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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T07:12:06Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>介護</title>
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				<updated>2019-02-28T10:09:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;153.192.101.94: /* 外部リンク */ *[https://yaplog.jp/u-sugu/archive/1465 10連休・・・ちっともうれしくねーやい！]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''介護'''（かいご）とは、[[障害者]]の生活支援をすること。あるいは[[高齢者]]・病人などを介抱し世話をすること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 認知症、家族に迫る限界。介護保険には頼れない ==&lt;br /&gt;
[[2016年]][[11月22日]]。森義弘さん（68）の10年に及ぶ認知症介護が終わった。この夜、妻の敏子さんが亡くなった。72歳だった。敏子さんは62歳で認知症に。森さんは仕事を辞め在宅介護に専念した。食事、入浴、排せつのケア。「夜中に13回、起こされたことも」。心と体が追い詰められる夜を幾度も重ねた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、森さんは喪失感に襲われている。「さみしい」。笑顔に癒やされ、予想外の言動にいらだった。介護は生活そのものだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
認知症大国・日本。462万人（2012年）の認知症の人は、団塊の世代が80代になる30年、多いシナリオで830万人に。森さんが体験した介護の日々は、多くの人の日常になる。2000年に始まった介護保険。家族は楽になるはずだった。だが……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「物忘れがひどくなってきた。いずれは施設なのかな」。[[東京都]][[世田谷区]]の奈良慶子さんは悩む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生後半年の娘を抱え、認知症の父親（85）を介護する。「ダブルケアは負担が大きい」。施設を頼ろうにも、特別養護老人ホーム（特養）への入所には、父親の要介護度がネックになる。今は生活の一部に介助がいる要介護１。[[2015年]]の[[介護保険法]]改正で、要介護1と2は原則、入所対象外に。認知症の特例はあるが、区内には2000人近い待機者がおりメドがたたない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「認知症は介護が大変なのに要介護度が低い」。[[青森県]]で特養を営む中山辰巳さん（64）は嘆く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
介護保険は身体機能の衰えへの支えを重視する。妄想や問題行動は体が元気でも出るため、要介護度と介護の大変さが一致しない例もある。「そもそも介護保険の成立時、認知症の激増は前提ではなかった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族の負担はすでに重い。認知症の人を１人介護するのに、年382万円も家族は無償で負担している――。慶応大学が出した試算だ。自らする介護、離職での収入減など負担は計6兆円。2030年には9兆円になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
介護保険の給付額は2015年時点で約10兆円。2025年には19.8兆円に膨らむ。財政が厳しいなか、老夫婦のみや単身の世帯が増え、家族の介護力は弱まっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頼みは地域の互助力だ。住民が訓練を重ね、認知症の行方不明者を発見した実績を持つ[[福岡県]][[大牟田市]]。だが「ここまでに10年かかった」（同市の白川病院）。急がねば間に合わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえ認知症でも、介護保険だけに頼るのはますます厳しくなる。そんな未来を見据え、自ら備える意識も広がる。太陽生命保険の「ひまわり認知症治療保険」。認知症になると300万円を給付する。3月の発売後、予想を上回る約14万6千件の契約を集めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
介護保険料を払う40歳以上の人は2021年をピークに減る。財源が限られるなか、公助・共助の役割をどう定め、互助や自助の力をどう引き出すのか。難題から目を背けても、830万人を支える未来は逃げてはくれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ＜介護殺人＞加害半数「不眠」一部うつ状態も(2015年12月) ==&lt;br /&gt;
介護している自分の家族を殺害した「介護殺人事件」44件を調べたところ、半数近い20件で加害者が昼夜を問わない過酷な介護生活を強いられていたことが分かった。不眠で心身ともに疲れ果てた末に犯行に及んだとみられる。「事件当時は[[うつ]]状態」と診断された例も目立った。介護疲れによる殺人や心中は後を絶たないが、[[認知症]]や障害を抱えた家族を介護する人たちの厳しい現実が浮かび上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010～2014年の5年間に、[[首都圏]]1都3県(東京、神奈川、埼玉、千葉)と近畿2府4県(大阪、京都、兵庫、滋賀、奈良、和歌山)で起きた介護殺人のうち、裁判記録を確認できたり、関係者を取材できたりした44件について、背景や動機を調べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その結果、20件(45％)の加害者は昼間だけではなく真夜中も介護したり、思い悩んだりして、深刻な寝不足に陥っていた。[[認知症]]や痛みを伴う病気の患者は睡眠障害や妄想から、眠らずに介助を求め、大声を出すことも少なくないとされる。20件の加害者もこうした家族を介護しており、不眠が続いて追い詰められていたことがうかがえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20件以外の加害者が不眠に悩んでいたかどうかは分からなかった。ただ、44件のうち35件(80％)について、[[裁判所]]が介護疲れを事件の主な要因と認定しており、不眠に悩んでいた加害者の割合は実際はもっと高いとみられる。他9件は貧困による将来の悲観などが背景にあったとされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「不眠」の20件のうち8件の加害者は事件後の[[精神鑑定]]で「昼夜を問わない介護などで、事件当時[[うつ]]状態や適応障害だった」と診断された。不眠が続いた影響で精神的に不安定になった可能性がある。他の事件の多くは精神鑑定がされていなかったとみられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''介護家庭を対象に24時間態勢で往診する[[兵庫県]][[尼崎市]]の長尾クリニック院長、長尾和宏さんの話'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
自宅で家族を介護して睡眠不足になっている人は相当いるのではないか。[[認知症]]の患者や寝たきり状態が長い人は時間の感覚が狂って昼夜が逆転することが多く、真夜中に食事やトイレの介助を求めるからだ。睡眠不足が続くと、[[うつ]]状態になりやすい。介護殺人は決して特異な例ではない。昼も夜も1人でずっと介護する生活は[[拷問]]に近い。[[介護ヘルパー]]の夜間訪問制度はあるが、対応する事業所が少なく、十分に機能していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[介護保険制度]]は介護する側を支援する視点が欠けている。休息を取りながら在宅介護できる仕組みの構築や介護する人への有益な情報提供が必要だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 妻殺害は「愛情ゆえの犯行」93歳夫に猶予判決、千葉地裁(2015年11月) ==&lt;br /&gt;
[[千葉県]][[茂原市]]で2014年、足腰の痛みを訴える妻＝当時83歳＝に依頼されて殺害したとして、[[嘱託殺人罪]]に問われた無職、増田米蔵被告(93)に[[千葉地裁]]は2015年11月8日、「短絡的な犯行だが、(苦しむ妻への)愛情故の犯行だったことを疑う余地はない」として、懲役3年、執行猶予5年(求刑懲役5年)の判決を言い渡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[佐藤傑]][[裁判官]]は判決理由で「2人きりの閉ざされた環境で寝る間もなく献身的に介護を続ける中で追い詰められていた」と述べた上で、「60年以上連れ添った妻を自ら手にかけることを決断せざるを得なかった被告の苦悩は同情を禁じ得ない」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
判決言い渡し後、佐藤裁判官は「今度会った時に妻が悲しまないよう、穏やかな日々をお過ごしになることを願っています」と話し掛けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
判決によると、増田被告は2011年11月、自宅で妻に殺害を依頼されてネクタイで首を絞め、翌12月に死亡させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本の介護 ==&lt;br /&gt;
日本で「介護」という言葉が法令上で確認されるのは、[[1892年]]の陸軍軍人[[傷痍軍人|傷痍]]疾病恩給等差例からであり、介護は施策としてではなく、[[恩給]]の給付基準としての概念であった。「介護」という言葉が主体的に使われるようになったのは、[[1970年代]]後半からの障害者による公的介護保障の要求運動からである。それ以前の「『障害者の面倒を見るのは親がやって当り前』という社会の考え方からでは障害者は[[施設]]に追いやられる」という危機感からそのような運動が発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公的介護保障の要求を受けて、介護人派遣事業が制度化され始めたのは1980年代半ばからであるが、障害者にとって保障と呼ぶにはほど遠いものであった。地方自治体による高齢者の訪問介護・看護事業は1960年代より始まったが、理念的には家族介護への支えであって、その考え方は現在でも受け継がれている。[[医療]]に[[クオリティ・オブ・ライフ|QOL]]の考えが普及すると、介護にも導入され、介護によって病人、高齢者の生活の質 (QOL) を高め、QOLのさらなる向上に貢献することもまた介護の目的とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[介護保険法]]や[[支援費支給制度]]により障害者が在宅介護や施設介護のサービスを&lt;br /&gt;
また、介護を行う[[介護福祉士]]や[[訪問介護員]]等の介護職や、介護サービスの利用の調整を図る[[介護支援専門員]]は、[[名称独占資格]]の[[専門職]]であるが仕事の肉体的・精神的負荷が大きく、仕事の難易度の高さや負荷の大きさや[[低賃金]]のため、恒常的な労働力不足の状況である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「介護」論争 ===&lt;br /&gt;
* なお「介護」という行為の専門性や独自性を問う中で、以下のような論争が度々巻き起こる事がある。&lt;br /&gt;
* そのために一部では「独自の'''介護学（もしくは介護福祉学）という学問'''が確立されるべきであり、これによって介護という存在の学問上での権威を上げ、より介護という技術の専門性を主張するべきである」という意見（介護は、既存の事象や学問に因らない、それだけで学問体系として成立する、という考え方）が出る。これを現実のものとするために2004年、[[日本介護学会]]が[[日本介護福祉士会]]内に設立された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「看護」と「介護」====&lt;br /&gt;
看護界の一部には、介護は看護の中に含まれるとして、「[[看護]]」という言葉で充分代用できるという声もある。実際、三大介護ともいわれる食事介助・入浴介助・排泄介助は看護の中でも扱われる。日本の法律では、「介護」を看護と区別するような専門性、特定の業務内容とその位置づけについての記述はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、「介護」という言葉が流布するようになって、[[介護福祉士]]、[[訪問介護員]]（ホームヘルパー）のワークの内容をいうのに、従来の「介助」よりも、適切であるとして、[[介助]]という身体的な行動援助よりいささか広い範囲で使えるということで、重宝なものとして用法が広まってきている。また、「介護」という言葉は、[[看護師]]や看護界が作り出した言葉ではなく、日本で介護福祉士が国家資格化され、観察・分析・ニーズ発見といったＱＯＬを高めるためといった看護とは異なる介護方法の専門性が研究されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、「介護」という単語は、[[介護用品]]メーカーである[[フットマーク]]株式会社（[[東京都]][[墨田区]]）の代表取締役・磯部成文（いそべしげふみ）により「世話をする側とされる側のお互いの気持ちの交流を考えて『介助』と『看護』を組み合わせて作った[[造語]]」という説もあるが、上記のとおり1892年には法令に出ている熟語である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 介護技術 ====&lt;br /&gt;
[[社会福祉学]]上では、福祉サービス利用者に対して援助のために提供される技術という意味で　'''[[社会福祉援助技術]]における直接援助技術'''　に組み込まれるとする意見もあり、その観点から介護の分類や専門性を語る際には、同技術における「ケースワーク（個別援助技術）」や「グループワーク（集団援助技術）」に対応する呼称として、'''ケアワーク（介護技術）'''の呼称が使われる。しかし、これらを比較した場合、介護は前2者と比べてその成り立ちや技術の有り方が大きく異なる（前2者は基本的に「人間関係」を対象とした技術。ケアワークは基本的に「生活上の挙動の不全」を対象とした技術）上に、現実として「[[社会福祉士]]と[[介護福祉士]]」という別個の資格が確立されているため、「介護技術は何者にも因らない独自の体系を持つ（社会福祉援助技術外の）技術である」とする見方もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、社会福祉士も介護福祉士も、担当事例においては「ケースワーク」「グループワーク」「ケアワーク」という3つの技術が必要とされる（チームケア事例におけるケアワーク担当者の不在による代替行為ないしはその逆となる事例、もしくは介護担当者とカウンセリング担当者の相互理解が必要となる事例など）ため、それらを習得する必要がある。また、[[社会福祉学部]]を擁する大学のほとんどは実際にこれら3つの技術を社会福祉学の分野としてそれぞれ'''対等となる独自の単位を設定'''して学ばせており、さらには介護福祉士・社会福祉士の両資格試験では、この3技術に関する試験科目がやはりそれぞれ'''試験内における対等の分野として存在'''している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 介護観 ===&lt;br /&gt;
日本の介護観は、従来「両親は[[息子]]（特に[[長男]]）や親族が面倒をみるもの」という[[価値観]]があった。だが、少子高齢化や核家族化の進行、医療の進歩に伴い[[寿命]]が延びたことにより、介護が「看取り三月」ではなくなったことなどに伴い、介護を行う家族（[[配偶者]]や子）もまた高齢者であるという「'''老老介護'''」の問題も浮かび上がっており、家族にとってはより重い負担となっている（著名な例では、[[1999年]]に当時の[[高槻市]][[市長]][[江村利雄]]が、妻の介護と公職の両立が出来ない事を理由に市長を辞任して議論となった）。老老介護の苦労や負担に耐え切れず、介護する子が親を殺害するなどの犯罪にも繋がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在では要介護者を抱えた家庭の苦労や、介護される側の気苦労などが広く知られるようになり、社会全体で面倒を見てもよいという価値観が生まれつつある。また[[関東]]圏と[[関西]]圏においても介護観の違いが報告されている。これは社会と文化の多様化および複雑化に伴うものだと考えられる。介護観の複雑多様化は、ある意味必然的なものなのかもしれないが、その多様性に対応できる社会体制が必ずしも整っているとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===外国人労働者===&lt;br /&gt;
日本と諸外国との間で締結された二国間[[経済連携協定]]（EPA）により、2008年以降、看護師のほか介護福祉士（候補者）が来日し、日本国内で活動するようになった。2014年までの対象国は、[[インドネシア]]、[[フィリピン]]、[[ベトナム]]である。2014年には、2,000人を超える規模となり、EPAの制度枠外の労働者も存在するようになりつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 商標 ==&lt;br /&gt;
「介護」は、失禁用[[おしめ]]、防護手袋、[[布団]]、[[枕|まくら]]、[[蚊帳|かや]]、つえ、靴べら、靴ひも、[[履物]]、つけまつ毛、耳かき、[[カフスボタン]]、かばん類、化粧用具、ベルト、腕止め、ワッペン、腕章、頭飾品、つけひげ、[[カラビナ]]、[[ピッケル]]、スリーピングバッグ、水中ナイフ、ウエイトベルト、浮袋、[[メトロノーム]]、[[楽器]]、[[テレビゲーム]]、[[乗馬]]用具、揺りかご、幼児用歩行器、体操用マット、おもちゃ、[[人形]]、[[手品]]用具、遊戯用器具、運動用具、[[釣り具]]などに対してフットマーク株式会社が権利を持つ[[商標登録]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『月刊介護保険』を出版する株式会社法研が[[雑誌]]、[[新聞]]に関する商標権を有し、宿泊施設、飲食物の提供、乳幼児の保育、老人の養護、布団等の貸与などに関しては[[ワタミ]]株式会社が商標権を有する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[シングル介護]]&lt;br /&gt;
*[[育児介護休業法]]&lt;br /&gt;
*[[介護保険制度]]&lt;br /&gt;
*[[介護福祉士]]／[[ホームヘルパー]]／[[看護師]]&lt;br /&gt;
*[[老老介護]]&lt;br /&gt;
*[[介護難民]]&lt;br /&gt;
*[[老人福祉施設]]&lt;br /&gt;
*[[デイケア]]&lt;br /&gt;
*[[介助]]&lt;br /&gt;
*[[介護等の体験]]&lt;br /&gt;
*[[ネットスーパー]]&lt;br /&gt;
*[[ネット銀行]]&lt;br /&gt;
*[[パワードスーツ]]&lt;br /&gt;
*[[特別養護老人ホーム]]&lt;br /&gt;
*[[グループホーム]]&lt;br /&gt;
*[[介護福祉学科]]&lt;br /&gt;
*[[福祉学科]]&lt;br /&gt;
*[[福祉学]]&lt;br /&gt;
*[[介護ロボット]]&lt;br /&gt;
*[[認知症高齢者グループホーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.jaccw.or.jp/ （社）日本介護福祉士会]&lt;br /&gt;
* [http://allabout.co.jp/gm/gt/219/ ［介護］ All About]&lt;br /&gt;
* [http://kaigohoiku-u.com/ 介護・保育ユニオン]&lt;br /&gt;
*[https://yaplog.jp/u-sugu/archive/1465 10連休・・・ちっともうれしくねーやい！]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:介護]]&lt;br /&gt;
[[Category:高齢者福祉]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会福祉学]]&lt;br /&gt;
[[Category:介護福祉学]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>153.192.101.94</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E7%97%87&amp;diff=366245</id>
		<title>認知症</title>
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				<updated>2019-02-28T10:09:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;153.192.101.94: *[https://yaplog.jp/u-sugu/archive/1465 10連休・・・ちっともうれしくねーやい！]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt; *[https://yaplog.jp/u-sugu/archive/1465 10連休・・・ちっともうれしくねーやい！]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''認知症'''（にんちしょう）は[[認知障害]]の一種であり、後天的な[[脳]]の器質的障害により、いったん正常に発達した[[知能]]が'''不可逆的に'''低下した状態である。認知症は[[イヌ|犬]]や[[ネコ|猫]]などヒト以外でも発症する。狭義では「知能が後天的に低下した状態」の事を指すが、医学的には「知能」の他に「[[記憶]]」「[[見当識]]」を含む[[認知障害]]や「人格変化」などを伴った[[症候群]]として定義される。これに比し、先天的に脳の器質的障害があり、運動の障害や知能発達面での障害などが現れる状態は[[知的障害]]、先天的に[[認知]]の障害がある場合は[[認知障害]]という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来、非可逆的な疾患にのみ使用されていたが、近年、[[正常圧水頭症]]など[[治療]]により改善する疾患に対しても認知症の用語を用いることがある。単に[[老化]]に伴って物覚えが悪くなるといった誰にでも起きる現象は含まず、病的に能力が低下するもののみをさす。また[[統合失調症]]などによる判断力の低下は、認知症には含まれない。また、頭部の外傷により知能が低下した場合などは[[高次脳機能障害]]と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本ではかつては'''痴呆'''（ちほう）と呼ばれていた概念であるが、[[2004年]]に[[厚生労働省]]の用語検討会によって「認知症」への言い換えを求める報告がまとめられ、まず[[行政]]分野および[[高齢者]][[介護]]分野において「痴呆」の語が廃止され「認知症」に置き換えられた。各医学会においても2007年頃までにほぼ言い換えがなされている（詳細については[[#名称変更]]の項を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
認知症は70歳以上人口において2番目に多数を占める障害疾患である。全世界で3,560万人が認知症を抱えて生活を送っており、その経済的コストは全世界で毎年0.5-0.6兆米ドル以上とされ、これは[[スイス]]のGDPを上回る。患者は毎年770万人ずつ増加しており、世界の認知症患者は2030年には2012年時点の2倍、2050年には3倍以上になるとWHOは推測している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の医学において、認知症を治療する方法はまだ見つかっていない。安全で効果的な治療法を模索する研究が行われているが、その歩みは難航している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 認知症、家族に迫る限界。介護保険には頼れない ==&lt;br /&gt;
[[2016年]][[11月22日]]。森義弘さん（68）の10年に及ぶ認知症介護が終わった。この夜、妻の敏子さんが亡くなった。72歳だった。敏子さんは62歳で認知症に。森さんは仕事を辞め在宅介護に専念した。食事、入浴、排せつのケア。「夜中に13回、起こされたことも」。心と体が追い詰められる夜を幾度も重ねた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、森さんは喪失感に襲われている。「さみしい」。笑顔に癒やされ、予想外の言動にいらだった。介護は生活そのものだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
認知症大国・日本。462万人（2012年）の認知症の人は、団塊の世代が80代になる30年、多いシナリオで830万人に。森さんが体験した介護の日々は、多くの人の日常になる。2000年に始まった介護保険。家族は楽になるはずだった。だが……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「物忘れがひどくなってきた。いずれは施設なのかな」。[[東京都]][[世田谷区]]の奈良慶子さんは悩む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生後半年の娘を抱え、認知症の父親（85）を介護する。「ダブルケアは負担が大きい」。施設を頼ろうにも、特別養護老人ホーム（特養）への入所には、父親の要介護度がネックになる。今は生活の一部に介助がいる要介護１。[[2015年]]の[[介護保険法]]改正で、要介護１と２は原則、入所対象外に。認知症の特例はあるが、区内には2000人近い待機者がおりメドがたたない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「認知症は介護が大変なのに要介護度が低い」。[[青森県]]で特養を営む中山辰巳さん（64）は嘆く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
介護保険は身体機能の衰えへの支えを重視する。妄想や問題行動は体が元気でも出るため、要介護度と介護の大変さが一致しない例もある。「そもそも介護保険の成立時、認知症の激増は前提ではなかった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族の負担はすでに重い。認知症の人を１人介護するのに、年382万円も家族は無償で負担している――。慶応大学が出した試算だ。自らする介護、離職での収入減など負担は計6兆円。2030年には9兆円になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
介護保険の給付額は2015年時点で約10兆円。2025年には19.8兆円に膨らむ。財政が厳しいなか、老夫婦のみや単身の世帯が増え、家族の介護力は弱まっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頼みは地域の互助力だ。住民が訓練を重ね、認知症の行方不明者を発見した実績を持つ[[福岡県]][[大牟田市]]。だが「ここまでに10年かかった」（同市の白川病院）。急がねば間に合わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえ認知症でも、介護保険だけに頼るのはますます厳しくなる。そんな未来を見据え、自ら備える意識も広がる。太陽生命保険の「ひまわり認知症治療保険」。認知症になると300万円を給付する。3月の発売後、予想を上回る約14万6千件の契約を集めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
介護保険料を払う40歳以上の人は2021年をピークに減る。財源が限られるなか、公助・共助の役割をどう定め、互助や自助の力をどう引き出すのか。難題から目を背けても、830万人を支える未来は逃げてはくれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 症状 ==&lt;br /&gt;
以前よりも脳の機能が低下し、主に以下の様な各種症状を呈することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中核症状 ===&lt;br /&gt;
程度や発生順序の差はあれ、全ての認知症患者に普遍的に観察される症状を「中核症状」と表現する。[[記憶障害]]と[[失見当識|見当識障害]]（時間・場所・人物の失見当）、[[認知]]機能障害（計算能力の低下・判断力低下[[失語]]・失認・失行・実行機能障害）などから成る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらは[[神経細胞]]の脱落によって発生する症状であり、患者全員に見られる。病気の進行とともに徐々に進行する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 周辺症状（BPSD） ===&lt;br /&gt;
全ての患者に普遍的に表れる中核症状に対し、患者によって出たり出なかったり、発現する種類に差が生じる症状を「周辺症状」、近年では特に症状の発生の要因に注目した表現として「'''BPSD'''（Behavioral and Psychological Symptoms of Dementia：行動・心理障害）」「non-cognitive symptoms」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な症状としては[[幻覚]]（20-30%）、[[妄想]]（30-40%）、徘徊、異常な食行動（[[異食症]]）、[[睡眠障害]]、[[抑うつ]]と[[不安]]（40-50%）、焦燥、暴言・暴力（噛み付く）、性的羞恥心の低下（異性に対する卑猥な発言の頻出など）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発生の原因としては中核症状の進行にともなって低下する記憶力・見当識・判断力の中で、不安な状況の打開を図るために第三者からは異常と思える行動に及び、それが周囲との軋轢を生むことで不安状態が進行し、更に症状のエスカレートが発生することが挙げられる。前述の通り、中核症状と違い一定の割合の患者に見られ、必ずしも全ての患者に同一の症状が見られるとも限らない。またその症状は上記のもの以外にも非常に多岐にわたり、多数の周辺症状が同時に見られることも珍しくない。中核症状が認知症の初期・軽度・中等度・重度と段階を踏んで進行していくのに対し、周辺症状は初期と中等度では症状が急変することも大きな特徴である。初期では不安や気分の沈みといった精神症状が多く、中等度になると幻覚や妄想などが発現する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては中等度になると激しい症状が現れ、患者は日常生活を行う能力を急速に喪失してゆき、周辺症状の発現と深刻化によって家族などの介護負担は増大の一途を辿る為、「周辺症状＝中等度」との固定観念が存在したが、現在では軽度でも一定の症状が発生することが分かってきたため、その固定観念の払拭と、より原因に着目した表現としてBPSDが用いられるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
激しすぎる周辺症状が発生した場合、[[向精神薬]]等を用いて鎮静化させることもあるが第一選択としては推奨されず、前述の通り不安状態、及び認知能力が低下した状態での不安の打開方法としての行動が原因であるため、まずその不安の原因となっている要素を取り除くことが対処の基本となる。中核症状の進行を阻止する有効な方法は確立されていないが、適切な介護・ケア方法によって周辺症状の発生を抑え、明確な症状が見られないままターミナル期を迎えることも可能である。初期の状態での適切なケアが重要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 分類 ==&lt;br /&gt;
認知症の原因となる主な疾患には、脳血管障害、[[アルツハイマー病]]などの変性疾患、正常圧水頭症、[[ビタミン]]などの代謝・栄養障害、[[甲状腺]]機能低下などがあり、これらの原因により生活に支障をきたすような認知機能障害が表出してきた場合に認知症と診断される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、認知症患者のおよそ10%程度は'''混合型認知症'''（mixed dementia）であり、一般的にアルツハイマー病とその他の認知症（前頭側頭型や血管性型）を併発している。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
脳血管障害の場合、画像診断で微小病変が見つかっているような場合でも、これらが認知症状の原因になっているかどうかの判別は難しく、これまでは脳血管性認知症(VaD)と診断されてきたが、実際はむしろアルツハイマー病が認知症の原因となっている、所謂、「脳血管障害を伴うアルツハイマー型認知症（混合型認知症）」である場合が少なくなく、純粋なVaDは7.3%と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皮質性認知症と皮質下性認知症という分類がなされる事もある。血管障害性と変性性という分類もあり、Hachinskiの虚血スコアが両者の区別にある程度有用である。日本では従来より[[脳血管性認知症|血管性認知症]]が最も多いといわれていたが、最近は[[アルツハイマー型認知症]]が増加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 社会的諸問題 ==&lt;br /&gt;
=== 経済的コスト ===&lt;br /&gt;
認知症に対しての経済的コストは、オランダでは保健支出の5.5%、ドイツでは3.7%を占めている。コストの総額は、全世界では推定6450億ドル（2010年、スイスのGDPと同額）、米国では1680-2300億ドル、欧州全体では2130億ドルに上ると試算されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 介護問題 ===&lt;br /&gt;
介護については、現在でも多くの家族が認知症患者を介護しているが、その負担の大きさから[[心中]]問題に発展する事もある。認知症患者の介護は、24時間の見守りが必要であり、これは地域ぐるみでないと対策は難しい。患者の多くは死ぬ場所に自宅を希望しているが、現状では大部分は病院で亡くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、この問題は家族や貧困の問題とされており、社会問題とされる事はまだまだ少ない。日本においては、患者の9割近くが65歳以上であり65歳未満の初老期の認知症患者(若年性認知症)の対策が遅れているため、その患者の家族負担は65歳以上よりも重いとされている。介護保険においては、要支援2以上の患者が[[認知症高齢者グループホーム]]を利用できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自動車運転をめぐる問題 ===&lt;br /&gt;
判断力が低下した認知症患者による自動車[[運転]]などの問題もある。各県の[[公安委員会]]は認知症にかかっている者の[[運転免許]]を取消しまたは停止することができる（[[道路交通法]]第103条）。認知症関連５医学会は連名でガイドラインを策定し、認知症が判断した際は、医師は患者および家族に対し自動車運転の中止ならびに[[運転免許証]]返納を行うよう説明し、かつその点をカルテに記載するよう勧告している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道事故をめぐる問題 ===&lt;br /&gt;
認知症患者（疑いがある場合も含む）が[[鉄道事故]]に巻き込まれるケースが、[[2005年]]度から[[2012年]]度までの8年間で149件発生していることが明らかになった。事故[[被害者]]のうち115人は死亡しているが、こうしたケースについて[[鉄道事業者]]が、事故被害者が認知症であることを考慮せずに[[損害賠償|賠償]]請求をするケースが多く見受けられており、安全対策や、誰が賠償責任を負うかなど、新たな課題として浮上している。事故被害者の遺族らからは、四六時中の見守りは無理などとして、鉄道事業者の動きに反発する声が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年12月に認知症の男性がJR[[共和駅]]で線路内に下りて起こした事故で[[東海旅客鉄道|JR東海]]が親族に約720万円の賠償を求める訴えを起こしたが、2016年3月1日、最高裁はこの損害賠償請求を棄却し、認知症患者やその家族にとっては画期的な判決となったが、国の政策も含め、責任能力がない人が起こした事故の損害回復をどうすべきかという課題も浮かび上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所在不明者をめぐる問題 ===&lt;br /&gt;
警察庁のまとめによると、2013年、捜索願（[[失踪者|行方不明者]]届）が出された認知症の人の数は1万322人であり、2012年度と2013年度に届出のあった19,929人の不明者のうち、2014年4月現在所在が確認できていない人数が258人である。一方で警察に保護されたものの住所や名前などの身元不明の人が13人（2013年5月現在）いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 法的保護 ===&lt;br /&gt;
既に、認知症患者を対象にした[[悪徳商法]]などが発生している。[[悪質リフォーム]]や、[[金融機関]]による認知症患者の[[金融商品]]の無断解約などは、発生・発覚時にはよく報じられるが、解決策について議論されることは少ない。この為、家族等や[[弁護士]]や[[司法書士]]に[[成年後見人|成年後見人制度]]による対策が求められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 刑事手続 ===&lt;br /&gt;
* [[2010年]]に認知症と診断された[[大阪府]]在住の82歳の男性が、[[無免許運転]]の容疑で[[略式起訴]]され[[堺区検察庁|堺区検]]から[[罰金]]刑を受け、納付しなかったために[[大阪刑務所]]の[[労役場]]に留置された。この男性は、認知症で判断力が低下しており、また、相当額の[[年金]]収入があり[[強制執行]]が可能であるにもかかわらず、検察側は事情を考慮せず労役場に留置したなどとして、同区検を相手取り[[大阪地方裁判所]]に訴えを起こしており、[[2012年]][[12月]]現在係争中。&lt;br /&gt;
* [[執行猶予]]期間中に再び[[万引き]]行為を行った認知症患者に対し、[[2016年]][[4月12日]]に[[神戸地方裁判所]]で、再び執行猶予付きの判決が言い渡された。当該判決は、被告を診察した医師の「行動を抑制し難い状況にあった」との証言が受け入れられた形となった。&lt;br /&gt;
* 執行猶予期間中だった認知症患者の女性が2015年8月に、[[青果]]店で万引きをしたとして逮捕・起訴され、一審の[[高知地方裁判所]]では懲役8ヵ月の実刑となったが、二審の[[高松高等裁判所]]は[[2016年]][[6月21日]]に「一審では認知症の[[精神鑑定]]が行われておらず違法」として、審理を同地裁に差し戻した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名称変更 ==&lt;br /&gt;
=== 経緯 ===&lt;br /&gt;
[[日本老年医学会]]において、2004年3月に[[柴山漠人]]が「『痴呆』という言葉が[[差別]]的である」と問題提起したのを受け、6月から[[厚生労働省]]において、医療・福祉などの専門家を中心とした用語検討会で検討が始まった。その過程において、[[厚生労働省]]は、関係団体や有識者からヒアリングを行うとともに、「痴呆」に替わる用語として選定した複数の候補例等について広く国民の考えを問うため、ウェブページ等を通じて意見の募集を行った。この結果、一般的な用語や行政用語としての「痴呆」について、次のような結論に至った。&lt;br /&gt;
* 「痴呆」という用語は、侮蔑的な表現である上に、「痴呆」の実態を正確に表しておらず、早期発見・早期診断等の取り組みの支障となっていることから、できるだけ速やかに変更すべきである。&lt;br /&gt;
* 「痴呆」に替わる新たな用語としては、「認知症」が最も適当である。&lt;br /&gt;
* 「認知症」に変更するにあたっては、単に用語を変更する旨の広報を行うだけではなく、これに併せて、「認知症」に対する誤解や偏見の解消等に努める必要がある。加えて、そもそもこの分野における各般の施策を一層強力にかつ総合的に推進していく必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国民の人気投票では「認知障害」がトップであったが、従来の医学上の「認知障害」と区別できなくなるため、この呼称は見送られた。こうして[[2004年]][[12月24日]]付で、法令用語を変更すべきだとの報告書（「痴呆」に替わる用語に関する検討会報告書）がまとめられた。[[厚生労働省]]老健局は同日付で行政用語を変更し、「老発第1224001号」により老健局長名で自治体や関係学会などに「''認知症''（にんちしょう）」を使用する旨の協力依頼の通知を出した。関連する法律上の条文は、2005年の[[通常国会]]で[[介護保険法]]の改正により行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
医学用語としては、まず[[日本老年精神医学会]]が「認知症」を正式な学術用語として定め、関係40学会にその旨通知した。現在の医学界では、「痴呆」はほぼ「認知症」と言い換えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主に心理学や神経科学系の学会では、従来より「認知」という語を厳密に用いてきたため、学会として認知症という語に反対している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 行政用語の改正 ===&lt;br /&gt;
平成16年12月24日付け、厚生労働省老健局長通知による「痴呆」からの改正用語例は、以下のとおりである。&lt;br /&gt;
* 痴呆 → 認知症&lt;br /&gt;
* 痴呆性高齢者 → 認知症高齢者&lt;br /&gt;
* 痴呆の状態にある高齢者 → 認知症の高齢者&lt;br /&gt;
* 痴呆性高齢者グループホーム → [[認知症高齢者グループホーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、第162回国会において審議されている「介護保険法等の一部を改正する法律案」による改正後の介護保険法では「脳血管疾患、アルツハイマー病その他の要因に基づく脳の器質的な変化により日常生活に支障が生じる程度にまで記憶機能及びその他の認知機能が低下した状態」として認知症を定義している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 表記改正への賛否議論 ===&lt;br /&gt;
「痴呆」という呼び名が差別的であるとされたのは、「痴」「呆」ともに「愚か」「[[馬鹿]]」という意味を持つ漢字だからである。実際、[[厚生労働省]]のアンケートでは、「痴呆」という呼称が一般的な用語や行政用語として用いられる場合、また病院等で診断名や疾病名として使用される場合でも、不快感や軽蔑した感じを「感じる」人は、「感じない」人を上回った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「痴呆」の呼び名の代替案として「認知症」とする事とした事に関して、「[[認知]]」の意味が正しく伝わらず、適切ではないのではないか、また日本語として破綻しているのではないか、という議論が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[心理学]]会関係（検討会には参加者なし）からは、「認知」は人間の知的機能をあらわす概念であり、それをそのまま病名として用いると意味が不明確で誤解が生じる危険があるとして異論もある。社団法人日本心理学会・日本基礎心理学会・日本認知科学会・日本認知心理学会から連名で出された意見書の中でその不適切さが指摘され、代案として「認知失調症」を提起する意見書が厚生労働省に提出されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「痴呆」と言う言葉は「一度獲得された知能が、後天的な大脳の器質的障害のため進行的に低下する状態」を指し、「認知症」と言う言葉より症状を的確に表しているという意見もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[神経学]]&lt;br /&gt;
* [[精神医学]]&lt;br /&gt;
* [[ソーシャルワーカー]] / [[認知症ケア専門士]]&lt;br /&gt;
* [[認知症疾患医療センター]]&lt;br /&gt;
* [[パンチドランカー]]&lt;br /&gt;
* [[りそな銀行]] - 認知症サポーター養成講座を開催した。&lt;br /&gt;
* [[急速進行性認知症]]&lt;br /&gt;
* [[デイケア]]&lt;br /&gt;
* [[コウノメソッド]]&lt;br /&gt;
* [[運転免許に関する欠格条項問題]] - 75歳以上高齢運転者講習時の予備検査&lt;br /&gt;
* [[認知症高齢者グループホーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:にんちしよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:認知症|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:症候]]&lt;br /&gt;
[[Category:精神医学的診断]]&lt;br /&gt;
[[Category:加齢関連疾患]]&lt;br /&gt;
[[Category:呼称問題]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>153.192.101.94</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%86%8A%E9%87%8E%E5%B8%82%E7%AB%8B%E7%A5%9E%E5%B7%9D%E4%BF%9D%E8%82%B2%E6%89%80&amp;diff=366244</id>
		<title>熊野市立神川保育所</title>
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				<updated>2019-02-28T10:08:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;153.192.101.94: *[https://yaplog.jp/u-sugu/archive/1465 10連休・・・ちっともうれしくねーやい！]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt; *[https://yaplog.jp/u-sugu/archive/1465 10連休・・・ちっともうれしくねーやい！]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''熊野市立神川保育所'''（くまのしりつかみかわほいくしょ）は、[[三重県]][[熊野市]]に位置する公立の[[保育所]]である。入所定員数：30名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所在地 ==&lt;br /&gt;
* [[〒]]519-4442  三重県熊野市神上4-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
* [[三重交通]]バス 神上バス停 徒歩約2分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1954年]]11月：開設&lt;br /&gt;
* [[1984年]]3月：改築（4月竣工式）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年間行事 ==&lt;br /&gt;
*4月 入所式&lt;br /&gt;
*5月 ふれあい会・なかよし広場・小遠足&lt;br /&gt;
*6月 ふれあい会&lt;br /&gt;
*7月 七夕まつり&lt;br /&gt;
*8月&lt;br /&gt;
*9月 町民運動会&lt;br /&gt;
*10月 敬老会・なかよし広場&lt;br /&gt;
*11月 合同園外保育・遠足&lt;br /&gt;
*12月 クリスマス会・ふれあい会・なかよし広場&lt;br /&gt;
*1月 正月遊び&lt;br /&gt;
*2月 節分&lt;br /&gt;
*3月 ひなまつり会・おわかれ会・卒園式&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[三重県保育所一覧]]&lt;br /&gt;
* [[熊野市]]&lt;br /&gt;
{{stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の公立保育所|くまのしりつかみかわほいくしよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:熊野市|かみかわほいくしよ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>153.192.101.94</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%86%8A%E9%87%8E%E5%B8%82%E7%AB%8B%E6%9C%A8%E6%9C%AC%E4%BF%9D%E8%82%B2%E6%89%80&amp;diff=366243</id>
		<title>熊野市立木本保育所</title>
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				<updated>2019-02-28T10:07:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;153.192.101.94: /* 外部リンク */ *[https://yaplog.jp/u-sugu/archive/1465 10連休・・・ちっともうれしくねーやい！]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''熊野市立木本保育所'''（くまのしりつきのもとほいくしょ）は、[[三重県]][[熊野市]]に所在する公立の[[保育所]]である。近くに[[三重県立木本高等学校]]がある。[[2008年]][[4月]]より延長保育が実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所在地 ==&lt;br /&gt;
*〒519-4323　三重県熊野市木本町1098-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
*[[東海旅客鉄道]]（JR東海）[[紀勢本線]][[熊野市駅]]より徒歩約15分  &lt;br /&gt;
*[[三重交通]]バス[[第三銀行|三銀]]前徒歩5分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*[[1956年]]10月 開設&lt;br /&gt;
*[[1969年]]4月 木本小学校内に「木本保育所」開設&lt;br /&gt;
*[[1970年]]3月 新築（認可と開所式は4月、児童定員150人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年間行事 ==&lt;br /&gt;
*4月 入所式、遠足、身体測定  &lt;br /&gt;
*5月 内科検診、歯科検診、誕生会  &lt;br /&gt;
*6月 身体測定、老人とのふれあい会  &lt;br /&gt;
*7月 誕生会、七夕まつり、夏まつり  &lt;br /&gt;
*8月 身体測定  &lt;br /&gt;
*9月 防災訓練、誕生会  &lt;br /&gt;
*10月 運動会、身体測定、内科検診、老人とのふれあい会、未入所児のあそびの広場  &lt;br /&gt;
*11月 合同園外保育、誕生会  &lt;br /&gt;
*12月 生活発表会、身体測定、クリスマス会、老人とのふれあい会、未入所児のあそびの広場  &lt;br /&gt;
*1月 誕生会、未入所児のあそびの広場  &lt;br /&gt;
*2月 節分、身体測定、老人とのふれあい会  &lt;br /&gt;
*3月 ひなまつり会、誕生会、遠足、一日入所、卒園式  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[熊野市]]&lt;br /&gt;
*[[三重県保育所一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[https://yaplog.jp/u-sugu/archive/1465 10連休・・・ちっともうれしくねーやい！]&lt;br /&gt;
{{stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の公立保育所|くまのしりつきのもとほいくしょ]]&lt;br /&gt;
[[Category:熊野市|きのもとほいくしょ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>153.192.101.94</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>熊野市立井戸保育所</title>
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				<updated>2019-02-28T10:06:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;153.192.101.94: *[https://yaplog.jp/u-sugu/archive/1465 10連休・・・ちっともうれしくねーやい！]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt; *[https://yaplog.jp/u-sugu/archive/1465 10連休・・・ちっともうれしくねーやい！]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''熊野市立井戸保育所'''（くまのしりついどほいくしょ）は、[[三重県]][[熊野市]]に位置する公立の[[保育所]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所在地 ==&lt;br /&gt;
*〒519-4324  三重県熊野市井戸町324-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
*[[東海旅客鉄道]]（JR東海）[[紀勢本線]][[熊野市駅]]より徒歩約15分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*[[1956年]]10月 開設&lt;br /&gt;
*1956年11月 認可（児童定員150人）&lt;br /&gt;
*[[1976年]]12月 移転新築&lt;br /&gt;
*[[2000年]]4月 [[熊野市子育て支援センター]]開設&lt;br /&gt;
*2000年4月 延長保育開始（午後6時まで）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年間行事 ==&lt;br /&gt;
*4月 入所式&lt;br /&gt;
**遠足&lt;br /&gt;
**お年寄とのふれあい会&lt;br /&gt;
**身体測定  &lt;br /&gt;
*5月 歯科検診&lt;br /&gt;
**内科検診&lt;br /&gt;
**誕生会（4・5月生）&lt;br /&gt;
**なかよし広場  &lt;br /&gt;
*6月 お年寄とのふれあい会&lt;br /&gt;
**身体測定&lt;br /&gt;
**なかよし広場  &lt;br /&gt;
*7月 七夕まつり&lt;br /&gt;
**プール開き&lt;br /&gt;
**誕生会（6・7月生）&lt;br /&gt;
**なかよし広場  &lt;br /&gt;
*8月 夏祭り&lt;br /&gt;
**身体測定&lt;br /&gt;
**なかよし広場  &lt;br /&gt;
*9月 誕生会（8・9月生）&lt;br /&gt;
**なかよし広場  &lt;br /&gt;
*10月 運動会&lt;br /&gt;
**合同園外保育&lt;br /&gt;
**お年寄とのふれあい会&lt;br /&gt;
**内科検診&lt;br /&gt;
**身体測定&lt;br /&gt;
**なかよし広場  &lt;br /&gt;
*11月 誕生会(10・11月生）&lt;br /&gt;
**なかよし広場  &lt;br /&gt;
*12月 生活発表会&lt;br /&gt;
**クリスマス会&lt;br /&gt;
**お年寄とのふれあい会&lt;br /&gt;
**身体測定&lt;br /&gt;
*:なかよし広場  &lt;br /&gt;
*1月 凧あげ会&lt;br /&gt;
**誕生会（12・1月生）&lt;br /&gt;
**なかよし広場  &lt;br /&gt;
*2月 節分&lt;br /&gt;
**レストランごっこ&lt;br /&gt;
**身体測定&lt;br /&gt;
**なかよし広場  &lt;br /&gt;
*3月 一日入所&lt;br /&gt;
**誕生会（2・3月生）&lt;br /&gt;
**お別れ遠足&lt;br /&gt;
**卒園式&lt;br /&gt;
**ひなまつり会&lt;br /&gt;
**おわかれ遠足&lt;br /&gt;
**卆園式&lt;br /&gt;
**なかよし広場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[保育所]]&lt;br /&gt;
* [[熊野市]]&lt;br /&gt;
{{stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:熊野市|いどほいくしょ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>153.192.101.94</name></author>	</entry>

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		<title>熊野市立新鹿保育所</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;153.192.101.94: /* 外部リンク */ *[https://yaplog.jp/u-sugu/archive/1465 10連休・・・ちっともうれしくねーやい！]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''熊野市立新鹿保育所'''（くまのしりつあたしかほいくしょ）は、[[三重県]][[熊野市]]に位置する公立の[[保育所]]である。受入年齢は1歳～小学校就学時未満で入所定員数20名。[[障害児]]も申し込時面接をおこない受け入れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所在地 ==&lt;br /&gt;
〒519-4206　三重県熊野市新鹿町689&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
*[[東海旅客鉄道]]（JR東海）[[紀勢本線]][[新鹿駅]]徒歩5分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*[[1958年]]6月 開設&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年間行事 == &lt;br /&gt;
*4月 入所式  &lt;br /&gt;
*5月 親子遠足  &lt;br /&gt;
*6月   &lt;br /&gt;
*7月 七夕まつり・プール開き  &lt;br /&gt;
*8月   &lt;br /&gt;
*9月   &lt;br /&gt;
*10月 運動会・合同園外保育・遠足  &lt;br /&gt;
*11月 発表会  &lt;br /&gt;
*12月 クリスマス会  &lt;br /&gt;
*1月   &lt;br /&gt;
*2月 節分・お店やさんごっこ・絵画展  &lt;br /&gt;
*3月 ひなまつり会・おわかれ遠足・卒園式&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[熊野市]]&lt;br /&gt;
*[[三重県保育所一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.city.kumano.mie.jp/ 熊野市]&lt;br /&gt;
*[https://yaplog.jp/u-sugu/archive/1465 10連休・・・ちっともうれしくねーやい！]&lt;br /&gt;
{{stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の公立保育所|くまのしりつあたしかほいくしょ]]&lt;br /&gt;
[[Category:熊野市|あたしかほいくしょ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>153.192.101.94</name></author>	</entry>

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		<title>東葛クリニック病院</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;153.192.101.94: /* 外部リンク */ *[https://yaplog.jp/u-sugu/archive/1465 10連休・・・ちっともうれしくねーやい！]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==病院情報==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*名称=東葛クリニック病院&lt;br /&gt;
*画像=(画像の提供をお願いします。)&lt;br /&gt;
*指定管理者=&lt;br /&gt;
*正式名称=医療法人財団松圓会　東葛クリニック病院&lt;br /&gt;
*英語名称=SHOENKAI　TOKATSU-CLINIC HOSPITAL&lt;br /&gt;
*前身=東京クリニック&lt;br /&gt;
*標榜診療科=内科、外科、血管外科、腎臓内科、消化器外科、泌尿器科、循環器内科、呼吸器外科、整形外科、心療内科&lt;br /&gt;
*許可病床数=95&lt;br /&gt;
*精神病床数=&lt;br /&gt;
*結核病床数=&lt;br /&gt;
*感染症病床数=&lt;br /&gt;
*一般病床数=&lt;br /&gt;
*療養病床数=&lt;br /&gt;
*職員数=204&lt;br /&gt;
*病院機能評価=一般病院１　3rdG Ver．1.0&lt;br /&gt;
*開設者=小田清一&lt;br /&gt;
*管理者=東仲宣&lt;br /&gt;
*地方公営企業法=&lt;br /&gt;
*病院事業管理者=&lt;br /&gt;
*開設年月日=1973年4月&lt;br /&gt;
*所在地郵便番号=271-0067&lt;br /&gt;
*所在地=千葉県松戸市樋野口865-2番地&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''医療法人財団松圓会東葛クリニック病院'''（いりょうほうじんざいだんしょうえんかいとうかつくりにっくびょういん）は、[[千葉県]][[松戸市]]にある[[医療機関]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 沿革 ===&lt;br /&gt;
*1973年 4月　千葉県東葛地域における血液透析療法のパイオニア的存在として、松戸市樋野口に「東京クリニック」を開設。 &lt;br /&gt;
*1977年11月　「東京クリニック」本院を有床診療所から病床数76床の本格的な病院に移行。さらに、研究および検査棟の整備を行う。 &lt;br /&gt;
*1979年11月　地域医療へのより高い貢献を目指して「医療法人財団松圓会」を設立、同時に名称を「東葛クリニック」に変更。 &lt;br /&gt;
*1986年 9月　「東葛クリニック」の病床数を101に増床。 &lt;br /&gt;
*1990年 8月　「東葛クリニック」を「東葛クリニック病院」に名称変更。 &lt;br /&gt;
*1999年 3月　「東葛クリニック病院」を移転、現在地に開設。 &lt;br /&gt;
*2006年12月　「東葛クリニック病院」の病床数を101床から95床へ変更。同時に「創傷ケアセンター」を開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 診療科 ==&lt;br /&gt;
*内科&lt;br /&gt;
*外科&lt;br /&gt;
*血管外科&lt;br /&gt;
*腎臓内科&lt;br /&gt;
*泌尿器科&lt;br /&gt;
*消化器外科&lt;br /&gt;
*循環器内科&lt;br /&gt;
*呼吸器外科&lt;br /&gt;
*整形外科&lt;br /&gt;
*心療内科&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 指定医療機関 ==&lt;br /&gt;
* 保険医療機関&lt;br /&gt;
* 労災保険指定医療機関&lt;br /&gt;
* 生活保護法指定医療機関&lt;br /&gt;
* 結核予防法指定医療機関&lt;br /&gt;
* 被爆者一般疾病医療機関&lt;br /&gt;
* 身体障害者福祉法医師指定医療機関&lt;br /&gt;
* 障害者自立支援法指定医療機関（腎臓）&lt;br /&gt;
* 救急病院告示指定病院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
*[[東日本旅客鉄道|JR]][[常磐線]][[松戸駅]]西口下車　徒歩15分。&lt;br /&gt;
*[[新京成電鉄新京成線]][[松戸駅]]下車　徒歩15分&lt;br /&gt;
*[[松戸駅]]西口から「[[東武バス]]|[[新京成バス]]」・「全線|八潮駅南口行き」どちらも「7番乗り場」より乗車。「地蔵前下車」下車（所要時間5分程度）徒歩3分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ施設 ==&lt;br /&gt;
*東葛クリニック松戸 (千葉県松戸市根本64-2)&lt;br /&gt;
*東葛クリニックみらい (千葉県松戸市本町21番地2 都市綜合第３ビル)&lt;br /&gt;
*東葛クリニック新松戸 (千葉県松戸市新松戸4-136)&lt;br /&gt;
*東葛クリニック八柱 (千葉県松戸市日暮1-1-1　八柱駅第二ビル　5階)&lt;br /&gt;
*東葛クリニック柏 (千葉県柏市柏2-10-2 The Kashiwa Tower 2階)&lt;br /&gt;
*東葛クリニック我孫子 (千葉県我孫子市本町2-2-16　第一鈴木ビル　4階)&lt;br /&gt;
*東葛クリニック小岩 (東京都江戸川区南小岩7-28-11 ファーストセントラルビル　3階)&lt;br /&gt;
*あきら第2居宅介護支援事業所 (千葉県松戸市樋野口822番地)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.tokatsu-clinic.jp/ 医療法人財団松圓会　東葛クリニック病院]&lt;br /&gt;
*[https://yaplog.jp/u-sugu/archive/1465 10連休・・・ちっともうれしくねーやい！]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:とうかつくりにつくひよいん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の医療機関 (医療法人)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>153.192.101.94</name></author>	</entry>

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		<title>熊野市立あすか保育園</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;153.192.101.94: /* 外部リンク */ *[https://yaplog.jp/u-sugu/archive/1465 10連休・・・ちっともうれしくねーやい！]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''熊野市立あすか保育園'''（くまのしりつあすかほいくえん）は、[[三重県]][[熊野市]]に位置する公立の[[保育園]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所在地 ==&lt;br /&gt;
〒519-4565  三重県熊野市飛鳥町野口351-2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*[[1982年]]4月 開設&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
*[[三重交通]]バス 野口バス停留所 徒歩5分 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年間行事 ==&lt;br /&gt;
*4月 入所式、内科検診、遠足  &lt;br /&gt;
*5月 なかよし広場、歯科検診  &lt;br /&gt;
*6月 ふれあい会  &lt;br /&gt;
*7月 七夕まつり、プール開き、ふれあい会、夏まつり、なかよし広場  &lt;br /&gt;
*8月   &lt;br /&gt;
*9月 防災訓練、なかよし広場、運動会  &lt;br /&gt;
*10月 ふれあい会、敬老会、合同園外保育、内科検診  &lt;br /&gt;
*11月   &lt;br /&gt;
*12月 発表会、ふれあい会、クリスマス会、なかよし広場  &lt;br /&gt;
*1月 ふれあい会、面接  &lt;br /&gt;
*2月 絵画展、お店やさんごっこ  &lt;br /&gt;
*3月 おわかれ遠足、一日入所、卒園式&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[熊野市]]&lt;br /&gt;
*[[三重県保育所一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[https://yaplog.jp/u-sugu/archive/1465 10連休・・・ちっともうれしくねーやい！]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の公立保育所|くまのしりつあすかほいくえん]][[Category:熊野市|あすかほいくえん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>153.192.101.94</name></author>	</entry>

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		<title>熊野市立たんぽぽ保育園</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;153.192.101.94: /* 外部リンク */ *[https://yaplog.jp/u-sugu/archive/1465 10連休・・・ちっともうれしくねーやい！]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''熊野市立たんぽぽ保育園'''（くまのしりつたんぽぽほいくえん）は、[[三重県]][[熊野市]]に位置する公立の[[保育園]]である。受入年齢は1歳～小学校就学時未満で入所定員数30名。遊木、二木島、甫母地区から通園しており、二木島、甫母からの園児は市の通園バスを利用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所在地 ==&lt;br /&gt;
〒519-4205　三重県熊野市遊木町298-13&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
*[[三重交通]]バス 遊木漁民センター前 徒歩3分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*[[2000年]]4月 二木島保育所と遊木保育所を統合し、たんぽぽ保育園として開設&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年間行事 == &lt;br /&gt;
*4月 入園式・誕生会・遠足・健康診断・  &lt;br /&gt;
*5月 お年寄りとのふれあい会  &lt;br /&gt;
*6月 お年寄りのふれあい会・保育参観  &lt;br /&gt;
*7月 七夕まつり・プール開き・誕生会・なかよし広場  &lt;br /&gt;
*8月 誕生会・夏まつり  &lt;br /&gt;
*9月 運動会  &lt;br /&gt;
*10月 なかよし広場・お年寄りとのふれあい会（甫母町訪問）・誕生会・合同園外保育  &lt;br /&gt;
*11月 遊木まつり参加・お年寄りとのふれあい会（二木島町訪問）・交流保育（他施設）  &lt;br /&gt;
*12月 なかよし広場・クリスマス会・発表会・誕生会  &lt;br /&gt;
*1月 たこあげ・お年寄りとのふれあい会  &lt;br /&gt;
*2月 豆まき・なかよし広場・絵画展・誕生会  &lt;br /&gt;
*3月 ひなまつり・お別れ遠足・一日入園・卒園式&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[熊野市]]&lt;br /&gt;
*[[三重県保育所一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[https://yaplog.jp/u-sugu/archive/1465 10連休・・・ちっともうれしくねーやい！]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の公立保育所|くまのしりつたんぽぽほいくえん]]&lt;br /&gt;
[[Category:熊野市|たんぽぽほいくえん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>153.192.101.94</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%B2%E3%81%BE%E3%82%8F%E3%82%8A%E4%BF%9D%E8%82%B2%E5%9C%92_(%E7%86%8A%E9%87%8E%E5%B8%82)&amp;diff=366237</id>
		<title>ひまわり保育園 (熊野市)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%B2%E3%81%BE%E3%82%8F%E3%82%8A%E4%BF%9D%E8%82%B2%E5%9C%92_(%E7%86%8A%E9%87%8E%E5%B8%82)&amp;diff=366237"/>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;153.192.101.94: *[https://yaplog.jp/u-sugu/archive/1465 10連休・・・ちっともうれしくねーやい！]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{otheruses|熊野市のひまわり保育園|その他のひまわり保育園|ひまわり保育園}}&lt;br /&gt;
 *[https://yaplog.jp/u-sugu/archive/1465 10連休・・・ちっともうれしくねーやい！]&lt;br /&gt;
'''ひまわり保育園'''（ひまわりほいくえん）は、[[三重県]][[熊野市]]にある私立の[[保育所|保育園]]。[[1981年]]4月に[[社会福祉法人]]ひまわり会として開設。方針として、はだし保育や散歩保育を実施している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所在地 ==&lt;br /&gt;
* [[〒]]519-4324　[[三重県]][[熊野市]]井戸町349&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通 ==&lt;br /&gt;
* [[東海旅客鉄道]]（JR東海）[[紀勢本線]][[熊野市駅]]より徒歩約10分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* 開設年月：[[1981年]]4月 &lt;br /&gt;
* 設置主体：社会福祉法人ひまわり会  &lt;br /&gt;
* 理事長：伊藤裕  &lt;br /&gt;
* 所長、園長：片岡さみ子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年間行事 ==&lt;br /&gt;
* 4月 入園式、避難訓練、(毎月）、誕生会、身体測定（毎月）&lt;br /&gt;
* 5月 内科・歯科検診  &lt;br /&gt;
* 6月 誕生会  &lt;br /&gt;
* 7月 プールびらき、夏まつり、誕生会  &lt;br /&gt;
* 8月   &lt;br /&gt;
* 9月 誕生会  &lt;br /&gt;
* 10月 運動会、遠足、内科・歯科検診&lt;br /&gt;
* 11月 誕生会  &lt;br /&gt;
* 12月 クリスマス会、誕生会  &lt;br /&gt;
* 1月 誕生会  &lt;br /&gt;
* 2月 節分、誕生会  &lt;br /&gt;
* 3月 ひなまつり、お別れ遠足、１日入園、別れの会、卒園式&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[三重県保育所一覧]]&lt;br /&gt;
{{stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の私立保育所|ひまわりほいくえん]]&lt;br /&gt;
[[Category:熊野市|ひまわりほいくえん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>153.192.101.94</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%9A%E6%B4%A5%E5%B8%82%E7%AB%8B%E9%9D%92%E5%B3%B6%E4%BF%9D%E8%82%B2%E5%9C%92&amp;diff=366236</id>
		<title>魚津市立青島保育園</title>
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				<updated>2019-02-28T10:00:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;153.192.101.94: *[https://yaplog.jp/u-sugu/archive/1465 10連休・・・ちっともうれしくねーやい！]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''魚津市立青島保育園'''（うおづしりつ あおじまほいくえん）は、[[富山県]][[魚津市]]青島195-9にある[[保育所|保育園]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
* 鉄筋2階建てでＬの字型。1階は職員室、教室3。2階は遊戯室、教室3。&lt;br /&gt;
* 青島神明社に隣接する。&lt;br /&gt;
* 毎月、付近の特別養護老人ホーム[[あんどの里]]などで園外保育を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*[[1956年]][[10月]] - 青島地域周辺の農家や日本カーバイド工業の社宅などに在住する児童を対象とした保育園として開園（木造、定員60人）。備品は直前に[[魚津大火]]によって焼失したため、当初は児童をゴザの上に座らせていた。12月には開園記念式典を開催。&lt;br /&gt;
*[[1981年]] - 現在の鉄筋建てに改築され、現在に至る（現在の定員は140名）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[富山県保育所一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[https://yaplog.jp/u-sugu/archive/1465 10連休・・・ちっともうれしくねーやい！]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:魚津市|保うおつしりつあおしまほいくえん]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うおつしりつあおしまほいくえん}}&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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