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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=NHK%E6%B2%96%E7%B8%84%E6%94%BE%E9%80%81%E5%B1%80&amp;diff=326889</id>
		<title>NHK沖縄放送局</title>
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				<updated>2016-07-23T07:36:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;153.179.208.253: /* 外部リンク */ *[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''NHK沖縄放送局'''（エヌエイチケイおきなわほうそうきょく）は、[[沖縄県]]を[[放送対象地域]]として[[テレビ]]、[[ラジオ|中波・FMラジオ]]放送を行う[[日本放送協会|NHK]]の[[放送局|地方放送局]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
開局は{{和暦|1942}}[[3月19日]]であるが、沖縄戦でちょうど3年後に機能停止となり、一旦廃局。その後、[[1972年]][[5月15日]]の沖縄返還で沖縄県が“復活”した(復帰特措法においては、現在の沖縄県は第3条の規定により戦前の沖縄県から続いていることになっている)ことに伴い、[[沖縄放送協会]]の業務を移譲する形で設立され、復活した。この時はちょうど「開局30周年」にあたるきりがいい年であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタジオは[[2006年]][[3月5日]]まで、県庁所在地の[[那覇市]]ではなく[[豊見城市]]にあった。NHK放送局の中では唯一、放送局所在地の市名を使用せず、県名を用いた放送局である。(戦前の一時期、那覇放送局として開設準備が進められていた。なお、地上デジタル放送のトランスポンダストリーム名は「NHK総合・那覇」・「NHK教育・那覇」となっている。また、このため[[KDDI|au]]のワンセグ携帯の一部では「NHK那覇」と表示する機種がある)。また豊見城市の市制施行前の旧豊見城村時代は、NHK放送局の中では唯一“[[村]]に所在する放送局”であった。放送会館の那覇市[[おもろまち]]移転後、旧会館跡地は'''[[豊見城高安テレビ・FM放送所]]'''として送信機能のみが残されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大東諸島におけるサービスの状況 ===&lt;br /&gt;
本島周辺と先島地区では地上波デジタルテレビ放送を含めた全ての放送サービスを利用できるが、[[大東諸島]]は地勢的要因により2011年5月時点で以下の通りとなっている。&lt;br /&gt;
;[[NHK総合テレビジョン|総合テレビジョン]]・[[NHK教育テレビジョン|教育テレビジョン（Eテレ）]]&lt;br /&gt;
*2011年7月24日終了のアナログ放送は、衛星通信で送られていた[[小笠原諸島]]向けの[[NHK放送センター|NHK東京]]（JOAK-TVとJOAB-TV）の放送を受信、地上波に変換して放送していたが、アナログ放送終了に伴い2010年後半からはソースがBSを利用したセーフティネット放送に切り替えられた。&lt;br /&gt;
*沖縄県の情報は電話回線により、画面へのテロップ挿入で伝えている。&lt;br /&gt;
*デジタル放送の中継局は当初、2010年の設置&amp;lt;ref&amp;gt;沖縄局ホームページ上の受信情報では2011年とされている。&amp;lt;/ref&amp;gt; を目指しているとされていたが、本島⇔大東島間の中継回線をどうやって整備するか、その設置費用負担をどうするかといった諸問題が山積みになっており、開局の目処は立っていなかった。その後、2011年初頭に本島⇔大東島間の海底ケーブル敷設工事に着手する見通しが立ち、同年、本島⇔大東島間の海底ケーブルが敷設されたため、2011年7月22日に開局した。&lt;br /&gt;
*なおセーフティネット放送についてはBS波のデジタル化対策も兼ね、直接受信できるようにもなっている。&lt;br /&gt;
:※詳しくは''[[テレビ北海道#地上デジタル放送への対応と今後の見通し]]''も併せて参照。&lt;br /&gt;
;[[NHKラジオ第1放送|ラジオ第1放送]]&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[4月1日]]にFM波変換の形で中継局が開局したが、本島⇔大東島間は衛星通信回線で信号を送っているため、極端な悪天候の場合は聴取できない場合あり。&lt;br /&gt;
;[[NHKラジオ第2放送|ラジオ第2放送]]&lt;br /&gt;
*日中は那覇本局の1125kHz・10kWの放送を受信可能であるが、夜間は外国との混信により受信不可となる。しかし東京・熊本などの大出力局を中心に、他県局の放送が[[電離層]]に反射する形で受信可能となっている。&lt;br /&gt;
;[[NHK-FM放送|FM放送]]&lt;br /&gt;
*5月から8月頃の[[Eスポ]]発生時以外は終日受信不可。中継局は設置されていない。&lt;br /&gt;
;ラジオ共通&lt;br /&gt;
*[[2011年]]9月1日からラジオ第1・第2およびFM放送のラジオ3波をインターネットで同時配信する「[[NHKネットラジオ らじる★らじる]]」が開始されたため、大東諸島ではラジオ第1・第2に加え、これまで聴取不可だったFM放送の番組もインターネットを通じて聴取できるようになった。&lt;br /&gt;
:※ただし、これらは東京の番組の再送信となる上、権利処理困難で同時配信されない一部番組も含まれるため、FMの県域番組（九州・沖縄ブロック番組も含む）および権利処理困難で同時配信されない一部番組は回線・中継局が整備されない限り聴取不可。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チャンネルと周波数 ==&lt;br /&gt;
=== 呼出符号（コールサイン） ===&lt;br /&gt;
*総合系統：ラジオ第1放送JOAP、デジタル総合テレビJOAP-DTV、FM放送JOAP-FM&lt;br /&gt;
*教育系統：ラジオ第2放送JOAD、デジタルEテレJOAD-DTV&lt;br /&gt;
“JOAP”は戦前、沖縄放送局のラジオ放送に割り当てられたが、1945年の終戦とともに廃止され、戦後は[[NHK前橋放送局|前橋局]]のFM放送に“JOAP-FM”として割り当てられた。その後、本土復帰に伴い沖縄放送協会がNHK沖縄放送局に改組される際、新しく開局する沖縄局に“JOAP”を割り当てる方が望ましいという意見があり、“JOAP”は前橋局から沖縄局に譲られた。これに伴い前橋FM放送は“JOTP-FM”に変更され、この呼出符号が割り当てられていた[[NHK京都放送局|京都FM放送]]は“JOOK-FM”に変更された（[[NHK京都放送局#沿革]]も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビジョン放送 ===&lt;br /&gt;
*先島地域におけるカッコ内のチャンネルは、本島⇔宮古島間の海底ケーブルが開通するまでの米国式チャンネル。&lt;br /&gt;
*総合テレビの[[リモコンキーID]]は全国大半の地域と同じ'''1'''。Eテレは全国共通の'''2'''。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|地域!!rowspan=2|局名!!colspan=4|デジタル!!colspan=3|アナログ!!rowspan=2|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!総合ch!!Eテレch!!空中線電力!!開局日!!総合ch!!Eテレch!!映像空中線電力&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=13|本島周辺!![[豊見城高安テレビ・FM放送所|豊見城]]&lt;br /&gt;
|17||13||1kW||2006-04-01&lt;br /&gt;
|2&amp;lt;sup&amp;gt;+&amp;lt;/sup&amp;gt;||12||5kW||最大実効輻射電力は10倍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[今帰仁テレビ・FM中継局|今帰仁]]&lt;br /&gt;
|17||13||30W||2007-12-01&lt;br /&gt;
|38||40||300W||OHK時代の1969年に開局、沖縄では初のUHFによる中継局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[久米島中継局|久米島]]&lt;br /&gt;
|33||25||3W||2007-12-01&lt;br /&gt;
|36&amp;lt;ref&amp;gt;1995年までVHF3chだったが、[[スポラディックE層]]による難視聴解消のためUHFへ移行した。&amp;lt;/ref&amp;gt;||34&amp;lt;ref&amp;gt;1995年までVHF1chだったが、[[スポラディックE層]]による難視聴解消のためUHFへ移行した。&amp;lt;/ref&amp;gt;||30W||OHK時代の1971年に開局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[首里中継局|首里]]&lt;br /&gt;
|||||||&lt;br /&gt;
|60||62||3W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[佐敷テレビ中継局|南城佐敷]]&lt;br /&gt;
|36||25||3W||2007-12-01&lt;br /&gt;
|60||62||30W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[宜野湾テレビ中継局|宜野湾]]&lt;br /&gt;
|21||19||1W||2009-12-01&lt;br /&gt;
|41||43||10W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[胡屋中継局|胡屋]]&lt;br /&gt;
|36||25||1W||2009-12-01&lt;br /&gt;
|24||26||10W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[具志川テレビ中継局|具志川]]&lt;br /&gt;
|19||25||1W||2009-12-01&lt;br /&gt;
|46||48||10W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[石川テレビ中継局 (沖縄県)|石川]]&lt;br /&gt;
|36||25||0.3W||2008-12-01&lt;br /&gt;
|60||62||3W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[石川テレビ中継局 (沖縄県)#恩納中継局|恩納]]&lt;br /&gt;
|||||||&lt;br /&gt;
|41||43||3W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[東江テレビ中継局|名護東江]]&amp;lt;br /&amp;gt;（なごあがりえ）&lt;br /&gt;
|||||||&lt;br /&gt;
|44||46||1W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[本部中継局|本部]]&lt;br /&gt;
|46||45||0.1W||2008-12-01&lt;br /&gt;
|60||62||1W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[久米島中継局#久米島東テレビ中継局|久米島東]]&lt;br /&gt;
|20||19||0.1W||2008-12-01&lt;br /&gt;
|51||49||1W||久米島局がUHFへ移行した際に設置された&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=6|[[先島諸島]]!![[宮古島中継局|宮古島]]&lt;br /&gt;
|17||13||100W||2008-05-01&lt;br /&gt;
|7(9)||4||1kW||海底ケーブル開通までは先島地区の親局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[多良間中継局|多良間]]&lt;br /&gt;
|22||18||0.1W||2008-12-06&lt;br /&gt;
|60||62||1W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[石垣中継局|石垣]]&lt;br /&gt;
|26||24||100W||2008-12-06&lt;br /&gt;
|9(11)||12||1kW||OHK時代は八重山放送局で親局だった&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[川平テレビ中継局|石垣川平]]&lt;br /&gt;
|22||18||30W||2009-04-xx&lt;br /&gt;
|11(13)||6||500W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[西表祖納中継局|西表祖納]]&lt;br /&gt;
|17||13||1W||2009-04-xx&lt;br /&gt;
|8(10)||1||30W&amp;lt;ref&amp;gt;与那国島への放送波中継を行っていた頃は100W&amp;lt;/ref&amp;gt;||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[与那国中継局|与那国]]&lt;br /&gt;
|36||45||1W||2009-04-xx&lt;br /&gt;
|37&amp;lt;ref&amp;gt;西表島からの放送波中継だった頃は10ch(US12ch)。&amp;lt;/ref&amp;gt;||39&amp;lt;ref&amp;gt;西表島からの放送波中継だった頃は12ch。&amp;lt;/ref&amp;gt;||10W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|[[大東諸島]]!![[南大東中継局|南大東]]&lt;br /&gt;
|32||27||3W||2011-07-22&lt;br /&gt;
|54||52||30W||rowspan=2|アナログ親局は東京本局、1998年4月放送開始・2010年6月末放送終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[北大東中継局|北大東]]&lt;br /&gt;
|42||40||3W||2011-07-22&lt;br /&gt;
|42||40||10W&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ放送 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:right; font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|局名!!colspan=2|ラジオ第1!!colspan=2|ラジオ第2!!colspan=2|FM!!rowspan=2|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!周波数!!空中線電力!!周波数!!空中線電力!!周波数!!空中線電力&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!那覇&lt;br /&gt;
|549kHz||10kW||1125kHz||10kW||88.1MHz||1kW&amp;lt;ref&amp;gt;最大実効輻射電力9.5kW。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|FMはTV放送所から送信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[名護市|名護]]&lt;br /&gt;
|531kHz||1kW||colspan=2 rowspan=3|&amp;amp;nbsp;||colspan=2|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|本島北部地区の難聴解消のため、[[1986年]][[屋我地島]]に設置&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!今帰仁&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=2|&amp;amp;nbsp;||84.8MHz||100W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!久米島&lt;br /&gt;
|84.2MHz||10W||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!宮古島&lt;br /&gt;
|1368kHz||100W||1602kHz||100W||85.0MHz||1kW&amp;lt;ref&amp;gt;石垣島へ放送波中継するため親局と同じ出力で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=2 style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|FMは1976年12月の海底ケーブル回線全通と同時に開局（与那国FM局も）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!石垣&lt;br /&gt;
|540kHz||1kW||1521kHz||1kW||87.0MHz||100W&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!西表祖納&amp;lt;br /&amp;gt;（いりおもて&amp;lt;br /&amp;gt;そない）&lt;br /&gt;
|85.2MHz||10W||83.1MHz||10W||colspan=2|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|中波混信解消と防災放送充実のため第1は1991年、第2は2003年開局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!与那国&lt;br /&gt;
|83.5MHz||10W||80.3MHz||10W||85.8MHz||10W&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|AMは中波による混信解消のため2003年開局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!南大東&lt;br /&gt;
|83.5MHz||10W||colspan=4|&amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;|中波による混信解消のため2007年4月1日開局&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大東諸島における衛星放送の再送信 ===&lt;br /&gt;
大東諸島では地理的・技術的事情により、1984年5月の衛星放送実験放送開始から1998年4月に地上波再送信放送を開始するまで、衛星放送（BS1・BS2）による放送で同諸島（南大東・北大東両島）をカバーしており、その後も続けられた。いずれもBSアナログ放送を地上波に変換した上での放送であるため、VHFアンテナで視聴可能であるものの、アナログ放送が終了（BSデジタルに完全移行）次第、中継局を廃止する可能性が高い（デジタル移行後は[[パラボラアンテナ]]での受信となる）。なお中継局ではBSデジタルチャンネルは放送されていない。&lt;br /&gt;
;南大東BS中継局&lt;br /&gt;
:*衛星第1テレビジョン→BS1　4ch・100W&lt;br /&gt;
:*衛星第2テレビジョン(BS2)→BSプレミアム　6ch・100W&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受信可能エリア ===&lt;br /&gt;
*沖縄県、鹿児島県奄美地方南部の一部&lt;br /&gt;
*大東諸島は、アナログテレビ放送は東京本局のエリア（小笠原諸島向け衛星中継を大東諸島へも向けている）であったが、[[2007年]][[4月1日]]に開局したラジオ放送と2011年7月22日に開局した地上デジタルテレビ放送は沖縄局のエリアとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
*地上デジタル放送開始と同時に[[ワンセグ]]放送も開始した（ただしローカル放送は10月から）。&lt;br /&gt;
*[[西表島]]祖納と[[与那国島]]のラジオ第1と第2、および[[南大東島]]のラジオ第1の中継局は、FM波による中継局となっている。&lt;br /&gt;
*沖縄本島と宮古島および南大東島の間は海底光ファイバー回線で結ばれている。&lt;br /&gt;
**宮古島-伊良部島-多良間島-石垣島の区間は多重無線回線で結ばれている&lt;br /&gt;
**石垣島のテレビ電波はFM中継局の於茂登岳で石垣・川平各局に分配した上で、川平局から西表島（祖納）と与那国島へ伝送している（民放テレビとは別回線）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 報道室・事務所 ==&lt;br /&gt;
那覇市内にある局から離れている場所でのニュースの取材などに対応するため、本島中部の沖縄市と北部の名護市の2ヶ所に「報道室」がある。また、かつての沖縄放送協会放送局があった先島地区に、報道取材と受信料事務、受信相談を受け持つ事務所を設けている。&lt;br /&gt;
;報道室&lt;br /&gt;
:*沖縄&lt;br /&gt;
:*名護&lt;br /&gt;
;事務所&amp;lt;ref&amp;gt;NHKの番組内では宮古島報道室・八重山報道室と呼ばれテロップもそのように表示される。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:*[[NHK宮古島事務所|宮古島]]&lt;br /&gt;
:*八重山&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*{{和暦|1941}}[[9月20日]]　[[逓信省]]、'''[[社団法人]]日本放送協会'''に沖縄放送局の設置を許可（[[中波]]、[[識別信号|呼出符号]]JOAP）。&lt;br /&gt;
*{{和暦|1941}}12月　中波放送の[[試験放送]]開始。&lt;br /&gt;
*{{和暦|1941}}[[12月8日]]　試験放送中に、[[太平洋戦争]]開戦の臨時ニュースを放送。[[12月9日|翌9日]]、[[日本軍]]通信隊からの命令により、試験放送を一時中止。&lt;br /&gt;
*{{和暦|1942}}1月　電灯線切替放送による試験放送開始。&lt;br /&gt;
*{{和暦|1942}}[[3月19日]]　'''社団法人日本放送協会沖縄放送局'''開局、放送開始。[[電波管制]]のため、電灯線切替放送。呼出符号JOAP、周波数1000[[キロヘルツ|kc]]。&lt;br /&gt;
*{{和暦|1945}}[[3月23日]]　沖縄放送局、[[空襲]]被災により[[演奏所]]焼失、放送機器の破壊により放送機能停止。3日後の[[3月26日|26日]]に閉鎖、沖縄から撤退。&lt;br /&gt;
:※その後沖縄は米軍統治下に置かれ、米軍放送や民間放送局が発達した。&lt;br /&gt;
*[[1967年]][[10月2日]]　日本政府とNHKの全面的な支援により'''[[沖縄放送協会]]'''(OHK)設立。&lt;br /&gt;
*1967年[[12月22日]]　OHK宮古放送局開局、テレビ放送開始（呼出符号KSDY-TV）。&lt;br /&gt;
*1967年[[12月23日]]　OHK八重山放送局開局、テレビ放送開始（呼出符号KSGA-TV）。&lt;br /&gt;
*[[1968年]][[12月22日]]　OHK中央放送局開局、テレビ放送開始（呼出符号KSGB-TV）。&lt;br /&gt;
*[[1972年]][[5月15日]]　沖縄の本土復帰に伴い、沖縄放送協会をNHKに統合し、'''NHK沖縄放送局'''“再開局”。旧OHKテレビを「NHK沖縄（総合）テレビジョン」（本島豊見城局の呼出符号JOAP-TV）に改称。&lt;br /&gt;
:※本島では新たに教育テレビ（JOAD-TV）放送開始。&lt;br /&gt;
:※先島地区では、八重山局を宮古局に統合した上で引き続き総合テレビのみで継続（呼出符号JOVQ-TV）。放送内容は総合テレビと教育テレビの混合編成で遅れ放送だった（[[大相撲中継|大相撲]]や[[高校野球]]は1日遅れ、大晦日の[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]は元日に放送されていた）。ニュースはラジオのニュース音声に独自に字幕のついたブルーバック画面で放送した。&lt;br /&gt;
*[[1972年]][[6月25日]]　本島では沖縄戦による廃局で中断していたラジオ放送がラジオ第1として復活（呼出符号JOAP）するとともに、新たにラジオ第2（呼び出し符号JOAD）放送開始。宮古島・石垣島にも中継局を開設し、本島と同時放送となった。&lt;br /&gt;
*[[1974年]][[3月24日]]　本島でFM放送（呼出符号JOAP-FM）開始。ただし回線の都合により当初放送は全てモノラルだった。&lt;br /&gt;
*[[1975年]][[3月31日]]　テレビ放送がなかった南北大東島で試験放送開始。南大東島に放送試験局設置（呼出符号JO7D-TV）。1日2時間で本島からの空輸によるビデオ放映だった。&lt;br /&gt;
*同年　海底ケーブル暫定開通により宮古・八重山地域でのテレビのニュースが沖縄本島・本土と同時放送となる（ただし白黒による放送）。&lt;br /&gt;
*{{和暦|1976}}[[12月22日]]　本島⇔宮古島間の海底ケーブルが正式に開通。宮古・八重山地域でのテレビ放送が、沖縄本島と同時放送となる（沖縄宮古放送局は平良テレビ中継局となりJOVQ-TVは廃止された）。同時に同地域での教育テレビとFM放送開始。&lt;br /&gt;
*[[1977年]]　FM放送がローカル放送のみステレオ化される。&lt;br /&gt;
*[[1984年]][[5月12日]]　放送衛星による衛星試験放送開始で、南北大東島のテレビ放送が同時放送となる。当初は[[NHK衛星第1テレビジョン|BS 1]]のみで総合テレビ中心の番組編成で全国放送であるため、沖縄ローカル枠はなかった。&lt;br /&gt;
*同年　FM放送の全国向け放送用のステレオPCMデジタル回線が導入され、全国向けのFMラジオ放送もステレオ化される。&lt;br /&gt;
*[[1986年]]　沖縄本島北部の名護市屋我地島にラジオ第1の中継局開設。ただし中波による中継局設置はこれが最後となった。&lt;br /&gt;
*[[1991年]]11月　外国との混信により夜間受信困難だった西表島西部の祖納にFMによるラジオ第1の中継局開設。AMの中継局をFMで放送することは国内初であったが、県内では以後この形が主流となる。&lt;br /&gt;
*[[1995年]]2月　[[久米島]]のテレビ中継局を[[超短波|VHF]]から[[極超短波|UHF]]へ変更。旧チャンネルが東京タワー局と同じchであることによる[[スポラディックE層|Eスポ]]障害を改善するためであった。&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに、[[琉球放送]]テレビは4chであったため、これ以後も変更されず、現在沖縄県内唯一のVHF波によるテレビ中継局となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[1998年]][[4月1日]]　南北大東島で通信衛星波中継により地上波（総合・教育）テレビ放送開始（東京本局のものを放送）。&lt;br /&gt;
*[[1998年]]10月　西表島～与那国島へのテレビ伝送波が放送波中継から[[マイクロ波|SHF]]回線中継に切り替わり、与那国局のテレビ放送はVHFからUHFに変更、西表祖納局のテレビ放送の出力は100Wから30Wに減力。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]10月　西表島祖納にラジオ第2、与那国島にラジオ第1と第2の中継局がFMによる放送で開設。ラジオ第2の中継局設置自体が沖縄の本土復帰による3局整備以来31年ぶりであった。&lt;br /&gt;
*&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[2月6日]]　デジタル総合テレビ、本放送開始に向け[[サイマル放送]]（試験放送）開始。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[3月6日]]　[[那覇市]][[おもろまち]]に建設した新放送会館への移転完了。同時に、地上デジタル放送対応の[[マスター]]更新。なお、移転前から既に那覇市内にあった営業部門は既に建物完成後に先行して移転していた。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]4月1日　豊見城本局で地上デジタル12セグ放送（総合・教育）、ワンセグ放送開始。&lt;br /&gt;
:※ワンセグは当初福岡局のものをそのまま放送し、沖縄局独自放送に切り替えた時期は北九州局がデジタル放送を開始した半年後の[[10月1日]]であった。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]4月1日　南大東島に沖縄局のラジオ第1中継局がFMによる放送で開設された（伝送方法は通信衛星が使われる）。&lt;br /&gt;
*[[2011年]][[7月22日]]　本島⇔南大東島間の海底光ケーブルが開通。南北大東島で沖縄局の地上デジタルテレビ放送中継局が開局し、沖縄本島と同時放送となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なローカル番組 ==&lt;br /&gt;
=== 総合テレビ ===&lt;br /&gt;
*NHKニュース おはよう沖縄（平日7:45 - 7:51、土曜日7:30 - 7:35）&lt;br /&gt;
*りっかりっか沖縄（平日11:45 - 12:00）&lt;br /&gt;
*[[NEWSおきなわ610]]（平日18:10 - 18:58:55）&lt;br /&gt;
*[[ニュース845沖縄]]（平日20:45 - 21:00）&lt;br /&gt;
*[[きんくる 〜沖縄金曜クルーズ〜]]（不定期金曜日19:30 - 19:55、内容により20時台まで）&lt;br /&gt;
*台風情報おきなわ（台風接近時に空き時間に随時放送）&lt;br /&gt;
*[[沖縄の歌と踊り]]（現在はスペシャルとして月1回程度放送であるが、かつては毎週1回30分間放送していた）&lt;br /&gt;
:※前身の[[沖縄放送協会]]時代から続いており、情報番組以外のNHKの地域ローカル番組としては数少ない老舗番組の一つ。夏の[[お盆|旧盆]]特番では総合テレビが編成上の都合で放送できない場合、Eテレで放送することもある。&lt;br /&gt;
;終了した番組&lt;br /&gt;
*[[太陽カンカンワイド]]（てぃだかんかんわいど。1997年4月1日 - 2006年3月31日）&lt;br /&gt;
*[[沖縄情報市場]]（2006年4月3日 - 2007年3月）&lt;br /&gt;
**[[おもろてれぐすく]]&lt;br /&gt;
**[[ハイサイ!てれびすかす]]&lt;br /&gt;
*[[ハイサイ!ニュース610]]（2007年度 - 2010年度）&lt;br /&gt;
*ドキュメント沖縄（2007・2008年度）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Eテレ ===&lt;br /&gt;
*[[うちなーであそぼ]]（月曜17:25 - 17:30、金曜7:55 - 8:00）&lt;br /&gt;
:※『[[にほんごであそぼ]]』の沖縄県版。総合テレビでも放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ第1 ===&lt;br /&gt;
*[[沖縄熱中倶楽部]]（最終土曜日19:20～19:55）&lt;br /&gt;
:※2007年4月放送開始。沖縄局制作としては初のレギュラー全国放送番組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== FM放送 ===&lt;br /&gt;
*[[うちなぁジョッキー]]（2010年度以降特集化）&lt;br /&gt;
*[[沖縄ミュージックジャーニー]]（金曜日18:00〜18:50）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アナウンサー・キャスター ==&lt;br /&gt;
=== アナウンサー ===&lt;br /&gt;
*[[雨宮萌果]]、[[飯田紀久夫]]、[[栗原望]]、[[白鳥哲也]]、[[塚本堅一]]、[[細田史雄]]、[[三橋大樹]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスター ===&lt;br /&gt;
*[[伊敷聡子]]、[[小橋川結子]]、[[竹中知華]]、[[西田朱里]]、[[山田真理子]]、[[屋良歩]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 隣接地域のNHK放送局 ==&lt;br /&gt;
*[[NHK鹿児島放送局]]&lt;br /&gt;
*[[NHK福岡放送局]]（九州・沖縄エリア拠点局、非隣接）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== お天気カメラの主な設置場所 ==&lt;br /&gt;
;本島&lt;br /&gt;
:[[那覇市]]（おもろまちの放送会館、前島の那覇営業部があったビルの屋上&amp;lt;ref&amp;gt;主に泊港を映していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[那覇空港]])、[[北谷町]]、[[沖縄市]]、[[恩納村]]&lt;br /&gt;
;先島&lt;br /&gt;
:[[宮古島市]]、[[石垣市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沖縄県内の民間放送局 ==&lt;br /&gt;
*[[琉球放送]]（RBC / [[Japan News Network|JNN]]・テレビ、RBCi/[[Japan Radio Network|JRN]]・ラジオ）&lt;br /&gt;
*[[琉球朝日放送]]（QAB / [[All-nippon News Network|ANN]]）&lt;br /&gt;
*[[沖縄テレビ放送]]（OTV / [[フジニュースネットワーク|FNN]]&amp;amp;[[フジネットワーク|FNS]]）&lt;br /&gt;
*[[ラジオ沖縄]]（ROK / [[全国ラジオネットワーク|NRN]]）&lt;br /&gt;
*[[エフエム沖縄]]（IU / [[全国FM放送協議会|JFN]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*沖縄県内（当放送局管内）には、現在NHK単独の[[テレビ]][[中継局]]は存在しない。&amp;lt;ref&amp;gt;本島地方では[[1984年]][[3月17日]]まで、先島地方では[[1993年]][[12月15日]]までそれぞれNHK単独の中継局が存在した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[太平洋戦争]]で沖縄への襲撃が事実上終了した[[6月23日]]の「[[沖縄慰霊の日]]」に併せて、沖縄戦を後世に語り継いでいくための講演会や当事者の手記を当局アナウンサー・キャスターが朗読する会「朗読シアター」が行われている。&amp;lt;ref&amp;gt;[[ラジオ深夜便]]2011年6月30日深夜（7月1日未明）1時の放送より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.nhk.or.jp/okinawa/ NHK沖縄放送局]&lt;br /&gt;
*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:NHKおきなわ}}&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県のマスメディア|NHKおきなわほうそうきょく]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本放送協会の放送局|おきなわ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK沖縄|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:九州・沖縄地方の放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:九州・沖縄地方のラジオ局]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>153.179.208.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%90%89%E7%90%83%E6%94%BE%E9%80%81&amp;diff=326888</id>
		<title>琉球放送</title>
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				<updated>2016-07-23T07:35:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;153.179.208.253: /* 外部リンク */ *[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''琉球放送'''株式会社（りゅうきゅうほうそう）は[[沖縄県]]を[[放送対象地域]]とする[[放送局]]である。略称は'''RBC'''。[[英語|英称]]は'''Ryukyu Broadcasting Corporation'''。&lt;br /&gt;
毎年10月の[[体育の日]]前後には那覇市の奥武山公園を会場として開かれる「[[那覇まつり]]」を主催している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名= 琉球放送株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名= Ryukyu Broadcasting Corporation&lt;br /&gt;
|ロゴ= [[Image:Ryukyuhoso.jpg|none|200px|琉球放送・琉球朝日放送本社]]| &lt;br /&gt;
|種類= [[株式会社]]&lt;br /&gt;
|市場情報= &lt;br /&gt;
|略称= RBC&lt;br /&gt;
|国籍={{JPN}} &lt;br /&gt;
|郵便番号= 900-8711&lt;br /&gt;
|本社所在地= [[沖縄県]][[那覇市]]久茂地二丁目3番1号&amp;lt;br/&amp;gt;琉球放送会館&lt;br /&gt;
|電話番号= 098-867-2151&lt;br /&gt;
|設立= [[1954年]][[9月20日]]&lt;br /&gt;
|業種= 5250&lt;br /&gt;
|統一金融機関コード= &lt;br /&gt;
|SWIFTコード= &lt;br /&gt;
|事業内容= ラジオ放送事業、テレビジョン放送事業など&lt;br /&gt;
|代表者= [[代表取締役]][[社長]] 座安弘&lt;br /&gt;
|資本金= 2億7,000万円&lt;br /&gt;
|売上高= 71億3,000万円（2007年3月期実績）&lt;br /&gt;
|総資産= &lt;br /&gt;
|従業員数= 138人&lt;br /&gt;
|決算期= 毎年3月31日&lt;br /&gt;
|主要株主= [[沖縄タイムス]]、[[琉球銀行]] など&lt;br /&gt;
|主要子会社= RBCビジョン、[[琉球朝日放送]]&lt;br /&gt;
|関係する人物= &lt;br /&gt;
|外部リンク= http://www.rbc-ryukyu.co.jp/&lt;br /&gt;
|特記事項= &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{右|&lt;br /&gt;
[[画像:Rbc-qab-kakazu-tower.jpg|150px|thumb|none|RBC・QAB嘉数放送所]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
*[[ラジオ局]]の[[識別信号|コールサイン]]はJORR、[[テレビジョン放送局|テレビ局]]のコールサインはJORR-TV。ラジオ局は[[社内カンパニー]]化して、独立採算制をとっており、名称を[[2002年]][[4月]]に『'''RBCiラジオ'''』に変更。&lt;br /&gt;
*[[テレビ]]は[[Japan News Network|JNN]]系列、[[ラジオ]]は[[Japan Radio Network|JRN]]系列である。&lt;br /&gt;
*沖縄で最初にできた民間放送局。社屋は、一つのビルの中に、後から開局した[[琉球朝日放送]]（放送業務はアナウンス・報道取材・一部営業関係などを除き当局に業務委託しているため、当局による1局2波体制となっている）が同居する形で、沖縄県の大動脈国道58号に面し、[[沖縄タイムス]]社旧社屋（写真右側に写っているが、現存せず）の北東隣接地にある。（沖縄タイムスが久茂地に移ってきたときに放送局の土地も確保したといわれる。）&lt;br /&gt;
*[[大東諸島]]では現在中継局がないためテレビの視聴は不可能。代わりに東京の[[小笠原諸島]]向けに放送されている衛星波を利用し、系列テレビ局[[TBSテレビ|TBS]]を放送、沖縄県の情報は電話回線による字幕テロップで挿入されている。（同地での中継局の開設は[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタルテレビ放送]]開始以降、デジタル新局という形で予定されている）。&lt;br /&gt;
*ラジオは日中のみ親局から直接受信が可能なものの夜間は外国からの混信のため直接受信が困難であったが、[[2007年]]4月1日に[[NHK沖縄放送局]]（[[NHKラジオ第1放送|ラジオ第1]]のみ）・[[ラジオ沖縄]]とともに[[南大東村]]にFM波を使用した[[在沖ラジオ局南大東中継局|中継局]]が設置されて、難聴状態は解消された。&lt;br /&gt;
*また、オープニングとクロージングでは、通称「RBCソング」が流れている。これは、局としての[[ステーションソング|イメージソング]]であり、いわゆる社歌ではない（ただし一部からは社歌と言う意見もある。歌詞は、以前はテロップで表示されていたが、地上デジタル放送のオープニングでは歌詞は表示されない。&lt;br /&gt;
*本社所在地は[[那覇市]]久茂地2-3-1、郵便番号は「900-8711」。&lt;br /&gt;
*送信所はいずれも豊見城市内にある。iラジオとデジタルテレビは嘉数の[[RBC・QAB嘉数放送所|嘉数放送所]]から、アナログテレビは高安の旧[[NHK沖縄放送局]]放送会館跡に残る[[豊見城高安テレビ・FM放送所|高安放送所]]から、それぞれ送信。アナログテレビも、1985年までは嘉数放送所から送信していた。&lt;br /&gt;
*なお、ラジオのナイター中継のタイトルは、「'''[[RBCiラジオ エキサイトナイター]]'''」であり、以前は「'''RBCエキサイトナイター'''」だった。&lt;br /&gt;
*放送エリアは、沖縄県（本島地方、[[宮古島]]地方、[[石垣島]]地方、[[与那国島]]地方）　鹿児島県（奄美地方の一部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*[[1948年]]（[[昭和]]23年）[[5月3日]] 極東軍司令部(CINCFE)、フィリピン・琉球軍司令部(PHIL-RYCOM)に暫定的な放送局建設を認可。&lt;br /&gt;
*[[1949年]]（昭和24年）[[5月16日]] 琉球放送局（呼出符号AKAR）、米軍政府通信部により開設（1週間で放送中止）。&lt;br /&gt;
*[[1950年]]（昭和25年）[[1月21日]] 「[[琉球の声]]」琉球放送局、米軍政府情報教育部（後に米国民政府情報教育部）により正式に開設（呼出符号AKAR、1400kc　500W）。&lt;br /&gt;
*[[1953年]]（昭和28年）[[2月1日]] 「琉球の声」、呼出符号をKSAR、周波数740kc、出力3kWにそれぞれ変更。&lt;br /&gt;
*[[1954年]]（昭和29年）[[3月20日]] [[琉球大学財団]]、ラジオ沖縄社（現在の[[ラジオ沖縄|ROKラジオ沖縄]]とは直接関係なし）と放送施設の賃貸契約（1日8時間分買い上げ）。&lt;br /&gt;
*[[1954年]]（昭和29年）[[4月1日]] 「琉球の声」、琉球[[米国民政府]]より琉球大学財団に移管。&lt;br /&gt;
*1954年（昭和29年）[[6月1日]] ラジオ沖縄社による放送開始（1日10時間分はKSAR職員が埋め合わせ）。&lt;br /&gt;
*1954年（昭和29年）[[7月20日]] 琉大財団、ラジオ沖縄社との賃貸契約解消。&lt;br /&gt;
*1954年（昭和29年）[[9月20日]] 琉球放送株式会社設立。&lt;br /&gt;
*1954年（昭和29年）[[10月1日]] 琉大財団より全放送設備を賃借して日本本土を含め37番目、沖縄初の放送開始（呼出符号KSAR、周波数740kc、出力3kWは変わらず）。&lt;br /&gt;
*[[1955年]]（昭和30年）[[9月1日]] 英語放送を開始（呼出符号KSBK、880kc　500W）。&lt;br /&gt;
*[[1957年]]（昭和32年）[[7月24日]] テレビ放送の免許申請（琉球政府は却下）。&lt;br /&gt;
*[[1958年]]（昭和33年）10月1日 琉大財団から全放送施設を買収し、完全な形での民間放送としてスタート。&lt;br /&gt;
*[[1959年]]（昭和34年）[[4月6日]] テレビ放送の免許再申請。&lt;br /&gt;
*1959年（昭和34年）[[12月2日]] テレビ放送の予備免許交付。&lt;br /&gt;
*[[1960年]]（昭和35年）[[6月1日]] 沖縄で2番目の民間[[テレビ放送]]を開始（呼出符号KSAR-TV、US12ch）。同時にニュースネットワーク[[Japan News Network|JNN]]に加盟。&lt;br /&gt;
*1960年（昭和35年）[[7月19日]]　英語放送（KSBK）の出力が3kWとなる。&lt;br /&gt;
*[[1962年]]（昭和37年）4月　日本語ラジオ（KSAR）の出力が5kWとなる。&lt;br /&gt;
*[[1963年]]（昭和38年）6月1日 久米島テレビ中継局開局（US7ch、沖縄初のテレビ中継局）。&lt;br /&gt;
*[[1964年]]（昭和39年）4月1日 先島ラジオ中継局（平良）開局（1150kc　500W）。&lt;br /&gt;
*[[1965年]]（昭和40年）[[5月2日]] ラジオネットワーク[[Japan Radio Network|JRN]]に加盟。&lt;br /&gt;
*[[1968年]]（昭和43年）[[5月5日]] カラーテレビ放送開始。（[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]と同時期。）&lt;br /&gt;
*[[1969年]]（昭和44年）[[3月31日]] [[稲福健蔵]]アナウンサーがこの日スタートした[[JNNニュースデスク]]のキャスターに就任したため[[東京放送ホールディングス|TBS]]へ出向（～[[1970年]]（昭和45年）[[3月31日]]まで）&lt;br /&gt;
*[[1972年]]（昭和47年）[[5月15日]] 沖縄の日本復帰により、呼出符号をテレビはJORR-TV、日本語ラジオはJORRに、英語ラジオはJOROに変更。テレビのチャンネルもアメリカ式から日本式に変更される（那覇US12ch→JA10ch、久米島US7ch→JA4ch）。同時に日本の放送局となって[[Japan News Network|JNN]]･[[Japan Radio Network|JRN]]に正式加盟。&lt;br /&gt;
*[[1973年]]（昭和48年）[[11月1日]] 英語ラジオ放送JORO廃止。呼出符号JOROは宮古ラジオ中継局に。&lt;br /&gt;
*[[1978年]]（昭和53年）[[11月23日]]　ラジオの周波数が変更される（那覇740→738kHz、宮古1150→1152kHz）&lt;br /&gt;
*[[1980年]]（昭和55年）　現社屋が完成（1995年に現在のように正面部分が増築される）。&lt;br /&gt;
*[[1981年]]（昭和56年）[[1月26日]]　嘉数のテレビ送信所のトラブルで夜の放送が停まってしまう放送事故があった。&lt;br /&gt;
*[[1985年]]（昭和60年）6月1日　テレビの送信所をラジオの嘉数送信所から豊見城村（現豊見城市）高安にあるNHK沖縄放送局敷地内（現在のNHK豊見城放送所）に移転。同時に音声多重放送開始。&lt;br /&gt;
*[[1993年]]（[[平成]]5年）[[12月16日]]　沖縄テレビと共同で先島（宮古・八重山諸島）テレビ中継局開局。&lt;br /&gt;
*[[1995年]]（平成7年）[[9月28日]]　那覇ラジオ局の出力を10kWに倍増（併設している[[琉球朝日放送]]が開局するため、また送信所更新工事のためこの年の3月と6月末～8月の土日の放送を深夜1時で終了した）&lt;br /&gt;
*1995年（平成7年）10月1日　RBCと[[テレビ朝日]]が中心に出資した琉球朝日放送（QAB）が開局。テレビ朝日系の番組は同局へ移る（2002年の民教協加盟で民教協関連の番組だけが放送される）。なお、同局の放送業務はコスト削減などの目的から報道取材･営業関係など一部を除き出資元のRBCに委託される（事実上、RBCによるテレビ放送の1局2波体制が始まる）。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]（平成13年）北部ラジオFM中継局開局。（名護、国頭）&lt;br /&gt;
*[[2002年]]（平成14年）4月　ラジオ局に[[社内カンパニー]]を導入、ラジオ局の名称を現在の「RBCiラジオ」に変更（この日から沖縄タイムス、琉球新報など県内の新聞社のラジオ欄の表記は「RBCiラジオ」に変更）。通称「iラジオ」文字表記は「RBCi」（なお「RBCi」と文字表記されるのは最近でも数少ない）。&lt;br /&gt;
*2002年（平成14年）　[[民間放送教育協会]]（民教協）に正式加盟。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]（平成16年）4月1日　RBCiラジオ八重山FM中継局開局。（石垣、祖納、与那国）&lt;br /&gt;
*[[2005年]]（平成17）4月1日　RBCiラジオ宮古FM中継局開局。（伊良部、多良間）&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）5月2日　RBCiラジオ宮古（AM）中継局（呼出符号JORO）廃止。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]（平成18年）[[9月27日]] デジタルマスターへ更新。運用開始。（NEC製デジタル・アナログ統合マスター）&lt;br /&gt;
*2006年（平成18年）11月1日 地上デジタル放送サービス放送（サイマル）開始。&lt;br /&gt;
*2006年（平成18年）[[12月1日]]地上デジタル放送開始。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]（平成19年）4月1日　RBCiラジオ南大東FM中継局開局。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 社史・記念誌 ===&lt;br /&gt;
* '''琉球放送十年誌''' 1965年12月発行、162ページ。&lt;br /&gt;
* '''琉球放送50年史''' 2005年4月発行、283ページ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 資本構成 ==&lt;br /&gt;
*［主要株主］[[沖縄タイムス]]社、[[琉球銀行]]ほか&lt;br /&gt;
*［取引銀行］[[琉球銀行]]ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ（JORR） ==&lt;br /&gt;
=== ラジオ周波数 ===&lt;br /&gt;
;那覇本局のみ中波（AM）、その他の中継局は超短波（FM）&lt;br /&gt;
*沖縄本島北部や先島諸島・大東諸島の中継局は夜間、近隣国にある放送局の混信が激しいことから、混信を受けづらいFM帯で設置された。&lt;br /&gt;
*放送時間　日曜深夜（月曜未明）2:00～4:00を除く24時間放送。月曜日以外は5時を1日の基点としている。&lt;br /&gt;
;[[RBC・QAB嘉数放送所|那覇本局]]　738kHz&lt;br /&gt;
*出力10kW&lt;br /&gt;
*送信所・豊見城市字嘉数534（デジタルテレビ・琉球朝日放送(アナログ・デジタル)と共同）&lt;br /&gt;
;沖縄本島北部（2001年4月に放送開始）&lt;br /&gt;
*[[名護ラジオ中継局|名護]]　82.6MHz・100W&lt;br /&gt;
*[[国頭ラジオ中継局|国頭安田]]　88.8MHz・100W&lt;br /&gt;
;先島諸島&lt;br /&gt;
*[[宮古島中継局|宮古島伊良部]]　82.7MHz・100W（2005年4月放送開始）&amp;lt;br&amp;gt;（1964年～2005年5月は宮古中継放送局として1152kHzで放送（最後の1ヶ月は現FM中継局とのサイマル放送）、JOROの独自のコールサインをもっており、中継局も宮古島にあった）&lt;br /&gt;
*[[多良間中継局|多良間]]　82.2MHz・3W（2005年4月放送開始）&lt;br /&gt;
*[[石垣中継局|石垣]]　89.0MHz・100W（2004年4月放送開始、それまでは宮古局を受信したほか、島独自の親子ラジオ局''[[中央放送]]''を通して受信していたところもあった）&lt;br /&gt;
*[[西表祖納中継局|西表祖納]]　83.9MHz・10W（2004年4月放送開始）&lt;br /&gt;
*[[与那国中継局|与那国]]　84.7MHz・10W（西表祖納局と同じ）&lt;br /&gt;
;[[大東諸島]]&lt;br /&gt;
*[[南大東中継局|南大東島]]　81.4MHz・100W（2007年4月放送開始）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 聴取率 ===&lt;br /&gt;
　年に数回実施の[[聴取率]]調査（[[レーティング]]）において、RBCiラジオは沖縄県内にある全ラジオ局の中で常に全放送時間帯トップの聴取率を誇っており、[[長寿ローカル番組]]も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在放送中の番組 ===&lt;br /&gt;
==== 自社制作番組 ====&lt;br /&gt;
*[[シャキッとi]]（月曜～金曜 6:30～9:00）&lt;br /&gt;
*柳卓のほっとスマイル（月曜～金曜 9:00～10:30）&lt;br /&gt;
*[[ANAグループプレゼンツ プレミアムラウンジ]]（月曜～金曜 11:00～11:20）&lt;br /&gt;
*[[MUSIC SHOWER]]（月曜～金曜 11:20～14:20）&lt;br /&gt;
*[[民謡で今日拝なびら]]（月曜～金曜 15:00～16:00）&lt;br /&gt;
*[[スポーツフォーカル]]（月曜～金曜 16:00～17:00）&lt;br /&gt;
*[[RBCニュースi]]（月曜～金曜17:46～18:00）&lt;br /&gt;
*[[沖縄サントリー]]プレゼンツ　アペリティフストーリー（月曜～金曜　18:00～18:05）&lt;br /&gt;
*[[琉球銀行|りゅうぎん]]ドライビングブレーク（月曜～金曜　18:10～18:15）&lt;br /&gt;
*[[多良川おもしろ文化講座]]（月曜～金曜 18:15～18:20）&lt;br /&gt;
*[[RBCiラジオ エキサイトナイター]]（火曜～日曜 18:30～21:00、最大延長は22:00まで）&lt;br /&gt;
*[[愛リクエスト]]（火曜～金曜 19:00～20:30、10月～3月期のみ放送）&lt;br /&gt;
*[[団塊花盛り!]]（月曜 21:00～22:30、火曜～金曜 20:30～22:30　2007年夏期は月曜 22:00～23:30、火曜～金曜 21:00またはエキサイトナイター終了後～23:30）&lt;br /&gt;
*ラースポット（月曜～金曜 22:30～24:30）&lt;br /&gt;
*ミュージックボックス（月曜～金曜 24:30～25:00）&lt;br /&gt;
*[[ふ～み～のフォークTIDA BOX]]（月曜 20:30～21:00　2007年夏期は月曜 21:00～22:00）&lt;br /&gt;
*[[土曜サプリ]]（土曜 7:00～9:30）&lt;br /&gt;
*[[チムどんぱあく]]（土曜 12:00～15:00）&lt;br /&gt;
*[[こんばんは!仲地昌京です]]（土曜 21:00、またはエキサイトナイター終了後～24:30、ナイターオフ期は19:00～）&lt;br /&gt;
*[[音夜一夜]]（土曜24:30～25:00）&lt;br /&gt;
*[[サンデーロコモーション]]（日曜 8:00～11:00、ただし9時台は[[全国こども電話相談室・リアル!]]を放送）&lt;br /&gt;
*[[サンデー・アッチャー]]（日曜 12:00～15:00）&lt;br /&gt;
*[[超!! FC琉球]]（土曜 11:15～11:30）&lt;br /&gt;
*[[ホリデー・イン・ポップス21]]（日曜 21:00、またはエキサイトナイター終了後～23:00、ナイターオフ期は19:00～）&lt;br /&gt;
*[[ジャズを聴きたくて]]（日曜24:30～25:30）&lt;br /&gt;
*[[ROCK BOTTOM]]（日曜 25:30～26:00）&lt;br /&gt;
*[[i情報]]（20i,50i、ワイド番組中の各時20分、50分に流れるニュース・交通・天気の情報）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 他系列の番組 ====&lt;br /&gt;
RBCiラジオはJRN系列だが、NRN系列の一部番組をネットしている&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
（但し同じJRN単独系列の[[CBCラジオ]]や[[RKBラジオ]]に比べると少ない）&lt;br /&gt;
*[[ミュージックギフト〜音楽・地球号]]（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*[[J-Hits COUNTDOWN]]（文化放送）&lt;br /&gt;
*[[心のともしび]]（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*[[JOMO童話の花束]]（ニッポン放送との企画ネット）&lt;br /&gt;
*[[普天間かおりのアハハでウフフ]]（[[東海ラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[林原めぐみのHeartful Station]]（[[ラジオ関西]]）&lt;br /&gt;
*[[私の街から医食同源物語]] ([[京都放送|KBS京都]])&lt;br /&gt;
*[[松山千春のON THE RADIO]]([[エフエムナックファイブ|FM NACK5]])&lt;br /&gt;
:なおJRN系ネット番組やその他のネット番組はホームページの番組表を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に放送した番組 ===&lt;br /&gt;
==== 自社制作番組 ====&lt;br /&gt;
*おはようダイヤル740→おはようダイヤル738&lt;br /&gt;
*RBCおはようジャーナル&lt;br /&gt;
*ホームレディー740→ホームレディー くらしのダイヤル&lt;br /&gt;
*ランチタイムダイヤル740&lt;br /&gt;
*沖縄市からこんにちは&lt;br /&gt;
*こんにちは!歌謡曲です!&lt;br /&gt;
*ミュージックトライアングル&lt;br /&gt;
*デートタイム あなたと歌謡曲&lt;br /&gt;
*トライアングルのミュージックブルベン&lt;br /&gt;
*卓のアクションジョッキー&lt;br /&gt;
*サンセット・ダイヤル740&lt;br /&gt;
*イブニングダイヤル740RBC情報センター&lt;br /&gt;
*西山さとしショー&lt;br /&gt;
*語やびら島うた 上原直彦ショー&lt;br /&gt;
*さとしののってる歌謡曲&lt;br /&gt;
*ニューススタジオ740&lt;br /&gt;
*ライフ・イン・サントリー&lt;br /&gt;
*ヤング・オブ・トモロー&lt;br /&gt;
*ナツメロ沖縄50年&lt;br /&gt;
*土曜の朝は音楽を&lt;br /&gt;
*ウェディング・ダイヤル 素敵なカップル&lt;br /&gt;
*サタデー・アフターヌーン・ワイド&lt;br /&gt;
*土曜ワイド 神田勲です!上原京子です!&lt;br /&gt;
*かりゆし民謡道中&lt;br /&gt;
*金沢明子のふるさと民謡&lt;br /&gt;
*コラソン・デル・アモール～南の国の熱い風～&lt;br /&gt;
*日曜ちゃんこ鍋&lt;br /&gt;
*芸能バラエティーふるさとバンザイ!（現在も時々スペシャルで放送）&lt;br /&gt;
*民謡ところところ&lt;br /&gt;
*[[ラジオジャック]]（1985年4月～1993年10月）&lt;br /&gt;
*[[うりひゃー!東京カラーランド]]&lt;br /&gt;
*ナイトヤングメイツ（?～1985年3月）&lt;br /&gt;
*ラジ・ゲリラ（1993年10月～1995年4月）&lt;br /&gt;
*コーミンヒットパレード→ケンタッキーベストヒット20→RBC歌謡ヒットチャート→RBC J-POP20&lt;br /&gt;
*RBCポップサンデー→RBCポップチャート&lt;br /&gt;
*[[ロッテリアサウンドステーション]]（1984年～1993年・最後の1年間は「箕田和男のドカ～ンと一発!絶好調」に内包）&lt;br /&gt;
*天才ファニーズのとびっきりラジオ（1995年4月～9月）&lt;br /&gt;
*箕田和男のドカ～ンと一発!絶好調（1992年～1995年）→SUN OF あファニーズ（1995年～1996年）→○×△超ファニカジ（1996年～2000年）&lt;br /&gt;
*クロマルのPower Radio&lt;br /&gt;
*ご存知!深夜大学（1975年～1980年?）&lt;br /&gt;
**深夜大学R（?～2006年）&lt;br /&gt;
*夜のテレフォンラリー→ワンカララジオ隊→ラジオDEないと&lt;br /&gt;
*ミノカズのとことんワイド400（1997年～2000年）→FUN to FAN（2000年～2002年）&lt;br /&gt;
*ほっとひと息歌謡曲（1980年代～1991年）→ふれ愛パレット（1991年～2000年）→RBCラジオ午後1!（2000年～2002年）&lt;br /&gt;
*柳卓の土曜の朝はにぎやかに→柳卓のスーパーサタデー→柳卓のでっかい朝!（1994年～2000年）&lt;br /&gt;
*岩ちゃんのビタミンラジオ&lt;br /&gt;
*深夜の艶歌道（1987年～1992年）&lt;br /&gt;
*尚学院ラジオ予備校（1980年代～1997年）&lt;br /&gt;
*キャンパス通信「青春って何だ!」（1980年代～1992年）&lt;br /&gt;
*上原直彦の語やびら島うた&lt;br /&gt;
*ラーの法則（1997年～1999年）&lt;br /&gt;
*勝ち猫プレゼンツラジカルミックス（1999年）→勝ち猫（1999年～2001年）&lt;br /&gt;
*山葵宴～Radish Garden～&lt;br /&gt;
*音風～中トロあります～&lt;br /&gt;
*大川豊治アワー&lt;br /&gt;
*[[@BBS]]（2002年4月～2007年3月）&lt;br /&gt;
*ともじ・はつえのラジムナー（2002年?～2007年3月）&lt;br /&gt;
*歌謡音楽館 スーパーカウントダウン&lt;br /&gt;
*阿部敏郎のだいじょうぶだから&lt;br /&gt;
*[[中尾彬]]・沖縄時間（～2007年5月）&lt;br /&gt;
*昼ワク!（2007年4月～2008年3月）&lt;br /&gt;
*ハピハピ☆カラー～ジェリービーンズな日曜日～（2007年4月～2008年3月）&lt;br /&gt;
*月曜フォーラム（月曜 19:00～20:30、?～2008年3月）&lt;br /&gt;
*夜ズバッ!!（月曜～金曜 24:00～25:00、2008年3月にスタート、一時期休止していたが、7月から復活）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主なネット番組 ====&lt;br /&gt;
;JRN系番組&lt;br /&gt;
*[[秋山ちえ子の談話室]]（2002年10月に帯番組枠終了とともに打ち切り、日曜談話室はネットせず）&lt;br /&gt;
*[[ズバリ快答!テレフォン身の上相談]]（一時期ネット、関東以外では唯一「[[テレフォン人生相談]]」（ROKで現在も放送中）と両方放送していた）&lt;br /&gt;
*待ったなし!大相撲（一時期ネット）&lt;br /&gt;
*週刊スター自身（一時期ネット）&lt;br /&gt;
*[[城島茂のTOKIO CLUB]]（一時期ネット）&lt;br /&gt;
*[[ニュースハイライト]]（イブニング・ネットワーク、現在の[[ネットワークTODAY]]枠）&lt;br /&gt;
*星野新保 世界をNIRAむ&lt;br /&gt;
*ホンダイブニングダイアリー（現在の[[ほっとインフォメーション]]枠）&lt;br /&gt;
*[[三菱ドライビングポップス]]&lt;br /&gt;
*[[三菱ふそう全国縦断・榎さんのおはようさん〜!]]&amp;lt;br&amp;gt;（1987年4月に旺文社の大学受験ラジオ講座と百万人の英語が早朝から深夜に時間移動したためようやくネット開始）&lt;br /&gt;
*[[宮崎美子のみんながほっと介護保険]]&lt;br /&gt;
*[[ミュージックハイウェイ]]&lt;br /&gt;
*[[バックグラウンド・ミュージック]]（[[キユーピー]]1社提供時にネット）&lt;br /&gt;
*[[藤本義一&amp;quot;聞きすて御免&amp;quot;]]（一時期ネット）&lt;br /&gt;
*[[牟田悌三のあなたのための税金相談]]&lt;br /&gt;
*[[柳生博]]の楽しさ発見&lt;br /&gt;
*[[パックインミュージック]]（1976年ネット開始）&lt;br /&gt;
**[[パックインミュージック21]]（25:00からの飛び乗りスタート）&lt;br /&gt;
*[[今夜もセレナーデ]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーギャング]]&amp;lt;br&amp;gt;（ただし1987年4月～89年9月は旺文社の大学受験ラジオ講座と百万人の英語が深夜に放送されたためネットされなかった）&lt;br /&gt;
*[[シンデレラドリーム ミッドナイト☆パーティー]]&amp;lt;br&amp;gt;（放送開始～1995年3月は25:00からの飛び乗りだったが、4月～放送終了はTBSラジオと同じ24:00からのスタート）&lt;br /&gt;
**[[ウィークエンド・ミッドナイト☆パーティー]]&lt;br /&gt;
*[[ファンタジーワールド]]（ネット局では唯一フルネット）&lt;br /&gt;
*[[UP'S〜Ultra Performer'S radio〜]]&lt;br /&gt;
*[[次はオレらだ!東京爆裂DJ]]（放送開始から27:00からの飛び乗りネット）&lt;br /&gt;
**[[ウルフルズの地味ラジオ]]（独立後、一時期ネット）&lt;br /&gt;
*RIDE ON MUSIC!（下記の番組放送するため、他のネット局同様2000年10月打ち切り）&lt;br /&gt;
*[[Be@t B@by!!]]（他のネット局同様27:00からの放送）&lt;br /&gt;
*[[B-Junk]]（上記の番組終了により2003年10月よりネット）&lt;br /&gt;
*[[いすゞ歌うヘッドライト〜コックピットのあなたへ〜]]（1976年ネット開始、1998年10月～放送終了はノンスポンサーに）&lt;br /&gt;
*[[SURF&amp;amp;SNOW (ラジオ番組)|SURF&amp;amp;SNOW]]（一時期ネットしていた）&lt;br /&gt;
*[[スピークスピリッツ]]&lt;br /&gt;
**デジ虫&lt;br /&gt;
*[[ロック魂]]（他のネット局同様27:00からの飛び乗りネット→時差ネット）&lt;br /&gt;
*気ままにJポップ（[[RKB毎日放送]]制作　九州・沖縄7局ネット）&lt;br /&gt;
*[[九州沖縄むかし物語]]（RKB毎日放送を中心とする九州・沖縄7局ネット）&lt;br /&gt;
*[[たかじんの風に吹かれて]]（RKB毎日放送制作　九州・山口・沖縄8局ネット）&lt;br /&gt;
*ナイターオフJRNネット帯番組（2000年～2007年、いずれも火曜～金曜のみの放送）&lt;br /&gt;
**[[e-NITE]]（最初は夜8時台のみのネットだったが、後に9時台もネットすることに。）&lt;br /&gt;
**[[mix]]（ネット局では唯一夜7時からフルネット）&lt;br /&gt;
**[[ブジオ!]]&lt;br /&gt;
**[[半年限定プロジェクト あべこうじのポッドキャスト番長]]（夜8時台のみネット）&lt;br /&gt;
*[[おとなの時間割]]（2005年～2006年のみ、月曜～木曜のみ24:00からの時差ネット）&lt;br /&gt;
*[[BATTLE TALK RADIO アクセス]]（2000年～2007年、但し通年放送は2002年からでそれまではナイターオフのみ放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;系列外の番組&lt;br /&gt;
*[[全国歌謡ベストテン]]→[[SUPER COUNTDOWN 10]]（途中打ち切り）&lt;br /&gt;
*[[中居正広のSome girl' SMAP]]（一時期ネット）&lt;br /&gt;
*[[キンキラKinKiワールド]]（一時期ネット）&lt;br /&gt;
*[[新日鉄コンサート]]&lt;br /&gt;
*ニッポン放送制作全国ネット[[日立製作所|日立]]1社提供枠&lt;br /&gt;
**[[HITACHI FAN! FUN! TODAY]]&lt;br /&gt;
**[[中山美穂]]P・Sアイラブユー（日立がスポンサー降板と同時に打ち切り）&lt;br /&gt;
**[[工藤静香]] 素敵にFeel So Good&lt;br /&gt;
**[[内田有紀]][[内田有紀 夜空にYOU KISS!|夜空にYOU KISS!]]（日立がスポンサー降板後、下記の番組と交代で[[ラジオ沖縄|ROK]]にネット移行）&lt;br /&gt;
**[[森高千里]]STEP BY STEP&lt;br /&gt;
*[[ハイ!SPEEDで行こう!]]（一時期ネット）&lt;br /&gt;
*[[hiro素顔でMelody Fair]]（一時期ネット、自社ローカルだが[[マクドナルド]]の1社提供だった）&lt;br /&gt;
*[[篠原涼子 感度♥良好!!]]（一時期ネットしたがROKにネット移行）&lt;br /&gt;
*[[らじとぴあワールド]]（1992年10月にROKからネット移行）→歌謡フラッシュ（いずれも関西放送制作）&lt;br /&gt;
*[[OLEっち]]&lt;br /&gt;
*ニッポン放送[[上戸彩]]担当番組（2002年～2007年、母親が沖縄県出身であるためネットしていた）&lt;br /&gt;
**[[上戸彩 Seventeen's Map]]→[[上戸彩 Eighteen's Road]]→[[上戸彩 Nineteen's Nine]]→[[上戸彩 ハタチにハイタッチ!]]→[[上戸彩 21ピース!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*[[昼のいこい]]（開局当時）&lt;br /&gt;
*NHK学校放送番組（復帰前、琉球政府文教局提供でROKとともに放送。復帰後に[[NHKラジオ第2放送|NHKラジオ第2]]放送開始とともに移行）&lt;br /&gt;
*のど自慢素人演芸会（復帰前、復帰後に[[NHKラジオ第1放送|NHKラジオ放送]]再開とともに移行）&lt;br /&gt;
*[[大学受験ラジオ講座|旺文社大学受験ラジオ講座]]（1987年3月までは早朝、4月～放送終了は深夜の放送だった）&lt;br /&gt;
*[[百万人の英語]]&amp;lt;br&amp;gt;（ネット開始時期不明～1987年3月は6:00、同年4月～1989年9月は25:30からの放送、10月から[[エフエム沖縄|FM沖縄]]へネット移行）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オープニング・クロージング ===&lt;br /&gt;
*ラジオ放送は毎日午前5:00を起点にした24時間放送。但し毎週日曜深夜（月曜未明）は2時から4時までメンテナンスタイムのため休止（台風接近など特殊事情時を除く）。そのため、オープニングは月曜3:50頃からのみ、クロージングは日曜26:00（月曜2:00）からになる。&lt;br /&gt;
*オープニング構成は3つに分けることができる。&lt;br /&gt;
::三線(さんしん)演奏（琉球民謡「瀧落菅攪（たちうとぅしすががち）」）→アナウンサーによるコールサイン・周波数・出力の読み上げ→RBCソング（いわゆる社歌）&lt;br /&gt;
*クロージングも2つに分けることができる。&lt;br /&gt;
::RBCソング→アナウンサーによるコールサイン・周波数・出力の読み上げ&lt;br /&gt;
*オープニング・クロージングとも、読み上げはテレビ同様宮城麻里子アナウンサーである（2001年より、2000年までは小山康昭アナウンサーが担当していた）。&lt;br /&gt;
*宮古島中継局がAM波で独自のコールサイン（JORO）があった頃でも、差し替えせずに那覇本局のコールサインであるJORRが読み上げられていた（同中継局の紹介は行っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ ==&lt;br /&gt;
=== テレビネットワークの移り変わり ===&lt;br /&gt;
*[[1960年]][[6月1日]] [[琉球政府]]からテレビジョン免許を交付され開局。[[日本放送協会|NHK]]・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・[[TBSテレビ|TBS]]・[[テレビ朝日|NETテレビ]]の番組のネットを開始するが本土とのマイクロ回線が開通していなかったためテープネットであった（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の番組は[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]が既に開局していたためあまり放送されなかった）。また、ニュースネットワーク[[Japan News Network|JNN]]に加盟するが当時は琉球支局という位置付けでありネットニュースは放送できなかった。&lt;br /&gt;
*[[1964年]][[10月1日]] 一ヶ月前に本土とのマイクロ回線が開通。[[JNNニュースコープ]]などネットニュースの放送が可能になる。また、本土同様東京・大阪からのネット受け放送が可能になる。以降正式にニュースはTBSマストバイ、番組はフリーネット放送と本土並みに飛躍する。&lt;br /&gt;
*[[1968年]][[12月22日]]　[[沖縄放送協会]]が沖縄本島で放送開始したため、NHKの番組が姿を消す。&lt;br /&gt;
*[[1969年]]10月1日 [[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]が[[フジネットワーク|FNS]]に加盟したためフジテレビの番組が姿を消す。以降はTBSを主軸とし日本テレビ・NETテレビ・[[テレビ東京|東京12チャンネル]]の番組は沖縄テレビ放送と番組販売で共有する事となった。&lt;br /&gt;
*[[1972年]][[5月15日]] 沖縄の施政権が[[アメリカ合衆国]]から[[日本|日本国]]へ返還。免許事業が[[郵政省]]（現：[[総務省]]）に譲渡されこれにより日本のテレビジョン免許を交付される。正式にニュースネットワークJNNに加盟。&lt;br /&gt;
*[[1975年]][[3月31日]] 腸捻転解消によりこれまで一部沖縄テレビで放送されていた[[毎日放送]]のテレビ番組がすべて移行される（逆に[[ABCテレビ]]の番組が一部沖縄テレビに移行する）。&lt;br /&gt;
*[[1994年]][[4月1日]] 沖縄テレビが[[テレビ朝日]]の番組（[[民間放送教育協会]]制作分を除く）の放送を打ち切ったため、RBCテレビのみの放送となる（※[[琉球朝日放送]]の設立を2ヵ月後に控えたため）。&lt;br /&gt;
*[[1995年]]10月1日 テレビ朝日と出資して設立した琉球朝日放送の開局によりテレビ朝日の番組が姿を消す。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]4月1日　[[民間放送教育協会]]加盟により同制作分に限り[[テレビ朝日]]の番組ネットを再開。現在はTBSフルネット局だが日本テレビの番組を沖縄テレビと、[[テレビ東京]]の番組は沖縄テレビと琉球朝日放送と共有する形で番組販売でのネットを継続している（日本テレビの番組はあくまで沖縄テレビが優先で、同局で編成上不可能となった場合に限る）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アナログテレビ（JORR-TV） ===&lt;br /&gt;
;[[豊見城高安テレビ・FM放送所|那覇本局]]　10ch&lt;br /&gt;
*映像周波数205.25MHz・出力5kW（最大実効輻射電力44kW）&lt;br /&gt;
*音声周波数209.75MHz・出力1.25kW（最大実効輻射電力11kW）&lt;br /&gt;
*送信所・豊見城市字高安1019（旧NHK沖縄放送局敷地内）&lt;br /&gt;
**送信鉄塔はNHK（アナログテレビ･デジタルテレビ･FM）・沖縄テレビ（アナログテレビ･デジタルテレビ）と共同&lt;br /&gt;
**送信局舎は沖縄テレビのアナログテレビと共同（NHK・沖縄テレビのデジタルテレビとNHK-FMの送信局舎とは別の位置となる）&lt;br /&gt;
;沖縄本島および周辺&lt;br /&gt;
*[[久米島中継局|久米島]]　4ch・10W（沖縄初のテレビ中継局で1964年に開設。復帰前はUS7chだった。沖縄県内民放テレビで唯一のVHF中継局）&lt;br /&gt;
*[[首里中継局|首里]] 55ch・3W&lt;br /&gt;
*[[佐敷テレビ中継局|佐敷]]　58ch・30W&lt;br /&gt;
*[[宜野湾テレビ中継局|宜野湾]]　39ch・10W&lt;br /&gt;
*[[胡屋中継局|胡屋]]　22ch・10W&lt;br /&gt;
*[[具志川テレビ中継局|具志川]]　50ch・10W&lt;br /&gt;
*[[石川テレビ中継局_(沖縄県)|石川]]　58ch・3W&lt;br /&gt;
*[[石川テレビ中継局_(沖縄県)#恩納テレビ中継局|恩納]]　39ch・3W&lt;br /&gt;
*[[今帰仁テレビ・FM中継局|今帰仁]]　34ch・300W&lt;br /&gt;
*[[東江テレビ中継局|名護東江]]　48ch・1W&lt;br /&gt;
*[[本部中継局|本部]]　56ch・1W&lt;br /&gt;
;[[先島諸島]]（1993年12月16日放送開始）&lt;br /&gt;
*[[宮古島中継局|宮古島]] 32ch・1kW&lt;br /&gt;
*[[多良間中継局|多良間]] 58ch・30W&lt;br /&gt;
*[[石垣中継局|石垣]]　30ch・1kW&lt;br /&gt;
*[[川平テレビ中継局|川平]]　44ch・300W&lt;br /&gt;
*[[西表祖納中継局|西表祖納]]　23ch・100W&lt;br /&gt;
*[[与那国中継局|与那国]]　41ch・10W&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタルテレビ（JORR-DTV） ===&lt;br /&gt;
;[[リモコンキーID]]　3&lt;br /&gt;
*那覇本局　14ch・周波数479.142857MHz:出力1kW･実効輻射電力18.5kW（2006年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
**送信所・豊見城市字嘉数534（RBCiラジオ・琉球朝日放送と共同）&lt;br /&gt;
*佐敷　30ch・3W（2007年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
*今帰仁　14ch・30W（2007年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
*久米島　30ch・3W（2007年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
*本部　48ch・0.1W（2008年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
*石川　30ch・0.3W（2008年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
*[[久米島中継局#久米島東テレビ中継局|久米島東]]　21ch・0.1W（2008年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
以下の先島中継局は当初2009年5月に放送開始予定だったが、技術的トラブルにより先送りになった。しかし同年10月に放送開始が決定した。　&lt;br /&gt;
*宮古島　14ch・100W&lt;br /&gt;
*多良間　43ch・0.1W&lt;br /&gt;
*石垣　33ch・100W&lt;br /&gt;
*石垣川平　19ch・30W&lt;br /&gt;
*西表祖納　32ch・1W&lt;br /&gt;
*与那国　29ch・1W&lt;br /&gt;
*内道　20ch・0.01W&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、大東諸島は海底ケーブル敷設の関係で開局時期を明らかにしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在放送中の番組 ===&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
==== 自社制作番組 ====&lt;br /&gt;
;現在放送中の番組&lt;br /&gt;
*[[RBC THE NEWS]]（月曜～金曜 18:05～18:45、2008年3月31日スタート。同日の深夜に再放送）&lt;br /&gt;
*Pa Boo（金曜 10:00～10:20）&lt;br /&gt;
*[[おきなわのホームソング]]（月曜日　19:55～20:00・火曜日～木曜日　14:45～14:48頃・土曜 12:54～13:00、ラジオでも別時間に放送）  &lt;br /&gt;
*1000人のことば（毎月最終土曜 6:00～6:15）&lt;br /&gt;
*[[りんけんバンド]]さー（土曜 11:00～11:30）&lt;br /&gt;
*[[沖縄BON!]]（土曜 12:00～12:55）&lt;br /&gt;
*[[ちゅらグルメ]]（土曜 26:10～26:25）&lt;br /&gt;
*RYUスポ（日曜24:30～24:50）　&lt;br /&gt;
*[[新春民謡紅白歌合戦]]（元日午後に放送、ラジオでも夜に放送。またテレビでは旧正月に再放送）&lt;br /&gt;
*沖縄泡盛の女王選出大会（旧暦の元日に放送）&lt;br /&gt;
*民謡の祭典（旧盆に放送）&lt;br /&gt;
*[[NAHAマラソン]]中継（12月第1日曜 8:30～11:30）※この日の[[サンデーモーニング]]は「[[アッコにおまかせ!]]」の後に放送する。&lt;br /&gt;
*[[ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント]]（3月　RBC主催ではあるが、テレビ中継は[[東京放送]]がキーステーションとなる）&lt;br /&gt;
*[[日本フットボールリーグ|JFL]]･[[FC琉球]]ホームゲーム中継（この放送は[[ニコニコ動画]]を通じてインターネット放送されている。）&lt;br /&gt;
また、自社制作ではないが、[[沖縄県]]の[[広報番組]]として「[[うまんちゅひろば]]」（前身はみんなの県政）がある。&lt;br /&gt;
（[[沖縄テレビ放送]](OTV)、[[琉球朝日放送]](QAB)、[[宮古テレビ]]、[[石垣ケーブルテレビ]]でも放送）&lt;br /&gt;
;過去に放送された番組&lt;br /&gt;
*オキコワンワンチャンネル（1960年代に放送）&lt;br /&gt;
*[[RBCエリアレポート]]（1976年～2004年）&lt;br /&gt;
*[[RBCニュース ライブi]]（2004年～2008年）&lt;br /&gt;
*[[すくすく育て あおぞらの子]]（1980年代～90年代、当初はRBCのみだったがのちにOTVと隔年交代で放送）&lt;br /&gt;
*レギュラー報道番組（1981年～1997年）&lt;br /&gt;
**[[RBCジャーナル]]→[[RBC特集 報道部発]]→[[RBCメディア最前線]]→[[RBCプライム2000]]&lt;br /&gt;
*[[シャープ|SHARP]]メインスポンサー枠&lt;br /&gt;
**カラオケチャンピオンあなたも出番→カラっと歌オケ→※おきなわ愛ランド→お昼です決定版→ゆん卓サンデ→[[OKINAWAN情報コンビニ]]→[[情報コンビニ 龍の髭]]&lt;br /&gt;
:※「おきなわ愛ランド」は過去に1度だけ[[北海道放送]]（HBC）の「[[ほっとないとHOKKAIDO]]」と2元生中継を行ったことがある。&lt;br /&gt;
*[[お笑いポーポー]]（1991年～1993年9月）&lt;br /&gt;
*沖縄美的音楽番組・耳薬時間&lt;br /&gt;
*C-style（2005年4月～2008年6月）クライアントはクライマックス・エンタテインメント。&lt;br /&gt;
*[[沖縄んアイドル]]（2006年10月～2008年6月）クライアントは[[ヴィジョンファクトリー]]。制作は東京のD:COMPLEX。&lt;br /&gt;
*[[ジョートーTV]]（2004年～2008年3月）&lt;br /&gt;
*[[琉神マブヤー]]（2009年1月より水曜深夜に再放送）&lt;br /&gt;
*[[スゴてれ]]（2008年4月～2009年3月）&lt;br /&gt;
*Road to J〜[[FC琉球]]&lt;br /&gt;
*電話でいこう[[サントリー]]民謡リクエスト（旧盆に放送された）&lt;br /&gt;
*[[ミニ番組]]&lt;br /&gt;
**[[もっとはなさNIGHT]]（1990年代）&lt;br /&gt;
**はな・はな&lt;br /&gt;
**沖縄あの店この店（1970年代後半～2008年10月）制作は当山企画。2008年11月よりQABに移行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== TBS系列の時差ネット番組（キー局で未放送の番組も含む） ====&lt;br /&gt;
*[[COUNT DOWN TV]]（木曜 24:57～25:46 5日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[バース・デイ]]（土曜 10:25～10:55）&lt;br /&gt;
*[[痛快!明石家電視台]]（[[毎日放送|MBS]]制作 火曜 23:59～24:59、[[ハイビジョン制作|HD制作]]だが4:3の[[標準画質映像|SD]][[映像のコンバート#ダウンコンバート|ダウンコンバート]](サイドカット=両端が黒幕)で放送。番組の沖縄ロケにも協力）※こちらはすべてHD放送になっている。&lt;br /&gt;
*[[月光音楽団]]（土曜 16:25～）&lt;br /&gt;
※バース・デイ・月光音楽団は2009.4/OAより同時ネット、これにより両番組ともHD放送となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 他系列番組 ====&lt;br /&gt;
;日本テレビ・[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]系&lt;br /&gt;
:※を除き[[ハイビジョン制作|HD制作]]&lt;br /&gt;
*[[歌スタ!!]]（火曜15:50～16:20、7日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[ザ!世界仰天ニュース]]（土曜16:30～17:26、10日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（土曜13:00～14:00、時間変動あり）&lt;br /&gt;
*[[それいけ!アンパンマン]]（火曜16:20～16:50、45日遅れ）※&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（不定期放送）&lt;br /&gt;
*[[秘密のケンミンSHOW]]（読売テレビ制作　木曜23:59～24:55、月曜16:50～17:45に過去の再放送もあり）※&lt;br /&gt;
*[[人生が変わる1分間の深イイ話]]（土曜9:30～10:25、時間変動あり）&lt;br /&gt;
*[[日本史サスペンス劇場]]（不定期放送、それまでは水曜夕方にレギュラー放送）&lt;br /&gt;
*[[時空間☆世代バトル 昭和×平成 SHOWはHey! Say!]]（木曜16:47～17:45、土曜9:30～の枠に変更あり）&lt;br /&gt;
*[[嵐の宿題くん]]（水曜24:29～24:59）&lt;br /&gt;
*[[99プラス]]（水曜24:59～26:30）&lt;br /&gt;
*[[1×8いこうよ!]]（[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]制作　土曜26:25～26:55）&lt;br /&gt;
*[[エンタの神様]]（現在休止中、再開未定。事実上の[[打ち切り]]か? ただしスペシャル(2007年と2008年の年末はそれぞれの年明けと2009年3月21日・7月4日放送分)はスポンサー等の関係上OTVで放送された）&lt;br /&gt;
*[[週末のシンデレラ 世界!弾丸トラベラー]]（金曜24:35～25:00、13日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[所さんの目がテン!]]（土曜7:00～7:30、7日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[世界の果てまでイッテQ!]]（日曜13:00～13:56、7日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[中井正広のブラックバラエティ]]（金曜25:00～25:25、19日遅れ。ただし2008年の新春スペシャルはOTVで1月12日に放送された）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]（火曜23:59～24:29、23日遅れ。かつて日本テレビが[[火曜サスペンス劇場]]枠にスペシャル放送の時はOTVで放送された）&lt;br /&gt;
*[[EXILE GENERATION]]（日曜25:10～25:55、11日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[LOVE GAME]]（読売テレビ制作　金曜25:25～26:05、15日遅れ）&lt;br /&gt;
*土曜スペシャル（2009年度より完全不定期放送。[[金曜ロードショー]]等の遅れネット。作品により未放送になる場合あり）&lt;br /&gt;
*[[しゃべくり007]]（金曜16:53～17:45、約14日遅れ。）&lt;br /&gt;
**日本テレビと同時ネットのレギュラー番組は現在無い。（過去にはゴールデンタイムも含めて存在したことがある。但し、日曜に放送されるゴルフ中継では同時ネットされる番組がある。）&lt;br /&gt;
**又、現在放送中のNNSの番組は、[[鹿児島讀賣テレビ]]([[沖縄本島]]北部の一部地域のみ)及び[[衛星放送]]の[[BS日本|BS日テレ]]や[[シーエス日本]]([[日テレG+]]や[[日テレNEWS24]]等・それぞれ一部番組のみ)での視聴可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テレビ東京・テレビ大阪系&lt;br /&gt;
:※を除きHD制作（2009年4月より。それまでは4:3SD）&lt;br /&gt;
*[[田舎に泊まろう!]]（火曜16:50～17:45、23日遅れ）※&lt;br /&gt;
*[[開運!なんでも鑑定団]]（日曜9:54～10:55、以前はOTVで放送されていた。水曜16:47～17:45に過去の再放送もあり〈ただしSD〉）&lt;br /&gt;
*[[日経スペシャル ガイアの夜明け]]（日曜16:00～16:56、19日遅れだがTBS系のスポーツ中継等との絡みで不定期放送）&lt;br /&gt;
*[[流派-R]]（日曜26:23～26:53）※&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;民間放送教育協会&lt;br /&gt;
*[[発見!人間力]]&lt;br /&gt;
*[[生きる×2]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*[[Channel a]]（[[テレビ神奈川|tvk]]制作、土曜24:55～25:55）&lt;br /&gt;
*[[まめうしくん]]（土曜6:45～7:00、沖縄県初の[[UHFアニメ]]。ただし最終週は休止）&lt;br /&gt;
*[[MUSIC B.B.]]（土曜25:55～26:25）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※この番組表は05/22変更済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に放送した番組 ===&lt;br /&gt;
==== ネット番組 ====&lt;br /&gt;
;テレビ朝日・ABCテレビ系列（QAB開局まで）&lt;br /&gt;
（※はQABへ）&lt;br /&gt;
*[[モーニングショー]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーモーニング]]※&lt;br /&gt;
*[[アフタヌーンショー]]→[[なうNOWスタジオ]]→[[新アフタヌーンショー]]→[[布施明のグッDAY]]→[[欽ちゃんのどこまで笑うの?!]]→[[お昼のマイテレビ]]→[[ホットライン110番]]→[[森田健作の熱血テレビ|森田健作の熱血テレビ→女38歳気になるテレビ]]→[[お昼の独占!女の60分]]→[[人間探検!もっと知りたい!!]]&lt;br /&gt;
*[[こんにちは2時]]（1993年4月～1994年9月）&lt;br /&gt;
*[[八木治郎ショー]]（毎日放送制作、腸捻転解消前）&lt;br /&gt;
*[[おはようワイド・土曜の朝に]]（ABCテレビ制作、1981年3月で打ち切り）&lt;br /&gt;
*[[あまから問答]]（[[総理府]](現・[[内閣府]])提供）※&lt;br /&gt;
*[[新婚さんいらっしゃい!]]※（ABCテレビ制作、腸捻転解消前から。ただし解消前から異時ネット）&lt;br /&gt;
*[[必殺シリーズ]]（ABCテレビ制作、腸捻転解消前から）&lt;br /&gt;
:[[必殺仕掛人]]→[[必殺仕置人]]→[[助け人走る]]→[[暗闇仕留人]]→[[必殺必中仕事屋稼業]]（13話まで同時ネット、14話以降のシリーズは金曜深夜に1ヶ月遅れで放送）→[[必殺仕置屋稼業]]→[[必殺仕業人]]→[[必殺からくり人]]→[[必殺からくり人・血風編]]→[[新・必殺仕置人]]（ただし後述の[[11PM]]を全曜日ネットするために最初の5話で打ち切り。これ以来、沖縄県では4年半の間、必殺シリーズのネットが途絶えてしまう）&amp;lt;br /&amp;gt;[[新・必殺仕事人]]→[[新・必殺仕舞人]]→[[必殺仕事人III]]（[[必殺渡し人]]は未ネット）&amp;lt;br /&amp;gt;[[必殺仕事人IV]]→[[必殺仕切人]]→[[必殺仕事人V]]→[[必殺橋掛人]]→[[必殺仕事人V・激闘編]]→[[必殺まっしぐら!]]→[[必殺仕事人V・旋風編]]→[[必殺仕事人V・風雲竜虎編]]→[[必殺剣劇人]]（最終回は未放送）→[[必殺仕事人・激突!]]&lt;br /&gt;
:新・仕事人、仕事人III、仕事人IV、仕事人V（代表的なエピソードからピックアップ）、激闘編～剣劇人は後にQABで再放送。RBCで未放送だった剣劇人の最終回も放送された。&lt;br /&gt;
*[[霊感ヤマカン第六感]]（ABCテレビ制作、最初期=腸捻転解消直前は同時ネット。1977年11月から遅れでネット再開、1981年3月で打ち切り）&lt;br /&gt;
*[[象印スターものまね大合戦]]&lt;br /&gt;
*[[象印クイズ ヒントでピント]]（1980年4月ネット開始～1987年9月で打ち切り）&lt;br /&gt;
*[[ザ・テレビ演芸]]（上記の番組がテレビ朝日系が野球中継で休止の場合のみの穴埋め番組として放送）&lt;br /&gt;
*火曜21時枠時代劇（22時から時差ネット）&lt;br /&gt;
:[[大忠臣蔵]]（この作品のみモノクロながら同時ネット）→[[荒野の素浪人]]→[[破れ傘刀舟悪人狩り]]→[[破れ奉行]]（この作品のみのちにQABで再放送）→[[江戸の鷹 御用部屋犯科帖]]→[[破れ新九郎]]→[[半七捕物帳]]（[[尾上菊五郎_(7代目)|尾上菊五郎]]主演版）→[[江戸の牙]]→[[鬼平犯科帳 (萬屋錦之介)|鬼平犯科帳（萬屋錦之介主演版）]]/[[柳生あばれ旅]]→[[文吾捕物帳]]→[[柳生十兵衛あばれ旅]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日水曜夜9時枠時代劇|水曜21時枠時代劇]]（日曜22時30分から4日遅れで放送）&lt;br /&gt;
**[[燃えよ剣]]→[[宮本武蔵_(テレビドラマ_1970年)|宮本武蔵]]→[[軍兵衛目安箱]]→半七捕物帳（[[平幹二朗]]主演版）→[[さすらいの狼]]→[[長谷川伸シリーズ]]→[[新書太閤記]]→[[女・その愛のシリーズ]]（これのみ時代劇と現代劇を交互に放送）→[[右門捕物帖_(テレビドラマ_1974年)|右門捕物帖]]→[[鬼平犯科帳_(丹波哲郎)|鬼平犯科帳（丹波哲郎主演版）]]→[[徳川三国志_(テレビドラマ)|徳川三国志]]→[[人魚亭異聞 無法街の素浪人]]&lt;br /&gt;
*[[素浪人 月影兵庫]]（[[近衛十四郎]]主演）→[[素浪人 花山大吉]]&lt;br /&gt;
*[[スーパー戦隊シリーズ]]（OTVから移動）&lt;br /&gt;
:[[バトルフィーバーJ]]→[[電子戦隊デンジマン]]→[[太陽戦隊サンバルカン]]→[[大戦隊ゴーグルファイブ]]→[[科学戦隊ダイナマン]]→[[超電子バイオマン]]→[[電撃戦隊チェンジマン]]→[[超新星フラッシュマン]]→[[光戦隊マスクマン]]→[[超獣戦隊ライブマン]]→[[高速戦隊ターボレンジャー]]→[[地球戦隊ファイブマン]]→[[鳥人戦隊ジェットマン]]→[[恐竜戦隊ジュウレンジャー]]→[[五星戦隊ダイレンジャー]]→[[忍者戦隊カクレンジャー]]→[[超力戦隊オーレンジャー]]（途中で※）&lt;br /&gt;
*[[勇者シリーズ]]（[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]制作、[[黄金勇者ゴルドラン]]の35話からQABに移行）&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)]] ※（[[ドラえもん (1973年のテレビアニメ)|第1作]]もRBCで放送）&lt;br /&gt;
*[[怪物くん|怪物くん_(新)]]&lt;br /&gt;
*[[忍者ハットリくん]]&lt;br /&gt;
*[[パーマン]]&lt;br /&gt;
*[[オバケのQ太郎]]&lt;br /&gt;
*[[美少女戦士セーラームーン (アニメ)|美少女戦士セーラームーン]]※&lt;br /&gt;
*[[SLAM DUNK]]※&lt;br /&gt;
*[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]※&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃんのどこまでやるの!?]]&lt;br /&gt;
*[[はぐれ刑事純情派]]※&lt;br /&gt;
*[[さすらい刑事旅情編]]（但し再放送はQABで放送）&lt;br /&gt;
*[[西部警察]]（但し再放送はQABで放送）&lt;br /&gt;
*[[特捜最前線]]（OTVから移動）&lt;br /&gt;
*[[おかずのクッキング]]※&lt;br /&gt;
*[[遠山の金さん捕物帳]]&lt;br /&gt;
*[[人造人間キカイダー]]→[[キカイダー01]]&lt;br /&gt;
*[[世界あの店この店]]&lt;br /&gt;
*[[明日の経営戦略]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;日本テレビ・読売テレビ系列&lt;br /&gt;
（☆は番組自体、現在も継続中）&lt;br /&gt;
*[[シャボン玉ホリデー]]（復帰前）&lt;br /&gt;
*[[土曜ドラマ_(日本テレビ)|土曜グランド劇場]]（復帰前～復帰後、1970年代末にOTVへ移行）&lt;br /&gt;
*[[東京バイパス指令]]→[[ゴールドアイ]]（復帰前）&lt;br /&gt;
*[[青春とはなんだ]]→[[これが青春だ]]→[[でっかい青春]]→[[進め!青春]]（復帰前）&lt;br /&gt;
*[[37階の男]]→[[プロファイター]]（復帰前）&lt;br /&gt;
*[[快傑ハリマオ]]（復帰前）&lt;br /&gt;
*[[全日本歌謡選手権]]（復帰前～復帰後、読売テレビ制作）&lt;br /&gt;
*あなたのワイドショー（1975年3月31日ネット開始）→[[ミセス&amp;amp;ミセス]]→[[ルックルックこんにちは]]（1993年3月で打ち切り）&lt;br /&gt;
*[[11PM]]（1975年3月31日ネット開始～1983年3月で打ち切り、このうち1977年4月～1979年9月の間は全曜日ネット）&lt;br /&gt;
*☆[[笑点]]（2003年4月～2004年3月で打ち切り、1989年5月にOTVで打ち切られて以来14年ぶりのネット復活にもかかわらず…）&lt;br /&gt;
*[[太陽にほえろ!]]（1981年4月にOTVへ移行、RBC放送時は同時ネットだった）&lt;br /&gt;
*[[日立ドキュメンタリー すばらしい世界旅行]]（1975年4月にOTVへ移行）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ日曜ドキュメンタリー 知られざる世界]]（途中でOTVへ移行、ただし「トヨタ日曜」のタイトルは外しての放送）&lt;br /&gt;
*[[驚異の世界]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]]（1992年4月にOTVから移行）&lt;br /&gt;
*[[知ってるつもり?!]]（1993年4月にOTVから移行）&lt;br /&gt;
*[[スーパーテレビ情報最前線]]（1993年4月にOTVから移行）&lt;br /&gt;
*[[電波少年シリーズ]]&lt;br /&gt;
**[[進め!電波少年]]（「[[笑撃的電影箱]]」時代から）→[[進ぬ!電波少年]]→[[電波少年に毛が生えた 最後の聖戦]]&lt;br /&gt;
**[[雷波少年]]&lt;br /&gt;
**[[雲と波と少年と]]&lt;br /&gt;
*[[THE夜もヒッパレ]]&lt;br /&gt;
*[[速報!歌の大辞テン]]→[[ミンナのテレビ]]→歌笑HOTヒット10→[[ウタワラ]]&lt;br /&gt;
*[[サルヂエ]]（中京テレビ制作）→[[今田ハウジング]]&lt;br /&gt;
*[[とんねるずの生でダラダラいかせて!!]]&lt;br /&gt;
*[[あんたにグラッツェ!|あんたにグラッツェ!→あんグラ☆NOW!]]（中京テレビ制作）&lt;br /&gt;
*[[少年チャンプル]]（中京テレビ制作）&lt;br /&gt;
*[[アフリカのツメ]]→[[抱きしめたいっ!]]→[[嗚呼!花の料理人]]（読売テレビ制作）&lt;br /&gt;
*[[キスだけじゃイヤッ!]]→[[芸恋リアル]]→[[今夜はシャンパリーノ]]（読売テレビ制作）&lt;br /&gt;
*[[爆笑問題のススメ]]（札幌テレビ制作）&lt;br /&gt;
*[[マネーの虎]]（関東ローカル時代から、日テレ系で[[バリューナイト|別バラ]]枠に移行の際に打ち切り。[[PTA]]からの抗議もあったようだ）→[[謎を解け!まさかのミステリー]]&lt;br /&gt;
*[[ブラックワイドショー]]&lt;br /&gt;
*[[木曜スペシャル]]&lt;br /&gt;
**[[アメリカ横断ウルトラクイズ]]（第8回、9回）&lt;br /&gt;
**1984年4月～1986年9月まで同時ネット（提供スポンサーも含む）。後半頃は同タイトル名で「[[歌のワイド90分!]]」など放送し、日本テレビ系とは別内容に差し替えられていた（提供スポンサーは木曜スペシャル本来の提供をネットしたうえ、差し替え）。この期間本来のTBS系で同時間帯で放送されていた「[[世界まるごとHOWマッチ]]」は土曜夕方に放送されていた。また年末の「[[ザ・ベストテン豪華版]]」放送時のみは本来のTBSと同時放送をし、代わりに木曜スペシャル枠は別枠で放送された。&lt;br /&gt;
*[[関口宏のびっくりトーク ハトがでますよ!]]→[[輝け!噂のテンベストSHOW]]→[[新テンベストSHOW]]→[[どっちの料理ショー|どっちの料理ショー→新どっちの料理ショー]]→[[ニッポン旅×旅ショー]]（読売テレビ制作）&lt;br /&gt;
*[[全日本プロレス中継]]（1970年代中期ネット開始～1990年中期で打ち切り）&lt;br /&gt;
*[[シャープ・スターアクション]]（最初の半年間のみ。1974年4月にOTVへ移行）&lt;br /&gt;
*[[お笑いマンガ道場]]（1991年10月にOTVから移行）&lt;br /&gt;
*[[ぶらり途中下車の旅]]（途中打ち切り）&lt;br /&gt;
*[[金曜劇場_(日本テレビ)|金曜劇場]]（1977年4月からネット開始～1983年4月にOTVへ移行。9日遅れの日曜夕方に提供スポンサーも含めてネット）&lt;br /&gt;
**[[ちちんぷいぷい_(テレビドラマ)|ちちんぷいぷい]]→[[祭ばやしが聞こえる]]→[[ハッピーですか?]]→[[犬笛_(小説)|犬笛・娘よ、生命の笛を吹け]]→[[消えた巨人軍]]→[[熱中時代]]（教師編パート1）→（中略）→[[花咲け花子]]（第1シリーズ）→[[田中丸家御一同様]]→[[あっけらかん]]→[[ホームスイートホーム]]→[[せーの!]]（ラスト2話はOTVで放送）&lt;br /&gt;
*☆[[水曜ドラマ_(日本テレビ)|日テレ水10ドラマ]]（以前はOTVで放映していた）&lt;br /&gt;
**[[anego]]→[[おとなの夏休み]]→[[あいのうた (テレビドラマ)|あいのうた]]→[[神はサイコロを振らない_(テレビドラマ)|神はサイコロを振らない]]（「[[プリマダム (テレビドラマ)|プリマダム]]」と「[[CAとお呼びっ!]]」は未放送）[[14才の母]]→[[ハケンの品格]]→[[バンビ〜ノ!]]→[[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]→[[働きマン]]→[[斉藤さん]]&lt;br /&gt;
*[[火曜ドラマ_(日本テレビ)|日テレ火10ドラマ]]&lt;br /&gt;
**[[有閑倶楽部]]&lt;br /&gt;
**[[貧乏男子 ボンビーメン]]&lt;br /&gt;
**[[神の雫#テレビドラマ|神の雫]]&lt;br /&gt;
*[[月曜スター劇場]]&lt;br /&gt;
**[[たんぽぽ (テレビドラマ)|たんぽぽ]]&lt;br /&gt;
**[[かたぐるま]]&lt;br /&gt;
**[[おだいじに]]&lt;br /&gt;
**[[ひまわりの家]]&lt;br /&gt;
*[[あぶない刑事]]（「もっと～」はOTVで放送、その後初代の再放送とともにRBCでも再放送された）&lt;br /&gt;
*[[不幸の法則|不幸の法則・赤い女黒い女]]→[[くりぃむしちゅーのたりらリラ〜ン]]&lt;br /&gt;
*[[落下女]]&lt;br /&gt;
*[[摩訶!ジョーシキの穴]]→[[くりぃむしちゅーのたりらリでイキます!!]]&lt;br /&gt;
*[[億万のココロ・愛しのマネー$伝説]]→[[世界!超マネー研究所]]→[[ひらめ筋GOLD]]→[[シャル・ウィ・ダンス?_(テレビ番組)|Shall We ダンス?]]&lt;br /&gt;
*[[ナイナイサイズ!]]&lt;br /&gt;
*[[ラブカツ]]&lt;br /&gt;
*[[NANA#アニメ|NANA（アニメ版）]]&lt;br /&gt;
*☆[[カートゥンKAT-TUN]]（途中打ち切り）&lt;br /&gt;
*☆[[メレンゲの気持ち]]&lt;br /&gt;
*[[素顔が一番!]]→[[素顔がイイねっ!]]&lt;br /&gt;
*[[よみうりテレビ制作月曜10時枠連続ドラマ|読売テレビ月10ドラマ]]（放送されなかった作品もあり）&lt;br /&gt;
*[[犬夜叉]]（読売テレビ制作、途中打ち切り）&lt;br /&gt;
*☆[[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]（読売テレビ制作、途中打ち切り。ただし[[名探偵コナン (アニメ)#映画|劇場映画]]等、スペシャルは引き続き放送）&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ]]（読売テレビ制作）&lt;br /&gt;
*☆[[遠くへ行きたい (テレビ番組)|遠くへ行きたい]]（読売テレビ制作）&lt;br /&gt;
*[[ものまねバトル]]（ただしOTVと交互に放送、末期は未放送）&lt;br /&gt;
*[[驚き!謎マネー100連発・世間を騒がすアノ値段一挙公開スペシャル]]（同内容が[[週刊オリラジ経済白書|定期放送化]]後はOTVへ移行）&lt;br /&gt;
*[[ロンパールーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テレビ東京系列&lt;br /&gt;
*[[ザ・スターボウリング]]（それまではOTVで放送されていた）&lt;br /&gt;
*[[きらきらアフロ]]（テレビ大阪制作、2008年3月でネット打ち切り。番組そのものは現在も継続中）&lt;br /&gt;
*[[BLEACH_(アニメ)|BLEACH]]（2008年4月よりQABへ移行）&lt;br /&gt;
*[[主治医が見つかる診療所]]&lt;br /&gt;
*[[ペット大好き!]]（テレビ北海道ローカル制作、半年遅れ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フジテレビ・関西テレビ系列（放送局の著作権が切れた外部プロダクション制作のものを優先して放送していた）&lt;br /&gt;
*[[東海テレビ制作昼ドラマ]]&lt;br /&gt;
**[[あかんたれ]]、[[ぬかるみの女]]&lt;br /&gt;
*[[幕末高校生]]（『[[ボクたちのドラマシリーズ]]』で放送）&lt;br /&gt;
*[[関西テレビ制作・月曜夜10時枠の連続ドラマ|関テレ月10ドラマ]]&lt;br /&gt;
**1話完結サスペンスシリーズ、[[福井さんちの遺産相続]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*NHK[[学校放送]]番組（[[琉球政府]]文教局提供でOTVとともに放送、OHK開局後もしばらく放送）&lt;br /&gt;
*[[NHKのど自慢|のど自慢素人演芸会]]（OHK開局と同時に移動）&lt;br /&gt;
*[[演歌百撰]]（[[関西放送制作]]、1997年にQABに移動）&lt;br /&gt;
;本土復帰前に放送されていたTBS系ネット番組&lt;br /&gt;
*[[七人の孫]]&lt;br /&gt;
*[[てなもんや三度笠]]（ABC制作だが、当時はTBS系）&lt;br /&gt;
*[[伊賀の影丸]]&lt;br /&gt;
*[[王将物語]]&lt;br /&gt;
*[[月光仮面]]&lt;br /&gt;
*[[ウルトラQ]]&lt;br /&gt;
*[[北から南から]]&lt;br /&gt;
*[[とんま天狗]]&lt;br /&gt;
*[[大江戸の鷹]]&lt;br /&gt;
*[[皇室アルバム]]（MBS制作だが、当時はNET系）&lt;br /&gt;
*[[ちびっ子大将]]&lt;br /&gt;
*[[銭形平次捕物控]]&lt;br /&gt;
*[[流星王子]]&lt;br /&gt;
*[[名犬ラッシー]]&lt;br /&gt;
*[[アチャコ捕物帖]]&lt;br /&gt;
*[[私は貝になりたい]]&lt;br /&gt;
*[[キイハンター]]&lt;br /&gt;
*[[特捜ズームイン]]&lt;br /&gt;
*チャコちゃんシリーズ→[[ケンちゃんシリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[おはよう・にっぽん]]&lt;br /&gt;
*[[ヤング720]]&lt;br /&gt;
*[[モーニングジャンボ]]&lt;br /&gt;
*[[怪物くん|怪物くん_(旧)]]&lt;br /&gt;
*[[原始少年リュウ]]&lt;br /&gt;
*[[時間ですよ|時間ですよ_(第1・第2・第3シリーズ)]]（復帰後も放送）&lt;br /&gt;
*[[お荷物小荷物]]（沖縄編・[[お荷物小荷物・カムイ編|カムイ編]]）（ABC制作だが、当時はTBS系）&lt;br /&gt;
*[[天皇の世紀]]（ABC制作だが、当時はTBS系）&lt;br /&gt;
*[[古都の雨]]（ABC制作だが、当時はTBS系）&lt;br /&gt;
*[[女の旅路 (テレビドラマ 1968年)|女の旅路]]（ABC制作だが、当時はTBS系）&lt;br /&gt;
*[[ふしぎなメルモ]]（ABC制作だが、当時はTBS系）&lt;br /&gt;
*[[海のトリトン]](ABC制作だが、当時はTBS系)(復帰後も放送）&lt;br /&gt;
*[[千の目先生#ドラマ版(好き!すき!!魔女先生)_|好き!すき!!魔女先生]]（ABC制作だが、当時はTBS系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オープニング・クロージング ===&lt;br /&gt;
*現行　2006年12月1日-（[[ハイビジョン]]制作）&lt;br /&gt;
**オープニングは3つに分けることができる。三線(さんしん)演奏→RBCソング（いわゆる“社歌”。オーケストラの演奏と地元合唱団のコーラス）→コールサイン・周波数・出力の表示・アナウンサーによる読み上げ&lt;br /&gt;
**オープニングの、三線演奏（琉球民謡「瀧落菅攪（たちうとぅしすががち）」）が始まり、沖縄各地の様子や、風景の映像が流れ、最後は、首里城をバックにした映像になり、三線演奏が終わる。その後、那覇本局送信所（嘉数）の映像に切り替わり、RBCソングが始まる。波之上上空、東平安名岬の風景や、沖縄県内のいろいろな風景の映像を流し、最後は琉球放送・琉球朝日放送本社の空撮映像になり、RBCソングが終わる。その後、海中の映像をバックにコールサイン・周波数・出力の表示・アナウンサーによる読み上げが終わると、リモコンキーIDの「3」とRBCロゴ（デジタル波の場合、アナログ波では従来の「10チャンネルロゴ」）が出て終了。オープニングは2分45秒もある。&lt;br /&gt;
**クロージングも2つに分けることができる。RBCソング→コールサイン・周波数・出力の表示・アナウンサーによる読み上げ&lt;br /&gt;
**クロージングは、上空から撮った琉球放送・琉球朝日放送本社をバックにした映像とともにRBCソングが始まる。（デジタル放送のみRBCの送信所の映像が流れる）那覇大綱引き・世界のウチナーンチュ大会前日前夜祭の国際通りのパレードの映像や（※1）、いろいろな風景の映像を流し、最後に、太陽が沈みかけている映像でRBCソングが終わる。その後、三日月をバックにコールサイン・周波数・出力の表示・アナウンサーによる読み上げが終わると、停波する。クロージングは1分45秒&lt;br /&gt;
**コールサイン・周波数・出力の読み上げは地上デジタル放送と地上アナログ放送で違いが有る（コールサインや出力の違いため）&lt;br /&gt;
**オープニング・クロージングの補足&lt;br /&gt;
***コールサイン・周波数・出力を読んでいるのは宮城麻里子アナウンサーである。&lt;br /&gt;
***周波数・出力を読んでいる順番が、オープニングとクロージングで異なる。&lt;br /&gt;
***（※1）世界のウチナーンチュ大会前日前夜祭の国際通りのパレードは2006年10月11日（水）に行われたので、クロージングの完成は、2006年10月11日以降に行われた可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1世代前 先島地区中継局開局(?)-2006年11月30日&lt;br /&gt;
**オープニングでは2001年頃からはコールサイン・周波数・出力の表示は、RBCソングの前の三線演奏時に表示となっている（それ以前は、RBCソングの後に表示・読み上げていた。）。また、各中継局一覧をスクロールしていた。尚、詳細期間不詳だが、1998年ころまでは音声多重放送のコールサインである「JORR-TAM」も読み上げていた。なお、1991年ころから地上デジタル開始までのオープニングテロップは、数回ほど変更されている。更に、1999年頃&amp;lt;!---詳細情報求む---&amp;gt;までエンディングの局ロゴは白色、オープニングの局ロゴは青色であった。&lt;br /&gt;
2001年頃と現在のOPの三線演奏の曲調は同じである。&lt;br /&gt;
*オープニングでは、「今日も10チャンネル・琉球放送テレビジョン（RBCテレビ）でお楽しみください」というテロップ出しがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2代前 -先島地区中継局開局(?)&lt;br /&gt;
**オープニング{{節stub}}&lt;br /&gt;
**クロージングでは局舎建物や主調整室などの様子に｢RBCソング(歌詞付)｣が流れ、レッドバックにコールサインと周波数&amp;amp;出力の表示・読み上げた後、海岸の夕景などにBGMが流れ、後半の部分で中継局のロールが流れる。最後には「10 RBCテレビ」のテロップが出された。　&lt;br /&gt;
***尚、[[首里中継局]]開局時のチャンネルロールは、[[琉球朝日放送]]における｢佐敷｣･｢辺土名｣両中継局開局時と同じテロップ挿入の形を採っていた。&amp;lt;!---以上は動画投稿サイト｢YOU TUBE｣から---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*尚、｢RBCソング｣において、2代前で流れるバージョンと1代前で流れるバージョンは、バックに流れる演奏が異なっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時刻表示 ===&lt;br /&gt;
2006年9月27日、デジタルマスター統合により、時刻表示のフォントが後期丸フォントへ変更。&lt;br /&gt;
;表示時間&lt;br /&gt;
*平日日曜 [[カラーバー]]時(※1)～9:53.00&lt;br /&gt;
*土曜 カラーバー時(※1)～9:24:00&lt;br /&gt;
**かつて朝の表示は、9:30:00までだった。&lt;br /&gt;
**かつて平日には昼・夕方にも表示があった。&lt;br /&gt;
;補足&lt;br /&gt;
*※1 概ね放送開始10分前。&lt;br /&gt;
*数字の切り替えはアナログは「クロスカット」だが、デジタルは「クロスフェード」となっている。&lt;br /&gt;
*局のオープニング部分は2001年以降表示されてなかったが､2007年4月にオープニング部分も表示されるようになった。&lt;br /&gt;
*'''天気テロップ'''&lt;br /&gt;
:天気テロップ（時刻出しの右表示）は&lt;br /&gt;
*平日「みのもんたの朝ズバッ!」「はなまるマーケット」「総力報道!THE NEWS」&lt;br /&gt;
*土曜日「知っとこ!」&lt;br /&gt;
*日曜日「サンデーモーニング(8時00分～9時30分)」&lt;br /&gt;
;天気ループの補足&lt;br /&gt;
*CM中とローカルスポンサー時は表示オフ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アナウンサー ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
RBCは株式会社シーポイントと提携し、同社沖縄支店の協力を得てホームページを制作するとともに、「'''てぃーだブログ'''」を開設して情報発信を行っている。各アナウンサーはこの「てぃーだブログ」内の「'''RBCブログ'''」で個人ブログを開設しており、プロフィールについてはブログのプロフィールで確認することになる。&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
*[[小山康昭]]（1974年入社、現在アナウンス室長）&lt;br /&gt;
*[[柳卓]]（1975年入社）&lt;br /&gt;
*[[箕田和男]]（1978年入社）&lt;br /&gt;
*[[土方浄]]（1982年入社）&lt;br /&gt;
*[[比嘉俊次]]（1996年入社）&lt;br /&gt;
*[[狩俣倫太郎]]（1997年入社）&lt;br /&gt;
*[[田久保諭]]（2006年入社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
*[[小林真樹子]]（2001年入社）&lt;br /&gt;
*[[増田さと子]]（2008年入社）&lt;br /&gt;
*[[大城蘭]]（2009年入社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== かつて在籍したアナウンサー ===&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
*[[川平朝清]]（[[1954年]]設立時第1号のアナウンサー。[[1968年]][[沖縄放送協会]]会長。[[1972年]]復帰後は[[日本放送協会]]の理事。[[ジョン・カビラ]]・[[川平慈英]]兄弟の父）&lt;br /&gt;
*[[仲地昌京]]（定年退職後も「こんばんは仲地昌京です」のパーソナリティーとしてRBC専属で現在活躍中）&lt;br /&gt;
*[[新屋敷二幸]]（1995年退職後、沖縄県広報アドバイザーや[[名桜大学]]講師を務めた。[[日本放送協会|NHK]]の[[ETV特集]]にも出演。2004年逝去）&lt;br /&gt;
*[[稲福健蔵]]（[[JNNニュースデスク]]のキャスターを務める。復帰後[[RBCエリアレポート]]初代キャスターに。）&lt;br /&gt;
*[[仲村一夫]]（RBCエリアレポート初代キャスター。現在琉球朝日放送代表取締役社長）&lt;br /&gt;
*[[波多江孝文]]（1972年～1978年。その後[[ニッポン放送]]へ移籍、現在は同局編成局制作部特別職）&lt;br /&gt;
*[[東江八十郎]]（現在琉球朝日放送報道制作局報道部専任部長）&lt;br /&gt;
*[[垣花章]]（現在テレビ本部放送審議室部長補佐。2008年10月より「団塊花盛り！」の水曜パーソナリティー）&lt;br /&gt;
*[[山内裕幸]]（現在取締役・ラジオカンパニー長）&lt;br /&gt;
*[[神田勲]]（「映画のおじさん」として映画解説を担当。[[2003年]]に琉球朝日放送に管理職として出向。神田の読みは「かみだ」）&lt;br /&gt;
*[[橋本邦彦]]（1987年～1997年。退職後[[圭三プロダクション]]へ移籍、フリーに。[[テレビ埼玉]]の[[TVSライオンズアワー]]等で活躍した）&lt;br /&gt;
*[[比嘉雅人]]（報道記者から転向。現在琉球朝日放送報道記者）&lt;br /&gt;
*[[藤田直也]]（1998年～2005年）&lt;br /&gt;
*[[山野本竜規]](2006年～2009年、現在フリーアナウンサー)&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
*[[金城まり子]]（現在ラジオカンパニー(RBCiラジオ)ラジオ局次長）&lt;br /&gt;
*[[玉城美智子]]（1975年～2000年。その後も多方面で活躍したが2006年11月逝去）&lt;br /&gt;
*[[きゃんひとみ]]（1983年～1989年。かつては一時期[[クイズダービー]]のアシスタント担当。現在では[[ベイエフエム|bayfm]]など関東地方を中心にラジオパーソナリティーの他、[[千葉テレビ放送|チバテレビ]]「[[ニュース C-MASTER]]」キャスターとして活躍中）&lt;br /&gt;
*[[幸地優子]]（フリーアナウンサーとして活躍）&lt;br /&gt;
*[[三輪真佐子]]（1989年～1995年。結婚退職後、[[広島ホームテレビ]]契約アナウンサーなどを経て、現在予備校講師）&lt;br /&gt;
*[[池原あかね]]（1993年[[鹿児島放送]]から移籍。1995年の琉球朝日放送開局と同時に移籍。現在は同局で報道部デスク）&lt;br /&gt;
*[[大城蘭子]]（1999年～2000年。退職後[[セントフォース]]へ移籍、フリーに。[[BSフジ]]の[[BSフジNEWS|ニュース]]キャスターを務めた）&lt;br /&gt;
*[[比嘉京子 (アナウンサー)|比嘉京子]]（現在テレビ本部報道局報道部報道企画部長）&lt;br /&gt;
*[[服部京子]]&lt;br /&gt;
*[[宮城麻里子]](1996年～2008年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アナウンサー以外に在籍した人 ===&lt;br /&gt;
*[[北野順一]]（1987年に[[ラジオジャック]]のアシスタントに起用したのを皮切りに、[[福岡県|福岡]]進出する1993年秋まで当社のラジオ番組のパーソナリティーを務める。当社の最後の担当番組もラジオジャックでメインパーソナリティーを務め、しかも最後の出演が同番組の最終回だった）&lt;br /&gt;
*[[大田和正|大田和正（'''クロマル'''）]]（[[1990年代]]に事実上の専属タレントとして活躍）&lt;br /&gt;
*[[末吉甘奈]]（[[沖縄女子短期大学]]在学中の[[1992年]]にラジオジャックのアシスタントに起用後、RBCテレビ・ラジオで活躍。[[1997年]]頃には[[おはようクジラ]]において沖縄のエリア情報(甘奈のおはよう1・2・3)を担当。更に、[[BS日本|BS日テレ]]で金曜23時から放送していた[[沖縄楽園スタイル うちなー亭]]のナレーションを担当していた。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 報道による問題 ==&lt;br /&gt;
*1988年、[[昭和天皇]]がもっと早く終戦を宣言していれば、沖縄戦は起きなかったという「遅すぎた聖断」というドキュメンタリーを放送。このドキュメンタリーは数々の賞を受賞するなど県内外で波紋を呼んだが、これに対し右翼団体が琉球放送前に押しかけ[[国道58号]]が麻痺する騒ぎにもなった。&lt;br /&gt;
*1992年、「[[RBC特集 報道部発]]」などで[[新石垣空港]]の建設を巡って、建設推進派に多額の賄賂があったと放送、これに対し[[自由民主党|自民党]]沖縄県連が抗議する騒ぎとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
*本来使うべきであったアドレスの「[http://www.rbc.co.jp/ www.rbc.co.jp]」はアールビーシー株式会社（本社・東京、もちろん琉球放送とは無関係）がすでに使用しているため「www.rbc-ryukyu.co.jp」となった。&lt;br /&gt;
*RBCiラジオの「ラジオ」部分の片仮名ロゴはキー局のTBSが[[1991年]]までに使っていた「TBSラジオ」のロゴを今でも流用している。また「エキサイトナイター」のタイトルロゴもTBSラジオが[[1999年]]まで使用していた「ステレオエキサイトナイター（現[[TBSラジオ エキサイトベースボール|エキサイトベースボール]]）」のロゴを今でも流用している。&lt;br /&gt;
*[[毎日放送]]制作のかつての人気[[バラエティ番組]]「[[ヤングおー!おー!]]」は、[[ネットチェンジ#大阪準キー局「腸捻転」の解消|腸捻転]]解消の前後（本土復帰も含む）を通じてRBC、OTVとも未放送だった。末期の1982年4月にRBCで日曜13時枠にてようやくネットされたが（同時に[[信越放送]]、[[テレビ高知]]もネット開始）、[[マンネリ]]化と[[視聴率]]の低迷もあり、半年で打ち切られた（その半年間、犠牲(ネット中断)となった番組が「[[JNN報道特集]]」(現・「[[報道特集NEXT]]」)である）。&lt;br /&gt;
*1990年代初頭に、県内で暴力団抗争があり、その巻き添えで一般市民と警察官が射殺された事件があり、当時TBS系「[[水曜ロードショー]]」で放送された「[[極道の妻たち|極道の女たち2]]」を、[[松田優作]]の「[[家族ゲーム]]」に差し替えた。同様にOTVでもフジテレビ系「[[ゴールデン洋画劇場]]」の「[[極道の妻たち]]」シリーズや「[[仁義なき戦い]]」シリーズ等、[[ヤクザ映画|暴力団をテーマにした映画]]はすべて別作品に切り替えられていた。現在では、東映任侠映画は沖縄での上映自体（[[琉映]]本館、[[桜坂_(那覇市)#桜坂劇場|桜坂シネコン琉映]]が存在していた頃から）禁止となっている。&lt;br /&gt;
*現在、沖縄県内の民放テレビではアナログのみだが唯一[[時報]]を鳴らしている（長年OTVやQABでも時報があったが、地上デジタル放送開始に伴い廃止された。なおデジタル放送はアナログとのズレがあるため時報はない）。しかし2009年頃に入ってついに鳴らさなくなった。&lt;br /&gt;
*RBC主催イベントの告知CMをRBCだけでなく、QABでも放送されることがある（その場合「主催・琉球放送」のところを「主催・○○実行委員会」にしたり、「問い合わせ・RBC事業部」のところを「問い合わせ・○○事務局」にしたりするなどRBCの社名を隠してテロップを一部差し替えている。ちなみにRBC関係のイベントの場合、QABはたいてい後援となっている）。&lt;br /&gt;
*近年、アニメ番組のスポンサーに、そのアニメにあう業界のスポンサーをつけている。&amp;lt;br&amp;gt;（例：「それいけ!アンパンマン」に沖縄県製パン協同組合）&lt;br /&gt;
*南大東島に通信衛星を使用したTBSのテレビ中継局が開局した時、「[[おはようクジラ]]」でTBS・[[小林豊 (アナウンサー)|小林豊]]が島内のある家庭を訪れ、そこからの生中継を実施したが、取材局クレジットは「大東島・RBC」だった。&lt;br /&gt;
*当初、2009年3月30日からTBS制作の「[[サカスさん]]」をネットすることが決定していたが、結局ネットは見送られた。&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列の番組の優先ネット権は、OTVが持っているが、近年ローカル枠での[[番組販売|番販]]による放送が増えてきている。また、[[ゴルフ]]中継等は、[[スポンサードネット]]にて同時放送する場合もある。（背景には、県内での日テレ系列局の区域外再配信ができないことやキー局TBSの視聴率低下等が考えられる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の沖縄県の放送局 ==&lt;br /&gt;
*[[NHK沖縄放送局]]&lt;br /&gt;
*[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（OTV）（フジテレビ/FNN・FNS系列）&lt;br /&gt;
*[[琉球朝日放送]]（QAB）（テレビ朝日/ANN系列）&lt;br /&gt;
*[[ラジオ沖縄]]（ROK）〔[[ニッポン放送]]･[[文化放送]]/[[全国ラジオネットワーク|NRN系列]]〕&lt;br /&gt;
*[[エフエム沖縄]]（IU）〔[[エフエム東京|TOKYO FM]]/[[全国FM放送協議会|JFN系列]]〕&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.rbc-ryukyu.co.jp/ 琉球放送公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[東京放送]]&lt;br /&gt;
* [[JNN]]&lt;br /&gt;
* [[JNN協定]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:りゆうきゆうほうそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:琉球放送|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本民間放送連盟会員|47りゆうきゆうほうそう]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本ラジオ広告推進機構加盟局|97りゆうきゆうほうそう]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ施政権下の沖縄]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>153.179.208.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B2%96%E7%B8%84%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%94%BE%E9%80%81&amp;diff=326887</id>
		<title>沖縄テレビ放送</title>
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				<updated>2016-07-23T07:35:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;153.179.208.253: /* 外部リンク */ *[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''沖縄テレビ放送株式会社'''（おきなわテレビほうそう）は、[[沖縄県]]を[[放送#放送対象地域|放送対象地域]]とする[[放送局]]である。略称は'''OTV'''。[[英語|英称]]は'''Okinawa Television Broadcasting CO., LTD.'''。（従来は'''〜CO., INC.'''。&amp;lt;!--かつてはトップページ左上のロゴマーク下の表記もそのままだった--&amp;gt;）なお、現時点では、在沖テレビ局で唯一社名に｢テレビ｣が入っている局でもある。系列外ではあるが[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
系列はFNN系列。那覇親局は8chでキー局[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・準キー局[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の親局のチャンネルと同じ。デジタル放送の[[リモコンキーID]]も8。コールサインはTV単営局ながらJOOF-(D)TV（JO*Fは本来はAMラジオ局へ割り当てられるサイン）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創立当初より、フジテレビが関わっていた事から[[フジニュースネットワーク|FNN]]系列の[[テレビジョン放送局|テレビ局]]となっており、同系列のフルネット局である。現在はフジ系の全国ネット番組は原則としてすべて放送される様になった（一部の番組は時差ネット）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、沖縄県には[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ系列（NNS）]]の局がないため、フジ系のローカル枠の時間帯に同局系の番組も一部放送されており、毎年[[8月]]開催の『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』、[[全国高等学校クイズ選手権|高校生クイズ]]、及び[[年末年始]]の『[[全国高等学校サッカー選手権大会|高校サッカー]]』の中継（沖縄県大会及び全国大会の沖縄県代表絡みの試合）にも参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにOTVのホームページのリンク集に[[フジネットワーク|FNS]]やフジテレビ系列各局の他に日本テレビと[[テレビ東京]]のアドレスもある（正式な系列ではないので[[Nippon News Network|NNN]]・NNS各局や[[TXN]]各局のアドレスはない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本土復帰前の一時期（1965年3月-1968年9月）に[[日本放送協会|NHK]]の番組も放送していた事がある（OTVが独自にスポンサーを付け、NHKの番組をCM付きで放送していた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大東諸島]]では現在中継施設がないので視聴が不可能だが、代替としてに[[衛星通信]]で送られている[[小笠原諸島]]向けの同系列フジテレビを受信、地上波に変換して放送している。また、沖縄県の情報は電話回線により画面へのテロップ挿入で伝えられている（同地で沖縄県のテレビ放送が受信できるのは少なくとも同県の[[地上デジタルテレビジョン放送]]開始以降となるものと考えられる（なお同島での中継局開設予定時期は未定））。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本社所在地は[[那覇市]]久茂地1-2-20、郵便番号は「900-8588」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要株主はフジテレビ。提携新聞は[[琉球新報]]（資本関係はそれ程深くはないものの最近では社長や会長が非常勤取締役に就任しているため関係を強化している）と[[西日本新聞]]（イベント共催などFNS九州を通した関係に留まる&amp;lt;ref&amp;gt;現在これに該当するのは[[九州一周駅伝]]、[[金鷲旗全国高等学校柔道大会]]及び[[玉竜旗全国高等学校剣道大会]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。なお、琉球新報の旧社屋（泉崎ビル）内には、[[全国紙]]のうち[[読売新聞|読売]]、[[日本経済新聞|日経]]、[[フジサンケイグループ]]の[[産経新聞|産経]]、それに[[毎日新聞]]がすべて入居しているため日本テレビやテレビ東京のアドレスリンクがあるとも考えられる（[[朝日新聞]]の支局と[[共同通信社|共同]]のみ[[沖縄タイムス]]の本社社屋内にある&amp;lt;ref&amp;gt;朝日新聞社と沖縄タイムス社は友好関係にある。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
*[[1958年]]（[[昭和]]33年）[[5月12日]] 設立。&lt;br /&gt;
*[[1959年]]（昭和34年）[[11月1日]] 琉球初のテレビ局として開局。この時のコールサインはKSDW-TV。&lt;br /&gt;
*[[1965年]]（昭和40年）[[9月13日]] 早朝放送開始。 &amp;lt;!-- 7：00からのNHKニュース、及びNHK連続テレビ小説「たまゆら」を同時ネット、7：25～「スタジオ102」。→当時の「琉球新報」より。同紙には開始告知の広告も掲載 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[1968年]]（昭和43年）[[5月5日]] カラー放送開始（[[琉球放送]]と同時期）。&lt;br /&gt;
*[[1969年]]（昭和44年）&lt;br /&gt;
**[[4月1日]] FNN（Fuji News Network）と[[フジネットワーク|FNS]]（フジネットワーク）に加盟。フジテレビ系列としての第一歩を記す。&lt;br /&gt;
:（[[3月31日]]以前は[[日本放送協会|NHK]]を含めたフリーネット制をとっていたため、民間放送のネットワークに加盟していなかった。しかし、1968年（昭和43年）[[12月22日]]に、[[沖縄放送協会]]中央放送局 (現在のNHK沖縄放送局) がテレビ放送を開始したのを機に、民放のネットワークに加盟する事にしたのである）&lt;br /&gt;
*[[1972年]]（昭和47年）[[5月15日]] 沖縄県本土復帰に伴い[[識別信号|コールサイン]]をJOOF-TVに変更。同時に日本の民間放送として正式にFNN・FNSに加盟。&lt;br /&gt;
*[[1975年]]（昭和50年）[[3月31日]] 腸捻転解消により、これまで放送されていた[[毎日放送]]の番組がすべて琉球放送へ移行、かわって[[朝日放送]]の番組が一部放送されるようになる（-1994年3月）。 &lt;br /&gt;
*[[1983年]]（昭和58年）[[3月1日]] 久米2丁目（現沖縄[[藤田観光|ワシントンホテル]]）から久茂地の現社屋（元沖縄配電 ([[沖縄電力]]の前身の1つ) 跡地）に引っ越す。&lt;br /&gt;
*[[1985年]]（昭和60年）[[6月1日]] 送信所を那覇市首里崎山町から豊見城村（現・[[豊見城市]]）高安の[[NHK沖縄放送局]]敷地内に移転（元の送信所はラジオ沖縄の送信所として1998年7月まで使用していた）。同時に[[音声多重放送]]開始。&lt;br /&gt;
*[[1986年]]（昭和61年）[[4月19日]] [[春闘]]などで自社でのニュースや番組配信（自社制作番組、日本テレビ、テレビ朝日、テレビ東京の時差ネット番組の放送）ができず、丸1日フジテレビからのマイクロ回線をそのまま垂れ流しで放送していた（その日の[[FNNスーパータイム|スーパータイム]]のローカル枠は福岡の[[テレビ西日本]]のものを放送）。またその日前後にはローカルニュース部分を天気予報に差し替えたり、スーパータイムのローカル枠は関東ローカル枠をそのまま放送していた。通常編成とは大幅な変更となったが、視聴者保護の観点からこの対応にしたことで放送が全面休止になることだけは回避された（現在では万が一の[[ストライキ]]があっても放送業務は管理職や外部からのスタッフを派遣することによって対応するため、このような影響はまったくない）。&lt;br /&gt;
*[[1993年]]（平成5年）[[12月16日]] 宮古・八重山地域での放送を開始（琉球放送と同時）。&lt;br /&gt;
*[[1994年]]（[[平成]]6年）[[4月1日]] 琉球放送とテレビ朝日との共同出資による[[琉球朝日放送]]設立（1995年10月開局）に備え、[[民間放送教育協会|民教協]]番組を除くテレビ朝日系の番組が姿を消す（同局系の番組は琉球放送のみとなり、琉球朝日放送開局と同時にすべて同局へ移行）。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]（平成18年）[[12月1日]] 地上デジタル放送・ワンセグ放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネットワークの移り変わり ==&lt;br /&gt;
*[[1959年]][[11月1日]] [[琉球政府]]からテレビジョン免許を交付され初のテレビ放送を開始。[[日本放送協会|NHK]]・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・[[TBSテレビ|ラジオ東京テレビ（KRT）]]・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[テレビ朝日|日本教育テレビ]]の番組をネットする広範囲ネット方式を採用するが開局当時は本土とのマイクロ回線が開通していなかったためテープネットであった。&lt;br /&gt;
*[[1960年]][[6月1日]] [[琉球放送]]のテレビ放送開始によりラジオ東京（KRT・現TBS）の番組が移行。民放局に限りテープネットを共有。&lt;br /&gt;
*[[1964年]][[10月1日]] 一ヶ月前に日琉マイクロ回線が開通。これにより東京・大阪からの同時ネットが可能になる。これを機にNHKを含めたフリーネットを採用。ニュース番組は[[NHKニュース]]と定める。（※NHKの番組にスポンサーをつけて放送していた。）&lt;br /&gt;
*[[1967年]][[6月]] [[民間放送教育協会]]に加盟。&lt;br /&gt;
*[[1968年]][[12月22日]] [[沖縄放送協会]]の開局によりNHKの番組の大半が姿を消す（一部は翌年まで放送）。ただしこの時点で日本の[[ニュース系列]]に加盟していなかったためしばらくは自社制作の[[OTVニュース]]でしのぐ。&lt;br /&gt;
*[[1969年]][[4月1日]] ニュースネットワーク[[フジニュースネットワーク|FNN]]及び番組供給ネットワーク[[フジネットワーク|FNS]]に加盟。この日からニュース番組は[[FNNニュース]]となる。&lt;br /&gt;
*[[1969年]]10月1日 [[琉球放送]]と[[TBSテレビ|TBS]]・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の番組を交換。これにより前者の番組が姿を消す。琉球放送と共有の形で日本テレビ・[[テレビ朝日|NETテレビ]]・[[テレビ東京|東京12チャンネル]]の番組販売ネットを継続。&lt;br /&gt;
*[[1972年]][[5月15日]] 沖縄の施政権が[[アメリカ合衆国]]から[[日本|日本国]]に返還される。免許事業が[[郵政省]]（現：[[総務省]]）に引き継がれ日本のテレビジョン免許を交付されて正式にFNN・[[フジネットワーク|FNS]]・[[民間放送教育協会]]に加盟。&lt;br /&gt;
*[[1975年]][[3月31日]]、腸捻転解消により琉球放送と[[毎日放送]]・[[朝日放送]]の一部の番組を交換（これにより毎日放送の番組は姿を消す）。&lt;br /&gt;
*[[1994年]]4月1日 [[琉球放送]]が[[テレビ朝日]]と共同で[[琉球朝日放送]]を設立するのを2ヵ月後に控え、テレビ朝日の番組（※民教協制作分を除く）が琉球放送のみの放送となり、これまで当局で放送されていたテレビ朝日の番組が姿を消す。現在はフジテレビ[[フルネット|マストバイ]]局（[[フルネット]]局という意味ではFNN・FNS加盟以降ということになるが、[[フルネット|マストバイ]]という意味では2007年4月から）だが琉球放送と共有での日本テレビ・[[テレビ東京]]の番組販売ネットを続けている（日本テレビの番組は当局が優先で編成上の都合で放送不可能な場合、琉球放送にまわされる。1995年10月に琉球朝日放送開局後はテレビ東京の番組に同局も共有）。&lt;br /&gt;
*[[2002年]]4月1日 琉球放送が民間放送教育協会加盟により、同協会の番組のみ琉球放送と両方放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チャンネル ==&lt;br /&gt;
放送エリアは、沖縄県（本島地方、[[宮古島]]地方、[[八重山]]地方）と鹿児島県（奄美地方の一部）。&lt;br /&gt;
=== アナログ放送 ===&lt;br /&gt;
*[[那覇市|那覇]]本局&lt;br /&gt;
**[[識別信号|コールサイン]]：JOOF-TV&lt;br /&gt;
**チャンネル：8ch&lt;br /&gt;
***映像周波数：193.25MHz&lt;br /&gt;
***音声周波数：197.75MHz&lt;br /&gt;
**[[空中線電力]]&lt;br /&gt;
***映像出力：5kW（最大実効輻射電力44kW）&lt;br /&gt;
***音声出力：1.25kW（最大実効輻射電力11kW）&lt;br /&gt;
**送信所・豊見城市字高安1019（旧NHK沖縄放送局敷地内。現・[[豊見城高安テレビ・FM放送所]]）&lt;br /&gt;
***送信鉄塔はNHK（アナログテレビ、デジタルテレビ、FM）・琉球放送（アナログテレビ）と共同。送信局舎は琉球放送のアナログテレビと共同。デジタルテレビの送信局舎とは別位置となる。）&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''沖縄本島および周辺'''&lt;br /&gt;
*[[首里中継局|首里]] 57ch・3W&lt;br /&gt;
*[[佐敷テレビ中継局|佐敷]] 56ch・30W&lt;br /&gt;
*[[宜野湾テレビ中継局|宜野湾]] 37ch・10W&lt;br /&gt;
*[[胡屋中継局|胡屋]] 20ch・10W&lt;br /&gt;
*[[具志川テレビ中継局|具志川]] 52ch・10W&lt;br /&gt;
*[[石川テレビ中継局_(沖縄県)|石川]] 56ch・3W&lt;br /&gt;
*[[石川テレビ中継局_(沖縄県)#恩納テレビ中継局|恩納]] 37ch・3W&lt;br /&gt;
*[[今帰仁テレビ・FM中継局|今帰仁]] 32ch・300W&lt;br /&gt;
*[[東江テレビ中継局|名護東江]] 50ch・1W&lt;br /&gt;
*[[本部中継局|本部]] 58ch・1W&lt;br /&gt;
*[[久米島中継局|久米島]] 57ch・30W&lt;br /&gt;
*[[久米島中継局#久米島東中継局|久米島東]] 61ch・1W&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''[[先島諸島]]（1993年12月16日放送開始）'''&lt;br /&gt;
*[[宮古島中継局|宮古島]] 34ch・1kW&lt;br /&gt;
*[[多良間中継局|多良間]] 56ch・30W&lt;br /&gt;
*[[石垣中継局|石垣]] 28ch・1kW&lt;br /&gt;
*[[川平テレビ中継局|川平]] 46ch・300W&lt;br /&gt;
*[[西表祖納中継局|西表祖納]] 25ch・100W&lt;br /&gt;
*[[与那国中継局|与那国]] 43ch・10W&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地上デジタル放送 ===&lt;br /&gt;
;[[リモコンキーID]]：8&lt;br /&gt;
*那覇本局&lt;br /&gt;
**コールサイン：JOOF-DTV&lt;br /&gt;
**物理チャンネル：15ch&lt;br /&gt;
***周波数：485.142857MHz&lt;br /&gt;
**空中線電力：1kW（実効輻射電力10.5kW）&lt;br /&gt;
**送信所：鉄塔はアナログ送信所と同じだが、送信局舎はアナログテレビとは別の位置にあり、NHKデジタルテレビ・FMと共同&lt;br /&gt;
::2006年12月1日放送開始。&lt;br /&gt;
*佐敷 31ch・3W（2007年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
*今帰仁 15ch・30W（2007年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
*久米島 31ch・3W（2007年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
*本部 50ch・0.1W（2008年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
*石川 31ch・0.3W（2008年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
*久米島東 22ch・0.1W（2008年12月1日放送開始）&lt;br /&gt;
以下の先島中継局は当初2009年5月に放送開始予定だったが、技術的トラブルにより先送りになっていたが、2009年10月に放送開始と決まった。&lt;br /&gt;
*宮古島 15ch・100W&lt;br /&gt;
*多良間 45ch・0.1W&lt;br /&gt;
*石垣 35ch・100W&lt;br /&gt;
*石垣川平 20ch・30W&lt;br /&gt;
*西表祖納 42ch・1W&lt;br /&gt;
*与那国 35ch・1W&lt;br /&gt;
*内道 21ch・0.01W&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、大東諸島は海底ケーブル敷設の関係で設置時期は明らかにしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コールサインの補足説明 ===&lt;br /&gt;
*コールサイン・JO*Fは本来ラジオ専門局かラ・テ併営局に使われるものであるが、沖縄テレビのJOOFは、元々岐阜放送→[[ラジオ東海]]（[[岐阜県]] 現在の[[AM岐阜ラジオ]]（[[岐阜放送]]）とは関連なし）が持っていたものであった。しかしラジオ東海と[[三重県]]の[[近畿東海放送]]が経営統合・合併し[[東海ラジオ放送]]となったためコールサインを返上。&lt;br /&gt;
*1972年のアメリカから日本に沖縄が復帰した際、日本の放送法に基づくコールサインに代えるにあたりこのコールサインが復活した。&lt;br /&gt;
*同じケースは[[ラジオ沖縄]]でもある。&lt;br /&gt;
*略称の「OTV」は、過去に[[朝日放送|大阪テレビ放送]]（[[大阪府]]）が使用していたが、大阪テレビ放送がラジオ単営局だった[[朝日放送]]（ABC）と合併したのに伴い「OTV」の略称も使われなくなり、沖縄テレビ放送に譲り受けたとされる。ちなみに、大阪テレビ放送のコールサインであった「JOBX-TV」は朝日放送の系列局である[[大分朝日放送]]（OAB）が使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組 ==&lt;br /&gt;
=== 現在放送中の番組 ===&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
==== 主な自社制作番組 ====&lt;br /&gt;
;ローカル報道系番組&lt;br /&gt;
*[[FNN OTVニュース]]（毎日 20:54-21:00） ※[[ハイビジョン制作|HD]]&lt;br /&gt;
*[[OTVニュース]]（日曜-木曜 21:54-22:00）※HD&lt;br /&gt;
*[[OTVスーパーニュース]]（月曜-金曜 16:53-18:55、土・日曜 17:30-18:00） ※HD&lt;br /&gt;
*世界ウチナーンチュ紀行（月曜 24:40-25:10、開局50周年記念の再放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ローカルコメディー番組&lt;br /&gt;
*[[郷土劇場]]（第3火曜 15:59-16:53）（開局以来放送されている長寿番組。[[スカパー!e2]]・[[インターローカルTV]]でも放送） ※HD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ローカルバラエティ番組&lt;br /&gt;
*[[ひーぷー☆ホップ]]（土曜 18:00-18:30）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ローカル情報番組&lt;br /&gt;
*[[沖縄&amp;quot;旬&amp;quot;ダイニングシェフ・道筆博のまーさん堂]]（月曜 19:00-19:30）&lt;br /&gt;
*[[コレパチ]]（月曜 15:29-15:54、同日25:40-26:05に再放送） &lt;br /&gt;
*[[くらしと経済]]（金曜 14:55-14:59）&lt;br /&gt;
*[[ウィン♪ウィン♪]]（土曜 11:00-11:30）&lt;br /&gt;
*[[週刊キングスTV]]（金曜 25:05-25:20 [[日本プロバスケットボールリーグ|bjリーグ]]のシーズン中のみ。土曜11:30-11:45に再放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フジテレビ系列の時差ネット番組 ====&lt;br /&gt;
（キー局で未放送の番組も含む）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボール改]]（月曜 15:54-16:23）HD&lt;br /&gt;
*[[百識王]]（月曜 16:23-16:53） HD&lt;br /&gt;
*[[ネプリーグ]]（水曜 15:59-16:53、23日遅れ） HD&lt;br /&gt;
*[[志村屋です。]]（水曜 24:40-25:10） HD&lt;br /&gt;
*[[たけしのコマネチ大学数学科]]（木曜 24:40-25:10） HD&lt;br /&gt;
*[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]（金曜 15:29-15:58） HD&lt;br /&gt;
*[[チョナン・カン|チョナン・カン2]]（金曜 25:05-25:20、2009年4月-5月の間は中断、同年6月5日から再開）&lt;br /&gt;
*[[もしも (テレビ番組)|もしも]]（金曜 25:20-25:50、[[文字多重放送|字幕放送]]） HD&lt;br /&gt;
*[[さんまのまんま]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作、土曜 9:55-10:25） HD&lt;br /&gt;
*[[忘文]]（土曜 11:30-11:45、2009年3月29日で一時中断後同年5月9日から再開）&lt;br /&gt;
*[[FNS地球特捜隊ダイバスター]]（不定期放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 他系列ネット番組 ====&lt;br /&gt;
;日本テレビ・[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]系&lt;br /&gt;
※'''太字'''は同時ネット番組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スポンサードネット番組（各番組とも[[文字多重放送|字幕放送]]）&lt;br /&gt;
{{Notice|スポンサー名の記述は一切行わないように願います。Wikipediaは広告ではありません。|注意|attention}} &lt;br /&gt;
*'''[[ご存じですか]]'''（木・金曜 11:25-11:30） &lt;br /&gt;
*[[未来創造堂]]（土曜 15:55-16:25、原則として約17時間遅れ）2009年3月までは4:3SDで放送。デジタルで放送時は“OTV”という文字が画面右上に表示され、テロップが消えると、一瞬“アナログ”という文字が見えていた。同年4月の放送よりHD化された。&lt;br /&gt;
*[[土曜ドラマ_(日本テレビ)|日テレ土9ドラマ]]（2007年3月まで火曜22:00-22:54、3日遅れ。同年4月から土曜 12:00-12:54、1週遅れ） 『[[銭ゲバ]]』まではSDで放送されていたが、2009.4月の『[[ザ・クイズショウ]]』よりHDで放送、データ放送非連動。なお、同番組が休止になったときもその時間帯に放送された[[特別番組|スペシャル番組]]も一部（RBCで放送されているレギュラー番組も含めて）放送される。&lt;br /&gt;
*'''[[新ニッポン探検隊]]'''（日曜 6:30-6:45）&lt;br /&gt;
*[[誰だって波瀾爆笑]]（日曜 12:00-12:55、当日放送分の150分遅れ）2009/4/19の放送よりHD化&lt;br /&gt;
*[[おしゃれイズム]]（月曜 19:30-20:00、8日遅れ）2009/4月の放送よりHD化&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;番組販売扱い（※を除きHD制作）&lt;br /&gt;
*[[NNNドキュメント|ドキュメント{{CURRENTYEAR}}]]（月曜 25:10-25:40、3週遅れ）（タイトルから[[Nippon News Network|NNN]]の冠を外し、オープニングとエンディングの映像を一部差し替えて放送）※&lt;br /&gt;
*[[世界まる見え!テレビ特捜部]]（日曜 14:00-14:56、1993年にRBCからネット移行し定期放送化。13日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（金曜 15:58-16:53、17日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（不定期放送、後述の『ザ!鉄腕!DASH!!』などが中止になった時の差し替え）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（木曜 15:59-16:53、読売テレビ制作）（2009/3/21の沖縄生放送スペシャルはHDで放送、ただし3日遅れて放送のため、実質上録画となっている）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（土曜 13:00-14:00）（2008年度は『[[おネエ★MANS]]』の放送に割り当てられたため休止）&lt;br /&gt;
*[[世界一受けたい授業]]（日曜 13:00-14:00）&lt;br /&gt;
*[[恋のから騒ぎ]]（土曜 25:05-25:35、原則として3週遅れ）&lt;br /&gt;
*[[ザ!鉄腕!DASH!!]]（土曜 16:25-17:25、原則として13日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]（日曜 9:00-9:55、原則として2週遅れ）&lt;br /&gt;
*[[ボウリング革命 P★League]]（金曜 14:25-14:55、[[BS日本|BS日テレ]]・[[日テレG+]]）&lt;br /&gt;
*尚、NNSの番組は、同時ネットの番組を除き[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]（[[沖縄本島]]北部の一部地域のみ）及び[[衛星放送]]の[[BS日本|BS日テレ]]や[[シーエス日本]]（[[日テレG+]]や[[日テレNEWS24]]等・それぞれ一部番組のみ）での視聴可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;特別番組&lt;br /&gt;
*'''[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]'''（EDは録画ネット、フジ系がローカル枠の時間帯は'''同時ネット'''（一部スポンサードネット）この日に放送のドラマ枠は”土曜ドラマ”枠で放送）&lt;br /&gt;
*[[全国高等学校クイズ選手権]]（1,2日遅れて午後に放映、スポンサードネットだが過去に1回だけノンスポンサーだった事がある）&lt;br /&gt;
*'''[[全国高等学校サッカー選手権大会]]'''（民間放送43社共同制作・'''決勝戦は同時ネット'''）&lt;br /&gt;
*'''[[横浜国際女子駅伝]]'''（'''同時'''スポンサードネットだが、[[1998年]]のみ録画放送でノンスポンサーだった 2009年大会を持って終了）&lt;br /&gt;
*'''[[宝くじ]]の日スペシャル'''（毎年[[9月2日]]）&lt;br /&gt;
*島原・雲仙大学駅伝（[[長崎国際テレビ]]制作、九州[[Nippon News Network|NNN]]系列とのブロックネット、一部スポンサードネット）&lt;br /&gt;
*[[東京マラソン]]（'''同時ネット''' 偶数年、フジ系と日テレ系のクロスネットである[[テレビ大分]]・[[テレビ宮崎]]と同様奇数年のフジテレビ制作も合わせて毎年放送。前身の[[東京国際マラソン]]の日テレ系ネットは1994年まで放送された）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[テレビ東京]]・[[テレビ大阪]]系&lt;br /&gt;
*[[はっけん たいけん だいすき! しまじろう]]（火曜 15:29-15:59、[[テレビせとうち]]制作、1日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[ペット大集合!ポチたま]]（火曜 15:59-16:53、第3週を除く）&lt;br /&gt;
*[[NARUTO -ナルト- 疾風伝]]（木曜 15:29-15:59、14日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[石橋勝のボランティア21]]（土曜 10:30-11:00、[[テレビ大阪]]制作、8日遅れ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[民間放送教育協会]]（民教協）&lt;br /&gt;
*[[発見!人間力]]（水曜 15:29-15:59、4日遅れ）&lt;br /&gt;
*[[生きる×2]]（日曜 5:30-6:00、当日時差放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*[[ハーベストタイム]]（土曜 5:15-5:45）&lt;br /&gt;
*[[生命之光]]（土曜 5:45-6:00）&lt;br /&gt;
*[[とんとんみーの冒険]]（土曜 10:25-10:30）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;通販関連&lt;br /&gt;
*[[音楽のある風景]]&lt;br /&gt;
*[[サクワ|saQwaスタイル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に放送した番組 ===&lt;br /&gt;
==== 自社制作番組 ====&lt;br /&gt;
*[[OTVニュース6:30]]→[[OTVイブニングワイド]]→[[OTVスーパータイム]]→[[OTVニュース555 ザ・ヒューマン]]（以上、夕方ニュース番組）&lt;br /&gt;
*スタジオ8 10時です OTVです→すくらんぶる8（1980年代前期に放送された情報番組）&lt;br /&gt;
*[[すくすく育て あおぞらの子]]（1980年代-1990年代、1983年に初めてOTVで放送されて以来、RBCとの隔年交代での放送）&lt;br /&gt;
*音力&lt;br /&gt;
*DEEP BEAT&lt;br /&gt;
*[[BOOM BOOM]]（1996年-2001年9月29日）&lt;br /&gt;
*ウチナー通信&lt;br /&gt;
*こだわってウチナー情報&lt;br /&gt;
*沖縄発われら地球人→世界ウチナーンチュ紀行（スカパー!110・AQステーションで現在再放送中。また[[ハワイ州|ハワイ]]の[[ケーブルテレビ]]日本語専門チャンネルNGN (Nippon Golden Network) ch677でも放送中。なお、2009年4月より開局50周年記念として月曜深夜に再放送）&lt;br /&gt;
*ウチナー待夢→気まぐれワンダーランド→じゃかALIVE→じゃか×2ALIVE&lt;br /&gt;
*るーずぼっくす&lt;br /&gt;
*流行通信PTA&lt;br /&gt;
*おきなわテレ研（火曜日にやったために、ナイターでの休止や、裏局のナイターなどで視聴率が低迷しチャンネル番号の8回も放送できなかった沖縄のテレビ史に残る短命番組）&lt;br /&gt;
*ディキヤーズ&lt;br /&gt;
*[[諸星和己]]のうちばら&lt;br /&gt;
*[[なんじゅね?]]&lt;br /&gt;
*[[沖縄○○バラエティー]]&lt;br /&gt;
*[[うり☆ひゃー! それいけ!安田探検隊!]]&lt;br /&gt;
*池田免税店（これまでに2シリーズ放送）&lt;br /&gt;
ほか多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フジテレビ系列の時差ネット番組 ====&lt;br /&gt;
（キー局で未放送の番組も含む）&lt;br /&gt;
*[[ふるさと紀行]]（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]制作）&lt;br /&gt;
*[[コンバット_(テレビ番組)|コンバットII]]&lt;br /&gt;
*[[ウチくる!?]]（2008年4月よりネット開始したがほぼ不定期になり2009年3月で打ち切り、それ以前にも不定期で放送されていた）&lt;br /&gt;
*[[ムハハnoたかじん]]（関西テレビ制作、2009年3月で打ち切り）&lt;br /&gt;
*[[快傑えみちゃんねる]]（関西テレビ制作）&lt;br /&gt;
*[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎（第5シリーズ）]]（HD、第4シリーズのみOTVでは未放映）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ネット番組（フジテレビ系列以外）====&lt;br /&gt;
{{Notice|スポンサー名の記述は一切行わないように願います。Wikipediaは広告ではありません。|注意|attention}} &lt;br /&gt;
;日本テレビ・読売テレビ系&lt;br /&gt;
*[[健康増進時代]]→[[Oh!診]]→[[からだ元気科]]（「健康増進時代」の本土復帰前は差し替え?「Oh!診」から同時ネット）&lt;br /&gt;
*[[ごちそうさま (テレビ番組)|ごちそうさま]]（「おもいッきりテレビ」に内包された後も1年間続いたが打ち切り）&lt;br /&gt;
*[[おしゃれ]]→[[オシャレ30・30]]→[[おしゃれカンケイ]]&lt;br /&gt;
*[[三枝成章の気まぐれ]]→[[昼下がりのカルチャー]]（「おもいッきりテレビ」の1コーナー）&lt;br /&gt;
*[[投稿!特ホウ王国]]→[[だんとつ!!平成キング]]&lt;br /&gt;
*[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]→[[特命リサーチ200X|特命リサーチ200X→特命リサーチ200X-II]]→[[ワールド☆レコーズ]]（「[[A_(テレビ番組)|A]]」以降の番組はRBCで放送）&lt;br /&gt;
*[[笑点]]（[[1989年]]5月でネット打ち切り。なお[[2003年]]4月にRBCで14年ぶりに沖縄県でのネットが復活したがわずか1年で打ち切られた。番組そのものは現在も継続中）&lt;br /&gt;
*[[スター誕生!]]（[[1973年]]春-日本テレビの終了まで）&lt;br /&gt;
*[[コント55号のなんでそうなるの?]]→[[カックラキン大放送!!]]→[[志村けんの失礼しまぁーす!]]→[[Wパパにオマケの子!?]]&lt;br /&gt;
*[[追跡_(テレビ番組)|追跡]]（金曜日のみネット受け）&lt;br /&gt;
*[[太陽にほえろ!]]（[[1981年]]春から日本テレビの終了まで、RBCからのネット移行）→[[ジャングル (テレビドラマ)|ジャングル→NEWジャングル]]→[[あぶない刑事|もっとあぶない刑事]]→[[ハロー!グッバイ]]→[[勝手にしやがれヘイ!ブラザー]]→[[刑事貴族]]シリーズ→[[はだかの刑事]]→[[もうひとつのJリーグ]]→[[ザ・ワイドショー]]→[[新・西遊記]]→[[静かなるドン]]→[[ウッチャンウリウリ!ナンチャンナリナリ!!]]→[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]（「[[マネーの虎]]」以降の番組からRBCに戻った）&lt;br /&gt;
*[[金曜劇場_(日本テレビ)|金曜劇場]]（[[1983年]]春から1985年9月、RBCからのネット移行）→[[水曜ドラマ_(日本テレビ)|日テレ水10ドラマ]]（「[[恋人も濡れる街角-URBAN LOVE STORY-|恋人も濡れる街角]]」は4日(11日?)遅れ。「[[愛さずにいられない]]」〜「[[終らない夏]]」は数ヶ月-半年遅れで放送）&lt;br /&gt;
*[[細うで繁盛記]]（読売テレビ制作）&lt;br /&gt;
*[[大都会_闘いの日々|大都会]]シリーズ&lt;br /&gt;
*[[探偵物語]]&lt;br /&gt;
*[[マジカル頭脳パワー!!]]（当初は不定期放送だが、[[1994年]]10月からレギュラー放送）&lt;br /&gt;
*[[びっくり日本新記録]]（読売テレビ制作）&lt;br /&gt;
*[[日立ドキュメンタリー すばらしい世界旅行]]（[[1975年]]春から日本テレビの終了まで、RBCからのネット移行）→[[日立 地球トライアル]]→[[日立 あしたP-KAN気分!]]&lt;br /&gt;
*[[伊東家の食卓]]→[[未知の世界を撮りたい 驚き(秘)映像ハンター!ドリームビジョン]]→[[おネエ★MANS]]&lt;br /&gt;
*[[火曜劇場]]（[[1976年]]から同時ネット。後年の[[火曜ドラマ_(日本テレビ)|日テレ火10ドラマ]]はRBCで「[[有閑倶楽部]]」「[[貧乏男子 ボンビーメン]]」「[[神の雫#テレビドラマ|神の雫]]」のみ放送）&lt;br /&gt;
*[[土曜サスペンス劇場]]→[[ドラマ・コンプレックス]]→[[火曜ドラマゴールド|土曜ドラマゴールド]]（4日遅れだが「土サス」時代は「[[火曜サスペンス劇場]]」、「ゴールド」時代は「火曜ドラマゴールド」のものを放送、またこれらの番組中止時もその時間帯に放映したスペシャル番組（例：[[カネボウウーマンズ・ビート]]など）を放映。ちなみに「火サス」初期([[1981年]]秋から[[1983年]]春)は火曜夜10時枠で一つの作品を前後編に分割して放送）&lt;br /&gt;
*[[週刊オリラジ経済白書]]（『[[24 -TWENTY FOUR-]] SEASON V』のネットに切り替えたため最終回を待たず事実上打ち切り）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ日曜ドキュメンタリー 知られざる世界|知られざる世界]]（[[1979年]]秋から日本テレビの終了まで、RBCからのネット移行）&lt;br /&gt;
*[[FAN]]→[[FUN]]→[[アリゾナの魔法]]→[[プリティガレッジ]]→[[ガガガガガレッジセール]]&lt;br /&gt;
*[[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]]（不定期放送 こちらも「太陽に…」とは逆のパターンでRBCに移行）&lt;br /&gt;
*[[ザ・トップテン]]（1983年10月-）→[[歌のトップテン]]&lt;br /&gt;
*[[アメリカ横断ウルトラクイズ]]（1984年の第8回、1985年の第9回と1998年の今世紀最後の大会を除く、前者はその年のみRBCで同時ネット、後者は参加者募集告知CMは流れたが放送せず）&lt;br /&gt;
*[[NTTアワー TIME21|TIME21]]→[[スーパーテレビ情報最前線]]（1987年-、スーパーテレビ移行後は不定期放送、1993年4月RBCにネット移行）&lt;br /&gt;
*[[巨泉のこんなモノいらない!?]]（1989年3月でネット打ち切り）&lt;br /&gt;
*[[知ってるつもり?!]]（不定期放送、1993年4月RBCにネット移行。なお2002年からの後番組「行列のできる法律相談所」は当局で放送）&lt;br /&gt;
*[[沖縄ゆんたくBAR]]（[[BS日本|BS日テレ]]）&lt;br /&gt;
*[[魔法のプリンセスミンキーモモ]]（第二作のみ）&lt;br /&gt;
*[[今夜は最高!]]→[[爆風スランプのお店]]→[[夜も一生けんめい。]]&lt;br /&gt;
*[[香取慎吾の特上!天声慎吾|特上!天声慎吾]]（レギュラー放送だったが、途中から不定期放送。番組そのものは現在も現在も継続中）&lt;br /&gt;
*[[冒険!CHEERS!!]]→[[たべごろマンマ!]]→[[全力!Tunes]]→[[弟子っちょピカ丸]] &lt;br /&gt;
*[[浜ちゃんと!]]（読売テレビ制作）&lt;br /&gt;
*[[はじめての一枚]]（読売テレビ制作）&lt;br /&gt;
*[[インターコンチネンタルカップ_(サッカー)|トヨタカップサッカー]]&lt;br /&gt;
*[[あすの世界と日本]]→[[小朝の地球時代]]→[[徳光の「地球時代です」!]]&lt;br /&gt;
*[[ミユキ野球教室]]（1980年代に一時期ネット）&lt;br /&gt;
*[[ナショナル ドキュメンタリー特集|ドキュメンタリー特集]]&lt;br /&gt;
*[[徳光和夫のTVフォーラム]]&lt;br /&gt;
*[[いつみても平々凡々]]→[[いつみても波瀾万丈]]&lt;br /&gt;
*[[シャープ・スターアクション|スターアクション]]（1974年4月にRBCからネット移行。1976年4月から同時ネット）&lt;br /&gt;
*[[おはよう!こどもショー]]（本土復帰後一時期のみ）&lt;br /&gt;
*[[カリキュラマシーン]]&lt;br /&gt;
*[[NFL Touchdown]]&lt;br /&gt;
*[[HAPPY Xmas SHOW]]（2003年は土曜サスペンス劇場枠、2004年と2005年は当日の深夜に時差ネット。2006年以降は編成の都合上、放送なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テレビ朝日・朝日放送系&lt;br /&gt;
*[[仮面ライダーシリーズ]]（[[ネットチェンジ#大阪準キー局「腸捻転」の解消|腸捻転解消]]前、腸捻転解消後RBCにネット移行。「太陽に…」とは逆のパターンである）&lt;br /&gt;
:[[仮面ライダー]]→[[仮面ライダーV3]]→[[仮面ライダーX]]→[[仮面ライダーアマゾン]]&lt;br /&gt;
*[[ワールドプロレスリング]]（[[1992年]]3月で打ち切り、[[1995年]]10月から[[琉球朝日放送|QAB]]で放送再開。なお、これを最後にテレ朝系の番組のOTVでのネットはすべて消滅した（但し民教協番組を除く））&lt;br /&gt;
*[[がんばれ!!ロボコン]]（放送途中でRBCからネット移行）→[[ロボット110番]]&lt;br /&gt;
*[[一休さん]]&lt;br /&gt;
*[[スーパー戦隊シリーズ]]（こちらも「太陽に…」とは逆のパターンでRBCに移行）&lt;br /&gt;
:[[秘密戦隊ゴレンジャー]]→[[ジャッカー電撃隊]]&lt;br /&gt;
*[[メタルヒーローシリーズ]]&lt;br /&gt;
:[[宇宙刑事ギャバン]]→[[宇宙刑事シャリバン]]→[[宇宙刑事シャイダー]]→[[巨獣特捜ジャスピオン]]→[[時空戦士スピルバン]]&lt;br /&gt;
*[[プロポーズ大作戦_(バラエティ番組)|プロポーズ大作戦]]&lt;br /&gt;
*[[特別機動捜査隊]]→[[特捜最前線]]（こちらも「太陽に…」とは逆のパターンでRBCに移行）&lt;br /&gt;
*[[旅がらす くれないお仙]]&lt;br /&gt;
*[[俺は用心棒]]&lt;br /&gt;
*[[ナショナルゴールデン劇場|ゴールデン劇場]]&lt;br /&gt;
*[[世界一周双六ゲーム]]（最終回を前に打ち切られた模様）&lt;br /&gt;
*[[エスパー魔美]]（アニメ単独枠時代、『[[藤子不二雄ワイド]]』内ではRBCで放送）&lt;br /&gt;
*[[コンポラキッド]]&lt;br /&gt;
*[[ナショナルキッド]]&lt;br /&gt;
*[[がっちり買いまショウ]]（こちらも「太陽に…」とは逆のパターンで[[1971年]]頃にRBCに移行）&lt;br /&gt;
*[[チンプイ]]→[[21エモン]]&lt;br /&gt;
*[[大正テレビ寄席]]（1973年3月頃までは、同時ネット） &lt;br /&gt;
*月曜19時台前半アニメ枠&lt;br /&gt;
**[[海賊王子]]→[[魔法使いサリー]]（第1シリーズ）→[[ひみつのアッコちゃん]]（第1シリーズ、ちなみにOTVでは第2シリーズも放送していたが、第3シリーズは未放映 ）→[[魔法のマコちゃん]]→[[さるとびエッちゃん]]→[[魔法使いチャッピー]]→[[バビル2世]]→[[ミラクル少女リミットちゃん]]→[[魔女っ子メグちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[ワールド・ナウ]]→[[ザ・コンピニオン]]→[[ハロー!コンピニオン]]&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テレビ東京・テレビ大阪系&lt;br /&gt;
*[[楽しいムーミン一家]]&lt;br /&gt;
*[[りぼん]]魔法少女シリーズ&lt;br /&gt;
:[[姫ちゃんのリボン]]→[[赤ずきんチャチャ]]→[[ナースエンジェルりりかSOS]]→[[こどものおもちゃ]]&lt;br /&gt;
*[[浅草橋ヤング洋品店]]→[[ASAYAN]] &lt;br /&gt;
*[[宇宙海賊ミトの大冒険]]&lt;br /&gt;
*[[開運!なんでも鑑定団]]（現在はRBCで放送）&lt;br /&gt;
*[[BLUE SEED]]&lt;br /&gt;
*[[スレイヤーズ]]&lt;br /&gt;
*[[TVチャンピオン]]（その後QABに移行）&lt;br /&gt;
*[[ビックリマン#ビックリマン2000|ビックリマン2000]]&lt;br /&gt;
*[[もっと遊びたい]]&lt;br /&gt;
*[[ロスト・ユニバース]]&lt;br /&gt;
*[[炎の闘球児 ドッジ弾平]]&lt;br /&gt;
*[[魔法のプリンセスミンキーモモ]]（第一作のみ）&lt;br /&gt;
*[[ハロー!モーニング。]]（一時期のみ） &lt;br /&gt;
*[[神八剣伝]]→[[サイボーグクロちゃん]]（[[テレビ愛知]]制作）&lt;br /&gt;
*[[宮里藍のビッグゴルフ in USA]]&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;民間放送教育協会（民教協）&lt;br /&gt;
*[[親の目・子の目]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*[[お笑いマンガ道場]]（NNS番組化後も他系列番組扱いでそのまま こちらも「太陽に…」とは逆のパターンで1991年10月にRBCに移行） など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アナウンサー ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在在職中のアナウンサー ===&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
*[[伊藤彰伸]]&lt;br /&gt;
*[[古川貴裕]]&lt;br /&gt;
*[[三好ジェームス]]（2005年入社）&lt;br /&gt;
*[[大兼連理]]（2009年入社）&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
*[[阿佐慶涼子]]（1986年入社）&lt;br /&gt;
*[[本橋亜希子]]（1995年入社）&lt;br /&gt;
*[[平良いずみ]]（1999年入社）&lt;br /&gt;
*[[金城わか菜]]（2008年入社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に在籍したアナウンサー ===&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
*[[島袋秀光]]（退職後沖縄県広報アドバイザーを歴任。現在は[[うるま市]]・[[南城市]]・[[八重瀬町]]の外部委員）&lt;br /&gt;
*[[前原信一]]（[[ラジオ沖縄]]から移籍。現在は取締役報道制作局担当）&lt;br /&gt;
*[[仲里一美]]（主にスポーツを担当。現在は報道制作局ライブラリー部部長待遇）&lt;br /&gt;
*[[中安章雄]]&lt;br /&gt;
*[[松田彰夫]]&lt;br /&gt;
*[[山川文樹]]（現在は営業局次長兼営業促進部長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
*[[金子由香梨]]（2007年10月-2008年9月、現在は[[テレビ西日本]]報道部契約リポーター）&lt;br /&gt;
*[[寺田麗子]]（現在は環境ジャーナリスト、沖縄玉水ネットワーク副代表）&lt;br /&gt;
*[[仲地恵]]（1990年-2007年8月）&lt;br /&gt;
*[[吉村光子]]&lt;br /&gt;
*[[山川厚子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時刻表示 ==&lt;br /&gt;
2006年9月25日、東芝製デジタルマスターへ更新によってフォントが変更された。&lt;br /&gt;
;表示時間&lt;br /&gt;
*平日土日 [[カラーバー]]時-9:55:00（※1）&lt;br /&gt;
*平日 9:55:00-11:23:44（※2）&lt;br /&gt;
*平日 12:00:00-13:00:00&lt;br /&gt;
*平日 16:53:00-17:54:00（※2）（※3）&lt;br /&gt;
;補足&lt;br /&gt;
*※1 「[[めざましテレビ]]」「[[めざましどようび]]」放送中の間は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]送出のカスタムフォントを使用。（CM中・ローカル天気・全面スポンサー放送中は通常表示。）&lt;br /&gt;
*※2 CM入り1秒前〜CM中、ローカルスポンサー提供クレジット表示中は表示オフ。&lt;br /&gt;
*※3 稀に表示無しの場合あり&lt;br /&gt;
*'''天気テロップ'''&lt;br /&gt;
:天気テロップ（時刻出しの右表示､めざましどようびだけ､下表示）は                                             「めざましテレビ」「めざましどようび」「スーパーニュース(17:40頃のCM明けから17:54:00)」内で表示&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オープニング・クロージング ==&lt;br /&gt;
=== 現行（2006年12月-） ===&lt;br /&gt;
※[[ハイビジョン]][[ハイビジョン制作|制作]]・[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]/[[NTSC|地上アナログ放送]]共通。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*オープニングは、沖縄県の地図が表示され、「OTV」のロゴが分解して飛び回っては結合し、丸くなって沖縄のあちこちに飛び込んではまた飛び出しながらの繰り返しで、西表島-慶良間沖-山原の自然と表示された後、那覇に飛び込んで局舎が出現。ついで、局舎からマスターが表示され拡大したところで沖縄地図が再出現。新キャラクターのゆ〜たん（キャラはかつてのもじゃりをさらに人間に近づけた[[キジムナー]]になった）が挨拶したところでチャンネル/中継局表示されたあと、'''8'''、コールサイン、出力が表示され、最後に「OTV」「沖縄テレビ放送」のロゴが出る。デジタル中継局が増えているため、現在は中継局の表示にブルーバックを被せて中継局表示。2008年頃からピラーボックスになっている。何らかのミスなのか、2008年7月12日のオープニングでデジタルの表示になっていた。&lt;br /&gt;
*クロージングは社屋出現以下を省略し、山原の自然のあと、分解して飛び回ってる間に'''8'''、コールサイン、出力が表示され、「OTV」が結合して「沖縄テレビ放送」のロゴが出る。最後にゆーたんが眠った絵で「また明日」と表示する。&lt;br /&gt;
1世代前まで表示された交通安全メッセージは廃止された。&lt;br /&gt;
*2008年7月24日からは、[[アナログ放送]]のみオープニング前とクロージング後に[[地上アナログ放送終了告知画面]]をアナウンス付で放送している。画面は、水色の静止画で告知文テロップの黒緑がある。([[デジタル放送]]は、黒画面となっている)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1世代前（1991年5月-2006年11月） ===&lt;br /&gt;
*那覇を中心とし各中継局へラインが飛んで広がっていくが、先島諸島へは直線が這っていくCGとなっている。これは先島地域へは電波ではなく海底ケーブルによる送信を忠実に表現しているものと思われる。&lt;br /&gt;
*なお、2000年頃までのオープニングでは音声多重放送のコールサインである｢JOOF-TAM｣も表示していたが、後に青幕上に「沖縄テレビ」の字幕で被された。&lt;br /&gt;
*又、オープニングでの中継局ロールは、中継局増設後も変更しなかったが、2001年頃には、ブルーバックでの表示に変更、2006年時点では海中の映像に変更（CG自体は、1989年に作成された）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2世代前（1983年3月-1991年5月） ===&lt;br /&gt;
皆既日食の映像が画面中央へスライドしフェードアウトしたのち現在の放送会館がフェードインしその後宇宙から見た琉球諸島の映像に切り替わる。このあと宇宙を映し「OTV ロゴ(8)」という表示が飛んでくる。ここからアナウンサーによるID読み上げが始まる。この後また表示が飛んでいき今度は「JOOF-TV 沖縄テレビ」という表示が奥から飛んでくる。このあとこの表示も手前に飛んでいき横からOTVのロゴが入り各地区のUHF中継局が一覧になって表示される。このあとUHF中継局一覧が消え「JOOF-TV（改行）JOOF-TAM（改行）ロゴ（8）（改行）沖縄テレビ（改行）（那覇市久茂地1-2-20）」と表示されたのちフェードアウト。なお、エンディングではBGMとして[[大野雄二]]のアルバム「COSMOS」の1曲目の後半部分が流れていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*略称の「'''OTV'''」は、過去に[[朝日放送|大阪テレビ放送（現在は朝日放送に合併）]]が使用していた。&lt;br /&gt;
*またコールサインのJOOFは、かつて岐阜県をサービスエリアとしていた民放ラジオ・[[ラジオ東海|旧・岐阜放送→ラジオ東海]]=現・[[東海ラジオ放送]]。現在の[[岐阜放送]]《GBS・ぎふチャン》=とは直接の関係なし。）が使用していた。（くわしくは上記「チャンネル」内のコールサインの補足説明を参照）&lt;br /&gt;
*OTVでも放送されていた「[[ワンナイR&amp;amp;R]]」に於いて、「'''ギノ&amp;amp;マンタ'''（[[ガレッジセール]]）」の[[コント]]（番組[[パロディ]]）で番組タイトルに「'''沖縄TV'''」と付けられているが、当然本家ではこの様な番組は制作されていない。&lt;br /&gt;
*2007年3月25日に起った[[能登半島地震]]では発生当時OTVでは日本テレビ系の「[[いつみても波瀾万丈]]」を放送中であったが、ネット回線に乗せられた「[[日テレNEWS24]]」発の報道特番がOTVで放送された。&amp;lt;!--（OTVはNNN加盟局ではないため通常ならFNNニュースになるところだが同時ネットしている関係で日テレサイドは別組織である日テレNEWS24にした可能性がある）これはOTVを考慮に入れたのではなく、日本テレビの現状として、初動対応を日テレNEWS優先で行うようになっていることから、今回についてもそれを踏襲して日テレNEWSのブレーキングを地上波に割り込ませたという、ただそれだけの理由です--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1990年代初頭、「[[ゴールデン洋画劇場]]」で『[[極道の妻たち]]』シリーズや『[[仁義なき戦い]]』シリーズが放映された際、[[暴力団]]抗争が発生し、一般市民のアルバイト青年が間違って射殺されたり、警備にあたっていた警察の射殺等立て続けに起こりOTVでは県民感情に配慮して同時ネットを拒絶し、別作品に差し替えて放映したことがある。その時の代替は『[[時計 (映画)|時計]]』、『[[愛と青春の旅だち]]』等（[[1980年代]]後半にも同様な理由で『[[ベスト・キッド]]』などに差し替えたことがある）。その場合、オープニング映像後の映画タイトル紹介と提供クレジット、終了表示は自社による白字にブルーバック表示だった。&lt;br /&gt;
*2006年[[8月26日]]深夜から[[8月27日|27日]]深夜までは[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ「愛は地球を救う」29]]を放送し、同時に当局でも[[募金]]活動を行っていた一方で、27日のスタジオでは[[モーニング娘。|モーニング娘。Happy8期オーディション]]の那覇選考が行われていた（その選考の模様は翌[[9月3日]]のハロー!モーニング。で放送された）。&lt;br /&gt;
*長らく2秒前から[[時報]]を鳴らしていたが、地上デジタル放送開始に伴い廃止された（沖縄県内の放送局はラジオ・テレビとも時報があったが、現在沖縄県内の民放テレビで時報があるのはRBCのアナログテレビのみ）。&lt;br /&gt;
*通常西日本地区の[[フジネットワーク]]加盟局では、競馬の番組として「[[DREAM競馬]]」が放送されているが、沖縄県ではフジテレビ制作の競馬番組「[[みんなのケイバ]]」が放送されている。&lt;br /&gt;
*当局では「FNSの日○時間テレビ」と「24時間テレビ愛は地球を救う」（日テレ系）の両方を放送している。ただし、あくまでフジテレビ系列局の為、「24時間テレビ」は一部時間帯のみの放送となる。&lt;br /&gt;
*当局では、元々「社内のテレビは長い時間止めましょう、テレビを長い時間止めることにより資源を大切にすることに役立ちます。だから、社員全員環境対策に取り組んでおります。テレビを見ている皆様は'''ラジオを聴きましょう'''。」という自主行動があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沖縄県の放送局 ==&lt;br /&gt;
*[[NHK沖縄放送局]]&lt;br /&gt;
*[[琉球放送]](RBC) （[[TBSテレビ|TBS]]/[[Japan News Network|JNN系列]]）〔[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBS]]/[[Japan Radio Network|JRN系列]]〕※ラジオは社内カンパニー化されて「RBCiラジオ」&lt;br /&gt;
*[[琉球朝日放送]](QAB) （[[テレビ朝日]]/[[All-nippon News Network|ANN系列]]）&lt;br /&gt;
*[[ラジオ沖縄]](ROK) 〔[[ニッポン放送]]・[[文化放送]]/[[全国ラジオネットワーク|NRN系列]]〕&lt;br /&gt;
*[[エフエム沖縄]](IU) 〔[[エフエム東京|TOKYO FM]]/[[全国FM放送協議会|JFN系列]]〕&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.otv.co.jp/ 沖縄テレビ放送公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン]]&lt;br /&gt;
* [[FNS]]&lt;br /&gt;
* [[FNN]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おきなわてれひほうそう}}&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄テレビ放送|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本民間放送連盟会員|47おきなわてれひほうそう]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>153.179.208.253</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%A2%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%AB&amp;diff=326886</id>
		<title>ソフトバンクモバイル</title>
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				<updated>2016-07-23T07:31:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;153.179.208.253: /* 外部リンク */ *[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ソフトバンクモバイル'''（英文名称：'''SOFTBANK MOBILE Corp.'''、ブランド名：'''SoftBank'''）は、[[携帯電話]]事業を展開する[[ソフトバンク]]グループの[[株式会社]]。世界中に拠点を持つ携帯電話事業会社である[[ボーダフォン]]の日本法人であったが、ソフトバンクグループに買収され、[[2006年]][[10月1日]]をもって'''ソフトバンクモバイル株式会社'''へ社名を変更した。携帯電話契約数が'''約1590万契約'''で国内の携帯電話市場における[[市場占有率]]が約16.4％で3位（[[2007年]][[3月]]末現在）。&lt;br /&gt;
しかもあの'''社長は日本は犯罪者になってしまったと発言した在日韓国人'''である。2011年度はじめ、データサーバーを[[韓国]]に移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| align=&amp;quot;right&amp;quot; border=1 cellspacing=0 cellpadding=2 style=&amp;quot;border: solid 2px #000000; margin-left: 16px&amp;quot;&lt;br /&gt;
| colspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: solid none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|'''ソフトバンクモバイル株式会社'''&lt;br /&gt;
'''SOFTBANK MOBILE Corp.'''&lt;br /&gt;
[[画像:ソフトバンクモバイル.jpg|center|300px|ソフトバンクモバイル]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|本社所在地&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|東京都港区東新橋1丁目9番1号&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|設立&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|1986年12月9日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|業種&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|携帯電話事業者&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|事業内容&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|携帯電話事業&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|代表者&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|孫正義（代表執行役社長兼CEO）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|資本金&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|1772億5121万6500円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|売上高&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|1兆4675億7800万円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|従業員数&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|約3500人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|決算期&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|毎年3月31日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|主要株主&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|BBモバイル株式会社&amp;lt;br /&amp;gt;（ソフトバンクの孫会社）100%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;border-style: none none solid; background: #f0f0f0&amp;quot;|外部リンク&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border-style: none none solid solid&amp;quot;|[http://www.softbankmobile.co.jp/corporate/ ソフトバンクモバイル 公式サイト]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
===デジタルホングループ設立===&lt;br /&gt;
当時の日本テレコム（現在のソフトバンクテレコム）が主体となり[[1994年]]4月に東京デジタルホン、1994年7月東海デジタルホン及び1994年5月関西デジタルホンを設立する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]から[[日産自動車]]（以下「日産」と略。）が主体の[[ツーカー]]グループと同時に、[[NTTドコモ]]、[[DDIセルラーグループ|DDIセルラー]]/[[Au (携帯電話)|IDO]]グループ（現[[KDDI]]の[[Au (携帯電話)|au]]）に次ぐ携帯電話事業の第3勢力として事業開始。[[関東地方|関東]]、[[東海地方|東海]]、[[関西地方|関西]]以外の地区に関しては、日産と日本テレコムとの共同出資で、旧'''[[デジタルツーカー]]'''を設立し、[[1996年]]1月より、ツーカーグループと合同で全国展開が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デジタルツーカーグループ設立===&lt;br /&gt;
*[[1996年]]1月 - デジタルツーカー九州&lt;br /&gt;
*1996年5月 - デジタルツーカー中国&lt;br /&gt;
*1996年12月 - デジタルツーカー東北・北海道&lt;br /&gt;
*[[1997年]]1月 - デジタルツーカー北陸&lt;br /&gt;
*1997年2月 - デジタルツーカー四国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===J-PHONE（Ｊ-フォン）===&lt;br /&gt;
*1997年2月 - 東京デジタルホンがコミュニケーションネーム「'''J-PHONE'''」を使用開始。&lt;br /&gt;
*1998年3月 - イメージキャラクターに[[藤原紀香]]（当初は旧J-フォン東京地区のみ、後に全国）や[[優香]]（東海地区のみ）や[[王菲|フェイ・ウォン]]（関西地区のみ）を起用した[[コマーシャル]]や[[広告]]が流れ、[[OL]]など女性を中心にブームが起こる。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]8月 - 日産の経営悪化で、携帯電話事業など[[自動車]]との関連が薄い事業から撤退することになり、日産が保有していたデジタルツーカー6社の[[株式]]を、デジタルホン3社を有する日本テレコム（現・ソフトバンクテレコム）に譲渡。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]10月 - デジタルツーカー各社が「ジェイフォン」（J-フォン）を冠した商号に変更し、全国統一ブランドとなった。（尚、デジタルツーカーの合弁相手であった[[ツーカー]]3社については、第二電電（現[[KDDI]]）に譲渡。）&lt;br /&gt;
*1999年12月 - J-スカイサービス（現[[Yahoo!ケータイ]]）開始&lt;br /&gt;
*[[2000年]]10月 - 9地域会社が東日本、東海及び西日本の3社へ統合。[[2001年]]11月に現在の1社体制となった。&lt;br /&gt;
*2000年12月 - カメラ付き携帯発売（J-SH04）&lt;br /&gt;
*2001年6月 - 写メールキャンペーン開始&lt;br /&gt;
*2002年3月 - 契約者数が、事業開始後初めてauを上回る。&lt;br /&gt;
*2003年10月 - ブランド･会社名をJ-PHONEからVodafoneへ変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Vodafone（ボーダフォン）===&lt;br /&gt;
==== ボーダフォンによる買収概要 ====&lt;br /&gt;
Ｊ-フォンの筆頭株主であった日本テレコム（以下JT）は、国内の通信業界の競争激化を勝ち抜くため、外資通信会社との提携に活路を見出した。長距離だけでなく国際通話も含めた総合通信企業へと変貌しつつあった国内通信業界の流れの中、デジタルツーカー各社を共同で経営していた日産が経営から撤退し、同社が債務保証をしていた設備投資に伴う借入金をあわせ8,000億円を負担することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに目の前にはW-CDMAの設備投資も控えており、JTはアメリカの旧AT&amp;amp;T、イギリスのBTからそれぞれ15％ずつ出資してもらうことで資金調達の手段とした。JTの親会社であったJR各社はJT株の33.8％を保持していたため、経営権は確保されていたかに思われたが、国鉄時代からの債務縮小に力を入れていたJRにとってJTは金食い虫でしかなく、さらにJTはJRに断りなく外資導入を決めたため、もはやJTとの関係は悪くなる一方だった。さらに外資の片方であるAT&amp;amp;Tは、自らが経営悪化から通信各部門が分割されることとなりJT株は売却され、これを英ボーダフォングループ（以下VFG）が購入。さらにJR東海とJR西日本も、会計基準の変更で時価総額の下落による評価損による”心中”を恐れVFGに売却した。またもう一方のBTも経営悪化によりVFGに売却。VFGはTOBを実施し、残るJR東日本からも株式を取得し、その比率を66.73％にまで上げて子会社化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにＪ-フォン自体も、出資を受けていた米国エアタッチ社がVFGに買収（のちにベライゾン社となる）された事により、VFGが間接的に経営に参画（Ｊ-フォン北海道の社長はエアタッチ出身のジョン・トンプソン氏だった。同氏はのちに専務執行役技術本部長に就任した）しており、JTの子会社化と合わせた形でVFGに支配されることとなった。そしてVFGはブランドをVodafoneに移行することを決定。ブランドをJ-PHONEに Vodafoneを併記するデュアルロゴを採用して、ブランド認知度向上を図った。これはそれまでに買収していたドイツのＤ２、イタリアのオムニテルなどと同様の措置であった。しかし、さらなる認知度と好意度、選好度向上を目指して、メールアドレスのドメイン強制変更を断行し、大きな反感を買い混乱を招く結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ブランド変更'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]10月 - 筆頭株主である日本テレコム（現・ソフトバンクテレコム）が[[ボーダフォン|英国Vodafone]]グループの傘下となった事に伴い、J-フォンもVodafoneグループとなった。これにより、2003年のブランド名変更まで、J-PHONEロゴの下にVodafoneロゴを並べる形のロゴマークへ変更し、Vodafoneグループであることをアピールすることとなる。その際、J-PHONEロゴとVodafoneロゴは、並行使用していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]12月 - [[NTTドコモ]]や[[エリクソン]]等が中心となって開発した、[[W-CDMA]]（ワイドバンドCDMA）方式（別名：UMTS）による[[第三世代携帯電話]]サービスVodafone Global Standard（当時。略称VGS。2004年末発売シリーズから[[SoftBank 3G|Vodafone 3G]]に名称変更）を開始した。エリアは小型[[基地局]]を中心として急速に広めたが、一部の地域では64k[[ビット毎秒|bps]]までしか通信できず、屋内や地下鉄のカバレッジにも問題があった。（[http://old.bizmarketing.ne.jp/mob/040115595.shtml 基地局関連メーカ各社の動向-2003年度上期-]）さらに、初期の端末はボーダフォンライブの機能が使えないなど、競合するNTTドコモ・auの第3世代CDMA方式に劣り、見通しに暗雲が立ち込めていた。その間、ボーダフォンは第2世代PDC方式サービスを主力とし、2004年末から発売の[[SoftBank 3G|Vodafone 3G]]より第三世代へ注力することが発表された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]][[10月1日]] - 商号、ブランド名共にJ-フォンから'''ボーダフォン'''に変更した。当初は社名に「'''ジェイフォン'''」を残したままボーダフォンブランドを導入する予定であったが、親会社の意向もあり社長のダリル・E・グリーン（当時）の決断で社名も含めて変更することになった。なお、ボーダフォングループでは、通常社名がボーダフォンオランダ、ボーダフォンスペインなど、ボーダフォン××と地域名が付く。これに倣うとボーダフォンジャパンとなるわけだが、グループ内では「ボーダフォンK.K.」と定義された。また登記簿上の名称もボーダフォン株式会社とし、他の事業会社（OpCo：オプコという）にない名称となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]4月 - 前年のブランド名変更の際、掲げられた'''「[[#ボーダフォンから10の約束|ボーダフォンから10の約束]]」'''を、自社[[ウェブサイト|Webサイト]]上から削除し、以下のようなサービスの改定が発表された。&lt;br /&gt;
*「[[ハッピータイム (ソフトバンクモバイル)|ハッピータイム]]」（土・日・祝日はVodafone端末に電話をすると終日1分5円）は「[[ハッピータイム2]]」（土・日・祝日のVodafone端末への電話は5分話せばその後の30分間が無料）となり、「[[TVコール]]」（テレビ電話）の通話料を音声通話と同額から1.8倍へと改定前の料金へ戻すなど、迷走する姿があきらかになる。「[[ハッピーボーナス]]」（2年契約することで基本料金が安くなるなどの特典が受けられるオプション契約）などで顧客を集めた後の改定にユーザーから反感の声が上がっている。ボーダフォンは料金改定の措置として「[[年間割引]]」や「ハッピーボーナス」の解除料を一時的に無料にした[http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/19378.html ]。&lt;br /&gt;
こうした第三世代携帯電話サービスの遅れや料金制度の変更に対する強い不満を感じた契約者の解約などで、契約数は低迷。[[2004年]]3月期連結決算では、減収減益。日本テレコム（現・ソフトバンクテレコム）売却の影響もでて赤字に転落した。NTTドコモやKDDI (au) が増収増益で過去最高の最終利益を記録する中で対照的な結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年[[6月23日]] - 社長のダリル･E･グリーンは役員改選の取締役会直前にして「一身上の都合」を理由に辞任（津田の就任まで、J.ブライアン･クラークが暫定的に社長を勤める）。その後、インドの通信会社に社長として就任している。同年7月 - 解約者数が新規契約者数を上回るまでになった。この状況を巻き返すため、8月、NTTドコモで[[iモード]]や[[FOMA]]の開発で中心的な役割を担ったNTTドコモ前副社長の津田志郎を社長に迎え入れることを発表した。2004年[[11月21日]] - [[SoftBank 3G|Vodafone 3G]]シリーズおよびVGSシリーズ限定で[[パケット定額制]]サービス「[[デュアルパケット定額|パケットフリー]]」を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年[[12月1日]] - [[津田志郎]]が社長に就任する。また、[[2005年]]より[[三菱自動車工業]]に代わり[[埼玉県]][[さいたま市]]の[[サッカー]]クラブ･[[浦和レッドダイヤモンズ]]のユニフォームスポンサーになる。オンネットグループ内の通話が無料になる[[ソフトバンクモバイルオフィス|ボーダフォンモバイルオフィス]]を開始。しかし、3G端末の出遅れや3G冬モデルで採用された「共通[[ユーザーインターフェース]]」へのなじみのなさからの敬遠、犯罪に悪用されるなどの[[ボーダフォンプリペイドサービス|プリペイド携帯]]へのネガティブイメージにより、2005年1～3月に再び純減を記録、2005年4月より、津田が会長へ退き、英ボーダフォン社長で元日本テレコム社長でもあり、日本の携帯ユーザーの志向や市場を身を持って知る、ウィリアム･T･モロー（通称:ビル･モロー）を社長に迎え入れることとなった。その後、国内市場のニーズに合わせた端末の導入などの梃入れを行い、加入者の激減に多少歯止めがかかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[4月20日]] - 新たに3つの料金定額サービス（通称：ボーダフォン3つの定額→現在は「LOVE定額」と併せ「ボーダフォン4つの定額」）を追加発表。&lt;br /&gt;
*'''「[[家族通話定額]]」'''：家族割引加入者を対象に、家族間の通話を月額315円の定額で利用できるプラン。&lt;br /&gt;
*'''「[[メール定額]]」'''：3G端末を対象に、国内のSMS、MMS、VGSメールの送受信を月額840円の定額で利用できるプラン。&lt;br /&gt;
*'''「[[デュアルパケット定額]]」'''：3G端末を対象に1050円から4095円の2段階でパケット通信を定額で利用できるプラン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すでに「パケットフリー」という定額プランがあったが、利用できる料金プランの制限があった。「デュアルパケット定額」では料金プランの関係なしに加入できる。内容は[[Au (携帯電話)|au by KDDI]]の「ダブル定額ライト」に似ているが若干ボーダフォンのほうが安価である。また「パケットフリー」加入者は自動的に「デュアルパケット定額」への移行となった。[http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/0504/20/news044.html ITmedia：ボーダフォン「メール定額」「家族間通話定額」を発表]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年[[6月1日]] - [[ソフトバンクモバイルオフィス|ボーダフォンモバイルオフィス]]（通称：社員間通話定額）を改定。2005年[[10月11日]] - 携帯電話業界初、料金定額の新サービスを発表。&lt;br /&gt;
*'''「[[LOVE定額]]」'''：全加入者（プリペイド式を含む。ただしプリペイド式の電話からの発信は適用外）を対象に、登録した1件のボーダフォン携帯電話への、国内の[[ショートメッセージサービス|SMS]]・[[MMS]]・[[スカイメール]]・ロングメールの送受信、通話（発信）を月額315円の定額で利用できるプラン。TVコールは2006年5月度までは定額の対象、その後は通常料金の半額になる。また翌月からの適用となる。[http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/26010.html ボーダフォン、4つ目の定額「LOVE定額」導入]&lt;br /&gt;
[[2006年]][[3月17日]] - 英ボーダフォンはボーダフォン日本法人をソフトバンクに1兆7,500億円で譲渡することを決定した。今後は日本法人の社名変更をする方針であることが明らかになった。同年[[4月4日]] - 津田ほか6人の取締役の退任予定とソフトバンク側からの役員派遣予定が発表された（モローは留任）。同年[[9月1日]] - 家族向け割引サービス「[[家族割引]]」改定。請求先名義や契約者名義の異なる回線で加入できるように改定され、また地域が異なる回線同士でも加入できるようになり、副回線も4回線から9回線に拡大される。これにより、単身赴任などでも加入でき、支払口座を個別にすることもできるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時期、ソフトバンクへの買収による社名・ブランド名称の変更を控え携帯電話市場に参入するソフトバンクの目玉となる新たな料金プランや新機種と組み合わせたプランを発表する。&lt;br /&gt;
*2006年9月1日 - 日本では初の携帯電話端末の割賦支払制度[[スーパーボーナス]]を開始。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月13日]] - iPod nanoと携帯電話のセット販売「スーパーボーナス + iPod nano」を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[10月1日]] - 商号を「ソフトバンクモバイル株式会社」へ変更。社名変更と同時にブランド名も「'''SoftBank'''」に変更。よって、日本における「'''Vodafone'''」ブランドは3年で消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===SoftBank（ソフトバンク）===&lt;br /&gt;
==== ソフトバンクによる買収概要 ====&lt;br /&gt;
[[ソフトバンク]]は2006年3月17日、[[携帯電話]]業界最大手の英ボーダフォンから、日本法人を1兆7500億円で買収する契約を結んだ、と発表した。2ヶ月以内に[[子会社]]を通じて買取を完了する。買収資金のうちの1兆1200億円程度は[[LBO]]方式で調達し、残りをソフトバンクや[[Yahoo! JAPAN|ヤフー]]が出資する形でまかなわれることを明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、英ボーダフォンは日本法人株の一部を継続して保有し、ある程度の影響力を保持しようと考えていたが、ソフトバンクとの幾度となる交渉によって結果として保有株のすべてを譲渡する形となった。しかし英ボーダフォンは日本から完全に撤退するのではなく、両社は戦略提携をし、ジョイントベンチャー（[[共同企業体]]）を設立する。また、英ボーダフォンは2006年4月27日までに、3,000億円相当の[[優先株式]] [[新株予約権]]と1,000億円相当の劣後債の投資をBBモバイル株式会社に対して行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおメールに関して、ソフトバンクになった現在においても割り当てられたVodafoneドメインのメールアドレスを初期状態のまま変更しない限り、J-フォン時代のドメインを使用したメールアドレスにメールを送信しても受信できるようにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ブランド変更'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月1日]]に社名を'''ソフトバンクモバイル'''株式会社に、ブランド名を'''SoftBank'''（ソフトバンク）に変更。[[2006年]][[5月18日]]正式発表。なお、ボーダフォングループとの合弁会社の設立も発表された。新ブランド名はソフトバンクグループであることが明確に表されている。しかしソフトバンクは決定前から「親しみやすい名前にする」と表明しており、実際に決まった新ブランド名について一部のボーダフォンユーザからは「親しみやすくない」「何の工夫もない」といった意見が聞かれる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
10月1日にホームページもVodafoneからソフトバンクモバイルへ一新された。しかし事前準備を十分行っていなかったのか、当初は誤字脱字などの不備が多く、Yahoo!などに掲載されていた特集記事や公式ホームページのイメージ画像などで同業他社の機種が表示されたり、問い合わせフォームが無いなどの点が[[インターネット掲示板]]などで指摘されることとなった。同日明朝頃には、こういった現象は修正された。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月の[[ソフトバンクモバイル]]への社名変更の際は、10月以降変更または、新規登録したアドレスに対しては、新しいドメイン &amp;quot;softbank.ne.jp&amp;quot; を設定するが、それ以前に設定したアドレスについてはドメインの変更はしない（従来のアドレスで新しいドメインの宛先を設定しても届かない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ボーダフォンが展開してきたインターネット接続[[サービス]]「[[Vodafone live!]]（ボーダフォンライブ!）」は、「'''[[Yahoo!ケータイ]]'''（Y!ケータイ）」に変更し、メインページがポータルサイトソフトバンク専用版の[[Yahoo!]]の携帯版となった。[[アプリ]]サービス「[[Vアプリ]]」も「[[S!アプリ]]」、ボーダフォンライブ!基本使用料も「'''[[S!ベーシックパック]]'''」などに名称を変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに「Vodafone 3G」の名称が「'''[[SoftBank 3G]]'''」、V6-2シリーズの名称が「'''[[SoftBank 6-2]]'''」となり、Vodafone3G時代に[[カタログ]]等に記載されている製品型番の名称が「Vodafone (製品型番)」であったものが「SoftBank (製品型番)」となり、V6-2シリーズも「V(製品型番)」から「SoftBank (製品型番)」となったことで、SoftBank 3GとSoftBank 6-2において、全て製品型番名称が統一された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月24日から始った[[番号ポータビリティ]]（MNP）では、ソフトバンクに移る際はSoftBank 3G契約のみ受け付け、SoftBank 6-2の契約は受け付けない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[10月23日]] - ソフトバンク携帯電話同士の通話料と[[SMS]]の利用が無料となる新料金プランの「[[ゴールドプラン]]」、割賦契約の「[[スーパーボーナス|新スーパーボーナス]]」及び[[2007年]][[1月15日]]までに契約すると、基本料がずっと70%オフやオプション、基本使用料が一定期間無料になる「[[ソフトバンク大創業祭キャンぺーン]]」の3つから成る「[[予想外割]]」を発表。同時に、「[[オレンジ/ブループラン|ブループラン]]」と、「[[オレンジ/ブループラン|オレンジプラン]]」の2つの新料金プラン、全機種購入料金(頭金)「0円」も発表。同年[[10月24日]] - 「ゴールドプラン」について、ソフトバンク携帯電話同士の[[マルチメディアメッセージングサービス|MMS]]（[[S!メール]]）の利用も無料にすると追加発表を実施する。さらに同年[[10月26日]] - 「ゴールドプラン」について、ソフトバンク携帯電話同士のMMS（[[S!メール]]）のソフトバンク（ボーダフォン）メールアドレス利用も無料にすると追加発表。同年[[10月30日]] - 「ゴールドプラン」について、2006年[[11月10日]]より、他社携帯・固定電話通話料金を相手・時間問わず、一律21円/30秒（税込）にすると発表。&lt;br /&gt;
*2006年[[10月31日]] - 新しく打ち出した全機種･通話料･メール代「0円」広告に対し[[公正取引委員会]]が[[景品表示法]]違反の疑いがあるとして調査を開始。[http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/31749.html]&lt;br /&gt;
*2006年[[11月1日]] - 公正取引委員会の指導により、ソフトバンクモバイルは「0円」広告を修正することを発表。[http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/31782.html]&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
**同じく、2006年11月1日に公正取引委員会の[[伊東章二]]事務総長は会見で広告見直し後も行政指導の可能性を排除しないとした。[http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20061101i313.htm?from=rss]&lt;br /&gt;
**同じく、2006年11月1日に[[総務省]]の[[松田隆利]]次官は会見で法令の順守と事故の再発防止徹底を求める発言をした。[http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20061101i313.htm?from=rss]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2006年[[11月2日]] - 新しく打ち出した全機種･通話料･メール代「0円」広告の変更として、ソフトバンクモバイルのサイトに『「0円」への質問にお答えします。』と題した、質問集などを掲載した。[http://mb.softbank.jp/mb/special/faq/]&lt;br /&gt;
*2006年[[12月12日]] - 「[[景品表示法]]第4条第1項第2号（[[有利誤認]]）の規定に違反するおそれがある表示を行っていた」として、[[公正取引委員会]]から警告を受けた。[http://www.jftc.go.jp/pressrelease/06.december/06121202.pdf][http://www.jftc.go.jp/pressrelease/06.december/06121202betten1.html]（同時に当該広告に対して批判したKDDI、NTTドコモも、それぞれの広告に同規定違反のおそれがあるとして注意を受けた[http://www.jftc.go.jp/pressrelease/06.december/06121202betten2.html][http://www.jftc.go.jp/pressrelease/06.december/06121202betten3.html]）&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月]] - 1月課金分の料金から[[ユニバーサルサービス料]]が設定される。&lt;br /&gt;
*2007年[[1月5日]] - 月額基本使用料980円の新料金プラン「[[ホワイトプラン]]」を発表。&lt;br /&gt;
*2007年[[1月25日]] - [[ホワイトプラン]]専用の割引サービス「[[Wホワイト]]」を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革==&lt;br /&gt;
*[[1984年]]10月 - （初代）「日本テレコム株式会社」設立。&lt;br /&gt;
*[[1986年]]7月 - 日本国際通信企画株式会社（ITJ）設立。&lt;br /&gt;
*[[1986年]][[12月9日]] - 鉄道通信株式会社設立。（現:ソフトバンクモバイル）&lt;br /&gt;
*[[1987年]]4月 - 鉄道通信株式会社が[[日本国有鉄道]]から事業を引き継ぎ営業開始。&lt;br /&gt;
*[[1987年]]8月 - 日本国際通信企画株式会社が商号を日本国際通信株式会社に変更。&lt;br /&gt;
*[[1989年]][[5月1日]] - 鉄道通信株式会社を存続会社として日本テレコム株式会社を合併し、商号を（2代目）「日本テレコム株式会社」に変更。&lt;br /&gt;
*[[1991年]][[7月6日]] - 株式会社東京デジタルホン設立。&lt;br /&gt;
*[[1991年]][[11月25日]] - 株式会社関西デジタルホン設立。&lt;br /&gt;
*[[1992年]][[3月7日]] - 株式会社東海デジタルホン設立。&lt;br /&gt;
*[[1994年]][[3月15日]] - 株式会社デジタルツーカー九州設立。&lt;br /&gt;
*[[1994年]][[9月6日]] - 日本テレコム株式会社が東京証券取引所（現:株式会社[[東京証券取引所]]）及び大阪証券取引所（現・株式会社[[大阪証券取引所]]）の各市場第二部に上場（[[1996年]]に各市場第一部に指定）。&lt;br /&gt;
*[[1994年]][[10月28日]] - 株式会社デジタルツーカー中国設立。&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[4月28日]] - 株式会社デジタルツーカー東北設立。&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[7月28日]] - 株式会社デジタルツーカー北海道設立。&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[9月4日]] - 株式会社デジタルツーカー北陸設立。&lt;br /&gt;
*[[1995年]][[10月4日]] - 株式会社デジタルツーカー四国設立。&lt;br /&gt;
*[[1997年]][[10月1日]] - 日本テレコム株式会社が日本国際通信株式会社を合併。&lt;br /&gt;
*[[1998年]][[5月25日]] - ビーティ・コミュニケーションズ・サービス株式会社設立。&lt;br /&gt;
*[[1998年]][[11月30日]] - 株式会社アイエムティ二千企画設立。&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[8月31日]] - 日本テレコム株式会社がビーティ・コミュニケーションズ・サービス株式会社（同日に商号を日本テレコムコミュニケーションズサービス株式会社に変更）を完全子会社化。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]10月 - 携帯電話9社がジェイフォン東京株式会社等、「ジェイフォン」を冠した商号に各々変更。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]2月 - 日本テレコム株式会社が株式会社アイエムティ二千企画を子会社化。&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[4月1日]] - 株式会社アイエムティ二千企画が商号をジェイフォン株式会社に変更。&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[5月1日]] - 日本テレコム株式会社が日本テレコムコミュニケーションズサービス株式会社を合併。&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[5月9日]] - ジェイフォン株式会社が携帯電話9社による第三者割当増資を引き受け、9社の議決権の過半を有する筆頭株主となる。&lt;br /&gt;
*[[2000年]][[10月1日]]&lt;br /&gt;
**ジェイフォン東京株式会社を存続会社としてジェイフォン北海道株式会社及びジェイフォン東北株式会社を合併し、商号をジェイフォン東日本株式会社に変更。&lt;br /&gt;
**ジェイフォン関西株式会社を存続会社としてジェイフォン北陸株式会社、ジェイフォン中国株式会社、ジェイフォン四国株式会社及びジェイフォン九州株式会社を合併し、商号をジェイフォン西日本株式会社に変更。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]10月 - Vodafone International Holdings B.V. による日本テレコム株式会社の株式の公開買付けの結果、 Froghall B.V. の保有分を合わせて、両社の親会社である Vodafone Group Plc が日本テレコム株式会社の議決権の過半を有する親会社となる。&lt;br /&gt;
*[[2001年]][[11月1日]] - ジェイフォン株式会社がジェイフォン東日本株式会社、ジェイフォン東海株式会社及びジェイフォン西日本株式会社を合併。&lt;br /&gt;
*[[2001年]][[12月18日]] - Vodafone International Holdings B.V. が Froghall B.V. を合併し、同社が日本テレコム株式会社の議決権の過半を有する筆頭株主となる。&lt;br /&gt;
*[[2002年]][[8月1日]]&lt;br /&gt;
**日本テレコム株式会社が商号を日本テレコムホールディングス株式会社に変更。&lt;br /&gt;
**日本テレコムホールディングス株式会社の完全子会社として（3代目）日本テレコム株式会社（現：ソフトバンクテレコム株式会社）を設立し、同社に事業を譲渡（新設分割）。&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[10月1日]] - ジェイフォン株式会社が商号をボーダフォン株式会社に変更。&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[11月14日]] - 日本テレコムホールディングス株式会社が日本テレコム株式会社の株式の総てをリップルウッドへ譲渡。&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[12月10日]] - 日本テレコムホールディングス株式会社が商号をボーダフォンホールディングス株式会社に変更。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]6月 - Vodafone International Holdings B.V. がボーダフォンホールディングス株式会社の株式を公開買付けし、96.08%取得。&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[10月1日]] - ボーダフォンホールディングス株式会社を存続会社としてボーダフォン株式会社を合併し、商号を'''ボーダフォン株式会社'''に変更。Vodafone International Holdings B.V.（英ボーダフォン）の株式の所有割合が97.68%に上昇。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[5月13日]] - 少数特定者持株数が上場株式数の90%超となった為、上場廃止基準に牴触し、株式会社東京証券取引所及び株式会社大阪証券取引所が株式を[[株式公開|監理ポスト]]に割り当てる。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[8月1日]] - 上場廃止となる。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[3月17日]] - 英ボーダフォンが日本法人の携帯電話事業を1兆7,500億円で[[ソフトバンク]]に売却することで合意した。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[5月18日]] - [[10月1日]]より社名を[[ソフトバンクモバイル]]に、ブランド名を'''SoftBank'''（ソフトバンク）に変更すると発表。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[8月31日]] - [[2008年]][[3月31日]]をもって[[PDC]]方式サービスの新規加入受付を終了することを発表。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[10月1日]] - 商号を'''ソフトバンクモバイル株式会社'''に変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==現行のサービス==&lt;br /&gt;
===端末ラインアップ===&lt;br /&gt;
[[画像:SoftBank 911SH.jpg|thumb|right|220px|SoftBank 911SH]]&lt;br /&gt;
*[[SoftBank 3G]]&lt;br /&gt;
:[[第3世代携帯電話]]で現在の主力サービス。[[W-CDMA]]方式。&lt;br /&gt;
*[[3G ハイスピード]]&lt;br /&gt;
:[[第三・五世代携帯電話]]でソフトバンクの将来にかかるサービス。[[HSDPA]]方式。&lt;br /&gt;
*[[SoftBank 6-2]]&lt;br /&gt;
:[[第2世代携帯電話]]でかつて、Jフォン・ボーダフォン時代の主力サービス。[[PDC]]方式。&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンクコネクトカード]]&lt;br /&gt;
===料金プラン===&lt;br /&gt;
*[[ゴールドプラン]]&lt;br /&gt;
:2006年10月に登場し、現在のソフトバンクの主力料金プラン。&lt;br /&gt;
*[[ホワイトプラン]]&lt;br /&gt;
:2007年1月に登場し、現在のソフトバンクの主力料金プランで、ゴールドプランの弟分。&lt;br /&gt;
*[[オレンジプラン]]&lt;br /&gt;
:2006年10月に登場し、[[Au (携帯電話)|au]]の[[CDMA 1X]]、[[CDMA 1X WIN]]の2つの料金プランより200円安い料金プラン。&lt;br /&gt;
*[[ブループラン]]&lt;br /&gt;
:2006年10月に登場し、[[NTTドコモ]]の[[FOMA]]・[[mova]]の新・料金プランより200円安い料金プラン。&lt;br /&gt;
*[[レッドプラン]]（通称）&lt;br /&gt;
:[[ボーダフォン]]時代の料金プランで、2007年3月で新規受付停止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===オプション===&lt;br /&gt;
*S!ベーシックパック（315円）&lt;br /&gt;
*:なお、[[ホワイトプラン]]・[[ゴールドプラン]]契約の [[SoftBank 3G]] 利用者が「S!ベーシックパック」を申し込んでいない場合、Y!ケータイ内の各コンテンツを参照すると「S!ベーシックパック」申し込みをしたと見なされ利用料が課金されることがあるので、注意が必要である。&lt;br /&gt;
*:また、SoftBankから直々に有料プランへの勧誘メールが届く{{要出典}}ことがある。そのメールには【必要ない場合には、「必要ない」と返信して下さい】とあり、無視した場合は契約が成立し、課金される。これはネガティブオプションなのではないか、とも言われている。&lt;br /&gt;
**ステーション&lt;br /&gt;
**Eメールオプション&lt;br /&gt;
**ロングメール・ロングEメールオプション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;table width=&amp;quot;90%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td valigh=top width&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
===サービス===&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!ケータイ]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!mocoa]]&lt;br /&gt;
*[[イチなび]]&lt;br /&gt;
*[[おなじみ操作]]&lt;br /&gt;
*[[ライブモニター]]&lt;br /&gt;
*[[S!CAST]]&lt;br /&gt;
*[[S!タウン]]&lt;br /&gt;
*[[ちかチャット]]&lt;br /&gt;
*[[サークルトーク]]&lt;br /&gt;
*[[ホットステータス]]&lt;br /&gt;
*[[S!FeliCa]]&lt;br /&gt;
*[[PCサイトブラウザ]]&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンクワイヤレスアシスタント]]&lt;br /&gt;
*[[スカイファックス]]&lt;br /&gt;
*[[TVコール]]&lt;br /&gt;
*[[各種テレホンサービス]]&lt;br /&gt;
*[[情報知っ得ダイヤル]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td valign=top&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====コンテンツ====&lt;br /&gt;
*[[電子コミック]]&lt;br /&gt;
*[[S!アプリ]]&lt;br /&gt;
*[[着うた]]&lt;br /&gt;
*[[着うたフル]]&lt;br /&gt;
*[[レコメール]]&lt;br /&gt;
*[[S!GPSナビ]]&lt;br /&gt;
*[[S!ケータイ動画]]&lt;br /&gt;
*[[スカイメロディ]]&lt;br /&gt;
====メール====&lt;br /&gt;
*[[アレンジメール]]&lt;br /&gt;
*[[フィーリングメール]]&lt;br /&gt;
*[[デルモジ表示]]&lt;br /&gt;
*[[絵文字]]&lt;br /&gt;
*[[写メール]]&lt;br /&gt;
*[[ムービー写メール]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ボーダフォンから10の約束 ===&lt;br /&gt;
J-フォンが'''ボーダフォン'''にブランド名の変更を行う際に自社Webサイトや広告などに掲げた約束。「約束」と言う形が取られているが、実は、すでに実施予定だった各種施策を「10の約束」という形で見せる広告宣伝の一つに過ぎなかった。しかし、英国本社からの強大な圧力でハッピータイムの改定などを余儀なくされ、この「約束」はほどなくして自社Webサイトなどからは消滅した。広告宣伝の見せ方の一つだった「10の約束」だったが、約束反故として記者会見などで後々にまで語られることとなる。内容は以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# [[機種変更]]、お求めやすく&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--新規が投売り価格の一方で、廉価タイプでも2年以上で1万円以上する機種もあった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# 料金プランや割引サービスをパワーアップ&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ハッピータイムをはじめ、改悪・値上げされた料金プランが多数存在した。「10秒まで10円」プランも廃止された。なお、格安な旧料金プランはカタログやWebサイトから抹消されたが、店頭で申告すれば旧料金プランで契約できた時期があった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# 先進機能搭載、優れたデザインの携帯を次々と&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--投入メーカーはシャープ・東芝がほとんどで、パケット通信非対応機も混在していた。性能もau・ドコモと比べると、劣り気味であった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# Eメール受信は今までどおり&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ドメイン名変更や遅延・消失発生で、「今までどおり」とはとてもいえなかった。その反省からか、10月からソフトバンクモバイルに名称変更するにあたっては、旧ドメイン名も継続して使えるようにしている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# 「J-スカイ」は「ボーダフォンライブ!」へ飛躍します&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--見た目が変わった程度だった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# 「J-フォンショップ」は「ボーダフォンショップ」へ&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--あまりにも当然過ぎることであった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# もっとグローバルに&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--国際ローミングでは通話料が高額になるため、「もっと」とはいえない部分もあった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# TVコールサービスを使いやすく&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--後に音声通話と同額から1.8倍に値上げされており、使いにくくなったといえる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# パッケージプランの提供&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--それよりもインフラ整備・端末開発・料金の低価格化を急ぐべきだという声もあった。また、提供されたパッケージプランも、満足とはいえないものも多かった。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
# 「J-フォン」のケータイは引き続きご利用いただけます&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--これも、あまりにも当然過ぎることであった。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/0404/22/news088.html ITmediaモバイル：消えた&amp;quot;ボーダフォンの10の約束&amp;quot;]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経過 ===&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[2月]] - [[仮想移動体通信事業者|MVNO]]でのボーダフォンとソフトバンク提携交渉を行っていると報道される。&lt;br /&gt;
*2006年[[3月3日]] - 英ボーダフォン、ボーダフォン日本法人買収交渉の事実認める。&lt;br /&gt;
*2006年[[3月4日]] - ソフトバンク、ボーダフォン日本法人買収交渉の事実認める。&lt;br /&gt;
*2006年[[3月6日]] - ボーダフォン、ホームページに[http://www.vodafone.jp/japanese/information/info/060306.html 【お知らせ】一部報道に関するコメント] を掲載。&lt;br /&gt;
*2006年[[3月17日]] - 英ボーダフォンはボーダフォン日本法人をソフトバンクに1兆7,500億円で譲渡することを決定した。また公式発表をしたソフトバンク孫社長は基本的には新ブランドに切り替える意向をあらわした。新ブランドの詳細については「できるだけ早い時期に決めていきたい。まだ決定しておらず、これから検討していく」と述べた。&lt;br /&gt;
*2006年3月17日 - ソフトバンク、ホームページに買収決定後初めてのコメント[http://www.softbank.co.jp/news/release/2006/060317_0001.html ボーダフォン株式会社の買収およびヤフー株式会社との携帯電話事業に関する業務提携について]を掲載。&lt;br /&gt;
*2006年3月17日 - 英ボーダフォン、ホームページに買収決定後初めてのコメント&amp;lt;!--[http://www.vodafone.jp/japanese/release/2006/20060320.pdf　　PDFファイルへの直接リンクはネチケット上問題アリ【ボーダフォングループプレスリリース】ボーダフォンジャパンの売却と60億ポンドの株主還元の実施について]--&amp;gt;を掲載。日本法人も日本語訳を同時掲載。&lt;br /&gt;
*2006年[[3月20日]] - ボーダフォン、ホームページに買収決定後初めてのコメント[http://www.vodafone.jp/japanese/information/info/060320.html?cc_1502= 【お知らせ】弊社株式売却について] を掲載。&lt;br /&gt;
*2006年[[4月4日]] - ソフトバンク、BBモバイルを通して1株31万3456円で[[TOB]]を実施。&lt;br /&gt;
*2006年[[4月14日]] - ボーダフォン、ホームページに今後の方針“お客さま第一主義の継続”を掲載。&amp;lt;!--[http://www.vodafone.jp/japanese/release/2006/20060414j.pdf ] PDFファイルへの直接リンクはネチケット上問題アリ--&amp;gt;メールアドレスのドメイン名や現行サービス継続の意向を表明。&lt;br /&gt;
*2006年[[4月24日]] - 5月1日より本社を港区愛宕からソフトバンク本社と同じ汐留の東京汐留ビルディングに移転することを発表。ソフトバンクグループ企業との連携強化のためとしている。&lt;br /&gt;
*2006年[[4月27日]] - ソフトバンク、BBモバイルを通して英ボーダフォン所有のボーダフォン日本法人株を買い付けると同時にメトロフォン･サービスの全株式を買い付けすることにより同社が保有する株も合わせて取得することで、結果ボーダフォン日本法人株540万2913株（発行済株式数99.54％）を取得。&lt;br /&gt;
*2006年[[4月28日]] - ソフトバンク社長[[孫正義]]が、ボーダフォンの取締役会議長ならびに代表執行役社長兼[[最高経営責任者|CEO]]に就任。&lt;br /&gt;
*2006年[[5月18日]] - 同年10月1日をもって「[[ソフトバンクモバイル]]株式会社」に社名変更、ブランドもソフトバンクを基本としたものに変更することが発表された。&lt;br /&gt;
*2006年[[6月9日]] - 総務省から[[産業再生法]]の適用を受け、ボーダフォン日本法人株を100％取得する際に株式に代えて現金の交付が可能になった。&lt;br /&gt;
*2006年[[8月15日]] - ソフトバンクの完全子会社となる。&lt;br /&gt;
*2006年[[8月25日]] - ソフトバンクロゴが入った機種発売開始を発表。このロゴマークはソフトバンクグループの「〓」をあしらったものだが、色はシルバーメタリックになっている。（ソフトバンク本社は、黄色=レヴォリューション・イエロー）&lt;br /&gt;
*2006年[[10月1日]] - ソフトバンクモバイルに社名変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--10月1日以降のことはここには追加しないでください/--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番号ポータビリティに関する騒動==&lt;br /&gt;
===概要===&lt;br /&gt;
*[[番号ポータビリティ]]（MNP）開始前日の[[10月23日]]に新プランなどの発表を行った影響で、さまざまな出来事が発生した。ソフトバンクは[[2006年]][[10月28日]]午後3時頃から[[10月30日]]午前8時にかけて、ゴールドプランへの申し込み殺到によりソフトバンクの[[番号ポータビリティ|MNP]]にトラブルが生じたと発表した。しかし、2006年11月11日付[[日刊ゲンダイ|ゲンダイネット]]では、実際はソフトバンクから他社へのキャリア変更（転出）が殺到したことによると報道された。これに対し、NTTドコモおよびKDDI (au) は、ホームページ上においてソフトバンクモバイルに対して厳重に抗議したと発表した。しかし、減少数は少なかったので、MNPによる転出者が多すぎたというのも不明。また、新規がかなり多かったので、ゴールドプランによる影響とも考えられる。また、家族割引の複雑な副回線制に問題が有ったともされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===経過===&lt;br /&gt;
*2006年[[10月28日]] - 新プラン発表と大々的なキャンペーンが功を奏し、さらに週末という条件が重なり新規加入・機種変更ユーザーが殺到。同日午後5時半頃、文字通りの予想外の集客に契約に関するシステムがダウン、全登録業務を停止し、通常午後9時頃まで営業している受け付け時間を切り上げた。[http://mb.softbank.jp/scripts/japanese/information/kinkyu/detail.jsp?oid=537164471]&lt;br /&gt;
*2006年[[10月29日]] - システムを回復させ営業を再開したが、MNP登録に関する遅延が発生していたため他キャリアへの転出・転入業務を停止。[http://mb.softbank.jp/scripts/japanese/information/kinkyu/detail.jsp?oid=537164448]　それ以外の契約業務については引き続き営業中であったが、その後事務処理能力が限界に達する恐れが出てきたため、同日午後０時10分に再停止した。[http://www.sankei.co.jp/news/061029/kei002.htm]&lt;br /&gt;
**同じく、2006年10月29日に、[[東京都]]内の一部の「ソフトバンクショップ」にてNTTドコモ、KDDIにてシステム障害が発生しているという虚偽の説明張り紙を行っていた事が判明。企業姿勢を問われる報道が10月30日になされた。[http://www.zakzak.co.jp/top/2006_10/t2006103021.html]&lt;br /&gt;
**同じく、2006年10月29日に、NTTドコモ、KDDIは連名で、MNPに関する障害によって商機を逸した事についてソフトバンクへ強く抗議。さらに障害の原因究明と対策、そしてキャリア三社連携の必要性をソフトバンクに求めた。[http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/31727.html]&lt;br /&gt;
*2006年[[10月30日]] - 午前8時にシステムを復旧。他キャリアへの転出･転入業務を再開。しかし、今後またシステムが停止する恐れがあるとし、[[11月5日]]までは新規加入及びMNPによる乗り換えのみの受付とし機種変更は停止状態になっていた。[http://mb.softbank.jp/scripts/japanese/information/kinkyu/detail.jsp?oid=537164485]&lt;br /&gt;
**同じく、2006年10月30日にソフトバンクモバイル代表執行役社長兼CEOの[[孫正義]]氏は記者会見を開き、顧客･NTTドコモ・KDDIに対して「ご迷惑をおかけしたことをお詫びしたい」とコメントした。[http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/31744.html]&lt;br /&gt;
*2006年[[11月6日]] - 当初全業務完全復旧の予定であったが、既存客からの携帯電話の機種変更や料金プラン変更の受付を停止した。通常の平日より申し込みが多く、システムへの負荷を軽くするためとされる。同日中に処理できる分に限って申し込みを受け付け、東海～関西地域以西は午後4時、他の地域も午後6時で受付中止。6日は再開待ちの客の受付が増えたとみられる。[[11月7日]]から[[11月10日]]までの既存客からの受付時間を午後7時までに早めることに決定した。[http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20061106it14.htm?from=rss] [http://mb.softbank.jp/mb/information/details/061106.html]&lt;br /&gt;
*2006年[[12月17日]] - 今度は、ドコモと共に影響を受け抗議を行ったKDDIで番号ポータビリティの受付を停止、ソフトバンクモバイルおよびドコモに影響が出た。[http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061218-00000009-mai-soci]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他の騒動==&lt;br /&gt;
=== CMに関する問題 ===&lt;br /&gt;
* [[ゴールドプラン]]紹介CMにおける問題&lt;br /&gt;
*: 2006年12月から放送していたゴールドプラン紹介のテレビ[[コマーシャル|CM]]では、[[ラクロス]]の女子学生同士の会話を&amp;lt;!--友人にゴールドプランに契約していない他携帯ユーザーに対し差別し //妄想。 --&amp;gt;他携帯ユーザーに対する[[いじめ]]を助長するものだと受け取った視聴者からの苦情が[[日本広告審査機構|JARO]]に対して1日250件以上来ることとなった。ソフトバンクモバイル広報部は「ゴールドプランの便利さを紹介したいがために制作したものであり、いじめを助長するために作ったものではない」とコメントしている。なお、ソフトバンクは当該CMの放送を予定通り[[2006年]][[12月24日]]で終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 割賦支払金の問題 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月30日]]、神戸生活創造センターなどにSoftBankの携帯電話の解約時などの料金についての苦情が相次いでいることが判明（神戸では12月までに5件）。「新スーパーボーナス」を利用して端末を購入した際の残額として、最大で6万4080円の請求をされた人がいた。「持ち帰り0円」等の店頭表示がされる一方で、新スーパーボーナス契約内容の説明が不十分な場合が多々あったことが原因と考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショップ個人確認違反問題 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[4月12日]]、ソフトバンクショップを運営している代理店2店舗が、携帯電話購入時に個人確認を怠ったとして、[[総務省]]が代理店2店舗と監督元であるソフトバンクモバイルに対し再発防止措置の徹底を行なうよう指導を行なった。ソフトバンクモバイルはこの代理店2店舗に対し、販売促進支援およびショップ支援を3カ月間停止を決定し、ソフトバンクショップ全代理店に対し、携帯電話を販売する際の個人確認を徹底するように通知した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==端末関連==&lt;br /&gt;
===端末を供給しているメーカー===&lt;br /&gt;
:デジタルツーカー（以下DTと略）時代は箱に記載されたメーカー略称の文字色（SH、Dなど）、J-フォン（以下JPと略）時代は取扱説明書の表紙の色が各メーカーごとに異なっていた。ここではそれについても記載する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ソフトバンクモバイルでは[[シャープ]]と[[東芝]]が中心となってフラッグシップモデルを提供しており、[[サムスン電子]]・[[NEC]]・[[パナソニック]]が主にスリムモデルを提供している。（しかし、シャープはフラッグシップモデルのほかにもスリムケータイ・スタンダードモデルも提供しており、ソフトバンク内で供給台数はシャープがトップであり、最近では売り上げランキングで10位中に毎回4機種以上がランクインされているため、報道機関はシャープ王国とも称している。）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--　見にくくなるのでなるべく太字指定をしないでください/--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 見づらいですが空行を空けないでください --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ローマ数字を使わないでください。例えば「Ⅱ」は「II」（&amp;quot;I&amp;quot;２文字）で代用 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[シャープ]]&lt;br /&gt;
略称「SH」　（デジタルホン時代は「DP-20X」）（DT:薄い橙、JP:黄色）&lt;br /&gt;
*ハイエンド機からローエンド・プリペイド機まで、数多く端末を供給するメーカー。機種数が多いことや液晶の性能の高さからか、ソフトバンクモバイルの中でも一番人気のメーカー。(2007年３月現在、国内シェアはNo.1)特に液晶の技術には定評があり、カラー化・高画質化もハイペースで行われた。J-PHONE時代からの付き合いが長く、携帯電話ではドコモF502iに次いで登場したカラー液晶機種（J-SH02　1999年秋発売）、携帯電話初のカメラ付き機種（J-SH04　2000年冬発売）、携帯電話初のTFT液晶機種（J-SH05　2000年11月）、[[SDメモリーカード]]対応（J-SH51　2002年春発売）、[[QRコード]]対応（J-SH09・J-SH52　2002年秋発売）、メガ[[ピクセル]]機種（J-SH53　2003年夏発売）、[[光学]]ズーム搭載（V602SH　2004年夏発売）、[[加速度センサー|モーションコントロールセンサー]]搭載（V603SH　2005年2月発売）、携帯初[[Video Graphics Array|VGA]]液晶搭載（[[Vodafone 904SH|904SH]]　2006年4月発売）など、携帯電話において'''「業界初」'''機種を数多く手がける。同社初の[[Java言語|Java]]搭載携帯電話（J-SH07　2001年夏発売）も、シャープから製造された。この機種は他にも、カメラや[[TFT]]液晶等を装備し、折りたたみ式の形状と、当時のトレンドをおさえた製品だった。そのため登場時は「J-PHONE史上最強のケータイ」と謳われ、大ヒットを記録した。この機種が今日の多機能携帯電話の礎だ。&amp;lt;!--携帯電話での音楽再生の元祖は、J-SH51である(元祖はドコモ「SO502iWM」/au「C404S」。しかしこの両機はMagicGate対応（音楽再生用）メモリースティック同梱であったため価格が非常に高く、売れ行きは多くなかった。J-SH51はSDカードを同梱せず価格を抑えたため大ヒットした。そういう意味では元祖ではある。)--&amp;gt;その当時は[[NTTドコモ]]へは端末を供給しておらず(それ以前には供給していたが、一時的に休止)、[[写メール]]のヒットなどでドコモユーザーからは羨ましがられた時期もあったが、[[2002年]]よりドコモ向け端末をリリース。後に[[2005年]]には[[ウィルコム]]向け端末をリリース、[[2006年]]には[[Au (携帯電話)|au]]向け端末をリリース。そして、[[2007年]][[3月]]、[[イー・モバイル]]にもリリースし、携帯・ＰＨＳの全キャリアに端末を供給する唯一の端末メーカーとなっている。2006年5月には、ボーダフォン初の[[ワンセグ|ワンセグメント放送]]対応機種、[[Vodafone 905SH|905SH]]（通称:[[AQUOSケータイ]]）を発売。11月にはワンセグ携帯では最大級の3インチ画面を搭載した後継機の[[SoftBank 911SH|911SH]]、業界最高の500万画素AF+光学3倍ズームなどを搭載、デジカメ顔負けの使い勝手を実現した[[SoftBank 910SH|910SH]]を同時発売。また、2007年2月には、[[パントーン]]社とのコラボレーションによる世界初となる20色同時展開の端末[[SoftBank 812SH|812SH]]も発売。&lt;br /&gt;
;[[東芝]]&lt;br /&gt;
略称「''T''」　（デジタルホン時代は「DP-17X」）（DT:濃い緑、JP:エメラルドグリーン）&lt;br /&gt;
*SHに次ぐ、人気のメーカー。ハイエンド機からローエンド機まで幅広い層に向けた端末を製作している。こちらも携帯電話で初めて、[[Quarter Video Graphics Array|QVGA]]液晶を搭載したり（J-T08 2002年冬発売）モバイルフラッシュ機能搭載(J-T06 2001年夏発売）と、意欲的なメーカー。[[2004年]]夏の[[V601T]]以降の端末（V6・V5シリーズ、[[SoftBank 3G|Vodafone 3G]]）に於いては、自社製3D[[グラフィックアクセラレータ]]「MOBILE TURBO T4G」を搭載している。第三世代携帯電話でも、ボーダフォン初の[[グローバル・ポジショニング・システム|GPS]]機能搭載の製品（[[Vodafone 903T|903T]] 2005年10月発売）や音楽プレーヤー機能を前面に押し出した製品（[[Vodafone 803T|803T]] 2005年10月発売）など、魅力的な製品を開発・製造している。&lt;br /&gt;
*国内で初めて第三世代携帯電話を展開する事業者全てに3G端末を供給したが、現在は[[NTTドコモ]]向けの端末を供給していない。電波の感度の良さでは以前より定評がある。[[Au (携帯電話)|au]]向けにも意欲的に端末を供給しているが、ボーダフォン時代に3G端末が登場してから同社向けの供給の比重が増えていて、現在ではシャープと肩を並べるソフトバンクの端末供給メーカーになっている。2006年1月に発表された[[SoftBank 3G|Vodafone 3G]]端末のx04シリーズでは、[[Vodafone 904T|904T]]が[[SoftBank 3G|Vodafone 3G]]で提供される全てのサービスに対応し、フルスペック端末となった。910TはBluetoothによるワイヤレスミュージックスタイルに1GBメモリなどを搭載し、au向けの[[W44T]]（TiMO W44T Ⅱ / LEXUS W44T Ⅲを含む）と同じく大容量音楽ケータイとなる。また、803Tの成功以降、継続して音楽再生に注力した機種を発売している（[[Vodafone 705T|705T]]、[[SoftBank 811T|811T]]、[[SoftBank 911T|911T]]）。2007年2月にはソフトバンク初の子供向け端末[[SoftBank 812T|812T]]（通称「[[コドモバイル]]」）を発売、3月には、[[ワンセグ]]と、[[３Ｇハイスピード]]を搭載した、いわゆる全部入りの端末[[SoftBank 911T|911T]]を発売した。&lt;br /&gt;
;[[日本電気]]&lt;br /&gt;
略称「''N''」　（デジタルホン時代は「DP-11X」）（DT:青、JP:赤）&lt;br /&gt;
*デジタルホン第1号機(DP-111)をリリースした。ほぼNTTドコモ向け端末を中心に供給しており、ボーダフォン向けにはほとんど新機種を投入しなかった。V601Nで日本で初めてアナログテレビ受信端末をリリース。[[SoftBank 3G|Vodafone 3G]]向け端末[[Vodafone 802N|802N]]、[[Vodafone 703N|703N]]は国内専用[[W-CDMA]]端末となっている。2006年春に発売の[[Vodafone 804N|804N]]ではV-N701以来のGSM対応で、本体内部メモリが450メガバイトとなっている。同社はJ-フォン～ボーダフォン時代における、3G黎明期より試験端末を積極的に開発してきたが、Vodafone 3Gの頃に発売された製品は、機能的な面で大きく劣る機種や使い勝手の面に重要な欠陥があった機種などで、他機種と比較され売れ行きは伸び悩んだ。&lt;br /&gt;
*ソフトバンクになってからは、薄型の商品として新たに[[SoftBank 705N|705N]]を発売した。発売に際しソフトバンクモバイルのカタログ「＋マガジン」（総合カタログとセットになっているカジュアルな雑誌）12月号で他機種に比べ紙面スペースを大きくとってのアピールがなされたこの機種は、日本電気およびソフトバンクモバイルの両者とも大変に注力のされた製品であろう。2007年3月には兄弟機[[SoftBank 706N|706N]]も発売。&lt;br /&gt;
;[[パナソニック モバイルコミュニケーションズ]]&lt;br /&gt;
略称「P」　（デジタルホン時代は「DP-14X」）（DT:ローズピンク、JP:紫）&lt;br /&gt;
*デジタルホン・J-フォン時代は[[パナソニック モバイルコミュニケーションズ|松下通信工業]]時代から端末を供給していた。基本的に、[[NTTドコモ]]等のPシリーズに準した製品が配給されていた。同社が得意とする薄型軽量技術を生かした商品が多かった。2000年6月発売の「J-P02」は、重量が僅か61グラム（現在に至るまでソフトバンク最軽量モデル）である。2002年5月発売の「[[J-P51]]」は、折りたたみ式携帯電話が人気の絶頂だった当時としてはめずらしく、ストレートタイプの形状を採用。軽量かつ多機能だった事、そしてパナソニックというブランド力もあってストレート端末の割にはかなり売れた機種である。現在もソフトバンクモバイルのサイトにて製品を参照する事ができる。[http://mb.softbank.jp/mb/product/2G/model/j_p51/ 製品情報 J-P51]&lt;br /&gt;
*ボーダフォン時代は端末は供給されなかったが、ソフトバンクによる買収が行われた後、[[2006年]][[5月10日]]の[[ソフトバンク]][[決算説明会]]で[[孫正義]]代表取締役が「年内に音声端末を登場させる予定」と述べ、パナソニック側も開発中であることを認めるコメントをした[http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/29065.html 発言記事のリンク]。同社製のソフトバンク向け端末 [[SoftBank 705P|705P]] が2006年7月に[[電気通信端末機器審査協会|JATE]]認定、2006年9月28日よりボーダフォン（ソフトバンク）へ端末供給を開始、ソフトバンクブランドとしても10月7日より発売された（[http://www.panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/jn060928-3/jn060928-3.html ニュースリリース]）。[[2007年]]には、事実上兄弟機となる[[SoftBank 705P|706P]]が発売。 &lt;br /&gt;
;[[ノキア]]&lt;br /&gt;
略称「NK」　（J-フォン時代は「NM」・デジタルホン時代は「DP-15X」）（DT:明るい緑、JP:薄い橙）&lt;br /&gt;
[[PDC]]製品では、デザイン性を前面に押し出した製品を製造･配給していた。1998年秋の商品「DP-154Ex」は、当時の日本製携帯電話にはないストリート風のデザイン、オレンジの配色等でファッション雑誌によく取り上げられた。J-NMシリーズ時代は、[[三洋電機]]のOEM製品で展開していた。&lt;br /&gt;
*第三世代携帯電話では、[[Symbian OS]]搭載ストレート形3G端末[[Nokia 6630|702NK]]および[[Vodafone 702NK II|702NK II]]を投入している。スマートフォンを売りにしているこれらの端末は、PCとの親和性が高いことと世界中に出回っているSymbianアプリ（いわゆる「勝手アプリ」、「超勝手アプリ」）が組み込めるなどの自由性の高さからPCユーザーを中心に人気がある。2006年夏にはこれらの後継機種、[[Vodafone 804NK|804NK]]を発売。スマートフォンで人気だった「勝手アプリ」の対応はされなくなったかわりに、折畳み式スタイル、2.4インチQVGA液晶ディスプレイ・FMラジオチューナー・2メガピクセルデジタルカメラ・赤外線通信機能など、日本製携帯電話に近い機能が搭載されている。&lt;br /&gt;
*ソフトバンクになってからは、SoftBankとしては初となるGSMクワッドバンドと3Gのデュアルモードローミングに対応した、[[SoftBank 705NK|705NK]]（[[Nokia N73]]）が、2007年1月13日に発売された。また、春には、法人専用の[[スマートフォン]]端末[[SoftBank X01NK|X01NK]]が供給される。&lt;br /&gt;
;[[セイコーインスツル]]&lt;br /&gt;
略称「SI」&lt;br /&gt;
*データ通信専用[[CFカード]]型端末[[VC701SI]]を供給している。国内のほか、海外[[W-CDMA]]網でも使うことができる。各検証記事や雑誌などでは、[[NTTドコモ]]や[[Au (携帯電話)|au]]向けのカード端末と比べ、利用者数が他キャリアよりも少ない割にはインフラの品質が高いこともあり、「同じW-CDMAの[[FOMA]]よりも高速」「繋がる」などと高く評価されてきている。ちなみにVC701SIは第3世代データ通信カードでは唯一、キャリアが公式に Mac OS X 対応を明示しており、ユーティリティソフトも提供されている（auの[[W01K]]もMac OS Xで利用できるが、Apple による対応でありモデムスクリプトしか提供されていない）。ソフトバンクになってからは、[[HSDPA]]（[[3G ハイスピード]]）/W-CDMA方式のカード端末[[SoftBank C01SI|C01SI]]が発売される予定。&lt;br /&gt;
;[[サムスン電子]]　&lt;br /&gt;
略称「SC」　（ボーダフォン時代は「''SS''」)&lt;br /&gt;
*2006年春に[[Vodafone 804SS|804SS]]で日本向けに初めて携帯電話を投入。本体の薄さが14.9ミリと極めて薄いのが特徴。（発売当時、世界最薄の折りたたみ型第三世代携帯電話であった）外部メモリー非装備以外は日本の携帯電話のトレンドを取り入れており、QVGA液晶やメガピクセルカメラなどを装備している。また、[[ユーザーインターフェース]]も日本の携帯電話に準じたものとなっている。ソフトバンクになってからは、ボーダフォン時代からみても久しぶりとなるスライド式携帯電話[[SoftBank 705SC|705SC]]および折りたたみタイプの[[SoftBank 706SC|706SC]]が、10月上旬に発売している。その後、11月にはSoftBankとしては最薄型となる[[SoftBank 707SC|707SC]]や、[[Yahoo!ケータイ]]対応としては初となる3Gハイスピード対応の[[SoftBank 709SC|709SC]]を12月29日に、W-CDMA通信方式で世界最薄の[[SoftBank 708SC|708SC]]や、3Gハイスピード対応の[[SoftBank 707SC|707SCII]]も2007年3月に発売している。また、ワンセグ対応の[[SoftBank 805SC|805SC]]も春に発売予定である。&lt;br /&gt;
;[[HTC (企業)|HTC]]&lt;br /&gt;
略称「HT」&lt;br /&gt;
*2006年10月にHSDPA（3Gハイスピード）初導入で[[Windows Mobile]]を搭載した初の[[スマートフォン]]端末（ソフトバンクになる以前から見ても初投入）[[SoftBank X01HT|X01HT]]でソフトバンクモバイルへ初めて携帯電話を供給を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===かつて端末を供給していたメーカー===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--2年以上端末を供給していなく、HP等から削除されたもの--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[三洋電機]]&lt;br /&gt;
略称「SA」　（デジタルホン時代は「DP-18X」、デジタルツーカー仕様は「S」）（DT:緑、JP:桃色）&lt;br /&gt;
*主にローエンド機を中心にリリース。[[V801SA]]では、[[SoftBank 3G|ボーダフォングローバルスタンダード]]端末の製品版としては第一弾として投入されるも、端末価格があまりにも高価だったことや不具合が頻発したことなどの要因が重なっため不評であった。その後、第二世代携帯電話で奇抜な外観が印象の[[V401SA]]を発売するも売り上げは思わしくない。結局V401SA以降、ボーダフォンへは投入されなかった。三洋電機が[[NTTドコモ]]への納入を再開したことから、ボーダフォンからは撤退したのではないかとの憶測がなされたまま、ボーダフォンはソフトバンクブランドとなったが、こちら向けの供給予定端末も現在ない。なお、ボーダフォン時代に発表された「ケータイ業界30兆円の行方 キャリア再編のシナリオ」([[石川温]]著・[[ソフトバンククリエイティブ]]刊）によると、三洋はハイエンド機の納期が合えば端末納入するとのことであるが、その一方で、会社本体の経営不振から、他キャリア向けも含む携帯電話事業自体から撤退する可能性も噂されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[モトローラ]]&lt;br /&gt;
略称「MO」&lt;br /&gt;
*[[Vodafone 702MO|702MO]]、[[Vodafone 702sMO|702sMO]]が[[SoftBank 3G|Vodafone 3G]]として発売されるも、メールアドレスの特定の場所に、(.)の入ったメールアドレスが電話帳に登録できない等の仕様上の問題が多く、発売から数ヶ月で店頭・カタログ等から抹消された。702MO/sMO以後ボーダフォンへの供給がない一方でNTTドコモへの供給が進んでおり、ボーダフォン(日本)からは完全撤退したと考えられる。&lt;br /&gt;
;[[三菱電機]]&lt;br /&gt;
略称「D」　（デジタルホン時代は「DP-22X」）（DT:水色、JP:スカイブルー）&lt;br /&gt;
*J-D08と比べV401Dではユーザーからの要望も含め、改良に改良を重ね1000以上の項目を改善している。V401Dでは[[コントロールパッド]]や[[加速度センサー]]も搭載している。しかし、2004年6月に発売されたV401D以降の端末リリースはない（2006年3月現在）。三菱電機がボーダフォン向けユーザーサイトを閉鎖したことから、新機種供給からは撤退した可能性がある。また、ボーダフォン向けプリペイド端末では、J-D07、V101D、V102D、V301D、V401Dを供給しており、独占状態に近かった。ボーダフォンに対しての[[パケット通信]]対応端末の供給は一度も無い。J-フォン時代では[[フリップ式]]端末を供給しており、使い勝手の良さからファンも多かった。和音着信音の音質・音量にも定評がある。デザインやスペックは、[[NTTドコモ]]のDシリーズよりも、当時[[ツーカー]]に納入していた「TH-4XX」シリーズに似たものとなっていた。ソフトバンク2006年秋冬商戦投入予定13機種、2007年春商戦機種には挙がっていない。&lt;br /&gt;
;[[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ]]&lt;br /&gt;
略称「SE」　（J-フォン時代は「SY」）（DT:紫、JP:薄い青）&lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ]]や[[Au (携帯電話)|au]]向けに供給されている[[ソニー]]寄りの同社製品と違い、[[エリクソン]]寄りの構成の製品。[[ジョグダイヤル]]や[[POBox]]は搭載されておらず、海外製品ということもあり、[[着うた]]サイトやゲームサイト・インターネットバンキングサイトなどでは対応していない場合が多い。発売されたのは[[Vodafone 802SE|802SE]]のみでありその後は端末を発売していない。一説には802SEで売り上げが思わしくなかったなどの理由でボーダフォンから撤退したとの見方もあり、結局、その後ボーダフォン時代に供給は無かった。ソフトバンク2006年秋冬商戦投入予定13機種、2007年春商戦機種にも挙がっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[デンソー]]&lt;br /&gt;
略称「DN」　（デジタルホン仕様は「DP-19X」、デジタルツーカー仕様は「ND」）（DT:赤、JP:緑）&lt;br /&gt;
*携帯電話オリジナルキャラクター「まめぞう」を端末に搭載。シンプルなルックスだがかわいらしく、好評であった。更に、比較的コンパクトな端末だった上、端末側面にタッチセンサーを搭載し、握っている時のみ誤動作防止機能が解除されたり、文字変換機能が当時としてはかなり高度だったなど、実用面でも好評であった。その為、カラー化がすすむ前のJ-PHONEでは（1999年頃まで）同社とケンウッドが人気メーカーとなっていた。端末のイメージキャラクターには、歌手の[[知念里奈]]と俳優の[[江口洋介]]を起用していた。2001年5月に携帯電話事業での[[ケンウッド]]との協業を発表するも、同年秋の商品「J-DN31」を最後に惜しまれつつ携帯電話事業から撤退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[パイオニア]]&lt;br /&gt;
略称「PE」　（デジタルホン仕様は「DP-21X」、デジタルツーカー仕様は「CA」）（DT:薄い紫、JP:灰色）&lt;br /&gt;
*同社端末の売りは、全面[[タッチパネル]]式液晶携帯電話。「DP-211」は携帯初のタッチパネル式であり、その兄弟機種「DP-211sw」は携帯初の文字メッセージサービス（スカイメール、当時はスカイウォーカー）対応機種であった。操作の殆どを液晶にタッチする事で出来る、かなり個性的なものだった。このコンセプトは液晶が重視されている今の携帯電話に受け継がれているものであり、早すぎた商品といえるかもしれない。また、音響製品とともに以前より主に福祉向けの固定電話機を作っていたメーカーだけあって、通話品質にも定評があった。2001年春発売の「J-PE03II」（同社唯一の、非全面液晶＆カラー･和音着信音モデル）を最後に携帯電話事業から撤退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ケンウッド]]&lt;br /&gt;
略称「K」　（デジタルホン時代は「DP-13X」、デジタルツーカー仕様は「K」）（DT:橙、JP:青）&lt;br /&gt;
*デザインと音質を重視した商品が目立つ。1998年春に発売の「DP-134」（デジタルホン仕様）「K3」（デジタルツーカー仕様）は、サイドから見ると[[イルカ]]のシルエットのようなグリップがつけられており、「ドルフィンライン」というキャッチコピーで売り出された。更に、当時の東京デジタルホンイメージキャラクターの[[藤原紀香]]が出演する同社CMやドラマでも同機種が使われ、OLを中心にヒットした。そして、オーディオや無線機の製造を手がけている技術力が生かされており、通話品質もかなりハイレベルだった。その代わり、軽量化・多機能化にはそれほど熱心ではなかった。[[シャープ]]や[[東芝]]のように高画質液晶やカメラ機能を全面に押し出しているわけではないが、根強い人気はあった。しかし2000年ごろからケンウッド本体の経営が悪化。2001年5月には携帯電話事業での[[デンソー]]との協業を発表するが、2002年3月発売の「J-K51」（携帯電話初のステレオツインスピーカー搭載端末）を最後に携帯電話事業から撤退。株式会社山形ケンウッドで生産されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[富士通]]&lt;br /&gt;
品番は「DP-12X」ではじまる&lt;br /&gt;
*こちらも、[[NTTドコモ]]等のFシリーズに準じた製品を配給していた。撤退はかなり早く、1998年夏の「DP-125」が最後。「J」からはじまる品番は1998年暮れの製品から使用されたものである。したがって「J-F01」等のような品番の製品は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ソニー]]&lt;br /&gt;
略称「SY」（デジタルツーカー時代は「SO」）（JP:薄い青）&lt;br /&gt;
*現在の「SE」とは全く別物。製品は1999年秋発売の「J-SY01」のみで、当時[[ツーカー]]で人気商品だった「TH291」に準じた仕様。岩手県のソニー千厩株式会社（現在のソニーイーエムシーエス株式会社千厩テック）で生産されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==国際ローミング==&lt;br /&gt;
[[2006年]][[12月14日]]現在、通話は170の国や地域、[[ショートメッセージサービス|SMS]]は170の国や地域、[[MMS]]は97の国や地域、モバイルデータ通信は97の国や地域、TVコール（[[テレビ電話]]）は21の国や地域でローミングが可能となっている。&lt;br /&gt;
対応機種は、一部の[[GSM]]非対応機をのぞく[[SoftBank 3G]]機種である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の日本の携帯電話会社のなかでは、英国のボーダフォンの日本法人であったことも関係して、国際ローミングに特に力を入れており、海外でのローミングが可能な国は非常に多い。また、総合カタログに掲載されている国際ローミング対応機種も群を抜いて多い。ちなみに[[2007年]][[3月]]の総合カタログではソフトバンクが24端末、ついで[[NTTドコモ]]が13端末（うちほとんどの機種はGSM非対応のため主要国で使えない）、そして[[Au (携帯電話)|au]]が1端末である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本国内専用の3G機種の利用者には、ローミング対応端末単体でレンタルできる[http://www.softbank-rental.jp/ ソフトバンクグローバルレンタル]（GSMレンタフォン社提供）というサービスもあり、[[USIMカード]]を差し替えるだけで電話番号・メールアドレスを変えずに利用できる。&lt;br /&gt;
なお同社では、ソフトバンクモバイルに加入していない人に対しても、一般的なレンタルサービスを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==現在のイメージキャラクター==&lt;br /&gt;
===メイン・キャラクター===&lt;br /&gt;
*[[キャメロン・ディアス]]（2006年10月～）&lt;br /&gt;
*:予想外割・XS（707SC）・PANTONEケータイ（812SH）・コドモバイル（812T）等の宣伝CMに出演。仕事中・買い物・お出かけ中・フルカラー・親子という5パターンのCMがある。&lt;br /&gt;
*[[ブラッド・ピット]]（2006年10月～）&lt;br /&gt;
*:11月30日よりテレビCMに登場。AQUOSケータイ2nd（911SH）のCMに出演。インド編・ギリシャ編・アレンジ版の3パターンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===宣伝===&lt;br /&gt;
*[[福岡ソフトバンクホークス]]の選手一同（2007年1月～）&lt;br /&gt;
**ホワイトプラン:[[松中信彦]]、[[和田毅]]、[[川崎宗則]]、[[斉藤和巳]]、[[ホワイト]]（架空の外国人選手）の5選手がホワイトプランの宣伝CMに出演。「通常版」・「身長編」の2パターンがある。&lt;br /&gt;
**機種の宣伝：2007年3月以後、新バージョンとして試合編（川崎宗則、斉藤和巳、[[的場直樹]]が911SH、911Tの特徴をサインに使う）が放送されている。（実際の試合ではなく新たにCM用に撮りおろした）これらはすべて[[福岡ドーム|福岡ヤフージャパンドーム]]で撮影された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[加瀬亮]]（2007年2月～）&lt;br /&gt;
*:ホワイトプラン宣伝のCMに出演。市川と共演。結婚話編の1パターンがある。&lt;br /&gt;
*[[市川実日子]]（2007年2月～）&lt;br /&gt;
*:ホワイトプラン宣伝のCMに出演。加瀬と共演。結婚話編の1パターンがある。&lt;br /&gt;
*[[柄本明]]（2007年2月～）&lt;br /&gt;
*:ホワイトプラン宣伝のCMに出演。息子と共演。操作方法編の1パターンがある。&lt;br /&gt;
*[[柄本佑]]（2007年2月～）&lt;br /&gt;
*:ホワイトプラン宣伝のCMに出演。父親と共演。操作方法編の1パターンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''東芝製ソフトバンク端末イメージキャラクター'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[倖田來未]]（2006年7月～）&lt;br /&gt;
*:[[東芝]]のソフトバンク向け端末イメージキャラクター（2006年7月から契約[http://www.toshiba.co.jp/about/press/2006_06/pr_j2901.htm]している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''現在CMには出ていないキャラクター'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ダンテ（[[予想GUY]]、自称:[[野口五郎]]）&lt;br /&gt;
*:「'''予想外です。'''」というフレーズのCMに起用されていた。主に[[Vodafone 905SH|905SH]]・[[vodafone 705SH|705SH]]の宣伝をしていた。また、それ以外でもキャメロン・ディアスと共に予想外割のCMにも起用されていた（キャメロン・ディアスとは別物のCM）。[[ソフトバンクショップ]]原宿店（[[2007年]][[2月10日]]オープン）開店記念イベントに出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スポンサー==&lt;br /&gt;
* [[日本プロサッカーリーグ]]のチームスポンサーを務めている。&lt;br /&gt;
** [[ジェフユナイテッド市原・千葉]]（1997年　J-PHONE=東京デジタルホン=時代にユニホームスポンサー）&lt;br /&gt;
** [[浦和レッドダイヤモンズ]]（2005年～2006年ユニホームスポンサー）&lt;br /&gt;
* 2006年より、[[プロ野球マスターズリーグ]]の特別協賛スポンサーを務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==株式関連==&lt;br /&gt;
===現在の株主および保有率===&lt;br /&gt;
[[株主]]は、[[ソフトバンク]]の孫会社である[[BBモバイル]]株式会社が全株を保有しており、BBモバイルの全株を保有する完全子会社[[モバイルテック]]を介してソフトバンクがすべての[[株式]]を間接保有している。なお、この、BBモバイル株式会社は、ボーダフォン株式会社をソフトバンクグループが買収する以前には、ソフトバンクグループが独自に携帯電話事業に新規参入する計画で、その事業会社となる予定であった（実際、総務省から2005年11月10日付でBBモバイルに対し携帯電話事業が認定されている）。しかし、BBモバイル株式会社は、下記の手法でボーダフォン株式会社（当時）を傘下におさめたことで携帯電話事業に参入したため、2006年4月28日に新規参入の認定書を総務省に返納することを発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[4月4日]]（火）～2006年[[4月24日]]（月）に行われた[[株式公開買い付け]]（TOB）では、99.5%までしか応募がなく、以下の株主構成となった（ソフトバンクによる[[子会社|完全子会社]]化はできなかった）。&lt;br /&gt;
*[[BBモバイル]]株式会社（529万9814株、議決権の97.6％）（なお、BBモバイルは持株会社[[ソフトバンク]]の[[子会社|完全子会社]]である[[モバイルテック]]株式会社の[[子会社|完全子会社]]）&lt;br /&gt;
*メトロフォン･サービス株式会社（10万3099株、議決権の1.9％）（メトロフォンはBBモバイルに買収され[[子会社|完全子会社]]となった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[2006年]][[6月9日]]に[[総務大臣]]が[[産業活力再生特別措置法]]（産活法）の事業再構築計画を認定。2006年[[7月4日]]には、産活法を活用した[[現金交付]]による[[株式交換]]契約を締結。2006年[[8月15日]]までに[[株式交換]]を実施し、78億円で少数株主が保有していた残りの0.46％の株式を[[BBモバイル]]が取得して、ボーダフォンを[[子会社|完全子会社]]化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親子関係はソフトバンク（持株会社）－モバイルテック－BBモバイル－ソフトバンクモバイルという形となり、ソフトバンクから見ると曾孫会社にあたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ソフトバンクによる買収以前の株主および保有率'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ソフトバンク]]グループによる買収が行われる以前の主な株主は、以下のとおりであった。&lt;br /&gt;
*ボーダフォン インターナショナル ホールディングス ビーヴィ（491万6372株、議決権の90.6％）&lt;br /&gt;
*ボーダフォン ヨーロッパ ビーヴィ（28万2816株、議決権の5.2％）&lt;br /&gt;
*メトロフォン･サービス株式会社（10万3099株、議決権の1.9％）（メトロフォンは、ボーダフォン インターナショナル ホールディングス ビーヴィの[[子会社|完全子会社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ボーダフォンによる買収以前の株主および保有率'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英国の[[ボーダフォン]]グループによる買収が行われる以前（2001年2月）のジェイフォン株式会社（ジェイフォンの持株会社）おもな株主は、以下のとおりであった。&lt;br /&gt;
* 日本テレコム 54%&lt;br /&gt;
: 事業としては現在の[[ソフトバンクテレコム]]だが、法人としては、2002年の持株会社移行そして2004年の吸収合併による事業継承の結果、現在はソフトバンクモバイルそのものである。&lt;br /&gt;
* ボーダフォン（英） 26%&lt;br /&gt;
* [[ブリティッシュ･テレコム]]（英） 20%&lt;br /&gt;
:この持株会社が、J-フォン地域3社（東日本、東海、西日本）の株式過半数を所有&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ボーダフォン]]&lt;br /&gt;
*[[SoftBank 3G]]（旧・ボーダフォングローバルスタンダード→Vodafone 3G）&lt;br /&gt;
:*[[3G ハイスピード]]&lt;br /&gt;
*[[SoftBank 6-2 シリーズ]]（旧・J-5X/J-0Xシリーズ→V3/V4/V5/V6シリーズ）&lt;br /&gt;
*[[写メール]]&lt;br /&gt;
*[[デルモジ表示]]&lt;br /&gt;
*[[S!アプリ]]&lt;br /&gt;
*[[ステーション (ソフトバンクモバイル)|ステーション]]&lt;br /&gt;
*[[ハッピーボーナス]]&lt;br /&gt;
*[[ソフトバンクプリペイドサービス]]&lt;br /&gt;
*[[Yahoo!ケータイ]]&lt;br /&gt;
**[[S!ケータイ動画]]/[[S!CAST]]/[[S!GPSナビ]]/[[S!FeliCa]] /[[S!ループ]]&lt;br /&gt;
*[[ゴールドプラン]]&lt;br /&gt;
*[[ホワイトプラン]]&lt;br /&gt;
*[[Wホワイト]]&lt;br /&gt;
*[[オレンジ/ブループラン]]&lt;br /&gt;
*[[スーパーボーナス]]&lt;br /&gt;
*[[スーパー安心パック]]&lt;br /&gt;
*[[パケットし放題]]&lt;br /&gt;
*[[パケット定額]]&lt;br /&gt;
*[[モバイル決済推進協議会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.softbankmobile.co.jp/corporate/ ソフトバンクモバイル株式会社]&lt;br /&gt;
*[http://www.softbank.jp/ ソフトバンクモバイル - サービスサイト]&lt;br /&gt;
*[http://mb.softbank.jp/mb/support/3G/s_felica/service_quicpay.html QUICPay] （ソフトバンクモバイル株式会社）&lt;br /&gt;
*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本の携帯電話事業者}}&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:そふとはんくもはいる}}&lt;br /&gt;
[[Category:カルト]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:バカ]]&lt;br /&gt;
[[Category:反日主義]]&lt;br /&gt;
[[Category:在日企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の携帯電話事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪徳企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>153.179.208.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BB%BA%E8%A8%AD%E5%A4%A7%E8%87%A3&amp;diff=326884</id>
		<title>建設大臣</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BB%BA%E8%A8%AD%E5%A4%A7%E8%87%A3&amp;diff=326884"/>
				<updated>2016-07-23T07:29:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;153.179.208.253: /* *[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''建設大臣'''（けんせつだいじん）は、2001年1月5日まで存在した日本の[[中央省庁]]の一つ、[[建設省]]の長の職名である。[[国務大臣]]をもって充てられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
日本の建設行政を扱う。公共事業との絡みで利権ポストと見られることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴代の建設大臣==&lt;br /&gt;
*辞令のある再任は代として数え、辞令のない留任は数えない。&lt;br /&gt;
*臨時代理は空位の場合のみ記載し、海外出張等の一時不在代理は記載しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!代||氏名||内閣||在任期間||兼務等&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;5&amp;quot;|建設院総裁（建設院）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||[[木村小左衛門]]||片山内閣||1948年1月1日 - 1948年3月10日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||[[一松定吉]]||芦田内閣||1948年3月10日 - 1948年7月9日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;5&amp;quot;|建設大臣（建設省）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||一松定吉||芦田内閣||1948年7月10日 - 1948年10月15日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| - ||[[吉田茂]]||第2次吉田内閣||1948年10月15日 - 1948年10月19日||内閣総理大臣による臨時代理&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[益谷秀次]]||第2次吉田内閣||1948年10月19日 - 1949年2月16日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||第3次吉田内閣||1949年2月16日 - 1950年5月6日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||[[増田甲子七]]||第3次吉田内閣||1950年5月6日 - 1951年6月7日||北海道開発庁長官（1950年6月1日以降）&amp;lt;br /&amp;gt;賠償庁長官（1950年6月28日以降）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||[[周東英雄]]||第3次吉田内閣||1951年6月7日 - 1951年7月4日||北海道開発庁長官&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||[[野田卯一]]||第3次吉田内閣||1951年7月4日 - 1952年10月30日||北海道開発庁長官、首都建設委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||[[佐藤栄作]]||第4次吉田内閣||1952年10月30日 - 1953年2月10日||北海道開発庁長官&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[戸塚九一郎]]||第4次吉田内閣||1953年2月10日 - 1953年5月21日||労働大臣・北海道開発庁長官&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||第5次吉田内閣||1953年5月21日 - 1954年6月16日||北海道開発庁長官（1954年1月14日まで）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||[[小澤佐重喜]]||第5次吉田内閣||1954年6月16日 - 1954年12月10日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[竹山祐太郎]]||第1次鳩山内閣||1954年12月10日 - 1955年3月19日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||第2次鳩山内閣||1955年3月19日 - 1955年11月22日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||[[馬場元治]]||第3次鳩山内閣||1955年11月22日 - 1956年12月23日||首都圏整備委員会委員長（1956年6月9日以降）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| - ||[[石橋湛山]]||石橋内閣||1956年12月23日||内閣総理大臣による臨時代理&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[南条徳男|南條徳男]]||石橋内閣||1956年12月23日 - 1957年2月25日||首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||第1次岸内閣||1957年2月25日 - 1957年7月10日||首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||[[根本龍太郎]]||第1次岸内閣||1957年7月10日 - 1958年6月12日||首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||[[遠藤三郎 (政治家)|遠藤三郎]]||第2次岸内閣||1958年6月12日 - 1959年6月18日||首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||[[村上勇]]||第2次岸内閣||1959年6月18日 - 1960年7月19日||首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||[[橋本登美三郎]]||第1次池田内閣||1960年7月19日 - 1960年12月8日||首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||[[中村梅吉]]||第2次池田内閣||1960年12月8日 - 1962年7月18日||首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[河野一郎]]||第2次池田内閣||1962年7月18日 - 1963年12月9日||首都圏整備委員会委員長（1962年11月2日以降）&amp;lt;br /&amp;gt;近畿圏整備長官（1963年7月10日以降）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||第3次池田内閣||1963年12月9日 - 1964年7月18日||近畿圏整備長官、首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[小山長規]]||第3次池田内閣||1964年7月18日 - 1964年11月9日||近畿圏整備長官、首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||第1次佐藤内閣||1964年11月9日 - 1965年6月3日||近畿圏整備長官、首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||[[瀬戸山三男]]||第1次佐藤内閣||1965年6月3日 - 1966年8月1日||近畿圏整備長官、首都圏整備委員会委員長&amp;lt;br /&amp;gt;中部圏開発整備長官（1966年7月1日以降）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||橋本登美三郎||第1次佐藤内閣||1966年8月1日 - 1966年12月3日||近畿圏整備長官、中部圏開発整備長官、首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[西村英一]]||第1次佐藤内閣||1966年12月3日 - 1967年2月17日||近畿圏整備長官、中部圏開発整備長官、首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||第2次佐藤内閣||1967年2月17日 - 1967年11月25日||近畿圏整備長官、中部圏開発整備長官、首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||[[保利茂]]||第2次佐藤内閣||1967年11月25日 - 1968年11月30日||近畿圏整備長官、中部圏開発整備長官、首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||[[坪川信三]]||第2次佐藤内閣||1968年11月30日 - 1970年1月14日||近畿圏整備長官、中部圏開発整備長官、首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||根本龍太郎||第3次佐藤内閣||1970年1月14日 - 1971年7月5日||近畿圏整備長官、中部圏開発整備長官、首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||西村英一||第3次佐藤内閣||1971年7月5日 - 1972年7月7日||近畿圏整備長官、中部圏開発整備長官、首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||[[木村武雄]]||第1次田中角榮内閣||1972年7月7日 - 1972年12月22日||近畿圏整備長官、中部圏開発整備長官、国家公安委員会委員長、首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||[[金丸信]]||第2次田中角榮内閣||1972年12月22日 - 1973年11月25日||近畿圏整備長官、中部圏開発整備長官、首都圏整備委員会委員長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||[[亀岡高夫]]||第2次田中角榮内閣||1973年11月25日 - 1974年11月11日||近畿圏整備長官、中部圏開発整備長官、首都圏整備委員会委員長（1974年6月26日まで）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||[[小澤辰男]]||第2次田中角榮内閣||1974年11月11日 - 1974年12月9日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||[[仮谷忠男]]||三木内閣||1974年12月9日 - 1976年1月15日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| - ||[[三木武夫]]||三木内閣||1976年1月15日 - 1976年1月19日||内閣総理大臣による臨時代理&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||[[竹下登]]||三木内閣||1976年1月19日 - 1976年9月15日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||[[中馬辰猪]]||三木内閣||1976年9月15日 - 1976年12月14日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||[[長谷川四郎 (政治家)|長谷川四郎]]||福田赳夫内閣||1976年12月14日 - 1977年11月28日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||[[櫻内義雄]]||福田赳夫内閣||1977年11月28日 - 1978年12月7日||国土庁長官&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||[[渡海元三郎]]||第1次大平内閣||1978年12月7日 - 1979年11月9日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|43||[[渡辺栄一]]||第2次大平内閣||1979年11月9日 - 1980年7月17日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|44||[[斉藤滋与史]]||鈴木善幸内閣||1980年7月17日 - 1981年11月30日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|45||[[始関伊平]]||鈴木善幸内閣||1981年11月30日 - 1982年11月27日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|46||[[内海英男]]||第1次中曽根内閣||1982年11月27日 - 1983年12月27日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|47||[[水野清]]||第2次中曽根内閣||1983年12月27日 - 1984年11月1日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|48||[[木部佳昭]]||第2次中曽根内閣||1984年11月1日 - 1985年12月28日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|49||[[江藤隆美]]||第2次中曽根内閣||1985年12月28日 - 1986年7月22日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|50||[[天野光晴]]||第3次中曽根内閣||1986年7月22日 - 1987年11月6日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|51||[[越智伊平]]||竹下内閣||1987年11月6日 - 1988年12月27日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|52||[[小此木彦三郎]]||竹下内閣||1988年12月27日 - 1989年6月2日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| - ||竹下登||竹下内閣||1989年6月2日 - 1989年6月3日||内閣総理大臣による臨時代理&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53||[[野田毅]]||宇野内閣||1989年6月3日 - 1989年8月10日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|54||[[原田昇左右]]||第1次海部内閣||1989年8月10日 - 1990年2月28日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|55||[[綿貫民輔]]||第2次海部内閣||1990年2月28日 - 1990年12月29日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56||[[大塚雄司]]||第2次海部内閣||1990年12月29日 - 1991年11月5日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57||[[山崎拓]]||宮澤内閣||1991年11月5日 - 1992年12月12日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58||[[中村喜四郎]]||宮澤内閣||1992年12月12日 - 1993年8月9日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59||[[五十嵐広三]]||細川内閣||1993年8月9日 - 1994年4月28日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| - ||[[羽田孜]]||羽田内閣||1994年4月28日||内閣総理大臣による臨時代理&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60||[[森本晃司]]||羽田内閣||1994年4月28日 - 1994年6月30日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61||[[野坂浩賢]]||村山内閣||1994年6月30日 - 1995年8月8日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|62||[[森喜朗]]||村山内閣||1995年8月8日 - 1996年1月11日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63||[[中尾栄一]]||第1次橋本内閣||1996年1月11日 - 1996年11月7日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64||[[亀井静香]]||第2次橋本内閣||1996年11月7日 - 1997年9月11日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|65||[[瓦力]]||第2次橋本内閣||1997年9月11日 - 1998年7月30日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66||[[関谷勝嗣]]||小渕内閣||1998年7月30日 - 1999年10月5日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[中山正暉]]||小渕内閣||1999年10月5日 - 2000年4月5日||国土庁長官&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|68||第1次森内閣||2000年4月5日 - 2000年7月4日||国土庁長官&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|69||林寛子（[[扇千景]]）||第2次森内閣||2000年7月4日 - 2001年1月5日||国土庁長官&amp;lt;br /&amp;gt;運輸大臣・北海道開発庁長官（2000年12月5日以降）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[建設省]]&lt;br /&gt;
*[[国土交通大臣]]&lt;br /&gt;
*[[国務大臣]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の国務大臣 (廃止)|けんせつたいしん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>153.179.208.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%81%AB%E9%87%8E%E3%83%AC%E3%82%A4&amp;diff=326883</id>
		<title>火野レイ</title>
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				<updated>2016-07-23T07:28:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;153.179.208.253: *[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''火野 レイ'''（ひの レイ）は、[[武内直子]]作の[[漫画]]作品『[[美少女戦士セーラームーン]]』に登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[美少女戦士セーラームーン (アニメ)|アニメ版]]で声を演じた[[声優]]は[[富沢美智恵]]。[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|実写版]]では[[北川景子]]が演じた。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
'''セーラーマーズ'''に変身する。初登場は第10話「呪われたバス! 炎の戦士マーズ登場」。髪は黒髪ストレートのロングヘア。少し[[天然ボケ]]な女の子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は[[私立学校|私立]]T.A女学院（麻布の近くにある[[東洋英和女学院]]がモデルとされる）に通う。祖父は自身の住む神社の宮司で、父親は[[政治家]]。母親は既に亡くなっており、[[キリスト教]]の墓地に埋葬されている。家が[[神社]]のため、家にいる時は[[巫女 (作品・趣味・サブカルチャー)|巫女]]装束を身につけている。この神社の名称は火川神社だが、[[九字]]を切り護摩を焚く、[[神仏分離]]を免れた社のようである。[[フォボス]]と[[デイモス|ディモス]]という名前の[[カラス|鴉]]をこの神社で飼っている。麻布十番に実在する[[氷川神社]]がモデルとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロフィール ===&lt;br /&gt;
* 年齢：14〜16歳&lt;br /&gt;
* 身長 ：163〜164.8[[センチメートル|cm]]&lt;br /&gt;
* 誕生日：[[4月17日]]&lt;br /&gt;
* 誕生石：[[ダイヤモンド]]&lt;br /&gt;
* 星座：[[おひつじ座|牡羊座]]&lt;br /&gt;
* 血液型：AB型&lt;br /&gt;
* 好きな色：[[赤]]、[[黒]]&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物：[[フグ]]&lt;br /&gt;
* 苦手な食べ物：缶詰の[[アスパラガス|アスパラ]]&lt;br /&gt;
* 好きな教科：古文&lt;br /&gt;
* 苦手な教科：現代社会&lt;br /&gt;
* 趣味：[[占い]]&lt;br /&gt;
* 特技：座禅&lt;br /&gt;
* 嫌いなもの：TV（[[#原作とアニメの相違|こちら]]を参照）&lt;br /&gt;
* 将来の夢：宮司（アニメでは国際派キャリアウーマン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原作とアニメの相違 ===&lt;br /&gt;
アニメと原作での性格の違いが他のキャラクターに比べて顕著である。うさぎの呼び名は原作では「うさぎちゃん」、アニメでは「うさぎ」&lt;br /&gt;
;原作漫画の設定&lt;br /&gt;
:うさぎや美奈子達とは一線を引き、常に凛とした態度を保っている。そして男嫌い（正確には「男嫌い」では無く、信条的に「恋をしない」と決めており、男性に対して生理的嫌悪を抱くものでは無い。彼女がそう思うに至った経緯は原作番外編の「カサブランカ・メモリー」にて描かれている）。コミックス（新書刊）第13巻に収録された外伝「レイと美奈子の女子校バトル」では「男ってバカだと思ってる」、テレビは「うるさいし、くだらないし」と発言している（ただし「[[世界名作劇場|カルピスこども劇場]]と[[デビルマン]]はみてたけど」と記述されている）。なお、実写版もこの設定が用いられている。&lt;br /&gt;
;アニメの設定&lt;br /&gt;
:[[月野うさぎ|うさぎ]]との口論がお約束で、単独行動でもお馬鹿キャラ。プリンセスと従者というイメージが強い原作に比べると、よりうさぎと対等な立場。登場当初はタキシード仮面に対してうさぎと同様に好意の態度を示しており、他の好意を抱いた男性に対しても積極的にアプローチを仕掛ける等、男性に対して積極的な姿勢が顕著に見られる。また、アニメスタジオの見学シーンが登場するエピソード等では[[おたく|アニヲタ]]としての言動を表していた。炎の戦士らしく情熱的な性格で、意地悪なことも言ったりするが、実は一番友達思いである。そのためピュアな心をカオリナイトに狙われたこともあった。&lt;br /&gt;
この原作とアニメ版との性格の違いは、原作者と制作側が対立した事項の一つという話もある。なお、実写版では原作同様に凛としている。ただし、うさぎに対して何か一言を言いながらお姉さん的に世話を焼く面や、人付き合いが上手ではないといった点は共通である。レイとまことは自称「不健全」である模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セーラーマーズ ==&lt;br /&gt;
マークは「♂」。[[火星]]を守護星に持つ炎と情熱の戦士。&lt;br /&gt;
セーラー戦士に変身後も戦闘に[[お札]]を用い、相手の動きを止める。決め台詞は「'''[[ハイヒール]]でおしおきよ!'''（原作）」「'''火星に代わって折檻よ!'''（アニメ）」「'''悪霊退散'''」など。イメージカラーは赤色。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第4部原作では火星のプリンセスの城としてフォボス、ディモスキャッスルという城を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;備考&lt;br /&gt;
:登場当初から戦闘担当的な描き方をされていて、[[木野まこと|セーラージュピター]]と並んで彼女の高い攻撃力を強調する戦闘シーンが多かったが、R以降は戦闘シーンにおいてもギャグ的色合いが多くなり、戦闘力の高さを生かした描き方がされなかったことが惜しまれる。&lt;br /&gt;
:セーラーマーズの特質は、主に中国名「火星」の五行「火」から着想されている。[[マーズ]]＝ローマ神話の[[マルス (ローマ神話)|マルス]]、ギリシャ神話の[[アレス]]は一般に戦神とされるが、&amp;lt;!-- 英雄的勝利神というよりむしろ[[戦禍]]神という方が相応しい 。--&amp;gt;&amp;lt;!-- [[メソポタミア]]の民は赤い惑星に血を連想して彼らの戦神[[ネルガル]]の名を冠して以来、火星には各々の地でその地の戦神の名がつけられている（他の惑星名についてもほぼ同様の継承が認められる）。 --&amp;gt;火星そのものや神話のマルス・アレスから取材されたと思われる性質は、二羽のカラス[[フォボス (衛星)|フォボス]]・[[ダイモス (衛星)|ディモス]]を飼っていることと攻撃力の高さがある。「フレイムスナイパー」は'''マーズアロー（火の矢）'''を放つ技だが、SuperS以降の弓矢を思わせる紋章は、元来盾と槍から成る火星の紋章（惑星記号）に独自のアレンジを加えた創作である。&amp;lt;!-- （雌雄の表記に転用したのは[[リンネ]]であり、生殖器の図案ではない）。 --&amp;gt;一方「バーニングマンダラ」は明らかに変身前のレイの習合巫女の特質と[[曼荼羅]]より取材されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セーラーマーズの必殺技 ===&lt;br /&gt;
* ファイヤー・ソウル（アニメ第一期より）&lt;br /&gt;
** 両手で印を結んで集中力を高め、両人差し指の先から火の玉を創造し、相手に放つ。放った火の玉は大きな火炎状となって相手を攻撃する。初期のセーラーチームの攻撃技の中では要となる技であり、他の戦士との合体技で頻繁に用いられる。&lt;br /&gt;
* ファイヤー・ソウル・バード（アニメ第二期）&lt;br /&gt;
** 念入れした退散札をファイヤーソウルで焼き、鳳凰の式神を創り出す。破壊力そのものは元技と変わらないが、相手の攻撃を避けるようにや飛ぶように相手にむかって行く。&lt;br /&gt;
* バーニング・マンダラー（原作漫画、アニメ、実写全てに登場。実写以外では第二期より）&lt;br /&gt;
** 火で描いた曼荼羅絵を構えた両手に集中させ、火のエネルギーリングにして攻撃。&lt;br /&gt;
* マーズ・フレイム・スナイパー（第四期より）&lt;br /&gt;
** 火のエネルギーで矢の状態から凝縮して攻撃。原作では実際の矢（[[破魔矢]]）を使っての攻撃。&lt;br /&gt;
* 蛇火炎（マーズ・スネイク・ファイヤー。原作第三期）&lt;br /&gt;
** プラネット・パワーで強化。炎の蛇を呼び出し、相手を絡めとり、焼き焦がす。&lt;br /&gt;
* 悪霊退散（原作漫画、アニメ、実写全てに登場。第一期以降）&lt;br /&gt;
** 原作では火炎を発生させて相手を焼き尽くす技だが。アニメでは退散札に念入れして相手に貼り付ける事で相手の動きを封じる技に変わっている。実写では大量の魔除けお札を一瞬で投げつけ、妖魔にダメージを与える。アニメ版と違って九字を唱えない。&lt;br /&gt;
* ペタンコお御札&lt;br /&gt;
** 精神統一の言葉を発し、「悪霊退散」の文字を記した札を相手の額に当て憑依りついた邪気や妖魔を退ける。また。カードのように投げつけたり、動こうとする人間を足止めしたりと用途は多数。原作番外編ではヴィーナスも無断拝借してやっていた。&lt;br /&gt;
* 妖魔退散（実写）&lt;br /&gt;
** 原作の悪霊退散と同じ技。高熱の炎の球を敵妖魔めがけて投げつけ、焼き尽くす。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
あぐり。暗殺教室の人物。2016年7月11日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。2016年7月12日に対決した&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの人物。2016年7月13日のZIP で共演した&lt;br /&gt;
杉下右京。相棒の人物。2016年7月13日に対決した&lt;br /&gt;
ウバウネ。妖怪ウォッチの妖怪。同上&lt;br /&gt;
オルトガ。ヨシヒコの人物。2016年7月18から22 日に対決した&lt;br /&gt;
ヴィクトリア。ブレイブリーデフォルトの人物。同上&lt;br /&gt;
コロ。暗殺教室の人物。2016年7月20日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;br /&gt;
{{美少女戦士セーラームーン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:美少女戦士セーラームーンの登場人物|ひのれい]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の巫女|ひのれい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>153.179.208.253</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>七夕</title>
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				<updated>2016-07-23T07:26:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;153.179.208.253: *[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:七夕1.jpg|350px|thumb|七夕]]&lt;br /&gt;
[[Image:七夕2.jpg|350px|thumb|七夕]]&lt;br /&gt;
'''七夕'''（たなばた、しちせき）は、[[中国]]、[[台湾]]、[[日本]]、[[韓国]]、[[ベトナム]]などにおける[[節供]]、[[節日]]の一つ。[[五節句]]の一つにも数えられる。[[旧暦]]では[[7月7日 (旧暦)|7月7日]]の[[夜]]のことで、日本では[[お盆]]（旧暦[[7月15日 (旧暦)|7月15日]]前後）との関連がある[[年中行事]]であったが、[[明治改暦]]以降、お盆が[[新暦]][[月遅れ]]の[[8月15日]]前後を主に行われるようになったため関連性が薄れた。日本の七夕祭りは、新暦[[7月7日]]や月遅れの[[8月7日]]、あるいはそれらの前後の時期に開催されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古くは、「七夕」を「'''棚機'''（たなばた）」や「'''棚幡'''」と表記した。これは、そもそも七夕とはお盆行事の一環でもあり、精霊棚とその幡を安置するのが7日の夕方であることから7日の夕で「七夕」と書いて「'''たなばた'''」と発音するようになったともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元来、中国での[[行事]]であったものが[[奈良時代]]に伝わり、元からあった日本の棚機津女（たなばたつめ）の[[伝説]]と合わさって生まれた言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのほか、[[牽牛]][[織女]]の二星がそれぞれ耕作および蚕織をつかさどるため、それらにちなんだ種物（たなつもの）・機物（はたつもの）という語が「たなばた」の由来とする江戸期の文献もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
織女と牽牛の伝説は『[[文選 (書物)|文選]]』の中の[[漢]]の時代に編纂された「古詩十九首」が文献として初出とされているが、まだ7月7日との関わりは明らかではない。その後、[[南北朝時代 (中国)|南北朝時代]]の『[[荊楚歳時記]]』には7月7日、牽牛と織姫が会合する夜であると明記され、さらに夜に婦人たちが7本の針の穴に美しい彩りの糸を通し、捧げ物を庭に並べて針仕事の上達を祈ったと書かれており、7月7日に行われた乞巧奠と織女・牽牛伝説が関連づけられていることがはっきりと分かる。また[[六朝]]・[[梁 (南朝)|梁代]]の[[殷芸]]（いんうん）が著した『[[小説 (殷芸)|小説]]』には、「天の河の東に織女有り、天帝の子なり。年々に機を動かす労役につき、雲錦の天衣を織り、容貌を整える暇なし。天帝その独居を憐れみて、河西の牽牛郎に嫁すことを許す。嫁してのち機織りを廃すれば、天帝怒りて、河東に帰る命をくだし、一年一度会うことを許す」（「天河之東有織女 天帝之女也 年年机杼勞役 織成云錦天衣 天帝怜其獨處 許嫁河西牽牛郎 嫁後遂廢織紉 天帝怒 責令歸河東 許一年一度相會」『[[月令広義|月令廣義]]』七月令にある[[逸文]]）という一節があり、これが現在知られている七夕のストーリーとほぼ同じ型となった最も古い時期を考証できる史料のひとつとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語「たなばた」の語源は『[[古事記]]』で[[アメノワカヒコ]]が死に[[アヂスキタカヒコネ]]が来た折に詠まれた歌にある「淤登'''多那婆多'''」（弟棚機）又は『[[日本書紀]]』[[葦原中国平定]]の1書第1にある「乙登'''多奈婆多'''」また、お盆の精霊棚とその幡から棚幡という。また、『[[万葉集|萬葉集]]』卷10春雜歌2080（「織女之 今夜相奈婆 如常 明日乎阻而 年者将長」）たなばたの今夜あひなばつねのごと明日をへだてて年は長けむ など七夕に纏わる歌が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では、[[雑令]]によって7月7日が節日と定められ、[[相撲]]御覧([[相撲節会]]）、七夕の詩賦、[[乞巧奠]]などが[[奈良時代]]以来行われていた。その後[[平城天皇]]が[[7月7日 (旧暦)|7月7日]]に亡くなると、[[826年]]（[[天長]]3年）相撲御覧が別の日に移され、行事は分化して星合と乞巧奠が盛んになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''乞巧奠'''（きこうでん、きっこうでん、きっこうてん、きぎょうでん）は乞巧祭会（きっこうさいえ）または単に乞巧とも言い、7月7日の夜、織女に対して手芸上達を願う祭である。古くは『[[荊楚歳時記]]』に見え、[[唐]]の[[玄宗 (唐)|玄宗]]のときは盛んに行われた。この行事が日本に伝わり、宮中や貴族の家で行われた。宮中では、[[清涼殿]]の東の庭に敷いたむしろの上に机を4脚並べて果物などを供え、ヒサギの葉1枚に金銀の針をそれぞれ7本刺して、五色の糸をより合わせたもので針のあなを貫いた。一晩中香をたき灯明を捧げて、天皇は庭の倚子に出御して牽牛と織女が合うことを祈った。また『平家物語』によれば、貴族の邸では願い事をカジの葉に書いた。二星会合（織女と牽牛が合うこと）や詩歌・裁縫・染織などの技芸上達が願われた。[[江戸時代]]には手習い事の[[願掛け]]として一般庶民にも広がった。なお、日本において機織りは、当時もそれまでも、成人女子が当然身につけておくべき技能であった訳ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 風習 ==&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
[[Image:七夕3.jpg|350px|thumb|七夕]]&lt;br /&gt;
ほとんどの神事は、「夜明けの晩」（7月7日午前1時頃）に行うことが常であり、祭は7月6日の夜から7月7日の早朝の間に行われる。午前1時頃には[[天頂]]付近に主要な星が上り、天の川、牽牛星、織女星の三つが最も見頃になる時間帯でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全国的には、[[短冊]]に願い事を書き葉竹に飾ることが一般的に行われている。短冊などを笹に飾る風習は、[[夏越]]の[[大祓]]に設置される[[茅の輪]]の両脇の笹竹に因んで[[江戸時代]]から始まったもので、日本以外では見られない。「たなばたさま」の楽曲にある五色の短冊の五色は、[[五行説]]にあてはめた五色で、緑・紅・黄・白・黒をいう。中国では五色の短冊ではなく、五色の糸をつるす。さらに、上記乞巧奠は技芸の上達を祈る祭であるために、短冊に書いてご利益のある願い事は芸事であるとされる。また、お盆や施餓鬼法要で用いる佛教の五色の施餓鬼幡からも短冊は影響を強く受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サトイモの葉の露で墨をすると習字が上達するといい、7枚のカジ（梶）の葉に歌を書いてたむける。[[藤原俊成女|俊成女]]の歌に「たなばたのとわたるふねの梶の葉にいくあきかきつ露のたまづさ」とある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにして作られた笹を7月6日に飾り、さらに海岸地域では翌7日未明に海に流すことが一般的な風習である。しかし、近年では飾り付けにプラスチック製の物を使用することがあり海に流すことは少なくなった。地区によっては川を跨ぐ橋の上に飾り付けを行っているところもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[富山県]][[黒部市]]尾山地区では、[[2004年]]（[[平成]]16年）7月16日に富山県の[[無形民俗文化財]]に指定された七夕流しが、毎年8月7日に行われる。子供達が満艦舟や[[行燈]]を作り、[[和紙]]で人型人形である「姉さま人形」を折る。夕刻から姉さま人形を板にくくり付け地区内を引き回し、午後9時になると両岸に七夕飾りを立てた幅約1mの泉川に入り、満艦舟や行燈、姉さま人形を流すものであり、江戸時代より続けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地域によっては[[半夏生]]の様に農作業で疲労した体を休めるため休日とする風習が伝承していたり、[[雨乞い]]や[[虫送り]]の行事と融合したものが見られる。そのほか、[[北海道]]では七夕の日に「[[ローソクもらい]]（ローソク出せ）」という子供たちの行事が行われたり、[[仙台市|仙台]]などでは七夕の日に[[素麺|そうめん]]を食べる習慣がある。この理由については、中国の故事に由来する説のほか、麺を糸に見立て、織姫のように機織・裁縫が上手くなることを願うという説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄では、旧暦で行われ、[[盂蘭盆会]]の一環として位置づけられている。墓を掃除し、先祖に盂蘭盆会が近付いたことを報告する。また往時は[[洗骨]]をこの日に行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他方、商店街などのイベントとしての「七夕まつり」は、一般的に昼間に華麗な七夕飾りを通りに並べ、観光客や買い物客を呼び込む装置として利用されており、上記のような夜間の風習や神事などをあまり重視していないことが多い（顕著な例としては、[[短冊]]を記入させて笹飾りにつけるような催しが、7日夜になっても行われていたりする）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントとしての「七夕まつり」については後記の項を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本の七夕祭り ==&lt;br /&gt;
[[Image:七夕4.jpg|350px|thumb|七夕]]&lt;br /&gt;
[[1687年]]（[[貞享]]4年）刊行の藤田理兵衛の『江戸鹿子』（えどかのこ）には、「七夕祭、江戸中子供、短冊七夕ニ奉ル」とある。その他、喜多川守貞の『[[守貞謾稿]]』にも、「七月七日、今夜を七夕という、今世、大坂ニテハ、…太鼓など打ちて終日遊ぶこと也。江戸ニテハ、…青竹ニ短冊色紙ヲ付ケ、高ク屋上ニ建ルコト。」とあり、江戸時代中期には既に江戸で七夕祭りが始まっており、江戸時代末期には[[大坂]]でも盛んになっている様子が窺える。その他、喜多村筠庭の『喜遊笑覧』には「江戸にて近ごろ[[文政]]十二年の頃より」、『諸事留』には「[[天保]]十二年六月、例年七月七夕祭と唱」、[[斎藤月岑]]の『東都歳時記』には「七月六日、今朝未明より」、[[屋代弘賢]]の『古今要覧稿』には「たなばた祭、延喜式、七月七日織女祭と見えたるを初とせり」とある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代の「七夕祭り」は、神事との関わりも薄れ、もっぱら、観光客や地元商店街等への集客を目当てとしたものとなっている。[[神輿]]や[[山車]]などを繰り出す祭りと異なり、前日までに、笹飾りをはじめとした七夕飾りの設置を終えれば当日は人的な駆り出しも少なく、また商店前の通行規制も少ないため、商店街の機能を低下させることなく買物客を集められるという点で、商店街との親和性が高く、戦後の復興期以降、商業イベントとして[[東日本]]を中心に日本各地で開催されてきた。多くは昼間のイベントと、夕方から夜にかけての[[花火]]という組み合わせが殆どで、伝統的あるいは神事としての七夕の風習に頓着せず行われている事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な七夕祭り ===&lt;br /&gt;
[[Image:七夕5.jpg|350px|thumb|七夕]]&lt;br /&gt;
[[Image:七夕6.png|350px|thumb|七夕]]&lt;br /&gt;
* [[全国地方公共団体コード]]順に記載。&lt;br /&gt;
* 観客を集める祭りのメイン行事が、七夕飾り、山車行列、七夕おどり（七夕パレード）、野外コンサート、花火大会、火祭りなど、各祭りによって違いがある。&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門まつり]]や[[桐生八木節まつり]]など、七夕祭りが他の祭りに併呑された例も記載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名称&lt;br /&gt;
!開催地&lt;br /&gt;
!時期&lt;br /&gt;
!観客数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[八戸七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[青森県]][[八戸市]]&lt;br /&gt;
|7月 [[海の日]]までの[[金曜日|金]]・[[土曜日|土]]・[[日曜日|日]]・[[月曜日|月]]&lt;br /&gt;
|{{0}}37万人/4日間（2007年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[盛岡七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[岩手県]][[盛岡市]]&lt;br /&gt;
|[[8月4日|8月{{0}}4日]]・[[8月5日|5日]]・[[8月6日|6日]]・[[8月7日|7日]]&lt;br /&gt;
|{{0}}18万人/4日間（2008年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[うごく七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|岩手県[[陸前高田市]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[けんか七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|岩手県陸前高田市[[気仙町]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仙台七夕|仙台七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[宮城県]][[仙台市]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}6日・7日・[[8月8日|8日]]&lt;br /&gt;
|206万人/3日間（2013年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[能代役七夕]]&lt;br /&gt;
|[[秋田県]][[能代市]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}6日・7日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[七夕絵どうろうまつり]]&lt;br /&gt;
|秋田県[[湯沢市]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}5日・6日・7日&lt;br /&gt;
|{{0}}17万人/3日間（2013年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[平七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[福島県]][[いわき市]][[平 (いわき市)|平]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}6日・7日・8日&lt;br /&gt;
|{{0}}43万人/3日間（2010年） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[水戸黄門まつり]]&lt;br /&gt;
|[[茨城県]][[水戸市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1金・土・日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[土浦キララまつり]]&lt;br /&gt;
|茨城県[[土浦市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1土・日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[前橋七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[群馬県]][[前橋市]]&lt;br /&gt;
|7月 第1[[月曜日|月]]の3日後から4日間&lt;br /&gt;
|{{0}}35万人/4日間（2012年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[桐生八木節まつり]]&lt;br /&gt;
|群馬県[[桐生市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1金・土・日&lt;br /&gt;
|{{0}}46万人/3日間（2012年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[狭山入間川七夕まつり|入間川七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[埼玉県]][[狭山市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1土・日&lt;br /&gt;
|{{0}}43万人/2日間（2001年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[深谷七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|埼玉県[[深谷市]]&lt;br /&gt;
|7月 上旬の金・土・日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[上福岡七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|埼玉県[[ふじみ野市]][[上福岡市|上福岡]]&lt;br /&gt;
|8月 第1土・日&lt;br /&gt;
|{{0}}17万人/2日間（2013年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小川町七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|埼玉県[[小川町]]&lt;br /&gt;
|7月 最終土・日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[茂原七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[千葉県]][[茂原市]]&lt;br /&gt;
|7月 最終金・土・日&lt;br /&gt;
|{{0}}84万人/3日間（2008年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[阿佐谷七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[東京都]][[杉並区]][[阿佐谷]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}7日と土曜を含む5日間&lt;br /&gt;
|{{0}}70万人/5日間（2011年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福生七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|東京都[[福生市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1木・金・土・日&lt;br /&gt;
|{{0}}40万人/4日間（2013年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[湘南ひらつか七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[神奈川県]][[平塚市]]&lt;br /&gt;
|7月 第1金・土・日&lt;br /&gt;
|170万人/3日間（2013年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス#七夕祭|慶應義塾大学SFC七夕祭]]&lt;br /&gt;
|神奈川県[[藤沢市]]&lt;br /&gt;
|7月 第1[[土曜日|土]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[古町七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[新潟県]][[新潟市]][[中央区 (新潟市)|中央区]][[古町 (新潟市)|古町]]&lt;br /&gt;
|7月 上旬の9日間&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[越後村上七夕祭]]&lt;br /&gt;
|新潟県[[村上市]]&lt;br /&gt;
|[[8月16日]]・[[8月17日|17日]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[戸出七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[富山県]][[高岡市]][[戸出町]]&lt;br /&gt;
|[[7月3日|7月{{0}}3日]]・[[7月4日|4日]]・[[7月5日|5日]]・[[7月6日|6日]]・[[7月7日|7日]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[舟見七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|富山県[[入善町]][[舟見町|舟見]]&lt;br /&gt;
|7月{{0}}6日・7日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高岡七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|富山県高岡市&lt;br /&gt;
|[[8月1日|8月{{0}}1日]]～7日&lt;br /&gt;
|{{0}}15万人/7日間（2013年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[尾山の七夕流し]]&lt;br /&gt;
|富山県[[黒部市]]尾山&lt;br /&gt;
|8月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宝立七夕キリコ祭り]]&lt;br /&gt;
|[[石川県]][[珠洲市]][[宝立町]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[水都まつり]]&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]][[大垣市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1木・金・土・日&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[清水七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[静岡県]][[静岡市]][[清水区]]&lt;br /&gt;
|7月 第1土・日&lt;br /&gt;
|{{0}}51万人/2日間（2012年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[円頓寺]]七夕まつり&lt;br /&gt;
|[[愛知県]][[名古屋市]]&lt;br /&gt;
|7月 最終[[水曜日|水]]より5日間&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[一宮七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|愛知県[[一宮市]]&lt;br /&gt;
|7月 最終木・金・土・日&lt;br /&gt;
|117万人/4日間（2013年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[安城七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|愛知県[[安城市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1金・土・日&lt;br /&gt;
|125万人/3日間（2013年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[松阪七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[三重県]][[松阪市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1土&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[機物神社]]七夕まつり&lt;br /&gt;
|[[大阪府]][[交野市]]&lt;br /&gt;
|7月{{0}}6日・7日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口七夕ちょうちんまつり]]&lt;br /&gt;
|[[山口県]][[山口市]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}6日・7日&lt;br /&gt;
|{{0}}21万人/2日間（2011年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[七夕バルーンリリース]]&lt;br /&gt;
|[[徳島県]][[徳島市]]&lt;br /&gt;
|7月{{0}}7日7時7分7秒&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三木町いけのべ七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[香川県]][[三木町]]&lt;br /&gt;
|8月 第1土・日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[七夕神社]]夏祭り&lt;br /&gt;
|[[福岡県]][[小郡市]]&lt;br /&gt;
|7月{{0}}7日、8月5日～8日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[大分県]][[大分市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1金・土・日&lt;br /&gt;
|{{0}}39万人/3日間（2013年）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 全国七夕サミット ===&lt;br /&gt;
[[Image:七夕7.jpg|350px|thumb|七夕]]&lt;br /&gt;
七夕に関連したイベントを開いている[[自治体]]の代表が集まって情報交換し、課題などを討議する会。商業的七夕祭りの他に、伝統的七夕の習慣がある都市も参加している。開催都市は以下の通り。&lt;br /&gt;
* 第1回：[[1996年]]8月 [[宮城県]][[仙台市]]&lt;br /&gt;
* 第2回：[[1997年]]7月 [[愛知県]][[一宮市]]&lt;br /&gt;
* 第3回：[[1998年]]8月 [[富山県]][[高岡市]]&lt;br /&gt;
* 第4回：[[2000年]]7月 [[神奈川県]][[平塚市]]&lt;br /&gt;
* 第5回：[[2001年]] [[石川県]][[根上町]]（現[[能美市]]）&lt;br /&gt;
* 第6回：[[2003年]]8月 愛知県[[安城市]]&lt;br /&gt;
* 第7回：[[2004年]]7月 [[千葉県]][[茂原市]]&lt;br /&gt;
* 第8回：[[2005年]]7月 愛知県一宮市&lt;br /&gt;
* 第9回：[[2006年]]8月 富山県高岡市&lt;br /&gt;
* 第10回：[[2007年]]7月 [[大阪府]][[枚方市]]・[[交野市]]&lt;br /&gt;
* 第11回：[[2010年]]7月 神奈川県平塚市&lt;br /&gt;
* 第12回：[[2011年]]7月 [[群馬県]][[前橋市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 予定 ==&lt;br /&gt;
=== 新暦の七夕における月齢 ===&lt;br /&gt;
[[Image:七夕8.jpg|350px|thumb|七夕]]&lt;br /&gt;
2007年からの、[[グレゴリオ暦]]7月7日の[[月#月齢と呼び名|月齢]]と[[天の川]]の見やすさを記号（◎→○→△→×）で示す。天の川の輝きは淡いため、月明かりや[[光害]]の影響があると見ることが難しい。月齢は0が新月、7.5が上弦の月、14が満月、22.5が下弦の月であり、上弦や下弦の前後では天の川が見える時間は限られ、満月前後ではほとんど見えなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 2007-07-07: 月齢22 ○&lt;br /&gt;
# 2008-07-07: 月齢4 ◎&lt;br /&gt;
# 2009-07-07: 月齢15 ×&lt;br /&gt;
# 2010-07-07: 月齢25 ◎&lt;br /&gt;
# 2011-07-07: 月齢6 ○&lt;br /&gt;
# 2012-07-07: 月齢18 ×&lt;br /&gt;
# 2013-07-07: 月齢29 ◎&lt;br /&gt;
# 2014-07-07: 月齢10 △&lt;br /&gt;
# 2015-07-07: 月齢21 △&lt;br /&gt;
# 2016-07-07: 月齢3 ◎&lt;br /&gt;
# 2017-07-07: 月齢13 ×&lt;br /&gt;
# 2018-07-07: 月齢24 ○&lt;br /&gt;
# 2019-07-07: 月齢5 ○&lt;br /&gt;
# 2020-07-07: 月齢16 ×&lt;br /&gt;
# 2021-07-07: 月齢27 ◎&lt;br /&gt;
# 2022-07-07: 月齢8 ○&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旧暦の七夕（伝統的七夕） ===&lt;br /&gt;
[[国立天文台]]では2001年から、「新暦7月7日はたいてい梅雨のさなかでなかなか星も見られない」という理由で、旧暦7月7日を「'''伝統的七夕'''」と呼び、その日の新暦での日付を広く報じている。ただ、「旧暦」は現在は公には使われていないのに国の機関が「旧暦」で定義することはできないため、「伝統的七夕」の日は、旧暦7月7日に近い日として、「[[二十四節気]]の[[処暑]]（しょしょ＝[[黄道|太陽黄経]]が150度になる瞬間＝[[8月23日]]頃）を含む日かそれよりも前で、処暑に最も近い[[朔]]（さく＝新月）の瞬間を含む日から数えて7日目」と定義している。この定義によれば、早くて新暦の7月31日、遅くとも8月30日までに該当する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国立天文台が公表している「伝統的七夕」（旧七夕）の日付（[[日本標準時]]）。&lt;br /&gt;
# 2006-07-31&lt;br /&gt;
# 2007-08-19&lt;br /&gt;
# 2009-08-26&lt;br /&gt;
# 2010-08-16&lt;br /&gt;
# 2011-08-06&lt;br /&gt;
# 2012-08-24 &lt;br /&gt;
# 2013-08-13&lt;br /&gt;
# 2014-08-02&lt;br /&gt;
# 2015-08-20&lt;br /&gt;
# 2016-08-09&lt;br /&gt;
# 2017-08-28&lt;br /&gt;
# 2018-08-17&lt;br /&gt;
# 2019-08-07&lt;br /&gt;
# 2020-08-25&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 織女星と牽牛星の伝説 ==&lt;br /&gt;
{{Main|牛郎織女}}&lt;br /&gt;
=== 説話 ===&lt;br /&gt;
[[こと座]]の1等星[[ベガ]]は、中国・日本の七夕伝説では織姫星（織女星）として知られている。織姫は天帝の娘で、機織の上手な働き者の娘であった。夏彦星（彦星、牽牛星）は、[[わし座]]の[[アルタイル]]である。夏彦もまた働き者であり、[[天帝]]は二人の結婚を認めた。めでたく夫婦となったが[[夫婦生活]]が楽しく、織姫は機を織らなくなり、夏彦は牛を追わなくなった。このため天帝は怒り、二人を[[天の川]]を隔てて引き離したが、年に1度、7月7日だけ天帝は会うことをゆるし、天の川にどこからかやってきた[[カササギ]]が橋を架けてくれ会うことができた。しかし7月7日に雨が降ると天の川の水かさが増し、織姫は渡ることができず夏彦も彼女に会うことができない。星の逢引であることから、七夕には'''星あい'''（星合い、星合）という別名がある。また、この日に降る雨は催涙雨とも呼ばれる。催涙雨は織姫と夏彦が流す涙といわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古典文学として上記のようなストーリーとなった七夕説話であるが、長い歴史の中で中国各地の民話として様々なバリエーションを生じるに至った。それらは地方劇で上演され、[[戯曲 (中国)|戯曲]]の題材となった。その中で有名なものに[[京劇]]などで演じられる『天河配』がある。その内容は牛飼いの牛郎（牽牛）が水浴びをしていた天女の一人である織女の衣を盗んで夫婦となるが、やがて織女は天界に帰り、牛郎は織女を追って天界に昇るものの、織女の母である[[西王母]]によって天の川の東西に引き裂かれるというものであり、[[羽衣伝説]]のようなストーリーすなわち白鳥処女説話となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 物語 ===&lt;br /&gt;
昔々、天の川のそばには天の神様が住んでいました。天の神様には、一人の娘がいました。名前を織姫と言いました。織姫は機を織って、神様たちの着物を作る仕事をしていました。織姫がやがて年頃になり、天の神様は娘に、御婿さんを邀えてやろうと思いました。色々探して見つけたのが、天の川の岸で天の牛を飼っている、彦星という若者です。彦星は、とても立派な若者でした。織姫も、かがやくばかりに美しい娘です。二人は相手を一目見ただけで、好きになりました。二人は結婚して、楽しい生活を送るようになりました。でも、仲が良過ぎるのも困りもので、二人は仕事を忘れて、遊んでばかりいるようになったのです。すると、天の神様のもとへ、皆が文句を言いに来るようになりました。「織姫が機織りをしないので、皆の着物が古くてボロボロです。早く新しい着物を作って下さい」「彦星が世話をしないので、牛たちが病気になってしまいます」神様は、すっかり怒ってしまい「二人は天の川の、東と西に別れて暮らすがよい」と、言って、織姫と彦星を、別れ別れにしたのです。でも天の神様は、織姫があまりにも悲しそうにしているのを見て、こう言いました。「一年に一度だけ、七月七日の夜だけ、彦星と会ってもよろしい」&lt;br /&gt;
それから、一年に一度会える日だけを楽しみにして、織姫は毎日、一生懸命に機を織りました。天の川の向こうの彦星も、天の牛を飼う仕事に精を出しました。そして、待ちに待った七月七日の夜、織姫は天の川を渡って、彦星の所へ会いに行きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 星空 ===&lt;br /&gt;
[[織女]]や[[牽牛]]という星の名称は [[春秋戦国時代]]の『[[詩経]]』が初出とされているが、どの星を指すかは定かではない。[[前漢]]の『[[史記]]』天官書を見るとかつての牽牛は[[牛宿]]のことであり、現在の牽牛すなわち[[アルタイル]]は河鼓（天の川の太鼓）と呼ばれる星座の一星である。七夕伝説の発展により、より説話に相応しい位置に遷されたものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国や日本で使われていた[[太陰太陽暦]]では、7日の月は必ず上弦の月となるので、これを船に見立てることもあった。そして夜遅くには月が沈み、月明かりにかき消されていた天の川が現れてくる。ただし、近年の日本国内では[[光害]]の影響により、月が沈んだ後であっても天の川を見ることができる場所は限られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グレゴリオ暦（新暦）では、[[#新暦の七夕における月齢|月の満ち欠けは毎年異なる]]ため、月明かりの影響により天の川が全く見えない年も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 七夕を題材にした作品 ==&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
* 「五色の糸」（[[長唄]]、作曲：初代[[杵屋勝三郎]]）&lt;br /&gt;
* 「たなばたさま」（童謡、作詞：権藤花代・[[林柳波]]、作曲：[[下総皖一]]）&lt;br /&gt;
* 「March Tanabata」（[[吹奏楽]]、作曲：[[團伊玖磨]]、上記『たなばたさま』をトリオにて引用）&lt;br /&gt;
* 「THE SEVENTH NIGHT OF JULY ～TANABATA～」（[[吹奏楽]]、作曲：[[酒井格]]）&lt;br /&gt;
* 「七夕」（「ピアノ組曲」第2楽章、作曲：[[伊福部昭]]）&lt;br /&gt;
* 「オーボエとハープと管弦楽のための二重協奏曲」（作曲：[[尹伊桑]]）[[オーボエ]]を牽牛、[[ハープ]]を織女に見立て、[[朝鮮半島]]情勢を暗示させている。）&lt;br /&gt;
* 「七夕」 [[THE CRANE FLY]]&lt;br /&gt;
* 「白いとび羽根」（歌：[[Naomile]] ミシュカ名義、作詞・作曲：[[木田俊介]]、アーケードゲーム『[[pop'N music]]』に収録）&lt;br /&gt;
* 「[[涙がキラリ☆]]」（歌：[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]、作詞・作曲：[[草野マサムネ|草野正宗]]）&lt;br /&gt;
* 「かささぎ」（歌・作詞・作曲：[[さだまさし]]、NHKスペシャルドラマ『海峡』主題歌）&lt;br /&gt;
* 「平成十七年七月七日」（歌：[[alice Nine|アリス九號.]]）&lt;br /&gt;
* 「7月7日、晴れ」（歌：[[DREAMS COME TRUE]]、作詞：[[吉田美和]]・作曲：[[中村正人]]）&lt;br /&gt;
* 七調子の管弦：「東から逢来（平調・黄鐘調・盤渉調）」、「うちへ帰ろう（壱越調・双調・太食調）」、「泣かないで（性調）」（ソウルメイツ（漢城友）、作曲：性）&lt;br /&gt;
* 「七夕の短い夜」（歌：[[absorb]]）&lt;br /&gt;
* 「7月7日」（歌：スターダスト・レビュー、作詞：康珍化、作曲：根本要）&lt;br /&gt;
* 「七夕祭り」（[[テゴマス]]、Tegomass）&lt;br /&gt;
* 「空飛ぶ夏彦さん」（歌：[[ウエマツノビヨと犬耳家の一族]]、作詞・作曲：[[植松伸夫]]）&lt;br /&gt;
* 「七月七日」（歌：[[kagrra,]]）&lt;br /&gt;
* 「七夕の夜、君に逢いたい」（歌：[[Chappie]]、作詞：[[松本隆]] 作曲：[[細野晴臣]]）&lt;br /&gt;
* 「-OZONE-」（歌：[[vistlip]]、テレビアニメ『[[遊☆戯☆王5D'S]]』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
* 「5cmの向こう岸」（歌・作詞・作曲：[[松任谷由実]]、アルバム『時のないホテル』収録）&lt;br /&gt;
* 「Weaver of Love&amp;lt;sup&amp;gt;−&amp;lt;/sup&amp;gt;ORIHIME-」（歌・作詞・作曲：松任谷由実、アルバム『KATHMANDU』収録）&lt;br /&gt;
* 「7月7日」（歌・作詞：[[水樹奈々]]、作曲：[[上松美香]]、アルバム『[[IMPACT EXCITER]]』収録）&lt;br /&gt;
* 「織姫」（歌：[[ヴィドール (バンド)|ヴィドール]]）&lt;br /&gt;
* 「ベガ」（歌・作詞：桑田佳祐）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
*映画『[[7月7日、晴れ]]』（1996年、フジテレビジョン）&lt;br /&gt;
*デジタルコミック『[[七夕委員]]』（[[今日マチ子]]）&lt;br /&gt;
*映画「[[ベスト・キッド (2010年の映画)]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
*『[[七夕の国]]』（[[岩明均]]）古い七夕の風習が根強く残る土地と、その土地に深く関わる[[超能力]]の謎を描いた伝奇漫画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 文学 ===&lt;br /&gt;
*「催涙雨」山田詠美著『タイニーストーリーズ』文藝春秋刊 収録。注）七夕の日に降る雨のことを催涙雨と呼ぶ。&lt;br /&gt;
*「笹の葉ラプソディ」谷川流著『[[涼宮ハルヒシリーズ]]』 [[角川スニーカー文庫]] 三巻の「退屈」に収録。[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|アニメ]]化もされている。&lt;br /&gt;
*「鳥姫伝」[[バリー・ヒューガート]]著 [[ハヤカワ文庫]]FT刊&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
桃太郎伝説2(コナミ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 姓 ==&lt;br /&gt;
日本には[[淡路島]]などの地域に「'''七夕'''」という[[姓]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参考文献 ===&lt;br /&gt;
*『とやま祭ガイド』（[[北日本新聞社]]）平成16年（[[2004年]]）3月31日発行 ISBN4-906678-87-4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[短冊]]&lt;br /&gt;
* [[関東三大七夕祭り]]&lt;br /&gt;
* [[東北三大祭り]]&lt;br /&gt;
* [[仙台七夕]] - [[ベガルタ仙台]]&lt;br /&gt;
* [[ねぶた]] - [[ローソクもらい]]&lt;br /&gt;
* [[天体観測]]&lt;br /&gt;
* [[天体観望]]&lt;br /&gt;
* [[ウルヴァシー]]&lt;br /&gt;
*[[天稚彦#天稚彦草子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たなはた}}&lt;br /&gt;
[[Category:七夕|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:年中行事]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の祭り]]&lt;br /&gt;
[[Category:7月]]&lt;br /&gt;
[[Category:8月]]&lt;br /&gt;
[[Category:旧暦7月]]&lt;br /&gt;
[[Category:熟字訓]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>153.179.208.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=2016%E5%B9%B4&amp;diff=326881</id>
		<title>2016年</title>
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				<updated>2016-07-23T07:25:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;153.179.208.253: /* 7月 */ *[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''2016年'''は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[金曜日から始まる閏年]]。[[平成]]28年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* [[干支]] ： [[丙申]]（ひのえ さる）&lt;br /&gt;
* [[日本]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[平成]]28年&lt;br /&gt;
** [[神武天皇即位紀元|皇紀]]2676年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[大韓民国 (年号)|大韓民国]]98年&lt;br /&gt;
** [[檀紀]]4349年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]105年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]105年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]] ： 2558年閏9月7日 - 2559年10月3日&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1437年3月20日 - 1438年4月1日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]] ： 5776年4月20日 - 5777年4月2日&lt;br /&gt;
* Unix Time ： 1451606400 - 1483228799&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]]（MJD）：57388 - 57753&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]]（LD）：158229 - 158594&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* 1月2日 - [[中華人民共和国|中国]]が[[南沙諸島]]（中越[[フィリピン|比]]が領有権を主張）の人工島で航空機の試験飛行を行い、[[日本|日]][[アメリカ合衆国|米]][[ベトナム社会主義共和国|越]]が非難、これに対し中国は「主権の範囲内」と反論した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1月3日 -[[サウジアラビア]]のジュベイル外相が[[イラン]]との外交関係を断交すると発表。サウジアラビアがシーア派指導者シャイフ・二ムル師らを処刑したことに対し、シーア派国家イランの首都[[テヘラン]]で抗議のデモ隊がサウジ大使館を襲撃した事件を受けたもの。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/articles/20160104/dde/007/030/054000c サウジアラビア　イランと断交　外相表明　大使館襲撃受け][[毎日新聞]]2016年1月4日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
1月4日。ワイドショーはカウントダウンライブだらけだった&lt;br /&gt;
1月6日。ワイドショーは金太郎社長ご成婚会見だらけだった&lt;br /&gt;
1月7日。ワイドショーはディクシーだらけだった。ZIP とPONとしゅういちとワイドナとおまかせ以外で放送された。このせいでL映画イベント出たのにZIP とPONとみんなの報道とニューススターとエブリしか放送されなかった。このせいでフードファイトの宮園夫人が舞台出たのにスッキリとエブリ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
1月11日。マーズがご成婚した。全ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
1月13日。芦屋瑞希が日本テレビワイドショージャックした。ワイドショーはSMAPだらけだった。このせいで真中瞳が舞台出たのに放送されなかった。ドラクエイベントに堀井雄二と麗美2012が登場した。エブリとZEROと昼帯で放送されたかぐやが試写出たがauと違い非公開だった可能性がある。みんなの報道でやったのはSMAPとウエストゲートの主人公だけだった。ベラがご懐妊している事判明した&lt;br /&gt;
1月14日。ワイドショーは引き続きSMAPだらけだった。船越栄一郎だらけだった。このせいでデモリーナが舞台会見出たのにスッキリとPON以外放送されなかった。ベラご懐妊したのにZIP とニューススターとエブリ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
1月18日。ワイドショーはドルマゲスえのんだらけだった。かぐや姫がフジテレビワイドショージャックした。このせいでマーズ映画挨拶出たのにZIP とスッキリと目覚ましとシュウイチ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
1月21日。ワイドショーはSMAPとディクシーだらけだった。。エブリはドラクエやっただけだった。このせいで筧美和子がデッドのイベント出たのに放送されなかった&lt;br /&gt;
1月22日。バッカスがフジテレビジャックした。ワイドショーはタイガノゾムだらけだった&lt;br /&gt;
1月25日及び26日。ワイドショーはイチゴだらけだった。ニューススターとZIP とシュウイチ以外で放送された。かぐや姫がカキピーイベント出たのに昼帯以外放送されなかった。26日は怪物太郎が日本テレビワイドショージャックした&lt;br /&gt;
1月27日。ワイドショーはタイガノゾムだらけだった&lt;br /&gt;
1月29日。ディクシーが休業する事発表された。これのせいでユリユリがイベント出たのにPONとスッキリ以外。ウバウネが舞台会見出たのにぐっと以外放送されなかった。鈴木奈々女神様がイベント出たのにスッキリ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
1月30日。この日のにじいろからディクシーがテレビから消えた&lt;br /&gt;
====2月====&lt;br /&gt;
2月1日。ワイドショーはディクシーだらけだった。このせいでコバルトが釣りイベント出たのに目覚ましとビビッドしか放送されなかった。アテムの猫挨拶放送されなかった。信長と危ないと麦田なつみと違い非公開だった可能性がある。水木しげるの話題で予言魚放送されなかった。放送されたのはえりいご主人だけだった。エブリで悟空コメントした所放送された&lt;br /&gt;
2月2日。ワイドショーはディクシーだらけだった。このせいで宗像仁がイベント出たのに昼帯と目覚まし以外放送されなかった&lt;br /&gt;
2月4日。ワイドショーは狩野だらけだった。このせいで銀狼が舞台出たのにZIP 以外。ロボットとサンタクロースがセーラー機関銃イベント出たのにスッキリ以外放送されなかった。まれがイベント出たのに昼帯以外放送されなかった&lt;br /&gt;
2月5日。おはすたにコマさん登場した。ワイドショーでかぐやとまれ目覚まし以外放送されなかった。マリオメーカーでバトル会議ステージ配信された&lt;br /&gt;
2月10日。ワラこらでドラクエショーでアリーナを予言魚がやること発表された。奇しくも88年のこの日にショーの原作のファミコン版が発売された。ワイドショーはベラお父さんだらけだった。このせいでかぐや姫がリボン出たのにZIP とスッキリとみんなの報道しか放送されなかった。侍幽霊のKAT-TUN卒業日発表されたのにスッキリしか放送されなかった&lt;br /&gt;
2月16日。ワイドショーは水戸芸術館長だらけだった。この影響で真央がイベント出たのに目覚ましとZIP とぐっととPON以外放送されなかった&lt;br /&gt;
2月17日。ワイドショーは押切もえだらけだった。このせいであぐりがイベント出たのにぐっと以外。ももくろが映画賞出たのにZIP 以外放送されなかった。ドラクエショーでアテムがテリーやる事発表された&lt;br /&gt;
2月18日。日本テレビワイドショーでフォーゼとまれがジャックした。ワイドショーは猫の化身だらけだった。このせいでかぐや様イベント出たのにスッキリとはやどきと目覚ましアクアしか放送されなかった&lt;br /&gt;
2月25日。雨トークで桃太郎電鉄放送された。道明寺司がTBS. ジャックした。ニューススター以外すべて登場した。日本テレビワイドショーは真央だらけだった。エブリ以外すべて放送。エブリは代わりに山猫の同僚放送された。ディクシーのせいで同情するなら金くれがご懐妊したのにぐっとしか放送されなかった。後魔女ヴィクトリアのアリスがエブリしか放送されなかった&lt;br /&gt;
2月29日。ワイドショーは北野武映画だらけだった。この影響でダンガンロンパ会見にアナ出たがスッキリ以外放送されなかった。アンドロイドは非公開だった可能がある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====3月====&lt;br /&gt;
3月1日。ワイドショーはピーターパンだらけだった。このせいで天女が演劇大賞出たのにスッキリとPON以外放送されなかった&lt;br /&gt;
3月4日。ワイドショーは徳永英明だらけだった。このせいでマーズがグッディとエブリとスッキリ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
3月7日。ワイドショーはベラお父さんだらけだった。このせいでアンドロイドがシュウイチとスッキリ以外で放送されなかった&lt;br /&gt;
3月8日。ワイドショーは余命花嫁だらけだった。みんな報道とワイスク以外で放送された。ZIP とPONとスッキリとビビッドとエブリとニューススター以外はマスコミが男乱馬とはどうですかと言ったシーン放送された。このせいでニノマエが映画イベント出たのにスッキリPON以外。ポケモンのヒロミがイベント出たのに放送されなかった&lt;br /&gt;
3月13日。茨城県日立大宮にコスモス来た&lt;br /&gt;
3月14日。ワイドショーでファム放送されなかった。イベントはワイドショーでやってたがファムカットされていた。ZIP でインタビューされなかった。みやね以外の日本テレビ以外はドルマゲスだらけだった&lt;br /&gt;
3月18日。三島が日本テレビジャックした。ワイドショーはフードファイトの宮園夫人だらけだった。このせいでぺこがイベント出たのにサンジャポしか放送されなかった&lt;br /&gt;
3月19日。暗殺教室終了した&lt;br /&gt;
3月21日。ワイドショーは東京コレクションだらけだった&lt;br /&gt;
3月22日。ワイドショーは安元海だらけだった&lt;br /&gt;
3月24日。ワイドショーは乙武だらけだった。このせいで松井ありさが事務所イベント出たのにスッキリしか放送されなかった挙げ句にまれがスキャンダルされたのに放送されなかった。みやねでテリーとアリーナがドラクエ宣伝した。PONでトルネコのキャスト発表された&lt;br /&gt;
3月25日。日本テレビワイドショーはドラクエでなく鶴本直だらけだった。鶴本直と違いマスコミ非公開だった可能性がある&lt;br /&gt;
3月28日。ワイドショーは総監督だらけだった。このせいで真央が本会見出たのにシュウイチ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
3月29日。日本テレビワイドショーはニュースだらけだった&lt;br /&gt;
====4月==== &lt;br /&gt;
4月13日。怪物が日本テレビワイドショージャックした&lt;br /&gt;
4月20日。Gacktがマリオメーカークリアしコース投稿された&lt;br /&gt;
4月22 日。フォーゼが日本テレビワイドショージャックした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 5月====&lt;br /&gt;
5月1日。KAT-TUNが充電に入った&lt;br /&gt;
5月2 日。ワイドショーはKAT-TUNとマーズだらけだった&lt;br /&gt;
5月9日。日本テレビワイドショーは白石うららがジャックした&lt;br /&gt;
5月11日。ワイドショーはディクシーだらけだった。ZIP とニューススターとシュウイチ以外で放送された&lt;br /&gt;
5月16日。ワイドショーはディクシーだらけだった。ZIP 以外で放送された。このせいで予言魚が舞台出たのに目覚まし土曜日以外放送されなかった。このせいで高田清美が映画挨拶出たのにシュウイチ以外で放送されなかった&lt;br /&gt;
5月17日。ワイドショーはベラだらけだった&lt;br /&gt;
5月18日。日本テレビワイドショーはLだらけだった。この影響で野風がイベント出たのにスッキリしか放送されなかった&lt;br /&gt;
5月19日。ワイドショーはディクシーだらけだった。ZIP とニューススター以外放送された。このせいで男乱馬が映画イベント出たのにスッキリしか放送されなかった&lt;br /&gt;
5月21日。富田真由が襲われた&lt;br /&gt;
5月23日。ワイドショーは富田真由だらけだった。日本テレビは笑点だらけだった。ぺこがイベント出たのにスッキリ以外。高山隆司がライブ出たのにシュウイチとエブリ以外で放送されなかった&lt;br /&gt;
5月24日。ワイドショーはスライムだらけだった。日本テレビはマーズがコメントした&lt;br /&gt;
5月26日。Lが日本テレビワイドショージャックした。仮面ライダーユウキの映画イベント非公開だった可能性ある。のだめご成婚した。ドラクエヒーロー2 イベントにヨシヒコと堀井雄二登場した&lt;br /&gt;
5月27日。ワイドショーはのだめだらけだった&lt;br /&gt;
5月31日。ドラクエ舞台にビアンカとフローラ登場すること明らかになった。ワイドショーは怪物太郎の忍者映画だらけだった。ワイスクとみんな報道以外放送された。FF. 15のノギスとルナフレーナ声優発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====6月====&lt;br /&gt;
6月1日。ワイドショーはキャシー中島だらけだった。ZIP とシュウイチ以外放送された。このせいでユウキが映画イベント出たのにZIP 。ヒビキがイベント出たのにスッキリ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
6月2 日。ワイドショーは魔女ラの娘だらけだった&lt;br /&gt;
6月4日及び6日。ワイドショーはカンナだらけだった&lt;br /&gt;
6月7日。ワイドショーはファンキーモンキーだらけだった。ZIP 以外すべて放送された。このせい今日子のCMめざましとおはよんしか放送されなかった&lt;br /&gt;
6月8日。ワイドショーはファンキーモンキーだらけだった。ZIP とニューススター以外すべて放送された。ニューススターはピカチュウだけだった。このせいで宮園夫人がジャングルブックアフレコしたのにスッキリとエブリ以外すべて放送されなかった&lt;br /&gt;
6月9日。ワイドショーはまおりん及び宮本武蔵の会見だらけだった。このせいで敦子がご成婚する事になったのにビビッド以外放送されなかった、ZIP 以外で放送された。ZIP は夜神月だけだった。おはすたにゲッコウガ登場した&lt;br /&gt;
6月13日。朝のワイドショーはZIP 以外はやはりあの話題だらけだった。あとはニュースだらけだった&lt;br /&gt;
6月14日。ワイドショーは美奈子だらけだった。江夏が日本テレビワイドショージャックした&lt;br /&gt;
6月20日。ワイドショーは秋葉原だらけだった。このせいで湯川教授が映画イベント出たのにエブリとワイスクしか放送されなかった&lt;br /&gt;
6月21日。ワイドショーは芦屋瑞希だらけだった。水島真希がビールイベント出たが昼帯しか放送されなかった&lt;br /&gt;
6月24日。フォーゼがフジテレビワイドショージャックした&lt;br /&gt;
6月25日。ワイドショーはミュウツーご主人だらけだった。このせいでユリユリがイベント出たのにブランチしか放送されなかった&lt;br /&gt;
6月30日。ワイドショーは井原満だらけだった。ZIP 以外で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====7月====&lt;br /&gt;
7月1日。ワイドショーはミュウツー2013だらけだった。ブランチとシュウイチとニューススター以外で放送された。このせいでちはやふるがイベント出たのにぐっとしか放送されなかった&lt;br /&gt;
7月2 日。ワイドショーはブランチ以外ミュウツー2013だらけだった&lt;br /&gt;
7月6日。ワイドショーはFF15映画だらけだった&lt;br /&gt;
7月7日。コロがFRIDAYされた事判明した。しかしワイドショーで放送されなかった。恐らくジャニーズが規制したと思われる。グッデイでガリレオの薫はやったがコロは放送されなかった&lt;br /&gt;
7月8日。ワイドショーは石田純一だらけだった。このせいでかぐやが宇宙イベント。未来エミとニノマエが君のなはイベント出たのにZIP しか放送されなかった&lt;br /&gt;
7月13日。マーズが日本テレビワイドショージャックした。夕方のニュースでポケモンゴー放送された&lt;br /&gt;
7月14日。みんな報道でポケモンゴー放送された&lt;br /&gt;
7月15日。夜神月が日本テレビワイドショージャックした。おはすたにジバニャンとピカチュウ登場した。ワイドショーはメタルスライムだらけだった&lt;br /&gt;
7月16日。妖怪ウォッチ3 発売された&lt;br /&gt;
7月19日。ワイドショーはシックスパックスメンだらけだった。このせいでカクリーがイベント出たのにスッキリとPONしか放送されなかった&lt;br /&gt;
7月20日。ワイドショーは巨泉だらけだった&lt;br /&gt;
7月21日。日本テレビワイドショーはドラクエ軍団ジャックした。ワイドショーは巨泉だらけだった。このせいでウバウネがイベント出たのにみんな報道とみやねしか放送されなかった&lt;br /&gt;
7月22 日。ドラクエ舞台スタートした。8月31日まで上演された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関連リンク:&lt;br /&gt;
*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/368 世の中って不公平だな]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 予定 ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] -  2016年中華民国総統選挙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[10月30日]] -  [[トルコ]]で[[アンタルヤ国際園芸博覧会]]が開催。&lt;br /&gt;
* 4月後半 - [[2015年]]に[[冥王星]]に最接近した冥王星探査機「[[ニュー・ホライズンズ]]」のデータが全て送信される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* 5月初旬 -[[北朝鮮]]の[[朝鮮労働党]]第7回党大会。&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - 2016年フィリピン大統領選挙&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[5月27日]] - 日本で[[主要国首脳会議]]（G8サミット）が[[三重県]][[伊勢志摩]]で行われる。（伊勢志摩サミット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
*[[6月30日]] - [[ブラジル]]の全国[[地上アナログテレビ放送]]が停波完了し、[[地上デジタルテレビ放送]]へ全面移行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月5日]] - [[8月21日]] - 第31回[[夏季オリンピック]]（[[リオデジャネイロオリンピック]]）開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[9月18日]] - 第15回[[夏季パラリンピック]]（[[リオデジャネイロパラリンピック]]）開催&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - [[10月2日]] - [[第41回ライダーカップ]]（[[アメリカ合衆国]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[2016年アメリカ合衆国大統領選挙]]投票日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付未定 ===&lt;br /&gt;
* イリノイ鉄道博物館保有の高速電車「[[エレクトロライナー]]」の[[動態保存|動態]]復元目標。同車の製造75周年記念として。&lt;br /&gt;
* [[2016年のF1世界選手権|F1世界選手権グランプリ大会]]が[[アメリカ合衆国]][[ニュージャージー州]]で開催予定（契約期間は10年間）。予定通り開催されれば、[[ニューヨーク]]近郊での[[公道]]市街地コース（全長約5.15km）となる。&lt;br /&gt;
* [[2017 ワールド・ベースボール・クラシック]]の予選大会が開催。&lt;br /&gt;
* 2016年各国元首等選挙（日程未確定・任期満了による）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周年 ==&lt;br /&gt;
2月27日。ポケモン20週年&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[チェルノブイリ原子力発電所事故]]から30周年。&lt;br /&gt;
5月27日。ドラクエ30周年&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[ボーイング社]]（米[[ワシントン州]][[シアトル]]）創業100周年。&lt;br /&gt;
* [[7月26日]] - [[スエズ運河]]国有化宣言から50周年。&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[アメリカ同時多発テロ事件]]から15周年。&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[ソ連崩壊]]から25周年。&lt;br /&gt;
* [[日本]]と[[フィリピン]]の国交正常化60周年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント ==&lt;br /&gt;
* [[リオデジャネイロオリンピック|第31回夏季オリンピック]]（[[リオデジャネイロ]]）&lt;br /&gt;
* [[リオデジャネイロパラリンピック|第15回夏季パラリンピック]]（リオデジャネイロ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
1月14日。スネイプ&lt;br /&gt;
1月18日。遠山の金さん&lt;br /&gt;
3月。ジェームズ。3月12日の志村動物園のエンディングで明らかになった&lt;br /&gt;
4月12日。喪黒&lt;br /&gt;
5月21日。ワドルドゥ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:2016ねん}}&lt;br /&gt;
[[Category:2016年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>153.179.208.253</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B6%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%82%B9%E3%83%88&amp;diff=326880</id>
		<title>テイルズオブザテンペスト</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B6%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%82%B9%E3%83%88&amp;diff=326880"/>
				<updated>2016-07-23T07:22:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;153.179.208.253: /* 外部リンク */ [http://yaplog.jp/u-sugu/archive/209 テンペストのCMを聞くと])&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=テイルズ オブ ザ テンペスト&lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
|サイズ=&lt;br /&gt;
|説明=&lt;br /&gt;
|ジャンル=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Game&lt;br /&gt;
|ゲームジャンル=[[コンピュータRPG|ロールプレイングゲーム]]&lt;br /&gt;
|対応機種=[[ニンテンドーDS]]&lt;br /&gt;
|開発元=[[ディンプス]]&lt;br /&gt;
|発売元=[[バンダイナムコゲームス]]&amp;lt;br /&amp;gt;（ナムコレーベル）&lt;br /&gt;
|プロデュース=&lt;br /&gt;
|監督=&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[いのまたむつみ]]&lt;br /&gt;
|メディア=DSカード&lt;br /&gt;
|プレイ人数=1人&lt;br /&gt;
|発売日=2006年10月26日&lt;br /&gt;
|販売価格=5,040円（税込）&lt;br /&gt;
|売上本数=&lt;br /&gt;
|レイティング=[[コンピュータエンターテインメントレーティング機構|CERO]]:A（全年齢対象）&lt;br /&gt;
|キャラクターボイス=&lt;br /&gt;
|その他=DSワイヤレスプレイ対応&amp;lt;br /&amp;gt;予約特典：&amp;lt;br /&amp;gt;オフィシャルファンブック&amp;lt;br /&amp;gt;（設定資料集、&amp;lt;br /&amp;gt;B6サイズ・32ページ）、&amp;lt;br /&amp;gt;フキフキ巾着&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''テイルズ オブ ザ テンペスト'''』 ('''TALES OF THE TEMPEST''') は、[[2006年]][[10月26日]]に[[バンダイナムコゲームス]]から発売された[[ニンテンドーDS]]用[[コンピュータRPG|RPG]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
略称は「'''テンペスト'''」、もしくはタイトルの頭文字をとって「'''TOT'''」。テイルズ独特の固有ジャンル名は今作では『魂を呼び覚ますRPG』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は[[2006年]][[4月13日]]に発売予定であったが、「更なるクオリティアップのため」という名目で、発売日を[[6月8日]]に延期するとシリーズ公式サイト「テイルズチャンネル」にて発表。その後、さらに発売日が[[2006年]]内と変更され、予約キャンペーンも一時中止された。発売日決定後は予約キャンペーンも再開している。大きな発売延期の影響もあり、主題歌のCDの発売日から本作の発売日まで6ヶ月も間隔を開く異例の事態となった。そのためか、CMでは主題歌ではなくイメージソングが流されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時期に『[[テイルズオブデスティニー]]』『[[テイルズオブデスティニー2]]』『[[テイルズオブファンタジア]]』の移植＆リメイク版が発表され、本作への注目度は低いものとなった。また、ゲームの内容およびクリアまでのプレイ時間の短さに関して批判が集まり、開発者も後のインタビューで、評価は厳しいものであったことを間接的に語っている。こうした事情が重なり、本作の最終的な売上本数は20万本前後と、スマッシュヒットを連発しているテイルズオブシリーズの本編作品（後述）としては低いものとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、テイルズオブシリーズの特徴のひとつとして「キャラクターが喋る」という要素があるが、本作では戦闘と料理の際にしか音声は使用されない（『[[テイルズオブエターニア]]』以降、シリーズ作品の主なイベントはほぼフルボイスで進行する）。また、今までのテイルズオブシリーズのオープニングムービーは[[Production I.G]]による[[アニメ]]で構成されていたが、本作のオープニングムービーの大部分は本編でも使用されるポリゴンモデルで描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の点から、新作の『[[テイルズオブイノセンス]]』は、再びDSでの発売だが、本作の2倍の容量のロムを採用、ボイスやムービーも多く導入するなど、本作の反省を生かした。&amp;lt;!--ニンテンドードリーム2007年10月号、開発者のインタビューより。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本作の開発は[[ナムコ・テイルズスタジオ]]ではなく[[ディンプス]]が担当している。シナリオはバンダイナムコゲームス所属の[[栗田真樹生]]が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作品の分類 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月20日]]のテイルズオブシリーズ新作発表会においてマザーシップタイトル（本編）とエスコートタイトル（派生作品）という区分けが紹介され、既存作品では『[[テイルズオブジアビス]]』までの作品がマザーシップタイトルとされたことから、本作は本編作品からは除外されることとなった。[[吉積信]]は本作を「コンパクト化した『テイルズ』はどうなるのかというアプローチ」という理由で'''エスコートタイトル'''に分類している[http://touch-ds.jp/crv/vol7/005.html]。ただし、'''発売前は[[テイルズオブシリーズ]]の本編作品のひとつとされていた'''（コンセプトは「本格RPGをニンテンドーDSで」）[http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0512/16/news028.html]ことからも、この「分類」が本作への酷評を受けての事後的な対処策であることが伺われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
かつて、大陸アレウーラには「'''世界を破滅させた種族'''」がいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは「'''リカンツ'''」と呼ばれる猛々しい外見の種族で、彼らは「'''獣化'''」という異能を秘めており、そのことから「'''獣人'''」の呼び名を馳せていた。彼らは、その高い身体能力と精神力でアレウーラを支配し、独自の文明と進化を遂げていた。しかし、ある時、リカンツでない別の勢力が、封印されていた技術を用いて、多くのリカンツを虐殺する事件が起きた。それは決して、その勢力の核心的なものではなかったが、のちに「'''獣人戦争'''」と呼ばれる戦争を引き起こすこととなった。&lt;br /&gt;
その騒乱により、リカンツの個体数が急激に減少し、結果、少数で弱小種族であった「'''ヒト'''」が国家を立ち上げ、アレウーラの支配権を得ることとなった。それから、ヒトはリカンツの撲滅運動を始めた。それは、リカンツの異能がヒトにとって脅威となる存在であるからである。勅命を受けた教会や騎士団達は、報奨を目的に「'''リカンツ狩り'''」を起こし、世界からリカンツの存在を根源から消滅させるべく活動を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある日、カイウス達の住む'''辺境の町フェルン'''に傷ついた騎士がやって来る。カイウスとルビアは彼を助けるものの、看病の甲斐も無く騎士は息絶えてしまう。死ぬ寸前にカイウスは彼の持っていた'''赤い結晶「ペイシェント」'''を渡されるが、カイウスが受け取った後に突如結晶が光りだした。さらにその直後魔物が現れ、カイウスはルビアと共に魔物を追い払おうとしたが、そこにいたカイウスの養父が'''リカンツ'''に変身、魔物を次々と倒していく。しかしその事で村人達にリカンツだとバレてしまい、養父は村から追い出されかけたが、間一髪でルビアの両親に助けられ、話し合いで決まるまでは家に篭るように養父に命令する。家で真相を問い詰めたカイウスは、養父から自分の出生と父の存在を知る。しかしその後、ルキウスとロミー率いる'''「異端審問官」'''によってカイウスの養父は捕まり、養父を庇ったルビアの両親もロミーの陰謀により殺されてしまう。そして、養父の指示で逃げ出した2人、ルビアは両親の仇を取るため、カイウスは養父を救うべく、そして実の両親を探すため首都ジャンナへと向かう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== システム ==&lt;br /&gt;
=== 戦闘システム ===&lt;br /&gt;
[[テイルズオブシリーズ]]の最新鋭バトルシステム、'''3on3-LMBS（3・オン・3）リニアモーションバトルシステム'''。3on3とは、3Dと3ラインの意味で、過去作[[テイルズオブリバース]]の「3ライン－リニアモーションバトルシステム」では2D（一部術技は3D）だったのに対し、今作では全て3Dで表現されている。そのため、さらにリアルで奥行き感のある戦闘を魅せてくれる。また、[[ニンテンドーDS]]のタッチパネルとダブルスクリーンを活かして、技の使用やアイテムの使用がシームレスにバトルと結合している。&lt;br /&gt;
術技にも変化が見られ、今回は新たに「必殺技」が追加された。本作の必殺技は「特技を放った後、コマンド入力によってさらに追撃を与える」と言ったもので、奥義とTOD2の追加特技の中間の位置に値するような物になっている。必殺技からさらにコマンド入力によって奥義を出すことも可能だが、連携する技の他に、その奥義（必殺技）を覚えていないと使用できない。また、連携の順序も限られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、本作では新たに'''獣人化'''と呼ばれる一種の覚醒能力のようなものも追加された。これにより容姿が変貌し戦闘力が上がるが、代償として術や技が使用出来ないと言う欠点も持つ。これはリカンツの血を引いているカイウスとフォレストが使用出来る（ただし、最初からは使用できない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; リカンツ&lt;br /&gt;
: 獣人化の能力を持つ「'''レイモーンの民'''」のことを指す。ヒト（アレウーラの民）よりも前に文明を築いていたが、100年前の獣人戦争で全人口の8割が死に絶え、以降はヒトの中に隠れて生きていた。「リカンツ」という言葉には差別的な意味が含まれており、多くのヒトはレイモーンの民をリカンツと呼び蔑んでいる。&lt;br /&gt;
; ペイシェント&lt;br /&gt;
: レイモーンの民に伝わる特殊な結晶。レイモーンの民の魂で出来ている。&lt;br /&gt;
; 獣人戦争&lt;br /&gt;
: 100年前レイモーンの民の間で起こった戦争。&lt;br /&gt;
; スポット&lt;br /&gt;
: 「生命の法」を行ったために生まれた魔物。ストーリー序盤に、辺境の村フェルンを襲ってきた。&lt;br /&gt;
; 生命の法&lt;br /&gt;
: ヒトやレイモーンの民を生き返らせる事のできると言われる魔法。場合によっては、大量のスポットを呼び出してしまう事も可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パーティキャラクター ===&lt;br /&gt;
; カイウス・クオールズ (Caius Qualls)&lt;br /&gt;
: 声：[[高城元気]]&lt;br /&gt;
: 年齢：15歳 性別：男性 身長：165cm 体重：56kg&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。ヒトとレイモーンの民のハーフにしてレイモーン王家最後の生き残りなのだが、15歳の現在に至るまでそのことは知らされず、アレウーラの辺境の村フェルンで父ラムラスと二人で暮らしていた。純粋なレイモーンの民でないためか、ザンクトゥと呼ばれるレイモーンの民固有の痣がない。&lt;br /&gt;
: 母の形見として赤い結晶（ペイシェント）をあしらったペンダントを持っており、ある日、傷だらけの姿で村に現れた騎士からそれと全く同じ輝きを放つ宝石を託されたことから、カイウスの冒険が始まる。&lt;br /&gt;
: 本名は'''カイウス・ブリッジス(Caius Bridges)'''。母はメリッサ。ラムラスは養父であり、実父は教皇ヴィンセント。ルキウスは双子の弟である。&lt;br /&gt;
: 『[[テイルズオブシリーズ]]』の主人公の中でも良識人な方である。しかし、ルビアにからかわれて本気になったり、子供扱いされることを極端に嫌うなど子供っぽい一面もある。過去の作品でもハーフという存在は何度か登場したが、主人公が異端の存在であるケースは珍しい。カイウスが自分の中にリカンツの血が流れていることを知り、その事実に対してどのような答えを出すかがこの物語のメインの一つでもある。&lt;br /&gt;
: 余談だが声を担当する高城氏は[[テイルズオブファンタジア|TOPフルボイスエディション]]にも別キャラクターで出演しており、テイルズ主人公を演じた声優が別テイルズ作品で違うキャラクターを演じるのは彼が初めてである。&lt;br /&gt;
; ルビア・ナトウィック (Rubia Natwick)&lt;br /&gt;
: 声：[[門脇舞以|門脇舞]]&lt;br /&gt;
: 年齢：15歳 性別：女性 身長：155cm 体重：46kg&lt;br /&gt;
: 本作のヒロインにして、カイウスの幼い頃からの幼馴染。花をイメージした服装をしている。&lt;br /&gt;
: 教会の僧である両親を持ち、彼女自身も近い将来、首都に赴き僧兵の修行を受けるはずだったが、リカンツであるカイウスの養父を捕らえるために現れた、異端審問官の「'''ロミー'''」に両親を殺されてしまう。両親を殺したロミーに復讐するために、彼女もカイウス達と共に村を離れることを決める。&lt;br /&gt;
: 勝気な性格で、カイウスとの喧嘩が趣味。カイウスに対して淡い恋心を抱いているもののなかなか素直になれず、「カイウスと付き合うほどあたし落ちぶれていませんから！」など、かなりきつめの暴言をたびたび口にしている。&lt;br /&gt;
: ティルキスを「お兄様」と呼んで慕っていたり、敵の虚言を真に受けたりするなど、カイウス同様子供っぽい一面も残している。&lt;br /&gt;
: 戦闘では[[杖]]を武器に持ち、炎・水・光属性の魔法（'''プリセプツ'''）で戦う。回復術に関してはアーリアより若干習得が早い。&lt;br /&gt;
; ティルキス・バローネ (Tilkis Barone)&lt;br /&gt;
: 声：[[山崎たくみ]]&lt;br /&gt;
: 年齢：18歳 性別：男性 身長：178cm 体重：68kg&lt;br /&gt;
: アレウーラ大陸の西に位置する島国、センシビア王国の4番目の王子。兄が3人に姉が1人、妹が2人という大家族である。聡明で博学、また端整な顔立ちが特徴的。昨今の祖国の天変地異の原因を突き止めるために、従者のフォレストと供にアレウーラの首都に赴き、その道中でカイウス達と出会うことになる。身の丈ほどもある[[剣|大剣]]を扱う。&lt;br /&gt;
: 上記のように沢山の兄弟に囲まれて育ったせいか、王族らしくない柔軟かつ破天荒な性格で、ボート一つでセンシビアを飛び出した上、海賊船を乗っ取ってアレウーラ大陸に上陸するという武勇伝を持っている。&lt;br /&gt;
: アーリアに好意を持っており、彼女に対してはなにかと対応が甘くなりがち。一度アーリアを故郷へ呼び寄せようとして断られているが、父親の根回しによりチャンスをつないだようだ。&lt;br /&gt;
; フォレスト・ルドワウヤン (Forest Ledoyen)&lt;br /&gt;
: 声：[[乃村健次]]&lt;br /&gt;
: 年齢：45歳 性別：男性 種族：リカンツ 身長：195cm 体重：95kg&lt;br /&gt;
: リカンツ（獣人）の大男。過去にジャンナを襲った8人のレイモーンの民の1人で、処刑される前に牢屋から脱出し、ティルキスの国へ移住した。現在はティルキスの従者。アレウーラの地理に詳しく、水先案内人としてティルキスの旅に同行している。&lt;br /&gt;
: [[斧|大斧]]を扱うパワータイプのキャラクター。&lt;br /&gt;
: 無口でいかつい外見をしているものの、面倒見もよく優しい人物である。ただ、ジャンナ事件以前は猛々しく傲慢な性格だったようだ。&lt;br /&gt;
; アーリア・エクバーグ (Arria Ekberg)&lt;br /&gt;
: 声：[[荒木香恵]]&lt;br /&gt;
: 年齢：18歳 性別：女性 種族：ヒト 身長：165cm 体重：52kg&lt;br /&gt;
: 教会の僧侶。武器は[[杖]]で、風・地・雷・闇属性の魔法（'''プリセプツ'''）を得意とする。&lt;br /&gt;
: 教会に所属しながらもリカンツ迫害に疑問を抱いている。最近首都に発生するようになった魔物をジャンナ地下の下水道で一人で食い止めていたとき、カイウスと知り合った。フォレスト救出作戦の時は「カイウスの友人なら私の友人だから」と言って仲間に加わった。&lt;br /&gt;
: 物語後半キャンプスキットでティルキスに自分の国に来るように言われるがアルバートへの想いを断ち切れず断る。だが物語終了後ルキウスの命令でティルキスの国に任務として行く事になる。カイウスとルビアのやり取りを見、「私も見習おうかしら」と言ってる事から結局はティルキスに好意を持っていると思われる。&lt;br /&gt;
: 序盤では髪を頭の上まで巻き上げているが、中盤から髪を下ろした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 敵勢力 ===&lt;br /&gt;
; ルキウス・ブリッジス (Lukius Bridges)&lt;br /&gt;
: 声：[[斎賀みつき]]&lt;br /&gt;
: 年齢：15歳 性別：男性 身長：165cm 体重：56kg&lt;br /&gt;
: アレウーラのリカンツ狩りを強行する異端審問官。カイウスの双子の弟である。教皇の右腕として教会の僧侶達を率いる。カイウスの持っている赤い結晶を狙っている。顔をマスクで隠しており、普段はその素顔を伺うことは出来ない（本編の仮面を外すシーンと、初回特典のガイドブックの仮面を取った時の設定イラストで素顔を見ることができる）。&lt;br /&gt;
: コンビを組んでいるロミーよりは非好戦的で落ち着いた性格をしているが、時には[[杖|短杖]]を手にカイウスたちの前に立ち塞がる。&lt;br /&gt;
: カイウス達がアール山にてロミーと戦った際、スポット化したロミーを確実に倒すための魔法（'''プリセプツ'''）でカイウスたちに協力した。&lt;br /&gt;
: 物語終了後、仮面も外しアーリアに命令する権限を持っている事から教皇になったと思われる。&lt;br /&gt;
; ロミー (Rommy)&lt;br /&gt;
: 声：[[瀬那歩美]]&lt;br /&gt;
: 年齢：15歳 性別：女性 種族：ヒト 身長：161cm 体重：49kg&lt;br /&gt;
: 異端審問官の少女。ルキウスと共にフェルンへ現れ、ラムラスを陥れるためにルビアの両親を殺した。仮面の下の可愛らしい素顔とは裏腹に、目的の為なら手段を選ばず、残忍で冷酷な性格をしている。元々は、ごく普通の少女だったが、「生命の法」を行ったために、スポットに巣食われてしまい、体を乗っ取られてしまった。&lt;br /&gt;
: 教皇に仕えているように見せかけ、実は国王に仕えていた。最期はルキウスの魔法とカイウスの剣で止めを刺され、死亡する。&lt;br /&gt;
; アルバート・ミュラー (Albert Mueller)&lt;br /&gt;
: 声：[[麻生智久]]&lt;br /&gt;
: 年齢：20歳 性別：男性 種族：ヒト 身長：183cm 体重：72kg&lt;br /&gt;
: 首都ジャンナを警備している黒騎士団の団長。弱冠20歳ながら騎士団長まで上り詰めた剣術の達人であり、武器は[[剣|大剣]]。ティルキスと同じ剣技を使用する。&lt;br /&gt;
: 彼もルキウス同様、ペイシェントと騎士についての情報を得ようとカイウスを狙う。&lt;br /&gt;
: 小説版ではアーリアの目前で行われたティルキスとの一騎打ちの末、死亡する。&lt;br /&gt;
; 教皇（ヴィンセント・ブリッジス）&lt;br /&gt;
: 声：[[小林清志]]&lt;br /&gt;
: カイウスの実父。ジャンナ教会のトップに位置する人物。異端者狩りと称して各地のレイモーンの民を捕らえるよう指示していた。カイウスたちと戦い、死に際に国王による呪縛が解け、カイウスやルキウスの事を思い出すも死亡。&lt;br /&gt;
:元異端審問官であり、異端者狩りの際にメリッサと出会ったと思われる。&lt;br /&gt;
:なお、ゲーム本編では名前が出てこない。&lt;br /&gt;
; 国王（アレウーラ八世）&lt;br /&gt;
: 声：[[長克巳]]&lt;br /&gt;
: 金色のおかっぱの少年。だが、声は大人の男性のように低い。ルビアの言葉から外見は15歳以下だが、実年齢は100年前から存在することから、かなりの高齢である事が伺える。&lt;br /&gt;
: その正体は異世界から来たスポットがアレウーラ八世に乗り移ったもの。城の周りにリカンツにもヒトにも通れない結界を張っていたが、リカンツとヒトの間の子であるカイウスによって解かれ、入城を許す。自分が元居た世界へと帰るため、そしてカイウスたちの世界をスポットの世界へと創り変えるため、100年前からペイシェントを集めていた。本作のラスボス。&lt;br /&gt;
:戦闘では数々の戦闘魔法だけでなく、テレポートをも使いこなす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; ラムラス・クオールズ&lt;br /&gt;
: カイウスの養父。以前はレイモーンの王家に使えていた騎士であり、メリッサの護衛の任を受けていた。15年前にメリッサから生まれたばかりのカイウスを託され、以来カイウスの父として彼を育て上げた。&lt;br /&gt;
: フェルンがスポットの軍勢に襲われた際に獣人化したことにより、村人達にリカンツであることが知られ、ルキウス達に拘束される。&lt;br /&gt;
: その後カイウス達によって他のレイモーンの民と共に救出されるが、黒騎士団の襲撃に遭い、川を流れていき岸に上がった直後、ロミーのプリセプツによって無理矢理獣人化。獣人化したカイウスとの戦闘後、ロミーに魂を吸い取られ、硬直。死亡した。&lt;br /&gt;
; トールス&lt;br /&gt;
: レイモーンの民で、フォレストの友人。元々は争いを好まず、ヒトとの共存を願っていたが、14年前のジャンナ事件でヒトに絶望し、武力での制圧も辞さない人物になってしまった。その後、フォレストの気持ちを察し、ジャンナ襲撃をやめ、終盤ではカイウスたちを先に行かせるため、スポットたちの足止めをした。&lt;br /&gt;
; クベール&lt;br /&gt;
: 100年前のレイモーンの宰相。獣人戦争を終わらせ、民を救うために『生命の法』を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
*曲名：「[[VS (misono)|VS]]」&lt;br /&gt;
**歌手：[[misono]]&lt;br /&gt;
; イメージソング&lt;br /&gt;
*曲名：「[[ラブリーキャッツアイ|ラブリー&amp;amp;hearts;キャッツアイ]]」&lt;br /&gt;
**歌手：[[misono]]（[[avex trax]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小説 ==&lt;br /&gt;
著：[[金月龍之介]] [[イラスト]]：[[いのまたむつみ]]・[[松竹徳幸]] [[スーパーダッシュ文庫]]&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ ザ テンペスト 嵐の章 ISBN 408630337X 2007年1月発売&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ ザ テンペスト 輝きの章 ISBN 4086303469 2007年3月発売&lt;br /&gt;
ゲーム本編を綴った『テンペスト』、本編では語られなかったサイドエピソード『セイクリッドシャイン』を交互に展開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サウンドトラック ==&lt;br /&gt;
* 「テイルズ・オブ・ザ・テンペスト」オリジナル・サウンドトラック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ ザ テンペスト 公式コンプリートガイド ISBN 4902372118&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ ザ テンペスト ファステストガイド ISBN 4087793885&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ ザ テンペスト パーフェクトガイド ISBN 4757733771&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://namco-ch.net/talesofthetempest/index.php 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://yaplog.jp/u-sugu/archive/209 テンペストのCMを聞くと]&lt;br /&gt;
{{Tales}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ているすおふさてんへすと}}&lt;br /&gt;
[[Category:テイルズシリーズ|さてんへすと]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドーDS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーダッシュ文庫]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Tales of the Tempest]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>153.179.208.253</name></author>	</entry>

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