでも謎の熱い[[電波]]メッセージを流している。&lt;br /&gt;
*松岡修造公式webサイトを開くだけでパソコンが熱暴走。&lt;br /&gt;
*高級レストランで恵美子夫人との婚約が成立したとき、喜びの余り店内を大きな歓声を上げながら駆けまわった。&lt;br /&gt;
*それでも店内の客たちは修造らを熱く祝福。&lt;br /&gt;
*修造が近くを通りかかるだけで鬱病患者が治った。&lt;br /&gt;
*修造が応援するだけでアウェーがホームになる。&lt;br /&gt;
*相手からすればホームがアウェーに変わる悪夢。&lt;br /&gt;
*修造が発するあまりにも莫大な熱量が[[地球温暖化]]の一因になっている。&lt;br /&gt;
*温暖化による海面上昇の被害が出ている国家（[[マーシャル諸島]]、[[バングラデシュ]]、[[モルディブ]]など）が修造に対して損害賠償の請求をした。&lt;br /&gt;
*[[ゴジラ]]が彼の姿を見て逃げ出したことがある。&lt;br /&gt;
*[[阪急王国]]の王位継承者である。&lt;br /&gt;
*昔を思いラッセーラ。&lt;br /&gt;
*過去の事を思っちゃ駄目だよ。（昔を思いラッセーラに矛盾）&lt;br /&gt;
*しじみがトゥルル。&lt;br /&gt;
*アキラ寝んなよ。&lt;br /&gt;
*こいつの前であきらめてはいけない。&lt;br /&gt;
*地球温暖化の原因である。&lt;br /&gt;
*蟹は食べられないが、しじみは捕獲する。&lt;br /&gt;
*不安になると、あはぁーんする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[テニヌ]]&lt;br /&gt;
*[[アニマル浜口]]&lt;br /&gt;
*[[熱繰椎造]]（あつくる しいぞう） - [[クレヨンしんちゃん]]の登場人物&lt;br /&gt;
*[[阪急王国]]&lt;br /&gt;
*[[世界ラリー選手権]] - 修造が唯一諦めた競技&lt;br /&gt;
*[[パッション屋良]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まつおか しゅうそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:スポーツ選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:テニス]]&lt;br /&gt;
[[Category:全盛期伝説]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.114.202.186</name></author>	</entry>

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