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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>松本良多</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;126.40.45.229: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松本良多'''（まつもと りょうた）は、日本の社会学者、美術家、建築家。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京都出身、十代を香港とニューヨークにて過ごす。ロンドンAAスクール、グラスゴー・スクール・オブ・アート、マイアミ大学にて90年代に建築、美術、哲学を学び、2007年ペンシルベニア大学大学院芸術学部建築学科修了する。ニュー・マテリアリズムの思想家、マヌエル・デランダに学び、キム・カスコーン、ジョージオ・アガンベンとともにポストデジタル理論を代表する哲学者である。&lt;br /&gt;
建築家としては黒川紀章、シーザー・ペリと九州大学伊都キャンパスの設計で協働し、MITメディアラボとダッカ都市再開発をてがけている。&lt;br /&gt;
ハイブリッド・アートというデジタル技術と伝統的な画法を導入した作品で知られる美術家でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==業績==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プリマス大学トランスアート・インスティチュートのMFA学科のディレクター、国立オスロ美術アカデミーの客員講師をへてニュー・センター・オブ・リサーチ・アンド・プラクティスのシアトル校、パーソンズ美術大学の客員教授を務めている。 &lt;br /&gt;
2015年にテネリフェ市立美術館にて2017年にはレバーヒューム・トラスト国際学会の招聘によりコーネル大学とプラット・インシュテチュートにて加速主義、ポストデジタル理論、複合美術について講演する。&lt;br /&gt;
2018年にカリフォルニア大学アーバイン校でバイオアートの美術家 エドワード・カック、ポストヒューマニズムの哲学者でありユトレヒト大学教授のロージ・ブライドッティとともにワークショップをオーガナイズしている。&lt;br /&gt;
2015年にはポストデジタルの手法を応用したメディア・アートの作品のインターナショナルな評価によりFILE（Electronic Language International Festival）&amp;quot;Prix Lux&amp;quot;部門を受賞する。2016年には日本人として初めてイタリアとスペインからPremio Ora賞を同時に受けている。&lt;br /&gt;
2015年、2016年、2017年にロサンゼルスのLos Angeles Center for Digital Art、トランスベニア大学、ArtSpace ペスカラにて個展を開催、2018年、韓国国立中央博物館の招聘展、テキサス大学、 ロサンゼルス現代美術館の常設展示作品のアーティストに選ばれている。2018年にはフィリピンのピント現代美術館で個展が開催される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[https://www.ryotamatsumoto.com/p/about.html  公式サイト]&lt;br /&gt;
*[https://prabook.com/web/ryota.matsumoto/619708 ワールド・バイオグラフィカル・エンサイクロペディア]&lt;br /&gt;
*[https://www.wildculture.com/index.php/article/speculative-morphology-recurring-terrains/1555 ワイルド・カルチャー・ジャーナル　ポスデジタルにおける思弁と形態論]&lt;br /&gt;
*[https://ja.wikibooks.org/wiki/バイオデジタル論 バイオデジタル論 － Wikibooks]&lt;br /&gt;
*[https://ja.wikiversity.org/wiki/ポストデジタル ポストデジタル － ウィキバーシティ ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:日本の作家]]&lt;br /&gt;
[[category:美術家]]&lt;br /&gt;
[[category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Ryota Matsumoto]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>126.40.45.229</name></author>	</entry>

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		<title>松本良多</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;126.40.45.229: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松本良多'''（まつもと りょうた）は、日本の社会学者、美術家、建築家。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京都出身、十代を香港とニューヨークにて過ごす。ロンドンAAスクール、グラスゴー・スクール・オブ・アート、マイアミ大学にて90年代に建築、美術、哲学を学び、2007年ペンシルベニア大学大学院芸術学部建築学科修了する。ニュー・マテリアリズムの思想家、マヌエル・デランダに学び、キム・カスコーン、ジョージオ・アガンベンとともにポストデジタル理論を代表する哲学者である。&lt;br /&gt;
建築家としては黒川紀章、シーザー・ペリと九州大学伊都キャンパスの設計で協働し、MITメディアラボとダッカ都市再開発をてがけている。&lt;br /&gt;
ハイブリッド・アートというデジタル技術と伝統的な画法を導入した作品で知られる美術家でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==業績==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プリマス大学トランスアート・インスティチュートのMFA学科のディレクター、国立オスロ美術アカデミーの客員講師をへてニュー・センター・オブ・リサーチ・アンド・プラクティスのシアトル校、パーソンズ美術大学の客員教授を務めている。 &lt;br /&gt;
2015年にテネリフェ市立美術館にて2017年にはレバーヒューム・トラスト国際学会の招聘によりコーネル大学とプラット・インシュテチュートにて加速主義、ポストデジタル理論、複合美術について講演する。&lt;br /&gt;
2018年にカリフォルニア大学アーバイン校でバイオアートの美術家 エドワード・カック、ポストヒューマニズムの哲学者でありユトレヒト大学教授のロージ・ブライドッティとともにワークショップをオーガナイズしている。&lt;br /&gt;
2015年にはポストデジタルの手法を応用したメディア・アートの作品のインターナショナルな評価によりFILE（Electronic Language International Festival）&amp;quot;Prix Lux&amp;quot;部門を受賞する。2016年には日本人として初めてイタリアとスペインからPremio Ora賞を同時に受けている。&lt;br /&gt;
2015年、2016年、2017年にロサンゼルスのLos Angeles Center for Digital Art、トランスベニア大学、ArtSpace ペスカラにて個展を開催、2018年、韓国国立中央博物館の招聘展、テキサス大学、 ロサンゼルス現代美術館の常設展示作品のアーティストに選ばれている。2018年にはフィリピンのピント現代美術館で個展が開催される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[https://www.ryotamatsumoto.com/p/about.html  公式サイト]&lt;br /&gt;
*[https://prabook.com/web/ryota.matsumoto/619708 ワールド・バイオグラフィカル・エンサイクロペディア]&lt;br /&gt;
*[https://www.wildculture.com/index.php/article/speculative-morphology-recurring-terrains/1555 ワイルド・カルチャー・ジャーナル　ポスデジタルにおける思弁と形態論]&lt;br /&gt;
*[https://ja.wikiversity.org/wiki/ポストデジタル ポストデジタル － ウィキバーシティ ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:日本の作家]]&lt;br /&gt;
[[category:美術家]]&lt;br /&gt;
[[category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Ryota Matsumoto]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>126.40.45.229</name></author>	</entry>

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		<title>加速主義</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;126.40.45.229: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''加速主義'''（かそくしゅぎ）とは資本主義に帰属する様々な課題を社会主義的な蓋然性から提示し解体するには、資本主義の体制を推し進めることであることを理念とした思想である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加速主義の原点はウオーリック大学の教授、ニック・ランドとその学生による組織、サイバネティク・カルチャー・リサーチ・ユニット (CCRU)により90年代の後半にH.P.ラヴクラフト、ウィリアム・バロウズ、ジル・ドゥルーズのテキストをもとに体制に疑問を問いかける思考として形成された。2013年にニック・スルニチェクとアレックス・ウィリアムスの加速主義宣言のマニフェストにより思想として明確に具現化される。&lt;br /&gt;
のちに暗黒啓蒙というマニフェストをもとに新反動主義を信条とするニック・ランドとより社会主義を基調とするレイ・ブラシエ、マーク・フィッシャー、コドゥウォ・エシュンをはじめとする二つのグループに加速主義の思想は受け継がれる。&lt;br /&gt;
米国では2013年より大学教育機関である、ニューセンター・フォー・リサーチ・アンド・プラクティス (The New Centre of Research &amp;amp; Practice)の教授、レザ・ネガラスタニ、ジェイソン・アダムス、パトリシア・リード、松本良多、ニック・スルニチェックを中心にプラットフォーム・キャピタリズムの概念を基点におきテクノロジーとアートをまじえた視点により加速主義を考察している。同機関では加速主義の批評家であるベンジャミン・ノイ、オブジェクト指向存在論のグレアム・ハーマン、初期には右派加速主義者のニック・ランドも講師としてセミナーを教えていた。&lt;br /&gt;
加速主義の思想はマーク・フィッシャーによるニューウェーブの音楽評論をはじめ、松本良多のポストデジタル美術論、パトリシア・リードのゼノフェミニズム、ベンジャミン・ブラトンのプラネタリー・コンピュテーションさらにジャングル、テクノをはじめとするサブカルチャーにも影響をあたえている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[https://thenewcentre.org  ニューセンター・フォー・リサーチ・アンド・プラクティス]&lt;br /&gt;
*[https://www.theguardian.com/world/2017/may/11/accelerationism-how-a-fringe-philosophy-predicted-the-future-we-live-in CCRUとその思想]&lt;br /&gt;
*[https://iromame-beans.jp/user/Kenny/58ccf587529639d67721 加速主義とはなにか] &lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
[[Category:哲学]]&lt;br /&gt;
[[Category:美術]]&lt;br /&gt;
[[Category:思想]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Accelerationism]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>126.40.45.229</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;126.40.45.229: /* 概説 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''加速主義'''（かそくしゅぎ）とは資本主義に帰属する様々な課題を社会主義的な蓋然性から提示し解体するには、資本主義の体制を推し進めることであることを理念とした思想である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加速主義の原点はウオーリック大学の教授、ニック・ランドとその学生による組織、サイバネティク・カルチャー・リサーチ・ユニット (CCRU)により90年代の後半にH.P.ラヴクラフト、ウィリアム・バロウズ、ジル・ドゥルーズのテキストをもとに体制に疑問を問いかける思考として形成された。2013年にニック・スルニチェクとアレックス・ウィリアムスの加速主義宣言のマニフェストによりにより思想として明確に具現化される。&lt;br /&gt;
のちに暗黒啓蒙というマニフェストをもとに新反動主義を信条とするニック・ランドとより社会主義を基調とするレイ・ブラシエ、マーク・フィッシャー、コドゥウォ・エシュンをはじめとする二つのグループに加速主義の思想は受け継がれる。&lt;br /&gt;
米国では2013年より大学教育機関である、ニューセンター・フォー・リサーチ・アンド・プラクティス (The New Centre of Research &amp;amp; Practice)の教授、レザ・ネガラスタニ、ジェイソン・アダムス、パトリシア・リード、松本良多、ニック・スルニチェックを中心にプラットフォーム・キャピタリズムの概念を基点におきテクノロジーとアートをまじえた視点により加速主義を考察している。同機関では加速主義の批評家であるベンジャミン・ノイ、オブジェクト指向存在論のグレアム・ハーマン、初期には右派加速主義者のニック・ランドも講師としてセミナーを教えていた。&lt;br /&gt;
加速主義の思想はマーク・フィッシャーによるニューウェーブの音楽評論をはじめ、松本良多のポストデジタル美術論、パトリシア・リードのゼノフェミニズム、ベンジャミン・ブラトンのプラネタリー・コンピュテーションさらにジャングル、テクノをはじめとするサブカルチャーにも影響をあたえている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[https://thenewcentre.org  ニューセンター・フォー・リサーチ・アンド・プラクティス]&lt;br /&gt;
*[https://www.theguardian.com/world/2017/may/11/accelerationism-how-a-fringe-philosophy-predicted-the-future-we-live-in CCRUとその思想]&lt;br /&gt;
*[https://iromame-beans.jp/user/Kenny/58ccf587529639d67721 加速主義とはなにか] &lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
[[Category:哲学]]&lt;br /&gt;
[[Category:美術]]&lt;br /&gt;
[[Category:思想]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Accelerationism]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>126.40.45.229</name></author>	</entry>

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		<title>松本良多</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;126.40.45.229: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''松本良多'''（まつもと りょうた）は、日本の社会学者、美術家、建築家。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京都出身、十代を香港とニューヨークにて過ごす。ロンドンAAスクール、グラスゴー・スクール・オブ・アート、マイアミ大学にて90年代に建築、美術、哲学を学び、2007年ペンシルベニア大学大学院芸術学部建築学科修了する。ニュー・マテリアリズムの思想家、マヌエル・デランダに学び、キム・カスコーン、ジョージオ・アガンベンとともにポストデジタル理論を代表する哲学者である。&lt;br /&gt;
建築家としては黒川紀章、シーザー・ペリと九州大学伊都キャンパスの設計で協働し、MITメディアラボとダッカ都市再開発をてがけている。&lt;br /&gt;
ハイブリッド・アートというデジタル技術と伝統的な画法を導入した作品で知られる美術家でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==業績==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プリマス大学トランスアート・インスティチュートのMFA学科のディレクター、国立オスロ美術アカデミーの客員講師をへてニュー・センター・オブ・リサーチ・アンド・プラクティスのシアトル校、パーソンズ美術大学の客員教授を務めている。 &lt;br /&gt;
2015年にテネリフェ市立美術館にて2017年にはレバーヒューム・トラスト国際学会の招聘によりコーネル大学とプラット・インシュテチュートにて加速主義、ポストデジタル理論、複合美術について講演する。&lt;br /&gt;
2018年にカリフォルニア大学アーバイン校でバイオアートの美術家 エドワード・カック、ポストヒューマニズムの哲学者でありユトレヒト大学教授のロージ・ブライドッティとともにワークショップをオーガナイズしている。&lt;br /&gt;
2015年にはポストデジタルの手法を応用したメディア・アートの作品のインターナショナルな評価によりFILE（Electronic Language International Festival）&amp;quot;Prix Lux&amp;quot;部門を受賞する。2016年には日本人として初めてイタリアとスペインからPremio Ora賞を同時に受けている。&lt;br /&gt;
2015年、2016年、2017年にロサンゼルスのLos Angeles Center for Digital Art、トランスベニア大学、ArtSpace ペスカラにて個展を開催、2018年、韓国国立中央博物館の招聘展、テキサス大学、 ロサンゼルス現代美術館の常設展示作品のアーティストに選ばれている。2018年にはフィリピンのピント現代美術館で個展が開催される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[https://www.ryotamatsumoto.com/p/about.html  公式サイト]&lt;br /&gt;
*[https://prabook.com/web/ryota.matsumoto/619708 ワールド・バイオグラフィカル・エンサイクロペディア]&lt;br /&gt;
*[https://www.wildculture.com/index.php/article/speculative-morphology-recurring-terrains/1555 ワイルド・カルチャー・ジャーナル　ポスデジタルにおける思弁と形態論]&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:日本の作家]]&lt;br /&gt;
[[category:美術家]]&lt;br /&gt;
[[category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Ryota Matsumoto]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>126.40.45.229</name></author>	</entry>

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