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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T17:38:24Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yourpedia%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=40902</id>
		<title>Yourpediaの利用者</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=Yourpedia%E3%81%AE%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85&amp;diff=40902"/>
				<updated>2008-10-10T09:35:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: /* ソウ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ユアペディアの利用者'''（ユアペディアのりようしゃ）とは[[Yourpedia]]を編集する人物のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者一覧 ==&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Beyond|Beyond]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|吉本敏洋}}&lt;br /&gt;
Yourpedia、[[コピペディア]]の唯一の管理者（他にも[[利用者:Sysop]]が存在するが、同一人物である）。本名は[[吉本敏洋]]。[[悪徳商法?マニアックス]]の管理者。ユアペディアを荒らす[[オウム真理教]]の[[野田憲太郎|サマナ]]と在家信徒に対し、毅然とした態度で対応している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアでは[[Wiki:利用者:たるんだあご|たるんだあご]]や[[Wiki:利用者:BeyondYoshimoto|BeyondYoshimoto]]、[[Wiki:利用者:インターネット先進ユーザー|インターネット先進ユーザー]]、[[Wiki:利用者:Blackrider|Blackrider]]などの多重アカウントで活動している疑いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Y.D.Force|Y.D.Force]] ===&lt;br /&gt;
他者に対して13回も名誉毀損に該当する編集を行った。本人はこれを認めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''じゃあこっちも問いましょう。あなた自身は、いかなるサイトに於いてでも一切名誉毀損に該当する投稿は行っていないのでしょうか？もちろん、私以外の方について、です。そもそもWikipediaの利用者があなたをまともに相手にするとは思えませんが。どうしても誹謗中傷の類の記事を書きたかったら、ご自分のHPでやってくださいな。そうすれば運がよければあなたは訴えられることでしょう。--Y.D.Force 2007年7月27日 (金) 05:42 (JST) ''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の発言は「名誉毀損に該当する編集を行った」ことは解っているが、認めたくないらしい。そのほかにもいくつもの野田関係の記事をRVしており、ことが大きくなっているのに気づいていない。運よく訴えられる、などというおかしな日本語が特色。調べたら、福井の指令を受けてここにきた松葉裕子だった。懲りてない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:蒼海|蒼海]]===&lt;br /&gt;
キャラを変えた[[福井利器]]の別垢。松葉裕子のBOTで動かしている。というのは、野駄犬の妄想である。&lt;br /&gt;
:えっまじで！？--[[利用者:蒼海|蒼海]] 2008年8月19日 (火) 04:21 (JST)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:マルヤ|マルヤ]] ===&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版の利用者|ウィキペディアの利用者]]・[[wiki:利用者:純血主義|純血主義]]と同一人物で、荒らしで[[アンサイクロペディア]]から追放された[[アイヌ]]。詳しくは[[永井隆雄]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Noda,Kentaro|Noda,Kentaro]] ===&lt;br /&gt;
''[[野田憲太郎#ネット上の言動について]]を参照''&amp;lt;br&amp;gt;[[オウム]]が大好きな[[自宅警備員]]。アクティブユーザーに対しオウムと因縁を付けるがオウムを批判されると激怒する、[[オウム]]（特に[[松葉裕子]]）の[[バター犬]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Maverick|Maverick]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|Maverick}}&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照せよ。法的告訴を検討したそうだが、訴状拒否されたらしい。書き込む時間帯から、木津であることは間違いがない。最近は岩瀬からプログラムをもらって、自動RVできるようになったようだ。そこまでして攻撃したいという変質的な40歳近くのおばさんである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、このアカウントを共有化してスクリプトで自動返信するように対策を講じたらしい。人の利用者ページを執拗に荒らしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:NoMoreMid|NoMoreMid]] ===&lt;br /&gt;
Mixiでは、いぬみみめいどと名乗る。御堂岡叩き部隊の1人。いぬみみめいどと同一人物であることをちくられたとたんに逃亡。で、逃げた後にまたやってきて延々と根拠の無いことを書き散らしに来る。恐らくは個人情報を何らかの形で奪われ（恐らくはストーカー容疑）、腹いせでやっているものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Lonicera|Lonicera]] ===&lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版の利用者|ウィキペディアの利用者]]・Yukarinと同一人物。詳しくは[[荘田悦宏]]を参照せよ。なお[[ウィキペディアン]]の[[Lonicera (利用者)|Lonicera]]はアカウント名が同じだがユアペディアンのLoniceraことYukarin=荘田とは別人・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Los688|Los688]] ===&lt;br /&gt;
Lonicera同様、ウィキペディアの利用者・Yukarinと同一人物。詳しくは荘田悦宏を参照せよ。なおウィキペディアンのLos688はアカウント名が同じだがユアペディアンのLos688ことYukarin=荘田とは別人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:海獺（らっこ）|海獺（らっこ）]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|利用者:海獺（らっこ）}}&lt;br /&gt;
ウィキペディアの[[wiki:User:海獺|海獺]]とは別人である可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:たりぼー|たりぼー]] ===&lt;br /&gt;
Lonicera及びLos688同様、ウィキペディアの利用者・Yukarinと同一人物。詳しくは荘田悦宏を参照せよ。なおウィキペディアンのたりぼーはアカウント名が同じだが[[利用者:音声おじさん|音声おじさん]]の靴下であるためユアペディアンのたりぼーことYukarin=荘田とは別人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:Ded|Ded]] ===&lt;br /&gt;
チャクウィキを追放された利用者。現在、[[ユアペディア]]に貢献している。なお、「本人は[[利用者:七星|七星]]と名乗っているが別人である。」と[[七星]]が言っているが嘘である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 岡田有希子の項目に登場するIP利用者 ===&lt;br /&gt;
{{Main|岡田有希子関連の記事に登場するIPユーザー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本共産党の項目に登場するIP利用者 ===&lt;br /&gt;
{{Main|日本共産党の記事に登場するIPユーザー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:丁嵐|丁嵐]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|Maverick}}&lt;br /&gt;
これはMaverickのソックパペットである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:210.128.188.59|210.128.188.59]] ===&lt;br /&gt;
[[利用者:ミザリィ|ミザリィ]]氏のIPユーザー。長野のそうじろう氏に好意を抱いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長野のそうじろうの追放を悲しんでいる（＾－＾）／`hahahahaha-yattaze。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:長野のそうじろう|長野のそうじろう]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|長野のそうじろう}}&lt;br /&gt;
基地外ユーザー。Yourpediaを荒らす目的でアカウントを作成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:ＪＦＪＫ|ＪＦＪＫ]] === &lt;br /&gt;
精神病ユーザー。ガキ。ウィキホリック。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:ネッツ|ネッツ]] === &lt;br /&gt;
本名は[[藤森京介]]。[[長野県]][[飯田市]]出身。[[荒らし大王の一覧|ユアペディアの荒らし王]]である。過去は結構良識なユーザーであったが、最近はブロックの恨みの悪化などでソックパペット大量作成、丁嵐やLoniceraにおいて誹謗中傷の記事を多数作成したりしなかったりしている。詳細は藤森京介を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月、ユアペディアから追放された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:七星|七星]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|七星}}&lt;br /&gt;
荒らしユーザーの1人。2代目[[Monapedia]]の創設者であるが[[チャクウィキ]]を荒らしまくって追放された利用者でもある。このウィキでも他人の利用者ページ（[[利用者:Ded]]の利用者ページ）を勝手に編集して、管理者に無期限ブロックを食らった。が、現在は[[:Category:七星の操り人形だと疑われるユーザー|ソックパペット]]を多数作成し[[利用者:Nanahoshi|Nanahoshi]]のアカウントで[[Ded]]や[[稲村良光]]への誹謗中傷を行っている。2代目Monopediaの創設者がそんなことしているなんてみっともない。[[利用者:丁嵐|丁嵐]]と同一人物の可能性もあるが、[[利用者:Maverick|Maverick]]の可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:ウーソキマスラ|ウーソキマスラ]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|エクレロ孫法師}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:キャプテン・カタギリ|キャプテン・カタギリ]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|キャプテン・カタギリ}}&lt;br /&gt;
[[利用者:ハエ叩き|ハエ叩き]]というソックパペットまで持っている可能性あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:魚津サブジェクト|魚津サブジェクト]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|魚津サブジェクト}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:ハエたたき|ハエたたき]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|ハエたたき}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:ソウ|ソウ]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|大場綜}}&lt;br /&gt;
自称プロボクサー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の宣伝を[[ウィキペディア日本語版]]で行なったため追放された。[[ボクシング]]が大好きで[[性犯罪者]]とウィキペディアと2ちゃんねるを心から憎んでいる。また、[[稲田朋美]]を愛する[[右翼]]活動家でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 粗暴な投稿者（Chakuwikiでの呼称） ===&lt;br /&gt;
Chakuwikiでまともな事を書いているのに気違い管理者に逆恨みされブロックされるが実際の書いている事は的を射ている事が多くこれは単なる気違いの悪趣味で幼稚な悪戯と思って本人は気にしていないのが現状でこちら（YP）では全員がエリートの為、上手くやっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[利用者:YUu|YUu]] ===&lt;br /&gt;
[[有害サイト]]・[[チャクウィキ]]を追放された天才ユーザー。愛知県が大好き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[野駄犬]]の悪戯を一度差し戻ししただけで駄犬に粘着されてしまう。[[チャクウィキ]]と[[駄犬]]と[[2ch]]を心の底から憎んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Mikomaid|Mikomaid]] ===&lt;br /&gt;
[[群馬県]][[富岡市]]在住の[[ウィキホリック]]。[[1963年]]生まれ。[[2006年]][[2月11日]]よりIPユーザーとして投稿を開始。主な投稿先だった[[真如苑]]が半保護となり、2006年[[5月19日]]に現在のアカウントを取得。利用者ページでは「巫女、メイド、祭り、鉄道、カメラが好きな者です」と自己紹介し主な投稿項目は「祭り」、「ふんどし」、「映画」、「アニメ」、「ゲーム」、「宗教」、「鉄道」、「音楽」関連の分野と広範囲に及ぶ。毎朝午前10時前後の約3時間、夜間は午後8時から午前0時までの4時間に規則的に投稿を行うことが特徴[http://ja.wikichecker.com/user/?t=Mikomaid]。他に分野別（ゲーム、アニメ、宗教）に別アカウントを持ち、他の空いた時間に投稿していると噂されている。その投稿内容は単にネットで検索して転載したものに過ぎず、出典元は個人サイト、ブログの記述や2ちゃんねるの投稿内容と正確性や検証性に乏しい内容である。文献を読んで精査した内容の投稿ではない。そのため、誤った記述も多く、そのことを多くのユーザーから指摘されても改正には殆ど応じず、自己の投稿内容の正当性を強く主張して自分の投稿内容に固執する。その投稿内容に手を加えるユーザーを攻撃者呼ばわりし、相手の編集のリバートを繰り返すことや、投稿相手のコメント依頼を連発し、相手の編集や投稿の牽制を行う。その為、当該の項目の編集が滞り、[[Mikomaid]]の実質管理下に置かれていた。[[2008年]][[7月16日]]に本人が議論相手のコメント依頼[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E4%BE%9D%E9%A0%BC/%E5%BC%A5%E3%80%81%E9%83%81]を提出したところ提出内容の正当性に疑問が持たれ、本人の過去の投稿歴が精査されることとなり、その攻撃的で相手を挑発する行為が問題視されるようになった。また本人の過去が精査されたことでその際、過去と現在のIP（[[220.3.132.253]]、[[220.3.134.144]]）が明らかになりそのIPを検索すると過去に2ちゃんねるで荒らし行為[http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/sec2ch/1045039955/272]を行っていたことが発覚した。◆avexVilY9Aのトリップを取得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この間に[[ノート:播州の秋祭り]][http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E6%92%AD%E5%B7%9E%E3%81%AE%E7%A7%8B%E7%A5%AD%E3%82%8A]で議論相手を誹謗・中傷したとして、2008年7月29日に管理者・[[海獺 (利用者)|海獺]]より1週間の投稿ブロックを受けた。2008年[[8月7日]]、遂に他ユーザーより本人のコメント依頼[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E4%BE%9D%E9%A0%BC/Mikomaid]が提出され過去に多重アカウントを使って合意形成を行っていた事実や正確性、信頼性、検証性に乏しい投稿内容、本人の投稿内容を編集した相手への挑発や攻撃的な言動が次々と明るみに出た。多重アカウントの合意形成は2006年[[8月31日]]より利用を始めた地元市役所の公開端末を使い他人になりすましたものである。地元市役所でもこの事実が発覚し、公開端末の利用制限が行われ地元住民は迷惑を被った。[[2007年]][[12月26日]]にIPユーザーより多重アカウントによる合意形成疑惑でCU依頼[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:CheckUser%E4%BE%9D%E9%A0%BC/Mikomaid%E3%81%A8A._J._Kuonji]が行われた時点で多重アカウントによる合意形成を行ったことを認めたことから問題が大きくならず、処分が下されることはなかった。しかし、2008年[[8月6日]]の本人へのコメント依頼で、その後の言動に全く変化がなかったことが明らかになったことで、2008年[[8月28日]]に投稿ブロック依頼[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E4%BE%9D%E9%A0%BC/Mikomaid]が他のユーザーから提出され、2008年[[9月3日]]より各種方針の熟読期間として1年間の投稿ブロックの処分[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Mikomaid]が下された。これは相手によって態度を豹変させる卑屈なまでの姿勢から、その言動の信憑性に疑問が持たれ、ユーザーとの質疑を重ねる度にその本性を他ユーザーに見抜かれ無期限ブロックを支持するユーザーが一気に増えたが、管理者・海獺が無期限の投稿ブロックに反対したことから1年間の投稿ブロックに留まったものである。管理者・海獺から「問題点がわからない方」、「何度指摘されても改善されない方」、「自制が効かない方」と言われ、百科事典の編集には向いていないとあからさまに言われても本人はその意味に気が付かず管理者・海獺を呆れさせた。一方本人は、投稿ブロックを見越して2008年[[8月11日]]にYourpediaにてウィキペディアと同じ[[Mikomaid]]のハンドルネームでアカウントを作成[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/Mikomaid]しYourpedia上での投稿活動を開始して、Yourpedia のユーザーの顰蹙を買った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の管理者 (現実)]]&lt;br /&gt;
*[[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの管理者 (現実)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ユアペディア]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>ナージャ</title>
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				<updated>2008-10-10T09:32:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: /* ソウ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''ウィキペディア日本語版の利用者'''（ウィキペディアにほんごばんのりようしゃ）とは[[ウィキペディア日本語版]]を編集する人物のことである。[[ウィキペディア]]に利用者アカウントを持つものを一般的に'''[[ウィキペディアン]]'''と呼び、依存症患者同然のヘビーユーザーを'''[[ウィキホリック]]'''と呼ぶ。WP工作員が「偏見の塊」というテンプレートを作成したようだが、以下の内容は大半が真実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
閲覧専門の利用者は含まれない。ウィキペディア日本語版の利用者には、数多くの興味深い利用者が存在する。ウィキペディア日本語版に対してユニークな活動を行った利用者が、この項目にリストアップされるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語版の利用者には日本語版以外のウィキペディアに比べ、IPアドレスユーザ（非ログインユーザ）が多いことが特徴としてあげられる。またウィキペディア日本語版ユーザには「Wikipedia」を「Wiki」と略することに不快感を抱き訂正を求める者が多いが、IPアドレスをIPと略すことについては何も言わないという傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカウントは1人で複数もつことも出来るが、複数で1つを管理することも可能である（「このアカウントのユーザは一人とは限らない」と言い切って議論撹乱また荒らし行為の挙句、無期ブロックになった[[wiki:利用者:Sionnach|Sionnach]]と[[wiki:利用者:おぉたむすねィく探検隊|おぉたむすねィく探検隊]]が好例）。したがって、ここにあげたアカウントの人数が実際の利用者の人数とイコールとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにウィキホリックはこの記事を定期的に荒らしている。彼らはまともな記事を執筆する能力も無ければ人と議論する能力も無い無能者の集団なので、[[Yourpedia]]を荒らすことだけに自らの存在意義を見出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼らは普段[[ウィキペディア自警団]]という名称で広く親しまれているが彼らはあくまで一執筆者という立場を崩さず、自警団的横のつながりを否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその実情は上記のとおりであり、法的権限のない状況において暴走する悪質な[[電子自警団]]と化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 利用者一覧 ==&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:崎山伸夫|崎山伸夫]] ===&lt;br /&gt;
文末に「かいたぉ!」とつける40男。&amp;lt;br&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/img_sakichan01.jpg&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Houtimin|Houtimin]] ===&lt;br /&gt;
このアカウントはソックパペットである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:はま|はま]] ===&lt;br /&gt;
気に入らない利用者を平気で罵倒する悪質なユーザーであり、他の利用者からの顰蹙を買っている。時には「'''役立たずだ!!ボケ!!ふざけるな!!'''」のような罵倒文を送り、たちの悪さは日本語版WPの中で随一とも言えるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:魚津プロジェクト|魚津プロジェクト]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|魚津プロジェクト}}&lt;br /&gt;
但し、この利用者の記事については本人と某ユーザーで意見が食い違っている。詳細は[[魚津プロジェクトと魚津サブジェクトの編集合戦]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:PALNAS,MOSCOW-TASTE|PALNAS,MOSCOW-TASTE]] ===&lt;br /&gt;
身長6尺の女性。前述の魚津プロジェクトが残した編集を整理（記事の削除依頼など）し、ちゃんとした百科事典になるように頑張っている努力家である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:5816K|5816K]] ===&lt;br /&gt;
差別主義者。創価という言葉を聴くだけで徹底的に荒らしを行う悪質ユーザー。また、嫌韓派であり中国人･韓国人に対しても反感的な態度を執る。ユーザーページを見てもそれが伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:AF-08|AF-08]] ===&lt;br /&gt;
極度の'''反日主義者'''である。[[朝鮮]]人の可能性もある。こういった利用者は、いつか長期ブロックを食らうと思われる。2ちゃんねらーでもあるらしく、利用者名は自分のトリップに因むと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Aphaia|Aphaia]] ===&lt;br /&gt;
WPの三悪の1人で通称'''ドロンジョ'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Arpeggio|Arpeggio]] ===&lt;br /&gt;
高知警察署にログを提出された後に活動終了。警察のお世話になっているのに、なぜか投稿ブロックされなかった不思議なアカウント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Avanzare|Avanzare]]（→[[#project|project]]） ===&lt;br /&gt;
35歳の無職ニート。広島県在住。知能指数は80前後。自身と違う意見はすべて荒らし報告、これを真に受ける管理者も結局は低知能なのだろう。まさしく社会のゴミ・ダニ・エタである。こいつが死んでも祝杯を上げる人間はいても悲しむ人間は皆無であろう。平日の昼間から編集を行なうことが多く、利用者ページで35歳と公表している。この2つで自ら正常な人間でないと公言しているに等しいのだが、前述のとおり低知能のためそのような理解ができないようである。このような知能水準ゆえ、2ちゃんねるの関連サイトではAhonzare（アホンザレ）の愛称で蔑まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Clarin|Clarin]] ===&lt;br /&gt;
自分に刃向かう利用者なら総て野田憲太郎の靴下と決め付けるアカウント。小西規勝のアカウントの可能性もありえる。報復依頼の常習犯である。天敵は[[wiki:利用者:Yassie|Yassie]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Electric goat|Electric goat]] ===&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Fromm|Fromm]] ===&lt;br /&gt;
jawpの中でも特に有名な'''削除主義者'''のウィキペディアン。どんなに判りづらい転載でも片っ端から見つけ出して削除依頼に提出することや、スパムと判断した外部リンクを片っ端から除去してまわることで知られる。しかし無知であるのに多分野にわたって編集を行うため特に問題の無い記述をも削除してしまうことが多く、迷惑な自警団の1人に数えられている。また、自警団のほとんどがそうであるようにまともに記事を書いたことが無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに井戸端における[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E4%BA%95%E6%88%B8%E7%AB%AF/%E6%80%A7%E5%B7%AE%E5%88%A5%E7%9A%84%E3%81%AA%E8%A1%A8%E7%8F%BE%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6 この議論]を見ればわかる通り、熱心な[[ジェンダーフリー]]支持者（つまり左翼活動家）でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で[[2ちゃんねる組]]の1人という矛盾した立場。トリップは◆pzUNkOF/.k。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Giftlists|Giftlists]] ===&lt;br /&gt;
アニメや漫画関係の記事を執筆。今のところ素行善良な、穏健な包摂主義者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Gordon_S|Gordon_S]] ===&lt;br /&gt;
千葉県在住。プロバイダは朝日ネット。血液型はB型。身長：178cm 体重：76Kg 視力：右目 1.2 左目 1.2。自称・インディーズミュージシャン。[[岡田有希子]]ファン。[[Peace]]系の取締の自警をやっているキチガイ。最近は増長して[[ウィキペディア自警団]]になり、有害な自警活動を繰り返したところ[[wiki:利用者:海獺|海獺]]に無期限ブロックされる。その腹いせに大好きな[[2ちゃんねる]]で[[wiki:利用者:海獺|海獺]]を誹謗する連続投稿をし、「土嚢」と呼ばれる荒らしに成り下がる。主なソクパペは[[wiki:利用者:Boomy|Boomy]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もとはsnty-tactの複垢だったのだが、ばれたので生体BOTに無期限ブロックを食らったのである。同じように食らった靴下にNumberがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上は9割が[[ユアペディアの利用者]]達によってでっち上げられた架空の設定である（個人データは[[稲村良光]]のコピペである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:hatukanezumi|hatukanezumi]] ===&lt;br /&gt;
WPの三悪の1人で通称'''ボヤッキー'''。何にでも口を出し、議論を混乱させることが得意。[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E7%91%9E%E7%A9%82&amp;amp;action=history このように]福島瑞穂の項に都合の悪い内容が加筆されると必死に削除することから、[[福島瑞穂]]および[[社会民主党 (日本 1996-)|社民党]]の熱心な信者または工作員である可能性が高い。何度か投稿ブロックを受けている。座右の銘は「支離滅裂」。ノートの議論で都合が悪くなると、コメント依頼に逃げる。しかし、かえって論敵の味方を呼び込んでしまうこともしばしば。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[#Aphaia]]の靴下ではないかと疑う者も少なからず存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:HOLIC 629W|HOLIC 629W]] ===&lt;br /&gt;
キチガイユーザー。管理者の腰巾着気取り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユーザーページに書いている編集方針と実際の編集が矛盾していることでも有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Hyolee2|Hyolee2]] ===&lt;br /&gt;
在日韓国人らしい。韓国語版の管理者一同から嫌われる。太田と一緒にウィキマニア2007に参加していることが写真から判明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:johncapistrano|johncapistrano]] ===&lt;br /&gt;
反社会ファシスト団体・部落解放同盟の構成員。解同に少しでも不利益な記述をすると編集者を共産党員呼ばわりする典型的な部落民。ウィキペディアが利権団体にのっとられている典型的な例。主なソクパペは[[wiki:利用者:Iosif|Iosif]]。[[wiki:利用者:Iosif|Iosif]]を活動停止に追い込んだユーザーを半年かけて追い詰めるなど解同クオリティ溢れる行動をとる。なお、[[wiki:利用者:いたる|いたる]]も同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:KIZU|KIZU]] ===&lt;br /&gt;
[[木津尚子]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kyube|Kyube]] ===&lt;br /&gt;
極度の差別主義者。自分の気に入らない編集を出典の有無を問わず荒らしと決め付ける悪質ユーザーであり、新規参加者に対しても反感的な態度を執る過激派利用者でもある。[[2ちゃんねらー]]でもあるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[project]]か[[藤森京介]]のどちらかソックパペットの可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:L26|L26]] ===&lt;br /&gt;
ウィキペディア一の[[テロリスト]]であり、気に食わない利用者に執拗にブロック依頼を持ち出してくることで有名。[[#利用者:PeachLover|PeachLover]]同様しつこい事で悪名高く、一度目をつけたユーザーに100以上の罵倒文を送りつけてくる。無視した瞬間に警告テンプレートで攻撃を行い、WPの中でも上位に入るくらいたちが悪い。2ちゃんねらーでもあるらしい。現在は'''ウィキブレイク'''中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Momokkey|Momokkey]] ===&lt;br /&gt;
[[バファリン]]などの項目において、利用者の読み易さを度外視した改悪を行っていることで有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Noda,Kentaro|Noda,Kentaro]] ===&lt;br /&gt;
[[岡田有希子]]と同じ穴の狢。[[松葉裕子]]と[[性行為|SEX]]することしか能がない変態エロジジイのくせして自分が気に食わない人間を[[オウム真理教|オウム]]呼ばわりする[[気違い]]。詳しくは[[野田憲太郎]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:NORN|NORN]] ===&lt;br /&gt;
非常に身勝手なウィキペディアンの1人。様々な記事において、閲覧者の読み易さを度外視した改悪を行っている。ほとんどが主観的な改悪である。[[アンサイクロペディア]]にも利用者ページを持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Plume|Plume]] ===&lt;br /&gt;
[[北朝鮮]]工作員のように、自身と違う意見は全て荒らし報告する低知能者である。また、これらの荒らし報告を真に受ける管理者達も結局は彼と同じ低知能なのだろう。以上のことから、'''ウィキペディアにおける排他主義者の急先鋒的存在。'''まさに社会のゴミ、ダニ、クズ、ガラクタである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:project|project]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|project}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Radioactive|Radioactive]] ===&lt;br /&gt;
Radioactiveはなぜか一般利用者の癖して、[[岡田一祐]]とつるんでいるmixiユーザー。mixiではいぬみみめいどと名乗っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
mixiのログを規約違反を行いながらいろいろな所に晒し、発信者開示請求をくらった馬鹿。随分後になってから「食らっていない」という弁明がようやく来たが、信憑性はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MiyaやToki-hoからのメッセージをmixiでも受け取っていることから、Miyaの息子ではないかという説も流れているが、詳しいことはわかっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tamago915|Tamago915]] ===&lt;br /&gt;
本名は'''[[岸本慎介]]'''（'''きしもと しんすけ'''）。'''削除主義者'''のウィキペディアン。年齢は30代後半くらいのオヤジ。ウィキペディアの主旨に反する投稿は執拗に削除依頼に提出する。彼も[[近畿地方|関西]]出身である。削除依頼の他リバートもしばしば使うので、'''排他主義者'''でもある。'''甚平バーンスター'''の異名を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tiyoringo|Tiyoringo]] ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアにおけるゴミ利用者として有名。[[小西規勝]]の多重アカウントの可能性もありうる。[[wiki:利用者:Clarin|Clarin]]の投稿ブロック依頼では[[wiki:利用者:Yassie|Yassie]]がソックパペットまたはシンパではないかと指摘されている。仮にそれが事実とすると[[wiki:利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]]とYassieの対立は自作自演または茶番の可能性も考えられるだろう。[[wiki:利用者:もりかわしみ|もりかわしみ]]を無期限ブロックに追い込んだ張本人である。削除主義者としてウィキペディアに多大な貢献をしていた[[wiki:利用者:掃除屋ケンちゃん|掃除屋ケンちゃん]]からはYassie、[[wiki:利用者:Lonicera|Lonicera]]と共に3悪人に認定されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:T.Saito|T.Saito]] ===&lt;br /&gt;
WPの三悪の1人で通称'''トンズラー'''。恐らくは[[wiki:利用者:Aphaia|Aphaia]]の靴下と協力して書き上げた記事があるのは間違いが無い。便乗者を弁乗者と誤記して、しばらくはネタになった。もちろん、WP日本語版の管理班の1人[http://meta.wikimedia.org/w/index.php?title=Wikimedia_Japan&amp;amp;action=history]。荒らし行為でもなんでもない内容を「荒らし」と決め付ける性格。共産主義者みたいなものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
the saitouとは別人であるという報告があり、利用者ページでもthe saitouとT.Saitoは別個の扱われ方である（T.Saito、はmetaのブロック権限を持つ）。meta-wikiやwikiaの話をする時点で非常に疑わしいが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またmetaでも靴下を使って、都合の悪い意見をすぐ差し戻す。&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/Wikimedia_Japan_Meta.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;と&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/Talk_Wikimedia_Japan_Meta.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;に詳しい。UTF-8で閲覧可能。ここに書かれたのが気に障ったのか、さっさとウィキブレイクしてKMTのように靴下使いに降格した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:正義|正義]] ===&lt;br /&gt;
ユーザー名とは裏腹に、他人を甚振る偽善者。[[島田紳助]]を憎んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:百科事典に綴じ込められた男|百科事典に綴じ込められた男]] ===&lt;br /&gt;
リバート専用靴下。[[wiki:利用者:竹麦魚|竹麦魚]]も使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:阿波座行広|阿波座行広]] ===&lt;br /&gt;
[[近畿地方|関西]]に対して不都合な記述を一切削除するなど、非中立的な編集を行っている。2ちゃんねるや[[テレビ]]による関西蔑視を憎悪していることで有名な利用者である。かなりの[[東京都|東京]]嫌いであるため、東京には一切興味がない模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Nekosuki600|Nekosuki600]] ===&lt;br /&gt;
通称：「'''コモノ'''」「'''野良猫'''」。本名は'''[[茂木紀行]]'''（もぎ のりゆき）。[[河下反対派]]の1人。最近まで、[http://nekosuki.org/landscape/index.htm 公式サイト]で環境保護について徹底的に告発していた。芸能人の家族の生年月日、実名等をウィキペディアで暴露している極悪非道な利用者である。また自己サイト宣伝禁止であるウィキペディアにおいて自身が運営する（寄付を募集している）サイトを紹介し、リンクを設置している。さらに彼はある記事（[[wiki:非政府組織|非政府組織（外部リンク）]]において『外部リンク集を「NGOリンク集」にしないように編集すること!!』とコメントした上であるボランティア会へのリンクを削除している。[[1959年]]生まれ。最近はネタが無く左翼活動も流行しないため、かつての発言力は無い。しかし彼の信奉者はWikipediaではまだまだ多いようで[[2007年]]の初めには長期ブロックがほぼ避けられなかったYassieも彼とつるむことで生きながらえて今では[[wiki:利用者:nekosuki600|nekosuki600]]同様に管理者でもないのに重鎮扱いである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ彼は同項目において自身の運営するサイトへのリンクを貼っており、他人に説教できる立場ではないのが実情である。自分のサイト宣伝は許すが他のNGOサイトはダメ、これは完全に自己中心的な編集である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オーストラリア]]、[[捕鯨]]、[[クジラ]]の項目の「関連項目」にオーストラリアが反捕鯨国であることの根拠として[http://www.australia.or.jp/seifu/pressreleases/index.html?pid=TK30/2005 オーストラリア大使館のサイト内の「オーストラリア、日本の捕鯨活動に抗議」]という外部リンクとともに、「捕鯨に反対している国」と加筆することに異常なほどに反対した。[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%A2 オーストラリアのノート]他、捕鯨のノート、クジラのノートに議論の場所をマルチポストした上でこの「関連項目への加筆」が「バランスが悪い」などとして反対するものの反対理由が「独自の研究」ならぬ「独自の妄言」であったためにまともに賛同されずしかも加筆希望者に対して『「オーストラリアの白豪主義」や「反捕鯨」になんらかの感情を抱いており、それに基づいて編集を加えているものと思うが』と中傷したもののついにはNekosuki600本人が「捕鯨」に関して偏向したイデオロギーを持っていることをばらされるも謝罪などは一切行わないという始末である。以下のイタリック体の部分は、Nekosuki600本人が「捕鯨」に関して偏向したイデオロギーを持っていることをばらされた部分である。偽善者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;i&amp;gt;Nekosuki600さんが[http://fenv.jp/index.htm 自然環境フォーラム]や[http://prweb.org/ngoinfo/fenv2.htm 自然環境フォーラム an online NGO]で市民運動の活動をするのは自由ですし、あなたもそれを恥に思っているわけでも隠したいわけでもないでしょうが、[http://prweb.org/data/03520.htm グリーンピース号見学オフの顛末]のような記事を書いている人が[[グリーンピース (NGO)|グリーンピース]]や[[捕鯨]]の記事で中立の立場で執筆や議論などできますか?&amp;lt;/i&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして悪逆ユーザーのレッテルを貼られているにも関わらず、ウィキペディアから追放されない不思議なユーザーである。ニフティーサーブもしくはJCAの関係者からスカウトされて今に至る。他の利用者と異なり、はてなに書かれた過去の悪事の削除は求めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ちゃたまの息子（隠し子）である。また、ちゃたま本人であるという説もある。事実、ちゃたまが某掲示板で暴露してしまった。したがって猫はちゃたまのmusumeとは結婚することはできない。ちゃたまの家族写真に写っていないのは猫がカメラマンをやっているからである。カメラが好きなのは自明である」などという設定を2ちゃんねるで展開するも、ことごとく虚言であることがばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は先輩風吹かせて言葉遣いが荒い。初心を忘れて欲しくないもんですなぁ。確かにクズ利用者が多いけど気持ちを落ち着かせるのも上級利用者の心得。すぐキレるようじゃ亀田と変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
異常な程[[姉歯秀次]]の名前をウィキペディア日本語版に書かれる事を恐れており、多数のソックパペットアカウント及び信望者を用いて消しにかかる。おそらくは古参の管理者の1人である[[wiki:利用者:Tomos|Tomos]]も彼と黒い繋がりがあるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:りんたろお十一歳|りんたろお十一歳]]は履歴を見れば一目瞭然だが、Nekosuki600が2chでしばしば言及する[[新河岸川]]の編集もしているようにNekosuki600のソックパペットである。[[wiki:Wikipedia:利用者ページの削除依頼|Wikipedia:利用者ページの削除依頼]]では1人2役を演じてコミュニティを疲弊させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性問題で高校を2度退学後、映像下請けの仕事に就職。その間にJCAの幹部・[[崎山信夫]]に気に入られて今に至る。もっとも、崎山はJCAの理事を辞めてしまったが。法律家を自称したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2ちゃんねらー]]。トリップ及び固定ハンドルは「[[猫が好き♪]]◆1GNekodnQQ」。アカウントはトリップにNekoが入っていたためにフジの『やっぱり猫が好き』にちなんだもの。[[2ちゃんねる組]]とは仲が悪く、特にLoniceraの問題行動に対して強く抗議していた。そして最終的に彼を解任に追い詰めた。Nekosuki600は一介の利用者でありながら何度も管理者に推薦されるような重鎮であるため、Loniceraの一方的な投稿ブロックを避けることができたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと思っていたら[[2008年]][[8月31日]]、とうとう[[wiki:利用者:Riden|Riden]]によって強権的にブロックされてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:special rapid|special rapid]] ===&lt;br /&gt;
[[京都市]]生まれ[[滋賀県]]育ちの元受験生で、現在は無事高校に進学できたのかどうかは不明。受験生という割には英語の人称代名詞の使い分けができていなかったり毎週「週刊少年ジャンプ」を愛読し、ウィキペディア日本語版へそのあらすじを書いてまわるという迷惑極まりない自分勝手な編集を強行。これによりHi-askやちゃたまという超穏和な神ユーザーの逆鱗に触れ[[初恋限定。|河下氏が書いているとある作品]]の記事で編集合戦を引き起こしたと痛いところを付かれ、無期限ブロックを受けた。現在はYourpediaや中国語版Wikipedia、英語版Wikipediaで暴れ回っており、日本語版Wikipediaでは[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/59.190.19.241 IPユーザー]として身長記入荒らしも行っている。ISP通報の時期も近い。「高校受験でドン底に落ちてしまえばいいんだよ」と誰もが願うはず。ウィキペディア日本語版では、類似の編集に対し無期限のレンジブロックが行なわれる状況まで達している。数ヶ月以内に、彼の行動に関してプロバイダ通報が行なわれる予定がある。又、最近では[[wiki:user:準急三条|準急三条]]氏のサイトの[http://oab.sytes.net:4600/~keiihanmasao/cgi/nandemo-shiritori/shiritori.cgi?mode=delwords_view 参加型コンテンツ]で他のウィキペディア利用者の名前を騙り荒らしている模様である。これにより、プロバイダ通報を受けた。&lt;br /&gt;
==== 現在の状況 ====&lt;br /&gt;
なお、Yourpediaでの名前は{{User2|折笠成一}}。キモイウザ署名も健在。ネット世界で暴れてないで受験勉強に励むべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今のうちにメーリングリストで1000文字以上の謝罪文書いときなさいね。通報される前に。こんなことで合格取り消しとかなったら恥ずかしいだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*外部リンク：[http://s02.megalodon.jp/2007-1013-1246-56/www.geocities.jp/special_rapid_otsu/mana.html プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにアンサイクロペディアでも折笠成一で[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E6%8A%98%E7%AC%A0%E6%88%90%E4%B8%80 垢]取得。もちろんキモイウザ署名だ（[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:%E6%8A%98%E7%AC%A0%E6%88%90%E4%B8%80 ノート]・[http://ja.uncyclopedia.info/wiki/Special:Contributions/%E6%8A%98%E7%AC%A0%E6%88%90%E4%B8%80 投稿記録]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人の行動はギャグだが、記事でギャグを書けるのかどうか・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、パスワードを忘れたのか[[利用者:小木俊介|小木俊介]]という名の靴下でYourpediaに再登場[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/%E5%B0%8F%E6%9C%A8%E4%BF%8A%E4%BB%8B 投稿履歴]。しかし、早速[http://ja.yourpedia.org/mediawiki/index.php?title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3AIpblocklist&amp;amp;ip=%E5%B0%8F%E6%9C%A8%E4%BF%8A%E4%BB%8B 無期限ブロック]を受けてしまうｗｗｗ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とうとう[[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Special rapid|長期荒らしのサブページ]]ができ、長期荒らしメンバーの1人になってしまった。こりゃホントにやばい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:kzhr|kzhr]] ===&lt;br /&gt;
kzhrは本名を[[岡田一祐]]と名乗るウィキペディアの元管理者。有意義な編集は一切していないが、他人に対する中傷は熱心に書き込み続けているという典型的なウィキホリック。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]ごろから自分の意に沿わない発言を数十もmixiコミュニティから削除したことで、法的責任が問われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキソースにNoda,Kentaroがログインしたところ、次のような表示になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ご使用の利用者名またはIPアドレスはKzhrによって投稿をブロックされています。その理由は次の通りです。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
:不適切な利用者名&lt;br /&gt;
:ブロック解除予定：無期限&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
:Kzhrまたは他の管理者にこの件についてメールで問い合わせることができます。&lt;br /&gt;
:ただし、オプションに正しいメールアドレスが登録されていない場合、「この利用者にメールを送信」機能が使えないことに注意してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岡田くーん!嫉妬は良くないよー!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記：ユアペディアには、岡田の本名は伏せて野田の本名は晒したがる馬鹿利用者が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:野田文憲|野田文憲]] === &lt;br /&gt;
[[ウィキペディア日本語版]]にいる、悪質なソックパペットの1つ。「[[野田憲太郎|音楽家気取りの息子]]」がパスポートや住民票で確認されない限り、虚偽を利用者ページに書いたことからはアカウント作成者は逃げられない。この手のソックパペットは管理ユーザーが作成する。はてなキーワードとYourpediaで詳細な追求を行った後に、なぜか無期限ブロックされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yassie|Yassie]] ===&lt;br /&gt;
読み：やしー、やっしー。人のメールを無断転載することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikija-l/2007-May/001589.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。かつて某記事での議論において、しょうもない意地を張ったために[[wiki:利用者:Sudpex|Sudpex]]と[[wiki:利用者:Mikihisa|Mikihisa]]のソックパペット利用者:Delmoreから殺害予告を受けてしまったというある種可哀想な人物でもある。実生活でもパシリが多いのか、出張で時々いなくなる。埼玉に住み、なおかつオハイオ州に留学した可能性はきわめて低い。少々の翻訳と記事修正だけの2ちゃん組の一員で、ろくな記事執筆がない。元のハンドルネームはnanassie[http://www.google.co.jp/search?q=nanassie&amp;amp;hl=ja&amp;amp;lr=&amp;amp;start=20&amp;amp;sa=N]。かなり昔からおり2ちゃん用語も妙に使用しているので、2ちゃんのパシリなんだろうか。30過ぎてそんなことしか出来ないのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ときどき巨大翻訳爆弾を投下する。もちろんその翻訳はめちゃくちゃであるが、管理者のソックパペットであるゆえに決してブロックされることはない。頭に血が上ると下手な英語でキレだす。日本語でいいじゃん。どうせ相手は日本人のガキなんだからさぁ。英語を使う仕事をしていると称しているが、実際の英語力は英検の3級にも合格できないほどである。自動翻訳ツールで機械的に翻訳しているため、ぼろぼろである。典型的TOEIC英語。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また自らの奴隷である草皆康友こと[[wiki:利用者:Bellcricket|Bellcricket]]を使い、自分への投稿ブロック依頼を提出した人物を意味不明の理由でブロックした後に依頼を一方的に打ち切るという行為に出た。まさに社会性皆無の人間であることをこの一件でﾔｯｼｰは示してしまったのだ。30を過ぎて何のスキルも社会性もない男の将来がパチンコ店員・新聞拡張団員・受刑者のいづれかしかしかないことは火を見るより明らかである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「'''私は口先だけで行動の伴わない人を信用しません'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yukarin|Yukarin]] ===&lt;br /&gt;
長期荒らしメンバーの1人。[[荘田悦宏]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yuutan|Yuutan]] ===&lt;br /&gt;
[[奈良県]]出身の極左主義のウィキペディアン。自分の主旨に当てはまらない投稿は容赦なく修正する'''排他主義者'''の急先鋒的存在。彼に限らず、[[近畿地方|関西]]出身の利用者には極左主義者が多い。また、彼は極度の'''ウィキペディア中毒'''でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:coq|coq]] ===&lt;br /&gt;
人のメールを無断転載することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikija-l/2007-January/001409.html&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yukichi99|Yukichi99]] ===&lt;br /&gt;
本名は[[福澤俊]]。人の意見をすぐ削除することで有名&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/yukichi_dead1.htm （エンコードはUTF-8でご覧ください）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;http://mywebpage.netscape.com/kasumoerer/yukichi_dead2.htm （エンコードはUTF-8でご覧ください）&amp;lt;/ref&amp;gt;。もじら組を除名された。漫画の台詞を31歳にもなってそのままコピーして快感を得ており、話題の割には大して面白くない人物でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.flickr.com/photos/alexsh/1016352230/]に写っているのは岩瀬とその父親、福澤、そして[[wiki:利用者:間久部緑郎|間久部緑郎]]が含まれている可能性が高い。全員日本人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また彼は、[[Wikia]]で唯一の日本人スタッフとして知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Koba-chan|Koba-chan]] ===&lt;br /&gt;
クラシックの演奏家に向かって「馬鹿とはさみは使いよう」と吐き捨てることで有名&amp;lt;ref&amp;gt;[http:/mywebpage.netscape.com/kasumoerer/koba1.JPG]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http:/mywebpage.netscape.com/kasumoerer/koba2.JPG]&amp;lt;/ref&amp;gt;。本名は[[小林義宗]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Lem|Lem]] ===&lt;br /&gt;
Wikipedia屈指のソックパペッター（長期荒らしメンバー）で、数学オタク。[[wiki:利用者:Eggswrong|Eggswrong]]を初めとする数多のソックパペットを日々機械的に生産してきたが、[[函数戦争]]に敗北しほとんどの靴下を潰された。函数戦争に勝ったAlljalに対しての怨念・憤怒はすさまじく今日も2ちゃんねるのおじゃるスレへの攻撃を行っている。正体は引きこもり数学専攻大学院生らしいのだがその行動パターンからは小学生低学年程度の常識しか持ち合わせていないという事が分かる。好きな言葉は「ひろまえ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、数学分野へは他の利用者の侵入を断じて許さないというWikipediaの方針を完全に無視したキチガイでもありウィキペディアやめますといいながら、一生懸命ウィキペディアへ攻撃しに来る&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%81%AE%E4%BD%9C%E6%9B%B2%E5%AE%B6%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=9364083 http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=日本のクラシック音楽の作曲家一覧&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=9364083]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=11460630 http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ウィキペディア日本語版&amp;amp;diff=next&amp;amp;oldid=11460630]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用ISPはケイオプティコム。彼の悪行のせいでケイオプティコムは3ヶ月のレンジブロックとなった。[[wiki:利用者:踊る姿|踊る姿]]とは黒い深い繋がりがある。2008年現在、修士論文がかけないために大学院を休学して草むしりのアルバイトをやっている。それは全てお父様のコネである。本人も自分に数学者としての実力が無いことを知っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:FREEZA|FREEZA]] ===&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:Sushisushi|Sushisushi]]を野田と決め付けた張本人。両者とも別人であることをMLで主張しているのに、一切無視を決め込む不思議な利用者。編集責任のテンプレートを貼る前に、野田に謝罪するのが先ではないだろうか?韓国の鉄道をたくらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複数人で操作しており1人は鉄道関係、もう1人は荒らしアカウント関係と役割が決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者気どりの言動や鉄道関係の記事への粘着ぶりなど[[project]]と共通点も多く、そのソックパペットの可能性も否定できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またYPにおいて[[野田憲太郎]]関連の差し戻しから[[藤森京介]]との共通点もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:SUSHII|SUSHII]] === &lt;br /&gt;
ネット上での行動なし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:SACHEN|SACHEN]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|SACHEN}}&lt;br /&gt;
Yourpediaの[[利用者:Ded]]と同一人物の悪質な荒らしユーザー。Chakuwikiや2chでも荒らし行為を行っている。興味深い調査結果があるので[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E6%98%AD%E8%A1%9B%E5%BE%92&amp;amp;oldid=16519061]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:間久部緑郎|間久部緑郎]] ===&lt;br /&gt;
台湾在住のウィキペディアン。エドガー・ヴァレーズの開発した楽器「ライオンズロアー」（独：Brummtopf、英：Lion's roar or string drum）を「ライオンのなんちゃら」と言ってしまい、楽器の素養がないのに音楽関係の項目を必死に翻訳する馬鹿であることが発覚。これは日本支部から翻訳ノルマを与えられているためである。メインアカウント以外にもサブアカウントで翻訳を行っていることがある。人に向かってえらそうな態度を取る小西規勝と仲が良いので、小西は在日管理者である可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近のお気に入りソックパペットはnumber。名古屋在住の台湾人である可能性が浮上したが実際には「名古屋のアジト」から執筆でき、「台北」と密接な関係を持っている人間だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Aotake|Aotake]] ===&lt;br /&gt;
日本語が不自由なのに、一生懸命日本語版を管理したがるアカウントの1つ。操っているユーザーが複数いると思われるが、全員日本人ではない。音楽担当。メインで操っている者のなかに、大学職員がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドナトーニの記事について指摘したユーザーに向かって「あなたは野田憲太郎さんですね!」と逆切れ後、CUしてみたらIPホストが別人のものであることが発覚。この失態の責任を取ってウィキブレイクした馬鹿者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後'''わずか3日で'''ウィキブレイクを解除。WP関係者にはうそつきが多い。どうやら、パスワードを譲渡して他人に管理してもらっているらしい（当然違法）。ここをRVする馬鹿がいるので、どうやら本当の話なのだね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ikedat76|ikedat76]] ===&lt;br /&gt;
[[小西規勝]]の靴下。いわゆる基地外左翼の類である。[[#Peace]]を異常なまでに敵対視している。歴史関係専用キャラ。名前は[[創価学会]]会長・[[池田大作]]に由来しているとも考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Suisui|Suisui]] ===&lt;br /&gt;
元管理者。[[今泉誠]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:竜造寺和英|竜造寺和英]]（→[[#project|project]]） ===&lt;br /&gt;
自称：早稲田大大学院卒のヤクザヲタクの利用者（この馬鹿の知能から早稲田卒であるはずがない）。脳内バーチャルトレーダー。「某ヤクザヲタク」と称される場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*管理人には常にペコペコしてる。しかし管理人に迷惑ばかりかけるため、全ての管理人にそっぽをむかれている。&lt;br /&gt;
*実はヤクザのことは全く知らない。この馬鹿の書いた部分は、出鱈目が多く著作物丸写しなので近いうちに全部削除される予定。記事は私が書いた正しい部分のみが残ることになる。&lt;br /&gt;
*本物の侠客を偽者扱いした大馬鹿者。これに対して、日本全国の侠客が激怒した。近いうちに正義の鉄槌が下されるかもしれない。そのときは、小便をちびりながら命乞いをするはず。自業自得。この馬鹿を擁護する管理人も同罪。そんな管理人にも正義の鉄槌が下されるかもしれない。&lt;br /&gt;
*ヤクザの記事で必ずヤクザが右翼活動をしてたことを書く馬鹿。この出鱈目な記事により「右翼=ヤクザ」といった誤ったイメージを広めてしまってる。このことには日本中の右翼活動家が激怒してる。&lt;br /&gt;
*柳川次郎や町井久之や田中禄春などの在日韓国人を英雄視してる。これらの在日は堅気に戻った後に在日の顔として振舞う一方、裏では今まで通り様々な悪事を働いている。特に町井久之は児玉誉士夫と組んでロッキード事件などでも何度も名前が挙がっていた。こうしたことを一切書かずに「若い頃はヤクザになって悪いことをしてましたが改心して堅気になり、その後は日韓の架け橋になりました」という記事を一生懸命美談に捏造して書く。あれだけの資料を持って調べ上げてるわけだから、これらの在日が堅気に戻った後も悪事を働き続けてたことを知らないはずがないだろう。記事にはなぜかこのことが一切書かれていない。この馬鹿も在日であることは間違いない。在日だから就職も出来ず株に手を出して破滅の道を突き進んでいるのだろう。&lt;br /&gt;
*多重アカウントを使って、議論を混乱させるのが得意。&lt;br /&gt;
*相変わらず管理人や権威者にはぺこぺこ。May.Lowが田岡一雄の記事を大幅に削除しても、文句一つ言えずに泣きながら白旗をあげた。情けなくて、全国の侠客や右翼活動家が大笑いしている。&lt;br /&gt;
*この馬鹿にはマジで天誅下さんとわからんらしい。小ざかしい議論術であほなこと言いやがって。このボケを野放しにする管理人にも我慢の限界。二十日鼠は何寝ぼけたこと言ってんだ。頭狂ったのかな?それだったら、このヤクザオタク馬鹿が書き直しさえすればこいつの出鱈目な記事が残ってしまうことになるだろうが。しっかりしろや!!&lt;br /&gt;
*もう我慢できん。反対票入れる奴には天誅が下されるだろうな。そいつらには、日本中の侠客や右翼活動家から激しい抗議行動があるはずだし。Wikipediaの連中や管理人は黙って賛成しろや。それが自身の身のためやろが!!ヤクザオタク馬鹿を排除したら、全ての記事は美しい任侠道になるだろうが!!逆らえば攻め滅ぼすぞ!!俺の言うこと聞いとけばいいんだよ!!&lt;br /&gt;
*ヤクザオタク馬鹿はやっぱり株で大損してたwwwww。ざまみろ。&lt;br /&gt;
*まだアホな主張してるね。誰もこいつを支持してないし。こいつとこいつを擁護する馬鹿をトコトン追い込みます。&lt;br /&gt;
*株長者というのも大嘘。ちょっと前に話題になった、株で数億儲けたニート青年あたりが元ネタだろう。こういう自己中心的で協調性のかけらもない人間は、実社会でもネットでも迷惑な存在でしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:あなん|あなん]] ===&lt;br /&gt;
利用者名が[[アンサイクロペディア]]の（あ）や誰か同様、非常に馬鹿げている。「あなる」ではない（笑）。彼も悪質2ちゃんねらーなのかもしれない。年齢は45歳という説もあるが、利用者名が馬鹿げているため、20代くらいとしかいえない。会話ページでの言葉遣いが非常に生意気であるのも特徴。編集に関しては、主に地理や歴史関係の意味不明な投稿をしている。タイに留学する日本人という設定だが、ほんとうは日本に留学したタイ人の学生である可能性が強い。その利用者名から、仏教研究家であるともいわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:PeachLover|PeachLover]] ===&lt;br /&gt;
[[国家社会主義ドイツ労働者党|ナチ]]工作員のように、鉄道関係の項目で価値のある投稿までどんどん削除依頼に出すヤクザとして有名。荒らしと決め付けて、差し戻すこともある。ウィキペディアにおける削除主義者として有名であるが、自分の利用者ページで削除主義者を自称していない。誕生日は7月という説もある。利用者名は桃が好きなことから名づけられた。こいつはしつこい事で悪名高いユーザーであり一度目をつけたユーザーにこれでもかと言うほどの罵倒文を送ってくる。無視し続けるとひらがなで誹謗中傷を行いWPの中でもたちの悪さは随一のユーザーでありこいつは本当に死んだ方が良い。と言うより死ね。「こう言う奴が一番死ぬべきなんだ。削除、削除、削除～～～（凄まじい憤り）!」こいつは私が葬ってやろう。瞬獄殺（削除）!ぐあーーーーー!お前如き糟が私に歯向かおうとは可笑しいにも程があるわ!ふははははふははははふはははは（思い通り）!こうしてPLは粉砕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Cai.Kosukeの彼女の可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:やきとり|やきとり]] ===&lt;br /&gt;
[[利用者:微積01|微積01]]の投稿ブロック依頼に断固反対した男性。河下反対派。主に食品関連の意味不明な投稿を繰り返し行っている。またどんなに価値のある投稿でも差し戻し、ウィキペディア最大の'''削除主義者'''としても有名である。未だに自分自身の利用者ページを作成していない。年齢は40代かもしれないが利用者ページが存在しないため、不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:アセルス|アセルス]]（→[[#project|project]]） ===&lt;br /&gt;
jawp屈指の[[ファシスト]]であり気に入らない編集を荒らしと決め付け、削除依頼に出すことで有名。ちなみに精神年齢は6歳以下である。実際の年齢は乳児と推測出来る気違いおたく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:松茸|松茸]] ===&lt;br /&gt;
大学の歴史系学科に所属する青年（大学生）。主に西暦や歴史関連の意味不明な記事を継続して作成している。また、気に食わない文章は執拗に差し戻すことでも有名であり、'''排他主義者'''でもある。自身の利用者ページで「'''この利用者は免許を持っていないので公道で自動車を運転することはできません'''」と書かれている通り、無免許である。しかし夜間に道路で改造車を運転し暴走行為を行っている気違いおたくでもある。またノートページで外国のユーザーと英語で会話し語学力を誇示しているが、実は機械翻訳を使った自作自演である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
projectか[[藤森京介]]どちらかがソックパペットの可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Showchan|Showchan]] === &lt;br /&gt;
利用者名が非常に馬鹿げている。中立性や検証可能性を何よりも重視しているため、中立性や検証可能性に欠けた投稿はどんなに価値のある投稿でも容赦なく差し戻す。ウィキペディアにおける排他主義者として有名であるが、自分の利用者ページで排他主義者を自称していない。「嘘は泥棒の始まり=泥棒は殺人の始まり=殺人は地獄の始まり」と言う事を分からない気違いおたく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:UMBRO|UMBRO]] ===&lt;br /&gt;
2ちゃんねるの存在に反対している若い男性。[[第二次世界大戦]]及び[[歴史]]上の出来事関連の意味不明な投稿を継続的に行っている。かつては'''[[wiki:利用者:Kuty|Kuty]]'''というアカウントを使用していた。Kuty時代は管理者選挙にも出馬していた。また、気に入らない投稿は価値に関係なく差し戻しているにも関わらず自身の利用者ページで'''包摂主義者'''を自称している。また、あちこちの[[ウィキ]]プロジェクトで利用者ページを所有している。毎年年末にはウィキブレイクを行っている。陸上競技が好きなようで、自身の利用者ページのサブページに100メートル走の中学歴代ランキングを作成している。完全な目的外使用である。アンブロのスパイクを愛用していたようで、利用者名のUMBROもそれにちなむと思われる。本業はアスリートかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Miami|Miami]] ===&lt;br /&gt;
自身のページに''この間隙に横たわる茫漠、深淵たる断層を考察する努力を端から放棄する者こそが軽々しく言葉を発する''といった独自のルールを掲げている。ただのゴロツキであり、'''人間性は全WPユーザー中ワースト級である。'''北陸本線おたくであり、北陸本線関連の出来事への集中的な編集が目立つ（ほとんどが意味不明な加筆）。中国製品の品質の問題関連の記事では中国だけでなく日本もずいぶん悪いように決め付けるような害意ある編集が目立つ。これこそ、独断と偏見の塊である。ふざけるのもいい加減にしてほしいものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:Matumami|Matumami]]と混同しないこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:おーた|おーた]] ===&lt;br /&gt;
[[1978年]]生まれ。[[筑波大学|筑波大]]中退の後、慶應へ進学して大学院修了。彼はSYSOPではないが、ウィキマニア台北でカメラのセットを組んでいたところを見る限り大きく管理側に与している人物と考えられる。共有するSYSOPアカウントを保持している可能性がある。今は岡田一祐の手で削除されたmixiのトピックで「どうもあなたは日本語版ウィキペディアの保身をしているのではないですか」という問いに対し「いいえ」と答えていたが、写真が流出した今となってはこの発言は嘘である。うそつきおーた。mixiの加入コミュニティに「実名で戦います」なんてものがあるのに、WPでは「おーた」。うそつきめ!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いくつかのサブカルチャーの項目は、この利用者が勝手に差し戻していることが履歴で確認出来る。つまり、彼が担当する項目が存在する。恐らくは、多くの利用者の執筆が殺到する項目の管理を彼が任されている可能性が高い。こんなことをボランティアではやらないことぐらい、誰にでもバレる。極左関係者はすぐ嘘をつくことで有名だが、彼もその一員であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.kotono8.com/2003/11/19blogmind.html]をーっと!なぜ脱会信者ことのはにリンクされるのか?!これはヤバイ!うそつき同士ですねぇ![http://web.sfc.keio.ac.jp/~n04594to/raq.html]ちょっと痛い。[http://groups.google.com/groups?hl=ja&amp;amp;inlang=ja&amp;amp;lr=&amp;amp;ie=Shift_JIS&amp;amp;q=author%3At00156to%2Bnews%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3Atakot%2Bnews%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3At00156to%40sfc.keio.ac.jp+OR+author%3Atak%40jks.is.tsukuba.ac.jp+OR+author%3Atak%40kyouiku.tsukuba.ac.jp&amp;amp;btnG=Google+%8C%9F%8D%F5]確か、木津尚子もグーグルグループにいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のリンクを見れば解るように、日本語版WPを仕切る人々は発足当初から「気持ち悪い左翼」の人々によって牛耳られていたことがわかるだろう。この有様で健全な百科事典が出来るわけがないじゃないか!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Peka|Peka]] ===&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版の2007年の気象・天体と地球環境問題関連の記事において、NPOV及び検証可能性に問題のある投稿を継続的に行っている。彼の編集に正確性など皆無である。また、彼はたくさんのバーンスターを貰っている（木津尚子のように、自分で自分にあげている可能性もある）。彼の投稿内容には、気に入らない企業に喧嘩を売ったような中傷的記述も見られた。&lt;br /&gt;
;主な特徴&lt;br /&gt;
*荒らし行為を繰り返す'''&amp;lt;span style=&amp;quot;color:red&amp;quot;&amp;gt;悪逆&amp;lt;/span&amp;gt;'''なユーザーであるにも関わらず、たくさんのバーンスターを貰っている。&lt;br /&gt;
*これ以上NPOV及び検証可能性に問題のある投稿を続けるのなら、ウィキペディアから追放されても当然である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Clapon|Clapon]] ===&lt;br /&gt;
ナチス･ドイツ構成員のように、気に食わない投稿は容赦なく修正するヤクザとして有名。ウィキペディアにおける'''削除主義者'''としても有名であるが、自身の利用者ページで削除主義者を自称していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Mzm5zbC3|Mzm5zbC3]] ===&lt;br /&gt;
共産主義、社会民主主義思想の青年。気に食わない記事は価値に関係なく徹底的に修正する'''排他主義者'''の急先鋒的存在。2ちゃんねらーでもあるらしく、利用者名は自身のトリップに因むと思われる。彼に限らず、極左系列のWP関係者は多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ihsanan|Ihsanan]] ===&lt;br /&gt;
Yourpediaにとって、中傷・批判的な文言を記述したネットストーカーのことである。特にウィキペディアをYourpediaに対する中傷場所にしており、2ちゃんねると[[百科事典]]の区別がついていないのも実情である。同じく、Yourpedia批判を行っている点ではIPユーザーの[[wiki:利用者:219.104.111.78|219.104.111.78]]と同一人物かも知れない。[[wiki:利用者:Akinoniji|Akinoniji]]とは同一人物らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:端くれの錬金術師|端くれの錬金術師]] ===&lt;br /&gt;
'''トンチンカン'''な記事しか書けない若い男性。ノートページでの署名の際はhashikureと名乗っている。削除の方針に合致しないものまで、容赦なく削除依頼に出す'''削除主義者'''である。最も残忍なウィキペディアンでもある。mixiにも別名（cai）で潜伏。mixiで必死にWP管理者の擁護を行い、端くれなど知らぬ存ぜぬと言い張る[http://www.chaoticshore.org/index.html]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年現在、東工大のD1の研究室にいる。オウム在家信徒。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:純血主義|純血主義]] ===&lt;br /&gt;
長期荒らしメンバーの1人で、右翼的な学歴至上主義者。[[永井隆雄]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Emil Sinclair|Emil Sinclair]] ===&lt;br /&gt;
高校生を名乗っているが、実は40歳近い男性と目されていた。改名願いを出したり露骨に野田憲太郎を攻撃する投稿があるのに、高校生と名乗れる根性からして腐っている。改名願いを出す利用者は、WP日本語版の管理の犬であることがほぼ100%。有名な共有靴下アカウント。こりないおばさん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松葉裕子も使っていた。どっちにせよおばさんじゃないか。がっかり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:テンパわたる|テンパわたる]] ===&lt;br /&gt;
ほぼ、100%気違いのウィキペディアン。理由もなしに気に入らない記事を削除依頼に出すなど、その横暴さは計り知れない。また、乱暴に即時削除タグを貼り付けることも多い。ほとんど[[北朝鮮]]工作員と同等である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ここで苦情を言われていることに対しても利用者ページに於いて「良くも悪くも有名なのでしょうか」などとヘラヘラしている全く以って自分の横暴態度を改める気のないボケナスアホンダラである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Morassim|Morassim]] ===&lt;br /&gt;
他掲示板では[[モラシム]]を名乗っている。重度の[[ガンダム]][[オタク]]。[[議論]]と称して一方的な長文を書き殴るといった悪質行為を行う。代表的なキモおたくでありガンダム関連ページを他人に編集されるのを酷く嫌いそれが事実でも削除を繰り返す自己中心的気違いキモおたくである。そのためソックパペット使いに粘着されることとなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:目蒲東急之介|目蒲東急之介]] ===&lt;br /&gt;
[[大阪府]][[枚方市]]出身のウィキペディアン。主に鉄道関連の項目において、執拗にrvすることで有名な'''排他主義者'''でもある。極度の鉄道・バス・アイドルオタクで、日本橋の常連である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Hammerfest|Hammerfest]]（→[[#project|project]]） ===&lt;br /&gt;
学校関連の項目を支配しようとする自警団の筆頭格。自分が知りもしない項目について、執拗にrvを繰り返す。己が低能ぶりを棚に上げ、相手を見下したような発言が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日wikipediaに張り付いている病人である。こいつはもう治し様も無い気違いと言う病気である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:K・リュウ|K・リュウ]] ===&lt;br /&gt;
Wikipediaの長期荒らしメンバーの1人で、ポケモンオタク・サブカルオタクである。Wikipedia日本語版の[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ポケットモンスター エメラルド]]専門ユーザーである反面一部のポケモン嫌いの管理者と仲が悪く、vandaluser扱いを受ける。KMTを強く恨んでいることから、今では管理者ですらないKMTに対する個人攻撃を続けていることでも有名。ちなみに、靴下数はNetanotaneには遠く及ばない。また彼は定期的に現れては去っていく傾向が強いため、WP工作員の疑いもある。利用者名はポケモンの[[カイリュー]]に由来しているものと思われる。しかしそれだと厳密には中点はいらない筈でありポケモンおたくのくせにカイ・リューと表記を間違えている馬鹿でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:KP.NN|KP.NN]] ===&lt;br /&gt;
'''トンチンカン'''な記事しか書けず、ボキャブラリーも非常に低い。にも関わらず、ウィキペディアの主旨に反した記事に対しては徹底的に修正する'''排他主義者'''である。また彼は悪質2ちゃんねらーでもあるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:jump|jump]] ===&lt;br /&gt;
前述のKP.NN同様意味不明な記事しか書けず、ボキャブラリーも低い。雑草取り程度しか貢献できないウィキペディアンである。また、彼も2ちゃんねらーであるらしい。名前の通り、週刊少年ジャンプの愛読者でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Peace|Peace]] ===&lt;br /&gt;
Wikipeidaを代表する長期荒らしメンバーで、右翼・保守主義者。詳しくは[[Peace]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Album|Album]] ===&lt;br /&gt;
マラソン好きの体育馬鹿。大酒飲みでもある。誰かに批判されるたびに、「今日はもう～で疲れちゃいました」とのみ繰り返す、対話拒否の常習犯として有名。翌日になれば真面目に返信するかといえば、そんなことはない。強硬的フェミニストであり、ジェンダー関連の記事を思うがままに荒らしまくる。文体から推測する限りでは、本職は学校教師。子持ちの男である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:木村成祟|木村成祟]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|木村成祟}}&lt;br /&gt;
前述のPeaceと同じくwikipediaを代表する長期荒らしメンバー。鉄道オタク。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:音声おじさん|音声おじさん]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|音声おじさん}}&lt;br /&gt;
前述のPeace同様、Wikipediaを代表する長期荒らしメンバーの重鎮。「酸と塩基」関連にこだわる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:もりかわしみ|もりかわしみ]] ===&lt;br /&gt;
前述のPeace同様、Wikipediaを代表する長期荒らしメンバーの重鎮である。Wikipedia日本語版の皇族専門ユーザーである反面、一部の天皇制に反対している管理者と折り合いが悪く、vandaluser呼ばわりされる。オナラやデブといったジョークを加筆していることでも有名。ちなみに、靴下数はPeaceやNetanotaneに及ばない。定期的に現れては去っていくので、WP工作員の可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:毛が生えた程度|毛が生えた程度]] ===&lt;br /&gt;
Wikipediaを代表する長期荒らしメンバーの重鎮。通称「毛生え」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「jawpは&amp;quot;日本語版&amp;quot;であって&amp;quot;日本版&amp;quot;ではない」をスローガンに多数のアカウントを状況に応じて使い分け、分割・移動など様々な手法でjawpの記事を整理していく掃除屋である。しかし、分割や移動についてうるさい一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。また後述の向日葵三十郎およびかなべえコバトンとは[[ライバル]]関係にあり、こちらでもやはり分割や移動などを行う際には毎度のごとく口論になる。「喧嘩するほど仲がいい」とでも言ったところか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、Wikipedia以外では「ボンバー佐藤」の名で活躍している。工作員疑惑浮上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:OzuYasu３rou|OzuYasu３rou]] ===&lt;br /&gt;
Wikipediaの長期荒らしメンバーの1人で、スタンスはPeaceと真逆の左翼・リベラリストである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:向日葵三十郎|向日葵三十郎]] ===&lt;br /&gt;
Wikipedia利用者の1人であり、[[wiki:利用者:毛が生えた程度|毛が生えた程度]]や[[wiki:利用者:OzuYasu３rou|OzuYasu３rou]]に対し異常なまでに粘着する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毛生えの編集方法を「急進的」とみなし編集内容に関わらず闇雲に差し戻しまくる。OzuYasu３rouの編集も「左翼的」とみなして闇雲に差し戻しまくるが、[[wiki:利用者:Peace|Peace]]などのように「右翼的」な編集をしている者に対しては事実上の黙認を決め込む。それもそのはず、本来なら百科事典的でないとして削除されるはずだった「[[wiki:韓民族優越主義|韓民族優越主義]]」の記事が削除されぬよう必死に策動し現在も放送されているはずの韓流ドラマの記述を「放送されている」から「放送されていた」に改竄し、それらの行動について注意・質問を受けても無視するなどこいつは典型的な悪質嫌韓厨だからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は[[極東アジア]]関連や[[スポーツ]]関連の記事にて遠まわしに韓国の有名人の悪口を書くような編集をしている。こういうことしか頭にないのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:TT|TT]] ===&lt;br /&gt;
[[ネット右翼]]。各所で偏った編集を行っている。中国や韓国などが起こした不祥事が報道されるとすぐに速報してまわる（ウィキペディアでは「ニュース速報はウィキニュースでやれ」ということになっている）。こういうことしか頭にないのだろうか。常に湿っぽい雰囲気を撒き散らす点も特筆に値する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の信条に基づく内容を加筆する際、「日本人は～」「日本人の～」といったようにまるで日本人全員がネット右翼であるかのような書き方をすることも多く、ネット右翼でない者から見れば迷惑である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみになぜかエロゲー関連の記事などを編集することもある（[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%A7%E3%81%84%E3%81%A1%E3%81%B0%E3%82%93NG%E3%81%AA%E6%81%8B&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=16337784]や[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E5%B0%91%E5%A5%B3&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=16469031]など）ためエロゲヲタでもあると思われる。普段の根暗な雰囲気といい隠れエロゲヲタであることといい、こいつは恐らく「ニート右翼」なのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Yatobi|Yatobi]] ===&lt;br /&gt;
Wikipedia利用者の1人であり、SpinNet（旧：AT&amp;amp;T WorldNet Service）から存在している電波。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通称「夜飛」で本名は城間康博で自分のホームページで本名やPHSの番号を公開していた変態。無職だったので親に強引に実家の静岡に呼び戻され、今はニート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:FOZ|FOZ]] ===&lt;br /&gt;
[[岐阜県]]出身のウィキペディアン。'''主に岐阜県・[[香川県]]関連の記事において身勝手極まりない編集を継続して行っている。ただ、未だに長期ブロック依頼が提出されない不思議なユーザーである。'''年齢は40歳近いオヤジである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:かなべえコバトン|かなべえコバトン]] ===&lt;br /&gt;
Wikipedia利用者の1人であり、前述の毛が生えた程度のライバルの1人でもある。「かなべえコバトン」、「亀」、「Kam47625」、「ハエ叩き」、「ハエたたき」、「Ywmpq205」、「野島」などの複数のアカウントを状況に応じて使い分ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ハエ叩き」と「ハエたたき」を使い向日葵三十郎と共に毛生えによる記事の分割や移動を「急進的」とみなして阻止していたが、jawpでも屈指の[[ファシスト]]として知られるFasoによってある日突然不当な無期限ブロックを受けてしまい現在は長期荒らしメンバーの1人となった。ちなみに風俗王系荒らしがソックパペットではないかという説があるが、風俗王はどちらかと言えば東日本国際に近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、いろいろあってK・リュウやIP125.2.191.211からは恨まれている。またPeaceや荘田悦宏とは思想的には正反対であるため仲が悪いがWikipedia管理者という共通の敵を持つため、あるいは共闘できるのかもしれない。逆に無能な元管理者の小西規勝とは思想が一致することもあっては、小西はサブページを削除しようとしたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:東日本国際|東日本国際]] ===&lt;br /&gt;
Wikipediaの長期荒らしメンバーの1人で、[[共産主義]]者。当初は[[朝鮮総連]]の工作員と思われていたがどうやら違うようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceが[[左翼|左]]に偏りすぎた記事を修正してまわっているのに対し、東日本国際は[[右翼|右]]に偏りすぎた記事を修正してまわっている。これにより、Wikipediaの政治分野の記事は絶妙な[[中立的観点]]を保っていると言っても過言ではない・・・と思う。しかし、ファシズムを支持する一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。ただし管理側の工作員である疑惑も浮上している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Peaceや荘田悦宏とは思想的には正反対であるため仲が悪いがWikipedia管理者という共通の敵を持つため、あるいは共闘できるのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Netanotane|Netanotane]] ===&lt;br /&gt;
Wikipediaの長期荒らしメンバーの1人で、[[フェミニスト]]。当初は[[男女共同参画局]]の工作員と思われていたがどうやら違うようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凄まじい数のアカウントを所持しておりその数は1100に及ぶ。これはwikipedia日本語版の中で堂々の第1位である（英語版ではこのくらいの数のアカウントで工作する輩はいる）。これらのアカウントを使い分けて[[ジェンダー]]関連の編集を行う。フェミニストの基地外な性質を一身に体現したような存在である。結局、Netanotaneの行為として処理されるブロック依頼が増え、日本語版WP管理班の工作アカウントと化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:超高速即時削除マシーン|超高速即時削除マシーン]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|超高速即時削除マシーン}}&lt;br /&gt;
Wikipediaの長期荒らしメンバーの1人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:MINIKETSU|MINIKETSU]] ===&lt;br /&gt;
[[長野県]][[松本市]]在住の利用者で、長期荒らしメンバーの1人。漢字表記は「美新月」。「美新月社民主義連邦共和国」住民を名乗る。少年ジャンプ関連の荒らしで無期限ブロックを受けvandaluser扱いとなる。自分でウェブサイトを作れよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:IP125.2.191.211|IP125.2.191.211]] ===&lt;br /&gt;
Wikipediaの長期荒らしメンバーの1人で、jawpきっての[[ギャンブラー]]。通称「IP125」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[パチスロ]]をこよなく愛しウィキペディアにおいては乱暴な言動も目立つが、基本的には義理人情に厚い熱血漢でありウィキペディアの秩序を乱す者には容赦なく制裁を加える。しかし、パチスロを「[[朝鮮ルーレット]]」（[[パチンコ]]の場合は「[[朝鮮玉いれ]]」）などと誹謗中傷する一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その振る舞いから本業はヤクザではないかと疑われることも少なくないが、本人によると本業は[[愛媛県]]内の[[サラリーマン]]とのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Mikihisa|Mikihisa]] ===&lt;br /&gt;
Wikipediaの長期荒らしメンバーの1人で、ウィキペディア日本語版きっての'''雑草取り'''。通称「Miki」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアきっての'''雑草取り'''でありウィキペディアにおいては乱暴な言動も目立つが、基本的には義理人情に厚い男性でありウィキペディアの秩序を乱す記事に対しては容赦ない'''削除依頼'''または'''コメントアウト'''を加える。しかし、これらの言動を「'''恣意的な言動'''」などと判断する一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Mishikaと混同しないこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:影武者|影武者]] ===&lt;br /&gt;
[[中国語版ウィキペディア]]から来たWikipediaの長期荒らしメンバーの重鎮で、日本製ゲームオタク。[[台湾]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コンピュータゲーム]]関連の分野で活躍しているが、コンピュータゲームを「心身の健康を害するもの」とみなしている日中両方の一部の管理者によってvandaluser扱いされてしまう。しかしそれでも影武者は諦めることなく日本語版や中国語版以外のウィキペディアでも活動するが、やはり他言語版の管理者も日中の管理者が言うことを真に受けて影武者をvandaluser扱いしてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、以前はいわゆる「[[できちゃった結婚]]」をした芸能人を糾弾する投稿も行っていたが一部の管理者によって「中出系移動荒らし」などと中傷されてしまったため、現在はこの活動を行っていない。通院歴もあるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Willy on Wheels|Willy on Wheels]] ===&lt;br /&gt;
[[英語版ウィキペディア]]から来た、Wikipediaの長期荒らしメンバーの重鎮。[[イギリス]]出身。通称「WoW」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
適切な名前の記事を不適切な名前に移動する作業が得意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:タノ|タノ]] ===&lt;br /&gt;
「タノQ」と名乗っている。日本語がかなり不自由な参加者であり、暴言ユーザーの1人として知られている。標準語は書けず、高卒レベルの頭脳すら無い。ただ反日左翼思想の持ち主であるためになぜか管理者のmiyaや周囲の左翼に手厚く保護されており、いくら暴言をこいてもブロックされることはない。保守思想・右翼思想・左翼の反論者を排撃するための「かませ犬」として利用されている節がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口調が小学生～中学生を思わせるが、実は40過ぎの中年男性である。また、性同一性障害のオカマさんかと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:経済準学士|経済準学士]] ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアで著名な迷惑ユーザー。[[経済準学士]]および[[経済準学士の素行]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Matunami|Matunami]] ===&lt;br /&gt;
「ゆう」と名乗っている。Peace系取締りに熱を上げるユーザーであり、典型的なネットサヨクである。その取締りに歯が立たない相手や記事に関してはこっそりと無名で参加して煽ることもしている。日本人ではないと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:user:ish-ka|ish-ka]]/[[wiki:利用者:Hi-ask|Hi-ask]] ===&lt;br /&gt;
河下反対派総長。大のラブコメ嫌いで、[http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Hi-ask Chakuwikiの利用者ページ]でもこの事を公言している。又、同項を始め編集合戦を乱発しており、巻き添えとなったユーザーも少なくない。ちなみにこれまでは自分の正体を隠していたが、最近仮面を矧いだようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、hi-askの利用者ページに「'''ChakuWikiの同名の利用者は、この利用者ではありません'''」と書いてあるが真っ赤な嘘である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:彩華1226|彩華1226]] ===&lt;br /&gt;
[[愛媛県]]出身、在住の[[アニメオタク]]、[[アイドルオタク]]、[[ロリコン]]、[[2ちゃんねらー]]、[[部落民]]、[[エタ]]、[[エッタ]]、[[ヒニン]]、[[エッタボシ]]、[[チョーリンボ]]、[[牛殺し]]、[[穢多]]、[[非人]]、[[国賊]]、[[売国奴]]、[[迷惑だから献血しないでほしい人]]、[[おんぼう]]、[[カッペ]]、[[田舎者]]。反社会団体、[[部落解放同盟]]の構成員。年齢非公開だがガキであることは確か。編集合戦大好きの荒らしであるが、社会的問題にも興味がある様子。しかし実際に海外に赴いたことは無いらしく、情報源は2ちゃんねるのみ。小難しい項目の、自分の分からない事項は全て削除。しかし[[アニメ]]が大好きで、自分のお気に入りアニメ（これがまた豊富）にその商品が出てきたとかいうだけで関連項目にそのアニメを追加したり「エピソード」なんて項を作って誰も知りたくない「○○というアニメに登場した。このアニメの中で主人公の××は～」とかいう情報を記述する。しかしこれらの特徴はほとんどのウィキペディアンに共通することであり、彼（彼女だったら正直引く）はウィキペディアの劣化の象徴的存在なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Dr jimmy|Dr jimmy]] ===&lt;br /&gt;
[[wiki:利用者:Lonicera|Lonicera]]の犬。Lonicera同様音楽関連、特にバンド関連に異常なまでの執着心を持っており、音楽関連の編集に関しても無知を晒しているので文章が支離滅裂になっていることが多く、自分の知らない内容には全て過剰と執れる「{{要出典}}」を貼りまくるのが彼のストレス解消方のようである。こいつのせいで[[ヘヴィメタル]]、[[ヴィジュアル系]]関連の項目は絶滅に等しい内容となって行った為、彼のアンチは多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:人造人間だみゃ～ん|人造人間だみゃ～ん]] ===&lt;br /&gt;
WPに突如として現れた変態。WPよりも2ちゃんねるのエロパロ板を活動の主軸にしており、その変態行為はもはや伝説となっている。しかもWPでの数少ない投稿の中で既に1回ブロックを受けており、今後の活躍が期待できるユーザー。また、自身の利用者ページで百科事典を作りますと言いながらブロック依頼などにも積極的に参加する自警団候補生の困ったちゃん。投稿ブロック依頼などでは自分の投稿の直前までの他の利用者の意見を見て大勢の方の意見に同調するという、極端な日和見主義者である。もちろん、この利用者の意見が審議の行方を左右することはない。自他共に認めるアホである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
座右の銘は「'''この世はすべて、ネタでできている'''」。ウェブ上の百科事典という崇高な目的を持つウィキペディアでさえも、この利用者にとっては単なるネタ帳でしかない。そこで仕入れたネタを元に、エロパロ板で活動するのである。その内容はまさしく、「'''アホの中のアホ'''」と言える。本人曰く「''私は面白いことを書いているのではない。アホな事を書いているのだ''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人造人間と名乗ってはいるが実際は陰茎の先端の包皮の改造手術を受けただけであり、限りなく生身に近い。現在、糖尿病と白癬を患っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性器画像が大好きであるが、おっぱいにはこだわりはない模様。口癖は「おっぱいなんて飾りです。エロい人には（ry」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヘビ関連をおもに執筆しているが、体型はヘビーである。ちなみにチンコはベビーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手が誰であっても、女でさえあれば見境なくチンコを立てる事ができる。Aphaiaの顔写真をズリネタにしたことすらあり性欲が暴走しまくっている、いろいろな意味で危険なユーザー。くれぐれも三面記事には載らないように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族構成を聞かれるとかつては「妹十二人」と答えていたが、最近では「19人姉妹」と答えている。現実と妄想の区別がつかない真性のキモヲタ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:DEN助|DEN助]] ===&lt;br /&gt;
勤務先よりwikipediaのアニメ・声優関連への荒らしを行なった。なおIPを抜かれて、交通新聞社を解雇された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kemonomichi|Kemonomichi]] ===&lt;br /&gt;
自分自身がhatukanezumiの靴下であるにもかかわらず、誰彼構わず靴下呼ばわりをする迷惑ユーザー。最近ではNekosuki600、パンチョ後藤、Maris Stella、Lonicera、Yassie、人造人間だみゃ～ん、はるひ、Bell cricket、ちゃたま、キハが好き♪、たま998の各利用者氏が同一人物であるという、怪盗とんちんかんも真っ青の頓珍漢な主張を垂れている。本名は間抜作。宇宙の創始者である。常識がまったく通じない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、近々強制ウィキブレイクの予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Harpoon|Harpoon]] ===&lt;br /&gt;
Wikipediaにおいてタブーとされる（陰茎）性器露出画像の是非に触れたことから性器露出愛好家の怒りを買い、多数決でWikipediaを追放されてしまった。職業：IT技術者。wikipediaの管理者を敵対視しているがCalveroとちゃたまには友好的らしい。口癖は「悪人死スベシ」。おっぱい星人でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は2ちゃんねるの本スレに待機しており、ブロック権限を乱用する管理者を発見すると荒らしに出撃するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお性器画像愛好家で、反おっぱい星人の人造人間だみゃ～んとはまったく性格が合わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:東日本侍|東日本侍]]（→[[#project|project]]） ===&lt;br /&gt;
自称受験生。主に鉄道、週刊少年ジャンプを主体とするサブカルチャー関連の記事で荒らしている。そのくせ、他の健全なユーザーを荒らし扱いしているとんでもないクソガキである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、最近[[w:fr:user:東日本侍|フランス語版]]でのアカウント取得が確認されており、利用者ページにかかれている通りあっちでも暴れる気満々である（フランス語から翻訳したのではなく、そのまま日本語で記述されている）。そしてとうとうフランス語版では1日ブロックを受け、[http://fr.wikipedia.org/w/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=block&amp;amp;user=&amp;amp;page=Utilisateur%3A%E6%9D%B1%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BE%8D&amp;amp;uselang=ja 最終的には無期限ブロックを受けてしまいましたとさｗｗｱｰｱww]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに日本語版の利用者ページにも「フランス語版の同名の利用者は関係ありません」とかいう嘘までついちゃってｗｗish-kaの真似なんかしてたらバカが余計にバカになるよｗｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Knua|Knua]] ===&lt;br /&gt;
[[岐阜県]]在住（本当は別との説もあるが）のユーザーであるが、学校とかにおけるいじめなどの問題を取り上げた記事においてまるで加害者を簡単に許すかのように加害者が反省の色を見せないだの学校側が隠蔽体質だのといった書き込みを'''出典の有無問わず主観だと切り捨てて'''削除するといういじめなどの諸問題を真剣に考えるという感覚が途轍もなく貧弱でお人よしな利用者。この傾向は自分の地元である岐阜県の学校関係の記事とかで特に顕著に現れる。自分の地元で起こったいじめ事件ならなお重大に考えなければならないにも関わらずである。指摘するととぼけるわ、開き直るわ、言い訳ばかり並べるわでなおタチが悪い。こいつに言わせたらこういったいじめ事件などで上記のように加害者が平然としていただの学校側が隠蔽体質などといった報道は片っ端からデタラメらしい。加害者の人間性や被害者の被害感情をここまで甘い目で見てるようではそのうち自分で自分の首を絞める事になるであろう。'''あ、もう既に絞めまくってるか。ギャハハハハハ…。'''もしこいつ自身が教育関係者になって学校内での生徒間でのいじめやリンチがあった場合、'''絶対ひたすら隠蔽すんぞ。そして岐阜をいじめ推進県にしてしまうぞこのボケナスアホンダラは!!'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''いっぺん[[葵龍雄|某ホームページ運営者]]にこてんぱんになじられて来い。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかもこいつはなんと'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:15pt&amp;quot;&amp;gt;地下鉄サリン事件やJR福知山線脱線事故、日航機墜落事故、土浦やそしてあの秋葉原での通り魔事件さえも現実じゃなくて片っ端からフィクションの作り話だと思っている&amp;lt;/span&amp;gt;'''のだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もはや&amp;lt;span style=&amp;quot;line-height:120%; font-family:serif; font-size:1cm&amp;quot;&amp;gt;手の施しようの無い平和ボケの大馬鹿野郎及び病的な重大事件風化主義者&amp;lt;/span&amp;gt;である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のような度重なる不祥事隠蔽編集の報いとして利用者ページを荒らされるも、どっかの管理者にかばわれて天狗っ鼻になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:吹石|吹石]] ===&lt;br /&gt;
蛆虫野郎。詳細は[[吹石]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Umagurui|Umagurui]] ===&lt;br /&gt;
悪質[[VIPPER]]であり、[[七星]]同様、皆からの顰蹙を買っているのが実情。基地外利用者の代名詞でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:提督|提督]] ===&lt;br /&gt;
「ネットウヨク」の項目でサヨク独特の偏向っぷりを大量に披露。ネットウヨクは「その反面、日本の近現代史や、戦史・戦略などの軍事知識などにおいて一般人より劣る部分がある」などの妄想を垂れ流しそのたびにノートで論破されるも「“ネット右翼現象”の説明は進行中の事例の「観察」結果であり、必ずしも明確な出典がある訳ではない」や｛「検証可能性」の誤解（あるいは拡大解釈）について｝などと妄想を押し付けるための妄想を披露し、ネットウヨク以外のユーザーにも叩かれまくる。また、死刑存廃問題の項目では死刑廃止論を押し付ける偏向記事に協力し、複数回にわたり「記事分割の実施要項案」を出すもこれも独りよがりで廃案となる。国際人権派団体と呼ばれながら北朝鮮による拉致には一切抗議しない偏向サヨク団体「アムネスティ・インターナショナル‎」や「私は犯罪被害者より加害者のほうが辛いと思う。被害者の苦痛なんて交通事故のように一瞬だ」という暴言で知られる死刑廃止論者という名のサヨクの変種「菊田幸一」の項目に多く参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:MT.Stone|MT.Stone]] ===&lt;br /&gt;
2004年[[1月26日]]から参加しているベテランユーザー。自身のページに&amp;lt;i&amp;gt;編集方針等を読まない、独自の理論を振り回すなど言ってもわからない人物と判断したときは指摘した後に放置する&amp;lt;/i&amp;gt;と基本方針なるものを掲げる。戸田恵梨香の項目のとある記述を載せるか否かという議論があり、[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E5%90%88%E6%84%8F%E5%BD%A2%E6%88%90 Wikipedia:合意形成]にある期間が過ぎ合意形成ができた後に合意形成済みの議論に意見するも議論終了につきから回り、独りよがり。&amp;lt;i&amp;gt;合意形成のプロセスは無視しませんよ（確認）。&amp;lt;/i&amp;gt;と合意形成を認めるも、あるユーザーが根拠なしに議論のあった記述に反対すると突然&amp;lt;i&amp;gt;番組中の発言について（再検討）&amp;lt;/i&amp;gt;と合意形成を無視し、記述に反対し始める。&lt;br /&gt;
:&amp;lt;i&amp;gt;ノート:戸田恵梨香 - テレビ番組内での失言について、強引な議論により結論が放置されているので再度の議論をお願いしたい。--2008年2月7日 (木) 00:33 (UTC)&amp;lt;/i&amp;gt;&lt;br /&gt;
というコメント依頼も出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
合意形成という編集方針等を読まない、検証可能性どうこう、中立性どうこうなどと独自の理論を振り回す言ってもわからない人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[wiki:Wikipedia:削除依頼/福島瑞穂|Wikipedia:削除依頼/福島瑞穂]]においては、政治家の発言を捏造した。つまり証拠を捏造した。その後発言していない、捏造であると批判されるもまともに謝罪せずに、削除依頼の議論に参加し続けるありさまである。&lt;br /&gt;
:&amp;lt;i&amp;gt;**（コメント）[http://kokkai.ndl.go.jp/ 国会議事録検索]で調べたところ、平野議員は「問題にしていない」と言明していますね。上記の「問題にしている」と真っ向から違います。また証拠の一部はコピーであって自分は確認していないとも言っていますね。中核派は集会の出席者の一部であり、善良な市民がいたであろうとも述べています。機関誌の記載は事実でしょうが、あくまでも福島の信念を講演したものであり、内容に問題はないように思います。上の方で「記載したいイデオロギーがある」という指摘がありましたが、それを裏付けるコメントのようにお見受けいたします。--[[利用者:MT.Stone|Mt.Stone]] 2008年1月6日 (日) 02:38 (UTC)&amp;lt;/i&amp;gt;&lt;br /&gt;
これに対し、あるユーザーに批判される。&lt;br /&gt;
:&amp;lt;i&amp;gt;**（コメント）ちょっと待ってください。平野議員が'''「問題にしていない」'''と言明していたというのは何月何日のどの会議での話でしょうか。「開会日付：平成11年6月8日 ～ 平成11年6月8日」「院名：すべて」「発言者名：平野貞夫」「検索語(&amp;amp;)：問題にしていない」で検索しましたが検索件数は0件でした。自ら「言ってもないことを言ったと言い出すのは末期的ですね」（[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E2%80%90%E4%BC%9A%E8%A9%B1:Mightupon&amp;amp;diff=prev&amp;amp;oldid=17187105]）と発言している[[利用者:MT.Stone|Mt.Stone]]さんが平野議員の発言を勝手に捏造しているなら由々しき問題ですよ。&amp;lt;/i&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Misum|Misum]] ===&lt;br /&gt;
神戸の某私立高校の記事に於いてこの高校で発生したいじめ事件の記事の部分を実際に学校と関係があり、ノートでも削除に反対の声があったにもかかわらずそれを完全無視して理由も言わず当事件の記事をごっそり削除した自分勝手ユーザー。'''こいつもいじめ隠蔽主義者か!!'''まぁ、どうせ関係者なんだろうな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''いっぺん[[葵龍雄|某ホームページ運営者]]にこてんぱんになじられて来い。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:15pt&amp;quot;&amp;gt;今までの凶悪事件・重大事故の殆どをフィクションの作り話だと思っている救いようの無い平和ボケの大馬鹿野郎である。&amp;lt;/span&amp;gt;'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やはり&amp;lt;span style=&amp;quot;line-height:120%; font-family:serif; font-size:1cm&amp;quot;&amp;gt;犯罪被害者の感情逆なで狂&amp;lt;/span&amp;gt;である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:長野のそうじろう|長野のそうじろう]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|長野のそうじろう}}&lt;br /&gt;
基地外ユーザー。ウィキペディアの方針文章無理解で5年のブロック。さらに姉妹プロジェクトなどでパスワードを公開して無期限ブロック移行となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こいつは'''&amp;lt;span style=&amp;quot;line-height:120%; font-family:serif; font-size:2cm&amp;quot;&amp;gt;荒らしが趣味の基地外&amp;lt;/span&amp;gt;'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Kiku-zou|Kiku-zou]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|Kiku-zou}}&lt;br /&gt;
関東地方（[[茨城県]]の土浦周辺?）在住で排他主義者・削除主義者・自治厨のウィキペディアン。検証可能性にこだわるあまり、乗り物（特に鉄道）関連の検証可能性を満たさぬ記事に対して杓子定規に「荒らし」と決めてかかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Abcde|Abcde]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|Abcde}}&lt;br /&gt;
[[バーニングプロダクション]]の工作員で、同じく[[バーニンググループ]]に有利な編集をしている[[wiki:利用者:Tanto|Tanto]]も同一人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Onyx|Onyx]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|Onyx}}&lt;br /&gt;
ウィキペディアの[[色]]や[[顔料]]、[[絵具]]に関する項目で独自研究を加筆しているウィキペディアンで同じく色・顔料関連の項目を荒らしているIPユーザーの[[wiki:利用者:202.244.240.2|202.244.240.2]]も同一人物。詳しくは[[Onyx]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Ziel|Ziel]] ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアが誇るブロックキング。半年間で5回のブロックを受ける別名ミスター・ダブルスタンダード。M属性のため対話拒否・改竄・削除をわざと行いブロックされることにエクスタシーを感じている。またソックパペットを使い、場を荒らした後水戸黄門のごとく登場することで人望を得ようとしているがうまくいっていないらしい。最近おいたがすぎるので[[wiki:利用者:Nekosuki600|親分]]に怒られている。本人は1番弟子の気分だが、親分から'''Zeal'''と名前を間違われるくらいの存在でしかない事に気づいていない。挙句の果てにOpenProxy使いに長期にわたって粘着されるザマとなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:HOPE|HOPE]]（→[[#project|project]]） ===&lt;br /&gt;
[[ホッカイドウ競馬]]の項目は自分のものだと思っている大馬鹿者。特に「歴代優勝馬」の表については並々ならぬこだわりを持っており、表の規格を統一しようという気は毛頭ない頭の堅いバカである。こういう者は早くウィキペディアから去ってほしいものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Goki|Goki]] ===&lt;br /&gt;
愛称は「'''ゴキブリ'''」。競馬関連の項目で結構大きい顔をしている野郎。最初は口調は丁寧だったのに最近は慣れてきたのか雑になってきた。「利用者ページ」ではわがまま言い放題で2ちゃんねらーである。こういう者は早くウィキペディアから去ってほしいものだ。ここまでクソ野郎とは・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Shota|Shota]] ===&lt;br /&gt;
愛称は「'''ショタ'''」。人の編集に対して悪態を垂れ流すのが趣味である。自身の会話ページにおいて、都合の悪い書き込みを「終了分」などと称して過去ログ化すらせずに除去するのもこいつの悪い癖である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ネッツ|ネッツ]] === &lt;br /&gt;
{{Main|藤森京介}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ＮｉＫｅ|ＮｉＫｅ]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|小西規勝}}&lt;br /&gt;
受信料を不正に使用しているNHK職員であり、管理者をクビになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Lonicera|&amp;lt;font color=&amp;quot;#009900&amp;quot;&amp;gt;Lonicera&amp;lt;/font&amp;gt;]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|Lonicera (利用者)}}&lt;br /&gt;
WPきっての差別派利用者。暴言と管理者権限を濫用したため、管理者を解任された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Star-dust|Star-dust]] ===&lt;br /&gt;
上記のロニセラの部下、というよりロニセラを尊敬しているキチガイ利用者。気に入らない記事があれば何が何でも削除しようとする姿勢が特徴である。こんなやつが管理者にでもなったら、ウィキペディアは完全におしまいである（本当です）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:大分佐伯|大分佐伯]]（ShunKikuchi219） ===&lt;br /&gt;
{{Main|ShunKikuchi219}}&lt;br /&gt;
荒らしの1人。[[大分県]][[佐伯市]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:辻斬|辻斬]] ===&lt;br /&gt;
「ほうきマークを貼り付けることしかやらない」と公言しており、ハロプロメンバーの編集保護を楽しみにしているロボット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Zuckwild|Zuckwild]] ===&lt;br /&gt;
[[産経新聞]]ファンの右翼。同社と紙面の名誉を傷つけられる記述には我慢ならず、即刻リバートを行なう。[[wiki:利用者:Gordon_S|Gordon_S]]を敵視しており[[海獺 (利用者)|海獺]]のシンパ（靴下かも）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Tatsujin28|Tatsujin28]] ===&lt;br /&gt;
管理者でもないくせに[[wiki:利用者:R28Bot|R28Bot]]なるボットを使用して編集妨害を行うキチガイ独裁者。R28Botとは一つの記事内に「hyde」と「156」の単語が揃うだけで即刻自動リバートを行う、極めて悪質な言葉狩りボットである。はっきり言って、このようなクソボットから心のこもっていない「ようこそメッセージ」を受け取って喜ぶ奴などいるわけがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:ソウ|ソウ]] ===&lt;br /&gt;
{{Main|大場綜}}&lt;br /&gt;
不良利用者重鎮の一人。自称プロボクサーの政治家。[[基地外]]どもに因縁をつけられ、無実の罪で追放された。[[基地外]]どもに[[長期荒らし]]呼ばわりされている。Yourpediaでのアカウントは[[利用者:ソウ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:ルリ|ルリ]] ===&lt;br /&gt;
アダルト関係の記事が悪戯されていないか見張っている良識派。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[利用者:彩華1226|彩華1226]] ==&lt;br /&gt;
Wikipediaを、百科事典ではなくただの辞典に改造しようと目論んでいる削除主義者。他人の書いた記事を徹底的に消すことが楽しみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[wiki:利用者:Mikomaid|Mikomaid]] ===&lt;br /&gt;
[[群馬県]][[富岡市]]在住の[[ウィキホリック]]。[[1963年]]生まれ。[[2006年]][[2月11日]]よりIPユーザーとして投稿を開始。主な投稿先だった[[真如苑]]が半保護となり、2006年[[5月19日]]に現在のアカウントを取得。利用者ページでは「巫女、メイド、祭り、鉄道、カメラが好きな者です」と自己紹介し主な投稿項目は「祭り」、「ふんどし」、「映画」、「アニメ」、「ゲーム」、「宗教」、「鉄道」、「音楽」関連の分野と広範囲に及ぶ。毎朝午前10時前後の約3時間、夜間は午後8時から午前0時までの4時間に規則的に投稿を行うことが特徴[http://ja.wikichecker.com/user/?t=Mikomaid]。他に分野別（ゲーム、アニメ、宗教）に別アカウントを持ち、他の空いた時間に投稿していると噂されている。その投稿内容は単にネットで検索して転載したものに過ぎず、出典元は個人サイト、ブログの記述や2ちゃんねるの投稿内容と正確性や検証性に乏しい内容である。文献を読んで精査した内容の投稿ではない。そのため誤った記述も多く、そのことを多くのユーザーから指摘されても改正には殆ど応じず、自己の投稿内容の正当性を強く主張して自分の投稿内容に固執する。その投稿内容に手を加えるユーザーを攻撃者呼ばわりし、相手の編集のリバートを繰り返すことや、投稿相手のコメント依頼を連発し相手の編集や投稿の牽制を行う。その為、当該の項目の編集が滞り、[[Mikomaid]]の実質管理下に置かれていた。[[2008年]][[7月16日]]に本人が議論相手のコメント依頼[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E4%BE%9D%E9%A0%BC/%E5%BC%A5%E3%80%81%E9%83%81]を提出したところ、提出内容の正当性に疑問が持たれて、本人の過去の投稿歴が精査されることとなり、その攻撃的で相手を挑発する行為が問題視されるようになった。また本人の過去が精査されたことで、その際、過去と現在のIP（[[220.3.132.253]]、[[220.3.134.144]]）が明らかになり、そのIPを検索すると過去に2ちゃんねるで荒らし行為[http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/sec2ch/1045039955/272]を行っていたことが発覚した。◆avexVilY9Aのトリップを取得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この間に、[[ノート:播州の秋祭り]][http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E6%92%AD%E5%B7%9E%E3%81%AE%E7%A7%8B%E7%A5%AD%E3%82%8A]で議論相手を誹謗・中傷したとして、2008年[[7月29日]]に管理者・[[海獺 (利用者)|海獺]]より1週間の投稿ブロックを受けた。2008年[[8月7日]]、遂に他ユーザーより本人のコメント依頼[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E4%BE%9D%E9%A0%BC/Mikomaid]が提出され、過去に多重アカウントを使って合意形成を行っていた事実や、正確性、信頼性、検証性に乏しい投稿内容、本人の投稿内容を編集した相手への挑発や攻撃的な言動が次々と明るみに出た。多重アカウントの合意形成は[[2006年]][[8月31日]]より利用を始めた地元市役所の公開端末を使い他人になりすましたものである。地元市役所でもこの事実が発覚し、公開端末の利用制限が行われて地元住民は迷惑を被った。[[2007年]][[12月26日]]にIPユーザーより多重アカウントによる合意形成疑惑でCU依頼[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:CheckUser%E4%BE%9D%E9%A0%BC/Mikomaid%E3%81%A8A._J._Kuonji]が行われた時点で多重アカウントによる合意形成を行ったことを認めたことから問題が大きくならず、処分が下されることはなかった。しかし、2008年[[8月6日]]の本人へのコメント依頼で、その後の言動に全く変化がなかったことが明らかになったことで、2008年[[8月28日]]に投稿ブロック依頼[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E4%BE%9D%E9%A0%BC/Mikomaid]が他のユーザーから提出され、2008年[[9月3日]]より各種方針の熟読期間として1年間の投稿ブロックの処分[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Mikomaid]が下された。これは相手によって態度を豹変させる卑屈なまでの姿勢から、その言動の信憑性に疑問が持たれ、ユーザーとの質疑を重ねる度にその本性を他ユーザーに見抜かれ、無期限ブロックを支持するユーザーが一気に増えた。しかし、管理者・海獺が無期限の投稿ブロックに反対したことから、1年間の投稿ブロックに留まったものである。管理者・海獺から「問題点がわからない方」、「何度指摘されても改善されない方」、「自制が効かない方」と言われ、百科事典の編集には向いていないとあからさまに言われても本人はその意味に気が付かず管理者・海獺を呆れさせた。一方本人は、投稿ブロックを見越して2008年[[8月11日]]にYourpediaにてウィキペディアと同じ[[Mikomaid]]のハンドルネームでアカウントを作成[http://ja.yourpedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:Contributions/Mikomaid]しYourpedia上での投稿活動を開始してWikipedia のユーザーの顰蹙を買った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア日本語版の管理者 (現実)]]&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア英語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[モナペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ユアペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの利用者]]&lt;br /&gt;
*[[Chakuwikiの管理者 (現実)]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア自警団]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディアの管理者が勝手に保護した記事]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
*[[著作権自警団]]&lt;br /&gt;
*[[自警]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア|りようしや]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶|ういきへていあ]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ|ういきへていあ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%ACIBF&amp;diff=40898</id>
		<title>日本IBF</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%ACIBF&amp;diff=40898"/>
				<updated>2008-10-10T05:38:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''日本IBF'''は、日本のプロ[[ボクシング]]の団体。当初は「[[国際ボクシング連盟]]」（IBF）の日本支部として設立された。日本IBF創設期は池田久とロバート・リーは親密な関係だったが（後述）、池田の管理・運営体制にリーが不信感を募らせた本部が日本IBFを事実上見限ってしまい、現在はIBF非公認である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発足当時は加盟ジムの少なさから空手家やキックボクサーをリングに上がらせていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名古屋で定期的に「ボクシング＆キック＆歌謡ショー」興行を開催。初代アジアコミッショナーは、[[柳川次郎]]（梁元鍚）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 設立経緯 ===&lt;br /&gt;
[[渡嘉敷勝男]]～ルペ・マデラが[[世界ボクシング協会]]（WBA）王者の時代、奈良池田ジムの[[新垣諭]]がWBA世界[[ライトフライ級]]チャンピオンに挑戦する機会を待っていた。しかし渡嘉敷vsマデラは微妙な判定の試合を繰り返し、結果4度の対戦をすることになり、挑戦の機会が与えられなかった。前世界王者の渡嘉敷のマッチメイクを優先する[[日本ボクシングコミッション]]（JBC）に対し、我慢の限界であった奈良池田ジム並びに新垣は、当時[[アメリカ合衆国]]で設立されたばかりであり、JBCも公認するかどうか迷っていたIBFのチャンピオン決定戦に出場することとした。これに対しJBCが激怒、奈良池田ジムをJBCから除名し、以後日本での試合を組む事を認めない事とした。これに対して、奈良池田ジムも池田久会長自らがIBFの日本での興行主の認定を受け、それと同時にUSBA/Iが改称したIBF（国際ボクシング連盟）が[[1983年]]日本支部設立を発表。前述の池田会長らが、日本IBFの役員に就任。JBCはIBFの動きに対し、「一国一コミッション」の原則を守るため、日本IBFを認めず日本IBFに参加したものはライセンス停止などの処分を課すと発表する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設立後 ===&lt;br /&gt;
1983年12月10日 日本IBFが大阪城ホールで興行を開催。[[ライトフライ級|ジュニアフライ級]]と[[スーパーフライ級|ジュニアバンタム級]]の世界王座決定戦を行う。日本から出場した新垣諭、春日井健の両選手は揃ってKO負け。新垣は脳挫傷で病院送りとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1984年4月16日 新垣諭がエルマー・マガリャーノを8R KOで下し、IBF認定の第2代世界[[バンタム級]]王者となる。当初は[[村田英次郎]]に出場オファーがあったとの噂もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1986年7月1日 亀田昭雄がテリー・マーシュの持つIBF世界[[スーパーライト級|ジュニアウェルター級]]王座に挑戦するが、6R TKOで敗退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1986年6月には、ロバート・リー立会いのもとに[[新日本プロレス]]と業務提携。その提携第2戦目として、1987年3月26日に新日本プロレスが大阪で開催した「INOKI闘魂LIVE PART2」では、南浩文に塚田敬が挑戦したIBF日本ライト級タイトルマッチ（10R）が行われた（3R、2分40秒KO勝ちで、王者・南が防衛。週刊ファイト・1987年4月10日号(6面）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1987年4月28日 [[レオン・スピンクス]]を招へいして、[[名古屋]]・愛知県体育館でIBF中部日本協会設立3周年を記念した興行を開催、スピンクスは[[世界ボクシング評議会|WBC]]全米大陸ヘビー級王座（第5代）の初防衛戦(12R)を行い、ジェフ・ジョーダン（同級8位　米国）を2-1の判定で下し初防衛に成功した（中日新聞・1987年4月29日付け(20面)、中日スポーツ・1987年3月24日付け(7面)、同年4月25日付け(9面)、同年4月29日付け(5面)）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月　IBFプロボクシング協会、IBF日本国際ボクシング協会を新たに発足。従来のジム加盟制に加え、欧米式マネージャー加盟制を採用。[[渡久地隆人]]、[[八尋史朗]]、[[ロッキー・リン]]に代表されるJBCトップ選手がIBF世界ランキングに名を連ねた事があるが、彼等は日本IBFと無関係である。このようにIBFでは世界ランクに未加盟のJBCのトップ選手の名前を無断で使っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2003年9月6日に[[京都府]][[亀岡市]]（[[道の駅ガレリアかめおか|ガレリアかめおか]]・コンベンションホール）において開催した「IBF日本チャリティーKOボクシング」（IBF京都主催・ノンタイトル5試合）を最後に、日本IBF関連の興行は行われていない（2008年現在）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[国際ボクシング連盟]] (IBF)&lt;br /&gt;
*[[北潟谷綜]] - 本会傘下「東京練習場」所属を自称するが、そのような施設は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://daikolight-gym.com/ 大光ライトスポーツジム]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:国際ボクシング連盟|にほんあいひいえふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のスポーツ組織|IBF]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のボクシング|あいひえふ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E6%BD%9F%E8%B0%B7%E7%B6%9C&amp;diff=40897</id>
		<title>北潟谷綜</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E6%BD%9F%E8%B0%B7%E7%B6%9C&amp;diff=40897"/>
				<updated>2008-10-10T05:36:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{OTHERUSES|[[ボクサ]]ーで[[政治家]]のソウ|映画のソウ|ソウ (映画)}}&lt;br /&gt;
'''北潟谷綜'''（きたがたや そう、[[1980年]][[6月30日]]生）は、自称“[[日本IBF]]&amp;lt;ref&amp;gt;国際ボクシング協会日本支部を称するが、その管理運営体制に不信を募らせた本部は認めていない。該当項参照&amp;lt;/ref&amp;gt;東京練習場&amp;lt;ref&amp;gt;存在しない。日本IBF傘下のジム・練習場は「東大阪大光ライトスポーツジム」のみである。&amp;lt;/ref&amp;gt;所属の[[フライ級]][[プロボクサー]]”（対戦成績不詳）。[[北海道]]・[[小樽市]]で出生～本籍地＆現住所は[[東京都]]・[[千代田区]]。通称は北潟谷綜、又は大場綜（おおば・そう）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実父は札幌弁護士会副会長経験者[[北潟谷仁]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味はプロ野球観戦（小学1年から[[中日ドラゴンズ]]の3[[立浪和義]]の大ファン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*小樽藤幼稚園卒園&lt;br /&gt;
*小樽市立花園小学校＆小樽市立菁園中学校卒業&lt;br /&gt;
*[[東京都立九段高等学校]]中退&lt;br /&gt;
*[[大学入学資格検定]]（現・高校卒業認定資格）経て[[法政大学]]法学部法律学科中退&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
酒・たばこ・ギャンブルは一切やらないストイックな性格だそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校と大学を両方1年で中退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嫌いなもの及び人物 ===&lt;br /&gt;
*[[カメムシ一家]]&lt;br /&gt;
*[[2ch]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治家ソウ ==&lt;br /&gt;
[[弁護士]]の実父の影響で小学生から政治に関心が有る。現在は[[自由民主党_(日本)|自由民主党]][[党友]]組織[[自由国民会議]]会員、[[稲田朋美]]命の保守系政治家を自称するが、'''日本のどこの議会にも議席は保持していない'''。2008年現在28歳のくせに4歳もサバを読んで「被選挙権がないのだから議席がないのは当然」と経歴を詐称した（編集履歴参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[維新政党・新風]]の党員であったが除籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の公式[[ホームページ]]上に新風の肩書きを掲載した上で、[[議員]]の[[殺害]]計画や[[精神病院]]への[[措置入院]]歴をも掲載していた。この問題を指摘された維新政党・新風東京都本部代表[[鈴木信行]]はソウと話し合いを持ち、これらの記述を削除するように求めたがソウは拒否、その結果ソウは新風を除籍となった。なおこのやり取りは一般に秘密に行われ、新風によるソウの処分内容も一切明らかにされず、新風の秘密主義的・権威主義的な説明責任を無視した対応が問題視された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[キチガイ新風]]の役員等には、[[イオンド大学]]の教授が多数いることは周知の事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ボクサーソウ ==&lt;br /&gt;
小学生の頃から元WBA世界フライ級チャンピオン[[大場政夫]]や[[八尋史朗]]に憧れ、また[[高橋陽一]]原作ボクシング漫画「[[CHIBIーチビ]]」を読んで感動し、プロボクシングを志した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長171.5cm・体重54kg・リーチ177cm。'''和製タイソン'''と呼ばれる程のハードパンチャー、最近は'''和製バレロ'''と呼ばれている、おそらく、[[内藤大助]]に勝てる唯一のボクサーであろうと自画自賛。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[亀田興毅]]とスパーリングをしたことがあり、三回ダウンさせたと自称。それ以来、亀田は、ソウのジムに来なくなったと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[ボクシング]]ルールなら[[魔裟斗]]くらいは、間違いなく秒殺出来る」と嘯く。（体重20kg差も関係なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[ボクシング]]だけでなく、[[ムエタイ]]や[[総合格闘技]]等にも興味を持っていると称する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディアの利用者ソウ ==&lt;br /&gt;
ウィキペディアの[[基地外]]どもは、ソウが自分の記事を作ることを妨害し、無期限ブロックにするという暴挙に出た。その後、靴下で活動するもブロックされてしまった。[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E9%80%B2%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E8%A1%8C%E7%82%BA/%E9%95%B7%E6%9C%9F/%E3%82%BD%E3%82%A6 参照]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[利用者:ソウ|本人の利用者ページ]]&lt;br /&gt;
*[[エドウィン・バレロ]]&lt;br /&gt;
*[[マニー・パッキャオ]]&lt;br /&gt;
*[[ボクシング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.jp/sohk1980 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www51.tok2.com/home/sohohba/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www5.diary.ne.jp/user/540586/ 本人の「さるさる日記」]&lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/wiki/Talk:%E3%82%BD%E3%82%A6 キチガイの因縁] &lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=delete&amp;amp;user=&amp;amp;page=%E3%82%BD%E3%82%A6&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 キチガイに削除された] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかやそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボクシング]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで新規作成を禁止された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E6%BD%9F%E8%B0%B7%E7%B6%9C&amp;diff=40896</id>
		<title>北潟谷綜</title>
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				<updated>2008-10-10T05:35:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{OTHERUSES|[[ボクサ]]ーで[[政治家]]のソウ|映画のソウ|ソウ (映画)}}&lt;br /&gt;
'''北潟谷綜'''（きたがたや そう、[[1980年]][[6月30日]]生）は、自称“[[日本IBF]]&amp;lt;ref&amp;gt;国際ボクシング協会日本支部を称するが、その管理運営体制に不信を募らせた本部は認めていない。該当項参照&amp;lt;/ref&amp;gt;東京練習場&amp;lt;ref&amp;gt;存在しない。日本IBF傘下のジム・練習場は「東大阪大光ライトスポーツジム」のみである。&amp;lt;ref&amp;gt;所属の[[フライ級]][[プロボクサー]]”（対戦成績不詳）。[[北海道]]・[[小樽市]]で出生～本籍地＆現住所は[[東京都]]・[[千代田区]]。通称は北潟谷綜、又は大場綜（おおば・そう）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実父は札幌弁護士会副会長経験者[[北潟谷仁]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味はプロ野球観戦（小学1年から[[中日ドラゴンズ]]の3[[立浪和義]]の大ファン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*小樽藤幼稚園卒園&lt;br /&gt;
*小樽市立花園小学校＆小樽市立菁園中学校卒業&lt;br /&gt;
*[[東京都立九段高等学校]]中退&lt;br /&gt;
*[[大学入学資格検定]]（現・高校卒業認定資格）経て[[法政大学]]法学部法律学科中退&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
酒・たばこ・ギャンブルは一切やらないストイックな性格だそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校と大学を両方1年で中退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嫌いなもの及び人物 ===&lt;br /&gt;
*[[カメムシ一家]]&lt;br /&gt;
*[[2ch]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治家ソウ ==&lt;br /&gt;
[[弁護士]]の実父の影響で小学生から政治に関心が有る。現在は[[自由民主党_(日本)|自由民主党]][[党友]]組織[[自由国民会議]]会員、[[稲田朋美]]命の保守系政治家を自称するが、'''日本のどこの議会にも議席は保持していない'''。2008年現在28歳のくせに4歳もサバを読んで「被選挙権がないのだから議席がないのは当然」と経歴を詐称した（編集履歴参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[維新政党・新風]]の党員であったが除籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の公式[[ホームページ]]上に新風の肩書きを掲載した上で、[[議員]]の[[殺害]]計画や[[精神病院]]への[[措置入院]]歴をも掲載していた。この問題を指摘された維新政党・新風東京都本部代表[[鈴木信行]]はソウと話し合いを持ち、これらの記述を削除するように求めたがソウは拒否、その結果ソウは新風を除籍となった。なおこのやり取りは一般に秘密に行われ、新風によるソウの処分内容も一切明らかにされず、新風の秘密主義的・権威主義的な説明責任を無視した対応が問題視された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[キチガイ新風]]の役員等には、[[イオンド大学]]の教授が多数いることは周知の事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ボクサーソウ ==&lt;br /&gt;
小学生の頃から元WBA世界フライ級チャンピオン[[大場政夫]]や[[八尋史朗]]に憧れ、また[[高橋陽一]]原作ボクシング漫画「[[CHIBIーチビ]]」を読んで感動し、プロボクシングを志した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長171.5cm・体重54kg・リーチ177cm。'''和製タイソン'''と呼ばれる程のハードパンチャー、最近は'''和製バレロ'''と呼ばれている、おそらく、[[内藤大助]]に勝てる唯一のボクサーであろうと自画自賛。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[亀田興毅]]とスパーリングをしたことがあり、三回ダウンさせたと自称。それ以来、亀田は、ソウのジムに来なくなったと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[ボクシング]]ルールなら[[魔裟斗]]くらいは、間違いなく秒殺出来る」と嘯く。（体重20kg差も関係なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[ボクシング]]だけでなく、[[ムエタイ]]や[[総合格闘技]]等にも興味を持っていると称する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディアの利用者ソウ ==&lt;br /&gt;
ウィキペディアの[[基地外]]どもは、ソウが自分の記事を作ることを妨害し、無期限ブロックにするという暴挙に出た。その後、靴下で活動するもブロックされてしまった。[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E9%80%B2%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E8%A1%8C%E7%82%BA/%E9%95%B7%E6%9C%9F/%E3%82%BD%E3%82%A6 参照]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[利用者:ソウ|本人の利用者ページ]]&lt;br /&gt;
*[[エドウィン・バレロ]]&lt;br /&gt;
*[[マニー・パッキャオ]]&lt;br /&gt;
*[[ボクシング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.jp/sohk1980 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www51.tok2.com/home/sohohba/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www5.diary.ne.jp/user/540586/ 本人の「さるさる日記」]&lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/wiki/Talk:%E3%82%BD%E3%82%A6 キチガイの因縁] &lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=delete&amp;amp;user=&amp;amp;page=%E3%82%BD%E3%82%A6&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 キチガイに削除された] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかやそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボクシング]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで新規作成を禁止された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%ACIBF&amp;diff=40895</id>
		<title>日本IBF</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%ACIBF&amp;diff=40895"/>
				<updated>2008-10-10T05:33:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''日本IBF'''は、日本のプロ[[ボクシング]]の団体。当初は「[[国際ボクシング連盟]]」（IBF）の日本支部として設立された。日本IBF創設期は池田久とロバート・リーは親密な関係だったが（後述）、池田の管理・運営体制にリーが不信感を募らせた本部が日本IBFを事実上見限ってしまい、現在はIBF非公認である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発足当時は加盟ジムの少なさから空手家やキックボクサーをリングに上がらせていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名古屋で定期的に「ボクシング＆キック＆歌謡ショー」興行を開催。初代アジアコミッショナーは、[[柳川次郎]]（梁元鍚）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 設立経緯 ===&lt;br /&gt;
[[渡嘉敷勝男]]～ルペ・マデラが[[世界ボクシング協会]]（WBA）王者の時代、奈良池田ジムの[[新垣諭]]がWBA世界[[ライトフライ級]]チャンピオンに挑戦する機会を待っていた。しかし渡嘉敷vsマデラは微妙な判定の試合を繰り返し、結果4度の対戦をすることになり、挑戦の機会が与えられなかった。前世界王者の渡嘉敷のマッチメイクを優先する[[日本ボクシングコミッション]]（JBC）に対し、我慢の限界であった奈良池田ジム並びに新垣は、当時[[アメリカ合衆国]]で設立されたばかりであり、JBCも公認するかどうか迷っていたIBFのチャンピオン決定戦に出場することとした。これに対しJBCが激怒、奈良池田ジムをJBCから除名し、以後日本での試合を組む事を認めない事とした。これに対して、奈良池田ジムも池田久会長自らがIBFの日本での興行主の認定を受け、それと同時にUSBA/Iが改称したIBF（国際ボクシング連盟）が[[1983年]]日本支部設立を発表。前述の池田会長らが、日本IBFの役員に就任。JBCはIBFの動きに対し、「一国一コミッション」の原則を守るため、日本IBFを認めず日本IBFに参加したものはライセンス停止などの処分を課すと発表する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設立後 ===&lt;br /&gt;
1983年12月10日 日本IBFが大阪城ホールで興行を開催。[[ライトフライ級|ジュニアフライ級]]と[[スーパーフライ級|ジュニアバンタム級]]の世界王座決定戦を行う。日本から出場した新垣諭、春日井健の両選手は揃ってKO負け。新垣は脳挫傷で病院送りとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1984年4月16日 新垣諭がエルマー・マガリャーノを8R KOで下し、IBF認定の第2代世界[[バンタム級]]王者となる。当初は[[村田英次郎]]に出場オファーがあったとの噂もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1986年7月1日 亀田昭雄がテリー・マーシュの持つIBF世界[[スーパーライト級|ジュニアウェルター級]]王座に挑戦するが、6R TKOで敗退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1986年6月には、ロバート・リー立会いのもとに[[新日本プロレス]]と業務提携。その提携第2戦目として、1987年3月26日に新日本プロレスが大阪で開催した「INOKI闘魂LIVE PART2」では、南浩文に塚田敬が挑戦したIBF日本ライト級タイトルマッチ（10R）が行われた（3R、2分40秒KO勝ちで、王者・南が防衛。週刊ファイト・1987年4月10日号(6面）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1987年4月28日 [[レオン・スピンクス]]を招へいして、[[名古屋]]・愛知県体育館でIBF中部日本協会設立3周年を記念した興行を開催、スピンクスは[[世界ボクシング評議会|WBC]]全米大陸ヘビー級王座（第5代）の初防衛戦(12R)を行い、ジェフ・ジョーダン（同級8位　米国）を2-1の判定で下し初防衛に成功した（中日新聞・1987年4月29日付け(20面)、中日スポーツ・1987年3月24日付け(7面)、同年4月25日付け(9面)、同年4月29日付け(5面)）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月　IBFプロボクシング協会、IBF日本国際ボクシング協会を新たに発足。従来のジム加盟制に加え、欧米式マネージャー加盟制を採用。[[渡久地隆人]]、[[八尋史朗]]、[[ロッキー・リン]]に代表されるJBCトップ選手がIBF世界ランキングに名を連ねた事があるが、彼等は日本IBFと無関係である。このようにIBFでは世界ランクに未加盟のJBCのトップ選手の名前を無断で使っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2003年9月6日に[[京都府]][[亀岡市]]（[[道の駅ガレリアかめおか|ガレリアかめおか]]・コンベンションホール）において開催した「IBF日本チャリティーKOボクシング」（IBF京都主催・ノンタイトル5試合）を最後に、日本IBF関連の興行は行われていない（2008年現在）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[国際ボクシング連盟]] (IBF)&lt;br /&gt;
*[[北潟谷綜]] - 本会傘下のジム所属を自称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://daikolight-gym.com/ 大光ライトスポーツジム]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:国際ボクシング連盟|にほんあいひいえふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のスポーツ組織|IBF]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のボクシング|あいひえふ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%ACIBF&amp;diff=40894</id>
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				<updated>2008-10-10T05:31:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''日本IBF'''は、日本のプロ[[ボクシング]]の団体。当初は「[[国際ボクシング連盟]]」（IBF）の日本支部として設立された。日本IBF創設期は池田久とロバート・リーは親密な関係だったが（後述）、池田の管理・運営体制にリーが不信感を募らせた本部が日本IBFを事実上見限ってしまい、現在はIBF非公認である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発足当時は加盟ジムの少なさから空手家やキックボクサーをリングに上がらせていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名古屋で定期的に「ボクシング＆キック＆歌謡ショー」興行を開催。初代アジアコミッショナーは、[[柳川次郎]]（梁元鍚）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 設立経緯 ===&lt;br /&gt;
[[渡嘉敷勝男]]～ルペ・マデラが[[世界ボクシング協会]]（WBA）王者の時代、奈良池田ジムの[[新垣諭]]がWBA世界[[ライトフライ級]]チャンピオンに挑戦する機会を待っていた。しかし渡嘉敷vsマデラは微妙な判定の試合を繰り返し、結果4度の対戦をすることになり、挑戦の機会が与えられなかった。前世界王者の渡嘉敷のマッチメイクを優先する[[日本ボクシングコミッション]]（JBC）に対し、我慢の限界であった奈良池田ジム並びに新垣は、当時[[アメリカ合衆国]]で設立されたばかりであり、JBCも公認するかどうか迷っていたIBFのチャンピオン決定戦に出場することとした。これに対しJBCが激怒、奈良池田ジムをJBCから除名し、以後日本での試合を組む事を認めない事とした。これに対して、奈良池田ジムも池田久会長自らがIBFの日本での興行主の認定を受け、それと同時にUSBA/Iが改称したIBF（国際ボクシング連盟）が[[1983年]]日本支部設立を発表。前述の池田会長らが、日本IBFの役員に就任。JBCはIBFの動きに対し、「一国一コミッション」の原則を守るため、日本IBFを認めず日本IBFに参加したものはライセンス停止などの処分を課すと発表する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設立後 ===&lt;br /&gt;
1983年12月10日 日本IBFが大阪城ホールで興行を開催。[[ライトフライ級|ジュニアフライ級]]と[[スーパーフライ級|ジュニアバンタム級]]の世界王座決定戦を行う。日本から出場した新垣諭、春日井健の両選手は揃ってKO負け。新垣は脳挫傷で病院送りとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1984年4月16日 新垣諭がエルマー・マガリャーノを8R KOで下し、IBF認定の第2代世界[[バンタム級]]王者となる。当初は[[村田英次郎]]に出場オファーがあったとの噂もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1986年7月1日 亀田昭雄がテリー・マーシュの持つIBF世界[[スーパーライト級|ジュニアウェルター級]]王座に挑戦するが、6R TKOで敗退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1986年6月には、ロバート・リー立会いのもとに[[新日本プロレス]]と業務提携。その提携第2戦目として、1987年3月26日に新日本プロレスが大阪で開催した「INOKI闘魂LIVE PART2」では、南浩文に塚田敬が挑戦したIBF日本ライト級タイトルマッチ（10R）が行われた（3R、2分40秒KO勝ちで、王者・南が防衛。週刊ファイト・1987年4月10日号(6面）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1987年4月28日 [[レオン・スピンクス]]を招へいして、[[名古屋]]・愛知県体育館でIBF中部日本協会設立3周年を記念した興行を開催、スピンクスは[[世界ボクシング評議会|WBC]]全米大陸ヘビー級王座（第5代）の初防衛戦(12R)を行い、ジェフ・ジョーダン（同級8位　米国）を2-1の判定で下し初防衛に成功した（中日新聞・1987年4月29日付け(20面)、中日スポーツ・1987年3月24日付け(7面)、同年4月25日付け(9面)、同年4月29日付け(5面)）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月　IBFプロボクシング協会、IBF日本国際ボクシング協会を新たに発足。従来のジム加盟制に加え、欧米式マネージャー加盟制を採用。[[渡久地隆人]]、[[八尋史朗]]、[[ロッキー・リン]]に代表されるJBCトップ選手がIBF世界ランキングに名を連ねた事があるが、彼等は日本IBFと無関係である。このようにIBFでは世界ランクに未加盟のJBCのトップ選手の名前を無断で使っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2003年9月6日に[[京都府]][[亀岡市]]（[[道の駅ガレリアかめおか|ガレリアかめおか]]・コンベンションホール）において開催した「IBF日本チャリティーKOボクシング」（IBF京都主催・ノンタイトル5試合）を最後に、日本IBF関連の興行は行われていない（2008年現在）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[国際ボクシング連盟]] (IBF)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://daikolight-gym.com/ 大光ライトスポーツジム]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:国際ボクシング連盟|にほんあいひいえふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のスポーツ組織|IBF]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のボクシング|あいひえふ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;diff=40893</id>
		<title>ウィキペディア日本語版</title>
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				<updated>2008-10-10T04:54:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: /* 問題点 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウィキペディア日本語版'''（うぃきぺでぃあにほんごばん）とはフリー百科事典・[[ウィキペディア|Wikipedia]]の中で主として[[日本語]]を用いて記述されている[[ウィキ]]である。[[オタク]]が作った百科事典としては日本初で名高い。日本版を含むNewsweekアジア大洋州版[[2007年]][[9月5日]]号で「オタク御用達のツール」として紹介された。なお、ウィキペディア日本語版内のユアペディアの項目で明らかに悪意あるユアペディアに対する悪口を消去すると即刻リバートされる。中立性など皆無で、世界的なメディアから「現実では絶対に近づきたくない人達」が作った自称・百科事典の刻印を押されたのも当然である。本音より建前（悪管理者等の思い入のある項目にとって不都合な文章は例え事実でも直ぐリバート）を重視する極悪ネット事典であり真面目に纏めた文章を悪管理者や悪ユーザーにリバートされまくる、ユーザーにとっては極めて不合理で下劣なネット事典である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このサイトの名称は'''ウィキペディア日本語版'''であって、'''日本版'''ではない。俗称としての使用も許されない。ウィキペディア利用者の眼前で日本版の名が口に出れば、直ちに袋叩きが始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最高責任者は木津隆史（故人、2001年没）。代表は妻の[[木津尚子]]と見られているがそうではなく、Brion Vibberである。尚子はあくまで[[2ちゃんねる]]の[[西村博之|ひろゆき]]と同じ役職、つまりスポークスマン程度の役にとどまり続けている。少し調べれは分かる事であるが、[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達は、頑としてこの事実を認めようとしない（ひとつの言語版を立ち上げるのに最低2名の実名がいる）。様々な問い合わせ・申し入れの受け付けは全てinfo-ja@wikipedia.jpに一元化されているが、誰が読んでいるのかは全く不明（利用者:Miyaであるともいわれている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はてなid:snty-tactが2008年現在は実権を全て掌握しており、2ちゃんねるの趣味一般板（担当：[[福井利器]]）、インターネット板（担当：[[松葉裕子]]）、ちくり裏事情板（担当：[[太田尚志]]）に放り込むBOTの種類まで彼が決めている。草皆康友（HPを消去して逃亡）、澤山隆行（mixiを消して逃亡）、岡田一祐（オウムとのかかわりを聞かれて沈黙中）、甲斐幸輔（skypeのidが漏れて逃亡）などは彼のパシリに過ぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 規模 ==&lt;br /&gt;
2007年12月現在、約44.9万項目あり英語版（約214.4万）、ドイツ語版（約68.1万）、フランス語版（約59.8万）、ポーランド語版（約45.3万）に次ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本語版のあゆみ ==&lt;br /&gt;
日本語表記が可能になったのは[[2002年]]。[[2003年]]、Wired News日本語版でウィキペディアについての記事が掲載され、これを期に参加者が増加したのが実質的な始まりだとされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし最初の歩みは遅々たるもので1～2行の記事がぽつぽつあり、たまに5KBの記事があれば大変な長文だとみなされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、[[2005年]]と先端的なメディアがぽつぽつ話題に取り上げ始めるがまだまだ「百科事典」としての体をなしていない段階であり、一般人の認知度は低かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
goo検索がウィキペディアを辞書検索の仲間に入れ[[2006年]]8月、朝日新聞が一面トップの特集で取り上げた。これらが相前後して、ウィキペディア日本語版は日本国内で一気に認知度を高めた。熱心な執筆者も格段に増えていき、「Web of the Year 2006」において「年間総合大賞」と「ウェブ情報源部門賞」をダブルで受賞し翌年も「年間総合大賞」と「知識・情報源部門賞」をダブルで受賞した。&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
==== 2003年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月12日]] - 1,000ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[3月23日]] - 5,000ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[6月15日]] - 1万ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - 1万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月8日]] - 2万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月9日]] - 3万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[4月1日]] - 4万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[5月26日]] - 5万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - MediaWiki v1.3 に移行。&lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - 6万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[9月7日]] - 7万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - Web広告研究会主催の第2回Webクリエーション・アウォード、Webクリエーション・アウォード特別賞を受賞。[[wiki:利用者:Aoineko|Aoineko]]が代表で受け取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月11日]] - 10万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[10月24日]] - 15万達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年 ====&lt;br /&gt;
*[[4月9日]] - 20万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[8月28日]] - 25万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月6日]] - 「Web of the Year 2006」で「総合大賞」と「ウェブ情報源部門」を獲得。&lt;br /&gt;
*[[12月15日]] - 30万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年 ====&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - 35万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[8月10日]] - 40万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - 45万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
どんなに詳細な内容であろうと、それは他の文献からのまとめ・引き写しに過ぎない。つまり書いたら書いたで、別の不明・未詳な部分が生じるのである。「[http://amr-i-t.com/ ポスト・ヒューマンの魔術師]」オーナーはこれを「集合的な無知」、ウィキペディア日本語版を「『無知社会』の象徴」と呼んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 荒らし ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの知名度が高くなるにつれ、次第に荒らしが目立つようになった。代表的なものとしては[[身長記入問題]]がある。これらの投稿に対し管理人等は保護や白紙化、投稿ブロック等で対応しているが日に日に増加している。[[2ちゃんねる]]と違いだいぶ匿名性が低く比較的容易に発信元が突き止められるシステム、またこれまでの荒らし行為にて愉快犯がよく使う手段としてのサーバへの直接的な攻撃といったケースが無い事からこれはコミュニティ系HPならば必ず現れるような、荒らす事そのものを第一目的とした手合いよりも[[ウィキペディア]]側の問題や暗部に何らかのかたちで巻き込まれて不快な思いをした者達による、ある種の報復的な荒らしの増加とも取れる節がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中立性 ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアでは中立を謳っているが、記事においてはその中立性が疑われている記事も多い。特に中立性が疑われるのは[[サブカルチャー]]や[[政治]]、著名人、また[[特定アジア]]に関する記事である。具体的には[[ウィキペディア日本語版の管理者]]及び[[ウィキホリック]]達の立場や嗜好により、項目ごとの書かれ方が好意的だったり逆に“個人の研究” “原典不明”と否定的にされてしまったりといったばらつきや偏りが生じてしまう現象が起こる。そしてその事は、往々にしてウィキペディアの百科事典としての信頼性の低下、報道により明らかになっているにも拘らず事実の記述を許されない等、項目に記載されている内容に納得出来ない一般ユーザーがトラブルを起こし「荒らし」になってしまうといった事態の引き金になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版では、内容は真実かどうかよりも“検証可能性”つまり他の文献にもそれが出ているか否かが重視される。極論すれば、どんな虚偽でも第三者のウェブページにさえ出ていれば、“検証可能性を満たした”として記述する事が許されるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記事の傾向 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版では[[芸能]]や[[音楽]]、[[ドラマ]]や[[映画]]等に代表されるサブカルチャーに関する記事やインターネットや[[鉄道]]、[[声優]]、[[マンガ]]・[[アニメ]]、[[ゲーム]]等に代表される[[オタク]]文化に関する記事が発達する傾向がある。特にオタク文化に関する記事の発達は著しく例えばゲームやアニメのキャラクターについて詳細に書かれており、場合によっては著名人の記事に匹敵するほどの内容を持っていることも多い。これについて、日本版を含むNewsweekアジア大洋州版2007年9月5日号で「オタク御用達のツール」として紹介された。この様な記事の傾向から[[2ちゃんねらー]]や[[ニコ厨]]の影響が少なからずあると考えられる。その一方、[[人文科学]]や[[社会科学]]、[[自然科学]]等に代表される学問的、専門的な内容に関してはあまり発達せず、英語版と比べても内容に乏しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総じて、内容の大部分に「出典を要する記事」「独自の研究」タグが付与されても不思議ではないありさまである。しかし「独自研究」はoriginal researchではなく、independent studiesを指すので、元から方針に誤訳を含む。これらの誤訳の作成者が京大中退者[[福井利器]]、論理破綻を含む文章の構成者が数学者崩れの[[wiki:利用者:こいつぅ|こいつぅ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「引用」と「転載」の違いを理解していない（理解できていない）ユーザーが多い為、そのまま引用すれば綺麗に纏められる所を、ワザワザ編集者独自の言い回しに置き換えるといった愚行も垣間見られる。（※元の記事の内容全てではなく部分を使用するのは引用にあたる） おかげで支離滅裂な日本語になっている項目も珍しくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 利用者の態度 ===&lt;br /&gt;
普段の利用者達は礼儀正しい模範的な[[ボランティア]]であるかのように振舞っているが実際には自己流を押し通そうとし、それを認めない参加者を排除する事だけを考えている被雇用者しかいない。他の利用者と協調しようとする意志も無ければ、公明正大で万人に受け入れられる百科事典を作ろうとする心構えも毛頭無い。2004年以降の2ちゃんねる運営との提携は、結局「管理者になりたいと思う人を、多重アカウントで阻止すること」と「1年以内でソックパペットを管理者に出来ること」しかメリットがない。[[2ちゃんねる組]]（以下「２ちゃん組」）側のソックパペットが敵を論破した場合はスレ住人に喝采で迎えられるが、逆の場合は気持ち悪いくらいスルーされる[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%82%A6]。この点は2ちゃんねるが発足当時から抱えている問題の1つであり、すでに「終わってしまったツール」の限界をこんなところでも確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者達は仲間内で「派閥」を形成しており、他の利用者と編集方針で対立すると本性をあらわにして「派閥」総がかりで暴言を書き殴り、敵対者をコミュニティから追放しようとする。さらに気に食わない利用者に根拠も無く、「荒らし」のレッテルを貼って吊るし上げようとする行為が日常的に横行している&amp;lt;ref&amp;gt;ウィキペディアで「荒らし」と呼ばれた人の多くは決して第1目的として「荒らし」を行っているわけではない（使われた端末の探知が容易で匿名性が無く、純粋な荒らし目的で荒らそうとするには色々とリスクが大きい為）。ウィキペディアのノートや会話のページを見て分かるようにレッテルを貼る側は一切対話しない場合が非常に多く（そりゃーBOTだから対話できないだろうな!）、ウィキペディアの容量を使って気に食わない利用者を「荒らし」としてリストアップするという自分勝手な行為までも野放しにされている。この問題に関しても管理者は見てるだけで何もしない&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、この「派閥」の多くは1人の利用者が大量のソックパペットを保持して自作自演を行い、多数派を装っているだけでしかないという実態は2ちゃんねる等でも暗黙の事実として語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアは表向きには誹謗中傷を書く事を禁止しており書いた者は投稿ブロックの対象とされているが、実際の管理者達の対応は「対話不足」だとか、「ウィキペディアに貢献している」だとかという主観的な理由でブロックせずに放置している。また被害者が管理者の仲間でない限り、誹謗中傷が削除される事もまず無い。しかも、取り締まる側であるべき管理者達も自身の[[ブログ]]や2ちゃんねるで他の編集者に対する陰口を熱心に書き込んでいるという有様である。そのブログの多くははてなのスペースに置かれており、はてなグループは軒並みプライベートモードに設定されている。単純に批判が怖いらしい。FasoやKMTのような強権管理者がすぐにmixiをやめるのはそのためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実の世界では、外見や挙動や性格のせいか苛められている若しくは自分の発現が出来ないと推測されるが、ここぞとばかり普段の憂さ晴らしのごとくいじめを行ったり自分の発言や考えを突き通そうとする。確かに現時点で著名な業績を残している管理者は存在せず研究者の出来損ないが多いことは事実だが、こういった保守言説が現在のウィキペディア日本語版に当てはまるのかどうかは不明である。たとえば、かつての2ちゃんねるも「敗北者のたまり場」などと形容されていたが現実は決して敗北者オンリーのたまり場とは言いがたい。mixiは各界著名人も平気で使用するツールの1つである。但し2ちゃんねるのユーザーは単純な学術面でのインターネットに関する知識だけでなくインターネットが有する性質や傾向等々、いわばインターネットのいろはを知り尽くしている感があるが、ウィキペディアの管理・運営に多少なりとも携わっている者達に関しては決してそうとも言えないような傾向が散見される。積極的にメジャーサイトとして広く売り出しを図れば当然HPに来たり利用したりする人間が増えるわけだが、そうなれば同時に問題点やら建前と実情の相違もまたそれに比例しより広く多くの人々に認識されるという事である。そして現状においては未だそれらの問題点が事実上殆ど手付かずのまま放置されたままであり、以上の事やその他諸々の事象から鑑みてウィキペディア日本語版の管理者は曲がりなりにも大手メジャーHPを運営する身でありながら、その実インターネットに対する認識の甘さや学術的知識の量に反比例した（インターネットという存在に対する考え方という点における）愚鈍さが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月末現在ではIRC組の掃討に2ちゃん組が全力を挙げている模様であり、若干は2ちゃん組が優勢である。恐らくはAphaiaを抹殺できたことから調子に乗っているものと思われる。2ちゃんねるは原則的には多数決に沿って進んでゆくので、たとえばLem叩きが優勢になった場合Lem弁護が増える保証はほとんど無い。こういった数の圧力にIRC組が日に日に耐えられなくなっているのは、周知の事実である。VIP PARTYにも着物姿で参加したAphaiaの無期限ブロックについて一切のコメントがはてなやスラッシュドット、Mixiにすら出てこない時点で疑われてしかるべきである（もし、何らかの国際的な表彰を数学分野でLemが受けた場合はスレッドが完全沈黙するはずである。そのような可能性はほぼゼロではあるが）。2ちゃん組のLemやYassieが趣味一般板のスレッドに入ってきたら「記事のかけない靴下使いだ」と煽ってみよう。すぐに面白い反応がBOTで返ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年末の時点で、すでに警視庁や公安警察などに2ちゃん組の正体は割れていたため、IRC組に適当な理由をつけて首にし、何もなかったことにしたかったのである。2007年暮れまではIRC組と2ちゃん組、あとmixi組がスレッドに特攻してその勢力を保持していた。しかしながらmixi組がなんの役にも立たなくなり、IRC組がスレッドから撤退しており、実質上生き残っているのは2ちゃん組だけである。この場合、2ちゃん組だけでは2～3名の反ウィキペディアを掲げる利用者のスレッドへの書き込みに、どうしても押される。人が足りていないのはこういうところでも解る。数年前は2ちゃんの顔であったHyolee2やLemは、今や叩かれ道具と化している。KMTは2007年1月のmixi炎上を以って、趣味一般板スレッドから消滅した。趣味一般板からの撤退と再加入という極めて珍しい措置が取られたのも、広告代理店PIE所属id:snty-tactの采配によるものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年現在、[[福井利器]]、[[松葉裕子]]、[[太田尚志]]による集団ストーキング事件が発覚し、2ちゃん組のスレッドのネタが松葉裕子によるBOT投稿であることが発覚して以降、IRC組は公的な場所に姿を現していない。あれだけTBSやGOOが3年ほど前に取材に来ていたにもかかわらず、その後取材を受けたと言う話も聞かない。2ちゃん組がオウム真理教幹部の手によって操られていることを暴かれてから、ほとんど動きがない。おそらく2ちゃん組が法的措置を受けることになった場合、IRC組の将来はほぼ絶望的、というか彼らが人生オワタになる可能性が高い。2007年度のWIKIMANIAは40人近い日本人がいたのに、WKIMANIA2008ではたったの7人しかいなかった。明らかに訴訟対策である。2009年の開催地はアルゼンチンなので、さらに日本人の客は少なくなるだろう。WIKIMEDIA財団もオウムとのかかわりを隠すために必死なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====攻撃方法====&lt;br /&gt;
三人一組でチームを作り、それを数時間おきに交代して運営に当たっていると見られている。一番有名なチームは「木津尚子、今泉誠、岩瀬透」である。これは現実にも報道されている。その次に有名なチームは「茂木紀行、崎山伸夫、秋山真志」である。崎山はウィキペディアの管理者であることを否定しているが、茂木とつるんで反体制的な書き込みを許可したり、ミドを無期限ブロックに追い込んでざまぁみろといっていることから、彼が管理アカウントを所持しているのは間違いがない。人を無期限ブロックにして喜んでいるブログは二つしかない。つまり、崎山と福井のである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JAWPの正体があらわになるにつれて、ほかのチームも続々と正体が割れた。学歴をチクルのがとても効果的である。なぜなら、一流の大学には在籍していないからである。多くのユーザーに批判されたチームは「澤山隆行、利用者:KMT（mixi_id:16633）、草皆康友」。草皆にいたっては、野田憲太郎のmixiをブロックした二人のうちの一人であるので間違いがない。「利用者:こいつぅ、小林義宗、吉沢英明」のチームも歴史関係のユーザーから不評を買った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年に入り、「福井利器、松葉裕子、太田尚志」という最上層の諜報を担当する係がバレ、福井は半狂乱になった。松葉や太田も沈黙するか逆切れしかしないところをみると、おおむね予想は正しいように感じられる。このチームの代わりはもういない。誰がオウムの手伝いをするというのだ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[2ちゃんねる]] ==&lt;br /&gt;
ほかの言語版と異なる側面の一つに、[[2ちゃんねる]]におけるスレッド（【百科事典】ウィキペディア第n刷【Wikipedia】、【ﾌﾘｰ百科事典】ウィキペディア第n版【Wikipedia】）の存在がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;雰囲気の変遷&lt;br /&gt;
2003年、2004年段階では実にゆっくりと流れるスレッドで2ちゃんねるとも思われない穏やかな雰囲気だったが、ウィキペディアの知名度が上がるにつれてどんどん過激になっていきユーザーの名前を挙げての匿名攻撃も日常化し、今では手出しをする分ネトヲチ版よりもひどいともいえる状態になっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--前述の野田氏たたきも、この2ちゃんねるのスレッドでたくまれたものらしい。←別の場所でたくまれています。IRCが最有力。{{要出典}}&lt;br /&gt;
↑良く考えたら2chでもIRCでもなく、音楽PJあたりで議論がはじまったのかも。←はじまってません。はじまったことにしたのは福井利器です。間違えるなバカ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:（現在は利用者:Loniceraのみスレッドを転々として夜勤の削除管理を務めているがいつのまにやらニコ動の品評が多くなり、かつての攻撃的なコメントは見られない。正体が太田とばれた瞬間に品評会がなくなった。）&lt;br /&gt;
;ロビー活動&lt;br /&gt;
また管理者の解任や削除依頼、投稿ブロック依頼で組織票を投ずることを呼びかける場としても利用されている。ウィキペディア日本語版では正式に制定されている基本方針とガイドラインはあるものの''利用者による多数決''で議論の方向性や記事の内容が決められることもあるため、数が多い[[2ちゃんねらー]]の干渉を受ける場合があると見られている。ただしあくまでも2ちゃんねる限定であり、ジサクジエンも可能であるため2ちゃんねるで多数派に見える「世論」もウィキペディア本体で主張するとあっさり否決される場合もありうる。&lt;br /&gt;
;選挙活動&lt;br /&gt;
2007年の参院選選挙の際、常連のユーザーが趣味一般板から多数離れていることが確認されている。おそらくは管理ユーザーの多くが何らかの立候補者の支援に行った為、PC環境から離れている可能性が強い。&lt;br /&gt;
;年単位靴下活動&lt;br /&gt;
「事実上の」古株管理職が窮地に追い込まれると、必ず年単位靴下が投じられる。Aphaiaの投稿ブロック依頼にも、当然年単位靴下が確認出来る。警察沙汰になってしまったArpeggioは年単位靴下を以ってしてブロックは阻止したが、活動は出来なくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オタク ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版は[[オタク]]文化（いわゆる[[サブカルチャー]]）に関する怪しげな記事が大量に投稿されている。ごく少数のオタクの間でしか通用しないようなオタク用語の記事が頻繁に投稿されており、挙句の果てにはウィキペディアンのお気に入りのアニメキャラクターを長々と紹介する記事まである。それらの記事の大多数は出典が示されていない記述（いわゆる独自研究）で埋め尽くされており感想文同然の代物なのだが、オタク系の利用者のごね得のおかげで削除されずにそのまま放置されている。日本語版の利用者達が自画自賛している記事数の多さは、前述のような役に立たない大量の記事によって水増しされているだけに過ぎないというのが実態である。&lt;br /&gt;
=== テツ（鉄道オタク） ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアには鉄道に関心の深いユーザーが多数参加している。内容は日本のものに偏っているが、日本における鉄道情報源としては屈指の存在に成長している。彼らは日本語版黎明期から日本の鉄道線と鉄道駅の網羅をめざして実に根気良く活動を続けた。あまりのオタクぶりに顰蹙を買いながらも日本の現在の鉄道駅網羅を成し遂げ、今度は廃駅網羅に邁進している。&lt;br /&gt;
:[[wiki:Wikipedia:ウィキプロジェクト 鉄道|ウィキプロジェクト 鉄道]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽（現代音楽・ブルックナー等）オタク ===&lt;br /&gt;
特徴は日本の音大を出ていない音楽評論家のライナーノートの模倣のような幼稚な記事を書くのですぐわかる。音楽の専門家ではないのでCD情報の引用が圧倒的に多く、鑑賞経験からのみの感情的な語句を使うので音楽のそのものの経験のない未熟者である事が良くわかる。いずれにせよ本来の百科事典としての文献の価値は非常に低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翻訳ノルマをこなしているユーザーは財団からの支援で動いているが外国でも誤りが多く信用出来ない文献を盲目的に良く使い、語学力も含めてそのほとんどが専門職ではないため誤りの多さを指摘されているが'''指摘したほうが無条件で無期限ブロックされる'''有様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優オタク ===&lt;br /&gt;
日本語版最大の特徴は[[声優]]の記事が大量に存在する事である。殆どはマイナーな人物に関する物ばかりで、その内容も出演作品をひたすら羅列しただけでしかない。一方、人気声優の記事には「高い演技力を持つ」だとか「高く評価されている」だとかという主観的且つ個人的な意見が書き込まれていたり、更には[[ラジオ]]や[[イベント]]での発言等といった確認しようの無いエピソードばかりで記事が埋め尽くされている。[[エロゲ]]において別名義で声優業を行っている人物達の記事については、「○○と□□は同一人物である」と表記する事を認めない（'''現実を見れない'''困った）輩もいる。これは漫画家やイラストレターについても同様の事が言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マンガ・アニメオタク ===&lt;br /&gt;
400円ほどあれば安易に手に入る漫画を熟読すれば済むだけの情報を延々と書き連ねる。物によってはウィキペディアを参照するより対象になった漫画を読んだ方が早いという滑稽な事がよくある。さらに対象になった漫画でしか使われない名称だけを羅列しただけの1円の価値も生み出さない物を放置し続けている。しかしそれらは例えば『ドラゴンクエスト』などのクリアするのに何十時間もかかるようなゲームにおいてオチや基本的な特徴・特色を知ったり、またマンガやアニメに対し話題になってるがそれについての情報が乏しかったり、隠れた名作や良作に出会えるかも?というメリットもあるとも言える。しかしここで問題なのが、特定の管理者・ウィキペディアンの大好きな漫画やその作家のページが過大評価を通り越して過剰評価される傾向がある（あるいはその逆も然り）事である。そのためウィキペディアを参考に漫画を買ったりすると少なからず失望させられるような事もあり、前述のメリットはあまり顕れていないのが現状である。尚そういったページで熱狂的ファンが好まない編集をしようとすると（あるいは逆に不当に低く評価されているような作品に対しフォローを入れようとすると）多くの時間を奪われる事になるので注意が必要である。この事情には日本の漫画評論そのものの歴史が浅いことも大きいようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、上記とは違い、[[河下水希|ラブコメの神様]]を嫌うクソウジ共も複数人存在する（[[河下反対派]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「誤った情報」はこの項目が一番多いかもしれない。「個人のブログは出典にはならない」としておきながら、多くの編集者が「作者等のブログに書かれていたから」と『誤記された情報』を平然と記載していたりするからである。また、古めの記事には、出所不明な怪しげな内容が当たり前の事実のように記載されていたりもする。「間違ってないか？」と示唆若しくは記事を修正しようものなら、元の記事を妄信する輩から猛攻撃を受ける事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性風俗マニア ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの異常性を示す一つの傾向として、性風俗業界を宣伝する記事が非常に多いという事が挙げられる。著名な科学者の記事よりもAV女優の記事の方が文章量が多かったり、文学作品の記事よりもアダルトゲーム（いわゆるエロゲ、エロゲー）の記事の方が文章量が多かったりするという光景はウィキペディアでは当たり前の事になっている。このような状態になっている理由は、ウィキペディアの利用者には女性に相手にされない未熟で醜悪な男しかいないからである&amp;lt;ref&amp;gt;英語版でも同様の傾向があるが、日本語版には及ばない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述された他のオタクに関しても同様の事が言えるがこういったオタクは自身を無視し続ける女性、ひいては社会全体に対して激しい憎悪を抱き異常なまでの攻撃性を身につけている。ウィキペディアの利用者に協調性の欠片も無く、個人攻撃を繰り返す者しかいないのはその為である。実際木津尚子はVIPミーティングに、場違いな着物で出席していることがALEXの写真から確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただしこれらの傾向は例え万全の管理体制を以ってしても少なからず起こりうるような事であり、またもしウィキペディアがアンサイクロペディアやユアペディアのような「公」というより「私」、個人的あるいは特定の集団による多目的・多分野対応型コミュニケーションBBSのようなものであれば何も問題がなく「嫌ならば来なければ（見なければ）良い」で充分済ませられる事とも言える。これらの行為が問題になるのは現在のウィキペディアがマイノリティを脱し事実上「メジャー」側の住人となり、そしてわざわざ「百科事典」「公平中立」「公正明大」という建前を掲げそしてそれらが虚飾に過ぎず現実は管理者や一部常駐的投稿者の横暴がまかり通っている状態だからである。曲がりなりにもメジャークラスという立場にいる以上は前述の「建前」と「実情」の著しい相違、つまり公約違反に対しては毅然とした処置をとらなければならない責任と義務があるという事でもある。そして、それは現時点においても一向に改善が見られていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広域ブロック ==&lt;br /&gt;
荒らしの大多数は単純なラクガキ、タメシガキ、そんなつもりは無かったのにうっかり編集画面を開いて白紙化してしまった･･･など一過性のもの、短期で終わるものであることが多いがウィキペディアの運営方針や存在そのものに反対する人の一部が「荒らし」という手段で攻撃してくる事も少なくない。音声おじさん、純血主義者、Yukarin、影武者、[[Peace]]など、非常に根気良く繰り返し日本語版を攻撃する長期荒らしユーザーがいる。その何割かはウィキペディア日本語版を盛り上げる陰の工作員であるという説もあるが、これに対処するべく使用されるのが「広域ブロック」である。「/24」だけでは足らず、「/16」レンジブロックが発動されることもある。広域ブロックであるため、善良な一般ウィキペディアンが巻き添えになることも少なくない。ソネットの時には巻き添えユーザーは泣きながらも耐えるしかなかったが、その後「穴あけ」による救済が可能になった。ただしそのため、より頻繁に広域ブロックが発動されるようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広域ブロックの対象には、大手プロバイダでは2005年にソネット、2006年、2007年にはOCN、Biglobe、@niftyなどがその対象となった。その他、大学を始めとする学校からの接続、漫画喫茶、図書館、携帯からの接続などもある。管理側が「大学へ連絡」などと書き込みを行っていても、本当に連絡したかどうかまではわからない。実際に申し入れが為されたごく一部を除き、単なるプロバイダゆすりである可能性も指摘されている。編集出来なくともさほど不便は感じないから「他所から書ければいいさ」と無視されているのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面白いことに巻き添えになったユーザーは穴あけをしてもらえば満足するのに対して、横で見ている「正義派」ユーザー達の方が広域ブロックに激しい「義憤」を感じて大々的に管理者批判キャンペーンを繰りひろげた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E5%BA%83%E5%9F%9F%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF/rangeblocklist Wikipedia:広域ブロック/rangeblocklist（広域ブロックリスト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は厚生労働省や衆議院にも広域ブロックをかけており、「国に向かって喧嘩を売った」日本語版スタッフがどのような謝罪表明をするのかが楽しみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中立と偽善と偏見 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版及び英語版は中立を謳っているが、報道により明らかになっている著名人の不祥事や本名を記述させない、本人の自称がファンによりそのまま書かれるなどかなり偏見に満ち溢れている。&lt;br /&gt;
*例&lt;br /&gt;
**作家・嶽本野ばら：[[嶽本野ばら|ユアペディア版]]と[[wiki:嶽本野ばら|ウィキペディア版]]&lt;br /&gt;
**元警視庁刑事を自称する評論家・北芝健：[[北芝健|ユアペディア版]]と[[wiki:北芝健|ウィキペディア版]]&lt;br /&gt;
本来のかかげた中立の趣旨は良いがそれを解釈し実行する人の能力に欠けるため、若しくは偏見のため偽善（及びそれに伴う、いつ解けるとも知れない記事保護・半保護）に終わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
アイシェアの調査（調査期間：2007年[[11月27日|11月27]]～[[11月30日|30日]]）によるとウィキペディアの内容について「信用している」と答えた者は39.4%で、約6割の利用者が記事の信憑性に何らかのかたちで不満や不信、疑念を持っているという結果となった。その理由として「記載された内容が自由に改変可能な為」が40.0%と最も多く、「中立的な立場ではないと思えるから」「調査機関を利用した情報ではない為」と次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20362788,00.htm Wikipediaを「信用している」は4割未満、「知っているが参加経験なし」は9割以上に]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディア日本語版に対する批判 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版において一部の利用者が強権的な態度を取っていることや自分の意見に従わない、もしくは認めない参加者を排除する行動を取っている。具体例としては仲間内で「派閥」を形成し、他の利用者と編集方針で対立すると「派閥」総がかりで敵対者をコミュニティから追放しようとする行動を起こしたり自分にとって都合の悪い利用者を荒らしと処理するといったことが挙げられる。“誰でも参加出来る”を標榜しながらユーザーアカウント保持者で固め、匿名利用者が「コミュニティの規律維持」の美名の下に排除されているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、今までは必ずしもメジャーでなかったが故にこうした「裏」の諸事情に関し誤魔化したり開き直ったりする事が出来ていても2007年11月の某所の調査によると利用者が増加した反面、ウィキペディア日本語版側にとっては都合の悪いファクターもまた数値化され徐々に顕在化しているような傾向も見られ、こういった傾向は今後ウィキペディア日本語版利用者が更に増加するにつれ、より加速するという見て良いだろう。管理者は若手が多く、知識不足または世間知らずな者も多い。それゆえ、不快な思いをしている玄人、専門家も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 批判サイト ===&lt;br /&gt;
英語版では[[Wikitruth]]等のアンチサイトがすでに存在するが、日本語版も複数のアンチサイトもしくは批判サイトが立ち上げられ始めている。[[Yourpedia]]も批判サイトの1つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パロディサイト ==&lt;br /&gt;
パロディサイトなども多く見られる。代表的なものに[[アンサイクロペディア]]や[[モナペディア]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィルタリングに対する動き ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版は間違いなく[[有害サイト]]であるが[[ブラックリスト方式]]の[[フィルタリング]]ではブロックできないため、子ども達が容易に閲覧できてしまうという問題点がある。エロ項目が多い上、そもそもエロアニメマニアが編集者の多くを占め核心を突けば創設者自体が元々[[ポルノサイト]]運営者であるため、[[NTTドコモ]]や[[ソフトバンクモバイル]]が導入を進めている[[ホワイトリスト方式]]のフィルタリングではウィキペディア日本語版は閲覧できないようになっている。同様に、[[検索エンジン]]で調べたいことを検索しても上位にウィキペディア日本語版の正確度の低い情報がリストされることも問題となっている。この問題は、検索したい語の後に「-wikipedia」と入力すると回避できる。ニュートラルな状態でウィキペディア日本語版の情報をシャットダウンできるシステム作りが今後求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[始祖鳥事件]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*山本まさき（匡紀）／古谷雄介『ウィキペディアで何が起こっているのか　―変わり始めるソーシャルメディア信仰―』九天社　オーム社より再版&lt;br /&gt;
山本は[[イオンド大学]]問題を指摘して[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達に潰された批判サイト『13Hz!』の管理人。「悪徳商法マニアックス」の該当項（[http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0408.html Wikipedia日本語版の異常な偏向具合]）からのリンクは「お詫び」声明に差し替えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://wikimediafoundation.org ウィキメディア財団]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/ ウィキペディア日本語版]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88 ウィキペディア日本語版当該項目]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%81%AA%E3%81%9C%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AF%E7%B4%A0%E6%99%B4%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B ウィキペディアはなぜ素晴らしくないのか]&lt;br /&gt;
*[http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0408.html Wikipedia日本語版の異常な偏向具合]&lt;br /&gt;
*[http://beyond.cocolog-nifty.com/akutoku/2007/03/wikipedia_80af.html Wikipediaの記述に不満のある人は、クレームを送ると良いようです。]（以上2項目「悪徳商法?マニアックス」）&lt;br /&gt;
*[http://blog.sakichan.org/ja/index.php/2007/04/06/wikipedian_dont_know_encyclopedie Wikipedia日本語版管理者は百科全書とか知らないんだろうか?]（崎山伸夫のBlog）&lt;br /&gt;
*[http://book.asahi.com/review/TKY200807150141.html 小杉泰・京都大学教授によるウィキペディア批判]（アサヒコム書評）&lt;br /&gt;
*[http://amr-i-t.com/virtual-transhumanism/page03.html 「無知社会」の象徴としてのウィキペディア]（ポスト・ヒューマンの魔術師）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;diff=40892</id>
		<title>ウィキペディア日本語版</title>
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				<updated>2008-10-10T04:52:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: /* 問題点 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウィキペディア日本語版'''（うぃきぺでぃあにほんごばん）とはフリー百科事典・[[ウィキペディア|Wikipedia]]の中で主として[[日本語]]を用いて記述されている[[ウィキ]]である。[[オタク]]が作った百科事典としては日本初で名高い。日本版を含むNewsweekアジア大洋州版[[2007年]][[9月5日]]号で「オタク御用達のツール」として紹介された。なお、ウィキペディア日本語版内のユアペディアの項目で明らかに悪意あるユアペディアに対する悪口を消去すると即刻リバートされる。中立性など皆無で、世界的なメディアから「現実では絶対に近づきたくない人達」が作った自称・百科事典の刻印を押されたのも当然である。本音より建前（悪管理者等の思い入のある項目にとって不都合な文章は例え事実でも直ぐリバート）を重視する極悪ネット事典であり真面目に纏めた文章を悪管理者や悪ユーザーにリバートされまくる、ユーザーにとっては極めて不合理で下劣なネット事典である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このサイトの名称は'''ウィキペディア日本語版'''であって、'''日本版'''ではない。俗称としての使用も許されない。ウィキペディア利用者の眼前で日本版の名が口に出れば、直ちに袋叩きが始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最高責任者は木津隆史（故人、2001年没）。代表は妻の[[木津尚子]]と見られているがそうではなく、Brion Vibberである。尚子はあくまで[[2ちゃんねる]]の[[西村博之|ひろゆき]]と同じ役職、つまりスポークスマン程度の役にとどまり続けている。少し調べれは分かる事であるが、[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達は、頑としてこの事実を認めようとしない（ひとつの言語版を立ち上げるのに最低2名の実名がいる）。様々な問い合わせ・申し入れの受け付けは全てinfo-ja@wikipedia.jpに一元化されているが、誰が読んでいるのかは全く不明（利用者:Miyaであるともいわれている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はてなid:snty-tactが2008年現在は実権を全て掌握しており、2ちゃんねるの趣味一般板（担当：[[福井利器]]）、インターネット板（担当：[[松葉裕子]]）、ちくり裏事情板（担当：[[太田尚志]]）に放り込むBOTの種類まで彼が決めている。草皆康友（HPを消去して逃亡）、澤山隆行（mixiを消して逃亡）、岡田一祐（オウムとのかかわりを聞かれて沈黙中）、甲斐幸輔（skypeのidが漏れて逃亡）などは彼のパシリに過ぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 規模 ==&lt;br /&gt;
2007年12月現在、約44.9万項目あり英語版（約214.4万）、ドイツ語版（約68.1万）、フランス語版（約59.8万）、ポーランド語版（約45.3万）に次ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本語版のあゆみ ==&lt;br /&gt;
日本語表記が可能になったのは[[2002年]]。[[2003年]]、Wired News日本語版でウィキペディアについての記事が掲載され、これを期に参加者が増加したのが実質的な始まりだとされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし最初の歩みは遅々たるもので1～2行の記事がぽつぽつあり、たまに5KBの記事があれば大変な長文だとみなされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、[[2005年]]と先端的なメディアがぽつぽつ話題に取り上げ始めるがまだまだ「百科事典」としての体をなしていない段階であり、一般人の認知度は低かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
goo検索がウィキペディアを辞書検索の仲間に入れ[[2006年]]8月、朝日新聞が一面トップの特集で取り上げた。これらが相前後して、ウィキペディア日本語版は日本国内で一気に認知度を高めた。熱心な執筆者も格段に増えていき、「Web of the Year 2006」において「年間総合大賞」と「ウェブ情報源部門賞」をダブルで受賞し翌年も「年間総合大賞」と「知識・情報源部門賞」をダブルで受賞した。&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
==== 2003年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月12日]] - 1,000ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[3月23日]] - 5,000ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[6月15日]] - 1万ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - 1万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月8日]] - 2万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月9日]] - 3万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[4月1日]] - 4万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[5月26日]] - 5万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - MediaWiki v1.3 に移行。&lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - 6万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[9月7日]] - 7万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - Web広告研究会主催の第2回Webクリエーション・アウォード、Webクリエーション・アウォード特別賞を受賞。[[wiki:利用者:Aoineko|Aoineko]]が代表で受け取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月11日]] - 10万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[10月24日]] - 15万達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年 ====&lt;br /&gt;
*[[4月9日]] - 20万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[8月28日]] - 25万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月6日]] - 「Web of the Year 2006」で「総合大賞」と「ウェブ情報源部門」を獲得。&lt;br /&gt;
*[[12月15日]] - 30万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年 ====&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - 35万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[8月10日]] - 40万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - 45万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
どんなに詳細な内容であろうと、それは他の文献からのまとめ・引き写しに過ぎない。つまり書いたら書いたで、別の不明・未詳な部分が生じるのである。“[http://amr-i-t.com/ 「ポスト・ヒューマンの魔術師」]”オーナーはこれを「集合的な無知」、ウィキペディア日本語版を「『無知社会』の象徴」と呼んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 荒らし ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの知名度が高くなるにつれ、次第に荒らしが目立つようになった。代表的なものとしては[[身長記入問題]]がある。これらの投稿に対し管理人等は保護や白紙化、投稿ブロック等で対応しているが日に日に増加している。[[2ちゃんねる]]と違いだいぶ匿名性が低く比較的容易に発信元が突き止められるシステム、またこれまでの荒らし行為にて愉快犯がよく使う手段としてのサーバへの直接的な攻撃といったケースが無い事からこれはコミュニティ系HPならば必ず現れるような、荒らす事そのものを第一目的とした手合いよりも[[ウィキペディア]]側の問題や暗部に何らかのかたちで巻き込まれて不快な思いをした者達による、ある種の報復的な荒らしの増加とも取れる節がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中立性 ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアでは中立を謳っているが、記事においてはその中立性が疑われている記事も多い。特に中立性が疑われるのは[[サブカルチャー]]や[[政治]]、著名人、また[[特定アジア]]に関する記事である。具体的には[[ウィキペディア日本語版の管理者]]及び[[ウィキホリック]]達の立場や嗜好により、項目ごとの書かれ方が好意的だったり逆に“個人の研究” “原典不明”と否定的にされてしまったりといったばらつきや偏りが生じてしまう現象が起こる。そしてその事は、往々にしてウィキペディアの百科事典としての信頼性の低下、報道により明らかになっているにも拘らず事実の記述を許されない等、項目に記載されている内容に納得出来ない一般ユーザーがトラブルを起こし「荒らし」になってしまうといった事態の引き金になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版では、内容は真実かどうかよりも“検証可能性”つまり他の文献にもそれが出ているか否かが重視される。極論すれば、どんな虚偽でも第三者のウェブページにさえ出ていれば、“検証可能性を満たした”として記述する事が許されるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記事の傾向 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版では[[芸能]]や[[音楽]]、[[ドラマ]]や[[映画]]等に代表されるサブカルチャーに関する記事やインターネットや[[鉄道]]、[[声優]]、[[マンガ]]・[[アニメ]]、[[ゲーム]]等に代表される[[オタク]]文化に関する記事が発達する傾向がある。特にオタク文化に関する記事の発達は著しく例えばゲームやアニメのキャラクターについて詳細に書かれており、場合によっては著名人の記事に匹敵するほどの内容を持っていることも多い。これについて、日本版を含むNewsweekアジア大洋州版2007年9月5日号で「オタク御用達のツール」として紹介された。この様な記事の傾向から[[2ちゃんねらー]]や[[ニコ厨]]の影響が少なからずあると考えられる。その一方、[[人文科学]]や[[社会科学]]、[[自然科学]]等に代表される学問的、専門的な内容に関してはあまり発達せず、英語版と比べても内容に乏しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総じて、内容の大部分に「出典を要する記事」「独自の研究」タグが付与されても不思議ではないありさまである。しかし「独自研究」はoriginal researchではなく、independent studiesを指すので、元から方針に誤訳を含む。これらの誤訳の作成者が京大中退者[[福井利器]]、論理破綻を含む文章の構成者が数学者崩れの[[wiki:利用者:こいつぅ|こいつぅ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「引用」と「転載」の違いを理解していない（理解できていない）ユーザーが多い為、そのまま引用すれば綺麗に纏められる所を、ワザワザ編集者独自の言い回しに置き換えるといった愚行も垣間見られる。（※元の記事の内容全てではなく部分を使用するのは引用にあたる） おかげで支離滅裂な日本語になっている項目も珍しくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 利用者の態度 ===&lt;br /&gt;
普段の利用者達は礼儀正しい模範的な[[ボランティア]]であるかのように振舞っているが実際には自己流を押し通そうとし、それを認めない参加者を排除する事だけを考えている被雇用者しかいない。他の利用者と協調しようとする意志も無ければ、公明正大で万人に受け入れられる百科事典を作ろうとする心構えも毛頭無い。2004年以降の2ちゃんねる運営との提携は、結局「管理者になりたいと思う人を、多重アカウントで阻止すること」と「1年以内でソックパペットを管理者に出来ること」しかメリットがない。[[2ちゃんねる組]]（以下「２ちゃん組」）側のソックパペットが敵を論破した場合はスレ住人に喝采で迎えられるが、逆の場合は気持ち悪いくらいスルーされる[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%82%A6]。この点は2ちゃんねるが発足当時から抱えている問題の1つであり、すでに「終わってしまったツール」の限界をこんなところでも確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者達は仲間内で「派閥」を形成しており、他の利用者と編集方針で対立すると本性をあらわにして「派閥」総がかりで暴言を書き殴り、敵対者をコミュニティから追放しようとする。さらに気に食わない利用者に根拠も無く、「荒らし」のレッテルを貼って吊るし上げようとする行為が日常的に横行している&amp;lt;ref&amp;gt;ウィキペディアで「荒らし」と呼ばれた人の多くは決して第1目的として「荒らし」を行っているわけではない（使われた端末の探知が容易で匿名性が無く、純粋な荒らし目的で荒らそうとするには色々とリスクが大きい為）。ウィキペディアのノートや会話のページを見て分かるようにレッテルを貼る側は一切対話しない場合が非常に多く（そりゃーBOTだから対話できないだろうな!）、ウィキペディアの容量を使って気に食わない利用者を「荒らし」としてリストアップするという自分勝手な行為までも野放しにされている。この問題に関しても管理者は見てるだけで何もしない&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、この「派閥」の多くは1人の利用者が大量のソックパペットを保持して自作自演を行い、多数派を装っているだけでしかないという実態は2ちゃんねる等でも暗黙の事実として語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアは表向きには誹謗中傷を書く事を禁止しており書いた者は投稿ブロックの対象とされているが、実際の管理者達の対応は「対話不足」だとか、「ウィキペディアに貢献している」だとかという主観的な理由でブロックせずに放置している。また被害者が管理者の仲間でない限り、誹謗中傷が削除される事もまず無い。しかも、取り締まる側であるべき管理者達も自身の[[ブログ]]や2ちゃんねるで他の編集者に対する陰口を熱心に書き込んでいるという有様である。そのブログの多くははてなのスペースに置かれており、はてなグループは軒並みプライベートモードに設定されている。単純に批判が怖いらしい。FasoやKMTのような強権管理者がすぐにmixiをやめるのはそのためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実の世界では、外見や挙動や性格のせいか苛められている若しくは自分の発現が出来ないと推測されるが、ここぞとばかり普段の憂さ晴らしのごとくいじめを行ったり自分の発言や考えを突き通そうとする。確かに現時点で著名な業績を残している管理者は存在せず研究者の出来損ないが多いことは事実だが、こういった保守言説が現在のウィキペディア日本語版に当てはまるのかどうかは不明である。たとえば、かつての2ちゃんねるも「敗北者のたまり場」などと形容されていたが現実は決して敗北者オンリーのたまり場とは言いがたい。mixiは各界著名人も平気で使用するツールの1つである。但し2ちゃんねるのユーザーは単純な学術面でのインターネットに関する知識だけでなくインターネットが有する性質や傾向等々、いわばインターネットのいろはを知り尽くしている感があるが、ウィキペディアの管理・運営に多少なりとも携わっている者達に関しては決してそうとも言えないような傾向が散見される。積極的にメジャーサイトとして広く売り出しを図れば当然HPに来たり利用したりする人間が増えるわけだが、そうなれば同時に問題点やら建前と実情の相違もまたそれに比例しより広く多くの人々に認識されるという事である。そして現状においては未だそれらの問題点が事実上殆ど手付かずのまま放置されたままであり、以上の事やその他諸々の事象から鑑みてウィキペディア日本語版の管理者は曲がりなりにも大手メジャーHPを運営する身でありながら、その実インターネットに対する認識の甘さや学術的知識の量に反比例した（インターネットという存在に対する考え方という点における）愚鈍さが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月末現在ではIRC組の掃討に2ちゃん組が全力を挙げている模様であり、若干は2ちゃん組が優勢である。恐らくはAphaiaを抹殺できたことから調子に乗っているものと思われる。2ちゃんねるは原則的には多数決に沿って進んでゆくので、たとえばLem叩きが優勢になった場合Lem弁護が増える保証はほとんど無い。こういった数の圧力にIRC組が日に日に耐えられなくなっているのは、周知の事実である。VIP PARTYにも着物姿で参加したAphaiaの無期限ブロックについて一切のコメントがはてなやスラッシュドット、Mixiにすら出てこない時点で疑われてしかるべきである（もし、何らかの国際的な表彰を数学分野でLemが受けた場合はスレッドが完全沈黙するはずである。そのような可能性はほぼゼロではあるが）。2ちゃん組のLemやYassieが趣味一般板のスレッドに入ってきたら「記事のかけない靴下使いだ」と煽ってみよう。すぐに面白い反応がBOTで返ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年末の時点で、すでに警視庁や公安警察などに2ちゃん組の正体は割れていたため、IRC組に適当な理由をつけて首にし、何もなかったことにしたかったのである。2007年暮れまではIRC組と2ちゃん組、あとmixi組がスレッドに特攻してその勢力を保持していた。しかしながらmixi組がなんの役にも立たなくなり、IRC組がスレッドから撤退しており、実質上生き残っているのは2ちゃん組だけである。この場合、2ちゃん組だけでは2～3名の反ウィキペディアを掲げる利用者のスレッドへの書き込みに、どうしても押される。人が足りていないのはこういうところでも解る。数年前は2ちゃんの顔であったHyolee2やLemは、今や叩かれ道具と化している。KMTは2007年1月のmixi炎上を以って、趣味一般板スレッドから消滅した。趣味一般板からの撤退と再加入という極めて珍しい措置が取られたのも、広告代理店PIE所属id:snty-tactの采配によるものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年現在、[[福井利器]]、[[松葉裕子]]、[[太田尚志]]による集団ストーキング事件が発覚し、2ちゃん組のスレッドのネタが松葉裕子によるBOT投稿であることが発覚して以降、IRC組は公的な場所に姿を現していない。あれだけTBSやGOOが3年ほど前に取材に来ていたにもかかわらず、その後取材を受けたと言う話も聞かない。2ちゃん組がオウム真理教幹部の手によって操られていることを暴かれてから、ほとんど動きがない。おそらく2ちゃん組が法的措置を受けることになった場合、IRC組の将来はほぼ絶望的、というか彼らが人生オワタになる可能性が高い。2007年度のWIKIMANIAは40人近い日本人がいたのに、WKIMANIA2008ではたったの7人しかいなかった。明らかに訴訟対策である。2009年の開催地はアルゼンチンなので、さらに日本人の客は少なくなるだろう。WIKIMEDIA財団もオウムとのかかわりを隠すために必死なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====攻撃方法====&lt;br /&gt;
三人一組でチームを作り、それを数時間おきに交代して運営に当たっていると見られている。一番有名なチームは「木津尚子、今泉誠、岩瀬透」である。これは現実にも報道されている。その次に有名なチームは「茂木紀行、崎山伸夫、秋山真志」である。崎山はウィキペディアの管理者であることを否定しているが、茂木とつるんで反体制的な書き込みを許可したり、ミドを無期限ブロックに追い込んでざまぁみろといっていることから、彼が管理アカウントを所持しているのは間違いがない。人を無期限ブロックにして喜んでいるブログは二つしかない。つまり、崎山と福井のである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JAWPの正体があらわになるにつれて、ほかのチームも続々と正体が割れた。学歴をチクルのがとても効果的である。なぜなら、一流の大学には在籍していないからである。多くのユーザーに批判されたチームは「澤山隆行、利用者:KMT（mixi_id:16633）、草皆康友」。草皆にいたっては、野田憲太郎のmixiをブロックした二人のうちの一人であるので間違いがない。「利用者:こいつぅ、小林義宗、吉沢英明」のチームも歴史関係のユーザーから不評を買った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年に入り、「福井利器、松葉裕子、太田尚志」という最上層の諜報を担当する係がバレ、福井は半狂乱になった。松葉や太田も沈黙するか逆切れしかしないところをみると、おおむね予想は正しいように感じられる。このチームの代わりはもういない。誰がオウムの手伝いをするというのだ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[2ちゃんねる]] ==&lt;br /&gt;
ほかの言語版と異なる側面の一つに、[[2ちゃんねる]]におけるスレッド（【百科事典】ウィキペディア第n刷【Wikipedia】、【ﾌﾘｰ百科事典】ウィキペディア第n版【Wikipedia】）の存在がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;雰囲気の変遷&lt;br /&gt;
2003年、2004年段階では実にゆっくりと流れるスレッドで2ちゃんねるとも思われない穏やかな雰囲気だったが、ウィキペディアの知名度が上がるにつれてどんどん過激になっていきユーザーの名前を挙げての匿名攻撃も日常化し、今では手出しをする分ネトヲチ版よりもひどいともいえる状態になっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--前述の野田氏たたきも、この2ちゃんねるのスレッドでたくまれたものらしい。←別の場所でたくまれています。IRCが最有力。{{要出典}}&lt;br /&gt;
↑良く考えたら2chでもIRCでもなく、音楽PJあたりで議論がはじまったのかも。←はじまってません。はじまったことにしたのは福井利器です。間違えるなバカ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:（現在は利用者:Loniceraのみスレッドを転々として夜勤の削除管理を務めているがいつのまにやらニコ動の品評が多くなり、かつての攻撃的なコメントは見られない。正体が太田とばれた瞬間に品評会がなくなった。）&lt;br /&gt;
;ロビー活動&lt;br /&gt;
また管理者の解任や削除依頼、投稿ブロック依頼で組織票を投ずることを呼びかける場としても利用されている。ウィキペディア日本語版では正式に制定されている基本方針とガイドラインはあるものの''利用者による多数決''で議論の方向性や記事の内容が決められることもあるため、数が多い[[2ちゃんねらー]]の干渉を受ける場合があると見られている。ただしあくまでも2ちゃんねる限定であり、ジサクジエンも可能であるため2ちゃんねるで多数派に見える「世論」もウィキペディア本体で主張するとあっさり否決される場合もありうる。&lt;br /&gt;
;選挙活動&lt;br /&gt;
2007年の参院選選挙の際、常連のユーザーが趣味一般板から多数離れていることが確認されている。おそらくは管理ユーザーの多くが何らかの立候補者の支援に行った為、PC環境から離れている可能性が強い。&lt;br /&gt;
;年単位靴下活動&lt;br /&gt;
「事実上の」古株管理職が窮地に追い込まれると、必ず年単位靴下が投じられる。Aphaiaの投稿ブロック依頼にも、当然年単位靴下が確認出来る。警察沙汰になってしまったArpeggioは年単位靴下を以ってしてブロックは阻止したが、活動は出来なくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オタク ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版は[[オタク]]文化（いわゆる[[サブカルチャー]]）に関する怪しげな記事が大量に投稿されている。ごく少数のオタクの間でしか通用しないようなオタク用語の記事が頻繁に投稿されており、挙句の果てにはウィキペディアンのお気に入りのアニメキャラクターを長々と紹介する記事まである。それらの記事の大多数は出典が示されていない記述（いわゆる独自研究）で埋め尽くされており感想文同然の代物なのだが、オタク系の利用者のごね得のおかげで削除されずにそのまま放置されている。日本語版の利用者達が自画自賛している記事数の多さは、前述のような役に立たない大量の記事によって水増しされているだけに過ぎないというのが実態である。&lt;br /&gt;
=== テツ（鉄道オタク） ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアには鉄道に関心の深いユーザーが多数参加している。内容は日本のものに偏っているが、日本における鉄道情報源としては屈指の存在に成長している。彼らは日本語版黎明期から日本の鉄道線と鉄道駅の網羅をめざして実に根気良く活動を続けた。あまりのオタクぶりに顰蹙を買いながらも日本の現在の鉄道駅網羅を成し遂げ、今度は廃駅網羅に邁進している。&lt;br /&gt;
:[[wiki:Wikipedia:ウィキプロジェクト 鉄道|ウィキプロジェクト 鉄道]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽（現代音楽・ブルックナー等）オタク ===&lt;br /&gt;
特徴は日本の音大を出ていない音楽評論家のライナーノートの模倣のような幼稚な記事を書くのですぐわかる。音楽の専門家ではないのでCD情報の引用が圧倒的に多く、鑑賞経験からのみの感情的な語句を使うので音楽のそのものの経験のない未熟者である事が良くわかる。いずれにせよ本来の百科事典としての文献の価値は非常に低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翻訳ノルマをこなしているユーザーは財団からの支援で動いているが外国でも誤りが多く信用出来ない文献を盲目的に良く使い、語学力も含めてそのほとんどが専門職ではないため誤りの多さを指摘されているが'''指摘したほうが無条件で無期限ブロックされる'''有様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優オタク ===&lt;br /&gt;
日本語版最大の特徴は[[声優]]の記事が大量に存在する事である。殆どはマイナーな人物に関する物ばかりで、その内容も出演作品をひたすら羅列しただけでしかない。一方、人気声優の記事には「高い演技力を持つ」だとか「高く評価されている」だとかという主観的且つ個人的な意見が書き込まれていたり、更には[[ラジオ]]や[[イベント]]での発言等といった確認しようの無いエピソードばかりで記事が埋め尽くされている。[[エロゲ]]において別名義で声優業を行っている人物達の記事については、「○○と□□は同一人物である」と表記する事を認めない（'''現実を見れない'''困った）輩もいる。これは漫画家やイラストレターについても同様の事が言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マンガ・アニメオタク ===&lt;br /&gt;
400円ほどあれば安易に手に入る漫画を熟読すれば済むだけの情報を延々と書き連ねる。物によってはウィキペディアを参照するより対象になった漫画を読んだ方が早いという滑稽な事がよくある。さらに対象になった漫画でしか使われない名称だけを羅列しただけの1円の価値も生み出さない物を放置し続けている。しかしそれらは例えば『ドラゴンクエスト』などのクリアするのに何十時間もかかるようなゲームにおいてオチや基本的な特徴・特色を知ったり、またマンガやアニメに対し話題になってるがそれについての情報が乏しかったり、隠れた名作や良作に出会えるかも?というメリットもあるとも言える。しかしここで問題なのが、特定の管理者・ウィキペディアンの大好きな漫画やその作家のページが過大評価を通り越して過剰評価される傾向がある（あるいはその逆も然り）事である。そのためウィキペディアを参考に漫画を買ったりすると少なからず失望させられるような事もあり、前述のメリットはあまり顕れていないのが現状である。尚そういったページで熱狂的ファンが好まない編集をしようとすると（あるいは逆に不当に低く評価されているような作品に対しフォローを入れようとすると）多くの時間を奪われる事になるので注意が必要である。この事情には日本の漫画評論そのものの歴史が浅いことも大きいようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、上記とは違い、[[河下水希|ラブコメの神様]]を嫌うクソウジ共も複数人存在する（[[河下反対派]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「誤った情報」はこの項目が一番多いかもしれない。「個人のブログは出典にはならない」としておきながら、多くの編集者が「作者等のブログに書かれていたから」と『誤記された情報』を平然と記載していたりするからである。また、古めの記事には、出所不明な怪しげな内容が当たり前の事実のように記載されていたりもする。「間違ってないか？」と示唆若しくは記事を修正しようものなら、元の記事を妄信する輩から猛攻撃を受ける事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性風俗マニア ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの異常性を示す一つの傾向として、性風俗業界を宣伝する記事が非常に多いという事が挙げられる。著名な科学者の記事よりもAV女優の記事の方が文章量が多かったり、文学作品の記事よりもアダルトゲーム（いわゆるエロゲ、エロゲー）の記事の方が文章量が多かったりするという光景はウィキペディアでは当たり前の事になっている。このような状態になっている理由は、ウィキペディアの利用者には女性に相手にされない未熟で醜悪な男しかいないからである&amp;lt;ref&amp;gt;英語版でも同様の傾向があるが、日本語版には及ばない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述された他のオタクに関しても同様の事が言えるがこういったオタクは自身を無視し続ける女性、ひいては社会全体に対して激しい憎悪を抱き異常なまでの攻撃性を身につけている。ウィキペディアの利用者に協調性の欠片も無く、個人攻撃を繰り返す者しかいないのはその為である。実際木津尚子はVIPミーティングに、場違いな着物で出席していることがALEXの写真から確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただしこれらの傾向は例え万全の管理体制を以ってしても少なからず起こりうるような事であり、またもしウィキペディアがアンサイクロペディアやユアペディアのような「公」というより「私」、個人的あるいは特定の集団による多目的・多分野対応型コミュニケーションBBSのようなものであれば何も問題がなく「嫌ならば来なければ（見なければ）良い」で充分済ませられる事とも言える。これらの行為が問題になるのは現在のウィキペディアがマイノリティを脱し事実上「メジャー」側の住人となり、そしてわざわざ「百科事典」「公平中立」「公正明大」という建前を掲げそしてそれらが虚飾に過ぎず現実は管理者や一部常駐的投稿者の横暴がまかり通っている状態だからである。曲がりなりにもメジャークラスという立場にいる以上は前述の「建前」と「実情」の著しい相違、つまり公約違反に対しては毅然とした処置をとらなければならない責任と義務があるという事でもある。そして、それは現時点においても一向に改善が見られていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広域ブロック ==&lt;br /&gt;
荒らしの大多数は単純なラクガキ、タメシガキ、そんなつもりは無かったのにうっかり編集画面を開いて白紙化してしまった･･･など一過性のもの、短期で終わるものであることが多いがウィキペディアの運営方針や存在そのものに反対する人の一部が「荒らし」という手段で攻撃してくる事も少なくない。音声おじさん、純血主義者、Yukarin、影武者、[[Peace]]など、非常に根気良く繰り返し日本語版を攻撃する長期荒らしユーザーがいる。その何割かはウィキペディア日本語版を盛り上げる陰の工作員であるという説もあるが、これに対処するべく使用されるのが「広域ブロック」である。「/24」だけでは足らず、「/16」レンジブロックが発動されることもある。広域ブロックであるため、善良な一般ウィキペディアンが巻き添えになることも少なくない。ソネットの時には巻き添えユーザーは泣きながらも耐えるしかなかったが、その後「穴あけ」による救済が可能になった。ただしそのため、より頻繁に広域ブロックが発動されるようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広域ブロックの対象には、大手プロバイダでは2005年にソネット、2006年、2007年にはOCN、Biglobe、@niftyなどがその対象となった。その他、大学を始めとする学校からの接続、漫画喫茶、図書館、携帯からの接続などもある。管理側が「大学へ連絡」などと書き込みを行っていても、本当に連絡したかどうかまではわからない。実際に申し入れが為されたごく一部を除き、単なるプロバイダゆすりである可能性も指摘されている。編集出来なくともさほど不便は感じないから「他所から書ければいいさ」と無視されているのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面白いことに巻き添えになったユーザーは穴あけをしてもらえば満足するのに対して、横で見ている「正義派」ユーザー達の方が広域ブロックに激しい「義憤」を感じて大々的に管理者批判キャンペーンを繰りひろげた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E5%BA%83%E5%9F%9F%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF/rangeblocklist Wikipedia:広域ブロック/rangeblocklist（広域ブロックリスト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は厚生労働省や衆議院にも広域ブロックをかけており、「国に向かって喧嘩を売った」日本語版スタッフがどのような謝罪表明をするのかが楽しみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中立と偽善と偏見 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版及び英語版は中立を謳っているが、報道により明らかになっている著名人の不祥事や本名を記述させない、本人の自称がファンによりそのまま書かれるなどかなり偏見に満ち溢れている。&lt;br /&gt;
*例&lt;br /&gt;
**作家・嶽本野ばら：[[嶽本野ばら|ユアペディア版]]と[[wiki:嶽本野ばら|ウィキペディア版]]&lt;br /&gt;
**元警視庁刑事を自称する評論家・北芝健：[[北芝健|ユアペディア版]]と[[wiki:北芝健|ウィキペディア版]]&lt;br /&gt;
本来のかかげた中立の趣旨は良いがそれを解釈し実行する人の能力に欠けるため、若しくは偏見のため偽善（及びそれに伴う、いつ解けるとも知れない記事保護・半保護）に終わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
アイシェアの調査（調査期間：2007年[[11月27日|11月27]]～[[11月30日|30日]]）によるとウィキペディアの内容について「信用している」と答えた者は39.4%で、約6割の利用者が記事の信憑性に何らかのかたちで不満や不信、疑念を持っているという結果となった。その理由として「記載された内容が自由に改変可能な為」が40.0%と最も多く、「中立的な立場ではないと思えるから」「調査機関を利用した情報ではない為」と次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20362788,00.htm Wikipediaを「信用している」は4割未満、「知っているが参加経験なし」は9割以上に]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディア日本語版に対する批判 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版において一部の利用者が強権的な態度を取っていることや自分の意見に従わない、もしくは認めない参加者を排除する行動を取っている。具体例としては仲間内で「派閥」を形成し、他の利用者と編集方針で対立すると「派閥」総がかりで敵対者をコミュニティから追放しようとする行動を起こしたり自分にとって都合の悪い利用者を荒らしと処理するといったことが挙げられる。“誰でも参加出来る”を標榜しながらユーザーアカウント保持者で固め、匿名利用者が「コミュニティの規律維持」の美名の下に排除されているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、今までは必ずしもメジャーでなかったが故にこうした「裏」の諸事情に関し誤魔化したり開き直ったりする事が出来ていても2007年11月の某所の調査によると利用者が増加した反面、ウィキペディア日本語版側にとっては都合の悪いファクターもまた数値化され徐々に顕在化しているような傾向も見られ、こういった傾向は今後ウィキペディア日本語版利用者が更に増加するにつれ、より加速するという見て良いだろう。管理者は若手が多く、知識不足または世間知らずな者も多い。それゆえ、不快な思いをしている玄人、専門家も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 批判サイト ===&lt;br /&gt;
英語版では[[Wikitruth]]等のアンチサイトがすでに存在するが、日本語版も複数のアンチサイトもしくは批判サイトが立ち上げられ始めている。[[Yourpedia]]も批判サイトの1つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パロディサイト ==&lt;br /&gt;
パロディサイトなども多く見られる。代表的なものに[[アンサイクロペディア]]や[[モナペディア]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィルタリングに対する動き ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版は間違いなく[[有害サイト]]であるが[[ブラックリスト方式]]の[[フィルタリング]]ではブロックできないため、子ども達が容易に閲覧できてしまうという問題点がある。エロ項目が多い上、そもそもエロアニメマニアが編集者の多くを占め核心を突けば創設者自体が元々[[ポルノサイト]]運営者であるため、[[NTTドコモ]]や[[ソフトバンクモバイル]]が導入を進めている[[ホワイトリスト方式]]のフィルタリングではウィキペディア日本語版は閲覧できないようになっている。同様に、[[検索エンジン]]で調べたいことを検索しても上位にウィキペディア日本語版の正確度の低い情報がリストされることも問題となっている。この問題は、検索したい語の後に「-wikipedia」と入力すると回避できる。ニュートラルな状態でウィキペディア日本語版の情報をシャットダウンできるシステム作りが今後求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[始祖鳥事件]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*山本まさき（匡紀）／古谷雄介『ウィキペディアで何が起こっているのか　―変わり始めるソーシャルメディア信仰―』九天社　オーム社より再版&lt;br /&gt;
山本は[[イオンド大学]]問題を指摘して[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達に潰された批判サイト『13Hz!』の管理人。「悪徳商法マニアックス」の該当項（[http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0408.html Wikipedia日本語版の異常な偏向具合]）からのリンクは「お詫び」声明に差し替えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://wikimediafoundation.org ウィキメディア財団]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/ ウィキペディア日本語版]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88 ウィキペディア日本語版当該項目]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%81%AA%E3%81%9C%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AF%E7%B4%A0%E6%99%B4%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B ウィキペディアはなぜ素晴らしくないのか]&lt;br /&gt;
*[http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0408.html Wikipedia日本語版の異常な偏向具合]&lt;br /&gt;
*[http://beyond.cocolog-nifty.com/akutoku/2007/03/wikipedia_80af.html Wikipediaの記述に不満のある人は、クレームを送ると良いようです。]（以上2項目「悪徳商法?マニアックス」）&lt;br /&gt;
*[http://blog.sakichan.org/ja/index.php/2007/04/06/wikipedian_dont_know_encyclopedie Wikipedia日本語版管理者は百科全書とか知らないんだろうか?]（崎山伸夫のBlog）&lt;br /&gt;
*[http://book.asahi.com/review/TKY200807150141.html 小杉泰・京都大学教授によるウィキペディア批判]（アサヒコム書評）&lt;br /&gt;
*[http://amr-i-t.com/virtual-transhumanism/page03.html 「無知社会」の象徴としてのウィキペディア]（ポスト・ヒューマンの魔術師）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B5%8C%E6%B8%88%E6%BA%96%E5%AD%A6%E5%A3%AB&amp;diff=40891</id>
		<title>経済準学士</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B5%8C%E6%B8%88%E6%BA%96%E5%AD%A6%E5%A3%AB&amp;diff=40891"/>
				<updated>2008-10-10T04:46:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''経済準学士'''（けいざいじゅんがくし）は、[[ウィキペディア日本語版]]で著名な迷惑ユーザーである。2005年6月13日にウィキペディアでアカウント作成。最初の投稿時刻は2005年6月13日 (月) 08:15である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
本名は不明。ただし、「、、、っすよ」などの口調を意図的に用いる点から、[[太田尚志]]である可能性が濃厚。「経済準学士」などと偉そうな名前を使用しているが、実態はただの暇人である（『準学士』なる学位はない）。そのくせ中途半端な2ちゃんねらー・隠れネット右翼でもある。無言リバートで相手を挑発するのが得意。利用者ページで「嫌いなものは荒らし」と言っておきながら自分自身が悪質な荒らしであることに気付いていないのは極めて遺憾である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 素行 ==&lt;br /&gt;
[[経済準学士の素行]]を参照せよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[[Wiki:利用者:経済準学士]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:けいさいしゆんかくし}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%83%E3%82%B3%E8%89%AF%E3%81%99%E3%81%8E%E3%82%8B%E6%BC%A2%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=40890</id>
		<title>カッコ良すぎる漢の一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%83%E3%82%B3%E8%89%AF%E3%81%99%E3%81%8E%E3%82%8B%E6%BC%A2%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=40890"/>
				<updated>2008-10-10T04:21:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: ソウ (会話) の編集 ( 40716 版 ) を取り消し　ソウの自画自賛記事&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{sd|[[利用者:ソウ]]による自画自賛ページ}}かっこよすぎる漢（おとこ）の一覧&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 ==&lt;br /&gt;
*[[大場綜]]&lt;br /&gt;
*[[大場政夫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
*[[神代ユウ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
*[[前田智徳]]&lt;br /&gt;
*[[マニー・パッキャオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
*[[八尋史朗]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
*[[ロック・コール]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:かっこよすぎる漢|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%85%AB%E5%B0%8B%E5%8F%B2%E6%9C%97&amp;diff=40889</id>
		<title>八尋史朗</title>
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				<updated>2008-10-10T04:20:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: 個人が“崇拝している”事など無用&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''八尋 史朗'''（やひろ しろう、[[1968年]][[8月27日]] - ）は、[[日本]]の元[[プロボクサー]]。元[[プロボクシング]]日本[[ライトフライ級]][[チャンピオン]]、[[東洋太平洋ボクシング連盟|OPBF]]ライトフライ級チャンピオン、世界王座挑戦通算3度。[[福岡県]][[糟屋郡]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[具志堅用高]]に憧れ小学校在学中からライトフライ級プロボクサーを志望していた。&lt;br /&gt;
=== アマチュア時代 ===&lt;br /&gt;
1984年、[[東福岡高等学校]]に入学しボクシング部に入部。高校2年時に福岡県大会決勝で[[豊国学園高等学校]]1年生だった[[鬼塚勝也]]に判定負を喫し、（鬼塚がライトフライ級に転向後）高校3年で福岡県高校モスキート級チャンピオン、高校総体ベスト8。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
進学した[[立命館大学]]経済学部を1年で中退し、1年間地元身体を鍛え[[帝拳ジム]]に入門。最初の担任トレーナーは[[小林弘]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本王座獲得 ===&lt;br /&gt;
ライトフライ級にしては抜群の長身（170cm）を誇り手足が長くリーチ（177cm）が恵まれ、それを生かしたスピーディでクレバーなアウトボクシングを体得し、[[1990年]][[2月18日]]、[[大阪府立体育会館]]で[[全日本新人王決定戦|全日本ライトフライ級新人王]]に輝き（同期のミドル級に[[竹原慎二]]）、[[1992年]][[3月10日]]、[[日本ボクシングコミッション|JBC]]日本ライトフライ級王座も獲得（2度防衛後返上）し世界ランク入り。[[桑田勇]]は八尋と[[葛西裕一]]を世界ランカーに育てた功績で[[エディ・タウンゼント|エディ・タウンゼント賞]]受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本王者在位中の1992年[[9月27日]]には[[アメリカ合衆国]][[カリフォルニア州]]での海外試合も経験した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界王座挑戦・東洋太平洋王座獲得・日本王座返り咲き失敗 ===&lt;br /&gt;
17戦無敗で迎えた[[1993年]][[10月21日]]、[[後楽園ホール]]において、後に世界[[ミニマム級]]～[[スーパーフライ級]]の4階級制覇を達成する[[レオ・ガメス]]と、[[井岡弘樹]]から王座奪還した[[柳明佑]]が返上し空位のWBA世界王座決定戦を行い7RTKO負け。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[1994年]][[3月2日]]、[[東京体育館]]で[[メキシコ]]のホセ・マルチン・ロペスに7RKOで完勝し再起に成功したが、3ヵ月後日本ライトフライ級王者[[細野雄一]]との世界再挑戦を賭けたノンタイトル12回戦に敗北。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]][[10月9日]]、[[東洋太平洋ボクシング連盟|OPBF]]東洋太平洋ライトフライ級王座を獲得（1度防衛後返上）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]][[8月10日]]（[[タイ王国|タイ]]）・[[1998年]][[3月8日]]（[[横浜アリーナ]]）の2度に渡り、[[世界ボクシング評議会|WBC]]世界ライトフライ級チャンピオンの[[サマン・ソーチャトロン]]に挑戦するが、いずれもTKO負け。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一年半のブランクを経て[[1999年]]10月、フライ級でカムバックし、韓国やタイのナショナルチャンピオンを破り[[国際ボクシング連盟|IBF]]世界フライ級10位ランクイン（ただし、八尋自身は[[日本IBF]]とは無関係）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃、[[セレス小林]]の持つ日本フライ級王座挑戦が内定していたが、セレスのWBA世界スーパーフライ級王座挑戦が決定し、日本王座が返上されたため白紙になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]10月、後に世界王座を獲得する当時無敗の日本フライ級チャンピオン[[坂田健史]]に挑戦し9RTKOで敗れ現役引退を表明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロボクシング通算33戦26勝14KO5敗2分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は、地元福岡で「YAHIRO BOXING CLUB」代表としてボクシングの底辺拡大に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[男子ボクサー一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ボクシング日本王者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[東洋太平洋ボクシング連盟王者一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.teiken.com/about/contents/member-tokyo/001_yahiro.html 帝拳プロモーション・八尋史朗]&lt;br /&gt;
* [http://www.venus.dti.ne.jp/~micchi/box/sakata/photo/1015.html 坂田健史VS八尋史朗戦の写真]&lt;br /&gt;
* [http://www.venus.dti.ne.jp/~micchi/box/sakata/repo/1015.html 坂田健史VS八尋史朗戦の解説]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Championshiptitle-3|第19代|[[日本ボクシングコミッション|JBC]]日本|[[ライトフライ級]]|平野公夫|牧山雅秀|1992年6月3日 - 1993年5月25日}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やひろ しろう}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ボクシング]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1968年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:かっこよすぎる漢]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E3%83%9C%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E9%80%A3%E7%9B%9F&amp;diff=40888</id>
		<title>国際ボクシング連盟</title>
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				<updated>2008-10-10T04:18:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''国際ボクシング連盟'''(The '''I'''nternational '''B'''oxing '''F'''ederation / '''IBF''')は、プロ[[ボクシング]]の世界王座認定団体の一つ。本部は米国の[[ニュージャージー州]]にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[日本ボクシングコミッション]]（JBC）はIBFを公式試合の団体として認めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 設立経緯 ==&lt;br /&gt;
母体は[[世界ボクシング協会]]（WBA）傘下で作られた[[全米ボクシング協会]]（USBA）で、[[1979年]]に[[北米ボクシング連盟]]（NABF）加盟州およびニューヨークを除く米国各州コミッションを加盟団体として発足。米国内全体の統括コミッションのパイオニアとして君臨する。なお、[[ジョン・マケイン]]上院議員が設立したユナイテッド・ステイツ・ボクシング・アドミストレーション（USBA）とは無関係である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1983年]]、USBA国際部が設立され、その後、南米主流になりつつあったWBAの流れを、再びアメリカ主導に戻そうとした狙いもあり、WBA会長選に立候補したロバート・リーが、僅差で会長選に敗れた後、[[ドン・キング]]といった大物プロモーターの支持を受けてWBAから独立してIBFとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代会長はそのままロバート・リーが就任。現2代目会長は、[[マリアン・モハマド]]女史。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本国内の状況 ==&lt;br /&gt;
=== 何故IBFを日本ボクシングコミッションが認めないのか？ ===&lt;br /&gt;
[[日本ボクシングコミッション]] (JBC) は「団体の乱立は好ましくない」としての意見を出している。しかし、それだけではない。以前はランキングの決め方がいい加減だったり、問題の多い団体だった。日本でも1983年に日本支部の[[日本IBF]]が設立されたが、JBCでライセンスを貰えない様な選手、網膜剥離になった選手、年齢的にライセンスが貰えない選手、ボクシング経験のないキックボクサー、空手選手、などを使い試合をさせていた。これらの行為が更にJBCの心証を害している。また、こうした杜撰な管理体制のため、[[日本IBF]]は現在、アメリカ本国にあるIBF本部からも関係を絶たれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JBCではIBFに参加した選手およびトレーナーは、JBCの認定するライセンスを剥奪すると云った厳しい対応をしている。ただし、これは日本国内のみの処置の様で、IBFを認めている諸外国でライセンスを取得し、日本国内でタイトルマッチを行わなければ、ライセンスの剥奪は無い様子だが、まだこれを実行した選手は今の所実質いない（※唯一の例外として[[1995年]][[11月12日]]に当時[[世界ボクシング評議会|WBC]]・IBF統一王者だった[[サマン・ソーチャトロン]]に[[細野雄一]]が挑戦したケースがあるが、海外挑戦ということと、王座を奪取した場合IBF王座は即返上という条件で事実上黙認された。また、[[マイク・タイソン]]が日本で2度防衛戦を行った際、WBA・WBC・IBFの統一王者として防衛戦を行ったが、タイソンのみならず、挑戦者の[[トニー・タッブス]]・[[ジェームス・ダグラス]]共に、日本のジムに所属している選手ではない為、IBFの防衛戦も含まれる形で黙認された）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、[[辰吉丈一郎]]が[[網膜剥離]]の為、一時日本で試合が出来なかった頃、アメリカでライセンスを取得してIBF王座に挑戦してもいいと発言した事があったが、その後国内で試合が出来る事になり、IBF王座への挑戦をしないまま今に至っている。なお、時折、[[ピューマ渡久地]]、[[八尋史朗]]ら日本のジムに所属する選手がIBFの世界ランキングに入る事があるが、これはIBFが勝手にランキング入りさせているだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仮に、もし海外で王座に就いたとして、その選手のライセンスをどうするのかと言った問題は、はっきりとは提示されていない為、日本のリングでボクシングが出来なくなる可能性もあり、これらのリスクを考えると、日本のジムに所属する選手がIBF王座に挑戦する可能性は極めて低い。このような理由からも、今後、JBCがIBFを認める可能性はかなり低いと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、アジア各国では[[タイ王国|タイ]]や[[フィリピン]]・[[インドネシア]]では認めており、[[大韓民国|韓国]]でも設立初期にはIBFを認めていた。層の薄い軽量級では韓国人のIBF王者が何人も誕生したが、韓国人同士の世界戦の乱発や挑戦資格があるとは思えないほど戦績の悪い挑戦者との試合などによって、韓国内でも世界王座としてのIBFの権威に疑問が持たれるようになる。そこに『替え玉挑戦者事件』（当初挑戦するはずだった選手が、怪我で挑戦不可能となり、替え玉を立てて防衛戦を行った事件）が追い討ちをかけた。これにIBFも関与した事が判明し、それをきっかけに[[1987年]]限りで韓国はIBFを脱退した。現在は公式試合の団体としては認めていない。老舗の[[世界ボクシング協会|WBA]]・[[世界ボクシング評議会|WBC]]の権威が低下する中、プロボクシングが公認されている国でIBFを認めていないのは、ほぼ日本と韓国の2カ国だけになっているのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の日本人王者・挑戦者 ===&lt;br /&gt;
日本人選手では、初代王座決定戦でIBF世界バンタム級王座を獲得した[[新垣諭]]が唯一のIBF王者である。その他では、1983年に[[春日井健]]がジュニアバンタム級初代王座決定戦で5回KO負け、1985年に[[川島志伸]]が韓国でフライ級王者、[[権順天]]に挑戦して3回KO負け、1987年に[[川上正治]]が初代ミニマム級王座決定戦に出場し2回KO負け、同年ロンドンで元日本ウェルター級王者の[[亀田昭雄]]がジュニアウェルター級王者、テリー・マーシュに7回KO負け、などの記録が残っている。なお、キックボクサー（新格闘術フライ級王者）の[[松田利彦 (キックボクサー)|松田利彦]]は国際式ボクシング経験わずか3戦（戦績2勝1敗）で韓国でIBF世界ライトフライ級タイトルに挑戦している（4回KO負け）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 王座乱立の近況 ==&lt;br /&gt;
プロボクシングの世界王座を認定する団体は、日本では[[世界ボクシング協会|WBA]]、[[世界ボクシング評議会|WBC]]に加えIBF、[[世界ボクシング機構|WBO]]が知られているが、実はその4団体以外にも多数の組織が存在することはあまり知られていない。これらは主にWBAなどの運営を巡ってのトラブルから一派が独立して設立されたり、それによるWBAの権威の失墜などが主な原因である。そうした乱立には、何よりもプロボクシングが巨額のマネーが動く、興行的に魅力のある格闘技であるという背景もあるが、いずれにせよ王座そのものの権威の失墜は免れず近年では世界的にはWBA、WBC、IBF、WBOの4団体を「メジャー」、それ以外の団体を「マイナー」と呼んで明確に区別している。さらに「メジャー」4団体の中でもその評価に差がある。当初は後発の後者二団体の評価は高くなかったが、1990年代に入りまずWBAが凋落を見せ、21世紀に入ってWBCに破産騒動が起きたのに対し、IBFやWBOは真に実力のあるチャンピオンを擁して徐々に地位を向上させている。別途「[[ボクシング]]」の項を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主なマイナー団体&lt;br /&gt;
* [[世界ボクシング委員会]]（WBB）&lt;br /&gt;
* [[ユニバーサルボクシング連盟]]（UBF）&lt;br /&gt;
* [[人民ボクシング協会]]（PBO）&lt;br /&gt;
* [[世界ボクシングネットワーク]]（WBN）&lt;br /&gt;
* [[世界ボクシング基金]]（WBF）（世界ボクシング連盟より改称）&lt;br /&gt;
* [[世界ボクシング連合]]（WBU）&lt;br /&gt;
* [[国際ボクシング協会]]（IBA）&lt;br /&gt;
* [[国際ボクシング連合]]（IBU）&lt;br /&gt;
* [[国際ボクシング機構]]（IBO）&lt;br /&gt;
* [[国際ボクシング評議会]]（IBC）&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本IBF]]&lt;br /&gt;
* [[国際ボクシング連盟世界王者一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ibf-usba-boxing.com/ IBF]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{世界のボクシング団体}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こくさいほくしんくれんめい}}&lt;br /&gt;
[[Category:国際ボクシング連盟|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E3%83%9C%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E9%80%A3%E7%9B%9F&amp;diff=40887</id>
		<title>国際ボクシング連盟</title>
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				<updated>2008-10-10T04:18:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''国際ボクシング連盟'''(The '''I'''nternational '''B'''oxing '''F'''ederation / '''IBF''')は、プロ[[ボクシング]]の世界王座認定団体の一つ。本部は米国の[[ニュージャージー州]]にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[日本ボクシングコミッション]]（JBC）はIBFを公式試合の団体として認めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 設立経緯 ==&lt;br /&gt;
母体は[[世界ボクシング協会]]（WBA）傘下で作られた[[全米ボクシング協会]]（USBA）で、[[1979年]]に[[北米ボクシング連盟]]（NABF）加盟州およびニューヨークを除く米国各州コミッションを加盟団体として発足。米国内全体の統括コミッションのパイオニアとして君臨する。なお、[[ジョン・マケイン]]上院議員が設立したユナイテッド・ステイツ・ボクシング・アドミストレーション（USBA）とは無関係である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1983年]]、USBA国際部が設立され、その後、南米主流になりつつあったWBAの流れを、再びアメリカ主導に戻そうとした狙いもあり、WBA会長選に立候補したロバート・リーが、僅差で会長選に敗れた後、[[ドン・キング]]といった大物プロモーターの支持を受けてWBAから独立してIBFとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代会長はそのままロバート・リーが就任。現2代目会長は、[[マリアン・モハマド]]女史。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本国内の状況 ==&lt;br /&gt;
=== 何故IBFを日本ボクシングコミッションが認めないのか？ ===&lt;br /&gt;
[[日本ボクシングコミッション]] (JBC) は「団体の乱立は好ましくない」としての意見を出している。しかし、それだけではない。以前はランキングの決め方がいい加減だったり、問題の多い団体だった。日本でも1983年に日本支部の[[日本IBF]]が設立されたが、JBCでライセンスを貰えない様な選手、網膜剥離になった選手、年齢的にライセンスが貰えない選手、ボクシング経験のないキックボクサー、空手選手、などを使い試合をさせていた。これらの行為が更にJBCの心証を害している。また、こうした杜撰な管理体制のため、[[日本IBF]]は現在、アメリカ本国にあるIBF本部からも関係を絶たれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JBCではIBFに参加した選手およびトレーナーは、JBCの認定するライセンスを剥奪すると云った厳しい対応をしている。ただし、これは日本国内のみの処置の様で、IBFを認めている諸外国でライセンスを取得し、日本国内でタイトルマッチを行わなければ、ライセンスの剥奪は無い様子だが、まだこれを実行した選手は今の所実質いない（※唯一の例外として[[1995年]][[11月12日]]に当時[[世界ボクシング評議会|WBC]]・IBF統一王者だった[[サマン・ソーチャトロン]]に[[細野雄一]]が挑戦したケースがあるが、海外挑戦ということと、王座を奪取した場合IBF王座は即返上という条件で事実上黙認された。また、[[マイク・タイソン]]が日本で2度防衛戦を行った際、WBA・WBC・IBFの統一王者として防衛戦を行ったが、タイソンのみならず、挑戦者の[[トニー・タッブス]]・[[ジェームス・ダグラス]]共に、日本のジムに所属している選手ではない為、IBFの防衛戦も含まれる形で黙認された）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、[[辰吉丈一郎]]が[[網膜剥離]]の為、一時日本で試合が出来なかった頃、アメリカでライセンスを取得してIBF王座に挑戦してもいいと発言した事があったが、その後国内で試合が出来る事になり、IBF王座への挑戦をしないまま今に至っている。なお、時折、[[ピューマ渡久地]]、[[八尋史朗]]ら日本のジムに所属する選手がIBFの世界ランキングに入る事があるが、これはIBFが勝手にランキング入りさせているだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仮に、もし海外で王座に就いたとして、その選手のライセンスをどうするのかと言った問題は、はっきりとは提示されていない為、日本のリングでボクシングが出来なくなる可能性もあり、これらのリスクを考えると、日本のジムに所属する選手がIBF王座に挑戦する可能性は極めて低い。このような理由からも、今後、JBCがIBFを認める可能性はかなり低いと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、アジア各国では[[タイ王国|タイ]]や[[フィリピン]]・[[インドネシア]]では認めており、[[大韓民国|韓国]]でも設立初期にはIBFを認めていた。層の薄い軽量級では韓国人のIBF王者が何人も誕生したが、韓国人同士の世界戦の乱発や挑戦資格があるとは思えないほど戦績の悪い挑戦者との試合などによって、韓国内でも世界王座としてのIBFの権威に疑問が持たれるようになる。そこに『替え玉挑戦者事件』（当初挑戦するはずだった選手が、怪我で挑戦不可能となり、替え玉を立てて防衛戦を行った事件）が追い討ちをかけた。これにIBFも関与した事が判明し、それをきっかけに[[1987年]]限りで韓国はIBFを脱退した。現在は公式試合の団体としては認めていない。老舗の[[世界ボクシング協会|WBA]]・[[世界ボクシング評議会|WBC]]の権威が低下する中、プロボクシングが公認されている国でIBFを認めていないのは、ほぼ日本と韓国の2カ国だけになっているのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の日本人王者・挑戦者 ===&lt;br /&gt;
日本人選手では、初代王座決定戦でIBF世界バンタム級王座を獲得した[[新垣諭]]が唯一のIBF王者である。その他では、1983年に[[春日井健]]がジュニアバンタム級初代王座決定戦で5回KO負け、1985年に[[川島志伸]]が韓国でフライ級王者、[[権順天]]に挑戦して3回KO負け、1987年に[[川上正治]]が初代ミニマム級王座決定戦に出場し2回KO負け、同年ロンドンで元日本ウェルター級王者の[[亀田昭雄]]がジュニアウェルター級王者、テリー・マーシュに7回KO負け、などの記録が残っている。なお、キックボクサー（新格闘術フライ級王者）の[[松田利彦 (キックボクサー)|松田利彦]]は国際式ボクシング経験わずか3戦（戦績2勝1敗）で韓国でIBF世界ライトフライ級タイトルに挑戦している（4回KO負け）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 王座乱立の近況 ==&lt;br /&gt;
プロボクシングの世界王座を認定する団体は、日本では[[世界ボクシング協会|WBA]]、[[世界ボクシング評議会|WBC]]に加えIBF、[[世界ボクシング機構|WBO]]が知られているが、実はその4団体以外にも多数の組織が存在することはあまり知られていない。これらは主にWBAなどの運営を巡ってのトラブルから一派が独立して設立されたり、それによるWBAの権威の失墜などが主な原因である。そうした乱立には、何よりもプロボクシングが巨額のマネーが動く、興行的に魅力のある格闘技であるという背景もあるが、いずれにせよ王座そのものの権威の失墜は免れず近年では世界的にはWBA、WBC、IBF、WBOの4団体を「メジャー」、それ以外の団体を「マイナー」と呼んで明確に区別している。さらに「メジャー」4団体の中でもその評価に差がある。当初は後発の後者二団体の評価は高くなかったが、1990年代に入りまずWBAが凋落を見せ、21世紀に入ってWBCに破産騒動が起きたのに対し、IBFやWBOは真に実力のあるチャンピオンを擁して徐々に地位を向上させている。別途「[[ボクシング]]」の項を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主なマイナー団体&lt;br /&gt;
* [[世界ボクシング委員会]]（WBB）&lt;br /&gt;
* [[ユニバーサルボクシング連盟]]（UBF）&lt;br /&gt;
* [[人民ボクシング協会]]（PBO）&lt;br /&gt;
* [[世界ボクシングネットワーク]]（WBN）&lt;br /&gt;
* [[世界ボクシング基金]]（WBF）（世界ボクシング連盟より改称）&lt;br /&gt;
* [[世界ボクシング連合]]（WBU）&lt;br /&gt;
* [[国際ボクシング協会]]（IBA）&lt;br /&gt;
* [[国際ボクシング連合]]（IBU）&lt;br /&gt;
* [[国際ボクシング機構]]（IBO）&lt;br /&gt;
* [[国際ボクシング評議会]]（IBC）&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本IBF]]&lt;br /&gt;
* [[国際ボクシング連盟世界王者一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ibf-usba-boxing.com/ IBF]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{世界のボクシング団体}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こくさいほくしんくれんめい}}&lt;br /&gt;
[[Category:国際ボクシング連盟|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[de:International Boxing Federation]]&lt;br /&gt;
[[en:International Boxing Federation]]&lt;br /&gt;
[[es:Federación Internacional de Boxeo]]&lt;br /&gt;
[[fi:International Boxing Federation]]&lt;br /&gt;
[[fr:IBF]]&lt;br /&gt;
[[hu:Nemzetközi Bokszszövetség]]&lt;br /&gt;
[[id:International Boxing Federation]]&lt;br /&gt;
[[pl:International Boxing Federation]]&lt;br /&gt;
[[ru:Международная боксёрская федерация]]&lt;br /&gt;
[[simple:International Boxing Federation]]&lt;br /&gt;
[[sv:International Boxing Federation]]&lt;br /&gt;
[[th:สหพันธ์มวยนานาชาติ]]&lt;br /&gt;
[[uk:IBF]]&lt;br /&gt;
[[zh:国际拳击联合会]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

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		<title>国際ボクシング連盟</title>
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				<updated>2008-10-10T04:17:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: 新しいページ: ''''国際ボクシング連盟'''(The '''I'''nternational '''B'''oxing '''F'''ederation / '''IBF''')は、プロボクシングの世界王座認定団体の一つ。本部...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''国際ボクシング連盟'''(The '''I'''nternational '''B'''oxing '''F'''ederation / '''IBF''')は、プロ[[ボクシング]]の世界王座認定団体の一つ。本部は米国の[[ニュージャージー州]]にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[日本ボクシングコミッション]]（JBC）はIBFを公式試合の団体として認めていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 設立経緯 ==&lt;br /&gt;
母体は[[世界ボクシング協会]]（WBA）傘下で作られた[[全米ボクシング協会]]（USBA）で、[[1979年]]に[[北米ボクシング連盟]]（NABF）加盟州およびニューヨークを除く米国各州コミッションを加盟団体として発足。米国内全体の統括コミッションのパイオニアとして君臨する。なお、[[ジョン・マケイン]]上院議員が設立したユナイテッド・ステイツ・ボクシング・アドミストレーション（USBA）とは無関係である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1983年]]、USBA国際部が設立され、その後、南米主流になりつつあったWBAの流れを、再びアメリカ主導に戻そうとした狙いもあり、WBA会長選に立候補したロバート・リーが、僅差で会長選に敗れた後、[[ドン・キング]]といった大物プロモーターの支持を受けてWBAから独立してIBFとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代会長はそのままロバート・リーが就任。現2代目会長は、[[マリアン・モハマド]]女史。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本国内の状況 ==&lt;br /&gt;
=== 何故IBFを日本ボクシングコミッションが認めないのか？ ===&lt;br /&gt;
[[日本ボクシングコミッション]] (JBC) は「団体の乱立は好ましくない」としての意見を出している。しかし、それだけではない。以前はランキングの決め方がいい加減だったり、問題の多い団体だった。日本でも1983年に日本支部の[[日本IBF]]が設立されたが、JBCでライセンスを貰えない様な選手、網膜剥離になった選手、年齢的にライセンスが貰えない選手、ボクシング経験のないキックボクサー、空手選手、などを使い試合をさせていた。これらの行為が更にJBCの心証を害している。また、こうした杜撰な管理体制のため、[[日本IBF]]は現在、アメリカ本国にあるIBF本部からも関係を絶たれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JBCではIBFに参加した選手およびトレーナーは、JBCの認定するライセンスを剥奪すると云った厳しい対応をしている。ただし、これは日本国内のみの処置の様で、IBFを認めている諸外国でライセンスを取得し、日本国内でタイトルマッチを行わなければ、ライセンスの剥奪は無い様子だが、まだこれを実行した選手は今の所実質いない（※唯一の例外として[[1995年]][[11月12日]]に当時[[世界ボクシング評議会|WBC]]・IBF統一王者だった[[サマン・ソーチャトロン]]に[[細野雄一]]が挑戦したケースがあるが、海外挑戦ということと、王座を奪取した場合IBF王座は即返上という条件で事実上黙認された。また、[[マイク・タイソン]]が日本で2度防衛戦を行った際、WBA・WBC・IBFの統一王者として防衛戦を行ったが、タイソンのみならず、挑戦者の[[トニー・タッブス]]・[[ジェームス・ダグラス]]共に、日本のジムに所属している選手ではない為、IBFの防衛戦も含まれる形で黙認された）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談だが、[[辰吉丈一郎]]が[[網膜剥離]]の為、一時日本で試合が出来なかった頃、アメリカでライセンスを取得してIBF王座に挑戦してもいいと発言した事があったが、その後国内で試合が出来る事になり、IBF王座への挑戦をしないまま今に至っている。なお、時折、[[ピューマ渡久地]]、[[八尋史朗]]ら日本のジムに所属する選手がIBFの世界ランキングに入る事があるが、これはIBFが勝手にランキング入りさせているだけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仮に、もし海外で王座に就いたとして、その選手のライセンスをどうするのかと言った問題は、はっきりとは提示されていない為、日本のリングでボクシングが出来なくなる可能性もあり、これらのリスクを考えると、日本のジムに所属する選手がIBF王座に挑戦する可能性は極めて低い。このような理由からも、今後、JBCがIBFを認める可能性はかなり低いと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、アジア各国では[[タイ王国|タイ]]や[[フィリピン]]・[[インドネシア]]では認めており、[[大韓民国|韓国]]でも設立初期にはIBFを認めていた。層の薄い軽量級では韓国人のIBF王者が何人も誕生したが、韓国人同士の世界戦の乱発や挑戦資格があるとは思えないほど戦績の悪い挑戦者との試合などによって、韓国内でも世界王座としてのIBFの権威に疑問が持たれるようになる。そこに『替え玉挑戦者事件』（当初挑戦するはずだった選手が、怪我で挑戦不可能となり、替え玉を立てて防衛戦を行った事件）が追い討ちをかけた。これにIBFも関与した事が判明し、それをきっかけに[[1987年]]限りで韓国はIBFを脱退した。現在は公式試合の団体としては認めていない。老舗の[[世界ボクシング協会|WBA]]・[[世界ボクシング評議会|WBC]]の権威が低下する中、プロボクシングが公認されている国でIBFを認めていないのは、ほぼ日本と韓国の2カ国だけになっているのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の日本人王者・挑戦者 ===&lt;br /&gt;
日本人選手では、初代王座決定戦でIBF世界バンタム級王座を獲得した[[新垣諭]]が唯一のIBF王者である。その他では、1983年に[[春日井健]]がジュニアバンタム級初代王座決定戦で5回KO負け、1985年に[[川島志伸]]が韓国でフライ級王者、[[権順天]]に挑戦して3回KO負け、1987年に[[川上正治]]が初代ミニマム級王座決定戦に出場し2回KO負け、同年ロンドンで元日本ウェルター級王者の[[亀田昭雄]]がジュニアウェルター級王者、テリー・マーシュに7回KO負け、などの記録が残っている。なお、キックボクサー（新格闘術フライ級王者）の[[松田利彦 (キックボクサー)|松田利彦]]は国際式ボクシング経験わずか3戦（戦績2勝1敗）で韓国でIBF世界ライトフライ級タイトルに挑戦している（4回KO負け）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 王座乱立の近況 ==&lt;br /&gt;
プロボクシングの世界王座を認定する団体は、日本では[[世界ボクシング協会|WBA]]、[[世界ボクシング評議会|WBC]]に加えIBF、[[世界ボクシング機構|WBO]]が知られているが、実はその4団体以外にも多数の組織が存在することはあまり知られていない。これらは主にWBAなどの運営を巡ってのトラブルから一派が独立して設立されたり、それによるWBAの権威の失墜などが主な原因である。そうした乱立には、何よりもプロボクシングが巨額のマネーが動く、興行的に魅力のある格闘技であるという背景もあるが、いずれにせよ王座そのものの権威の失墜は免れず近年では世界的にはWBA、WBC、IBF、WBOの4団体を「メジャー」、それ以外の団体を「マイナー」と呼んで明確に区別している。さらに「メジャー」4団体の中でもその評価に差がある。当初は後発の後者二団体の評価は高くなかったが、1990年代に入りまずWBAが凋落を見せ、21世紀に入ってWBCに破産騒動が起きたのに対し、IBFやWBOは真に実力のあるチャンピオンを擁して徐々に地位を向上させている。別途「[[ボクシング]]」の項を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主なマイナー団体&lt;br /&gt;
* [[世界ボクシング委員会]]（WBB）&lt;br /&gt;
* [[ユニバーサルボクシング連盟]]（UBF）&lt;br /&gt;
* [[人民ボクシング協会]]（PBO）&lt;br /&gt;
* [[世界ボクシングネットワーク]]（WBN）&lt;br /&gt;
* [[世界ボクシング基金]]（WBF）（世界ボクシング連盟より改称）&lt;br /&gt;
* [[世界ボクシング連合]]（WBU）&lt;br /&gt;
* [[国際ボクシング協会]]（IBA）&lt;br /&gt;
* [[国際ボクシング連合]]（IBU）&lt;br /&gt;
* [[国際ボクシング機構]]（IBO）&lt;br /&gt;
* [[国際ボクシング評議会]]（IBC）&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本IBF]]&lt;br /&gt;
* [[国際ボクシング連盟世界王者一覧|国際ボクシング連盟(IBF)世界王者一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ibf-usba-boxing.com/ IBF]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{世界のボクシング団体}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こくさいほくしんくれんめい}}&lt;br /&gt;
[[Category:国際ボクシング連盟|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[de:International Boxing Federation]]&lt;br /&gt;
[[en:International Boxing Federation]]&lt;br /&gt;
[[es:Federación Internacional de Boxeo]]&lt;br /&gt;
[[fi:International Boxing Federation]]&lt;br /&gt;
[[fr:IBF]]&lt;br /&gt;
[[hu:Nemzetközi Bokszszövetség]]&lt;br /&gt;
[[id:International Boxing Federation]]&lt;br /&gt;
[[pl:International Boxing Federation]]&lt;br /&gt;
[[ru:Международная боксёрская федерация]]&lt;br /&gt;
[[simple:International Boxing Federation]]&lt;br /&gt;
[[sv:International Boxing Federation]]&lt;br /&gt;
[[th:สหพันธ์มวยนานาชาติ]]&lt;br /&gt;
[[uk:IBF]]&lt;br /&gt;
[[zh:国际拳击联合会]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%ACIBF&amp;diff=40885</id>
		<title>日本IBF</title>
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				<updated>2008-10-10T04:12:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: 利用者:ソウのデタラメに対抗するため作成&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''日本IBF'''は、日本のプロ[[ボクシング]]の団体。当初は「国際ボクシング連盟」（IBF）の日本支部として設立された。日本IBF創設期は池田久とロバート・リーは親密な関係だったが（後述）、池田の管理・運営体制にリーが不信感を募らせた本部が日本IBFを事実上見限ってしまい、現在はIBF非公認である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発足当時は加盟ジムの少なさから空手家やキックボクサーをリングに上がらせていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名古屋で定期的に「ボクシング＆キック＆歌謡ショー」興行を開催。初代アジアコミッショナーは、[[柳川次郎]]（梁元鍚）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 設立経緯 ===&lt;br /&gt;
[[渡嘉敷勝男]]～ルペ・マデラが[[世界ボクシング協会]]（WBA）王者の時代、奈良池田ジムの[[新垣諭]]がWBA世界[[ライトフライ級]]チャンピオンに挑戦する機会を待っていた。しかし渡嘉敷vsマデラは微妙な判定の試合を繰り返し、結果4度の対戦をすることになり、挑戦の機会が与えられなかった。前世界王者の渡嘉敷のマッチメイクを優先する[[日本ボクシングコミッション]]（JBC）に対し、我慢の限界であった奈良池田ジム並びに新垣は、当時[[アメリカ合衆国]]で設立されたばかりであり、JBCも公認するかどうか迷っていたIBFのチャンピオン決定戦に出場することとした。これに対しJBCが激怒、奈良池田ジムをJBCから除名し、以後日本での試合を組む事を認めない事とした。これに対して、奈良池田ジムも池田久会長自らがIBFの日本での興行主の認定を受け、それと同時にUSBA/Iが改称したIBF（国際ボクシング連盟）が[[1983年]]日本支部設立を発表。前述の池田会長らが、日本IBFの役員に就任。JBCはIBFの動きに対し、「一国一コミッション」の原則を守るため、日本IBFを認めず日本IBFに参加したものはライセンス停止などの処分を課すと発表する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設立後 ===&lt;br /&gt;
1983年12月10日 日本IBFが大阪城ホールで興行を開催。[[ライトフライ級|ジュニアフライ級]]と[[スーパーフライ級|ジュニアバンタム級]]の世界王座決定戦を行う。日本から出場した新垣諭、春日井健の両選手は揃ってKO負け。新垣は脳挫傷で病院送りとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1984年4月16日 新垣諭がエルマー・マガリャーノを8R KOで下し、IBF認定の第2代世界[[バンタム級]]王者となる。当初は[[村田英次郎]]に出場オファーがあったとの噂もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1986年7月1日 亀田昭雄がテリー・マーシュの持つIBF世界[[スーパーライト級|ジュニアウェルター級]]王座に挑戦するが、6R TKOで敗退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1986年6月には、ロバート・リー立会いのもとに[[新日本プロレス]]と業務提携。その提携第2戦目として、1987年3月26日に新日本プロレスが大阪で開催した「INOKI闘魂LIVE PART2」では、南浩文に塚田敬が挑戦したIBF日本ライト級タイトルマッチ（10R）が行われた（3R、2分40秒KO勝ちで、王者・南が防衛。週刊ファイト・1987年4月10日号(6面）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1987年4月28日 [[レオン・スピンクス]]を招へいして、[[名古屋]]・愛知県体育館でIBF中部日本協会設立3周年を記念した興行を開催、スピンクスは[[世界ボクシング評議会|WBC]]全米大陸ヘビー級王座（第5代）の初防衛戦(12R)を行い、ジェフ・ジョーダン（同級8位　米国）を2-1の判定で下し初防衛に成功した（中日新聞・1987年4月29日付け(20面)、中日スポーツ・1987年3月24日付け(7面)、同年4月25日付け(9面)、同年4月29日付け(5面)）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月　IBFプロボクシング協会、IBF日本国際ボクシング協会を新たに発足。従来のジム加盟制に加え、欧米式マネージャー加盟制を採用。[[渡久地隆人]]、[[八尋史朗]]、[[ロッキー・リン]]に代表されるJBCトップ選手がIBF世界ランキングに名を連ねた事があるが、彼等は日本IBFと無関係である。このようにIBFでは世界ランクに未加盟のJBCのトップ選手の名前を無断で使っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2003年9月6日に[[京都府]][[亀岡市]]（[[道の駅ガレリアかめおか|ガレリアかめおか]]・コンベンションホール）において開催した「IBF日本チャリティーKOボクシング」（IBF京都主催・ノンタイトル5試合）を最後に、日本IBF関連の興行は行われていない（2008年現在）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[国際ボクシング連盟]] (IBF)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://daikolight-gym.com/ 大光ライトスポーツジム]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{世界のボクシング団体}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:国際ボクシング連盟|にほんあいひいえふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のスポーツ組織|IBF]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のボクシング|あいひえふ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E6%BD%9F%E8%B0%B7%E7%B6%9C&amp;diff=40884</id>
		<title>北潟谷綜</title>
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				<updated>2008-10-10T04:06:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{OTHERUSES|[[ボクサ]]ーで[[政治家]]のソウ|映画のソウ|ソウ (映画)}}&lt;br /&gt;
'''北潟谷綜'''（きたがたや そう、[[1980年]][[6月30日]]生）は、自称“[[日本IBF]]&amp;lt;ref&amp;gt;国際ボクシング協会日本支部を称するが、その管理運営体制に不信を募らせた本部は認めていない。該当項参照&amp;lt;/ref&amp;gt;東京練習場所属の[[フライ級]][[プロボクサー]]”（対戦成績不詳）。[[北海道]]・[[小樽市]]で出生～本籍地＆現住所は[[東京都]]・[[千代田区]]。通称は北潟谷綜、又は大場綜（おおば・そう）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実父は札幌弁護士会副会長経験者[[北潟谷仁]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味はプロ野球観戦（小学1年から[[中日ドラゴンズ]]の3[[立浪和義]]の大ファン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*小樽藤幼稚園卒園&lt;br /&gt;
*小樽市立花園小学校＆小樽市立菁園中学校卒業&lt;br /&gt;
*[[東京都立九段高等学校]]中退&lt;br /&gt;
*[[大学入学資格検定]]（現・高校卒業認定資格）経て[[法政大学]]法学部法律学科中退&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
酒・たばこ・ギャンブルは一切やらないストイックな性格だそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校と大学を両方1年で中退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嫌いなもの及び人物 ===&lt;br /&gt;
*[[カメムシ一家]]&lt;br /&gt;
*[[2ch]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治家ソウ ==&lt;br /&gt;
[[弁護士]]の実父の影響で小学生から政治に関心が有る。現在は[[自由民主党_(日本)|自由民主党]][[党友]]組織[[自由国民会議]]会員、[[稲田朋美]]命の保守系政治家を自称するが、'''日本のどこの議会にも議席は保持していない'''。2008年現在28歳のくせに4歳もサバを読んで「被選挙権がないのだから議席がないのは当然」と経歴を詐称した（編集履歴参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[維新政党・新風]]の党員であったが除籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の公式[[ホームページ]]上に新風の肩書きを掲載した上で、[[議員]]の[[殺害]]計画や[[精神病院]]への[[措置入院]]歴をも掲載していた。この問題を指摘された維新政党・新風東京都本部代表[[鈴木信行]]はソウと話し合いを持ち、これらの記述を削除するように求めたがソウは拒否、その結果ソウは新風を除籍となった。なおこのやり取りは一般に秘密に行われ、新風によるソウの処分内容も一切明らかにされず、新風の秘密主義的・権威主義的な説明責任を無視した対応が問題視された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[キチガイ新風]]の役員等には、[[イオンド大学]]の教授が多数いることは周知の事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ボクサーソウ ==&lt;br /&gt;
小学生の頃から元WBA世界フライ級チャンピオン[[大場政夫]]や[[八尋史朗]]に憧れ、また[[高橋陽一]]原作ボクシング漫画「[[CHIBIーチビ]]」を読んで感動し、プロボクシングを志した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長171.5cm・体重54kg・リーチ177cm。'''和製タイソン'''と呼ばれる程のハードパンチャー、最近は'''和製バレロ'''と呼ばれている、おそらく、[[内藤大助]]に勝てる唯一のボクサーであろうと自画自賛。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[亀田興毅]]とスパーリングをしたことがあり、三回ダウンさせたと自称。それ以来、亀田は、ソウのジムに来なくなったと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[ボクシング]]ルールなら[[魔裟斗]]くらいは、間違いなく秒殺出来る」と嘯く。（体重20kg差も関係なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[ボクシング]]だけでなく、[[ムエタイ]]や[[総合格闘技]]等にも興味を持っていると称する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディアの利用者ソウ ==&lt;br /&gt;
ウィキペディアの[[基地外]]どもは、ソウが自分の記事を作ることを妨害し、無期限ブロックにするという暴挙に出た。その後、靴下で活動するもブロックされてしまった。[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E9%80%B2%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E8%A1%8C%E7%82%BA/%E9%95%B7%E6%9C%9F/%E3%82%BD%E3%82%A6 参照]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[利用者:ソウ|本人の利用者ページ]]&lt;br /&gt;
*[[エドウィン・バレロ]]&lt;br /&gt;
*[[マニー・パッキャオ]]&lt;br /&gt;
*[[ボクシング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.jp/sohk1980 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www51.tok2.com/home/sohohba/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www5.diary.ne.jp/user/540586/ 本人の「さるさる日記」]&lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/wiki/Talk:%E3%82%BD%E3%82%A6 キチガイの因縁] &lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=delete&amp;amp;user=&amp;amp;page=%E3%82%BD%E3%82%A6&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 キチガイに削除された] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかやそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボクシング]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで新規作成を禁止された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=SAW&amp;diff=40883</id>
		<title>SAW</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=SAW&amp;diff=40883"/>
				<updated>2008-10-10T03:57:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|映画ソウ|ボクサー・政治家を自称するソウ|北潟谷綜}}&lt;br /&gt;
『'''ソウ'''』（原題：'''SAW'''）は、[[2004年]]に公開された[[サスペンス]]・[[スリラー映画]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[サンダンス映画祭]]において2004年1月に上映され、低予算ながら視聴者を翻弄する技巧的なストーリー展開で好評を博したソリッドシチュエーションスリラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルの「ソウ」（Saw）は「（名）[[鋸|のこぎり]]」「（動）seeの過去形」そして劇中謎を投げかける犯人の名前、と三つの掛詞になっている。さらに主人公の職業である外科医を意味する語（sawbones）や立場逆転のこと（seesaw）も示しているのではないか、という考えもある（こちらの二つは公式サイトにある壁紙にも表記されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
目が覚めると、部屋の中央には[[死体]]。対角線上には足を鎖で繋がれた二人の男、ゴードンとアダム。犯人から突如として始められたゲーム。「君たちは死につつある」「6時までに相手を殺すか、自分が死ぬか」。与えられたのは、テープレコーダー、一発の弾、タバコ2本、着信用携帯電話、2本のノコギリ。二人は[[犯人]]が部屋に残したヒントを手掛かりに脱出しようとするが…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、謎の猟奇殺人鬼「[[ジグソウ]]」を追っていたタップ刑事とその相棒・シン。異様な殺人現場に残された手がかりをもとに、二人はジグソウを追い詰めるが犯人は意外な人物…。回想と謎解きを交えながら驚愕の結末を迎える作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャスト==&lt;br /&gt;
*Dr.ローレンス・ゴードン：[[ケイリー・エルウィス]]&lt;br /&gt;
:外科医。老朽化したバスルームに監禁された男。&lt;br /&gt;
*アダム：[[リー・ワネル]]&lt;br /&gt;
:老朽化したバスルームに監禁された若者。&lt;br /&gt;
*デイヴィッド・タップ刑事：[[ダニー・グローヴァー]]&lt;br /&gt;
:猟奇殺人鬼「ジグソウ」を追う刑事。&lt;br /&gt;
*スティーブン・シン刑事：[[ケン・レオン]]&lt;br /&gt;
:タップとともにジグソウを追う刑事。&lt;br /&gt;
*ケリー：[[ディナ・メイヤー]]&lt;br /&gt;
:ジグソウ事件の調査をする捜査官。&lt;br /&gt;
*アリソン・ゴードン：[[モニカ・ポッター]]&lt;br /&gt;
:ローレンスの妻。&lt;br /&gt;
*ジグソウ：[[トビン・ベル]]&lt;br /&gt;
:連続猟奇殺人鬼。今回の事件も彼による犯行だと思われるが…。&lt;br /&gt;
*ゼップ・ヒンドル：[[マイケル・エマーソン]]&lt;br /&gt;
:ローレンスが勤める病院の雑役係。&lt;br /&gt;
*アマンダ：[[ショウニー・スミス]]&lt;br /&gt;
:数件にわたるジグソウ事件で唯一生き残った若い女性。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ソウ ]]&lt;br /&gt;
*[[ソウ ]]&lt;br /&gt;
*[[ソウ ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.sawmovie.jp/ SAW日本プレスサイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.sawmovie.com/ SAW public site]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:そう}}&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:2004年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホラー映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:スリラー]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E6%BD%9F%E8%B0%B7%E7%B6%9C&amp;diff=40882</id>
		<title>北潟谷綜</title>
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				<updated>2008-10-10T03:56:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{OTHERUSES|[[ボクサ]]ーで[[政治家]]のソウ|映画のソウ|ソウ (映画)}}&lt;br /&gt;
'''北潟谷綜'''（きたがたや そう、[[1980年]][[6月30日]]生）は、自称“日本IBF&amp;lt;ref&amp;gt;国際ボクシング協会日本支部を称するが、その管理運営体制に不信を募らせた本部は認めていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;東京練習場所属の[[フライ級]][[プロボクサー]]”（対戦成績不詳）。[[北海道]]・[[小樽市]]で出生～本籍地＆現住所は[[東京都]]・[[千代田区]]。通称は北潟谷綜、又は大場綜（おおば・そう）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実父は札幌弁護士会副会長経験者[[北潟谷仁]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味はプロ野球観戦（小学1年から[[中日ドラゴンズ]]の3[[立浪和義]]の大ファン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*小樽藤幼稚園卒園&lt;br /&gt;
*小樽市立花園小学校＆小樽市立菁園中学校卒業&lt;br /&gt;
*[[東京都立九段高等学校]]中退&lt;br /&gt;
*[[大学入学資格検定]]（現・高校卒業認定資格）経て[[法政大学]]法学部法律学科中退&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
酒・たばこ・ギャンブルは一切やらないストイックな性格だそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校と大学を両方1年で中退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嫌いなもの及び人物 ===&lt;br /&gt;
*[[カメムシ一家]]&lt;br /&gt;
*[[2ch]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治家ソウ ==&lt;br /&gt;
[[弁護士]]の実父の影響で小学生から政治に関心が有る。現在は[[自由民主党_(日本)|自由民主党]][[党友]]組織[[自由国民会議]]会員、[[稲田朋美]]命の保守系政治家を自称するが、'''日本のどこの議会にも議席は保持していない'''。2008年現在28歳のくせに4歳もサバを読んで「被選挙権がないのだから議席がないのは当然」と経歴を詐称した（編集履歴参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[維新政党・新風]]の党員であったが除籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の公式[[ホームページ]]上に新風の肩書きを掲載した上で、[[議員]]の[[殺害]]計画や[[精神病院]]への[[措置入院]]歴をも掲載していた。この問題を指摘された維新政党・新風東京都本部代表[[鈴木信行]]はソウと話し合いを持ち、これらの記述を削除するように求めたがソウは拒否、その結果ソウは新風を除籍となった。なおこのやり取りは一般に秘密に行われ、新風によるソウの処分内容も一切明らかにされず、新風の秘密主義的・権威主義的な説明責任を無視した対応が問題視された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[キチガイ新風]]の役員等には、[[イオンド大学]]の教授が多数いることは周知の事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ボクサーソウ ==&lt;br /&gt;
小学生の頃から元WBA世界フライ級チャンピオン[[大場政夫]]や[[八尋史朗]]に憧れ、また[[高橋陽一]]原作ボクシング漫画「[[CHIBIーチビ]]」を読んで感動し、プロボクシングを志した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長171.5cm・体重54kg・リーチ177cm。'''和製タイソン'''と呼ばれる程のハードパンチャー、最近は'''和製バレロ'''と呼ばれている、おそらく、[[内藤大助]]に勝てる唯一のボクサーであろうと自画自賛。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[亀田興毅]]とスパーリングをしたことがあり、三回ダウンさせたと自称。それ以来、亀田は、ソウのジムに来なくなったと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[ボクシング]]ルールなら[[魔裟斗]]くらいは、間違いなく秒殺出来る」と嘯く。（体重20kg差も関係なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[ボクシング]]だけでなく、[[ムエタイ]]や[[総合格闘技]]等にも興味を持っていると称する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディアの利用者ソウ ==&lt;br /&gt;
ウィキペディアの[[基地外]]どもは、ソウが自分の記事を作ることを妨害し、無期限ブロックにするという暴挙に出た。その後、靴下で活動するもブロックされてしまった。[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E9%80%B2%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E8%A1%8C%E7%82%BA/%E9%95%B7%E6%9C%9F/%E3%82%BD%E3%82%A6 参照]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[利用者:ソウ|本人の利用者ページ]]&lt;br /&gt;
*[[エドウィン・バレロ]]&lt;br /&gt;
*[[マニー・パッキャオ]]&lt;br /&gt;
*[[ボクシング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.jp/sohk1980 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www51.tok2.com/home/sohohba/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www5.diary.ne.jp/user/540586/ 本人の「さるさる日記」]&lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/wiki/Talk:%E3%82%BD%E3%82%A6 キチガイの因縁] &lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=delete&amp;amp;user=&amp;amp;page=%E3%82%BD%E3%82%A6&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 キチガイに削除された] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかやそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボクシング]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで新規作成を禁止された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E6%BD%9F%E8%B0%B7%E7%B6%9C&amp;diff=40881</id>
		<title>北潟谷綜</title>
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				<updated>2008-10-10T03:52:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{OTHERUSES|[[ボクサ]]ーで[[政治家]]のソウ|映画のソウ|ソウ (映画)}}&lt;br /&gt;
'''北潟谷綜'''（きたがたや そう、[[1980年]][[6月30日]]生）は、自称“[[日本IBF]]東京練習場所属の[[フライ級]][[プロボクサー]]”（対戦成績不詳）。[[北海道]]・[[小樽市]]で出生～本籍地＆現住所は[[東京都]]・[[千代田区]]。通称は北潟谷綜、又は大場綜（おおば・そう）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実父は札幌弁護士会副会長経験者[[北潟谷仁]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味はプロ野球観戦（小学1年から[[中日ドラゴンズ]]の3[[立浪和義]]の大ファン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*小樽藤幼稚園卒園&lt;br /&gt;
*小樽市立花園小学校＆小樽市立菁園中学校卒業&lt;br /&gt;
*[[東京都立九段高等学校]]中退&lt;br /&gt;
*[[大学入学資格検定]]（現・高校卒業認定資格）経て[[法政大学]]法学部法律学科中退&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
酒・たばこ・ギャンブルは一切やらないストイックな性格だそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校と大学を両方1年で中退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嫌いなもの及び人物 ===&lt;br /&gt;
*[[カメムシ一家]]&lt;br /&gt;
*[[2ch]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治家ソウ ==&lt;br /&gt;
[[弁護士]]の実父の影響で小学生から政治に関心が有る。現在は[[自由民主党_(日本)|自由民主党]][[党友]]組織[[自由国民会議]]会員、[[稲田朋美]]命の保守系政治家を自称するが、'''日本のどこの議会にも議席は保持していない'''。2008年現在28歳のくせに4歳もサバを読んで「被選挙権がないのだから議席がないのは当然」と経歴を詐称した（編集履歴参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[維新政党・新風]]の党員であったが除籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の公式[[ホームページ]]上に新風の肩書きを掲載した上で、[[議員]]の[[殺害]]計画や[[精神病院]]への[[措置入院]]歴をも掲載していた。この問題を指摘された維新政党・新風東京都本部代表[[鈴木信行]]はソウと話し合いを持ち、これらの記述を削除するように求めたがソウは拒否、その結果ソウは新風を除籍となった。なおこのやり取りは一般に秘密に行われ、新風によるソウの処分内容も一切明らかにされず、新風の秘密主義的・権威主義的な説明責任を無視した対応が問題視された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[キチガイ新風]]の役員等には、[[イオンド大学]]の教授が多数いることは周知の事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ボクサーソウ ==&lt;br /&gt;
小学生の頃から元WBA世界フライ級チャンピオン[[大場政夫]]や[[八尋史朗]]に憧れ、また[[高橋陽一]]原作ボクシング漫画「[[CHIBIーチビ]]」を読んで感動し、プロボクシングを志した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長171.5cm・体重54kg・リーチ177cm。'''和製タイソン'''と呼ばれる程のハードパンチャー、最近は'''和製バレロ'''と呼ばれている、おそらく、[[内藤大助]]に勝てる唯一のボクサーであろうと自画自賛。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[亀田興毅]]とスパーリングをしたことがあり、三回ダウンさせたと自称。それ以来、亀田は、ソウのジムに来なくなったと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[ボクシング]]ルールなら[[魔裟斗]]くらいは、間違いなく秒殺出来る」と嘯く。（体重20kg差も関係なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[ボクシング]]だけでなく、[[ムエタイ]]や[[総合格闘技]]等にも興味を持っていると称する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディアの利用者ソウ ==&lt;br /&gt;
ウィキペディアの[[基地外]]どもは、ソウが自分の記事を作ることを妨害し、無期限ブロックにするという暴挙に出た。その後、靴下で活動するもブロックされてしまった。[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E9%80%B2%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E8%A1%8C%E7%82%BA/%E9%95%B7%E6%9C%9F/%E3%82%BD%E3%82%A6 参照]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[利用者:ソウ|本人の利用者ページ]]&lt;br /&gt;
*[[エドウィン・バレロ]]&lt;br /&gt;
*[[マニー・パッキャオ]]&lt;br /&gt;
*[[ボクシング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.jp/sohk1980 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www51.tok2.com/home/sohohba/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www5.diary.ne.jp/user/540586/ 本人の「さるさる日記」]&lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/wiki/Talk:%E3%82%BD%E3%82%A6 キチガイの因縁] &lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=delete&amp;amp;user=&amp;amp;page=%E3%82%BD%E3%82%A6&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 キチガイに削除された] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかやそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボクシング]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで新規作成を禁止された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

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		<title>北潟谷綜</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{OTHERUSES|[[ボクサ]]ーで[[政治家]]のソウ|映画のソウ|ソウ (映画)}}&lt;br /&gt;
'''北潟谷綜'''（きたがたや そう、[[1980年]][[6月30日]]生）は、自称“[[日本IBF]]東京練習場所属の[[フライ級]][[プロボクサー]]”（対戦成績不詳）。[[北海道]]・[[小樽市]]で出生～本籍地＆現住所は[[東京都]]・[[千代田区]]。通称は北潟谷綜、又は大場綜（おおば・そう）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実父は札幌弁護士会副会長経験者[[北潟谷仁]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味はプロ野球観戦（小学1年から[[中日ドラゴンズ]]の3[[立浪和義]]の大ファン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*小樽藤幼稚園卒園&lt;br /&gt;
*小樽市立花園小学校＆小樽市立菁園中学校卒業&lt;br /&gt;
*[[東京都立九段高等学校]]中退&lt;br /&gt;
*[[大学入学資格検定]]（現・高校卒業認定資格）経て[[法政大学]]法学部法律学科中退&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
酒・たばこ・ギャンブルは一切やらないストイックな性格だそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校と大学を両方1年で中退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嫌いなもの及び人物 ===&lt;br /&gt;
*[[カメムシ一家]]&lt;br /&gt;
*[[2ch]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治家ソウ ==&lt;br /&gt;
[[弁護士]]の実父の影響で小学生から政治に関心が有る。現在は[[自由民主党_(日本)|自由民主党]][[党友]]組織[[自由国民会議]]会員、[[稲田朋美]]命の保守系政治家を自称するが、'''日本のどこの議会にも議席は保持していない'''。2008年現在28歳のくせに4歳もサバを読んで「被選挙権がないのだから議席がないのは当然」と経歴を詐称した（編集履歴参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[維新政党・新風]]の党員であったが除籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の公式[[ホームページ]]上に新風の肩書きを掲載した上で、[[議員]]の[[殺害]]計画や[[精神病院]]への[[措置入院]]歴をも掲載していた。この問題を指摘された維新政党・新風東京都本部代表[[鈴木信行]]はソウと話し合いを持ち、これらの記述を削除するように求めたがソウは拒否、その結果ソウは新風を除籍となった。なおこのやり取りは一般に秘密に行われ、新風によるソウの処分内容も一切明らかにされず、新風の秘密主義的・権威主義的な説明責任を無視した対応が問題視された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[キチガイ新風]]の役員等には、[[イオンド大学]]の教授が多数いることは周知の事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ボクサーソウ ==&lt;br /&gt;
小学生の頃から元WBA世界フライ級チャンピオン[[大場政夫]]や[[八尋史朗]]に憧れ、また[[高橋陽一]]原作ボクシング漫画「[[CHIBIーチビ]]」を読んで感動し、プロボクシングを志した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長171.5cm・体重54kg・リーチ177cm。'''和製タイソン'''と呼ばれる程のハードパンチャー、最近は'''和製バレロ'''と呼ばれている、おそらく、[[内藤大助]]に勝てる唯一のボクサーであろうと自画自賛。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[亀田興毅]]とスパーリングをしたことがあり、三回ダウンさせたと自称。それ以来、亀田は、ソウのジムに来なくなったと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[ボクシング]]ルールなら[[魔裟斗]]くらいは、間違いなく秒殺出来る」と嘯く。（体重20kg差も関係なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[ボクシング]]だけでなく、[[ムエタイ]]や[[総合格闘技]]等にも興味を持っていると称する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディアの利用者ソウ ==&lt;br /&gt;
ウィキペディアの[[基地外]]どもは、ソウが自分の記事を作ることを妨害し、無期限ブロックにするという暴挙に出た。その後、靴下で活動するもブロックされてしまった。[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E9%80%B2%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E8%A1%8C%E7%82%BA/%E9%95%B7%E6%9C%9F/%E3%82%BD%E3%82%A6 参照]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[利用者:ソウ|本人の利用者ページ]]&lt;br /&gt;
*[[エドウィン・バレロ]]&lt;br /&gt;
*[[マニー・パッキャオ]]&lt;br /&gt;
*[[ボクシング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.jp/sohk1980 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/wiki/Talk:%E3%82%BD%E3%82%A6 キチガイの因縁] &lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=delete&amp;amp;user=&amp;amp;page=%E3%82%BD%E3%82%A6&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 キチガイに削除された] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかやそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボクシング]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで新規作成を禁止された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>北潟谷綜</title>
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				<updated>2008-10-10T03:47:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{OTHERUSES|[[ボクサ]]ーで[[政治家]]のソウ|映画のソウ|ソウ (映画)}}&lt;br /&gt;
{{redirect|和製バレロ|ベネズエラ出身の[[KO]]キング|エドウィン・バレロ}}&lt;br /&gt;
'''北潟谷綜'''（きたがたや そう、[[1980年]][[6月30日]]生）は、[[日本IBF]]東京練習場所属の[[フライ級]][[プロボクサー]]。[[北海道]]・[[小樽市]]で出生～本籍地＆現住所は[[東京都]]・[[千代田区]]。通称は北潟谷綜、又は大場綜（おおば・そう）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実父は札幌弁護士会副会長経験者[[北潟谷仁]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味はプロ野球観戦（小学1年から[[中日ドラゴンズ]]の3[[立浪和義]]の大ファン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*小樽藤幼稚園卒園&lt;br /&gt;
*小樽市立花園小学校＆小樽市立菁園中学校卒業&lt;br /&gt;
*[[東京都立九段高等学校]]中退&lt;br /&gt;
*[[大学入学資格検定]]（現・高校卒業認定資格）経て[[法政大学]]法学部法律学科中退&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
酒・たばこ・ギャンブルは一切やらないストイックな性格だそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校と大学を両方1年で中退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嫌いなもの及び人物 ===&lt;br /&gt;
*[[カメムシ一家]]&lt;br /&gt;
*[[2ch]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治家ソウ ==&lt;br /&gt;
[[弁護士]]の実父の影響で小学生から政治に関心が有る。現在は[[自由民主党_(日本)|自由民主党]][[党友]]組織[[自由国民会議]]会員、[[稲田朋美]]命の保守系政治家を自称するが、'''日本のどこの議会にも議席は保持していない'''。2008年現在28歳のくせに4歳もサバを読んで「被選挙権がないのだから議席がないのは当然」と経歴を詐称した（編集履歴参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[維新政党・新風]]の党員であったが除籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の公式[[ホームページ]]上に新風の肩書きを掲載した上で、[[議員]]の[[殺害]]計画や[[精神病院]]への[[措置入院]]歴をも掲載していた。この問題を指摘された維新政党・新風東京都本部代表[[鈴木信行]]はソウと話し合いを持ち、これらの記述を削除するように求めたがソウは拒否、その結果ソウは新風を除籍となった。なおこのやり取りは一般に秘密に行われ、新風によるソウの処分内容も一切明らかにされず、新風の秘密主義的・権威主義的な説明責任を無視した対応が問題視された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[キチガイ新風]]の役員等には、[[イオンド大学]]の教授が多数いることは周知の事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ボクサーソウ ==&lt;br /&gt;
小学生の頃から元WBA世界フライ級チャンピオン[[大場政夫]]や[[八尋史朗]]に憧れ、また[[高橋陽一]]原作ボクシング漫画「[[CHIBIーチビ]]」を読んで感動し、プロボクシングを志した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長171.5cm・体重54kg・リーチ177cm。'''和製タイソン'''と呼ばれる程のハードパンチャー、最近は'''和製バレロ'''と呼ばれている、おそらく、[[内藤大助]]に勝てる唯一のボクサーであろうと自画自賛。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[亀田興毅]]とスパーリングをしたことがあり、三回ダウンさせたと自称。それ以来、亀田は、ソウのジムに来なくなったと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[ボクシング]]ルールなら[[魔裟斗]]くらいは、間違いなく秒殺出来る」と嘯く。（体重20kg差も関係なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[ボクシング]]だけでなく、[[ムエタイ]]や[[総合格闘技]]等にも興味を持っていると称する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディアの利用者ソウ ==&lt;br /&gt;
ウィキペディアの[[基地外]]どもは、ソウが自分の記事を作ることを妨害し、無期限ブロックにするという暴挙に出た。その後、靴下で活動するもブロックされてしまった。[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E9%80%B2%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E8%A1%8C%E7%82%BA/%E9%95%B7%E6%9C%9F/%E3%82%BD%E3%82%A6 参照]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[利用者:ソウ|本人の利用者ページ]]&lt;br /&gt;
*[[エドウィン・バレロ]]&lt;br /&gt;
*[[マニー・パッキャオ]]&lt;br /&gt;
*[[ボクシング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.jp/sohk1980 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/wiki/Talk:%E3%82%BD%E3%82%A6 キチガイの因縁] &lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=delete&amp;amp;user=&amp;amp;page=%E3%82%BD%E3%82%A6&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 キチガイに削除された] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかやそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボクシング]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで新規作成を禁止された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E6%BD%9F%E8%B0%B7%E7%B6%9C&amp;diff=40878</id>
		<title>北潟谷綜</title>
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				<updated>2008-10-10T03:20:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: 利用者:ソウによる自画自賛全て差し戻し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{OTHERUSES|[[ボクサ]]ーで[[政治家]]のソウ|映画のソウ|ソウ (映画)}}&lt;br /&gt;
{{redirect|和製バレロ|ベネズエラ出身の[[KO]]キング|エドウィン・バレロ}}&lt;br /&gt;
'''北潟谷綜'''（きたがたや そう、[[1980年]][[6月30日]]生）は、[[日本IBF]]東京練習場所属の[[フライ級]][[プロボクサー]]。[[北海道]]・[[小樽市]]で出生～本籍地＆現住所は[[東京都]]・[[千代田区]]。通称は[[北潟谷綜|ソウ]]又は[[大場綜]]（おおば・そう）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実父は札幌弁護士会副会長経験者[[北潟谷仁]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味はプロ野球観戦（小学1年から[[中日ドラゴンズ]]の3[[立浪和義]]の大ファン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*小樽藤幼稚園卒園&lt;br /&gt;
*小樽市立花園小学校＆小樽市立菁園中学校卒業&lt;br /&gt;
*[[東京都立九段高等学校]]中退&lt;br /&gt;
*[[大学入学資格検定]]（現・高校卒業認定資格）経て[[法政大学]]法学部法律学科中退&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
酒・たばこ・ギャンブルは一切やらないストイックな性格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校と大学を両方1年で中退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嫌いなもの及び人物 ===&lt;br /&gt;
*[[カメムシ一家]]&lt;br /&gt;
*[[2ch]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治家ソウ ==&lt;br /&gt;
[[弁護士]]の実父の影響で小学生から政治に関心が有る。現在は[[自由民主党_(日本)|自由民主党]][[党友]]組織[[自由国民会議]]会員、[[稲田朋美]]命の保守系政治家を自称するが、'''日本のどこの議会にも議席は保持していない'''。2008年現在28歳のくせに4歳もサバを読んで「被選挙権がないのだから議席がないのは当然」と経歴を詐称した（編集履歴参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[維新政党・新風]]の党員であったが除籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の公式[[ホームページ]]上に新風の肩書きを掲載した上で、[[議員]]の[[殺害]]計画や[[精神病院]]への[[措置入院]]歴をも掲載していた。この問題を指摘された維新政党・新風東京都本部代表[[鈴木信行]]はソウと話し合いを持ち、これらの記述を削除するように求めたがソウは拒否、その結果ソウは新風を除籍となった。なおこのやり取りは一般に秘密に行われ、新風によるソウの処分内容も一切明らかにされず、新風の秘密主義的・権威主義的な説明責任を無視した対応が問題視された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[キチガイ新風]]の役員等には、[[イオンド大学]]の教授が多数いることは周知の事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ボクサーソウ ==&lt;br /&gt;
小学生の頃から元WBA世界フライ級チャンピオン[[大場政夫]]や[[八尋史朗]]に憧れ、また[[高橋陽一]]原作ボクシング漫画「[[CHIBIーチビ]]」を読んで感動し、プロボクシングを志した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長171.5cm・体重54kg・リーチ177cm。'''和製タイソン'''と呼ばれる程のハードパンチャー、最近は'''和製バレロ'''と呼ばれている、おそらく、[[内藤大助]]に勝てる唯一のボクサーであろうと自画自賛。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[亀田興毅]]とスパーリングをしたことがあり、三回ダウンさせたと自称。それ以来、亀田は、ソウのジムに来なくなったと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[ボクシング]]ルールなら[[魔裟斗]]くらいは、間違いなく秒殺出来る」と嘯く。（体重20kg差も関係なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[ボクシング]]だけでなく、[[ムエタイ]]や[[総合格闘技]]等にも興味を持っていると称する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディアの利用者ソウ ==&lt;br /&gt;
ウィキペディアの[[基地外]]どもは、ソウが自分の記事を作ることを妨害し、無期限ブロックにするという暴挙に出た。その後、靴下で活動するもブロックされてしまった。[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E9%80%B2%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E8%A1%8C%E7%82%BA/%E9%95%B7%E6%9C%9F/%E3%82%BD%E3%82%A6 参照]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[利用者:ソウ|本人の利用者ページ]]&lt;br /&gt;
*[[エドウィン・バレロ]]&lt;br /&gt;
*[[マニー・パッキャオ]]&lt;br /&gt;
*[[ボクシング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.jp/sohk1980 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/wiki/Talk:%E3%82%BD%E3%82%A6 キチガイの因縁] &lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=delete&amp;amp;user=&amp;amp;page=%E3%82%BD%E3%82%A6&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 キチガイに削除された] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかやそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボクシング]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで新規作成を禁止された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%85%B1%E7%94%A3%E5%85%9A%E3%81%AE%E8%A8%98%E4%BA%8B%E3%81%AB%E7%99%BB%E5%A0%B4%E3%81%99%E3%82%8BIP%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC&amp;diff=40877</id>
		<title>日本共産党の記事に登場するIPユーザー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%85%B1%E7%94%A3%E5%85%9A%E3%81%AE%E8%A8%98%E4%BA%8B%E3%81%AB%E7%99%BB%E5%A0%B4%E3%81%99%E3%82%8BIP%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC&amp;diff=40877"/>
				<updated>2008-10-10T03:18:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{sd|[[北潟谷綜]]による中傷記事}}&lt;br /&gt;
'''日本共産党の記事に登場するIPユーザー'''（にほんきょうさんとうのきじにとうじょうするアイピーユーザー）は、[[日本共産党 (現実)|日本共産党]]の関連の記事を改竄する[[荒らし]]のこと。編集合戦の原因もこのIPのせいである。なおこのIPは毎日変更しているので注意が必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
*「ふざけてんのか？　いい加減にしろよ。」「あんた、バカ？」と勝手に決めつける。&lt;br /&gt;
*「[[汚職]]・[[買収]]で[[逮捕]]された議員及び関係者は1人もいない、今時珍しい清廉潔白な政党である」と何の根拠もなく[[日本共産党（正統）|日本共産党]]を賛美。&lt;br /&gt;
*事実を書いたユーザーに対する嫌がらせの[[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼|ブロック依頼]]を出す。&lt;br /&gt;
*履歴に「嘘を書くな」等と暴言を吐く。&lt;br /&gt;
*[[女子高生コンクリ詰め事件]]のことを突っ込まれると絶句。&lt;br /&gt;
*立派な記事であるこの記事に即時削除のテンプレを貼り付ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== IPの一覧 ==&lt;br /&gt;
すべてのっているわけではない。&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|202.208.156.172}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|202.208.156.148}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|118.243.108.111}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|122.249.118.60}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|202.208.158.20}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|220.157.206.77}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|119.70.40.101}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|220.157.221.240}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|124.155.16.123}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|121.1.238.100}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本共産党]]の記事のIPユーザーのいたずらの差し戻しに是非ご協力していただきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[岡田有希子関連の記事に登場するIPユーザー]]&lt;br /&gt;
*[[荒らし大王の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[ユアペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にほんきようさんとうにとうしようする}}&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:チンカス]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本共産党|あいひい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%85%B1%E7%94%A3%E5%85%9A%E3%81%AE%E8%A8%98%E4%BA%8B%E3%81%AB%E7%99%BB%E5%A0%B4%E3%81%99%E3%82%8BIP%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC&amp;diff=40876</id>
		<title>日本共産党の記事に登場するIPユーザー</title>
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				<updated>2008-10-10T03:17:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{sd|中傷記事}}&lt;br /&gt;
'''日本共産党の記事に登場するIPユーザー'''（にほんきょうさんとうのきじにとうじょうするアイピーユーザー）は、[[日本共産党 (現実)|日本共産党]]の関連の記事を改竄する[[荒らし]]のこと。編集合戦の原因もこのIPのせいである。なおこのIPは毎日変更しているので注意が必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
*「ふざけてんのか？　いい加減にしろよ。」「あんた、バカ？」と勝手に決めつける。&lt;br /&gt;
*「[[汚職]]・[[買収]]で[[逮捕]]された議員及び関係者は1人もいない、今時珍しい清廉潔白な政党である」と何の根拠もなく[[日本共産党（正統）|日本共産党]]を賛美。&lt;br /&gt;
*事実を書いたユーザーに対する嫌がらせの[[Yourpedia:荒らし報告・投稿ブロック・保護依頼|ブロック依頼]]を出す。&lt;br /&gt;
*履歴に「嘘を書くな」等と暴言を吐く。&lt;br /&gt;
*[[女子高生コンクリ詰め事件]]のことを突っ込まれると絶句。&lt;br /&gt;
*立派な記事であるこの記事に即時削除のテンプレを貼り付ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== IPの一覧 ==&lt;br /&gt;
すべてのっているわけではない。&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|202.208.156.172}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|202.208.156.148}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|118.243.108.111}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|122.249.118.60}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|202.208.158.20}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|220.157.206.77}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|119.70.40.101}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|220.157.221.240}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|124.155.16.123}}&lt;br /&gt;
*{{IPuser2|121.1.238.100}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本共産党]]の記事のIPユーザーのいたずらの差し戻しに是非ご協力していただきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[岡田有希子関連の記事に登場するIPユーザー]]&lt;br /&gt;
*[[荒らし大王の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[ユアペディアの利用者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にほんきようさんとうにとうしようする}}&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:チンカス]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本共産党|あいひい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A9%8B%E4%B8%8B%E5%BE%B9&amp;diff=40875</id>
		<title>橋下徹</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A9%8B%E4%B8%8B%E5%BE%B9&amp;diff=40875"/>
				<updated>2008-10-10T03:15:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{政治家&lt;br /&gt;
|各国語表記 = はしもと とおる&lt;br /&gt;
|画像 = Toru Hashimoto, March 17, 2008 .JPG&lt;br /&gt;
|画像説明 = &lt;br /&gt;
|画像サイズ =162px&lt;br /&gt;
|国略称 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|生年月日 = {{生年月日と年齢|1969|6|29}}&lt;br /&gt;
|出生地 = [[東京都]][[渋谷区]][[幡ヶ谷]]&lt;br /&gt;
|没年月日 = &lt;br /&gt;
|死没地 = &lt;br /&gt;
|出身校 = [[早稲田大学]]&lt;br /&gt;
|所属政党 = 無所属&lt;br /&gt;
|称号・勲章 = &lt;br /&gt;
|配偶者 = &lt;br /&gt;
|サイン = &lt;br /&gt;
|ウェブサイト = http://www.hashimoto-toru.com/&lt;br /&gt;
|サイトタイトル = 弁護士・橋下徹オフィシャルウェブサイト&lt;br /&gt;
|国旗 = 日本&lt;br /&gt;
|職名 = 第52代大阪府知事&lt;br /&gt;
|当選回数 = 1回&lt;br /&gt;
|就任日 = [[2008年]][[2月6日]]&lt;br /&gt;
|退任日 = &lt;br /&gt;
|退任理由 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''橋下 徹'''（はしもと とおる（本名は「はしした」）、[[1969年]][[6月29日]] - ）は、[[日本]]の[[政治家]]、[[弁護士]]、[[タレント]]。[[大阪府知事]]（第52代）。橋下綜合法律事務所代表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[東京都]][[渋谷区]][[幡ヶ谷]]生まれ。小学校5年生の時に[[大阪市]][[東淀川区]]東中島に転居。中学3年生の時に母親が[[再婚]] &amp;lt;ref name =tetukonoheya20061002&amp;gt;『徹子の部屋』2006年10月2日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[大阪市立中島中学校]]を経て[[大阪府立北野高等学校]]卒業。高校時代の同級生には現[[自由民主党 (日本)|自民党]][[衆議院議員]]の[[川条志嘉]]がいる（中学時代は仲間と共に川条をいじめて川条が転校したというエピソードを『[[たかじんのそこまで言って委員会]]』で紹介したが、川条にはいじめられた記憶がなく、2007年12月、川条が橋下に電話で問いただしたところ、「作ってました。申し訳ございません。」と謝罪を受けた&amp;lt;ref&amp;gt;[[2008年]][[01月28日]] [[読売新聞]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。高校では偶然、再び一緒になった）。中学・高校時代は[[ラグビー・フットボール|ラグビー]]部に所属&amp;lt;ref&amp;gt;ラグビー部に入部したのは当時放送されていた人気[[テレビドラマ]]『[[スクール☆ウォーズ]]』に影響されたからである。もう一つの理由は[[転学|転校]]した中学校が[[不良行為少年|不良]]の多い学校であったため、どうしたら自分を守れるかと考えた末、校内で一番強いグループであったラグビー部の[[番長#番長（少年）|番長]]の下につけば安心と考えたからだという。&amp;lt;/ref&amp;gt;。北野高校3年時には、第67回[[全国高等学校ラグビーフットボール大会]]大阪予選を勝ち抜き全国大会に出場。3回戦で[[京都市立伏見工業高等学校|伏見工]]と対戦し敗退(この試合は、近畿勢同士の対戦、かつ進学校VS名門校の対戦ということで話題を呼んだ。しかもこの試合が1988年(昭和63年)の元旦だったため、会場の[[近鉄花園ラグビー場]]が満員札止めになってしまい、同会場の客席改装に至ったとのことである)。後に高校日本代表候補に選ばれ東西対抗にも出場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校での成績は進級が危ぶまれるほどだった。現役時代は早稲田大学の2学部を受験するも失敗。1年間の[[過年度生|浪人]]生活を経て、再び早稲田大学5学部を受験。5学部全てに合格した中で、政治経済学部経済学科に入学。大学時代には[[家庭教師]]の[[労働者派遣事業|派遣業]]を行っていた他、[[ジャンパー (衣服)# 各種のジャンパー|革ジャン]]の[[卸売業]]&amp;lt;ref&amp;gt;傷物の革ジャンを安く仕入れ、その傷を[[蝋]]を塗って隠し、高額で売っていたといい、橋下自身、「ちょっと[[詐欺]]みたいなものなんですけども」と『徹子の部屋』で語っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;に携わっていた。その仕事上の契約で200万円の[[不渡り]][[手形]]をつかまされ今までの貯金を失う。この時、[[手形法]]などを勉強し、訴訟を起こしたことがきっかけとなり、弁護士を志す&amp;lt;ref name =tetukonoheya20061002&amp;gt;『[[徹子の部屋]]』2006年10月2日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早大卒業した[[1994年]]に[[旧司法試験|司法試験]]に合格&amp;lt;ref&amp;gt;この同じ年に異色の弁護士、[[大平光代]]も合格している&amp;lt;/ref&amp;gt;。2年間の[[司法修習]]で[[法曹]]資格を得、1997年に大阪弁護士会に弁護士登録。大阪市内にある樺島法律事務所に1年間勤務。[[1998年]]、弁護士2年目という異例の早さで&amp;lt;ref name =bunsyun20060615&amp;gt;『[[週刊文春]]』（2006年6月15日号）&amp;lt;/ref&amp;gt;[[大阪市]]内に「橋下綜合法律事務所」を設立する。[[示談]]交渉による解決を看板にする。弁護士としては珍しい飛び込み[[営業]]なども行い顧客を集め&amp;lt;ref name =haranbanjo20050130&amp;gt;『[[いつみても波瀾万丈]]』　2005年1月30日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name =bunsyun20060615/&amp;gt;、年間400～500もの案件を手がける。開業から1年足らずで大手[[保険]]会社と顧問弁護士契約を結ぶ。弁護士としての主な担当業務は企業[[コンプライアンス]]、[[M&amp;amp;A]]、[[エンターテイメント]]法、スポーツビジネスなど。尚、2008年[[2月6日]]に大阪府知事に就任と同時に弁護士業を休業した為、法律事務所の運営は事務所を法人化した上で所属の別の弁護士が行う事になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[芸能事務所]][[タイタン (芸能プロダクション)|タイタン]]と業務提携し、自身のタレントとしてのマネージメントを委託している。また、同社の顧問弁護士を務めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月12日]]、[[大阪府知事]]選挙に出馬することを表明。[[2008年]][[1月27日]]投開票の[[2008年大阪府知事選挙|大阪府知事選挙]]で183万2857票を獲得し当選。同年[[2月6日]]に大阪府知事に就任。現在は[[豊中市]]に在住。&lt;br /&gt;
{{main|#大阪府知事選出馬}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
『[[行列のできる法律相談所]]』で[[島田紳助]]が[[韓国]]の[[俳優]][[ペ・ヨンジュン]]に似ていると指摘したことが広まり、「[[法曹]]界のヨン様」「弁護士界のヨン様」と呼ばれることもあるが、本人は「似てない」と否定している。しかし『[[謎を解け!まさかのミステリー]]』では[[マフラー (防寒具)|マフラー]]を巻いて[[物真似|モノマネ]]をしたこともある。また、『[[週刊文春]]』の調査で、女性30-50代が選ぶ「テレビ出演している[[イケメン]]文化人ランキング」で堂々の1位に輝き、日本テレビ『行列のできる法律相談所』では「[[茶髪]]の風雲児」と称されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じタイタン所属の[[山中秀樹]]（元[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]）とは「山ちゃん」「ハッシー」という仲である（爆笑問題の[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]から「気持ち悪い」と言われたことがある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな音楽は[[ORANGE RANGE]]の「[[花 (ORANGE RANGE)|花]]」（小説『[[いま、会いにゆきます]]』に感動したといい、この曲がこの小説の世界観と大変マッチしていて、聞くと号泣してしまうほどだという。）&amp;lt;ref&amp;gt;[[讀賣テレビ放送]]『[[たかじんのそこまで言って委員会]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[読売ジャイアンツ|巨人]]ファンである。(『[[たかじんのそこまで言って委員会]]』にて発言していた。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時間に対してとても厳しいらしく、『[[週刊女性]]』で[[小説家]][[岩井志麻子]]との対談の企画があったが、岩井が15分程遅刻したため、対談を拒否した。このため橋下の代わりに[[徳光正行]]が岩井と対談を行った&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[12月13日]]放送分の『[[5時に夢中]]』での岩井の発言より。 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校4年生まで東京で育ち、5年生から大阪に引っ越す。成長が早く、大阪に引っ越した時には体が大きく髭も濃く、小学校5年生の時のクリスマスプレゼントが電気カミソリだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商工ローンの弁護士 ===&lt;br /&gt;
[[1999年]]から[[2004年]]まで[[消費者金融]]大手「[[アイフル]]」の子会社である[[商工ローン]]企業「[[シティズ]]」の顧問弁護士であった&amp;lt;ref name =ssintyou20080117&amp;gt;『[[週刊新潮]]』2008年1月17日号より。また、「シティズ」は[[グレーゾーン金利]]（29％〜40％）問題で裁判を起こされている[http://www.shomin-law.com/shakkinSC20060113.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;。橋下はこの時代を含め、「（担当した裁判は）8年間負け知らずだった」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;『たかじんのそこまで言って委員会』2006年4月23日放送などでの発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マスメディアへの進出 ===&lt;br /&gt;
[[大阪]]で弁護士活動をしている中、高校時代の先輩から[[ラジオ]]の代理出演を依頼され、出演。偶然その時の放送を聞いていた[[朝日放送]]の[[プロデューサー]]から出演依頼を受け、朝日放送『[[ワイドABCDE～す]]』に[[ジャーナリスト]]の[[大谷昭宏]]と共に出演するようになる。大谷とはその後も『[[スーパーモーニング]]』や『[[ムーブ!]]』でも共演している。同番組の火曜日に出演していた[[デーブ・スペクター]]が橋下の存在を知り、橋下が出演した放送のテープを[[東京]]に送ったことから在京[[キー局]]各社に名前が知られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]][[4月]]に全国ネットの『[[行列のできる法律相談所]]』（[[日本テレビ]]系列）に[[久保田紀昭]]弁護士に代わりレギュラーとなる。同年[[7月]]には関西ローカルの『たかじんのそこまで言って委員会』（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）でもレギュラーとなり、これらの番組におけるユニークな言動で全国的に知名度が上がって行った。また、同時期にデーブ・スペクターと共に [[東京放送|TBS]]『[[サンデージャポン]]』にもレギュラー出演していたが、同番組における問題発言の責任を取る形で自ら降板した（''詳細は[[#問題視された言動]]の節を参照''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--また、[[2005年]]4月から[[2006年]]3月まで、『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』の月曜日にレギュラー出演した&amp;lt;ref&amp;gt;2005年[[10月24日]]の放送を過労で倒れたため休んでしまった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[関西ローカル]]の番組を中心にレギュラー番組を持つようになる。現在、大阪を拠点とした弁護士活動、レギュラー番組の出演、また全国で講演会活動などを行っている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
しばしば[[下ネタ]]や、タレント・[[文化人]]を批判する発言（特に『行列のできる法律相談所』ではしばしば発言が問題になる）をする一方、[[ワイドショー]]などでは事故・事件・[[時事問題]]について強く言及する行動も見られる。また、[[司法]]問題や法曹界全般、弁護士・[[裁判官]]の資質に至るまで幅広く批判している。&lt;br /&gt;
大阪に事務所があり、出演前後に[[公判]]を入れることがあるため、出演は関西ローカルの番組が多い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--高校在学中に、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の『[[全国高等学校クイズ選手権]]』に出場。地方予選で敗退したが、放送には映っていた。地方大会・事前番組・本放送に映ったことのある芸能人は橋下と[[ザ・プラン9]]の[[浅越ゴエ]]のみである。なお[[2005年]]に橋下が『[[いつみても波瀾万丈]]』に出演した際に、司会の[[福留功男]]は当時のVTRを見て「こんな所にも出ていて私はビックリしました。」と驚いていた&amp;lt;ref name =haranbanjo20050130/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、知事選への出馬したことにより、現在出演しているテレビ・ラジオなどのレギュラー番組を全て降板することとなり、収録済みの『[[ムハハnoたかじん]]』は別番組に差し替えられることとなった&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
| date = 2007-12-12&lt;br /&gt;
| title =大阪府知事選：橋下弁護士出馬表明…出演場面カットへ&lt;br /&gt;
| url =*&lt;br /&gt;
| publisher = [[毎日新聞]]&lt;br /&gt;
| accessdate = 12月12日&lt;br /&gt;
| accessyear = 2007年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===子沢山===&lt;br /&gt;
高校時代から憧れていた女性（高校時代は、別の男子生徒と交際。高校卒業後に帰阪した橋下徹が、彼氏と別れた事を伝え聞いて、ドライブデートに誘う）と[[同棲]]を経て[[結婚]]した。3男4女の父親であり、子だくさんとしても有名。本人と夫人曰く「ライバルは[[笑点]]の[[山田隆夫]]と[[堀ちえみ]]」（子沢山で知られる山田隆夫は4人、堀ちえみは5人で、合わせて9人である）。&lt;br /&gt;
一方、著書の中で、『僕は子供が6人いるけど、妻がいなければ子供と一緒にいるのは30分が限界かな』&amp;lt;ref&amp;gt;「まっとう勝負」P253&amp;lt;/ref&amp;gt;、『まあ僕も、避妊の方法をしっかり学ばなきゃいけない立場なんだけどね。6人だもんなあ。さすがに7人目は、ちとキツイからね....』&amp;lt;ref&amp;gt;「まっとう勝負」p191&amp;lt;/ref&amp;gt;と述べている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
[[2006年]][[6月]]、[[父の日]]にちなんで毎年日本で最も素敵なお父さんを選ぶ[[ベスト・ファーザー イエローリボン賞]]を受賞。この日の前日には、第六子（三女）が誕生したばかりであった。&lt;br /&gt;
[[2006年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[スタ☆メン]]』の番組内で[[阿川佐和子]]に対し、[[ギャグ]]とはいえ「今からでも阿川さんを[[妊娠]]させることができますよ」と発言し、周囲を唖然とさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年の夏に、第7子が生まれることが『そこまで言って委員会』（2007年3月23日収録・3月25日放送分）収録中に司会の[[やしきたかじん]]から暴露され、それを聞いていた[[勝谷誠彦]]は収録翌日の3月24日の関西ローカルの生番組『[[あさパラ!]]』でその事実を明かした。『行列の出来る法律相談所』ではゲストが驚いたと同時に島田紳助からは「[[ワンボックスカー]]に乗れない家族なんて考えられない」と言われた。なお、橋下は同番組で島田紳助から「子供を作る過程が好きじゃないの」、「妻が[[妊娠]]している状態じゃないとまともに歩けない」と番組内で散々ネタにされている&amp;lt;ref&amp;gt;島田紳助からは『行列の出来る法律相談所』で「インチキ弁護士」「脱税弁護士」「弁護よりもテレビ出演」「外では散々浮気をしている」と同等にネタでイジられる。過去のネタは以下の通り。&lt;br /&gt;
*「どうして君は友だちがいないのか」の橋下の本に「どうして君は子供は産まないのか」と題名をシールで書き換えて島田紳助が番組に持ち込んだ。&lt;br /&gt;
*「奥さんとの子作りは時間を問わず」&lt;br /&gt;
*「奥さんは子供を産まないと(妊娠の状態でないと)まともに歩けない」&lt;br /&gt;
*「自宅には子供が7人いるが、外には子供が何十人もいる。」&lt;br /&gt;
[[丸山和也]]からは「8人を目指せ」などと言われた。&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2ちゃんねるの殺害予告犯を刑事告訴 ===&lt;br /&gt;
2007年10月7日、[[電子掲示板]][[ウェブサイト|サイト]]『[[2ちゃんねる]]』に「橋下弁護士の一家惨殺してやる」というタイトルの殺害予告[[スレッドフロート型掲示板|スレッド]]が投稿された。これに対し、橋下は法律の専門家として一般市民の言論に対してはできる限りアクションは起こしたくなかったが、内容や自分の立場や家族のことを考え、所属法律事務所，マネジメント会社、警察との協議により[[告訴・告発|刑事告訴]]を行ったことを自身の[[ブログ]]で明らかにした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hashimotol.exblog.jp/6630090 ２ちゃんねらーの方，大変残念ですが]（橋下徹のLawyer’s　EYE）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==時事問題についての見解・発言==&lt;br /&gt;
====教育について====&lt;br /&gt;
*教育問題に関しては、暴力的で現代では虐待や傷害罪になる程厳しい[[しつけ]]や[[体罰]]を肯定する発言が多く見られる。[[テレビ朝日]]の特番『発足!芸能人PTA』では、『いじめ行為に加担していた自分の子供を（体罰として）50分近くも投げ続けた』ことを告白し、「口で言って解らない年齢の子供には、痛み（体罰）をもって反省させることが重要」と主張。体罰に否定的な教育[[評論家]]の[[尾木直樹]]と論争になった（番組で同席していた[[梅沢富美男]]も「自分の子供を投げ続けて反省させるなんて、尋常の考えでは出来ない。理屈じゃねえんだよ。」と橋下の主張に賛同を示した。）。また、「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」、「[[ムハハnoたかじん]]」で、[[戸塚ヨットスクール]]の[[戸塚宏]]と議論をしたことがある。&lt;br /&gt;
*「日本は他国に比べると、学力テストの結果が低いと言われているが、社会に出ると何の役にも立たない学校の勉強(英・数・国・理・社)は重要なものではなく、学校で詰め込むべきではない。また、これらの勉強は大人になってからでも、本人のやる気次第で十分習得出来る。現在の学校の勉強とは、受験のための手段に過ぎない。真に必要なのは『人の上に立つ学問』ではなく『人の役に立つ学問』である。学校で最低限教えるべきなのは読み書き、そろばんと、目上の人間に対する礼儀だけでいい。子供に無駄な知識を強制的に詰め込み、それで優劣をつけるような教育をすると、人格が歪んでしまう。それよりも子供のうちは、太陽の下で思いっきり遊ばせて、ご飯をいっぱい食べさせて、ぐっすり眠る習慣をとらせるべきであり、また、机の上での勉強だけでなく、ボランティア等に積極的に参加させ、社会体験を身につけさせるべきである。」と、現在の日本の[[詰め込み教育]]を批判している。(「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」での発言。)&lt;br /&gt;
*自分の嫌いな科目を「くだらない」と決め付ける幼さもあり、[[ニッポン放送]]の[[テリー伊藤のってけラジオ]]にゲスト出演した際に「物理なんてあんなくだらない物やる必要が無い」と発言している。&lt;br /&gt;
*「いじめられっ子に対して、『いじめられている現状から逃げるな！』と言う人がいるが、つらい思いをして学校に通い、いじめに耐えられず自殺をするくらいなら、僕は、転校するなり退学するなりして逃げてもいいと思う。逃げることは恥ずかしいことではない。何も学校だけが人生の全てではない。学校以外にも道はあるはずだ。」(2008年3月放送・[[朝日放送]]特番「いのちと向きあう春」での発言)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 司法について ====&lt;br /&gt;
*元[[ライブドア]]社長の[[堀江貴文]]が[[有価証券報告書]]の虚偽記載で実刑判決を受けたことについて、堀江は社長を辞任しており再犯の可能性もないのに、罪を認めないと[[執行猶予]]がつかないというのは、[[政治資金収支報告書]]の虚偽記載など他の犯罪に対する刑とのバランスがおかしく、(堀江に厳しい)世論になびいてるとしか思えないとして「司法に失望した」と述べた&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ朝日系『[[スーパーモーニング]]』2007年3月16日放送[http://www.j-cast.com/2007/03/16006237.html ネットでは「日興の方が悪質」 ホリエモン実刑に批判　2007年3月16日]([http://www.j-cast.com/ Jcastニュース])&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[日本弁護士連合会]]が憲法・法律・死刑執行に関し度々意見表明をする事について、自らも弁護士でありながら[[SAPIO]]2007年6月27日号で『悪徳弁護士を一掃できない!　自浄能力なき「弁護士会」は解散すべし』と題し「問題は、この弁護士会が政治的な意見表明を行っていることである。（中略）こういう組織は政治的な意見表明をしてはいけないという当たり前の事を、理解していない弁護士が多いのだ。」と批判。&lt;br /&gt;
*「[[附属池田小事件]]」発生時、「[[被告人]]を速やかに[[死刑]]にすべき」という寄稿を[[週刊誌]]で発表した。その後、死刑判決を望んでいた被告人から弁護人を通じ、早期の死刑実現に対する援助を依頼する手紙が届く。橋下は、被告人が[[遺族]]に謝罪するという条件付で了承する旨、返答した。しかし、被告人からの返事の手紙には、人生に対する恨みや苦悩は書かれていたが、遺族への謝罪や反省のコメントは書かれていなかった。2004年、橋下は「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」において、この手紙の内容を公開・朗読した。また、被告人に対して同情的発言をしていた[[真宗大谷派]]の[[僧|僧侶]]について、「こんな手紙を送る奴を援護する京都のクソ坊主に腹立つ」と発言した。&lt;br /&gt;
==== 政治について ====&lt;br /&gt;
*「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」で、「日本の一番情けないところは、単独で[[戦争]]が出来ないことだ。」と発言。[[徴兵制度]]の復活を主張している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.livedoor.com/article/detail/3433495/  タレントの橋下弁護士、府知事立候補でどうなるのか・・・]（[http://www.livedoor.com/ Livedoor]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*「歴史的経緯のある特別な永住外国人について、当然これは[[参政権]]を与えるべき。」、「その他の永住者については時期早尚」としており、[[在日韓国・朝鮮人]]・台湾人の[[外国人参政権]]を容認していると見られる&amp;lt;ref&amp;gt;。[http://www.tv.janjan.jp/movie/shiminkisha/0801098649/s0801098649_a_02.php 「2008年1月8日　マニフェスト公開討論会」（当該発言は後半のファイルの53分頃）　大阪市[[中央区 (大阪市)|中央区]]の府立女性総合センター（ドーンセンター）]（[http://www.tv.janjan.jp/ TV JAN]） &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「競争の土俵に上がれる者は、徹底的に競争させるべき。」との立場で、[[ニート]]にも厳しい立場。「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」において、[[ニート]]対策については「[[拘留]]の上、[[労役]]を課す」と述べた。その理由として「[[予算#国における予算|国家予算]]から単純計算すると、日本に生きるだけで一人あたま47万円の金がかかる。 税金を払わない奴は生きる資格がない」ためであるとしている。&lt;br /&gt;
*著書の中では、『別に政治家を志す動機付けが、権利欲や名誉欲でもいいじゃないか』と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;「まっとう勝負」p181&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*橋下は上記のように[[改憲]]・[[右派]]という部類の弁護士であるが、地方での講演依頼の中には「[[日本国憲法第9条|憲法9条]]改正反対」や「[[反核運動|核廃絶]]」などについての依頼もあって（これは弁護士は[[人権]]擁護や[[護憲]]・平和維持に熱心であるはずという、社会の[[先入観]]に基づく）、「私は改憲派だし、核保有を肯定します。」と断りを入れると先方がビックリしていると、常々[[関西ローカル#関西ローカルのテレビ番組|関西ローカル番組]]内で語っている。そのためか、政治的な内容の講演はなるべく関西を中心に『そこまで言って委員会』の[[ネットワーク (放送)|ネット]]エリア内&amp;lt;ref&amp;gt;[[宮城県]]以外の[[東北地方]]、[[関東地方]]、[[静岡県]]、[[福井県]]、[[沖縄県]]以外の道府県&amp;lt;/ref&amp;gt;に限られ、それ以外の地域では政治的な内容以外の講演&amp;lt;ref&amp;gt;7人の子持ちということから子育て関連についてが特に多い。中にはかつて番組で競演した[[丸山和也]]弁護士（現・参院議員）とコンビで出演し、講演会のはずがトークショーと化したり、ビンゴ大会の司会なんていう場合もあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;なら引き受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他====&lt;br /&gt;
*著書の中で『明確なルールのみが行動の基準であって、明確なルールによる規制がない限りは何をやってもかまわない』と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;「まっとう勝負」p210&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*事件報道においては[[被害者]]・[[被疑者]]の氏名を[[匿名]]にすべきと主張している。被害者については[[マスメディア]]による[[メディアスクラム]]によって精神的にさらにダメージを受けるためで、被疑者については[[推定無罪]]や[[冤罪]]の可能性もあるからとしている。ただ、被疑者については裁判になり判決確定以降なら[[実名報道]]もかまわないとしている。この2点において、逆に原則実名報道を主張する[[辛坊治郎]][[ 讀賣テレビ放送|読売テレビ]][[解説委員]]（レギュラー出演している「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」の副委員長）とは幾度となくかなり激しい論戦を繰り広げている。&lt;br /&gt;
*関西系の[[情報番組]]で、[[飛鳥会事件]]が取り上げられた際、「私はこの飛鳥地区で育ち、ど真ん中で[[差別]]も[[利権]]の構造も見てきた。親の世代はまだまだ差別に苦しんでいた。」と体験談を語った。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[4月12日]]の[[朝日放送]]の情報番組『[[ムーブ!]]』で、[[尼崎小学生女児暴行事件]]について「女の子が服を脱がされたのか、自分から脱いだのかによって話が変わってくる」と、レイプは被害者にも責任があるととれるような発言を行った（[[セカンドレイプ]]）。被害女児の母が、[[加害者]]に[[引越し]]を求め、それが出来ない場合は女児側が引越す、その際の費用は出して欲しいと言ったことについて、「引越し費用の請求をするのは、明らかに行き過ぎた行為。」と批判をした。&lt;br /&gt;
*テレビで「船場吉兆のパート従業員が嘘を言っているかも知れない」という旨の発言をし、もしも従業員の言ってることが正しいのならばなぜ訴えないのか？という疑問も呈した。&lt;br /&gt;
*[[構造計算書偽造問題|耐震偽装問題]]に関し、[[マンション]]住人に[[自己破産]]を勧める発言をしたことで批判を受けた。その後、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作の[[ワイドショー|ワイドショー番組]]である『[[ベリーベリーサタデー!]]』内において、「（自身の提案は）自己破産によって住人の負担を無くし、特例として再度[[融資|ローン]]を組ませるという案があってのものである。」と弁明した。&lt;br /&gt;
*「[[赤ちゃんポスト]]」について、「性的な乱れを助長するから」という理由で反対意見を述べた[[大谷昭宏]]に対し、「子供の命が最優先」として賛成を表明した（[[2007年]][[2月23日]]放送の「[[スーパーモーニング]]」にて）。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[プロ野球再編問題 (2004年)|球界再編問題]]における[[日本プロ野球選手会|選手会]]の[[プロ野球ストライキ|ストライキ]]について、「[[野球選手]]がストライキをすると単なる労働者に成り下がってしまう。球団から一々指揮命令を受けないためにも労働者になるべきではない。個人の事業主として集団で契約更改を拒否すればいいだけである」と発言した。&lt;br /&gt;
*これまで[[ボクシング]]選手の[[亀田興毅]]を応援して来ており、亀田一家は親離れ、子離れできていないとした[[作家]]の[[吉永みち子]]に対し、「二十歳そこそこで、あれだけの会見ができる。立派に自立した人間でしょう」と反論した&amp;lt;ref&amp;gt;[[テレビ朝日]]系『[[スーパーモーニング]]』　2007年10月29日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、亀田興毅の[[ファン・ランダエタ]]との対戦について「プロボクシングはショー」「（亀田の）ダウンはパフォーマンス」と発言&amp;lt;ref&amp;gt;[[テレビ朝日]]系『スーパーモーニング』　2006年8月4日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==問題視された言動==&lt;br /&gt;
「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」などで、日本の[[核兵器]]保有を肯定する発言を度々行っていた。その後、[[2007年]]12月12日の大阪府知事選出馬時の記者会見では、現実に日本が[[核武装論|核武装]]することはありえないと主張を翻している。同年12月25日には「バラエティー番組での発言で世間ウケしないといけなかった」と弁明した&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref name = dalysportsonline20061225&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2007/12/27/0000783406.shtml 橋下氏推薦ＮＯ！核武装論で支持者反発]（Daly Sports Online 2006年12月25日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。米海軍艦艇への給油活動を行う[[テロ対策特別措置法]]にも肯定的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]5月、[[東京放送|TBS]]系列の[[情報番組]]『[[サンデージャポン]]』で『[[能]]や[[狂言]]が好きな人は変質者』と述べ、関連する団体や人物から批判を受けた&amp;lt;ref name =sportnippon20031013&amp;gt;『[[スポーツニッポン]]』　[[2003年]]10月13日付&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name =janjan20071214&amp;gt;[http://www.news.janjan.jp/government/0712/0712147217/1.php 大阪府知事選候補予定者、橋下徹氏の足元揺らす「ODA発言」]（[http://www.janjan.jp/ JanJan]　2007年12月14日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『サンデージャポン』で[[悪質リフォーム]]会社「[[幸輝]]」の社内旅行における[[広東省]][[珠海市]]での集団[[買春]]問題に関して、「日本人による買春は中国への[[政府開発援助|ODA]]みたいなもの」と発言し批判を受けた。『行列のできる法律相談所』で共演している[[北村晴男]]弁護士はこの発言を聞いた時、「こいつ、頭がおかしいのかと思った」という。翌週の生放送で発言の全面撤回と謝罪を行ったビデオを放送する予定だったが、橋下は突然マイクの前に立ち、涙を浮かべながら「（問題発言は2回目だったため）さらにこれ以上スタッフに迷惑をかけたくないから、番組から去らさせていただきます」と宣言し、スタジオを出て行ってしまうというスタッフも想定外の行動に出た。番組スタッフは『降板をこちらから強いたことはない』と困惑していたとされる&amp;lt;ref name =sportnippon20031013/&amp;gt;&amp;lt;ref name =janjan20071214/&amp;gt;。その後、2006年中期から時々ゲスト出演しており、その時には[[司会]]の[[太田光]]が名付けた[[八代英輝]]とのコンビ名、「青空有罪・無罪」の有罪という扱いで出演する（無罪は八代）。先に『たかじんのそこまで言って委員会』で全く同様の発言をしたがこの時は問題に問われなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
橋下の「2500万円の税金申告漏れ」をスクープした[[産経新聞]]に対して、自身のブログで、「情報の受け手のことを考えて、情報を発信しやがれ、この[[オナニー]]新聞が！」と罵倒した&amp;lt;ref name =bunsyun20060615/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年3月12日放送の[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の情報番組『[[スタ☆メン]]』において[[北斗の拳]]の話題の中で、足をひきずる人について『[[放送禁止用語#放送禁止用語として主に扱われる言葉|びっこ]]引いてる』という[[放送禁止用語]]を連発した。司会者に指摘されすぐさま謝罪したが、番組のエンディングで再度司会者がお詫びを行う事態となった。しかし、びっこ引いているという言葉自体は地域によっては「足を引きずる」という意味で使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991年4〜11月、1992年2～3月、1993年4月～1995年3月と弁護士登録した1997年4月以降の数カ月など、合計34か月間以上に渡って[[国民年金]]の保険料が未納であったことが発覚している&amp;lt;ref&amp;gt;『[[読売新聞]]』　2008年1月19日 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年に逮捕者を出している[[パチンコ]]関連企業[[梁山泊 (パチンコ)|梁山泊]]の関係者と交友があると報じられたが、橋下も報道陣の取材に対しこの事実を認めている。2007年3月に逮捕された梁山泊関係に連れられて「[[許永中]]の[[愛人]]である女性がママをしている」とされる[[大阪]]・[[北新地]]の高級[[クラブ]]を訪れたという&amp;lt;ref&amp;gt;橋下徹候補「年金未納と怪人脈」－大阪府知事選のウラ（『[[フライデー]]』2008年2月1日号）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== TVで懲戒請求呼びかけ ====&lt;br /&gt;
2007年5月27日放送の『たかじんのそこまで言って委員会』において、「あの弁護団に対してもし許せないと思うんだったら、一斉に[[弁護士会]]に対して[[懲戒請求]]をかけてもらいたいんですよ」、「何万何十万という形で、あの21人の弁護士の懲戒請求をたててもらいたいんですよ」と[[山口県]]の[[光市母子殺害事件]]の弁護団に懲戒請求を行うよう[[視聴者]]に呼びかけた&amp;lt;ref&amp;gt;この番組は収録なので、橋下自身は「もしカットされたらもうしょうがないんですけど」と放送されない可能性もあることをわかった上で発言している。共演していた[[勝谷誠彦]]も橋下に同調し、「（懲戒請求を）出したったらええねん」と述べたが、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]はそれらをカットせずに放送した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これにより[[テレビ]]を始め、2ちゃんねる等の掲示板のスレッドや一般のブログ記事・まとめサイト（atwiki）などで、「懲戒請求書の記載の仕方」を見た人達（約7558通）の懲戒請求書（2006年度における全弁護士会に来た懲戒請求総数の6倍以上）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/071127/trl0711271233005-n1.htm 東京弁護士会、光母子殺害の弁護士は懲戒せず]（[http://sankei.jp.msn.com/top.htm 産経ニュース]　2007年11月27日 12*33）&amp;lt;/ref&amp;gt;が弁護士会に殺到することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに反発した[[光市母子殺害事件]]弁護団のうち4人が業務を妨害されたとして、2007年9月に橋下に1人当たり300万円の損害賠償を求めて[[広島地方裁判所|広島地裁]]に提訴した。橋下は記者会見や裁判所への答弁書で 「発言に違法性はない」、「懲戒請求は市民の自発的意思」、「自身のテレビでの発言と一般市民の懲戒請求の間には因果関係はない」などと反論した。2008年10月2日、弁護士達の主張を認め、1人当たり200万円の賠償命令判決&amp;lt;ref&amp;gt;「光母子殺害：橋下氏に賠償命令　元少年の弁護士への発言で」毎日.jp&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後に橋下自身は懲戒請求していなかったことが明らかになり、そのことを批判されたが、橋下はその理由について「時間と労力を費やすのを避けた」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/82735/ 母子殺害めぐる懲戒請求発言　橋下弁護士「違法性ないと確信」争う]2007年9月6日 11：49（[http://www.iza.ne.jp/ イザ！]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。「自分がべったり張り付いて懲戒請求はできなくはないが、私も家族がいるし、食わしていかねばならないので…」などと釈明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/tv/2007/09/10011120.html 橋下弁護士と週刊朝日編集長が「懲戒請求」で激論] 2007年9月10日（[http://www.j-cast.com/tv/ Ｊｃａｓｔテレビウォッチ]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この懲戒請求呼びかけについて、[[ジャーナリスト]]の[[江川紹子]]からは「請求の内容によっては、懲戒請求をされた弁護士の側から訴えられる可能性もあるという負担やリスクを説明せず、ただ“誰でも簡単に”できると、気楽なノリでしゃべっている。」、「自分自身が懲戒請求をしてないのは無責任である。」、「本来は世間に対して刑事弁護人の役割を説明し、冷静な対応を求めるべき立場なのに、既にヒートアップしている「世間」を煽っている感じさえする」などと批判されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.egawashoko.com/c006/000235.html 刑事弁護を考える～光市母子殺害事件をめぐって] 2007年9月9日（[http://www.egawashoko.com/ 江川紹子ジャーナル]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月6日、橋下は弁護団が開いた緊急報告集会に出席していたが、その場では「安田弁護士が最高裁の弁論を欠席したこと、これは究極の弁護方針として、弁護戦術として、これはもうもっともだと思う」などと発言していたが、翌8月7日の自身のブログにおいては、自分たちだけが正義の実現者だと思い上っているとして、「この集会は[[カルト]]集団の[[自慰]]（オナニー）集会だね。」と酷評した。また、「[[チンカス]]弁護士」、「[[おたく|オタク]]法律家」、「法律オタクのお坊ちゃん弁護士」&amp;lt;ref name =lawyerseye20070807 &amp;gt;[http://hashimotol.exblog.jp/6239898/ 光市母子殺害事件弁護団緊急報告集会出席報告(1)]（橋下徹のLawyer’s　EYE））&amp;lt;/ref&amp;gt;などと口を極めて非難した。集会参加者の江野尻正明弁護士は「テレビで懲戒請求を呼びかけながら、弁護団の前では方針を理解したように述べ、ブログでは一転して下劣なことを書き連ねる。弁護士として以前に、人間として信用できない」と非難。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、横浜弁護士会が懲戒請求者に対して[[住民票]]の提出を要求したことに対して、自身のブログで、「横浜弁護士会のインチキ野郎」「偽善に満ちた行為」 &amp;lt;ref name =lawyerseye20071104&amp;gt;[http://hashimotol.exblog.jp/6704313/ 馬鹿な横浜弁護士会に代わってお詫びします] （橋下徹のLawyer’s　EYE））&amp;lt;/ref&amp;gt;と罵倒する書き込みを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
懲戒請求自体は弁護団を懲戒するだけの事由及び信憑性が無かったとして各弁護士会で次々と却下されており、懲戒処分された弁護士は1人もいなかった。これに対し2007年12月9日放送の『たかじんのそこまで言って委員会』において、「7000通も（懲戒）請求が出てるのに何にも意味が無いんだ」と懲戒請求制度及び弁護士会の態度に不満を洩らしている。&lt;br /&gt;
同年12月17日、今度は反対に、市民約350人が「刑事弁護の正当性をおとしめたことは、弁護士の品位を失うべき非行だ」として、大阪弁護士会に橋下に対する懲戒処分を請求した&amp;lt;ref&amp;gt;市民ら350人、橋下弁護士の懲戒請求へ　光市事件（asahi.com　2007年12月16日08時01分閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、広島弁護士会に請求申し立てされた7弁護士への懲戒は2008年3月18日、「弁護士らの活動は職責を果たすもので、適正な刑事弁護」として為されない事が正式に議決された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所得申告漏れ事件 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[5月23日]]、[[大阪国税局]]から本業である弁護士業務の[[経費]]計上等にかかわる約2500万円の申告漏れを指摘され、[[修正申告]]に応じたと『[[産経新聞]]』&amp;lt;ref&amp;gt;税法…詳しくなかった？　橋下弁護士申告漏れ（『産経新聞』2006年5月23日付朝刊）&amp;lt;/ref&amp;gt;に報道された。&amp;lt;ref&amp;gt;以降、出演番組（特に『たかじんのそこまで言って委員会』）で「[[脱税]]弁護士」「脱税の出来る法律相談所」「昔はトライ、今は税金ノックオン」等と揶揄されることがある。また、事件についての報道がされなくなった後も、[[島田紳助]]などはこの件についてしばしば「税金を理解していない弁護士」などとネタにされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;これについて、橋下は自身のブログで、税務調査によって、過去3年間の実際に支出した経費の一部を税務上の経費からはずした結果、（名目上は）過去3年分の所得が（2500万円）増えたことになるが、実際には支出しているから、手元に残っていない。しかも、飲食ではなく、法律業務に使ったのであって、それを意図的な所得隠しや架空経費の計上で税金をごまかす「申告漏れ」と同一視したと反論した。「申告漏れ」という報道が、一般には[[脱税]]と受け取られやすいのに、情報の受け手のことを考えない（自己満足的な）情報を発信したという意味で『産経新聞』を「このオナニー新聞が！」と罵倒し、産経の記者の実名を挙げ批判した。また、記者が情報を得たと思われる税務当局の人物を特定したと書き、その税務署員と産経の記者が国家公務員法に違反すると断じた&amp;lt;ref&amp;gt;産経新聞・××××（←　ブログでは実名であった）氏・お漏らし公務員チェックメイト！　（橋下徹のつぶやきダイアリー  2006年5月26日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt; オナニーメディアに物申す！  （橋下徹のつぶやきダイアリー　2006年5月24日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、その記事の中では自身は産経新聞を熟読しており、雑誌の『[[正論 (雑誌)|正論]]も定期購読しており、「だいたい産経新聞に賛成だから、購読を続ける」としている。ブログでは、産経新聞に対して「法的手続きも検討している」と述べていたが、現在まで法的手続は取っていない。橋下の抗議により産経新聞は同年7月8日付け朝刊で、経費請求した名目や内容をそれぞれ「タレント活動に必要などとして」、「飲食代などの」としていた箇所を省くとした訂正記事を掲載した。&lt;br /&gt;
また、この件を報じた『[[週刊文春]]』（2006年6月15日号）が[[マスメディア]]では公開していなかった橋下の家族の[[プライバシー]]を明かしたことについて、取材した記者の実名を挙げ、この問題は脱税事件などの違法性を帯びた社会的な事件ではないのに家族のプライバシーを侵害したとして、『[[週刊文春]]』を「三流以下の死に体[[週刊誌]]」、「魂の欠けた[[報道|ジャーナリズム]]」と厳しく非難した&amp;lt;ref&amp;gt;三流以下の週刊文春へ（橋下徹のつぶやきダイアリー　2006年 7月 6日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大阪府知事選出馬 ==&lt;br /&gt;
=== 出馬表明 ===&lt;br /&gt;
2007年12月に[[2008年大阪府知事選挙]]への立候補が報道されたが&amp;lt;ref name =asahi20071205&amp;gt;『[[朝日新聞]]』2007年12月5日付朝刊&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name =mainiti20071205&amp;gt;『[[毎日新聞]]』2007年12月5日付朝刊&amp;lt;/ref&amp;gt;、当初は「2万%でも。何パーセントでもあり得ない」として不出馬を表明したが、実際は自民党の[[古賀誠]]・選挙対策委員長と[[堺屋太一]]と東京で会い、立候補を了承していたこと、報道された場合は会談がなかったことにすることで合意していたことを後の出馬会見で明らかにした。2007年12月11日に再び、大阪府知事選挙への立候補の意思があると報じられ、[[マスメディア]]の報道が出馬と否定に割れたが、本人は12月11日午後に再度否定した&lt;br /&gt;
[[12月12日]]の大阪府庁で行われた記者会見において、正式に出馬表明&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
| date = 2007-12-12&lt;br /&gt;
| url =*&lt;br /&gt;
| title =大阪府知事選：弁護士の橋下氏が出馬表明「大阪を元気に」&lt;br /&gt;
| publisher = [[毎日新聞]]&lt;br /&gt;
| accessdate = 12月12日&lt;br /&gt;
| accessyear = 2007年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段のラフなスタイルと打って変わって、髪は黒く、眼鏡も掛けず、[[背広|スーツ]]に[[ネクタイ]]姿で現れた。&lt;br /&gt;
二転三転した理由については、仕事の調整の手続き上であるとしている。番組で共演する[[評論家]]で友人の[[宮崎哲弥]]は「橋下がウソを付いた理由」もウソであるとし、『「番組調整が理由ではないと思います。自公推薦だけでなく、[[財界]]の支援取り付けの確認ができるまで待っていたため」であると述べている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/tv/2007/12/13014488.html 「ウソついた理由」もウソ　橋下出馬で宮崎哲弥指摘]（[http://www.j-cast.com/tv/ Jcast　テレビウォッチ]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、以前から自民党大阪府議会議員から打診があり、12月3日に立候補の正式要請を受けたこと、[[島田紳助]]や[[やしきたかじん]]、[[辛坊治郎]]からの後押しが出馬を決意するきっかけとなったとしたが、たかじんはその後「（知事選出馬への）GOサインを出したかどうかは、微妙だと思う」と語った&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
| date = 2007-12-12&lt;br /&gt;
| url =http://sankei.jp.msn.com/politics/local/071212/lcl0712121217005-n1.htm&lt;br /&gt;
| title =「二転三転は手続き上のこと」　橋下弁護士出馬会見詳報(4)&lt;br /&gt;
| publisher = [[産経新聞]]&lt;br /&gt;
| accessdate = 12月12日&lt;br /&gt;
| accessyear = 2007年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、『[[たかじんのそこまで言って委員会]]』収録後に楽屋で出馬を説得した事実を選挙戦終了後に認めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 支持勢力 ===&lt;br /&gt;
[[公明党]]大阪府議団は、「[[核武装論]]など、今までの発言に支持者から反発があった」と過去の言動から「推薦」を見送り「支持」に留め、公明党本部もこれを尊重することを表明した。2008年1月7日、[[自由民主党 (日本)|自民党]]、公明党共に党本部としての推薦・支持を見送ることを表明し、自民党は「府連推薦」、公明党は「府本部支持」とし、共に府連レベルでの支援を決定した。公明党は同年1月16日新春年賀会に橋下を招き、支持母体である[[創価学会]]を初めとする支持者らに橋下への支援を訴えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[維新政党・新風]]が「[[部落問題|同和]]対策予算はゼロにします」という橋下の姿勢を評価し、[[勝手連]]として支援することを表明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51764780.html 橋下弁護士を応援しよう　] 2007年12月30日（[http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/ せと弘幸Blog『日本よ何処へ』]）&amp;lt;/ref&amp;gt;他、2008年1月7日には[[人材派遣]]会社株式会社「[[パソナ]]」グループ代表[[南部靖之]]や元[[経済企画庁長官]][[堺屋太一]]や[[井手正敬]]「[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]」元相談役らが橋下徹の政策に賛意を示し、[[勝手連]]を立ち上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 政策 ===&lt;br /&gt;
記者会見では、認証[[保育所|保育施設]]の増設、公立中学での米食[[給食]]の実施、大阪市中心部を[[石畳]]と[[ガス灯]]で整備する、[[歩行者天国]]を設置するなどを主張。しかしながら、それらの政策は[[大阪市]]など大阪府以外の自治体が実施権限を持つ政策であるため、自民党府議団と会談した際に、[[公約]]となる政策を再度ちゃんと考えてくるよう資料を渡され出直しを命じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大阪府立大学]]を名指しし、「府立大の必要性を吟味したい」と“[[国公立大学]]不要論”を展開しており、「大学経営って、160億円も使ってやることか。私は大学は[[私立大学|私立]]がやるものと思っている」との見解を示し、廃止または民営化を示唆している。また、府立高校の[[入学試験|入試]]制度について、学業成績以外にスポーツなどでの評価を重視する、多様な入試制度プランを提唱している。また、私学助成を削減するとも発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[府庁]]改革については告示前に「府庁解体」を行うとして「ちゃぶ台をひっくり返す」「汗をかかない方は去って下さってかまいません」と発言するなど府庁職員に対して敵対姿勢を見せていたが、その後一転して府庁職員の前で話す際には「皆さん（府庁職員）の盾、サンドバッグになります。一緒にスクラムを組んでください。 」と対応を180度変えた&amp;lt;ref&amp;gt;『[[スポーツ報知]]』　2008年1月11日 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[高齢者]]や[[社会的弱者]]への対策に関しては「高齢者らの予算が減るかもしれないが、仕方ない」と発言していたが、[[公明党]]・[[創価学会]]からの批判が噴出し、後に公約を修正した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
府の運営する公園や博物館を見直す模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選挙戦 ===&lt;br /&gt;
推薦・支持している自民党と公明党は表立った支援をせず、選挙対策本部は所属事務所タイタンと高校時代のラグビー部OBを中心とし、政党色を薄めた選挙戦を展開。自民、公明の大阪選出国会議員、地方議員がいっさい応援演説をせず、著名人の応援は選挙戦終盤に[[参議院議員]][[丸山和也]]と宮崎県知事[[東国原英夫]]程度であった。7人の子持ちであることを前面に押し出し、「子供が笑う」をキャッチフレーズに「4つのトライ」と17点の重点事業をマニフェストとして掲げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選挙戦中盤の1月20日には、橋下のテレビなどでの言動を問題視した300万枚もの選挙法定ビラ（対立候補の[[熊谷貞俊‎]]事務所と同所在地にある団体が作成）が新聞折込広告として府内に配布された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終的には対立候補に80万票以上の大差を付けて当選。当選当時の都道府県知事の中で最も若い知事となった。いわゆる「[[タレント政治家|タレント知事]]」の誕生は大阪府では[[横山ノック]]（2期を務め、途中で辞職）以来13年ぶり。弁護士出身の現職知事は[[愛知県]]知事[[神田真秋]]に次いで2人目である。公選の大阪府知事としては初の東京都出身である。38歳の公選知事は歴代3番目の若さである&amp;lt;ref&amp;gt;1番目に若い公選知事は北海道の[[田中敏文]]の35歳。2番目に若い公選知事は山口県の[[田中龍夫]]の36歳&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当選直後から各種メディアに出演。1月29日には[[内閣総理大臣]][[福田康夫]]を表敬訪問。また、知事就任前に大阪府庁に登庁し事実上大阪府知事としての職務を始める。自民党大阪府議団の一室を借り、事実上の仮知事室として府職員と就任後の2008年当初予算の作成、政策協議を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大阪府知事として ==&lt;br /&gt;
{{現在進行|section=1}}&lt;br /&gt;
===財政非常事態宣言===&lt;br /&gt;
[[2008年]][[2月6日]]に大阪府知事として[[大阪府庁]]に初登庁。就任の記者会見で財政非常事態宣言を出し、選挙戦で公約に掲げていた府債の発行を原則認めない方針を示した。同時に2008年度当初予算では前年度比で1000億円削減することを明言した。更に「あらゆる情報を公開する」と情報公開室の新設を表明。現行4176万円の知事退職金を半減させるとした。&lt;br /&gt;
現在判明している緊縮財政案としては&lt;br /&gt;
*府公務員の人件費一律１割削減&lt;br /&gt;
*文化施設（[[ワッハ上方]]、[[ドーンセンター]]）、文化団体（[[大阪センチュリー交響楽団]]）への援助の縮小・廃止&lt;br /&gt;
*文化イベント（[[御堂筋パレード]]など）への援助の縮小・廃止&lt;br /&gt;
*各種団体（[[ヒューライツ大阪]]、[[ピース大阪]]などの人権団体）への援助の縮小・廃止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===方針撤回===&lt;br /&gt;
選挙戦で公約していた原則として府債を発行しない方針を当選後の2008年2月に撤回し、2008年度の暫定予算案において、発行しないと府民生活に影響がでるとの説明のもと、建設事業費として160億円の府債を発行する方針へと転換した。さらに、「ギリギリまで発行を抑えたが、後半にどんとついてくる」と発言しており、府債発行を増額させる可能性を示唆している。&amp;lt;ref&amp;gt;2008年02月11日  読売新聞&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月10日、人件費の削減は予算案に計上しないことを明らかにした。&amp;lt;ref&amp;gt;2月10日22時39分配信 産経新聞&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学力別クラス編成導入について、選挙中に「塾でもやっていることが、なぜ公立の学校でもできないのか」として熱心に導入を呼びかけていたが、[[文部科学省]]の[[銭谷真美]]事務次官などの反発もあり、2008年2月13日にこれを撤回。「基本となるクラスまで学力によって分けるのは反対」と正反対の見解を述べた。また、約600億円（生徒児童一人あたり約37万円）に上る私立学校助成金の削減を検討していたが、これも撤回。来年度以降も当面、続けることを明らかにした。&amp;lt;ref&amp;gt;2月13日11時35分産経新聞&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
===ガソリン税継続法案を支持===&lt;br /&gt;
「地方行政の長としては財源が減らないようにしてもらうのが、ありがたい」として、[[ガソリン税]]により地方の道路建設が可能になるとして賛意を示した。&amp;lt;ref&amp;gt;2008年1月29日  読売新聞&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===35人学級見直し検討、「教育非常事態宣言」===&lt;br /&gt;
前知事が府内の全公立小学校に導入した「35人学級」について、「負担に見合う効果があるか疑問」として見直しを検討する意向を示した。また、「画一的に少人数にすればいいというものでもない。基礎ができている子の場合は、200人くらいでも授業は成立する」との見解を示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月6日には[[枚方市]]で開かれた[[日本青年会議所]]大阪ブロック協議会主催の[[フォーラム]]で、[[PTA]]が機能していない故の現状であり形式主義に陥っているとして「PTAを解体する」、[[全国学力テスト]]の市町村別結果を公表するよう府[[教育委員会]]が市町村委員会に要請する事について「指導助言が無視されるようなら府教育委員会も解散する、小中学校課の予算は付けない」と発言。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===NHKのスタジオでの収録には出ない発言===&lt;br /&gt;
就任3日目に[[日本放送協会|NHK]]で[[生放送]]（関西ローカル）されたテレビ番組『[[かんさい特集]] 「新知事・市長に問う　大阪の、これから」』に出演した際の状況から、同局に対する今後のスタジオ出演には出ない旨の発言をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月9日、同番組に出演した橋下は、元鳥取県知事[[片山善博]]、大阪市長[[平松邦夫]]らが出演していた討論の途中でスタジオ入りした。事前に遅れることをNHK側も承知していたことであったが、登場した橋下に司会のNHKアナウンサー[[藤井彩子]]は「ちょっと遅刻ですけども、およそ30分で遅刻して到着されました」と紹介した。橋下はこれらの言動に対して憤慨し、同日行われた[[記者会見]]で、NHKは出演は公務だとしたこと、藤井の言動や出演の際の挨拶などを挙げ、今後、NHKのスタジオ出演はしないと発言した（それ以外の取材は受けるという）。これに対してNHK大阪放送局広報部は、「発言は場を和ませようとしたもの、挨拶はしている」とコメント。ちなみに藤井は橋下と高校で同級である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===府議会、組合との対決===&lt;br /&gt;
4月11日、総額1100億円の予算削減を行う財政再建プロジェクトチーム案を発表。この案を元に議論を進めるとし、「賽は投げられた」述べた。この案は、職員人件費の大幅削減、警察官の定数削減、私学助成金のカットや助成団体への補助金見直しを含む大胆な案で、賛否入り乱れた大きな反響があった。4月17日には、市町村への補助金カット反対を訴える市町村長との交流会で、感極まって涙を見せる一幕を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月5日には、試案を若干見直した「大阪維新プログラム」と称した案を発表。人件費や私学助成金など固定費を375億円削減し、全体で1100億円の歳出削減を図る骨子は変わらなかった。6月20日には、職員労働組合との徹夜の団体交渉に挑んだが、組合員から時節罵声が飛ぶなど荒れた雰囲気の中、両者の主張は平行線をたどり結局決裂したまま予算提出となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月1日からの臨時大阪府議会では、府側が提出した2008年度本予算が審議され、知事与党からも厳しい批判がなされたことから、予算の見直しを表明した。しかし、府議会各会派の足並みの乱れもあって結局私学助成金や人件費のカットについて18億円の小幅修正を行った案が、土壇場で賛成に回った野党民主を含む共産を除いた主要3会派で可決された。&amp;lt;ref&amp;gt;2008年7月26日読売新聞大阪版36面&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===公用車でのジム通い===&lt;br /&gt;
7月16日、公用車を用いてジムに通っていたことが発覚する。この問題に対し「警備上の都合があって公用車を利用した」と釈明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===肖像権問題===&lt;br /&gt;
府知事選出場前に、雑誌「[[フライデー]]」に無断撮影されたことで[[光文社]]を[[肖像権]]侵害で訴えたが敗訴、控訴しない旨を明らかにし、判決が確定した。また、7月25日、橋下の肖像画を無断使用したお菓子を[[池田市]]の第3セクターが販売しようとしたのに対し、「法的措置も辞さない」とした。しかし翌日になって「盛り上がるなら使ってもらってもよいが、品質保証はできない」と述べ、肖像画使用を黙認した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===伊丹空港廃止検討===&lt;br /&gt;
[[関西国際空港]]活性化の要望をするために出向いた際、記者団に[[関西三空港の経緯と現状|関西３空港]]についてのあり方について「[[大阪国際空港|伊丹空港]]の廃止も含めて検討し、きちんと方向を出さないといけない」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文献 ==&lt;br /&gt;
=== 著作 ===&lt;br /&gt;
*『最後に思わずYESと言わせる最強の交渉術―かけひきで絶対負けない実戦テクニック72』（[[日本文芸社]]　2003月6日） 　ISBN 978-4537251500&lt;br /&gt;
*『図説 心理戦で絶対負けない交渉術』（日本文芸社　2005月11月）　ISBN 978-4537253290&lt;br /&gt;
*『橋下徹「まっとう勝負」』（[[小学館]]　2006月11月8日）　ISBN-13 978-4093797436&lt;br /&gt;
*『どうして君は友だちがいないのか (14歳の世渡り術)』（[[河出書房新社]]　2007年7月）　ISBN 978-4309616445&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 府知事就任後（報道・ワイドショー番組を除く）出演のテレビ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[ムハハnoたかじん]] （[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
:立候補前まではローテーションで週2回間隔で出演。当選・就任後は2ヶ月に一度のペースで、[[平松邦夫]]大阪市長と共にゲスト出演し、トップ会談が行なわれる&amp;lt;ref&amp;gt;これがきっかけで公式の場でもトップ会談が組まれ、意見交換が行なわれている。またやしきたかじんの自宅においてもお付の役人（橋下知事付のSPを除く）やテレビカメラがいない中で突っ込んだやり取りを行なっている&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 府知事選立候補表明前まで出演していたテレビ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[水野真紀の魔法のレストラン]]（[[毎日放送]]）- レギュラー&lt;br /&gt;
*[[六人の悩めるオッサン]] （関西テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ド短期ツメコミ教育!豪腕!コーチング!!]]（[[テレビ東京]][[TXN|系列]]）-　レギュラー&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]（[[日本テレビ]][[日本テレビ系列|系列]]）-　元レギュラー&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）-　月曜日レギュラー&lt;br /&gt;
*[[スーパーモーニング]]（[[テレビ朝日]]系列）-　月曜日レギュラー&lt;br /&gt;
*[[情報満載 ひるまで!すっぴん!]]　（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）-　火曜日レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ムーブ!]]（朝日放送）-　木曜日レギュラー&lt;br /&gt;
*[[2時ワクッ!]]火曜（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）-　隔週出演&lt;br /&gt;
*[[爆笑問題のバク天!]] （[[東京放送|TBS]][[TBS系列|系列]]）- 隔週出演&lt;br /&gt;
*[[たかじんのそこまで言って委員会]]（読売テレビ）- 元・準レギュラー&lt;br /&gt;
*[[スタ☆メン]]（フジテレビ）- 準レギュラー&lt;br /&gt;
*[[あさパラ!]]（読売テレビ）- 準レギュラー&lt;br /&gt;
*[[なるトモ!]]火曜日（読売テレビ）- 準レギュラー&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（TBS系列）- 不定期&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（日本テレビ） - 不定期&lt;br /&gt;
*[[ワイドABCDE～す]]（[[朝日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[大笑点]]（日本テレビ）-　2006年に『行列のできる法律相談所』の出演者として出演。&lt;br /&gt;
*[[2006年こうなる宣言]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
その他多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 府知事選立候補表明前まで出演していたラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[ズバリ快答!テレフォン身の上相談]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]など）&lt;br /&gt;
その他多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 府知事選立候補表明前まで出演していたCM ===&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] - [[オロナミンCドリンク|オロナミンC]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;height: 300px; overflow: auto; padding: 3px; border:1px solid #AAAAAA; reflist4&amp;quot; &amp;gt;&lt;br /&gt;
{{reflist|3}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[大阪弁護士会]]&lt;br /&gt;
*[[タイタン (芸能プロダクション)|タイタン]]&lt;br /&gt;
*[[シティズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://hashimoto.lawyers-office.jp/ 弁護士法人　橋下綜合法律事務所]&lt;br /&gt;
* [http://www.hashimoto-toru.com/ 橋下徹後援会]&lt;br /&gt;
* [http://www.senkyo.janjan.jp/election/2008/27/00007204.html ２００８年１月大阪府知事選結果]（『ザ・選挙』&lt;br /&gt;
* [http://www.senkyo.janjan.jp/diet/profile/0071/00071101.html 橋下徹政治家情報ページ]（『ザ・選挙』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{歴代知事_(日本)|[[画像:Shadow picture of Osaka prefecture.png|20px]]|大阪府知事|50・51|太田房江|52|2008|現在|53| - }}&lt;br /&gt;
{{都道府県知事}}&lt;br /&gt;
{{大阪府知事}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はしもと とおる}}&lt;br /&gt;
[[Category:都道府県知事・市町村長]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の弁護士]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府の政治家]]&lt;br /&gt;
[[Category:1969年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:チンカス]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[de:Tōru Hashimoto]]&lt;br /&gt;
[[en:Tōru Hashimoto]]&lt;br /&gt;
[[es:Tōru Hashimoto]]&lt;br /&gt;
[[ko:하시모토 도오루]]&lt;br /&gt;
[[zh:橋下徹]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A9%8B%E4%B8%8B%E5%BE%B9&amp;diff=40874</id>
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				<updated>2008-10-10T03:14:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: /* NHKのスタジオでの収録には出ない発言 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{政治家&lt;br /&gt;
|各国語表記 = はしもと とおる&lt;br /&gt;
|画像 = Toru Hashimoto, March 17, 2008 .JPG&lt;br /&gt;
|画像説明 = &lt;br /&gt;
|画像サイズ =162px&lt;br /&gt;
|国略称 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|生年月日 = {{生年月日と年齢|1969|6|29}}&lt;br /&gt;
|出生地 = [[東京都]][[渋谷区]][[幡ヶ谷]]&lt;br /&gt;
|没年月日 = &lt;br /&gt;
|死没地 = &lt;br /&gt;
|出身校 = [[早稲田大学]]&lt;br /&gt;
|所属政党 = 無所属&lt;br /&gt;
|称号・勲章 = &lt;br /&gt;
|配偶者 = &lt;br /&gt;
|サイン = &lt;br /&gt;
|ウェブサイト = http://www.hashimoto-toru.com/&lt;br /&gt;
|サイトタイトル = 弁護士・橋下徹オフィシャルウェブサイト&lt;br /&gt;
|国旗 = 日本&lt;br /&gt;
|職名 = 第52代大阪府知事&lt;br /&gt;
|当選回数 = 1回&lt;br /&gt;
|就任日 = [[2008年]][[2月6日]]&lt;br /&gt;
|退任日 = &lt;br /&gt;
|退任理由 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''橋下 徹'''（はしもと とおる（本名は「はしした」）、[[1969年]][[6月29日]] - ）は、[[日本]]の[[政治家]]、[[弁護士]]、[[タレント]]。[[大阪府知事]]（第52代）。橋下綜合法律事務所代表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[東京都]][[渋谷区]][[幡ヶ谷]]生まれ。小学校5年生の時に[[大阪市]][[東淀川区]]東中島に転居。中学3年生の時に母親が[[再婚]] &amp;lt;ref name =tetukonoheya20061002&amp;gt;『徹子の部屋』2006年10月2日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[大阪市立中島中学校]]を経て[[大阪府立北野高等学校]]卒業。高校時代の同級生には現[[自由民主党 (日本)|自民党]][[衆議院議員]]の[[川条志嘉]]がいる（中学時代は仲間と共に川条をいじめて川条が転校したというエピソードを『[[たかじんのそこまで言って委員会]]』で紹介したが、川条にはいじめられた記憶がなく、2007年12月、川条が橋下に電話で問いただしたところ、「作ってました。申し訳ございません。」と謝罪を受けた&amp;lt;ref&amp;gt;[[2008年]][[01月28日]] [[読売新聞]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。高校では偶然、再び一緒になった）。中学・高校時代は[[ラグビー・フットボール|ラグビー]]部に所属&amp;lt;ref&amp;gt;ラグビー部に入部したのは当時放送されていた人気[[テレビドラマ]]『[[スクール☆ウォーズ]]』に影響されたからである。もう一つの理由は[[転学|転校]]した中学校が[[不良行為少年|不良]]の多い学校であったため、どうしたら自分を守れるかと考えた末、校内で一番強いグループであったラグビー部の[[番長#番長（少年）|番長]]の下につけば安心と考えたからだという。&amp;lt;/ref&amp;gt;。北野高校3年時には、第67回[[全国高等学校ラグビーフットボール大会]]大阪予選を勝ち抜き全国大会に出場。3回戦で[[京都市立伏見工業高等学校|伏見工]]と対戦し敗退(この試合は、近畿勢同士の対戦、かつ進学校VS名門校の対戦ということで話題を呼んだ。しかもこの試合が1988年(昭和63年)の元旦だったため、会場の[[近鉄花園ラグビー場]]が満員札止めになってしまい、同会場の客席改装に至ったとのことである)。後に高校日本代表候補に選ばれ東西対抗にも出場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校での成績は進級が危ぶまれるほどだった。現役時代は早稲田大学の2学部を受験するも失敗。1年間の[[過年度生|浪人]]生活を経て、再び早稲田大学5学部を受験。5学部全てに合格した中で、政治経済学部経済学科に入学。大学時代には[[家庭教師]]の[[労働者派遣事業|派遣業]]を行っていた他、[[ジャンパー (衣服)# 各種のジャンパー|革ジャン]]の[[卸売業]]&amp;lt;ref&amp;gt;傷物の革ジャンを安く仕入れ、その傷を[[蝋]]を塗って隠し、高額で売っていたといい、橋下自身、「ちょっと[[詐欺]]みたいなものなんですけども」と『徹子の部屋』で語っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;に携わっていた。その仕事上の契約で200万円の[[不渡り]][[手形]]をつかまされ今までの貯金を失う。この時、[[手形法]]などを勉強し、訴訟を起こしたことがきっかけとなり、弁護士を志す&amp;lt;ref name =tetukonoheya20061002&amp;gt;『[[徹子の部屋]]』2006年10月2日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早大卒業した[[1994年]]に[[旧司法試験|司法試験]]に合格&amp;lt;ref&amp;gt;この同じ年に異色の弁護士、[[大平光代]]も合格している&amp;lt;/ref&amp;gt;。2年間の[[司法修習]]で[[法曹]]資格を得、1997年に大阪弁護士会に弁護士登録。大阪市内にある樺島法律事務所に1年間勤務。[[1998年]]、弁護士2年目という異例の早さで&amp;lt;ref name =bunsyun20060615&amp;gt;『[[週刊文春]]』（2006年6月15日号）&amp;lt;/ref&amp;gt;[[大阪市]]内に「橋下綜合法律事務所」を設立する。[[示談]]交渉による解決を看板にする。弁護士としては珍しい飛び込み[[営業]]なども行い顧客を集め&amp;lt;ref name =haranbanjo20050130&amp;gt;『[[いつみても波瀾万丈]]』　2005年1月30日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name =bunsyun20060615/&amp;gt;、年間400～500もの案件を手がける。開業から1年足らずで大手[[保険]]会社と顧問弁護士契約を結ぶ。弁護士としての主な担当業務は企業[[コンプライアンス]]、[[M&amp;amp;A]]、[[エンターテイメント]]法、スポーツビジネスなど。尚、2008年[[2月6日]]に大阪府知事に就任と同時に弁護士業を休業した為、法律事務所の運営は事務所を法人化した上で所属の別の弁護士が行う事になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[芸能事務所]][[タイタン (芸能プロダクション)|タイタン]]と業務提携し、自身のタレントとしてのマネージメントを委託している。また、同社の顧問弁護士を務めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月12日]]、[[大阪府知事]]選挙に出馬することを表明。[[2008年]][[1月27日]]投開票の[[2008年大阪府知事選挙|大阪府知事選挙]]で183万2857票を獲得し当選。同年[[2月6日]]に大阪府知事に就任。現在は[[豊中市]]に在住。&lt;br /&gt;
{{main|#大阪府知事選出馬}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
『[[行列のできる法律相談所]]』で[[島田紳助]]が[[韓国]]の[[俳優]][[ペ・ヨンジュン]]に似ていると指摘したことが広まり、「[[法曹]]界のヨン様」「弁護士界のヨン様」と呼ばれることもあるが、本人は「似てない」と否定している。しかし『[[謎を解け!まさかのミステリー]]』では[[マフラー (防寒具)|マフラー]]を巻いて[[物真似|モノマネ]]をしたこともある。また、『[[週刊文春]]』の調査で、女性30-50代が選ぶ「テレビ出演している[[イケメン]]文化人ランキング」で堂々の1位に輝き、日本テレビ『行列のできる法律相談所』では「[[茶髪]]の風雲児」と称されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じタイタン所属の[[山中秀樹]]（元[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]）とは「山ちゃん」「ハッシー」という仲である（爆笑問題の[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]から「気持ち悪い」と言われたことがある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな音楽は[[ORANGE RANGE]]の「[[花 (ORANGE RANGE)|花]]」（小説『[[いま、会いにゆきます]]』に感動したといい、この曲がこの小説の世界観と大変マッチしていて、聞くと号泣してしまうほどだという。）&amp;lt;ref&amp;gt;[[讀賣テレビ放送]]『[[たかじんのそこまで言って委員会]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[読売ジャイアンツ|巨人]]ファンである。(『[[たかじんのそこまで言って委員会]]』にて発言していた。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時間に対してとても厳しいらしく、『[[週刊女性]]』で[[小説家]][[岩井志麻子]]との対談の企画があったが、岩井が15分程遅刻したため、対談を拒否した。このため橋下の代わりに[[徳光正行]]が岩井と対談を行った&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[12月13日]]放送分の『[[5時に夢中]]』での岩井の発言より。 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校4年生まで東京で育ち、5年生から大阪に引っ越す。成長が早く、大阪に引っ越した時には体が大きく髭も濃く、小学校5年生の時のクリスマスプレゼントが電気カミソリだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商工ローンの弁護士 ===&lt;br /&gt;
[[1999年]]から[[2004年]]まで[[消費者金融]]大手「[[アイフル]]」の子会社である[[商工ローン]]企業「[[シティズ]]」の顧問弁護士であった&amp;lt;ref name =ssintyou20080117&amp;gt;『[[週刊新潮]]』2008年1月17日号より。また、「シティズ」は[[グレーゾーン金利]]（29％〜40％）問題で裁判を起こされている[http://www.shomin-law.com/shakkinSC20060113.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;。橋下はこの時代を含め、「（担当した裁判は）8年間負け知らずだった」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;『たかじんのそこまで言って委員会』2006年4月23日放送などでの発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マスメディアへの進出 ===&lt;br /&gt;
[[大阪]]で弁護士活動をしている中、高校時代の先輩から[[ラジオ]]の代理出演を依頼され、出演。偶然その時の放送を聞いていた[[朝日放送]]の[[プロデューサー]]から出演依頼を受け、朝日放送『[[ワイドABCDE～す]]』に[[ジャーナリスト]]の[[大谷昭宏]]と共に出演するようになる。大谷とはその後も『[[スーパーモーニング]]』や『[[ムーブ!]]』でも共演している。同番組の火曜日に出演していた[[デーブ・スペクター]]が橋下の存在を知り、橋下が出演した放送のテープを[[東京]]に送ったことから在京[[キー局]]各社に名前が知られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]][[4月]]に全国ネットの『[[行列のできる法律相談所]]』（[[日本テレビ]]系列）に[[久保田紀昭]]弁護士に代わりレギュラーとなる。同年[[7月]]には関西ローカルの『たかじんのそこまで言って委員会』（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）でもレギュラーとなり、これらの番組におけるユニークな言動で全国的に知名度が上がって行った。また、同時期にデーブ・スペクターと共に [[東京放送|TBS]]『[[サンデージャポン]]』にもレギュラー出演していたが、同番組における問題発言の責任を取る形で自ら降板した（''詳細は[[#問題視された言動]]の節を参照''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--また、[[2005年]]4月から[[2006年]]3月まで、『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』の月曜日にレギュラー出演した&amp;lt;ref&amp;gt;2005年[[10月24日]]の放送を過労で倒れたため休んでしまった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[関西ローカル]]の番組を中心にレギュラー番組を持つようになる。現在、大阪を拠点とした弁護士活動、レギュラー番組の出演、また全国で講演会活動などを行っている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
しばしば[[下ネタ]]や、タレント・[[文化人]]を批判する発言（特に『行列のできる法律相談所』ではしばしば発言が問題になる）をする一方、[[ワイドショー]]などでは事故・事件・[[時事問題]]について強く言及する行動も見られる。また、[[司法]]問題や法曹界全般、弁護士・[[裁判官]]の資質に至るまで幅広く批判している。&lt;br /&gt;
大阪に事務所があり、出演前後に[[公判]]を入れることがあるため、出演は関西ローカルの番組が多い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--高校在学中に、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の『[[全国高等学校クイズ選手権]]』に出場。地方予選で敗退したが、放送には映っていた。地方大会・事前番組・本放送に映ったことのある芸能人は橋下と[[ザ・プラン9]]の[[浅越ゴエ]]のみである。なお[[2005年]]に橋下が『[[いつみても波瀾万丈]]』に出演した際に、司会の[[福留功男]]は当時のVTRを見て「こんな所にも出ていて私はビックリしました。」と驚いていた&amp;lt;ref name =haranbanjo20050130/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、知事選への出馬したことにより、現在出演しているテレビ・ラジオなどのレギュラー番組を全て降板することとなり、収録済みの『[[ムハハnoたかじん]]』は別番組に差し替えられることとなった&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
| date = 2007-12-12&lt;br /&gt;
| title =大阪府知事選：橋下弁護士出馬表明…出演場面カットへ&lt;br /&gt;
| url =*&lt;br /&gt;
| publisher = [[毎日新聞]]&lt;br /&gt;
| accessdate = 12月12日&lt;br /&gt;
| accessyear = 2007年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===子沢山===&lt;br /&gt;
高校時代から憧れていた女性（高校時代は、別の男子生徒と交際。高校卒業後に帰阪した橋下徹が、彼氏と別れた事を伝え聞いて、ドライブデートに誘う）と[[同棲]]を経て[[結婚]]した。3男4女の父親であり、子だくさんとしても有名。本人と夫人曰く「ライバルは[[笑点]]の[[山田隆夫]]と[[堀ちえみ]]」（子沢山で知られる山田隆夫は4人、堀ちえみは5人で、合わせて9人である）。&lt;br /&gt;
一方、著書の中で、『僕は子供が6人いるけど、妻がいなければ子供と一緒にいるのは30分が限界かな』&amp;lt;ref&amp;gt;「まっとう勝負」P253&amp;lt;/ref&amp;gt;、『まあ僕も、避妊の方法をしっかり学ばなきゃいけない立場なんだけどね。6人だもんなあ。さすがに7人目は、ちとキツイからね....』&amp;lt;ref&amp;gt;「まっとう勝負」p191&amp;lt;/ref&amp;gt;と述べている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
[[2006年]][[6月]]、[[父の日]]にちなんで毎年日本で最も素敵なお父さんを選ぶ[[ベスト・ファーザー イエローリボン賞]]を受賞。この日の前日には、第六子（三女）が誕生したばかりであった。&lt;br /&gt;
[[2006年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[スタ☆メン]]』の番組内で[[阿川佐和子]]に対し、[[ギャグ]]とはいえ「今からでも阿川さんを[[妊娠]]させることができますよ」と発言し、周囲を唖然とさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年の夏に、第7子が生まれることが『そこまで言って委員会』（2007年3月23日収録・3月25日放送分）収録中に司会の[[やしきたかじん]]から暴露され、それを聞いていた[[勝谷誠彦]]は収録翌日の3月24日の関西ローカルの生番組『[[あさパラ!]]』でその事実を明かした。『行列の出来る法律相談所』ではゲストが驚いたと同時に島田紳助からは「[[ワンボックスカー]]に乗れない家族なんて考えられない」と言われた。なお、橋下は同番組で島田紳助から「子供を作る過程が好きじゃないの」、「妻が[[妊娠]]している状態じゃないとまともに歩けない」と番組内で散々ネタにされている&amp;lt;ref&amp;gt;島田紳助からは『行列の出来る法律相談所』で「インチキ弁護士」「脱税弁護士」「弁護よりもテレビ出演」「外では散々浮気をしている」と同等にネタでイジられる。過去のネタは以下の通り。&lt;br /&gt;
*「どうして君は友だちがいないのか」の橋下の本に「どうして君は子供は産まないのか」と題名をシールで書き換えて島田紳助が番組に持ち込んだ。&lt;br /&gt;
*「奥さんとの子作りは時間を問わず」&lt;br /&gt;
*「奥さんは子供を産まないと(妊娠の状態でないと)まともに歩けない」&lt;br /&gt;
*「自宅には子供が7人いるが、外には子供が何十人もいる。」&lt;br /&gt;
[[丸山和也]]からは「8人を目指せ」などと言われた。&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2ちゃんねるの殺害予告犯を刑事告訴 ===&lt;br /&gt;
2007年10月7日、[[電子掲示板]][[ウェブサイト|サイト]]『[[2ちゃんねる]]』に「橋下弁護士の一家惨殺してやる」というタイトルの殺害予告[[スレッドフロート型掲示板|スレッド]]が投稿された。これに対し、橋下は法律の専門家として一般市民の言論に対してはできる限りアクションは起こしたくなかったが、内容や自分の立場や家族のことを考え、所属法律事務所，マネジメント会社、警察との協議により[[告訴・告発|刑事告訴]]を行ったことを自身の[[ブログ]]で明らかにした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hashimotol.exblog.jp/6630090 ２ちゃんねらーの方，大変残念ですが]（橋下徹のLawyer’s　EYE）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==時事問題についての見解・発言==&lt;br /&gt;
====教育について====&lt;br /&gt;
*教育問題に関しては、暴力的で現代では虐待や傷害罪になる程厳しい[[しつけ]]や[[体罰]]を肯定する発言が多く見られる。[[テレビ朝日]]の特番『発足!芸能人PTA』では、『いじめ行為に加担していた自分の子供を（体罰として）50分近くも投げ続けた』ことを告白し、「口で言って解らない年齢の子供には、痛み（体罰）をもって反省させることが重要」と主張。体罰に否定的な教育[[評論家]]の[[尾木直樹]]と論争になった（番組で同席していた[[梅沢富美男]]も「自分の子供を投げ続けて反省させるなんて、尋常の考えでは出来ない。理屈じゃねえんだよ。」と橋下の主張に賛同を示した。）。また、「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」、「[[ムハハnoたかじん]]」で、[[戸塚ヨットスクール]]の[[戸塚宏]]と議論をしたことがある。&lt;br /&gt;
*「日本は他国に比べると、学力テストの結果が低いと言われているが、社会に出ると何の役にも立たない学校の勉強(英・数・国・理・社)は重要なものではなく、学校で詰め込むべきではない。また、これらの勉強は大人になってからでも、本人のやる気次第で十分習得出来る。現在の学校の勉強とは、受験のための手段に過ぎない。真に必要なのは『人の上に立つ学問』ではなく『人の役に立つ学問』である。学校で最低限教えるべきなのは読み書き、そろばんと、目上の人間に対する礼儀だけでいい。子供に無駄な知識を強制的に詰め込み、それで優劣をつけるような教育をすると、人格が歪んでしまう。それよりも子供のうちは、太陽の下で思いっきり遊ばせて、ご飯をいっぱい食べさせて、ぐっすり眠る習慣をとらせるべきであり、また、机の上での勉強だけでなく、ボランティア等に積極的に参加させ、社会体験を身につけさせるべきである。」と、現在の日本の[[詰め込み教育]]を批判している。(「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」での発言。)&lt;br /&gt;
*自分の嫌いな科目を「くだらない」と決め付ける幼さもあり、[[ニッポン放送]]の[[テリー伊藤のってけラジオ]]にゲスト出演した際に「物理なんてあんなくだらない物やる必要が無い」と発言している。&lt;br /&gt;
*「いじめられっ子に対して、『いじめられている現状から逃げるな！』と言う人がいるが、つらい思いをして学校に通い、いじめに耐えられず自殺をするくらいなら、僕は、転校するなり退学するなりして逃げてもいいと思う。逃げることは恥ずかしいことではない。何も学校だけが人生の全てではない。学校以外にも道はあるはずだ。」(2008年3月放送・[[朝日放送]]特番「いのちと向きあう春」での発言)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 司法について ====&lt;br /&gt;
*元[[ライブドア]]社長の[[堀江貴文]]が[[有価証券報告書]]の虚偽記載で実刑判決を受けたことについて、堀江は社長を辞任しており再犯の可能性もないのに、罪を認めないと[[執行猶予]]がつかないというのは、[[政治資金収支報告書]]の虚偽記載など他の犯罪に対する刑とのバランスがおかしく、(堀江に厳しい)世論になびいてるとしか思えないとして「司法に失望した」と述べた&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ朝日系『[[スーパーモーニング]]』2007年3月16日放送[http://www.j-cast.com/2007/03/16006237.html ネットでは「日興の方が悪質」 ホリエモン実刑に批判　2007年3月16日]([http://www.j-cast.com/ Jcastニュース])&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[日本弁護士連合会]]が憲法・法律・死刑執行に関し度々意見表明をする事について、自らも弁護士でありながら[[SAPIO]]2007年6月27日号で『悪徳弁護士を一掃できない!　自浄能力なき「弁護士会」は解散すべし』と題し「問題は、この弁護士会が政治的な意見表明を行っていることである。（中略）こういう組織は政治的な意見表明をしてはいけないという当たり前の事を、理解していない弁護士が多いのだ。」と批判。&lt;br /&gt;
*「[[附属池田小事件]]」発生時、「[[被告人]]を速やかに[[死刑]]にすべき」という寄稿を[[週刊誌]]で発表した。その後、死刑判決を望んでいた被告人から弁護人を通じ、早期の死刑実現に対する援助を依頼する手紙が届く。橋下は、被告人が[[遺族]]に謝罪するという条件付で了承する旨、返答した。しかし、被告人からの返事の手紙には、人生に対する恨みや苦悩は書かれていたが、遺族への謝罪や反省のコメントは書かれていなかった。2004年、橋下は「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」において、この手紙の内容を公開・朗読した。また、被告人に対して同情的発言をしていた[[真宗大谷派]]の[[僧|僧侶]]について、「こんな手紙を送る奴を援護する京都のクソ坊主に腹立つ」と発言した。&lt;br /&gt;
==== 政治について ====&lt;br /&gt;
*「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」で、「日本の一番情けないところは、単独で[[戦争]]が出来ないことだ。」と発言。[[徴兵制度]]の復活を主張している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.livedoor.com/article/detail/3433495/  タレントの橋下弁護士、府知事立候補でどうなるのか・・・]（[http://www.livedoor.com/ Livedoor]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*「歴史的経緯のある特別な永住外国人について、当然これは[[参政権]]を与えるべき。」、「その他の永住者については時期早尚」としており、[[在日韓国・朝鮮人]]・台湾人の[[外国人参政権]]を容認していると見られる&amp;lt;ref&amp;gt;。[http://www.tv.janjan.jp/movie/shiminkisha/0801098649/s0801098649_a_02.php 「2008年1月8日　マニフェスト公開討論会」（当該発言は後半のファイルの53分頃）　大阪市[[中央区 (大阪市)|中央区]]の府立女性総合センター（ドーンセンター）]（[http://www.tv.janjan.jp/ TV JAN]） &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「競争の土俵に上がれる者は、徹底的に競争させるべき。」との立場で、[[ニート]]にも厳しい立場。「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」において、[[ニート]]対策については「[[拘留]]の上、[[労役]]を課す」と述べた。その理由として「[[予算#国における予算|国家予算]]から単純計算すると、日本に生きるだけで一人あたま47万円の金がかかる。 税金を払わない奴は生きる資格がない」ためであるとしている。&lt;br /&gt;
*著書の中では、『別に政治家を志す動機付けが、権利欲や名誉欲でもいいじゃないか』と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;「まっとう勝負」p181&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*橋下は上記のように[[改憲]]・[[右派]]という部類の弁護士であるが、地方での講演依頼の中には「[[日本国憲法第9条|憲法9条]]改正反対」や「[[反核運動|核廃絶]]」などについての依頼もあって（これは弁護士は[[人権]]擁護や[[護憲]]・平和維持に熱心であるはずという、社会の[[先入観]]に基づく）、「私は改憲派だし、核保有を肯定します。」と断りを入れると先方がビックリしていると、常々[[関西ローカル#関西ローカルのテレビ番組|関西ローカル番組]]内で語っている。そのためか、政治的な内容の講演はなるべく関西を中心に『そこまで言って委員会』の[[ネットワーク (放送)|ネット]]エリア内&amp;lt;ref&amp;gt;[[宮城県]]以外の[[東北地方]]、[[関東地方]]、[[静岡県]]、[[福井県]]、[[沖縄県]]以外の道府県&amp;lt;/ref&amp;gt;に限られ、それ以外の地域では政治的な内容以外の講演&amp;lt;ref&amp;gt;7人の子持ちということから子育て関連についてが特に多い。中にはかつて番組で競演した[[丸山和也]]弁護士（現・参院議員）とコンビで出演し、講演会のはずがトークショーと化したり、ビンゴ大会の司会なんていう場合もあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;なら引き受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他====&lt;br /&gt;
*著書の中で『明確なルールのみが行動の基準であって、明確なルールによる規制がない限りは何をやってもかまわない』と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;「まっとう勝負」p210&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*事件報道においては[[被害者]]・[[被疑者]]の氏名を[[匿名]]にすべきと主張している。被害者については[[マスメディア]]による[[メディアスクラム]]によって精神的にさらにダメージを受けるためで、被疑者については[[推定無罪]]や[[冤罪]]の可能性もあるからとしている。ただ、被疑者については裁判になり判決確定以降なら[[実名報道]]もかまわないとしている。この2点において、逆に原則実名報道を主張する[[辛坊治郎]][[ 讀賣テレビ放送|読売テレビ]][[解説委員]]（レギュラー出演している「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」の副委員長）とは幾度となくかなり激しい論戦を繰り広げている。&lt;br /&gt;
*関西系の[[情報番組]]で、[[飛鳥会事件]]が取り上げられた際、「私はこの飛鳥地区で育ち、ど真ん中で[[差別]]も[[利権]]の構造も見てきた。親の世代はまだまだ差別に苦しんでいた。」と体験談を語った。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[4月12日]]の[[朝日放送]]の情報番組『[[ムーブ!]]』で、[[尼崎小学生女児暴行事件]]について「女の子が服を脱がされたのか、自分から脱いだのかによって話が変わってくる」と、レイプは被害者にも責任があるととれるような発言を行った（[[セカンドレイプ]]）。被害女児の母が、[[加害者]]に[[引越し]]を求め、それが出来ない場合は女児側が引越す、その際の費用は出して欲しいと言ったことについて、「引越し費用の請求をするのは、明らかに行き過ぎた行為。」と批判をした。&lt;br /&gt;
*テレビで「船場吉兆のパート従業員が嘘を言っているかも知れない」という旨の発言をし、もしも従業員の言ってることが正しいのならばなぜ訴えないのか？という疑問も呈した。&lt;br /&gt;
*[[構造計算書偽造問題|耐震偽装問題]]に関し、[[マンション]]住人に[[自己破産]]を勧める発言をしたことで批判を受けた。その後、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作の[[ワイドショー|ワイドショー番組]]である『[[ベリーベリーサタデー!]]』内において、「（自身の提案は）自己破産によって住人の負担を無くし、特例として再度[[融資|ローン]]を組ませるという案があってのものである。」と弁明した。&lt;br /&gt;
*「[[赤ちゃんポスト]]」について、「性的な乱れを助長するから」という理由で反対意見を述べた[[大谷昭宏]]に対し、「子供の命が最優先」として賛成を表明した（[[2007年]][[2月23日]]放送の「[[スーパーモーニング]]」にて）。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[プロ野球再編問題 (2004年)|球界再編問題]]における[[日本プロ野球選手会|選手会]]の[[プロ野球ストライキ|ストライキ]]について、「[[野球選手]]がストライキをすると単なる労働者に成り下がってしまう。球団から一々指揮命令を受けないためにも労働者になるべきではない。個人の事業主として集団で契約更改を拒否すればいいだけである」と発言した。&lt;br /&gt;
*これまで[[ボクシング]]選手の[[亀田興毅]]を応援して来ており、亀田一家は親離れ、子離れできていないとした[[作家]]の[[吉永みち子]]に対し、「二十歳そこそこで、あれだけの会見ができる。立派に自立した人間でしょう」と反論した&amp;lt;ref&amp;gt;[[テレビ朝日]]系『[[スーパーモーニング]]』　2007年10月29日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、亀田興毅の[[ファン・ランダエタ]]との対戦について「プロボクシングはショー」「（亀田の）ダウンはパフォーマンス」と発言&amp;lt;ref&amp;gt;[[テレビ朝日]]系『スーパーモーニング』　2006年8月4日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==問題視された言動==&lt;br /&gt;
「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」などで、日本の[[核兵器]]保有を肯定する発言を度々行っていた。その後、[[2007年]]12月12日の大阪府知事選出馬時の記者会見では、現実に日本が[[核武装論|核武装]]することはありえないと主張を翻している。同年12月25日には「バラエティー番組での発言で世間ウケしないといけなかった」と弁明した&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref name = dalysportsonline20061225&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2007/12/27/0000783406.shtml 橋下氏推薦ＮＯ！核武装論で支持者反発]（Daly Sports Online 2006年12月25日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。米海軍艦艇への給油活動を行う[[テロ対策特別措置法]]にも肯定的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]5月、[[東京放送|TBS]]系列の[[情報番組]]『[[サンデージャポン]]』で『[[能]]や[[狂言]]が好きな人は変質者』と述べ、関連する団体や人物から批判を受けた&amp;lt;ref name =sportnippon20031013&amp;gt;『[[スポーツニッポン]]』　[[2003年]]10月13日付&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name =janjan20071214&amp;gt;[http://www.news.janjan.jp/government/0712/0712147217/1.php 大阪府知事選候補予定者、橋下徹氏の足元揺らす「ODA発言」]（[http://www.janjan.jp/ JanJan]　2007年12月14日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『サンデージャポン』で[[悪質リフォーム]]会社「[[幸輝]]」の社内旅行における[[広東省]][[珠海市]]での集団[[買春]]問題に関して、「日本人による買春は中国への[[政府開発援助|ODA]]みたいなもの」と発言し批判を受けた。『行列のできる法律相談所』で共演している[[北村晴男]]弁護士はこの発言を聞いた時、「こいつ、頭がおかしいのかと思った」という。翌週の生放送で発言の全面撤回と謝罪を行ったビデオを放送する予定だったが、橋下は突然マイクの前に立ち、涙を浮かべながら「（問題発言は2回目だったため）さらにこれ以上スタッフに迷惑をかけたくないから、番組から去らさせていただきます」と宣言し、スタジオを出て行ってしまうというスタッフも想定外の行動に出た。番組スタッフは『降板をこちらから強いたことはない』と困惑していたとされる&amp;lt;ref name =sportnippon20031013/&amp;gt;&amp;lt;ref name =janjan20071214/&amp;gt;。その後、2006年中期から時々ゲスト出演しており、その時には[[司会]]の[[太田光]]が名付けた[[八代英輝]]とのコンビ名、「青空有罪・無罪」の有罪という扱いで出演する（無罪は八代）。先に『たかじんのそこまで言って委員会』で全く同様の発言をしたがこの時は問題に問われなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
橋下の「2500万円の税金申告漏れ」をスクープした[[産経新聞]]に対して、自身のブログで、「情報の受け手のことを考えて、情報を発信しやがれ、この[[オナニー]]新聞が！」と罵倒した&amp;lt;ref name =bunsyun20060615/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年3月12日放送の[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の情報番組『[[スタ☆メン]]』において[[北斗の拳]]の話題の中で、足をひきずる人について『[[放送禁止用語#放送禁止用語として主に扱われる言葉|びっこ]]引いてる』という[[放送禁止用語]]を連発した。司会者に指摘されすぐさま謝罪したが、番組のエンディングで再度司会者がお詫びを行う事態となった。しかし、びっこ引いているという言葉自体は地域によっては「足を引きずる」という意味で使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991年4〜11月、1992年2～3月、1993年4月～1995年3月と弁護士登録した1997年4月以降の数カ月など、合計34か月間以上に渡って[[国民年金]]の保険料が未納であったことが発覚している&amp;lt;ref&amp;gt;『[[読売新聞]]』　2008年1月19日 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年に逮捕者を出している[[パチンコ]]関連企業[[梁山泊 (パチンコ)|梁山泊]]の関係者と交友があると報じられたが、橋下も報道陣の取材に対しこの事実を認めている。2007年3月に逮捕された梁山泊関係に連れられて「[[許永中]]の[[愛人]]である女性がママをしている」とされる[[大阪]]・[[北新地]]の高級[[クラブ]]を訪れたという&amp;lt;ref&amp;gt;橋下徹候補「年金未納と怪人脈」－大阪府知事選のウラ（『[[フライデー]]』2008年2月1日号）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== TVで懲戒請求呼びかけ ====&lt;br /&gt;
2007年5月27日放送の『たかじんのそこまで言って委員会』において、「あの弁護団に対してもし許せないと思うんだったら、一斉に[[弁護士会]]に対して[[懲戒請求]]をかけてもらいたいんですよ」、「何万何十万という形で、あの21人の弁護士の懲戒請求をたててもらいたいんですよ」と[[山口県]]の[[光市母子殺害事件]]の弁護団に懲戒請求を行うよう[[視聴者]]に呼びかけた&amp;lt;ref&amp;gt;この番組は収録なので、橋下自身は「もしカットされたらもうしょうがないんですけど」と放送されない可能性もあることをわかった上で発言している。共演していた[[勝谷誠彦]]も橋下に同調し、「（懲戒請求を）出したったらええねん」と述べたが、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]はそれらをカットせずに放送した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これにより[[テレビ]]を始め、2ちゃんねる等の掲示板のスレッドや一般のブログ記事・まとめサイト（atwiki）などで、「懲戒請求書の記載の仕方」を見た人達（約7558通）の懲戒請求書（2006年度における全弁護士会に来た懲戒請求総数の6倍以上）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/071127/trl0711271233005-n1.htm 東京弁護士会、光母子殺害の弁護士は懲戒せず]（[http://sankei.jp.msn.com/top.htm 産経ニュース]　2007年11月27日 12*33）&amp;lt;/ref&amp;gt;が弁護士会に殺到することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに反発した[[光市母子殺害事件]]弁護団のうち4人が業務を妨害されたとして、2007年9月に橋下に1人当たり300万円の損害賠償を求めて[[広島地方裁判所|広島地裁]]に提訴した。橋下は記者会見や裁判所への答弁書で 「発言に違法性はない」、「懲戒請求は市民の自発的意思」、「自身のテレビでの発言と一般市民の懲戒請求の間には因果関係はない」などと反論した。2008年10月2日、弁護士達の主張を認め、1人当たり200万円の賠償命令判決&amp;lt;ref&amp;gt;「光母子殺害：橋下氏に賠償命令　元少年の弁護士への発言で」毎日.jp&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後に橋下自身は懲戒請求していなかったことが明らかになり、そのことを批判されたが、橋下はその理由について「時間と労力を費やすのを避けた」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/82735/ 母子殺害めぐる懲戒請求発言　橋下弁護士「違法性ないと確信」争う]2007年9月6日 11：49（[http://www.iza.ne.jp/ イザ！]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。「自分がべったり張り付いて懲戒請求はできなくはないが、私も家族がいるし、食わしていかねばならないので…」などと釈明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/tv/2007/09/10011120.html 橋下弁護士と週刊朝日編集長が「懲戒請求」で激論] 2007年9月10日（[http://www.j-cast.com/tv/ Ｊｃａｓｔテレビウォッチ]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この懲戒請求呼びかけについて、[[ジャーナリスト]]の[[江川紹子]]からは「請求の内容によっては、懲戒請求をされた弁護士の側から訴えられる可能性もあるという負担やリスクを説明せず、ただ“誰でも簡単に”できると、気楽なノリでしゃべっている。」、「自分自身が懲戒請求をしてないのは無責任である。」、「本来は世間に対して刑事弁護人の役割を説明し、冷静な対応を求めるべき立場なのに、既にヒートアップしている「世間」を煽っている感じさえする」などと批判されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.egawashoko.com/c006/000235.html 刑事弁護を考える～光市母子殺害事件をめぐって] 2007年9月9日（[http://www.egawashoko.com/ 江川紹子ジャーナル]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月6日、橋下は弁護団が開いた緊急報告集会に出席していたが、その場では「安田弁護士が最高裁の弁論を欠席したこと、これは究極の弁護方針として、弁護戦術として、これはもうもっともだと思う」などと発言していたが、翌8月7日の自身のブログにおいては、自分たちだけが正義の実現者だと思い上っているとして、「この集会は[[カルト]]集団の[[自慰]]（オナニー）集会だね。」と酷評した。また、「[[チンカス]]弁護士」、「[[おたく|オタク]]法律家」、「法律オタクのお坊ちゃん弁護士」&amp;lt;ref name =lawyerseye20070807 &amp;gt;[http://hashimotol.exblog.jp/6239898/ 光市母子殺害事件弁護団緊急報告集会出席報告(1)]（橋下徹のLawyer’s　EYE））&amp;lt;/ref&amp;gt;などと口を極めて非難した。集会参加者の江野尻正明弁護士は「テレビで懲戒請求を呼びかけながら、弁護団の前では方針を理解したように述べ、ブログでは一転して下劣なことを書き連ねる。弁護士として以前に、人間として信用できない」と非難。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、横浜弁護士会が懲戒請求者に対して[[住民票]]の提出を要求したことに対して、自身のブログで、「横浜弁護士会のインチキ野郎」「偽善に満ちた行為」 &amp;lt;ref name =lawyerseye20071104&amp;gt;[http://hashimotol.exblog.jp/6704313/ 馬鹿な横浜弁護士会に代わってお詫びします] （橋下徹のLawyer’s　EYE））&amp;lt;/ref&amp;gt;と罵倒する書き込みを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
懲戒請求自体は弁護団を懲戒するだけの事由及び信憑性が無かったとして各弁護士会で次々と却下されており、懲戒処分された弁護士は1人もいなかった。これに対し2007年12月9日放送の『たかじんのそこまで言って委員会』において、「7000通も（懲戒）請求が出てるのに何にも意味が無いんだ」と懲戒請求制度及び弁護士会の態度に不満を洩らしている。&lt;br /&gt;
同年12月17日、今度は反対に、市民約350人が「刑事弁護の正当性をおとしめたことは、弁護士の品位を失うべき非行だ」として、大阪弁護士会に橋下に対する懲戒処分を請求した&amp;lt;ref&amp;gt;市民ら350人、橋下弁護士の懲戒請求へ　光市事件（asahi.com　2007年12月16日08時01分閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、広島弁護士会に請求申し立てされた7弁護士への懲戒は2008年3月18日、「弁護士らの活動は職責を果たすもので、適正な刑事弁護」として為されない事が正式に議決された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所得申告漏れ事件 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[5月23日]]、[[大阪国税局]]から本業である弁護士業務の[[経費]]計上等にかかわる約2500万円の申告漏れを指摘され、[[修正申告]]に応じたと『[[産経新聞]]』&amp;lt;ref&amp;gt;税法…詳しくなかった？　橋下弁護士申告漏れ（『産経新聞』2006年5月23日付朝刊）&amp;lt;/ref&amp;gt;に報道された。&amp;lt;ref&amp;gt;以降、出演番組（特に『たかじんのそこまで言って委員会』）で「[[脱税]]弁護士」「脱税の出来る法律相談所」「昔はトライ、今は税金ノックオン」等と揶揄されることがある。また、事件についての報道がされなくなった後も、[[島田紳助]]などはこの件についてしばしば「税金を理解していない弁護士」などとネタにされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;これについて、橋下は自身のブログで、税務調査によって、過去3年間の実際に支出した経費の一部を税務上の経費からはずした結果、（名目上は）過去3年分の所得が（2500万円）増えたことになるが、実際には支出しているから、手元に残っていない。しかも、飲食ではなく、法律業務に使ったのであって、それを意図的な所得隠しや架空経費の計上で税金をごまかす「申告漏れ」と同一視したと反論した。「申告漏れ」という報道が、一般には[[脱税]]と受け取られやすいのに、情報の受け手のことを考えない（自己満足的な）情報を発信したという意味で『産経新聞』を「このオナニー新聞が！」と罵倒し、産経の記者の実名を挙げ批判した。また、記者が情報を得たと思われる税務当局の人物を特定したと書き、その税務署員と産経の記者が国家公務員法に違反すると断じた&amp;lt;ref&amp;gt;産経新聞・××××（←　ブログでは実名であった）氏・お漏らし公務員チェックメイト！　（橋下徹のつぶやきダイアリー  2006年5月26日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt; オナニーメディアに物申す！  （橋下徹のつぶやきダイアリー　2006年5月24日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、その記事の中では自身は産経新聞を熟読しており、雑誌の『[[正論 (雑誌)|正論]]も定期購読しており、「だいたい産経新聞に賛成だから、購読を続ける」としている。ブログでは、産経新聞に対して「法的手続きも検討している」と述べていたが、現在まで法的手続は取っていない。橋下の抗議により産経新聞は同年7月8日付け朝刊で、経費請求した名目や内容をそれぞれ「タレント活動に必要などとして」、「飲食代などの」としていた箇所を省くとした訂正記事を掲載した。&lt;br /&gt;
また、この件を報じた『[[週刊文春]]』（2006年6月15日号）が[[マスメディア]]では公開していなかった橋下の家族の[[プライバシー]]を明かしたことについて、取材した記者の実名を挙げ、この問題は脱税事件などの違法性を帯びた社会的な事件ではないのに家族のプライバシーを侵害したとして、『[[週刊文春]]』を「三流以下の死に体[[週刊誌]]」、「魂の欠けた[[報道|ジャーナリズム]]」と厳しく非難した&amp;lt;ref&amp;gt;三流以下の週刊文春へ（橋下徹のつぶやきダイアリー　2006年 7月 6日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大阪府知事選出馬 ==&lt;br /&gt;
=== 出馬表明 ===&lt;br /&gt;
2007年12月に[[2008年大阪府知事選挙]]への立候補が報道されたが&amp;lt;ref name =asahi20071205&amp;gt;『[[朝日新聞]]』2007年12月5日付朝刊&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name =mainiti20071205&amp;gt;『[[毎日新聞]]』2007年12月5日付朝刊&amp;lt;/ref&amp;gt;、当初は「2万%でも。何パーセントでもあり得ない」として不出馬を表明したが、実際は自民党の[[古賀誠]]・選挙対策委員長と[[堺屋太一]]と東京で会い、立候補を了承していたこと、報道された場合は会談がなかったことにすることで合意していたことを後の出馬会見で明らかにした。2007年12月11日に再び、大阪府知事選挙への立候補の意思があると報じられ、[[マスメディア]]の報道が出馬と否定に割れたが、本人は12月11日午後に再度否定した&lt;br /&gt;
[[12月12日]]の大阪府庁で行われた記者会見において、正式に出馬表明&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
| date = 2007-12-12&lt;br /&gt;
| url =*&lt;br /&gt;
| title =大阪府知事選：弁護士の橋下氏が出馬表明「大阪を元気に」&lt;br /&gt;
| publisher = [[毎日新聞]]&lt;br /&gt;
| accessdate = 12月12日&lt;br /&gt;
| accessyear = 2007年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段のラフなスタイルと打って変わって、髪は黒く、眼鏡も掛けず、[[背広|スーツ]]に[[ネクタイ]]姿で現れた。&lt;br /&gt;
二転三転した理由については、仕事の調整の手続き上であるとしている。番組で共演する[[評論家]]で友人の[[宮崎哲弥]]は「橋下がウソを付いた理由」もウソであるとし、『「番組調整が理由ではないと思います。自公推薦だけでなく、[[財界]]の支援取り付けの確認ができるまで待っていたため」であると述べている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/tv/2007/12/13014488.html 「ウソついた理由」もウソ　橋下出馬で宮崎哲弥指摘]（[http://www.j-cast.com/tv/ Jcast　テレビウォッチ]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、以前から自民党大阪府議会議員から打診があり、12月3日に立候補の正式要請を受けたこと、[[島田紳助]]や[[やしきたかじん]]、[[辛坊治郎]]からの後押しが出馬を決意するきっかけとなったとしたが、たかじんはその後「（知事選出馬への）GOサインを出したかどうかは、微妙だと思う」と語った&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
| date = 2007-12-12&lt;br /&gt;
| url =http://sankei.jp.msn.com/politics/local/071212/lcl0712121217005-n1.htm&lt;br /&gt;
| title =「二転三転は手続き上のこと」　橋下弁護士出馬会見詳報(4)&lt;br /&gt;
| publisher = [[産経新聞]]&lt;br /&gt;
| accessdate = 12月12日&lt;br /&gt;
| accessyear = 2007年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、『[[たかじんのそこまで言って委員会]]』収録後に楽屋で出馬を説得した事実を選挙戦終了後に認めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 支持勢力 ===&lt;br /&gt;
[[公明党]]大阪府議団は、「[[核武装論]]など、今までの発言に支持者から反発があった」と過去の言動から「推薦」を見送り「支持」に留め、公明党本部もこれを尊重することを表明した。2008年1月7日、[[自由民主党 (日本)|自民党]]、公明党共に党本部としての推薦・支持を見送ることを表明し、自民党は「府連推薦」、公明党は「府本部支持」とし、共に府連レベルでの支援を決定した。公明党は同年1月16日新春年賀会に橋下を招き、支持母体である[[創価学会]]を初めとする支持者らに橋下への支援を訴えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[維新政党・新風]]が「[[部落問題|同和]]対策予算はゼロにします」という橋下の姿勢を評価し、[[勝手連]]として支援することを表明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51764780.html 橋下弁護士を応援しよう　] 2007年12月30日（[http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/ せと弘幸Blog『日本よ何処へ』]）&amp;lt;/ref&amp;gt;他、2008年1月7日には[[人材派遣]]会社株式会社「[[パソナ]]」グループ代表[[南部靖之]]や元[[経済企画庁長官]][[堺屋太一]]や[[井手正敬]]「[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]」元相談役らが橋下徹の政策に賛意を示し、[[勝手連]]を立ち上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 政策 ===&lt;br /&gt;
記者会見では、認証[[保育所|保育施設]]の増設、公立中学での米食[[給食]]の実施、大阪市中心部を[[石畳]]と[[ガス灯]]で整備する、[[歩行者天国]]を設置するなどを主張。しかしながら、それらの政策は[[大阪市]]など大阪府以外の自治体が実施権限を持つ政策であるため、自民党府議団と会談した際に、[[公約]]となる政策を再度ちゃんと考えてくるよう資料を渡され出直しを命じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大阪府立大学]]を名指しし、「府立大の必要性を吟味したい」と“[[国公立大学]]不要論”を展開しており、「大学経営って、160億円も使ってやることか。私は大学は[[私立大学|私立]]がやるものと思っている」との見解を示し、廃止または民営化を示唆している。また、府立高校の[[入学試験|入試]]制度について、学業成績以外にスポーツなどでの評価を重視する、多様な入試制度プランを提唱している。また、私学助成を削減するとも発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[府庁]]改革については告示前に「府庁解体」を行うとして「ちゃぶ台をひっくり返す」「汗をかかない方は去って下さってかまいません」と発言するなど府庁職員に対して敵対姿勢を見せていたが、その後一転して府庁職員の前で話す際には「皆さん（府庁職員）の盾、サンドバッグになります。一緒にスクラムを組んでください。 」と対応を180度変えた&amp;lt;ref&amp;gt;『[[スポーツ報知]]』　2008年1月11日 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[高齢者]]や[[社会的弱者]]への対策に関しては「高齢者らの予算が減るかもしれないが、仕方ない」と発言していたが、[[公明党]]・[[創価学会]]からの批判が噴出し、後に公約を修正した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
府の運営する公園や博物館を見直す模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選挙戦 ===&lt;br /&gt;
推薦・支持している自民党と公明党は表立った支援をせず、選挙対策本部は所属事務所タイタンと高校時代のラグビー部OBを中心とし、政党色を薄めた選挙戦を展開。自民、公明の大阪選出国会議員、地方議員がいっさい応援演説をせず、著名人の応援は選挙戦終盤に[[参議院議員]][[丸山和也]]と宮崎県知事[[東国原英夫]]程度であった。7人の子持ちであることを前面に押し出し、「子供が笑う」をキャッチフレーズに「4つのトライ」と17点の重点事業をマニフェストとして掲げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選挙戦中盤の1月20日には、橋下のテレビなどでの言動を問題視した300万枚もの選挙法定ビラ（対立候補の[[熊谷貞俊‎]]事務所と同所在地にある団体が作成）が新聞折込広告として府内に配布された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終的には対立候補に80万票以上の大差を付けて当選。当選当時の都道府県知事の中で最も若い知事となった。いわゆる「[[タレント政治家|タレント知事]]」の誕生は大阪府では[[横山ノック]]（2期を務め、途中で辞職）以来13年ぶり。弁護士出身の現職知事は[[愛知県]]知事[[神田真秋]]に次いで2人目である。公選の大阪府知事としては初の東京都出身である。38歳の公選知事は歴代3番目の若さである&amp;lt;ref&amp;gt;1番目に若い公選知事は北海道の[[田中敏文]]の35歳。2番目に若い公選知事は山口県の[[田中龍夫]]の36歳&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当選直後から各種メディアに出演。1月29日には[[内閣総理大臣]][[福田康夫]]を表敬訪問。また、知事就任前に大阪府庁に登庁し事実上大阪府知事としての職務を始める。自民党大阪府議団の一室を借り、事実上の仮知事室として府職員と就任後の2008年当初予算の作成、政策協議を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大阪府知事として ==&lt;br /&gt;
{{現在進行|section=1}}&lt;br /&gt;
===財政非常事態宣言===&lt;br /&gt;
[[2008年]][[2月6日]]に大阪府知事として[[大阪府庁]]に初登庁。就任の記者会見で財政非常事態宣言を出し、選挙戦で公約に掲げていた府債の発行を原則認めない方針を示した。同時に2008年度当初予算では前年度比で1000億円削減することを明言した。更に「あらゆる情報を公開する」と情報公開室の新設を表明。現行4176万円の知事退職金を半減させるとした。&lt;br /&gt;
現在判明している緊縮財政案としては&lt;br /&gt;
*府公務員の人件費一律１割削減&lt;br /&gt;
*文化施設（[[ワッハ上方]]、[[ドーンセンター]]）、文化団体（[[大阪センチュリー交響楽団]]）への援助の縮小・廃止&lt;br /&gt;
*文化イベント（[[御堂筋パレード]]など）への援助の縮小・廃止&lt;br /&gt;
*各種団体（[[ヒューライツ大阪]]、[[ピース大阪]]などの人権団体）への援助の縮小・廃止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===方針撤回===&lt;br /&gt;
選挙戦で公約していた原則として府債を発行しない方針を当選後の2008年2月に撤回し、2008年度の暫定予算案において、発行しないと府民生活に影響がでるとの説明のもと、建設事業費として160億円の府債を発行する方針へと転換した。さらに、「ギリギリまで発行を抑えたが、後半にどんとついてくる」と発言しており、府債発行を増額させる可能性を示唆している。&amp;lt;ref&amp;gt;2008年02月11日  読売新聞&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月10日、人件費の削減は予算案に計上しないことを明らかにした。&amp;lt;ref&amp;gt;2月10日22時39分配信 産経新聞&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学力別クラス編成導入について、選挙中に「塾でもやっていることが、なぜ公立の学校でもできないのか」として熱心に導入を呼びかけていたが、[[文部科学省]]の[[銭谷真美]]事務次官などの反発もあり、2008年2月13日にこれを撤回。「基本となるクラスまで学力によって分けるのは反対」と正反対の見解を述べた。また、約600億円（生徒児童一人あたり約37万円）に上る私立学校助成金の削減を検討していたが、これも撤回。来年度以降も当面、続けることを明らかにした。&amp;lt;ref&amp;gt;2月13日11時35分産経新聞&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
===ガソリン税継続法案を支持===&lt;br /&gt;
「地方行政の長としては財源が減らないようにしてもらうのが、ありがたい」として、[[ガソリン税]]により地方の道路建設が可能になるとして賛意を示した。&amp;lt;ref&amp;gt;2008年1月29日  読売新聞&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===35人学級見直し検討、「教育非常事態宣言」===&lt;br /&gt;
前知事が府内の全公立小学校に導入した「35人学級」について、「負担に見合う効果があるか疑問」として見直しを検討する意向を示した。また、「画一的に少人数にすればいいというものでもない。基礎ができている子の場合は、200人くらいでも授業は成立する」との見解を示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月6日には[[枚方市]]で開かれた[[日本青年会議所]]大阪ブロック協議会主催の[[フォーラム]]で、[[PTA]]が機能していない故の現状であり形式主義に陥っているとして「PTAを解体する」、[[全国学力テスト]]の市町村別結果を公表するよう府[[教育委員会]]が市町村委員会に要請する事について「指導助言が無視されるようなら府教育委員会も解散する、小中学校課の予算は付けない」と発言。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===NHKのスタジオでの収録には出ない発言===&lt;br /&gt;
就任3日目に[[日本放送協会|NHK]]で[[生放送]]（関西ローカル）されたテレビ番組『[[かんさい特集]] 「新知事・市長に問う　大阪の、これから」』に出演した際の状況から、同局に対する今後のスタジオ出演には出ない旨の発言をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月9日、同番組に出演した橋下は、元鳥取県知事[[片山善博]]、大阪市長[[平松邦夫]]らが出演していた討論の途中でスタジオ入りした。事前に遅れることをNHK側も承知していたことであったが、登場した橋下に司会のNHKアナウンサー[[藤井彩子]]は「ちょっと遅刻ですけども、およそ30分で遅刻して到着されました」と紹介した。橋下はこれらの言動に対して憤慨し、同日行われた[[記者会見]]で、NHKは出演は公務だとしたこと、藤井の言動や出演の際の挨拶などを挙げ、今後、NHKのスタジオ出演はしないと発言した（それ以外の取材は受けるという）。これに対してNHK大阪放送局広報部は、「発言は場を和ませようとしたもの、挨拶はしている」とコメント。ちなみに藤井は橋下と高校で同級である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===府議会、組合との対決===&lt;br /&gt;
4月11日、総額1100億円の予算削減を行う財政再建プロジェクトチーム案を発表。この案を元に議論を進めるとし、「賽は投げられた」述べた。この案は、職員人件費の大幅削減、警察官の定数削減、私学助成金のカットや助成団体への補助金見直しを含む大胆な案で、賛否入り乱れた大きな反響があった。4月17日には、市町村への補助金カット反対を訴える市町村長との交流会で、感極まって涙を見せる一幕を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月5日には、試案を若干見直した「大阪維新プログラム」と称した案を発表。人件費や私学助成金など固定費を375億円削減し、全体で1100億円の歳出削減を図る骨子は変わらなかった。6月20日には、職員労働組合との徹夜の団体交渉に挑んだが、組合員から時節罵声が飛ぶなど荒れた雰囲気の中、両者の主張は平行線をたどり結局決裂したまま予算提出となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月1日からの臨時大阪府議会では、府側が提出した2008年度本予算が審議され、知事与党からも厳しい批判がなされたことから、予算の見直しを表明した。しかし、府議会各会派の足並みの乱れもあって結局私学助成金や人件費のカットについて18億円の小幅修正を行った案が、土壇場で賛成に回った野党民主を含む共産を除いた主要3会派で可決された。&amp;lt;ref&amp;gt;2008年7月26日読売新聞大阪版36面&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===公用車でのジム通い===&lt;br /&gt;
7月16日、公用車を用いてジムに通っていたことが発覚する。この問題に対し「警備上の都合があって公用車を利用した」と釈明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===肖像権問題===&lt;br /&gt;
府知事選出場前に、雑誌「[[フライデー]]」に無断撮影されたことで[[光文社]]を[[肖像権]]侵害で訴えたが敗訴、控訴しない旨を明らかにし、判決が確定した。また、7月25日、橋下の肖像画を無断使用したお菓子を[[池田市]]の第3セクターが販売しようとしたのに対し、「法的措置も辞さない」とした。しかし翌日になって「盛り上がるなら使ってもらってもよいが、品質保証はできない」と述べ、肖像画使用を黙認した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===伊丹空港廃止検討===&lt;br /&gt;
[[関西国際空港]]活性化の要望をするために出向いた際、記者団に[[関西三空港の経緯と現状|関西３空港]]についてのあり方について「[[大阪国際空港|伊丹空港]]の廃止も含めて検討し、きちんと方向を出さないといけない」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文献 ==&lt;br /&gt;
=== 著作 ===&lt;br /&gt;
*『最後に思わずYESと言わせる最強の交渉術―かけひきで絶対負けない実戦テクニック72』（[[日本文芸社]]　2003月6日） 　ISBN 978-4537251500&lt;br /&gt;
*『図説 心理戦で絶対負けない交渉術』（日本文芸社　2005月11月）　ISBN 978-4537253290&lt;br /&gt;
*『橋下徹「まっとう勝負」』（[[小学館]]　2006月11月8日）　ISBN-13 978-4093797436&lt;br /&gt;
*『どうして君は友だちがいないのか (14歳の世渡り術)』（[[河出書房新社]]　2007年7月）　ISBN 978-4309616445&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 府知事就任後（報道・ワイドショー番組を除く）出演のテレビ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[ムハハnoたかじん]] （[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
:立候補前まではローテーションで週2回間隔で出演。当選・就任後は2ヶ月に一度のペースで、[[平松邦夫]]大阪市長と共にゲスト出演し、トップ会談が行なわれる&amp;lt;ref&amp;gt;これがきっかけで公式の場でもトップ会談が組まれ、意見交換が行なわれている。またやしきたかじんの自宅においてもお付の役人（橋下知事付のSPを除く）やテレビカメラがいない中で突っ込んだやり取りを行なっている&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 府知事選立候補表明前まで出演していたテレビ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[水野真紀の魔法のレストラン]]（[[毎日放送]]）- レギュラー&lt;br /&gt;
*[[六人の悩めるオッサン]] （関西テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ド短期ツメコミ教育!豪腕!コーチング!!]]（[[テレビ東京]][[TXN|系列]]）-　レギュラー&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]（[[日本テレビ]][[日本テレビ系列|系列]]）-　元レギュラー&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）-　月曜日レギュラー&lt;br /&gt;
*[[スーパーモーニング]]（[[テレビ朝日]]系列）-　月曜日レギュラー&lt;br /&gt;
*[[情報満載 ひるまで!すっぴん!]]　（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）-　火曜日レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ムーブ!]]（朝日放送）-　木曜日レギュラー&lt;br /&gt;
*[[2時ワクッ!]]火曜（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）-　隔週出演&lt;br /&gt;
*[[爆笑問題のバク天!]] （[[東京放送|TBS]][[TBS系列|系列]]）- 隔週出演&lt;br /&gt;
*[[たかじんのそこまで言って委員会]]（読売テレビ）- 元・準レギュラー&lt;br /&gt;
*[[スタ☆メン]]（フジテレビ）- 準レギュラー&lt;br /&gt;
*[[あさパラ!]]（読売テレビ）- 準レギュラー&lt;br /&gt;
*[[なるトモ!]]火曜日（読売テレビ）- 準レギュラー&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（TBS系列）- 不定期&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（日本テレビ） - 不定期&lt;br /&gt;
*[[ワイドABCDE～す]]（[[朝日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[大笑点]]（日本テレビ）-　2006年に『行列のできる法律相談所』の出演者として出演。&lt;br /&gt;
*[[2006年こうなる宣言]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
その他多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 府知事選立候補表明前まで出演していたラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[ズバリ快答!テレフォン身の上相談]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]など）&lt;br /&gt;
その他多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 府知事選立候補表明前まで出演していたCM ===&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] - [[オロナミンCドリンク|オロナミンC]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;height: 300px; overflow: auto; padding: 3px; border:1px solid #AAAAAA; reflist4&amp;quot; &amp;gt;&lt;br /&gt;
{{reflist|3}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[大阪弁護士会]]&lt;br /&gt;
*[[タイタン (芸能プロダクション)|タイタン]]&lt;br /&gt;
*[[シティズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://hashimoto.lawyers-office.jp/ 弁護士法人　橋下綜合法律事務所]&lt;br /&gt;
* [http://www.hashimoto-toru.com/ 橋下徹後援会]&lt;br /&gt;
* [http://www.senkyo.janjan.jp/election/2008/27/00007204.html ２００８年１月大阪府知事選結果]（『ザ・選挙』&lt;br /&gt;
* [http://www.senkyo.janjan.jp/diet/profile/0071/00071101.html 橋下徹政治家情報ページ]（『ザ・選挙』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{歴代知事_(日本)|[[画像:Shadow picture of Osaka prefecture.png|20px]]|大阪府知事|50・51|太田房江|52|2008|現在|53| - }}&lt;br /&gt;
{{都道府県知事}}&lt;br /&gt;
{{大阪府知事}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はしもと とおる}}&lt;br /&gt;
[[Category:都道府県知事・市町村長]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の弁護士]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の政治家]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府の政治家]]&lt;br /&gt;
[[Category:1969年生]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[de:Tōru Hashimoto]]&lt;br /&gt;
[[en:Tōru Hashimoto]]&lt;br /&gt;
[[es:Tōru Hashimoto]]&lt;br /&gt;
[[ko:하시모토 도오루]]&lt;br /&gt;
[[zh:橋下徹]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A9%8B%E4%B8%8B%E5%BE%B9&amp;diff=40873</id>
		<title>橋下徹</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A9%8B%E4%B8%8B%E5%BE%B9&amp;diff=40873"/>
				<updated>2008-10-10T03:11:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: /* TVで懲戒請求呼びかけ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{政治家&lt;br /&gt;
|各国語表記 = はしもと とおる&lt;br /&gt;
|画像 = Toru Hashimoto, March 17, 2008 .JPG&lt;br /&gt;
|画像説明 = &lt;br /&gt;
|画像サイズ =162px&lt;br /&gt;
|国略称 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|生年月日 = {{生年月日と年齢|1969|6|29}}&lt;br /&gt;
|出生地 = [[東京都]][[渋谷区]][[幡ヶ谷]]&lt;br /&gt;
|没年月日 = &lt;br /&gt;
|死没地 = &lt;br /&gt;
|出身校 = [[早稲田大学]]&lt;br /&gt;
|所属政党 = 無所属&lt;br /&gt;
|称号・勲章 = &lt;br /&gt;
|配偶者 = &lt;br /&gt;
|サイン = &lt;br /&gt;
|ウェブサイト = http://www.hashimoto-toru.com/&lt;br /&gt;
|サイトタイトル = 弁護士・橋下徹オフィシャルウェブサイト&lt;br /&gt;
|国旗 = 日本&lt;br /&gt;
|職名 = 第52代大阪府知事&lt;br /&gt;
|当選回数 = 1回&lt;br /&gt;
|就任日 = [[2008年]][[2月6日]]&lt;br /&gt;
|退任日 = &lt;br /&gt;
|退任理由 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''橋下 徹'''（はしもと とおる（本名は「はしした」）、[[1969年]][[6月29日]] - ）は、[[日本]]の[[政治家]]、[[弁護士]]、[[タレント]]。[[大阪府知事]]（第52代）。橋下綜合法律事務所代表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[東京都]][[渋谷区]][[幡ヶ谷]]生まれ。小学校5年生の時に[[大阪市]][[東淀川区]]東中島に転居。中学3年生の時に母親が[[再婚]] &amp;lt;ref name =tetukonoheya20061002&amp;gt;『徹子の部屋』2006年10月2日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[大阪市立中島中学校]]を経て[[大阪府立北野高等学校]]卒業。高校時代の同級生には現[[自由民主党 (日本)|自民党]][[衆議院議員]]の[[川条志嘉]]がいる（中学時代は仲間と共に川条をいじめて川条が転校したというエピソードを『[[たかじんのそこまで言って委員会]]』で紹介したが、川条にはいじめられた記憶がなく、2007年12月、川条が橋下に電話で問いただしたところ、「作ってました。申し訳ございません。」と謝罪を受けた&amp;lt;ref&amp;gt;[[2008年]][[01月28日]] [[読売新聞]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。高校では偶然、再び一緒になった）。中学・高校時代は[[ラグビー・フットボール|ラグビー]]部に所属&amp;lt;ref&amp;gt;ラグビー部に入部したのは当時放送されていた人気[[テレビドラマ]]『[[スクール☆ウォーズ]]』に影響されたからである。もう一つの理由は[[転学|転校]]した中学校が[[不良行為少年|不良]]の多い学校であったため、どうしたら自分を守れるかと考えた末、校内で一番強いグループであったラグビー部の[[番長#番長（少年）|番長]]の下につけば安心と考えたからだという。&amp;lt;/ref&amp;gt;。北野高校3年時には、第67回[[全国高等学校ラグビーフットボール大会]]大阪予選を勝ち抜き全国大会に出場。3回戦で[[京都市立伏見工業高等学校|伏見工]]と対戦し敗退(この試合は、近畿勢同士の対戦、かつ進学校VS名門校の対戦ということで話題を呼んだ。しかもこの試合が1988年(昭和63年)の元旦だったため、会場の[[近鉄花園ラグビー場]]が満員札止めになってしまい、同会場の客席改装に至ったとのことである)。後に高校日本代表候補に選ばれ東西対抗にも出場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校での成績は進級が危ぶまれるほどだった。現役時代は早稲田大学の2学部を受験するも失敗。1年間の[[過年度生|浪人]]生活を経て、再び早稲田大学5学部を受験。5学部全てに合格した中で、政治経済学部経済学科に入学。大学時代には[[家庭教師]]の[[労働者派遣事業|派遣業]]を行っていた他、[[ジャンパー (衣服)# 各種のジャンパー|革ジャン]]の[[卸売業]]&amp;lt;ref&amp;gt;傷物の革ジャンを安く仕入れ、その傷を[[蝋]]を塗って隠し、高額で売っていたといい、橋下自身、「ちょっと[[詐欺]]みたいなものなんですけども」と『徹子の部屋』で語っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;に携わっていた。その仕事上の契約で200万円の[[不渡り]][[手形]]をつかまされ今までの貯金を失う。この時、[[手形法]]などを勉強し、訴訟を起こしたことがきっかけとなり、弁護士を志す&amp;lt;ref name =tetukonoheya20061002&amp;gt;『[[徹子の部屋]]』2006年10月2日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早大卒業した[[1994年]]に[[旧司法試験|司法試験]]に合格&amp;lt;ref&amp;gt;この同じ年に異色の弁護士、[[大平光代]]も合格している&amp;lt;/ref&amp;gt;。2年間の[[司法修習]]で[[法曹]]資格を得、1997年に大阪弁護士会に弁護士登録。大阪市内にある樺島法律事務所に1年間勤務。[[1998年]]、弁護士2年目という異例の早さで&amp;lt;ref name =bunsyun20060615&amp;gt;『[[週刊文春]]』（2006年6月15日号）&amp;lt;/ref&amp;gt;[[大阪市]]内に「橋下綜合法律事務所」を設立する。[[示談]]交渉による解決を看板にする。弁護士としては珍しい飛び込み[[営業]]なども行い顧客を集め&amp;lt;ref name =haranbanjo20050130&amp;gt;『[[いつみても波瀾万丈]]』　2005年1月30日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name =bunsyun20060615/&amp;gt;、年間400～500もの案件を手がける。開業から1年足らずで大手[[保険]]会社と顧問弁護士契約を結ぶ。弁護士としての主な担当業務は企業[[コンプライアンス]]、[[M&amp;amp;A]]、[[エンターテイメント]]法、スポーツビジネスなど。尚、2008年[[2月6日]]に大阪府知事に就任と同時に弁護士業を休業した為、法律事務所の運営は事務所を法人化した上で所属の別の弁護士が行う事になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[芸能事務所]][[タイタン (芸能プロダクション)|タイタン]]と業務提携し、自身のタレントとしてのマネージメントを委託している。また、同社の顧問弁護士を務めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月12日]]、[[大阪府知事]]選挙に出馬することを表明。[[2008年]][[1月27日]]投開票の[[2008年大阪府知事選挙|大阪府知事選挙]]で183万2857票を獲得し当選。同年[[2月6日]]に大阪府知事に就任。現在は[[豊中市]]に在住。&lt;br /&gt;
{{main|#大阪府知事選出馬}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
『[[行列のできる法律相談所]]』で[[島田紳助]]が[[韓国]]の[[俳優]][[ペ・ヨンジュン]]に似ていると指摘したことが広まり、「[[法曹]]界のヨン様」「弁護士界のヨン様」と呼ばれることもあるが、本人は「似てない」と否定している。しかし『[[謎を解け!まさかのミステリー]]』では[[マフラー (防寒具)|マフラー]]を巻いて[[物真似|モノマネ]]をしたこともある。また、『[[週刊文春]]』の調査で、女性30-50代が選ぶ「テレビ出演している[[イケメン]]文化人ランキング」で堂々の1位に輝き、日本テレビ『行列のできる法律相談所』では「[[茶髪]]の風雲児」と称されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じタイタン所属の[[山中秀樹]]（元[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]）とは「山ちゃん」「ハッシー」という仲である（爆笑問題の[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]から「気持ち悪い」と言われたことがある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな音楽は[[ORANGE RANGE]]の「[[花 (ORANGE RANGE)|花]]」（小説『[[いま、会いにゆきます]]』に感動したといい、この曲がこの小説の世界観と大変マッチしていて、聞くと号泣してしまうほどだという。）&amp;lt;ref&amp;gt;[[讀賣テレビ放送]]『[[たかじんのそこまで言って委員会]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[読売ジャイアンツ|巨人]]ファンである。(『[[たかじんのそこまで言って委員会]]』にて発言していた。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時間に対してとても厳しいらしく、『[[週刊女性]]』で[[小説家]][[岩井志麻子]]との対談の企画があったが、岩井が15分程遅刻したため、対談を拒否した。このため橋下の代わりに[[徳光正行]]が岩井と対談を行った&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[12月13日]]放送分の『[[5時に夢中]]』での岩井の発言より。 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校4年生まで東京で育ち、5年生から大阪に引っ越す。成長が早く、大阪に引っ越した時には体が大きく髭も濃く、小学校5年生の時のクリスマスプレゼントが電気カミソリだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商工ローンの弁護士 ===&lt;br /&gt;
[[1999年]]から[[2004年]]まで[[消費者金融]]大手「[[アイフル]]」の子会社である[[商工ローン]]企業「[[シティズ]]」の顧問弁護士であった&amp;lt;ref name =ssintyou20080117&amp;gt;『[[週刊新潮]]』2008年1月17日号より。また、「シティズ」は[[グレーゾーン金利]]（29％〜40％）問題で裁判を起こされている[http://www.shomin-law.com/shakkinSC20060113.html]&amp;lt;/ref&amp;gt;。橋下はこの時代を含め、「（担当した裁判は）8年間負け知らずだった」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;『たかじんのそこまで言って委員会』2006年4月23日放送などでの発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マスメディアへの進出 ===&lt;br /&gt;
[[大阪]]で弁護士活動をしている中、高校時代の先輩から[[ラジオ]]の代理出演を依頼され、出演。偶然その時の放送を聞いていた[[朝日放送]]の[[プロデューサー]]から出演依頼を受け、朝日放送『[[ワイドABCDE～す]]』に[[ジャーナリスト]]の[[大谷昭宏]]と共に出演するようになる。大谷とはその後も『[[スーパーモーニング]]』や『[[ムーブ!]]』でも共演している。同番組の火曜日に出演していた[[デーブ・スペクター]]が橋下の存在を知り、橋下が出演した放送のテープを[[東京]]に送ったことから在京[[キー局]]各社に名前が知られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]][[4月]]に全国ネットの『[[行列のできる法律相談所]]』（[[日本テレビ]]系列）に[[久保田紀昭]]弁護士に代わりレギュラーとなる。同年[[7月]]には関西ローカルの『たかじんのそこまで言って委員会』（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）でもレギュラーとなり、これらの番組におけるユニークな言動で全国的に知名度が上がって行った。また、同時期にデーブ・スペクターと共に [[東京放送|TBS]]『[[サンデージャポン]]』にもレギュラー出演していたが、同番組における問題発言の責任を取る形で自ら降板した（''詳細は[[#問題視された言動]]の節を参照''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--また、[[2005年]]4月から[[2006年]]3月まで、『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』の月曜日にレギュラー出演した&amp;lt;ref&amp;gt;2005年[[10月24日]]の放送を過労で倒れたため休んでしまった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[関西ローカル]]の番組を中心にレギュラー番組を持つようになる。現在、大阪を拠点とした弁護士活動、レギュラー番組の出演、また全国で講演会活動などを行っている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
しばしば[[下ネタ]]や、タレント・[[文化人]]を批判する発言（特に『行列のできる法律相談所』ではしばしば発言が問題になる）をする一方、[[ワイドショー]]などでは事故・事件・[[時事問題]]について強く言及する行動も見られる。また、[[司法]]問題や法曹界全般、弁護士・[[裁判官]]の資質に至るまで幅広く批判している。&lt;br /&gt;
大阪に事務所があり、出演前後に[[公判]]を入れることがあるため、出演は関西ローカルの番組が多い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--高校在学中に、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の『[[全国高等学校クイズ選手権]]』に出場。地方予選で敗退したが、放送には映っていた。地方大会・事前番組・本放送に映ったことのある芸能人は橋下と[[ザ・プラン9]]の[[浅越ゴエ]]のみである。なお[[2005年]]に橋下が『[[いつみても波瀾万丈]]』に出演した際に、司会の[[福留功男]]は当時のVTRを見て「こんな所にも出ていて私はビックリしました。」と驚いていた&amp;lt;ref name =haranbanjo20050130/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、知事選への出馬したことにより、現在出演しているテレビ・ラジオなどのレギュラー番組を全て降板することとなり、収録済みの『[[ムハハnoたかじん]]』は別番組に差し替えられることとなった&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
| date = 2007-12-12&lt;br /&gt;
| title =大阪府知事選：橋下弁護士出馬表明…出演場面カットへ&lt;br /&gt;
| url =*&lt;br /&gt;
| publisher = [[毎日新聞]]&lt;br /&gt;
| accessdate = 12月12日&lt;br /&gt;
| accessyear = 2007年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===子沢山===&lt;br /&gt;
高校時代から憧れていた女性（高校時代は、別の男子生徒と交際。高校卒業後に帰阪した橋下徹が、彼氏と別れた事を伝え聞いて、ドライブデートに誘う）と[[同棲]]を経て[[結婚]]した。3男4女の父親であり、子だくさんとしても有名。本人と夫人曰く「ライバルは[[笑点]]の[[山田隆夫]]と[[堀ちえみ]]」（子沢山で知られる山田隆夫は4人、堀ちえみは5人で、合わせて9人である）。&lt;br /&gt;
一方、著書の中で、『僕は子供が6人いるけど、妻がいなければ子供と一緒にいるのは30分が限界かな』&amp;lt;ref&amp;gt;「まっとう勝負」P253&amp;lt;/ref&amp;gt;、『まあ僕も、避妊の方法をしっかり学ばなきゃいけない立場なんだけどね。6人だもんなあ。さすがに7人目は、ちとキツイからね....』&amp;lt;ref&amp;gt;「まっとう勝負」p191&amp;lt;/ref&amp;gt;と述べている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
[[2006年]][[6月]]、[[父の日]]にちなんで毎年日本で最も素敵なお父さんを選ぶ[[ベスト・ファーザー イエローリボン賞]]を受賞。この日の前日には、第六子（三女）が誕生したばかりであった。&lt;br /&gt;
[[2006年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[スタ☆メン]]』の番組内で[[阿川佐和子]]に対し、[[ギャグ]]とはいえ「今からでも阿川さんを[[妊娠]]させることができますよ」と発言し、周囲を唖然とさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年の夏に、第7子が生まれることが『そこまで言って委員会』（2007年3月23日収録・3月25日放送分）収録中に司会の[[やしきたかじん]]から暴露され、それを聞いていた[[勝谷誠彦]]は収録翌日の3月24日の関西ローカルの生番組『[[あさパラ!]]』でその事実を明かした。『行列の出来る法律相談所』ではゲストが驚いたと同時に島田紳助からは「[[ワンボックスカー]]に乗れない家族なんて考えられない」と言われた。なお、橋下は同番組で島田紳助から「子供を作る過程が好きじゃないの」、「妻が[[妊娠]]している状態じゃないとまともに歩けない」と番組内で散々ネタにされている&amp;lt;ref&amp;gt;島田紳助からは『行列の出来る法律相談所』で「インチキ弁護士」「脱税弁護士」「弁護よりもテレビ出演」「外では散々浮気をしている」と同等にネタでイジられる。過去のネタは以下の通り。&lt;br /&gt;
*「どうして君は友だちがいないのか」の橋下の本に「どうして君は子供は産まないのか」と題名をシールで書き換えて島田紳助が番組に持ち込んだ。&lt;br /&gt;
*「奥さんとの子作りは時間を問わず」&lt;br /&gt;
*「奥さんは子供を産まないと(妊娠の状態でないと)まともに歩けない」&lt;br /&gt;
*「自宅には子供が7人いるが、外には子供が何十人もいる。」&lt;br /&gt;
[[丸山和也]]からは「8人を目指せ」などと言われた。&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2ちゃんねるの殺害予告犯を刑事告訴 ===&lt;br /&gt;
2007年10月7日、[[電子掲示板]][[ウェブサイト|サイト]]『[[2ちゃんねる]]』に「橋下弁護士の一家惨殺してやる」というタイトルの殺害予告[[スレッドフロート型掲示板|スレッド]]が投稿された。これに対し、橋下は法律の専門家として一般市民の言論に対してはできる限りアクションは起こしたくなかったが、内容や自分の立場や家族のことを考え、所属法律事務所，マネジメント会社、警察との協議により[[告訴・告発|刑事告訴]]を行ったことを自身の[[ブログ]]で明らかにした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hashimotol.exblog.jp/6630090 ２ちゃんねらーの方，大変残念ですが]（橋下徹のLawyer’s　EYE）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==時事問題についての見解・発言==&lt;br /&gt;
====教育について====&lt;br /&gt;
*教育問題に関しては、暴力的で現代では虐待や傷害罪になる程厳しい[[しつけ]]や[[体罰]]を肯定する発言が多く見られる。[[テレビ朝日]]の特番『発足!芸能人PTA』では、『いじめ行為に加担していた自分の子供を（体罰として）50分近くも投げ続けた』ことを告白し、「口で言って解らない年齢の子供には、痛み（体罰）をもって反省させることが重要」と主張。体罰に否定的な教育[[評論家]]の[[尾木直樹]]と論争になった（番組で同席していた[[梅沢富美男]]も「自分の子供を投げ続けて反省させるなんて、尋常の考えでは出来ない。理屈じゃねえんだよ。」と橋下の主張に賛同を示した。）。また、「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」、「[[ムハハnoたかじん]]」で、[[戸塚ヨットスクール]]の[[戸塚宏]]と議論をしたことがある。&lt;br /&gt;
*「日本は他国に比べると、学力テストの結果が低いと言われているが、社会に出ると何の役にも立たない学校の勉強(英・数・国・理・社)は重要なものではなく、学校で詰め込むべきではない。また、これらの勉強は大人になってからでも、本人のやる気次第で十分習得出来る。現在の学校の勉強とは、受験のための手段に過ぎない。真に必要なのは『人の上に立つ学問』ではなく『人の役に立つ学問』である。学校で最低限教えるべきなのは読み書き、そろばんと、目上の人間に対する礼儀だけでいい。子供に無駄な知識を強制的に詰め込み、それで優劣をつけるような教育をすると、人格が歪んでしまう。それよりも子供のうちは、太陽の下で思いっきり遊ばせて、ご飯をいっぱい食べさせて、ぐっすり眠る習慣をとらせるべきであり、また、机の上での勉強だけでなく、ボランティア等に積極的に参加させ、社会体験を身につけさせるべきである。」と、現在の日本の[[詰め込み教育]]を批判している。(「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」での発言。)&lt;br /&gt;
*自分の嫌いな科目を「くだらない」と決め付ける幼さもあり、[[ニッポン放送]]の[[テリー伊藤のってけラジオ]]にゲスト出演した際に「物理なんてあんなくだらない物やる必要が無い」と発言している。&lt;br /&gt;
*「いじめられっ子に対して、『いじめられている現状から逃げるな！』と言う人がいるが、つらい思いをして学校に通い、いじめに耐えられず自殺をするくらいなら、僕は、転校するなり退学するなりして逃げてもいいと思う。逃げることは恥ずかしいことではない。何も学校だけが人生の全てではない。学校以外にも道はあるはずだ。」(2008年3月放送・[[朝日放送]]特番「いのちと向きあう春」での発言)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 司法について ====&lt;br /&gt;
*元[[ライブドア]]社長の[[堀江貴文]]が[[有価証券報告書]]の虚偽記載で実刑判決を受けたことについて、堀江は社長を辞任しており再犯の可能性もないのに、罪を認めないと[[執行猶予]]がつかないというのは、[[政治資金収支報告書]]の虚偽記載など他の犯罪に対する刑とのバランスがおかしく、(堀江に厳しい)世論になびいてるとしか思えないとして「司法に失望した」と述べた&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ朝日系『[[スーパーモーニング]]』2007年3月16日放送[http://www.j-cast.com/2007/03/16006237.html ネットでは「日興の方が悪質」 ホリエモン実刑に批判　2007年3月16日]([http://www.j-cast.com/ Jcastニュース])&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[日本弁護士連合会]]が憲法・法律・死刑執行に関し度々意見表明をする事について、自らも弁護士でありながら[[SAPIO]]2007年6月27日号で『悪徳弁護士を一掃できない!　自浄能力なき「弁護士会」は解散すべし』と題し「問題は、この弁護士会が政治的な意見表明を行っていることである。（中略）こういう組織は政治的な意見表明をしてはいけないという当たり前の事を、理解していない弁護士が多いのだ。」と批判。&lt;br /&gt;
*「[[附属池田小事件]]」発生時、「[[被告人]]を速やかに[[死刑]]にすべき」という寄稿を[[週刊誌]]で発表した。その後、死刑判決を望んでいた被告人から弁護人を通じ、早期の死刑実現に対する援助を依頼する手紙が届く。橋下は、被告人が[[遺族]]に謝罪するという条件付で了承する旨、返答した。しかし、被告人からの返事の手紙には、人生に対する恨みや苦悩は書かれていたが、遺族への謝罪や反省のコメントは書かれていなかった。2004年、橋下は「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」において、この手紙の内容を公開・朗読した。また、被告人に対して同情的発言をしていた[[真宗大谷派]]の[[僧|僧侶]]について、「こんな手紙を送る奴を援護する京都のクソ坊主に腹立つ」と発言した。&lt;br /&gt;
==== 政治について ====&lt;br /&gt;
*「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」で、「日本の一番情けないところは、単独で[[戦争]]が出来ないことだ。」と発言。[[徴兵制度]]の復活を主張している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.livedoor.com/article/detail/3433495/  タレントの橋下弁護士、府知事立候補でどうなるのか・・・]（[http://www.livedoor.com/ Livedoor]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*「歴史的経緯のある特別な永住外国人について、当然これは[[参政権]]を与えるべき。」、「その他の永住者については時期早尚」としており、[[在日韓国・朝鮮人]]・台湾人の[[外国人参政権]]を容認していると見られる&amp;lt;ref&amp;gt;。[http://www.tv.janjan.jp/movie/shiminkisha/0801098649/s0801098649_a_02.php 「2008年1月8日　マニフェスト公開討論会」（当該発言は後半のファイルの53分頃）　大阪市[[中央区 (大阪市)|中央区]]の府立女性総合センター（ドーンセンター）]（[http://www.tv.janjan.jp/ TV JAN]） &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「競争の土俵に上がれる者は、徹底的に競争させるべき。」との立場で、[[ニート]]にも厳しい立場。「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」において、[[ニート]]対策については「[[拘留]]の上、[[労役]]を課す」と述べた。その理由として「[[予算#国における予算|国家予算]]から単純計算すると、日本に生きるだけで一人あたま47万円の金がかかる。 税金を払わない奴は生きる資格がない」ためであるとしている。&lt;br /&gt;
*著書の中では、『別に政治家を志す動機付けが、権利欲や名誉欲でもいいじゃないか』と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;「まっとう勝負」p181&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*橋下は上記のように[[改憲]]・[[右派]]という部類の弁護士であるが、地方での講演依頼の中には「[[日本国憲法第9条|憲法9条]]改正反対」や「[[反核運動|核廃絶]]」などについての依頼もあって（これは弁護士は[[人権]]擁護や[[護憲]]・平和維持に熱心であるはずという、社会の[[先入観]]に基づく）、「私は改憲派だし、核保有を肯定します。」と断りを入れると先方がビックリしていると、常々[[関西ローカル#関西ローカルのテレビ番組|関西ローカル番組]]内で語っている。そのためか、政治的な内容の講演はなるべく関西を中心に『そこまで言って委員会』の[[ネットワーク (放送)|ネット]]エリア内&amp;lt;ref&amp;gt;[[宮城県]]以外の[[東北地方]]、[[関東地方]]、[[静岡県]]、[[福井県]]、[[沖縄県]]以外の道府県&amp;lt;/ref&amp;gt;に限られ、それ以外の地域では政治的な内容以外の講演&amp;lt;ref&amp;gt;7人の子持ちということから子育て関連についてが特に多い。中にはかつて番組で競演した[[丸山和也]]弁護士（現・参院議員）とコンビで出演し、講演会のはずがトークショーと化したり、ビンゴ大会の司会なんていう場合もあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;なら引き受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他====&lt;br /&gt;
*著書の中で『明確なルールのみが行動の基準であって、明確なルールによる規制がない限りは何をやってもかまわない』と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;「まっとう勝負」p210&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*事件報道においては[[被害者]]・[[被疑者]]の氏名を[[匿名]]にすべきと主張している。被害者については[[マスメディア]]による[[メディアスクラム]]によって精神的にさらにダメージを受けるためで、被疑者については[[推定無罪]]や[[冤罪]]の可能性もあるからとしている。ただ、被疑者については裁判になり判決確定以降なら[[実名報道]]もかまわないとしている。この2点において、逆に原則実名報道を主張する[[辛坊治郎]][[ 讀賣テレビ放送|読売テレビ]][[解説委員]]（レギュラー出演している「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」の副委員長）とは幾度となくかなり激しい論戦を繰り広げている。&lt;br /&gt;
*関西系の[[情報番組]]で、[[飛鳥会事件]]が取り上げられた際、「私はこの飛鳥地区で育ち、ど真ん中で[[差別]]も[[利権]]の構造も見てきた。親の世代はまだまだ差別に苦しんでいた。」と体験談を語った。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[4月12日]]の[[朝日放送]]の情報番組『[[ムーブ!]]』で、[[尼崎小学生女児暴行事件]]について「女の子が服を脱がされたのか、自分から脱いだのかによって話が変わってくる」と、レイプは被害者にも責任があるととれるような発言を行った（[[セカンドレイプ]]）。被害女児の母が、[[加害者]]に[[引越し]]を求め、それが出来ない場合は女児側が引越す、その際の費用は出して欲しいと言ったことについて、「引越し費用の請求をするのは、明らかに行き過ぎた行為。」と批判をした。&lt;br /&gt;
*テレビで「船場吉兆のパート従業員が嘘を言っているかも知れない」という旨の発言をし、もしも従業員の言ってることが正しいのならばなぜ訴えないのか？という疑問も呈した。&lt;br /&gt;
*[[構造計算書偽造問題|耐震偽装問題]]に関し、[[マンション]]住人に[[自己破産]]を勧める発言をしたことで批判を受けた。その後、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作の[[ワイドショー|ワイドショー番組]]である『[[ベリーベリーサタデー!]]』内において、「（自身の提案は）自己破産によって住人の負担を無くし、特例として再度[[融資|ローン]]を組ませるという案があってのものである。」と弁明した。&lt;br /&gt;
*「[[赤ちゃんポスト]]」について、「性的な乱れを助長するから」という理由で反対意見を述べた[[大谷昭宏]]に対し、「子供の命が最優先」として賛成を表明した（[[2007年]][[2月23日]]放送の「[[スーパーモーニング]]」にて）。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[プロ野球再編問題 (2004年)|球界再編問題]]における[[日本プロ野球選手会|選手会]]の[[プロ野球ストライキ|ストライキ]]について、「[[野球選手]]がストライキをすると単なる労働者に成り下がってしまう。球団から一々指揮命令を受けないためにも労働者になるべきではない。個人の事業主として集団で契約更改を拒否すればいいだけである」と発言した。&lt;br /&gt;
*これまで[[ボクシング]]選手の[[亀田興毅]]を応援して来ており、亀田一家は親離れ、子離れできていないとした[[作家]]の[[吉永みち子]]に対し、「二十歳そこそこで、あれだけの会見ができる。立派に自立した人間でしょう」と反論した&amp;lt;ref&amp;gt;[[テレビ朝日]]系『[[スーパーモーニング]]』　2007年10月29日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、亀田興毅の[[ファン・ランダエタ]]との対戦について「プロボクシングはショー」「（亀田の）ダウンはパフォーマンス」と発言&amp;lt;ref&amp;gt;[[テレビ朝日]]系『スーパーモーニング』　2006年8月4日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==問題視された言動==&lt;br /&gt;
「[[たかじんのそこまで言って委員会]]」などで、日本の[[核兵器]]保有を肯定する発言を度々行っていた。その後、[[2007年]]12月12日の大阪府知事選出馬時の記者会見では、現実に日本が[[核武装論|核武装]]することはありえないと主張を翻している。同年12月25日には「バラエティー番組での発言で世間ウケしないといけなかった」と弁明した&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref name = dalysportsonline20061225&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/gossip/2007/12/27/0000783406.shtml 橋下氏推薦ＮＯ！核武装論で支持者反発]（Daly Sports Online 2006年12月25日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。米海軍艦艇への給油活動を行う[[テロ対策特別措置法]]にも肯定的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]5月、[[東京放送|TBS]]系列の[[情報番組]]『[[サンデージャポン]]』で『[[能]]や[[狂言]]が好きな人は変質者』と述べ、関連する団体や人物から批判を受けた&amp;lt;ref name =sportnippon20031013&amp;gt;『[[スポーツニッポン]]』　[[2003年]]10月13日付&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name =janjan20071214&amp;gt;[http://www.news.janjan.jp/government/0712/0712147217/1.php 大阪府知事選候補予定者、橋下徹氏の足元揺らす「ODA発言」]（[http://www.janjan.jp/ JanJan]　2007年12月14日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『サンデージャポン』で[[悪質リフォーム]]会社「[[幸輝]]」の社内旅行における[[広東省]][[珠海市]]での集団[[買春]]問題に関して、「日本人による買春は中国への[[政府開発援助|ODA]]みたいなもの」と発言し批判を受けた。『行列のできる法律相談所』で共演している[[北村晴男]]弁護士はこの発言を聞いた時、「こいつ、頭がおかしいのかと思った」という。翌週の生放送で発言の全面撤回と謝罪を行ったビデオを放送する予定だったが、橋下は突然マイクの前に立ち、涙を浮かべながら「（問題発言は2回目だったため）さらにこれ以上スタッフに迷惑をかけたくないから、番組から去らさせていただきます」と宣言し、スタジオを出て行ってしまうというスタッフも想定外の行動に出た。番組スタッフは『降板をこちらから強いたことはない』と困惑していたとされる&amp;lt;ref name =sportnippon20031013/&amp;gt;&amp;lt;ref name =janjan20071214/&amp;gt;。その後、2006年中期から時々ゲスト出演しており、その時には[[司会]]の[[太田光]]が名付けた[[八代英輝]]とのコンビ名、「青空有罪・無罪」の有罪という扱いで出演する（無罪は八代）。先に『たかじんのそこまで言って委員会』で全く同様の発言をしたがこの時は問題に問われなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
橋下の「2500万円の税金申告漏れ」をスクープした[[産経新聞]]に対して、自身のブログで、「情報の受け手のことを考えて、情報を発信しやがれ、この[[オナニー]]新聞が！」と罵倒した&amp;lt;ref name =bunsyun20060615/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年3月12日放送の[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の情報番組『[[スタ☆メン]]』において[[北斗の拳]]の話題の中で、足をひきずる人について『[[放送禁止用語#放送禁止用語として主に扱われる言葉|びっこ]]引いてる』という[[放送禁止用語]]を連発した。司会者に指摘されすぐさま謝罪したが、番組のエンディングで再度司会者がお詫びを行う事態となった。しかし、びっこ引いているという言葉自体は地域によっては「足を引きずる」という意味で使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991年4〜11月、1992年2～3月、1993年4月～1995年3月と弁護士登録した1997年4月以降の数カ月など、合計34か月間以上に渡って[[国民年金]]の保険料が未納であったことが発覚している&amp;lt;ref&amp;gt;『[[読売新聞]]』　2008年1月19日 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年に逮捕者を出している[[パチンコ]]関連企業[[梁山泊 (パチンコ)|梁山泊]]の関係者と交友があると報じられたが、橋下も報道陣の取材に対しこの事実を認めている。2007年3月に逮捕された梁山泊関係に連れられて「[[許永中]]の[[愛人]]である女性がママをしている」とされる[[大阪]]・[[北新地]]の高級[[クラブ]]を訪れたという&amp;lt;ref&amp;gt;橋下徹候補「年金未納と怪人脈」－大阪府知事選のウラ（『[[フライデー]]』2008年2月1日号）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== TVで懲戒請求呼びかけ ====&lt;br /&gt;
2007年5月27日放送の『たかじんのそこまで言って委員会』において、「あの弁護団に対してもし許せないと思うんだったら、一斉に[[弁護士会]]に対して[[懲戒請求]]をかけてもらいたいんですよ」、「何万何十万という形で、あの21人の弁護士の懲戒請求をたててもらいたいんですよ」と[[山口県]]の[[光市母子殺害事件]]の弁護団に懲戒請求を行うよう[[視聴者]]に呼びかけた&amp;lt;ref&amp;gt;この番組は収録なので、橋下自身は「もしカットされたらもうしょうがないんですけど」と放送されない可能性もあることをわかった上で発言している。共演していた[[勝谷誠彦]]も橋下に同調し、「（懲戒請求を）出したったらええねん」と述べたが、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]はそれらをカットせずに放送した。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これにより[[テレビ]]を始め、2ちゃんねる等の掲示板のスレッドや一般のブログ記事・まとめサイト（atwiki）などで、「懲戒請求書の記載の仕方」を見た人達（約7558通）の懲戒請求書（2006年度における全弁護士会に来た懲戒請求総数の6倍以上）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/071127/trl0711271233005-n1.htm 東京弁護士会、光母子殺害の弁護士は懲戒せず]（[http://sankei.jp.msn.com/top.htm 産経ニュース]　2007年11月27日 12*33）&amp;lt;/ref&amp;gt;が弁護士会に殺到することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに反発した[[光市母子殺害事件]]弁護団のうち4人が業務を妨害されたとして、2007年9月に橋下に1人当たり300万円の損害賠償を求めて[[広島地方裁判所|広島地裁]]に提訴した。橋下は記者会見や裁判所への答弁書で 「発言に違法性はない」、「懲戒請求は市民の自発的意思」、「自身のテレビでの発言と一般市民の懲戒請求の間には因果関係はない」などと反論した。2008年10月2日、弁護士達の主張を認め、1人当たり200万円の賠償命令判決&amp;lt;ref&amp;gt;「光母子殺害：橋下氏に賠償命令　元少年の弁護士への発言で」毎日.jp&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後に橋下自身は懲戒請求していなかったことが明らかになり、そのことを批判されたが、橋下はその理由について「時間と労力を費やすのを避けた」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/82735/ 母子殺害めぐる懲戒請求発言　橋下弁護士「違法性ないと確信」争う]2007年9月6日 11：49（[http://www.iza.ne.jp/ イザ！]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。「自分がべったり張り付いて懲戒請求はできなくはないが、私も家族がいるし、食わしていかねばならないので…」などと釈明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/tv/2007/09/10011120.html 橋下弁護士と週刊朝日編集長が「懲戒請求」で激論] 2007年9月10日（[http://www.j-cast.com/tv/ Ｊｃａｓｔテレビウォッチ]）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この懲戒請求呼びかけについて、[[ジャーナリスト]]の[[江川紹子]]からは「請求の内容によっては、懲戒請求をされた弁護士の側から訴えられる可能性もあるという負担やリスクを説明せず、ただ“誰でも簡単に”できると、気楽なノリでしゃべっている。」、「自分自身が懲戒請求をしてないのは無責任である。」、「本来は世間に対して刑事弁護人の役割を説明し、冷静な対応を求めるべき立場なのに、既にヒートアップしている「世間」を煽っている感じさえする」などと批判されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.egawashoko.com/c006/000235.html 刑事弁護を考える～光市母子殺害事件をめぐって] 2007年9月9日（[http://www.egawashoko.com/ 江川紹子ジャーナル]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月6日、橋下は弁護団が開いた緊急報告集会に出席していたが、その場では「安田弁護士が最高裁の弁論を欠席したこと、これは究極の弁護方針として、弁護戦術として、これはもうもっともだと思う」などと発言していたが、翌8月7日の自身のブログにおいては、自分たちだけが正義の実現者だと思い上っているとして、「この集会は[[カルト]]集団の[[自慰]]（オナニー）集会だね。」と酷評した。また、「[[チンカス]]弁護士」、「[[おたく|オタク]]法律家」、「法律オタクのお坊ちゃん弁護士」&amp;lt;ref name =lawyerseye20070807 &amp;gt;[http://hashimotol.exblog.jp/6239898/ 光市母子殺害事件弁護団緊急報告集会出席報告(1)]（橋下徹のLawyer’s　EYE））&amp;lt;/ref&amp;gt;などと口を極めて非難した。集会参加者の江野尻正明弁護士は「テレビで懲戒請求を呼びかけながら、弁護団の前では方針を理解したように述べ、ブログでは一転して下劣なことを書き連ねる。弁護士として以前に、人間として信用できない」と非難。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、横浜弁護士会が懲戒請求者に対して[[住民票]]の提出を要求したことに対して、自身のブログで、「横浜弁護士会のインチキ野郎」「偽善に満ちた行為」 &amp;lt;ref name =lawyerseye20071104&amp;gt;[http://hashimotol.exblog.jp/6704313/ 馬鹿な横浜弁護士会に代わってお詫びします] （橋下徹のLawyer’s　EYE））&amp;lt;/ref&amp;gt;と罵倒する書き込みを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
懲戒請求自体は弁護団を懲戒するだけの事由及び信憑性が無かったとして各弁護士会で次々と却下されており、懲戒処分された弁護士は1人もいなかった。これに対し2007年12月9日放送の『たかじんのそこまで言って委員会』において、「7000通も（懲戒）請求が出てるのに何にも意味が無いんだ」と懲戒請求制度及び弁護士会の態度に不満を洩らしている。&lt;br /&gt;
同年12月17日、今度は反対に、市民約350人が「刑事弁護の正当性をおとしめたことは、弁護士の品位を失うべき非行だ」として、大阪弁護士会に橋下に対する懲戒処分を請求した&amp;lt;ref&amp;gt;市民ら350人、橋下弁護士の懲戒請求へ　光市事件（asahi.com　2007年12月16日08時01分閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、広島弁護士会に請求申し立てされた7弁護士への懲戒は2008年3月18日、「弁護士らの活動は職責を果たすもので、適正な刑事弁護」として為されない事が正式に議決された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所得申告漏れ事件 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[5月23日]]、[[大阪国税局]]から本業である弁護士業務の[[経費]]計上等にかかわる約2500万円の申告漏れを指摘され、[[修正申告]]に応じたと『[[産経新聞]]』&amp;lt;ref&amp;gt;税法…詳しくなかった？　橋下弁護士申告漏れ（『産経新聞』2006年5月23日付朝刊）&amp;lt;/ref&amp;gt;に報道された。&amp;lt;ref&amp;gt;以降、出演番組（特に『たかじんのそこまで言って委員会』）で「[[脱税]]弁護士」「脱税の出来る法律相談所」「昔はトライ、今は税金ノックオン」等と揶揄されることがある。また、事件についての報道がされなくなった後も、[[島田紳助]]などはこの件についてしばしば「税金を理解していない弁護士」などとネタにされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;これについて、橋下は自身のブログで、税務調査によって、過去3年間の実際に支出した経費の一部を税務上の経費からはずした結果、（名目上は）過去3年分の所得が（2500万円）増えたことになるが、実際には支出しているから、手元に残っていない。しかも、飲食ではなく、法律業務に使ったのであって、それを意図的な所得隠しや架空経費の計上で税金をごまかす「申告漏れ」と同一視したと反論した。「申告漏れ」という報道が、一般には[[脱税]]と受け取られやすいのに、情報の受け手のことを考えない（自己満足的な）情報を発信したという意味で『産経新聞』を「このオナニー新聞が！」と罵倒し、産経の記者の実名を挙げ批判した。また、記者が情報を得たと思われる税務当局の人物を特定したと書き、その税務署員と産経の記者が国家公務員法に違反すると断じた&amp;lt;ref&amp;gt;産経新聞・××××（←　ブログでは実名であった）氏・お漏らし公務員チェックメイト！　（橋下徹のつぶやきダイアリー  2006年5月26日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt; オナニーメディアに物申す！  （橋下徹のつぶやきダイアリー　2006年5月24日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、その記事の中では自身は産経新聞を熟読しており、雑誌の『[[正論 (雑誌)|正論]]も定期購読しており、「だいたい産経新聞に賛成だから、購読を続ける」としている。ブログでは、産経新聞に対して「法的手続きも検討している」と述べていたが、現在まで法的手続は取っていない。橋下の抗議により産経新聞は同年7月8日付け朝刊で、経費請求した名目や内容をそれぞれ「タレント活動に必要などとして」、「飲食代などの」としていた箇所を省くとした訂正記事を掲載した。&lt;br /&gt;
また、この件を報じた『[[週刊文春]]』（2006年6月15日号）が[[マスメディア]]では公開していなかった橋下の家族の[[プライバシー]]を明かしたことについて、取材した記者の実名を挙げ、この問題は脱税事件などの違法性を帯びた社会的な事件ではないのに家族のプライバシーを侵害したとして、『[[週刊文春]]』を「三流以下の死に体[[週刊誌]]」、「魂の欠けた[[報道|ジャーナリズム]]」と厳しく非難した&amp;lt;ref&amp;gt;三流以下の週刊文春へ（橋下徹のつぶやきダイアリー　2006年 7月 6日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大阪府知事選出馬 ==&lt;br /&gt;
=== 出馬表明 ===&lt;br /&gt;
2007年12月に[[2008年大阪府知事選挙]]への立候補が報道されたが&amp;lt;ref name =asahi20071205&amp;gt;『[[朝日新聞]]』2007年12月5日付朝刊&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name =mainiti20071205&amp;gt;『[[毎日新聞]]』2007年12月5日付朝刊&amp;lt;/ref&amp;gt;、当初は「2万%でも。何パーセントでもあり得ない」として不出馬を表明したが、実際は自民党の[[古賀誠]]・選挙対策委員長と[[堺屋太一]]と東京で会い、立候補を了承していたこと、報道された場合は会談がなかったことにすることで合意していたことを後の出馬会見で明らかにした。2007年12月11日に再び、大阪府知事選挙への立候補の意思があると報じられ、[[マスメディア]]の報道が出馬と否定に割れたが、本人は12月11日午後に再度否定した&lt;br /&gt;
[[12月12日]]の大阪府庁で行われた記者会見において、正式に出馬表明&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
| date = 2007-12-12&lt;br /&gt;
| url =*&lt;br /&gt;
| title =大阪府知事選：弁護士の橋下氏が出馬表明「大阪を元気に」&lt;br /&gt;
| publisher = [[毎日新聞]]&lt;br /&gt;
| accessdate = 12月12日&lt;br /&gt;
| accessyear = 2007年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段のラフなスタイルと打って変わって、髪は黒く、眼鏡も掛けず、[[背広|スーツ]]に[[ネクタイ]]姿で現れた。&lt;br /&gt;
二転三転した理由については、仕事の調整の手続き上であるとしている。番組で共演する[[評論家]]で友人の[[宮崎哲弥]]は「橋下がウソを付いた理由」もウソであるとし、『「番組調整が理由ではないと思います。自公推薦だけでなく、[[財界]]の支援取り付けの確認ができるまで待っていたため」であると述べている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/tv/2007/12/13014488.html 「ウソついた理由」もウソ　橋下出馬で宮崎哲弥指摘]（[http://www.j-cast.com/tv/ Jcast　テレビウォッチ]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、以前から自民党大阪府議会議員から打診があり、12月3日に立候補の正式要請を受けたこと、[[島田紳助]]や[[やしきたかじん]]、[[辛坊治郎]]からの後押しが出馬を決意するきっかけとなったとしたが、たかじんはその後「（知事選出馬への）GOサインを出したかどうかは、微妙だと思う」と語った&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
| date = 2007-12-12&lt;br /&gt;
| url =http://sankei.jp.msn.com/politics/local/071212/lcl0712121217005-n1.htm&lt;br /&gt;
| title =「二転三転は手続き上のこと」　橋下弁護士出馬会見詳報(4)&lt;br /&gt;
| publisher = [[産経新聞]]&lt;br /&gt;
| accessdate = 12月12日&lt;br /&gt;
| accessyear = 2007年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、『[[たかじんのそこまで言って委員会]]』収録後に楽屋で出馬を説得した事実を選挙戦終了後に認めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 支持勢力 ===&lt;br /&gt;
[[公明党]]大阪府議団は、「[[核武装論]]など、今までの発言に支持者から反発があった」と過去の言動から「推薦」を見送り「支持」に留め、公明党本部もこれを尊重することを表明した。2008年1月7日、[[自由民主党 (日本)|自民党]]、公明党共に党本部としての推薦・支持を見送ることを表明し、自民党は「府連推薦」、公明党は「府本部支持」とし、共に府連レベルでの支援を決定した。公明党は同年1月16日新春年賀会に橋下を招き、支持母体である[[創価学会]]を初めとする支持者らに橋下への支援を訴えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[維新政党・新風]]が「[[部落問題|同和]]対策予算はゼロにします」という橋下の姿勢を評価し、[[勝手連]]として支援することを表明した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51764780.html 橋下弁護士を応援しよう　] 2007年12月30日（[http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/ せと弘幸Blog『日本よ何処へ』]）&amp;lt;/ref&amp;gt;他、2008年1月7日には[[人材派遣]]会社株式会社「[[パソナ]]」グループ代表[[南部靖之]]や元[[経済企画庁長官]][[堺屋太一]]や[[井手正敬]]「[[西日本旅客鉄道|JR西日本]]」元相談役らが橋下徹の政策に賛意を示し、[[勝手連]]を立ち上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 政策 ===&lt;br /&gt;
記者会見では、認証[[保育所|保育施設]]の増設、公立中学での米食[[給食]]の実施、大阪市中心部を[[石畳]]と[[ガス灯]]で整備する、[[歩行者天国]]を設置するなどを主張。しかしながら、それらの政策は[[大阪市]]など大阪府以外の自治体が実施権限を持つ政策であるため、自民党府議団と会談した際に、[[公約]]となる政策を再度ちゃんと考えてくるよう資料を渡され出直しを命じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大阪府立大学]]を名指しし、「府立大の必要性を吟味したい」と“[[国公立大学]]不要論”を展開しており、「大学経営って、160億円も使ってやることか。私は大学は[[私立大学|私立]]がやるものと思っている」との見解を示し、廃止または民営化を示唆している。また、府立高校の[[入学試験|入試]]制度について、学業成績以外にスポーツなどでの評価を重視する、多様な入試制度プランを提唱している。また、私学助成を削減するとも発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[府庁]]改革については告示前に「府庁解体」を行うとして「ちゃぶ台をひっくり返す」「汗をかかない方は去って下さってかまいません」と発言するなど府庁職員に対して敵対姿勢を見せていたが、その後一転して府庁職員の前で話す際には「皆さん（府庁職員）の盾、サンドバッグになります。一緒にスクラムを組んでください。 」と対応を180度変えた&amp;lt;ref&amp;gt;『[[スポーツ報知]]』　2008年1月11日 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[高齢者]]や[[社会的弱者]]への対策に関しては「高齢者らの予算が減るかもしれないが、仕方ない」と発言していたが、[[公明党]]・[[創価学会]]からの批判が噴出し、後に公約を修正した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
府の運営する公園や博物館を見直す模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選挙戦 ===&lt;br /&gt;
推薦・支持している自民党と公明党は表立った支援をせず、選挙対策本部は所属事務所タイタンと高校時代のラグビー部OBを中心とし、政党色を薄めた選挙戦を展開。自民、公明の大阪選出国会議員、地方議員がいっさい応援演説をせず、著名人の応援は選挙戦終盤に[[参議院議員]][[丸山和也]]と宮崎県知事[[東国原英夫]]程度であった。7人の子持ちであることを前面に押し出し、「子供が笑う」をキャッチフレーズに「4つのトライ」と17点の重点事業をマニフェストとして掲げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選挙戦中盤の1月20日には、橋下のテレビなどでの言動を問題視した300万枚もの選挙法定ビラ（対立候補の[[熊谷貞俊‎]]事務所と同所在地にある団体が作成）が新聞折込広告として府内に配布された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終的には対立候補に80万票以上の大差を付けて当選。当選当時の都道府県知事の中で最も若い知事となった。いわゆる「[[タレント政治家|タレント知事]]」の誕生は大阪府では[[横山ノック]]（2期を務め、途中で辞職）以来13年ぶり。弁護士出身の現職知事は[[愛知県]]知事[[神田真秋]]に次いで2人目である。公選の大阪府知事としては初の東京都出身である。38歳の公選知事は歴代3番目の若さである&amp;lt;ref&amp;gt;1番目に若い公選知事は北海道の[[田中敏文]]の35歳。2番目に若い公選知事は山口県の[[田中龍夫]]の36歳&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当選直後から各種メディアに出演。1月29日には[[内閣総理大臣]][[福田康夫]]を表敬訪問。また、知事就任前に大阪府庁に登庁し事実上大阪府知事としての職務を始める。自民党大阪府議団の一室を借り、事実上の仮知事室として府職員と就任後の2008年当初予算の作成、政策協議を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大阪府知事として ==&lt;br /&gt;
{{現在進行|section=1}}&lt;br /&gt;
===財政非常事態宣言===&lt;br /&gt;
[[2008年]][[2月6日]]に大阪府知事として[[大阪府庁]]に初登庁。就任の記者会見で財政非常事態宣言を出し、選挙戦で公約に掲げていた府債の発行を原則認めない方針を示した。同時に2008年度当初予算では前年度比で1000億円削減することを明言した。更に「あらゆる情報を公開する」と情報公開室の新設を表明。現行4176万円の知事退職金を半減させるとした。&lt;br /&gt;
現在判明している緊縮財政案としては&lt;br /&gt;
*府公務員の人件費一律１割削減&lt;br /&gt;
*文化施設（[[ワッハ上方]]、[[ドーンセンター]]）、文化団体（[[大阪センチュリー交響楽団]]）への援助の縮小・廃止&lt;br /&gt;
*文化イベント（[[御堂筋パレード]]など）への援助の縮小・廃止&lt;br /&gt;
*各種団体（[[ヒューライツ大阪]]、[[ピース大阪]]などの人権団体）への援助の縮小・廃止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===方針撤回===&lt;br /&gt;
選挙戦で公約していた原則として府債を発行しない方針を当選後の2008年2月に撤回し、2008年度の暫定予算案において、発行しないと府民生活に影響がでるとの説明のもと、建設事業費として160億円の府債を発行する方針へと転換した。さらに、「ギリギリまで発行を抑えたが、後半にどんとついてくる」と発言しており、府債発行を増額させる可能性を示唆している。&amp;lt;ref&amp;gt;2008年02月11日  読売新聞&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月10日、人件費の削減は予算案に計上しないことを明らかにした。&amp;lt;ref&amp;gt;2月10日22時39分配信 産経新聞&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学力別クラス編成導入について、選挙中に「塾でもやっていることが、なぜ公立の学校でもできないのか」として熱心に導入を呼びかけていたが、[[文部科学省]]の[[銭谷真美]]事務次官などの反発もあり、2008年2月13日にこれを撤回。「基本となるクラスまで学力によって分けるのは反対」と正反対の見解を述べた。また、約600億円（生徒児童一人あたり約37万円）に上る私立学校助成金の削減を検討していたが、これも撤回。来年度以降も当面、続けることを明らかにした。&amp;lt;ref&amp;gt;2月13日11時35分産経新聞&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
===ガソリン税継続法案を支持===&lt;br /&gt;
「地方行政の長としては財源が減らないようにしてもらうのが、ありがたい」として、[[ガソリン税]]により地方の道路建設が可能になるとして賛意を示した。&amp;lt;ref&amp;gt;2008年1月29日  読売新聞&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===35人学級見直し検討、「教育非常事態宣言」===&lt;br /&gt;
前知事が府内の全公立小学校に導入した「35人学級」について、「負担に見合う効果があるか疑問」として見直しを検討する意向を示した。また、「画一的に少人数にすればいいというものでもない。基礎ができている子の場合は、200人くらいでも授業は成立する」との見解を示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月6日には[[枚方市]]で開かれた[[日本青年会議所]]大阪ブロック協議会主催の[[フォーラム]]で、[[PTA]]が機能していない故の現状であり形式主義に陥っているとして「PTAを解体する」、[[全国学力テスト]]の市町村別結果を公表するよう府[[教育委員会]]が市町村委員会に要請する事について「指導助言が無視されるようなら府教育委員会も解散する、小中学校課の予算は付けない」と発言。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===NHKのスタジオでの収録には出ない発言===&lt;br /&gt;
就任3日目に[[日本放送協会|NHK]]で[[生放送]]（関西ローカル）されたテレビ番組『[[かんさい特集]] 「新知事・市長に問う　大阪の、これから」』に出演した際の状況から、同局に対する今後のスタジオ出演には出ない旨の発言をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月9日、同番組に出演した橋下は、元鳥取県知事[[片山善博]]、大阪市長[[平松邦夫]]らが出演していた討論の途中でスタジオ入りした。事前に遅れることをNHK側も承知していたことであったが、登場した橋下に司会のNHKアナウンサー[[藤井彩子]]は「ちょっと遅刻ですけども、およそ30分で遅刻して到着されました」と紹介した。橋下はこれらの言動に対して憤慨し、同日行われた[[記者会見]]で、NHKは出演は公務だとしたこと、女性司会者の言動、出演の際の挨拶などを挙げ、今後、NHKのスタジオ出演はしないと発言した（それ以外の取材は受けるという）。これに対してNHK大阪放送局広報部は、「発言は場を和ませようとしたもの、挨拶はしている」とコメント。&lt;br /&gt;
ちなみに藤井アナウンサーは高校時代橋下の同級生である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===府議会、組合との対決===&lt;br /&gt;
4月11日、総額1100億円の予算削減を行う財政再建プロジェクトチーム案を発表。この案を元に議論を進めるとし、「賽は投げられた」述べた。この案は、職員人件費の大幅削減、警察官の定数削減、私学助成金のカットや助成団体への補助金見直しを含む大胆な案で、賛否入り乱れた大きな反響があった。4月17日には、市町村への補助金カット反対を訴える市町村長との交流会で、感極まって涙を見せる一幕を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月5日には、試案を若干見直した「大阪維新プログラム」と称した案を発表。人件費や私学助成金など固定費を375億円削減し、全体で1100億円の歳出削減を図る骨子は変わらなかった。6月20日には、職員労働組合との徹夜の団体交渉に挑んだが、組合員から時節罵声が飛ぶなど荒れた雰囲気の中、両者の主張は平行線をたどり結局決裂したまま予算提出となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月1日からの臨時大阪府議会では、府側が提出した2008年度本予算が審議され、知事与党からも厳しい批判がなされたことから、予算の見直しを表明した。しかし、府議会各会派の足並みの乱れもあって結局私学助成金や人件費のカットについて18億円の小幅修正を行った案が、土壇場で賛成に回った野党民主を含む共産を除いた主要3会派で可決された。&amp;lt;ref&amp;gt;2008年7月26日読売新聞大阪版36面&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===公用車でのジム通い===&lt;br /&gt;
7月16日、公用車を用いてジムに通っていたことが発覚する。この問題に対し「警備上の都合があって公用車を利用した」と釈明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===肖像権問題===&lt;br /&gt;
府知事選出場前に、雑誌「[[フライデー]]」に無断撮影されたことで[[光文社]]を[[肖像権]]侵害で訴えたが敗訴、控訴しない旨を明らかにし、判決が確定した。また、7月25日、橋下の肖像画を無断使用したお菓子を[[池田市]]の第3セクターが販売しようとしたのに対し、「法的措置も辞さない」とした。しかし翌日になって「盛り上がるなら使ってもらってもよいが、品質保証はできない」と述べ、肖像画使用を黙認した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===伊丹空港廃止検討===&lt;br /&gt;
[[関西国際空港]]活性化の要望をするために出向いた際、記者団に[[関西三空港の経緯と現状|関西３空港]]についてのあり方について「[[大阪国際空港|伊丹空港]]の廃止も含めて検討し、きちんと方向を出さないといけない」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文献 ==&lt;br /&gt;
=== 著作 ===&lt;br /&gt;
*『最後に思わずYESと言わせる最強の交渉術―かけひきで絶対負けない実戦テクニック72』（[[日本文芸社]]　2003月6日） 　ISBN 978-4537251500&lt;br /&gt;
*『図説 心理戦で絶対負けない交渉術』（日本文芸社　2005月11月）　ISBN 978-4537253290&lt;br /&gt;
*『橋下徹「まっとう勝負」』（[[小学館]]　2006月11月8日）　ISBN-13 978-4093797436&lt;br /&gt;
*『どうして君は友だちがいないのか (14歳の世渡り術)』（[[河出書房新社]]　2007年7月）　ISBN 978-4309616445&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 府知事就任後（報道・ワイドショー番組を除く）出演のテレビ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[ムハハnoたかじん]] （[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
:立候補前まではローテーションで週2回間隔で出演。当選・就任後は2ヶ月に一度のペースで、[[平松邦夫]]大阪市長と共にゲスト出演し、トップ会談が行なわれる&amp;lt;ref&amp;gt;これがきっかけで公式の場でもトップ会談が組まれ、意見交換が行なわれている。またやしきたかじんの自宅においてもお付の役人（橋下知事付のSPを除く）やテレビカメラがいない中で突っ込んだやり取りを行なっている&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 府知事選立候補表明前まで出演していたテレビ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[水野真紀の魔法のレストラン]]（[[毎日放送]]）- レギュラー&lt;br /&gt;
*[[六人の悩めるオッサン]] （関西テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ド短期ツメコミ教育!豪腕!コーチング!!]]（[[テレビ東京]][[TXN|系列]]）-　レギュラー&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]（[[日本テレビ]][[日本テレビ系列|系列]]）-　元レギュラー&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）-　月曜日レギュラー&lt;br /&gt;
*[[スーパーモーニング]]（[[テレビ朝日]]系列）-　月曜日レギュラー&lt;br /&gt;
*[[情報満載 ひるまで!すっぴん!]]　（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）-　火曜日レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ムーブ!]]（朝日放送）-　木曜日レギュラー&lt;br /&gt;
*[[2時ワクッ!]]火曜（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）-　隔週出演&lt;br /&gt;
*[[爆笑問題のバク天!]] （[[東京放送|TBS]][[TBS系列|系列]]）- 隔週出演&lt;br /&gt;
*[[たかじんのそこまで言って委員会]]（読売テレビ）- 元・準レギュラー&lt;br /&gt;
*[[スタ☆メン]]（フジテレビ）- 準レギュラー&lt;br /&gt;
*[[あさパラ!]]（読売テレビ）- 準レギュラー&lt;br /&gt;
*[[なるトモ!]]火曜日（読売テレビ）- 準レギュラー&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（TBS系列）- 不定期&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（日本テレビ） - 不定期&lt;br /&gt;
*[[ワイドABCDE～す]]（[[朝日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[大笑点]]（日本テレビ）-　2006年に『行列のできる法律相談所』の出演者として出演。&lt;br /&gt;
*[[2006年こうなる宣言]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
その他多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 府知事選立候補表明前まで出演していたラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[ズバリ快答!テレフォン身の上相談]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]など）&lt;br /&gt;
その他多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 府知事選立候補表明前まで出演していたCM ===&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] - [[オロナミンCドリンク|オロナミンC]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;height: 300px; overflow: auto; padding: 3px; border:1px solid #AAAAAA; reflist4&amp;quot; &amp;gt;&lt;br /&gt;
{{reflist|3}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[大阪弁護士会]]&lt;br /&gt;
*[[タイタン (芸能プロダクション)|タイタン]]&lt;br /&gt;
*[[シティズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://hashimoto.lawyers-office.jp/ 弁護士法人　橋下綜合法律事務所]&lt;br /&gt;
* [http://www.hashimoto-toru.com/ 橋下徹後援会]&lt;br /&gt;
* [http://www.senkyo.janjan.jp/election/2008/27/00007204.html ２００８年１月大阪府知事選結果]（『ザ・選挙』&lt;br /&gt;
* [http://www.senkyo.janjan.jp/diet/profile/0071/00071101.html 橋下徹政治家情報ページ]（『ザ・選挙』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{歴代知事_(日本)|[[画像:Shadow picture of Osaka prefecture.png|20px]]|大阪府知事|50・51|太田房江|52|2008|現在|53| - }}&lt;br /&gt;
{{都道府県知事}}&lt;br /&gt;
{{大阪府知事}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はしもと とおる}}&lt;br /&gt;
[[Category:都道府県知事・市町村長]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の弁護士]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の政治家]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府の政治家]]&lt;br /&gt;
[[Category:1969年生]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[de:Tōru Hashimoto]]&lt;br /&gt;
[[en:Tōru Hashimoto]]&lt;br /&gt;
[[es:Tōru Hashimoto]]&lt;br /&gt;
[[ko:하시모토 도오루]]&lt;br /&gt;
[[zh:橋下徹]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%83%E3%82%B3%E8%89%AF%E3%81%99%E3%81%8E%E3%82%8B%E6%BC%A2%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=40713</id>
		<title>カッコ良すぎる漢の一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%83%E3%82%B3%E8%89%AF%E3%81%99%E3%81%8E%E3%82%8B%E6%BC%A2%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=40713"/>
				<updated>2008-10-09T03:51:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{sd|[[利用者:ソウ]]による自画自賛ページ}}かっこよすぎる漢（おとこ）の一覧&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 ==&lt;br /&gt;
*[[大場綜]]&lt;br /&gt;
*[[大場政夫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
*[[神代ユウ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
*[[前田智徳]]&lt;br /&gt;
*[[マニー・パッキャオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
*[[八尋史朗]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
*[[ロック・コール]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:かっこよすぎる漢|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E6%BD%9F%E8%B0%B7%E7%B6%9C&amp;diff=40712</id>
		<title>北潟谷綜</title>
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				<updated>2008-10-09T03:46:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: /* 政治家ソウ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{OTHERUSES|[[ボクサ]]ーで[[政治家]]のソウ|映画のソウ|ソウ (映画)}}&lt;br /&gt;
{{redirect|和製バレロ|ベネズエラ出身の[[KO]]キング|エドウィン・バレロ}}&lt;br /&gt;
'''北潟谷綜'''（きたがたや そう、[[1980年]][[6月30日]]生）は、[[日本IBF]]東京練習場所属の[[フライ級]][[プロボクサー]]。[[北海道]]・[[小樽市]]で出生～本籍地＆現住所は[[東京都]]・[[千代田区]]。通称は[[北潟谷綜|ソウ]]又は[[大場綜]]（おおば・そう）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実父は札幌弁護士会副会長経験者[[北潟谷仁]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味はプロ野球観戦（小学1年から[[中日ドラゴンズ]]の3[[立浪和義]]の大ファン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*小樽藤幼稚園卒園&lt;br /&gt;
*小樽市立花園小学校＆小樽市立菁園中学校卒業&lt;br /&gt;
*[[東京都立九段高等学校]]中退&lt;br /&gt;
*[[大学入学資格検定]]（現・高校卒業認定資格）経て[[法政大学]]法学部法律学科中退&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
酒・たばこ・ギャンブルは一切やらないストイックな性格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校と大学を両方1年で中退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嫌いなもの及び人物 ===&lt;br /&gt;
*[[カメムシ一家]]&lt;br /&gt;
*[[2ch]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治家ソウ ==&lt;br /&gt;
[[弁護士]]の実父の影響で小学生から政治に関心が有る。現在は[[自由民主党_(日本)|自由民主党]][[党友]]組織[[自由国民会議]]会員、[[稲田朋美]]命の保守系政治家を自称するが、'''日本のどこの議会にも議席は保持していない'''。2008年現在28歳のくせに4歳もサバを読んで「被選挙権がないのだから議席がないのは当然」と経歴を詐称した（編集履歴参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[維新政党・新風]]の党員であったが除籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の公式[[ホームページ]]上に新風の肩書きを掲載した上で、[[議員]]の[[殺害]]計画や[[精神病院]]への[[措置入院]]歴をも掲載していた。この問題を指摘された維新政党・新風東京都本部代表[[鈴木信行]]はソウと話し合いを持ち、これらの記述を削除するように求めたがソウは拒否、その結果ソウは新風を除籍となった。なおこのやり取りは一般に秘密に行われ、新風によるソウの処分内容も一切明らかにされず、新風の秘密主義的・権威主義的な説明責任を無視した対応が問題視された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[キチガイ新風]]の役員等には、[[イオンド大学]]の教授が多数いることは周知の事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ボクサーソウ ==&lt;br /&gt;
小学生の頃から元WBA世界フライ級チャンピオン[[大場政夫]]や[[八尋史朗]]に憧れ、また[[高橋陽一]]原作ボクシング漫画「[[CHIBIーチビ]]」を読んで感動し、プロボクシングを志した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長171.5cm・体重54kg・リーチ177cm。'''和製タイソン'''と呼ばれる程のハードパンチャー、最近は'''和製バレロ'''と呼ばれている、おそらく、[[内藤大助]]に勝てる唯一のボクサーであろうと自画自賛。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[亀田興毅]]とスパーリングをしたことがあり、三回ダウンさせたと自称。それ以来、亀田は、ソウのジムに来なくなったと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[ボクシング]]ルールなら[[魔裟斗]]くらいは、間違いなく秒殺出来る」と嘯く。（体重20kg差も関係なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[ボクシング]]だけでなく、[[ムエタイ]]や[[総合格闘技]]等にも興味を持っていると称する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディアの利用者ソウ ==&lt;br /&gt;
ウィキペディアの[[基地外]]どもは、ソウが自分の記事を作ることを妨害し、無期限ブロックにするという暴挙に出た。その後、靴下で活動するもブロックされてしまった。[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E9%80%B2%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E8%A1%8C%E7%82%BA/%E9%95%B7%E6%9C%9F/%E3%82%BD%E3%82%A6 参照]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[利用者:ソウ|本人の利用者ページ]]&lt;br /&gt;
*[[エドウィン・バレロ]]&lt;br /&gt;
*[[マニー・パッキャオ]]&lt;br /&gt;
*[[ボクシング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.jp/sohk1980 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/wiki/Talk:%E3%82%BD%E3%82%A6 キチガイの因縁] &lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=delete&amp;amp;user=&amp;amp;page=%E3%82%BD%E3%82%A6&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 キチガイに削除された] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかやそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボクシング]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで新規作成を禁止された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E6%BD%9F%E8%B0%B7%E7%B6%9C&amp;diff=40711</id>
		<title>北潟谷綜</title>
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				<updated>2008-10-09T03:41:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: /* 政治家ソウ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{OTHERUSES|[[ボクサ]]ーで[[政治家]]のソウ|映画のソウ|ソウ (映画)}}&lt;br /&gt;
{{redirect|和製バレロ|ベネズエラ出身の[[KO]]キング|エドウィン・バレロ}}&lt;br /&gt;
'''北潟谷綜'''（きたがたや そう、[[1980年]][[6月30日]]生）は、[[日本IBF]]東京練習場所属の[[フライ級]][[プロボクサー]]。[[北海道]]・[[小樽市]]で出生～本籍地＆現住所は[[東京都]]・[[千代田区]]。通称は[[北潟谷綜|ソウ]]又は[[大場綜]]（おおば・そう）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実父は札幌弁護士会副会長経験者[[北潟谷仁]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味はプロ野球観戦（小学1年から[[中日ドラゴンズ]]の3[[立浪和義]]の大ファン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*小樽藤幼稚園卒園&lt;br /&gt;
*小樽市立花園小学校＆小樽市立菁園中学校卒業&lt;br /&gt;
*[[東京都立九段高等学校]]中退&lt;br /&gt;
*[[大学入学資格検定]]（現・高校卒業認定資格）経て[[法政大学]]法学部法律学科中退&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
酒・たばこ・ギャンブルは一切やらないストイックな性格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校と大学を両方1年で中退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嫌いなもの及び人物 ===&lt;br /&gt;
*[[カメムシ一家]]&lt;br /&gt;
*[[2ch]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治家ソウ ==&lt;br /&gt;
[[弁護士]]の実父の影響で小学生から政治に関心が有る。現在は[[自由民主党_(日本)|自由民主党]][[党友]]組織[[自由国民会議]]会員、[[稲田朋美]]命の保守系政治家を自称するが、'''日本のどこの議会にも議席は保持していない'''。2008年現在28歳のくせに3歳もサバを読んで「被選挙権がないのだから議席がないのは当然」と経歴を詐称した（編集履歴参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[維新政党・新風]]の党員であったが除籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の公式[[ホームページ]]上に新風の肩書きを掲載した上で、[[議員]]の[[殺害]]計画や[[精神病院]]への[[措置入院]]暦をも掲載していた。この問題を指摘された維新政党・新風東京都本部代表[[鈴木信行]]はソウと話し合いを持ち、これらの記述を削除するように求めたがソウは拒否、その結果ソウは新風を除籍となった。なおこのやり取りは一般に秘密に行われ、新風によるソウの処分内容も一切明らかにされず、新風の秘密主義的・権威主義的な説明責任を無視した対応が問題視された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[キチガイ新風]]の役員等には、[[イオンド大学]]の教授が多数いることは周知の事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ボクサーソウ ==&lt;br /&gt;
小学生の頃から元WBA世界フライ級チャンピオン[[大場政夫]]や[[八尋史朗]]に憧れ、また[[高橋陽一]]原作ボクシング漫画「[[CHIBIーチビ]]」を読んで感動し、プロボクシングを志した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長171.5cm・体重54kg・リーチ177cm。'''和製タイソン'''と呼ばれる程のハードパンチャー、最近は'''和製バレロ'''と呼ばれている、おそらく、[[内藤大助]]に勝てる唯一のボクサーであろうと自画自賛。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[亀田興毅]]とスパーリングをしたことがあり、三回ダウンさせたと自称。それ以来、亀田は、ソウのジムに来なくなったと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[ボクシング]]ルールなら[[魔裟斗]]くらいは、間違いなく秒殺出来る」と嘯く。（体重20kg差も関係なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[ボクシング]]だけでなく、[[ムエタイ]]や[[総合格闘技]]等にも興味を持っていると称する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディアの利用者ソウ ==&lt;br /&gt;
ウィキペディアの[[基地外]]どもは、ソウが自分の記事を作ることを妨害し、無期限ブロックにするという暴挙に出た。その後、靴下で活動するもブロックされてしまった。[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E9%80%B2%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E8%A1%8C%E7%82%BA/%E9%95%B7%E6%9C%9F/%E3%82%BD%E3%82%A6 参照]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[利用者:ソウ|本人の利用者ページ]]&lt;br /&gt;
*[[エドウィン・バレロ]]&lt;br /&gt;
*[[マニー・パッキャオ]]&lt;br /&gt;
*[[ボクシング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.jp/sohk1980 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/wiki/Talk:%E3%82%BD%E3%82%A6 キチガイの因縁] &lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=delete&amp;amp;user=&amp;amp;page=%E3%82%BD%E3%82%A6&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 キチガイに削除された] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかやそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボクシング]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで新規作成を禁止された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E6%BD%9F%E8%B0%B7%E7%B6%9C&amp;diff=40710</id>
		<title>北潟谷綜</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E6%BD%9F%E8%B0%B7%E7%B6%9C&amp;diff=40710"/>
				<updated>2008-10-09T03:40:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: /* 政治家ソウ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{OTHERUSES|[[ボクサ]]ーで[[政治家]]のソウ|映画のソウ|ソウ (映画)}}&lt;br /&gt;
{{redirect|和製バレロ|ベネズエラ出身の[[KO]]キング|エドウィン・バレロ}}&lt;br /&gt;
'''北潟谷綜'''（きたがたや そう、[[1980年]][[6月30日]]生）は、[[日本IBF]]東京練習場所属の[[フライ級]][[プロボクサー]]。[[北海道]]・[[小樽市]]で出生～本籍地＆現住所は[[東京都]]・[[千代田区]]。通称は[[北潟谷綜|ソウ]]又は[[大場綜]]（おおば・そう）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実父は札幌弁護士会副会長経験者[[北潟谷仁]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味はプロ野球観戦（小学1年から[[中日ドラゴンズ]]の3[[立浪和義]]の大ファン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*小樽藤幼稚園卒園&lt;br /&gt;
*小樽市立花園小学校＆小樽市立菁園中学校卒業&lt;br /&gt;
*[[東京都立九段高等学校]]中退&lt;br /&gt;
*[[大学入学資格検定]]（現・高校卒業認定資格）経て[[法政大学]]法学部法律学科中退&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
酒・たばこ・ギャンブルは一切やらないストイックな性格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校と大学を両方1年で中退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嫌いなもの及び人物 ===&lt;br /&gt;
*[[カメムシ一家]]&lt;br /&gt;
*[[2ch]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治家ソウ ==&lt;br /&gt;
[[弁護士]]の実父の影響で小学生から政治に関心が有る。現在は[[自由民主党_(日本)|自由民主党]][[党友]]組織[[自由国民会議]]会員、[[稲田朋美]]命の保守系政治家を自称するが、'''日本のどこの議会にも議席は保持していない'''。2008年現在28歳のくせに3歳もサバを読んで経歴を詐称した（編集履歴参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[維新政党・新風]]の党員であったが除籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の公式[[ホームページ]]上に新風の肩書きを掲載した上で、[[議員]]の[[殺害]]計画や[[精神病院]]への[[措置入院]]暦をも掲載していた。この問題を指摘された維新政党・新風東京都本部代表[[鈴木信行]]はソウと話し合いを持ち、これらの記述を削除するように求めたがソウは拒否、その結果ソウは新風を除籍となった。なおこのやり取りは一般に秘密に行われ、新風によるソウの処分内容も一切明らかにされず、新風の秘密主義的・権威主義的な説明責任を無視した対応が問題視された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[キチガイ新風]]の役員等には、[[イオンド大学]]の教授が多数いることは周知の事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ボクサーソウ ==&lt;br /&gt;
小学生の頃から元WBA世界フライ級チャンピオン[[大場政夫]]や[[八尋史朗]]に憧れ、また[[高橋陽一]]原作ボクシング漫画「[[CHIBIーチビ]]」を読んで感動し、プロボクシングを志した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長171.5cm・体重54kg・リーチ177cm。'''和製タイソン'''と呼ばれる程のハードパンチャー、最近は'''和製バレロ'''と呼ばれている、おそらく、[[内藤大助]]に勝てる唯一のボクサーであろうと自画自賛。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[亀田興毅]]とスパーリングをしたことがあり、三回ダウンさせたと自称。それ以来、亀田は、ソウのジムに来なくなったと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[ボクシング]]ルールなら[[魔裟斗]]くらいは、間違いなく秒殺出来る」と嘯く。（体重20kg差も関係なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[ボクシング]]だけでなく、[[ムエタイ]]や[[総合格闘技]]等にも興味を持っていると称する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディアの利用者ソウ ==&lt;br /&gt;
ウィキペディアの[[基地外]]どもは、ソウが自分の記事を作ることを妨害し、無期限ブロックにするという暴挙に出た。その後、靴下で活動するもブロックされてしまった。[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E9%80%B2%E8%A1%8C%E4%B8%AD%E3%81%AE%E8%8D%92%E3%82%89%E3%81%97%E8%A1%8C%E7%82%BA/%E9%95%B7%E6%9C%9F/%E3%82%BD%E3%82%A6 参照]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[利用者:ソウ|本人の利用者ページ]]&lt;br /&gt;
*[[エドウィン・バレロ]]&lt;br /&gt;
*[[マニー・パッキャオ]]&lt;br /&gt;
*[[ボクシング]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.jp/sohk1980 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/wiki/Talk:%E3%82%BD%E3%82%A6 キチガイの因縁] &lt;br /&gt;
*[http://ansaikuropedia.org/index.php?title=Special%3ALog&amp;amp;type=delete&amp;amp;user=&amp;amp;page=%E3%82%BD%E3%82%A6&amp;amp;year=&amp;amp;month=-1 キチガイに削除された] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかやそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボクシング]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の政治運動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の右翼活動家]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで新規作成を禁止された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;diff=40709</id>
		<title>ウィキペディア日本語版</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;diff=40709"/>
				<updated>2008-10-09T03:28:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: /* 外部リンク */ ここまで膨れ上がってるのに「スタブ」はないでしょ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウィキペディア日本語版'''（うぃきぺでぃあにほんごばん）とはフリー百科事典・[[ウィキペディア|Wikipedia]]の中で主として[[日本語]]を用いて記述されている[[ウィキ]]である。[[オタク]]が作った百科事典としては日本初で名高い。日本版を含むNewsweekアジア大洋州版[[2007年]][[9月5日]]号で「オタク御用達のツール」として紹介された。なお、ウィキペディア日本語版内のユアペディアの項目で明らかに悪意あるユアペディアに対する悪口を消去すると即刻リバートされる。中立性など皆無で、世界的なメディアから「現実では絶対に近づきたくない人達」が作った自称・百科事典の刻印を押されたのも当然である。本音より建前（悪管理者等の思い入のある項目にとって不都合な文章は例え事実でも直ぐリバート）を重視する極悪ネット事典であり真面目に纏めた文章を悪管理者や悪ユーザーにリバートされまくる、ユーザーにとっては極めて不合理で下劣なネット事典である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このサイトの名称は'''ウィキペディア日本語版'''であって、'''日本版'''ではない。俗称としての使用も許されない。ウィキペディア利用者の眼前で日本版の名が口に出れば、直ちに袋叩きが始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最高責任者は木津隆史（故人、2001年没）。代表は妻の[[木津尚子]]と見られているがそうではなく、Brion Vibberである。尚子はあくまで[[2ちゃんねる]]の[[西村博之|ひろゆき]]と同じ役職、つまりスポークスマン程度の役にとどまり続けている。少し調べれは分かる事であるが、[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達は、頑としてこの事実を認めようとしない（ひとつの言語版を立ち上げるのに最低2名の実名がいる）。様々な問い合わせ・申し入れの受け付けは全てinfo-ja@wikipedia.jpに一元化されているが、誰が読んでいるのかは全く不明（利用者:Miyaであるともいわれている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はてなid:snty-tactが2008年現在は実権を全て掌握しており、2ちゃんねるの趣味一般板（担当：[[福井利器]]）、インターネット板（担当：[[松葉裕子]]）、ちくり裏事情板（担当：[[太田尚志]]）に放り込むBOTの種類まで彼が決めている。草皆康友（HPを消去して逃亡）、澤山隆行（mixiを消して逃亡）、岡田一祐（オウムとのかかわりを聞かれて沈黙中）、甲斐幸輔（skypeのidが漏れて逃亡）などは彼のパシリに過ぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 規模 ==&lt;br /&gt;
2007年12月現在、約44.9万項目あり英語版（約214.4万）、ドイツ語版（約68.1万）、フランス語版（約59.8万）、ポーランド語版（約45.3万）に次ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本語版のあゆみ ==&lt;br /&gt;
日本語表記が可能になったのは[[2002年]]。[[2003年]]、Wired News日本語版でウィキペディアについての記事が掲載され、これを期に参加者が増加したのが実質的な始まりだとされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし最初の歩みは遅々たるもので1～2行の記事がぽつぽつあり、たまに5KBの記事があれば大変な長文だとみなされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、[[2005年]]と先端的なメディアがぽつぽつ話題に取り上げ始めるがまだまだ「百科事典」としての体をなしていない段階であり、一般人の認知度は低かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
goo検索がウィキペディアを辞書検索の仲間に入れ[[2006年]]8月、朝日新聞が一面トップの特集で取り上げた。これらが相前後して、ウィキペディア日本語版は日本国内で一気に認知度を高めた。熱心な執筆者も格段に増えていき、「Web of the Year 2006」において「年間総合大賞」と「ウェブ情報源部門賞」をダブルで受賞し翌年も「年間総合大賞」と「知識・情報源部門賞」をダブルで受賞した。&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
==== 2003年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月12日]] - 1,000ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[3月23日]] - 5,000ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[6月15日]] - 1万ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - 1万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月8日]] - 2万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月9日]] - 3万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[4月1日]] - 4万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[5月26日]] - 5万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - MediaWiki v1.3 に移行。&lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - 6万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[9月7日]] - 7万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - Web広告研究会主催の第2回Webクリエーション・アウォード、Webクリエーション・アウォード特別賞を受賞。[[wiki:利用者:Aoineko|Aoineko]]が代表で受け取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月11日]] - 10万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[10月24日]] - 15万達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年 ====&lt;br /&gt;
*[[4月9日]] - 20万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[8月28日]] - 25万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月6日]] - 「Web of the Year 2006」で「総合大賞」と「ウェブ情報源部門」を獲得。&lt;br /&gt;
*[[12月15日]] - 30万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年 ====&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - 35万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[8月10日]] - 40万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - 45万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
=== 荒らし ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの知名度が高くなるにつれ、次第に荒らしが目立つようになった。代表的なものとしては[[身長記入問題]]がある。これらの投稿に対し管理人等は保護や白紙化、投稿ブロック等で対応しているが日に日に増加している。[[2ちゃんねる]]と違いだいぶ匿名性が低く比較的容易に発信元が突き止められるシステム、またこれまでの荒らし行為にて愉快犯がよく使う手段としてのサーバへの直接的な攻撃といったケースが無い事からこれはコミュニティ系HPならば必ず現れるような、荒らす事そのものを第一目的とした手合いよりも[[ウィキペディア]]側の問題や暗部に何らかのかたちで巻き込まれて不快な思いをした者達による、ある種の報復的な荒らしの増加とも取れる節がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中立性 ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアでは中立を謳っているが、記事においてはその中立性が疑われている記事も多い。特に中立性が疑われるのは[[サブカルチャー]]や[[政治]]、著名人、また[[特定アジア]]に関する記事である。具体的には[[ウィキペディア日本語版の管理者]]及び[[ウィキホリック]]達の立場や嗜好により、項目ごとの書かれ方が好意的だったり逆に“個人の研究” “原典不明”と否定的にされてしまったりといったばらつきや偏りが生じてしまう現象が起こる。そしてその事は、往々にしてウィキペディアの百科事典としての信頼性の低下、報道により明らかになっているにも拘らず事実の記述を許されない等、項目に記載されている内容に納得出来ない一般ユーザーがトラブルを起こし「荒らし」になってしまうといった事態の引き金になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版では、内容は真実かどうかよりも“検証可能性”つまり他の文献にもそれが出ているか否かが重視される。極論すれば、どんな虚偽でも第三者のウェブページにさえ出ていれば、“検証可能性を満たした”として記述する事が許されるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記事の傾向 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版では[[芸能]]や[[音楽]]、[[ドラマ]]や[[映画]]等に代表されるサブカルチャーに関する記事やインターネットや[[鉄道]]、[[声優]]、[[マンガ]]・[[アニメ]]、[[ゲーム]]等に代表される[[オタク]]文化に関する記事が発達する傾向がある。特にオタク文化に関する記事の発達は著しく例えばゲームやアニメのキャラクターについて詳細に書かれており、場合によっては著名人の記事に匹敵するほどの内容を持っていることも多い。これについて、日本版を含むNewsweekアジア大洋州版2007年9月5日号で「オタク御用達のツール」として紹介された。この様な記事の傾向から[[2ちゃんねらー]]や[[ニコ厨]]の影響が少なからずあると考えられる。その一方、[[人文科学]]や[[社会科学]]、[[自然科学]]等に代表される学問的、専門的な内容に関してはあまり発達せず、英語版と比べても内容に乏しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総じて、内容の大部分に「出典を要する記事」「独自の研究」タグが付与されても不思議ではないありさまである。しかし「独自研究」はoriginal researchではなく、independent studiesを指すので、元から方針に誤訳を含む。これらの誤訳の作成者が京大中退者[[福井利器]]、論理破綻を含む文章の構成者が数学者崩れの[[wiki:利用者:こいつぅ|こいつぅ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「引用」と「転載」の違いを理解していない（理解できていない）ユーザーが多い為、そのまま引用すれば綺麗に纏められる所を、ワザワザ編集者独自の言い回しに置き換えるといった愚行も垣間見られる。（※元の記事の内容全てではなく部分を使用するのは引用にあたる） おかげで支離滅裂な日本語になっている項目も珍しくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 利用者の態度 ===&lt;br /&gt;
普段の利用者達は礼儀正しい模範的な[[ボランティア]]であるかのように振舞っているが実際には自己流を押し通そうとし、それを認めない参加者を排除する事だけを考えている被雇用者しかいない。他の利用者と協調しようとする意志も無ければ、公明正大で万人に受け入れられる百科事典を作ろうとする心構えも毛頭無い。2004年以降の2ちゃんねる運営との提携は、結局「管理者になりたいと思う人を、多重アカウントで阻止すること」と「1年以内でソックパペットを管理者に出来ること」しかメリットがない。[[2ちゃんねる組]]（以下「２ちゃん組」）側のソックパペットが敵を論破した場合はスレ住人に喝采で迎えられるが、逆の場合は気持ち悪いくらいスルーされる[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%82%A6]。この点は2ちゃんねるが発足当時から抱えている問題の1つであり、すでに「終わってしまったツール」の限界をこんなところでも確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者達は仲間内で「派閥」を形成しており、他の利用者と編集方針で対立すると本性をあらわにして「派閥」総がかりで暴言を書き殴り、敵対者をコミュニティから追放しようとする。さらに気に食わない利用者に根拠も無く、「荒らし」のレッテルを貼って吊るし上げようとする行為が日常的に横行している&amp;lt;ref&amp;gt;ウィキペディアで「荒らし」と呼ばれた人の多くは決して第1目的として「荒らし」を行っているわけではない（使われた端末の探知が容易で匿名性が無く、純粋な荒らし目的で荒らそうとするには色々とリスクが大きい為）。ウィキペディアのノートや会話のページを見て分かるようにレッテルを貼る側は一切対話しない場合が非常に多く（そりゃーBOTだから対話できないだろうな!）、ウィキペディアの容量を使って気に食わない利用者を「荒らし」としてリストアップするという自分勝手な行為までも野放しにされている。この問題に関しても管理者は見てるだけで何もしない&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、この「派閥」の多くは1人の利用者が大量のソックパペットを保持して自作自演を行い、多数派を装っているだけでしかないという実態は2ちゃんねる等でも暗黙の事実として語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアは表向きには誹謗中傷を書く事を禁止しており書いた者は投稿ブロックの対象とされているが、実際の管理者達の対応は「対話不足」だとか、「ウィキペディアに貢献している」だとかという主観的な理由でブロックせずに放置している。また被害者が管理者の仲間でない限り、誹謗中傷が削除される事もまず無い。しかも、取り締まる側であるべき管理者達も自身の[[ブログ]]や2ちゃんねるで他の編集者に対する陰口を熱心に書き込んでいるという有様である。そのブログの多くははてなのスペースに置かれており、はてなグループは軒並みプライベートモードに設定されている。単純に批判が怖いらしい。FasoやKMTのような強権管理者がすぐにmixiをやめるのはそのためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実の世界では、外見や挙動や性格のせいか苛められている若しくは自分の発現が出来ないと推測されるが、ここぞとばかり普段の憂さ晴らしのごとくいじめを行ったり自分の発言や考えを突き通そうとする。確かに現時点で著名な業績を残している管理者は存在せず研究者の出来損ないが多いことは事実だが、こういった保守言説が現在のウィキペディア日本語版に当てはまるのかどうかは不明である。たとえば、かつての2ちゃんねるも「敗北者のたまり場」などと形容されていたが現実は決して敗北者オンリーのたまり場とは言いがたい。mixiは各界著名人も平気で使用するツールの1つである。但し2ちゃんねるのユーザーは単純な学術面でのインターネットに関する知識だけでなくインターネットが有する性質や傾向等々、いわばインターネットのいろはを知り尽くしている感があるが、ウィキペディアの管理・運営に多少なりとも携わっている者達に関しては決してそうとも言えないような傾向が散見される。積極的にメジャーサイトとして広く売り出しを図れば当然HPに来たり利用したりする人間が増えるわけだが、そうなれば同時に問題点やら建前と実情の相違もまたそれに比例しより広く多くの人々に認識されるという事である。そして現状においては未だそれらの問題点が事実上殆ど手付かずのまま放置されたままであり、以上の事やその他諸々の事象から鑑みてウィキペディア日本語版の管理者は曲がりなりにも大手メジャーHPを運営する身でありながら、その実インターネットに対する認識の甘さや学術的知識の量に反比例した（インターネットという存在に対する考え方という点における）愚鈍さが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月末現在ではIRC組の掃討に2ちゃん組が全力を挙げている模様であり、若干は2ちゃん組が優勢である。恐らくはAphaiaを抹殺できたことから調子に乗っているものと思われる。2ちゃんねるは原則的には多数決に沿って進んでゆくので、たとえばLem叩きが優勢になった場合Lem弁護が増える保証はほとんど無い。こういった数の圧力にIRC組が日に日に耐えられなくなっているのは、周知の事実である。VIP PARTYにも着物姿で参加したAphaiaの無期限ブロックについて一切のコメントがはてなやスラッシュドット、Mixiにすら出てこない時点で疑われてしかるべきである（もし、何らかの国際的な表彰を数学分野でLemが受けた場合はスレッドが完全沈黙するはずである。そのような可能性はほぼゼロではあるが）。2ちゃん組のLemやYassieが趣味一般板のスレッドに入ってきたら「記事のかけない靴下使いだ」と煽ってみよう。すぐに面白い反応がBOTで返ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年末の時点で、すでに警視庁や公安警察などに2ちゃん組の正体は割れていたため、IRC組に適当な理由をつけて首にし、何もなかったことにしたかったのである。2007年暮れまではIRC組と2ちゃん組、あとmixi組がスレッドに特攻してその勢力を保持していた。しかしながらmixi組がなんの役にも立たなくなり、IRC組がスレッドから撤退しており、実質上生き残っているのは2ちゃん組だけである。この場合、2ちゃん組だけでは2～3名の反ウィキペディアを掲げる利用者のスレッドへの書き込みに、どうしても押される。人が足りていないのはこういうところでも解る。数年前は2ちゃんの顔であったHyolee2やLemは、今や叩かれ道具と化している。KMTは2007年1月のmixi炎上を以って、趣味一般板スレッドから消滅した。趣味一般板からの撤退と再加入という極めて珍しい措置が取られたのも、広告代理店PIE所属id:snty-tactの采配によるものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年現在、[[福井利器]]、[[松葉裕子]]、[[太田尚志]]による集団ストーキング事件が発覚し、2ちゃん組のスレッドのネタが松葉裕子によるBOT投稿であることが発覚して以降、IRC組は公的な場所に姿を現していない。あれだけTBSやGOOが3年ほど前に取材に来ていたにもかかわらず、その後取材を受けたと言う話も聞かない。2ちゃん組がオウム真理教幹部の手によって操られていることを暴かれてから、ほとんど動きがない。おそらく2ちゃん組が法的措置を受けることになった場合、IRC組の将来はほぼ絶望的、というか彼らが人生オワタになる可能性が高い。2007年度のWIKIMANIAは40人近い日本人がいたのに、WKIMANIA2008ではたったの7人しかいなかった。明らかに訴訟対策である。2009年の開催地はアルゼンチンなので、さらに日本人の客は少なくなるだろう。WIKIMEDIA財団もオウムとのかかわりを隠すために必死なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====攻撃方法====&lt;br /&gt;
三人一組でチームを作り、それを数時間おきに交代して運営に当たっていると見られている。一番有名なチームは「木津尚子、今泉誠、岩瀬透」である。これは現実にも報道されている。その次に有名なチームは「茂木紀行、崎山伸夫、秋山真志」である。崎山はウィキペディアの管理者であることを否定しているが、茂木とつるんで反体制的な書き込みを許可したり、ミドを無期限ブロックに追い込んでざまぁみろといっていることから、彼が管理アカウントを所持しているのは間違いがない。人を無期限ブロックにして喜んでいるブログは二つしかない。つまり、崎山と福井のである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JAWPの正体があらわになるにつれて、ほかのチームも続々と正体が割れた。学歴をチクルのがとても効果的である。なぜなら、一流の大学には在籍していないからである。多くのユーザーに批判されたチームは「澤山隆行、利用者:KMT（mixi_id:16633）、草皆康友」。草皆にいたっては、野田憲太郎のmixiをブロックした二人のうちの一人であるので間違いがない。「利用者:こいつぅ、小林義宗、吉沢英明」のチームも歴史関係のユーザーから不評を買った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年に入り、「福井利器、松葉裕子、太田尚志」という最上層の諜報を担当する係がバレ、福井は半狂乱になった。松葉や太田も沈黙するか逆切れしかしないところをみると、おおむね予想は正しいように感じられる。このチームの代わりはもういない。誰がオウムの手伝いをするというのだ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[2ちゃんねる]] ==&lt;br /&gt;
ほかの言語版と異なる側面の一つに、[[2ちゃんねる]]におけるスレッド（【百科事典】ウィキペディア第n刷【Wikipedia】、【ﾌﾘｰ百科事典】ウィキペディア第n版【Wikipedia】）の存在がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;雰囲気の変遷&lt;br /&gt;
2003年、2004年段階では実にゆっくりと流れるスレッドで2ちゃんねるとも思われない穏やかな雰囲気だったが、ウィキペディアの知名度が上がるにつれてどんどん過激になっていきユーザーの名前を挙げての匿名攻撃も日常化し、今では手出しをする分ネトヲチ版よりもひどいともいえる状態になっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--前述の野田氏たたきも、この2ちゃんねるのスレッドでたくまれたものらしい。←別の場所でたくまれています。IRCが最有力。{{要出典}}&lt;br /&gt;
↑良く考えたら2chでもIRCでもなく、音楽PJあたりで議論がはじまったのかも。←はじまってません。はじまったことにしたのは福井利器です。間違えるなバカ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:（現在は利用者:Loniceraのみスレッドを転々として夜勤の削除管理を務めているがいつのまにやらニコ動の品評が多くなり、かつての攻撃的なコメントは見られない。正体が太田とばれた瞬間に品評会がなくなった。）&lt;br /&gt;
;ロビー活動&lt;br /&gt;
また管理者の解任や削除依頼、投稿ブロック依頼で組織票を投ずることを呼びかける場としても利用されている。ウィキペディア日本語版では正式に制定されている基本方針とガイドラインはあるものの''利用者による多数決''で議論の方向性や記事の内容が決められることもあるため、数が多い[[2ちゃんねらー]]の干渉を受ける場合があると見られている。ただしあくまでも2ちゃんねる限定であり、ジサクジエンも可能であるため2ちゃんねるで多数派に見える「世論」もウィキペディア本体で主張するとあっさり否決される場合もありうる。&lt;br /&gt;
;選挙活動&lt;br /&gt;
2007年の参院選選挙の際、常連のユーザーが趣味一般板から多数離れていることが確認されている。おそらくは管理ユーザーの多くが何らかの立候補者の支援に行った為、PC環境から離れている可能性が強い。&lt;br /&gt;
;年単位靴下活動&lt;br /&gt;
「事実上の」古株管理職が窮地に追い込まれると、必ず年単位靴下が投じられる。Aphaiaの投稿ブロック依頼にも、当然年単位靴下が確認出来る。警察沙汰になってしまったArpeggioは年単位靴下を以ってしてブロックは阻止したが、活動は出来なくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オタク ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版は[[オタク]]文化（いわゆる[[サブカルチャー]]）に関する怪しげな記事が大量に投稿されている。ごく少数のオタクの間でしか通用しないようなオタク用語の記事が頻繁に投稿されており、挙句の果てにはウィキペディアンのお気に入りのアニメキャラクターを長々と紹介する記事まである。それらの記事の大多数は出典が示されていない記述（いわゆる独自研究）で埋め尽くされており感想文同然の代物なのだが、オタク系の利用者のごね得のおかげで削除されずにそのまま放置されている。日本語版の利用者達が自画自賛している記事数の多さは、前述のような役に立たない大量の記事によって水増しされているだけに過ぎないというのが実態である。&lt;br /&gt;
=== テツ（鉄道オタク） ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアには鉄道に関心の深いユーザーが多数参加している。内容は日本のものに偏っているが、日本における鉄道情報源としては屈指の存在に成長している。彼らは日本語版黎明期から日本の鉄道線と鉄道駅の網羅をめざして実に根気良く活動を続けた。あまりのオタクぶりに顰蹙を買いながらも日本の現在の鉄道駅網羅を成し遂げ、今度は廃駅網羅に邁進している。&lt;br /&gt;
:[[wiki:Wikipedia:ウィキプロジェクト 鉄道|ウィキプロジェクト 鉄道]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽（現代音楽・ブルックナー等）オタク ===&lt;br /&gt;
特徴は日本の音大を出ていない音楽評論家のライナーノートの模倣のような幼稚な記事を書くのですぐわかる。音楽の専門家ではないのでCD情報の引用が圧倒的に多く、鑑賞経験からのみの感情的な語句を使うので音楽のそのものの経験のない未熟者である事が良くわかる。いずれにせよ本来の百科事典としての文献の価値は非常に低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翻訳ノルマをこなしているユーザーは財団からの支援で動いているが外国でも誤りが多く信用出来ない文献を盲目的に良く使い、語学力も含めてそのほとんどが専門職ではないため誤りの多さを指摘されているが'''指摘したほうが無条件で無期限ブロックされる'''有様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優オタク ===&lt;br /&gt;
日本語版最大の特徴は[[声優]]の記事が大量に存在する事である。殆どはマイナーな人物に関する物ばかりで、その内容も出演作品をひたすら羅列しただけでしかない。一方、人気声優の記事には「高い演技力を持つ」だとか「高く評価されている」だとかという主観的且つ個人的な意見が書き込まれていたり、更には[[ラジオ]]や[[イベント]]での発言等といった確認しようの無いエピソードばかりで記事が埋め尽くされている。[[エロゲ]]において別名義で声優業を行っている人物達の記事については、「○○と□□は同一人物である」と表記する事を認めない（'''現実を見れない'''困った）輩もいる。これは漫画家やイラストレターについても同様の事が言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マンガ・アニメオタク ===&lt;br /&gt;
400円ほどあれば安易に手に入る漫画を熟読すれば済むだけの情報を延々と書き連ねる。物によってはウィキペディアを参照するより対象になった漫画を読んだ方が早いという滑稽な事がよくある。さらに対象になった漫画でしか使われない名称だけを羅列しただけの1円の価値も生み出さない物を放置し続けている。しかしそれらは例えば『ドラゴンクエスト』などのクリアするのに何十時間もかかるようなゲームにおいてオチや基本的な特徴・特色を知ったり、またマンガやアニメに対し話題になってるがそれについての情報が乏しかったり、隠れた名作や良作に出会えるかも?というメリットもあるとも言える。しかしここで問題なのが、特定の管理者・ウィキペディアンの大好きな漫画やその作家のページが過大評価を通り越して過剰評価される傾向がある（あるいはその逆も然り）事である。そのためウィキペディアを参考に漫画を買ったりすると少なからず失望させられるような事もあり、前述のメリットはあまり顕れていないのが現状である。尚そういったページで熱狂的ファンが好まない編集をしようとすると（あるいは逆に不当に低く評価されているような作品に対しフォローを入れようとすると）多くの時間を奪われる事になるので注意が必要である。この事情には日本の漫画評論そのものの歴史が浅いことも大きいようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、上記とは違い、[[河下水希|ラブコメの神様]]を嫌うクソウジ共も複数人存在する（[[河下反対派]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「誤った情報」はこの項目が一番多いかもしれない。「個人のブログは出典にはならない」としておきながら、多くの編集者が「作者等のブログに書かれていたから」と『誤記された情報』を平然と記載していたりするからである。また、古めの記事には、出所不明な怪しげな内容が当たり前の事実のように記載されていたりもする。「間違ってないか？」と示唆若しくは記事を修正しようものなら、元の記事を妄信する輩から猛攻撃を受ける事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性風俗マニア ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの異常性を示す一つの傾向として、性風俗業界を宣伝する記事が非常に多いという事が挙げられる。著名な科学者の記事よりもAV女優の記事の方が文章量が多かったり、文学作品の記事よりもアダルトゲーム（いわゆるエロゲ、エロゲー）の記事の方が文章量が多かったりするという光景はウィキペディアでは当たり前の事になっている。このような状態になっている理由は、ウィキペディアの利用者には女性に相手にされない未熟で醜悪な男しかいないからである&amp;lt;ref&amp;gt;英語版でも同様の傾向があるが、日本語版には及ばない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述された他のオタクに関しても同様の事が言えるがこういったオタクは自身を無視し続ける女性、ひいては社会全体に対して激しい憎悪を抱き異常なまでの攻撃性を身につけている。ウィキペディアの利用者に協調性の欠片も無く、個人攻撃を繰り返す者しかいないのはその為である。実際木津尚子はVIPミーティングに、場違いな着物で出席していることがALEXの写真から確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただしこれらの傾向は例え万全の管理体制を以ってしても少なからず起こりうるような事であり、またもしウィキペディアがアンサイクロペディアやユアペディアのような「公」というより「私」、個人的あるいは特定の集団による多目的・多分野対応型コミュニケーションBBSのようなものであれば何も問題がなく「嫌ならば来なければ（見なければ）良い」で充分済ませられる事とも言える。これらの行為が問題になるのは現在のウィキペディアがマイノリティを脱し事実上「メジャー」側の住人となり、そしてわざわざ「百科事典」「公平中立」「公正明大」という建前を掲げそしてそれらが虚飾に過ぎず現実は管理者や一部常駐的投稿者の横暴がまかり通っている状態だからである。曲がりなりにもメジャークラスという立場にいる以上は前述の「建前」と「実情」の著しい相違、つまり公約違反に対しては毅然とした処置をとらなければならない責任と義務があるという事でもある。そして、それは現時点においても一向に改善が見られていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広域ブロック ==&lt;br /&gt;
荒らしの大多数は単純なラクガキ、タメシガキ、そんなつもりは無かったのにうっかり編集画面を開いて白紙化してしまった･･･など一過性のもの、短期で終わるものであることが多いがウィキペディアの運営方針や存在そのものに反対する人の一部が「荒らし」という手段で攻撃してくる事も少なくない。音声おじさん、純血主義者、Yukarin、影武者、[[Peace]]など、非常に根気良く繰り返し日本語版を攻撃する長期荒らしユーザーがいる。その何割かはウィキペディア日本語版を盛り上げる陰の工作員であるという説もあるが、これに対処するべく使用されるのが「広域ブロック」である。「/24」だけでは足らず、「/16」レンジブロックが発動されることもある。広域ブロックであるため、善良な一般ウィキペディアンが巻き添えになることも少なくない。ソネットの時には巻き添えユーザーは泣きながらも耐えるしかなかったが、その後「穴あけ」による救済が可能になった。ただしそのため、より頻繁に広域ブロックが発動されるようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広域ブロックの対象には、大手プロバイダでは2005年にソネット、2006年、2007年にはOCN、Biglobe、@niftyなどがその対象となった。その他、大学を始めとする学校からの接続、漫画喫茶、図書館、携帯からの接続などもある。管理側が「大学へ連絡」などと書き込みを行っていても、本当に連絡したかどうかまではわからない。実際に申し入れが為されたごく一部を除き、単なるプロバイダゆすりである可能性も指摘されている。編集出来なくともさほど不便は感じないから「他所から書ければいいさ」と無視されているのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面白いことに巻き添えになったユーザーは穴あけをしてもらえば満足するのに対して、横で見ている「正義派」ユーザー達の方が広域ブロックに激しい「義憤」を感じて大々的に管理者批判キャンペーンを繰りひろげた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E5%BA%83%E5%9F%9F%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF/rangeblocklist Wikipedia:広域ブロック/rangeblocklist（広域ブロックリスト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は厚生労働省や衆議院にも広域ブロックをかけており、「国に向かって喧嘩を売った」日本語版スタッフがどのような謝罪表明をするのかが楽しみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中立と偽善と偏見 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版及び英語版は中立を謳っているが、報道により明らかになっている著名人の不祥事や本名を記述させない、本人の自称がファンによりそのまま書かれるなどかなり偏見に満ち溢れている。&lt;br /&gt;
*例&lt;br /&gt;
**作家・嶽本野ばら：[[嶽本野ばら|ユアペディア版]]と[[wiki:嶽本野ばら|ウィキペディア版]]&lt;br /&gt;
**元警視庁刑事を自称する評論家・北芝健：[[北芝健|ユアペディア版]]と[[wiki:北芝健|ウィキペディア版]]&lt;br /&gt;
本来のかかげた中立の趣旨は良いがそれを解釈し実行する人の能力に欠けるため、若しくは偏見のため偽善（及びそれに伴う、いつ解けるとも知れない記事保護・半保護）に終わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
アイシェアの調査（調査期間：2007年[[11月27日|11月27]]～[[11月30日|30日]]）によるとウィキペディアの内容について「信用している」と答えた者は39.4%で、約6割の利用者が記事の信憑性に何らかのかたちで不満や不信、疑念を持っているという結果となった。その理由として「記載された内容が自由に改変可能な為」が40.0%と最も多く、「中立的な立場ではないと思えるから」「調査機関を利用した情報ではない為」と次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20362788,00.htm Wikipediaを「信用している」は4割未満、「知っているが参加経験なし」は9割以上に]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディア日本語版に対する批判 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版において一部の利用者が強権的な態度を取っていることや自分の意見に従わない、もしくは認めない参加者を排除する行動を取っている。具体例としては仲間内で「派閥」を形成し、他の利用者と編集方針で対立すると「派閥」総がかりで敵対者をコミュニティから追放しようとする行動を起こしたり自分にとって都合の悪い利用者を荒らしと処理するといったことが挙げられる。“誰でも参加出来る”を標榜しながらユーザーアカウント保持者で固め、匿名利用者が「コミュニティの規律維持」の美名の下に排除されているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、今までは必ずしもメジャーでなかったが故にこうした「裏」の諸事情に関し誤魔化したり開き直ったりする事が出来ていても2007年11月の某所の調査によると利用者が増加した反面、ウィキペディア日本語版側にとっては都合の悪いファクターもまた数値化され徐々に顕在化しているような傾向も見られ、こういった傾向は今後ウィキペディア日本語版利用者が更に増加するにつれ、より加速するという見て良いだろう。管理者は若手が多く、知識不足または世間知らずな者も多い。それゆえ、不快な思いをしている玄人、専門家も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 批判サイト ===&lt;br /&gt;
英語版では[[Wikitruth]]等のアンチサイトがすでに存在するが、日本語版も複数のアンチサイトもしくは批判サイトが立ち上げられ始めている。[[Yourpedia]]も批判サイトの1つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パロディサイト ==&lt;br /&gt;
パロディサイトなども多く見られる。代表的なものに[[アンサイクロペディア]]や[[モナペディア]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィルタリングに対する動き ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版は間違いなく[[有害サイト]]であるが[[ブラックリスト方式]]の[[フィルタリング]]ではブロックできないため、子ども達が容易に閲覧できてしまうという問題点がある。エロ項目が多い上、そもそもエロアニメマニアが編集者の多くを占め核心を突けば創設者自体が元々[[ポルノサイト]]運営者であるため、[[NTTドコモ]]や[[ソフトバンクモバイル]]が導入を進めている[[ホワイトリスト方式]]のフィルタリングではウィキペディア日本語版は閲覧できないようになっている。同様に、[[検索エンジン]]で調べたいことを検索しても上位にウィキペディア日本語版の正確度の低い情報がリストされることも問題となっている。この問題は、検索したい語の後に「-wikipedia」と入力すると回避できる。ニュートラルな状態でウィキペディア日本語版の情報をシャットダウンできるシステム作りが今後求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[始祖鳥事件]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*山本まさき（匡紀）／古谷雄介『ウィキペディアで何が起こっているのか　―変わり始めるソーシャルメディア信仰―』九天社　オーム社より再版&lt;br /&gt;
山本は[[イオンド大学]]問題を指摘して[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達に潰された批判サイト『13Hz!』の管理人。「悪徳商法マニアックス」の該当項（[http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0408.html Wikipedia日本語版の異常な偏向具合]）からのリンクは「お詫び」声明に差し替えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://wikimediafoundation.org ウィキメディア財団]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/ ウィキペディア日本語版]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88 ウィキペディア日本語版当該項目]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%81%AA%E3%81%9C%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AF%E7%B4%A0%E6%99%B4%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B ウィキペディアはなぜ素晴らしくないのか]&lt;br /&gt;
*[http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0408.html Wikipedia日本語版の異常な偏向具合]&lt;br /&gt;
*[http://beyond.cocolog-nifty.com/akutoku/2007/03/wikipedia_80af.html Wikipediaの記述に不満のある人は、クレームを送ると良いようです。]（以上2項目「悪徳商法?マニアックス」）&lt;br /&gt;
*[http://blog.sakichan.org/ja/index.php/2007/04/06/wikipedian_dont_know_encyclopedie Wikipedia日本語版管理者は百科全書とか知らないんだろうか?]（崎山伸夫のBlog）&lt;br /&gt;
*[http://book.asahi.com/review/TKY200807150141.html 小杉泰・京都大学教授によるウィキペディア批判]（アサヒコム書評）&lt;br /&gt;
*[http://amr-i-t.com/virtual-transhumanism/page03.html 「無知社会」の象徴としてのウィキペディア]（ポスト・ヒューマンの魔術師）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E6%88%90%E5%BD%AC&amp;diff=40708</id>
		<title>中山成彬</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E6%88%90%E5%BD%AC&amp;diff=40708"/>
				<updated>2008-10-09T02:56:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: /* 発言 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''中山 成彬'''（なかやま なりあき、[[1943年]][[6月7日]] - ）は、[[日本]]の[[政治家]]。[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]所属の[[衆議院議員]]。[[国土交通大臣]]（第10代）元[[文部科学大臣]]（[[第2次小泉改造内閣|第5代]]・[[第3次小泉内閣|第6代]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[安倍内閣|安倍晋三内閣]]に[[内閣総理大臣補佐官]]（[[北朝鮮による日本人拉致問題|北朝鮮による拉致問題]]担当）を務めた[[中山恭子]]は大蔵省時代の同期であり、[[妻]]。一人息子も国家公務員である公務員一家。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[東京大学]][[法学部]][[卒業]]後、[[大蔵省]]に入省。大蔵省大臣官房企画官などを経て[[1982年]]に退官し、政治家の道に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]8月、私設[[秘書]]の給与（[[1996年]]12月から[[1998年]]2月までの計300万円）が[[大阪市]]の電子機器メーカーにより肩代わりされていたことが発覚した。[[2004年]]年の[[第2次小泉改造内閣]]にて[[文部科学大臣]]として初入閣し、様々な教育改革を提案した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月]]の[[宮崎県知事]]選挙においては、自民・[[公明党|公明]]両党の推薦する[[持永哲志]]ではなく[[民主党_(1996-)|民主]]・[[社会民主党 (日本 1996-)|社民]]両党の推薦する[[川村秀三郎]]を応援し、保守分裂と[[東国原英夫|東国原]]知事当選の一因を作った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[清和政策研究会|町村派]]事務総長、かつて慰安婦問題で調査を行い、[[南京大虐殺]]は存在しないというレポートを出した[[日本の前途と歴史教育を考える議員の会]]会長を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年譜 ==&lt;br /&gt;
*[[1943年]][[6月7日]] - [[宮崎県]][[小林市]]に生まれる&lt;br /&gt;
*[[1959年]] - 宮崎県立小林中学校卒業 &lt;br /&gt;
*[[1962年]] - [[ラ・サール中学校・高等学校|鹿児島ラ・サール高校]]卒業 &lt;br /&gt;
*[[1966年]] - [[東京大学]]法学部卒業、[[大蔵省]]入省。同期に、夫人の中山恭子、[[武藤敏郎]]、浅見敏彦（関税局長）など &lt;br /&gt;
*[[1971年]] - 東京都荏原税務署長 &lt;br /&gt;
*[[1975年]] - [[世界銀行]]（[[ワシントン]]）へ出向 &lt;br /&gt;
*[[1978年]] - 大蔵省主計局主査（防衛担当） &lt;br /&gt;
*[[1980年]] - 大蔵省東海財務局理財部長（[[名古屋]]）&lt;br /&gt;
*[[1982年]] -  大蔵省大臣官房企画官　大蔵省を退官、政治活動に入る &lt;br /&gt;
*[[1983年]][[12月]] - 第37回衆議院選挙に衆議院選旧宮崎2区より初出馬（551票差で落選）&lt;br /&gt;
*[[1986年]][[7月]] - 第38回衆議院選挙に初当選&lt;br /&gt;
*[[1990年]][[12月]] - 文部政務次官に就任(-[[1991年]][[11月5日]])&lt;br /&gt;
*[[1993年]][[7月]] - 第40回衆議院選挙で落選&lt;br /&gt;
*[[1996年]][[10月]] - 第41回衆議院選挙で当選し返り咲く&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[12月]] - 通商産業総括政務次官に就任(-[[2001年]][[1月5日]])&lt;br /&gt;
*[[2001年]][[1月]] - 経済産業[[副大臣]]に就任(-同年[[4月26日]])&lt;br /&gt;
*[[2003年]]9月 - 自民党副幹事長に就任&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[9月]] - [[文部科学大臣]]に就任([[第2次小泉改造内閣]])&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[10月]] - [[自由民主党政務調査会|自民党政務調査会]]副会長に就任&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[9月25日]] - [[国土交通大臣]]に就任([[麻生内閣]])&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[9月30日]] - [[国土交通大臣]]辞任&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物像・その他==&lt;br /&gt;
*[[北京オリンピックを支援する議員の会]]所属。&lt;br /&gt;
*2008年2月に結成された、九州と韓国を繋ぐトンネルの建設を目指す[[日韓海底トンネル推進議連]]の立ち上げに参加。&lt;br /&gt;
* 南京事件否定論者でもある。慰安婦問題に対しても連行過程や慰安所内での慰安婦に対する人権侵害、およびそれに対する日本軍・日本政府の責任を認めない立場である。&lt;br /&gt;
* [[米下院121号決議]]の可決後に[[日本の前途と歴史教育を考える議員の会]]主催の記者会見で米下院への反論を行うと明言した。&lt;br /&gt;
*後述「[[#発言]]」に見られるように、[[教職員組合]]の存在と活動に否定的。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==政策==&lt;br /&gt;
===国土交通相として===&lt;br /&gt;
*「必要な[[道路]]は造っていかないといけない」「都会にも改良すべき道路はたくさんある」と述べ、地方の道路整備を進めると同時に首都圏でも道路の再整備を続ける方針を示している。&amp;lt;ref&amp;gt;日経新聞9月25日&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
*「[[公共事業]]の削減はもう限界。[[財政再建]]は必要だが、削減一辺倒という考えはやめてほしい」として公共事業への積極投資を示唆している。&amp;lt;ref&amp;gt;2008/09/25時事通信&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発言==&lt;br /&gt;
[[2008年]][[9月25日]]、[[成田空港]]拡張工事への反対派に対して、「戦後教育が悪かったと思うが、公のためにはある程度自分を犠牲にしてでもというのがなくて、自分さえよければという風潮の中で、なかなか空港拡張もできなかったのは大変残念だった。」 と述べた。また教育問題について、「（贈収賄事件のあった）大分県の教育委員会のていたらくなんて[[日教組]]ですよ。」「日教組の子供なんて成績が悪くても先生になる。」「（日教組が強いから）大分県の学力は低い」と、日教組を批判した。この発言に対し日教組の岡本泰良書記長から抗議文書が送られる事態に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、（文科相時代に）全国学力調査を提唱した理由も、自説を証明するためであり、証明が完了した以上調査の役割は終わったとも述べた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/politics/update/0926/TKY200809260309.html 中山国交相の発言内容要旨]朝日新聞2008年9月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、学力に関しては日教組が強く学力も高い地域、日教組が弱く学力が高い地域、日教組が弱く学力が低い地域、日教組が強く学力が低い地域（中川の発言に沿った地域）などさまざまであり、朝日新聞は、全体的な相関関係はうかがえないとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/politics/update/0927/TKY200809260383.html 「日教組強いと学力低い」中山説、調べてみれば相関なし]朝日新聞2008年9月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、海外からの[[外国人]][[観光客]]の誘致策を問われた際、「日本はずいぶん内向きな、単一民族といいますか、世界とのあれがないものだから内向きになりがち。まず国を開くというか、日本人が心を開かなければならない。」と述べた。しかし同日晩にはこれらの発言について、誤解を招く表現だったとして撤回し、陳謝した。また「日本は単一民族といいますか」と発言したことについては「アイヌの人々が独自の宗教、文化を持った民族であることは認識している」と語った。&amp;lt;ref&amp;gt;毎日新聞2008年9月25日。読売新聞2008年9月26日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、日教組に対する批判については「'''撤回はしない'''。わたしは'''日本の教育のガンは日教組だと思っている'''。ぶっ壊すために火の玉になる」「何とか（日教組を）解体しなければならない。」と述べ&amp;lt;ref&amp;gt;朝日新聞2008年9月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/CN/200809/CN2008092701000409.html 中山氏「がんの日教組ぶっ壊す」  再び批判発言]共同通信2008年9月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www3.nhk.or.jp/news/t10014381181000.html 中山国交相“日教組解体を”]NHKニュース&amp;lt;/ref&amp;gt;、千葉県知事・ウタリ協会代表からの抗議申し入れは直接応対したものの日教組に対しては拒否。日教組側は「非常に憤りを感じる」「直接本人に会って、真意を伺うとともに、改めて辞任を求めていきたい」とコメントした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&amp;amp;k=2008092700401 開いた口ふさがらない＝中山国交相発言に「憤り」－日教組]時事ドットコム&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[成田空港]]問題や民族についてなど、過去の政府見解とは異なる私見を閣僚が発言したことで批判が出た&amp;lt;ref&amp;gt;毎日新聞　2008年9月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[橋下徹]][[大阪府]]知事は、中山の発言について「表現方法は賛否両論あると思うが、本質をついているような発言なんじゃないですか」と語り、また自身の経験と重ねて、「（学力調査の公開には）教員が大騒ぎして大反対している。教員組合が強いかどうかはわからないが、教員が教育の中立性の名の下に府民の声を聞かなかった」などと述べ、中山を擁護した&amp;lt;ref&amp;gt;[[朝日新聞]]2008年9月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同月30日、大臣辞任。[[10月4日]]、次回総選挙には出馬せず引退する旨を表明。この記者会見で「アインシュタインの予言」を引いて日本と日本人を持ち上げる発言。8日には[[東国原英夫]]・宮崎県知事を自分の後継に据えようと画策するなど、辞任以後も放言は止まる様子を見せない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==献金==&lt;br /&gt;
;統一教会関連団体&lt;br /&gt;
中山が支部長を務める自民党宮崎1区支部が、2003年11月に[[世界基督教統一神霊協会]](統一教会)の関連団体である世界平和連合から100万円の政治献金を受け取っていたことが報じられた。同支部は「統一教会との関係は知らなかった。問題なら、返却することも検討する」としている。中山は2004年9月、宗教法人を所管する文科相に就任していた。中山の地元事務所によれば、中山の地元の会合に世界平和連合のメンバーも出席したことがあったとされ、献金については「問題だとは思わなかった」としている&amp;lt;ref&amp;gt;共同通信2004年11月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;村上ファンド&lt;br /&gt;
[[村上ファンド]]の元代表[[村上世彰]]から150万円の献金を受けていた。中山の事務所は「村上氏が被告になったからといって返還はしない」としている&amp;lt;ref&amp;gt;2006年9月9日　朝日新聞&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;消費者金融&lt;br /&gt;
[[消費者金融]]業界の政治団体「[[全国貸金業政治連盟]]」（全政連）から[[パーティー券]]購入などにより資金提供を受けていた&amp;lt;ref&amp;gt;[[しんぶん赤旗]] 2003年9月12日&amp;lt;/ref&amp;gt; 。&lt;br /&gt;
;建設談合&lt;br /&gt;
中山が支部長を務める自民党宮崎県第1選挙区支部が、国交省と旧[[日本道路公団]]が発注した鋼鉄製橋梁工事で談合したとして2005年に[[公正取引委員会]]から排除勧告を受けた2社（[[サノヤス・ヒシノ明昌]]、[[日本車輌製造]]）から、摘発後も計72万円の献金を受けていた&amp;lt;ref&amp;gt;[[讀賣新聞]]2008年9月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参照==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.nakayamanariaki.com/ 公式ホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の閣僚経験者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の副大臣経験者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の国会議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:宮崎県の政治家]]&lt;br /&gt;
[[Category:1943年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで保護された記事]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかやま なりあき}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[de:Nariaki Nakayama]]&lt;br /&gt;
[[en:Nariaki Nakayama]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E6%88%90%E5%BD%AC&amp;diff=40707</id>
		<title>中山成彬</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E6%88%90%E5%BD%AC&amp;diff=40707"/>
				<updated>2008-10-09T02:55:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: /* 発言 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''中山 成彬'''（なかやま なりあき、[[1943年]][[6月7日]] - ）は、[[日本]]の[[政治家]]。[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]所属の[[衆議院議員]]。[[国土交通大臣]]（第10代）元[[文部科学大臣]]（[[第2次小泉改造内閣|第5代]]・[[第3次小泉内閣|第6代]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[安倍内閣|安倍晋三内閣]]に[[内閣総理大臣補佐官]]（[[北朝鮮による日本人拉致問題|北朝鮮による拉致問題]]担当）を務めた[[中山恭子]]は大蔵省時代の同期であり、[[妻]]。一人息子も国家公務員である公務員一家。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[東京大学]][[法学部]][[卒業]]後、[[大蔵省]]に入省。大蔵省大臣官房企画官などを経て[[1982年]]に退官し、政治家の道に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]8月、私設[[秘書]]の給与（[[1996年]]12月から[[1998年]]2月までの計300万円）が[[大阪市]]の電子機器メーカーにより肩代わりされていたことが発覚した。[[2004年]]年の[[第2次小泉改造内閣]]にて[[文部科学大臣]]として初入閣し、様々な教育改革を提案した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月]]の[[宮崎県知事]]選挙においては、自民・[[公明党|公明]]両党の推薦する[[持永哲志]]ではなく[[民主党_(1996-)|民主]]・[[社会民主党 (日本 1996-)|社民]]両党の推薦する[[川村秀三郎]]を応援し、保守分裂と[[東国原英夫|東国原]]知事当選の一因を作った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[清和政策研究会|町村派]]事務総長、かつて慰安婦問題で調査を行い、[[南京大虐殺]]は存在しないというレポートを出した[[日本の前途と歴史教育を考える議員の会]]会長を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年譜 ==&lt;br /&gt;
*[[1943年]][[6月7日]] - [[宮崎県]][[小林市]]に生まれる&lt;br /&gt;
*[[1959年]] - 宮崎県立小林中学校卒業 &lt;br /&gt;
*[[1962年]] - [[ラ・サール中学校・高等学校|鹿児島ラ・サール高校]]卒業 &lt;br /&gt;
*[[1966年]] - [[東京大学]]法学部卒業、[[大蔵省]]入省。同期に、夫人の中山恭子、[[武藤敏郎]]、浅見敏彦（関税局長）など &lt;br /&gt;
*[[1971年]] - 東京都荏原税務署長 &lt;br /&gt;
*[[1975年]] - [[世界銀行]]（[[ワシントン]]）へ出向 &lt;br /&gt;
*[[1978年]] - 大蔵省主計局主査（防衛担当） &lt;br /&gt;
*[[1980年]] - 大蔵省東海財務局理財部長（[[名古屋]]）&lt;br /&gt;
*[[1982年]] -  大蔵省大臣官房企画官　大蔵省を退官、政治活動に入る &lt;br /&gt;
*[[1983年]][[12月]] - 第37回衆議院選挙に衆議院選旧宮崎2区より初出馬（551票差で落選）&lt;br /&gt;
*[[1986年]][[7月]] - 第38回衆議院選挙に初当選&lt;br /&gt;
*[[1990年]][[12月]] - 文部政務次官に就任(-[[1991年]][[11月5日]])&lt;br /&gt;
*[[1993年]][[7月]] - 第40回衆議院選挙で落選&lt;br /&gt;
*[[1996年]][[10月]] - 第41回衆議院選挙で当選し返り咲く&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[12月]] - 通商産業総括政務次官に就任(-[[2001年]][[1月5日]])&lt;br /&gt;
*[[2001年]][[1月]] - 経済産業[[副大臣]]に就任(-同年[[4月26日]])&lt;br /&gt;
*[[2003年]]9月 - 自民党副幹事長に就任&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[9月]] - [[文部科学大臣]]に就任([[第2次小泉改造内閣]])&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[10月]] - [[自由民主党政務調査会|自民党政務調査会]]副会長に就任&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[9月25日]] - [[国土交通大臣]]に就任([[麻生内閣]])&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[9月30日]] - [[国土交通大臣]]辞任&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物像・その他==&lt;br /&gt;
*[[北京オリンピックを支援する議員の会]]所属。&lt;br /&gt;
*2008年2月に結成された、九州と韓国を繋ぐトンネルの建設を目指す[[日韓海底トンネル推進議連]]の立ち上げに参加。&lt;br /&gt;
* 南京事件否定論者でもある。慰安婦問題に対しても連行過程や慰安所内での慰安婦に対する人権侵害、およびそれに対する日本軍・日本政府の責任を認めない立場である。&lt;br /&gt;
* [[米下院121号決議]]の可決後に[[日本の前途と歴史教育を考える議員の会]]主催の記者会見で米下院への反論を行うと明言した。&lt;br /&gt;
*後述「[[#発言]]」に見られるように、[[教職員組合]]の存在と活動に否定的。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==政策==&lt;br /&gt;
===国土交通相として===&lt;br /&gt;
*「必要な[[道路]]は造っていかないといけない」「都会にも改良すべき道路はたくさんある」と述べ、地方の道路整備を進めると同時に首都圏でも道路の再整備を続ける方針を示している。&amp;lt;ref&amp;gt;日経新聞9月25日&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
*「[[公共事業]]の削減はもう限界。[[財政再建]]は必要だが、削減一辺倒という考えはやめてほしい」として公共事業への積極投資を示唆している。&amp;lt;ref&amp;gt;2008/09/25時事通信&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発言==&lt;br /&gt;
2008年9月25日、[[成田空港]]拡張工事への反対派に対して、「戦後教育が悪かったと思うが、公のためにはある程度自分を犠牲にしてでもというのがなくて、自分さえよければという風潮の中で、なかなか空港拡張もできなかったのは大変残念だった。」 と述べた。また教育問題について、「（贈収賄事件のあった）大分県の教育委員会のていたらくなんて[[日教組]]ですよ。」「日教組の子供なんて成績が悪くても先生になる。」「（日教組が強いから）大分県の学力は低い」と、日教組を批判した。この発言に対し日教組の岡本泰良書記長から抗議文書が送られる事態に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、（文科相時代に）全国学力調査を提唱した理由も、自説を証明するためであり、証明が完了した以上調査の役割は終わったとも述べた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/politics/update/0926/TKY200809260309.html 中山国交相の発言内容要旨]朝日新聞2008年9月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、学力に関しては日教組が強く学力も高い地域、日教組が弱く学力が高い地域、日教組が弱く学力が低い地域、日教組が強く学力が低い地域（中川の発言に沿った地域）などさまざまであり、朝日新聞は、全体的な相関関係はうかがえないとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/politics/update/0927/TKY200809260383.html 「日教組強いと学力低い」中山説、調べてみれば相関なし]朝日新聞2008年9月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、海外からの[[外国人]][[観光客]]の誘致策を問われた際、「日本はずいぶん内向きな、単一民族といいますか、世界とのあれがないものだから内向きになりがち。まず国を開くというか、日本人が心を開かなければならない。」と述べた。しかし同日晩にはこれらの発言について、誤解を招く表現だったとして撤回し、陳謝した。また「日本は単一民族といいますか」と発言したことについては「アイヌの人々が独自の宗教、文化を持った民族であることは認識している」と語った。&amp;lt;ref&amp;gt;毎日新聞2008年9月25日。読売新聞2008年9月26日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、日教組に対する批判については「'''撤回はしない'''。わたしは'''日本の教育のガンは日教組だと思っている'''。ぶっ壊すために火の玉になる」「何とか（日教組を）解体しなければならない。」と述べ&amp;lt;ref&amp;gt;朝日新聞2008年9月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/CN/200809/CN2008092701000409.html 中山氏「がんの日教組ぶっ壊す」  再び批判発言]共同通信2008年9月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www3.nhk.or.jp/news/t10014381181000.html 中山国交相“日教組解体を”]NHKニュース&amp;lt;/ref&amp;gt;、千葉県知事・ウタリ協会代表からの抗議申し入れは直接応対したものの日教組に対しては拒否。日教組側は「非常に憤りを感じる」「直接本人に会って、真意を伺うとともに、改めて辞任を求めていきたい」とコメントした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&amp;amp;k=2008092700401 開いた口ふさがらない＝中山国交相発言に「憤り」－日教組]時事ドットコム&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[成田空港]]問題や民族についてなど、過去の政府見解とは異なる私見を閣僚が発言したことで批判が出た&amp;lt;ref&amp;gt;毎日新聞　2008年9月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[橋下徹]][[大阪府]]知事は、中山の発言について「表現方法は賛否両論あると思うが、本質をついているような発言なんじゃないですか」と語り、また自身の経験と重ねて、「（学力調査の公開には）教員が大騒ぎして大反対している。教員組合が強いかどうかはわからないが、教員が教育の中立性の名の下に府民の声を聞かなかった」などと述べ、中山を擁護した&amp;lt;ref&amp;gt;[[朝日新聞]]2008年9月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[9月30日]]、大臣辞任。[[10月4日]]、次回総選挙には出馬せず引退する旨を表明。この記者会見で「アインシュタインの予言」を引いて日本と日本人を持ち上げる発言。8日には[[東国原英夫]]・宮崎県知事を自分の後継に据えようと画策するなど、辞任以後も放言は止まる様子を見せない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==献金==&lt;br /&gt;
;統一教会関連団体&lt;br /&gt;
中山が支部長を務める自民党宮崎1区支部が、2003年11月に[[世界基督教統一神霊協会]](統一教会)の関連団体である世界平和連合から100万円の政治献金を受け取っていたことが報じられた。同支部は「統一教会との関係は知らなかった。問題なら、返却することも検討する」としている。中山は2004年9月、宗教法人を所管する文科相に就任していた。中山の地元事務所によれば、中山の地元の会合に世界平和連合のメンバーも出席したことがあったとされ、献金については「問題だとは思わなかった」としている&amp;lt;ref&amp;gt;共同通信2004年11月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;村上ファンド&lt;br /&gt;
[[村上ファンド]]の元代表[[村上世彰]]から150万円の献金を受けていた。中山の事務所は「村上氏が被告になったからといって返還はしない」としている&amp;lt;ref&amp;gt;2006年9月9日　朝日新聞&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;消費者金融&lt;br /&gt;
[[消費者金融]]業界の政治団体「[[全国貸金業政治連盟]]」（全政連）から[[パーティー券]]購入などにより資金提供を受けていた&amp;lt;ref&amp;gt;[[しんぶん赤旗]] 2003年9月12日&amp;lt;/ref&amp;gt; 。&lt;br /&gt;
;建設談合&lt;br /&gt;
中山が支部長を務める自民党宮崎県第1選挙区支部が、国交省と旧[[日本道路公団]]が発注した鋼鉄製橋梁工事で談合したとして2005年に[[公正取引委員会]]から排除勧告を受けた2社（[[サノヤス・ヒシノ明昌]]、[[日本車輌製造]]）から、摘発後も計72万円の献金を受けていた&amp;lt;ref&amp;gt;[[讀賣新聞]]2008年9月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参照==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.nakayamanariaki.com/ 公式ホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の閣僚経験者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の副大臣経験者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の国会議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:宮崎県の政治家]]&lt;br /&gt;
[[Category:1943年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで保護された記事]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかやま なりあき}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[de:Nariaki Nakayama]]&lt;br /&gt;
[[en:Nariaki Nakayama]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E6%88%90%E5%BD%AC&amp;diff=40706</id>
		<title>中山成彬</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E6%88%90%E5%BD%AC&amp;diff=40706"/>
				<updated>2008-10-09T01:59:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: 新しいページ: ''''中山 成彬'''（なかやま なりあき、1943年6月7日 - ）は、日本の政治家。自由民主党所属の[[衆議...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''中山 成彬'''（なかやま なりあき、[[1943年]][[6月7日]] - ）は、[[日本]]の[[政治家]]。[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]所属の[[衆議院議員]]。[[国土交通大臣]]（第10代）元[[文部科学大臣]]（[[第2次小泉改造内閣|第5代]]・[[第3次小泉内閣|第6代]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[安倍内閣|安倍晋三内閣]]に[[内閣総理大臣補佐官]]（[[北朝鮮による日本人拉致問題|北朝鮮による拉致問題]]担当）を務めた[[中山恭子]]は大蔵省時代の同期であり、[[妻]]。一人息子も国家公務員である公務員一家。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[東京大学]][[法学部]][[卒業]]後、[[大蔵省]]に入省。大蔵省大臣官房企画官などを経て[[1982年]]に退官し、政治家の道に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]8月、私設[[秘書]]の給与（[[1996年]]12月から[[1998年]]2月までの計300万円）が[[大阪市]]の電子機器メーカーにより肩代わりされていたことが発覚した。[[2004年]]年の[[第2次小泉改造内閣]]にて[[文部科学大臣]]として初入閣し、様々な教育改革を提案した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月]]の[[宮崎県知事]]選挙においては、自民・[[公明党|公明]]両党の推薦する[[持永哲志]]ではなく[[民主党_(1996-)|民主]]・[[社会民主党 (日本 1996-)|社民]]両党の推薦する[[川村秀三郎]]を応援し、保守分裂と[[東国原英夫|東国原]]知事当選の一因を作った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[清和政策研究会|町村派]]事務総長、かつて慰安婦問題で調査を行い、[[南京大虐殺]]は存在しないというレポートを出した[[日本の前途と歴史教育を考える議員の会]]会長を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年譜 ==&lt;br /&gt;
*[[1943年]][[6月7日]] - [[宮崎県]][[小林市]]に生まれる&lt;br /&gt;
*[[1959年]] - 宮崎県立小林中学校卒業 &lt;br /&gt;
*[[1962年]] - [[ラ・サール中学校・高等学校|鹿児島ラ・サール高校]]卒業 &lt;br /&gt;
*[[1966年]] - [[東京大学]]法学部卒業、[[大蔵省]]入省。同期に、夫人の中山恭子、[[武藤敏郎]]、浅見敏彦（関税局長）など &lt;br /&gt;
*[[1971年]] - 東京都荏原税務署長 &lt;br /&gt;
*[[1975年]] - [[世界銀行]]（[[ワシントン]]）へ出向 &lt;br /&gt;
*[[1978年]] - 大蔵省主計局主査（防衛担当） &lt;br /&gt;
*[[1980年]] - 大蔵省東海財務局理財部長（[[名古屋]]）&lt;br /&gt;
*[[1982年]] -  大蔵省大臣官房企画官　大蔵省を退官、政治活動に入る &lt;br /&gt;
*[[1983年]][[12月]] - 第37回衆議院選挙に衆議院選旧宮崎2区より初出馬（551票差で落選）&lt;br /&gt;
*[[1986年]][[7月]] - 第38回衆議院選挙に初当選&lt;br /&gt;
*[[1990年]][[12月]] - 文部政務次官に就任(-[[1991年]][[11月5日]])&lt;br /&gt;
*[[1993年]][[7月]] - 第40回衆議院選挙で落選&lt;br /&gt;
*[[1996年]][[10月]] - 第41回衆議院選挙で当選し返り咲く&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[12月]] - 通商産業総括政務次官に就任(-[[2001年]][[1月5日]])&lt;br /&gt;
*[[2001年]][[1月]] - 経済産業[[副大臣]]に就任(-同年[[4月26日]])&lt;br /&gt;
*[[2003年]]9月 - 自民党副幹事長に就任&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[9月]] - [[文部科学大臣]]に就任([[第2次小泉改造内閣]])&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[10月]] - [[自由民主党政務調査会|自民党政務調査会]]副会長に就任&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[9月25日]] - [[国土交通大臣]]に就任([[麻生内閣]])&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[9月30日]] - [[国土交通大臣]]辞任&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物像・その他==&lt;br /&gt;
*[[北京オリンピックを支援する議員の会]]所属。&lt;br /&gt;
*2008年2月に結成された、九州と韓国を繋ぐトンネルの建設を目指す[[日韓海底トンネル推進議連]]の立ち上げに参加。&lt;br /&gt;
* 南京事件否定論者でもある。慰安婦問題に対しても連行過程や慰安所内での慰安婦に対する人権侵害、およびそれに対する日本軍・日本政府の責任を認めない立場である。&lt;br /&gt;
* [[米下院121号決議]]の可決後に[[日本の前途と歴史教育を考える議員の会]]主催の記者会見で米下院への反論を行うと明言した。&lt;br /&gt;
*後述「[[#発言]]」に見られるように、[[教職員組合]]の存在と活動に否定的。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==政策==&lt;br /&gt;
===国土交通相として===&lt;br /&gt;
*「必要な[[道路]]は造っていかないといけない」「都会にも改良すべき道路はたくさんある」と述べ、地方の道路整備を進めると同時に首都圏でも道路の再整備を続ける方針を示している。&amp;lt;ref&amp;gt;日経新聞9月25日&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
*「[[公共事業]]の削減はもう限界。[[財政再建]]は必要だが、削減一辺倒という考えはやめてほしい」として公共事業への積極投資を示唆している。&amp;lt;ref&amp;gt;2008/09/25時事通信&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==発言==&lt;br /&gt;
2008年9月25日、[[成田空港]]拡張工事への反対派に対して、「戦後教育が悪かったと思うが、公のためにはある程度自分を犠牲にしてでもというのがなくて、自分さえよければという風潮の中で、なかなか空港拡張もできなかったのは大変残念だった。」 と述べた。また教育問題について、「（贈収賄事件のあった）大分県の教育委員会のていたらくなんて[[日教組]]ですよ。」「日教組の子供なんて成績が悪くても先生になる。」「（日教組が強いから）大分県の学力は低い」と、日教組を批判した。この発言に対し日教組の岡本泰良書記長から抗議文書が送られる事態に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、（文科相時代に）全国学力調査を提唱した理由も、自説を証明するためであり、証明が完了した以上調査の役割は終わったとも述べた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/politics/update/0926/TKY200809260309.html 中山国交相の発言内容要旨]朝日新聞2008年9月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、学力に関しては日教組が強く学力も高い地域、日教組が弱く学力が高い地域、日教組が弱く学力が低い地域、日教組が強く学力が低い地域（中川の発言に沿った地域）などさまざまであり、朝日新聞は、全体的な相関関係はうかがえないとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/politics/update/0927/TKY200809260383.html 「日教組強いと学力低い」中山説、調べてみれば相関なし]朝日新聞2008年9月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、海外からの[[外国人]][[観光客]]の誘致策を問われた際、「日本はずいぶん内向きな、単一民族といいますか、世界とのあれがないものだから内向きになりがち。まず国を開くというか、日本人が心を開かなければならない。」と述べた。しかし同日晩にはこれらの発言について、誤解を招く表現だったとして撤回し、陳謝した。また「日本は単一民族といいますか」と発言したことについては「アイヌの人々が独自の宗教、文化を持った民族であることは認識している」と語った。&amp;lt;ref&amp;gt;毎日新聞2008年9月25日。読売新聞2008年9月26日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、日教組に対する批判については「'''撤回はしない'''。わたしは'''日本の教育のガンは日教組だと思っている'''。ぶっ壊すために火の玉になる」「何とか（日教組を）解体しなければならない。」と述べ&amp;lt;ref&amp;gt;朝日新聞2008年9月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/CN/200809/CN2008092701000409.html 中山氏「がんの日教組ぶっ壊す」  再び批判発言]共同通信2008年9月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www3.nhk.or.jp/news/t10014381181000.html 中山国交相“日教組解体を”]NHKニュース&amp;lt;/ref&amp;gt;、千葉県知事・ウタリ協会代表からの抗議申し入れは直接応対したものの日教組に対しては拒否。日教組側は「非常に憤りを感じる」「直接本人に会って、真意を伺うとともに、改めて辞任を求めていきたい」とコメントした&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&amp;amp;k=2008092700401 開いた口ふさがらない＝中山国交相発言に「憤り」－日教組]時事ドットコム&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[成田空港]]問題や民族についてなど、過去の政府見解とは異なる私見を閣僚が発言したことで批判が出た&amp;lt;ref&amp;gt;毎日新聞　2008年9月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[橋下徹]][[大阪府]]知事は、中山の発言について「表現方法は賛否両論あると思うが、本質をついているような発言なんじゃないですか」と語り、また自身の経験と重ねて、「（学力調査の公開には）教員が大騒ぎして大反対している。教員組合が強いかどうかはわからないが、教員が教育の中立性の名の下に府民の声を聞かなかった」などと述べ、中山を擁護した&amp;lt;ref&amp;gt;[[朝日新聞]]2008年9月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[9月30日]]、大臣辞職。[[10月4日]]、次回総選挙には出馬せず引退する旨を表明。この記者会見で「アインシュタインの予言」を引いて日本と日本人を持ち上げる発言。8日には[[東国原英夫]]・宮崎県知事を自分の後継に据えようと画策するなど、辞任以後も放言は止まる様子を見せない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==献金==&lt;br /&gt;
;統一教会関連団体&lt;br /&gt;
中山が支部長を務める自民党宮崎1区支部が、2003年11月に[[世界基督教統一神霊協会]](統一教会)の関連団体である世界平和連合から100万円の政治献金を受け取っていたことが報じられた。同支部は「統一教会との関係は知らなかった。問題なら、返却することも検討する」としている。中山は2004年9月、宗教法人を所管する文科相に就任していた。中山の地元事務所によれば、中山の地元の会合に世界平和連合のメンバーも出席したことがあったとされ、献金については「問題だとは思わなかった」としている&amp;lt;ref&amp;gt;共同通信2004年11月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;村上ファンド&lt;br /&gt;
[[村上ファンド]]の元代表[[村上世彰]]から150万円の献金を受けていた。中山の事務所は「村上氏が被告になったからといって返還はしない」としている&amp;lt;ref&amp;gt;2006年9月9日　朝日新聞&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;消費者金融&lt;br /&gt;
[[消費者金融]]業界の政治団体「[[全国貸金業政治連盟]]」（全政連）から[[パーティー券]]購入などにより資金提供を受けていた&amp;lt;ref&amp;gt;[[しんぶん赤旗]] 2003年9月12日&amp;lt;/ref&amp;gt; 。&lt;br /&gt;
;建設談合&lt;br /&gt;
中山が支部長を務める自民党宮崎県第1選挙区支部が、国交省と旧[[日本道路公団]]が発注した鋼鉄製橋梁工事で談合したとして2005年に[[公正取引委員会]]から排除勧告を受けた2社（[[サノヤス・ヒシノ明昌]]、[[日本車輌製造]]）から、摘発後も計72万円の献金を受けていた&amp;lt;ref&amp;gt;[[讀賣新聞]]2008年9月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参照==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.nakayamanariaki.com/ 公式ホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の閣僚経験者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の副大臣経験者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の国会議員]]&lt;br /&gt;
[[Category:宮崎県の政治家]]&lt;br /&gt;
[[Category:1943年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで保護された記事]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかやま なりあき}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[de:Nariaki Nakayama]]&lt;br /&gt;
[[en:Nariaki Nakayama]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;diff=40701</id>
		<title>ウィキペディア日本語版</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;diff=40701"/>
				<updated>2008-10-08T12:54:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウィキペディア日本語版'''（うぃきぺでぃあにほんごばん）とはフリー百科事典・[[ウィキペディア|Wikipedia]]の中で主として[[日本語]]を用いて記述されている[[ウィキ]]である。[[オタク]]が作った百科事典としては日本初で名高い。日本版を含むNewsweekアジア大洋州版[[2007年]][[9月5日]]号で「オタク御用達のツール」として紹介された。なお、ウィキペディア日本語版内のユアペディアの項目で明らかに悪意あるユアペディアに対する悪口を消去すると即刻リバートされる。中立性など皆無で、世界的なメディアから「現実では絶対に近づきたくない人達」が作った自称・百科事典の刻印を押されたのも当然である。本音より建前（悪管理者等の思い入のある項目にとって不都合な文章は例え事実でも直ぐリバート）を重視する極悪ネット事典であり真面目に纏めた文章を悪管理者や悪ユーザーにリバートされまくる、ユーザーにとっては極めて不合理で下劣なネット事典である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このサイトの名称は'''ウィキペディア日本語版'''であって、'''日本版'''ではない。俗称としての使用も許されない。ウィキペディア利用者の眼前で日本版の名が口に出れば、直ちに袋叩きが始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最高責任者は木津隆史（故人、2001年没）。代表は妻の[[木津尚子]]と見られているがそうではなく、Brion Vibberである。尚子はあくまで[[2ちゃんねる]]の[[西村博之|ひろゆき]]と同じ役職、つまりスポークスマン程度の役にとどまり続けている。少し調べれは分かる事であるが、[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達は、頑としてこの事実を認めようとしない（ひとつの言語版を立ち上げるのに最低2名の実名がいる）。様々な問い合わせ・申し入れの受け付けは全てinfo-ja@wikipedia.jpに一元化されているが、誰が読んでいるのかは全く不明（利用者:Miyaであるともいわれている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はてなid:snty-tactが2008年現在は実権を全て掌握しており、2ちゃんねるの趣味一般板（担当：[[福井利器]]）、インターネット板（担当：[[松葉裕子]]）、ちくり裏事情板（担当：[[太田尚志]]）に放り込むBOTの種類まで彼が決めている。草皆康友（HPを消去して逃亡）、澤山隆行（mixiを消して逃亡）、岡田一祐（オウムとのかかわりを聞かれて沈黙中）、甲斐幸輔（skypeのidが漏れて逃亡）などは彼のパシリに過ぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 規模 ==&lt;br /&gt;
2007年12月現在、約44.9万項目あり英語版（約214.4万）、ドイツ語版（約68.1万）、フランス語版（約59.8万）、ポーランド語版（約45.3万）に次ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本語版のあゆみ ==&lt;br /&gt;
日本語表記が可能になったのは[[2002年]]。[[2003年]]、Wired News日本語版でウィキペディアについての記事が掲載され、これを期に参加者が増加したのが実質的な始まりだとされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし最初の歩みは遅々たるもので1～2行の記事がぽつぽつあり、たまに5KBの記事があれば大変な長文だとみなされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、[[2005年]]と先端的なメディアがぽつぽつ話題に取り上げ始めるがまだまだ「百科事典」としての体をなしていない段階であり、一般人の認知度は低かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
goo検索がウィキペディアを辞書検索の仲間に入れ[[2006年]]8月、朝日新聞が一面トップの特集で取り上げた。これらが相前後して、ウィキペディア日本語版は日本国内で一気に認知度を高めた。熱心な執筆者も格段に増えていき、「Web of the Year 2006」において「年間総合大賞」と「ウェブ情報源部門賞」をダブルで受賞し翌年も「年間総合大賞」と「知識・情報源部門賞」をダブルで受賞した。&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
==== 2003年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月12日]] - 1,000ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[3月23日]] - 5,000ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[6月15日]] - 1万ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - 1万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月8日]] - 2万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月9日]] - 3万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[4月1日]] - 4万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[5月26日]] - 5万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - MediaWiki v1.3 に移行。&lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - 6万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[9月7日]] - 7万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - Web広告研究会主催の第2回Webクリエーション・アウォード、Webクリエーション・アウォード特別賞を受賞。[[wiki:利用者:Aoineko|Aoineko]]が代表で受け取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月11日]] - 10万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[10月24日]] - 15万達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年 ====&lt;br /&gt;
*[[4月9日]] - 20万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[8月28日]] - 25万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月6日]] - 「Web of the Year 2006」で「総合大賞」と「ウェブ情報源部門」を獲得。&lt;br /&gt;
*[[12月15日]] - 30万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年 ====&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - 35万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[8月10日]] - 40万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - 45万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
=== 荒らし ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの知名度が高くなるにつれ、次第に荒らしが目立つようになった。代表的なものとしては[[身長記入問題]]がある。これらの投稿に対し管理人等は保護や白紙化、投稿ブロック等で対応しているが日に日に増加している。[[2ちゃんねる]]と違いだいぶ匿名性が低く比較的容易に発信元が突き止められるシステム、またこれまでの荒らし行為にて愉快犯がよく使う手段としてのサーバへの直接的な攻撃といったケースが無い事からこれはコミュニティ系HPならば必ず現れるような、荒らす事そのものを第一目的とした手合いよりも[[ウィキペディア]]側の問題や暗部に何らかのかたちで巻き込まれて不快な思いをした者達による、ある種の報復的な荒らしの増加とも取れる節がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中立性 ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアでは中立を謳っているが、記事においてはその中立性が疑われている記事も多い。特に中立性が疑われるのは[[サブカルチャー]]や[[政治]]、著名人、また[[特定アジア]]に関する記事である。具体的には[[ウィキペディア日本語版の管理者]]及び[[ウィキホリック]]達の立場や嗜好により、項目ごとの書かれ方が好意的だったり逆に“個人の研究” “原典不明”と否定的にされてしまったりといったばらつきや偏りが生じてしまう現象が起こる。そしてその事は、往々にしてウィキペディアの百科事典としての信頼性の低下、報道により明らかになっているにも拘らず事実の記述を許されない等、項目に記載されている内容に納得出来ない一般ユーザーがトラブルを起こし「荒らし」になってしまうといった事態の引き金になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版では、内容は真実かどうかよりも“検証可能性”つまり他の文献にもそれが出ているか否かが重視される。極論すれば、どんな虚偽でも第三者のウェブページにさえ出ていれば、“検証可能性を満たした”として記述する事が許されるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記事の傾向 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版では[[芸能]]や[[音楽]]、[[ドラマ]]や[[映画]]等に代表されるサブカルチャーに関する記事やインターネットや[[鉄道]]、[[声優]]、[[マンガ]]・[[アニメ]]、[[ゲーム]]等に代表される[[オタク]]文化に関する記事が発達する傾向がある。特にオタク文化に関する記事の発達は著しく例えばゲームやアニメのキャラクターについて詳細に書かれており、場合によっては著名人の記事に匹敵するほどの内容を持っていることも多い。これについて、日本版を含むNewsweekアジア大洋州版2007年9月5日号で「オタク御用達のツール」として紹介された。この様な記事の傾向から[[2ちゃんねらー]]や[[ニコ厨]]の影響が少なからずあると考えられる。その一方、[[人文科学]]や[[社会科学]]、[[自然科学]]等に代表される学問的、専門的な内容に関してはあまり発達せず、英語版と比べても内容に乏しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総じて、内容の大部分に「出典を要する記事」「独自の研究」タグが付与されても不思議ではないありさまである。しかし「独自研究」はoriginal researchではなく、independent studiesを指すので、元から方針に誤訳を含む。これらの誤訳の作成者が京大中退者[[福井利器]]、論理破綻を含む文章の構成者が数学者崩れの[[wiki:利用者:こいつぅ|こいつぅ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「引用」と「転載」の違いを理解していない（理解できていない）ユーザーが多い為、そのまま引用すれば綺麗に纏められる所を、ワザワザ編集者独自の言い回しに置き換えるといった愚行も垣間見られる。（※元の記事の内容全てではなく部分を使用するのは引用にあたる） おかげで支離滅裂な日本語になっている項目も珍しくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 利用者の態度 ===&lt;br /&gt;
普段の利用者達は礼儀正しい模範的な[[ボランティア]]であるかのように振舞っているが実際には自己流を押し通そうとし、それを認めない参加者を排除する事だけを考えている被雇用者しかいない。他の利用者と協調しようとする意志も無ければ、公明正大で万人に受け入れられる百科事典を作ろうとする心構えも毛頭無い。2004年以降の2ちゃんねる運営との提携は、結局「管理者になりたいと思う人を、多重アカウントで阻止すること」と「1年以内でソックパペットを管理者に出来ること」しかメリットがない。[[2ちゃんねる組]]（以下「２ちゃん組」）側のソックパペットが敵を論破した場合はスレ住人に喝采で迎えられるが、逆の場合は気持ち悪いくらいスルーされる[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%82%A6]。この点は2ちゃんねるが発足当時から抱えている問題の1つであり、すでに「終わってしまったツール」の限界をこんなところでも確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者達は仲間内で「派閥」を形成しており、他の利用者と編集方針で対立すると本性をあらわにして「派閥」総がかりで暴言を書き殴り、敵対者をコミュニティから追放しようとする。さらに気に食わない利用者に根拠も無く、「荒らし」のレッテルを貼って吊るし上げようとする行為が日常的に横行している&amp;lt;ref&amp;gt;ウィキペディアで「荒らし」と呼ばれた人の多くは決して第1目的として「荒らし」を行っているわけではない（使われた端末の探知が容易で匿名性が無く、純粋な荒らし目的で荒らそうとするには色々とリスクが大きい為）。ウィキペディアのノートや会話のページを見て分かるようにレッテルを貼る側は一切対話しない場合が非常に多く（そりゃーBOTだから対話できないだろうな!）、ウィキペディアの容量を使って気に食わない利用者を「荒らし」としてリストアップするという自分勝手な行為までも野放しにされている。この問題に関しても管理者は見てるだけで何もしない&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、この「派閥」の多くは1人の利用者が大量のソックパペットを保持して自作自演を行い、多数派を装っているだけでしかないという実態は2ちゃんねる等でも暗黙の事実として語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアは表向きには誹謗中傷を書く事を禁止しており書いた者は投稿ブロックの対象とされているが、実際の管理者達の対応は「対話不足」だとか、「ウィキペディアに貢献している」だとかという主観的な理由でブロックせずに放置している。また被害者が管理者の仲間でない限り、誹謗中傷が削除される事もまず無い。しかも、取り締まる側であるべき管理者達も自身の[[ブログ]]や2ちゃんねるで他の編集者に対する陰口を熱心に書き込んでいるという有様である。そのブログの多くははてなのスペースに置かれており、はてなグループは軒並みプライベートモードに設定されている。単純に批判が怖いらしい。FasoやKMTのような強権管理者がすぐにmixiをやめるのはそのためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実の世界では、外見や挙動や性格のせいか苛められている若しくは自分の発現が出来ないと推測されるが、ここぞとばかり普段の憂さ晴らしのごとくいじめを行ったり自分の発言や考えを突き通そうとする。確かに現時点で著名な業績を残している管理者は存在せず研究者の出来損ないが多いことは事実だが、こういった保守言説が現在のウィキペディア日本語版に当てはまるのかどうかは不明である。たとえば、かつての2ちゃんねるも「敗北者のたまり場」などと形容されていたが現実は決して敗北者オンリーのたまり場とは言いがたい。mixiは各界著名人も平気で使用するツールの1つである。但し2ちゃんねるのユーザーは単純な学術面でのインターネットに関する知識だけでなくインターネットが有する性質や傾向等々、いわばインターネットのいろはを知り尽くしている感があるが、ウィキペディアの管理・運営に多少なりとも携わっている者達に関しては決してそうとも言えないような傾向が散見される。積極的にメジャーサイトとして広く売り出しを図れば当然HPに来たり利用したりする人間が増えるわけだが、そうなれば同時に問題点やら建前と実情の相違もまたそれに比例しより広く多くの人々に認識されるという事である。そして現状においては未だそれらの問題点が事実上殆ど手付かずのまま放置されたままであり、以上の事やその他諸々の事象から鑑みてウィキペディア日本語版の管理者は曲がりなりにも大手メジャーHPを運営する身でありながら、その実インターネットに対する認識の甘さや学術的知識の量に反比例した（インターネットという存在に対する考え方という点における）愚鈍さが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月末現在ではIRC組の掃討に2ちゃん組が全力を挙げている模様であり、若干は2ちゃん組が優勢である。恐らくはAphaiaを抹殺できたことから調子に乗っているものと思われる。2ちゃんねるは原則的には多数決に沿って進んでゆくので、たとえばLem叩きが優勢になった場合Lem弁護が増える保証はほとんど無い。こういった数の圧力にIRC組が日に日に耐えられなくなっているのは、周知の事実である。VIP PARTYにも着物姿で参加したAphaiaの無期限ブロックについて一切のコメントがはてなやスラッシュドット、Mixiにすら出てこない時点で疑われてしかるべきである（もし、何らかの国際的な表彰を数学分野でLemが受けた場合はスレッドが完全沈黙するはずである。そのような可能性はほぼゼロではあるが）。2ちゃん組のLemやYassieが趣味一般板のスレッドに入ってきたら「記事のかけない靴下使いだ」と煽ってみよう。すぐに面白い反応がBOTで返ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年末の時点で、すでに警視庁や公安警察などに2ちゃん組の正体は割れていたため、IRC組に適当な理由をつけて首にし、何もなかったことにしたかったのである。2007年暮れまではIRC組と2ちゃん組、あとmixi組がスレッドに特攻してその勢力を保持していた。しかしながらmixi組がなんの役にも立たなくなり、IRC組がスレッドから撤退しており、実質上生き残っているのは2ちゃん組だけである。この場合、2ちゃん組だけでは2～3名の反ウィキペディアを掲げる利用者のスレッドへの書き込みに、どうしても押される。人が足りていないのはこういうところでも解る。数年前は2ちゃんの顔であったHyolee2やLemは、今や叩かれ道具と化している。KMTは2007年1月のmixi炎上を以って、趣味一般板スレッドから消滅した。趣味一般板からの撤退と再加入という極めて珍しい措置が取られたのも、広告代理店PIE所属id:snty-tactの采配によるものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年現在、[[福井利器]]、[[松葉裕子]]、[[太田尚志]]による集団ストーキング事件が発覚し、2ちゃん組のスレッドのネタが松葉裕子によるBOT投稿であることが発覚して以降、IRC組は公的な場所に姿を現していない。あれだけTBSやGOOが3年ほど前に取材に来ていたにもかかわらず、その後取材を受けたと言う話も聞かない。2ちゃん組がオウム真理教幹部の手によって操られていることを暴かれてから、ほとんど動きがない。おそらく2ちゃん組が法的措置を受けることになった場合、IRC組の将来はほぼ絶望的、というか彼らが人生オワタになる可能性が高い。2007年度のWIKIMANIAは40人近い日本人がいたのに、WKIMANIA2008ではたったの7人しかいなかった。明らかに訴訟対策である。2009年の開催地はアルゼンチンなので、さらに日本人の客は少なくなるだろう。WIKIMEDIA財団もオウムとのかかわりを隠すために必死なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====攻撃方法====&lt;br /&gt;
三人一組でチームを作り、それを数時間おきに交代して運営に当たっていると見られている。一番有名なチームは「木津尚子、今泉誠、岩瀬透」である。これは現実にも報道されている。その次に有名なチームは「茂木紀行、崎山伸夫、秋山真志」である。崎山はウィキペディアの管理者であることを否定しているが、茂木とつるんで反体制的な書き込みを許可したり、ミドを無期限ブロックに追い込んでざまぁみろといっていることから、彼が管理アカウントを所持しているのは間違いがない。人を無期限ブロックにして喜んでいるブログは二つしかない。つまり、崎山と福井のである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JAWPの正体があらわになるにつれて、ほかのチームも続々と正体が割れた。学歴をチクルのがとても効果的である。なぜなら、一流の大学には在籍していないからである。多くのユーザーに批判されたチームは「澤山隆行、利用者:KMT（mixi_id:16633）、草皆康友」。草皆にいたっては、野田憲太郎のmixiをブロックした二人のうちの一人であるので間違いがない。「利用者:こいつぅ、小林義宗、吉沢英明」のチームも歴史関係のユーザーから不評を買った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年に入り、「福井利器、松葉裕子、太田尚志」という最上層の諜報を担当する係がバレ、福井は半狂乱になった。松葉や太田も沈黙するか逆切れしかしないところをみると、おおむね予想は正しいように感じられる。このチームの代わりはもういない。誰がオウムの手伝いをするというのだ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[2ちゃんねる]] ==&lt;br /&gt;
ほかの言語版と異なる側面の一つに、[[2ちゃんねる]]におけるスレッド（【百科事典】ウィキペディア第n刷【Wikipedia】、【ﾌﾘｰ百科事典】ウィキペディア第n版【Wikipedia】）の存在がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;雰囲気の変遷&lt;br /&gt;
2003年、2004年段階では実にゆっくりと流れるスレッドで2ちゃんねるとも思われない穏やかな雰囲気だったが、ウィキペディアの知名度が上がるにつれてどんどん過激になっていきユーザーの名前を挙げての匿名攻撃も日常化し、今では手出しをする分ネトヲチ版よりもひどいともいえる状態になっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--前述の野田氏たたきも、この2ちゃんねるのスレッドでたくまれたものらしい。←別の場所でたくまれています。IRCが最有力。{{要出典}}&lt;br /&gt;
↑良く考えたら2chでもIRCでもなく、音楽PJあたりで議論がはじまったのかも。←はじまってません。はじまったことにしたのは福井利器です。間違えるなバカ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:（現在は利用者:Loniceraのみスレッドを転々として夜勤の削除管理を務めているがいつのまにやらニコ動の品評が多くなり、かつての攻撃的なコメントは見られない。正体が太田とばれた瞬間に品評会がなくなった。）&lt;br /&gt;
;ロビー活動&lt;br /&gt;
また管理者の解任や削除依頼、投稿ブロック依頼で組織票を投ずることを呼びかける場としても利用されている。ウィキペディア日本語版では正式に制定されている基本方針とガイドラインはあるものの''利用者による多数決''で議論の方向性や記事の内容が決められることもあるため、数が多い[[2ちゃんねらー]]の干渉を受ける場合があると見られている。ただしあくまでも2ちゃんねる限定であり、ジサクジエンも可能であるため2ちゃんねるで多数派に見える「世論」もウィキペディア本体で主張するとあっさり否決される場合もありうる。&lt;br /&gt;
;選挙活動&lt;br /&gt;
2007年の参院選選挙の際、常連のユーザーが趣味一般板から多数離れていることが確認されている。おそらくは管理ユーザーの多くが何らかの立候補者の支援に行った為、PC環境から離れている可能性が強い。&lt;br /&gt;
;年単位靴下活動&lt;br /&gt;
「事実上の」古株管理職が窮地に追い込まれると、必ず年単位靴下が投じられる。Aphaiaの投稿ブロック依頼にも、当然年単位靴下が確認出来る。警察沙汰になってしまったArpeggioは年単位靴下を以ってしてブロックは阻止したが、活動は出来なくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オタク ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版は[[オタク]]文化（いわゆる[[サブカルチャー]]）に関する怪しげな記事が大量に投稿されている。ごく少数のオタクの間でしか通用しないようなオタク用語の記事が頻繁に投稿されており、挙句の果てにはウィキペディアンのお気に入りのアニメキャラクターを長々と紹介する記事まである。それらの記事の大多数は出典が示されていない記述（いわゆる独自研究）で埋め尽くされており感想文同然の代物なのだが、オタク系の利用者のごね得のおかげで削除されずにそのまま放置されている。日本語版の利用者達が自画自賛している記事数の多さは、前述のような役に立たない大量の記事によって水増しされているだけに過ぎないというのが実態である。&lt;br /&gt;
=== テツ（鉄道オタク） ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアには鉄道に関心の深いユーザーが多数参加している。内容は日本のものに偏っているが、日本における鉄道情報源としては屈指の存在に成長している。彼らは日本語版黎明期から日本の鉄道線と鉄道駅の網羅をめざして実に根気良く活動を続けた。あまりのオタクぶりに顰蹙を買いながらも日本の現在の鉄道駅網羅を成し遂げ、今度は廃駅網羅に邁進している。&lt;br /&gt;
:[[wiki:Wikipedia:ウィキプロジェクト 鉄道|ウィキプロジェクト 鉄道]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽（現代音楽・ブルックナー等）オタク ===&lt;br /&gt;
特徴は日本の音大を出ていない音楽評論家のライナーノートの模倣のような幼稚な記事を書くのですぐわかる。音楽の専門家ではないのでCD情報の引用が圧倒的に多く、鑑賞経験からのみの感情的な語句を使うので音楽のそのものの経験のない未熟者である事が良くわかる。いずれにせよ本来の百科事典としての文献の価値は非常に低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翻訳ノルマをこなしているユーザーは財団からの支援で動いているが外国でも誤りが多く信用出来ない文献を盲目的に良く使い、語学力も含めてそのほとんどが専門職ではないため誤りの多さを指摘されているが'''指摘したほうが無条件で無期限ブロックされる'''有様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優オタク ===&lt;br /&gt;
日本語版最大の特徴は[[声優]]の記事が大量に存在する事である。殆どはマイナーな人物に関する物ばかりで、その内容も出演作品をひたすら羅列しただけでしかない。一方、人気声優の記事には「高い演技力を持つ」だとか「高く評価されている」だとかという主観的且つ個人的な意見が書き込まれていたり、更には[[ラジオ]]や[[イベント]]での発言等といった確認しようの無いエピソードばかりで記事が埋め尽くされている。[[エロゲ]]において別名義で声優業を行っている人物達の記事については、「○○と□□は同一人物である」と表記する事を認めない（'''現実を見れない'''困った）輩もいる。これは漫画家やイラストレターについても同様の事が言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マンガ・アニメオタク ===&lt;br /&gt;
400円ほどあれば安易に手に入る漫画を熟読すれば済むだけの情報を延々と書き連ねる。物によってはウィキペディアを参照するより対象になった漫画を読んだ方が早いという滑稽な事がよくある。さらに対象になった漫画でしか使われない名称だけを羅列しただけの1円の価値も生み出さない物を放置し続けている。しかしそれらは例えば『ドラゴンクエスト』などのクリアするのに何十時間もかかるようなゲームにおいてオチや基本的な特徴・特色を知ったり、またマンガやアニメに対し話題になってるがそれについての情報が乏しかったり、隠れた名作や良作に出会えるかも?というメリットもあるとも言える。しかしここで問題なのが、特定の管理者・ウィキペディアンの大好きな漫画やその作家のページが過大評価を通り越して過剰評価される傾向がある（あるいはその逆も然り）事である。そのためウィキペディアを参考に漫画を買ったりすると少なからず失望させられるような事もあり、前述のメリットはあまり顕れていないのが現状である。尚そういったページで熱狂的ファンが好まない編集をしようとすると（あるいは逆に不当に低く評価されているような作品に対しフォローを入れようとすると）多くの時間を奪われる事になるので注意が必要である。この事情には日本の漫画評論そのものの歴史が浅いことも大きいようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、上記とは違い、[[河下水希|ラブコメの神様]]を嫌うクソウジ共も複数人存在する（[[河下反対派]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「誤った情報」はこの項目が一番多いかもしれない。「個人のブログは出典にはならない」としておきながら、多くの編集者が「作者等のブログに書かれていたから」と『誤記された情報』を平然と記載していたりするからである。また、古めの記事には、出所不明な怪しげな内容が当たり前の事実のように記載されていたりもする。「間違ってないか？」と示唆若しくは記事を修正しようものなら、元の記事を妄信する輩から猛攻撃を受ける事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性風俗マニア ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの異常性を示す一つの傾向として、性風俗業界を宣伝する記事が非常に多いという事が挙げられる。著名な科学者の記事よりもAV女優の記事の方が文章量が多かったり、文学作品の記事よりもアダルトゲーム（いわゆるエロゲ、エロゲー）の記事の方が文章量が多かったりするという光景はウィキペディアでは当たり前の事になっている。このような状態になっている理由は、ウィキペディアの利用者には女性に相手にされない未熟で醜悪な男しかいないからである&amp;lt;ref&amp;gt;英語版でも同様の傾向があるが、日本語版には及ばない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述された他のオタクに関しても同様の事が言えるがこういったオタクは自身を無視し続ける女性、ひいては社会全体に対して激しい憎悪を抱き異常なまでの攻撃性を身につけている。ウィキペディアの利用者に協調性の欠片も無く、個人攻撃を繰り返す者しかいないのはその為である。実際木津尚子はVIPミーティングに、場違いな着物で出席していることがALEXの写真から確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただしこれらの傾向は例え万全の管理体制を以ってしても少なからず起こりうるような事であり、またもしウィキペディアがアンサイクロペディアやユアペディアのような「公」というより「私」、個人的あるいは特定の集団による多目的・多分野対応型コミュニケーションBBSのようなものであれば何も問題がなく「嫌ならば来なければ（見なければ）良い」で充分済ませられる事とも言える。これらの行為が問題になるのは現在のウィキペディアがマイノリティを脱し事実上「メジャー」側の住人となり、そしてわざわざ「百科事典」「公平中立」「公正明大」という建前を掲げそしてそれらが虚飾に過ぎず現実は管理者や一部常駐的投稿者の横暴がまかり通っている状態だからである。曲がりなりにもメジャークラスという立場にいる以上は前述の「建前」と「実情」の著しい相違、つまり公約違反に対しては毅然とした処置をとらなければならない責任と義務があるという事でもある。そして、それは現時点においても一向に改善が見られていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広域ブロック ==&lt;br /&gt;
荒らしの大多数は単純なラクガキ、タメシガキ、そんなつもりは無かったのにうっかり編集画面を開いて白紙化してしまった･･･など一過性のもの、短期で終わるものであることが多いがウィキペディアの運営方針や存在そのものに反対する人の一部が「荒らし」という手段で攻撃してくる事も少なくない。音声おじさん、純血主義者、Yukarin、影武者、[[Peace]]など、非常に根気良く繰り返し日本語版を攻撃する長期荒らしユーザーがいる。その何割かはウィキペディア日本語版を盛り上げる陰の工作員であるという説もあるが、これに対処するべく使用されるのが「広域ブロック」である。「/24」だけでは足らず、「/16」レンジブロックが発動されることもある。広域ブロックであるため、善良な一般ウィキペディアンが巻き添えになることも少なくない。ソネットの時には巻き添えユーザーは泣きながらも耐えるしかなかったが、その後「穴あけ」による救済が可能になった。ただしそのため、より頻繁に広域ブロックが発動されるようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広域ブロックの対象には、大手プロバイダでは2005年にソネット、2006年、2007年にはOCN、Biglobe、@niftyなどがその対象となった。その他、大学を始めとする学校からの接続、漫画喫茶、図書館、携帯からの接続などもある。管理側が「大学へ連絡」などと書き込みを行っていても、本当に連絡したかどうかまではわからない。実際に申し入れが為されたごく一部を除き、単なるプロバイダゆすりである可能性も指摘されている。編集出来なくともさほど不便は感じないから「他所から書ければいいさ」と無視されているのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面白いことに巻き添えになったユーザーは穴あけをしてもらえば満足するのに対して、横で見ている「正義派」ユーザー達の方が広域ブロックに激しい「義憤」を感じて大々的に管理者批判キャンペーンを繰りひろげた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E5%BA%83%E5%9F%9F%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF/rangeblocklist Wikipedia:広域ブロック/rangeblocklist（広域ブロックリスト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は厚生労働省や衆議院にも広域ブロックをかけており、「国に向かって喧嘩を売った」日本語版スタッフがどのような謝罪表明をするのかが楽しみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中立と偽善と偏見 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版及び英語版は中立を謳っているが、報道により明らかになっている著名人の不祥事や本名を記述させない、本人の自称がファンによりそのまま書かれるなどかなり偏見に満ち溢れている。&lt;br /&gt;
*例&lt;br /&gt;
**作家・嶽本野ばら：[[嶽本野ばら|ユアペディア版]]と[[wiki:嶽本野ばら|ウィキペディア版]]&lt;br /&gt;
**元警視庁刑事を自称する評論家・北芝健：[[北芝健|ユアペディア版]]と[[wiki:北芝健|ウィキペディア版]]&lt;br /&gt;
本来のかかげた中立の趣旨は良いがそれを解釈し実行する人の能力に欠けるため、若しくは偏見のため偽善（及びそれに伴う、いつ解けるとも知れない記事保護・半保護）に終わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
アイシェアの調査（調査期間：2007年[[11月27日|11月27]]～[[11月30日|30日]]）によるとウィキペディアの内容について「信用している」と答えた者は39.4%で、約6割の利用者が記事の信憑性に何らかのかたちで不満や不信、疑念を持っているという結果となった。その理由として「記載された内容が自由に改変可能な為」が40.0%と最も多く、「中立的な立場ではないと思えるから」「調査機関を利用した情報ではない為」と次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20362788,00.htm Wikipediaを「信用している」は4割未満、「知っているが参加経験なし」は9割以上に]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディア日本語版に対する批判 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版において一部の利用者が強権的な態度を取っていることや自分の意見に従わない、もしくは認めない参加者を排除する行動を取っている。具体例としては仲間内で「派閥」を形成し、他の利用者と編集方針で対立すると「派閥」総がかりで敵対者をコミュニティから追放しようとする行動を起こしたり自分にとって都合の悪い利用者を荒らしと処理するといったことが挙げられる。“誰でも参加出来る”を標榜しながらユーザーアカウント保持者で固め、匿名利用者が「コミュニティの規律維持」の美名の下に排除されているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、今までは必ずしもメジャーでなかったが故にこうした「裏」の諸事情に関し誤魔化したり開き直ったりする事が出来ていても2007年11月の某所の調査によると利用者が増加した反面、ウィキペディア日本語版側にとっては都合の悪いファクターもまた数値化され徐々に顕在化しているような傾向も見られ、こういった傾向は今後ウィキペディア日本語版利用者が更に増加するにつれ、より加速するという見て良いだろう。管理者は若手が多く、知識不足または世間知らずな者も多い。それゆえ、不快な思いをしている玄人、専門家も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 批判サイト ===&lt;br /&gt;
英語版では[[Wikitruth]]等のアンチサイトがすでに存在するが、日本語版も複数のアンチサイトもしくは批判サイトが立ち上げられ始めている。[[Yourpedia]]も批判サイトの1つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パロディサイト ==&lt;br /&gt;
パロディサイトなども多く見られる。代表的なものに[[アンサイクロペディア]]や[[モナペディア]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィルタリングに対する動き ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版は間違いなく[[有害サイト]]であるが[[ブラックリスト方式]]の[[フィルタリング]]ではブロックできないため、子ども達が容易に閲覧できてしまうという問題点がある。エロ項目が多い上、そもそもエロアニメマニアが編集者の多くを占め核心を突けば創設者自体が元々[[ポルノサイト]]運営者であるため、[[NTTドコモ]]や[[ソフトバンクモバイル]]が導入を進めている[[ホワイトリスト方式]]のフィルタリングではウィキペディア日本語版は閲覧できないようになっている。同様に、[[検索エンジン]]で調べたいことを検索しても上位にウィキペディア日本語版の正確度の低い情報がリストされることも問題となっている。この問題は、検索したい語の後に「-wikipedia」と入力すると回避できる。ニュートラルな状態でウィキペディア日本語版の情報をシャットダウンできるシステム作りが今後求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[始祖鳥事件]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*山本まさき（匡紀）／古谷雄介『ウィキペディアで何が起こっているのか　―変わり始めるソーシャルメディア信仰―』九天社　オーム社より再版&lt;br /&gt;
山本は[[イオンド大学]]問題を指摘して[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達に潰された批判サイト『13Hz!』の管理人。「悪徳商法マニアックス」の該当項（[http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0408.html Wikipedia日本語版の異常な偏向具合]）からのリンクは「お詫び」声明に差し替えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://wikimediafoundation.org ウィキメディア財団]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/ ウィキペディア日本語版]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88 ウィキペディア日本語版当該項目]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%81%AA%E3%81%9C%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AF%E7%B4%A0%E6%99%B4%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B ウィキペディアはなぜ素晴らしくないのか]&lt;br /&gt;
*[http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0408.html Wikipedia日本語版の異常な偏向具合]&lt;br /&gt;
*[http://beyond.cocolog-nifty.com/akutoku/2007/03/wikipedia_80af.html Wikipediaの記述に不満のある人は、クレームを送ると良いようです。]（以上2項目「悪徳商法?マニアックス」）&lt;br /&gt;
*[http://blog.sakichan.org/ja/index.php/2007/04/06/wikipedian_dont_know_encyclopedie Wikipedia日本語版管理者は百科全書とか知らないんだろうか?]（崎山伸夫のBlog）&lt;br /&gt;
*[http://book.asahi.com/review/TKY200807150141.html 小杉泰・京都大学教授によるウィキペディア批判]（アサヒコム書評）&lt;br /&gt;
*[http://amr-i-t.com/virtual-transhumanism/page03.html 「無知社会」の象徴としてのウィキペディア]（ポスト・ヒューマンの魔術師）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Internet-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88&amp;diff=40700</id>
		<title>ウィキペディア日本語版</title>
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				<updated>2008-10-08T12:53:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウィキペディア日本語版'''（うぃきぺでぃあにほんごばん）とはフリー百科事典・[[ウィキペディア|Wikipedia]]の中で主として[[日本語]]を用いて記述されている[[ウィキ]]である。[[オタク]]が作った百科事典としては日本初で名高い。日本版を含むNewsweekアジア大洋州版[[2007年]][[9月5日]]号で「オタク御用達のツール」として紹介された。なお、ウィキペディア日本語版内のユアペディアの項目で明らかに悪意あるユアペディアに対する悪口を消去すると即刻リバートされる。中立性など皆無で、世界的なメディアから「現実では絶対に近づきたくない人達」が作った自称・百科事典の刻印を押されたのも当然である。本音より建前（悪管理者等の思い入のある項目にとって不都合な文章は例え事実でも直ぐリバート）を重視する極悪ネット事典であり真面目に纏めた文章を悪管理者や悪ユーザーにリバートされまくる、ユーザーにとっては極めて不合理で下劣なネット事典である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このサイトの名称は'''ウィキペディア日本語版'''であって、'''日本版'''ではない。俗称としての使用も許されない。ウィキペディア利用者の眼前で日本版の名が口に出れば、直ちに袋叩きが始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最高責任者は木津隆史（故人、2001年没）。代表は妻の[[木津尚子]]と見られているがそうではなく、Brion Vibberである。尚子はあくまで[[2ちゃんねる]]の[[西村博之|ひろゆき]]と同じ役職、つまりスポークスマン程度の役にとどまり続けている。少し調べれは分かる事であるが、[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達は、頑としてこの事実を認めようとしない（ひとつの言語版を立ち上げるのに最低2名の実名がいる）。様々な問い合わせ・申し入れの受け付けは全てinfo-ja@wikipedia.jpに一元化されているが、誰が読んでいるのかは全く不明（利用者:Miyaであるともいわれている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はてなid:snty-tactが2008年現在は実権を全て掌握しており、2ちゃんねるの趣味一般板（担当：[[福井利器]]）、インターネット板（担当：[[松葉裕子]]）、ちくり裏事情板（担当：[[太田尚志]]）に放り込むBOTの種類まで彼が決めている。草皆康友（HPを消去して逃亡）、澤山隆行（mixiを消して逃亡）、岡田一祐（オウムとのかかわりを聞かれて沈黙中）、甲斐幸輔（skypeのidが漏れて逃亡）などは彼のパシリに過ぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 規模 ==&lt;br /&gt;
2007年12月現在、約44.9万項目あり英語版（約214.4万）、ドイツ語版（約68.1万）、フランス語版（約59.8万）、ポーランド語版（約45.3万）に次ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本語版のあゆみ ==&lt;br /&gt;
日本語表記が可能になったのは[[2002年]]。[[2003年]]、Wired News日本語版でウィキペディアについての記事が掲載され、これを期に参加者が増加したのが実質的な始まりだとされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし最初の歩みは遅々たるもので1～2行の記事がぽつぽつあり、たまに5KBの記事があれば大変な長文だとみなされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、[[2005年]]と先端的なメディアがぽつぽつ話題に取り上げ始めるがまだまだ「百科事典」としての体をなしていない段階であり、一般人の認知度は低かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
goo検索がウィキペディアを辞書検索の仲間に入れ[[2006年]]8月、朝日新聞が一面トップの特集で取り上げた。これらが相前後して、ウィキペディア日本語版は日本国内で一気に認知度を高めた。熱心な執筆者も格段に増えていき、「Web of the Year 2006」において「年間総合大賞」と「ウェブ情報源部門賞」をダブルで受賞し翌年も「年間総合大賞」と「知識・情報源部門賞」をダブルで受賞した。&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
==== 2003年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月12日]] - 1,000ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[3月23日]] - 5,000ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[6月15日]] - 1万ページを突破。&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - 1万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月8日]] - 2万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月9日]] - 3万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[4月1日]] - 4万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[5月26日]] - 5万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[5月28日]] - MediaWiki v1.3 に移行。&lt;br /&gt;
*[[7月18日]] - 6万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[9月7日]] - 7万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[9月9日]] - Web広告研究会主催の第2回Webクリエーション・アウォード、Webクリエーション・アウォード特別賞を受賞。[[wiki:利用者:Aoineko|Aoineko]]が代表で受け取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年 ====&lt;br /&gt;
*[[2月11日]] - 10万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[10月24日]] - 15万達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年 ====&lt;br /&gt;
*[[4月9日]] - 20万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[8月28日]] - 25万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月6日]] - 「Web of the Year 2006」で「総合大賞」と「ウェブ情報源部門」を獲得。&lt;br /&gt;
*[[12月15日]] - 30万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年 ====&lt;br /&gt;
*[[4月3日]] - 35万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[8月10日]] - 40万項目達成。&lt;br /&gt;
*[[12月26日]] - 45万項目達成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点 ==&lt;br /&gt;
=== 荒らし ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの知名度が高くなるにつれ、次第に荒らしが目立つようになった。代表的なものとしては[[身長記入問題]]がある。これらの投稿に対し管理人等は保護や白紙化、投稿ブロック等で対応しているが日に日に増加している。[[2ちゃんねる]]と違いだいぶ匿名性が低く比較的容易に発信元が突き止められるシステム、またこれまでの荒らし行為にて愉快犯がよく使う手段としてのサーバへの直接的な攻撃といったケースが無い事からこれはコミュニティ系HPならば必ず現れるような、荒らす事そのものを第一目的とした手合いよりも[[ウィキペディア]]側の問題や暗部に何らかのかたちで巻き込まれて不快な思いをした者達による、ある種の報復的な荒らしの増加とも取れる節がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中立性 ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアでは中立を謳っているが、記事においてはその中立性が疑われている記事も多い。特に中立性が疑われるのは[[サブカルチャー]]や[[政治]]、著名人、また[[特定アジア]]に関する記事である。具体的には[[ウィキペディア日本語版の管理者]]及び[[ウィキホリック]]達の立場や嗜好により、項目ごとの書かれ方が好意的だったり逆に“個人の研究” “原典不明”と否定的にされてしまったりといったばらつきや偏りが生じてしまう現象が起こる。そしてその事は、往々にしてウィキペディアの百科事典としての信頼性の低下、報道により明らかになっているにも拘らず事実の記述を許されない等、項目に記載されている内容に納得出来ない一般ユーザーがトラブルを起こし「荒らし」になってしまうといった事態の引き金になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版では、内容は真実かどうかよりも“検証可能性”つまり他の文献にもそれが出ているか否かが重視される。極論すれば、どんな虚偽でも第三者のウェブページにさえ出ていれば、“検証可能性を満たした”として記述する事が許されるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記事の傾向 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版では[[芸能]]や[[音楽]]、[[ドラマ]]や[[映画]]等に代表されるサブカルチャーに関する記事やインターネットや[[鉄道]]、[[声優]]、[[マンガ]]・[[アニメ]]、[[ゲーム]]等に代表される[[オタク]]文化に関する記事が発達する傾向がある。特にオタク文化に関する記事の発達は著しく例えばゲームやアニメのキャラクターについて詳細に書かれており、場合によっては著名人の記事に匹敵するほどの内容を持っていることも多い。これについて、日本版を含むNewsweekアジア大洋州版2007年9月5日号で「オタク御用達のツール」として紹介された。この様な記事の傾向から[[2ちゃんねらー]]や[[ニコ厨]]の影響が少なからずあると考えられる。その一方、[[人文科学]]や[[社会科学]]、[[自然科学]]等に代表される学問的、専門的な内容に関してはあまり発達せず、英語版と比べても内容に乏しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総じて、内容の大部分に「出典を要する記事」「独自の研究」タグが付与されても不思議ではないありさまである。しかし「独自研究」はoriginal researchではなく、independent studiesを指すので、元から方針に誤訳を含む。これらの誤訳の作成者が京大中退者[[福井利器]]、論理破綻を含む文章の構成者が数学者崩れの[[wiki:利用者:こいつぅ|こいつぅ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「引用」と「転載」の違いを理解していない（理解できていない）ユーザーが多い為、そのまま引用すれば綺麗に纏められる所を、ワザワザ編集者独自の言い回しに置き換えるといった愚行も垣間見られる。（※元の記事の内容全てではなく部分を使用するのは引用にあたる） おかげで支離滅裂な日本語になっている項目も珍しくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 利用者の態度 ===&lt;br /&gt;
普段の利用者達は礼儀正しい模範的な[[ボランティア]]であるかのように振舞っているが実際には自己流を押し通そうとし、それを認めない参加者を排除する事だけを考えている被雇用者しかいない。他の利用者と協調しようとする意志も無ければ、公明正大で万人に受け入れられる百科事典を作ろうとする心構えも毛頭無い。2004年以降の2ちゃんねる運営との提携は、結局「管理者になりたいと思う人を、多重アカウントで阻止すること」と「1年以内でソックパペットを管理者に出来ること」しかメリットがない。[[2ちゃんねる組]]（以下「２ちゃん組」）側のソックパペットが敵を論破した場合はスレ住人に喝采で迎えられるが、逆の場合は気持ち悪いくらいスルーされる[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%82%A6]。この点は2ちゃんねるが発足当時から抱えている問題の1つであり、すでに「終わってしまったツール」の限界をこんなところでも確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利用者達は仲間内で「派閥」を形成しており、他の利用者と編集方針で対立すると本性をあらわにして「派閥」総がかりで暴言を書き殴り、敵対者をコミュニティから追放しようとする。さらに気に食わない利用者に根拠も無く、「荒らし」のレッテルを貼って吊るし上げようとする行為が日常的に横行している&amp;lt;ref&amp;gt;ウィキペディアで「荒らし」と呼ばれた人の多くは決して第1目的として「荒らし」を行っているわけではない（使われた端末の探知が容易で匿名性が無く、純粋な荒らし目的で荒らそうとするには色々とリスクが大きい為）。ウィキペディアのノートや会話のページを見て分かるようにレッテルを貼る側は一切対話しない場合が非常に多く（そりゃーBOTだから対話できないだろうな!）、ウィキペディアの容量を使って気に食わない利用者を「荒らし」としてリストアップするという自分勝手な行為までも野放しにされている。この問題に関しても管理者は見てるだけで何もしない&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに、この「派閥」の多くは1人の利用者が大量のソックパペットを保持して自作自演を行い、多数派を装っているだけでしかないという実態は2ちゃんねる等でも暗黙の事実として語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアは表向きには誹謗中傷を書く事を禁止しており書いた者は投稿ブロックの対象とされているが、実際の管理者達の対応は「対話不足」だとか、「ウィキペディアに貢献している」だとかという主観的な理由でブロックせずに放置している。また被害者が管理者の仲間でない限り、誹謗中傷が削除される事もまず無い。しかも、取り締まる側であるべき管理者達も自身の[[ブログ]]や2ちゃんねるで他の編集者に対する陰口を熱心に書き込んでいるという有様である。そのブログの多くははてなのスペースに置かれており、はてなグループは軒並みプライベートモードに設定されている。単純に批判が怖いらしい。FasoやKMTのような強権管理者がすぐにmixiをやめるのはそのためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現実の世界では、外見や挙動や性格のせいか苛められている若しくは自分の発現が出来ないと推測されるが、ここぞとばかり普段の憂さ晴らしのごとくいじめを行ったり自分の発言や考えを突き通そうとする。確かに現時点で著名な業績を残している管理者は存在せず研究者の出来損ないが多いことは事実だが、こういった保守言説が現在のウィキペディア日本語版に当てはまるのかどうかは不明である。たとえば、かつての2ちゃんねるも「敗北者のたまり場」などと形容されていたが現実は決して敗北者オンリーのたまり場とは言いがたい。mixiは各界著名人も平気で使用するツールの1つである。但し2ちゃんねるのユーザーは単純な学術面でのインターネットに関する知識だけでなくインターネットが有する性質や傾向等々、いわばインターネットのいろはを知り尽くしている感があるが、ウィキペディアの管理・運営に多少なりとも携わっている者達に関しては決してそうとも言えないような傾向が散見される。積極的にメジャーサイトとして広く売り出しを図れば当然HPに来たり利用したりする人間が増えるわけだが、そうなれば同時に問題点やら建前と実情の相違もまたそれに比例しより広く多くの人々に認識されるという事である。そして現状においては未だそれらの問題点が事実上殆ど手付かずのまま放置されたままであり、以上の事やその他諸々の事象から鑑みてウィキペディア日本語版の管理者は曲がりなりにも大手メジャーHPを運営する身でありながら、その実インターネットに対する認識の甘さや学術的知識の量に反比例した（インターネットという存在に対する考え方という点における）愚鈍さが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月末現在ではIRC組の掃討に2ちゃん組が全力を挙げている模様であり、若干は2ちゃん組が優勢である。恐らくはAphaiaを抹殺できたことから調子に乗っているものと思われる。2ちゃんねるは原則的には多数決に沿って進んでゆくので、たとえばLem叩きが優勢になった場合Lem弁護が増える保証はほとんど無い。こういった数の圧力にIRC組が日に日に耐えられなくなっているのは、周知の事実である。VIP PARTYにも着物姿で参加したAphaiaの無期限ブロックについて一切のコメントがはてなやスラッシュドット、Mixiにすら出てこない時点で疑われてしかるべきである（もし、何らかの国際的な表彰を数学分野でLemが受けた場合はスレッドが完全沈黙するはずである。そのような可能性はほぼゼロではあるが）。2ちゃん組のLemやYassieが趣味一般板のスレッドに入ってきたら「記事のかけない靴下使いだ」と煽ってみよう。すぐに面白い反応がBOTで返ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年末の時点で、すでに警視庁や公安警察などに2ちゃん組の正体は割れていたため、IRC組に適当な理由をつけて首にし、何もなかったことにしたかったのである。2007年暮れまではIRC組と2ちゃん組、あとmixi組がスレッドに特攻してその勢力を保持していた。しかしながらmixi組がなんの役にも立たなくなり、IRC組がスレッドから撤退しており、実質上生き残っているのは2ちゃん組だけである。この場合、2ちゃん組だけでは2～3名の反ウィキペディアを掲げる利用者のスレッドへの書き込みに、どうしても押される。人が足りていないのはこういうところでも解る。数年前は2ちゃんの顔であったHyolee2やLemは、今や叩かれ道具と化している。KMTは2007年1月のmixi炎上を以って、趣味一般板スレッドから消滅した。趣味一般板からの撤退と再加入という極めて珍しい措置が取られたのも、広告代理店PIE所属id:snty-tactの采配によるものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年現在、[[福井利器]]、[[松葉裕子]]、[[太田尚志]]による集団ストーキング事件が発覚し、2ちゃん組のスレッドのネタが松葉裕子によるBOT投稿であることが発覚して以降、IRC組は公的な場所に姿を現していない。あれだけTBSやGOOが3年ほど前に取材に来ていたにもかかわらず、その後取材を受けたと言う話も聞かない。2ちゃん組がオウム真理教幹部の手によって操られていることを暴かれてから、ほとんど動きがない。おそらく2ちゃん組が法的措置を受けることになった場合、IRC組の将来はほぼ絶望的、というか彼らが人生オワタになる可能性が高い。2007年度のWIKIMANIAは40人近い日本人がいたのに、WKIMANIA2008ではたったの7人しかいなかった。明らかに訴訟対策である。2009年の開催地はアルゼンチンなので、さらに日本人の客は少なくなるだろう。WIKIMEDIA財団もオウムとのかかわりを隠すために必死なのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====攻撃方法====&lt;br /&gt;
三人一組でチームを作り、それを数時間おきに交代して運営に当たっていると見られている。一番有名なチームは「木津尚子、今泉誠、岩瀬透」である。これは現実にも報道されている。その次に有名なチームは「茂木紀行、崎山伸夫、秋山真志」である。崎山はウィキペディアの管理者であることを否定しているが、茂木とつるんで反体制的な書き込みを許可したり、ミドを無期限ブロックに追い込んでざまぁみろといっていることから、彼が管理アカウントを所持しているのは間違いがない。人を無期限ブロックにして喜んでいるブログは二つしかない。つまり、崎山と福井のである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JAWPの正体があらわになるにつれて、ほかのチームも続々と正体が割れた。学歴をチクルのがとても効果的である。なぜなら、一流の大学には在籍していないからである。多くのユーザーに批判されたチームは「澤山隆行、利用者:KMT（mixi_id:16633）、草皆康友」。草皆にいたっては、野田憲太郎のmixiをブロックした二人のうちの一人であるので間違いがない。「利用者:こいつぅ、小林義宗、吉沢英明」のチームも歴史関係のユーザーから不評を買った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年に入り、「福井利器、松葉裕子、太田尚志」という最上層の諜報を担当する係がバレ、福井は半狂乱になった。松葉や太田も沈黙するか逆切れしかしないところをみると、おおむね予想は正しいように感じられる。このチームの代わりはもういない。誰がオウムの手伝いをするというのだ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[2ちゃんねる]] ==&lt;br /&gt;
ほかの言語版と異なる側面の一つに、[[2ちゃんねる]]におけるスレッド（【百科事典】ウィキペディア第n刷【Wikipedia】、【ﾌﾘｰ百科事典】ウィキペディア第n版【Wikipedia】）の存在がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;雰囲気の変遷&lt;br /&gt;
2003年、2004年段階では実にゆっくりと流れるスレッドで2ちゃんねるとも思われない穏やかな雰囲気だったが、ウィキペディアの知名度が上がるにつれてどんどん過激になっていきユーザーの名前を挙げての匿名攻撃も日常化し、今では手出しをする分ネトヲチ版よりもひどいともいえる状態になっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--前述の野田氏たたきも、この2ちゃんねるのスレッドでたくまれたものらしい。←別の場所でたくまれています。IRCが最有力。{{要出典}}&lt;br /&gt;
↑良く考えたら2chでもIRCでもなく、音楽PJあたりで議論がはじまったのかも。←はじまってません。はじまったことにしたのは福井利器です。間違えるなバカ--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:（現在は利用者:Loniceraのみスレッドを転々として夜勤の削除管理を務めているがいつのまにやらニコ動の品評が多くなり、かつての攻撃的なコメントは見られない。正体が太田とばれた瞬間に品評会がなくなった。）&lt;br /&gt;
;ロビー活動&lt;br /&gt;
また管理者の解任や削除依頼、投稿ブロック依頼で組織票を投ずることを呼びかける場としても利用されている。ウィキペディア日本語版では正式に制定されている基本方針とガイドラインはあるものの''利用者による多数決''で議論の方向性や記事の内容が決められることもあるため、数が多い[[2ちゃんねらー]]の干渉を受ける場合があると見られている。ただしあくまでも2ちゃんねる限定であり、ジサクジエンも可能であるため2ちゃんねるで多数派に見える「世論」もウィキペディア本体で主張するとあっさり否決される場合もありうる。&lt;br /&gt;
;選挙活動&lt;br /&gt;
2007年の参院選選挙の際、常連のユーザーが趣味一般板から多数離れていることが確認されている。おそらくは管理ユーザーの多くが何らかの立候補者の支援に行った為、PC環境から離れている可能性が強い。&lt;br /&gt;
;年単位靴下活動&lt;br /&gt;
「事実上の」古株管理職が窮地に追い込まれると、必ず年単位靴下が投じられる。Aphaiaの投稿ブロック依頼にも、当然年単位靴下が確認出来る。警察沙汰になってしまったArpeggioは年単位靴下を以ってしてブロックは阻止したが、活動は出来なくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オタク ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版は[[オタク]]文化（いわゆる[[サブカルチャー]]）に関する怪しげな記事が大量に投稿されている。ごく少数のオタクの間でしか通用しないようなオタク用語の記事が頻繁に投稿されており、挙句の果てにはウィキペディアンのお気に入りのアニメキャラクターを長々と紹介する記事まである。それらの記事の大多数は出典が示されていない記述（いわゆる独自研究）で埋め尽くされており感想文同然の代物なのだが、オタク系の利用者のごね得のおかげで削除されずにそのまま放置されている。日本語版の利用者達が自画自賛している記事数の多さは、前述のような役に立たない大量の記事によって水増しされているだけに過ぎないというのが実態である。&lt;br /&gt;
=== テツ（鉄道オタク） ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアには鉄道に関心の深いユーザーが多数参加している。内容は日本のものに偏っているが、日本における鉄道情報源としては屈指の存在に成長している。彼らは日本語版黎明期から日本の鉄道線と鉄道駅の網羅をめざして実に根気良く活動を続けた。あまりのオタクぶりに顰蹙を買いながらも日本の現在の鉄道駅網羅を成し遂げ、今度は廃駅網羅に邁進している。&lt;br /&gt;
:[[wiki:Wikipedia:ウィキプロジェクト 鉄道|ウィキプロジェクト 鉄道]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽（現代音楽・ブルックナー等）オタク ===&lt;br /&gt;
特徴は日本の音大を出ていない音楽評論家のライナーノートの模倣のような幼稚な記事を書くのですぐわかる。音楽の専門家ではないのでCD情報の引用が圧倒的に多く、鑑賞経験からのみの感情的な語句を使うので音楽のそのものの経験のない未熟者である事が良くわかる。いずれにせよ本来の百科事典としての文献の価値は非常に低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翻訳ノルマをこなしているユーザーは財団からの支援で動いているが外国でも誤りが多く信用出来ない文献を盲目的に良く使い、語学力も含めてそのほとんどが専門職ではないため誤りの多さを指摘されているが'''指摘したほうが無条件で無期限ブロックされる'''有様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優オタク ===&lt;br /&gt;
日本語版最大の特徴は[[声優]]の記事が大量に存在する事である。殆どはマイナーな人物に関する物ばかりで、その内容も出演作品をひたすら羅列しただけでしかない。一方、人気声優の記事には「高い演技力を持つ」だとか「高く評価されている」だとかという主観的且つ個人的な意見が書き込まれていたり、更には[[ラジオ]]や[[イベント]]での発言等といった確認しようの無いエピソードばかりで記事が埋め尽くされている。[[エロゲ]]において別名義で声優業を行っている人物達の記事については、「○○と□□は同一人物である」と表記する事を認めない（'''現実を見れない'''困った）輩もいる。これは漫画家やイラストレターについても同様の事が言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マンガ・アニメオタク ===&lt;br /&gt;
400円ほどあれば安易に手に入る漫画を熟読すれば済むだけの情報を延々と書き連ねる。物によってはウィキペディアを参照するより対象になった漫画を読んだ方が早いという滑稽な事がよくある。さらに対象になった漫画でしか使われない名称だけを羅列しただけの1円の価値も生み出さない物を放置し続けている。しかしそれらは例えば『ドラゴンクエスト』などのクリアするのに何十時間もかかるようなゲームにおいてオチや基本的な特徴・特色を知ったり、またマンガやアニメに対し話題になってるがそれについての情報が乏しかったり、隠れた名作や良作に出会えるかも?というメリットもあるとも言える。しかしここで問題なのが、特定の管理者・ウィキペディアンの大好きな漫画やその作家のページが過大評価を通り越して過剰評価される傾向がある（あるいはその逆も然り）事である。そのためウィキペディアを参考に漫画を買ったりすると少なからず失望させられるような事もあり、前述のメリットはあまり顕れていないのが現状である。尚そういったページで熱狂的ファンが好まない編集をしようとすると（あるいは逆に不当に低く評価されているような作品に対しフォローを入れようとすると）多くの時間を奪われる事になるので注意が必要である。この事情には日本の漫画評論そのものの歴史が浅いことも大きいようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
又、上記とは違い、[[河下水希|ラブコメの神様]]を嫌うクソウジ共も複数人存在する（[[河下反対派]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「誤った情報」はこの項目が一番多いかもしれない。「個人のブログは出典にはならない」としておきながら、多くの編集者が「作者等のブログに書かれていたから」と『誤記された情報』を平然と記載していたりするからである。また、古めの記事には、出所不明な怪しげな内容が当たり前の事実のように記載されていたりもする。「間違ってないか？」と示唆若しくは記事を修正しようものなら、元の記事を妄信する輩から猛攻撃を受ける事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性風俗マニア ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの異常性を示す一つの傾向として、性風俗業界を宣伝する記事が非常に多いという事が挙げられる。著名な科学者の記事よりもAV女優の記事の方が文章量が多かったり、文学作品の記事よりもアダルトゲーム（いわゆるエロゲ、エロゲー）の記事の方が文章量が多かったりするという光景はウィキペディアでは当たり前の事になっている。このような状態になっている理由は、ウィキペディアの利用者には女性に相手にされない未熟で醜悪な男しかいないからである&amp;lt;ref&amp;gt;英語版でも同様の傾向があるが、日本語版には及ばない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述された他のオタクに関しても同様の事が言えるがこういったオタクは自身を無視し続ける女性、ひいては社会全体に対して激しい憎悪を抱き異常なまでの攻撃性を身につけている。ウィキペディアの利用者に協調性の欠片も無く、個人攻撃を繰り返す者しかいないのはその為である。実際木津尚子はVIPミーティングに、場違いな着物で出席していることがALEXの写真から確認出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただしこれらの傾向は例え万全の管理体制を以ってしても少なからず起こりうるような事であり、またもしウィキペディアがアンサイクロペディアやユアペディアのような「公」というより「私」、個人的あるいは特定の集団による多目的・多分野対応型コミュニケーションBBSのようなものであれば何も問題がなく「嫌ならば来なければ（見なければ）良い」で充分済ませられる事とも言える。これらの行為が問題になるのは現在のウィキペディアがマイノリティを脱し事実上「メジャー」側の住人となり、そしてわざわざ「百科事典」「公平中立」「公正明大」という建前を掲げそしてそれらが虚飾に過ぎず現実は管理者や一部常駐的投稿者の横暴がまかり通っている状態だからである。曲がりなりにもメジャークラスという立場にいる以上は前述の「建前」と「実情」の著しい相違、つまり公約違反に対しては毅然とした処置をとらなければならない責任と義務があるという事でもある。そして、それは現時点においても一向に改善が見られていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広域ブロック ==&lt;br /&gt;
荒らしの大多数は単純なラクガキ、タメシガキ、そんなつもりは無かったのにうっかり編集画面を開いて白紙化してしまった･･･など一過性のもの、短期で終わるものであることが多いがウィキペディアの運営方針や存在そのものに反対する人の一部が「荒らし」という手段で攻撃してくる事も少なくない。音声おじさん、純血主義者、Yukarin、影武者、[[Peace]]など、非常に根気良く繰り返し日本語版を攻撃する長期荒らしユーザーがいる。その何割かはウィキペディア日本語版を盛り上げる陰の工作員であるという説もあるが、これに対処するべく使用されるのが「広域ブロック」である。「/24」だけでは足らず、「/16」レンジブロックが発動されることもある。広域ブロックであるため、善良な一般ウィキペディアンが巻き添えになることも少なくない。ソネットの時には巻き添えユーザーは泣きながらも耐えるしかなかったが、その後「穴あけ」による救済が可能になった。ただしそのため、より頻繁に広域ブロックが発動されるようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広域ブロックの対象には、大手プロバイダでは2005年にソネット、2006年、2007年にはOCN、Biglobe、@niftyなどがその対象となった。その他、大学を始めとする学校からの接続、漫画喫茶、図書館、携帯からの接続などもある。管理側が「大学へ連絡」などと書き込みを行っていても、本当に連絡したかどうかまではわからない。実際に申し入れが為されたごく一部を除き、単なるプロバイダゆすりである可能性も指摘されている。編集出来なくともさほど不便は感じないから「他所から書ければいいさ」と無視されているのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面白いことに巻き添えになったユーザーは穴あけをしてもらえば満足するのに対して、横で見ている「正義派」ユーザー達の方が広域ブロックに激しい「義憤」を感じて大々的に管理者批判キャンペーンを繰りひろげた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E5%BA%83%E5%9F%9F%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF/rangeblocklist Wikipedia:広域ブロック/rangeblocklist（広域ブロックリスト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は厚生労働省や衆議院にも広域ブロックをかけており、「国に向かって喧嘩を売った」日本語版スタッフがどのような謝罪表明をするのかが楽しみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中立と偽善と偏見 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版及び英語版は中立を謳っているが、報道により明らかになっている著名人の不祥事や本名を記述させない、本人の自称がファンによりそのまま書かれるなどかなり偏見に満ち溢れている。&lt;br /&gt;
*例&lt;br /&gt;
**作家・嶽本野ばら：[[嶽本野ばら|ユアペディア版]]と[[wiki:嶽本野ばら|ウィキペディア版]]&lt;br /&gt;
**元警視庁刑事を自称する評論家・北芝健：[[北芝健|ユアペディア版]]と[[wiki:北芝健|ウィキペディア版]]&lt;br /&gt;
本来のかかげた中立の趣旨は良いがそれを解釈し実行する人の能力に欠けるため、若しくは偏見のため偽善（及びそれに伴う、いつ解けるとも知れない記事保護・半保護）に終わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
アイシェアの調査（調査期間：2007年[[11月27日|11月27]]～[[11月30日|30日]]）によるとウィキペディアの内容について「信用している」と答えた者は39.4%で、約6割の利用者が記事の信憑性に何らかのかたちで不満や不信、疑念を持っているという結果となった。その理由として「記載された内容が自由に改変可能な為」が40.0%と最も多く、「中立的な立場ではないと思えるから」「調査機関を利用した情報ではない為」と次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20362788,00.htm Wikipediaを「信用している」は4割未満、「知っているが参加経験なし」は9割以上に]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディア日本語版に対する批判 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版において一部の利用者が強権的な態度を取っていることや自分の意見に従わない、もしくは認めない参加者を排除する行動を取っている。具体例としては仲間内で「派閥」を形成し、他の利用者と編集方針で対立すると「派閥」総がかりで敵対者をコミュニティから追放しようとする行動を起こしたり自分にとって都合の悪い利用者を荒らしと処理するといったことが挙げられる。“誰でも参加出来る”を標榜しながらユーザーアカウント保持者で固め、匿名利用者が「コミュニティの規律維持」の美名の下に排除されているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、今までは必ずしもメジャーでなかったが故にこうした「裏」の諸事情に関し誤魔化したり開き直ったりする事が出来ていても2007年11月の某所の調査によると利用者が増加した反面、ウィキペディア日本語版側にとっては都合の悪いファクターもまた数値化され徐々に顕在化しているような傾向も見られ、こういった傾向は今後ウィキペディア日本語版利用者が更に増加するにつれ、より加速するという見て良いだろう。管理者は若手が多く、知識不足または世間知らずな者も多い。それゆえ、不快な思いをしている玄人、専門家も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 批判サイト ===&lt;br /&gt;
英語版では[[Wikitruth]]等のアンチサイトがすでに存在するが、日本語版も複数のアンチサイトもしくは批判サイトが立ち上げられ始めている。[[Yourpedia]]も批判サイトの1つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パロディサイト ==&lt;br /&gt;
パロディサイトなども多く見られる。代表的なものに[[アンサイクロペディア]]や[[モナペディア]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィルタリングに対する動き ==&lt;br /&gt;
ウィキペディア日本語版は間違いなく[[有害サイト]]であるが[[ブラックリスト方式]]の[[フィルタリング]]ではブロックできないため、子ども達が容易に閲覧できてしまうという問題点がある。エロ項目が多い上、そもそもエロアニメマニアが編集者の多くを占め核心を突けば創設者自体が元々[[ポルノサイト]]運営者であるため、[[NTTドコモ]]や[[ソフトバンクモバイル]]が導入を進めている[[ホワイトリスト方式]]のフィルタリングではウィキペディア日本語版は閲覧できないようになっている。同様に、[[検索エンジン]]で調べたいことを検索しても上位にウィキペディア日本語版の正確度の低い情報がリストされることも問題となっている。この問題は、検索したい語の後に「-wikipedia」と入力すると回避できる。ニュートラルな状態でウィキペディア日本語版の情報をシャットダウンできるシステム作りが今後求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディアにおける勇者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
*[[始祖鳥事件]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*山本まさき（匡紀）／古谷雄介『ウィキペディアで何が起こっているのか　―変わり始めるソーシャルメディア信仰―』九天社　オーム社より再版&lt;br /&gt;
山本は[[イオンド大学]]問題を指摘して[[ウィキペディア日本語版の管理者]]達に潰された批判サイト『13Hz!』の管理人。「悪徳商法マニアックス」の該当項（[http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0408.html Wikipedia日本語版の異常な偏向具合]）からのリンクは「お詫び」声明に差し替えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://wikimediafoundation.org ウィキメディア財団]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/ ウィキペディア日本語版]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E7%89%88 ウィキペディア日本語版当該項目]&lt;br /&gt;
*[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%81%AA%E3%81%9C%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AF%E7%B4%A0%E6%99%B4%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B ウィキペディアはなぜ素晴らしくないのか]&lt;br /&gt;
*[http://beyond.2log.net/akutoku/topics/2007/0408.html Wikipedia日本語版の異常な偏向具合]（崎山伸夫のBlog）&lt;br /&gt;
*[http://beyond.cocolog-nifty.com/akutoku/2007/03/wikipedia_80af.html Wikipediaの記述に不満のある人は、クレームを送ると良いようです。]（以上2項目「悪徳商法?マニアックス」）&lt;br /&gt;
*[http://blog.sakichan.org/ja/index.php/2007/04/06/wikipedian_dont_know_encyclopedie Wikipedia日本語版管理者は百科全書とか知らないんだろうか?]&lt;br /&gt;
*[http://book.asahi.com/review/TKY200807150141.html 小杉泰・京都大学教授によるウィキペディア批判]（アサヒコム書評）&lt;br /&gt;
*[http://amr-i-t.com/virtual-transhumanism/page03.html 「無知社会」の象徴としてのウィキペディア]（ポスト・ヒューマンの魔術師）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Internet-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A9%E7%9A%87%E5%88%B6%E5%BB%83%E6%AD%A2%E8%AB%96&amp;diff=40699</id>
		<title>天皇制廃止論</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A9%E7%9A%87%E5%88%B6%E5%BB%83%E6%AD%A2%E8%AB%96&amp;diff=40699"/>
				<updated>2008-10-08T12:46:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;202.208.157.129: /* 廃止論の種類 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''天皇制廃止論'''（てんのうせいはいしろん）とは、[[日本国憲法]]に定める（[[日本国憲法第1章|第1章]]「[[天皇]]」）いわゆる[[象徴天皇制]]を廃止すべきだとする主張。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
諸外国での[[君主制廃止論]]がこれに相当する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経緯 ==&lt;br /&gt;
=== 自由民権運動期 ===&lt;br /&gt;
日本において最初の[[君主制]]の廃止を論じたものは[[自由民権運動]]における「[[共和主義]]」的な主張である。ただし、後世の天皇制廃止論と違うのは[[幕藩体制]]に代わる専制的な権威に対する否定を目的とした主張であったこと、当時はまだ天皇を中心とした国家観が完成されておらず、未だ流動的な時期におけるものであったことである（従って「天皇制」という言葉がまだ存在していなかった時期に相当する）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[中江兆民]]の『三酔人経論問答』では洋学紳士なる人物に立憲制より民主制（共和制）の方が優れており立憲制は君主の専制から脱出するための（途中駅の）「駅舎」に過ぎないと言わせしめた。また、[[植木枝盛]]や[[馬場辰猪]]なども国家は君主制から立憲制を経て共和制に向かうとする説を唱えている。[[小田為綱]]によるとされる[[私擬憲法]]『憲法草稿評林』には[[国民投票]]によって皇帝（天皇）は廃立出来るとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天皇を「神聖不可侵」と位置づけた[[大日本帝国憲法]]の制定以後、天皇制そのものの是非を語ることは次第に禁句となっていったが、[[坂野潤治]]は[[尾崎行雄]]の[[共和演説事件]]を自由民権運動時代の頃の共和制論議の時のように安易に共和制について触れたことが政治問題化したと唱えている&amp;lt;ref&amp;gt;[[石井孝]] 『明治維新と自由民権』 [[有隣堂]]、1993年。ISBN 4896601157&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二次世界大戦前 ===&lt;br /&gt;
[[戦前]]における天皇制廃止論の原点と言うべきものは[[日本共産党]]や[[講座派]]による[[二段階革命論]]である。これは天皇制を[[ロシア]]の[[絶対君主制]][[ツァーリズム]]になぞらえ、封建勢力である寄生地主と[[ブルジョアジー]]の結合が天皇制を形づくっているとし、ブルジョア革命の後に社会主義革命を起こすという理論であった。しかし、当時の[[大日本帝国憲法]]下では「天皇ハ神聖ニシテ侵スヘカラス」とされ、天皇制廃止論を主張することは[[不敬罪]]等に該当することがあり、[[死刑]]になることもあったため、戦前には公然と議論することすらできない状態が続いていた。&amp;lt;!--また、天皇制廃止論が日本共産党によって主張されたことから、反共的な立場などから天皇制廃止論は共産主義を中心とした左翼勢力の主張であるとの主張がなされることがある。←この一文がここにあるべき意義が不明。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば[[特別高等警察]]を管掌する[[内務省]][[警保局]]は[[日本反帝同盟]] &amp;lt;ref&amp;gt;「反帝」は「反帝国主義」の略。[[共産党]]系の組織。後に弾圧されて解散。&amp;lt;/ref&amp;gt;の「[[天皇制]]に対する反対運動」として「警察的軍事的天皇制反対」「朝鮮、台湾に於ける天皇制[[白色テロ|テロル]]反対」「天皇主義的[[ファシスト]]反対」などのスローガンがあったことを調査し&amp;lt;ref&amp;gt;[[内務省]][[警保局]]編 『昭和八年中に於ける社会運動の状況』 内務省、1934年、320頁。「「天皇制に対する反対運動」の項。&amp;lt;/ref&amp;gt;、また[[1933年]][[2月4日]]の「反帝新聞」を「戦争と飢餓と[[白色テロ|テロ]]の[[天皇制ファシズム]]に反対せよ」という記事によって[[発禁]]にしている &amp;lt;ref&amp;gt;[[小田切秀雄]]他 『昭和書籍雑誌新聞発禁年表（中巻）』 明治文献資料刊行会、1981年、485頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連合国軍占領期 ===&lt;br /&gt;
{{main|連合国軍占領下の日本}}&lt;br /&gt;
[[戦後]]の[[1945年]]10月4日、[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]は日本政府へ「政治的民事的及宗教的自由に対する制限の撤廃」という覚書（いわゆる「自由の指令」）を発した。この覚書は主要命題の一つとして「[[皇室]]問題特にその存廃問題に関する自由なる討議」を含み、[[治安維持法]]など弾圧法令の撤廃、[[特別高等警察]]の廃止、また[[山崎巌]][[内務大臣]]の[[罷免]]&amp;lt;ref&amp;gt;前日の3日に「これからも天皇制廃止を主張するものはすべて[[共産主義]]者と考え、治安維持法によって逮捕する」と発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;などを指令している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月20日、[[ハリー・S・トルーマン|トルーマン]][[アメリカ合衆国大統領|米国大統領]]が「天皇制の存廃は日本人民の民意によって決定されるべき」と発言すると、国内の大手新聞はこれを紹介するとともに、以後天皇制の存廃についての記事や投書を多く掲載するようになった。なおこの問題について、当時の[[朝日新聞]]の報道姿勢は中立、[[読売新聞]]は左派、[[毎日新聞]]は右派であった&amp;lt;ref&amp;gt;[[産経新聞]]の創刊は[[1950年]]の事である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内の大手新聞による天皇制論議は1946年1、2月を境に「天皇制の是非」から「天皇について」へと変化し、それすらも同年6月をもって後退していった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二次世界大戦後 ===&lt;br /&gt;
終戦直後、日本に対する諸外国の視線は厳しく、オーストラリアやアメリカの国民世論が天皇制廃止を支持していたほか、[[ウィンストン・チャーチル|チャーチル]]、[[ソビエト連邦|ソ連]]なども天皇制廃止を求めていた。これに対し、アメリカ政府は天皇制によって日本国民を統合し、間接統治をした方がアメリカの国益に適うと判断したため、天皇制は[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]によって存置された。ただし、天皇制に関して民主化を行う必要はあると判断し、皇室財産の凍結、[[不敬罪]]の廃止などを日本政府に求めたほか、新憲法によって天皇の権限を大幅に縮小することを求めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦後、日本国憲法によって[[思想・良心の自由|思想]]・信条・[[言論の自由]]が保障されているため、天皇制廃止論によって罪に問われることはなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
用語面としては、廃止論者は天皇、皇族の実名を名指しして呼ぶ他（目上の[[諱]]を避ける習慣である「[[避諱]]」は当然否定されることになるため）、実名をカタカナ表記する傾向が目に付く（「[[明仁]]」を「アキヒト」など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 廃止論の種類 ==&lt;br /&gt;
; 進歩派の観点からの廃止論&lt;br /&gt;
: 戦後の一時期、[[丸山真男]]らいわゆる戦後の[[進歩派]]は、[[ヨーロッパ]]の[[市民革命]]思想への共感から、公法研究会における憲法改正意見の中で当面は天皇の政治的権能を縮小し、将来は[[フランス]]の[[共和制]]（ここでは[[フランス第四共和政|第四共和制]]を指す）の[[議会制民主主義]]による象徴[[大統領制]]を実現すべきだと主張した。&lt;br /&gt;
: また、[[高野岩三郎]]は天皇制を[[封建制]]の遺物であるとし、[[日本共和国憲法私案要綱]]を作成するなどした。&lt;br /&gt;
; [[昭和天皇の戦争責任]]の追及&lt;br /&gt;
: [[大日本帝国憲法|明治憲法]]において、天皇は「陸海軍を[[統帥権|統帥]]す」と規定されていたことから、天皇に開戦・戦争遂行の[[昭和天皇の戦争責任|責任]]を取らせるため、天皇制を廃止して共和制へ移行するべきとするものがある。&lt;br /&gt;
: ただし、この種の意見は天皇制に対する批判と[[昭和天皇]]個人の戦争責任追及とを混同してしまうことが多く、必ずしも天皇制廃止論に結びつくものではない。そのため、1989年に[[明仁|明仁親王]]が天皇に即位すると、[[昭和天皇]]の戦争責任追及とそれを根拠とした天皇制廃止論とが分離し、戦争責任論からの廃止論は下火になった。また、日本の周辺諸国（[[朝鮮半島]]、[[中国]]など）においては、大日本帝国時代の日本の[[植民地]]政策や戦争が天皇大権によって遂行されたことから、天皇制が存続していることに反発する動きもある。&lt;br /&gt;
; [[法の下の平等]]および[[人権]]との矛盾&lt;br /&gt;
: [[天皇]]および[[皇族]]は、[[職業選択の自由]]や[[居住移転の自由]]、言論の自由など[[自己決定権]]にかかわる多くの[[人権]]を制限されており、また[[プライバシー]]を侵害されることもあることから、これら非[[自然人]]的立場から解放するためにも天皇制そのものを廃止すべきだと主張する立場（この思想は'''天皇解放論'''とも呼ばれる）。このことで「皇室は[[治外法権]]」という指摘もある。平成期の廃止論はこれが主流である。詳細は下記[[#憲法上の問題]]を参照。天皇制を含め君主制は人権侵害だという批判の例として以下が挙げられうる。天皇・皇族は[[マスコミ]]に追い回されて仮にいやな思いをしても笑顔を絶やさないことが求められる。[[イギリス王室]]の子息は[[スパルタ教育]]の寄宿生学校やサンドハースト陸軍士官学校に入れられ、戦時には最前線に出征することが求められる。また[[エリザベス2世 (イギリス女王)|エリザベス女王]]は王位継承権第1位に決まったとき人前で感情を露わにすること（声を出して笑ったり泣いたり）が禁じられたなどである（「[[世界ふしぎ発見]]」で扱われた）。さらにフィクションではあるが「[[ローマの休日]]」の王女が過密スケジュールと自由のない生活でヒステリーを起こしたことも、このような例を象徴している。&lt;br /&gt;
; [[封建制]]・[[身分制]]の名残への反発&lt;br /&gt;
: 特定家系への敬意の押し付けは、国民を[[大日本帝国憲法]]下での[[臣民]]とさほど変わらぬ位置に置くのと等しく、時にはそのために批判が行いにくい状況が発生することを危惧する立場。また、皇室の家族制度のあり方が、旧[[民法]]の[[家制度]]と同一とする立場である。&lt;br /&gt;
: 日本国憲法において天皇の地位は「日本国及び国民統合の[[象徴]]」（[[日本国憲法第1条|第1条]]）であると規定されているが、日本[[国民]]の平均的な生活とおよそ懸け離れた生活を送っている天皇を「日本国の象徴」とすることや「天皇」という身分が'''[[世襲]]'''によって受け継がれることを疑問とする意見もある。&lt;br /&gt;
; 平等性の観点&lt;br /&gt;
: 国民が[[就職]]に苦労し、常に[[失業]]の危険に脅かされているのに比べ、[[天皇]]や[[皇族]]が生まれながらにして一定の職務と生活水準とを保障されているのは不平等であり、また[[税金]]の活用方法として有効でない（極端な形の[[世襲]]の“[[国家公務員]]”）、また天皇一族のためのみに存在する[[宮内庁]]は[[公務員]]の地位について定めた[[日本国憲法第15条]]違反であると批判する立場。&lt;br /&gt;
; 宗教上の観点&lt;br /&gt;
: 天皇は[[日本神話]]や[[神道]]儀礼と不可分一体の関係にあることから、天皇を国家体制の一部とすることは[[日本国憲法]]で保障された[[政教分離]]や[[信教の自由]]に違反すると批判する立場。&lt;br /&gt;
: ちなみに、天皇という呼称は神道では「スメラノミコト」「スメラギノミコト」とも呼び、「スメラ=統べる」、「ミコト=カミ」、つまり「統べるカミ=統治、君臨するカミ」、という意味である。これが、戦前の天皇制の最大の根拠であった。&lt;br /&gt;
: 宗教別にみると以下のような特徴が見られる。&lt;br /&gt;
:* [[仏教]]&lt;br /&gt;
:** 仏教を開いた[[釈迦]]は[[シャカ族]]の王子として生まれたが、厳格な身分制度に嘆いて出家して悟りを開き、[[カースト]]制度を否定したことで知られる。そのことから、仏教徒の一部には天皇制に反対する者もいる。しかしながら、仏教国で君主制が続いている国も多く存在することや、仏教の[[僧侶]]が自分の子に住職の跡継ぎを期待する風潮など、矛盾点も否めない。&lt;br /&gt;
:** [[公明党]]の支持基盤の[[創価学会]]の創立者の[[牧口常三郎]]は戦前に[[治安維持法]]違反・[[不敬罪]]の容疑で逮捕され、取り調べで「国家が隣組その他それぞれの機関或いは機会に於いて国民全体に奉斉せよと勧めております処の伊勢大廟から出される天照皇太神大麻を始め明治神宮、靖国神社、香取鹿島神宮等その他各地の神宮・神社の神札、守札やそれ等を祭ってある例えば荒神様とか稲荷様、不動様という祠等一切のものを取払い、焼却破棄しています。（中略）もちろんこれ等の神宮神社仏寺等への祈願の為参拝することも[[謗法]]でありますから、参拝しない様に、[[謗法]]の罰は重いから、それを犯さないように指導しているのであります。」と述べた。このように牧口は自らの信仰を守り、1944年11月に東京拘置所内で死んだ。&lt;br /&gt;
:* [[キリスト教]]&lt;br /&gt;
:** [[弓削達]]（元[[フェリス女学院大学]]学長）、[[福田歓一]]ら[[キリスト教徒]]の学識者によって天皇制廃止論が唱えられた。&lt;br /&gt;
:** [[1927年]]創立のWatch Tower（日本燈台社：現在の[[ものみの塔]]）の日本支部員の3名が[[1939年]]に召集され、「天皇は元来宇宙の創造主ヱホバに依り造られたる被造物にして、現在は[[悪魔]]の邪導下にある地上の一機関に過ぎざるが故に、天皇を尊崇し、天皇に忠誠を誓う等の意思は毛頭なき」ことなどを述べ、不敬罪に問われた。 &amp;lt;ref&amp;gt;同調した信者53名は治安維持法で起訴され同支部は宗教団体法により[[結社]]を禁止された。主幹者明石順三は懲役12年。[http://ci.nii.ac.jp/naid/110004694880/ 蔵田雅彦「日本統治下朝鮮における灯台社の活動と弾圧事件」（「国際文化論集」1990年3月）]及び[http://oohara.mt.tama.hosei.ac.jp/rn/senji2/rnsenji2-212.html 法政大学大原社会問題研究所「日本労働年鑑 特集版 太平洋戦争下の労働運動」]参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* [[神道]]&lt;br /&gt;
:** [[大本]]の「十二段返しの歌」という七五調の宣伝歌の四段目を右から左に読むと「[[綾部市|綾部]]に天子を隠せり」、八段目を左から右に読むと「畏多くも、今の天子偽者なり」とあった。[[出口王仁三郎]]は[[不敬罪]]・[[治安維持法]]違反で起訴され、[[裁判]]では出口は関与を否定したが[[不敬罪]]で有罪となった。教団の[[綾部市|綾部]]・[[亀岡市|亀岡]]の聖地はダイナマイトで破壊された。逮捕された信者のうち16名が拷問で死亡した。[[大本事件]]参照。&lt;br /&gt;
:* [[イスラム教]]&lt;br /&gt;
:**イスラム教国、特にアラビア半島には[[カリフ]]、[[スルタン]]、[[首長]]などと呼ばれる君主のもとで、いまだに[[選挙制度]]が導入されず、伝統的な[[専制君主制]]が続いている国が多い。日本の天皇との関連では、天皇は[[現人神]]とされたため、「いかなる場合においても神が人間として現れることはない」というイスラム教の考え方との矛盾が生じる。戦前、日本がインドネシア（大半がイスラム教徒）を統治していたころ、皇居の方角へ向かって拝む「東方遥拝」を強制したため、国際的な批判があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 法律上の問題 ==&lt;br /&gt;
天皇・皇族は憲法や法律上、国民また外国人ともやや異なった立場にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天皇が国民と比較して制限されているものとして憲法の[[人権#基本的人権|基本的人権]]の規定の適用が考えられる。実質上、天皇はその立場と矛盾ある憲法の人権規定については制限されているといってよい。ただし多くの場合、具体的に法律で制限されているわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天皇が国民であるかどうかについては憲法上の論争があるが、国民であると考える場合には皇族は特別権力関係にあることから一部人権を制約されると解するのが通説である&amp;lt;ref&amp;gt;廃止論者は、これら人権の制約を断ち切る事も天皇制廃止の目的の一つとして挙げている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他方、天皇の「特権的」なものとしてまず考えられるのは生活と住居の保障が考えられる。国民の生存権で保護されるそれよりはるかに厚く保護されている状態にある&amp;lt;ref&amp;gt;なお、天皇は納税を負わないというのは誤りである。貯金に対する利子や出版物の印税など個人資産の収入については所得税や住民税を納める。昭和天皇の崩御に際しても[[明仁]]天皇は4億2000万円もの相続税を納めている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[皇室典範]]21条の類推により刑事訴追・民事訴追ともに受けない。これによって天皇の側から訴追する権利も失われないので天皇の側に有利な規定となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 法律の適用 ===&lt;br /&gt;
* [[日本国憲法第14条|第14条]]：[[法の下の平等]]&lt;br /&gt;
** 「社会的身分または門地により、政治的、経済的又は社会的関係において差別されない」、2項の「[[華族]]その他[[貴族]]の制度は認めない」という条文と、第1章「天皇」で特別な地位に置かれ、[[皇室典範]]を適用していることは矛盾している&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、明治憲法のような大権が与えられているわけではないことから法的な貴族制度には該当せず、天皇・皇族を貴族とみなす慣習にすぎないと解することもできる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。憲法学上は、天皇制は本条に対して[[法 (法学)#法の優先順位|特別法]]にあたる[[日本国憲法第1章]]の存在により適用範囲外となると解釈されている。天皇制の他にも、憲法で禁止しているが憲法自身が例外を認めている例として[[特別裁判所]]に対する[[弾劾裁判所]]がある。&lt;br /&gt;
** 行政機関における皇族に対する[[敬語]]の使用（乳幼児にさえも）。憲法は私人間には原則適用されないことからメディアにおける敬語使用は憲法上問題とはならないが、行政機関が皇族に対し（一般国民に対する敬語以上の）敬語を用いることは憲法上の問題を提起する余地はある。例：皇室典範における敬称の規定（一般国民を拘束するものではないが）・宮内庁公式サイトにおける敬称使用等。また、憲法上の問題とはならないがメディアにおいては皇族に対して敬語を使用しないメディアもある（[[朝日新聞]]・[[共同通信]]など）&amp;lt;ref&amp;gt;これについて『[[朝日新聞]]』などは保守派からの批判を受けたり、ときにはそれを理由に[[行動右翼]]の[[テロリズム|テロ]]被害を受けた媒体もある（『[[噂の眞相]]』など）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[日本国憲法第15条|第15条]]3項：国民の[[公務員]]選定罷免権、[[普通選挙]]の保障&lt;br /&gt;
** 「政治関与の禁止」から[[参政権]]が認められず、あらゆる物事について「政府に白紙委任」となる。&lt;br /&gt;
* [[日本国憲法第18条|第18条]]：[[奴隷]]的拘束及び苦役からの自由&lt;br /&gt;
** 皇族は外出時には、常に[[セキュリティポリス|SP]]により警護される。&lt;br /&gt;
* [[日本国憲法第20条|第20条]]：[[信教の自由]]&lt;br /&gt;
** [[神道]]の流れを汲む皇室行事を行っていること&amp;lt;ref&amp;gt;全皇族は否応なく、神道（[[1947年]]までは[[国家神道]]）の信徒である事を要求されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[日本国憲法第21条|第21条]]：[[集会の自由|集会]]・[[結社の自由|結社]]・[[表現の自由]]、通信の秘密&lt;br /&gt;
** 発言は宮内庁によって“品位・品格あるもの”が常に求められる&amp;lt;ref&amp;gt;[[承子女王]]が[[ブログ]]に記述した内容が問題視されたことがあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[日本国憲法第22条|第22条]]：居住・移転・[[職業選択の自由]]、外国移住・国籍離脱の自由&lt;br /&gt;
** [[皇居]]、及び[[東宮御所]]や各宮邸の存在。&lt;br /&gt;
* [[日本国憲法第24条|第24条]]：[[婚姻]]、[[個人の尊厳]]と両性の平等&lt;br /&gt;
** 天皇・皇族の婚姻は[[皇室会議]]の議を経て承認を得なければならない。両性の平等については、女性に皇位の継承が認められていないこと。皇族離脱に関して、男性は女性に比べて意思による皇族離脱が制限されているなどに男女差別が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 天皇制廃止にかかる憲法上の手続き ===&lt;br /&gt;
[[日本国憲法第96条]]2項の「[[憲法改正]]について前項の承認を経たときは、天皇は、国民の名で、この憲法と一体を成すものとして、直ちにこれを公布する」と規定されているとおり、憲法改正によって天皇制が廃止される場合も同様に、天皇が改正憲法を公布するものと解釈される。施行によって自動的に天皇制廃止が実行されるものと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著名な天皇制廃止論者 ==&lt;br /&gt;
* [[高野岩三郎]]&lt;br /&gt;
* [[難波大助]]&lt;br /&gt;
* [[徳田球一]]&lt;br /&gt;
* [[宮本顕治]]&lt;br /&gt;
* [[丸山眞男]]&lt;br /&gt;
* [[福田歓一]]&lt;br /&gt;
* [[奥平康弘]]&lt;br /&gt;
* [[弓削達]]&lt;br /&gt;
* [[網野善彦]]&lt;br /&gt;
* [[大江健三郎]]&lt;br /&gt;
* [[小谷野敦]]&lt;br /&gt;
* [[鎌田哲哉]]&lt;br /&gt;
* [[鵜飼哲]]&lt;br /&gt;
* [[中山千夏]]&lt;br /&gt;
* [[小森陽一 (国文学者)|小森陽一]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
 &amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本共産党]]&lt;br /&gt;
* [[進歩的文化人]]&lt;br /&gt;
* [[左翼]]&lt;br /&gt;
* [[日本教職員組合]]&lt;br /&gt;
* [[君が代]]・[[日の丸]]&lt;br /&gt;
* [[君主制廃止論]]&lt;br /&gt;
* [[国民主権]]&lt;br /&gt;
* [[天皇機関説]]&lt;br /&gt;
* [[日本人民共和国憲法草案]]&lt;br /&gt;
* [[女系天皇]]&lt;br /&gt;
* [[皇位継承問題 (平成)]]&lt;br /&gt;
* [[人格否定発言]]&lt;br /&gt;
* [[共和演説事件]]&lt;br /&gt;
* [[菊タブー]]&lt;br /&gt;
* [[絶対王政]]&lt;br /&gt;
* [[日本シャンバラ化計画]]&lt;br /&gt;
* [[共和主義]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* [[竹田昭子]] 「アメリカの占領期メディア政策と放送 ―天皇制論議解禁―」『[[学苑]]』666号、1995年。&lt;br /&gt;
* 竹田昭子 「「天皇制論議」解禁とマスメディア ―新聞の天皇制論議―」『学苑』673号、1996年。&lt;br /&gt;
* 『教科書・日本国憲法』 [[一橋出版]]、2004年。教科書・日本国憲法 新訂版2007年 ISBN 4834833011&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://web.archive.org/web/20050215094052/www.jimin.jp/jimin/saishin97/seimu-13-2.html 憲法に関するアンケート調査 調査報告書] （[[インターネット・アーカイブ]]による。以前[[自由民主党 (日本)|自民党]]サイト内に掲載されていたもの）&lt;br /&gt;
* [http://www.digital.archives.go.jp/DAS/meta/listPhoto?KEYWORD=&amp;amp;LANG=jpn&amp;amp;BID=F0000000000000364847&amp;amp;ID=M0000000000000323861&amp;amp;NO= 「投書に現れた天皇制の批判」（十月分）朝日新聞研究室、1945年12月24日。]&lt;br /&gt;
*[http://www.jcp.or.jp/jcp/22th-7chuso/key-word/b_1.html#Anchor-0501 日本共産党綱領案 天皇制への共産党の基本的態度]&lt;br /&gt;
*[http://www.ten-no.net/ 反天皇制運動DANCE!]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>202.208.157.129</name></author>	</entry>

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