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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T12:55:03Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%B4%A9%E5%A3%8A&amp;diff=398727</id>
		<title>日本崩壊</title>
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				<updated>2022-06-24T10:20:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;150.246.139.10: 誤字修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''こちらの問題についてSNSで拡散してください『[[児童相談所]]』、『[[テアトルアカデミー]]』、『[[マイソング・クリエイト]]』、『[[大韓民国]]』、『[[LINE (アプリケーション)]]』'''&lt;br /&gt;
[[Image:日本国旗.jpg|thumb]]&lt;br /&gt;
'''日本崩壊'''（にほんほうかい）は、日本で'''2025年までに起こるとされている'''国家非常事態。増税、社会保障問題、格差社会、大企業の衰退、地方の衰退、テレビ不況、オリンピック問題、大地震などがセットで訪れ対処しようがないまま財政破綻によって転落するという戦後最大の危機である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 初期症状 ===&lt;br /&gt;
[[Image:日本崩壊.jpg|thumb|閉店する百貨店]]&lt;br /&gt;
1　アイドルブームになる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2　ネットの誹謗中傷が増える&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3　児童虐待が増える&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4　家電メーカー・百貨店・スーパーが閉店・倒産&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5　東京・神奈川・千葉などで大地震が発生&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6　東京オリンピック中止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7　株価が大暴落する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブカルチャーを見れば日本人の民度が著しく低下したことがわかる ==&lt;br /&gt;
[[Image:CahFf4IUMAAPxE0.jpg|thumb|'''[[サブカルチャー]]''' 初音ミク]]&lt;br /&gt;
一見、アイドルと経済破綻とはどういう関係があるかと思われるかもしれないが、作品というのは、作者の思想や知識や実生活が透けて見えるものです。金に困り、仕事に困り、女を求めた結果、アイドルや初音ミクといったオタク文化へ傾倒していくというのはよくある話です。アイドルや初音ミクといったオタク音楽は、乱れた言語や活字が多いものです。これらほぼすべてプロではなく素人が作った音楽である。秋元氏でさえコンペで素人が叩き売った曲を使っているのです。また仕事が順調であっても、オタク文化に浸かった生活をしている人間が、一般の主婦層などに評価される商品を開発できるでしょうか。仕事が粗悪になっているのは事実です。買い物や問い合わせで接客がなってない店員、スタッフばかりになっています。ファミマのキャンペーンの際に商品ケースに店員がメモ用紙に手書きした初音ミクが貼られたほどです。80年代90年代に働いていた人間からすれば、こんな対応したら上司から怒鳴られるというような事案が山のようにあります。現在、大手、中小企業問わず多くが、赤字や倒産、ヒット商品に恵まれなくなっていますが、粗悪な世の中を大人から見せられている子どもたちが、この先まともになるとも思えないので、5年後、10年後、悲惨な結果になるでしょう。かつて小室氏がアイドルは時代を映す鏡といっていたことがあったが、まさにその通りの発言である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''こちらの問題についてSNSで拡散してください『[[児童相談所]]』、『[[テアトルアカデミー]]』、『[[マイソング・クリエイト]]』、『[[大韓民国]]』、『[[LINE (アプリケーション)]]』'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネットは世論ではない！テレビ批判・タレント批判が日本のテレビ業界を追い込む！ ==&lt;br /&gt;
[[Image:和田アキ子.jpg|thumb|和田アキ子]]&lt;br /&gt;
2016年の東京都知事選の主要3候補がそれぞれ100万票合計300万票獲得に対してネット界隈の主要候補はわずか11万票止まり。&lt;br /&gt;
この候補者を支持したネットユーザーは韓流批判をし韓国・中国を徹底的に叩き、&lt;br /&gt;
ボカロ、深夜アニメなどを娯楽に一般的なドラマやタレントなどは好まない。&lt;br /&gt;
自身の支持するアニメが一般層に支持されず個人的に嫌いなタレントが活躍することを僻み&lt;br /&gt;
和田アキ子、岡村隆史、安藤優子、細木数子、小倉智昭などの著名人を誹謗中傷。&lt;br /&gt;
叩かれる理由がなくとも登場するたびに誹謗中傷の被害にあう状態である。&lt;br /&gt;
このような「いじめは文化」とも言うべき被害にあっている著名人が近年後を絶たない。&lt;br /&gt;
もっとも恐ろしいのがネット意見が世論だと勘違いする企業スタッフが出ることである。&lt;br /&gt;
このようなネット意見に企業が真に受ければテレビ業界は破綻し日本から質のいいエンターテイメントが消滅することでしょう！&lt;br /&gt;
現実社会ではアニメより普通に上記で取り上げたタレントの番組、韓流などテレビで人気とされている番組やタレントを&lt;br /&gt;
娯楽にする視聴者が圧倒的に多いのは明白である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要3候補がそれぞれ100万票合計300万票獲得に対してネット界隈の主要候補はわずか11万票止まり。&lt;br /&gt;
これは何が言いたいかと言えば、ネットの意見は少数派の意見に過ぎないと言うこと。&lt;br /&gt;
和田氏の紅白落選問題でもネットは世論を反映していないとの発言がされたがその通りであり、&lt;br /&gt;
ぜひとも、日本の企業のスポンサーの皆さんはネットの意見を真に受けないで自社のCMにタレントを起用し&lt;br /&gt;
日本のエンターテイメントを盛り上げて頂きたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/watch?v=KzqsXHXpFuY 本当のフジテレビスポンサーYouTube]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 東京五輪が中止になる「首都直下大地震」は明日にでも来る！（2）「地震活動期」に突入している ==&lt;br /&gt;
[[Image:日本崩壊2.jpg|thumb|炎上する東京 首都高より]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内閣官房参与で京都大学の藤井聡教授も、雑誌「VOICE」14年3月号で、首都直下型大地震が20年までに起こるのは十中八九間違いない、と指摘している。東京五輪までに90％の確率で大地震が発生すれば、東京とその周辺は大災害に見舞われ、五輪開催どころではなくなるだろう。〈マグニチュード9にも及ぶ東日本大震災が起こったいま、多くの科学者が、いまの日本列島は大地震が集中的に訪れる「地震活動期」に突入している〉としたうえで、〈この「地震活動期」というものは、過去の日本の歴史のなかでも定期的に訪れている〉例えば、東日本の太平洋沖で発生するM8クラス以上の巨大地震は、過去2000年に4回起こっているが、それらはいずれも、日本列島の各地で大地震が発生する「地震活動期」のただ中でのことだった。藤井教授は、その4回のうち全てのケースにおいて、首都圏では10年以内に大地震が起こっている、と記述している。そして、〈この結果をもってして即座に、首都直下地震が10年以内に今回も起こるだろうと結論づけることはできないとしても、いかに危険な状況にあるのかを明確に指し示すものであることは間違いない〉と結論づけているのだ。[http://www.asagei.com/excerpt/65238]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ｢1人あたり｣は最低な日本経済の悲しい現実 日本の生産性は､先進国でいちばん低い ==&lt;br /&gt;
日本ではなぜか、欧州では当たり前の「1人あたりで見て、世界第○位」という話はほとんど聞かれません。「全体で見て第○位」という話ばかりなのです。「全体で」「1人あたりで」、どちらで見るべきかはケースによって違いますが、国民1人ひとりの「豊かさ」や、個々人がどれだけ「潜在能力」を発揮しているかを見るには、「1人あたりで」のほうが適切なのは明らかです。同じ100億円の利益を上げている会社でも、従業員100人の会社と1000人の会社では、それぞれの社員の「豊かさ」や「潜在能力の発揮度合い」は10倍も違うという、きわめて当たり前の話です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 日本は「GDP世界第3位」の経済大国である&lt;br /&gt;
 '''→ 1人あたりGDPは先進国最下位（世界第27位）'''&lt;br /&gt;
* 日本は「輸出額世界第4位」の輸出大国である&lt;br /&gt;
 '''→ 1人あたり輸出額は世界第44位'''&lt;br /&gt;
* 日本は「製造業生産額世界第2位」のものづくり大国である&lt;br /&gt;
 '''→ 1人あたり製造業生産額はG7平均以下'''&lt;br /&gt;
* 日本は「研究開発費世界第3位」の科学技術大国である&lt;br /&gt;
 '''→ 1人あたり研究開発費は世界第10位'''&lt;br /&gt;
* 日本は「ノーベル賞受賞者数世界第7位」の文化大国である&lt;br /&gt;
 '''→ 1人あたりノーベル賞受賞者数は世界第39位'''&lt;br /&gt;
* 日本は「夏季五輪メダル獲得数世界第11位」のスポーツ大国である&lt;br /&gt;
 '''→ 1人あたりメダル獲得数は世界第50位'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''こちらの問題についてSNSで拡散してください『[[児童相談所]]』、『[[テアトルアカデミー]]』、『[[マイソング・クリエイト]]』、『[[大韓民国]]』、『[[LINE (アプリケーション)]]』'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中流から下流へ転落 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中国上海.jpg|thumb|中国上海 資料'''[http://www.shanghaikanko.com/ 上海市観光局]''']]&lt;br /&gt;
[[Image:シンガポール.jpg|thumb|シンガポール]]&lt;br /&gt;
'''日本はアジアの負け組'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本人のほとんどは、世界でもトップクラスの豊かな生活を享受できていると、まだ思いこんでいる。実質の経済レベルは、いまやアジアの中堅かやや下の国と、同じレベルになりつつあるという認識がない。高級ホテルに宿泊するような富裕層だけを見ていくと、日本より明らかに上なのは中国、タイ、シンガポール、日本とだいたい同じなのは韓国、インドネシア。日本よりやや下はカンボジア、フィリピン、マレーシア、ミャンマー、ラオスあたり。それも急追されている印象だ。いわゆる日本の〝下層社会〞の非正規雇用の中高年に限っていえば、タイ・シンガポール・インドネシアの一般レベルより、貧しい生活だと思う。アジアの後進国に比べれば、まだ裕福な暮らしができているというささやかな慰めは、とっくに通用しないのだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2020年には「誰もが下流に転落してしまう恐れ」が？'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正社員で働いているから自分を「中流」だと思っている方も、安心はしていられません。いま「中流」でも、やがて「下流」に転落してしまう恐れがあると、『「偽装中流」中間層からこぼれ落ちる人たち』（KKベストセラーズ）の著者・須田慎一朗氏が主張しているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
須田氏は、数々のTV出演でおなじみの経済ジャーナリストですが、「人並みにがんばっていれば、誰もが報われた時代」はこの先やってこないと断言し、さらに「来る2020年はバラ色の未来ではない。むしろ2020年問題ともいうべき問題が山積している」といいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2020年問題とはなんなのでしょうか？　また、「中流」が「下流」に転落するとは、どういうことなのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''■銀行に相手にされない人は中流以下！'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて高度経済成長によって、日本には「一億総中流社会」が到来しました。マイホーム、そしてカラーテレビ、クーラー、カーの「3C」を所有することで中流意識を高めていったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてバブルが崩壊し、終身雇用や年功型賃金など日本型雇用システムが崩れ、格差が拡大して二極化が加速している現在も、中流意識の高さは変わっていないといいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで著者は、どのような人が中流なのか検証しようとしますが、具体的な中流モデルは見つけられなかったといいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
銀行も「富裕層」というカテゴリーは設定しているものの、「中流層」はないというのです。銀行における富裕層とは、地主や企業のオーナー、医師などの資産家。それ以外は中間層でも、貧困層をも含めた「マス（大衆）」としか位置づけていないということ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
住宅ローンを貸しつけした人を中流としていたのも過去の話で、90年代以降の超低金利時代になると、小口の顧客は銀行お荷物に。いわゆる中流相手に商売をしても、それでは儲からないというわけです。事実、メガバンクの行員はこういい放ったといいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いま、メガバンク各行に中流層だけを意識した商品はない。そういう意味では、われわれが相手にしない先というのが、中流、下流なんでしょうね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり「最近、銀行からなんの案内も来ないなぁ」と感じている方は、銀行からは相手にされず、中流以下と見られているということなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''■「一億総活躍社会」のカラクリとは？'''&lt;br /&gt;
[[Image:0101mu01.jpg|thumb|※画像はイメージです。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下流化した「中流」層が増えている状況下で、安倍首相は2015年9月に経済政策「アベノミクス第2幕」を打ち出し、「新3本の矢」として3つの政策目標を掲げました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「GDP（国内総生産）600兆円の達成」「希望出生率1・8」「介護離職ゼロ」の3本です。これらを実現し、2020年に向けて「一億総活躍社会」を目指そうというのですが、著者はこの経済政策が問題であり、ゆくゆく2020年問題に発展すると予想します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いちばんの問題が、「GDP600兆円の達成」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、日本の名目GDPは約490兆円（2014年度）。2020年までの5年間にあと110兆円も増やすのは、毎年3％成長が続かない限り無理でしょう。しかし安倍政権は2020年の東京五輪に照準を合わせ、雇用を増やしてGDPを増やそうと躍起になっているというのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「一人ひとりの日本人が活躍できる社会」と安倍首相がいう「一億総活躍社会」は、実は「これまで働いてこなかった女性、高齢者、障害者も含めて家族総動員で働かせることによって、世帯全体の収入を上げようしている」のだとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、いま働いている一人ひとりの賃上げはあきらめ、世帯で収入を上げるという方向に方針転換を図ったということ。子育てと仕事を両立できるようにし、介護離職ゼロを目指すというのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族ぐるみで働き「中流」の座を維持できたとしても、それは「偽装中流」でしかないでしょう。2020年問題が、「偽装中流」の人たちをも「下流」に落としかねないというのです。[http://suzie-news.jp/archives/15236]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中国人から見た東京の印象「現金を使うなんて、20世紀の映画かドラマの世界のことと思っていました」==&lt;br /&gt;
[[ファイル:HUAWAIスマートフォン.jpg|200px|thumb|中国のメーカーHUAWAIのスマートフォン]]&lt;br /&gt;
「私が東京へ来て最初に買ったものは何だと思います？ これですよ」&lt;br /&gt;
そう言って彼女は、可愛らしい柄の財布を、ポンとテーブルに置いた。&lt;br /&gt;
「中国ではもう数年前から、キャッシュレス社会になっています。スーパー、コンビニ、タクシー、レストランから屋台に至るまで、すべてスマホ決済です。カバンの中には一応、10元札（約160円）を一枚だけ入れていましたが、それは万が一スマホをどこかに置き忘れたときのためです。&lt;br /&gt;
私は現金を使うなんて、20世紀の映画かドラマの世界のことと思っていました。&lt;br /&gt;
だから北京から東京に引っ越したら、まるで21世紀の世界から20世紀の世界に舞い戻ったような気分になったんです」&lt;br /&gt;
私はやおら興味を覚え、他にも東京の印象を聞いてみた。&lt;br /&gt;
「そうですね、ひと言でいえば、何もかも安いなという感じです。例えば、東京のデパートやスーパーで買い物をしたり、レストランで食事したりしていても、北京よりだいたい2割ぐらいは安いイメージです。&lt;br /&gt;
東京ではアパートを借りたのですが、家賃も北京より2割安かった。ちなみに給料も2割くらい下がったので、生活レベルとしてはトントンですが」&lt;br /&gt;
そう言って彼女は、屈託なく笑った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人口減少は沿線価値の低下している路線や利便性の低い地域ほど凄まじい ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:転出超過.jpg|200px|thumb|転出超過]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般的には地方の問題として挙げられることが多い人口減少問題ですが、首都圏でも深刻です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
首都圏で特に深刻な地域として挙げられるのが横須賀市・厚木市・八王子市。&lt;br /&gt;
すでに横須賀市が人口減少「転出超過」全国の市町村で1位となっている。(2014年度)&lt;br /&gt;
地域の鉄道路線の状況も、京浜急行が2016年3月期で40億円の最終赤字に転落し久里浜線の延伸と宅地開発事業の凍結を明らかにしました。大手私鉄で赤字となるのは戦後初で、空き家問題や高齢者問題などが影響していると思われ事態は深刻です。他、三浦市、金沢区でも人口減少が進んでいる。主婦層などが基準とする利便性・高級感やおしゃれ感といったブランド価値で、他路線に大きく差をつけられたことも影響していると分析している。神奈川県内3位の人口を誇った横須賀市も現在では5位に転落しており40万人を切るのも時間の問題となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厚木市は、かつては本厚木駅前に多くの百貨店や商店が立ち並び、県央地区の中心として賑わった地域でしたが、&lt;br /&gt;
現在では駅前にあった有名百貨店の数々はすべて撤退してしまった。現在では百貨店自体が経営難ですが、立て続けに撤退となると衰退しているイメージが広がり地域への打撃も相当なものです。駅前という立地でありながら2017年にはイトーヨーカドー程度のスーパーでさえ閉店に追い込まれる状態にまで転落。明らかに活気がなくなり寂れてしまっている。八王子についても、同様の状態で、かつては多摩地域の中心として発展したものの、現在ではかつての賑わいはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 都心の優良物件も大暴落!　マンション神話を崩壊させる「2020年問題」は、本当だった ==&lt;br /&gt;
'''首都圏郊外では200万円でしか売れない物件も'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マンション住民でつくる管理組合が崩壊、それがきっかけでマンションの維持・管理が適切に行われなくなり、マンション価値が地滑り的に下落してしまう物件のことを指している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聞き慣れない言葉かもしれないが、全国で多発。マンション価格の暴落に直面して、頭を抱える住民が急増している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京・世田谷区の人気住宅エリアに建つ8階建てマンションに住む、岡田拓也氏(仮名、53歳)はそんな一人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約5000万円で購入した2LDKの部屋を売りに出そうとしたところ、「1000万円台でないと厳しい」と仲介業者から突きつけられたことから、悲劇が幕を開けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅からは徒歩5分圏内で交通至便。相場感覚では4000万円前後で売れると思っていた矢先、「地震でエレベータホールの壁に亀裂が入った。当然、修理が行われると思っていたら、そんな様子もない。どうしてかと調べてみたら、とんでもないことが起こっていた」(岡田氏)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は隣人との交流もなく、ほかのマンション住民たちのことは気にかけたこともなかったが、改めて確かめると、居住者は70代前後の高齢者ばかりになっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マンションは壁の塗装や水道管の劣化など老朽化が始まっており、管理組合の理事会では管理費の増額も検討されていたが、「どうせ死ぬまであと十数年住むだけ」、「別に生活するのに問題ではない」と一蹴されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
亀裂についても「構造上は問題なし」と判断、管理費増額を懸念した高齢の住人たちが修理に反対したのが実情だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「年金生活者だからという理由で、管理費を滞納している住民も出始めていた」(岡田氏)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このままいけば、住民が高齢化するとともに、マンションも「老い」に抗うことなく、死を待つばかり……岡田氏は恐ろしくなり、売れるうちに売ったほうがいいと、1000万円台でも手放す決意をした――。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''タワーマンションは「グローバル化」で自治崩壊へ'''&lt;br /&gt;
[[Image:タワーマンション.jpg|thumb|画像の物件は記事と関係ありません。※画像はイメージです。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都心のあるタワーマンション。高層部は億ションとなる超優良物件で、住民たちが頭を抱えているのがマンションの「グローバル化」だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
複数の中国人が高層階の部屋を購入して住み出したが、日本人住民は生活習慣の違いに唖然。磨き上げられた共用部にたんや唾を吐く、ラウンジスペースで酔って寝る、エレベータ内で飲食をするといった問題行動が頻発している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで管理組合の理事会で話し合おうとしたところ、中国人は、「理事会は中国語でやってくれ」、「管理規約を中国語にしろ」などと反発。日本人住民vs.中国人住民の対立がおさまらないまま、いまもラウンジスペースでは中国人のどんちゃん騒ぎが響き渡っているというのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
住宅ジャーナリストの榊淳司氏が言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「中国人住民がマンションの一室を友人にホテル代わりに貸し出し、そこで夜な夜な宴会騒ぎが行われる。ベランダから小便をしたり、共用施設のプールで大騒ぎしたりという例も聞きます。もちろんこうしたマンションの価値は下がってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも、中国人が『爆買い』したマンションが続々と完成するのはまさにこれから。タワーマンションが集中する湾岸エリアは、これから本格的にチャイナタウン化していく可能性がある」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タワーマンションを巡っては、「日本人vs.中国人」だけではなく、「上層階vs.低層階」の対立が暗い影を落としているから問題は根深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というのも、タワーマンションは高層階に住むのが高所得者、低層階にはそこまでゆとりのない層といった風に、住民の所得格差が大きいという特徴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そんな両者の対立がマンション価値を大きく下げかねない」と、不動産コンサルタント・さくら事務所の土屋輝之氏は指摘する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「実は'90年代からリーマン・ショック頃までに『タワマン・ブーム』で売れに売れた物件が、これから一気に大規模改修を迎えます。しかも、タワーマンションの修繕は多額を要するうえ、現在は建設資材や人件費の高騰が重なり、当初見込まれていた修繕積立金では対応できない可能性が出てきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここでネックになるのが、高層階と低層階の所得格差です。高層階に住む高所得者が修繕のための追加負担に応じたとしても、低層階の住民が負担増はきついと反対。管理組合で両者のコンセンサスが取れず、修繕がうまくいかなくなるリスクが浮上してきた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国人、高層階、低層階という3者のバトルがマンション自治を崩壊させ、マンションそのものの価値を落としていく。そんな「負の連鎖」がいままさに巻き起こり始めているわけだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の国との競争に勝てなくなっていくでしょう ==&lt;br /&gt;
日本経済の今後を考えるうえで知っておかなければいけない問題に人口問題があります。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
みなさんもご存知のように、日本は高齢社会であり、2008年現在で国民全体に占める高齢者（65歳以上のかた）の割合は2326万人、そのうち75歳以上の方は1003万人もいます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
実に総人口の18.5％が高齢者という、世界的に見ても驚異的な高齢人口比率をほこる国が日本なのです。2025年にはその割合は25％を超えると推測されています。（統計局ホームページ高齢者人口の現状と将来より）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
それではなぜ、高齢者が増えると、社会にとって良くないと考えられているのでしょうか？&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
まず、第１に国内総生産の低下が挙げられます。国は国民に支えられています。モノを生産したり、サービスを供給できるのは人間なので、働くことが出来る人が少なくなる（＝高齢者の人口が増える）ことは、そのまま直接、国内総生産の低下につながります。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
国の力というものは国民の中でも仕事をすることが出来る年齢の人（これを生産年齢人口といいます。）に支えられているのです。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
国際的な競争力が求められる現代にとって、これは致命的な欠点だといえるでしょう。&lt;br /&gt;
国内総生産が低下すれば、国に利益が落ちなくなり、生活水準や公共サービスの質が徐々に低下していきます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
また、さらに悪いことに日本は今後、人口の継続的な減少が予想されています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
生産年齢人口が減っていく日本の人口は2006年をピークに緩やかに下降して行き、2010年には1億2712万人、2030年には1億1522万人、2050年にはついに1億人を割り、9515万人になってしまうといわれています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
同様に生産年齢人口は2010年には8193万人、2030年には6740万人、2050年には4930万人になってしまうと言われています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
高齢化と人口の減少が重なれば、それはそのまま生産年齢人口の減少につながるので、他の国との競争に勝てなくなっていくでしょう。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
よく日本には技術力があるから国民が少なくなっても問題ないといいますが、はたしてそれは事実でしょうか？&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
例えば何かの研究開発をする場合、１人で研究開発するよりも、２人で開発したほうが効率が良いのは言うまでもありません。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
日本と中国では現時点でも10倍以上の差があります。（単純に人口が10倍違う）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
いかに個人の能力が優れていようとも、人口の差の前には無力です。また、中国などの新興国では現在、教育に非常に力を入れており、教育の格差もどんどん無くなっていくと考えられています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
実際、世界の学力ランキングでは日本の成績は年々下落しているにも関わらず、中国をはじめとする途上国の教育レベルは年々上昇を続けています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
人口大国である中国やインドの影がすぐ後ろまで迫ってきているのです。また、資源が豊富なロシア、経済発展が目覚しいブラジルなど、将来の日本を脅かす国々は今、着々と力をつけています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
長期的な視点で見れば、日本の経済が途上国に追い抜かれてしまうことは避けようがありません。もはや日本国内だけに目を向けているだけで安心できる社会ではないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 中期症状 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1　給料が極端に減る、遅延する、ゼロになる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2　今の会社を解雇（リストラ）される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3　今の会社がつぶれる。連鎖倒産が起きる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4　次の仕事が見つからない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5　物が売れない、買えない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6　医療格差で弱者が危機的状況に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7　インフレになる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8　預金していた銀行がつぶれる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9　年金がストップする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本を立て直したい方は民進党か共産党に日本を破壊してもらったほうが早い ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もはや、立て直し不能の日本です。朝鮮人対策で解決できる問題ではないですよ。&lt;br /&gt;
すでに苦しい状態の日本の庶民の皆さんですが、こんなもんじゃないです。次から次から災難があるでしょう。&lt;br /&gt;
そのように部分的に崩壊が進んでいきます。問題は完全崩壊が何十年先かわからないということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金持ち優先の自民党では今後、庶民は貧困で悲惨です。記事御覧の方も現在すでにヤバイでしょう。&lt;br /&gt;
だいたい、自民党はダメで民主党に敗れた政党ですよ。結果、民主党もダメだったわけですが、&lt;br /&gt;
またしてダメな自民党支持するのは、アホの選択という感じですね。かといって他に政党もない。&lt;br /&gt;
いくら朝鮮人叩いても組織が巨大なので無駄です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自民党叩きを徹底して朝鮮人を持ち上げ朝鮮人の人脈で民進党・共産党政権にしていただいて、&lt;br /&gt;
早々と一旦、日本破壊してもらって、その後きちんと日本立て直したほうが早い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本政府は借りる先が銀行から消費者金融へ ==&lt;br /&gt;
[[Image:アイフル.jpg|thumb|日本政府は借りる先が銀行から消費者金融へ]]&lt;br /&gt;
もともと日本が崩壊間近というのは、前々から自分も認識しており、それに対して色々と書いてきたわけですが、「三菱東京UFJ銀行が国債の引き受けを拒否」という形で徐々に具体的になってきています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国債の引き受けを銀行が行う、ということは、どういうことかというと、国債の需要を偽装的に作り出す、ということに他なりません。商品であれば需要があれば価格は上がる訳ですが、国債の場合であれば利率が下がります。それがなくなる、ということは、必然的に利率が上がることになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利率が上がるということが意味することは、ローンなどを組んだことのある方であれば理解しやすいかと思いますが、「借りる相手の信用度が下がっている」ということです。すなわち、今の日本政府は借りる先が銀行から消費者金融へと手を出し始める段階になっているということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、この状況がすぐに破綻を引き起こすことはないとは思います。なぜなら、当面は日銀が国債の受け入れをすると思われるためです。&lt;br /&gt;
日銀が受け入れることのリスク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記事にも書かれていますが、日銀が国債を受け入れるということは、その分の通貨を発行するということです。これは貨幣の価値の低下からインフレを招く要因でもありますが、銀行が受け入れなくなったことにより、その速度は加速するものと思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今は、そういった危機的状況も誤魔化しが効いているため、影響が大きくはありませんが、一度ショックとなる出来事があれば、瞬く間にハイパーインフレとなるでしょう。このインフレは今のデフレの逆ではありません。今のデフレの原因が需要の低下によるものなのは間違いありませんが、ここで発生するインフレは需要の増加によるインフレではなく、通貨の過剰流通によるインフレですので、発生すれば需要はさらに冷え込みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その先に待っているのはかつてない大恐慌であるとしても不思議ではないでしょう。&lt;br /&gt;
2018年が山場だと考えていますが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういった恐慌が発生する可能性が高くなるのが2018年ですが、この理由として、海外資本による不動産資産の売却が増えると考えられているためです。現在は東京オリンピックの効果を半ば期待する状況であることと、2013年に買い漁られた不動産の税金の関係で落ち着いてはいますが、その制限のなくなる2018年に一斉に売られるという見方が強いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことから、2018年に地価が大幅に下落するだけでなく、そこで回ったお金が一斉に外貨に換えられる（海外の資本なので当然ですが）ことによって円の価値は一気に下がる可能性が高いわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、これもあくまで2018年まで日本が騙し騙しでも持ちこたえるという前提があるからです。その騙しが効かなくなった場合、2018年を待たずに損切りをする可能性は十分に考えられます。その可能性を踏まえると、早ければ今年の7月の参院選後、あるいは2017年中という可能性もありえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような状況を踏まえた上で、今年か来年には日本や日本円に見切りをつけておくのも良いかと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「先進諸国」の人々が買えるようなものを、多くの日本人は買えなくなります ==&lt;br /&gt;
[[Image:001122.jpg|thumb|ホンハイのシャープ買収]]&lt;br /&gt;
しかし資源や食料の自給率の低い日本では、相変わらず石油やガスなどの「資源」や「食料」だけは、外国から買い続けなければなりません。とはいえ先進諸外国にとっては「さして高くない」石油やガスや食料品は、所得や物価の低いその頃の日本にとっては「とても高い」もの。だから、そんな必需品の輸入によって庶民の暮らしはさらに圧迫されることになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして悲しいことに、「日本企業の価格」それ自体も縮小しているので、「ホンハイによるシャープ買収」のようなことが繰り返され、日本企業が「買いたたかれて」いきます（そして、そんな「企業の爆買い」を通して日本企業固有の技術はあらかた盗まれていくでしょう）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかもその頃には日本人は「安い賃金で働く労働力」と先進諸外国から見なされ始めますから、それがまた「日本企業の爆買い」を加速すると同時に（もちろん高額所得者は解雇、あるいは賃下げされます）、そんな「安い労働力」を目指した先進諸外国の企業進出も始められることにもなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 末期症状 ===&lt;br /&gt;
[[Image:日本崩壊3.jpg|thumb|中国の戦略]]&lt;br /&gt;
[[Image:日本崩壊4.jpg|thumb|中国の戦略]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1 日本財政破綻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2 韓国も道づれで財政破綻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3 ホームレスが増え、治安が悪化する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4 自殺・無理心中がうなぎのぼりに増える&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5 食糧が極端に減る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6 児童労働が増える&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7 沖縄が中国領になる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中国外務省から流出したという『２０５０年の国家戦略』地図。==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
驚くべきことに『国家戦略』地図によれば、台湾はおろか、朝鮮半島、そして日本までもが中国の領土になっているのだ。朝鮮半島は「朝鮮省」、日本は愛知・石川県以西を「東海省」、静岡・富山県以東を「日本自治区」という行政区分になっている。なお、「東海省」の「東海」は中国の東シナ海の呼称だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
にわかには信じがたいが、これまでも中国といえば、チベットはじめ、ウイグル、モンゴルなどアジア地域を武力で実効支配。国名が示すように、中華思想「世界の中心」を体現し、手段を選ばず領土を拡大している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その拡大は海洋にも及び、中国は第一列島線（日本列島、台湾、フィリピンを結ぶライン）の内側を国防の聖域として、海洋進出戦略を活発化させ、第二列島線（小笠原諸島、グアム・サイパン、ニューギニアを結ぶライン）までの制海権の確保を念頭に置いてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「80年代には劉華清（りゅうかせい）・海軍総司令が『中国の経済、科学技術が発展すれば、海軍力もさらに大きくなる』と海軍の近代化を主張し、長期的計画も打ち出しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その計画とは、10年までに第一列島線内部の制海権を握って、東シナ海、南シナ海を中国の内海とし、20年までに第二列島線内部の西大西洋の制海権を確保。40年までには太平洋、インド洋において、米海軍と制海権を競い合うというものです」（永山英樹・台湾研究フォーラム会長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、50年には全世界規模の海上権力を握るというのだから、壮大だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==YouTube動画==&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/watch?v=5ohPk9Oj1jY 中国、東京上陸。-尖閣は序章に過ぎなかった...【トクマも出演】]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/watch?v=xYotoai_iLM 中国が尖閣・沖縄を侵略する日]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/watch?v=YM-72z-dnRM 【恐怖】 中国人 「日本を占領して東京大虐殺をやりたい」 【尖閣侵略】 ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.recruit-ms.co.jp/research/2030/opinion/detail7.html 2030年になる前に、日本の財政は破綻するでしょう]&lt;br /&gt;
* [http://klug-fx.jp/ogasawara/2014/08/30/022225.php 日本は財政破綻しないと主張するのはお金に縁のない人ばかり！]&lt;br /&gt;
* [https://upin.jp/822 お金の守り方もしも貯金が引き出せなくなったら？日本が財政破綻した場合の対処法]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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{{Good article}}&lt;br /&gt;
[[category:日本]]&lt;br /&gt;
[[category:不況]]&lt;br /&gt;
[[category:災害]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>150.246.139.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B0%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%AB%E5%85%AB%E5%88%86&amp;diff=398725</id>
		<title>グーグル八分</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B0%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%AB%E5%85%AB%E5%88%86&amp;diff=398725"/>
				<updated>2022-06-24T08:56:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;150.246.139.10: カテゴリ追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''グーグル八分'''（グーグルはちぶ、'''Google八分'''）とは、[[インターネット]]の[[検索エンジン]]である[[Google]]（グーグル）で本来なら上位に表示されるはずの[[ウェブサイト]]や[[ウェブページ]]が、[[検閲]]などにより[[検索]]の対象から外れるよう操作され、検索の結果に表示されない状態をいう。[[村八分]]になぞらえて呼ぶ言葉である。なおヤフーにおいても同様の行為が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
グーグル八分は、特定のウェブサイトやウェブページが検索用の[[インデックス]]から完全に削除され、Googleの検索で一切表示されなくなる。[[World Wide Web]]とは言うが、実際は検索エンジンが[[ポータルサイト]]として重要な存在であり、グーグル八分を受けたウェブサイトは、多くの利用者にとって存在しないも同然になる。そのため、特定のウェブサイトを意図的に表示されないようにする操作は、情報の[[アクセス権 (知る権利)]]の問題になりうる。また、グーグル八分の原因になった紛争が解消されたとしても、Googleが当該ウェブサイトを検索結果の本来あるべき位置に復活させることは無いという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 実例 ==&lt;br /&gt;
=== Yourpedia ===&lt;br /&gt;
[[Yourpedia]]もグーグル八分の対象のひとつであったが、最近は無事トップページが表示されるようになり、内容も徐々に引っかかるようになっている。例えば、[[関東連合]]や[[角田美代子]]と検索しても、ユアペディアがトップページの一番上に出てくるようになったが、油断は禁物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JWordの拡散に加担していると見なされたサイト ===&lt;br /&gt;
具体的にはポータルページにて[[JWord]]を閲覧者の使用しているWeb端末へのインストールを誘導するポップアップ&lt;br /&gt;
ウインドウを閲覧のたびに強制表示させるアプリケーション(アクセスカウンターなど)を組み込んでいるサイトが&lt;br /&gt;
グーグル八分の対象となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 悪徳商法?マニアックス - 日本で初めて明らかになったグーグル八分 ===&lt;br /&gt;
[[悪徳商法?マニアックス]]（悪マニ）はグーグル八分にされ、Googleで検索しても正しい[[トップページ]]は現れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この現象は、[[日本]]の[[ドメイン]]からの検索に限られ、[[プロキシ]]を使ったり、ドメインを変えるなどして日本以外を通じて検索すると、正しいトップページも表示される。この点について、[[2004年]]1月に悪マニ管理人のBeyondがGoogleへ問い合わせると、「日本の[[法律]]上、[[違法]]情報に該当すると判断され、Google.co.jp及び弊社パートナーサイトから削除させていただきました」との返答があり、グーグル八分の存在が明らかとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は株式会社[[ウェディング]]（&amp;lt;small&amp;gt;現&amp;lt;/small&amp;gt;[[CELUX LOVER WEDDING]]（[[セリュックスラヴァーウェディング]]）、宝飾会社）からの[[名誉毀損罪]]及び[[営業妨害罪]]ではないかとのクレームによりグーグル八分となったのだが、[[2006年]]2月以降は[[グロービートジャパン]]（グロ社）の申請によって、悪マニの[[ウェブページ]]が大量にグーグル八分される事態となる。これは、悪マニが[[グロービートジャパン・平和神軍観察会事件]]の解説を掲載しているためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グロービートジャパン（ラーメン花月）===&lt;br /&gt;
[[グロービートジャパン]]（ラーメン花月）に関連するウェブページを日本語版から検索する場合、大規模なグーグル八分（この場合は表示させない保護）が発生し、[[2006年]]時点で上位10件中10件が検閲され別の結果に置き換わっていることが表示されている。グロービートジャパンは[[グロービートジャパン・平和神軍観察会事件]]において個人を[[名誉毀損]]で[[民事提訴]]・[[刑事告訴]]して[[裁判]]が開かれており、主にその[[刑事裁判]]の傍聴記のページなどが表示されない。裁判は継続中だが、関連するページが増えるのにつれてグーグル八分されるページも増え、30以上のページが検閲されている。『グーグル八分とは何か』（[[九天社]]）によると、「'''現在、見つかっているものの中で、最大のグーグル八分'''」とのこと。なお、グロービートジャパンがグーグル八分の申請をしていることは、[[2006年]][[9月27日]]に[[東京地方裁判所]]で開かれた[[グロービートジャパン・平和神軍観察会事件]]刑事裁判の第13回公判の証人尋問において、グロービートジャパン[[代表取締役]][[副社長]]の[[鶴見嘉弘]]（&amp;lt;small&amp;gt;本名&amp;lt;/small&amp;gt;靏見嘉弘）が認めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、グロービートジャパンはWikipediaに強硬なクレームを付け、グロービートジャパンの項目には自社の認める情報以外は記述させないようにしており、また、はてなキーワードの項目も執拗な書き換えを行うなど、ネット上の情報に対する態度は一貫して「自社の宣伝」以外の情報は認めないという態度をとっており、グーグル八分申請との関連性が見られる。他のグーグル八分事例では、グーグル八分されている件数はせいぜい数件であり、「グロービートジャパン」を検索したときの結果の異常性は、突出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あからさまな贔屓 ==&lt;br /&gt;
=== 2ちゃんねる ===&lt;br /&gt;
グーグル八分は特定のキーワードが除外されるのみでなく、特定のキーワードを贔屓する。その代表例が[[2ちゃんねる]]であり、必ずといっていいほどキーワードを検索するたびに2ちゃんねるのスレがトップに上がることが多い。逆に2ちゃんねる嫌い、所謂「反2ちゃんねるサイト」は検索しても殆どヒットしない。これはかつては2ちゃんねらーによる批判潰しが要の原因とされていたが、他の検索エンジンではグーグルよりもずっと多くの反2ちゃんねるサイトがヒットしたことからグーグル八分による情報操作が深く影響していることが判明した。例えば「2ちゃんねる嫌い」とグーグル検索すると「2ちゃんねる嫌いな奴は死ね」のような2ちゃんねらーの逆ギレワードの方が引っかかることが多い。ただし、これは現在の検索結果であり、2～3年前だとある程度は「私も2ちゃんねるが嫌いです」のようなまともなキーワードもヒットしていた。このように2ちゃんねるを贔屓するグーグルは韓国を贔屓するマスコミのような存在といっても過言ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Yahoo!知恵袋 ===&lt;br /&gt;
他に贔屓されているサイトには、[[Yahoo!知恵袋]]が存在する。何かしらの質問を検索すると何故か高確率で知恵袋の質問がトップにヒットする。知恵袋は時折酷い質問や酷い返答が見受けられるために知恵袋に対し嫌悪感を抱く者もいる。しかし、検索すると何故かヒットする確率が高い為に、[[Yahoo! JAPAN]]に依怙贔屓しているのではないか？という意見が出てしまってい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本国外では ==&lt;br /&gt;
通常グーグル八分は検索する国の法律に従って行われるが、Googleは[[アメリカ合衆国]]の企業であるため、同国内の法律によって違法と判断されたサイトは全世界で表示されない。例えば[[デジタルミレニアム著作権法]]（DMCA）に抵触すると判断されたサイトについては、米国からも日本からも他の国からも検索出来ない。[[日本語]]の[[コンテンツ]]であっても同様である。また、グーグル八分とは異なるが、[[中華人民共和国]]でのGoogleでは、同国[[政府]]からの要請により、同政府に反する記事を検索しても一切表示されない（[[中国のネット検閲]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 確認方法 ==&lt;br /&gt;
特定のページがグーグル八分されているかを確認するには、ページの[[URL]]をGoogleで検索すると分かる。URLを検索すると、インデックスに登録されていれば通常はタイトルなどの情報が表示される。しかしグーグル八分されている場合には&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''Google 宛に送られた法律に関するリクエストに応じて、検索結果のうち 1 件を削除しました。必要に応じて、ChillingEffects.org で削除が発生したことに至った苦情を確認できます。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
といった案内が表示される。[[2006年]]1月にGoogleの検閲ポリシーが変わり、グーグル八分が行われている場合には、原則としてこのような案内が出るようになっているが、実際に案内文の通り苦情が確認できる事は非常に少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 例外 ==&lt;br /&gt;
* グーグル八分であっても[[ヤフー]]や[[ウィンドウズ・ライヴ]]などの検索エンジンには全く問題なくかかるので、次第にヤフーの[[マイコロソフト]]の提携などと共にグーグルの欠点が露出しつつある。&lt;br /&gt;
* robots.txtなどで、サイト側が自ら検索を拒絶している場合には（norobot設定）、グーグル八分に該当しない。&lt;br /&gt;
* グーグルの[[ページランク]]の変更により、検索結果のランキングが急激に変動して、上位のサイトが急に下位になることがある。これを「グーグル八分」と呼ぶ人もいる。しかしこのときはページそのものは検索対象になっているのだから、これはグーグル八分ではない。（ただのランキングの変動である。）&lt;br /&gt;
* 小規模のゲーム会社が倒産すると同時に公式ウェブサイトが表示されなくなることがあるが、これはグーグル八分ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* [[佐々木俊尚]]『グーグル Google - 既存のビジネスを破壊する』[[文藝春秋 (出版社)|文藝春秋]]（[[文春新書]](501)）[[2006年]]、ISBN 978-4166605019&lt;br /&gt;
*:グーグルが全世界のウェブ情報を一本化しようとしていること、グーグルの経営モデル、特定企業・米国政府・中国政府による恣意的なグーグル八分の実態、グーグル八分の危険性などが書かれている。&lt;br /&gt;
* 吉本敏洋『グーグル八分とは何か』[[九天社]]、[[2006年]]、ISBN 978-4861671463&lt;br /&gt;
*:作者の吉本は[[悪徳商法?マニアックス]]の管理人である。[[グロービートジャパン]]（ラーメン花月）や、[[大東建託]]、[[探偵ファイル]]（[[ガルエージェンシー]]）、[[アスキー]]、[[朝日新聞]]などに関するグーグル八分の事例や、弁護士、[[日本図書館協会]]の人へのインタビューなどが書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[2ちゃんねる]]&lt;br /&gt;
* [[ネット検閲]]&lt;br /&gt;
* [[norobot]]&lt;br /&gt;
* [[イオンド大学]]&lt;br /&gt;
* [[中杉弘]]&lt;br /&gt;
* [[日本平和神軍]]&lt;br /&gt;
* [[mixi八分|ミクシィ八分]]（[[mixi]]八分）&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア八分]]&lt;br /&gt;
* [[検索エンジンスパム]]&lt;br /&gt;
* [[情報操作]]&lt;br /&gt;
* [[フィッシング (詐欺)|フィッシング]]&lt;br /&gt;
[[Category:Google]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>150.246.139.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;diff=398716</id>
		<title>ウィキペディア</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;diff=398716"/>
				<updated>2022-06-23T03:35:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;150.246.139.10: リンク追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses3|ウィキメディア財団が運営するインターネット百科事典}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア半保護}}&lt;br /&gt;
'''ウィキペディア'''（'''Wikipedia'''）は、[[ウィキメディア財団]]が運営する[[インターネット百科事典]]。コピーレフトな[[ライセンス#著作物全般の利用許諾のライセンス|ライセンス]]の下、誰もが無料で自由に[[編集]]に参加できる。世界各地の言語で展開されている。なお、2016年には資産が「1億ドル」ではないかと、日本人研究者によって蓄財の実態が暴かれた。&lt;br /&gt;
「ウィキペディア (Wikipedia)」という名前は、ウェブブラウザ上でウェブページを編集することができる「[[メディアウィキ]]」(Ｍｅｄｉａwiki) というシステムを使用した「[[百科事典]]」(encyclopedia) であることに由来する造語。英語版でも極端に荒らしが多いが、日本語版も英語版のモノマネであるため、荒らしが多いであることに由来する造語。日本語版は悪党が多く、一度もぐりこんでしまえば、彼らは”決して追放されることはない”。あじゃる丸、尊師、チンドレ・マンドレ、Dr.jimmy、東のタニシなどは代表的な荒らしである。管理者Muyoは「正義に反する行為もやる」「12歳の女の子と入浴したい」と公言している有様である。荒らしの手口は「タグの大量貼り付け」「個人ページへのイヤガラセ投稿」「ウソ記事の多数投稿「出典ファシズム」「真実の記事の削除」、「削除中毒やリバート中毒」がある。荒らしの中でも多発しているのは、自分で出典を探すべきであるにもかかわらず、「自分の嫌いな記事・記述・ユーザーを判読困難にし、因縁を付け荒らす目的で」、わざと[要出典]を多めに貼り付ける荒らし行為である。彼らは、要出典大量貼り付けで世界中に悪名をとどろかせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
専門家によるオンライン百科事典プロジェクト[[Nupedia]]（ヌーペディア）を前身として[[2001年]]1月、[[ラリー・サンガー]] (Larry Sanger) と[[ジミー・ウェールズ]]（Jimmy Donal &amp;quot;Jimbo&amp;quot; Wales）により英語でプロジェクトが開始された。ウェブサイトには[[広告]]は一切掲載せず、資金的には個人や団体などからの[[寄付]]により運営している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記事の自由な複製・改変を認める「[[GNU Free Documentation License|GFDL]]」というコピーレフトなライセンスと[[インターネット]]を通じ自由に文章の編集が行える[[ウィキ]]システムを採用し、誰もが新規記事の執筆や既存の記事の編集を行えるようになっている。&lt;br /&gt;
編集への参加に関しては一切無料であり、[[アカウント]]（[[匿名]]で可）を取得することが推奨されるが、なくても参加できる。参加者の共同作業で記事は日々追加・更新される。記事のジャンルは幅広く、一般の百科事典にはない項目（トピック）も多い。インターネットのニュースでも、ウィキペディアが参考資料として紹介されることもあり&amp;lt;ref name=&amp;quot;asciii20061031&amp;quot;/&amp;gt;、[[大本営発表]]的になりがちな人物や団体などの[[公式ウェブサイト|公式サイト]]に比べ、“様々な観点を公正に扱う”という記述の方針により中立的で、詳細かつ網羅的な情報を知ることができるということから「調べ物」という目的で利用するインターネットユーザーも多い&amp;lt;ref name=&amp;quot;asciii20061031&amp;quot;&amp;gt;『[[週刊アスキー]]』 2006年10月31日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;name&amp;quot;&amp;gt;[http://japan.internet.com/research/20061219/1.html 閲覧経験は7割近く、オンライン百科事典ウィキペディア]（[http://japan.internet.com/ Japan.internet.com] 2006年12月19日 16:10）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし専門家による[[査読]]がなく、不特定多数の利用者が投稿するというシステムゆえに、情報の信頼性や公正さなどは保証されておらず（[[wiki:Wikipedia:免責事項]]）、[[wiki:Wikipedia:基本方針とガイドライン|ウィキペディアの方針]]に沿わない[[wiki:Wikipedia:利用者|利用者]]の編集により問題が起こることもあり、いくつかの問題や課題も指摘されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;ca1676&amp;quot;&amp;gt;[http://current.ndl.go.jp/ca1676 CA1676 - ウィキペディアにおける情報の質（IQ）向上の仕組み / 石澤文]（[http://current.ndl.go.jp/ca1676 カレントアウェアネス・ポータル]No.298　2008年12月20日）&amp;lt;/ref&amp;gt;（''詳細は[[#問題点]]の節を参照''）。ただしユアペディアよりははるかに正確であると言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 活動の規模 ==&lt;br /&gt;
[[2001年]][[1月15日]]に[[英語版ウィキペディア|英語版]]が発足、その後多くの[[言語]]へ展開し、[[2010年]]8月30日現在、273言語で執筆が行われている。ただしこのうち継続的な活動が行われ1000項目以上に達しているものは、190言語ほどである。ウィキペディアは多言語展開に力を入れており、常に新しい言語プロジェクトが立ち上げられてきたが、初期には比較的簡単にそれが行われていたために、参加者が集まらない・いなくなった、などの理由で閉鎖されたり凍結されたプロジェクトもある。現在では、新たな言語でウィキペディアを設立する前に[[incubator:|ウィキメディア・インキュベーター]]というサイト内で試験運用を行うことになっており、2010年8月現在で約300言語の「試験版ウィキペディア」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月現在、約270の言語版の記事数の総計は1600万以上に上り、最も多い英語版が約340万件、英語を除く諸言語版の合計が約1320万件となっている。また[[Alexa.com]] の全インターネットを対象とする[[アクセス]][[ランキング]]では、20位以内に入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
活動規模が最も大きい英語版では1300万のアカウントが登録されている。しかし、アカウント登録なしで編集に参加できることと、作成されたアカウントの数割が実際には使用されないことから、正確な利用者数は把握できない。すべての言語版を合わせると2500万を越えるアカウントが作成されているものの、言語版ごとに重複してカウントされているため、これも実際の執筆者数とは関係ない。データベース・ファイルを分析したエーリック・ザクテ (Erik Zachte) の統計によれば、5回以上編集・投稿に携わったユーザーの総数はプロジェクト発足以来[[2004年]][[12月30日]]までで3万2000人強とされるが、この統計でも未登録ユーザーの活動量が未集計のほか、古いバージョンの[[ソフトウェア]]を用いて活動しているウィキペディアについては分析の対象外としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加者が何らかの編集・投稿を行い、データベースへ保存した回数を参考にすると、プロジェクト発足以来、9億回以上の編集・投稿が行われてきたことになる（これは未登録ユーザーによるものも含まれるが、ソフトウェアのバージョンの差から来るデータの欠落がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==統計==&lt;br /&gt;
ウィキペディアに関する統計については、[[wiki:Wikipedia:全言語版の統計]]を参照。当該記事は随時更新されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またAlexa.com の統計によれば、wikipedia.org の閲覧数のうち 60% 前後が英語版へのアクセスである。日本語版、[[スペイン語版ウィキペディア|スペイン語版]]、[[ドイツ語版ウィキペディア|ドイツ語版]]へのアクセスがこれに次ぐ。とはいえ英語版と他言語版の規模の差は、プロジェクトの進展とともに漸進的に埋まりつつある。英語版の項目数と、2位以下の言語版の項目数合計を比較すると、かつては10位までを合計してようやく英語版に並んだものが、2007年1月には2位から5位までの4プロジェクト合計と等しくなっている。現在英語を含む35の言語が10万項目以上を保有している。ただしこの中には[[ヴォラピュク版ウィキペディア|ヴォラピュク版]]のように、注目を集めることを目的として、ほとんど内容のない粗末な記事を、プログラム (bot) を使って数万項目も濫造しているところもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な特徴 ==&lt;br /&gt;
既存の百科事典や他の類似のプロジェクトと比較した場合、ウィキペディアには次のような特徴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 従来、専門家によって監修、編集される百科事典を一般のインターネット利用者が匿名で編集できるようにしていること。参加者の資格制限などを行っていないため、[[年齢]]、[[職業]]、[[国籍]]などの点で多様な執筆者が[[ボランティア]]で編集に関わるが、これは百科事典の開発プロジェクトとしては革命的なことであった。&lt;br /&gt;
* [[コピーレフト]]用のライセンス[[GNU Free Documentation License|GFDL]]を採った[[オープンコンテント]]方式を採用し参加者によって投稿された内容を、複製・配布・改変することが容易にできる。ただ、GFDLが課す複雑な制約や、GFDL自体の排他性のため、厳密にライセンスに従った利用は難しい（''[[wiki:Wikipedia:著作権#投稿者の権利が限定される場合]]を参照''）。&lt;br /&gt;
* [[ウィキ]]システムを採用し、[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]の[[ウェブブラウザ|ブラウザ]]を使い誰もがいつでも簡単に執筆、編集できるプロジェクトであること。&lt;br /&gt;
* 投稿履歴が公開されており、いつ誰がどのような編集をしたかが把握できるようになっている。&lt;br /&gt;
* 利用者間の議論はなされるが、その全ては[[百科事典]]の作成を目的にしていること。この点で、例えば議論や情報交換を行う場である[[電子掲示板|掲示板]]や [[ネットニュース]]（USENET）などと異なっている。&lt;br /&gt;
* 立候補や推薦で選ばれた[[wiki:Wikipedia:管理者|管理者]]は一般ユーザーに行使できない機能（「ページの保護」や「投稿ブロック」など）を持つが、一般ユーザーの意見よりも管理者の意見の方が重要だとはみなされないこと。&lt;br /&gt;
* 広告などによる商業的収入を持たず、寄付により運営されている。&lt;br /&gt;
* ウィキメディア財団のスタッフなどの一部の者を除き、編集から運営・管理に至る人々の大部分がボランティアである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== データベースのダウンロード ==&lt;br /&gt;
ウィキペディアで公開されている記事を何かの目的でウィキペディア以外の場所で利用したい場合にはどのような目的であれ、GFDL の条件に則っているならいつでも全ての記事を収録した最新版をデータベースからダウンロードすることができる。&lt;br /&gt;
{{Main2|詳細な説明|wiki:Wikipedia:データベースダウンロード}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロジェクトの運営形態 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 資金===&lt;br /&gt;
初期の頃は[[ジミー・ウェールズ]]およびインターネット会社 “[[Bomis]]”（ウェールズが以前CEO（[[最高経営責任者]]）を務めていた[[会社]]）がプロジェクト に資金を提供していた。ウィキメディア財団が設立されて以降は、寄付金や外部の団体から無償提供された[[ハードウェア]]の占める割合が増えた。2004年以降、財団によるハードウェアの購入は全額寄付金によるものである。ウェールズが2004年から「CEOを務める企業」 “[[ウィキア|Wikia]]” からも帯域の経費などの資金援助がなされている。日本人研究家によって、資産は１億ドルと2016年に暴かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 権限===&lt;br /&gt;
言語版ごとに[[wiki:Wikipedia:管理者|管理者]]がおり、一定の権限が与えられている。管理者は通常、その言語のウィキペディアの初期段階での立候補やそのウィキペディアの参加者内の議論などによって決まる。権限には[[wiki:Wikipedia:削除の方針|ページの削除]]、[[wiki:Wikipedia:保護の方針|ページの保護]]（管理者以外には編集できなくなる）、「[[wiki:Wikipedia:荒らし|荒らし]]」とみなされたユーザーの[[wiki:Wikipedia:投稿ブロックの方針|投稿ブロックの方針]]などがある。ただし、ウィキペディアの各言語版の多くでは、削除などのプロセスは参加者や関係者の話し合いによって決まり、管理者は独自の裁量に基づいて行動するという形を取らないことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開発者権限や[[サーバ]]へのアクセス権限などは一部の人物に限られている。ソフトウェアの改変や非常時の対処などは彼らに任されているが、基本的には自由参加型である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 意思決定===&lt;br /&gt;
====創始者・ジミー・ウェールズの独裁====&lt;br /&gt;
[[wiki:Wikipedia:中立的な観点|中立的な観点]]から書かれるべきだとする方針も、ジミー・ウェールズによって、全ウィキペディアの共通方針だと定められた。（実際は中立ではない）また、ウェールズは、後述するプロジェクト全体の問題についての議論に参加し、質問や意見を述べ、あるいは採決に加わる。彼の発言は必ずしも議論を終結させるものではないが、その意見は他の参加者の意見よりも尊重される。ウェールズの右腕の独裁者が、Binksternetである。ウェールズだけでなく、Binksternetらの古参のユーザーの間違った意見や、独裁的な削除はすべて肯定され、新規参入者の編集は正しい編集であっても、徹底的に排除される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウェールズはまた英語版の運営については比較的具体的な問題に関しても意見を述べる傾向がある。英語版の初期には、登録済ユーザーの[[アカウント]]を停止する場合には、彼の了承を得るようにとの要請があった（2004年以降、この決定は選任されたユーザ代表に任されている）。他言語のウィキペディアで同様の問題が発生した場合にどうなるべきかについては特に明確にされていない。一方ウェールズが英語以外の言語は話さないこと、利用者の自治を尊重することもあり、英語以外の言語版の運営にウェールズが積極的な関与を行うことはほとんどない。ただしウェールズが利用者の紛争の調停に当たったり、あるいは利用者のアクセス権限についての決定を行う場合もある。これは関係者がみな英語を解する場合、かつ自治の枠組が問題の解決においてうまく機能していない場合に行なわれることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ウィキペディアはウェールズを寛大な”独裁者”として戴く[[コミュニティ]]自治の集団である」と形容されたり、ソフトウェア開発の[[モデル]]である「[[善意の独裁者]]」をウィキペディアに当てはめることがしばしば行われる。だが、もちろん善意の独裁者などというものは「存在しない」。ウェールズはこれを否定しないが、一方でウィキペディアが常に編集可能であることにより、自身の関与が常に及ぶわけではないことをもって、自分は厳密な意味でこうしたモデルにはあてはまらないと言い訳している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== メーリングリスト ====&lt;br /&gt;
プロジェクト全体の問題は、公開の[[メーリングリスト]]で扱われる。基本的には全て[[英語]]で、ごく稀に[[フランス語]]などが混ざる。議題には、各言語のウィキペディアの記事数の集計方法、新しい言語のウィキペディアの発足、デザインや機能の変更、運営上の方針やユーザー間の争いの調整、法律問題などが含まれる。この議論は複数のリストで行われるが、誰でも参加、発言できるようになっている。また[[アーカイブ]]はインターネット上で公開されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディア全体の話題を扱うメーリングリストのほか、各言語プロジェクト固有の話題を扱うメーリングリストが存在する場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== メタ・ウィキメディア ====&lt;br /&gt;
[[wiki:Wikipedia:メタウィキメディア|メタ・ウィキメディア]]とは[[ウィキメディア財団]]（後述）のプロジェクト全体を扱う[[ウェブサイト]]であり、メーリングリスト以外に、ここでも全言語版共通の問題、あるいは他プロジェクトと共通の話題が取り上げられる。運営団体であるウィキメディア財団の将来計画などは、このメタ・ウィキメディアで公開され、質問や議論が行なわれる。話題はまた財団の運営に関する別のメーリングリストでも話しあわれる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== トークページでの議論====&lt;br /&gt;
[[ファイル:wikipedia.png|400px|thumb|テンプレートを張り過ぎた醜い記事。通常の回覧者に配慮していない。]]&lt;br /&gt;
執筆方針については、項目名の付け方、フォーマットや表記上の諸問題に関して多くの方針が存在している。これらの大半は利用者間の話し合いで決定、改変されるもので、各言語によって異なる。また、これらの内にはガイドラインという位置付けになっており、必ずしも万人が常に従うべきルールであるとはされていないものがある。これは部分的には、これらの方針を知らない参加者からの投稿も積極的に受け付けるためであり、ガイドラインに通じた常連投稿者などが新規参加者の投稿を編集することが比較的容易であるからでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記事の内容について関係者間で論争が起きた場合には基本的に[wiki:Help:ノートページ|トークページ]]での話し合いが行われる。最終的にはウィキペディアの最も重要なガイドラインの一つ「中立的な観点」に従い“両論併記”によって決着することが求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主要人物 ==&lt;br /&gt;
ウィキペディアは多くの場面で参加者一般を強調し、特定のリーダー、所有者、最終決定権の保持者、などを強調しない傾向にあり、コミュニティ参加者の共同作業、共同自治などを謳うことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中でも特殊な役割を担った人物として例外的にしばしば言及される者に、[[ラリー・サンガー]]とジミー・ウェールズがいる。両者はウィキペディアの創設者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ジミー・ウェールズとその取り巻き===&lt;br /&gt;
{{Main|ジミー・ウェールズ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジミー・ウェールズはインターネット関連会社 “Bomis” の前最高経営責任者 (CEO) であり、ウィキペディア発足当初からプロジェクトの出資者であり、サーバやインターネット・トラフィック（通信量）の料金などを支払ってきた。プロジェクトに協力している同社の関係者の中には、他にも[[ティム・シェル]]（同社の共同創立者、現最高経営責任者、ウィキメディア財団理事）や、[[プログラマ]]の[[ジェイソン・リッチー]]（後に退社、現Wikia）、[[トアン・ヴォー]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月にウェールズはプロジェクトの運営母体[[ウィキメディア財団]]理事長の職を退いて終身名誉理事長となり、後任として[[フロランス・ドゥヴアール]]が理事長に就任した。フロランスは任期の切れる2008年6月の理事選挙に立候補せず、翌7月に理事を退任するとともに理事長の席を[[:en:Michael Snow (attorney)|マイケル・スノウ]]に譲った（''理事会メンバーについては[[meta:理事会]]参照''）。ジミー・ウェールズの人間性についてラリー・サンガー氏は、「極端に細かく、またポルノグラファーである」と暴露している。最も悪質な管理者としては、レイシスト、Binksternet（マイケル・ビンク・ノウルズ）がいる。Versace1608 、Ssilvers、Carptrashなどの悪事を繰り返す、独裁的管理者・悪徳一般ユーザーを追放しないことも、ウェールズの大きな欠点と言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラリー・サンガー===&lt;br /&gt;
{{Main|ラリー・サンガー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラリー・サンガーはプロジェクトの発足から1年と数か月の間、“Bomis”から賃金の支払いを受けた参加者だった。このせいもあって、彼は折に触れてほかのメンバーから仲裁役を頼まれることもあったとされる。また彼は、ウィキペディアに先立って発足した査読制度付のオンライン百科事典作成プロジェクト「[[Nupedia]]（ヌーペディア）」の編集主幹も勤めた。2003年の初め、景気の低迷により支払い能力をなくした、“Bomis” 社からサンガーは解雇され「Nupedia」は2004年に活動を停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月、サンガーは専門家だけが編集できる新たなオンライン百科事典『シチズンディウム（[[Citizendium]]）』を創設した &amp;lt;!--　閲覧には会員登録が必要となったので、出典としては不適切→ &amp;lt;ref&amp;gt; [http://www.chosunonline.com/article/20070415000020 【萬物相】ウィキペディア ] （Chosun Online 『[[朝鮮日報]]』 2007年4月15日 17:04:37）&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;cnetjapan20070425&amp;quot;&amp;gt;[http://japan.cnet.com/interview/story/0,2000055954,20347796,00.htm ラリー・サンガー氏が語る--今のWikipedia、未来のCitizendium]（[http://japan.cnet.com/ CNET Japan] 2007年4月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;computerworld20070425&amp;quot;&amp;gt;[http://www.computerworld.jp/news/sw/63072.html 「Wikipediaの権威失墜。それがCitizendiumを作った理由だ」ラリー・サンガー氏、古巣のWikipediaと新・百科事典サイトについて語る]（[http://www.computerworld.jp/ Computerworld.jp] 2007年4月25日8:00）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 発足の経緯 ===&lt;br /&gt;
ウィキペディアの着想は、ヌーペディアの主幹編集者ラリー・サンガー (Larry Sanger) と[[コンピュータ]]・[[プログラマ]]、[[ベン・コヴィッツ]] (Ben Kovitz) が[[2001年]][[1月2日]]に[[カリフォルニア州]][[サンディエゴ]]で行った会話に端を発するとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ウィキ|ウィキウィキ]]ウェブの[[インタフェース (情報技術)|インターフェース]]を積極的に使っていたコヴィッツは当時 [http://www.c2.com/cgi/wiki?WelcomeVisitors Ward's Wiki] の常連であり、夕食の席でその基本的な[[概念|コンセプト]]をサンガーに説明したとされる。サンガーはそれを聞き、ウィキが「よりオープンでよりカジュアルな百科事典を作る」というプロジェクトに相応しいものと考えたという。それに先立つ数か月の間、サンガーと彼の上司、[[有限会社]] “Bomis” の CEO [[ジンボ・ウェールズ|ジミー・ウェールズ]] (Jimmy Wales) はヌーペディアをよりオープンな形で補完するプロジェクトについて討議を重ねていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サンガーはウィキをヌーペディアに利用しようと考え、ウェールズを説得し、同年[[1月10日]]にはヌーペディアにウィキが登場することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ウィキのウェブページをヌーペディアに利用するという案に対しては、ヌーペディアの執筆者と査読者から強硬な反対意見があったため、「ウィキペディア」と名付けた新たなプロジェクトを立ち上げ、独自のアドレス（[[Uniform Resource Locator|URL]]）である wikipedia.com にて同年[[1月15日]]から開始することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[コンピュータネットワーク|ネットワーク]]帯域と、[[カリフォルニア州]][[サンディエゴ]]に設置したサーバはウェールズが資金を提供した。また、2002年1月まで、サンガーは Nupedia の主幹編集員兼ウィキペディアの非公式管理人として “Bomis” に雇われていた。資金の枯渇から、2002年3月にサンガーへの給与打ち切りが決まり、サンガーはウィキペディアを含むプロジェクトでの活動を停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 拡大とその契機 ===&lt;br /&gt;
プロジェクトは、参加人員、記事数、編集・投稿総数などいずれの尺度においても増加する傾向にあり、増加のペースも高まる傾向にある。この主な要因として、[[マスメディア]]や多くの人が利用するウェブサイトでの紹介、[[サーチエンジン]]への掲載などが挙げられる。特に顕著なものとして、次のものが挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 技術情報ウェブサイト[[スラッシュドット]]での紹介（2001年[[3月5日]]、[[5月30日]]、2003年1月24日）&lt;br /&gt;
* 参加型技術情報・カルチャーウェブサイト [[Kuro5hin]]（2001年[[6月26日]]）での紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
投稿の内、特に大規模なものに、[[アメリカ合衆国]]の各市町村を扱ったものがある。これはディレック・ラムゼイ (&amp;quot;Ram-Man&amp;quot;) が[[2002年]]10月、「[[インターネットボット]]」（あるいは「[[プログラム (コンピュータ)|プログラム]]」）を稼働させて[[国勢調査]]のデータから、自動的に記事を生成したもの。同様のボットは他の主題についてもしばしば使用された。その総数はおよそ3万本とされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[多言語]]化に乗り出したのは2001年の5月頃であると思われる。当時の発表によれば12前後の非英語版サイトが発足した&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;ウィキペディアのメーリングリスト、wikipedia-lのアーカイブより&lt;br /&gt;
* 2001年5月11日分には[[カタルーニャ語|カタロニア語]]、[[中国語]]、[[エスペラント]]、仏語、[[ドイツ語]]、[[ヘブライ語]]、[[イタリア語]]、[[日本語]]、[[ポルトガル語]]、[[スペイン語]]、[[ロシア語]]の名前があがっている。[http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikipedia-l/2001-May/000116.html Wikipedia-l new language wikis Jason Richey Fri May 11 22:27:37 UTC 2001]&lt;br /&gt;
* ラリー・サンガー (Larry Sanger) が新設wikiに書き込みを行ったと報告している。[http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikipedia-l/2001-May/000135.html Wikipedia-l Re: new language wikis Larry Sanger Fri May 18 10:08:07 UTC 2001]&lt;br /&gt;
* スペイン語wikiに言及がある。[http://lists.wikimedia.org/pipermail/wikipedia-l/2001-May/000148.html Wikipedia-l International Wikipedias are growing! Larry Sanger Tue May 29 12:33:15 UTC 2001]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、それらの新設ウィキペディアで必ずしもすぐに執筆が盛んになったわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年12月、姉妹プロジェクトである[[ウィクショナリー]] (Wiktionary) が創設された。これは、多言語の[[辞書]]と[[シソーラス]]を制作することを目標にしているプロジェクトである。ウィキペディアと同じサーバで、同じソフトウェアを使って活動している。翌2003年に、本や教科書の作成プロジェクトである[[ウィキブックス]] (Wikibooks) 、箴言集（しんげんしゅう）である[[ウィキクォート]] (Wikiquote) なども発足した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらのプロジェクトは、しばしば[[ウィキメディア財団|ウィキメディア]]プロジェクトと総称される。こうした姉妹プロジェクトもまた増加傾向にあり、2004年には新規の3つのプロジェクトが創始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ソフトウェア及びハードウェア ===&lt;br /&gt;
[[ハードウェア]]は、発足当初は、“Bomis” のサーバを間借りする形であった。ソフトウェアは、クリフォード・アダムズによる [[UseModWiki]] を用いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年1月、英語版と、プロジェクト全体に関わる問題を議論するためのサイトである[[:m:Main Page|メタ・ウィキメディア]]が実験的に [[PHP: Hypertext Preprocessor|PHP]] と [[MySQL]] によるソフトウェアに移行した。これは参加者の一人 Magnus Manske によって制作されたもの。同年7月にウィキペディア専用のサーバ（[[コードネーム]]&amp;quot;pliny&amp;quot;）が導入された。これは英語版と、やや遅れてメタウィキメディアのために用いられた。ソフトウェアもリー・ダニエル・クロッカーによる全面的な書き換えを経て新しいバージョンが運用され始めた（同じく PHP と MySQL の組み合わせによるもの）。活動が盛んな他言語版も、徐々に専用サーバへ移動していくことになった。[[2003年]]1月には、[[m:ヘルプ:数式の書き方|TeXの数学記号]]が導入された。コードの作成者は参加者の一人の Taw。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年5月半ば頃よりもう1台専用のサーバが導入された。コードネームは&amp;quot;larousse&amp;quot;。これは英語版のウェブサーバとして用いられた（データベース部分は、従来通り専用サーバによって担当される）。“Bomis” のサーバに間借りしているウィキペディアも、活動が活発になるにつれて徐々に pliny へ移行した。&amp;lt;!--ソフトウェアの処理が効率化され、サーバへの負担が軽くなった時点で、larousseは全言語版のウェブサーバとして稼動する計画もある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、プロジェクトの拡大により、サーバは順次増強されていった。ほとんどが個人からの寄付を財源として購入されたが、一部は企業や団体からの貸与によっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在のサーバ構成については[[m:ウィキメディアのサーバ]]（メタ・ウィキメディア）に詳述されている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Kennisnet, Yahoo Seoul --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 分裂、論争2002-2006 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ここは再編の必要があるのじゃないかと。。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[2002年]]2月、それまで [http://enciclopedia.us.es/wiki.phtml?title=Edgar+Enyedy Edgar Enyedy] を中心に非常に活発に動いていたスペイン語版ウィキペディアが突然活動の中止と新たなプロジェクト[[エンサイクロペディア・リブレ]]の立ち上げを宣言した（Enciclopedia Libreは[[セビリア大学]]にある[http://enciclopedia.us.es/ enciclopedia.us.es]）。宣言は、離脱の理由として商業[[広告]]の危惧とコントロールの欠如を挙げた。10月にはダニエル・メイヤー (&amp;quot;maveric149&amp;quot;) 他の参加者が、ウィキペディア復帰へ向けて交渉、説得を行ったが、復帰提案が完成する前に、エンサイクロペディア・リブレは投票で復帰を否決した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンサイクロペディア・リブレは将来の統合の可能性は残し、交流を維持することを表明し、現在でも統合の可能性が議論されることがあるが、独立したままにとどまっている。この事件は英語版以外のウィキペディアの役割について、大きな議論の火付け役となった。また、これは非英語版のウィキペディア・コミュニティの要求によるいくつかの変更にもつながった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、プロジェクトはたびたび、記事を削除したり、不適切な内容を投稿したりする荒らしに見舞われた。通常、そういった荒らしによる荒らし行為は参加者達により速やかに修復されるため、一般には大きな問題とされることは少ない。だが、英語版ではメインページのいたずら書きが何回も発生したため、メインページは管理者のみが更新できるよう保護措置がとられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年3月、「24」というユーザー（この名前は彼の[[IPアドレス]]にちなむ）が、[[左翼|左傾]]的かつ物議を醸す編集をし始めた。白熱した議論は、何人かに「恐怖」とまで言わしめるようなものになり、多くの人々が侮辱と個人攻撃を受けた。メーリングリストでの長期間にわたる話し合いの結果、2002年4月、ジンボ・ウェールズは24をウィキペディアから排除した。また、ドイツの歴史に関して[[右翼|右傾]]的で物議を醸す編集を再三に渡って行い、ウィキペディアの歴史関連の執筆者達の多くに抗議を受けた利用者「Helga」は、メーリングリストにおいて話し合いが行われた結果、2002年9月に排除された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]11月、[[ロシア語版ウィキペディア]]でライセンス形態についての論争がもととなり、一部の利用者がウィキペディアを出て別の百科事典プロジェクトを立ち上げるというもうひとつの分裂が起こった。この分裂は、ウィキペディアのメーリングリストなどに不満の表明がなされなかったこと、ロシア語版の主な利用者と他のプロジェクトの参加者との人的交流が薄いことや、ロシア語を解するユーザが少ないことなどから、[[2004年]]10月まで他の言語版の利用者には知られていなかった。分裂だけでなくこのように事態の把握が遅れたことを重く見て、ウィキペディアプロジェクトの多言語的展開と各言語話者の間の連携を強化すべきだとする指摘が一部では改めてなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]12月には英語版ウィキペディアで、とある[[ジャーナリスト]]が[[ジョン・F・ケネディ|ケネディ]]暗殺事件の首謀者とされる嘘の投稿がされ、この記事は4か月の間掲載され、それに気づいた本人がジミー・ウェールズに、記事の是正を要請した（''詳細は[[ジョン・シーゲンソーラー ウィキペディア経歴論争]]を参照''）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://opentechpress.jp/opensource/opensource/article.pl?sid=06/08/07/095236 Wikimedia議長、「Wikipedia」の路線転換を宣言──質の向上に軸足を]（[http://osdn.jp/ OSDN]　2006年8月7日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。この嘘の投稿を行った者は冗談のつもりで行ったと話しているが、このことが新聞などに掲載され問題となり、結局この投稿により当該投稿者は仕事を辞めることとなった。これにより、英語版ウィキペディアは登録ユーザー以外が新規記事投稿を行うことを制限し、記事の執筆などを遅延反映させこういった嘘の投稿に対抗するためのシステムを構築することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]には、著名人の項目をその人自らが修正するケースがあり、日本語版でも[[西和彦]]の項目を当人と思われる人物が積極的に編集して議論となった為に保護されることとなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2006/11/30004064.html ウィキペディア編集方針 西和彦がモーレツ批判」]( [http://www.j-cast.com/ J-CASTニュース] 2006年11月30日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、アメリカでは選挙の際に議員がライバル相手の記事を編集したりする場合もあり&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/select/world/america/archive/news/2008/12/16/20081216ddm012030137000c.html 米大統領選：現地メディアは／下　ウェブが変えた、市民は巨大な発信者]（『[[毎日新聞]]』　2008年12月16日　東京朝刊）&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[アメリカ合衆国議会]]からの編集に対し制限をかす措置がとられた。&lt;br /&gt;
2007年1月には英語版ウィキペディアで、[[マイクロソフト]]がとある人物に対し「報酬を支払うからマイクロソフトの項目を修正してほしい」と打診していたことが発覚&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.computerworld.jp/news/trd/56769.html Wikipediaで報酬付きの記事修正依頼が発覚――依頼元のマイクロソフトは「不正確な記事」と釈明 （2007年01月25日）]（[http://www.computerworld.jp/ computerworld.jp]） &amp;lt;/ref&amp;gt;。マイクロソフト側も「ウィキペディアで相違していると思われる記述があり、修正してもらいたかった」と認め、謝罪した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 非営利化と非営利法人化 ===&lt;br /&gt;
2002年8月、ジミー・ウェールズがウィキペディアでは今後一切商業広告を行わないという方針を発表し、そのすぐ後にウィキペディアの[[URL]]は  wikipedia.com から wikipedia.org に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年6月20日、プロジェクトに[[権利能力|法人格]]を与えるべく、[[ウィキメディア財団]] (Wikimedia Foundation, Inc.) が設立されたことが公表された。[http://mail.wikipedia.org/pipermail/wikipedia-l/2003-June/010690.html] ウィキメディア財団は[[フロリダ州]]法に基き、フロリダ州[[タンパ]]を本拠地とする[[非営利団体]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 運営と展開 ===&lt;br /&gt;
2003年頃から、ウィキペディアのサーバに関する費用負担は深刻な問題として認識されるようになってきたため、プロジェクト参加者の間で運営資金がたびたび論じられるようになった。当時現実的な対処として考えられたのは、利用者からの課金・各種助成金の申請・寄付による収益の拡充などであった。2003年頃から2005年にかけてこれらの問題が集中的に論じられたが、結果として、課金は見送り、寄付を主な財源とすることが合意された。これは2004年以降数度にわたって繰り返された数週間の寄付キャンペーンがいずれも成功を収めたことが大きい。また2005年4月には[[アメリカ合衆国内国歳入庁]]により運営団体である[[ウィキメディア財団]]に501(c)(3) 資格が与えられ、米国での免税資格を有する者に対しては設立にさかのぼってすべての寄付に免税が認められた。また2004年末にはウィキペディアは米国他で[[商標]]登録された。他企業などによる商標使用権は今後の有力な財源として認識されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年から2006年の年頭にかけてウィキペディアの閲覧者は飛躍的に増加し、インターネット全体のアクセスランキングで20位以内、2007年にはいってからは10位以内に常に位置する人気サイトとなった。このため社会に対する露出度も増し、広報・法務などの体制の強化が「[[ウィキメディア財団]]」および各言語コミュニティにおいて計られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアのいくつかの言語版には[[コンパクトディスク|CD]]や[[DVD]]も出されている。もっとも早く出版されたのはドイツ語版ウィキペディアで2004年10月にディレクトメディア社から当時のドイツ語版をほぼ完全収録したCDが出版された。ドイツ語版はその後ほぼ毎年改訂版DVDが出され、ウィキメディア・ドイツ協会の主要な財源となっている。他、英語版・フランス語版・ポーランド語版でウィキペディアの抜粋がDVDで出されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアの内容はデータベースから定期的にダンプファイルにまとめられ、誰でも無料で[[ダウンロード]]できる。一方ライブフィードは有償で提供しており、[[goo]]を運営する[[NTTレゾナント]]や[[Answers.com]]などが財団の顧客となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして米国時間[[2007年]][[10月9日]]、「ウィキメディア財団」は、長らく活動の本拠地としていた[[フロリダ州]]から[[カリフォルニア州]][[サンフランシスコ]]に移転することを発表した。移転作業は[[2008年]]1月の末に行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移転先をカリフォルニア州[[サンフランシスコ]]に決定した理由として、「ウィキメディア財団」のリリースでは「サンフランシスコは特にアジアに近く、「ウィキメディア財団」がアジアのボランティアや潜在的なパートナーと強固な関係を結ぶことが期待できる」と説明している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]3月、ウィキペディア全体の総項目数が1000万件を突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]9月、ドイツの大手出版社Wissen Media Verlag傘下のBertelsmann Lexikon Institut社が、ウィキペディアのドイツ語版（5万項目収録）を世界で初めて紙[[メディア (媒体)|媒体]]として出版した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 2011年のウィキペディア日本語版10大ニュース == &lt;br /&gt;
#欅とカクニがセックス三昧の同棲の末、結婚してセックス三昧の毎日を送り、管理者をクビになる &lt;br /&gt;
#[[Vigorous action]]という低学歴貧乏中年を管理者にすることに賛成した人々の責任問題が持ち上がる &lt;br /&gt;
#Hmanの全裸まんぐり返し画像のアップロードの要求強まる &lt;br /&gt;
#管理者への嫉妬心からか、[[あるふぁるふぁ]]が[[Bakkai]]に因縁をつけ、それが原因でBakkaiがウィキペディアを去った &lt;br /&gt;
#人間のクズとしてあまりにも有名なバ管理者の[[海獺]]が解任動議の先手を打って、CUを辞任する。 &lt;br /&gt;
#批判をVigorous actionや海獺に集めさせて、地位が磐石となった鉄屑総裁[[Chatama]]の戦略的勝利。 &lt;br /&gt;
#無実の人を無期限ブロックしても謝罪しないVigorous actionはついにコメント依頼送りに &lt;br /&gt;
#頭文字Pの利用者たちの問題行動が注目を浴びる &lt;br /&gt;
#やってられるかと辞任Chatama、管理者再立候補でもCUには立候補しないと言って当選しておきながら、CUに再立候補、政治家並の当選するまでのきれいごとでChatama復活当選 &lt;br /&gt;
#[[素手]]が長期荒らしとして初のブロック解除で記事執筆を期待されるがゲームとオナニー三昧。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点・不祥事・トラブル ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:wikipediapage.png|520px|thumb|自分で出典を探せばいいのに、自分の嫌いな記述を見にくくし因縁を付け荒らすためにわざと{{要出典}}を多めに貼り付けるウィキペディアのユーザーによる荒らし行為]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 記事の信頼性 ===&lt;br /&gt;
2005年に科学誌『[[ネイチャー]]』が英語版ウィキペディアと[[ブリタニカ百科事典]]の科学用語について42項目を比較したところ、間違・欠落が英語版ウィキペディアには162点、ブリタニカには123点が指摘された。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://wiredvision.jp/archives/200512/2005121902.html 『ネイチャー』誌、ウィキペディアの正確さを評価]（WIRED VISION、NAP通信　2005年12月19日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、ブリタニカは64点で反論している。また調査は無効だという指摘がある。出典：ピエール・アスリーヌ/〔ほか〕著 佐々木勉/訳 『ウィキペディア革命 そこで何が起きているのか？』岩波書店の第2章「判定の判断-ネイチャー誌調査の真実」&amp;lt;/ref&amp;gt;のを初め、ウィキペディアの記事の精度は高いとした複数の研究結果がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;ca1676&amp;quot;/&amp;gt;一方で、記事に対する査読制度がないため、問題ある記述はコミュニティーの自己管理により解決されることに委ねられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;wiredvision20050113&amp;quot;&amp;gt;[http://wiredvision.jp/archives/200501/2005011305.html 拡大するフリー百科事典『ウィキペディア』の課題]（[http://wiredvision.jp/archives/200501/2005011305.html WIRED VISION]Daniel Terdiman　2005年01月13日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。問題のある投稿が他の利用者によって修正・除去がなされるまでは一時的であっても適切でない記述が公開され、問題が長期間見逃されたり、後述する[[wiki:Wikipedia:編集合戦|編集合戦]]により編集できない場合に問題のある記事が長らく修正・除去できないという問題もある（&amp;lt;small&amp;gt;ただし、法的な問題の場合は[[wiki:Wikipedia:管理者|管理者]]が対処する&amp;lt;/small&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国|米国]]では、学術研究の出典としてウィキペディアの記事を引用した学生が、その内容が史実と異なっていたため落第点をとったとして、ウィキペディアの創設者[[ジミー・ウェールズ]]に苦情を寄せたという事例がある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.cnet.com/blog/staff/2006/06/19/entry_post_67/ ウィキペディアの創設者、学術研究のための引用を止めるよう訴えかける]（[http://cnetnetworks.jp/ シーネットネットワークスジャパンサービス]2006年6月19日 16:55閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを機に、ジミー・ウェールズはウィキペディアを学術研究の出典として利用するのを止めるよう訴えた。大学機関のいくつかは学生たちにレポート課題においてウィキペディアを引用することを禁止している。また、[[ディベート]]などの正確性の求められる競技などではウィキペディアの情報は用いられていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラリー・サンガーは新しい百科事典プロジェクトを始めた理由は「ウィキペディアの権威が失墜したからだ」としており&amp;lt;ref name=&amp;quot;computerworld20070425&amp;quot;/&amp;gt;、「ウィキペディアのコミュニティはウィキペディアを信頼できるものに変える準備ができていない」旨を述べている&amp;lt;ref name=&amp;quot;cnetjapan20070425&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウィキペディア外国語版の問題点・独裁者・問題ユーザー ===&lt;br /&gt;
ウィキペディア海外版の管理者・青字ユーザーには、独裁者や悪人、悪党、問題ユーザー、が非常に多いと伝えられている。英語版ではSynthwave.94、Ssilvers、Binksternet、MlpearcやJerome Kohlらのハラスメント・ユーザー、フランス語版ではSymboliumらが、世界中に悪名をとどろかせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 法律に関わる問題 ===&lt;br /&gt;
==== 抗議 ====&lt;br /&gt;
時に個人や団体に対して、[[プライバシー]]に関わることを書いたり、真偽の不明確なゴシップ（[[噂]]）を断定的に書いたりすることで、本人や当団体から抗議を受けることがこれまであった。&lt;br /&gt;
また他の利用者が気づかずに訂正されなかった意図的な嘘の投稿に対して書かれた個人が抗議したこともあった（''[[ジョン・シーゲンソーラー ウィキペディア経歴論争]]を参照''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 著作権侵害 ====&lt;br /&gt;
[[著作権法]]や[[wiki:Wikipedia:著作権|著作権についてのウィキペディアの方針]]に対する理解不足から、記事を書く際に書籍やネット上の文章をそのままコピーした文章が投稿されることがある。これに対しては[[wiki:Wikipedia:削除の方針#著作権侵害への対処方法|著作権侵害への対処]]として削除の手続きが取られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 犯罪予告 ====&lt;br /&gt;
[[ファイル:wikipedia1.png|480px|thumb|とある[[バカ]]なユーザー。何の目的も無く連続投稿を繰り返す。]]&lt;br /&gt;
2008年4月、米国において、[[英語版ウィキペディア]]に殺害予告を書き込んだことによる逮捕者が出ている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://abcdane.net/blog/archives/200804/wiki_hschool_yokoku.html 米ウィキペディアを使ってアジア人生徒ら殺人予告 ｵﾏｹ）ファーギー「パーティ・ピープル」ビデオ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ウィキペディア日本語版でも対象を明記した[[犯罪予告|爆破予告]]や殺傷予告などの書き込みが報じられている。2008年4月24日、同年4月26日（[[北京オリンピック]]聖火リレーの当日）の[[長野駅]]への爆破予告が書き込まれ、インターネット上のニュース&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0804/25/news051.html Wikipediaに『長野駅破壊する』と犯行予告 長野県警が捜査] [[ITmedia]]、2008年4月25日。&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[読売新聞]]（同年4月25日付夕刊）でも報道された。&lt;br /&gt;
また、2008年12月22日には、翌日の天皇誕生日一般参賀にて皇居を破壊し天皇皇后並びに入場者を殺害するとの予告が書き込まれた。なお、2008年・2009年の2年間の間に10件の犯罪予告があり、3人の逮捕者が出ている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.geocities.jp/mylibraries_2ch/ja_wikipedia-yokoku.html 【アンチ犯罪予告!!】フリー百科事典Wikipediaにおける事件簿]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 責任の所在 ====&lt;br /&gt;
ウィキペディアは編集責任を負う組織を設けておらず、少数の[[ボランティア]]グループが問題を解決するための窓口となっている。{{Main2|ウィキペディアに関するお問い合わせ|wiki:Wikipedia:連絡先}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 国家・企業などの団体からの編集による問題 ====&lt;br /&gt;
ウィキペディアのアクセス数が増えて有名になるにつれ、企業や公共団体などの様々な組織に属するネットワークからの編集によってそれらの団体に都合よく記事を書き替えたものと疑われるようなものが見出されるようになり、一部はニュースとして報じられることもあった。また、IPアドレスから投稿した企業や政府機関などを解析する検索ツール、[[WikiScanner]]の登場により、こういった編集はさらに発見されやすくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういった編集（「改竄行為」と見て糾弾されることもある）の中で、主だったものを以下に挙げる（''その他の編集事例については、[[WikiScanner #話題となった主な編集|こちら]]を参照''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]]の記事 - 「ウィキペディア」の不利益情報、楽天証券社内から削除」 2006年8月30日&lt;br /&gt;
* 朝日新聞の記事 - 「ウィキペディア 省庁から修正次々 長妻議員の悪口も」 2007年9月8日&lt;br /&gt;
* [[産経新聞]]の記事 - 「ウィキペディア“編集合戦” 加筆・修正に意見対立」 2007年9月5日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、勤務時間中に職場のPCからWikipediaの編集や閲覧を行った場合、懲戒処分の対象になるケースもある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20090313108.html 勤務中に「ウィキペディア」の市職員減俸]（[[スポニチ]]、2009年03月13日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 政府による検閲 ====&lt;br /&gt;
[[中華人民共和国]]では、[[六四天安門事件]]についての記事が存在するウィキペディアに対する接続規制が[[2008年]]夏まで行われていた。&lt;br /&gt;
{{Main|中国大陸におけるWikipediaへのアクセス封鎖|中国のネット検閲}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Wikipedia内での問題 ===&lt;br /&gt;
==== 古手ユーザーによる嫌がらせ、独占 ====&lt;br /&gt;
ウィキペディアにおける最大の問題は、悪質な古手ユーザーによる嫌がらせとページ独占、事実の削除である&amp;lt;ref&amp;gt;嫌がらせの例:[http://www7b.biglobe.ne.jp/~w8g7i/wkpd-zns-clannad/index.htm 「人生（曖昧さ回避）」への周知事実と成っている項目追加に対する削除やブロック対処]　2017年11-12月頃&amp;lt;/ref&amp;gt;。古手ユーザーの中には、執筆に参加せずに不要と見なした内容の削除のみ、新規参加者に横暴な態度で指摘するといったものがある。特に日本語版と英語版において、この悪事が横行している。まるでアメリカ軍か体育会の暴力・シゴキ・リンチのようである。最終的な責任は、「悪意の独裁者」ジミー・ウェールズがとらなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 編集合戦 ====&lt;br /&gt;
政治や宗教、価値観のように意見対立が起きやすいテーマにおいては[[wiki:Wikipedia:編集合戦|編集合戦]]が起こり、議論による解決のため一時的に[[wiki:Wikipedia:保護|保護]]（記事の編集ができない）の状態におかれる。編集方針についてなかなか合意に至らないことで間違いや偏りのある記述が長い間修正できないという事態に至ることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 多発する荒らし ====&lt;br /&gt;
[[ファイル:wikipediaa.png|480px|thumb|このユーザーは会話ページ見れないの?と思うほどの対話拒否例。このIQの低いユーザーは、1年以上、20回以上警告を受けているのにもかかわらず会話ページは一切編集していない。]]&lt;br /&gt;
悪意を持っての情報の虚偽記載、不適切な言葉（暴言・愚弄）の投稿、ページを白紙化、特定人物への執拗な粘着、特定人物を不必要に敲きあげる、などの[[wiki:Wikipedia:荒らし|荒らし]]行為が大量になされる。個人や団体などについての虚偽の情報が騒動をもたらすこともある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.afpbb.com/article/1424862 ウィキペディアで亡くなってしまったコメディアン - 米国]（[http://www.afpbb.com/ AFP BB　News]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 先行事例 ==&lt;br /&gt;
百科事典をより使いやすくするために、印刷物の代わりに機械的な仕掛けを使おうという考え方のはじまりは、[[H・G・ウェルズ]]の著書『[[世界の頭脳]]』（[[1938年]]）や[[ヴァネヴァー・ブッシュ]]のマイクロフィルムを使った未来のシステム[[Memex]]（論文&amp;quot;As We May Think&amp;quot;（[[1945年]]））に見ることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[インターネット]]を使ってフリーな百科事典を作ろうという試みは[[1990年代]]の初めには登場している。そのひとつとして、古い印刷物の百科事典を[[デジタル]]化しようというプロジェクトが挙げられる。[[1995年]]の1月、[[プロジェクト・グーテンベルク]]は[[1911年]]に出版された[[ブリタニカ百科事典]]の11版を [[ASCII]] テキストにするという活動を開始した。しかし、第一巻をデジタル化したあと、方針の不一致から活動は中断した。[[2002年]]に、28 巻全ての ASCII テキストは他から [http://1911encyclopedia.org/ 1911encyclopedia] で公開された。同様の試みとして、[[イーストン聖書辞典|イーストン聖書辞典(1897年)]]が [http://www.ccel.org/e/easton/ebd/ Christian Classics Ethereal Library] においてデジタル化されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の、よりウィキペディアに近い活動として、自発的な参加によって新しくフリーな情報源を作り上げようというものがある。[[1991年]]、[[usenet]] の &amp;lt;tt&amp;gt;alt.fan.douglas-adams&amp;lt;/tt&amp;gt; ニュースグループの参加者達が[[ダグラス・アダムス]]の著作の中に登場する架空の百科事典[[銀河ヒッチハイク・ガイド]]を実際に作ろうと活動を開始し、これはいわゆる [[Project Galactic Guide]] へと発展した。このプロジェクトは当初は現実の物事だけを記載するようにしていたが、後に空想上の事柄なども収録するようになった。Project Galactic Guide は 1,700 以上の記事を保有しているが、[[2000年]]以降記事の追加は停止状態にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]には、[[インターペディア]]と呼ばれる計画が議論された。これはインターネット上に、誰もが参加できる百科事典を作ろうとするものであった。これは、[[World Wide Web|ウェブ]]の爆発的な成長と、精度の高い[[検索エンジン]]の登場のため、実行に移されないままに終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 姉妹プロジェクト ==&lt;br /&gt;
{{See also|wiki:Wikipedia:ウィキメディア・プロジェクト}}&lt;br /&gt;
2005年7月現在、ウィキペディアは次の姉妹プロジェクトを持っている。日本語コンテンツを持つプロジェクトには&amp;lt;sup&amp;gt;*&amp;lt;/sup&amp;gt;を冠した（運営文書を除く）。&lt;br /&gt;
* [[ウィクショナリー]]&amp;lt;sup&amp;gt;*&amp;lt;/sup&amp;gt; フリーの[[辞書]]プロジェクト&lt;br /&gt;
* [[ウィキブックス]]&amp;lt;sup&amp;gt;*&amp;lt;/sup&amp;gt; フリーの[[教科書]]プロジェクト&lt;br /&gt;
* [[ウィキクォート]]&amp;lt;sup&amp;gt;*&amp;lt;/sup&amp;gt; フリーの引用の百科事典&lt;br /&gt;
* [[ウィキソース]]&amp;lt;sup&amp;gt;*&amp;lt;/sup&amp;gt; [[パブリックドメイン]]か[[GFDL]]で提供された様々な言語のソーステキストの倉庫&lt;br /&gt;
* [[ウィキメディア・コモンズ]] フリーである画像・音声などの共用資源。パブリックドメインGFDLだけでなく、[[クリエイティブ・コモンズ]]・ライセンスなど、商用利用を許すフリーライセンスによるデータの受け入れも行なっている。&lt;br /&gt;
* [[ウィキスピーシーズ]] フリーの生物種データベース&lt;br /&gt;
* [[ウィキニュース]]&amp;lt;sup&amp;gt;*&amp;lt;/sup&amp;gt; フリーのニュースサイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 類似のプロジェクト ==&lt;br /&gt;
ウィキペディアと比較されるものには、以下のような共同作業プロジェクトがある。&lt;br /&gt;
; [[Nupedia]]&lt;br /&gt;
:専門家の査読制度に基づく百科事典プロジェクト。ウィキペディアはここから生まれた。2003年3月現在、プロジェクトは中断しており、成果がウィキペディアに取り込まれている最中である。&lt;br /&gt;
; [[Everything2]]&lt;br /&gt;
:より広い分野をカバーしている[[ハイパーテキスト]]型のエッセイ集で、百科事典の構築を目指すものではない。また、Everything2 のコンテンツは[[コピーレフト]]ライセンスを使用していない。&lt;br /&gt;
; [[H2G2]],&lt;br /&gt;
:Douglas Adams's の ''The Hitchhiker's Guide to the Galaxy'' からアイデアを得た、皮肉的な内容の記事で構成された百科事典。&lt;br /&gt;
; [[スカラーペディア]]&lt;br /&gt;
:2006年にスタートした[[査読]]制度つきのオンライン百科事典プロジェクト。執筆はすべて実名による。現在[[計算神経科学]]、[[力学系]]、[[コンピュータ知能]]の三つの分野を対象としており、各分野の第一線の研究者が執筆者として参加している。2007年4月現在、記事数は87本。&lt;br /&gt;
; [[Citizendium]]&lt;br /&gt;
:2007年3月27日に設立したオンライン百科事典プロジェクト。記事の信憑性という問題を解決する狙いとして、執筆者は履歴審査を伴う実名登録が必要、管理者は25歳以上限定など、記事の質を高めるための制約を課している。&lt;br /&gt;
; [[はてなのサービス一覧#はてなキーワード|はてなキーワード]]&lt;br /&gt;
:言葉の要点が簡潔にわかるようなキーワード集。[[はてなのサービス一覧#はてなダイアリー|はてなダイアリー]]の日記を一定水準書いた利用者が編集できる。ウィキペディアの説明も見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 姉妹サイト ==&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア]] - [[2005年]]1月に英語版が、「ウィキ形式によるSPOV（風刺的な観点）を提供」するという非公式な目的のために開始された。ウィキペディアの[[パロディ]]サイトである。&lt;br /&gt;
⋆[[コピペディア]] - コピペによって成り立ったフリー百科事典。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディア日本語版のおもな荒らしユーザー（問題ユーザー） ==&lt;br /&gt;
最も問題があり悪質とよく知られている荒らしユーザーは、以下のとおり。&lt;br /&gt;
; 利用者の荒らし・問題ユーザー&lt;br /&gt;
*Hparis11ed　－　悪質荒らし。&lt;br /&gt;
*Gruppetto　－　有名な悪質荒らし。二回ブロックされている。&lt;br /&gt;
*東のタニシ　－　荒らし。&lt;br /&gt;
*Ckostsurue　－　荒らし。&lt;br /&gt;
*0816magu　－　悪人。&lt;br /&gt;
*P tmt　－　管理者を偽装した荒らし。&lt;br /&gt;
*新幹線　－　削除厨、削除主義者。2006年参入の古手の荒らしでネトウヨである。&lt;br /&gt;
* [[KoZ]]　ー　削除厨、タグ貼り付けの悪事をくりかえしている一番の悪人。&lt;br /&gt;
* [[飛龍家木偶]]　ー　出典タグ貼り付け厨の悪人。&lt;br /&gt;
* [[Onamu]]　－　削除厨、削除主義者。&lt;br /&gt;
* I Love Southern　ー 自警団の１人。悪事の新人　&lt;br /&gt;
*[[JapaneseA]] - 長期荒らし。ネット右翼。&lt;br /&gt;
*[[P_tmt]] - 削除主義者、荒らしユーザー。&lt;br /&gt;
*X-enon147　－　きわめて悪質な荒らしユーザー。官僚主義者。管理者のふりをしている。&lt;br /&gt;
*Furufuru99　－　悪質な赤字荒らしユーザー。手口は、管理者ではないのに管理者のふりをする。&lt;br /&gt;
* [[Unamu]] - 削除厨、削除主義者、荒らし。自分の知らない情報は全て「独自研究」と決めつける。&lt;br /&gt;
* [[Dr jimmy]] - 最も長期間悪事をくりかえしている悪党&lt;br /&gt;
* [[チンドレマンドレ]] -　悪質荒らし &lt;br /&gt;
*[[Sto321]] - 荒らしユーザー&lt;br /&gt;
*　Leonidjp - 出典タグ・大量貼り付け厨。&lt;br /&gt;
* Ohgi（[[青木高校生]]） &lt;br /&gt;
* [[Tiyoringo]] &lt;br /&gt;
* [[Kiku-zou]] &lt;br /&gt;
* [[fromm]] - ウィキペディア日本語版の黎明期から存在する長期荒らしで、ウィキペディアを悪質化した張本人&lt;br /&gt;
* [[須磨寺横行]] - 絶対に謝罪しないことで知られる長期荒らしで、引退を表明した後も「[[大道フェニックス]]」名義で別人に成りすまして荒らし行為を繰り返していた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 管理者・元管理者&lt;br /&gt;
* [[Muyo]] - 管理者解任の次期候補に挙げられているナチス支持者。正義に反する行為もやると公言。海獺の解任後、ウィキペディア日本語版でもっとも荒らし行為を繰り返している独裁者。&lt;br /&gt;
* [[Los688]] - 横から口を挟んで余計な混乱を引き起こすトラブルメーカーで、Muyoとともに現在の2大独裁管理者。&lt;br /&gt;
* Riden&lt;br /&gt;
* [[Vigorous action]]（管理者を解任された）  &lt;br /&gt;
* [[海獺 (利用者)|海獺]] - 1日に何十人ものユーザーを毎日欠かさず無期限ブロックに掛けて葬ってきた稀代の荒らし管理者。終いには自分自身が多重アカウント使用の事実がバレて解任された。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;s&amp;gt;[[Lonicera]]&amp;lt;/s&amp;gt;（管理者を解任された） &lt;br /&gt;
* &amp;lt;s&amp;gt;[[Chatama]]&amp;lt;/s&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディア英語版のおもな荒らしユーザー ==&lt;br /&gt;
*Binksternet　&lt;br /&gt;
*Versace1608　&lt;br /&gt;
*Ssilvers&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
*『[[ウィキペディア完全活用ガイド|Wikipedia 完全活用ガイド-世界最大のインターネット百科事典を徹底的に使いこなす!-]]』2006年12月31日、吉沢英明（[[利用者:Diagraph01]]） ISBN 978-4-903491-16-5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考資料 ==&lt;br /&gt;
* [http://www.wikipedia.org/wikistats/JA/Sitemap.htm エーリック・ザクテによるウィキペディア統計]&lt;br /&gt;
* ソフトウェア及びハードウェアの部分は[http://www.wikipedia.org/w/wiki.phtml?title=Talk:Wikipedia&amp;amp;oldid=1346455 英語版、Talk:Wikipediaのページ]のBrion Vibberの説明による。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の管理者]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[数字とアルファベットから始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[あかさ行から始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[たなは行から始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[まやらわ行から始まるウィキペディア日本語版の利用者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキホリック]]&lt;br /&gt;
* [[ネトゴミ]]&lt;br /&gt;
* [[ネトウヨ]]&lt;br /&gt;
* [[wiki:Wikipedia:ウィキペディアについて]]&lt;br /&gt;
* [[wiki:Wikipedia:全言語版の統計]]&lt;br /&gt;
*[[有害サイト]]&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
;サイト&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--リンク切れ *[http://kaden.yahoo.co.jp/dict/?type=detail&amp;amp;id=5035 Wikipedia (ウィキペディア)（IT用語辞典）]（[http://kaden.yahoo.co.jp/ Yahoo!Japan家電ナビ]）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E3%2582%25A6%25E3%2582%25A3%25E3%2582%25AD%25E3%2583%259A%25E3%2583%2587%25E3%2582%25A3%25E3%2582%25A2/ ウィキペディア【うぃきぺでぃあ】]（[http://www.iza.ne.jp/ izaβ版]）&lt;br /&gt;
*[http://d.hatena.ne.jp/keyword/Wikipedia Wikipedia]（[http://d.hatena.ne.jp/keyword/ はてなキーワード]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ビデオ&lt;br /&gt;
* [http://www.ted.com/talks/lang/jpn/jimmy_wales_on_the_birth_of_wikipedia.html ウィキペディアの誕生] - 創設者[[ジミー・ウェールズ]]によるウィキペディアの解説動画。2005年7月。[[TED (カンファレンス)|TEDカンファレンス]]{{ja icon}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikimedia Foundation}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア各言語版}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ういきへていあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:オープンコンテントプロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
[[Category:マジキチ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:極左]]&lt;br /&gt;
[[Category:インターネットの文化]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の文化]]&lt;br /&gt;
[[Category:マジキチ]]&lt;br /&gt;
[[Category:在日コリアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハラスメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会問題]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソジジイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:DQN]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:在日コリアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:老害]]&lt;br /&gt;
[[Category:死ね]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソックパペッター]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット中毒者]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:長期荒らしメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
[[Category:偽善者]]&lt;br /&gt;
[[Category:狂人]]&lt;br /&gt;
[[Category:中二病]]&lt;br /&gt;
[[Category:引きこもり]]&lt;br /&gt;
[[Category:自宅警備員]]&lt;br /&gt;
[[Category:無職]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニート]]&lt;br /&gt;
[[Category:誹謗中傷マニア]]&lt;br /&gt;
[[Category:個人攻撃マニア]]&lt;br /&gt;
[[Category:幸福の科学]]&lt;br /&gt;
[[Category:オウム真理教]]&lt;br /&gt;
[[Category:霊友会]]&lt;br /&gt;
[[Category:前科者]]&lt;br /&gt;
[[Category:犯罪予備軍]]&lt;br /&gt;
[[Category:スパマー]]&lt;br /&gt;
[[Category:聴覚障害者]]&lt;br /&gt;
[[Category:対話拒否者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヒール]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪魔]]&lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[Category:粘着]]&lt;br /&gt;
[[Category:専属]]&lt;br /&gt;
[[Category:文盲]]&lt;br /&gt;
[[Category:編集合戦マニア]]&lt;br /&gt;
[[Category:チンカス]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゴキブリ]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会のゴミ]]&lt;br /&gt;
[[Category:白痴]]&lt;br /&gt;
[[Category:売国奴]]&lt;br /&gt;
[[Category:非国民]]&lt;br /&gt;
[[Category:国賊]]&lt;br /&gt;
[[Category:クズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:役立たず]]&lt;br /&gt;
[[Category:バカチョン]]&lt;br /&gt;
[[Category:工作員]]&lt;br /&gt;
[[Category:腐れ外道]]&lt;br /&gt;
[[Category:公害]]&lt;br /&gt;
[[Category:精神異常者]]&lt;br /&gt;
[[Category:知恵遅れ]]&lt;br /&gt;
[[Category:キモヲタ]]&lt;br /&gt;
[[Category:偽善者]]&lt;br /&gt;
[[Category:産業廃棄物]]&lt;br /&gt;
[[Category:左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:犯罪者]]&lt;br /&gt;
[[Category:世界の歪み]]&lt;br /&gt;
[[Category:地球の恥さらし]]&lt;br /&gt;
[[Category:絶対に許さない]]&lt;br /&gt;
[[Category:カス]]&lt;br /&gt;
[[Category:クズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:不愉快]]&lt;br /&gt;
[[Category:決め付け厨]]&lt;br /&gt;
[[Category:サイコパス]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:驚きのクズ率]]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[en:Wikipedia]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>150.246.139.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;diff=398715</id>
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				<updated>2022-06-22T23:50:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;150.246.139.10: カテゴリ追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses3|フリー八百科事典のウェブサイト}}&lt;br /&gt;
'''アンサイクロペディア'''（Uncyclopedia）とは、ユーモア・風刺を目的とした[[ウィキペディア]]パロディサイト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
*ユーモアがどうとかほざいているが、アンサイクロペディアの記事にユーモアらしきものは見当たらない。ガキが考えるようなかなり低レベルのギャグ？や、ただの悪口をブラックジョークだと言い張っている勘違い記事はたまに見られるが、まあとにかくクソである。記事を作った本人はおもしろいと思っているのだろうか？パロディ記事を目指しているのか'''失笑'''されることを目指しているのか不明である。&lt;br /&gt;
*'''サーバーが落ちすぎる。'''。重すぎる。'''ほんっと何やってんだ!ユーザーの気持ちわかっとんか?'''&lt;br /&gt;
*記事をせっかく書いても、反映されるのが遅い（10年前から、加筆部分の反映が全くされなくなった。履歴から最新版を参照しなければならない）。&lt;br /&gt;
*明らかに[[著作権]]の侵害と思しき記事や画像などが多く使われている。&lt;br /&gt;
**アンサイクロペディアにおけるユアペディアの記事は、'''ユアペディアにある「Chakuwikiの管理者」の記事の名刺部分だけを改竄したもの。'''さすがパロディを自称するだけのことはある。&lt;br /&gt;
*侮辱罪や名誉毀損に当たるような記事や、ユーモアと全く関係ない完全な個人的見解を堂々と保護しているにも関わらず、俺ルールや管理者の意思を優先（新規ユーザーによる新規ページ作成はイチャモンを付けて積極的に削除するなど）。&lt;br /&gt;
*「免責テンプレート」を貼れば、誹謗中傷がある程度許容される。&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]を悪く書いているが、仮管理者はのび太君と呼ばれている。&lt;br /&gt;
*[[アドルフ・ヒトラー]]と[[金正日]]を美化して書いている。&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア|本家]]顔負けの非常に厳しい[[検閲]]がある。&lt;br /&gt;
*近年大手検索サイトにおけるヒット率の上昇及びそれによる利用者の増加が見られるが、それとともに管理者&amp;amp;特定投稿人が権力を振りかざすようになり、理不尽な新記事の削除や、そういった姿勢に対し批判するユーザーへのブロックなど、まるで本家[[wikipedia]]と同様の様態を呈するようになって来た。&lt;br /&gt;
*事実を皮肉った[[ポケモン板]]の記事はチラシの裏にでも書いてろとすぐ削除するくせに、明らかにユーモアが欠けまくっている[[鴨厨(ポケモン)|鴨厨]]が書いた悪口だらけのカスミとヒカリの記事は削除しない。&lt;br /&gt;
*データが幾度となく予告なく消失する。&lt;br /&gt;
*管理者権限の付与や剥奪が[[Asakaze|こういう奴]]や[[Muttley|天皇]]の一存にゆだねられており、半ば独裁。&lt;br /&gt;
*知名度が急上昇してるのか、外国からも意味不明な投稿や荒らし行為が行われている。&lt;br /&gt;
**更に暴走を抑えようと[[投稿ブロック]]で誤爆すると、相手の荒らし行為を棚に上げて更にあらゆる言いがかりをつけて逆に投稿ブロックにする。&lt;br /&gt;
*自分が作成した記事を後日改修しても「荒らし」と判断され、その日のうちに無期限の編集停止などの措置も行われているほどであり[[ウィキペディア|本家]]よりも厳しく独裁的かつ規制の基準が不明である。&lt;br /&gt;
*ウィキペディアが一般利用者へ募っている寄付金で購入されたサーバのディスクスペースにも、アンサイクロペティアは活用されているようだ。&lt;br /&gt;
*[[埼玉県]]をダ埼玉県と言うけど、あいつらは、&amp;lt;s&amp;gt;ダ&amp;lt;/s&amp;gt;サイクロペディアンだ。&lt;br /&gt;
*東方信者に都合の悪い記述は問答無用ですぐに削除される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 編集方針 ==&lt;br /&gt;
あからさまな差別記事は、削除という方針である。しかし、遠まわしな差別記事は、ユーモアとして許容される。以下に例を載せる。&lt;br /&gt;
*[[パクリ]]→[[大韓民国]]に転送。[[盗作]]→[[韓国式作曲法]]に転送。、その記事中で「朴理（パクリ）」という韓国の主要産業であると説明している（大韓民国#朴理（パクリ） - アンサイクロぺディア]）。また、[[盗作]]は韓国式作曲法に転送され、ここでは上記の「朴理」を用いて作曲する手法であると述べられている（盗作 - アンサイクロぺディア]）。さらに、[[強姦]]は韓国の国技・朝鮮民族（[[ネット右翼]]の脳内に存在するUMAで、拉致と食糞が特徴）という記事もある。&lt;br /&gt;
*[[特定アジア]]という記事があり、[[大阪民国]]が含まれる。&lt;br /&gt;
などの人種差別（特に韓国を揶揄する）の記事が多数存在する。&lt;br /&gt;
*[[自由民主党 (日本)|自民党]]・[[創価学会]]・[[公明党]]など政権党や[[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[日本共産党|共産党]]・[[社会民主党|社民党]]などの野党まで、政治家を揶揄する記事もある。&lt;br /&gt;
*[[亀田大毅]]が切腹して死んだことになっており、切腹してない等と書き込めば削除される（ただし、亀田はその8日後に復活したことになっている）、切腹してない等と書き込めば削除される。&lt;br /&gt;
*一番揶揄の対象になっているのは、[[hyde]]である。彼の低身長を揶揄する記事が多くみられる（関係の無いところで「'''[[hydeの身長は156cm]]である'''」と書き加えられている）。&lt;br /&gt;
*[[アニメ]]や[[声優]]といったサブカルチャー系の記事が豊富である。また、[[2ちゃんねる]]や[[ニコニコ動画]]と関わりの深い項目が多くあることから、[[2ちゃんねらー]]や[[ニコ厨]]の関与が多いと思われる。&lt;br /&gt;
*有名な記事として『'''エクストリーム・謝罪'''』が存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アンサイクロペディアの問題点 ==&lt;br /&gt;
ユーモアとは名ばかりの批判・中傷が多数存在する。WIKIPEDIAと同じく管理者や利用者の縄張り意識が強く、かれらの気に食わない書き込みをすると、難癖をつけて消去される（例：「文字数が少ない」「どうしようもない記事」など。その記事よりずっと文字数の少ないページが存在していようが都合の悪い事は無視）。※削除されたものについては[[:Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事|基地外どもの検閲]]を参照の事。酷い時には投稿ブロックされてしまったりと、記事の基準があいまいなために本家ウィキより醜い争いが繰り広げられることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に管理者や有力ユーザーが書き込んだ記事については、どんな糞記事（妄想・内輪ネタ・悪口など）であっても除されない。（例：[[ひよこ陛下]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにアンサイクロペディアでは、管理者と一部の悪質な利用者による恣意的な管理がまかり通っている。この傾向は近年とみに酷くなり、新規ユーザーによる新項目の書き込み等に対し色々とケチを付けて積極的に潰している。反面、過去の糞記事は何のかんのと理由をでっちあげて保護する(若干の例外もあるにはあるが、元々パロディサイトという性質を鑑みると、現状ごく些少というのが正直な所である)。また、一人の利用者がある発言をすると管理者を含めた他の利用者達も同じようなことを言う。（例:削除議論、差し戻しなど）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
滑稽なのは、アンサイクロペディアの「[[マスコミ]]('''マスゴミ'''と書いても同じ所に通じる)」という項目であろう。いわく「'''マスコミがネットを『悪』と決め付けるのは、そこに流れる「生」の情報がマスコミの意図的な偏向姿勢を露見してしまうからである'''」･･････アンサイクロペディア自身がこの記事で言うところの「マスゴミ」になっているわけだが、'''当のアンサイクロペディア（の管理側）は気付いていない'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者によって無期限ブロックされたユーザーの利用者ページには、以下のような悪意に満ちたテンプレートが貼られる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;messagebox standard-talk plainlinks&amp;quot; style=&amp;quot;float:center;background-color: wheat; border:solid goldenrod 1px; margin: auto; padding:5px; width:auto; text-align:center; clear:both&amp;quot;&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | [[Image:Book of kralnor.jpg|85px|無期限ブロック]]  &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size:large&amp;quot; |'''すべての賞賛と栄光は、彼らのものです！'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|このユーザはついに[[Uncyclopedia:馬鹿にならずにバカバカしくやる方法|バカ]]の[[金正日|帝王]]の栄誉を獲得しました。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|彼らのサイトに対するあふれんがばかりの貢献と才能のため、彼らは一切の雑用から解放されたのです。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|その他の栄誉とは異なり、この栄誉は生涯継続されます。彼らはもはや[[Special:Contributions/{{PAGENAME}}|以前の仕事]]には戻りません。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|もしあなたが会話の回答を期待しても残念ながら失望するだけです。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|そのようなちっぽけな仕事は彼らの[{{fullurl:Special:Ipblocklist|ip={{PAGENAME}}}} '''タスクリスト''']上には存在しないからです。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的にアンサイクロペディアにおいては[[wikipedia]]の風刺も容認されているが、その風刺対象であるwikipediaが陥っている落し穴に、'''自らもまたそれをトレースするかのごとくすっぽりと嵌っている'''その様は、まるで'''自分で自分を風刺してくれ'''、と言わんばかりの滑稽なアイロニーであるといえる。そういう意味ではユーモラスなサイトである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但しアンサイクロペディアの場合、ウィキペディアとは決定的に異なり「公平中立」「公正明大」「百科事典」という'''自ら掲げる建前も元より存在せず'''、かつ大手検索サイトと密接な繋がりを持つウィキペディアと異なり、アンサイクロペディアはあくまでマイノリティとしてのスタンスを('''むしろ意図的に''')堅持しており、その属性としても前述のウィキペディアにおける「建前」が存在しない為、ここユアペディアと同様に形式的にはウィキペディアと同じようなものであっても、あくまで、ごく「私」的なHPであるという事であり、である以上、こういった諸々の問題点も(道義的にはともかく)形式的には「問題ない」「嫌なら見るな」で片付けられてしまう帰来があるようだ。ただし近年は少しずつメジャーに近付いており(後述)、このまま順調に世間一般への認知度が高まっていけば、それにつれてそういった杜撰な対応が自分の首を絞める事になるといった、ウィキペディア(特に日本語版)の陥っているドロ沼を忠実になぞっている傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、反感を覚えた一部の利用者が立ち上がり、日本さいころペディアを立ち上げたが、さびれてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2ちゃんねる（当時）の反応 ===&lt;br /&gt;
ttp://gadgetlife2ch.blomaga.jp/articles/34555.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== このページに戦いを挑んで敗退したアンサイクロペディアン一覧 ==&lt;br /&gt;
*[[利用者:AOI]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:根岸明穂]]&lt;br /&gt;
*[[利用者:ゆーきん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディアン]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア英語版の利用者]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディアの怖さ]]&lt;br /&gt;
* [[hydeの身長は156cm]]&lt;br /&gt;
* [[あああああああああ!]]&lt;br /&gt;
* [[ユアペディア (アンサイクロペディアンの妄想)]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイ八分]]&lt;br /&gt;
* [[ネトゴミ]]&lt;br /&gt;
* [[鴨厨(ポケモン)]]&lt;br /&gt;
*[[有害サイト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部サイト ==&lt;br /&gt;
* [http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8 アンサイクロペディア]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あんさいくろへていあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで保護された記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで隠蔽された真実]]&lt;br /&gt;
[[Category:有害サイト]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>150.246.139.10</name></author>	</entry>

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		<title>日本国憲法第25条</title>
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				<updated>2022-06-22T11:41:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;150.246.139.10: スタブ&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''日本国憲法 第25条'''は、[[日本国憲法]][[日本国憲法第3章|第3章]]にあり、[[社会権]]のひとつである[[生存権]]と、国の社会的使命について規定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 条文 ==&lt;br /&gt;
# すべて国民は、[[健康]]で[[文化的]]な最低限度の[[生活]]を営む権利を有する。&lt;br /&gt;
# 国は、すべての生活部面について、[[社会福祉]]、[[社会保障]]及び[[公衆衛生]]の向上及び増進に努めなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 最高裁判例 ==&lt;br /&gt;
* [[プログラム規定説]]&lt;br /&gt;
* [[朝日訴訟]]&lt;br /&gt;
* [[堀木訴訟]]&lt;br /&gt;
* 塩見訴訟&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 学説 ==&lt;br /&gt;
* [[抽象的権利説]]&lt;br /&gt;
* [[具体的権利説]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連条文 ==&lt;br /&gt;
* [[日本国憲法第13条]]（[[幸福追求権]]）&lt;br /&gt;
* [[生活保護法]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[環境権]]&lt;br /&gt;
* [[社会権]]&lt;br /&gt;
* [[生存権]]&lt;br /&gt;
* [[社会保障]]&lt;br /&gt;
* [[社会政策]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本国憲法}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|日本国憲法第25条}}&lt;br /&gt;
{{stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本国憲法|25]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>150.246.139.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3_(%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2)&amp;diff=398701</id>
		<title>カウントダウン (アンサイクロペディア)</title>
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				<updated>2022-06-22T07:54:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;150.246.139.10: 削除されていない&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Fix|[[user:SHINJI|SHINJI]] 2014年9月18日 (木) 19:23 (JST)|fix=オチがつまらない。落差をネタにしたと言われても納得できなさそうな内容。}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;line-height:120%;font-size:5cm&amp;quot;&amp;gt;10!&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:5cm&amp;quot;&amp;gt;9!&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:5cm&amp;quot;&amp;gt;8!&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:5cm&amp;quot;&amp;gt;7!&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:5cm&amp;quot;&amp;gt;6!&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:5cm&amp;quot;&amp;gt;5!&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:5cm&amp;quot;&amp;gt;3!&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:5cm&amp;quot;&amp;gt;2!&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:5cm&amp;quot;&amp;gt;1!&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:5cm&amp;quot;&amp;gt;.&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:5cm&amp;quot;&amp;gt;.&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:5cm&amp;quot;&amp;gt;.&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:10cm&amp;quot;&amp;gt;0!!!!!!&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Congratulations,{{USERNAME|{{#ip:}}}}! ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おめでとうございます、{{USERNAME|{{#ip:}}}}さん！'''貴方は見事、この記事を読み終わりました！'''これは途轍もなく喜ばしい事です！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[数字]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かうんとたうん}}&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア|カウントダウン}}&lt;br /&gt;
[[Category:自己言及的なページ]]&lt;br /&gt;
[[Category:数字]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>150.246.139.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8D%E3%83%88%E3%82%B4%E3%83%9F&amp;diff=398699</id>
		<title>ネトゴミ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8D%E3%83%88%E3%82%B4%E3%83%9F&amp;diff=398699"/>
				<updated>2022-06-22T06:26:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;150.246.139.10: yourpediaは有害サイト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ネトゴミ'''とは、[[インターネット]]を批判的に扱う際に用いられる[[蔑称]]（俗語・[[スラング]]）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
インターネットを批判･卑下する際に使用される用語であり、『ネット』と『[[ごみ|ゴミ]]』の[[かばん語]]である。インターネットは一般的に青少年の健全な育成にふさわしい情報を提供する事を建前としており、特に大手の[[ウェブサイト]]はそう表明するが故にある種特権的な立場に立っている。だが、同時にマスコミが報道できない過激な情報を提供することを目当てにコンテンツの内容がエスカレート・暴走する結果として特にモラル面の問題を半ば恒常的に抱えており、存在し閲覧されることによって社会的に悪い影響を及ぼす表現を含むウェブサイトが存在する事も事実である。「ネトゴミ」とは、この様な、&lt;br /&gt;
* 自称・他称している「普通のサイト」としての理念に反した行為や不祥事&lt;br /&gt;
* 過去の問題の反省を生かす事ができない社会的に悪い影響を及ぼす表現の公開&lt;br /&gt;
* 自らも[[第五権力|権力]]という責任ある立場であることに自覚的でない態度&lt;br /&gt;
などから、もはや存在が社会の利益にならないと信用を置かれず、特権を与えるに値しない存在=「ゴミ」同然の集団であるという揶揄の表現である。問題として使われる事象としては次のようなものがある。&lt;br /&gt;
* フィルタリングソフトの普及速度をも越える勢いでの有害サイトの新設&lt;br /&gt;
* コンテンツや行為が有害であるにも関わらず多くの場合普通のサイトを装っている為フィルタリングしてもシャットアウト出来ないサイトの存在&lt;br /&gt;
* フィルタリングしても今度は健全サイトがフィルタリングされてしまうなどフィルタリング・ソフトでは対応出来ない状況の発生&lt;br /&gt;
* ネチケットが存在せず、誹謗中傷や[[荒らし]]が横行してるサイトの存在&lt;br /&gt;
* デマを掲載しているサイトの存在。多くの場合、内部告発を装う形で嘘が書き込まれている&lt;br /&gt;
* 頻繁に外部サイトに出張し都合悪い内容を削除したり、情報操作をしたりする住人が多いサイトの存在&lt;br /&gt;
* [[ネット右翼]]や[[ネット左翼]]が突撃してくるサイトの存在&lt;br /&gt;
* 猥褻画像を掲載しているサイトの存在。特に[[児童ポルノ]]や盗撮画像は悪質性が高いと見做される&lt;br /&gt;
以上のような事例から、[[World Wide Web]]の精神や理念を、現代のインターネットは軽視・無視、あるいは自ら放棄していると考える者もおり、ウェブサイトと呼ぶに相応しくないと見なす傾向などから生まれた言葉であると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[インターネット]]&lt;br /&gt;
* [[ウェブサイト]]&lt;br /&gt;
* [[まとめサイト]]&lt;br /&gt;
* [[2ちゃんねる]]&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねらー]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア日本語版]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア共産党]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア社会主義帝国]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア全体主義帝国]]&lt;br /&gt;
* [[クレイジーペディア]]&lt;br /&gt;
* [[ユアペディア]]&lt;br /&gt;
* [[有害サイトの工作員]]&lt;br /&gt;
* [[国民が知らない反日の実態]]&lt;br /&gt;
* [[厳選！韓国情報]]&lt;br /&gt;
* [[ねぇ知ってたぁ？]]&lt;br /&gt;
* [[Yahoo!知恵袋]]&lt;br /&gt;
* [[Chakuwiki]]&lt;br /&gt;
* [[ニコニコ動画]]&lt;br /&gt;
* [[バイドゥ (企業)]]&lt;br /&gt;
* [[はてな (企業)]]&lt;br /&gt;
* [[baikokukigyo]]&lt;br /&gt;
* [[pixiv]]&lt;br /&gt;
* [[ふたば☆ちゃんねる]]&lt;br /&gt;
* [[ミクシィ (企業)]]&lt;br /&gt;
* [[モナペディア]]&lt;br /&gt;
* [[Yahoo! JAPAN]]&lt;br /&gt;
* [[闇サイト]]&lt;br /&gt;
* [[ヲタでっちあげ事典]]&lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア共産党員]]&lt;br /&gt;
* [[Google]]&lt;br /&gt;
* [[アンサイクロペディア]]&lt;br /&gt;
* [[Twitter]]&lt;br /&gt;
* [[第五権力]]&lt;br /&gt;
* [[インターネット離れ]]&lt;br /&gt;
* [[やらおん]]&lt;br /&gt;
* [[アニヲタWiki(仮)]]&lt;br /&gt;
*[[アフィカス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ねとこみ}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:スラング]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:インターネット]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:有害サイト]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:キチガイ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねる|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:電子掲示板|にちやんねる]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会問題]]&lt;br /&gt;
[[Category:在日コリアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハラスメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会問題]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソジジイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:DQN]]&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:在日コリアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガキ]]&lt;br /&gt;
[[Category:老害]]&lt;br /&gt;
[[Category:死ね]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソックパペッター]]&lt;br /&gt;
[[Category:利用者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユアペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユアペディアン]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:ユアペディアの元管理者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット中毒者]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:長期荒らしメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:インターネットの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:インターネット依存症の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
[[Category:偽善者]]&lt;br /&gt;
[[Category:狂人]]&lt;br /&gt;
[[Category:発達障害の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アスペルガー障害の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:中二病]]&lt;br /&gt;
[[Category:精神障害の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:躁病の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:偏執狂の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:依存症の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:人格障害の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:解離性統一障害の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:統合失調症の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:虚言癖を持つ人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:精神障害者福祉手帳を持つ人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:自己顕示欲の強い人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会復帰途上の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:引籠もりの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:対話不能者]]&lt;br /&gt;
[[Category:引きこもり]]&lt;br /&gt;
[[Category:自宅警備員]]&lt;br /&gt;
[[Category:無職]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニート]]&lt;br /&gt;
[[Category:誹謗中傷マニア]]&lt;br /&gt;
[[Category:個人攻撃マニア]]&lt;br /&gt;
[[Category:幸福の科学]]&lt;br /&gt;
[[Category:オウム真理教]]&lt;br /&gt;
[[Category:霊友会]]&lt;br /&gt;
[[Category:前科者]]&lt;br /&gt;
[[Category:犯罪予備軍]]&lt;br /&gt;
[[Category:職業訓練を本気で受けるべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:星椎水精に浄霊をしてもらうべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:二代目野田憲太郎]]&lt;br /&gt;
[[Category:二代目Mikomaid]]&lt;br /&gt;
[[Category:二代目長野のそうじろう]]&lt;br /&gt;
[[Category:二代目藤森京介]]&lt;br /&gt;
[[Category:二代目松葉裕子]]&lt;br /&gt;
[[Category:辻井伸行の爪の垢を飲ませたい人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:利用者]]&lt;br /&gt;
[[Category:スパマー]]&lt;br /&gt;
[[Category:聴覚障害者]]&lt;br /&gt;
[[Category:対話拒否者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヒール]]&lt;br /&gt;
[[Category:悪魔]]&lt;br /&gt;
[[Category:鬼畜]]&lt;br /&gt;
[[Category:粘着]]&lt;br /&gt;
[[Category:専属]]&lt;br /&gt;
[[Category:文盲]]&lt;br /&gt;
[[Category:編集合戦マニア]]&lt;br /&gt;
[[Category:いじめ依存症患者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヒール渇望症患者]]&lt;br /&gt;
[[Category:心に愛が無い人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:偏執狂の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:長谷川穂積に一遍どつき回された方がいい人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:島田紳助に本当に潰されるべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:大藪順子と接する資格の無い人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:小林美佳と接する資格の無い人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:義家弘介の再教育を受けるべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:長田百合子に根性を叩き直してもらうべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:戸塚宏に扱いてもらうべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:チンカス]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゴキブリ]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会のゴミ]]&lt;br /&gt;
[[Category:白痴]]&lt;br /&gt;
[[Category:売国奴]]&lt;br /&gt;
[[Category:非国民]]&lt;br /&gt;
[[Category:国賊]]&lt;br /&gt;
[[Category:クズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:役立たず]]&lt;br /&gt;
[[Category:バカチョン]]&lt;br /&gt;
[[Category:工作員]]&lt;br /&gt;
[[Category:腐れ外道]]&lt;br /&gt;
[[Category:公害]]&lt;br /&gt;
[[Category:精神異常者]]&lt;br /&gt;
[[Category:知恵遅れ]]&lt;br /&gt;
[[Category:キモヲタ]]&lt;br /&gt;
[[Category:偽善者]]&lt;br /&gt;
[[Category:産業廃棄物]]&lt;br /&gt;
[[Category:左翼]]&lt;br /&gt;
[[Category:死刑囚候補]]&lt;br /&gt;
[[Category:犯罪者]]&lt;br /&gt;
[[Category:無期限ブロック候補]]&lt;br /&gt;
[[Category:世界の歪み]]&lt;br /&gt;
[[Category:地球の恥さらし]]&lt;br /&gt;
[[Category:社会のゴミ]]&lt;br /&gt;
[[Category:絶対に許さない]]&lt;br /&gt;
[[Category:カス]]&lt;br /&gt;
[[Category:クズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:人間のクズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛されない馬鹿]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛されない馬鹿達]]&lt;br /&gt;
[[Category:決め付け厨]]&lt;br /&gt;
[[Category:サイコパス]]&lt;br /&gt;
[[Category:特別支援学校出身者]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:ソックパペッター]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:独裁者]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:勘違い野郎]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:二枚舌]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:ひも]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:地球の恥さらし]]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>150.246.139.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%81%8E%E7%96%8E%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;diff=398697</id>
		<title>過疎ペディア</title>
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				<updated>2022-06-22T02:44:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;150.246.139.10: すでにコピペディアの項目があった&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''過疎ペディア'''（かそ - ）とは、個人がレンタルサーバを借りて創設したはいいが利用者が集まらず、次第に創設者のモチベーションが下がる悪循環で過疎化した[[MediaWiki]]サイトの通称。利用者たちのモチベーションが高く、発展途上でありながら一日の更新が50件以下のサイトも便宜上含める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
MediaWikiサイトの大手としては方針の異なる「[[ウィキペディア]]」、「[[アンサイクロペディア]]」、「[[Chakuwiki]]」の3つが挙げられる（いわゆる「まとめ」用にMediaWikiを使用しているサイトを除く）。これらのサイトのコミュニティは発展途上を終えて成熟しきっており、いわゆる自浄作用によって無能な利用者、無価値な記事は排他される傾向にある。当然、精神的にまだ発達していなかったり経験の浅い（ネット用語でいうところの）「[[厨房 (ネット用語)|厨房]]」が利用者登録することも多く、己の行動によって周囲からしごかれることを皆経験する。これで厨房期を乗り越え普通に活動できる利用者もいるが、本人の耐性がなかったり、先輩利用者の態度が悪かったり、サイトの方針に疑問を抱く場合はサイトを去ることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
去った利用者の多くはそのまま[[ニコニコ動画]]や[[2ちゃんねる]]に帰ってMediawikiのことなど忘れることがほとんどである。しかし、一部の利用者は自らサイトを創設する道を選ぶ。多くの場合サイトの方針、著作権の問題を解決することや、利用者を集めることができずに放置され、どこからきたのかSPAM荒らしが跋扈したのち数ヶ月後閉鎖される。特に2011年10月以降はMediaWikiに本当の&amp;quot;嵐&amp;quot;と呼べるほどのスパム荒らしが横行しているため、{{ソース募集|MediaWikiの閉鎖率はこれによって年々上昇している傾向がある|リンク名=ソースあればよろしく}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、初めのうちは創設者の個人サイトといった色合いが濃いことが多いが、コミュニティの拡大に伴い民主化が進むのも特徴と言えよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運営 ==&lt;br /&gt;
百科事典形式のサイトを一人で運営するのは困難である。運営を手伝う物好きを集めるには、上記3つの大手サイトからのコネクション、リンクなどが肝心である。また、種類が多く、素人では見る気も起きないライセンスの設定、荒らしの発信元を突き止めて[[投稿ブロック]]する[[Wikicollect:チェックユーザー|チェックユーザー]]などの知識を持った利用者が数人必要とされるため、その辺りは運に任されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またサイト自体際立った方針でない場合は大手で済んでしまう情報ばかりになってしまい、存続の価値が問われることになりかねない。大手サイトの問題点を解決するような形で方針を決めることがコツであるといえよう。さらに少々ゴリ押しでもサイトの宣伝をすることも必要である。中には「誰得」と思われるような用途の限られた百科事典サイト乱立を趣味する輩も存在し、そのようなサイトは突如削除されることがあるため、そこに定着した利用者を路頭に迷わせることが問題にもなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全体の傾向として、百科事典を目指す場合[[wikicollect:マイサイトユーザーズ|myht]]のサーバを借り、まとめ風にしたい場合は[[@wiki]]や[[Wikia]]を利用することが主流なようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な過疎ペディア ==&lt;br /&gt;
過疎ペディアにおける純粋市民（上記大手サイトで活動経験がない）は少なく、既に大手サイトで運営に手慣れた物好きな利用者が過疎ペディアにおいても活動することが多い。&lt;br /&gt;
;[[Yourpedia|ユアペディア]]&lt;br /&gt;
:当サイトも、過疎ペディアである。過疎ペディア内では規模のあるサイトであり、Wikipediaからあぶれた素行の悪い利用者が真っ先に流入する先でもある。途中から管理が行われなかったせいでアングラ化し、[[グーグル八分]]を受けるなどある意味大物扱いである。&lt;br /&gt;
;[[Copipedia:メインページ|コピペディア]]&lt;br /&gt;
:ライセンスが謎のサイト。コピペ自体は[[ひろゆき]]自身咎めていないので大丈夫であろう。サーバーが何度も重くなるため、アクセス不能な状態が起きたりしている。&lt;br /&gt;
;[[エンペディア]]&lt;br /&gt;
:{{CURRENTYEAR}}年現在の更新数においては過疎ペディアの枠に入る。少ないながら利用者たちのモチベーションに関しては高い。著作権の問題から[[2013年]]に改めてオープンしたが、その後は一時更新が減少したようである。ウィキペディアに対しては非常に排他的であり、ウィキペディアからの少しの転載も許さない。「使い方」では参考程度の転載は許されているというが、実際はたちまち削除される。かなりの保守的サイト。&lt;br /&gt;
;[https://wiki.ducca.org/wiki/ ウィキデュッカ]&lt;br /&gt;
;[http://vikipedia.myht.org/ ヴィキペディア]&lt;br /&gt;
:WiiUによって運営されているwiki。まあまあの過疎ペディアであり、ぼこぼこにしてやる氏が管理者に成りすましていた時期があった。&lt;br /&gt;
:管理者は、ポッポッポ、パパパッパ、WiiU、sysop、クールトレイン７７７である。暇人というユーザーがまあまあ活発に働いている。ぜひアカウントを作ってください。&lt;br /&gt;
;[http://www10.atwiki.jp/trivia-mike/pages/1474.html ウィキリバティア]&lt;br /&gt;
;[http://goldpedia.shoutwiki.com/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8 ゴールドペディア]&lt;br /&gt;
:クールトレイン７７７によって運営されている。以前、管理者であった小笠原諸島が荒らしを行ったため、相当な被害がでたが、今は普及しつつある。大量の記事が削除されたので、復元が大変です。一括復元の方法を知っていたら、ぜひ教えてください。[http://goldpedia.shoutwiki.com/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%EF%BC%97%EF%BC%97%EF%BC%97 こちら]にお願いします。ご協力をお願いします。&lt;br /&gt;
;[[ウソペディア]]&lt;br /&gt;
:ユアペディアのパロディとしてアンサイクロペディアに対抗する形で設立された。ユーモアの情報源を目指すことを基本方針としている反面、掲載できる内容の幅が広いため、誹謗中傷をブラックユーモアと呼称することによって受け入れる傾向が強い。特に、2ちゃんねるとユアペディアの関係者を誹謗中傷する場合が多い。しかし、一般人を誹謗中傷すると即時削除が入る。なお、利用者層はウィークペディアと[[Yourpedia|ユアペディア]]とアンサイクロペディアの利用者によって構成されているとのこと。設立者がアンサイクロペディアで破壊行為や不正行為を行って半年ブロックされたことが設立の契機となった。&lt;br /&gt;
;[http://happyjapan.wikia.com/ 日本さいころペディア]&lt;br /&gt;
:Wikiaを借り、アンサイクロペディアとChakuwikiの利用者達が2007年頃に活動していたサイト。現在は見事なウェブ廃墟となっている。ドロドロした過去の議論が観光の見所。&lt;br /&gt;
;[http://fekepedia.wiki.fc2.com/wiki/トップページ フェイクペディア]&lt;br /&gt;
:FC2Wikiを借り、ウソペディアなどに対抗しようと設立されたサイト。記事は幾つか存在するが、いずれもお粗末と言わざるえない内容となっている。サイト自体は存在しており編集可能である。&lt;br /&gt;
;[http://tk22.wiki.fc2.com/ みんなの国語辞典]&lt;br /&gt;
:FC2Wikiを借り、みんなの国語辞典を目指したが、参加者が集まらず廃墟と化した。サイト設立者は建て逃げしたようであり、その後の消息は不明。Fakepedia同様、サイト自体は存在。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 閉鎖されたサイト ===&lt;br /&gt;
;[[クレイジーペディア]]&lt;br /&gt;
:方針の定まらなかった悪い例。結果的にアンサイクロペディアの二番煎じであり、個人サイトの域を出なかったが、閉鎖に伴い一部の質の高い記事と利用者を行方知れずにしたのが惜しまれる。&lt;br /&gt;
;マーダーペディア&lt;br /&gt;
:殺人者の情報について集めることが目的とされているが、個人のサイトで質の高い情報が提供されている現状では不要であることが判明した企画倒れの例。閉鎖済み。&lt;br /&gt;
;[[日本帝國電磁通信百科事典]]&lt;br /&gt;
:ユアペディアのアクセス不能時にとある「憂国の士」によって創設された。個人サイト以外の価値については疑問である。ソフトウェアのエラーにより閉鎖した。&lt;br /&gt;
;納豆ペディア&lt;br /&gt;
:ウィキコレクトと同じHanakayuによって運営していたウィキサイト。大きく荒らされてしまったために、一度ウィキの初期化が行われたが、後に予告なく閉鎖してしまった。オレリ時代のエンペディアにこのウィキを宣伝したりしていた。&lt;br /&gt;
;ウラミキ&lt;br /&gt;
:グチを書くためのウィキ。チャクウィキと同じ箇条書き形式の体裁をとっていた。&lt;br /&gt;
;ウィークペディア&lt;br /&gt;
:エンペディアに類似しているサイト。最初は方針を定めておらず、ふざけて作ったようなサイトだったが、後に真面目な利用者が定着し、熱心な活動を続け、エンペディアと提携しての拡大が期待された。旧エンペディアの初期の構想をめざし、百科事典と八百科事典を両立させていたが、[[2015年]]末には閉鎖され、[[2016年]]初頭にはアクセス不可能となった。&lt;br /&gt;
;ウィキコレクト&lt;br /&gt;
:もとはウィキペディアのパロディサイトを集める「ウィキパロディ」として創設されたサイト。しかしそのようなサイトは実際に少ないため、サイトの発展上問題からウィキサイトを集めるサイトに方針を変更した（その際、サイト名も「ウィキコレクト」に改めた）。用途が限られているのが難点ではあるものの、少し活気が出てきており期待された。テンプレートを使用して記載されている情報が多く、各Wikiのページ数リストをカテゴリでまとめたものなど、海外のウィキ収集サイトのWikiIndexから導入されたシステムも一部あった。また、[[2014年]]には、有志によってウィキサイトの利用者の間で使われる用語集「ウィキディクショナリー」（ウィクショナリーではない）が開始された。しかし、ウィキコレクトおよびウィキディクショナリーは2015年末には閉鎖され、アクセス不可能となった。&lt;br /&gt;
;[http://mywikisite.myht.org/index.php/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8 アンディクショナリー]&lt;br /&gt;
:アンサイクロペディアのアンディクショナリーの方針を元に、実用に耐えうるように独立させたようなサイト。一時期は数名の利用者が活動していたが、現在は廃墟状態であった。{{CURRENTYEAR}}年現在はアクセスブロックがかかっており、アクセスできない。&lt;br /&gt;
;[http://news.70.kg/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8 涙目ニュース速報公認Wiki]&lt;br /&gt;
:ν速wikiの復活を目指す者たちによって創設されたサイト。詳しくは[http://qb5.2ch.net/operate/kako/1220/12202/1220250993.html ここ]を参照。&lt;br /&gt;
:[[2013年]]10月頃にトップページにおいて星になってしまったと書かれており、一時は閉鎖したと思われていたが、同年12月初旬ごろに復活した。しかし、結局2014年頃にリンク切れになってしまった。&lt;br /&gt;
;Atrainwiki&lt;br /&gt;
:A列車に関するウィキ。[[2009年]][[1月18日]]と、myht内のウィキでは随分前から存在しているが、利用者は少なかった。[[2012年]]にMediaWiki横断系のスパム（アカウント作成系スパム）が現れたため、現在はアビューズフィルターと言う編集のワナを仕掛けていた。2014年初頭頃には閉鎖された。&lt;br /&gt;
;[http://ezopedia2.myht.org/index.php/ エゾペディア]&lt;br /&gt;
:北海道に関することを執筆するウィキ。御三家という独自の権限制度を設けている。2016年11月アクセス不可確認。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[MediaWiki]]&lt;br /&gt;
*[[MediaWiki (2)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かそへていあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:MediaWikiサイト]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:ウィキ]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:編集インポートされた記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>150.246.139.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%81%8E%E7%96%8E%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;diff=398696</id>
		<title>過疎ペディア</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%81%8E%E7%96%8E%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;diff=398696"/>
				<updated>2022-06-22T02:41:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;150.246.139.10: 誤字修正&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''過疎ペディア'''（かそ - ）とは、個人がレンタルサーバを借りて創設したはいいが利用者が集まらず、次第に創設者のモチベーションが下がる悪循環で過疎化した[[MediaWiki]]サイトの通称。利用者たちのモチベーションが高く、発展途上でありながら一日の更新が50件以下のサイトも便宜上含める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
MediaWikiサイトの大手としては方針の異なる「[[ウィキペディア]]」、「[[アンサイクロペディア]]」、「[[Chakuwiki]]」の3つが挙げられる（いわゆる「まとめ」用にMediaWikiを使用しているサイトを除く）。これらのサイトのコミュニティは発展途上を終えて成熟しきっており、いわゆる自浄作用によって無能な利用者、無価値な記事は排他される傾向にある。当然、精神的にまだ発達していなかったり経験の浅い（ネット用語でいうところの）「[[厨房 (ネット用語)|厨房]]」が利用者登録することも多く、己の行動によって周囲からしごかれることを皆経験する。これで厨房期を乗り越え普通に活動できる利用者もいるが、本人の耐性がなかったり、先輩利用者の態度が悪かったり、サイトの方針に疑問を抱く場合はサイトを去ることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
去った利用者の多くはそのまま[[ニコニコ動画]]や[[2ちゃんねる]]に帰ってMediawikiのことなど忘れることがほとんどである。しかし、一部の利用者は自らサイトを創設する道を選ぶ。多くの場合サイトの方針、著作権の問題を解決することや、利用者を集めることができずに放置され、どこからきたのかSPAM荒らしが跋扈したのち数ヶ月後閉鎖される。特に2011年10月以降はMediaWikiに本当の&amp;quot;嵐&amp;quot;と呼べるほどのスパム荒らしが横行しているため、{{ソース募集|MediaWikiの閉鎖率はこれによって年々上昇している傾向がある|リンク名=ソースあればよろしく}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、初めのうちは創設者の個人サイトといった色合いが濃いことが多いが、コミュニティの拡大に伴い民主化が進むのも特徴と言えよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運営 ==&lt;br /&gt;
百科事典形式のサイトを一人で運営するのは困難である。運営を手伝う物好きを集めるには、上記3つの大手サイトからのコネクション、リンクなどが肝心である。また、種類が多く、素人では見る気も起きないライセンスの設定、荒らしの発信元を突き止めて[[投稿ブロック]]する[[Wikicollect:チェックユーザー|チェックユーザー]]などの知識を持った利用者が数人必要とされるため、その辺りは運に任されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またサイト自体際立った方針でない場合は大手で済んでしまう情報ばかりになってしまい、存続の価値が問われることになりかねない。大手サイトの問題点を解決するような形で方針を決めることがコツであるといえよう。さらに少々ゴリ押しでもサイトの宣伝をすることも必要である。中には「誰得」と思われるような用途の限られた百科事典サイト乱立を趣味する輩も存在し、そのようなサイトは突如削除されることがあるため、そこに定着した利用者を路頭に迷わせることが問題にもなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全体の傾向として、百科事典を目指す場合[[wikicollect:マイサイトユーザーズ|myht]]のサーバを借り、まとめ風にしたい場合は[[@wiki]]や[[Wikia]]を利用することが主流なようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な過疎ペディア ==&lt;br /&gt;
過疎ペディアにおける純粋市民（上記大手サイトで活動経験がない）は少なく、既に大手サイトで運営に手慣れた物好きな利用者が過疎ペディアにおいても活動することが多い。&lt;br /&gt;
;[[Yourpedia|ユアペディア]]&lt;br /&gt;
:当サイトも、過疎ペディアである。過疎ペディア内では規模のあるサイトであり、Wikipediaからあぶれた素行の悪い利用者が真っ先に流入する先でもある。途中から管理が行われなかったせいでアングラ化し、[[グーグル八分]]を受けるなどある意味大物扱いである。&lt;br /&gt;
;[[Copipedia:メインページ|コピペディア]]&lt;br /&gt;
:ライセンスが謎のサイト。コピペ自体は[[ひろゆき]]自身咎めていないので大丈夫であろう。サーバーが何度も重くなるため、アクセス不能な状態が起きたりしている。&lt;br /&gt;
;[[エンペディア]]&lt;br /&gt;
:{{CURRENTYEAR}}年現在の更新数においては過疎ペディアの枠に入る。少ないながら利用者たちのモチベーションに関しては高い。著作権の問題から[[2013年]]に改めてオープンしたが、その後は一時更新が減少したようである。ウィキペディアに対しては非常に排他的であり、ウィキペディアからの少しの転載も許さない。「使い方」では参考程度の転載は許されているというが、実際はたちまち削除される。かなりの保守的サイト。&lt;br /&gt;
;[https://wiki.ducca.org/wiki/ ウィキデュッカ]&lt;br /&gt;
;[http://vikipedia.myht.org/ ヴィキペディア]&lt;br /&gt;
:WiiUによって運営されているwiki。まあまあの過疎ペディアであり、ぼこぼこにしてやる氏が管理者に成りすましていた時期があった。&lt;br /&gt;
:管理者は、ポッポッポ、パパパッパ、WiiU、sysop、クールトレイン７７７である。暇人というユーザーがまあまあ活発に働いている。ぜひアカウントを作ってください。&lt;br /&gt;
;[http://www10.atwiki.jp/trivia-mike/pages/1474.html ウィキリバティア]&lt;br /&gt;
;[http://goldpedia.shoutwiki.com/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8 ゴールドペディア]&lt;br /&gt;
:クールトレイン７７７によって運営されている。以前、管理者であった小笠原諸島が荒らしを行ったため、相当な被害がでたが、今は普及しつつある。大量の記事が削除されたので、復元が大変です。一括復元の方法を知っていたら、ぜひ教えてください。[http://goldpedia.shoutwiki.com/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%EF%BC%97%EF%BC%97%EF%BC%97 こちら]にお願いします。ご協力をお願いします。&lt;br /&gt;
;[[ウソペディア]]&lt;br /&gt;
:ユアペディアのパロディとしてアンサイクロペディアに対抗する形で設立された。ユーモアの情報源を目指すことを基本方針としている反面、掲載できる内容の幅が広いため、誹謗中傷をブラックユーモアと呼称することによって受け入れる傾向が強い。特に、2ちゃんねるとユアペディアの関係者を誹謗中傷する場合が多い。しかし、一般人を誹謗中傷すると即時削除が入る。なお、利用者層はウィークペディアと[[Yourpedia|ユアペディア]]とアンサイクロペディアの利用者によって構成されているとのこと。設立者がアンサイクロペディアで破壊行為や不正行為を行って半年ブロックされたことが設立の契機となった。&lt;br /&gt;
;[http://happyjapan.wikia.com/ 日本さいころペディア]&lt;br /&gt;
:Wikiaを借り、アンサイクロペディアとChakuwikiの利用者達が2007年頃に活動していたサイト。現在は見事なウェブ廃墟となっている。ドロドロした過去の議論が観光の見所。&lt;br /&gt;
;[http://fekepedia.wiki.fc2.com/wiki/トップページ フェイクペディア]&lt;br /&gt;
:FC2Wikiを借り、ウソペディアなどに対抗しようと設立されたサイト。記事は幾つか存在するが、いずれもお粗末と言わざるえない内容となっている。サイト自体は存在しており編集可能である。&lt;br /&gt;
;[http://tk22.wiki.fc2.com/ みんなの国語辞典]&lt;br /&gt;
:FC2Wikiを借り、みんなの国語辞典を目指したが、参加者が集まらず廃墟と化した。サイト設立者は建て逃げしたようであり、その後の消息は不明。Fakepedia同様、サイト自体は存在。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 閉鎖されたサイト ===&lt;br /&gt;
;[[クレイジーペディア]]&lt;br /&gt;
:方針の定まらなかった悪い例。結果的にアンサイクロペディアの二番煎じであり、個人サイトの域を出なかったが、閉鎖に伴い一部の質の高い記事と利用者を行方知れずにしたのが惜しまれる。&lt;br /&gt;
;マーダーペディア&lt;br /&gt;
:殺人者の情報について集めることが目的とされているが、個人のサイトで質の高い情報が提供されている現状では不要であることが判明した企画倒れの例。閉鎖済み。&lt;br /&gt;
;[[日本帝國電磁通信百科事典]]&lt;br /&gt;
:ユアペディアのアクセス不能時にとある「憂国の士」によって創設された。個人サイト以外の価値については疑問である。ソフトウェアのエラーにより閉鎖した。&lt;br /&gt;
;納豆ペディア&lt;br /&gt;
:ウィキコレクトと同じHanakayuによって運営していたウィキサイト。大きく荒らされてしまったために、一度ウィキの初期化が行われたが、後に予告なく閉鎖してしまった。オレリ時代のエンペディアにこのウィキを宣伝したりしていた。&lt;br /&gt;
;ウラミキ&lt;br /&gt;
:グチを書くためのウィキ。チャクウィキと同じ箇条書き形式の体裁をとっていた。&lt;br /&gt;
;ウィークペディア&lt;br /&gt;
:エンペディアに類似しているサイト。最初は方針を定めておらず、ふざけて作ったようなサイトだったが、後に真面目な利用者が定着し、熱心な活動を続け、エンペディアと提携しての拡大が期待された。旧エンペディアの初期の構想をめざし、百科事典と八百科事典を両立させていたが、[[2015年]]末には閉鎖され、[[2016年]]初頭にはアクセス不可能となった。&lt;br /&gt;
;ウィキコレクト&lt;br /&gt;
:もとはウィキペディアのパロディサイトを集める「ウィキパロディ」として創設されたサイト。しかしそのようなサイトは実際に少ないため、サイトの発展上問題からウィキサイトを集めるサイトに方針を変更した（その際、サイト名も「ウィキコレクト」に改めた）。用途が限られているのが難点ではあるものの、少し活気が出てきており期待された。テンプレートを使用して記載されている情報が多く、各Wikiのページ数リストをカテゴリでまとめたものなど、海外のウィキ収集サイトのWikiIndexから導入されたシステムも一部あった。また、[[2014年]]には、有志によってウィキサイトの利用者の間で使われる用語集「ウィキディクショナリー」（ウィクショナリーではない）が開始された。しかし、ウィキコレクトおよびウィキディクショナリーは2015年末には閉鎖され、アクセス不可能となった。&lt;br /&gt;
;[http://mywikisite.myht.org/index.php/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8 アンディクショナリー]&lt;br /&gt;
:アンサイクロペディアのアンディクショナリーの方針を元に、実用に耐えうるように独立させたようなサイト。一時期は数名の利用者が活動していたが、現在は廃墟状態であった。{{CURRENTYEAR}}年現在はアクセスブロックがかかっており、アクセスできない。&lt;br /&gt;
;[http://news.70.kg/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8 涙目ニュース速報公認Wiki]&lt;br /&gt;
:ν速wikiの復活を目指す者たちによって創設されたサイト。詳しくは[http://qb5.2ch.net/operate/kako/1220/12202/1220250993.html ここ]を参照。&lt;br /&gt;
:[[2013年]]10月頃にトップページにおいて星になってしまったと書かれており、一時は閉鎖したと思われていたが、同年12月初旬ごろに復活した。しかし、結局2014年頃にリンク切れになってしまった。&lt;br /&gt;
;Atrainwiki&lt;br /&gt;
:A列車に関するウィキ。[[2009年]][[1月18日]]と、myht内のウィキでは随分前から存在しているが、利用者は少なかった。[[2012年]]にMediaWiki横断系のスパム（アカウント作成系スパム）が現れたため、現在はアビューズフィルターと言う編集のワナを仕掛けていた。2014年初頭頃には閉鎖された。&lt;br /&gt;
;[http://ezopedia2.myht.org/index.php/ エゾペディア]&lt;br /&gt;
:北海道に関することを執筆するウィキ。御三家という独自の権限制度を設けている。2016年11月アクセス不可確認。&lt;br /&gt;
;[[コピペディア]]&lt;br /&gt;
:世の中にある全てのコピペを整理・保存する目的で設立されたフリー百科事典プロジェクトのことである。2018年からアクセス不能になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[MediaWiki]]&lt;br /&gt;
*[[MediaWiki (2)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かそへていあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:MediaWikiサイト]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:ウィキ]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:編集インポートされた記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>150.246.139.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%81%8E%E7%96%8E%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;diff=398695</id>
		<title>過疎ペディア</title>
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				<updated>2022-06-22T02:40:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;150.246.139.10: コピペディア追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''過疎ペディア'''（かそ - ）とは、個人がレンタルサーバを借りて創設したはいいが利用者が集まらず、次第に創設者のモチベーションが下がる悪循環で過疎化した[[MediaWiki]]サイトの通称。利用者たちのモチベーションが高く、発展途上でありながら一日の更新が50件以下のサイトも便宜上含める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
MediaWikiサイトの大手としては方針の異なる「[[ウィキペディア]]」、「[[アンサイクロペディア]]」、「[[Chakuwiki]]」の3つが挙げられる（いわゆる「まとめ」用にMediaWikiを使用しているサイトを除く）。これらのサイトのコミュニティは発展途上を終えて成熟しきっており、いわゆる自浄作用によって無能な利用者、無価値な記事は排他される傾向にある。当然、精神的にまだ発達していなかったり経験の浅い（ネット用語でいうところの）「[[厨房 (ネット用語)|厨房]]」が利用者登録することも多く、己の行動によって周囲からしごかれることを皆経験する。これで厨房期を乗り越え普通に活動できる利用者もいるが、本人の耐性がなかったり、先輩利用者の態度が悪かったり、サイトの方針に疑問を抱く場合はサイトを去ることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
去った利用者の多くはそのまま[[ニコニコ動画]]や[[2ちゃんねる]]に帰ってMediawikiのことなど忘れることがほとんどである。しかし、一部の利用者は自らサイトを創設する道を選ぶ。多くの場合サイトの方針、著作権の問題を解決することや、利用者を集めることができずに放置され、どこからきたのかSPAM荒らしが跋扈したのち数ヶ月後閉鎖される。特に2011年10月以降はMediaWikiに本当の&amp;quot;嵐&amp;quot;と呼べるほどのスパム荒らしが横行しているため、{{ソース募集|MediaWikiの閉鎖率はこれによって年々上昇している傾向がある|リンク名=ソースあればよろしく}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、初めのうちは創設者の個人サイトといった色合いが濃いことが多いが、コミュニティの拡大に伴い民主化が進むのも特徴と言えよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運営 ==&lt;br /&gt;
百科事典形式のサイトを一人で運営するのは困難である。運営を手伝う物好きを集めるには、上記3つの大手サイトからのコネクション、リンクなどが肝心である。また、種類が多く、素人では見る気も起きないライセンスの設定、荒らしの発信元を突き止めて[[投稿ブロック]]する[[Wikicollect:チェックユーザー|チェックユーザー]]などの知識を持った利用者が数人必要とされるため、その辺りは運に任されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またサイト自体際立った方針でない場合は大手で済んでしまう情報ばかりになってしまい、存続の価値が問われることになりかねない。大手サイトの問題点を解決するような形で方針を決めることがコツであるといえよう。さらに少々ゴリ押しでもサイトの宣伝をすることも必要である。中には「誰得」と思われるような用途の限られた百科事典サイト乱立を趣味する輩も存在し、そのようなサイトは突如削除されることがあるため、そこに定着した利用者を路頭に迷わせることが問題にもなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全体の傾向として、百科事典を目指す場合[[wikicollect:マイサイトユーザーズ|myht]]のサーバを借り、まとめ風にしたい場合は[[@wiki]]や[[Wikia]]を利用することが主流なようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な過疎ペディア ==&lt;br /&gt;
過疎ペディアにおける純粋市民（上記大手サイトで活動経験がない）は少なく、既に大手サイトで運営に手慣れた物好きな利用者が過疎ペディアにおいても活動することが多い。&lt;br /&gt;
;[[Yourpedia|ユアペディア]]&lt;br /&gt;
:当サイトも、過疎ペディアである。過疎ペディア内では規模のあるサイトであり、Wikipediaからあぶれた素行の悪い利用者が真っ先に流入する先でもある。途中から管理が行われなかったせいでアングラ化し、[[グーグル八分]]を受けるなどある意味大物扱いである。&lt;br /&gt;
;[[Copipedia:メインページ|コピペディア]]&lt;br /&gt;
:ライセンスが謎のサイト。コピペ自体は[[ひろゆき]]自身咎めていないので大丈夫であろう。サーバーが何度も重くなるため、アクセス不能な状態が起きたりしている。&lt;br /&gt;
;[[エンペディア]]&lt;br /&gt;
:{{CURRENTYEAR}}年現在の更新数においては過疎ペディアの枠に入る。少ないながら利用者たちのモチベーションに関しては高い。著作権の問題から[[2013年]]に改めてオープンしたが、その後は一時更新が減少したようである。ウィキペディアに対しては非常に排他的であり、ウィキペディアからの少しの転載も許さない。「使い方」では参考程度の転載は許されているというが、実際はたちまち削除される。かなりの保守的サイト。&lt;br /&gt;
;[https://wiki.ducca.org/wiki/ ウィキデュッカ]&lt;br /&gt;
;[http://vikipedia.myht.org/ ヴィキペディア]&lt;br /&gt;
:WiiUによって運営されているwiki。まあまあの過疎ペディアであり、ぼこぼこにしてやる氏が管理者に成りすましていた時期があった。&lt;br /&gt;
:管理者は、ポッポッポ、パパパッパ、WiiU、sysop、クールトレイン７７７である。暇人というユーザーがまあまあ活発に働いている。ぜひアカウントを作ってください。&lt;br /&gt;
;[http://www10.atwiki.jp/trivia-mike/pages/1474.html ウィキリバティア]&lt;br /&gt;
;[http://goldpedia.shoutwiki.com/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8 ゴールドペディア]&lt;br /&gt;
:クールトレイン７７７によって運営されている。以前、管理者であった小笠原諸島が荒らしを行ったため、相当な被害がでたが、今は普及しつつある。大量の記事が削除されたので、復元が大変です。一括復元の方法を知っていたら、ぜひ教えてください。[http://goldpedia.shoutwiki.com/wiki/%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%EF%BC%97%EF%BC%97%EF%BC%97 こちら]にお願いします。ご協力をお願いします。&lt;br /&gt;
;[[ウソペディア]]&lt;br /&gt;
:ユアペディアのパロディとしてアンサイクロペディアに対抗する形で設立された。ユーモアの情報源を目指すことを基本方針としている反面、掲載できる内容の幅が広いため、誹謗中傷をブラックユーモアと呼称することによって受け入れる傾向が強い。特に、2ちゃんねるとユアペディアの関係者を誹謗中傷する場合が多い。しかし、一般人を誹謗中傷すると即時削除が入る。なお、利用者層はウィークペディアと[[Yourpedia|ユアペディア]]とアンサイクロペディアの利用者によって構成されているとのこと。設立者がアンサイクロペディアで破壊行為や不正行為を行って半年ブロックされたことが設立の契機となった。&lt;br /&gt;
;[http://happyjapan.wikia.com/ 日本さいころペディア]&lt;br /&gt;
:Wikiaを借り、アンサイクロペディアとChakuwikiの利用者達が2007年頃に活動していたサイト。現在は見事なウェブ廃墟となっている。ドロドロした過去の議論が観光の見所。&lt;br /&gt;
;[http://fekepedia.wiki.fc2.com/wiki/トップページ フェイクペディア]&lt;br /&gt;
:FC2Wikiを借り、ウソペディアなどに対抗しようと設立されたサイト。記事は幾つか存在するが、いずれもお粗末と言わざるえない内容となっている。サイト自体は存在しており編集可能である。&lt;br /&gt;
;[http://tk22.wiki.fc2.com/ みんなの国語辞典]&lt;br /&gt;
:FC2Wikiを借り、みんなの国語辞典を目指したが、参加者が集まらず廃墟と化した。サイト設立者は建て逃げしたようであり、その後の消息は不明。Fakepedia同様、サイト自体は存在。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 閉鎖されたサイト ===&lt;br /&gt;
;[[クレイジーペディア]]&lt;br /&gt;
:方針の定まらなかった悪い例。結果的にアンサイクロペディアの二番煎じであり、個人サイトの域を出なかったが、閉鎖に伴い一部の質の高い記事と利用者を行方知れずにしたのが惜しまれる。&lt;br /&gt;
;マーダーペディア&lt;br /&gt;
:殺人者の情報について集めることが目的とされているが、個人のサイトで質の高い情報が提供されている現状では不要であることが判明した企画倒れの例。閉鎖済み。&lt;br /&gt;
;[[日本帝國電磁通信百科事典]]&lt;br /&gt;
:ユアペディアのアクセス不能時にとある「憂国の士」によって創設された。個人サイト以外の価値については疑問である。ソフトウェアのエラーにより閉鎖した。&lt;br /&gt;
;納豆ペディア&lt;br /&gt;
:ウィキコレクトと同じHanakayuによって運営していたウィキサイト。大きく荒らされてしまったために、一度ウィキの初期化が行われたが、後に予告なく閉鎖してしまった。オレリ時代のエンペディアにこのウィキを宣伝したりしていた。&lt;br /&gt;
;ウラミキ&lt;br /&gt;
:グチを書くためのウィキ。チャクウィキと同じ箇条書き形式の体裁をとっていた。&lt;br /&gt;
;ウィークペディア&lt;br /&gt;
:エンペディアに類似しているサイト。最初は方針を定めておらず、ふざけて作ったようなサイトだったが、後に真面目な利用者が定着し、熱心な活動を続け、エンペディアと提携しての拡大が期待された。旧エンペディアの初期の構想をめざし、百科事典と八百科事典を両立させていたが、[[2015年]]末には閉鎖され、[[2016年]]初頭にはアクセス不可能となった。&lt;br /&gt;
;ウィキコレクト&lt;br /&gt;
:もとはウィキペディアのパロディサイトを集める「ウィキパロディ」として創設されたサイト。しかしそのようなサイトは実際に少ないため、サイトの発展上問題からウィキサイトを集めるサイトに方針を変更した（その際、サイト名も「ウィキコレクト」に改めた）。用途が限られているのが難点ではあるものの、少し活気が出てきており期待された。テンプレートを使用して記載されている情報が多く、各Wikiのページ数リストをカテゴリでまとめたものなど、海外のウィキ収集サイトのWikiIndexから導入されたシステムも一部あった。また、[[2014年]]には、有志によってウィキサイトの利用者の間で使われる用語集「ウィキディクショナリー」（ウィクショナリーではない）が開始された。しかし、ウィキコレクトおよびウィキディクショナリーは2015年末には閉鎖され、アクセス不可能となった。&lt;br /&gt;
;[http://mywikisite.myht.org/index.php/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8 アンディクショナリー]&lt;br /&gt;
:アンサイクロペディアのアンディクショナリーの方針を元に、実用に耐えうるように独立させたようなサイト。一時期は数名の利用者が活動していたが、現在は廃墟状態であった。{{CURRENTYEAR}}年現在はアクセスブロックがかかっており、アクセスできない。&lt;br /&gt;
;[http://news.70.kg/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8 涙目ニュース速報公認Wiki]&lt;br /&gt;
:ν速wikiの復活を目指す者たちによって創設されたサイト。詳しくは[http://qb5.2ch.net/operate/kako/1220/12202/1220250993.html ここ]を参照。&lt;br /&gt;
:[[2013年]]10月頃にトップページにおいて星になってしまったと書かれており、一時は閉鎖したと思われていたが、同年12月初旬ごろに復活した。しかし、結局2014年頃にリンク切れになってしまった。&lt;br /&gt;
;Atrainwiki&lt;br /&gt;
:A列車に関するウィキ。[[2009年]][[1月18日]]と、myht内のウィキでは随分前から存在しているが、利用者は少なかった。[[2012年]]にMediaWiki横断系のスパム（アカウント作成系スパム）が現れたため、現在はアビューズフィルターと言う編集のワナを仕掛けていた。2014年初頭頃には閉鎖された。&lt;br /&gt;
;[http://ezopedia2.myht.org/index.php/ エゾペディア]&lt;br /&gt;
:北海道に関することを執筆するウィキ。御三家という独自の権限制度を設けている。2016年11月アクセス不可確認。&lt;br /&gt;
;[http://ja.copipedia.org/wiki/ コピペディア]&lt;br /&gt;
世の中にある全てのコピペを整理・保存する目的で設立されたフリー百科事典プロジェクトのことである。2018年からアクセス不能になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[MediaWiki]]&lt;br /&gt;
*[[MediaWiki (2)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かそへていあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:MediaWikiサイト]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:ウィキ]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:編集インポートされた記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>150.246.139.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%88%87%E5%B9%B2%E5%A4%A7%E6%A0%B9&amp;diff=398694</id>
		<title>切干大根</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%88%87%E5%B9%B2%E5%A4%A7%E6%A0%B9&amp;diff=398694"/>
				<updated>2022-06-22T01:21:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;150.246.139.10: カテゴリ追加&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|ウィキペディアン|食品|切干大根（食品）}}&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''切干大根'''(&amp;lt;del&amp;gt;きりぼ死Dieこん&amp;lt;/del&amp;gt; きりぼしだいこん)とは、2017年にアカウントを作成したWikipediaの利用者。[https://jawp2ch.miraheze.org/wiki/%E5%88%87%E5%B9%B2%E5%A4%A7%E6%A0%B9 2chWikipediaスレまとめwiki]でも言及されているが、無期限ブロック中の'''[[Akane700]]'''（LTA:AKANE）との強い関連性が指摘されている。奇しくもAkene700が無期限ブロックされた9年後のその日である2020年4月27日08:31（'''死にな野菜'''と読める）に提出された[https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=Wikipedia:%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E4%BE%9D%E9%A0%BC/%E5%88%87%E5%B9%B2%E5%A4%A7%E6%A0%B9 ブロック依頼]の結果、同年5月無期限ブロックに処された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Akane700との類似性 ==&lt;br /&gt;
2011年に無期限ブロックされウィキペディア日本語版を実質的に追放されている'''Akane700'''とは偶然で済ますことが出来ないほどの強い類似性が見られる。&lt;br /&gt;
*地震関連の記事を執筆する傾向&lt;br /&gt;
&amp;lt;blockquote&amp;gt;特に、地震に関する記事への加筆や新規立項を多く行う傾向がある。例として、LTA:AKANEのKyoyakuはイタリア中部地震 (2016年10月)、慶州地震などを、Co.yo.2は2016年の地震‎、Template:2016年の地震など、多くの地震関連記事をそれぞれ作成している。地震関連記事の加筆や立項は、LTA:AKANEの多くのアカウントに共通して見られる特徴である。&amp;lt;/blockquote&amp;gt;&lt;br /&gt;
*依頼系ページへの積極的な参加&lt;br /&gt;
&amp;lt;blockquote&amp;gt;自分に不都合な行動をとる利用者、何らかの問題がありコミュニティでトラブルを引き起こしている利用者、若年利用者やムキになる利用者など、自身が攻撃しやすい利用者へのコメント依頼やブロック依頼の提出。敵視する利用者の管理者伝言板への報告、ノートや会話ページでのブロック報告の書き込みをよく行う。&amp;lt;/blockquote&amp;gt;&lt;br /&gt;
*署名を促す文章&lt;br /&gt;
&amp;lt;blockquote&amp;gt;会話ページに署名無しで書き込まれることを好まず、会話ページの冒頭に利用者に対して署名をすることを促す案内文を掲載する。利用者‐会話:Chery rohashi、利用者‐会話:Co.yo.2、利用者‐会話:Kyoyakuといった、2015年以降に作成されたアカウントにこの傾向が見られる。&amp;lt;/blockquote&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
切干大根は編集開始から僅か1ヶ月半足らずの間に管理者伝言板、利用者のコメント依頼、投稿ブロック依頼への参加をするなど、'''およそ初心者とは思えないような編集をアカウント作成直後から行っていた。'''このことも、切干大根には前アカウントが存在するのではないか、悪質なブロック破りソックパペットなのではないかという疑念を補強している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グッドネスとの関係 ==&lt;br /&gt;
また、[[2ちゃんねるウィキペディアスレまとめwiki]]によると[https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/グッドネス Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/グッドネス]とも強い類似性があるとされる。グッドネスが粘着していたユーザーであるKone氏を切干大根も同様に叩いていた[https://ja.wikipedia.org/wiki/利用者%E2%80%90会話:Kone#大阪梅田駅]などの類似点が確かにあるため、ひょっとすると同一人物かもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ウィキペディア日本語版の利用者]]&lt;br /&gt;
*[[レスラーワン]] - 初期の対立利用者。切干大根をAkane700の不正な多重アカウントであると主張したことで有名。&lt;br /&gt;
*[[プログラマリオ]] - 切干大根をAkane700の不正な多重アカウントであると主張していた人物その2。無期限引退か。&lt;br /&gt;
*[[荒巻ストイチコフ]] - 切干大根をAkane700の不正な多重アカウントであると主張していた人物その3。無期限ブロック中。おそらくユアペディアの切干大根の記事（つまり、当記事）を作成した人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{WPuser|切干大根}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねらー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット中毒者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[Category:インターネットの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:インターネット依存症の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:大根]]&lt;br /&gt;
[[Category:ネット弁慶]]&lt;br /&gt;
[[Category:荒らし]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>西村ひろゆき</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E6%9D%91%E3%81%B2%E3%82%8D%E3%82%86%E3%81%8D&amp;diff=398672"/>
				<updated>2022-06-20T08:43:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;150.246.139.10: リダイレクト作成&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT[[西村博之]]&lt;/div&gt;</summary>
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