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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>新世紀エヴァンゲリオン</title>
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				<updated>2008-03-31T07:17:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.110.115.133: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''新世紀エヴァンゲリオン'''（しんせいきえヴぁんげりおん）は1995年10月4日 - 1996年3月27日に放映されたTVアニメ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:それなりにヒットした事やマスコミに取り上げられた事もあり、社会的現象を起こした事になっている。&lt;br /&gt;
:作品のいたるところに庵野秀明の好きな少女漫画の影響が見られる。そのため男だけでなく女性も感情移入しやすいキャラが多く、ロボットアニメの中では女性ファンが結構多い方である。むしろ主人公は気弱すぎたり、内面描写が多すぎたりするため、アニメ好きな男性（バトル系好き）はアクションシーンか少女萌えしか見るべき点がない。そのようなタイプの人がよく言うセリフは『途中までは好き』である。&amp;lt;ref&amp;gt;るろうに剣心の作者[[和月伸宏]]も似た発言をしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;(もちろん少数ではあるが最初から最後まで好き、という人もいる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==批評==&lt;br /&gt;
:押井守は『ガンダムか』と思い一話で見るのを止めた。同じく富野も誉めた発言はしていない。&lt;br /&gt;
:安彦良和も中日新聞『アニメ大国の肖像』にて『あれはマジンガー。基本的な物は同じ。貞本義行君の漫画版はモロにそうなっている。さらに貞元君は僕達の世代でマジンガーを作ったらどうなるかと考えたのがエヴァと言っているし。結局色々な設定があって目新しく見えるだけ』という趣旨を述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==実写版==&lt;br /&gt;
:他の日本製ハリウッド実写企画と同じく企画倒れの状態。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
:&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.110.115.133</name></author>	</entry>

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		<title>新世紀エヴァンゲリオン</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;203.110.115.133: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''新世紀エヴァンゲリオン'''（しんせいきえヴぁんげいおん）は995年10月4日 - 1996年3月27日に放映されたTVアニメ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:それなりにヒットした事やマスコミに取り上げられた事もあり、社会的現象を起こした事になっている。&lt;br /&gt;
:作品のいたるところに庵野秀明の好きな少女漫画の影響が見られる。そのため男だけでなく女性も感情移入しやすいキャラが多く、ロボットアニメの中では女性ファンが結構多い方である。むしろ主人公は気弱すぎたり、内面描写が多すぎたりするため、アニメ好きな男性（バトル系好き）はアクションシーンか少女萌えしか見るべき点がない。そのようなタイプの人がよく言うセリフは『途中までは好き』である。(もちろん少数ではあるが最初から最後まで好き、という人もいる)&amp;lt;ref&amp;gt;るろうに剣心の作者[[和月伸宏]]も似た発言をしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==批評==&lt;br /&gt;
:押井守は『ガンダムか』と思い一話で見るのを止めた。同じく富野も誉めた発言はしていない。&lt;br /&gt;
:安彦良和も中日新聞『アニメ大国の肖像』にて『あれはマジンガー。基本的な物は同じ。貞本義行君の漫画版はモロにそうなっている。さらに貞元君は僕達の世代でマジンガーを作ったらどうなるかと考えたのがエヴァと言っているし。結局色々な設定があって目新しく見えるだけ』という趣旨を述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==実写版==&lt;br /&gt;
:他の日本製ハリウッド実写企画と同じく企画倒れの状態。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
:&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.110.115.133</name></author>	</entry>

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		<title>機動戦士ガンダムSEED DESTINY</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;203.110.115.133: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''機動戦士ガンダムSEED DESTINY'''は、TVアニメ。『機動戦士ガンダムSEED』の続編として制作され、2004年10月9日（一部地域は同年10月16日）から2005年10月1日（一部地域は同年10月8日）まで毎日放送をキー局にTBS系列で全50話が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:前回の続編である。しかし前作とは異なりツッコミ要素が削られたのと、前作のように過去の作品を流用したくてもネタが切れだした事もあり、大変地味に終わる。&lt;br /&gt;
:続編が作られていないところから前作より人気が落ちている、または続編を作るメリットがないとスポンサーサイドが判断する理由があったと推察できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:総集編が無駄に多いことも有名である。最終話3話前に総集編をはさんだことはもはや伝説。これは総集編を入れないと物語がわかりづらくなるから途中から見た人への解説、なはずはもちろんなく、単純に脚本家である負債の一人[[両澤千晶]]が非常に遅筆であり、間に合わなかったための穴埋めである。(このことは一部の製作側の人間のコラム、ブログ等でほのめかされた)&lt;br /&gt;
:また人気凋落の原因としては主人公交代劇もその一因であると言われている。主人公ははじめはシン･アスカであったが、両澤の独断かどうかの理由等は不明だが、途中から明らかに前作の主人公であるキラ･ヤマトが主人公以上に出張り始め、自身が完全な正義であるかのように戦場に現れてはかき乱していった。作中で混乱を招くだけだという親友からの叱責すらも無視している。&lt;br /&gt;
:さらにはシンを明らかな悪役にするためにキラに逆恨みさせる、シンを黒幕であるデュランダルの傀儡のような扱いにするなどの手法を使い、結果終盤からはキラが主人公になってしまった。このことは多くの視聴者の混乱を招き、キラサイドのファンやシンのアンチからは歓迎されたが、他の視聴者からは反感を買うこととなってしまう。このことに関しては｢脚本家としてやっていいのか｣｢キラサイドを贔屓しすぎだ｣という批判が募った。&lt;br /&gt;
:さらには笑えないことに終盤の戦闘ではキラサイドは無傷で最新鋭のMSに乗っているシン達に圧勝する。(傷の一つもつけた描写すらない) あまりの展開に終始唖然とした視聴者もいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==パロディ==&lt;br /&gt;
:前作とは異なり、明らかな引用が見られる。しかしセリフが生きるためには舞台や制作側の力量が必要であるため空振りに終わる。ハイネというキャラのパロディは有名な台詞そのまんまだがかなり笑えない出来になっている。&lt;br /&gt;
:そしてパロディとしても笑えないためさらに終わっている。&lt;br /&gt;
:パロディではなくもはやパクリの領域であり、過去のMS(特にファーストからが多い)のオマージュと称して名前までそのままでMSを出した(ザクウォーリア、グフイグナイテッドといった感じ) 放映前から過去のファンからは反感が出ていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==劇場版==&lt;br /&gt;
:2006年5月にガンダムSEEDの劇場版の製作が発表され、A級戦犯の一人福田の監督就任が発表された。&lt;br /&gt;
:しかし2008年現在その情報がまったくといっていいほど明らかにされていない。このことからすでに製作が中止にされている、福田に人望がなく嫁の脚本家しかついていけなくなってスタッフ全員辞めた、などの憶測が広まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Mobile Suit Gundam SEED Destiny]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:機動戦士ガンダムSEED_DESTINY]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.110.115.133</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>機動戦士ガンダムSEED</title>
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				<updated>2008-03-29T06:45:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.110.115.133: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''機動戦士ガンダムSEED'''（きどうせんしがんだむしーど）はTVアニメ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MBS製作により、TBS系列で2002年10月5日から2003年9月27日まで全50話が放送された。またMBS・TBSのみ2003年10月から2004年9月まで再放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続編に[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==前述==&lt;br /&gt;
:『∀ガンダム』を最後のガンダムと目論んだ富野の陰謀を見事破壊した作品である。バイダイの利益と意地をかけたテレビシリーズ。メカのデザインは∀でスタッフの力量で頭角を現し始めた新世代のデザインは放棄されており、商品展開を意識したため旧世代のデザインに戻っており、個々のパーツ毎に過去のロボットアニメのデザインと被るため、古臭く、ダサいデザインが目立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:戦争物としているが正確には戦争を知らない人間が製作した戦争っぽいもの、または戦国戦さものが正しい。娯楽性を重視したため個々のキャラが自己の性格設定とは矛盾する行動を起こす。新人監督がやるには大目に見られるが中堅監督がやるには多少疑問を残す結果になる。&lt;br /&gt;
:また大人からキャラを見た場合頭の悪い異常者と思えるようなキャラが多いが、子供達から見ればそれはヒーローであり、感情移入するには十分なキャラである。このアニメを楽しめるか楽しめないかはメインキャラ（キラ、アスラン、カガリ、ラクス）の４人に感情移入ができるかできないかで分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また常識的におかしな行動をとるキャラ、脚本が多いため本来なら笑ってはいけないシーンでも笑ってしまうような事が何度も起こる。しかしその事をSEEDファンに言うと不快な思いをさせる可能性があるのでお勧めできない。つまりこの物語を純粋に楽しむためには深く考えようとしないことが大切である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メディア展開==&lt;br /&gt;
:SEEDはTVアニメオリジナルではない。[[装甲騎兵ボトムズ]]の展開の仕方を模倣し、TVアニメ以外で作品を補完する方法が採用されている。ただしボトムズと異なるところはSEEDはTVアニメと同時進行で外伝漫画が複数連載された事である。そのため個々の漫画やアニメ同士でストーリーが繋がっている。その事からもこのガンダムに対するサンライズやバンダイの力の入れ方が他とは異なる伺える。&lt;br /&gt;
:しかしTVの方の監督[[福田己津央]]がTVアニメの放映途中で初めの頃に企画された設定を何度も変えたため、色々な人物が尻拭いをする事になった。&lt;br /&gt;
:ちなみにコミックボンボンで連載されていた漫画版や外伝であるアストレイシリーズはアニメと比べると段違いに評価が高い。ボンボン版はアニメではかなりおかしい、というより無茶な形で戦死した(DESTINYでは生存していることになっているが、アニメ放映当時は宇宙空間に割れたヘルメットが漂うという明らかに死んだ扱いだった。しかしDVD版ではその描写が変更されている。)ムゥの最期が違い、多くの読者が納得できるような形になっているなどの改変が多い。&lt;br /&gt;
:また尻拭いという形で最も割を食ったのは小説版の作者だろう。小説版ではアニメでは心理描写がかなり多く(一言も発さない場面が多い、脚本家によるただの時間稼ぎではないかと批判されている。実際両澤の遅筆ぶりは有名である。)、その描写の中でキャラがどういうことを考えていたのか、というような過程を明確に書かなければならなかったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ストーリー==&lt;br /&gt;
:ストーリの大半は初代ガンダムを下地にしている。ただし、初代と異なるのはSEEDのメインキャラは政府首脳と積極的に関わり世界に直接影響を及ぼせるというところ。&lt;br /&gt;
:さらにアクションシーンの一部には歴代ガンダムのシーンの丸写しが使われている。他に過去のサンライズの作品からの流用も目立つ。&lt;br /&gt;
:福田はかつて｢W([[新機動戦記ガンダムW]]のこと)は綺麗ごと｣と批判している。しかし、SEEDの物語はどう見てもキラたちによる、福田が批判した｢綺麗ごと｣でしかない。実際主人公サイドが完全な正義のように描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人気==&lt;br /&gt;
:人気があった。そのため続編、外伝（上記で述べた物とは異なる。）まで作られている。さらに今年秋に新番組が始まるという噂まで立っている。しかしSEED以降のガンダムは俗にいうキャラ系というものが多い。&lt;br /&gt;
:そのためアンチSEEDだけどSEEDブームで新規ガンダムファンがついた事により、古参ファン好みの物もやってくれるだろうと甘い考えを持っている人にとっては大変つらい現実を見せ付けられている。&lt;br /&gt;
:ガンダムエースであきまんこと安田朗は『SEEDは中興の祖』（ただしSEEDに対する皮肉に近い表現）と表現しているが古参の望む未来は永遠にくる事はない。なぜならSEEDブームに新規ファンになったのは古参とは異なる趣向の持ち主であり、むしろ敵対する趣向の持ち主である。将来はガンダムは新規ファン好みの物をメインにやって行くようになり、古参は駆逐されていくであろう。その現象の祖としてすでにガンダムエースというガンダム雑誌が創刊時とSEED後で相当異なり、新規ファン向けに偏りだしている。&lt;br /&gt;
:キャラ系の危険なところは[[りぼん]]と同じで流行の移り代わりが激しい事である。企画側が古いファンの事を無視した行動をし続けると流行の終わりと共に急激に廃れる危険性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Mobile Suit Gundam SEED]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:機動戦士ガンダムSEED]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.110.115.133</name></author>	</entry>

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		<title>機動戦士ガンダムSEED</title>
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				<updated>2008-03-29T06:43:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.110.115.133: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''機動戦士ガンダムSEED'''（きどうせんしがんだむしーど）はTVアニメ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MBS製作により、TBS系列で2002年10月5日から2003年9月27日まで全50話が放送された。またMBS・TBSのみ2003年10月から2004年9月まで再放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==前述==&lt;br /&gt;
:『∀ガンダム』を最後のガンダムと目論んだ富野の陰謀を見事破壊した作品である。バイダイの利益と意地をかけたテレビシリーズ。メカのデザインは∀でスタッフの力量で頭角を現し始めた新世代のデザインは放棄されており、商品展開を意識したため旧世代のデザインに戻っており、個々のパーツ毎に過去のロボットアニメのデザインと被るため、古臭く、ダサいデザインが目立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:戦争物としているが正確には戦争を知らない人間が製作した戦争っぽいもの、または戦国戦さものが正しい。娯楽性を重視したため個々のキャラが自己の性格設定とは矛盾する行動を起こす。新人監督がやるには大目に見られるが中堅監督がやるには多少疑問を残す結果になる。&lt;br /&gt;
:また大人からキャラを見た場合頭の悪い異常者と思えるようなキャラが多いが、子供達から見ればそれはヒーローであり、感情移入するには十分なキャラである。このアニメを楽しめるか楽しめないかはメインキャラ（キラ、アスラン、カガリ、ラクス）の４人に感情移入ができるかできないかで分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また常識的におかしな行動をとるキャラ、脚本が多いため本来なら笑ってはいけないシーンでも笑ってしまうような事が何度も起こる。しかしその事をSEEDファンに言うと不快な思いをさせる可能性があるのでお勧めできない。つまりこの物語を純粋に楽しむためには深く考えようとしないことが大切である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メディア展開==&lt;br /&gt;
:SEEDはTVアニメオリジナルではない。[[装甲騎兵ボトムズ]]の展開の仕方を模倣し、TVアニメ以外で作品を補完する方法が採用されている。ただしボトムズと異なるところはSEEDはTVアニメと同時進行で外伝漫画が複数連載された事である。そのため個々の漫画やアニメ同士でストーリーが繋がっている。その事からもこのガンダムに対するサンライズやバンダイの力の入れ方が他とは異なる伺える。&lt;br /&gt;
:しかしTVの方の監督[[福田己津央]]がTVアニメの放映途中で初めの頃に企画された設定を何度も変えたため、色々な人物が尻拭いをする事になった。&lt;br /&gt;
:ちなみにコミックボンボンで連載されていた漫画版や外伝であるアストレイシリーズはアニメと比べると段違いに評価が高い。ボンボン版はアニメではかなりおかしい、というより無茶な形で戦死した(DESTINYでは生存していることになっているが、アニメ放映当時は宇宙空間に割れたヘルメットが漂うという明らかに死んだ扱いだった。しかしDVD版ではその描写が変更されている。)ムゥの最期が違い、多くの読者が納得できるような形になっているなどの改変が多い。&lt;br /&gt;
:また尻拭いという形で最も割を食ったのは小説版の作者だろう。小説版ではアニメでは心理描写がかなり多く(一言も発さない場面が多い、脚本家によるただの時間稼ぎではないかと批判されている。実際両澤の遅筆ぶりは有名である。)、その描写の中でキャラがどういうことを考えていたのか、というような過程を明確に書かなければならなかったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ストーリー==&lt;br /&gt;
:ストーリの大半は初代ガンダムを下地にしている。ただし、初代と異なるのはSEEDのメインキャラは政府首脳と積極的に関わり世界に直接影響を及ぼせるというところ。&lt;br /&gt;
:さらにアクションシーンの一部には歴代ガンダムのシーンの丸写しが使われている。他に過去のサンライズの作品からの流用も目立つ。&lt;br /&gt;
:福田はかつて｢W([[新機動戦記ガンダムW]]のこと)は綺麗ごと｣と批判している。しかし、SEEDの物語はどう見てもキラたちによる、福田が批判した｢綺麗ごと｣でしかない。実際主人公サイドが完全な正義のように描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人気==&lt;br /&gt;
:人気があった。そのため続編、外伝（上記で述べた物とは異なる。）まで作られている。さらに今年秋に新番組が始まるという噂まで立っている。しかしSEED以降のガンダムは俗にいうキャラ系というものが多い。&lt;br /&gt;
:そのためアンチSEEDだけどSEEDブームで新規ガンダムファンがついた事により、古参ファン好みの物もやってくれるだろうと甘い考えを持っている人にとっては大変つらい現実を見せ付けられている。&lt;br /&gt;
:ガンダムエースであきまんこと安田朗は『SEEDは中興の祖』（ただしSEEDに対する皮肉に近い表現）と表現しているが古参の望む未来は永遠にくる事はない。なぜならSEEDブームに新規ファンになったのは古参とは異なる趣向の持ち主であり、むしろ敵対する趣向の持ち主である。将来はガンダムは新規ファン好みの物をメインにやって行くようになり、古参は駆逐されていくであろう。その現象の祖としてすでにガンダムエースというガンダム雑誌が創刊時とSEED後で相当異なり、新規ファン向けに偏りだしている。&lt;br /&gt;
:キャラ系の危険なところは[[りぼん]]と同じで流行の移り代わりが激しい事である。企画側が古いファンの事を無視した行動をし続けると流行の終わりと共に急激に廃れる危険性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Mobile Suit Gundam SEED]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:機動戦士ガンダムSEED]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>新機動戦記ガンダムW</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;203.110.115.133: /* 視点 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''新機動戦記ガンダムW'''（しんきどうせんき　がんだむういんぐ）は、「ガンダムシリーズ」1995年4月7日から1996年3月29日まで放送されたTV作品。全49話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==視点==&lt;br /&gt;
:ガンダムシリーズの中で初めて女性にも受けいられるよう作られた作品。建前上の主人公はヒイロ・ユイであるが、実際の主人公はリリーナ・ピースクラフトである。&lt;br /&gt;
:リリーナは作品世界の中では外交官の娘であり、お嬢様、そしてどこへ行っても異性問わず慕われ敬られる存在。そして王国の王女であり、兄はOZのエースパイロットである様に、作品内では常に有利な立場にいる。さらに彼女にはガンダムのパイロットというナイトが５人もいる(実際リリーナを守ろうという明確な意思を持っているのはヒイロのみであり、あとの4人はそれぞれの考え方により、結果的にリリーナの敵と戦っているわけなのだが)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:作品の作り方は物語、世界観、筋の通るストーリー、という物ではなく主にキャラ重視であり、その魅力で観客を酔わせる作り方をしてるのが特徴。そのため異常キャラが多数登場する(例としてヒイロは高層ビルから転落しても大事にはならず、ピンピンしていたり骨折した足の骨を無理やりくっつけたりしている。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:このような作品の作り方は後の[[機動戦士ガンダムSEED]]に継承される。ただしSEEDとは異なり異常というキャラクターでも感情面、行動パターンなどのキャラ設定に一貫性があり、SEEDの様に脚本家の都合でキャラ設定がコロコロ変わるような事はない。&lt;br /&gt;
:そのため世界観、物語性を重視するガンダム作品の中でキャラ重視の作品にも関わらず非難される事は少なかった。とはいえ、ガンダムをいわゆる腐女子向け作品になるようにしてしまったのではないかと批判されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また敵モビルスーツのデザインが逸脱であることでも有名であり、作品に批判的な意見を持つ人の中にもこのことについては評価している人も少なくない。少なくともパクリしかなかったSEEDよりかはマシといわれている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.110.115.133</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A9%9F%E5%8B%95%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0SEED&amp;diff=27675</id>
		<title>機動戦士ガンダムSEED</title>
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				<updated>2008-03-29T06:35:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.110.115.133: /* ストーリー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''機動戦士ガンダムSEED'''（きどうせんしがんだむしーど）はTVアニメ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MBS製作により、TBS系列で2002年10月5日から2003年9月27日まで全50話が放送された。またMBS・TBSのみ2003年10月から2004年9月まで再放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==前述==&lt;br /&gt;
:『∀ガンダム』を最後のガンダムと目論んだ富野の陰謀を見事破壊した作品である。バイダイの利益と意地をかけたテレビシリーズ。メカのデザインは∀でスタッフの力量で頭角を現し始めた新世代のデザインは放棄されており、商品展開を意識したため旧世代のデザインに戻っており、個々のパーツ毎に過去のロボットアニメのデザインと被るため、古臭く、ダサいデザインが目立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:戦争物としているが正確には戦争を知らない人間が製作した戦争っぽいもの、または戦国戦さものが正しい。娯楽性を重視したため個々のキャラが自己の性格設定とは矛盾する行動を起こす。新人監督がやるには大目に見られるが中堅監督がやるには多少疑問を残す結果になる。&lt;br /&gt;
:また大人からキャラを見た場合頭の悪い異常者と思えるようなキャラが多いが、子供達から見ればそれはヒーローであり、感情移入するには十分なキャラである。このアニメを楽しめるか楽しめないかはメインキャラ（キラ、アスラン、カガリ、ラクス）の４人に感情移入ができるかできないかで分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また常識的におかしな行動をとるキャラ、脚本が多いため本来なら笑ってはいけないシーンでも笑ってしまうような事が何度も起こる。しかしその事をSEEDファンに言うと不快な思いをさせる可能性があるのでお勧めできない。つまりこの物語を純粋に楽しむためには子供の心というものが大切なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メディア展開==&lt;br /&gt;
:SEEDはTVアニメオリジナルではない。[[装甲騎兵ボトムズ]]の展開の仕方を模倣し、TVアニメ以外で作品を補完する方法が採用されている。ただしボトムズと異なるところはSEEDはTVアニメと同時進行で外伝漫画が複数連載された事である。そのため個々の漫画やアニメ同士でストーリーが繋がっている。その事からもこのガンダムに対するサンライズやバンダイの力の入れ方が他とは異なる伺える。&lt;br /&gt;
:しかしTVの方の監督[[福田己津央]]がTVアニメの放映途中で初めの頃に企画された設定を何度も変えたため、色々な人物が尻拭いをする事になった。&lt;br /&gt;
:ちなみにコミックボンボンで連載されていた漫画版や外伝であるアストレイシリーズはアニメと比べると段違いに評価が高い。ボンボン版はアニメではかなりおかしい、というより無茶な形で戦死した(DESTINYでは生存していることになっているが、アニメ放映当時は宇宙空間に割れたヘルメットが漂うという明らかに死んだ扱いだった。しかしDVD版ではその描写が変更されている。)ムゥの最期が違い、多くの読者が納得できるような形になっているなどの改変が多い。&lt;br /&gt;
:また尻拭いという形で最も割を食ったのは小説版の作者だろう。小説版ではアニメでは心理描写がかなり多く(一言も発さない場面が多い、脚本家によるただの時間稼ぎではないかと批判されている。実際両澤の遅筆ぶりは有名である。)、その描写の中でキャラがどういうことを考えていたのか、というような過程を明確に書かなければならなかったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ストーリー==&lt;br /&gt;
:ストーリの大半は初代ガンダムを下地にしている。ただし、初代と異なるのはSEEDのメインキャラは政府首脳と積極的に関わり世界に直接影響を及ぼせるというところ。&lt;br /&gt;
:さらにアクションシーンの一部には歴代ガンダムのシーンの丸写しが使われている。他に過去のサンライズの作品からの流用も目立つ。&lt;br /&gt;
:福田はかつて｢W([[新機動戦記ガンダムW]]のこと)は綺麗ごと｣と批判している。しかし、SEEDの物語はどう見てもキラたちによる、福田が批判した｢綺麗ごと｣でしかない。実際主人公サイドが完全な正義のように描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人気==&lt;br /&gt;
:人気があった。そのため続編、外伝（上記で述べた物とは異なる。）まで作られている。さらに今年秋に新番組が始まるという噂まで立っている。しかしSEED以降のガンダムは俗にいうキャラ系というものが多い。&lt;br /&gt;
:そのためアンチSEEDだけどSEEDブームで新規ガンダムファンがついた事により、古参ファン好みの物もやってくれるだろうと甘い考えを持っている人にとっては大変つらい現実を見せ付けられている。&lt;br /&gt;
:ガンダムエースであきまんこと安田朗は『SEEDは中興の祖』（ただしSEEDに対する皮肉に近い表現）と表現しているが古参の望む未来は永遠にくる事はない。なぜならSEEDブームに新規ファンになったのは古参とは異なる趣向の持ち主であり、むしろ敵対する趣向の持ち主である。将来はガンダムは新規ファン好みの物をメインにやって行くようになり、古参は駆逐されていくであろう。その現象の祖としてすでにガンダムエースというガンダム雑誌が創刊時とSEED後で相当異なり、新規ファン向けに偏りだしている。&lt;br /&gt;
:キャラ系の危険なところは[[りぼん]]と同じで流行の移り代わりが激しい事である。企画側が古いファンの事を無視した行動をし続けると流行の終わりと共に急激に廃れる危険性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Mobile Suit Gundam SEED]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:機動戦士ガンダムSEED]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.110.115.133</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;203.110.115.133: /* ストーリー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''機動戦士ガンダムSEED'''（きどうせんしがんだむしーど）はTVアニメ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MBS製作により、TBS系列で2002年10月5日から2003年9月27日まで全50話が放送された。またMBS・TBSのみ2003年10月から2004年9月まで再放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==前述==&lt;br /&gt;
:『∀ガンダム』を最後のガンダムと目論んだ富野の陰謀を見事破壊した作品である。バイダイの利益と意地をかけたテレビシリーズ。メカのデザインは∀でスタッフの力量で頭角を現し始めた新世代のデザインは放棄されており、商品展開を意識したため旧世代のデザインに戻っており、個々のパーツ毎に過去のロボットアニメのデザインと被るため、古臭く、ダサいデザインが目立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:戦争物としているが正確には戦争を知らない人間が製作した戦争っぽいもの、または戦国戦さものが正しい。娯楽性を重視したため個々のキャラが自己の性格設定とは矛盾する行動を起こす。新人監督がやるには大目に見られるが中堅監督がやるには多少疑問を残す結果になる。&lt;br /&gt;
:また大人からキャラを見た場合頭の悪い異常者と思えるようなキャラが多いが、子供達から見ればそれはヒーローであり、感情移入するには十分なキャラである。このアニメを楽しめるか楽しめないかはメインキャラ（キラ、アスラン、カガリ、ラクス）の４人に感情移入ができるかできないかで分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また常識的におかしな行動をとるキャラ、脚本が多いため本来なら笑ってはいけないシーンでも笑ってしまうような事が何度も起こる。しかしその事をSEEDファンに言うと不快な思いをさせる可能性があるのでお勧めできない。つまりこの物語を純粋に楽しむためには子供の心というものが大切なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メディア展開==&lt;br /&gt;
:SEEDはTVアニメオリジナルではない。[[装甲騎兵ボトムズ]]の展開の仕方を模倣し、TVアニメ以外で作品を補完する方法が採用されている。ただしボトムズと異なるところはSEEDはTVアニメと同時進行で外伝漫画が複数連載された事である。そのため個々の漫画やアニメ同士でストーリーが繋がっている。その事からもこのガンダムに対するサンライズやバンダイの力の入れ方が他とは異なる伺える。&lt;br /&gt;
:しかしTVの方の監督[[福田己津央]]がTVアニメの放映途中で初めの頃に企画された設定を何度も変えたため、色々な人物が尻拭いをする事になった。&lt;br /&gt;
:ちなみにコミックボンボンで連載されていた漫画版や外伝であるアストレイシリーズはアニメと比べると段違いに評価が高い。ボンボン版はアニメではかなりおかしい、というより無茶な形で戦死した(DESTINYでは生存していることになっているが、アニメ放映当時は宇宙空間に割れたヘルメットが漂うという明らかに死んだ扱いだった。しかしDVD版ではその描写が変更されている。)ムゥの最期が違い、多くの読者が納得できるような形になっているなどの改変が多い。&lt;br /&gt;
:また尻拭いという形で最も割を食ったのは小説版の作者だろう。小説版ではアニメでは心理描写がかなり多く(一言も発さない場面が多い、脚本家によるただの時間稼ぎではないかと批判されている。実際両澤の遅筆ぶりは有名である。)、その描写の中でキャラがどういうことを考えていたのか、というような過程を明確に書かなければならなかったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ストーリー==&lt;br /&gt;
:ストーリの大半は初代ガンダムを下地にしている。ただし、初代と異なるのはSEEDのメインキャラは政府首脳と積極的に関わり世界に直接影響を及ぼせるというところ。&lt;br /&gt;
:さらにアクションシーンの一部には歴代ガンダムのシーンの丸写しが使われている。他に過去のサンライズの作品からの流用も目立つ。&lt;br /&gt;
:福田はかつて｢W([[機動戦士ガンダムW]]のこと)は綺麗ごと｣と批判している。しかし、SEEDの物語はどう見てもキラたちによる、福田が批判した｢綺麗ごと｣でしかない。実際主人公サイドが完全な正義のように描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人気==&lt;br /&gt;
:人気があった。そのため続編、外伝（上記で述べた物とは異なる。）まで作られている。さらに今年秋に新番組が始まるという噂まで立っている。しかしSEED以降のガンダムは俗にいうキャラ系というものが多い。&lt;br /&gt;
:そのためアンチSEEDだけどSEEDブームで新規ガンダムファンがついた事により、古参ファン好みの物もやってくれるだろうと甘い考えを持っている人にとっては大変つらい現実を見せ付けられている。&lt;br /&gt;
:ガンダムエースであきまんこと安田朗は『SEEDは中興の祖』（ただしSEEDに対する皮肉に近い表現）と表現しているが古参の望む未来は永遠にくる事はない。なぜならSEEDブームに新規ファンになったのは古参とは異なる趣向の持ち主であり、むしろ敵対する趣向の持ち主である。将来はガンダムは新規ファン好みの物をメインにやって行くようになり、古参は駆逐されていくであろう。その現象の祖としてすでにガンダムエースというガンダム雑誌が創刊時とSEED後で相当異なり、新規ファン向けに偏りだしている。&lt;br /&gt;
:キャラ系の危険なところは[[りぼん]]と同じで流行の移り代わりが激しい事である。企画側が古いファンの事を無視した行動をし続けると流行の終わりと共に急激に廃れる危険性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Mobile Suit Gundam SEED]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:機動戦士ガンダムSEED]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;203.110.115.133: /* メディア展開 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''機動戦士ガンダムSEED'''（きどうせんしがんだむしーど）はTVアニメ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MBS製作により、TBS系列で2002年10月5日から2003年9月27日まで全50話が放送された。またMBS・TBSのみ2003年10月から2004年9月まで再放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==前述==&lt;br /&gt;
:『∀ガンダム』を最後のガンダムと目論んだ富野の陰謀を見事破壊した作品である。バイダイの利益と意地をかけたテレビシリーズ。メカのデザインは∀でスタッフの力量で頭角を現し始めた新世代のデザインは放棄されており、商品展開を意識したため旧世代のデザインに戻っており、個々のパーツ毎に過去のロボットアニメのデザインと被るため、古臭く、ダサいデザインが目立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:戦争物としているが正確には戦争を知らない人間が製作した戦争っぽいもの、または戦国戦さものが正しい。娯楽性を重視したため個々のキャラが自己の性格設定とは矛盾する行動を起こす。新人監督がやるには大目に見られるが中堅監督がやるには多少疑問を残す結果になる。&lt;br /&gt;
:また大人からキャラを見た場合頭の悪い異常者と思えるようなキャラが多いが、子供達から見ればそれはヒーローであり、感情移入するには十分なキャラである。このアニメを楽しめるか楽しめないかはメインキャラ（キラ、アスラン、カガリ、ラクス）の４人に感情移入ができるかできないかで分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また常識的におかしな行動をとるキャラ、脚本が多いため本来なら笑ってはいけないシーンでも笑ってしまうような事が何度も起こる。しかしその事をSEEDファンに言うと不快な思いをさせる可能性があるのでお勧めできない。つまりこの物語を純粋に楽しむためには子供の心というものが大切なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メディア展開==&lt;br /&gt;
:SEEDはTVアニメオリジナルではない。[[装甲騎兵ボトムズ]]の展開の仕方を模倣し、TVアニメ以外で作品を補完する方法が採用されている。ただしボトムズと異なるところはSEEDはTVアニメと同時進行で外伝漫画が複数連載された事である。そのため個々の漫画やアニメ同士でストーリーが繋がっている。その事からもこのガンダムに対するサンライズやバンダイの力の入れ方が他とは異なる伺える。&lt;br /&gt;
:しかしTVの方の監督[[福田己津央]]がTVアニメの放映途中で初めの頃に企画された設定を何度も変えたため、色々な人物が尻拭いをする事になった。&lt;br /&gt;
:ちなみにコミックボンボンで連載されていた漫画版や外伝であるアストレイシリーズはアニメと比べると段違いに評価が高い。ボンボン版はアニメではかなりおかしい、というより無茶な形で戦死した(DESTINYでは生存していることになっているが、アニメ放映当時は宇宙空間に割れたヘルメットが漂うという明らかに死んだ扱いだった。しかしDVD版ではその描写が変更されている。)ムゥの最期が違い、多くの読者が納得できるような形になっているなどの改変が多い。&lt;br /&gt;
:また尻拭いという形で最も割を食ったのは小説版の作者だろう。小説版ではアニメでは心理描写がかなり多く(一言も発さない場面が多い、脚本家によるただの時間稼ぎではないかと批判されている。実際両澤の遅筆ぶりは有名である。)、その描写の中でキャラがどういうことを考えていたのか、というような過程を明確に書かなければならなかったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ストーリー==&lt;br /&gt;
:ストーリの大半は初代ガンダムを下地にしている。ただし、初代と異なるのはSEEDのメインキャラは政府首脳と積極的に関わり世界に直接影響を及ぼせるというところ。&lt;br /&gt;
:さらにアクションシーンの一部には歴代ガンダムのシーンの丸写しが使われている。他に過去のサンライズの作品からの流用も目立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人気==&lt;br /&gt;
:人気があった。そのため続編、外伝（上記で述べた物とは異なる。）まで作られている。さらに今年秋に新番組が始まるという噂まで立っている。しかしSEED以降のガンダムは俗にいうキャラ系というものが多い。&lt;br /&gt;
:そのためアンチSEEDだけどSEEDブームで新規ガンダムファンがついた事により、古参ファン好みの物もやってくれるだろうと甘い考えを持っている人にとっては大変つらい現実を見せ付けられている。&lt;br /&gt;
:ガンダムエースであきまんこと安田朗は『SEEDは中興の祖』（ただしSEEDに対する皮肉に近い表現）と表現しているが古参の望む未来は永遠にくる事はない。なぜならSEEDブームに新規ファンになったのは古参とは異なる趣向の持ち主であり、むしろ敵対する趣向の持ち主である。将来はガンダムは新規ファン好みの物をメインにやって行くようになり、古参は駆逐されていくであろう。その現象の祖としてすでにガンダムエースというガンダム雑誌が創刊時とSEED後で相当異なり、新規ファン向けに偏りだしている。&lt;br /&gt;
:キャラ系の危険なところは[[りぼん]]と同じで流行の移り代わりが激しい事である。企画側が古いファンの事を無視した行動をし続けると流行の終わりと共に急激に廃れる危険性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Mobile Suit Gundam SEED]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:機動戦士ガンダムSEED]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.110.115.133</name></author>	</entry>

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		<title>福田己津央</title>
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				<updated>2008-03-25T08:43:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.110.115.133: /* 逸話 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''福田 己津央'''（'''ふくだ みつお'''、[[1960年]] - ）は日本の[[アニメーション]]監督、[[演出家]]。かつては'''福田満夫'''及び、'''ふくだみつお'''名義で活動していた。[[栃木県]]出身。高校卒業後、[[1979年]]に[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]に入社。&lt;br /&gt;
『[[銀河漂流バイファム]]』、『[[超力ロボ ガラット]]』、『[[機甲戦記ドラグナー]]』などの監督を務めた[[神田武幸]]の弟子を自認する。&lt;br /&gt;
[[OVA]]作品『[[新世紀GPXサイバーフォーミュラ|新世紀GPXサイバーフォーミュラSAGA]]』において、家庭内での仕事についての話し相手だった妻の[[両澤千晶]]を脚本家に抜擢し、以降は自らの作品でほぼ一括してシリーズ構成を両澤に任せている。&lt;br /&gt;
主な作品は『[[新世紀GPXサイバーフォーミュラ]]』『[[GEAR戦士電童]]』『[[機動戦士ガンダムSEED]]』シリーズ等。&lt;br /&gt;
古参のガンダムファンのみではないが、その作風や二転三転、いや千転する発言からかなり嫌われている。ハゲとも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==逸話==&lt;br /&gt;
* 家業の呉服問屋を継ぐためトライダーG7の途中でサンライズを退職したが後に[[出渕裕]]の口利きでガラットより復職している（出渕本人の談話より）。&lt;br /&gt;
* ダメなアニメは子供に見せていないと言い、その代表として[[ドラえもん]]を挙げている（飛鳥新社「この人に話を聞きたい」より）。&lt;br /&gt;
* 「[[ウルトラマンガイア]]」のDVDを全巻持っている。「[[GEAR戦士電童]]」を製作する際参考にしていた。&lt;br /&gt;
* 作品の監督を務める際、新人や舞台俳優を起用する場合が多い。&lt;br /&gt;
* [[ガンダム]]の監督になるには、[[富野由悠季]]の下で2、3年は修行しなければならないらしいのだが、{{要出典}}福田はそれをやっていなかったと講演会で発言している。&lt;br /&gt;
* 所属は「フリー」ではあるが、現時点でサンライズ作品以外への参加は、記録にあるものとしてはOVA「[[新海底軍艦]]」全2巻のうちの1本のみに留まっている。&lt;br /&gt;
* [[マスターグレード]]版[[ストライクフリーダム]]に付属していた冊子「ガンプラエース」の中で、翼の生えたロボットデザインが好みであることが[[大河原邦男]]によって示唆されている。なお、武器に関しては「剣」を好んでいる模様。&lt;br /&gt;
*[[機動戦士ガンダムSEED]]の企画立ち上げの際、スポンサーから福田に下された命令は「とにかく、売れるモノを創れ」とのことである。(結果的にこの職務は完遂された。とくにDVD関連業績が非常に好調だったため、制作の遅滞から考慮されていた福田の監督降板が白紙となったことをプロデューサーの古澤文邦が明らかにしている。)&lt;br /&gt;
* 「[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]」の[[シン・アスカ]]役、[[鈴村健一]]はオーディションではなく福田自身の推薦により選ばれた。&lt;br /&gt;
* 過去のガンダムを批判しているが、その過去のガンダムの兵装や設定の[[オマージュ]]が非常に多い。DESTINYでは過去作品の名言やメカを改変して使用した為、オリジナリティの面で問題があると一部の視聴者から反感を買った。一方で、オマージュに理解のある視聴者からはある程度寛容な反応を示された。がそれもほんの一部である。&lt;br /&gt;
* また過去のガンダムを否定している割には、ストーリーや手法においても批判しているものからパクったものもあり、｢二枚舌｣とまで評されている。&lt;br /&gt;
* [[三石琴乃]]のファンであるらしく、福田が監督を務める作品には必ずといっていいほど三石が出演している。また[[保志総一朗]]曰く、アフレコ後も声優を拘束して居酒屋などで自分の演技論を語って聞かせているらしい（本人がラジオで暴露した）。&lt;br /&gt;
* 「[[機動戦士ガンダムSEED]]」の放送中、富野総監督の「これでガンダムを終わらせるつもりでやってほしい」という願望とは裏腹に続編が続くような終わらせ方であったため、酷くお叱りを受けたらしい。『[[機動戦士ガンダム 逆襲のシャア]]　ハイ・ストリーマー３　シャア篇』より&lt;br /&gt;
* 機動戦士ガンダムSEED DESTINY最終話の製作がバンクなどを乱用しなければならない悲惨な状況にも関わらず、[[西川貴教のオールナイトニッポン]]最終回の見学に行っていたために、作画監督であった[[椛島洋介]]に自身の[[ブログ]]で痛烈に批判された。&lt;br /&gt;
* さらにはSEED DESTINYの打ち上げの帰りの際、｢次回もよろしく！｣と完全に自分がまた次もやれるのだろうという自信にあふれたことを言っていた。が結局ガンダム00の監督にはなれなかった。力量を考えればこれは当然の人事である。&lt;br /&gt;
* 2006年5月にガンダムSEEDの劇場版の製作が発表され、福田の監督就任が発表されたが、その劇場版に関する情報が現在でも殆ど発表されておらず、SEEDシリーズの主要スタッフの他作品参加の他、ネット上では福田自身とサンライズとの対立や、劇場版製作を行っているはずの第9スタジオの解散と言った、様々な噂が飛び交っており、一部では製作中止になるのではないかという声もある。中止でも全然問題はないのだが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発言集や発言の傾向==&lt;br /&gt;
* 当初の発言を覆すことような言動（『戦争やリアルさ、ドラマを重視する』と[[機動戦士ガンダムSEED]]放送開始当初は発言するも、放送終了に前後して『ガンダムは本来スーパーロボット』『子供にガンダムを返した』『最初からロボット漫画なんて言ったら誰も見ない』と答えている。）や、他の作品、業界関係者に対する批判や中傷とも取れる発言が多く、こういった誤解を招き易い言動が監督としての福田に対する批判に繋がりやすい。実際誤解ではないのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 『[[排泄|連れション]]感覚で戦争に参加する間違った友情を描いた』発言。    &lt;br /&gt;
*『ガンダムというブランドを使わない手はないでしょ』発言。    &lt;br /&gt;
* 過去作品に対する批判（『G（[[機動武闘伝Gガンダム]]）は戦争から逃げている』『W（[[新機動戦記ガンダムW]]）は綺麗事』『X（[[機動新世紀ガンダムX]]）はほとんど見ないで返した』『（SEEDは）髭なんか生えていない（[[ターンエーガンダム]]）ちゃんとしたガンダム』など）。    &lt;br /&gt;
*[[円谷プロダクション]]に対する喧嘩を売るような発言（SEEDの前番組である[[ウルトラマンコスモス]]の後に作られる予定だったウルトラマンの名称〈[[ウルトラマンコスモス2 THE BLUE PLANET#ウルトラマンジャスティス|ウルトラマンジャスティス]]と[[ジャスティスガンダム]]〉が重なり、それに対し『こっちは天下の[[ガンダム]]だぞ。お前らが避けて通れってね』と[[京都大学]]アニメーション同好会主催の講演会で発言した。[[ウルトラシリーズ]]も国民的特撮番組であり、さらに『[[ガンダムシリーズ]]』以前に制作されているが故に、批判が特に多い）。    &lt;br /&gt;
*『嫌なら見ないでくださいよ。でもガンダムだと何故か皆見てくれるんですけどね』発言（京都大学での講演）。    &lt;br /&gt;
* 同作品の終盤、キラ・ヤマトたちオーブを正義に、シン・アスカ達ザフトを一方的に悪と描いた展開についても『彼らが必ずしも正義というわけではない』という旨の発言をしている（詳しくは[[ラクス・クライン#逸話]]の項も併せて参照されたい）。    &lt;br /&gt;
*「テレビシリーズのことは忘れてほしい」（機動戦士ガンダムSEED DESTINYスペシャルエディションを製作する際に発言している。）しかし、このように宣言したにも関わらず、内容は台詞が少しばかり変わっただけで物語の根本はテレビシリーズと大して変わっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
*[[無敵ロボトライダーG7]]（[[1980年]]）設定製作（福田満夫名義）&lt;br /&gt;
*[[最強ロボ ダイオージャ]]（[[1981年]]）立ち上げ（福田満夫名義）&lt;br /&gt;
*[[超力ロボ ガラット]]（[[1984年]]）設定製作（福田満夫名義）&lt;br /&gt;
*[[ダーティペア]]（[[1985年]]）設定製作（福田満夫名義）&lt;br /&gt;
*[[機甲戦記ドラグナー]]（[[1987年]]）演出、ストーリーボード（福田満夫名義）&lt;br /&gt;
*[[魔神英雄伝ワタル]]（[[1988年]]）演出（福田満夫名義）、ストーリーボード（ふくだみつお名義）&lt;br /&gt;
*[[魔動王グランゾート]]（[[1989年]]）演出（福田満夫名義）、ストーリーボード（ふくだみつお名義）&lt;br /&gt;
*[[勇者エクスカイザー]]（[[1990年]]）演出チーフ（福田満夫名義）、演出、ストーリーボード（ふくだみつお名義）&lt;br /&gt;
*[[新世紀GPXサイバーフォーミュラ]]（[[1991年]]）監督、演出、ストーリーボード&lt;br /&gt;
*[[機動戦士Vガンダム]]（[[1993年]]）絵コンテ&lt;br /&gt;
*[[獣戦士ガルキーバ]]（[[1995年]]）絵コンテ&lt;br /&gt;
*[[GEAR戦士電童]]（[[2000年]]）総監督、絵コンテ&lt;br /&gt;
*[[激闘!クラッシュギアTURBO]]（[[2001年]]）3D演出チーフ&lt;br /&gt;
*[[機動戦士ガンダムSEED]]（[[2002年]]）監督、演出、絵コンテ&lt;br /&gt;
*[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]（[[2004年]]）監督、演出、絵コンテ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
*新世紀GPXサイバーフォーミュラ11（[[1992年]]）総監督、ストーリー原案、脚本、絵コンテ、演出&lt;br /&gt;
*新世紀GPXサイバーフォーミュラZERO（[[1994年]]）総監督、ストーリー原案、脚本、絵コンテ、演出&lt;br /&gt;
*[[新海底軍艦]]（[[1995年]]）監督（後半1話のみ）&lt;br /&gt;
*[[機動戦士ガンダム第08MS小隊]]（[[1996年]]）プロモ絵コンテ&lt;br /&gt;
*新世紀GPXサイバーフォーミュラEARLYDAYS RENEWAL（1996年）監督、脚本、演出&lt;br /&gt;
*新世紀GPXサイバーフォーミュラSAGA（1996年）総監督、ストーリー原案、絵コンテ、演出&lt;br /&gt;
*新世紀GPXサイバーフォーミュラSIN（[[1998年]]）総監督、ストーリー原案、ストーリーボード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]&lt;br /&gt;
*[[アニメ関係者一覧]]&lt;br /&gt;
*[[神田武幸]]&lt;br /&gt;
*[[両澤千晶]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふくた みつお}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメーション監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:栃木県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1960年生]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Mitsuo Fukuda]]&lt;br /&gt;
[[zh:福田己津央]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.110.115.133</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%A1%E6%BE%A4%E5%8D%83%E6%99%B6&amp;diff=27598</id>
		<title>両澤千晶</title>
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				<updated>2008-03-25T08:32:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.110.115.133: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''両澤 千晶'''（もろさわ ちあき） は、[[アニメ]]作品の三流以下の素人レベルの[[脚本家]]。[[機動戦士ガンダムSEED]]、[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]などの[[脚本]]・シリーズ構成を手掛ける。&amp;lt;br&amp;gt;『機動戦士ガンダムSEED』の監督を務めた[[福田己津央]]の妻である。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
「新世紀GPXサイバーフォーミュラOVAシリーズコンプリートファイル」でのインタビュー記事が正しいならば、サイバーフォーミュラOVA版のストーリーを福田と家で話すのを切っ掛けに脚本を任されるようになったのがプロ活動の始まりのようである。それ以前の経歴は不明だが、同人活動をしていたという噂もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
往年の[[ガンダムシリーズ|ガンダム]][[ファン]]、特にSEEDシリーズに批判的なファンからは「（福田の）嫁」と呼ばれる。夫である福田とセットでの呼び名は「負債（夫妻）」である（主に[[侮蔑|蔑称]]として使われている）。&lt;br /&gt;
==作品の傾向==&lt;br /&gt;
両澤の脚本の仕事は夫の福田が監督した作品にほぼ限られている。（コネで抜擢されているため）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
緊迫した対決シーン等では、必要以上に[[セリフ]]が少なくなる傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性向け同人誌要素もしばしば散見される。やおい描写は得意だが、ロボットアクションなどの戦闘シーンは非常に苦手。特定キャラクターへの偏愛が色濃く、当初のメイン設定をも覆す傾向がままある。&amp;lt;ref&amp;gt;代表的な例としては、『[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]』において本来主人公とされていたはずの[[シン・アスカ]]の出番が本来脇役であるはずの前作主人公[[キラ・ヤマト]]よりも少ない上に、悪役的な印象を強くする描写が多く、48話ではエンドロール・クレジットの出番が1番目から3番目に落とされ、事実上の主役交代という前代未聞の事態となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;インタビューでは主にメインのキャラクターについて語ることが大半であり、それ以外の物語の要素には触れる事が少ない。明らかにキラサイドを贔屓していたため、アンチ以外からも｢脚本家の手法ではない｣｢自慰行為｣と評される。&lt;br /&gt;
また、[[フレイ・アルスター]]の項にもあるように、元々フレイを人間爆弾的な役割にするつもりだった、と脚本家とは思えないようなことまで言っている。(該当項目にもあるように、脚本家なら自らが生み出したキャラクターには少なからずも愛着があるはずである。このことからも両澤はフレイというキャラのモデルになった人間にあからさまな敵意を抱いていることがわかる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女の悪いところは他人の書いた脚本を勝手に自分好みの趣向に書き換えてしまうことである。「[[GEAR戦士電童]]」で、登場するスバルは本当は女性として描かれるはずであった。しかし、やおい好きな両澤はスバルのキャラクター設定を勝手に変えてしまい、[[小林靖子]]と大喧嘩になったという話がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
福田の監督作品が多くないこともあり、ほぼそれのみに参加する両澤はガンダムSEEDシリーズを手がける前は非常に寡作だった。96年にデビューしてから2001年に至るまでに執筆が確認される脚本数はサイバーのOVAで合計13話、電童では4話、アウトロースターで1話。他に、これらの作品のドラマCDでの脚本なども手掛けているが、それらを合わせても、実質6年間程でも30分×2クール（26話）分すらも脚本を書いていない。さらにテレビ作品での脚本執筆は電童とアウトロースターで総計5話と非常に少なかった。無論、一年間の長期にわたるテレビ作品を手掛けた経験はガンダムSEEDまで皆無だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、遅筆であることが一部の製作側の人間のコラム、ブログ等でほのめかされている。一話の脚本を書くのに10日以上もかかっていると言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[機動戦士ガンダムSEED]]」の企画の際、監督の福田に「この作品の脚本を一任させろ。でなきゃ離婚してやる」と福田を脅迫したという噂もちらほら囁かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脚本家としての下積み修行を、全くしておらず福田のコネで抜擢されているため実力は皆無とアンチなアニメファンから批判されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
*[[星方武侠アウトロースター]]（第9話のみ）&lt;br /&gt;
*[[新世紀GPXサイバーフォーミュラ|新世紀GPXサイバーフォーミュラSAGA]] (OVA)&lt;br /&gt;
*[[新世紀GPXサイバーフォーミュラ|新世紀GPXサイバーフォーミュラSIN]] (OVA)&lt;br /&gt;
*[[GEAR戦士電童]]&lt;br /&gt;
*[[機動戦士ガンダムSEED]]&lt;br /&gt;
*[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の脚本家|もろさわちあき]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[zh:兩澤千晶]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.110.115.133</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=26739</id>
		<title>ドラゴンクエストシリーズ</title>
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				<updated>2008-03-15T09:04:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.110.115.133: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ドラゴンクエスト'''（Dragon Quest）とは、[[スクウェア・エニックス]]の、壮大な[[ゲーム]]シリーズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
スクウェア・エニックスは[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]などのビッグタイトルで知られる屈指のゲームソフトメーカー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な有名な開発者は[[堀井雄二]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経緯 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1986年]][[5月27日]]、[[ドラゴンクエスト]]発売。&lt;br /&gt;
家庭用ゲーム機では初ともいえる本格的[[ロールプレイングゲーム]]である。[[ファミリーコンピューター]]用ソフトの今作は、容量等の問題によるファミリーコンピューター用RPGソフトの作成への懐疑的なイメージを覆した、革命的な作品であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1987年]][[1月26日]]、[[ドラゴンクエストII 悪霊の神々]]発売。&lt;br /&gt;
前作のヒットを受けての次作がこのソフトである。前作は主人公1人だけで冒険をするというシステムであったのに比べ、今作はパーティーシステムを採用。最大で3人のキャラクターがまとまって行動するようになった。これも家庭用ゲーム機のRPGにおいて初めてのことであり、かなり革命的である。他にもラスボスがベホマを使用するなど、悪い意味で革命的でもある、があまりにも革命的すぎたのかそのまま闇に葬られた。また船も登場し、世界が格段と広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1988年]][[2月10日]]、[[ドラゴンクエストIII そして伝説へ…]]発売。&lt;br /&gt;
社会現象を巻き起こすまでの人気を博し、発売日前日には販売店の前に徹夜の行列ができ(ビックカメラ池袋東口店では一万人規模)、学校を無断欠席する児童や生徒、[[ドラクエ狩り]]とよばれる買えなかった少年による恐喝や窃盗など、社会問題にまで発展した。対策として、エニックスはIV以降の作品は土日祝日に発売することとなる。システムとしては、転職システムを採用。主人公以外のキャラクターを別の職業へ変更することが可能になった。当時RPGではあまりメジャーでなかったシステムであるため、やはり革命的であるといえよう。また、フリーパーティシステムを採用。仲間キャラクターの名前・職業・性別を自由に選び、パーティを自由に編成することができ、ユーザーは一種のキャラクターメイキングを楽しむことができるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1990年]][[2月11日]]、[[ドラゴンクエストIV 導かれし者たち]]発売。&lt;br /&gt;
シナリオが全5章のオムニバス形式の今作は、各章ごとにストーリーとして独立し、操作するキャラクターも変わるというまるで映画を見ているかのような臨場感溢れる革命的な作品である。また、AI戦闘システムを採用。主人公を除く味方キャラクターたちは、指定された作戦に従って自動で動くこととなる。このAIはとても優秀で、仲間キャラクターはモンスターの弱点を的確につき、最大限に有効的な方法で戦う。特にクリフトに至っては、瀕死の仲間を目の前にしてボスモンスターにザラキを連発するなど、我々が考えもつかないような合理的な行動で我々を力強くサポートしてくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1992年]][[9月27日]]、[[ドラゴンクエストV 天空の花嫁]]発売。&lt;br /&gt;
親子3代に渡る壮大なストーリーで人気の今作。主人公の父親、パパスが死ぬ間際に発したセリフ、「ぬわーーっ！！」はあまりにも有名である。これまでのドラゴンクエストでの常識であった「主人公＝勇者」の設定を覆し、敵であるはずのモンスターも仲間にしてしまったりと、やはり革命的な作品で、一度ラストボスを倒してエンディングを見てからでないと入ることができない隠しダンジョン、またその最深部に待ち構える隠しボスも初登場。数多くのゲーム雑誌で話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[12月9日]]、[[ドラゴンクエストVI 幻の大地]]発売。&lt;br /&gt;
今作には2つの大きなワールドマップが存在し、一方がパラレルワールドとなっているのだが、この2つのマップを頻繁に行き来しながらストーリーが進行。これまでにないくらいシナリオが複雑なものとなっている。また、モンスターが行動時にアニメーションするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[8月26日]]、[[ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち]]発売。&lt;br /&gt;
[[プレイステーション]]用ソフトの今作では、ポリゴンを採用した見下ろし式3Dマップとなり、よりリアルな世界を体験できるようになった。また、石版システムを採用。ゲームを始めた最初は主人公の住む世界には島1つしかなく、他の陸地はすべて封印されている。しかし「ふしぎな石版」なるものを使って過去の時代へ行き、その各時代でのイベントを全てクリアすると、それぞれ対応した島が復活し、現代に蘇るというものである。しかしこの石版システムは自由度の高いものかと思いきや、ふたを開けるとほぼ一本道であり、また複雑な場所やイベントをこなさないと集まらない場合があるため、集めるのがめんどくさいという声が出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[11月27日]]、[[ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君]]発売。&lt;br /&gt;
何といってもこの作品の最大の特徴は、移動中や戦闘中のシーンがすべて完全な3Dによって表現されていることである。作画の[[鳥山明]]の原画・アニメのイメージが忠実に再現され、ユーザーはまるで本当に冒険をしているかのような錯覚に陥る。売り上げもすさまじく、360万本以上の出荷を達成。これは日本での[[プレイステーション2]]史上最多である。システムとしては、スキルマスターシステムやテンションシステムを採用。スキルポイントが溜まれば呪文や特技を覚える、テンションを溜めれば攻撃が強くなるというシステム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にもモンスターズシリーズ、トルネコの大冒険シリーズ、スライムもりもりシリーズなど、外伝も多数発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[PS3]]や[[Wii]]などの次世代ゲーム機器と呼ばれる据え置き機が多数発売された2006年。ドラゴンクエストのメインシリーズ、IXがどちらの機器で発売されるかで勝ち残るハードが決まると言われ、スクウェア・エニックスの動向が注目されていたのであるが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[12月12日]]、スクウェアエニックスが「ドラゴンクエスト」生誕20周年記念 新作発表会を開催。果たして[[ドラゴンクエストIX]]はWiiとPS3、どちらで発売されるのかと期待されていたが、[[ニンテンドーDS|DS]]で発売することが決定し、多くの人を驚愕させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[スクウェア・エニックス]]&lt;br /&gt;
*[[堀井雄二]]&lt;br /&gt;
*[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
*[[すぎやまこういち]]&lt;br /&gt;
*[[DQN|ドラゴンクエスト・ネットワーク]]&lt;br /&gt;
*[[へんじがない、ただのしかばねのようだ]]&lt;br /&gt;
*[[ひのきのぼう]]&lt;br /&gt;
*[[はぐれメタル保護法]]&lt;br /&gt;
*[[ガーゴイルショップ]]&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア|ドラゴンクエスト}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんくえすと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンクエスト|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:スクウェア・エニックス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.110.115.133</name></author>	</entry>

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		<title>ドラゴンクエストシリーズ</title>
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				<updated>2008-03-15T09:03:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.110.115.133: タイトルにあわない個人的すぎる内容+私怨が多かったので改変。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ドラゴンクエスト'''（Dragon Quest）とは、[[スクウェア・エニックス]]の、壮大な[[ゲーム]]シリーズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
スクウェア・エニックスは[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]などのビッグタイトルで知られる屈指のゲームソフトメーカー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な有名な開発者は[[堀井雄二]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、主人公の名前は一貫して「エニクス」で統一されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経緯 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1986年]][[5月27日]]、[[ドラゴンクエスト]]発売。&lt;br /&gt;
家庭用ゲーム機では初ともいえる本格的[[ロールプレイングゲーム]]である。[[ファミリーコンピューター]]用ソフトの今作は、容量等の問題によるファミリーコンピューター用RPGソフトの作成への懐疑的なイメージを覆した、革命的な作品であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1987年]][[1月26日]]、[[ドラゴンクエストII 悪霊の神々]]発売。&lt;br /&gt;
前作のヒットを受けての次作がこのソフトである。前作は主人公1人だけで冒険をするというシステムであったのに比べ、今作はパーティーシステムを採用。最大で3人のキャラクターがまとまって行動するようになった。これも家庭用ゲーム機のRPGにおいて初めてのことであり、かなり革命的である。他にもラスボスがベホマを使用するなど、悪い意味で革命的でもある、があまりにも革命的すぎたのかそのまま闇に葬られた。また船も登場し、世界が格段と広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1988年]][[2月10日]]、[[ドラゴンクエストIII そして伝説へ…]]発売。&lt;br /&gt;
社会現象を巻き起こすまでの人気を博し、発売日前日には販売店の前に徹夜の行列ができ(ビックカメラ池袋東口店では一万人規模)、学校を無断欠席する児童や生徒、[[ドラクエ狩り]]とよばれる買えなかった少年による恐喝や窃盗など、社会問題にまで発展した。対策として、エニックスはIV以降の作品は土日祝日に発売することとなる。システムとしては、転職システムを採用。主人公以外のキャラクターを別の職業へ変更することが可能になった。当時RPGではあまりメジャーでなかったシステムであるため、やはり革命的であるといえよう。また、フリーパーティシステムを採用。仲間キャラクターの名前・職業・性別を自由に選び、パーティを自由に編成することができ、ユーザーは一種のキャラクターメイキングを楽しむことができるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1990年]][[2月11日]]、[[ドラゴンクエストIV 導かれし者たち]]発売。&lt;br /&gt;
シナリオが全5章のオムニバス形式の今作は、各章ごとにストーリーとして独立し、操作するキャラクターも変わるというまるで映画を見ているかのような臨場感溢れる革命的な作品である。また、AI戦闘システムを採用。主人公を除く味方キャラクターたちは、指定された作戦に従って自動で動くこととなる。このAIはとても優秀で、仲間キャラクターはモンスターの弱点を的確につき、最大限に有効的な方法で戦う。特にクリフトに至っては、瀕死の仲間を目の前にしてボスモンスターにザラキを連発するなど、我々が考えもつかないような合理的な行動で我々を力強くサポートしてくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1992年]][[9月27日]]、[[ドラゴンクエストV 天空の花嫁]]発売。&lt;br /&gt;
親子3代に渡る壮大なストーリーで人気の今作。主人公の父親、パパスが死ぬ間際に発したセリフ、「ぬわーーっ！！」はあまりにも有名である。これまでのドラゴンクエストでの常識であった「主人公＝勇者」の設定を覆し、敵であるはずのモンスターも仲間にしてしまったりと、やはり革命的な作品で、一度ラストボスを倒してエンディングを見てからでないと入ることができない隠しダンジョン、またその最深部に待ち構える隠しボスも初登場。数多くのゲーム雑誌で話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[12月9日]]、[[ドラゴンクエストVI 幻の大地]]発売。&lt;br /&gt;
今作には2つの大きなワールドマップが存在し、一方がパラレルワールドとなっているのだが、この2つのマップを頻繁に行き来しながらストーリーが進行。これまでにないくらいシナリオが複雑なものとなっている。また、モンスターが行動時にアニメーションするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[8月26日]]、[[ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち]]発売。&lt;br /&gt;
[[プレイステーション]]用ソフトの今作では、ポリゴンを採用した見下ろし式3Dマップとなり、よりリアルな世界を体験できるようになった。また、石版システムを採用。ゲームを始めた最初は主人公の住む世界には島1つしかなく、他の陸地はすべて封印されている。しかし「ふしぎな石版」なるものを使って過去の時代へ行き、その各時代でのイベントを全てクリアすると、それぞれ対応した島が復活し、現代に蘇るというものである。しかしこの石版システムは自由度の高いものかと思いきや、ふたを開けるとほぼ一本道であり、また複雑な場所やイベントをこなさないと集まらない場合があるため、集めるのがめんどくさいという声が出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[11月27日]]、[[ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君]]発売。&lt;br /&gt;
何といってもこの作品の最大の特徴は、移動中や戦闘中のシーンがすべて完全な3Dによって表現されていることである。作画の[[鳥山明]]の原画・アニメのイメージが忠実に再現され、ユーザーはまるで本当に冒険をしているかのような錯覚に陥る。売り上げもすさまじく、360万本以上の出荷を達成。これは日本での[[プレイステーション2]]史上最多である。システムとしては、スキルマスターシステムやテンションシステムを採用。スキルポイントが溜まれば呪文や特技を覚える、テンションを溜めれば攻撃が強くなるというシステム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にもモンスターズシリーズ、トルネコの大冒険シリーズ、スライムもりもりシリーズなど、外伝も多数発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[PS3]]や[[Wii]]などの次世代ゲーム機器と呼ばれる据え置き機が多数発売された2006年。ドラゴンクエストのメインシリーズ、IXがどちらの機器で発売されるかで勝ち残るハードが決まると言われ、スクウェア・エニックスの動向が注目されていたのであるが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[12月12日]]、スクウェアエニックスが「ドラゴンクエスト」生誕20周年記念 新作発表会を開催。果たして[[ドラゴンクエストIX]]はWiiとPS3、どちらで発売されるのかと期待されていたが、[[ニンテンドーDS|DS]]で発売することが決定し、多くの人を驚愕させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[スクウェア・エニックス]]&lt;br /&gt;
*[[堀井雄二]]&lt;br /&gt;
*[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
*[[すぎやまこういち]]&lt;br /&gt;
*[[DQN|ドラゴンクエスト・ネットワーク]]&lt;br /&gt;
*[[へんじがない、ただのしかばねのようだ]]&lt;br /&gt;
*[[ひのきのぼう]]&lt;br /&gt;
*[[はぐれメタル保護法]]&lt;br /&gt;
*[[ガーゴイルショップ]]&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア|ドラゴンクエスト}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんくえすと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンクエスト|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:スクウェア・エニックス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.110.115.133</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%85%90%E5%A5%B3%E5%AD%90&amp;diff=26683</id>
		<title>腐女子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%85%90%E5%A5%B3%E5%AD%90&amp;diff=26683"/>
				<updated>2008-03-13T15:39:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.110.115.133: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''腐女子'''（ふじょし）とは、男性同士の恋愛を扱った小説や漫画を好む趣味を持った[[女性]]を指す、「婦女子」（ふじょし）をもじった[[俗語]]である。[[ホモセクシャル]]な要素を含まない作品の男性キャラを同性愛的視点で捉えてしまう自らの思考や発想を、自嘲的に「腐っているから」と称したのが始まり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
腐女子は[[漫画]]・[[アニメ]]・他の[[二次元]]作品、時には芸能などの[[三次元]]をして、男性キャラ同士が「恋愛していたら」という妄想で楽しむ[[同人]]女性。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ボーイズラブ]](BL)というジャンル自体が普及し、BL市場が発展したことにより、原作の[[漫画]]・[[アニメ]]・ゲーム自体がボーイズラブである作品を愛好する女性を含む呼称となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若くない腐女子を「'''貴腐人'''（もしくは'''既腐人'''）（きふじん）、汚超腐人（おちょうふじん）、麻婆豆腐（まーぼーどうふ）」などと呼ぶ事もまれにある。この呼び名は「腐女子」自身が自嘲の意味を込めて言い始めた言葉だが、その呼び名が広く知れ渡った現在では、オタク女性全般に対する呼称としても使われる事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、男性同性愛ばかりを好む傾向があると見られがちだが、腐女子向けのいわゆる｢執事喫茶｣の店員は、殆どの場合男装した女性である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部ではオタク以上に活発であり、利益のためにあからさまに腐女子向けに作ったとしか見られないアニメや漫画がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またオタクにも言えることだが、自らの推奨するカップリングを否定されるとわめきたてて肯定させようとする、有害な存在ともとられがちである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 腐女子用語 ==&lt;br /&gt;
;攻め:優位にある側、あるいは「する」側のキャラ。ホモセクシャル（レズビアン）でいうところの「タチ（歌舞伎で男役を「立ち役」というところから）」。&lt;br /&gt;
;受け:非優位にある側、あるいは「される」側のキャラ。ホモセクシャル（レズビアン）でいうところの「ネコ（工事現場などで用いられるネコ車;所謂一輪車 を押す姿勢から転じたと言われる）」。&lt;br /&gt;
;[[カップリング (同人)|カップリング]]:攻め・受けのキャラの組み合わせの事。後述のリバも含めて、同じ作品のファン同士であってもカップリングの違いにより激しく対立する事が多く、[[同人誌即売会]]ではサークル配置などに配慮が行われる。&lt;br /&gt;
;誘い受け:普段の人間関係では基本的に優位に立っているが、行為のときは一転して受けになる側。&lt;br /&gt;
;リバ:リバーシブルの略で、通常は攻めか受けのどちらか専門なのだが、どちらもできる人物をこう呼ぶ。また、あるカップリングと受け攻めが逆転したカップリングのこと、受け攻めが入れ替わることが可能なカップリングのことを指す場合もある。&lt;br /&gt;
:しかし、リバを嫌う腐女子も多いため、同人・やおいを取り扱うサイトでは注意書きがなされている。&lt;br /&gt;
;ヘテロ（異性愛）:多くは女性のオタク・腐女子において、[[やおい]]と区別するために用い、『男女のカップリング』を指す。腐女子にもやおいとヘテロ、両方を好む女性オタクも当然いるが、ヘテロに対して批判的な女性オタク、腐女子もいる。&lt;br /&gt;
;総攻め:作品中の、どのキャラクターとカップルにしても必ず攻めになると思われるキャラクターをいう。（例「～って総攻めだよね」） &lt;br /&gt;
;総受け:作品中の、どのキャラクターとカップルにしても必ず受けになると思われるキャラクターをいう。（例「～って総受けだよね」） &lt;br /&gt;
;[[鬼畜]]:読んで字の如く、カップリングにおいて主に攻め側の人間が受けに対し、辛辣な言葉を吐いたり、時に、人道的とは言い難い行為を強制したりすること。&lt;br /&gt;
;ナマモノ:芸能などの実在の人物を扱うこと。[[肖像権]]侵害や[[名誉毀損]]の恐れもあるので注意を要する。&lt;br /&gt;
;ヤオラー:[[やおい]]が好きな人。腐女子とほぼ同義。&lt;br /&gt;
;隠れヤオラー:やおいが好きだが、他人には秘密にしている人を指す。隠れ腐女子。&lt;br /&gt;
;やおい穴:受けの男性の穴の描かれ方、様態や位置が生物学的に無理がある場合、やおい穴と揶揄される、あるいは本人たちの間で揶揄することがある。[[ボーイズラブ]]の記事にも説明あり。&lt;br /&gt;
;[[女体化]]:受け側となる、もとは男性のキャラクターを女性化すること。男性同士の絡みを好む人や女体を好まない人からは敬遠され、少数派である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[同性愛]]&lt;br /&gt;
* [[同人女]]&lt;br /&gt;
* [[腐男子]]&lt;br /&gt;
* [[ショタコン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:やおい|ふしよし]]&lt;br /&gt;
[[Category:おたく|ふしよし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Fujoshi]]&lt;br /&gt;
[[ko:부녀자 (동인)]]&lt;br /&gt;
[[zh:腐女]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>203.110.115.133</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B1%B1%E7%94%B0AG&amp;diff=25203</id>
		<title>山田AG</title>
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				<updated>2008-02-29T20:20:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;203.110.115.133: /* どうでもいいけど / 被告さん */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''山田AG'''（やまだえーじー）は、BBS時代から存在するネットワーカの中では非常に有名だった[[荒らし]]である。現在は[[ネット弁慶]]ではないかとの指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1995年12月に「えいたろ」で東京BBSに書き込みをして以来2008年1月現在まで[[2ちゃんねる]]、個人が管理する掲示板、[[mixi]]などで活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年11月～12月にかけて、ある弁護士のブログに突撃したあと、2ちゃんねるのバカニュースにその弁護士を中傷するためのスレッドをたてる。そのあとlivedoor wikiにおいてまとめサイトを作成する。&lt;br /&gt;
山田AGがいつも行っているようにその弁護士を罵倒したため名誉毀損で民事裁判で訴えられ、その裁判の結果は山田AGが敗訴した。[http://aglachan.soudesune.net/]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
山田AGが自分で過去に書いたプロフィールをまとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===名前===&lt;br /&gt;
* 山田英嗣（やまだえいじ）&lt;br /&gt;
:脅迫メールにより判明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===生年月日===&lt;br /&gt;
*1973年02月23日&lt;br /&gt;
: ICQに登録したプロフィール及び、同級生の証言により判明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 住んでいた場所===&lt;br /&gt;
* 東京大田区蒲田　周辺　(2007年10月まで）&lt;br /&gt;
** 2007年10月3日 「被告さん」のブログではアパートから追い出されそうであると報告、同日のmixiの日記で引越し先の物件を見学してきたことを書いている。その後、なんの報告もないため現時点ではどこに住んでいるかは不明。引越しを行った可能性は高い&lt;br /&gt;
* 住民票は横浜市泉区の実家から移していない。そのため裁判時にも両親のところに裁判所から連絡がいったようである。この情報は裁判記録を閲覧した人間が2ちゃんねるで公表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学歴===&lt;br /&gt;
* 神奈川県立中沢高校（現在、隣接の高校と合併したため廃校）&lt;br /&gt;
**２ちゃんねるにおいて自分で出身高校について書いた。&lt;br /&gt;
**mixiではこの高校OBから構成されるコミュに所属している。&lt;br /&gt;
**高校時代にアトピーだったため、見た目は残念ながら清潔とは思われない容貌であったため「不潔君」など呼ばれていじめられていたとえいたろ時代に告白している。&lt;br /&gt;
**元同級生の評価は一定ではないようである。「おとなしかった」と言うものもいれば写真を晒した同級生はどうも山田AGを嫌っていたようにも見える。&lt;br /&gt;
**高校のときは病気がちだったせいもありほとんど学校にはいってないようである。&lt;br /&gt;
**高校時代の苦い経験がその後の彼の人格形成に影響を与えたのではないかと思われる。このことは後術する差別語論争＠東京BBS以降、彼のいくつかの発言から垣間見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 職業===&lt;br /&gt;
* 無職　（被告さんのブログから）&lt;br /&gt;
* ライター、文筆業（自称）&lt;br /&gt;
** えいたろとして1本、AGLAとして1本雑誌の記事を投稿し掲載されたことがある。&lt;br /&gt;
**その雑誌が発売される前は自慢げにBBS、２ちゃんねる、自身が管理する掲示板でそのことについて語っていた。&lt;br /&gt;
**三才ブックスが刊行した「裏パソコン通信97」の記事は編集者が大幅に直したそうである。このことについては2ちゃんねるで自身で書いている。またそのことについて自分がいいたかったことと違っているので不本意だと述べている。&lt;br /&gt;
**コアマガジンが販売した「2ちゃんねる公式ガイド2002」の記事は、前出の三才ブックスの記事とは異なりほとんど編集者に直されなかったようである。そのため魚茶や山本弘氏の掲示板の事件を知らないものにとってはさっぱり意味がわからない文章だったようである。&lt;br /&gt;
***山田AGの特徴である「自作自演」、「自分に対する擁護」、「第三者を意識しないわかりにくい表現」などが観察できる。&lt;br /&gt;
* パチプロ（自称）&lt;br /&gt;
**ただし、元のログは残されていないが、その後の山田AGの反応から山田AG自身がこれを書いたことを疑うものはいないようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味===&lt;br /&gt;
* 掲示板荒らし&lt;br /&gt;
** IPアドレスをさらされるのは嫌なようである。&lt;br /&gt;
*** IPアドレスは個人情報だと思っているようである。&lt;br /&gt;
**自作自演、ぶつ切り一行レス、差別語を含む相手を罵倒するレスをすることにより相手がかっとなったところあげ足取りのレスをする。&lt;br /&gt;
* 携帯電話&lt;br /&gt;
** 2008年1月ごろドコモの905を購入したようである（AGLAの掲示板）&lt;br /&gt;
** ドコモのことがとても好きで、ソフトバンクについては批判的である。&lt;br /&gt;
* ゲーム&lt;br /&gt;
** 逆転裁判&lt;br /&gt;
** ヨーグルティング&lt;br /&gt;
*** 2008年1月ごろに魚茶により1日中ログインしていたとの報告がある。&lt;br /&gt;
* 旅行&lt;br /&gt;
** 青春18切符を使用した旅行&lt;br /&gt;
** 電車で目的地についた後、自転車で野宿をするらしい。&lt;br /&gt;
* 自転車&lt;br /&gt;
** 都内ではよく自転車を利用している&lt;br /&gt;
*** その際警官に職務質問をされることがあると自身が管理する掲示板で報告&lt;br /&gt;
*** 折りたたみ自転車や輪行により、自転車を旅行に持っていく（いぬのブログより）&lt;br /&gt;
* 法律&lt;br /&gt;
** 2001年頃、真・弁護土のハンドルネームで２ちゃんねるに出没&lt;br /&gt;
** 法律について独学しているらしいが、自分の主観を優先させるため間違った法知識を吹聴する&lt;br /&gt;
** 法律については並の弁護士や裁判官より詳しいと自分では思っているらしい。&lt;br /&gt;
** なにかあると、すぐに裁判すると脅迫する。&lt;br /&gt;
*** 指定の銀行口座に期日までに、慰謝料を振り込まないと訴えると脅迫する。&lt;br /&gt;
** そのくせ自分からアクションをとったことはないようである。（少なくても確認はできない）&lt;br /&gt;
** 本職の弁護士に挑み敗訴した(2007年4月頃)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 健康状態===&lt;br /&gt;
* 喘息持ち&lt;br /&gt;
** AGLA時代から喘息持ちであることは自分自身でいろいろなところに書いている。&lt;br /&gt;
** 裁判が大阪ではなく東京で行われたのは喘息持ちだということが裁判所で認められたからであると本人は主張している。&lt;br /&gt;
*** そうでなければ、大阪で行われていた可能性が高い&lt;br /&gt;
** 裁判で敗訴したと報告したときも喘息持ちであることを主張し同情を買おうとしていた&lt;br /&gt;
* 視力&lt;br /&gt;
** 矯正視力で1.0ぐらいあり、自動車の運転はできるようである。（AGLAの掲示板より）&lt;br /&gt;
***ただし裸眼での視力はそれほどよくないようである。&lt;br /&gt;
** アトピー治療のためステロイドを使用したため視力が悪化したと書いたことがある（ネ研にある東京BBSのログより）&lt;br /&gt;
** 目の手術をしたことがある（被告さんのブログより）&lt;br /&gt;
* 自己愛性人格障害&lt;br /&gt;
** 御都合主義的な白昼夢に耽る。&lt;br /&gt;
*** 自己の重要性に関する誇大な感覚（例：業績やオ能を誇張する、十分な業績がないにもかかわらず優れていると認められることを期待する）。&lt;br /&gt;
*** 限りない成功、権力、才気、美しき、あるいは理想的な愛の空想にとらわれている。&lt;br /&gt;
** 自分のことにしか関心がない。 &lt;br /&gt;
** 高慢で横柄な態度。 &lt;br /&gt;
** 特別な人間であると思っている。&lt;br /&gt;
*** 過剰な賞賛を求める&lt;br /&gt;
*** 自分が特別であり、独特であり、他の特別なまたは地位の高い人達に（または施設で）しか理解されない、または関係があるべきだ、と信じている。&lt;br /&gt;
*** 特権意識つまり、特別有利な取り計らい、または自分の期待に自動的に従うことを理由なく期待する。&lt;br /&gt;
** 自分は特別な人間にしか理解されないと思っている。 &lt;br /&gt;
** 冷淡で、他人を利用しようとする。&lt;br /&gt;
*** 対人関係で相手を不当に利用する、つまり、自分自身の目的を達成するために他人を利用する。&lt;br /&gt;
*** 共感の欠如：他人の気持ちおよび欲求を認識しようとしない、またはそれに気づこうとしない。&lt;br /&gt;
** 批判に対して過剰に反応する。 &lt;br /&gt;
** 虚栄心から、嘘をつきやすい。 &lt;br /&gt;
** 有名人の追っかけ。 &lt;br /&gt;
** 宗教の熱烈な信者。&lt;br /&gt;
** しばしば他人に嫉妬する、または他人が自分に嫉妬していると思い込む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 山田AGが使用したと思われている主なハンドル名 ==&lt;br /&gt;
=== えいたろ===&lt;br /&gt;
* 東京BBS、「地上の楽園」、KIDS-NET時代に使用。&lt;br /&gt;
=== ルクス===&lt;br /&gt;
* 東京BBS時代に使用。&lt;br /&gt;
=== p===&lt;br /&gt;
* センターネット時代に使用。&lt;br /&gt;
=== AGLA===&lt;br /&gt;
* 東京BBS時代から2003年ごろの「ぷらら」強制退会まで使用。&lt;br /&gt;
* 2008年、現在はあまり使用されていない様子。&lt;br /&gt;
** 2008年 ＡＧＬＡのけいじばんで掲示板を最近放置していると説明。&lt;br /&gt;
=== AG===&lt;br /&gt;
* セガBBS&lt;br /&gt;
=== Z===&lt;br /&gt;
* センターネット時代に使用&lt;br /&gt;
=== 真・弁護土===&lt;br /&gt;
* 2001年3月～4月ごろまで法律勉強板＠２ちゃんねるで使用。&lt;br /&gt;
===だーす===&lt;br /&gt;
* 2002年前半ごろ、2ちゃんねる、[[山本弘]]氏の管理する掲示板で使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== がんだむ / だんばいん / びるばいん / さーばいん / ビンセント・ホフマン===&lt;br /&gt;
* 2003年中盤に山本弘氏の管理する掲示板で主に使用。&lt;br /&gt;
=== 法律くん===&lt;br /&gt;
* ISP板＠2ちゃんねるで使用。ぷららへの私怨を延々と書く。このときはwinny擁護派であった。&lt;br /&gt;
=== いぬ===&lt;br /&gt;
* 2005年頃から、ネットゲーム「ヨーグルティング」、mixi等で使用。&lt;br /&gt;
* 2008年、現在の本IDだと考えられる。&lt;br /&gt;
=== どうでもいいけど / 被告さん===&lt;br /&gt;
* 2005年－2007年ごろにある弁護士を批判するときに使用。&lt;br /&gt;
** しかしどうでもいいけどは2008年2月13日の壇弁護士批判wikiで見苦しくも被告とは別人と主張。すでに敗訴が確定しているのにさすがAGというべきか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な特徴 ==&lt;br /&gt;
===好きな話題===&lt;br /&gt;
*政治&lt;br /&gt;
**自民党が好きで、野党についてはあまり好きではないようだ&lt;br /&gt;
**総理大臣になりたいようであり、たびたび日記などに書いている。&lt;br /&gt;
*携帯電話&lt;br /&gt;
**ドコモの携帯については山田AGは普段から使用している。&lt;br /&gt;
**なぜかソフトバンクについては嫌いなようである。&lt;br /&gt;
*法律&lt;br /&gt;
**山田AGが思う法律論についてはたびたび自身の管理する掲示板／ブログについて書いている。&lt;br /&gt;
**弁護士など法曹関係の職業に就きたいようである。&lt;br /&gt;
***AGLAの掲示板において論争相手が相談した弁護士の見解がでたらめだと主張していたことがある。&lt;br /&gt;
**敗訴後はあまり日記に法律関係については語らなくなったようである。&lt;br /&gt;
*ゲーム&lt;br /&gt;
**逆転裁判、ドラクエなど&lt;br /&gt;
*自作PC&lt;br /&gt;
**ライター気取りでCPU/GPUの解説を行う。&lt;br /&gt;
**なぜかインテルが好きなようである。&lt;br /&gt;
***理由はよくわからないが、ドコモ/自民党が好きなのと同じようにトップシェアのメーカだからではないか。&lt;br /&gt;
**マニアというほどではない。&lt;br /&gt;
**おそらくいろいろなサイトからの受け売りな内容がほとんどであると推測されている。&lt;br /&gt;
*お笑い芸人の話&lt;br /&gt;
**マセキ芸能社の追っかけをしているようである。&lt;br /&gt;
***いぬのブログでその事実について書いている&lt;br /&gt;
***またmixiでは、マセキ芸能社の芸人がマイミクであったり、マセキ芸能社の芸人ファン・コミュの副管理者をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===議論のスタイル===&lt;br /&gt;
*長文で意味不明&lt;br /&gt;
*一行ぶつ切りレス&lt;br /&gt;
*論争相手と議論がかみ合わないときには誤読したと騒ぐ。&lt;br /&gt;
*自作自演を好む&lt;br /&gt;
**複数のハンドルネームを用いて多数派工作を行う。&lt;br /&gt;
***山田AGの文章は非常に特徴があるのと、主張も極端なのですぐに見破られる。&lt;br /&gt;
**自作自演がばれても、証拠がないと言ってシラを切り通す。&lt;br /&gt;
***IPアドレスなどを晒されると、異常なほど怒る。&lt;br /&gt;
***相手が自作自演だと思われる根拠を出しても絶対に認めない。&lt;br /&gt;
****その場合、根拠を出した人が提示した本題とは関係のない間違いを指摘して話題を変えようとする。&lt;br /&gt;
*たとえ話&lt;br /&gt;
**話をわかりやすくするためにたとえ話をするということが一般的であるが、山田AGがたとえ話をするときは、たとえ話になっておらずその結果話題が変わることがある。&lt;br /&gt;
***山田AGが意図してそのようなことをしているかは不明&lt;br /&gt;
****山田AGの読解力が不足している場合もあると思われる。&lt;br /&gt;
* 被害妄想&lt;br /&gt;
** 2ちゃんねるでスレを立てるときによく「被害者のページはこちら」と自分が管理するホームページ、ブログなどに誘導を試みる。&lt;br /&gt;
** 2ちゃんねるなどの匿名掲示板で自分を批評する書き込みを行った者に対して自分が敵と認識した相手だと認識するが、多くの場合誤っていると考えられる。&lt;br /&gt;
*** 例）荒木、生越、伊藤、山本、ゆきなど&lt;br /&gt;
* 粘着質&lt;br /&gt;
**掲示板に1日中張り付きそれが数日間続くことがある。&lt;br /&gt;
** ウォッチスレに降臨すればたちまちばれることなどお構いなしに降臨する&lt;br /&gt;
** よく引退をほのめかすが数日も持たずに現れる&lt;br /&gt;
* 議論の勝敗に異常なまでにこだわる&lt;br /&gt;
** 議論する相手には根拠を求めるが、自分からは根拠を示さない&lt;br /&gt;
** 議論で結論が出ている場合でも山田AGが納得しない場合、話を何度も蒸し返す。&lt;br /&gt;
** 議論を行っている相手がめんどくさくなって、山田AGの相手をしない場合勝利宣言を行うことがある。&lt;br /&gt;
** 論争相手にかなわない場合、自分が管理する掲示板で自分の都合のいいように議論をまとめ、最後に勝利宣言を行うことがある。&lt;br /&gt;
** 自分が管理する掲示板での勝利宣言でも収まらない場合、法的手続きをとるつもりであることをメールで送信するが、法的手続きをとったことが確認されたことはない。&lt;br /&gt;
** そのような脅迫メールを送信しても相手にはされない。そのあと自身の管理する掲示板、ブログ、ホームページなどではもちろんのこと2ちゃんねるのような匿名BBSで相手を誹謗する書き込みを行うことが多い。&lt;br /&gt;
*後出しじゃんけん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===山田AGが管理する掲示板/ブログなど===&lt;br /&gt;
2ちゃんねるなど他者が管理する掲示板でトラブルが発生した場合「文句があるなら直接言え」と言い放ち、その論争を自分が管理する掲示板で行うことで議論を有利に進めようとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に彼に直接言っても無駄なので時間が有り余っている人以外は相手にしない方がいい。&lt;br /&gt;
*気にくわない発言はそれが正当な批判、批評であっても「誹謗中傷の書き込み」として削除されることが多い&lt;br /&gt;
*なにかあるとIPアドレスを晒すといって脅すが多くの人にとっては脅しにならない。&lt;br /&gt;
**逆に山田AG自身IPアドレスが管理者以外からも見られることを嫌がっているように見える。&lt;br /&gt;
*したらばの掲示板はホストのアクセス制限が行えるため、山田AGが太刀打ちできない正当な批判、批評を行うものを締め出すために、そのものたちが使用しているISPごとアクセス禁止にすることが多い。&lt;br /&gt;
**現在確認されている限り多くのISPから書き込みができないようである。&lt;br /&gt;
*いぬの使用しているgooのブログは管理者からも発言者のIPアドレスも見えないようである。そのことについてgooに文句を言ったが残念ながら相手にされなかったようである。&lt;br /&gt;
*自分に都合の悪い発言を書かれた場合、発言者のISPに通報するが、そのISPから発言者に連絡されるのは確認されているのは「まりも」さんだけである。&lt;br /&gt;
**多くの場合はISPからも連絡もされていないようである。&lt;br /&gt;
**このような事実から第三者からみて山田AGの発言より山田AGが「あらし」と認定された者のほうが常識があると思われていると考えられても不思議ではない。&lt;br /&gt;
*そのくせ、発言を削除し、ホスト規制をしたあと、ずうずうしく「私は逃げも隠れもしません、正当な批判であればどんどん書いてください」などとコメント。&lt;br /&gt;
*上に書いたことにより、掲示板には山田AGの発言がほとんどを占める日記帳、雑記帳になっている。たまに書き込みを行うものがいるが、ほとんどの場合からかっているだけだと考えられる。&lt;br /&gt;
*常人には理解しがたいことに、ネットや日常で起こったトラブルを延々と長文で解説したりすることがある。&lt;br /&gt;
**ただし、URLなどのポインターを一切示さないため第三者はどこで何が起こっていることの詳細はまったくわからない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===山田AGの使用する言葉===&lt;br /&gt;
議論が深まりエキサイトするといわゆる差別語を多用するようになる。&lt;br /&gt;
*きちがい&lt;br /&gt;
*精神病、精神分裂病など&lt;br /&gt;
*チョン&lt;br /&gt;
*めくら、見えない文字で書かれていましたか&lt;br /&gt;
*文盲&lt;br /&gt;
*日本語でお願い&lt;br /&gt;
*他多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、被害妄想になったときは以下の言葉を繰り返し使用することが多い。&lt;br /&gt;
*誹謗中傷&lt;br /&gt;
:議論相手が正当な批評をした場合に主に使用。&lt;br /&gt;
*論争相手と山田AGが認定した人物の名前を連呼&lt;br /&gt;
*（明らかに）違法&lt;br /&gt;
*法的手段（を取ります）&lt;br /&gt;
*個人情報（を出すな）&lt;br /&gt;
:IPアドレスですら個人情報だと騒いでいたことがあった。&lt;br /&gt;
*被害者（である私）&lt;br /&gt;
:常に自分が被害者であると思っているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===2ちゃんねると山田AG===&lt;br /&gt;
山田AGは議論相手に嫌がらせをするためによくスレをたてることは周知の事実である。いわゆる2ちゃんねらーと呼んでも差し支えはないと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのくせ、自分が2ちゃんねるで話題に上がると以下の行動を取ることが確認されている。&lt;br /&gt;
*そのスレに降臨する。&lt;br /&gt;
:管理する掲示板では白々しく自分は書き込んだことはないと嘘を言っている。2ちゃんねるで山田AGと思われる人物は明らかに本人しか知りえない情報を書くので本人かそうでない場合は本人に非常に近い人物が書いたと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===山田AGの常識===&lt;br /&gt;
山田AGは議論をするときに常識を持ち出すが、彼の常識は一般のそれとは大きく異なるため、彼の常識について議論されたり、論争相手からからかわれることが多い。&lt;br /&gt;
*山田AGの常識とはほとんどの場合彼の身勝手な考え方による主観であり常識と認識することは難しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 山田AGが巻き起こしたネット論争 ==&lt;br /&gt;
=== 差別用語規制論争@東京ＢＢＳ===&lt;br /&gt;
1995年12月11日～1996年04月24日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===えいたろ流科学論争@地上の楽園===&lt;br /&gt;
1996年9月3日～1997年11月10日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===KIDS-NET メール暴露事件@地上の楽園===&lt;br /&gt;
1996年9月19日～1997年11月10日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===えいたろ隔離ボード@地上の楽園===&lt;br /&gt;
1996年10月23日～1997年5月9日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===三才ブックス刊「裏パソコン通信の本'97」に山田AGが投稿した記事が掲載===&lt;br /&gt;
1997年5月1日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ダガヤ掲示板(電話廢人掲示板)事件=== &lt;br /&gt;
2000年2月1日～2000年6月30日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===大AnGLA帝國時代===&lt;br /&gt;
2000年4月5日～2000年8月22日&lt;br /&gt;
:レンタルもとの規約違反により削除される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネ研氏との論争／トラブル===&lt;br /&gt;
2000年4月～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 法律勉強板＠2ちゃんねる　真・弁護土（べんごど）===&lt;br /&gt;
2001年3月～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===淫行条例論争事件===&lt;br /&gt;
2001年6月27日～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グース氏との南京虐殺についての論争 2001年11月～===&lt;br /&gt;
=== 山本弘氏の掲示板に粘着 2002年3月～===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コアマガジン「2ちゃんねる公式ガイド2002 [CD-ROM付]」に寄稿===&lt;br /&gt;
2002年8月5日に発売された「2ちゃんねる公式ガイド2002 [CD-ROM付]」に寄稿、掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ぷらら強制退会 2003年7月頃===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新たなハンドル名「ロデいぬ」で活動開始 ===&lt;br /&gt;
えいたろを捨てAGLAにハンドルネームを代えたのと同じように新たなハンドルネーム「ロデいぬ」→「いぬ」で山田AG魚茶が知らないところで2005年ごろから活動をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いぬのブログ、[http://blog.goo.ne.jp/fugo2 ◆犬の散歩◆]を開設した。2005年5月31日～2006年12月14日までのあいだ更新されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====いぬのブログ====&lt;br /&gt;
後術するmixiにおけるリラくまコミュのトラブルや2ちゃんねるでの「いぬ」ウォッチスレでブログに書き込みが増えたときにAGLAのけいじばんで過去に行ったのと同様に自分にとって都合の悪い発言は片っ端から削除していたようである。また自分にとって都合の悪い発言を行ったものには「中傷」と決めつけ荒らし呼ばわりしているのもAGLA時代の特徴とそっくりである点は見逃せない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込みに対して適切に対応できないためそれ以後はmixiの日記に移行したようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下に示すように様々な事件を起こしたようである。&lt;br /&gt;
=====バサーをバカー呼ばわり=====&lt;br /&gt;
[http://blog.goo.ne.jp/fugo2/e/12c5dfba619cbd5773454d305b4817df バサー＝環境破壊テロ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山田AGは、日記にあまり書くようなことがないので時事ネタを書くことが多い。おそらくフジテレビのニュースでバサーによる環境への悪影響について報道しているのをみて、それをそのままエントリーしたのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後はそのバサーがあきれ返り相手にしなくなったことで終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 新聞勧誘と野宿について=====&lt;br /&gt;
ある個人が管理していた掲示板においていつものごとくしょうもない理由でいいがかりをつけた山田AG。この人物はいぬのブログに反論したコメントを書いているがようは「最初から話がかみあっていなかった」だけである。山田AGがこだわった理由は以下の通り。&lt;br /&gt;
*「新聞勧誘に対してはいったん契約することで景品をもらい、その後クーリングオフを行うことで景品をただでもらう」という山田AGのアイディアは他の人に絶賛されるのに、その態度はなんだ？&lt;br /&gt;
*女の子の「野宿」は危ないという発言に対してそんなことはないと山田AGは主張したがそもそも最初から「野宿」の意味するところは違っていたことに対して相手に謝罪を要求&lt;br /&gt;
そのあとこの相手は掲示板を閉鎖したようである。 &lt;br /&gt;
==== mixiでのトラブル ====&lt;br /&gt;
加入していたコミュでトラブルを起こしたようである。[http://aglachan.soudesune.net/agla_inu.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「どうでもいいけど」としてある弁護士に粘着===&lt;br /&gt;
ギコ版逆転裁判と呼ばれるフラッシュで作成されたカプコン社製「逆転裁判」のパロディソフトがある。2005年11月ごろからそのパロディソフトで「逆転裁判」を弁護士が批評したため山田AGが粘着して、権利者でもないのになぜか謝罪を要求。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山田AGがたてたスレで、粘着荒らしの様子を自分で報告し、管理者が山田AGの書き込みを削除している様子を面白がっている表現もある。そのスレで、山田AGが弁護士を挑発し、その結果訴えられることになったようである。&lt;br /&gt;
====裁判開始から判決が出るまで====&lt;br /&gt;
livedoor wikiで[http://wiki.livedoor.jp/doudemoiikedo/d/FrontPage トンデモ弁護士　壇俊光氏について]を作成し、そこで被告本人でしか知りえないことを克明に記録していた。wikiでネ研の情報を弁護士が証拠として採用することをわざわざ報告したため山田AGではないかと疑われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この段階で別人説を用意していたようである。IPは被告のものだが被告とは別人である可能性もあるのにといいわけがましい説明を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月ついに裁判記録を閲覧したものが2ちゃんねるで判決内容をアップし、[http://wiki.livedoor.jp/doudemoiikedo/d/FrontPage トンデモ弁護士　壇俊光氏について]の作者は山田AGであることを裁判所が認めたことが明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その裁判の判決後====&lt;br /&gt;
その弁護士のブログで「どうでもいいけど」に勝訴したことが報告される。そのころ２ちゃんねるでも専用のスレはできなかったが、山田AGが敗訴したとの情報交換をした形跡がある。&lt;br /&gt;
そのあとwikiのコメント欄に何者かが敗訴したことを書いたので山田AGがそのコメントに反応して「被告さん」のブログを作成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このブログではwikiと同様IPアドレスは被告のものであるが、書いたのは家に尋ねに来ていた別人と主張し、裁判を続行するためにカンパをしてほしいとお願いしている。また、同情を集めるために大げさに自分の体調が悪いことを強調している。おそらくこの別人説を延々と裁判で主張したようである。&lt;br /&gt;
当然のことながら、裁判所は山田AGの身勝手な主張を全面的に退けたこともブログからうかがうことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、何者かがスレをたて、山田AG本人と思われる人物が降臨した。降臨した際に以下の主張を行った。&lt;br /&gt;
*まだ裁判は完全に終了しておらず、山田AGが原告の裁判がある。&lt;br /&gt;
*その裁判を始めたいが、裁判費用の工面ができないので始めることができない。&lt;br /&gt;
*訴訟援助の申請をしたがこの時点ではおりていない。&lt;br /&gt;
*山田AGをみたいならカンパしろといつものように身勝手なお願いをする。&lt;br /&gt;
*さすがに友達が書いたということは説明がつかないと思ったらしく、クラッカーの仕業だと主張。&lt;br /&gt;
*このあとAGLAのけいじばんでクラッカー説を山田AGが全面的に支持した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在この裁判の行方については関係者から事情を公表していないため詳細は不明である。山田AGが勝訴した場合鬼の首を取ったように報告するはずなので、2008年1月現在においてはそのような事実はないと想像できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またlivedoor wikiは別人設定を行っているため、コメント欄に山田AGにとって不利なコメントが書かれたとしても削除されることは無かったようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら[http://wiki.livedoor.jp/doudemoiikedo/d/%b5%d7%a4%b7%a4%d6%a4%ea%a4%cb%bd%f1%a4%a4%a4%c6%a4%df%a4%eb 久しぶりに書いてみる] を更新した2008年02月13日(水) 11:24:31に自分にとって不都合なコメントは削除し、その後第三者からのコメントは一切受け付けてない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、あるものが裁判記録を閲覧し、裁判の全容が明らかになった後mixiで日記を更新している以外は目立った活動はしていない。[http://aglachan.soudesune.net/]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==第三者による評価==&lt;br /&gt;
かなり手厳しい評価が下されている。&lt;br /&gt;
===あだ名===&lt;br /&gt;
*閣下&lt;br /&gt;
*やまだーすAG&lt;br /&gt;
*胡座&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
=== まとめサイト ===&lt;br /&gt;
[http://web.archive.org/web/20050406035949/http://www.nurs.or.jp/~nspixp/eitaro/ ネットワーカー研究所 えいたろ (1995-2002年 対山本弘まで)]&lt;br /&gt;
:webarchive.orgで保管されているので、閲覧時エンコーディングをSJISに指定する必要あり&lt;br /&gt;
:[http://aglachan.soudesune.net/eitaro/index.html ネットワーカー研究所 えいたろ サルベージ版]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://f1.aaa.livedoor.jp/~ruri/ 胡座類研究サイト妄想家(?)学毒本]&lt;br /&gt;
:「こんなにヘンだよ！胡座類」(2002-2003年 対山本弘/plala追放まで)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://aglachan.soudesune.net/ ＡＧ風倉庫番(2005-2006年 壇弁護士との訴訟関係)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://aglachan.soudesune.net/agla_inu.html いぬ風の過去ログ倉庫（2006年-現在いぬ@Mixi）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Aquarius/9911/ ２チャンネルよりの拾い物] &lt;br /&gt;
:kurz氏により山田AG関連スレから笑ってしまうレスが抽出されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.angelfire.com/apes/yellow2/pages/dozen.html だーすさん　グ一ス氏の£学会・山本3ﾑ氏批判について]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 山田AGによる荒らしの被害者サイト ===&lt;br /&gt;
[http://homepage3.nifty.com/hirorin/agla00.htm だーす／ＡＧＬＡってどんな人？]　&lt;br /&gt;
:作家山本弘氏による「だーす」、「AGLA」による荒らし被害のレポート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://danblog.cocolog-nifty.com/index/2007/04/post_43ed.html コメント欄再開]　&lt;br /&gt;
:「どうでもいいけど」こと山田AGに被害にあった壇俊光弁護士による報告&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やまたえいしい}}&lt;br /&gt;
{{Internet-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねらー]]&lt;br /&gt;
[[Category:1973年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネットストーカー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{自己責任}}&lt;/div&gt;</summary>
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