<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=153.176.4.184</id>
		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
		<link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://18.236.240.21/mediawiki/api.php?action=feedcontributions&amp;feedformat=atom&amp;user=153.176.4.184"/>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E8%A8%98%E9%8C%B2/153.176.4.184"/>
		<updated>2026-05-17T21:17:39Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
		<generator>MediaWiki 1.25.1</generator>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%83%E5%A4%95&amp;diff=370190</id>
		<title>七夕</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%83%E5%A4%95&amp;diff=370190"/>
				<updated>2019-07-20T06:28:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;153.176.4.184: 外部リンク&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:七夕1.jpg|350px|thumb|七夕]]&lt;br /&gt;
[[Image:七夕2.jpg|350px|thumb|七夕]]&lt;br /&gt;
'''七夕'''（たなばた、しちせき）は、[[中国]]、[[台湾]]、[[日本]]、[[韓国]]、[[ベトナム]]などにおける[[節供]]、[[節日]]の一つ。[[五節句]]の一つにも数えられる。[[旧暦]]では[[7月7日 (旧暦)|7月7日]]の[[夜]]のことで、日本では[[お盆]]（旧暦[[7月15日 (旧暦)|7月15日]]前後）との関連がある[[年中行事]]であったが、[[明治改暦]]以降、お盆が[[新暦]][[月遅れ]]の[[8月15日]]前後を主に行われるようになったため関連性が薄れた。日本の七夕祭りは、新暦[[7月7日]]や月遅れの[[8月7日]]、あるいはそれらの前後の時期に開催されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古くは、「七夕」を「'''棚機'''（たなばた）」や「'''棚幡'''」と表記した。これは、そもそも七夕とはお盆行事の一環でもあり、精霊棚とその幡を安置するのが7日の夕方であることから7日の夕で「七夕」と書いて「'''たなばた'''」と発音するようになったともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元来、中国での[[行事]]であったものが[[奈良時代]]に伝わり、元からあった日本の棚機津女（たなばたつめ）の[[伝説]]と合わさって生まれた言葉である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのほか、[[牽牛]][[織女]]の二星がそれぞれ耕作および蚕織をつかさどるため、それらにちなんだ種物（たなつもの）・機物（はたつもの）という語が「たなばた」の由来とする江戸期の文献もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
織女と牽牛の伝説は『[[文選 (書物)|文選]]』の中の[[漢]]の時代に編纂された「古詩十九首」が文献として初出とされているが、まだ7月7日との関わりは明らかではない。その後、[[南北朝時代 (中国)|南北朝時代]]の『[[荊楚歳時記]]』には7月7日、牽牛と織姫が会合する夜であると明記され、さらに夜に婦人たちが7本の針の穴に美しい彩りの糸を通し、捧げ物を庭に並べて針仕事の上達を祈ったと書かれており、7月7日に行われた乞巧奠と織女・牽牛伝説が関連づけられていることがはっきりと分かる。また[[六朝]]・[[梁 (南朝)|梁代]]の[[殷芸]]（いんうん）が著した『[[小説 (殷芸)|小説]]』には、「天の河の東に織女有り、天帝の子なり。年々に機を動かす労役につき、雲錦の天衣を織り、容貌を整える暇なし。天帝その独居を憐れみて、河西の牽牛郎に嫁すことを許す。嫁してのち機織りを廃すれば、天帝怒りて、河東に帰る命をくだし、一年一度会うことを許す」（「天河之東有織女 天帝之女也 年年机杼勞役 織成云錦天衣 天帝怜其獨處 許嫁河西牽牛郎 嫁後遂廢織紉 天帝怒 責令歸河東 許一年一度相會」『[[月令広義|月令廣義]]』七月令にある[[逸文]]）という一節があり、これが現在知られている七夕のストーリーとほぼ同じ型となった最も古い時期を考証できる史料のひとつとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語「たなばた」の語源は『[[古事記]]』で[[アメノワカヒコ]]が死に[[アヂスキタカヒコネ]]が来た折に詠まれた歌にある「淤登'''多那婆多'''」（弟棚機）又は『[[日本書紀]]』[[葦原中国平定]]の1書第1にある「乙登'''多奈婆多'''」また、お盆の精霊棚とその幡から棚幡という。また、『[[万葉集|萬葉集]]』卷10春雜歌2080（「織女之 今夜相奈婆 如常 明日乎阻而 年者将長」）たなばたの今夜あひなばつねのごと明日をへだてて年は長けむ など七夕に纏わる歌が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では、[[雑令]]によって7月7日が節日と定められ、[[相撲]]御覧([[相撲節会]]）、七夕の詩賦、[[乞巧奠]]などが[[奈良時代]]以来行われていた。その後[[平城天皇]]が[[7月7日 (旧暦)|7月7日]]に亡くなると、[[826年]]（[[天長]]3年）相撲御覧が別の日に移され、行事は分化して星合と乞巧奠が盛んになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''乞巧奠'''（きこうでん、きっこうでん、きっこうてん、きぎょうでん）は乞巧祭会（きっこうさいえ）または単に乞巧とも言い、7月7日の夜、織女に対して手芸上達を願う祭である。古くは『[[荊楚歳時記]]』に見え、[[唐]]の[[玄宗 (唐)|玄宗]]のときは盛んに行われた。この行事が日本に伝わり、宮中や貴族の家で行われた。宮中では、[[清涼殿]]の東の庭に敷いたむしろの上に机を4脚並べて果物などを供え、ヒサギの葉1枚に金銀の針をそれぞれ7本刺して、五色の糸をより合わせたもので針のあなを貫いた。一晩中香をたき灯明を捧げて、天皇は庭の倚子に出御して牽牛と織女が合うことを祈った。また『平家物語』によれば、貴族の邸では願い事をカジの葉に書いた。二星会合（織女と牽牛が合うこと）や詩歌・裁縫・染織などの技芸上達が願われた。[[江戸時代]]には手習い事の[[願掛け]]として一般庶民にも広がった。なお、日本において機織りは、当時もそれまでも、成人女子が当然身につけておくべき技能であった訳ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 風習 ==&lt;br /&gt;
=== 日本 ===&lt;br /&gt;
[[Image:七夕3.jpg|350px|thumb|七夕]]&lt;br /&gt;
ほとんどの神事は、「夜明けの晩」（7月7日午前1時頃）に行うことが常であり、祭は7月6日の夜から7月7日の早朝の間に行われる。午前1時頃には[[天頂]]付近に主要な星が上り、天の川、牽牛星、織女星の三つが最も見頃になる時間帯でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全国的には、[[短冊]]に願い事を書き葉竹に飾ることが一般的に行われている。短冊などを笹に飾る風習は、[[夏越]]の[[大祓]]に設置される[[茅の輪]]の両脇の笹竹に因んで[[江戸時代]]から始まったもので、日本以外では見られない。「たなばたさま」の楽曲にある五色の短冊の五色は、[[五行説]]にあてはめた五色で、緑・紅・黄・白・黒をいう。中国では五色の短冊ではなく、五色の糸をつるす。さらに、上記乞巧奠は技芸の上達を祈る祭であるために、短冊に書いてご利益のある願い事は芸事であるとされる。また、お盆や施餓鬼法要で用いる佛教の五色の施餓鬼幡からも短冊は影響を強く受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サトイモの葉の露で墨をすると習字が上達するといい、7枚のカジ（梶）の葉に歌を書いてたむける。[[藤原俊成女|俊成女]]の歌に「たなばたのとわたるふねの梶の葉にいくあきかきつ露のたまづさ」とある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにして作られた笹を7月6日に飾り、さらに海岸地域では翌7日未明に海に流すことが一般的な風習である。しかし、近年では飾り付けにプラスチック製の物を使用することがあり海に流すことは少なくなった。地区によっては川を跨ぐ橋の上に飾り付けを行っているところもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[富山県]][[黒部市]]尾山地区では、[[2004年]]（[[平成]]16年）7月16日に富山県の[[無形民俗文化財]]に指定された七夕流しが、毎年8月7日に行われる。子供達が満艦舟や[[行燈]]を作り、[[和紙]]で人型人形である「姉さま人形」を折る。夕刻から姉さま人形を板にくくり付け地区内を引き回し、午後9時になると両岸に七夕飾りを立てた幅約1mの泉川に入り、満艦舟や行燈、姉さま人形を流すものであり、江戸時代より続けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地域によっては[[半夏生]]の様に農作業で疲労した体を休めるため休日とする風習が伝承していたり、[[雨乞い]]や[[虫送り]]の行事と融合したものが見られる。そのほか、[[北海道]]では七夕の日に「[[ローソクもらい]]（ローソク出せ）」という子供たちの行事が行われたり、[[仙台市|仙台]]などでは七夕の日に[[素麺|そうめん]]を食べる習慣がある。この理由については、中国の故事に由来する説のほか、麺を糸に見立て、織姫のように機織・裁縫が上手くなることを願うという説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄では、旧暦で行われ、[[盂蘭盆会]]の一環として位置づけられている。墓を掃除し、先祖に盂蘭盆会が近付いたことを報告する。また往時は[[洗骨]]をこの日に行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他方、商店街などのイベントとしての「七夕まつり」は、一般的に昼間に華麗な七夕飾りを通りに並べ、観光客や買い物客を呼び込む装置として利用されており、上記のような夜間の風習や神事などをあまり重視していないことが多い（顕著な例としては、[[短冊]]を記入させて笹飾りにつけるような催しが、7日夜になっても行われていたりする）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントとしての「七夕まつり」については後記の項を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本の七夕祭り ==&lt;br /&gt;
[[Image:七夕4.jpg|350px|thumb|七夕]]&lt;br /&gt;
[[1687年]]（[[貞享]]4年）刊行の藤田理兵衛の『江戸鹿子』（えどかのこ）には、「七夕祭、江戸中子供、短冊七夕ニ奉ル」とある。その他、喜多川守貞の『[[守貞謾稿]]』にも、「七月七日、今夜を七夕という、今世、大坂ニテハ、…太鼓など打ちて終日遊ぶこと也。江戸ニテハ、…青竹ニ短冊色紙ヲ付ケ、高ク屋上ニ建ルコト。」とあり、江戸時代中期には既に江戸で七夕祭りが始まっており、江戸時代末期には[[大坂]]でも盛んになっている様子が窺える。その他、喜多村筠庭の『喜遊笑覧』には「江戸にて近ごろ[[文政]]十二年の頃より」、『諸事留』には「[[天保]]十二年六月、例年七月七夕祭と唱」、[[斎藤月岑]]の『東都歳時記』には「七月六日、今朝未明より」、[[屋代弘賢]]の『古今要覧稿』には「たなばた祭、延喜式、七月七日織女祭と見えたるを初とせり」とある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代の「七夕祭り」は、神事との関わりも薄れ、もっぱら、観光客や地元商店街等への集客を目当てとしたものとなっている。[[神輿]]や[[山車]]などを繰り出す祭りと異なり、前日までに、笹飾りをはじめとした七夕飾りの設置を終えれば当日は人的な駆り出しも少なく、また商店前の通行規制も少ないため、商店街の機能を低下させることなく買物客を集められるという点で、商店街との親和性が高く、戦後の復興期以降、商業イベントとして[[東日本]]を中心に日本各地で開催されてきた。多くは昼間のイベントと、夕方から夜にかけての[[花火]]という組み合わせが殆どで、伝統的あるいは神事としての七夕の風習に頓着せず行われている事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な七夕祭り ===&lt;br /&gt;
[[Image:七夕5.jpg|350px|thumb|七夕]]&lt;br /&gt;
[[Image:七夕6.png|350px|thumb|七夕]]&lt;br /&gt;
* [[全国地方公共団体コード]]順に記載。&lt;br /&gt;
* 観客を集める祭りのメイン行事が、七夕飾り、山車行列、七夕おどり（七夕パレード）、野外コンサート、花火大会、火祭りなど、各祭りによって違いがある。&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門まつり]]や[[桐生八木節まつり]]など、七夕祭りが他の祭りに併呑された例も記載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名称&lt;br /&gt;
!開催地&lt;br /&gt;
!時期&lt;br /&gt;
!観客数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[八戸七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[青森県]][[八戸市]]&lt;br /&gt;
|7月 [[海の日]]までの[[金曜日|金]]・[[土曜日|土]]・[[日曜日|日]]・[[月曜日|月]]&lt;br /&gt;
|{{0}}37万人/4日間（2007年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[盛岡七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[岩手県]][[盛岡市]]&lt;br /&gt;
|[[8月4日|8月{{0}}4日]]・[[8月5日|5日]]・[[8月6日|6日]]・[[8月7日|7日]]&lt;br /&gt;
|{{0}}18万人/4日間（2008年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[うごく七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|岩手県[[陸前高田市]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[けんか七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|岩手県陸前高田市[[気仙町]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仙台七夕|仙台七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[宮城県]][[仙台市]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}6日・7日・[[8月8日|8日]]&lt;br /&gt;
|206万人/3日間（2013年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[能代役七夕]]&lt;br /&gt;
|[[秋田県]][[能代市]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}6日・7日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[七夕絵どうろうまつり]]&lt;br /&gt;
|秋田県[[湯沢市]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}5日・6日・7日&lt;br /&gt;
|{{0}}17万人/3日間（2013年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[平七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[福島県]][[いわき市]][[平 (いわき市)|平]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}6日・7日・8日&lt;br /&gt;
|{{0}}43万人/3日間（2010年） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[水戸黄門まつり]]&lt;br /&gt;
|[[茨城県]][[水戸市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1金・土・日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[土浦キララまつり]]&lt;br /&gt;
|茨城県[[土浦市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1土・日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[前橋七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[群馬県]][[前橋市]]&lt;br /&gt;
|7月 第1[[月曜日|月]]の3日後から4日間&lt;br /&gt;
|{{0}}35万人/4日間（2012年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[桐生八木節まつり]]&lt;br /&gt;
|群馬県[[桐生市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1金・土・日&lt;br /&gt;
|{{0}}46万人/3日間（2012年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[狭山入間川七夕まつり|入間川七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[埼玉県]][[狭山市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1土・日&lt;br /&gt;
|{{0}}43万人/2日間（2001年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[深谷七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|埼玉県[[深谷市]]&lt;br /&gt;
|7月 上旬の金・土・日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[上福岡七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|埼玉県[[ふじみ野市]][[上福岡市|上福岡]]&lt;br /&gt;
|8月 第1土・日&lt;br /&gt;
|{{0}}17万人/2日間（2013年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小川町七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|埼玉県[[小川町]]&lt;br /&gt;
|7月 最終土・日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[茂原七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[千葉県]][[茂原市]]&lt;br /&gt;
|7月 最終金・土・日&lt;br /&gt;
|{{0}}84万人/3日間（2008年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[阿佐谷七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[東京都]][[杉並区]][[阿佐谷]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}7日と土曜を含む5日間&lt;br /&gt;
|{{0}}70万人/5日間（2011年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福生七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|東京都[[福生市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1木・金・土・日&lt;br /&gt;
|{{0}}40万人/4日間（2013年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[湘南ひらつか七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[神奈川県]][[平塚市]]&lt;br /&gt;
|7月 第1金・土・日&lt;br /&gt;
|170万人/3日間（2013年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス#七夕祭|慶應義塾大学SFC七夕祭]]&lt;br /&gt;
|神奈川県[[藤沢市]]&lt;br /&gt;
|7月 第1[[土曜日|土]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[古町七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[新潟県]][[新潟市]][[中央区 (新潟市)|中央区]][[古町 (新潟市)|古町]]&lt;br /&gt;
|7月 上旬の9日間&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[越後村上七夕祭]]&lt;br /&gt;
|新潟県[[村上市]]&lt;br /&gt;
|[[8月16日]]・[[8月17日|17日]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[戸出七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[富山県]][[高岡市]][[戸出町]]&lt;br /&gt;
|[[7月3日|7月{{0}}3日]]・[[7月4日|4日]]・[[7月5日|5日]]・[[7月6日|6日]]・[[7月7日|7日]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[舟見七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|富山県[[入善町]][[舟見町|舟見]]&lt;br /&gt;
|7月{{0}}6日・7日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高岡七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|富山県高岡市&lt;br /&gt;
|[[8月1日|8月{{0}}1日]]～7日&lt;br /&gt;
|{{0}}15万人/7日間（2013年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[尾山の七夕流し]]&lt;br /&gt;
|富山県[[黒部市]]尾山&lt;br /&gt;
|8月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宝立七夕キリコ祭り]]&lt;br /&gt;
|[[石川県]][[珠洲市]][[宝立町]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[水都まつり]]&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]][[大垣市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1木・金・土・日&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[清水七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[静岡県]][[静岡市]][[清水区]]&lt;br /&gt;
|7月 第1土・日&lt;br /&gt;
|{{0}}51万人/2日間（2012年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[円頓寺]]七夕まつり&lt;br /&gt;
|[[愛知県]][[名古屋市]]&lt;br /&gt;
|7月 最終[[水曜日|水]]より5日間&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[一宮七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|愛知県[[一宮市]]&lt;br /&gt;
|7月 最終木・金・土・日&lt;br /&gt;
|117万人/4日間（2013年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[安城七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|愛知県[[安城市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1金・土・日&lt;br /&gt;
|125万人/3日間（2013年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[松阪七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[三重県]][[松阪市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1土&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[機物神社]]七夕まつり&lt;br /&gt;
|[[大阪府]][[交野市]]&lt;br /&gt;
|7月{{0}}6日・7日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口七夕ちょうちんまつり]]&lt;br /&gt;
|[[山口県]][[山口市]]&lt;br /&gt;
|8月{{0}}6日・7日&lt;br /&gt;
|{{0}}21万人/2日間（2011年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[七夕バルーンリリース]]&lt;br /&gt;
|[[徳島県]][[徳島市]]&lt;br /&gt;
|7月{{0}}7日7時7分7秒&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三木町いけのべ七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[香川県]][[三木町]]&lt;br /&gt;
|8月 第1土・日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[七夕神社]]夏祭り&lt;br /&gt;
|[[福岡県]][[小郡市]]&lt;br /&gt;
|7月{{0}}7日、8月5日～8日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分七夕まつり]]&lt;br /&gt;
|[[大分県]][[大分市]]&lt;br /&gt;
|8月 第1金・土・日&lt;br /&gt;
|{{0}}39万人/3日間（2013年）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 全国七夕サミット ===&lt;br /&gt;
[[Image:七夕7.jpg|350px|thumb|七夕]]&lt;br /&gt;
七夕に関連したイベントを開いている[[自治体]]の代表が集まって情報交換し、課題などを討議する会。商業的七夕祭りの他に、伝統的七夕の習慣がある都市も参加している。開催都市は以下の通り。&lt;br /&gt;
* 第1回：[[1996年]]8月 [[宮城県]][[仙台市]]&lt;br /&gt;
* 第2回：[[1997年]]7月 [[愛知県]][[一宮市]]&lt;br /&gt;
* 第3回：[[1998年]]8月 [[富山県]][[高岡市]]&lt;br /&gt;
* 第4回：[[2000年]]7月 [[神奈川県]][[平塚市]]&lt;br /&gt;
* 第5回：[[2001年]] [[石川県]][[根上町]]（現[[能美市]]）&lt;br /&gt;
* 第6回：[[2003年]]8月 愛知県[[安城市]]&lt;br /&gt;
* 第7回：[[2004年]]7月 [[千葉県]][[茂原市]]&lt;br /&gt;
* 第8回：[[2005年]]7月 愛知県一宮市&lt;br /&gt;
* 第9回：[[2006年]]8月 富山県高岡市&lt;br /&gt;
* 第10回：[[2007年]]7月 [[大阪府]][[枚方市]]・[[交野市]]&lt;br /&gt;
* 第11回：[[2010年]]7月 神奈川県平塚市&lt;br /&gt;
* 第12回：[[2011年]]7月 [[群馬県]][[前橋市]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 予定 ==&lt;br /&gt;
=== 新暦の七夕における月齢 ===&lt;br /&gt;
[[Image:七夕8.jpg|350px|thumb|七夕]]&lt;br /&gt;
2007年からの、[[グレゴリオ暦]]7月7日の[[月#月齢と呼び名|月齢]]と[[天の川]]の見やすさを記号（◎→○→△→×）で示す。天の川の輝きは淡いため、月明かりや[[光害]]の影響があると見ることが難しい。月齢は0が新月、7.5が上弦の月、14が満月、22.5が下弦の月であり、上弦や下弦の前後では天の川が見える時間は限られ、満月前後ではほとんど見えなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 2007-07-07: 月齢22 ○&lt;br /&gt;
# 2008-07-07: 月齢4 ◎&lt;br /&gt;
# 2009-07-07: 月齢15 ×&lt;br /&gt;
# 2010-07-07: 月齢25 ◎&lt;br /&gt;
# 2011-07-07: 月齢6 ○&lt;br /&gt;
# 2012-07-07: 月齢18 ×&lt;br /&gt;
# 2013-07-07: 月齢29 ◎&lt;br /&gt;
# 2014-07-07: 月齢10 △&lt;br /&gt;
# 2015-07-07: 月齢21 △&lt;br /&gt;
# 2016-07-07: 月齢3 ◎&lt;br /&gt;
# 2017-07-07: 月齢13 ×&lt;br /&gt;
# 2018-07-07: 月齢24 ○&lt;br /&gt;
# 2019-07-07: 月齢5 ○&lt;br /&gt;
# 2020-07-07: 月齢16 ×&lt;br /&gt;
# 2021-07-07: 月齢27 ◎&lt;br /&gt;
# 2022-07-07: 月齢8 ○&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旧暦の七夕（伝統的七夕） ===&lt;br /&gt;
[[国立天文台]]では2001年から、「新暦7月7日はたいてい梅雨のさなかでなかなか星も見られない」という理由で、旧暦7月7日を「'''伝統的七夕'''」と呼び、その日の新暦での日付を広く報じている。ただ、「旧暦」は現在は公には使われていないのに国の機関が「旧暦」で定義することはできないため、「伝統的七夕」の日は、旧暦7月7日に近い日として、「[[二十四節気]]の[[処暑]]（しょしょ＝[[黄道|太陽黄経]]が150度になる瞬間＝[[8月23日]]頃）を含む日かそれよりも前で、処暑に最も近い[[朔]]（さく＝新月）の瞬間を含む日から数えて7日目」と定義している。この定義によれば、早くて新暦の7月31日、遅くとも8月30日までに該当する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国立天文台が公表している「伝統的七夕」（旧七夕）の日付（[[日本標準時]]）。&lt;br /&gt;
# 2006-07-31&lt;br /&gt;
# 2007-08-19&lt;br /&gt;
# 2009-08-26&lt;br /&gt;
# 2010-08-16&lt;br /&gt;
# 2011-08-06&lt;br /&gt;
# 2012-08-24 &lt;br /&gt;
# 2013-08-13&lt;br /&gt;
# 2014-08-02&lt;br /&gt;
# 2015-08-20&lt;br /&gt;
# 2016-08-09&lt;br /&gt;
# 2017-08-28&lt;br /&gt;
# 2018-08-17&lt;br /&gt;
# 2019-08-07&lt;br /&gt;
# 2020-08-25&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 織女星と牽牛星の伝説 ==&lt;br /&gt;
{{Main|牛郎織女}}&lt;br /&gt;
=== 説話 ===&lt;br /&gt;
[[こと座]]の1等星[[ベガ]]は、中国・日本の七夕伝説では織姫星（織女星）として知られている。織姫は天帝の娘で、機織の上手な働き者の娘であった。夏彦星（彦星、牽牛星）は、[[わし座]]の[[アルタイル]]である。夏彦もまた働き者であり、[[天帝]]は二人の結婚を認めた。めでたく夫婦となったが[[夫婦生活]]が楽しく、織姫は機を織らなくなり、夏彦は牛を追わなくなった。このため天帝は怒り、二人を[[天の川]]を隔てて引き離したが、年に1度、7月7日だけ天帝は会うことをゆるし、天の川にどこからかやってきた[[カササギ]]が橋を架けてくれ会うことができた。しかし7月7日に雨が降ると天の川の水かさが増し、織姫は渡ることができず夏彦も彼女に会うことができない。星の逢引であることから、七夕には'''星あい'''（星合い、星合）という別名がある。また、この日に降る雨は催涙雨とも呼ばれる。催涙雨は織姫と夏彦が流す涙といわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古典文学として上記のようなストーリーとなった七夕説話であるが、長い歴史の中で中国各地の民話として様々なバリエーションを生じるに至った。それらは地方劇で上演され、[[戯曲 (中国)|戯曲]]の題材となった。その中で有名なものに[[京劇]]などで演じられる『天河配』がある。その内容は牛飼いの牛郎（牽牛）が水浴びをしていた天女の一人である織女の衣を盗んで夫婦となるが、やがて織女は天界に帰り、牛郎は織女を追って天界に昇るものの、織女の母である[[西王母]]によって天の川の東西に引き裂かれるというものであり、[[羽衣伝説]]のようなストーリーすなわち白鳥処女説話となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 物語 ===&lt;br /&gt;
昔々、天の川のそばには天の神様が住んでいました。天の神様には、一人の娘がいました。名前を織姫と言いました。織姫は機を織って、神様たちの着物を作る仕事をしていました。織姫がやがて年頃になり、天の神様は娘に、御婿さんを邀えてやろうと思いました。色々探して見つけたのが、天の川の岸で天の牛を飼っている、彦星という若者です。彦星は、とても立派な若者でした。織姫も、かがやくばかりに美しい娘です。二人は相手を一目見ただけで、好きになりました。二人は結婚して、楽しい生活を送るようになりました。でも、仲が良過ぎるのも困りもので、二人は仕事を忘れて、遊んでばかりいるようになったのです。すると、天の神様のもとへ、皆が文句を言いに来るようになりました。「織姫が機織りをしないので、皆の着物が古くてボロボロです。早く新しい着物を作って下さい」「彦星が世話をしないので、牛たちが病気になってしまいます」神様は、すっかり怒ってしまい「二人は天の川の、東と西に別れて暮らすがよい」と、言って、織姫と彦星を、別れ別れにしたのです。でも天の神様は、織姫があまりにも悲しそうにしているのを見て、こう言いました。「一年に一度だけ、七月七日の夜だけ、彦星と会ってもよろしい」&lt;br /&gt;
それから、一年に一度会える日だけを楽しみにして、織姫は毎日、一生懸命に機を織りました。天の川の向こうの彦星も、天の牛を飼う仕事に精を出しました。そして、待ちに待った七月七日の夜、織姫は天の川を渡って、彦星の所へ会いに行きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 星空 ===&lt;br /&gt;
[[織女]]や[[牽牛]]という星の名称は [[春秋戦国時代]]の『[[詩経]]』が初出とされているが、どの星を指すかは定かではない。[[前漢]]の『[[史記]]』天官書を見るとかつての牽牛は[[牛宿]]のことであり、現在の牽牛すなわち[[アルタイル]]は河鼓（天の川の太鼓）と呼ばれる星座の一星である。七夕伝説の発展により、より説話に相応しい位置に遷されたものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国や日本で使われていた[[太陰太陽暦]]では、7日の月は必ず上弦の月となるので、これを船に見立てることもあった。そして夜遅くには月が沈み、月明かりにかき消されていた天の川が現れてくる。ただし、近年の日本国内では[[光害]]の影響により、月が沈んだ後であっても天の川を見ることができる場所は限られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グレゴリオ暦（新暦）では、[[#新暦の七夕における月齢|月の満ち欠けは毎年異なる]]ため、月明かりの影響により天の川が全く見えない年も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 七夕を題材にした作品 ==&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
* 「五色の糸」（[[長唄]]、作曲：初代[[杵屋勝三郎]]）&lt;br /&gt;
* 「たなばたさま」（童謡、作詞：権藤花代・[[林柳波]]、作曲：[[下総皖一]]）&lt;br /&gt;
* 「March Tanabata」（[[吹奏楽]]、作曲：[[團伊玖磨]]、上記『たなばたさま』をトリオにて引用）&lt;br /&gt;
* 「THE SEVENTH NIGHT OF JULY ～TANABATA～」（[[吹奏楽]]、作曲：[[酒井格]]）&lt;br /&gt;
* 「七夕」（「ピアノ組曲」第2楽章、作曲：[[伊福部昭]]）&lt;br /&gt;
* 「オーボエとハープと管弦楽のための二重協奏曲」（作曲：[[尹伊桑]]）[[オーボエ]]を牽牛、[[ハープ]]を織女に見立て、[[朝鮮半島]]情勢を暗示させている。）&lt;br /&gt;
* 「七夕」 [[THE CRANE FLY]]&lt;br /&gt;
* 「白いとび羽根」（歌：[[Naomile]] ミシュカ名義、作詞・作曲：[[木田俊介]]、アーケードゲーム『[[pop'N music]]』に収録）&lt;br /&gt;
* 「[[涙がキラリ☆]]」（歌：[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]、作詞・作曲：[[草野マサムネ|草野正宗]]）&lt;br /&gt;
* 「かささぎ」（歌・作詞・作曲：[[さだまさし]]、NHKスペシャルドラマ『海峡』主題歌）&lt;br /&gt;
* 「平成十七年七月七日」（歌：[[alice Nine|アリス九號.]]）&lt;br /&gt;
* 「7月7日、晴れ」（歌：[[DREAMS COME TRUE]]、作詞：[[吉田美和]]・作曲：[[中村正人]]）&lt;br /&gt;
* 七調子の管弦：「東から逢来（平調・黄鐘調・盤渉調）」、「うちへ帰ろう（壱越調・双調・太食調）」、「泣かないで（性調）」（ソウルメイツ（漢城友）、作曲：性）&lt;br /&gt;
* 「七夕の短い夜」（歌：[[absorb]]）&lt;br /&gt;
* 「7月7日」（歌：スターダスト・レビュー、作詞：康珍化、作曲：根本要）&lt;br /&gt;
* 「七夕祭り」（[[テゴマス]]、Tegomass）&lt;br /&gt;
* 「空飛ぶ夏彦さん」（歌：[[ウエマツノビヨと犬耳家の一族]]、作詞・作曲：[[植松伸夫]]）&lt;br /&gt;
* 「七月七日」（歌：[[kagrra,]]）&lt;br /&gt;
* 「七夕の夜、君に逢いたい」（歌：[[Chappie]]、作詞：[[松本隆]] 作曲：[[細野晴臣]]）&lt;br /&gt;
* 「-OZONE-」（歌：[[vistlip]]、テレビアニメ『[[遊☆戯☆王5D'S]]』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
* 「5cmの向こう岸」（歌・作詞・作曲：[[松任谷由実]]、アルバム『時のないホテル』収録）&lt;br /&gt;
* 「Weaver of Love&amp;lt;sup&amp;gt;−&amp;lt;/sup&amp;gt;ORIHIME-」（歌・作詞・作曲：松任谷由実、アルバム『KATHMANDU』収録）&lt;br /&gt;
* 「7月7日」（歌・作詞：[[水樹奈々]]、作曲：[[上松美香]]、アルバム『[[IMPACT EXCITER]]』収録）&lt;br /&gt;
* 「織姫」（歌：[[ヴィドール (バンド)|ヴィドール]]）&lt;br /&gt;
* 「ベガ」（歌・作詞：桑田佳祐）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
*映画『[[7月7日、晴れ]]』（1996年、フジテレビジョン）&lt;br /&gt;
*デジタルコミック『[[七夕委員]]』（[[今日マチ子]]）&lt;br /&gt;
*映画「[[ベスト・キッド (2010年の映画)]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
*『[[七夕の国]]』（[[岩明均]]）古い七夕の風習が根強く残る土地と、その土地に深く関わる[[超能力]]の謎を描いた伝奇漫画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 文学 ===&lt;br /&gt;
*「催涙雨」山田詠美著『タイニーストーリーズ』文藝春秋刊 収録。注）七夕の日に降る雨のことを催涙雨と呼ぶ。&lt;br /&gt;
*「笹の葉ラプソディ」谷川流著『[[涼宮ハルヒシリーズ]]』 [[角川スニーカー文庫]] 三巻の「退屈」に収録。[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|アニメ]]化もされている。&lt;br /&gt;
*「鳥姫伝」[[バリー・ヒューガート]]著 [[ハヤカワ文庫]]FT刊&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
桃太郎伝説2(コナミ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 姓 ==&lt;br /&gt;
日本には[[淡路島]]などの地域に「'''七夕'''」という[[姓]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参考文献 ===&lt;br /&gt;
*『とやま祭ガイド』（[[北日本新聞社]]）平成16年（[[2004年]]）3月31日発行 ISBN4-906678-87-4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[短冊]]&lt;br /&gt;
* [[関東三大七夕祭り]]&lt;br /&gt;
* [[東北三大祭り]]&lt;br /&gt;
* [[仙台七夕]] - [[ベガルタ仙台]]&lt;br /&gt;
* [[ねぶた]] - [[ローソクもらい]]&lt;br /&gt;
* [[天体観測]]&lt;br /&gt;
* [[天体観望]]&lt;br /&gt;
* [[ウルヴァシー]]&lt;br /&gt;
*[[天稚彦#天稚彦草子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[https://yaplog.jp/u-sugu/archive/945 大統領になりたい日本人の夢を叶えるために]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たなはた}}&lt;br /&gt;
[[Category:七夕|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:年中行事]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の祭り]]&lt;br /&gt;
[[Category:7月]]&lt;br /&gt;
[[Category:8月]]&lt;br /&gt;
[[Category:旧暦7月]]&lt;br /&gt;
[[Category:熟字訓]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>153.176.4.184</name></author>	</entry>

	</feed>