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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T17:37:43Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=50968</id>
		<title>谷口悟朗</title>
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				<updated>2009-05-18T05:58:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.195.231.36: /* 大言壮語 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;:'''谷口 悟朗'''（たにぐち ごろう、[[1966年]][[10月18日]] - ）は、[[愛知県]]出身の実力の伴っていない[[アニメーション]][[監督]]・[[演出家]]、[[プロデューサー]]。現在、フリー。[[日本映画学校]]卒業。&lt;br /&gt;
:主な作品として[[スクライド]]、[[ガン×ソード]]、[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]がある。&lt;br /&gt;
:演出、絵コンテのみなら[[機動武闘伝Gガンダム]]、[[勇者王ガオガイガー]]などもある。&lt;br /&gt;
:スクライド、ガンソまでは評価されていたものの、コードギアスにおいて見事にコケ、しかもインタビューにおいてギアスの信望者すら引くような発言を繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
:アニメを「娯楽」と考え、監督やアニメーターなどのスタッフを持ち上げて「クリエーター」・「アーティスト」と呼ぶ風潮に疑問を抱いており、観る者のことを第一に考えた作品作りを常に心がけるようにしている。&lt;br /&gt;
:…といえば聞こえがいいが、要するに｢アニメの特定の層にだけ媚を売る｣という手法である。コードギアスにおいても、主人公ルルーシュを自己投影し、またルルーシュの信者層にだけ受けを狙ったかのごとく、'''ルルーシュ=正義、それ以外=ルルーシュの敵or手足'''　という図式を作り出してしまう。&amp;lt;ref&amp;gt;その煽りを多く受けたのが、ライバル役であるスザクと、途中でルルーシュを裏切った扇である。両者ともルルーシュの信者により、声優まで粘着されるという有様。また、谷口は扇に関して｢そういうキャラなので、ファンが叩いてくれて嬉しく思う｣とまで発言した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:元は役者志望であったことから、声優への演技指導には精力的である。アフレコには毎回立ち会い、各声優にはアフレコ前に役作りのための演じるキャラクターのディテールを書いた用紙を渡したり、また役者陣に新鮮な気持ちで演技してもらうために作品の先の展開を明かさない等といった手法をよく用いている。&lt;br /&gt;
:しかし、自分の満足いかない演技にも度々口を出し、そのたびに何度もやり直しを要求している。現に、コードギアスに置いても、当時声優業においてはまだまだ素人であった天子役のコハナこと[[松元環季]]などに対し、なんと50回も演技指導と称してリテイクを要求した。&amp;lt;ref&amp;gt;これに関しては大御所･若本規夫もそうとう腹に据えかねていたらしく、放送終了後のインタビューで皮肉としか思えない、かなり痛烈な言葉を監督へのメッセージとして答えている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また、過去に[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]のキラスクが嫌いだとも発言している。悪趣味にも、自身のアニメにキラとラクスを投影したかのようなキャラを出し、主人公によってフルボッコにさせている。&amp;lt;ref&amp;gt;具体的にいうと、ガン×ソードのミハエル(乗機サウダーデの演出にいたってはフリーダムそっくりである)、カギ爪の男(思想がにかより過ぎている)、コードギアスのユーフェミアである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに演出などのために放送を遅らせる事は珍しくない。ガン×ソードにおいては2クール目に入る前にガオガイガーFINALで穴埋めをしており、コードギアスにおいても1期最終回2話を遅らせて放送させた。&lt;br /&gt;
:またコードギアスで特に顕著だったのが、劇中で一切語らない部分をコラムなどでやっと明らかにする、というものである。マリアンヌとアーニャの関係、キャラの心情などがそれに当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:結局コードギアスから｢谷口作品｣なる言葉が出るも、ガン×ソードなどのファンは｢ひとまとめにするな｣｢ギアスで谷口のメッキは剥がれた｣と否定的である。。&amp;lt;ref&amp;gt;実際、それらのファンは｢あれらの出来は全て脚本家のおかげ｣ということにしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
:日本映画学校在学時、[[掛須秀一]]より[[J.C.STAFF]]を紹介され入社。[[1989年]]制作のOVAである『[[アーシアン]]』で制作進行として参加。その後、制作デスクとなり『[[風魔の小次郎]]シリーズ』や『[[暗黒神伝承 武神]]』等を担当した後、J.C.STAFFを退社する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[J.C.STAFF]]退社後、いくつかの制作会社から仕事の声がかかっていたが、ことごとく断っていた。[[1991年]]放映のテレビアニメ『[[絶対無敵ライジンオー]]』に参加。当初は、設定制作だったが、後に同作品の総集編で初の演出を担当。その後「エルドランシリーズ」、「[[ガンダムシリーズ]]」、「[[勇者シリーズ]]」などの演出を手がけた後、[[1998年]]『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』で監督デビューをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:演出家としては[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]作品を多数手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大言壮語 ==&lt;br /&gt;
:谷口はインタビューにおいても、自身のコンプレックスなどにまみれた発言を繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ロボより女体発言[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/94.html]&lt;br /&gt;
:やればできるという谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/127.html] &lt;br /&gt;
:世界は自分に優しくない[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/138.html]&lt;br /&gt;
:「快感原則」を忘れるな[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/147.html]&lt;br /&gt;
:「お前は分かっていない」に負ける谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/151.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらを見ればわかるが、実写よりアニメのほうが演出が出来る(実際はそんなことは無い)、ドラマは単なるあて役だがアニメは違う(俳優、声優どちらも馬鹿にしてるとしか思えない発言)などなど、他にも多数ある。&lt;br /&gt;
:ちなみに谷口は'''かつて実写監督になろうとして挫折し、アニメ監督になったという経緯がある。'''&lt;br /&gt;
:また、｢'''今はロボより女体表現の方が受けるんですよ！！'''｣と、ロボアニメの監督とは到底思えない発言もしている。この発言のとおり、コードギアス2期では、夕方5時ということを忘れているとしか思えないような、'''狙いすぎてドン引きするようなきわどすぎる水着姿、バニーガール、裸体表現'''を多数いれ、挙句にはかつてSEEDで大問題になった、'''性的描写までいれる始末'''である。これに関してはファンも難色を示しており、｢狙いすぎ｣｢気持ち悪い｣｢これおっぱいじゃなく膝だろ｣と非難された。。&amp;lt;ref&amp;gt;KID層の視聴率が計測不能なまでに低下したのは、子供には話が全然理解できないというのもあるが、これらの描写のせいで見るのをやめたのではないかという話もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:他にも明らかにガンダムを意識し、お禿様こと富野に大してのコンプレックスにまみれた発言もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ちなみに… ==&lt;br /&gt;
:以上のような発言を繰り返し、インタビューなどで全面的に出るきっかけになったのはコードギアスである。&lt;br /&gt;
:ではそのギアスの結果はどうなったのか。枠移動前の日5アニメと比べてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:種の平均…6.14%(最高視聴率…8.0% 最低視聴率…4.6%) &lt;br /&gt;
:鋼の平均…6.06%(最高視聴率…8.4% 最低視聴率…3.7%) &lt;br /&gt;
:種死平均…5.39%(最高視聴率…8.2% 最低視聴率…3.9%) &lt;br /&gt;
:血の平均…3.18%(最高視聴率…5.4% 最低視聴率…1.8%) &lt;br /&gt;
:妖の平均…3.18%(最高視聴率…4.2% 最低視聴率…2.4%) &lt;br /&gt;
:寺の平均…2.77%(最高視聴率…3.7% 最低視聴率…2.1%) &lt;br /&gt;
:00の平均…4.85%(最高視聴率…6.1% 最低視聴率…3.8%) &lt;br /&gt;
:R2の平均…'''2.45%'''(最高視聴率…'''3.3%''' 最低視聴率…'''1.4%''')&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらはネタでもなんでもなく事実である。&lt;br /&gt;
:土5という恵まれた時間帯でありながら、最高視聴率は3%台、最低視聴率はネタとしか思えない1.4%台である。ちなみにKID層(子供)の視聴率にいたっては途中で計測不能になるほど低かった。&lt;br /&gt;
:日5枠移動のきっかけになった血ことBLOOD+から寺こと地球へ…の3作品にすら、平均･最高･最低全てにおいて敗北している有様である。&lt;br /&gt;
:ちなみに後番組である00SSは初回4.5%。枠移動の煽りはあったかもしれないが、決して枠は悪くないということである。&lt;br /&gt;
:さらにグッズにいたってもプラモも全然売れず、ゲームもほとんどがワゴンセール送りとなっている。&lt;br /&gt;
:DVDは右肩下がりで売れ行きが落ちており、最終的には初動で売り上げが1万枚以下になった(ちなみにR2の1巻の初動は2万6000本である。ただしこれも、10万本も出荷しているので爆死同然である。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:…但し、これに関してはプロデューサーの思想や作品への干渉といった共通の要素があり、必ずしも谷口氏のみの責任であるとは言いがたい向きもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たにくち ころう}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメーション監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.195.231.36</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E6%82%9F%E6%9C%97&amp;diff=50967</id>
		<title>谷口悟朗</title>
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				<updated>2009-05-18T05:50:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.195.231.36: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;:'''谷口 悟朗'''（たにぐち ごろう、[[1966年]][[10月18日]] - ）は、[[愛知県]]出身の実力の伴っていない[[アニメーション]][[監督]]・[[演出家]]、[[プロデューサー]]。現在、フリー。[[日本映画学校]]卒業。&lt;br /&gt;
:主な作品として[[スクライド]]、[[ガン×ソード]]、[[コードギアス 反逆のルルーシュ]]がある。&lt;br /&gt;
:演出、絵コンテのみなら[[機動武闘伝Gガンダム]]、[[勇者王ガオガイガー]]などもある。&lt;br /&gt;
:スクライド、ガンソまでは評価されていたものの、コードギアスにおいて見事にコケ、しかもインタビューにおいてギアスの信望者すら引くような発言を繰り返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
:アニメを「娯楽」と考え、監督やアニメーターなどのスタッフを持ち上げて「クリエーター」・「アーティスト」と呼ぶ風潮に疑問を抱いており、観る者のことを第一に考えた作品作りを常に心がけるようにしている。&lt;br /&gt;
:…といえば聞こえがいいが、要するに｢アニメの特定の層にだけ媚を売る｣という手法である。コードギアスにおいても、主人公ルルーシュを自己投影し、またルルーシュの信者層にだけ受けを狙ったかのごとく、'''ルルーシュ=正義、それ以外=ルルーシュの敵or手足'''　という図式を作り出してしまう。&amp;lt;ref&amp;gt;その煽りを多く受けたのが、ライバル役であるスザクと、途中でルルーシュを裏切った扇である。両者ともルルーシュの信者により、声優まで粘着されるという有様。また、谷口は扇に関して｢そういうキャラなので、ファンが叩いてくれて嬉しく思う｣とまで発言した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:元は役者志望であったことから、声優への演技指導には精力的である。アフレコには毎回立ち会い、各声優にはアフレコ前に役作りのための演じるキャラクターのディテールを書いた用紙を渡したり、また役者陣に新鮮な気持ちで演技してもらうために作品の先の展開を明かさない等といった手法をよく用いている。&lt;br /&gt;
:しかし、自分の満足いかない演技にも度々口を出し、そのたびに何度もやり直しを要求している。現に、コードギアスに置いても、当時声優業においてはまだまだ素人であった天子役のコハナこと[[松元環季]]などに対し、なんと50回も演技指導と称してリテイクを要求した。&amp;lt;ref&amp;gt;これに関しては大御所･若本規夫もそうとう腹に据えかねていたらしく、放送終了後のインタビューで皮肉としか思えない、かなり痛烈な言葉を監督へのメッセージとして答えている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:また、過去に[[機動戦士ガンダムSEED|ガンダムSEED]]のキラスクが嫌いだとも発言している。悪趣味にも、自身のアニメにキラとラクスを投影したかのようなキャラを出し、主人公によってフルボッコにさせている。&amp;lt;ref&amp;gt;具体的にいうと、ガン×ソードのミハエル(乗機サウダーデの演出にいたってはフリーダムそっくりである)、カギ爪の男(思想がにかより過ぎている)、コードギアスのユーフェミアである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:さらに演出などのために放送を遅らせる事は珍しくない。ガン×ソードにおいては2クール目に入る前にガオガイガーFINALで穴埋めをしており、コードギアスにおいても1期最終回2話を遅らせて放送させた。&lt;br /&gt;
:またコードギアスで特に顕著だったのが、劇中で一切語らない部分をコラムなどでやっと明らかにする、というものである。マリアンヌとアーニャの関係、キャラの心情などがそれに当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:結局コードギアスから｢谷口作品｣なる言葉が出るも、ガン×ソードなどのファンは｢ひとまとめにするな｣｢ギアスで谷口のメッキは剥がれた｣と否定的である。。&amp;lt;ref&amp;gt;実際、それらのファンは｢あれらの出来は全て脚本家のおかげ｣ということにしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
:日本映画学校在学時、[[掛須秀一]]より[[J.C.STAFF]]を紹介され入社。[[1989年]]制作のOVAである『[[アーシアン]]』で制作進行として参加。その後、制作デスクとなり『[[風魔の小次郎]]シリーズ』や『[[暗黒神伝承 武神]]』等を担当した後、J.C.STAFFを退社する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[J.C.STAFF]]退社後、いくつかの制作会社から仕事の声がかかっていたが、ことごとく断っていた。[[1991年]]放映のテレビアニメ『[[絶対無敵ライジンオー]]』に参加。当初は、設定制作だったが、後に同作品の総集編で初の演出を担当。その後「エルドランシリーズ」、「[[ガンダムシリーズ]]」、「[[勇者シリーズ]]」などの演出を手がけた後、[[1998年]]『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』で監督デビューをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:演出家としては[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]作品を多数手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大言壮語 ==&lt;br /&gt;
:谷口はインタビューにおいても、自身のコンプレックスなどにまみれた発言を繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ロボより女体発言[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/94.html]&lt;br /&gt;
:やればできるという谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/127.html] &lt;br /&gt;
:世界は自分に優しくない[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/138.html]&lt;br /&gt;
:「快感原則」を忘れるな[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/147.html]&lt;br /&gt;
:「お前は分かっていない」に負ける谷口[http://www10.atwiki.jp/antig/pages/151.html]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらを見ればわかるが、実写よりアニメのほうが演出が出来る(実際はそんなことは無い)、ドラマは単なるあて役だがアニメは違う(俳優、声優どちらも馬鹿にしてるとしか思えない発言)などなど、他にも多数ある。&lt;br /&gt;
:ちなみに谷口は'''かつて実写監督になろうとして挫折し、アニメ監督になったという経緯がある。'''&lt;br /&gt;
:他にも明らかにガンダムを意識し、お禿様こと富野に大してのコンプレックスにまみれた発言もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ちなみに… ==&lt;br /&gt;
:以上のような発言を繰り返し、インタビューなどで全面的に出るきっかけになったのはコードギアスである。&lt;br /&gt;
:ではそのギアスの結果はどうなったのか。枠移動前の日5アニメと比べてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:種の平均…6.14%(最高視聴率…8.0% 最低視聴率…4.6%) &lt;br /&gt;
:鋼の平均…6.06%(最高視聴率…8.4% 最低視聴率…3.7%) &lt;br /&gt;
:種死平均…5.39%(最高視聴率…8.2% 最低視聴率…3.9%) &lt;br /&gt;
:血の平均…3.18%(最高視聴率…5.4% 最低視聴率…1.8%) &lt;br /&gt;
:妖の平均…3.18%(最高視聴率…4.2% 最低視聴率…2.4%) &lt;br /&gt;
:寺の平均…2.77%(最高視聴率…3.7% 最低視聴率…2.1%) &lt;br /&gt;
:00の平均…4.85%(最高視聴率…6.1% 最低視聴率…3.8%) &lt;br /&gt;
:R2の平均…'''2.45%'''(最高視聴率…'''3.3%''' 最低視聴率…'''1.4%''')&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:これらはネタでもなんでもなく事実である。&lt;br /&gt;
:土5という恵まれた時間帯でありながら、最高視聴率は3%台、最低視聴率はネタとしか思えない1.4%台である。ちなみにKID層(子供)の視聴率にいたっては途中で計測不能になるほど低かった。&lt;br /&gt;
:日5枠移動のきっかけになった血ことBLOOD+から寺こと地球へ…の3作品にすら、平均･最高･最低全てにおいて敗北している有様である。&lt;br /&gt;
:ちなみに後番組である00SSは初回4.5%。枠移動の煽りはあったかもしれないが、決して枠は悪くないということである。&lt;br /&gt;
:さらにグッズにいたってもプラモも全然売れず、ゲームもほとんどがワゴンセール送りとなっている。&lt;br /&gt;
:DVDは右肩下がりで売れ行きが落ちており、最終的には初動で売り上げが1万枚以下になった(ちなみにR2の1巻の初動は2万6000本である。ただしこれも、10万本も出荷しているので爆死同然である。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:…但し、これに関してはプロデューサーの思想や作品への干渉といった共通の要素があり、必ずしも谷口氏のみの責任であるとは言いがたい向きもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たにくち ころう}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメーション監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1966年生]]&lt;/div&gt;</summary>
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	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%A1%E6%BE%A4%E5%8D%83%E6%99%B6&amp;diff=50966</id>
		<title>両澤千晶</title>
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				<updated>2009-05-18T05:47:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;125.195.231.36: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''両澤 千晶'''（もろさわ ちあき） は、[[アニメ]]作品の三流以下の素人レベルの[[脚本家]]。[[機動戦士ガンダムSEED]]、[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]などの[[脚本]]・シリーズ構成を手掛ける。&amp;lt;br&amp;gt;『機動戦士ガンダムSEED』の監督を務めた[[福田己津央]]の妻である。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
「新世紀GPXサイバーフォーミュラOVAシリーズコンプリートファイル」でのインタビュー記事が正しいならば、サイバーフォーミュラOVA版のストーリーを福田と家で話すのを切っ掛けに脚本を任されるようになったのがプロ活動の始まりのようである。それ以前の経歴は不明だが、同人活動をしていたという噂もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
往年の[[ガンダムシリーズ|ガンダム]][[ファン]]、特にSEEDシリーズに批判的なファンからは「（福田の）嫁」と呼ばれる。夫である福田とセットでの呼び名は「負債（夫妻）」である（主に[[侮蔑|蔑称]]として使われている）。&lt;br /&gt;
==作品の傾向==&lt;br /&gt;
両澤の脚本の仕事は夫の福田が監督した作品にほぼ限られている。（コネで抜擢されているため）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
緊迫した対決シーン等では、必要以上に[[セリフ]]が少なくなる傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性向け同人誌要素もしばしば散見される。やおい描写は得意だが、ロボットアクションなどの戦闘シーンは非常に苦手。特定キャラクターへの偏愛が色濃く、当初のメイン設定をも覆す傾向がままある。&amp;lt;ref&amp;gt;代表的な例としては、『[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]』において本来主人公とされていたはずの[[シン・アスカ]]の出番が本来脇役であるはずの前作主人公[[キラ・ヤマト]]よりも少ない上に、悪役的な印象を強くする描写が多く、48話ではエンドロール・クレジットの出番が1番目から3番目に落とされ、事実上の主役交代という前代未聞の事態となった。…ただし、これに関しては氏だけの責任であると一概に言い切れず、当初は地球軍＝[[アメリカ]]の予定が[[デストロイガンダム]]による虐殺以降どちらかと言えば地球軍＝[[共産国家]]になってしまった関係でむしろザフト＝アメリカ(基本的に敵(地球軍)に対して常に強者の立場、ザフトの総帥[[ギルバート・デュランダル]]が策謀に長けた人物である事etc.)になってしまった事を苦々しく思ったプロデューサーの[[竹田菁滋]]氏の意思も少なからず絡んでいるという向きもある。(因みに、前述の[[シン・アスカ]]が悪役的に描かれるようになったのも、この頃が起点になっている)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インタビューでは主にメインのキャラクターについて語ることが大半であり、それ以外の物語の要素には触れる事が少ない。明らかにキラサイドを贔屓&amp;lt;ref&amp;gt;これも当初の予定と異なり、ザフト＝アメリカという構図になってしまった為、本来のザフトのスタンスである反米少数勢力を急遽かれらに当て嵌めたとも解釈出来る。ちなみに、オーブ側にユウナというキャラクターがいるが、彼は本来「'''アメリカに尻尾を振る日本'''」を暗示していたが、前述のように地球軍が[[竹田菁滋]]氏の好きな共産国家の様相を呈してしまった為、存在理由そのものが無意味化してしまったのは、皮肉という他にない。&amp;lt;/ref&amp;gt;していたため、アンチ以外からも｢脚本家の手法ではない｣｢自慰行為｣と評される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[フレイ・アルスター]]の項にもあるように、元々フレイを人間爆弾的な役割にするつもりだった、と脚本家とは思えないようなことまで言っている。(該当項目にもあるように、脚本家なら自らが生み出したキャラクターには少なからずも愛着があるはずである。このことからも両澤はフレイというキャラのモデルになった人間にあからさまな敵意を抱いていることがわかる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女の悪いところは他人の書いた脚本を勝手に自分好みの趣向に書き換えてしまうことである。「[[GEAR戦士電童]]」で、登場するスバルは本当は女性として描かれるはずであった。しかし、やおい好きな両澤はスバルのキャラクター設定を勝手に変えてしまい、[[小林靖子]]と大喧嘩になったという話がある。&amp;lt;ref&amp;gt;他にも、DESTINYにおいてシンが主役から降板するような展開になったのも、シンの声優である鈴村が両澤の脚本に対して難色を示し、抗議したのが原因だ、という噂まである。あくまで噂レベルであるものの、こういう噂が流れる時点で脚本家としては同なのだろうか、という声もある。ちなみに、シンの声優が鈴村になったのは監督の福田直々の指名である。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
福田の監督作品が多くないこともあり、ほぼそれのみに参加する両澤はガンダムSEEDシリーズを手がける前は非常に寡作だった。96年にデビューしてから2001年に至るまでに執筆が確認される脚本数はサイバーのOVAで合計13話、電童では4話、アウトロースターで1話。他に、これらの作品のドラマCDでの脚本なども手掛けているが、それらを合わせても、実質6年間程でも30分×2クール（26話）分すらも脚本を書いていない。さらにテレビ作品での脚本執筆は電童とアウトロースターで総計5話と非常に少なかった。無論、一年間の長期にわたるテレビ作品を手掛けた経験はガンダムSEEDまで皆無だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、遅筆であることが一部の製作側の人間のコラム、ブログ等でほのめかされている。一話の脚本を書くのに10日以上もかかっていると言われている。&amp;lt;ref&amp;gt;SEED DESTINYにおいて、バンクが大量に使われたのは有名(インパルスがストライクになっているなど)だが、それも両澤の脚本の遅れにより、作画が間に合わなかったのが原因である。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[機動戦士ガンダムSEED]]」の企画の際、監督の福田に「この作品の脚本を一任させろ。でなきゃ離婚してやる」と福田を脅迫したという噂もちらほら囁かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脚本家としての下積み修行を、全くしておらず福田のコネで抜擢されているため実力は皆無とアンチなアニメファンから批判されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、『[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]』において、地球軍＝アメリカ、ザフト(シン・アスカ)＝反米勢力としてお得意の反米思想を展開しようとしていた当作のプロデューサー・[[竹田菁滋]]氏の意思に真っ向から対立し、地球軍＝中ソ(共産主義国家。[[竹田菁滋]]氏の好む思想を有した国家軍)、ザフト＝アメリカという風にほぼ'''正反対に'''覆したという点においては、'''意図的なのか偶然だったのかはいまだ不明ではあるが'''&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに、最終的には劇中において地球軍はザフトに敗れている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、他のもう少し優秀なクリエイター(例・『[[コードギアス]]』の監督の[[谷口悟朗]]氏)ですらもなしえなかった快挙であると言えるのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
*[[星方武侠アウトロースター]]（第9話のみ）&lt;br /&gt;
*[[新世紀GPXサイバーフォーミュラ|新世紀GPXサイバーフォーミュラSAGA]] (OVA)&lt;br /&gt;
*[[新世紀GPXサイバーフォーミュラ|新世紀GPXサイバーフォーミュラSIN]] (OVA)&lt;br /&gt;
*[[GEAR戦士電童]]&lt;br /&gt;
*[[機動戦士ガンダムSEED]]&lt;br /&gt;
*[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の脚本家|もろさわちあき]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[zh:兩澤千晶]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>125.195.231.36</name></author>	</entry>

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