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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78071</id>
		<title>MSS (バンド)</title>
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				<updated>2010-02-21T12:13:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: /* ディスコグラフィー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''MSS'''(エム・エス・エス)とは、[[東の仲間達]]プロジェクトで結成された、[[あずま寿司 あぶらむし]]のボーカル[[とたけけ]]が率いる音楽グループ。所属レーベルは[[White Records]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コメント ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (河原美代子)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ひよこ陛下)|こいつら以上のバンドはない！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケロロ軍曹)|このバンドを占領し、ケロロ小隊にしてやる！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|歌うなら、解体してみろ、MSS|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|私をこのバンドに入れようなんて無駄|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝比奈みくる)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私には無縁な話……|[[長門有希]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (絶望先生)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ルカリオ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ナポレオン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (しぃ合唱団)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (聖徳太子)|ほざきやがれ、私は摂政だぞ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ニート24歳･男性)|このバンドに入っ|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (綾波レイ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドナルド・マクドナルド)|お前ら、表へ出ろ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (みつを)|バンドでも、いいじゃない、だって生き物だもの。|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ジャイアン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (死神リューク)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (小泉純一郎)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝日新聞)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (少佐)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (真紅)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (塩爺)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (初音ミク)|ボッコボッコ|塩爺の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|かあさん、このバンドはどうかしら？|[[フグ田サザエ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私もバイオリンを担当しようかしら？|[[源静香]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|あら、静香は私と組むのよ。|[[金糸雀]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ショータイムだ！|[[ソリッド・スネーク]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|勝手にキャラを変えれても、MSSじゃない！|[[日奈森あむ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|俺らもいつかこのバンドとコラボしようと思う。|[[ジャイアンズ]]のリーダー・[[剛田武]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|氏ねよおめーら！|[[アソパソマソ]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[アソパソマソ]]は…おっと、外が騒がしいな、見てこよう。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|誰かとわずかに共鳴できること、なんとか見つけ出して、かろうじて繋がる！|[[B'z|某音楽ユニット]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ホント、何の取柄もないお馬鹿さぁん達～|[[水銀燈]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[水銀燈]]は{{ズダダダ}}された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|死ねぇぇぇぇぇ！|[[キーボードクラッシャー]]|水銀燈の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|MSSは天才的だぞ、将来楽しみだ！|メンバーの[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
(本名|担当楽器)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[とたけけ|KK]](とたけけ|ボーカル＆ギター)&lt;br /&gt;
*[[初音ミク|HTN]](初音ミク|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[シベリア|SB]](シベリア|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[フルメタル|FM]](フルメタル|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[モナー|MN]](モナー|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]](野原しんのすけ|ギター＆コーラス)&lt;br /&gt;
*[[レモナ|RM]](レモナ|ピアノ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*1996年-[[アソパソマソレコード]]に所属していた[[とたけけ|KK]]の誘いで[[3Brothers]]の[[シベリア|SB]]、[[フルメタル|FM]]、[[モナー|MN]]で'''[[みんな415]]'''を結成し、シングル『[[忘れないで]]』でデビュー。そしてこのシングルは初登場2位となり、「{{偽リンク|コンクリート漬け}}」に初出演となった。&lt;br /&gt;
*1997年-3枚目のシングル『[[L･O･V･E/Winding Road]]』ら3枚のシングルを収録した2枚目のアルバム[[LOVE JUNBLE (アルバム)|LOVE JUNBLE]]を発売。&lt;br /&gt;
*1998年-[[アソパソマソレコード]]から[[ノビタレコード]]に移籍。&lt;br /&gt;
*1999年-[[レモナ|RM]]を加入させる。それと同時に'''みんな415'''からバンド名を'''とたけけ with 3Brothers'''に改名。変えた理由は「あまりにも子供っぽさがあったし、バンドも大人っぽくするために変えた」とメンバーは語る。&lt;br /&gt;
*2000年-シングル『[[帰ろう！/未来の自分へ…]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2001年～2002年-活動を休止させ、メンバーそれぞれがソロ活動に専念。又その中でシングルやベスト・アルバムを発売。&lt;br /&gt;
*2003年-[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]]を加入させる。&lt;br /&gt;
*2004年-[[初音ミク|HTN]]を加入させる。その後シングル『[[友達さ/楽しい仲間]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2005年-[[とたけけ]]が「さらなる音楽を目指す」ということにより、プライベート・スタジオ「[[MSS]]」を設立。&lt;br /&gt;
*2006年-メンバーが増えたことにより、バンド名'''MSS'''に改名。シングル「[[僕らはMSS/同じ空の下]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年-KKが「今年は素晴らしい年にし、ファンのみなさんが喜ぶことをしたい。」と語る。アルバム「[[Dream In Road]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年～2008年-全国ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」を開催。&lt;br /&gt;
*2008年-シングル「[[この大地の上で]]」を発売させ、スーパーレコード大賞を受賞。&lt;br /&gt;
*2009年-[[マリオ]]宅において開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典では、[[ジャイアン]]作詞・作曲の奉祝曲『ヨッシーの背中』&amp;lt;ref&amp;gt;第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲&amp;lt;/ref&amp;gt;を披露した。&amp;lt;ref&amp;gt;[[ドルーピー]]や[[金糸雀]]などから『ヨッシーの背中』のCD化の声が上がったが、現在のところはその予定はない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大きな問題 ==&lt;br /&gt;
=== 『愛してる』事件 ===&lt;br /&gt;
{{誰も気にしない}}に『[[愛してる]]』が発売された。内容はインディーズ時代の曲をCD化するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれは[[とたけけ]]が過去に所属していた[[アソパソマソレコード]]が無断で販売したCDのため、非公式となっている。またとたけけも「なんであの会社に、バンドのシングルを作らせなきゃいけないんだ！」、[[シベリア]]も「作る予定はあったが、あの会社に作るつもりはなかった！」と語っている。ちなみに、とたけけはアソパソマソレコードとは関わりがあるが、このバンドとは関係しないため、このシングルは違反となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ANAL MSS]]&amp;lt;ref&amp;gt;彼らも「'''みんなANAL'''」→「'''KK Family (ANAL)'''」→「'''ANAL MSS'''」と改名している。&amp;lt;/ref&amp;gt;との関係 ==&lt;br /&gt;
シングルを出す毎にコピーをされているお尻からサナダ虫との関係はなぜか良好である。(しかし昔はライバルだった。)それどころか、お互いのライブでもそれぞれが乱入しあい競演することは日常茶飯事である。またプライベートでも仲がよいという説もある。余談であるが、MSSとANAL MSSは所属事務所も同じである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜグレオがMSSを結成させたのかというと、話題を提供しANAL MSSの売り上げを増やすという説が大きい。事実、MSS('''とたけけ with 3Brothers'''名義)の「[[帰ろう！/未来の自分へ…]]」がベスト10に入ると、ANAL MSSの「[[ハッテン場に帰ろう！/未来の自分(男)へ…]]」もベスト10に入っているし、MSSの「[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」がダブルミリオンすれすれのヒットを記録すると、ANAL MSSの「[[おけつににゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」はダブルミリオンを記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、企画物として結成されたMSSの成功を収めたともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
1stシングルから3rdシングルまでは[[アソパソマソレコード]]から発売。&amp;lt;ref&amp;gt;現在は倒産しているため、現在所属している[[White Records]]から発売させている。&amp;lt;/ref&amp;gt;その後6thシングルからは[[White Records]]から発売させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#ディスコグラフィー|こちら]]をご覧下さい。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[帰ろう！/未来の自分へ…]]&lt;br /&gt;
#[[MY HOME]]&lt;br /&gt;
#[[いつか君と…/今すぐ会いたい]]&lt;br /&gt;
#[[みんなで！]]&lt;br /&gt;
#[[友達さ/楽しい仲間]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[僕らはMSS/同じ空の下]]&lt;br /&gt;
#[[諦めるな!]]&lt;br /&gt;
#[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]&lt;br /&gt;
#[[僕らの未来]]&lt;br /&gt;
#[[赤い魂]]&lt;br /&gt;
#[[好きなだけやれ！]]&lt;br /&gt;
#[[ながい時代]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story]]&lt;br /&gt;
#[[冷たい季節]]&lt;br /&gt;
#[[1億もの星]]&lt;br /&gt;
#[[愛されるばかりではない…]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story II]]&lt;br /&gt;
#[[ステキな恋]]&lt;br /&gt;
#[[2人でいるから]]&lt;br /&gt;
#[[この大地の上で]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 非公式シングル ====&lt;br /&gt;
#[[愛してる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・シングル ====&lt;br /&gt;
#[[今度の休みに…]]([[BIG MONSTER]]、MSS)&lt;br /&gt;
#[[アスファルトに堕ちた恋]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
#[[ひとつひとつ]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#アルバム|こちら]]をご覧あれ。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[おかあさん]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[MSS (アルバム)|MSS]]&lt;br /&gt;
#[[MSS ENTERTAINMENT]]&lt;br /&gt;
#[[平和を祈る]]&lt;br /&gt;
#[[Dream In Road]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・アルバム ====&lt;br /&gt;
#[[俺達…私たち…]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Single Collection〜HISTORY〜]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Special Best]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers ENTERTAINMENT BEST]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers BALLAD SONGS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未音源化作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ヨッシーの背中'''&lt;br /&gt;
|第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲。[[マリオ]]宅で開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典で披露された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''出会った頃君は…'''&lt;br /&gt;
|ライブ・ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''甘く柔らかく'''&lt;br /&gt;
|こちらも同じく「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]] feat. DJ SHIN'''&lt;br /&gt;
|[[野原しんのすけ (歌手)|DJ SHIN]]によるラップが加えられたバージョン。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加作品 ==&lt;br /&gt;
*「[[東の仲間達～Street Rock Pops Music～ ]]」([[東の仲間達]])&lt;br /&gt;
*M-7「[[忘れないで]]」('''みんな415'''名義)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「[[アスファルトに堕ちた恋]]」([[SHM団]])&lt;br /&gt;
:[[SHM団]]の一員として参加。 &lt;br /&gt;
*「[[ひとつひとつ]]」([[SHM団]])&lt;br /&gt;
:[[SHM団]]の一員として参加。&lt;br /&gt;
*アルバム「[[俺達…私達…]]」([[SHM団]])&lt;br /&gt;
**M-1「[[アスファルトに堕ちた恋]]」&lt;br /&gt;
**M-12「[[ひとつひとつ]]」&lt;br /&gt;
:[[SHM団]]の一員として参加。さらには、&lt;br /&gt;
**M-3「なぜ僕らは」&lt;br /&gt;
**M-5「出会い」&lt;br /&gt;
**M-6「伝える」&lt;br /&gt;
:'''MSS'''名義で参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[東の仲間達]]&lt;br /&gt;
*[[あずま寿司 あぶらむし]]&lt;br /&gt;
*[[MSS]]&lt;br /&gt;
*[[2 Song]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{MSS}}&lt;br /&gt;
{{東の仲間達}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えむえすえす}}&lt;br /&gt;
[[Category:MSS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東の仲間達]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78070</id>
		<title>MSS (バンド)</title>
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				<updated>2010-02-21T12:12:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''MSS'''(エム・エス・エス)とは、[[東の仲間達]]プロジェクトで結成された、[[あずま寿司 あぶらむし]]のボーカル[[とたけけ]]が率いる音楽グループ。所属レーベルは[[White Records]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コメント ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (河原美代子)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ひよこ陛下)|こいつら以上のバンドはない！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケロロ軍曹)|このバンドを占領し、ケロロ小隊にしてやる！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|歌うなら、解体してみろ、MSS|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|私をこのバンドに入れようなんて無駄|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝比奈みくる)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私には無縁な話……|[[長門有希]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (絶望先生)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ルカリオ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ナポレオン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (しぃ合唱団)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (聖徳太子)|ほざきやがれ、私は摂政だぞ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ニート24歳･男性)|このバンドに入っ|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (綾波レイ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドナルド・マクドナルド)|お前ら、表へ出ろ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (みつを)|バンドでも、いいじゃない、だって生き物だもの。|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ジャイアン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (死神リューク)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (小泉純一郎)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝日新聞)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (少佐)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (真紅)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (塩爺)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (初音ミク)|ボッコボッコ|塩爺の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|かあさん、このバンドはどうかしら？|[[フグ田サザエ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私もバイオリンを担当しようかしら？|[[源静香]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|あら、静香は私と組むのよ。|[[金糸雀]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ショータイムだ！|[[ソリッド・スネーク]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|勝手にキャラを変えれても、MSSじゃない！|[[日奈森あむ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|俺らもいつかこのバンドとコラボしようと思う。|[[ジャイアンズ]]のリーダー・[[剛田武]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|氏ねよおめーら！|[[アソパソマソ]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[アソパソマソ]]は…おっと、外が騒がしいな、見てこよう。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|誰かとわずかに共鳴できること、なんとか見つけ出して、かろうじて繋がる！|[[B'z|某音楽ユニット]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ホント、何の取柄もないお馬鹿さぁん達～|[[水銀燈]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[水銀燈]]は{{ズダダダ}}された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|死ねぇぇぇぇぇ！|[[キーボードクラッシャー]]|水銀燈の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|MSSは天才的だぞ、将来楽しみだ！|メンバーの[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
(本名|担当楽器)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[とたけけ|KK]](とたけけ|ボーカル＆ギター)&lt;br /&gt;
*[[初音ミク|HTN]](初音ミク|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[シベリア|SB]](シベリア|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[フルメタル|FM]](フルメタル|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[モナー|MN]](モナー|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]](野原しんのすけ|ギター＆コーラス)&lt;br /&gt;
*[[レモナ|RM]](レモナ|ピアノ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*1996年-[[アソパソマソレコード]]に所属していた[[とたけけ|KK]]の誘いで[[3Brothers]]の[[シベリア|SB]]、[[フルメタル|FM]]、[[モナー|MN]]で'''[[みんな415]]'''を結成し、シングル『[[忘れないで]]』でデビュー。そしてこのシングルは初登場2位となり、「{{偽リンク|コンクリート漬け}}」に初出演となった。&lt;br /&gt;
*1997年-3枚目のシングル『[[L･O･V･E/Winding Road]]』ら3枚のシングルを収録した2枚目のアルバム[[LOVE JUNBLE (アルバム)|LOVE JUNBLE]]を発売。&lt;br /&gt;
*1998年-[[アソパソマソレコード]]から[[ノビタレコード]]に移籍。&lt;br /&gt;
*1999年-[[レモナ|RM]]を加入させる。それと同時に'''みんな415'''からバンド名を'''とたけけ with 3Brothers'''に改名。変えた理由は「あまりにも子供っぽさがあったし、バンドも大人っぽくするために変えた」とメンバーは語る。&lt;br /&gt;
*2000年-シングル『[[帰ろう！/未来の自分へ…]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2001年～2002年-活動を休止させ、メンバーそれぞれがソロ活動に専念。又その中でシングルやベスト・アルバムを発売。&lt;br /&gt;
*2003年-[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]]を加入させる。&lt;br /&gt;
*2004年-[[初音ミク|HTN]]を加入させる。その後シングル『[[友達さ/楽しい仲間]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2005年-[[とたけけ]]が「さらなる音楽を目指す」ということにより、プライベート・スタジオ「[[MSS]]」を設立。&lt;br /&gt;
*2006年-メンバーが増えたことにより、バンド名'''MSS'''に改名。シングル「[[僕らはMSS/同じ空の下]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年-KKが「今年は素晴らしい年にし、ファンのみなさんが喜ぶことをしたい。」と語る。アルバム「[[Dream In Road]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年～2008年-全国ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」を開催。&lt;br /&gt;
*2008年-シングル「[[この大地の上で]]」を発売させ、スーパーレコード大賞を受賞。&lt;br /&gt;
*2009年-[[マリオ]]宅において開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典では、[[ジャイアン]]作詞・作曲の奉祝曲『ヨッシーの背中』&amp;lt;ref&amp;gt;第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲&amp;lt;/ref&amp;gt;を披露した。&amp;lt;ref&amp;gt;[[ドルーピー]]や[[金糸雀]]などから『ヨッシーの背中』のCD化の声が上がったが、現在のところはその予定はない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大きな問題 ==&lt;br /&gt;
=== 『愛してる』事件 ===&lt;br /&gt;
{{誰も気にしない}}に『[[愛してる]]』が発売された。内容はインディーズ時代の曲をCD化するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれは[[とたけけ]]が過去に所属していた[[アソパソマソレコード]]が無断で販売したCDのため、非公式となっている。またとたけけも「なんであの会社に、バンドのシングルを作らせなきゃいけないんだ！」、[[シベリア]]も「作る予定はあったが、あの会社に作るつもりはなかった！」と語っている。ちなみに、とたけけはアソパソマソレコードとは関わりがあるが、このバンドとは関係しないため、このシングルは違反となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ANAL MSS]]&amp;lt;ref&amp;gt;彼らも「'''みんなANAL'''」→「'''KK Family (ANAL)'''」→「'''ANAL MSS'''」と改名している。&amp;lt;/ref&amp;gt;との関係 ==&lt;br /&gt;
シングルを出す毎にコピーをされているお尻からサナダ虫との関係はなぜか良好である。(しかし昔はライバルだった。)それどころか、お互いのライブでもそれぞれが乱入しあい競演することは日常茶飯事である。またプライベートでも仲がよいという説もある。余談であるが、MSSとANAL MSSは所属事務所も同じである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜグレオがMSSを結成させたのかというと、話題を提供しANAL MSSの売り上げを増やすという説が大きい。事実、MSS('''とたけけ with 3Brothers'''名義)の「[[帰ろう！/未来の自分へ…]]」がベスト10に入ると、ANAL MSSの「[[ハッテン場に帰ろう！/未来の自分(男)へ…]]」もベスト10に入っているし、MSSの「[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」がダブルミリオンすれすれのヒットを記録すると、ANAL MSSの「[[おけつににゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」はダブルミリオンを記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、企画物として結成されたMSSの成功を収めたともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
1stシングルから3rdシングルまでは[[アソパソマソレコード]]から発売。&amp;lt;ref&amp;gt;現在は倒産しているため、現在所属している[[White Records]]から発売させている。&amp;lt;/ref&amp;gt;その後4thシングルからは[[White Records]]から発売させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#ディスコグラフィー|こちら]]をご覧下さい。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[帰ろう！/未来の自分へ…]]&lt;br /&gt;
#[[MY HOME]]&lt;br /&gt;
#[[いつか君と…/今すぐ会いたい]]&lt;br /&gt;
#[[みんなで！]]&lt;br /&gt;
#[[友達さ/楽しい仲間]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[僕らはMSS/同じ空の下]]&lt;br /&gt;
#[[諦めるな!]]&lt;br /&gt;
#[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]&lt;br /&gt;
#[[僕らの未来]]&lt;br /&gt;
#[[赤い魂]]&lt;br /&gt;
#[[好きなだけやれ！]]&lt;br /&gt;
#[[ながい時代]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story]]&lt;br /&gt;
#[[冷たい季節]]&lt;br /&gt;
#[[1億もの星]]&lt;br /&gt;
#[[愛されるばかりではない…]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story II]]&lt;br /&gt;
#[[ステキな恋]]&lt;br /&gt;
#[[2人でいるから]]&lt;br /&gt;
#[[この大地の上で]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 非公式シングル ====&lt;br /&gt;
#[[愛してる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・シングル ====&lt;br /&gt;
#[[今度の休みに…]]([[BIG MONSTER]]、MSS)&lt;br /&gt;
#[[アスファルトに堕ちた恋]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
#[[ひとつひとつ]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#アルバム|こちら]]をご覧あれ。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[おかあさん]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[MSS (アルバム)|MSS]]&lt;br /&gt;
#[[MSS ENTERTAINMENT]]&lt;br /&gt;
#[[平和を祈る]]&lt;br /&gt;
#[[Dream In Road]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・アルバム ====&lt;br /&gt;
#[[俺達…私たち…]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Single Collection〜HISTORY〜]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Special Best]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers ENTERTAINMENT BEST]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers BALLAD SONGS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未音源化作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ヨッシーの背中'''&lt;br /&gt;
|第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲。[[マリオ]]宅で開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典で披露された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''出会った頃君は…'''&lt;br /&gt;
|ライブ・ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''甘く柔らかく'''&lt;br /&gt;
|こちらも同じく「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]] feat. DJ SHIN'''&lt;br /&gt;
|[[野原しんのすけ (歌手)|DJ SHIN]]によるラップが加えられたバージョン。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加作品 ==&lt;br /&gt;
*「[[東の仲間達～Street Rock Pops Music～ ]]」([[東の仲間達]])&lt;br /&gt;
*M-7「[[忘れないで]]」('''みんな415'''名義)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「[[アスファルトに堕ちた恋]]」([[SHM団]])&lt;br /&gt;
:[[SHM団]]の一員として参加。 &lt;br /&gt;
*「[[ひとつひとつ]]」([[SHM団]])&lt;br /&gt;
:[[SHM団]]の一員として参加。&lt;br /&gt;
*アルバム「[[俺達…私達…]]」([[SHM団]])&lt;br /&gt;
**M-1「[[アスファルトに堕ちた恋]]」&lt;br /&gt;
**M-12「[[ひとつひとつ]]」&lt;br /&gt;
:[[SHM団]]の一員として参加。さらには、&lt;br /&gt;
**M-3「なぜ僕らは」&lt;br /&gt;
**M-5「出会い」&lt;br /&gt;
**M-6「伝える」&lt;br /&gt;
:'''MSS'''名義で参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[東の仲間達]]&lt;br /&gt;
*[[あずま寿司 あぶらむし]]&lt;br /&gt;
*[[MSS]]&lt;br /&gt;
*[[2 Song]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{MSS}}&lt;br /&gt;
{{東の仲間達}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えむえすえす}}&lt;br /&gt;
[[Category:MSS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東の仲間達]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78069</id>
		<title>MSS (バンド)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78069"/>
				<updated>2010-02-21T12:08:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: /* ディスコグラフィー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''MSS'''(エム・エス・エス)とは、[[東の仲間達]]プロジェクトで結成された、[[あずま寿司 あぶらむし]]のボーカル[[とたけけ]]が率いる音楽グループ。所属レーベルは[[White Records]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コメント ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (河原美代子)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ひよこ陛下)|こいつら以上のバンドはない！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケロロ軍曹)|このバンドを占領し、ケロロ小隊にしてやる！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|歌うなら、解体してみろ、MSS|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|私をこのバンドに入れようなんて無駄|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝比奈みくる)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私には無縁な話……|[[長門有希]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (絶望先生)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ルカリオ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ナポレオン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (しぃ合唱団)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (聖徳太子)|ほざきやがれ、私は摂政だぞ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ニート24歳･男性)|このバンドに入っ|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (綾波レイ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドナルド・マクドナルド)|お前ら、表へ出ろ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (みつを)|バンドでも、いいじゃない、だって生き物だもの。|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ジャイアン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (死神リューク)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (小泉純一郎)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝日新聞)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (少佐)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (真紅)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (塩爺)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (初音ミク)|ボッコボッコ|塩爺の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|かあさん、このバンドはどうかしら？|[[フグ田サザエ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私もバイオリンを担当しようかしら？|[[源静香]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|あら、静香は私と組むのよ。|[[金糸雀]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ショータイムだ！|[[ソリッド・スネーク]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|勝手にキャラを変えれても、MSSじゃない！|[[日奈森あむ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|俺らもいつかこのバンドとコラボしようと思う。|[[ジャイアンズ]]のリーダー・[[剛田武]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|氏ねよおめーら！|[[アソパソマソ]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[アソパソマソ]]は…おっと、外が騒がしいな、見てこよう。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|誰かとわずかに共鳴できること、なんとか見つけ出して、かろうじて繋がる！|[[B'z|某音楽ユニット]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ホント、何の取柄もないお馬鹿さぁん達～|[[水銀燈]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[水銀燈]]は{{ズダダダ}}された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|死ねぇぇぇぇぇ！|[[キーボードクラッシャー]]|水銀燈の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|MSSは天才的だぞ、将来楽しみだ！|メンバーの[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
(本名|担当楽器)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[とたけけ|KK]](とたけけ|ボーカル＆ギター)&lt;br /&gt;
*[[初音ミク|HTN]](初音ミク|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[シベリア|SB]](シベリア|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[フルメタル|FM]](フルメタル|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[モナー|MN]](モナー|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]](野原しんのすけ|ギター＆コーラス)&lt;br /&gt;
*[[レモナ|RM]](レモナ|ピアノ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*1998年-[[とたけけ|KK]]の誘いで[[3Brothers]]の[[シベリア|SB]]、[[フルメタル|FM]]、[[モナー|MN]]で'''[[みんな415]]'''を結成し、シングル『[[忘れないで]]』でデビュー。そしてこのシングルは初登場2位となり、「{{偽リンク|コンクリート漬け}}」に初出演となった。&lt;br /&gt;
*2000年-3枚目のシングル『[[L･O･V･E/Winding Road]]』ら3枚のシングルを収録した2枚目のアルバム[[LOVE JUNBLE (アルバム)|LOVE JUNBLE]]を発売。&lt;br /&gt;
*2001年-[[レモナ|RM]]を加入させる。それと同時に'''みんな415'''からバンド名を'''とたけけ with 3Brothers'''に改名。変えた理由は「あまりにも子供っぽさがあったし、バンドも大人っぽくするために変えた」とメンバーは語る。&lt;br /&gt;
*2002年-シングル『[[帰ろう！/未来の自分へ…]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2003年-[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]]を加入させる。&lt;br /&gt;
*2004年-[[初音ミク|HTN]]を加入させる。その後シングル『[[友達さ/楽しい仲間]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2005年-[[とたけけ]]が「さらなる音楽を目指す」ということにより、プライベート・スタジオ「[[MSS]]」を設立。&lt;br /&gt;
*2006年-メンバーが増えたことにより、バンド名'''MSS'''に改名。シングル「[[僕らはMSS/同じ空の下]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年-KKが「今年は素晴らしい年にし、ファンのみなさんが喜ぶことをしたい。」と語る。アルバム「[[Dream In Road]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年～2008年-全国ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」を開催。&lt;br /&gt;
*2008年-シングル「[[この大地の上で]]」を発売させ、スーパーレコード大賞を受賞。&lt;br /&gt;
*2009年-[[マリオ]]宅において開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典では、[[ジャイアン]]作詞・作曲の奉祝曲『ヨッシーの背中』&amp;lt;ref&amp;gt;第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲&amp;lt;/ref&amp;gt;を披露した。&amp;lt;ref&amp;gt;[[ドルーピー]]や[[金糸雀]]などから『ヨッシーの背中』のCD化の声が上がったが、現在のところはその予定はない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大きな問題 ==&lt;br /&gt;
=== 『愛してる』事件 ===&lt;br /&gt;
{{誰も気にしない}}に『[[愛してる]]』が発売された。内容はインディーズ時代の曲をCD化するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれは[[とたけけ]]が過去に所属していた[[アソパソマソレコード]]が無断で販売したCDのため、非公式となっている。またとたけけも「なんであの会社に、バンドのシングルを作らせなきゃいけないんだ！」、[[シベリア]]も「作る予定はあったが、あの会社に作るつもりはなかった！」と語っている。ちなみに、とたけけはアソパソマソレコードとは関わりがあるが、このバンドとは関係しないため、このシングルは違反となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ANAL MSS]]&amp;lt;ref&amp;gt;彼らも「'''みんなANAL'''」→「'''KK Family (ANAL)'''」→「'''ANAL MSS'''」と改名している。&amp;lt;/ref&amp;gt;との関係 ==&lt;br /&gt;
シングルを出す毎にコピーをされているお尻からサナダ虫との関係はなぜか良好である。(しかし昔はライバルだった。)それどころか、お互いのライブでもそれぞれが乱入しあい競演することは日常茶飯事である。またプライベートでも仲がよいという説もある。余談であるが、MSSとANAL MSSは所属事務所も同じである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜグレオがMSSを結成させたのかというと、話題を提供しANAL MSSの売り上げを増やすという説が大きい。事実、MSS('''とたけけ with 3Brothers'''名義)の「[[帰ろう！/未来の自分へ…]]」がベスト10に入ると、ANAL MSSの「[[ハッテン場に帰ろう！/未来の自分(男)へ…]]」もベスト10に入っているし、MSSの「[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」がダブルミリオンすれすれのヒットを記録すると、ANAL MSSの「[[おけつににゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」はダブルミリオンを記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、企画物として結成されたMSSの成功を収めたともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
1stシングルから3rdシングルまでは[[アソパソマソレコード]]から発売。&amp;lt;ref&amp;gt;現在は倒産しているため、現在所属している[[White Records]]から発売させている。&amp;lt;/ref&amp;gt;その後4thシングルからは[[White Records]]から発売させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#ディスコグラフィー|こちら]]をご覧下さい。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[帰ろう！/未来の自分へ…]]&lt;br /&gt;
#[[MY HOME]]&lt;br /&gt;
#[[いつか君と…/今すぐ会いたい]]&lt;br /&gt;
#[[みんなで！]]&lt;br /&gt;
#[[友達さ/楽しい仲間]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[僕らはMSS/同じ空の下]]&lt;br /&gt;
#[[諦めるな!]]&lt;br /&gt;
#[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]&lt;br /&gt;
#[[僕らの未来]]&lt;br /&gt;
#[[赤い魂]]&lt;br /&gt;
#[[好きなだけやれ！]]&lt;br /&gt;
#[[ながい時代]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story]]&lt;br /&gt;
#[[冷たい季節]]&lt;br /&gt;
#[[1億もの星]]&lt;br /&gt;
#[[愛されるばかりではない…]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story II]]&lt;br /&gt;
#[[ステキな恋]]&lt;br /&gt;
#[[2人でいるから]]&lt;br /&gt;
#[[この大地の上で]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 非公式シングル ====&lt;br /&gt;
#[[愛してる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・シングル ====&lt;br /&gt;
#[[今度の休みに…]]([[BIG MONSTER]]、MSS)&lt;br /&gt;
#[[アスファルトに堕ちた恋]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
#[[ひとつひとつ]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#アルバム|こちら]]をご覧あれ。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[おかあさん]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[MSS (アルバム)|MSS]]&lt;br /&gt;
#[[MSS ENTERTAINMENT]]&lt;br /&gt;
#[[平和を祈る]]&lt;br /&gt;
#[[Dream In Road]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・アルバム ====&lt;br /&gt;
#[[俺達…私たち…]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Single Collection〜HISTORY〜]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Special Best]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers ENTERTAINMENT BEST]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers BALLAD SONGS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未音源化作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ヨッシーの背中'''&lt;br /&gt;
|第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲。[[マリオ]]宅で開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典で披露された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''出会った頃君は…'''&lt;br /&gt;
|ライブ・ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''甘く柔らかく'''&lt;br /&gt;
|こちらも同じく「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]] feat. DJ SHIN'''&lt;br /&gt;
|[[野原しんのすけ (歌手)|DJ SHIN]]によるラップが加えられたバージョン。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加作品 ==&lt;br /&gt;
*「[[東の仲間達～Street Rock Pops Music～ ]]」([[東の仲間達]])&lt;br /&gt;
*M-7「[[忘れないで]]」('''みんな415'''名義)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「[[アスファルトに堕ちた恋]]」([[SHM団]])&lt;br /&gt;
:[[SHM団]]の一員として参加。 &lt;br /&gt;
*「[[ひとつひとつ]]」([[SHM団]])&lt;br /&gt;
:[[SHM団]]の一員として参加。&lt;br /&gt;
*アルバム「[[俺達…私達…]]」([[SHM団]])&lt;br /&gt;
**M-1「[[アスファルトに堕ちた恋]]」&lt;br /&gt;
**M-12「[[ひとつひとつ]]」&lt;br /&gt;
:[[SHM団]]の一員として参加。さらには、&lt;br /&gt;
**M-3「なぜ僕らは」&lt;br /&gt;
**M-5「出会い」&lt;br /&gt;
**M-6「伝える」&lt;br /&gt;
:'''MSS'''名義で参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[東の仲間達]]&lt;br /&gt;
*[[あずま寿司 あぶらむし]]&lt;br /&gt;
*[[MSS]]&lt;br /&gt;
*[[2 Song]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{MSS}}&lt;br /&gt;
{{東の仲間達}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えむえすえす}}&lt;br /&gt;
[[Category:MSS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東の仲間達]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78068</id>
		<title>MSS (バンド)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78068"/>
				<updated>2010-02-21T12:08:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''MSS'''(エム・エス・エス)とは、[[東の仲間達]]プロジェクトで結成された、[[あずま寿司 あぶらむし]]のボーカル[[とたけけ]]が率いる音楽グループ。所属レーベルは[[White Records]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コメント ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (河原美代子)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ひよこ陛下)|こいつら以上のバンドはない！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケロロ軍曹)|このバンドを占領し、ケロロ小隊にしてやる！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|歌うなら、解体してみろ、MSS|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|私をこのバンドに入れようなんて無駄|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝比奈みくる)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私には無縁な話……|[[長門有希]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (絶望先生)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ルカリオ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ナポレオン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (しぃ合唱団)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (聖徳太子)|ほざきやがれ、私は摂政だぞ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ニート24歳･男性)|このバンドに入っ|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (綾波レイ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドナルド・マクドナルド)|お前ら、表へ出ろ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (みつを)|バンドでも、いいじゃない、だって生き物だもの。|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ジャイアン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (死神リューク)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (小泉純一郎)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝日新聞)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (少佐)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (真紅)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (塩爺)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (初音ミク)|ボッコボッコ|塩爺の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|かあさん、このバンドはどうかしら？|[[フグ田サザエ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私もバイオリンを担当しようかしら？|[[源静香]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|あら、静香は私と組むのよ。|[[金糸雀]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ショータイムだ！|[[ソリッド・スネーク]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|勝手にキャラを変えれても、MSSじゃない！|[[日奈森あむ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|俺らもいつかこのバンドとコラボしようと思う。|[[ジャイアンズ]]のリーダー・[[剛田武]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|氏ねよおめーら！|[[アソパソマソ]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[アソパソマソ]]は…おっと、外が騒がしいな、見てこよう。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|誰かとわずかに共鳴できること、なんとか見つけ出して、かろうじて繋がる！|[[B'z|某音楽ユニット]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ホント、何の取柄もないお馬鹿さぁん達～|[[水銀燈]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[水銀燈]]は{{ズダダダ}}された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|死ねぇぇぇぇぇ！|[[キーボードクラッシャー]]|水銀燈の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|MSSは天才的だぞ、将来楽しみだ！|メンバーの[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
(本名|担当楽器)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[とたけけ|KK]](とたけけ|ボーカル＆ギター)&lt;br /&gt;
*[[初音ミク|HTN]](初音ミク|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[シベリア|SB]](シベリア|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[フルメタル|FM]](フルメタル|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[モナー|MN]](モナー|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]](野原しんのすけ|ギター＆コーラス)&lt;br /&gt;
*[[レモナ|RM]](レモナ|ピアノ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*1998年-[[とたけけ|KK]]の誘いで[[3Brothers]]の[[シベリア|SB]]、[[フルメタル|FM]]、[[モナー|MN]]で'''[[みんな415]]'''を結成し、シングル『[[忘れないで]]』でデビュー。そしてこのシングルは初登場2位となり、「{{偽リンク|コンクリート漬け}}」に初出演となった。&lt;br /&gt;
*2000年-3枚目のシングル『[[L･O･V･E/Winding Road]]』ら3枚のシングルを収録した2枚目のアルバム[[LOVE JUNBLE (アルバム)|LOVE JUNBLE]]を発売。&lt;br /&gt;
*2001年-[[レモナ|RM]]を加入させる。それと同時に'''みんな415'''からバンド名を'''とたけけ with 3Brothers'''に改名。変えた理由は「あまりにも子供っぽさがあったし、バンドも大人っぽくするために変えた」とメンバーは語る。&lt;br /&gt;
*2002年-シングル『[[帰ろう！/未来の自分へ…]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2003年-[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]]を加入させる。&lt;br /&gt;
*2004年-[[初音ミク|HTN]]を加入させる。その後シングル『[[友達さ/楽しい仲間]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2005年-[[とたけけ]]が「さらなる音楽を目指す」ということにより、プライベート・スタジオ「[[MSS]]」を設立。&lt;br /&gt;
*2006年-メンバーが増えたことにより、バンド名'''MSS'''に改名。シングル「[[僕らはMSS/同じ空の下]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年-KKが「今年は素晴らしい年にし、ファンのみなさんが喜ぶことをしたい。」と語る。アルバム「[[Dream In Road]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年～2008年-全国ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」を開催。&lt;br /&gt;
*2008年-シングル「[[この大地の上で]]」を発売させ、スーパーレコード大賞を受賞。&lt;br /&gt;
*2009年-[[マリオ]]宅において開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典では、[[ジャイアン]]作詞・作曲の奉祝曲『ヨッシーの背中』&amp;lt;ref&amp;gt;第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲&amp;lt;/ref&amp;gt;を披露した。&amp;lt;ref&amp;gt;[[ドルーピー]]や[[金糸雀]]などから『ヨッシーの背中』のCD化の声が上がったが、現在のところはその予定はない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大きな問題 ==&lt;br /&gt;
=== 『愛してる』事件 ===&lt;br /&gt;
{{誰も気にしない}}に『[[愛してる]]』が発売された。内容はインディーズ時代の曲をCD化するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれは[[とたけけ]]が過去に所属していた[[アソパソマソレコード]]が無断で販売したCDのため、非公式となっている。またとたけけも「なんであの会社に、バンドのシングルを作らせなきゃいけないんだ！」、[[シベリア]]も「作る予定はあったが、あの会社に作るつもりはなかった！」と語っている。ちなみに、とたけけはアソパソマソレコードとは関わりがあるが、このバンドとは関係しないため、このシングルは違反となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ANAL MSS]]&amp;lt;ref&amp;gt;彼らも「'''みんなANAL'''」→「'''KK Family (ANAL)'''」→「'''ANAL MSS'''」と改名している。&amp;lt;/ref&amp;gt;との関係 ==&lt;br /&gt;
シングルを出す毎にコピーをされているお尻からサナダ虫との関係はなぜか良好である。(しかし昔はライバルだった。)それどころか、お互いのライブでもそれぞれが乱入しあい競演することは日常茶飯事である。またプライベートでも仲がよいという説もある。余談であるが、MSSとANAL MSSは所属事務所も同じである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜグレオがMSSを結成させたのかというと、話題を提供しANAL MSSの売り上げを増やすという説が大きい。事実、MSS('''とたけけ with 3Brothers'''名義)の「[[帰ろう！/未来の自分へ…]]」がベスト10に入ると、ANAL MSSの「[[ハッテン場に帰ろう！/未来の自分(男)へ…]]」もベスト10に入っているし、MSSの「[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」がダブルミリオンすれすれのヒットを記録すると、ANAL MSSの「[[おけつににゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」はダブルミリオンを記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、企画物として結成されたMSSの成功を収めたともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
1stシングルから3rdシングルまでは[[アソパソマソレコード]]から発売。&amp;lt;rel&amp;gt;現在は倒産しているため、現在所属している[[White Records]]から発売させている。&amp;lt;/rel&amp;gt;その後4thシングルからは[[White Records]]から発売させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#ディスコグラフィー|こちら]]をご覧下さい。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[帰ろう！/未来の自分へ…]]&lt;br /&gt;
#[[MY HOME]]&lt;br /&gt;
#[[いつか君と…/今すぐ会いたい]]&lt;br /&gt;
#[[みんなで！]]&lt;br /&gt;
#[[友達さ/楽しい仲間]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[僕らはMSS/同じ空の下]]&lt;br /&gt;
#[[諦めるな!]]&lt;br /&gt;
#[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]&lt;br /&gt;
#[[僕らの未来]]&lt;br /&gt;
#[[赤い魂]]&lt;br /&gt;
#[[好きなだけやれ！]]&lt;br /&gt;
#[[ながい時代]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story]]&lt;br /&gt;
#[[冷たい季節]]&lt;br /&gt;
#[[1億もの星]]&lt;br /&gt;
#[[愛されるばかりではない…]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story II]]&lt;br /&gt;
#[[ステキな恋]]&lt;br /&gt;
#[[2人でいるから]]&lt;br /&gt;
#[[この大地の上で]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 非公式シングル ====&lt;br /&gt;
#[[愛してる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・シングル ====&lt;br /&gt;
#[[今度の休みに…]]([[BIG MONSTER]]、MSS)&lt;br /&gt;
#[[アスファルトに堕ちた恋]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
#[[ひとつひとつ]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#アルバム|こちら]]をご覧あれ。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[おかあさん]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[MSS (アルバム)|MSS]]&lt;br /&gt;
#[[MSS ENTERTAINMENT]]&lt;br /&gt;
#[[平和を祈る]]&lt;br /&gt;
#[[Dream In Road]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・アルバム ====&lt;br /&gt;
#[[俺達…私たち…]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Single Collection〜HISTORY〜]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Special Best]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers ENTERTAINMENT BEST]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers BALLAD SONGS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未音源化作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ヨッシーの背中'''&lt;br /&gt;
|第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲。[[マリオ]]宅で開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典で披露された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''出会った頃君は…'''&lt;br /&gt;
|ライブ・ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''甘く柔らかく'''&lt;br /&gt;
|こちらも同じく「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]] feat. DJ SHIN'''&lt;br /&gt;
|[[野原しんのすけ (歌手)|DJ SHIN]]によるラップが加えられたバージョン。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加作品 ==&lt;br /&gt;
*「[[東の仲間達～Street Rock Pops Music～ ]]」([[東の仲間達]])&lt;br /&gt;
*M-7「[[忘れないで]]」('''みんな415'''名義)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「[[アスファルトに堕ちた恋]]」([[SHM団]])&lt;br /&gt;
:[[SHM団]]の一員として参加。 &lt;br /&gt;
*「[[ひとつひとつ]]」([[SHM団]])&lt;br /&gt;
:[[SHM団]]の一員として参加。&lt;br /&gt;
*アルバム「[[俺達…私達…]]」([[SHM団]])&lt;br /&gt;
**M-1「[[アスファルトに堕ちた恋]]」&lt;br /&gt;
**M-12「[[ひとつひとつ]]」&lt;br /&gt;
:[[SHM団]]の一員として参加。さらには、&lt;br /&gt;
**M-3「なぜ僕らは」&lt;br /&gt;
**M-5「出会い」&lt;br /&gt;
**M-6「伝える」&lt;br /&gt;
:'''MSS'''名義で参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[東の仲間達]]&lt;br /&gt;
*[[あずま寿司 あぶらむし]]&lt;br /&gt;
*[[MSS]]&lt;br /&gt;
*[[2 Song]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{MSS}}&lt;br /&gt;
{{東の仲間達}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えむえすえす}}&lt;br /&gt;
[[Category:MSS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東の仲間達]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78067</id>
		<title>MSS (バンド)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78067"/>
				<updated>2010-02-21T11:59:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: /* コメント */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''MSS'''(エム・エス・エス)とは、[[東の仲間達]]プロジェクトで結成された、[[あずま寿司 あぶらむし]]のボーカル[[とたけけ]]が率いる音楽グループ。所属レーベルは[[White Records]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コメント ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (河原美代子)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ひよこ陛下)|こいつら以上のバンドはない！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケロロ軍曹)|このバンドを占領し、ケロロ小隊にしてやる！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|歌うなら、解体してみろ、MSS|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|私をこのバンドに入れようなんて無駄|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝比奈みくる)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私には無縁な話……|[[長門有希]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (絶望先生)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ルカリオ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ナポレオン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (しぃ合唱団)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (聖徳太子)|ほざきやがれ、私は摂政だぞ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ニート24歳･男性)|このバンドに入っ|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (綾波レイ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドナルド・マクドナルド)|お前ら、表へ出ろ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (みつを)|バンドでも、いいじゃない、だって生き物だもの。|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ジャイアン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (死神リューク)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (小泉純一郎)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝日新聞)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (少佐)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (真紅)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (塩爺)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (初音ミク)|ボッコボッコ|塩爺の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|かあさん、このバンドはどうかしら？|[[フグ田サザエ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私もバイオリンを担当しようかしら？|[[源静香]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|あら、静香は私と組むのよ。|[[金糸雀]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ショータイムだ！|[[ソリッド・スネーク]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|勝手にキャラを変えれても、MSSじゃない！|[[日奈森あむ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|俺らもいつかこのバンドとコラボしようと思う。|[[ジャイアンズ]]のリーダー・[[剛田武]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|氏ねよおめーら！|[[アソパソマソ]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[アソパソマソ]]は…おっと、外が騒がしいな、見てこよう。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|誰かとわずかに共鳴できること、なんとか見つけ出して、かろうじて繋がる！|[[B'z|某音楽ユニット]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ホント、何の取柄もないお馬鹿さぁん達～|[[水銀燈]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[水銀燈]]は{{ズダダダ}}された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|死ねぇぇぇぇぇ！|[[キーボードクラッシャー]]|水銀燈の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|MSSは天才的だぞ、将来楽しみだ！|メンバーの[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
(本名|担当楽器)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[とたけけ|KK]](とたけけ|ボーカル＆ギター)&lt;br /&gt;
*[[初音ミク|HTN]](初音ミク|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[シベリア|SB]](シベリア|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[フルメタル|FM]](フルメタル|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[モナー|MN]](モナー|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]](野原しんのすけ|ギター＆コーラス)&lt;br /&gt;
*[[レモナ|RM]](レモナ|ピアノ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*1999年-[[とたけけ|KK]]の誘いで[[3Brothers]]の[[シベリア|SB]]、[[フルメタル|FM]]、[[モナー|MN]]で'''[[みんな415]]'''を結成し、シングル『[[忘れないで]]』でデビュー。そしてこのシングルは初登場2位となり、「{{偽リンク|コンクリート漬け}}」に初出演となった。&lt;br /&gt;
*2000年-3枚目のシングル『[[L･O･V･E/Winding Road]]』ら3枚のシングルを収録した2枚目のアルバム[[LOVE JUNBLE (アルバム)|LOVE JUNBLE]]を発売。&lt;br /&gt;
*2001年-[[レモナ|RM]]を加入させる。それと同時に'''みんな415'''からバンド名を'''とたけけ with 3Brothers'''に改名。変えた理由は「あまりにも子供っぽさがあったし、バンドも大人っぽくするために変えた」とメンバーは語る。&lt;br /&gt;
*2002年-シングル『[[帰ろう！/未来の自分へ…]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2003年-[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]]を加入させる。&lt;br /&gt;
*2004年-[[初音ミク|HTN]]を加入させる。その後シングル『[[友達さ/楽しい仲間]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2005年-[[とたけけ]]が「さらなる音楽を目指す」ということにより、プライベート・スタジオ「[[MSS]]」を設立。&lt;br /&gt;
*2006年-メンバーが増えたことにより、バンド名'''MSS'''に改名。シングル「[[僕らはMSS/同じ空の下]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年-KKが「今年は素晴らしい年にし、ファンのみなさんが喜ぶことをしたい。」と語る。アルバム「[[Dream In Road]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年～2008年-全国ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」を開催。&lt;br /&gt;
*2008年-シングル「[[この大地の上で]]」を発売させ、スーパーレコード大賞を受賞。&lt;br /&gt;
*2009年-[[マリオ]]宅において開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典では、[[ジャイアン]]作詞・作曲の奉祝曲『ヨッシーの背中』&amp;lt;ref&amp;gt;第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲&amp;lt;/ref&amp;gt;を披露した。&amp;lt;ref&amp;gt;[[ドルーピー]]や[[金糸雀]]などから『ヨッシーの背中』のCD化の声が上がったが、現在のところはその予定はない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大きな問題 ==&lt;br /&gt;
=== 『愛してる』事件 ===&lt;br /&gt;
{{誰も気にしない}}に『[[愛してる]]』が発売された。内容はインディーズ時代の曲をCD化するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれは[[とたけけ]]が過去に所属していた[[アソパソマソレコード]]が無断で販売したCDのため、非公式となっている。またとたけけも「なんであの会社に、バンドのシングルを作らせなきゃいけないんだ！」、[[シベリア]]も「作る予定はあったが、あの会社に作るつもりはなかった！」と語っている。ちなみに、とたけけはアソパソマソレコードとは関わりがあるが、このバンドとは関係しないため、このシングルは違反となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ANAL MSS]]&amp;lt;ref&amp;gt;彼らも「'''みんなANAL'''」→「'''KK Family (ANAL)'''」→「'''ANAL MSS'''」と改名している。&amp;lt;/ref&amp;gt;との関係 ==&lt;br /&gt;
シングルを出す毎にコピーをされているお尻からサナダ虫との関係はなぜか良好である。(しかし昔はライバルだった。)それどころか、お互いのライブでもそれぞれが乱入しあい競演することは日常茶飯事である。またプライベートでも仲がよいという説もある。余談であるが、MSSとANAL MSSは所属事務所も同じである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜグレオがMSSを結成させたのかというと、話題を提供しANAL MSSの売り上げを増やすという説が大きい。事実、MSS('''とたけけ with 3Brothers'''名義)の「[[帰ろう！/未来の自分へ…]]」がベスト10に入ると、ANAL MSSの「[[ハッテン場に帰ろう！/未来の自分(男)へ…]]」もベスト10に入っているし、MSSの「[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」がダブルミリオンすれすれのヒットを記録すると、ANAL MSSの「[[おけつににゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」はダブルミリオンを記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、企画物として結成されたMSSの成功を収めたともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#ディスコグラフィー|こちら]]をご覧下さい。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[帰ろう！/未来の自分へ…]]&lt;br /&gt;
#[[MY HOME]]&lt;br /&gt;
#[[いつか君と…/今すぐ会いたい]]&lt;br /&gt;
#[[みんなで！]]&lt;br /&gt;
#[[友達さ/楽しい仲間]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[僕らはMSS/同じ空の下]]&lt;br /&gt;
#[[諦めるな!]]&lt;br /&gt;
#[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]&lt;br /&gt;
#[[僕らの未来]]&lt;br /&gt;
#[[赤い魂]]&lt;br /&gt;
#[[好きなだけやれ！]]&lt;br /&gt;
#[[ながい時代]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story]]&lt;br /&gt;
#[[冷たい季節]]&lt;br /&gt;
#[[1億もの星]]&lt;br /&gt;
#[[愛されるばかりではない…]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story II]]&lt;br /&gt;
#[[ステキな恋]]&lt;br /&gt;
#[[2人でいるから]]&lt;br /&gt;
#[[この大地の上で]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 非公式シングル ====&lt;br /&gt;
#[[愛してる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・シングル ====&lt;br /&gt;
#[[今度の休みに…]]([[BIG MONSTER]]、MSS)&lt;br /&gt;
#[[アスファルトに堕ちた恋]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
#[[ひとつひとつ]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#アルバム|こちら]]をご覧あれ。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[おかあさん]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[MSS (アルバム)|MSS]]&lt;br /&gt;
#[[MSS ENTERTAINMENT]]&lt;br /&gt;
#[[平和を祈る]]&lt;br /&gt;
#[[Dream In Road]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・アルバム ====&lt;br /&gt;
#[[俺達…私たち…]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Single Collection〜HISTORY〜]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Special Best]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers ENTERTAINMENT BEST]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers BALLAD SONGS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未音源化作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ヨッシーの背中'''&lt;br /&gt;
|第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲。[[マリオ]]宅で開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典で披露された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''出会った頃君は…'''&lt;br /&gt;
|ライブ・ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''甘く柔らかく'''&lt;br /&gt;
|こちらも同じく「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]] feat. DJ SHIN'''&lt;br /&gt;
|[[野原しんのすけ (歌手)|DJ SHIN]]によるラップが加えられたバージョン。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加作品 ==&lt;br /&gt;
*「[[東の仲間達～Street Rock Pops Music～ ]]」([[東の仲間達]])&lt;br /&gt;
*M-7「[[忘れないで]]」('''みんな415'''名義)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「[[アスファルトに堕ちた恋]]」([[SHM団]])&lt;br /&gt;
:[[SHM団]]の一員として参加。 &lt;br /&gt;
*「[[ひとつひとつ]]」([[SHM団]])&lt;br /&gt;
:[[SHM団]]の一員として参加。&lt;br /&gt;
*アルバム「[[俺達…私達…]]」([[SHM団]])&lt;br /&gt;
**M-1「[[アスファルトに堕ちた恋]]」&lt;br /&gt;
**M-12「[[ひとつひとつ]]」&lt;br /&gt;
:[[SHM団]]の一員として参加。さらには、&lt;br /&gt;
**M-3「なぜ僕らは」&lt;br /&gt;
**M-5「出会い」&lt;br /&gt;
**M-6「伝える」&lt;br /&gt;
:'''MSS'''名義で参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[東の仲間達]]&lt;br /&gt;
*[[あずま寿司 あぶらむし]]&lt;br /&gt;
*[[MSS]]&lt;br /&gt;
*[[2 Song]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{MSS}}&lt;br /&gt;
{{東の仲間達}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えむえすえす}}&lt;br /&gt;
[[Category:MSS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東の仲間達]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78066</id>
		<title>MSS (バンド)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78066"/>
				<updated>2010-02-21T11:59:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: /* コメント */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''MSS'''(エム・エス・エス)とは、[[東の仲間達]]プロジェクトで結成された、[[あずま寿司 あぶらむし]]のボーカル[[とたけけ]]が率いる音楽グループ。所属レーベルは[[White Records]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コメント ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (河原美代子)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ひよこ陛下)|こいつら以上のバンドはない！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケロロ軍曹)|このバンドを占領し、ケロロ小隊にしてやる！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|歌うなら、解体してみろ、MSS|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|私をこのバンドに入れようなんて無駄|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝比奈みくる)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私には無縁な話……|[[長門有希]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (絶望先生)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ルカリオ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ナポレオン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (しぃ合唱団)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (聖徳太子)|ほざきやがれ、私は摂政だぞ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ニート24歳･男性)|このバンドに入っ|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (綾波レイ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドナルド・マクドナルド)|お前ら、表へ出ろ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (みつを)|バンドでも、いいじゃない、だって生き物だもの。|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ジャイアン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (死神リューク)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (小泉純一郎)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝日新聞)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (少佐)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (真紅)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (塩爺)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (初音ミク)|ボッコボッコ|塩爺の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|かあさん、このバンドはどうかしら？|[[フグ田サザエ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私もバイオリンを担当しようかしら？|[[源静香]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|あら、静香は私と組むのよ。|[[金糸雀]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ショータイムだ！|[[ソリッド・スネーク]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|勝手にキャラを変えれても、MSSじゃない！|[[日奈森あむ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|俺らもいつかこのバンドとコラボしようと思う。|[[ジャイアンズ]]のリーダー・[[剛田武]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|氏ねよおめーら！|[[アソパソマソ]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[アソパソマソ]]は…おっと、外が騒がしいな、見てこよう。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|誰かとわずかに共鳴できること、なんとか見つけ出して、かろうじて繋がる！|[[B'z|某音楽ユニット]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ホント、何の取柄もないお馬鹿さぁん達～|[[水銀燈]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[水銀燈]]は{{ズダダダ}}された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|死ねぇぇぇぇぇ！|[[キーボードクラッシャー]]|水銀燈の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|MSSは天才的だぞ、将来楽しみだ！|メンバーの[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]]|MSS}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
(本名|担当楽器)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[とたけけ|KK]](とたけけ|ボーカル＆ギター)&lt;br /&gt;
*[[初音ミク|HTN]](初音ミク|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[シベリア|SB]](シベリア|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[フルメタル|FM]](フルメタル|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[モナー|MN]](モナー|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]](野原しんのすけ|ギター＆コーラス)&lt;br /&gt;
*[[レモナ|RM]](レモナ|ピアノ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*1999年-[[とたけけ|KK]]の誘いで[[3Brothers]]の[[シベリア|SB]]、[[フルメタル|FM]]、[[モナー|MN]]で'''[[みんな415]]'''を結成し、シングル『[[忘れないで]]』でデビュー。そしてこのシングルは初登場2位となり、「{{偽リンク|コンクリート漬け}}」に初出演となった。&lt;br /&gt;
*2000年-3枚目のシングル『[[L･O･V･E/Winding Road]]』ら3枚のシングルを収録した2枚目のアルバム[[LOVE JUNBLE (アルバム)|LOVE JUNBLE]]を発売。&lt;br /&gt;
*2001年-[[レモナ|RM]]を加入させる。それと同時に'''みんな415'''からバンド名を'''とたけけ with 3Brothers'''に改名。変えた理由は「あまりにも子供っぽさがあったし、バンドも大人っぽくするために変えた」とメンバーは語る。&lt;br /&gt;
*2002年-シングル『[[帰ろう！/未来の自分へ…]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2003年-[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]]を加入させる。&lt;br /&gt;
*2004年-[[初音ミク|HTN]]を加入させる。その後シングル『[[友達さ/楽しい仲間]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2005年-[[とたけけ]]が「さらなる音楽を目指す」ということにより、プライベート・スタジオ「[[MSS]]」を設立。&lt;br /&gt;
*2006年-メンバーが増えたことにより、バンド名'''MSS'''に改名。シングル「[[僕らはMSS/同じ空の下]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年-KKが「今年は素晴らしい年にし、ファンのみなさんが喜ぶことをしたい。」と語る。アルバム「[[Dream In Road]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年～2008年-全国ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」を開催。&lt;br /&gt;
*2008年-シングル「[[この大地の上で]]」を発売させ、スーパーレコード大賞を受賞。&lt;br /&gt;
*2009年-[[マリオ]]宅において開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典では、[[ジャイアン]]作詞・作曲の奉祝曲『ヨッシーの背中』&amp;lt;ref&amp;gt;第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲&amp;lt;/ref&amp;gt;を披露した。&amp;lt;ref&amp;gt;[[ドルーピー]]や[[金糸雀]]などから『ヨッシーの背中』のCD化の声が上がったが、現在のところはその予定はない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大きな問題 ==&lt;br /&gt;
=== 『愛してる』事件 ===&lt;br /&gt;
{{誰も気にしない}}に『[[愛してる]]』が発売された。内容はインディーズ時代の曲をCD化するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれは[[とたけけ]]が過去に所属していた[[アソパソマソレコード]]が無断で販売したCDのため、非公式となっている。またとたけけも「なんであの会社に、バンドのシングルを作らせなきゃいけないんだ！」、[[シベリア]]も「作る予定はあったが、あの会社に作るつもりはなかった！」と語っている。ちなみに、とたけけはアソパソマソレコードとは関わりがあるが、このバンドとは関係しないため、このシングルは違反となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ANAL MSS]]&amp;lt;ref&amp;gt;彼らも「'''みんなANAL'''」→「'''KK Family (ANAL)'''」→「'''ANAL MSS'''」と改名している。&amp;lt;/ref&amp;gt;との関係 ==&lt;br /&gt;
シングルを出す毎にコピーをされているお尻からサナダ虫との関係はなぜか良好である。(しかし昔はライバルだった。)それどころか、お互いのライブでもそれぞれが乱入しあい競演することは日常茶飯事である。またプライベートでも仲がよいという説もある。余談であるが、MSSとANAL MSSは所属事務所も同じである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜグレオがMSSを結成させたのかというと、話題を提供しANAL MSSの売り上げを増やすという説が大きい。事実、MSS('''とたけけ with 3Brothers'''名義)の「[[帰ろう！/未来の自分へ…]]」がベスト10に入ると、ANAL MSSの「[[ハッテン場に帰ろう！/未来の自分(男)へ…]]」もベスト10に入っているし、MSSの「[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」がダブルミリオンすれすれのヒットを記録すると、ANAL MSSの「[[おけつににゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」はダブルミリオンを記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、企画物として結成されたMSSの成功を収めたともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#ディスコグラフィー|こちら]]をご覧下さい。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[帰ろう！/未来の自分へ…]]&lt;br /&gt;
#[[MY HOME]]&lt;br /&gt;
#[[いつか君と…/今すぐ会いたい]]&lt;br /&gt;
#[[みんなで！]]&lt;br /&gt;
#[[友達さ/楽しい仲間]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[僕らはMSS/同じ空の下]]&lt;br /&gt;
#[[諦めるな!]]&lt;br /&gt;
#[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]&lt;br /&gt;
#[[僕らの未来]]&lt;br /&gt;
#[[赤い魂]]&lt;br /&gt;
#[[好きなだけやれ！]]&lt;br /&gt;
#[[ながい時代]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story]]&lt;br /&gt;
#[[冷たい季節]]&lt;br /&gt;
#[[1億もの星]]&lt;br /&gt;
#[[愛されるばかりではない…]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story II]]&lt;br /&gt;
#[[ステキな恋]]&lt;br /&gt;
#[[2人でいるから]]&lt;br /&gt;
#[[この大地の上で]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 非公式シングル ====&lt;br /&gt;
#[[愛してる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・シングル ====&lt;br /&gt;
#[[今度の休みに…]]([[BIG MONSTER]]、MSS)&lt;br /&gt;
#[[アスファルトに堕ちた恋]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
#[[ひとつひとつ]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#アルバム|こちら]]をご覧あれ。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[おかあさん]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[MSS (アルバム)|MSS]]&lt;br /&gt;
#[[MSS ENTERTAINMENT]]&lt;br /&gt;
#[[平和を祈る]]&lt;br /&gt;
#[[Dream In Road]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・アルバム ====&lt;br /&gt;
#[[俺達…私たち…]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Single Collection〜HISTORY〜]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Special Best]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers ENTERTAINMENT BEST]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers BALLAD SONGS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未音源化作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ヨッシーの背中'''&lt;br /&gt;
|第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲。[[マリオ]]宅で開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典で披露された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''出会った頃君は…'''&lt;br /&gt;
|ライブ・ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''甘く柔らかく'''&lt;br /&gt;
|こちらも同じく「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]] feat. DJ SHIN'''&lt;br /&gt;
|[[野原しんのすけ (歌手)|DJ SHIN]]によるラップが加えられたバージョン。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加作品 ==&lt;br /&gt;
*「[[東の仲間達～Street Rock Pops Music～ ]]」([[東の仲間達]])&lt;br /&gt;
*M-7「[[忘れないで]]」('''みんな415'''名義)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「[[アスファルトに堕ちた恋]]」([[SHM団]])&lt;br /&gt;
:[[SHM団]]の一員として参加。 &lt;br /&gt;
*「[[ひとつひとつ]]」([[SHM団]])&lt;br /&gt;
:[[SHM団]]の一員として参加。&lt;br /&gt;
*アルバム「[[俺達…私達…]]」([[SHM団]])&lt;br /&gt;
**M-1「[[アスファルトに堕ちた恋]]」&lt;br /&gt;
**M-12「[[ひとつひとつ]]」&lt;br /&gt;
:[[SHM団]]の一員として参加。さらには、&lt;br /&gt;
**M-3「なぜ僕らは」&lt;br /&gt;
**M-5「出会い」&lt;br /&gt;
**M-6「伝える」&lt;br /&gt;
:'''MSS'''名義で参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[東の仲間達]]&lt;br /&gt;
*[[あずま寿司 あぶらむし]]&lt;br /&gt;
*[[MSS]]&lt;br /&gt;
*[[2 Song]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{MSS}}&lt;br /&gt;
{{東の仲間達}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えむえすえす}}&lt;br /&gt;
[[Category:MSS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東の仲間達]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%81%8B%E3%81%AE%E9%AD%94%E6%B3%95&amp;diff=78065</id>
		<title>恋の魔法</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%81%8B%E3%81%AE%E9%AD%94%E6%B3%95&amp;diff=78065"/>
				<updated>2010-02-21T11:56:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: /* 収録アルバム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''恋の魔法'''は、[[東の仲間達]]の初のシングル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
作詞は[[とたけけ]]、作曲はとたけけと[[あずま寿司 あぶらむし]]が担当。きっかけは[[ほしな歌唄]]が作詞する予定だったのだが、本人の都合により、とたけけが急遽作詞することになった。しかし作曲はとたけけ1人では難しいため、とたけけが参加しているバンド[[あずま寿司 あぶらむし]]も作曲することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後とたけけのアルバム『[[とたけけ ENTERTAINMENT]]』にソロ・バージョンが収録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 収録曲目 ==&lt;br /&gt;
#恋の魔法&lt;br /&gt;
#未来の自分へ…&lt;br /&gt;
#恋の魔法(カラオケ・バージョン)&lt;br /&gt;
#未来の自分へ…(カラオケ・バージョン)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 収録アルバム ==&lt;br /&gt;
*[[取り残されたモノ]](#1)&lt;br /&gt;
*M-2はアルバム未収録&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[東の仲間達]]&lt;br /&gt;
*[[とたけけ]]&lt;br /&gt;
*[[あずま寿司 あぶらむし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{東の仲間達}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こいのまほう}}&lt;br /&gt;
[[Category:東の仲間達の楽曲]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78064</id>
		<title>MSS (バンド)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78064"/>
				<updated>2010-02-21T11:55:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''MSS'''(エム・エス・エス)とは、[[東の仲間達]]プロジェクトで結成された、[[あずま寿司 あぶらむし]]のボーカル[[とたけけ]]が率いる音楽グループ。所属レーベルは[[White Records]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コメント ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (河原美代子)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ひよこ陛下)|こいつら以上のバンドはない！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケロロ軍曹)|このバンドを占領し、ケロロ小隊にしてやる！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|歌うなら、解体してみろ、MSS|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|私をこのバンドに入れようなんて無駄|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝比奈みくる)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私には無縁な話……|[[長門有希]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (絶望先生)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ルカリオ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ナポレオン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (しぃ合唱団)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (聖徳太子)|ほざきやがれ、私は摂政だぞ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ニート24歳･男性)|このバンドに入っ|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (綾波レイ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドナルド・マクドナルド)|お前ら、表へ出ろ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (みつを)|バンドでも、いいじゃない、だって生き物だもの。|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ジャイアン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (死神リューク)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (小泉純一郎)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝日新聞)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (少佐)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (真紅)}}&lt;br /&gt;
{{Q|かあさん、このバンドはどうかしら？|[[フグ田サザエ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私もバイオリンを担当しようかしら？|[[源静香]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|あら、静香は私と組むのよ。|[[金糸雀]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ショータイムだ！|[[ソリッド・スネーク]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|勝手にキャラを変えれても、MSSじゃない！|[[日奈森あむ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|俺らもいつかこのバンドとコラボしようと思う。|[[ジャイアンズ]]のリーダー・[[剛田武]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|氏ねよおめーら！|[[アソパソマソ]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[アソパソマソ]]は…おっと、外が騒がしいな、見てこよう。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|誰かとわずかに共鳴できること、なんとか見つけ出して、かろうじて繋がる！|[[B'z|某音楽ユニット]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ホント、何の取柄もないお馬鹿さぁん達～|[[水銀燈]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[水銀燈]]は{{ズダダダ}}された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|死ねぇぇぇぇぇ！|[[キーボードクラッシャー]]|水銀燈の発言}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
(本名|担当楽器)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[とたけけ|KK]](とたけけ|ボーカル＆ギター)&lt;br /&gt;
*[[初音ミク|HTN]](初音ミク|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[シベリア|SB]](シベリア|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[フルメタル|FM]](フルメタル|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[モナー|MN]](モナー|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]](野原しんのすけ|ギター＆コーラス)&lt;br /&gt;
*[[レモナ|RM]](レモナ|ピアノ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*1999年-[[とたけけ|KK]]の誘いで[[3Brothers]]の[[シベリア|SB]]、[[フルメタル|FM]]、[[モナー|MN]]で'''[[みんな415]]'''を結成し、シングル『[[忘れないで]]』でデビュー。そしてこのシングルは初登場2位となり、「{{偽リンク|コンクリート漬け}}」に初出演となった。&lt;br /&gt;
*2000年-3枚目のシングル『[[L･O･V･E/Winding Road]]』ら3枚のシングルを収録した2枚目のアルバム[[LOVE JUNBLE (アルバム)|LOVE JUNBLE]]を発売。&lt;br /&gt;
*2001年-[[レモナ|RM]]を加入させる。それと同時に'''みんな415'''からバンド名を'''とたけけ with 3Brothers'''に改名。変えた理由は「あまりにも子供っぽさがあったし、バンドも大人っぽくするために変えた」とメンバーは語る。&lt;br /&gt;
*2002年-シングル『[[帰ろう！/未来の自分へ…]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2003年-[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]]を加入させる。&lt;br /&gt;
*2004年-[[初音ミク|HTN]]を加入させる。その後シングル『[[友達さ/楽しい仲間]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2005年-[[とたけけ]]が「さらなる音楽を目指す」ということにより、プライベート・スタジオ「[[MSS]]」を設立。&lt;br /&gt;
*2006年-メンバーが増えたことにより、バンド名'''MSS'''に改名。シングル「[[僕らはMSS/同じ空の下]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年-KKが「今年は素晴らしい年にし、ファンのみなさんが喜ぶことをしたい。」と語る。アルバム「[[Dream In Road]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年～2008年-全国ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」を開催。&lt;br /&gt;
*2008年-シングル「[[この大地の上で]]」を発売させ、スーパーレコード大賞を受賞。&lt;br /&gt;
*2009年-[[マリオ]]宅において開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典では、[[ジャイアン]]作詞・作曲の奉祝曲『ヨッシーの背中』&amp;lt;ref&amp;gt;第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲&amp;lt;/ref&amp;gt;を披露した。&amp;lt;ref&amp;gt;[[ドルーピー]]や[[金糸雀]]などから『ヨッシーの背中』のCD化の声が上がったが、現在のところはその予定はない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大きな問題 ==&lt;br /&gt;
=== 『愛してる』事件 ===&lt;br /&gt;
{{誰も気にしない}}に『[[愛してる]]』が発売された。内容はインディーズ時代の曲をCD化するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれは[[とたけけ]]が過去に所属していた[[アソパソマソレコード]]が無断で販売したCDのため、非公式となっている。またとたけけも「なんであの会社に、バンドのシングルを作らせなきゃいけないんだ！」、[[シベリア]]も「作る予定はあったが、あの会社に作るつもりはなかった！」と語っている。ちなみに、とたけけはアソパソマソレコードとは関わりがあるが、このバンドとは関係しないため、このシングルは違反となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ANAL MSS]]&amp;lt;ref&amp;gt;彼らも「'''みんなANAL'''」→「'''KK Family (ANAL)'''」→「'''ANAL MSS'''」と改名している。&amp;lt;/ref&amp;gt;との関係 ==&lt;br /&gt;
シングルを出す毎にコピーをされているお尻からサナダ虫との関係はなぜか良好である。(しかし昔はライバルだった。)それどころか、お互いのライブでもそれぞれが乱入しあい競演することは日常茶飯事である。またプライベートでも仲がよいという説もある。余談であるが、MSSとANAL MSSは所属事務所も同じである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜグレオがMSSを結成させたのかというと、話題を提供しANAL MSSの売り上げを増やすという説が大きい。事実、MSS('''とたけけ with 3Brothers'''名義)の「[[帰ろう！/未来の自分へ…]]」がベスト10に入ると、ANAL MSSの「[[ハッテン場に帰ろう！/未来の自分(男)へ…]]」もベスト10に入っているし、MSSの「[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」がダブルミリオンすれすれのヒットを記録すると、ANAL MSSの「[[おけつににゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」はダブルミリオンを記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、企画物として結成されたMSSの成功を収めたともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#ディスコグラフィー|こちら]]をご覧下さい。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[帰ろう！/未来の自分へ…]]&lt;br /&gt;
#[[MY HOME]]&lt;br /&gt;
#[[いつか君と…/今すぐ会いたい]]&lt;br /&gt;
#[[みんなで！]]&lt;br /&gt;
#[[友達さ/楽しい仲間]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[僕らはMSS/同じ空の下]]&lt;br /&gt;
#[[諦めるな!]]&lt;br /&gt;
#[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]&lt;br /&gt;
#[[僕らの未来]]&lt;br /&gt;
#[[赤い魂]]&lt;br /&gt;
#[[好きなだけやれ！]]&lt;br /&gt;
#[[ながい時代]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story]]&lt;br /&gt;
#[[冷たい季節]]&lt;br /&gt;
#[[1億もの星]]&lt;br /&gt;
#[[愛されるばかりではない…]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story II]]&lt;br /&gt;
#[[ステキな恋]]&lt;br /&gt;
#[[2人でいるから]]&lt;br /&gt;
#[[この大地の上で]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 非公式シングル ====&lt;br /&gt;
#[[愛してる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・シングル ====&lt;br /&gt;
#[[今度の休みに…]]([[BIG MONSTER]]、MSS)&lt;br /&gt;
#[[アスファルトに堕ちた恋]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
#[[ひとつひとつ]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#アルバム|こちら]]をご覧あれ。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[おかあさん]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[MSS (アルバム)|MSS]]&lt;br /&gt;
#[[MSS ENTERTAINMENT]]&lt;br /&gt;
#[[平和を祈る]]&lt;br /&gt;
#[[Dream In Road]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・アルバム ====&lt;br /&gt;
#[[俺達…私たち…]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Single Collection〜HISTORY〜]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Special Best]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers ENTERTAINMENT BEST]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers BALLAD SONGS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未音源化作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ヨッシーの背中'''&lt;br /&gt;
|第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲。[[マリオ]]宅で開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典で披露された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''出会った頃君は…'''&lt;br /&gt;
|ライブ・ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''甘く柔らかく'''&lt;br /&gt;
|こちらも同じく「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]] feat. DJ SHIN'''&lt;br /&gt;
|[[野原しんのすけ (歌手)|DJ SHIN]]によるラップが加えられたバージョン。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加作品 ==&lt;br /&gt;
*「[[東の仲間達～Street Rock Pops Music～ ]]」([[東の仲間達]])&lt;br /&gt;
*M-7「[[忘れないで]]」('''みんな415'''名義)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「[[アスファルトに堕ちた恋]]」([[SHM団]])&lt;br /&gt;
:[[SHM団]]の一員として参加。 &lt;br /&gt;
*「[[ひとつひとつ]]」([[SHM団]])&lt;br /&gt;
:[[SHM団]]の一員として参加。&lt;br /&gt;
*アルバム「[[俺達…私達…]]」([[SHM団]])&lt;br /&gt;
**M-1「[[アスファルトに堕ちた恋]]」&lt;br /&gt;
**M-12「[[ひとつひとつ]]」&lt;br /&gt;
:[[SHM団]]の一員として参加。さらには、&lt;br /&gt;
**M-3「なぜ僕らは」&lt;br /&gt;
**M-5「出会い」&lt;br /&gt;
**M-6「伝える」&lt;br /&gt;
:'''MSS'''名義で参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[東の仲間達]]&lt;br /&gt;
*[[あずま寿司 あぶらむし]]&lt;br /&gt;
*[[MSS]]&lt;br /&gt;
*[[2 Song]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{MSS}}&lt;br /&gt;
{{東の仲間達}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えむえすえす}}&lt;br /&gt;
[[Category:MSS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東の仲間達]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78062</id>
		<title>MSS (バンド)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78062"/>
				<updated>2010-02-21T11:48:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: /* 未音源化作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''MSS'''(エム・エス・エス)とは、[[東の仲間達]]プロジェクトで結成された、[[あずま寿司 あぶらむし]]のボーカル[[とたけけ]]が率いる音楽グループ。所属レーベルは[[White Records]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コメント ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (河原美代子)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ひよこ陛下)|こいつら以上のバンドはない！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケロロ軍曹)|このバンドを占領し、ケロロ小隊にしてやる！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|歌うなら、解体してみろ、MSS|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|私をこのバンドに入れようなんて無駄|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝比奈みくる)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私には無縁な話……|[[長門有希]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (絶望先生)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ルカリオ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ナポレオン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (しぃ合唱団)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (聖徳太子)|ほざきやがれ、私は摂政だぞ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ニート24歳･男性)|このバンドに入っ|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (綾波レイ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドナルド・マクドナルド)|お前ら、表へ出ろ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (みつを)|バンドでも、いいじゃない、だって生き物だもの。|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ジャイアン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (死神リューク)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (小泉純一郎)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝日新聞)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (少佐)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (真紅)}}&lt;br /&gt;
{{Q|かあさん、このバンドはどうかしら？|[[フグ田サザエ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私もバイオリンを担当しようかしら？|[[源静香]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|あら、静香は私と組むのよ。|[[金糸雀]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ショータイムだ！|[[ソリッド・スネーク]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|勝手にキャラを変えれても、MSSじゃない！|[[日奈森あむ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|俺らもいつかこのバンドとコラボしようと思う。|[[ジャイアンズ]]のリーダー・[[剛田武]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|氏ねよおめーら！|[[アソパソマソ]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[アソパソマソ]]は…おっと、外が騒がしいな、見てこよう。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|誰かとわずかに共鳴できること、なんとか見つけ出して、かろうじて繋がる！|[[B'z|某音楽ユニット]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ホント、何の取柄もないお馬鹿さぁん達～|[[水銀燈]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[水銀燈]]は{{ズダダダ}}された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|死ねぇぇぇぇぇ！|[[キーボードクラッシャー]]|水銀燈の発言}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
(本名|担当楽器)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[とたけけ|KK]](とたけけ|ボーカル＆ギター)&lt;br /&gt;
*[[初音ミク|HTN]](初音ミク|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[シベリア|SB]](シベリア|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[フルメタル|FM]](フルメタル|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[モナー|MN]](モナー|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]](野原しんのすけ|ギター＆コーラス)&lt;br /&gt;
*[[レモナ|RM]](レモナ|ピアノ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*1999年-[[とたけけ|KK]]の誘いで[[3Brothers]]の[[シベリア|SB]]、[[フルメタル|FM]]、[[モナー|MN]]で'''[[みんな415]]'''を結成し、シングル『[[忘れないで]]』でデビュー。そしてこのシングルは初登場2位となり、「{{偽リンク|コンクリート漬け}}」に初出演となった。&lt;br /&gt;
*2000年-3枚目のシングル『[[L･O･V･E/Winding Road]]』ら3枚のシングルを収録した2枚目のアルバム[[LOVE JUNBLE (アルバム)|LOVE JUNBLE]]を発売。&lt;br /&gt;
*2001年-[[レモナ|RM]]を加入させる。それと同時に'''みんな415'''からバンド名を'''とたけけ with 3Brothers'''に改名。変えた理由は「あまりにも子供っぽさがあったし、バンドも大人っぽくするために変えた」とメンバーは語る。&lt;br /&gt;
*2002年-シングル『[[帰ろう！/未来の自分へ…]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2003年-[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]]を加入させる。&lt;br /&gt;
*2004年-[[初音ミク|HTN]]を加入させる。その後シングル『[[友達さ/楽しい仲間]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2005年-[[とたけけ]]が「さらなる音楽を目指す」ということにより、プライベート・スタジオ「[[MSS]]」を設立。&lt;br /&gt;
*2006年-メンバーが増えたことにより、バンド名'''MSS'''に改名。シングル「[[僕らはMSS/同じ空の下]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年-KKが「今年は素晴らしい年にし、ファンのみなさんが喜ぶことをしたい。」と語る。アルバム「[[Dream In Road]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年～2008年-全国ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」を開催。&lt;br /&gt;
*2008年-シングル「[[この大地の上で]]」を発売させ、スーパーレコード大賞を受賞。&lt;br /&gt;
*2009年-[[マリオ]]宅において開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典では、[[ジャイアン]]作詞・作曲の奉祝曲『ヨッシーの背中』&amp;lt;ref&amp;gt;第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲&amp;lt;/ref&amp;gt;を披露した。&amp;lt;ref&amp;gt;[[ドルーピー]]や[[金糸雀]]などから『ヨッシーの背中』のCD化の声が上がったが、現在のところはその予定はない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大きな問題 ==&lt;br /&gt;
=== 『愛してる』事件 ===&lt;br /&gt;
{{誰も気にしない}}に『[[愛してる]]』が発売された。内容はインディーズ時代の曲をCD化するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれは[[とたけけ]]が過去に所属していた[[アソパソマソレコード]]が無断で販売したCDのため、非公式となっている。またとたけけも「なんであの会社に、バンドのシングルを作らせなきゃいけないんだ！」、[[シベリア]]も「作る予定はあったが、あの会社に作るつもりはなかった！」と語っている。ちなみに、とたけけはアソパソマソレコードとは関わりがあるが、このバンドとは関係しないため、このシングルは違反となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ANAL MSS]]&amp;lt;ref&amp;gt;彼らも「'''みんなANAL'''」→「'''KK Family (ANAL)'''」→「'''ANAL MSS'''」と改名している。&amp;lt;/ref&amp;gt;との関係 ==&lt;br /&gt;
シングルを出す毎にコピーをされているお尻からサナダ虫との関係はなぜか良好である。(しかし昔はライバルだった。)それどころか、お互いのライブでもそれぞれが乱入しあい競演することは日常茶飯事である。またプライベートでも仲がよいという説もある。余談であるが、MSSとANAL MSSは所属事務所も同じである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜグレオがMSSを結成させたのかというと、話題を提供しANAL MSSの売り上げを増やすという説が大きい。事実、MSS('''とたけけ with 3Brothers'''名義)の「[[帰ろう！/未来の自分へ…]]」がベスト10に入ると、ANAL MSSの「[[ハッテン場に帰ろう！/未来の自分(男)へ…]]」もベスト10に入っているし、MSSの「[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」がダブルミリオンすれすれのヒットを記録すると、ANAL MSSの「[[おけつににゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」はダブルミリオンを記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、企画物として結成されたMSSの成功を収めたともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#ディスコグラフィー|こちら]]をご覧下さい。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[帰ろう！/未来の自分へ…]]&lt;br /&gt;
#[[MY HOME]]&lt;br /&gt;
#[[いつか君と…/今すぐ会いたい]]&lt;br /&gt;
#[[みんなで！]]&lt;br /&gt;
#[[友達さ/楽しい仲間]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[僕らはMSS/同じ空の下]]&lt;br /&gt;
#[[諦めるな!]]&lt;br /&gt;
#[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]&lt;br /&gt;
#[[僕らの未来]]&lt;br /&gt;
#[[赤い魂]]&lt;br /&gt;
#[[好きなだけやれ！]]&lt;br /&gt;
#[[ながい時代]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story]]&lt;br /&gt;
#[[冷たい季節]]&lt;br /&gt;
#[[1億もの星]]&lt;br /&gt;
#[[愛されるばかりではない…]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story II]]&lt;br /&gt;
#[[ステキな恋]]&lt;br /&gt;
#[[2人でいるから]]&lt;br /&gt;
#[[この大地の上で]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 非公式シングル ====&lt;br /&gt;
#[[愛してる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・シングル ====&lt;br /&gt;
#[[今度の休みに…]]([[BIG MONSTER]]、MSS)&lt;br /&gt;
#[[アスファルトに堕ちた恋]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
#[[ひとつひとつ]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#アルバム|こちら]]をご覧あれ。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[おかあさん]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[MSS (アルバム)|MSS]]&lt;br /&gt;
#[[MSS ENTERTAINMENT]]&lt;br /&gt;
#[[平和を祈る]]&lt;br /&gt;
#[[Dream In Road]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・アルバム ====&lt;br /&gt;
#[[俺達…私たち…]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Single Collection〜HISTORY〜]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Special Best]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers ENTERTAINMENT BEST]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers BALLAD SONGS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未音源化作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ヨッシーの背中'''&lt;br /&gt;
|第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲。[[マリオ]]宅で開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典で披露された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''出会った頃君は…'''&lt;br /&gt;
|ライブ・ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''甘く柔らかく'''&lt;br /&gt;
|こちらも同じく「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]] feat. DJ SHIN'''&lt;br /&gt;
|[[野原しんのすけ (歌手)|DJ SHIN]]によるラップが加えられたバージョン。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加作品 ==&lt;br /&gt;
*「[[東の仲間達～Street Rock Pops Music～ ]]」([[東の仲間達]])&lt;br /&gt;
*M-7「[[忘れないで]]」('''みんな415'''名義)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[東の仲間達]]&lt;br /&gt;
*[[あずま寿司 あぶらむし]]&lt;br /&gt;
*[[MSS]]&lt;br /&gt;
*[[2 Song]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{MSS}}&lt;br /&gt;
{{東の仲間達}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えむえすえす}}&lt;br /&gt;
[[Category:MSS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東の仲間達]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78061</id>
		<title>MSS (バンド)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78061"/>
				<updated>2010-02-21T11:48:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: /* 未音源化作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''MSS'''(エム・エス・エス)とは、[[東の仲間達]]プロジェクトで結成された、[[あずま寿司 あぶらむし]]のボーカル[[とたけけ]]が率いる音楽グループ。所属レーベルは[[White Records]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コメント ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (河原美代子)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ひよこ陛下)|こいつら以上のバンドはない！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケロロ軍曹)|このバンドを占領し、ケロロ小隊にしてやる！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|歌うなら、解体してみろ、MSS|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|私をこのバンドに入れようなんて無駄|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝比奈みくる)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私には無縁な話……|[[長門有希]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (絶望先生)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ルカリオ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ナポレオン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (しぃ合唱団)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (聖徳太子)|ほざきやがれ、私は摂政だぞ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ニート24歳･男性)|このバンドに入っ|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (綾波レイ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドナルド・マクドナルド)|お前ら、表へ出ろ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (みつを)|バンドでも、いいじゃない、だって生き物だもの。|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ジャイアン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (死神リューク)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (小泉純一郎)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝日新聞)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (少佐)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (真紅)}}&lt;br /&gt;
{{Q|かあさん、このバンドはどうかしら？|[[フグ田サザエ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私もバイオリンを担当しようかしら？|[[源静香]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|あら、静香は私と組むのよ。|[[金糸雀]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ショータイムだ！|[[ソリッド・スネーク]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|勝手にキャラを変えれても、MSSじゃない！|[[日奈森あむ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|俺らもいつかこのバンドとコラボしようと思う。|[[ジャイアンズ]]のリーダー・[[剛田武]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|氏ねよおめーら！|[[アソパソマソ]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[アソパソマソ]]は…おっと、外が騒がしいな、見てこよう。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|誰かとわずかに共鳴できること、なんとか見つけ出して、かろうじて繋がる！|[[B'z|某音楽ユニット]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ホント、何の取柄もないお馬鹿さぁん達～|[[水銀燈]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[水銀燈]]は{{ズダダダ}}された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|死ねぇぇぇぇぇ！|[[キーボードクラッシャー]]|水銀燈の発言}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
(本名|担当楽器)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[とたけけ|KK]](とたけけ|ボーカル＆ギター)&lt;br /&gt;
*[[初音ミク|HTN]](初音ミク|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[シベリア|SB]](シベリア|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[フルメタル|FM]](フルメタル|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[モナー|MN]](モナー|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]](野原しんのすけ|ギター＆コーラス)&lt;br /&gt;
*[[レモナ|RM]](レモナ|ピアノ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*1999年-[[とたけけ|KK]]の誘いで[[3Brothers]]の[[シベリア|SB]]、[[フルメタル|FM]]、[[モナー|MN]]で'''[[みんな415]]'''を結成し、シングル『[[忘れないで]]』でデビュー。そしてこのシングルは初登場2位となり、「{{偽リンク|コンクリート漬け}}」に初出演となった。&lt;br /&gt;
*2000年-3枚目のシングル『[[L･O･V･E/Winding Road]]』ら3枚のシングルを収録した2枚目のアルバム[[LOVE JUNBLE (アルバム)|LOVE JUNBLE]]を発売。&lt;br /&gt;
*2001年-[[レモナ|RM]]を加入させる。それと同時に'''みんな415'''からバンド名を'''とたけけ with 3Brothers'''に改名。変えた理由は「あまりにも子供っぽさがあったし、バンドも大人っぽくするために変えた」とメンバーは語る。&lt;br /&gt;
*2002年-シングル『[[帰ろう！/未来の自分へ…]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2003年-[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]]を加入させる。&lt;br /&gt;
*2004年-[[初音ミク|HTN]]を加入させる。その後シングル『[[友達さ/楽しい仲間]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2005年-[[とたけけ]]が「さらなる音楽を目指す」ということにより、プライベート・スタジオ「[[MSS]]」を設立。&lt;br /&gt;
*2006年-メンバーが増えたことにより、バンド名'''MSS'''に改名。シングル「[[僕らはMSS/同じ空の下]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年-KKが「今年は素晴らしい年にし、ファンのみなさんが喜ぶことをしたい。」と語る。アルバム「[[Dream In Road]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年～2008年-全国ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」を開催。&lt;br /&gt;
*2008年-シングル「[[この大地の上で]]」を発売させ、スーパーレコード大賞を受賞。&lt;br /&gt;
*2009年-[[マリオ]]宅において開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典では、[[ジャイアン]]作詞・作曲の奉祝曲『ヨッシーの背中』&amp;lt;ref&amp;gt;第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲&amp;lt;/ref&amp;gt;を披露した。&amp;lt;ref&amp;gt;[[ドルーピー]]や[[金糸雀]]などから『ヨッシーの背中』のCD化の声が上がったが、現在のところはその予定はない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大きな問題 ==&lt;br /&gt;
=== 『愛してる』事件 ===&lt;br /&gt;
{{誰も気にしない}}に『[[愛してる]]』が発売された。内容はインディーズ時代の曲をCD化するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれは[[とたけけ]]が過去に所属していた[[アソパソマソレコード]]が無断で販売したCDのため、非公式となっている。またとたけけも「なんであの会社に、バンドのシングルを作らせなきゃいけないんだ！」、[[シベリア]]も「作る予定はあったが、あの会社に作るつもりはなかった！」と語っている。ちなみに、とたけけはアソパソマソレコードとは関わりがあるが、このバンドとは関係しないため、このシングルは違反となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ANAL MSS]]&amp;lt;ref&amp;gt;彼らも「'''みんなANAL'''」→「'''KK Family (ANAL)'''」→「'''ANAL MSS'''」と改名している。&amp;lt;/ref&amp;gt;との関係 ==&lt;br /&gt;
シングルを出す毎にコピーをされているお尻からサナダ虫との関係はなぜか良好である。(しかし昔はライバルだった。)それどころか、お互いのライブでもそれぞれが乱入しあい競演することは日常茶飯事である。またプライベートでも仲がよいという説もある。余談であるが、MSSとANAL MSSは所属事務所も同じである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜグレオがMSSを結成させたのかというと、話題を提供しANAL MSSの売り上げを増やすという説が大きい。事実、MSS('''とたけけ with 3Brothers'''名義)の「[[帰ろう！/未来の自分へ…]]」がベスト10に入ると、ANAL MSSの「[[ハッテン場に帰ろう！/未来の自分(男)へ…]]」もベスト10に入っているし、MSSの「[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」がダブルミリオンすれすれのヒットを記録すると、ANAL MSSの「[[おけつににゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」はダブルミリオンを記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、企画物として結成されたMSSの成功を収めたともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#ディスコグラフィー|こちら]]をご覧下さい。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[帰ろう！/未来の自分へ…]]&lt;br /&gt;
#[[MY HOME]]&lt;br /&gt;
#[[いつか君と…/今すぐ会いたい]]&lt;br /&gt;
#[[みんなで！]]&lt;br /&gt;
#[[友達さ/楽しい仲間]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[僕らはMSS/同じ空の下]]&lt;br /&gt;
#[[諦めるな!]]&lt;br /&gt;
#[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]&lt;br /&gt;
#[[僕らの未来]]&lt;br /&gt;
#[[赤い魂]]&lt;br /&gt;
#[[好きなだけやれ！]]&lt;br /&gt;
#[[ながい時代]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story]]&lt;br /&gt;
#[[冷たい季節]]&lt;br /&gt;
#[[1億もの星]]&lt;br /&gt;
#[[愛されるばかりではない…]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story II]]&lt;br /&gt;
#[[ステキな恋]]&lt;br /&gt;
#[[2人でいるから]]&lt;br /&gt;
#[[この大地の上で]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 非公式シングル ====&lt;br /&gt;
#[[愛してる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・シングル ====&lt;br /&gt;
#[[今度の休みに…]]([[BIG MONSTER]]、MSS)&lt;br /&gt;
#[[アスファルトに堕ちた恋]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
#[[ひとつひとつ]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#アルバム|こちら]]をご覧あれ。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[おかあさん]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[MSS (アルバム)|MSS]]&lt;br /&gt;
#[[MSS ENTERTAINMENT]]&lt;br /&gt;
#[[平和を祈る]]&lt;br /&gt;
#[[Dream In Road]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・アルバム ====&lt;br /&gt;
#[[俺達…私たち…]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Single Collection〜HISTORY〜]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Special Best]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers ENTERTAINMENT BEST]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers BALLAD SONGS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未音源化作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ヨッシーの背中'''&lt;br /&gt;
|第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲。[[マリオ]]宅で開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典で披露された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''出会った頃君は…'''&lt;br /&gt;
|ライブ・ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''甘く柔らかく'''&lt;br /&gt;
|こちらも同じく「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲である。&lt;br /&gt;
|'''[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]] feat. DJ SHIN'''&lt;br /&gt;
|[[野原しんのすけ (歌手)|DJ SHIN]]によるラップが加えられたバージョン。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加作品 ==&lt;br /&gt;
*「[[東の仲間達～Street Rock Pops Music～ ]]」([[東の仲間達]])&lt;br /&gt;
*M-7「[[忘れないで]]」('''みんな415'''名義)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[東の仲間達]]&lt;br /&gt;
*[[あずま寿司 あぶらむし]]&lt;br /&gt;
*[[MSS]]&lt;br /&gt;
*[[2 Song]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{MSS}}&lt;br /&gt;
{{東の仲間達}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えむえすえす}}&lt;br /&gt;
[[Category:MSS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東の仲間達]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78059</id>
		<title>MSS (バンド)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78059"/>
				<updated>2010-02-21T11:19:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''MSS'''(エム・エス・エス)とは、[[東の仲間達]]プロジェクトで結成された、[[あずま寿司 あぶらむし]]のボーカル[[とたけけ]]が率いる音楽グループ。所属レーベルは[[White Records]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コメント ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (河原美代子)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ひよこ陛下)|こいつら以上のバンドはない！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケロロ軍曹)|このバンドを占領し、ケロロ小隊にしてやる！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|歌うなら、解体してみろ、MSS|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|私をこのバンドに入れようなんて無駄|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝比奈みくる)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私には無縁な話……|[[長門有希]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (絶望先生)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ルカリオ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ナポレオン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (しぃ合唱団)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (聖徳太子)|ほざきやがれ、私は摂政だぞ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ニート24歳･男性)|このバンドに入っ|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (綾波レイ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドナルド・マクドナルド)|お前ら、表へ出ろ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (みつを)|バンドでも、いいじゃない、だって生き物だもの。|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ジャイアン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (死神リューク)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (小泉純一郎)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝日新聞)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (少佐)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (真紅)}}&lt;br /&gt;
{{Q|かあさん、このバンドはどうかしら？|[[フグ田サザエ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私もバイオリンを担当しようかしら？|[[源静香]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|あら、静香は私と組むのよ。|[[金糸雀]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ショータイムだ！|[[ソリッド・スネーク]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|勝手にキャラを変えれても、MSSじゃない！|[[日奈森あむ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|俺らもいつかこのバンドとコラボしようと思う。|[[ジャイアンズ]]のリーダー・[[剛田武]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|氏ねよおめーら！|[[アソパソマソ]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[アソパソマソ]]は…おっと、外が騒がしいな、見てこよう。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|誰かとわずかに共鳴できること、なんとか見つけ出して、かろうじて繋がる！|[[B'z|某音楽ユニット]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ホント、何の取柄もないお馬鹿さぁん達～|[[水銀燈]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[水銀燈]]は{{ズダダダ}}された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|死ねぇぇぇぇぇ！|[[キーボードクラッシャー]]|水銀燈の発言}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
(本名|担当楽器)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[とたけけ|KK]](とたけけ|ボーカル＆ギター)&lt;br /&gt;
*[[初音ミク|HTN]](初音ミク|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[シベリア|SB]](シベリア|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[フルメタル|FM]](フルメタル|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[モナー|MN]](モナー|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]](野原しんのすけ|ギター＆コーラス)&lt;br /&gt;
*[[レモナ|RM]](レモナ|ピアノ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*1999年-[[とたけけ|KK]]の誘いで[[3Brothers]]の[[シベリア|SB]]、[[フルメタル|FM]]、[[モナー|MN]]で'''[[みんな415]]'''を結成し、シングル『[[忘れないで]]』でデビュー。そしてこのシングルは初登場2位となり、「{{偽リンク|コンクリート漬け}}」に初出演となった。&lt;br /&gt;
*2000年-3枚目のシングル『[[L･O･V･E/Winding Road]]』ら3枚のシングルを収録した2枚目のアルバム[[LOVE JUNBLE (アルバム)|LOVE JUNBLE]]を発売。&lt;br /&gt;
*2001年-[[レモナ|RM]]を加入させる。それと同時に'''みんな415'''からバンド名を'''とたけけ with 3Brothers'''に改名。変えた理由は「あまりにも子供っぽさがあったし、バンドも大人っぽくするために変えた」とメンバーは語る。&lt;br /&gt;
*2002年-シングル『[[帰ろう！/未来の自分へ…]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2003年-[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]]を加入させる。&lt;br /&gt;
*2004年-[[初音ミク|HTN]]を加入させる。その後シングル『[[友達さ/楽しい仲間]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2005年-[[とたけけ]]が「さらなる音楽を目指す」ということにより、プライベート・スタジオ「[[MSS]]」を設立。&lt;br /&gt;
*2006年-メンバーが増えたことにより、バンド名'''MSS'''に改名。シングル「[[僕らはMSS/同じ空の下]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年-KKが「今年は素晴らしい年にし、ファンのみなさんが喜ぶことをしたい。」と語る。アルバム「[[Dream In Road]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年～2008年-全国ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」を開催。&lt;br /&gt;
*2008年-シングル「[[この大地の上で]]」を発売させ、スーパーレコード大賞を受賞。&lt;br /&gt;
*2009年-[[マリオ]]宅において開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典では、[[ジャイアン]]作詞・作曲の奉祝曲『ヨッシーの背中』&amp;lt;ref&amp;gt;第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲&amp;lt;/ref&amp;gt;を披露した。&amp;lt;ref&amp;gt;[[ドルーピー]]や[[金糸雀]]などから『ヨッシーの背中』のCD化の声が上がったが、現在のところはその予定はない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大きな問題 ==&lt;br /&gt;
=== 『愛してる』事件 ===&lt;br /&gt;
{{誰も気にしない}}に『[[愛してる]]』が発売された。内容はインディーズ時代の曲をCD化するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれは[[とたけけ]]が過去に所属していた[[アソパソマソレコード]]が無断で販売したCDのため、非公式となっている。またとたけけも「なんであの会社に、バンドのシングルを作らせなきゃいけないんだ！」、[[シベリア]]も「作る予定はあったが、あの会社に作るつもりはなかった！」と語っている。ちなみに、とたけけはアソパソマソレコードとは関わりがあるが、このバンドとは関係しないため、このシングルは違反となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ANAL MSS]]&amp;lt;ref&amp;gt;彼らも「'''みんなANAL'''」→「'''KK Family (ANAL)'''」→「'''ANAL MSS'''」と改名している。&amp;lt;/ref&amp;gt;との関係 ==&lt;br /&gt;
シングルを出す毎にコピーをされているお尻からサナダ虫との関係はなぜか良好である。(しかし昔はライバルだった。)それどころか、お互いのライブでもそれぞれが乱入しあい競演することは日常茶飯事である。またプライベートでも仲がよいという説もある。余談であるが、MSSとANAL MSSは所属事務所も同じである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜグレオがMSSを結成させたのかというと、話題を提供しANAL MSSの売り上げを増やすという説が大きい。事実、MSS('''とたけけ with 3Brothers'''名義)の「[[帰ろう！/未来の自分へ…]]」がベスト10に入ると、ANAL MSSの「[[ハッテン場に帰ろう！/未来の自分(男)へ…]]」もベスト10に入っているし、MSSの「[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」がダブルミリオンすれすれのヒットを記録すると、ANAL MSSの「[[おけつににゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」はダブルミリオンを記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、企画物として結成されたMSSの成功を収めたともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#ディスコグラフィー|こちら]]をご覧下さい。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[帰ろう！/未来の自分へ…]]&lt;br /&gt;
#[[MY HOME]]&lt;br /&gt;
#[[いつか君と…/今すぐ会いたい]]&lt;br /&gt;
#[[みんなで！]]&lt;br /&gt;
#[[友達さ/楽しい仲間]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[僕らはMSS/同じ空の下]]&lt;br /&gt;
#[[諦めるな!]]&lt;br /&gt;
#[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]&lt;br /&gt;
#[[僕らの未来]]&lt;br /&gt;
#[[赤い魂]]&lt;br /&gt;
#[[好きなだけやれ！]]&lt;br /&gt;
#[[ながい時代]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story]]&lt;br /&gt;
#[[冷たい季節]]&lt;br /&gt;
#[[1億もの星]]&lt;br /&gt;
#[[愛されるばかりではない…]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story II]]&lt;br /&gt;
#[[ステキな恋]]&lt;br /&gt;
#[[2人でいるから]]&lt;br /&gt;
#[[この大地の上で]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 非公式シングル ====&lt;br /&gt;
#[[愛してる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・シングル ====&lt;br /&gt;
#[[今度の休みに…]]([[BIG MONSTER]]、MSS)&lt;br /&gt;
#[[アスファルトに堕ちた恋]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
#[[ひとつひとつ]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#アルバム|こちら]]をご覧あれ。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[おかあさん]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[MSS (アルバム)|MSS]]&lt;br /&gt;
#[[MSS ENTERTAINMENT]]&lt;br /&gt;
#[[平和を祈る]]&lt;br /&gt;
#[[Dream In Road]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・アルバム ====&lt;br /&gt;
#[[俺達…私たち…]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Single Collection〜HISTORY〜]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Special Best]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers ENTERTAINMENT BEST]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers BALLAD SONGS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未音源化作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ヨッシーの背中'''&lt;br /&gt;
|第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲。[[マリオ]]宅で開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典で披露された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''出会った頃君は…'''&lt;br /&gt;
|ライブ・ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]] feat. DJ SHIN'''&lt;br /&gt;
|[[野原しんのすけ (歌手)|DJ SHIN]]によるラップが加えられたバージョン。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加作品 ==&lt;br /&gt;
*「[[東の仲間達～Street Rock Pops Music～ ]]」([[東の仲間達]])&lt;br /&gt;
*M-7「[[忘れないで]]」('''みんな415'''名義)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[東の仲間達]]&lt;br /&gt;
*[[あずま寿司 あぶらむし]]&lt;br /&gt;
*[[MSS]]&lt;br /&gt;
*[[2 Song]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{MSS}}&lt;br /&gt;
{{東の仲間達}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えむえすえす}}&lt;br /&gt;
[[Category:MSS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東の仲間達]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=B%27z&amp;diff=78058</id>
		<title>B'z</title>
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				<updated>2010-02-21T11:17:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name = B'z&lt;br /&gt;
| Background = band&lt;br /&gt;
| Alias =&lt;br /&gt;
| Died =&lt;br /&gt;
| Origin = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| Genre = [[ハードロック]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ロック (音楽)|ロック]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[J-POP]] &lt;br /&gt;
| Occupation =&lt;br /&gt;
| Years_active = [[1988年]] -&lt;br /&gt;
| Label = [[BMG JAPAN|BMGビクター air records]]&amp;lt;br/&amp;gt;([[1988年]] - [[1990年]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[BMG JAPAN|BMGビクター ZEZ]]&amp;lt;br/&amp;gt;([[1990年]] - [[1992年]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[BMG JAPAN|BMGルームス ZEZ]]&amp;lt;br/&amp;gt;([[1992年]] - [[1994年]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[BMG JAPAN|BMGルームス VERMILLION]]&amp;lt;br/&amp;gt;([[1995年]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[VERMILLION RECORDS|Rooms RECORDS VERMILLION]]&amp;lt;br/&amp;gt;([[1995年]] - [[2001年]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[VERMILLION RECORDS]]&amp;lt;br/&amp;gt;([[2002年]] -)&lt;br /&gt;
| Production = [[ビーイング]]&lt;br /&gt;
| Associated_acts =&lt;br /&gt;
| Influences =&lt;br /&gt;
| URL = [http://bz-vermillion.com/ B'z Official Website]&lt;br /&gt;
| Current_members =[[松本孝弘]] （[[ギター]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[稲葉浩志]] （[[ボーカル]]）&lt;br /&gt;
| Past_members =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''B'z'''（ビーズ）は、[[松本孝弘]]、[[稲葉浩志]]の2人で構成される日本の[[音楽ユニット]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;&amp;gt;[[佐伯明]]『B'z ウルトラクロニクル』ソニー・マガジンズ、2003年。ISBN 4-7897-2101-9&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;r25&amp;quot;&amp;gt;新型光「[http://r25.jp/index.php/m/WB/a/WB001120/id/200512151112 B'zはなぜこれほど売れるのか ちょっと真面目に考えてみた]」 [[R25 (雑誌)|R25]]、2005年12月15日。（参照：2007年5月1日。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ビーイング]]傘下のレコード会社（[[レコードレーベル|レーベル]]）、[[VERMILLION RECORDS]]に所属。公式ファンクラブは「[[B'z Party]]」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;toclimit-2&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|__TOC__&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート（ライブ）&lt;br /&gt;
! パート（レコーディング）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[松本孝弘]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（まつもと たかひろ）&lt;br /&gt;
| [[ギター]]&lt;br /&gt;
| ギター&amp;lt;br /&amp;gt;[[作曲]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[編曲]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[音楽プロデューサー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[稲葉浩志]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（いなば こうし）&lt;br /&gt;
| [[ボーカル]]&lt;br /&gt;
| ボーカル&amp;lt;br /&amp;gt;[[作詞]]&amp;lt;br /&amp;gt;編曲&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サポートメンバー ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート（ライブ）&lt;br /&gt;
! パート（レコーディング）&lt;br /&gt;
! 在籍期間（ライブのみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[増田隆宣]]&lt;br /&gt;
| [[キーボード (楽器)|キーボード]]&lt;br /&gt;
| [[オルガン]]&amp;lt;br /&amp;gt;キーボード（以前）&lt;br /&gt;
| 1992年 - 1997年&amp;lt;br /&amp;gt;1999年 -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[シェーン・ガラース|シェーン・ガラース(Shane Gaalaas)]]&lt;br /&gt;
| [[ドラムセット|ドラム]]&lt;br /&gt;
| ドラム&amp;lt;br /&amp;gt;[[パーカッション]]&lt;br /&gt;
| 2002年 -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[バリー・スパークス|バリー・スパークス(Barry Sparks)]]&lt;br /&gt;
| [[ベース (弦楽器)|ベース]]&lt;br /&gt;
| 不定期参加&lt;br /&gt;
| 2003年&amp;lt;br /&amp;gt;2008年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[徳永暁人]]（from [[doa (ミュージシャン)|doa]]）&lt;br /&gt;
| ベース&lt;br /&gt;
| ベース&amp;lt;br /&amp;gt;[[コーラス (ポピュラー音楽)|コーラス]]（一部担当）&amp;lt;br/&amp;gt;編曲&lt;br /&gt;
| 1998年&amp;lt;br /&amp;gt;2003年 - 2007年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[大田紳一郎]]（from doa）&lt;br /&gt;
| ボーカル&amp;lt;br /&amp;gt;ギター&lt;br /&gt;
| コーラス（一部担当）&lt;br /&gt;
| 2003年 - 2008年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 畠山勝紀&lt;br /&gt;
| [[ローディー|ギター・テック]]&lt;br /&gt;
| ギター・テック&lt;br /&gt;
| 1991年 -&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元サポートメンバー ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート&lt;br /&gt;
! 在籍期間（ライブのみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[明石昌夫]]&lt;br /&gt;
| [[ベース (弦楽器)|ベース]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[マニピュレーター|マニピュレート]]&lt;br /&gt;
| 1989年 - 1997年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[満園庄太郎]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ビリー・シーン|ビリー・シーン(Billy Sheehan)]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ベース&lt;br /&gt;
| 1999年 - 2001年&amp;lt;br /&amp;gt;2002年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[阿部薫 (ドラマー)|阿部薫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[田中一光]]&amp;lt;br /&amp;gt;デニー・フォンハイザー(Denny Fongheiser)&amp;lt;br /&amp;gt;[[黒瀬蛙一]]&lt;br /&gt;
| [[ドラムセット|ドラム]]&lt;br /&gt;
| 1989年 - 1990年&amp;lt;br /&amp;gt;1990年 - 1994年&amp;lt;br /&amp;gt;1995年 - 1997年&amp;lt;br /&amp;gt;1998年 - 2001年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[広本葉子]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[大島こうすけ|大島康祐]]&lt;br /&gt;
| [[キーボード (楽器)|キーボード]]&lt;br /&gt;
| 1989年 - 1992年&amp;lt;br /&amp;gt;1998年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 高原裕枝&amp;lt;br /&amp;gt;中村優子&lt;br /&gt;
| コーラス&lt;br /&gt;
| 1992年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 澤野博敬&amp;lt;br /&amp;gt;澤田秀浩&lt;br /&gt;
| [[トランペット]]&lt;br /&gt;
| 1993年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[野村裕幸]]&lt;br /&gt;
| トロンボーン&lt;br /&gt;
| 1993年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 吉田じゅんべい&lt;br /&gt;
| [[サクソフォーン]]&lt;br /&gt;
| 1993年&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他サポートメンバー ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート&lt;br /&gt;
! 在籍期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口昌人]]&lt;br /&gt;
|ドラム&lt;br /&gt;
|テレビ出演時（シェーンが来日していない時のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[$pyke(Hazuki Kido)]]&lt;br /&gt;
|ベース&lt;br /&gt;
|テレビ出演時（「SUPER LOVE SONG」の演奏など）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GO]] (from [[SUNSOWL]])&lt;br /&gt;
|ドラム&lt;br /&gt;
|テレビ出演時（2007年 - ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 結成前〜デビュー ===&lt;br /&gt;
[[1987年]]、音楽制作会社[[ビーイング]]に所属し、[[浜田麻里]]や[[TM NETWORK]]などの[[バックバンド|ツアーサポート]]や[[スタジオ・ミュージシャン]]として活動していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;/&amp;gt;[[ギタリスト]]の松本が、「自らの音楽を表現できる[[バンド (音楽)|バンド]]を創る」という構想のもと、バンド結成へ向けた活動を開始。その間、ある[[ボーカリスト]]とバンドを組む事を音楽雑誌で公表したが、そのボーカリストとデビューする事はなかった&amp;lt;ref&amp;gt;『Go!Go!GUITAR』ヤマハミュージックメディア1987年 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]][[5月]]、ボーカリストを探していた松本は、ビーイングの社長で[[音楽プロデューサー]]でもあった[[長戸大幸]]から1本のデモテープを渡される。そのデモテープは学生時代の稲葉が、[[T-ボーン・ウォーカー]]の「T-BORN SHUFFLE」、[[レッド・ツェッペリン]]の「YOU SHOOK ME」、[[ビリー・ジョエル]]の「Honesty」を歌ったものが録音されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;&amp;gt;『B'z The Book Treasure』Rooms RECORDS、1998年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。長戸はB'z結成の2、3年前から「稲葉を何とかしたい、早くデビューさせたい」と事あるごとに言い続けていたという&amp;lt;ref&amp;gt;『GB』1990年 ソニーマガジン社 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長戸を介して、2人は曲をあわせる約束を交わす（しかし松本は、「デモも聞いたし、写真も見たし、（稲葉と会う前から）自分は心が決まっていた」と後日語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith003&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume003』B'z PARTY、1989年。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。翌日「SOUND JOKER」という小さなスタジオで初顔合わせした2人は、[[ビートルズ]]の「[[レット・イット・ビー (曲)|Let It Be]]」、「[[オー!ダーリン|Oh! Darling]]」の2曲を[[セッション]]する&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『Be with! volume000』B'z PARTY、1988年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、機材の故障により結局その日は2曲しかセッションが出来ず、その場はお開きとなった。後日再び会った時には、何故か既にデビューへ向けての活動が始まっていたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;/&amp;gt;。その後2人はユニット'''B'z'''を結成、1988年[[9月21日]]に[[シングル]]『[[だからその手を離して]]』、[[アルバム]]『[[B'z (アルバム)|B'z]]』の同時リリースでデビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2人が初めて出会ってB'z結成・デビューに至るまでは、約4ヶ月という短い期間であった。B'z結成時はお互い（特に稲葉）の合意が形成されないままデビューへの話が進んだらしく、稲葉は結成当時について「振り返ってみれば、これまで松本さんから『一緒にバンドをやろう!』とはっきり口にして言われたことは一度もない」とインタビューやライブMCで語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;&amp;gt;『音楽のヒーローたち B'z伝説』汐文社、2002年。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;miracle&amp;quot;&amp;gt;佐伯明『B'z ミラクルクロニクル』ソニー・マガジン、2008年。ISBN 978-4-7897-3328-1&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし1993年に敢行されたライブツアー『[[LIVE-GYM|LIVE-GYM '93 &amp;quot;RUN&amp;quot;]]』でのMCでこのエピソードが語られたときは、「そういえば言っていないな」ということで、稲葉が冗談めかしながら「一緒にやろう!」と言った事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結成当時の音楽業界では、「新人はアルバムを3枚リリースするまでにヒット作品を作れなければ見切りをつけられる」という風習があった。そのため、松本はデビュー時から明確なビジョンを持って制作に当たっており、稲葉と初対面した際に「3年以内に（当時一番売れていた音楽雑誌である）『[[ギターブック|Gb]]』の表紙を飾る」「3年以内に『[[オリコンチャート|オリコン]]』の（1位〜50位までが掲載されている）左ページに載る」といった「三ヵ年計画」を力説していたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;miracle&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith075&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume075』B'z PARTY、2007年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期のB'zのプロデューサーは[[中島正雄]]である。B'zがブレイクした後も中島は[[スーパーバイザー]]という肩書きで指揮していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 結成後〜現在 ===&lt;br /&gt;
デビュー当時はTM NETWORKのツアーに[[バーター|くっつける形でキャンペーンを行う]]など、地道な活動を続けていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;/&amp;gt;。キャンペーンについては、「松本によるギターセミナー」と称して客を集めるものの、実際はセミナーを早々に切り上げて後半をB'zのお披露目コンサートの時間に当てる、といったものであった（これについては客の方もB'zのお披露目のためのセミナーだということは認識していた）&amp;lt;ref name=&amp;quot;miracle&amp;quot;/&amp;gt;。メンバーは「（多くのファンと）握手しすぎて手から指紋が消えた」「（お辞儀のしすぎで）一日が終わると体が&amp;quot;くの字&amp;quot;から戻らない」などと語ったことがあり、キャンペーンや挨拶回りはかなりのハードスケジュールだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、デビュー作は全く売れず[[オリコンチャート]]100位以内にも入らないなど、デビューからしばらくは苦戦が続いた。[[ブレイク]]のきっかけは[[1989年]]にリリースした[[ミニアルバム]]『[[BAD COMMUNICATION]]』である。このミニアルバムに収録された同名の曲が、タイアップの効果もあり[[有線ラジオ放送|有線]]で注目され始め、オリコンチャートに（10位以内には入らなかったものの）163週ランクインするというロングヒットを記録。[[1990年]]リリースの4thシングル『[[BE THERE]]』で初のトップ10入り、そして同年リリースの5thシングル『[[太陽のKomachi Angel]]』が初のオリコンチャート1位を記録しブレイクを果たす&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイク以降から現在にかけて、シングル連続初登場首位獲得数やアーティスト・トータル・セールスを始めとする日本音楽界における数多くの記録を樹立（詳細は[[#主な記録|後述]]）、『日本が誇るロックユニット』と呼ばれるまでに人気を博す&amp;lt;ref name=&amp;quot;r25&amp;quot;/&amp;gt;。[[2007年]]には[[ロックンロール]]・音楽界に貢献したアーティストを讃える「ハリウッド・ロックウォーク」へ殿堂入りとなった（[[#「ハリウッド・ロックウォーク」への殿堂入り|後述]]）。[[2008年]][[9月21日]]には結成20年となり、2010年に至るまでもコンスタントにCDをリリースしたりライブを敢行したりなどといった活動を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== ユニット名 ===&lt;br /&gt;
==== アクセントの位置 ====&lt;br /&gt;
ユニット名である「'''ビーズ'''」は、世間的には抑揚をつけない平板な読み方（例えば「リール」「レール」に近い読み方）が主流であるが、『[[ミュージックステーション]]』（テレビ朝日系列）でメンバーが語ったところによると、正しい読み方は先頭にアクセントを置いた「'''ビ'''ィズ」であるとされる（例えば「プール」「シール」に近いアクセント）。また『[[NHKスペシャル]]』（[[日本放送協会|NHK]]）においてB'zを特集した際、NHKは先頭にアクセントを置いた読み方を採用している。これについてNHK側は「ご本人たちもファンも関係者もみんな（「ビ」にアクセントを置いて）『'''ビ'''ィズ』とよんでいます」と回答した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平板な発音の方が一般に定着した理由について[[放送文化研究所]]は「（NHKの）番組内での発音については、責任者が決めている」という前提を置いた上で、「ギター、ドラマ、映画、ディレクター。こういった言葉は、かつては頭を高くした発音がされていたと思うのですが、今は平たく言うほうが主流ですね。日本語の習性として、言葉が出来て、馴染みが薄いときには頭にアクセントを置く、そしてその言葉が口をついて出る回数が増えるにつれ、どんどん後ろに移動して、落ち着いていくというものがあります。「ビーズ」と平べったい発音になるのは、自然の流れなのでは」という見解を語っている&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://news.livedoor.com/article/detail/3856760/  平板読みは間違い!?　「B'z」の正しい呼び方って?]」日刊サイゾー、2008年10月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおメンバーは「自分達は'''ビ'''ィズと呼んでますが、どちらでも呼びやすいように呼んで下さい。」と発言している&amp;lt;ref&amp;gt;1992年 [[MJ -MUSIC JOURNAL-]]出演時に、司会者の[[古舘伊知郎]]からの質問にて。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ユニット名の由来 ====&lt;br /&gt;
ユニット名の由来については諸説ある。これは、ユニット名の由来についてのメンバーの発言や、由来について触れている参考文献の内容にばらつきがあるためである。そのため、現在でも正式な由来は曖昧なままになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は雑誌や会報のインタビュー等においてユニット名の由来を尋ねられた際の、メンバーの主な回答である。&lt;br /&gt;
*結成当初、最初にユニット名として書かれていたのは『'''松本バンド A'z（アズ）'''』という名前であった。しかし、当時の世相で「A'z(アズ)≒[[後天性免疫不全症候群|エイズ(AIDS)]]」ともとられる可能性があることに気付き「その名前はまずいだろう」ということになり、「&amp;quot;A&amp;quot;の次は&amp;quot;B&amp;quot;だろう」ということで『'''B'z'''』とした。その後、「B」から始まる名前のバンドは、非常に力強いバンド（「[[ビートルズ]]等）が多いことが分かり、また「『B'z』だと憶えやすそう」という意見もあり、現在の名前となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith075&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume075』B'z PARTY、2007年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 『[[僕らの音楽 -OUR MUSIC-|僕らの音楽]]』（[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]）[[2005年]][[3月26日]]放送回で、稲葉は「『A〜Zのすべてを包括する』という意味で『'''A'z'''』としようとした。しかし、[[後天性免疫不全症候群|発音がまずい]]ので、Aの次にあるBを使って『'''B'z'''』にした。」と発言した。&lt;br /&gt;
* 3rdアルバム『BREAK THROUGH』の[[楽譜|バンドスコア]]では、メンバーは「何か記号的、かっこいいものにしたかった」とコメントしており、企業のロゴのように[[デザイン|意匠]]化しやすいイメージで名前を付けたとしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;break&amp;quot;&amp;gt;『B'z Break through + Bad communication』リットーミュージック、1992年。ISBN 4-8456-0631-3 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 松本がパーソナリティを務めた[[エフエム東京|TOKYO FM]]『[[BEAT ZONE]]』の中でゲスト出演の稲葉が「『蜂の群れ（Beeの複数形）』で'''B'z'''」との発言をした（1995年頃は17thシングル「[[love me, I love you]]」や[[LIVE-GYM]]で使うロゴマークに蜂の腹部を模したものを使用していた）。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]の会報で松本は、「終わりにZをつけるのが最初に決まって、スタッフと考えた結果『'''B'z'''』になった」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;『Be with! volume001』B'z PARTY、1989年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 『エースが2人』で『'''A'z'''』だという案もあったが、発音しにくいので最終的に『'''B'z'''』に落ち着いた&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2人組になった経緯 ===&lt;br /&gt;
B'z結成当時、日本の音楽シーンが「[[バンドブーム]]」を迎えていた中、B'zは当時としては異色であった2人組のユニットという形式でデビューした。松本はこのことについて「セッションミュージシャンとして限界に来てて、グループをやるタイミングだと思って動き出しただけで、バンドブームとは関係のないところにいたから」と語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;&amp;gt;グループZERO『B'z HISTORY 2006』シーエイチシー、2006年。ISBN 4-86097-165-5&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし松本は、当初ベースやドラム担当を含めた4人くらいのバンドを考えており、実際に何人かに当たってみることはしていたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;/&amp;gt;。当時を振り返り松本は「最初のうちは（ドラムやベース担当といった）他のメンバーも探すつもりだったが、（稲葉と）2人でデモテープを作っているうちに「2人でもいい」と思うようになり、2人でいこうということになった」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith003&amp;quot;/&amp;gt;「バンドって4〜5人いても、重要なものを飾るのは2人くらいでしょ? だったら2人がいいかなって思った。（中略）僕のギターと気に入ったボーカルさえあれば、後はサポートメンバーを入れればいいだけの話。稲葉と2人でやっていこうと思った。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;/&amp;gt;と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メディアへの露出 ===&lt;br /&gt;
毎年ライブツアーを主体とした活動を行っており、テレビの露出は少ない。また音楽以外の活動（[[バラエティ番組]]出演、[[コマーシャルメッセージ|CM]]出演、[[俳優]]活動など）には消極的な姿勢を見せている。音楽番組の出演は多いが、『[[ミュージックステーション]]』（テレビ朝日系列）、『[[COUNT DOWN TV]]』（TBS系列）などに出演する程度である。年末年始は『NHK紅白歌合戦』などの大晦日・正月の特番には一切出場しないため、年末最後のテレビ出演（仕事納め）は『[[ミュージックステーションスーパーライブ]]』（テレビ朝日系列）となることが多い。近年になっては、2007年の『ミュージックステーションスーパーライブ』にて「SUPER LOVE SONG」を披露したのを最後に、音楽番組での演奏披露は{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTHNAME}}現在行われていない。テレビ出演自体も2009年に『[[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]』（フジテレビ系列）の宣伝番組にコメントを寄せて以来出演していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽以外の活動などについて松本は「才能のある人が多い時代だから、バンドをやっている人でも音楽以外のフィールドに出て行く人って多いでしょう？でも僕らはあくまでも音楽活動をメインにしていきたい」「音楽のフィールドを固めていくことが、バンドを長続きさせる秘訣だと思っている」と語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし過去には、ラジオ番組のパーソナリティを勤めたことがある。[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]『Come on JTB [[B'z WAVE-GYM]]』（両名）、『WAVE-GYM Vol.0』（稲葉）、[[エフエム東京|TOKYO FM]]『[[BEAT ZONE]]』（松本）ではレギュラーを務め、単発では[[ニッポン放送]]『[[オールナイトニッポン]]』（[[1992年]]、[[1995年]]、[[2000年]]、[[2001年]]、[[2003年]]、[[2005年]]）と、多数の[[ラジオ番組]]の[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]を務めたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファン ===&lt;br /&gt;
ファンクラブ 「[[B'z Party]]」の加入者数は延べ人数で54万人を超える&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith078&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume078』B'z PARTY、2008年。&amp;lt;/ref&amp;gt;（休眠会員含む）。50ページを超えるほどの会報が年に4回ほど発行される。この会報においては、メンバーへのインタビューが内容の約3割を占めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
=== 音楽方向性 ===&lt;br /&gt;
初期の作品はギターサウンドを抑え[[打ち込み]]を前面に出した[[TM NETWORK]]に近い[[デジタル]]サウンドであった。これについて松本は「B'zの初期は、確かに（自分がサポートメンバーとして参加していた）TMの流れを汲んでいた」「TMから始まったものが今の僕のスタイルの一部にはなっていると思う」「B'zの初期はテッちゃん（[[小室哲哉]]）の影響が大きかった」と語っていたり&amp;lt;ref&amp;gt;『TMN最後の嘘（トリック）』ソニー・マガジンズ 1994年 &amp;lt;/ref&amp;gt;、メンバーは「デジタルでは絶対に音が作れない[[ギター]]と[[ボーカル]]を、デジタルビートと融合させる、というコンセプトで活動している」とも発言していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;/&amp;gt;。松本はライブやレコーディングにTMNのサポートメンバー時代の仲間である[[阿部薫 (ドラマー)|阿部薫]]や[[久保こーじ]]を招いていた&amp;lt;ref&amp;gt;久保こーじ「[http://blog.so-net.ne.jp/buzzleague/2006-09-19 久保こーじのBUZZ LEAGUE]」2006年9月19日。（参照：2007年5月2日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイク以降は様々にスタイルを変え、デジタルビートから、[[ダンス]]、生の[[管楽器]]や[[弦楽器]]を導入したアレンジや、4ピースバンドロックなどという風に時代ごとに特徴がある。11thシングル『[[ZERO (B'zの曲)|ZERO]]』や14thシングル『[[Don't Leave Me]]』の頃からロックサウンドへの移行が顕著になって行き、同時に打ち込み音を使用する割合は徐々に減少傾向になる。近年の楽曲はライブ感を重視したものとなっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[マーティ・フリードマン]]はB'zの曲風について、B'zと[[アメリカ合衆国|アメリカ]]のロックバンド・[[エアロスミス]]とを比較し、「B'zは[[エアロスミス|エアロ]]よりも現代的な音であり、東洋的なメロディーや繊細なアレンジなどはエアロには無理である。またエアロは[[ブルース]]が基本であるが、B'zは日本的な[[歌謡曲]]の作り方である。」と評している&amp;lt;ref name=&amp;quot;ijan&amp;quot;&amp;gt;マーティ・フリードマン『い〜じゃん!J-POP -だから僕は日本にやって来た-』日経BP社、2008年。ISBN 978-4-8222-6319-5&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 楽曲製作 ===&lt;br /&gt;
; 作詞・作曲&lt;br /&gt;
全ての楽曲の作曲を松本、作詞を稲葉が担当している。ただし、1stアルバム『[[B'z (アルバム)|B'z]]』収録の『Nothing to Change』のみ作詞は[[亜蘭知子]]が、また同アルバム収録の『孤独にDance in vain』のみ作曲は[[大槻啓之]]が担当した。松本曰く、「当時はあれが限界だった」と語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;kadokawa&amp;quot;&amp;gt;『別冊カドガワ B'z総力特集』角川書店、[[2003年]]。ISBN 4-04-721503-1 &amp;lt;/ref&amp;gt;。また、B'zのほとんどの楽曲は松本の曲が先に作られ、そのメロディに稲葉が詞をつけるという、音楽用語で言う『曲先』で作られている&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 編曲（アレンジ）&lt;br /&gt;
[[編曲]]（アレンジ）は、[[1995年]]までは松本と[[明石昌夫]]が主に担当していた。1995年リリースの16thシングル『[[ねがい (B'zの曲)|ねがい]]』以降からは稲葉も編曲に参加している。また、同年に[[B+U+M]]を解散して以降は、松本と稲葉の他に多くの[[編曲家|アレンジャー]]が編曲を担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レコーディングやアレンジのときには、メンバーはもちろんのこと、他のサポートメンバー、ディレクター、ステージングのエンジニアなどもアレンジのためをアイデアを持ち寄ることがあるという。その際にメンバーはそのアイデアを口頭で否定することはなく、まずそれらを&amp;quot;一度試してみて&amp;quot;、最後に一番良いものを完成形として採用するという方法がとられる&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;NHK&amp;quot;&amp;gt;『NHKスペシャル』（NHK）2008年10月7日放送回「メガヒットの秘密 -20年目のB'z-」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; レコーディング&lt;br /&gt;
レコーディングはメンバーそれぞれが別々に行うことが多い。松本がギターのレコーディングを済ませるまで稲葉はスタジオには入らず、松本のレコーディングが一段楽して初めて稲葉がボーカルのレコーディングに入る。これについて稲葉は「出来上がった松本のギター演奏を&amp;quot;初めて耳にした瞬間&amp;quot;のフィーリングを念頭においてレコーディングに入りたい」「メロディを何度も耳にしてるとどこが良くてどこが悪いのか段々判らなくなってくる。だから松本さんの完パケ（完全パッケージ）を一度だけ耳にして、次の瞬間自分のボーカルの世界へ没頭したい。」と語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松本のギターソロのパートは、曲を流しながらアドリブでギターを弾いたものを録音し、それを聴き直して納得が行ったものを完成形とするという方法がとられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;NHK&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リリース ===&lt;br /&gt;
デビュー以降から{{CURRENTYEAR}}年現在まで、シングルは毎年リリースされている。特に、1988年リリースの1stシングル『[[だからその手を離して]]』から2008年リリースの45thシングル『[[BURN -フメツノフェイス-]]』まで、シングルのリリース間隔が1年以上が空いたことはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ほぼ1年半に1作のペースで[[スタジオ・アルバム|オリジナルアルバム]]をリリースしている。オリジナルアルバムのほかに[[ベスト・アルバム|ベストアルバム]]、[[コンパクト盤|ミニアルバム]]などもリリースしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== LIVE-GYM ===&lt;br /&gt;
ライブツアータイトルは、一貫して『'''[[LIVE-GYM]]'''』と銘打っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{main|LIVE-GYM}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2nd beat ===&lt;br /&gt;
シングルのカップリング曲を『'''[[2nd beat]]'''』（1曲目は1st beat、3曲目は3rd beat）と呼称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{main|2nd beat}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== B+U+M ===&lt;br /&gt;
[[1990年]]から[[1994年]]まで、音楽製作集団『'''[[B+U+M]]'''（B'z UNREAL MUSIC）』を結成していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{main|B+U+M}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Z'b ===&lt;br /&gt;
Z'b（ズービ）とは、B'zメンバーがLIVE-GYMで洋楽のカバーをしていたときに使っていた名前。B'zとは別人という設定で、それぞれにキャラ設定がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーは以下の通りである。&lt;br /&gt;
* ボーカル - アミーゴこましエンジェルJr.（名古屋のみ、早乙女 順）＜稲葉浩志＞&lt;br /&gt;
* ギター - 綾乃小路幹彦（神戸のみ、マリモ・ハラオ）＜松本孝弘＞&lt;br /&gt;
* ベース - はだか一貫＜明石昌夫＞&lt;br /&gt;
* キーボード - マンボウ・カメ（名古屋のみ、菊の門 雅）＜広本葉子＞&lt;br /&gt;
* ドラム - チャッキーこけし＜田中一光＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
=== なぜ売れるのか ===&lt;br /&gt;
音楽評論家の[[大貫憲章]]は、[[R25 (雑誌)|R25]]の取材に対して、熱心なリスナーではないため印象論でしかないという前置きをした上で、[[ハードロック]]サウンドとシャウト、[[稲葉浩志]]の外見の良さなどによって、B'zが日本の一般人が想定するロックのイメージをわかりやすく体現しているためではないか、としている&amp;lt;ref name=&amp;quot;r25&amp;quot;/&amp;gt;。また、音楽プロデューサーの[[亀田誠治]]は、B'zの曲がヒットする要因を、ヒット曲に必要な条件である「アーティストパワー」「楽曲のパワー」の両方を兼ね備えている「勝ち組安定型」と定義した&amp;lt;ref&amp;gt;[[亀田誠治]]「[http://www.ritsumei.ac.jp/acd/cg/ss/jasrac/04.html JASRAC寄附講座 コンテンツ産業論 第4回 講義概要]」 [[立命館大学]]、2006年10月21日。（参照：2007年5月1日。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。継続して売れ続けていることがCDショップで積極的に売り出されることにつながり、そのことがまた売り上げにつながっているとした。この傾向は[[Mr.Children]]・[[サザンオールスターズ]]・[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]も同様であるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[NHKスペシャル]]（[[日本放送協会|NHK]]）[[2008年]][[10月7日]]放送回において、「B'zが売れる秘密を知るため」としてB'zの密着取材を行ったドキュメンタリー『メガヒットの秘密 -20年目のB'z-』が放送された。その番組内でメンバー本人に「B'zはなぜ売れるんですか?」と質問したところ、松本は「感覚かな、野性の勘ですよね。『これはイケる!』っていう…。」と答え、稲葉は「とにかく『手を抜いてない姿を見せる』というのがテーマでやっているので、そこが（ファンに）伝わってれば何らかの結果は出て来るんじゃないかなとは思ってますね」と答えた。また番組のラストのナレーションでは、B'zが売れる理由を「取材を通じて見つけたのはあまりにもシンプルな答えだった。それは、愚直な努力をコツコツと積み重ねる2人の姿だった。」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パクリ問題 ===&lt;br /&gt;
{{ローカルルール|ノート:B'z#「パクリ問題」節におけるローカルルール|section=1}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--本項目はノートでの議論の結果の掲載につき、無断で削除及び大幅な改変は絶対におやめ下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
B'zを論評する時に、避けて通れないのが「[[パクリ]]」であるといわれている&amp;lt;ref name=&amp;quot;ugaya&amp;quot;&amp;gt;烏賀陽弘道「日本的「模倣文化」の象徴-B'z」 『Jポップの心象風景』 文藝春秋社 2005年。ISBN 4-16-660432-5 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
『[[マルコポーロ (雑誌)|マルコポーロ]]』94年10月号では、8曲を例に挙げて「パクリのオンパレード」と評しており&amp;lt;ref name=&amp;quot;marco&amp;quot;&amp;gt;都築響一「サルマネクリエイター天国18回」 『マルコポーロ』94年10月号 文藝春秋社&amp;lt;/ref&amp;gt;、『音楽誌が書かないJポップ批評14』では、[[メロディ]]、[[リフ]]、[[編曲|アレンジ]]などのテーマごとに、計38曲の元ネタを明かしているとしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP14-1&amp;quot;&amp;gt;TAK・E.「元ネタ完全ガイド」 宝島編集部編『音楽誌が書かないJポップ批評14 「B'zの不思議」再考!』 宝島社 2001年。ISBN 4-7966-2335-3 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2枚のベストアルバムの記録的大ヒットを受けて、[[朝日新聞]]で特集された際にも、「洋楽のパクリというのはよく言われていること」と紹介されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi&amp;quot;&amp;gt;批評の広場「見えない姿 奇妙な存在感」 都築響一の文より 『[[朝日新聞]]』1999年1月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏至明および[[別冊宝島]]編集部が「B'zはファン以外からはどうみられているか」を調査した結果によると、ロックや音楽に通じている層からは「パクリ・ネタが露骨すぎ」「[[ビーイング]]という出自から来る商業主義の匂いへの嫌悪」と見られているとしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP3&amp;quot;&amp;gt;夏至明「B'z嫌いの人のためのB'z入門」 宝島編集部編『音楽誌が書かないJポップ批評3』 宝島社 1999年。ISBN 4-7966-9466-8 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[大滝詠一]]や[[奥田民生]]など他のアーティストなら「リスペクト」や「オマージュ」として好意的に解釈されるのに、なぜB'zだけが叩かれるのか、という点について、様々な分析がされており、元ネタへの愛情と知識の蓄積量、元ネタを商品の「タネ」としかみなしていない創作姿勢の差であるという意見&amp;lt;ref name=&amp;quot;marco&amp;quot;/&amp;gt;、&lt;br /&gt;
元ネタである[[ハードロック]]に対する評価がそのままパクリの質として評価されているという意見&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP3&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP14-2&amp;quot;&amp;gt;山本かずしげ「テーマ：パクリ&amp;amp;オマージュ」 宝島編集部編『音楽誌が書かないJポップ批評14 「B'zの不思議」再考!』 宝島社 2001年。ISBN 4-7966-2335-3 &amp;lt;/ref&amp;gt;、「パクリ」という行為から読み取れる思想がないという意見&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP14-3&amp;quot;&amp;gt;栗原裕一郎「思想としてのB'z」 宝島編集部編『音楽誌が書かないJポップ批評14 「B'zの不思議」再考!』 宝島社 2001年。ISBN 4-7966-2335-3 &amp;lt;/ref&amp;gt;、B'zのメーンリスナー層と元ネタである[[ハードロック]]が共有されないことで、「共犯関係」を築けないためであるという意見&amp;lt;ref name=&amp;quot;dokuhon&amp;quot;&amp;gt;夏至明「B'z」 宝島編集部編『「パクリ・盗作」スキャンダル読本』 宝島社 2006年。ISBN 4-7966-5072-5 &amp;lt;/ref&amp;gt;などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この問題についての作曲者である松本の発言として、夏至明は以下のインタビューを引用している&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP3&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;dokuhon&amp;quot;/&amp;gt;。&amp;lt;br/&amp;gt;   &lt;br /&gt;
: 松本「よくいるでしょ。この曲のここは[[レッド・ツェッペリン|ツェッペリン]]だな、とかいう人。それをまるですごいことでも発見したようにいう人、いるじゃない（笑）。僕らはそういう次元ではやってないんだよね。あくまでも楽しんでやっていることだから」&amp;lt;ref&amp;gt;『GB』94年5月号 ソニーマガジン社&amp;lt;/ref&amp;gt;   &lt;br /&gt;
: -「遊び心があるわけですよね」   &lt;br /&gt;
: 松本「たとえば、B'zの曲の中に「[[スモーク・オン・ザ・ウォーター]]」のフレーズを入れちゃおうか、とかね」   &lt;br /&gt;
: -「でも、必ず”あれパクリだぜ”とかいうヤツがいるでしょ（笑）」   &lt;br /&gt;
: 松本「いるよ（笑）。ピントがずれてるよね。ロック好きなヤツがバンドやって、そうならない方が不思議だよ。遊ぶ側のセンスだし、聞く人のセンスの問題だと思うけど」&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;/&amp;gt;。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏至明はこの問題について、B'zだけの問題ではなく西洋の[[ロック (音楽)|ロック]]を範とする[[J-POP]]に構造的に内包されているものであるとし、1999年の『音楽誌が書かないJポップ批評3&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP3&amp;quot;/&amp;gt;』にて、B'zを「全肯定」する論陣を張った。ただし2007年には、この「全肯定」が「[[永遠の翼]]」にみられるような保守回帰傾向に荷担してしまったかもしれない、という反省と後悔をしている&amp;lt;ref name=anokoro&amp;gt; 夏至明「あの頃 B'zを「全肯定」したワケ」『別冊宝島1474号　音楽誌が書かないJポップ批評50』宝島社、2007年。 (ISBN 978-4-7966-5946-8) &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ハリウッド・ロックウォーク」への殿堂入り ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月21日]]に結成20周年に突入したB'zが、ハリウッド・ロックウォークに殿堂入りとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハリウッド・ロックウォークはロックを芸術として、また、音楽を発展させるのに大きな貢献をしたミュージシャンを讃えるべく、[[1985年]][[11月]]、[[ハリウッド]]の中心に位置するギターセンター・ストアに設立された。[[エルヴィス・プレスリー]]、[[ジョン・レノン]]ら170組を超えるミュージシャンが殿堂入りしており、館内にはミュージシャンのサイン入りプレートや手形、ギターなどが展示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B'zは176組目の受賞者となり、日本・アジア圏のミュージシャンで選ばれたのはB'zが初という快挙になる。主な選出理由は20年の長きに渡る活動、日本で一番のCDの総売上げ、米国でのライブツアーを成功させた実績、過去の受賞者[[スティーヴ・ヴァイ]]の推挙などである。ヴァイは「B'zはとても才能があり、ロック・ウォークが彼らのような英語圏以外のアーティストに注目したのは素晴らしいこと。心からおめでとうと言いたい」と祝福した&amp;lt;ref name=&amp;quot;san&amp;quot;&amp;gt;「B'zが米ロック殿堂入り!アジアのミュージシャンで初の快挙」 『[[サンケイスポーツ]]』2007年9月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。11月19日正午(現地時間)にハリウッド・ロックウォークで授賞式が一般公開で行われ、B'zの二人の手形が刻まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 『Flash Back-B'z Early Special Titles-』における権利問題 ==&lt;br /&gt;
[[1997年]][[4月26日]]に[[BMG JAPAN]]から『[[Flash Back-B'z Early Special Titles-]]』が発売された。内容は、オリジナルアルバム『[[B'z (アルバム)|B'z]]』、『[[OFF THE LOCK]]』、『[[BREAK THROUGH]]』と、ミニアルバム『[[BAD COMMUNICATION]]』の計4作から選曲し、[[ベストアルバム]]的な構成で2枚組にまとめたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこのアルバムは、B'zメンバーや所属事務所の許可なしに制作・販売されたものである。無許可のため、ジャケットや歌詞カードにメンバーの写真は1枚も使用されていない。ただし、上記のアルバム4作と1st〜3rdシングル3作の[[原盤権|代表原盤権]]はBMG JAPANにあるため、このアルバムの発売自体は違法ではない。[[原盤権]]自体はビーイングも保有しているが、代表原盤権は保有していない。なお、旧BMGビクター移籍後のB'zのCD等の原盤権は[[VERMILLION RECORDS]]の親会社であるビーイングが保有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売当時、B'zが所属するビーイングでは[[ZARD]]のアルバム『[[ZARD BLEND 〜SUN&amp;amp;STONE〜]]』の発売日を急遽変更し、『Flash Back-B'z Early Special Titles-』と同週に発売させることになった。結果、初動売り上げで20万枚差をつけてZARDが1位を獲得した。そして翌年にリリースされた『[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure&amp;quot;]]』では「初のオフィシャルベスト」と強調された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、和解のために[[2000年]][[2月23日]]にBMGファンハウス（当時）の[[BERG レーベル]]からマストアルバムという形で『[[B'z The &amp;quot;Mixture&amp;quot;]]』が発売された。このアルバムの原盤権はビーイングにあり、発売元がBMGとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2009年現在においても、この作品は公式サイトのディスコグラフィーには掲載されていない。また、BMG時代の音源は[[iTunes Store]]では単独販売されておらず、これらをiTunes Storeで入手する場合は約2万円のBOXセット販売のみとなっており、現時点ではアートワークすらダウンロードできない状態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な記録 ==&lt;br /&gt;
=== オリコン ===&lt;br /&gt;
（{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTHNAME}}現在）&lt;br /&gt;
==== シングル記録 ====&lt;br /&gt;
* シングル総売上枚数：約3,486万枚（歴代1位）●★&lt;br /&gt;
* シングル通算首位獲得数：43作（歴代1位）●★&lt;br /&gt;
* シングル連続首位獲得数：43作（歴代1位・継続中）●&lt;br /&gt;
* シングル連続首位獲得年数：20年（歴代1位・継続中）●&lt;br /&gt;
* シングル連続初登場首位獲得数：43作（歴代1位・継続中）&lt;br /&gt;
* シングル通算TOP10獲得数：44作（[[SMAP]]、[[THE ALFEE]]と並び歴代2位、歴代1位は[[浜崎あゆみ]]）●&lt;br /&gt;
* シングル連続TOP10獲得数：44作（[[浜崎あゆみ]]に次いで歴代2位・継続中）●&lt;br /&gt;
* シングル連続TOP10獲得年数：20年（歴代1位・継続中）●&lt;br /&gt;
* シングル通算ミリオン獲得数：15作（歴代1位）●★&lt;br /&gt;
* シングル連続ミリオン獲得数：13作（歴代1位）●&lt;br /&gt;
* シングル連続ミリオン獲得年数：6年（歴代1位）●&lt;br /&gt;
* 同一アーティストによる週間シングルTOP10内同時ランクイン数：9作（歴代1位）●&lt;br /&gt;
** 2003年に旧作シングル10作を[[シングル|マキシシングル]]化して同時再発売した際、新作「[[IT'S SHOWTIME!!]]」が1位、3位 - 10位まで再発シングルがランクインした。（2位は[[SMAP]]の「[[世界に一つだけの花]]」）&lt;br /&gt;
* シングルの歴代1位記録、最多11冠達成（●で記した記録）&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/68327/full/ B'z“初の月9主題歌”で20年連続シングル首位獲得 最多11冠達成]」ORICON STYLE、2009年08月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 2009年8月11日に初めて達成。{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTHNAME}}現在は、「シングル通算TOP10獲得数」「シングル連続TOP10獲得数」で[[浜崎あゆみ]]に抜かれ9冠である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム記録 ====&lt;br /&gt;
* アルバム総売上枚数：約4,451万枚（歴代1位）★&lt;br /&gt;
* アルバム通算首位獲得数：23作（歴代1位）★&lt;br /&gt;
* アルバム首位連続獲得年数：8年（1996年から2003年まで。歴代3位タイ）&lt;br /&gt;
* アルバム通算ミリオン獲得数：19作（歴代1位）★&lt;br /&gt;
* アルバム連続ミリオン獲得数：8作（歴代2位、歴代1位は[[ZARD]]の9作）&lt;br /&gt;
* アルバム初動ミリオン獲得数：10作（歴代1位）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の記録 ====&lt;br /&gt;
* アーティスト・トータル・セールス（CD総売上枚数）：約7,937万枚（歴代1位）&lt;br /&gt;
* 音楽[[VHS]]作品売上本数：30.1万枚（歴代2位。歴代1位は[[GLAY]]『[[サバイバル (GLAY)|サバイバル]]』の90.2万枚）&lt;br /&gt;
* シングル・アルバムのオリコン主要6部門を6冠全て制覇（★で記した記録）&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/50368/full/ B'z、オリコン主要6部門制覇の金字塔]」ORICON STYLE、2007年12月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本レコード協会 ===&lt;br /&gt;
（{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTHNAME}}現在）&lt;br /&gt;
* CD総出荷枚数：約9,900万枚（歴代1位）&lt;br /&gt;
* 認定ミリオンセラー数（出荷枚数）：シングル20作・アルバム21作（ともに歴代1位）&lt;br /&gt;
* 認定シングルCD連続ミリオンセラー記録（出荷枚数）：17作（歴代1位）&lt;br /&gt;
* 認定アルバムCD連続ミリオンセラー記録（出荷枚数）：10作（歴代1位）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[2月22日]]、[[ニッポン放送]]のラジオ番組『B'zの@llnightnippon.com』のインターネットライブで、同時アクセス数が14,600ストリームを記録し、日本記録を更新した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.impressholdings.com/release/2000/005/ インプレスが、ネットイベントに全面協力 日本新記録の同時アクセス数、14,600を記録!]、インプレス、2000年2月25日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
=== 日本ゴールドディスク大賞 ===&lt;br /&gt;
* 1991年 - 1993年、1995年、1996年：ベスト5アーティスト賞&lt;br /&gt;
* 1992年 - 1996年：ベスト5シングル賞&lt;br /&gt;
* 1992、1994、1996年：ミュージック・ビデオ賞&lt;br /&gt;
* 1996年：グランプリ・アルバム賞『[[LOOSE]]』&lt;br /&gt;
* 1998年：ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『[[SURVIVE]]』&lt;br /&gt;
* 1999年：アーティスト・オブ・ザ・イヤー、ソング・オブ・ザ・イヤー『[[HOME (B'zの曲)|HOME]]』、ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure&amp;quot;]]』、『[[B'z The Best &amp;quot;Treasure&amp;quot;]]』&lt;br /&gt;
* 2000年：ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『[[Brotherhood]]』&lt;br /&gt;
* 2001年：ソング・オブ・ザ・イヤー『[[今夜月の見える丘に]]』、ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『[[ELEVEN (アルバム)|ELEVEN]]』、『[[B'z The &amp;quot;Mixture&amp;quot;]]』&lt;br /&gt;
* 2003年：ロック&amp;amp;ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー 『[[GREEN (B'zのアルバム)|GREEN]]』『[[The Ballads 〜Love &amp;amp; B'z〜]]』、ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー 『[[a BEAUTIFUL REEL. B'z LIVE-GYM 2002 GREEN 〜GO★FIGHT★WIN〜|a BEAUTIFUL REEL.]]』&lt;br /&gt;
* 2004年：ロック&amp;amp;ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー 『[[BIG MACHINE]]』&lt;br /&gt;
* 2005年：ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー 『[[Typhoon No.15 〜B'z LIVE-GYM The Final Pleasure &amp;quot;IT'S SHOWTIME!!&amp;quot; in 渚園〜|Typhoon No.15]]』&lt;br /&gt;
* 2006年：ロック&amp;amp;ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー 『[[THE CIRCLE]]』、『[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure II&amp;quot;]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本有線大賞 ===&lt;br /&gt;
* 1990年（第23回） 最多リクエスト歌手賞&lt;br /&gt;
* 1991年（第24回） 最多リクエスト歌手賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 1999年 [[ワールド・ミュージック・アワード]] World Selling Japanese Artist of the year&lt;br /&gt;
* 2010年（第1回）[[Billboard JAPAN Music Awards]]“Hot 100 of the Year 2009”『[[イチブトゼンブ]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
{{Main|B'zの作品}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演一覧 ==&lt;br /&gt;
{{see|LIVE-GYM#公演一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ一覧 ==&lt;br /&gt;
{|class=wikitable style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 君の中で踊りたい&lt;br /&gt;
| [[TBSテレビ|TBS]]系[[ドラマ23]]『ハイミスで悪かったネ!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BAD COMMUNICATION&lt;br /&gt;
| [[富士通]]「[[FM TOWNS]]」[[コマーシャルソング|CMソング]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOVE &amp;amp; CHAIN&lt;br /&gt;
| [[テレビ朝日]]系『[[ニュースステーション]]』スポーツコーナー オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BE THERE&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[水曜スペシャル#水曜スーパーキャスト|水曜スーパーキャスト]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 太陽のKomachi Angel&lt;br /&gt;
| [[三貴|カメリアダイヤモンド]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Easy Come, Easy Go!&lt;br /&gt;
| カメリアダイヤモンドCMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 愛しい人よGood Night...&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[代表取締役刑事]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOT FASHION -流行過多-&lt;br /&gt;
| [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[上岡龍太郎にはダマされないぞ]]!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| I Wanna Dance -Wicked Beat Style-&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『上岡龍太郎にはダマされないぞ!』オープニングテーマ（イントロ部分のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LADY NAVIGATION&lt;br /&gt;
| [[カネボウ化粧品]] '91夏のイメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ALONE&lt;br /&gt;
| [[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ系ドラマ『[[ホテルウーマン]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BLOWIN'&lt;br /&gt;
| [[カルビー]]「[[ポテトチップス]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| TIME&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[ステーションEYE]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない&lt;br /&gt;
| [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]開局40年記念ドラマ『[[西遊記シリーズ#西遊記（1993年）|西遊記]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 裸足の女神&lt;br /&gt;
| [[トヨタ自動車|トヨタ]]「[[トヨタ・カローラレビン|カローラ・レビン]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Don't Leave Me&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[新空港物語]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MOTEL&lt;br /&gt;
| [[三貴|ブティックJOY]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ねがい&lt;br /&gt;
| 全局25局ネット『J-ROCK COUNT DOWN 50』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| love me, I love you&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[外科医柊又三郎]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOVE PHANTOM&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[Xファイル|X-FILE]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『[[COUNT DOWN TV]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系アニメ『[[地獄先生ぬ〜べ〜]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MOVE&lt;br /&gt;
| [[ベネッセコーポレーション]]「[[進研ゼミ]]中学講座」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Real Thing Shakes&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ『[[俺たちに気をつけろ。]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 傷心&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[超次元タイムボンバー]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| FIREBALL&lt;br /&gt;
| [[資生堂]]「[[ピエヌ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 哀しきdreamer&lt;br /&gt;
| [[テレビゲーム]]『INDY 500』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Calling&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[ガラスの仮面]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ハピネス&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『ガラスの仮面』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Liar! Liar!&lt;br /&gt;
| [[スカパー!|PerfecTV]]『[[The MUSIC 272|MUSIC FREAK TV]]』CMソング&amp;lt;br/&amp;gt; '97 [[NHL]] 日本公式開幕戦オフィシャルテーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ビリビリ&lt;br /&gt;
| 全局25局ネット『[[J-ROCK ARTIST COUNT DOWN 50]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| さまよえる蒼い弾丸&lt;br /&gt;
| [[大塚製薬]]「[[ポカリスエット]]」CMソング&amp;lt;br/&amp;gt;『J-ROCK ARTIST COUNT DOWN 50』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Hi&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『Fomurla Nippon』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOME&lt;br /&gt;
| [[角川書店|角川文庫]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| The Wild Wind&lt;br /&gt;
| [[映画]]『[[不夜城 (小説)|不夜城]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| RUN -1998 Style-&lt;br /&gt;
| [[日産自動車|日産]]「[[日産・アベニール|アベニール]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Pleasure'98 〜人生の快楽〜&lt;br /&gt;
|「NHL GAME ONE 98 JAPAN」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ギリギリchop&lt;br /&gt;
| [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ系アニメ『[[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ONE&lt;br /&gt;
| 映画『[[名探偵コナン 世紀末の魔術師]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| F・E・A・R&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『[[F1グランプリ]]1999・2000』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 今夜月の見える丘に&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[ビューティフルライフ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| You pray,I stay&lt;br /&gt;
| [[サントリー]]「スーパーチューハイ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| juice&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[おネプ!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| RING&lt;br /&gt;
| 読売テレビ・日本テレビ系ドラマ『[[明日を抱きしめて]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ultra soul&lt;br /&gt;
|「[[2001年世界水泳選手権|世界水泳福岡2001]]」大会公式テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| スイマーよ2001!!&lt;br /&gt;
|「世界水泳福岡2001」大会公式テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ROCK man&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『[[すぽると!|感動ファクトリー・すぽると!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| GOLD&lt;br /&gt;
|「世界水泳福岡2001」大会公式テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 熱き鼓動の果て&lt;br /&gt;
| TV ASAHI NETWORK SPORTS 2002テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;「[[パンパシフィック水泳選手権|パンパシ水泳]]横浜 2002」大会公式テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Everlasting&lt;br /&gt;
| 映画『[[名探偵コナン ベイカー街の亡霊]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SIGNAL&lt;br /&gt;
| テレビゲーム『[[ときめきメモリアル Girl's Side]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 美しき世界&lt;br /&gt;
| テレビゲーム『ときめきメモリアル Girl's Side』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| IT'S SHOWTIME!!&lt;br /&gt;
| TV ASAHI NETWORK SPORTS 2003テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 野性のENERGY&lt;br /&gt;
| TV ASAHI NETWORK SPORTS 2003テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アラクレ&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[あなたの隣に誰かいる]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CHANGE THE FUTURE&lt;br /&gt;
| NHK-BS2 衛星アニメ劇場『[[時空冒険記ゼントリックス]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 儚いダイヤモンド&lt;br /&gt;
| [[NBA]] JAPAN GAMES 2003 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Nightbird&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]「のど飴」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ROOTS&lt;br /&gt;
| 読売テレビ・日本テレビ系アニメ『[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)#ブラック・ジャック2時間スペシャル 〜命をめぐる4つの奇跡〜|ブラック・ジャック2時間スペシャル 〜命をめぐる4つの奇跡〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| WAKE UP, RIGHT NOW&lt;br /&gt;
| [[アサヒビール|アサヒ]]「スーパードライ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BANZAI&lt;br /&gt;
| アサヒ「スーパードライ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ARIGATO&lt;br /&gt;
| TV ASAHI NETWORK SPORTS 2004&amp;lt;br/&amp;gt;テレビ朝日系 アテネオリンピック2004 テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| いつかのメリークリスマス&lt;br /&gt;
| 映画『[[恋は舞い降りた。]]』挿入歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS『[[恋するハニカミ!]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;フジテレビ『感動ファクトリー・すぽると!』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| パルス&lt;br /&gt;
| NHKドラマ『生き残れ』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 愛のバクダン&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京]]系『[[JAPAN COUNTDOWN]]』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;「ゼスプリ ゴールド・キウイ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| OCEAN&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[海猿#テレビドラマ「海猿 UMIZARU EVOLUTION」（フジテレビ）|海猿 UMIZARU EVOLUTION]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| なりふりかまわず抱きしめて&lt;br /&gt;
|「[[朝日新聞]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| RUN&lt;br /&gt;
|「[[晴れの国おかやま国体]]・[[全国障害者スポーツ大会|輝いて!おかやま大会]]」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 衝動&lt;br /&gt;
| 読売テレビ・日本テレビ系アニメ『名探偵コナン』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 結晶&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系 [[土曜ドラマ (日本テレビ)|土曜ドラマ]]『[[喰いタン (テレビドラマ)|喰いタン]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ゆるぎないものひとつ&lt;br /&gt;
| 映画『[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ピエロ&lt;br /&gt;
| [[ドワンゴ]]「[[いろメロミックス]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SPLASH!&lt;br /&gt;
| ドワンゴ「いろメロミックス」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 永遠の翼&lt;br /&gt;
| 映画『[[俺は、君のためにこそ死ににいく]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ロンリースターズ&lt;br /&gt;
| 映画『[[北斗の拳|北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM「[[JOYSOUND|ポケメロJOYSOUND]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| FRICTION&lt;br /&gt;
|テレビゲーム『[[バーンアウト (ゲーム)|バーンアウト ドミネーター]]』[[バックグラウンドミュージック|BGM]]&amp;lt;br/&amp;gt;テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』2007年10月期オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| オレとオマエの新しい季節&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ『[[The O.C.]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ONE ON ONE&lt;br /&gt;
| TBS系『[[日立 世界・ふしぎ発見!|世界・ふしぎ発見!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 純情ACTION&lt;br /&gt;
| [[日本バスケットボールリーグ|JAPAN BASKETBALL LEAGUE]] 2007-2008 OFFICIAL SONG&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| パーフェクトライフ&lt;br /&gt;
| CM「[[music.jp]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BURN -フメツノフェイス-&lt;br /&gt;
| [[コーセー|KOSE]]「[[エスプリーク・プレシャス]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| いつかまたここで&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[小児救命]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ZERO&lt;br /&gt;
| [[麒麟麦酒|キリンビール]]「麒麟ZERO」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| イチブトゼンブ&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| イチブトゼンブ -Ballad Version-&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜』挿入歌 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DIVE&lt;br /&gt;
| [[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・スイフト|スイフト]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PRAY&lt;br /&gt;
| 映画『[[TAJOMARU]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| long time no see&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[サラリーマン金太郎#テレビ朝日ドラマ版|サラリーマン金太郎2]]』主題歌&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物・グループ ==&lt;br /&gt;
; [[生沢佑一]]&lt;br /&gt;
: B'zの多くのレコーディングにコーラスで参加。&lt;br /&gt;
; [[池田大介]]&lt;br /&gt;
: ストリングスが導入されている曲の編曲に数多く参加している。&lt;br /&gt;
; [[宇浦冴香]]&lt;br /&gt;
: 2作目のシングル『[[Sha la la -アヤカシNIGHT-]]』、3作目のシングル『[[マイミライ]]』、を稲葉が作詞・作曲。4作目のシングル『[[休憩時間10分]]』を、稲葉が作曲を手掛けている。&lt;br /&gt;
; [[エアロスミス|Aerosmith]]&lt;br /&gt;
: [[2002 FIFAワールドカップ]] オフィシャルコンサートで共演。&lt;br /&gt;
; [[大黒摩季]]&lt;br /&gt;
: 1991年から1993年までB'zのレコーディングにコーラスで参加していた。&lt;br /&gt;
; [[オルケスタ・デ・ラ・ルス]]・[[BIG HORNS BEE]]&lt;br /&gt;
: 「DE LA LUZ HORN SECSSION」として、アルバム『[[The 7th Blues]]』のレコーディングに参加。以後、アルバム『[[LOOSE]]』や『[[Brotherhood]]』、『[[ELEVEN]]』のレコーディングにも一部のメンバーが参加している。&lt;br /&gt;
; [[上木彩矢]]&lt;br /&gt;
: 06年「ピエロ」をカバー。稲葉が彼女用に歌詞の一部を書き直す。&lt;br /&gt;
; [[坂井泉水]]([[ZARD]])&lt;br /&gt;
: B'zと同じビーイングに所属し松本とは[[異邦人 (TAK MATSUMOTO featuring ZARD)|TAK MATSUMOTO featuring ZARD]]として共同作品をリリースしている。またテレビ出演が7回と極めて少ないZARDだが、B'zとZARDが音楽番組で共演したことがある。&lt;br /&gt;
:ZARD唯一の全国ライブ「What a beautiful moment Tour」にはB'zの2人で訪れ、この時のことを2005年に出演したオールナイトニッポンで語っている。&lt;br /&gt;
:また、B'zやビーイングの許可なしに『[[Flash Back-B'z Early Special Titles-]]』が販売された際に、ビーイングはZARDのアルバム『[[ZARD BLEND 〜SUN&amp;amp;STONE〜]]』の発売日を『Flash Back-B'z Early Special Titles-』と同週に急遽変更して対抗し、オリコンでZARDが1位、B'zが2位となり非公認アルバムの首位獲得の阻止に協力した。{{see|B'z#『Flash Back-B'z Early Special Titles-』における権利問題}}&lt;br /&gt;
:坂井泉水が急死した際には松本、稲葉がそれぞれ追悼のコメントを寄せた。&lt;br /&gt;
; [[チャド・スミス]]([[レッド・ホット・チリ・ペッパーズ |Red Hot Chili Peppers]])&lt;br /&gt;
: 09年のアルバム『[[MAGIC (B'zのアルバム)|MAGIC]]』の2曲目『[[イチブトゼンブ/DIVE|DIVE]]』、5曲目『long time no see』、6曲目『[[イチブトゼンブ/DIVE|イチブトゼンブ]]』のレコーディングに参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;Chad&amp;quot;&amp;gt;「[http://smash.music.yahoo.co.jp/pow_dtl/itv/powyjm00339/ B'zが創りだす、さらなる“MAGIC”]」『[http://music.yahoo.co.jp/ Yahoo! Music]』2009年11月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[坪倉唯子]]&lt;br /&gt;
: 1990年のB'zのレコーディングにコーラスで参加。B'zは彼女に「GO-GO-GIRLS」を提供し、その後セルフカバーした。&lt;br /&gt;
; [[TUBE]]&lt;br /&gt;
: 同じ事務所の所属であり、B'zよりデビューは早いが、彼らはB'zのファンだと公言しており、親交が深い。メンバーの[[前田亘輝]]のソロアルバム『Feel Me』では、稲葉は楽曲を2曲提供し、クレジットにはないが、松本はギターで参加していた。&lt;br /&gt;
; [[TM NETWORK]]&lt;br /&gt;
: 松本が彼らのサポートメンバーとして参加して以来、現在でも各メンバーと親交がある。B'zとして初ステージを踏んだのはTM NETWORKのライブイベントだった。リーダーの[[小室哲哉]]が邦楽で最も好きな男性ボーカリストとして稲葉を挙げている。&lt;br /&gt;
; [[T-BOLAN]]&lt;br /&gt;
: B'zとしてデビューする前に、稲葉がゲストボーカルとして参加していた。&lt;br /&gt;
; [[DIMENSION]]&lt;br /&gt;
: キーボードの[[小野塚晃]]とサックスの[[勝田かず樹]]がB'zのレコーディングに参加。特に、小野塚はアルバム『[[RISKY (アルバム)|RISKY]]』から近年まで多くのレコーディングに参加しており、B'zのレコーディングには欠かせない人物である。&lt;br /&gt;
; [[東京スカパラダイスオーケストラ]]&lt;br /&gt;
: 「SKA-PARA HORNS」として、シングル『[[Don't Leave Me]]』とアルバム『[[The 7th Blues]]』のレコーディングに参加。&lt;br /&gt;
; [[FENCE OF DEFENSE]]&lt;br /&gt;
: B'z初ステージのライブイベント『[[SF Rock Station]]ファイナルイベントThank You TM NETWORK』で共演。メンバー全員が松本と共にTM NETWORKのサポートメンバーとして活動していた。松本をTM NETWORKに紹介したのはメンバーの[[北島健二]]。&lt;br /&gt;
; [[マーティ・フリードマン]]&lt;br /&gt;
: 日本のロックで最初に衝撃を受けたのがシングル曲「Liar!Liar!」である。それ以降B'zファンで松本とは親交がある。&lt;br /&gt;
; [[Mr.Big]]&lt;br /&gt;
: アルバム『[[Brotherhood]]』に[[ビリー・シーン]]と[[パット・トーピー]]が参加。ビリーはその後サポートメンバーとして&amp;quot;B'z Live-Gym 2002 GREEN〜GO★FIGHT★WIN〜&amp;quot;にも参加。また、ボーカルの[[エリック・マーティン]]は、[[Tak Matsumoto Group|TMG]]に参加。&lt;br /&gt;
; [[LOUDNESS]]&lt;br /&gt;
: かつての事務所の先輩であり、互いのライブにも顔を出している&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith073&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume073』B'z PARTY、2007年。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;beatzone2/20&amp;quot;&amp;gt;TOKYO FM「[[BEAT ZONE]]」1997年2月20日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:稲葉は学生時代に「ICBM」というLOUDNESSのコピーバンドを組んでおり、影響を受けたヴォーカリストとして度々[[二井原実]]の名前を挙げている&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith039&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume039』B'z PARTY、1998年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:特にドラムの故[[樋口宗孝]]とは交流が深く、一緒に飲みにいったり、松本のソロアルバムのレコーディングにも度々参加していた。また、2008年12月に樋口が死去した際、限られた人物のみで行われた[[通夜]]に[[TUBE]]、[[浜田麻里]]等と共に訪れている&amp;lt;ref name=&amp;quot;air&amp;quot;&amp;gt;「[http://www.airblanca.com/ AIR BLANCA (影山ヒロノブOfficial Website)] Blog」 2008年12月3日。（参照：2009年5月10日。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[VERMILLION RECORDS]]&lt;br /&gt;
* [[B+U+M]]&lt;br /&gt;
* [[B'z Party]]&lt;br /&gt;
* [[LIVE-GYM]]&lt;br /&gt;
* [[B'z WAVE-GYM]]&lt;br /&gt;
* [[2nd beat]]&lt;br /&gt;
* [[ビーイング]]&lt;br /&gt;
* [[B-VISION]]&lt;br /&gt;
* [[doa (ミュージシャン)|doa]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本ページの[[参考文献]]は、以下の音楽雑誌やwebサイトがある。刊行時期を過ぎたものは閲覧が困難である。閲覧を希望する場合は[[国立国会図書館]]、[[大宅壮一文庫]]、[[古書店]]等を利用する必要がある。各出版社でバックナンバーの請求を受け付けている場合もあるので、[[#外部リンク|外部リンク]]のリンク先もあわせて参照のこと。&lt;br /&gt;
{{reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://bz-vermillion.com/ B'z Official Web Site]（公式サイト）&lt;br /&gt;
* [http://www.bz-livegym.com/ B'z LIVE-GYM.COM]（[[LIVE-GYM]]開催前後のみ）&lt;br /&gt;
* [http://www.bznobise.eu/ B'z no bise]（B'zの歌詞の仏訳と評論）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本ゴールドディスク大賞邦楽部門受賞者}}&lt;br /&gt;
{{B'z}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひす}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:B'z|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のバンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:B'z]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=B%27z&amp;diff=78057</id>
		<title>B'z</title>
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				<updated>2010-02-21T11:17:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{意見募集}}&lt;br /&gt;
{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name = B'z&lt;br /&gt;
| Background = band&lt;br /&gt;
| Alias =&lt;br /&gt;
| Died =&lt;br /&gt;
| Origin = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| Genre = [[ハードロック]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ロック (音楽)|ロック]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[J-POP]] &lt;br /&gt;
| Occupation =&lt;br /&gt;
| Years_active = [[1988年]] -&lt;br /&gt;
| Label = [[BMG JAPAN|BMGビクター air records]]&amp;lt;br/&amp;gt;([[1988年]] - [[1990年]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[BMG JAPAN|BMGビクター ZEZ]]&amp;lt;br/&amp;gt;([[1990年]] - [[1992年]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[BMG JAPAN|BMGルームス ZEZ]]&amp;lt;br/&amp;gt;([[1992年]] - [[1994年]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[BMG JAPAN|BMGルームス VERMILLION]]&amp;lt;br/&amp;gt;([[1995年]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[VERMILLION RECORDS|Rooms RECORDS VERMILLION]]&amp;lt;br/&amp;gt;([[1995年]] - [[2001年]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[VERMILLION RECORDS]]&amp;lt;br/&amp;gt;([[2002年]] -)&lt;br /&gt;
| Production = [[ビーイング]]&lt;br /&gt;
| Associated_acts =&lt;br /&gt;
| Influences =&lt;br /&gt;
| URL = [http://bz-vermillion.com/ B'z Official Website]&lt;br /&gt;
| Current_members =[[松本孝弘]] （[[ギター]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[稲葉浩志]] （[[ボーカル]]）&lt;br /&gt;
| Past_members =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''B'z'''（ビーズ）は、[[松本孝弘]]、[[稲葉浩志]]の2人で構成される日本の[[音楽ユニット]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;&amp;gt;[[佐伯明]]『B'z ウルトラクロニクル』ソニー・マガジンズ、2003年。ISBN 4-7897-2101-9&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;r25&amp;quot;&amp;gt;新型光「[http://r25.jp/index.php/m/WB/a/WB001120/id/200512151112 B'zはなぜこれほど売れるのか ちょっと真面目に考えてみた]」 [[R25 (雑誌)|R25]]、2005年12月15日。（参照：2007年5月1日。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ビーイング]]傘下のレコード会社（[[レコードレーベル|レーベル]]）、[[VERMILLION RECORDS]]に所属。公式ファンクラブは「[[B'z Party]]」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;toclimit-2&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|__TOC__&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート（ライブ）&lt;br /&gt;
! パート（レコーディング）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[松本孝弘]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（まつもと たかひろ）&lt;br /&gt;
| [[ギター]]&lt;br /&gt;
| ギター&amp;lt;br /&amp;gt;[[作曲]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[編曲]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[音楽プロデューサー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[稲葉浩志]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（いなば こうし）&lt;br /&gt;
| [[ボーカル]]&lt;br /&gt;
| ボーカル&amp;lt;br /&amp;gt;[[作詞]]&amp;lt;br /&amp;gt;編曲&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サポートメンバー ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート（ライブ）&lt;br /&gt;
! パート（レコーディング）&lt;br /&gt;
! 在籍期間（ライブのみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[増田隆宣]]&lt;br /&gt;
| [[キーボード (楽器)|キーボード]]&lt;br /&gt;
| [[オルガン]]&amp;lt;br /&amp;gt;キーボード（以前）&lt;br /&gt;
| 1992年 - 1997年&amp;lt;br /&amp;gt;1999年 -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[シェーン・ガラース|シェーン・ガラース(Shane Gaalaas)]]&lt;br /&gt;
| [[ドラムセット|ドラム]]&lt;br /&gt;
| ドラム&amp;lt;br /&amp;gt;[[パーカッション]]&lt;br /&gt;
| 2002年 -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[バリー・スパークス|バリー・スパークス(Barry Sparks)]]&lt;br /&gt;
| [[ベース (弦楽器)|ベース]]&lt;br /&gt;
| 不定期参加&lt;br /&gt;
| 2003年&amp;lt;br /&amp;gt;2008年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[徳永暁人]]（from [[doa (ミュージシャン)|doa]]）&lt;br /&gt;
| ベース&lt;br /&gt;
| ベース&amp;lt;br /&amp;gt;[[コーラス (ポピュラー音楽)|コーラス]]（一部担当）&amp;lt;br/&amp;gt;編曲&lt;br /&gt;
| 1998年&amp;lt;br /&amp;gt;2003年 - 2007年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[大田紳一郎]]（from doa）&lt;br /&gt;
| ボーカル&amp;lt;br /&amp;gt;ギター&lt;br /&gt;
| コーラス（一部担当）&lt;br /&gt;
| 2003年 - 2008年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 畠山勝紀&lt;br /&gt;
| [[ローディー|ギター・テック]]&lt;br /&gt;
| ギター・テック&lt;br /&gt;
| 1991年 -&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元サポートメンバー ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート&lt;br /&gt;
! 在籍期間（ライブのみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[明石昌夫]]&lt;br /&gt;
| [[ベース (弦楽器)|ベース]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[マニピュレーター|マニピュレート]]&lt;br /&gt;
| 1989年 - 1997年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[満園庄太郎]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ビリー・シーン|ビリー・シーン(Billy Sheehan)]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ベース&lt;br /&gt;
| 1999年 - 2001年&amp;lt;br /&amp;gt;2002年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[阿部薫 (ドラマー)|阿部薫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[田中一光]]&amp;lt;br /&amp;gt;デニー・フォンハイザー(Denny Fongheiser)&amp;lt;br /&amp;gt;[[黒瀬蛙一]]&lt;br /&gt;
| [[ドラムセット|ドラム]]&lt;br /&gt;
| 1989年 - 1990年&amp;lt;br /&amp;gt;1990年 - 1994年&amp;lt;br /&amp;gt;1995年 - 1997年&amp;lt;br /&amp;gt;1998年 - 2001年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[広本葉子]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[大島こうすけ|大島康祐]]&lt;br /&gt;
| [[キーボード (楽器)|キーボード]]&lt;br /&gt;
| 1989年 - 1992年&amp;lt;br /&amp;gt;1998年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 高原裕枝&amp;lt;br /&amp;gt;中村優子&lt;br /&gt;
| コーラス&lt;br /&gt;
| 1992年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 澤野博敬&amp;lt;br /&amp;gt;澤田秀浩&lt;br /&gt;
| [[トランペット]]&lt;br /&gt;
| 1993年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[野村裕幸]]&lt;br /&gt;
| トロンボーン&lt;br /&gt;
| 1993年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 吉田じゅんべい&lt;br /&gt;
| [[サクソフォーン]]&lt;br /&gt;
| 1993年&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他サポートメンバー ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート&lt;br /&gt;
! 在籍期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口昌人]]&lt;br /&gt;
|ドラム&lt;br /&gt;
|テレビ出演時（シェーンが来日していない時のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[$pyke(Hazuki Kido)]]&lt;br /&gt;
|ベース&lt;br /&gt;
|テレビ出演時（「SUPER LOVE SONG」の演奏など）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GO]] (from [[SUNSOWL]])&lt;br /&gt;
|ドラム&lt;br /&gt;
|テレビ出演時（2007年 - ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 結成前〜デビュー ===&lt;br /&gt;
[[1987年]]、音楽制作会社[[ビーイング]]に所属し、[[浜田麻里]]や[[TM NETWORK]]などの[[バックバンド|ツアーサポート]]や[[スタジオ・ミュージシャン]]として活動していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;/&amp;gt;[[ギタリスト]]の松本が、「自らの音楽を表現できる[[バンド (音楽)|バンド]]を創る」という構想のもと、バンド結成へ向けた活動を開始。その間、ある[[ボーカリスト]]とバンドを組む事を音楽雑誌で公表したが、そのボーカリストとデビューする事はなかった&amp;lt;ref&amp;gt;『Go!Go!GUITAR』ヤマハミュージックメディア1987年 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]][[5月]]、ボーカリストを探していた松本は、ビーイングの社長で[[音楽プロデューサー]]でもあった[[長戸大幸]]から1本のデモテープを渡される。そのデモテープは学生時代の稲葉が、[[T-ボーン・ウォーカー]]の「T-BORN SHUFFLE」、[[レッド・ツェッペリン]]の「YOU SHOOK ME」、[[ビリー・ジョエル]]の「Honesty」を歌ったものが録音されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;&amp;gt;『B'z The Book Treasure』Rooms RECORDS、1998年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。長戸はB'z結成の2、3年前から「稲葉を何とかしたい、早くデビューさせたい」と事あるごとに言い続けていたという&amp;lt;ref&amp;gt;『GB』1990年 ソニーマガジン社 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長戸を介して、2人は曲をあわせる約束を交わす（しかし松本は、「デモも聞いたし、写真も見たし、（稲葉と会う前から）自分は心が決まっていた」と後日語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith003&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume003』B'z PARTY、1989年。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。翌日「SOUND JOKER」という小さなスタジオで初顔合わせした2人は、[[ビートルズ]]の「[[レット・イット・ビー (曲)|Let It Be]]」、「[[オー!ダーリン|Oh! Darling]]」の2曲を[[セッション]]する&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『Be with! volume000』B'z PARTY、1988年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、機材の故障により結局その日は2曲しかセッションが出来ず、その場はお開きとなった。後日再び会った時には、何故か既にデビューへ向けての活動が始まっていたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;/&amp;gt;。その後2人はユニット'''B'z'''を結成、1988年[[9月21日]]に[[シングル]]『[[だからその手を離して]]』、[[アルバム]]『[[B'z (アルバム)|B'z]]』の同時リリースでデビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2人が初めて出会ってB'z結成・デビューに至るまでは、約4ヶ月という短い期間であった。B'z結成時はお互い（特に稲葉）の合意が形成されないままデビューへの話が進んだらしく、稲葉は結成当時について「振り返ってみれば、これまで松本さんから『一緒にバンドをやろう!』とはっきり口にして言われたことは一度もない」とインタビューやライブMCで語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;&amp;gt;『音楽のヒーローたち B'z伝説』汐文社、2002年。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;miracle&amp;quot;&amp;gt;佐伯明『B'z ミラクルクロニクル』ソニー・マガジン、2008年。ISBN 978-4-7897-3328-1&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし1993年に敢行されたライブツアー『[[LIVE-GYM|LIVE-GYM '93 &amp;quot;RUN&amp;quot;]]』でのMCでこのエピソードが語られたときは、「そういえば言っていないな」ということで、稲葉が冗談めかしながら「一緒にやろう!」と言った事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結成当時の音楽業界では、「新人はアルバムを3枚リリースするまでにヒット作品を作れなければ見切りをつけられる」という風習があった。そのため、松本はデビュー時から明確なビジョンを持って制作に当たっており、稲葉と初対面した際に「3年以内に（当時一番売れていた音楽雑誌である）『[[ギターブック|Gb]]』の表紙を飾る」「3年以内に『[[オリコンチャート|オリコン]]』の（1位〜50位までが掲載されている）左ページに載る」といった「三ヵ年計画」を力説していたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;miracle&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith075&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume075』B'z PARTY、2007年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期のB'zのプロデューサーは[[中島正雄]]である。B'zがブレイクした後も中島は[[スーパーバイザー]]という肩書きで指揮していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 結成後〜現在 ===&lt;br /&gt;
デビュー当時はTM NETWORKのツアーに[[バーター|くっつける形でキャンペーンを行う]]など、地道な活動を続けていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;/&amp;gt;。キャンペーンについては、「松本によるギターセミナー」と称して客を集めるものの、実際はセミナーを早々に切り上げて後半をB'zのお披露目コンサートの時間に当てる、といったものであった（これについては客の方もB'zのお披露目のためのセミナーだということは認識していた）&amp;lt;ref name=&amp;quot;miracle&amp;quot;/&amp;gt;。メンバーは「（多くのファンと）握手しすぎて手から指紋が消えた」「（お辞儀のしすぎで）一日が終わると体が&amp;quot;くの字&amp;quot;から戻らない」などと語ったことがあり、キャンペーンや挨拶回りはかなりのハードスケジュールだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、デビュー作は全く売れず[[オリコンチャート]]100位以内にも入らないなど、デビューからしばらくは苦戦が続いた。[[ブレイク]]のきっかけは[[1989年]]にリリースした[[ミニアルバム]]『[[BAD COMMUNICATION]]』である。このミニアルバムに収録された同名の曲が、タイアップの効果もあり[[有線ラジオ放送|有線]]で注目され始め、オリコンチャートに（10位以内には入らなかったものの）163週ランクインするというロングヒットを記録。[[1990年]]リリースの4thシングル『[[BE THERE]]』で初のトップ10入り、そして同年リリースの5thシングル『[[太陽のKomachi Angel]]』が初のオリコンチャート1位を記録しブレイクを果たす&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイク以降から現在にかけて、シングル連続初登場首位獲得数やアーティスト・トータル・セールスを始めとする日本音楽界における数多くの記録を樹立（詳細は[[#主な記録|後述]]）、『日本が誇るロックユニット』と呼ばれるまでに人気を博す&amp;lt;ref name=&amp;quot;r25&amp;quot;/&amp;gt;。[[2007年]]には[[ロックンロール]]・音楽界に貢献したアーティストを讃える「ハリウッド・ロックウォーク」へ殿堂入りとなった（[[#「ハリウッド・ロックウォーク」への殿堂入り|後述]]）。[[2008年]][[9月21日]]には結成20年となり、2010年に至るまでもコンスタントにCDをリリースしたりライブを敢行したりなどといった活動を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== ユニット名 ===&lt;br /&gt;
==== アクセントの位置 ====&lt;br /&gt;
ユニット名である「'''ビーズ'''」は、世間的には抑揚をつけない平板な読み方（例えば「リール」「レール」に近い読み方）が主流であるが、『[[ミュージックステーション]]』（テレビ朝日系列）でメンバーが語ったところによると、正しい読み方は先頭にアクセントを置いた「'''ビ'''ィズ」であるとされる（例えば「プール」「シール」に近いアクセント）。また『[[NHKスペシャル]]』（[[日本放送協会|NHK]]）においてB'zを特集した際、NHKは先頭にアクセントを置いた読み方を採用している。これについてNHK側は「ご本人たちもファンも関係者もみんな（「ビ」にアクセントを置いて）『'''ビ'''ィズ』とよんでいます」と回答した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平板な発音の方が一般に定着した理由について[[放送文化研究所]]は「（NHKの）番組内での発音については、責任者が決めている」という前提を置いた上で、「ギター、ドラマ、映画、ディレクター。こういった言葉は、かつては頭を高くした発音がされていたと思うのですが、今は平たく言うほうが主流ですね。日本語の習性として、言葉が出来て、馴染みが薄いときには頭にアクセントを置く、そしてその言葉が口をついて出る回数が増えるにつれ、どんどん後ろに移動して、落ち着いていくというものがあります。「ビーズ」と平べったい発音になるのは、自然の流れなのでは」という見解を語っている&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://news.livedoor.com/article/detail/3856760/  平板読みは間違い!?　「B'z」の正しい呼び方って?]」日刊サイゾー、2008年10月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおメンバーは「自分達は'''ビ'''ィズと呼んでますが、どちらでも呼びやすいように呼んで下さい。」と発言している&amp;lt;ref&amp;gt;1992年 [[MJ -MUSIC JOURNAL-]]出演時に、司会者の[[古舘伊知郎]]からの質問にて。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ユニット名の由来 ====&lt;br /&gt;
ユニット名の由来については諸説ある。これは、ユニット名の由来についてのメンバーの発言や、由来について触れている参考文献の内容にばらつきがあるためである。そのため、現在でも正式な由来は曖昧なままになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は雑誌や会報のインタビュー等においてユニット名の由来を尋ねられた際の、メンバーの主な回答である。&lt;br /&gt;
*結成当初、最初にユニット名として書かれていたのは『'''松本バンド A'z（アズ）'''』という名前であった。しかし、当時の世相で「A'z(アズ)≒[[後天性免疫不全症候群|エイズ(AIDS)]]」ともとられる可能性があることに気付き「その名前はまずいだろう」ということになり、「&amp;quot;A&amp;quot;の次は&amp;quot;B&amp;quot;だろう」ということで『'''B'z'''』とした。その後、「B」から始まる名前のバンドは、非常に力強いバンド（「[[ビートルズ]]等）が多いことが分かり、また「『B'z』だと憶えやすそう」という意見もあり、現在の名前となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith075&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume075』B'z PARTY、2007年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 『[[僕らの音楽 -OUR MUSIC-|僕らの音楽]]』（[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]）[[2005年]][[3月26日]]放送回で、稲葉は「『A〜Zのすべてを包括する』という意味で『'''A'z'''』としようとした。しかし、[[後天性免疫不全症候群|発音がまずい]]ので、Aの次にあるBを使って『'''B'z'''』にした。」と発言した。&lt;br /&gt;
* 3rdアルバム『BREAK THROUGH』の[[楽譜|バンドスコア]]では、メンバーは「何か記号的、かっこいいものにしたかった」とコメントしており、企業のロゴのように[[デザイン|意匠]]化しやすいイメージで名前を付けたとしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;break&amp;quot;&amp;gt;『B'z Break through + Bad communication』リットーミュージック、1992年。ISBN 4-8456-0631-3 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 松本がパーソナリティを務めた[[エフエム東京|TOKYO FM]]『[[BEAT ZONE]]』の中でゲスト出演の稲葉が「『蜂の群れ（Beeの複数形）』で'''B'z'''」との発言をした（1995年頃は17thシングル「[[love me, I love you]]」や[[LIVE-GYM]]で使うロゴマークに蜂の腹部を模したものを使用していた）。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]の会報で松本は、「終わりにZをつけるのが最初に決まって、スタッフと考えた結果『'''B'z'''』になった」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;『Be with! volume001』B'z PARTY、1989年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 『エースが2人』で『'''A'z'''』だという案もあったが、発音しにくいので最終的に『'''B'z'''』に落ち着いた&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2人組になった経緯 ===&lt;br /&gt;
B'z結成当時、日本の音楽シーンが「[[バンドブーム]]」を迎えていた中、B'zは当時としては異色であった2人組のユニットという形式でデビューした。松本はこのことについて「セッションミュージシャンとして限界に来てて、グループをやるタイミングだと思って動き出しただけで、バンドブームとは関係のないところにいたから」と語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;&amp;gt;グループZERO『B'z HISTORY 2006』シーエイチシー、2006年。ISBN 4-86097-165-5&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし松本は、当初ベースやドラム担当を含めた4人くらいのバンドを考えており、実際に何人かに当たってみることはしていたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;/&amp;gt;。当時を振り返り松本は「最初のうちは（ドラムやベース担当といった）他のメンバーも探すつもりだったが、（稲葉と）2人でデモテープを作っているうちに「2人でもいい」と思うようになり、2人でいこうということになった」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith003&amp;quot;/&amp;gt;「バンドって4〜5人いても、重要なものを飾るのは2人くらいでしょ? だったら2人がいいかなって思った。（中略）僕のギターと気に入ったボーカルさえあれば、後はサポートメンバーを入れればいいだけの話。稲葉と2人でやっていこうと思った。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;/&amp;gt;と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メディアへの露出 ===&lt;br /&gt;
毎年ライブツアーを主体とした活動を行っており、テレビの露出は少ない。また音楽以外の活動（[[バラエティ番組]]出演、[[コマーシャルメッセージ|CM]]出演、[[俳優]]活動など）には消極的な姿勢を見せている。音楽番組の出演は多いが、『[[ミュージックステーション]]』（テレビ朝日系列）、『[[COUNT DOWN TV]]』（TBS系列）などに出演する程度である。年末年始は『NHK紅白歌合戦』などの大晦日・正月の特番には一切出場しないため、年末最後のテレビ出演（仕事納め）は『[[ミュージックステーションスーパーライブ]]』（テレビ朝日系列）となることが多い。近年になっては、2007年の『ミュージックステーションスーパーライブ』にて「SUPER LOVE SONG」を披露したのを最後に、音楽番組での演奏披露は{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTHNAME}}現在行われていない。テレビ出演自体も2009年に『[[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]』（フジテレビ系列）の宣伝番組にコメントを寄せて以来出演していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽以外の活動などについて松本は「才能のある人が多い時代だから、バンドをやっている人でも音楽以外のフィールドに出て行く人って多いでしょう？でも僕らはあくまでも音楽活動をメインにしていきたい」「音楽のフィールドを固めていくことが、バンドを長続きさせる秘訣だと思っている」と語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし過去には、ラジオ番組のパーソナリティを勤めたことがある。[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]『Come on JTB [[B'z WAVE-GYM]]』（両名）、『WAVE-GYM Vol.0』（稲葉）、[[エフエム東京|TOKYO FM]]『[[BEAT ZONE]]』（松本）ではレギュラーを務め、単発では[[ニッポン放送]]『[[オールナイトニッポン]]』（[[1992年]]、[[1995年]]、[[2000年]]、[[2001年]]、[[2003年]]、[[2005年]]）と、多数の[[ラジオ番組]]の[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]を務めたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファン ===&lt;br /&gt;
ファンクラブ 「[[B'z Party]]」の加入者数は延べ人数で54万人を超える&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith078&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume078』B'z PARTY、2008年。&amp;lt;/ref&amp;gt;（休眠会員含む）。50ページを超えるほどの会報が年に4回ほど発行される。この会報においては、メンバーへのインタビューが内容の約3割を占めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
=== 音楽方向性 ===&lt;br /&gt;
初期の作品はギターサウンドを抑え[[打ち込み]]を前面に出した[[TM NETWORK]]に近い[[デジタル]]サウンドであった。これについて松本は「B'zの初期は、確かに（自分がサポートメンバーとして参加していた）TMの流れを汲んでいた」「TMから始まったものが今の僕のスタイルの一部にはなっていると思う」「B'zの初期はテッちゃん（[[小室哲哉]]）の影響が大きかった」と語っていたり&amp;lt;ref&amp;gt;『TMN最後の嘘（トリック）』ソニー・マガジンズ 1994年 &amp;lt;/ref&amp;gt;、メンバーは「デジタルでは絶対に音が作れない[[ギター]]と[[ボーカル]]を、デジタルビートと融合させる、というコンセプトで活動している」とも発言していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;/&amp;gt;。松本はライブやレコーディングにTMNのサポートメンバー時代の仲間である[[阿部薫 (ドラマー)|阿部薫]]や[[久保こーじ]]を招いていた&amp;lt;ref&amp;gt;久保こーじ「[http://blog.so-net.ne.jp/buzzleague/2006-09-19 久保こーじのBUZZ LEAGUE]」2006年9月19日。（参照：2007年5月2日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイク以降は様々にスタイルを変え、デジタルビートから、[[ダンス]]、生の[[管楽器]]や[[弦楽器]]を導入したアレンジや、4ピースバンドロックなどという風に時代ごとに特徴がある。11thシングル『[[ZERO (B'zの曲)|ZERO]]』や14thシングル『[[Don't Leave Me]]』の頃からロックサウンドへの移行が顕著になって行き、同時に打ち込み音を使用する割合は徐々に減少傾向になる。近年の楽曲はライブ感を重視したものとなっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[マーティ・フリードマン]]はB'zの曲風について、B'zと[[アメリカ合衆国|アメリカ]]のロックバンド・[[エアロスミス]]とを比較し、「B'zは[[エアロスミス|エアロ]]よりも現代的な音であり、東洋的なメロディーや繊細なアレンジなどはエアロには無理である。またエアロは[[ブルース]]が基本であるが、B'zは日本的な[[歌謡曲]]の作り方である。」と評している&amp;lt;ref name=&amp;quot;ijan&amp;quot;&amp;gt;マーティ・フリードマン『い〜じゃん!J-POP -だから僕は日本にやって来た-』日経BP社、2008年。ISBN 978-4-8222-6319-5&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 楽曲製作 ===&lt;br /&gt;
; 作詞・作曲&lt;br /&gt;
全ての楽曲の作曲を松本、作詞を稲葉が担当している。ただし、1stアルバム『[[B'z (アルバム)|B'z]]』収録の『Nothing to Change』のみ作詞は[[亜蘭知子]]が、また同アルバム収録の『孤独にDance in vain』のみ作曲は[[大槻啓之]]が担当した。松本曰く、「当時はあれが限界だった」と語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;kadokawa&amp;quot;&amp;gt;『別冊カドガワ B'z総力特集』角川書店、[[2003年]]。ISBN 4-04-721503-1 &amp;lt;/ref&amp;gt;。また、B'zのほとんどの楽曲は松本の曲が先に作られ、そのメロディに稲葉が詞をつけるという、音楽用語で言う『曲先』で作られている&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 編曲（アレンジ）&lt;br /&gt;
[[編曲]]（アレンジ）は、[[1995年]]までは松本と[[明石昌夫]]が主に担当していた。1995年リリースの16thシングル『[[ねがい (B'zの曲)|ねがい]]』以降からは稲葉も編曲に参加している。また、同年に[[B+U+M]]を解散して以降は、松本と稲葉の他に多くの[[編曲家|アレンジャー]]が編曲を担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レコーディングやアレンジのときには、メンバーはもちろんのこと、他のサポートメンバー、ディレクター、ステージングのエンジニアなどもアレンジのためをアイデアを持ち寄ることがあるという。その際にメンバーはそのアイデアを口頭で否定することはなく、まずそれらを&amp;quot;一度試してみて&amp;quot;、最後に一番良いものを完成形として採用するという方法がとられる&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;NHK&amp;quot;&amp;gt;『NHKスペシャル』（NHK）2008年10月7日放送回「メガヒットの秘密 -20年目のB'z-」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; レコーディング&lt;br /&gt;
レコーディングはメンバーそれぞれが別々に行うことが多い。松本がギターのレコーディングを済ませるまで稲葉はスタジオには入らず、松本のレコーディングが一段楽して初めて稲葉がボーカルのレコーディングに入る。これについて稲葉は「出来上がった松本のギター演奏を&amp;quot;初めて耳にした瞬間&amp;quot;のフィーリングを念頭においてレコーディングに入りたい」「メロディを何度も耳にしてるとどこが良くてどこが悪いのか段々判らなくなってくる。だから松本さんの完パケ（完全パッケージ）を一度だけ耳にして、次の瞬間自分のボーカルの世界へ没頭したい。」と語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松本のギターソロのパートは、曲を流しながらアドリブでギターを弾いたものを録音し、それを聴き直して納得が行ったものを完成形とするという方法がとられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;NHK&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リリース ===&lt;br /&gt;
デビュー以降から{{CURRENTYEAR}}年現在まで、シングルは毎年リリースされている。特に、1988年リリースの1stシングル『[[だからその手を離して]]』から2008年リリースの45thシングル『[[BURN -フメツノフェイス-]]』まで、シングルのリリース間隔が1年以上が空いたことはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ほぼ1年半に1作のペースで[[スタジオ・アルバム|オリジナルアルバム]]をリリースしている。オリジナルアルバムのほかに[[ベスト・アルバム|ベストアルバム]]、[[コンパクト盤|ミニアルバム]]などもリリースしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== LIVE-GYM ===&lt;br /&gt;
ライブツアータイトルは、一貫して『'''[[LIVE-GYM]]'''』と銘打っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{main|LIVE-GYM}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2nd beat ===&lt;br /&gt;
シングルのカップリング曲を『'''[[2nd beat]]'''』（1曲目は1st beat、3曲目は3rd beat）と呼称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{main|2nd beat}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== B+U+M ===&lt;br /&gt;
[[1990年]]から[[1994年]]まで、音楽製作集団『'''[[B+U+M]]'''（B'z UNREAL MUSIC）』を結成していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{main|B+U+M}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Z'b ===&lt;br /&gt;
Z'b（ズービ）とは、B'zメンバーがLIVE-GYMで洋楽のカバーをしていたときに使っていた名前。B'zとは別人という設定で、それぞれにキャラ設定がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーは以下の通りである。&lt;br /&gt;
* ボーカル - アミーゴこましエンジェルJr.（名古屋のみ、早乙女 順）＜稲葉浩志＞&lt;br /&gt;
* ギター - 綾乃小路幹彦（神戸のみ、マリモ・ハラオ）＜松本孝弘＞&lt;br /&gt;
* ベース - はだか一貫＜明石昌夫＞&lt;br /&gt;
* キーボード - マンボウ・カメ（名古屋のみ、菊の門 雅）＜広本葉子＞&lt;br /&gt;
* ドラム - チャッキーこけし＜田中一光＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
=== なぜ売れるのか ===&lt;br /&gt;
音楽評論家の[[大貫憲章]]は、[[R25 (雑誌)|R25]]の取材に対して、熱心なリスナーではないため印象論でしかないという前置きをした上で、[[ハードロック]]サウンドとシャウト、[[稲葉浩志]]の外見の良さなどによって、B'zが日本の一般人が想定するロックのイメージをわかりやすく体現しているためではないか、としている&amp;lt;ref name=&amp;quot;r25&amp;quot;/&amp;gt;。また、音楽プロデューサーの[[亀田誠治]]は、B'zの曲がヒットする要因を、ヒット曲に必要な条件である「アーティストパワー」「楽曲のパワー」の両方を兼ね備えている「勝ち組安定型」と定義した&amp;lt;ref&amp;gt;[[亀田誠治]]「[http://www.ritsumei.ac.jp/acd/cg/ss/jasrac/04.html JASRAC寄附講座 コンテンツ産業論 第4回 講義概要]」 [[立命館大学]]、2006年10月21日。（参照：2007年5月1日。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。継続して売れ続けていることがCDショップで積極的に売り出されることにつながり、そのことがまた売り上げにつながっているとした。この傾向は[[Mr.Children]]・[[サザンオールスターズ]]・[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]も同様であるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[NHKスペシャル]]（[[日本放送協会|NHK]]）[[2008年]][[10月7日]]放送回において、「B'zが売れる秘密を知るため」としてB'zの密着取材を行ったドキュメンタリー『メガヒットの秘密 -20年目のB'z-』が放送された。その番組内でメンバー本人に「B'zはなぜ売れるんですか?」と質問したところ、松本は「感覚かな、野性の勘ですよね。『これはイケる!』っていう…。」と答え、稲葉は「とにかく『手を抜いてない姿を見せる』というのがテーマでやっているので、そこが（ファンに）伝わってれば何らかの結果は出て来るんじゃないかなとは思ってますね」と答えた。また番組のラストのナレーションでは、B'zが売れる理由を「取材を通じて見つけたのはあまりにもシンプルな答えだった。それは、愚直な努力をコツコツと積み重ねる2人の姿だった。」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パクリ問題 ===&lt;br /&gt;
{{ローカルルール|ノート:B'z#「パクリ問題」節におけるローカルルール|section=1}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--本項目はノートでの議論の結果の掲載につき、無断で削除及び大幅な改変は絶対におやめ下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
B'zを論評する時に、避けて通れないのが「[[パクリ]]」であるといわれている&amp;lt;ref name=&amp;quot;ugaya&amp;quot;&amp;gt;烏賀陽弘道「日本的「模倣文化」の象徴-B'z」 『Jポップの心象風景』 文藝春秋社 2005年。ISBN 4-16-660432-5 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
『[[マルコポーロ (雑誌)|マルコポーロ]]』94年10月号では、8曲を例に挙げて「パクリのオンパレード」と評しており&amp;lt;ref name=&amp;quot;marco&amp;quot;&amp;gt;都築響一「サルマネクリエイター天国18回」 『マルコポーロ』94年10月号 文藝春秋社&amp;lt;/ref&amp;gt;、『音楽誌が書かないJポップ批評14』では、[[メロディ]]、[[リフ]]、[[編曲|アレンジ]]などのテーマごとに、計38曲の元ネタを明かしているとしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP14-1&amp;quot;&amp;gt;TAK・E.「元ネタ完全ガイド」 宝島編集部編『音楽誌が書かないJポップ批評14 「B'zの不思議」再考!』 宝島社 2001年。ISBN 4-7966-2335-3 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2枚のベストアルバムの記録的大ヒットを受けて、[[朝日新聞]]で特集された際にも、「洋楽のパクリというのはよく言われていること」と紹介されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi&amp;quot;&amp;gt;批評の広場「見えない姿 奇妙な存在感」 都築響一の文より 『[[朝日新聞]]』1999年1月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏至明および[[別冊宝島]]編集部が「B'zはファン以外からはどうみられているか」を調査した結果によると、ロックや音楽に通じている層からは「パクリ・ネタが露骨すぎ」「[[ビーイング]]という出自から来る商業主義の匂いへの嫌悪」と見られているとしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP3&amp;quot;&amp;gt;夏至明「B'z嫌いの人のためのB'z入門」 宝島編集部編『音楽誌が書かないJポップ批評3』 宝島社 1999年。ISBN 4-7966-9466-8 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[大滝詠一]]や[[奥田民生]]など他のアーティストなら「リスペクト」や「オマージュ」として好意的に解釈されるのに、なぜB'zだけが叩かれるのか、という点について、様々な分析がされており、元ネタへの愛情と知識の蓄積量、元ネタを商品の「タネ」としかみなしていない創作姿勢の差であるという意見&amp;lt;ref name=&amp;quot;marco&amp;quot;/&amp;gt;、&lt;br /&gt;
元ネタである[[ハードロック]]に対する評価がそのままパクリの質として評価されているという意見&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP3&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP14-2&amp;quot;&amp;gt;山本かずしげ「テーマ：パクリ&amp;amp;オマージュ」 宝島編集部編『音楽誌が書かないJポップ批評14 「B'zの不思議」再考!』 宝島社 2001年。ISBN 4-7966-2335-3 &amp;lt;/ref&amp;gt;、「パクリ」という行為から読み取れる思想がないという意見&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP14-3&amp;quot;&amp;gt;栗原裕一郎「思想としてのB'z」 宝島編集部編『音楽誌が書かないJポップ批評14 「B'zの不思議」再考!』 宝島社 2001年。ISBN 4-7966-2335-3 &amp;lt;/ref&amp;gt;、B'zのメーンリスナー層と元ネタである[[ハードロック]]が共有されないことで、「共犯関係」を築けないためであるという意見&amp;lt;ref name=&amp;quot;dokuhon&amp;quot;&amp;gt;夏至明「B'z」 宝島編集部編『「パクリ・盗作」スキャンダル読本』 宝島社 2006年。ISBN 4-7966-5072-5 &amp;lt;/ref&amp;gt;などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この問題についての作曲者である松本の発言として、夏至明は以下のインタビューを引用している&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP3&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;dokuhon&amp;quot;/&amp;gt;。&amp;lt;br/&amp;gt;   &lt;br /&gt;
: 松本「よくいるでしょ。この曲のここは[[レッド・ツェッペリン|ツェッペリン]]だな、とかいう人。それをまるですごいことでも発見したようにいう人、いるじゃない（笑）。僕らはそういう次元ではやってないんだよね。あくまでも楽しんでやっていることだから」&amp;lt;ref&amp;gt;『GB』94年5月号 ソニーマガジン社&amp;lt;/ref&amp;gt;   &lt;br /&gt;
: -「遊び心があるわけですよね」   &lt;br /&gt;
: 松本「たとえば、B'zの曲の中に「[[スモーク・オン・ザ・ウォーター]]」のフレーズを入れちゃおうか、とかね」   &lt;br /&gt;
: -「でも、必ず”あれパクリだぜ”とかいうヤツがいるでしょ（笑）」   &lt;br /&gt;
: 松本「いるよ（笑）。ピントがずれてるよね。ロック好きなヤツがバンドやって、そうならない方が不思議だよ。遊ぶ側のセンスだし、聞く人のセンスの問題だと思うけど」&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;/&amp;gt;。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏至明はこの問題について、B'zだけの問題ではなく西洋の[[ロック (音楽)|ロック]]を範とする[[J-POP]]に構造的に内包されているものであるとし、1999年の『音楽誌が書かないJポップ批評3&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP3&amp;quot;/&amp;gt;』にて、B'zを「全肯定」する論陣を張った。ただし2007年には、この「全肯定」が「[[永遠の翼]]」にみられるような保守回帰傾向に荷担してしまったかもしれない、という反省と後悔をしている&amp;lt;ref name=anokoro&amp;gt; 夏至明「あの頃 B'zを「全肯定」したワケ」『別冊宝島1474号　音楽誌が書かないJポップ批評50』宝島社、2007年。 (ISBN 978-4-7966-5946-8) &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ハリウッド・ロックウォーク」への殿堂入り ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月21日]]に結成20周年に突入したB'zが、ハリウッド・ロックウォークに殿堂入りとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハリウッド・ロックウォークはロックを芸術として、また、音楽を発展させるのに大きな貢献をしたミュージシャンを讃えるべく、[[1985年]][[11月]]、[[ハリウッド]]の中心に位置するギターセンター・ストアに設立された。[[エルヴィス・プレスリー]]、[[ジョン・レノン]]ら170組を超えるミュージシャンが殿堂入りしており、館内にはミュージシャンのサイン入りプレートや手形、ギターなどが展示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B'zは176組目の受賞者となり、日本・アジア圏のミュージシャンで選ばれたのはB'zが初という快挙になる。主な選出理由は20年の長きに渡る活動、日本で一番のCDの総売上げ、米国でのライブツアーを成功させた実績、過去の受賞者[[スティーヴ・ヴァイ]]の推挙などである。ヴァイは「B'zはとても才能があり、ロック・ウォークが彼らのような英語圏以外のアーティストに注目したのは素晴らしいこと。心からおめでとうと言いたい」と祝福した&amp;lt;ref name=&amp;quot;san&amp;quot;&amp;gt;「B'zが米ロック殿堂入り!アジアのミュージシャンで初の快挙」 『[[サンケイスポーツ]]』2007年9月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。11月19日正午(現地時間)にハリウッド・ロックウォークで授賞式が一般公開で行われ、B'zの二人の手形が刻まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 『Flash Back-B'z Early Special Titles-』における権利問題 ==&lt;br /&gt;
[[1997年]][[4月26日]]に[[BMG JAPAN]]から『[[Flash Back-B'z Early Special Titles-]]』が発売された。内容は、オリジナルアルバム『[[B'z (アルバム)|B'z]]』、『[[OFF THE LOCK]]』、『[[BREAK THROUGH]]』と、ミニアルバム『[[BAD COMMUNICATION]]』の計4作から選曲し、[[ベストアルバム]]的な構成で2枚組にまとめたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこのアルバムは、B'zメンバーや所属事務所の許可なしに制作・販売されたものである。無許可のため、ジャケットや歌詞カードにメンバーの写真は1枚も使用されていない。ただし、上記のアルバム4作と1st〜3rdシングル3作の[[原盤権|代表原盤権]]はBMG JAPANにあるため、このアルバムの発売自体は違法ではない。[[原盤権]]自体はビーイングも保有しているが、代表原盤権は保有していない。なお、旧BMGビクター移籍後のB'zのCD等の原盤権は[[VERMILLION RECORDS]]の親会社であるビーイングが保有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売当時、B'zが所属するビーイングでは[[ZARD]]のアルバム『[[ZARD BLEND 〜SUN&amp;amp;STONE〜]]』の発売日を急遽変更し、『Flash Back-B'z Early Special Titles-』と同週に発売させることになった。結果、初動売り上げで20万枚差をつけてZARDが1位を獲得した。そして翌年にリリースされた『[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure&amp;quot;]]』では「初のオフィシャルベスト」と強調された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、和解のために[[2000年]][[2月23日]]にBMGファンハウス（当時）の[[BERG レーベル]]からマストアルバムという形で『[[B'z The &amp;quot;Mixture&amp;quot;]]』が発売された。このアルバムの原盤権はビーイングにあり、発売元がBMGとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2009年現在においても、この作品は公式サイトのディスコグラフィーには掲載されていない。また、BMG時代の音源は[[iTunes Store]]では単独販売されておらず、これらをiTunes Storeで入手する場合は約2万円のBOXセット販売のみとなっており、現時点ではアートワークすらダウンロードできない状態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な記録 ==&lt;br /&gt;
=== オリコン ===&lt;br /&gt;
（{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTHNAME}}現在）&lt;br /&gt;
==== シングル記録 ====&lt;br /&gt;
* シングル総売上枚数：約3,486万枚（歴代1位）●★&lt;br /&gt;
* シングル通算首位獲得数：43作（歴代1位）●★&lt;br /&gt;
* シングル連続首位獲得数：43作（歴代1位・継続中）●&lt;br /&gt;
* シングル連続首位獲得年数：20年（歴代1位・継続中）●&lt;br /&gt;
* シングル連続初登場首位獲得数：43作（歴代1位・継続中）&lt;br /&gt;
* シングル通算TOP10獲得数：44作（[[SMAP]]、[[THE ALFEE]]と並び歴代2位、歴代1位は[[浜崎あゆみ]]）●&lt;br /&gt;
* シングル連続TOP10獲得数：44作（[[浜崎あゆみ]]に次いで歴代2位・継続中）●&lt;br /&gt;
* シングル連続TOP10獲得年数：20年（歴代1位・継続中）●&lt;br /&gt;
* シングル通算ミリオン獲得数：15作（歴代1位）●★&lt;br /&gt;
* シングル連続ミリオン獲得数：13作（歴代1位）●&lt;br /&gt;
* シングル連続ミリオン獲得年数：6年（歴代1位）●&lt;br /&gt;
* 同一アーティストによる週間シングルTOP10内同時ランクイン数：9作（歴代1位）●&lt;br /&gt;
** 2003年に旧作シングル10作を[[シングル|マキシシングル]]化して同時再発売した際、新作「[[IT'S SHOWTIME!!]]」が1位、3位 - 10位まで再発シングルがランクインした。（2位は[[SMAP]]の「[[世界に一つだけの花]]」）&lt;br /&gt;
* シングルの歴代1位記録、最多11冠達成（●で記した記録）&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/68327/full/ B'z“初の月9主題歌”で20年連続シングル首位獲得 最多11冠達成]」ORICON STYLE、2009年08月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 2009年8月11日に初めて達成。{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTHNAME}}現在は、「シングル通算TOP10獲得数」「シングル連続TOP10獲得数」で[[浜崎あゆみ]]に抜かれ9冠である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム記録 ====&lt;br /&gt;
* アルバム総売上枚数：約4,451万枚（歴代1位）★&lt;br /&gt;
* アルバム通算首位獲得数：23作（歴代1位）★&lt;br /&gt;
* アルバム首位連続獲得年数：8年（1996年から2003年まで。歴代3位タイ）&lt;br /&gt;
* アルバム通算ミリオン獲得数：19作（歴代1位）★&lt;br /&gt;
* アルバム連続ミリオン獲得数：8作（歴代2位、歴代1位は[[ZARD]]の9作）&lt;br /&gt;
* アルバム初動ミリオン獲得数：10作（歴代1位）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の記録 ====&lt;br /&gt;
* アーティスト・トータル・セールス（CD総売上枚数）：約7,937万枚（歴代1位）&lt;br /&gt;
* 音楽[[VHS]]作品売上本数：30.1万枚（歴代2位。歴代1位は[[GLAY]]『[[サバイバル (GLAY)|サバイバル]]』の90.2万枚）&lt;br /&gt;
* シングル・アルバムのオリコン主要6部門を6冠全て制覇（★で記した記録）&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/50368/full/ B'z、オリコン主要6部門制覇の金字塔]」ORICON STYLE、2007年12月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本レコード協会 ===&lt;br /&gt;
（{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTHNAME}}現在）&lt;br /&gt;
* CD総出荷枚数：約9,900万枚（歴代1位）&lt;br /&gt;
* 認定ミリオンセラー数（出荷枚数）：シングル20作・アルバム21作（ともに歴代1位）&lt;br /&gt;
* 認定シングルCD連続ミリオンセラー記録（出荷枚数）：17作（歴代1位）&lt;br /&gt;
* 認定アルバムCD連続ミリオンセラー記録（出荷枚数）：10作（歴代1位）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[2月22日]]、[[ニッポン放送]]のラジオ番組『B'zの@llnightnippon.com』のインターネットライブで、同時アクセス数が14,600ストリームを記録し、日本記録を更新した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.impressholdings.com/release/2000/005/ インプレスが、ネットイベントに全面協力 日本新記録の同時アクセス数、14,600を記録!]、インプレス、2000年2月25日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
=== 日本ゴールドディスク大賞 ===&lt;br /&gt;
* 1991年 - 1993年、1995年、1996年：ベスト5アーティスト賞&lt;br /&gt;
* 1992年 - 1996年：ベスト5シングル賞&lt;br /&gt;
* 1992、1994、1996年：ミュージック・ビデオ賞&lt;br /&gt;
* 1996年：グランプリ・アルバム賞『[[LOOSE]]』&lt;br /&gt;
* 1998年：ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『[[SURVIVE]]』&lt;br /&gt;
* 1999年：アーティスト・オブ・ザ・イヤー、ソング・オブ・ザ・イヤー『[[HOME (B'zの曲)|HOME]]』、ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure&amp;quot;]]』、『[[B'z The Best &amp;quot;Treasure&amp;quot;]]』&lt;br /&gt;
* 2000年：ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『[[Brotherhood]]』&lt;br /&gt;
* 2001年：ソング・オブ・ザ・イヤー『[[今夜月の見える丘に]]』、ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『[[ELEVEN (アルバム)|ELEVEN]]』、『[[B'z The &amp;quot;Mixture&amp;quot;]]』&lt;br /&gt;
* 2003年：ロック&amp;amp;ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー 『[[GREEN (B'zのアルバム)|GREEN]]』『[[The Ballads 〜Love &amp;amp; B'z〜]]』、ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー 『[[a BEAUTIFUL REEL. B'z LIVE-GYM 2002 GREEN 〜GO★FIGHT★WIN〜|a BEAUTIFUL REEL.]]』&lt;br /&gt;
* 2004年：ロック&amp;amp;ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー 『[[BIG MACHINE]]』&lt;br /&gt;
* 2005年：ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー 『[[Typhoon No.15 〜B'z LIVE-GYM The Final Pleasure &amp;quot;IT'S SHOWTIME!!&amp;quot; in 渚園〜|Typhoon No.15]]』&lt;br /&gt;
* 2006年：ロック&amp;amp;ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー 『[[THE CIRCLE]]』、『[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure II&amp;quot;]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本有線大賞 ===&lt;br /&gt;
* 1990年（第23回） 最多リクエスト歌手賞&lt;br /&gt;
* 1991年（第24回） 最多リクエスト歌手賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 1999年 [[ワールド・ミュージック・アワード]] World Selling Japanese Artist of the year&lt;br /&gt;
* 2010年（第1回）[[Billboard JAPAN Music Awards]]“Hot 100 of the Year 2009”『[[イチブトゼンブ]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
{{Main|B'zの作品}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演一覧 ==&lt;br /&gt;
{{see|LIVE-GYM#公演一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ一覧 ==&lt;br /&gt;
{|class=wikitable style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 君の中で踊りたい&lt;br /&gt;
| [[TBSテレビ|TBS]]系[[ドラマ23]]『ハイミスで悪かったネ!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BAD COMMUNICATION&lt;br /&gt;
| [[富士通]]「[[FM TOWNS]]」[[コマーシャルソング|CMソング]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOVE &amp;amp; CHAIN&lt;br /&gt;
| [[テレビ朝日]]系『[[ニュースステーション]]』スポーツコーナー オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BE THERE&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[水曜スペシャル#水曜スーパーキャスト|水曜スーパーキャスト]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 太陽のKomachi Angel&lt;br /&gt;
| [[三貴|カメリアダイヤモンド]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Easy Come, Easy Go!&lt;br /&gt;
| カメリアダイヤモンドCMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 愛しい人よGood Night...&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[代表取締役刑事]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOT FASHION -流行過多-&lt;br /&gt;
| [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[上岡龍太郎にはダマされないぞ]]!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| I Wanna Dance -Wicked Beat Style-&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『上岡龍太郎にはダマされないぞ!』オープニングテーマ（イントロ部分のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LADY NAVIGATION&lt;br /&gt;
| [[カネボウ化粧品]] '91夏のイメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ALONE&lt;br /&gt;
| [[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ系ドラマ『[[ホテルウーマン]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BLOWIN'&lt;br /&gt;
| [[カルビー]]「[[ポテトチップス]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| TIME&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[ステーションEYE]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない&lt;br /&gt;
| [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]開局40年記念ドラマ『[[西遊記シリーズ#西遊記（1993年）|西遊記]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 裸足の女神&lt;br /&gt;
| [[トヨタ自動車|トヨタ]]「[[トヨタ・カローラレビン|カローラ・レビン]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Don't Leave Me&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[新空港物語]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MOTEL&lt;br /&gt;
| [[三貴|ブティックJOY]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ねがい&lt;br /&gt;
| 全局25局ネット『J-ROCK COUNT DOWN 50』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| love me, I love you&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[外科医柊又三郎]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOVE PHANTOM&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[Xファイル|X-FILE]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『[[COUNT DOWN TV]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系アニメ『[[地獄先生ぬ〜べ〜]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MOVE&lt;br /&gt;
| [[ベネッセコーポレーション]]「[[進研ゼミ]]中学講座」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Real Thing Shakes&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ『[[俺たちに気をつけろ。]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 傷心&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[超次元タイムボンバー]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| FIREBALL&lt;br /&gt;
| [[資生堂]]「[[ピエヌ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 哀しきdreamer&lt;br /&gt;
| [[テレビゲーム]]『INDY 500』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Calling&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[ガラスの仮面]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ハピネス&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『ガラスの仮面』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Liar! Liar!&lt;br /&gt;
| [[スカパー!|PerfecTV]]『[[The MUSIC 272|MUSIC FREAK TV]]』CMソング&amp;lt;br/&amp;gt; '97 [[NHL]] 日本公式開幕戦オフィシャルテーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ビリビリ&lt;br /&gt;
| 全局25局ネット『[[J-ROCK ARTIST COUNT DOWN 50]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| さまよえる蒼い弾丸&lt;br /&gt;
| [[大塚製薬]]「[[ポカリスエット]]」CMソング&amp;lt;br/&amp;gt;『J-ROCK ARTIST COUNT DOWN 50』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Hi&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『Fomurla Nippon』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOME&lt;br /&gt;
| [[角川書店|角川文庫]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| The Wild Wind&lt;br /&gt;
| [[映画]]『[[不夜城 (小説)|不夜城]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| RUN -1998 Style-&lt;br /&gt;
| [[日産自動車|日産]]「[[日産・アベニール|アベニール]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Pleasure'98 〜人生の快楽〜&lt;br /&gt;
|「NHL GAME ONE 98 JAPAN」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ギリギリchop&lt;br /&gt;
| [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ系アニメ『[[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ONE&lt;br /&gt;
| 映画『[[名探偵コナン 世紀末の魔術師]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| F・E・A・R&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『[[F1グランプリ]]1999・2000』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 今夜月の見える丘に&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[ビューティフルライフ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| You pray,I stay&lt;br /&gt;
| [[サントリー]]「スーパーチューハイ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| juice&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[おネプ!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| RING&lt;br /&gt;
| 読売テレビ・日本テレビ系ドラマ『[[明日を抱きしめて]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ultra soul&lt;br /&gt;
|「[[2001年世界水泳選手権|世界水泳福岡2001]]」大会公式テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| スイマーよ2001!!&lt;br /&gt;
|「世界水泳福岡2001」大会公式テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ROCK man&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『[[すぽると!|感動ファクトリー・すぽると!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| GOLD&lt;br /&gt;
|「世界水泳福岡2001」大会公式テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 熱き鼓動の果て&lt;br /&gt;
| TV ASAHI NETWORK SPORTS 2002テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;「[[パンパシフィック水泳選手権|パンパシ水泳]]横浜 2002」大会公式テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Everlasting&lt;br /&gt;
| 映画『[[名探偵コナン ベイカー街の亡霊]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SIGNAL&lt;br /&gt;
| テレビゲーム『[[ときめきメモリアル Girl's Side]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 美しき世界&lt;br /&gt;
| テレビゲーム『ときめきメモリアル Girl's Side』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| IT'S SHOWTIME!!&lt;br /&gt;
| TV ASAHI NETWORK SPORTS 2003テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 野性のENERGY&lt;br /&gt;
| TV ASAHI NETWORK SPORTS 2003テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アラクレ&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[あなたの隣に誰かいる]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CHANGE THE FUTURE&lt;br /&gt;
| NHK-BS2 衛星アニメ劇場『[[時空冒険記ゼントリックス]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 儚いダイヤモンド&lt;br /&gt;
| [[NBA]] JAPAN GAMES 2003 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Nightbird&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]「のど飴」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ROOTS&lt;br /&gt;
| 読売テレビ・日本テレビ系アニメ『[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)#ブラック・ジャック2時間スペシャル 〜命をめぐる4つの奇跡〜|ブラック・ジャック2時間スペシャル 〜命をめぐる4つの奇跡〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| WAKE UP, RIGHT NOW&lt;br /&gt;
| [[アサヒビール|アサヒ]]「スーパードライ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BANZAI&lt;br /&gt;
| アサヒ「スーパードライ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ARIGATO&lt;br /&gt;
| TV ASAHI NETWORK SPORTS 2004&amp;lt;br/&amp;gt;テレビ朝日系 アテネオリンピック2004 テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| いつかのメリークリスマス&lt;br /&gt;
| 映画『[[恋は舞い降りた。]]』挿入歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS『[[恋するハニカミ!]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;フジテレビ『感動ファクトリー・すぽると!』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| パルス&lt;br /&gt;
| NHKドラマ『生き残れ』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 愛のバクダン&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京]]系『[[JAPAN COUNTDOWN]]』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;「ゼスプリ ゴールド・キウイ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| OCEAN&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[海猿#テレビドラマ「海猿 UMIZARU EVOLUTION」（フジテレビ）|海猿 UMIZARU EVOLUTION]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| なりふりかまわず抱きしめて&lt;br /&gt;
|「[[朝日新聞]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| RUN&lt;br /&gt;
|「[[晴れの国おかやま国体]]・[[全国障害者スポーツ大会|輝いて!おかやま大会]]」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 衝動&lt;br /&gt;
| 読売テレビ・日本テレビ系アニメ『名探偵コナン』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 結晶&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系 [[土曜ドラマ (日本テレビ)|土曜ドラマ]]『[[喰いタン (テレビドラマ)|喰いタン]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ゆるぎないものひとつ&lt;br /&gt;
| 映画『[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ピエロ&lt;br /&gt;
| [[ドワンゴ]]「[[いろメロミックス]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SPLASH!&lt;br /&gt;
| ドワンゴ「いろメロミックス」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 永遠の翼&lt;br /&gt;
| 映画『[[俺は、君のためにこそ死ににいく]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ロンリースターズ&lt;br /&gt;
| 映画『[[北斗の拳|北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM「[[JOYSOUND|ポケメロJOYSOUND]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| FRICTION&lt;br /&gt;
|テレビゲーム『[[バーンアウト (ゲーム)|バーンアウト ドミネーター]]』[[バックグラウンドミュージック|BGM]]&amp;lt;br/&amp;gt;テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』2007年10月期オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| オレとオマエの新しい季節&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ『[[The O.C.]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ONE ON ONE&lt;br /&gt;
| TBS系『[[日立 世界・ふしぎ発見!|世界・ふしぎ発見!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 純情ACTION&lt;br /&gt;
| [[日本バスケットボールリーグ|JAPAN BASKETBALL LEAGUE]] 2007-2008 OFFICIAL SONG&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| パーフェクトライフ&lt;br /&gt;
| CM「[[music.jp]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BURN -フメツノフェイス-&lt;br /&gt;
| [[コーセー|KOSE]]「[[エスプリーク・プレシャス]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| いつかまたここで&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[小児救命]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ZERO&lt;br /&gt;
| [[麒麟麦酒|キリンビール]]「麒麟ZERO」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| イチブトゼンブ&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| イチブトゼンブ -Ballad Version-&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜』挿入歌 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DIVE&lt;br /&gt;
| [[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・スイフト|スイフト]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PRAY&lt;br /&gt;
| 映画『[[TAJOMARU]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| long time no see&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[サラリーマン金太郎#テレビ朝日ドラマ版|サラリーマン金太郎2]]』主題歌&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物・グループ ==&lt;br /&gt;
; [[生沢佑一]]&lt;br /&gt;
: B'zの多くのレコーディングにコーラスで参加。&lt;br /&gt;
; [[池田大介]]&lt;br /&gt;
: ストリングスが導入されている曲の編曲に数多く参加している。&lt;br /&gt;
; [[宇浦冴香]]&lt;br /&gt;
: 2作目のシングル『[[Sha la la -アヤカシNIGHT-]]』、3作目のシングル『[[マイミライ]]』、を稲葉が作詞・作曲。4作目のシングル『[[休憩時間10分]]』を、稲葉が作曲を手掛けている。&lt;br /&gt;
; [[エアロスミス|Aerosmith]]&lt;br /&gt;
: [[2002 FIFAワールドカップ]] オフィシャルコンサートで共演。&lt;br /&gt;
; [[大黒摩季]]&lt;br /&gt;
: 1991年から1993年までB'zのレコーディングにコーラスで参加していた。&lt;br /&gt;
; [[オルケスタ・デ・ラ・ルス]]・[[BIG HORNS BEE]]&lt;br /&gt;
: 「DE LA LUZ HORN SECSSION」として、アルバム『[[The 7th Blues]]』のレコーディングに参加。以後、アルバム『[[LOOSE]]』や『[[Brotherhood]]』、『[[ELEVEN]]』のレコーディングにも一部のメンバーが参加している。&lt;br /&gt;
; [[上木彩矢]]&lt;br /&gt;
: 06年「ピエロ」をカバー。稲葉が彼女用に歌詞の一部を書き直す。&lt;br /&gt;
; [[坂井泉水]]([[ZARD]])&lt;br /&gt;
: B'zと同じビーイングに所属し松本とは[[異邦人 (TAK MATSUMOTO featuring ZARD)|TAK MATSUMOTO featuring ZARD]]として共同作品をリリースしている。またテレビ出演が7回と極めて少ないZARDだが、B'zとZARDが音楽番組で共演したことがある。&lt;br /&gt;
:ZARD唯一の全国ライブ「What a beautiful moment Tour」にはB'zの2人で訪れ、この時のことを2005年に出演したオールナイトニッポンで語っている。&lt;br /&gt;
:また、B'zやビーイングの許可なしに『[[Flash Back-B'z Early Special Titles-]]』が販売された際に、ビーイングはZARDのアルバム『[[ZARD BLEND 〜SUN&amp;amp;STONE〜]]』の発売日を『Flash Back-B'z Early Special Titles-』と同週に急遽変更して対抗し、オリコンでZARDが1位、B'zが2位となり非公認アルバムの首位獲得の阻止に協力した。{{see|B'z#『Flash Back-B'z Early Special Titles-』における権利問題}}&lt;br /&gt;
:坂井泉水が急死した際には松本、稲葉がそれぞれ追悼のコメントを寄せた。&lt;br /&gt;
; [[チャド・スミス]]([[レッド・ホット・チリ・ペッパーズ |Red Hot Chili Peppers]])&lt;br /&gt;
: 09年のアルバム『[[MAGIC (B'zのアルバム)|MAGIC]]』の2曲目『[[イチブトゼンブ/DIVE|DIVE]]』、5曲目『long time no see』、6曲目『[[イチブトゼンブ/DIVE|イチブトゼンブ]]』のレコーディングに参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;Chad&amp;quot;&amp;gt;「[http://smash.music.yahoo.co.jp/pow_dtl/itv/powyjm00339/ B'zが創りだす、さらなる“MAGIC”]」『[http://music.yahoo.co.jp/ Yahoo! Music]』2009年11月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[坪倉唯子]]&lt;br /&gt;
: 1990年のB'zのレコーディングにコーラスで参加。B'zは彼女に「GO-GO-GIRLS」を提供し、その後セルフカバーした。&lt;br /&gt;
; [[TUBE]]&lt;br /&gt;
: 同じ事務所の所属であり、B'zよりデビューは早いが、彼らはB'zのファンだと公言しており、親交が深い。メンバーの[[前田亘輝]]のソロアルバム『Feel Me』では、稲葉は楽曲を2曲提供し、クレジットにはないが、松本はギターで参加していた。&lt;br /&gt;
; [[TM NETWORK]]&lt;br /&gt;
: 松本が彼らのサポートメンバーとして参加して以来、現在でも各メンバーと親交がある。B'zとして初ステージを踏んだのはTM NETWORKのライブイベントだった。リーダーの[[小室哲哉]]が邦楽で最も好きな男性ボーカリストとして稲葉を挙げている。&lt;br /&gt;
; [[T-BOLAN]]&lt;br /&gt;
: B'zとしてデビューする前に、稲葉がゲストボーカルとして参加していた。&lt;br /&gt;
; [[DIMENSION]]&lt;br /&gt;
: キーボードの[[小野塚晃]]とサックスの[[勝田かず樹]]がB'zのレコーディングに参加。特に、小野塚はアルバム『[[RISKY (アルバム)|RISKY]]』から近年まで多くのレコーディングに参加しており、B'zのレコーディングには欠かせない人物である。&lt;br /&gt;
; [[東京スカパラダイスオーケストラ]]&lt;br /&gt;
: 「SKA-PARA HORNS」として、シングル『[[Don't Leave Me]]』とアルバム『[[The 7th Blues]]』のレコーディングに参加。&lt;br /&gt;
; [[FENCE OF DEFENSE]]&lt;br /&gt;
: B'z初ステージのライブイベント『[[SF Rock Station]]ファイナルイベントThank You TM NETWORK』で共演。メンバー全員が松本と共にTM NETWORKのサポートメンバーとして活動していた。松本をTM NETWORKに紹介したのはメンバーの[[北島健二]]。&lt;br /&gt;
; [[マーティ・フリードマン]]&lt;br /&gt;
: 日本のロックで最初に衝撃を受けたのがシングル曲「Liar!Liar!」である。それ以降B'zファンで松本とは親交がある。&lt;br /&gt;
; [[Mr.Big]]&lt;br /&gt;
: アルバム『[[Brotherhood]]』に[[ビリー・シーン]]と[[パット・トーピー]]が参加。ビリーはその後サポートメンバーとして&amp;quot;B'z Live-Gym 2002 GREEN〜GO★FIGHT★WIN〜&amp;quot;にも参加。また、ボーカルの[[エリック・マーティン]]は、[[Tak Matsumoto Group|TMG]]に参加。&lt;br /&gt;
; [[LOUDNESS]]&lt;br /&gt;
: かつての事務所の先輩であり、互いのライブにも顔を出している&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith073&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume073』B'z PARTY、2007年。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;beatzone2/20&amp;quot;&amp;gt;TOKYO FM「[[BEAT ZONE]]」1997年2月20日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:稲葉は学生時代に「ICBM」というLOUDNESSのコピーバンドを組んでおり、影響を受けたヴォーカリストとして度々[[二井原実]]の名前を挙げている&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith039&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume039』B'z PARTY、1998年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:特にドラムの故[[樋口宗孝]]とは交流が深く、一緒に飲みにいったり、松本のソロアルバムのレコーディングにも度々参加していた。また、2008年12月に樋口が死去した際、限られた人物のみで行われた[[通夜]]に[[TUBE]]、[[浜田麻里]]等と共に訪れている&amp;lt;ref name=&amp;quot;air&amp;quot;&amp;gt;「[http://www.airblanca.com/ AIR BLANCA (影山ヒロノブOfficial Website)] Blog」 2008年12月3日。（参照：2009年5月10日。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[VERMILLION RECORDS]]&lt;br /&gt;
* [[B+U+M]]&lt;br /&gt;
* [[B'z Party]]&lt;br /&gt;
* [[LIVE-GYM]]&lt;br /&gt;
* [[B'z WAVE-GYM]]&lt;br /&gt;
* [[2nd beat]]&lt;br /&gt;
* [[ビーイング]]&lt;br /&gt;
* [[B-VISION]]&lt;br /&gt;
* [[doa (ミュージシャン)|doa]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本ページの[[参考文献]]は、以下の音楽雑誌やwebサイトがある。刊行時期を過ぎたものは閲覧が困難である。閲覧を希望する場合は[[国立国会図書館]]、[[大宅壮一文庫]]、[[古書店]]等を利用する必要がある。各出版社でバックナンバーの請求を受け付けている場合もあるので、[[#外部リンク|外部リンク]]のリンク先もあわせて参照のこと。&lt;br /&gt;
{{reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://bz-vermillion.com/ B'z Official Web Site]（公式サイト）&lt;br /&gt;
* [http://www.bz-livegym.com/ B'z LIVE-GYM.COM]（[[LIVE-GYM]]開催前後のみ）&lt;br /&gt;
* [http://www.bznobise.eu/ B'z no bise]（B'zの歌詞の仏訳と評論）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本ゴールドディスク大賞邦楽部門受賞者}}&lt;br /&gt;
{{B'z}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひす}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:B'z|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のバンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:B'z]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=LIVE-GYM&amp;diff=78054</id>
		<title>LIVE-GYM</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=LIVE-GYM&amp;diff=78054"/>
				<updated>2010-02-21T10:53:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: 新しいページ: ''''LIVE-GYM'''(ライブ・ジム)は、日本のロックユニット、B'zのコンサートの呼称である。  == 概要 ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''LIVE-GYM'''(ライブ・ジム)は、[[日本]]の[[ロック (音楽)|ロック]][[ユニット]]、[[B'z]]の[[演奏会|コンサート]]の呼称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== ライブの人気 ===&lt;br /&gt;
B'zのライブは人気と定評があり、圧倒的な支持を集めている&amp;lt;ref name=&amp;quot;oriconstyle&amp;quot;&amp;gt;、『oricon style、「人にすすめたくなるライブ」』オリコン・エンタテインメント、[[2005年]]・[[2006年]]にて2年連続1位を獲得。特に、2005年は男女共に1位と圧倒的な支持を得た（2006年も男性1位、女性2位）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、敢行されたライブツアーは、2009年現在まで20本を超えているものの、そのおよそ半分は映像作品化されておらず、{{CURRENTYEAR}}年現在まで公式にリリースされているライブ映像作品は10本程度である（CDの特典として収録されたものを除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのライブ映像作品は、全て10万枚を超える高水準の売上を記録しており（特に[[2007年]]までの作品は全て20万枚を超えている）、そのうち4本の作品が、その作品がリリースされた年のオリコン年間音楽[[VHS]]/[[DVD]]チャートで1位を獲得している。また2007年までの全作品が、年間ランキング10位以内にランクインしており、{{CURRENTYEAR}}年現在までも最低順位は12位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その人気のため、チケット入手は困難になることが多い。ホール公演は、ファンクラブ（[[B'z Party]]）会員優先予約だけで席が埋まってしまい、一般発売が行われないこともある。なお、1998年から2000年頃までは、公演地の地元のファンに考慮して、ファンクラブ優先予約を行わずに告知を地元とファンクラブに限定した、一般発売のみでチケット発売が行われていたが、この方法でチケットを発売したところ、地元のファンクラブ会員がチケットを入手出来ないなど不公平が生じたため、現在の発売方法に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『LIVE-GYM』という名称の由来 ===&lt;br /&gt;
元々、[[ビーイング]]所属のアーティストのツアータイトルには、必ず「LIVE ○○」とつける習慣があり、B'zもツアータイトルを考える際に、「ライブは体を動かすから、体育会系みたいなもの　→　体育をする為の施設＝体育館」という意味で、体育館の英語表記「gym(nasium)」の「GYM」を取り、「LIVE-GYM」となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去には、B'zが[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]を務めた[[ラジオ番組]]『[[B'z WAVE-GYM]]』（[[東海ラジオ]]）や、[[B'z party|ファンクラブ]]イベントとして、未発表ビデオ上映会『VIDEO-GYM』と言うものもあった。これらの名称は、この『LIVE-GYM』にちなんで付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 客出し曲 ===&lt;br /&gt;
毎回、「LIVE-GYM」の終演後に客出し曲（EDSE/エンディング・エスイー）として、自身の曲を会場に流しているが、2000年以降のツアーでは、未発表曲を流している。メンバー曰く「ファンサービスも兼ねている」とのこと。この未発表曲は、大抵そのライブ後に発売されるシングルの[[2nd beat]]や3rd beat、または次作のアルバムに収録される。今までその曲がライブで演奏された事はなかったが、2008年のACTIONツアーにて、2002年度のLIVE-GYMのEDSEであった『New Message』が演奏された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブ会場 ===&lt;br /&gt;
「LIVE-GYM'98 SURVIVE」の頃から、[[アリーナ]]や[[ドーム球場#コンサート会場としてのドーム球場|ドーム]]公演の前に、地方を中心とした[[コンサートホール|ホール]]公演が開催されている。これは「大きな会場ばかりでやっているとバンドが惰性化するから」「小さい、大きいも関係なくどこでもできるバンドでいたい」というメンバーの意向によるものである。また、国内の[[ライブハウス]]では、「LIVE-GYM」が開催されたことはない（[[#SHOWCASE|SHOWCASE]]や、海外公演では行われている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブの恒例事項 ===&lt;br /&gt;
[[司会|MC]]の最初に、「B'zのLIVE-GYMにようこそ!」と謳われ、ライブの最後には、稲葉の「せーの!」の掛け声と共に、客とバンド陣共に皆で「おつかれー!」と叫ぶのが恒例となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブの種類 ==&lt;br /&gt;
LIVE-GYMには、'''アルバムツアー'''と'''Pleasureツアー'''の2種類がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバムツアー ===&lt;br /&gt;
アルバムツアーとは、そのツアーの前後にリリースされた、[[スタジオ・アルバム|オリジナルアルバム]]からの楽曲がメインの[[セットリスト]]になっているライブツアーである。アルバムツアーのタイトルは、そのアルバム名、またはアルバム名を文字ったものになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Pleasureツアー ===&lt;br /&gt;
LIVE-GYMには、アルバムツアーとは別に「'''Pleasure'''」と名前の付いたツアーがある。[[1991年]]~[[1993年]]、[[1995年]]、[[1997年]]、[[2000年]]、[[2003年]]、[[2008年]]に行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々の発端は、[[1991年]]に行われた『B'z LIVE-GYM Pleasure'91』である。このツアーは『今まではアルバムの曲を中心にツアーを行ってきたが、今まで発表した楽曲を一度見直し、今まで演奏しなかった曲なども披露しよう』というコンセプトで行われた。最初の時点ではシリーズ化するつもりは無かったが、このツアーが非常に好評だったため、このPleasureツアーは2003年まで続けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、15周年となる2003年のライブツアー「The Final Pleasure &amp;quot;IT'S SHOWTIME!!&amp;quot;」を最後にPleasureシリーズを一時凍結することが宣言された。その理由としてはメンバーは、「ヒット曲も多くなり、周りのスタッフから、『普段のツアーでも、Pleasureシリーズみたいだね。』と言われる事が多くなり、それならばわざわざ『Pleasure』と名前を付けなくてもいいのではないか」と説明。その一方で、「『Pleasure』の名前を使用しなくなるというだけで、このツアーと同じようなコンセプトのツアーを行わなくなるわけではない」とも明言していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、デビュー20周年となる[[2008年]]9月に「B'z LIVE-GYM Pleasure 2008 &amp;quot;GLORY DAYS&amp;quot;」として復活することとなった。この復活についてメンバーは「（Pleasureを封印してからの）この5年間でヒット曲や定番曲でない曲にもスポットを当てれるようになった。その影で、逆に昔のメジャーな曲をやらなくなっているので、今だとPleasureをちょうどいい感じで出来る。」とコメントしている。ただし、「次のPleasureシリーズはいつやるかはわからない。」とも発言してる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B'zには「[[LADY NAVIGATION|Pleasure'○○ 〜人生の快楽〜]]」（○○には年代が入る）という楽曲があり、「Pleasure」シリーズで多く演奏されている（1993年、1997年除く。ただし1993年はオープニングに[[器楽曲|インスト]]バージョンが披露されている）公演される年ごとに、歌詞の一部を変更されるが、それぞれの歌詞は繋がっており、時系列順で物語が展開されている。音源化されたものは、'91バージョンがシングル『LADY NAVIGATION』の[[2nd beat]]に、'98バージョンがベスト・アルバム『[[B'z The Best &amp;quot;Treasure&amp;quot;]]』に、2008年バージョンがベスト・アルバム『[[B'z The Best &amp;quot;ULTRA Pleasure&amp;quot;]]』に収録されている。それ以外はCD化はされていないが、DVD等のライブ映像作品に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1992年以降の「Pleasure」シリーズには、[[サブタイトル]]が必ず付いている。そのサブタイトルは、そのライブでメインに披露される曲名になっている（1995年除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== SHOWCASE ===&lt;br /&gt;
'''SHOWCASE'''（ショーケース）とは、B'zが開催する小規模のライブの呼称である。LIVE-GYMとは区別されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的には、LIVE-GYM開催の数日前にシークレットライブとして1回のみ行われる。これは実際に観客を入れた公開リハーサルを兼ねており、選曲や構成、アレンジなどの最終チェックが行われている。SHOWCASEは、開催される地域の新聞広告とラジオでしか告知されず、またライブハウスもしくはホールという比較的小規模な会場で行われるため、チケット入手が非常に困難である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== B'z In Your Town ====&lt;br /&gt;
SHOWCASEには「B'z In Your Town」とタイトルの付くツアーがある。[[2007年]]と[[2009年]]に開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年の夏に、初の複数会場での「SHOWCASE 2007-19-」が、6都市の[[Zepp]]で開催された。この後にLIVE-GYMが控えていたという訳ではなく、公開リハーサルの含みを持たせないSHOWCASEは初となった。その後、会場をホールへと移し「SHOWCASE 2007-B'z In Your Town-」を開催。これらのSHOWCASEツアーが開催された理由は、バンドメンバーの「ライブをやりたい」という一言と「この後の[[夏フェス]]に出演する予定があり、それに向けての肩慣らし」とのこと。その後「[[サマーソニック|SUMMER SONIC'07]]」に出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年にも「SHOWCASE 2009-B'z In Your Town-」を開催、その後「SUMMER SONIC'09」に出演した。2009年のSHOWCASEツアーは、2007年に開催した際、チケットの転売・オークションなどが問題となったため、SHOWCASEとしては初めてスケジュールがオフィシャルで事前告知され、クレジットカード決済での購入限定、当日の身分証明の確認などの対策が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして2009年発行の会報誌内で、「B'z In Your Town」をシリーズ化することが宣言された。「地元のファンにも優先的にB'zのライブに来てもらう」というコンセプトのツアーとのこと。このシリーズにおいては、イベントで演奏される曲以外は、長い間演奏されていなかったアルバム曲や2nd beatなどのコアな楽曲が選曲される傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== LIVE-GYMが音楽イベント初開催となった会場 ==&lt;br /&gt;
「LIVE-GYM」が開催された会場が、[[こけら落し|杮落し]]もしくは音楽イベント初開催となるケースが多くある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでに「LIVE-GYM」開催で、杮落しもしくは音楽イベント初開催となった会場&lt;br /&gt;
*[[ナゴヤドーム]]（1997年）&lt;br /&gt;
*[[横浜国際総合競技場]]（現・日産スタジアム、1999年）&lt;br /&gt;
*[[札幌ドーム]]（2001年）&lt;br /&gt;
*[[広島ビッグアーチ]]（2002年）&lt;br /&gt;
*[[新潟スタジアム]]（現・東北電力ビッグスワンスタジアム、2002年）&lt;br /&gt;
*[[大分スポーツ公園総合競技場]]（現・九州石油ドーム、2002年）&lt;br /&gt;
*[[神戸総合運動公園ユニバー記念競技場]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演一覧 ==&lt;br /&gt;
本節では、『LIVE-GYM』『SHOWCASE』という名前が冠されていないライブについても、B'zが出演した特記事項のある公演ならば記述している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デビュー（1988年）～1993年 ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;12%&amp;quot;| 日程&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;21%&amp;quot;| ツアータイトル&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;35%&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;20%&amp;quot;| 備考&lt;br /&gt;
! EDSE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1989年]]4月2日・3日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;SF Rock Station FINAL EVENT 『THANK YOU TM NETWORK』&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[三重県|三重]]・[[合歓の郷]]&lt;br /&gt;
| 当時[[TM NETWORK]]がレギュラー出演していた[[東海ラジオ]]の番組、「[[SF Rock Station]]」から卒業することにあたって行われたフェス。B'zとして初のライブであり、TM NETWORK・[[FENCE OF DEFENSE]]と競演。演奏曲は「だからその手を離して」,「it's not a dream」,「ハートも濡れるナンバー」の3曲（都合により、バックの演奏はボーカルとギターの音を抜いたカラオケで行なわれた）。&lt;br /&gt;
| なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1989年6月1日 - 6月5日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM #00 &amp;quot;[[OFF THE LOCK]]&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国3ヶ所3公演&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;gt;愛知芸術創芸センター、大阪厚生年金会館中ホール、[[日本青年館]]&lt;br /&gt;
| 初の単独ライブ。単独デビューライブとしては異例のホール会場のみで開催された。&lt;br /&gt;
| Nothing To Change&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1989年10月14日 - 10月28日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z BAD CLUB GYM&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国3ヶ所3公演&amp;lt;br /&amp;gt;名古屋ボトムライン、[[CLUB CITTA'|クラブチッタ川崎]]、大阪つかしんテントイン&lt;br /&gt;
| ダンスナンバーを中心とした企画ライブ。ライブハウスで行なわれた。&lt;br /&gt;
| 不明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1989年10月26日 - 12月23日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM #001 &amp;quot;OFF THE LOCK&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国12ヶ所14公演&amp;lt;br /&amp;gt;福岡・都久志会会館、熊本郵便貯金会館小ホール、[[仙台市民会館]]小ホール、 川口市民会館イベントホール、秋田・児童会館、[[青森市民ホール]]、[[道新ホール]]、[[渋谷公会堂]]、愛知勤労会館、[[宇都宮市文化会館]]小ホール、[[大阪国際交流センター]]、 渋谷公会堂、[[名古屋市公会堂]]&lt;br /&gt;
| 初の全国ツアーを開催。総動員数15,980人。&lt;br /&gt;
| OFF THE LOCK&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1989年10月29日 - 11月4日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z CAMPUS-GYM &amp;quot;OFF THE LOCK&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
|全国 2ヶ所2公演&amp;lt;br /&amp;gt;[[美作大学短期大学部|美作女子短期大学]]、[[名古屋芸術大学]]&lt;br /&gt;
| B'z唯一の学園祭ライブ。&lt;br /&gt;
| OFF THE LOCK&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1990年]]10月29日 - 11月4日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM &amp;quot;[[BREAK THROUGH]]&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国21都市22公演&amp;lt;br /&amp;gt;[[さいたま市文化センター|浦和市文化センター]]、[[千葉県文化会館]]、神奈川県立県民ホール、宇都宮市文化会館、高崎市文化会館、[[長野県県民文化会館]]小ホール、[[熊本市民会館]]、[[長崎市公会堂]]、福岡郵便貯金ホール、[[新潟県民会館]]、[[金沢市文化ホール]]、大阪厚生年金会館、[[広島県立文化芸術ホール|メルパルクホール広島]]、[[岡山市民会館]]、渋谷公会堂、[[電力ビル#電力ホール|仙台電力ホール]]、[[青森市文化会館]]、秋田市文化会館、[[札幌市民会館]]、愛媛県民文化会館サブホール、名古屋市民会館&lt;br /&gt;
| 現在と異なるビジュアル系メイクの時代。総動員数35,217人。&lt;br /&gt;
| ゆうべのCriyng～This is my truth～&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1990年3月17日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;COME ON JTB B'z WAVE-GYM SPECIAL EVENT&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[静岡県]][[掛川市]]エキシビジョンホール&lt;br /&gt;
| [[B'z WAVE-GYM]]の公開録音&lt;br /&gt;
| なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1990年10月4日 - [[1991年]]2月10日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM '90〜'91 &amp;quot;[[RISKY (アルバム)|RISKY]]&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国42ヶ所49公演&amp;lt;br /&amp;gt;[[調布市グリーンホール]]、長野県民文化会館、[[鹿児島県文化センター]]、熊本市民会館、沖縄市民会館、[[大宮ソニックシティ]]、桐生産業文化会館、神奈川県立県民ホール、[[群馬音楽センター]]、[[山梨県立県民文化ホール]]、千葉県文化会館、名古屋市民会館、浜松市民会館、メルパルクホール福岡、九州厚生年金会館、長崎市公会堂 、[[神戸国際会館]]、[[徳島市立文化センター]]、[[仙台市泉文化創造センター|仙台イズミティ21]]、[[秋田県民会館]]、室蘭文化センター、札幌市民会館、[[岩手県民会館]]、習志野市文化ホール、川崎市教育文化会館、[[郡山市民文化センター]]、青森市文化会館、[[松山市民会館]]、高松市民会館、大阪厚生年金会館、[[大分文化会館]]、メルパルクホール広島、メルパルクホール福岡、石川厚生年金会館、福井市公会堂、富山市公会堂、新潟県民会館、宇都宮市公会堂、岡山市民会館、[[名古屋国際会議場|名古屋センチュリーホール]]、静岡市民文化会館、渋谷公会堂、[[中野サンプラザ]]、渋谷公会堂  &lt;br /&gt;
| 初のロングツアー。序盤はアルバム未発売の状態だった。総動員数92,135人。このツアーより「B'zのチケットは、取り難い。」と言われるようになる。&lt;br /&gt;
| It's Raining…&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1991年5月3日 - 8月17日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM &amp;quot;[[LADY NAVIGATION|Pleasure '91]]&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国35ヶ所41公演&amp;lt;br /&amp;gt;千葉県文化会館、神戸国際会館、[[京都会館]]第一ホール、[[山形県県民会館]]、秋田県民会館、函館市民会館、札幌厚生年金会館、八戸市公会堂、青森市文化会館、長崎市公会堂、大分文化会館、[[佐賀市文化会館]]、熊本市民会館、[[福岡サンパレス]]、郡山市民文化センター、[[仙台サンプラザ]]、大宮ソニックシティ、愛媛県民文化会館、香川県民ホール、高知県民文化ホール、[[倉敷市民会館]]、メルパルクホール広島、徳山市民会館、福井フェニックスプラザ、石川厚生年金会館、[[群馬県民会館]]、新潟県民会館、[[長野県県民文化会館]]、那覇市民会館、沖縄市民会館、鹿児島市民文化第一ホール、九州厚生年金会館、[[大阪城ホール]]、[[日本武道館]]、[[名古屋市総合体育館|名古屋レインボーホール]]、日本武道館  &lt;br /&gt;
| 初のPleasureツアー。初の日本武道館公演を開催。「JUST ANOTHER LIFE」として映像作品化。総動員数121,328人。&lt;br /&gt;
| Good-bye Holy Days&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1991年10月4日 - [[1992年]]4月30日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM '91～'92 &amp;quot;[[IN THE LIFE]]&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国52ヶ所66公演&amp;lt;br /&amp;gt;調布グリーンホール、浦和市文化センター、神戸国際会館、福岡サンパレス、鹿児島市民文化会館、熊本市民会館、旭川市民文化会館、北海道厚生年金会館、静岡市民文化会館、宇都宮市文化会館、山梨県立県民文化ホール、大宮ソニックシティ、八王子市民会館、大分文化会館、徳山市文化会館、倉敷市民会館、[[広島厚生年金会館]]、姫路市文化センター、高知県民文化ホール、愛媛県民文化ホール、徳島文化ホール、香川県民ホール、新潟県民会館、[[市川市文化会館]]、秋田県民会館、青森市文化会館、渋谷公会堂、大阪厚生年金会館、長崎市公会堂、佐賀市文化会館、九州厚生年金会館、宮崎市民会館、沼津市民文化センター、磐田市民会館、渋谷公会堂、群馬県民会館、仙台サンプラザ、岩手県民会館、山形県民会館、富山市公会堂、石川厚生年金会館、福井フェニックスプラザ、長野県民文化会館、名古屋センチュリーホール、[[和歌山県民文化会館]]、川崎市立教育文化会館、郡山市民文化センター、北見市民会館、釧路市民会館、帯広市民会館、苫小牧市民文化ホール、[[東京ベイNKホール]]、[[沖縄コンベンションセンター]]&lt;br /&gt;
| 謎のバンドZ'bが登場。後に稲葉が精神的にきつかった時期と語っている。総動員数124,842人。&lt;br /&gt;
| 憂いのGYPSY（Instrumental）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1992年7月18日 - 8月28日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM Pleasure '92 &amp;quot;[[BLOWIN'|TIME]]&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国3ヶ所12公演&amp;lt;br /&amp;gt;[[横浜アリーナ]]、大阪城ホール、名古屋レインボーホール、横浜アリーナ、大阪城ホール&lt;br /&gt;
| 初のアリーナツアー。360度開放ステージでバックステージにも観客を動員。今ツアーからロック色がより強くなる。これ以降98年以外の全てのライブに参加する、キーボーティスト[[増田隆宣]]が初参加。総動員数120,000人。&lt;br /&gt;
| Pleasure'91（Piano ver.）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1993年]]1月30日 - 6月30日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM '93 &amp;quot;[[RUN (アルバム)|RUN]]&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国21ヶ所49公演&amp;lt;br /&amp;gt;浦和市文化センター、大阪フェスティバルホール、名古屋センチュリーホール、広島厚生年金会館、福岡サンパレス、中野サンプラザ、大宮ソニックシティ、新潟県民会館、石川厚生年金会館、愛媛県民文化会館、香川県県民ホール、青森市文化会館、札幌厚生年金会館、倉敷市民会館、長野県民文化会館、札幌厚生年金会館、仙台サンプラザ、沖縄コンベンションセンター、福岡サンパレス、鹿児島市民文化第一ホール、名古屋レインボーホール、[[国立代々木競技場]]第一体育館、大阪城ホール&lt;br /&gt;
| 稲葉の空中フライング演出が話題に。総動員数139,108人。&lt;br /&gt;
| さよならなんかは言わせない（Instrumental）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1993年7月31日 - 8月1日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM Pleasure '93 &amp;quot;JAP THE RIPPER&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 静岡県弁天島海浜公園・[[渚園]]&lt;br /&gt;
| 初の野外ライブ。単独ライブとして当時では異例の2日間で10万人を動員。松本のギター爆破パフォーマンスで大きな話題に。「LIVE RIPPER」として映像作品化&lt;br /&gt;
| ONE FOR THE ROAD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1994年～1998年 ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;12%&amp;quot;| 日程&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;21%&amp;quot;| ツアータイトル&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;35%&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;20%&amp;quot;| 備考&lt;br /&gt;
! EDSE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1994年]]2月9日 - 7月2日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM '94 &amp;quot;[[The 7th Blues|The 9th Blues]]&amp;quot;&amp;amp;lt;PART 1&amp;amp;gt;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国37ヶ所55公演&amp;lt;br /&amp;gt;川口リリアホール、倉敷市民会館、[[島根県民会館]]、[[鳥取県立県民文化会館]]、神戸国際会館、和歌山県民文化会館、名古屋センチュリーホール、市川市文化会館、四日市市文化会館、京都会館第一ホール、新潟県民会館、群馬県民会館、長野県民文化会館、[[徳島県立産業観光交流センター|アスティとくしま]]、高知県民文化ホール、熊本市民会館、長崎市公会堂、大分文化会館、九州厚生年金会館、神奈川県立県民ホール、[[茨城県立県民文化センター]]、宇都宮市文化会館、山梨県民文化ホール、釧路市民文化会館、帯広市民文化ホール、北海道厚生年金会館、[[山形市総合スポーツセンター]]、郡山市民文化センター、秋田県民会館、岩手県民会館、[[福岡国際センター]]、沖縄コンベンションセンター、名古屋レインボーホール、日本武道館、大阪城ホール、[[広島サンプラザ]]、横浜アリーナ &lt;br /&gt;
| &amp;amp;lt;PART 2&amp;amp;gt;とあわせてB'z史上最長のツアーに。今ツアーから稲葉と松本の立ち位置が現在のようになる。総動員数178,350人。&lt;br /&gt;
| Don't Leave Me（Instrumental）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1994年9月28日 - 12月24日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM '94 &amp;quot;The 9th Blues&amp;quot;&amp;amp;lt;PART 2&amp;amp;gt;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国18ヶ所32公演&amp;lt;br /&amp;gt;青森市文化会館、愛媛県民文化会館、香川県民ホール、宮崎市民会館、鹿児島市民文化第一ホール、大宮ソニックシティ、北見市民会館、旭川市民文化会館、函館市民会館、福井フェニックスプラザ、石川厚生年金会館、静岡市民文化会館、横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール、国立代々木競技場第一体育館、[[仙台市体育館]]、[[北海道立産業共進会場|月寒グリーンドーム]]&lt;br /&gt;
| アリーナ公演ではTIMEツアー以来の360度開放ステージに。千秋楽のみ「[[いつかのメリークリスマス]]」を演奏。総動員数137,895人。&lt;br /&gt;
| Don't Leave Me（Instrumental）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1994年[[12月25日]]&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;SECRET GIG &amp;quot;Merry Xmas メリーさんの羊が一匹・聖しこの夜&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[札幌市|札幌]]ペニーレーン24&lt;br /&gt;
| ツアーの打ち上げを兼ねたシークレットライブ。千秋楽の観客から抽選で招待された。&lt;br /&gt;
| Don't Leave Me（Instrumental）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1995年]]7月7日 - 8月25日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM Pleasure '95 &amp;quot;BUZZ&amp;lt;nowiki&amp;gt;!!&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国7ヶ所12公演&amp;lt;br /&amp;gt;山形市総合スポーツセンター、[[舞洲スポーツアイランド]]、[[横浜スタジアム]]、[[ナゴヤ球場]]、[[福岡ドーム]]、[[真駒内屋外競技場|真駒内オープンスタジアム]]、[[千葉マリンスタジアム]]&lt;br /&gt;
| 初のスタジアムツアー（山形市総合スポーツセンターのみアリーナ公演）。未発表曲「[[LOVE PHANTOM]]」が大きな話題になる。「&amp;quot;BUZZ!!&amp;quot; THE MOVIE」として映像作品化。売上はVHSのライブ映像作品史上最高の売り上げを記録した。総動員数280,000人。&lt;br /&gt;
| 7/7～7/30･･･ONE FOR THE ROAD, 8/13～8/25･･･消えない虹（English Version）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1996年]]3月10日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM '96 &amp;quot;spirit LOOSE&amp;quot; SHOWCASE&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[渋谷]] [[Shibuya O-East|ON AIR EAST]]&lt;br /&gt;
| 初のSHOWCASE。アンコールではKISSの「デュース」をカバー&lt;br /&gt;
| ミエナイチカラ（Piano Version）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1996年7月7日 - 7月6日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM '96 &amp;quot;[[LOOSE|spirit LOOSE]]&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国19ヶ所44公演&amp;lt;br /&amp;gt;グリーンドーム前橋、[[浜松アリーナ]]、広島グリーンアリーナ、[[ワールド記念ホール]]、アスティとくしま、愛媛県県民文化会館、横浜アリーナ、[[新潟市産業振興センター]]、[[石川県産業展示館]]、名古屋レインボーホール、仙台市体育館、盛岡アイスアリーナ、国立代々木競技場第一体育館、大阪城ホール、真駒内アイスアリーナ、大阪城ホール、名古屋レインボーホール、日本武道館、マリンメッセ福岡、鹿児島アリーナ、沖縄コンベンションセンター&lt;br /&gt;
| B'z主演のオープニングムービーが話題に。総動員数273,322人。&lt;br /&gt;
| ミエナイチカラ（Piano Version）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1997年]]3月10日 - 4月2日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM Pleasure '97 &amp;quot;[[FIREBALL (B'zの曲)|FIREBALL]]&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国5ヶ所9公演&amp;lt;br /&amp;gt;グリーンドーム前橋、[[ナゴヤドーム]]、[[東京ドーム]]、[[福岡ドーム]]、[[大阪ドーム]]&lt;br /&gt;
| 初のドームツアー。ナゴヤドーム公演は杮落としとなった。「DO-ME」「Calling」が先行披露された。総動員数314,000人。&lt;br /&gt;
| Calling（Piano Version）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1997年12月29日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z SHOWCASE '97 &amp;quot;[[Go! Go! Heaven|GO GO HEAVEN]]&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[横浜市|横浜]] CLUB HEAVEN&lt;br /&gt;
| ライブタイトルは[[SPEED]]の曲名から。&lt;br /&gt;
| Survive（Guitar Solo Version）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1998年]]1月7日 - 6月6日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM '98 &amp;quot;[[SURVIVE]]&amp;quot;''' &amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
|全国21ヶ所49公演&amp;lt;br /&amp;gt;秋田県民会館、函館市民会館、高知県民文化ホール、滋賀県立文化産業交流会館、長崎市公会堂、三重サンアリーナ、浜松アリーナ、マリンメッセ福岡、 広島グリーンアリーナ、アスティとくしま、大阪城ホール、横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、新潟市産業振興センター、石川県産業展示館、鹿児島アリーナ、沖縄コンベンションセンター、国立代々木競技場第一体育館、真駒内アイスアリーナ、盛岡アイスアリーナ、[[宮城県総合運動公園総合体育館|宮城県総合体育館]]、国立代々木競技場第一体育館、大阪城ホール、マリンメッセ福岡&lt;br /&gt;
| アニメムービー、瞬間移動、セット崩壊などエンターテイメント色が強いツアー。総動員数342,000人&lt;br /&gt;
| Survive（Guitar Solo Version）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年～2003年 ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;12%&amp;quot;| 日程&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;21%&amp;quot;| ツアータイトル&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;35%&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;20%&amp;quot;| 備考&lt;br /&gt;
! EDSE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1999年]]6月30日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z SHOWCASE '99 &amp;quot;B'Zepp&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[Zepp]] SAPPORO&lt;br /&gt;
| ライブハウス[[Zepp]]では初のライブ。&lt;br /&gt;
| 夢のような日々&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1999年7月9日 - 9月25日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM '99 &amp;quot;[[Brotherhood]]&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国19ヶ所24公演&amp;lt;br /&amp;gt;札幌つどーむ、東京ドーム、[[大館樹海ドーム]]、ナゴヤドーム、福岡ドーム、大阪ドーム、[[横浜国際総合競技場]]、香川県県民ホール、宮崎市民文化ホール、沖縄コンベンション劇場、石川厚生年金会館、仙台イズミティ21、稚内総合文化センター、大分グランシアタ、倉敷市民会館、徳山市文化会館、京都会館第一ホール&lt;br /&gt;
| バンド演奏に重点を置いたツアー。9月には「EXTRA」と題した追加公演も。また、初めて横浜国際総合競技場にてライブを行なった。「once upon a time in 横浜」として映像作品化。総動員数約50万人。&lt;br /&gt;
| 夢のような日々&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2000年]]6月16日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;juice Guellira Live&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 札幌チサンホテル駐車場&lt;br /&gt;
| PV収録も兼ねた路上ライブ。「ZERO」,「[[ギリギリchop]]」も披露。&lt;br /&gt;
| なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年5月30日 - 8月20日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM Pleasure 2000 &amp;quot;[[juice (B'zの曲)|juice]]&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国19ヶ所21公演&amp;lt;br /&amp;gt;富山オーバードホール、[[なら100年会館]]、青森市民文化会館、日本武道館、長野Mウェーブ、広島サンプラザ、アスティとくしま、[[宮城県総合運動公園総合体育館]]、札幌つどーむ、ナゴヤドーム、福岡ドーム、千葉マリンスタジアム、大阪ドーム&lt;br /&gt;
| The 9th Bluesツアー以来の360度開放ステージ。ステージ後方の席は、観客がステージの演出を手伝「演出協力席」を設定。&amp;lt;br /&amp;gt;この演出の一部から、会場では多くの観客がペンライト会場に持ってくるという珍事も発生。(現在では、ペンライト等は使用禁止)&amp;lt;br /&amp;gt;また、8月9日の[[千葉マリンスタジアム]]公演では大雨が降り&amp;lt;ref&amp;gt;『[[B'z The Best &amp;quot;ULTRA Pleasure&amp;quot;]]』の特典DVDに大雨の中での「[[LOVE PHANTOM]]」のライブ映像が収録されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、アリーナ（グラウンド）は雨水が足元から10cm程溜まり、かつステージ付近に雷が落ちスタッフに怪我人が出たため、短縮・打ち切りに。総動員数451,500人。&lt;br /&gt;
| Thinking of you&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2001年]]2月22日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z SHOWCASE 2001 &amp;quot;コブシヲニギレ&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Zepp OSAKA&lt;br /&gt;
| 未発表曲「Logic」を初披露。&lt;br /&gt;
| 美しき世界&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年2月26日 - 8月8日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM 2001 &amp;quot;[[ELEVEN (アルバム)|ELEVEN]]&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国29ヶ所46公演&amp;lt;br /&amp;gt;[[さいたまスーパーアリーナ]]、浜松アリーナ、マリンメッセ福岡、広島グリーンアリーナ、長野Ｍウェーブ、国立代々木競技場第一体育館、宮城県総合運動公園総合体育館、山形市総合スポーツセンター、サンドーム福井、横浜アリーナ、盛岡アイスアリーナ、日本武道館、マリンメッセ福岡、アスティとくしま、鹿児島アリーナ、神戸ワールド記念ホール、沖縄コンベンションセンター、沖縄市民会館、根室市総合文化会館、[[札幌ドーム]]、西武ドーム、ナゴヤドーム、大阪ドーム、福岡ドーム、鳥取県民文化会館、長良川国際会議場、和歌山県民文化会館&lt;br /&gt;
| 札幌ドームは杮落とし公演となる。8月7日の岐阜公演をもって全都道府県完全制覇となった。総動員数620,344人。&lt;br /&gt;
| 美しき世界&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年8月25日・26日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM in [[台北|Taipei]] 2001&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全1ヶ所2公演&amp;lt;br /&amp;gt;台北南港101&lt;br /&gt;
| 初の海外ツアー。現地で人気の高かった「夢見が丘」を演奏。&lt;br /&gt;
| 美しき世界&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年8月29日・30日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM in [[香港|Hong Kong]] 2001&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全1ヶ所2公演&amp;lt;br /&amp;gt;香港国際展示Hall3&lt;br /&gt;
| 2回目の海外ツアー。現地で人気の高かった「夢見が丘」を演奏。&lt;br /&gt;
| 美しき世界&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2002年]]6月17日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z SHOWCASE 2002 &amp;quot;SAPPORO DEVIL&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Zepp SAPPORO&lt;br /&gt;
| タイトルは[[ELEVEN (アルバム)|ELEVEN]]収録曲「TOKYO DEVIL」から。 &lt;br /&gt;
| New Message&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年6月27日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;[[2002 FIFAワールドカップ|2002 FIFA World Cup KOREA/JAPAN Official Concert International Day]]&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[東京スタジアム (多目的スタジアム)|東京スタジアム]]&lt;br /&gt;
| [[エアロスミス]]と競演。アンコールではエアロスミスとセッション。&lt;br /&gt;
| 不明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年7月8日 - 10月3日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM 2002 &amp;quot;[[GREEN (アルバム)|GREEN]] ～GO★FIGHT★WIN～&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国1ヶ所18公演&amp;lt;br /&amp;gt;福江文化会館、福島県文化センター、山梨県立県民文化ホール、さいたまスーパーアリーナ、ナゴヤドーム、[[広島広域公園陸上競技場]]、札幌ドーム、[[静岡県小笠山総合運動公園スタジアム]]、[[大分スポーツ公園総合競技場]]、沖縄コンベンションセンター、福岡ドーム、[[新潟スタジアム]]、横浜国際総合競技場、大阪ドーム、宮城県総合運動公園総合体育館&lt;br /&gt;
| W杯の会場を中心とした野外ツアー。[[ビリー・シーン]]が参加。「a BEAUTIFUL REEL.」として映像作品化。総動員数564,734人。&lt;br /&gt;
| New Message&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年9月22日 - 9月24日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM 2002 &amp;quot;Rock n' [[カリフォルニア州|California]] Roll&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全2ヶ所2公演&amp;lt;br /&amp;gt;Canes Bar&amp;amp;Grill、The Palace&lt;br /&gt;
| 初のアメリカ公演。この模様はインターネットでも中継された。タイトルには寿司の「カリフォルニア巻き」が掛けられており、「カリフォルニア巻きも日本で出来ており、自分達も日本で出来たバンドである。」と言う意味が込められている。未CD音源化の「Logic」も演奏された。&lt;br /&gt;
| 不明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年10月5日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM 2002 &amp;quot;Rock n' California Roll in Tokyo&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[日比谷野外音楽堂]]&lt;br /&gt;
| アメリカツアー開催を記念した凱旋記念公演。音漏れを聴くために会場の外には3000人もの人が集まった。&lt;br /&gt;
| 不明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2003年]]6月26日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z SHOWCASE 2003 &amp;quot;IT'S SHOWCASE&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 新木場[[STUDIO COAST]]&lt;br /&gt;
| 「[[LADY NAVIGATION]]」を約10年ぶりに演奏。5年ぶりに[[徳永暁人]]をベーシストに起用。&lt;br /&gt;
| 眩しいサイン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年7月8日 - 9月21日&lt;br /&gt;
&amp;lt;th&amp;gt; &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM The Final Pleasure &amp;quot;[[IT'S SHOWTIME!!]]&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&amp;lt;/th&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国22ヶ所23公演&amp;lt;br /&amp;gt;函館市民会館、小樽市民会館、帯広市民文化ホール、仙台サンプラザ、青森市文化会館、秋田県民会館、佐渡中央文化会館、新潟県民会館、石川厚生年金会館、熊本市民会館、宮崎市民文化ホール、鹿児島市民文化ホール、長野県県民文化会館、香川県県民ホール、 愛媛県民文化会館、島根県民会館、ふくやま芸術文化ホール、倉敷市民会館、姫路市文化センター、神戸国際会館、びわこホール、静岡県弁天島海浜公園・渚園&lt;br /&gt;
| 事実上のファンクラブツアー。「これまでのライブのリバイバル」をコンセプトに行われた。10年ぶりの渚園となった最終公演は台風の影響で豪雨だったため、曲数や演出等が一部カットとなった。9月21日(最終日)の渚園公演時にはサッポロファクトリーホール、[[仙台国際センター]]、パシフィコ横浜、名古屋市公会堂、ZEPP大阪、福岡 キューズの全国6ヶ所で[[クローズドサーキット]]も行われた。「Typhoon No.15」として映像作品化。&lt;br /&gt;
| 眩しいサイン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年10月12日 - 10月23日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM 2003 &amp;quot;BANZAI IN [[北米|NORTH AMERICA]]&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全5ヶ所7公演&amp;lt;br /&amp;gt;House of Blues、House of Blues、The Fillmore、Showbox、Commodore Ballroom&lt;br /&gt;
| 西海岸中心としたライブハウスツアー。&lt;br /&gt;
| 不明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年11月13日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z SHOWCASE 2003 &amp;quot;[[BIG MACHINE]]&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[川崎市|川崎]][[CLUB CITTA']]&lt;br /&gt;
| タイトルにひねりがないのはB'z曰く「考えたタイトルがくだらない」から（例：「ビックリマシーン」etc.）&lt;br /&gt;
| もうはなさない&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年11月20日 - 12月27日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM 2003 &amp;quot;BIG MACHINE&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国6ヶ所12公演&amp;lt;br /&amp;gt;さいたまスーパーアリーナ、ナゴヤドーム、福岡ドーム、大阪ドーム、札幌ドーム、東京ドーム&lt;br /&gt;
| 初の5大ドームツアー。日本のコンサートでは初のモトライダーによる空中飛翔演出が登場。「いつかのメリークリスマス」を9年ぶりに演奏。&lt;br /&gt;
| もうはなさない&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2004年～2008年 ===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;12%&amp;quot;| 日程&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;21%&amp;quot;| ツアータイトル&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;35%&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;20%&amp;quot;| 備考&lt;br /&gt;
! EDSE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2005年]]4月15日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z SHOWCASE 2005 &amp;quot;[[網走市|網走]]番外編&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 網走市民会館&lt;br /&gt;
| タイトルは映画「[[網走番外地]]」が由来。&lt;br /&gt;
| Dear my lovely pain&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年4月7日 - 9月19日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM 2005 &amp;quot;[[THE CIRCLE|CIRCLE OF ROCK]]&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国27ヶ所41公演&amp;lt;br /&amp;gt; 釧路市民文化会館、旭川市民文化会館、青森市文化会館、會津風雅堂、佐賀市文化会館、大分グランシアタ、愛媛県県民文化会館、高知県立県民文化ホール、上越文化会館、長野県松本文化会館、群馬県民会館、鳥取県立県民文化会館、京都会館、宮城県総合運動公園総合体育館、真駒内アイスアリーナ、長野エムウェーブ、エコパアリーナ、神戸ワールド記念ホール、広島グリーンアリーナ、サンドーム福井、幕張メッセ・イベントホール、鹿児島アリーナ、沖縄コンベンションセンター、福岡ドーム、東京ドーム、ナゴヤドーム、大阪ドーム&lt;br /&gt;
| 初の円形ステージ。ドームではフロアが可動式となり、最高速度20km/hで回転していた。&lt;br /&gt;
| Dear my lovely pain&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2006年]]6月29日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z SHOWCASE 2006 &amp;quot;[[横須賀市|横須賀]]MONSTER&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[横須賀芸術劇場]]&lt;br /&gt;
| この日のみ「MVP」の振り付けは稲葉による直接指導。&lt;br /&gt;
| BUDDY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年7月2日 - 8月29日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM 2006 &amp;quot;[[MONSTER (アルバム)|MONSTER'S GARAGE]]&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国11ヶ所17公演&amp;lt;br /&amp;gt;奄美文化センター、延岡総合文化センター、[[山口市民会館]]、長岡市立劇場、盛岡市民文化ホール、山形県県民会館、札幌ドーム、福岡Yahoo! Japanドーム、東京ドーム、ナゴヤドーム、京セラドーム大阪&lt;br /&gt;
| スタッフが一新されたツアー。二度目の5大ドーム公演も行った。9年ぶりのファンクラブイベント「Treasure Land」も同時開催。「MONSTER'S GARAGE」として映像作品化。&lt;br /&gt;
| BUDDY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年9月1日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z Premium LIVE&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[大阪市|大阪]][[湊町リバープレイス|なんばHatch]]&lt;br /&gt;
| 初の招待制ライブ。この模様は様々な媒体で配信された。セットリストはMONSTER'S GARAGEとほとんど同じ。[[HOME (B'zの曲)|HOME]]の英語バーションを初披露した。&lt;br /&gt;
| BUDDY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2007年]]6月18日 - 7月4日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z SHOWCASE 2007 &amp;quot;19&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国6ヶ所6公演&amp;lt;br /&amp;gt;Zepp Sapporo、Zepp Sendai、Zepp Tokyo、Zepp Fukuoka、Zepp Osaka、Zepp Nagoya&lt;br /&gt;
| 初の複数会場でのSHOWCASE。2007年は「（楽曲製作に専念する為）ツアーは無し」と明言していたが、SUMEER SONIC '07へ出演するためのリハーサルも兼ねてメンバーが「ライブをやりたい」と提案し、急遽決定した。その為、タイトルも「急遽決まったことと、19年目なので、そのまま『19』。何も考えてなく、ひねりも全くなし」との事。「[[ARIGATO (B'zの曲)|ARIGATO]]」が初めて演奏された。&lt;br /&gt;
| Have you ever seen the rain?&lt;br /&gt;
（[[クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル|Creedence Clearwater Revival]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年7月9日 - 8月8日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z SHOWCASE 2007 &amp;quot;B'z In Your Town&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
|全国7ヶ所7公演&amp;lt;br /&amp;gt; [[ふくやま芸術文化ホール]]、鳥栖市民文化会館、[[宮崎市民文化ホール]]、[[フェニックスプラザ|福井フェニックスプラザ]]、[[金沢市観光会館]]、[[森のホール21|松戸市文化会館 森のホール21]]、[[宇都宮市文化会館]]&lt;br /&gt;
| 先にZeppにて行なわれた、SHOWCASEの第2弾。-19-と共にシングル曲は極力演奏されず、過去のアルバム曲や2nd beat中心によるコアな選曲となった。尚宮崎公演は台風の影響で交通機関が麻痺し、公演途中やアンコールに会場に到着、また最終的に会場まで到着出来なかった観客が数多くいた。 &lt;br /&gt;
| Have you ever seen the rain?&lt;br /&gt;
（Creedence Clearwater Revival）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2008年]]1月25日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z SHOWCASE 2008 &amp;quot;清武ACTION&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 宮崎県・[[清武町]]文化会館&lt;br /&gt;
| 2007年に行われたSHOWCASEの流れを汲んだコアな楽曲を大いに含んだセットリストであった。5年ぶりに[[バリー・スパークス]]がベーシストとして起用された。&lt;br /&gt;
| 希望の歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年1月28日 - 8月17日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM 2008 &amp;quot;[[ACTION]]&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国35ヶ所53公演&amp;lt;br /&amp;gt;長崎ブリックホール、熊本市民会館、鹿児島市民文化ホール、島根県民会館、倉敷市民会館、京都会館、[[長良川国際会議場]]、苫小牧市民会館、釧路市民文化会館、長野県松本文化会館、山梨県立県民文化ホール、香川県県民ホール、高知県立県民文化ホール、愛媛県県民文化会館、郡山市民文化センター、奥州市文化会館、青森市文化会館、秋田県民会館、三重県営サンアリーナ、さいたまスーパーアリーナ、長野ビッグハット、日本武道館、ホットハウススーパーアリーナ、サンドーム福井、朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター、横浜アリーナ、アスティとくしま、北海道立総合体育センター きたえーる、日本ガイシホール、大阪城ホール、神戸ワールド記念ホール、広島グリーンアリーナ、エコパアリーナ、マリンメッセ福岡、沖縄コンベンションセンター&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[12月5日]]に発売されたアルバム、「[[ACTION]]」の楽曲を中心としたツアー。ホール＆アリーナクラスの会場で開催された。 5年ぶりに[[バリー・スパークス]]をベーシストに起用。&amp;lt;!--今ツアー、過去のライブのEDSEだった「[[New Message]]」が演奏された。LIVE-GYMで過去のライブのEDSEを演奏したのは今ツアーが初である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 希望の歌(ホール公演)&lt;br /&gt;
National Holiday(アリーナ公演)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年9月6日 - 9月21日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS-&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
|全国3ヶ所6公演&amp;lt;br /&amp;gt;[[神戸総合運動公園ユニバー記念競技場|神戸ユニバー記念競技場]]、[[豊田スタジアム]]、[[日産スタジアム]]{{Color|#FF0000|}}&lt;br /&gt;
| 2003年に凍結された「Pleasure」シリーズを、デビュー20周年を記念して、スタジアムクラスの会場で開催。直前まで行われていたACTIONツアーからは選曲がほぼ総入れ替えとなっている。総動員数は、アルバムツアーのACTIONと合わせて約75万人。&amp;lt;br/&amp;gt;9/20・21の横浜公演終演後は[[朝日新聞]]が[[号外]]を発行し、地元の駅前([[新横浜駅]]・[[小机駅]])で配布した。&lt;br /&gt;
| いつかまたここで&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2009年～現在 ===&lt;br /&gt;
{{予定|section=&amp;quot;1&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
{|class=wikitable style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;12%&amp;quot;| 日程&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;21%&amp;quot;| ツアータイトル&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;35%&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;20%&amp;quot;| 備考&lt;br /&gt;
! EDSE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2009年]]7月20日 - 8月5日&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z SHOWCASE 2009 -B'z In Your Town-&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国8ヶ所8公演&amp;lt;br /&amp;gt;[[石橋文化センター|石橋文化ホール]]、[[岸和田市立浪切ホール]]、[[いわき芸術文化交流館アリオス|いわきアリオス]]、[[市原市市民会館]]、[[まつもと市民芸術館]]、土岐市文化プラザ　サンホール、[[アルカスSASEBO]]、[[米子コンベンションセンター]]&lt;br /&gt;
| SHOWCASEとしては初めて、事前に公式サイトなどで開催の告知が行われた。&lt;br /&gt;
| MY LONELY TOWN&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2010年]]1月14日 - 3月7日&amp;lt;br&amp;gt;{{Color|#FF0000|（予定）}}&lt;br /&gt;
! &amp;lt;big&amp;gt;B'z LIVE-GYM 2010 &amp;quot;Ain't No Magic&amp;quot;&amp;lt;/big&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 全国11ヶ所19公演&amp;lt;br /&amp;gt;青森市文化会館、大館市民文化会館、[[仙台サンプラザホール]]、福島県文化センター、旭川市民文化会館、北海道厚生年金会館、函館市民会館、福岡Yahoo!JAPANドーム、ナゴヤドーム、京セラドーム大阪、東京ドーム&lt;br /&gt;
| 本公演から座席がＳＳ席、Ｓ席、Ａ席、Ｂ席、Ｃ席と区分けされ、座席の値段もＳＳ席からＣ席まで、値段が低くなっていく料金体系となる。&lt;br /&gt;
| ひとりじゃないから -Theme Of LIVE-GYM-　(B'zの二人が今回のLIVE-GYMのテーマ曲として書き下ろした楽曲。今後も使用されて行くかは不明)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ映像作品 ==&lt;br /&gt;
=== 正式なライブ映像作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 元となったライブ&lt;br /&gt;
! リリース日&lt;br /&gt;
! No:&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[JUST ANOTHER LIFE]]'''&lt;br /&gt;
| B'z LIVE-GYM &amp;quot;Pleasure '91&amp;quot;&lt;br /&gt;
| [[1991年]][[12月11日]] (VHS/LD)&lt;br /&gt;
| BMVR-24 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMLR-24 (LD)&lt;br /&gt;
| DVD化されていない。&amp;lt;br/&amp;gt;1992年度オリコン年間VHSチャート第1位。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[LIVE RIPPER]]'''&lt;br /&gt;
| B'z LIVE-GYM Pleasure '93 &amp;quot;JAP THE RIPPER&amp;quot;&lt;br /&gt;
| [[1993年]][[12月9日]] (VHS/LD)&amp;lt;br /&amp;gt;[[2001年]][[3月14日]] (DVD)&lt;br /&gt;
| BMVR-1003 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMLR-1003 (LP)&amp;lt;br /&amp;gt;BMBD-1003 (DVD)&lt;br /&gt;
| DVD版では「さよならなんかは言わせない」が追加収録されている。&amp;lt;br/&amp;gt;1994年度オリコン年間音楽VHSチャート第1位。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[&amp;quot;BUZZ!!&amp;quot; THE MOVIE]]'''&lt;br /&gt;
| B'z LIVE-GYM Pleasure '95 &amp;quot;BUZZ!!&amp;quot;&lt;br /&gt;
| [[1996年]][[1月1日]] (VHS/LD)&amp;lt;br /&amp;gt;[[2001年]][[3月14日]] (DVD)&lt;br /&gt;
| BMVR-5001 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMLR-5001 (LP)&amp;lt;br /&amp;gt;BMBD-5001 (DVD)&lt;br /&gt;
| DVD版では「もう一度キスしたかった」「裸足の女神」が追加収録されている。&amp;lt;br/&amp;gt;1996年度オリコン年間音楽VHSチャート第1位。VHSとしてリリースされたライブ映像作品では歴代1位の売り上げを記録している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[once upon a time in 横浜 〜B'z LIVE GYM'99 &amp;quot;Brotherhood&amp;quot;〜]]'''&lt;br /&gt;
| B'z LIVE-GYM '99 &amp;quot;Brotherhood&amp;quot;&lt;br /&gt;
| [[2000年]][[8月2日]] (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;[[2001年]][[3月14日]] (DVD)&lt;br /&gt;
| BMVR-5003 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMBD-5003 (DVD)&lt;br /&gt;
| 初のアルバムツアー映像化である。元々は過去のライブ映像で[[ベストアルバム]]ならぬベストVHSを製作する予定だったが、圧倒的にBrotherhoodツアー横浜公演映像化の要望が多かったため、それに応える形となった。&amp;lt;br/&amp;gt;2000年度オリコン年間音楽VHSチャート第5位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DVDでは松本ソロ名義の「GO FURTHER」、稲葉ソロ名義の「遠くまで」が追加収録されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[a BEAUTIFUL REEL. B'z LIVE-GYM 2002 GREEN 〜GO★FIGHT★WIN〜]]'''&lt;br /&gt;
| B'z LIVE-GYM 2002 &amp;quot;GREEN ～GO★FIGHT★WIN～&amp;quot;&lt;br /&gt;
| [[2002年]][[11月27日]] (VHS/DVD)&lt;br /&gt;
| ONVX-5014 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;ONBD-5014〜5 (DVD)&lt;br /&gt;
| 一部ドキュメンタリー映像が挿入されている。&amp;lt;br/&amp;gt; DVDではアメリカ公演のダイジェストなどが追加収録されている。&amp;lt;br/&amp;gt;2003年度オリコン年間音楽DVDチャート第1位。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[Typhoon No.15 〜B'z LIVE-GYM The Final Pleasure &amp;quot;IT'S SHOWTIME!!&amp;quot; in 渚園〜]]'''&lt;br /&gt;
| B'z LIVE-GYM The Final Pleasure &amp;quot;IT'S SHOWTIME!!&amp;quot;&lt;br /&gt;
| [[2004年]][[2月25日]] (VHS/DVD)&lt;br /&gt;
| ONXV-5016〜7 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;ONBD-5016〜8 (DVD)&lt;br /&gt;
| DVDでは2003年の活動ダイジェストを挟んで、1曲目「アラクレ」までの道のりを追ったドキュメント映像が追加収録されている。&amp;lt;br/&amp;gt;2004年度オリコン年間音楽DVDチャート第2位。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[B'z LIVE-GYM 2006 &amp;quot;MONSTER'S GARAGE&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
| B'z LIVE-GYM 2006 &amp;quot;MONSTER'S GARAGE&amp;quot;&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[12月20日]] (DVD)&lt;br /&gt;
| ONBD-5019〜21 (DVD)&lt;br /&gt;
| 2007年度オリコン年間音楽DVDチャート第2位。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[B'z LIVE in なんば]]'''&lt;br /&gt;
| B'z Premium LIVE&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[2月20日]] (DVD)&lt;br /&gt;
| BMBV-5001 (DVD)&lt;br /&gt;
| 元々Network Live用の映像だったが、そこが抑えていた権利期限が切れたのでリリースすることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith77&amp;quot;&amp;gt;B'z Partyの会報「be with! Vol.77」参照&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;br/&amp;gt;2008年度オリコン年間音楽DVDチャート第7位。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[B'z LIVE-GYM Hidden Pleasure 〜Typhoon No.20〜]]'''&lt;br /&gt;
| B'z LIVE-GYM Pleasure '92 &amp;quot;TIME&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; B'z LIVE-GYM Pleasure '93 &amp;quot;RUN&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; B'z LIVE-GYM '94 &amp;quot;THE 9TH BLUES -Part1-&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; B'z LIVE-GYM '94 &amp;quot;THE 9TH BLUES -Part2-&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; B'z LIVE-GYM '96 &amp;quot;Spirit LOOSE&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; B'z LIVE-GYM Pleasure '97 &amp;quot;FIREBALL&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; B'z SHOWCASE '97 &amp;quot;GO! GO! HEAVEN&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; B'z LIVE-GYM '98 &amp;quot;SURVIVE&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; B'z LIVE-GYM '99 -Brotherhood- SHOWCASE &amp;quot;B'zepp&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; B'z LIVE-GYM '99 &amp;quot;Brotherhood -Extra-&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; B'z LIVE-GYM Pleasure 2000 &amp;quot;juice&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; B'z SHOWCASE 2001 &amp;quot;コブシヲニギレ&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; B'z LIVE-GYM 2001 &amp;quot;ELEVEN&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; B'z SHOWCASE 2002 &amp;quot;SAPPORO DEVIL&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; B'z LIVE-GYM 2003 &amp;quot;BIG MACHINE&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; B'z LIVE-GYM 2005 &amp;quot;CIRCLE OF ROCK&amp;quot;&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[12月10日]] (DVD)&lt;br /&gt;
| BMBV-5002〜4 (DVD)&lt;br /&gt;
| 結成20周年を記念して過去のライブ映像から30曲以上を選りすぐり収録したもの。&amp;lt;br&amp;gt;2009年度オリコン年間音楽DVDチャート第11位。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[B'z LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS-]]'''&lt;br /&gt;
| B'z LIVE-GYM 2008 -GLORY DAYS-&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[2月25日]] (DVD)&lt;br /&gt;
| BMBV-5005～5006 (DVD)&lt;br /&gt;
| 2009年度オリコン年間音楽DVDチャート第12位。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD特典 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!元となったライブ&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!No:&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[SPLASH!]]'''[CD+DVD]&lt;br /&gt;
| B'z LIVE-GYM 2005 &amp;quot;CIRCLE OF ROCK&amp;quot;&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[6月7日]] (DVD)&lt;br /&gt;
| BMBV-5011〜13 (DVD)&lt;br /&gt;
| 3種類の初回限定盤(グリーン、ブルー、イエロー)の特典として、それぞれ「愛のバクダン」「パルス」「Fever」が収録された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[B'z The Best &amp;quot;ULTRA Pleasure&amp;quot;]]'''[2CD+DVD]&lt;br /&gt;
| B'z LIVE-GYM Pleasure '92 &amp;quot;TIME&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; B'z LIVE-GYM Pleasure '93 &amp;quot;RUN&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; B'z LIVE-GYM '94 &amp;quot;THE 9TH BLUES -Part1-&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; B'z LIVE-GYM '96 &amp;quot;Spirit LOOSE&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; B'z LIVE-GYM Pleasure '97 &amp;quot;FIREBALL&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; B'z LIVE-GYM '98 &amp;quot;SURVIVE&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; B'z LIVE-GYM Pleasure 2000 &amp;quot;juice&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; B'z LIVE-GYM 2001 &amp;quot;ELEVEN&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; B'z LIVE-GYM 2003 &amp;quot;BIG MACHINE&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; B'z LIVE-GYM 2005 &amp;quot;CIRCLE OF ROCK&amp;quot;&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[6月18日]] (DVD)&lt;br /&gt;
| BMBB-8020 (DVD)&lt;br /&gt;
| それぞれのライブ映像から1曲ずつ選りすぐられて収録されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[B'z The Best &amp;quot;ULTRA Treasure&amp;quot;]]'''[2CD+DVD]&lt;br /&gt;
| B'z SHOWCASE 2007 &amp;quot;19&amp;quot; at Zepp Tokyo&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[9月17日]] (DVD)&lt;br /&gt;
| BMBB-8024 (DVD)&lt;br /&gt;
| [[#SHOWCASE|SHOWCASE]]としては初の公式映像作品化。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[MAGIC (B'zのアルバム)|MAGIC]]'''[CD+DVD]&lt;br /&gt;
| B'z SHOWCASE 2009 -B'z In Your Town-&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[11月18日]] (DVD)&lt;br /&gt;
| BMCV-8029 (DVD)&lt;br /&gt;
| ドキュメンタリー映像のひとつとして2009年のSHOWCASEの映像を一部収録。その他、SUMMER SONIC'09に出演したときの映像も一部収録している。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!元となったライブ&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!No:&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[The true meaning of &amp;quot;Brotherhood&amp;quot;?]]'''[DVD]&lt;br /&gt;
| B'z LIVE-GYM '99 &amp;quot;Brotherhood&amp;quot;&lt;br /&gt;
| [[2001年]][[3月14日]] (DVD)&lt;br /&gt;
| BMBD-5003 (DVD)&lt;br /&gt;
| VHSではただのドキュメンタリー作品だが、DVDでは特典として京都会館第一ホールでの「JAP THE RIPPER」が収録されている。2000年度オリコン年間音楽VHSチャート第1位。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''B'z Official Bootleg'''&lt;br /&gt;
| [[1998年]]までに敢行されたライブ&lt;br /&gt;
| (非売品) (VHS)&lt;br /&gt;
| (不詳) (VHS)&lt;br /&gt;
| 1998年9月に何の告知もなしに突然[[B'z Party]]会員に発送された10周年記念品。当時のライブ映像が細切れで収録されており、それを観ながらB'zのメンバーがコメントするという[[ドキュメンタリー]]もの。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''B'z Official Bootleg Hidden Treasure ～Typhoon No.20～'''&lt;br /&gt;
| [[2008年]]までに敢行されたライブ&lt;br /&gt;
| (非売品) (DVD)&lt;br /&gt;
| BZVS-0001 (DVD)&lt;br /&gt;
| 2008年9月1日現在、正規登録を完了したB'z Party会員全員に20周年記念品として発送されたドキュメンタリー作品。随所に当時のライブ映像が細切れで収録されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サポートメンバー一覧 ==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 人名&lt;br /&gt;
| パート&lt;br /&gt;
| 参加公演名&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[明石昌夫]]&lt;br /&gt;
| [[ベース (弦楽器)|ベース]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[マニピュレーター|マニピュレート]]&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM #00 &amp;quot;OFF THE LOCK &amp;lt;br /&amp;gt;LIVE-GYM #001 &amp;quot;OFF THE LOCK&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM &amp;quot;BREAK THROUGH&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM '90～'91 &amp;quot;RISKY&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM &amp;quot;Pleasure '91&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM '91～'92 &amp;quot;IN THE LIFE&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM Pleasure '92 &amp;quot;TIME&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM '93 &amp;quot;RUN&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM Pleasure '93 &amp;quot;JAP THE RIPPER&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM '94 &amp;quot;The 9th Blues&amp;quot;&amp;lt;PART 1.2&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM Pleasure '95 &amp;quot;BUZZ!!&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM '96 &amp;quot;Spirit LOOSE&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM Pleasure '97 &amp;quot;FIREBALL&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[徳永暁人]]&lt;br /&gt;
| ベース&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM '98 &amp;quot;SURVIVE&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt;  LIVE-GYM 2003 The Final Pleasure &amp;quot;IT'S SHOWTIME!!&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2005 &amp;quot;CIRCLE OF ROCK&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2006 &amp;quot;MONSTER'S GARAGE&amp;lt;br /&amp;gt; SHOWCASE 2007 -19-&amp;lt;br /&amp;gt; SHOWCASE 2007 -B'z In Your Town-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[満園庄太郎]]&lt;br /&gt;
| ベース&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM '99 &amp;quot;Brotherhood&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM Pleasure 2000 &amp;quot;juice&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2001 &amp;quot;ELEVEN&amp;quot;  &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM in Taipei 2001 &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM in Hong Kong 2001&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ビリー・シーン]]&lt;br /&gt;
| ベース&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM 2002 &amp;quot;GREEN ～GO★FIGHT★WIN～&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2002 &amp;quot;Rock n' California Roll&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[バリー・スパークス]]&lt;br /&gt;
| ベース&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM 2003 &amp;quot;BANZAI IN NORTH AMERICA&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2003 &amp;quot;BIG MACHINE&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2008 &amp;quot;ACTION&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM Pleasure 2008 &amp;quot;GLORY DAYS&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; SHOWCASE 2009 -B'z In Your Town-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[阿部薫 (ドラマー)|阿部薫]]&lt;br /&gt;
| [[ドラムセット|ドラム]]&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM #00 &amp;quot;OFF THE LOCK &amp;lt;br /&amp;gt;LIVE-GYM #001 &amp;quot;OFF THE LOCK&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM &amp;quot;BREAK THROUGH&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[田中一光]]&lt;br /&gt;
| ドラム&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM '90～'91 &amp;quot;RISKY&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM &amp;quot;Pleasure '91&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM '91～'92 &amp;quot;IN THE LIFE&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM Pleasure '92 &amp;quot;TIME&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM '93 &amp;quot;RUN&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM Pleasure '93 &amp;quot;JAP THE RIPPER&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM '94 &amp;quot;The 9th Blues&amp;quot;&amp;lt;PART 1.2&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[デニー・フォンハイザー]]&lt;br /&gt;
| ドラム &lt;br /&gt;
| LIVE-GYM Pleasure '95 &amp;quot;BUZZ!!&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM '96 &amp;quot;Spirit LOOSE&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM Pleasure '97 &amp;quot;FIREBALL&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[黒瀬蛙一]]&lt;br /&gt;
| ドラム&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM '98 &amp;quot;SURVIVE&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM '99 &amp;quot;Brotherhood&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM Pleasure 2000 &amp;quot;juice&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2001 &amp;quot;ELEVEN&amp;quot;  &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM in Taipei 2001 &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM in Hong Kong 2001&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[シェーン・ガラース]]&lt;br /&gt;
| ドラム&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM 2002 &amp;quot;GREEN ～GO★FIGHT★WIN～&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2002 &amp;quot;Rock n' California Roll&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2003 The Final Pleasure &amp;quot;IT'S SHOWTIME!!&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2003 &amp;quot;BANZAI IN NORTH AMERICA&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2003 &amp;quot;BIG MACHINE&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2005 &amp;quot;CIRCLE OF ROCK&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2006 &amp;quot;MONSTER'S GARAGE&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; SHOWCASE 2007 -19-&amp;lt;br /&amp;gt; SHOWCASE 2007 -B'z In Your Town- &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2008 &amp;quot;ACTION&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM Pleasure 2008 &amp;quot;GLORY DAYS&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; SHOWCASE 2009 -B'z In Your Town-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[広本葉子]]&lt;br /&gt;
| [[キーボード (楽器)|キーボード]]&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM #00 &amp;quot;OFF THE LOCK &amp;lt;br /&amp;gt;LIVE-GYM #001 &amp;quot;OFF THE LOCK&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM &amp;quot;BREAK THROUGH&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM '90～'91 &amp;quot;RISKY&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM &amp;quot;Pleasure '91&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM '91～'92 &amp;quot;IN THE LIFE&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[増田隆宣]]&lt;br /&gt;
| キーボード&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM Pleasure '92 &amp;quot;TIME&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM '93 &amp;quot;RUN&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM Pleasure '93 &amp;quot;JAP THE RIPPER&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM '94 &amp;quot;The 9th Blues&amp;quot;&amp;lt;PART 1.2&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM Pleasure '95 &amp;quot;BUZZ!!&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM '96 &amp;quot;Spirit LOOSE&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM Pleasure '97 &amp;quot;FIREBALL&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt;LIVE-GYM '99 &amp;quot;Brotherhood&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM Pleasure 2000 &amp;quot;juice&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2001 &amp;quot;ELEVEN&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM in Taipei 2001 &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM in Hong Kong 2001 &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2002 &amp;quot;GREEN ～GO★FIGHT★WIN～&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2002 &amp;quot;Rock n' California Roll&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2003 The Final Pleasure &amp;quot;IT'S SHOWTIME!!&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2003 &amp;quot;BANZAI IN NORTH AMERICA&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2003 &amp;quot;BIG MACHINE&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2005 &amp;quot;CIRCLE OF ROCK&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2006 &amp;quot;MONSTER'S GARAGE&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; SHOWCASE 2007 -19-&amp;lt;br /&amp;gt; SHOWCASE 2007 -B'z In Your Town- &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2008 &amp;quot;ACTION&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM Pleasure 2008 &amp;quot;GLORY DAYS&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; SHOWCASE 2009 -B'z In Your Town-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[大島こうすけ|大島康祐]]（ex.[[WANDS]]）&lt;br /&gt;
| キーボード&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM '98 &amp;quot;SURVIVE&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[大田紳一郎]]&lt;br /&gt;
| [[ボーカル]]&amp;lt;br/&amp;gt;ギター&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM 2003 &amp;quot;BIG MACHINE&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2005 &amp;quot;CIRCLE OF ROCK&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2006 &amp;quot;MONSTER'S GARAGE&amp;quot;&amp;lt;br /&amp;gt; SHOWCASE 2007 -19-&amp;lt;br /&amp;gt; SHOWCASE 2007 -B'z In Your Town- &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2008 &amp;quot;ACTION&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM Pleasure 2008 &amp;quot;GLORY DAYS&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 高原裕枝&lt;br /&gt;
| コーラス&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM Pleasure '92 &amp;quot;TIME&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 中村優子&lt;br /&gt;
| コーラス&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM Pleasure '92 &amp;quot;TIME&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 澤野博敬&lt;br /&gt;
| [[トランペット]]&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM Pleasure '93 &amp;quot;JAP THE RIPPER&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 澤田秀浩&lt;br /&gt;
| トランペット&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM Pleasure '93 &amp;quot;JAP THE RIPPER&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[野村裕幸]]&lt;br /&gt;
| [[トロンボーン]]&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM Pleasure '93 &amp;quot;JAP THE RIPPER&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 吉田じゅんべい&lt;br /&gt;
| [[サクソフォーン]]&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM Pleasure '93 &amp;quot;JAP THE RIPPER&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本国外のライブを行った都市 ==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 都市名&lt;br /&gt;
| 国名&lt;br /&gt;
| 公演名&lt;br /&gt;
| 公演日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[台北市]]&lt;br /&gt;
| [[台湾]]&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM in Taipei 2001&lt;br /&gt;
| 2001年8月25日～8月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[香港]]&lt;br /&gt;
| [[中華人民共和国]]&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM in Hong Kong 2001&lt;br /&gt;
| 2001年8月29日～8月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[サンディエゴ]]&lt;br /&gt;
| [[アメリカ合衆国]]、[[カリフォルニア州]]&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM 2002 &amp;quot;Rock n' California Roll&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 2002年9月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ロサンゼルス]] &lt;br /&gt;
| アメリカ合衆国、カリフォルニア州&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM 2002 &amp;quot;Rock n' California Roll&amp;quot; &amp;lt;br /&amp;gt; LIVE-GYM 2003 &amp;quot;BANZAI IN NORTH AMERICA&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 2002年9月24日 &amp;lt;br /&amp;gt; 2003年10月14日～15日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ラスベガス]]&lt;br /&gt;
| アメリカ合衆国、[[ネバダ州]]&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM 2003 &amp;quot;BANZAI IN NORTH AMERICA&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 2003年10月12日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[サンフランシスコ]]&lt;br /&gt;
| アメリカ合衆国、カリフォルニア州&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM 2003 &amp;quot;BANZAI IN NORTH AMERICA&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 2003年10月18日～19日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[シアトル]]&lt;br /&gt;
| アメリカ合衆国、[[ワシントン州]]&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM 2003 &amp;quot;BANZAI IN NORTH AMERICA&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 2003年10月21日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[バンクーバー (ブリティッシュコロンビア州)|バンクーバー]]&lt;br /&gt;
| [[カナダ]]、[[ブリティッシュコロンビア州]]&lt;br /&gt;
| LIVE-GYM 2003 &amp;quot;BANZAI IN NORTH AMERICA&amp;quot;&lt;br /&gt;
| 2003年10月23日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;font-size: 90%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{B'z}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:らいふしむ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:B'z]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:ポピュラー音楽のコンサート]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

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		<title>B'zの作品</title>
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				<updated>2010-02-21T10:52:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: 新しいページ: ''''B'zの作品'''はB'zがこれまでに発売した作品についてまとめた項。 == シングル == {| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot; |- ! !リリー...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''B'zの作品'''は[[B'z]]がこれまでに発売した作品についてまとめた項。&lt;br /&gt;
== シングル ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|[[1988年]][[9月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[だからその手を離して]]'''&lt;br /&gt;
|R10A-103&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2nd&lt;br /&gt;
|[[1989年]][[5月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[君の中で踊りたい]]'''&lt;br /&gt;
|R10A-114&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3rd&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[2月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[LADY-GO-ROUND]]'''&lt;br /&gt;
|R10A-123&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4th&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[5月25日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BE THERE]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BVCR-11 BMDR-11&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-11&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5th&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[6月13日]]&lt;br /&gt;
|'''[[太陽のKomachi Angel]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BVCR-12 BMDR-12&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-12&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6th&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[10月3日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Easy Come, Easy Go!]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BVCR-12 BMDR-18&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-18&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7th&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[10月24日]]&lt;br /&gt;
|'''[[愛しい人よGood Night...]] '''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BVCR-20 BMDR-20&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-20&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8th&lt;br /&gt;
|[[1991年]][[3月27日]]&lt;br /&gt;
|'''[[LADY NAVIGATION]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BVCR-38 BMDR-38&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-38&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9th&lt;br /&gt;
|[[1991年]][[10月30日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ALONE]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BVCR-70 BMDR-70&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-70&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10th&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[5月27日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BLOWIN']]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BMDR-100&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-100&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11th&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[10月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ZERO (B'zの曲)|ZERO]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BMDR-129&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-129&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12th&lt;br /&gt;
|[[1993年]][[3月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BMDR-1002&amp;lt;br/&amp;gt;再発盤 BMCV-1002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13th&lt;br /&gt;
|[[1993年]][[6月2日]]&lt;br /&gt;
|'''[[裸足の女神]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BMDR-1004&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-1004&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14th&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[2月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Don't Leave Me]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-1013&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!15th&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[11月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[MOTEL (B'zの曲)|MOTEL]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-1018&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!16th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[5月31日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ねがい (B'zの曲)|ねがい]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-1019&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!17th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[7月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[love me, I love you]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-1020&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!18th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[10月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[LOVE PHANTOM]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2001&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!19th&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[3月6日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜/MOVE|ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜／MOVE]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!20th&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[5月15日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Real Thing Shakes]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2003&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!21st&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[3月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[FIREBALL (B'zの曲)|FIREBALL]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2008&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!22nd&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[7月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Calling (B'zの曲)|Calling]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2011&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!23rd&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[10月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Liar! Liar!]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2013&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!24th&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[4月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[さまよえる蒼い弾丸]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2015&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!25th&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[7月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[HOME (B'zの曲)|HOME]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2017&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!26th&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[6月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ギリギリchop]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2018&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!27th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[2月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[今夜月の見える丘に]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-7038&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!28th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[5月24日]]&lt;br /&gt;
|'''[[May (B'zの曲)|May]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-7042&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!29th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[7月12日]]&lt;br /&gt;
|'''[[juice (B'zの曲)|juice]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-7043&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!30th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[10月4日]]&lt;br /&gt;
|'''[[RING (B'zの曲)|RING]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-7044&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!31st&lt;br /&gt;
|[[2001年]][[3月14日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ultra soul]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-7048&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!32nd&lt;br /&gt;
|[[2001年]][[8月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[GOLD (B'zの曲)|GOLD]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-3001&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!33rd&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[6月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[熱き鼓動の果て]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-3002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!34th&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[3月26日]]&lt;br /&gt;
|'''[[IT'S SHOWTIME!!]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-5001&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!35th&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[7月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[野性のENERGY]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-5003&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!36th&lt;br /&gt;
|[[2004年]][[5月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BANZAI (B'zの曲)|BANZAI]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-5007&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!37th&lt;br /&gt;
|[[2004年]][[9月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ARIGATO (B'zの曲)|ARIGATO]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-4002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!38th&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[3月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[愛のバクダン]]'''&lt;br /&gt;
|初回限定盤 BMCV-4003&amp;lt;br /&amp;gt;通常盤 BMCV-4004&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!39th&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[8月10日]]&lt;br /&gt;
|'''[[OCEAN (B'zの曲)|OCEAN]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-4005&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!40th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[1月25日]]&lt;br /&gt;
|''' [[衝動 (B'zの曲)|衝動]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-5009&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!41st&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[4月12日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ゆるぎないものひとつ]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-5010&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!42nd&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[6月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[SPLASH!]]'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
初回限定盤『グリーン』 BMCV-5011&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
初回限定盤『ブルー』 BMCV-5012&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
初回限定盤『イエロー』 BMCV-5013&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
通常盤『レッド』 BMCV-5014&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!43rd&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[5月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[永遠の翼]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-5015&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!44th&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[10月3日]]&lt;br /&gt;
|'''[[SUPER LOVE SONG]]'''&lt;br /&gt;
|初回限定盤 BMCV-4006&amp;lt;br /&amp;gt;通常盤 BMCV-4007&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!45th&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[4月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BURN -フメツノフェイス-]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-4008&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!46th&lt;br /&gt;
|[[2009年]][[8月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[イチブトゼンブ/DIVE|イチブトゼンブ／DIVE]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-4009&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!47th&lt;br /&gt;
|[[2009年]][[10月14日]]&lt;br /&gt;
|'''[[MY LONELY TOWN]]'''&lt;br /&gt;
|初回限定盤 BMCV-4010&amp;lt;br/&amp;gt;通常盤 BMCV-401&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 再発盤（シングル） - 4th〜13thシングルまでリマスタリング12cmCD化再発（[[2003年]][[3月26日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オリジナルアルバム ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!レコードNo:&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1st&lt;br /&gt;
|[[1988年]][[9月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z (アルバム)|B'z]]'''&lt;br /&gt;
|R32A-1041&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2nd&lt;br /&gt;
|[[1989年]][[5月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[OFF THE LOCK]]'''&lt;br /&gt;
|R32A-1052&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3rd&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[2月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BREAK THROUGH]]'''&lt;br /&gt;
|R32A-1064&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4th&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[11月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[RISKY (アルバム)|RISKY]]'''&lt;br /&gt;
|BVCR-18&amp;lt;br /&amp;gt;BMCR-18&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5th&lt;br /&gt;
|[[1991年]][[11月27日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[IN THE LIFE]]'''&lt;br /&gt;
|BVCR-64&amp;lt;br /&amp;gt;BMCR-64&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6th&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[10月28日]]&lt;br /&gt;
|'''[[RUN (アルバム)|RUN]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-104&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7th&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[3月2日]]&lt;br /&gt;
|'''[[The 7th Blues]]'''&lt;br /&gt;
|1st Disc BMCR-6601&amp;lt;br /&amp;gt;2nd Disc BMCR-6602&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[11月22日]]&lt;br /&gt;
|'''[[LOOSE]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9th&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[11月19日]]&lt;br /&gt;
|'''[[SURVIVE]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7022&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10th&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[7月14日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Brotherhood]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7034&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[12月6日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ELEVEN (アルバム)|ELEVEN]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7046&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12th&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[7月3日]]&lt;br /&gt;
|'''[[GREEN (B'zのアルバム)|GREEN]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-8005&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13th&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[9月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BIG MACHINE]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-8008&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14th&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[4月6日]]&lt;br /&gt;
|'''[[THE CIRCLE]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-8014&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!15th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[6月28日]]&lt;br /&gt;
|'''[[MONSTER (アルバム)|MONSTER]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-8018&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!16th&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[12月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ACTION]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-8019&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!17th&lt;br /&gt;
|[[2009年]][[11月18日]]&lt;br /&gt;
|'''[[MAGIC (B'zのアルバム)|MAGIC]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-8029（初回盤）&amp;lt;br/&amp;gt;BMCV-8030（通常盤）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ミニアルバム ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!レコードNo:&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1st&lt;br /&gt;
|[[1989年]][[10月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BAD COMMUNICATION]]'''&lt;br /&gt;
|B15D-11001&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2nd&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[6月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[WICKED BEAT]]'''&lt;br /&gt;
|BVCR-9002&amp;lt;br /&amp;gt;BMCR-9002&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3rd&lt;br /&gt;
|[[1991年]][[5月29日]]&lt;br /&gt;
|'''[[MARS (B'zのアルバム)|MARS]]'''&lt;br /&gt;
|BVCR-9009&amp;lt;br /&amp;gt;BMCR-9009&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4th&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[12月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[FRIENDS (B'zのアルバム)|FRIENDS]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-9015&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5th&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[11月25日]]&lt;br /&gt;
|'''[[FRIENDS II]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7011&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6th&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[4月23日]]&lt;br /&gt;
|'''[[DEVIL]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-0000 (DBKED-0132)&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国]]限定発売&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ベストアルバム ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!レコードNo:&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ベストアルバム&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[5月20日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7024&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ベストアルバム&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[9月20日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z The Best &amp;quot;Treasure&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7029&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|マストアルバム&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[2月23日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z The &amp;quot;Mixture&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
|BVCR-14002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バラードベストアルバム&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[12月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[The Ballads 〜Love &amp;amp; B'z〜]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-8007&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ベストアルバム&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[11月30日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure II&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-8017&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ベストアルバム&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[6月18日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z The Best &amp;quot;ULTRA Pleasure&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
|[2CD+DVD] BMCV-8020〜21&amp;lt;br/&amp;gt;[2CD] BMCV-8022〜23 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ベストアルバム&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[9月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z The Best &amp;quot;ULTRA Treasure&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
|[2CD+DVD] BMCV-8024〜25&amp;lt;br/&amp;gt;[3CD] BMCV-8026〜28 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カラオケアルバム ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!レコードNo:&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1st&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[2月19日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z TV Style SONGLESS VERSION]]'''&lt;br /&gt;
|BMCK-5002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2nd&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[12月20日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z TV STYLE II Songless Version]]'''&lt;br /&gt;
|BMCK-7001&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ボックスセット ==&lt;br /&gt;
: ''参考：[[ボックスセット]]''&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[8月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[The Complete B'z]]'''&lt;br /&gt;
|[[iTunes Store]]限定&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 非公式ベストアルバム ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!レコードNo:&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[4月26日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Flash Back-B'z Early Special Titles-]]'''&lt;br /&gt;
|BVCR-9601〜2&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映像作品 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!No:&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1st&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[12月16日]] (VHS/LD)&lt;br /&gt;
|'''[[FILM RISKY]]'''&lt;br /&gt;
|BMVR-7 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMLR-7 (LD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2nd&lt;br /&gt;
|[[1991年]][[12月11日]] (VHS/LD)&lt;br /&gt;
|'''[[JUST ANOTHER LIFE]]'''&lt;br /&gt;
|BMVR-24 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMLR-24 (LD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3rd&lt;br /&gt;
|[[1993年]][[12月9日]] (VHS/LD)&amp;lt;br /&amp;gt;[[2001年]][[3月14日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[LIVE RIPPER]]'''&lt;br /&gt;
|BMVR-1003 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMLR-1003 (LD)&amp;lt;br /&amp;gt;BMBD-1003 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4th&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[1月1日]] (VHS/LD)&amp;lt;br /&amp;gt;[[2001年]][[3月14日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[&amp;quot;BUZZ!!&amp;quot; THE MOVIE]]'''&lt;br /&gt;
|BMVR-5001 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMLR-5001 (LD)&amp;lt;br /&amp;gt;BMBD-5001 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5th&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[12月8日]] (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;[[2001年]][[3月14日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[The true meaning of &amp;quot;Brotherhood&amp;quot;?]]'''&lt;br /&gt;
|BMVR-5002 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMBD-5002 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[8月2日]] (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;[[2001年]][[3月14日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[once upon a time in 横浜 〜B'z LIVE GYM'99 &amp;quot;Brotherhood&amp;quot;〜]]'''&lt;br /&gt;
|BMVR-5003 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMBD-5003 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7th&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[11月27日]] (VHS/DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[a BEAUTIFUL REEL. B'z LIVE-GYM 2002 GREEN 〜GO★FIGHT★WIN〜]]'''&lt;br /&gt;
|ONVX-5014 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;ONBD-5014〜5 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8th&lt;br /&gt;
|[[2004年]][[2月25日]] (VHS/DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[Typhoon No.15 〜B'z LIVE-GYM The Final Pleasure &amp;quot;IT'S SHOWTIME!!&amp;quot; in 渚園〜]]'''&lt;br /&gt;
|ONXV-5016〜7 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;ONBD-5016〜8 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[12月20日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[B'z LIVE-GYM 2006 &amp;quot;MONSTER'S GARAGE&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
|ONBD-5019〜21 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10th&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[2月20日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[B'z LIVE in なんば]]'''&lt;br /&gt;
|BMBV-5001 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11th&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[12月10日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[B'z LIVE-GYM Hidden Pleasure 〜Typhoon No.20〜]]'''&lt;br /&gt;
|BMBV-5002〜4 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12th&lt;br /&gt;
|[[2009年]][[2月25日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[B'z LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS-]]'''&lt;br /&gt;
|BMBV-5005〜5006 (DVD)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 海外販売作品 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2001年]]&lt;br /&gt;
|'''[[RISKY (アルバム)|RISKY]]〜[[Brotherhood]]'''&lt;br /&gt;
|2001年に台湾と香港でLIVEをしたことを記念し、[[VERMILLION RECORDS|Rooms RECORDS]]と地元レコード会社が提携して、これまでに日本で発売されていたアルバム7作に、ボーナストラックとしてライブ音源を2曲ずつ付け加えて発売をされた。[[ELEVEN (アルバム)|ELEVEN]]のCDは発売されているが、ボーナストラックは入っていない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[4月23日]]&lt;br /&gt;
|'''[[DEVIL]]'''&lt;br /&gt;
|Being Music Koreaより韓国限定で発売されたミニアルバム。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[4月3日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z (ミニアルバム)|B'z]]'''&lt;br /&gt;
|[[2005年]]末に[[iTunes Store]]側のミスで誤配信されたが、その後、正式に販売されることになった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[4月3日]]&lt;br /&gt;
|'''[[SUPER LOVE SONG#収録曲|FRICTION]]'''&lt;br /&gt;
|[[テレビゲーム]]『[[バーンアウト (ゲーム)|バーンアウト ドミネーター]]』[[サウンドトラック|挿入歌]]。[[音源]]は海外の[[iTunes Store]]で販売されている。その後、2007年10月にリリースされたシングル『[[SUPER LOVE SONG]]』にも収録。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カバー曲 ==&lt;br /&gt;
: ''参考：[[カバー#カバー（楽曲）|カバー曲]]''&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''This Love'''&lt;br /&gt;
|[[アメリカ合衆国|アメリカ]]のロックバンド・[[マルーン5|Maroon5]]の楽曲のカバー。稲葉が訳詞を担当した。配信限定ボックスセット「The Complete B'z」にボーナストラックとして収録された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''FREEWAY JAM'''&lt;br /&gt;
|[[イギリス]]の[[ギタリスト]]、[[ジェフ・ベック]]のカバー。[[コンパクトディスク|CD]][[音源]]化はされておらず、ライブビデオ『[[once upon a time in 横浜 〜B'z LIVE GYM'99 &amp;quot;Brotherhood&amp;quot;〜]]』にライブでカバーした映像が収録されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[オー!ダーリン|Oh! Darling]]'''&lt;br /&gt;
|[[ビートルズ|The Beatles]]のカバー。[[コンパクトディスク|CD]][[音源]]化はされておらず、ライブビデオ『[[B'z LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS-]]』にライブでカバーした映像が収録されている。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 未音源化作品 ==&lt;br /&gt;
デモ音源は割愛する&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Don't ask me baby'''&lt;br /&gt;
|「B'z LIVE-GYM Pleasure '95 &amp;quot;BUZZ!!&amp;quot;」で披露された。松本ソロの『[[THE CHANGING]]』の原曲にあたり、松本がボーカル、稲葉がコーラスを担当している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Logic'''&lt;br /&gt;
|全英詞。[[ミディアム]][[テンポ]]のヘビィロック調。「B'z SHOWCASE 2001 &amp;quot;コブシヲニギレ&amp;quot;」で初披露されて以来、音源化はされずライブでも海外公演以外では演奏されなかったが、『[[B'z LIVE-GYM Hidden Pleasure 〜Typhoon No.20〜]]』に収録され公式作品に初収録となった。CD音源化はされていない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[いつかのメリークリスマス]]（[[アンプラグド]] ver.）'''&lt;br /&gt;
|[[2004年]][[12月4日]]より、BEING GIZA STUDIO内にて期間限定で[[着うた]]が配信された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ひとりじゃないから -Theme Of LIVE-GYM-'''&lt;br /&gt;
|[[LIVE-GYM]]のテーマ曲として制作された楽曲。「B'z LIVE- GYM 2010 &amp;quot;Ain't No Magic&amp;quot;」からライブ会場で流される予定であるが、2009年12月29日より、B'z Official Web Siteにて、スタジオ音源と歌詞が公開されている。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ライブのネタバレにあたる曲を載せるのはご遠慮ください --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英詞の曲は仮歌であるため、未発表作品とは厳密には言えません --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バンドスコア、楽譜 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!出版社&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[5月]]&lt;br /&gt;
|'''B'z Break through + Bad communication'''&lt;br /&gt;
|[[リットーミュージック]]&lt;br /&gt;
|ISBN 4-8456-0631-3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[8月]]&lt;br /&gt;
|'''B'z IN THE LIFE'''&lt;br /&gt;
|リットーミュージック&lt;br /&gt;
|ISBN 4-8456-0160-5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[2月20日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z SURVIVE official band score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-04-0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[8月1日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z The Best Pleasure'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-05-9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[9月20日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z The Best Treasure'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-07-5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[8月10日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z Brotherhood official band score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-13-X&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[2月23日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z The Mixture official band score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-15-6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[12月6日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z ELEVEN official band score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-22-9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[7月3日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z GREEN official band score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-32-6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[12月]]&lt;br /&gt;
|'''B'z The Ballads 〜Love&amp;amp;B'z〜 official piano&amp;amp;vocal score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-34-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[9月18日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z BIG MACHINE official band score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-37-7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[5月28日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z THE CIRCLE official band score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-42-3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[11月30日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z The Best Pleasure II'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-43-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[6月28日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z MONSTER official band score'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-44-X&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[12月12日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z ACTION official band score'''&lt;br /&gt;
|BGV&lt;br /&gt;
|BGV.JP ダウンロード販売&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!出版社&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[9月10日]]&lt;br /&gt;
|'''LIVE-ON- 1988-2003'''&lt;br /&gt;
|J-ROCK MAGAZINE&lt;br /&gt;
|ISBN 4-916019-36-9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|非売品&lt;br /&gt;
|'''LIVE-OFF- 1988-2003'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[B'z Party]]会員限定記念贈呈品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[9月19日]]&lt;br /&gt;
|'''B'z8808'''&lt;br /&gt;
|朝日新聞出版&lt;br /&gt;
|ISBN 978-4-02-258689-6&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の書籍 ==&lt;br /&gt;
{|class=wikitable style=font-size:smaller&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!出版社&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[12月]]&lt;br /&gt;
|'''TRUCKING STARFISH - B'zステージアートの世界'''&lt;br /&gt;
|八曜社&lt;br /&gt;
|ISBN 4-8270-0130-8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[12月22日]]&lt;br /&gt;
|'''TWELVE'''&lt;br /&gt;
|[[祥伝社]]&lt;br /&gt;
|ISBN 4-396-61118-8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[9月1日]]&lt;br /&gt;
|'''B'zウルトラクロニクル'''&lt;br /&gt;
|[[ソニー・マガジンズ]]&lt;br /&gt;
|ISBN 4-7897-2101-9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[8月20日]]&lt;br /&gt;
|'''B'zウルトラクロニクル　1988〜2003'''&lt;br /&gt;
|[[ソニー・マガジンズ]]&lt;br /&gt;
|ISBN 978-4-7897-3327-4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[9月10日]]&lt;br /&gt;
|'''B'zミラクルクロニクル'''&lt;br /&gt;
|[[ソニー・マガジンズ]]&lt;br /&gt;
|ISBN 978-4-7897-3328-1&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{B'z}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひいす}}&lt;br /&gt;
[[Category:B'z|さくひん]]&lt;br /&gt;
[[Category:ディスコグラフィ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:B'z discography]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=B%27z&amp;diff=78052</id>
		<title>B'z</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=B%27z&amp;diff=78052"/>
				<updated>2010-02-21T10:49:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name = B'z&lt;br /&gt;
| Background = band&lt;br /&gt;
| Alias =&lt;br /&gt;
| Died =&lt;br /&gt;
| Origin = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| Genre = [[ハードロック]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ロック (音楽)|ロック]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[J-POP]] &lt;br /&gt;
| Occupation =&lt;br /&gt;
| Years_active = [[1988年]] -&lt;br /&gt;
| Label = [[BMG JAPAN|BMGビクター air records]]&amp;lt;br/&amp;gt;([[1988年]] - [[1990年]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[BMG JAPAN|BMGビクター ZEZ]]&amp;lt;br/&amp;gt;([[1990年]] - [[1992年]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[BMG JAPAN|BMGルームス ZEZ]]&amp;lt;br/&amp;gt;([[1992年]] - [[1994年]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[BMG JAPAN|BMGルームス VERMILLION]]&amp;lt;br/&amp;gt;([[1995年]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[VERMILLION RECORDS|Rooms RECORDS VERMILLION]]&amp;lt;br/&amp;gt;([[1995年]] - [[2001年]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[VERMILLION RECORDS]]&amp;lt;br/&amp;gt;([[2002年]] -)&lt;br /&gt;
| Production = [[ビーイング]]&lt;br /&gt;
| Associated_acts =&lt;br /&gt;
| Influences =&lt;br /&gt;
| URL = [http://bz-vermillion.com/ B'z Official Website]&lt;br /&gt;
| Current_members =[[松本孝弘]] （[[ギター]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[稲葉浩志]] （[[ボーカル]]）&lt;br /&gt;
| Past_members =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''B'z'''（ビーズ）は、[[松本孝弘]]、[[稲葉浩志]]の2人で構成される日本の[[音楽ユニット]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;&amp;gt;[[佐伯明]]『B'z ウルトラクロニクル』ソニー・マガジンズ、2003年。ISBN 4-7897-2101-9&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;r25&amp;quot;&amp;gt;新型光「[http://r25.jp/index.php/m/WB/a/WB001120/id/200512151112 B'zはなぜこれほど売れるのか ちょっと真面目に考えてみた]」 [[R25 (雑誌)|R25]]、2005年12月15日。（参照：2007年5月1日。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ビーイング]]傘下のレコード会社（[[レコードレーベル|レーベル]]）、[[VERMILLION RECORDS]]に所属。公式ファンクラブは「[[B'z Party]]」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;toclimit-2&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|__TOC__&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート（ライブ）&lt;br /&gt;
! パート（レコーディング）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[松本孝弘]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（まつもと たかひろ）&lt;br /&gt;
| [[ギター]]&lt;br /&gt;
| ギター&amp;lt;br /&amp;gt;[[作曲]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[編曲]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[音楽プロデューサー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[稲葉浩志]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（いなば こうし）&lt;br /&gt;
| [[ボーカル]]&lt;br /&gt;
| ボーカル&amp;lt;br /&amp;gt;[[作詞]]&amp;lt;br /&amp;gt;編曲&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サポートメンバー ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート（ライブ）&lt;br /&gt;
! パート（レコーディング）&lt;br /&gt;
! 在籍期間（ライブのみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[増田隆宣]]&lt;br /&gt;
| [[キーボード (楽器)|キーボード]]&lt;br /&gt;
| [[オルガン]]&amp;lt;br /&amp;gt;キーボード（以前）&lt;br /&gt;
| 1992年 - 1997年&amp;lt;br /&amp;gt;1999年 -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[シェーン・ガラース|シェーン・ガラース(Shane Gaalaas)]]&lt;br /&gt;
| [[ドラムセット|ドラム]]&lt;br /&gt;
| ドラム&amp;lt;br /&amp;gt;[[パーカッション]]&lt;br /&gt;
| 2002年 -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[バリー・スパークス|バリー・スパークス(Barry Sparks)]]&lt;br /&gt;
| [[ベース (弦楽器)|ベース]]&lt;br /&gt;
| 不定期参加&lt;br /&gt;
| 2003年&amp;lt;br /&amp;gt;2008年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[徳永暁人]]（from [[doa (ミュージシャン)|doa]]）&lt;br /&gt;
| ベース&lt;br /&gt;
| ベース&amp;lt;br /&amp;gt;[[コーラス (ポピュラー音楽)|コーラス]]（一部担当）&amp;lt;br/&amp;gt;編曲&lt;br /&gt;
| 1998年&amp;lt;br /&amp;gt;2003年 - 2007年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[大田紳一郎]]（from doa）&lt;br /&gt;
| ボーカル&amp;lt;br /&amp;gt;ギター&lt;br /&gt;
| コーラス（一部担当）&lt;br /&gt;
| 2003年 - 2008年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 畠山勝紀&lt;br /&gt;
| [[ローディー|ギター・テック]]&lt;br /&gt;
| ギター・テック&lt;br /&gt;
| 1991年 -&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元サポートメンバー ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート&lt;br /&gt;
! 在籍期間（ライブのみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[明石昌夫]]&lt;br /&gt;
| [[ベース (弦楽器)|ベース]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[マニピュレーター|マニピュレート]]&lt;br /&gt;
| 1989年 - 1997年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[満園庄太郎]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ビリー・シーン|ビリー・シーン(Billy Sheehan)]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ベース&lt;br /&gt;
| 1999年 - 2001年&amp;lt;br /&amp;gt;2002年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[阿部薫 (ドラマー)|阿部薫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[田中一光]]&amp;lt;br /&amp;gt;デニー・フォンハイザー(Denny Fongheiser)&amp;lt;br /&amp;gt;[[黒瀬蛙一]]&lt;br /&gt;
| [[ドラムセット|ドラム]]&lt;br /&gt;
| 1989年 - 1990年&amp;lt;br /&amp;gt;1990年 - 1994年&amp;lt;br /&amp;gt;1995年 - 1997年&amp;lt;br /&amp;gt;1998年 - 2001年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[広本葉子]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[大島こうすけ|大島康祐]]&lt;br /&gt;
| [[キーボード (楽器)|キーボード]]&lt;br /&gt;
| 1989年 - 1992年&amp;lt;br /&amp;gt;1998年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 高原裕枝&amp;lt;br /&amp;gt;中村優子&lt;br /&gt;
| コーラス&lt;br /&gt;
| 1992年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 澤野博敬&amp;lt;br /&amp;gt;澤田秀浩&lt;br /&gt;
| [[トランペット]]&lt;br /&gt;
| 1993年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[野村裕幸]]&lt;br /&gt;
| トロンボーン&lt;br /&gt;
| 1993年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 吉田じゅんべい&lt;br /&gt;
| [[サクソフォーン]]&lt;br /&gt;
| 1993年&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他サポートメンバー ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート&lt;br /&gt;
! 在籍期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口昌人]]&lt;br /&gt;
|ドラム&lt;br /&gt;
|テレビ出演時（シェーンが来日していない時のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[$pyke(Hazuki Kido)]]&lt;br /&gt;
|ベース&lt;br /&gt;
|テレビ出演時（「SUPER LOVE SONG」の演奏など）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GO]] (from [[SUNSOWL]])&lt;br /&gt;
|ドラム&lt;br /&gt;
|テレビ出演時（2007年 - ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 結成前〜デビュー ===&lt;br /&gt;
[[1987年]]、音楽制作会社[[ビーイング]]に所属し、[[浜田麻里]]や[[TM NETWORK]]などの[[バックバンド|ツアーサポート]]や[[スタジオ・ミュージシャン]]として活動していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;/&amp;gt;[[ギタリスト]]の松本が、「自らの音楽を表現できる[[バンド (音楽)|バンド]]を創る」という構想のもと、バンド結成へ向けた活動を開始。その間、ある[[ボーカリスト]]とバンドを組む事を音楽雑誌で公表したが、そのボーカリストとデビューする事はなかった&amp;lt;ref&amp;gt;『Go!Go!GUITAR』ヤマハミュージックメディア1987年 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]][[5月]]、ボーカリストを探していた松本は、ビーイングの社長で[[音楽プロデューサー]]でもあった[[長戸大幸]]から1本のデモテープを渡される。そのデモテープは学生時代の稲葉が、[[T-ボーン・ウォーカー]]の「T-BORN SHUFFLE」、[[レッド・ツェッペリン]]の「YOU SHOOK ME」、[[ビリー・ジョエル]]の「Honesty」を歌ったものが録音されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;&amp;gt;『B'z The Book Treasure』Rooms RECORDS、1998年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。長戸はB'z結成の2、3年前から「稲葉を何とかしたい、早くデビューさせたい」と事あるごとに言い続けていたという&amp;lt;ref&amp;gt;『GB』1990年 ソニーマガジン社 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長戸を介して、2人は曲をあわせる約束を交わす（しかし松本は、「デモも聞いたし、写真も見たし、（稲葉と会う前から）自分は心が決まっていた」と後日語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith003&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume003』B'z PARTY、1989年。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。翌日「SOUND JOKER」という小さなスタジオで初顔合わせした2人は、[[ビートルズ]]の「[[レット・イット・ビー (曲)|Let It Be]]」、「[[オー!ダーリン|Oh! Darling]]」の2曲を[[セッション]]する&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『Be with! volume000』B'z PARTY、1988年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、機材の故障により結局その日は2曲しかセッションが出来ず、その場はお開きとなった。後日再び会った時には、何故か既にデビューへ向けての活動が始まっていたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;/&amp;gt;。その後2人はユニット'''B'z'''を結成、1988年[[9月21日]]に[[シングル]]『[[だからその手を離して]]』、[[アルバム]]『[[B'z (アルバム)|B'z]]』の同時リリースでデビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2人が初めて出会ってB'z結成・デビューに至るまでは、約4ヶ月という短い期間であった。B'z結成時はお互い（特に稲葉）の合意が形成されないままデビューへの話が進んだらしく、稲葉は結成当時について「振り返ってみれば、これまで松本さんから『一緒にバンドをやろう!』とはっきり口にして言われたことは一度もない」とインタビューやライブMCで語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;&amp;gt;『音楽のヒーローたち B'z伝説』汐文社、2002年。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;miracle&amp;quot;&amp;gt;佐伯明『B'z ミラクルクロニクル』ソニー・マガジン、2008年。ISBN 978-4-7897-3328-1&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし1993年に敢行されたライブツアー『[[LIVE-GYM|LIVE-GYM '93 &amp;quot;RUN&amp;quot;]]』でのMCでこのエピソードが語られたときは、「そういえば言っていないな」ということで、稲葉が冗談めかしながら「一緒にやろう!」と言った事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結成当時の音楽業界では、「新人はアルバムを3枚リリースするまでにヒット作品を作れなければ見切りをつけられる」という風習があった。そのため、松本はデビュー時から明確なビジョンを持って制作に当たっており、稲葉と初対面した際に「3年以内に（当時一番売れていた音楽雑誌である）『[[ギターブック|Gb]]』の表紙を飾る」「3年以内に『[[オリコンチャート|オリコン]]』の（1位〜50位までが掲載されている）左ページに載る」といった「三ヵ年計画」を力説していたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;miracle&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith075&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume075』B'z PARTY、2007年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期のB'zのプロデューサーは[[中島正雄]]である。B'zがブレイクした後も中島は[[スーパーバイザー]]という肩書きで指揮していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 結成後〜現在 ===&lt;br /&gt;
デビュー当時はTM NETWORKのツアーに[[バーター|くっつける形でキャンペーンを行う]]など、地道な活動を続けていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;/&amp;gt;。キャンペーンについては、「松本によるギターセミナー」と称して客を集めるものの、実際はセミナーを早々に切り上げて後半をB'zのお披露目コンサートの時間に当てる、といったものであった（これについては客の方もB'zのお披露目のためのセミナーだということは認識していた）&amp;lt;ref name=&amp;quot;miracle&amp;quot;/&amp;gt;。メンバーは「（多くのファンと）握手しすぎて手から指紋が消えた」「（お辞儀のしすぎで）一日が終わると体が&amp;quot;くの字&amp;quot;から戻らない」などと語ったことがあり、キャンペーンや挨拶回りはかなりのハードスケジュールだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、デビュー作は全く売れず[[オリコンチャート]]100位以内にも入らないなど、デビューからしばらくは苦戦が続いた。[[ブレイク]]のきっかけは[[1989年]]にリリースした[[ミニアルバム]]『[[BAD COMMUNICATION]]』である。このミニアルバムに収録された同名の曲が、タイアップの効果もあり[[有線ラジオ放送|有線]]で注目され始め、オリコンチャートに（10位以内には入らなかったものの）163週ランクインするというロングヒットを記録。[[1990年]]リリースの4thシングル『[[BE THERE]]』で初のトップ10入り、そして同年リリースの5thシングル『[[太陽のKomachi Angel]]』が初のオリコンチャート1位を記録しブレイクを果たす&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイク以降から現在にかけて、シングル連続初登場首位獲得数やアーティスト・トータル・セールスを始めとする日本音楽界における数多くの記録を樹立（詳細は[[#主な記録|後述]]）、『日本が誇るロックユニット』と呼ばれるまでに人気を博す&amp;lt;ref name=&amp;quot;r25&amp;quot;/&amp;gt;。[[2007年]]には[[ロックンロール]]・音楽界に貢献したアーティストを讃える「ハリウッド・ロックウォーク」へ殿堂入りとなった（[[#「ハリウッド・ロックウォーク」への殿堂入り|後述]]）。[[2008年]][[9月21日]]には結成20年となり、2010年に至るまでもコンスタントにCDをリリースしたりライブを敢行したりなどといった活動を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== ユニット名 ===&lt;br /&gt;
==== アクセントの位置 ====&lt;br /&gt;
ユニット名である「'''ビーズ'''」は、世間的には抑揚をつけない平板な読み方（例えば「リール」「レール」に近い読み方）が主流であるが、『[[ミュージックステーション]]』（テレビ朝日系列）でメンバーが語ったところによると、正しい読み方は先頭にアクセントを置いた「'''ビ'''ィズ」であるとされる（例えば「プール」「シール」に近いアクセント）。また『[[NHKスペシャル]]』（[[日本放送協会|NHK]]）においてB'zを特集した際、NHKは先頭にアクセントを置いた読み方を採用している。これについてNHK側は「ご本人たちもファンも関係者もみんな（「ビ」にアクセントを置いて）『'''ビ'''ィズ』とよんでいます」と回答した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平板な発音の方が一般に定着した理由について[[放送文化研究所]]は「（NHKの）番組内での発音については、責任者が決めている」という前提を置いた上で、「ギター、ドラマ、映画、ディレクター。こういった言葉は、かつては頭を高くした発音がされていたと思うのですが、今は平たく言うほうが主流ですね。日本語の習性として、言葉が出来て、馴染みが薄いときには頭にアクセントを置く、そしてその言葉が口をついて出る回数が増えるにつれ、どんどん後ろに移動して、落ち着いていくというものがあります。「ビーズ」と平べったい発音になるのは、自然の流れなのでは」という見解を語っている&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://news.livedoor.com/article/detail/3856760/  平板読みは間違い!?　「B'z」の正しい呼び方って?]」日刊サイゾー、2008年10月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおメンバーは「自分達は'''ビ'''ィズと呼んでますが、どちらでも呼びやすいように呼んで下さい。」と発言している&amp;lt;ref&amp;gt;1992年 [[MJ -MUSIC JOURNAL-]]出演時に、司会者の[[古舘伊知郎]]からの質問にて。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ユニット名の由来 ====&lt;br /&gt;
ユニット名の由来については諸説ある。これは、ユニット名の由来についてのメンバーの発言や、由来について触れている参考文献の内容にばらつきがあるためである。そのため、現在でも正式な由来は曖昧なままになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は雑誌や会報のインタビュー等においてユニット名の由来を尋ねられた際の、メンバーの主な回答である。&lt;br /&gt;
*結成当初、最初にユニット名として書かれていたのは『'''松本バンド A'z（アズ）'''』という名前であった。しかし、当時の世相で「A'z(アズ)≒[[後天性免疫不全症候群|エイズ(AIDS)]]」ともとられる可能性があることに気付き「その名前はまずいだろう」ということになり、「&amp;quot;A&amp;quot;の次は&amp;quot;B&amp;quot;だろう」ということで『'''B'z'''』とした。その後、「B」から始まる名前のバンドは、非常に力強いバンド（「[[ビートルズ]]等）が多いことが分かり、また「『B'z』だと憶えやすそう」という意見もあり、現在の名前となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith075&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume075』B'z PARTY、2007年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 『[[僕らの音楽 -OUR MUSIC-|僕らの音楽]]』（[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]）[[2005年]][[3月26日]]放送回で、稲葉は「『A〜Zのすべてを包括する』という意味で『'''A'z'''』としようとした。しかし、[[後天性免疫不全症候群|発音がまずい]]ので、Aの次にあるBを使って『'''B'z'''』にした。」と発言した。&lt;br /&gt;
* 3rdアルバム『BREAK THROUGH』の[[楽譜|バンドスコア]]では、メンバーは「何か記号的、かっこいいものにしたかった」とコメントしており、企業のロゴのように[[デザイン|意匠]]化しやすいイメージで名前を付けたとしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;break&amp;quot;&amp;gt;『B'z Break through + Bad communication』リットーミュージック、1992年。ISBN 4-8456-0631-3 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 松本がパーソナリティを務めた[[エフエム東京|TOKYO FM]]『[[BEAT ZONE]]』の中でゲスト出演の稲葉が「『蜂の群れ（Beeの複数形）』で'''B'z'''」との発言をした（1995年頃は17thシングル「[[love me, I love you]]」や[[LIVE-GYM]]で使うロゴマークに蜂の腹部を模したものを使用していた）。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]の会報で松本は、「終わりにZをつけるのが最初に決まって、スタッフと考えた結果『'''B'z'''』になった」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;『Be with! volume001』B'z PARTY、1989年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 『エースが2人』で『'''A'z'''』だという案もあったが、発音しにくいので最終的に『'''B'z'''』に落ち着いた&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2人組になった経緯 ===&lt;br /&gt;
B'z結成当時、日本の音楽シーンが「[[バンドブーム]]」を迎えていた中、B'zは当時としては異色であった2人組のユニットという形式でデビューした。松本はこのことについて「セッションミュージシャンとして限界に来てて、グループをやるタイミングだと思って動き出しただけで、バンドブームとは関係のないところにいたから」と語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;&amp;gt;グループZERO『B'z HISTORY 2006』シーエイチシー、2006年。ISBN 4-86097-165-5&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし松本は、当初ベースやドラム担当を含めた4人くらいのバンドを考えており、実際に何人かに当たってみることはしていたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;/&amp;gt;。当時を振り返り松本は「最初のうちは（ドラムやベース担当といった）他のメンバーも探すつもりだったが、（稲葉と）2人でデモテープを作っているうちに「2人でもいい」と思うようになり、2人でいこうということになった」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith003&amp;quot;/&amp;gt;「バンドって4〜5人いても、重要なものを飾るのは2人くらいでしょ? だったら2人がいいかなって思った。（中略）僕のギターと気に入ったボーカルさえあれば、後はサポートメンバーを入れればいいだけの話。稲葉と2人でやっていこうと思った。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;/&amp;gt;と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メディアへの露出 ===&lt;br /&gt;
毎年ライブツアーを主体とした活動を行っており、テレビの露出は少ない。また音楽以外の活動（[[バラエティ番組]]出演、[[コマーシャルメッセージ|CM]]出演、[[俳優]]活動など）には消極的な姿勢を見せている。音楽番組の出演は多いが、『[[ミュージックステーション]]』（テレビ朝日系列）、『[[COUNT DOWN TV]]』（TBS系列）などに出演する程度である。年末年始は『NHK紅白歌合戦』などの大晦日・正月の特番には一切出場しないため、年末最後のテレビ出演（仕事納め）は『[[ミュージックステーションスーパーライブ]]』（テレビ朝日系列）となることが多い。近年になっては、2007年の『ミュージックステーションスーパーライブ』にて「SUPER LOVE SONG」を披露したのを最後に、音楽番組での演奏披露は{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTHNAME}}現在行われていない。テレビ出演自体も2009年に『[[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]』（フジテレビ系列）の宣伝番組にコメントを寄せて以来出演していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽以外の活動などについて松本は「才能のある人が多い時代だから、バンドをやっている人でも音楽以外のフィールドに出て行く人って多いでしょう？でも僕らはあくまでも音楽活動をメインにしていきたい」「音楽のフィールドを固めていくことが、バンドを長続きさせる秘訣だと思っている」と語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし過去には、ラジオ番組のパーソナリティを勤めたことがある。[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]『Come on JTB [[B'z WAVE-GYM]]』（両名）、『WAVE-GYM Vol.0』（稲葉）、[[エフエム東京|TOKYO FM]]『[[BEAT ZONE]]』（松本）ではレギュラーを務め、単発では[[ニッポン放送]]『[[オールナイトニッポン]]』（[[1992年]]、[[1995年]]、[[2000年]]、[[2001年]]、[[2003年]]、[[2005年]]）と、多数の[[ラジオ番組]]の[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]を務めたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファン ===&lt;br /&gt;
ファンクラブ 「[[B'z Party]]」の加入者数は延べ人数で54万人を超える&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith078&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume078』B'z PARTY、2008年。&amp;lt;/ref&amp;gt;（休眠会員含む）。50ページを超えるほどの会報が年に4回ほど発行される。この会報においては、メンバーへのインタビューが内容の約3割を占めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
=== 音楽方向性 ===&lt;br /&gt;
初期の作品はギターサウンドを抑え[[打ち込み]]を前面に出した[[TM NETWORK]]に近い[[デジタル]]サウンドであった。これについて松本は「B'zの初期は、確かに（自分がサポートメンバーとして参加していた）TMの流れを汲んでいた」「TMから始まったものが今の僕のスタイルの一部にはなっていると思う」「B'zの初期はテッちゃん（[[小室哲哉]]）の影響が大きかった」と語っていたり&amp;lt;ref&amp;gt;『TMN最後の嘘（トリック）』ソニー・マガジンズ 1994年 &amp;lt;/ref&amp;gt;、メンバーは「デジタルでは絶対に音が作れない[[ギター]]と[[ボーカル]]を、デジタルビートと融合させる、というコンセプトで活動している」とも発言していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;/&amp;gt;。松本はライブやレコーディングにTMNのサポートメンバー時代の仲間である[[阿部薫 (ドラマー)|阿部薫]]や[[久保こーじ]]を招いていた&amp;lt;ref&amp;gt;久保こーじ「[http://blog.so-net.ne.jp/buzzleague/2006-09-19 久保こーじのBUZZ LEAGUE]」2006年9月19日。（参照：2007年5月2日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイク以降は様々にスタイルを変え、デジタルビートから、[[ダンス]]、生の[[管楽器]]や[[弦楽器]]を導入したアレンジや、4ピースバンドロックなどという風に時代ごとに特徴がある。11thシングル『[[ZERO (B'zの曲)|ZERO]]』や14thシングル『[[Don't Leave Me]]』の頃からロックサウンドへの移行が顕著になって行き、同時に打ち込み音を使用する割合は徐々に減少傾向になる。近年の楽曲はライブ感を重視したものとなっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[マーティ・フリードマン]]はB'zの曲風について、B'zと[[アメリカ合衆国|アメリカ]]のロックバンド・[[エアロスミス]]とを比較し、「B'zは[[エアロスミス|エアロ]]よりも現代的な音であり、東洋的なメロディーや繊細なアレンジなどはエアロには無理である。またエアロは[[ブルース]]が基本であるが、B'zは日本的な[[歌謡曲]]の作り方である。」と評している&amp;lt;ref name=&amp;quot;ijan&amp;quot;&amp;gt;マーティ・フリードマン『い〜じゃん!J-POP -だから僕は日本にやって来た-』日経BP社、2008年。ISBN 978-4-8222-6319-5&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 楽曲製作 ===&lt;br /&gt;
; 作詞・作曲&lt;br /&gt;
全ての楽曲の作曲を松本、作詞を稲葉が担当している。ただし、1stアルバム『[[B'z (アルバム)|B'z]]』収録の『Nothing to Change』のみ作詞は[[亜蘭知子]]が、また同アルバム収録の『孤独にDance in vain』のみ作曲は[[大槻啓之]]が担当した。松本曰く、「当時はあれが限界だった」と語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;kadokawa&amp;quot;&amp;gt;『別冊カドガワ B'z総力特集』角川書店、[[2003年]]。ISBN 4-04-721503-1 &amp;lt;/ref&amp;gt;。また、B'zのほとんどの楽曲は松本の曲が先に作られ、そのメロディに稲葉が詞をつけるという、音楽用語で言う『曲先』で作られている&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 編曲（アレンジ）&lt;br /&gt;
[[編曲]]（アレンジ）は、[[1995年]]までは松本と[[明石昌夫]]が主に担当していた。1995年リリースの16thシングル『[[ねがい (B'zの曲)|ねがい]]』以降からは稲葉も編曲に参加している。また、同年に[[B+U+M]]を解散して以降は、松本と稲葉の他に多くの[[編曲家|アレンジャー]]が編曲を担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レコーディングやアレンジのときには、メンバーはもちろんのこと、他のサポートメンバー、ディレクター、ステージングのエンジニアなどもアレンジのためをアイデアを持ち寄ることがあるという。その際にメンバーはそのアイデアを口頭で否定することはなく、まずそれらを&amp;quot;一度試してみて&amp;quot;、最後に一番良いものを完成形として採用するという方法がとられる&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;NHK&amp;quot;&amp;gt;『NHKスペシャル』（NHK）2008年10月7日放送回「メガヒットの秘密 -20年目のB'z-」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; レコーディング&lt;br /&gt;
レコーディングはメンバーそれぞれが別々に行うことが多い。松本がギターのレコーディングを済ませるまで稲葉はスタジオには入らず、松本のレコーディングが一段楽して初めて稲葉がボーカルのレコーディングに入る。これについて稲葉は「出来上がった松本のギター演奏を&amp;quot;初めて耳にした瞬間&amp;quot;のフィーリングを念頭においてレコーディングに入りたい」「メロディを何度も耳にしてるとどこが良くてどこが悪いのか段々判らなくなってくる。だから松本さんの完パケ（完全パッケージ）を一度だけ耳にして、次の瞬間自分のボーカルの世界へ没頭したい。」と語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松本のギターソロのパートは、曲を流しながらアドリブでギターを弾いたものを録音し、それを聴き直して納得が行ったものを完成形とするという方法がとられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;NHK&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リリース ===&lt;br /&gt;
デビュー以降から{{CURRENTYEAR}}年現在まで、シングルは毎年リリースされている。特に、1988年リリースの1stシングル『[[だからその手を離して]]』から2008年リリースの45thシングル『[[BURN -フメツノフェイス-]]』まで、シングルのリリース間隔が1年以上が空いたことはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ほぼ1年半に1作のペースで[[スタジオ・アルバム|オリジナルアルバム]]をリリースしている。オリジナルアルバムのほかに[[ベスト・アルバム|ベストアルバム]]、[[コンパクト盤|ミニアルバム]]などもリリースしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== LIVE-GYM ===&lt;br /&gt;
ライブツアータイトルは、一貫して『'''[[LIVE-GYM]]'''』と銘打っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{main|LIVE-GYM}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2nd beat ===&lt;br /&gt;
シングルのカップリング曲を『'''[[2nd beat]]'''』（1曲目は1st beat、3曲目は3rd beat）と呼称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{main|2nd beat}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== B+U+M ===&lt;br /&gt;
[[1990年]]から[[1994年]]まで、音楽製作集団『'''[[B+U+M]]'''（B'z UNREAL MUSIC）』を結成していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{main|B+U+M}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Z'b ===&lt;br /&gt;
Z'b（ズービ）とは、B'zメンバーがLIVE-GYMで洋楽のカバーをしていたときに使っていた名前。B'zとは別人という設定で、それぞれにキャラ設定がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーは以下の通りである。&lt;br /&gt;
* ボーカル - アミーゴこましエンジェルJr.（名古屋のみ、早乙女 順）＜稲葉浩志＞&lt;br /&gt;
* ギター - 綾乃小路幹彦（神戸のみ、マリモ・ハラオ）＜松本孝弘＞&lt;br /&gt;
* ベース - はだか一貫＜明石昌夫＞&lt;br /&gt;
* キーボード - マンボウ・カメ（名古屋のみ、菊の門 雅）＜広本葉子＞&lt;br /&gt;
* ドラム - チャッキーこけし＜田中一光＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
=== なぜ売れるのか ===&lt;br /&gt;
音楽評論家の[[大貫憲章]]は、[[R25 (雑誌)|R25]]の取材に対して、熱心なリスナーではないため印象論でしかないという前置きをした上で、[[ハードロック]]サウンドとシャウト、[[稲葉浩志]]の外見の良さなどによって、B'zが日本の一般人が想定するロックのイメージをわかりやすく体現しているためではないか、としている&amp;lt;ref name=&amp;quot;r25&amp;quot;/&amp;gt;。また、音楽プロデューサーの[[亀田誠治]]は、B'zの曲がヒットする要因を、ヒット曲に必要な条件である「アーティストパワー」「楽曲のパワー」の両方を兼ね備えている「勝ち組安定型」と定義した&amp;lt;ref&amp;gt;[[亀田誠治]]「[http://www.ritsumei.ac.jp/acd/cg/ss/jasrac/04.html JASRAC寄附講座 コンテンツ産業論 第4回 講義概要]」 [[立命館大学]]、2006年10月21日。（参照：2007年5月1日。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。継続して売れ続けていることがCDショップで積極的に売り出されることにつながり、そのことがまた売り上げにつながっているとした。この傾向は[[Mr.Children]]・[[サザンオールスターズ]]・[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]も同様であるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[NHKスペシャル]]（[[日本放送協会|NHK]]）[[2008年]][[10月7日]]放送回において、「B'zが売れる秘密を知るため」としてB'zの密着取材を行ったドキュメンタリー『メガヒットの秘密 -20年目のB'z-』が放送された。その番組内でメンバー本人に「B'zはなぜ売れるんですか?」と質問したところ、松本は「感覚かな、野性の勘ですよね。『これはイケる!』っていう…。」と答え、稲葉は「とにかく『手を抜いてない姿を見せる』というのがテーマでやっているので、そこが（ファンに）伝わってれば何らかの結果は出て来るんじゃないかなとは思ってますね」と答えた。また番組のラストのナレーションでは、B'zが売れる理由を「取材を通じて見つけたのはあまりにもシンプルな答えだった。それは、愚直な努力をコツコツと積み重ねる2人の姿だった。」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パクリ問題 ===&lt;br /&gt;
{{ローカルルール|ノート:B'z#「パクリ問題」節におけるローカルルール|section=1}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--本項目はノートでの議論の結果の掲載につき、無断で削除及び大幅な改変は絶対におやめ下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
B'zを論評する時に、避けて通れないのが「[[パクリ]]」であるといわれている&amp;lt;ref name=&amp;quot;ugaya&amp;quot;&amp;gt;烏賀陽弘道「日本的「模倣文化」の象徴-B'z」 『Jポップの心象風景』 文藝春秋社 2005年。ISBN 4-16-660432-5 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
『[[マルコポーロ (雑誌)|マルコポーロ]]』94年10月号では、8曲を例に挙げて「パクリのオンパレード」と評しており&amp;lt;ref name=&amp;quot;marco&amp;quot;&amp;gt;都築響一「サルマネクリエイター天国18回」 『マルコポーロ』94年10月号 文藝春秋社&amp;lt;/ref&amp;gt;、『音楽誌が書かないJポップ批評14』では、[[メロディ]]、[[リフ]]、[[編曲|アレンジ]]などのテーマごとに、計38曲の元ネタを明かしているとしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP14-1&amp;quot;&amp;gt;TAK・E.「元ネタ完全ガイド」 宝島編集部編『音楽誌が書かないJポップ批評14 「B'zの不思議」再考!』 宝島社 2001年。ISBN 4-7966-2335-3 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2枚のベストアルバムの記録的大ヒットを受けて、[[朝日新聞]]で特集された際にも、「洋楽のパクリというのはよく言われていること」と紹介されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi&amp;quot;&amp;gt;批評の広場「見えない姿 奇妙な存在感」 都築響一の文より 『[[朝日新聞]]』1999年1月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏至明および[[別冊宝島]]編集部が「B'zはファン以外からはどうみられているか」を調査した結果によると、ロックや音楽に通じている層からは「パクリ・ネタが露骨すぎ」「[[ビーイング]]という出自から来る商業主義の匂いへの嫌悪」と見られているとしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP3&amp;quot;&amp;gt;夏至明「B'z嫌いの人のためのB'z入門」 宝島編集部編『音楽誌が書かないJポップ批評3』 宝島社 1999年。ISBN 4-7966-9466-8 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[大滝詠一]]や[[奥田民生]]など他のアーティストなら「リスペクト」や「オマージュ」として好意的に解釈されるのに、なぜB'zだけが叩かれるのか、という点について、様々な分析がされており、元ネタへの愛情と知識の蓄積量、元ネタを商品の「タネ」としかみなしていない創作姿勢の差であるという意見&amp;lt;ref name=&amp;quot;marco&amp;quot;/&amp;gt;、&lt;br /&gt;
元ネタである[[ハードロック]]に対する評価がそのままパクリの質として評価されているという意見&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP3&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP14-2&amp;quot;&amp;gt;山本かずしげ「テーマ：パクリ&amp;amp;オマージュ」 宝島編集部編『音楽誌が書かないJポップ批評14 「B'zの不思議」再考!』 宝島社 2001年。ISBN 4-7966-2335-3 &amp;lt;/ref&amp;gt;、「パクリ」という行為から読み取れる思想がないという意見&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP14-3&amp;quot;&amp;gt;栗原裕一郎「思想としてのB'z」 宝島編集部編『音楽誌が書かないJポップ批評14 「B'zの不思議」再考!』 宝島社 2001年。ISBN 4-7966-2335-3 &amp;lt;/ref&amp;gt;、B'zのメーンリスナー層と元ネタである[[ハードロック]]が共有されないことで、「共犯関係」を築けないためであるという意見&amp;lt;ref name=&amp;quot;dokuhon&amp;quot;&amp;gt;夏至明「B'z」 宝島編集部編『「パクリ・盗作」スキャンダル読本』 宝島社 2006年。ISBN 4-7966-5072-5 &amp;lt;/ref&amp;gt;などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この問題についての作曲者である松本の発言として、夏至明は以下のインタビューを引用している&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP3&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;dokuhon&amp;quot;/&amp;gt;。&amp;lt;br/&amp;gt;   &lt;br /&gt;
: 松本「よくいるでしょ。この曲のここは[[レッド・ツェッペリン|ツェッペリン]]だな、とかいう人。それをまるですごいことでも発見したようにいう人、いるじゃない（笑）。僕らはそういう次元ではやってないんだよね。あくまでも楽しんでやっていることだから」&amp;lt;ref&amp;gt;『GB』94年5月号 ソニーマガジン社&amp;lt;/ref&amp;gt;   &lt;br /&gt;
: -「遊び心があるわけですよね」   &lt;br /&gt;
: 松本「たとえば、B'zの曲の中に「[[スモーク・オン・ザ・ウォーター]]」のフレーズを入れちゃおうか、とかね」   &lt;br /&gt;
: -「でも、必ず”あれパクリだぜ”とかいうヤツがいるでしょ（笑）」   &lt;br /&gt;
: 松本「いるよ（笑）。ピントがずれてるよね。ロック好きなヤツがバンドやって、そうならない方が不思議だよ。遊ぶ側のセンスだし、聞く人のセンスの問題だと思うけど」&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;/&amp;gt;。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏至明はこの問題について、B'zだけの問題ではなく西洋の[[ロック (音楽)|ロック]]を範とする[[J-POP]]に構造的に内包されているものであるとし、1999年の『音楽誌が書かないJポップ批評3&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP3&amp;quot;/&amp;gt;』にて、B'zを「全肯定」する論陣を張った。ただし2007年には、この「全肯定」が「[[永遠の翼]]」にみられるような保守回帰傾向に荷担してしまったかもしれない、という反省と後悔をしている&amp;lt;ref name=anokoro&amp;gt; 夏至明「あの頃 B'zを「全肯定」したワケ」『別冊宝島1474号　音楽誌が書かないJポップ批評50』宝島社、2007年。 (ISBN 978-4-7966-5946-8) &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ハリウッド・ロックウォーク」への殿堂入り ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月21日]]に結成20周年に突入したB'zが、ハリウッド・ロックウォークに殿堂入りとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハリウッド・ロックウォークはロックを芸術として、また、音楽を発展させるのに大きな貢献をしたミュージシャンを讃えるべく、[[1985年]][[11月]]、[[ハリウッド]]の中心に位置するギターセンター・ストアに設立された。[[エルヴィス・プレスリー]]、[[ジョン・レノン]]ら170組を超えるミュージシャンが殿堂入りしており、館内にはミュージシャンのサイン入りプレートや手形、ギターなどが展示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B'zは176組目の受賞者となり、日本・アジア圏のミュージシャンで選ばれたのはB'zが初という快挙になる。主な選出理由は20年の長きに渡る活動、日本で一番のCDの総売上げ、米国でのライブツアーを成功させた実績、過去の受賞者[[スティーヴ・ヴァイ]]の推挙などである。ヴァイは「B'zはとても才能があり、ロック・ウォークが彼らのような英語圏以外のアーティストに注目したのは素晴らしいこと。心からおめでとうと言いたい」と祝福した&amp;lt;ref name=&amp;quot;san&amp;quot;&amp;gt;「B'zが米ロック殿堂入り!アジアのミュージシャンで初の快挙」 『[[サンケイスポーツ]]』2007年9月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。11月19日正午(現地時間)にハリウッド・ロックウォークで授賞式が一般公開で行われ、B'zの二人の手形が刻まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 『Flash Back-B'z Early Special Titles-』における権利問題 ==&lt;br /&gt;
[[1997年]][[4月26日]]に[[BMG JAPAN]]から『[[Flash Back-B'z Early Special Titles-]]』が発売された。内容は、オリジナルアルバム『[[B'z (アルバム)|B'z]]』、『[[OFF THE LOCK]]』、『[[BREAK THROUGH]]』と、ミニアルバム『[[BAD COMMUNICATION]]』の計4作から選曲し、[[ベストアルバム]]的な構成で2枚組にまとめたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこのアルバムは、B'zメンバーや所属事務所の許可なしに制作・販売されたものである。無許可のため、ジャケットや歌詞カードにメンバーの写真は1枚も使用されていない。ただし、上記のアルバム4作と1st〜3rdシングル3作の[[原盤権|代表原盤権]]はBMG JAPANにあるため、このアルバムの発売自体は違法ではない。[[原盤権]]自体はビーイングも保有しているが、代表原盤権は保有していない。なお、旧BMGビクター移籍後のB'zのCD等の原盤権は[[VERMILLION RECORDS]]の親会社であるビーイングが保有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売当時、B'zが所属するビーイングでは[[ZARD]]のアルバム『[[ZARD BLEND 〜SUN&amp;amp;STONE〜]]』の発売日を急遽変更し、『Flash Back-B'z Early Special Titles-』と同週に発売させることになった。結果、初動売り上げで20万枚差をつけてZARDが1位を獲得した。そして翌年にリリースされた『[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure&amp;quot;]]』では「初のオフィシャルベスト」と強調された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、和解のために[[2000年]][[2月23日]]にBMGファンハウス（当時）の[[BERG レーベル]]からマストアルバムという形で『[[B'z The &amp;quot;Mixture&amp;quot;]]』が発売された。このアルバムの原盤権はビーイングにあり、発売元がBMGとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2009年現在においても、この作品は公式サイトのディスコグラフィーには掲載されていない。また、BMG時代の音源は[[iTunes Store]]では単独販売されておらず、これらをiTunes Storeで入手する場合は約2万円のBOXセット販売のみとなっており、現時点ではアートワークすらダウンロードできない状態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な記録 ==&lt;br /&gt;
=== オリコン ===&lt;br /&gt;
（{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTHNAME}}現在）&lt;br /&gt;
==== シングル記録 ====&lt;br /&gt;
* シングル総売上枚数：約3,486万枚（歴代1位）●★&lt;br /&gt;
* シングル通算首位獲得数：43作（歴代1位）●★&lt;br /&gt;
* シングル連続首位獲得数：43作（歴代1位・継続中）●&lt;br /&gt;
* シングル連続首位獲得年数：20年（歴代1位・継続中）●&lt;br /&gt;
* シングル連続初登場首位獲得数：43作（歴代1位・継続中）&lt;br /&gt;
* シングル通算TOP10獲得数：44作（[[SMAP]]、[[THE ALFEE]]と並び歴代2位、歴代1位は[[浜崎あゆみ]]）●&lt;br /&gt;
* シングル連続TOP10獲得数：44作（[[浜崎あゆみ]]に次いで歴代2位・継続中）●&lt;br /&gt;
* シングル連続TOP10獲得年数：20年（歴代1位・継続中）●&lt;br /&gt;
* シングル通算ミリオン獲得数：15作（歴代1位）●★&lt;br /&gt;
* シングル連続ミリオン獲得数：13作（歴代1位）●&lt;br /&gt;
* シングル連続ミリオン獲得年数：6年（歴代1位）●&lt;br /&gt;
* 同一アーティストによる週間シングルTOP10内同時ランクイン数：9作（歴代1位）●&lt;br /&gt;
** 2003年に旧作シングル10作を[[シングル|マキシシングル]]化して同時再発売した際、新作「[[IT'S SHOWTIME!!]]」が1位、3位 - 10位まで再発シングルがランクインした。（2位は[[SMAP]]の「[[世界に一つだけの花]]」）&lt;br /&gt;
* シングルの歴代1位記録、最多11冠達成（●で記した記録）&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/68327/full/ B'z“初の月9主題歌”で20年連続シングル首位獲得 最多11冠達成]」ORICON STYLE、2009年08月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 2009年8月11日に初めて達成。{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTHNAME}}現在は、「シングル通算TOP10獲得数」「シングル連続TOP10獲得数」で[[浜崎あゆみ]]に抜かれ9冠である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム記録 ====&lt;br /&gt;
* アルバム総売上枚数：約4,451万枚（歴代1位）★&lt;br /&gt;
* アルバム通算首位獲得数：23作（歴代1位）★&lt;br /&gt;
* アルバム首位連続獲得年数：8年（1996年から2003年まで。歴代3位タイ）&lt;br /&gt;
* アルバム通算ミリオン獲得数：19作（歴代1位）★&lt;br /&gt;
* アルバム連続ミリオン獲得数：8作（歴代2位、歴代1位は[[ZARD]]の9作）&lt;br /&gt;
* アルバム初動ミリオン獲得数：10作（歴代1位）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の記録 ====&lt;br /&gt;
* アーティスト・トータル・セールス（CD総売上枚数）：約7,937万枚（歴代1位）&lt;br /&gt;
* 音楽[[VHS]]作品売上本数：30.1万枚（歴代2位。歴代1位は[[GLAY]]『[[サバイバル (GLAY)|サバイバル]]』の90.2万枚）&lt;br /&gt;
* シングル・アルバムのオリコン主要6部門を6冠全て制覇（★で記した記録）&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/50368/full/ B'z、オリコン主要6部門制覇の金字塔]」ORICON STYLE、2007年12月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本レコード協会 ===&lt;br /&gt;
（{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTHNAME}}現在）&lt;br /&gt;
* CD総出荷枚数：約9,900万枚（歴代1位）&lt;br /&gt;
* 認定ミリオンセラー数（出荷枚数）：シングル20作・アルバム21作（ともに歴代1位）&lt;br /&gt;
* 認定シングルCD連続ミリオンセラー記録（出荷枚数）：17作（歴代1位）&lt;br /&gt;
* 認定アルバムCD連続ミリオンセラー記録（出荷枚数）：10作（歴代1位）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[2月22日]]、[[ニッポン放送]]のラジオ番組『B'zの@llnightnippon.com』のインターネットライブで、同時アクセス数が14,600ストリームを記録し、日本記録を更新した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.impressholdings.com/release/2000/005/ インプレスが、ネットイベントに全面協力 日本新記録の同時アクセス数、14,600を記録!]、インプレス、2000年2月25日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
=== 日本ゴールドディスク大賞 ===&lt;br /&gt;
* 1991年 - 1993年、1995年、1996年：ベスト5アーティスト賞&lt;br /&gt;
* 1992年 - 1996年：ベスト5シングル賞&lt;br /&gt;
* 1992、1994、1996年：ミュージック・ビデオ賞&lt;br /&gt;
* 1996年：グランプリ・アルバム賞『[[LOOSE]]』&lt;br /&gt;
* 1998年：ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『[[SURVIVE]]』&lt;br /&gt;
* 1999年：アーティスト・オブ・ザ・イヤー、ソング・オブ・ザ・イヤー『[[HOME (B'zの曲)|HOME]]』、ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure&amp;quot;]]』、『[[B'z The Best &amp;quot;Treasure&amp;quot;]]』&lt;br /&gt;
* 2000年：ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『[[Brotherhood]]』&lt;br /&gt;
* 2001年：ソング・オブ・ザ・イヤー『[[今夜月の見える丘に]]』、ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『[[ELEVEN (アルバム)|ELEVEN]]』、『[[B'z The &amp;quot;Mixture&amp;quot;]]』&lt;br /&gt;
* 2003年：ロック&amp;amp;ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー 『[[GREEN (B'zのアルバム)|GREEN]]』『[[The Ballads 〜Love &amp;amp; B'z〜]]』、ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー 『[[a BEAUTIFUL REEL. B'z LIVE-GYM 2002 GREEN 〜GO★FIGHT★WIN〜|a BEAUTIFUL REEL.]]』&lt;br /&gt;
* 2004年：ロック&amp;amp;ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー 『[[BIG MACHINE]]』&lt;br /&gt;
* 2005年：ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー 『[[Typhoon No.15 〜B'z LIVE-GYM The Final Pleasure &amp;quot;IT'S SHOWTIME!!&amp;quot; in 渚園〜|Typhoon No.15]]』&lt;br /&gt;
* 2006年：ロック&amp;amp;ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー 『[[THE CIRCLE]]』、『[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure II&amp;quot;]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本有線大賞 ===&lt;br /&gt;
* 1990年（第23回） 最多リクエスト歌手賞&lt;br /&gt;
* 1991年（第24回） 最多リクエスト歌手賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 1999年 [[ワールド・ミュージック・アワード]] World Selling Japanese Artist of the year&lt;br /&gt;
* 2010年（第1回）[[Billboard JAPAN Music Awards]]“Hot 100 of the Year 2009”『[[イチブトゼンブ]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
{{Main|B'zの作品}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演一覧 ==&lt;br /&gt;
{{see|LIVE-GYM#公演一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ一覧 ==&lt;br /&gt;
{|class=wikitable style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 君の中で踊りたい&lt;br /&gt;
| [[TBSテレビ|TBS]]系[[ドラマ23]]『ハイミスで悪かったネ!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BAD COMMUNICATION&lt;br /&gt;
| [[富士通]]「[[FM TOWNS]]」[[コマーシャルソング|CMソング]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOVE &amp;amp; CHAIN&lt;br /&gt;
| [[テレビ朝日]]系『[[ニュースステーション]]』スポーツコーナー オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BE THERE&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[水曜スペシャル#水曜スーパーキャスト|水曜スーパーキャスト]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 太陽のKomachi Angel&lt;br /&gt;
| [[三貴|カメリアダイヤモンド]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Easy Come, Easy Go!&lt;br /&gt;
| カメリアダイヤモンドCMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 愛しい人よGood Night...&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[代表取締役刑事]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOT FASHION -流行過多-&lt;br /&gt;
| [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[上岡龍太郎にはダマされないぞ]]!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| I Wanna Dance -Wicked Beat Style-&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『上岡龍太郎にはダマされないぞ!』オープニングテーマ（イントロ部分のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LADY NAVIGATION&lt;br /&gt;
| [[カネボウ化粧品]] '91夏のイメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ALONE&lt;br /&gt;
| [[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ系ドラマ『[[ホテルウーマン]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BLOWIN'&lt;br /&gt;
| [[カルビー]]「[[ポテトチップス]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| TIME&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[ステーションEYE]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない&lt;br /&gt;
| [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]開局40年記念ドラマ『[[西遊記シリーズ#西遊記（1993年）|西遊記]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 裸足の女神&lt;br /&gt;
| [[トヨタ自動車|トヨタ]]「[[トヨタ・カローラレビン|カローラ・レビン]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Don't Leave Me&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[新空港物語]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MOTEL&lt;br /&gt;
| [[三貴|ブティックJOY]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ねがい&lt;br /&gt;
| 全局25局ネット『J-ROCK COUNT DOWN 50』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| love me, I love you&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[外科医柊又三郎]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOVE PHANTOM&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[Xファイル|X-FILE]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『[[COUNT DOWN TV]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系アニメ『[[地獄先生ぬ〜べ〜]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MOVE&lt;br /&gt;
| [[ベネッセコーポレーション]]「[[進研ゼミ]]中学講座」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Real Thing Shakes&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ『[[俺たちに気をつけろ。]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 傷心&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[超次元タイムボンバー]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| FIREBALL&lt;br /&gt;
| [[資生堂]]「[[ピエヌ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 哀しきdreamer&lt;br /&gt;
| [[テレビゲーム]]『INDY 500』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Calling&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[ガラスの仮面]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ハピネス&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『ガラスの仮面』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Liar! Liar!&lt;br /&gt;
| [[スカパー!|PerfecTV]]『[[The MUSIC 272|MUSIC FREAK TV]]』CMソング&amp;lt;br/&amp;gt; '97 [[NHL]] 日本公式開幕戦オフィシャルテーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ビリビリ&lt;br /&gt;
| 全局25局ネット『[[J-ROCK ARTIST COUNT DOWN 50]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| さまよえる蒼い弾丸&lt;br /&gt;
| [[大塚製薬]]「[[ポカリスエット]]」CMソング&amp;lt;br/&amp;gt;『J-ROCK ARTIST COUNT DOWN 50』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Hi&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『Fomurla Nippon』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOME&lt;br /&gt;
| [[角川書店|角川文庫]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| The Wild Wind&lt;br /&gt;
| [[映画]]『[[不夜城 (小説)|不夜城]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| RUN -1998 Style-&lt;br /&gt;
| [[日産自動車|日産]]「[[日産・アベニール|アベニール]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Pleasure'98 〜人生の快楽〜&lt;br /&gt;
|「NHL GAME ONE 98 JAPAN」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ギリギリchop&lt;br /&gt;
| [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ系アニメ『[[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ONE&lt;br /&gt;
| 映画『[[名探偵コナン 世紀末の魔術師]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| F・E・A・R&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『[[F1グランプリ]]1999・2000』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 今夜月の見える丘に&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[ビューティフルライフ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| You pray,I stay&lt;br /&gt;
| [[サントリー]]「スーパーチューハイ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| juice&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[おネプ!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| RING&lt;br /&gt;
| 読売テレビ・日本テレビ系ドラマ『[[明日を抱きしめて]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ultra soul&lt;br /&gt;
|「[[2001年世界水泳選手権|世界水泳福岡2001]]」大会公式テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| スイマーよ2001!!&lt;br /&gt;
|「世界水泳福岡2001」大会公式テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ROCK man&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『[[すぽると!|感動ファクトリー・すぽると!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| GOLD&lt;br /&gt;
|「世界水泳福岡2001」大会公式テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 熱き鼓動の果て&lt;br /&gt;
| TV ASAHI NETWORK SPORTS 2002テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;「[[パンパシフィック水泳選手権|パンパシ水泳]]横浜 2002」大会公式テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Everlasting&lt;br /&gt;
| 映画『[[名探偵コナン ベイカー街の亡霊]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SIGNAL&lt;br /&gt;
| テレビゲーム『[[ときめきメモリアル Girl's Side]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 美しき世界&lt;br /&gt;
| テレビゲーム『ときめきメモリアル Girl's Side』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| IT'S SHOWTIME!!&lt;br /&gt;
| TV ASAHI NETWORK SPORTS 2003テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 野性のENERGY&lt;br /&gt;
| TV ASAHI NETWORK SPORTS 2003テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アラクレ&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[あなたの隣に誰かいる]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CHANGE THE FUTURE&lt;br /&gt;
| NHK-BS2 衛星アニメ劇場『[[時空冒険記ゼントリックス]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 儚いダイヤモンド&lt;br /&gt;
| [[NBA]] JAPAN GAMES 2003 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Nightbird&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]「のど飴」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ROOTS&lt;br /&gt;
| 読売テレビ・日本テレビ系アニメ『[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)#ブラック・ジャック2時間スペシャル 〜命をめぐる4つの奇跡〜|ブラック・ジャック2時間スペシャル 〜命をめぐる4つの奇跡〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| WAKE UP, RIGHT NOW&lt;br /&gt;
| [[アサヒビール|アサヒ]]「スーパードライ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BANZAI&lt;br /&gt;
| アサヒ「スーパードライ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ARIGATO&lt;br /&gt;
| TV ASAHI NETWORK SPORTS 2004&amp;lt;br/&amp;gt;テレビ朝日系 アテネオリンピック2004 テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| いつかのメリークリスマス&lt;br /&gt;
| 映画『[[恋は舞い降りた。]]』挿入歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS『[[恋するハニカミ!]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;フジテレビ『感動ファクトリー・すぽると!』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| パルス&lt;br /&gt;
| NHKドラマ『生き残れ』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 愛のバクダン&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京]]系『[[JAPAN COUNTDOWN]]』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;「ゼスプリ ゴールド・キウイ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| OCEAN&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[海猿#テレビドラマ「海猿 UMIZARU EVOLUTION」（フジテレビ）|海猿 UMIZARU EVOLUTION]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| なりふりかまわず抱きしめて&lt;br /&gt;
|「[[朝日新聞]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| RUN&lt;br /&gt;
|「[[晴れの国おかやま国体]]・[[全国障害者スポーツ大会|輝いて!おかやま大会]]」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 衝動&lt;br /&gt;
| 読売テレビ・日本テレビ系アニメ『名探偵コナン』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 結晶&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系 [[土曜ドラマ (日本テレビ)|土曜ドラマ]]『[[喰いタン (テレビドラマ)|喰いタン]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ゆるぎないものひとつ&lt;br /&gt;
| 映画『[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ピエロ&lt;br /&gt;
| [[ドワンゴ]]「[[いろメロミックス]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SPLASH!&lt;br /&gt;
| ドワンゴ「いろメロミックス」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 永遠の翼&lt;br /&gt;
| 映画『[[俺は、君のためにこそ死ににいく]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ロンリースターズ&lt;br /&gt;
| 映画『[[北斗の拳|北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM「[[JOYSOUND|ポケメロJOYSOUND]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| FRICTION&lt;br /&gt;
|テレビゲーム『[[バーンアウト (ゲーム)|バーンアウト ドミネーター]]』[[バックグラウンドミュージック|BGM]]&amp;lt;br/&amp;gt;テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』2007年10月期オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| オレとオマエの新しい季節&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ『[[The O.C.]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ONE ON ONE&lt;br /&gt;
| TBS系『[[日立 世界・ふしぎ発見!|世界・ふしぎ発見!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 純情ACTION&lt;br /&gt;
| [[日本バスケットボールリーグ|JAPAN BASKETBALL LEAGUE]] 2007-2008 OFFICIAL SONG&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| パーフェクトライフ&lt;br /&gt;
| CM「[[music.jp]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BURN -フメツノフェイス-&lt;br /&gt;
| [[コーセー|KOSE]]「[[エスプリーク・プレシャス]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| いつかまたここで&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[小児救命]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ZERO&lt;br /&gt;
| [[麒麟麦酒|キリンビール]]「麒麟ZERO」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| イチブトゼンブ&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| イチブトゼンブ -Ballad Version-&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜』挿入歌 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DIVE&lt;br /&gt;
| [[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・スイフト|スイフト]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PRAY&lt;br /&gt;
| 映画『[[TAJOMARU]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| long time no see&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[サラリーマン金太郎#テレビ朝日ドラマ版|サラリーマン金太郎2]]』主題歌&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物・グループ ==&lt;br /&gt;
; [[生沢佑一]]&lt;br /&gt;
: B'zの多くのレコーディングにコーラスで参加。&lt;br /&gt;
; [[池田大介]]&lt;br /&gt;
: ストリングスが導入されている曲の編曲に数多く参加している。&lt;br /&gt;
; [[宇浦冴香]]&lt;br /&gt;
: 2作目のシングル『[[Sha la la -アヤカシNIGHT-]]』、3作目のシングル『[[マイミライ]]』、を稲葉が作詞・作曲。4作目のシングル『[[休憩時間10分]]』を、稲葉が作曲を手掛けている。&lt;br /&gt;
; [[エアロスミス|Aerosmith]]&lt;br /&gt;
: [[2002 FIFAワールドカップ]] オフィシャルコンサートで共演。&lt;br /&gt;
; [[大黒摩季]]&lt;br /&gt;
: 1991年から1993年までB'zのレコーディングにコーラスで参加していた。&lt;br /&gt;
; [[オルケスタ・デ・ラ・ルス]]・[[BIG HORNS BEE]]&lt;br /&gt;
: 「DE LA LUZ HORN SECSSION」として、アルバム『[[The 7th Blues]]』のレコーディングに参加。以後、アルバム『[[LOOSE]]』や『[[Brotherhood]]』、『[[ELEVEN]]』のレコーディングにも一部のメンバーが参加している。&lt;br /&gt;
; [[上木彩矢]]&lt;br /&gt;
: 06年「ピエロ」をカバー。稲葉が彼女用に歌詞の一部を書き直す。&lt;br /&gt;
; [[坂井泉水]]([[ZARD]])&lt;br /&gt;
: B'zと同じビーイングに所属し松本とは[[異邦人 (TAK MATSUMOTO featuring ZARD)|TAK MATSUMOTO featuring ZARD]]として共同作品をリリースしている。またテレビ出演が7回と極めて少ないZARDだが、B'zとZARDが音楽番組で共演したことがある。&lt;br /&gt;
:ZARD唯一の全国ライブ「What a beautiful moment Tour」にはB'zの2人で訪れ、この時のことを2005年に出演したオールナイトニッポンで語っている。&lt;br /&gt;
:また、B'zやビーイングの許可なしに『[[Flash Back-B'z Early Special Titles-]]』が販売された際に、ビーイングはZARDのアルバム『[[ZARD BLEND 〜SUN&amp;amp;STONE〜]]』の発売日を『Flash Back-B'z Early Special Titles-』と同週に急遽変更して対抗し、オリコンでZARDが1位、B'zが2位となり非公認アルバムの首位獲得の阻止に協力した。{{see|B'z#『Flash Back-B'z Early Special Titles-』における権利問題}}&lt;br /&gt;
:坂井泉水が急死した際には松本、稲葉がそれぞれ追悼のコメントを寄せた。&lt;br /&gt;
; [[チャド・スミス]]([[レッド・ホット・チリ・ペッパーズ |Red Hot Chili Peppers]])&lt;br /&gt;
: 09年のアルバム『[[MAGIC (B'zのアルバム)|MAGIC]]』の2曲目『[[イチブトゼンブ/DIVE|DIVE]]』、5曲目『long time no see』、6曲目『[[イチブトゼンブ/DIVE|イチブトゼンブ]]』のレコーディングに参加&amp;lt;ref name=&amp;quot;Chad&amp;quot;&amp;gt;「[http://smash.music.yahoo.co.jp/pow_dtl/itv/powyjm00339/ B'zが創りだす、さらなる“MAGIC”]」『[http://music.yahoo.co.jp/ Yahoo! Music]』2009年11月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; [[坪倉唯子]]&lt;br /&gt;
: 1990年のB'zのレコーディングにコーラスで参加。B'zは彼女に「GO-GO-GIRLS」を提供し、その後セルフカバーした。&lt;br /&gt;
; [[TUBE]]&lt;br /&gt;
: 同じ事務所の所属であり、B'zよりデビューは早いが、彼らはB'zのファンだと公言しており、親交が深い。メンバーの[[前田亘輝]]のソロアルバム『Feel Me』では、稲葉は楽曲を2曲提供し、クレジットにはないが、松本はギターで参加していた。&lt;br /&gt;
; [[TM NETWORK]]&lt;br /&gt;
: 松本が彼らのサポートメンバーとして参加して以来、現在でも各メンバーと親交がある。B'zとして初ステージを踏んだのはTM NETWORKのライブイベントだった。リーダーの[[小室哲哉]]が邦楽で最も好きな男性ボーカリストとして稲葉を挙げている。&lt;br /&gt;
; [[T-BOLAN]]&lt;br /&gt;
: B'zとしてデビューする前に、稲葉がゲストボーカルとして参加していた。&lt;br /&gt;
; [[DIMENSION]]&lt;br /&gt;
: キーボードの[[小野塚晃]]とサックスの[[勝田かず樹]]がB'zのレコーディングに参加。特に、小野塚はアルバム『[[RISKY (アルバム)|RISKY]]』から近年まで多くのレコーディングに参加しており、B'zのレコーディングには欠かせない人物である。&lt;br /&gt;
; [[東京スカパラダイスオーケストラ]]&lt;br /&gt;
: 「SKA-PARA HORNS」として、シングル『[[Don't Leave Me]]』とアルバム『[[The 7th Blues]]』のレコーディングに参加。&lt;br /&gt;
; [[FENCE OF DEFENSE]]&lt;br /&gt;
: B'z初ステージのライブイベント『[[SF Rock Station]]ファイナルイベントThank You TM NETWORK』で共演。メンバー全員が松本と共にTM NETWORKのサポートメンバーとして活動していた。松本をTM NETWORKに紹介したのはメンバーの[[北島健二]]。&lt;br /&gt;
; [[マーティ・フリードマン]]&lt;br /&gt;
: 日本のロックで最初に衝撃を受けたのがシングル曲「Liar!Liar!」である。それ以降B'zファンで松本とは親交がある。&lt;br /&gt;
; [[Mr.Big]]&lt;br /&gt;
: アルバム『[[Brotherhood]]』に[[ビリー・シーン]]と[[パット・トーピー]]が参加。ビリーはその後サポートメンバーとして&amp;quot;B'z Live-Gym 2002 GREEN〜GO★FIGHT★WIN〜&amp;quot;にも参加。また、ボーカルの[[エリック・マーティン]]は、[[Tak Matsumoto Group|TMG]]に参加。&lt;br /&gt;
; [[LOUDNESS]]&lt;br /&gt;
: かつての事務所の先輩であり、互いのライブにも顔を出している&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith073&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume073』B'z PARTY、2007年。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;beatzone2/20&amp;quot;&amp;gt;TOKYO FM「[[BEAT ZONE]]」1997年2月20日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:稲葉は学生時代に「ICBM」というLOUDNESSのコピーバンドを組んでおり、影響を受けたヴォーカリストとして度々[[二井原実]]の名前を挙げている&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith039&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume039』B'z PARTY、1998年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:特にドラムの故[[樋口宗孝]]とは交流が深く、一緒に飲みにいったり、松本のソロアルバムのレコーディングにも度々参加していた。また、2008年12月に樋口が死去した際、限られた人物のみで行われた[[通夜]]に[[TUBE]]、[[浜田麻里]]等と共に訪れている&amp;lt;ref name=&amp;quot;air&amp;quot;&amp;gt;「[http://www.airblanca.com/ AIR BLANCA (影山ヒロノブOfficial Website)] Blog」 2008年12月3日。（参照：2009年5月10日。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[VERMILLION RECORDS]]&lt;br /&gt;
* [[B+U+M]]&lt;br /&gt;
* [[B'z Party]]&lt;br /&gt;
* [[LIVE-GYM]]&lt;br /&gt;
* [[B'z WAVE-GYM]]&lt;br /&gt;
* [[2nd beat]]&lt;br /&gt;
* [[ビーイング]]&lt;br /&gt;
* [[B-VISION]]&lt;br /&gt;
* [[doa (ミュージシャン)|doa]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本ページの[[参考文献]]は、以下の音楽雑誌やwebサイトがある。刊行時期を過ぎたものは閲覧が困難である。閲覧を希望する場合は[[国立国会図書館]]、[[大宅壮一文庫]]、[[古書店]]等を利用する必要がある。各出版社でバックナンバーの請求を受け付けている場合もあるので、[[#外部リンク|外部リンク]]のリンク先もあわせて参照のこと。&lt;br /&gt;
{{reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://bz-vermillion.com/ B'z Official Web Site]（公式サイト）&lt;br /&gt;
* [http://www.bz-livegym.com/ B'z LIVE-GYM.COM]（[[LIVE-GYM]]開催前後のみ）&lt;br /&gt;
* [http://www.bznobise.eu/ B'z no bise]（B'zの歌詞の仏訳と評論）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本ゴールドディスク大賞邦楽部門受賞者}}&lt;br /&gt;
{{B'z}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひす}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:B'z|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のバンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:B'z]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>ドナルド・マクドナルド</title>
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				<updated>2010-02-21T10:45:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:Ronald McDonald.jpg|150px|ドナルドの肖像画]]&lt;br /&gt;
'''ドナルド・マクドナルド'''（英名:ロナルド〈露鳴奴〉・マクドナルド、日本名:怒鳴奴・魔苦怒鳴奴）は[[宗教家]]・[[実業家]]であり、[[マクドナルド|某ハンバーガーショップ]]のマスコットでもある。年齢不詳。あの[[ドナルドダック|アヒル]]とは同名なだけで関わりはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 人物像 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:RonaldMcHitler.jpg|thumb|right|テレビCMで演説を行うドナルド]]&lt;br /&gt;
ドナルド・マクドナルドは、[[マクドナルド]]を始めたとされるマクドナルド兄弟を裏から操っていた真の教祖である。彼は生まれつき巧みな洗脳技術を持ち、それを駆使して[[米国]]で一番知られたファストフード店のマスコットになった。また、ドナルドは独自で開発した[[超能力]]「ドナルド・マジック」を使い、教祖自らマクドナルドの宿敵たちと戦いを繰り広げている。彼の圧倒的な力も彼の人気の理由の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表では彼はマスコットとして活動しており、彼が教祖であることを知る者は少ない。彼は、[[テレビ]]など[[マスコミ]]を使った布教活動を後述の仲間たちと熱心に行っている。テレビCMでは、ドナルドの子供たちとのふれあいが描かれ、カーネルのような頑固な老人とは正反対のイメージを定着させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国によってドナルドの顔のメイクなどに違いが見られるが、彼らは全員ドナルドの分身であり、ドナルドの本体の一部なのである。&lt;br /&gt;
=== 食事 ===&lt;br /&gt;
怒鳴奴は犯バーガーなどを食べているのだが、連れて殺した男子を食べるときがある。例えば、男子の肉を犯バーガーの肉にしたり、男子をステーキにして男子をたべる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 誕生 ===&lt;br /&gt;
世界的に信仰されている[[宗教]]団体であり、ファストフードチェーン店である[[マクドナルド]]を創始したのはアメリカのマクドナルド兄弟とされている。しかし、実はドナルド・マクドナルドが彼らを裏から操っている真の教祖であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界一のファストフード宗教団体を築き上げるためには、マスコットが必要だと考えた兄弟は、道化師ウィラード・スコットの肉体から魔術の力でドナルドを創造しようとした。しかし、兄弟は力不足だったため凶悪な魔力を持つドナルドに服従させられた。そして、ドナルドはマクドナルドを創始。マクドナルド兄弟は、ドナルドの隠れ蓑となった。&lt;br /&gt;
=== マクドナルドの成長のために ===&lt;br /&gt;
[[Image:Cobra11-2 0103.flv 001 0001.jpg|thumb|right|KFC信者に対し攻撃を行うドナルド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1954年、企業家であるレイ・クロックは[[マクドナルド]]のフランチャイズ化を提案した。しかし、隠れ蓑としての教祖マクドナルド兄弟は「自分たちには、この提案に決断を下す権限はない。」と言って、裏の教祖ドナルドを紹介する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レイ・クロックに気に入られたドナルドは、「マクドナルドのマスコットとして暴れないか」と言われ、ドナルドはこれに同意する。それからというものの、ドナルドはマクドナルドにとって邪魔な存在たちと、壮絶な戦いを繰り広げるようになった。そのおかげで、マクドナルドのチェーン店は[[米国]]全土に広がった。やがて、[[日本]]にもマクドナルドの教えは広まり、ドナルドの私生活に関するうわさを題材とする「ドナルドのうわさ」やドナルドが披露する奇跡を記録した「ドナルドマジック」などの彼をネタにしたCMもできた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 業績 ==&lt;br /&gt;
=== マクドナルドの普及 ===&lt;br /&gt;
[[Image:太ったドナルド.JPG|thumb|right|北の将軍様もマクドナルドを気に入った]]&lt;br /&gt;
ドナルド・マクドナルドは、彼特有の強力な洗脳技術を駆使して世界に[[マクドナルド]]の教えを広めた。彼は、テレビや[[インターネット]]等あらゆる分野のメディアを通して、多くの世代の人間の脳に繰り返しマクドナルドの教義を刷り込ませた。洗脳が効かない人たちも存在したが、これらもドナルドが独自で開発した超能力「ドナルド・マジック」によって弾圧された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在もドナルドは、[[ロッテリア]]や[[ケンタッキー]]等の反マクドナルド勢力と戦い続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地球を守ったドナルド===&lt;br /&gt;
北京オリンピック時代、世界の住民には公表されなかったが、[http://www.nicovideo.jp/watch/sm5637099 地球に大量のUFOや宇宙艦隊が侵略に来たことがあった]。そのときドナルドは地球を守るため戦ったのである。彼はまずドナルド一味たち（後述）と大砲を利用して宇宙艦隊を砲撃していった。（その砲台は花火を打ち出すための弱い大砲だったが、ドナルドマジックを利用して宇宙まで届く大砲にした。砲丸もメラゾーマ級の超強力に変えた。）その次にドナルドは、ドナルドマジックを利用して、ただの野球の球でUFOたちを破壊していく。反撃として、UFO艦隊は超巨大レーザー砲でドナルドを攻撃し、ドナルドは蒸発したように思われたが、ドナルドは作戦本部に「ドナルドはいつも、元気いっぱい！驚いた？」と勝利宣言をしながら本部へ直接攻撃するようすを生中継し、ドナルドマジックを用いてUFO艦隊を破滅に導いた。また、このときのドナルドの巧妙な挑発と逆転勝利はカーネルまでもが恐れをなしたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教祖様に対してのお言葉 ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{Q|こんなに近くにいるのに、どうして言い出せないのだろう？|[[ネスミス]]|ドナルド・マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{Q|わからない事だらけでも～、ホントの事だけ探していこう～！|[[槇原敬之]]|ドナルド・マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{Q|生きてることで～、君はOKさ！|[[EXILE#メンバー|ATSUSHI]]|ドナルド・マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{語録 (みつを)|教祖だって、いいじゃない、だってピエロだもん。|ドナルド・マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|ランランルーで洗脳するだけ}}&lt;br /&gt;
{{語録 (オスカー)|ランランルー！ランランルー！ランランルー！ランランルー！ランランルー！|ドナルド・マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==精ドナルド教教祖==&lt;br /&gt;
ドナルドには、以下のような仲間または護衛が付いている。だが、近年の日本国内では見かけないため、暗殺されたか世界のどこかに潜んでいると噂されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドナルド一味 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Mcdonaldalbumcover2.jpg|thumb|light|これがドナルド一味の写真。&amp;lt;br/&amp;gt;だが４人しか写っていない]]&lt;br /&gt;
;ハンバーグラー&lt;br /&gt;
: ただの泥棒&lt;br /&gt;
: 初代は、初老の顔であった。&lt;br /&gt;
: 過去に子供のハンバーガーを盗んだことがある。&lt;br /&gt;
: その後風船で飛行して逃亡を企むも、初代教祖様のドナルドマジック（レーザービームver.）により墜落。&lt;br /&gt;
: その際に腰を破壊されたが初代教祖様の治癒で完全回復、同時に精ドナルド教の忠実な信者に生まれ変わった。&lt;br /&gt;
: 近年では姿を見せていない。&lt;br /&gt;
;ビックマックポリス&lt;br /&gt;
: ビックマックのマスコット&lt;br /&gt;
: 役立たずの警官&lt;br /&gt;
: 初代教祖様の永眠後、精ドナルド教の2代目教祖になろうと策謀したが現役信者にリンチ殺害された。&lt;br /&gt;
: この事件は後に「精ドナルド教男性現役信者リンチ殺害事件（1994年7月10日）」と称される。&lt;br /&gt;
;グリマス&lt;br /&gt;
: マックシェイクのマスコット。昔は腕が4本あり、その姿は化け物のようだった。&lt;br /&gt;
: しかしどうみても[[バーバパパ]]のパクリ&lt;br /&gt;
;バーディ&lt;br /&gt;
: 等身大の鳥。&lt;br /&gt;
: 午前5時～午前10時30分の時間帯に極まれに出現する。&lt;br /&gt;
:出現した場合、客に朝マックのメニューを振舞ってくれるが、1週間以内には請求書が来てしまうので注意。&lt;br /&gt;
;フライキッズ&lt;br /&gt;
:ポテトのマスコットたちの総称。'''フライガイ'''、'''フライガール'''などのメンバーがいる。&lt;br /&gt;
:見た目は、ポンポンに足をつけた感じ。&lt;br /&gt;
;メイヤーチーズマック&lt;br /&gt;
:ドナルドの故郷「[[マクドナルドランド]]」の市長。&lt;br /&gt;
:裏話によればドナルドが市長になるはずだったが、住民の「ドナルド様はマックの神という仕事もありますし、お疲れでしょう。」という思いによりメイヤーチーズマックが市長に当選した。&lt;br /&gt;
:最近ではマクドナルドランドに異常気象が発生し、壊滅状態になり市長の死亡説が挙げられたが詳細は不明で市長の捜索が続いている。&lt;br /&gt;
;キャプテンクローク&lt;br /&gt;
:日本では影が薄すぎるキャラクター。&lt;br /&gt;
:かつてのマクドナルド艦隊コマンダー。彼の指揮により、1975年「KFCフィリピン海海戦」でマクドナルドを勝利に収めた。&lt;br /&gt;
:現在はマクドナルドランドに帰っている模様。&lt;br /&gt;
;プロフェッサー&lt;br /&gt;
:マクドナルド軍兵器開発部所属の教授。キャプテンクローク同様日本では影が薄い。&lt;br /&gt;
:主にマクドナルドランドにてKFCとの戦闘に勝つための兵器や子供たちを洗脳できる機械などを開発している。&lt;br /&gt;
;オー・グリマスィーおじさん&lt;br /&gt;
:シャムロックシェイクのイメージキャラクターらしき奴。日本ではかーなーり見ない。&lt;br /&gt;
:ゲーム「ドナルドランド」に登場したときは「'''アンクル'''」という名前だった。（意味はおじさん）&lt;br /&gt;
:グリマスのおじらしい。（[http://jp.youtube.com/watch?v=vOVKdvkVAqQ&amp;amp;feature=related ここ]でその姿が御目に掛けれる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==名曲==&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん|ドナえもんのうた]]&lt;br /&gt;
**夢をかなえてドナえもん&lt;br /&gt;
**ドナ顔のうた&lt;br /&gt;
*[[らき☆すた|もってけ！ハンバーガー]]&lt;br /&gt;
*[[まんが日本むかし話|ドナルドっていいな。]]&lt;br /&gt;
*[[アンパンマン|ハンバーマンのマーチ]]&lt;br /&gt;
**狂気らんらん&lt;br /&gt;
*[[サザエさん|ドナエさんED]]&lt;br /&gt;
*[[ハレ晴れユカイ|ドナルドフユカイ]]&lt;br /&gt;
*[[男女|ドナ女]]&lt;br /&gt;
*[[ドンキーコング|キングクるー☆ル]]&lt;br /&gt;
**ドナルドにだいへんしん&lt;br /&gt;
*[[キテレツ大百科|ドナルドのルー☆]]&lt;br /&gt;
**ハンバーガー行進曲&lt;br /&gt;
*[[崖の上のポニョ|崖の上のドナ]]&lt;br /&gt;
*[[B'z|太陽のDoukeshi Donald]]&lt;br /&gt;
**Donald soul&lt;br /&gt;
*[[GO MY WAY|DONA MY WAY]]&lt;br /&gt;
*[[だんご大家族|ドナルド☆大家族]]&lt;br /&gt;
*[[U.N.オーエンは彼女なのか?|M.C.ドナルドはダンスに夢中なのか？]]&lt;br /&gt;
*[[デスノート|絶望ドナルド]]&lt;br /&gt;
*[[エアーマンが倒せない|カーネルが倒せない]]&lt;br /&gt;
*[[THE IDOLM@STER|ドナルド夜を往く]]&lt;br /&gt;
*[[錬金術師|真っ赤なアフロ]]&lt;br /&gt;
*[[カービィ|ドナルドのグルメレース]]&lt;br /&gt;
*[[Ievan Polkka|Donald Polkka]]&lt;br /&gt;
*[[魔理沙は大変なものを盗んでいきました|道化師は大変な洗脳活動を施していきました。]]&lt;br /&gt;
*[[お嫁にしなさいっ!|ランランルーしなさいっ！]]&lt;br /&gt;
*[[初音ミク|らんらんるーにしてやんよ！]]&lt;br /&gt;
*[[残酷な天使のテーゼ|残酷な犯バーガーのテーゼ]]&lt;br /&gt;
*ドナルドと一緒に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 言葉 ==&lt;br /&gt;
ドナルド達の本性を表した台詞がCMやインターネットで流れたことがあった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ドナルドのうわさ&lt;br /&gt;
:ドナルド「この[[ホモ]]、前に呼んだな。｣&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[アナル|アナー]]」&lt;br /&gt;
:ドナルド「ゴシゴシ、[[オナル]]のです。｣&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[フェラチオ|お口]]のほうが良いかな？[[子供]]いいなぁ。[[恒例|恒例か]]？[[高齢化]]？腐ッ、腐ッ…」&lt;br /&gt;
:子供「ドナルドの[[陰茎|ブツ]]って何センチ？」&lt;br /&gt;
:子供「[[アナル]]って何なんだ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ドナルドのうわさ(解答偏)&lt;br /&gt;
:ドナルド「ドナルドは[[フェラチオ|おしゃぶり]]が大好きなんだ!」 &lt;br /&gt;
:ドナルド「ドナルドは今、[[ホモ|男子に夢中なんだ!]]」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[法螺|法螺ね★]]」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[負傷|自然に体が疼いちゃうんだ!]]」&lt;br /&gt;
:ドナルド「ドナルドの[[陰茎|ブツ]]はね、んー、これくらい？犯バーガーが4個分くらいかな？」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[アナル]]～♪」&lt;br /&gt;
:ドナルド「ドナルドは[[興奮|嬉しくなると]]、[[殺人|つい犯っちゃうんだ!]]」 &lt;br /&gt;
:ドナルド「みんなも一緒に[[殺人|犯ってみようよ]]。」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[死|逝くよ]]。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他のCM&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[死|逝ってみよう！]]」&lt;br /&gt;
:ドナルド「朝[[股間]][[人食い|食べて]]、元気も～りもり」&lt;br /&gt;
:ドナルド「お外で[[セックス|遊んで]]、元気いっぱい。」&lt;br /&gt;
:ドナルド「早く[[永眠|寝て]]、[[来世|明日]]も元気。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ドナルドに手紙を書こう&lt;br /&gt;
:ドナルド「ドナルドは今日、早[[勃起]]したよ。」&lt;br /&gt;
:ドナルド「君はいつも何時に[[勃起]]るの？」&lt;br /&gt;
:ドナルド「ドナルドは[[個人情報|君のこと]]も知ってるよ。」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[衰えた]]？」&lt;br /&gt;
:ドナルド「ドナルドはいつも、[[便器]]いっぱい。」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[墓地|お墓]]の絵をいっぱい描いたよ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;世界の言葉マクドナルド&lt;br /&gt;
:「世界の[[遺言|言葉]]マクドナルド」&lt;br /&gt;
:「[[性行為|悪戯]]大好きハンバーグラー。」&lt;br /&gt;
:「君も僕も[[ホモ]]達さ～♪」&lt;br /&gt;
:「楽しい仲間が[[初老]]から。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ビデオ「たのしいマクドナルド」&lt;br /&gt;
:ハンバーグラー/グリマス/バーディ「[[安楽死|楽死]]いミュージアム」&lt;br /&gt;
:ドナルド「初めての[[客|方]]かな？」&lt;br /&gt;
:ハンバーグラー「[[アッー!]]」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[セックス|大きな声]]だしちゃダメだよ、ハンバーグラー。」&lt;br /&gt;
:グリマス「ちょっと[[評価|E]]、[[墓地]]！」&lt;br /&gt;
:グリマス「[[馬鹿|バーカ！]]」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[ホモ]]茶じゃないよ！」&lt;br /&gt;
:ドナルド「まるで[[ホモ]]の店員さんみたいだよ。」&lt;br /&gt;
:グリマス「[[死|もう、死んでください]]。」&lt;br /&gt;
:ハンバーグラー「僕ちょっと[[ハッテン場|トイレ]]に[[死|逝きたくなっちゃった]]。」&lt;br /&gt;
:歌「[[監禁|隠れてるのは]]、だ～れかな？」&lt;br /&gt;
:歌「[[セックス|アアアン]]、[[セックス|アアアン]]、[[死|逝く]]、[[死|逝く]]、GO!GO!JUMP!」&lt;br /&gt;
:歌「[[セックス|アンアンアアン]]、[[射精|射れるよ]]、[[性的な意味で|フィニッシュ]]」&lt;br /&gt;
:歌「[[馬鹿|お馬鹿]]なバーディ、[[天然|のんびり]]グリマス、[[性行為|悪戯]]は[[爆弾]]！」&lt;br /&gt;
:歌「[[死|逝くよ]]、[[死|逝くよ]]、[[イラク]]の[[天国|パラダイス]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;インターネットでのドナルド&lt;br /&gt;
:ドナルド「ドナルドは今日、大好きな君の[[肛門|お尻]]の絵を描いたよ。」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[肛門|お尻]]が大好き！」&lt;br /&gt;
:ドナルド「うん、[[求愛|これも良いな！]]」&lt;br /&gt;
これらの言動がドナルド達逮捕の発端となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
*スーパーマリオワールドに登場する「スーパーキノコ」の味を知りたいが故に[http://www.nicovideo.jp/watch/sm5455624 ルイージに化けてキノコの貨物輸送をしていたノコノコを銃撃した]ことがある。&lt;br /&gt;
*ドナルドには実は仲間がいる。通称「ドナルド一味」と呼ばれ、第二次大戦では鉄道の爆破、兵器工場の破壊工作などの現在で言うテロ行為を行っていた。グリマス、バーディ、ハンバーグラー、フライガイ、ビックマックポリスという名であるらしい。名前と容姿がまったく一致しないのは彼らが最近はまったく登場しないからである。ビッグマックポリスは戦死、他の幹部達は別世界へ洗脳活動に出向いたと言われている。&lt;br /&gt;
*また、[[2006年]]に[[ホグワーツ魔法魔術学校]]校長に就任。これは前校長の殉職に伴う臨時の措置であるため、副校長だった彼が任命を受けた。しかし現在は校長として自らの地盤を確実に固め、生徒をもマクドナルド教徒にさせようと図っている。&lt;br /&gt;
[[Image:ドナルドの森.jpg‎ |thumb|350px|招待状]]&lt;br /&gt;
*ちなみにランランルーを[[エキサイト翻訳|某英語翻訳サイト]]で再翻訳すると'''にらみつけます。'''となる&lt;br /&gt;
*ドナルドは1度映画「ラジオの時間」で主演を務めたことがある。&lt;br /&gt;
*1971年7月13日に日本における布教活動を開始した記念として「犯バーガーバースディ」と謳ったイベントを2008年7月12・13日行ない、ドナルド特製「犯バーガー無料[[クーポン券]]」を配布。&lt;br /&gt;
*ドナルドマジックで改良されたバイクを愛用している。ドナルド曰く「いつか『仮面ライダー・ドナルド』が放送されるといいな。」などと言っていたが、一部の信者の間では「20XX年、ドナルドマジックで強制的に放送予定」との噂がある。&lt;br /&gt;
*上記のほうで微妙に記されてる「たのしいマクドナルド」というオリジナル洗脳ビデオの主題歌をあの[[仮面ライダー電王]]に出演したモモタロスが歌っている。ドナルドに洗脳されている可能性が高い・・・。（俺！洗脳！）&lt;br /&gt;
*ポケモンプラチナのバトルフロンティアではドナルド自らバトルを仕掛けてくる。こんなに真面目な教祖は他にないかも～。&lt;br /&gt;
*[[ミッキー|ミキーマウス]]とつい最近[http://www.youtube.com/watch?v=3fjYG6JAC1k&amp;amp;feature=related コラボ]したことがある。&lt;br /&gt;
*ウォーリーとは不倶戴天の仲で在ったが一度お互いの親睦を深める為と称し一緒にラスベガスに旅行、ドナルドマジックを乱発しイカサマし放題の状況でギャンブルで圧勝。唖然とする彼（負債額5億）に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「おかねは？おかねは？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「きみにともだちをぼくのともだちにしたいな、あはは！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
等と[[悪魔の囁き]]を連発し、結果心の隙に付け込まれたウォーリーから5億の代償としてウォーリー親衛隊の大半をマクドナルド教に入信させるに到った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本での洗脳活動 ==&lt;br /&gt;
怒鳴奴は日本で毎日洗脳活動をしている。全国の子供らを集めて「乱乱流～」といいながら洗脳している。まれにＣＭで洗脳している様子を見せるときがあったが今はそのＣＭは放送禁止になっている。ちなみに洗脳された子供は、男子のみである。時々男子を強制的に連れてきて、男子を洗脳したり殺したりする。だから怒鳴奴はみんなから怖がられてる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Photo==&lt;br /&gt;
{{画像過剰}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:center:250px&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:どなるど？.jpg|怒るとこうなる。&lt;br /&gt;
Image:お客様中へどうぞ.JPG|真顔で店へ案内する怒鳴奴。&lt;br /&gt;
Image:チャップリン.JPG|青年期の趣味。&lt;br /&gt;
Image:ドナルド女.JPG|結婚相手。&lt;br /&gt;
Image:ドナルド裏切り.JPG|業務執行妨害の罪で連行される怒鳴奴。→&lt;br /&gt;
Image:ポテドナルド.JPG|ヘアースタイルにもこだわりがある。&lt;br /&gt;
Image:ライバル.JPG|24時間営業になったときの宣伝広告。[[KFC|ライバル]]には余念がない。&lt;br /&gt;
Image:ライバル店舗放火.JPG|ライバル店舗に放火し、満足げなドナルド。→&lt;br /&gt;
Image:刑務所ドナルド.JPG|禁固3ヶ月で服役中。&lt;br /&gt;
Image:露天での出来事.jpg‎|[[祭り]]でブームになったドナルド。&lt;br /&gt;
Image:殺気ドナルド.JPG|[[受動喫煙]]を心配するドナルド。&lt;br /&gt;
Image:肉食おうぜ！！.JPG|新メニューを披露するドナルド。&lt;br /&gt;
Image:無題-複製画像-01.jpg|[[NHK|放送局]]を持っている（ナショナルマクドナルドチャンネル）。&lt;br /&gt;
Image:Rannrannru-じゃ.JPG|[[お金|１＄札]]に釣られるドナルド。&lt;br /&gt;
Image:GRP_0156.JPG|幼態&lt;br /&gt;
Image:おぞましいドナルド.jpg|最終形態&lt;br /&gt;
Image:99年ドナルド.jpg|一度子供に図らずも圧殺されてしまったが、復活する。&lt;br /&gt;
Image:ドナルド喜怒哀楽.PNG|ドナルドの喜怒哀楽を表した図。&lt;br /&gt;
Image:Tgwt-ronald-mcdonald.jpg|音楽による洗脳効果でレコード大賞受賞&lt;br /&gt;
Image:GRP_0114.JPG|東京での洗脳活動に対する報道&lt;br /&gt;
Image:ドナルド逮捕当時のニュース映像.jpg|ドナルド逮捕当時のニュース映像&lt;br /&gt;
Image:Yonko.JPG|ドナルドの靴の大きさ&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[マクドナルド]]&lt;br /&gt;
*[[マクドナルドランド]]&lt;br /&gt;
*[[ハンバーガー]]&lt;br /&gt;
*[[KFC]]&lt;br /&gt;
*[[バーガーキング]]&lt;br /&gt;
*[[ラジオの時間]]&lt;br /&gt;
*[[洗脳戦隊マックレンジャー]]&lt;br /&gt;
*[[ベネディクト16世]]&lt;br /&gt;
*[[キーボードクラッシャー]]&lt;br /&gt;
*[[IT (映画)|IT]]（イット） - この映画に登場するピエロが原因でドナルドの存在を嫌がる人が激増。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.mcdonalds.co.jp/donaldroom/index.html ドナルドルーム ファン&amp;amp;キッズ]&lt;br /&gt;
{{自由スタブ|ドナルドはうれしくなると、つい|犯っちゃう|んDA☆&amp;lt;br /&amp;gt;皆も一緒にやってみようよ。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:となると まくとなると}}&lt;br /&gt;
[[Category:マクドナルド]]&lt;br /&gt;
[[Category:神]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;br /&gt;
[[Category:実業家]]&lt;br /&gt;
[[Category:キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコニコ動画]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボーカロイド]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドナルド・マクドナルド]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;br /&gt;
[[Category:アソパソマソレコード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Ronald McDonald]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:Ronald McDonald.jpg|150px]]&lt;br /&gt;
'''ドナルド・マクドナルド'''（英名:ロナルド〈露鳴奴〉・マクドナルド、日本名:怒鳴奴・魔苦怒鳴奴）は[[宗教家]]・[[実業家]]であり、[[マクドナルド|某ハンバーガーショップ]]のマスコットでもある。年齢不詳。あの[[ドナルドダック|アヒル]]とは同名なだけで関わりはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 人物像 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:RonaldMcHitler.jpg|thumb|right|テレビCMで演説を行うドナルド]]&lt;br /&gt;
ドナルド・マクドナルドは、[[マクドナルド]]を始めたとされるマクドナルド兄弟を裏から操っていた真の教祖である。彼は生まれつき巧みな洗脳技術を持ち、それを駆使して[[米国]]で一番知られたファストフード店のマスコットになった。また、ドナルドは独自で開発した[[超能力]]「ドナルド・マジック」を使い、教祖自らマクドナルドの宿敵たちと戦いを繰り広げている。彼の圧倒的な力も彼の人気の理由の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表では彼はマスコットとして活動しており、彼が教祖であることを知る者は少ない。彼は、[[テレビ]]など[[マスコミ]]を使った布教活動を後述の仲間たちと熱心に行っている。テレビCMでは、ドナルドの子供たちとのふれあいが描かれ、カーネルのような頑固な老人とは正反対のイメージを定着させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国によってドナルドの顔のメイクなどに違いが見られるが、彼らは全員ドナルドの分身であり、ドナルドの本体の一部なのである。&lt;br /&gt;
=== 食事 ===&lt;br /&gt;
怒鳴奴は犯バーガーなどを食べているのだが、連れて殺した男子を食べるときがある。例えば、男子の肉を犯バーガーの肉にしたり、男子をステーキにして男子をたべる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 誕生 ===&lt;br /&gt;
世界的に信仰されている[[宗教]]団体であり、ファストフードチェーン店である[[マクドナルド]]を創始したのはアメリカのマクドナルド兄弟とされている。しかし、実はドナルド・マクドナルドが彼らを裏から操っている真の教祖であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界一のファストフード宗教団体を築き上げるためには、マスコットが必要だと考えた兄弟は、道化師ウィラード・スコットの肉体から魔術の力でドナルドを創造しようとした。しかし、兄弟は力不足だったため凶悪な魔力を持つドナルドに服従させられた。そして、ドナルドはマクドナルドを創始。マクドナルド兄弟は、ドナルドの隠れ蓑となった。&lt;br /&gt;
=== マクドナルドの成長のために ===&lt;br /&gt;
[[Image:Cobra11-2 0103.flv 001 0001.jpg|thumb|right|KFC信者に対し攻撃を行うドナルド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1954年、企業家であるレイ・クロックは[[マクドナルド]]のフランチャイズ化を提案した。しかし、隠れ蓑としての教祖マクドナルド兄弟は「自分たちには、この提案に決断を下す権限はない。」と言って、裏の教祖ドナルドを紹介する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レイ・クロックに気に入られたドナルドは、「マクドナルドのマスコットとして暴れないか」と言われ、ドナルドはこれに同意する。それからというものの、ドナルドはマクドナルドにとって邪魔な存在たちと、壮絶な戦いを繰り広げるようになった。そのおかげで、マクドナルドのチェーン店は[[米国]]全土に広がった。やがて、[[日本]]にもマクドナルドの教えは広まり、ドナルドの私生活に関するうわさを題材とする「ドナルドのうわさ」やドナルドが披露する奇跡を記録した「ドナルドマジック」などの彼をネタにしたCMもできた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 業績 ==&lt;br /&gt;
=== マクドナルドの普及 ===&lt;br /&gt;
[[Image:太ったドナルド.JPG|thumb|right|北の将軍様もマクドナルドを気に入った]]&lt;br /&gt;
ドナルド・マクドナルドは、彼特有の強力な洗脳技術を駆使して世界に[[マクドナルド]]の教えを広めた。彼は、テレビや[[インターネット]]等あらゆる分野のメディアを通して、多くの世代の人間の脳に繰り返しマクドナルドの教義を刷り込ませた。洗脳が効かない人たちも存在したが、これらもドナルドが独自で開発した超能力「ドナルド・マジック」によって弾圧された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在もドナルドは、[[ロッテリア]]や[[ケンタッキー]]等の反マクドナルド勢力と戦い続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地球を守ったドナルド===&lt;br /&gt;
北京オリンピック時代、世界の住民には公表されなかったが、[http://www.nicovideo.jp/watch/sm5637099 地球に大量のUFOや宇宙艦隊が侵略に来たことがあった]。そのときドナルドは地球を守るため戦ったのである。彼はまずドナルド一味たち（後述）と大砲を利用して宇宙艦隊を砲撃していった。（その砲台は花火を打ち出すための弱い大砲だったが、ドナルドマジックを利用して宇宙まで届く大砲にした。砲丸もメラゾーマ級の超強力に変えた。）その次にドナルドは、ドナルドマジックを利用して、ただの野球の球でUFOたちを破壊していく。反撃として、UFO艦隊は超巨大レーザー砲でドナルドを攻撃し、ドナルドは蒸発したように思われたが、ドナルドは作戦本部に「ドナルドはいつも、元気いっぱい！驚いた？」と勝利宣言をしながら本部へ直接攻撃するようすを生中継し、ドナルドマジックを用いてUFO艦隊を破滅に導いた。また、このときのドナルドの巧妙な挑発と逆転勝利はカーネルまでもが恐れをなしたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教祖様に対してのお言葉 ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{Q|こんなに近くにいるのに、どうして言い出せないのだろう？|[[ネスミス]]|ドナルド・マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{Q|わからない事だらけでも～、ホントの事だけ探していこう～！|[[槇原敬之]]|ドナルド・マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{Q|生きてることで～、君はOKさ！|[[EXILE#メンバー|ATSUSHI]]|ドナルド・マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{語録 (みつを)|教祖だって、いいじゃない、だってピエロだもん。|ドナルド・マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|ランランルーで洗脳するだけ}}&lt;br /&gt;
{{語録 (オスカー)|ランランルー！ランランルー！ランランルー！ランランルー！ランランルー！|ドナルド・マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==精ドナルド教教祖==&lt;br /&gt;
ドナルドには、以下のような仲間または護衛が付いている。だが、近年の日本国内では見かけないため、暗殺されたか世界のどこかに潜んでいると噂されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドナルド一味 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Mcdonaldalbumcover2.jpg|thumb|light|これがドナルド一味の写真。&amp;lt;br/&amp;gt;だが４人しか写っていない]]&lt;br /&gt;
;ハンバーグラー&lt;br /&gt;
: ただの泥棒&lt;br /&gt;
: 初代は、初老の顔であった。&lt;br /&gt;
: 過去に子供のハンバーガーを盗んだことがある。&lt;br /&gt;
: その後風船で飛行して逃亡を企むも、初代教祖様のドナルドマジック（レーザービームver.）により墜落。&lt;br /&gt;
: その際に腰を破壊されたが初代教祖様の治癒で完全回復、同時に精ドナルド教の忠実な信者に生まれ変わった。&lt;br /&gt;
: 近年では姿を見せていない。&lt;br /&gt;
;ビックマックポリス&lt;br /&gt;
: ビックマックのマスコット&lt;br /&gt;
: 役立たずの警官&lt;br /&gt;
: 初代教祖様の永眠後、精ドナルド教の2代目教祖になろうと策謀したが現役信者にリンチ殺害された。&lt;br /&gt;
: この事件は後に「精ドナルド教男性現役信者リンチ殺害事件（1994年7月10日）」と称される。&lt;br /&gt;
;グリマス&lt;br /&gt;
: マックシェイクのマスコット。昔は腕が4本あり、その姿は化け物のようだった。&lt;br /&gt;
: しかしどうみても[[バーバパパ]]のパクリ&lt;br /&gt;
;バーディ&lt;br /&gt;
: 等身大の鳥。&lt;br /&gt;
: 午前5時～午前10時30分の時間帯に極まれに出現する。&lt;br /&gt;
:出現した場合、客に朝マックのメニューを振舞ってくれるが、1週間以内には請求書が来てしまうので注意。&lt;br /&gt;
;フライキッズ&lt;br /&gt;
:ポテトのマスコットたちの総称。'''フライガイ'''、'''フライガール'''などのメンバーがいる。&lt;br /&gt;
:見た目は、ポンポンに足をつけた感じ。&lt;br /&gt;
;メイヤーチーズマック&lt;br /&gt;
:ドナルドの故郷「[[マクドナルドランド]]」の市長。&lt;br /&gt;
:裏話によればドナルドが市長になるはずだったが、住民の「ドナルド様はマックの神という仕事もありますし、お疲れでしょう。」という思いによりメイヤーチーズマックが市長に当選した。&lt;br /&gt;
:最近ではマクドナルドランドに異常気象が発生し、壊滅状態になり市長の死亡説が挙げられたが詳細は不明で市長の捜索が続いている。&lt;br /&gt;
;キャプテンクローク&lt;br /&gt;
:日本では影が薄すぎるキャラクター。&lt;br /&gt;
:かつてのマクドナルド艦隊コマンダー。彼の指揮により、1975年「KFCフィリピン海海戦」でマクドナルドを勝利に収めた。&lt;br /&gt;
:現在はマクドナルドランドに帰っている模様。&lt;br /&gt;
;プロフェッサー&lt;br /&gt;
:マクドナルド軍兵器開発部所属の教授。キャプテンクローク同様日本では影が薄い。&lt;br /&gt;
:主にマクドナルドランドにてKFCとの戦闘に勝つための兵器や子供たちを洗脳できる機械などを開発している。&lt;br /&gt;
;オー・グリマスィーおじさん&lt;br /&gt;
:シャムロックシェイクのイメージキャラクターらしき奴。日本ではかーなーり見ない。&lt;br /&gt;
:ゲーム「ドナルドランド」に登場したときは「'''アンクル'''」という名前だった。（意味はおじさん）&lt;br /&gt;
:グリマスのおじらしい。（[http://jp.youtube.com/watch?v=vOVKdvkVAqQ&amp;amp;feature=related ここ]でその姿が御目に掛けれる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==名曲==&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん|ドナえもんのうた]]&lt;br /&gt;
**夢をかなえてドナえもん&lt;br /&gt;
**ドナ顔のうた&lt;br /&gt;
*[[らき☆すた|もってけ！ハンバーガー]]&lt;br /&gt;
*[[まんが日本むかし話|ドナルドっていいな。]]&lt;br /&gt;
*[[アンパンマン|ハンバーマンのマーチ]]&lt;br /&gt;
**狂気らんらん&lt;br /&gt;
*[[サザエさん|ドナエさんED]]&lt;br /&gt;
*[[ハレ晴れユカイ|ドナルドフユカイ]]&lt;br /&gt;
*[[男女|ドナ女]]&lt;br /&gt;
*[[ドンキーコング|キングクるー☆ル]]&lt;br /&gt;
**ドナルドにだいへんしん&lt;br /&gt;
*[[キテレツ大百科|ドナルドのルー☆]]&lt;br /&gt;
**ハンバーガー行進曲&lt;br /&gt;
*[[崖の上のポニョ|崖の上のドナ]]&lt;br /&gt;
*[[B'z|太陽のDoukeshi Donald]]&lt;br /&gt;
**Donald soul&lt;br /&gt;
*[[GO MY WAY|DONA MY WAY]]&lt;br /&gt;
*[[だんご大家族|ドナルド☆大家族]]&lt;br /&gt;
*[[U.N.オーエンは彼女なのか?|M.C.ドナルドはダンスに夢中なのか？]]&lt;br /&gt;
*[[デスノート|絶望ドナルド]]&lt;br /&gt;
*[[エアーマンが倒せない|カーネルが倒せない]]&lt;br /&gt;
*[[THE IDOLM@STER|ドナルド夜を往く]]&lt;br /&gt;
*[[錬金術師|真っ赤なアフロ]]&lt;br /&gt;
*[[カービィ|ドナルドのグルメレース]]&lt;br /&gt;
*[[Ievan Polkka|Donald Polkka]]&lt;br /&gt;
*[[魔理沙は大変なものを盗んでいきました|道化師は大変な洗脳活動を施していきました。]]&lt;br /&gt;
*[[お嫁にしなさいっ!|ランランルーしなさいっ！]]&lt;br /&gt;
*[[初音ミク|らんらんるーにしてやんよ！]]&lt;br /&gt;
*[[残酷な天使のテーゼ|残酷な犯バーガーのテーゼ]]&lt;br /&gt;
*ドナルドと一緒に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 言葉 ==&lt;br /&gt;
ドナルド達の本性を表した台詞がCMやインターネットで流れたことがあった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ドナルドのうわさ&lt;br /&gt;
:ドナルド「この[[ホモ]]、前に呼んだな。｣&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[アナル|アナー]]」&lt;br /&gt;
:ドナルド「ゴシゴシ、[[オナル]]のです。｣&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[フェラチオ|お口]]のほうが良いかな？[[子供]]いいなぁ。[[恒例|恒例か]]？[[高齢化]]？腐ッ、腐ッ…」&lt;br /&gt;
:子供「ドナルドの[[陰茎|ブツ]]って何センチ？」&lt;br /&gt;
:子供「[[アナル]]って何なんだ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ドナルドのうわさ(解答偏)&lt;br /&gt;
:ドナルド「ドナルドは[[フェラチオ|おしゃぶり]]が大好きなんだ!」 &lt;br /&gt;
:ドナルド「ドナルドは今、[[ホモ|男子に夢中なんだ!]]」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[法螺|法螺ね★]]」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[負傷|自然に体が疼いちゃうんだ!]]」&lt;br /&gt;
:ドナルド「ドナルドの[[陰茎|ブツ]]はね、んー、これくらい？犯バーガーが4個分くらいかな？」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[アナル]]～♪」&lt;br /&gt;
:ドナルド「ドナルドは[[興奮|嬉しくなると]]、[[殺人|つい犯っちゃうんだ!]]」 &lt;br /&gt;
:ドナルド「みんなも一緒に[[殺人|犯ってみようよ]]。」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[死|逝くよ]]。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他のCM&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[死|逝ってみよう！]]」&lt;br /&gt;
:ドナルド「朝[[股間]][[人食い|食べて]]、元気も～りもり」&lt;br /&gt;
:ドナルド「お外で[[セックス|遊んで]]、元気いっぱい。」&lt;br /&gt;
:ドナルド「早く[[永眠|寝て]]、[[来世|明日]]も元気。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ドナルドに手紙を書こう&lt;br /&gt;
:ドナルド「ドナルドは今日、早[[勃起]]したよ。」&lt;br /&gt;
:ドナルド「君はいつも何時に[[勃起]]るの？」&lt;br /&gt;
:ドナルド「ドナルドは[[個人情報|君のこと]]も知ってるよ。」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[衰えた]]？」&lt;br /&gt;
:ドナルド「ドナルドはいつも、[[便器]]いっぱい。」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[墓地|お墓]]の絵をいっぱい描いたよ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;世界の言葉マクドナルド&lt;br /&gt;
:「世界の[[遺言|言葉]]マクドナルド」&lt;br /&gt;
:「[[性行為|悪戯]]大好きハンバーグラー。」&lt;br /&gt;
:「君も僕も[[ホモ]]達さ～♪」&lt;br /&gt;
:「楽しい仲間が[[初老]]から。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ビデオ「たのしいマクドナルド」&lt;br /&gt;
:ハンバーグラー/グリマス/バーディ「[[安楽死|楽死]]いミュージアム」&lt;br /&gt;
:ドナルド「初めての[[客|方]]かな？」&lt;br /&gt;
:ハンバーグラー「[[アッー!]]」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[セックス|大きな声]]だしちゃダメだよ、ハンバーグラー。」&lt;br /&gt;
:グリマス「ちょっと[[評価|E]]、[[墓地]]！」&lt;br /&gt;
:グリマス「[[馬鹿|バーカ！]]」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[ホモ]]茶じゃないよ！」&lt;br /&gt;
:ドナルド「まるで[[ホモ]]の店員さんみたいだよ。」&lt;br /&gt;
:グリマス「[[死|もう、死んでください]]。」&lt;br /&gt;
:ハンバーグラー「僕ちょっと[[ハッテン場|トイレ]]に[[死|逝きたくなっちゃった]]。」&lt;br /&gt;
:歌「[[監禁|隠れてるのは]]、だ～れかな？」&lt;br /&gt;
:歌「[[セックス|アアアン]]、[[セックス|アアアン]]、[[死|逝く]]、[[死|逝く]]、GO!GO!JUMP!」&lt;br /&gt;
:歌「[[セックス|アンアンアアン]]、[[射精|射れるよ]]、[[性的な意味で|フィニッシュ]]」&lt;br /&gt;
:歌「[[馬鹿|お馬鹿]]なバーディ、[[天然|のんびり]]グリマス、[[性行為|悪戯]]は[[爆弾]]！」&lt;br /&gt;
:歌「[[死|逝くよ]]、[[死|逝くよ]]、[[イラク]]の[[天国|パラダイス]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;インターネットでのドナルド&lt;br /&gt;
:ドナルド「ドナルドは今日、大好きな君の[[肛門|お尻]]の絵を描いたよ。」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[肛門|お尻]]が大好き！」&lt;br /&gt;
:ドナルド「うん、[[求愛|これも良いな！]]」&lt;br /&gt;
これらの言動がドナルド達逮捕の発端となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
*スーパーマリオワールドに登場する「スーパーキノコ」の味を知りたいが故に[http://www.nicovideo.jp/watch/sm5455624 ルイージに化けてキノコの貨物輸送をしていたノコノコを銃撃した]ことがある。&lt;br /&gt;
*ドナルドには実は仲間がいる。通称「ドナルド一味」と呼ばれ、第二次大戦では鉄道の爆破、兵器工場の破壊工作などの現在で言うテロ行為を行っていた。グリマス、バーディ、ハンバーグラー、フライガイ、ビックマックポリスという名であるらしい。名前と容姿がまったく一致しないのは彼らが最近はまったく登場しないからである。ビッグマックポリスは戦死、他の幹部達は別世界へ洗脳活動に出向いたと言われている。&lt;br /&gt;
*また、[[2006年]]に[[ホグワーツ魔法魔術学校]]校長に就任。これは前校長の殉職に伴う臨時の措置であるため、副校長だった彼が任命を受けた。しかし現在は校長として自らの地盤を確実に固め、生徒をもマクドナルド教徒にさせようと図っている。&lt;br /&gt;
[[Image:ドナルドの森.jpg‎ |thumb|350px|招待状]]&lt;br /&gt;
*ちなみにランランルーを[[エキサイト翻訳|某英語翻訳サイト]]で再翻訳すると'''にらみつけます。'''となる&lt;br /&gt;
*ドナルドは1度映画「ラジオの時間」で主演を務めたことがある。&lt;br /&gt;
*1971年7月13日に日本における布教活動を開始した記念として「犯バーガーバースディ」と謳ったイベントを2008年7月12・13日行ない、ドナルド特製「犯バーガー無料[[クーポン券]]」を配布。&lt;br /&gt;
*ドナルドマジックで改良されたバイクを愛用している。ドナルド曰く「いつか『仮面ライダー・ドナルド』が放送されるといいな。」などと言っていたが、一部の信者の間では「20XX年、ドナルドマジックで強制的に放送予定」との噂がある。&lt;br /&gt;
*上記のほうで微妙に記されてる「たのしいマクドナルド」というオリジナル洗脳ビデオの主題歌をあの[[仮面ライダー電王]]に出演したモモタロスが歌っている。ドナルドに洗脳されている可能性が高い・・・。（俺！洗脳！）&lt;br /&gt;
*ポケモンプラチナのバトルフロンティアではドナルド自らバトルを仕掛けてくる。こんなに真面目な教祖は他にないかも～。&lt;br /&gt;
*[[ミッキー|ミキーマウス]]とつい最近[http://www.youtube.com/watch?v=3fjYG6JAC1k&amp;amp;feature=related コラボ]したことがある。&lt;br /&gt;
*ウォーリーとは不倶戴天の仲で在ったが一度お互いの親睦を深める為と称し一緒にラスベガスに旅行、ドナルドマジックを乱発しイカサマし放題の状況でギャンブルで圧勝。唖然とする彼（負債額5億）に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「おかねは？おかねは？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「きみにともだちをぼくのともだちにしたいな、あはは！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
等と[[悪魔の囁き]]を連発し、結果心の隙に付け込まれたウォーリーから5億の代償としてウォーリー親衛隊の大半をマクドナルド教に入信させるに到った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本での洗脳活動 ==&lt;br /&gt;
怒鳴奴は日本で毎日洗脳活動をしている。全国の子供らを集めて「乱乱流～」といいながら洗脳している。まれにＣＭで洗脳している様子を見せるときがあったが今はそのＣＭは放送禁止になっている。ちなみに洗脳された子供は、男子のみである。時々男子を強制的に連れてきて、男子を洗脳したり殺したりする。だから怒鳴奴はみんなから怖がられてる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Photo==&lt;br /&gt;
{{画像過剰}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:center:250px&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:どなるど？.jpg|怒るとこうなる。&lt;br /&gt;
Image:お客様中へどうぞ.JPG|真顔で店へ案内する怒鳴奴。&lt;br /&gt;
Image:チャップリン.JPG|青年期の趣味。&lt;br /&gt;
Image:ドナルド女.JPG|結婚相手。&lt;br /&gt;
Image:ドナルド裏切り.JPG|業務執行妨害の罪で連行される怒鳴奴。→&lt;br /&gt;
Image:ポテドナルド.JPG|ヘアースタイルにもこだわりがある。&lt;br /&gt;
Image:ライバル.JPG|24時間営業になったときの宣伝広告。[[KFC|ライバル]]には余念がない。&lt;br /&gt;
Image:ライバル店舗放火.JPG|ライバル店舗に放火し、満足げなドナルド。→&lt;br /&gt;
Image:刑務所ドナルド.JPG|禁固3ヶ月で服役中。&lt;br /&gt;
Image:露天での出来事.jpg‎|[[祭り]]でブームになったドナルド。&lt;br /&gt;
Image:殺気ドナルド.JPG|[[受動喫煙]]を心配するドナルド。&lt;br /&gt;
Image:肉食おうぜ！！.JPG|新メニューを披露するドナルド。&lt;br /&gt;
Image:無題-複製画像-01.jpg|[[NHK|放送局]]を持っている（ナショナルマクドナルドチャンネル）。&lt;br /&gt;
Image:Rannrannru-じゃ.JPG|[[お金|１＄札]]に釣られるドナルド。&lt;br /&gt;
Image:GRP_0156.JPG|幼態&lt;br /&gt;
Image:おぞましいドナルド.jpg|最終形態&lt;br /&gt;
Image:99年ドナルド.jpg|一度子供に図らずも圧殺されてしまったが、復活する。&lt;br /&gt;
Image:ドナルド喜怒哀楽.PNG|ドナルドの喜怒哀楽を表した図。&lt;br /&gt;
Image:Tgwt-ronald-mcdonald.jpg|音楽による洗脳効果でレコード大賞受賞&lt;br /&gt;
Image:GRP_0114.JPG|東京での洗脳活動に対する報道&lt;br /&gt;
Image:ドナルド逮捕当時のニュース映像.jpg|ドナルド逮捕当時のニュース映像&lt;br /&gt;
Image:Yonko.JPG|ドナルドの靴の大きさ&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[マクドナルド]]&lt;br /&gt;
*[[マクドナルドランド]]&lt;br /&gt;
*[[ハンバーガー]]&lt;br /&gt;
*[[KFC]]&lt;br /&gt;
*[[バーガーキング]]&lt;br /&gt;
*[[ラジオの時間]]&lt;br /&gt;
*[[洗脳戦隊マックレンジャー]]&lt;br /&gt;
*[[ベネディクト16世]]&lt;br /&gt;
*[[キーボードクラッシャー]]&lt;br /&gt;
*[[IT (映画)|IT]]（イット） - この映画に登場するピエロが原因でドナルドの存在を嫌がる人が激増。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.mcdonalds.co.jp/donaldroom/index.html ドナルドルーム ファン&amp;amp;キッズ]&lt;br /&gt;
{{自由スタブ|ドナルドはうれしくなると、つい|犯っちゃう|んDA☆&amp;lt;br /&amp;gt;皆も一緒にやってみようよ。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:となると まくとなると}}&lt;br /&gt;
[[Category:マクドナルド]]&lt;br /&gt;
[[Category:神]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;br /&gt;
[[Category:実業家]]&lt;br /&gt;
[[Category:キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコニコ動画]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボーカロイド]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドナルド・マクドナルド]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;br /&gt;
[[Category:アソパソマソレコード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Ronald McDonald]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

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		<title>ドナルド・マクドナルド</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Ronald McDonald.jpg|150px]]&lt;br /&gt;
'''ドナルド・マクドナルド'''（英名:ロナルド〈露鳴奴〉・マクドナルド、日本名:怒鳴奴・魔苦怒鳴奴）は[[宗教家]]・[[実業家]]であり、[[マクドナルド|某ハンバーガーショップ]]のマスコットでもある。年齢不詳。あの[[ドナルドダック|アヒル]]とは同名なだけで関わりはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 人物像 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:RonaldMcHitler.jpg|thumb|right|テレビCMで演説を行うドナルド]]&lt;br /&gt;
ドナルド・マクドナルドは、[[マクドナルド]]を始めたとされるマクドナルド兄弟を裏から操っていた真の教祖である。彼は生まれつき巧みな洗脳技術を持ち、それを駆使して[[米国]]で一番知られたファストフード店のマスコットになった。また、ドナルドは独自で開発した[[超能力]]「ドナルド・マジック」を使い、教祖自らマクドナルドの宿敵たちと戦いを繰り広げている。彼の圧倒的な力も彼の人気の理由の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表では彼はマスコットとして活動しており、彼が教祖であることを知る者は少ない。彼は、[[テレビ]]など[[マスコミ]]を使った布教活動を後述の仲間たちと熱心に行っている。テレビCMでは、ドナルドの子供たちとのふれあいが描かれ、カーネルのような頑固な老人とは正反対のイメージを定着させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国によってドナルドの顔のメイクなどに違いが見られるが、彼らは全員ドナルドの分身であり、ドナルドの本体の一部なのである。&lt;br /&gt;
=== 食事 ===&lt;br /&gt;
怒鳴奴は犯バーガーなどを食べているのだが、連れて殺した男子を食べるときがある。例えば、男子の肉を犯バーガーの肉にしたり、男子をステーキにして男子をたべる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 誕生 ===&lt;br /&gt;
世界的に信仰されている[[宗教]]団体であり、ファストフードチェーン店である[[マクドナルド]]を創始したのはアメリカのマクドナルド兄弟とされている。しかし、実はドナルド・マクドナルドが彼らを裏から操っている真の教祖であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界一のファストフード宗教団体を築き上げるためには、マスコットが必要だと考えた兄弟は、道化師ウィラード・スコットの肉体から魔術の力でドナルドを創造しようとした。しかし、兄弟は力不足だったため凶悪な魔力を持つドナルドに服従させられた。そして、ドナルドはマクドナルドを創始。マクドナルド兄弟は、ドナルドの隠れ蓑となった。&lt;br /&gt;
=== マクドナルドの成長のために ===&lt;br /&gt;
[[Image:Cobra11-2 0103.flv 001 0001.jpg|thumb|right|KFC信者に対し攻撃を行うドナルド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1954年、企業家であるレイ・クロックは[[マクドナルド]]のフランチャイズ化を提案した。しかし、隠れ蓑としての教祖マクドナルド兄弟は「自分たちには、この提案に決断を下す権限はない。」と言って、裏の教祖ドナルドを紹介する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レイ・クロックに気に入られたドナルドは、「マクドナルドのマスコットとして暴れないか」と言われ、ドナルドはこれに同意する。それからというものの、ドナルドはマクドナルドにとって邪魔な存在たちと、壮絶な戦いを繰り広げるようになった。そのおかげで、マクドナルドのチェーン店は[[米国]]全土に広がった。やがて、[[日本]]にもマクドナルドの教えは広まり、ドナルドの私生活に関するうわさを題材とする「ドナルドのうわさ」やドナルドが披露する奇跡を記録した「ドナルドマジック」などの彼をネタにしたCMもできた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 業績 ==&lt;br /&gt;
=== マクドナルドの普及 ===&lt;br /&gt;
[[Image:太ったドナルド.JPG|thumb|right|北の将軍様もマクドナルドを気に入った]]&lt;br /&gt;
ドナルド・マクドナルドは、彼特有の強力な洗脳技術を駆使して世界に[[マクドナルド]]の教えを広めた。彼は、テレビや[[インターネット]]等あらゆる分野のメディアを通して、多くの世代の人間の脳に繰り返しマクドナルドの教義を刷り込ませた。洗脳が効かない人たちも存在したが、これらもドナルドが独自で開発した超能力「ドナルド・マジック」によって弾圧された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在もドナルドは、[[ロッテリア]]や[[ケンタッキー]]等の反マクドナルド勢力と戦い続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地球を守ったドナルド===&lt;br /&gt;
北京オリンピック時代、世界の住民には公表されなかったが、[http://www.nicovideo.jp/watch/sm5637099 地球に大量のUFOや宇宙艦隊が侵略に来たことがあった]。そのときドナルドは地球を守るため戦ったのである。彼はまずドナルド一味たち（後述）と大砲を利用して宇宙艦隊を砲撃していった。（その砲台は花火を打ち出すための弱い大砲だったが、ドナルドマジックを利用して宇宙まで届く大砲にした。砲丸もメラゾーマ級の超強力に変えた。）その次にドナルドは、ドナルドマジックを利用して、ただの野球の球でUFOたちを破壊していく。反撃として、UFO艦隊は超巨大レーザー砲でドナルドを攻撃し、ドナルドは蒸発したように思われたが、ドナルドは作戦本部に「ドナルドはいつも、元気いっぱい！驚いた？」と勝利宣言をしながら本部へ直接攻撃するようすを生中継し、ドナルドマジックを用いてUFO艦隊を破滅に導いた。また、このときのドナルドの巧妙な挑発と逆転勝利はカーネルまでもが恐れをなしたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教祖様に対してのお言葉 ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{Q|こんなに近くにいるのに、どうして言い出せないのだろう？|[[ネスミス]]|ドナルド・マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{Q|わからない事だらけでも～、ホントの事だけ探していこう～！|[[槇原敬之]]|ドナルド・マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{Q|生きてることで～、君はOKさ！|[[EXILE#メンバー|ATSUSHI]]|ドナルド・マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{語録 (みつを)|教祖だって、いいじゃない、だってピエロだもん。|ドナルド・マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|ランランルーで洗脳するだけ}}&lt;br /&gt;
{{語録 (オスカー)|ランランルー！ランランルー！ランランルー！ランランルー！ランランルー！|ドナルド・マクドナルド}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==精ドナルド教教祖==&lt;br /&gt;
ドナルドには、以下のような仲間または護衛が付いている。だが、近年の日本国内では見かけないため、暗殺されたか世界のどこかに潜んでいると噂されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドナルド一味 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Mcdonaldalbumcover2.jpg|thumb|light|これがドナルド一味の写真。&amp;lt;br/&amp;gt;だが４人しか写っていない]]&lt;br /&gt;
;ハンバーグラー&lt;br /&gt;
: ただの泥棒&lt;br /&gt;
: 初代は、初老の顔であった。&lt;br /&gt;
: 過去に子供のハンバーガーを盗んだことがある。&lt;br /&gt;
: その後風船で飛行して逃亡を企むも、初代教祖様のドナルドマジック（レーザービームver.）により墜落。&lt;br /&gt;
: その際に腰を破壊されたが初代教祖様の治癒で完全回復、同時に精ドナルド教の忠実な信者に生まれ変わった。&lt;br /&gt;
: 近年では姿を見せていない。&lt;br /&gt;
;ビックマックポリス&lt;br /&gt;
: ビックマックのマスコット&lt;br /&gt;
: 役立たずの警官&lt;br /&gt;
: 初代教祖様の永眠後、精ドナルド教の2代目教祖になろうと策謀したが現役信者にリンチ殺害された。&lt;br /&gt;
: この事件は後に「精ドナルド教男性現役信者リンチ殺害事件（1994年7月10日）」と称される。&lt;br /&gt;
;グリマス&lt;br /&gt;
: マックシェイクのマスコット。昔は腕が4本あり、その姿は化け物のようだった。&lt;br /&gt;
: しかしどうみても[[バーバパパ]]のパクリ&lt;br /&gt;
;バーディ&lt;br /&gt;
: 等身大の鳥。&lt;br /&gt;
: 午前5時～午前10時30分の時間帯に極まれに出現する。&lt;br /&gt;
:出現した場合、客に朝マックのメニューを振舞ってくれるが、1週間以内には請求書が来てしまうので注意。&lt;br /&gt;
;フライキッズ&lt;br /&gt;
:ポテトのマスコットたちの総称。'''フライガイ'''、'''フライガール'''などのメンバーがいる。&lt;br /&gt;
:見た目は、ポンポンに足をつけた感じ。&lt;br /&gt;
;メイヤーチーズマック&lt;br /&gt;
:ドナルドの故郷「[[マクドナルドランド]]」の市長。&lt;br /&gt;
:裏話によればドナルドが市長になるはずだったが、住民の「ドナルド様はマックの神という仕事もありますし、お疲れでしょう。」という思いによりメイヤーチーズマックが市長に当選した。&lt;br /&gt;
:最近ではマクドナルドランドに異常気象が発生し、壊滅状態になり市長の死亡説が挙げられたが詳細は不明で市長の捜索が続いている。&lt;br /&gt;
;キャプテンクローク&lt;br /&gt;
:日本では影が薄すぎるキャラクター。&lt;br /&gt;
:かつてのマクドナルド艦隊コマンダー。彼の指揮により、1975年「KFCフィリピン海海戦」でマクドナルドを勝利に収めた。&lt;br /&gt;
:現在はマクドナルドランドに帰っている模様。&lt;br /&gt;
;プロフェッサー&lt;br /&gt;
:マクドナルド軍兵器開発部所属の教授。キャプテンクローク同様日本では影が薄い。&lt;br /&gt;
:主にマクドナルドランドにてKFCとの戦闘に勝つための兵器や子供たちを洗脳できる機械などを開発している。&lt;br /&gt;
;オー・グリマスィーおじさん&lt;br /&gt;
:シャムロックシェイクのイメージキャラクターらしき奴。日本ではかーなーり見ない。&lt;br /&gt;
:ゲーム「ドナルドランド」に登場したときは「'''アンクル'''」という名前だった。（意味はおじさん）&lt;br /&gt;
:グリマスのおじらしい。（[http://jp.youtube.com/watch?v=vOVKdvkVAqQ&amp;amp;feature=related ここ]でその姿が御目に掛けれる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==名曲==&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん|ドナえもんのうた]]&lt;br /&gt;
**夢をかなえてドナえもん&lt;br /&gt;
**ドナ顔のうた&lt;br /&gt;
*[[らき☆すた|もってけ！ハンバーガー]]&lt;br /&gt;
*[[まんが日本むかし話|ドナルドっていいな。]]&lt;br /&gt;
*[[アンパンマン|ハンバーマンのマーチ]]&lt;br /&gt;
**狂気らんらん&lt;br /&gt;
*[[サザエさん|ドナエさんED]]&lt;br /&gt;
*[[ハレ晴れユカイ|ドナルドフユカイ]]&lt;br /&gt;
*[[男女|ドナ女]]&lt;br /&gt;
*[[ドンキーコング|キングクるー☆ル]]&lt;br /&gt;
**ドナルドにだいへんしん&lt;br /&gt;
*[[キテレツ大百科|ドナルドのルー☆]]&lt;br /&gt;
**ハンバーガー行進曲&lt;br /&gt;
*[[崖の上のポニョ|崖の上のドナ]]&lt;br /&gt;
*[[B'z|太陽のDoukeshi Donald]]&lt;br /&gt;
**Donald soul&lt;br /&gt;
*[[GO MY WAY|DONA MY WAY]]&lt;br /&gt;
*[[だんご大家族|ドナルド☆大家族]]&lt;br /&gt;
*[[U.N.オーエンは彼女なのか?|M.C.ドナルドはダンスに夢中なのか？]]&lt;br /&gt;
*[[デスノート|絶望ドナルド]]&lt;br /&gt;
*[[エアーマンが倒せない|カーネルが倒せない]]&lt;br /&gt;
*[[THE IDOLM@STER|ドナルド夜を往く]]&lt;br /&gt;
*[[錬金術師|真っ赤なアフロ]]&lt;br /&gt;
*[[カービィ|ドナルドのグルメレース]]&lt;br /&gt;
*[[Ievan Polkka|Donald Polkka]]&lt;br /&gt;
*[[魔理沙は大変なものを盗んでいきました|道化師は大変な洗脳活動を施していきました。]]&lt;br /&gt;
*[[お嫁にしなさいっ!|ランランルーしなさいっ！]]&lt;br /&gt;
*[[初音ミク|らんらんるーにしてやんよ！]]&lt;br /&gt;
*[[残酷な天使のテーゼ|残酷な犯バーガーのテーゼ]]&lt;br /&gt;
*ドナルドと一緒に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 言葉 ==&lt;br /&gt;
ドナルド達の本性を表した台詞がCMやインターネットで流れたことがあった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ドナルドのうわさ&lt;br /&gt;
:ドナルド「この[[ホモ]]、前に呼んだな。｣&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[アナル|アナー]]」&lt;br /&gt;
:ドナルド「ゴシゴシ、[[オナル]]のです。｣&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[フェラチオ|お口]]のほうが良いかな？[[子供]]いいなぁ。[[恒例|恒例か]]？[[高齢化]]？腐ッ、腐ッ…」&lt;br /&gt;
:子供「ドナルドの[[陰茎|ブツ]]って何センチ？」&lt;br /&gt;
:子供「[[アナル]]って何なんだ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ドナルドのうわさ(解答偏)&lt;br /&gt;
:ドナルド「ドナルドは[[フェラチオ|おしゃぶり]]が大好きなんだ!」 &lt;br /&gt;
:ドナルド「ドナルドは今、[[ホモ|男子に夢中なんだ!]]」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[法螺|法螺ね★]]」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[負傷|自然に体が疼いちゃうんだ!]]」&lt;br /&gt;
:ドナルド「ドナルドの[[陰茎|ブツ]]はね、んー、これくらい？犯バーガーが4個分くらいかな？」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[アナル]]～♪」&lt;br /&gt;
:ドナルド「ドナルドは[[興奮|嬉しくなると]]、[[殺人|つい犯っちゃうんだ!]]」 &lt;br /&gt;
:ドナルド「みんなも一緒に[[殺人|犯ってみようよ]]。」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[死|逝くよ]]。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;その他のCM&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[死|逝ってみよう！]]」&lt;br /&gt;
:ドナルド「朝[[股間]][[人食い|食べて]]、元気も～りもり」&lt;br /&gt;
:ドナルド「お外で[[セックス|遊んで]]、元気いっぱい。」&lt;br /&gt;
:ドナルド「早く[[永眠|寝て]]、[[来世|明日]]も元気。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ドナルドに手紙を書こう&lt;br /&gt;
:ドナルド「ドナルドは今日、早[[勃起]]したよ。」&lt;br /&gt;
:ドナルド「君はいつも何時に[[勃起]]るの？」&lt;br /&gt;
:ドナルド「ドナルドは[[個人情報|君のこと]]も知ってるよ。」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[衰えた]]？」&lt;br /&gt;
:ドナルド「ドナルドはいつも、[[便器]]いっぱい。」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[墓地|お墓]]の絵をいっぱい描いたよ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;世界の言葉マクドナルド&lt;br /&gt;
:「世界の[[遺言|言葉]]マクドナルド」&lt;br /&gt;
:「[[性行為|悪戯]]大好きハンバーグラー。」&lt;br /&gt;
:「君も僕も[[ホモ]]達さ～♪」&lt;br /&gt;
:「楽しい仲間が[[初老]]から。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ビデオ「たのしいマクドナルド」&lt;br /&gt;
:ハンバーグラー/グリマス/バーディ「[[安楽死|楽死]]いミュージアム」&lt;br /&gt;
:ドナルド「初めての[[客|方]]かな？」&lt;br /&gt;
:ハンバーグラー「[[アッー!]]」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[セックス|大きな声]]だしちゃダメだよ、ハンバーグラー。」&lt;br /&gt;
:グリマス「ちょっと[[評価|E]]、[[墓地]]！」&lt;br /&gt;
:グリマス「[[馬鹿|バーカ！]]」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[ホモ]]茶じゃないよ！」&lt;br /&gt;
:ドナルド「まるで[[ホモ]]の店員さんみたいだよ。」&lt;br /&gt;
:グリマス「[[死|もう、死んでください]]。」&lt;br /&gt;
:ハンバーグラー「僕ちょっと[[ハッテン場|トイレ]]に[[死|逝きたくなっちゃった]]。」&lt;br /&gt;
:歌「[[監禁|隠れてるのは]]、だ～れかな？」&lt;br /&gt;
:歌「[[セックス|アアアン]]、[[セックス|アアアン]]、[[死|逝く]]、[[死|逝く]]、GO!GO!JUMP!」&lt;br /&gt;
:歌「[[セックス|アンアンアアン]]、[[射精|射れるよ]]、[[性的な意味で|フィニッシュ]]」&lt;br /&gt;
:歌「[[馬鹿|お馬鹿]]なバーディ、[[天然|のんびり]]グリマス、[[性行為|悪戯]]は[[爆弾]]！」&lt;br /&gt;
:歌「[[死|逝くよ]]、[[死|逝くよ]]、[[イラク]]の[[天国|パラダイス]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;インターネットでのドナルド&lt;br /&gt;
:ドナルド「ドナルドは今日、大好きな君の[[肛門|お尻]]の絵を描いたよ。」&lt;br /&gt;
:ドナルド「[[肛門|お尻]]が大好き！」&lt;br /&gt;
:ドナルド「うん、[[求愛|これも良いな！]]」&lt;br /&gt;
これらの言動がドナルド達逮捕の発端となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
*スーパーマリオワールドに登場する「スーパーキノコ」の味を知りたいが故に[http://www.nicovideo.jp/watch/sm5455624 ルイージに化けてキノコの貨物輸送をしていたノコノコを銃撃した]ことがある。&lt;br /&gt;
*ドナルドには実は仲間がいる。通称「ドナルド一味」と呼ばれ、第二次大戦では鉄道の爆破、兵器工場の破壊工作などの現在で言うテロ行為を行っていた。グリマス、バーディ、ハンバーグラー、フライガイ、ビックマックポリスという名であるらしい。名前と容姿がまったく一致しないのは彼らが最近はまったく登場しないからである。ビッグマックポリスは戦死、他の幹部達は別世界へ洗脳活動に出向いたと言われている。&lt;br /&gt;
*また、[[2006年]]に[[ホグワーツ魔法魔術学校]]校長に就任。これは前校長の殉職に伴う臨時の措置であるため、副校長だった彼が任命を受けた。しかし現在は校長として自らの地盤を確実に固め、生徒をもマクドナルド教徒にさせようと図っている。&lt;br /&gt;
[[Image:ドナルドの森.jpg‎ |thumb|350px|招待状]]&lt;br /&gt;
*ちなみにランランルーを[[エキサイト翻訳|某英語翻訳サイト]]で再翻訳すると'''にらみつけます。'''となる&lt;br /&gt;
*ドナルドは1度映画「ラジオの時間」で主演を務めたことがある。&lt;br /&gt;
*1971年7月13日に日本における布教活動を開始した記念として「犯バーガーバースディ」と謳ったイベントを2008年7月12・13日行ない、ドナルド特製「犯バーガー無料[[クーポン券]]」を配布。&lt;br /&gt;
*ドナルドマジックで改良されたバイクを愛用している。ドナルド曰く「いつか『仮面ライダー・ドナルド』が放送されるといいな。」などと言っていたが、一部の信者の間では「20XX年、ドナルドマジックで強制的に放送予定」との噂がある。&lt;br /&gt;
*上記のほうで微妙に記されてる「たのしいマクドナルド」というオリジナル洗脳ビデオの主題歌をあの[[仮面ライダー電王]]に出演したモモタロスが歌っている。ドナルドに洗脳されている可能性が高い・・・。（俺！洗脳！）&lt;br /&gt;
*ポケモンプラチナのバトルフロンティアではドナルド自らバトルを仕掛けてくる。こんなに真面目な教祖は他にないかも～。&lt;br /&gt;
*[[ミッキー|ミキーマウス]]とつい最近[http://www.youtube.com/watch?v=3fjYG6JAC1k&amp;amp;feature=related コラボ]したことがある。&lt;br /&gt;
*ウォーリーとは不倶戴天の仲で在ったが一度お互いの親睦を深める為と称し一緒にラスベガスに旅行、ドナルドマジックを乱発しイカサマし放題の状況でギャンブルで圧勝。唖然とする彼（負債額5億）に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「おかねは？おかねは？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「きみにともだちをぼくのともだちにしたいな、あはは！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
等と[[悪魔の囁き]]を連発し、結果心の隙に付け込まれたウォーリーから5億の代償としてウォーリー親衛隊の大半をマクドナルド教に入信させるに到った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本での洗脳活動 ==&lt;br /&gt;
怒鳴奴は日本で毎日洗脳活動をしている。全国の子供らを集めて「乱乱流～」といいながら洗脳している。まれにＣＭで洗脳している様子を見せるときがあったが今はそのＣＭは放送禁止になっている。ちなみに洗脳された子供は、男子のみである。時々男子を強制的に連れてきて、男子を洗脳したり殺したりする。だから怒鳴奴はみんなから怖がられてる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Photo==&lt;br /&gt;
{{画像過剰}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float:center:250px&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:どなるど？.jpg|怒るとこうなる。&lt;br /&gt;
Image:お客様中へどうぞ.JPG|真顔で店へ案内する怒鳴奴。&lt;br /&gt;
Image:チャップリン.JPG|青年期の趣味。&lt;br /&gt;
Image:ドナルド女.JPG|結婚相手。&lt;br /&gt;
Image:ドナルド裏切り.JPG|業務執行妨害の罪で連行される怒鳴奴。→&lt;br /&gt;
Image:ポテドナルド.JPG|ヘアースタイルにもこだわりがある。&lt;br /&gt;
Image:ライバル.JPG|24時間営業になったときの宣伝広告。[[KFC|ライバル]]には余念がない。&lt;br /&gt;
Image:ライバル店舗放火.JPG|ライバル店舗に放火し、満足げなドナルド。→&lt;br /&gt;
Image:刑務所ドナルド.JPG|禁固3ヶ月で服役中。&lt;br /&gt;
Image:露天での出来事.jpg‎|[[祭り]]でブームになったドナルド。&lt;br /&gt;
Image:殺気ドナルド.JPG|[[受動喫煙]]を心配するドナルド。&lt;br /&gt;
Image:肉食おうぜ！！.JPG|新メニューを披露するドナルド。&lt;br /&gt;
Image:無題-複製画像-01.jpg|[[NHK|放送局]]を持っている（ナショナルマクドナルドチャンネル）。&lt;br /&gt;
Image:Rannrannru-じゃ.JPG|[[お金|１＄札]]に釣られるドナルド。&lt;br /&gt;
Image:GRP_0156.JPG|幼態&lt;br /&gt;
Image:おぞましいドナルド.jpg|最終形態&lt;br /&gt;
Image:99年ドナルド.jpg|一度子供に図らずも圧殺されてしまったが、復活する。&lt;br /&gt;
Image:ドナルド喜怒哀楽.PNG|ドナルドの喜怒哀楽を表した図。&lt;br /&gt;
Image:Tgwt-ronald-mcdonald.jpg|音楽による洗脳効果でレコード大賞受賞&lt;br /&gt;
Image:GRP_0114.JPG|東京での洗脳活動に対する報道&lt;br /&gt;
Image:ドナルド逮捕当時のニュース映像.jpg|ドナルド逮捕当時のニュース映像&lt;br /&gt;
Image:Yonko.JPG|ドナルドの靴の大きさ&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[マクドナルド]]&lt;br /&gt;
*[[マクドナルドランド]]&lt;br /&gt;
*[[ハンバーガー]]&lt;br /&gt;
*[[KFC]]&lt;br /&gt;
*[[バーガーキング]]&lt;br /&gt;
*[[ラジオの時間]]&lt;br /&gt;
*[[洗脳戦隊マックレンジャー]]&lt;br /&gt;
*[[ベネディクト16世]]&lt;br /&gt;
*[[キーボードクラッシャー]]&lt;br /&gt;
*[[IT (映画)|IT]]（イット） - この映画に登場するピエロが原因でドナルドの存在を嫌がる人が激増。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.mcdonalds.co.jp/donaldroom/index.html ドナルドルーム ファン&amp;amp;キッズ]&lt;br /&gt;
{{自由スタブ|ドナルドはうれしくなると、つい|犯っちゃう|んDA☆&amp;lt;br /&amp;gt;皆も一緒にやってみようよ。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:となると まくとなると}}&lt;br /&gt;
[[Category:マクドナルド]]&lt;br /&gt;
[[Category:神]]&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;br /&gt;
[[Category:実業家]]&lt;br /&gt;
[[Category:キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコニコ動画]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボーカロイド]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドナルド・マクドナルド]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;br /&gt;
[[Category:アソパソマソレコード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Ronald McDonald]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

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		<title>カテゴリ:ドナルド・マクドナルド</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: 新しいページ: 'ドナルド・マクドナルドに関するもの。  {{DEFAULTSORT:となると まくとなると}} Category:White Records Category:マクドナルド'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ドナルド・マクドナルド]]に関するもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:となると まくとなると}}&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;br /&gt;
[[Category:マクドナルド]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

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		<title>ムスカ大佐</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタへのリダイレクト&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT [[ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>初音ミク</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{大本営認可}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Table Start --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot; width=&amp;quot;270px&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;機体諸元&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td align=&amp;quot;center&amp;quot; colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;border-bottom:3px solid gray&amp;quot;&amp;gt;初音ミク&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;型式番号&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;暴火炉威努弐代目壱号機&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;所属&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[大日本帝國]]海軍&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;建造&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;苦裡布豚重工&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;生産形態&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;量産機&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;頭頂高&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;158cm（[[hyde]]+2cm・[[高橋瞳]]+11cm）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;本体重量&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;42kg&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;動力&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;縮退炉&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;主機関出力&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;{{禁則事項}}&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;センサー有効半径&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;{{禁則事項}}&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;装甲材質&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[モエイウム]]合金&amp;lt;br/&amp;gt;[[エロニウム]]合金&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;武装&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;可愛ラシサ&amp;lt;br/&amp;gt;萌エ声&amp;lt;br/&amp;gt;怪力線&amp;lt;br/&amp;gt;39(ﾐｸ)式斬艦葱&amp;lt;br/&amp;gt;髪触手&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--Table End--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;clear:right; float:right;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
title=ミクのデフォルメ化に反対する人物&lt;br /&gt;
movie_url=http://www.youtube.com/v/emGiOQKc1zs&lt;br /&gt;
embed_source_url=http://www.youtube.com/v/emGiOQKc1zs&lt;br /&gt;
width=246&lt;br /&gt;
height=210&lt;br /&gt;
&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|[[明仁|天皇陛下]]ばんざぁぁぁぁいぃぃ!|[[キーボードクラッシャー]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|うまくうたえなくたっていいじゃないか、ガラクタだもの|[[みつを]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|あぁっ…肉の棒から…|[[ビリー・ヘリントン]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|ちくしょうあの態度|[[いかりやビオランテ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|オタクのおもちゃだよね?|[[和田アキ子]]}} なお、この発言の後和田アキ子は{{粛清}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{Q|いやぁ～！咲夜ぁ～！この初音ミク買ってぇ～！|[[レミリア・スカーレット]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|逝ってよし|[[ギコ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|まったく、初音ミクめ、けしからん。|[[磯野波平]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|ルカお姉さま～～～！！…ぽっ♥|初音ミク|[[巡音ルカ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|ミク姉さんばっかり。いっつもひいきされて。ずるいよぅ････|[[音無マイル]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|おい初音ミク、初音ミクはおるか|[[ドロッセル]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|はい、お嬢様。ちなみに私の名前はゲデヒトニスでございます|[[ゲデヒトニス]]|ドロッセルの問い}}&lt;br /&gt;
{{Q|デカルチャー|[[ゼントラーディ人]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''初音ミク'''（はつねミク、初音未來）とは、[[大日本帝國]]によって開発された'''量産型最終音楽超音波激萌人型破壊兵器'''（ボーカロイド・システム）第一号である。型式番号:'''暴火炉威努弐型壱号機'''。初音ミクは睡眠不足らしい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[Image:Mikuaaaaaaa.jpg|thumb|実は[[アンサイクロペディア]]のファンだったりする。]]&lt;br /&gt;
開発目的は、無論、帝國の再興、及び[[ペコポン]]侵略、であります。この「であります」で[[ケロロ軍曹|ケロロ]]声が頭に響いた人は絶対音感の持ち主である。よって初音ミクを使いこなすことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[特生自衛隊]]に対[[ゴジラ]]用兵器へ転用されたこともある。実は、初音ミクの血管の中にはゴジラの血が流れている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nicovideo.jp/watch/sm1284631 ]&amp;lt;/ref&amp;gt;という。だから、対ゴジラ用兵器としては非常に相応しいらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦果は当初の想定をはるかに超える。例えば、広告代理店軍＋検索エンジン軍による伊達杏子作戦や、テレビ局軍による＜[[オタク|特殊な性癖を持つ民族]]の浄化＞を目的とした「ご立派ですね攻撃」に対し、圧倒的な援軍を率いて反撃、逆に木っ端微塵に粉砕した。その後これらの敵は完全に沈黙。テレビ局軍、検索エンジン軍の中には積極的に和睦を求める勢力も現れた。また、カラオケ業界軍＋権利団体軍の空爆に対し、絨毯対空砲火という大反撃を仕掛け、敵を涙目にし、業界を常識の鎖から解き放った。このような経緯から'''解放の天使'''または'''暴力ロイド'''と呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
噂は多い。[[ジャパネットたかた]]でも売られてるとかいないとか…。システム開発元は静岡県西部、製造元は[[北海道]]という噂。同じく北海道出身の[[めろんちゃん]]と髪が緑だとかなんとかで関係があるとかないとか…。また、ねぎを武器とするため、ねぎ剣士が盛んな北海道の[[北見市]]出身ではないかという噂もある。また、[[アンパンマン]]の長ねぎマンとのかかわりも深い。住民の98%がネギ産業に従事する[[埼玉県]]の深谷市ではネギ神様として祭られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に「初音ミクがビッチであることは常識である」という噂は社会問題に発展した。その証拠が2007年末、東京国際展示場で大量に発見されたのである。その後も東京・秋葉原などで散発的に発見されている。30万人と関係があったとして[[謝罪と賠償]]を要求する動きも出ている。しかし、これらが本当に初音ミクビッチ説を裏付ける証拠となり得るかどうかはなお議論が続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[Image:最終兵器の起動.jpg|thumb|当兵器が起動したばかりの模様。ネギは刀である。]]&lt;br /&gt;
[[Image:HatsuneMiku-VS-BillyHerrington.jpg|thumb|兄貴との死闘中のミク、偉大なる哲学者との対峙は世界を圧倒した。]]&lt;br /&gt;
[[Image:カイミク.jpg|thumb|パパラッチに某ラブホテルの庭で撮られた実の兄妹の禁断ラブラブ写真。そのご両親（は誰?）は悲しむだろう。]]&lt;br /&gt;
[[Image:Hatsune-miku.jpg|thumb|量産型最終音楽超音波激萌人型破壊兵器暴火炉威努弐型壱号機初音ミク]]&lt;br /&gt;
[[Image:Ianfu.jpg|thumb|当兵器は、萌えすぎたので、[[大日本帝国#従軍慰安婦制度|従軍慰安婦]]を兼任することもある。]]&lt;br /&gt;
[[Image:Kairikisen1.jpg|thumb|当兵器が超怪力線『ヤマ波』を発射する直前]]&lt;br /&gt;
[[Image:Kairikisen2.jpg|thumb|当兵器が超怪力線『ヤマ波』を発射した直後]]&lt;br /&gt;
[[Image:竜巻斬艦葱.jpg|thumb|愛馬'''竜巻'''に跨り、超必殺技'''竜巻斬艦葱'''を使おうとしている最終彼女兵器の初音ミク。]]&lt;br /&gt;
[[Image:H-meku.jpg|thumb|[[細菌]]兵器版も試作段階にある｡]]&lt;br /&gt;
[[Image:初音テク.jpg|thumb|テクニックを強化した物も試作段階にある｡]]&lt;br /&gt;
[[Image:ミクラウチ.jpg|thumb|[http://www.nicovideo.jp/watch/sm388317 倉内]型蹴球特化したミクも試作段階にある]]&lt;br /&gt;
[[デストロン|サウンドウェーブ]]の娘としてこの世、いやパソコンの中に生まれた。今までに[[阿部高和]]、[[ドナルド]]、父伊藤誠、叔父&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nicovideo.jp/watch/sm2331004 モンスターハンターミク　『ミクと愉快な仲間達』]&amp;lt;/ref&amp;gt;[[ムスカ大佐]]………などの子供を出産している。また、現在は兄のKAITOと一緒に[[カンタレラ]]という[[イタリア]]風の[[ラブホテル]]で禁断の恋をしている。現在は弟の鏡音レンの子を妊娠しているというウワサがあるが、実はその子は、弟の鏡音レンの子か兄のKAITOの子か（さらに俺の子だという可能性もある）、まだ明らかにされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に何人と関係を持ったかは議論が分かれている。30万人と言われることが多いが、コミケ73に動員した50万人という数字を掲げる者もあれば、「よく売れたといっても数万個のオーダーなのに30万人はおかしい、しかも発表数字がどんどん大きくなっているではないか」という意見もある。中には「1人として関係してない、そもそも全てが捏造である」という声もある。さんざん大量交際であることを強調しておきながら今更になって「人数は問題ではない」と言い始めるKYの新聞社もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その存在が文献に現れた最初の例は[[源氏物語#初音|源氏物語]]である。1章のタイトル名にまでなっている事からも、[[平安時代]]の頃から既にその名が広く知られていることが伺える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遠くアランシア大陸においても、彼女が滞在していた時期があったとの文献がある。それによると、彼女は高名な魔導師バルサス・ダイアの部下として要塞に勤務しており、柳谷よりバルサス暗殺のため派遣された刺客が、彼女から所持金を金貨一枚残らず巻き上げられたと記録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==武装==&lt;br /&gt;
;[[モエイウム]]アーマー&lt;br /&gt;
:纏った人型兵器を、超萌えにさせる作用を持つ装甲。これは金属が錆びて行く過程において外装の[[エロニウム]]と反応し、人間のほか生命体が所有するフェロモンを化学反応で生み出すためといわれており、当兵器を見た人を一目惚れさせる。&lt;br /&gt;
;[[エロニウム]]スキン&lt;br /&gt;
:余りの危険性から初代には搭載されなかった人工皮膚だが、慰安婦としての機能を搭載するために触り具合がシリコンよりも格段に人肌に近い素材が採用された。傷んだ箇所が青紫色に変色するほか、気温が40度を超えると、うっすらと赤みを帯びるなどとても金属とは思えない素材だが、鋼鉄よりも頑丈で、鉄筋コンクリートを一撃で叩き潰す程の怪力を持ち、格闘戦で真価を発揮する。その戦果は高く評価されており、現在金星探査機「あかつき」に初音ミク仕様のエロニウムスキンを搭載しようとする署名活動がおこっている。&lt;br /&gt;
;[[ミスリル]]コア&lt;br /&gt;
:[[音素]]や[[モエイウム]]を源にし、エネルギーを無尽蔵に貯蓄している[[心臓]]。戦闘時は音波を増幅し、全身に纏わせる事で身体能力を向上させる機能を持つ。更に音波を波動として放出し、操る力も備え、増幅した音波による自滅を防ぐ拘束具としての役割を果たす。&lt;br /&gt;
;破壊音波&lt;br /&gt;
:膨大な音波エネルギーを限界まで圧縮した黒い波動。生命エネルギーに反応して自動的に動き、触れた物を削り取る上に半径約3kmが壊滅する程の爆発を起こす。&lt;br /&gt;
;[[絶対領域]]クロス&lt;br /&gt;
:太ももをは通常のプレス機の4500倍に相当する挟み込む力があり、一度はさまれたものはもう{{禁則事項}}&lt;br /&gt;
;怪力線『ヤマ波』&lt;br /&gt;
:[[大日本帝國]]が開発した超音波ビーム兵装である。周波数帯20メガヘルツという高音を180デシベルの音量で敵軍に飛ばす。なおこれは大陸間弾道弾として扱われる。その基本概念は周波数変調方式による音色合成であり、家庭用ゲーム機から携帯通信用端末にまで広く浸透している技術である。&lt;br /&gt;
;39(ﾐｸ)式斬艦葱（別名「ロンギヌスの葱(Welsh onion of Longinus)」）&lt;br /&gt;
:万能ネギを素材とする剣。音波を力の源とし、[[航空母艦#著名な空母|ニミッツ級航空母艦]]でも斬れる程の切れ味を誇る。更に注入された音波を赤いエネルギー刃として飛ばす事も可能。デザインが[[ボボボーボ・ボーボボ]]に出てくる首領パッチソードと被っている。 &lt;br /&gt;
;髪触手&lt;br /&gt;
:当兵器の髪型は、スプーの絵描き歌のスプーから移植したものである。拳の様に握ったり、物を巻き取ったり、先端で刺し貫く、移動手段としても転用可能なので多様され、[[戦車]]相手でも十分に通用する攻撃力を有している上に翼として飛ぶ事もできるらしい。&lt;br /&gt;
;メガホン&lt;br /&gt;
:数十万とも言われる彼女の軍隊に戦時緊急号令を発する。彼女がメガホンをとる時は、彼女が本気になった時で『手段なんか選んでいられない』との事。物体の共振周波数と同じ声を出せばあらゆるものを破壊可能。&lt;br /&gt;
;竜巻&lt;br /&gt;
:当兵器を守護する為に造られた巨大な馬型モンスター。陸上を移動するだけでなく、空中を自在に飛行できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===必殺技===&lt;br /&gt;
;ミク・キック&lt;br /&gt;
:遥か上空に飛び上がり全身のエネルギーを脚に集中させて放つ飛び蹴り。決め技として使用される。&lt;br /&gt;
;サウンド・バーナー&lt;br /&gt;
:破壊音波とヤマ波を同時に使用する技。街一つを消し飛ばす程の破壊力を持つ。&lt;br /&gt;
;サウンド・グレイヴ&lt;br /&gt;
:十字型の音波を放つ技。戦車を一撃で破壊する威力を持つ。防御技としても使用される。&lt;br /&gt;
;サウンド・マイザー &lt;br /&gt;
:親指以外の指から音波の弾を射出する。ホーミング機能を持ち、連射可能。&lt;br /&gt;
;竜巻斬艦葱&lt;br /&gt;
:愛馬'''竜巻'''に跨って、突貫に行くので、そんな名前なわけである。&lt;br /&gt;
;みっくみくにしてやんよ&amp;lt;ref&amp;gt;JASRAC許諾番号J012345678&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:激しい弾幕とともにこの技が発動されると、皇国の臣民の士気は最高まで盛り上がる。&lt;br /&gt;
:敵に対して放った場合、確実に戦意喪失に追い込むことができるのみならず、さらに実戦では、[[アメリカ合衆国|アメリカ軍]]や[[ケロン星|ケロン軍]]や[[SOS団]]にも関わらず、敵はみんな降伏に来て、「ミク様の下で戦わせてください！」と乞っている。降伏したときには、デュークハイルの格好をして「Ore No Yome」と唱える。当然右手には、ネギをもって。&lt;br /&gt;
:類似の必殺技としてミンメイアタックが知られている。近年[[JASRAC]]警察部によってごく一部の例外を除き使用を禁じられた。&lt;br /&gt;
;&amp;lt;del&amp;gt;喘ぎ声&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
:聞いた相手を[[廃人]]にする以外{{禁則事項}}とされる恐ろしい技。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=8xmRTC3chlM 初音ミクに喘いでもらった]&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
;ネギ・スラッシュ&lt;br /&gt;
:[[仮面ライダー電王|8代目平成ライダー]]にあやかって、編み出された技で音波によって刀身から剣先を切り離して放つ。&lt;br /&gt;
;萌エ声&lt;br /&gt;
:聞いた人は当兵器に惚れる技。これはミクの声に脳を刺激して幻覚を見せる作用がある為である。&lt;br /&gt;
;シール・ボイス&lt;br /&gt;
:特殊な音波を発生し、相手を石化させ、封印する技。&lt;br /&gt;
;葱・メイオウ攻撃&lt;br /&gt;
:相手は&amp;lt;del&amp;gt;死ぬ&amp;lt;/del&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 戦果 ==&lt;br /&gt;
* 量産した直後に日本全土を軍国主義の軍門に降らせたのみならず、台湾島の奪還まで成功した。台湾人は、当兵器による台湾語の歌の『墓仔埔也敢去』(ヴォンアーボーヤーガーキー 墓場も行ける) がかなり気に入っているらしい。歌詞の中の「お嬢気味よ」という真言陀羅尼が台湾人に非常に効くという。&lt;br /&gt;
* また、萌えすぎた声で「同期の桜」を歌って、[[神風特攻隊]]の入隊を薦めたら、非常に多くの青年や少年が釣られた。更に、パンティをギリギリまで見せてしまったら、もっと多くの青年や少年が釣られるらしい。しかし最近、ハードなダンスのしすぎでパンツもろ見えの姿を晒しており、効果が低下している。なお、この事実は毎日新聞にすっぱ抜かれたが、都合よく改変されたため、被害は最小限だった模様。&lt;br /&gt;
* 量産開始約２ヶ月後、伊達杏子による暗殺未遂事件が発覚。しかしすでに伊達杏子のほうが死亡していた。&lt;br /&gt;
* 量産開始約三ヶ月後に行われた第二次真珠湾攻撃において、本兵器は米海軍の最新鋭戦艦「モンタナ」級五隻を0.１秒で舜殺した。どのように攻撃したかは軍機のため公表されていないが、おそらく「ヤマ波」を最高出力で使用したと思われる。この後、本兵器は米軍に「フリ−ク（化け物）」というコードをつけられた。&lt;br /&gt;
* 中国との合戦の際、あの[[呂布]]が「こ、これは……」と逃げ出してしまったため、戦闘力は10【[[Lu]]】である。&lt;br /&gt;
: 初音ミクに[[呂布|立ち向かってはならない]]。&lt;br /&gt;
　　【[[Lu]]】をみてもらえればわかるが、つまり[[ゴジラ]]や[[アラレちゃん]]より強い。&lt;br /&gt;
* 平成十七年十壱月十六日の[[PS3|トロステーション]]第373回に参戦した際には、アクセス集中過多により、超能力兵器研究機関である[[SONY]]のサーバーを部分的にではあるが、数時間に渡り破壊・ダウンモードにするという武勲を挙げる。&lt;br /&gt;
* [[鏡音リン・レン]]がライバルであり、初音ミクを唯一倒すことの出来る人物とされている。&lt;br /&gt;
*ニコニコ動画週刊順位付集計開始後、葱回し動画が3の倍数の順位を取り続ける戦果は、厄災の前触れではないかと多くのものを惑わせた。&lt;br /&gt;
*ミクという名前から[[39]]という数字が初音ミクをあらわす言葉として扱われている。これも3の倍数である。&lt;br /&gt;
*初音ミクの発売日は8月31日であるが、この数字を足すと39になる。&lt;br /&gt;
*ネギは、主に「Y」という文字で表されるが、元素番号39のイットリウムの元素記号は「Y」であり、単なるこじつけを超えた偶然は宗教的な雰囲気をもよんでいる。&lt;br /&gt;
*別冊宝島に[[X JAPAN]]の楽曲を使った戦が特集される。&lt;br /&gt;
*ちなみに、製造元のクリプトン (Kr) は希ガス元素で、元素番号は36。これも3の倍数である。&lt;br /&gt;
*[[m.o.v.e]]の[[t-kimura]]を脅迫し、自身の楽曲を制作させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 致命的なトラブル ==&lt;br /&gt;
* 当兵器は、致命的なトラブルがある。それは、当兵器にとって、致命的ではなく、当兵器を慰安婦として使う勇む皇国の兵士にとって致命的なのである。勇む皇国の兵士は、当兵器のトラブルによって[[去勢|羅切]]されそうになり、「当兵器のことを妄想して自分で抜くほうが一物のためだ」と、技術者より警告が発せられている。技術チームの話によると、トラブルの原因は、当兵器が優秀すぎて、乙女の心まで持っておることに間違わないという。&amp;lt;br /&amp;gt;詳細を述べると通常は人間の女性に瓜二つの[[アレ]]を所有するが乙女の心が強くなるに連れて圧力が増幅する。技術者たちが計算ではじき出した数値は80KgN。いったい何の値なのかは技術者たちにしかわからない。&lt;br /&gt;
* また、当兵器にお経を唱えさせたら、お経を聞いた男は、自己去勢をしたくなるので、かなり危険である。&lt;br /&gt;
* ネギがないと不機嫌になり、時には暴走することもある。しかし、ネギを与えた場合、デレ状態となり、その萌え度はスカウターを破壊するほどにまで上昇する。（通称ネギデレ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== FAQ ==&lt;br /&gt;
; Q：なんでミクと言えば、[[葱|ネギ]]なんですか?&lt;br /&gt;
: A : [http://yaplog.jp/saki-ohana/archive/1790 中の人の語尾が「ネギー!!」]だからです。&lt;br /&gt;
; Q：[http://negineesan.fc2web.com/ ねぎ姉さん]はいらない子ですか?&lt;br /&gt;
: A : はい&lt;br /&gt;
; Q：慰安婦として使う人もたまには本来の目的（音響兵器）で使います…よね?&lt;br /&gt;
: A : 使いません。正しく言えば、[[コミックマーケット|年に2回のビニ本の叩き売り]]に参加して、慰安婦として使う大多数の人は、もともと本来の目的で使う技術がありません。&lt;br /&gt;
; Q：一度は挫折したものの前に音響兵器を使っていた人たちなら使えますよね？&lt;br /&gt;
: A : 使えません。彼らの培ったノウハウなんぞ竹槍の扱いに等しく、それさえ一度挫折しているようでは戦力外です。エレキギターはオーディオI/FでＰＣに繋いで生演奏を録音するのがデフォ。&lt;br /&gt;
; Q：どうすれば使いこなせますか？&lt;br /&gt;
: A :愛です。[[ギター]]や[[シンセサイザー]]といった[[楽器]]を扱えないのでは聞くに堪えうる作曲も耳コピも出来ませんが、まともに楽器を弾ける人はバンドを結成して自分が前に出たがるという矛盾を抱えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
{{ニコニコ大百科}}&lt;br /&gt;
* [[VOCALOID]]&lt;br /&gt;
** [[VOCALOID#咲音 メイコ|咲音 メイコ]]&lt;br /&gt;
** [[VOCALOID#始音 カイト|始音 カイト]]&lt;br /&gt;
** [[VOCALOID#弱音 ハク|弱音 ハク]]&lt;br /&gt;
** [[VOCALOID#亞北 ネル|亞北 ネル]]&lt;br /&gt;
* [[ネギ]]&lt;br /&gt;
* [[藤田咲]]&lt;br /&gt;
* [[柊かがみ]]&lt;br /&gt;
* [[ニコニコ動画]]&lt;br /&gt;
* [[UnNews:TBS、またも印象操作か?]] -　初音ミクに関する露骨な印象操作がインターネット上で問題になった。&lt;br /&gt;
* [[今井麻美]] - [[アイドルマスター]]の765プロダクションが製造したロボット&lt;br /&gt;
* [[タピオカパン]]&lt;br /&gt;
* [[鏡音リン]]&lt;br /&gt;
* [[巡音ルカ]]&lt;br /&gt;
* [[音無マイル]]&lt;br /&gt;
* [[ちょびっツ|ちぃ]]&lt;br /&gt;
* [[メルト]]&lt;br /&gt;
* [[長島☆自演乙☆雄一郎|自演オツ]] - [[東京放送|TBS]]版初音ミク。&lt;br /&gt;
* [[パンデミック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 当兵器のための軍歌 ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nicovideo.jp/watch/sm1221078 最終兵器『初音ミク』]&lt;br /&gt;
* [http://www.nicovideo.jp/watch/sm4300799 未来行軍記]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ (初音ミク)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はつねみく}}&lt;br /&gt;
[[Category:音楽ソフトウェア]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0; background-color:#f6f6f6; border:1px solid #ccc; padding:3px; font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
このページは[http://ja.wikipedia.org/wiki/ Wikipedia日本語版]由来のコンテンツを利用しています。もとの記事は[http://ja.wikipedia.org/wiki/初音ミク '''初音ミク''']にあります。執筆者のリストは[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=初音ミク&amp;amp;action=history '''履歴''']をご覧ください。[[Yourpedia]]と同じく[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia Wikipedia]は[http://www.gnu.org/copyleft/fdl.html GFDLのライセンス]で提供されています。コンテンツを再利用する際には同じくGFDLのライセンスを採用してください。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78045</id>
		<title>MSS (バンド)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78045"/>
				<updated>2010-02-21T10:39:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: /* コメント */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''MSS'''(エム・エス・エス)とは、[[東の仲間達]]プロジェクトで結成された、[[あずま寿司 あぶらむし]]のボーカル[[とたけけ]]が率いる音楽グループ。所属レーベルは[[White Records]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コメント ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (河原美代子)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ひよこ陛下)|こいつら以上のバンドはない！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケロロ軍曹)|このバンドを占領し、ケロロ小隊にしてやる！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|歌うなら、解体してみろ、MSS|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|私をこのバンドに入れようなんて無駄|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝比奈みくる)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私には無縁な話……|[[長門有希]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (絶望先生)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ルカリオ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ナポレオン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (しぃ合唱団)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (聖徳太子)|ほざきやがれ、私は摂政だぞ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ニート24歳･男性)|このバンドに入っ|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (綾波レイ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドナルド・マクドナルド)|お前ら、表へ出ろ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (みつを)|バンドでも、いいじゃない、だって生き物だもの。|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ジャイアン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (死神リューク)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (小泉純一郎)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝日新聞)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (少佐)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (真紅)}}&lt;br /&gt;
{{Q|かあさん、このバンドはどうかしら？|[[フグ田サザエ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私もバイオリンを担当しようかしら？|[[源静香]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|あら、静香は私と組むのよ。|[[金糸雀]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ショータイムだ！|[[ソリッド・スネーク]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|勝手にキャラを変えれても、MSSじゃない！|[[日奈森あむ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|俺らもいつかこのバンドとコラボしようと思う。|[[ジャイアンズ]]のリーダー・[[剛田武]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|氏ねよおめーら！|[[アソパソマソ]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[アソパソマソ]]は…おっと、外が騒がしいな、見てこよう。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|誰かとわずかに共鳴できること、なんとか見つけ出して、かろうじて繋がる！|[[B'z|某音楽ユニット]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ホント、何の取柄もないお馬鹿さぁん達～|[[水銀燈]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[水銀燈]]は{{ズダダダ}}された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|死ねぇぇぇぇぇ！|[[キーボードクラッシャー]]|水銀燈の発言}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
(本名|担当楽器)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[とたけけ|KK]](とたけけ|ボーカル＆ギター)&lt;br /&gt;
*[[初音ミク|HTN]](初音ミク|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[シベリア|SB]](シベリア|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[フルメタル|FM]](フルメタル|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[モナー|MN]](モナー|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]](野原しんのすけ|ギター＆コーラス)&lt;br /&gt;
*[[レモナ|RM]](レモナ|ピアノ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*1999年-[[とたけけ|KK]]の誘いで[[3Brothers]]の[[シベリア|SB]]、[[フルメタル|FM]]、[[モナー|MN]]で'''[[みんな415]]'''を結成し、シングル『[[忘れないで]]』でデビュー。そしてこのシングルは初登場2位となり、「{{偽リンク|コンクリート漬け}}」に初出演となった。&lt;br /&gt;
*2000年-3枚目のシングル『[[L･O･V･E/Winding Road]]』ら3枚のシングルを収録した2枚目のアルバム[[LOVE JUNBLE (アルバム)|LOVE JUNBLE]]を発売。&lt;br /&gt;
*2001年-[[レモナ|RM]]を加入させる。それと同時に'''みんな415'''からバンド名を'''KK Family'''に改名。変えた理由は「あまりにも子供っぽさがあったし、バンドも大人っぽくするために変えた」とメンバーは語る。&lt;br /&gt;
*2002年-シングル『[[帰ろう！/未来の自分へ…]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2003年-[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]]を加入させる。&lt;br /&gt;
*2004年-[[初音ミク|HTN]]を加入させる。その後シングル『[[友達さ/楽しい仲間]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2005年-[[とたけけ]]が「さらなる音楽を目指す」ということにより、プライベート・スタジオ「[[MSS]]」を設立。&lt;br /&gt;
*2006年-メンバーが増えたことにより、バンド名'''MSS'''に改名。シングル「[[僕らはMSS/同じ空の下]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年-KKが「今年は素晴らしい年にし、ファンのみなさんが喜ぶことをしたい。」と語る。アルバム「[[Dream In Road]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年～2008年-全国ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」を開催。&lt;br /&gt;
*2008年-シングル「[[この大地の上で]]」を発売させ、スーパーレコード大賞を受賞。&lt;br /&gt;
*2009年-[[マリオ]]宅において開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典では、[[ジャイアン]]作詞・作曲の奉祝曲『ヨッシーの背中』&amp;lt;ref&amp;gt;第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲&amp;lt;/ref&amp;gt;を披露した。&amp;lt;ref&amp;gt;[[ドルーピー]]や[[金糸雀]]などから『ヨッシーの背中』のCD化の声が上がったが、現在のところはその予定はない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大きな問題 ==&lt;br /&gt;
=== 『愛してる』事件 ===&lt;br /&gt;
{{誰も気にしない}}に『[[愛してる]]』が発売された。内容はインディーズ時代の曲をCD化するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれは[[とたけけ]]が過去に所属していた[[アソパソマソレコード]]が無断で販売したCDのため、非公式となっている。またとたけけも「なんであの会社に、バンドのシングルを作らせなきゃいけないんだ！」、[[シベリア]]も「作る予定はあったが、あの会社に作るつもりはなかった！」と語っている。ちなみに、とたけけはアソパソマソレコードとは関わりがあるが、このバンドとは関係しないため、このシングルは違反となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ANAL MSS]]&amp;lt;ref&amp;gt;彼らも「'''みんなANAL'''」→「'''KK Family (ANAL)'''」→「'''ANAL MSS'''」と改名している。&amp;lt;/ref&amp;gt;との関係 ==&lt;br /&gt;
シングルを出す毎にコピーをされているお尻からサナダ虫との関係はなぜか良好である。(しかし昔はライバルだった。)それどころか、お互いのライブでもそれぞれが乱入しあい競演することは日常茶飯事である。またプライベートでも仲がよいという説もある。余談であるが、MSSとANAL MSSは所属事務所も同じである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜグレオがMSSを結成させたのかというと、話題を提供しANAL MSSの売り上げを増やすという説が大きい。事実、MSS('''とたけけ with 3Brothers'''名義)の「[[帰ろう！/未来の自分へ…]]」がベスト10に入ると、ANAL MSSの「[[ハッテン場に帰ろう！/未来の自分(男)へ…]]」もベスト10に入っているし、MSSの「[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」がダブルミリオンすれすれのヒットを記録すると、ANAL MSSの「[[おけつににゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」はダブルミリオンを記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、企画物として結成されたMSSの成功を収めたともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#ディスコグラフィー|こちら]]をご覧下さい。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[帰ろう！/未来の自分へ…]]&lt;br /&gt;
#[[MY HOME]]&lt;br /&gt;
#[[いつか君と…/今すぐ会いたい]]&lt;br /&gt;
#[[みんなで！]]&lt;br /&gt;
#[[友達さ/楽しい仲間]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[僕らはMSS/同じ空の下]]&lt;br /&gt;
#[[諦めるな!]]&lt;br /&gt;
#[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]&lt;br /&gt;
#[[僕らの未来]]&lt;br /&gt;
#[[赤い魂]]&lt;br /&gt;
#[[好きなだけやれ！]]&lt;br /&gt;
#[[ながい時代]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story]]&lt;br /&gt;
#[[冷たい季節]]&lt;br /&gt;
#[[1億もの星]]&lt;br /&gt;
#[[愛されるばかりではない…]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story II]]&lt;br /&gt;
#[[ステキな恋]]&lt;br /&gt;
#[[2人でいるから]]&lt;br /&gt;
#[[この大地の上で]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 非公式シングル ====&lt;br /&gt;
#[[愛してる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・シングル ====&lt;br /&gt;
#[[今度の休みに…]]([[BIG MONSTER]]、MSS)&lt;br /&gt;
#[[アスファルトに堕ちた恋]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
#[[ひとつひとつ]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#アルバム|こちら]]をご覧あれ。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[おかあさん]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[MSS (アルバム)|MSS]]&lt;br /&gt;
#[[MSS ENTERTAINMENT]]&lt;br /&gt;
#[[平和を祈る]]&lt;br /&gt;
#[[Dream In Road]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・アルバム ====&lt;br /&gt;
#[[俺達…私たち…]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Single Collection〜HISTORY〜]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Special Best]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers ENTERTAINMENT BEST]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers BALLAD SONGS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未音源化作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ヨッシーの背中'''&lt;br /&gt;
|第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲。[[マリオ]]宅で開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典で披露された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''出会った頃君は…'''&lt;br /&gt;
|ライブ・ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]] feat. DJ SHIN'''&lt;br /&gt;
|[[野原しんのすけ (歌手)|DJ SHIN]]によるラップが加えられたバージョン。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加作品 ==&lt;br /&gt;
*「[[東の仲間達～Street Rock Pops Music～ ]]」([[東の仲間達]])&lt;br /&gt;
*M-7「[[忘れないで]]」('''みんな415'''名義)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[東の仲間達]]&lt;br /&gt;
*[[あずま寿司 あぶらむし]]&lt;br /&gt;
*[[MSS]]&lt;br /&gt;
*[[2 Song]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{MSS}}&lt;br /&gt;
{{東の仲間達}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えむえすえす}}&lt;br /&gt;
[[Category:MSS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東の仲間達]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78044</id>
		<title>MSS (バンド)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78044"/>
				<updated>2010-02-21T10:38:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''MSS'''(エム・エス・エス)とは、[[東の仲間達]]プロジェクトで結成された、[[あずま寿司 あぶらむし]]のボーカル[[とたけけ]]が率いる音楽グループ。所属レーベルは[[White Records]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コメント ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (河原美代子)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ひよこ陛下)|こいつら以上のバンドはない！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケロロ軍曹)|このバンドを占領し、ケロロ小隊にしてやる！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|歌うなら、解体してみろ、MSS|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|私をこのバンドに入れようなんて無駄|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝比奈みくる)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私には無縁な話……|[[長門有希]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (絶望先生)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ルカリオ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ナポレオン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (しぃ合唱団)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (聖徳太子)|ほざきやがれ、私は摂政だぞ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ニート24歳･男性)|このバンドに入っ|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (綾波レイ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドナルド・マクドナルド)|お前ら、表へ出ろ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (みつを)|バンドでも、いいじゃない、だって生き物だもの。|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ジャイアン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (死神リューク)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (小泉純一郎)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝日新聞)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (少佐)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (真紅)}}&lt;br /&gt;
{{Q|かあさん、このバンドはどうかしら？|[[フグ田サザエ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私もバイオリンを担当しようかしら？|[[源静香]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|あら、静香は私と組むのよ。|[[金糸雀]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ショータイムだ！|[[ソリッド・スネーク]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|勝手にキャラを変えれても、MSSじゃない！|[[日奈森あむ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|俺らもいつかこのバンドとコラボしようと思う。|[[ジャイアンズ]]のリーダー・[[剛田武]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|氏ねよおめーら！|[[アソパソマソ]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[アソパソマソ]]は…おっと、外が騒がしいな、見てこよう。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|誰かとわずかに共鳴できること、なんとか見つけ出して、かろうじて繋がる！|[[B'z|某音楽ユニット]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ホント、何の取柄もないお馬鹿さぁん達～|[[水銀燈]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[水銀燈]]は{{ズダダダダダダダダダダダダダダ}}された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|死ねぇぇぇぇぇ！|[[キーボードクラッシャー]]|水銀燈の発言}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
(本名|担当楽器)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[とたけけ|KK]](とたけけ|ボーカル＆ギター)&lt;br /&gt;
*[[初音ミク|HTN]](初音ミク|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[シベリア|SB]](シベリア|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[フルメタル|FM]](フルメタル|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[モナー|MN]](モナー|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]](野原しんのすけ|ギター＆コーラス)&lt;br /&gt;
*[[レモナ|RM]](レモナ|ピアノ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*1999年-[[とたけけ|KK]]の誘いで[[3Brothers]]の[[シベリア|SB]]、[[フルメタル|FM]]、[[モナー|MN]]で'''[[みんな415]]'''を結成し、シングル『[[忘れないで]]』でデビュー。そしてこのシングルは初登場2位となり、「{{偽リンク|コンクリート漬け}}」に初出演となった。&lt;br /&gt;
*2000年-3枚目のシングル『[[L･O･V･E/Winding Road]]』ら3枚のシングルを収録した2枚目のアルバム[[LOVE JUNBLE (アルバム)|LOVE JUNBLE]]を発売。&lt;br /&gt;
*2001年-[[レモナ|RM]]を加入させる。それと同時に'''みんな415'''からバンド名を'''KK Family'''に改名。変えた理由は「あまりにも子供っぽさがあったし、バンドも大人っぽくするために変えた」とメンバーは語る。&lt;br /&gt;
*2002年-シングル『[[帰ろう！/未来の自分へ…]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2003年-[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]]を加入させる。&lt;br /&gt;
*2004年-[[初音ミク|HTN]]を加入させる。その後シングル『[[友達さ/楽しい仲間]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2005年-[[とたけけ]]が「さらなる音楽を目指す」ということにより、プライベート・スタジオ「[[MSS]]」を設立。&lt;br /&gt;
*2006年-メンバーが増えたことにより、バンド名'''MSS'''に改名。シングル「[[僕らはMSS/同じ空の下]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年-KKが「今年は素晴らしい年にし、ファンのみなさんが喜ぶことをしたい。」と語る。アルバム「[[Dream In Road]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年～2008年-全国ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」を開催。&lt;br /&gt;
*2008年-シングル「[[この大地の上で]]」を発売させ、スーパーレコード大賞を受賞。&lt;br /&gt;
*2009年-[[マリオ]]宅において開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典では、[[ジャイアン]]作詞・作曲の奉祝曲『ヨッシーの背中』&amp;lt;ref&amp;gt;第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲&amp;lt;/ref&amp;gt;を披露した。&amp;lt;ref&amp;gt;[[ドルーピー]]や[[金糸雀]]などから『ヨッシーの背中』のCD化の声が上がったが、現在のところはその予定はない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大きな問題 ==&lt;br /&gt;
=== 『愛してる』事件 ===&lt;br /&gt;
{{誰も気にしない}}に『[[愛してる]]』が発売された。内容はインディーズ時代の曲をCD化するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれは[[とたけけ]]が過去に所属していた[[アソパソマソレコード]]が無断で販売したCDのため、非公式となっている。またとたけけも「なんであの会社に、バンドのシングルを作らせなきゃいけないんだ！」、[[シベリア]]も「作る予定はあったが、あの会社に作るつもりはなかった！」と語っている。ちなみに、とたけけはアソパソマソレコードとは関わりがあるが、このバンドとは関係しないため、このシングルは違反となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ANAL MSS]]&amp;lt;ref&amp;gt;彼らも「'''みんなANAL'''」→「'''KK Family (ANAL)'''」→「'''ANAL MSS'''」と改名している。&amp;lt;/ref&amp;gt;との関係 ==&lt;br /&gt;
シングルを出す毎にコピーをされているお尻からサナダ虫との関係はなぜか良好である。(しかし昔はライバルだった。)それどころか、お互いのライブでもそれぞれが乱入しあい競演することは日常茶飯事である。またプライベートでも仲がよいという説もある。余談であるが、MSSとANAL MSSは所属事務所も同じである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜグレオがMSSを結成させたのかというと、話題を提供しANAL MSSの売り上げを増やすという説が大きい。事実、MSS('''とたけけ with 3Brothers'''名義)の「[[帰ろう！/未来の自分へ…]]」がベスト10に入ると、ANAL MSSの「[[ハッテン場に帰ろう！/未来の自分(男)へ…]]」もベスト10に入っているし、MSSの「[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」がダブルミリオンすれすれのヒットを記録すると、ANAL MSSの「[[おけつににゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」はダブルミリオンを記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、企画物として結成されたMSSの成功を収めたともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#ディスコグラフィー|こちら]]をご覧下さい。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[帰ろう！/未来の自分へ…]]&lt;br /&gt;
#[[MY HOME]]&lt;br /&gt;
#[[いつか君と…/今すぐ会いたい]]&lt;br /&gt;
#[[みんなで！]]&lt;br /&gt;
#[[友達さ/楽しい仲間]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[僕らはMSS/同じ空の下]]&lt;br /&gt;
#[[諦めるな!]]&lt;br /&gt;
#[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]&lt;br /&gt;
#[[僕らの未来]]&lt;br /&gt;
#[[赤い魂]]&lt;br /&gt;
#[[好きなだけやれ！]]&lt;br /&gt;
#[[ながい時代]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story]]&lt;br /&gt;
#[[冷たい季節]]&lt;br /&gt;
#[[1億もの星]]&lt;br /&gt;
#[[愛されるばかりではない…]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story II]]&lt;br /&gt;
#[[ステキな恋]]&lt;br /&gt;
#[[2人でいるから]]&lt;br /&gt;
#[[この大地の上で]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 非公式シングル ====&lt;br /&gt;
#[[愛してる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・シングル ====&lt;br /&gt;
#[[今度の休みに…]]([[BIG MONSTER]]、MSS)&lt;br /&gt;
#[[アスファルトに堕ちた恋]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
#[[ひとつひとつ]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#アルバム|こちら]]をご覧あれ。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[おかあさん]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[MSS (アルバム)|MSS]]&lt;br /&gt;
#[[MSS ENTERTAINMENT]]&lt;br /&gt;
#[[平和を祈る]]&lt;br /&gt;
#[[Dream In Road]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・アルバム ====&lt;br /&gt;
#[[俺達…私たち…]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Single Collection〜HISTORY〜]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Special Best]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers ENTERTAINMENT BEST]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers BALLAD SONGS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未音源化作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ヨッシーの背中'''&lt;br /&gt;
|第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲。[[マリオ]]宅で開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典で披露された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''出会った頃君は…'''&lt;br /&gt;
|ライブ・ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]] feat. DJ SHIN'''&lt;br /&gt;
|[[野原しんのすけ (歌手)|DJ SHIN]]によるラップが加えられたバージョン。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加作品 ==&lt;br /&gt;
*「[[東の仲間達～Street Rock Pops Music～ ]]」([[東の仲間達]])&lt;br /&gt;
*M-7「[[忘れないで]]」('''みんな415'''名義)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[東の仲間達]]&lt;br /&gt;
*[[あずま寿司 あぶらむし]]&lt;br /&gt;
*[[MSS]]&lt;br /&gt;
*[[2 Song]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{MSS}}&lt;br /&gt;
{{東の仲間達}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えむえすえす}}&lt;br /&gt;
[[Category:MSS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東の仲間達]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78043</id>
		<title>MSS (バンド)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78043"/>
				<updated>2010-02-21T10:37:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: /* コメント */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''MSS'''(エム・エス・エス)とは、[[東の仲間達]]プロジェクトで結成された、[[あずま寿司 あぶらむし]]のボーカル[[とたけけ]]が率いる音楽グループ。所属レーベルは[[White Records]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コメント ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (河原美代子)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ひよこ陛下)|こいつら以上のバンドはない！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケロロ軍曹)|このバンドを占領し、ケロロ小隊にしてやる！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|歌うなら、解体してみろ、MSS|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|私をこのバンドに入れようなんて無駄|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝比奈みくる)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私には無縁な話……|[[長門有希]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (絶望先生)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ルカリオ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ナポレオン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (しぃ合唱団)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (聖徳太子)|ほざきやがれ、私は摂政だぞ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ニート24歳･男性)|このバンドに入っ|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (綾波レイ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドナルド・マクドナルド)|お前ら、表へ出ろ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (みつを)|バンドでも、いいじゃない、だって生き物だもの。|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ジャイアン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (死神リューク)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (小泉純一郎)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝日新聞)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (少佐)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (真紅)}}&lt;br /&gt;
{{Q|かあさん、このバンドはどうかしら？|[[フグ田サザエ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私もバイオリンを担当しようかしら？|[[源静香]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|あら、静香は私と組むのよ。|[[金糸雀]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ショータイムだ！|[[ソリッド・スネーク]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|勝手にキャラを変えれても、MSSじゃない！|[[日奈森あむ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|俺らもいつかこのバンドとコラボしようと思う。|[[ジャイアンズ]]のリーダー・[[剛田武]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|氏ねよおめーら！|[[アソパソマソ]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[アソパソマソ]]は…おっと、外が騒がしいな、見てこよう。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|誰かとわずかに共鳴できること、なんとか見つけ出して、かろうじて繋がる！|[[B'z|某音楽ユニット]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ホント、何の取柄もないお馬鹿さぁん達～|[[水銀燈]]|MSS (バンド)}}&amp;lt;ref&amp;gt;その後[[水銀燈]]は{{ズダダダダダダダダダダダダダダ}}された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Q|死ねぇぇぇぇぇ！|[[キーボードクラッシャー]]|水銀燈の発言}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
(本名|担当楽器)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[とたけけ|KK]](とたけけ|ボーカル＆ギター)&lt;br /&gt;
*[[初音ミク|HTN]](初音ミク|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[シベリア|SB]](シベリア|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[フルメタル|FM]](フルメタル|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[モナー|MN]](モナー|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]](野原しんのすけ|ギター＆コーラス)&lt;br /&gt;
*[[レモナ|RM]](レモナ|ピアノ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*1999年-[[とたけけ|KK]]の誘いで[[3Brothers]]の[[シベリア|SB]]、[[フルメタル|FM]]、[[モナー|MN]]で'''[[みんな415]]'''を結成し、シングル『[[忘れないで]]』でデビュー。そしてこのシングルは初登場2位となり、「{{偽リンク|コンクリート漬け}}」に初出演となった。&lt;br /&gt;
*2000年-3枚目のシングル『[[L･O･V･E/Winding Road]]』ら3枚のシングルを収録した2枚目のアルバム[[LOVE JUNBLE (アルバム)|LOVE JUNBLE]]を発売。&lt;br /&gt;
*2001年-[[レモナ|RM]]を加入させる。それと同時に'''みんな415'''からバンド名を'''KK Family'''に改名。変えた理由は「あまりにも子供っぽさがあったし、バンドも大人っぽくするために変えた」とメンバーは語る。&lt;br /&gt;
*2002年-シングル『[[帰ろう！/未来の自分へ…]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2003年-[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]]を加入させる。&lt;br /&gt;
*2004年-[[初音ミク|HTN]]を加入させる。その後シングル『[[友達さ/楽しい仲間]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2005年-[[とたけけ]]が「さらなる音楽を目指す」ということにより、プライベート・スタジオ「[[MSS]]」を設立。&lt;br /&gt;
*2006年-メンバーが増えたことにより、バンド名'''MSS'''に改名。シングル「[[僕らはMSS/同じ空の下]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年-KKが「今年は素晴らしい年にし、ファンのみなさんが喜ぶことをしたい。」と語る。アルバム「[[Dream In Road]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年～2008年-全国ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」を開催。&lt;br /&gt;
*2008年-シングル「[[この大地の上で]]」を発売させ、スーパーレコード大賞を受賞。&lt;br /&gt;
*2009年-[[マリオ]]宅において開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典では、[[ジャイアン]]作詞・作曲の奉祝曲『ヨッシーの背中』（第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲）を披露した。[[ドルーピー]]や[[金糸雀]]などから『ヨッシーの背中』のCD化の声が上がったが、現在のところはその予定はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大きな問題 ==&lt;br /&gt;
=== 『愛してる』事件 ===&lt;br /&gt;
{{誰も気にしない}}に『[[愛してる]]』が発売された。内容はインディーズ時代の曲をCD化するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれは[[とたけけ]]が過去に所属していた[[アソパソマソレコード]]が無断で販売したCDのため、非公式となっている。またとたけけも「なんであの会社に、バンドのシングルを作らせなきゃいけないんだ！」、[[シベリア]]も「作る予定はあったが、あの会社に作るつもりはなかった！」と語っている。ちなみに、とたけけはアソパソマソレコードとは関わりがあるが、このバンドとは関係しないため、このシングルは違反となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ANAL MSS]]&amp;lt;ref&amp;gt;彼らも「'''みんなANAL'''」→「'''KK Family (ANAL)'''」→「'''ANAL MSS'''」と改名している。&amp;lt;/ref&amp;gt;との関係 ==&lt;br /&gt;
シングルを出す毎にコピーをされているお尻からサナダ虫との関係はなぜか良好である。(しかし昔はライバルだった。)それどころか、お互いのライブでもそれぞれが乱入しあい競演することは日常茶飯事である。またプライベートでも仲がよいという説もある。余談であるが、MSSとANAL MSSは所属事務所も同じである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜグレオがMSSを結成させたのかというと、話題を提供しANAL MSSの売り上げを増やすという説が大きい。事実、MSS('''とたけけ with 3Brothers'''名義)の「[[帰ろう！/未来の自分へ…]]」がベスト10に入ると、ANAL MSSの「[[ハッテン場に帰ろう！/未来の自分(男)へ…]]」もベスト10に入っているし、MSSの「[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」がダブルミリオンすれすれのヒットを記録すると、ANAL MSSの「[[おけつににゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」はダブルミリオンを記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、企画物として結成されたMSSの成功を収めたともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#ディスコグラフィー|こちら]]をご覧下さい。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[帰ろう！/未来の自分へ…]]&lt;br /&gt;
#[[MY HOME]]&lt;br /&gt;
#[[いつか君と…/今すぐ会いたい]]&lt;br /&gt;
#[[みんなで！]]&lt;br /&gt;
#[[友達さ/楽しい仲間]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[僕らはMSS/同じ空の下]]&lt;br /&gt;
#[[諦めるな!]]&lt;br /&gt;
#[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]&lt;br /&gt;
#[[僕らの未来]]&lt;br /&gt;
#[[赤い魂]]&lt;br /&gt;
#[[好きなだけやれ！]]&lt;br /&gt;
#[[ながい時代]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story]]&lt;br /&gt;
#[[冷たい季節]]&lt;br /&gt;
#[[1億もの星]]&lt;br /&gt;
#[[愛されるばかりではない…]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story II]]&lt;br /&gt;
#[[ステキな恋]]&lt;br /&gt;
#[[2人でいるから]]&lt;br /&gt;
#[[この大地の上で]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 非公式シングル ====&lt;br /&gt;
#[[愛してる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・シングル ====&lt;br /&gt;
#[[今度の休みに…]]([[BIG MONSTER]]、MSS)&lt;br /&gt;
#[[アスファルトに堕ちた恋]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
#[[ひとつひとつ]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#アルバム|こちら]]をご覧あれ。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[おかあさん]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[MSS (アルバム)|MSS]]&lt;br /&gt;
#[[MSS ENTERTAINMENT]]&lt;br /&gt;
#[[平和を祈る]]&lt;br /&gt;
#[[Dream In Road]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・アルバム ====&lt;br /&gt;
#[[俺達…私たち…]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Single Collection〜HISTORY〜]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Special Best]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers ENTERTAINMENT BEST]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers BALLAD SONGS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未音源化作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ヨッシーの背中'''&lt;br /&gt;
|第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲。[[マリオ]]宅で開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典で披露された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''出会った頃君は…'''&lt;br /&gt;
|ライブ・ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]] feat. DJ SHIN'''&lt;br /&gt;
|[[野原しんのすけ (歌手)|DJ SHIN]]によるラップが加えられたバージョン。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加作品 ==&lt;br /&gt;
*「[[東の仲間達～Street Rock Pops Music～ ]]」([[東の仲間達]])&lt;br /&gt;
*M-7「[[忘れないで]]」('''みんな415'''名義)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[東の仲間達]]&lt;br /&gt;
*[[あずま寿司 あぶらむし]]&lt;br /&gt;
*[[MSS]]&lt;br /&gt;
*[[2 Song]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{MSS}}&lt;br /&gt;
{{東の仲間達}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えむえすえす}}&lt;br /&gt;
[[Category:MSS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東の仲間達]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78042</id>
		<title>MSS (バンド)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78042"/>
				<updated>2010-02-21T10:32:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: /* 未音源化作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''MSS'''(エム・エス・エス)とは、[[東の仲間達]]プロジェクトで結成された、[[あずま寿司 あぶらむし]]のボーカル[[とたけけ]]が率いる音楽グループ。所属レーベルは[[White Records]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コメント ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (河原美代子)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ひよこ陛下)|こいつら以上のバンドはない！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケロロ軍曹)|このバンドを占領し、ケロロ小隊にしてやる！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|歌うなら、解体してみろ、MSS|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|私をこのバンドに入れようなんて無駄|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝比奈みくる)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私には無縁な話……|[[長門有希]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (絶望先生)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ルカリオ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ナポレオン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (しぃ合唱団)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (聖徳太子)|ほざきやがれ、私は摂政だぞ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ニート24歳･男性)|このバンドに入っ|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (綾波レイ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドナルド・マクドナルド)|お前ら、表へ出ろ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (みつを)|バンドでも、いいじゃない、だって生き物だもの。|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ジャイアン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (死神リューク)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (小泉純一郎)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝日新聞)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (少佐)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (真紅)}}&lt;br /&gt;
{{Q|かあさん、このバンドはどうかしら？|[[フグ田サザエ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私もバイオリンを担当しようかしら？|[[源静香]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|あら、静香は私と組むのよ。|[[金糸雀]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ショータイムだ！|[[ソリッド・スネーク]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|勝手にキャラを変えれても、MSSじゃない！|[[日奈森あむ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|俺らもいつかこのバンドとコラボしようと思う。|[[ジャイアンズ]]のリーダー・[[剛田武]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|氏ねよおめーら！|[[アソパソマソ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|誰かとわずかに共鳴できること、なんとか見つけ出して、かろうじて繋がる！|[[B'z|某音楽ユニット]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ホント、何の取柄もないお馬鹿さぁん達～|[[水銀燈]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|死ねぇぇぇぇぇ！|[[キーボードクラッシャー]]|水銀燈の発言}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
(本名|担当楽器)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[とたけけ|KK]](とたけけ|ボーカル＆ギター)&lt;br /&gt;
*[[初音ミク|HTN]](初音ミク|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[シベリア|SB]](シベリア|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[フルメタル|FM]](フルメタル|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[モナー|MN]](モナー|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]](野原しんのすけ|ギター＆コーラス)&lt;br /&gt;
*[[レモナ|RM]](レモナ|ピアノ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*1999年-[[とたけけ|KK]]の誘いで[[3Brothers]]の[[シベリア|SB]]、[[フルメタル|FM]]、[[モナー|MN]]で'''[[みんな415]]'''を結成し、シングル『[[忘れないで]]』でデビュー。そしてこのシングルは初登場2位となり、「{{偽リンク|コンクリート漬け}}」に初出演となった。&lt;br /&gt;
*2000年-3枚目のシングル『[[L･O･V･E/Winding Road]]』ら3枚のシングルを収録した2枚目のアルバム[[LOVE JUNBLE (アルバム)|LOVE JUNBLE]]を発売。&lt;br /&gt;
*2001年-[[レモナ|RM]]を加入させる。それと同時に'''みんな415'''からバンド名を'''KK Family'''に改名。変えた理由は「あまりにも子供っぽさがあったし、バンドも大人っぽくするために変えた」とメンバーは語る。&lt;br /&gt;
*2002年-シングル『[[帰ろう！/未来の自分へ…]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2003年-[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]]を加入させる。&lt;br /&gt;
*2004年-[[初音ミク|HTN]]を加入させる。その後シングル『[[友達さ/楽しい仲間]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2005年-[[とたけけ]]が「さらなる音楽を目指す」ということにより、プライベート・スタジオ「[[MSS]]」を設立。&lt;br /&gt;
*2006年-メンバーが増えたことにより、バンド名'''MSS'''に改名。シングル「[[僕らはMSS/同じ空の下]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年-KKが「今年は素晴らしい年にし、ファンのみなさんが喜ぶことをしたい。」と語る。アルバム「[[Dream In Road]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年～2008年-全国ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」を開催。&lt;br /&gt;
*2008年-シングル「[[この大地の上で]]」を発売させ、スーパーレコード大賞を受賞。&lt;br /&gt;
*2009年-[[マリオ]]宅において開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典では、[[ジャイアン]]作詞・作曲の奉祝曲『ヨッシーの背中』（第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲）を披露した。[[ドルーピー]]や[[金糸雀]]などから『ヨッシーの背中』のCD化の声が上がったが、現在のところはその予定はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大きな問題 ==&lt;br /&gt;
=== 『愛してる』事件 ===&lt;br /&gt;
{{誰も気にしない}}に『[[愛してる]]』が発売された。内容はインディーズ時代の曲をCD化するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれは[[とたけけ]]が過去に所属していた[[アソパソマソレコード]]が無断で販売したCDのため、非公式となっている。またとたけけも「なんであの会社に、バンドのシングルを作らせなきゃいけないんだ！」、[[シベリア]]も「作る予定はあったが、あの会社に作るつもりはなかった！」と語っている。ちなみに、とたけけはアソパソマソレコードとは関わりがあるが、このバンドとは関係しないため、このシングルは違反となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ANAL MSS]]&amp;lt;ref&amp;gt;彼らも「'''みんなANAL'''」→「'''KK Family (ANAL)'''」→「'''ANAL MSS'''」と改名している。&amp;lt;/ref&amp;gt;との関係 ==&lt;br /&gt;
シングルを出す毎にコピーをされているお尻からサナダ虫との関係はなぜか良好である。(しかし昔はライバルだった。)それどころか、お互いのライブでもそれぞれが乱入しあい競演することは日常茶飯事である。またプライベートでも仲がよいという説もある。余談であるが、MSSとANAL MSSは所属事務所も同じである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜグレオがMSSを結成させたのかというと、話題を提供しANAL MSSの売り上げを増やすという説が大きい。事実、MSS('''とたけけ with 3Brothers'''名義)の「[[帰ろう！/未来の自分へ…]]」がベスト10に入ると、ANAL MSSの「[[ハッテン場に帰ろう！/未来の自分(男)へ…]]」もベスト10に入っているし、MSSの「[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」がダブルミリオンすれすれのヒットを記録すると、ANAL MSSの「[[おけつににゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」はダブルミリオンを記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、企画物として結成されたMSSの成功を収めたともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#ディスコグラフィー|こちら]]をご覧下さい。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[帰ろう！/未来の自分へ…]]&lt;br /&gt;
#[[MY HOME]]&lt;br /&gt;
#[[いつか君と…/今すぐ会いたい]]&lt;br /&gt;
#[[みんなで！]]&lt;br /&gt;
#[[友達さ/楽しい仲間]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[僕らはMSS/同じ空の下]]&lt;br /&gt;
#[[諦めるな!]]&lt;br /&gt;
#[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]&lt;br /&gt;
#[[僕らの未来]]&lt;br /&gt;
#[[赤い魂]]&lt;br /&gt;
#[[好きなだけやれ！]]&lt;br /&gt;
#[[ながい時代]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story]]&lt;br /&gt;
#[[冷たい季節]]&lt;br /&gt;
#[[1億もの星]]&lt;br /&gt;
#[[愛されるばかりではない…]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story II]]&lt;br /&gt;
#[[ステキな恋]]&lt;br /&gt;
#[[2人でいるから]]&lt;br /&gt;
#[[この大地の上で]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 非公式シングル ====&lt;br /&gt;
#[[愛してる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・シングル ====&lt;br /&gt;
#[[今度の休みに…]]([[BIG MONSTER]]、MSS)&lt;br /&gt;
#[[アスファルトに堕ちた恋]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
#[[ひとつひとつ]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#アルバム|こちら]]をご覧あれ。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[おかあさん]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[MSS (アルバム)|MSS]]&lt;br /&gt;
#[[MSS ENTERTAINMENT]]&lt;br /&gt;
#[[平和を祈る]]&lt;br /&gt;
#[[Dream In Road]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・アルバム ====&lt;br /&gt;
#[[俺達…私たち…]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Single Collection〜HISTORY〜]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Special Best]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers ENTERTAINMENT BEST]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers BALLAD SONGS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未音源化作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ヨッシーの背中'''&lt;br /&gt;
|第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲。[[マリオ]]宅で開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典で披露された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''出会った頃君は…'''&lt;br /&gt;
|ライブ・ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]] feat. DJ SHIN'''&lt;br /&gt;
|[[野原しんのすけ (歌手)|DJ SHIN]]によるラップが加えられたバージョン。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加作品 ==&lt;br /&gt;
*「[[東の仲間達～Street Rock Pops Music～ ]]」([[東の仲間達]])&lt;br /&gt;
*M-7「[[忘れないで]]」('''みんな415'''名義)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[東の仲間達]]&lt;br /&gt;
*[[あずま寿司 あぶらむし]]&lt;br /&gt;
*[[MSS]]&lt;br /&gt;
*[[2 Song]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{MSS}}&lt;br /&gt;
{{東の仲間達}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えむえすえす}}&lt;br /&gt;
[[Category:MSS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東の仲間達]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78041</id>
		<title>MSS (バンド)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78041"/>
				<updated>2010-02-21T10:31:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: /* 未音源化作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''MSS'''(エム・エス・エス)とは、[[東の仲間達]]プロジェクトで結成された、[[あずま寿司 あぶらむし]]のボーカル[[とたけけ]]が率いる音楽グループ。所属レーベルは[[White Records]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コメント ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (河原美代子)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ひよこ陛下)|こいつら以上のバンドはない！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケロロ軍曹)|このバンドを占領し、ケロロ小隊にしてやる！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|歌うなら、解体してみろ、MSS|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|私をこのバンドに入れようなんて無駄|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝比奈みくる)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私には無縁な話……|[[長門有希]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (絶望先生)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ルカリオ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ナポレオン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (しぃ合唱団)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (聖徳太子)|ほざきやがれ、私は摂政だぞ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ニート24歳･男性)|このバンドに入っ|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (綾波レイ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドナルド・マクドナルド)|お前ら、表へ出ろ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (みつを)|バンドでも、いいじゃない、だって生き物だもの。|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ジャイアン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (死神リューク)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (小泉純一郎)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝日新聞)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (少佐)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (真紅)}}&lt;br /&gt;
{{Q|かあさん、このバンドはどうかしら？|[[フグ田サザエ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私もバイオリンを担当しようかしら？|[[源静香]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|あら、静香は私と組むのよ。|[[金糸雀]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ショータイムだ！|[[ソリッド・スネーク]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|勝手にキャラを変えれても、MSSじゃない！|[[日奈森あむ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|俺らもいつかこのバンドとコラボしようと思う。|[[ジャイアンズ]]のリーダー・[[剛田武]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|氏ねよおめーら！|[[アソパソマソ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|誰かとわずかに共鳴できること、なんとか見つけ出して、かろうじて繋がる！|[[B'z|某音楽ユニット]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ホント、何の取柄もないお馬鹿さぁん達～|[[水銀燈]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|死ねぇぇぇぇぇ！|[[キーボードクラッシャー]]|水銀燈の発言}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
(本名|担当楽器)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[とたけけ|KK]](とたけけ|ボーカル＆ギター)&lt;br /&gt;
*[[初音ミク|HTN]](初音ミク|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[シベリア|SB]](シベリア|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[フルメタル|FM]](フルメタル|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[モナー|MN]](モナー|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]](野原しんのすけ|ギター＆コーラス)&lt;br /&gt;
*[[レモナ|RM]](レモナ|ピアノ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*1999年-[[とたけけ|KK]]の誘いで[[3Brothers]]の[[シベリア|SB]]、[[フルメタル|FM]]、[[モナー|MN]]で'''[[みんな415]]'''を結成し、シングル『[[忘れないで]]』でデビュー。そしてこのシングルは初登場2位となり、「{{偽リンク|コンクリート漬け}}」に初出演となった。&lt;br /&gt;
*2000年-3枚目のシングル『[[L･O･V･E/Winding Road]]』ら3枚のシングルを収録した2枚目のアルバム[[LOVE JUNBLE (アルバム)|LOVE JUNBLE]]を発売。&lt;br /&gt;
*2001年-[[レモナ|RM]]を加入させる。それと同時に'''みんな415'''からバンド名を'''KK Family'''に改名。変えた理由は「あまりにも子供っぽさがあったし、バンドも大人っぽくするために変えた」とメンバーは語る。&lt;br /&gt;
*2002年-シングル『[[帰ろう！/未来の自分へ…]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2003年-[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]]を加入させる。&lt;br /&gt;
*2004年-[[初音ミク|HTN]]を加入させる。その後シングル『[[友達さ/楽しい仲間]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2005年-[[とたけけ]]が「さらなる音楽を目指す」ということにより、プライベート・スタジオ「[[MSS]]」を設立。&lt;br /&gt;
*2006年-メンバーが増えたことにより、バンド名'''MSS'''に改名。シングル「[[僕らはMSS/同じ空の下]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年-KKが「今年は素晴らしい年にし、ファンのみなさんが喜ぶことをしたい。」と語る。アルバム「[[Dream In Road]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年～2008年-全国ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」を開催。&lt;br /&gt;
*2008年-シングル「[[この大地の上で]]」を発売させ、スーパーレコード大賞を受賞。&lt;br /&gt;
*2009年-[[マリオ]]宅において開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典では、[[ジャイアン]]作詞・作曲の奉祝曲『ヨッシーの背中』（第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲）を披露した。[[ドルーピー]]や[[金糸雀]]などから『ヨッシーの背中』のCD化の声が上がったが、現在のところはその予定はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大きな問題 ==&lt;br /&gt;
=== 『愛してる』事件 ===&lt;br /&gt;
{{誰も気にしない}}に『[[愛してる]]』が発売された。内容はインディーズ時代の曲をCD化するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれは[[とたけけ]]が過去に所属していた[[アソパソマソレコード]]が無断で販売したCDのため、非公式となっている。またとたけけも「なんであの会社に、バンドのシングルを作らせなきゃいけないんだ！」、[[シベリア]]も「作る予定はあったが、あの会社に作るつもりはなかった！」と語っている。ちなみに、とたけけはアソパソマソレコードとは関わりがあるが、このバンドとは関係しないため、このシングルは違反となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ANAL MSS]]&amp;lt;ref&amp;gt;彼らも「'''みんなANAL'''」→「'''KK Family (ANAL)'''」→「'''ANAL MSS'''」と改名している。&amp;lt;/ref&amp;gt;との関係 ==&lt;br /&gt;
シングルを出す毎にコピーをされているお尻からサナダ虫との関係はなぜか良好である。(しかし昔はライバルだった。)それどころか、お互いのライブでもそれぞれが乱入しあい競演することは日常茶飯事である。またプライベートでも仲がよいという説もある。余談であるが、MSSとANAL MSSは所属事務所も同じである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜグレオがMSSを結成させたのかというと、話題を提供しANAL MSSの売り上げを増やすという説が大きい。事実、MSS('''とたけけ with 3Brothers'''名義)の「[[帰ろう！/未来の自分へ…]]」がベスト10に入ると、ANAL MSSの「[[ハッテン場に帰ろう！/未来の自分(男)へ…]]」もベスト10に入っているし、MSSの「[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」がダブルミリオンすれすれのヒットを記録すると、ANAL MSSの「[[おけつににゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」はダブルミリオンを記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、企画物として結成されたMSSの成功を収めたともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#ディスコグラフィー|こちら]]をご覧下さい。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[帰ろう！/未来の自分へ…]]&lt;br /&gt;
#[[MY HOME]]&lt;br /&gt;
#[[いつか君と…/今すぐ会いたい]]&lt;br /&gt;
#[[みんなで！]]&lt;br /&gt;
#[[友達さ/楽しい仲間]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[僕らはMSS/同じ空の下]]&lt;br /&gt;
#[[諦めるな!]]&lt;br /&gt;
#[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]&lt;br /&gt;
#[[僕らの未来]]&lt;br /&gt;
#[[赤い魂]]&lt;br /&gt;
#[[好きなだけやれ！]]&lt;br /&gt;
#[[ながい時代]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story]]&lt;br /&gt;
#[[冷たい季節]]&lt;br /&gt;
#[[1億もの星]]&lt;br /&gt;
#[[愛されるばかりではない…]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story II]]&lt;br /&gt;
#[[ステキな恋]]&lt;br /&gt;
#[[2人でいるから]]&lt;br /&gt;
#[[この大地の上で]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 非公式シングル ====&lt;br /&gt;
#[[愛してる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・シングル ====&lt;br /&gt;
#[[今度の休みに…]]([[BIG MONSTER]]、MSS)&lt;br /&gt;
#[[アスファルトに堕ちた恋]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
#[[ひとつひとつ]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#アルバム|こちら]]をご覧あれ。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[おかあさん]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[MSS (アルバム)|MSS]]&lt;br /&gt;
#[[MSS ENTERTAINMENT]]&lt;br /&gt;
#[[平和を祈る]]&lt;br /&gt;
#[[Dream In Road]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・アルバム ====&lt;br /&gt;
#[[俺達…私たち…]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Single Collection〜HISTORY〜]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Special Best]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers ENTERTAINMENT BEST]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers BALLAD SONGS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未音源化作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ヨッシーの背中'''&lt;br /&gt;
|第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲。[[マリオ]]宅で開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典で披露された。&amp;lt;rel&amp;gt;CD化の声も上がっている。&amp;lt;/rel&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''出会った頃君は…'''&lt;br /&gt;
|ライブ・ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]] feat. DJ SHIN'''&lt;br /&gt;
|[[野原しんのすけ (歌手)|DJ SHIN]]によるラップが加えられたバージョン。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加作品 ==&lt;br /&gt;
*「[[東の仲間達～Street Rock Pops Music～ ]]」([[東の仲間達]])&lt;br /&gt;
*M-7「[[忘れないで]]」('''みんな415'''名義)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[東の仲間達]]&lt;br /&gt;
*[[あずま寿司 あぶらむし]]&lt;br /&gt;
*[[MSS]]&lt;br /&gt;
*[[2 Song]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{MSS}}&lt;br /&gt;
{{東の仲間達}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えむえすえす}}&lt;br /&gt;
[[Category:MSS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東の仲間達]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78040</id>
		<title>MSS (バンド)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78040"/>
				<updated>2010-02-21T10:29:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: /* ANAL MSS&amp;lt;ref&amp;gt;彼らも「'''みんなANAL'''」→「'''KK Family (ANAL)'''」→「'''ANAL MSS'''」&amp;lt;/ref&amp;gt;との関係 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''MSS'''(エム・エス・エス)とは、[[東の仲間達]]プロジェクトで結成された、[[あずま寿司 あぶらむし]]のボーカル[[とたけけ]]が率いる音楽グループ。所属レーベルは[[White Records]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コメント ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (河原美代子)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ひよこ陛下)|こいつら以上のバンドはない！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケロロ軍曹)|このバンドを占領し、ケロロ小隊にしてやる！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|歌うなら、解体してみろ、MSS|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|私をこのバンドに入れようなんて無駄|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝比奈みくる)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私には無縁な話……|[[長門有希]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (絶望先生)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ルカリオ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ナポレオン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (しぃ合唱団)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (聖徳太子)|ほざきやがれ、私は摂政だぞ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ニート24歳･男性)|このバンドに入っ|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (綾波レイ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドナルド・マクドナルド)|お前ら、表へ出ろ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (みつを)|バンドでも、いいじゃない、だって生き物だもの。|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ジャイアン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (死神リューク)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (小泉純一郎)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝日新聞)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (少佐)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (真紅)}}&lt;br /&gt;
{{Q|かあさん、このバンドはどうかしら？|[[フグ田サザエ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私もバイオリンを担当しようかしら？|[[源静香]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|あら、静香は私と組むのよ。|[[金糸雀]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ショータイムだ！|[[ソリッド・スネーク]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|勝手にキャラを変えれても、MSSじゃない！|[[日奈森あむ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|俺らもいつかこのバンドとコラボしようと思う。|[[ジャイアンズ]]のリーダー・[[剛田武]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|氏ねよおめーら！|[[アソパソマソ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|誰かとわずかに共鳴できること、なんとか見つけ出して、かろうじて繋がる！|[[B'z|某音楽ユニット]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ホント、何の取柄もないお馬鹿さぁん達～|[[水銀燈]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|死ねぇぇぇぇぇ！|[[キーボードクラッシャー]]|水銀燈の発言}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
(本名|担当楽器)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[とたけけ|KK]](とたけけ|ボーカル＆ギター)&lt;br /&gt;
*[[初音ミク|HTN]](初音ミク|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[シベリア|SB]](シベリア|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[フルメタル|FM]](フルメタル|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[モナー|MN]](モナー|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]](野原しんのすけ|ギター＆コーラス)&lt;br /&gt;
*[[レモナ|RM]](レモナ|ピアノ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*1999年-[[とたけけ|KK]]の誘いで[[3Brothers]]の[[シベリア|SB]]、[[フルメタル|FM]]、[[モナー|MN]]で'''[[みんな415]]'''を結成し、シングル『[[忘れないで]]』でデビュー。そしてこのシングルは初登場2位となり、「{{偽リンク|コンクリート漬け}}」に初出演となった。&lt;br /&gt;
*2000年-3枚目のシングル『[[L･O･V･E/Winding Road]]』ら3枚のシングルを収録した2枚目のアルバム[[LOVE JUNBLE (アルバム)|LOVE JUNBLE]]を発売。&lt;br /&gt;
*2001年-[[レモナ|RM]]を加入させる。それと同時に'''みんな415'''からバンド名を'''KK Family'''に改名。変えた理由は「あまりにも子供っぽさがあったし、バンドも大人っぽくするために変えた」とメンバーは語る。&lt;br /&gt;
*2002年-シングル『[[帰ろう！/未来の自分へ…]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2003年-[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]]を加入させる。&lt;br /&gt;
*2004年-[[初音ミク|HTN]]を加入させる。その後シングル『[[友達さ/楽しい仲間]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2005年-[[とたけけ]]が「さらなる音楽を目指す」ということにより、プライベート・スタジオ「[[MSS]]」を設立。&lt;br /&gt;
*2006年-メンバーが増えたことにより、バンド名'''MSS'''に改名。シングル「[[僕らはMSS/同じ空の下]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年-KKが「今年は素晴らしい年にし、ファンのみなさんが喜ぶことをしたい。」と語る。アルバム「[[Dream In Road]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年～2008年-全国ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」を開催。&lt;br /&gt;
*2008年-シングル「[[この大地の上で]]」を発売させ、スーパーレコード大賞を受賞。&lt;br /&gt;
*2009年-[[マリオ]]宅において開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典では、[[ジャイアン]]作詞・作曲の奉祝曲『ヨッシーの背中』（第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲）を披露した。[[ドルーピー]]や[[金糸雀]]などから『ヨッシーの背中』のCD化の声が上がったが、現在のところはその予定はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大きな問題 ==&lt;br /&gt;
=== 『愛してる』事件 ===&lt;br /&gt;
{{誰も気にしない}}に『[[愛してる]]』が発売された。内容はインディーズ時代の曲をCD化するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれは[[とたけけ]]が過去に所属していた[[アソパソマソレコード]]が無断で販売したCDのため、非公式となっている。またとたけけも「なんであの会社に、バンドのシングルを作らせなきゃいけないんだ！」、[[シベリア]]も「作る予定はあったが、あの会社に作るつもりはなかった！」と語っている。ちなみに、とたけけはアソパソマソレコードとは関わりがあるが、このバンドとは関係しないため、このシングルは違反となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ANAL MSS]]&amp;lt;ref&amp;gt;彼らも「'''みんなANAL'''」→「'''KK Family (ANAL)'''」→「'''ANAL MSS'''」と改名している。&amp;lt;/ref&amp;gt;との関係 ==&lt;br /&gt;
シングルを出す毎にコピーをされているお尻からサナダ虫との関係はなぜか良好である。(しかし昔はライバルだった。)それどころか、お互いのライブでもそれぞれが乱入しあい競演することは日常茶飯事である。またプライベートでも仲がよいという説もある。余談であるが、MSSとANAL MSSは所属事務所も同じである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜグレオがMSSを結成させたのかというと、話題を提供しANAL MSSの売り上げを増やすという説が大きい。事実、MSS('''とたけけ with 3Brothers'''名義)の「[[帰ろう！/未来の自分へ…]]」がベスト10に入ると、ANAL MSSの「[[ハッテン場に帰ろう！/未来の自分(男)へ…]]」もベスト10に入っているし、MSSの「[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」がダブルミリオンすれすれのヒットを記録すると、ANAL MSSの「[[おけつににゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」はダブルミリオンを記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、企画物として結成されたMSSの成功を収めたともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#ディスコグラフィー|こちら]]をご覧下さい。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[帰ろう！/未来の自分へ…]]&lt;br /&gt;
#[[MY HOME]]&lt;br /&gt;
#[[いつか君と…/今すぐ会いたい]]&lt;br /&gt;
#[[みんなで！]]&lt;br /&gt;
#[[友達さ/楽しい仲間]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[僕らはMSS/同じ空の下]]&lt;br /&gt;
#[[諦めるな!]]&lt;br /&gt;
#[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]&lt;br /&gt;
#[[僕らの未来]]&lt;br /&gt;
#[[赤い魂]]&lt;br /&gt;
#[[好きなだけやれ！]]&lt;br /&gt;
#[[ながい時代]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story]]&lt;br /&gt;
#[[冷たい季節]]&lt;br /&gt;
#[[1億もの星]]&lt;br /&gt;
#[[愛されるばかりではない…]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story II]]&lt;br /&gt;
#[[ステキな恋]]&lt;br /&gt;
#[[2人でいるから]]&lt;br /&gt;
#[[この大地の上で]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 非公式シングル ====&lt;br /&gt;
#[[愛してる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・シングル ====&lt;br /&gt;
#[[今度の休みに…]]([[BIG MONSTER]]、MSS)&lt;br /&gt;
#[[アスファルトに堕ちた恋]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
#[[ひとつひとつ]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#アルバム|こちら]]をご覧あれ。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[おかあさん]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[MSS (アルバム)|MSS]]&lt;br /&gt;
#[[MSS ENTERTAINMENT]]&lt;br /&gt;
#[[平和を祈る]]&lt;br /&gt;
#[[Dream In Road]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・アルバム ====&lt;br /&gt;
#[[俺達…私たち…]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Single Collection〜HISTORY〜]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Special Best]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers ENTERTAINMENT BEST]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers BALLAD SONGS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未音源化作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ヨッシーの背中'''&lt;br /&gt;
|第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲。[[マリオ]]宅で開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典で披露された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''出会った頃君は…'''&lt;br /&gt;
|ライブ・ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]] feat. DJ SHIN'''&lt;br /&gt;
|[[野原しんのすけ (歌手)|DJ SHIN]]によるラップが加えられたバージョン。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加作品 ==&lt;br /&gt;
*「[[東の仲間達～Street Rock Pops Music～ ]]」([[東の仲間達]])&lt;br /&gt;
*M-7「[[忘れないで]]」('''みんな415'''名義)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[東の仲間達]]&lt;br /&gt;
*[[あずま寿司 あぶらむし]]&lt;br /&gt;
*[[MSS]]&lt;br /&gt;
*[[2 Song]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{MSS}}&lt;br /&gt;
{{東の仲間達}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えむえすえす}}&lt;br /&gt;
[[Category:MSS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東の仲間達]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=78039</id>
		<title>MSS (バンド)</title>
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				<updated>2010-02-21T10:28:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''MSS'''(エム・エス・エス)とは、[[東の仲間達]]プロジェクトで結成された、[[あずま寿司 あぶらむし]]のボーカル[[とたけけ]]が率いる音楽グループ。所属レーベルは[[White Records]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コメント ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (河原美代子)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ひよこ陛下)|こいつら以上のバンドはない！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケロロ軍曹)|このバンドを占領し、ケロロ小隊にしてやる！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|歌うなら、解体してみろ、MSS|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|私をこのバンドに入れようなんて無駄|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝比奈みくる)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私には無縁な話……|[[長門有希]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (絶望先生)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ルカリオ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ナポレオン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (しぃ合唱団)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (聖徳太子)|ほざきやがれ、私は摂政だぞ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ニート24歳･男性)|このバンドに入っ|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (綾波レイ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドナルド・マクドナルド)|お前ら、表へ出ろ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (みつを)|バンドでも、いいじゃない、だって生き物だもの。|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ジャイアン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (死神リューク)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (小泉純一郎)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝日新聞)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (少佐)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (真紅)}}&lt;br /&gt;
{{Q|かあさん、このバンドはどうかしら？|[[フグ田サザエ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私もバイオリンを担当しようかしら？|[[源静香]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|あら、静香は私と組むのよ。|[[金糸雀]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ショータイムだ！|[[ソリッド・スネーク]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|勝手にキャラを変えれても、MSSじゃない！|[[日奈森あむ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|俺らもいつかこのバンドとコラボしようと思う。|[[ジャイアンズ]]のリーダー・[[剛田武]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|氏ねよおめーら！|[[アソパソマソ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|誰かとわずかに共鳴できること、なんとか見つけ出して、かろうじて繋がる！|[[B'z|某音楽ユニット]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ホント、何の取柄もないお馬鹿さぁん達～|[[水銀燈]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|死ねぇぇぇぇぇ！|[[キーボードクラッシャー]]|水銀燈の発言}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
(本名|担当楽器)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[とたけけ|KK]](とたけけ|ボーカル＆ギター)&lt;br /&gt;
*[[初音ミク|HTN]](初音ミク|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[シベリア|SB]](シベリア|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[フルメタル|FM]](フルメタル|ボーカル) &lt;br /&gt;
*[[モナー|MN]](モナー|ボーカル)&lt;br /&gt;
*[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]](野原しんのすけ|ギター＆コーラス)&lt;br /&gt;
*[[レモナ|RM]](レモナ|ピアノ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*1999年-[[とたけけ|KK]]の誘いで[[3Brothers]]の[[シベリア|SB]]、[[フルメタル|FM]]、[[モナー|MN]]で'''[[みんな415]]'''を結成し、シングル『[[忘れないで]]』でデビュー。そしてこのシングルは初登場2位となり、「{{偽リンク|コンクリート漬け}}」に初出演となった。&lt;br /&gt;
*2000年-3枚目のシングル『[[L･O･V･E/Winding Road]]』ら3枚のシングルを収録した2枚目のアルバム[[LOVE JUNBLE (アルバム)|LOVE JUNBLE]]を発売。&lt;br /&gt;
*2001年-[[レモナ|RM]]を加入させる。それと同時に'''みんな415'''からバンド名を'''KK Family'''に改名。変えた理由は「あまりにも子供っぽさがあったし、バンドも大人っぽくするために変えた」とメンバーは語る。&lt;br /&gt;
*2002年-シングル『[[帰ろう！/未来の自分へ…]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2003年-[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]]を加入させる。&lt;br /&gt;
*2004年-[[初音ミク|HTN]]を加入させる。その後シングル『[[友達さ/楽しい仲間]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2005年-[[とたけけ]]が「さらなる音楽を目指す」ということにより、プライベート・スタジオ「[[MSS]]」を設立。&lt;br /&gt;
*2006年-メンバーが増えたことにより、バンド名'''MSS'''に改名。シングル「[[僕らはMSS/同じ空の下]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年-KKが「今年は素晴らしい年にし、ファンのみなさんが喜ぶことをしたい。」と語る。アルバム「[[Dream In Road]]」を発売。&lt;br /&gt;
*2007年～2008年-全国ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」を開催。&lt;br /&gt;
*2008年-シングル「[[この大地の上で]]」を発売させ、スーパーレコード大賞を受賞。&lt;br /&gt;
*2009年-[[マリオ]]宅において開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典では、[[ジャイアン]]作詞・作曲の奉祝曲『ヨッシーの背中』（第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲）を披露した。[[ドルーピー]]や[[金糸雀]]などから『ヨッシーの背中』のCD化の声が上がったが、現在のところはその予定はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大きな問題 ==&lt;br /&gt;
=== 『愛してる』事件 ===&lt;br /&gt;
{{誰も気にしない}}に『[[愛してる]]』が発売された。内容はインディーズ時代の曲をCD化するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれは[[とたけけ]]が過去に所属していた[[アソパソマソレコード]]が無断で販売したCDのため、非公式となっている。またとたけけも「なんであの会社に、バンドのシングルを作らせなきゃいけないんだ！」、[[シベリア]]も「作る予定はあったが、あの会社に作るつもりはなかった！」と語っている。ちなみに、とたけけはアソパソマソレコードとは関わりがあるが、このバンドとは関係しないため、このシングルは違反となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[ANAL MSS]]&amp;lt;ref&amp;gt;彼らも「'''みんなANAL'''」→「'''KK Family (ANAL)'''」→「'''ANAL MSS'''」&amp;lt;/ref&amp;gt;との関係 ==&lt;br /&gt;
シングルを出す毎にコピーをされているお尻からサナダ虫との関係はなぜか良好である。(しかし昔はライバルだった。)それどころか、お互いのライブでもそれぞれが乱入しあい競演することは日常茶飯事である。またプライベートでも仲がよいという説もある。余談であるが、MSSとANAL MSSは所属事務所も同じである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜグレオがMSSを結成させたのかというと、話題を提供しANAL MSSの売り上げを増やすという説が大きい。事実、MSS('''とたけけ with 3Brothers'''名義)の「[[帰ろう！/未来の自分へ…]]」がベスト10に入ると、ANAL MSSの「[[ハッテン場に帰ろう！/未来の自分(男)へ…]]」もベスト10に入っているし、MSSの「[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」がダブルミリオンすれすれのヒットを記録すると、ANAL MSSの「[[おけつににゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]」はダブルミリオンを記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、企画物として結成されたMSSの成功を収めたともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#ディスコグラフィー|こちら]]をご覧下さい。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[帰ろう！/未来の自分へ…]]&lt;br /&gt;
#[[MY HOME]]&lt;br /&gt;
#[[いつか君と…/今すぐ会いたい]]&lt;br /&gt;
#[[みんなで！]]&lt;br /&gt;
#[[友達さ/楽しい仲間]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[僕らはMSS/同じ空の下]]&lt;br /&gt;
#[[諦めるな!]]&lt;br /&gt;
#[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]&lt;br /&gt;
#[[僕らの未来]]&lt;br /&gt;
#[[赤い魂]]&lt;br /&gt;
#[[好きなだけやれ！]]&lt;br /&gt;
#[[ながい時代]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story]]&lt;br /&gt;
#[[冷たい季節]]&lt;br /&gt;
#[[1億もの星]]&lt;br /&gt;
#[[愛されるばかりではない…]]&lt;br /&gt;
#[[2人のLove Story II]]&lt;br /&gt;
#[[ステキな恋]]&lt;br /&gt;
#[[2人でいるから]]&lt;br /&gt;
#[[この大地の上で]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 非公式シングル ====&lt;br /&gt;
#[[愛してる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・シングル ====&lt;br /&gt;
#[[今度の休みに…]]([[BIG MONSTER]]、MSS)&lt;br /&gt;
#[[アスファルトに堕ちた恋]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
#[[ひとつひとつ]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#アルバム|こちら]]をご覧あれ。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[おかあさん]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[MSS (アルバム)|MSS]]&lt;br /&gt;
#[[MSS ENTERTAINMENT]]&lt;br /&gt;
#[[平和を祈る]]&lt;br /&gt;
#[[Dream In Road]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・アルバム ====&lt;br /&gt;
#[[俺達…私たち…]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Single Collection〜HISTORY〜]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Special Best]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers ENTERTAINMENT BEST]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers BALLAD SONGS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未音源化作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ヨッシーの背中'''&lt;br /&gt;
|第一部「よく見ていて」、第二部「こんなにも長く」、第三部「ヨッシー」からなる組曲。[[マリオ]]宅で開催された食品スーパーキノコ二十年をお祝いする国民祭典で披露された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''出会った頃君は…'''&lt;br /&gt;
|ライブ・ツアー「MSS LIVE TOUR 2007-2008 &amp;quot;Dream In Road&amp;quot;」にて披露された楽曲。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]] feat. DJ SHIN'''&lt;br /&gt;
|[[野原しんのすけ (歌手)|DJ SHIN]]によるラップが加えられたバージョン。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加作品 ==&lt;br /&gt;
*「[[東の仲間達～Street Rock Pops Music～ ]]」([[東の仲間達]])&lt;br /&gt;
*M-7「[[忘れないで]]」('''みんな415'''名義)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[東の仲間達]]&lt;br /&gt;
*[[あずま寿司 あぶらむし]]&lt;br /&gt;
*[[MSS]]&lt;br /&gt;
*[[2 Song]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{MSS}}&lt;br /&gt;
{{東の仲間達}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えむえすえす}}&lt;br /&gt;
[[Category:MSS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:東の仲間達]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: 新しいページ: '{{ウィキペディア|{{{1}}}|alt={{PAGENAME}}|section={{{section|}}}}}&amp;lt;noinclude&amp;gt; &amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both&amp;quot; /&amp;gt; ==使い方== &amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{ウィキペディア2|ウィキペ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア|{{{1}}}|alt={{PAGENAME}}|section={{{section|}}}}}&amp;lt;noinclude&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
==使い方==&lt;br /&gt;
&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{ウィキペディア2|ウィキペディアでの項目名|section=ウィキペディアでの節}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''ウィキペディアでの節''は省略可&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、上記コードは&amp;lt;code&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{ウィキペディア|ウィキペディアでの項目名|section=ウィキペディアでの節|alt={{PAGENAME}}}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&amp;lt;/code&amp;gt;と等価である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{tl|ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{tl|ウィキペディア保護}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア|Template]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipedia Templates|ういきへていあ2]]&lt;br /&gt;
[[en:Template:Wikipediapar]]&lt;br /&gt;
[[fr:Modèle:Wikipédiapar]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.114.61</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=White_Records&amp;diff=78014</id>
		<title>White Records</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=White_Records&amp;diff=78014"/>
				<updated>2010-02-21T07:29:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.114.61: /* フォト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = White Records株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名 = White Records Inc.&lt;br /&gt;
|種類 = 株式会社&lt;br /&gt;
|略称 = ホワレコ&amp;lt;br /&amp;gt;WRI&lt;br /&gt;
|本社所在地 = [[どうぶつの森]]{{偽リンク|アニマルタウン}}&lt;br /&gt;
|電話番号 = {{誰も気にしない}}&lt;br /&gt;
|設立 = 1990年&lt;br /&gt;
|業種 = 情報・通信業&lt;br /&gt;
|事業内容 = 音楽ソフトウェアの企画・制作および販売、著作権管理&amp;lt;br /&amp;gt;映画事業&lt;br /&gt;
|決算期 = 4月12日&lt;br /&gt;
|主要株主 = '''初代社長'''[[野比のび太]]（1990年 - 2003年）&amp;lt;br/&amp;gt;'''２代目社長'''[[とたけけ]]（2004年 - 現在）&amp;lt;br /&amp;gt; ニンテン銀行 株式会社 &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
[[画像:アンタレス　1.jpg|350px|thumb|White Recordsのシンボル]]&lt;br /&gt;
'''White Records'''(ホワイト・レコーズ)は、[[どうぶつの森]]{{偽リンク|アニマルタウン}}にあるレコード会社である。創業者は[[野比のび太]]。現在社長を務めているのは、[[とたけけ]]である。[[SD Group]]に属する。[[ノビタレコード]]は前身となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コメント ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝日新聞)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (河原美代子)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|私はどこにも移籍しないって、決めてんだから。&amp;lt;br/&amp;gt;そのくらいわかってちょうだい、White Records|White Records}}&lt;br /&gt;
{{Q|私には無縁な話…|[[長門有希]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝比奈みくる)}}&lt;br /&gt;
{{Q|あれってそのうち100組くらいになるんじゃないの？|[[匿名希望]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドラえもん)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|鳴かぬなら、壊してしまえ、White Records|White Records}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドナルド・マクドナルド)|ドナルドは今、あの会社に夢中なんだ♪|White Records}}&lt;br /&gt;
{{語録 (磯野波平)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (小泉純一郎)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (真紅)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ルカリオ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケロロ軍曹)|この会社を占領し、ケロロ小隊の基地にしてやる。|White Records}}&lt;br /&gt;
{{語録 (初音ミク)|みっくみっく|White Records}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ナポレオン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (少佐)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (料理人)|んー、これは食べ物に例えれば'''カレーライス'''だね。&amp;lt;br/&amp;gt;しかし、まだ材料にすぎない。&amp;lt;br/&amp;gt;もう少し工夫しなさい。}}&lt;br /&gt;
{{Q|僕らは きっとうまくいくよ～。|[[B'z|某音楽ユニット]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{Q|おい磯野、この会社はどうだ？|[[中島ひろし]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{Q|僕はここでタレントになりたいです。|[[フグ田タラオ]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{Q|ショータイムだ！|[[ソリッド・スネーク]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{Q|バカみたい…|[[日奈森あむ]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{Q|えぇ、マジー、きもーい、White Recordsが許されるのは、小学生までだよね。|[[女子高生]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{Q|てめーら、よくも怒らせたな（怒）|[[剛田武]]|女子高生の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|氏ねよおめーら|[[アソパソマソ]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{Q|お前がな！|[[剛田武]]|アソパソマソの発言}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Img01.jpg|300px|thumb|'''ノビタレコード'''設立時の写真。狭すぎる。]]&lt;br /&gt;
*1972年　'''ノビタレコード'''を東京の練馬に設立。&lt;br /&gt;
*1976年　'''[[ジャイアン|剛田武]]'''がセカンドシングル'''「乙女の愛の夢」'''が発売、世界的に大ヒット。&lt;br /&gt;
*1980年　[[アメリカ]]支社'''「Novita Family International Records Inc. InUSA」'''を設立。&lt;br /&gt;
*1981年　[[ヨーロッパ]]支社'''「Novita Family International Records Inc. InEU」'''を設立。&lt;br /&gt;
*1983年　[[源静香]]がインディーズより移籍。また[[タワーレコード]]と提携。&lt;br /&gt;
*1985年　[[中国]]支社'''「野比家的唱片音楽曲会社」'''を設立。&lt;br /&gt;
*1988年　[[ローゼンメイデン]]の第2ドール'''金糸雀'''と契約。&lt;br /&gt;
*1990年　[[ソビエト社会主義共和国連邦]]に'''「{{Chara|ru|Новита записей Inc Союз}}」'''を設立。&lt;br /&gt;
*1992年　[[とたけけ]]氏が[[アソパソマソレコード]]より移籍。&lt;br /&gt;
*1992年　[[シズカリア女帝国]]に支社'''「ノビタレコード　Inシズカリア」'''を設立。また東証一部上場。&lt;br /&gt;
*1994年　[[アフリカ]]支社'''「Novita Family International Records Inc. InAflica」'''を設立。&lt;br /&gt;
*1999年  [[モナーオールスターズ]]が[[アソパソマソレコード]]より移籍。&lt;br /&gt;
*2000年　[[剛田武]]が[[アソパソマソレコード]]に騙され移籍する、のび太はこれを提訴し以後5年間に渡る'''「ノビレコアソレコ全面抗争」'''が勃発。&lt;br /&gt;
*2001年　[[アソパソマソレコード]]所属アーティストの[[河原美代子]]が自身のコンサート中に'''「ノビタレコードのCD買うなんて感じ悪いよねぇ～」'''と発言&lt;br /&gt;
*2002年　静香がレコード大賞受賞、会見で'''「河原？あんな不細工のCD買う人は人間辞めた方が良いですよ～」'''と反撃。&lt;br /&gt;
*2003年　[[ジャイアン|剛田武]]がノビタレコードと再契約。&lt;br /&gt;
*2004年 最高裁が[[ジャイアン|剛田武]]の移籍が違法と判決。ノビタレコードが全面勝訴。'''「ノビレコアソレコ全面抗争」'''が終結。&lt;br /&gt;
*2004年　[[野比のび太]]社長が事故にあい、副社長であった[[とたけけ]]が変わりに社長となり、'''ノビタレコード'''から'''White Records'''に改名。さらに場所を[[どうぶつの森]]{{偽リンク|アニマルタウン}}に移動。&lt;br /&gt;
*2004年　[[東の仲間達]]プロジェクト開始。&lt;br /&gt;
*2006年　[[河原美代子]]の獲得に失敗。&lt;br /&gt;
*2008年　[[野比のび太]]氏が復帰する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役員 ==&lt;br /&gt;
;代表取締役&lt;br /&gt;
:[[剛田武]]&lt;br /&gt;
;歴代社長&lt;br /&gt;
:[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
:[[とたけけ]]&lt;br /&gt;
;歴代副社長&lt;br /&gt;
:とたけけ&lt;br /&gt;
:[[グレオ]]&lt;br /&gt;
;社員&lt;br /&gt;
:[[ドンキーコング]]&lt;br /&gt;
:[[ドルーピー]]&lt;br /&gt;
:[[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
:[[ドラミ]]&lt;br /&gt;
:[[野原しんのすけ]]&lt;br /&gt;
他15名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属アーティスト ==&lt;br /&gt;
*[[ジャイアンズ]] （1995年～現在も活動中）&lt;br /&gt;
**[[剛田武]]&lt;br /&gt;
**[[出来杉英才]]&lt;br /&gt;
**[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
**[[骨川スネ夫]]&lt;br /&gt;
**[[源静香]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ヒロインズ]]&lt;br /&gt;
**メンバー:[[綾波レイ]]、[[涼宮ハルヒ]]、[[灰原哀]]（[[1996年]]～現在も活動中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[Thilolian September666]](チロリアン・セプテンバー)（金糸雀の別名義）([[2000年]]～現在も活動中)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ムスカ]]（[[不明]]～現在も活動中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[とたけけ]]([[1992年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[モナーオールスターズ]]([[1999年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[モナー]]&lt;br /&gt;
**[[レモナ]]&lt;br /&gt;
**[[モララー]]&lt;br /&gt;
**[[ギコ]]&lt;br /&gt;
**[[しぃ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[KOTOKO]]([[2002年]]～現在も活動中)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[あずま寿司 あぶらむし]]([[2003年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[とたけけ|KK]]&lt;br /&gt;
**[[デースケ|DSK]]&lt;br /&gt;
**[[さるお|SRO]]&lt;br /&gt;
**[[ショーイ|SW]]&lt;br /&gt;
**[[ヨッシー|YS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[みなみけ (バンド)]]（[[2004年]]辺り～現在も活動中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[プリン・アラ・モード]]（[[2006年]]～現在も活動中）&lt;br /&gt;
**デースケ&lt;br /&gt;
**[[ショーイ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[BIG MONSTER]]([[2006年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**デースケ&lt;br /&gt;
**さるお&lt;br /&gt;
**シュバルツ&lt;br /&gt;
**モララー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[キーボードクラッシャー]]([[2004年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[D SOULS]]([[2004年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[もさきち]]&lt;br /&gt;
**[[ヴァヤシコフ]]&lt;br /&gt;
**[[シュバルツ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[penguin's]]([[2005年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[オーロラ]]&lt;br /&gt;
**[[サブリナ]]&lt;br /&gt;
**[[ショーイ]]&lt;br /&gt;
**[[ダルマン]]&lt;br /&gt;
**[[のりまき]]&lt;br /&gt;
**[[ビス]]&lt;br /&gt;
**[[ペンタ]]&lt;br /&gt;
**[[ポーラ]]&lt;br /&gt;
**[[ホッケー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[RADIO STAR]]([[2005年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[グラさん]]&lt;br /&gt;
**[[アラン]]&lt;br /&gt;
**[[さくらじま]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ホット・ファイター]]([[2006年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**シベリア&lt;br /&gt;
**[[チーフ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[3Brothers]]([[2006年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[シャルル・デッテイウ]]&lt;br /&gt;
**[[ドルーピー]]&lt;br /&gt;
**[[シュバルツ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[みんな415]]([[2006年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[ジャイアン]]&lt;br /&gt;
**[[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
**[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
**[[尖浩二]]&lt;br /&gt;
**[[ジャイ子|ジャイアンそっくりな乙姫]]&lt;br /&gt;
**[[源静香]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[3Sisters]]([[2006年]]～現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[みぞれ]]&lt;br /&gt;
**[[メープル]]&lt;br /&gt;
**[[ブーケ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ドナルド・マクドナルド]]([[2007年]][[アソパソマソレコード]]から移籍)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[河原美代子]]([[2007年]][[アソパソマソレコード]]から移籍)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[TEAM-1]]([[2008年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[キャラメル (歌手)|キャラメル]]&lt;br /&gt;
**[[ジョン]]&lt;br /&gt;
**[[チャンプ]]&lt;br /&gt;
**[[トミ]]&lt;br /&gt;
**[[バニラ (歌手)|バニラ]]&lt;br /&gt;
**[[ブレンダ]]&lt;br /&gt;
**[[ペリーヌ]]&lt;br /&gt;
**[[ベン]]&lt;br /&gt;
**[[もんじゃ]]&lt;br /&gt;
**[[ラッキー]]&lt;br /&gt;
**[[ロビン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[かぶきち]]([[2009年]]-)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ベアーズ]]([[2009年]]-)&lt;br /&gt;
**[[ジャスミン]]&lt;br /&gt;
**[[パッチ]]&lt;br /&gt;
**[[メープル]]&lt;br /&gt;
**[[グルミン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[MSS (バンド)|MSS]]([[2009年]]-)&lt;br /&gt;
**[[とたけけ|KK]]&lt;br /&gt;
**[[初音ミク|HTN]]&lt;br /&gt;
**[[シベリア|SB]]&lt;br /&gt;
**[[フルメタル|FM]]&lt;br /&gt;
**[[野原しんのすけ (歌手)|SHIN]]&lt;br /&gt;
**[[モナー|MN]]&lt;br /&gt;
**[[レモナ|RMN]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[友蔵]]（[[不明]]～現在も活動中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に所属していたアーティスト ===&lt;br /&gt;
*[[Happy Band]]([[2004年]]-[[2007年]]活動休止)&lt;br /&gt;
*[[こまっちゃクレズマ]]（[[2004年]]～[[2008年]]より活動休止）&lt;br /&gt;
*[[金糸雀]]（[[1988年]]～[[2000]]年頃、金糸雀名義での音楽活動は一時休止）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大きな出来事 ==&lt;br /&gt;
=== ノビレコアソレコ全面抗争 ===&lt;br /&gt;
[[2000年]]に起きたこの抗争、これは当時[[剛田武]]が当時のマネージャーの[[骨川スネ夫|骨川脛夫]]は[[剛田武]]の多大な人気と影響力を欲した[[アソパソマソレコード]]に多額の賄賂を貰い剛田武に「[[アソパソマソレコード]]に移籍したら今より10倍近く稼げるよジャイア～ン」とそそのかしノビタレコード側には無断で契約書に同意し移籍、しかしその契約書は後に違法に作成したものと発覚。だが時すでに遅し[[ジャイアン|剛田武]]は移籍した状態になってしまいこれに激怒した[[野比のび太]]はアソパソマソレコード側を提訴。[[アソパソマソレコード]]の所属アーティストの[[河原美代子]]が「ノビタレコードのCD買うなんて感じ悪いよねぇ?」と発言し[[2ちゃんねる]]などで騒がれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この間[[ジャイアン|剛田武]]は[[アソパソマソレコード]]側の命令でコンスタントにCDをリリースしたが[[アソパソマソレコード]]お得意のARCDで発売されファンが減少した、[[2001年]]に検察の入念の捜査の結果、移籍契約が違法と判明し最高裁が[[アソパソマソレコード]]の移籍は無効と判決移を下し移籍契約は無効、はれて自由の身になった[[剛田武]]は[[2003年]]に'''ノビタレコード'''と再契約し[[アソパソマソレコード]]より出した音源はマスターテープごと全て回収、その後[[アソパソマソレコード]]より出した音源をジャケットも撮り直しリマスタリングし、通常のCDでプレスして再発売するなどのアフターケアが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野比社長は謝罪会見を開き「慰謝料など汚いお金なんか要りません、ただウチのアーティストを返してもらってファンの皆さんを喜ばせたいんです」と延べ、[[剛田武]]は「私はこの5年間、自分がどれだけ愚かな奴かと憎み自問自答した、それなのに判決後も再び契約を許してくれた野比社長には感謝しています。そしてファンの皆様の為にもこれからも誠心誠意頑張ります」と謝罪会見でこう述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最高裁の判決後、[[アソパソマソレコード]]の役員の殆んどは辞職し責任追及された主犯格の[[骨川スネ夫|骨川脛夫]]は行方を眩ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『Special K.K.～Elite On The K.K.～』における権利問題 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]、[[アソパソマソレコード]]から『[[Special K.K.～Elite On The K.K.～]]』が発売された。内容は、アルバム『[[まっくら森のうた]]』でブレイクする以前のとたけけの初期の楽曲を集めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれは、とたけけ本人や所属事務所に無許可で発売されたアルバムである。しかもこのCDに収録されている曲は、なぜか『けけブルース』のみは最初の演奏部分がカットされており、無断編集として、後に『'''Special K.K.～Elite On The K.K.～'''』は違法とされ、[[アソパソマソレコード]]の社長[[アソパソマソ]]は逮捕とされ、代わりに所属アーティスト[[クックル]]が社長を務めることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『愛してる』における権利問題 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[とたけけ with 3Brothers]]の非公式シングル「[[愛してる]]」を発売。内容は、インディーズ曲を収録したものであるが、これは[[アソパソマソレコード]]が無断で製作した作品であるため、社長と社員を逮捕させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後[[アソパソマソレコード]]が倒産し、数人のアーティストがこちらのレコード会社に移籍してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛田暴力事件 ===&lt;br /&gt;
いつも通り[[とたけけ]]が[[純喫茶ハトの巣]]でライブを行っていたところ、[[剛田武]]が乱入し、とたけけに暴力を振るうなどの暴力事件を起こした。(詳しくは[[とたけけ#ジャイアン乗っ取り事件|こちら]]を参照くださいませ。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件について[[野比のび太]]氏は「彼はそんなものではないと思います。きっと何かあったんです。」と語っている。[[剛田武]]は「”彼(野比)が20万出すから、社長を殴れ”と命令した。彼はその事実を隠している。」と語っている。この2人には、詳しく事情を聞いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ミュージカル ==&lt;br /&gt;
; 「[[ノビタレコード～ジャイアン VS スネ夫～]]」&lt;br /&gt;
: ノビタレコードの代表取締役の[[剛田武]]に起きた実話を元に作られたミュージカル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==活動環境==&lt;br /&gt;
* [[WINDOWS]]を用いたシステムを内臓。[[サウンドレコーダー]]を駆使してマスターCDの作成に[[WMP]]を使用。また、波形編集はオマケで付いてきた[[Soundit3.0]]。&lt;br /&gt;
* [[シンセサイザー]]はウィンドウズシンセのみ。[[MIDI]]の技術資料はMIDI検定4級ガイドブックが一冊のみ。&lt;br /&gt;
* レコーディングエンジニアはラジカセの操作方法を知っている[[スネ夫]]先生。&lt;br /&gt;
* 音楽理論指導者は[[源静香]]ひとりのみ。&lt;br /&gt;
* 歌手の育成は当然[[ジャイアン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連企業==&lt;br /&gt;
*[[のび太航空]]&lt;br /&gt;
*[[のび太チャンネル]]&lt;br /&gt;
*[[Special Dream]]&lt;br /&gt;
*[[MSS]]&lt;br /&gt;
*[[邪威庵]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フォト ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
画像:nodaken.jpg|指名手配[[野田憲太郎]]容疑者（強盗）&lt;br /&gt;
画像:ざまあみろジャンク.jpg|逮捕済み[[水銀燈]]被告（強盗・放火）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
*[[とたけけ]]&lt;br /&gt;
*[[White Recordsの用語一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{SD Group}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほわいとれこおす}}&lt;br /&gt;
[[Category:White Records|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:SD Group]]&lt;br /&gt;
[[Category:どうぶつの森]]&lt;/div&gt;</summary>
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