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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>クリスチーネ剛田</title>
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				<updated>2010-02-16T11:51:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.113.251: 新しいページ: ''''クリスチーネ剛田'''（クリスチーネごうだ）は、東京都出身の日本の女性漫画家である。年齢、本名は非公開。リスペクト感...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クリスチーネ剛田'''（クリスチーネごうだ）は、[[東京都]]出身の日本の女性漫画家である。年齢、本名は非公開。リスペクト感に溢れる作風で知られ、数多くの名作をこの世に送り出している。愛称はクリ先生、クリテンテー。[[ドラえもん|特定意志薄弱児童監視指導員]]による歴史改変犯罪の被害者としても有名だが、その過酷な運命を乗り越えた不言実行の人としても知られ国内外の評価は高く、現代の[[手塚治虫]]とも呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[Image:Ch-jaiko.gif|thumb|160px|right|クリスチーネ剛田先生の自画像]]&lt;br /&gt;
[[Image:クリス先生.jpg|thumb|200px|right|実際のクリスチーネ剛田先生の近影]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼少のころから作画・ストーリー性とも大人のプロ漫画家並みの異才を発揮。小学生の時自費出版で出した『虹のビオレッタ』が出版社の目に止まりデビューした。デビュー後数年は少女漫画の分野で数々の名作を残したが、20代になって青年漫画の分野にも進出。SF超大作から社会派の骨太な作品に至る幅広い作品群はいずれもクオリティー高く国内外で評価が高い。デビュー作の『虹のビオレッタ』単行本の定価は500円だったが、現在はコレクターの間で1冊10万円以上の値がついている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フランス・パリ生まれでフランスでの実名はジャネット（Gianette）。父親がフランス人、母親が日本人の日仏ハーフで、生後まもなく日本びいきの父親が母親の実家「剛田商店」（現在のワールドメガストアチェーン&amp;quot;ジャイアンズ&amp;quot;の母体）を継ぐことを決めて来日したため、公式プロフィールの出身地は東京都[[練馬区]]月見台とされている。世界的なロック歌手として知られる[[ジャイアン|takeshi]]は実兄。ずんぐりとした団子鼻の顔立ちの自画像は有名だが、実際のクリ先生の容貌は写真の通りであり、実際に本人と会った人物はそのギャップに驚くとともに、漫画家には珍しく控え目でかつ芯の通った大人な姿勢に感銘を受け、例外なくファンになるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性格もよく、売れっ子漫画家になることが確実であったにもかかわらず、[[ドラえもん|狸型ロボット]]による歴史改変犯罪に巻き込まれ、結婚相手を奪われた過去を持ち、現在も独身を貫いている。[[田嶋陽子]]はフェミニズムの観点から「[[源静香|しずか]]こそ性を売りにする女性の敵であり、クリスチーネ先生こそが自立した女性のあるべきモデル」と論評しているが、これに対してクリスチーネ先生は「人それぞれの事情があってのこと」として大人の態度を示しており、一層評価が高まっている。[[江川達也]]は「むしろクリテンテーのほうがのび太の結婚相手としてふさわしい。体の相性ものび太と最も良い」と賞賛しているかもしれないし、かもしれなくもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は東京・六本木ヒルズにアトリエ兼プロダクション事務所を構え、後進の指導にもあたっている。年収は国家予算の3割程度ともいわれる。兄のtakeshi同様、国内外の社交界や芸能界、政財界に多くの知人・友人があり、漫画以外にも服飾デザインなど幅広く事業を展開している。一方で現在も新人時代から抱く作家精神を失うことなく、精力的に作品を発表し続けているところは、某先生や某先生も見本にしてもらえたらと思わなくもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===同人活動===&lt;br /&gt;
自らも小学生のころから同人誌を作っていた経験から、商業作家としては珍しく自作品のキャラクターを使った2次創作にも寛容な姿勢を示し、自らもコミックマーケットで同人誌や同人ゲームを毎回発表している。雑誌インタビューで「記憶に残る作品作りを心懸けたい。著作権を守るのも大事だが、読者あっての漫画家。作品を読むみなさんを一番に考えたい」との考えを述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2007年夏コミでは新刊、グッズ、同人ゲームをディオーノレとのコラボバッグ（時価10万円相当）に入れた「2007夏コミ新作全部セット」を1万円で発売したが、同人ゲームのプログラムに重大なバグが見つかり、ユーザーの携帯電話やパソコンが故障する被害が相次いだ。これに対しクリスチーネ先生は即座に謝罪会見を開いた上で、ソフトの回収と故障したパソコンなどの完全無償修理を行い、その迅速で真摯な対応に各界から賞賛の声が上がった。翌2008年の夏コミでは前年のバグ騒動のお詫びとして、来場者にカルテェエの腕時計入り土産袋を手渡しで配布した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ペンネームの由来===&lt;br /&gt;
本人が由来を語った事は無く、詳細は不明である。剛田は本名からであるが、クリスチーネの由来は諸説有り、17世紀のスウェーデン女王アレクサンドラ・クリスティーナからとったという説、あるいはイギリスの詩人クリスティーナ・ロセッティから取ったという説が有力である。しかし、これらはあくまでも仮説の域を出ていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛田が漫画家を志して間もない頃は、「剛田ジャイ子」というペンネームを使用していた。なお、「ジャイ子」とは剛田の幼少時のニックネームである。当時、執筆した原稿を兄の友人に読ませた所、非常に侮辱的な態度を取られ、大きなショックを受けた剛田はペンネームを変更したといわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
初期は少女誌「コミック少女」「パンジー」「ルンルン」「マンガレット」「少女ブレンド」「ギャオ」で活躍。感動系が多かった。のち少年誌・青年誌にも進出し、ギャグからシリアス、不条理ものに至るまで幅広いジャンルでさまざまな名作を残している。80年代末期には漫画と音楽の融合を目指し、[[マイケル・ジャクソン|ジャイケル・マクソン]]とのコラボレーション活動を展開。また近年の[[妹]]萌え文化を日本に広めたのもクリテンテーである。2008年には通算30回目の少学館漫画賞を受賞した。&lt;br /&gt;
===主な単行本作品===&lt;br /&gt;
*[[虹のビオレッタ]]…デビュー作。フランス革命の頃のパリが舞台。2003年にはフランシス・F・コッポラ監督によって映画化された&lt;br /&gt;
*[[愛フォルテシモ]]…「愛ff」という愛称で知られる。ハウンドドッグの「フォルテッシモ」はこの作品がテレビドラマ化された時に主題歌として作られた&lt;br /&gt;
*[[バナナブレッドのプディング]]&lt;br /&gt;
*[[ガラスのカメ]]&lt;br /&gt;
*[[エースも狙え]]&lt;br /&gt;
*[[電気羊はアンドロイドの夢を見るか?]]&lt;br /&gt;
*[[ペロペロキャンディキャンディ]]…世界初の「やおい」漫画として知られる。2008年2月にはインターネット・オークションで初版本全10巻が1000万円で落札され話題を呼んだ&lt;br /&gt;
*[[アンコロモチ・ストーリーズ]]…[[竹宮恵子]]へのオマージュとして捧げられた作品&lt;br /&gt;
*[[アンコロモチストーリーズside:A]]…「アンコロモチ・ストーリーズ」の外伝。「side:B」も発表されたが単行本未収録&lt;br /&gt;
*[[すねおとどら]]…少年誌に進出した初期の作品。少女漫画出身とは思えないアクションの激しさ、張りに張った伏線がクライマックスに向けて一気に収束するカタルシス、どらとジャイアンの4000年にもわたる因縁と感動的なラストで多くの少年たちの心をつかんだ。&lt;br /&gt;
*[[ショコラでトレビアン]]&lt;br /&gt;
*[[日出処は天気]]&lt;br /&gt;
*[[玉家の紋章]]&lt;br /&gt;
*[[失恋雑貨店]]&lt;br /&gt;
*[[銀河鉄道888]]&lt;br /&gt;
*[[ビルマの心臓]]…南方戦線からの復員兵を描いた社会派大作&lt;br /&gt;
*[[タラリーマン金太郎]]&lt;br /&gt;
*[[コルゴ31]]&lt;br /&gt;
*[[ドラミちゃん]]…猫マンガブームの火付け役となった&lt;br /&gt;
*[[ルピン三世]]&lt;br /&gt;
*[[Giant]]&lt;br /&gt;
*[[BOEDOMS]](ボエダムス)&lt;br /&gt;
*[[Nobita's Dinosaur]]&lt;br /&gt;
*[[ジャイ子さん]]…作者の少女時代を振り返った半自叙伝的作品&lt;br /&gt;
*[[お兄ちゃん]]…純粋な兄妹愛を描いた名作。作中の「兄」はtakeshiをモデルにしたといわれる&lt;br /&gt;
*[[11人もいる]]&lt;br /&gt;
*[[北東の拳]]&lt;br /&gt;
*[[釜イタチの昼]]&lt;br /&gt;
*[[釜イタチの昼 2]]&lt;br /&gt;
*[[オヴァンゲリオン]]&lt;br /&gt;
*[[ヨッターマン]]&lt;br /&gt;
*[[深き夢みし]]&lt;br /&gt;
*[[ちびジャイ子ちゃん]]…「ジャイ子さん」のスピンオフ作品&lt;br /&gt;
*[[俺は妹に恋をする]]…通称「俺妹」。2007年に映画化、若者の間に「俺妹」ブームを呼んだ&lt;br /&gt;
*[[愛の空き地]]…究極の兄妹愛をテーマとした問題作&lt;br /&gt;
*[[パリーホッターと愚者の石]]&lt;br /&gt;
*[[テスノートン]]…人間の意思に反する妨害行動に出た自律形コンピュータプログラム「ノートン先生」と人間が繰り広げる頭脳戦を描いたSF長編&lt;br /&gt;
*[[エルエル]]…「テスノートン」のスピンオフ作品。甘い物が大好きな女の子「エルエル」がダイエットに悪戦苦闘するコメディ作品&lt;br /&gt;
*[[イタズラなMISS]]…ラブコメディ作品。熱狂的なファンが「人江とヒロインをくっつけるな」と出版社の秀英社に骨を送りつけたため連載中断&lt;br /&gt;
*[[野良エ門]]…サイコメトリー能力のある主人公が活躍するミステリー時代劇&lt;br /&gt;
*[[冬のアナタ]]&lt;br /&gt;
*[[花より兄貴]]&lt;br /&gt;
*[[なだめカンタービレ]]&lt;br /&gt;
*[[接待彼氏。]]&lt;br /&gt;
*[[クロミツとクローバー]]&lt;br /&gt;
*[[きこりの海]]&lt;br /&gt;
*[[夕刊倶楽部]]&lt;br /&gt;
*[[そのひぐらしのなく頃に]]&lt;br /&gt;
*[[みんみんぜみのなく頃に]]&lt;br /&gt;
*[[あちら葛飾区亀有公園前派出所]]&lt;br /&gt;
===ゲームキャラクターデザイン===&lt;br /&gt;
*[[どきまぎメモリアル for girls side]]&lt;br /&gt;
*[[幻想乙女伝]]&lt;br /&gt;
===イラスト===&lt;br /&gt;
*[[観音様がみてる]]…仏教系男子校を舞台にした昔野緒雨原作の小説。挿し絵を担当&lt;br /&gt;
*[[旦那様はスーパーマン]]&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
*[[ガリレイ]]（2007年）…148話に本人役として4秒間出演、この回だけ最高視聴率96%を記録&lt;br /&gt;
*[[熱姫]]（2008年）…MHK大河ドラマ。衣裳デザインで協力。MHKからは出演も依頼されたが本人が断ったという&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== クリスチーネ先生とオタク文化 ==&lt;br /&gt;
周知の通り、&amp;lt;del&amp;gt;ジャイ子&amp;lt;/del&amp;gt;クリスチーネ先生はいわゆる[[妹|妹萌え]]の元祖であり、そのジャンルを世間に認知させたキャラクターとしても有名である。また、知り合いの少年をストーキングするが、「ギャグ漫画の主人公にするつもり」と言い張り、好意の存在をを否定する、いわゆる[[ツンデレ]]としての要素も持ち合わせている。それ故に「最古にして最高峰の萌えキャラ」とされ、一部では神格化されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、近年女子の間でベレー帽が流行っているが勿論クリスチーネ剛田リスペクトであり、その影響力が窺い知れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[キャプテンウルトラ]]&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
*[[のび太]]&lt;br /&gt;
*[[しずか]]&lt;br /&gt;
*[[スネ夫]]&lt;br /&gt;
*[[ジャイアニズム]]（[[思想]]）&lt;br /&gt;
*[[ジャイアン]]&lt;br /&gt;
*[[心の友]]（用語）&lt;br /&gt;
*[http://zh.uncyclopedia.info/images/c/c0/Giant_song_max.JPG 我が魂の叫びを聞け！]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くりすちいねこうた}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもんの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画家]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.113.251</name></author>	</entry>

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		<title>White Records</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.113.251: /* 過去に所属していたアーティスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = White Records株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名 = White Records Inc.&lt;br /&gt;
|種類 = 株式会社&lt;br /&gt;
|略称 = ホワレコ&amp;lt;br /&amp;gt;WRI&lt;br /&gt;
|本社所在地 = [[どうぶつの森]]{{偽リンク|アニマルタウン}}&lt;br /&gt;
|電話番号 = {{誰も気にしない}}&lt;br /&gt;
|設立 = 1990年&lt;br /&gt;
|業種 = 情報・通信業&lt;br /&gt;
|事業内容 = 音楽ソフトウェアの企画・制作および販売、著作権管理&amp;lt;br /&amp;gt;映画事業&lt;br /&gt;
|決算期 = 4月12日&lt;br /&gt;
|主要株主 = '''初代社長'''[[野比のび太]]（1990年 - 2003年）&amp;lt;br/&amp;gt;'''２代目社長'''[[とたけけ]]（2004年 - 現在）&amp;lt;br /&amp;gt; ニンテン銀行 株式会社 &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''White Records'''(ホワイト・レコーズ)は、[[どうぶつの森]]{{偽リンク|アニマルタウン}}にあるレコード会社である。創業者は[[野比のび太]]。現在社長を務めているのは、[[とたけけ]]である。[[SD Group]]に属する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コメント ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝日新聞)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (河原美代子)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|私はどこにも移籍しないって、決めてんだから。&amp;lt;br/&amp;gt;そのくらいわかってちょうだい、White Records|White Records}}&lt;br /&gt;
{{Q|私には無縁な話…|[[長門有希]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝比奈みくる)}}&lt;br /&gt;
{{Q|あれってそのうち100組くらいになるんじゃないの？|[[匿名希望]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドラえもん)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|鳴かぬなら、壊してしまえ、White Records|White Records}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドナルド・マクドナルド)|ドナルドは今、あの会社に夢中なんだ♪|White Records}}&lt;br /&gt;
{{語録 (磯野波平)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (小泉純一郎)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (真紅)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ルカリオ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケロロ軍曹)|この会社を占領し、ケロロ小隊の基地にしてやる。|White Records}}&lt;br /&gt;
{{語録 (初音ミク)|みっくみっく|White Records}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ナポレオン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (少佐)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (料理人)|んー、これは食べ物に例えれば'''カレーライス'''だね。&amp;lt;br/&amp;gt;しかし、まだ材料にすぎない。&amp;lt;br/&amp;gt;もう少し工夫しなさい。}}&lt;br /&gt;
{{Q|僕らは きっとうまくいくよ～。|[[B'z|某音楽ユニット]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{Q|おい磯野、この会社はどうだ？|[[中島ひろし]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{Q|僕はここでタレントになりたいです。|[[フグ田タラオ]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{Q|ショータイムだ！|[[ソリッド・スネーク]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{Q|バカみたい…|[[日奈森あむ]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{Q|えぇ、マジー、きもーい、White Recordsが許されるのは、小学生までだよね。|[[女子高生]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{Q|てめーら、よくも怒らせたな（怒）|[[剛田武]]|女子高生の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|氏ねよおめーら|[[アソパソマソ]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{Q|お前がな！|[[剛田武]]|アソパソマソの発言}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Img01.jpg|300px|thumb|'''ノビタレコード'''設立時の写真。狭すぎる。]]&lt;br /&gt;
*1972年　'''ノビタレコード'''を東京の練馬に設立。&lt;br /&gt;
*1976年　'''[[ジャイアン|剛田武]]'''がセカンドシングル'''「乙女の愛の夢」'''が発売、世界的に大ヒット。&lt;br /&gt;
*1980年　[[アメリカ]]支社'''「Novita Family International Records Inc. InUSA」'''を設立。&lt;br /&gt;
*1981年　[[ヨーロッパ]]支社'''「Novita Family International Records Inc. InEU」'''を設立。&lt;br /&gt;
*1983年　[[源静香]]がインディーズより移籍。また[[タワーレコード]]と提携。&lt;br /&gt;
*1985年　[[中国]]支社'''「野比家的唱片音楽曲会社」'''を設立。&lt;br /&gt;
*1988年　[[ローゼンメイデン]]の第2ドール'''金糸雀'''と契約。&lt;br /&gt;
*1990年　[[ソビエト社会主義共和国連邦]]に'''「{{Chara|ru|Новита записей Inc Союз}}」'''を設立。&lt;br /&gt;
*1992年　[[とたけけ]]氏が[[アソパソマソレコード]]より移籍。&lt;br /&gt;
*1992年　[[シズカリア女帝国]]に支社'''「ノビタレコード　Inシズカリア」'''を設立。また東証一部上場。&lt;br /&gt;
*1994年　[[アフリカ]]支社'''「Novita Family International Records Inc. InAflica」'''を設立。&lt;br /&gt;
*1999年  [[モナーオールスターズ]]が[[アソパソマソレコード]]より移籍。&lt;br /&gt;
*2000年　[[剛田武]]が[[アソパソマソレコード]]に騙され移籍する、のび太はこれを提訴し以後5年間に渡る'''「ノビレコアソレコ全面抗争」'''が勃発。&lt;br /&gt;
*2001年　[[アソパソマソレコード]]所属アーティストの[[河原美代子]]が自身のコンサート中に'''「ノビタレコードのCD買うなんて感じ悪いよねぇ～」'''と発言&lt;br /&gt;
*2002年　静香がレコード大賞受賞、会見で'''「河原？あんな不細工のCD買う人は人間辞めた方が良いですよ～」'''と反撃。&lt;br /&gt;
*2003年　[[ジャイアン|剛田武]]がノビタレコードと再契約。*2004年 最高裁が[[ジャイアン|剛田武]]の移籍が違法と判決。ノビタレコードが全面勝訴。'''「ノビレコアソレコ全面抗争」'''が終結。&lt;br /&gt;
*2004年　[[野比のび太]]社長が事故にあい、副社長であった[[とたけけ]]が変わりに社長となり、'''ノビタレコード'''から'''White Records'''に改名。さらに場所を[[どうぶつの森]]{{偽リンク|アニマルタウン}}に移動。&lt;br /&gt;
*2004年　[[東の仲間達]]プロジェクト開始。&lt;br /&gt;
*2006年　[[河原美代子]]の獲得に失敗。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役員 ==&lt;br /&gt;
;代表取締役&lt;br /&gt;
:[[剛田武]]&lt;br /&gt;
;歴代社長&lt;br /&gt;
:[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
:[[とたけけ]]&lt;br /&gt;
;歴代副社長&lt;br /&gt;
:とたけけ&lt;br /&gt;
:[[グレオ]]&lt;br /&gt;
;社員&lt;br /&gt;
:[[ドンキーコング]]&lt;br /&gt;
:[[ドルーピー]]&lt;br /&gt;
:[[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
:[[ドラミ]]&lt;br /&gt;
:[[野原しんのすけ]]&lt;br /&gt;
他15名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属アーティスト ==&lt;br /&gt;
*[[ジャイアンズ]] （1995年～現在も活動中）&lt;br /&gt;
**[[剛田武]]&lt;br /&gt;
**[[出来杉英才]]&lt;br /&gt;
**[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
**[[骨川スネ夫]]&lt;br /&gt;
**[[源静香]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ヒロインズ]]&lt;br /&gt;
**メンバー:[[綾波レイ]]、[[涼宮ハルヒ]]、[[灰原哀]]（[[1996年]]～現在も活動中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[Thilolian September666]](チロリアン・セプテンバー)（金糸雀の別名義）([[2000年]]～現在も活動中)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ムスカ]]（[[不明]]～現在も活動中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[とたけけ]]([[1992年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[モナーオールスターズ]]([[1999年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[モナー]]&lt;br /&gt;
**[[レモナ]]&lt;br /&gt;
**[[モララー]]&lt;br /&gt;
**[[ギコ]]&lt;br /&gt;
**[[しぃ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[KOTOKO]]([[2002年]]～現在も活動中)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[あずま寿司 あぶらむし]]([[2003年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[とたけけ]]&lt;br /&gt;
**[[デースケ]]&lt;br /&gt;
**[[さるお]]&lt;br /&gt;
**[[ショーイ]]&lt;br /&gt;
**[[ヨッシー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[みなみけ (バンド)]]（[[2004年]]辺り～現在も活動中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[プリン・アラ・モード]]（[[2006年]]～現在も活動中）&lt;br /&gt;
**デースケ&lt;br /&gt;
**[[ショーイ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[BIG MONSTER]]([[2006年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**デースケ&lt;br /&gt;
**さるお&lt;br /&gt;
**シュバルツ&lt;br /&gt;
**モララー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[キーボードクラッシャー]]([[2004年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[D SOULS]]([[2004年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[もさきち]]&lt;br /&gt;
**[[ヴァヤシコフ]]&lt;br /&gt;
**[[シュバルツ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[penguin's]]([[2005年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[オーロラ]]&lt;br /&gt;
**[[サブリナ]]&lt;br /&gt;
**[[ショーイ]]&lt;br /&gt;
**[[ダルマン]]&lt;br /&gt;
**[[のりまき]]&lt;br /&gt;
**[[ビス]]&lt;br /&gt;
**[[ペンタ]]&lt;br /&gt;
**[[ポーラ]]&lt;br /&gt;
**[[ホッケー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[RADIO STAR]]([[2005年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[グラさん]]&lt;br /&gt;
**[[アラン]]&lt;br /&gt;
**[[さくらじま]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ホット・ファイター]]([[2006年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**シベリア&lt;br /&gt;
**[[チーフ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[3Brothers]]([[2006年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[シャルル・デッテイウ]]&lt;br /&gt;
**[[ドルーピー]]&lt;br /&gt;
**[[シュバルツ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[みんな415]]([[2006年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[ジャイアン]]&lt;br /&gt;
**[[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
**[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
**[[尖浩二]]&lt;br /&gt;
**[[ジャイ子|ジャイアンそっくりな乙姫]]&lt;br /&gt;
**[[源静香]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[3Sisters]]([[2006年]]～現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[みぞれ]]&lt;br /&gt;
**[[メープル]]&lt;br /&gt;
**[[ブーケ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ドナルド・マクドナルド]]([[2007年]][[アソパソマソレコード]]から移籍)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[河原美代子]]([[2007年]][[アソパソマソレコード]]から移籍)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[TEAM-1]]([[2008年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[キャラメル (歌手)|キャラメル]]&lt;br /&gt;
**[[ジョン]]&lt;br /&gt;
**[[チャンプ]]&lt;br /&gt;
**[[トミ]]&lt;br /&gt;
**[[バニラ (歌手)|バニラ]]&lt;br /&gt;
**[[ブレンダ]]&lt;br /&gt;
**[[ペリーヌ]]&lt;br /&gt;
**[[ベン]]&lt;br /&gt;
**[[もんじゃ]]&lt;br /&gt;
**[[ラッキー]]&lt;br /&gt;
**[[ロビン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[かぶきち]]([[2009年]]-)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ベアーズ]]([[2009年]]-)&lt;br /&gt;
**[[ジャスミン]]&lt;br /&gt;
**[[パッチ]]&lt;br /&gt;
**[[メープル]]&lt;br /&gt;
**[[グルミン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[MSS (バンド)|MSS]]([[2010年]]-)&lt;br /&gt;
**とたけけ&lt;br /&gt;
**[[初音ミク]]&lt;br /&gt;
**[[シベリア]]&lt;br /&gt;
**[[フルメタル]]&lt;br /&gt;
**[[野原しんのすけ (歌手)|野原しんのすけ]]&lt;br /&gt;
**[[モナー]]&lt;br /&gt;
**[[レモナ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[友蔵]]（[[不明]]～現在も活動中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に所属していたアーティスト ===&lt;br /&gt;
*[[Happy Band]]([[2004年]]-[[2007年]]活動休止)&lt;br /&gt;
*[[こまっちゃクレズマ]]（[[2004年]]～[[2008年]]より活動休止）&lt;br /&gt;
*[[金糸雀]]（[[1988年]]～[[2000]]年頃、金糸雀名義での音楽活動は一時休止）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大きな出来事 ==&lt;br /&gt;
=== ノビレコアソレコ全面抗争 ===&lt;br /&gt;
[[2000年]]に起きたこの抗争、これは当時[[剛田武]]が当時のマネージャーの[[骨川スネ夫|骨川脛夫]]は[[剛田武]]の多大な人気と影響力を欲した[[アソパソマソレコード]]に多額の賄賂を貰い剛田武に「[[アソパソマソレコード]]に移籍したら今より10倍近く稼げるよジャイア～ン」とそそのかしノビタレコード側には無断で契約書に同意し移籍、しかしその契約書は後に違法に作成したものと発覚。だが時すでに遅し[[ジャイアン|剛田武]]は移籍した状態になってしまいこれに激怒した[[野比のび太]]はアソパソマソレコード側を提訴。[[アソパソマソレコード]]の所属アーティストの[[河原美代子]]が「ノビタレコードのCD買うなんて感じ悪いよねぇ?」と発言し[[2ちゃんねる]]などで騒がれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この間[[ジャイアン|剛田武]]は[[アソパソマソレコード]]側の命令でコンスタントにCDをリリースしたが[[アソパソマソレコード]]お得意のARCDで発売されファンが減少した、[[2001年]]に検察の入念の捜査の結果、移籍契約が違法と判明し最高裁が[[アソパソマソレコード]]の移籍は無効と判決移を下し移籍契約は無効、はれて自由の身になった[[剛田武]]は[[2003年]]に'''ノビタレコード'''と再契約し[[アソパソマソレコード]]より出した音源はマスターテープごと全て回収、その後[[アソパソマソレコード]]より出した音源をジャケットも撮り直しリマスタリングし、通常のCDでプレスして再発売するなどのアフターケアが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野比社長は謝罪会見を開き「慰謝料など汚いお金なんか要りません、ただウチのアーティストを返してもらってファンの皆さんを喜ばせたいんです」と延べ、[[剛田武]]は「私はこの5年間、自分がどれだけ愚かな奴かと憎み自問自答した、それなのに判決後も再び契約を許してくれた野比社長には感謝しています。そしてファンの皆様の為にもこれからも誠心誠意頑張ります」と謝罪会見でこう述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最高裁の判決後、[[アソパソマソレコード]]の役員の殆んどは辞職し責任追及された主犯格の[[骨川スネ夫|骨川脛夫]]は行方を眩ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『Special K.K.～Elite On The K.K.～』における権利問題 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]、[[アソパソマソレコード]]から『[[Special K.K.～Elite On The K.K.～]]』が発売された。内容は、アルバム『[[まっくら森のうた]]』でブレイクする以前のとたけけの初期の楽曲を集めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれは、とたけけ本人や所属事務所に無許可で発売されたアルバムである。しかもこのCDに収録されている曲は、なぜか『けけブルース』のみは最初の演奏部分がカットされており、無断編集として、後に『'''Special K.K.～Elite On The K.K.～'''』は違法とされ、[[アソパソマソレコード]]の社長[[アソパソマソ]]は逮捕とされ、代わりに所属アーティスト[[クックル]]が社長を務めることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『愛してる』における権利問題 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[とたけけ with 3Brothers]]の非公式シングル「[[愛してる]]」を発売。内容は、インディーズ曲を収録したものであるが、これは[[アソパソマソレコード]]が無断で製作した作品であるため、社長と社員を逮捕させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後[[アソパソマソレコード]]が倒産し、数人のアーティストがこちらのレコード会社に移籍してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛田暴力事件 ===&lt;br /&gt;
いつも通り[[とたけけ]]が[[純喫茶ハトの巣]]でライブを行っていたところ、[[剛田武]]が乱入し、とたけけに暴力を振るうなどの暴力事件を起こした。(詳しくは[[とたけけ#ジャイアン乗っ取り事件|こちら]]を参照くださいませ。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件について[[野比のび太]]氏は「彼はそんなものではないと思います。きっと何かあったんです。」と語っている。[[剛田武]]は「”彼(野比)が20万出すから、社長を殴れ”と命令した。彼はその事実を隠している。」と語っている。この2人には、詳しく事情を聞いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ミュージカル ==&lt;br /&gt;
; 「[[ノビタレコード～ジャイアン VS スネ夫～]]」&lt;br /&gt;
: ノビタレコードの代表取締役の[[剛田武]]に起きた実話を元に作られたミュージカル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==活動環境==&lt;br /&gt;
* [[WINDOWS]]を用いたシステムを内臓。[[サウンドレコーダー]]を駆使してマスターCDの作成に[[WMP]]を使用。また、波形編集はオマケで付いてきた[[Soundit3.0]]。&lt;br /&gt;
* [[シンセサイザー]]はウィンドウズシンセのみ。[[MIDI]]の技術資料はMIDI検定4級ガイドブックが一冊のみ。&lt;br /&gt;
* レコーディングエンジニアはラジカセの操作方法を知っている[[スネ夫]]先生。&lt;br /&gt;
* 音楽理論指導者は[[源静香]]ひとりのみ。&lt;br /&gt;
* 歌手の育成は当然[[ジャイアン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連企業==&lt;br /&gt;
*[[のび太航空]]&lt;br /&gt;
*[[のび太チャンネル]]&lt;br /&gt;
*[[Special Dream]]&lt;br /&gt;
*[[MSS]]&lt;br /&gt;
*[[邪威庵]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
*[[とたけけ]]&lt;br /&gt;
*[[White Recordsの用語一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{SD Group}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほわいとれこおす}}&lt;br /&gt;
[[Category:White Records|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:SD Group]]&lt;br /&gt;
[[Category:どうぶつの森]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.113.251</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8D%E3%82%B9&amp;diff=77487</id>
		<title>ネス</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.113.251: 新しいページ: '{{ウィキペディア|ネス (MOTHER2)}} '''ネス'''(''Ness'')は、かつて世界を救ったサイキックマスター。任天堂株式会社法務部準...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア|ネス (MOTHER2)}}&lt;br /&gt;
'''ネス'''(''Ness'')は、かつて世界を救ったサイキックマスター。[[任天堂|任天堂株式会社]]法務部準主席である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
イーグルランドにある小さな町、オネットに住む11歳の少年であった。一見ごく普通の少年だが、ココロのチカラ-「PSI」を持っている。両親と妹･トレーシー、ペットの[[イヌ|犬]]の4人+1匹家族の長男。隣の家には[[ポーキー・ミンチ]]と3匹の子豚が住んでいる。好物はママの料理。かっこいいと思うものは[[SMAP]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤い帽子([[広島カープ]]の帽子)がトレードマークの少年。落下した[[隕石]]を見に行った日、落下した隕石の中から、人語を話す[[カブトムシ]]、ブンブーンが現れる。ブンブーンから世界の危機を告げられたネスは宇宙人[[ギーグ]]と隣の豚野郎をおいしくいただくため旅に出た。後のサイキックマスターの伝説の始まりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声は[[大本眞基子|フィーネ]]。[[カービィ|ピンク玉]]？あんなのただの[[桜餅]]っすよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤い帽子は身も心もカープファンの両親から与えられた。以来、寝るときもお風呂のときもかぶったまま生活している。これについて妹のトレーシーは「10円ハゲがあるから隠してるの」と語っている。その実、PSIでくっついてしまい、頭から離せなくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし[[阪神タイガース|阪神]]ファンに育ってしまったらしく([[大洋ホエールズ|大洋]]ファンとの見解もあり)、[[スマブラ]]参戦時にはトラ縞の服を好んで着用する(大洋の所謂湘南カラーの帽子を被ることもある)。彼が尊敬する「'''ミスター'''」とはもちろん[[掛布雅之]]([[山本浩二]]又は[[松原誠]]の可能性もあり)の事である。しかし、ウィンターズで『ゴジラのバット』を購入する姿を目撃されており、特定のチームによらずスター選手を追っかけているとの見方もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生まれたときからPSIに目覚めており、哺乳びんを操って親戚の頭上に落下させ、8針を縫うけがをさせた。しかしその能力のせいで隣人のポーキーからひどくいじめられる。11歳で逆切れし、反撃に転じたがポーキーは逃走。やり場の無い怒りをオネットの番長・フランクさまに向け、これを撃退、町長から特別感謝状が送られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11歳相応の無邪気さも持ち合わせており、ゴキブリやハエをバットで叩き潰し、コレクションにしている。マジカントでは銭湯の帰りに裸のまま街へ飛び出してしまい、母親が謝罪して回る事件も起きた(なお、このときも帽子はかぶっていた)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、激しい戦いの末ギーグをフルボッコにしたネスであったが、肝心の豚野朗には逃げられてしまった。'''ケツ丸出し'''で時空を飛び越えていってしまったのだ。ネスは、ママと「ポークソテーの材料を持って帰る」と約束しているため、これを追わなければならなかった。そして「ポーラのが活躍してたなぁ…」とつぶやきながら、新たに時空を超える冒険に旅立ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネスの能力 ==&lt;br /&gt;
11歳だが、[[スネーク]]とも互角に戦う戦闘力を持つ。覚醒すると[[超サイヤ人|スーパー地球人]]になりその能力が大きく伸びる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
専用武器は野球の[[バット]]。そのほか[[ヨーヨー]]や[[スリングショット]]などのおもちゃもネスが武器として使用すると星々すら軽く砕く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
防具には[[帽子]]のほか、[[お守り]]や[[腕輪]]、[[ペンダント]]などがある。そんなのでビームとか跳ね返すのだから'''孫悟空'''もびっくりである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使えるPSI ==&lt;br /&gt;
ネスは強力かつ様々な超能力(PSIでサイと読む)を使いこなす。サイキックマスターと呼ばれる所以である。相手は死ぬ。しかし[[PSYREN|脳に負担がかかる]]ので使いすぎると自分も死ぬ。&lt;br /&gt;
* PKキアイ…強力な念力波で敵をフルボッコ。相手は死ぬ。[[PSYREN|バースト]]の類と思われる。&lt;br /&gt;
* PKフラッシュ…まばゆい光で敵をフルボッコ。相手は死ぬ。時々[[ムスカ|あぁ～、目が、目が～! ]]程度で済む。以下上と同じ。&lt;br /&gt;
*PKサンダー…激しい雷を落としてで敵をフルボッコ。相手は死ぬ。自分に当てれば体当たり。仕組みはよくわからないので[[google|ググれ]]。&lt;br /&gt;
*PKファイヤー…敵を猛火に包んで敵をフルボッコ。相手は死ぬ。ライターがないときも便利。&lt;br /&gt;
*サイマグネット…敵のエネルギーを吸収して敵をフルボッコ。相手は死ぬ。[[若本規夫|完全体]]になるわけじゃないよ！&lt;br /&gt;
*PKおんがくα…変声期前のピュアなソプラノで[[ジャイアン]]並みの超音波を発する。ダメージは無いが、相手は感動する。&lt;br /&gt;
*PKおんがくβ…変声期前のピュアなソプラノで「[[ゆんゆん]]」と歌い続ける。相手は生じた次元の裂け目に飲み込まれる。&lt;br /&gt;
*PKスターストーム…あたり一面に無数の隕石を降り注がせ、敵をフルボッコ。相手は死ぬ。友人の[[イチロー]]に教わった。&lt;br /&gt;
* ライフアップ…生命エネルギーを回復させる。滋養強壮に。肉体疲労時の栄養補給に。つーかそれ[[大乱闘スマッシュブラザーズ (ゲーム)|スマブラ]]でも使えよ。これはたぶん[[PSYREN|ライズ]]だろう。&lt;br /&gt;
* ヒーリング…風邪の治療から蘇生まで何でもこなす。以下一個上と同じ。&lt;br /&gt;
* シールドα…攻撃を防ぐバリアを張る。それ[[大乱闘スマッシュブラザーズ (ゲーム)|スマブラ]]でも使えよ技その２。&lt;br /&gt;
* シールドβ…攻撃を反射するバリアをはる。上に同じ。&lt;br /&gt;
* さいみんじゅつ…相手を眠らせる。眠らせるだけだから[[エロゲー|エロ]]いことは出来ないよ。&lt;br /&gt;
* パラライシス…敵を痺れさせて動けなくする。だから[[エロゲー|エロ]]いことは出来ないっつってんだろ！&lt;br /&gt;
* テレポート…離れた場所へ移動。屋外で、1km直線に[[ブーン]]を行うことでパトカーを呼び、最寄の交番まで送ってもらうことができる。ただし、おまわりさんの機嫌をとるまでは交番から出られない。おまわりさんや良識のある人に見つ毛手もらえない場合、障害物にぶつかりブーンが中断された場合には移動失敗となる。後者の場合[[エネルギー保存則]]により、F=mVが100%熱に変換され、街がひとつ吹き飛ぶ程度の大爆発がおきる。&lt;br /&gt;
*くPSI…{{禁則事項}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サイキックマスターの弟子 ==&lt;br /&gt;
その後サイキックマスターネスは様々な世界でバット技や超能力を伝授している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[リュカ]]:一番弟子。&lt;br /&gt;
*[[クラウド・ストライフ|クラウド]]:優秀なバット戦士になるかと思われたが、その後邪気眼が発動。まったく才能のない剣に手を出してしまう。&lt;br /&gt;
*[[Samurai X|サノスケ]]:秘技「ゴブリンバット」を伝授されるも、使い方を間違えてCCOに倒される。&lt;br /&gt;
*[[前原圭一]]:ヒナミザワという村の住人…だったかな？&lt;br /&gt;
*[[ゴトゥーザ様]]:特攻服モードの彼女が操る華麗なバット殺人技も、もちろんネスの教えである。&lt;br /&gt;
*[[古泉一樹]]:超能力を教わるも、結局変な火の玉にしかなれなかった[[ガチホモ]]。&lt;br /&gt;
*[[エスカリボルグ|ドクロちゃん]]:バット技とヒーリングを教わる。ぴぴるぴー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[MOTHER2]]&lt;br /&gt;
*[[クリアネス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ねす}}&lt;br /&gt;
{{ゲームキャラクター}}&lt;br /&gt;
[[Category:MOTHER]]&lt;br /&gt;
[[Category:任天堂キャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:超能力者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.113.251</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%A3&amp;diff=77486</id>
		<title>カービィ</title>
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				<updated>2010-02-16T11:34:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.113.251: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
[[Image:06364.jpg|thumb|right|[[シロマル|類似品]]に注意マル。|140px]]&lt;br /&gt;
[[Image:Kirby_and_Sakura_Masahiro.jpg|thumb|right|満面の笑みを浮かべる親子]]&lt;br /&gt;
[[Image:カービィ飛び出し注意.jpg|thumb|right|200px|野生のカービィの飛び出しに注意!! ]]&lt;br /&gt;
'''カービィ''' (kirby) は[[桜井政博]]がHAL生物化学研究所で所属していた時代に開発した凶悪生命体である。地球上の[[子供]]達の脳の色を[[ピンク]]色に変えて、[[神]]に成ろうと企てている極めて悪質かつ凶悪なる[[黴]]。無論、神に逆らうようなら一口で[[天国|あの世]]へ連れて行かれる。その様な陰謀を持ちながらも現在は[[任天堂]]株式会社大佐兼山梨大隊隊長を勤めており、昔はアメリカ合衆国陸軍の将軍としてコマンドー部隊を指揮していたと言われている。ちなみに、[[惑星ZOK]]の人から崇められているが本人にとってそんなことはどうでもいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後先考えない行動で他人の苦労を無にして世界を滅ぼしかねないようなトラブルを引き起こし、それを何らかの手助けを借りつつ根源から終息させる事によって[[ヒーロー]]に成り上がるという、トンデモない奴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、その[[最終兵器]]ぶりからしょっちゅう[[宮本茂]]に拉致される（いわゆる『ちゃぶ台返し』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
カービィは世界でも有名な生物科学研究所「HAL研究所」に所属していた頃の桜井政博が試作のバイオペットとして制作した結果、桜井の好奇心で故意に凶悪に作られてしまったと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「星のカービィ」と言う名前である為、八卦ロボの一つでは無いのか、つまり「鉄のラインバレル」と同種の機械生命体ではないのかとも言われていた。またこの説においてカービィは、八卦ロボのうち、めい☆おーこと天のゼオライマーに対するカウンターとして制作されたがゼオライマー起動前に事故で行方不明になって任天堂に回収されてしまった、とも言われているが詳細は不明である。そしてそれを契機に木原マサキは行動を開始したとも言われているがそれについても詳細は不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、どのようにカービィが活動を開始したのかは、HAL研究所からカービィを回収した[[任天堂]]がカービィを'''ポポポ'''というコードネームで以って扱いアメリカ軍に引き渡していた事からとも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知能も高いカービィは、アメリカ軍でコマンドー部隊の司令官として活躍し、部隊長のメイトリックスと共に数々のミッションを成功に導いた。その功績により彼は将軍にまで昇格している事が分かっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数々の試練を乗り越えたカービィはゲームの主人公に昇格する事に成功し、そのシリーズも様々なものが発売される事となった。しかし、2008年に最新作「星のカービィ ウルトラスーパーデラックス」が発売されてから2010年になっても、未だ新作が発表されない為、星のカービィシリーズの制作は中止となったのではないかと言われている。原因は、[[ポケットモンスター 不思議のダンジョン]]にネタをパクられてしまったからとも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに[Kirby]とは、古いノルウェー語で「教会のある村」という意味なんだそうな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:台湾人が書いたカービィ.jpg|thumb|right|200px|台湾版カービィ。しかし、某サイトではスイレンと呼ばれるかも。その日はいつか来る]]&lt;br /&gt;
[[Image:メタボマン.jpg|カービィの親|thumb]]&lt;br /&gt;
; 身長&lt;br /&gt;
: 20cm。因みに立ったときの足の高さは4cmである{{テストに出るよ}}（[[タッチ!カービィ]]でのゴールゲームで計算）。&lt;br /&gt;
; 体重&lt;br /&gt;
: これを知ろうとしたものは皆彼に{{ジャンクSPORTS}}されるので不明である。水に沈み、空気を含めば宙に浮くことから[[お察しください]]。&lt;br /&gt;
; 性別&lt;br /&gt;
: [[星のカービィ64]]のエンディングにおいて、リボンちゃんに{{禁則事項}}されて{{禁則事項}}したため♂という説が強い{{テストに出るよ}}。&lt;br /&gt;
: カービィには地球上で見られる生物の様に生殖器も無く、カービィが長年どのようにして繁殖してきたかは全くの謎であったが、近年になってカービィが、紅白饅頭の赤いほうに種菌を植え付けて繁殖する黴の一種であることが分かった。&lt;br /&gt;
; 特技&lt;br /&gt;
: '''歌を歌うこと'''。但し、彼の歌は非常に音痴で殺傷力が高く、下手すると一曲歌っただけで城を一つ陥落させ、ぺんぺん草すら生えなくさせることが出来る{{テストに出るよ}}。しかし、その際マイクも壊れてしまうため、長い間歌い続けることは出来ない。&lt;br /&gt;
::彼が歌おうとした場合、あなたが生き延びることができる選択肢は'''1. 遠くの星にワープする'''、'''2. どうせ死ぬなら歯向かって死ぬ''' の二つがあるが、どちらにしても難しく、生き延びることはほぼ不可能である。しかも、困った事に、彼が歌っている最中は彼はヘッドフォンをしているか悦に入っていて、「歌い終わって気付いたら周りに誰もいないし滅茶苦茶になってるけど、なんで?」と言うのだ。つまり、自分の歌を全く知らないのだ（「夢の泉の物語」のコピー能力解説より）。&lt;br /&gt;
: '''コピー能力'''（後述）。[[宮本茂]]氏から授かった、敵を飲み込み、その能力がコピーできる驚異的な技。その際、勿論相手は死ぬが、まずい場合や体格の大きい相手は吐き出されて助かる。しかし助かった場合も、彼の復讐心はやまずである。どうなるかは{{お察し下さい}}&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
: 大食いである。彼によってめちゃくちゃに潰された店は数知れず、彼は大食い大会に出場することが出来ない。&lt;br /&gt;
: [[毛虫]]が嫌いである。毛虫を見かけると、[[プププランド]]が一瞬にして荒廃するぐらいの[[悲鳴]]をあげながら[[ネズミ]]を発見した[[ドラえもん]]の如く高速で暴走する。なので、いじめてやろうと思って[[毛虫]]を彼に投げつけると、あなたはおろかその町が一瞬にして消え去る（いわゆる{{Nice boat.}}）事になってしまうので注意が必要である{{テストに出るよ}}。&lt;br /&gt;
: また、吸い込んだものを[[星]]に変換することから、[[ホッシー]]や[[スタフィー]]との関連性が疑われている。&lt;br /&gt;
: [[知能指数]]は3歳児程度。一部伝記では「幼稚園児程度の性格」としていることもあったが…&lt;br /&gt;
: [http://www.1101.com/nintendo/nin4/nin4-3.htm 第1回スマブラの運営スタッフの話によれば]、カービィにも肘や関節、肩と言った骨格は存在するらしい。&lt;br /&gt;
:どういう訳か[[酸素]]が無い、或いは少ない[[環境]]([[水中]]・[[宇宙空間]]など)にいても[[平気]]な様である。これは[[呼吸]]以外の人知を超えた方法でエネルギーを得ていると考えられる。&lt;br /&gt;
:[[気圧|圧力]]の変化にかなり強い体を持つ。その証拠に高圧の[[深海]]や[[真空]]の[[宇宙空間]]でも生きていける事が確認されている。&lt;br /&gt;
:[[両利き]]である。&lt;br /&gt;
:また、HAL研究所が倒産間近でヤケクソに描いたキャラクターな為、あり得ないくらいのコンパクトボディとなっており、声帯もかなりコンパクトなため、(設定上)♂のくせにどんなに老け年老いてもロリ声である。だがハル研の作った彼の登場する作品で彼は喋ることはない。何故なら製作元にはそこまで良いロリ声の声優を雇うほどの金が無いからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 食欲 ==&lt;br /&gt;
[[Image:コピー能力一覧.jpg|thumb|[[ローゼンメイデン|あの人]]たちも容赦なくコピーできる。]]&lt;br /&gt;
カービィの食欲は普通ではない。その実績は、大食い記録でカービィに次ぐ[[ヨッシー]]の比にならないほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カービィはいくら食べてもそんなことないからだ。ただし、実際どこから排泄するかは全くの謎であることを付け加えておこう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにカービィは自分の体重以上の飯でも余裕で食らう。そしてその消化能力も普通ではない。ほおばってから数秒もしないうちに何事も無かったかのようにしているのだ。なぜならカービィの腹の中は通常の胃袋、遊園地、ブラックホールと3つに分かれていて、食べたもののほとんどがブラックホールに行くからである。ちなみに大王様は遊園地に着いた。ちなみにこのブラックホール､後から取り込んだという説がある（[[星のカービィ デデデでプププなものがたり|H先生の伝記]]「星のカービィ」二巻参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに近年ではその大食い能力に拍車をかけて、40cmはあろうかという敵でも頑張れば食うことが出来るようになった。食品と同時に周囲の物体全てを吸い込んでしまうため食事の後に行方不明者が多数出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おまけに、食い物への執念は果てしなく、イチゴのショートケーキ一切れを地の底から宇宙のかなたまで追いかける始末である&amp;lt;ref&amp;gt;[[星のカービィ 参上!ドロッチェ団]]のプロローグより&amp;lt;/ref&amp;gt;。そんなことするなら買いなおしたほうが早そうなのに…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仲間 ==&lt;br /&gt;
何でも食いつくす恐ろしい生物であるカービィにも、&amp;lt;del&amp;gt;下僕&amp;lt;/del&amp;gt;仲間がいる。因みに下僕ではない。仲間である。カービィが彼らを掃除用具として使いまわして&amp;lt;ref&amp;gt;[[星のカービィ3]]におけるクリーン能力は、一部の仲間を掃除用具として使用する事が出来るヒドイものである。仲間達もその様な扱いを受ける事について許容しているので何かおかしい。&amp;lt;/ref&amp;gt;いてもそれは仲間が許している事なので下僕ではない。&lt;br /&gt;
;メイトリックス&lt;br /&gt;
: カービィの旧友で第三次世界大戦を起こした人。通称「シュワちゃん」。主に山岳部において、位置エネルギーを運動エネルギーに変えて移動することができる。敵モンスターをはなしてやることがある。筋肉ムキムキマッチョマンのナイスガイである。&lt;br /&gt;
;[[リック]]&lt;br /&gt;
: ハムスター。主に陸の移動で使われる。おんぶをしている。また、口から炎を吐かされたり、雪だるまにされたりする。なので、「星のカービィ2」では、いつも凶悪な顔をしている。仕返しとばかりにパラソルでカービィを傘回しの玉にしている。&lt;br /&gt;
;[[クー]]&lt;br /&gt;
: [[クーデレ]]の梟。主に空の移動のために使わされる。なので、向かい風に立ち向かわされたりし、その時でもカービィを振り払うことは許されないため、かなりの重労働である。また、ときどきハタキにされてほこりまみれになる。&lt;br /&gt;
;[[カイン]]&lt;br /&gt;
: [[Image:どうした？カイン.png|thumb|ロリコンの存在に気づいて目つきが変わってしまったカイン。]]マンボウ。主に水中での移動。彼自身ボーっとしているため、こき使われていることに気づいているのかよく分からない。カービィは彼の口に入り、自分では全く泳ごうとせず、全て彼にやらせる。[[星のカービィ2]]では他ののろい仲間達が[[デデデ大王|DDD]]を倒して浮かれている間、唯一[[ダークマター|ロリコン]]の存在に感づき、[[ノイローゼ]]で目つきが変わってしまった。&lt;br /&gt;
;[[名護啓介|ナゴ]]&lt;br /&gt;
: 猫。リックと同じような扱いを受けているが、彼はいつも楽しそうな顔をしている。ナゴさんは最高です！&lt;br /&gt;
;チュチュ&lt;br /&gt;
: ピンク色の物体。彼女は恐ろしいのでカービィから酷使されず、いつもデレデレしている。カービィに恋心を抱いている。&lt;br /&gt;
;ピッチ&lt;br /&gt;
: クーの小型版。カービィの彼に対しての行為が一番酷いといえる。例えば、製氷機にされたり、[[ラジコン]]にされたり、傘で吹っ飛ばされたりする。ただし彼はいつも普通の顔をしている。しかし、そういう奴に限って復讐の念を抱いているのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コピー能力 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Iced kirby.jpg|[[雪男]]の能力を得ることに成功したカービィ|thumb]]&lt;br /&gt;
カービィの最大の特徴は、[[宮本茂]]によって追加された、相手を一口で飲み込み、そのまま能力を強奪し相手に成りすましてしまうコピー能力である。ただし、自分より格上の者は弱らせないと吸い込めず、大きすぎるものは吸い込み自体不可能である。&lt;br /&gt;
コピー能力は仲間との合体やミックスなどを合わせると100種類はあると思われるため、彼は実は多芸なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、あの有名な[[ソリッド・スネーク|ダンボールに隠れるエクストリーム・かくれんぼの名人でわくわくさんの師匠とか言われる人]]でさえこの能力を恐れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カービィの各キャラの関係 ==&lt;br /&gt;
; [[デデデ大王]]&lt;br /&gt;
: カービィとよくケンカをするが、実はとても仲がいい。ツンデレ。&lt;br /&gt;
; [[メタナイト]]&lt;br /&gt;
:彼の仮面を取った顔はカービィの色違いにとてもよく似ているため、カービィと兄弟という説もあるが、真偽は不明である。前にカービィ・その他プププランドの住民に逆襲を行おうとしたが、カービィに僅か10分で、自分で作った[[戦艦ハルバード]]が落とされた。そのため、外見は派手だが中身は無いというハルバードは、メタナイトそのものを写したとも言われる。また、彼は、このとき艦長がすぐに逃げたことや、[[ワドルディ]]がカービィに攻略のヒントを教えたりしたことなどがあり、人材登用が下手だったという説もある。&lt;br /&gt;
; [[ウィスピーウッズ]]&lt;br /&gt;
: 星のカービィのおなじみの敵である。りんごを落とすことができる。&lt;br /&gt;
; [[バタモン]]&lt;br /&gt;
: カービィの対抗勢力。基本的にカービィの攻撃の及ばない場所に(大量に)現れ、精神的ダメージをじわじわと与えていく恐ろしい敵である。とぼけた顔をしていて、カービィより身体が二回りでかい。唯一1箇所だけ対決できる場所がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な対抗勢力 ==&lt;br /&gt;
* [[デデデ大王]]&lt;br /&gt;
* [[ダークマター]]&lt;br /&gt;
* [[ゼロ (星のカービィ)|ゼロ]]&lt;br /&gt;
* [[ナイトメア (星のカービィ)|ナイトメア]]&lt;br /&gt;
* [[コマンドー|バル・ベルデ]]&lt;br /&gt;
* [[ソビエト社会主義共和国連邦]]&lt;br /&gt;
* [[鉄甲龍]]&lt;br /&gt;
* [[カスタマーサービス]]&lt;br /&gt;
* [[メタナイト]]&lt;br /&gt;
* [[マルク]]&lt;br /&gt;
* [[ダークマインド]]&lt;br /&gt;
* [[ドロッチェ]]&lt;br /&gt;
* [[バタモン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 伝記 ==&lt;br /&gt;
世の中には[[ひかわ博一|H先生]]著「[[星のカービィ デデデでプププなものがたり]]」 (全25巻) の伝記がある。これはカービィとデデデ大王達のハチャメチャほのぼのマンガ (コロコロコミックにおける宣伝文句) 。このマンガのカービィは語尾に「ペポ」と喋る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、最近になって[[星のカービィ! も〜れつプププアワー!|新たな伝記]]が登場したが、カービィは[[馬鹿]]、[[デデデ大王|デデデ]]は常識人、[[メタナイト]]は間違いなくキザで気持ち悪いナルシストとなっている。宝剣ギャラクシアはまさかの充電式になっている。ちなみにこの伝記で登場するカービィ達は偽物で、本物は星のカービィ　デデデでプププなものがたりのカービィとデデデ大王と言われている。ちなみにカービィの存在が確認されたときから就学前の幼児や小学生を対象にした[[星のカービィ (コミックス)|伝記]]も存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本物の伝記は、楽しいアニメである。但し、これはカービィに洗脳された子供たちが見て消されないようにするため、時々大人向けの回も放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脇役的扱いであるが、米軍時代のカービィが[[コマンドー]]という映画にも登場する。階級はなんと少将で、「第三次世界大戦だ」というセリフは超有名である[http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1022316515]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
今のところ、彼の活躍を描くゲームは20種類に達していて、彼を畏敬する人物がとても多いことを表している。以下はそれの一覧。また、これ以外にも彼の実力からか、ゲストとして招待されることもある。&lt;br /&gt;
*[[星のカービィ]]&lt;br /&gt;
*[[星のカービィ 夢の泉の物語]]&lt;br /&gt;
*[[カービィのピンボール]]&lt;br /&gt;
*[[カービィボウル]]&lt;br /&gt;
*[[星のカービィ2]]&lt;br /&gt;
*[[カービィのブロックボール]]&lt;br /&gt;
*[[星のカービィ スーパーデラックス]]&lt;br /&gt;
*[[カービィのきらきらきっず (GB)]]&lt;br /&gt;
*[[星のカービィ3]]&lt;br /&gt;
*[[大乱闘スマッシュブラザーズ]]&lt;br /&gt;
*[[カービィのきらきらきっず (SFC)]]&lt;br /&gt;
*[[星のカービィ64]]&lt;br /&gt;
*[[コロコロカービィ]]&lt;br /&gt;
*[[大乱闘スマッシュブラザーズDX]]&lt;br /&gt;
*[[星のカービィ 夢の泉デラックス]]&lt;br /&gt;
*[[カービィのエアライド]]&lt;br /&gt;
*[[星のカービィ 鏡の大迷宮]]&lt;br /&gt;
*[[タッチ!カービィ]]&lt;br /&gt;
*[[星のカービィ 参上! ドロッチェ団]]&lt;br /&gt;
*[[大乱闘スマッシュブラザーズX]]&lt;br /&gt;
*[[星のカービィ ウルトラスーパーデラックス]]&lt;br /&gt;
また、発売が予定されているものには以下がある。&lt;br /&gt;
*星のカービィWii（仮）-(wii版どう森が来たからそろそろくるだろう)&lt;br /&gt;
但し、発売が予定されていたが世間の反発に合い、仕方なく発売中止となったものもある。&lt;br /&gt;
*カービィのおもちゃ箱（但しこちらは完全中止な訳ではない）&lt;br /&gt;
*[[その他]]&lt;br /&gt;
また、以下のソフトでは何故か[[ゴルゴ13|某暗殺者]]をコピーした状態で登場してくる。&lt;br /&gt;
*[[森夫THEバーバリアン]]&lt;br /&gt;
*[[野性の闘牌 鰻]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番外編==&lt;br /&gt;
カービィは1992年前半に、当時の任天堂オブアメリカの現地従業員が、アメリカ風の名詞である、ティンクル・ポポという名前をとって発明した、発明時のカービィは白色だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、他のアメリカ人が、ティンクル・ポポじゃ耳障りが悪いとして、ティンクル・ポポからカービィへキャラクターの名前が変更された、カービィの名前はアメリカ人のジョン・カービィ弁護士の名前か当時アメリカで人気を博していた、掃除機の名前であるカービィをヒントに名前が由来している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後カービィの色は、桜井政博によってピンク色に変えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カービィのゲームは初代[[ゲームボーイ]]の星のカービィから[[DS]]の星のカービィドロッチェ団に至るまで、[[任天堂オブアメリカ]]が制作したゲームファイルを[[通信]]を介して[[HAL研究所]]に転送してそこで、カービィのゲームの監修・チェック・改編を行ってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談ではあるが[[ス－パーファミコン]]版のカービィのゲーム音楽はアメリカのオーケストラが作曲をしていた。[http://jp.youtube.com/watch?v=oicqc45wvJw]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 類似品 ==&lt;br /&gt;
実はカービィは、「ハル研究所(英：HAL Laboratory)」という研究組織において、倒産前に一か八かで桜井が作り出した、いわゆるヤケクソキャラで、あっさり売れてしまったものなのである。だが、このキャラクターの誕生によって、多くの丸だけキャラクターが彼に命を奪われたのである。ついにその影響は子供の落書きにまで足を踏み出すのである。&lt;br /&gt;
;北海道テレビのキャラクター&lt;br /&gt;
:違う箇所は、目つきとカラーリングのみである。彼の場合は目つきが'''エロい'''。このカラーリングにおけるカービィとの差別化も実は「カラースプレーシステム」によって弾圧されつつある。&lt;br /&gt;
;[[ねるねるねるね]]のCMキャラクター&lt;br /&gt;
:違う箇所は目つきとカラーリングと頭の上の巻き糞みたいなやつである。彼の場合は目がただの点である。声はカービィほどロリ声ではないような気がする。&lt;br /&gt;
;子供の落書き&lt;br /&gt;
:小さい子供が未発達な想像力で作り出した丸だけキャラクターが、実はハル研究所の著作権を侵害していたという現象が頻繁に起こるようになった。これで小さい子供との微笑ましい光景が台無しになったのである。&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[桜井政博|マサヒロ・サークライ]] - カービィをこの世に送り出した神&lt;br /&gt;
*[[ネス]] - カービィと魂を共有しているサイキックマスター。&lt;br /&gt;
*[[ワドルディ族]]&lt;br /&gt;
*[[エスカルゴン]]&lt;br /&gt;
*[[ヤシガニ]] - アニメ版でネタにしていた。&lt;br /&gt;
*[[西行寺幽々子]] - [[幻想郷]]にて発見された新種のカービィ。他にいるか現在調査中。&lt;br /&gt;
*[[ひかわ博一|H先生]] - 伝記の作者。&lt;br /&gt;
*[[毛虫]] － 最も苦手な虫&lt;br /&gt;
*[[仮面ライダーディケイド]] - 似たような能力を持つ通りすがり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{星のカービィ}}&lt;br /&gt;
{{ゲームキャラクター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かあひい}}&lt;br /&gt;
[[Category:星のカービィ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:カービィ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:星のカービィシリーズのキャラクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:宇宙人]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
[[Category:UMA]]&lt;br /&gt;
[[Category:危険動物]]&lt;br /&gt;
[[Category:生物兵器]]&lt;br /&gt;
[[Category:TBS系アニメ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Kirby]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.113.251</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AD%E3%83%A0%E3%82%B9%E3%82%AB%EF%BD%A5%E3%83%91%E3%83%AD%EF%BD%A5%E3%82%A6%E3%83%AB%EF%BD%A5%E3%83%A9%E3%83%94%E3%83%A5%E3%82%BF&amp;diff=77485</id>
		<title>ロムスカ･パロ･ウル･ラピュタ</title>
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				<updated>2010-02-16T11:29:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.113.251: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Blp}}&lt;br /&gt;
[[Image:tsuiraku.jpg|thumb|right|250px|実写版[[ゴリアテ]]墜落。はは、見ろ!人がゴミのようだ!]]&lt;br /&gt;
'''ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ'''は、{{偽リンク|ラピュタ王家}}の末裔。瞳は黒色&amp;lt;ref&amp;gt;「私はムスカ大佐だ」のシーンでは金色であるため、サングラスを掛けることによって黒く見える物と推測される。&amp;lt;/ref&amp;gt;。{{偽リンク|モウロ将軍}}という上司がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物概観==&lt;br /&gt;
ムスカはおそろしい頭脳を持ち、[[知能指数|IQ]]はその時代どうやって測定したのかわからないが、'''300'''を超えていると言う。ここまで来るともはや異常者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特技は射撃で、「暗闇の中、たった数秒」でリボルバーに銃弾を詰める事が出来る。又、その正確さは[[磯野波平]]の頂点にある毛を打ち抜くほどである。ちなみに[[hydeの身長は156cm]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本語]]、[[英語]]、[[フランス語]]、[[ドイツ語]]、[[イタリア語]]、[[スペイン語]]、[[中国語]]、[[韓国語]]等を流暢に話しているうえ（声質ははなぜか各国語で違っているが）、{{偽赤リンク|ラピュタ語}}会話までできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その常人離れした能力に、[[軍人|制服さん]]からも「特務の青二才」と恐れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は[[子猫吸引]]、[[エロ本隠し]]、そして{{検閲により削除}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その歴史==&lt;br /&gt;
ラピュタ王家の末裔として育ち、世間から疎まれつつも少しずつ実力をつけ、遂に{{偽リンク|イギス王国}}情報特務機関の大佐と言う地位を得る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方でラピュタ研究に没頭し、先祖伝来の資料を解読してついにラピュタの全貌を把握することに成功する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして情報特務機関大佐という地位を利用し、上司のモウロ将軍を上手く動かし、遂に政府のプロジェクトとして[[ラピュタ探索]]を開始する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、ラピュタを発見することに成功し、[[飛行石]]を奪って{{偽リンク|ラピュタ王}}（ラピュタ社長、ウル・ラピュタ）に就任、モウロ将軍を海に叩き落した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ラピュタ復活のたった数秒後にラピュタの商業的経営権を[[スタジオジブリ|スタジオ地鰤]]に譲渡（その後スタジオ地鰤は日本政府に譲渡）、自らはラピュタの一切の運営を取り仕切るラピュタ会長に就任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==民営化==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だがその後{{偽リンク|ラピュタ民営化}}の際に現社長のリュシータ・トエル・ウル・ラピュタによって内紛を起こされ、民営化後のラピュタグループでは名誉会長と言う閑職に追いやられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また民営化の際にはラピュタ帝国史上最悪の事件、[[バルスの変]]に巻き込まれた。この事件で彼は社長室を防衛しきれず、ラピュタを追放されかかったがしかし意外なことに閑職に追いやられただけですんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バルス]]の呪文によってラピュタの起動装置である飛行石は四散したが、幸いムスカの汗から出来た塩を集めて融かし、再結晶させた所、飛行石が再び出来た為、ラピュタの運営には何ら問題はなかった。ちなみにムスカには、リストラ社員を展望台から落とす為の超少機能飛行石が渡された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==民営化後のムスカ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後は名誉会長職に留まりつつ、ラピュタの会長室から毎日リストラ社員を地上へと落とし続けている。ちなみに民営化後もラピュタには労働組合はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ONE PIECE|海賊王]]と戦ったこともある。とある国で英雄になったと言う噂や某ラケットを持ったバトル漫画に出演しているという噂もある。ムスカの口臭はバラの香りがする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==近年の動き==&lt;br /&gt;
[[Image:ムスカCD.gif|thumb|長年の夢である[[CD]]デビューも果たした。]]&lt;br /&gt;
2000年、{{偽リンク|ジャイアンの南極移住計画}}を支援、問題となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年、アメリカ同時多発テロの際にワールドトレードセンターで眼鏡を落す。その後、アフガニスタン報復戦争にアメリカ側で参戦。理由は「私の眼鏡を落したのは君たちのテロが原因なのだよ。流行の服も汚れてしまったし。どうしてくれるのかね？弁償してくれるのかね？さあ、何をためらうのです。慰謝料をお支払いくださいタリバーンの諸君」（戦争直前の声明より）とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年、W杯日韓大会でラピュタ代表として出場。自身のポジションは監督兼FW兼DF兼GK兼……長いからいいや&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年、イラク戦争にアメリカ側で参戦。理由は「私の城にミサイルを向けるなど、事を急ぐと元も子もなくしますよ、フセイン閣下」とのこと。&lt;br /&gt;
2006年にアルバム「目がぁぁ!」を出し、それがミリオンセラーとなったのは記憶に新しい。特に「Muscination KAXX」は絶大な人気を誇り、某国では[[国歌]]に採用するべきだという声もある。また、シングル「君の阿呆面には心底うんざりさせられる」を発表、{{偽リンク|ラピュタグループ}}の社歌に採用した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年の内に大西洋上に巨大な人工島（2100年には飛行する予定）を建設、「{{偽リンク|神聖ラピュタ帝国}}」の建国を宣言、国連に加盟し、更にロボット兵の量産にも成功、世界制服も夢ではないと言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年、{{偽リンク|ジャイアン帝国_(南極)}}との間で{{偽リンク|第一次南極戦役}}を開始、同年12月には南極点で{{偽リンク|ムスカ・ジャイアン講和条約}}を締結した。なお、戦時中に自軍兵士を見て、「人がゴミのようだ！」と語った事が発覚して問題となり、一大スキャンダルとなってしまった。イメージ回復のために香港製作映画「がんばれムスカ」に主演、翌年のラジー賞各部門を総なめする。また、このとき自身の2ndシングルでもある、主題歌の「拉普達的威風」で再びミリオンセラーを記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年には{{偽リンク|株式会社ラピュタ}}を中心に[[トヨタ自動車]]、[[マイクロソフト]]など世界的企業を次々と買収、文字通り経済界に{{偽リンク|ラピュタ帝国}}を完成させた。又、第2四半期には先述のとおり主演映画を公開し、2ndシングルである主題歌もリリースしている。なお、北京オリンピックに射撃部門で出場する予定もあったが、多忙を極めたことが祟り、腸閉塞を煩って断念。出場していれば屈指の優勝候補であった。また、第4四半期には民営化後のラピュタグループを買収、自らの王国を完全に復活させた。……が、[[リーマンショック]]によって株で大損し、ラピュタグループは廃業した。また、スイフトの[[ラピュタ帝国]]とも交戦状態に入る。宣戦布告した理由は「名前がカブっている」かららしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#[[人がゴミのようだ！]]&lt;br /&gt;
#[[ハレ晴れユカイ feat. 涼宮ハルヒ]]&lt;br /&gt;
#[[慎みたまえ！]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[目がぁぁ!]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
[[Image:メイド.jpg|thumb|[[男メイド]]になったこともある。]]&lt;br /&gt;
あまり知られていない事実だが、子供が2人いる。兄がロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ。弟がロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ。そう、「父の名前？彼も、古い秘密の名前を持っているのだよ。彼の名はロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ。私の一族は、元々一つの名前なのだよ」と、ラピュタ民営化時の記者会見で語っている通り、ラピュタ王家は代々同じ名前なのである。民営化で兄が名誉副会長になり、弟は名誉副会長代理補佐見習い心得と言うものすごい閑職に追いやられた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「ムスカの名言」が削除されたのでとりあえずコメントアウト&lt;br /&gt;
==名言とその一般活用==&lt;br /&gt;
なお、ムスカの名言をどれだけいいタイミングで使えるかという[[エクストリームスポーツ]]として、「[[ムスカの名言]]」がある。詳しくは当該項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ムスカ大佐は、とんでもない奴に変身することもあり、目撃例もいくつかある。&lt;br /&gt;
*[http://www.youtube.com/watch?v=bPoqm2jC8PM 事例その1]　[[プリキュア]]に変身。戦いのシーン。&lt;br /&gt;
*[http://www.youtube.com/watch?v=i4wpCOVc9g0 事例その2]　[[磯野波平]]に変身。[[全自動卵割り機]]の話。&lt;br /&gt;
*[http://www.youtube.com/watch?v=AyYSWLOiA8Y 事例その3]　[[カービィ]]に変身。第２話。&lt;br /&gt;
*[http://www.youtube.com/watch?v=CVX__A9Ip90&amp;amp;feature=channel 事例その４]　[[仮面ライダーW|テラードーパンド]]に変身。ほぼ毎週。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のことをムスカ大佐だと思っている人用のユーザーボックステンプレートがある。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Tl|User Muska}}&lt;br /&gt;
{{User Muska}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
* [[リュシータ・トエル・ウル・ラピュタ]]&lt;br /&gt;
* [[天空の城ラピュタ]]&lt;br /&gt;
* [[チャージマン研]]&lt;br /&gt;
* [[ぷよぷよ]]&lt;br /&gt;
* {{偽リンク|モウロ将軍}}&lt;br /&gt;
* [[マスカ]]&lt;br /&gt;
* [[寺田農]]&lt;br /&gt;
* [[キーボードクラッシャー]]&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://king-laputa.hp.infoseek.co.jp/ ムスカ大全集]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタジオジブリ}}&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ろむすか はろ うる らひゆた}}&lt;br /&gt;
[[Category:ムスカ語録|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:軍人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロリコン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコニコ動画]]&lt;br /&gt;
[[Category:天空の城ラピュタ]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.113.251</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=White_Records&amp;diff=77483</id>
		<title>White Records</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=White_Records&amp;diff=77483"/>
				<updated>2010-02-16T11:04:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.113.251: /* 所属アーティスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = White Records株式会社&lt;br /&gt;
|英文社名 = White Records Inc.&lt;br /&gt;
|種類 = 株式会社&lt;br /&gt;
|略称 = ホワレコ&amp;lt;br /&amp;gt;WRI&lt;br /&gt;
|本社所在地 = [[どうぶつの森]]{{偽リンク|アニマルタウン}}&lt;br /&gt;
|電話番号 = {{誰も気にしない}}&lt;br /&gt;
|設立 = 1990年&lt;br /&gt;
|業種 = 情報・通信業&lt;br /&gt;
|事業内容 = 音楽ソフトウェアの企画・制作および販売、著作権管理&amp;lt;br /&amp;gt;映画事業&lt;br /&gt;
|決算期 = 4月12日&lt;br /&gt;
|主要株主 = '''初代社長'''[[野比のび太]]（1990年 - 2003年）&amp;lt;br/&amp;gt;'''２代目社長'''[[とたけけ]]（2004年 - 現在）&amp;lt;br /&amp;gt; ニンテン銀行 株式会社 &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''White Records'''(ホワイト・レコーズ)は、[[どうぶつの森]]{{偽リンク|アニマルタウン}}にあるレコード会社である。創業者は[[野比のび太]]。現在社長を務めているのは、[[とたけけ]]である。[[SD Group]]に属する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コメント ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝日新聞)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (河原美代子)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|私はどこにも移籍しないって、決めてんだから。&amp;lt;br/&amp;gt;そのくらいわかってちょうだい、White Records|White Records}}&lt;br /&gt;
{{Q|私には無縁な話…|[[長門有希]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝比奈みくる)}}&lt;br /&gt;
{{Q|あれってそのうち100組くらいになるんじゃないの？|[[匿名希望]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドラえもん)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|鳴かぬなら、壊してしまえ、White Records|White Records}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドナルド・マクドナルド)|ドナルドは今、あの会社に夢中なんだ♪|White Records}}&lt;br /&gt;
{{語録 (磯野波平)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (小泉純一郎)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (真紅)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ルカリオ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケロロ軍曹)|この会社を占領し、ケロロ小隊の基地にしてやる。|White Records}}&lt;br /&gt;
{{語録 (初音ミク)|みっくみっく|White Records}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ナポレオン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (少佐)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (料理人)|んー、これは食べ物に例えれば'''カレーライス'''だね。&amp;lt;br/&amp;gt;しかし、まだ材料にすぎない。&amp;lt;br/&amp;gt;もう少し工夫しなさい。}}&lt;br /&gt;
{{Q|僕らは きっとうまくいくよ～。|[[B'z|某音楽ユニット]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{Q|おい磯野、この会社はどうだ？|[[中島ひろし]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{Q|僕はここでタレントになりたいです。|[[フグ田タラオ]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{Q|ショータイムだ！|[[ソリッド・スネーク]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{Q|バカみたい…|[[日奈森あむ]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{Q|えぇ、マジー、きもーい、White Recordsが許されるのは、小学生までだよね。|[[女子高生]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{Q|てめーら、よくも怒らせたな（怒）|[[剛田武]]|女子高生の発言}}&lt;br /&gt;
{{Q|氏ねよおめーら|[[アソパソマソ]]|White Records}}&lt;br /&gt;
{{Q|お前がな！|[[剛田武]]|アソパソマソの発言}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Img01.jpg|300px|thumb|'''ノビタレコード'''設立時の写真。狭すぎる。]]&lt;br /&gt;
*1972年　'''ノビタレコード'''を東京の練馬に設立。&lt;br /&gt;
*1976年　'''[[ジャイアン|剛田武]]'''がセカンドシングル'''「乙女の愛の夢」'''が発売、世界的に大ヒット。&lt;br /&gt;
*1980年　[[アメリカ]]支社'''「Novita Family International Records Inc. InUSA」'''を設立。&lt;br /&gt;
*1981年　[[ヨーロッパ]]支社'''「Novita Family International Records Inc. InEU」'''を設立。&lt;br /&gt;
*1983年　[[源静香]]がインディーズより移籍。また[[タワーレコード]]と提携。&lt;br /&gt;
*1985年　[[中国]]支社'''「野比家的唱片音楽曲会社」'''を設立。&lt;br /&gt;
*1988年　[[ローゼンメイデン]]の第2ドール'''金糸雀'''と契約。&lt;br /&gt;
*1990年　[[ソビエト社会主義共和国連邦]]に'''「{{Chara|ru|Новита записей Inc Союз}}」'''を設立。&lt;br /&gt;
*1992年　[[とたけけ]]氏が[[アソパソマソレコード]]より移籍。&lt;br /&gt;
*1992年　[[シズカリア女帝国]]に支社'''「ノビタレコード　Inシズカリア」'''を設立。また東証一部上場。&lt;br /&gt;
*1994年　[[アフリカ]]支社'''「Novita Family International Records Inc. InAflica」'''を設立。&lt;br /&gt;
*1999年  [[モナーオールスターズ]]が[[アソパソマソレコード]]より移籍。&lt;br /&gt;
*2000年　[[剛田武]]が[[アソパソマソレコード]]に騙され移籍する、のび太はこれを提訴し以後5年間に渡る'''「ノビレコアソレコ全面抗争」'''が勃発。&lt;br /&gt;
*2001年　[[アソパソマソレコード]]所属アーティストの[[河原美代子]]が自身のコンサート中に'''「ノビタレコードのCD買うなんて感じ悪いよねぇ～」'''と発言&lt;br /&gt;
*2002年　静香がレコード大賞受賞、会見で'''「河原？あんな不細工のCD買う人は人間辞めた方が良いですよ～」'''と反撃。&lt;br /&gt;
*2003年　[[ジャイアン|剛田武]]がノビタレコードと再契約。*2004年 最高裁が[[ジャイアン|剛田武]]の移籍が違法と判決。ノビタレコードが全面勝訴。'''「ノビレコアソレコ全面抗争」'''が終結。&lt;br /&gt;
*2004年　[[野比のび太]]社長が事故にあい、副社長であった[[とたけけ]]が変わりに社長となり、'''ノビタレコード'''から'''White Records'''に改名。さらに場所を[[どうぶつの森]]{{偽リンク|アニマルタウン}}に移動。&lt;br /&gt;
*2004年　[[東の仲間達]]プロジェクト開始。&lt;br /&gt;
*2006年　[[河原美代子]]の獲得に失敗。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役員 ==&lt;br /&gt;
;代表取締役&lt;br /&gt;
:[[剛田武]]&lt;br /&gt;
;歴代社長&lt;br /&gt;
:[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
:[[とたけけ]]&lt;br /&gt;
;歴代副社長&lt;br /&gt;
:とたけけ&lt;br /&gt;
:[[グレオ]]&lt;br /&gt;
;社員&lt;br /&gt;
:[[ドンキーコング]]&lt;br /&gt;
:[[ドルーピー]]&lt;br /&gt;
:[[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
:[[ドラミ]]&lt;br /&gt;
:[[野原しんのすけ]]&lt;br /&gt;
他15名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属アーティスト ==&lt;br /&gt;
*[[ジャイアンズ]] （1995年～現在も活動中）&lt;br /&gt;
**[[剛田武]]&lt;br /&gt;
**[[出来杉英才]]&lt;br /&gt;
**[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
**[[骨川スネ夫]]&lt;br /&gt;
**[[源静香]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ヒロインズ]]&lt;br /&gt;
**メンバー:[[綾波レイ]]、[[涼宮ハルヒ]]、[[灰原哀]]（[[1996年]]～現在も活動中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[Thilolian September666]](チロリアン・セプテンバー)（金糸雀の別名義）([[2000年]]～現在も活動中)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ムスカ]]（[[不明]]～現在も活動中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[とたけけ]]([[1992年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[モナーオールスターズ]]([[1999年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[モナー]]&lt;br /&gt;
**[[レモナ]]&lt;br /&gt;
**[[モララー]]&lt;br /&gt;
**[[ギコ]]&lt;br /&gt;
**[[しぃ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[KOTOKO]]([[2002年]]～現在も活動中)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[あずま寿司 あぶらむし]]([[2003年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[とたけけ]]&lt;br /&gt;
**[[デースケ]]&lt;br /&gt;
**[[さるお]]&lt;br /&gt;
**[[ショーイ]]&lt;br /&gt;
**[[ヨッシー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[みなみけ (バンド)]]（[[2004年]]辺り～現在も活動中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[プリン・アラ・モード]]（[[2006年]]～現在も活動中）&lt;br /&gt;
**デースケ&lt;br /&gt;
**[[ショーイ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[BIG MONSTER]]([[2006年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**デースケ&lt;br /&gt;
**さるお&lt;br /&gt;
**シュバルツ&lt;br /&gt;
**モララー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[キーボードクラッシャー]]([[2004年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[D SOULS]]([[2004年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[もさきち]]&lt;br /&gt;
**[[ヴァヤシコフ]]&lt;br /&gt;
**[[シュバルツ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[penguin's]]([[2005年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[オーロラ]]&lt;br /&gt;
**[[サブリナ]]&lt;br /&gt;
**[[ショーイ]]&lt;br /&gt;
**[[ダルマン]]&lt;br /&gt;
**[[のりまき]]&lt;br /&gt;
**[[ビス]]&lt;br /&gt;
**[[ペンタ]]&lt;br /&gt;
**[[ポーラ]]&lt;br /&gt;
**[[ホッケー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[RADIO STAR]]([[2005年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[グラさん]]&lt;br /&gt;
**[[アラン]]&lt;br /&gt;
**[[さくらじま]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ホット・ファイター]]([[2006年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**シベリア&lt;br /&gt;
**[[チーフ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[3Brothers]]([[2006年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[シャルル・デッテイウ]]&lt;br /&gt;
**[[ドルーピー]]&lt;br /&gt;
**[[シュバルツ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[みんな415]]([[2006年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[ジャイアン]]&lt;br /&gt;
**[[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
**[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
**[[尖浩二]]&lt;br /&gt;
**[[ジャイ子|ジャイアンそっくりな乙姫]]&lt;br /&gt;
**[[源静香]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[3Sisters]]([[2006年]]～現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[みぞれ]]&lt;br /&gt;
**[[メープル]]&lt;br /&gt;
**[[ブーケ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ドナルド・マクドナルド]]([[2007年]][[アソパソマソレコード]]から移籍)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[河原美代子]]([[2007年]][[アソパソマソレコード]]から移籍)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[TEAM-1]]([[2008年]]-現在も活動中)&lt;br /&gt;
**[[キャラメル (歌手)|キャラメル]]&lt;br /&gt;
**[[ジョン]]&lt;br /&gt;
**[[チャンプ]]&lt;br /&gt;
**[[トミ]]&lt;br /&gt;
**[[バニラ (歌手)|バニラ]]&lt;br /&gt;
**[[ブレンダ]]&lt;br /&gt;
**[[ペリーヌ]]&lt;br /&gt;
**[[ベン]]&lt;br /&gt;
**[[もんじゃ]]&lt;br /&gt;
**[[ラッキー]]&lt;br /&gt;
**[[ロビン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[かぶきち]]([[2009年]]-)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[ベアーズ]]([[2009年]]-)&lt;br /&gt;
**[[ジャスミン]]&lt;br /&gt;
**[[パッチ]]&lt;br /&gt;
**[[メープル]]&lt;br /&gt;
**[[グルミン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[MSS (バンド)|MSS]]([[2010年]]-)&lt;br /&gt;
**とたけけ&lt;br /&gt;
**[[初音ミク]]&lt;br /&gt;
**[[シベリア]]&lt;br /&gt;
**[[フルメタル]]&lt;br /&gt;
**[[野原しんのすけ (歌手)|野原しんのすけ]]&lt;br /&gt;
**[[モナー]]&lt;br /&gt;
**[[レモナ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[友蔵]]（[[不明]]～現在も活動中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に所属していたアーティスト ===&lt;br /&gt;
*[[Happy Band]]([[2004年]]-[[2007年]]活動休止)&lt;br /&gt;
*[[こまっちゃクレズマ]]（[[2004年]]～[[2008年]]より活動休止）&lt;br /&gt;
*[[金糸雀]]（[[1988年]]～[[2000]]年頃、金糸雀名義での音楽活動は一時休止）&lt;br /&gt;
*[[みんな415]]([[2004年]]～[[2006年]]より'''みんな415'''名義での活動を休止)(みんな415→とたけけ with 3Brothers→MSS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大きな出来事 ==&lt;br /&gt;
=== ノビレコアソレコ全面抗争 ===&lt;br /&gt;
[[2000年]]に起きたこの抗争、これは当時[[剛田武]]が当時のマネージャーの[[骨川スネ夫|骨川脛夫]]は[[剛田武]]の多大な人気と影響力を欲した[[アソパソマソレコード]]に多額の賄賂を貰い剛田武に「[[アソパソマソレコード]]に移籍したら今より10倍近く稼げるよジャイア～ン」とそそのかしノビタレコード側には無断で契約書に同意し移籍、しかしその契約書は後に違法に作成したものと発覚。だが時すでに遅し[[ジャイアン|剛田武]]は移籍した状態になってしまいこれに激怒した[[野比のび太]]はアソパソマソレコード側を提訴。[[アソパソマソレコード]]の所属アーティストの[[河原美代子]]が「ノビタレコードのCD買うなんて感じ悪いよねぇ?」と発言し[[2ちゃんねる]]などで騒がれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この間[[ジャイアン|剛田武]]は[[アソパソマソレコード]]側の命令でコンスタントにCDをリリースしたが[[アソパソマソレコード]]お得意のARCDで発売されファンが減少した、[[2001年]]に検察の入念の捜査の結果、移籍契約が違法と判明し最高裁が[[アソパソマソレコード]]の移籍は無効と判決移を下し移籍契約は無効、はれて自由の身になった[[剛田武]]は[[2003年]]に'''ノビタレコード'''と再契約し[[アソパソマソレコード]]より出した音源はマスターテープごと全て回収、その後[[アソパソマソレコード]]より出した音源をジャケットも撮り直しリマスタリングし、通常のCDでプレスして再発売するなどのアフターケアが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野比社長は謝罪会見を開き「慰謝料など汚いお金なんか要りません、ただウチのアーティストを返してもらってファンの皆さんを喜ばせたいんです」と延べ、[[剛田武]]は「私はこの5年間、自分がどれだけ愚かな奴かと憎み自問自答した、それなのに判決後も再び契約を許してくれた野比社長には感謝しています。そしてファンの皆様の為にもこれからも誠心誠意頑張ります」と謝罪会見でこう述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最高裁の判決後、[[アソパソマソレコード]]の役員の殆んどは辞職し責任追及された主犯格の[[骨川スネ夫|骨川脛夫]]は行方を眩ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『Special K.K.～Elite On The K.K.～』における権利問題 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]、[[アソパソマソレコード]]から『[[Special K.K.～Elite On The K.K.～]]』が発売された。内容は、アルバム『[[まっくら森のうた]]』でブレイクする以前のとたけけの初期の楽曲を集めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれは、とたけけ本人や所属事務所に無許可で発売されたアルバムである。しかもこのCDに収録されている曲は、なぜか『けけブルース』のみは最初の演奏部分がカットされており、無断編集として、後に『'''Special K.K.～Elite On The K.K.～'''』は違法とされ、[[アソパソマソレコード]]の社長[[アソパソマソ]]は逮捕とされ、代わりに所属アーティスト[[クックル]]が社長を務めることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『愛してる』における権利問題 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[とたけけ with 3Brothers]]の非公式シングル「[[愛してる]]」を発売。内容は、インディーズ曲を収録したものであるが、これは[[アソパソマソレコード]]が無断で製作した作品であるため、社長と社員を逮捕させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後[[アソパソマソレコード]]が倒産し、数人のアーティストがこちらのレコード会社に移籍してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛田暴力事件 ===&lt;br /&gt;
いつも通り[[とたけけ]]が[[純喫茶ハトの巣]]でライブを行っていたところ、[[剛田武]]が乱入し、とたけけに暴力を振るうなどの暴力事件を起こした。(詳しくは[[とたけけ#ジャイアン乗っ取り事件|こちら]]を参照くださいませ。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件について[[野比のび太]]氏は「彼はそんなものではないと思います。きっと何かあったんです。」と語っている。[[剛田武]]は「”彼(野比)が20万出すから、社長を殴れ”と命令した。彼はその事実を隠している。」と語っている。この2人には、詳しく事情を聞いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ミュージカル ==&lt;br /&gt;
; 「[[ノビタレコード～ジャイアン VS スネ夫～]]」&lt;br /&gt;
: ノビタレコードの代表取締役の[[剛田武]]に起きた実話を元に作られたミュージカル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==活動環境==&lt;br /&gt;
* [[WINDOWS]]を用いたシステムを内臓。[[サウンドレコーダー]]を駆使してマスターCDの作成に[[WMP]]を使用。また、波形編集はオマケで付いてきた[[Soundit3.0]]。&lt;br /&gt;
* [[シンセサイザー]]はウィンドウズシンセのみ。[[MIDI]]の技術資料はMIDI検定4級ガイドブックが一冊のみ。&lt;br /&gt;
* レコーディングエンジニアはラジカセの操作方法を知っている[[スネ夫]]先生。&lt;br /&gt;
* 音楽理論指導者は[[源静香]]ひとりのみ。&lt;br /&gt;
* 歌手の育成は当然[[ジャイアン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連企業==&lt;br /&gt;
*[[のび太航空]]&lt;br /&gt;
*[[のび太チャンネル]]&lt;br /&gt;
*[[Special Dream]]&lt;br /&gt;
*[[MSS]]&lt;br /&gt;
*[[邪威庵]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
*[[とたけけ]]&lt;br /&gt;
*[[White Recordsの用語一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{SD Group}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほわいとれこおす}}&lt;br /&gt;
[[Category:White Records|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:SD Group]]&lt;br /&gt;
[[Category:どうぶつの森]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.113.251</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%8D%E3%82%AA%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%80%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&amp;diff=77482</id>
		<title>スネオプロダクション</title>
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				<updated>2010-02-16T11:02:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.113.251: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 会社&lt;br /&gt;
|社名 = スネオプロダクション&lt;br /&gt;
|英文社名 = Suneo Production&lt;br /&gt;
|種類 = 株式会社&lt;br /&gt;
|略称 = スネプロ&amp;lt;br /&amp;gt;SP&lt;br /&gt;
|本社所在地 = [[東京都]][[練馬区]]&lt;br /&gt;
|電話番号 = {{誰も気にしない}}&lt;br /&gt;
|設立 = 1995年&lt;br /&gt;
|業種 = [[芸能事務所]]&lt;br /&gt;
|事業内容 = 音楽家のマネージメント等&lt;br /&gt;
|決算期 = 4月12日&lt;br /&gt;
|代表者 = 代表取締役:骨川スネ夫&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''スネオプロダクション'''は、[[東京都]][[練馬区]]に設立された芸能プロダクションである。[[SD Group]]傘下の芸能プロダクションである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属アーティスト ==&lt;br /&gt;
*[[ジャイアンズ]]&lt;br /&gt;
**[[剛田武]]&lt;br /&gt;
**[[出木杉英才]]&lt;br /&gt;
**[[野比のび太|野比伸太]]&lt;br /&gt;
**[[骨川スネ夫|骨川守根夫]]&lt;br /&gt;
**[[源静香]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[みんな415]]&lt;br /&gt;
**[[ジャイアン]]&lt;br /&gt;
**[[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
**[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
**[[尖浩二]]&lt;br /&gt;
**[[ジャイ子|ジャイアンそっくりな乙姫]]&lt;br /&gt;
**[[源静香]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[White Records]]&lt;br /&gt;
*[[Special Dream]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{SD Group}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すねおふろだくしょん}}&lt;br /&gt;
[[Category:SD Group]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.113.251</name></author>	</entry>

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		<title>みんな415</title>
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				<updated>2010-02-16T11:01:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.113.251: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''みんな415'''は、[[MSS (バンド)|MSS]]の前身バンドである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
'''ボーカル'''&lt;br /&gt;
*[[ジャイアン]]&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
'''ボーカル＆ギター'''&lt;br /&gt;
*[[尖浩二]]&lt;br /&gt;
'''ピアノ'''&lt;br /&gt;
*[[ジャイ子|ジャイアンそっくりな乙姫]]&lt;br /&gt;
'''バイオリン'''&lt;br /&gt;
*[[源静香]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旧メンバー ===&lt;br /&gt;
*[[とたけけ]](ボカギ) &lt;br /&gt;
*[[シベリア]](ボカ) &lt;br /&gt;
*[[フルメタル]](ボカ) &lt;br /&gt;
*[[モナー]](ボカ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
'''初代みんな415'''&lt;br /&gt;
#[[忘れないで]] &lt;br /&gt;
#[[突き進め！～What Wall～]] &lt;br /&gt;
#[[L･O･V･E/Winding Road]] &lt;br /&gt;
#[[LOVE FIREWORKS]] &lt;br /&gt;
#[[LOVE JUNBLE]]&lt;br /&gt;
'''2代目みんな415'''&lt;br /&gt;
#[[喫茶店]]&lt;br /&gt;
#[[兄に勝る]]&lt;br /&gt;
#[[次から次へと]]&lt;br /&gt;
#[[僕らの…]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
'''初代みんな415'''&lt;br /&gt;
#[[MUSIC OUR]]&lt;br /&gt;
#[[LOVE JUNBLE (アルバム)|LOVE JUNBLE]]&lt;br /&gt;
'''2代目みんな415'''&lt;br /&gt;
#[[虹色の空に]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[MSS (バンド)|MSS]]&lt;br /&gt;
*[[White Records]]&lt;br /&gt;
*[[スネオプロダクション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みんなよいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:MSS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.113.251</name></author>	</entry>

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		<title>みんな415</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.113.251: /* メンバー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''みんな415'''は、[[MSS (バンド)|MSS]]の前身バンドである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
'''ボーカル'''&lt;br /&gt;
*[[ジャイアン]]&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
'''ボーカル＆ギター'''&lt;br /&gt;
*[[尖浩二]]&lt;br /&gt;
'''ピアノ'''&lt;br /&gt;
*[[ジャイ子|ジャイアンそっくりな乙姫]]&lt;br /&gt;
'''バイオリン'''&lt;br /&gt;
*[[源静香]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旧メンバー ===&lt;br /&gt;
*[[とたけけ]](ボカギ) &lt;br /&gt;
*[[シベリア]](ボカ) &lt;br /&gt;
*[[フルメタル]](ボカ) &lt;br /&gt;
*[[モナー]](ボカ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
'''初代みんな415'''&lt;br /&gt;
#[[忘れないで]] &lt;br /&gt;
#[[突き進め！～What Wall～]] &lt;br /&gt;
#[[L･O･V･E/Winding Road]] &lt;br /&gt;
#[[LOVE FIREWORKS]] &lt;br /&gt;
#[[LOVE JUNBLE]]&lt;br /&gt;
'''2代目みんな415'''&lt;br /&gt;
#[[喫茶店]]&lt;br /&gt;
#[[兄に勝る]]&lt;br /&gt;
#[[次から次へと]]&lt;br /&gt;
#[[僕らの…]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
'''初代みんな415'''&lt;br /&gt;
#[[MUSIC OUR]]&lt;br /&gt;
#[[LOVE JUNBLE (アルバム)|LOVE JUNBLE]]&lt;br /&gt;
'''2代目みんな415'''&lt;br /&gt;
#[[虹色の空に]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[MSS (バンド)|MSS]]&lt;br /&gt;
*[[White Records]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みんなよいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:MSS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.113.251</name></author>	</entry>

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		<title>みんな415</title>
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				<updated>2010-02-16T11:00:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.113.251: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''みんな415'''は、[[MSS (バンド)|MSS]]の前身バンドである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
'''ボーカル'''&lt;br /&gt;
*[[ジャイアン]]&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
'''ボーカル＆ギター'''&lt;br /&gt;
*[[尖浩二]]&lt;br /&gt;
'''ピアノ'''&lt;br /&gt;
*[[ジャイ子|ジャイアンそっくりな乙姫]]&lt;br /&gt;
'''バイオリン'''&lt;br /&gt;
*[[源静香]]&lt;br /&gt;
*[[金糸雀]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旧メンバー ===&lt;br /&gt;
*[[とたけけ]](ボカギ) &lt;br /&gt;
*[[シベリア]](ボカ) &lt;br /&gt;
*[[フルメタル]](ボカ) &lt;br /&gt;
*[[モナー]](ボカ) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
'''初代みんな415'''&lt;br /&gt;
#[[忘れないで]] &lt;br /&gt;
#[[突き進め！～What Wall～]] &lt;br /&gt;
#[[L･O･V･E/Winding Road]] &lt;br /&gt;
#[[LOVE FIREWORKS]] &lt;br /&gt;
#[[LOVE JUNBLE]]&lt;br /&gt;
'''2代目みんな415'''&lt;br /&gt;
#[[喫茶店]]&lt;br /&gt;
#[[兄に勝る]]&lt;br /&gt;
#[[次から次へと]]&lt;br /&gt;
#[[僕らの…]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
'''初代みんな415'''&lt;br /&gt;
#[[MUSIC OUR]]&lt;br /&gt;
#[[LOVE JUNBLE (アルバム)|LOVE JUNBLE]]&lt;br /&gt;
'''2代目みんな415'''&lt;br /&gt;
#[[虹色の空に]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[MSS (バンド)|MSS]]&lt;br /&gt;
*[[White Records]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みんなよいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:MSS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.113.251</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=77478</id>
		<title>MSS (バンド)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=77478"/>
				<updated>2010-02-16T10:58:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.113.251: /* ディスコグラフィー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''MSS'''(エム・エス・エス)とは、[[東の仲間達]]プロジェクトで結成された、[[あずま寿司 あぶらむし]]のボーカル[[とたけけ]]が率いる音楽グループ。所属レーベルは[[White Records]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コメント ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (河原美代子)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ひよこ陛下)|こいつら以上のバンドはない！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケロロ軍曹)|このバンドを占領し、ケロロ小隊にしてやる！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|歌うなら、解体してみろ、MSS|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|私をこのバンドに入れようなんて無駄|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝比奈みくる)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私には無縁な話……|[[長門有希]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (絶望先生)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ルカリオ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ナポレオン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (しぃ合唱団)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (聖徳太子)|ほざきやがれ、私は摂政だぞ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ニート24歳･男性)|このバンドに入っ|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (綾波レイ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドナルド・マクドナルド)|お前ら、表へ出ろ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (みつを)|バンドでも、いいじゃない、だって生き物だもの。|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ジャイアン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (死神リューク)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (小泉純一郎)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝日新聞)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (少佐)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (真紅)}}&lt;br /&gt;
{{Q|かあさん、このバンドはどうかしら？|[[フグ田サザエ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私もバイオリンを担当しようかしら？|[[源静香]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|あら、静香は私と組むのよ。|[[金糸雀]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ショータイムだ！|[[ソリッド・スネーク]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|勝手にキャラを変えれても、MSSじゃない！|[[日奈森あむ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|俺らもいつかこのバンドとコラボしようと思う。|[[ジャイアンズ]]のリーダー・[[剛田武]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|氏ねよおめーら！|[[アソパソマソ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|誰かとわずかに共鳴できること、なんとか見つけ出して、かろうじて繋がる！|[[B'z|某音楽ユニット]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ホント、何の取柄もないお馬鹿さぁん達～|[[水銀燈]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|死ねぇぇぇぇぇ！|[[キーボードクラッシャー]]|水銀燈の発言}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
*[[とたけけ]](ボカギ)&lt;br /&gt;
*[[初音ミク]](ボカ)&lt;br /&gt;
*[[シベリア]](ボカ) &lt;br /&gt;
*[[フルメタル]](ボカ) &lt;br /&gt;
*[[モナー]](ボカ)&lt;br /&gt;
*[[野原しんのすけ (歌手)|野原しんのすけ]](ギター&amp;amp;コーラス)&lt;br /&gt;
*[[レモナ]](ピア)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ボカギ&lt;br /&gt;
::歌えるしギターも弾ける人。&lt;br /&gt;
:ボカ&lt;br /&gt;
::歌が歌える人。&lt;br /&gt;
:ピア&lt;br /&gt;
::ピアノが弾ける人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*2004年-[[とたけけ]]の誘いで[[3Brothers]]の[[シベリア]]、[[フルメタル]]、[[モナー]]で'''[[みんな415]]'''を結成し、シングル『[[忘れないで]]』でデビュー。そしてこのシングルは初登場2位となり、「{{偽リンク|コンクリート漬け}}」に初出演となった。&lt;br /&gt;
*2005年-3枚目のシングル『[[L･O･V･E/Winding Road]]』ら3枚のシングルを収録した2枚目のアルバム[[LOVE JUNBLE (アルバム)|LOVE JUNBLE]]を発売。&lt;br /&gt;
*2006年-レモナを加入させる。それと同時に'''みんな415'''からバンド名を'''とたけけ with 3Brothers'''に改名。変えた理由は「あまりにも子供っぽさがあったし、バンドも大人っぽくするために変えた」とメンバーは語る。&lt;br /&gt;
*2006年-シングル『[[帰ろう！/未来の自分へ…]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2008年-[[初音ミク]]を加入させる。その後シングル『[[友達さ/楽しい仲間]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2009年-[[とたけけ]]が「さらなる音楽を目指す」ということにより、プライベート・スタジオ「[[MSS]]」を設立。&lt;br /&gt;
*2009年-メンバーが増えたことにより、バンド名'''MSS'''に改名。シングル「[[僕らはMSS/同じ空の下]]」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大きな問題 ==&lt;br /&gt;
=== 『愛してる』事件 ===&lt;br /&gt;
{{誰も気にしない}}に『[[愛してる]]』が発売された。内容はインディーズ時代の曲をCD化するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれは[[とたけけ]]が過去に所属していた[[アソパソマソレコード]]が無断で販売したCDのため、非公式となっている。またとたけけも「なんであの会社に、バンドのシングルを作らせなきゃいけないんだ！」、[[シベリア]]も「作る予定はあったが、あの会社に作るつもりはなかった！」と語っている。ちなみに、とたけけはアソパソマソレコードとは関わりがあるが、このバンドとは関係しないため、このシングルは違反となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#ディスコグラフィー|こちら]]をご覧下さい。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[帰ろう！/未来の自分へ…]]&lt;br /&gt;
#[[MY HOME]]&lt;br /&gt;
#[[いつか君と…/今すぐ会いたい]]&lt;br /&gt;
#[[みんなで！]]&lt;br /&gt;
#[[友達さ/楽しい仲間]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[僕らはMSS/同じ空の下]]&lt;br /&gt;
#[[諦めるな!]]&lt;br /&gt;
#[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]&lt;br /&gt;
#[[僕らの未来]]&lt;br /&gt;
#[[赤い魂]]&lt;br /&gt;
#[[好きなだけやれ！]]&lt;br /&gt;
#[[ながい時代]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 非公式シングル ====&lt;br /&gt;
#[[愛してる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・シングル ====&lt;br /&gt;
#[[今度の休みに…]]([[BIG MONSTER]]、MSS)&lt;br /&gt;
#[[アスファルトに堕ちた恋]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
#[[ひとつひとつ]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
:この名義での作品は、[[みんな415#アルバム|こちら]]をご覧あれ。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[おかあさん]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[MSS (アルバム)|MSS]]&lt;br /&gt;
#[[MSS ENTERTAINMENT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・アルバム ====&lt;br /&gt;
#[[俺達…私たち…]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Single Collection〜HISTORY〜]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Special Best]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers ENTERTAINMENT BEST]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers BALLAD SONGS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加作品 ==&lt;br /&gt;
*「[[東の仲間達～Street Rock Pops Music～ ]]」([[東の仲間達]])&lt;br /&gt;
*M-7「[[忘れないで]]」('''みんな415'''名義)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[東の仲間達]]&lt;br /&gt;
*[[あずま寿司 あぶらむし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{MSS}}&lt;br /&gt;
{{東の仲間達}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えむえすえす}}&lt;br /&gt;
[[Category:MSS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:Sweet Factory Records]]&lt;br /&gt;
[[Category:東の仲間達]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.113.251</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=77477</id>
		<title>MSS (バンド)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=MSS_(%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=77477"/>
				<updated>2010-02-16T10:56:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.113.251: /* アルバム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''MSS'''(エム・エス・エス)とは、[[東の仲間達]]プロジェクトで結成された、[[あずま寿司 あぶらむし]]のボーカル[[とたけけ]]が率いる音楽グループ。所属レーベルは[[White Records]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コメント ==&lt;br /&gt;
{{語録 (ムスカ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (河原美代子)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ひよこ陛下)|こいつら以上のバンドはない！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ケロロ軍曹)|このバンドを占領し、ケロロ小隊にしてやる！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|歌うなら、解体してみろ、MSS|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (阿部高和)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (涼宮ハルヒ)|私をこのバンドに入れようなんて無駄|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝比奈みくる)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私には無縁な話……|[[長門有希]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (絶望先生)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ルカリオ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ナポレオン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (しぃ合唱団)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (聖徳太子)|ほざきやがれ、私は摂政だぞ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ニート24歳･男性)|このバンドに入っ|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (綾波レイ)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ドナルド・マクドナルド)|お前ら、表へ出ろ！|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (みつを)|バンドでも、いいじゃない、だって生き物だもの。|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (ジャイアン)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (死神リューク)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (小泉純一郎)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (朝日新聞)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (少佐)}}&lt;br /&gt;
{{語録 (真紅)}}&lt;br /&gt;
{{Q|かあさん、このバンドはどうかしら？|[[フグ田サザエ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|私もバイオリンを担当しようかしら？|[[源静香]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|あら、静香は私と組むのよ。|[[金糸雀]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ショータイムだ！|[[ソリッド・スネーク]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|勝手にキャラを変えれても、MSSじゃない！|[[日奈森あむ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|俺らもいつかこのバンドとコラボしようと思う。|[[ジャイアンズ]]のリーダー・[[剛田武]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|氏ねよおめーら！|[[アソパソマソ]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|誰かとわずかに共鳴できること、なんとか見つけ出して、かろうじて繋がる！|[[B'z|某音楽ユニット]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|ホント、何の取柄もないお馬鹿さぁん達～|[[水銀燈]]|MSS (バンド)}}&lt;br /&gt;
{{Q|死ねぇぇぇぇぇ！|[[キーボードクラッシャー]]|水銀燈の発言}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
*[[とたけけ]](ボカギ)&lt;br /&gt;
*[[初音ミク]](ボカ)&lt;br /&gt;
*[[シベリア]](ボカ) &lt;br /&gt;
*[[フルメタル]](ボカ) &lt;br /&gt;
*[[モナー]](ボカ)&lt;br /&gt;
*[[野原しんのすけ (歌手)|野原しんのすけ]](ギター&amp;amp;コーラス)&lt;br /&gt;
*[[レモナ]](ピア)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ボカギ&lt;br /&gt;
::歌えるしギターも弾ける人。&lt;br /&gt;
:ボカ&lt;br /&gt;
::歌が歌える人。&lt;br /&gt;
:ピア&lt;br /&gt;
::ピアノが弾ける人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*2004年-[[とたけけ]]の誘いで[[3Brothers]]の[[シベリア]]、[[フルメタル]]、[[モナー]]で'''[[みんな415]]'''を結成し、シングル『[[忘れないで]]』でデビュー。そしてこのシングルは初登場2位となり、「{{偽リンク|コンクリート漬け}}」に初出演となった。&lt;br /&gt;
*2005年-3枚目のシングル『[[L･O･V･E/Winding Road]]』ら3枚のシングルを収録した2枚目のアルバム[[LOVE JUNBLE (アルバム)|LOVE JUNBLE]]を発売。&lt;br /&gt;
*2006年-レモナを加入させる。それと同時に'''みんな415'''からバンド名を'''とたけけ with 3Brothers'''に改名。変えた理由は「あまりにも子供っぽさがあったし、バンドも大人っぽくするために変えた」とメンバーは語る。&lt;br /&gt;
*2006年-シングル『[[帰ろう！/未来の自分へ…]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2008年-[[初音ミク]]を加入させる。その後シングル『[[友達さ/楽しい仲間]]』を発売。&lt;br /&gt;
*2009年-[[とたけけ]]が「さらなる音楽を目指す」ということにより、プライベート・スタジオ「[[MSS]]」を設立。&lt;br /&gt;
*2009年-メンバーが増えたことにより、バンド名'''MSS'''に改名。シングル「[[僕らはMSS/同じ空の下]]」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大きな問題 ==&lt;br /&gt;
=== 『愛してる』事件 ===&lt;br /&gt;
{{誰も気にしない}}に『[[愛してる]]』が発売された。内容はインディーズ時代の曲をCD化するものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこれは[[とたけけ]]が過去に所属していた[[アソパソマソレコード]]が無断で販売したCDのため、非公式となっている。またとたけけも「なんであの会社に、バンドのシングルを作らせなきゃいけないんだ！」、[[シベリア]]も「作る予定はあったが、あの会社に作るつもりはなかった！」と語っている。ちなみに、とたけけはアソパソマソレコードとは関わりがあるが、このバンドとは関係しないため、このシングルは違反となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
この名義での作品は、[[みんな415#ディスコグラフィー|こちら]]をご覧下さい。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[帰ろう！/未来の自分へ…]]&lt;br /&gt;
#[[MY HOME]]&lt;br /&gt;
#[[いつか君と…/今すぐ会いたい]]&lt;br /&gt;
#[[みんなで！]]&lt;br /&gt;
#[[友達さ/楽しい仲間]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[僕らはMSS/同じ空の下]]&lt;br /&gt;
#[[諦めるな!]]&lt;br /&gt;
#[[にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)#MSS|にこにこにゃんにゃん(.=^・ェ・^=)]]&lt;br /&gt;
#[[僕らの未来]]&lt;br /&gt;
#[[赤い魂]]&lt;br /&gt;
#[[好きなだけやれ！]]&lt;br /&gt;
#[[ながい時代]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 非公式シングル ====&lt;br /&gt;
#[[愛してる]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・シングル ====&lt;br /&gt;
#[[今度の休みに…]]([[BIG MONSTER]]、MSS)&lt;br /&gt;
#[[アスファルトに堕ちた恋]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
#[[ひとつひとつ]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
'''みんな415'''名義&lt;br /&gt;
[[みんな415#アルバム|こちら]]をご覧あれ。&lt;br /&gt;
'''とたけけ with 3Brothers'''名義&lt;br /&gt;
#[[おかあさん]]&lt;br /&gt;
'''MSS'''名義&lt;br /&gt;
#[[MSS (アルバム)|MSS]]&lt;br /&gt;
#[[MSS ENTERTAINMENT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーション・アルバム ====&lt;br /&gt;
#[[俺達…私たち…]]([[SHM団]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Single Collection〜HISTORY〜]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers Special Best]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers ENTERTAINMENT BEST]]&lt;br /&gt;
#[[とたけけ with 3Brothers BALLAD SONGS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加作品 ==&lt;br /&gt;
*「[[東の仲間達～Street Rock Pops Music～ ]]」([[東の仲間達]])&lt;br /&gt;
*M-7「[[忘れないで]]」('''みんな415'''名義)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[東の仲間達]]&lt;br /&gt;
*[[あずま寿司 あぶらむし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{MSS}}&lt;br /&gt;
{{東の仲間達}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えむえすえす}}&lt;br /&gt;
[[Category:MSS|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:Sweet Factory Records]]&lt;br /&gt;
[[Category:東の仲間達]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.31.113.251</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=B%27z&amp;diff=77476</id>
		<title>B'z</title>
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				<updated>2010-02-16T10:49:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.113.251: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''B'z'''（ビーズ）は、[[松本孝弘]]、[[稲葉浩志]]の2人で構成される日本の[[音楽ユニット]]。[[ビーイング]]傘下の[[レコードレーベル|レーベル]]、[[VERMILLION RECORDS]]に所属。公式ファンクラブは「[[B'z Party]]」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート（ライブ）&lt;br /&gt;
! パート（レコーディング）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[松本孝弘]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（まつもと たかひろ）&lt;br /&gt;
| [[ギター]]&lt;br /&gt;
| ギター&amp;lt;br /&amp;gt;[[作曲]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[編曲]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[音楽プロデューサー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[稲葉浩志]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（いなば こうし）&lt;br /&gt;
| [[ボーカル]]&lt;br /&gt;
| ボーカル&amp;lt;br /&amp;gt;[[作詞]]&amp;lt;br /&amp;gt;編曲&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サポートメンバー ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート（ライブ）&lt;br /&gt;
! パート（レコーディング）&lt;br /&gt;
! 在籍期間（ライブのみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[増田隆宣]]&lt;br /&gt;
| [[キーボード (楽器)|キーボード]]&lt;br /&gt;
| [[オルガン]]&amp;lt;br /&amp;gt;キーボード（以前）&lt;br /&gt;
| 1992年 - 1997年&amp;lt;br /&amp;gt;1999年 -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[シェーン・ガラース|シェーン・ガラース(Shane Gaalaas)]]&lt;br /&gt;
| [[ドラムセット|ドラム]]&lt;br /&gt;
| ドラム&amp;lt;br /&amp;gt;[[パーカッション]]&lt;br /&gt;
| 2002年 -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[バリー・スパークス|バリー・スパークス(Barry Sparks)]]&lt;br /&gt;
| [[ベース (弦楽器)|ベース]]&lt;br /&gt;
| 不定期参加&lt;br /&gt;
| 2003年&amp;lt;br /&amp;gt;2008年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[徳永暁人]]（from [[doa (ミュージシャン)|doa]]）&lt;br /&gt;
| ベース&lt;br /&gt;
| ベース&amp;lt;br /&amp;gt;[[コーラス (ポピュラー音楽)|コーラス]]（一部担当）&amp;lt;br/&amp;gt;編曲&lt;br /&gt;
| 1998年&amp;lt;br /&amp;gt;2003年 - 2007年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[大田紳一郎]]（from doa）&lt;br /&gt;
| ボーカル&amp;lt;br /&amp;gt;ギター&lt;br /&gt;
| コーラス（一部担当）&lt;br /&gt;
| 2003年 -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 畠山勝紀&lt;br /&gt;
| [[ローディー|ギター・テック]]&lt;br /&gt;
| ギター・テック&lt;br /&gt;
| 1991年 -&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元サポートメンバー ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート&lt;br /&gt;
! 在籍期間（ライブのみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[明石昌夫]]&lt;br /&gt;
| [[ベース (弦楽器)|ベース]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[マニピュレーター|マニピュレート]]&lt;br /&gt;
| 1989年 - 1997年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[満園庄太郎]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ビリー・シーン|ビリー・シーン(Billy Sheehan)]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ベース&lt;br /&gt;
| 1999年 - 2001年&amp;lt;br /&amp;gt;2002年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[阿部薫 (ドラマー)|阿部薫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[田中一光]]&amp;lt;br /&amp;gt;デニー・フォンハイザー(Denny Fongheiser)&amp;lt;br /&amp;gt;[[黒瀬蛙一]]&lt;br /&gt;
| [[ドラムセット|ドラム]]&lt;br /&gt;
| 1989年 - 1990年&amp;lt;br /&amp;gt;1990年 - 1994年&amp;lt;br /&amp;gt;1995年 - 1997年&amp;lt;br /&amp;gt;1998年 - 2001年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[広本葉子]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[大島こうすけ|大島康祐]]&lt;br /&gt;
| [[キーボード (楽器)|キーボード]]&lt;br /&gt;
| 1989年 - 1992年&amp;lt;br /&amp;gt;1998年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 高原裕枝&amp;lt;br /&amp;gt;中村優子&lt;br /&gt;
| コーラス&lt;br /&gt;
| 1992年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 澤野博敬&amp;lt;br /&amp;gt;澤田秀浩&lt;br /&gt;
| [[トランペット]]&lt;br /&gt;
| 1993年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[野村裕幸]]&lt;br /&gt;
| トロンボーン&lt;br /&gt;
| 1993年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 吉田じゅんべい&lt;br /&gt;
| [[サクソフォーン]]&lt;br /&gt;
| 1993年&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他サポートメンバー ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 人名&lt;br /&gt;
! パート&lt;br /&gt;
! 在籍期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口昌人]]&lt;br /&gt;
|ドラム&lt;br /&gt;
|テレビ出演時（シェーンが来日していない時のみ。)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[$pyke(Hazuki Kido)]]&lt;br /&gt;
|ベース&lt;br /&gt;
|テレビ出演時（SUPER LOVE SONG)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GO]] (from [[SUNSOWL]])&lt;br /&gt;
|ドラム&lt;br /&gt;
|テレビ出演時2007年 -&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 結成前〜デビュー ===&lt;br /&gt;
[[1987年]]、音楽制作会社[[ビーイング]]に所属し、[[浜田麻里]]や[[TM NETWORK]]などの[[バックバンド|ツアーサポート]]や[[スタジオ・ミュージシャン]]として活動していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;/&amp;gt;[[ギタリスト]]の松本が、「自らの音楽を表現できる[[バンド (音楽)|バンド]]を創る」という構想のもと、バンド結成へ向けた活動を開始。その間、ある[[ボーカリスト]]とバンドを組む事を音楽雑誌で公表したが、そのボーカリストとデビューする事はなかった&amp;lt;ref&amp;gt;『Go!Go!GUITAR』ヤマハミュージックメディア1987年 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]][[5月]]、ボーカリストを探していた松本は、ビーイングの社長で[[音楽プロデューサー]]でもあった[[長戸大幸]]から1本のデモテープを渡される。そのデモテープは学生時代の稲葉が、[[T-ボーン・ウォーカー]]の「T-BORN SHUFFLE」、[[レッド・ツェッペリン]]の「YOU SHOOK ME」、[[ビリー・ジョエル]]の「Honesty」を歌ったものが録音されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;&amp;gt;『B'z The Book Treasure』Rooms RECORDS、1998年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。長戸はB'z結成の2、3年前から「稲葉を何とかしたい、早くデビューさせたい」と事あるごとに言い続けていたという&amp;lt;ref&amp;gt;『GB』1990年 ソニーマガジン社 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長戸を介して、2人は曲をあわせる約束を交わす（しかし松本は、「デモも聞いたし、写真も見たし、（稲葉と会う前から）自分は心が決まっていた」と後日語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith003&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume003』B'z PARTY、1989年。&amp;lt;/ref&amp;gt;）。翌日「SOUND JOAKER」という小さなスタジオで初顔合わせした2人は、[[ビートルズ]]の「[[レット・イット・ビー (曲)|Let It Be]]」、「[[オー!ダーリン|Oh! Darling]]」の2曲を[[セッション]]する&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『Be with! volume000』B'z PARTY、1988年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、機材の故障により結局その日は2曲しかセッションが出来ず、その場はお開きとなった。後日再び会った時には、何故か既にデビューへ向けての活動が始まっていたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;/&amp;gt;。その後2人はユニット'''B'z'''を結成、1988年[[9月21日]]に[[シングル]]『[[だからその手を離して]]』、[[アルバム]]『[[B'z (アルバム)|B'z]]』の同時リリースでデビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2人が初めて出会ってB'z結成・デビューに至るまでは、約4ヶ月という短い期間であった。B'z結成時はお互い（特に稲葉）の合意が形成されないままデビューへの話が進んだらしく、稲葉は結成当時について「振り返ってみれば、これまで松本さんから『一緒にバンドをやろう!』とはっきり口にして言われたことは一度もない」とインタビューやライブMCで語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;&amp;gt;『音楽のヒーローたち B'z伝説』汐文社、2002年。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;miracle&amp;quot;&amp;gt;佐伯明『B'z ミラクルクロニクル』ソニー・マガジン、2008年。ISBN 978-4-7897-3328-1&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし1993年に敢行されたライブツアー『[[LIVE-GYM|LIVE-GYM '93 &amp;quot;RUN&amp;quot;]]』でのMCでこのエピソードが語られたときは、「そういえば言っていないな」ということで、稲葉が冗談めかしながら「一緒にやろう!」と言った事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結成当時の音楽業界では、「新人はアルバムを3枚リリースするまでにヒット作品を作れなければ見切りをつけられる」という風習があった。そのため、松本はデビュー時から明確なビジョンを持って制作に当たっており、稲葉と初対面した際に「3年以内に（当時一番売れていた音楽雑誌である）『[[ギターブック|Gb]]』の表紙を飾る」「3年以内に『[[オリコン]]』の（1位〜50位までが掲載されている）左ページに載る」といった「三ヵ年計画」を力説していたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;miracle&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith075&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume075』B'z PARTY、2007年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期のB'zのプロデューサーは[[中島正雄]]である。B'zがブレイクした後も中島は[[スーパーバイザー]]という肩書きで指揮していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 結成後〜現在 ===&lt;br /&gt;
デビュー当時はTM NETWORKのツアーに[[バーター|くっつける形でキャンペーンを行う]]など、地道な活動を続けていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;/&amp;gt;。キャンペーンについては、「松本によるギターセミナー」と称して客を集めるものの、実際はセミナーを早々に切り上げて後半をB'zのお披露目コンサートの時間に当てる、といったものであった（これについては客の方もB'zのお披露目のためのセミナーだということは認識していた）&amp;lt;ref name=&amp;quot;miracle&amp;quot;/&amp;gt;。メンバーは「（多くのファンと）握手しすぎて手から指紋が消えた」「（お辞儀のしすぎで）一日が終わると体が&amp;quot;くの字&amp;quot;から戻らない」などと語ったことがあり、キャンペーンや挨拶回りはかなりのハードスケジュールだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、デビュー作は全く売れず[[オリコン]]チャート100位以内にも入らないなど、デビューからしばらくは苦戦が続いた。[[ブレイク]]のきっかけは[[1989年]]にリリースした[[ミニアルバム]]『[[BAD COMMUNICATION]]』である。このミニアルバムに収録された同名の曲が、タイアップの効果もあり[[有線]]で注目され始め、オリコンチャートに（10位以内には入らなかったものの）163週ランクインするというロングヒットを記録。[[1990年]]リリースの4thシングル『[[BE THERE]]』で初のトップ10入り、そして同年リリースの5thシングル『[[太陽のKomachi Angel]]』が初のオリコンチャート1位を記録しブレイクを果たす&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイク以降から現在にかけて、シングル連続初登場首位獲得数やアーティスト・トータル・セールスを始めとする日本音楽界における数多くの記録を樹立（詳細は[[#主な記録|後述]]）、『日本が誇るロックユニット』と呼ばれるまでに人気を博す&amp;lt;ref name=&amp;quot;r25&amp;quot;/&amp;gt;。[[2007年]]には[[ロックンロール]]・音楽界に貢献したアーティストを讃える「ハリウッド・ロックウォーク」へ殿堂入りとなった（[[#「ハリウッド・ロックウォーク」への殿堂入り|後述]]）。[[2008年]][[9月21日]]には結成20年となり、2009年に至るまでもコンスタントにCDをリリースしたりライブを敢行したりなどといった活動を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== ユニット名 ===&lt;br /&gt;
==== アクセントの位置 ====&lt;br /&gt;
ユニット名である「'''ビーズ'''」は、世間的には抑揚をつけない平板な読み方（例えば「リール」「レール」に近い読み方）が主流であるが、『[[ミュージックステーション]]』（テレビ朝日系列）でメンバーが語ったところによると、正しい読み方は先頭にアクセントを置いた「'''ビ'''ィズ」であるとされる（例えば「プール」「シール」に近いアクセント）。また『[[NHKスペシャル]]』（[[日本放送協会|NHK]]）においてB'zを特集した際、NHKは先頭にアクセントを置いた読み方を採用している。これについてNHK側は「ご本人たちもファンも関係者もみんな（「ビ」にアクセントを置いて）『'''ビ'''ィズ』とよんでいます」と回答した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平板な発音の方が一般に定着した理由について[[放送文化研究所]]は「（NHKの）番組内での発音については、責任者が決めている」という前提を置いた上で、「ギター、ドラマ、映画、ディレクター。こういった言葉は、かつては頭を高くした発音がされていたと思うのですが、今は平たく言うほうが主流ですね。日本語の習性として、言葉が出来て、馴染みが薄いときには頭にアクセントを置く、そしてその言葉が口をついて出る回数が増えるにつれ、どんどん後ろに移動して、落ち着いていくというものがあります。「ビーズ」と平べったい発音になるのは、自然の流れなのでは」という見解を語っている&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://news.livedoor.com/article/detail/3856760/  平板読みは間違い!?　「B'z」の正しい呼び方って?]」日刊サイゾー、2008年10月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおメンバーは「自分達は'''ビ'''ィズと呼んでますが、どちらでも呼びやすいように呼んで下さい。」と発言している&amp;lt;ref&amp;gt;1992年 [[MJ -MUSIC JOURNAL-]]出演時に、司会者の[[古舘伊知郎]]からの質問にて。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ユニット名の由来 ====&lt;br /&gt;
ユニット名の由来については諸説ある。これは、ユニット名の由来についてのメンバーの発言や、由来について触れている参考文献の内容にばらつきがあるためである。そのため、現在でも正式な由来は曖昧なままになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は雑誌や会報のインタビュー等においてユニット名の由来を尋ねられた際の、メンバーの主な回答である。&lt;br /&gt;
*結成当初、最初にユニット名として書かれていたのは『'''松本バンド A'z（アズ）'''』という名前であった。しかし、当時の世相で「A'z(アズ)≒[[後天性免疫不全症候群|エイズ(AIDS)]]」ともとられる可能性があることに気付き「その名前はまずいだろう」ということになり、「&amp;quot;A&amp;quot;の次は&amp;quot;B&amp;quot;だろう」ということで『'''B'z'''』とした。その後、「B」から始まる名前のバンドは、非常に力強いバンド（「[[ビートルズ]]等）が多いことが分かり、また「『B'z』だと憶えやすそう」という意見もあり、現在の名前となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith075&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume075』B'z PARTY、2007年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 『[[僕らの音楽 -OUR MUSIC-|僕らの音楽]]』（[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]）[[2005年]][[3月26日]]放送回で、稲葉は「『A〜Zのすべてを包括する』という意味で『'''A'z'''』としようとした。でも[[後天性免疫不全症候群|発音がまずい]]ので、Aの次にあるBを使って『'''B'z'''』にした。」と発言した。&lt;br /&gt;
* 3rdアルバム『BREAK THROUGH』の[[楽譜|バンドスコア]]では、メンバーは「何か記号的、かっこいいものにしたかった」とコメントしており、企業のロゴのように[[デザイン|意匠]]化しやすいイメージで名前を付けたとしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;break&amp;quot;&amp;gt;『B'z Break through + Bad communication』リットーミュージック、1992年。ISBN 4-8456-0631-3 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 松本がパーソナリティを務めた[[エフエム東京|TOKYO FM]]『[[BEAT ZONE]]』の中でゲスト出演の稲葉が「『蜂の群れ（Beeの複数形）』で'''B'z'''」との発言をした（1995年頃は17thシングル「[[love me, I love you]]」や[[LIVE-GYM]]で使うロゴマークに蜂の腹部を模したものを使用していた）。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]の会報で松本は、「終わりにZをつけるのが最初に決まって、スタッフと考えた結果『'''B'z'''』になった」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;『Be with! volume001』B'z PARTY、1989年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 『エースが2人』で『'''A'z'''』だという案もあったが、発音しにくいので最終的に『'''B'z'''』に落ち着いた&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2人組になった経緯 ===&lt;br /&gt;
B'z結成当時、日本の音楽シーンが「[[バンドブーム]]」を迎えていた中、B'zは当時としては異色であった2人組のユニットという形式でデビューした。松本はこのことについて「セッションミュージシャンとして限界に来てて、グループをやるタイミングだと思って動き出しただけで、バンドブームとは関係のないところにいたから」と語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;&amp;gt;グループZERO『B'z HISTORY 2006』シーエイチシー、2006年。ISBN 4-86097-165-5&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし松本は、当初ベースやドラム担当を含めた4人くらいのバンドを考えており、実際に何人かに当たってみることはしていたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;/&amp;gt;。当時を振り返り松本は「最初のうちは（ドラムやベース担当といった）他のメンバーも探すつもりだったが、（稲葉と）2人でデモテープを作っているうちに「2人でもいい」と思うようになり、2人でいこうということになった」&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith003&amp;quot;/&amp;gt;「バンドって4〜5人いても、重要なものを飾るのは2人くらいでしょ? だったら2人がいいかなって思った。（中略）僕のギターと気に入ったボーカルさえあれば、後はサポートメンバーを入れればいいだけの話。稲葉と2人でやっていこうと思った。」&amp;lt;ref name=&amp;quot;history&amp;quot;/&amp;gt;と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽方向性 ===&lt;br /&gt;
初期の作品はギターサウンドを抑え[[打ち込み]]を前面に出した[[TM NETWORK]]に近い[[デジタル]]サウンドであった。これについて松本は「B'zの初期は、確かに（自分がサポートメンバーとして参加していた）TMの流れを汲んでいた」「TMから始まったものが今の僕のスタイルの一部にはなっていると思う」「B'zの初期はテッちゃん（[[小室哲哉]]）の影響が大きかった」と語っていたり&amp;lt;ref&amp;gt;『TMN最後の嘘（トリック）』ソニー・マガジンズ 1994年 &amp;lt;/ref&amp;gt;、メンバーは「デジタルでは絶対に音が作れない[[ギター]]と[[ボーカル]]を、デジタルビートと融合させる、というコンセプトで活動している」とも発言していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;/&amp;gt;。松本はライブやレコーディングにTMNのサポートメンバー時代の仲間である[[阿部薫 (ドラマー)|阿部薫]]や[[久保こーじ]]を招いていた&amp;lt;ref&amp;gt;久保こーじ「[http://blog.so-net.ne.jp/buzzleague/2006-09-19 久保こーじのBUZZ LEAGUE]」2006年9月19日。（参照：2007年5月2日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイク以降は様々にスタイルを変え、デジタルビートから、[[ダンス]]、生の[[管楽器]]や[[弦楽器]]を導入したアレンジや、4ピースバンドロックなどという風に時代ごとに特徴がある。11thシングル『[[ZERO (B'zの曲)|ZERO]]』や14thシングル『[[Don't Leave Me]]』の頃からロックサウンドへの移行が顕著になって行き、同時に打ち込み音を使用する割合は徐々に減少傾向になる。近年の楽曲はライブ感を重視したものとなっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;ultra&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[マーティ・フリードマン]]はB'zの曲風について、B'zと[[アメリカ合衆国|アメリカ]]のロックバンド・[[エアロスミス]]とを比較し、「B'zは[[エアロスミス|エアロ]]よりも現代的な音であり、東洋的なメロディーや繊細なアレンジなどはエアロには無理である。またエアロは[[ブルース]]が基本であるが、B'zは日本的な[[歌謡曲]]の作り方である。」と評している&amp;lt;ref name=&amp;quot;ijan&amp;quot;&amp;gt;マーティ・フリードマン『い〜じゃん!J-POP -だから僕は日本にやって来た-』日経BP社、2008年。ISBN 978-4-8222-6319-5&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽活動 ===&lt;br /&gt;
==== 楽曲製作 ====&lt;br /&gt;
; 作詞・作曲&lt;br /&gt;
全ての楽曲の作曲を松本、作詞を稲葉が担当している。ただし、1stアルバム『[[B'z (アルバム)|B'z]]』収録の『Nothing to Change』のみ作詞は[[亜蘭知子]]が、また同アルバム収録の『孤独にDance in vain』のみ作曲は[[大槻啓之]]が担当した。松本曰く、「当時はあれが限界だった」と語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;kadokawa&amp;quot;&amp;gt;『別冊カドガワ B'z総力特集』角川書店、[[2003年]]。ISBN 4-04-721503-1 &amp;lt;/ref&amp;gt;。また、B'zのほとんどの楽曲は松本の曲が先に作られ、そのメロディに稲葉が詞をつけるという、音楽用語で言う『曲先』で作られている&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 編曲（アレンジ）&lt;br /&gt;
[[編曲]]（アレンジ）は、[[1995年]]までは松本と[[明石昌夫]]が主に担当していた。1995年リリースの16thシングル『[[ねがい (B'zの曲)|ねがい]]』以降からは稲葉も編曲に参加している。また、同年に[[B+U+M]]を解散して以降は、松本と稲葉の他に多くの[[編曲家|アレンジャー]]が編曲を担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レコーディングやアレンジのときには、メンバーはもちろんのこと、他のサポートメンバー、ディレクター、ステージングのエンジニアなどもアレンジのためをアイデアを持ち寄ることがあるという。その際にメンバーはそのアイデアを口頭で否定することはなく、まずそれらを&amp;quot;一度試してみて&amp;quot;、最後に一番良いものを完成形として採用するという方法がとられる&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;NHK&amp;quot;&amp;gt;『NHKスペシャル』（NHK）2008年10月7日放送回「メガヒットの秘密 -20年目のB'z-」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; レコーディング&lt;br /&gt;
レコーディングはメンバーそれぞれが別々に行うことが多い。松本がギターのレコーディングを済ませるまで稲葉はスタジオには入らず、松本のレコーディングが一段楽して初めて稲葉がボーカルのレコーディングに入る。これについて稲葉は「出来上がった松本のギター演奏を&amp;quot;初めて耳にした瞬間&amp;quot;のフィーリングを念頭においてレコーディングに入りたい」「メロディを何度も耳にしてるとどこが良くてどこが悪いのか段々判らなくなってくる。だから松本さんの完パケ（完全パッケージ）を一度だけ耳にして、次の瞬間自分のボーカルの世界へ没頭したい。」と語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松本のギターソロのパートは、曲を流しながらアドリブでギターを弾いたものを録音し、それを聴き直して納得が行ったものを完成形とするという方法がとられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;NHK&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース ====&lt;br /&gt;
デビュー以降から{{CURRENTYEAR}}年現在まで、シングルは毎年リリースされている。特に、1988年リリースの1stシングル『[[だからその手を離して]]』から2008年リリースの45thシングル『[[BURN -フメツノフェイス-]]』まで、シングルのリリース間隔が1年以上が空いたことはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ほぼ1年半に1作のペースで[[スタジオ・アルバム|オリジナルアルバム]]をリリースしている。オリジナルアルバムのほかに[[ベスト・アルバム|ベストアルバム]]、[[コンパクト盤|ミニアルバム]]などもリリースしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== LIVE-GYM ====&lt;br /&gt;
ライブツアータイトルは、一貫して『'''[[LIVE-GYM]]'''』と銘打っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{main|LIVE-GYM}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2nd beat ====&lt;br /&gt;
シングルのカップリング曲を『'''[[2nd beat]]'''』（1曲目は1st beat、3曲目は3rd beat）と呼称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{main|2nd beat}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== B+U+M ====&lt;br /&gt;
[[1990年]]から[[1994年]]まで、音楽製作集団『'''[[B+U+M]]'''（B'z UNREAL MUSIC）』を結成していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{main|B+U+M}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== Z'b ====&lt;br /&gt;
Z'b（ズービ）とは、B'zメンバーがLIVE-GYMで洋楽のカバーをしていたときに使っていた名前。B'zとは別人という設定で、それぞれにキャラ設定がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーは以下の通りである。&lt;br /&gt;
* ボーカル - アミーゴこましエンジェルJr.（名古屋のみ、早乙女 順）＜稲葉浩志＞&lt;br /&gt;
* ギター - 綾乃小路幹彦（神戸のみ、マリモ・ハラオ）＜松本孝弘＞&lt;br /&gt;
* ベース - はだか一貫＜明石昌夫＞&lt;br /&gt;
* キーボード - マンボウ・カメ（名古屋のみ、菊の門 雅）＜広本葉子＞&lt;br /&gt;
* ドラム - チャッキーこけし＜田中一光＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メディアへの露出 ===&lt;br /&gt;
毎年ライブツアーを主体とした活動を行っており、テレビの露出は少ない。『[[ミュージックステーション]]』、『[[COUNT DOWN TV]]』などに出演する程度である。ただ、ソロ活動時やソロ明け復帰シングル『[[FIREBALL (B'zの曲)|FIREBALL]]』、『[[愛のバクダン]]』発売時などは、『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』、『[[うたばん]]』、『[[僕らの音楽 -OUR MUSIC-|僕らの音楽]]』などの番組に出たこともある。年末年始は『[[NHK紅白歌合戦]]』などの大晦日・正月の特番には一切出場しないため、年末最後のテレビ出演（仕事納め）は『[[ミュージックステーションスーパーライブ]]』となることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B'zメンバーは音楽活動に重きをおいており、音楽以外の活動（[[バラエティ番組]]出演、[[コマーシャルメッセージ|CM]]出演、[[俳優]]活動など）には消極的な姿勢を見せている。これについて松本は「才能のある人が多い時代だから、バンドをやっている人でも音楽以外のフィールドに出て行く人って多いでしょう？でも僕らはあくまでも音楽活動をメインにしていきたい」「音楽のフィールドを固めていくことが、バンドを長続きさせる秘訣だと思っている」と語っている&amp;lt;ref name=&amp;quot;densetsu&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー2人ともテレビでのトークは控えめだが、[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]]『Come on JTB [[B'z WAVE-GYM]]』（両名）、『WAVE-GYM Vol.0』（稲葉）、[[エフエム東京|TOKYO FM]]『[[BEAT ZONE]]』（松本）ではレギュラーを務め、単発では[[ニッポン放送]]『[[オールナイトニッポン]]』（[[1992年]]、[[1995年]]、[[2000年]]、[[2001年]]、[[2003年]]、[[2005年]]）と、多数の[[ラジオ番組]]の[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]を務めたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファン ===&lt;br /&gt;
ファンクラブ 「[[B'z Party]]」の加入者数は延べ人数で54万人を超える&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith078&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume078』B'z PARTY、2008年。&amp;lt;/ref&amp;gt;（休眠会員含む）。50ページを超えるほどの会報が年に4回ほど発行される。この会報においては、メンバーへのインタビューが内容の約3割を占めている。&lt;br /&gt;
また元[[メガデス]]のギターリスト[[マーティ・フリードマン]]はB'zに影響を受けたと公言している&amp;lt;ref name=&amp;quot;ijan&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
=== なぜ売れるのか ===&lt;br /&gt;
音楽評論家の[[大貫憲章]]は、[[R25 (雑誌)|R25]]の取材に対して、熱心なリスナーではないため印象論でしかないという前置きをした上で、[[ハードロック]]サウンドとシャウト、[[稲葉浩志]]の外見の良さなどによって、B'zが日本の一般人が想定するロックのイメージをわかりやすく体現しているためではないか、としている&amp;lt;ref name=&amp;quot;r25&amp;quot;/&amp;gt;。また、音楽プロデューサーの[[亀田誠治]]は、B'zの曲がヒットする要因を、ヒット曲に必要な条件である「アーティストパワー」「楽曲のパワー」の両方を兼ね備えている「勝ち組安定型」と定義した&amp;lt;ref&amp;gt;[[亀田誠治]]「[http://www.ritsumei.ac.jp/acd/cg/ss/jasrac/04.html JASRAC寄附講座 コンテンツ産業論 第4回 講義概要]」 [[立命館大学]]、2006年10月21日。（参照：2007年5月1日。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。継続して売れ続けていることがCDショップで積極的に売り出されることにつながり、そのことがまた売り上げにつながっているとした。この傾向は[[Mr.Children]]・[[サザンオールスターズ]]・[[スピッツ (バンド)|スピッツ]]も同様であるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[NHKスペシャル]]（[[NHK]]）[[2008年]][[10月7日]]放送回において、「B'zが売れる秘密を知るため」としてB'zの密着取材を行ったドキュメンタリー『メガヒットの秘密 -20年目のB'z-』が放送された。その番組内でメンバー本人に「B'zはなぜ売れるんですか?」と質問したところ、松本は「感覚かな、野性の勘ですよね。『これはイケる!』っていう…。」と答え、稲葉は「とにかく『手を抜いてない姿を見せる』というのがテーマでやっているので、そこが（ファンに）伝わってれば何らかの結果は出て来るんじゃないかなとは思ってますね」と答えた。また番組のラストのナレーションでは、B'zが売れる理由を「取材を通じて見つけたのはあまりにもシンプルな答えだった。それは、愚直な努力をコツコツと積み重ねる2人の姿だった。」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パクリ問題 ===&lt;br /&gt;
{{ローカルルール|ノート:B'z#「パクリ問題」節におけるローカルルール|section=1}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--本項目はノートでの議論の結果の掲載につき、無断で削除及び大幅な改変は絶対におやめ下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
B'zを論評する時に、避けて通れないのが「[[パクリ]]」であるといわれている&amp;lt;ref name=&amp;quot;ugaya&amp;quot;&amp;gt;烏賀陽弘道「日本的「模倣文化」の象徴-B'z」 『Jポップの心象風景』 文藝春秋社 2005年。ISBN 4-16-660432-5 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
『[[マルコポーロ]]』94年10月号では、8曲を例に挙げて「パクリのオンパレード」と評しており&amp;lt;ref name=&amp;quot;marco&amp;quot;&amp;gt;都築響一「サルマネクリエイター天国18回」 『マルコポーロ』94年10月号 文藝春秋社&amp;lt;/ref&amp;gt;、『音楽誌が書かないJポップ批評14』では、[[メロディ]]、[[リフ]]、[[編曲|アレンジ]]などのテーマごとに、計38曲の元ネタを明かしているとしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP14-1&amp;quot;&amp;gt;TAK・E.「元ネタ完全ガイド」 宝島編集部編『音楽誌が書かないJポップ批評14 「B'zの不思議」再考!』 宝島社 2001年。ISBN 4-7966-2335-3 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2枚のベストアルバムの記録的大ヒットを受けて、[[朝日新聞]]で特集された際にも、「洋楽のパクリというのはよく言われていること」と紹介されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi&amp;quot;&amp;gt;批評の広場「見えない姿 奇妙な存在感」 都築響一の文より 『[[朝日新聞]]』1999年1月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏至明および[[別冊宝島]]編集部が「B'zはファン以外からはどうみられているか」を調査した結果によると、ロックや音楽に通じている層からは「パクリ・ネタが露骨すぎ」「[[ビーイング]]という出自から来る商業主義の匂いへの嫌悪」と見られているとしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP3&amp;quot;&amp;gt;夏至明「B'z嫌いの人のためのB'z入門」 宝島編集部編『音楽誌が書かないJポップ批評3』 宝島社 1999年。ISBN 4-7966-9466-8 &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[大滝詠一]]や[[奥田民生]]など他のアーティストなら「リスペクト」や「オマージュ」として好意的に解釈されるのに、なぜB'zだけが叩かれるのか、という点について、様々な分析がされており、元ネタへの愛情と知識の蓄積量、元ネタを商品の「タネ」としかみなしていない創作姿勢の差であるという意見&amp;lt;ref name=&amp;quot;marco&amp;quot;/&amp;gt;、&lt;br /&gt;
元ネタである[[ハードロック]]に対する評価がそのままパクリの質として評価されているという意見&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP3&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP14-2&amp;quot;&amp;gt;山本かずしげ「テーマ：パクリ&amp;amp;オマージュ」 宝島編集部編『音楽誌が書かないJポップ批評14 「B'zの不思議」再考!』 宝島社 2001年。ISBN 4-7966-2335-3 &amp;lt;/ref&amp;gt;、「パクリ」という行為から読み取れる思想がないという意見&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP14-3&amp;quot;&amp;gt;栗原裕一郎「思想としてのB'z」 宝島編集部編『音楽誌が書かないJポップ批評14 「B'zの不思議」再考!』 宝島社 2001年。ISBN 4-7966-2335-3 &amp;lt;/ref&amp;gt;、B'zのメーンリスナー層と元ネタである[[ハードロック]]が共有されないことで、「共犯関係」を築けないためであるという意見&amp;lt;ref name=&amp;quot;dokuhon&amp;quot;&amp;gt;夏至明「B'z」 宝島編集部編『「パクリ・盗作」スキャンダル読本』 宝島社 2006年。ISBN 4-7966-5072-5 &amp;lt;/ref&amp;gt;などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この問題についての作曲者である松本の発言として、夏至明は以下のインタビューを引用している&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP3&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;dokuhon&amp;quot;/&amp;gt;。&amp;lt;br/&amp;gt;   &lt;br /&gt;
: 松本「よくいるでしょ。この曲のここは[[レッド・ツェッペリン|ツェッペリン]]だな、とかいう人。それをまるですごいことでも発見したようにいう人、いるじゃない（笑）。僕らはそういう次元ではやってないんだよね。あくまでも楽しんでやっていることだから」&amp;lt;ref&amp;gt;『GB』94年5月号 ソニーマガジン社&amp;lt;/ref&amp;gt;   &lt;br /&gt;
: -「遊び心があるわけですよね」   &lt;br /&gt;
: 松本「たとえば、B'zの曲の中に「[[スモーク・オン・ザ・ウォーター]]」のフレーズを入れちゃおうか、とかね」   &lt;br /&gt;
: -「でも、必ず”あれパクリだぜ”とかいうヤツがいるでしょ（笑）」   &lt;br /&gt;
: 松本「いるよ（笑）。ピントがずれてるよね。ロック好きなヤツがバンドやって、そうならない方が不思議だよ。遊ぶ側のセンスだし、聞く人のセンスの問題だと思うけど」&amp;lt;ref name=&amp;quot;treasure&amp;quot;/&amp;gt;。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏至明はこの問題について、B'zだけの問題ではなく西洋の[[ロック (音楽)|ロック]]を範とする[[J-POP]]に構造的に内包されているものであるとし、1999年の『音楽誌が書かないJポップ批評3&amp;lt;ref name=&amp;quot;JPOP3&amp;quot;/&amp;gt;』にて、B'zを「全肯定」する論陣を張った。ただし2007年には、この「全肯定」が「[[永遠の翼]]」にみられるような保守回帰傾向に荷担してしまったかもしれない、という反省と後悔をしている&amp;lt;ref name=anokoro&amp;gt; 夏至明「あの頃 B'zを「全肯定」したワケ」『別冊宝島1474号　音楽誌が書かないJポップ批評50』宝島社、2007年。 (ISBN 978-4-7966-5946-8) &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ハリウッド・ロックウォーク」への殿堂入り ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月21日]]に結成20周年に突入したB'zが、ハリウッド・ロックウォークに殿堂入りとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハリウッド・ロックウォークはロックを芸術として、また、音楽を発展させるのに大きな貢献をしたミュージシャンを讃えるべく、[[1985年]][[11月]]、[[ハリウッド]]の中心に位置するギターセンター・ストアに設立された。[[エルヴィス・プレスリー]]、[[ジョン・レノン]]ら170組を超えるミュージシャンが殿堂入りしており、館内にはミュージシャンのサイン入りプレートや手形、ギターなどが展示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
B'zは176組目の受賞者となり、日本・アジア圏のミュージシャンで選ばれたのはB'zが初という快挙になる。主な選出理由は20年の長きに渡る活動、日本で一番のCDの総売上げ、米国でのライブツアーを成功させた実績、過去の受賞者[[スティーヴ・ヴァイ]]の推挙などである。ヴァイは「B'zはとても才能があり、ロック・ウォークが彼らのような英語圏以外のアーティストに注目したのは素晴らしいこと。心からおめでとうと言いたい」と祝福した&amp;lt;ref name=&amp;quot;san&amp;quot;&amp;gt;「B'zが米ロック殿堂入り!アジアのミュージシャンで初の快挙」 『[[サンケイスポーツ]]』2007年9月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。11月19日正午(現地時間)にハリウッド・ロックウォークで授賞式が一般公開で行われ、B'zの二人の手形が刻まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 『Flash Back-B'z Early Special Titles-』における権利問題 ==&lt;br /&gt;
[[1997年]][[4月26日]]に[[BMG JAPAN]]から『[[Flash Back-B'z Early Special Titles-]]』が発売された。内容は、オリジナルアルバム『[[B'z (アルバム)|B'z]]』、『[[OFF THE LOCK]]』、『[[BREAK THROUGH]]』と、ミニアルバム『[[BAD COMMUNICATION]]』の計4作から選曲し、[[ベストアルバム]]的な構成で2枚組にまとめたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこのアルバムは、B'zメンバーや所属事務所の許可なしに制作・販売されたものである。無許可のため、ジャケットや歌詞カードにメンバーの写真は1枚も使用されていない。ただし、上記のアルバム4作と1st〜3rdシングル3作の[[原盤権|代表原盤権]]はBMG JAPANにあるため、このアルバムの発売自体は違法ではない。[[原盤権]]自体はビーイングも保有しているが、代表原盤権は保有していない。なお、旧BMGビクター移籍後のB'zのCD等の原盤権は[[VERMILLION RECORDS]]の親会社であるビーイングが保有している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発売当時、B'zが所属するビーイングでは[[ZARD]]のアルバム『[[ZARD BLEND 〜SUN&amp;amp;STONE〜]]』の発売日を急遽変更し、『Flash Back-B'z Early Special Titles-』と同週に発売させることになった。結果、初動売り上げで20万枚差をつけてZARDが1位を獲得した。そして翌年にリリースされた『[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure&amp;quot;]]』では「初のオフィシャルベスト」と強調された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、和解のために[[2000年]][[2月23日]]にBMGファンハウス（当時）の[[BERG レーベル]]からマストアルバムという形で『[[B'z The &amp;quot;Mixture&amp;quot;]]』が発売された。このアルバムの原盤権はビーイングにあり、発売元がBMGとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2009年現在においても、この作品は公式サイトのディスコグラフィーには掲載されていない。また、BMG時代の音源は[[iTunes Store]]では単独販売されておらず、これらをiTunes Storeで入手する場合は約2万円のBOXセット販売のみとなっており、現時点ではアートワークすらダウンロードできない状態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な記録 ==&lt;br /&gt;
=== オリコン ===&lt;br /&gt;
==== シングル記録 ====&lt;br /&gt;
* シングル総売上枚数：約3,460万枚（歴代1位）●★&lt;br /&gt;
* シングル通算首位獲得数：42作（歴代1位）●★&lt;br /&gt;
* シングル連続首位獲得数：42作（歴代1位・継続中）●&lt;br /&gt;
* シングル連続首位獲得年数：20年（歴代1位・継続中）●&lt;br /&gt;
* シングル連続初登場首位獲得数：42作（歴代1位・継続中）&lt;br /&gt;
* シングル通算TOP10獲得数：43作（歴代3位、歴代1位は[[浜崎あゆみ]]・[[SMAP]]の44作）●&lt;br /&gt;
* シングル連続TOP10獲得数：43作（歴代1位・継続中）●&lt;br /&gt;
* シングル連続TOP10獲得年数：20年（歴代1位・継続中）●&lt;br /&gt;
* シングル通算ミリオン獲得数：15作（歴代1位）●★&lt;br /&gt;
* シングル連続ミリオン獲得数：13作（歴代1位）●&lt;br /&gt;
* シングル連続ミリオン獲得年数：6年（歴代1位）●&lt;br /&gt;
* 同一アーティストによる週間シングルTOP10内同時ランクイン数：9作（歴代1位）●&lt;br /&gt;
** 2003年に旧作シングル10作を[[シングル|マキシシングル]]化して同時再発売した際、新作「[[IT'S SHOWTIME!!]]」が1位、3位 - 10位まで再発シングルがランクインした（2位は[[SMAP]]の「[[世界に一つだけの花]]」）&lt;br /&gt;
* シングルの歴代1位記録、最多11冠（2009年8月における記録。{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTHNAME}}現在は10冠。●で記した記録）&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/68327/full/ B'z“初の月9主題歌”で20年連続シングル首位獲得 最多11冠達成]」ORICON STYLE、2009年08月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム記録 ====&lt;br /&gt;
* アルバム総売上枚数：約4,402万枚（歴代1位）★&lt;br /&gt;
* アルバム通算首位獲得数：23作（歴代1位）★&lt;br /&gt;
* アルバム首位連続獲得年数：8年（1996年から2003年まで。歴代2位タイ）&lt;br /&gt;
* アルバム通算ミリオン獲得数：19作（歴代1位）★&lt;br /&gt;
* アルバム連続ミリオン獲得数：8作（歴代2位、歴代1位は[[ZARD]]の9作）&lt;br /&gt;
* アルバム初動ミリオン獲得数：10作（歴代1位）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の記録 ====&lt;br /&gt;
* アーティスト・トータル・セールス（CD総売上枚数）：約7,863万枚（歴代1位）&lt;br /&gt;
* 音楽DVD初動枚数記録：18万枚（歴代3位）&lt;br /&gt;
* シングル・アルバムのオリコン主要6部門を6冠全て制覇（★で記した記録）&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/50368/full/ B'z、オリコン主要6部門制覇の金字塔]」ORICON STYLE、2007年12月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
（{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTHNAME}}現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本レコード協会 ===&lt;br /&gt;
* CD総出荷枚数：約9,800万枚（歴代1位）&lt;br /&gt;
* 認定ミリオンセラー数（出荷枚数）：シングル20作・アルバム21作（ともに歴代1位）&lt;br /&gt;
* 認定シングルCD連続ミリオンセラー記録（出荷枚数）：17作（歴代1位）&lt;br /&gt;
* 認定アルバムCD連続ミリオンセラー記録（出荷枚数）：10作（歴代1位）&lt;br /&gt;
（{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTHNAME}}現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
{{独自研究|section=1}}&lt;br /&gt;
* LIVE観客総動員数：延べ約822万人（2008年Pleasureツアーまで）（歴代1位。2位はSMAPの約820万人）{{要出典}}&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[2月22日]]、[[ニッポン放送]]のラジオ番組『B'zの@llnightnippon.com』のインターネットライブで、同時アクセス数が14,600ストリームを記録し、日本記録を更新した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ja.impressholdings.com/release/2000/005/ インプレスが、ネットイベントに全面協力 日本新記録の同時アクセス数、14,600を記録!]、インプレス、2000年2月25日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。それまでは1999年8月11日に行われた[[日食]]中継『LIVE! ECLIPSE 99』の5,648ストリームが日本記録で、記録を一気に約2.5倍に伸ばした{{要出典}}。&lt;br /&gt;
（{{CURRENTYEAR}}年{{CURRENTMONTHNAME}}現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
=== 日本ゴールドディスク大賞 ===&lt;br /&gt;
* 1991年 - 1993年、1995年、1996年：ベスト5アーティスト賞&lt;br /&gt;
* 1992年 - 1996年：ベスト5シングル賞&lt;br /&gt;
* 1992、1994、1996年：ミュージック・ビデオ賞&lt;br /&gt;
* 1996年：グランプリ・アルバム賞『[[LOOSE]]』&lt;br /&gt;
* 1998年：ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『[[SURVIVE]]』&lt;br /&gt;
* 1999年：アーティスト・オブ・ザ・イヤー、ソング・オブ・ザ・イヤー『[[HOME (B'zの曲)|HOME]]』、ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure&amp;quot;]]』、『[[B'z The Best &amp;quot;Treasure&amp;quot;]]』&lt;br /&gt;
* 2000年：ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『[[Brotherhood]]』&lt;br /&gt;
* 2001年：ソング・オブ・ザ・イヤー『[[今夜月の見える丘に]]』、ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『[[ELEVEN (アルバム)|ELEVEN]]』、『[[B'z The &amp;quot;Mixture&amp;quot;]]』&lt;br /&gt;
* 2003年：ロック&amp;amp;ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー 『[[GREEN (B'zのアルバム)|GREEN]]』『[[The Ballads 〜Love &amp;amp; B'z〜]]』、ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー 『[[a BEAUTIFUL REEL. B'z LIVE-GYM 2002 GREEN 〜GO★FIGHT★WIN〜|a BEAUTIFUL REEL.]]』&lt;br /&gt;
* 2004年：ロック&amp;amp;ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー 『[[BIG MACHINE]]』&lt;br /&gt;
* 2005年：ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー 『[[Typhoon No.15 〜B'z LIVE-GYM The Final Pleasure &amp;quot;IT'S SHOWTIME!!&amp;quot; in 渚園〜|Typhoon No.15]]』&lt;br /&gt;
* 2006年：ロック&amp;amp;ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー 『[[THE CIRCLE]]』、『[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure II&amp;quot;]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本有線大賞 ===&lt;br /&gt;
* 1990年（第23回） 最多リクエスト歌手賞&lt;br /&gt;
* 1991年（第24回） 最多リクエスト歌手賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 1999年 [[ワールド・ミュージック・アワード]] World Selling Japanese Artist of the year&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!レコードNo:&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|1st&lt;br /&gt;
|[[1988年]][[9月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[だからその手を離して]]'''&lt;br /&gt;
|R10A-103&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|2nd&lt;br /&gt;
|[[1989年]][[5月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[君の中で踊りたい]]'''&lt;br /&gt;
|R10A-114&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|3rd&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[2月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[LADY-GO-ROUND]]'''&lt;br /&gt;
|R10A-123&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|4th&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[5月25日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BE THERE]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BVCR-11 BMDR-11&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-11&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|5th&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[6月13日]]&lt;br /&gt;
|'''[[太陽のKomachi Angel]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BVCR-12 BMDR-12&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-12&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|6th&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[10月3日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Easy Come, Easy Go!]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BVCR-12 BMDR-18&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-18&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|7th&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[10月24日]]&lt;br /&gt;
|'''[[愛しい人よGood Night...]] '''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BVCR-20 BMDR-20&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-20&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|8th&lt;br /&gt;
|[[1991年]][[3月27日]]&lt;br /&gt;
|'''[[LADY NAVIGATION]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BVCR-38 BMDR-38&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-38&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|9th&lt;br /&gt;
|[[1991年]][[10月30日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ALONE]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BVCR-70 BMDR-70&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-70&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10th&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[5月27日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BLOWIN']]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BMDR-100&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-100&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11th&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[10月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ZERO (B'zの曲)|ZERO]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BMDR-129&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-129&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12th&lt;br /&gt;
|[[1993年]][[3月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BMDR-1002&amp;lt;br/&amp;gt;再発盤 BMCV-1002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13th&lt;br /&gt;
|[[1993年]][[6月2日]]&lt;br /&gt;
|'''[[裸足の女神]]'''&lt;br /&gt;
|オリジナル盤 BMDR-1004&amp;lt;br /&amp;gt;再発盤 BMCV-1004&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14th&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[2月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Don't Leave Me]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-1013&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15th&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[11月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[MOTEL (B'zの曲)|MOTEL]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-1018&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[5月31日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ねがい (B'zの曲)|ねがい]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-1019&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[7月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[love me, I love you]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-1020&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[10月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[LOVE PHANTOM]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2001&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19th&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[3月6日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜/MOVE|ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜／MOVE]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20th&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[5月15日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Real Thing Shakes]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2003&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21st&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[3月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[FIREBALL (B'zの曲)|FIREBALL]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2008&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22nd&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[7月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Calling (B'zの曲)|Calling]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2011&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23rd&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[10月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Liar! Liar!]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2013&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24th&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[4月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[さまよえる蒼い弾丸]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2015&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25th&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[7月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[HOME (B'zの曲)|HOME]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2017&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26th&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[6月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ギリギリchop]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-2018&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[2月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[今夜月の見える丘に]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-7038&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[5月24日]]&lt;br /&gt;
|'''[[May (B'zの曲)|May]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-7042&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[7月12日]]&lt;br /&gt;
|'''[[juice (B'zの曲)|juice]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-7043&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[10月4日]]&lt;br /&gt;
|'''[[RING (B'zの曲)|RING]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-7044&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31st&lt;br /&gt;
|[[2001年]][[3月14日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ultra soul]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-7048&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32nd&lt;br /&gt;
|[[2001年]][[8月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[GOLD (B'zの曲)|GOLD]]'''&lt;br /&gt;
|BMDR-3001&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33rd&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[6月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[熱き鼓動の果て]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-3002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34th&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[3月26日]]&lt;br /&gt;
|'''[[IT'S SHOWTIME!!]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-5001&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35th&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[7月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[野性のENERGY]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-5003&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36th&lt;br /&gt;
|[[2004年]][[5月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BANZAI (B'zの曲)|BANZAI]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-5007&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37th&lt;br /&gt;
|[[2004年]][[9月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ARIGATO (B'zの曲)|ARIGATO]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-4002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38th&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[3月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[愛のバクダン]]'''&lt;br /&gt;
|初回限定盤 BMCV-4003&amp;lt;br /&amp;gt;通常盤 BMCV-4004&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39th&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[8月10日]]&lt;br /&gt;
|'''[[OCEAN (B'zの曲)|OCEAN]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-4005&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[1月25日]]&lt;br /&gt;
|''' [[衝動 (B'zの曲)|衝動]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-5009&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41st&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[4月12日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ゆるぎないものひとつ]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-5010&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42nd&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[6月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[SPLASH!]]'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
初回限定盤『グリーン』 BMCV-5011&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
初回限定盤『ブルー』 BMCV-5012&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
初回限定盤『イエロー』 BMCV-5013&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
通常盤『レッド』 BMCV-5014&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|43rd&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[5月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[永遠の翼]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-5015&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|44th&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[10月3日]]&lt;br /&gt;
|'''[[SUPER LOVE SONG]]'''&lt;br /&gt;
|初回限定盤 BMCV-4006&amp;lt;br /&amp;gt;通常盤 BMCV-4007&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|45th&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[4月16日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BURN -フメツノフェイス-]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-4008&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|46th&lt;br /&gt;
|[[2009年]][[8月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[イチブトゼンブ/DIVE|イチブトゼンブ／DIVE]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-4009&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|47th&lt;br /&gt;
|[[2009年]][[10月14日]]&lt;br /&gt;
|'''[[MY LONELY TOWN]]'''&lt;br /&gt;
|初回限定盤 BMCV-4010&amp;lt;br/&amp;gt;通常盤 BMCV-401&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 再発盤（シングル） - 4th〜13thシングルまでリマスタリング12cmCD化再発（[[2003年]][[3月26日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!レコードNo:&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|1st&lt;br /&gt;
|[[1988年]][[9月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z (アルバム)|B'z]]'''&lt;br /&gt;
|R32A-1041&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|2nd&lt;br /&gt;
|[[1989年]][[5月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[OFF THE LOCK]]'''&lt;br /&gt;
|R32A-1052&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|3rd&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[2月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BREAK THROUGH]]'''&lt;br /&gt;
|R32A-1064&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|4th&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[11月7日]]&lt;br /&gt;
|'''[[RISKY (アルバム)|RISKY]]'''&lt;br /&gt;
|BVCR-18&amp;lt;br /&amp;gt;BMCR-18&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|5th&lt;br /&gt;
|[[1991年]][[11月27日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[IN THE LIFE]]'''&lt;br /&gt;
|BVCR-64&amp;lt;br /&amp;gt;BMCR-64&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|6th&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[10月28日]]&lt;br /&gt;
|'''[[RUN (アルバム)|RUN]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-104&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|7th&lt;br /&gt;
|[[1994年]][[3月2日]]&lt;br /&gt;
|'''[[The 7th Blues]]'''&lt;br /&gt;
|1st Disc BMCR-6601&amp;lt;br /&amp;gt;2nd Disc BMCR-6602&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|8th&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[11月22日]]&lt;br /&gt;
|'''[[LOOSE]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|9th&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[11月19日]]&lt;br /&gt;
|'''[[SURVIVE]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7022&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10th&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[7月14日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Brotherhood]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7034&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[12月6日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ELEVEN (アルバム)|ELEVEN]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7046&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12th&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[7月3日]]&lt;br /&gt;
|'''[[GREEN (B'zのアルバム)|GREEN]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-8005&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13th&lt;br /&gt;
|[[2003年]][[9月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BIG MACHINE]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-8008&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14th&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[4月6日]]&lt;br /&gt;
|'''[[THE CIRCLE]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-8014&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[6月28日]]&lt;br /&gt;
|'''[[MONSTER (アルバム)|MONSTER]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-8018&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16th&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[12月5日]]&lt;br /&gt;
|'''[[ACTION]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-8019&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17th&lt;br /&gt;
|[[2009年]][[11月18日]]&lt;br /&gt;
|'''[[MAGIC (B'zのアルバム)|MAGIC]]'''&lt;br /&gt;
|BMCV-8029（初回盤）&amp;lt;br/&amp;gt;BMCV-8030（通常盤）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!レコードNo:&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st&lt;br /&gt;
|[[1989年]][[10月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[BAD COMMUNICATION]]'''&lt;br /&gt;
|B15D-11001&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[6月21日]]&lt;br /&gt;
|'''[[WICKED BEAT]]'''&lt;br /&gt;
|BVCR-9002&amp;lt;br /&amp;gt;BMCR-9002&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3rd&lt;br /&gt;
|[[1991年]][[5月29日]]&lt;br /&gt;
|'''[[MARS (B'zのアルバム)|MARS]]'''&lt;br /&gt;
|BVCR-9009&amp;lt;br /&amp;gt;BMCR-9009&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4th&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[12月9日]]&lt;br /&gt;
|'''[[FRIENDS (アルバム)|FRIENDS]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-9015&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5th&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[11月25日]]&lt;br /&gt;
|'''[[FRIENDS II]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7011&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6th&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[4月23日]]&lt;br /&gt;
|'''[[DEVIL]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-0000 (DBKED-0132)&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国]]限定発売&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!レコードNo:&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ベストアルバム&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[5月20日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7024&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ベストアルバム&lt;br /&gt;
|[[1998年]][[9月20日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z The Best &amp;quot;Treasure&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-7029&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|マストアルバム&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[2月23日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z The &amp;quot;Mixture&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
|BVCR-14002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バラードベストアルバム&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[12月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[The Ballads 〜Love &amp;amp; B'z〜]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-8007&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ベストアルバム&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[11月30日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z The Best &amp;quot;Pleasure II&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
|BMCR-8017&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ベストアルバム&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[6月18日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z The Best &amp;quot;ULTRA Pleasure&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
|[2CD+DVD] BMCV-8020〜21&amp;lt;br/&amp;gt;[2CD] BMCV-8022〜23 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ベストアルバム&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[9月17日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z The Best &amp;quot;ULTRA Treasure&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
|[2CD+DVD] BMCV-8024〜25&amp;lt;br/&amp;gt;[3CD] BMCV-8026〜28 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カラオケアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!レコードNo:&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1st&lt;br /&gt;
|[[1992年]][[2月19日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z TV Style SONGLESS VERSION]]'''&lt;br /&gt;
|BMCK-5002&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2nd&lt;br /&gt;
|[[1995年]][[12月20日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z TV STYLE II Songless Version]]'''&lt;br /&gt;
|BMCK-7001&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ボックスセット ===&lt;br /&gt;
: ''参考：[[ボックスセット]]''&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[8月1日]]&lt;br /&gt;
|'''[[The Complete B'z]]'''&lt;br /&gt;
|[[iTunes Store]]限定&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 非公式ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!レコードNo:&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1997年]][[4月26日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Flash Back-B'z Early Special Titles-]]'''&lt;br /&gt;
|1st Disc BVCR-9601&amp;lt;br /&amp;gt;2nd Disc BVCR-9602&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!No:&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|1st&lt;br /&gt;
|[[1990年]][[12月16日]] (VHS/LD)&lt;br /&gt;
|'''[[FILM RISKY]]'''&lt;br /&gt;
|BMVR-7 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMLR-7 (LD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|2nd&lt;br /&gt;
|[[1991年]][[12月11日]] (VHS/LD)&lt;br /&gt;
|'''[[JUST ANOTHER LIFE]]'''&lt;br /&gt;
|BMVR-24 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMLR-24 (LD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|3rd&lt;br /&gt;
|[[1993年]][[12月9日]] (VHS/LD)&amp;lt;br /&amp;gt;[[2001年]][[3月14日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[LIVE RIPPER]]'''&lt;br /&gt;
|BMVR-1003 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMLR-1003 (LP)&amp;lt;br /&amp;gt;BMBD-1003 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|4th&lt;br /&gt;
|[[1996年]][[1月1日]] (VHS/LD)&amp;lt;br /&amp;gt;[[2001年]][[3月14日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[&amp;quot;BUZZ!!&amp;quot; THE MOVIE]]'''&lt;br /&gt;
|BMVR-5001 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMLR-5001 (LP)&amp;lt;br /&amp;gt;BMBD-5001 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|5th&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[12月8日]] (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;[[2001年]][[3月14日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[The true meaning of &amp;quot;Brotherhood&amp;quot;?]]'''&lt;br /&gt;
|BMVR-5002 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMBD-5002 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|6th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[8月2日]] (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;[[2001年]][[3月14日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[once upon a time in 横浜 〜B'z LIVE GYM'99 &amp;quot;Brotherhood&amp;quot;〜]]'''&lt;br /&gt;
|BMVR-5003 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;BMBD-5003 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|7th&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[11月27日]] (VHS/DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[a BEAUTIFUL REEL. B'z LIVE-GYM 2002 GREEN 〜GO★FIGHT★WIN〜]]'''&lt;br /&gt;
|ONVX-5014 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;ONBD-5014〜5 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|8th&lt;br /&gt;
|[[2004年]][[2月25日]] (VHS/DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[Typhoon No.15 〜B'z LIVE-GYM The Final Pleasure &amp;quot;IT'S SHOWTIME!!&amp;quot; in 渚園〜]]'''&lt;br /&gt;
|ONXV-5016〜7 (VHS)&amp;lt;br /&amp;gt;ONBD-5016〜8 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|9th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[12月20日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[B'z LIVE-GYM 2006 &amp;quot;MONSTER'S GARAGE&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
|ONBD-5019〜21 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10th&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[2月20日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[B'z LIVE in なんば]]'''&lt;br /&gt;
|BMBV-5001 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11th&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[12月10日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[B'z LIVE-GYM Hidden Pleasure 〜Typhoon No.20〜]]'''&lt;br /&gt;
|BMBV-5002〜4 (DVD)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12th&lt;br /&gt;
|[[2009年]][[2月25日]] (DVD)&lt;br /&gt;
|'''[[B'z LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS-]]'''&lt;br /&gt;
|BMBV-5005〜5006 (DVD)&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外販売作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!リリース日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2001年]]&lt;br /&gt;
|'''[[RISKY (アルバム)|RISKY]]〜[[Brotherhood]]'''&lt;br /&gt;
|2001年に台湾と香港でLIVEをしたことを記念し、[[VERMILLION RECORDS|Rooms RECORDS]]と地元レコード会社が提携して、これまでに日本で発売されていたアルバム7作に、ボーナストラック2曲を付け加えて発売をした。ボーナストラックの中身はLIVE音源となっている。[[ELEVEN (アルバム)|ELEVEN]]のCDは発売されているが、ボーナストラックは入っていない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2002年]][[4月23日]]&lt;br /&gt;
|'''[[DEVIL]]'''&lt;br /&gt;
|Being Music Koreaより韓国限定で発売されたミニアルバム。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[4月3日]]&lt;br /&gt;
|'''[[B'z (ミニアルバム)|B'z]]'''&lt;br /&gt;
|[[2005年]]末に[[iTunes Store]]側のミスで誤配信されたが、その後、正式に販売されることになった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[4月3日]]&lt;br /&gt;
|'''[[SUPER LOVE SONG#収録曲|FRICTION]]'''&lt;br /&gt;
|[[テレビゲーム]]『[[バーンアウト (ゲーム)|バーンアウト ドミネーター]]』[[サウンドトラック|挿入歌]]。[[音源]]は海外の[[iTunes Store]]で販売されている。その後、2007年10月にリリースされたシングル『[[SUPER LOVE SONG]]』にも収録。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カバー曲 ===&lt;br /&gt;
: ''参考：[[カバー#カバー（楽曲）|カバー曲]]''&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''This Love'''&lt;br /&gt;
|[[アメリカ合衆国|アメリカ]]のロックバンド・[[マルーン5|Maroon5]]の楽曲のカバー。稲葉が訳詞を担当した。配信限定ボックスセット「The Complete B'z」にボーナストラックとして収録された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''FREEWAY JAM'''&lt;br /&gt;
|[[イギリス]]の[[ギタリスト]]、[[ジェフ・ベック]]のカバー。[[コンパクトディスク|CD]][[音源]]化はされておらず、ライブビデオ『[[once upon a time in 横浜 〜B'z LIVE GYM'99 &amp;quot;Brotherhood&amp;quot;〜]]』にライブでカバーした映像が収録されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[オー!ダーリン|Oh! Darling]]'''&lt;br /&gt;
|[[ビートルズ|The Beatles]]のカバー。[[コンパクトディスク|CD]][[音源]]化はされておらず、ライブビデオ『[[B'z LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS-]]』にライブでカバーした映像が収録されている。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未音源化作品 ===&lt;br /&gt;
デモ音源は割愛する&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Don't ask me baby'''&lt;br /&gt;
|「B'z LIVE-GYM Pleasure '95 &amp;quot;BUZZ!!&amp;quot;」で披露された。松本ソロの『[[THE CHANGING]]』の原曲にあたり、松本がボーカル、稲葉がコーラスを担当している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Logic'''&lt;br /&gt;
|全英詞。[[ミディアム]][[テンポ]]のヘビィロック調。「B'z SHOWCASE 2001 &amp;quot;コブシヲニギレ&amp;quot;」で初披露されて以来、音源化はされずライブでも海外公演以外では演奏されなかったが、『[[B'z LIVE-GYM Hidden Pleasure 〜Typhoon No.20〜]]』に収録され公式作品に初収録となった。CD音源化はされていない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[いつかのメリークリスマス]]（[[アンプラグド]] ver.）'''&lt;br /&gt;
|[[2004年]][[12月4日]]より、BEING GIZA STUDIO内にて期間限定で[[着うた]]が配信された。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ライブのネタバレにあたる曲を載せるのはご遠慮ください --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 英詞の曲は仮歌であるため、未発表作品とは厳密には言えません --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ一覧 ==&lt;br /&gt;
{|class=wikitable style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 君の中で踊りたい&lt;br /&gt;
| [[TBSテレビ|TBS]]系[[ドラマ23]]『ハイミスで悪かったネ!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BAD COMMUNICATION&lt;br /&gt;
| [[富士通]]「[[FM TOWNS]]」[[コマーシャルソング|CMソング]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOVE &amp;amp; CHAIN&lt;br /&gt;
| [[テレビ朝日]]系『[[ニュースステーション]]』スポーツコーナー オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BE THERE&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[水曜スペシャル#水曜スーパーキャスト|水曜スーパーキャスト]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 太陽のKomachi Angel&lt;br /&gt;
| [[三貴|カメリアダイヤモンド]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Easy Come, Easy Go!&lt;br /&gt;
| カメリアダイヤモンドCMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 愛しい人よGood Night...&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系ドラマ『[[代表取締役刑事]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOT FASHION -流行過多-&lt;br /&gt;
| [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[上岡龍太郎にはダマされないぞ]]!』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| I Wanna Dance -Wicked Beat Style-&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『上岡龍太郎にはダマされないぞ!』オープニングテーマ（イントロ部分のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LADY NAVIGATION&lt;br /&gt;
| [[カネボウ化粧品]] '91夏のイメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ALONE&lt;br /&gt;
| [[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ系ドラマ『[[ホテルウーマン]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BLOWIN'&lt;br /&gt;
| [[カルビー]]「[[ポテトチップス]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| TIME&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[ステーションEYE]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない&lt;br /&gt;
| [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]開局40年記念ドラマ『[[西遊記シリーズ#西遊記（1993年）|西遊記]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 裸足の女神&lt;br /&gt;
| [[トヨタ自動車|トヨタ]]「[[トヨタ・カローラレビン|カローラ・レビン]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Don't Leave Me&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[新空港物語]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MOTEL&lt;br /&gt;
| [[三貴|ブティックJOY]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ねがい&lt;br /&gt;
| 全局25局ネット『J-ROCK COUNT DOWN 50』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| love me, I love you&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[外科医柊又三郎]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOVE PHANTOM&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[Xファイル|X-FILE]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『[[COUNT DOWN TV]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系アニメ『[[地獄先生ぬ〜べ〜]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MOVE&lt;br /&gt;
| [[ベネッセコーポレーション]]「[[進研ゼミ]]中学講座」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Real Thing Shakes&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ『[[俺たちに気をつけろ。]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 傷心&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[超次元タイムボンバー]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| FIREBALL&lt;br /&gt;
| [[資生堂]]「[[ピエヌ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 哀しきdreamer&lt;br /&gt;
| [[テレビゲーム]]『INDY 500』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Calling&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[ガラスの仮面]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ハピネス&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『ガラスの仮面』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Liar! Liar!&lt;br /&gt;
| [[スカパー!|PerfecTV]]『[[The MUSIC 272|MUSIC FREAK TV]]』CMソング&amp;lt;br/&amp;gt; '97 [[NHL]] 日本公式開幕戦オフィシャルテーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ビリビリ&lt;br /&gt;
| 全局25局ネット『[[J-ROCK ARTIST COUNT DOWN 50]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| さまよえる蒼い弾丸&lt;br /&gt;
| [[大塚製薬]]「[[ポカリスエット]]」CMソング&amp;lt;br/&amp;gt;『J-ROCK ARTIST COUNT DOWN 50』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Hi&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『Fomurla Nippon』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOME&lt;br /&gt;
| [[角川書店|角川文庫]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| The Wild Wind&lt;br /&gt;
| [[映画]]『[[不夜城 (小説)|不夜城]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| RUN -1998 Style-&lt;br /&gt;
| [[日産自動車|日産]]「[[日産・アベニール|アベニール]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Pleasure'98 〜人生の快楽〜&lt;br /&gt;
|「NHL GAME ONE 98 JAPAN」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ギリギリchop&lt;br /&gt;
| [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ系アニメ『[[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ONE&lt;br /&gt;
| 映画『[[名探偵コナン 世紀末の魔術師]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| F・E・A・R&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『[[F1グランプリ]]1999・2000』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 今夜月の見える丘に&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ『[[ビューティフルライフ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| You pray,I stay&lt;br /&gt;
| [[サントリー]]「スーパーチューハイ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| juice&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系『[[おネプ!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| RING&lt;br /&gt;
| 読売テレビ・日本テレビ系ドラマ『[[明日を抱きしめて]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ultra soul&lt;br /&gt;
|「[[2001年世界水泳選手権|世界水泳福岡2001]]」大会公式テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| スイマーよ2001!!&lt;br /&gt;
|「世界水泳福岡2001」大会公式テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ROCK man&lt;br /&gt;
| フジテレビ系『[[すぽると!|感動ファクトリー・すぽると!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| GOLD&lt;br /&gt;
|「世界水泳福岡2001」大会公式テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 熱き鼓動の果て&lt;br /&gt;
| TV ASAHI NETWORK SPORTS 2002テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;「[[パンパシフィック水泳選手権|パンパシ水泳]]横浜 2002」大会公式テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Everlasting&lt;br /&gt;
| 映画『[[名探偵コナン ベイカー街の亡霊]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SIGNAL&lt;br /&gt;
| テレビゲーム『[[ときめきメモリアル Girl's Side]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 美しき世界&lt;br /&gt;
| テレビゲーム『ときめきメモリアル Girl's Side』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| IT'S SHOWTIME!!&lt;br /&gt;
| TV ASAHI NETWORK SPORTS 2003テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 野性のENERGY&lt;br /&gt;
| TV ASAHI NETWORK SPORTS 2003テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| アラクレ&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[あなたの隣に誰かいる]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CHANGE THE FUTURE&lt;br /&gt;
| NHK-BS2 衛星アニメ劇場『[[時空冒険記ゼントリックス]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 儚いダイヤモンド&lt;br /&gt;
| [[NBA]] JAPAN GAMES 2003 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Nightbird&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]「のど飴」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ROOTS&lt;br /&gt;
| 読売テレビ・日本テレビ系アニメ『[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)#ブラック・ジャック2時間スペシャル 〜命をめぐる4つの奇跡〜|ブラック・ジャック2時間スペシャル 〜命をめぐる4つの奇跡〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| WAKE UP, RIGHT NOW&lt;br /&gt;
| [[アサヒビール|アサヒ]]「スーパードライ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BANZAI&lt;br /&gt;
| アサヒ「スーパードライ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ARIGATO&lt;br /&gt;
| TV ASAHI NETWORK SPORTS 2004&amp;lt;br/&amp;gt;テレビ朝日系 アテネオリンピック2004 テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| いつかのメリークリスマス&lt;br /&gt;
| 映画『[[恋は舞い降りた。]]』挿入歌&amp;lt;br/&amp;gt;TBS『[[恋するハニカミ!]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;フジテレビ『感動ファクトリー・すぽると!』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| パルス&lt;br /&gt;
| NHKドラマ『生き残れ』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 愛のバクダン&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京]]系『[[JAPAN COUNTDOWN]]』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;「ゼスプリ ゴールド・キウイ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| OCEAN&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ『[[海猿#テレビドラマ「海猿 UMIZARU EVOLUTION」（フジテレビ）|海猿 UMIZARU EVOLUTION]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| なりふりかまわず抱きしめて&lt;br /&gt;
|「[[朝日新聞]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| RUN&lt;br /&gt;
|「[[晴れの国おかやま国体]]・[[全国障害者スポーツ大会|輝いて!おかやま大会]]」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 衝動&lt;br /&gt;
| 読売テレビ・日本テレビ系アニメ『名探偵コナン』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 結晶&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系 [[土曜ドラマ (日本テレビ)|土曜ドラマ]]『[[喰いタン (テレビドラマ)|喰いタン]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ゆるぎないものひとつ&lt;br /&gt;
| 映画『[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ピエロ&lt;br /&gt;
| [[ドワンゴ]]「[[いろメロミックス]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SPLASH!&lt;br /&gt;
| ドワンゴ「いろメロミックス」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 永遠の翼&lt;br /&gt;
| 映画『[[俺は、君のためにこそ死ににいく]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ロンリースターズ&lt;br /&gt;
| 映画『[[北斗の拳|北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM「[[JOYSOUND|ポケメロJOYSOUND]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| FRICTION&lt;br /&gt;
|テレビゲーム『[[バーンアウト (ゲーム)|バーンアウト ドミネーター]]』[[バックグラウンドミュージック|BGM]]&amp;lt;br/&amp;gt;テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』2007年10月期オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| オレとオマエの新しい季節&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ『[[The O.C.]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ONE ON ONE&lt;br /&gt;
| TBS系『[[日立 世界・ふしぎ発見!|世界・ふしぎ発見!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 純情ACTION&lt;br /&gt;
| [[日本バスケットボールリーグ|JAPAN BASKETBALL LEAGUE]] 2007-2008 OFFICIAL SONG&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| パーフェクトライフ&lt;br /&gt;
| CM「[[music.jp]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BURN -フメツノフェイス-&lt;br /&gt;
| [[コーセー|KOSE]]「[[エスプリーク・プレシャス]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| いつかまたここで&lt;br /&gt;
| テレビ朝日系ドラマ『[[小児救命]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ZERO&lt;br /&gt;
| [[麒麟麦酒|キリンビール]]「麒麟ZERO」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| イチブトゼンブ&lt;br /&gt;
| フジテレビ系テレビドラマ『[[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| イチブトゼンブ -Ballad Version-&lt;br /&gt;
| フジテレビ系テレビドラマ『ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜』挿入歌 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DIVE&lt;br /&gt;
| [[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・スイフト|スイフト]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PRAY&lt;br /&gt;
| 映画『[[TAJOMARU]]』主題歌&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連人物・グループ ==&lt;br /&gt;
; [[飯島直子]]&lt;br /&gt;
: 「FUSHIDARA 100%」ラストの喘ぎ声を担当。&lt;br /&gt;
; [[生沢佑一]]&lt;br /&gt;
: B'zの多くのレコーディングにコーラスで参加。&lt;br /&gt;
; [[池田大介]]&lt;br /&gt;
: ストリングスが導入されている曲の編曲に数多く参加している。&lt;br /&gt;
; [[宇浦冴香]]&lt;br /&gt;
: 2作目のシングル『[[Sha la la -アヤカシNIGHT-]]』、3作目のシングル『[[マイミライ]]』、を稲葉が作詞・作曲。4作目のシングル『[[休憩時間10分]]』を、稲葉が作曲を手掛けている。&lt;br /&gt;
; [[エアロスミス|Aerosmith]]&lt;br /&gt;
: [[2002 FIFAワールドカップ]] オフィシャルコンサートで共演。&lt;br /&gt;
; [[大黒摩季]]&lt;br /&gt;
: 1991年から1993年までB'zのレコーディングにコーラスで参加していた。&lt;br /&gt;
; [[オルケスタ・デ・ラ・ルス]]・[[BIG HORNS BEE]]&lt;br /&gt;
: 「DE LA LUZ HORN SECSSION」として、アルバム『[[The 7th Blues]]』のレコーディングに参加。以後、アルバム『[[LOOSE]]』や『[[Brotherhood]]』、『[[ELEVEN]]』のレコーディングにも一部のメンバーが参加している。&lt;br /&gt;
; [[勝新太郎]]&lt;br /&gt;
: 稲葉と親交があった。&lt;br /&gt;
; [[上木彩矢]]&lt;br /&gt;
: 06年「ピエロ」をカバー。稲葉が彼女用に歌詞の一部を書き直す。&lt;br /&gt;
; [[坂井泉水]]([[ZARD]])&lt;br /&gt;
: B'zと同じビーイングに所属し松本とは[[異邦人 (TAK MATSUMOTO featuring ZARD)|TAK MATSUMOTO featuring ZARD]]として共同作品をリリースしている。またテレビ出演が7回と極めて少ないZARDだが、B'zとZARDが音楽番組で共演したことがある。&lt;br /&gt;
:また、B'zやビーイングの許可なしに『[[Flash Back-B'z Early Special Titles-]]』が販売された際に、ビーイングはZARDのアルバム『[[ZARD BLEND 〜SUN&amp;amp;STONE〜]]』の発売日を『Flash Back-B'z Early Special Titles-』と同週に急遽変更して対抗し、オリコンでZARDが1位、B'zが2位となり非公認アルバムの首位獲得の阻止に協力した。{{see|B'z#『Flash Back-B'z Early Special Titles-』における権利問題}}&lt;br /&gt;
:坂井泉水が急死した際には松本、稲葉がそれぞれ追悼のコメントを寄せた。&lt;br /&gt;
; [[坪倉唯子]]&lt;br /&gt;
: 1990年のB'zのレコーディングにコーラスで参加。B'zは彼女に「GO-GO-GIRLS」を提供し、その後セルフカバーした。&lt;br /&gt;
; [[TUBE]]&lt;br /&gt;
: 同じ事務所の所属であり、B'zよりデビューは早いが、彼らはB'zのファンだと公言しており、親交が深い。メンバーの[[前田亘輝]]のソロアルバム『Feel Me』では、稲葉は楽曲を2曲提供し、クレジットにはないが、松本はギターで参加していた。&lt;br /&gt;
; [[TM NETWORK]]&lt;br /&gt;
: 松本が彼らのサポートメンバーとして参加して以来、現在でも各メンバーと親交がある。B'zとして初ステージを踏んだのはTM NETWORKのライブイベントだった。リーダーの[[小室哲哉]]が邦楽で最も好きな男性ボーカリストとして稲葉を挙げている。&lt;br /&gt;
; [[T-BOLAN]]&lt;br /&gt;
: B'zとしてデビューする前に、稲葉がゲストボーカルとして参加していた。&lt;br /&gt;
; [[DIMENSION]]&lt;br /&gt;
: キーボードの[[小野塚晃]]とサックスの[[勝田かず樹]]がB'zのレコーディングに参加。特に、小野塚はアルバム『[[RISKY (アルバム)|RISKY]]』から近年まで多くのレコーディングに参加しており、B'zのレコーディングには欠かせない人物である。&lt;br /&gt;
; [[東京スカパラダイスオーケストラ]]&lt;br /&gt;
: 「SKA-PARA HORNS」として、シングル『[[Don't Leave Me]]』とアルバム『[[The 7th Blues]]』のレコーディングに参加。&lt;br /&gt;
; [[FENCE OF DEFENSE]]&lt;br /&gt;
: B'z初ステージのライブイベント『[[SF Rock Station]]ファイナルイベントThank You TM NETWORK』で共演。メンバー全員が松本と共にTM NETWORKのサポートメンバーとして活動していた。松本をTM NETWORKに紹介したのはメンバーの[[北島健二]]。&lt;br /&gt;
; [[マーティ・フリードマン]]&lt;br /&gt;
: 日本のロックで最初に衝撃を受けたのがシングル曲「Liar!Liar!」である。それ以降B'zファンで松本とは親交がある。&lt;br /&gt;
; [[Mr.Big]]&lt;br /&gt;
: アルバム『[[Brotherhood]]』に[[ビリー・シーン]]と[[パット・トーピー]]が参加。ビリーはその後サポートメンバーとして&amp;quot;B'z Live-Gym 2002 GREEN〜GO★FIGHT★WIN〜&amp;quot;にも参加。また、ボーカルの[[エリック・マーティン]]は、[[Tak Matsumoto Group|TMG]]に参加。&lt;br /&gt;
; [[LOUDNESS]]&lt;br /&gt;
: かつての事務所の先輩であり、互いのライブにも顔を出している&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith073&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume073』B'z PARTY、2007年。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;beatzone2/20&amp;quot;&amp;gt;TOKYO FM「[[BEAT ZONE]]」1997年2月20日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:稲葉は学生時代に「ICBM」というLOUDNESSのコピーバンドを組んでおり、影響を受けたヴォーカリストとして度々[[二井原実]]の名前を挙げている&amp;lt;ref name=&amp;quot;bewith039&amp;quot;&amp;gt;『Be with! volume039』B'z PARTY、1998年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:特にドラムの故[[樋口宗孝]]とは交流が深く、一緒に飲みにいったり、松本のソロアルバムのレコーディングにも度々参加していた。また、2008年12月に樋口が死去した際、限られた人物のみで行われた[[通夜]]に[[TUBE]]、[[浜田麻里]]等と共に訪れている&amp;lt;ref name=&amp;quot;air&amp;quot;&amp;gt;「[http://www.airblanca.com/ AIR BLANCA (影山ヒロノブOfficial Website)] Blog」 2008年12月3日。（参照：2009年5月10日。）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[VERMILLION RECORDS]]&lt;br /&gt;
* [[B+U+M]]&lt;br /&gt;
* [[B'z Party]]&lt;br /&gt;
* [[LIVE-GYM]]&lt;br /&gt;
* [[B'z WAVE-GYM]]&lt;br /&gt;
* [[2nd beat]]&lt;br /&gt;
* [[ビーイング]]&lt;br /&gt;
* [[B-VISION]]&lt;br /&gt;
* [[doa (ミュージシャン)|doa]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本ページの[[参考文献]]は、以下の音楽雑誌やwebサイトがある。刊行時期を過ぎたものは閲覧が困難である。閲覧を希望する場合は[[国立国会図書館]]、[[大宅壮一文庫]]、[[古書店]]等を利用する必要がある。各出版社でバックナンバーの請求を受け付けている場合もあるので、[[#外部リンク|外部リンク]]のリンク先もあわせて参照のこと。&lt;br /&gt;
{{reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://bz-vermillion.com/ B'z Official Web Site]（公式サイト）&lt;br /&gt;
* [http://www.bz-livegym.com/ B'z LIVE-GYM.COM]（[[LIVE-GYM]]開催前後のみ）&lt;br /&gt;
* [http://www.bznobise.eu/ B'z no bise]（B'zの歌詞の仏訳と評論）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本ゴールドディスク大賞邦楽部門受賞者}}&lt;br /&gt;
{{B'z}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひす}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:B'z|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のバンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[VERMILLION RECORDS]]&lt;br /&gt;
* [[B+U+M]]&lt;br /&gt;
* [[B'z Party]]&lt;br /&gt;
* [[LIVE-GYM]]&lt;br /&gt;
* [[B'z WAVE-GYM]]&lt;br /&gt;
* [[2nd beat]]&lt;br /&gt;
* [[ビーイング]]&lt;br /&gt;
* [[B-VISION]]&lt;br /&gt;
* [[doa (ミュージシャン)|doa]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひす}}&lt;br /&gt;
[[Category:B'z|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のバンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
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				<updated>2010-02-16T10:46:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.31.113.251: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''B'z'''（ビーズ）は、日本の2人組ミュージシャングループ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
*稲葉浩志（ボーカル）&lt;br /&gt;
*松本孝弘（ギター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#[[だからその手を離して]]（1988年9月21日）&lt;br /&gt;
#[[君の中で踊りたい]]（1989年5月21日）&lt;br /&gt;
#[[LADY-GO-ROUND]]（1990年2月21日）&lt;br /&gt;
#[[BE THERE]]（1990年5月25日）&lt;br /&gt;
#[[太陽のKomachi Angel]]（1990年6月13日）&lt;br /&gt;
#[[Easy Come, Easy Go!]]（1990年10月03日）&lt;br /&gt;
#&amp;quot;愛しい人よ&amp;quot;Good Night...（1990年10月24日）&lt;br /&gt;
#LADY NAVIGATION（1991年3月27日）&lt;br /&gt;
#ALONE（1991年10月30日）&lt;br /&gt;
#BLOWIN'（1992年5月27日）&lt;br /&gt;
#ZERO（1992年10月7日）&lt;br /&gt;
#愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない（1993年3月17日）&lt;br /&gt;
#裸足の女神（1993年6月2日）&lt;br /&gt;
#Don't Leave Me（1994年2月9日）&lt;br /&gt;
#MOTEL（1994年11月21日）&lt;br /&gt;
#ねがい（1995年5月31日）&lt;br /&gt;
#love me, I love you（1995年7月7日）&lt;br /&gt;
#LOVE PHANTOM（1995年10月11日）&lt;br /&gt;
#ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜（1996年3月6日）&lt;br /&gt;
#Real Thing Shakes（1996年5月15日）&lt;br /&gt;
#FIREBALL（1997年3月5日）&lt;br /&gt;
#Calling（1997年7月9日）&lt;br /&gt;
#Liar! Liar!（1997年10月8日）&lt;br /&gt;
#さまよえる蒼い弾丸（1998年4月8日）&lt;br /&gt;
#HOME（1998年7月8日）&lt;br /&gt;
#ギリギリchop（1999年6月9日）&lt;br /&gt;
#今夜月の見える丘に（2000年2月9日）&lt;br /&gt;
#May（2000年5月24日）&lt;br /&gt;
#juice（2000年7月12日）&lt;br /&gt;
#RING（2000年10月4日）&lt;br /&gt;
#ultra soul（2001年3月14日）&lt;br /&gt;
#GOLD（2001年8月8日）&lt;br /&gt;
#熱き鼓動の果て（2002年6月5日）&lt;br /&gt;
#IT’S SHOWTIME!!（2003年3月26日）&lt;br /&gt;
#野性のENERGY（2003年7月16日）&lt;br /&gt;
#BANZAI（2004年5月5日）&lt;br /&gt;
#ARIGATO（2004年9月1日）&lt;br /&gt;
#愛のバクダン（2005年3月9日）&lt;br /&gt;
#OCEAN（2005年8月10日）&lt;br /&gt;
#衝動（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#ゆるぎないものひとつ（2006年4月12日）&lt;br /&gt;
#SPLASH!（2006年6月7日）&lt;br /&gt;
#永遠の翼（2007年5月9日）&lt;br /&gt;
#SUPER LOVE SONG（2007年10月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
#B'z（1988年9月21日）&lt;br /&gt;
#OFF THE LOCK（1989年5月21日）&lt;br /&gt;
#BREAK THROUGH（1990年2月21日）&lt;br /&gt;
#RISKY（1990年11月7日）&lt;br /&gt;
#IN THE LIFE（1991年11月27日）&lt;br /&gt;
#RUN（1992年10月28日）&lt;br /&gt;
#The 7th Blues（1994年3月2日）&lt;br /&gt;
#LOOSE（1995年11月22日）&lt;br /&gt;
#SURVIVE（1997年11月19日）&lt;br /&gt;
#Brotherhood（1999年7月14日）&lt;br /&gt;
#ELEVEN（2000年12月6日）&lt;br /&gt;
#GREEN（2002年7月3日）&lt;br /&gt;
#BIG MACHINE（2003年9月17日）&lt;br /&gt;
#THE CIRCLE（2005年4月6日）&lt;br /&gt;
#MONSTER（2006年6月28日）&lt;br /&gt;
#ACTION（2007年12月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ミニアルバム====&lt;br /&gt;
#BAD COMMUNICATION（1989年10月21日）&lt;br /&gt;
#WICKED BEAT（1990年6月21日）&lt;br /&gt;
#MARS（1991年5月29日）&lt;br /&gt;
#FRIENDS（1992年12月9日）&lt;br /&gt;
#FRIENDS II（1996年11月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ベストアルバム====&lt;br /&gt;
#B'z The Best &amp;quot;Pleasure&amp;quot;（1998年5月20日）&lt;br /&gt;
#B'z The Best &amp;quot;Treasure&amp;quot;（1998年9月20日）&lt;br /&gt;
#B'z The &amp;quot;Mixture&amp;quot;（2000年2月23日）&lt;br /&gt;
#The Ballads 〜Love &amp;amp; B'z〜（2002年12月11日）&lt;br /&gt;
#B'z The Best &amp;quot;Pleasure II&amp;quot;（2005年11月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://bz-vermillion.com/ B'z Official website]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひーす}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の音楽デュオ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:B'z]]&lt;/div&gt;</summary>
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