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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T12:55:23Z</updated>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%85%92%E4%BA%95%E6%B3%95%E5%AD%90&amp;diff=323356</id>
		<title>酒井法子</title>
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				<updated>2016-06-01T07:26:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;153.184.235.4: /* 舞台 */ （雪之丞変化関連記事:[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]）&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:酒井　1.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
'''酒井 法子'''（さかい のりこ、本名:高相（たかそう）法子（旧姓酒井）、[[1971年]][[2月14日]] - ）は、[[日本]]の元[[アイドル|アイドル歌手]]、[[俳優|女優]]。[[堀越高等学校]]卒業。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[サンミュージックプロダクション]]。所属レコード会社は[[ビクターエンタテインメント]]。[[福岡県]][[福岡市]]出身。[[血液型]]は[[ABO式血液型|B型]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
===生い立ち===&lt;br /&gt;
[[Image:酒井法子　2.jpg|300px|thumb|酒井法子]]&lt;br /&gt;
[[Image:酒井法子　3.jpg|300px|thumb|酒井法子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[山口組]]系[[伊豆組]]配下酒井組組長酒井峰吉（本名・[[酒井三根城]]。1989年山梨県大月市にて交通事故死）の娘として[[福岡市]]に生まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　両親は2歳の時に離婚。母はその2年後に死去した。酒井は芸能界入り後、実母について公にすることもなく、後に「記憶がない」とだけ話している。小学校時代は福岡市と、父の妹が住む埼玉県・狭山市を数年ごとに行き来していた。狭山市の小学校に通う時は親せきの姓を名乗った。小学校の同級生によると「おてんばで目立つ子だった。転校については担任が『父の仕事の関係』とだけ説明し、彼女自身も家庭の詳しいことは誰にも話さなかった」という。小学校期間中に、父は2度目の結婚をしたが、この事実も同容疑者は明かしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　6年生の3学期に父の3度目の結婚を機に福岡市に戻り、父、継母と同居した。福岡市立大名小学校を卒業。[[福岡市立舞鶴中学校]]では[[ソフトボール]]部に所属し、3年生になった（クラスは3組出席番号は33番）[[1985年]]の夏に9番[[右翼手|ライト]]で[[全国高等学校総合体育大会ソフトボール競技大会|県大会]]準優勝を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
14歳の時に応募したオーディションをきっかけにスカウトされて上京。所属事務所社長宅に住み込んだ。関係者は「そのころ父親が足を洗ったと聞いています」と話しており、父は暴力団関係の仕事から離れ、継母の兄の紹介で山梨に移り住んだとみられる。一方、酒井はデビュー後、継母と東京・杉並区内に住んだ。複雑な家族関係や生い立ちを所属事務所スタッフにはほとんど説明しなかった。父は同容疑者が活躍し始めた直後の18歳の時に交通事故で死去した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===芸能界へ===&lt;br /&gt;
[[Image:酒井法子　4.jpg|300px|thumb|酒井法子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1985年]]10月26日の「'86ミスヘアコロン・イメージガール・コンテスト」（[[資生堂]]主催)で'''BOMB!賞'''を獲得（グランプリは[[水谷麻里]]、準グランプリは[[岡谷章子]]、Momoco賞は[[畠田理恵]]が受賞）。ただし、当初このコンテストにBOMB!賞なる賞は存在しておらず、実際には[[オーディション]]落選後に、サンミュージックの専務が「『彼女の』才能を試してみたい」、と願い出たことでデビューの運びとなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ninkidukrinohousoku&amp;quot;&amp;gt;[[相澤秀禎]] 『人気づくりの法則』（[[東洋経済新報社]] 1988年4月23日） ISBN 978-4492553091&amp;lt;/ref&amp;gt;。BOMB!賞はその際に急遽新設され、11月22日付で贈られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年12月、福岡市から上京し、所属事務所の社長である[[相澤秀禎]]宅で下宿生活を始める（福岡市立舞鶴中学校から東京の中学へ転校）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]1月開始の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系の[[テレビドラマ]]『[[春風一番!]]』でデビュー（収録は前年の1985年12月から開始されているので、芸能活動は上京直後からになる）。ほぼ同時に雑誌『[[Momoco]]』の「モモコクラブ」のメンバーとなる（桃組出席番号1482番）。その後、4月29日のイベント「'86 MOMOCO PARTY」において開催された「第2回ミスモモコクラブ」オーディションで'''ミスVHD賞'''を受賞（この時のグランプリは畠田理恵）。これにより当時売り出し中だったビデオディスクである[[VHD]]ソフトの発売が決まり、11月21日、『YUPPIE』で世界初の'''VHDデビュー'''を果たす。このVHDの挿入歌「お願いダーリン」を非公式のデビュー曲とする見方もあるが、正式なレコードデビューは[[1987年]]になってからである。同期に[[BaBe]]、[[坂本冬美]]らがいる。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レコードデビューすると同時に若者を中心に人気を獲得。3枚目のシングル「ノ・レ・な・いTeen-age」で、その年の第18回[[日本歌謡大賞]]最優秀放送音楽新人賞を受賞する（同年の[[第29回日本レコード大賞]]の最優秀新人賞は[[立花理佐]]が受賞）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]は「おきゃんなレディ」。デビュー当時の[[愛称|ニックネーム]]は「のりっぺ」（福岡での中学生時代のニックネーム）だったが、デビューしてしばらく経ってから「のりピー」と名乗り出す。同時に「ヤッピー」「いただきマンモス」「うれピー」といった「'''のりピー語'''」を流行させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドル時代の活動は多岐に渡る。芸能活動のほかに[[イラストレーター]]・[[漫画家]]（[[ペンネーム]]は平仮名の“さかいのりこ”）としても活動し、少女漫画雑誌『[[少女コミック|週刊少女コミック]]』に漫画の連載を持ったこともある。中学生の頃に自ら生み出したというキャラクター「'''のりピーちゃん'''」は、[[日本自動車工業会]]の交通安全ポスターにも使われた。また、そのキャラクターグッズも自身のショップ『NORI-P HOUSE』で販売されて人気を博し、当時のタレントショップブームの一翼を担っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]以降、[[東アジア]]（[[台湾]]、[[香港]]、[[中華人民共和国]]など）では日本での活躍以上の絶大な人気を誇り、[[中国語]]歌唱による楽曲も発表している。[[1992年]]5月10日と11日に行われた自身初の海外公演である[[台北市]]立総合体育場でのコンサートは、台湾における日本人初のワンマンショーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その頃から女優としても本格的な活動が始まり、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[ひとつ屋根の下]]』、日本テレビ系『[[星の金貨]]』など、出演したテレビドラマが大ヒットすると同時に、『星の金貨』の主題歌として自ら歌った『碧いうさぎ』が[[ミリオンセラー]]となり、[[1995年]]、デビュー9年目にして『[[第46回NHK紅白歌合戦]]』に初出場を果たした。歌唱曲がドラマの主題歌だったこともあり、紅白史上初めて[[手話]]を交えて歌った。なお、この『碧い―』以後を“従来の元気路線に比べて落ち着き過ぎ”と評するファンも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ひとつ屋根の下]]』の脚本家[[野島伸司]]と交際するも破局、[[1998年]]に、[http://www.jiro.co.jp/index.html スキーショップ「JIRO」]経営者長男で自称プロ[[サーフィン|サーファー]]・高相祐一と[[できちゃった結婚|おめでた婚]]。プロサーファーと言っているが日本プロサーフィン連盟・JPSAの公認プロとして、一切エントリーされていない。また、世界プロサーフィン連盟日本支局・ASP Japanのランキング一覧にも彼の名前を見つけることはできない。[[1999年]]7月18日、長男を出産。現在は1児の母。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]に[[産前産後休業|産休]]から復帰したが、デビュー当時からの担当[[マネージャー]]だった溝口伸郎が自殺。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、子育てと女優活動を両立しながら[[2003年]]には[[ブランド#ファッション分野におけるブランド|ファッションブランド]]『PP rikorino』を立ち上げるなどしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===転落===&lt;br /&gt;
[[Image:酒井法子　5.jpg|300px|thumb|酒井法子]]&lt;br /&gt;
*詳細は[[酒井法子薬物裁判]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[8月3日]]、夫・祐一が[[覚せい剤取締法]]違反（所持）で現行犯逮捕される。その際の家族としての事情聴取協力要請を強硬に断り、子と共に出奔（のちに子は知人に預けていた事が判明）。7日、自身の部屋からも覚醒剤の粉末と吸引器具が発見押収され、覚醒剤使用の疑いが強まり同じ容疑で逮捕状発布を受けた。山梨県内に移動していた事が携帯電話のGPS追跡で判明しているもののその後の足取りは不明。8日午後8時頃、文京区の警視庁富坂庁舎、組織犯罪対策第五課に出頭し逮捕される。相沢正久・サンミュージック社長は、有罪確定の場合は契約解除を以って臨む旨表明。10日、留置先の東京湾岸警察署（女性被疑者専用留置場がある）から東京地方検察庁に送検。8月28日、覚せい剤取締法違反で起訴され契約解除。9月15日、保証金500万円で保釈決定（即日納付はされていない）。11月9日、東京地裁にて懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の“逃走劇”に同行した建設会社会長と、継母は古くからの知り合いだという。一部報道によると、13歳だった酒井の芸能界入りを画策したともいう。追い詰められた同容疑者は、亡き父とのつながりも感じる“後見人”たちに救いを求めるしかなかった。そして、幼少期からの経験で、今ある人間関係を失いたくないという心理が、供述しない姿勢に表れているのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本節内容は[[ウィキペディア日本語版]]の[[wiki:酒井法子|同項目]]には一切書かれていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 執行猶予明けに芸能活動再開か ==&lt;br /&gt;
覚せい剤取締法違反罪で懲役1年6月の有罪判決を受け、執行猶予中の元女優酒井法子(41)が、3年の執行猶予が明ける今年11月以降に芸能活動を再開させる意向だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒井は2010年、介護を学ぶため[[創造学園大]]（群馬県高崎市）に入学。同大を運営する学校法人「堀越学園」(東京の堀越とは全く関係がない)は発行した学校債をめぐって購入者との間でトラブルになるなど経営の混乱が続くが、酒井は変わらず自宅でパソコンなどを通じて遠隔授業を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月23日には長男の小学校の卒業式に出席、元気な姿をみせていた。高相氏とは2010年7月に離婚。覚せい剤使用の現場となったスキーショップ向かいのマンションは同年春に退出した。現在は支援者が所有する都内のマンションで長男と生活している。関係者によると、執行猶予が明ける2012年11月以降に芸能活動を再開させるとみられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 覚せい剤逮捕から3年…12月主演舞台で復帰 ==&lt;br /&gt;
覚せい剤事件で執行猶予中の酒井法子(41)が12月に[[芸能界]]復帰することが[[2012年]][[9月20日]]、分かった。11月下旬の[[執行猶予]]明けをめどに復帰を検討していた中、映画などのオファーの中からあえて舞台を選んだ。日本中の注目を集めた騒動から3年4カ月。のりピーが女優で再起の一歩を踏み出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
復帰作は[[戦国時代]]を描く舞台。主役を演じる。脚本、キャストなど細部は詰めの作業に入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月下旬に執行猶予期間が明けるため、国内外から映画などの出演依頼が寄せられていた中、酒井が選んだのは決してギャラが高くない「舞台」だった。劇場での芝居は[[1998年]]の[[ミュージカル]]で[[ヒロイン]]を演じて以来14年ぶり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上演は「復帰は絶対に執行猶予明けにしたい」という本人の強い希望により、12月に決定。稽古は11月には入るとみられ、以前からの知人や舞台関係者が活動を支えていくことになりそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連日注目を集めた薬物事件。一時芸能界復帰は諦めていたが、翻意したのは中学1年の長男(13)を抱える[[シングルマザー]]として「生きていくため」(知人)だった。周囲から「子供のことを本当に思うのなら、生活のために自分が一番何ができるのかを考えた方がいい」と諭され、復帰の意思を固めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事件以来支え続けてくれた建設会社会長も2012年5月に他界。息子のため、恩人のため、堂々と胸を張って生きていこうと、復帰の舞台に臨む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 激近2ショットにモノマネも披露。のりピーの“激アツ”ホール営業にファン大喜び(2013年) ==&lt;br /&gt;
[[Image:パチンコ屋で営業するノリピー.jpg|350px|thumb|パチンコ屋で営業するノリピー(2013年)]]&lt;br /&gt;
女優・酒井法子(42)の“暴走モード写真”を入手した！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルとして一世を風靡し、覚醒剤事件ではアジア中のファンを心配させたのりピーが、お笑い芸人や新人グラドルの活躍の場、パチンコホールで営業をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のりピーとパチンコ…いまひとつ結びつかないイメージに、パチンコ好き本紙記者が追跡取材をすると、意外や意外！サービスてんこ盛りで大フィーバーぶりが判明。まさに人気機種「エヴァンゲリオン」も顔負けの「暴走モード突入＆大連チャン状態」の、のりピーがそこにいたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舞台は大阪府内の、とあるパチンコホール。2013年[[8月31日]]、ファンにとって雲の上の存在だったのりピーが、考えられない大胆行動を続々繰り出し、ファンだけではなく“パチンカー”全員のハートをわしづかみにしたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その場に駆けつけたというデビュー当時からのファンは、目を丸くしてそのときの様子を語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もうビックリですよ！！　あののりピーが、本当に来るとは思わなかったですしね。のりピーが来る1時間半前にサイン色紙とツーショット写真の抽選会がありました。300人ぐらいが行列をつくって、店内は“のりピーが来る！！”とソワソワしてましたよ。イベント開始時にファンは1000人ぐらい集まりました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントＭＣが「酒井法子さんで～す！」と呼び込むと、のりピーが姿を見せた。すると世間の注目を一身に浴びた人気女優の姿を撮ろうとケータイカメラのシャッター音が止まらない状態に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「酒井法子です。よろしくお願いします」と話すだけで、ウォ～ッと大歓声が起こった。のりピーパワー健在ぶりを見せつけた。それだけではない。ホールの誰もが、予想もしなかった言動が次々と飛び出したというのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「パチンコはやってないんですけど、みなさん楽しそうですよね。海物語！？知ってる～。かわいいお姉さんが泳いでいるの」と、マリンちゃんの名前こそ出なかったが、人気シリーズの予習もバッチリだ。客の反応も上々で、気分が乗ってきたのか、のりピーはハイテンションに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なんかちょっと聞いたんですけど、エヴァンゲリオンのモノマネができるんですよね」とＭＣに向かってムチャ振り。もちろんＭＣができるわけもなくテンパっていると「すみませんでした～」と舌を出し、小悪魔スマイルで観客全員をとりこにしてしまったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＭＣが負けずに、のりピーにモノマネのリクエスト。これまで、幾多のテレビ番組に出ているのりピーだが、モノマネをしたことはなかった。ところが、だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「できないんですね～」と一度は拒否したものの、再度要求されると「1個だけできるかも。ホントに笑わないでくださいね。菊池桃子さんのモノマネなんです。昔、ちょっとだけできたの！」と意外や意外の大はしゃぎ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰もがあっけにとられる中で「みなさん、こんばんは。菊池桃子です」と甘いささやくような声でマネしてみせたというから、もはやパチンコ台「エヴァンゲリオン」の大当たり「暴走モード」のようなサービスぶりだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のりピーが見せた菊池桃子のモノマネ――あまりにレアなプレミアム演出に、前出ファンは「終わった後も『恥ずかし～』を連呼して、のりピーのホッペは真っ赤に染まってましたよ。その恥じらう姿がなんとも言えない雰囲気で、それだけで行ってよかったって思いました」とニヤケていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントの最後に、のりピーは抽選会の当選者20人にサイン色紙を渡し、ツーショット写真を30人と撮ったという。撮影中に、あるファンが「指でハートマークいいですか？」とおねだり。こんな“お願い”にも「いいですよ」と快諾。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「のりピーと触れ合うことができるなんてデビュー当時には夢にも思わなかった」と、あまりに気さくなのりピーの対応にみな大感激していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにのりピーは、大阪のおばちゃんの「こっち向いて～」という執拗な要求にも笑顔で手を振り応じていたという。最後のひと言では「たくさんの方にお会いできてうれしかったです。ありがとうございました。また、お願いします」と丁寧に頭を下げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
終始ハイテンションで、まるで大連チャン中のようだったというのりピー。ここまでできるなら、ニューのりピーとして大人気を呼びそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:酒井法子_6.jpg|300px|thumb|2011年撮影]]&lt;br /&gt;
*夫は[[木梨憲武]]からの紹介。夫はスキーショップ『[[JIRO]]』経営者の長男（後継者）であり、同チェーンショップの役員でもある。なお、同店は倒産状態にある。友人に、[[河村隆一]]などがいる。&lt;br /&gt;
*1990年代半ば以降、河村隆一のすすめで趣味として[[ウォータースポーツ|マリンスポーツ]]（ボディボード）を楽しむようになった。親友の[[工藤静香]]を誘うなどしており、工藤の[[木村拓哉]]との出会いもサーフィンがきっかけであり、以来、家族ぐるみの交際をしている。&lt;br /&gt;
*その他、前述の木梨夫妻や、[[江口洋介]]夫妻とも家族ぐるみの付き合いをしているといわれる。&lt;br /&gt;
*後年、「のりピー語は20歳を越えた頃から似つかわしくないと思うようになった」と本人がテレビ番組で語っている。当時の事務所社長の[[相澤秀禎]]も「のりピー語」は酒井を売り出すための戦略であったことを自著で明かしている。最近では[[エドはるみ]]が当時を懐かしむようにのりピー語を使っている。&lt;br /&gt;
*フジテレビ系『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』の「テレフォンボックス」のコーナーに出演の際、[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]の[[大野智]]ファンで（その理由は“踊りも歌もうまいから”）、コンサートにも行った旨を発言した。&lt;br /&gt;
相澤会長の葬式で相澤会長の思い出について語った&lt;br /&gt;
なおこの模様は&lt;br /&gt;
ワイドショーで&lt;br /&gt;
繰り返し放送された&lt;br /&gt;
2013年は舞台降板した&lt;br /&gt;
サンジャポでは取り上げられたが&lt;br /&gt;
お任せは取り上げなかった&lt;br /&gt;
水戸黄門の恋と違い解雇されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==家族構成==&lt;br /&gt;
*父：[[酒井三根城]]（さかい・みねき　暴力団酒井組組長、1989年事故死）&lt;br /&gt;
*弟：[[酒井健]]（さかい・たけし　元暴力団員、2009年7月に覚醒剤使用で逮捕）&lt;br /&gt;
母については未詳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『徹子の部屋』出演の際、弟がいる事を伏せ「一人っ子です」と言い切っていた（もっとも、母とは離婚により幼少の頃別れたとの事で、異母弟がいると知らなかった可能性も否定出来ない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヤクザの実弟が脅迫で逮捕(2012年3月) ===&lt;br /&gt;
[[Image:酒井法子7.jpg|400px|thumb|酒井　法子]]&lt;br /&gt;
元女優の酒井法子さんの弟で暴力団関係者の男が「酒井法子が逮捕されたのは元夫の責任」などと言って、酒井さんの元夫の父親が経営するスキーショップの従業員を脅迫したとして、警視庁に現行犯逮捕されていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脅迫の疑いで逮捕されたのは、元女優の酒井法子さんの弟で山口組系暴力団の関係者・酒井健こと、吉原健容疑者（３３）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警視庁によると、吉原容疑者は今月21日、東京・港区で酒井さんの元夫、[[高相祐一]]さんの父親が経営するスキーショップの従業員に対し、「酒井法子が逮捕されたのは高相の責任で、そのために自分の妹が入院した」「これからスキーショップに行く」などと言って、脅迫した疑い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スキーショップ側から相談を受けていた警視庁の捜査員がスキーショップを訪れた吉原容疑者を現行犯逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 姉と弟が18年ぶりの再会 ===&lt;br /&gt;
[[Image:酒井法子8.jpg|400px|thumb|酒井　法子]]&lt;br /&gt;
衝撃逮捕から約4時間前、弟は姉との「18年ぶりの再会」を果たしていた。姉は弟を自宅に招き入れどんな話をしていたのか。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3年前、酒井法子が覚せい剤取締法違反で逮捕された直後、奇しくも同じ逮捕容疑で勾留中だった吉原容疑者が獄中告白している。そこで、吉原容疑者はこう述べていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「不器用な生き方をしてきたので、こうやって逮捕されるのも初めてではありません。ただ、今回は、これまでとは明らかに違う。同じ罪状で姉が捕まっているということへのショックは自分自身、とても大きい」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒井と最後に会ったのは18年前、吉原容疑者が中学生の頃だ。鹿児島で行なわれたコンサートに母らと出かけた。終了後、楽屋へ向かったが束の間の会話しかできなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルの姉と一時期暴力団に籍を置くなど荒れた青春を送ってきた弟。両親の離婚後、異なる道を歩んだはずの2人は、罪を犯したことにより再び運命は交差した。獄中の弟は誓った。「できることなら、姉と一緒に反省をしたい」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが今年1月、長崎の刑務所から出所した吉原容疑者は2か月後、またも警察の厄介になってしまった。逮捕からおよそ4時間前に遡る。実は吉原容疑者は酒井の都内マンションを訪れていた。 &lt;br /&gt;
周囲からは「姉の迷惑になるのではないか」との忠告も受けた。獄中から出した姉への手紙の返事もなかったからだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒井は不在だった。だが、帰ろうとした道で、こんな声を掛けられた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「……健じゃない？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこには姉が立っていた。そして、弟を自宅に招き入れたという。18年ぶりの会話は弾まなかったが、その後、弟は親しい人間に興奮気味にこう語っている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「姉と会うことができたんです。2人とも大人になってからの再会ですから、ぎこちなかったですけど。この先、時間をかけて昔みたいな関係になりたい」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉の自宅を辞したその足で向かったのが、現行犯逮捕の現場となる南青山だった。姉の元夫・高相の父親らを通し、吉原容疑者は高相と接触しようとした。そこで何を訴えたかったのか。3年前、獄中インタビューに答えた吉原容疑者はこんな手紙を送っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〈男ならば、たとえ自分が傷ついたとしても守らなければならないものって有るんじゃないかと私は思います。（中略）もし姉が覚醒剤に手を染めるきっかけをつくったのが高相さんであるなら、私は正直許し難いです〉&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
現在、吉原容疑者は容疑を否認しているが、当局は余罪も含めて捜査中だ。この先、弟が姉と「昔みたいな関係」に戻ることができるだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== のりピー弟逮捕。15、16歳少年を組事務所で働かせた疑い ===&lt;br /&gt;
[[福岡県警]]は2013年5月30日までに、18歳未満の少年2人を組事務所で働かせるなどしたとして、[[児童福祉法]]違反の疑いで、女優酒井法子(42)の弟で[[指定暴力団]][[山口組]]系組員[[吉原健]](34)＝[[宮崎県]][[日南市]]、[[威力業務妨害罪]]で起訴＝と同組長の男(47)ら計7人を逮捕した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉原が「身に覚えがない」と話すなど、7人のうち6人が容疑を否認している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逮捕容疑は2011年9月～12年2月ごろ、当時15歳と16歳だった福岡県居住の少年2人を、18歳未満と知りながら同県[[宗像市]]にある組事務所の電話番をさせたり、果物の路上販売をさせたりした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
県警によると、少年の1人が窃盗容疑で逮捕され、取り調べ中に組との関係が分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:酒井法子_7.jpg|300px|thumb|2011年撮影]]&lt;br /&gt;
[[Image:酒井法子_8.jpg|300px|thumb|2011年撮影]]&lt;br /&gt;
[[Image:酒井法子9.jpg|300px|thumb|2012年撮影]]&lt;br /&gt;
[[Image:酒井法子10.jpg|300px|thumb|2012年撮影]]&lt;br /&gt;
[[Image:酒井法子11.jpg|300px|thumb|アイドル全盛期の頃]]&lt;br /&gt;
#男のコになりたい（1987年2月5日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[三浦徳子]]、作曲: Frankie T.、編曲: [[萩田光雄]]&lt;br /&gt;
#渚のファンタシィ（1987年5月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 竹花いち子、作曲: [[タケカワユキヒデ]]、編曲: [[新川博]]&lt;br /&gt;
#ノ・レ・な・いTeen-age（1987年8月25日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[森浩美]]、作曲: 西木英二、編曲: [[戸塚修]]&lt;br /&gt;
#*[[江崎グリコ|グリコ]]キャンレディ イメージソング&lt;br /&gt;
#夢冒険（1987年11月25日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 森浩美、作曲: 西木英二、編曲: [[中村暢之]]&lt;br /&gt;
#*[[日本放送協会|NHK]]『[[アニメ三銃士]]』主題歌&lt;br /&gt;
#*第60回[[選抜高等学校野球大会|センバツ]]の入場行進曲に選出&lt;br /&gt;
#GUANBARE（1988年2月24日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[森雪之丞]]、作曲・編曲: [[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
#1億のスマイル 〜PLEASE YOUR SMILE〜（1988年5月18日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 森浩美、作曲: [[ASKA|飛鳥涼]]、編曲: [[船山基紀]]&lt;br /&gt;
#*[[ライオン (企業)|ライオン]]Ban16シリーズ 1988年度イメージソング&lt;br /&gt;
#HAPPY AGAIN（1988年9月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 森浩美、作曲: 西木英二、編曲: 船山基紀&lt;br /&gt;
#*[[日本自動車工業会]] キャンペーンソング&lt;br /&gt;
#ホンキをだして（1989年1月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 森浩美、作曲: [[筒美京平]]、編曲: 船山基紀&lt;br /&gt;
#おとぎの国のBirthday（1989年2月14日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[石坂まさを]]、作曲: [[和泉常寛]]、編曲: [[山本健司]]&lt;br /&gt;
#*[[日本放送協会|NHK]]『[[みんなのうた]]』1988年12月 - 1989年1月の曲&lt;br /&gt;
#Love Letter（1989年4月26日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: [[尾崎亜美]]、編曲: [[佐藤準]]&lt;br /&gt;
#*ライオンBan16シリーズ 1989年度イメージソング&lt;br /&gt;
#さよならを過ぎて（1989年8月2日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[来生えつこ]]、作曲: 前田克樹、編曲: 船山基紀&lt;br /&gt;
#ALL RIGHT（1989年11月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: [[遠藤響子|遠藤京子]]、編曲: [[鷺巣詩郎]]&lt;br /&gt;
#幸福&amp;lt;small&amp;gt;（しあわせ）&amp;lt;/small&amp;gt;なんてほしくないわ（1990年2月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[松本隆]]、作曲: [[吉田拓郎|入江剣]]、編曲: 船山基紀&lt;br /&gt;
#ダイヤモンド☆ブルー（1990年5月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: 遠藤京子、編曲: [[井上日徳]]&lt;br /&gt;
#*ライオンBan16シリーズ 1990年度イメージソング&lt;br /&gt;
#*ドラマ『京都東山殺人事件』でも挿入歌として使用されている&lt;br /&gt;
#微笑みを見つけた（1990年8月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 遠藤京子、作曲: [[鈴木キサブロー]]、編曲: 井上日徳&lt;br /&gt;
#イヴの卵（1990年11月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[及川眠子]]、作曲: [[堀川まゆみ|MAYUMI]]、編曲: [[山川恵津子]]&lt;br /&gt;
#*[[日本ビクター]]コードレス留守番電話光ルスS5 イメージソング&lt;br /&gt;
#あなたに天使が見える時（1991年3月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 森雪之丞、作曲・編曲: [[土橋安騎夫]]&lt;br /&gt;
#モンタージュ（1991年6月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 森雪之丞、作曲・編曲: 土橋安騎夫&lt;br /&gt;
#涙がとまらない 〜HOW! AW! YA!〜（1991年11月7日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[康珍化]]、作曲: [[原田真二]]、編曲: [[松本晃彦]]&lt;br /&gt;
#軽い気持ちのジュリア（1992年3月4日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 康珍化、作曲: [[上田知華]]、編曲: [[UR@N|URAN]]&lt;br /&gt;
#*カップリング曲「うれし涙」は[[OVA]]『[[電影少女#OVA|電影少女 -VIDEO GIRL AI-]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
#渚のピテカントロプス（1992年6月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 康珍化、作曲・編曲: 羽田一郎&lt;br /&gt;
#たぶんタブー（1992年11月6日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[斉藤美和子|さいとうみわこ]]、作曲: 松田信男、編曲: [[西平彰]]&lt;br /&gt;
#あなたが満ちてゆく（1993年5月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[朝水彼方]]、作曲: PROJECT MOONLIGHT CAF&amp;amp;Eacute;、編曲: [[田代修二]]&lt;br /&gt;
#笑顔が忘れられない（1993年11月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: M&amp;amp;M、編曲: 山川恵津子&lt;br /&gt;
#誘われて…（1994年6月22日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲・編曲: MOONLIGHT CAF&amp;amp;Eacute;&lt;br /&gt;
#OH OH OH 〜We are the Winners〜（1995年2月22日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: Maurice White、Bill Meyers、KUNI MISAWA、日本語詞: [[秋元康]]、編曲: [[西脇辰弥]]&lt;br /&gt;
#*[[日本女子サッカーリーグ|L・リーグ]]公式テーマソング。現役女子サッカー選手10人がコーラス参加し“酒井法子 with L・リーガーズ”としてリリース&lt;br /&gt;
#[[碧いうさぎ]]（1995年5月10日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[牧穂エミ]]、作曲: [[織田哲郎]]、編曲: [[新川博]]&lt;br /&gt;
#*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列『[[星の金貨]]』主題歌&lt;br /&gt;
#*織田哲郎が2006年発売のアルバム『melodies』で[[セルフカバー]]している&lt;br /&gt;
#Here I am 〜泣きたい時は泣けばいい〜（1996年4月24日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 秋元康、作曲: [[川島だりあ]]、編曲: 新川博&lt;br /&gt;
#鏡のドレス（1996年10月9日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 三浦らら、作曲: [[宇佐元恭一]]、編曲: 土方隆行&lt;br /&gt;
#*日本テレビ系列『[[星の金貨#続・星の金貨|続・星の金貨]]』主題歌&lt;br /&gt;
#涙色（1997年7月24日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: [[河村隆一]]、編曲: 土方隆行&lt;br /&gt;
#*河村隆一が同年発売のアルバム『[[Love (河村隆一)|Love]]』でカップリング曲の「蝶々」と共にセルフカバーしている&lt;br /&gt;
#*日本テレビ系列『[[NNNきょうの出来事]]』エンディング曲&lt;br /&gt;
#横顔（1998年5月13日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: [[辛島美登里]]、編曲: [[十川知司]]&lt;br /&gt;
#*日本テレビ系列『[[火曜サスペンス劇場]]』主題歌&lt;br /&gt;
#PURE（1999年4月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[藤井フミヤ]]、作曲: 増本直樹、編曲: 土方隆行&lt;br /&gt;
#WORDS OF LOVE（2000年4月5日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: [[原由子]]、編曲: 本山晴一郎&lt;br /&gt;
#*[[カネボウ化粧品]]『フレッシェルホワイトＣ』CMソング&lt;br /&gt;
#miracle（2000年11月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[宮原芽映]]、作曲・編曲: [[村山晋一郎]]&lt;br /&gt;
#天下無敵の愛（2004年6月23日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[斉藤由貴]]、作曲・編曲: [[崎谷健次郎]]&lt;br /&gt;
#*[[東京放送|TBS]]系列『[[よい子の味方 (TBS)|よい子の味方]]』主題歌&lt;br /&gt;
# 世界中の誰よりきっと（2007年8月22日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[中山美穂]]・[[上杉昇]]、作曲: 織田哲郎&lt;br /&gt;
#*[[トヨタ・ノア|TOYOTA NOAH]] CMソング&lt;br /&gt;
#*中山美穂&amp;amp;[[WANDS]]のカバー。カップリング曲は「碧いうさぎ（2007 Version）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画シングル ===&lt;br /&gt;
*のりピー音頭（1988年7月6日）&lt;br /&gt;
*:作詞: 森浩美、作曲: 馬飼野康二、編曲: [[竹村次郎]]&lt;br /&gt;
*:[[コンパクトカセット|カセットテープ]]でのみ発売。[[有線ラジオ放送|有線]]・[[ラジオ]]の[[宣伝|プロモーション]]用のものを除き、[[コンパクト盤|EPレコード]]は発売されていない。&lt;br /&gt;
*すすめ! はっくしょんベイビー（2004年5月1日）&lt;br /&gt;
*:作詞: 白峰美津子、作曲・編曲: [[渡部チェル]]&lt;br /&gt;
*:[[日本放送協会|NHK]]『[[みんなのうた]]』 2004年4月 - 5月放送曲&lt;br /&gt;
*:CDつき絵本『はっくしょんベイビーライオンにあう』（[[スターツ出版]]）として発売。&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
#ファンタジア (Fantasia)／NORIKO Part I（1987年7月1日）&lt;br /&gt;
#夢冒険／NORIKO SPECIAL（1988年1月1日）&lt;br /&gt;
#GUANBARE／NORIKO Part II（1988年3月16日）&lt;br /&gt;
#LOVELY TIMES／NORIKO Part III（1988年8月21日）&lt;br /&gt;
#Blue Wind 〜NORIKO Part IV〜（1989年6月21日）&lt;br /&gt;
#My Dear／NORIKO Part V（1989年12年16月）&lt;br /&gt;
#Singles 〜NORIKO BEST〜（1990年3月21日）&lt;br /&gt;
#White Girl 〜NORIKO Part VI〜（1990年7月4日）&lt;br /&gt;
#Sweet'n' Bitter 〜NORIKO Part VII〜（1991年1月21日）&lt;br /&gt;
#CDファイル Noriko Sakai Vol.1（1991年2月21日）&lt;br /&gt;
#CDファイル Noriko Sakai Vol.2（1991年2月21日） &lt;br /&gt;
#CDファイル Noriko Sakai Vol.3（1991年2月21日）&lt;br /&gt;
#マジカル・モンタージュ・カムパニー／Noriko Part VIII (1991.07.21)&lt;br /&gt;
#Sentimental Best（1991年12月5日）&lt;br /&gt;
#マンモス／Noriko Part IX（1992年7月22日）&lt;br /&gt;
#Singles 〜NORIKO BEST〜 II（1992年12月2日）&lt;br /&gt;
#あなたが満ちてゆく／Noriko Part X（1993年7月21日）&lt;br /&gt;
#ナチュラル・ベスト（1994年2月2日）&lt;br /&gt;
#10 SONGS（Noriko Part XI）（1994年7月21日）&lt;br /&gt;
#微笑（1994年11月1日）&lt;br /&gt;
#Watercolour（1995年6月21日）&lt;br /&gt;
#Twin Best（1995年7月12日）&lt;br /&gt;
#我愛美人魚（1996年2月1日）&lt;br /&gt;
#素顔（ノーメイク）（1996年5月22日）&lt;br /&gt;
#有縁千里（1996年5月22日） - エリック・ソン（[[W:zh:孫耀威|孫耀威]]）とデュエット曲「有縁千里」収録&lt;br /&gt;
#スノーフレイクス（1996年12月18日）&lt;br /&gt;
#ASIAN COLLECTION 97（1997年11月28日）&lt;br /&gt;
#work out fine（1998年7月1日）&lt;br /&gt;
#ASIAN TOUR SPECIAL〜ASIAN COLLECTION 98〜（1998年10月1日）&lt;br /&gt;
#PURE COLLECTION （1999年6月23日）&lt;br /&gt;
#Singles 〜NORIKO BEST〜 III（2000年4月5日）&lt;br /&gt;
#Asia 2000〜Words Of Love〜（2000年10月1日）&lt;br /&gt;
#Moments（2003年9月6日） - カバーアルバム&lt;br /&gt;
#＜COLEZO!＞Noriko Sakai Best Selection（2005年3月24日）&lt;br /&gt;
#＜COLEZO! TWIN＞酒井法子（2005年12月16日）&lt;br /&gt;
#大好き 〜My Moments Best〜（2007年9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
==== 連続 ====&lt;br /&gt;
*[[春風一番!]]（1986年1月11日 - 3月29日、日本テレビ系列） - 美津子役&lt;br /&gt;
*[[翔ぶが如く (NHK大河ドラマ)|翔ぶが如く]]（1990年、NHK [[大河ドラマ]]） - 西郷（市来）琴役&lt;br /&gt;
*:第一部前半のみ出演&lt;br /&gt;
*[[代表取締役刑事]]（1990年10月7日 - 1991年9月29日、[[テレビ朝日]]系列） - 橘日向子役&lt;br /&gt;
*:サブレギュラー。第1話、第15話など時々出演&lt;br /&gt;
*[[ひとつ屋根の下]]（1993年4月12日 - 6月28日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列） - 柏木小雪役&lt;br /&gt;
*[[はぐれ刑事純情派]] 第6シリーズ第2話「美人コンテスト女王の犯罪!?」（1993年4月14日、テレビ朝日系列）- ゲスト&lt;br /&gt;
*帰ってきちゃった（1993年11月15日 - 12月9日、NHK [[ドラマ新銀河]]） - 村田かおり役&lt;br /&gt;
*我愛美人魚（1993年6月、[[台湾]]）&lt;br /&gt;
*[[出逢った頃の君でいて]]（1994年4月13日 - 6月29日、日本テレビ系列） - 大里ナナ役&lt;br /&gt;
*[[星の金貨]]（1995年4月12日 - 7月12日、日本テレビ系列） - 倉本彩役&lt;br /&gt;
*[[星の金貨#続・星の金貨|続・星の金貨]]（1996年10月9日 - 12月25日、日本テレビ系列） - 倉本彩役&lt;br /&gt;
*[[ひとつ屋根の下#ひとつ屋根の下2|ひとつ屋根の下2]]（1997年4月14日 - 6月30日、フジテレビ系列） - 柏木小雪役&lt;br /&gt;
*[[聖者の行進 (テレビドラマ)|聖者の行進]]（1998年1月9日 - 3月20日、[[東京放送|TBSテレビ]]系列） - 葉川もも役&lt;br /&gt;
*[[遠い親戚 近くの他人?]]（1999年2月17日 - 3月17日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 香山静役&lt;br /&gt;
*[[天使が消えた街]]（2000年4月12日 - 6月29日、日本テレビ系列） - 進藤京子役&lt;br /&gt;
*[[利家とまつ]]（2002年1月6日 - 12月15日、NHK 大河ドラマ） - [[高台院|おね→北政所]]役&lt;br /&gt;
*[[ムコ殿#ムコ殿2003|ムコ殿2003]]（2003年4月17日 - 6月26日、フジテレビ系列） - 石原南役&lt;br /&gt;
*[[女将になります!]]（2003年3月31日 - 5月8日、NHK総合テレビ） - 吉野奈津子役&lt;br /&gt;
*[[ファイト (朝ドラ)|ファイト]]（2005年3月29日 - 10月1日、NHK [[連続テレビ小説]]） - 木戸亜沙子役&lt;br /&gt;
*[[まるまるちびまる子ちゃん]]（2007年4月19日 - フジテレビ系列） - お母さん さくらすみれ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発 ====&lt;br /&gt;
*京都花見小路殺人事件〜舞妓さんは名探偵!（1988年10月18日、テレビ朝日系列・[[火曜スーパーワイド]]） - 小菊役&lt;br /&gt;
*サラリーマン忠臣蔵・華麗なる復讐（1989年1月1日、テレビ朝日系列・新春ドラマスペシャル）&lt;br /&gt;
*家光と彦佐と一心太助（1989年1月3日、テレビ朝日系列・新春時代劇スペシャル） - お仲役&lt;br /&gt;
*京舞妓殺人事件〜舞妓さんは名探偵2〜（1989年8月1日、テレビ朝日系列・[[火曜スーパーワイド]]） - 小菊役&lt;br /&gt;
*京都東山殺人事件〜舞妓さんは名探偵〜（1990年4月24日、テレビ朝日系列・[[火曜ミステリー劇場]]） - 小菊役&lt;br /&gt;
*若さま侍捕物帖〜陰謀渦巻く江戸城大奥の秘密（1991年1月2日、テレビ朝日系列・正月ドラマスペシャル） - 勝姫役&lt;br /&gt;
*[[映画みたいな恋したい]] 「恋しくて」（1992年2月15日、[[テレビ東京]]系列）&lt;br /&gt;
*湖畔亭（1992年9月7日、フジテレビ系列・秋の特選サスペンス）&lt;br /&gt;
*真夏のサンタクロース（1992年9月14日、TBSテレビ系列・[[月曜ドラマスペシャル]]） - 桑田千代役&lt;br /&gt;
*好きだと言ってくれたなら（1992年12月24日、日本テレビ系列・ドラマシティー'92）&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話2]] 「遠い夏」（2000年8月25日、フジテレビ系列・[[金曜エンタテイメント]]） - 萩原律子役&lt;br /&gt;
*[[弟 (テレビドラマ)|弟]] （2004年11月17日、テレビ朝日系列・秋のスペシャルドラマ） - 料亭「海陽亭」の女将役&lt;br /&gt;
*[[恋のから騒ぎ]]ドラマスペシャル episode 1「三十路の女」（2004年9月25日、日本テレビ系列） - 掛布貴子（9期生メンバーでカケフの愛称で人気のあったスチュワーデスがモデル）役&lt;br /&gt;
*[[国盗り物語#新春ワイド時代劇版|国盗り物語]]（2005年1月2日、テレビ東京系列・[[新春ワイド時代劇]]） - お槙役&lt;br /&gt;
*出張料理人（2006年11月14日、日本テレビ系列・[[火曜ドラマゴールド]]） - 神崎直役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[必殺!5 黄金の血]]（1991年11月23日） - お浅役&lt;br /&gt;
*[[花のお江戸の釣りバカ日誌]]（1998年12月23日） - 浜崎美津役&lt;br /&gt;
*[[ピチューとピカチュウ]]（2000年7月8日） - ナレーター（声の出演）&lt;br /&gt;
*それいけ! アンパンマン ゴミラの星（2001年7月14日） - [[ヤーダ]]役（声の出演）&lt;br /&gt;
*[[呪怨|呪怨2]]（2003年8月23日） - 原瀬京子役&lt;br /&gt;
*ムーンライト・ジェリーフィッシュ（2004年8月7日） - 寺沢由紀子役&lt;br /&gt;
*[[Jホラーシアター#予言|予言]]（2004年10月2日） - 里見綾香役&lt;br /&gt;
*大ちゃん、だいすき。（2007年） - 洋子役（声の出演）&lt;br /&gt;
*[[SS_(漫画)#実写映画版|SS エスエス]]（2008年1月12日） - 大佛久美子役&lt;br /&gt;
*[[審理]]（裁判員制度広報用映画、2008年3月25日試写会開催） - 木村奈緒子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[アガサ・クリスティーの名探偵ポワロとマープル]]（2004年7月4日 - 2005年5月15日、[[日本放送協会|NHK総合テレビ]]） - チャーミアン・ストラウド役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティー ===&lt;br /&gt;
*[[モモコクラブ]] （1986年10月5日 - 1987年9月27日、TBSテレビ系列）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]] （1989年、1991年、テレビ朝日系列）ゲスト出演。&lt;br /&gt;
*[[THE夜もヒッパレ]] （1995年 - 2002年、日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
*:1999年1月から3月までレギュラー司会&lt;br /&gt;
*[[THE M]]（2008年4月22日 - 8月12日、日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
サンジャボ。(2014年3月23日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
コレクションが放送されインタビューされた&lt;br /&gt;
ビビッド。（2015年11月24日。12月29日。TBS. )ヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]] ban16（制汗・デオドラント製品）&lt;br /&gt;
*[[信用組合]]&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]] チョコボンバー（[[チョコレート]][[菓子]]）&lt;br /&gt;
*[[サークルKサンクス|サークルK]] 春のお弁当（1988年）&lt;br /&gt;
*[[千葉県]]知事選挙（関東地方のみ）&lt;br /&gt;
*[[九州旅客鉄道|JR九州]]（九州地区のみ）&lt;br /&gt;
*[[角川クロスメディア|角川書店]][[東京ウォーカー|九州ウォーカー]]（1997年で九州地区のみ。創刊号の表紙も酒井だった）&lt;br /&gt;
*[[尾崎商事]] カンコー学生服&lt;br /&gt;
*[[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
*[[ムーンスター|月星化成]]&lt;br /&gt;
*[[東芝]]&lt;br /&gt;
*[[宝ホールディングス|宝酒造]]&lt;br /&gt;
*[[日産自動車]] [[日産・セレナ|セレナ]]（C23後期型）&lt;br /&gt;
*[[亀田製菓]]&lt;br /&gt;
*[[アラクス]]&lt;br /&gt;
*[[郵政省]](現、[[日本郵政]])&lt;br /&gt;
*[[日清食品]]&lt;br /&gt;
*カネボウコスメット&lt;br /&gt;
*[[中部電力]] オール電化&lt;br /&gt;
*[[ミツカン]] 純玄米黒酢・食酢&lt;br /&gt;
*公共広告機構（現：[[ACジャパン]]）&lt;br /&gt;
*[[ニコニコのり]] もずくスープ&lt;br /&gt;
*[[ワイデックス]]&lt;br /&gt;
*[[花王]] [[アタック (洗剤)|アタック]]（洗剤）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]] [[トヨタ・ノア|ノア]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[シダックス]]（2008年）&lt;br /&gt;
*[[ユニリーバ・ジャパン]] ダヴ モイスチャーシャンプー（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*ときめきパジャマ MARI NORI AKIのドッキンタイム（1986年4月13日開始、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*:※歌手デビュー前に同じ事務所の[[水谷麻里]]、[[岡谷章子]]と共に出演。&lt;br /&gt;
*きらきらサンデーアイドルおちゃめランド（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*:※当時事務所の後輩だった[[田村英里子]]と共に出演。&lt;br /&gt;
*のりピー 不思議な夢冒険&lt;br /&gt;
*のりピー 気ままにセンセーション&lt;br /&gt;
*酒井法子 すてきにロマンス&lt;br /&gt;
*酒井法子 ドライブパートナー&lt;br /&gt;
*:※以上4番組は放送された局によって番組名が違うが、内容は全て同じ。&lt;br /&gt;
*酒井法子のストレートライフ・夢色プリズム（[[アール・エフ・ラジオ日本]]）&lt;br /&gt;
*[[Radio THIS]]（[[MBSラジオ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*喜劇 雪之丞変化（1991年2月2日 - 2月28日、[[東京宝塚劇場]]） - 浪路役（関連記事:[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]）&lt;br /&gt;
*ミュージカル [[サウンド・オブ・ミュージック#ミュージカル 日本版|サウンド・オブ・ミュージック]]（1992年3月3日 - 4月22日、[[青山劇場]]） - リーズル役&lt;br /&gt;
*ミュージカル シンデレラ（1995年8月2日 - 8月29日、[[新宿コマ劇場]]） - シンデレラ役&lt;br /&gt;
*ブロードウェイミュージカル [[ビッグ (映画)#ミュージカル|big]]（1998年7月8日 - 8月30日、[[東京国際フォーラム]]） - スーザン役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*天使がくれたレインボー（1989年7月15日 - 11月26日）&lt;br /&gt;
*:[[世界デザイン博覧会|名古屋デザイン博]]「ときめきCity館」内の映像アトラクション&lt;br /&gt;
*鏡の国のレジェンド（1989年10月27日）&lt;br /&gt;
*:[[PCエンジン]] [[CD-ROM2|CD-ROM&amp;amp;sup2;]]用[[ゲームソフト]]。鏡の国に誘拐されたのりピーを探して冒険する[[アドベンチャーゲーム]]。実写取り込みによる画像と声による出演。劇中に使用される「夢冒険」「GUANBARE」「星屑のアリス」「Love Letter」の4曲が[[CD-DA]]で収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*のりピーちゃん（1989年7月20日、[[小学館]]） - 漫画&lt;br /&gt;
*のりピーちゃん（2003年2月、小学館） - 絵本&lt;br /&gt;
*:原作: さかいのりこ、作・構成・絵: [[杉木ヤスコ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
*第1回[[COTTON USAアワード]]『Mrs. COTTON USA』（2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[女性タレント]]&lt;br /&gt;
*[[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
*[[福岡県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
*[[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
*[[おさかな天国]]（ジャケットを描いた）&lt;br /&gt;
*[[サンミュージックプロダクション]]&lt;br /&gt;
*[[ジョジョの奇妙な冒険]] - 第二部「[[戦闘潮流]]」で、主人公のジョセフ・ジョースターがのりピー語を使っている。&lt;br /&gt;
*[[トップをねらえ!]] - 主人公タカヤノリコ、その声優[[日高のり子]]、主題歌歌手の酒井法子のトリプルノリコが売りの作品。&lt;br /&gt;
水戸黄門のくの一。同じ理由で逮捕された。こちらと違い事務所解雇された挙げ句にブログ削除された挙げ句に報道特番放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典・脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://sunmusic.org/noriko/ 公式HP]（解雇で削除）&lt;br /&gt;
* [http://www.i-noriko.net/ Hong Kong Noriko Sakai Alliance]（香港公式HPだったが閉鎖）&lt;br /&gt;
* [http://www.pprikorino.com/ PPrikorino]（閉鎖）&lt;br /&gt;
* [http://www.jiji.com/jc/v2?id=20090810sakai_noriko_under_arrest 特集・酒井法子逮捕]（時事通信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さかい のりこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の漫画家]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1971年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンミュージック]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>153.184.235.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%A6%99%E5%AF%BF%E3%81%9F%E3%81%A4%E3%81%8D&amp;diff=323355</id>
		<title>香寿たつき</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;153.184.235.4: /* 第1回雪組時代 */ （関連記事:[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]）&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 香寿 たつき&lt;br /&gt;
| ふりがな = こうじゅ たつき&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 富崎 貴子&lt;br /&gt;
| 別名 = タータン&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{flagicon|JPN}}[[北海道]][[札幌市]]&lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = &lt;br /&gt;
| 生年 = 1965&lt;br /&gt;
| 生月 = 11&lt;br /&gt;
| 生日 = 26&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = [[女優]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[舞台]]・[[テレビドラマ]]&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1986年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 活動内容 =&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.tatsukikohju.com/ 香寿たつきオフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
| 主な作品 =  '''舞台'''&amp;lt;br/&amp;gt;[[エリザベート (ミュージカル)|エリザベート]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[プラハの春 (文学)|プラハの春]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ウエスト・サイド物語|WEST SIDE STORY]]&amp;lt;hr/&amp;gt;'''ドラマ'''&amp;lt;br/&amp;gt;[[パパとムスメの7日間]]&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| アリエル賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 = &lt;br /&gt;
| グラミー賞 =  &lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 = &lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ジニー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 = &lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| フィルムフェア賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 = &lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 = &lt;br /&gt;
| その他の賞 =&lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''香寿たつき'''（こうじゅ たつき、[[北海道]][[札幌市]]出身、[[1965年]][[11月26日]] - ）は、[[女優]]・元[[宝塚歌劇団]][[星組 (宝塚歌劇)|星組]]男役トップスター（トップ期間：2001年～03年）。&lt;br /&gt;
公称[[身長]]168[[cm]]、[[血液型|血液型Ｂ型]]。[[札幌啓北商業高等学校]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
札幌市に[[ビブラフォン]]奏者槙邦雄（まき・くにお）の次女として出生、家族は他に母と姉・妹。槙は札幌放送管弦楽団専属、日本音楽家ユニオン道支部代表を歴任するなど札幌音楽界ひとかどの名士。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃からバレエを習っていた。[[宝塚歌劇]]との出会いは中学時代。バレエ教室の友人に勧められてのことだった。高校時代には東京のバレエ団へ勉強に行く資金のためにイベントなど多様なアルバイトを経験。イベントのアルバイトでは[[石原軍団]]に花束を贈呈した事もある。しかし、身長が伸びすぎバレエを断念。ジャズダンスに転向したが、そこで先輩に進められて[[宝塚音楽学校]]を受験、合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]、72期生として[[宝塚歌劇団]]に入団。星組公演『レビュー交響楽』で初舞台。同期生に女優の[[紫吹淳]]がいる。同年[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]に配属。&lt;br /&gt;
===1986〜1990年・花組時代===&lt;br /&gt;
香寿が組配属になったころの花組は「ダンスの花組」と呼ばれ、屈指のダンサー[[大浦みずき]]を筆頭に[[安寿ミラ]]、[[真矢みき]]らが在籍し一時代を築いていた。若手スターも同期の紫吹をはじめ[[真琴つばさ]]・[[愛華みれ]]など後のスターぞろいだった。そんな中、1989年に同期の紫吹らと共にニューヨーク公演メンバーに選ばれるなど早期よりダンサーとして頭角を現す。1989年「会議は踊る」新人公演でも安寿の役が付き、実力派として期待を受ける。1990年「[[ベルサイユのばら]]・フェルゼン編」で新人公演初主演。また同年の「[[秋…冬への前奏曲]]」カレル役では歌唱力・演技力でも注目される。本人もこの役を気に入っており、長らく「おとめ」の好きだった配役欄に記載した他、退団後のNHKのインタビューでベスト3にあげていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1991〜1996年・雪組時代 ===&lt;br /&gt;
[[1991年]][[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]に組替え。着実な成長ぶりで逸材とみなされ、一路真輝の雪組トップ就任時には、2番手争いに名を連ねていたとされNHKの「夢の城・タカラヅカ青春物語」と題した宝塚の特集番組で、「[[忠臣蔵]]」新人公演の様子が大きく紹介される。1993年「セ・ラムール」にてバウホール公演初主演。1994年ロンドン公演に参加。善悪いずれも演じられる貴重な人材となり、1995年の「JFK」（フーヴァー長官役）、「[[あかねさす紫の花]]」（[[中臣鎌足]]役）では敵役風の役どころを的確に演じる。しかし若手スターにしては「脇役」と呼ばれる部類の役が続いていたため、本人はこの時期進退について悩み、[[慶應義塾大学]]の社会人入試を受験し合格。しかし「[[エリザベート (ミュージカル)|エリザベート]]」の上演、ルドルフ役が決定し退団を思いとどまる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1996年、日本初演の「[[エリザベート (ミュージカル)|エリザベート]]」宝塚大劇場公演では皇太子ルドルフをつとめて繊細な青年像を作りあげ、賞賛を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1996〜1997年・花組時代===&lt;br /&gt;
[[1996年]]古巣の花組に戻り、男役3番手として活躍。「[[ハウ・トゥー・サクシード]]」のブラッドが第1作となる。さらに「[[風と共に去りぬ (宝塚歌劇)|風と共に去りぬ]]」全国ツアー公演でアシュレを演じた後再び雪組へ異動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1997〜2000年・雪組時代===&lt;br /&gt;
[[1997年]]雪組に男役2番手として再び戻る。花組から続演の「[[風と共に去りぬ]]」全国ツアー（主演：[[轟悠]]）で今度はスカーレットを演じて女役に挑戦。また、この時期演じたバウホール主演作「[[俺たちに明日はない|凍てついた明日]]」のクライド役は代表作となる。&lt;br /&gt;
1999年、「[[ノバ・ボサ・ノバ]]／バッカスと呼ばれた男」オーロ役を熱演。月組でも続演され、芝居の月・歌唱力の雪、とそれぞれ評価された。主演男役：轟、同女役：[[月影瞳]]とも実力派であり、重厚な舞台を作り上げるのに大いに貢献した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000〜2001年・専科時代 ===&lt;br /&gt;
[[2000年]]、専科に異動。当時のスター10人が同時に専科入りしたことは宝塚の歴史の中でも大事件であり、このこと最初に知らされた際「私だけですか？」と驚きを隠せなかったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
専科生として参加した雪組公演「[[凱旋門 (文学)|凱旋門]]」（宝塚公演のみ参加）ボリス役では哀愁漂う演技を披露、また「[[ゼンダ城の虜]]」ヘンツォ伯爵（月組公演／以上 2000）や「花の業平」（2001／星組公演）では悪役で好演。特に「業平」での若き権力者・藤原基経の演技は貫禄さえも漂わせる線の太さを見せた。「天翔ける風に」（[[フョードル・ドストエフスキー|ドストエフスキー]]「罪と罰」の翻案作品）では外部出演の形で主演、同じく高い評価を得た。一方、星組公演「[[ベルサイユのばら (宝塚歌劇)|ベルサイユのばら～オスカルとアンドレ編～]]」ではアンドレをつとめて一途な愛を存分に表現。[[2001年]]7月、大劇場公演（＊ベルばら東西上演のため、星組は東京→宝塚の順に公演）から正式に星組生となる。10月、[[稔幸]]の退団により星組トップに就任。歌劇団史上初の[[道産子]]（[[北海道]]出身）男役トップスターであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 星組トップスター時代 ===&lt;br /&gt;
コンビを組んだ[[渚あき]]とは、若手時代から何度もコンビを組んだことがあり、ファンから「初恋の成就」という声が寄せられる一方、香寿・渚ともベテランで「熟年カップル」と新聞に書かれたこともある。以来渚と共にベテランコンビならではとも言える息の合った大人の雰囲気漂う舞台を見せ、ファンを魅了する。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トップお披露目公演となった東京宝塚劇場公演「花の業平」では、敵役から一転して主役の在原業平を細やかな表現力で演じた。「[[プラハの春 (文学)|プラハの春]]」では外交官堀江亮介を演じた。日中国交正常化30周年記念で行われた第2回中国公演でも主演をつとめている。&lt;br /&gt;
退団公演「[[ガラスの風景]]／バビロン」ではその歌唱力を存分に発揮。「バビロン」は今でも宝塚の歌ファンから高い人気を誇る。2003年3月、短いながらも印象的なトップ生活に幕をおろし、惜しまれて宝塚を去った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===宝塚退団後===&lt;br /&gt;
[[蜷川幸雄]]演出の舞台や、[[ウェストサイド物語|WEST SIDE STORY]]や、「屋根の上のヴァイオリン弾き」、「モーツァルト！」などのミュージカルを中心に活躍しており、その存在感もあいまって高い評価を受けている。また、近年はテレビドラマに出演するなど活躍の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在団中のスター像 ==&lt;br /&gt;
愛称は'''タータン'''。&lt;br /&gt;
持ち前のダンス力に加え、組替え先の雪組で鍛えられた歌唱力と演技力という三拍子揃った歌劇団屈指の実力で評価された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
在団中は非常に組替えが多かったこともあり、文句なしの実力ながらトップスター昇進は遅れ（入団16年めでの昇進）、就任期間も長くなかったが、トップスター就任までの舞台経験を生かし当時の宝塚を代表する実力派スターとして多くのファンを魅了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舞台での渋い演技から一転、オフは「女性らしい」しゃべり方となり、そのギャップも魅力の一つだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==宝塚時代の主な舞台==&lt;br /&gt;
===第1回花組時代===&lt;br /&gt;
*『[[ベルサイユのばら (宝塚歌劇)|ベルサイユのばら]]』新人公演:フェルゼン（本役：[[大浦みずき]]）＊新人公演初主演&lt;br /&gt;
*「[[秋…冬への協奏曲]]」&lt;br /&gt;
=== 第1回雪組時代 ===&lt;br /&gt;
* 『[[華麗なるギャツビー]]／ラヴァーズ・コンチェルト』&lt;br /&gt;
* 『この恋は雲の涯まで』新人公演：[[源義経]]（本役：[[杜けあき]]）＊相手役：渚&lt;br /&gt;
* 『[[忠臣蔵]]』新人公演：[[大石内蔵助]]（本役：[[杜けあき]]）&lt;br /&gt;
* 『セ・ラムール』：ジャン　＊相手役：渚&lt;br /&gt;
* 『ブルボンの封印／コート・ダジュール』&lt;br /&gt;
* 『雪之丞変化／サジタリウス』（関連記事:[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]）&lt;br /&gt;
* 『[[ジョン・F・ケネディ|JFK]]』：[[ジョン・エドガー・フーヴァー|エドガー・フーヴァー]]長官&lt;br /&gt;
* 『[[あかねさす紫の花]]』：[[中臣鎌足]]&lt;br /&gt;
* 『[[エリザベート (ミュージカル)|エリザベート]]』：[[ルドルフ (オーストリア皇太子)|ルドルフ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2回花組時代 ===&lt;br /&gt;
* 『[[ハウ・トゥー・サクシード]]』&lt;br /&gt;
* 『失われた楽園／サザンクロス・レビュー』&lt;br /&gt;
* 『ザッツ・レビュー』&lt;br /&gt;
===第2回雪組時代===&lt;br /&gt;
* 『[[凍てついた明日]]』：クライド&lt;br /&gt;
* 『[[ノバ・ボサ・ノバ]]』：オーロ&lt;br /&gt;
===専科時代===&lt;br /&gt;
* 『[[凱旋門 (文学)|凱旋門]]』：ボリス&lt;br /&gt;
* 『[[ゼンダ城の虜]]／JAZZ MANIA』：ルパート・ヘンツォ&lt;br /&gt;
* 『花の業平』：[[藤原基経]]&lt;br /&gt;
* 『ベルサイユのばら』：アンドレ・グランディエ&lt;br /&gt;
=== 星組トップスター時代 ===&lt;br /&gt;
* 『花の業平／サザンクロス・レビューⅡ』：[[在原業平]]　＊トップ披露公演&lt;br /&gt;
* 『[[プラハの春 (文学)|プラハの春]]／LUCKY STAR!』：堀江亮介&lt;br /&gt;
* 『ガラスの風景／[[バビロン]]』：ジョーイ　＊退団公演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==退団後の主な舞台==&lt;br /&gt;
* [[ウェストサイド物語|WEST SIDE STORY]]&lt;br /&gt;
* [[リチャード三世 (シェイクスピア)|リチャード三世]]&lt;br /&gt;
* [[天翔ける風に]]&lt;br /&gt;
* ・・・and the　World　Goes’Round&lt;br /&gt;
*モーツァルト！&lt;br /&gt;
*club seven 3rd stage!&lt;br /&gt;
*10か月～The last 10months&lt;br /&gt;
*ミス再婚&lt;br /&gt;
*OUR HOUSE&lt;br /&gt;
*[[オレステス]]&lt;br /&gt;
*コリオレイナス&lt;br /&gt;
*ジキルとハイド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ドラマ==&lt;br /&gt;
*[[パパとムスメの7日間]]（2007年、TBS） - 国枝敏子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tatsukikohju.com/ 香寿たつきオフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[宝塚歌劇団]][[星組 (宝塚歌劇)|星組]]トップスター|（2001年10月2日～2003年3月23日）|[[稔幸]]（1997年11月24日～2001年10月1日）|[[湖月わたる]]（2003年3月24日～2006年11月12日）}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{宝塚歌劇団}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こうしゆ たつき}} &lt;br /&gt;
[[Category:宝塚歌劇団卒業生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1965年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の俳優]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{actor-stub}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>153.184.235.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E5%B2%A1%E6%97%A9%E7%B4%80&amp;diff=323354</id>
		<title>高岡早紀</title>
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				<updated>2016-06-01T07:23:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;153.184.235.4: /* テレビ */ 雪之丞変化（関連記事:[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]）&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:高岡早紀1.jpg|350px|thumb|高岡 早紀]]&lt;br /&gt;
'''高岡 早紀'''（たかおか さき、[[1972年]][[12月3日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]である。[[神奈川県]][[藤沢市]]出身。[[堀越高等学校]]卒業。[[ABO式血液型|血液型]]A型。本名：'''高岡 佐紀子'''（たかおか さきこ）。2011年、個人事務所&amp;quot;[http://airegin-inc.com/ エアジン]”を立ち上げる。[[エイベックス・マネジメント]]と業務提携。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[Image:高岡早紀2.jpg|350px|thumb|高岡 早紀]]&lt;br /&gt;
幼少期から藤沢市の安田バレエ教室で[[クラシックバレエ]]を習う。雑誌『セブンティーン』モデルとして芸能活動を始め、1988年4月には「マドラス」のテレビCMで俳優・[[岡田眞澄|岡田真澄]]と共演。同月30日にCMソングの『真夜中のサブリナ』で歌手デビューした。1989年には、映画 『cfガール』への出演で映画デビュー。同6月にはファーストアルバム『Sabrina』を発売した。1990年には映画『バタアシ金魚』に出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校を卒業した1990年に、ハウスフルーツインゼリーのCMに出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1992年は写真集『WAOOOO!!』を出版する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年、映画 『[[忠臣蔵外伝 四谷怪談]]』に出演し、[[ヌード]]シーンを披露。同作品では[[日本アカデミー賞]]の最優秀主演女優賞などを受賞する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年には、[[篠山紀信]]撮影の[[ヘアヌード]]写真集 『one, two, three』を出版。映画、写真集と相次いでヌードを公開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1995年から放映された『アパガード』（[[サンギ|株式会社サンギ]]）のCMでは、[[俳優]]の[[東幹久]]と共演、「芸能人は歯が命」というキャッチフレーズは[[流行語]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[芸能事務所]]は、[[ボンド企画]]、[[フロム・ファーストプロダクション|フロム・ファースト]]、[[スターダストプロモーション]]、フロム・ファースト、[[エイベックス・マネジメント]]と変遷している。2007年11月下旬、当時の所属事務所フロム・ファーストを離れ、同12月にエイベックス・マネジメントと契約を結んだことが報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===私生活===&lt;br /&gt;
1996年、テレビドラマでの共演がきっかけで知り合った俳優、[[保阪尚希]]と、4か月の交際を経て結婚。二児を儲ける。保阪とはおしどり夫婦と見られていたが、2004年に[[布袋寅泰]]と不倫、徐々にお互いの価値観の相違や擦れ違いが生じ離婚した。離婚後も、いわゆる「離婚同居」を続け、保阪はそれまで通り子供達との同居を続けていた。半年後、保阪は家を出て、正式に同居解消となった。子供の親権者は保阪であるが、高岡は養育者として子供達とともに暮らしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年9月、交際していた男性との子供を自宅で出産。女児が誕生する。ほとんど極秘に近い状態であったため、話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 高岡早紀の失踪事実婚夫告白「完済したら向き合ってほしい」 ====&lt;br /&gt;
[[Image:高岡早紀3.jpg|350px|thumb|高岡 早紀]]&lt;br /&gt;
[[Image:高岡早紀4.jpg|350px|thumb|高岡 早紀]]&lt;br /&gt;
待ち合わせ場所に現れた男の左手薬指には“結婚指輪”がはめられたままだった。かつて“[[山口智充]]似”と報じられた彼の姿は、この1年の苦しみを表すかのように、別人のように“激ヤセ”していた──。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この男性は、高岡早紀（39才）の“事実婚夫”であり、借金問題から昨年末に失踪したままとなっていたA氏（45才）だ。A氏は、失踪劇の真相、そして家族への想いを語り始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まだぼくが家に行っても受け入れてはくれないでしょう。でも、債権者とも和解が成立して、借金返済のめども立ち、ようやく再スタートを切ることができました。“もうぼくは大丈夫だ”と早紀に伝えたいんです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高岡とA氏と子供たちの幸せな家庭生活が破綻し始めたのは、2011年秋のこと。高岡を広告塔にしたプラチナ水ビジネスに失敗したA氏は、総額1億円もの負債を抱え、高岡たち家族を置いて家を飛び出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A氏はこの1年間、債権者の目から逃れるために、最初の1か月はホテルを転々とし、以後は事務所に寝泊まりする生活を送っていたという。食事は、いつも500円のコンビニ弁当だったそうだ。ただ、失踪から1か月ほどが経ったころ、どうしても娘の顔が見たくなったA氏は、長女が通う保育園前で高岡と娘を待ち伏せたことがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「早紀が園から出てきた際に、声をかけたんです。もちろん彼女は“今さら何？”という感じで、黙ってぼくを見ているだけでした。そして“家族に迷惑をかけるような借金はおかしい”とだけ言いました。ぼくはただひたすら“申し訳なかった”と頭を下げ続けるしかありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして身勝手だとは思ったんですが“必ず迎えに行くから、待っていてほしい”とだけ伝えました。それで早紀の胸に抱かれていた娘に、ぼくが人差し指を差し出すとギュッと握ってくれたんです。そのとき、“ぼくはこの子を一生かけても守らなければならない”と心に誓いました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その日以来、A氏は高岡とも娘とも会っていないという。彼女に電話やメールも一切せず、高岡の出演する映画やドラマにも決して目を向けることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「早紀の顔を見ると気がゆるみ、自分のなすべきことを忘れてしまいそうになるんです。今は債権者にお金を返すことだけを考えないと…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
A氏は今、ネット向けの広告代理店を経営しながら残った借金の返済を続けているという。そんな彼を奮い立たせているのは、やはり娘の存在だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「娘は自宅出産したんですが、そこに立ち会ったときのことが、今も鮮明に思い出されるんです。生まれる瞬間、助産師さんに“お父さん、へその緒を切ってください！”って言われて、子供たちにも“パパなんだから早く切りなよ！”と急かされ…。ハサミを受け取り、へその緒を切りました。あのときの感覚が忘れられない。この1年は何千万円というお金を作ることに、とても苦労しましたが、あの出産のときの感覚が、必死に借金を返す原動力になっているんです。もう一度、ぼくは家族と一緒に暮らしたいので」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高岡には、ここにきて新恋人の存在も報じられているが、それでも“妻”を待ち続けるとA氏は誓う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今早紀に恋人がいても、それは当然だと思っています。そんな状況を作ったのはぼくですから。子供も放って身を隠したので…。当時のぼくには、責任感があまりにもなかった。でもぼくはどんなことをしても彼女を迎えに行きたい。借金はあと1年で完済する見通しです。すべて返し終えたその時、早紀に“ぼくと向き合ってほしい”とお願いしたい。向き合ってくれるまで、待って待って、待ち続けます」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新恋人は年商250億円超の46才外食産業実業家(2014年3月) ===&lt;br /&gt;
高岡早紀(41才)が、年商250億円の実業家と熱愛中であることが明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「恋ってテクニックとか使っちゃいけないんじゃないのかな。私はわからないので、ついつい自然体のままでしかぶつかっていけない。好きな人がいるだけで（気分が）上がりますよね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
19日に行われたトークイベントに出席した高岡は、誰かを思い浮かべるかのように頬を赤らめてそう話すと、「恋をしてますか？」という出席者の質問に「してますよ～！」とキッパリ。「幸せですよね？」の問いかけにも「え、まあ」と照れくさそうに笑顔を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月中旬、銀座のダーツバーでのことだった。飲食業界を牽引する多くの名だたる経営者たちが集うパーティーに、白いドレス姿の高岡が出席していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「会場は200人くらいの人で大混雑してたんですが、高岡さんは[[大沢たかお]]似のイケメンにエスコートされて挨拶回りしていました。ふたりともデレデレで、見ているこっちが恥ずかしくなるほどでした」(出席者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この男性こそ、高岡の新恋人。国内外に200店舗を超える飲食店を出店している株式会社[[ダイヤモンドダイニング]]の[[松村厚久]]氏(46才)だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
28才で独立し、[[日焼けサロン]]を展開した後、外食産業に参入した松村氏。同じ業態の店をチェーン展開するのではなく、業態の異なる店を1店舗ずつ展開していく独自の手法で、今や年商250億円を超える業界の風雲児だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「松村さんは人当たりの良いかたで、飲食業界だけでなく、芸能界にも友人が多く、高岡さんとももともと知り合いだったそうです。彼は1度結婚していますが、5年ほど前に離婚したそうです」(松村氏の知人)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ふたりは、すぐには恋愛関係にならなかったという。ゆっくり時間をかけて、高岡は松村氏を見事射止めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ふたりは今年に入ってからつきあい始めました。お互い離婚経験があって、境遇が似ていたのも大きかったと思います。でも、なんといっても高岡さんは魅力的ですから。彼女は熟女の色気があるのに、それでいて天真爛漫。[[カラオケ]]ではいつも少女のようにノリノリで歌っちゃう。彼はノリがよくて明るい人が好きだから、気づいたら高岡さんに恋していたんでしょうね」(芸能関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===親族===&lt;br /&gt;
実妹はモデルの[[高岡由美子]]。兄もいる。ジャズピアニストの[[山下洋輔]]夫妻は両親の親友で、家族ぐるみの付き合いがあるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
;バタアシ金魚&lt;br /&gt;
*第5回[[高崎映画祭]]・ベストアイドル賞&lt;br /&gt;
;忠臣蔵外伝 四谷怪談&lt;br /&gt;
*第40回[[キネマ旬報賞]]・主演女優賞&lt;br /&gt;
*第19回[[報知映画賞]]・主演女優賞&lt;br /&gt;
*第7回[[日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞|日刊スポーツ映画大賞]]・主演女優賞&lt;br /&gt;
*第37回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]・主演女優賞&lt;br /&gt;
*第16回[[ヨコハマ映画祭]]・主演女優賞&lt;br /&gt;
*[[第18回日本アカデミー賞]]・最優秀主演女優賞&lt;br /&gt;
*第18回日本アカデミー賞・新人俳優賞&lt;br /&gt;
;KYOKO&lt;br /&gt;
*第51回[[毎日映画コンクール]]・女優主演賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な出演作品==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
[[Image:高岡早紀5.jpg|350px|thumb|高岡 早紀]]&lt;br /&gt;
[[Image:高岡早紀6.jpg|350px|thumb|高岡 早紀]]&lt;br /&gt;
[[Image:高岡早紀7.jpg|350px|thumb|高岡 早紀]]&lt;br /&gt;
[[Image:高岡早紀8.jpg|350px|thumb|高岡 早紀]]&lt;br /&gt;
;テレビドラマ&lt;br /&gt;
*[[スターライト・キッズ|スターライト・キッズ 新・北斗七星伝説]]（1989年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 美香 役&lt;br /&gt;
*ダンシング・ミステリー～トリノ発東京物語（1989年、[[テレビ東京]]） - 立原サキ 役&lt;br /&gt;
*[[びんた (テレビドラマ)|びんた]]（1990年、TBS） - 赤木つばめ 役&lt;br /&gt;
*[[いつか誰かと朝帰りッ]]（1990年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 山本寿々子 役&lt;br /&gt;
*冬の京都幽霊事件（1991年、[[テレビ朝日]]） - 主演・水谷麻衣子 役&lt;br /&gt;
*LOVE あなたに逢いたい「最後の質問」（1991年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[映画みたいな恋したい]]「オールウェイズ」（1991年、テレビ東京） - 主演&lt;br /&gt;
*[[ルージュの伝言#テレビドラマ|ルージュの伝言]]「ANNIVERSARY」（1991年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]「この気持ち伝えて」（1991年、フジテレビ） - 主演&lt;br /&gt;
*三浦海岸・魚河岸物語（1991年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[ポールポジション!愛しき人へ…]]（1992年、日本テレビ） - 羽仁加奈 役&lt;br /&gt;
* [[NHKスペシャル]] [http://archives.nhk.or.jp/chronicle/B10001200999303280130083/ ニューウェーブドラマ 列島ドラマシリーズ(1) 魚のように (松山)]（1993年3月28日、[[NHK総合]]） - 清文 役&lt;br /&gt;
** [[1993年]]番組制作局長特賞受賞作品&lt;br /&gt;
** 原作 中脇初江 第２回 [[松山市]][[坊っちゃん文学賞]]・大賞受賞作 ISBN 9784309405131&lt;br /&gt;
*[[坊っちゃん]] -人生損ばかりのあなたにささぐ-（1994年、NHK） - モナリザ 役&lt;br /&gt;
*[[湯けむり女子大生騒動]]（1994年、テレビ朝日） - 河合瀬梨香 役&lt;br /&gt;
*恋の宝石箱「シュプールは行方不明」（1994年、日本テレビ） - 主演・佑子 役&lt;br /&gt;
*涙たたえて微笑せよ - 明治の息子・島田清次郎（1995年、NHK）&lt;br /&gt;
*[[ワイン殺人事件25歳の夏]]（1995年、NHK） - 主演・香 役&lt;br /&gt;
*[[海がきこえる|海がきこえる 〜アイがあるから〜]] (1995年、テレビ朝日） - 津村知沙 役&lt;br /&gt;
*[[ピュア (テレビドラマ)|ピュア]]（1996年、フジテレビ） - 寺尾マチ子 役&lt;br /&gt;
*[[ひと夏のプロポーズ]]（1996年、TBS） - 斉藤晶子 役&lt;br /&gt;
*かんにんな? [[川谷拓三]]と家族が歩んだ愛と涙の200日（1996年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*風光る剣〜八獄党秘聞&lt;br /&gt;
*[[ストーカー 逃げきれぬ愛]]（1997年、日本テレビ） - 主演・岸本海 役&lt;br /&gt;
*[[元禄繚乱]] （1999年、NHK） - [[妙海尼|お順]] 役&lt;br /&gt;
*[[ハッピー 愛と感動の物語]] （1999年、テレビ東京） - 主演・高野香織 役&lt;br /&gt;
*[[ザ・ドクター]]（1999年、TBS） - 朝倉由希 役&lt;br /&gt;
*[[ハッピー 愛と感動の物語|ハッピー2 愛と感動の物語]]（2000年、テレビ東京） -  主演・高野香織 役&lt;br /&gt;
*[[鉄甲機ミカヅキ]]（2000年、フジテレビ） - 岩動朋子 役&lt;br /&gt;
*介護ビジネス（2001年、NHK）&lt;br /&gt;
*少年は鳥になった（2001年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[たのしい幼稚園 (テレビドラマ)|たのしい幼稚園]]（2001年、TBS） - 主演・星ゆかり 役&lt;br /&gt;
*[[生きるための情熱としての殺人]]（2001年、テレビ朝日） - 三崎京子 役&lt;br /&gt;
*[[明るいほうへ 明るいほうへ]]（2001年、TBS） - 青柳峰子 役&lt;br /&gt;
*[[本家のヨメ]]（2001年、日本テレビ） - 山田玲子 役&lt;br /&gt;
*[[人にやさしく (テレビドラマ)|人にやさしく]] 第6話（2002年、フジテレビ） - 奈々 役&lt;br /&gt;
*[[14ヶ月|14ヶ月 〜妻が子供に還っていく〜]]（2003年、日本テレビ） - 主演・五十嵐裕子 役&lt;br /&gt;
*[[真実一路 (小説)#2003年版|真実一路]]（2003年、フジテレビ系） - 主演・林田（守川）むつ子役&lt;br /&gt;
*[[彼女が死んじゃった。]] 第1・2話（2004年、日本テレビ） - 南香織里 役&lt;br /&gt;
*みんな誰かを殺したい（2004年、テレビ東京） - 町村寄子 役&lt;br /&gt;
*[[樋口一葉]]物語（2004年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[相棒#Season 3|相棒 Season 3]] 第7話（2004年、テレビ朝日） - 辻村 役&lt;br /&gt;
*[[ナニワ金融道]] 第6話（2005年、フジテレビ） - 竹下樹理 役&lt;br /&gt;
*[[不機嫌なジーン]] 第3話（2005年、フジテレビ） - 北小路玲子 役&lt;br /&gt;
*[[渡された場面]]（2005年、テレビ東京） - 真野信子 役&lt;br /&gt;
*女と男と物語 PARTIII「昼下がりの決意」（2005年、テレビ朝日） - 麻里子 役&lt;br /&gt;
*[[大奥 (テレビドラマ)#2005年版『大奥〜華の乱〜』|大奥 〜華の乱〜]]（2005年、フジテレビ） - [[右衛門佐局|右衛門佐]] 役&lt;br /&gt;
*[[おかしなふたり]]（2006年、フジテレビ） - 結城文枝 役&lt;br /&gt;
*[[指 (松本清張)#2006年版|松本清張スペシャル・指]]（2006年、日本テレビ） - 北岡美穂 役2014年1月11日と6月8日に再放送放送された&lt;br /&gt;
*[[プリマダム]]（2006年、日本テレビ） - 吉村夏芽 役&lt;br /&gt;
*[[不信のとき|不信のとき 〜ウーマン・ウォーズ〜]]（2006年、フジテレビ） - 大澤千鶴子 役&lt;br /&gt;
*[[慶次郎縁側日記]]3 第3話（2006年、NHK） - おもと役&lt;br /&gt;
*[[仕掛人・藤枝梅安#土曜プレミアム『仕掛人 藤枝梅安』|仕掛人 藤枝梅安]]（2006年、フジテレビ） - おもん 役&lt;br /&gt;
*[[おみやさん#第5シリーズ(2006年)|おみやさん]] 最終話（2006年、テレビ朝日） - 南条瑞江 役&lt;br /&gt;
*[[愛の流刑地]]（2007年、日本テレビ） - 入江冬香 役&lt;br /&gt;
*[[孤独の賭け〜愛しき人よ〜]]（2007年、TBS） - 千種寿都子 役&lt;br /&gt;
*[[肩ごしの恋人]]（2007年、TBS） - 室野るり子 役&lt;br /&gt;
*[[雪之丞変化]]（2008年、NHK） - お初 役（関連記事:[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]）&lt;br /&gt;
*[[課長島耕作]]（2008年、日本テレビ） - 馬島典子 役&lt;br /&gt;
*[[氷の華]]（2008年、テレビ朝日） - 高橋康子 役&lt;br /&gt;
*課長島耕作2 -香港の誘惑-（2008年、日本テレビ） - 馬島典子 役&lt;br /&gt;
*[[寧々〜おんな太閤記]]（2009年、テレビ東京） - [[お市]] 役&lt;br /&gt;
*[[イケ麺そば屋探偵〜いいんだぜ!〜|イケ麺新そば屋探偵〜いいんだぜ!〜]] 第11話（2009年、日本テレビ） - サキコ 役&lt;br /&gt;
*[[JIN-仁-#テレビドラマ|JIN-仁-]] 第4・5話（2009年、TBS） - 夕霧 役&lt;br /&gt;
*[[テンペスト (池上永一)#テレビドラマ|テンペスト]]（2011年、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BSプレミアム]]） - 聞得大君 役&lt;br /&gt;
*[[タイトロープの女]]（2012年、NHK） - 十倉恭子 役&lt;br /&gt;
*[[ナサケの女 ～国税局査察官～|ナサケの女 スペシャル ～国税局査察官～]]（2012年、テレビ朝日） - 万城野節子 役&lt;br /&gt;
*警察医・秋月桂の検死ファイル（2012年、フジテレビ） - 堀内小夜子 役&lt;br /&gt;
*[[Answer〜警視庁検証捜査官]] 第1話（2012年、テレビ朝日） - 塚田綾乃 役&lt;br /&gt;
*[[たぶらかし#テレビドラマ|たぶらかし-代行女優業・マキ-]] 第3話（2012年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 斉藤あやめ 役&lt;br /&gt;
*[[大阪国際空港殺人事件#2012年版|山村美紗サスペンス 黒の滑走路2]]（2012年、フジテレビ） - 牧村愛 役&lt;br /&gt;
*[[ぼくの夏休み]]（2012年、フジテレビ系） - 上条佐代 / 青山詩緒里 役（二役）&lt;br /&gt;
*[[悪の教典]]‐序章（2012年、Bee Tv配信） - 田浦潤子 役&lt;br /&gt;
*[[命のあしあと]]（2013年、NHK） - 日高里美 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他のテレビ番組&lt;br /&gt;
*[[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（1996年、テレビ朝日）ゲスト&lt;br /&gt;
*[[旅の香り|旅の香り 時の遊び]]（2004年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（2006年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[はなまるマーケット]]（2010年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（2010年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年7月15日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
おしゃれ(2014年11月30日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON。（2015年12月14日。24日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:高岡早紀9.jpg|350px|thumb|高岡 早紀]]&lt;br /&gt;
*cfガール（1989年、東映） - 長谷久美子役&lt;br /&gt;
*[[バタアシ金魚]]（1990年、シネセゾン） - ソノコ 役&lt;br /&gt;
*[[橋のない川]]（1992年、東宝） - 峰村七重 役&lt;br /&gt;
*[[忠臣蔵外伝 四谷怪談]]（1994年、松竹） - お岩 役&lt;br /&gt;
*KYOKO（1996年、デラ・コーポレーション） - 主演・キョウコ 役&lt;br /&gt;
*HAPPY PEOPLE（1997年、セアリズ=バップ） - 由喜子 役&lt;br /&gt;
*[[岸和田少年愚連隊]] 望郷（1998年、松竹）&lt;br /&gt;
*ハッピー 劇場版（1998年、T&amp;amp;Kテレフィルム） - 主演&lt;br /&gt;
*[[怪談新耳袋#怪談新耳袋劇場版|怪談新耳袋]]「手袋」（2004年、スローラーナー） - 主演&lt;br /&gt;
*[[恋は五・七・五!]] （2004年、シネカノン） - ヨーコ先生 役&lt;br /&gt;
*濡れた赫い糸（2005年、ジャパンホームビデオ） - 一美 役&lt;br /&gt;
*female フィーメイル「夜の舌先」（2005年、東芝エンタテインメント） - 主演・木原正子 役&lt;br /&gt;
*[[欲望 (2005年の映画)|欲望]]（2005年、メディア・スーツ） - 袴田阿佐緒 役&lt;br /&gt;
*[[寝ずの番]]（2006年、角川ヘラルド・ピクチャーズ） - バーの女 役&lt;br /&gt;
*悲しき天使（2006年、ツインズジャパン） - 主演・河野薫 役&lt;br /&gt;
*[[長い散歩]]（2006年、キネティック） - 横山真由美 役&lt;br /&gt;
*[[龍が如く 劇場版]]（2007年、東映） - 澤村由美 役&lt;br /&gt;
*[[恋する日曜日 私。恋した]]（2007年、エム・エフボックス） - 中山絵里子 役&lt;br /&gt;
*memo（2008年、グランデ=AMGエンタテインメント） - 本橋道子 役&lt;br /&gt;
*[[次郎長三国志]]（2008年、角川映画） - 投げ節お仲 役&lt;br /&gt;
*The ショートフィルムズ／みんな、はじめはコドモだった「イエスタデイワンスモア」（2008年、リトルバード） - 主演&lt;br /&gt;
*[[カフーを待ちわびて]]（2009年、エイベックス・エンタテインメント） - 友寄美晴 役&lt;br /&gt;
*[[The Harimaya Bridge はりまや橋]]（2009年、ティ・ジョイ） - 久保紀子 役&lt;br /&gt;
*蜉蝣峠（2010年、ヴィレッヂ=ティ・ジョイ） - お泪 役&lt;br /&gt;
*コトバのない冬（2010年、ジョリー・ロジャー） - 主演・黒川冬沙子 役&lt;br /&gt;
*劇場版テンペスト3D（2012年、角川映画） - 聞得大君 役&lt;br /&gt;
*[[今日、恋をはじめます]]（2012年、東宝）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
[[Image:高岡早紀10.jpg|350px|thumb|高岡 早紀]]&lt;br /&gt;
*私の足ながおじさん（1990年）&lt;br /&gt;
*[[竹中直人]]の会「こわれゆく男」（1993年）&lt;br /&gt;
*モロトフカクテル（1988年）&lt;br /&gt;
*マランドロ（1988年）&lt;br /&gt;
*キレイ 〜神様と待ち合わせした女〜（2005年）&lt;br /&gt;
*獅童流 森の石松（2006年）&lt;br /&gt;
*[[The Who's Tommy]]（2007年）&lt;br /&gt;
*表裏源内蛙合戦（2008年）&lt;br /&gt;
*LOVE30 VOL.3（2009年）&lt;br /&gt;
*蜉蝣峠（2009年）&lt;br /&gt;
*THE 39 STEPS -秘密の暗号を追え!-（2010年）&lt;br /&gt;
*ウサニ（2012年）&lt;br /&gt;
*[[阿修羅の如く]]（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:高岡早紀11.jpg|350px|thumb|高岡 早紀]]&lt;br /&gt;
*[[マドラス (企業)|マドラス]]&lt;br /&gt;
*[[リズム時計工業]]&lt;br /&gt;
*[[花王]]&lt;br /&gt;
**「[[ビオレ|ビオレu]]」&lt;br /&gt;
**「[[メリット (シャンプー)|メリット]]」&lt;br /&gt;
*[[メニコン]]「ソフトMA」&lt;br /&gt;
*[[シチズンホールディングス|シチズン]]「シチズンクロック」&lt;br /&gt;
*[[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
**「D-Creation」&lt;br /&gt;
**「[[「ビクター・甲子園ポスター」キャンペーン|甲子園ポスター]]」&lt;br /&gt;
**「MEZZO」&lt;br /&gt;
*[[東洋水産]]&lt;br /&gt;
**「[[マルちゃん赤いきつねと緑のたぬき|マルちゃん激めん]]」&lt;br /&gt;
**「マルちゃんホット天ぷら」&lt;br /&gt;
*[[サンヨー食品]]「[[サッポロ一番]]」&lt;br /&gt;
*[[タイガー魔法瓶]]&lt;br /&gt;
*[[味の素]]「ホット・ワン」&lt;br /&gt;
*[[ハウス食品]]「フルーツインゼリー」&lt;br /&gt;
*[[サンギ]]「アパガードM」&lt;br /&gt;
*シビルスタッフ「スチール」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*高岡早紀 No More Tears（[[ニッポン放送]]、「[[伊集院光のOh!デカナイト]]」箱番組）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージキャラクター ===&lt;br /&gt;
*[[日本ビクター]] [[「ビクター・甲子園ポスター」キャンペーン]]（1989年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメーション ===&lt;br /&gt;
*[[メガゾーン23]] PART3（1989年） - 時祭イヴ役&lt;br /&gt;
:主題歌、挿入歌2曲も担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽作品==&lt;br /&gt;
===CD===&lt;br /&gt;
[[Image:高岡早紀12.jpg|350px|thumb|高岡 早紀]]&lt;br /&gt;
[[Image:高岡早紀13.jpg|350px|thumb|高岡 早紀]]&lt;br /&gt;
;シングル&lt;br /&gt;
#真夜中のサブリナ（1988年4月30日、作詞：真名杏樹、作曲・編曲：[[加藤和彦]]、c/w：NON!NON!NON!） - マドラス春のキャンペーンソング&lt;br /&gt;
#眠れぬ森の美女（1988年11月21日、作詞：真名杏樹、作曲・編曲：加藤和彦、c/w：オーロラの微笑み） - マドラス秋のキャンペーンソング / [[メガゾーン23]]III挿入歌（眠れぬ森の美女）&lt;br /&gt;
#悲しみよこんにちは（1989年5月10日、作詞：真名杏樹、作曲・編曲：加藤和彦、c/w：ソレイユ） - マドラス春のキャンペーンソング&lt;br /&gt;
#薔薇と毒薬（1989年9月21日、作詞：[[森雪之丞]]、作曲・編曲：加藤和彦、c/w：パンドラの舟） - [[メガゾーン23]]III主題歌（パンドラの舟）&lt;br /&gt;
#フリフリ天国（1990年2月11日、作詞：森雪之丞、作曲・編曲：加藤和彦、c/w：見知らぬ彼女への伝言）&lt;br /&gt;
#セザンヌ美術館（1990年10月3日、作詞：安井かずみ、作曲・編曲：加藤和彦、c/w：悲しみのヴェニス）&lt;br /&gt;
#Ni-ya-oo（1991年9月21日、作詞：森雪之丞、作曲：[[高橋鮎生]]、編曲：[[矢野誠 (ミュージシャン)|矢野誠]]、c/w：カ・ル・ナ・バ・ル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アルバム&lt;br /&gt;
#Sabrina（1989年6月21日）&lt;br /&gt;
#:野蛮な憂鬱/×××のデザート/ナイフの鳥、綺麗な石/太陽はひとりぼっち/SLEEP WALKER/真夜中のバレリーナ/悲しみよこんにちは/ROSE/眠れぬ森の美女/ガラスの夜想曲&lt;br /&gt;
#楽園の雫（1990年3月21日）&lt;br /&gt;
#:不思議の森のアリス/フリフリ天国/楽園の雫/16月に逢いましょう/窓辺にて/天使失格/パーティーはパニック/見知らぬ彼女への伝言/哀しいサーカス&lt;br /&gt;
#Romancero（1990年9月21日）&lt;br /&gt;
#:Dancing in the SUNSET/セザンヌ美術館/水晶の夜/ジプシーを踊ろう/哀しみのヴェニス/砂浜のバレリーナ/フレスコ画の少女/プリマヴェーラ/バラ色の館（[[ヨハネス・ブラームス|ブラームス]]弦楽六重奏曲 第一番 第二楽章より）&lt;br /&gt;
#Mon Cher（1991年3月21日、ベストアルバム）&lt;br /&gt;
#:INTRODUCTION「夢の扉(INSTRUMENTAL)」/真夜中のサブリナ/眠れぬ森の美女/INTERMISSION「妖精の森(INSTRUMENTAL)」/悲しみよこんにちは/ナイフの鳥、綺麗な石/薔薇と毒薬/フリフリ天国/INTERMISSION「悲しみよこんにちは(INSTRUMENTAL)」/女優マリアンヌ/セザンヌ美術館/コバルトブルーの翼がほしい/CODA「夜明けに(INSTRUMENTAL)」&lt;br /&gt;
#S'Wonderful（1991年9月21日）&lt;br /&gt;
#:悲しみの女スパイ/M/Top Secret/スパイになりたい/恋はいつも愚かなもの/ペテン師バッドムーン/寒い国のジゴロ/東京チューチュー/Ni-ya-oo&lt;br /&gt;
#Le Fetiche（1995年5月24日、ベストアルバム）&lt;br /&gt;
#:真夜中のサブリナ/眠れぬ森の美女/野蛮な憂鬱/SLEEP WALKER/×××のデザート/悲しみよこんにちは/薔薇と毒薬/楽園の雫/窓辺にて/フリフリ天国/セザンヌ美術館/スパイになりたい/東京チューチュー/Top Secret/Ni-ya-oo/バラ色の館（ブラームス弦楽六重奏曲 第一番 第二楽章より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
#MEGAZONE23III ORIGINAL SOUNDTRACK（1989年10月21日）&lt;br /&gt;
#:眠れぬ森の美女/悲劇のアイドル/パンドラの舟-REMIX VERSION-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* Pirouette En Dehors（1989年6月、CBS・ソニー出版、撮影：[[堤あおい]]）ISBN 4-7897-0444-0&lt;br /&gt;
* ロマンセロ（1990年10月、[[ワニブックス]]、撮影：[[薮下修]]）ISBN 4-8470-2155-X&lt;br /&gt;
* half moon(TYO tiny pictures)（1991年1月、CBS・ソニー出版、撮影：[[KiyotakaSaito]]）ISBN 4-7897-0625-7&lt;br /&gt;
* Private dreams（1991年10月、ワニブックス、撮影：[[山内順仁]]）ISBN 4-8470-2219-X&lt;br /&gt;
* ストップモーション（1991年12月、[[大陸書房]]）ISBN 4-8033-3758-6&lt;br /&gt;
* WAOOOO!!（1992年12月、ワニブックス、撮影：[[宅間国博]]）ISBN 4-8470-2306-4&lt;br /&gt;
* one, two, three（1995年1月、[[ぶんか社]]、撮影：[[篠山紀信]]）ISBN 4-8211-2085-2&lt;br /&gt;
* Accidents Series 11(Accidents11)（1999年6月、[[朝日出版社]]、撮影：篠山紀信）ISBN：4-255-99026-3&lt;br /&gt;
* TIME DIFFERENCE（2006年10月、[[小学館]]、撮影：篠山紀信）ISBN 4-0939-4593-4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ビデオ・DVD===&lt;br /&gt;
*Good News 高岡早紀 1989真夜中のバレリーナ（1989年12月16日、ビクターエンタテインメント）※VHS&lt;br /&gt;
*セザンヌ美術館（1990年11月21日、ビクターエンタテインメント）※[[ビデオシングルディスク]]&lt;br /&gt;
*バラ色の館（1991年1月1日、ビクターエンタテインメント）※ビデオシングルディスク&lt;br /&gt;
*S'Wonderful!（1991年11月7日、ビクターエンタテインメント）※VHS/LD&lt;br /&gt;
*早紀・イン・ザ・ボックス -Saki in the Box-（1991年12月21日、JVD）※VHS&lt;br /&gt;
*ストップ・モーション（1992年1月、大陸書房）&lt;br /&gt;
*Personal File Since 1988（1992年3月21日、ビクターエンタテインメント）※VHS&lt;br /&gt;
*誘惑ボディ（1992年7月10日、笠倉出版）※VHS&lt;br /&gt;
*:「早紀・イン・ザ・ボックス」と同内容。&lt;br /&gt;
*小学館ビジュアル・ムック digi+KISHIN 高岡早紀（2006年10月、ポニーキャニオン）※DVD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.takaoka-saki.com/ 高岡早紀 -SAKI TAKAOKA OFFICIAL WEBSITE-]&lt;br /&gt;
* [http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=123085 高岡早紀のフィルモグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://www.moviecollection.jp/interview/detail.html?p=396 ムービーコレクション（『コトバのない冬』『ゲキ×シネ／蜉蝣峠』高岡早紀インタビュー）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 高岡早紀の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:高岡早紀14.jpg|350px]][[Image:高岡早紀15.jpg|350px]][[Image:高岡早紀16.jpg|350px]][[Image:高岡早紀17.jpg|350px]][[Image:高岡早紀18.jpg|350px]][[Image:高岡早紀19.jpg|350px]][[Image:高岡早紀20.jpg|350px]][[Image:高岡早紀21.jpg|350px]][[Image:高岡早紀22.jpg|350px]][[Image:高岡早紀23.jpg|350px]][[Image:高岡早紀24.jpg|350px]][[Image:高岡早紀25.jpg|350px]][[Image:高岡早紀26.jpg|350px]][[Image:高岡早紀27.jpg|350px]][[Image:高岡早紀28.jpg|350px]][[Image:高岡早紀29.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たかおか さき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
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[[Category:1972年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:高岡氏|さき]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のバーニングプロダクション系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のスターダストプロモーション所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>153.184.235.4</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9F%8F%E5%8E%9F%E8%8A%B3%E6%81%B5&amp;diff=323353</id>
		<title>柏原芳恵</title>
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				<updated>2016-06-01T07:21:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;153.184.235.4: /* ミュージカル・舞台・ディナーショー */ （関連記事:*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]）&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 柏原 芳恵&lt;br /&gt;
| ふりがな = かしわばら よしえ &lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 柏原 芳恵（かしはら よしえ）&lt;br /&gt;
| 別名 = 柏原 よしえ &lt;br /&gt;
| 出生地 = {{flagicon|Japan}} [[大阪]]&lt;br /&gt;
| 国籍 = &lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 =A&lt;br /&gt;
| 生年 = 1965&lt;br /&gt;
| 生月 = 10&lt;br /&gt;
| 生日 = 1&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = [[女優]]・[[歌手]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1980年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 活動内容 =&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = &lt;br /&gt;
| 主な作品 = [[ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎狂騒曲]]&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 = &lt;br /&gt;
| アリエル賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 = &lt;br /&gt;
| グラミー賞 =  &lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 = &lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 = &lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ジニー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 = &lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| フィルムフェア賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 = &lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 = &lt;br /&gt;
| その他の賞 =&lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''柏原 芳恵'''（'''かしわばら よしえ'''（本名は同じ字で「'''かしはら'''」と読む）、[[1965年]][[10月1日]] -）は、日本の[[歌手]]、[[女優]]。血液型A型。[[堀越高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[画像:Kashiwabarayoshie.jpg|thumb|300px|right|柏原芳恵]]&lt;br /&gt;
[[1979年]]秋、[[スター誕生!]]に出場、[[清水由貴子]]の「お元気ですか」を歌って合格。その後グランドチャンピオンとなり、'''柏原よしえ'''の名で[[1980年]][[6月1日]]シングル『No.1』で[[フィリップス・レコード ]]からデビュー。[[1981年]]発売の7枚目のシングル『[[ハロー・グッバイ]]』の大ヒットにより同期の[[松田聖子]]、[[河合奈保子]]に並ぶ[[アイドル]]スターとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またその豊かな胸・豊満なボディ・美貌は、河合奈保子と共に、[[グラビア]]や[[アイドル水泳大会]]で注目される実績を残した。同期で同郷でもある河合とは「なおなお」「よしよし」と呼び合う間柄で仲が良い。話し方に特徴があり（極端に言えばサ行の発音が外国風）[[物まね番組]]などで、80年代には、誇張され、よく物まねされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年]][[10月1日]]『花梨』の発売と同時に“よしえ”から“芳恵”に改名し、アイドルから本格的な歌手への脱皮を目指す。『春なのに』（[[1983年]]、[[ザ・ベストテン]]で最高位2位まで上昇）、『最愛』など、[[中島みゆき]][[作詞]]・[[作曲]]作品を中心にトップ10ヒットを[[1981年]]～[[1986年]]まで18作品連続で出し続けた。当時の人気番組でバーニング系アーティストの高ランクが目立った[[ザ・トップテン]]では延べ19曲（ザ・ベストテンでは14曲）がトップ10内にランキングされるなどヒット曲多数。[[紅白歌合戦]]にも2度出演しており、[[日本レコード大賞]]にいたっては[[1981年]]から[[1987年]]まで連続出演していた。1985年-1987年の[[日本レコード大賞]]は、最優秀歌唱賞部門にノミネートされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年代後半は歌手としての活動より女優活動が目立つようになる。[[2時間ドラマ]]に多数[[主演]]の他、映画にも出演している。1990年代よりデビュー以来所属していた[[ゴールデンミュージックプロモーション]]から独立する。そのためか90年代前半にはテレビ以外の仕事に重点を置き、ビデオ映画に主演の他、写真集も話題を呼んだ。以降、歌手の仕事を中心に、[[ミュージカル]]や[[舞台]]で活動する。テレビでは[[うたばん]]、[[NHK歌謡コンサート]]、NHK-BS日本のうた、思い出のメロディー、[[いい旅・夢気分]]（2007年8月1日）、[[朝だ!生です旅サラダ]]（2007年8月18日）他に出演。[[ライブ]]や[[ディナーショー]]などの歌手活動の他に、[[ラジオパーソナリティー]]、自らが創作したオブジェの[[個展]]『魅完成展』なども開催している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー25周年を迎えた2005年、アルバム『あなただけ・・・・』『25th Anniversary Complete Album Collection』『CD &amp;amp; DVD THE BEST』『柏原芳恵プレミアムBOX』DVD『Yoshie Memorial』の他、セルフポートによる写真集『Zutto×2』を発表。2006年5月24日には、16年半ぶりとなるシングル『MaMa』を発表。そして2007年1月11日、最新アルバム『encore』を発売した。2008年1月9日、ニューシングル『くちづけに願いを』が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* No.1（1980年6月1日）&lt;br /&gt;
*:作詞：[[阿久悠]]　作曲・編曲：[[都倉俊一]]&lt;br /&gt;
* 毎日がバレンタイン（c/w　100%のかなしみ　阿久悠-[[網倉一也]]-[[飛沢宏元]]）（1980年9月5日）&lt;br /&gt;
*:作詞：阿久悠　作曲：[[川口真]]　編曲：[[木森敏之]]&lt;br /&gt;
* 第二章・くちづけ（1980年11月5日）&lt;br /&gt;
*:作詞：阿久悠　作曲：[[大野克夫]]　編曲：[[後藤次利]]&lt;br /&gt;
* 乙女心何色？（1981年2月25日）&lt;br /&gt;
*:作詞・作曲：[[近田春夫]]　編曲：後藤次利&lt;br /&gt;
* ガラスの夏（c/w　フィフティ－ン・ラブ）（1981年5月25日）&lt;br /&gt;
*:作詞：[[松田侑利子]]　作曲：[[網倉一也]]　編曲：[[若草恵]]&lt;br /&gt;
* めらんこりい白書（1981年9月5日）&lt;br /&gt;
*:作詞：阿久悠　作曲：大野克夫　編曲：[[船山基紀]]&lt;br /&gt;
* ハロー・グッバイ（1981年10月15日）&amp;lt;br /&amp;gt;※原曲は[[アグネス・チャン]]のシングルB面。次いで[[讃岐裕子]]がシングル化したがヒットしなかった。その後も[[山本智美]]、[[笹峯あい]]がカバーするもヒットせず。唯一、柏原のバージョンがヒットしたのでアグネスから「この曲に日の目を見せてくれありがとう」と感謝された。歌詞に出てくる喫茶店は[[南こうせつ]]の実兄が[[大分市]]で経営していた店がモデル。&lt;br /&gt;
*:作詞：[[喜多条忠]]　作曲：[[小泉まさみ]]　編曲：[[竜崎孝路]]&lt;br /&gt;
* 恋人たちのキャフェテラス（1982年2月5日）&lt;br /&gt;
*:作詞：[[三浦徳子]]　作曲：小泉まさみ　編曲：船山基紀&lt;br /&gt;
* 渚のシンデレラ（1982年4月21日）&lt;br /&gt;
*:作詞・作曲：[[藤原いくろう]]　編曲：竜崎孝路&lt;br /&gt;
* しあわせ音頭（企画盤）（1982年7月10日）&lt;br /&gt;
*:作詞：[[藤田まさと]]　作曲：[[細野晴臣]]　編曲：[[清水信之]]&lt;br /&gt;
* あの場所から（1982年7月21日）※原曲はKとブルンネン、その後[[朝倉理恵]]がカバー。&lt;br /&gt;
*:作詞：[[山上路夫]]　作曲：[[筒美京平]]　編曲：[[高田弘]]&lt;br /&gt;
* 花梨（1982年10月1日）&lt;br /&gt;
*:作詞・作曲：[[谷村新司]]　編曲：[[青木望]]&lt;br /&gt;
* よしえのクリスマス（企画盤)（1982年11月5日）&lt;br /&gt;
* 春なのに（1983年1月11日）&lt;br /&gt;
*:作詞・作曲：[[中島みゆき]]　編曲：[[服部克久]]・[[J.サレッス]]&lt;br /&gt;
* ちょっとなら媚薬（1983年4月13日）&lt;br /&gt;
*:作詞：[[阿木燿子]]　作曲：[[宇崎竜童]]　編曲：[[萩田光雄]]&lt;br /&gt;
* 夏模様（1983年6月29日）&lt;br /&gt;
*:作詞：[[微美杏里]]　作曲：[[松尾一彦]]　編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
* タイニー・メモリー（1983年9月21日）&lt;br /&gt;
*:作詞・作曲：[[足寄出身の歌の下手糞な歌手|松山千春]]　編曲：[[石川鷹彦]]&lt;br /&gt;
* カム・フラージュ（1983年12月1日）&lt;br /&gt;
*:作詞・作曲：中島みゆき　編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
* ト・レ・モ・ロ（1984年2月29日）&lt;br /&gt;
*:作詞：[[松本隆]]　作曲：筒美京平　編曲：船山基紀&lt;br /&gt;
* 悪戯NIGHT DOLL（1984年5月30日）&lt;br /&gt;
*:作詞：[[銀色夏生]]　作曲：筒美京平　編曲：船山基紀&lt;br /&gt;
* 最愛（1984年9月5日）&lt;br /&gt;
*:作詞・作曲：中島みゆき　編曲：[[倉田信雄]]&lt;br /&gt;
* ロンリー・カナリア（1985年1月1日）&lt;br /&gt;
*:作詞・作曲：中島みゆき　編曲：[[梅垣達志]]&lt;br /&gt;
* 待ちくたびれてヨコハマ（1985年4月3日）&lt;br /&gt;
*:作詞：[[荒木とよひさ]]　作曲：[[三木たかし]]　編曲：若草恵&lt;br /&gt;
* 太陽は知っている（1985年7月3日）※松竹映画「俺ら東京さ行ぐだ」挿入歌。&lt;br /&gt;
*:作詞：[[松井五郎]]　作曲：松尾一彦　編曲：[[渡辺博也]]&lt;br /&gt;
* し・の・び・愛（1985年9月11日）※[[高見知佳]]のカバー&lt;br /&gt;
*:作詞・作曲：[[高見沢俊彦]]　編曲：船山基紀&lt;br /&gt;
* 春ごころ（1986年1月1日）&lt;br /&gt;
*:作詞・作曲：[[五輪真弓]]　編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
* 花嫁になる朝（1986年5月11日）&lt;br /&gt;
*:作詞：[[茜まさお]]　作曲：[[平尾昌晃]]　編曲：竜崎孝路&lt;br /&gt;
* 女ともだち（1986年7月30日）※TBS系ドラマ「女ともだち」主題歌。&lt;br /&gt;
*:作詞：[[川村真澄]]　作曲：筒美京平　編曲：船山基紀&lt;br /&gt;
* 途中下車（1987年1月1日）&lt;br /&gt;
*:作詞：[[佐藤順英]]　作曲：[[花岡優平]]　編曲：[[奥慶一]]&lt;br /&gt;
* A・r・i・e・s（1987年5月1日）※フジテレビ系ドラマ『[[アリエスの乙女たち]]』主題歌。&lt;br /&gt;
*:作詞：阿久悠　作曲：[[林哲司]]　編曲：船山基紀&lt;br /&gt;
* 冬の孔雀（1987年10月26日）&lt;br /&gt;
*:作詞：阿久悠　作曲：三木たかし　編曲：若草恵&lt;br /&gt;
* 黄昏のダイアリー（1988年5月11日）&lt;br /&gt;
*:作詞：荒木とよひさ　作曲：[[堀内孝雄]]　編曲：萩田光雄&lt;br /&gt;
* 愛しただけよ（1988年12月4日）&lt;br /&gt;
*:作詞・作曲：[[浜口庫之助]]　編曲：竜崎孝路&lt;br /&gt;
* 化石の森（1989年2月22日）※NTV系「[[火曜サスペンス劇場]]」エンディング曲。&lt;br /&gt;
*:作詞：荒木とよひさ　作曲：筒美京平　編曲：[[武部聡志]]&lt;br /&gt;
* あなたならどうする（1989年12月6日）※フジテレビ系ドラマ『LUCKY! 天使、都へ行く』（[[斉藤由貴]]主演）挿入歌。 &lt;br /&gt;
*:作詞：[[なかにし礼]]　作曲：筒美京平　編曲：[[戸塚修]]&lt;br /&gt;
* MaMa（2006年5月24日）&lt;br /&gt;
*:作詞：芳恵　作曲：仁美　編曲：薫&lt;br /&gt;
* くちづけに願いを（2008年1月9日）&lt;br /&gt;
*:作詞：芳恵　作曲：萩仁美　編曲：萩仁美&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
* How To Love（1980年12月10日）&lt;br /&gt;
* Lovely Songs（1981年8月13日）&lt;br /&gt;
* ハロー・グッパイ（1981年12月15日）&lt;br /&gt;
* サマー・センセイション（1982年6月8日）&lt;br /&gt;
* セブンティーン（1982年11月25日）&lt;br /&gt;
* 春なのに（1983年2月10日）&lt;br /&gt;
* 夢模様（1983年7月30日）&lt;br /&gt;
* タイニー・メモリー（1983年11月23日）&lt;br /&gt;
* LUSTER（1984年4月25日）&lt;br /&gt;
* 最愛（1984年10月25日）&lt;br /&gt;
* 待ちくたびれてヨコハマ（1985年6月1日）&lt;br /&gt;
* し・の・び・愛（1985年10月1日）&lt;br /&gt;
* 二十才のスーブニール（1986年7月7日）&lt;br /&gt;
* ハイヒールを脱ぎすてた女（1986年10月15日）&lt;br /&gt;
* A・r・i・e・s（1987年7月6日）&lt;br /&gt;
* 愛愁（1987年12月5日）&lt;br /&gt;
* Lover's Sunset（1988年7月6日）&lt;br /&gt;
* YES, I Love You（1989年5月10日）&lt;br /&gt;
* あなただけ・・・・（2005年6月22日）&lt;br /&gt;
* encore（2007年1月11日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*『[[キッド]]』（NTV系） 1981年9月5日～ [[レギュラー]]出演&lt;br /&gt;
*[[新春ワイド時代劇]]『[[竜馬がゆく]]』（[[テレビ東京]]） 1982年1月2日&lt;br /&gt;
*『ピンキーパンチ大逆転!』（TBS系） 1982年4月1日～ レギュラー出演&lt;br /&gt;
*『遠きに目ありて』（TBS系） 1982年5月8日 [[ザ・サスペンス]]&lt;br /&gt;
*『[[野々村病院物語]]II』（TBS系） 1982年10月21日～ レギュラー出演　&lt;br /&gt;
*『[[フジ三太郎]]』（[[テレビ朝日]]系） 1982年12月23日 ゲスト出演&lt;br /&gt;
*NHK[[大河ドラマ]]『[[山河燃ゆ]]』（原作は[[山崎豊子]]の[[二つの祖国]]） 1984年1月8日～ レギュラー出演&lt;br /&gt;
*テレビ東京開局20年記念特別企画 『走れ青春42.195キロ 涙と汗のマラソン野郎』 1984年4月11日&lt;br /&gt;
*『なんか妖かい!?』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系） 1984年7月30日 [[月曜ドラマランド]]&lt;br /&gt;
*『[[うちの子にかぎって…]]』（TBS系） 1985年7月 第9話ゲスト出演&lt;br /&gt;
*『復習はワイングラスに浮かぶ』（フジテレビ系） 1985年11月14日 [[木曜ドラマストリート]]&lt;br /&gt;
*『美人母娘3人、ああ華麗なる結婚サギ』（テレビ朝日系） 1986年1月27日 [[月曜ワイド劇場]]&lt;br /&gt;
*『誰かが来るまで』（TBS系） 1986年7月6日 [[東芝日曜劇場]]&lt;br /&gt;
*[[金曜ドラマ]]『女ともだち』（TBS系） 1986年7月11日～ レギュラー出演&lt;br /&gt;
*『美人母娘3人、ああ華麗なる結婚サギⅡ』（テレビ朝日系） 1986年9月1日 月曜ワイド劇場&lt;br /&gt;
*『芸者と第九交響曲』（TBS系） 1987年1月25日 東芝日曜劇場&lt;br /&gt;
*『髪（ヘアー）』（NTV系） 1987年3月17日 [[火曜サスペンス劇場]]&lt;br /&gt;
*『みちのくハネムーン殺人事件』（TBS系） 1987年8月5日 [[水曜ドラマスペシャル]]&lt;br /&gt;
*『美人母娘3人、ああ華麗なる結婚サギ』（テレビ朝日系） 1987年11月12日～19日 月曜ワイド劇場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『味のふるさと殺人事件』（NTV系） 1987年11月24日 火曜サスペンス劇場&lt;br /&gt;
*『津軽海峡－殺しの双曲線』（NTV系） 1988年3月15日 火曜サスペンス劇場&lt;br /&gt;
*『モト子せんせいの場合』（TBS系） 1988年3月28日～31日 [[ドラマ23]] 全4回&lt;br /&gt;
*『ジューンブランド・ママ』（NTV系） 1988年6月14日 火曜サスペンス劇場&lt;br /&gt;
*『ビキニライン殺人事件』（テレビ朝日系） 1988年9月24日 [[土曜ワイド劇場]]&lt;br /&gt;
*『国際線スチュワーデス3人旅』（テレビ朝日系） 1989年1月10日放送 [[火曜スーパーワイド]]&lt;br /&gt;
*『漫画チックに踊ろうよ』（TBS系） 1989年5月8日～11日 ドラマ23 全4回&lt;br /&gt;
*『火の国殺人行』（テレビ朝日系） 1989年10月28日 土曜ワイド劇場&lt;br /&gt;
*『国際線スチュワーデス3人旅』（テレビ朝日系） 1989年11月28日放送 火曜スーパーワイド&lt;br /&gt;
*『知床旅情殺人事件』（テレビ朝日系） 1990年1月27日 土曜ワイド劇場&lt;br /&gt;
*『24歳おんなだけの露天風呂』（テレビ朝日系） 1990年3月6日 火曜スーパーワイド&lt;br /&gt;
*『瀬戸内深夜航路の女』（テレビ朝日系） 1990年5月12日 土曜ワイド劇場&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]　『[[半分こ]]』（フジテレビ系） 1990年7月12日&lt;br /&gt;
*『狙われた花嫁』（テレビ朝日系） 1990年10月23日 [[火曜ミステリー劇場]]&lt;br /&gt;
*『京都天橋立殺人事件』（テレビ朝日系） 1992年1月25日 土曜ワイド劇場&lt;br /&gt;
*『替え玉結婚式殺人事件』（テレビ朝日系） 1992年2月15日 土曜ワイド劇場&lt;br /&gt;
*『博多発10時43分長崎本線の女』（テレビ朝日系） 1992年7月25日 土曜ワイド劇場&lt;br /&gt;
*『[[水戸黄門 (ナショナル劇場)|水戸黄門]] 第20部』（TBS系） 1992年&lt;br /&gt;
*『京都―飛鳥路の旅殺人事件』（テレビ朝日系） 1992年11月14日 土曜ワイド劇場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[必殺! ブラウン館の怪物たち]]（1985年[[松竹]]）&lt;br /&gt;
* 俺ら東京さ行くだ（1985年松竹）&lt;br /&gt;
* [[ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎狂騒曲]]（1987年[[東映]]）&lt;br /&gt;
* [[青い山脈 (映画)|青い山脈]]（1988年松竹）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル・舞台・ディナーショー ===&lt;br /&gt;
* シグナスとレオ（1989年）&lt;br /&gt;
* 花・滝廉太郎（1990年）&lt;br /&gt;
* エニシングゴース（1990年）&lt;br /&gt;
* ノーセックスプリーズ（1990年）&lt;br /&gt;
* はいからさんが通る（1991年）&lt;br /&gt;
* 飛べ!星のように（1993年）&lt;br /&gt;
* 源氏物語（1993年～1994年）&lt;br /&gt;
* マイフェアレディー（1994年）&lt;br /&gt;
* 洪水の前（1995年）&lt;br /&gt;
* 雪之丞変化（1996年）（関連記事:*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]）&lt;br /&gt;
* 楽劇リコリス（1997年）&lt;br /&gt;
* 新歌舞伎座新春特別公演（1998年）&lt;br /&gt;
* アイドル復活ライブ（1999年）&lt;br /&gt;
* トラップ一家物語（1996年～2000年）&lt;br /&gt;
* 恋女房お蝶（2001年）&lt;br /&gt;
* シニアライスポップスツアー（2002年）&lt;br /&gt;
* ディナーショー（1992～2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 個展 ===&lt;br /&gt;
* 魅完成展（1999年玉川髙島屋）&lt;br /&gt;
* 魅完成展（2000年横浜髙島屋）&lt;br /&gt;
* 魅完成展（2005年日本橋髙島屋）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
* [[コカコーラ]]：[[ファンタ]]&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]：キスカップ&lt;br /&gt;
* 森永製菓：ハイソフト&lt;br /&gt;
* 森永製菓：アイスバーガー&lt;br /&gt;
* 森永製菓：チョコもなか&lt;br /&gt;
* 森永製菓：つくんこ&lt;br /&gt;
* 森永製菓：ハイクラウンチョコレート&lt;br /&gt;
* [[明星食品]]：うまかめん&lt;br /&gt;
* 明星食品：じゃんぼ&lt;br /&gt;
* [[サンヨー食品]]：サッポロ一番&lt;br /&gt;
* [[ライオン_(企業)|ライオン株式会社]]：バネットライオン&lt;br /&gt;
* ライオン：エメロン石鹸&lt;br /&gt;
* [[興和]]：コルゲントローチ&lt;br /&gt;
* 興和：ウナコーワ&lt;br /&gt;
* 興和：ウナゼリー&lt;br /&gt;
* [[佐藤製薬|サトウ製薬]]：サトラックス&lt;br /&gt;
* [[世界長|セカイチョー]]：パンサー&lt;br /&gt;
* [[東洋ゴム工業]]：ソフラン&lt;br /&gt;
* [[旺文社]]：中一時代&lt;br /&gt;
* 旺文社：ハイトップ&lt;br /&gt;
* 丸昌：振袖&lt;br /&gt;
* [[フォンテーヌ (カツラメーカー)|フォンテーヌ]]：[[ウィッグ]]&lt;br /&gt;
* 平安殿：[[ウエディング]][[プラザ]]&lt;br /&gt;
* [[近畿]][[郵政]][[局]]：総合通帳&lt;br /&gt;
* 芙蓉ハウジング：不動産事業&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
*[[徳仁親王]]（浩宮、現・[[皇太子]]）が彼女のファンだったことでも知られ、1986年のリサイタル『おんな飛翔』にも来場、[[バラ]]「プリンセス・ミチコ」の鉢植えを柏原に贈っている。柏原はお返しにサイン入り写真集を贈った。「ハロー・グッバイ」が徳仁親王の[[カラオケ]]での[[十八番]]のひとつだという。&lt;br /&gt;
**ただし、人気にかげりが見え始め、セクシー路線に転じようとしていた矢先に、この報道がなされたため、大胆な路線変更ができず、芸能人としての話題的にはジリ貧になっていった（逆に、安売りが抑えられたため、今日まで続いているとの見方もできるが）。&lt;br /&gt;
*芸能界にもファンが多いことで知られる。[[ホンジャマカ]]の[[石塚英彦]]が柏原のファンである事を公言しており、柏原は、これまで何度か[[元祖!でぶや]]（テレビ東京系）や[[メレンゲの気持ち]]（日本テレビ系）「通りの達人」コーナーに出演をしている。[[ナインティナイン]]の[[岡村隆史]]も柏原ファンを明言しており、岡村たっての希望で柏原が[[ディスカバ!99]]（TBS系）に出演したという経緯があった。[[SMAP]]の[[中居正広]]もファンであったとのことで、これまでに数回、中居の番組に出演したこともあった。[[さとう珠緒]]も柏原と共演した番組で柏原ファンであることを明言した。&lt;br /&gt;
*亀田三兄弟の父・[[亀田史郎|史郎]]と同じ小学校の同期で、彼いわく「当時から美人で大人びていた芳恵ちゃんは男子によくモテた」。&lt;br /&gt;
*[[小林幸子]]、[[日野美歌]]、[[松原のぶえ]]、[[中村泰士]]、同じ年齢でデビュー年も近い[[比企理恵]]等と、公私共に親交があり、小林が座長を務める公演に出演したり、日野や松原と一緒にテレビ出演したり、柏原主演のドラマに比企が出たり、中村と[[コンサート]]を開いたりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www7a.biglobe.ne.jp/~yamag/single/kashiwabara.html シングルチャート大辞典・柏原芳恵]&lt;br /&gt;
*[http://www.geocities.jp/tomorrow_yoshie/ TOMORROW＜トゥモロウ＞～歌手・柏原芳恵ちゃんを応援するページ(Office YOSHIE オフィシャルファンサイト)]&lt;br /&gt;
* [http://www.freeboard.co.jp/ フリーボード オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.universal-music.co.jp/kashiwabara_yoshie/ ユニバーサルミュージック発売のBOX SETのホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かしわはら よしえ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のバーニングプロダクション系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1965年生]]&lt;/div&gt;</summary>
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