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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BC%8A%E9%9B%86%E9%99%A2%E5%85%89&amp;diff=308472</id>
		<title>伊集院光</title>
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				<updated>2015-10-31T12:26:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* バラエティほか */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''伊集院 光'''（いじゅういん ひかる、[[1967年]][[11月7日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]、[[ラジオパーソナリティ]]、元[[落語家]]。本名、'''篠岡 建'''（しのおか けん）旧姓、'''田中'''（たなか）。男性。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[荒川区]][[西尾久]]出身。[[文京区]]在住。[[星企画]]（[[三遊亭圓楽 (5代目)|5代目三遊亭圓楽]]一門が所属する[[芸能事務所]]）、[[フリーランス|フリー]]を経て、[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長183cm。体重125kg（前後5kgぐらいは常に変動している）。[[東京都立足立新田高等学校]]中退。妻は元アイドルの[[篠岡美佳]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
大柄な体型の「[[デブタレント]]」。雑学に長け、クイズ番組ではその培われた知識と「ひらめきの天才」と称される&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date=2009 |url=http://www.tv-asahi.co.jp/qsama/contents/next/0156/ |title=7月20日放送 プレッシャーSTUDY!激突!東大京大軍団vsインテリ芸人軍団 |publisher= |accessdate=2014-01-31}}&amp;lt;/ref&amp;gt;推理力で上位の成績をおさめることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ出演とは別にライフワークはラジオであると自負しており、TBSラジオ『[[伊集院光 深夜の馬鹿力]]』に力を注ぐ。ラジオでは[[毒舌]]と下劣ギャグ、珍言妄言、自虐ギャグなど、テレビとは違う一面をみせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 落語家時代 ===&lt;br /&gt;
高校受験に失敗（入学した[[東京都立足立新田高等学校|足立新田高校]]は当時倍率が1倍未満の[[底辺校]]だった）してからは部活動（野球部）を除いて不登校になり、[[アメ横]]の店員、スーパーの店員（惣菜製造など）といったアルバイトをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1984年]][[7月]]、不登校を案じられて、父親の知り合いである「吉河さん」（後に大師匠である[[三遊亭圓楽 (5代目)|5代目三遊亭圓楽]]の実弟であることが判明）の紹介により圓楽一門へ入門。三遊亭楽太郎（現：[[三遊亭圓楽 (6代目)|6代目三遊亭圓楽]]）の弟子となり、'''三遊亭 楽大'''（さんゆうてい らくだい）として活動をはじめる。&lt;br /&gt;
その後、高校を卒業間近の3年生2月（ただし、本人曰く3年次はほとんど出席していなかったため、卒業に必要な出席日数を確保していたかは不明）に中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
師匠には内緒で「伊集院光」の名でラジオ番組に出演し始める一方で[[1988年]]に二つ目昇進。入門5年目の同年には第17回NHK新人落語コンクール（現：[[NHK新人演芸大賞]]「落語の部」）本選に「[[子ほめ|子褒め]]」で出場を果たしている（他の本選出場の4人はいずれも修行年数が10年以上）。楽太郎から伝授された噺は40-50席以上。&lt;br /&gt;
楽太郎の弟子という関係で、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の番組「[[笑点]]」の「若手大喜利」にも出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年、「三遊亭楽大」ではなく「伊集院光」の名で人気を博し、脚光を浴びていたラジオ番組出演が一門に知られ問題となる。話し合いを重ねた結果、落語家としての籍を離れる（破門ではなく自主廃業）。この時、楽太郎は伊集院を擁護しており、2003年4月には三遊亭楽太郎一門会へ出演させたり、ラジオやテレビ&amp;lt;ref&amp;gt;『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』など&amp;lt;/ref&amp;gt;での共演もあるなど、楽太郎は未だに身内として扱っている。また、伊集院本人も楽太郎のことを「師匠」と呼び敬意を払っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、[[三遊亭楽大]]の名は楽太郎門下の別の落語家が名乗る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ（ニッポン放送時代：1987 - 1995年） ===&lt;br /&gt;
1987年、元兄弟子の放送作家・石田章洋（三遊亭花楽京）からの誘い（ただし、人数合わせのサクラに近い）で、[[ニッポン放送]]のお笑いオーディション番組『[[激突!あごはずしショー]]』（[[1987年]]10月 - [[1988年]]3月）に出演。このオーディションで優勝したことがお笑いタレントとしてのデビューのきっかけと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時のキャッチフレーズは「[[オペラ座の怪人]]」を捩った「オペラの怪人」。[[タキシード]]で正装し、威風堂々と「[[オー・ソレ・ミオ]]」を「[[恐山|恐ぉ～れ山]]のイタコ」、「鰹風味のほんだし」（[[味の素]]「ほんだし」[[サウンドロゴ]]）を「鰹風味のふんどし～」、「静かな湖畔」の歌詞を「[[工藤静香|静香]]の眉間にシワがある～、クドークドー」など、[[替え歌]]ギャグを[[オペラ]]調に歌う'''ギャグオペラ歌手'''という肩書きだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃はテレビの深夜番組や、『笑っていいとも!』、『[[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!]]』で、上記のギャグオペラを披露する仕事が時々あったが、ギャグオペラと掲げてしまったためその言葉と内容に縛られ、リサイタルと称した舞台（お笑いライブ）でもギャグオペラのコーナーを設けなければならず、また当時は「足立新田高校声楽科中退」後イタリアに留学し、[[ルチアーノ・パヴァロッティ]]に師事していたと語ってしまったため、ある程度オペラについての知識を勉強せねばならず苦労したという（足立新田高校に声楽科は存在しない。無論、留学やパヴァロッティに師事したという件も嘘である）。本物のオペラ歌手だと間違われて、オペラのCDのライナーノーツ（解説）の依頼があったという逸話もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『あごはずしショー』終了後は『[[山口良一]]のそれゆけ!土曜日行進曲』のレポーターなどを経て、1988年10月より冠番組『[[伊集院光のオールナイトニッポン]]』に登板。『あごはずしショー』で共演した岩井富士夫が制作スタッフであった『[[CREATIVE COMPANY 冨田和音株式会社]]』（[[CBCラジオ]]）にも1989年10月より週1レギュラーで出演を始め、以来、名古屋でも断続的にレギュラー番組を持つようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『オールナイトニッポン』では番組内から生まれた架空のアイドル・[[芳賀ゆい]]が話題になるなど、次第にコアな人気を集めていく。その後、平日夜の人気番組だった『[[三宅裕司のヤングパラダイス]]』の後番組パーソナリティの最終選考（2名）に残り、選ばれたのは[[笑組|内海ゆたお（現：ゆたか）]]（『[[内海ゆたおの夜はドッカーン!]]』）だったが、内海が精神的なプレッシャーのため11ヶ月で降板し、『[[伊集院光のOh!デカナイト]]』が開始されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『Oh!デカナイト』も名物コーナー「ザ・ベースボールクイズ」をメインにしたイベントで西武球場のスタンドを中高生のリスナーで満員にするなど人気番組となるが、[[1995年]]4月に降板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポンサーとの軋轢や局側と喧嘩別れしたとされる形での4月末という改編期でない時期での終了などもあり、一夜限りの復活として[[ニッポン放送開局記念日スペシャル 笑顔が一番!あなたと一緒に50年|開局50周年記念日スペシャル番組]]の中で『Oh!デカナイト』を放送する[[2004年]]までニッポン放送の番組への出演はなく、それ以降の出演もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時期、『Oh!デカナイト』の企画で[[久保こーじ]]と組み「[[荒川ラップブラザーズ]]」（略して「ARB」）のクレジットでラップのCDを出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TBSラジオ時代：1995- ===&lt;br /&gt;
1995年10月から[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]の深夜番組『[[伊集院光 深夜の馬鹿力|深夜の馬鹿力]]』を開始し、主なラジオでの舞台をTBSラジオへ移す。(同様にニッポン放送からTBSラジオへ移動したパーソナリティに[[天野ひろゆき]]、[[爆笑問題]]などがいる。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『深夜の馬鹿力』は2013年現在も続いており、1998年4月から2008年3月までの10年間にわたっては日曜午後のワイド番組『[[伊集院光 日曜大将軍]]』『[[伊集院光 日曜日の秘密基地]]』のパーソナリティも務めた。この時、一番長くアシスタントを務めた[[TBSテレビ|TBS]][[アナウンサー]]の[[竹内香苗]]からはその「妻に対する誠実な人柄」により「理想の男性」と評されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TBSラジオでの活動にて、いくつかの受賞をしている。[[2000年]]には小桜局長が[[コロッケ]]パーティーを開催（ナイスプレー賞受賞）。[[2001年]]にはTBSラジオから「ゴールデンマイク賞」を授与されたが、トロフィーを自局の番組でリスナーにプレゼントしようとし、局長から止められた。[[2003年]]には[[放送批評懇談会]]から「[[ギャラクシー賞]]DJパーソナリティ賞」を授与され、その授賞式では『深夜の馬鹿力』番組内の企画として成人用紙オムツを装着し、壇上で放尿しながら受賞スピーチをした。また、『[[伊集院光 日曜日の秘密基地|日曜日の秘密基地]]』の2006年2月のスペシャルウィーク企画「どこの誰かは知らないけれど、話してみたらスゲー人スペシャル」にてギャラクシー大賞ラジオ部門を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年大晦日に在京3局（TBSラジオ、[[文化放送]]、[[ニッポン放送]]）が持ち回りで担当していた全民放AMラジオ局および[[日経ラジオ社|ラジオたんぱ]]合同の『[[ゆく年くる年 (民間放送AMラジオ)|ゆく年くる年]]』では、ニッポン放送時代に1992→1993年を、TBSラジオ時代には1996→1997年・1999→2000年と3度パーソナリティを担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味・嗜好 ==&lt;br /&gt;
多くは先述のラジオやテレビ番組にて語られた内容であるので注意されたい。&lt;br /&gt;
=== 野球 ===&lt;br /&gt;
[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]のファンとして知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃から[[社会人野球]]のファンとなり、[[後楽園球場]]で開催されている[[都市対抗野球大会]]に1人で通い、様々な企業の社歌を覚えていた。特に、後にOh!デカナイトでトラブルを起こしてしまった[[新日本製鐵]]のファンであった。&lt;br /&gt;
ほどなく後楽園をフランチャイズとしていたプロ野球の[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]のファンとなり、9歳の時にファンクラブに加入。ファンとなったきっかけは、初めて見に行った日本ハムの試合でホームランを打った[[千藤三樹男]]からサインを貰ったこと。[[田中幸雄 (内野手)|田中幸雄]]選手（[[1986年]] - [[2007年]]在籍）の大ファンだった。&lt;br /&gt;
1996年7月には、[[東京ドーム]]にて日本ハムの試合で始球式を行った。笑いを取ろうとして、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の大道具が製作した[[大リーグボール]]養成ギプスのレプリカを装着して登場したが、投球時に養成ギプスのバネの部分が乳首を挟み出血したというエピソードがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]では、東海地区で長年レギュラー番組を持っていたこともあり[[中日ドラゴンズ]]を応援している。自身がレギュラー出演していた番組『[[スポケン!]]』（[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]）では取材の一環として中日のキャンプを体験し、[[落合博満]]監督（当時）からノックを受けたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロ野球選手とはあくまで一ファンという立場で接し、[[電話番号]]を交換するなど親しくすることを避けている。また、おしゃべりの伊集院だが、観戦時は至って真剣で、誰かと一緒に観に行ってもプレーに集中し、ほぼしゃべらず、飲食もしないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決して運動神経が良い方ではなかったが高校時代は控え[[捕手]]（後に[[一塁手]]に転向）として野球部に所属していた。2003年からはラジオ番組スタッフや若手芸人をメンバーとした[[草野球]]チーム（現在のチーム名は[[ビッグ・アスホールズ]]）を結成してプレイしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、伊集院がプロデュースした[[芳賀ゆい]]のシングル『星空のパスポート』やカップリング曲の歌詞には「野球」のキーワードが含まれている。これは、高校時代、野球部に所属していた伊集院が「高校時代に可愛いポニーテールの女の子が野球部員（自分）に憧れる恋があったら……」という話をしたことから、作詞の段階で背景の一つとして含まれたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『にわかファン』を極度に嫌う。滅多に優勝しないチーム（[[横浜DeNAベイスターズ|横浜]]、[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]など）が優勝して地元出身のタレントがファンと公言したにも拘らず主力選手の名前を言えなかった為。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族 ===&lt;br /&gt;
父は医薬品企業[[ライオン (企業)|ライオン]]の研究員であり（最初は[[アンネ (企業)|アンネ株式会社]]に勤めていたが、1993年にライオンが吸収合併する）、日本初の女性用[[ナプキン (生理用)|生理用品]]「アンネナプキン」等の開発を担当した。伊集院は次男で兄・姉・弟がいる。母は料理教室のアシスタント・スタッフ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[うるとら7:00]]』で共演したタレント・[[篠岡美佳]]と[[1995年]]11月7日に結婚。兄弟のいない彼女のため、婿養子となる。ペットは犬を3匹（ジャガイモ「[[ゴールデンレトリバー]]」、ナンキン「[[ミニチュアダックスフント]]」、カプチーノ「前出2匹の子」）飼っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[3月11日]]に発生した[[東日本大震災]]および[[福島第一原子力発電所事故|それに伴う原発事故]]の際には余震や[[放射能]]を心配して妻を[[和歌山県]][[西牟婁郡]][[白浜町]]の実家に犬を連れて一時帰宅させていた。事実上の別居状態であったが、仕事で名古屋・関西方面に訪れた際に会いに行くなど特に不仲ではなかったという。[[2012年]]5月に帰京している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://npn.co.jp/article/detail/48344197/ 理由は妻への愛のため 伊集院光、妻との別居を告白！] - リアルライブ、2011年7月20日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.techinsight.jp/2012/05/naomaru201205221837.html 【エンタがビタミン♪】「一緒に金環日食見よう」。愛妻家・伊集院光、約1年2か月ぶりに別居中の妻が帰宅！] - 佐々木直まる、Techinsight、2012年5月23日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能界 ===&lt;br /&gt;
* 尊敬、またはそれに類する人物は、[[立川談志]]、[[毒蝮三太夫]]、[[小沢昭一]]、[[イッセー尾形]]、[[みうらじゅん]]、[[ビートたけし]]、[[松本人志]]、[[太田光]]、[[浅草キッド]]、[[いっこく堂]]、など。&lt;br /&gt;
* [[ブッチャーブラザーズ]]の[[ぶっちゃあ]]や故・[[ウガンダ・トラ]]等も他の芸人同様[[リスペクト]]しており頻繁に話題にする。&lt;br /&gt;
* 芸能界一の親友は[[山本太郎]]（山本太郎のエピソード欄参照）。ただし、頻繁に会っている訳ではなく、数年ぶりに会っても違和感無く普通に話すことができる仲と語る。&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン]]の時代は[[大槻ケンヂ]]と、[[Oh!デカナイト]]の時代は[[電気グルーヴ]]と親交を深めており、立ち位置や芸風が類似しているため、現在も交流がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 若手芸人と番組スタッフ ===&lt;br /&gt;
事務所を問わず、まだ無名のタレントや芸人を見つけてきては自らの野球チームに半ば強制的に加入させることで関係が深めていくという（ただし伊集院の参加しているリーグの別のチームに参加する者も多い）。また、[[渡辺雅史]]や[[池田卓生]]といった伊集院に関係するスタッフも半ば強制的に伊集院の野球チームに入っている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
落語家という厳しい上下関係の芸人の世界で育ったため、現在も芸人は縦社会という観念を強く持っているとのこと。現在は上に立つものとしての意識を持ち、若手に対し、野球の試合に出したり、自分の番組に出演させたり、深夜に遊びに来いと命令したり、伊集院がはまっている遊びにつきあわせたりと、何かと面倒を見たりこき使ったりしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
番組アシスタントでブレイクした[[アンタッチャブル (お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]、[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]といった、後に『[[M-1グランプリ]]』で優勝する芸人、[[オテンキ]]のノリ等『[[爆笑レッドカーペット]]』で脚光を浴びた人物もいる。以前はほとんど若手芸人に知り合いなどいない状況だったが、[[2003年]]に[[草野球]]を始めたのをきっかけに若手と交流を持つようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下に、特に主要な芸人を付き合いを始めた順で記す。&lt;br /&gt;
*[[くりぃむしちゅー]]&lt;br /&gt;
*[[アンタッチャブル_(お笑いコンビ)|アンタッチャブル]](『[[GameWave]]』で共演)&lt;br /&gt;
*[[田代32]](くりぃむしちゅー上田の紹介)&lt;br /&gt;
*[[桐畑トール]](くりぃむしちゅー有田の紹介。[[熊本キリン]]→ピン→[[ほたるゲンジ]]）&lt;br /&gt;
*[[ヒットマン (お笑い)|ヒットマン]](桐畑が集めた野球チームの一員)&lt;br /&gt;
*[[サードメン]](田代32の紹介。高橋は引退、浜口はピン芸人[[浜ロン]]として活動中）&lt;br /&gt;
*[[オテンキ]](アンタッチャブル柴田の紹介)&lt;br /&gt;
*[[たんぽぽ_(お笑いコンビ)|たんぽぽ]]([[クワバタオハラ]]の[[くわばたりえ]]の紹介)&lt;br /&gt;
*[[イマニヤスヒサ]]([[伊集院光のばんぐみ]]のオーディション)&lt;br /&gt;
*[[バイきんぐ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビゲーム ===&lt;br /&gt;
少年時代からの[[家庭用ゲーム]]愛好家であり、『[[ファミ通|週刊ファミ通]]』などに連載を持つほか、ゲーム関連のTV番組（『GameWave』など）へ多数出演している。「ゲームのうまそうな有名人」ランキングでは総合4位に入っており、男性ランキングならびに20代ならびに30代の年代ランキングでは2位に入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、これらの仕事を通じて発売前のサンプルソフトをゲーム会社からもらったり、開発事情を知る機会があるためゲーム関連の株式の購入を禁止されているとラジオ内で語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなゲームは「[[風来のシレン]]シリーズ」と「[[実況パワフルプロ野球]]シリーズ」、「[[クレイジータクシー]]シリーズ」、「[[ガチャろく]]シリーズ」。「[[ドラゴンクエストシリーズ]]」はラジオの企画の題材としてよく登場する。人生で最も感動したゲームは『[[MOTHER (ゲーム)|MOTHER]]』。同シリーズの熱狂的なファンで、完結作の『[[MOTHER3]]』発売直前には製作者である[[糸井重里]]とweb配信の生対談を行った。一方で他の[[コンピュータRPG|RPG]]はほとんどプレイしていない。怖がりな性格のくせに「バイオハザードシリーズ」「SIREN」「[[零 (ゲーム)|零シリーズ]]」といったホラーゲームが好きで、恐怖を紛らわせるため若手芸人や友人と共に歌いながらプレイするという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オテンキ]]ののりによると、伊集院はゲームの腕が伊集院に劣る後輩に対してはゲームのルールを独自に設定することにより最後の最後まで伊集院が勝つか後輩が勝つかわからない状態を作るよう配慮しているとのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[スーパーマリオブラザーズ]]』の発売とほぼ同時期に芸能活動を始めたことから、マリオが25周年を迎えた2010年、自分の芸能活動も25周年であることに気づいたとラジオで語っている。しかし、高校を中退して落語家として再スタートを切った人生の転機真っ只中であったことと、同時期発売の『[[ドルアーガの塔]]』にはまっていたことからスーパーマリオブラザーズの思い出はあまりないそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
藤子不二雄の[[まんが道]]が大のお気に入り。ラジオに作者の[[藤子不二雄A]]を招いたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、前述した野球好きと併せ、本を出す程[[野球漫画]]には造詣が深く（伊集院は「球漫」と名づけた）、『[[巨人の星]]』や『[[侍ジャイアンツ]]』に代表されるような漫画のフィクション性を生かした奇想天外な作品から、選手引退後スカウトに転身し新人発掘に勤しむ人物を描く地味な作品まで守備範囲は広い。中でも[[ハロルド作石]]『[[ストッパー毒島]]』を「宇宙一の野球漫画」とベタ褒めしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また「[[ヤンキー漫画]]」と呼ばれるジャンルの、いわゆる「不良礼賛」が嫌いなため、その両方の特性を併せ持った『[[ROOKIES]]』については連載初期から読もうか読むまいか悩んでいた（ドラマ版は「不良礼賛」要素が高まったため、視聴を初期の段階でやめている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
* [[筋肉少女帯]]が1989年にリリースしたアルバム『[[猫のテブクロ]]』収録の「これでいいのだ」でタイトル名をシャウトしている（2002年の[[大槻ケンヂ]]『対自核』収録のメドレー曲「ボヨヨン伝説」では、伊集院のシャウトも新録されている）。&lt;br /&gt;
* [[TM NETWORK|TMN]]が1991年にリリースしたアルバム『[[EXPO]]』収録の「Crazy For You」に笑い声担当（''Crazy Laughter''）で参加している。&lt;br /&gt;
* 上記のほか好きなミュージシャンには、[[ザ・クロマニヨンズ]]（[[THE BLUE HEARTS]]・[[THE HIGH-LOWS]]）、[[電気グルーヴ]]、[[SION]]、[[真心ブラザーズ]]、[[喜納昌吉&amp;amp;チャンプルーズ]]、[[安室奈美恵]]、[[竹原ピストル]]（[[野狐禅 (フォークバンド)]]）などを挙げている。真心ブラザーズの2008年リリースのアルバム『俺たちは真心だ！』収録の「M.C.Sakuの今夜はラップでパーティー」では歌詞に伊集院の名前が登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
元々映画にあまり興味はなかったものの、尊敬する太田光に影響され少しずつ観るようになり、主に1950年代の日本映画を評価している。特に太田光に薦められて視聴した[[黒澤明]]作品への評価は高い。[[洋画]]では[[テリー・ギリアム]]監督の『[[未来世紀ブラジル]]』や[[ティム・バートン]]監督作品のファンで、テリー・ギリアム来日時にはインタビューが実現した。[[デヴィッド・リンチ]]監督の『[[マルホランド・ドライブ]]』を絶賛しており、ラジオのトークでも[[デヴィッド・リンチ]]のテイストを取り入れたコーナーを作るなどして特に好む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 街のなんでもない風景や面白い光景を撮影するのを好む。この写真と川柳（下記参照）が複合した番組であるNHK-BS2の「[[カシャッと一句!フォト575]]」では司会に起用されている。&lt;br /&gt;
* 趣味と健康維持をかねて自転車に乗る。愛用の自転車はAirnimalDesigns製のChameleon Sports という[[折り畳み自転車]]。また、好きな自転車メーカーを「ジャイアント」であると語っている。&lt;br /&gt;
*釣りに関しては「下手の横好き」であるが相当好きで、ある種類の魚を釣ろうと思い立ったらすぐ釣りに行く。&lt;br /&gt;
* 「ニッポン放送からの移籍の際あるFM局からのオファーもあったものの、スタジオ内で喫煙が可能であったからTBSを選んだ」と本人が語っているほどのヘビースモーカーであったものの、2006年9月に咽頭浮腫で入院、退院後もタバコを吸いたいと感じなかった（医者からもやめるように言われた）からと言う理由でまったく吸っていない。ただし、 今は吸いたくないだけで禁煙した訳ではないとのこと。&lt;br /&gt;
* [[声優]]の[[皆口裕子]]は、中学時代の一年先輩で、同じ人形劇クラブに所属していた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/minaguchi/entry-10382942085.html 皆口裕子のオフィシャルブログ「ちまちまの神様」]2009年11月7日のエントリーより&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、伊集院としては部活の籍を得ることが目的だったのでほぼ出席していない。&lt;br /&gt;
*ツイッターでは、パンダの画像をプロフィールに使用していた。本人いわく「嫁さんの地元（[[南紀白浜アドベンチャーワールド]]）の人気者だから」と説明している。現在は自身の顔写真に変更されている。&lt;br /&gt;
*ラジオ番組『深夜の馬鹿力』の「かかったかな？と思ったら中2病」コーナーをきっかけに「[[中二病]]」という言葉が俗語としての認知を得た。しかし、のちに意味や解釈については徐々に変質し、「もう僕の作った時の意味と違うから言葉自体に興味無いです」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
現在&lt;br /&gt;
* 1995年 - [[伊集院光 深夜の馬鹿力]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* 2012年 - [[伊集院光の週末TSUTAYAに行ってこれ借りよう!]]（TBSラジオ[[たまむすび]]金曜15時台のコーナー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
終了分&lt;br /&gt;
* 1988年 - 1990年 [[伊集院光のオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]、水曜2部→金曜2部）&lt;br /&gt;
* 1989年 - 1990年 [[CREATIVE COMPANY 冨田和音株式会社]]-伊集院光本部（[[CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* 1991年 - 1995年 [[伊集院光のOh!デカナイト]]（ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 1995年 - 1996年 [[伊集院光の放課後の王様]]（夏休みの王様、[[セントギガ]]、[[サテラビュー]]）&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 [[伊集院光の怪電波発信基地]]（セントギガ、サテラビュー）&lt;br /&gt;
* 1998年 - 2000年 [[伊集院光 日曜大将軍]]（TBSラジオ）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 2008年 [[伊集院光 日曜日の秘密基地]]（TBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティほか ===&lt;br /&gt;
;現在&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[クイズプレゼンバラエティーQさま!!]]（「プレッシャーSTUDY」のインテリ芸能人大会に毎回出演、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[人生が変わる1分間の深イイ話]]（不定期でゲスト出演、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 2012年 - [[100分de名著]]（司会、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]） &lt;br /&gt;
* 2014年 - [[玉瀧光]]（司会、[[ひかりTV]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;冠番組&lt;br /&gt;
* 2004年 - 2005年 [[月刊イジューイン]]（[[MONDO21]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2009年 [[伊集院光のばんぐみ]]（[[日本BS放送|BS11デジタル]]）&lt;br /&gt;
* 2009年 [[伊集院光のしんばんぐみ]]（[[日本BS放送|BS11デジタル]]）&lt;br /&gt;
* 2010年 - 2011年 [[IJP イジュウインパーク]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 2012年 [[伊集院光のばらえてぃーばんぐみ]]（[[東名阪ネット6]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;出演番組&lt;br /&gt;
* 1989年2月24日 [[冗談画報|冗談画報II]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 1990年 [[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!]]（ナン魔くん 被害者の力士役、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 1990年 ギグギャグゲリラ（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 1992年 - 1993年 [[ヒューヒュー]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 1992年 - 1993年 [[素敵な気分De!]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* 1992年頃 CSゲーム ([[朝日ニュースター]])&lt;br /&gt;
* 1993年 金曜モグラネグラ 電気グルーヴのパンダの流れ作業∞（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* 1993年 - 1996年 [[うるとら7:00]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 1993年 [[チャレンジ大魔王]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1994年1月22日、3月5日 [[マジカル頭脳パワー!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 1994年4月 - 6月 [[ジャングルTV 〜タモリの法則〜]]（[[毎日放送]]・TBS系列）&lt;br /&gt;
* 1994年 [[夢がMORIMORI]] (フジテレビ)&lt;br /&gt;
* 1994年頃 スタジオパークからこんにちは ([[NHK総合テレビジョン|NHK総合]])&lt;br /&gt;
* 1994年 - 1995年 [[天才てれびくん]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
* 1995年 - 1996年 [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 1995年 - 1997年 [[ゲームカタログII]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 [[バリキン7 賢者の戦略]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 オトナの遊び時間（NHK総合）&lt;br /&gt;
* 1996年 [[開運!なんでも鑑定団]]（テレビ東京）出張鑑定・司会&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 [[OH!エルくらぶ]] （テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 1997年 - 1999年 ウイークエンド・ジョイ（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHKBS2]]）&lt;br /&gt;
* 1997年 クイズ 虎の巻 (NHK総合)&lt;br /&gt;
* 1998年 - 2002年 [[GameWave]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 1998年 - 2001年 [[王様のブランチ]]（隔週出演、TBS）&lt;br /&gt;
* 1999年 - 2001年 歴史たんけん（NHK教育）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 2002年 電画なっ!（のちに『CGTV』に改名、TBS）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 2001年 CX NUDE DV（司会、同[[ザ・会議室]]出演、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 2002年 - 2003年 [[GAME BREAK]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 2002年 - 2004年 [[銭形金太郎]]（サポーター、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2003年 - 2007年 [[虎の門]]（「うんちく王決定戦」「ネット検索山崩し」「オールナイ虎の門」放送時のみ、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2005年 - 2011年 [[爆笑問題の検索ちゃん]]（準レギュラー回答者、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2010年 [[今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王]]（準レギュラー回答者、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2007年 [[人志松本のすべらない話]] ザ・ゴールデンSP2（フジテレビ)&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2011年 かい決!ふしぎ捜査隊（司会、[[青森テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 2008年 - 2009年 [[賢コツ!!]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2009年 - 2012年 [[カシャッと一句!フォト575]]（司会者、NHK-BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* 2010年 - 2011年 [[今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王|雑学王]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2010年 - 2012年 [[お願いランキング|お願いランキングGOLD]]（くま将軍の声、声のみの出演だが進行役を務めるため初のゴールデン司会となる、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2011年 - 2012年 [[今どき落語]]（ナレーター、[[BSジャパン]]）&lt;br /&gt;
* 2011年 - 2012年 [[教科書にのせたい!]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 2012年 - 2013年 [[雑学家族]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2012年 - 2014年 [[ストライクTV]]（準レギュラー、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2013年 2015年[[世界に誇る50人の日本人 成功の遺伝史]](日本テレビ)&lt;br /&gt;
* 2014年5月28日。7月16日 11月19日。[[水曜日のダウンタウン]]（TBS）&lt;br /&gt;
2014年6月14日。カウント(日本テレビ)&lt;br /&gt;
のほほん本舗。(2014年8月15日。BS11)&lt;br /&gt;
そこん所。(2014年8月29日。11月21日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
日本の味方(2014年9月5日。11月28日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
さんまジョブ(2014年9月15日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
カウント(2014年9月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
正亀(2014年11月8日。NHK)&lt;br /&gt;
オモクロ(2014年11月23日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
平成ジャンプ(2014年11月29日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
不思議(2014年12月6日。2015年1月24日。10月31日。1TBS)&lt;br /&gt;
やり過ぎコージー(2014年12月26日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
国民遺産(2015年1月18日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
驚いた日本(2015年2月14日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
;報道・ワイドショー・スポーツ&lt;br /&gt;
* 1993年 [[熱血ドラゴンズ宣言]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 1995年 - 1996年 [[TVじゃん!!]]（スポーツコーナーのレギュラー，日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 2003年 - 2010年 [[光る!スポーツ研究所]]（2008年4月より『[[スポケン!]]』に改名、[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]）&lt;br /&gt;
* 2003年 - 2005年 伊集院光の野球のミカタ!（2004年『伊集院光の野球バン』に改名、[[パーフェクト・チョイス]]）&lt;br /&gt;
* 2004年 - 2007年 [[スポーツ魂]]（メインキャスター、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2008年 [[スーパーモーニング]]（水曜日担当コメンテーター、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2010年 [[NNN Newsリアルタイム]]（ここがわからん!パネラー、日本テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ === &lt;br /&gt;
* [[まったナシ!]]（1992年、日本テレビ） - 滝本 役&lt;br /&gt;
* [[古畑任三郎#第2シーズン|古畑任三郎]] 第19回（1996年、フジテレビ） - 沼田 役&lt;br /&gt;
* ご存じ!サウナの玉三郎!!（1996年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[3番テーブルの客]]（1997年、フジテレビ） &lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線]] 第5話（1997年、フジテレビ） - 野口達夫 役&lt;br /&gt;
* [[新幹線'97恋物語]]（1997年、TBS）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/drama_archive/shinkansen/index-j.html TBS Drama Archive 新幹線'97恋物語・あらすじ] 2013年6月25日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[職員室]]（1997年、TBS） - ゲスト（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[女王蜂 (横溝正史)|女王蜂]]（1998年、フジテレビ） - 遊佐三郎 役&lt;br /&gt;
* [[HOTEL]] 第5シリーズ（1998年、TBS） &lt;br /&gt;
* [[夜逃げ屋本舗#連続テレビドラマ|夜逃げ屋本舗 スペシャル]]（1999年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[鉄甲機ミカヅキ]]（2000年、フジテレビ） - TVレポーター 役&lt;br /&gt;
* [[果つる底なき]]（2000年、フジテレビ） - 坂本健司 役&lt;br /&gt;
* マジシャン刑事（2000年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[慎吾ママドラマスペシャル おっはーは世界を救う]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ・ファイナル]]（2002年、フジテレビ） - 榊雅也 役&lt;br /&gt;
* [[刑事調査官 玉坂みやこ|刑事調査官 玉坂みやこシリーズ]]（2003年、フジテレビ） - 竹内健二 役。2015年10月1日と2日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[The Partner 〜愛しき百年の友へ〜]]（2013年、TBS） - 警官 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[スーパーの女]]（1996年、[[東宝]]） - 鮮魚部助手 役&lt;br /&gt;
* [[マルタイの女]]（1997年、東宝） - トロと呼ばれる刑事 役&lt;br /&gt;
* [[ひみつの花園 (1997年の映画)|ひみつの花園]]（1997年、東宝） - 田中教官 役&lt;br /&gt;
* [[フランダースの犬 (アニメ)#アニメ映画版|フランダースの犬]]（1997年、[[松竹]]） - 審査員 役（声）&lt;br /&gt;
* [[ガメラ3 邪神覚醒]]（1999年、東宝） - 京都駅付近の警官 役&lt;br /&gt;
* [[Go! (映画)|Go!]]（2001年、[[日活]]） - 細村店長 役&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)#第1作目『ゲゲゲの鬼太郎』|ゲゲゲの鬼太郎]]（ 2007年、松竹） - [[ぬりかべ (ゲゲゲの鬼太郎)|ぬりかべ]] 役（声）&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)#第2作目『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』|ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌]]（2008年、松竹） - ぬりかべ 役（声）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]（2010年、東宝） - 野口達夫 役&lt;br /&gt;
* [[かぐや姫の物語]]（2013年、東宝）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kaguyahime-monogatari.jp/character.html かぐや姫の物語 登場人物] 東宝アド 2013年9月24日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 阿部右大臣 役（声）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Vシネマ ===&lt;br /&gt;
* 1994年「[[くどき屋ジョー]]」（[[東映ビデオ]]） - [[毒薬仁]] 役&lt;br /&gt;
* 1994年「[[新ファンキー・モンキー ティーチャー どつかれたるねん!]]」（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 1995年 「[[ファットマンブラザーズ〜百貫探偵〜]]」（[[バンダイビジュアル]]） - 主演・監督・主題歌&lt;br /&gt;
* 2003年「ござまれじ」（2003年、クリエイティブアクザ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 2008年 「特典映像」（[[くりぃむしちゅー]][[有田哲平]]監督作品）ビクターエンタテインメント&lt;br /&gt;
* 2008年 『伊集院光のばんぐみのでぃーぶいでぃー』全2巻、各巻2枚組。ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* 2009年 『伊集院光のでぃーぶいでぃー』全6巻。ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* 2012年 『[[伊集院光のばらえてぃー]]』全6巻。ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* 2013年 『伊集院光のばらえてぃーぷらす』全3巻。ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本香堂]]&lt;br /&gt;
** [[毎日香]] [[青雲]]（三遊亭楽大時代）&lt;br /&gt;
* [[メルシャン]]&lt;br /&gt;
** 桂花陳酒サワー --- [[猪八戒]]の格好をして登場。[[飯島直子]]と共演&lt;br /&gt;
* [[クラシエフーズ|ベルフーズ]]&lt;br /&gt;
** [[ねるねるねるね|なるなるみになる]]（ギャグオペラ歌手時代、歌声のみ）&lt;br /&gt;
* [[マクドナルド]] --- 「おいしいね、マクドナルド」の声のみ&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]&lt;br /&gt;
** 鍋ビール（鍋の季節の生ビール）--- 力士の格好をして登場&lt;br /&gt;
* [[大塚食品]]&lt;br /&gt;
** [[ボンカレー]] --- 「あ! あれたべよ」&lt;br /&gt;
* [[シャープ|SHARP]]&lt;br /&gt;
** 日本一短いクイズショー「シャープに答えて!」&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]]&lt;br /&gt;
** [[ラガービール]]（[[石塚英彦]]・[[松村邦洋]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[春日井製菓]]&lt;br /&gt;
** のどにスッキリ&lt;br /&gt;
* [[第一製薬]]&lt;br /&gt;
** パテックス&lt;br /&gt;
* [[山之内製薬]]&lt;br /&gt;
** ガスター10（[[西村雅彦]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
** [[日清焼そばU.F.O.]] --- 「ターボエビ全開！」（[[松鶴家千とせ]]・[[中山仁]]・[[増田惠子]]・[[川崎麻世]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[20世紀フォックステレビジョン]]&lt;br /&gt;
** [[24 -TWENTY FOUR-]]（シーズン1DVD）&lt;br /&gt;
* [[東京都]][[選挙管理委員会]]&lt;br /&gt;
** 2007年[[2007年東京都知事選挙|東京都知事選挙]]（[[香椎由宇]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]&lt;br /&gt;
** 〆まで美味しい鍋つゆシリーズ・ごま豆乳鍋つゆ（帰ってきた2分割篇）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
追記する方へ。ISBNを記載する場合、可読性のためハイフンを省略しない形式が推奨されています。H:ISBN を参照してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 伊集院光のOh!デカ大百科（ニッポン放送出版、ISBN 4-594-01120-9）&lt;br /&gt;
* 幸福（しあわせ）のツボ（[[集英社]] ISBN 4-08-781085-2）&lt;br /&gt;
* 銀色（シルバー）川柳－北枕（日本テレビ、ISBN 4-8203-9520-3）&lt;br /&gt;
* 伊集院光と弁護士・岩田武司のもめごと解決大将軍（[[小学館]]、ISBN 4-09-404581-3）&lt;br /&gt;
* ザ・会議室（[[みうらじゅん]]・[[山田五郎]]共著、光進社、ISBN 4-87761-056-1）&lt;br /&gt;
* 球漫－野球漫画シャベリたおし!（[[実業之日本社]]、ISBN 4-408-61233-2）&lt;br /&gt;
* D.T.（みうらじゅん共著、[[メディアファクトリー]]、ISBN 4-8401-0619-3）&lt;br /&gt;
* のはなし（[[宝島社]]、ISBN 4-7966-6094-1）&lt;br /&gt;
** のはなし にぶんのいち〜イヌの巻〜（[[宝島社文庫]]、ISBN 978-4-7966-7642-7）&lt;br /&gt;
** のはなし にぶんのいち〜キジの巻〜（宝島社文庫、ISBN 978-4-7966-7644-1）&lt;br /&gt;
* のはなしに（宝島社、ISBN 978-4-7966-6190-4）&lt;br /&gt;
** のはなしに 〜カニの巻〜（宝島社文庫、ISBN 978-4-7966-8279-4）&lt;br /&gt;
* のはなしさん（宝島社、ISBN 978-4-7966-7587-1）&lt;br /&gt;
* のはなしし（宝島社、ISBN 978-4796682640）2014年6月&lt;br /&gt;
* ファミ通と僕 1998-2000（[[エンターブレイン]]、ISBN 978-4-04-729125-6）&lt;br /&gt;
* ファミ通と僕 2000-2002（エンターブレイン、ISBN 978-4-04-729126-3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 関連書籍 ====&lt;br /&gt;
* 『[[ターザン (雑誌)|ターザン]] No.182』[[マガジンハウス]]、1994年2月※インタビュー4項。&lt;br /&gt;
* 『ラジオパーソナリティ〜22人のカリスマ〜』軍司貞則、[[扶桑社]]、1998年5月※[[ノンフィクション]]&lt;br /&gt;
* 『ゲームの話をしよう（第2集）』永田泰大、エンターブレイン、2001年10月※週刊ファミ通の人気連載ページの単行本&lt;br /&gt;
* 『うんちくブック』テレビ朝日「[[虎の門]]」[[うんちく]]王選定委員会・編、[[双葉社]]、2003年9月※番組の書籍化&lt;br /&gt;
* 『prints（プリンツ）21 2008年春号 特集・山口晃』プリンツ21 季刊版、2007年&lt;br /&gt;
* 『クイック・ジャパン80』太田出版、2008年※伊集院光インタビュー&lt;br /&gt;
* 『フリーマガジンR25 NO.211』[[リクルート]]、2008年10月8日※ロングインタビュー伊集院光&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/interview/detail/?id=20081009-90005272-r25 フリーマガジンR25バックナンバー]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 『少年サンデー1983 [[週刊少年サンデー]]8/15増刊』[[小学館]]、2009年7月15日※対談［タッチとボクと1983年］伊集院光+[[あだち充]]&lt;br /&gt;
*  [[進研ゼミ]] 小冊子に出筆（テレフォン情報の声も担当）&lt;br /&gt;
* 『[[25ans]] (ヴァンサンカン)』[[ハースト婦人画報社]] ※夫婦で見た映画・ビデオを妻と共同出筆で紹介するコーナー&lt;br /&gt;
* 『[[SFアドベンチャー]]』[[徳間書店]]、特集「笑撃文学」に自作の短編小説「神様志願」を掲載。 1993年夏季号(15巻3号 通巻152号)&lt;br /&gt;
* 『[[プチセブン]]』[[小学館]]、女子高生の格好の写真を掲載し、女子高生として悩み相談にのるという企画の連載。全12回。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* 『[[Neo ATLAS]]体験版[[ファミ通]]バージョン』【[[PlayStation (ゲーム機)|PS]]】[[アートディンク]]、[[アスキー (企業)|アスキー]]、1998年2月※全国提携ゲームショップにて無料配布、伊集院光をモデルにした発見物「イジューマン」登場。&lt;br /&gt;
* 『[[Es (ゲーム)]]』&lt;br /&gt;
* 『[[火星物語#.E3.82.B2.E3.83.BC.E3.83.A0|火星物語]]』｛プレイステーション/PS} オレンジの風の声優として登場。&lt;br /&gt;
* 『日米間プロ野球FINAL LEAGUE』【[[PlayStation 2|PS2]]】[[スクウェア・エニックス]]、2002年4月25日※[[松村邦洋]]とのダブル解説として声の出演。他に[[浅草キッド]]、[[ダンカン (お笑い芸人)|ダンカン]]・[[林家ペー]]のダブル解説もある（解説はダンカンのプロデュースによるもの）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* 『これでいいのだ』[[筋肉少女帯]] --- ゲスト参加&lt;br /&gt;
* 『VITAMIN』 [[電気グルーヴ]]  --- 同上&lt;br /&gt;
* 『星空のパスポート』芳賀ゆい 株式会社ソニー・ミュージックレコーズ、1990年&lt;br /&gt;
* 『ARAKAWA魂』 Arakawa Rap Brothers（伊集院光、久保こーじ）ソニーレコード、1992年&lt;br /&gt;
* 『アナーキー・イン・AK』Arakawa Rap Brothers 株式会社ソニー・ミュージックレコーズ、1992年&lt;br /&gt;
* 『TRUE』[[ヒューヒュー#米光倶楽部|米光倶楽部]]（[[米光美保]]、[[関根勤]]、伊集院光（「友情出演」））[[エピックレコードジャパン|EPIC・ソニー]]、1993年&lt;br /&gt;
* 『全裸マンのテーマ』丸裸三郎と全裸マンブラザーズバンド 株式会社ソニー・ミュージックレコーズ、1993年&lt;br /&gt;
* 『FATMAN BROTHERS』[[FATMAN BROTHERS]]（伊集院光、石塚英彦、田口浩正） パイオニアLDC、1995年&lt;br /&gt;
* 『あの素晴らしい愛をもう一度』[[FATMAN BROTHERS]]（伊集院光、石塚英彦、田口浩正）パイオニアLDC、1995年&lt;br /&gt;
* 『[[走馬燈|走馬燈(アルバム)]]』伊集院プロデュース。「伊集院光 深夜の馬鹿力」のリスナーで結成された「水死隊」→「焼死隊」→「変死隊」が歌唱。2000年から2001年にかけて数ヴァージョンが制作され、市場ルートに乗らない形で販売された。詳細は当該記事参照。&lt;br /&gt;
* 『伊集院光選曲 おバ歌謡』（レーベル：[[EMIミュージックジャパン|東芝EMI]] ASIN: B000228X0A）オムニバス 2004年&lt;br /&gt;
* 『日本昔ばなし〜フェアリー・ストーリーズ〜第10巻』伊集院光、今陽子、鶴見辰吾、山瀬まみ、他、コロムビアミュージックエンタテインメント、2005年※ホリプロ45周年記念企画朗読アルバム・シリーズ。日本昔ばなしをホリプロのタレントたちが朗読。あたまが池（伊集院光）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、[[TM NETWORK]]のアルバム『[[EXPO]]』収録曲「Crazy For You」に笑い声を[[サンプリング]]されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* 伊集院光接近につきゲーム警報発令中 『週刊[[ファミ通]]』（[[エンターブレイン]]） - 連載コラム&lt;br /&gt;
* 伊集院光の深夜27時の買い物 『[[DIME]]』([[小学館]]) - 連載コラム、放送作家・[[渡辺雅史]]との実質的な共著&lt;br /&gt;
* 夕刊ツーカー（[[ツーカー]]オリジナルコンテンツ） - 週3回配信していたが、2006年9月29日でコンテンツそのものの終了により連載も終了。後に出版された書籍「のはなし」「のはなしに」は、このコンテンツを加筆修正したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[デブタレント]]&lt;br /&gt;
* [[円楽一門会]] - 落語家を自主廃業後も師匠である6代目圓楽に身内として扱われている&lt;br /&gt;
* [[渡辺雅史]] - 伊集院光深夜の馬鹿力の[[放送作家|構成作家]]（元ハガキ職人のさば味噌煮）&lt;br /&gt;
* [[つぶやきシロー]] - 同じホリプロ所属の数少ない親友&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] - [[1980年代]]後半頃、作中に伊集院を想起させる描写が多々見られたほか、伊集院本人も[[単行本]]の巻末に解説を寄せている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://horipro.co.jp/talent/PM011/ ホリプロ内・プロフィール]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|HikaruIjuin}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしゆういん ひかる}}&lt;br /&gt;
[[Category:伊集院光|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のコラムニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミ通]]&lt;br /&gt;
[[Category:元落語家の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:円楽一門会]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%BE%8E%E5%B0%91%E5%A5%B3%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=308471</id>
		<title>美少女戦士セーラームーン (アニメ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%BE%8E%E5%B0%91%E5%A5%B3%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=308471"/>
				<updated>2015-10-31T05:11:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 再放送 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=美少女戦士セーラームーン&lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
|サイズ=&lt;br /&gt;
|説明=&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[ヒロイン]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=美少女戦士セーラームーン&lt;br /&gt;
（無印→R→S→SuperS→セーラースターズ）&lt;br /&gt;
|原作=[[武内直子]]&lt;br /&gt;
|監督=&lt;br /&gt;
|企画=&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[東映アニメーション]]（東映動画）&lt;br /&gt;
|製作=[[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
|放送局=テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|放送開始=[[1992年]][[3月]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[1997年]][[2月]]&lt;br /&gt;
|話数=200話&lt;br /&gt;
||コピーライト=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{子記事|美少女戦士セーラームーン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''美少女戦士セーラームーン (アニメ)'''では、[[武内直子]]の[[漫画]]『[[美少女戦士セーラームーン]]』を原作としたアニメシリーズについて詳細に解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
テレビアニメーションとしての『美少女戦士セーラームーン』シリーズは[[東映動画]]（現[[東映アニメーション]]）によって制作された。放映は[[テレビ朝日]]系、[[1992年]][[3月7日]] - [[1997年]][[2月8日]]。5シリーズ全200話およびスペシャル番組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
土曜夜の放送で裏番組に『[[まんが日本昔ばなし]]』（1994年3月にローカル枠に移動）や『[[平成教育委員会|たけし・逸見の平成教育委員会]]』があったにもかかわらず平均視聴率11.6%を記録。原作漫画と同時進行で制作され、エピソードや設定には多少の相違がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この[[アニメ]]版の大ヒットにより、原作漫画版も大ヒットし、当初は第1期だけで終了する予定だったアニメ版と漫画版も、この大ヒットにより続編の制作が決まり、全部で第5期まで制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シリーズ===&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーン&lt;br /&gt;
:[[1992年]][[3月7日]] - [[1993年]][[2月27日]] 第1話 - 第46話 全46話&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンR&lt;br /&gt;
:1993年[[3月6日]] - [[1994年]][[3月5日]] 第47話 - 第89話 全43話&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンS&lt;br /&gt;
:1994年[[3月19日]] - [[1995年]][[2月25日]] 第90話 - 第127話 全38話&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンSuperS&lt;br /&gt;
:1995年[[3月4日]] - [[1996年]][[3月2日]] 第128話 - 第166話 全39話&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンセーラースターズ&lt;br /&gt;
:1996年[[3月9日]] - [[1997年]][[2月8日]] 第167話 - 第200話 全34話&lt;br /&gt;
クリスタル(2014年。ニコニコで公開)&lt;br /&gt;
6月6日のZIPで予告編放送された&lt;br /&gt;
余談であるがこの日のぐっととワイスクと前日の徹子と日曜日のみをつくしにマーズが出演した&lt;br /&gt;
2015年から地上波で再放送放送された。2月20日のYahoo!で放送局明らかなった&lt;br /&gt;
ニコニコでセカンド放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スペシャル===&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーン（スペシャル）&lt;br /&gt;
: 1994年[[3月12日]] 第89話&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンSuperSスペシャル&lt;br /&gt;
: 1995年[[4月8日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* プロデューサー：東伊里弥→有迫俊彦、[[太田賢司]]（[[テレビ朝日]]）、矢田晃一（[[東映エージエンシー]]）&lt;br /&gt;
* 原作：[[武内直子]]&lt;br /&gt;
* 製作担当：[[樋口宗久]]→堀川和政、松坂一光&lt;br /&gt;
* 製作担当補佐：本間修→松坂一光&lt;br /&gt;
* 音楽：[[有澤孝紀]]&lt;br /&gt;
* 作画チーフ（キャラクターデザインなど）：[[只野和子]]→[[伊藤郁子]]→爲我井克美&lt;br /&gt;
* 作画監督：松下浩美、松本勝次、[[夏目久仁彦]]、松本清、伊藤郁子、只野和子、中村明（中村太一）、[[安藤正浩]]、香川久、爲我井克美、[[長谷川眞也]]、柳沢まさひで、[[本橋秀之]]、[[とみながまり]]、黒田和也、柳瀬譲二、下笠美穂、清山滋崇、近藤優次、黒沢守、伊東美奈子、牛来隆行、北野ヨシヒロ、杉本道明&lt;br /&gt;
* 美術チーフ（美術デザインなど）：[[椋尾篁]]→[[窪田忠雄]]→田尻健一&lt;br /&gt;
* 美術：鹿野良行、大河内稔、田尻健一、橋本和幸、浅井和久、窪田忠雄&lt;br /&gt;
* シリーズ構成：[[富田祐弘]]→[[榎戸洋司]]→[[山口亮太]]&lt;br /&gt;
* 脚本：富田祐弘、柳川茂、[[隅沢克之]]、杉原めぐみ、榎戸洋司、山口亮太、[[吉村元希]]、中野睦、神戸一彦、[[前川淳 (脚本家)|前川淳]]&lt;br /&gt;
* シリーズディレクター：[[佐藤順一]]→[[幾原邦彦]]→[[五十嵐卓哉]]&lt;br /&gt;
* 演出：佐藤順一、吉沢孝男、竹之内和久、小坂春女、遠藤勇二、幾原邦彦、五十嵐卓哉、[[又野弘道]]、[[宇田鋼之介]]、佐々木憲世、[[芝田浩樹]]、大谷恒清、細田雅弘&lt;br /&gt;
* 背景：[[椋尾篁#ムクオスタジオ|ムクオスタジオ]]、みにあ〜と&lt;br /&gt;
* 色指定：板坂泰江、高石峯子、佐久間ヨシ子、鳥方亜矢子、羽田野愛弓&lt;br /&gt;
* 仕上：VAP、スタジオポッケ、宮崎アニメーションスタジオ、スタジオ･マーサ&lt;br /&gt;
* 特殊効果：山本公、岡島雄二、千葉豊&lt;br /&gt;
* 撮影：三晃プロダクション、[[トランスアーツ]]&lt;br /&gt;
* 現像：東映化学&lt;br /&gt;
* 編集：吉川泰弘、津留洋子&lt;br /&gt;
* 録音：立花康夫、鈴木義和&lt;br /&gt;
* 効果：今野康之、赤平直樹、鶴田こずえ&lt;br /&gt;
* 選曲：芽原万起子→水野さやか&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：山本豪&lt;br /&gt;
* 演出助手：五十嵐卓哉、田中雅史、佐々木憲世、宇田鋼之介、小坂春女、西村智史、笠井賢一、石川敏浩&lt;br /&gt;
* 演助進行：宇田鋼之介、まつもとただお、田中雅史、五十嵐卓哉、栗山春女、竹下健一&lt;br /&gt;
* 製作進行：本間修、まつもとただお、田中雅史、中根麻希子、竹下健一、馬場厚成、松坂一光、広瀬公一、椎葉一夫、菅野和人&lt;br /&gt;
* 美術進行：田村晴夫、御園博&lt;br /&gt;
* 仕上進行：清村忠、西岡竜太、村野達也、森岡佳子、千葉晶彦、小坂雅治、永井龍、奥山淳、清水洋一&lt;br /&gt;
* 記録：梶本みのり、小川真美子&lt;br /&gt;
* 広報：森田兆基→三輪祐見子→丹羽敦子→奥村彰浩→吉田香絵→鈴木かおり（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 制作：テレビ朝日、東映、東映エージエンシー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトルリスト ==&lt;br /&gt;
===美少女戦士セーラームーン===&lt;br /&gt;
&amp;lt;table width=&amp;quot;100%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
# 泣き虫うさぎの華麗なる変身&lt;br /&gt;
# おしおきよ! 占いハウスは妖魔の館&lt;br /&gt;
# 謎のねむり病、守れ乙女の恋する心&lt;br /&gt;
# うさぎが教えます! スリムになる法&lt;br /&gt;
# 妖魔の香り! シャネーラは愛を盗む&lt;br /&gt;
# 守れ恋の曲! うさぎはキューピッド&lt;br /&gt;
# うさぎ反省! スターの道はきびしい&lt;br /&gt;
# 天才少女は妖魔なの? 恐怖の洗脳塾&lt;br /&gt;
# うさぎの災難! あわて時計にご用心&lt;br /&gt;
# 呪われたバス! 炎の戦士マーズ登場&lt;br /&gt;
# うさぎとレイ対決? 夢ランドの悪夢&lt;br /&gt;
# 私だって彼が欲しい! 豪華船のワナ&lt;br /&gt;
# 女の子は団結よ! ジェダイトの最期&lt;br /&gt;
# 新たなる強敵、ネフライト魔の紋章&lt;br /&gt;
# うさぎアセる! レイちゃん初デート&lt;br /&gt;
# 純白ドレスの夢! うさぎ花嫁になる&lt;br /&gt;
# モデルはうさぎ? 妖魔カメラの熱写&lt;br /&gt;
# 進悟の純情! 哀しみのフランス人形&lt;br /&gt;
# うさぎ感激! タキシード仮面の恋文&lt;br /&gt;
# 夏よ海よ青春よ! おまけに幽霊もよ&lt;br /&gt;
# 子供達の夢守れ! アニメに結ぶ友情&lt;br /&gt;
# 月下のロマンス! うさぎの初キッス&lt;br /&gt;
# 流れ星に願いを! なるちゃんの純愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ol start=&amp;quot;24&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;なるちゃん号泣! ネフライト愛の死&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;恋する怪力少女、ジュピターちゃん&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;なるちゃんに笑顔を! うさぎの友情&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;亜美ちゃんへの恋!? 未来予知の少年&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;恋のイラスト、うさぎと衛が接近?&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;大混線! グチャグチャ恋の四角関係&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;お爺ちゃん乱心、レイちゃんの危機&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;恋されて追われて! ルナの最悪の日&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;海野の決心! なるちゃんは僕が守る&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;最後のセーラー戦士ヴィーナス登場&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;光輝く銀水晶! 月のプリンセス登場&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;よみがえる記憶! うさぎと衛の過去&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うさぎ混乱! タキシード仮面は悪?&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;めざせプリンセス? うさぎの珍特訓&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;雪よ山よ友情よ! やっぱり妖魔もよ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;妖魔とペア!? 氷上の女王まこちゃん&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;湖の伝説妖怪! うさぎ家族のきずな&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;もう恋から逃げない! 亜美と衛対決&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;Sヴィーナスの過去、美奈子の悲恋&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うさぎが孤立? S戦士達の大ゲンカ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うさぎの覚醒! 超過去のメッセージ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;セーラー戦士死す! 悲壮なる最終戦&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うさぎの想いは永遠に! 新しき転生&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ol&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===美少女戦士セーラームーンR===&lt;br /&gt;
&amp;lt;table width=&amp;quot;100%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ol start=&amp;quot;47&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ムーン復活! 謎のエイリアン出現&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;愛と正義ゆえ! セーラー戦士再び&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;白いバラは誰に? 月影の騎士登場&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うさぎの危機! ティアラ作動せず&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;新しき変身! うさぎパワーアップ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;狙われた園児! ヴィーナス大活躍&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;衛とうさぎのベビーシッター騒動&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;文化祭は私のため!? レイ女王熱唱&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;月影は星十郎? 燃えるまこちゃん&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;衛のキス奪え! アンの白雪姫作戦&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;放課後にご用心! 狙われたうさぎ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;すれちがう愛の心! 怒りの魔界樹&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;めざめる真実の愛! 魔界樹の秘密&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;天使? 悪魔? 空から来た謎の少女&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うさぎ大ショック! 衛の絶交宣言&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;戦士の友情! さよなら亜美ちゃん&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;女は強く美しく! レイの新必殺技&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;銀水晶を求めて! ちびうさの秘密&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;恋の論争! 美奈子とまことが対立&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うさぎの親心? カレーな三角関係&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;海よ島よバカンスよ! 戦士の休息&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ちびうさを守れ! 10戦士の大激戦&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ol&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ol start=&amp;quot;69&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;目覚めよ眠れる美少女! 衛の苦悩&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;愛の炎の対決! マーズVSコーアン&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;友情のため! 亜美とベルチェ激突&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;非情のルベウス! 哀しみの四姉妹&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;UFO出現! さらわれたS戦士達&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ルベウスを倒せ! 宇宙空間の決戦&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;謎の新戦士セーラープルート登場&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;暗黒の魔力! エスメロードの侵略&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;想いは同じ! うさぎと衛の愛再び&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ヴィーナス美奈子のナース大騒動&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;アルテミスの冒険! 魔の動物王国&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;恐怖の幻影! ひとりぼっちの亜美&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;暗黒ゲート完成? 狙われた小学校&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;未来への旅立ち! 時空回廊の戦い&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;衝撃の未来! デマンドの黒き野望&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ワイズマンの魔手! ちびうさ消滅&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;暗黒の女王ブラックレディの誕生&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;サフィール絶命! ワイズマンの罠&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;愛と未来を信じて! うさぎの決心&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;光と闇の最終決戦! 未来へ誓う愛&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うさぎ達の決意! 新しき戦いの序曲&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ol&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===美少女戦士セーラームーンS===&lt;br /&gt;
&amp;lt;table width=&amp;quot;100%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ol start=&amp;quot;90&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;地球崩壊の予感? 謎の新戦士出現&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;愛のロッド誕生! うさぎの新変身&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;素敵な美少年? 天王はるかの秘密&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うさぎの憧れ! 優美な天才みちる&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;純な心を守れ! 敵味方三つ巴乱戦&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;恋のおたすけはムーンにおまかせ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;冷酷なウラヌス? まことのピンチ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;水のラビリンス! ねらわれた亜美&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;友達を救え! ムーンウラヌス連合&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;男の優しさ! 雄一郎レイに失恋?&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;S戦士をやめたい!? 美奈子の悩み&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うさぎ涙! 誕生日にガラスの靴を&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;奪われた純な心! うさぎ絶体絶命&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;やって来たちっちゃな美少女戦士&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;友達を求めて! ちびムーンの活躍&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;力が欲しい! まこちゃんの迷い道&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;運命のきずな! ウラヌスの遠い日&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;芸術は愛の爆発! ちびうさの初恋&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うさぎのダンスはワルツに乗って&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ol&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ol start=&amp;quot;109&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;衝撃の刻! 明かされた互いの正体&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ウラヌス達の死? タリスマン出現&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;聖杯の神秘な力! ムーン二段変身&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;真の救世主は誰? 光と影のカオス&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;妖気漂う家! 美少女ほたるの秘密&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;アイドル大好き! 悩めるミメット&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;沈黙の影!? あわき蛍火のゆらめき&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;嵐のち晴れ! ほたるに捧げる友情&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;より高くより強く! うさぎの応援&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;魔空の戦い! セーラー戦士の賭け&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;沈黙のメシア覚せい? 運命の星々&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;異次元からの侵略! 無限学園の謎&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;心を奪う妖花! 第三の魔女テルル&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;愛を信じて! 亜美、心優しき戦士&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;破滅の影! 沈黙のメシアの目覚め&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;迫り来る闇の恐怖! 苦戦の8戦士&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;輝く流星! サターンそして救世主&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;新しき生命! 運命の星々別離の時&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;戦士の自覚! 強さは純な心の中に&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ol&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===美少女戦士セーラームーンSuperS===&lt;br /&gt;
&amp;lt;table width=&amp;quot;100%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ol start=&amp;quot;128&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;運命の出会い! ペガサスの舞う夜&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;スーパー変身再び! ペガサスの力&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;守れ母の夢! Wムーンの新必殺技&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ペガサスを捕えろ! アマゾンの罠&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;お似合いの二人! うさぎと衛の愛&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;アルテミスの浮気? 謎の子猫登場&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;まことの友情! 天馬に憧れた少女&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;触れ合う心! ちびうさとペガサス&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;衛を守れ! 忍者うさぎのヤキモチ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;あやかしの森! 美しき妖精の誘い&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;天国まで走れ! 夢の車にかける愛&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;目指せ日本一! 美少女剣士の悩み&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ミニが大好き! おしゃれな戦士達&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;恋の嵐! 美奈子のフタマタ大作戦&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;秘密の館! 愛のメニューを貴方に&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;天馬を信じる時! 4戦士の超変身&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;きらめく夏の日! 潮風の少女亜美&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;プリマをねらえ! うさぎのバレエ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;十番街の休日! 無邪気な王女様&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;運命のパートナー? まことの純情&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ol&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ol start=&amp;quot;148&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;巨悪の影! 追いつめられたトリオ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;夢の鏡! アマゾン最後のステージ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;アマゾネス! 鏡の裏から来た悪夢&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;真のパワー爆発! 亜美 心のしらべ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;炎の情熱! マーズ怒りの超必殺技&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;恐怖の歯医者さん? パラパラの館&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;夢対決! 美奈子とまこと絶交宣言&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;恐怖を越えて! 自由へのジャンプ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;夢を見失わないで! 真実を映す鏡&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ペガサスが消えた!? ゆれ動く友情&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;天馬の秘密! 夢世界を守る美少年&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ちびうさの小さな恋のラプソディ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;大人になる夢! アマゾネスの当惑&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;動き出した恐怖! 闇の女王の魔手&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;闇の震源地デッドムーンサーカス&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;鏡の迷宮! 捕えられたちびムーン&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;黄金水晶出現! ネヘレニアの魔力&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;クリスタル輝く時! 美しき夢の力&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;夢よいつまでも! 光、天に満ちて&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ol&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
===美少女戦士セーラームーンSuperS スペシャル===&lt;br /&gt;
#華麗に変身？泣き虫うさぎの成長記録&lt;br /&gt;
#はるか みちる再び！亡霊人形劇&lt;br /&gt;
#ちびうさの冒険！恐怖、吸血鬼の館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===美少女戦士セーラームーンセーラースターズ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;table width=&amp;quot;100%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ol start=&amp;quot;167&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;悪夢花を散らす時! 闇の女王復活&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;サターンの目覚め! S10戦士集結&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;呪いの魔鏡! 悪夢にとらわれた衛&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;運命の一夜! セーラー戦士の苦難&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;愛ゆえに! 果てしなき魔界の戦い&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;愛のムーンパワー! 悪夢の終わる時&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;別れと出会い! 運命の星々の流転&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;学園に吹く嵐! 転校生はアイドル&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;アイドルをめざせ! 美奈子の野望&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ファイターの正体! 衝撃の超変身&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;星に託す夢とロマン! 大気の変身&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ルナは見た!? アイドル夜天の素顔&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;敵? 味方? スターライツとS戦士&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;呼び合う星の輝き! はるか達参戦&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;セイヤとうさぎのドキドキデート&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;宇宙からの侵略! セイレーン飛来&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;死霊の叫び!? 恐怖キャンプの怪人&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ol&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ol start=&amp;quot;184&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ふたりきりの夜! うさぎのピンチ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;大気絶唱! 信じる心を歌にこめて&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ちびちびの謎!? おさわがせ大追跡&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;輝く星のパワー! ちびちびの変身&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;恐怖への招待! うさぎの夜間飛行&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;使命と友情の間! S戦士達の対立&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;明かされた真実! セイヤ達の過去&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;光の蝶が舞う時! 新しい波の予感&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;夢一直線! アイドル美奈子誕生!?&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うばわれた銀水晶! 火球皇女出現&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;銀河の聖戦セーラーウォーズ伝説&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;火球皇女消滅! ギャラクシア降臨&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;銀河滅びる時! S戦士最後の戦い&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;銀河の支配者ギャラクシアの脅威&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;消えゆく星々! ウラヌス達の最期&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;希望の光! 銀河をかけた最終決戦&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うさぎの愛! 月光銀河を照らす&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ol&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==  劇場アニメ ==&lt;br /&gt;
テレビシリーズは高い人気を博し、劇場版も制作、公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[劇場版美少女戦士セーラームーンR|美少女戦士セーラームーンR]]&lt;br /&gt;
: 長編アニメーション映画。[[1993年]][[12月5日]]、全国[[東映]]系で公開。&lt;br /&gt;
;[[メイクアップ!セーラー戦士]]&lt;br /&gt;
:短編アニメーション映画。1993年12月5日、全国東映系で公開。『美少女戦士セーラームーンR』との同時上映。&lt;br /&gt;
;[[劇場版美少女戦士セーラームーンS|美少女戦士セーラームーンS]]&lt;br /&gt;
:長編アニメーション映画。[[1994年]][[12月4日]]、全国東映系で公開。&lt;br /&gt;
;[[美少女戦士セーラームーンSuperS セーラー9戦士集結!ブラック・ドリーム・ホールの奇跡]]&lt;br /&gt;
:長編アニメーション映画。[[1995年]][[12月23日]]、全国東映系で公開。&lt;br /&gt;
;[[亜美ちゃんの初恋|スペシャルプレゼント 亜美ちゃんの初恋 美少女戦士セーラームーンSuperS外伝]]&lt;br /&gt;
:セーラームーンのキャラの中で最も人気のあった「[[水野亜美]]」を主役にした原作の短編をアニメーション映画化した。1995年12月23日、全国東映系で公開。『美少女戦士セーラームーンSuperS セーラー9戦士集結!ブラック・ドリーム・ホールの奇跡』との同時上映。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声の出演 ==&lt;br /&gt;
登場人物についてはキャラクター個別の項、または「[[美少女戦士セーラームーンの登場人物]]」を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セーラー戦士 ===&lt;br /&gt;
* [[月野うさぎ]]／セーラームーン：[[三石琴乃]]／[[荒木香恵]]（44 - 50話の代役）&lt;br /&gt;
* [[水野亜美]]／セーラーマーキュリー：[[久川綾]]&lt;br /&gt;
* [[火野レイ]]／セーラーマーズ：[[富沢美智恵]]&lt;br /&gt;
* [[木野まこと]]／セーラージュピター：[[篠原恵美]]&lt;br /&gt;
* [[愛野美奈子]]／セーラーヴィーナス：[[深見梨加]]&lt;br /&gt;
* [[ちびうさ]]／セーラーちびムーン：荒木香恵&lt;br /&gt;
* [[地場衛]]／タキシード仮面：[[古谷徹]]&lt;br /&gt;
* クイーンセレニティ：[[土井美加]]&lt;br /&gt;
* ルナ：[[潘恵子]]&lt;br /&gt;
* アルテミス：[[高戸靖広]]&lt;br /&gt;
* ダイアナ：[[西原久美子]]&lt;br /&gt;
* [[天王はるか]]／セーラーウラヌス：[[緒方恵美]]&lt;br /&gt;
* [[海王みちる]]／セーラーネプチューン：[[勝生真沙子]]&lt;br /&gt;
* [[冥王せつな]]／セーラープルート：[[川島千代子]]&lt;br /&gt;
* [[土萠ほたる]]／セーラーサターン：[[皆口裕子]]&lt;br /&gt;
* 星野光／セーラースターファイター：[[新山志保]]&lt;br /&gt;
* 大気光／セーラースターメイカー：[[津野田なるみ]]&lt;br /&gt;
* 夜天光／セーラースターヒーラー：[[坂本千夏]]&lt;br /&gt;
* ちびちび／セーラーちびちびムーン：三石琴乃&lt;br /&gt;
* 火球皇女：[[玉川紗己子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 敵キャラ ===&lt;br /&gt;
* クイン・メタリア：[[上村典子]]&lt;br /&gt;
* クイン・ベリル：潘恵子&lt;br /&gt;
* ジェダイト：[[小野坂昌也]]&lt;br /&gt;
* ネフライト：[[森功至]]&lt;br /&gt;
* ゾイサイト：[[難波圭一]]&lt;br /&gt;
* クンツァイト：[[曽我部和恭]]&lt;br /&gt;
* エイル（銀河星十郎）（※オリジナルキャラクター）：[[緑川光]]&lt;br /&gt;
* アン（銀河夏美）（※オリジナルキャラクター）：[[冬馬由美]]&lt;br /&gt;
* ワイズマン（デスファントム）：[[丸山詠二]]&lt;br /&gt;
* プリンスデマンド：[[塩沢兼人]]&lt;br /&gt;
* 紅のルベウス：[[高木渉]]&lt;br /&gt;
* 蒼のサフィール：[[柏倉つとむ]]&lt;br /&gt;
* 翠のエスメロード：[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
* ペッツ：緒方恵美&lt;br /&gt;
* カラベラス：[[平松晶子]]&lt;br /&gt;
* ベルチェ：[[天野由梨]]&lt;br /&gt;
* コーアン：[[山崎和佳奈]]&lt;br /&gt;
* ミストレス9：皆口裕子&lt;br /&gt;
* 土萠創一：[[神谷明]]&lt;br /&gt;
* カオリナイト：[[上村典子]]&lt;br /&gt;
* ユージアル：[[川村万梨阿]]&lt;br /&gt;
* ミメット：[[かないみか]]&lt;br /&gt;
* テルル：[[本多知恵子]]&lt;br /&gt;
* ビリユイ：[[鷹森淑乃]]&lt;br /&gt;
* シプリン：[[渕崎ゆり子]]&lt;br /&gt;
* プチロル：[[笠原留美]]&lt;br /&gt;
* ネヘレニア：[[榊原良子]]&lt;br /&gt;
* ネヘレニア（少女時代）：山崎和佳奈&lt;br /&gt;
* ジルコニア：[[京田尚子]]&lt;br /&gt;
* タイガーズ･アイ：[[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
* ホークス･アイ：[[古川登志夫]]&lt;br /&gt;
* フィッシュ･アイ：[[石田彰]]&lt;br /&gt;
* セレセレ：天野由梨&lt;br /&gt;
* ジュンジュン：[[渡辺久美子]]&lt;br /&gt;
* パラパラ：[[豊嶋真千子]]&lt;br /&gt;
* ベスベス：[[萩森じゅん子|萩森侚子]]&lt;br /&gt;
* ギャラクシア：[[堀江美都子]]&lt;br /&gt;
* セーラーアイアンマウス：[[原えりこ]]&lt;br /&gt;
* セーラーアルーミナムセイレーン：[[井上喜久子]]&lt;br /&gt;
* セーラーレッドクロウ：[[鈴鹿千春]]&lt;br /&gt;
* セーラーティンにゃんこ：[[大谷育江]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
====オープニングテーマ====&lt;br /&gt;
;[[ムーンライト伝説]]（1 - 89話）&lt;br /&gt;
: 作詞：小田佳奈子、作曲：小諸鉄也、編曲：池田大介、歌：[[DALI (グループ)]]&lt;br /&gt;
;ムーンライト伝説（90 - 166話）&lt;br /&gt;
: 作詞：小田佳奈子、作曲：小諸鉄也、編曲：林有三、歌：[[桜っ子クラブさくら組]]／ムーンリップス&lt;br /&gt;
;セーラースターソング（167 - 200話）&lt;br /&gt;
: 作詞：[[武内直子]]、作曲：荒木将器、編曲：[[HΛL]]、歌：花沢加絵&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 「ムーンライト伝説」は、「夢はマジョリカ・セニョリータ」のメロディを流用している。本来この楽曲は桜っ子クラブさくら組から結成されたデュオ[[KEY WEST CLUB]]（[[中谷美紀]]＋東恵子）のために用意されたもので、のちにメロディを改めてシングル盤が発売された。&lt;br /&gt;
* 「ムーンライト伝説」は『S』の開始にともなってアレンジが改められた。ボーカルもミュージカル版の出演者で構成されたムーンリップス（桜っ子クラブさくら組の解散に伴い第143話よりユニット名を変更）に交代した。&lt;br /&gt;
* 「ムーンライト伝説」は、[[ビーイング]]に楽曲制作が発注された。&lt;br /&gt;
* DALIの解散後、メンバーであった高橋美鈴、西本麻里は[[MANISH]]を結成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
;HEART MOVING（1 - 26話）&lt;br /&gt;
: 作詞：津島義昭、作曲・編曲：佐藤和郎、歌：高松美砂絵（[[さくらさくら (バンド)|さくらさくら]]）&lt;br /&gt;
;プリンセス・ムーン（27 - 46話）&lt;br /&gt;
: 作詞: 武内直子、作曲・編曲：さとうかずお、歌：[[橋本潮]]、[[アップルパイ (歌手グループ)|アップルパイ]]&lt;br /&gt;
;乙女のポリシー（47 - 91話）&lt;br /&gt;
: 作詞：芹沢類、作曲：[[永井ルイ|永井誠]]、編曲：京田誠一、歌：[[石田よう子]]&lt;br /&gt;
;タキシード・ミラージュ（92 - 127話）&lt;br /&gt;
: 作詞：武内直子、作曲：[[小坂明子]]、編曲: 林有三、歌：[[三石琴乃]]、[[富沢美智恵]]、[[久川綾]]、[[篠原恵美]]、[[深見梨加]]&lt;br /&gt;
;私たちになりたくて（128 - 140話）&lt;br /&gt;
: 作詞：[[秋元康]]、作曲：[[井上望]]、編曲：岩﨑文紀、歌：[[藤谷美和子]]&lt;br /&gt;
;“らしく”いきましょ（141 - 166話）&lt;br /&gt;
: 作詞：武内直子、作曲：水野雅夫、編曲：林有三、歌：Meu（[[梶谷美由紀]]）&lt;br /&gt;
;風も空もきっと…（167 - 172話）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：上田知華、編曲：小西貴雄、歌：[[観月ありさ]]&lt;br /&gt;
;風も空もきっと…（173 - 199話）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：上田知華、編曲：大槻啓之、歌：観月ありさ&lt;br /&gt;
;ムーンライト伝説（200話）&lt;br /&gt;
: 作詞: 小田佳奈子、作曲: 小諸鉄也、編曲: 林有三、歌: ムーンリップス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「乙女のポリシー」は本来『R』のエンディングテーマであるが、『S』第2話にあたる第91話まで使用された。&lt;br /&gt;
*『SuperS』のエンディングテーマ「私たちになりたくて」は、第130話以降にはミックスとボーカル録音を改めた音源が使用された。&lt;br /&gt;
*『セーラースターズ』のエンディングテーマは、第173話以降のストーリー転換とともに同じ「風も空もきっと…」の別アレンジ音源に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇伴===&lt;br /&gt;
シリーズ全編を通して[[劇伴]]を担当した[[有澤孝紀]]の音楽は評価が高く、有澤はこれらセーラームーン・シリーズの音楽で[[JASRAC]]国際賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大きな特徴としては変身シーンや必殺技などに際して、同度堆積による特徴的な音階を使用することが挙げられる。&lt;br /&gt;
*初代: 変身シーンとアイキャッチで4度堆積和音（B, E, A, D, G, C）、必殺技「ムーン・ヒーリング・エスカレーション」（銀水晶獲得前）で[[全音音階]]&lt;br /&gt;
*R: 変身アイテム使用時の[[ジングル]]で4度堆積和音&lt;br /&gt;
*S: 変身アイテム使用時のジングルで5度堆積和音（C, G, D, A, E, B, [E♭, B♭, F, C]）、必殺技「ムーン・スパイラル・ハートアタック」および「レインボー・ムーン・ハートエイク」、次回予告（15秒）末尾（以上共通）で4度堆積和音（G, C, F, B♭, E♭, A♭）、「ハートアタック」のSE（おもちゃにも効果音として収録）で全音音階&lt;br /&gt;
*SS: 変身シーンおよび次回予告冒頭（以上共通）で4度堆積和音（F, B♭, E♭, A♭）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--セーラースターズについてどなたか補足お願いします!--&amp;gt;&lt;br /&gt;
またこれら見せ場のシーンではバックコーラスが「セーラームーン」と歌うのも大きな特徴。コーラスにはこれ以外の台詞はなくあとは[[スキャット]]が僅かに入るのみで、見せ場において大変効果的であった。R映画版以降は他のセーラー戦士の変身シーンに合わせてそれらのキャラクター名がバックコーラスに入る各キャラ専用変身音楽も作られた。これらコーラスの使用は、有澤が1980年代初頭にコーラスグループ「[[SOAP]]」を結成していたことによる影響が大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、Rでは[[サクソフォン]]と[[クラリネット]]、Sでは（海王みちるの特技に合わせて）[[ヴァイオリン]]の特徴的なソロを含む曲が多く用いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
サウンドトラックの他、ドラマCD、イメージソングなどが発売された。[[アニメイト]]など一部のファン向け販売ルートでは女児よりむしろアニメファン対象のドラマ・カセットテープも販売されていた。このカセットでは、テレビシリーズ本編で病欠した三石に代わり[[月野うさぎ]]の声を[[荒木香恵]]が担当した第44話から第50話のうち第46話（第一シリーズ最終回）クライマックスに相当するシーンを、回想という形で[[三石琴乃]]があらためて演じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*美少女戦士セーラームーンR 〜未来へ向かって〜（1993年6月1日発売、2001年6月21日再発売）&lt;br /&gt;
# 好きと言って （歌：[[石田よう子]]）&lt;br /&gt;
# I am セーラームーン （歌：セーラームーン（[[三石琴乃]]））&lt;br /&gt;
# 同じ涙を分け合って （歌：セーラーマーキュリー（[[久川綾]]））&lt;br /&gt;
# 聖・炎・愛 〜Fire Soul Love〜 （歌：セーラーマーズ（[[富沢美智恵]]））&lt;br /&gt;
# 乙女のポリシー （歌：石田よう子）&lt;br /&gt;
# 抱きしめていたい （歌：月影の騎士([[古谷徹]]））&lt;br /&gt;
# STAR LIGHTにキスして （歌：セーラージュピター（[[篠原恵美]]））&lt;br /&gt;
# ルート・ヴィーナス （歌：セーラーヴィーナス（[[深見梨加]]））&lt;br /&gt;
# 愛の戦士 （歌：石田よう子）&lt;br /&gt;
# ムーンライト伝説 （歌：[[DALI]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ朝日「春一番!日本一のアニメ祭り」 ==&lt;br /&gt;
テレビ朝日で放送されたアニメ番組の合同番宣番組「[[春一番!日本一のアニメ祭り]]」に、本作のキャラクターも登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 春一番! 日本一のアニメ祭り 1992年3月 出演：月野うさぎ（[[三石琴乃]]）&lt;br /&gt;
* 春一番! 日本一のアニメ祭り 1993年3月 出演：月野うさぎ（[[荒木香恵]] 三石琴乃が病気療養の為代役）、ルナ（[[潘恵子]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再放送 ==&lt;br /&gt;
2000年4月2日から2003年9月28日まで、『Supers』までのシリーズにあたる第1話から第166話までが[[テレビ朝日]]系の4局（テレビ朝日、名古屋テレビ放送、朝日放送、九州朝日放送）で日曜午前6:30 - 6:58に再放送された。（現在の[[テレビ朝日 日曜朝6:30枠|日曜朝6:30枠]]にて放映されていた。）この再放送にあわせて玩具やCDなどの商品が再展開され、新たなファンを獲得した。現在はワールドトリガーがやっている&lt;br /&gt;
2015年4月からNHKBSPで月曜日に放送された。1月21日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ドラゴンボール、同じ理由で連載延長になった。余談であるが格闘のSとハイパーディメンションは同日発売された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
公式サイト（東映アニメーション）&lt;br /&gt;
*[http://www.toei-anim.co.jp/lineup/tv/sailor_moon/ 美少女戦士セーラームーン]&lt;br /&gt;
*[http://www.toei-anim.co.jp/lineup/tv/sailor_moon_r/ 美少女戦士セーラームーンR]&lt;br /&gt;
*[http://www.toei-anim.co.jp/lineup/tv/sailor_moon_s/ 美少女戦士セーラームーンS]&lt;br /&gt;
*[http://www.toei-anim.co.jp/lineup/tv/sailor_moon_ss/ 美少女戦士セーラームーンSuperS]&lt;br /&gt;
*[http://www.toei-anim.co.jp/lineup/tv/sailor_stars/ 美少女戦士セーラームーンセーラースターズ]&lt;br /&gt;
配信サイト（東映アニメBBプレミアム）&lt;br /&gt;
*[http://www.anime-bb.com/tv_moon/index.html 美少女戦士セーラームーン]&lt;br /&gt;
*[http://www.anime-bb.com/tv_moon_r/index.html 美少女戦士セーラームーンR]&lt;br /&gt;
*[http://www.anime-bb.com/tv_moon_s/index.html 美少女戦士セーラームーンS]&lt;br /&gt;
*[http://www.anime-bb.com/tv_moon_ss/index.html 美少女戦士セーラームーンSuperS]&lt;br /&gt;
*[http://www.anime-bb.com/tv_moon_str/index.html 美少女戦士セーラームーンセーラースターズ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組の変遷 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ朝日]]系列&lt;br /&gt;
|放送枠=土曜19:00枠&lt;br /&gt;
|前番組=[[きんぎょ注意報!]]&lt;br /&gt;
|番組名=美少女戦士セーラームーン&amp;lt;br /&amp;gt;シリーズ&lt;br /&gt;
|次番組=[[キューティーハニー#テレビアニメ「キューティーハニーF」|キューティーハニーF]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{美少女戦士セーラームーン}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 ひ|しようしよせんしせえらあむうん]]&lt;br /&gt;
[[Category:美少女戦士セーラームーン|あにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年のテレビアニメ|ひしようしよせんしせえらあむうん]]&lt;br /&gt;
[[Category:1990年代のテレビ番組|ひしようしよせんしせえらあむうん]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%BE%8E%E5%B0%91%E5%A5%B3%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=308470</id>
		<title>美少女戦士セーラームーン (アニメ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%BE%8E%E5%B0%91%E5%A5%B3%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=308470"/>
				<updated>2015-10-31T05:08:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 再放送 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=美少女戦士セーラームーン&lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
|サイズ=&lt;br /&gt;
|説明=&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[ヒロイン]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=美少女戦士セーラームーン&lt;br /&gt;
（無印→R→S→SuperS→セーラースターズ）&lt;br /&gt;
|原作=[[武内直子]]&lt;br /&gt;
|監督=&lt;br /&gt;
|企画=&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[東映アニメーション]]（東映動画）&lt;br /&gt;
|製作=[[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
|放送局=テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|放送開始=[[1992年]][[3月]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[1997年]][[2月]]&lt;br /&gt;
|話数=200話&lt;br /&gt;
||コピーライト=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{子記事|美少女戦士セーラームーン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''美少女戦士セーラームーン (アニメ)'''では、[[武内直子]]の[[漫画]]『[[美少女戦士セーラームーン]]』を原作としたアニメシリーズについて詳細に解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
テレビアニメーションとしての『美少女戦士セーラームーン』シリーズは[[東映動画]]（現[[東映アニメーション]]）によって制作された。放映は[[テレビ朝日]]系、[[1992年]][[3月7日]] - [[1997年]][[2月8日]]。5シリーズ全200話およびスペシャル番組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
土曜夜の放送で裏番組に『[[まんが日本昔ばなし]]』（1994年3月にローカル枠に移動）や『[[平成教育委員会|たけし・逸見の平成教育委員会]]』があったにもかかわらず平均視聴率11.6%を記録。原作漫画と同時進行で制作され、エピソードや設定には多少の相違がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この[[アニメ]]版の大ヒットにより、原作漫画版も大ヒットし、当初は第1期だけで終了する予定だったアニメ版と漫画版も、この大ヒットにより続編の制作が決まり、全部で第5期まで制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===シリーズ===&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーン&lt;br /&gt;
:[[1992年]][[3月7日]] - [[1993年]][[2月27日]] 第1話 - 第46話 全46話&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンR&lt;br /&gt;
:1993年[[3月6日]] - [[1994年]][[3月5日]] 第47話 - 第89話 全43話&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンS&lt;br /&gt;
:1994年[[3月19日]] - [[1995年]][[2月25日]] 第90話 - 第127話 全38話&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンSuperS&lt;br /&gt;
:1995年[[3月4日]] - [[1996年]][[3月2日]] 第128話 - 第166話 全39話&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンセーラースターズ&lt;br /&gt;
:1996年[[3月9日]] - [[1997年]][[2月8日]] 第167話 - 第200話 全34話&lt;br /&gt;
クリスタル(2014年。ニコニコで公開)&lt;br /&gt;
6月6日のZIPで予告編放送された&lt;br /&gt;
余談であるがこの日のぐっととワイスクと前日の徹子と日曜日のみをつくしにマーズが出演した&lt;br /&gt;
2015年から地上波で再放送放送された。2月20日のYahoo!で放送局明らかなった&lt;br /&gt;
ニコニコでセカンド放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===スペシャル===&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーン（スペシャル）&lt;br /&gt;
: 1994年[[3月12日]] 第89話&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンSuperSスペシャル&lt;br /&gt;
: 1995年[[4月8日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* プロデューサー：東伊里弥→有迫俊彦、[[太田賢司]]（[[テレビ朝日]]）、矢田晃一（[[東映エージエンシー]]）&lt;br /&gt;
* 原作：[[武内直子]]&lt;br /&gt;
* 製作担当：[[樋口宗久]]→堀川和政、松坂一光&lt;br /&gt;
* 製作担当補佐：本間修→松坂一光&lt;br /&gt;
* 音楽：[[有澤孝紀]]&lt;br /&gt;
* 作画チーフ（キャラクターデザインなど）：[[只野和子]]→[[伊藤郁子]]→爲我井克美&lt;br /&gt;
* 作画監督：松下浩美、松本勝次、[[夏目久仁彦]]、松本清、伊藤郁子、只野和子、中村明（中村太一）、[[安藤正浩]]、香川久、爲我井克美、[[長谷川眞也]]、柳沢まさひで、[[本橋秀之]]、[[とみながまり]]、黒田和也、柳瀬譲二、下笠美穂、清山滋崇、近藤優次、黒沢守、伊東美奈子、牛来隆行、北野ヨシヒロ、杉本道明&lt;br /&gt;
* 美術チーフ（美術デザインなど）：[[椋尾篁]]→[[窪田忠雄]]→田尻健一&lt;br /&gt;
* 美術：鹿野良行、大河内稔、田尻健一、橋本和幸、浅井和久、窪田忠雄&lt;br /&gt;
* シリーズ構成：[[富田祐弘]]→[[榎戸洋司]]→[[山口亮太]]&lt;br /&gt;
* 脚本：富田祐弘、柳川茂、[[隅沢克之]]、杉原めぐみ、榎戸洋司、山口亮太、[[吉村元希]]、中野睦、神戸一彦、[[前川淳 (脚本家)|前川淳]]&lt;br /&gt;
* シリーズディレクター：[[佐藤順一]]→[[幾原邦彦]]→[[五十嵐卓哉]]&lt;br /&gt;
* 演出：佐藤順一、吉沢孝男、竹之内和久、小坂春女、遠藤勇二、幾原邦彦、五十嵐卓哉、[[又野弘道]]、[[宇田鋼之介]]、佐々木憲世、[[芝田浩樹]]、大谷恒清、細田雅弘&lt;br /&gt;
* 背景：[[椋尾篁#ムクオスタジオ|ムクオスタジオ]]、みにあ〜と&lt;br /&gt;
* 色指定：板坂泰江、高石峯子、佐久間ヨシ子、鳥方亜矢子、羽田野愛弓&lt;br /&gt;
* 仕上：VAP、スタジオポッケ、宮崎アニメーションスタジオ、スタジオ･マーサ&lt;br /&gt;
* 特殊効果：山本公、岡島雄二、千葉豊&lt;br /&gt;
* 撮影：三晃プロダクション、[[トランスアーツ]]&lt;br /&gt;
* 現像：東映化学&lt;br /&gt;
* 編集：吉川泰弘、津留洋子&lt;br /&gt;
* 録音：立花康夫、鈴木義和&lt;br /&gt;
* 効果：今野康之、赤平直樹、鶴田こずえ&lt;br /&gt;
* 選曲：芽原万起子→水野さやか&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：山本豪&lt;br /&gt;
* 演出助手：五十嵐卓哉、田中雅史、佐々木憲世、宇田鋼之介、小坂春女、西村智史、笠井賢一、石川敏浩&lt;br /&gt;
* 演助進行：宇田鋼之介、まつもとただお、田中雅史、五十嵐卓哉、栗山春女、竹下健一&lt;br /&gt;
* 製作進行：本間修、まつもとただお、田中雅史、中根麻希子、竹下健一、馬場厚成、松坂一光、広瀬公一、椎葉一夫、菅野和人&lt;br /&gt;
* 美術進行：田村晴夫、御園博&lt;br /&gt;
* 仕上進行：清村忠、西岡竜太、村野達也、森岡佳子、千葉晶彦、小坂雅治、永井龍、奥山淳、清水洋一&lt;br /&gt;
* 記録：梶本みのり、小川真美子&lt;br /&gt;
* 広報：森田兆基→三輪祐見子→丹羽敦子→奥村彰浩→吉田香絵→鈴木かおり（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 制作：テレビ朝日、東映、東映エージエンシー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトルリスト ==&lt;br /&gt;
===美少女戦士セーラームーン===&lt;br /&gt;
&amp;lt;table width=&amp;quot;100%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
# 泣き虫うさぎの華麗なる変身&lt;br /&gt;
# おしおきよ! 占いハウスは妖魔の館&lt;br /&gt;
# 謎のねむり病、守れ乙女の恋する心&lt;br /&gt;
# うさぎが教えます! スリムになる法&lt;br /&gt;
# 妖魔の香り! シャネーラは愛を盗む&lt;br /&gt;
# 守れ恋の曲! うさぎはキューピッド&lt;br /&gt;
# うさぎ反省! スターの道はきびしい&lt;br /&gt;
# 天才少女は妖魔なの? 恐怖の洗脳塾&lt;br /&gt;
# うさぎの災難! あわて時計にご用心&lt;br /&gt;
# 呪われたバス! 炎の戦士マーズ登場&lt;br /&gt;
# うさぎとレイ対決? 夢ランドの悪夢&lt;br /&gt;
# 私だって彼が欲しい! 豪華船のワナ&lt;br /&gt;
# 女の子は団結よ! ジェダイトの最期&lt;br /&gt;
# 新たなる強敵、ネフライト魔の紋章&lt;br /&gt;
# うさぎアセる! レイちゃん初デート&lt;br /&gt;
# 純白ドレスの夢! うさぎ花嫁になる&lt;br /&gt;
# モデルはうさぎ? 妖魔カメラの熱写&lt;br /&gt;
# 進悟の純情! 哀しみのフランス人形&lt;br /&gt;
# うさぎ感激! タキシード仮面の恋文&lt;br /&gt;
# 夏よ海よ青春よ! おまけに幽霊もよ&lt;br /&gt;
# 子供達の夢守れ! アニメに結ぶ友情&lt;br /&gt;
# 月下のロマンス! うさぎの初キッス&lt;br /&gt;
# 流れ星に願いを! なるちゃんの純愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ol start=&amp;quot;24&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;なるちゃん号泣! ネフライト愛の死&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;恋する怪力少女、ジュピターちゃん&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;なるちゃんに笑顔を! うさぎの友情&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;亜美ちゃんへの恋!? 未来予知の少年&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;恋のイラスト、うさぎと衛が接近?&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;大混線! グチャグチャ恋の四角関係&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;お爺ちゃん乱心、レイちゃんの危機&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;恋されて追われて! ルナの最悪の日&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;海野の決心! なるちゃんは僕が守る&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;最後のセーラー戦士ヴィーナス登場&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;光輝く銀水晶! 月のプリンセス登場&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;よみがえる記憶! うさぎと衛の過去&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うさぎ混乱! タキシード仮面は悪?&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;めざせプリンセス? うさぎの珍特訓&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;雪よ山よ友情よ! やっぱり妖魔もよ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;妖魔とペア!? 氷上の女王まこちゃん&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;湖の伝説妖怪! うさぎ家族のきずな&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;もう恋から逃げない! 亜美と衛対決&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;Sヴィーナスの過去、美奈子の悲恋&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うさぎが孤立? S戦士達の大ゲンカ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うさぎの覚醒! 超過去のメッセージ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;セーラー戦士死す! 悲壮なる最終戦&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うさぎの想いは永遠に! 新しき転生&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ol&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===美少女戦士セーラームーンR===&lt;br /&gt;
&amp;lt;table width=&amp;quot;100%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ol start=&amp;quot;47&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ムーン復活! 謎のエイリアン出現&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;愛と正義ゆえ! セーラー戦士再び&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;白いバラは誰に? 月影の騎士登場&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うさぎの危機! ティアラ作動せず&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;新しき変身! うさぎパワーアップ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;狙われた園児! ヴィーナス大活躍&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;衛とうさぎのベビーシッター騒動&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;文化祭は私のため!? レイ女王熱唱&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;月影は星十郎? 燃えるまこちゃん&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;衛のキス奪え! アンの白雪姫作戦&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;放課後にご用心! 狙われたうさぎ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;すれちがう愛の心! 怒りの魔界樹&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;めざめる真実の愛! 魔界樹の秘密&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;天使? 悪魔? 空から来た謎の少女&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うさぎ大ショック! 衛の絶交宣言&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;戦士の友情! さよなら亜美ちゃん&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;女は強く美しく! レイの新必殺技&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;銀水晶を求めて! ちびうさの秘密&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;恋の論争! 美奈子とまことが対立&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うさぎの親心? カレーな三角関係&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;海よ島よバカンスよ! 戦士の休息&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ちびうさを守れ! 10戦士の大激戦&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ol&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ol start=&amp;quot;69&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;目覚めよ眠れる美少女! 衛の苦悩&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;愛の炎の対決! マーズVSコーアン&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;友情のため! 亜美とベルチェ激突&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;非情のルベウス! 哀しみの四姉妹&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;UFO出現! さらわれたS戦士達&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ルベウスを倒せ! 宇宙空間の決戦&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;謎の新戦士セーラープルート登場&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;暗黒の魔力! エスメロードの侵略&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;想いは同じ! うさぎと衛の愛再び&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ヴィーナス美奈子のナース大騒動&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;アルテミスの冒険! 魔の動物王国&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;恐怖の幻影! ひとりぼっちの亜美&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;暗黒ゲート完成? 狙われた小学校&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;未来への旅立ち! 時空回廊の戦い&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;衝撃の未来! デマンドの黒き野望&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ワイズマンの魔手! ちびうさ消滅&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;暗黒の女王ブラックレディの誕生&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;サフィール絶命! ワイズマンの罠&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;愛と未来を信じて! うさぎの決心&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;光と闇の最終決戦! 未来へ誓う愛&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うさぎ達の決意! 新しき戦いの序曲&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ol&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===美少女戦士セーラームーンS===&lt;br /&gt;
&amp;lt;table width=&amp;quot;100%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ol start=&amp;quot;90&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;地球崩壊の予感? 謎の新戦士出現&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;愛のロッド誕生! うさぎの新変身&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;素敵な美少年? 天王はるかの秘密&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うさぎの憧れ! 優美な天才みちる&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;純な心を守れ! 敵味方三つ巴乱戦&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;恋のおたすけはムーンにおまかせ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;冷酷なウラヌス? まことのピンチ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;水のラビリンス! ねらわれた亜美&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;友達を救え! ムーンウラヌス連合&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;男の優しさ! 雄一郎レイに失恋?&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;S戦士をやめたい!? 美奈子の悩み&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うさぎ涙! 誕生日にガラスの靴を&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;奪われた純な心! うさぎ絶体絶命&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;やって来たちっちゃな美少女戦士&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;友達を求めて! ちびムーンの活躍&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;力が欲しい! まこちゃんの迷い道&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;運命のきずな! ウラヌスの遠い日&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;芸術は愛の爆発! ちびうさの初恋&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うさぎのダンスはワルツに乗って&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ol&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ol start=&amp;quot;109&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;衝撃の刻! 明かされた互いの正体&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ウラヌス達の死? タリスマン出現&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;聖杯の神秘な力! ムーン二段変身&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;真の救世主は誰? 光と影のカオス&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;妖気漂う家! 美少女ほたるの秘密&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;アイドル大好き! 悩めるミメット&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;沈黙の影!? あわき蛍火のゆらめき&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;嵐のち晴れ! ほたるに捧げる友情&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;より高くより強く! うさぎの応援&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;魔空の戦い! セーラー戦士の賭け&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;沈黙のメシア覚せい? 運命の星々&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;異次元からの侵略! 無限学園の謎&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;心を奪う妖花! 第三の魔女テルル&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;愛を信じて! 亜美、心優しき戦士&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;破滅の影! 沈黙のメシアの目覚め&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;迫り来る闇の恐怖! 苦戦の8戦士&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;輝く流星! サターンそして救世主&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;新しき生命! 運命の星々別離の時&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;戦士の自覚! 強さは純な心の中に&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ol&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===美少女戦士セーラームーンSuperS===&lt;br /&gt;
&amp;lt;table width=&amp;quot;100%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ol start=&amp;quot;128&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;運命の出会い! ペガサスの舞う夜&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;スーパー変身再び! ペガサスの力&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;守れ母の夢! Wムーンの新必殺技&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ペガサスを捕えろ! アマゾンの罠&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;お似合いの二人! うさぎと衛の愛&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;アルテミスの浮気? 謎の子猫登場&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;まことの友情! 天馬に憧れた少女&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;触れ合う心! ちびうさとペガサス&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;衛を守れ! 忍者うさぎのヤキモチ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;あやかしの森! 美しき妖精の誘い&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;天国まで走れ! 夢の車にかける愛&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;目指せ日本一! 美少女剣士の悩み&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ミニが大好き! おしゃれな戦士達&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;恋の嵐! 美奈子のフタマタ大作戦&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;秘密の館! 愛のメニューを貴方に&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;天馬を信じる時! 4戦士の超変身&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;きらめく夏の日! 潮風の少女亜美&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;プリマをねらえ! うさぎのバレエ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;十番街の休日! 無邪気な王女様&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;運命のパートナー? まことの純情&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ol&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ol start=&amp;quot;148&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;巨悪の影! 追いつめられたトリオ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;夢の鏡! アマゾン最後のステージ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;アマゾネス! 鏡の裏から来た悪夢&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;真のパワー爆発! 亜美 心のしらべ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;炎の情熱! マーズ怒りの超必殺技&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;恐怖の歯医者さん? パラパラの館&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;夢対決! 美奈子とまこと絶交宣言&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;恐怖を越えて! 自由へのジャンプ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;夢を見失わないで! 真実を映す鏡&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ペガサスが消えた!? ゆれ動く友情&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;天馬の秘密! 夢世界を守る美少年&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ちびうさの小さな恋のラプソディ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;大人になる夢! アマゾネスの当惑&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;動き出した恐怖! 闇の女王の魔手&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;闇の震源地デッドムーンサーカス&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;鏡の迷宮! 捕えられたちびムーン&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;黄金水晶出現! ネヘレニアの魔力&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;クリスタル輝く時! 美しき夢の力&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;夢よいつまでも! 光、天に満ちて&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ol&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
===美少女戦士セーラームーンSuperS スペシャル===&lt;br /&gt;
#華麗に変身？泣き虫うさぎの成長記録&lt;br /&gt;
#はるか みちる再び！亡霊人形劇&lt;br /&gt;
#ちびうさの冒険！恐怖、吸血鬼の館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===美少女戦士セーラームーンセーラースターズ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;table width=&amp;quot;100%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ol start=&amp;quot;167&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;悪夢花を散らす時! 闇の女王復活&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;サターンの目覚め! S10戦士集結&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;呪いの魔鏡! 悪夢にとらわれた衛&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;運命の一夜! セーラー戦士の苦難&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;愛ゆえに! 果てしなき魔界の戦い&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;愛のムーンパワー! 悪夢の終わる時&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;別れと出会い! 運命の星々の流転&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;学園に吹く嵐! 転校生はアイドル&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;アイドルをめざせ! 美奈子の野望&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ファイターの正体! 衝撃の超変身&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;星に託す夢とロマン! 大気の変身&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ルナは見た!? アイドル夜天の素顔&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;敵? 味方? スターライツとS戦士&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;呼び合う星の輝き! はるか達参戦&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;セイヤとうさぎのドキドキデート&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;宇宙からの侵略! セイレーン飛来&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;死霊の叫び!? 恐怖キャンプの怪人&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ol&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ol start=&amp;quot;184&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ふたりきりの夜! うさぎのピンチ&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;大気絶唱! 信じる心を歌にこめて&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;ちびちびの謎!? おさわがせ大追跡&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;輝く星のパワー! ちびちびの変身&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;恐怖への招待! うさぎの夜間飛行&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;使命と友情の間! S戦士達の対立&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;明かされた真実! セイヤ達の過去&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;光の蝶が舞う時! 新しい波の予感&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;夢一直線! アイドル美奈子誕生!?&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うばわれた銀水晶! 火球皇女出現&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;銀河の聖戦セーラーウォーズ伝説&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;火球皇女消滅! ギャラクシア降臨&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;銀河滅びる時! S戦士最後の戦い&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;銀河の支配者ギャラクシアの脅威&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;消えゆく星々! ウラヌス達の最期&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;希望の光! 銀河をかけた最終決戦&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt;うさぎの愛! 月光銀河を照らす&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ol&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==  劇場アニメ ==&lt;br /&gt;
テレビシリーズは高い人気を博し、劇場版も制作、公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[劇場版美少女戦士セーラームーンR|美少女戦士セーラームーンR]]&lt;br /&gt;
: 長編アニメーション映画。[[1993年]][[12月5日]]、全国[[東映]]系で公開。&lt;br /&gt;
;[[メイクアップ!セーラー戦士]]&lt;br /&gt;
:短編アニメーション映画。1993年12月5日、全国東映系で公開。『美少女戦士セーラームーンR』との同時上映。&lt;br /&gt;
;[[劇場版美少女戦士セーラームーンS|美少女戦士セーラームーンS]]&lt;br /&gt;
:長編アニメーション映画。[[1994年]][[12月4日]]、全国東映系で公開。&lt;br /&gt;
;[[美少女戦士セーラームーンSuperS セーラー9戦士集結!ブラック・ドリーム・ホールの奇跡]]&lt;br /&gt;
:長編アニメーション映画。[[1995年]][[12月23日]]、全国東映系で公開。&lt;br /&gt;
;[[亜美ちゃんの初恋|スペシャルプレゼント 亜美ちゃんの初恋 美少女戦士セーラームーンSuperS外伝]]&lt;br /&gt;
:セーラームーンのキャラの中で最も人気のあった「[[水野亜美]]」を主役にした原作の短編をアニメーション映画化した。1995年12月23日、全国東映系で公開。『美少女戦士セーラームーンSuperS セーラー9戦士集結!ブラック・ドリーム・ホールの奇跡』との同時上映。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声の出演 ==&lt;br /&gt;
登場人物についてはキャラクター個別の項、または「[[美少女戦士セーラームーンの登場人物]]」を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セーラー戦士 ===&lt;br /&gt;
* [[月野うさぎ]]／セーラームーン：[[三石琴乃]]／[[荒木香恵]]（44 - 50話の代役）&lt;br /&gt;
* [[水野亜美]]／セーラーマーキュリー：[[久川綾]]&lt;br /&gt;
* [[火野レイ]]／セーラーマーズ：[[富沢美智恵]]&lt;br /&gt;
* [[木野まこと]]／セーラージュピター：[[篠原恵美]]&lt;br /&gt;
* [[愛野美奈子]]／セーラーヴィーナス：[[深見梨加]]&lt;br /&gt;
* [[ちびうさ]]／セーラーちびムーン：荒木香恵&lt;br /&gt;
* [[地場衛]]／タキシード仮面：[[古谷徹]]&lt;br /&gt;
* クイーンセレニティ：[[土井美加]]&lt;br /&gt;
* ルナ：[[潘恵子]]&lt;br /&gt;
* アルテミス：[[高戸靖広]]&lt;br /&gt;
* ダイアナ：[[西原久美子]]&lt;br /&gt;
* [[天王はるか]]／セーラーウラヌス：[[緒方恵美]]&lt;br /&gt;
* [[海王みちる]]／セーラーネプチューン：[[勝生真沙子]]&lt;br /&gt;
* [[冥王せつな]]／セーラープルート：[[川島千代子]]&lt;br /&gt;
* [[土萠ほたる]]／セーラーサターン：[[皆口裕子]]&lt;br /&gt;
* 星野光／セーラースターファイター：[[新山志保]]&lt;br /&gt;
* 大気光／セーラースターメイカー：[[津野田なるみ]]&lt;br /&gt;
* 夜天光／セーラースターヒーラー：[[坂本千夏]]&lt;br /&gt;
* ちびちび／セーラーちびちびムーン：三石琴乃&lt;br /&gt;
* 火球皇女：[[玉川紗己子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 敵キャラ ===&lt;br /&gt;
* クイン・メタリア：[[上村典子]]&lt;br /&gt;
* クイン・ベリル：潘恵子&lt;br /&gt;
* ジェダイト：[[小野坂昌也]]&lt;br /&gt;
* ネフライト：[[森功至]]&lt;br /&gt;
* ゾイサイト：[[難波圭一]]&lt;br /&gt;
* クンツァイト：[[曽我部和恭]]&lt;br /&gt;
* エイル（銀河星十郎）（※オリジナルキャラクター）：[[緑川光]]&lt;br /&gt;
* アン（銀河夏美）（※オリジナルキャラクター）：[[冬馬由美]]&lt;br /&gt;
* ワイズマン（デスファントム）：[[丸山詠二]]&lt;br /&gt;
* プリンスデマンド：[[塩沢兼人]]&lt;br /&gt;
* 紅のルベウス：[[高木渉]]&lt;br /&gt;
* 蒼のサフィール：[[柏倉つとむ]]&lt;br /&gt;
* 翠のエスメロード：[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
* ペッツ：緒方恵美&lt;br /&gt;
* カラベラス：[[平松晶子]]&lt;br /&gt;
* ベルチェ：[[天野由梨]]&lt;br /&gt;
* コーアン：[[山崎和佳奈]]&lt;br /&gt;
* ミストレス9：皆口裕子&lt;br /&gt;
* 土萠創一：[[神谷明]]&lt;br /&gt;
* カオリナイト：[[上村典子]]&lt;br /&gt;
* ユージアル：[[川村万梨阿]]&lt;br /&gt;
* ミメット：[[かないみか]]&lt;br /&gt;
* テルル：[[本多知恵子]]&lt;br /&gt;
* ビリユイ：[[鷹森淑乃]]&lt;br /&gt;
* シプリン：[[渕崎ゆり子]]&lt;br /&gt;
* プチロル：[[笠原留美]]&lt;br /&gt;
* ネヘレニア：[[榊原良子]]&lt;br /&gt;
* ネヘレニア（少女時代）：山崎和佳奈&lt;br /&gt;
* ジルコニア：[[京田尚子]]&lt;br /&gt;
* タイガーズ･アイ：[[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
* ホークス･アイ：[[古川登志夫]]&lt;br /&gt;
* フィッシュ･アイ：[[石田彰]]&lt;br /&gt;
* セレセレ：天野由梨&lt;br /&gt;
* ジュンジュン：[[渡辺久美子]]&lt;br /&gt;
* パラパラ：[[豊嶋真千子]]&lt;br /&gt;
* ベスベス：[[萩森じゅん子|萩森侚子]]&lt;br /&gt;
* ギャラクシア：[[堀江美都子]]&lt;br /&gt;
* セーラーアイアンマウス：[[原えりこ]]&lt;br /&gt;
* セーラーアルーミナムセイレーン：[[井上喜久子]]&lt;br /&gt;
* セーラーレッドクロウ：[[鈴鹿千春]]&lt;br /&gt;
* セーラーティンにゃんこ：[[大谷育江]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
====オープニングテーマ====&lt;br /&gt;
;[[ムーンライト伝説]]（1 - 89話）&lt;br /&gt;
: 作詞：小田佳奈子、作曲：小諸鉄也、編曲：池田大介、歌：[[DALI (グループ)]]&lt;br /&gt;
;ムーンライト伝説（90 - 166話）&lt;br /&gt;
: 作詞：小田佳奈子、作曲：小諸鉄也、編曲：林有三、歌：[[桜っ子クラブさくら組]]／ムーンリップス&lt;br /&gt;
;セーラースターソング（167 - 200話）&lt;br /&gt;
: 作詞：[[武内直子]]、作曲：荒木将器、編曲：[[HΛL]]、歌：花沢加絵&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 「ムーンライト伝説」は、「夢はマジョリカ・セニョリータ」のメロディを流用している。本来この楽曲は桜っ子クラブさくら組から結成されたデュオ[[KEY WEST CLUB]]（[[中谷美紀]]＋東恵子）のために用意されたもので、のちにメロディを改めてシングル盤が発売された。&lt;br /&gt;
* 「ムーンライト伝説」は『S』の開始にともなってアレンジが改められた。ボーカルもミュージカル版の出演者で構成されたムーンリップス（桜っ子クラブさくら組の解散に伴い第143話よりユニット名を変更）に交代した。&lt;br /&gt;
* 「ムーンライト伝説」は、[[ビーイング]]に楽曲制作が発注された。&lt;br /&gt;
* DALIの解散後、メンバーであった高橋美鈴、西本麻里は[[MANISH]]を結成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
;HEART MOVING（1 - 26話）&lt;br /&gt;
: 作詞：津島義昭、作曲・編曲：佐藤和郎、歌：高松美砂絵（[[さくらさくら (バンド)|さくらさくら]]）&lt;br /&gt;
;プリンセス・ムーン（27 - 46話）&lt;br /&gt;
: 作詞: 武内直子、作曲・編曲：さとうかずお、歌：[[橋本潮]]、[[アップルパイ (歌手グループ)|アップルパイ]]&lt;br /&gt;
;乙女のポリシー（47 - 91話）&lt;br /&gt;
: 作詞：芹沢類、作曲：[[永井ルイ|永井誠]]、編曲：京田誠一、歌：[[石田よう子]]&lt;br /&gt;
;タキシード・ミラージュ（92 - 127話）&lt;br /&gt;
: 作詞：武内直子、作曲：[[小坂明子]]、編曲: 林有三、歌：[[三石琴乃]]、[[富沢美智恵]]、[[久川綾]]、[[篠原恵美]]、[[深見梨加]]&lt;br /&gt;
;私たちになりたくて（128 - 140話）&lt;br /&gt;
: 作詞：[[秋元康]]、作曲：[[井上望]]、編曲：岩﨑文紀、歌：[[藤谷美和子]]&lt;br /&gt;
;“らしく”いきましょ（141 - 166話）&lt;br /&gt;
: 作詞：武内直子、作曲：水野雅夫、編曲：林有三、歌：Meu（[[梶谷美由紀]]）&lt;br /&gt;
;風も空もきっと…（167 - 172話）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：上田知華、編曲：小西貴雄、歌：[[観月ありさ]]&lt;br /&gt;
;風も空もきっと…（173 - 199話）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：上田知華、編曲：大槻啓之、歌：観月ありさ&lt;br /&gt;
;ムーンライト伝説（200話）&lt;br /&gt;
: 作詞: 小田佳奈子、作曲: 小諸鉄也、編曲: 林有三、歌: ムーンリップス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「乙女のポリシー」は本来『R』のエンディングテーマであるが、『S』第2話にあたる第91話まで使用された。&lt;br /&gt;
*『SuperS』のエンディングテーマ「私たちになりたくて」は、第130話以降にはミックスとボーカル録音を改めた音源が使用された。&lt;br /&gt;
*『セーラースターズ』のエンディングテーマは、第173話以降のストーリー転換とともに同じ「風も空もきっと…」の別アレンジ音源に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===劇伴===&lt;br /&gt;
シリーズ全編を通して[[劇伴]]を担当した[[有澤孝紀]]の音楽は評価が高く、有澤はこれらセーラームーン・シリーズの音楽で[[JASRAC]]国際賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大きな特徴としては変身シーンや必殺技などに際して、同度堆積による特徴的な音階を使用することが挙げられる。&lt;br /&gt;
*初代: 変身シーンとアイキャッチで4度堆積和音（B, E, A, D, G, C）、必殺技「ムーン・ヒーリング・エスカレーション」（銀水晶獲得前）で[[全音音階]]&lt;br /&gt;
*R: 変身アイテム使用時の[[ジングル]]で4度堆積和音&lt;br /&gt;
*S: 変身アイテム使用時のジングルで5度堆積和音（C, G, D, A, E, B, [E♭, B♭, F, C]）、必殺技「ムーン・スパイラル・ハートアタック」および「レインボー・ムーン・ハートエイク」、次回予告（15秒）末尾（以上共通）で4度堆積和音（G, C, F, B♭, E♭, A♭）、「ハートアタック」のSE（おもちゃにも効果音として収録）で全音音階&lt;br /&gt;
*SS: 変身シーンおよび次回予告冒頭（以上共通）で4度堆積和音（F, B♭, E♭, A♭）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--セーラースターズについてどなたか補足お願いします!--&amp;gt;&lt;br /&gt;
またこれら見せ場のシーンではバックコーラスが「セーラームーン」と歌うのも大きな特徴。コーラスにはこれ以外の台詞はなくあとは[[スキャット]]が僅かに入るのみで、見せ場において大変効果的であった。R映画版以降は他のセーラー戦士の変身シーンに合わせてそれらのキャラクター名がバックコーラスに入る各キャラ専用変身音楽も作られた。これらコーラスの使用は、有澤が1980年代初頭にコーラスグループ「[[SOAP]]」を結成していたことによる影響が大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、Rでは[[サクソフォン]]と[[クラリネット]]、Sでは（海王みちるの特技に合わせて）[[ヴァイオリン]]の特徴的なソロを含む曲が多く用いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
サウンドトラックの他、ドラマCD、イメージソングなどが発売された。[[アニメイト]]など一部のファン向け販売ルートでは女児よりむしろアニメファン対象のドラマ・カセットテープも販売されていた。このカセットでは、テレビシリーズ本編で病欠した三石に代わり[[月野うさぎ]]の声を[[荒木香恵]]が担当した第44話から第50話のうち第46話（第一シリーズ最終回）クライマックスに相当するシーンを、回想という形で[[三石琴乃]]があらためて演じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*美少女戦士セーラームーンR 〜未来へ向かって〜（1993年6月1日発売、2001年6月21日再発売）&lt;br /&gt;
# 好きと言って （歌：[[石田よう子]]）&lt;br /&gt;
# I am セーラームーン （歌：セーラームーン（[[三石琴乃]]））&lt;br /&gt;
# 同じ涙を分け合って （歌：セーラーマーキュリー（[[久川綾]]））&lt;br /&gt;
# 聖・炎・愛 〜Fire Soul Love〜 （歌：セーラーマーズ（[[富沢美智恵]]））&lt;br /&gt;
# 乙女のポリシー （歌：石田よう子）&lt;br /&gt;
# 抱きしめていたい （歌：月影の騎士([[古谷徹]]））&lt;br /&gt;
# STAR LIGHTにキスして （歌：セーラージュピター（[[篠原恵美]]））&lt;br /&gt;
# ルート・ヴィーナス （歌：セーラーヴィーナス（[[深見梨加]]））&lt;br /&gt;
# 愛の戦士 （歌：石田よう子）&lt;br /&gt;
# ムーンライト伝説 （歌：[[DALI]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ朝日「春一番!日本一のアニメ祭り」 ==&lt;br /&gt;
テレビ朝日で放送されたアニメ番組の合同番宣番組「[[春一番!日本一のアニメ祭り]]」に、本作のキャラクターも登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 春一番! 日本一のアニメ祭り 1992年3月 出演：月野うさぎ（[[三石琴乃]]）&lt;br /&gt;
* 春一番! 日本一のアニメ祭り 1993年3月 出演：月野うさぎ（[[荒木香恵]] 三石琴乃が病気療養の為代役）、ルナ（[[潘恵子]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再放送 ==&lt;br /&gt;
2000年4月2日から2003年9月28日まで、『Supers』までのシリーズにあたる第1話から第166話までが[[テレビ朝日]]系の4局（テレビ朝日、名古屋テレビ放送、朝日放送、九州朝日放送）で日曜午前6:30 - 6:58に再放送された。（現在の[[テレビ朝日 日曜朝6:30枠|日曜朝6:30枠]]にて放映されていた。）この再放送にあわせて玩具やCDなどの商品が再展開され、新たなファンを獲得した。現在はワールドトリガーがやっている&lt;br /&gt;
2015年4月からNHKBSPで月曜日に放送された。1月21日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
公式サイト（東映アニメーション）&lt;br /&gt;
*[http://www.toei-anim.co.jp/lineup/tv/sailor_moon/ 美少女戦士セーラームーン]&lt;br /&gt;
*[http://www.toei-anim.co.jp/lineup/tv/sailor_moon_r/ 美少女戦士セーラームーンR]&lt;br /&gt;
*[http://www.toei-anim.co.jp/lineup/tv/sailor_moon_s/ 美少女戦士セーラームーンS]&lt;br /&gt;
*[http://www.toei-anim.co.jp/lineup/tv/sailor_moon_ss/ 美少女戦士セーラームーンSuperS]&lt;br /&gt;
*[http://www.toei-anim.co.jp/lineup/tv/sailor_stars/ 美少女戦士セーラームーンセーラースターズ]&lt;br /&gt;
配信サイト（東映アニメBBプレミアム）&lt;br /&gt;
*[http://www.anime-bb.com/tv_moon/index.html 美少女戦士セーラームーン]&lt;br /&gt;
*[http://www.anime-bb.com/tv_moon_r/index.html 美少女戦士セーラームーンR]&lt;br /&gt;
*[http://www.anime-bb.com/tv_moon_s/index.html 美少女戦士セーラームーンS]&lt;br /&gt;
*[http://www.anime-bb.com/tv_moon_ss/index.html 美少女戦士セーラームーンSuperS]&lt;br /&gt;
*[http://www.anime-bb.com/tv_moon_str/index.html 美少女戦士セーラームーンセーラースターズ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組の変遷 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ朝日]]系列&lt;br /&gt;
|放送枠=土曜19:00枠&lt;br /&gt;
|前番組=[[きんぎょ注意報!]]&lt;br /&gt;
|番組名=美少女戦士セーラームーン&amp;lt;br /&amp;gt;シリーズ&lt;br /&gt;
|次番組=[[キューティーハニー#テレビアニメ「キューティーハニーF」|キューティーハニーF]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{美少女戦士セーラームーン}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 ひ|しようしよせんしせえらあむうん]]&lt;br /&gt;
[[Category:美少女戦士セーラームーン|あにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年のテレビアニメ|ひしようしよせんしせえらあむうん]]&lt;br /&gt;
[[Category:1990年代のテレビ番組|ひしようしよせんしせえらあむうん]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* ぱられるせぇらぁむ〜ん */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;!--{{Otheruseslist|武内直子の漫画作品|テレビアニメ作品|美少女戦士セーラームーン (アニメ)|ミュージカル|美少女戦士セーラームーン (ミュージカル)|実写作品|美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=美少女戦士セーラームーン&lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
|サイズ=&lt;br /&gt;
|説明=&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[ヒロイン]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル=[[美少女戦士セーラームーン]]&lt;br /&gt;
|作者=[[武内直子]]&lt;br /&gt;
|作画=&lt;br /&gt;
|出版社=[[講談社]]&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[なかよし]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|発売日=&lt;br /&gt;
|開始=[[1991年]]&lt;br /&gt;
|終了=[[1996年]]&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
旧版18巻&lt;br /&gt;
新装版12巻&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Other&lt;br /&gt;
|タイトル=関連書籍&lt;br /&gt;
|コンテンツ=&lt;br /&gt;
* コードネームはセーラーV　旧版3巻、新装版2巻&lt;br /&gt;
* 美少女戦士セーラームーン　かぐや姫の恋人&lt;br /&gt;
* 新装版ショートストーリーズ全2巻&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{漫画}}--&amp;gt;&lt;br /&gt;
『'''美少女戦士セーラームーン'''』（びしょうじょせんし-）は、[[武内直子]]の[[漫画]]作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
[[東京]]の[[麻布|麻布十番街]]（作中では東京の十番町、中学名は十番中学校）を舞台に、平凡だった中学2年生（初期シリーズ）の月野うさぎが黒猫ルナと出会い、セーラームーンに変身し、仲間たちとともに街を襲う悪者（妖魔、ダイモーンなど多数）を倒して行く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
90年代少女漫画の金字塔。[[講談社]]の[[少女漫画]][[雑誌]]「[[なかよし]]」に連載されると同時期に[[アニメ]]化され、少女だけでなく大人の女性、男性の間にまで広く人気を博し、単なる少女漫画・アニメの域を遥かに超えたブーム・社会現象となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作品で、バトルヒロイン物と少女漫画の要素を一つにした「'''美少女戦士物'''」というジャンルが誕生した。原作者による「戦闘と恋愛の結末が同一」というありそうでなかった少女向けの作品として不可欠な要素（少女漫画の王道展開+α）が作品自体の純粋な出来を超えた大成功の元になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本国内外問わず知名度が非常に高い作品であり、普段アニメや漫画とは無縁の層の間にまで広く知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は原作漫画版もアニメ版も第1期で終了する予定であったが、予想外の大ヒットとなったため、第2期シリーズ以降の続編が制作されることになった（全部で第5期まで）。[[ミュージカル]]や[[テレビドラマ]]化もされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]度 第17回 [[講談社漫画賞]]少女部門受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
''登場人物の詳細については[[美少女戦士セーラームーンの登場人物]]を参照。''&lt;br /&gt;
== 番外編 ==&lt;br /&gt;
=== コードネームはセーラーV ===&lt;br /&gt;
[[コードネームはセーラーV]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== かぐや姫の恋人 ===&lt;br /&gt;
猫のルナに焦点を置いたストーリー。[[1994年]]東映製作の映画『美少女戦士セーラームーンS かぐや姫の恋人』の原作とされ、同時に執筆された作品。漫画版はKCなかよしデラックスとして特別製本の単行本で発売された後、本編コミックス11巻に収められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受験戦争編 ===&lt;br /&gt;
本編主人公である「月野うさぎ」以外のセーラー戦士である「水野亜美」「木野まこと」「火野レイ」「愛野美奈子」をそれぞれ主人公とした[[スピンオフ]]連作短編で「るんるん」に短期連載された。作品内容がすべて[[高校受験]]に絡めたストーリーであったため、このようにひとまとめにされる。内容は「まこちゃんのユーウツ」（5月号掲載）「亜美ちゃんの初恋」（7月号掲載）「レイと美奈子の女子校バトル」（11月号掲載）の3作。旧版単行本13巻に所収。なお水野亜美の人気にあやかり『[[亜美ちゃんの初恋]]』が、短編発表の同年に全国東映系でアニメーション映画「セーラームーンSS」の併映作品として劇場アニメ化・公開されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ぱられるせぇらぁむ〜ん===&lt;br /&gt;
結婚した月野うさぎ、火野レイ（神社で巫女をしており、夫は教師）、水野亜美（夫婦とも勤務医）、木野まこと（夢だった自分の店〔花屋かケーキ屋かは不明〕を持つ）、愛野美奈子（夫は[[アシスタントディレクター|AD]]）らの子供達が登場する短編漫画。子供達の名前は月野こうさぎ、水野あみ、火野れい、木野マコ、愛野ミナで、全員小学校3年生（ちびうさ、ほたるは中学校3年生になっている）。夫は全員婿養子らしい。舞台は「とある次元のとある星」となっているため、[[パラレルワールド]]の物語である可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「美少女戦士セーラームーン　設定資料集」に収録された。後に、「美少女戦士セーラームーンショートストーリーズ2」にも再録されている。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチのご主人はフミちゃんのストーリーはこれのパロディだった。2015年10月31日に再放送放送された。余談であるが目覚ましでマーズがファッションショー出た事放送された。ナレーションがタイガとのご成婚噂されると言っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メディアミックス展開==&lt;br /&gt;
;アニメ&lt;br /&gt;
:アニメについては、「[[美少女戦士セーラームーン (アニメ)]]」を参照のこと&lt;br /&gt;
;ミュージカル&lt;br /&gt;
:ミュージカルについては、「[[美少女戦士セーラームーン (ミュージカル)]]」を参照のこと&lt;br /&gt;
;テレビドラマ&lt;br /&gt;
:テレビドラマについては、「[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)]]」を参照のこと&lt;br /&gt;
;カセットコレクション&lt;br /&gt;
:アニメイトで販売されていたカセットドラマ。購買層がティーン向けであるためやや下ネタや性的な表現も多いギャグ作品。後にCD化もされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーン（[[PCエンジン]][[SUPER CD-ROM²]]）&lt;br /&gt;
:[[バンプレスト]]から発売。Rのエイリアン編とブラックムーン編の間を描いたオリジナルストーリーの[[アドベンチャーゲーム]]。アニメ版をベースに、アニメでは描かれなかった原作第一期の設定を使用して、ブラックムーン編へ続くように物語が描かれている。[[三石琴乃]]・[[久川綾]]・[[富沢美智恵]]・[[篠原恵美]]・[[深見梨加]]の5人によるユニット、Peach Hipsが歌う主題歌シングル『恋する乙女は負けない／同じ星に生まれた二人だから』も発売された。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンCollection（PCエンジンSUPER CD-ROM²）&lt;br /&gt;
:バンプレストから発売。ミニゲームをクリアして、セーラー戦士のビジュアルを集めるゲーム。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーン（[[ゲームボーイ]]）&lt;br /&gt;
:[[エンジェル]]から発売の[[アクションゲーム|アクション]][[アドベンチャーゲーム]]。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーン（[[スーパーファミコン]]）&lt;br /&gt;
:エンジェルから発売の[[アクションゲーム]]。セーラームーン、セーラーマーキュリー、セーラーマーズ、セーラージュピター、セーラーヴィーナスの5人の中から1人を選んでプレイする。横スクロールで、パンチやキックや必殺技を駆使して、複数現れる敵の[[ヒットポイント]]を削っていくスタイルで、[[ファイナルファイト]]に似ている。二人同時プレイ可能。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーン（[[メガドライブ]]）&lt;br /&gt;
:マーバから発売。基本的にスーパーファミコン版と同じ内容だが、必殺技やステージ構成や敵の種類などに違いがある。一人プレイ専用。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンR（スーパーファミコン）&lt;br /&gt;
:[[バンダイ]]から発売。ファイナルファイトタイプのアクションゲーム。プレイヤーにちびうさが追加された。二人同時プレイ可能。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンR（ゲームボーイ）&lt;br /&gt;
:エンジェルから発売。[[アクションゲーム]]と[[アドベンチャーゲーム]]が融合されており、各ステージでシナリオを解いていく構成となっている。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンS こんどはパズルでおしおきよ!（スーパーファミコン）&lt;br /&gt;
:バンダイから発売の[[パズルゲーム]]。[[さめがめ]]のルールをベースにしている。10人のキャラクターの中から1人を選んでプレイする。1人でプレイするモードとコンピュータ対戦で勝ち抜いていくモードと2人対戦モードの3つのモードが用意されている。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンS 場外乱闘!? 主役争奪戦（スーパーファミコン）&lt;br /&gt;
:エンジェルから発売の[[対戦型格闘ゲーム]]。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンS くるっくりん（スーパーファミコン）&lt;br /&gt;
:バンダイから発売のパズルゲーム。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンS（[[3DO]]）&lt;br /&gt;
:バンダイから発売の対戦型格闘ゲーム。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンS（[[ゲームギア]]）&lt;br /&gt;
:バンダイから発売のアクションゲーム。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンS クイズ対決!セーラーパワー結集!!（[[プレイディア]]）&lt;br /&gt;
:バンダイから発売のクイズゲーム。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンS（[[キッズコンピュータ・ピコ]]）&lt;br /&gt;
:バンダイから発売。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーン アナザーストーリー（スーパーファミコン）&lt;br /&gt;
:エンジェルから発売の[[コンピュータRPG|ロールプレイングゲーム]]。10人のセーラー戦士がプレイキャラになる。デスバスターズを倒してから1年後、新たな敵のヘル・デスティニーが現れて銀水晶を狙うといった内容。セーラームーンSまでのキャラが総出演する。「運命」がテーマで、運命を変えようとするシャーマン・アプスーと5人のオポシティオ戦士との戦い、運命を変えられた嘗ての敵との戦いが繰り広げられる。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンSS ふわふわパニック（スーパーファミコン）&lt;br /&gt;
:エンジェルから発売のパズルゲーム。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーン SuperS - Various Emotion（セガサターン）&lt;br /&gt;
:エンジェルから発売の対戦型格闘ゲーム。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンSuperS 真・主役争奪戦（プレイステーション）&lt;br /&gt;
:エンジェルから発売の対戦型格闘ゲーム。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンSuperS　全員参加!! 主役争奪戦（スーパーファミコン）&lt;br /&gt;
:エンジェルから発売の対戦型格闘ゲーム。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンSS セーラームーンとひらがなレッスン!（プレイディア）&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンSS セーラームーンとはじめてのえいご（プレイディア）&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンSS ようこそ!セーラー幼稚園（プレイディア）&lt;br /&gt;
:以上3つともバンダイから発売の教育ソフト。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンSuperS（キッズコンピュータ・ピコ）&lt;br /&gt;
:バンダイから発売。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーン セーラースターズ ふわふわパニック2（[[スーファミターボ]]）&lt;br /&gt;
:バンダイから発売のパズルゲーム。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンセーラースターズ（キッズコンピュータ・ピコ）&lt;br /&gt;
:バンダイから発売。&lt;br /&gt;
;キッズステーション 美少女戦士セーラームーンワールド ちびうさとたのしいまいにち（プレイステーション）&lt;br /&gt;
:バンダイから発売。ミニゲームをこなして話を進めるタイプのゲーム。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーン（[[アーケードゲーム]]）&lt;br /&gt;
:[[バンプレスト]]から発売のファイナルファイト系の横スクロール格闘ゲーム。&lt;br /&gt;
;クイズ美少女戦士セーラームーン（アーケードゲーム）&lt;br /&gt;
:バンプレストから発売の[[双六|スゴロク]]形式のクイズゲーム。復活したダイモーン（ただし、第100話に登場したハイキューンのみ何故か登場していない）を倒しながら、土萌教授のところまでたどりつくといったストーリー。敵が厄介な特殊能力を持っていたり、マニアックな問題がかなり多かったりと、クイズゲームの中では難易度が高い方に属する。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンカードゲーム　マスカレイドバトル（movic）&lt;br /&gt;
:プレイヤー数3～9人まで対応。カード数89枚　プレイヤーがセーラームーン側とダークキングダム側に分けれ、回収したキャラクターカード数とチームとしての勝ち負けを競うゲーム。&lt;br /&gt;
;美少女戦士セーラームーンカードゲームコレクション（CGC）&lt;br /&gt;
:アマダ製のトレーディングカードゲーム。2003年発売開始。全139枚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各種記録 ==&lt;br /&gt;
*漫画単行本の発行部数 - 約1200万部&amp;lt;ref name=&amp;quot;sm2004&amp;quot;&amp;gt;[http://www.bandaivisual.co.jp/press/2004/press040324_2.html TVシリーズ『美少女戦士セーラームーン』のDVD&amp;amp;ビデオを3月26日より発売]、[[バンダイビジュアル]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*テレビアニメシリーズの最高視聴率（[[ビデオリサーチ]]調べ、関東地区）&lt;br /&gt;
**16.3%（1993年11月13日放送美少女戦士セーラームーンR第28話）&lt;br /&gt;
*テレビ実写シリーズの最高視聴率（ビデオリサーチ調べ、関東地区）&lt;br /&gt;
**5.1% （2004年3月13日放送、第23話）&lt;br /&gt;
*テレビアニメ放映時のキャラクター商品数 - 約1200種&amp;lt;ref name=&amp;quot;sm2004&amp;quot;&amp;gt; &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*キャラクター商品の売り上げ - 年間約260億円（ピーク時の1994年）&amp;lt;ref name=&amp;quot;sm2004&amp;quot;&amp;gt; &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[コロちゃんパック]]の売り上げ - 1994年までに4タイトル計で50万本以上&amp;lt;ref&amp;gt;「アニメソングの謎のヒット歌手たち」、『[[AERA]]』1994年6月13日号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[バンダイ]]が発売したセーラームーンR人形の売り上げ - 1993年4月の発売以来、9ヶ月で100万体を販売&amp;lt;ref&amp;gt;「ウォッチ・ジュリアナギャルやセーラームーン――人形たちに新顔が続々」『[[日経産業新聞]]』1994年1月17日付、15面。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*バンダイが発売した「ムーンスティック」の売り上げ - 1993年6月時点で50万本を完売&amp;lt;ref&amp;gt;「人気少女マンガ『美少女戦士セーラームーン』原作者 武内直子さん」『[[日経流通新聞]]』1993年6月3日付、23面。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ビデオソフトの売り上げ（レンタルビデオ、セルビデオ、レーザーディスク、レーザーカラオケの合計） - 1994年4月時点で120万本以上（約40タイトル計）&amp;lt;ref&amp;gt;「アニメビデオも“女の時代”に――主人公、美人でカワイイ」『日経流通新聞』1994年4月19日付、27面。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*セルビデオ「美少女戦士セーラームーンR」Vol.1とVol.2は共に8万本を販売&amp;lt;ref&amp;gt;「東映、正月映画にアニメ 観客層低年齢化に対応」『日経流通新聞』1993年7月20日付、5面。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[セイコーホールディングス|服部セイコー]]が発売したセーラームーンR時計の売り上げ - 1993年7月の発売以来、1994年3月末までに16万6000本を販売&amp;lt;ref&amp;gt;「低迷続く時計市場 子供向け商品に各社活路」『日経流通新聞』1994年4月28日、7面。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 『クレヨンしんちゃん』との関係==&lt;br /&gt;
アニメ『[[クレヨンしんちゃん]]』はアニメ『美少女戦士セーラームーン』と同じテレビ朝日系列で放送されており、以下のような関係を持っている。&lt;br /&gt;
* 実は、1993年3月3日放送の『[[水曜スペシャル|水曜特バン!]] 春一番 日本一のアニメ祭り』で月野うさぎと野原しんのすけは面識を持っている。月野うさぎ・野原しんのすけ・ドラえもん・荒岩主任・パプワなどが、弁当を食べながら花見をした。&lt;br /&gt;
* その後、1994年8月8日の『クレヨンしんちゃん』「アクション仮面に再会だゾ」にセーラームフーン（[[声優]]：[[荒木香恵]]）・セーラーイヤーン（声優：[[久川綾]]）・セーラーバカーン（声優：[[篠原恵美]]）と『美少女軍団セーラームフーンH』の監督・伊藤一彦が登場。これは下記のセーラームーンの放送に対するお礼として制作された話である。これは監督である[[本郷みつる]]と[[佐藤順一]]の仲がよかったことと、テレビ朝日のプロデューサーである[[太田賢司]]がクレヨンしんちゃんとセーラームーンを同時に担当していたことによって実現したお遊びである。&lt;br /&gt;
* さらに1994年8月20日放送の第104話に、ちびうさの前で「ナウマンぞうさ～ん♪」と言いながら破廉恥な行為をする小学生「しんのすけ」（声優：[[矢島晶子]]）および「家に帰っておしおきよ！」と彼を叱る母親「みさえ」（声優：[[ならはしみき]]）が登場した。本来、こちらの方が先に放送される予定であったのだが、[[プロ野球]]中継の影響で後になってしまった。しんのすけそっくりの人形を落としたことでちびうさと知り合うが、「しんのすけ」本人の容姿はまったく似ていない美少年である。さらに矢島はこの日のうさぎとちびうさを接待し戦闘に巻き込まれる茶道の家元（こちらも美少年の男性）役でも出演、[[ハスキーボイス]]で高い声の繊細な少年を演じた。また、この回の敵役は[[ならはしみき]]が演じており、矢島晶子とならはしみきが共に二役を演じている。最後にはセーラー戦士の戦いぶりに一目惚れしその[[コスプレ]]をするという、しんのすけとは違う意味での破廉恥な行為をするシーンでこの話は幕を閉じる。&lt;br /&gt;
* そのほかにも、[[三石琴乃]]（セーラームーンの声優）や[[富沢美智恵]]（セーラーマーズの声優）は、クレヨンしんちゃんで、先生役で出演している。劇場映画『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ! オトナ帝国の逆襲』では彼女らがセーラー戦士風のコスプレを楽しむ姿も見られた。また、登場人物の一人、桶川（ふかづめ）竜子はセーラーム（フ）ーンのファンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 逸話 ==&lt;br /&gt;
*劇中で火野レイが[[巫女]]をしていた「火川神社」の拝殿の外観は[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[麻布十番]]に実在する「氷川神社」の拝殿とほぼ同じである（特にアニメ版）。このためブームの最盛期には「氷川神社」はファンから「聖地」とされ、多くのファンが参拝に訪れ御札・お守り等の売上が増えたといわれている。なお「火川神社」の拝殿の外観が実在の「氷川神社」の拝殿の外観と酷似しているのは原作者の武内直子が学生時代に麻布十番近郊に居住していたためであるとされている。因みに氷川神社の祭神はスサノオ。本社は埼玉県大宮市（現さいたま市大宮区）にある。麻布の氷川神社は、大宮の氷川神社の末社（分家）。&lt;br /&gt;
*その他、麻布十番には劇中に登場する商店街入口、一の橋公園、ゲームセンター「クラウン」（本物はパチンコ店、閉店し現在はマクドナルド）など随所にモデルとなった町並みが存在する。&lt;br /&gt;
*アニメ版のシリーズディレクターを務めた[[幾原邦彦]]は、2000年7月23日に幕張メッセで行われた東京キャラクターショー2000・角川書店ブースで行われた著書「Schell Bullet」（[[永野護]]と共著）のトークショーで、永野とともにセーラー戦士のコスプレ（幾原：セーラーマーズ、永野：セーラーヴィーナス）をして現れた。&lt;br /&gt;
ジバニャンもアニメ見た事ある。ジバニャン兄がくだらねえと言っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献・関係資料 ==&lt;br /&gt;
* 只野満仲・徳田兼二 『SAILORMOON SPECULATE』（キネマ旬報社、94年）ISBN 4-87376-114-X&lt;br /&gt;
* セーラームーン・シスターズ 『好き好きセーラームーン』（キネマ旬報社、93年）ISBN 4-87376-073-9 &lt;br /&gt;
* 十番街イレギュラーズ 『セーラームーンの秘密　美少女戦士たちのプライヴァシー』（データハウス、93年）ISBN 4-88718-162-0 &lt;br /&gt;
* 十番街イレギュラーズR 『セーラームーンの秘密もっとR』（データハウス、93年）ISBN 4-88718-193-0 &lt;br /&gt;
* 十番街イレギュラーズ・スーパーズ 『美少女戦士の研究　セーラームーン最後の秘密』（データハウス、95年）ISBN 4-88718-263-5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;References/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[美少女戦士セーラームーンの登場人物]]&lt;br /&gt;
*[[太陽系]]&lt;br /&gt;
*[[聖闘土星矢]]。この作品の男性向け版。JUMPに掲載されていた。ギリシャ神話由来、などの共通点がある。余談であるがΩではセーラームーンのファンである中川翔子がアテナの声担当している。古谷徹が星矢担当していた。&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。2014年5月4日にマーズが対決した。しゅうでマーズインタビューされた為&lt;br /&gt;
ハンターハンター。ご主人が書いているJUMPの作品。6月6日のZIPでクリスタルやったのはハンターハンターやっているからだと思われる。フジテレビ版はCC桜再放送裏でやっていた(現在のもしつあの枠)&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。太郎10のラストでクインベリルと共演した。筆者は2014年11月17日の再放送で確認&lt;br /&gt;
ブロリー。ドラゴンボールの登場人物。2014年11月23日にクインベリルと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Sailor Moon}}&lt;br /&gt;
* [http://sailormoon.channel.or.jp/ 美少女戦士セーラームーン公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.anime-bb.com/ 東映アニメBBプレミアム（東映アニメーションによるアニメ配信サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/tv/sailormoon/ 実写版 CBC公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.toei.co.jp/tv/sailormoon/index.asp 実写版 東映公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://soul-hunter.com/sailormoon 神託]&lt;br /&gt;
* [http://www.sailormoon.jp/~chibiusa/index.html Riniのセーラームーンページ]（ファンサイト・海外版セーラームーンについての情報が充実している）&lt;br /&gt;
* [http://www.sera-myu.com/ sera-myu.com]（英語のファンサイト・ミュージカルについての情報を掲載）&lt;br /&gt;
* [http://www.sailormoon.tv/ Sailor moon Dream Land]&lt;br /&gt;
*[http://lastanzadiusagi.altervista.org/ La stanza di Usagi]&lt;br /&gt;
*[[ThePPN:Bishoujo Senshi Sailor Moon]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{美少女戦士セーラームーン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル     = [[講談社漫画賞]]少女部門&lt;br /&gt;
|先代名       = 『[[うちのママが言うことには]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[岩館真理子]]&lt;br /&gt;
|現代名       = 『美少女戦士セーラームーン』&amp;lt;br /&amp;gt;[[武内直子]]&lt;br /&gt;
|次代名       = 『[[君の手がささやいている]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[軽部潤子]]&lt;br /&gt;
|背景色       = #EB93DB&lt;br /&gt;
|代タイプ     = 度&lt;br /&gt;
|先代         = 第16回 平成4年&lt;br /&gt;
|現代         = 第17回 平成5年&lt;br /&gt;
|次代         = 第18回 平成6年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:美少女戦士セーラームーン|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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[[Yourpedia]]と同じく、[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia Wikipedia]は[http://www.gnu.org/copyleft/fdl.html GFDLのライセンス]で提供されています。&lt;br /&gt;
コンテンツを再利用する際には同じくGFDLのライセンスを採用してください。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%A6%E5%B3%B6%E5%A4%AA%E9%83%8E&amp;diff=308468</id>
		<title>浦島太郎</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%A6%E5%B3%B6%E5%A4%AA%E9%83%8E&amp;diff=308468"/>
				<updated>2015-10-31T03:06:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''浦島太郎'''（うらしまたろう）は、日本各地にある[[龍宮]]伝説の一つ。また、日本の[[説話|伽話]]の一つで、その主人公の名前でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ==&lt;br /&gt;
現在一般的に流通しているストーリーはおおむね以下のようなものである。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
浦島太郎は漁師だった。ある日、太郎は子ども達が亀をいじめているところに出くわした。太郎が亀を助けると、亀はお礼に竜宮城に連れて行ってくれるという。太郎は、亀にまたがり、竜宮城に連れて行ってもらった。竜宮城には乙姫がいて、太郎を歓待してくれた。しばらくして太郎は帰りたいと乙姫に申し出た。乙姫は引き止めたが、無理だと悟ると、[[玉手箱]]を「決して開けてはならない」として、太郎に渡した。太郎が亀に跨り浜に帰ると、太郎が知っている人は誰もいなかった。おかしいと思いつつ太郎が玉手箱を開けると、中から煙が出てきた。そして、その煙を浴びた太郎は[[老人]]になっていた。竜宮城で浦島太郎が過ごした日々は数日だったが、地上では700年が経っていたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、浦島太郎のその後については諸説があって定かではない。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バリエーション ==&lt;br /&gt;
===『丹後国風土記』にある話 ===&lt;br /&gt;
『[[丹後国風土記]]』（現在は逸文のみ）にある浦嶼子の話[http://homepage2.nifty.com/toka3aki///geography/fudoits5.html]が原型とされる。ほぼ同時代に書かれた『[[日本書紀]]』『[[万葉集]]』にも記述が見られるが、『丹後国風土記』逸文が内容的に一番詳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『万葉集』巻九による話 ===&lt;br /&gt;
『[[万葉集]]』（萬葉集）巻九、[[高橋虫麻呂]]作の長歌に[[浦島太郎]]の原型というべき以下の内容が歌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
水の江の浦島の子が7日ほど[[鯛]]や[[カツオ|鰹]]を釣り帰って来ると、海と陸の境で[[海神]]（わたつみ）の娘（亀姫）と出会った。二人は語らいて結婚し、[[常世]]にある海神の宮で暮らすこととなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3年ほど暮らし、父母にこの事を知らせたいと、海神の娘に言ったところ「これを開くな」と篋（くしげ・玉手箱の事。もともとは化粧道具を入れるためのもの）を渡され、水江に帰ってきた。海神の宮で過ごした3年の間に家や里は無くなり、見る影もなくなっていた。箱を開ければ元の家などが戻ると思いあけたところ常世との間に白い雲がわき起こり、浦島の子は白髪の老人の様になり、ついには息絶えてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『御伽草子』 ===&lt;br /&gt;
「浦島太郎」として現在伝わる話の型が定まったのは、[[室町時代]]の『[[御伽草子]]』による。その後は良く知られた昔話として様々な媒体で流通することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浦島太郎は[[丹後]]の[[漁師]]であった。ある日、釣り糸に[[カメ|亀]]がかかったが、「亀は万年と言うのにここで殺してしまうのはかわいそうだ」と逃がしてやった。数日後、一人の女人が舟で浜に漕ぎ寄せて自分はやんごとなき方の使いとして太郎を迎えに来た。姫が亀を逃がしてくれた礼をしたい旨を伝え、太郎はその女人と舟に乗り大きな宮殿に迎えられる。ここで姫と3年暮らし、太郎は残してきた両親が心配になり帰りたいと申し出た。姫は自分は実は太郎に助けられた亀であったことを明かし、[[玉手箱]]を手渡した。太郎は元住んでいた浜にたどり着くが、村は消え果ていた。ある一軒家で浦島何某の事を尋ねると、近くにあった古い塚がその太郎と両親の墓だと教えられる。絶望した太郎は[[玉手箱]]を開け、三筋の煙が立ち昇り太郎は[[ツル|鶴]]になり飛び去った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[御伽草子]]』では[[龍宮|竜宮城]]は海中ではなく、島か大陸にあるように書かれている。春の庭、夏の庭、秋の庭、冬の庭の話はメインストーリーの付け足し程度に書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「鶴亀」バージョン===&lt;br /&gt;
室町以降の『御伽草子』系の一部に浦島説話の変形版があり、以下のように結末を結ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浦島は鶴になり、蓬莱の山にあひをなす。亀は甲に三せきのいわゐ（苔）をそなへ、万代を経しと也。（中略、両者は）夫婦の[[明神]]になり給ふ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一説に、ここから[[能楽]]の「鶴亀」&amp;lt;ref&amp;gt;「亀は万年の齢を経、鶴は千代をや重ぬらん」と謡う。&amp;lt;/ref&amp;gt;などに受け継がれ、さらに、鶴亀を[[縁起物]]とする習俗がひろがったとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 横浜市神奈川区に伝わる話 ===&lt;br /&gt;
昔、[[相模国]][[三浦郡|三浦]]に浦島太夫とよばれる人がいた。彼は仕事のため[[丹後国]]に赴任していた。その息子太郎は、亀が浜辺で子ども達にいじめられているところに出会う。（全国版と同じなので中略）老人になった太郎はある漁師から両親の墓が[[武蔵国]][[白幡]]にあると聞いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この情報を聞いた太郎は急いで[[子安]]の浜に行った。子安に着いた太郎は両親の墓を探したが、なかなか見つけられない。それを見かねた乙姫は、[[マツ|松枝]]に明かりを照らして場所を示した。やっとのことで墓を見つけた太郎はその地に[[庵]]をつくり、太郎はそこに住んだ。この寺は後に[[観福寿寺]]と呼ばれるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 沖縄に伝わる話 ===&lt;br /&gt;
本土のものと若干道具立てが異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔、南風原間切与那覇村に正直者の漁師が居て、ある日[[与那原町|与那原]]の浜で[[髢]]（かもじ。髪の毛）を拾った。探している娘を見つけて渡すと感謝され、竜宮に招待したいと言う。漁師が娘と一緒に歩くと海が二つに割れて道が開け、竜宮に通じていた。娘は乙姫と素性を明かし、漁師は竜宮で歓待の日々を過ごすこととなる。三ヶ月ほど経つと漁師は故郷が恋しくなり、娘から紙包みを渡されるが「開けないように」と念を押される。やがて漁師が郷里に帰り着くと辺りは変わり果て、人間でおよそ三十三代かかるほどの年月が経っていた。漁師は開けるなと言われた紙包みを開いたが、中には髢が一束入っているのみで煙が沸き立ち、彼は白髪の老爺と化して倒れ死んだ。地元の者が老爺に敬意を払い墓を建て祀ったのが、穏作根嶽（うさんにだき）であると云う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===近代における改変===&lt;br /&gt;
竜宮城に行ってからの浦島太郎の行状は、子どもに話すにはふさわしくない内容が含まれているので、[[童話]]においてはこの部分は改変されている。これは、[[明治時代]]に[[国定教科書]]向きに書き換えられたためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解題==&lt;br /&gt;
[[河合隼雄]]によると、浦島太郎の伝説は、非常に日本的な風土を表しているという。それによると、水底のヘビや竜は母親を象徴するものである。西洋のおとぎ話では[[竜退治|竜を殺し]]、囚われの姫を救出して結婚する、という筋書きになり、これは象徴的な母親殺しであるという。つまり、母親の影響を廃して男子は独立する、ということを意味するものである。それに対して浦島太郎はその竜の住みかで姫と暮らしてしまう。これは、男性が母親の影響を断ち切ることなく成人してしまう日本的なあり方を示しているというのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゆかりの神社仏閣 ==&lt;br /&gt;
* 観福寿寺（[[神奈川県]][[横浜市]][[神奈川区]]） - [[明治|明治時代]]に焼失。また、乙姫が枝に光を照らした[[マツ|松]]も[[大正|大正時代]]に、枯死。慶運寺に聖観世音菩薩像が現在も残る。&lt;br /&gt;
* 浦嶋神社（[[京都府]][[与謝郡]][[伊根町]]） - 浦島伝説の中では最も古いとされる丹後国風土記逸文ゆかりの地域にある。社伝では[[天長]]2年（[[825年]]）に創建。[[丹後半島]]にはこのほかにも浦島伝説に基づく神社がある。&lt;br /&gt;
* 浦島神社（[[香川県]][[三豊市]]） - [[荘内半島]]一帯には、太郎が生まれたという生里、箱から出た煙がかかった[[紫雲出山]]ほかたくさんの浦島伝説に基づく地名が点在している。太郎が助けた亀が祭られている亀戎社もある。&lt;br /&gt;
* [[寝覚の床]]・臨川寺（[[長野県]][[上松町]]） - 寝覚の床は竜宮城から戻った浦島太郎が玉手箱を開けた場所といわれ、中央の岩の上には浦島堂が建つ。臨川寺は、浦島太郎が使っていたとされる釣竿を所蔵する。境内からは景勝寝覚の床を見下ろす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==派生したもの==&lt;br /&gt;
=== 唱歌 ===&lt;br /&gt;
[[文部省唱歌|唱歌]]「浦島太郎」は、[[1900年]]の「幼年唱歌」に掲載された『うらしまたろう』（作詞・[[石原和三郎]]、作曲・[[田村虎蔵]]）と、[[1911年]]の「[[尋常小学唱歌]]」に掲載された『浦島太郎』（作詞・乙骨三郎、作曲者不明）とがある。現在でも歌われている「昔々浦島は助けた亀に連れられて」で始まる歌は、「尋常小学唱歌」の『浦島太郎』である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ウラシマ効果===&lt;br /&gt;
複数の[[SF作家]]&amp;lt;!--具体的に書ける方、例をお願いします--&amp;gt;（[[豊田有恒]]など）がこの話を浦島太郎が宇宙人に攫われ、亀（宇宙船）に乗って、竜宮城（異星）へ[[光速]]移動したために地球との時間の進み方にずれが生じたとする解釈を提示している（[[双子のパラドックス]]）。この時間の遅れのことを'''[[ウラシマ効果]]'''と呼ぶこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「浦島太郎（花子）状態」 ===&lt;br /&gt;
竜宮城から故郷に戻るとまったく見知らぬ土地になっていたという浦島太郎の立場になぞらえ、長い間離れていた所に久しぶりに戻ると別世界になっており面食らうことを「浦島太郎である」「'''浦島太郎状態'''にある」などと言う。女性の場合は'''浦島花子'''（うらしまはなこ）。「日本国外に住み日本の流行に疎くなったり違和感を覚えてしまう」「出向先から戻って本社の変貌ぶりにまごつく」「世間から離れていたために時事ニュースや新しい技術を知らず、時代に取り残されたと感じる」などの状態を自虐的に表現する際に用いる&amp;lt;ref&amp;gt;[[精神病院]]に長期間[[社会的入院]]を強いられていた患者が、退院した場合このような困難を経験することがあり、退院の際には入念なカウンセリングとトレーニングを受ける必要がある。これは長期間服役して出所した受刑者にもありえることである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビCM ===&lt;br /&gt;
[[ヴァリグ・ブラジル航空]]は、自社のサンパウロ〜羽田線のテレビCMをブラジル国内において放映したが、これには浦島太郎をモチーフにしたストーリーが付加されていた。これらのCMは日本人の目からすると、若干違和感を覚えさせるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* [[三浦佑之]] 『浦島太郎の文学史』恋愛小説の発生 五柳書院 ISBN 4906010369&lt;br /&gt;
* [[林晃平]] 『浦島伝説の研究』[[おうふう]] ISBN 4273031531 &lt;br /&gt;
* [[水野祐]]『古代社会と浦島伝説 上』 浦島伝説の歴史的形成　[[雄山閣]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Urashima Taro}}&lt;br /&gt;
* [[見るなのタブー]]&lt;br /&gt;
* [[常世]] - [[ニライカナイ]]&lt;br /&gt;
* [[龍宮]]&lt;br /&gt;
* [[児童文学]] - [[桃太郎]] - [[金太郎]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[絵本]]　- [[紙芝居]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 類似説話&lt;br /&gt;
** [[山幸彦と海幸彦]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--** [[見るなの座敷]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[リップ・ヴァン・ウィンクル]] （アメリカ版浦島太郎）&lt;br /&gt;
* [[御伽草子]]&lt;br /&gt;
*派生事項&lt;br /&gt;
** [[ウラシマ効果]]&lt;br /&gt;
** [[まんが日本昔ばなし]]&lt;br /&gt;
** [[未来警察ウラシマン]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[仮面ライダー電王]]（ウラタロスというキャラクターが登場する）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
ドラゴンボールGT。六星龍が変身する。&lt;br /&gt;
ラブひな。乙姫むつみと言う女性登場する&lt;br /&gt;
アニメ妖怪ウォッチ。犬時間のストーリーで玉手箱登場した。ケータが開けてしまった為に犬になってしまった。落ちもガブニャンのストーリーの使い回しだった。2015年10月31日に再放送放送された。余談であるがこの日の目覚ましで乙姫がバースデー祝ってもらった事放送された。余談であるがブランチの芸能にかぐや姫が出た。結局この日はかぐや姫がやっただけだった。余談であるが釣りバカに金太郎が出ていた&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うらしまたろう}}&lt;br /&gt;
[[category:日本の童話]]&lt;br /&gt;
[[Category:説話]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校唱歌]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E9%87%8E%E7%B6%BE&amp;diff=308467</id>
		<title>平野綾</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B9%B3%E9%87%8E%E7%B6%BE&amp;diff=308467"/>
				<updated>2015-10-31T02:43:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 人物紹介 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:平野綾1.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾3.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''平野 綾'''（ひらの あや、[[1987年]][[10月8日]] - ）は、[[日本]]の元[[声優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[名古屋市]]出身。[[玉川大学]]芸術学部中退。[[Grick]]所属。[[サイン (占星術)|星座]]は[[天秤宮|てんびん座]]、[[干支]]は[[丁卯]]（ひのとうさぎ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表作に『[[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE]]』（[[弥海砂]]）、『[[NANA]]』（芹澤レイラ）、『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』（涼宮ハルヒ）、『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』（泉こなた）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「デコビッチ」。そのファンは「ライフライナー」と呼ばれる。[[2011年]]7月、[[BUBKA]]のスクープにより事実上芸能活動は停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾2.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾4.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾5.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾6.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''1998年'''&lt;br /&gt;
* 東京児童劇団（[[スペースクラフト]]のジュニア事業部門）へ入団し、[[テレビコマーシャル]]などで[[子役]]として活動を始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾子役1.jpg|300px]]　[[Image:平野綾子役2.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[テレビアニメ]]『[[おとぎストーリー 天使のしっぽ]]』のサルのモモ役で声優デビュー。&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[キディ・グレイド]]』のリュミエール役で主要キャラクターを初めて演じる。&lt;br /&gt;
* テレビ番組『[[SDM発!]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）のオーディションで選ばれ、[[マリア (日本の歌手)|伊藤彩華]]、[[吉田有希 (アイドル)|吉田有希]]とともに[[音楽ユニット]]の結成が決定。&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* 前年に結成が決まった音楽ユニットが、「ユニット名未定」の名称で東芝EMI（現・[[EMIミュージック・ジャパン]]）から歌手デビュー。2作目からはユニット名を「[[Springs]]」へ改名。&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[アイシールド21]]』の姉崎まもり役でメインヒロインを初めて演じる。以降、放送が終了する2008年まで出演。&lt;br /&gt;
* [[OVA]]『[[いつだってMyサンタ!]]』のマイ役でアニメ初主演。&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[3月8日]]、『[[Breakthrough (平野綾の曲)|Breakthrough]]』で[[ランティス]]から単独歌手デビュー。&lt;br /&gt;
* [[高等学校|高校]]卒業を機に声優として本格的な活動を開始。また、[[玉川大学]][[芸術学部]]メディア・アーツ学科に入学したが、1週間しか通えず、半年間の休学後中退。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』の涼宮ハルヒ役でテレビアニメ初主演。この作品をきっかけに大きく知名度を上げ、その後アニメ作品の主要レギュラー獲得が増える。&lt;br /&gt;
** セカンドシングル『[[冒険でしょでしょ?]]』がオープニング主題歌に起用され、[[オリコン]]週間シングルチャートで初登場10位を記録。&lt;br /&gt;
** 共演者の[[茅原実里]]、[[後藤邑子]]と共に歌ったエンディング主題歌『[[ハレ晴レユカイ]]』、後藤邑子と共同の劇中歌集シングル『[[涼宮ハルヒの詰合 〜TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」劇中歌集シングル〜|涼宮ハルヒの詰合]]』が、それぞれオリコン週間シングルチャートで初登場5位を記録。&lt;br /&gt;
** これらの楽曲リリースを期に、『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』や『[[Animelo Summer Live]] 2006 -OUTRIDE-』に出演するなど、音楽活動も増える。&lt;br /&gt;
* 第11回[[アニメーション神戸]]にて、『ハレ晴レユカイ』が主題歌賞（ラジオ関西賞）を受賞（茅原実里、後藤邑子と共同）。&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* 第1回[[声優アワード]]にて新人女優賞、[[東京国際アニメフェア]]第6回[[東京アニメアワード]]にて声優賞を受賞。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』に泉こなた役で主演。共演者の[[加藤英美里]]、[[福原香織]]、[[遠藤綾]]と共に歌ったオープニング主題歌『[[もってけ!セーラーふく]]』が、オリコン週間シングルチャートで初登場2位を記録。&lt;br /&gt;
* 第12回アニメーション神戸にて、『もってけ!セーラーふく』が主題歌賞（ラジオ関西賞）を受賞（加藤英美里、福原香織、遠藤綾と共同）。&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* 第2回[[声優アワード]]で主演女優賞と歌唱賞を同時受賞。&lt;br /&gt;
* [[5月1日]]、公式ファンクラブ「平野塾」が発足。&lt;br /&gt;
* [[金曜ロードショー]]『[[ザスーラ]]』で洋画吹き替え作品に初出演。&lt;br /&gt;
* 10月から11月に、ファースト・ライブツアー「RIOT TOUR」を開催。&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』の2009年版で、9thシングル『[[Super Driver]]』がオープニング主題歌に起用され、オリコン週間シングルチャートで初登場第3位を記録。&lt;br /&gt;
* セカンドアルバム『[[スピード☆スター]]』がオリコン週間アルバムチャートで初登場第4位を記録。&lt;br /&gt;
* 12月から翌年1月に、セカンド・ライブツアー「スピード☆スターツアーズ」を開催。&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* 劇場版アニメ『[[涼宮ハルヒの消失]]』で[[アニメーション映画|アニメ映画]]初主演。&lt;br /&gt;
* [[12月23日]]、[[赤坂BLITZ]]でライブ「AYA HIRANO Special LIVE 2010 〜Kiss me〜」を開催。&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[5月]]、初の[[ベスト・アルバム|ベストアルバム]]『[[AYA MUSEUM]]』がオリコン週間アルバムチャートで初登場第5位を記録。この作品をもって、ランティスでの音楽活動を終了。&lt;br /&gt;
* [[7月]]、ミュージカル『[[嵐が丘]]』のヒロイン役で舞台作品に初出演。&lt;br /&gt;
* [[8月]]、所属事務所を、スペースクラフト・エンタテインメントから、21日よりGrickへ移籍。公式ファンクラブも、スペースクラフトグループによる「平野塾」を20日付で運営終了し、新しいファンクラブの発足予定を発表。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]]、東京・六本木のニコファーレで「新ファンクラブ発足記念&amp;amp;バースデーLIVE」を開催。新ファンクラブ名は「#AYATOMO」となり、この日公式ブログもリニューアルされ「AsH」とタイトルを変えた。&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* 1月スタートのテレビドラマ『[[ミューズの鏡]]』、『[[こんなのアイドルじゃナイン!?]]』へ相次いで出演し、女優業を本格化させる。&lt;br /&gt;
* [[2月13日]]、[[USTREAM]]で配信された#AYATOMOの会員向けバレンタインイベント番組にて[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルシグマ]]への移籍およびCDのリリースを行う事を発表、同月2日には特設サイトがオープンした。&lt;br /&gt;
* [[3月22日]]、[[クラブ]][[WOMB]]にて開催された『2.5D presents OUTERNET』にゲスト出演。1年ぶりとなるアルバム『[[FRAGMENTS]]』のリリース発表、ライブツアー『Aya Hirano FRAGMENTS LIVE TOUR 2012』の詳細、4月より『[[リッスン? 〜Live 4 Life〜]]』の月曜パーソナリティを担当することが発表された。&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[ミニ・アルバム]]『[[FRAGMENTS]]』発売。&lt;br /&gt;
* 6月～7月 - ライブツアー『[[AYA HIRANO FRAGMENTS LIVE TOUR 2012]]』を開催。&lt;br /&gt;
* 8月 - 舞台『ウサニ』に出演。&lt;br /&gt;
* 10月 - 日本テレビの情報番組『[[東京暇人]]』のメインパーソナリティを担当。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - 東京・代官山[[UNIT]]で「25th anniversaryバースデー&amp;amp;#AYATOMO発足1周年記念ライブ」を開催。&lt;br /&gt;
* [[11月]]、[[日本大学]]と[[桃山学院大学]]で学園祭ライブを開催。&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - アニメソングイベント『[[アニメ紅白歌合戦|ミュ〜コミ+プラス presents アニメ紅白歌合戦 Vol.2]]』に出演。&lt;br /&gt;
'''2013（平成25）年'''&lt;br /&gt;
* 4月～11月 - ミュージカル『[[レ・ミゼラブル (ミュージカル)|レ・ミゼラブル]]』に出演。&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[ロック・フェスティバル]]『[[NAONのYAON]]』に出演。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[TBSテレビ|TBS]]のテレビドラマ、『[[税務調査官・窓際太郎の事件簿]]』に出演。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - 昨年に引き続き代官山UNITで「バースデー&amp;amp;#AYATOMO発足記念日ライブ」を開催。&lt;br /&gt;
* [[12月14日]] - 赤坂BLITZでライブ「AYA HIRANO Special LIVE 2013 〜Promise〜」を開催、持ち歌全曲（57曲）を披露した。&lt;br /&gt;
'''2014（平成26）年'''&lt;br /&gt;
* [[2月19日]] - アルバム『[[vivid (平野綾のアルバム)|vivid]]』発売。&lt;br /&gt;
* 4月～9月 - ミュージカル『[[レディ・ベス]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 絶頂期(2006年～2009年) ==&lt;br /&gt;
[[2006年]]放送のテレビアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」の涼宮ハルヒ役で大ブレイクを果たした。そのアイドル並みのルックスやスタイルを生かし、当時はテレビ番組や舞台などにも出演するなど、従来の声優の枠を超えた活躍を見せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 凋落 ==&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾7.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[グータンヌーボ]]出演以降、デコビッチがマジビッチになってしまい、さらに旧来ファンの切り離しを積極的に行った。テレビ方面に活動を移し、[[ピカルの定理]]で汚れ役レギュラーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声優以外の仕事も増え、TV・雑誌の出演が増えたことにより、昔からのファンを軽んじる発言が増えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 「私が秋葉原に来るのも今だけだよ」&lt;br /&gt;
* 「私声優じゃないですｗマルチで活動する邦楽アーティストですからｗ」&lt;br /&gt;
* 「正直声優だけじゃ物足りない！声優としても仕事はかなり極めてきたけど歌がまだちょっと・・」&lt;br /&gt;
* 「可愛くない声優は表に出られなくてかわいそう、そういう人達の分もがんばります」&lt;br /&gt;
* 「ツンデレなんて普通の世の中じゃ絶対いませんよぉ～ｗアニメの中だけのキャラだから人気があるんじゃないですかあ？」&lt;br /&gt;
* 「エロゲーム声優にはプライドが無い、基本的に下手糞、レベルを下げた所で偉そうにしてて恥ずかしくないのかな？」&lt;br /&gt;
* 「最近の邦楽はおかしい、下手糞やパクリばっかりじゃないですか？」&lt;br /&gt;
* 「私のはアニソンじゃないです、邦楽がアニメで使われてるって言い方してください、オレンジレンジとかもそうでしょ？」&lt;br /&gt;
* 「オタクっぽい人が好きって言ってますが実際彼氏にはしたくないですｗ」&lt;br /&gt;
* 「オバサンになっても声優してる人は妥協しすぎ、もっと上にいきたいって気持ちが無い」&lt;br /&gt;
* 「彼氏はオタクじゃないですｗ」&lt;br /&gt;
* 「ハルヒのおかげで私自身の価値はすごい上がったと思います、これをきっかけにどんどん上にいきたいです」&lt;br /&gt;
* 「過去何度か付き合った経験はあります」&lt;br /&gt;
* 「自分一人だけで十分稼げています」&lt;br /&gt;
* 「今好きな人います」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グータンヌーボ出演(2010年8月) ===&lt;br /&gt;
発言一覧 &lt;br /&gt;
* 尊敬している男性を好きになる &lt;br /&gt;
* 振られたことある。 &lt;br /&gt;
* 浮気されたことある。 &lt;br /&gt;
* より戻されたことある。 &lt;br /&gt;
* 複数の年上の男性と関係を持ったことがある。 &lt;br /&gt;
* 年上の男性をよく泣かせちゃいます。 &lt;br /&gt;
* 今好きな人います。１０歳くらい年上の人です。 &lt;br /&gt;
* 30歳くらいになったら年下の男の子もつまみ食いします。 &lt;br /&gt;
* （ファンに）握手会とかで好きって言われると引く　　 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライフライン誕生 === &lt;br /&gt;
グータンヌーボを見た平野ファンが一斉に批判、平野のブログ、ツイッターが炎上する。それに対し、平野は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野綾　ブログにてファンに向けてコメント &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
ツイッターで死ねとか嫌いになったとか書くのやめて。 &lt;br /&gt;
せっかくみんなとのライフラインができたのに。 &lt;br /&gt;
最強の私でもさすがに凹む(￣▽￣；) &lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とコメント。それに対してファンは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 【ライフライン】戦場、災害地などでの物資の補給路、水道光熱等のインフラのこと&lt;br /&gt;
* ちょｗｗｗ俺らライフラインｗｗｗ金蔓ｗｗｗｗ &lt;br /&gt;
* お前らこれからもあーやのライフラインとして、金を払い続けろよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライフラインとは、生活の糧という意味でファンのオタク達を搾取の対象としか見ていないことを公言しているようなものである。これ以降平野ファンは「ライフライナー」と呼ばれることとなった。平野が何かやらかした時は｢おーいライフライナー息してる？ｗｗ｣などと書かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾ライフライナー1.png|300px]]　[[Image:平野綾ライフライナー2.png|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ツイッターで持病を激白! 目が見えなくなるなど驚きの症状(2010年11月) ===&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾8.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
平野綾が自身のTwitterで中学生の頃から悩まされているという持病を告白した｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢辛いものと冷たいものとお酒は基本ドクターストップなの｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という呟きから始まり､中学生時代に偏頭痛になり､頭に腫瘍を発見､それが&amp;quot;脳下垂体腫瘍&amp;quot;という病気であることなど次々と明かした｡毎年病院で検査を受けたり､薬を飲んだりはしているようだが､&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢たまに腫瘍が目の神経に触れて目が見えなくなったり言葉が出づらくなったりするけど､大丈夫!慣れた!｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と&amp;quot;大丈夫&amp;quot;であることを強調｡腫瘍を取り除くことなく､今に至っているようだ｡腫瘍は中学生の頃に手術しようと考えたことはあったらしいが､&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢ミイラ作る時みたいに鼻の骨砕くって言われてやめたの｡声変わっちゃうって言われたから｡声優やりだしたばっかりだったのに声変わったら嫌だと思って｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と手術に踏み切らなかった理由を説明｡初めて症状が出た頃は､&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢言葉がおかしくなっちゃったりとか記憶ぶっ飛んだりして大変だったけど､10年くらい経ったからね～｡そぉゆー意味で慣れた｡対処法も分かるし｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と病気に対する上手い向き合い方も見つけているもよう｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タクシーで拉致されにかかったとTwitterで報告(2010年12月) ===&lt;br /&gt;
平野は、乗ったタクシーにナビがついていなかったことに恐怖を感じ、「おろして」と運転手に言ったところ、怒鳴られた上にそのまま走り出されたとのこと。最終的に警察沙汰になったのですが、取り合ってもらえなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対し、ネットでは&lt;br /&gt;
* 「役が演じ手に乗り移るって、声優でもあるのかね？」&lt;br /&gt;
* 「・精神病・ヤク中・かまってちゃん　さてどれ？」&lt;br /&gt;
* 「ただのメンヘラじゃないの？この女。」&lt;br /&gt;
* 「なんでナビが壊れてたら降りるんだ？？？」&lt;br /&gt;
* 「都合が悪いところ省きすぎて電波文章になってる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
など、平野の自意識過剰、情緒不安定を更に印象付ける結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元ファンとツイッター口論(2011年2月) ===&lt;br /&gt;
[[画像:平野綾9.jpg|thumb|400px|平野　綾]]&lt;br /&gt;
2月23日深夜、ツイッターでフォロワーと口論となり、一時騒然となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっかけは平野のツイート。この日、喫茶店で好みのタイプの人を見かけたといい、「一目惚れしそぉになったの！」&lt;br /&gt;
などと投稿した。これに対し、平野の「元ファン」から「平野綾のファンをやめて良かったと心から思えるツイート」という反応が寄せられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この人物によると、いわゆる「アイドル声優」にとって恋愛に関する話はタブー。年頃の女性に色恋話がないのも&lt;br /&gt;
おかしいが、それを敢えて口にしないでオタクに「献身」するのがプロなのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに平野が「このような言い方をされると自分のことより腹が立ちます。一体人に対してどういう見方をしているんですか」と激怒。その後もやりとりは続き、平野が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「聞いているのが阿呆らしくなってきました。私は声優です。アイドルです。役者です。アーティストです。変な業界観と恋愛観を押し付けないでください。本人や大衆を相手に、顔も見せず堂々と悪口が言える。便利な世の中になったことに感謝してくださいね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と投稿する事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しばらく返信みるのやめます」と書いたが、ライフライナーからは「大丈夫ですか？」「落ち着いて」と心配する声が寄せられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「去年から新規アニメ禁止令」声優の仕事激減(2011年4月) ===&lt;br /&gt;
声優の平野綾が4月7日（2011年）、ツイッターで声優の仕事減っていると呟いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年春のアニメでは、「[[FAIRY TAIL]]」や「[[まりあ ほりっく]]」などに出演、いずれも長期シリーズや以前放送したシリーズの続編。こうした現状について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「去年から出た新規アニメ禁止令の中、二期ものと長期が有り難い！ほんとに有り難い」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とツイッターに投稿。何らかの理由で新しいアニメに出ないという方針のようだ。平野は2010年下旬からバラエティ番組に頻繁に出演するようになり、声優としての活動は減少傾向にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フォロワーからは「だから最近新規アニメ出てなかったんですね」「あーや大丈夫？心配」といった反応が寄せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライフライナー「あ～やはフォローしないよ!!」 ===&lt;br /&gt;
[[ダルビッシュ]]&lt;br /&gt;
:「声優の平野綾さんの声が綺麗。 どの世界もそうやけど、プロは違うね。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野&lt;br /&gt;
:「ご丁寧にどうもありがとうございます。ひとつひとつの言葉にパワーと重みを感じました。ダルビッシュさんに突き動かされる人はとても多いはず。私もその一人として、精一杯前向きに努力しようと思います。ありがとうございます。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダル&lt;br /&gt;
:「フォローさせて頂きました。 良ければフォローしてください(^^)」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダルに対して一般人が返信&lt;br /&gt;
:「平野綾さんは&amp;quot;アイドル&amp;quot;声優だから、特定の男性のフォローとかは事務所に止められているようです。それどころか同性の友達ですらフォローしていないようです。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダル&lt;br /&gt;
:「そうなんですね^^; 大変な世界やなー。同性の友達もフォロー出来へんとか」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野&lt;br /&gt;
:「遅くなってすみません。フォローさせていただきました。今までフォローの経験がなかったので少し緊張しました。宜しくお願い致します。ツイート楽しみにしています！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 終焉(2011年7月) ==&lt;br /&gt;
[[2011年]]7月、平野綾のハメ撮りと思われる写真が[[BUBKA]]（コアマガジン）で流出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:平野BUBUKA1.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA2.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA3.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA4.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA5.png|350px]][[Image:平野BUBUKA6.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA7.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA8.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA9.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA10.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA11.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA12.jpg|350px]][[Image:平野BUBUKA13.png|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その翌週、「[[FRIDAY]]」（講談社）では、「衝撃ヌード平野綾　流出した『ベッド写真』の真相」のタイトルとともに、「平野はバックバンドメンバー4人のうち、3人と次々と親密な関係になったため、昨年末のライブを最後にメンバーの入れ替えが行われた」といった関係者のコメントが掲載。「BUBKA」掲載の流出写真は本人のもの、とほぼ確定されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真の出所は、一緒に写っている、バックバンドを解雇された男性だが、かなり根に持っているようで、今回の流出以外にも暴露的なものもどこかでしたいと話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年後半から、アイドル声優としての枠を超えたタレント的活動にシフトし、メディア露出を増やしてきた平野は、バラエティ番組などで度々恋愛に関するぶっちゃけトークを連発。そのせいで、『処女性』を重視するアニメファン、声優ファンからは冷ややかな目で見られるようになった。それでも平野ファンは、アンチからは『ライフライナー』と揶揄されながらも健気に応援していたが、この流出騒動により完全に離れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまで頻繁に書きこまれていた平野本人のTwitterも、「BUBKA」発売直後の7月28日を最後に停止。さらに連日更新されているオフィシャルブログもイベント出演に関する話題のみとなり、一連の騒動についてのコメントは一切行わなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[8月14日]]には[[ウィキペディア]]の「平野綾」の項目が一時「死ね」の文字で埋め尽くされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペースクラフト退社(2011年8月) ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾マンガ1.jpg|400px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
平野綾が8月20日付で所属事務所の[[スペースクラフト]]グループを退社することを同事務所が認めた。突然の退社について担当者は「事実ですが、特にコメントなどはありません」と答えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日オフィシャルファンクラブ「平野塾」の会員宛に8月20日付で平野が所属事務所を退社する旨を伝える書類を送付。これについては事務所の担当者も「事実です」と認めているが、理由に関しては「特にコメントなどはありません」と回答している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野はツイッターで所属事務所に対する不満をたびたび告白。[[2010年]][[11月17日]]には&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「事務所内で部署変えがあったから、今私のいるチームには、今まで音楽に関わったことある人や、今まで出した私の曲を知っていたり、出演したアニメの作品を知っているスタッフが一人もいないの。それが今一番の悩み。私が積み重ねてきた今までを、全て否定されてる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と漏らすなど、事務所との関係がうまくいっていないことをうかがわせる発言しており、そのことがネット上で話題になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バーニング系列事務所へ移籍(2011年8月) ===&lt;br /&gt;
BUBKAでは第2弾、3弾も予定しており、他の写真も入手している可能性が高いことから、平野は所属事務所のスペースクラフトに買取を依頼する。しかし、平野の度重なる事務所批判、平野本人が現在の事務所に内緒で他の事務所への移籍を画策していたこともあり、事務所はこの要請を拒否。平野は芸能界のドン、[[バーニンググループ]]総帥の[[周防郁雄]]に泣きついた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バーニンググループの[[オフィス日新]]が音楽系に強いことからプロデューサー[[平野昌一]]のアドバイスを受けて平野綾は最初オフィス日新へ移籍する案が出ていたが最終的には[[Grick]]へとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これにより[[2011年]]8月、平野はバーニンググループでは末端の事務所である[[Grick]]へ移籍した。Grickの社長は、周防郁雄の妻、進　恵美子(しん　えみこ、台湾出身)の連れ子である、進　亮(しん　りょう)。取締役は[[後藤組]]組長、[[後藤忠政]]の息子、後藤 正好。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この移籍により、BUBKAもFRIDAYも、その後平野の記事を掲載することはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== つーか、これからっしょ(2011年8月12日) ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾マンガ2.jpg|400px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
まずはお詫びをさせてください。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ネット等で様々の憶測が飛び交い、日頃から応援していただいている皆様には大変ご心配をおかけしてしまいました。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
申し訳ありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その上で、今からお話致しますことは紛れも無い真実であり、このコメントを公式な発表とさせていただきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度、所属事務所であるスペースクラフト・エンタテインメント（株）を辞めることになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は昨年の誕生日が過ぎてすぐ辞めたいと申し出まして話し合いが始まり、なかなかスムーズに協議が進まず話し合いを重ねてきました。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
一番の大きな理由は方向性が一致しないことです。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
それは昨年の３月のブログを見ていただければ多少なりとも分かっていただけると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペースクラフトさんには、子役でデビューした時からお世話になっていますので、凡そ人生の半分以上を過ごしたことになります。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
今の自分があるのは勿論スペースクラフトさんのお陰ですし、様々な分野においてとても普通ではできないような経験をたくさんさせていただいたことには、深く感謝しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンクラブである平野塾を閉じることは私からファンの方に書面で直接言わせてくださいと事務所にお願いしており了承をいただいていたのですが、&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
昨日、すでに事前に通知されていたことを知り、とてもショックを受けました。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
まず始めに私から伝えられなかったこと、本当に申し訳ありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来でしたら、ファンクラブの皆様へ報告が終わり次第、20日にブログとツイッターで公式発表させていただく予定でしたが、&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
幾重にも重なった最早奇跡とも呼べる偶然の仕業により、ファンの皆様にこれ以上心配をかける訳にはいかないと、予定を繰り上げて本日発表させていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次にお世話になる事務所さんも決まっています。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
昨年のライブでお世話になったところで、私の仕事をとても理解してくださり、何より一緒に頑張ろうとやる気を持って取り組んでくださる、とても愛のあるスタッフさんが揃っています。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勿論、これからももっと皆様に応援していただけるように頑張りますし、新たな環境でお仕事させていただけることがとても楽しみであります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎日これからの展開について打ち合わせをしているので、近々皆様に嬉しいお知らせも発表できるはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長くなりましたが、最後まで御精読いただきありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後の活動に今まで以上に注目していただけるように全力で取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つーか、これからっしょ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手の平野綾さんが“女優転向”宣言。オタクが嫌いだから？(2012年11月) ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾マンガ3.jpg|400px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
「どうやら、“女優転向宣言”は本気のようです。事務所の[[Grick]]([[バーニングプロダクション]]系列)には、できるだけ[[声優]]の仕事は入れないように強くアピールしているそうですよ」(芸能事務所関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドル声優として『[[涼宮ハルヒ]]』シリーズ、『[[らき☆すた]]』シリーズのメインヒロインを演じた平野綾が、声優活動よりも“女優”活動を最優先する意思を固めたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「本人としては、声優は嫌いじゃないけど、“アイドル”扱いされるのが嫌なんだそうです。ぶっちゃけて言えば、“[[オタク]]”が嫌いなんだそうです(苦笑)。周りからしてみれば、その“オタク”に支えられてきて今があるというのに、随分なことを言うなって思っていますよ」(アニメ関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、実際のところ、女優としての仕事も増えてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「話題になった[[鈴木福]]君の『[[コドモ警察]]』([[TBS]]系)や、ミュージカルの『レ・ミゼラブル』に出演するなど、本格的に女優として活動し始めましたが、2012年出演した4本のドラマはどれも[[深夜枠]]。確かに、声優としてはかなりのキャリアを持っていますが、女優としてはまだまだ駆け出しです。まずは、深夜枠を卒業して、ゴールデンに出ることじゃないでしょうか。主演や映画の話は、まだ一切ないようですよ。事務所は頑張って営業しているようですが、オファーがあるのは声優の仕事ばかりの状況」(テレビ局関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優への道のりはなかなか険しそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 流出後のライブビデオ売上累計 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾マンガ4.jpg|400px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* 30,356　[[水樹奈々]](QUEEN) &lt;br /&gt;
* 29,445　[[水樹奈々]](KING) &lt;br /&gt;
* 10,667　[[田村ゆかり]]&lt;br /&gt;
* 8,656　[[坂本真綾]]&lt;br /&gt;
* 6,576　[[堀江由衣]]&lt;br /&gt;
* 6,300　[[宮野真守]]&lt;br /&gt;
* 4,835　[[LiSA]]&lt;br /&gt;
* 3,787　[[スフィア]](デンジャラスステージ) &lt;br /&gt;
* 3,262　[[GRANRODEO]]&lt;br /&gt;
* 3,168　[[スフィア]](クライマックスステージ) &lt;br /&gt;
* 2,994　[[May'n]]&lt;br /&gt;
* 2,679　[[茅原実里]](PARTY) &lt;br /&gt;
* 2,670　[[茅原実里]](ULTRA)&lt;br /&gt;
* 2,085　[[鈴村健一]]&lt;br /&gt;
* 1,735　[[ALI PROJECT]]&lt;br /&gt;
* 1,082　[[栗林みな実]]&lt;br /&gt;
* 986　[[JAM Project]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 937　平野綾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「これが今の私です」トップアイドル声優から転落した平野綾、CD売り上げ1,471枚でも開き直る(2013年10月) ===&lt;br /&gt;
あーや、ガンバ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてアイドル声優界で人気を博した平野綾（26）が9日、12枚目のシングル「Promise」(ユニバーサル ミュージック)をリリース。[[オリコン]]週間ランキング36位、初週売り上げ枚数1,471枚に留まったことを受け、本人がブログで「これが今の私です」と思いを綴っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野といえば、子役として芸能界へ。高校卒業後に初主演を務めたテレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱]]』でブレークし、[[2008年]]には「声優アワード」で主演女優賞と歌唱賞をダブル受賞。トップアイドル声優として一時代を築き、以降、人気アニメのほか、連ドラやバラエティ番組など活動の幅を広げていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンの間で長年、“清純派アイドル”のイメージが定着していた彼女だが、2010年に突然、『[[グータンヌーボ]]』(フジテレビ系)で過去の恋愛話を解禁。さらに翌年には、バックバンドのメンバーと思われる男性とのニャンニャン写真が流出。度重なるパブリックイメージの崩壊でファンが激減し、以前は初週2万枚を超えることもあったシングルCDの売り上げは、スキャンダルを堺に急落してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、本人は現状を前向きに受け止めている様子。16日には、「Promise」の振るわない結果を受け、「順位とか枚数で何か言う人もいるみたいですが、今でも充分凄いことだと思うんです。これが今の私です。負け惜しみとかではなく、手にして聞いてくださった方に感謝が伝わればそれで良いので」(原文ママ)とブログに思いを綴っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「昨年、“女優転向宣言”をした平野さんですが、未だに舞い込んでくるのは声優仕事ばかり。かつてのアイドル声優のイメージが尾を引いているようです。それでも最近は、人気舞台『[[レ・ミゼラブル]]』に出演するなど、[[ミュージカル]]ファン層にも定着してきた。本人は昔から『ミュージカルがやりたい』と言い続けてましたから、現状に満足しているのかもしれません」(声優雑誌ライター)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男性スキャンダルが与えるダメージは、[[AKB48]]の比ではないといわれるアイドル声優界。彼女は今後、オタク以外のファンを獲得することはできるだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バーニングのゴリ押し開始か(2014年2月) ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾マンガ5.jpg|400px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[2014年]][[2月19日]]、平野綾の前作『[[スピード☆スター]]』から実に4年3カ月ぶりとなるオリジナルフルアルバム『vivid』が発売となった。今回のアルバム発売に際し、平野綾の猛プッシュが始まることが関係者への取材を通じて明らかとなった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野綾といえば、『[[グータンヌーボ]]』(フジテレビ系)での恋愛トークや、バックバンドメンバーとのニャンニャン写真の流出などで、それまでのファンからの[[バッシング]]を受け、支持が急落。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以降の[[ブログ]]や[[twitter]]での“ライフライナー”“つーか、これからっしょ”といった発言が取りざたされては揶揄され、次第にネタ化されていくようになる。それ以降は、髪型を変えただけなのに「劣化した」「ビッチ化した」とアンチからの攻撃を受け、何かと揚げ足を取られるようになってしまった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近はそんなアンチ化したファンに見切りをつけたのか、[[2013年]]には実写版映画『[[タイガーマスク]]』、舞台でも2013年には『[[レ・ミゼラブル]]』、2014年には『レディ・ベス』に出演するなど、これまでの主戦場である声優業もそこそこに、女優業に活動のウエイトを移行しているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事実、昨年12月に行われた[[赤坂BLITZ]]の平野綾ワンマンライブ「AYA HIRANO Special LIVE 2013 -Promise-」の観覧に参加した業界関係者は、こう語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「このライブでは、平野綾が現在所属している芸能事務所[[Grick]]から関係各所にかなりの数の招待状が配られ、二階席は関係者で埋まっていました。そんな中、彼女はMCで、『私は声優とか女優といった肩書にこだわらず、私が今やりたいと思ったことをやっている。だから（音楽活動については）このライブが最後かもしれないし、また歌いたいと思ったら戻ってくるかもしれません。舞台「レ・ミゼラブル」をやって、今の居場所はここだな、と思いました』というようなことを語っていて、平野本人は女優路線を希望しているようでした。このライブが歌い納めになる可能性もあったため、持ち歌全曲が披露されるという異例の長時間ライブとなっていて、見てるこっちとしては疲れましたね（苦笑）」（業界関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平野のアーティスト活動としては、2013年10月に発売されたシングル「Promise」の初週売上枚数が1471枚であったことが取りざたされ、本人も「順位とか枚数で何か言う人もいるみたいですが、今でも充分凄いことだと思うんです。これが今の私です。負け惜しみとかではなく、手にして聞いてくださった方に感謝が伝わればそれで良いので」(本人ブログより)と、開き直りとも取れる発言をしていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでは、『[[涼宮ハルヒの憂鬱]]』『[[らき☆すた]]』といった、自身が声優を務めるアニメのキャラソンCDでの順調な売り上げに加え、本人名義では[[2006年]]にリリースした2ndシングル「[[冒険でしょでしょ？]]」が6万5035枚を売り上げ、[[2009年]]リリースの9thシングル「Super Driver」で約2万9593枚、それ以外のシングルも1万5000枚前後の売り上げをキープするなど、それなりの数字を維持してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、バッシングを受け始めた2010年以降になると「Hysteric Barbie」が1万881枚、13年2月リリースの「TOxxxIC」では3585枚と急落、そして「Promise」での惨敗となった。今作『vivid』はフルアルバムだが、アルバムも1st『RIOT GIRL』が3万7664枚、2nd『スピード☆スター』が2万9674枚、ベストアルバム『AYA MUSEUM』が1万6854枚とこちらも売り上げ枚数を落とし続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした状況もあり、先の通り、すでに平野自身もアーティスト活動より女優としての活動に意気込みを見せていたようだが、なんと今現在、ある大物が歌手としての平野を大きく売り出そうと暗躍しているという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「芸能事務所Grickは、“芸能界のドン”[[周防郁雄]]会長の息子である[[周防亮]]氏が社長を務めている。そして、その“芸能界のドン”周防会長が今回のアルバム『vivid』をいたく気に入ったらしく、現在、各音楽番組に平野綾の出演を働きかけています。すでに『[[ミュージックステーション]]』(テレビ朝日系)といった生放送の音楽番組への出演が数本決まっているそうで、今回のアルバムがらみで平野綾をテレビで見る機会が増えるでしょうね」（音楽番組関係者） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一連の騒動後、その活動は目立っていないながらも、“舞台”というやりたいことを見つけて奮闘をしていた平野綾。そんな彼女が大人の事情によって、歌手として再ブレイクを果たすかもしれない。果たしてこの状況を彼女自身はどう思っているのか？彼女の言う“つーか、これから”に注目していきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Twitterフォロワーを購入 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾マンガ6.jpg|400px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
オークションで3万人分の外国人フォロワーを購入していたキングコング[[西野亮廣]]が、[[2014年]][[4月18日]]、同行為が[[Twitter]]の利用規約に反していたとして謝罪を行った。ところが、今ネット上で、有名声優でタレントの平野綾にも「フォロワー購入疑惑」がささやかれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『涼宮ハルヒの憂鬱』の涼宮ハルヒ役で大ブレイクを遂げた平野でしたが、2010年に出演した『グータンヌーボ』（フジテレビ系）で自身の恋愛エピソードを披露したことで、アンチが爆発的に増加。2011年には、ゴシップ誌でバックバンドのメンバーとの“ニャンニャン写真”が流出し、ファンまでも呆れさせてしまいました。Twitterでは、アンチからの攻撃に延々と反論をつぶやいたり、その耐性のなさが問題視され、ついに昨年5月、公式情報をつぶやくだけのアカウントとなり、事実上のTwitter引退となりました」（芸能ライター） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年2月には、2日間限定で本人によるTwitterを復活させたが、現在は公式情報のみが配信されている。人気絶頂期を経た今、Twitterのフォロワー数は日に日に減る一方のようだが、20日、21日、そして23日となぜか新規フォロワー数が激増している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「昨年、平野自身がつぶやかなくなってから、フォロワーはどんどん減る一方だったようで、4月に入ってからは、1日あたり少ない時で約30人、多い時で約100人減ってしていました。しかし一転、20日に一気に新規フォロワーが1，482人増え、21日には4，662人増え、22日に550人減りましたが、24日にはまたも1，217人増えました。この急増に対し、ネットユーザーの間で『フォロワーを買ったのではないか？』とうわさがでているんです。新規フォロワーのアカウントは、アイコンが設定されておらず、ほとんどつぶやいてもいないため、購入の信ぴょう性がさらに高まります」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「虚栄心丸出し」「落ちるとこまで落ちたな」などと辛辣な意見が寄せられているが、フォロワーを増やして話題性を高めたいという企業向けに、フォロワーを販売する業者は後を絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「某業者では、日本人フォロワー200人を1，000円、1万人を33，000円で販売しています。これが外国人フォロワーだと、もっと格安で3万人1，950円です。本当に平野が、このような業者を利用したのかの真偽は定かではありませんが、今まで数々の炎上騒ぎを起こしてきた平野だけに、ネットユーザーの興味関心は高いですね。このうわさにどんな声明を出すのか、期待している人も大勢いるのでは？」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西野が謝罪したように、フォロワー購入はTwitterの利用規約に反する行為。平野がどんな次の一手に出るか見守りたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物紹介 ==&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾16.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾17.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* 幼少時に父の仕事の都合で、アメリカに居た事があったため昔は英語がペラペラだったが、今ではほとんど喋れなくなったとのこと。&lt;br /&gt;
* 趣味は[[ギター]]と読書で、好きな本は[[宮部みゆき]]の『蒲生邸事件』、 [[オリーブ]]の実が好物。好きな音楽は「ROCK音楽全般」であり、[[アヴリル・ラヴィーン]]が好きである。&lt;br /&gt;
* その性格ゆえに仲の悪い声優は多く、[[水樹奈々]]、[[千葉紗子]]、[[野川さくら]]、[[堀江由衣]]、[[喜多村英梨]]、[[豊崎愛生]]らとは非常に険悪である。&lt;br /&gt;
**　所属しているスペースクラフト社に圧力かけ、千葉紗子の声優外活動を事実上の引退状態に追い込んだ。&lt;br /&gt;
** さらに同じ事務所に所属していた千葉寄りと見られていた[[南里侑香]]の自宅に20000回以上の無言電話をかけ事務所から追い出し、その役を奪うことを企てたが、失敗に終わった。この計画が失敗して以降、平野は事あるごとに「事務所にかわいがられていない」というようになっている&lt;br /&gt;
* 好きな言葉は「存在するということは、自分を創造することだ」である。&lt;br /&gt;
* 特技は、[[予知]]と[[ピアノ]]。予知は、自分や友人の近い未来を夢で見ることが出来るそうで、母親もかつては同じ能力を持っていたらしい。もちろん平野の妄想である。&lt;br /&gt;
* その場のノリで適当なことを喋る（「黒髪には拘りがある」「未来予知ができる」）&lt;br /&gt;
* 上から目線で話す事が多い（「好き」と言われて→「写真撮りますか？」） &lt;br /&gt;
* 公共の場で堂々と商品を撮影、または自分撮りを頻繁にする。　許可はとっているのか？そしてそれをブログに掲載していいのか？etc &lt;br /&gt;
*　ブログ偽装する &lt;br /&gt;
　　　2007クリスマス &lt;br /&gt;
　　　2006入院時治らないかも知れない病気→現在 &lt;br /&gt;
* ブログは毎日更新（食べ物、男、趣味、愚痴） &lt;br /&gt;
　しかし仕事の話題には触れない。番組の宣伝もファンへの感謝もなし。 &lt;br /&gt;
* CDを購入したファンへの感謝の言葉は一切せず命令をする。 &lt;br /&gt;
　　　売上悪い→買え &lt;br /&gt;
　　　ギャオ打ち切り→メール送れ &lt;br /&gt;
　　　（このことは散々批判され、ようやく礼を一行書いたぐらい） &lt;br /&gt;
* あーや城において犯罪自慢をする。 &lt;br /&gt;
　　　「（小学生のとき）公園の桜の木を折って持ち帰ったんだけど虫がついてて最悪でした」 &lt;br /&gt;
　　　公共物破損で（チューリップやパンジーを破損させて）逮捕されたニュースが &lt;br /&gt;
　　　話題になっている時期に不適切な発言を堂々とする。 &lt;br /&gt;
* [[小学校]]の時にクラブ活動で演劇部、中学と高校は帰宅部だった。ただし、高校は授業の一環で写真部員。その写真部は平野の代で消滅。原因は平野の度重なる傍若無人な行為（機材の私物化など）で退部者が続出したためである。&lt;br /&gt;
* 小中学生のころからスリーサイズが変わっていないという。ラジオ番組の『声優グランプリpresents Say! Good Luck!』では中学2年生のころから「スリーサイズが全く変わらない」と言い、ウェブラジオ番組の『ひまわりっ!のラジオなのです。ご主人様』では小学生のときから変わらないとも語っていた。&lt;br /&gt;
*また、華奢な身体をしているが、食べる事が大好きで、特に[[ラーメン]]は大好物である。事実、同じラーメン好きで知られる先輩声優の[[檜山修之]]とラジオ番組においてパーソナリティを組んだ際、ラーメンの話題で持ちきりだった。ブログにもラーメンの写真をよく載せている。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』の涼宮ハルヒ役で大きく知名度を上げた。[[アニメーション神戸]]主題歌賞（[[ラジオ関西]]賞）を第11回（[[2006年]]）は『[[ハレ晴レユカイ]]』（[[茅原実里]]、[[後藤邑子]]と共に）で第12回（[[2007年]]）は『[[もってけ!セーラーふく]]』（[[加藤英美里]]、[[福原香織]]、[[遠藤綾]]と共に）で2年連続受賞しているが、授賞式は私的な理由で2度とも欠席している。このほかにもイベントなどでの突然の欠席が非常に多い。&lt;br /&gt;
*[[山口奈津希]]にbotによるリツイートや中傷ツイートを返されるが、ブロック。[[古市友一]]も同じ事をして捕まった。'''バカの極み'''だ。&lt;br /&gt;
2014年7月に父親崩御していた事発表した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
2015年に手術した。10月31日のヤフーで明らかなった&lt;br /&gt;
=== 逸話 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾10.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* 声優の[[江里夏]]は、同じ中学校の後輩であり、平野から継続的にイジメをうけていた。このため江里夏は平野を非常に嫌っている。&lt;br /&gt;
* [[GyaO]]の[[MIDTOWN TV]]『[[音楽番組を板尾創路]]』（2007年12月5日放送）内で『[[山田康雄]]の妹分』というキャッチフレーズを[[板尾創路]]から付けられる。また、同年11月29日に出演した同『[[○○あい☆コラ!生やぐち]]』では、同番組生放送の歴代最高視聴を記録した。これがきっかけとなって、2008年2月1日からスタートした[[Gyao]]の[[MIDTOWN TV]]金曜日の『キネマルネッサンス あ〜や城』のメインMCを務めるまでに至った。&lt;br /&gt;
* 2007年12月15日に開催された、1stDVD『[[ラブレター]]』発売記念イベント『ラブレターお渡し会』には、300人の当選枠に対し、約3000通の応募があった。&lt;br /&gt;
*ライブ会場のお客様用のガチャガチャを1万数千円使って独占したことがある。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]12月24日に自身のブログに女友達と写っているクリスマスパーティの様子が写真付きで投稿されたが、写真データに記録されている情報から12月21日に前もって撮影されたものであることが発覚した。ファンからは「偽装写真載せてまで彼氏いないアピールするな」等のコメントが寄せられた。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]10-11月に行われたファーストライブツアー「RIOT TOUR」の中で、「短いスカートを履いた平野綾が黒いTバック下着を見せていた」としてネットを中心に話題になり、雑誌にも掲載された。後に、母親から「あんた、なにTバックさらしてんのよ！」とのメッセージが入り、本人の知るところとなった。この事件に関して文化放送のラジオ番組の中で、（Tバックとされている下着は）通常の下着で、激しい動きの中で「Tバック状態になってしまった」と本人は話している。&lt;br /&gt;
* 平野綾[[2009年]][[カレンダー]]の写真で[[水着]]姿を披露したが、[[ビキニ (水着)|ビキニ]]を上下反対のまま着用していた。[[日本]]国内では[[まとめサイト]]が、[[大韓民国|韓国]]でも[[世界日報_(韓国)|世界日報]]が[[ニュース]]として取り扱い[[ネチズン|韓国ネチズン]]の関心を集めた。本人は水着をスタイリストに渡されたまま着用し、上下反対であることには撮影終了まで気付かなかったと話している。&lt;br /&gt;
* マネージャーなどの関係者に対する態度が非常に厳しく、1年間で3人専属マネージャーを交代させたことがある。仕事に文句を言ってマネージャーを泣かせることはしばしばであり、ドスの利いた声で『ホントに勘弁してよね〜』と、眉をひそめて吐き捨てたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== デコビッチについて ==&lt;br /&gt;
アンチ平野の間では、「'''デコビッチ'''」の名称で通っている。これは、2ちゃんねるニュース速報板の住人が「デコビッチ師匠は～」と言い出したのが発祥であり、デコビッチでぐぐると「関連：デコビッチ師匠、平野綾 デコビッチ」と表示される。 きっかけはギャル風メイクに変わったのが原因とされているが、裏をかえせば、それだけロリコンが多かったわけで、ロリヲタを裏切った罪は重いだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今では[[田村ゆかり]]の「[[般若]]」と同様の、いわゆるネット用語にまで定着しており、タレントしての存在価値としては名誉といってもいいほどだろう。これらのアンチも含めて、今後の売り方によってはまたファンに戻るかもしれないのでそこが課題ともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライフライナーの書き込み ==&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾12.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:あ～や、見てる？ホントは昨日の内に書きたかったけど、気持ちの整理をつけたかった。ちょっと長くなるけど、聞いてね。 &lt;br /&gt;
:とりあえず、昨日のグータン観たよ。なんか、ネットとかで色々な人達の意見があるみたいだね。続きます &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:あ～や自身は、テレビ出演が続々決まって嬉しかったんだよね？そこでグータンも決まって、本当に勝手な推測だけど、 &lt;br /&gt;
:あ～や自身の事、今まで話さなかった過去の事。全部俺達に知ってもらって新しい平野綾として、応援して欲しかったんだよね？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:俺達なら大丈夫、信じてるって思ってくれてるんだよね。それは、嬉しいよ。でも、結果としては、あまりよくなかった。 &lt;br /&gt;
:結局、俺が言いたいのは、そういう人達もいるって事。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:別にあ～やが悪い訳じゃない、誰のせいでもないんだよ。だって人間だしさ、恋愛して何が悪いの？むしろ、いいものでしょ？多分…(笑) &lt;br /&gt;
:だからさ、落ち込んで、また入院しないでね。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:それでまた俺達に心配かけさせないでね。俺は、一生、あ～やのファンって誓って毎日過ごしてるからさ、 &lt;br /&gt;
:むしろあれくらいじゃ目から汗しか出なかったぜ(笑)いっそ、これを期にらぶらぶなブログを書けば新鮮味がまして、毎回、俺が滝のような汗を目からだせば解決！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:ちなみにね、グータン観て良いこと聞いたと思ったのが、あ～やが30歳位になれば、年下でもＯＫなんだよね？ &lt;br /&gt;
:あと７年。俺が、あ～やの好きなタイプに1つも該当しなくてマジ泣きしそうだったけど、今は該当しなくても、あと7年あれば俺だって多少はマシ…なはず。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:てゆうかあ～やのお蔭で目標できたじゃん。俺が、あ～やが尊敬できるような年下になりたい。『俺の目標』。 &lt;br /&gt;
:所で、俺、キモイこと言いまくってるけどストーカーとかじゃないからね。いやマジで(笑) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@Hysteric_Barbie &lt;br /&gt;
:とりあえず、前も言ったけど、あ～やはあ～やらしくだぞ。了解だったら、次のブログでとりあえず笑顔の、写真貼って。 &lt;br /&gt;
:いや、読んでもらえてたら…？むしろ、読んでなかったら、俺の想いって一体… まあ、いいか。じゃあまたねあ～や！長くてごめんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「涼宮ハルヒの激奏」でのパンチラ連発大サービス ==&lt;br /&gt;
2007年3月18日に開催された「涼宮ハルヒの激奏」は、平野の'''「パンチラ祭」'''であり、ある意味伝説と化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終パート、「[[最強パレパレード]]」のイントロと同時に[[茅原実里]]、[[後藤邑子]]と共にステージ下からエレベーターをせリ上がって登場した平野の衣装は、白の半袖のYシャツに黒のネクタイ、ファーのついた黒のブーツ、そして赤のタータンチェックのプリーツ&amp;amp;2段フリルのミニスカート。それも'''スカート丈がパンツが見えるギリギリの短さの超マイクロミニスカート'''で観衆の多くはその脚線美に釘付け状態。もちろん生脚。しかも'''右太腿のベルトが余計にエロさを増幅。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、「最強パレパレード」に次いで、「うぇるかむUNKNOWN」「[[ハレ晴レユカイ]]」の3曲を激しいダンスも交えながら口パクで熱唱。この時の平野は、'''まるで意図的かとも思えるような激しい腰の振りでヒラヒラの超ミニスカを激しくめくれさせて純白のパンティーを見せまくるという大サービスぶり。'''特に最前列の観衆は'''平野の美脚と連続パンチラ攻撃に失神者も出たほど。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で、平野は'''時折めくれる超ミニの裾を押さえる場面もあった。'''本人は少しだけならパンチラしてもいいという気持ちだったのが、まさかこんなにもパンチラを連発するとは思わなかったため、思わず恥ずかしくなって裾を押さえたものと見られる。それでも、'''最後までパンチラを連発、時にはパンモロも披露して観衆を魅了し続けた。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾パンチラ1.jpg|400px]]　[[Image:平野綾パンチラ2.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
'''太字'''は主役・メインキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾13.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾14.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾15.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾18.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾19.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ]]（サルのモモ）&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* [[キディ・グレイド]]（'''リュミエール'''）&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ|天使のしっぽChu!]]（サルのモモ）&lt;br /&gt;
* [[爆転シュート ベイブレード (アニメ)|爆転シュート ベイブレードGレボリューション]]（ミンミン）&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* [[B-伝説! バトルビーダマン]]（キャラット）&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* [[アイシールド21]]（'''姉崎まもり'''）&lt;br /&gt;
* [[B-伝説! バトルビーダマン|B-伝説! バトルビーダマン 炎魂]]（フェレス）&lt;br /&gt;
* [[Canvas2|Canvas2 〜虹色のスケッチ〜]]（'''美咲菫'''）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシーエンジェる〜ん]]（'''カルーア・マジョラム''' / '''テキーラ・マジョラム'''）&lt;br /&gt;
* [[スクールランブル (アニメ)#テレビアニメ第2期|スクールランブル 二学期]]（笹倉葉子）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]（'''[[涼宮ハルヒシリーズの登場人物#涼宮ハルヒ|涼宮ハルヒ]]'''）&lt;br /&gt;
* [[すもももももも 地上最強のヨメ]]（'''中慈馬早苗'''）&lt;br /&gt;
* [[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE]]（'''[[弥海砂]]''' / '''ミサミサ'''）&lt;br /&gt;
* [[NANA]]（芹澤レイラ）&lt;br /&gt;
* [[ひまわりっ!]]（'''しきみ'''）&lt;br /&gt;
* [[武装錬金]]（武藤まひろ）&lt;br /&gt;
* [[錬金3級 まじかる?ぽか〜ん]]（'''パキラ'''）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* [[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!]]（'''衛藤芽生'''）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン]]（タンポポちゃん、コキンちゃん）&lt;br /&gt;
* [[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE 〜リライト・幻視する神〜]]（'''弥海砂''' / '''ミサミサ'''）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-]]（ガーネット・マクレーン）&lt;br /&gt;
* [[‎ハローキティ りんごの森シリーズ|Hello Kitty りんごの森とパラレルタウン]]（'''エミリー'''）&lt;br /&gt;
* [[ひまわりっ!|ひまわりっ!!]]（'''しきみ'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]（'''[[らき☆すたの登場人物#主要人物|泉こなた]]'''、涼宮ハルヒ）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[あかね色に染まる坂]]（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
* [[鉄のラインバレル]]（'''九条美海'''）&lt;br /&gt;
* [[ケメコデラックス!]]（中村ちゃん）&lt;br /&gt;
* [[スケアクロウマン]]（ミーシャ）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン]]（'''[[絶対可憐チルドレンの登場人物#明石薫|明石薫]]'''）&lt;br /&gt;
* [[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE 〜リライト2・Lを継ぐ者〜]]（'''弥海砂''' / '''ミサミサ'''）&lt;br /&gt;
* [[二十面相の娘]]（'''美甘千津子''' / '''チコ'''）&lt;br /&gt;
* [[ヒャッコ]]（'''能々村歩巳'''）&lt;br /&gt;
* [[マクロスF]]（ミーナ・ローシャン、ネネ・ローラ、他）&lt;br /&gt;
* [[もえがく★5]]（'''めがみさま'''、ハダカデバハムスター、メイド、'''アーヤお姉さん'''(実写パート)）&lt;br /&gt;
* [[もっけ]]（永澤怜子）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[クイーンズブレイド 流浪の戦士]]（'''ナナエル'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット]]（'''ガーネット'''）&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM]]（'''森川由綺'''）&lt;br /&gt;
* [[まりあ†ほりっく]]（祇堂静珠）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[黒執事 (アニメ)|黒執事II]]（'''ハンナ・アナフェローズ'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット てぃんくる☆]]（'''ガーネット'''）&lt;br /&gt;
* [[聖痕のクェイサー]]（'''カーチャ''' / '''エカテリーナ＝クラエ'''）&lt;br /&gt;
* [[ぬらりひょんの孫]]（'''家長カナ'''）&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 the Last Job]]（'''神楽坂飛鳥'''）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[君に届け|君に届け 2ND SEASON]]（'''胡桃沢梅'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット サンシャイン]]（'''ガーネット'''、早乙女小町）&lt;br /&gt;
* [[聖痕のクェイサー|聖痕のクェイサーII]]（'''カーチャ''' / '''エカテリーナ＝クラエ'''）&lt;br /&gt;
* [[日常 (漫画)|日常]]（予告ナレーション）&lt;br /&gt;
* [[ぬらりひょんの孫|ぬらりひょんの孫 〜千年魔京〜]]（'''家長カナ'''）&lt;br /&gt;
* [[HUNTER×HUNTER (2011年のアニメ)|HUNTER×HUNTER（第2作）]]（メンチ）&lt;br /&gt;
* [[まりあ†ほりっく|まりあ†ほりっく あらいぶ]]（衹堂静珠）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* [[ガールズ&amp;amp;パンツァー]]（アリサ）&lt;br /&gt;
* [[銀魂 (アニメ)|銀魂']]（今井信女）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット きら☆デコッ!]]（'''ガーネット'''、'''赤城緑'''〈'''スマートグリーン'''〉、しのぶ）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン]]（氷のスワン、焼きどうふくん）&lt;br /&gt;
* [[ひみつのアッコちゃん|ひみつのアッコちゃん〜テクマクマヤコン テクマクマヤコン ステキなOLにな〜れ!〜]]（'''アッコ''' / '''加賀美あつ子'''）&lt;br /&gt;
* [[リコーダーとランドセル|リコーダーとランドセル ド♪]]（'''高橋沙夜'''）&lt;br /&gt;
* [[リコーダーとランドセル|リコーダーとランドセル レ♪]]（'''高橋沙夜'''）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* [[ガッチャマン クラウズ]]（'''パイマン'''）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン (アニメ)|THE UNLIMITED 兵部京介]]（'''兵部京介'''〈'''子供時代'''〉、明石薫）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット ハッピネス]]（'''ガーネット'''、'''北島のばら'''）&lt;br /&gt;
* [[リコーダーとランドセル|リコーダーとランドセル ミ☆]]（'''高橋沙夜'''）&lt;br /&gt;
'''2014年'''&lt;br /&gt;
* [[ウィッチクラフトワークス]]（ウィークエンド）&lt;br /&gt;
* ジュエルペット ハッピネス（メカ子）&lt;br /&gt;
* [[スペース☆ダンディ]]（コーヒーメーカー）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボール改|ドラゴンボール改 〜魔人ブウ編〜]]（デンデ）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|FAIRY TAIL 〜フェアリーテイル〜]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* [[レディ ジュエルペット]]（'''ガーネット'''、'''レディ・ジュエル'''）&lt;br /&gt;
2015年&lt;br /&gt;
長門ゆき(ハルヒ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webアニメ ===&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒちゃんの憂鬱]]（'''涼宮ハルヒちゃん'''）&lt;br /&gt;
* [[にょろーん ちゅるやさん]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* [[はぢがーる]]（'''神楽紗江'''）&lt;br /&gt;
* [[宮河家の空腹]]（泉こなた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版アニメ ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾20.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[劇場版BLEACH Fade to Black 君の名を呼ぶ]]（姉）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[アジール・セッション]]（'''ヒヨコ'''）&lt;br /&gt;
* [[ピューと吹く!ジャガー|ピューと吹く!ジャガー 〜いま、吹きにゆきます〜]]（ハミィ）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ|劇場版 “文学少女”]]（'''朝倉美羽'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの消失]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[豆富小僧]]（'''室田アイ'''）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 マクロスF|劇場版 マクロスF 恋離飛翼〜サヨナラノツバサ〜]]（ミーナ・ローシャン）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|劇場版 FAIRY TAIL 〜鳳凰の巫女〜]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット スウィーツダンスプリンセス]]（'''ガーネット'''）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン よみがえれ バナナ島#それいけ!アンパンマン リズムでてあそび アンパンマンとふしぎなパラソル|それいけ!アンパンマン リズムでてあそび アンパンマンとふしぎなパラソル]]（コキンちゃん）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* [[劇場版 HUNTER×HUNTER 緋色の幻影]]（'''レツ'''）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン とばせ! 希望のハンカチ#それいけ!アンパンマン みんなでてあそび アンパンマンといたずらオバケ|それいけ!アンパンマン みんなでてあそび アンパンマンといたずらオバケ]]（コキンちゃん）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 神と神]]（デンデ）&lt;br /&gt;
'''2014年'''&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン りんごぼうやとみんなの願い#それいけ!アンパンマン たのしくてあそび ママになったコキンちゃん!?|それいけ!アンパンマン たのしくてあそび ママになったコキンちゃん!?]]（'''コキンちゃん'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[いつだってMyサンタ!]]（'''マイ'''）&lt;br /&gt;
* [[スクールランブル (アニメ)#単行本初回限定版特典DVDアニメ|スクールランブル 三学期]]（笹倉葉子(2代目)）&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢 冥王神話|聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話]]（'''サーシャ'''）&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 GREEN vs RED]]（ユキコ）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた (アニメ)#OVA|らき☆すたOVA（オリジナルなビジュアルとアニメーション）]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
* 真救世主伝説 [[北斗の拳]] トキ伝（'''サラ'''）&lt;br /&gt;
* [[ピューと吹く!ジャガー|ピューと吹く!ジャガー リターン・オブ・約1年ぶり]]（上戸矢こね子）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[クイーンズブレイド (アニメ)|クイーンズブレイド 美しき闘士たち]]（'''ナナエル'''）&lt;br /&gt;
* [[聖痕のクェイサー|聖痕のクェイサー 〜女帝の肖像〜]]（'''カーチャ''' / '''エカテリーナ＝クラエ'''）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン (アニメ)|絶対可憐チルドレン 〜愛多憎生! 奪われた未来?〜]]（'''明石薫'''）&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ|“文学少女” メモワール]]（'''朝倉美羽'''）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話]] 第2期（'''サーシャ'''）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|FAIRY TAIL 〜ようこそ フェアリーヒルズ!!〜]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* FAIRY TAIL 〜妖精学園 ヤンキー君とヤンキーちゃん〜（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* FAIRY TAIL 〜メモリーデイズ〜（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* FAIRY TAIL 〜妖精たちの合宿〜（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* FAIRY TAIL 〜ドキドキ・リュウゼツランド〜（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* FAIRY TAIL × RAVE（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾21.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ]]（サルのモモ）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシーエンジェルII|GALAXY ANGEL II 絶対領域の扉]]（'''カルーア・マジョラム''' / '''テキーラ・マジョラム'''）&lt;br /&gt;
* [[Canvas2|Canvas2 〜虹色のスケッチ〜]]（'''美咲菫'''）&lt;br /&gt;
* [[太鼓の達人|太鼓の達人 ドカッ!と大盛り七代目]]（『[[ハレ晴レユカイ]]』歌唱）&lt;br /&gt;
* [[NANA|NANA -すべては大魔王のお導き!?-]]（レイラ）&lt;br /&gt;
* [[ふぁいなりすと]]（'''芹沢炎夏'''）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* [[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!|がくえんゆーとぴあ まなびストレート! キラキラ☆Happy Festa!]]（'''衛藤芽生'''）&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシーエンジェルII|GALAXY ANGEL II 無限回廊の鍵]]（'''カルーア・マジョラム''' / '''テキーラ・マジョラム'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの約束]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* スペクトラルジーン（'''ネヴァン''' / '''黒姫'''）&lt;br /&gt;
* [[すもももももも 地上最強のヨメ|すもももももも 地上最強のヨメ 継承しましょ!? 恋の花ムコ争奪戦!!]]（'''中慈馬早苗'''）&lt;br /&gt;
* [[チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮]]（'''シロマ'''）&lt;br /&gt;
* [[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]（'''ポルカ'''）&lt;br /&gt;
* [[ルミナスアーク]]（'''ルーシャ'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すたの森]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[あかね色に染まる坂|あかね色に染まる坂 ぱられる]]（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師ヒットマンREBORN!|家庭教師ヒットマンREBORN!DS フェイトオブヒート 炎の運命]]（リゾーナ）&lt;br /&gt;
* [[家庭教師ヒットマンREBORN!|家庭教師ヒットマンREBORN!DS フレイムランブル超 燃えよ未来]]（リゾーナ）&lt;br /&gt;
* [[SIGMA HARMONICS|シグマ ハーモニクス]]（'''月弓ネオン'''）&lt;br /&gt;
* [[シドとチョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮DS+]]（'''シロマ'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの戸惑]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* [[絶対可憐チルドレン (アニメ)#ゲーム|絶対可憐チルドレンDS 第4のチルドレン]]（'''明石薫'''）&lt;br /&gt;
* [[チョコボと魔法の絵本 魔女と少女と5人の勇者]]（'''シロマ'''）&lt;br /&gt;
* [[鉄道むすめ#ゲーム|鉄道むすめDS〜Terminal Memory〜]]（'''栗橋みなみ'''）&lt;br /&gt;
* [[トラスティベル 〜ショパンの夢〜|トラスティベル 〜ショパンの夢〜 リプリーズ]]（'''ポルカ'''）&lt;br /&gt;
* [[Φなる・あぷろーち2 〜1st priority〜]]（'''桂樹薫音'''）&lt;br /&gt;
* [[Memories Offシリーズ|Memories Off 6 〜T-wave〜]]（'''箱崎智紗'''）&lt;br /&gt;
* [[もえがく★5|もっと もえがく]]（'''めがみさま'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[アークライズファンタジア]]（ルーシャ）&lt;br /&gt;
* [[あかね色に染まる坂|あかね色に染まる坂 ぽーたぶる]]（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
* [[アサシンクリード2]]（クリスティーナ・ヴェスプッチ）&lt;br /&gt;
* [[ギャラクシーエンジェルII|GALAXY ANGEL II 永劫回帰の刻]]（'''カルーア・マジョラム''' / '''テキーラ・マジョラム'''）&lt;br /&gt;
* [[クイーンズブレイド|クイーンズブレイド スパイラルカオス]]（'''ナナエル'''）&lt;br /&gt;
* [[鉄のラインバレル]]（'''九条美海'''）&lt;br /&gt;
* こくはく（'''古乃宮遥'''、'''倉沢陽菜'''、'''速水楓'''、'''倉沢瑠奈'''）&lt;br /&gt;
* [[サモンナイトX 〜Tears Crown〜]]（アメリア・キルストル）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット|ジュエルペット 〜魔法のDSキラピカリーン☆〜]]（'''ガーネット'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの激動]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの直列]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの並列]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* [[ヒャッコ|ヒャッコ よろずや事件簿!]]（'''能々村歩巳'''）&lt;br /&gt;
* [[BLEACH 〜ヒート・ザ・ソウル〜|BLEACH 〜ヒート・ザ・ソウル6〜]]（ダークルキア）&lt;br /&gt;
* [[マグナカルタ2]]（'''ルゼフィルダ・ダレナ・ベルリネット'''）&lt;br /&gt;
* [[Memories Offシリーズ|Memories Off 6 〜Next Relation〜]]（'''箱崎智紗'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた ネットアイドル・マイスター]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[アサシン クリード ブラザーフッド]]（'''クリスティーナ・ヴェスプッチ'''）&lt;br /&gt;
* [[ジュエルペット|ジュエルペット 〜魔法のお部屋でいっしょにあそぼう!〜]]（'''ガーネット'''）&lt;br /&gt;
* シグマ ハーモニクス コーダ（'''月弓ネオン'''）&lt;br /&gt;
* [[神姫NET|武装神姫 BATTLE RONDO]]（エレキギター型MMS ベイビーラズ）&lt;br /&gt;
* [[武装神姫 BATTLE MASTERS]]（エレキギター型MMS ベイビーラズ）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|FAIRY TAIL 激闘! 魔導士決戦]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|FAIRY TAIL PORTABLE GUILD]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM|WHITE ALBUM -綴られる冬の想い出-]]（'''森川由綺'''）&lt;br /&gt;
* [[らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜|らき☆すた 〜陵桜学園 桜藤祭〜 Portable]]（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
* [[龍が如く4 伝説を継ぐもの]]（'''花'''）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[AQUAPAZZA]]（'''森川由綺'''）&lt;br /&gt;
* [[ヴァイスシュヴァルツ ポータブル]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|Original story from FAIRY TAIL 激突! カルディア大聖堂]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* [[クイーンズゲイト|クイーンズゲイト スパイラルカオス]]（'''カーチャ'''、'''ナナエル'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒちゃんの麻雀]]（'''涼宮ハルヒちゃん'''）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの追想]]（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* [[戦国大戦|戦国大戦 -1570 魔王上洛す-]]（華姫、SS茶々、BSS上杉謙信）&lt;br /&gt;
* [[ディシディア デュオデシム ファイナルファンタジー]]（'''プリッシュ'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー3]]（'''カノンノ・グラスバレー'''）&lt;br /&gt;
* [[ファイナルファンタジー零式]]（カルラ）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|FAIRY TAIL PORTABLE GUILD 2]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* [[嫁コレ]]（カーチャ / エカテリーナ＝クラエ）&lt;br /&gt;
* [[龍が如く OF THE END]]（'''花'''）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンネスト]]（カーリー）&lt;br /&gt;
* [[FAIRY TAIL|FAIRY TAIL ゼレフ覚醒]]（'''ルーシィ・ハートフィリア'''）&lt;br /&gt;
* 嫁コレ（ルーシィ・ハートフィリア）&lt;br /&gt;
* [[龍が如く5 夢、叶えし者]]（花）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* [[怒首領蜂最大往生]]（'''桜夜'''）&lt;br /&gt;
* [[スーパーロボット大戦UX]]（九条美海）&lt;br /&gt;
'''2014年'''&lt;br /&gt;
* [[ガールズ&amp;amp;パンツァー|ガールズ&amp;amp;パンツァー 戦車道、極めます!]]（アリサ）&lt;br /&gt;
* [[ダンガンロンパシリーズ|絶対絶望少女 ダンガンロンパ Another Episode]]（モナカ）&lt;br /&gt;
* [[龍が如く 維新!]]（幾松）&lt;br /&gt;
神様運命覚醒。(ハルヒ)7月17日のファミ通でハルヒが登場する事発表された&lt;br /&gt;
'''時期未定'''&lt;br /&gt;
* ミステリートF 探偵たちのカーテンコール（'''麻生優希'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾22.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* 健康こどもっち!（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]/[[1999年]]4月 - [[2000年]]3月のレギュラー）&lt;br /&gt;
* [[マリオスクール]]（[[テレビ東京]]/2000年10月 - 2001年3月のレギュラー）&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]・RANK-INコーナー（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]/[[2006年]][[7月3日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[ラジかるッ]]（コメント）&lt;br /&gt;
* 天使のVOICE（[[エンタ!371]]/第9回）&lt;br /&gt;
* [[アニぱら音楽館]]（ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[アニメギガ]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）第2回ゲスト&lt;br /&gt;
* [[解体新ショー]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK 総合]]/2007年4月 - 2009年3月 ナレーションレギュラー）&lt;br /&gt;
* 大進撃放送BONZO!（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]/2007年8月24日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[大胆MAP|大胆MAPスペシャル 人気アニメキャラの声やっている人の素顔全てみせます!!ベスト50]] （[[テレビ朝日]]/2007年9月22日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[トップランナー]]（NHK 総合/教育/BS2）ゲスト&lt;br /&gt;
* [[アニソンぷらす]]（テレビ東京/2008年7月7日,9月15日,2009年3月2日,9日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[@Tunes.]]（[[テレビ神奈川]]/2008年8月7日/ゲスト）&lt;br /&gt;
* 平野綾だけTV（[[フジテレビTWO]]/2009年4月 - レギュラー）&lt;br /&gt;
スタジオパーク　(NHK　2013年6月13日、ゲスト)&lt;br /&gt;
中居正広の見になる図書館、(2013年7月16日、テレビ朝日、ゲスト)&lt;br /&gt;
日曜日芸人　(2013年7月28日、テレビ朝日、ゲスト)&lt;br /&gt;
お願いランキング　(2013年8月3日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年6月28日。MBS)&lt;br /&gt;
まさ亀(2014年7月5日。NHK)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2015年2月17日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[多重人格探偵サイコ|多重人格探偵サイコ 雨宮一彦の帰還]]（ロリータ℃）&lt;br /&gt;
月曜ゴールデン太郎25　(2013年7月15日　えりな役、TBS)2014年8月8日に再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾23.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[ザスーラ|ザスーラ〈金曜ロードショー版〉]]（'''リサ'''〈'''[[クリステン・スチュワート]]'''〉）&lt;br /&gt;
* [[本日の猫事情]]（ルパン）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[DRAGONBALL EVOLUTION]]（'''ブルマ・ブリーフ'''〈'''[[エミー・ロッサム]]'''〉）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[CSI:科学捜査班|CSI:9 科学捜査班]]（ヘイリー〈[[テイラー・スウィフト]]〉）&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* [[シティーハンター in Seoul]]（'''キム・ナナ'''〈'''[[パク・ミニョン]]'''〉）&lt;br /&gt;
* [[ジャイアント (テレビドラマ)|ジャイアント]]（'''イ・ミジュ'''〈'''ファン・ジョンウム'''〉）&lt;br /&gt;
* [[スターシップ・トゥルーパーズ インベイジョン]]（トリッグ〈エミリー・ネヴィス〉）&lt;br /&gt;
* [[私の心が聞こえる?]]（'''ポン・ウリ'''〈'''ファン・ジョンウム'''〉）&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* キタキツネ物語 〜明日へ（'''レイラ'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[花王]]・ロリエ（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[角川書店]]&lt;br /&gt;
* [[小学館]]・[[週刊少年サンデー|サンデー]]CM劇場 [[絶対可憐チルドレン]]（明石薫）&lt;br /&gt;
* [[東急リバブル]]（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[東武百貨店]]（中吊り広告）&lt;br /&gt;
* [[ドワンゴ]]（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[日清食品|日清]]・ごんぶと（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[バンダイ]]・天使のしっぽ（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]・ポケットモンスター金銀（顔出し）&lt;br /&gt;
* [[ランティス]]&lt;br /&gt;
* [[ルミナスアーク]]&lt;br /&gt;
* [[角川書店]]・涼宮ハルヒの激動（顔出し）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[おとぎストーリー 天使のしっぽ#ラジオ|天使のしっぽ ホームパーティー]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[五味隆典|五味隆典 天下無双]]（[[ニッポン放送]]/[[ディメンション・ゼロ]]のコーナー担当/終了）&lt;br /&gt;
* [[ラジオどっとあい|ラジオどっとあい 平野綾のふわぁっとエレガント★High School]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 SOS団ラジオ支部]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[ピャパプピーペンピェぷ〜ん]]（終了）&lt;br /&gt;
* [[ひまわりっ!のラジオなのです。ご主人様♪]]（2006年9月担当）&lt;br /&gt;
* [[すももらじお]] （終了）&lt;br /&gt;
* [[RADIOアニメロミックス]]（2007年10月6日 - ）&lt;br /&gt;
* [[リッスン?live4life]]（2012年4月1日-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webラジオ ===&lt;br /&gt;
* アニメロミックスPresents Say!GoodLuck!（2007年[[11月9日]] - ）&lt;br /&gt;
* ラーメン天使プリティメンマ 綾と修之のらぶらぶ&amp;amp;hearts;エキス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* あかね色に染まる坂 オリジナルドラマ（'''長瀬湊'''）&lt;br /&gt;
* [[いま、会いにゆきます]]（'''秋穂澪'''）&lt;br /&gt;
* [[俺フェチ いちごちゃん気をつけて!]]（保田ちひろ）&lt;br /&gt;
* キディグレイド・サウンドレイヤー（'''リュミエール'''）&lt;br /&gt;
* サウンドアラウンド（'''涼宮ハルヒ'''）&lt;br /&gt;
* 絶対可憐チルドレン ドラマCD EPS.1st〜和気藹々! 愛と平和が地球を救う!〜（'''明石薫'''）&lt;br /&gt;
* 第一回 [[声優アワード]] 記念作品 こゑこひ〜あなたの声に恋してる〜&lt;br /&gt;
* [[鉄道むすめ]]（栗橋みなみ）&lt;br /&gt;
* 天使のしっぽ（サルのモモ）&lt;br /&gt;
* トラスティベル 〜ショパンの夢〜 オリジナルドラマCD（'''ポルカ'''）&lt;br /&gt;
* Drama CD 薔薇嬢のキス〜rose1・2〜（'''八麻本アニス'''）&lt;br /&gt;
* [[半分の月がのぼる空|半分の月がのぼる空 looking up at the half moon]]（夏目小夜子）&lt;br /&gt;
* 武装錬金（武藤まひろ）&lt;br /&gt;
* [[B壱]]（リン・キンパー）&lt;br /&gt;
* [[まりあ†ほりっく]]（'''宮前かなこ'''）&lt;br /&gt;
* らき☆すた ドラマCD（ドラマがコンプリートなディスク）（'''泉こなた'''）&lt;br /&gt;
* [[ラーメン天使プリティメンマ]] オリジナルドラマアルバム（'''プリティメンマ'''）&lt;br /&gt;
* [[ランブルフィッシュ]]（志村瞳子）&lt;br /&gt;
* [[瑠璃の風に花は流れる]] シリーズ（'''緋奈'''）&lt;br /&gt;
** 瑠璃の風に花は流れる 第1巻 黒の王太子&lt;br /&gt;
** 瑠璃の風に花は流れる 第2巻 紫都の貴公子&lt;br /&gt;
* レティーシュ・ナイツ 〜緑柱石（エメラルド）の誓約〜（'''レティーシュ・チェインバース'''）※初回限定特装版付属CD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* ロリータの温度 ISBN 4-04-853272-3&lt;br /&gt;
* 平野綾写真集 H 〜STAIRWAY to 20〜 （2007年、角川グループパブリッシング） ISBN 978-4-04-854096-4&lt;br /&gt;
* 1/19 Bpm（ナインティーン ビー・ピー・エム）（2007年、主婦の友社） ISBN 978-4-07-258106-3&lt;br /&gt;
* 公式フォトBook 「Aya FILE.1」（2008年、スペースクラフト・エンタテインメント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* [[GyaO]] [[MIDTOWN TV]]「[[○○あい☆コラ!生やぐち]]」（[[2007年]][[9月20日]]、[[11月29日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[Yahoo!]]ライブトーク（2007年[[11月20日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* GyaO MIDTOWN TV「[[城咲仁と磯山さやかの極めみち]]」（2007年[[12月11日]]/ゲスト）&lt;br /&gt;
* GyaO MIDTOWN TV「[[キネマルネッサンス あ〜や城]]」（[[2008年]][[2月1日]] - [[2008年]][[6月27日]]/レギュラー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[EXILE ENTERTAINMENT BEST]] エグザムライ〜六本木地獄の章（愛玲）&lt;br /&gt;
* [[エンバーミング (漫画)|エンバーミング -THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN-]]（ジャンプフェスタ版、エーデル＝ワイズ）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]] 超DVD（「DVD [[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)#涼宮ハルヒの激奏|涼宮ハルヒの激奏]]」「平野綾写真集 H」「[[VOiCE Newtype]]」連動SOS団連合キャンペーン）&lt;br /&gt;
モンテイパイソン(2015年2月から3月)2月17日のスッキリとPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== ユニット ===&lt;br /&gt;
* 平野綾，[[茅原実里]]，後藤邑子（テレビアニメ『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒの憂鬱]]』におけるヒロイン3人）&lt;br /&gt;
* [[ルーンエンジェル隊]]&lt;br /&gt;
* [[Springs]]（スプリングス）（バラエティ番組『[[深夜戦隊ガリンペロ]]』のエンディングテーマを歌う、[[伊藤彩華]]・平野・[[吉田有希 (アイドル) |吉田有希]]の3人組のユニット。初期の名称は「ユニット名未定」）&lt;br /&gt;
* 胸ぺったんガールズ（テレビアニメ『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』内での、小早川ゆたか役の[[長谷川静香]]と岩崎みなみ役の[[茅原実里]]とのユニット）&lt;br /&gt;
* こなたとパティ（テレビアニメ『らき☆すた』内での、パティ役の[[ささきのぞみ]]とのユニット）&lt;br /&gt;
* ザ・チルドレン starring 平野綾&amp;amp;[[白石涼子]]&amp;amp;[[戸松遥]]（テレビアニメ『[[絶対可憐チルドレン]]』の主役3人のユニット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[Breakthrough (平野綾の曲)|Breakthrough]]（[[2006年]][[3月8日]]）&lt;br /&gt;
# [[冒険でしょでしょ?]]（2006年[[4月26日]]）&lt;br /&gt;
# [[明日のプリズム]]（2006年[[9月6日]]）&lt;br /&gt;
# [[LOVE★GUN]]（[[2007年]][[10月10日]]）&lt;br /&gt;
# [[NEOPHILIA]]（2007年[[11月7日]]）&lt;br /&gt;
# [[MonStAR]]（2007年[[12月5日]]）&lt;br /&gt;
# [[Unnamed world]]（[[2008年]][[4月23日]]）&lt;br /&gt;
# Set me free／Sing a Song!（[[2009年]][[4月29日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボシングル ===&lt;br /&gt;
# [[涙 NAMIDA ナミダ]]（2008年[[10月8日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# [[RIOT GIRL]]（[[2008年]][[7月16日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾24.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾25.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
[[Image:平野綾26.jpg|350px|thumb|平野　綾]]&lt;br /&gt;
* ロリータの温度&lt;br /&gt;
** ドラマ『多重人格探偵サイコ 雨宮一彦の帰還』イメージソング&lt;br /&gt;
* キミからお願い&lt;br /&gt;
** アニメ『いつだってMyサンタ!』マイのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* 二人の意味&lt;br /&gt;
** アニメ『アイシールド21』姉崎まもりのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* Run to Win!&lt;br /&gt;
** アニメ『アイシールド21』エンディング主題歌（[[入野自由]]・[[山口勝平]]・[[永野広一]]と）&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの憂鬱 キャラクターソング]] [[涼宮ハルヒの憂鬱 キャラクターソング#Vol.1 涼宮ハルヒ|Vol.1 涼宮ハルヒ]]&lt;br /&gt;
* [[涼宮ハルヒの詰合 〜TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」劇中歌集シングル〜]]&lt;br /&gt;
* [[ハレ晴レユカイ]]&lt;br /&gt;
** アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
** ラジオ『SOS団ラジオ支部』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
* どうして…&lt;br /&gt;
** アニメ『ひまわりっ!』しきみのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* メリーゴーランド宇宙&lt;br /&gt;
** ラジオ『ピャパプピーペンピェぷ〜ん』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
* ハピスマ・ギャラクシー&lt;br /&gt;
** ラジオ『ピャパプヒーペンピェぷ〜ん』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
* 宇宙で恋は☆るるんルーン&lt;br /&gt;
** アニメ『ギャラクシーエンジェる〜ん』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
* Go!Go!ルーンエンジャー&lt;br /&gt;
** アニメ『ギャラクシーエンジェる〜ん』イメージソング&lt;br /&gt;
* 忘れましょうねヤヤヤヤヤン♪&lt;br /&gt;
** アニメ『ギャラクシーエンジェる〜ん』カルーアのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* ミラクルS・O・S!&lt;br /&gt;
** ゲーム『ギャラクシーエンジェルII』テキーラのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* kiss on the cheek&lt;br /&gt;
** PS2ゲーム『ギャラクシーエンジェルII 無限回廊の鍵』カルーア・マジョラム＆テキーラ・マジョラムのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* 乙女ハーフトーン&lt;br /&gt;
** PS2ゲーム『ギャラクシーエンジェルII 永劫回帰の刻』カルーア・マジョラム＆テキーラ・マジョラムのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* 天使のうたごえ&lt;br /&gt;
** アニメ『天使のしっぽ』サルのモモのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* ラジオ体操〜ココロ体操 [第一]&lt;br /&gt;
** アニメ『天使のしっぽ』キャラクターソング（守護天使・小学生チームとして）&lt;br /&gt;
* 天使のしっぽ&lt;br /&gt;
** アニメ『天使のしっぽ』オープニング主題歌（ユニット「P.E.T.S.」として）&lt;br /&gt;
* しちゃいましょう suggestive&lt;br /&gt;
** アニメ『錬金3級 まじかる?ぽか〜ん』エンディング主題歌&lt;br /&gt;
* Kira☆Kira☆Revolution&lt;br /&gt;
** アニメ『爆転シュートベイブレード Gレボリューション』ミンミンのキャラクターソング&lt;br /&gt;
* [[最強パレパレード]]&lt;br /&gt;
* [[もってけ!セーラーふく]]&lt;br /&gt;
** アニメ『[[らき☆すた (アニメ)|らき☆すた]]』オープニング主題歌&lt;br /&gt;
* [[TVアニメ『らき☆すた』エンディングテーマ集 〜ある日のカラオケボックス〜]]&lt;br /&gt;
* [[もってけ!セーラーふく#もってけ!セーラーふくRe-Mix001〜7 burning Remixers〜|もってけ!セーラーふくRe-Mix001〜7 burning Remixers〜]]&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』オープニング主題歌『もってけ!セーラーふく』のリミックスCD&lt;br /&gt;
* [[コスって!オーマイハニー]]&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』挿入歌（'''こなたとパティ'''名義。パトリシア＝マーティン役の[[ささきのぞみ]]と）&lt;br /&gt;
* 『[[らき☆すた キャラクターソング#Vol.001 泉こなた|らき☆すた キャラクターソング Vol.001 泉こなた]]』&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』キャラクターソング。表題歌は「どんだけファンファーレ」&lt;br /&gt;
* 『[[らき☆すた キャラクターソング#Vol.010 胸ぺったんガールズ|らき☆すた キャラクターソング Vol.010 胸ぺったんガールズ]]』&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』キャラクターソング。表題歌は「みんなで5じぴったん」&lt;br /&gt;
** （小早川ゆたか役の[[長谷川静香]]、岩崎みなみ役の[[茅原実里]]と）&lt;br /&gt;
* [[もってけ!セーラーふく#らき☆すたRe-Mix002〜『ラキスタノキワミ、アッー』【してやんよ】〜|らき☆すたRe-Mix002〜『ラキスタノキワミ、アッー』【してやんよ】〜]]&lt;br /&gt;
** アニメ『らき☆すた』リミックス第2弾CD&lt;br /&gt;
* 『[[milktub 15th ANNIVERSARY BEST ALBUM BPM200 ROCK'N'ROLL SHOW]]』&lt;br /&gt;
** [[milktub]]15周年記念ベストアルバム、「男子ムリムリ大改造」に泉こなたとしてゲストボーカル参加&lt;br /&gt;
* ドリームスペーシア&lt;br /&gt;
** [[鉄道むすめ]] キャラクターソング Vol.1 栗橋みなみ&lt;br /&gt;
* ルールde MY秩序&lt;br /&gt;
** [[がくえんゆーとぴあ まなびストレート!]]まなびストレート!キャラクターミニアルバム 衛藤芽生&lt;br /&gt;
* 『Jingle All the Way!』&lt;br /&gt;
** 「[[ジングルベル]]」を様々な歌手が歌ったコンピレーションアルバム。「平野綾の『ジングルベル』」として、ジングルベルの歌詞を朗読。&lt;br /&gt;
* [[ハマってサボっておーまいがっ!]]&lt;br /&gt;
* 絶対可憐チルドレン キャラクターCD 1st session 明石薫 starring 平野綾&lt;br /&gt;
* 絶対love×love 宣言!!&lt;br /&gt;
** アニメ『絶対可憐チルドレン』第1クールエンディング主題歌&lt;br /&gt;
* DATTE 大本命&lt;br /&gt;
** アニメ『絶対可憐チルドレン』第2クールエンディング主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
;ライブDVD&lt;br /&gt;
* 1st LIVE 2008 RIOT TOUR LIVE DVD（[[ランティス]]、2009年2月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[イメージビデオ]]&lt;br /&gt;
* ラブレター（[[ポニーキャニオン]]、2007年11月21日）&lt;br /&gt;
* 平野綾 ラブストーリー（[[ポニーキャニオン]]、2008年4月25日）&lt;br /&gt;
* I LOVE YOU（[[ポニーキャニオン]]、2009年3月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の声優一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.hiranoaya.com/index.html オフィシャルサイト「綾魂 -Aya Dama-」]&lt;br /&gt;
* [http://www.hiranoaya.com/cgi-bin/diary/sfs6_diary/ ブログ「綾魂日記 -Aya Dama Diary-」]&lt;br /&gt;
* [http://anison.info/data/person/12187.html 平野綾 - アニソン データベース]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 平野綾の画像 ==&lt;br /&gt;
[[画像:コスプレ_7.jpg|300px]][[画像:平野綾27.jpg|300px]][[画像:平野綾28.jpg|300px]][[画像:平野綾29.jpg|300px]][[画像:平野綾30.jpg|300px]][[画像:平野綾31.jpg|300px]][[画像:平野綾32.jpg|300px]][[画像:平野綾33.jpg|300px]][[画像:平野綾34.jpg|300px]][[画像:平野綾35.jpg|300px]][[画像:平野綾36.jpg|300px]][[画像:平野綾37.jpg|300px]][[画像:平野綾38.jpg|300px]][[画像:平野綾39.jpg|300px]][[画像:平野綾40.jpg|300px]][[画像:平野綾41.jpg|300px]][[画像:平野綾42.jpg|300px]][[画像:平野綾43.jpg|300px]][[画像:平野綾44.jpg|300px]][[画像:平野綾45.jpg|300px]][[画像:平野綾46.jpg|300px]][[画像:平野綾47.jpg|300px]][[画像:平野綾48.jpg|300px]][[画像:平野綾49.jpg|300px]][[画像:平野綾50.jpg|300px]][[画像:平野綾51.jpg|300px]][[画像:平野綾52.jpg|300px]][[画像:平野綾53.jpg|300px]][[画像:平野綾54.jpg|300px]][[画像:平野綾55.jpg|300px]][[画像:平野綾56.jpg|300px]][[画像:平野綾57.jpg|300px]][[画像:平野綾58.jpg|300px]][[画像:平野綾59.jpg|300px]][[画像:平野綾60.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひらの あや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スペースクラフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%A0%E8%97%A4%E7%B6%BE%E5%AD%90&amp;diff=308466</id>
		<title>加藤綾子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%A0%E8%97%A4%E7%B6%BE%E5%AD%90&amp;diff=308466"/>
				<updated>2015-10-31T02:38:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 出演担当番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:加藤綾子1.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
'''加藤 綾子'''（かとう あやこ、[[1985年]][[4月23日]] - ）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]所属の[[女性]][[アナウンサー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子2.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[国立音楽大学附属高等学校]]普通科、[[国立音楽大学]]音楽学部音楽教育学科卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族は両親と2歳上の兄。なお、『[[カトパン]]』の[[最終回]]や『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』に加藤が出演した回に、兄が[[VTR]]によりゲスト出演したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼少から[[ピアノ]]を習い、17年間ピアノ、[[声楽]]、[[三味線]]などを習得している。大学では音楽教育学科に所属し、[[リトミック]][[ゼミ]]で小さい子供に音楽を体感してもらうなどして、音楽の先生を目指していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学在学中、卒業後にテレビ局へ就職してアナウンサーになることを目指し、就職活動の一環としてTBSアナウンススクールに通った。[[採用試験]]では、[[日本放送協会|NHK]]が書類選考で落ちたものの、最終的に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[TBSテレビ|TBS]]、フジテレビの民放[[キー局]]3社から内定を得て、[[2008年]][[4月1日]]にフジテレビに入社した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同級生で、加藤とともにTBSアナウンススクールに通った[[成城大学]]の[[枡田絵理奈]]（TBS入社）と[[立教大学]]の[[相内優香]]（[[テレビ東京]]入社）とは、この頃から仲が良い。また、フジテレビ社内では、同期入社の[[椿原慶子]]、2年先輩で加藤と同じく「[[めざにゅ〜]]」メインキャスターを務めた経験がある[[松尾翠]]、2年後輩で加藤と同じく「[[めざましテレビ]]」にレギュラー出演かつ新人時代（1年目）に『[[フジテレビ「パン」シリーズ|「パン」シリーズ]]』[[MC]]の経験がある[[山﨑夕貴]]と仲が良く、椿原や松尾と食事をしたり、自分の着なくなった洋服を山﨑に譲り渡したエピソードが加藤のブログ「あやこ風」にて紹介されている。また、『「パン」シリーズ』MCの経験がある[[生野陽子]]、加藤、[[松村未央]]、山﨑の4人で出演した『[[天使の美容室〜髪が乾くまで…〜]]』で、美容室の椅子に横たわる加藤に対し、生野と松村が「やっぱり（胸）大きいよね？」「[[巨乳]]ですよね？」と言い出したことをきっかけに、山﨑から「自覚あるんですか？」「何でかわいいのに[[オッパイ]]大きいんですか？」と問い詰められ、答えに窮したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フジ「カトパン」加藤綾子アナのギャル時代 ==&lt;br /&gt;
2008年10月、「中3でホストと付き合ってたガングロ金髪コギャル時代」と題する記事が「[[BUBKA]]」に掲載され、加藤アナの過去が発覚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15歳の加藤アナが友人や年上の彼氏と写っている[[プリクラ]]や、そこに記されていた 「けつ毛」、「あやちんこ」等の下品な言葉が注目を集めた。そしてこの度、「FLASH」2009年1月27日号に、「加藤綾子アナ「水着姿」にバンザイ!」という記事が掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学生時代の加藤アナの制服姿の写真、集合写真等の他、読者モデル時代の写真もある。「[[Popteen]]」2003年6月号の記事「夏に向けてのヘアチェン計画」では、「私立K高校3年加藤綾子チャン」と、学校名を伏せて登場。8月号では「ビキニSNAP!!」というコーナーで水着姿を披露し、「私立国立音大付属音楽高校3年　加藤綾子チャン」と、学校名も具体的に書かれていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記事には、かつての同級生らの証言も満載だ。中学校の同級生によると、当時の彼女は休み時間にいつも便所に集まっていた女子グループの一員で、「ベンジャーズ」と呼ばれていたという。そのグループにはギャルしか入れないと、自身で公言していたとのこと。別の同級生によると、イケメン店員目当てに通っていたカラオケボックスで仲良くなった高校生や店員らとの交際を通じて、彼氏と出会ったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:カトパン中学生1.jpg|300px]]　 [[Image:カトパン中学生2.png|300px]]　[[Image:カトパン中学生3.jpg|300px]]　 [[Image:カトパン中学生4.png|300px]]　[[Image:カトパン中学生5.jpg|300px]]　 [[Image:カトパン中学生6.jpg|300px]]　[[Image:カトパン中学生7.jpg|300px]]　 [[Image:カトパン中学生8.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子3.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[2008年]][[6月27日]]、[[BSフジ]]で放送された[[L!VE MAJOR LEAGUE BASEBALL|L!VE MAJOR LEAGUE BASEBALL2008]]「パイレーツ×ヤンキース」にて、アシスタントを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[FNS27時間テレビ (2008年)|FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!!]]（2008年[[7月26日]]-[[7月27日|27日]]）グランドフィナーレで毎年恒例の新人アナによる提供読みお披露目。2008年のトップバッターを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1年先輩の生野陽子が2008年9月25日まで担当した『[[ショーパン (テレビ番組)|ショーパン]]』の後を受け、2008年10月13日からスタートの[[冠番組]]『[[カトパン]]』でMC（初レギュラー）を任されることが決まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月28日放送の『[[タモリのボキャブラ天国]]大復活祭スペシャル』では[[ヒロミ]]の代役で先輩アナの[[小島奈津子]]と共に初めてアシスタントを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年1月16日放送の『[[アナ★バン!]]』で、フジテレビ退社のために脱退した[[高島彩]]の後釜として、同番組発のアイドルユニット「[[Early Morning]]」に生野陽子とともに加入させられる。その後7月6日発売のシングル「[[少しずつ 少しずつ]]」では商業目的としては初めて、作曲に挑戦した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』で5回放送された[[女子アナ]][[料理]]対決企画「俺の[[料理の鉄人|キッチンスタジアム]][[石橋貴明|石橋]]」に5回ともすべて出演し、料理が得意で上手な一面を見せた。第1回「俺の[[ハンバーグ]]対決」（2011年7月14日放送）では、肉[[アレルギー]]のためあえて肉を使わず[[鰺]]の[[干物]]等の魚介類を[[食材]]として使用した母親直伝の『お肉がダメなの　ひものバーグ』を作り、優勝した。第2回「俺の[[お弁当]]対決」（2011年9月15日放送）でも『愛情ホックホクだよ！　[[コロッケ|カニクリームコロッケ]]弁当』を作り、第1回に続いて優勝し連覇を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月7日より、産休に入る[[中村仁美]]の後任として、リニューアルされる『[[リアルスコープZ]]』の進行役を務める事が決まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オリコン]]調査「好きな女性アナウンサーランキング」にて、第8回と第9回で2年連続で1位を獲得した。同ランキングを連覇したのは殿堂入りした高島彩に次いで2人目。[[Japan News　Network|TBS系列]]『[[クイズ☆タレント名鑑]]』の5000人アンケート好きな女子アナランキングでも1位に輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ダル＆カトパン熱愛！ミシュラン一つ星の高級割ぽうで個室デート(2014年2月) ==&lt;br /&gt;
[[大リーグ]]・[[レンジャーズ]]の[[ダルビッシュ有]]投手(27)と、「カトパン」の愛称で人気のフジテレビの加藤綾子アナウンサー(28)が熱愛中であることが10日、分かった。多忙なスケジュールの合間を縫って、東京都内の飲食店などで2人きりでデートを重ねている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2人が急接近したのは昨オフ。少なくとも[[港区]]内の2カ所の飲食店で2人きりでデート。このうちの一つは「[[ミシュランガイド]]東京」で一つ星を獲得している赤坂の高級割ぽう。やさしい味付けの会席料理で、スッポンの丸鍋は絶品といわれる。カウンター席のほかに個室2つがあり、この一室で、会席料理を食べながら2人きりの時間を過ごした。加藤アナは肉嫌いで有名で、ダルビッシュが気遣って、この店を選んだとみられる。親密ぶりがうかがえるチョイスだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周囲によると、酒席では「そんなに大はしゃぎはしない」とされるダルビッシュ。しかし、この日は別部屋にまで声が漏れてくるほど、トークは弾んだという。昨季リーグ最多奪三振のタイトルを獲得するなどメジャーを代表する投手と、「好きな女子アナランキング」2年連続1位のフジテレビの顔のロマンス。大物カップルの恋の行方が注目される。&lt;br /&gt;
この事は11日のスッキリとワイスクとみやねとニューススターでも取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演担当番組 ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー ===&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子4.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（メインキャスター）※生放送。2016年まで&lt;br /&gt;
* [[ホンマでっか!?TV]]（MC）&lt;br /&gt;
* [[超潜入!リアルスコープハイパー]]（進行）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不定期 ===&lt;br /&gt;
* [[カスペ!]]（単発番組）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（一部企画アシスタント）2014年7月31日は食わず嫌いに出演&lt;br /&gt;
* [[金曜プレステージ]]（単発番組）&lt;br /&gt;
* [[僕らの音楽 Our Music|僕らの音楽]]（インタビュアー）2014年8月2日のYahoo!で9月に終了する事明らかなった&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]]（一部企画アシスタント）&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]]（単発番組）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子5.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子6.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子7.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（2008年10月1日 - 2010年9月30日） - 水曜→木曜テレフォンアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[めざにゅ～]]（2008年10月2日 - 2010年10月1日） - 情報キャスター→メインキャスター&lt;br /&gt;
* [[めざましどようび]]（2008年10月4日 - 2010年9月25日） - お天気キャスター→情報キャスター&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（2010年10月4日 - ） - 情報キャスター→メインキャスター&lt;br /&gt;
* [[カトパン]]（2008年10月13日 - 2009年3月19日） - MC&lt;br /&gt;
* [[芸能人こだわり王講座 イケタク]]（2009年4月6日 - 9月24日） - アシスタント&lt;br /&gt;
* [[ホンマでっか!?TV]]（2009年10月19日 - ） - MC&lt;br /&gt;
* [[チャギントン|チャギントン サンデー]]（2010年4月4日 - 2011年10月2日） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* [[恋するTV すごキュン]]（2010年4月16日 - 9月24日） - 進行&lt;br /&gt;
* [[1924]]（2010年4月16日 - 2010年9月17日） - 進行&lt;br /&gt;
* [[(株)世界衝撃映像社]]（2010年10月16日 - 2011年3月5日） - AP&lt;br /&gt;
* [[天使の美容室〜髪が乾くまで…〜]]（2011年4月11日 - 2011年9月22日） - MC&lt;br /&gt;
* [[超潜入!リアルスコープハイパー]]（2012年4月7日 - ） - 進行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不定期・特別番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子8.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子9.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子10.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子11.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子12.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子13.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子14.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子15.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
* [[はねるのトびら]]（2008年5月24日、2011年3月16日、2012年4月25日、6月22日、12月28日）&lt;br /&gt;
** [[はねるのトびらの企画#実録スケバン物語 虻川先輩の呼び出し|実録スケバン物語 虻川先輩の呼び出し]]（2008年5月24日）呼び出されたレポーター&lt;br /&gt;
* [[L!VE MAJOR LEAGUE BASEBALL|L!VE MAJOR LEAGUE BASEBALL2008]]「パイレーツ×ヤンキース」 BSフジ（2008年6月27日）&lt;br /&gt;
*フジテレビCS放送開局10周年大謝恩会～さんまの今日で53!バースデー生パーティー～ フジテレビ721・739・CSHD（2008年7月1日）&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパーニュースWEEKEND]]&lt;br /&gt;
** [[お台場冒険王|お台場冒険王ファイナル]]中継リポート、冒険スタジアム（2008年7月19日）&lt;br /&gt;
** 天気予報代理、[[鴨川シーワールド]]（2008年8月24日）&lt;br /&gt;
* [[FNS27時間テレビ (2008年)|FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!!]]（2008年7月27日） - 提供読み&lt;br /&gt;
* [[FNNスピーク]]（2008年7月31日） - お台場冒険王ファイナル レポーター VS HELPくん&lt;br /&gt;
* [[ハピふる!]]（2008年8月1・7・8日） - 休暇代理総合司会&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]&lt;br /&gt;
** お天気キャスター（2008年9月15日～9月17日） - [[皆藤愛子]]の代行&lt;br /&gt;
** エンタ!知ったかフリップ担当（木・金、2008年10月2日 - 2009年3月27日）&lt;br /&gt;
** 情報キャスター（ニュース）（2009年7月27 - 31日、9月14 - 18日、12月17・18・24日、2010年4月30日、9月2・3日、9月13 - 17日）[[生野陽子]]の代行&lt;br /&gt;
** メインキャスター（2009年12月14 - 16日）[[高島彩]]の代行&lt;br /&gt;
* [[めざにゅ～]]&amp;lt;ref&amp;gt;フジテレビ所属の番組歴代キャスターの中で唯一、終始[[杉崎美香]]とは番組内で一度も共演することがなかった（写真撮影等は除く）。これは、担当する曜日の違いや、後に加藤自身が杉崎と同じメインキャスターに昇格したために生じた事である。ただし、後述の「めざましどようび」では共演していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[めざにゅ～#キャスター変遷|情報キャスター]]担当 木・金（2008年10月2日 - 2009年9月18日）&lt;br /&gt;
** [[めざにゅ～#キャスター変遷|メインキャスター]]担当 木・金（2009年9月24日 - 2010年10月1日）&lt;br /&gt;
* [[めざましどようび]]&lt;br /&gt;
** [[めざましどようび#歴代キャスター|天気]]担当（2008年10月4日 - 2009年3月28日）&lt;br /&gt;
** [[めざましどようび#歴代キャスター|情報キャスター]]担当（2009年4月4日 - 2010年9月25日）&lt;br /&gt;
* [[タモリのボキャブラ天国]] [[タモリのボキャブラ天国#ボキャブラ天国 大復活祭スペシャル（2008年度）|大復活祭スペシャル]]（2008年9月28日） - アシスタント&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
** [[笑っていいとも!レギュラー出演者一覧#テレフォンアナウンサー|テレフォンアナウンサー]] 水曜日担当（2008年10月1日 - 2009年3月25日）&lt;br /&gt;
** [[笑っていいとも!レギュラー出演者一覧#テレフォンアナウンサー|テレフォンアナウンサー]] 木曜日担当（2009年4月2日 - 2010年9月30日）&lt;br /&gt;
** [[笑っていいとも!増刊号]]（2008年10月5日 - 2010年10月3日）&lt;br /&gt;
*** 初出演は[[テレフォンショッキング]]（2008年7月1日） - 毎年恒例新人紹介&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]]（2008年10月18日、2011年2月12日、6月11日、2012年11月17日）&lt;br /&gt;
* [[アナ★バン! ]]（2008年10月19日、11月23日、2009年1月4日、4月12・19日、6月14日、8月2・9日、10月25日、11月1日、12月6日、2010年1月10・17・24日、2月7・28日、4月18・25日、5月16・23・30日、7月4・25日、8月15日、2011年1月9・16日、2月20日、4月24日、5月1・8・15・29日、6月26日、7月3・17日、8月7・28日、9月11・25日、10月23日、11月6・20日、12月4日、2012年1月22日、2月19日、3月18・25日、4月14日）&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]（2008年12月29日、2010年7月12日、2011年8月8日、2012年1月2日、11月19日） - 解答者&lt;br /&gt;
* [[FNS2008年クイズ!!]]（2008年12月31日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* 女子アナが絶対食べたいオンデマンドな特選グルメ（2009年1月02日、4月20日）&lt;br /&gt;
* [[女子アナスペシャル]]（2009年1月12日、2010年1月12日、7月13日、2011年1月13日、9月13日、2012年1月23日、10月15日、2013年1月7日）&lt;br /&gt;
* お宝THEプレミアム（2009年3月7日）&lt;br /&gt;
* カトパン卒業試験SP（2009年3月31日） - MC&lt;br /&gt;
* あるわぁ（2009年4月4日、10月7日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人どっきり王座決定戦スペシャル|どっきり王座決定戦スペシャル]]（2009年5月6日、12月4日、2010年5月5日、10月8日、2011年6月28日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル|歌がうまい王座決定戦スペシャル]]（2009年5月19日、8月18日、12月8日、2010年2月9日、6月8日、8月17日、2011年3月8日、5月31日、8月23日、12月21日、2012年2月14日、5月29日、8月14日、10月19日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[人志松本のすべらない話]]（2009年6月27日、12月26日、2010年6月26日、12月25日、2011年6月25日、12月23日、2012年6月23日、12月29日） - 進行・インタビュー&lt;br /&gt;
* 体育倉庫〜ジムくんとゆかいな仲間たち〜（2009年7月5日 - 8月30日、2010年6月13日 - ） - ジムくん役、「湾岸体操」担当&amp;lt;ref&amp;gt;[http://wwwz.fujitv.co.jp/sports/gym/souko/character.html 体育倉庫 - キャラクター紹介（フジテレビ）]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 本日建国！お台場合衆国 めざまし真夏の大中継スペシャル（2009年7月18日）&lt;br /&gt;
* [[FNS26時間テレビ (2009年)|FNSの日26時間テレビ2009 超笑顔パレード爆笑!お台場合宿!!]]（2009年7月25・26日） - インフォメーション担当&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパー選挙2009 審判の日]]（2009年8月30日） - 中継キャスター&lt;br /&gt;
* ラブログ（2009年10月6日、12月28日）&lt;br /&gt;
* 迷える子羊ちゃん（2009年10月11日） - 秘書&lt;br /&gt;
* [[新春 鶴瓶大新年会]]（2010年1月1日、2011年1月1日） - 進行&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（2010年1月7日、9月30日、2012年1月10日、4月3日、10月16日、2013年1月11日） - コント&lt;br /&gt;
* [[情報エンタメLIVE ジャーナる!]]（2010年2月14・21・28日） - [[平井理央]]が[[バンクーバーオリンピック]]出張による不在時の代理を担当&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴンII]]（2010年3月10日） - アナウンサーチーム&lt;br /&gt;
* [[フジ算]]（2010年5月10 - 12日、17 - 19日） - ヘルプ&lt;br /&gt;
* [[チャンネルΣ]]・お台場合衆国突入スペシャル（2010年7月17日） &lt;br /&gt;
* [[FNS26時間テレビ (2010年)|FNSの日26時間テレビ2010 超笑顔パレード絆/爆笑 お台場合宿!]]（2010年7月24・25日） - インフォメーション担当&lt;br /&gt;
* [[Mr.サンデー]]（2010年8月22日、2011年1月23日、2012年2月12日） - 滝川クリステルの代理&lt;br /&gt;
* [[VS嵐]]（2010年8月12日、10月14日、2011年4月7日、2012年7月26日、2013年1月3日）&lt;br /&gt;
* [[お客様は王様かよっ!?]]（2010年9月23日、2012年1月31日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[中居正広の世界はスゲェ!ココまで調べましたSP]]（2010年11月9日、2011年8月16日、2012年1月24日、6月19日、2013年1月8日） - 進行&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（2010年11月25日、2011年1月20日、7月14日、9月15日、10月27日、11月24日、12月8・15・22日、2012年3月8・15日、4月12・19日、7月5日、8月16日、9月13・20日、11月29日。2014年7月31日）&lt;br /&gt;
* [[World Baseballエンタテイメント たまッチ!]]（2010年12月29日、2012年12月30日） - 進行&lt;br /&gt;
* 大みそか列島縦断LIVE 景気満開テレビ（2010年12月31日、2011年12月31日、2012年12月31日） - MC&lt;br /&gt;
* [[初詣!爆笑ヒットパレード]]（2011年1月1日、2012年1月1日、2013年1月1日） - 司会&lt;br /&gt;
* オレたちお笑い心霊団（2011年1月2日）&lt;br /&gt;
* [[地球侵略!ダバダバ大戦]]（2011年1月10日、3月29日、6月10日） - 司会&lt;br /&gt;
* めざましテレビpresents加藤綾子K-POP旋風・パワフル韓国紀行（2011年1月15日）&lt;br /&gt;
* [[R-1ぐらんぷり]]（2011年2月11日、2012年3月20日、2013年2月12日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[僕らの音楽 Our Music|僕らの音楽]]（2011年3月25日、10月14日、2012年1月13・27日、2月17日、3月9・23日、4月6・20日、5月4・11日、9月7日、11月2日、12月7・14日） - インタビュアー&lt;br /&gt;
* フジテレビ夢スペシャル タモリ×SMAP僕らは未来を信じよう！～宇宙への挑戦と奇跡の物語～（2011年4月3日）&lt;br /&gt;
* 局地的ベタンダード（2011年5月14日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[ウチくる!?]]（2011年5月22日、2012年12月16日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* [[B.C.ビューティー・コロシアム]]（2011年6月21日） - 司会&lt;br /&gt;
* 泣いて笑って2時間マルマル！元気モリモリSP（2011年7月3日） - 進行アシスタント&lt;br /&gt;
* [[FNS27時間テレビ (2011年)|FNS27時間テレビ めちゃ²デジッてるッ! 笑顔になれなきゃテレビじゃないじゃ〜ん!!]]（2011年7月23・24日） - めちゃデジ・スマイルズ&lt;br /&gt;
* ○○すぎる人々（2011年8月6日） - MC&lt;br /&gt;
* [[ゴレンタン]]（2011年8月31日、9月7日） &lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（2011年9月26日、11月7日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* 萌えよ！ドドドドーン！（2011年10月7日） - 女将&lt;br /&gt;
* あいたかった！（2011年11月25日） - MC&lt;br /&gt;
* クイズの学校！アビデベ（2011年12月29日） - MC&lt;br /&gt;
* パーフェクトアーチ（2012年1月2日） - MC&lt;br /&gt;
* 日本スクープ笑学生グランプリ（2012年1月3日） - MC&lt;br /&gt;
* ブレインワールドカップ（2012年1月3日、8月4日） - 進行&lt;br /&gt;
* ユメカカク（2012年1月4日） - MC&lt;br /&gt;
* メディカルチェックゲームデキないとコワい！（2012年1月22日） - ナース役&lt;br /&gt;
* [[志村けんのだいじょうぶだぁ]]（2012年2月21日） - ガイド役&lt;br /&gt;
* マジックのタネここまで見せるかSP（2012年3月13日、2013年3月26日） - MC&lt;br /&gt;
* ワンフレーム（2012年3月18日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[とんねるずが生放送!音楽番組全部見せます!!-名曲で元気になろう-]] （2012年3月21日） - 進行&lt;br /&gt;
* カトパン2012～ダイバーシティ東京 レディースオープンSP～（2012年4月19・21日） - MC&lt;br /&gt;
* [[ドリームオファー〜一流アスリートにムチャなお願いしちゃいました!SP〜]]（2012年4月28日、12月1日） - MC&lt;br /&gt;
* 70人の芸能人がひくほど本気になっちゃう春のガチ運動会（2012年4月29日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[脳活アップデートQ!スマートモンキーズ!!]]（2012年5月20日 - 7月1日） - 司会&lt;br /&gt;
* [[ジャイアントキリング (テレビ番組)|ジャイアントキリング]]（2012年7月1日、12月30日） - 進行&lt;br /&gt;
* [[キカナイト|キカナイトF]]（2012年7月6日 - 20日、9月14・21日） - 進行&lt;br /&gt;
* [[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?]]（2012年7月21・22日） - 進行&lt;br /&gt;
* [[おもしろ言葉ゲーム OMOJAN]]（2012年7月31日） - プレイヤー&lt;br /&gt;
* クイズNINGEN園（2012年9月7日） - 園長&lt;br /&gt;
* [[ジャンクSPORTS|NEWジャンクSPORTS]]（2012年9月17日、2013年2月16日） - MC&lt;br /&gt;
* 相葉雅紀のデビュー・キッズ（2012年9月20日） - 進行&lt;br /&gt;
* 世界法廷ミステリー（2012年9月25日、2013年2月2日） - MC&lt;br /&gt;
* [[ホンマでっか!?TV|ウソでっしゃろ!?TV]]（2012年9月26日） - パネラー&lt;br /&gt;
* 歴史B（2012年10月5日） - 進行&lt;br /&gt;
* ALLSTAR WARS（2012年10月8日） - 司会進行&lt;br /&gt;
* [[ドリフ大爆笑|ドリフ大爆笑35周年]]（2012年10月30日） - ゲスト&lt;br /&gt;
* バイヤーゲーム（2012年11月11日） - 進行&lt;br /&gt;
* [[PRICELESS〜あるわけねぇだろ、んなもん!〜]]（2012年11月26日） - 記者会見の進行役&lt;br /&gt;
* プライドプライス（2012年12月15日） - レポーター&lt;br /&gt;
* [[情報プレゼンター とくダネ!|ニッポンの選択・ビギンズ]]（2012年12月17日） - 情報キャスター&lt;br /&gt;
* キラキラ☆ガールズトーク（2012年12月18 - 21日）&lt;br /&gt;
* なんでも比べるバラエティTENBIN（2012年12月30日） - MC&lt;br /&gt;
* [[晴れたらイイねッ!Let'sコミミ隊|晴れたらイイねッ！2012]]（2012年12月31日）&lt;br /&gt;
* [[マバタキー]]（2012年12月31日、2013年3月27日）MC&lt;br /&gt;
* クイズ!ガットショット（2013年1月3日） - MC&lt;br /&gt;
* [[クイズ・ドレミファドン!]]（2013年1月15日） - MC&lt;br /&gt;
* [[脳内エステ IQサプリ|IQサプリ2013]]（2013年1月22日、5月28日） - 秘書&lt;br /&gt;
* [[dinner]]（2013年2月3日） - 本人役&lt;br /&gt;
* カトパン2013～ダイバーシティ東京 劇的1周年記念SP～（2013年4月6・7日） - MC&lt;br /&gt;
* [[EXCITING TIME|ボクシングEXCITING TIME]]（2013年4月16日） - MC&lt;br /&gt;
* [[AKB48 32ndシングル選抜総選挙|第5回選抜総選挙 生放送SP]]（2013年6月8日） - MC&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 同期入社アナウンサー ==&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子16.jpg|350px|thumb|加藤　綾子]]&lt;br /&gt;
* [[椿原慶子]]&lt;br /&gt;
* [[榎並大二郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://blog.fujitv.co.jp/ayako/index.html アナマガ　あやこ風]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/ana/kato/ フジテレビ {{PAGENAME}}]&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/ana/fresher2008/ フジテレビ新人研修日誌2008]/[http://wwwz.fujitv.co.jp/zoo/anaplus/premium/fresher2008/index.html 動画版]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 加藤綾子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加藤綾子17.jpg|350px]]　[[Image:加藤綾子18.jpg|350px]]　[[Image:加藤綾子19.jpg|350px]]　[[Image:加藤綾子20.jpg|350px]]　[[Image:加藤綾子21.jpg|350px]]　[[Image:加藤綾子22.jpg|350px]]　[[Image:加藤綾子23.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かとう あやこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E7%BE%8E%E6%9C%88&amp;diff=308465</id>
		<title>山本美月</title>
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				<updated>2015-10-31T02:35:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:山本美月1.jpg|350px|thumb|山本 美月]]&lt;br /&gt;
[[Image:山本美月2.jpg|350px|thumb|山本 美月]]&lt;br /&gt;
'''山本 美月'''（やまもと みづき、[[1991年]][[7月18日]] - ）は、[[日本]]の[[ファッションモデル]]。『[[東京スーパーモデルコンテスト]]』初代優勝者。[[身長|167センチメートル]]、[[スリーサイズ|77-59-85]]。[[血液型|O型]]。[[モデル事務所]]の[[インセント]]に所属。とりわけ[[女性誌|女性]][[ファッション雑誌]]『[[CanCam]]』におけるモデル活動から著名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年の『[[東京スーパーモデルコンテスト]]』を舞台にデビュー後、『[[CanCam]]』の[[専属モデル]]として活動しながら、2011年より[[俳優|女優]]としての活動も併行している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:山本美月3.jpg|350px|thumb|山本 美月]]&lt;br /&gt;
高校3年生当時の2009年7月に[[東京スーパーモデルコンテスト]]の第1回に出場し、『[[CanCam]]』、『[[Pretty Style|PS]]』、『[[AneCan]]』、『[[Oggi]]』という4つの女性誌の合同開催であったこの大会でグランプリと賞金100万円を獲得するとともに、これら4誌のうちのいずれかの表紙を飾ることが決定。“CanCam賞”を受けたことから『[[CanCam]]』に決まり、同誌の人気モデルであった[[西山茉希]]および[[徳澤直子]]と並んで同誌の同年12月号の表紙に登場し、同誌の[[専属モデル]]として[[デビュー]]を飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年には[[梅田えりか]]、[[江原美優]]、[[紺野ゆり]]、ならびに[[小泉梓]]という4名のモデルらとともに、9月から[[ABCマート]]のブーツ製品の[[テレビコマーシャル]]に出演。続けて、[[舞川あいく]]、[[安座間美優]]、そして[[土屋巴瑞季]]という、同じく『CanCam』の専属モデルを務める3名とともに、[[moumoon]]の「[[moonlight/スカイハイ/YAY|ムーンライト/スカイハイ/YAY]]」の[[ミュージックビデオ]]に出演するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年の中頃には[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[幸せになろうよ]]』で、[[俳優|女優]]デビュー。2012年には[[吉田大八]]監督映画『[[桐島、部活やめるってよ]]』で一役を担うことが決定し、初の映画出演となった。この映画出演に加え、同年には[[イメージキャラクター]]を担う[[サマンサタバサ]]や[[伊藤園]]『Stylee Sparkling』などのテレビコマーシャル出演も特筆の的となった。同年10月からは[[日本テレビ系]]の[[ドキュメンタリー番組]]『[[ウーマン・オン・ザ・プラネット]]』に出演し、初のテレビ番組レギュラーかつ初の[[司会]]経験となった。同時期には[[テレビ朝日系]]『[[ドクターX〜外科医・大門未知子〜]]』で連続ドラマへの初出演も経験した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告塔 ==&lt;br /&gt;
[[Image:山本美月4.jpg|350px|thumb|山本 美月]]&lt;br /&gt;
2011年には[[セキュリティソフト]]『[[ウイルスバスター]]』（2011クラウド）の[[イメージキャラクター]]に起用され、年内よりさっそく同製品のテレビコマーシャルに出演。[[仲間リサ]]の後継にあたる“2代目ウイルスバスターガール”としての起用であった。[[ファッションブランド]]『[[サマンサタバサ]]』の広告塔にあたる“サマンサミューズ”の一員ともなっており、[[ローラ (モデル)|ローラ]]、[[蛯原友里]]、[[道端ジェシカ]]、[[板野友美]]、[[土屋巴瑞季]]という5名の“サマンサミューズ”らに[[テイラー・モンセン|テイラー・モムセン]]を加えた総勢7名で、同年の8月から同ブランドのテレビコマーシャルに出演。さらには、この面々とともに同ブランドの書籍型カタログの表紙に登場するなどした。2012年には[[モバゲー]]配信のゲームソフト『[[神撃のバハムート]]』のイメージキャラクターに起用され、8月始動の同作テレビコマーシャルに出演。2013年には[[サンゲツ]]のイメージキャラクターに起用され、2月から同社のカーテン製品のテレビコマーシャルに出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 私生活 ==&lt;br /&gt;
[[福岡県]]に出生。同県[[福岡市]][[中央区 (福岡市)|中央区]]内の「鳥飼」地区で育った。地元の[[筑紫女学園中学校・高等学校|筑紫女学園中学校および高等学校]]を卒業。高校時代は[[演劇部]]に所属していたという。同大[[農学部]]に在籍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味 ==&lt;br /&gt;
[[Image:山本美月5.jpg|350px|thumb|山本 美月]]&lt;br /&gt;
[[アニメ]]・[[漫画]]・[[コスプレ]]が好きであることを、『CanCam』などで公言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ好きになったきっかけは小学生当時に見た『[[鋼の錬金術師 (アニメ)|鋼の錬金術師]]』で、主人公の[[エドワード・エルリック]]に恋をしてしまったほど。高校生当時に[[中川翔子]]のライブを見に行ったことがきっかけで、コスプレをするようになる。コスプレ好きになったきっかけは『[[涼宮ハルヒシリーズ]]』で、ヒロインの涼宮ハルヒのコスプレに挑戦して以来、さまざまなコスプレを自宅で楽しんでいたが、モデルという職業柄から趣味の披露や公言を禁じられていた。しかし、『CanCam』2012年8月号で[[声優]]の[[福原香織]]と対談した際にアニメ好きを告白したことをきっかけに、編集部から披露の許可が降りたという。また、小学生当時からアニメと同じくらい、芝居にも興味があったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の披露以降は趣味を話題にされることも増え、[[2013年]][[5月20日]]にはフジテレビ系『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』で司会者の[[タモリ]]や観客達へ趣味を公言し、『[[魔法少女まどか☆マギカ]]』のヒロインの[[鹿目まどか]]に扮したコスプレ写真パネルも披露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
[[Image:山本美月6.jpg|350px|thumb|山本 美月]]&lt;br /&gt;
[[Image:山本美月7.jpg|350px|thumb|山本 美月]]&lt;br /&gt;
[[Image:山本美月8.jpg|350px|thumb|山本 美月]]&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[CanCam]]（[[専属モデル|専属]]：2009年12月号 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ランウェイ ===&lt;br /&gt;
* [[東京ガールズコレクション]]：''2010年春夏''、''2010年秋冬''、''2011年春夏''、''2011年秋冬''、''TGC NIGHT 2011年秋冬''、''2012年春夏''、''in 名古屋 2012年''、''2013年春夏''&lt;br /&gt;
* [[神戸コレクション]]：''2010年秋冬''、''2011年春夏''、''2011年秋冬''、''名古屋コレクション 2011年秋冬''、''2012年春夏''、''東京ランウェイ 2012年春夏''、''2012年秋冬''&lt;br /&gt;
* [[Girls Award|ガールズアワード]]：''2011年春夏''、''2011年秋冬''&lt;br /&gt;
* ''Canコレ!''（2012年2月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[トレンドマイクロ]]&lt;br /&gt;
** [[ウイルスバスター|ウイルスバスター2011クラウド]]（2010年 - ）&lt;br /&gt;
** ウイルスバスター2012クラウド（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[ABCマート|ABC MART]]（2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[小学館]] [[Cancam]] （2010年 - ）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ|サマンサタバサジャパンリミテッド]]（2011年 - ） &lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] [[東京ディズニーシー]]（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[伊藤園]] &lt;br /&gt;
** Stylee Sparkling（2012年 - ）&lt;br /&gt;
** ヘルシールイボスティー（2013年6月 - ）&lt;br /&gt;
* [[DeNA]] [[神撃のバハムート]]（2012年 - ）&lt;br /&gt;
* [[サンゲツ]]（2013年 - ）&lt;br /&gt;
* [[コロナ (暖房器具)|コロナ]] ナノリフレ（2013年12月 - ）&lt;br /&gt;
* [[積水ハウス]] シャーメ­ゾン（2013年12月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[小学館文庫|小学館文庫 2010秋のフェア]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ|サマンサタバサジャパンリミテッド サマンサミューズ]]（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[AOKIホールディングス|AOKI レディーススーツ]]（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* SA・KU・RA -PREMIUM-カタログ（2011年 - ）&lt;br /&gt;
* 東海北陸地方国保連合会ポスター（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽PV ===&lt;br /&gt;
[[Image:山本美月9.jpg|350px|thumb|山本 美月]]&lt;br /&gt;
* [[moumoon]] 「[[moonlight/スカイハイ/YAY|YAY]]」（2010年11月10日）&lt;br /&gt;
* [[CLIFF EDGE]] 「Endless Tears feat.[[中村舞子]]」（2011年4月13日）&lt;br /&gt;
* [[NERDHEAD]] 「Tomorrow feat.[[hiroko]] from [[mihimaru GT]]」（2012年5月30日）&lt;br /&gt;
* [[Back_number|back number]] 「[[わたがし (back numberの曲)|わたがし]]」（2012年7月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[桐島、部活やめるってよ#映画|桐島、部活やめるってよ]]（2012年8月11日、[[ショウゲート]]） - 飯田梨紗 役&lt;br /&gt;
* [[絶叫学級#実写映画|絶叫学級]]（2013年6月14日、東宝映像事業部） - 黄泉 役&lt;br /&gt;
* [[男子高校生の日常#映画|男子高校生の日常]]（2013年10月12日、ショウゲート） - ヤナギン 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版 HUNTER×HUNTER -The LAST MISSION-]]（2013年12月27日、[[東宝]]） - 煉獄（声） 役&lt;br /&gt;
* [[黒執事#映画|黒執事]]（2014年1月18日公開予定、[[ワーナー エンターテイメント ジャパン|ワーナー・ブラザース映画]]） - リン 役&lt;br /&gt;
* 東京難民（2014年2月22日公開予定、[[ファントム・フィルム]]） - 川辺瑠衣 役&lt;br /&gt;
近距離恋愛(2014年)9月25日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
東京ウーマン。（2015年8月22日。）。芦田瑞希2007と江夏のせいで放送されなかった&lt;br /&gt;
お坊さん。（2015年）&lt;br /&gt;
マックスマン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:山本美月10.jpg|350px|thumb|山本 美月]]&lt;br /&gt;
* [[幸せになろうよ]] 第6 - 7話（2011年5月23日 - 30日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 霧島絵美 役&lt;br /&gt;
* 100万回の「I love you」（2011年11月22日 - 全4話、DOR@MO） - 木村翔子 役&lt;br /&gt;
* THE QUIZ（2012年9月1日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 有里瞳 役&lt;br /&gt;
* [[ドクターX〜外科医・大門未知子〜|ドクターX〜外科医・大門未知子〜]]（2012年10月18日 - 12月13日、[[テレビ朝日]]） - 小池理恵 役&lt;br /&gt;
* [[Piece (漫画)#テレビドラマ|Piece]] 第10 - 11話（2012年12月8日 - 15日、日本テレビ） - 久美 役&lt;br /&gt;
* [[SUMMER NUDE (テレビドラマ)|SUMMER NUDE]]（2013年7月8日 - 9月16日、フジテレビ） - 堀切あおい 役&lt;br /&gt;
* [[安堂ロイド〜A.I. knows LOVE?〜]]（2013年10月13日 - 12月15日、TBS） - 栗山薫 役&lt;br /&gt;
* [[僕のいた時間]]（2014年1月8日放送予定、フジテレビ） - 村山陽菜 役&lt;br /&gt;
ぬーベー。(2014年10月から12月まで。日本テレビ)いずな役。8月18日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
恋仲。（2015年7月から9月。フジテレビ。）9月10日の目覚ましの仲間のご成婚の話題で放送されなかった&lt;br /&gt;
陰陽師。（2015年9月13日。テレビ朝日。）&lt;br /&gt;
必殺仕事。（2015年11月29日。ABC ）10月31日のヤフーで明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:山本美月11.jpg|350px|thumb|山本 美月]]&lt;br /&gt;
* [[旅美人|タビノイロ。〜旅美人への手紙〜]]（2010年10月5日 - 11月2日、[[フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ウーマン・オン・ザ・プラネット]]（2012年10月6日 - 、日本テレビ） - 司会&lt;br /&gt;
* [[東京上級デート]] #27 阿佐ヶ谷 / クリスマススペシャル（2012年10月10日 / 2012年12月23日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[LIFE!〜人生に捧げるコント〜]]（2012年12月22日、[[NHKBSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
* 4夜連続 知的探検スペシャル 恋愛は科学だ!（2013年2月25日 - 28日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[メレンゲの気持ち]] （2013年3月16日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ジンロリアン〜人狼〜]] （2013年4月3日、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
実父、スッキリ、PON　昼何(2013年12月26日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
ハンターハンターの宣伝で出演&lt;br /&gt;
ジェネ天国、(2014年1月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし、超報道(2014年1月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
僕いた時間ヒット祈願模様放送&lt;br /&gt;
嵐、(2014年1月23日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ボン(2014年3月27日。8月15日。9月25日。VTR出演日本テレビ)8月7日はイベント模様放送&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP。(2014年10月29日。フジテレビ)日生テレビ10月18日号に22日に放送と間違って乗っていた。またこち亀の両津とぬーべのいずなのコラボが実現した&lt;br /&gt;
2014年12月11日のワイドショー&lt;br /&gt;
厨房。（2015年8月22日。TBS. )&lt;br /&gt;
目覚まし（2015年8月24日。フジテレビ。）&lt;br /&gt;
ZIP (2015年8月28日。VTR 。日本テレビ）&lt;br /&gt;
ぐっと。（2015年10月8日。テレビ朝日。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[morning gate]]（2009年8月7日、[[CROSS FM]]）&lt;br /&gt;
* [[はっちゃけ]]（2009年8月8日、[[RKBラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:山本美月12.jpg|350px|thumb|山本 美月]]&lt;br /&gt;
* [[ジャケット写真]]：『In Summer: 夏ボッサ』（アトリエ・ボッサ・コンシャス、2010年6月9日発売）&amp;lt;small&amp;gt; ― 『冬ボッサ』（[[高垣麗子]]）と『春ボッサ』（[[浦浜アリサ]]）に続く“ボッサ”シリーズ第3弾&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ウェブサイト]]：『クラウド少女』（[[カヤック (インターネット企業)|カヤック]]×[[トレンドマイクロ]]、2011年8月30日公開）&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
歌姫。(2014年)&lt;br /&gt;
3月21日の目覚ましで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/yamamotomizukiblog/ 『山本美月オフィシャルブログ「BEAUTIFUL MOON」』] 公式ブログ - [[アメーバブログ]]&lt;br /&gt;
* [http://www.incent.jp/incent/talent/yamamoto/index.html 『-山本美月 Mizuki Yamamoto-』] - [[インセント]]&lt;br /&gt;
* [http://cancam.tv/model/mizuki.html 『山本美月：専属モデル』] - [[CanCam|CanCam.TV]]&lt;br /&gt;
* {{Google+|107606275807047073705|page=posts|『山本美月』}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 山本美月の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:山本美月13.jpg|350px]][[Image:山本美月14.jpg|350px]][[Image:山本美月15.jpg|350px]][[Image:山本美月16.jpg|350px]][[Image:山本美月17.jpg|350px]][[Image:山本美月18.jpg|350px]][[Image:山本美月19.jpg|350px]][[Image:山本美月20.jpg|350px]][[Image:山本美月21.jpg|350px]][[Image:山本美月22.jpg|350px]][[Image:山本美月23.jpg|350px]][[Image:山本美月24.jpg|350px]][[Image:山本美月25.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{CanCam}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やまもと みつき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:CanCamモデルズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の美人コンテスト出場者]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:インセント]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%BC%AB%E7%94%BB%E7%AD%89%E3%81%AB%E7%99%BB%E5%A0%B4%E3%81%99%E3%82%8B%E7%8C%AB%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=308464</id>
		<title>漫画等に登場する猫の一覧</title>
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				<updated>2015-10-31T02:13:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 猫 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概説==&lt;br /&gt;
特記すべきことがあれば説明を加える。猫をモデルとした架空の動物（[[ポケットモンスター]]のニャースなど）については記載しない。猫の性質を有する獣人は記載する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜連絡用＞かざりものの猫耳をつけているキャラについては、適当な一覧を別に立ち上げてそこに載せて下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==一覧==&lt;br /&gt;
====猫====&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
ジバニャン&lt;br /&gt;
武士&lt;br /&gt;
ゴールド&lt;br /&gt;
ガブニャン&lt;br /&gt;
悪&lt;br /&gt;
宝石&lt;br /&gt;
フルーツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====猫に近い獣人====&lt;br /&gt;
*『Las Lindas』 :同人&lt;br /&gt;
:レイチェル ♀&lt;br /&gt;
====人に近い猫の獣人====&lt;br /&gt;
*『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』&lt;br /&gt;
:猫娘 ♀&lt;br /&gt;
*『[[とらいあんぐるハート2]]』&lt;br /&gt;
:陣内美緒 ♀&lt;br /&gt;
*『[[わんことくらそう]]』&lt;br /&gt;
:クゥ ♀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[漫画等に登場する犬の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[漫画等に登場する哺乳類の一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まんかとうにとうしようする}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画等の登場人物の一覧|ねこ]]&lt;br /&gt;
[[Category:猫]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%BC%AB%E7%94%BB%E7%AD%89%E3%81%AB%E7%99%BB%E5%A0%B4%E3%81%99%E3%82%8B%E7%8A%AC%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=308463</id>
		<title>漫画等に登場する犬の一覧</title>
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				<updated>2015-10-31T02:10:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 犬 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;==概説==&lt;br /&gt;
特記すべきことがあれば説明を加える。この記事の対象には狼を含める。犬をモデルとした架空の動物（[[ポケットモンスター]]のガーディなど）については記載しない。犬の性質を有する獣人は記載する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==一覧==&lt;br /&gt;
====犬====&lt;br /&gt;
*『[[あずまんが大王]]』&lt;br /&gt;
:忠吉さん （ただきち-）&lt;br /&gt;
*『[[吉永さん家のガーゴイル]]』&lt;br /&gt;
:エイバリー少尉 ♂&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
コマ兄弟&lt;br /&gt;
イケメン&lt;br /&gt;
人面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====犬に近い獣人====&lt;br /&gt;
====人に近い犬の獣人====&lt;br /&gt;
*『[[魔法少女リリカルなのは]]』&lt;br /&gt;
:アルフ ♀&lt;br /&gt;
:ザフィーラ ♂&lt;br /&gt;
*『[[わんことくらそう]]』&lt;br /&gt;
:みかん ♀&lt;br /&gt;
:シルヴィアーナ ♀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[イヌを主題とする作品一覧]]&lt;br /&gt;
*[[漫画等に登場する猫の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[漫画等に登場する哺乳類の一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まんかとうにとうしようする}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画等の登場人物の一覧|いぬ]]&lt;br /&gt;
[[Category:犬]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%8C%E3%82%92%E4%B8%BB%E9%A1%8C%E3%81%A8%E3%81%99%E3%82%8B%E4%BD%9C%E5%93%81%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=308462</id>
		<title>イヌを主題とする作品一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%8C%E3%82%92%E4%B8%BB%E9%A1%8C%E3%81%A8%E3%81%99%E3%82%8B%E4%BD%9C%E5%93%81%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=308462"/>
				<updated>2015-10-31T02:09:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* デジタル・ゲーム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''[[イヌ]]が主題であるか、主人公としてイヌが登場する作品'''の一覧。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この項目で扱うのは、&lt;br /&gt;
*犬が主人公、またはそれに準じるキャラクターであるもの、あるいは、作品のテーマに関わる重要な役割を果たす映像作品・文学作品・コミックなど。&lt;br /&gt;
*単に犬が登場するというだけの作品は含まない。ただし、犬が主題ではなくても、特に知名度の高い作品などは、「番外」に示す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメーション==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビアニメ===&lt;br /&gt;
* [[チキチキマシン猛レース]]（1968 - 1970 （日本では1970、[[テレビ朝日|NET]]））&lt;br /&gt;
* [[のらくろ]]（1970、[[フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ワンサくん]]（1973.4.2 - 1973.9.24、[[関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[フランダースの犬]]（1975.1.5 - 12.28、フジテレビ）&lt;br /&gt;
:（「[[アルプスの少女ハイジ (アニメ) |アルプスの少女ハイジ]]」のヨーゼフ、「[[ペリーヌ物語]]」のバロンなど、[[世界名作劇場]]系のアニメ作品には、マスコットとして犬を配したものが珍しくない。「[[家なき子レミ]]」にも原作どおり曲芸犬たちが登場する）&lt;br /&gt;
* [[おはよう!スパンク]]（1981.3.7 - 1982.5.29、[[朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[名犬ジョリィ]]（1981.4.2 - 1982.6.22、[[NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* 我輩は犬である　ドン松五郎の生活（1983.2.9、フジテレビ系、日生ファミリースペシャル）&lt;br /&gt;
* [[銀牙 -流れ星 銀-]]（1986.4.7 - 1986.9.29、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[銀牙伝説WEED]]（2005.11.3 - 2006.5.11、[[アニマックス]]）&lt;br /&gt;
* [[のらくろクン]]（1987、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ビリ犬]]（1988、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[名犬ラッシー]]（1996、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[フランダースの犬 ぼくのパトラッシュ|フランダースの犬　―ほくのパトラッシュ―]]（1992、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[バウ (漫画)|平成イヌ物語バウ]]（1993、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[まっすぐにいこう。]]（2003.8.13 - 2003.8.21・2004.3.27 - 4.1、[[よみうりテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[わんころべえ]]（1996、[[MXテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ワンワンセレプー_それゆけ!徹之進|ワンワンセレプー それゆけ！徹之進]]（2006.1.7 -　、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
リトルチャロ　(NHKEテレ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチ、犬時間。ケータが約束破ったばかりになってしまった。なぜかコマ次郎が登場しなかった。2015年10月31日に再放送放送された&lt;br /&gt;
;番外&lt;br /&gt;
* [[ワンワン三銃士]]（1981.10.9 - 1982.3.26、[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[名探偵ホームズ]]（1984 - 1985、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるタウンはなまるくん]]（1999.10.3 - 2001.9.29、[[テレビ大阪]]）&lt;br /&gt;
* [[犬夜叉]]（2000.10.16 - 2004.9.13、[[讀賣テレビ放送]]）&lt;br /&gt;
* [[お茶犬|お茶犬～ちょこっとものがたり～]]（2003.10.6-2004.3.29、キッズステーション）&lt;br /&gt;
* [[犬主婦]]（2004 - 、レノア（[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]）のテレビコマーシャル）→[http://jp.pg.com/story/s200402/p_03.htm]&lt;br /&gt;
* [[しばわんこの和のこころ]]（2006.4.5 - 、[[NHK総合テレビ]]・[[NHK教育テレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アニメーション映画===&lt;br /&gt;
* [[ドルーピー]]　つかまるのはごめん（Dumb-Hounded、1943、米） - ドルーピーの映画は以後何作かつくられた。&lt;br /&gt;
* [[わんわん物語]]（Lady and the Tramp、1955、[[ウォルト・ディズニー・カンパニー|ディズニー]]）&lt;br /&gt;
* [[101匹わんちゃん]]（101 Dalmatians、1961、ディズニー）－公開時タイトル「101匹わんちゃん大行進」。&lt;br /&gt;
* [[わんわん忠臣蔵]](1963、[[東映動画]])&lt;br /&gt;
* [[ユンカース・カム・ヒア]](1995、トライアングルスタッフ）&lt;br /&gt;
* [[フランダースの犬]] 劇場版（1997、松竹系公開・日本アニメーション）&lt;br /&gt;
* [[わんわん物語#わんわん物語II|わんわん物語II]]（Scamp's Adventure、2000、ディズニー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;番外&lt;br /&gt;
* [[名探偵ホームズ#劇場版|劇場版 名探偵ホームズ]]（1984、伊・日、東映系公開・東京ムービー新社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==実写（テレビドラマ・映画）==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
====海外====&lt;br /&gt;
* [[名犬リンチンチン]]（The adventures of Rin Tin Tin、1954 - 1958、米CBC）&lt;br /&gt;
* 名犬ラッシー/森のラッシー（Lassie、1954 - 、米）&lt;br /&gt;
* [[警察犬アイバン]]（The Pursuers、1962 - 、英）&lt;br /&gt;
* [[名犬ロンドン物語]](The Littlest Hobo、1963 - 、米)&lt;br /&gt;
* [[夢見る子犬ウィッシュボーン]]（Wishbone、1995 - 1998、米）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====日本====&lt;br /&gt;
* [[刑事犬カール]]（1977 - 1978、TBS）&lt;br /&gt;
* [[犬笛・娘よ、生命の笛を吹け]]（1978、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[黄金の犬]]（1980、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 刑事犬カールＩＩ（1981、TBS） &lt;br /&gt;
* [[炎の犬]]（1981、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[盲導犬クイールの一生]]（2003、NHK）&lt;br /&gt;
* [[シンシア～介助犬誕生ものがたり]]（2003、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ディロン～運命の犬～]]（2006、NHK）&lt;br /&gt;
* [[イヌゴエ]]（2006、UHF局）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画（実写）===&lt;br /&gt;
====海外====&lt;br /&gt;
* [[犬の生活]]（A Dog's Life、短篇映画、監督・主演：[[チャールズ・チャップリン|チャップリン]]、1918、米）&lt;br /&gt;
* 名犬ラッシー／家路（Lassie Come Home、1943、米）－以下、ラッシーもの多数。&lt;br /&gt;
* 黄色い老犬（Old Yeller、1957、ディズニー）&lt;br /&gt;
* 三匹荒野を行く(The Incredible Journey、1963、米)&lt;br /&gt;
* 名犬ラッシーの大冒険(Lassie's Great Adventure、1964、米)&lt;br /&gt;
* ベンジー（Benji、1975、米）&lt;br /&gt;
* 名犬ウォントントン（Wontonton、1976、米）&lt;br /&gt;
* ベンジーの愛（For The Love of Benji、1977、米）&lt;br /&gt;
* 黒い耳の白い犬（Bely Bim, Chernoye Ukho、1977、ソ連）&lt;br /&gt;
* ラッシー(The Magic of Lassie、1978、米) &lt;br /&gt;
* 名探偵ベンジー(Oh! Heavenly Dog、1980、米) &lt;br /&gt;
* クジョー(Cujo、1983、米) &lt;br /&gt;
* がんばれ！がんばれ！ベンジー(Benji the Hunted、1987、米)&lt;br /&gt;
* バクステール（Baxter、1988、仏）&lt;br /&gt;
* K-9 友情に輝く星（K-9、1988、米）&lt;br /&gt;
* ドッグ・イン・パラダイス（Dogs in Heaven、1989、伊・仏）&lt;br /&gt;
* My ベスト・フレンズ（The Tender、1991?、米）&lt;br /&gt;
* ビンゴ！（Bingo、1991、米）&lt;br /&gt;
* ベートーベン(Beethoven、1992、米) - 以後シリーズ化、「ベートーベン5」(2003年)まで作られている。&lt;br /&gt;
* アイアン・ウィル　－白銀に燃えて－（Iron Will、ディズニー、1993、米）&lt;br /&gt;
* 名犬ラッシー(1994、米） &lt;br /&gt;
* フルーク(Fluke、1995、米） &lt;br /&gt;
* ラスティ！（Rusty the Great Rescue、1997、米）&lt;br /&gt;
* ビーグル犬 シャイロ（Shiloh、1997、米）&lt;br /&gt;
* [[101匹わんちゃん#101|101]]（1996、ディズニー）&lt;br /&gt;
* サッカー・ドッグ（Soccer Dog、1998、米）&lt;br /&gt;
* アモーレス・ペロス（Amores Perros、1999、メキシコ）&lt;br /&gt;
* マイ・ドッグ・スキップ（My Dog Skip、2000、米）&lt;br /&gt;
* ドッグ・ショウ！（Best in Show、2000、米）&lt;br /&gt;
* ほえる犬は噛まない（Barking Dogs Never Bite、2000、韓国）&lt;br /&gt;
* [[101匹わんちゃん#102|102]]（2001、ディズニー）&lt;br /&gt;
* スポット（See Spot Run、2001、米）&lt;br /&gt;
* キャッツアンドドッグス（CATs &amp;amp; DOGs、2001、米）- 本当は「ズ」が正しい。&lt;br /&gt;
* アラスカ・ケビン －史上最大の犬ぞり大作戦－（Kevin of the North、2001、英・加）&lt;br /&gt;
* スノードッグ（Snow Dogs、2002、ディズニー）&lt;br /&gt;
* K-9 はみだしコンビ大復活!（K-9、2002、米）&lt;br /&gt;
* サージェント・ペッパー ぼくの友だち（Seargent Pepper、2004、独）&lt;br /&gt;
* 狩人と犬、最後の旅（The Last Trapper、2004、仏加独瑞伊）&lt;br /&gt;
* ラブいぬ ベンジー／はじめての冒険（2004、米）&lt;br /&gt;
* 天空の草原のナンサ（2005、独）&lt;br /&gt;
* シャギー・ドッグ（Shaggy Dog、2006、ディズニー）&lt;br /&gt;
* 名犬ラッシー（2006、英）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====日本====&lt;br /&gt;
* [[南極物語]]（1983、[[日本ヘラルド映画|ヘラルド]]＝[[東宝]]、監督：[[蔵原惟繕]]、主演：[[高倉健]]、[[渡瀬恒彦]]）&lt;br /&gt;
* ドン松五郎の生活（1986、東宝、監督：中田新一、主演：[[前田吟]]、[[西村知美]]）&lt;br /&gt;
* [[ハチ公物語]]（1987、[[松竹富士]]、監督：神山征二郎、主演：[[仲代達矢]]、[[八千草薫]]）&lt;br /&gt;
* ドン松五郎の大冒険（1987、東宝、監督：後藤秀司、主演：[[立花理佐]]、[[石黒賢]]）&lt;br /&gt;
* [[マリリンに逢いたい]]（1988、松竹富士、監督：[[すずきじゅんいち]]、主演：[[安田成美]]、[[加藤雅也|加藤昌也]]）&lt;br /&gt;
* [[ハラスのいた日々]]（1989、松竹、監督：[[栗山富夫]]、主演：[[加藤剛]]、[[十朱幸代]]）&lt;br /&gt;
* [[ガクの冒険]]（1990、ホネ・フィルム、監督：[[椎名誠]]、主演：[[野田知佑]]）&lt;br /&gt;
* ドン松五郎の生活 大追跡（1992、ケイエスエス、監督：坂下正尚、主演：[[平田満]]、藤田めいる）&lt;br /&gt;
* [[白い犬とワルツを]]（To Dance with the White Dog、2002、東映、監督：[[月野木隆]]、主演：[[仲代達矢]]、[[藤村志保]]）&lt;br /&gt;
* [[DOG STAR]]（2002、監督：瀬々敬久、主演：[[豊川悦司]]、[[井川遥]]）&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002、監督：澤井信一郎、主演：[[モーニング娘。]]）&lt;br /&gt;
* さよなら、クロ －世界一幸せな犬の物語－（2003、監督：松岡錠司、主演：[[妻夫木聡]]、[[伊藤歩]]）&lt;br /&gt;
* [[クイール]]（2004、監督：[[崔洋一]]、主演：[[小林薫]]、[[椎名桔平]]）&lt;br /&gt;
* 犬と歩けば －チロリとタムラ－（2004、監督：篠崎誠、主演：[[田中直樹 (お笑い)|田中直樹]]、[[りょう]]）&lt;br /&gt;
* [[いぬのえいが]]（2005）&lt;br /&gt;
* イヌゴエ（2006、監督：横井健司、主演：山本浩司）&lt;br /&gt;
* ベルナのしっぽ（2006、監督：山口晃二、主演：[[白石美帆]]）&lt;br /&gt;
* イヌゴエ　幸せの肉球（2006、監督：横井健司、主演：阿部力）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;番外（犬が主題というわけではない）&lt;br /&gt;
* [[アンダルシアの犬]]（Un Chien Andalou、1928、仏）&lt;br /&gt;
* [[いぬ (映画)|いぬ]]（Le Doulos、1961、仏）&lt;br /&gt;
* [[わらの犬]]（Straw Dogs、1971、米）&lt;br /&gt;
* [[犬神家の一族]]（1976、東宝）&lt;br /&gt;
* [[戦争の犬たち]]（The Dogs of War、1980、米）&lt;br /&gt;
* [[マイライフ・アズ・ア・ドッグ]]（Mitt liv som hund / My Life as a Dog、1985、スウェーデン）&lt;br /&gt;
* [[レザボア・ドッグス]]（Reservoir Dogs、1992、米）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===外部リンク===&lt;br /&gt;
* 犬 in 映画&lt;br /&gt;
** http://www.nextftp.com/dogs/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==文学==&lt;br /&gt;
===物語===&lt;br /&gt;
* 『ドン松五郎の生活』（[[井上ひさし]]）&lt;br /&gt;
* 『荒野の呼び声（野生の呼び声）』『白い牙（白牙）』（[[ジャック・ロンドン]]）&lt;br /&gt;
* 『都市』（[[クリフォード・D・シマック]]）&lt;br /&gt;
* 『クージョ』（[[スティーヴン・キング]]）&lt;br /&gt;
* 『白い犬とワルツを』（[[テリー・ケイ]]）&lt;br /&gt;
* 『シリウス』（[[オラフ・ステープルドン]]）&lt;br /&gt;
* 『犬笛』『風は悽愴』『[[黄金の犬]]』（[[西村寿行]]）&lt;br /&gt;
* 『ベルカ、吠えないのか？』（[[古川日出男]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;番外&lt;br /&gt;
* 『[[バスカヴィル家の犬]]』（[[コナン・ドイル]]）&lt;br /&gt;
* 『[[南総里見八犬伝]]』（[[曲亭馬琴]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ノンフィクション===&lt;br /&gt;
* 『ハラスのいた日々』（[[中野孝次]]）文春文庫&lt;br /&gt;
* 『[[盲導犬クイールの一生]]』（[[石黒謙吾]]）文芸春秋&lt;br /&gt;
* 『フントの車いす屋さん　－もう一度、走るよろこびを犬たちに－』（今西乃子、浜田一男）&lt;br /&gt;
* 『救われた団地犬ダン』（関頼之）&lt;br /&gt;
* 『人の心を持った犬　－野犬・太郎と私の日本平物語－』（遠藤初江）&lt;br /&gt;
* 『ベルナのしっぽ』（郡司ななえ）&lt;br /&gt;
* 『介助犬シンシア』（木村佳友と毎日新聞阪神支局取材班）毎日新聞社、新潮文庫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===児童文学===&lt;br /&gt;
* 『[[フランダースの犬]]』（[[ウィーダ]]）- 同名のテレビアニメの原作。&lt;br /&gt;
* 『アルプスの村の犬と少年』（[[セシル・オウブリ]]）- テレビアニメ『名犬ジョリィ』の原作。&lt;br /&gt;
* 『椋鳩十の名犬物語』（[[椋鳩十]]）- 「アルプスの猛犬」は「むくはとじゅうの名犬物語」として1997年に教育アニメーション化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===絵本===&lt;br /&gt;
* 『アンジュール　－ある犬の物語－』（[[ガブリエル・バンサン]]）&lt;br /&gt;
* 『[[クリフォード]]』（[[ノーマン・ブリッドウェル]]）&lt;br /&gt;
* 『どろんこハリー』『うみべのハリー』（ジーン・ジオン、マーガレット・ブロイ・グレアム）&lt;br /&gt;
* 『ミッシェルの一日』（MAYA　MAXX）&lt;br /&gt;
* 『ゆうたくんちのいばりいぬ』『りっぱな犬になる方法』ほか（[[きたやまようこ]]）&lt;br /&gt;
* 『ずーっと ずっと だいすきだよ』（ハンス・ウィルヘルム）&lt;br /&gt;
* 『いつでも会える』（菊田まりこ）&lt;br /&gt;
* 『こいぬのくんくん』（[[ディック・ブルーナ]]）&lt;br /&gt;
* 『マドレーヌといぬ』（ベーメルマンス、ルドウィッヒ・ベーメルマンス）&lt;br /&gt;
* 『アンガスとあひる』（マージョリー・フラック）&lt;br /&gt;
* 『ろくべえまってろよ』（[[長新太]]、[[灰谷健次郎]]）&lt;br /&gt;
* 『ぼくのブッベはどこ？』（イロン・ヴィークランド、藤田千枝）&lt;br /&gt;
* 『100ぴきのいぬ　100のなまえ』（チンルン・リー）&lt;br /&gt;
* 『ガスパール こいぬをかう』（ゲオルグ・ハレンスレーベン、アン・グットマン）&lt;br /&gt;
* 『介助犬シンシアの物語　－Good　Girl！ Cynthia－』（寺田操、太田朋）&lt;br /&gt;
* 『アトム』（舘林千賀子、南和成）&lt;br /&gt;
* 『実験犬シロの願い』（井上夕香）&lt;br /&gt;
* 『えほん・だんちのこいぬダン』（せきもとゆき、まつもときょうこ）&lt;br /&gt;
* 『ほんとうのハチ公物語』（綾野まさる、日高康志）&lt;br /&gt;
* 『こいぬがうまれるよ』（ジョアンナ・コール、ジェローム・ウェクスラー）&lt;br /&gt;
* 『やっぱり犬が好き。』（河原まり子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;番外&lt;br /&gt;
* 『アフロ記念日 とりあえず悪い日ではない』『さがしてアフロ犬』ほか（あいみてつろう）&lt;br /&gt;
* 『[[お茶犬|お茶犬のススメ～リョクのココロ～]]』（広野多喜子・柳原奈美子）&lt;br /&gt;
* 『[[しばわんこの和のこころ]]』（[[川浦良枝]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====写真絵本====&lt;br /&gt;
* 『ばっちゃん　－助けられた繁殖犬たち－』（井上夕香、小関左智）&lt;br /&gt;
* 『捨て犬のココロ』（坂崎千春、藤本雅秋）&lt;br /&gt;
* 『犬のきもち』（ロイ・ブラウント・ジュニア、ヴァレリー・シャフ）&lt;br /&gt;
* 『愛すれば、そっくり  －My life with  A DOG－』（福田文昭）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
* 『犬のための、しまりのない前奏曲』（1912、[[エリック・サティ]]）&lt;br /&gt;
* 『僕の犬』（1996、[[所ジョージ]]）&lt;br /&gt;
* 『あなたの風になりたい（[[介助犬]]シンシアの歌）』、『[[身体障害者補助犬|補助犬]]トリオ』（2002、[[紙ふうせん]]）&lt;br /&gt;
* 『すすめ!はっくしょんベイビー』（2004、[[酒井法子]]）&lt;br /&gt;
* 『ジョンの純な恋物語』（2004、東真紀）&lt;br /&gt;
* 『犬のお願い』（2005、[[three tight b]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''番外'''&lt;br /&gt;
* 『いぬのおまわりさん』（1960、童謡）&lt;br /&gt;
* 『ブルドッグ』（1977、[[フォーリーブス]]）&lt;br /&gt;
* 『犬の子』（1991、シングル『パパの歌』のＣ／Ｗ[[忌野清志郎]]）&lt;br /&gt;
* 『旅の犬』（2000、[[所ジョージ]]）&lt;br /&gt;
* 『わらの犬』（1998、[[藤井フミヤ]]）&lt;br /&gt;
* 『もこもこアフロ犬』（2001、Two Ball Loo）&lt;br /&gt;
* 『[[お茶犬|お茶犬のうた]]』（2002、みずたにあきこ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==漫画==&lt;br /&gt;
* 『[[のらくろ]]』（[[田河水泡]]）&lt;br /&gt;
* 『フライングベン』([[手塚治虫]]) &lt;br /&gt;
* 『[[白い戦士ヤマト]]』、『銀牙 -流れ星 銀-』、『銀牙伝説WEED』（[[高橋よしひろ]]）&lt;br /&gt;
* 『[[ワンサくん]]』([[手塚治虫]]) - 同名のテレビアニメの原作。ワンサを逆読みするとサンワになることから、当時の三和銀行（現・[[三菱東京UFJ銀行]]）のマスコットに。&lt;br /&gt;
* 『ミューズとドン』([[手塚治虫]]) &lt;br /&gt;
* 『幕末珍犬組』([[赤塚不二夫]])&lt;br /&gt;
* 『ドッグワールド』([[石ノ森章太郎]])&lt;br /&gt;
* 『[[動物のお医者さん]]』（[[佐々木倫子]]）- 主人公の飼い犬'''チョビ'''の人気から[[シベリアンハスキー]]ブームに。2003年テレビドラマ化。&lt;br /&gt;
* 『[[ピーナッツ (漫画)|ピーナッツ]]』（[[チャールズ・M・シュルツ]]）- 主人公は'''[[チャーリー・ブラウン]]'''だが、彼の飼い犬、[[ビーグル]]犬の'''[[スヌーピー]]'''の方が有名。&lt;br /&gt;
* 『ロダンのココロ』『シロと歩けば』ほか ([[内田かずひろ]])&lt;br /&gt;
* 『犬を飼う』、『神の犬』([[谷口ジロー]])&lt;br /&gt;
* 『考える犬』([[守村大]])&lt;br /&gt;
* 『ガタピシ』([[園山俊二]])&lt;br /&gt;
* 『[[専務の犬]]』([[高橋留美子]])&lt;br /&gt;
* 『おはよう!スパンク』([[たかなししずえ]]、[[雪室俊一]])&lt;br /&gt;
* 『柴王 (シバオー)』 (布浦翼)&lt;br /&gt;
* 『まっすぐにいこう。』 ([[きら]])&lt;br /&gt;
* 『わが輩はノラ公』(菊池規子)&lt;br /&gt;
* 『[[ハッピー!]]』(波間信子)&lt;br /&gt;
* 『[[WILD HALF]]』(浅見裕子)&lt;br /&gt;
* 『いぬばか』(桜木雪弥)&lt;br /&gt;
* 『[[犬ガンダム]]』([[唐沢なをき]])&lt;br /&gt;
* 『[[もずく、ウォーキング!]]』([[施川ユウキ]])&lt;br /&gt;
* 『[[シナモロール]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デジタル・ゲーム==&lt;br /&gt;
* 『ＰＡＬ －神犬伝説－』&lt;br /&gt;
* 『野犬ロデム』&lt;br /&gt;
* 『[[nintendogs]]』&lt;br /&gt;
* 『[[大神]]』&lt;br /&gt;
ドラクエ2。ムーンブルクの王女が変身されている。スーパーファミコンではローレシアでラーの鏡使用するとストーリーが進まなくなる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==落語==&lt;br /&gt;
* 『[[鴻池の犬]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[漫画等に登場する犬の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[動物映画]]&lt;br /&gt;
* [[イヌ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:動物を主人公にした物語|*いぬ]]&lt;br /&gt;
[[Category:動物関連の一覧|いぬをしゆたいとするさくひんいちらん]]&lt;br /&gt;
[[Category:犬|いぬをしゆたいとするさくひんいちらん]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の犬|いぬをしゆたいとするさくひんいちらん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[wiki:イヌを主題とする作品一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A4%E3%83%8C%E3%82%92%E4%B8%BB%E9%A1%8C%E3%81%A8%E3%81%99%E3%82%8B%E4%BD%9C%E5%93%81%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=308461</id>
		<title>イヌを主題とする作品一覧</title>
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				<updated>2015-10-31T02:05:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* テレビアニメ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''[[イヌ]]が主題であるか、主人公としてイヌが登場する作品'''の一覧。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この項目で扱うのは、&lt;br /&gt;
*犬が主人公、またはそれに準じるキャラクターであるもの、あるいは、作品のテーマに関わる重要な役割を果たす映像作品・文学作品・コミックなど。&lt;br /&gt;
*単に犬が登場するというだけの作品は含まない。ただし、犬が主題ではなくても、特に知名度の高い作品などは、「番外」に示す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメーション==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビアニメ===&lt;br /&gt;
* [[チキチキマシン猛レース]]（1968 - 1970 （日本では1970、[[テレビ朝日|NET]]））&lt;br /&gt;
* [[のらくろ]]（1970、[[フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ワンサくん]]（1973.4.2 - 1973.9.24、[[関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[フランダースの犬]]（1975.1.5 - 12.28、フジテレビ）&lt;br /&gt;
:（「[[アルプスの少女ハイジ (アニメ) |アルプスの少女ハイジ]]」のヨーゼフ、「[[ペリーヌ物語]]」のバロンなど、[[世界名作劇場]]系のアニメ作品には、マスコットとして犬を配したものが珍しくない。「[[家なき子レミ]]」にも原作どおり曲芸犬たちが登場する）&lt;br /&gt;
* [[おはよう!スパンク]]（1981.3.7 - 1982.5.29、[[朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[名犬ジョリィ]]（1981.4.2 - 1982.6.22、[[NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* 我輩は犬である　ドン松五郎の生活（1983.2.9、フジテレビ系、日生ファミリースペシャル）&lt;br /&gt;
* [[銀牙 -流れ星 銀-]]（1986.4.7 - 1986.9.29、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[銀牙伝説WEED]]（2005.11.3 - 2006.5.11、[[アニマックス]]）&lt;br /&gt;
* [[のらくろクン]]（1987、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ビリ犬]]（1988、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[名犬ラッシー]]（1996、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[フランダースの犬 ぼくのパトラッシュ|フランダースの犬　―ほくのパトラッシュ―]]（1992、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[バウ (漫画)|平成イヌ物語バウ]]（1993、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[まっすぐにいこう。]]（2003.8.13 - 2003.8.21・2004.3.27 - 4.1、[[よみうりテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[わんころべえ]]（1996、[[MXテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ワンワンセレプー_それゆけ!徹之進|ワンワンセレプー それゆけ！徹之進]]（2006.1.7 -　、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
リトルチャロ　(NHKEテレ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチ、犬時間。ケータが約束破ったばかりになってしまった。なぜかコマ次郎が登場しなかった。2015年10月31日に再放送放送された&lt;br /&gt;
;番外&lt;br /&gt;
* [[ワンワン三銃士]]（1981.10.9 - 1982.3.26、[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[名探偵ホームズ]]（1984 - 1985、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるタウンはなまるくん]]（1999.10.3 - 2001.9.29、[[テレビ大阪]]）&lt;br /&gt;
* [[犬夜叉]]（2000.10.16 - 2004.9.13、[[讀賣テレビ放送]]）&lt;br /&gt;
* [[お茶犬|お茶犬～ちょこっとものがたり～]]（2003.10.6-2004.3.29、キッズステーション）&lt;br /&gt;
* [[犬主婦]]（2004 - 、レノア（[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]）のテレビコマーシャル）→[http://jp.pg.com/story/s200402/p_03.htm]&lt;br /&gt;
* [[しばわんこの和のこころ]]（2006.4.5 - 、[[NHK総合テレビ]]・[[NHK教育テレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アニメーション映画===&lt;br /&gt;
* [[ドルーピー]]　つかまるのはごめん（Dumb-Hounded、1943、米） - ドルーピーの映画は以後何作かつくられた。&lt;br /&gt;
* [[わんわん物語]]（Lady and the Tramp、1955、[[ウォルト・ディズニー・カンパニー|ディズニー]]）&lt;br /&gt;
* [[101匹わんちゃん]]（101 Dalmatians、1961、ディズニー）－公開時タイトル「101匹わんちゃん大行進」。&lt;br /&gt;
* [[わんわん忠臣蔵]](1963、[[東映動画]])&lt;br /&gt;
* [[ユンカース・カム・ヒア]](1995、トライアングルスタッフ）&lt;br /&gt;
* [[フランダースの犬]] 劇場版（1997、松竹系公開・日本アニメーション）&lt;br /&gt;
* [[わんわん物語#わんわん物語II|わんわん物語II]]（Scamp's Adventure、2000、ディズニー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;番外&lt;br /&gt;
* [[名探偵ホームズ#劇場版|劇場版 名探偵ホームズ]]（1984、伊・日、東映系公開・東京ムービー新社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==実写（テレビドラマ・映画）==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
====海外====&lt;br /&gt;
* [[名犬リンチンチン]]（The adventures of Rin Tin Tin、1954 - 1958、米CBC）&lt;br /&gt;
* 名犬ラッシー/森のラッシー（Lassie、1954 - 、米）&lt;br /&gt;
* [[警察犬アイバン]]（The Pursuers、1962 - 、英）&lt;br /&gt;
* [[名犬ロンドン物語]](The Littlest Hobo、1963 - 、米)&lt;br /&gt;
* [[夢見る子犬ウィッシュボーン]]（Wishbone、1995 - 1998、米）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====日本====&lt;br /&gt;
* [[刑事犬カール]]（1977 - 1978、TBS）&lt;br /&gt;
* [[犬笛・娘よ、生命の笛を吹け]]（1978、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[黄金の犬]]（1980、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 刑事犬カールＩＩ（1981、TBS） &lt;br /&gt;
* [[炎の犬]]（1981、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[盲導犬クイールの一生]]（2003、NHK）&lt;br /&gt;
* [[シンシア～介助犬誕生ものがたり]]（2003、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ディロン～運命の犬～]]（2006、NHK）&lt;br /&gt;
* [[イヌゴエ]]（2006、UHF局）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画（実写）===&lt;br /&gt;
====海外====&lt;br /&gt;
* [[犬の生活]]（A Dog's Life、短篇映画、監督・主演：[[チャールズ・チャップリン|チャップリン]]、1918、米）&lt;br /&gt;
* 名犬ラッシー／家路（Lassie Come Home、1943、米）－以下、ラッシーもの多数。&lt;br /&gt;
* 黄色い老犬（Old Yeller、1957、ディズニー）&lt;br /&gt;
* 三匹荒野を行く(The Incredible Journey、1963、米)&lt;br /&gt;
* 名犬ラッシーの大冒険(Lassie's Great Adventure、1964、米)&lt;br /&gt;
* ベンジー（Benji、1975、米）&lt;br /&gt;
* 名犬ウォントントン（Wontonton、1976、米）&lt;br /&gt;
* ベンジーの愛（For The Love of Benji、1977、米）&lt;br /&gt;
* 黒い耳の白い犬（Bely Bim, Chernoye Ukho、1977、ソ連）&lt;br /&gt;
* ラッシー(The Magic of Lassie、1978、米) &lt;br /&gt;
* 名探偵ベンジー(Oh! Heavenly Dog、1980、米) &lt;br /&gt;
* クジョー(Cujo、1983、米) &lt;br /&gt;
* がんばれ！がんばれ！ベンジー(Benji the Hunted、1987、米)&lt;br /&gt;
* バクステール（Baxter、1988、仏）&lt;br /&gt;
* K-9 友情に輝く星（K-9、1988、米）&lt;br /&gt;
* ドッグ・イン・パラダイス（Dogs in Heaven、1989、伊・仏）&lt;br /&gt;
* My ベスト・フレンズ（The Tender、1991?、米）&lt;br /&gt;
* ビンゴ！（Bingo、1991、米）&lt;br /&gt;
* ベートーベン(Beethoven、1992、米) - 以後シリーズ化、「ベートーベン5」(2003年)まで作られている。&lt;br /&gt;
* アイアン・ウィル　－白銀に燃えて－（Iron Will、ディズニー、1993、米）&lt;br /&gt;
* 名犬ラッシー(1994、米） &lt;br /&gt;
* フルーク(Fluke、1995、米） &lt;br /&gt;
* ラスティ！（Rusty the Great Rescue、1997、米）&lt;br /&gt;
* ビーグル犬 シャイロ（Shiloh、1997、米）&lt;br /&gt;
* [[101匹わんちゃん#101|101]]（1996、ディズニー）&lt;br /&gt;
* サッカー・ドッグ（Soccer Dog、1998、米）&lt;br /&gt;
* アモーレス・ペロス（Amores Perros、1999、メキシコ）&lt;br /&gt;
* マイ・ドッグ・スキップ（My Dog Skip、2000、米）&lt;br /&gt;
* ドッグ・ショウ！（Best in Show、2000、米）&lt;br /&gt;
* ほえる犬は噛まない（Barking Dogs Never Bite、2000、韓国）&lt;br /&gt;
* [[101匹わんちゃん#102|102]]（2001、ディズニー）&lt;br /&gt;
* スポット（See Spot Run、2001、米）&lt;br /&gt;
* キャッツアンドドッグス（CATs &amp;amp; DOGs、2001、米）- 本当は「ズ」が正しい。&lt;br /&gt;
* アラスカ・ケビン －史上最大の犬ぞり大作戦－（Kevin of the North、2001、英・加）&lt;br /&gt;
* スノードッグ（Snow Dogs、2002、ディズニー）&lt;br /&gt;
* K-9 はみだしコンビ大復活!（K-9、2002、米）&lt;br /&gt;
* サージェント・ペッパー ぼくの友だち（Seargent Pepper、2004、独）&lt;br /&gt;
* 狩人と犬、最後の旅（The Last Trapper、2004、仏加独瑞伊）&lt;br /&gt;
* ラブいぬ ベンジー／はじめての冒険（2004、米）&lt;br /&gt;
* 天空の草原のナンサ（2005、独）&lt;br /&gt;
* シャギー・ドッグ（Shaggy Dog、2006、ディズニー）&lt;br /&gt;
* 名犬ラッシー（2006、英）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====日本====&lt;br /&gt;
* [[南極物語]]（1983、[[日本ヘラルド映画|ヘラルド]]＝[[東宝]]、監督：[[蔵原惟繕]]、主演：[[高倉健]]、[[渡瀬恒彦]]）&lt;br /&gt;
* ドン松五郎の生活（1986、東宝、監督：中田新一、主演：[[前田吟]]、[[西村知美]]）&lt;br /&gt;
* [[ハチ公物語]]（1987、[[松竹富士]]、監督：神山征二郎、主演：[[仲代達矢]]、[[八千草薫]]）&lt;br /&gt;
* ドン松五郎の大冒険（1987、東宝、監督：後藤秀司、主演：[[立花理佐]]、[[石黒賢]]）&lt;br /&gt;
* [[マリリンに逢いたい]]（1988、松竹富士、監督：[[すずきじゅんいち]]、主演：[[安田成美]]、[[加藤雅也|加藤昌也]]）&lt;br /&gt;
* [[ハラスのいた日々]]（1989、松竹、監督：[[栗山富夫]]、主演：[[加藤剛]]、[[十朱幸代]]）&lt;br /&gt;
* [[ガクの冒険]]（1990、ホネ・フィルム、監督：[[椎名誠]]、主演：[[野田知佑]]）&lt;br /&gt;
* ドン松五郎の生活 大追跡（1992、ケイエスエス、監督：坂下正尚、主演：[[平田満]]、藤田めいる）&lt;br /&gt;
* [[白い犬とワルツを]]（To Dance with the White Dog、2002、東映、監督：[[月野木隆]]、主演：[[仲代達矢]]、[[藤村志保]]）&lt;br /&gt;
* [[DOG STAR]]（2002、監督：瀬々敬久、主演：[[豊川悦司]]、[[井川遥]]）&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002、監督：澤井信一郎、主演：[[モーニング娘。]]）&lt;br /&gt;
* さよなら、クロ －世界一幸せな犬の物語－（2003、監督：松岡錠司、主演：[[妻夫木聡]]、[[伊藤歩]]）&lt;br /&gt;
* [[クイール]]（2004、監督：[[崔洋一]]、主演：[[小林薫]]、[[椎名桔平]]）&lt;br /&gt;
* 犬と歩けば －チロリとタムラ－（2004、監督：篠崎誠、主演：[[田中直樹 (お笑い)|田中直樹]]、[[りょう]]）&lt;br /&gt;
* [[いぬのえいが]]（2005）&lt;br /&gt;
* イヌゴエ（2006、監督：横井健司、主演：山本浩司）&lt;br /&gt;
* ベルナのしっぽ（2006、監督：山口晃二、主演：[[白石美帆]]）&lt;br /&gt;
* イヌゴエ　幸せの肉球（2006、監督：横井健司、主演：阿部力）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;番外（犬が主題というわけではない）&lt;br /&gt;
* [[アンダルシアの犬]]（Un Chien Andalou、1928、仏）&lt;br /&gt;
* [[いぬ (映画)|いぬ]]（Le Doulos、1961、仏）&lt;br /&gt;
* [[わらの犬]]（Straw Dogs、1971、米）&lt;br /&gt;
* [[犬神家の一族]]（1976、東宝）&lt;br /&gt;
* [[戦争の犬たち]]（The Dogs of War、1980、米）&lt;br /&gt;
* [[マイライフ・アズ・ア・ドッグ]]（Mitt liv som hund / My Life as a Dog、1985、スウェーデン）&lt;br /&gt;
* [[レザボア・ドッグス]]（Reservoir Dogs、1992、米）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===外部リンク===&lt;br /&gt;
* 犬 in 映画&lt;br /&gt;
** http://www.nextftp.com/dogs/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==文学==&lt;br /&gt;
===物語===&lt;br /&gt;
* 『ドン松五郎の生活』（[[井上ひさし]]）&lt;br /&gt;
* 『荒野の呼び声（野生の呼び声）』『白い牙（白牙）』（[[ジャック・ロンドン]]）&lt;br /&gt;
* 『都市』（[[クリフォード・D・シマック]]）&lt;br /&gt;
* 『クージョ』（[[スティーヴン・キング]]）&lt;br /&gt;
* 『白い犬とワルツを』（[[テリー・ケイ]]）&lt;br /&gt;
* 『シリウス』（[[オラフ・ステープルドン]]）&lt;br /&gt;
* 『犬笛』『風は悽愴』『[[黄金の犬]]』（[[西村寿行]]）&lt;br /&gt;
* 『ベルカ、吠えないのか？』（[[古川日出男]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;番外&lt;br /&gt;
* 『[[バスカヴィル家の犬]]』（[[コナン・ドイル]]）&lt;br /&gt;
* 『[[南総里見八犬伝]]』（[[曲亭馬琴]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ノンフィクション===&lt;br /&gt;
* 『ハラスのいた日々』（[[中野孝次]]）文春文庫&lt;br /&gt;
* 『[[盲導犬クイールの一生]]』（[[石黒謙吾]]）文芸春秋&lt;br /&gt;
* 『フントの車いす屋さん　－もう一度、走るよろこびを犬たちに－』（今西乃子、浜田一男）&lt;br /&gt;
* 『救われた団地犬ダン』（関頼之）&lt;br /&gt;
* 『人の心を持った犬　－野犬・太郎と私の日本平物語－』（遠藤初江）&lt;br /&gt;
* 『ベルナのしっぽ』（郡司ななえ）&lt;br /&gt;
* 『介助犬シンシア』（木村佳友と毎日新聞阪神支局取材班）毎日新聞社、新潮文庫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===児童文学===&lt;br /&gt;
* 『[[フランダースの犬]]』（[[ウィーダ]]）- 同名のテレビアニメの原作。&lt;br /&gt;
* 『アルプスの村の犬と少年』（[[セシル・オウブリ]]）- テレビアニメ『名犬ジョリィ』の原作。&lt;br /&gt;
* 『椋鳩十の名犬物語』（[[椋鳩十]]）- 「アルプスの猛犬」は「むくはとじゅうの名犬物語」として1997年に教育アニメーション化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===絵本===&lt;br /&gt;
* 『アンジュール　－ある犬の物語－』（[[ガブリエル・バンサン]]）&lt;br /&gt;
* 『[[クリフォード]]』（[[ノーマン・ブリッドウェル]]）&lt;br /&gt;
* 『どろんこハリー』『うみべのハリー』（ジーン・ジオン、マーガレット・ブロイ・グレアム）&lt;br /&gt;
* 『ミッシェルの一日』（MAYA　MAXX）&lt;br /&gt;
* 『ゆうたくんちのいばりいぬ』『りっぱな犬になる方法』ほか（[[きたやまようこ]]）&lt;br /&gt;
* 『ずーっと ずっと だいすきだよ』（ハンス・ウィルヘルム）&lt;br /&gt;
* 『いつでも会える』（菊田まりこ）&lt;br /&gt;
* 『こいぬのくんくん』（[[ディック・ブルーナ]]）&lt;br /&gt;
* 『マドレーヌといぬ』（ベーメルマンス、ルドウィッヒ・ベーメルマンス）&lt;br /&gt;
* 『アンガスとあひる』（マージョリー・フラック）&lt;br /&gt;
* 『ろくべえまってろよ』（[[長新太]]、[[灰谷健次郎]]）&lt;br /&gt;
* 『ぼくのブッベはどこ？』（イロン・ヴィークランド、藤田千枝）&lt;br /&gt;
* 『100ぴきのいぬ　100のなまえ』（チンルン・リー）&lt;br /&gt;
* 『ガスパール こいぬをかう』（ゲオルグ・ハレンスレーベン、アン・グットマン）&lt;br /&gt;
* 『介助犬シンシアの物語　－Good　Girl！ Cynthia－』（寺田操、太田朋）&lt;br /&gt;
* 『アトム』（舘林千賀子、南和成）&lt;br /&gt;
* 『実験犬シロの願い』（井上夕香）&lt;br /&gt;
* 『えほん・だんちのこいぬダン』（せきもとゆき、まつもときょうこ）&lt;br /&gt;
* 『ほんとうのハチ公物語』（綾野まさる、日高康志）&lt;br /&gt;
* 『こいぬがうまれるよ』（ジョアンナ・コール、ジェローム・ウェクスラー）&lt;br /&gt;
* 『やっぱり犬が好き。』（河原まり子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;番外&lt;br /&gt;
* 『アフロ記念日 とりあえず悪い日ではない』『さがしてアフロ犬』ほか（あいみてつろう）&lt;br /&gt;
* 『[[お茶犬|お茶犬のススメ～リョクのココロ～]]』（広野多喜子・柳原奈美子）&lt;br /&gt;
* 『[[しばわんこの和のこころ]]』（[[川浦良枝]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====写真絵本====&lt;br /&gt;
* 『ばっちゃん　－助けられた繁殖犬たち－』（井上夕香、小関左智）&lt;br /&gt;
* 『捨て犬のココロ』（坂崎千春、藤本雅秋）&lt;br /&gt;
* 『犬のきもち』（ロイ・ブラウント・ジュニア、ヴァレリー・シャフ）&lt;br /&gt;
* 『愛すれば、そっくり  －My life with  A DOG－』（福田文昭）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
* 『犬のための、しまりのない前奏曲』（1912、[[エリック・サティ]]）&lt;br /&gt;
* 『僕の犬』（1996、[[所ジョージ]]）&lt;br /&gt;
* 『あなたの風になりたい（[[介助犬]]シンシアの歌）』、『[[身体障害者補助犬|補助犬]]トリオ』（2002、[[紙ふうせん]]）&lt;br /&gt;
* 『すすめ!はっくしょんベイビー』（2004、[[酒井法子]]）&lt;br /&gt;
* 『ジョンの純な恋物語』（2004、東真紀）&lt;br /&gt;
* 『犬のお願い』（2005、[[three tight b]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''番外'''&lt;br /&gt;
* 『いぬのおまわりさん』（1960、童謡）&lt;br /&gt;
* 『ブルドッグ』（1977、[[フォーリーブス]]）&lt;br /&gt;
* 『犬の子』（1991、シングル『パパの歌』のＣ／Ｗ[[忌野清志郎]]）&lt;br /&gt;
* 『旅の犬』（2000、[[所ジョージ]]）&lt;br /&gt;
* 『わらの犬』（1998、[[藤井フミヤ]]）&lt;br /&gt;
* 『もこもこアフロ犬』（2001、Two Ball Loo）&lt;br /&gt;
* 『[[お茶犬|お茶犬のうた]]』（2002、みずたにあきこ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==漫画==&lt;br /&gt;
* 『[[のらくろ]]』（[[田河水泡]]）&lt;br /&gt;
* 『フライングベン』([[手塚治虫]]) &lt;br /&gt;
* 『[[白い戦士ヤマト]]』、『銀牙 -流れ星 銀-』、『銀牙伝説WEED』（[[高橋よしひろ]]）&lt;br /&gt;
* 『[[ワンサくん]]』([[手塚治虫]]) - 同名のテレビアニメの原作。ワンサを逆読みするとサンワになることから、当時の三和銀行（現・[[三菱東京UFJ銀行]]）のマスコットに。&lt;br /&gt;
* 『ミューズとドン』([[手塚治虫]]) &lt;br /&gt;
* 『幕末珍犬組』([[赤塚不二夫]])&lt;br /&gt;
* 『ドッグワールド』([[石ノ森章太郎]])&lt;br /&gt;
* 『[[動物のお医者さん]]』（[[佐々木倫子]]）- 主人公の飼い犬'''チョビ'''の人気から[[シベリアンハスキー]]ブームに。2003年テレビドラマ化。&lt;br /&gt;
* 『[[ピーナッツ (漫画)|ピーナッツ]]』（[[チャールズ・M・シュルツ]]）- 主人公は'''[[チャーリー・ブラウン]]'''だが、彼の飼い犬、[[ビーグル]]犬の'''[[スヌーピー]]'''の方が有名。&lt;br /&gt;
* 『ロダンのココロ』『シロと歩けば』ほか ([[内田かずひろ]])&lt;br /&gt;
* 『犬を飼う』、『神の犬』([[谷口ジロー]])&lt;br /&gt;
* 『考える犬』([[守村大]])&lt;br /&gt;
* 『ガタピシ』([[園山俊二]])&lt;br /&gt;
* 『[[専務の犬]]』([[高橋留美子]])&lt;br /&gt;
* 『おはよう!スパンク』([[たかなししずえ]]、[[雪室俊一]])&lt;br /&gt;
* 『柴王 (シバオー)』 (布浦翼)&lt;br /&gt;
* 『まっすぐにいこう。』 ([[きら]])&lt;br /&gt;
* 『わが輩はノラ公』(菊池規子)&lt;br /&gt;
* 『[[ハッピー!]]』(波間信子)&lt;br /&gt;
* 『[[WILD HALF]]』(浅見裕子)&lt;br /&gt;
* 『いぬばか』(桜木雪弥)&lt;br /&gt;
* 『[[犬ガンダム]]』([[唐沢なをき]])&lt;br /&gt;
* 『[[もずく、ウォーキング!]]』([[施川ユウキ]])&lt;br /&gt;
* 『[[シナモロール]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デジタル・ゲーム==&lt;br /&gt;
* 『ＰＡＬ －神犬伝説－』&lt;br /&gt;
* 『野犬ロデム』&lt;br /&gt;
* 『[[nintendogs]]』&lt;br /&gt;
* 『[[大神]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==落語==&lt;br /&gt;
* 『[[鴻池の犬]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[漫画等に登場する犬の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[動物映画]]&lt;br /&gt;
* [[イヌ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:動物を主人公にした物語|*いぬ]]&lt;br /&gt;
[[Category:動物関連の一覧|いぬをしゆたいとするさくひんいちらん]]&lt;br /&gt;
[[Category:犬|いぬをしゆたいとするさくひんいちらん]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の犬|いぬをしゆたいとするさくひんいちらん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[wiki:イヌを主題とする作品一覧]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93_(2005%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=308460</id>
		<title>ドラえもん (2005年のテレビアニメ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93_(2005%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=308460"/>
				<updated>2015-10-31T01:59:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ドラえもん'''は、[[藤子・F・不二雄]]の[[漫画]]作品『[[ドラえもん]]』を[[原作]]とする[[アニメ|テレビアニメ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ドラえもん』のアニメには以下の3作品が存在する。&lt;br /&gt;
# [[ドラえもん (1973年のテレビアニメ)|1973年に放送されたシリーズ（NTV版）]]&lt;br /&gt;
# [[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|1979年から2005年3月まで放送されたシリーズ]]&lt;br /&gt;
# '''2005年4月より放送中のシリーズ'''&lt;br /&gt;
これらを区別する呼称は公式には発表されていない&amp;lt;ref&amp;gt;2005年4月より放送中のシリーズのDVDは『NEW TV版ドラえもん』というタイトルで発売されている&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方、アニメ誌では2005年4月より放送中のシリーズを『ドラえもん（新・第2期）』としている。ウィキペディアではそれにならい、1973年に放送されたシリーズを'''第1作'''、1979年より放送されているシリーズをまとめて'''第2作'''とする。また第2作において、1979年から2005年3月まで放送されたシリーズを'''第1期'''、2005年4月より放送中のシリーズを'''第2期'''とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本記事では第2作2期について記述する。{{Main2|第1作|ドラえもん (1973年のテレビアニメ)|第2作1期|ドラえもん (1979年のテレビアニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
メインキャラクターである[[野比のび太]]らは、現代の小学生の等身大キャラクターとして描かれており、[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]も子守ロボットとしては成長途中で、のび太の目線に近いキャラクターとして設定されている。のび太は月見台小学校&amp;lt;ref&amp;gt;『21世紀版ドラえもんひみつ大百科』（小学館〈ワンダーライフスペシャル〉、2005年7月発行、ISBN 4-09-106233-4）では「月見台小学校」に通っていると書かれているが、この学校名はアニメ作中では一度も使用されていない。一方、「のび太を愛した美少女」（2009年6月26日放送『ドラえもん 1時間お26スペシャル（1じかんおふろスペシャル）』内）の作中では、「練馬区立第三小学校」と校門に学校名が表示されていた。[[Wikipedia:検証可能性|]]の観点から、ここでは「月見台小学校」が正しいものとして扱う。&amp;lt;/ref&amp;gt;5年3組&amp;lt;ref&amp;gt;「熱血! のび太の運動会」（2009年11月6日放送）による。2009年5月1日放送分より使用されているオープニングアニメーションでは、のび太が着用している体操着に「5-1」と書かれていたが、それが。&amp;lt;/ref&amp;gt;に通う小学生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太らが暮らすのは、[[東京都]][[練馬区]]月見台という架空の町。2014年3月17日のSMAPでも空き地が登場した&lt;br /&gt;
下町的な雰囲気にあふれ、たとえば「のび太のブラックホール」（2007年3月16日放送）では、小学生2人の大食い対決のために、駅前商店街の料理店、菓子屋の店主らが無償で食糧を提供し、対決を大いに盛り上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
町の自然も美しく描写されている。原作および前シリーズでは「ドブ川」と称され、川べりもコンクリートで固められ、まるで汚さを象徴するかのような川だったが、本作では緑あふれる散歩道の中に自然のままの川となっている。町のシンボルでもある「うら山」は、前シリーズでは町のど真ん中に位置し、周りを交通量の多い車道に囲まれていたが、本作では周囲をのどかな田園地帯が囲んでいる&amp;lt;ref name=&amp;quot;tv-070202-suneo&amp;quot;&amp;gt;「大ピンチ! スネ夫の答案」（2007年2月2日放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設定は基本的に原作に忠実。原作はギャグ漫画という位置づけであるがゆえ、説明されるべき事項がギャグで済まされる、あるいはそのまま流されることがあるが、そういった箇所は本作では現代科学や物語背景に基づき合理的に解釈され、原作既読者も楽しめるようになっている。作中の何気ない描写が、物語の重要な鍵を握る[[フラグ (ストーリー)|伏線]]となることがあり、緻密に計算されたシナリオが物語りに深みを与えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作独自の設定にも一貫性がある。たとえば、「ようこそ、地球の中心へ（後編）」（2009年5月8日放送）に登場した汚職政治家が「ドラえもんやめます」（2009年7月10日）では追及の末辞任に追い込まれている。ジャイアンの母が怒るときに[[ダイコン]]を鈍器として使用するという描写にいたっては、何度も使用され、ほぼ定番化している。ジャイアンの母がダイコンを握っている描写があるだけで、特に説明せずとも、彼女の怒りが相当なものであると視聴者に伝えることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時代設定 ==&lt;br /&gt;
基本的に、前シリーズと同様に現代と変わらない世界として描かれている。2006年9月1日放送分では[[ドラミ]]が作中の現代を指して「[[21世紀]]は……」と発言しており、現代と変わらない世界であることを示唆する事物がたびたび作中に登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年5月11日放送分より使用される[[オープニングアニメーション]]に登場する、のび太たちの服装が今の時代に合わせて変化する。それにともなって新しい服装がアニメ本編でも取り入れられていき、スネ夫が前シリーズ以来再び携帯電話を使うなど、現代の生活に反映した作品作りが今後も展開されるという。しずかや玉子など、大半の女性キャラクターは原作どおり[[女性語]]を用いるが、特に新声優陣へ変更以降はゲストキャラの[[幼稚園]]児の女の子や、のび太・しずかたちが[[小学校]]にいるシーンなどでまわりから聞こえてくる女子生徒の言葉が一部「――だよ」「――だね」というように[[男性語]]となり始めている。また、原作で過去のアイドルが登場する場面には、代わりに[[1980年代]]以降に生まれた[[俳優]]や女優（[[速水もこみち]]・[[相武紗季]]など）を起用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年8月17日放送の「ママのダイヤを盗み出せ」では、のび太の母親である玉子の少女時代に[[松田聖子]]のサイン会が開かれており&amp;lt;ref&amp;gt;BGMに「[[赤いスイートピー]]」が流れた  2014年3月14日の音楽駅の特集でも放送された&amp;lt;/ref&amp;gt;、玉子は昭和50年代に少女時代を送ったことになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、雑誌『もっと! ドラえもん』第1号に掲載されている[[美術監督]]のインタビューでは「はっきりとはさせていないが、ひと昔前（1970年代後半から1980年代ごろ）くらい」と書かれている。また、のび太の父が幼い頃戦時[[疎開]]するエピソードである「しらゆりのような女の子」もほぼ原作そのままにアニメ化されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送形態 ==&lt;br /&gt;
本シリーズ開始直後には「ドラえもんミニシアター」というミニコーナーが存在した。これは幼児向けの雑誌に掲載されていた、単行本未収録の全2、3ページ程度の作品をアニメ化しているミニコーナーだった。その後、2005年夏ごろは「踊れ・どれ・ドラドラえもん[[音頭]]」を放送。2007年5月からは、体験学習の面白さを伝えるミニコーナー「ドラミのちょっとやってみよう」になっている。2008年5月から11月まで「ドラえもんひみつ道具クイズ」を放送した。また2008年夏ごろに再び「踊れ・どれ・ドラドラえもん音頭」を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズの2回目となる2006年の[[大晦日]]は例年通り放送し、テレビアニメ史上初と思われる[[生放送]]（「ひみつ道具コンテスト」の電話投票を実施）を実施したが、放送時間が従来の3時間（18から20時台）から、2時間（18から19時台）へと例年より1時間短くなった。2007年も放送時間は2時間のまま放送された。2008年は約2時間半（18から20時台前半）へと再び拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始当初のオープニングテーマは引き続き「[[ドラえもんのうた]]」（ただし[[女子十二楽坊]]による演奏のみ）が使われていたが、2005年10月28日放送分からは[[夏川りみ]]が歌う「[[ハグしちゃお]]」に変更された。オープニングに「ドラえもんのうた」では無い歌が使用されたのは放送開始26年半にして初めてのこと。エンディングテーマは映画の宣伝や情報を流すため休止し、2005年8月5日から10月21日放送分まで「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭」がエンディングに使用された（ドラえもんの[[音頭]]としては、1979年の「ドラえもん音頭」以来26年ぶり2曲目。また1本のアニメに2種類の音頭が製作されたのはアニメ史上初）。エンディングをはっきりとやっていないため、スタッフおよびキャストのテロップはオープニングにすべてクレジット（挿入）されていてオープニングクレジットのみとなっている。また、2007年以降「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭」をエンディングで流す際、オープニングをカットすることがあるが、その時はエンディングでスタッフおよびキャストのテロップを流している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前シリーズでは次回予告のナレーションにドラえもんだけが登場していたが、本シリーズではドラえもんとともに、2005年6月3日放送分まではのび太、しずか、ジャイアン、スネ夫が毎週持ち回りで担当していた。6月10日放送分からはドラえもんとのび太のみ（たまにゲストとして他の登場人物が入ることもある）が登場している。また、サブタイトルのクレジット（挿入）も初めのころはしていたが、2006年以降は挿入されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの時間（尺）は2005年4月以降は22分。2007年5月から21分30秒に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送1年目の2005年は、[[視聴率]]が2桁を超え安定していたが、2006年の中ごろから、『[[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]』など他局のゴールデンタイムのアニメと同様に1桁になることが増え始めていた。しかし2009年春改編から同時間帯で放送されている『[[SUPER SURPRISE|サプライズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）』や、『[[総力報道! THE NEWS]]([[TBSテレビ|TBS]]系列)』などの低迷の影響で、10%前半を推移していて、時間帯2位になることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リニューアル当初、各エピソードは、近年アニメオリジナルのストーリーのみになっていたのを、（再使用ではあるが）原作中心に戻した。ただし、2007年6月以降は再びアニメオリジナルのストーリーを制作するようになった。また、9月最初の週、6月最後の週、12月31日（[[大晦日]]）はスペシャル放送となる傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大晦日特集は12月31日で、金曜日以外でも必ず放送する。大晦日の放送は午後6時（日本時間）からスタートするが、以前は9時までの3時間あったのが、編成上の関係で近年は8時、ないしは8時半までに短縮される傾向にある。&lt;br /&gt;
2013年は30日の&lt;br /&gt;
夕方に放送された&lt;br /&gt;
のび太のご成婚前夜の&lt;br /&gt;
リメイクが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月19日放送の『ありがとう！30周年　今夜かぎりの春のドラえもん祭』は大晦日以外では初となる3時間放送で、番組初となる9時台にも放送された。なお、[[朝日放送]]（[[ABCテレビ]]）では、[[大阪瓦斯|大阪ガス]][[一社提供]]のミニ番組『[[ココイロ]]』を放送した関係で、19:04開始となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リニューアル ==&lt;br /&gt;
テレビと映画25周年を機に、前シリーズを大きくリニューアルしたのが本シリーズ。[[ハイビジョン制作]]への移行、キャスト（声優陣）の一新、キャラクターデザインや設定の変更などが代表的。また、同時にエピソードの再使用も開始されたため、前シリーズと本シリーズ通して視聴するならリメイク作品だといえるものもある。前は新作1話と再放送1話だったが、新作&amp;lt;!-- が2話 --&amp;gt;のみの放送になった。制作スタッフも若返りが図られ、一部を除き一新された。[[地上デジタルテレビジョン放送]]に対応するために作品を[[ハイビジョン]]制作（アナログ放送では[[セミレターボックス番組|14:9の画像サイズの放送]]）へ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャスト一新の理由は、前シリーズ開始当初から出演し続けて来た主要声優陣全体の高齢化が進み、今後も作品展開を続けるにあたっては、いずれその後継者問題に直面するのは避けられないと判断されたためである{{要出典}}。また、源しずか役の野村道子は同時期に長年務めた『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』のワカメ役も降板しており、夫の[[内海賢二]]が経営する[[賢プロダクション]]のマネージメント業に専念する為の降板とされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://anime-kobe.jp/archive/2006/anime-kobe/ 第11回アニメーション神戸賞でのプロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラクターデザインは原作30巻前後に近いデザインになった（具体的には、ドラえもんの頭がやや大きくなった。しずかの髪の色が淡い栗色から黒髪に（ただし映画では、濃い栗色になっている）。ドラえもん、のび太、スネ夫、ジャイアンの黒目が大きくなってキャッチライトが入る=従来の●から○へ。通常時のジャイアンの白目の表現がなくなった、など。ただし、しずかの母の顔のデザインは原作とは違い従来のアニメのまま）。ドラえもんがアニメ化されたばかりの頃の1979年に連載されていた原作の絵に近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野比家の外観、間取りなども原作を元にした設定に変更（のび太の机がステンレスから木製に変更、のび太の部屋の扉がふすまからドアに変更など）、原作初期のドタバタギャグ漫画に近い雰囲気になる。また、映画版を除いて、男女とも全裸シーンは極力抑えられ（ただし、エピソードによっては例外もある）、しずかの入浴シーンや[[パンチラ]]シーンなども少なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴである「ドラえもん」の「ド」の字の目で表された濁点の表情がにこにこの目になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画との関連 ==&lt;br /&gt;
映画においては、『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』ではのび太の部屋には1980年代後期に流行った[[ゴジラ (架空の怪獣)|ゴジラ]]が卵から出てきて歩くおもちゃが出てくる他、同時期に発売された[[メガドライブ]]が部屋に置かれている。その一方で、『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』ではゴジラの卵のおもちゃはまだ置いてありながらも、2003年の『[[ドラえもん のび太とふしぎ風使い]]』のキャンペーンで販売・付属されていたドラえもんらのフィギュア風オシシ仮面の人形が登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴもテレビと映画では若干の違いがある（テレビでは「ド」の目玉の部分が両目とも「∩」であるのに対し、映画ではウインクになっている）。映画公開前後には1時間特番があり、映画の見所や長編ストーリーを公開する。なお、前夜祭は今までと同様に放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''「ドラえもん」ネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送時間!!時間差!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ||[[テレビ朝日]]系列局||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系]]||金曜19:00 - 19:30||基準||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井放送]] (FBC)||[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ]]/テレ朝系&amp;lt;br&amp;gt;（[[クロスネット局|クロスネット]]）||月曜15:30 - 16:00||17日遅れ||15:56終了の場合あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]] (UMK)||[[フジネットワーク|フジ]]/日テレ/テレ朝系&amp;lt;br&amp;gt;（[[トリプルネット]]）||木曜15:00 - 15:29||20日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[山梨放送]] (YBS)||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|日本テレビ系||土曜5:30 - 5:59||15日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[北日本放送]] (KNB)||日曜6:00 - 6:30||16日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知放送]] (RKC)||月曜16:24 - 16:53||10日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰放送]] (BSS)||[[Japan News Network|TBS系]]||火曜16:24 - 16:54||10日遅れ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 遅れ日数はテレビ朝日での放送休止で短縮したり、放送局の都合上で延長したりする。&lt;br /&gt;
* 遅れネット局は原則1時間スペシャルを放送しない。また、1時間スペシャル放送時や、番組改変期などでテレビ朝日での放送休止の場合は再放送になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再放送について ==&lt;br /&gt;
* テレビ朝日では、毎年映画が公開される時期のみ、毎週日曜日の5:20 - 5:50に[[再放送]]を実施している。なお放送枠名は「[[アニメDEおめざめ]]」。&lt;br /&gt;
* また、クロスネット局や系列外局では、番組改編期などで、テレビ朝日での放送休止が続いた場合は再放送になる。&lt;br /&gt;
* その一方で、テレビ朝日系フルネット局でも、ごくまれに再放送をすることがある&amp;lt;ref&amp;gt;例えば、2008年3月1日から3月29日までの6:00〜6:30に[[山口朝日放送]]が再放送を実施している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おもな歴史 ==&lt;br /&gt;
* 2005年4月15日、初回放送。&lt;br /&gt;
* 2005年10月21日、放送開始から一度も変更されていなかったオープニングテーマ「ドラえもんのうた」が変更される。&lt;br /&gt;
* 2005年12月31日、テレビアニメ第2作2期における初の大晦日3時間特番放送。視聴率は7.2%。&lt;br /&gt;
* 2006年3月4日、テレビアニメ第2作2期における映画第1作『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』公開。テレビアニメ第2作1期における映画『[[ドラえもん のび太の恐竜]]』のリメイク作品。&lt;br /&gt;
* 2008年4月25日、サブタイトルの画面が看板を掲げるドラえもんの映像に変更される。&lt;br /&gt;
* 2008年4月25日、ミニコーナー「ひみつ道具クイズ」開始（開始時は次回予告の前に放送されていたが、のちにオープニング前へ移動）。「こんなときに使えるひみつ道具は何?」といった問題で、3つまたは2つの選択肢がある。2008年11月21日終了。&lt;br /&gt;
* 2008年10月24日、情報･ワイドショー番組『[[ワイド!スクランブル]]』の夕方コーナーにドラえもんがゲスト出演。この日の放送に浅田真央選手が出ることを告知した。&lt;br /&gt;
2014年3月14日&lt;br /&gt;
2015年2月20日&lt;br /&gt;
音楽駅の冒頭にドラえもんが出演した&lt;br /&gt;
2014年3月17日&lt;br /&gt;
SMAPでドラえもんが両津と競演しトークした&lt;br /&gt;
2014年3月23日&lt;br /&gt;
沖縄映画にドラえもんがカウカウと参加した&lt;br /&gt;
グッドとワイスクで放送された&lt;br /&gt;
2015年1月23日。予定では放送予定だったが20日のサッカーで日本が勝利した為急遽休止なった&lt;br /&gt;
8月30日。スタンドバイミーが初放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声の出演 ==&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]] - [[水田わさび]]&lt;br /&gt;
* [[野比のび太]] - [[大原めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[源静香|源しずか]] - [[かかずゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[骨川スネ夫]] - [[関智一]]（次回予告・スペシャル回のナレーションも担当）&lt;br /&gt;
* [[剛田武]]（ジャイアン） - [[木村昴]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブキャラクター ===&lt;br /&gt;
* [[出木杉英才|出木杉]] - [[萩野志保子]]（[[テレビ朝日]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
2014年2月にご懐妊した為しばらく変更なる可能性あり&lt;br /&gt;
* [[野比玉子|のび太のママ]] - [[三石琴乃]]&lt;br /&gt;
* [[野比のび助|のび太のパパ]] - [[松本保典]]&lt;br /&gt;
* のび太のおばあちゃん - [[まるたまり]] (2006.6.16) →[[羽鳥靖子]]&lt;br /&gt;
* 幼いのび太 - [[門脇舞以]]、大原めぐみ&lt;br /&gt;
* 大人ののび太 - [[川中子雅人]] (2005.8) →[[堀秀行]] (2006.4)&lt;br /&gt;
* [[セワシ]] - [[松本さち]]&lt;br /&gt;
* [[ドラミ]] - [[千秋 (タレント)|千秋]]&lt;br /&gt;
* [[ミニドラ]] - [[あかいとまと]]&lt;br /&gt;
* しずかのママ - [[折笠愛]]&amp;lt;ref&amp;gt;2007年9月14日放送の「のび太が育てたがくや姫」にてかぐや姫の声で出演した&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* しずかのパパ - [[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
* スネ夫のママ - [[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
* スネ夫のパパ - [[田中秀幸 (声優)|田中秀幸]]&lt;br /&gt;
* [[スネ吉]] - [[山崎たくみ]]&lt;br /&gt;
* ジャイアンの母ちゃん - [[竹内都子]]（[[ピンクの電話]]）&lt;br /&gt;
* 出木杉のママ - [[まるたまり]]&lt;br /&gt;
* [[ジャイ子]] - [[山崎バニラ]]&lt;br /&gt;
* [[先生 (ドラえもん)|先生]] - [[高木渉]]&lt;br /&gt;
* [[神成]] - [[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
* 星野スミレ - [[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
* 伊藤つばさ - [[倉田雅世]]&lt;br /&gt;
* 安雄 - [[まるたまり]]&lt;br /&gt;
* はる夫 - [[山下亜矢香]]&lt;br /&gt;
{{See also|ドラえもんの登場人物一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原作 - [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
* 総監督 - [[楠葉宏三]]&lt;br /&gt;
* 監督（シリーズ監督） - [[善聡一郎]]&lt;br /&gt;
* キャラ設定（キャラクターデザイン） - [[渡辺歩]]、[[富永貞義]]（2008年4月25日放送分よりクレジット）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 丸山宏一&lt;br /&gt;
* 構成 - [[水野宗徳]]（2007年5月11日放送分よりクレジット）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - [[清水としゆき]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 熊谷正弘&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[田中章喜]]&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 堀越智子&lt;br /&gt;
* 編集 -  岡安肇→小島俊彦→岡安肇、三宅圭貴→小島俊彦→三宅圭貴&lt;br /&gt;
* チーフ→総合プロデューサー - [[木村純一]]→[[濱田千佳]]→[[杉山登]]（テレビ朝日）/[[山崎立士]]（ADK）/[[増子相二郎]]（シンエイ動画）&lt;br /&gt;
* 編集 - [[岡安プロモーション]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集 - [[東京現像所]]（山本洋平、大谷美香子）&lt;br /&gt;
* 連載 - [[小学館の学習雑誌]]、[[コロコロコミック]]、[[てれびくん]]&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[沢田完]]&lt;br /&gt;
* 音響制作 - [[AUDIO PLANNING U]]&lt;br /&gt;
* レコーディングスタジオ - [[APU MEGURO STUDIO]]&lt;br /&gt;
* ミキサー - 田口信孝&lt;br /&gt;
* アシスタントミキサー - 金子俊也→福島佳世子→不在&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 糸川幸良（グループ・アンド・アイ）&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 大川希&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー - 今川朋美→菅野あゆみ（テレビ朝日）、齋藤敦→高橋麗奈→不在&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 高橋麗奈→吉田成彦→不在→岡田麻衣子&lt;br /&gt;
* 設定制作 - 岡田麻衣子（2008年11月14日放送分から2009年4月3日放送分までクレジット） &lt;br /&gt;
* プロデューサー - 濱田千佳→[[梶淳]]→[[吉川大祐]]→西口なおみ→吉川大祐→隅田麻衣子（テレビ朝日）/小川邦恵→白土宏司（ADK）/小倉久美→齋藤敦・高橋麗奈（シンエイ動画）&lt;br /&gt;
* 制作協力&amp;lt;ref&amp;gt;月1回程度制作協力なしでの制作がある。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[ベガエンタテイメント]]、[[動画工房]]&amp;lt;ref&amp;gt;数回に1回程度で制作協力している&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 制作 - [[テレビ朝日]]、[[アサツー ディ・ケイ|ADK]]、[[シンエイ動画]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[高橋ナツコ]]、[[大野木寛]]、与口奈津江、岡部優子、富永淳一、[[藤本信行]]、水野宗徳、廣川浩二、相内美生、小林英造&lt;br /&gt;
* 絵コンテ - [[安藤敏彦]]、[[寺本幸代]]、三宅綱太郎、[[腰繁男]]、木村哲、[[鈴木孝義]]、楠葉宏三、松園公、大関雅幸、[[高橋渉 (アニメ演出家)|高橋渉]]、矢嶋哲生、井硲清高、江島泰男、宮下新平、三原武憲、渡辺歩、山岡実、[[佐藤真人]]、誌村宏明、釘宮洋、松田てつあき、藤原良二、八鍬新之介&lt;br /&gt;
* 演出 - 寺本幸代、[[塚田庄英]]、安藤敏彦、三宅綱太郎、腰繁男、秦義人、矢嶋哲生、山岡実、松園公、善聡一郎、高橋渉、江島泰男、大杉宜弘、佐藤真人、鹿島典夫、松田てつあき、吉野芙紀、八鍬新之介、松村樹里亜、宮下新平&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 嶋津郁雄、久保園誠、富永貞義、志村隆行、田中薫、桜井このみ、古沢英明、吉田誠、大杉宜弘、矢野裕一郎、三輪修、小杉菜穂子、遠藤良恵、丸山宏一&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''過去の各話スタッフ'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「過去」の項は、2008年4月25日のリニューアル以降に関わっていないスタッフを記述しています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[早川正]]、みなみとらのすけ&lt;br /&gt;
* 絵コンテ - [[米たにヨシトモ]]、善聡一郎、鈴木卓夫、前田康成、塚田庄英、古屋勝悟、[[玉野陽美]]、[[鴫野彰|しぎのあきら]]、[[三家本泰美]]、[[宮本幸裕]]、荒川直樹、渡辺温子、細谷秋夫、秦義人&lt;br /&gt;
* 演出 - 鈴木卓夫、釘宮洋、宮本幸裕、古屋勝悟、玉野陽美、佐土原武之、三家本泰美、渡辺温子、楠葉宏三、キャロラインキング、細谷秋夫&lt;br /&gt;
* 作画監督 - [[金子志津枝]]、吉田優二郎、乙幡忠志、菅野智之、服部憲知、[[中村英一]]、西本真弓、針金屋英郎、古屋勝悟、原勝徳、間々田益男、徳田夢之介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オープニングテーマ ==&lt;br /&gt;
# [[ドラえもんのうた]]&lt;br /&gt;
#: 演奏：[[女子十二楽坊]]（演奏のみで歌はない、カラオケ字幕あり。2005年4月15日放送分から2005年10月21日放送分まで使用）&lt;br /&gt;
# [[ハグしちゃお]]&lt;br /&gt;
#: 歌：[[夏川りみ]] （2005年10月28日放送分から2007年4月20日放送分まで使用）&lt;br /&gt;
# [[夢をかなえてドラえもん]]&lt;br /&gt;
#: 歌：[[mao]]（2007年5月11日から使用中。2008年7月11日放送分から8月8日放送分まで、および2009年7月17日放送分から8月14日までは休止）&lt;br /&gt;
* 2007年7月からアバンパートをいれたため オープニングテーマを流すタイミングを変えている。&lt;br /&gt;
* 上記の休止期間中は、夏限定のエンディング「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭」を流している。&lt;br /&gt;
* 2009年5月1日放送分、および2009年10月16日放送分にて[[オープニングアニメーション]]が変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画ドラえもん30周年記念オープニングアニメーション ===&lt;br /&gt;
2009年10月16日放送分より使用中。それぞれの映画作品の予告編映像を用いている。&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の恐竜]]』（2009年10月16日放送分から2009年10月30日放送分まで使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の宇宙開拓史]]』〜『[[ドラえもん のび太の海底鬼岩城]]』（2009年11月6日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の魔界大冒険]]』〜『[[ドラえもん のび太と鉄人兵団]]』（2009年11月13日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太と竜の騎士]]』〜『[[ドラえもん のび太の日本誕生]]』（2009年11月20日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太とアニマル惑星]]』〜『[[ドラえもん のび太と雲の王国]]』（2009年11月27日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太とブリキの迷宮]]』〜『[[ドラえもん のび太の創世日記]]』（2009年12月4日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の創世日記]]』〜『[[ドラえもん のび太のねじ巻き都市冒険記]]』（2009年12月11日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもんアニバーサリー25]]』（2009年12月31日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の南海大冒険]]』〜『[[ドラえもん のび太の太陽王伝説]]』（2010年1月8日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太と翼の勇者たち]]』〜『[[ドラえもん のび太のワンニャン時空伝]]』（2010年1月15日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』〜『[[ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史]]』（2010年1月22日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の人魚大海戦]]』（2010年1月29日放送分より使用中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エンディングテーマ ==&lt;br /&gt;
夏限定でエンディングテーマを流している。その期間を除いてエンディングテーマはなし（オープニングで全てのスタッフとキャストをクレジットしている）。&lt;br /&gt;
# 踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭（2007年は「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭2007」）&lt;br /&gt;
#: 歌：水田わさび（ドラえもん）、作詞：マイクスギヤマ、作曲編曲：沢田完（振付を[[真島茂樹]]が担当）&lt;br /&gt;
#: 2005年8月5日〜10月21日&lt;br /&gt;
#: 2007年6月29日〜8月17日&lt;br /&gt;
#: 2008年7月11日〜8月8日&lt;br /&gt;
#: 2009年7月17日〜8月14日&lt;br /&gt;
* 2005年8月5日〜10月21日、2007年6月29日〜8月17日は、歌とアニメのみ（オープニングあり）。2008年7月11日〜8月8日、2009年7月17日〜8月14日はスタッフロールも流れる（オープニングなし）。&lt;br /&gt;
* エンディングをカットした理由の一つは、最新映画の情報や宣伝を流す枠を確保するためで、情報や宣伝のない、春から夏にかけては、ミニコーナーを放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
# 2005年4月15日放送分から2008年3月28日放送分まで使用。&lt;br /&gt;
#: 3DCGで描かれたひみつ道具が奥からたくさん流れてきて最後にどこでもドアが開き、そこにやわらかいタッチのドラえもんの一部が描かれていて、その中央にタイトルが表示されている。&lt;br /&gt;
#: ドラえもんの絵は5種類ある。2006年春に行っていた「キャラクター大分析シリーズ」時はドラえもんに代わって対象となるキャラクターとなった。奥から流れてくるひみつ道具は稀に追加されている。&lt;br /&gt;
#: また2006年1月13日放送分から2007年6月1日放送分まで、サブタイトルの前に更に煽り文句が付いた。その時期に放送された作品を再放送する際は、煽り文句を除去している。&lt;br /&gt;
# 2008年4月25日放送分より使用中。&lt;br /&gt;
#: サブタイトルの書かれた立て札を、ドラえもんが持ち上げて見せるというアニメーション。表情が2種類があり、ランダムでどちらかが使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代キャッチフレーズ ==&lt;br /&gt;
* 2005年「あ、ドラえもんだ!」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場アニメ ==&lt;br /&gt;
{{main|ドラえもん映画作品}}&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』（2006年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』（2007年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]』（2008年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史]]（2009年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の人魚大海戦]]』（2010年公開）&lt;br /&gt;
ドラえもんのび太の大魔境、(2014年、公開)&lt;br /&gt;
前年12月6日の&lt;br /&gt;
グッド朝でキスマイが&lt;br /&gt;
主題歌担当することが発表された&lt;br /&gt;
ドラえもんのび太の宇宙。(2015年)2014年12月10日のミワのライブでミワが主題歌担当する事発表された。&lt;br /&gt;
またドラえもんとのび太がライブに駆け付けた。&lt;br /&gt;
翌日のテレビ朝日ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
ゲストは鬼嫁とノリスケ&lt;br /&gt;
リュークのせいで2日のワイドショーで放送されなかった&lt;br /&gt;
ドラえもんのび太の日本誕生。（2016年。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Webラジオ ==&lt;br /&gt;
; ドラえもん スーパーレディオステーション ドラチャン★ドラヂオ&lt;br /&gt;
: 映画第2作『ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜』の公式サイトで期間限定配信された『ドラジオ』の後継番組である。&lt;br /&gt;
: [[ポッドキャスト]]を使って番組を無料でダウンロードできるようになっている。&lt;br /&gt;
: 映画『[[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]』の公開に合わせて、公式サイトで「'''えいがチャン★ドラヂオ'''」が配信されており、特別出演者の[[堀北真希]]、[[三宅裕司]]、[[有田哲平]]や、主題歌を歌った[[絢香]]も出演している。&lt;br /&gt;
:* 配信サイト：ドラえもんチャンネル内&lt;br /&gt;
:* パーソナリティ：ドラえもん（水田わさび）、野比のび太（大原めぐみ）&lt;br /&gt;
:* ゲスト&lt;br /&gt;
:** 第1回：ジャイアン（木村昴）&lt;br /&gt;
:** 第3回：源しずか（かかずゆみ）&lt;br /&gt;
:** 第4回：のび太のママ（三石琴乃）&lt;br /&gt;
:** 第6回：のび太のパパ（松本保典）&lt;br /&gt;
:** 第7回：骨川スネ夫（関智一）&lt;br /&gt;
:* 主なコーナー&lt;br /&gt;
:;ドラヂオニュース&lt;br /&gt;
::ドラえもんに関する最新情報を紹介する。&lt;br /&gt;
:;ようこそ!ドラえもんの部屋コーナー&lt;br /&gt;
::ドラえもん唯一のプライベート空間である、押入れの中にゲストをお招きして、色々な質問をしたりする。しずかやママ曰く「&amp;quot;意外と&amp;quot;狭い」。ゲストがいない場合、「ドラヂオ質問コーナー」になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
2004年11月22日に、翌2005年4月から声優陣が一新されるという正式情報が流れたのは、同日付けの[[朝日新聞]]一面に書かれた記事からであった。その他の報道機関は全くの寝耳に水の話で、この記事を見てその日の朝の情報番組で紹介するという有様であった。当のテレビ朝日も、ドラえもんに携わっているスタッフ以外誰も知らず、この朝日新聞の記事で知ったという社員が多数であった。その後、朝日新聞以外の、[[読売新聞]]、[[毎日新聞]]、[[日本経済新聞]]が朝日新聞の報道のあった11月22日付けの夕刊に、[[産経新聞]]（東京本社版）と主要[[スポーツ紙]]が翌日の2004年11月23日付けに掲載された。また、テレビ朝日内での案件にも関わらず、他の民放各局やNHKも突然の発表で時間を割いて報道した。&lt;br /&gt;
2014年3月17日のSMAPで両津と競演した&lt;br /&gt;
浅野温子が声優&lt;br /&gt;
オーディションに&lt;br /&gt;
参加したことがある。&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
7月12日の花丸&lt;br /&gt;
マーケットで語っていた。&lt;br /&gt;
スタジオでドラえもん&lt;br /&gt;
の真似披露した。&lt;br /&gt;
またグッズの写真&lt;br /&gt;
も公開された。&lt;br /&gt;
8月30日の総集編&lt;br /&gt;
でも声真似したシーン&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
2015年1月8日のスッキリでも語っておりクイズにされた&lt;br /&gt;
ドラえもんのテーマが流れていた&lt;br /&gt;
2010年まで両津よねと対決した&lt;br /&gt;
ぽちたまによね出ていた為&lt;br /&gt;
2014年5月10日のなぜ太郎でアメリカ版が放送される事発表された&lt;br /&gt;
。アメリカ版の映像放送された。13日のワイスクでも放送された&lt;br /&gt;
ドラえもん以外の人物と道具の名前変更されている&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ムラサキ。ヨシヒコの登場人物。2014年11月21日に対決した&lt;br /&gt;
えりぃ。ちゅらさんの登場人物。2015年1月9日に対決した&lt;br /&gt;
飛田満ちる。本池の登場人物。2015年1月30日に対決した&lt;br /&gt;
白ボン。ボンバーマンジェッターズの登場人物。2015年2月9日にドラミと対決した&lt;br /&gt;
両津。2014年3月14日のSMAPで共演した。2015年8月22日のSMAP駅でリーレにコメントした。こち亀の人物&lt;br /&gt;
アニメ妖怪ウォッチ、ご主人はフミのストーリーがあべこべ惑星のパクりだった。2015年10月31日に再放送放送された。余談であるがスネ夫がウィスパー担当している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/doraemon/ テレビ朝日「ドラえもん」ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://blog.tvasobi.jp/entries/index/wasadora93/ ドラえもん 声優水田わさび公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.shin-ei-animation.jp/modules/products/index.php?id=5 シンエイ動画「ドラえもん」ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://hanaballoon.com/dorachan/data/anime/ 「ドラえもん」放映リスト（はなバルーン） ]（参考用個人サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組の変遷 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ朝日]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=金曜19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=ドラえもん&amp;lt;br /&amp;gt;（2005年4月15日より放送中）|&lt;br /&gt;
前番組=[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん&amp;lt;br /&amp;gt;（1979年4月2日より放送）]]|&lt;br /&gt;
次番組= -&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらえもん 2005}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもん|*2005]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らえもん 2005]]&lt;br /&gt;
[[Category:シンエイ動画]]&lt;br /&gt;
[[Category:年末年始特番]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93_(2005%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=308459</id>
		<title>ドラえもん (2005年のテレビアニメ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93_(2005%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=308459"/>
				<updated>2015-10-31T01:55:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 劇場アニメ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ドラえもん'''は、[[藤子・F・不二雄]]の[[漫画]]作品『[[ドラえもん]]』を[[原作]]とする[[アニメ|テレビアニメ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ドラえもん』のアニメには以下の3作品が存在する。&lt;br /&gt;
# [[ドラえもん (1973年のテレビアニメ)|1973年に放送されたシリーズ（NTV版）]]&lt;br /&gt;
# [[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|1979年から2005年3月まで放送されたシリーズ]]&lt;br /&gt;
# '''2005年4月より放送中のシリーズ'''&lt;br /&gt;
これらを区別する呼称は公式には発表されていない&amp;lt;ref&amp;gt;2005年4月より放送中のシリーズのDVDは『NEW TV版ドラえもん』というタイトルで発売されている&amp;lt;/ref&amp;gt;。一方、アニメ誌では2005年4月より放送中のシリーズを『ドラえもん（新・第2期）』としている。ウィキペディアではそれにならい、1973年に放送されたシリーズを'''第1作'''、1979年より放送されているシリーズをまとめて'''第2作'''とする。また第2作において、1979年から2005年3月まで放送されたシリーズを'''第1期'''、2005年4月より放送中のシリーズを'''第2期'''とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本記事では第2作2期について記述する。{{Main2|第1作|ドラえもん (1973年のテレビアニメ)|第2作1期|ドラえもん (1979年のテレビアニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
メインキャラクターである[[野比のび太]]らは、現代の小学生の等身大キャラクターとして描かれており、[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]も子守ロボットとしては成長途中で、のび太の目線に近いキャラクターとして設定されている。のび太は月見台小学校&amp;lt;ref&amp;gt;『21世紀版ドラえもんひみつ大百科』（小学館〈ワンダーライフスペシャル〉、2005年7月発行、ISBN 4-09-106233-4）では「月見台小学校」に通っていると書かれているが、この学校名はアニメ作中では一度も使用されていない。一方、「のび太を愛した美少女」（2009年6月26日放送『ドラえもん 1時間お26スペシャル（1じかんおふろスペシャル）』内）の作中では、「練馬区立第三小学校」と校門に学校名が表示されていた。[[Wikipedia:検証可能性|]]の観点から、ここでは「月見台小学校」が正しいものとして扱う。&amp;lt;/ref&amp;gt;5年3組&amp;lt;ref&amp;gt;「熱血! のび太の運動会」（2009年11月6日放送）による。2009年5月1日放送分より使用されているオープニングアニメーションでは、のび太が着用している体操着に「5-1」と書かれていたが、それが。&amp;lt;/ref&amp;gt;に通う小学生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太らが暮らすのは、[[東京都]][[練馬区]]月見台という架空の町。2014年3月17日のSMAPでも空き地が登場した&lt;br /&gt;
下町的な雰囲気にあふれ、たとえば「のび太のブラックホール」（2007年3月16日放送）では、小学生2人の大食い対決のために、駅前商店街の料理店、菓子屋の店主らが無償で食糧を提供し、対決を大いに盛り上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
町の自然も美しく描写されている。原作および前シリーズでは「ドブ川」と称され、川べりもコンクリートで固められ、まるで汚さを象徴するかのような川だったが、本作では緑あふれる散歩道の中に自然のままの川となっている。町のシンボルでもある「うら山」は、前シリーズでは町のど真ん中に位置し、周りを交通量の多い車道に囲まれていたが、本作では周囲をのどかな田園地帯が囲んでいる&amp;lt;ref name=&amp;quot;tv-070202-suneo&amp;quot;&amp;gt;「大ピンチ! スネ夫の答案」（2007年2月2日放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設定は基本的に原作に忠実。原作はギャグ漫画という位置づけであるがゆえ、説明されるべき事項がギャグで済まされる、あるいはそのまま流されることがあるが、そういった箇所は本作では現代科学や物語背景に基づき合理的に解釈され、原作既読者も楽しめるようになっている。作中の何気ない描写が、物語の重要な鍵を握る[[フラグ (ストーリー)|伏線]]となることがあり、緻密に計算されたシナリオが物語りに深みを与えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作独自の設定にも一貫性がある。たとえば、「ようこそ、地球の中心へ（後編）」（2009年5月8日放送）に登場した汚職政治家が「ドラえもんやめます」（2009年7月10日）では追及の末辞任に追い込まれている。ジャイアンの母が怒るときに[[ダイコン]]を鈍器として使用するという描写にいたっては、何度も使用され、ほぼ定番化している。ジャイアンの母がダイコンを握っている描写があるだけで、特に説明せずとも、彼女の怒りが相当なものであると視聴者に伝えることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時代設定 ==&lt;br /&gt;
基本的に、前シリーズと同様に現代と変わらない世界として描かれている。2006年9月1日放送分では[[ドラミ]]が作中の現代を指して「[[21世紀]]は……」と発言しており、現代と変わらない世界であることを示唆する事物がたびたび作中に登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年5月11日放送分より使用される[[オープニングアニメーション]]に登場する、のび太たちの服装が今の時代に合わせて変化する。それにともなって新しい服装がアニメ本編でも取り入れられていき、スネ夫が前シリーズ以来再び携帯電話を使うなど、現代の生活に反映した作品作りが今後も展開されるという。しずかや玉子など、大半の女性キャラクターは原作どおり[[女性語]]を用いるが、特に新声優陣へ変更以降はゲストキャラの[[幼稚園]]児の女の子や、のび太・しずかたちが[[小学校]]にいるシーンなどでまわりから聞こえてくる女子生徒の言葉が一部「――だよ」「――だね」というように[[男性語]]となり始めている。また、原作で過去のアイドルが登場する場面には、代わりに[[1980年代]]以降に生まれた[[俳優]]や女優（[[速水もこみち]]・[[相武紗季]]など）を起用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年8月17日放送の「ママのダイヤを盗み出せ」では、のび太の母親である玉子の少女時代に[[松田聖子]]のサイン会が開かれており&amp;lt;ref&amp;gt;BGMに「[[赤いスイートピー]]」が流れた  2014年3月14日の音楽駅の特集でも放送された&amp;lt;/ref&amp;gt;、玉子は昭和50年代に少女時代を送ったことになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、雑誌『もっと! ドラえもん』第1号に掲載されている[[美術監督]]のインタビューでは「はっきりとはさせていないが、ひと昔前（1970年代後半から1980年代ごろ）くらい」と書かれている。また、のび太の父が幼い頃戦時[[疎開]]するエピソードである「しらゆりのような女の子」もほぼ原作そのままにアニメ化されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送形態 ==&lt;br /&gt;
本シリーズ開始直後には「ドラえもんミニシアター」というミニコーナーが存在した。これは幼児向けの雑誌に掲載されていた、単行本未収録の全2、3ページ程度の作品をアニメ化しているミニコーナーだった。その後、2005年夏ごろは「踊れ・どれ・ドラドラえもん[[音頭]]」を放送。2007年5月からは、体験学習の面白さを伝えるミニコーナー「ドラミのちょっとやってみよう」になっている。2008年5月から11月まで「ドラえもんひみつ道具クイズ」を放送した。また2008年夏ごろに再び「踊れ・どれ・ドラドラえもん音頭」を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズの2回目となる2006年の[[大晦日]]は例年通り放送し、テレビアニメ史上初と思われる[[生放送]]（「ひみつ道具コンテスト」の電話投票を実施）を実施したが、放送時間が従来の3時間（18から20時台）から、2時間（18から19時台）へと例年より1時間短くなった。2007年も放送時間は2時間のまま放送された。2008年は約2時間半（18から20時台前半）へと再び拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始当初のオープニングテーマは引き続き「[[ドラえもんのうた]]」（ただし[[女子十二楽坊]]による演奏のみ）が使われていたが、2005年10月28日放送分からは[[夏川りみ]]が歌う「[[ハグしちゃお]]」に変更された。オープニングに「ドラえもんのうた」では無い歌が使用されたのは放送開始26年半にして初めてのこと。エンディングテーマは映画の宣伝や情報を流すため休止し、2005年8月5日から10月21日放送分まで「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭」がエンディングに使用された（ドラえもんの[[音頭]]としては、1979年の「ドラえもん音頭」以来26年ぶり2曲目。また1本のアニメに2種類の音頭が製作されたのはアニメ史上初）。エンディングをはっきりとやっていないため、スタッフおよびキャストのテロップはオープニングにすべてクレジット（挿入）されていてオープニングクレジットのみとなっている。また、2007年以降「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭」をエンディングで流す際、オープニングをカットすることがあるが、その時はエンディングでスタッフおよびキャストのテロップを流している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前シリーズでは次回予告のナレーションにドラえもんだけが登場していたが、本シリーズではドラえもんとともに、2005年6月3日放送分まではのび太、しずか、ジャイアン、スネ夫が毎週持ち回りで担当していた。6月10日放送分からはドラえもんとのび太のみ（たまにゲストとして他の登場人物が入ることもある）が登場している。また、サブタイトルのクレジット（挿入）も初めのころはしていたが、2006年以降は挿入されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの時間（尺）は2005年4月以降は22分。2007年5月から21分30秒に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送1年目の2005年は、[[視聴率]]が2桁を超え安定していたが、2006年の中ごろから、『[[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]』など他局のゴールデンタイムのアニメと同様に1桁になることが増え始めていた。しかし2009年春改編から同時間帯で放送されている『[[SUPER SURPRISE|サプライズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）』や、『[[総力報道! THE NEWS]]([[TBSテレビ|TBS]]系列)』などの低迷の影響で、10%前半を推移していて、時間帯2位になることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リニューアル当初、各エピソードは、近年アニメオリジナルのストーリーのみになっていたのを、（再使用ではあるが）原作中心に戻した。ただし、2007年6月以降は再びアニメオリジナルのストーリーを制作するようになった。また、9月最初の週、6月最後の週、12月31日（[[大晦日]]）はスペシャル放送となる傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大晦日特集は12月31日で、金曜日以外でも必ず放送する。大晦日の放送は午後6時（日本時間）からスタートするが、以前は9時までの3時間あったのが、編成上の関係で近年は8時、ないしは8時半までに短縮される傾向にある。&lt;br /&gt;
2013年は30日の&lt;br /&gt;
夕方に放送された&lt;br /&gt;
のび太のご成婚前夜の&lt;br /&gt;
リメイクが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月19日放送の『ありがとう！30周年　今夜かぎりの春のドラえもん祭』は大晦日以外では初となる3時間放送で、番組初となる9時台にも放送された。なお、[[朝日放送]]（[[ABCテレビ]]）では、[[大阪瓦斯|大阪ガス]][[一社提供]]のミニ番組『[[ココイロ]]』を放送した関係で、19:04開始となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リニューアル ==&lt;br /&gt;
テレビと映画25周年を機に、前シリーズを大きくリニューアルしたのが本シリーズ。[[ハイビジョン制作]]への移行、キャスト（声優陣）の一新、キャラクターデザインや設定の変更などが代表的。また、同時にエピソードの再使用も開始されたため、前シリーズと本シリーズ通して視聴するならリメイク作品だといえるものもある。前は新作1話と再放送1話だったが、新作&amp;lt;!-- が2話 --&amp;gt;のみの放送になった。制作スタッフも若返りが図られ、一部を除き一新された。[[地上デジタルテレビジョン放送]]に対応するために作品を[[ハイビジョン]]制作（アナログ放送では[[セミレターボックス番組|14:9の画像サイズの放送]]）へ移行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャスト一新の理由は、前シリーズ開始当初から出演し続けて来た主要声優陣全体の高齢化が進み、今後も作品展開を続けるにあたっては、いずれその後継者問題に直面するのは避けられないと判断されたためである{{要出典}}。また、源しずか役の野村道子は同時期に長年務めた『[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]』のワカメ役も降板しており、夫の[[内海賢二]]が経営する[[賢プロダクション]]のマネージメント業に専念する為の降板とされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://anime-kobe.jp/archive/2006/anime-kobe/ 第11回アニメーション神戸賞でのプロフィール]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャラクターデザインは原作30巻前後に近いデザインになった（具体的には、ドラえもんの頭がやや大きくなった。しずかの髪の色が淡い栗色から黒髪に（ただし映画では、濃い栗色になっている）。ドラえもん、のび太、スネ夫、ジャイアンの黒目が大きくなってキャッチライトが入る=従来の●から○へ。通常時のジャイアンの白目の表現がなくなった、など。ただし、しずかの母の顔のデザインは原作とは違い従来のアニメのまま）。ドラえもんがアニメ化されたばかりの頃の1979年に連載されていた原作の絵に近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野比家の外観、間取りなども原作を元にした設定に変更（のび太の机がステンレスから木製に変更、のび太の部屋の扉がふすまからドアに変更など）、原作初期のドタバタギャグ漫画に近い雰囲気になる。また、映画版を除いて、男女とも全裸シーンは極力抑えられ（ただし、エピソードによっては例外もある）、しずかの入浴シーンや[[パンチラ]]シーンなども少なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴである「ドラえもん」の「ド」の字の目で表された濁点の表情がにこにこの目になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画との関連 ==&lt;br /&gt;
映画においては、『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』ではのび太の部屋には1980年代後期に流行った[[ゴジラ (架空の怪獣)|ゴジラ]]が卵から出てきて歩くおもちゃが出てくる他、同時期に発売された[[メガドライブ]]が部屋に置かれている。その一方で、『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』ではゴジラの卵のおもちゃはまだ置いてありながらも、2003年の『[[ドラえもん のび太とふしぎ風使い]]』のキャンペーンで販売・付属されていたドラえもんらのフィギュア風オシシ仮面の人形が登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴもテレビと映画では若干の違いがある（テレビでは「ド」の目玉の部分が両目とも「∩」であるのに対し、映画ではウインクになっている）。映画公開前後には1時間特番があり、映画の見所や長編ストーリーを公開する。なお、前夜祭は今までと同様に放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''「ドラえもん」ネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送時間!!時間差!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ||[[テレビ朝日]]系列局||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系]]||金曜19:00 - 19:30||基準||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井放送]] (FBC)||[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ]]/テレ朝系&amp;lt;br&amp;gt;（[[クロスネット局|クロスネット]]）||月曜15:30 - 16:00||17日遅れ||15:56終了の場合あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]] (UMK)||[[フジネットワーク|フジ]]/日テレ/テレ朝系&amp;lt;br&amp;gt;（[[トリプルネット]]）||木曜15:00 - 15:29||20日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[山梨放送]] (YBS)||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|日本テレビ系||土曜5:30 - 5:59||15日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[北日本放送]] (KNB)||日曜6:00 - 6:30||16日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知放送]] (RKC)||月曜16:24 - 16:53||10日遅れ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰放送]] (BSS)||[[Japan News Network|TBS系]]||火曜16:24 - 16:54||10日遅れ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 遅れ日数はテレビ朝日での放送休止で短縮したり、放送局の都合上で延長したりする。&lt;br /&gt;
* 遅れネット局は原則1時間スペシャルを放送しない。また、1時間スペシャル放送時や、番組改変期などでテレビ朝日での放送休止の場合は再放送になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再放送について ==&lt;br /&gt;
* テレビ朝日では、毎年映画が公開される時期のみ、毎週日曜日の5:20 - 5:50に[[再放送]]を実施している。なお放送枠名は「[[アニメDEおめざめ]]」。&lt;br /&gt;
* また、クロスネット局や系列外局では、番組改編期などで、テレビ朝日での放送休止が続いた場合は再放送になる。&lt;br /&gt;
* その一方で、テレビ朝日系フルネット局でも、ごくまれに再放送をすることがある&amp;lt;ref&amp;gt;例えば、2008年3月1日から3月29日までの6:00〜6:30に[[山口朝日放送]]が再放送を実施している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おもな歴史 ==&lt;br /&gt;
* 2005年4月15日、初回放送。&lt;br /&gt;
* 2005年10月21日、放送開始から一度も変更されていなかったオープニングテーマ「ドラえもんのうた」が変更される。&lt;br /&gt;
* 2005年12月31日、テレビアニメ第2作2期における初の大晦日3時間特番放送。視聴率は7.2%。&lt;br /&gt;
* 2006年3月4日、テレビアニメ第2作2期における映画第1作『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』公開。テレビアニメ第2作1期における映画『[[ドラえもん のび太の恐竜]]』のリメイク作品。&lt;br /&gt;
* 2008年4月25日、サブタイトルの画面が看板を掲げるドラえもんの映像に変更される。&lt;br /&gt;
* 2008年4月25日、ミニコーナー「ひみつ道具クイズ」開始（開始時は次回予告の前に放送されていたが、のちにオープニング前へ移動）。「こんなときに使えるひみつ道具は何?」といった問題で、3つまたは2つの選択肢がある。2008年11月21日終了。&lt;br /&gt;
* 2008年10月24日、情報･ワイドショー番組『[[ワイド!スクランブル]]』の夕方コーナーにドラえもんがゲスト出演。この日の放送に浅田真央選手が出ることを告知した。&lt;br /&gt;
2014年3月14日&lt;br /&gt;
2015年2月20日&lt;br /&gt;
音楽駅の冒頭にドラえもんが出演した&lt;br /&gt;
2014年3月17日&lt;br /&gt;
SMAPでドラえもんが両津と競演しトークした&lt;br /&gt;
2014年3月23日&lt;br /&gt;
沖縄映画にドラえもんがカウカウと参加した&lt;br /&gt;
グッドとワイスクで放送された&lt;br /&gt;
2015年1月23日。予定では放送予定だったが20日のサッカーで日本が勝利した為急遽休止なった&lt;br /&gt;
8月30日。スタンドバイミーが初放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声の出演 ==&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]] - [[水田わさび]]&lt;br /&gt;
* [[野比のび太]] - [[大原めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[源静香|源しずか]] - [[かかずゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[骨川スネ夫]] - [[関智一]]（次回予告・スペシャル回のナレーションも担当）&lt;br /&gt;
* [[剛田武]]（ジャイアン） - [[木村昴]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブキャラクター ===&lt;br /&gt;
* [[出木杉英才|出木杉]] - [[萩野志保子]]（[[テレビ朝日]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
2014年2月にご懐妊した為しばらく変更なる可能性あり&lt;br /&gt;
* [[野比玉子|のび太のママ]] - [[三石琴乃]]&lt;br /&gt;
* [[野比のび助|のび太のパパ]] - [[松本保典]]&lt;br /&gt;
* のび太のおばあちゃん - [[まるたまり]] (2006.6.16) →[[羽鳥靖子]]&lt;br /&gt;
* 幼いのび太 - [[門脇舞以]]、大原めぐみ&lt;br /&gt;
* 大人ののび太 - [[川中子雅人]] (2005.8) →[[堀秀行]] (2006.4)&lt;br /&gt;
* [[セワシ]] - [[松本さち]]&lt;br /&gt;
* [[ドラミ]] - [[千秋 (タレント)|千秋]]&lt;br /&gt;
* [[ミニドラ]] - [[あかいとまと]]&lt;br /&gt;
* しずかのママ - [[折笠愛]]&amp;lt;ref&amp;gt;2007年9月14日放送の「のび太が育てたがくや姫」にてかぐや姫の声で出演した&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* しずかのパパ - [[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
* スネ夫のママ - [[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
* スネ夫のパパ - [[田中秀幸 (声優)|田中秀幸]]&lt;br /&gt;
* [[スネ吉]] - [[山崎たくみ]]&lt;br /&gt;
* ジャイアンの母ちゃん - [[竹内都子]]（[[ピンクの電話]]）&lt;br /&gt;
* 出木杉のママ - [[まるたまり]]&lt;br /&gt;
* [[ジャイ子]] - [[山崎バニラ]]&lt;br /&gt;
* [[先生 (ドラえもん)|先生]] - [[高木渉]]&lt;br /&gt;
* [[神成]] - [[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
* 星野スミレ - [[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
* 伊藤つばさ - [[倉田雅世]]&lt;br /&gt;
* 安雄 - [[まるたまり]]&lt;br /&gt;
* はる夫 - [[山下亜矢香]]&lt;br /&gt;
{{See also|ドラえもんの登場人物一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原作 - [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
* 総監督 - [[楠葉宏三]]&lt;br /&gt;
* 監督（シリーズ監督） - [[善聡一郎]]&lt;br /&gt;
* キャラ設定（キャラクターデザイン） - [[渡辺歩]]、[[富永貞義]]（2008年4月25日放送分よりクレジット）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 丸山宏一&lt;br /&gt;
* 構成 - [[水野宗徳]]（2007年5月11日放送分よりクレジット）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - [[清水としゆき]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 熊谷正弘&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[田中章喜]]&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 堀越智子&lt;br /&gt;
* 編集 -  岡安肇→小島俊彦→岡安肇、三宅圭貴→小島俊彦→三宅圭貴&lt;br /&gt;
* チーフ→総合プロデューサー - [[木村純一]]→[[濱田千佳]]→[[杉山登]]（テレビ朝日）/[[山崎立士]]（ADK）/[[増子相二郎]]（シンエイ動画）&lt;br /&gt;
* 編集 - [[岡安プロモーション]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集 - [[東京現像所]]（山本洋平、大谷美香子）&lt;br /&gt;
* 連載 - [[小学館の学習雑誌]]、[[コロコロコミック]]、[[てれびくん]]&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[沢田完]]&lt;br /&gt;
* 音響制作 - [[AUDIO PLANNING U]]&lt;br /&gt;
* レコーディングスタジオ - [[APU MEGURO STUDIO]]&lt;br /&gt;
* ミキサー - 田口信孝&lt;br /&gt;
* アシスタントミキサー - 金子俊也→福島佳世子→不在&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 糸川幸良（グループ・アンド・アイ）&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 大川希&lt;br /&gt;
* アシスタントプロデューサー - 今川朋美→菅野あゆみ（テレビ朝日）、齋藤敦→高橋麗奈→不在&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 高橋麗奈→吉田成彦→不在→岡田麻衣子&lt;br /&gt;
* 設定制作 - 岡田麻衣子（2008年11月14日放送分から2009年4月3日放送分までクレジット） &lt;br /&gt;
* プロデューサー - 濱田千佳→[[梶淳]]→[[吉川大祐]]→西口なおみ→吉川大祐→隅田麻衣子（テレビ朝日）/小川邦恵→白土宏司（ADK）/小倉久美→齋藤敦・高橋麗奈（シンエイ動画）&lt;br /&gt;
* 制作協力&amp;lt;ref&amp;gt;月1回程度制作協力なしでの制作がある。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[ベガエンタテイメント]]、[[動画工房]]&amp;lt;ref&amp;gt;数回に1回程度で制作協力している&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 制作 - [[テレビ朝日]]、[[アサツー ディ・ケイ|ADK]]、[[シンエイ動画]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[高橋ナツコ]]、[[大野木寛]]、与口奈津江、岡部優子、富永淳一、[[藤本信行]]、水野宗徳、廣川浩二、相内美生、小林英造&lt;br /&gt;
* 絵コンテ - [[安藤敏彦]]、[[寺本幸代]]、三宅綱太郎、[[腰繁男]]、木村哲、[[鈴木孝義]]、楠葉宏三、松園公、大関雅幸、[[高橋渉 (アニメ演出家)|高橋渉]]、矢嶋哲生、井硲清高、江島泰男、宮下新平、三原武憲、渡辺歩、山岡実、[[佐藤真人]]、誌村宏明、釘宮洋、松田てつあき、藤原良二、八鍬新之介&lt;br /&gt;
* 演出 - 寺本幸代、[[塚田庄英]]、安藤敏彦、三宅綱太郎、腰繁男、秦義人、矢嶋哲生、山岡実、松園公、善聡一郎、高橋渉、江島泰男、大杉宜弘、佐藤真人、鹿島典夫、松田てつあき、吉野芙紀、八鍬新之介、松村樹里亜、宮下新平&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 嶋津郁雄、久保園誠、富永貞義、志村隆行、田中薫、桜井このみ、古沢英明、吉田誠、大杉宜弘、矢野裕一郎、三輪修、小杉菜穂子、遠藤良恵、丸山宏一&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''過去の各話スタッフ'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「過去」の項は、2008年4月25日のリニューアル以降に関わっていないスタッフを記述しています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[早川正]]、みなみとらのすけ&lt;br /&gt;
* 絵コンテ - [[米たにヨシトモ]]、善聡一郎、鈴木卓夫、前田康成、塚田庄英、古屋勝悟、[[玉野陽美]]、[[鴫野彰|しぎのあきら]]、[[三家本泰美]]、[[宮本幸裕]]、荒川直樹、渡辺温子、細谷秋夫、秦義人&lt;br /&gt;
* 演出 - 鈴木卓夫、釘宮洋、宮本幸裕、古屋勝悟、玉野陽美、佐土原武之、三家本泰美、渡辺温子、楠葉宏三、キャロラインキング、細谷秋夫&lt;br /&gt;
* 作画監督 - [[金子志津枝]]、吉田優二郎、乙幡忠志、菅野智之、服部憲知、[[中村英一]]、西本真弓、針金屋英郎、古屋勝悟、原勝徳、間々田益男、徳田夢之介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オープニングテーマ ==&lt;br /&gt;
# [[ドラえもんのうた]]&lt;br /&gt;
#: 演奏：[[女子十二楽坊]]（演奏のみで歌はない、カラオケ字幕あり。2005年4月15日放送分から2005年10月21日放送分まで使用）&lt;br /&gt;
# [[ハグしちゃお]]&lt;br /&gt;
#: 歌：[[夏川りみ]] （2005年10月28日放送分から2007年4月20日放送分まで使用）&lt;br /&gt;
# [[夢をかなえてドラえもん]]&lt;br /&gt;
#: 歌：[[mao]]（2007年5月11日から使用中。2008年7月11日放送分から8月8日放送分まで、および2009年7月17日放送分から8月14日までは休止）&lt;br /&gt;
* 2007年7月からアバンパートをいれたため オープニングテーマを流すタイミングを変えている。&lt;br /&gt;
* 上記の休止期間中は、夏限定のエンディング「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭」を流している。&lt;br /&gt;
* 2009年5月1日放送分、および2009年10月16日放送分にて[[オープニングアニメーション]]が変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画ドラえもん30周年記念オープニングアニメーション ===&lt;br /&gt;
2009年10月16日放送分より使用中。それぞれの映画作品の予告編映像を用いている。&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の恐竜]]』（2009年10月16日放送分から2009年10月30日放送分まで使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の宇宙開拓史]]』〜『[[ドラえもん のび太の海底鬼岩城]]』（2009年11月6日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の魔界大冒険]]』〜『[[ドラえもん のび太と鉄人兵団]]』（2009年11月13日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太と竜の騎士]]』〜『[[ドラえもん のび太の日本誕生]]』（2009年11月20日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太とアニマル惑星]]』〜『[[ドラえもん のび太と雲の王国]]』（2009年11月27日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太とブリキの迷宮]]』〜『[[ドラえもん のび太の創世日記]]』（2009年12月4日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の創世日記]]』〜『[[ドラえもん のび太のねじ巻き都市冒険記]]』（2009年12月11日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもんアニバーサリー25]]』（2009年12月31日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の南海大冒険]]』〜『[[ドラえもん のび太の太陽王伝説]]』（2010年1月8日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太と翼の勇者たち]]』〜『[[ドラえもん のび太のワンニャン時空伝]]』（2010年1月15日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』〜『[[ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史]]』（2010年1月22日放送分にて使用）&lt;br /&gt;
# 『[[ドラえもん のび太の人魚大海戦]]』（2010年1月29日放送分より使用中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エンディングテーマ ==&lt;br /&gt;
夏限定でエンディングテーマを流している。その期間を除いてエンディングテーマはなし（オープニングで全てのスタッフとキャストをクレジットしている）。&lt;br /&gt;
# 踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭（2007年は「踊れ・どれ・ドラ ドラえもん音頭2007」）&lt;br /&gt;
#: 歌：水田わさび（ドラえもん）、作詞：マイクスギヤマ、作曲編曲：沢田完（振付を[[真島茂樹]]が担当）&lt;br /&gt;
#: 2005年8月5日〜10月21日&lt;br /&gt;
#: 2007年6月29日〜8月17日&lt;br /&gt;
#: 2008年7月11日〜8月8日&lt;br /&gt;
#: 2009年7月17日〜8月14日&lt;br /&gt;
* 2005年8月5日〜10月21日、2007年6月29日〜8月17日は、歌とアニメのみ（オープニングあり）。2008年7月11日〜8月8日、2009年7月17日〜8月14日はスタッフロールも流れる（オープニングなし）。&lt;br /&gt;
* エンディングをカットした理由の一つは、最新映画の情報や宣伝を流す枠を確保するためで、情報や宣伝のない、春から夏にかけては、ミニコーナーを放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
# 2005年4月15日放送分から2008年3月28日放送分まで使用。&lt;br /&gt;
#: 3DCGで描かれたひみつ道具が奥からたくさん流れてきて最後にどこでもドアが開き、そこにやわらかいタッチのドラえもんの一部が描かれていて、その中央にタイトルが表示されている。&lt;br /&gt;
#: ドラえもんの絵は5種類ある。2006年春に行っていた「キャラクター大分析シリーズ」時はドラえもんに代わって対象となるキャラクターとなった。奥から流れてくるひみつ道具は稀に追加されている。&lt;br /&gt;
#: また2006年1月13日放送分から2007年6月1日放送分まで、サブタイトルの前に更に煽り文句が付いた。その時期に放送された作品を再放送する際は、煽り文句を除去している。&lt;br /&gt;
# 2008年4月25日放送分より使用中。&lt;br /&gt;
#: サブタイトルの書かれた立て札を、ドラえもんが持ち上げて見せるというアニメーション。表情が2種類があり、ランダムでどちらかが使用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代キャッチフレーズ ==&lt;br /&gt;
* 2005年「あ、ドラえもんだ!」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場アニメ ==&lt;br /&gt;
{{main|ドラえもん映画作品}}&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』（2006年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』（2007年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]』（2008年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史]]（2009年公開）&lt;br /&gt;
* 『[[ドラえもん のび太の人魚大海戦]]』（2010年公開）&lt;br /&gt;
ドラえもんのび太の大魔境、(2014年、公開)&lt;br /&gt;
前年12月6日の&lt;br /&gt;
グッド朝でキスマイが&lt;br /&gt;
主題歌担当することが発表された&lt;br /&gt;
ドラえもんのび太の宇宙。(2015年)2014年12月10日のミワのライブでミワが主題歌担当する事発表された。&lt;br /&gt;
またドラえもんとのび太がライブに駆け付けた。&lt;br /&gt;
翌日のテレビ朝日ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
ゲストは鬼嫁とノリスケ&lt;br /&gt;
リュークのせいで2日のワイドショーで放送されなかった&lt;br /&gt;
ドラえもんのび太の日本誕生。（2016年。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Webラジオ ==&lt;br /&gt;
; ドラえもん スーパーレディオステーション ドラチャン★ドラヂオ&lt;br /&gt;
: 映画第2作『ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜』の公式サイトで期間限定配信された『ドラジオ』の後継番組である。&lt;br /&gt;
: [[ポッドキャスト]]を使って番組を無料でダウンロードできるようになっている。&lt;br /&gt;
: 映画『[[ドラえもん のび太と緑の巨人伝]]』の公開に合わせて、公式サイトで「'''えいがチャン★ドラヂオ'''」が配信されており、特別出演者の[[堀北真希]]、[[三宅裕司]]、[[有田哲平]]や、主題歌を歌った[[絢香]]も出演している。&lt;br /&gt;
:* 配信サイト：ドラえもんチャンネル内&lt;br /&gt;
:* パーソナリティ：ドラえもん（水田わさび）、野比のび太（大原めぐみ）&lt;br /&gt;
:* ゲスト&lt;br /&gt;
:** 第1回：ジャイアン（木村昴）&lt;br /&gt;
:** 第3回：源しずか（かかずゆみ）&lt;br /&gt;
:** 第4回：のび太のママ（三石琴乃）&lt;br /&gt;
:** 第6回：のび太のパパ（松本保典）&lt;br /&gt;
:** 第7回：骨川スネ夫（関智一）&lt;br /&gt;
:* 主なコーナー&lt;br /&gt;
:;ドラヂオニュース&lt;br /&gt;
::ドラえもんに関する最新情報を紹介する。&lt;br /&gt;
:;ようこそ!ドラえもんの部屋コーナー&lt;br /&gt;
::ドラえもん唯一のプライベート空間である、押入れの中にゲストをお招きして、色々な質問をしたりする。しずかやママ曰く「&amp;quot;意外と&amp;quot;狭い」。ゲストがいない場合、「ドラヂオ質問コーナー」になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
2004年11月22日に、翌2005年4月から声優陣が一新されるという正式情報が流れたのは、同日付けの[[朝日新聞]]一面に書かれた記事からであった。その他の報道機関は全くの寝耳に水の話で、この記事を見てその日の朝の情報番組で紹介するという有様であった。当のテレビ朝日も、ドラえもんに携わっているスタッフ以外誰も知らず、この朝日新聞の記事で知ったという社員が多数であった。その後、朝日新聞以外の、[[読売新聞]]、[[毎日新聞]]、[[日本経済新聞]]が朝日新聞の報道のあった11月22日付けの夕刊に、[[産経新聞]]（東京本社版）と主要[[スポーツ紙]]が翌日の2004年11月23日付けに掲載された。また、テレビ朝日内での案件にも関わらず、他の民放各局やNHKも突然の発表で時間を割いて報道した。&lt;br /&gt;
2014年3月17日のSMAPで両津と競演した&lt;br /&gt;
浅野温子が声優&lt;br /&gt;
オーディションに&lt;br /&gt;
参加したことがある。&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
7月12日の花丸&lt;br /&gt;
マーケットで語っていた。&lt;br /&gt;
スタジオでドラえもん&lt;br /&gt;
の真似披露した。&lt;br /&gt;
またグッズの写真&lt;br /&gt;
も公開された。&lt;br /&gt;
8月30日の総集編&lt;br /&gt;
でも声真似したシーン&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
2015年1月8日のスッキリでも語っておりクイズにされた&lt;br /&gt;
ドラえもんのテーマが流れていた&lt;br /&gt;
2010年まで両津よねと対決した&lt;br /&gt;
ぽちたまによね出ていた為&lt;br /&gt;
2014年5月10日のなぜ太郎でアメリカ版が放送される事発表された&lt;br /&gt;
。アメリカ版の映像放送された。13日のワイスクでも放送された&lt;br /&gt;
ドラえもん以外の人物と道具の名前変更されている&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ムラサキ。ヨシヒコの登場人物。2014年11月21日に対決した&lt;br /&gt;
えりぃ。ちゅらさんの登場人物。2015年1月9日に対決した&lt;br /&gt;
飛田満ちる。本池の登場人物。2015年1月30日に対決した&lt;br /&gt;
白ボン。ボンバーマンジェッターズの登場人物。2015年2月9日にドラミと対決した&lt;br /&gt;
両津。2014年3月14日のSMAPで共演した。2015年8月22日のSMAP駅でリーレにコメントした。こち亀の人物&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/doraemon/ テレビ朝日「ドラえもん」ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://blog.tvasobi.jp/entries/index/wasadora93/ ドラえもん 声優水田わさび公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.shin-ei-animation.jp/modules/products/index.php?id=5 シンエイ動画「ドラえもん」ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://hanaballoon.com/dorachan/data/anime/ 「ドラえもん」放映リスト（はなバルーン） ]（参考用個人サイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組の変遷 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[テレビ朝日]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=金曜19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=ドラえもん&amp;lt;br /&amp;gt;（2005年4月15日より放送中）|&lt;br /&gt;
前番組=[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん&amp;lt;br /&amp;gt;（1979年4月2日より放送）]]|&lt;br /&gt;
次番組= -&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらえもん 2005}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもん|*2005]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らえもん 2005]]&lt;br /&gt;
[[Category:シンエイ動画]]&lt;br /&gt;
[[Category:年末年始特番]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%A6%E5%B3%B6%E5%A4%AA%E9%83%8E&amp;diff=308458</id>
		<title>浦島太郎</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%A6%E5%B3%B6%E5%A4%AA%E9%83%8E&amp;diff=308458"/>
				<updated>2015-10-31T01:40:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''浦島太郎'''（うらしまたろう）は、日本各地にある[[龍宮]]伝説の一つ。また、日本の[[説話|伽話]]の一つで、その主人公の名前でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ==&lt;br /&gt;
現在一般的に流通しているストーリーはおおむね以下のようなものである。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
浦島太郎は漁師だった。ある日、太郎は子ども達が亀をいじめているところに出くわした。太郎が亀を助けると、亀はお礼に竜宮城に連れて行ってくれるという。太郎は、亀にまたがり、竜宮城に連れて行ってもらった。竜宮城には乙姫がいて、太郎を歓待してくれた。しばらくして太郎は帰りたいと乙姫に申し出た。乙姫は引き止めたが、無理だと悟ると、[[玉手箱]]を「決して開けてはならない」として、太郎に渡した。太郎が亀に跨り浜に帰ると、太郎が知っている人は誰もいなかった。おかしいと思いつつ太郎が玉手箱を開けると、中から煙が出てきた。そして、その煙を浴びた太郎は[[老人]]になっていた。竜宮城で浦島太郎が過ごした日々は数日だったが、地上では700年が経っていたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、浦島太郎のその後については諸説があって定かではない。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バリエーション ==&lt;br /&gt;
===『丹後国風土記』にある話 ===&lt;br /&gt;
『[[丹後国風土記]]』（現在は逸文のみ）にある浦嶼子の話[http://homepage2.nifty.com/toka3aki///geography/fudoits5.html]が原型とされる。ほぼ同時代に書かれた『[[日本書紀]]』『[[万葉集]]』にも記述が見られるが、『丹後国風土記』逸文が内容的に一番詳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『万葉集』巻九による話 ===&lt;br /&gt;
『[[万葉集]]』（萬葉集）巻九、[[高橋虫麻呂]]作の長歌に[[浦島太郎]]の原型というべき以下の内容が歌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
水の江の浦島の子が7日ほど[[鯛]]や[[カツオ|鰹]]を釣り帰って来ると、海と陸の境で[[海神]]（わたつみ）の娘（亀姫）と出会った。二人は語らいて結婚し、[[常世]]にある海神の宮で暮らすこととなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3年ほど暮らし、父母にこの事を知らせたいと、海神の娘に言ったところ「これを開くな」と篋（くしげ・玉手箱の事。もともとは化粧道具を入れるためのもの）を渡され、水江に帰ってきた。海神の宮で過ごした3年の間に家や里は無くなり、見る影もなくなっていた。箱を開ければ元の家などが戻ると思いあけたところ常世との間に白い雲がわき起こり、浦島の子は白髪の老人の様になり、ついには息絶えてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『御伽草子』 ===&lt;br /&gt;
「浦島太郎」として現在伝わる話の型が定まったのは、[[室町時代]]の『[[御伽草子]]』による。その後は良く知られた昔話として様々な媒体で流通することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浦島太郎は[[丹後]]の[[漁師]]であった。ある日、釣り糸に[[カメ|亀]]がかかったが、「亀は万年と言うのにここで殺してしまうのはかわいそうだ」と逃がしてやった。数日後、一人の女人が舟で浜に漕ぎ寄せて自分はやんごとなき方の使いとして太郎を迎えに来た。姫が亀を逃がしてくれた礼をしたい旨を伝え、太郎はその女人と舟に乗り大きな宮殿に迎えられる。ここで姫と3年暮らし、太郎は残してきた両親が心配になり帰りたいと申し出た。姫は自分は実は太郎に助けられた亀であったことを明かし、[[玉手箱]]を手渡した。太郎は元住んでいた浜にたどり着くが、村は消え果ていた。ある一軒家で浦島何某の事を尋ねると、近くにあった古い塚がその太郎と両親の墓だと教えられる。絶望した太郎は[[玉手箱]]を開け、三筋の煙が立ち昇り太郎は[[ツル|鶴]]になり飛び去った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[御伽草子]]』では[[龍宮|竜宮城]]は海中ではなく、島か大陸にあるように書かれている。春の庭、夏の庭、秋の庭、冬の庭の話はメインストーリーの付け足し程度に書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「鶴亀」バージョン===&lt;br /&gt;
室町以降の『御伽草子』系の一部に浦島説話の変形版があり、以下のように結末を結ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浦島は鶴になり、蓬莱の山にあひをなす。亀は甲に三せきのいわゐ（苔）をそなへ、万代を経しと也。（中略、両者は）夫婦の[[明神]]になり給ふ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一説に、ここから[[能楽]]の「鶴亀」&amp;lt;ref&amp;gt;「亀は万年の齢を経、鶴は千代をや重ぬらん」と謡う。&amp;lt;/ref&amp;gt;などに受け継がれ、さらに、鶴亀を[[縁起物]]とする習俗がひろがったとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 横浜市神奈川区に伝わる話 ===&lt;br /&gt;
昔、[[相模国]][[三浦郡|三浦]]に浦島太夫とよばれる人がいた。彼は仕事のため[[丹後国]]に赴任していた。その息子太郎は、亀が浜辺で子ども達にいじめられているところに出会う。（全国版と同じなので中略）老人になった太郎はある漁師から両親の墓が[[武蔵国]][[白幡]]にあると聞いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この情報を聞いた太郎は急いで[[子安]]の浜に行った。子安に着いた太郎は両親の墓を探したが、なかなか見つけられない。それを見かねた乙姫は、[[マツ|松枝]]に明かりを照らして場所を示した。やっとのことで墓を見つけた太郎はその地に[[庵]]をつくり、太郎はそこに住んだ。この寺は後に[[観福寿寺]]と呼ばれるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 沖縄に伝わる話 ===&lt;br /&gt;
本土のものと若干道具立てが異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔、南風原間切与那覇村に正直者の漁師が居て、ある日[[与那原町|与那原]]の浜で[[髢]]（かもじ。髪の毛）を拾った。探している娘を見つけて渡すと感謝され、竜宮に招待したいと言う。漁師が娘と一緒に歩くと海が二つに割れて道が開け、竜宮に通じていた。娘は乙姫と素性を明かし、漁師は竜宮で歓待の日々を過ごすこととなる。三ヶ月ほど経つと漁師は故郷が恋しくなり、娘から紙包みを渡されるが「開けないように」と念を押される。やがて漁師が郷里に帰り着くと辺りは変わり果て、人間でおよそ三十三代かかるほどの年月が経っていた。漁師は開けるなと言われた紙包みを開いたが、中には髢が一束入っているのみで煙が沸き立ち、彼は白髪の老爺と化して倒れ死んだ。地元の者が老爺に敬意を払い墓を建て祀ったのが、穏作根嶽（うさんにだき）であると云う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===近代における改変===&lt;br /&gt;
竜宮城に行ってからの浦島太郎の行状は、子どもに話すにはふさわしくない内容が含まれているので、[[童話]]においてはこの部分は改変されている。これは、[[明治時代]]に[[国定教科書]]向きに書き換えられたためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解題==&lt;br /&gt;
[[河合隼雄]]によると、浦島太郎の伝説は、非常に日本的な風土を表しているという。それによると、水底のヘビや竜は母親を象徴するものである。西洋のおとぎ話では[[竜退治|竜を殺し]]、囚われの姫を救出して結婚する、という筋書きになり、これは象徴的な母親殺しであるという。つまり、母親の影響を廃して男子は独立する、ということを意味するものである。それに対して浦島太郎はその竜の住みかで姫と暮らしてしまう。これは、男性が母親の影響を断ち切ることなく成人してしまう日本的なあり方を示しているというのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゆかりの神社仏閣 ==&lt;br /&gt;
* 観福寿寺（[[神奈川県]][[横浜市]][[神奈川区]]） - [[明治|明治時代]]に焼失。また、乙姫が枝に光を照らした[[マツ|松]]も[[大正|大正時代]]に、枯死。慶運寺に聖観世音菩薩像が現在も残る。&lt;br /&gt;
* 浦嶋神社（[[京都府]][[与謝郡]][[伊根町]]） - 浦島伝説の中では最も古いとされる丹後国風土記逸文ゆかりの地域にある。社伝では[[天長]]2年（[[825年]]）に創建。[[丹後半島]]にはこのほかにも浦島伝説に基づく神社がある。&lt;br /&gt;
* 浦島神社（[[香川県]][[三豊市]]） - [[荘内半島]]一帯には、太郎が生まれたという生里、箱から出た煙がかかった[[紫雲出山]]ほかたくさんの浦島伝説に基づく地名が点在している。太郎が助けた亀が祭られている亀戎社もある。&lt;br /&gt;
* [[寝覚の床]]・臨川寺（[[長野県]][[上松町]]） - 寝覚の床は竜宮城から戻った浦島太郎が玉手箱を開けた場所といわれ、中央の岩の上には浦島堂が建つ。臨川寺は、浦島太郎が使っていたとされる釣竿を所蔵する。境内からは景勝寝覚の床を見下ろす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==派生したもの==&lt;br /&gt;
=== 唱歌 ===&lt;br /&gt;
[[文部省唱歌|唱歌]]「浦島太郎」は、[[1900年]]の「幼年唱歌」に掲載された『うらしまたろう』（作詞・[[石原和三郎]]、作曲・[[田村虎蔵]]）と、[[1911年]]の「[[尋常小学唱歌]]」に掲載された『浦島太郎』（作詞・乙骨三郎、作曲者不明）とがある。現在でも歌われている「昔々浦島は助けた亀に連れられて」で始まる歌は、「尋常小学唱歌」の『浦島太郎』である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ウラシマ効果===&lt;br /&gt;
複数の[[SF作家]]&amp;lt;!--具体的に書ける方、例をお願いします--&amp;gt;（[[豊田有恒]]など）がこの話を浦島太郎が宇宙人に攫われ、亀（宇宙船）に乗って、竜宮城（異星）へ[[光速]]移動したために地球との時間の進み方にずれが生じたとする解釈を提示している（[[双子のパラドックス]]）。この時間の遅れのことを'''[[ウラシマ効果]]'''と呼ぶこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「浦島太郎（花子）状態」 ===&lt;br /&gt;
竜宮城から故郷に戻るとまったく見知らぬ土地になっていたという浦島太郎の立場になぞらえ、長い間離れていた所に久しぶりに戻ると別世界になっており面食らうことを「浦島太郎である」「'''浦島太郎状態'''にある」などと言う。女性の場合は'''浦島花子'''（うらしまはなこ）。「日本国外に住み日本の流行に疎くなったり違和感を覚えてしまう」「出向先から戻って本社の変貌ぶりにまごつく」「世間から離れていたために時事ニュースや新しい技術を知らず、時代に取り残されたと感じる」などの状態を自虐的に表現する際に用いる&amp;lt;ref&amp;gt;[[精神病院]]に長期間[[社会的入院]]を強いられていた患者が、退院した場合このような困難を経験することがあり、退院の際には入念なカウンセリングとトレーニングを受ける必要がある。これは長期間服役して出所した受刑者にもありえることである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビCM ===&lt;br /&gt;
[[ヴァリグ・ブラジル航空]]は、自社のサンパウロ〜羽田線のテレビCMをブラジル国内において放映したが、これには浦島太郎をモチーフにしたストーリーが付加されていた。これらのCMは日本人の目からすると、若干違和感を覚えさせるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* [[三浦佑之]] 『浦島太郎の文学史』恋愛小説の発生 五柳書院 ISBN 4906010369&lt;br /&gt;
* [[林晃平]] 『浦島伝説の研究』[[おうふう]] ISBN 4273031531 &lt;br /&gt;
* [[水野祐]]『古代社会と浦島伝説 上』 浦島伝説の歴史的形成　[[雄山閣]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Urashima Taro}}&lt;br /&gt;
* [[見るなのタブー]]&lt;br /&gt;
* [[常世]] - [[ニライカナイ]]&lt;br /&gt;
* [[龍宮]]&lt;br /&gt;
* [[児童文学]] - [[桃太郎]] - [[金太郎]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[絵本]]　- [[紙芝居]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 類似説話&lt;br /&gt;
** [[山幸彦と海幸彦]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--** [[見るなの座敷]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[リップ・ヴァン・ウィンクル]] （アメリカ版浦島太郎）&lt;br /&gt;
* [[御伽草子]]&lt;br /&gt;
*派生事項&lt;br /&gt;
** [[ウラシマ効果]]&lt;br /&gt;
** [[まんが日本昔ばなし]]&lt;br /&gt;
** [[未来警察ウラシマン]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[仮面ライダー電王]]（ウラタロスというキャラクターが登場する）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
ドラゴンボールGT。六星龍が変身する。&lt;br /&gt;
ラブひな。乙姫むつみと言う女性登場する&lt;br /&gt;
アニメ妖怪ウォッチ。犬時間のストーリーで玉手箱登場した。ケータが開けてしまった為に犬になってしまった。落ちもガブニャンのストーリーの使い回しだった。2015年10月31日に再放送放送された。余談であるがこの日の目覚ましで乙姫がバースデー祝ってもらった事放送された。余談であるが釣りバカに金太郎が出ていた&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うらしまたろう}}&lt;br /&gt;
[[category:日本の童話]]&lt;br /&gt;
[[Category:説話]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校唱歌]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%A6%E5%B3%B6%E5%A4%AA%E9%83%8E&amp;diff=308457</id>
		<title>浦島太郎</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%A6%E5%B3%B6%E5%A4%AA%E9%83%8E&amp;diff=308457"/>
				<updated>2015-10-31T01:38:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''浦島太郎'''（うらしまたろう）は、日本各地にある[[龍宮]]伝説の一つ。また、日本の[[説話|伽話]]の一つで、その主人公の名前でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ==&lt;br /&gt;
現在一般的に流通しているストーリーはおおむね以下のようなものである。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
浦島太郎は漁師だった。ある日、太郎は子ども達が亀をいじめているところに出くわした。太郎が亀を助けると、亀はお礼に竜宮城に連れて行ってくれるという。太郎は、亀にまたがり、竜宮城に連れて行ってもらった。竜宮城には乙姫がいて、太郎を歓待してくれた。しばらくして太郎は帰りたいと乙姫に申し出た。乙姫は引き止めたが、無理だと悟ると、[[玉手箱]]を「決して開けてはならない」として、太郎に渡した。太郎が亀に跨り浜に帰ると、太郎が知っている人は誰もいなかった。おかしいと思いつつ太郎が玉手箱を開けると、中から煙が出てきた。そして、その煙を浴びた太郎は[[老人]]になっていた。竜宮城で浦島太郎が過ごした日々は数日だったが、地上では700年が経っていたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、浦島太郎のその後については諸説があって定かではない。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バリエーション ==&lt;br /&gt;
===『丹後国風土記』にある話 ===&lt;br /&gt;
『[[丹後国風土記]]』（現在は逸文のみ）にある浦嶼子の話[http://homepage2.nifty.com/toka3aki///geography/fudoits5.html]が原型とされる。ほぼ同時代に書かれた『[[日本書紀]]』『[[万葉集]]』にも記述が見られるが、『丹後国風土記』逸文が内容的に一番詳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『万葉集』巻九による話 ===&lt;br /&gt;
『[[万葉集]]』（萬葉集）巻九、[[高橋虫麻呂]]作の長歌に[[浦島太郎]]の原型というべき以下の内容が歌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
水の江の浦島の子が7日ほど[[鯛]]や[[カツオ|鰹]]を釣り帰って来ると、海と陸の境で[[海神]]（わたつみ）の娘（亀姫）と出会った。二人は語らいて結婚し、[[常世]]にある海神の宮で暮らすこととなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3年ほど暮らし、父母にこの事を知らせたいと、海神の娘に言ったところ「これを開くな」と篋（くしげ・玉手箱の事。もともとは化粧道具を入れるためのもの）を渡され、水江に帰ってきた。海神の宮で過ごした3年の間に家や里は無くなり、見る影もなくなっていた。箱を開ければ元の家などが戻ると思いあけたところ常世との間に白い雲がわき起こり、浦島の子は白髪の老人の様になり、ついには息絶えてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『御伽草子』 ===&lt;br /&gt;
「浦島太郎」として現在伝わる話の型が定まったのは、[[室町時代]]の『[[御伽草子]]』による。その後は良く知られた昔話として様々な媒体で流通することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浦島太郎は[[丹後]]の[[漁師]]であった。ある日、釣り糸に[[カメ|亀]]がかかったが、「亀は万年と言うのにここで殺してしまうのはかわいそうだ」と逃がしてやった。数日後、一人の女人が舟で浜に漕ぎ寄せて自分はやんごとなき方の使いとして太郎を迎えに来た。姫が亀を逃がしてくれた礼をしたい旨を伝え、太郎はその女人と舟に乗り大きな宮殿に迎えられる。ここで姫と3年暮らし、太郎は残してきた両親が心配になり帰りたいと申し出た。姫は自分は実は太郎に助けられた亀であったことを明かし、[[玉手箱]]を手渡した。太郎は元住んでいた浜にたどり着くが、村は消え果ていた。ある一軒家で浦島何某の事を尋ねると、近くにあった古い塚がその太郎と両親の墓だと教えられる。絶望した太郎は[[玉手箱]]を開け、三筋の煙が立ち昇り太郎は[[ツル|鶴]]になり飛び去った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[御伽草子]]』では[[龍宮|竜宮城]]は海中ではなく、島か大陸にあるように書かれている。春の庭、夏の庭、秋の庭、冬の庭の話はメインストーリーの付け足し程度に書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「鶴亀」バージョン===&lt;br /&gt;
室町以降の『御伽草子』系の一部に浦島説話の変形版があり、以下のように結末を結ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浦島は鶴になり、蓬莱の山にあひをなす。亀は甲に三せきのいわゐ（苔）をそなへ、万代を経しと也。（中略、両者は）夫婦の[[明神]]になり給ふ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一説に、ここから[[能楽]]の「鶴亀」&amp;lt;ref&amp;gt;「亀は万年の齢を経、鶴は千代をや重ぬらん」と謡う。&amp;lt;/ref&amp;gt;などに受け継がれ、さらに、鶴亀を[[縁起物]]とする習俗がひろがったとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 横浜市神奈川区に伝わる話 ===&lt;br /&gt;
昔、[[相模国]][[三浦郡|三浦]]に浦島太夫とよばれる人がいた。彼は仕事のため[[丹後国]]に赴任していた。その息子太郎は、亀が浜辺で子ども達にいじめられているところに出会う。（全国版と同じなので中略）老人になった太郎はある漁師から両親の墓が[[武蔵国]][[白幡]]にあると聞いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この情報を聞いた太郎は急いで[[子安]]の浜に行った。子安に着いた太郎は両親の墓を探したが、なかなか見つけられない。それを見かねた乙姫は、[[マツ|松枝]]に明かりを照らして場所を示した。やっとのことで墓を見つけた太郎はその地に[[庵]]をつくり、太郎はそこに住んだ。この寺は後に[[観福寿寺]]と呼ばれるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 沖縄に伝わる話 ===&lt;br /&gt;
本土のものと若干道具立てが異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔、南風原間切与那覇村に正直者の漁師が居て、ある日[[与那原町|与那原]]の浜で[[髢]]（かもじ。髪の毛）を拾った。探している娘を見つけて渡すと感謝され、竜宮に招待したいと言う。漁師が娘と一緒に歩くと海が二つに割れて道が開け、竜宮に通じていた。娘は乙姫と素性を明かし、漁師は竜宮で歓待の日々を過ごすこととなる。三ヶ月ほど経つと漁師は故郷が恋しくなり、娘から紙包みを渡されるが「開けないように」と念を押される。やがて漁師が郷里に帰り着くと辺りは変わり果て、人間でおよそ三十三代かかるほどの年月が経っていた。漁師は開けるなと言われた紙包みを開いたが、中には髢が一束入っているのみで煙が沸き立ち、彼は白髪の老爺と化して倒れ死んだ。地元の者が老爺に敬意を払い墓を建て祀ったのが、穏作根嶽（うさんにだき）であると云う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===近代における改変===&lt;br /&gt;
竜宮城に行ってからの浦島太郎の行状は、子どもに話すにはふさわしくない内容が含まれているので、[[童話]]においてはこの部分は改変されている。これは、[[明治時代]]に[[国定教科書]]向きに書き換えられたためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解題==&lt;br /&gt;
[[河合隼雄]]によると、浦島太郎の伝説は、非常に日本的な風土を表しているという。それによると、水底のヘビや竜は母親を象徴するものである。西洋のおとぎ話では[[竜退治|竜を殺し]]、囚われの姫を救出して結婚する、という筋書きになり、これは象徴的な母親殺しであるという。つまり、母親の影響を廃して男子は独立する、ということを意味するものである。それに対して浦島太郎はその竜の住みかで姫と暮らしてしまう。これは、男性が母親の影響を断ち切ることなく成人してしまう日本的なあり方を示しているというのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゆかりの神社仏閣 ==&lt;br /&gt;
* 観福寿寺（[[神奈川県]][[横浜市]][[神奈川区]]） - [[明治|明治時代]]に焼失。また、乙姫が枝に光を照らした[[マツ|松]]も[[大正|大正時代]]に、枯死。慶運寺に聖観世音菩薩像が現在も残る。&lt;br /&gt;
* 浦嶋神社（[[京都府]][[与謝郡]][[伊根町]]） - 浦島伝説の中では最も古いとされる丹後国風土記逸文ゆかりの地域にある。社伝では[[天長]]2年（[[825年]]）に創建。[[丹後半島]]にはこのほかにも浦島伝説に基づく神社がある。&lt;br /&gt;
* 浦島神社（[[香川県]][[三豊市]]） - [[荘内半島]]一帯には、太郎が生まれたという生里、箱から出た煙がかかった[[紫雲出山]]ほかたくさんの浦島伝説に基づく地名が点在している。太郎が助けた亀が祭られている亀戎社もある。&lt;br /&gt;
* [[寝覚の床]]・臨川寺（[[長野県]][[上松町]]） - 寝覚の床は竜宮城から戻った浦島太郎が玉手箱を開けた場所といわれ、中央の岩の上には浦島堂が建つ。臨川寺は、浦島太郎が使っていたとされる釣竿を所蔵する。境内からは景勝寝覚の床を見下ろす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==派生したもの==&lt;br /&gt;
=== 唱歌 ===&lt;br /&gt;
[[文部省唱歌|唱歌]]「浦島太郎」は、[[1900年]]の「幼年唱歌」に掲載された『うらしまたろう』（作詞・[[石原和三郎]]、作曲・[[田村虎蔵]]）と、[[1911年]]の「[[尋常小学唱歌]]」に掲載された『浦島太郎』（作詞・乙骨三郎、作曲者不明）とがある。現在でも歌われている「昔々浦島は助けた亀に連れられて」で始まる歌は、「尋常小学唱歌」の『浦島太郎』である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ウラシマ効果===&lt;br /&gt;
複数の[[SF作家]]&amp;lt;!--具体的に書ける方、例をお願いします--&amp;gt;（[[豊田有恒]]など）がこの話を浦島太郎が宇宙人に攫われ、亀（宇宙船）に乗って、竜宮城（異星）へ[[光速]]移動したために地球との時間の進み方にずれが生じたとする解釈を提示している（[[双子のパラドックス]]）。この時間の遅れのことを'''[[ウラシマ効果]]'''と呼ぶこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「浦島太郎（花子）状態」 ===&lt;br /&gt;
竜宮城から故郷に戻るとまったく見知らぬ土地になっていたという浦島太郎の立場になぞらえ、長い間離れていた所に久しぶりに戻ると別世界になっており面食らうことを「浦島太郎である」「'''浦島太郎状態'''にある」などと言う。女性の場合は'''浦島花子'''（うらしまはなこ）。「日本国外に住み日本の流行に疎くなったり違和感を覚えてしまう」「出向先から戻って本社の変貌ぶりにまごつく」「世間から離れていたために時事ニュースや新しい技術を知らず、時代に取り残されたと感じる」などの状態を自虐的に表現する際に用いる&amp;lt;ref&amp;gt;[[精神病院]]に長期間[[社会的入院]]を強いられていた患者が、退院した場合このような困難を経験することがあり、退院の際には入念なカウンセリングとトレーニングを受ける必要がある。これは長期間服役して出所した受刑者にもありえることである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビCM ===&lt;br /&gt;
[[ヴァリグ・ブラジル航空]]は、自社のサンパウロ〜羽田線のテレビCMをブラジル国内において放映したが、これには浦島太郎をモチーフにしたストーリーが付加されていた。これらのCMは日本人の目からすると、若干違和感を覚えさせるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* [[三浦佑之]] 『浦島太郎の文学史』恋愛小説の発生 五柳書院 ISBN 4906010369&lt;br /&gt;
* [[林晃平]] 『浦島伝説の研究』[[おうふう]] ISBN 4273031531 &lt;br /&gt;
* [[水野祐]]『古代社会と浦島伝説 上』 浦島伝説の歴史的形成　[[雄山閣]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Urashima Taro}}&lt;br /&gt;
* [[見るなのタブー]]&lt;br /&gt;
* [[常世]] - [[ニライカナイ]]&lt;br /&gt;
* [[龍宮]]&lt;br /&gt;
* [[児童文学]] - [[桃太郎]] - [[金太郎]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[絵本]]　- [[紙芝居]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 類似説話&lt;br /&gt;
** [[山幸彦と海幸彦]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--** [[見るなの座敷]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[リップ・ヴァン・ウィンクル]] （アメリカ版浦島太郎）&lt;br /&gt;
* [[御伽草子]]&lt;br /&gt;
*派生事項&lt;br /&gt;
** [[ウラシマ効果]]&lt;br /&gt;
** [[まんが日本昔ばなし]]&lt;br /&gt;
** [[未来警察ウラシマン]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[仮面ライダー電王]]（ウラタロスというキャラクターが登場する）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
ドラゴンボールGT。六星龍が変身する。&lt;br /&gt;
ラブひな。乙姫むつみと言う女性登場する&lt;br /&gt;
アニメ妖怪ウォッチ。犬時間のストーリーで玉手箱登場した。ケータが開けてしまった為に犬になってしまった。落ちもガブニャンのストーリーの使い回しだった。2015年10月31日に再放送放送された。余談であるがこの日の目覚ましで乙姫がバースデー祝ってもらった事放送された&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うらしまたろう}}&lt;br /&gt;
[[category:日本の童話]]&lt;br /&gt;
[[Category:説話]]&lt;br /&gt;
[[Category:学校唱歌]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%92%BC%E4%BA%95%E5%84%AA&amp;diff=308456</id>
		<title>蒼井優</title>
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				<updated>2015-10-30T22:05:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* TV */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;''本名について、ウィキペディアでは非公開のようですが、こちらでは本人から公式に公開の是非が発表されない限り、記載する方針です。編集される方はこの旨を了承のうえ編集をお願いいたします。''ガイドライン「編集についての方針」を参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''蒼井 優'''（あおい ゆう、[[1985年]][[8月17日]] - ）は[[日本]]の[[モデル]]・[[女優]]。本名は'''夏井 優'''（なつい ゆう）。[[福岡県]]出身。身長160cmのA型。[[バーニンググループ]]の[[芸能事務所]]・[[イトーカンパニー]]に所属している。[[筑紫女学園中学校]]卒、[[堀越高等学校]]卒、[[日本大学]][[芸術学部]][[演劇]][[学科]]中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* 小学生の頃から地元のモデル事務所に所属してCMや広告に出演。&lt;br /&gt;
* 1999年、約1万人の中からミュージカル『[[アニー]]』のポリー役に選ばれデビュー。&lt;br /&gt;
* 1999年夏、オーディション情報誌『月刊デ・ビュー』（オリコン・エンタテインメント刊）の「夏の特別オーディション」企画に掲載されていたタレント募集の中から現事務所に応募し、以来所属。&lt;br /&gt;
* 2001年、[[岩井俊二]]監督の『[[リリイ・シュシュのすべて]]』で映画初出演。&lt;br /&gt;
* 2002年、三井のリハウスの10代目[[リハウスガール]]に選ばれる。&lt;br /&gt;
* 2003年、『[[高校教師 (テレビドラマ)|高校教師]]』で初めて連続ドラマにレギュラー出演する。&lt;br /&gt;
* 2004年、『[[花とアリス]]』で訪れた第9回[[釜山国際映画祭]]で、韓国での映画の熱狂ぶりと日本映画の認知度の低さに驚き、日本映画にもっと深く関わっていきたいと思うようになる。&lt;br /&gt;
* 2005年、7本の映画出演作が公開され、『[[ニライカナイからの手紙]]』で単独初主演を果たした。&lt;br /&gt;
* 2006年、第11回釜山国際映画祭にて行われたスターサミットアジア2006に参加し、これからアジアの映画を担っていく女優として[[市原隼人]]、[[香椎由宇]]らと共にカーテンコールの1人に選ばれる。&lt;br /&gt;
* 2006年度、『[[フラガール]]』などでの好演が認められ、[[第30回日本アカデミー賞]]最優秀助演女優賞、第49回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]主演女優賞をはじめ、多くの映画賞を受賞した。&lt;br /&gt;
== 特徴・その他 ==&lt;br /&gt;
* ナチュラルで透明感のある演技が魅力。特に、2001年公開の[[映画]]『[[リリイ・シュシュのすべて]]』（[[岩井俊二]][[監督]]）では比較的少ない出演時間でありながら、その儚く切ない存在感は観た人に最も強い印象を残している。また同岩井監督作品『[[花とアリス]]』では前作とは違った、明るいが孤独を持った小悪魔的な少女の演技と、2歳から続けていたというバレエで観るものを魅了する。&lt;br /&gt;
*本人曰く「自分は個性がないところが個性だ」。&lt;br /&gt;
* [[宮崎あおい]]とは仲が良い。映画『[[害虫 (映画)|害虫]]』やドラマ『青と白で水色』、CM『ファイブミニ』、雑誌で多く共演しており、お互いを「あおい」、「優」と呼び合う。&lt;br /&gt;
* ときおり右の頬に片えくぼが現れることがあり、チャームポイントの一つとなっている。&lt;br /&gt;
* 一人称は「優」。&lt;br /&gt;
* [[新潮社]]『[[ニコラ]]』では本名で読者モデルオーディションを受けたが、その後すぐ現在の事務所に所属になり、蒼井優としてモデル活動を始めた。&lt;br /&gt;
* 食べることが好きで、サバの味噌煮、筑前煮などを好む。また、カキ氷は週に5日は食べるという。&lt;br /&gt;
* 2005年の『[[クレヨンしんちゃん]]』冬SPでは彼女の名をもじった赤井優というキャラが登場した。&lt;br /&gt;
* [[ゲームソフト]]『[[ポケットモンスター]]』シリーズのファンであり、2006年には『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]』CMに出演した他、[[ゲーム雑誌]]『[[CONTINUE]]』（[[太田出版]]）Vol.31の表紙を飾ると共にインタビューが掲載されている。&lt;br /&gt;
*『[[僕らの音楽]]』（2007年3月30日）で、[[レミオロメン]]の[[藤巻亮太]]と対談。その中で、レミオロメンの曲に出合ったきっかけは[[嵐]]の[[二宮和也]]と舞台で共演した時、二宮の楽屋から『3月9日』が聞こえてきて、その後、二宮から曲のことを聞いたことだという。&lt;br /&gt;
*『クワイエットルームにようこそ』では、摂食障害の役のため、役作りで体重を7kg落としたという。&lt;br /&gt;
* 広末涼子のファンらしい。映画「[[花とアリス]]」のメイキングに、広末を前にしてテレテレしている様子が映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な作品 ==&lt;br /&gt;
=== TV ===&lt;br /&gt;
*[[おはスタ]]（2000年）&lt;br /&gt;
*[[トップランナー]]（2005年）&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]]-広人苑（フジテレビ 2005年）&lt;br /&gt;
*[[情熱大陸]]（TBS 2006年）&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年11月8日。2015年2月21日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
PON(2014年11月14日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
アタック25(2015年1月25日。VTR。ABC)&lt;br /&gt;
2015年2月13日のワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2015年2月13日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
Aスタジオ。（2015年10月30日。TBS. )ヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*青と白で水色（2001年）&lt;br /&gt;
*うきは（2002年）&lt;br /&gt;
*[[ズッコケ三人組|新・ズッコケ三人組]]（2002年）&lt;br /&gt;
*[[高校教師 (テレビドラマ)|高校教師]]（2003年）&lt;br /&gt;
*[[演技者]]（2003年）&lt;br /&gt;
*[[14ヶ月]]（2003年）&lt;br /&gt;
*一番大切なデート 東京の空・上海の夢（2004年）&lt;br /&gt;
*七子と七生（2004年）&lt;br /&gt;
*[[タイガー&amp;amp;ドラゴン]]（2005年）&lt;br /&gt;
*[[二十四の瞳]]（2005年）&lt;br /&gt;
*[[Dr.コトー診療所2006]]（2006年）&lt;br /&gt;
うぬぼれ刑事(20１0年１0月。TBS)2014年11月11日に再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[リリイ・シュシュのすべて]]（2001年）&lt;br /&gt;
*キネマ通りの人々（2002年）&lt;br /&gt;
*[[害虫 (映画)|害虫]]（2002年）&lt;br /&gt;
*走れ！ケッタマシン～ウエディング狂騒曲～（2002年）&lt;br /&gt;
*[[偶然にも最悪な少年]]（2003年）&lt;br /&gt;
*[[花とアリス|花とアリス（ショートフィルム）]]（2003年）&lt;br /&gt;
*[[1980 (映画)|1980]]（2003年）&lt;br /&gt;
*[[花とアリス]]（2004年）&lt;br /&gt;
*MASK DE 41（2004年）&lt;br /&gt;
*[[海猫]]（2004年）&lt;br /&gt;
*[[鉄人28号]] (2005年)&lt;br /&gt;
*[[ニライカナイからの手紙]]（2005年）&lt;br /&gt;
*[[亀は意外と速く泳ぐ]]（2005年）&lt;br /&gt;
*[[星になった少年　Little Randy and Shining Boy]](2005年7月16日公開)&lt;br /&gt;
*[[変身 (東野圭吾)|変身]]（2005年11月19日公開） - 葉村恵 役&lt;br /&gt;
*[[男たちの大和/YAMATO]]（2005年12月17日公開） - 野崎妙子 役&lt;br /&gt;
*[[ハチミツとクローバー]]（2006年7月22日公開） - 花本はぐみ 役&lt;br /&gt;
*[[シュガー&amp;amp;スパイス～風味絶佳～]]（2006年9月16日公開） - カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[フラガール]]（2006年）&lt;br /&gt;
*[[虹の女神]]（2006年）&lt;br /&gt;
*[[鉄コン筋クリート]]（2006年）&lt;br /&gt;
*[[蟲師]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[クワイエットルームにようこそ]]（2007年公開予定）&lt;br /&gt;
*[[人のセックスを笑うな]]（2007年公開予定）&lt;br /&gt;
花アリス(2015年2月20日)9日のPONでアフレコ放送された。13日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===　&lt;br /&gt;
* ミュージカル[[アニー]]（1999年） - ポリー 役&lt;br /&gt;
* 私とワタシ（2003年10月8日～13日、[[イトーカンパニー]]プロデュース、[[青山円形劇場]]） - ユキ 役&lt;br /&gt;
*[[シブヤから遠く離れて]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[オセロー]]（2007年10月4日～） - デズデモーナ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* 盛田 KAiDA（2000年 - 2001年）&lt;br /&gt;
* ソニー SONY VAIO（2000年）&lt;br /&gt;
* ヤマハ発動機 マリン事業企業（2000年 - 2001年）&lt;br /&gt;
* NTTドコモ九州 P-inコンパクト父娘篇（2001年）&lt;br /&gt;
* エーザイ&lt;br /&gt;
* ファイザー製薬 2分×4話分（2001年）&lt;br /&gt;
* 東芝 企業CF IT篇（2001年 - 2002年）&lt;br /&gt;
*[[三井不動産|三井不動産販売]]「三井のリハウス」（2002年～2004年、10代目リハウスガール）&lt;br /&gt;
* 日本コカ・コーラ コカ・コーラWORLD-CUP Vol.1 2人のFIFAワールドカップ 篇（2002年）&lt;br /&gt;
* 三井住友銀行 情報ドキュメント 篇（2002年）&lt;br /&gt;
* エイベックス ELTアルバム告知（2003年）&lt;br /&gt;
* ネスレコンフェクショナリー Kit Kat（2003年）&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]]「植物物語」（2004年）&lt;br /&gt;
* JT JTウーロンウーロン～ロミオ＆ジュリエット編～（2004年）&lt;br /&gt;
*[[東日本電信電話|NTT東日本]]「NTT0036」（2004年）&lt;br /&gt;
*[[大塚製薬]]「ファイブミニ」（2005年、[[宮崎あおい]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[イオンクレジットサービス]]「イオンカード」（2005年）&lt;br /&gt;
* フランソア ナチュレル（2005年10月）&lt;br /&gt;
* 任天堂 ニンテンドーDS ポケットモンスター ダイヤモンド・パール（2006年8月）&lt;br /&gt;
* キヤノンマーケティングジャパン PowerShot / PIXUS（2006年9月）&lt;br /&gt;
* ビオフェルミン製薬 新ビオフェルミンＳ (2006年12月)&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] [[TSUBAKI]] （2007年4月～）&lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集（単独） ===&lt;br /&gt;
* 優 - 蒼井優写真集（2001年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* トラベル・サンド（2005年、ROCKIN'ON)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集（複数） ===&lt;br /&gt;
* きもののたび（2003年、ワイレア出版）&lt;br /&gt;
* ナキガオ（2004年、近代映画社）&lt;br /&gt;
* 花とアリス寫眞館（2004年、扶桑社） - [[鈴木杏]]と共演&lt;br /&gt;
* A girl like you 君になりたい。（2005年、マガジンハウス）&lt;br /&gt;
* ビジョメガネ（2005年、ソニーマガジンズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エッセイ ===&lt;br /&gt;
* From 優（2003年、講談社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
*[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（新潮社）&lt;br /&gt;
*[[CANDy]]（2000年- 2002年、[[白泉社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 蒼井優カレンダー 2003（2002年、ハゴロモ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第14回（2004年度）[[日本映画プロフェッショナル大賞]] 主演女優賞（『[[花とアリス]]』）&lt;br /&gt;
* 第30回（2006年度）[[山路ふみ子映画賞]] 女優賞（『[[フラガール]]』、『[[男たちの大和/YAMATO]]』&lt;br /&gt;
* 第31回（2006年度）[[報知映画賞]] 最優秀助演女優賞（『フラガール』、『[[ハチミツとクローバー]]』）&lt;br /&gt;
* 第19回（2006年度）[[日刊スポーツ映画大賞]] 新人賞（『フラガール』）&lt;br /&gt;
* 第28回（2006年度）[[ヨコハマ映画祭]] 主演女優賞（『フラガール』『ハチミツとクローバー』）&lt;br /&gt;
* 第61回（2006年度）[[毎日映画コンクール]] 女優助演賞（『フラガール』、『ハチミツとクローバー』、『[[虹の女神|虹の女神～Rainbow Song～]]』）&lt;br /&gt;
* 2007年（2006年度）[[エランドール賞]] 新人賞（『フラガール』、『ハチミツとクローバー』他）&lt;br /&gt;
* 第80回（2006年度）[[キネマ旬報|キネマ旬報映画賞]] 助演女優賞（『フラガール』、『ハチミツとクローバー』、『虹の女神～Rainbow Song～』）&lt;br /&gt;
* 第49回（2006年度）[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]] 主演女優賞（『フラガール』、『ハチミツとクローバー』）&lt;br /&gt;
* 第21回（2006年度）[[高崎映画祭]] 最優秀主演女優賞（『フラガール』）&lt;br /&gt;
* 第16回（2006年度）[[東京スポーツ映画大賞]] 主演女優賞（『フラガール』）&lt;br /&gt;
* 第11回（2006年度）[[日本インターネット映画大賞]] 助演女優賞（『フラガール』）&lt;br /&gt;
* 第30回（2006年度）[[日本アカデミー賞]] 新人俳優賞（『フラガール』）&lt;br /&gt;
* 第30回（2006年度）[[日本アカデミー賞]] 最優秀助演女優賞（『フラガール』）&lt;br /&gt;
* 第30回（2006年度）[[日本アカデミー賞]] 優秀助演女優賞（『男たちの大和/YAMATO』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.itoh-c.com/group/profile/prof_s/aoi/ プロフィール]&lt;br /&gt;
*[[wiki:蒼井優|ウィキペディアの蒼井優の記事]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あおいゆう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで削除依頼された記事|{{PAGENAME}}]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Yū Aoi]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%84%E3%81%8F%E3%81%BF%E3%81%A4%E3%82%8B&amp;diff=308455</id>
		<title>やくみつる</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%84%E3%81%8F%E3%81%BF%E3%81%A4%E3%82%8B&amp;diff=308455"/>
				<updated>2015-10-30T22:02:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''やくみつる'''（[[1959年]][[3月12日]]- &amp;lt;!-- 公称では[[1938年]]生まれと言っていたときがあった --&amp;gt;）は、[[日本]]の[[漫画家]]・[[タレント]]・スポーツ評論家。[[東京都]][[世田谷区]]桜新町出身。[[桐蔭学園]]高等学校男子部、[[早稲田大学]][[商学部]][[卒業]]。[[学位]]は[[学士|商学士(早稲田大学)]]。本名は'''畠山 秀樹'''（はたけやま ひでき）。現在漫画家だけではなく、[[テレビ]]の[[コメンテーター]]などのタレント活動もしている。[[野球]][[4コマ漫画]]などの一部作品では'''はた山ハッチ'''名義で執筆する事がある。妻は[[アシスタント (漫画)|アシスタント]]の畠山利奈子（やく利奈子）。&lt;br /&gt;
なお、「やくみつる」の名は[[麻雀]]の「[[役満貫|役満]]」からもじったと言われている。[[役職]]として[[日本相撲協会]][[委員|外部委員]]。[[日本昆虫協会]][[理事]]。その他、[[表彰|表彰歴]]として[[東京消防庁]][[消防総監]][[感謝状]]受領歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
1959年（[[昭和]]34年）[[東京都]][[世田谷区]]に生まれる。[[桐蔭学園]]から[[早稲田大学]]商学部に進んだ。[[大学]]では漫画研究会に所属、当時から漫画を描いていた。大学卒業後は[[青春出版社]]に勤務し、数年間は勤務のかたわら漫画を描いていた。[[1991年]]結婚、現在も漫画執筆・[[エッセイ]]・テレビ番組出演などの活動を続けている。[[竹書房]]漫画新人賞審査員をつとめていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[好角家]]としても知られ、大学時代には國技研究会にも所属していた。ちなみに高校・大学の後輩には[[デーモン小暮閣下]]がいる（閣下も國技研究会に所属していた）。[[2006年]]5月場所から[[十両]]に昇進した[[皇牙篤|皇牙]]の化粧廻しをデザインした。[[2007年]]10月、[[時津風部屋]]の新人力士（序ノ口力士・時太山）リンチ死亡事件を受け[[日本相撲協会]]が設置した「再発防止検討委員会」の外部委員に選ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[昆虫採集]]の趣味が昂じて日本昆虫協会理事に就任している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[テレビ]]や[[雑誌]]で特集が組まれるほどの珍品コレクターとしても知られ、有名人のタバコの吸殻や世界中のトイレットペーパーなどを50種類以上収集している。珍品を収集する理由は「その場で保護しないと、どうにかなってしまう感がいい。[[収集家|コレクターズアイテム]]は金を出せば入るし、終わりがあるのが楽しくないので集めない」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
{{出典の明記}}&lt;br /&gt;
===活動内容===&lt;br /&gt;
現在はテレビの[[コメンテーター]]及び[[エッセイスト]]としても活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===発言===&lt;br /&gt;
熱心な[[横浜ベイスターズ]]のファンであり、[[プロ野球]]などについて物議をかもす発言を多く残すのがお約束である。社会現象や有名人を諷刺する筆致・姿勢は強く、彼の評価の振幅を大きくしている。そもそも「[[江川事件]]に義憤を覚えて四コマ漫画を描き始めた」というだけあって、[[江川卓 (野球)|江川卓]]には引退して20年近くが経過した現在においても嫉妬交じりの批判的。特に[[竹下登]]が死去した際にはやじうまワイドで大学の学部の大先輩であるのにもかかわらず痛烈に嫉妬交じりの批判していた。また[[貴乃花光司]]についても終始嫉妬交じりの批判的であり貴乃花が引退した際には[[宝島]]紙上で唯一痛烈な批判を展開していた。[[朝青龍]]については前述の貴乃花ほどの厳しい批判をしていなかったが、2007年夏のサッカー騒動を期に徹底的な批判に転じる。これについて本人は「即刻クビだと思った」と発言している&amp;lt;ref&amp;gt;『中央公論』2008年2月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。きつい発言においては、[[キングコング]]の[[西野亮廣]]、[[小林よしのり]]、[[上岡龍太郎]]らは彼を批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===漫画についての姿勢===&lt;br /&gt;
やくは漫画家であるにも関わらず「漫画嫌い」で知られる。著書「小言主義」に収録したエッセイでは、「同人誌系がすべてがそうではないだろう」としながらも「仲間内で楽しめばいいと言う感覚をひきずったままプロになる（中略）ため、人に読んでもらうということに対しての自覚が皆無に等しい」「ネタについてのとらえ方も、独善的であいまいだ」「こういう輩が跋扈する限り、業界はますますヒドくなるだろう」と、[[同人作家]]からプロの漫画家へとなった人間に対して嫌悪的な態度を示している。反面、「自分たちの世界で楽しんでいる分には何の文句もつけない」と、[[同人誌]]などに代表される同人活動全般を批判するつもりはないことも示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロ野球について===&lt;br /&gt;
長年の[[横浜ベイスターズ|横浜大洋ホエールズ]]～[[横浜ベイスターズ]]の熱狂的ファンである事が有名ではあるが、選手によって嫉妬による好き嫌いも激しい。例えば、『大魔神』こと[[佐々木主浩]]元投手をネタにする時は辛辣さを極めていた。佐々木を主人公にした「[[ササキ様に願いを]]」が大ヒットし、『まんがパロ野球ニュース』（現・[[まんがくらぶオリジナル]] [[竹書房]]）の看板作家の座を[[みずしな孝之]]に追われたことや知名度の低いベイスターズにおいて数少ない知名度のあるの中心選手であるとともに、公私共に様々なエピソードを残した佐々木はネタの材料として格好であったからであると言える。そんな彼でさえ佐々木の引退時には選手としての功績を惜しむコメントを『[[月刊ベイスターズ]]』のコラムに書いている。同チームの弱小時代にはコマ中の[[近藤貞雄]]に「こんなへぼチームを応援する漫画家はへぼへぼへぼだ。」と言わせる等自虐ネタも書いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野球[[四コマ]]では自身の母校である[[早大]]出身者を[[贔屓]]するネタを嘗ては多く描いており[[仁村薫]]が偏差値社会日本では勝ち組み云々というオチの四コマも書いたことがある。一方で現役時代の[[原辰徳]]を誇張過剰な”アホキャラ”として描いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀田一家との確執===&lt;br /&gt;
[[亀田史郎]]と[[テレビ朝日]][[スーパーモーニング]]にてテレビ番組でケンカ寸前の論争をした。その際、史郎に対し、（史郎の息子らに対する[[躾]]がなっていないとして）しつけ糸を投げつけ、息子の試合を「安いドラマ」と挑発した。ただ、[[内藤大助]]対[[亀田大毅]]戦の前日に[[ムーブ!]]で今まで[[亀田三兄弟|亀田]]の試合自体は見たことがないと発言していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おもな作品・活動 ==&lt;br /&gt;
やくみつるは、「はた山ハッチ」という別の[[ペンネーム]]も持ち、仕事の性格等に応じて両者を使い分けていた。なお連載作品名に「やくみつるの」と付く場合は、これを省略して表記する。&lt;br /&gt;
:デビュー当初は「はた山ハッチ」名義で執筆していたが、途中から「やくみつる」名義でも執筆するようになる。今では殆どの作品においてやくみつる名義で執筆している。その理由の1つとして'''「やくみつるの方がはた山ハッチよりもギャラが多い」'''からだと自身の作品において発表している。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
超報道(2014年9月29日から。2015年3月27日まで。芸能コーナーに登場。フジテレビ)12月1日は流行イベント出た為出演しなかった。19日と2015年1月21日と2月18日はVTR出演。ベロと華原朋美の話題で出演。2015年2月27日は自宅から出演。2015年1月20日は内容変更の為出演しなかった&lt;br /&gt;
27日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
ネプリ(2014年10月20日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ぐっと(2014年12月2日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
サバイバー(2014年12月31日。テレビ明日)&lt;br /&gt;
当たる図書館(2015年2月24日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
みんなの報道。（2015年4月から。フジテレビ。）&lt;br /&gt;
桜小竹の本屋。（2015年10月30日。イレブン。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
*「おチャンコくらぶ」（『VANVAN相撲界』・[[ベースボール・マガジン社]]、休刊により終了）&lt;br /&gt;
*「第二代おチャンコくらぶ」（『[[相撲_(雑誌)|相撲]]』・ベースボール・マガジン社）&lt;br /&gt;
*「セ相冗談」→「12球団ドガチャカ交流試合」（『[[週刊ベースボール]]』・ベースボール・マガジン社、1986年～）&lt;br /&gt;
**「セ相冗談」では[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]の4コマ漫画2本を描いていたが、[[2001年]]、[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]担当の[[高岡凡太郎]]が降板したことに伴って、「-交流試合」では両リーグ1本ずつの形となった（8コマのときは、統一されてなかったりもした）。&lt;br /&gt;
*「[[パロ野球ニュース]]」→「[[やくやくスポーツランド]]」→「まんがパロ野球ニュース」（『[[月刊まんがパロ野球ニュース]]』→『[[月刊スポコミ]]』ほか・[[竹書房]]、1987年～1999年、2003年にまんがパロ野球ニュースの[[阪神タイガース]]優勝記念増刊号で一回限りの復活を果たした）&lt;br /&gt;
*「オニのやく目玉」（『[[SPA!]]』・[[扶桑社]]、連載終了）&lt;br /&gt;
*[[JAFMATE]]会員投稿コーナー（旧「メイトボイス」、現「おたより王国」）における体験談を基にした4コママンガ（[[日本自動車連盟]]―JAF Mate社）&lt;br /&gt;
*「オール見世物」（『[[オール讀物]]』・[[文藝春秋 (出版社)|文藝春秋]]）&lt;br /&gt;
*「マナ板紳士録」（『[[週刊ポスト]]』・[[小学館]]）&lt;br /&gt;
*「ポテンショット」「番外もう一丁!!」（[[日刊スポーツ]]）&lt;br /&gt;
**「ポテン-」はプロ野球関連のイラストだが、[[大相撲]]開催時には「番外-」に切り替わる。&lt;br /&gt;
*「はた山ハッチの輝け!ベイスターズ」（[[神奈川新聞]]）&lt;br /&gt;
*「小言・大言」（[[しんぶん赤旗#日刊紙と日曜版|しんぶん赤旗日曜版]]、隔週）&lt;br /&gt;
*「おジャマしまん～にゃわ!!」（[[マンスリーよしもと]]・[[吉本興業]]）&lt;br /&gt;
その他[[バラエティ番組]]、週刊誌での4コママンガ、イラスト等多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
※漫画&lt;br /&gt;
*『がんばれエガワ君』全6巻（[[芳文社]]）&lt;br /&gt;
*『ワッハハ!プロ野球』全6巻（芳文社）&lt;br /&gt;
*『ワッハハ!スポーツニュース』（芳文社）1993年&lt;br /&gt;
*『小言主義』（[[ワニブックス]]）1994年&lt;br /&gt;
*『[[パロ野球ニュース]]』全15巻（竹書房）&lt;br /&gt;
*『[[やくやくスポーツらんど]]』全5巻（竹書房）&lt;br /&gt;
*『やくみつるのおチャンコくらぶ』全3巻（ベースボール・マガジン社）&lt;br /&gt;
*『やく・みつるのマナ板紳士録　1991-1995』（小学館）&lt;br /&gt;
*『やくみつるのガタガタ言うゾ!!』（[[朝日新聞社]]）&lt;br /&gt;
*『ギャグギャグベースボール』（[[世界文化社]]）&lt;br /&gt;
※その他&lt;br /&gt;
*『ベイスターズ心中』（泉書房）1998年&lt;br /&gt;
*『やくみつるの故意死球』（ドリームクエスト）1999年 ISBN 4925192027&lt;br /&gt;
*『芸能世紀末劇場』（[[小学館]]、[[山田美保子]]との共著）&lt;br /&gt;
*『芸能博物館』（小学館、山田美保子との共著）&lt;br /&gt;
*『やくみつるの大珍宝』（日刊スポーツ出版社）&lt;br /&gt;
*『やくみつるの10年イチジクの思い』（[[祥伝社]]）&lt;br /&gt;
*『つけっぱなしテレビ』（[[ぶんか社]]、[[ラサール石井]]との共著）&lt;br /&gt;
*『原色トイレットペーパー大全』（扶桑社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.sakurashinmachi.net/yaku/ やくみつるの桜新町ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.shonanfujisawa.com/~asa-fuji/ やくみつる一コマ劇場（ASA湘南藤沢）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やく みつる}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の漫画家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のコレクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:1959年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%9C%E3%80%85%E7%B7%92&amp;diff=308454</id>
		<title>菜々緒</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%9C%E3%80%85%E7%B7%92&amp;diff=308454"/>
				<updated>2015-10-30T21:59:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''菜々緒'''（ななお、[[1988年]][[10月28日]] - ）は[[埼玉県]]出身の[[モデル (職業)|女性ファッションモデル]]、[[レースクイーン]]、[[タレント]]である。[[プラチナムプロダクション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*本名：荒井 菜々緒（あらい ななお）&lt;br /&gt;
**デビュー当初は本名で活動していたが、[[2009年]][[4月]]より名字を取って「'''菜々緒'''」とした。&lt;br /&gt;
*出身校：[[共立女子大学]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nissenmedia.com/news/kouri/2009/11/18091531.php 日本繊維新聞 2009年11月18日]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*趣味：ショッピング、[[音楽]]鑑賞、[[アクセサリー]]集め、車の運転、[[釣り]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rbbtoday.com/article/2010/03/18/66446.html RBB TODAY 2010年3月18日]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*特技：[[書道]]、[[バレーボール]]、[[ダンス]]、[[マッサージ]]&lt;br /&gt;
*目標とする人物：[[木下優樹菜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - ファッション雑誌「[[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]」のオーディションであるミスセブンティーンの最終選考に残るが落選している。&lt;br /&gt;
*2009年 - [[長谷川優里弥]]、中村恵理と共に[[SUPER GT]]「TEAM [[YOSHIKI]] ROCKSTAR Girl」としてレースクイーンデビュー。同年、同じ事務所の[[友稀サナ]]と共に格闘技団体「[[戦極]]」のラウンドガールを務める。&lt;br /&gt;
*同年[[6月]] - 「[[FLASH (写真週刊誌)|ミスFLASH2009]]」のファイナリスト10名の中に選ばれるが、受賞はならなかった。&lt;br /&gt;
*同年[[8月]] - ファッション雑誌「[[PINKY]]」の「プリンセスPINKYオーディション」で準グランプリを受賞。同時期に事務所内で立ち上げていたブログを[[GREE]]に一本化する。&lt;br /&gt;
*同年[[9月5日]] - 東京ガールズコレクション 2009ミスTGCグランプリに選ばれ、スポンサーであるメイべリン ニューヨークの親善大使に決まる。&lt;br /&gt;
*同年[[11月17日]] - 2010[[三愛水着イメージガール]]に選ばれる。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[1月17日]] - 2010[[SUPER GTイメージガール]] 『[[G☆RACE]]』（グレース）のメンバーに選ばれる。&lt;br /&gt;
*同年[[3月17日]] - レースクイーン・オブ・ザ・イヤー 09-10に選ばれる。&lt;br /&gt;
*同年[[4月]] - ファッション雑誌「[[non-no]]」の専属モデルとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
* [[バニラ気分!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]　 - 2009年7月度）アシスタント&lt;br /&gt;
*[[ブランディア|ブランディア～うれしいことさがそう!～]]（[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]　2010年4月 - ）MC&lt;br /&gt;
* [[くだまき八兵衛]]（[[テレビ東京]] 2010年4月 - ）準レギュラー&lt;br /&gt;
日本の出番。(2015年1月13日。TBS)&lt;br /&gt;
PON(2015年1月19日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
夜会(2015年2月5日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ。（2015年8月26日。VTR 。日本テレビ）&lt;br /&gt;
2015年9月8日のはやどき&lt;br /&gt;
ZIP （。2015年10月28日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
目覚まし（2015年10月31日。フジテレビ。）バースデー放送&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
真白(2015年1月から3月。TBS)&lt;br /&gt;
ヒート。（2015年7月から9月。関西テレビ）&lt;br /&gt;
サイレン。（2015年10月から12月。関西テレビ。）9月10日の目覚ましで明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
神様パリいる(2015年1月)1月19日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
グラスホッバー。（2015年11月7日。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
*[[イマドキッ#イマドキッ シーズン2|イマドキッ シーズン2]]（[[MBSラジオ]]　2009年11月8日 - 2010年4月11日）&lt;br /&gt;
*[[イマドキッ#われらイマドキッ！～DOKIDOKI商品研究所～|われらイマドキッ！～DOKIDOKI商品研究所～]]（MBSラジオ　2010年4月24日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[PINKY]]（[[集英社]]　2009～2010年）専属モデル&lt;br /&gt;
*[[non-no]]（集英社　2010年4月 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
===雑誌広告===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業]]:[[業務用スカイエア|スカイエア]]2方向ダブルフロータイプ「ニュースカイエアZEAS SYGP140AC」（2009年）&lt;br /&gt;
*ダイキン工業:スカイエア2方向ダブルフロータイプ「ZEASQ SZGP224ACD」「ZEASQ SZGP224ACW」（2009年）&lt;br /&gt;
*ダイキン工業:スカイエア壁掛形「ニュースカイエアZEAS SYAP112AC」（2009年）&lt;br /&gt;
====CM ====&lt;br /&gt;
au。（2015年から。乙姫)&lt;br /&gt;
アイスクリーム。（2015年。）9月8日のはやどきで放送された。失楽園のせいではやどき以外放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==リリース作品==&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*FOUR O‘CLOCK （[[イーネット・フロンティア]]　2010年4月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CD（G☆RACEとして）===&lt;br /&gt;
*[[SUPER EUROBEAT presents SUPER GT]] 2010（[[avex trax]] 2010年4月28日） 曲名『FLY HIGH!!』&lt;br /&gt;
====写真====&lt;br /&gt;
写真集。（2012年）2015年8月26日のスッキリで裏側クイズにした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://nanao-.syncl.jp/ 菜々緒 公式Site]&lt;br /&gt;
*[http://gree.jp/nanao_blog 菜々緒 公式ブログ - GREE]&lt;br /&gt;
*[http://www.avexnet.or.jp/supergt/grace/ 2010SUPER GTイメージガール G☆RACE OFFICIAL WEBSITE]&lt;br /&gt;
*[http://www.mascaramagazine.com/campaign/misstgc/interview/index.html MISS TGCグランプリの菜々緒ちゃんに緊急インタビュー！ | メイベリン ニューヨーク presents ミス東京ガールズコレクション]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|レースクイーン・オブ・ザ・イヤー[[2010年|2010]]|'''菜々緒'''|2009年度&amp;lt;br /&amp;gt;[[大矢真夕]]|2011年度&amp;lt;br /&amp;gt;-|}}&lt;br /&gt;
{{プラチナムプロダクション}}&lt;br /&gt;
{{SUPER GTイメージガール}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ななお}}&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナムプロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:レースクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:SUPER GTイメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:三愛水着イメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E6%B2%A2%E3%81%82%E3%81%8B%E3%81%AD&amp;diff=308452</id>
		<title>大沢あかね</title>
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				<updated>2015-10-30T12:12:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 情報番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:大沢あかね1.jpg|350px|thumb|大沢　あかね]]&lt;br /&gt;
'''大沢 あかね'''（おおさわ あかね、[[1985年]][[8月16日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]である。本名、'''川島 茜'''（かわしま あかね）。結婚前の本名は非公開とされている。大沢親分こと[[大沢啓二]]との血縁関係はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大阪府]][[東大阪市]]出身。[[テンカラット]]所属。夫はお笑い芸人の[[劇団ひとり]]。[[身長]]は160[[センチメートル|cm]]。[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]『[[天才てれびくん]]』1999年度てれび戦士で知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
祖母は元[[プロ野球選手]]で、日本ハムファイターズ（現・[[北海道日本ハムファイターズ]]）監督や球団常務を歴任した[[大沢啓二]]の元妻。祖母が再婚した相手と出来た子が大沢あかねの母親であるため、大沢親分との血のつながりはない。そのため大沢姓は芸名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 == &lt;br /&gt;
[[Image:大沢あかね2.jpg|350px|thumb|大沢　あかね]]&lt;br /&gt;
3歳から[[子役]]モデルとして活動。その後も大沢啓二が各タレント事務所に売り込みタレント活動も開始。子役タレントとして『天才てれびくん』などに出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]以降、[[学研ホールディングス|学習研究社]]発行の雑誌（2004年5月まで『[[ピチレモン]]』、以後『[[Fapri]]』）にて[[専属モデル]]を務めていたが、2010年現在モデルとしての活動はほとんど行なっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「将来は[[お笑いタレント|お笑い芸人]]を目指す」と発言し、[[中島知子]]（[[オセロ (お笑い)|オセロ]]）が目標と語る。自ら編み出した持ちギャグもいくつかあり、「（右肘をさすりながら）こっちは[[ジーコ]]、（左肘をさすりながら）こっちは[[ルイス・フィーゴ|フィーゴ]]（この一連の動きを2回繰り返す）、（股間を指差しながら）じゃあこっちは?…（一呼吸置いて股間付近をさする手つきで）[[フランツ・ベッケンバウアー|ベッケンバウアー]]♪」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ラサール石井]]や[[上島竜兵]]、[[寺門ジモン]]などと同様、祖父の啓二が東京出身であることもあり、大阪出身にもかかわらず、全国ネットの番組では標準語で話している。『[[クイズ!紳助くん]]』など[[関西ローカル]]の番組に出演する際は関西弁を使うことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ハイヒール (お笑い)#メンバー|ハイヒールモモコ]]とは旧知の仲で、関西ローカルの番組では共演が多い。モモコの長男である仁一郎と同じ託児施設に預けられていたという事で、当時小学生だった彼女は彼の面倒もよく見ていたという話もあり、母親であるモモコとの面識も深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母親がある時期から家事を放棄したため、炊事、洗濯、掃除をすべてこなすようになったそうである。同じような境遇であるからか、[[若槻千夏]]に可愛がられている様子が若槻のブログで述べられる。料理の腕は優秀な方で、[[2007年]][[5月23日]]放送『[[愛のエプロン]]』の「スピード料理バトル第2弾」では、予選お題の「7分でロールキャベツ作製」を見事にクリア。結果的には参加者4人の中で最下位に終わったものの、得点は79点と十分な評価を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[沖縄県|沖縄]]が大好きで、プライベートでは友人たちと[[沖縄料理]]などを食べに行くことで仕事の疲れなどをリフレッシュしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[2月4日]]、自叙伝『母ひとり、娘（こ）ひとり』を[[幻冬舎]]から出版する。同月[[2月16日|16日]]、[[劇団ひとり]]との結婚を発表、翌[[2月17日|17日]]の未明にそろって婚姻届を提出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[3月2日]]に妊娠を発表、同年[[9月8日]]に第1子となる女児を出産した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:大沢あかね3.jpg|350px|thumb|大沢　あかね]]&lt;br /&gt;
[[Image:大沢あかね4.jpg|350px|thumb|大沢　あかね]]&lt;br /&gt;
『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』や『クイズ!紳助くん』にゲスト出演した際、なかなか正解を答えられず珍回答を連発することなどから、[[島田紳助]]には「じいちゃん（大沢啓二）は人に『喝!』ばっか言わんと孫に『喝!』言わんかい」などと言われている。啓二・あかねともお互いの活動について公の場で語る機会はほとんどない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一時期、[[お笑いタレント]]・[[山本圭一]]（元・[[極楽とんぼ]]）との関係を写真週刊誌などで報じられたが、そのおかげで[[バラエティ番組]]での出演機会が増えたと後に語っている。初めて口説かれた芸能人は山本とのこと。『[[行列のできる法律相談所]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）などにゲスト出演した際には、島田紳助が山本の件について質問するなど、ネタにされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな男性のタイプは[[オダギリジョー]]。「子どもの頃から右を見れば[[江夏豊|江夏]]、左を見れば[[張本勲|張本]]という環境にいたため、強い男が好き」という発言もしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若槻千夏や[[KABA.ちゃん]]、[[はるな愛]]とは飲み仲間。芸歴は大沢の方が長いが年は若槻の方が上のため、若槻からは「先輩後輩」と言われている。最近では[[矢口真里]]とプライベートを共にすることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[9月29日]]、TBS系列で放送された『[[オールスター感謝祭]]』の新コーナー「オールスター200人知名度調査」において、[[武田鉄矢]]から「（[[AV女優]]の）[[蒼井そら]]」と高らかに答えられ、ミニマラソンを走る結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ソニン (歌手)|ソニン]]と結成したユニット『[[tomboy]]』で、シングル「Superstar」を2007年11月14日にリリースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結婚以前から、劇団ひとりとの関係は周知の事実ではあったが、ひとりの芸名をもじって、島田紳助や『クイズ!ヘキサゴンII』の演出・プロデューサーで知られる[[神原孝]]には結婚前後に「劇団ふたり」とイジられることがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ!ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
[[香田晋]]とともに2005年の『今夜はクイズパレード』時代から出演している常連「[[おバカタレント]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初出演となった2005年[[8月24日]]放送分では5点を取り当時のワースト2（ワースト1は[[若槻千夏]]の4点）の成績。「行列早抜けリレークイズ」では最初にアンカーとなり相手が第3回答者にも関わらず珍回答を連発し優勝はできなかった。当初は最下位争いの常連だったが、[[里田まい]]ら多数の「おバカタレント」が常連出演するようになりアンカーになる機会も減少するようになった。その後番組出演はいったん途絶えたが、2008年2月から再び不定期出演する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年、「ヘキサゴンオールスターズ」の「[[泣いてもいいですか]]」にも参加しており、さらに初のユニットとして「[[矢口真里とストローハット]]」にも加わった。2組目の[[スザンヌ×スザンぬ]]ではスザンぬ扮する榊原の声を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
*夏日星 - [[アニメ]]『[[修羅の刻]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
*[[蒼い夏]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[愛を乞うひと]]&lt;br /&gt;
*[[かまち (映画)|かまち]]&lt;br /&gt;
*きみの秘密、僕のこころ ―your secret &amp;amp; my heart―&lt;br /&gt;
*[[犬と私の10の約束]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[部長刑事|新・部長刑事アーバンポリス24]]（[[京本政樹]]シリーズ）（[[ABCテレビ]]）※関西ローカル&lt;br /&gt;
*[[ドレミソラ]]（2002年、[[MBSテレビ|毎日放送]]制作・[[TBSテレビ|TBS]]系列）中野遙 役&lt;br /&gt;
*[[てるてる家族]]（2003年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）川上敦子 役&lt;br /&gt;
*[[ブスの瞳に恋してる]]（2006年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）太田絵里 役&lt;br /&gt;
*[[ライフ (テレビドラマ)|ライフ]]（2007年、フジテレビ系列）篠塚夕子 役&lt;br /&gt;
*[[Tomorrow〜陽はまたのぼる〜]]（2008年、TBS系列）第1話・安田涼子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[難波金融伝・ミナミの帝王]] 長編5時間版（1998年）&lt;br /&gt;
* 難波金融伝・ミナミの帝王 Vol.54「賠償金の行方」 (2005年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
[[Image:大沢あかね5.jpg|350px|thumb|大沢　あかね]]&lt;br /&gt;
[[Image:大沢あかね6.jpg|350px|thumb|大沢　あかね]]&lt;br /&gt;
*[[あいまいナ!]]（2010年4月9日 - 2011年4月15日、TBS系列）&lt;br /&gt;
*[[社会科ナゾ解明TVひみつのアラシちゃん!]]（TBS系列）準レギュラー&lt;br /&gt;
*[[秘密のケンミンSHOW]]（2009年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）準レギュラー&lt;br /&gt;
*[[天才てれびくんワイド]]（1999年 - 2000年、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）[[てれび戦士]]&lt;br /&gt;
*[[おはスタ]]（[[テレビ東京]]系列）&lt;br /&gt;
*[[ギャグコロスタジオ]]（テレビ東京系列）&lt;br /&gt;
*[[Run for money 逃走中]]（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*[[EZ DO DANCE]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]、2006年6月 - 2007年3月）&lt;br /&gt;
*[[キャプテン☆ドみの]]（TBS系列、2007年4月 - 7月）&lt;br /&gt;
*[[Channel-a]]（TOKYO MX）　&lt;br /&gt;
*[[テレ遊びパフォー!]]（NHK総合、2008年4月 - 2009年3月）司会&lt;br /&gt;
*[[ザキ神っ! 〜ザキヤマさんとゆかいな仲間たち〜]]（2011年4月22日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[土曜スタジオパーク]]（NHK総合、2012年4月6日 - ）司会&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴンII]]（フジテレビ系列）不定期出演&lt;br /&gt;
*[[ネプリーグ]]（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*[[脳内エステIQサプリ]]（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*[[愛のエプロン]]（[[テレビ朝日]]系列）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!紳助くん]]（ABCテレビ制作、2007年1月 - 2009年3月）アシスタント&lt;br /&gt;
* クイズでGo!ローカル線の旅「和歌山・JRきのくに線」（NHK総合、2010年3月19日）&lt;br /&gt;
不思議発見(2015年2月21日。TBS)&lt;br /&gt;
所さん(2015年2月27日。10月30日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
テレビタックル。（2015年9月8日。テレビ朝日。）翌日のヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報番組 ===&lt;br /&gt;
*[[おもいッきりイイ!!テレビ]]（日本テレビ系列、2007年10月 - 2009年3月）木曜パートナー&lt;br /&gt;
*平成25年消防出初め式（NHK総合、2013年1月6日）&lt;br /&gt;
*ディズニーリゾート ゴクトク10（2013年6月 - 、ディズニー・チャンネル） - MC&lt;br /&gt;
*[[キャスト (テレビ番組)|キャスト]]（ABCテレビ、2013年10月28日 - ）月曜コメンテーター&lt;br /&gt;
*おはよう日曜診療所（2014年4月6日 - 、BS日テレ） - 勤務医・永友薫 役&lt;br /&gt;
*Lifeサプリ〜かしこくなるTV〜（2014年10月4日 - 、BS日テレ） - MC&lt;br /&gt;
スッキリ(日本テレビ)水曜レギュラー。2014年1月8日は出演しなかった。理由不明。翌年10月の白石陽一と違い不明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:大沢あかね7.jpg|350px|thumb|大沢　あかね]]&lt;br /&gt;
*[[体験!メディアのABC]]（2000年、NHK教育）&lt;br /&gt;
*[[テレビでハングル講座]]（2011年3月29日 - 、NHK教育）生徒役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[大沢あかね energy station]]（2006年3月25日終了、[[ジャパンエフエムネットワーク|JFN]]配給）&lt;br /&gt;
*[[大沢あかねのハイジャンプ・レディオ!]]（2007年10月7日 - 2010年6月27日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]『C.C.レモン』（2003年） - [[相武紗季]]らと共演&lt;br /&gt;
*[[但馬屋食品]]&lt;br /&gt;
*[[明治製菓]]『私のレシピ バレンタイン篇』（2005年） - [[夏帆]]、[[新垣結衣]]らと共演&lt;br /&gt;
*[[au (携帯電話)|au]] by [[KDDI]] - au [[番号ポータビリティ|MNP]]・大満足キャンペーン&lt;br /&gt;
**替える理由“MY割（大沢あかね）”篇（2006年） - [[仲間由紀恵]]と共演&lt;br /&gt;
**端末ラインナップ篇（2006年） - [[速水もこみち]]・[[華原朋美]]・[[榮倉奈々]]・[[いとうせいこう]]と共演&lt;br /&gt;
*[[エヌ・ティ・ティ・ドコモ北陸]]&lt;br /&gt;
*[[東京消防庁]]、住宅用火災警報器（2009年）&lt;br /&gt;
*[[ハウス食品|ハウス]]『のっけてジュレぽん酢』（2011年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
*[[シュレック3]]（2007年）白雪姫 役&lt;br /&gt;
*[[それいけ!アンパンマン すくえ! ココリンと奇跡の星#それいけ!アンパンマン うたって てあそび! アンパンマンともりのたから|それいけ!アンパンマン うたって てあそび! アンパンマンともりのたから]]（2011年）キンタン 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
[[Image:大沢あかね8.jpg|350px|thumb|大沢　あかね]]&lt;br /&gt;
* 母ひとり、娘（こ）ひとり（2009年、[[幻冬舎]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* ピチレモン（2001年 - 2004年、学習研究社）モデル&lt;br /&gt;
* Fapri（2004年 - 2005年、学習研究社）モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tencarat.co.jp/actress-talent/osawa_akane?page=info プロフィール（テンカラット内）] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://www.akane-osawa.com/  大沢あかね Official Web Site] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://www.tencarat.com/  大沢あかね公式モバイルサイト] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://avexnet.or.jp/tomboy/index.html 『Tomboy』] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/osawa_akane/ 大沢あかね 公式ブログ - GREE] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:大沢あかね9.jpg|350px]]　[[Image:大沢あかね10.jpg|350px]]　[[Image:大沢あかね11.jpg|350px]]　[[Image:大沢あかね12.jpg|350px]]　[[Image:大沢あかね13.jpg|350px]]　[[Image:大沢あかね14.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おおさわ あかね}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E6%B2%A2%E3%81%82%E3%81%8B%E3%81%AD&amp;diff=308451</id>
		<title>大沢あかね</title>
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				<updated>2015-10-30T12:10:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:大沢あかね1.jpg|350px|thumb|大沢　あかね]]&lt;br /&gt;
'''大沢 あかね'''（おおさわ あかね、[[1985年]][[8月16日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]である。本名、'''川島 茜'''（かわしま あかね）。結婚前の本名は非公開とされている。大沢親分こと[[大沢啓二]]との血縁関係はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大阪府]][[東大阪市]]出身。[[テンカラット]]所属。夫はお笑い芸人の[[劇団ひとり]]。[[身長]]は160[[センチメートル|cm]]。[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]『[[天才てれびくん]]』1999年度てれび戦士で知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
祖母は元[[プロ野球選手]]で、日本ハムファイターズ（現・[[北海道日本ハムファイターズ]]）監督や球団常務を歴任した[[大沢啓二]]の元妻。祖母が再婚した相手と出来た子が大沢あかねの母親であるため、大沢親分との血のつながりはない。そのため大沢姓は芸名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 == &lt;br /&gt;
[[Image:大沢あかね2.jpg|350px|thumb|大沢　あかね]]&lt;br /&gt;
3歳から[[子役]]モデルとして活動。その後も大沢啓二が各タレント事務所に売り込みタレント活動も開始。子役タレントとして『天才てれびくん』などに出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]以降、[[学研ホールディングス|学習研究社]]発行の雑誌（2004年5月まで『[[ピチレモン]]』、以後『[[Fapri]]』）にて[[専属モデル]]を務めていたが、2010年現在モデルとしての活動はほとんど行なっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「将来は[[お笑いタレント|お笑い芸人]]を目指す」と発言し、[[中島知子]]（[[オセロ (お笑い)|オセロ]]）が目標と語る。自ら編み出した持ちギャグもいくつかあり、「（右肘をさすりながら）こっちは[[ジーコ]]、（左肘をさすりながら）こっちは[[ルイス・フィーゴ|フィーゴ]]（この一連の動きを2回繰り返す）、（股間を指差しながら）じゃあこっちは?…（一呼吸置いて股間付近をさする手つきで）[[フランツ・ベッケンバウアー|ベッケンバウアー]]♪」などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ラサール石井]]や[[上島竜兵]]、[[寺門ジモン]]などと同様、祖父の啓二が東京出身であることもあり、大阪出身にもかかわらず、全国ネットの番組では標準語で話している。『[[クイズ!紳助くん]]』など[[関西ローカル]]の番組に出演する際は関西弁を使うことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ハイヒール (お笑い)#メンバー|ハイヒールモモコ]]とは旧知の仲で、関西ローカルの番組では共演が多い。モモコの長男である仁一郎と同じ託児施設に預けられていたという事で、当時小学生だった彼女は彼の面倒もよく見ていたという話もあり、母親であるモモコとの面識も深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母親がある時期から家事を放棄したため、炊事、洗濯、掃除をすべてこなすようになったそうである。同じような境遇であるからか、[[若槻千夏]]に可愛がられている様子が若槻のブログで述べられる。料理の腕は優秀な方で、[[2007年]][[5月23日]]放送『[[愛のエプロン]]』の「スピード料理バトル第2弾」では、予選お題の「7分でロールキャベツ作製」を見事にクリア。結果的には参加者4人の中で最下位に終わったものの、得点は79点と十分な評価を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[沖縄県|沖縄]]が大好きで、プライベートでは友人たちと[[沖縄料理]]などを食べに行くことで仕事の疲れなどをリフレッシュしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[2月4日]]、自叙伝『母ひとり、娘（こ）ひとり』を[[幻冬舎]]から出版する。同月[[2月16日|16日]]、[[劇団ひとり]]との結婚を発表、翌[[2月17日|17日]]の未明にそろって婚姻届を提出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[3月2日]]に妊娠を発表、同年[[9月8日]]に第1子となる女児を出産した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:大沢あかね3.jpg|350px|thumb|大沢　あかね]]&lt;br /&gt;
[[Image:大沢あかね4.jpg|350px|thumb|大沢　あかね]]&lt;br /&gt;
『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』や『クイズ!紳助くん』にゲスト出演した際、なかなか正解を答えられず珍回答を連発することなどから、[[島田紳助]]には「じいちゃん（大沢啓二）は人に『喝!』ばっか言わんと孫に『喝!』言わんかい」などと言われている。啓二・あかねともお互いの活動について公の場で語る機会はほとんどない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一時期、[[お笑いタレント]]・[[山本圭一]]（元・[[極楽とんぼ]]）との関係を写真週刊誌などで報じられたが、そのおかげで[[バラエティ番組]]での出演機会が増えたと後に語っている。初めて口説かれた芸能人は山本とのこと。『[[行列のできる法律相談所]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）などにゲスト出演した際には、島田紳助が山本の件について質問するなど、ネタにされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな男性のタイプは[[オダギリジョー]]。「子どもの頃から右を見れば[[江夏豊|江夏]]、左を見れば[[張本勲|張本]]という環境にいたため、強い男が好き」という発言もしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若槻千夏や[[KABA.ちゃん]]、[[はるな愛]]とは飲み仲間。芸歴は大沢の方が長いが年は若槻の方が上のため、若槻からは「先輩後輩」と言われている。最近では[[矢口真里]]とプライベートを共にすることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[9月29日]]、TBS系列で放送された『[[オールスター感謝祭]]』の新コーナー「オールスター200人知名度調査」において、[[武田鉄矢]]から「（[[AV女優]]の）[[蒼井そら]]」と高らかに答えられ、ミニマラソンを走る結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ソニン (歌手)|ソニン]]と結成したユニット『[[tomboy]]』で、シングル「Superstar」を2007年11月14日にリリースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結婚以前から、劇団ひとりとの関係は周知の事実ではあったが、ひとりの芸名をもじって、島田紳助や『クイズ!ヘキサゴンII』の演出・プロデューサーで知られる[[神原孝]]には結婚前後に「劇団ふたり」とイジられることがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ!ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
[[香田晋]]とともに2005年の『今夜はクイズパレード』時代から出演している常連「[[おバカタレント]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初出演となった2005年[[8月24日]]放送分では5点を取り当時のワースト2（ワースト1は[[若槻千夏]]の4点）の成績。「行列早抜けリレークイズ」では最初にアンカーとなり相手が第3回答者にも関わらず珍回答を連発し優勝はできなかった。当初は最下位争いの常連だったが、[[里田まい]]ら多数の「おバカタレント」が常連出演するようになりアンカーになる機会も減少するようになった。その後番組出演はいったん途絶えたが、2008年2月から再び不定期出演する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年、「ヘキサゴンオールスターズ」の「[[泣いてもいいですか]]」にも参加しており、さらに初のユニットとして「[[矢口真里とストローハット]]」にも加わった。2組目の[[スザンヌ×スザンぬ]]ではスザンぬ扮する榊原の声を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
*夏日星 - [[アニメ]]『[[修羅の刻]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
*[[蒼い夏]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[愛を乞うひと]]&lt;br /&gt;
*[[かまち (映画)|かまち]]&lt;br /&gt;
*きみの秘密、僕のこころ ―your secret &amp;amp; my heart―&lt;br /&gt;
*[[犬と私の10の約束]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[部長刑事|新・部長刑事アーバンポリス24]]（[[京本政樹]]シリーズ）（[[ABCテレビ]]）※関西ローカル&lt;br /&gt;
*[[ドレミソラ]]（2002年、[[MBSテレビ|毎日放送]]制作・[[TBSテレビ|TBS]]系列）中野遙 役&lt;br /&gt;
*[[てるてる家族]]（2003年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）川上敦子 役&lt;br /&gt;
*[[ブスの瞳に恋してる]]（2006年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）太田絵里 役&lt;br /&gt;
*[[ライフ (テレビドラマ)|ライフ]]（2007年、フジテレビ系列）篠塚夕子 役&lt;br /&gt;
*[[Tomorrow〜陽はまたのぼる〜]]（2008年、TBS系列）第1話・安田涼子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[難波金融伝・ミナミの帝王]] 長編5時間版（1998年）&lt;br /&gt;
* 難波金融伝・ミナミの帝王 Vol.54「賠償金の行方」 (2005年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
[[Image:大沢あかね5.jpg|350px|thumb|大沢　あかね]]&lt;br /&gt;
[[Image:大沢あかね6.jpg|350px|thumb|大沢　あかね]]&lt;br /&gt;
*[[あいまいナ!]]（2010年4月9日 - 2011年4月15日、TBS系列）&lt;br /&gt;
*[[社会科ナゾ解明TVひみつのアラシちゃん!]]（TBS系列）準レギュラー&lt;br /&gt;
*[[秘密のケンミンSHOW]]（2009年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）準レギュラー&lt;br /&gt;
*[[天才てれびくんワイド]]（1999年 - 2000年、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）[[てれび戦士]]&lt;br /&gt;
*[[おはスタ]]（[[テレビ東京]]系列）&lt;br /&gt;
*[[ギャグコロスタジオ]]（テレビ東京系列）&lt;br /&gt;
*[[Run for money 逃走中]]（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*[[EZ DO DANCE]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]、2006年6月 - 2007年3月）&lt;br /&gt;
*[[キャプテン☆ドみの]]（TBS系列、2007年4月 - 7月）&lt;br /&gt;
*[[Channel-a]]（TOKYO MX）　&lt;br /&gt;
*[[テレ遊びパフォー!]]（NHK総合、2008年4月 - 2009年3月）司会&lt;br /&gt;
*[[ザキ神っ! 〜ザキヤマさんとゆかいな仲間たち〜]]（2011年4月22日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[土曜スタジオパーク]]（NHK総合、2012年4月6日 - ）司会&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴンII]]（フジテレビ系列）不定期出演&lt;br /&gt;
*[[ネプリーグ]]（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*[[脳内エステIQサプリ]]（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*[[愛のエプロン]]（[[テレビ朝日]]系列）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!紳助くん]]（ABCテレビ制作、2007年1月 - 2009年3月）アシスタント&lt;br /&gt;
* クイズでGo!ローカル線の旅「和歌山・JRきのくに線」（NHK総合、2010年3月19日）&lt;br /&gt;
不思議発見(2015年2月21日。TBS)&lt;br /&gt;
所さん(2015年2月27日。10月30日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
テレビタックル。（2015年9月8日。テレビ朝日。）翌日のヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報番組 ===&lt;br /&gt;
*[[おもいッきりイイ!!テレビ]]（日本テレビ系列、2007年10月 - 2009年3月）木曜パートナー&lt;br /&gt;
*平成25年消防出初め式（NHK総合、2013年1月6日）&lt;br /&gt;
*ディズニーリゾート ゴクトク10（2013年6月 - 、ディズニー・チャンネル） - MC&lt;br /&gt;
*[[キャスト (テレビ番組)|キャスト]]（ABCテレビ、2013年10月28日 - ）月曜コメンテーター&lt;br /&gt;
*おはよう日曜診療所（2014年4月6日 - 、BS日テレ） - 勤務医・永友薫 役&lt;br /&gt;
*Lifeサプリ〜かしこくなるTV〜（2014年10月4日 - 、BS日テレ） - MC&lt;br /&gt;
スッキリ(日本テレビ)水曜レギュラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:大沢あかね7.jpg|350px|thumb|大沢　あかね]]&lt;br /&gt;
*[[体験!メディアのABC]]（2000年、NHK教育）&lt;br /&gt;
*[[テレビでハングル講座]]（2011年3月29日 - 、NHK教育）生徒役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[大沢あかね energy station]]（2006年3月25日終了、[[ジャパンエフエムネットワーク|JFN]]配給）&lt;br /&gt;
*[[大沢あかねのハイジャンプ・レディオ!]]（2007年10月7日 - 2010年6月27日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]『C.C.レモン』（2003年） - [[相武紗季]]らと共演&lt;br /&gt;
*[[但馬屋食品]]&lt;br /&gt;
*[[明治製菓]]『私のレシピ バレンタイン篇』（2005年） - [[夏帆]]、[[新垣結衣]]らと共演&lt;br /&gt;
*[[au (携帯電話)|au]] by [[KDDI]] - au [[番号ポータビリティ|MNP]]・大満足キャンペーン&lt;br /&gt;
**替える理由“MY割（大沢あかね）”篇（2006年） - [[仲間由紀恵]]と共演&lt;br /&gt;
**端末ラインナップ篇（2006年） - [[速水もこみち]]・[[華原朋美]]・[[榮倉奈々]]・[[いとうせいこう]]と共演&lt;br /&gt;
*[[エヌ・ティ・ティ・ドコモ北陸]]&lt;br /&gt;
*[[東京消防庁]]、住宅用火災警報器（2009年）&lt;br /&gt;
*[[ハウス食品|ハウス]]『のっけてジュレぽん酢』（2011年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
*[[シュレック3]]（2007年）白雪姫 役&lt;br /&gt;
*[[それいけ!アンパンマン すくえ! ココリンと奇跡の星#それいけ!アンパンマン うたって てあそび! アンパンマンともりのたから|それいけ!アンパンマン うたって てあそび! アンパンマンともりのたから]]（2011年）キンタン 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
[[Image:大沢あかね8.jpg|350px|thumb|大沢　あかね]]&lt;br /&gt;
* 母ひとり、娘（こ）ひとり（2009年、[[幻冬舎]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* ピチレモン（2001年 - 2004年、学習研究社）モデル&lt;br /&gt;
* Fapri（2004年 - 2005年、学習研究社）モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tencarat.co.jp/actress-talent/osawa_akane?page=info プロフィール（テンカラット内）] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://www.akane-osawa.com/  大沢あかね Official Web Site] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://www.tencarat.com/  大沢あかね公式モバイルサイト] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://avexnet.or.jp/tomboy/index.html 『Tomboy』] - 公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/osawa_akane/ 大沢あかね 公式ブログ - GREE] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:大沢あかね9.jpg|350px]]　[[Image:大沢あかね10.jpg|350px]]　[[Image:大沢あかね11.jpg|350px]]　[[Image:大沢あかね12.jpg|350px]]　[[Image:大沢あかね13.jpg|350px]]　[[Image:大沢あかね14.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おおさわ あかね}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8F%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88&amp;diff=308450</id>
		<title>ハッピーセット</title>
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				<updated>2015-10-30T11:54:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 日本国内の作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ハッピーセット'''は、[[ハンバーガー]]店・[[マクドナルド]]が販売している[[セット]][[商品]]である。日本以外では'''Happy Meal'''（''ハッピー ミール''）と称され、[[1979年]]から登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]では[[1987年]]から「お子さまセット」として登場。[[子供]]を対象にしているが、子供のみならず幅広い[[年代]]層の人気を集めている。本稿では[[日本マクドナルド]]の「ハッピーセット」について記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
一般[[レストラン]]の[[お子様ランチ]]に相当するセットメニューである。[[ハンバーガー]]や[[チキン・ナゲット|チキンマックナゲット]]などに[[ドリンク]]や[[サイドメニュー]]を加え、[[おまけ]]である[[玩具]]（[[キャラクターグッズ]]）をセットすることで人気を呼び、客単価の向上に貢献している。ドリンクや[[マックフライポテト|ポテト]]はすべて一番小さいSサイズであり、[[朝マック]]や[[クーポン]]券限定のメニューもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
購入に際しては特に[[年齢制限]]がないため、[[大人]]でも購入することが可能となっている。価格は手頃な380～440円位に設定されており、1セット購入につき1円が「[[ドナルド・マクドナルド・ハウス]]」に寄付される。玩具の[[キャラクター]]を時期によって変更し、それぞれおおよそ1ヶ月程度の期間限定とすることで客の購買意欲をあおることに成功した。このような特徴から、購入する客層や人気の有無なども時期により異なっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[プロモーション]]中は[[紙コップ]]やチキンマックナゲットの箱、持ち帰り用の[[紙袋]]（現在は廃止）などにも[[キャラクター]]が起用される場合も多く、これらはハッピーセット以外の商品でも使われている。また、セットに含まれる玩具とは別に[[カード]]や[[ポスター]]などが週末を中心として配布される場合がある。&amp;lt;!-- 他にもハッピーセットではないが、マクドナルド商品と一緒に購入できる子供向け[[カレンダー]]が年末に発売される。 ハッピーセットに直接関連した説明ではないのでコメントアウト。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]には、日本マクドナルドでの年間販売個数が史上初めて1億個を突破した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mcd-holdings.co.jp/news/2007/company/20071227.html 日本マクドナルド ハッピーセットの年間販売数が史上初1億個を突破！（リリース）]、日本マクドナルド、2007年12月27日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[12月20日]]には、「[[ポケモン]]『ぴかポケ』」の販売個数が日本マクドナルドでの1日間の販売個数としては最多となる122万1151個を達成した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mcd-holdings.co.jp/news/2008/promotion/promo1225.html 日本マクドナルド ハッピーセットの販売数で新記録を達成 ポケモン 『ぴかポケ』、1日で120万個を突破]、日本マクドナルド、2008年12月25日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年8月31日、[[テレビジョンCM]]撮影に、[[東日本旅客鉄道]]の[[ロケーションサービス]]によって[[なすの (列車)|なすの]]車内（[[東京駅|東京]]　[[郡山駅|郡山]]間）が利用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクターの変移 ==&lt;br /&gt;
日本で[[1987年]]に初めて登場した際のおまけの玩具は[[ダイヤブロック]]である。それ以降はアメリカと連携を取りながら、[[ドナルド・マクドナルド|ドナルド]]をはじめとするオリジナル[[キャラクター]]が登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]以降はオリジナルキャラクターだけでなく、[[ウォルト・ディズニー・カンパニー|ディズニー]][[作品]]のキャラクターのように人気のあるキャラクターが登場するようになる。[[2000年代]]からは国外のキャラクターに代わって、下記のような日本製キャラクターが多く起用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ディズニーキャラクター]]が起用されなくなったのは、マクドナルドが子供に対して高[[カロリー]]の[[ファーストフード]]を販売しているという批判が近年になってアメリカで巻き起こり、イメージの悪化を恐れたディズニー側が契約更新を打ち切り、全世界でディズニーキャラクターの使用を拒否したからである&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.livedoor.com/article/detail/1938969/ ディズニー、マクドナルドとの販促提携解消へ＝子供の肥満への批判高まる中で - livedoor ニュース] (2006.05.09)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハッピーセットのみならず、毎年11月頃に同社の飲食商品注文者を対象に格安（約300[[日本円|円]]）で発売される翌年度のカレンダーにもディズニーキャラクターが使用できなくなり、2007年から2013年度までは『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』を起用され、2014年度では『[[妖怪ウォッチ]]』を起用するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は[[小学館]]・[[集英社]]([[小学館集英社プロダクション]])や、[[東映]]・[[東映アニメーション]]、[[サンリオ]]、[[角川グループ]]、[[レベルファイブ]]が関わるキャラクターが採用され、多彩なラインナップとなっている。ただ、『[[極上!!めちゃモテ委員長]]』など、スポンサーに関わったアニメでもハッピーセットに使われていないものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で、[[講談社]]が直接権利を所有するキャラクターが起用されなかった時期があった。なお、同社刊男性向け週刊誌の『[[週刊現代]]』で日本マクドナルドの[[ネガティブキャンペーン]]を行っていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kodansha.cplaza.ne.jp/wgendai/article/071210/top_01_01.html 「『マクドナルド』を食べてはいけない！」 - 週刊現代オンライン](2007.12.10)&amp;lt;/ref&amp;gt;。現在は同社及び東映アニメーションが版権を持つ『[[プリキュアシリーズ]]』がハッピーセットとして起用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 商品化されたキャラクター ==&lt;br /&gt;
=== マクドナルドオリジナル商品 ===&lt;br /&gt;
*[[ドナルド・マクドナルド]]キャラクター商品&lt;br /&gt;
*マック・デジ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mcd-holdings.co.jp/news/2007/promotion/promo0709.html ハッピーセットに初めてデジタルゲームがついてくる! ハッピーセット 『マック・デジ』8月10日(金)から販売開始]、日本マクドナルド、2007年7月9日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ビート・スター&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mcd-holdings.co.jp/news/2007/promotion/promo1227.html お友達とミュージシャンになりきっちゃおう! ハッピーセット 『ビート・スター』1月11日(金)から21日間限定販売!]、日本マクドナルド、2007年12月27日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ワンダービークル&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mcd-holdings.co.jp/news/2009/promotion/promo0813.html 男の子と女の子の憧れがいっぱいつまった夢の乗り物が登場! ハッピーセット 『ワンダービークル』9月11日(金)から限定販売!]、日本マクドナルド、2009年8月13日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*スマイルポンプ （2010年8月）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mcd-holdings.co.jp/news/2010/promotion/promo0806b.html ハッピーセット『スマイルポンプ』　販売開始日前倒しのお知らせ] 日本マクドナルド、2010.8.6&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*おかしの国 （2011年4月）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mcd-holdings.co.jp/news/2011/promotion/promo0422.html ハッピーセット『仮面ライダー／おかしの国』2011年4月29日（金・祝）から限定販売!] 日本マクドナルド、2011.4.22&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*マック・デジ・アニマル （2011年7月）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mcd-holdings.co.jp/news/2011/promotion/promo0701.html 7回クリアで何かが起こる！コツをつかんで目指せ『マックデジ・アニマル』マスター! ハッピーセット『マック デジ・アニマル』7月8日（金）から限定販売!]、日本マクドナルド、2011.7.1&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国内の作品 ===&lt;br /&gt;
*[[アイカツ! -アイドルカツドウ!-]]&lt;br /&gt;
*[[アストロボーイ・鉄腕アトム]]&lt;br /&gt;
*[[セガトイズ|idog]]&lt;br /&gt;
*[[イナズマイレブンGO]]&lt;br /&gt;
*[[ウルトラシリーズ]]&lt;br /&gt;
**[[ウルトラマンギンガ]]&lt;br /&gt;
*[[おじゃる丸]]&lt;br /&gt;
*[[仮面ライダーシリーズ]]&lt;br /&gt;
**[[仮面ライダーバトル ガンバライド]]&lt;br /&gt;
**[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]&lt;br /&gt;
**[[仮面ライダーオーズ/OOO]]&lt;br /&gt;
**[[仮面ライダーフォーゼ]]&lt;br /&gt;
**[[仮面ライダーウィザード]]&lt;br /&gt;
**[[仮面ライダー鎧武]]&lt;br /&gt;
*[[ガンダムシリーズ]]&lt;br /&gt;
**[[ガンダムトライエイジ]]&lt;br /&gt;
*[[きらりん☆レボリューション]]&lt;br /&gt;
**[[ミルフィーカード|きらりん☆ミルフィーカード]]&lt;br /&gt;
*[[クラッシュギアNitro]]&lt;br /&gt;
*[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]&lt;br /&gt;
*[[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]&lt;br /&gt;
*[[こえだちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[古代王者恐竜キング]]&lt;br /&gt;
*[[金色のガッシュベル!!]]&lt;br /&gt;
*[[THE DOG]] &amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.thedog-club.com/ THE DOG]（日本語、英語）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[サンリオ]]&lt;br /&gt;
**[[ハローキティ]]&lt;br /&gt;
**[[ザ ラナバウツ]] &amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanrio.co.jp/characters/detail/runabouts/index.html サンリオ | ザ ラナバウツ]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[しんかんせん]] &amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanrio.co.jp/characters/shinkansen/ サンリオ | しんかんせん]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[シナモロール]]&lt;br /&gt;
**[[ウサハナ]]&lt;br /&gt;
**[[シュガーバニーズ]]&lt;br /&gt;
**[[ジュエルペット]]&lt;br /&gt;
**[[いちご新聞]]&lt;br /&gt;
**[[マイメロディ]]&lt;br /&gt;
*[[ナルミヤ・インターナショナル|ジュニアシティ]]&lt;br /&gt;
**[[エンジェルブルー]]&lt;br /&gt;
**[[Mezzo piano (ファッション)|メゾピアノ]]&lt;br /&gt;
*[[スーパー戦隊シリーズ]]&lt;br /&gt;
**[[スーパー戦隊バトル ダイスオー]]&lt;br /&gt;
**[[特命戦隊ゴーバスターズ]]&lt;br /&gt;
**[[獣電戦隊キョウリュウジャー]]&lt;br /&gt;
**[[烈車戦隊トッキュウジャー]]&lt;br /&gt;
*[[マリオシリーズ|スーパーマリオシリーズ]]&lt;br /&gt;
マリオカート8&lt;br /&gt;
*[[ぜんまいざむらい]]&lt;br /&gt;
*[[ソニックシリーズ|ソニック・ザ・ヘッジホッグ]]&lt;br /&gt;
*[[太鼓の達人]]&lt;br /&gt;
*[[たまごっち]]&lt;br /&gt;
**[[たまごっち!]]（テレビアニメ版）&lt;br /&gt;
*[[ちびまる子ちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[超速変形ジャイロゼッター]]&lt;br /&gt;
*[[デジモンクロスウォーズ]]&lt;br /&gt;
*[[デュエル・マスターズ]]&lt;br /&gt;
*[[とっとこハム太郎 (アニメ)|とっとこハム太郎]]&lt;br /&gt;
*[[トミカ]]&lt;br /&gt;
*[[トランスフォーマー]]&lt;br /&gt;
**[[トランスフォーマー マイクロン伝説]]&lt;br /&gt;
**[[超ロボット生命体 トランスフォーマー プライム]]&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボール|ドラゴンボールシリーズ]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボール 最強への道]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボール改]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールヒーローズ]]&lt;br /&gt;
ドラゴンボールスーパー&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん (2005年のテレビアニメ)|ドラえもん]]&lt;br /&gt;
*[[NARUTO -ナルト-  (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]&lt;br /&gt;
**[[NARUTO -ナルト- 疾風伝]]&lt;br /&gt;
*[[爆丸バトルブローラーズ|爆丸]]&lt;br /&gt;
*[[ブーブ (玩具)|ブーブ]]&lt;br /&gt;
*[[プラレール]]&lt;br /&gt;
*[[プリキュアシリーズ]]&lt;br /&gt;
**[[ふたりはプリキュア Splash Star]]&lt;br /&gt;
**[[Yes!プリキュア5]]&lt;br /&gt;
**[[Yes!プリキュア5GoGo!]]&lt;br /&gt;
**[[フレッシュプリキュア!]]&lt;br /&gt;
**[[ハートキャッチプリキュア!]]&lt;br /&gt;
**[[スイートプリキュア♪]]&lt;br /&gt;
**[[スマイルプリキュア!]]&lt;br /&gt;
**[[ドキドキ!プリキュア]]&lt;br /&gt;
**[[ハピネスチャージプリキュア!]]&lt;br /&gt;
**[[プリキュアデータカードダスシリーズ]]&lt;br /&gt;
*[[プリティーリズム・オーロラドリーム]]&lt;br /&gt;
*[[BLUE DRAGON (アニメ)|BLUE DRAGON]]&lt;br /&gt;
*[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]（[[サルゲッチュ]]、[[パラッパラッパー]]、[[どこでもいっしょ]]、[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]）&lt;br /&gt;
*[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスターシリーズ]]&lt;br /&gt;
**[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版ポケットモンスター]]&lt;br /&gt;
**[[ポケモンカードゲーム]]&lt;br /&gt;
**[[ポケモンバトリオ]]&lt;br /&gt;
**[[ポケモントレッタ]]&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]&lt;br /&gt;
*[[MAJOR (アニメ)|メジャー]]&lt;br /&gt;
*[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]&lt;br /&gt;
*[[夢色パティシエール]]&lt;br /&gt;
*[[妖怪ウォッチ]]&lt;br /&gt;
**[[妖怪ウォッチ#データカードダス|妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]]&lt;br /&gt;
*[[リルぷりっ]]&lt;br /&gt;
*[[ロックマンシリーズ]]&lt;br /&gt;
**[[ロックマンエグゼシリーズ]]&lt;br /&gt;
**[[流星のロックマン]]&lt;br /&gt;
*[[わがまま☆フェアリー ミルモでポン!]]&lt;br /&gt;
*[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国外作品 ===&lt;br /&gt;
*[[アイス・エイジ3/ティラノのおとしもの]]&lt;br /&gt;
*[[アバター (映画)|アバター]]&lt;br /&gt;
*[[アメイジング・スパイダーマン (映画)|アメイジング・スパイダーマン]]&lt;br /&gt;
*[[アメイジング・スパイダーマン2]]&lt;br /&gt;
*[[おさるのジョージ]]&lt;br /&gt;
*[[怪盗グルーのミニオン危機一発]]&lt;br /&gt;
*[[シュレック フォーエバー]]&lt;br /&gt;
*[[スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ]]&lt;br /&gt;
*[[スポンジ・ボブ]]&lt;br /&gt;
*[[スマーフ2 アイドル救出大作戦!]]&lt;br /&gt;
*[[ウォルト・ディズニー・カンパニー|ディズニー]]作品&lt;br /&gt;
**[[ミッキーマウス|ミッキー&amp;amp;フレンズ]]&lt;br /&gt;
**[[クマのプーさん|くまのプーさん]]&lt;br /&gt;
**[[リロ・アンド・スティッチ]]&lt;br /&gt;
**[[ライオン・キング]]&lt;br /&gt;
**[[美女と野獣]]&lt;br /&gt;
**[[アラジン]]&lt;br /&gt;
**[[キム・ポッシブル]]&lt;br /&gt;
**[[アトランティス 失われた帝国]]&lt;br /&gt;
**[[わんわん物語]]&lt;br /&gt;
**[[ブラザー・ベア]]&lt;br /&gt;
**[[ターザン (アニメ映画)|ターザン]]&lt;br /&gt;
**[[トレジャー・プラネット]]&lt;br /&gt;
**[[チキン・リトル]]&lt;br /&gt;
**[[ライアンを探せ!]]&lt;br /&gt;
*[[ピクサー・アニメーション・スタジオ|ピクサー]]作品&lt;br /&gt;
**[[トイ・ストーリーシリーズ]]&lt;br /&gt;
**[[バグズ・ライフ]]&lt;br /&gt;
**[[モンスターズ・インク]]&lt;br /&gt;
**[[ファインディング・ニモ]]&lt;br /&gt;
**[[Mr.インクレディブル]]&lt;br /&gt;
**[[カーズ (映画)|カーズ]]&lt;br /&gt;
*[[スヌーピー]]&lt;br /&gt;
*[[トムとジェリー]]&lt;br /&gt;
*[[ドリームワークス]]製作作品&lt;br /&gt;
**[[トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン]]&lt;br /&gt;
**[[カンフー・パンダ2]]&lt;br /&gt;
**[[マダガスカル2]]&lt;br /&gt;
**[[マダガスカル3]]&lt;br /&gt;
*[[バービー]]&lt;br /&gt;
*[[ハッピー フィート2 踊るペンギンレスキュー隊]]&lt;br /&gt;
*[[ファービー]]&lt;br /&gt;
*[[ルーニー・テューンズ・ショー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外のみ展開された日本国内の作品 ===&lt;br /&gt;
*[[遊☆戯☆王デュエルモンスターズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ハッピーセット規制条例 ==&lt;br /&gt;
アメリカでは、児童の[[食生活]]からくる[[肥満]]が深刻化し、対策が課題となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.usfl.com/Daily/News/07/08/0815_017.asp 米国人、世界一身長の高い国民の座から転落（2007年08月15日.US.Front Line）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。そうした背景から、おまけの玩具で購入の動機づけを行うハッピーセットも問題視されるようになった。[[2010年]]11月9日、[[カリフォルニア州]][[サンフランシスコ]]市議会では、ハッピーセットを含む子供向けの高カロリーメニューの販売を規制する条例案を可決。条例ではカロリーと[[脂肪]]分を大幅に抑えるよう義務付けており、同市内のマクドナルドでは[[2011年]]12月より現行のセットメニューが発売できなくなる見込み&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cnn.co.jp/usa/30000792.html ハッピーセット禁止条例、サンフランシスコで制定へ（CNN.News.2010年11月5日）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連図書 ==&lt;br /&gt;
*別冊太陽 『子どもの昭和史 おまけとふろく大図鑑』 [[平凡社]] 1999年。ISBN 4582943233&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.mcdonalds.co.jp/happyset/ 日本マクドナルド ハッピーセット]&lt;br /&gt;
*[http://www.dmhcj.or.jp/ ドナルド・マクドナルド・ハウス財団]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はつひいせつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:マクドナルド]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファーストフード]]&lt;br /&gt;
[[Category:1970年代の玩具]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=TOKIO&amp;diff=308449</id>
		<title>TOKIO</title>
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				<updated>2015-10-30T11:46:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 過去 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''TOKIO'''（トキオ）は、[[日本]]の[[男性アイドルグループ]]、[[ロックバンド]]。所属[[芸能事務所]]は[[ジャニーズ事務所]]。所属[[レコード会社]]は[[ジェイ・ストーム|J Storm]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! メンバー&lt;br /&gt;
! プロフィール&lt;br /&gt;
! 演奏担当&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[城島茂]]''' &amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（じょうしま しげる）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 1970年11月17日、[[ABO式血液型#O型の亜種|O型]]、[[奈良県]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;Johnnysnet-Profile-20121013&amp;quot;&amp;gt;“[http://www.johnnys-net.jp/j/artists/tokio/prof/prof.html Johnny's net &amp;gt; ARTISTS &amp;gt; TOKIO &amp;gt;Profile]”. Johnny's net. 2012年1月13日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[エレクトリックギター|リードギター]]&amp;lt;br&amp;gt;[[ボーカル]]&lt;br /&gt;
| リーダー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（やまぐち たつや）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 1972年1月10日、O型、[[埼玉県]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;Johnnysnet-Profile-20121013&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[エレクトリックベース|ベース]]&amp;lt;br&amp;gt;ボーカル&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[国分太一]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（こくぶん たいち）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 1974年9月2日、O型、[[東京都]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;Johnnysnet-Profile-20121013&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[キーボード (楽器)|キーボード]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ピアノ]]&amp;lt;br&amp;gt;ボーカル&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[松岡昌宏]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（まつおか まさひろ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 1977年1月11日、[[ABO式血液型#A型の亜種|A型]]、[[北海道]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;Johnnysnet-Profile-20121013&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| [[ドラムセット|ドラム]]&amp;lt;br&amp;gt;ボーカル&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[長瀬智也]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（ながせ ともや）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 1978年11月7日、O型、[[神奈川県]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;Johnnysnet-Profile-20121013&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
| ボーカル&amp;lt;br /&amp;gt;[[リズムギター]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 元メンバー&lt;br /&gt;
! プロフィール&lt;br /&gt;
! 演奏担当&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[小島啓]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;（こじま ひろむ）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 1976年10月24日、[[ABO式血液型#AB型の亜種|AB型]]、[[千葉県]]出身&lt;br /&gt;
| リズムギター&amp;lt;br&amp;gt;ボーカル&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
バンドグループであるため、あまり知られていないがメンバー全員運動神経が良く[[後方転回|バク転]]ができる&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;ジャニーズ事務所に所属する現役のグループではTOKIO以外で[[少年隊]]や[[V6 (グループ)|V6]]などがメンバー全員バク転ができる。過去に在籍したグループでは[[光GENJI]]、[[忍者 (グループ)|忍者]]がメンバー全員バク転ができるグループだった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。デビュー前に[[光GENJI]]、[[SMAP]]のバックダンスを務めていた頃にはよく披露されていた。ライブなどでは楽器交換をして演奏することもあり、自分の担当楽器以外も演奏することができる&amp;lt;ref&amp;gt;これによりシャッフルバンド「[[アソビゴコロ]]」と「スクールフェスティバル」が存在する&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== CDデビューまで ===&lt;br /&gt;
[[1989年]]、テレビ朝日の[[バラエティ番組]]『[[アイドル共和国]]』内で、「[[ジャニーズJr.解散グループ (1990年以前)#平家派|平家派]]」のメンバーだった城島と山口が「城島茂バンド（通称：ジョーバンド）」というユニットを結成（更に前身は「JURIA」というバンド）。 その後、社長の[[ジャニー喜多川]]が「[[ジャニーズ事務所 過去のバックバンド#TOKIO BAND|TOKIO BAND]]」というバンド名を与えた。このTOKIO BANDが、現在のTOKIOの直接の前身に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]4月、国分（城島、山口と同じく「平家派」の出身）と松岡が、「[[ジャニーズJr.解散グループ (1990年以降)#SMAP学園|SMAP学園]]」選抜メンバーとして城島と合流後、3名で最初のTOKIOを結成。 少し遅れて小島が加入し4人組となる。 しばらくこの4人での活動が続いたが、城島がジャニー喜多川に交渉した事により、山口も新しくメンバーに加わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]頃から、[[ジャニーズJr.]]の中で頭角を現していた長瀬が時折サポートとして加入するようになる。それ以降、デビューまで雑誌・ラジオ等では長瀬を除く5人編成、テレビやライブでは長瀬を含む6人編成といった、妙な構成で活動していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]10月10日より、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]『[[アイドルオンステージ]]』にレギュラー出演開始（1994年12月まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]1月5日 - 1月23日、全国7大都市のライブハウスでファーストライブツアーを敢行（合計23公演）&lt;br /&gt;
:同年5月15日、大阪・[[松竹座]]で“1日10回公演”のライブを行う。&lt;br /&gt;
:CDデビューを目前に控えた時期に、小島が突然脱退してジャニーズ事務所を辞めたため、長瀬が新しく正式なメンバーとなった。&lt;br /&gt;
:同年7月12日、[[日本武道館]]でCDデビューの記者発表を行う。&lt;br /&gt;
:同年8月10日 - 8月30日、全国9大都市でコンサートツアーを敢行（合計24公演）&lt;br /&gt;
:同年9月21日、「LOVE YOU ONLY」でCDデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1994年 - 2000年 ===&lt;br /&gt;
CDデビューから2か月後の1994年11月2日には、日本武道館でコンサートを行った。同年12月31日には、デビューから3ヶ月10日という当時の史上最速記録（[[WaT]]がこの記録をその後更新）で『[[第45回NHK紅白歌合戦]]』への初出場も果たす。紅白へはCDデビュー前にも[[光GENJI]]のバックダンサーとして出演、[[1996年]]の出演時には[[玉置浩二]]の「田園」でもバックを務めたりと、[[2013年]]まで20回連続出場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]12月1日、[[1995年]][[1月17日]]に発生した[[阪神・淡路大震災]]へのチャリティー活動として、1997年までにデビューしていたTOKIO・[[V6 (グループ)|V6]]・[[KinKi Kids]]が、合体し[[J-FRIENDS]]を結成することを発表した。&lt;br /&gt;
震災発生当時の小学校1年生が[[義務教育]]を終える[[2003年]][[3月]]までを活動期間として活動した。リリースしたシングル・ミニアルバムは、全て初登場1位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]8月22日・23日、『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ 「愛は地球を救う」 いま、始めよう ]]』で初のパーソナリティを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]、『[[ザ!鉄腕!DASH!!]]』の番組企画内で「15minutes（城島・山口・国分）」「ぴんく（長瀬・松岡・[[忌野清志郎]]）」という覆面バンドでインディーズCDを発売（九州の一部店舗のみ）。&lt;br /&gt;
「15minutes」のCDはその後、違う編曲をされたものが『[[YESTERDAY &amp;amp; TODAY (TOKIOのアルバム)|YESTERDAY &amp;amp; TODAY]]』発売時に抽選で1000人に特典としてプレゼントされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2001年 - 2005年 ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]のシングル「どいつもこいつも　c/w　ボクの未来」で、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージックエンタテインメント]]から[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージック]]へ移籍。同年、シングル「メッセージ　c/w　ひとりぼっちのハブラシ」でデビュー7年目にして初の[[オリコンチャート|オリコン]]1位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[TBSテレビ|TBS]]のドラマ『[[やんパパ]]』の主題歌「[[ding-dong]]」を含むシングル「[[ding-dong/glider]]」発売。TOKIOのシングルとしては初の[[クリスマスソング]]でオリコン1位を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]8月23日・24日、『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ 「愛は地球を救う」 あなたを一番愛する人･･･]]』で2度目のパーソナリティを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年には[[東海旅客鉄道|JR東海]]の[[東海道新幹線]][[品川駅]]開業とタイアップした「[[AMBITIOUS JAPAN!]]」をリリース、オリコン1位を獲得した。同社所属の新幹線車両にこの曲のイントロのチャイムが採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]9月1日にデビュー10周年記念アルバムとして出た、ジャニーズヒットソングのカバー・アルバム『[[TOK10]]』がオリコン1位となる。各曲のプロデューサーには、国内外のトップミュージシャンを迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[メントレG]]』番組内でエンディングテーマを決めるに当たり、各メンバー作詞・作曲の楽曲を匿名で公開、視聴者の投票により、城島茂の『僕の恋愛事情と台所事情』に決まった。DVDシングル1位を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2006年 - 2010年 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[2月8日]]、TBSの金曜ドラマ『[[夜王|夜王〜YAOH〜]]』の主題歌でもある「[[Mr.Traveling Man]]」を発売、2年4か月ぶりのシングル初登場で首位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[6月21日]]にはシングル「[[Get Your Dream]]」がリリースされた。TBS[[FIFAワールドカップ|サッカーワールドカップ]]の応援歌となっていて、曲のタイトルは[[サッカー日本代表]]の[[中村俊輔]]選手が命名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[7月12日]]、TVなどで見せる「仲間同士で遊ぶ」という[[コンセプト]]にマッチしたという理由から、[[マイクロソフト]]の[[Xbox 360]]の[[キャラクター|イメージキャラクター]]に起用が決定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[8月23日]]、「[[宙船/do! do! do!|宙船(そらふね)/do! do! do!]]」をリリース。収録されている「宙船」は長瀬智也主演の日本テレビの土曜ドラマ『[[マイ★ボス マイ★ヒーロー]]』の主題歌。同曲の作詞・作曲を手掛けたのは[[シンガー・ソングライター]][[中島みゆき]]。「ハードな歌謡ロック」をイメージしたという「宙船」により、TOKIO（ジャニーズ）と中島みゆきというコラボレーションが実現した。オリコンチャートで初登場1位を獲得した（通算5作目、TOKIOが同じ年にシングル2作で首位を獲得したのは初めてである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[10月18日]]、1年8ヶ月ぶりとなるアルバム『[[Harvest (TOKIOのアルバム)|Harvest]]』をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[3月28日]]、「[[ひかりのまち/ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)]]」をリリース。大物アーティストとのコラボ第2弾となるこの曲は[[甲斐よしひろ]]が作詞・作曲をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[8月15日]]、[[シンガーソングライター]][[中島みゆき]]とのコラボ2作目となる「[[本日、未熟者/Over Drive]]」をリリース。山口主演で日本テレビの土曜ドラマ『[[受験の神様]]』の主題歌である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[11月28日]]、「[[青春 SEISYuN]]」をリリース。長瀬主演でTBSの金曜ドラマ『[[歌姫 (劇作品)|歌姫]]』の主題歌となり、作詞、作曲はシンガーソングライターの[[長渕剛]]が手掛けた。大物アーティストとのコラボは3度目となり、1年3ヶ月ぶりのシングル初登場で首位を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月8日]]に、山口が5歳年下の元モデルと入籍。同日夜の日本武道館ライブでファンに報告した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[7月]]、松岡が主演を務める日本テレビのドラマ『[[ヤスコとケンジ]]』の主題歌となるシングル「[[雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう|雨傘]]（作詞/作曲：[[椎名林檎]]、編曲：[[東京事変]]）」から、[[ジェイ・ストーム]]に移籍することを発表。松岡は取材で「[[嵐 (グループ)|嵐]]の後輩です」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[4月11日]]、『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画「ソーラーカー 一筆書きで日本一周」を7年かけてスタート地点の東京・晴海にゴールした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[6月16日]]、「[[-遥か-]]」をリリース。『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画「DASH海岸」のテーマソングであり、[[TUBE]]の[[前田亘輝]]・[[春畑道哉]]から詞曲提供を受けた。「青春 SEISYuN」以来、2年7ヶ月振りの首位獲得となり、ジェイ・ストーム移籍後は初の首位獲得となった。また、初動のみで前作の累計売上を上回った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[7月]]、『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画「DASH海岸」が[[国土交通省]]から評価され、「海の日表彰（[[関東地方]]整備局港湾空港関係功労者表彰）」を受けた&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|“[http://www.ktr.mlit.go.jp/ktr_content/content/000015062.pdf 「海事関係功労者表彰」を行います。]”. 国土交通省 関東地方整備局 (2010年7月15日). 2012年1月13日閲覧。}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;“[http://news.thetv.jp/article/16276/ 「ザ！鉄腕!DASH!!」が「海の日表彰」を受賞！　TOKIOメンバーたちがさらなる飛躍を目指す！]”. webザテレビジョン (2010年8月8日). 2012年1月13日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月28日・29日、『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ 「愛は地球を救う」 ありがとう〜今、あの人に伝えたい〜]]』で3度目のパーソナリティを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2011年 -  ===&lt;br /&gt;
2011年5月、松岡が『[[高校生レストラン]]』で7度目の主演を務め、日本テレビ土曜ドラマ枠での主演回数が過去最多となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年9月23日、『テレビ朝日ドリームフェスティバル2011』（日本武道館）出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年9月23日、『TOKIO LIVE TOUR 1718』 の最終公演（日本武道館）がライブシネマとして、和歌山県・鳥取県を除く全国45都道府県94ヶ所の映画館で同時生中継される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年に20周年を迎えたTOKIOはジャニーズ初の野外フェス『[[JOIN ALIVE]]』、『[[サマーソニック]]』に出演した。&lt;br /&gt;
2014年11月2日にライブした。他のジャニーズメンバー沢山駆けつけた&lt;br /&gt;
2015年9月11日に国分がご成婚した。14日のビビッドで報告した。翌日の放送で長瀬と松岡がコメントした。15日のビビッド終了後に赤かぶ検事再放送やっている間に会見した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
2000年の「恋に気づいた夜」までが8cmシングル、2001年の「どいつもこいつも」からマキシシングル。&lt;br /&gt;
タイアップについては[[ジャニーズ タイアップ一覧#た行|ジャニーズ タイアップ一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル !! カップリング !!最高&amp;lt;br /&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot; style=&amp;quot;background:#87CEFA;&amp;quot;|[[ソニーレコード]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[1994年]][[9月21日]]|| ''' [[LOVE YOU ONLY]]'''||時代を（TOKIO）よろしく!||3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 1994年[[12月12日]]|| ''' [[明日の君を守りたい 〜YAMATO2520〜]]'''||永遠の星座 〜YAMATO2520　愛のテーマ〜||7位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| [[1995年]][[4月12日]]|| ''' [[うわさのキッス]]'''||哀しみのBeliever||2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| 1995年[[6月21日]]|| ''' [[ハートを磨くっきゃない]]'''||ぼくの伯父さん 〜My uncle is a nice guy〜||3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 1995年[[8月21日]]|| '''[[SoKoナシLOVE]] '''||JUST YOU,TAKE YOU 〜君の瞳に溶けていく〜||5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| 1995年[[10月21日]]|| '''[[好きさ 〜Ticket To LOVE〜]]'''||－||5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| 1995年[[12月2日]]|| '''[[風になって (TOKIOの曲)|風になって]]'''||涙のウエディングベル||5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| [[1996年]][[2月26日]]|| '''[[MAGIC CHANNEL]]'''||じっと見つめて||6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| 1996年[[7月22日]]|| '''[[ありがとう…勇気]]'''||世界の屋根||3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| 1996年[[11月25日]]|| '''[[Everybody Can Do!]]'''||SPICY GIRL||9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| [[1997年]][[2月11日]]|| '''[[フラれて元気]]'''||Dash for the Dream||5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| 1997年[[5月28日]]|| '''[[Julia (TOKIOの曲)|Julia]]'''||あたってくだけろ!||10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| [[1998年]][[3月4日]]|| '''[[この指とまれ! (TOKIOの曲)|この指とまれ!]]'''||EMBLEM||9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| 1998年[[5月20日]]|| '''[[Love &amp;amp; Peace]]'''||そんな君が輝いて||9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
| [[1999年]][[2月17日]]|| '''[[君を想うとき/Oh! Heaven]]'''||－||9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16&lt;br /&gt;
| 1999年[[6月30日]]|| '''[[何度も夢の中でくり返すラブ・ソング/溢れる想い]]'''||－||7位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17&lt;br /&gt;
| 1999年[[8月25日]]|| '''[[忘れえぬ君へ…]]'''||－||10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18&lt;br /&gt;
| 1999年[[11月10日]]|| '''[[愛の嵐 (TOKIOの曲)|愛の嵐]]'''||LAST ANGEL||10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19&lt;br /&gt;
| [[2000年]][[5月31日]]|| '''[[みんなでワーッハッハ!/愛はヌード]]'''||－||6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20&lt;br /&gt;
| 2000年[[9月13日]]|| '''[[恋に気づいた夜]]'''||OH! IT'S TRUE LOVE||11位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot; style=&amp;quot;background:#87CEFA;&amp;quot;|[[ユニバーサルJ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 21&lt;br /&gt;
| [[2001年]][[3月7日]]|| '''[[どいつもこいつも/ボクの未来]]'''||－||10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 22&lt;br /&gt;
| 2001年[[5月30日]]|| '''[[メッセージ/ひとりぼっちのハブラシ]]'''||－||1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 23&lt;br /&gt;
| 2001年[[8月8日]]|| '''[[カンパイ!!]]'''||カンパイ!! –ベリーロック・バージョン–||4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 24&lt;br /&gt;
| 2001年[[10月31日]]|| '''[[DR/Only One Song]]'''||－||4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 25&lt;br /&gt;
| [[2002年]][[3月6日]]|| '''[[花唄 (TOKIOの曲)|花唄]]'''||遠い日のメロディー||5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |26&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2002年[[7月10日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | ''' [[GREEN (TOKIOの曲)|GREEN]]'''||Neighbor|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|southend&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 27&lt;br /&gt;
| 2002年[[12月4日]]|| '''[[ding-dong/glider]]'''||－||1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 28&lt;br /&gt;
| [[2003年]][[10月1日]]|| '''[[AMBITIOUS JAPAN!]]'''||駅・ターミナル||1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 29&lt;br /&gt;
| 2003年[[12月3日]]|| '''[[ラブラブ マンハッタン/ALIVE-LIFE|ラブラブ♡マンハッタン/ALIVE-LIFE]]'''||－||4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |30&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2004年]][[3月3日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[トランジスタGガール]]'''||花唄 (Acoustic version)|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Julia (Piano version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 31&lt;br /&gt;
| 2004年[[11月17日]]|| '''[[自分のために/for you]]'''||Nice guys||4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |32&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2005年[[12月7日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[明日を目指して!]]'''||Save As...|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOOP 〜愛しい日々のメロディー〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |33&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |[[2006年]][[2月8日]]|| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |'''[[Mr.Traveling Man]]'''||夜を吹き飛ばせ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Love is here&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 明日を目指して! (Piano version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |34&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |2006年[[6月21日]]||  rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |'''[[Get Your Dream]]'''||Parasitic Plants|| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Symphonic (Live Version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 君を想うとき (Live Version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |35&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2006年[[8月23日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[宙船/do! do! do!]]'''||リプライ|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 宙船（そらふね） (Acoustic Version)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 36&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[3月28日]]|| ''' [[ひかりのまち/ラン・フリー(スワン・ダンスを君と)]]'''||Sweet Sick Honey||2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2007年[[8月15日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[本日、未熟者/Over Drive]]'''||indicator|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 宙船（そらふね） 〜Rock Version〜 (Live)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |38&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2007年[[11月28日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[青春 SEISYuN]]'''||キマジメ|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Stardust Lover Orchestra&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot; style=&amp;quot;background:#87CEFA;&amp;quot;|[[J Storm]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |39&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2008年]][[9月3日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう]]'''||渦中の男|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 上昇思考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |40&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2009年]][[8月19日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[太陽と砂漠のバラ/スベキコト]]'''||誓い|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Cross Fade&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |41&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2010年]][[2月3日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[advance/また朝が来る]]'''||CRY FOR THE MOON|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Period&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |42&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2010年[[6月16日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[-遥か-]]'''||Everlasting|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DASH VILLAGE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; |43&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; |2010年[[8月11日]]|| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; |''' [[NaNaNa (太陽なんていらねぇ)]]'''||路傍の花|| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; |6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Dream &amp;amp; Breeze&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Nature Mind&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| それしかできない&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |44&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2011年[[5月25日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[見上げた流星]]'''||Wheel|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PLUS&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |45&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2012年[[2月29日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |''' [[羽田空港の奇跡/KIBOU]]'''||ストロボ|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |5位&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| PERFECT LIFE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |46&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2013年]][[2月20日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[リリック (曲)|リリック]]'''||アリア|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 7位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Pocket&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |47&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2013年]][[3月20日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[手紙 (TOKIOの曲)|手紙]]'''||To be|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 夕灼けの街&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |48&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2013年]][[10月30日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[ホントんとこ/Future]]'''||switch|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 6位 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| home 〜この場所〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |49&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |[[2014年]][[5月21日]]|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |'''[[LOVE, HOLIDAY.]]'''||みあげれば|| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 4位 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| フレーズ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信限定 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[2月8日]]||'''[[PLUS (TOKIOの曲)|PLUS]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== オリジナルアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル !! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[1994年]][[11月21日]]|| ''' [[TOKIO (TOKIOのアルバム)|TOKIO]]'''|| 8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| [[1995年]][[7月3日]]|| ''' [[Bad Boys Bound〜TOKIO II〜]]'''|| 4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| [[1996年]][[3月25日]]|| ''' [[BLOWING]]'''|| 7位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| [[1997年]][[3月26日]]|| ''' [[WILD &amp;amp; MILD]]'''|| 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| [[1998年]][[4月1日]]|| ''' [[Graffiti (TOKIOのアルバム)|Graffiti]]'''|| 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| [[2000年]][[2月2日]]|| ''' [[YESTERDAY &amp;amp; TODAY (TOKIOのアルバム)|YESTERDAY &amp;amp; TODAY]]'''|| 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| [[2001年]][[12月5日]]|| ''' [[5 AHEAD]]'''|| 8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| [[2003年]][[2月19日]]|| ''' [[glider (アルバム)|glider]]'''|| 5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[2月2日]]|| ''' [[ACT II]]'''|| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[10月18日]]|| ''' [[Harvest (TOKIOのアルバム)|Harvest]]'''|| 2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[2月20日]]|| ''' [[sugar (アルバム)|sugar]]'''|| 6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[8月22日]]|| ''' [[17 (アルバム)|17]]'''|| 5位 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ミニアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル !! &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[1998年]][[8月5日]]|| ''' [[電光石夏]]'''||唯一のミニアルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル !! &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[1996年]][[8月26日]]|| ''' [[Best E.P Selection of TOKIO]]'''||「LOVE YOU ONLY」から「ありがとう…勇気」までのシングルとアルバム曲の一部シングルのc/wを収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| [[2001年]][[5月9日]]|| ''' [[BEST EP SELECTION OF TOKIO II]]'''||「Everybody Can Do!」から「恋に気づいた夜」までのシングルと一部シングルのc/wを収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| [[2014年]][[7月16日]]|| ''' [[HEART (TOKIOのアルバム)|HEART]] '''|| デビューから2013年までの楽曲の中からファン投票によって選出された楽曲を収録した&amp;lt;br/&amp;gt;オールタイム・コンピレーションアルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リミックスアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[1995年]][[3月8日]]|| ''' [[TOKIO REMIX]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== カバーアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! ＃ !! 発売日 !! タイトル !! &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[2004年]][[9月1日]]|| ''' [[TOK10]]'''||TOKIOデビュー10周年記念アルバム&amp;lt;br&amp;gt;初代ジャニーズからV6までの歴代ジャニーズアーティストのカヴァーを収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
!  !! VHS発売日 !! DVD発売日 !! タイトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[1995年]][[3月8日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| - || '''[[TOKIO in YAMATO2520 〜YAMATO2520テーマソングス〜]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|1995年[[11月23日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| - || '''[[TOKIO FIRST LIVE VIDEO 〜BAD BOYS BOUND '95〜]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! -&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|[[1996年]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| - || '''TOKIO CONCERT TOUR 1996 風になって'''（FC限定）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |1996年[[12月23日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO VIDEO CLIP SELECTION'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[1998年]][[4月1日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''[[TOKIO LIVE 1997 + SPECIAL BONUS TRACK 1998]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[1999年]][[10月6日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2000年]][[3月29日]]|| '''[[TOKIO 1999 LIVE IN 日本武道館 〜君を想うとき〜]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |2000年[[3月29日]]|| '''[[TOKIO VIDEO CLIPS 2000]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2002年]][[5月22日]]|| '''[[5 ROUND]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |2002年[[8月7日]]|| '''[[TOKIO LIVE TOUR 2002 5 AHEAD in 日本武道館]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2004年]][[5月19日]]|| '''[[5 ROUND II]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2005年]][[1月12日]]|| '''TOKIO 10th anniversary LIVE 2004'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2005年]][[11月16日]]|| '''[[僕の恋愛事情と台所事情]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2006年]][[11月22日]]|| '''[[TOKIO Special GIGs 2006 〜Get Your Dream〜]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2007年]][[1月31日]]|| '''[[5 ROUND III]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2011年]][[9月14日]]|| '''[[OVER/PLUS]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; |[[2013年]][[4月17日]]|| '''[[TOKIO LIVE TOUR 1718]]'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TOKIO STATION ===&lt;br /&gt;
『TOKIO STATION』とは、TOKIOのフリートークを収録したCDまたはDVDのことで、アルバムの初回盤やCD・DVDの購入特典として発売または、配布されている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 発売日 !! 配布年 !! タイトル !! 規格 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2001年]][[12月5日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| - || '''TOKIO STATION -新リーダー決定!?編-''' || 8cmCD || アルバム『[[5 AHEAD]]』初回盤Aに収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年12月5日|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;| - || '''TOKIO STATION -新ボーカル決定!?編-''' || 8cmCD || アルバム『5 AHEAD』初回盤Bに収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2003年]][[2月19日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO STATION 〜スタジオ・セッション編〜''' || 8cmCD || アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』初回盤Aに収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年2月19日|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO STATION 〜アルバム解説編〜''' || 8cmCD || アルバム『glider』初回盤Bに収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[12月7日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO STATION 〜楽曲解説編〜''' || 12cmCD || シングル「[[明日を目指して!]]」初回盤Aに収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年12月7日|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO STATION 〜ビデオ･クリップ解説編〜''' || 12cmCD || シングル「明日を目指して!」初回盤Bに収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[9月3日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO STATION II 〜あきれるくらい TOKIOは喋ろう編〜''' || DVD || シングル「[[雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう]]」初回限定盤2に収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[8月19日]]|| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || '''TOKIO STATION II 〜ハナスベキコト編〜''' || DVD || シングル「[[太陽と砂漠のバラ/スベキコト]]」初回限定盤2に収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || [[2010年]] || '''TOKIO STATION SPECIAL 〜ビアガーデン編〜''' || DVD || シングル「[[-遥か-]]」購入特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || [[2011年]] || '''TOKIO STATION 〜ラジオ編〜''' || 12cmCD || シングル「[[見上げた流星]]」購入特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || [[2012年]] || '''TOKIO STATION II 〜屋形船編〜''' || DVD || アルバム『[[17 (アルバム)|17]]』購入特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot; | - || [[2013年]] || '''TOKIO STATION II 〜公開収録編〜''' || DVD || シングル「[[リリック (曲)|リリック]]」、「[[手紙 (TOKIOの曲)|手紙]]」、ライブDVD『[[TOKIO LIVE TOUR 1718]]』購入特典&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
単独出演についてはそれぞれの記事を参照。（[[城島茂]]・[[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]・[[国分太一]]・[[松岡昌宏]]・[[長瀬智也]]）&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== 2014年5月現在 ====&lt;br /&gt;
*[[ザ!鉄腕!DASH!!]]（1995年11月2日 - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[TOKIOカケル]]（2012年10月10日 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
*[[桜っ子クラブ]]（テレビ朝日系）（[[内海光司]]・[[SMAP]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!年の差なんて]]（1992年5月 - 1994年9月、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[アイドルオンステージ]]（1993年10月 - 1994年12月、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]）&lt;br /&gt;
*[[マジカル頭脳パワー!!]]（1995年2月 - 1998年3月、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*天使の仮面（1996年4月16日 - 7月2日、テレビ朝日系）&lt;br /&gt;
*[[さんまのSUPERからくりTV]]（1996年4月21日 - 1998年3月29日、TBS系）&lt;br /&gt;
*P-STOCK（1996年7月23日 - 1997年3月28日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[Toki-kin急行好きだよ!好きやねん]]（1996年10月16日 - 1997年3月12日、TBS系）（[[KinKi Kids]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[TOKIO HEADZ!]]（1997年4月2日 - 1998年5月28日、TBS系）&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ「愛は地球を救う」]]（1997年・1998年・2003年・2010年・2014年、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[ねばぎば!TOKIO]]（1997年10月12日 - 1998年9月27日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[男女8人恋愛ツアー!TOKIOのな・り・ゆ・き!!]]（1998年10月13日 - 1999年9月30日、フジテレビ系）（『[[あいのり]]』の前身番組）&lt;br /&gt;
*[[Sports Partyただいま夢中!]]（1999年4月3日 - 9月25日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[ガチンコ!]]（1999年4月13日 - 2003年7月29日、TBS系）&lt;br /&gt;
*[[メントレG]]（1999年10月8日 - 2008年9月14日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*開局50周年　24時間テレビ「[[ファイトTV24・やればできるさ!]]」（2001年6月30日 - 7月1日、TBS系）&lt;br /&gt;
*TOKIOの女優な夜（2002年1月、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*TOKIO恋の予感（2003年1月、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[★愛と誠★]]（2003年8月5日 - 12月9日、TBS系）&lt;br /&gt;
*TOKIO史上最大の特番！（2004年4月、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*TOKIOでナイト（2005年1月、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[大笑点]]（2006年1月1日・2007年1月1日・2008年1月1日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*生命38億年スペシャル・人間とはなんだ!?Ⅴ（2006年2月25日、TBS系）&lt;br /&gt;
*[[ザッツ宴会テイメント]]（2008年4月6日・10月5日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[5LDK]]（2008年10月9日 - 2012年9月20日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*一流選手とマジ対決！TOKIO☆ドリームチャレンジ！！（2009年1月1日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*新春TOKIO生放送ドリームチャレンジ！神ワザ人間大集合SP（2010年1月1日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
2014年10月31日の日本の味方。普通は国分のみ出ている&lt;br /&gt;
2014年11月3日のワイドショーと8日のブランチ。9日のシュウイチ。ライブ放送&lt;br /&gt;
ZIP(2014年11月3日。27日。2015年1月1日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
紅白(毎年)&lt;br /&gt;
2015年9月15日と10月28日のビビッド。普段は国分のみ出ている。この日はVTR で長瀬と松岡が出演した。ヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
2015年9月11日から18日のワイドショー。国分太一放送&lt;br /&gt;
音楽駅。（2015年10月30日。テレビ朝日。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[TOKIO CLUB]]（1992年4月 - 1994年3月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*TOKIO カラオケ HIT CLUB（1993年10月 - 1994年3月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[フマキラー]]・ベープ&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
**アーモンドクラッシュボール&lt;br /&gt;
**クリスプ&lt;br /&gt;
**[[パピコ]]&lt;br /&gt;
*[[ベネッセコーポレーション]]進研ゼミ・中学生講座&lt;br /&gt;
*[[コンパック]]・Presario&lt;br /&gt;
*[[麒麟麦酒]]・キリンラガービール&lt;br /&gt;
*[[JX日鉱日石エネルギー#歴代出演タレント|ENEOS]]&lt;br /&gt;
*[[東海旅客鉄道]]・[[AMBITIOUS JAPAN!]]キャンペーン  （[[2003年]]-[[2005年]]）&lt;br /&gt;
*[[マイクロソフト]][[Xbox 360]]・「do!do!do! しようぜ。」キャンペーン（[[2006年]]）&lt;br /&gt;
*[[ヤマト運輸]]・新宅急便キャンペーン（[[2010年]][[2月]] - ）2015年9月28日のぐっとと目覚ましでミニマム編放送された&lt;br /&gt;
*[[農林水産省]]・[[FOOD ACTION NIPPON]]「食べて応援しよう！」（[[2011年]] -[[2013年]]）&lt;br /&gt;
*[[グリー (企業)|グリー]]・[[GREE|探検ドリランド]]（[[2011年]][[7月29日]] -[[2013年]]）&lt;br /&gt;
*[[すき家]]（[[2011年]][[9月]] - 10月）&lt;br /&gt;
*[[福島県]]・県産農林水産物PR事業（[[2012年]][[7月]] -　）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* ハローマックミュージカル「ぼくのシンデレラ」 （[[1990年]]、[[青山劇場]]）&lt;br /&gt;
*: 城島・国分・松岡・小島の4名で出演。&lt;br /&gt;
* [[PLAYZONE#PLAYZONE'91 SHOCK|PLAYZONE'91 SHOCK]] （1991年7月4日 - 8月14日、青山劇場 / 大阪フェスティバルホール）&lt;br /&gt;
*: 城島・山口・国分・松岡・小島の5名で出演。 なお、長瀬も[[ジャニーズJr.]]として出演しており、大阪公演では足の怪我で欠席していた小島の代役も務めた。&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢]][[ミュージカル]] （1991年8月15日 - 9月1日、青山劇場）&lt;br /&gt;
*: 同じく城島・山口・国分・松岡・小島の5名で出演。 [[SMAP]]主演のこのミュージカルで、5人は黄金聖闘士役を演じた。 長瀬も[[ジャニーズJr.]]として出演している。&lt;br /&gt;
* [[PLAYZONE#PLAYZONE'92 さらばDiary|PLAYZONE'92　さらばDiary]] （1992年7月 - 8月、青山劇場 / 大阪フェスティバルホール）&lt;br /&gt;
*:同じく城島・山口・国分・松岡・小島の5名で出演。長瀬もミュージカルのみでのサポートメンバーとして参加。&lt;br /&gt;
* [[PLAYZONE#PLAYZONE'93 WINDOW|PLAYZONE'93　WINDOW]] （1993年7月 - 8月、青山劇場 / 大阪フェスティバルホール）&lt;br /&gt;
*:同じく城島・山口・国分・松岡・小島の5名で出演。長瀬もミュージカルのみでのサポートメンバーとして参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽フェスティバル ===&lt;br /&gt;
* [[JOIN ALIVE|JOIN ALIVE 2014]]（2014年7月20日）&lt;br /&gt;
* [[サマーソニック|サマーソニック 2014]]（2014年8月17日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]「TOKIO P.S.I Love You」（[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
*月刊TVfan「TOKIOのお仕事」（2011年6月号 - 、[[共同通信社]]）&lt;br /&gt;
*[[MISS]] plus「TOKIO悩み相談室」（2013年5月号 - 、[[世界文化社]]）&lt;br /&gt;
読売(2015年1月1日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライヴ年譜 ==&lt;br /&gt;
=== 1993年 ===&lt;br /&gt;
*〜WE ARE SAY'S〜 With TOKIO（3/30‐5/2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1994年 ===&lt;br /&gt;
*FIRST LIVE（1/5‐23）&lt;br /&gt;
*See You Again・松竹座（5/14‐15）&lt;br /&gt;
*MOVE ON（8/20‐30）&lt;br /&gt;
*日本武道館コンサート TOKIOと楽しい時代を（11/2）&lt;br /&gt;
*TOKIO First Album 記念ライブ（11/3‐5）&lt;br /&gt;
: （大阪IMPホール・福岡クロッシングホール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1995年 ===&lt;br /&gt;
*Bad Boy's Business'95 コンサートツアー（3/12‐24）&lt;br /&gt;
: 全国4ヶ所11公演&lt;br /&gt;
*Bad Boy's Boundコンサートツアー（8/3‐9/3）&lt;br /&gt;
: （福岡サンパレス・札幌市民会館・大阪厚生年金会館・名古屋市民会館・渋谷公会堂・仙台市民会館・広島アステルホール・渋谷公会堂）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1996年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO CONCERT TOUR 1996 風になって（1/4‐15）&lt;br /&gt;
: （大阪城ホール・日本武道館・名古屋レインボーホール）&lt;br /&gt;
*TOKIO CONCERT TOUR 1996 BLOWING（3/20‐5/3）&lt;br /&gt;
: （北海道厚生年金会館・名古屋センチュリーホール・新潟県民会館・松本文化会館・仙台市民会館・福岡サンパレス・大阪城ホール・横浜アリーナ）&lt;br /&gt;
*TOKIO CONCERT TOUR 1996 Hallelujah Go Go!（8/11‐9/29）&lt;br /&gt;
: （宮城県民会館・広島郵便貯金ホール・福岡サンパレス・名古屋センチュリーホール・日本武道館・長野市民会館・新潟県民会館・石川厚生年金会館・大阪厚生年金会館・北海道厚生年金会館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1997年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO CONCERT TOUR 1997 Be a HERO 〜Everybody Can Do!〜（1/5‐15）&lt;br /&gt;
: （名古屋センチュリーホール・日本武道館・大阪城ホール）&lt;br /&gt;
*TOKIO SPRING CONCERT WILD &amp;amp; MILD（3/20‐4/6）&lt;br /&gt;
: （新潟県民会館・渋谷公会堂・NHKホール・北海道厚生年金会館・名古屋センチュリーホール・福岡サンパレス・大阪フェスティバルホール）&lt;br /&gt;
*TOKIO SUMMER CONCERT 夏祭り'97（8/14‐9/28）&lt;br /&gt;
: （名古屋センチュリーホール・大阪フェスティバルホール・渋谷公会堂・東京国際フォーラム）&lt;br /&gt;
*TOKIO WINTER CONCERT BOYS &amp;amp; GIRLS〜この指とまれ!〜（12/20‐1998/1/7）&lt;br /&gt;
: （大阪フェスティバルホール・名古屋センチュリーホール・東京宝塚劇場）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1998年 ===&lt;br /&gt;
*SUMMER CONCERT TOUR 1998 LIMITED（7/20‐8/30）&lt;br /&gt;
: （渋谷公会堂・仙台サンプラザ・Zepp Sapporo・広島郵便貯金会館・福岡サンパレス・大阪フェスティバルホール・名古屋センチュリーホール・石川厚生年金会館・新潟県民会館・渋谷公会堂・東京国際フォーラム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年 ===&lt;br /&gt;
*SPRING CONCERT'99 君を想うとき〜Heaven TOUR（3/26‐6/18）&lt;br /&gt;
: （NHKホール・大阪フェスティバルホール・北海道厚生年金会館・宮城県民会館・名古屋センチュリーホール・福岡サンパレス・広島厚生年金会館・日本武道館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR 2000 YESTERDAY&amp;amp;TODAY（2/12‐4/1）&lt;br /&gt;
: （石川厚生年金会館・新潟県民会館・北海道厚生年金会館・宮城県民会館・大阪城ホール・九州厚生年金会館・名古屋センチュリーホール・広島郵便貯金ホール・日本武道館）&lt;br /&gt;
*TOKIO CONCERT TOUR 2000 IN 台湾/香港（10/21‐26）&lt;br /&gt;
: （台北101・香港Queen Elizabeth Stadium）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2001年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO CONCERT TOUR 2001 どいつもこいつもTKO（2/3‐4/11）&lt;br /&gt;
: （石川厚生年金会館・新潟テルサ・広島郵便貯金ホール・岩手県民会館・仙台サンプラザ・北海道厚生年金会館・福岡サンパレス・熊本市民会館・大阪城ホール・名古屋センチュリーホール・日本武道館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR 2002 5 AHEAD（2/2‐3/31）&lt;br /&gt;
: (新潟県民会館・長野市民会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール・熊本市民会館・福岡サンパレス・愛知県体育館・日本武道館・大阪城ホール・旭川市民文化会館・北海道厚生年金会館・広島厚生年金会館）＋台湾3公演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2003年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR 2003 glider（2/1‐3/30）&lt;br /&gt;
: （新潟県民会館・石川厚生年金会館・岩手県民会館・宮城県民会館・福岡市民会館・熊本市民会館・大阪城ホール・北海道厚生年金会館・名古屋国際会議場センチュリーホール・日本武道館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2004年 ===&lt;br /&gt;
*JR東海presents TOKIO Live Tour 2004 AMBITIOUS JAPAN!（1/31‐3/28）&lt;br /&gt;
: （石川厚生年金会館・新潟県民会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール・北海道厚生年金会館・名古屋国際会議場センチュリーホール・大阪城ホール・福岡サンパレス・日本武道館・広島厚生年金会館）&lt;br /&gt;
*TOKIO 10周年記念公演（9/11‐19）&lt;br /&gt;
: （大阪城ホール・名古屋レインボーホール・日本武道館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR 2005(2/5-3/31)&lt;br /&gt;
: （北海道厚生年金会館・福岡サンパレス・名古屋国際会議場センチュリーホール・石川厚生年金会館・新潟県民会館・大阪城ホール・日本武道館・広島厚生年金会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2006年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO 明日を目指して！ LIVE TOUR!! 2006（2/4‐3/31）&lt;br /&gt;
: （石川厚生年金会館・新潟県民会館・岩手県民会館・仙台サンプラザホール・大分iichikoグランシアタ・福岡サンパレス・名古屋国際会議場センチュリーホール・北海道厚生年金会館・大阪城ホール・日本武道館）&lt;br /&gt;
*TOKIO Special GIGs 2006 〜Get Your Dream〜（8/14‐9/15）&lt;br /&gt;
: （Zepp Fukuoka・Zepp Sendai・Zepp Sapporo・Zepp Tokyo・Zepp Nagoya・Zepp Osaka）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2008年 ===&lt;br /&gt;
*★TOKIO LIVE TOUR 2008★ SUGAR（3/8‐30）&lt;br /&gt;
: （日本武道館・大阪城ホール・日本ガイシスポーツプラザガイシホール）&lt;br /&gt;
*TOKIO SUMMER LIVE'08（7/27‐8/31）&lt;br /&gt;
: （ウェルシティ札幌・仙台サンプラザホール・新潟県民会館・ウェルシティ金沢・盛岡市民文化ホール・福島県文化センター・佐賀市文化会館大ホール・長崎ブリックホール・広島ALSOKホール・とりぎん文化会館 梨花ホール・京都会館第一ホール・なら100年会館・パシフィコ横浜 国立大ホール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2009年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR OVER 30's WORLD（9/22‐10/8）&lt;br /&gt;
: （日本武道館・大阪城ホール・日本ガイシスポーツプラザガイシホール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2011年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR 2011　+PLUS+（3/6‐5/30）&lt;br /&gt;
: （仙台サンプラホール・岩手県民会館・島根県民会館・広島・ALSOKホール・愛媛・松山市民会館・日本武道館・石川・本多の森ホール・滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール 大ホール・グランキューブ大阪(大阪国際会議場)・佐賀市文化会館 大ホール・福岡サンパレス・名古屋国際会議場 センチュリーホール・函館市民会館・札幌・ニトリ文化ホール）&lt;br /&gt;
追加：京都会館 第一ホール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年 ===&lt;br /&gt;
*TOKIO LIVE TOUR 1718 （8/26‐9/23）&lt;br /&gt;
: （仙台サンプラザホール・岩手県民会館・福岡市民会館・ニトリ文化ホール・郡山市民文化センター・なら100年会館大ホール・オリックス劇場・名古屋国際会議場センチュリーホール・本多の森ホール・日本武道館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2014年 ===&lt;br /&gt;
*JRA 60th presents TOKIO 20th Anniversary Live Tour HEART （8/1‐11/2）&lt;br /&gt;
: （川口総合文化センター リリアメインホール・上野学園ホール・新潟県民会館・ニトリ文化ホール・松山市民会館 大ホール・名古屋国際会議場 センチュリーホール・本多の森ホール・仙台サンプラザホール・神戸国際会館 こくさいホール・大阪国際会議場(グランキューブ大阪) メインホール・福岡サンパレス・日本武道館）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.johnnys-net.jp/page?id=artistTop&amp;amp;artist=7 Johnny's net &amp;gt; TOKIO] - ジャニーズ事務所による公式サイト&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/tokio/index.html ユニバーサルミュージックによる公式ページ]{{リンク切れ|date=2012年8月}}&lt;br /&gt;
* [http://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/SR/Tokio/ TOKIO - Sony Music]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ときお}}&lt;br /&gt;
[[Category:TOKIO|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャニーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のロック・バンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックレコーズのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=NARUTO_-%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%88-_%E7%96%BE%E9%A2%A8%E4%BC%9D&amp;diff=308440</id>
		<title>NARUTO -ナルト- 疾風伝</title>
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				<updated>2015-10-30T10:11:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''NARUTO -ナルト- 疾風伝'''』（ナルト しっぷうでん）は、漫画『[[NARUTO -ナルト-]]』を原作とするテレビアニメ。テレビアニメ『[[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]』の続編にあたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場人物とそれを演じる声優については[[NARUTO -ナルト-の登場人物一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
2007年2月15日から放送開始。原作における第二部を基に製作している。又毎回放送終了後に本編と無関係のおまけ話が混入。登場キャラや内容はいろいろ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エンディング後のおまけ ==&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：顔岩（プレゼンター：ナルト）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：中忍試験について（イルカ）&lt;br /&gt;
# 「暗部の調査報告書」：暁（綱手）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：我愛羅について（カカシ）&lt;br /&gt;
# 「木の葉観光協会」：第3演習場（サクラ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：任務について（イルカ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：第44演習場・死の森（ナルト）&lt;br /&gt;
# 「暗部の調査報告書」：木ノ葉と砂の同盟（綱手）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：口寄せ動物について（ナルト・サクラ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：綱手（サクラ・綱手・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：傀儡の術（テマリ・カンクロウ）&lt;br /&gt;
# 「思い出写真館」：木ノ葉に刻まれた青春の思い出、秘蔵写真の数々（リー）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：ガイ（リー・ガイ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉一族図鑑・第壱巻」：日向一族（ネジ・テンテン）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：自来也（ナルト・自来也）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：温泉街（ナルト・テマリ・カンクロウ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉流行通信」：忍の必須アイテム（カカシ・ガイ）&lt;br /&gt;
# 「暁、ある日の会話」：イタチについて（鬼鮫・デイダラ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉一族図鑑・第弐巻」：うちは一族（ネジ・リー）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：団子屋（ナルト・チヨバア）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：カカシ（テンテン・カカシ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：木ノ葉師弟関係（カカシ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：医療忍術（サクラ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉一族図鑑・巴の巻」：山中一族・奈良一族・秋道一族（ネジ・テンテン）&lt;br /&gt;
# 「暁、ある日の会話」：大蛇丸の暁脱退（デイダラ・サソリ）&lt;br /&gt;
# 「くノ一絵草子」：テンテン・紅・おいろけナルト（サクラ・カカシ・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「恋のライバル」：サクラをめぐるナルトとリー（ナルト・リー）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：印について（カカシ・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉なんでも調査隊」：第一の疑問 カカシの素顔（ナルト・サクラ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：忍界史 九尾の妖狐による襲撃事件（カカシ・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「思い出写真館」：砂の3姉弟の思い出の写真紹介（我愛羅・カンクロウ・テマリ）&lt;br /&gt;
# 「風影奪還の章終了記念」：お疲れ様パーティー（綱手・サクラ・カンクロウ・テマリ・ナルト・我愛羅）&lt;br /&gt;
# 「」：（キバ・ヒナタ・シノ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉観光協会」：焼肉Q（ナルト・チョウジ・シカマル）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉名作紹介」：イチャイチャシリーズ（自来也・ナルト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉なんでも調査隊」：第二の疑問 ヤマトの木遁忍術（ナルト・サクラ）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：忍五大国（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉なんでも調査隊」：第三の疑問 忍者の階級（ナルト・サクラ）&lt;br /&gt;
# 「カブト医療ファイル」：大蛇丸（カブト）&lt;br /&gt;
# 「暗部の調査報告書」：薬師カブトに関する調査報告（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉青春エクササイズ」（ナルト・サクラ・キバ・いの・リー）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：九尾の狐（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「暗部の調査報告書」：サイに関する調査報告（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「アカデミー特別授業」：初代火影の首飾りについて（ヤマト）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉縦断スーパークイズ」（ヤマト・ナルト・サクラ・サイ・カカシ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：うちはサスケ 第一部（サクラ）&lt;br /&gt;
# 「木ノ葉人物短冊帖」：うちはサスケ 第二部（サクラ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* プロデューサー：具嶋朋子（[[テレビ東京]]）、萩野賢（[[ぴえろ]]）&lt;br /&gt;
* プランニングマネージャー：廣部琢之（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* シリーズ構成：[[武上純希]]、[[西園悟]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]：[[西尾鉄也]]、[[鈴木博文 (アニメーター)|鈴木博文]]&lt;br /&gt;
* サブデザイン：[[もりやまゆうじ]]、三好和也、宇佐美皓一、杉藤さゆり&lt;br /&gt;
* 美術監督：高田茂祝（Studio Wyeth）&lt;br /&gt;
* 色彩設計：川見拓也&lt;br /&gt;
* 撮影監督：松本敦穂&lt;br /&gt;
* 編集：森田清次（森田編集室）&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：村仲康太郎、岡村裕隆、石川千鶴子（グッドジョブTOKYO）&lt;br /&gt;
* 音楽：[[高梨康治]] 、刃-yaiba-&lt;br /&gt;
* 音響監督：えびなやすのり（[[ビーライン]]）&lt;br /&gt;
* 録音演出：神尾千春&lt;br /&gt;
* 音響効果：長谷川卓也（[[サウンドボックス]]）&lt;br /&gt;
* 録音調整：野口あきら&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：スタジオごんぐ&lt;br /&gt;
* 音響プロデューサー：塚田政宏&lt;br /&gt;
* 録音制作：[[楽音舎]]&lt;br /&gt;
* 音楽制作/協力：木村唯人、[[アニプレックス]]、[[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* 背景：スタジオワイエス・スタジオロフト&lt;br /&gt;
* 製作デスク・製作チーフ：平川千輝&lt;br /&gt;
* 文芸：宮田由佳&lt;br /&gt;
* 設定製作：小野隆宏&lt;br /&gt;
* 番組宣伝：内海賢朗（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 広報：苧野佐弥香（studioぴえろ）、福間恵子（アニプレックス）&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー：朴谷直治&lt;br /&gt;
* 監督：[[伊達勇登]]&lt;br /&gt;
* 製作：テレビ東京、[[ぴえろ|studioぴえろ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
=== オープニング ===&lt;br /&gt;
# 「Hero's Come Back!!」（1話 - 30話）&lt;br /&gt;
#: 作詞：nobodyknows+　作曲・編曲：DJ MITSU / 歌：[[nobodyknows+]]&lt;br /&gt;
# 「[[風にまぶしい]]」（31話 - 53話）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[高山征輝]]　作曲・編曲：[[小澤正澄]] / 歌：[[ZYYG]]&lt;br /&gt;
# 「ブルーバード」（54話 - ）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲：[[水野良樹]] / 編曲：[[江口亮]] / 歌：[[いきものがかり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エンディング ===&lt;br /&gt;
# 「流れ星〜Shooting Star〜」（1話 - 18話）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲・編曲・歌：[[HOME MADE 家族]]&lt;br /&gt;
# 「[[BREAKERZ (アルバム)|I feel...]]」（19話 - 30話）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲：[[DAIGO☆STARDUST|DAIGO]]　編曲・歌：[[BREAKERZ]]&lt;br /&gt;
# 「キミモノガタリ」（31話 - 41話）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲・編曲：tetsuhiko　歌：[[little by little]]&lt;br /&gt;
# 「目覚めろ!野性」（42話 - 53話）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[川島だりあ]]　作曲・編曲：[[安田信二]]　歌：[[MATCHY with QUESTION?]]&lt;br /&gt;
# 「素直な虹」（54話 - 63話）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[surface]] / 作曲：永谷喬夫 /歌：surface&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局 ==&lt;br /&gt;
全て現地時間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 同時ネット局 ===&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京]] 毎週木曜19:30 - 19:57&lt;br /&gt;
* [[テレビ大阪]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ愛知]]&lt;br /&gt;
* [[TVQ九州放送]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
* [[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
* [[岐阜放送]]&amp;lt;!-- 表記は正式名称で --&amp;gt;（野球中継のネット受けなどにより別時間になる場合がある。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
* [[劇場版 NARUTO -ナルト- 疾風伝]]（2007年）&lt;br /&gt;
* 劇場版 NARUTO -ナルト- 疾風伝 08 （仮） （2008年）&lt;br /&gt;
ナルトファイナル。(2014年)&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ガムポール。ナルトと声が同じ&lt;br /&gt;
木馬。遊戯の登場人物。同上&lt;br /&gt;
輕子。平清盛の登場人物。2014年4月から対決している。9月4日と2015年2月12日も対決した&lt;br /&gt;
死神413。同じくジャンプ原作の死神の登場人物。2009年から対決している&lt;br /&gt;
青沼美穂。金八の登場人物。2014年9月11日に対決した&lt;br /&gt;
園子。コナンの登場人物。2014年9月18日に対決した&lt;br /&gt;
律子。ぬーベーの登場人物。2014年10月2日と2015年9月24日にに対決した&lt;br /&gt;
玉藻。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月6日と12月25日に対決した&lt;br /&gt;
ろくろ首。鬼太郎の登場人物。同上&lt;br /&gt;
乃乃美。稲妻11の登場人物。2014年11月13日に対決した&lt;br /&gt;
ウルトラギンガ。タイムレッド。2014年11月27日に対決した&lt;br /&gt;
予言魚。ドラゴンボールの登場人物。2014年11月30日にヒナタと対決した&lt;br /&gt;
亀仙人。同じくドラゴンボールの登場人物。2015年1月から3月までガアラと対決した&lt;br /&gt;
ゼッキ。ぬーベーの登場人物。同上&lt;br /&gt;
花子。同じくぬーベーの登場人物。2015年1月15日と2月12日に対決した&lt;br /&gt;
麗美。GTOの登場人物。2014年12月4日に対決した&lt;br /&gt;
しおり。ショムニの登場人物。同上&lt;br /&gt;
安元海。幸福の王子の登場人物。2014年12月25日に対決した&lt;br /&gt;
ヴィクトリア。ブレイブリーデフォルトの登場人物。2014年12月25日に対決した&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2015年1月26日のSMAPSMAPでヒナタと共演した&lt;br /&gt;
ベム。ベムの登場人物。2015年1月29日に対決した&lt;br /&gt;
楓。水戸黄門の登場人物。2015年1月29日に対決した&lt;br /&gt;
地獄天使。ドラゴンボールの登場人物。2015年1月24日と31日にガアラと対決した。2月26日も対決した&lt;br /&gt;
坊。千と千尋の登場人物。学校階段でガアラと共演した&lt;br /&gt;
アンパンマン。2015年2月12日に対決した&lt;br /&gt;
桃太郎侍。同上&lt;br /&gt;
白ボン。ボンバーマンジェッターズの登場人物。同上&lt;br /&gt;
サザエさん。2015年2月19日と26日に対決した&lt;br /&gt;
フォーゼ&amp;amp;偽物ムラサキ。2015年3月5日に対決した&lt;br /&gt;
あぐり。暗殺教室の人物。2015年9月24日に対決した&lt;br /&gt;
渚。同じく暗殺教室の人物。2015年11月5日に対決した&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なるとしつふうてん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ぴえろ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 な|るとしつふうてん]]&lt;br /&gt;
[[Category:NARUTO -ナルト-|アニメ 2]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:忍者作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9&amp;diff=308439</id>
		<title>ドラゴンボールの登場人物</title>
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				<updated>2015-10-30T10:04:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 地球 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ドラゴンボールの登場人物'''（ドラゴンボールのとうじょうじんぶつ）では、[[漫画]]『'''[[ドラゴンボール]]'''』およびそれを原作とする[[アニメ]]『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』『[[ドラゴンボールZ]]』『[[ドラゴンボールGT]]』『[[ドラゴンボール改]]』に登場する架空の人物について説明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本記事中の「無印」「Z」「GT」「改」の表記は、それぞれアニメ『ドラゴンボール』、『ドラゴンボールZ』、『ドラゴンボールGT』、『ドラゴンボール改』を指す。「TVSP」はテレビアニメスペシャルを指す。&lt;br /&gt;
* 原作に登場しないオリジナルキャラクターは[[ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主要キャラクター（戦士） ==&lt;br /&gt;
以下に戦士として挙げる者は、常人レベルを遥かに超えた戦闘の達人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サイヤ人 ===&lt;br /&gt;
; [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[野沢雅子]]&lt;br /&gt;
: 本作品の主人公。地球育ちの[[サイヤ人]]。サイヤ人名は「カカロット」。さまざまな師のもとでの修行と強敵やライバルとの死闘を経て、史上最強の戦士となる。多くの仲間にも恵まれ、家庭を持つ。&lt;br /&gt;
銀河パトロールジャコ&lt;br /&gt;
の最終回にも登場した&lt;br /&gt;
子供の姿で登場した&lt;br /&gt;
; [[ベジータ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[堀川りょう|堀川亮]]&lt;br /&gt;
: サイヤ人の生き残りであり、超エリートに属する惑星ベジータの王子。[[ナッパ]]とともに地球に襲来し悟空たちと死闘を繰り広げる。初期の頃はプライドの高い残忍な性格だったが、悟空やブルマ等に感化され、次第に残忍さは薄れていく。ブルマと結ばれ[[トランクス (ドラゴンボール)|トランクス]]とブラの父親となる。サイヤ人編以降の悟空の永遠のライバルで、作品中期から後期までの重要人物の一人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サイヤ人と地球人との混血 ===&lt;br /&gt;
; [[孫悟飯]]&lt;br /&gt;
: 声 - 野沢雅子&lt;br /&gt;
: 孫悟空とチチとの長男で、サイヤ人と地球人の混血児。悟天の兄。悟空やベジータを上回る潜在能力を持ち、悟空たちと共に数々の強敵と闘うが、あまり闘いを好まない。ピッコロから戦士として徹底的に鍛えられる。後に学者となり、[[ビーデル]]と結婚する。&lt;br /&gt;
; [[トランクス (ドラゴンボール)|トランクス]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[草尾毅]] / &amp;lt;small&amp;gt;赤子時代：[[鶴ひろみ]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
: ブルマとベジータの長男で、サイヤ人と地球人の混血。人造人間編においては未来からやってきた少年。魔人ブウ編においては孫悟天の親友として登場し、悟天と[[融合 (ドラゴンボール)#フュージョン|フュージョン]]して魔人ブウと闘う。&lt;br /&gt;
; [[孫悟天]]&lt;br /&gt;
: 声 - 野沢雅子&lt;br /&gt;
: 孫悟空とチチとの次男。孫悟飯の弟であり、サイヤ人と地球人の混血。父親似だが、性格は少々甘えん坊。年齢が近いトランクスとは親友同士。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナメック星人 ===&lt;br /&gt;
; [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ（マジュニア）|ピッコロ（マジュニア）]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[古川登志夫]]&lt;br /&gt;
: ピッコロ大魔王の息子かつ分身にして生まれ変わり。当初は悟空たちと敵対するが、サイヤ人の地球襲来で初めて手を組む。その後孫悟飯の師匠となり、悟空たちと共に地球の平和を守るため、数々の強敵と闘う。&lt;br /&gt;
フランスでは名前が&lt;br /&gt;
サタンになっている&lt;br /&gt;
2014年3月17日のジャンプの銀魂で登場人物がマカンコウサッポウ使用しているシーンがあった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地球人 ===&lt;br /&gt;
; [[亀仙人]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮内幸平]]（無印、Z1話 - 287話）、[[八奈見乗児]]（無印137話での代役）、[[増岡弘]]（Z288話 - 最終回、GT）、[[佐藤正治 (声優)|佐藤正治]]（映画『[[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる|Z 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]』、改）、[[愛川欽也]]（映画『[[ドラゴンボール 最強への道|最強への道]]』）&lt;br /&gt;
: 悟空たち亀仙流の師匠。亀仙人は異名で、かつては'''武天老師'''（むてんろうし）の尊称で世界最強と呼ばれた武道家。&lt;br /&gt;
; [[ヤムチャ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[古谷徹]]&lt;br /&gt;
: 元[[盗賊]]。悟空たちと仲間になり、亀仙人に弟子入り、武闘家として成長する。元々メインキャラクターだったが、話が進むにつれ徐々に前線から遠のく。戦士の中では悟空と最も古い友人。ブルマは長年の交際相手だったが破局する。&lt;br /&gt;
; [[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[荘真由美]]（無印、Z1話 - 87話）、[[渡辺菜生子]]（Z88話 - 最終回、GT、改）&lt;br /&gt;
: 亀仙人の弟子である牛魔王の娘。少女期に悟空と会う。後に彼の妻となり、孫悟飯や孫悟天を産む。天下一武道会予選を余裕で勝ち抜くほどの武道の達人。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;牛魔王&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;牛魔王（ぎゅうまおう）&lt;br /&gt;
: 声 - [[郷里大輔]]（無印、Z、GT、改1話 - ）、[[大友龍三郎]]（改55話 - ）&lt;br /&gt;
: フライパン山に住む2メートルを優に超える大男で、亀仙人の2番弟子。かつては、各地から金銀財宝を奪い、自分の城の財宝を狙う者をことごとく殺害。武道界と裏社会でも名が知れており、「悪魔の帝王」と呼ばれ恐れられていた。チチの父親でもあり、彼女を産んですぐに妻が他界したため、男手一つで娘を育てた苦労人の面も持つ。訛りのある言葉で話すのが特徴的。&lt;br /&gt;
: ドラゴンボールを探しにフライパン山にきたブルマ一行に自分の財宝を狙ってやって来たと思って襲い掛かるも、悟空の素性を知りたちどころに打ち解ける。「悟飯さんの孫なら娘をやってもいい」とまで言い放つあたり、豪放磊落な性格でもある。&lt;br /&gt;
: エイジ739年、赤ん坊のチチとともにピクニックに行っている最中、牛魔王の城がある山に火の精が落ちてきて山が火だるまになり、牛魔王の住む山はフライパン山と呼ばれる場所になってしまうが、後にフライパン山の火を消すために悟空が連れて来た亀仙人と再会し、無闇に殺生をしないようにと説教されてからは徐々に温厚になっていく。山がかめはめ波で消し飛んだ後も、フライパン山の城に蓄えていた財産はちゃんと拾い集めており、後に孫一家の生活費として使われることになる。&lt;br /&gt;
: その1年後、アニメ（無印）の第31話で娘のチチとともに再登場した際には、改心して村人たちと仲良く暮らしており、中華風の屋敷を建てそこに住んでいた。チチと悟空の祝言を挙げるために村人にその準備を手伝わせており、地元の豪族のように振る舞う。また、村をレッドリボン軍が襲撃した際には率先して迎撃に向かい、網で捕らえられた際には自分に恨みを持った連中の仕業だと考え、過去の悪行に対する報いと受け止める。&lt;br /&gt;
: 娘のチチが小さな頃はゴーグルと一体化した牛のような角と水色の長い羽飾りがついたヘルメットと、赤いマントとプロテクターを着用している。彼女が成長し、第23回天下一武道会に出場する頃には牛のような角がついた帽子と白い半袖シャツと眼鏡を着用し、かつての乱暴者の面影はなくなる。アニメではしばしば悟空のことを「ムコ殿」と呼び、悟空からは結婚後も「オッチャン」と呼ばれている。クリリンたちにとっても良き先輩格である。悟飯が生まれた後は人当たりのよい祖父となり、後には曾孫まで生まれたが、その時も牛魔王自身は外見に老化が殆ど見られなかった。&lt;br /&gt;
: 亀仙流の武術はほとんどマスターしているが、唯一[[かめはめ波]]のみ使えない。これに対し鳥山は「牛魔王は技より力のタイプ。それに実力はちょっと伴わなかったため」と答えている。&lt;br /&gt;
: 『GT』では、ベビー戦後に開かれたパーティーに参加するのが最後の出演。&lt;br /&gt;
: 命名は西遊記の[[牛魔王]]から。&lt;br /&gt;
; [[クリリン]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
: 亀仙人に弟子入りに来た少年。登場時は13歳。悟空とは兄弟弟子で親友。鼻がなく、額にある六つの[[灸]]の痕が特徴。後に18号と結婚する。また悟飯や悟天、トランクスら後進に対して大人としての振る舞いを見せることが多くなり、一線を退いた後も一定の役割を果たす。&lt;br /&gt;
; [[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[鈴置洋孝]]（無印、Z）、[[山寺宏一]]（Z82話、84話での代役）、[[真殿光昭]]（ゲーム『[[ドラゴンボールZ バーストリミット]]』、『[[ドラゴンボールZ インフィニットワールド]]』）、[[緑川光]]（改、ゲーム『[[ドラゴンボール レイジングブラスト]]』シリーズ）ラムボージュン(台湾版)&lt;br /&gt;
: 鶴仙人の弟子として登場した悟空の初期のライバル。悟空やピッコロ大魔王との闘いを経て仲間となる。額の第三の目が特徴で、多彩な技の持ち主。ストーリー後半では、その強さにおいてメインキャラクターに水をあけられる形となるが、セル編や魔人ブウ編では活躍する場面がある。&lt;br /&gt;
; [[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[江森浩子]]&lt;br /&gt;
: 天津飯を兄のように慕う鶴仙流の同門。金縛り・テレパシーなどの超能力が使える。&lt;br /&gt;
; [[ヤジロベー]]&lt;br /&gt;
: 声 - 田中真弓&lt;br /&gt;
: 元は狩猟生活をしていた[[日本刀]]の使い手。少年期の悟空とほぼ互角に闘うほどの武術の達人でもある。自己中心的な性格で闘いにはあまり参加しない。&lt;br /&gt;
コミックの背表紙に&lt;br /&gt;
2回登場している。&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
11月8日のジャンヴァン&lt;br /&gt;
でも取り上げられた&lt;br /&gt;
; [[人造人間18号]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[伊藤美紀 (声優)|伊藤美紀]]&lt;br /&gt;
: [[レッドリボン軍]]の天才科学者[[ドクター・ゲロ]]に、双子の弟（17号）共々悟空を殺害する目的で[[人造人間 (ドラゴンボール)|サイボーグ]]に改造された少女。後にクリリンとの結婚を経て仲間となる。[[サイヤ人#超サイヤ人|超（スーパー）サイヤ人]]第1段階と互角以上の強さを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主要キャラクター（非戦士） ==&lt;br /&gt;
以下の者は、間接的に戦士たちのサポートを行っている者たち。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地球 ===&lt;br /&gt;
; [[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[鶴ひろみ]]&lt;br /&gt;
: 悟空が出会った最初の仲間。全ての物語の引き金となった[[カプセルコーポレーション]]の令嬢。ヤムチャと交際するが、喧嘩が絶えず破局する。その後、ベジータと交際して結ばれ、トランクスとブラを授かる。西遊記の[[玄奘三蔵]]に相当するが、性格は正反対に近い。&lt;br /&gt;
: 見た目によらず相当な天才であり、学校の授業などは「退屈だから」とサボる。ドラゴンボールから発する特殊な電磁波を探知できる「ドラゴンレーダー」や、体を縮めることのできる「ミクロバンド」などを発明して使用している。ドラゴンレーダーの性能は、レッドリボン軍が総力をあげて開発したレーダーより数段優れている。&lt;br /&gt;
銀河パトロールジャコ&lt;br /&gt;
の最終回にも登場した&lt;br /&gt;
子供の姿で登場した&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ウミガメ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ウミガメ&lt;br /&gt;
: 声 - [[郷里大輔]]（無印、Z、GT）、[[藤本たかひろ]]（改）&lt;br /&gt;
: 元々はただのアカウミガメだったが、何百年の間に人語を話すようになった亀仙人の愛亀。松茸狩りの最中に迷い、1年以上も陸地をさまよい続けていた際に悟空とブルマに出会う。ブルマは見捨てようとしたが、悟空が海辺まで連れて行き、無事に亀仙人の下に帰る。このお礼としてウミガメが連れてきた亀仙人から悟空は筋斗雲をもらい、ブルマは亀仙人が首にぶら下げていた三星球を手に入れる。亀仙人の海上での移動手段にもなっている。&lt;br /&gt;
: 性格は亀仙人とは正反対であり、数々のセクハラを見聞きする度に注意を行い呆れ返るが、心の底では立派な武術家として慕っている。ピッコロ大魔王編で亀仙人の戦死を聞いた際やその後ドラゴンボールで生き返った際は涙を流す。少年期の悟空やチチ（アニメのみ）からは、「ウリゴメ」と誤った呼称で呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
: アニメでは悟空の魚取りに付き合った際、息子・タロー（声 - [[小山茉美]]）と再会した。年齢は亀仙人より遥かに年上で1000歳を越えており、エイジ763時点で1000回目の誕生日を迎えている場面もある。『GT』でも最終回に登場し、クリリンによく死ぬことを突っ込むが、逆に未だにウミガメが健在であったことを突っ込まれる。悟空と出会ってから数十年経っているのにもかかわらず、彼から「ウリゴメ」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
; [[ウーロン]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[龍田直樹]]&lt;br /&gt;
: 様々なものに変化できるスケベな子[[ブタ]]で、西遊記の[[猪八戒]]に相当。南部変身幼稚園出身で変身能力を学んでいたが、先生のパンツを盗んで追い出された過去を持つ。このため変身時間は5分しか持たず、変身後は1分の休憩を要する。&lt;br /&gt;
; [[プーアル]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[渡辺菜生子]]&lt;br /&gt;
: ヤムチャを慕う、猫のような動物型地球人。空を飛ぶことができ、ウーロンとは幼馴染み。そのため変身能力を持つが、南部変身幼稚園をきちんと卒業しているため、ウーロンよりかなり優秀。&lt;br /&gt;
; [[ランチ (ドラゴンボール)|ランチ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[小山茉美]]&lt;br /&gt;
: くしゃみをするたびに、おとなしい人格と凶暴な人格が入れ替わる不思議な女性。凶暴な人格のほうは、後に天津飯に惚れることになる。サイヤ人編以降は、天津飯を追いかけて消息不明に。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ブリーフ博士&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ブリーフ&lt;br /&gt;
: 声 - 八奈見乗児&lt;br /&gt;
: カプセルコーポレーションの社長で、ブルマの父。西の都大学理工学部卒。同大学院理工学研究科博士課程修了。専攻は物理化学。世界最高クラスの科学者と言われており、西の都で知らない人はいないほどの大変な大金持ち。ホイポイカプセルも彼の発明品である。他にもナメック星へ向かうための宇宙船や重力装置など多くの改造や開発や人造人間16号の修理等を行い、陰ながら悟空たちを支える。&lt;br /&gt;
: 大の動物好きでもあり、背中には飼っている黒猫・タマがくっついていることが多い。自宅の1階を庭にし、捨てられていた犬・猫・恐竜などを拾ってきて多数飼っている。&lt;br /&gt;
: 自身の実力・権威・財力を鼻にかけるようなことはなく、親しみやすい性格。多少天然ボケの傾向があり、悟空を連れて来た警察官のことを悟空だと誤認したり、宇宙船内に取り付けるスピーカーの位置に妙にこだわることもある。スケベな一面もあり、ホイポイカプセルに大量のアダルト系の本を隠すこともある。一方で科学者としての矜持も持ち合わせており、才能を悪用していたドクター・ゲロに対し「この才能をもっといいほうに…」と苦言を呈している。銀河パトロールジャコに登場したタイツは娘である&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ブルマの母&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ブルマの母&lt;br /&gt;
: 声 - [[向井真理子]]（無印、Z1話 - 123話）、[[川浪葉子]]（Z124話 - 最終回、改）、江森浩子（川浪の代役）&lt;br /&gt;
: ブルマの母で、ブリーフの夫人。娘と正反対の穏やかな性格で、ブリーフ博士以上に天然ボケ。また、相手が誰であろうと「ちゃん」を付けて呼ぶ癖がある。良い男に目がなく、成長して逞しくなった悟空を見てデートを申し込んだり、アニメではベジータをトレンディと評して（広い額が個性的と評したこともある）それぞれを唖然とさせることもある。アニメでは少年悟飯はその天然ぶりから苦手としているようである。&lt;br /&gt;
: 風貌も穏やかで、常に目が笑っているが、原作・アニメともにワンカットのみ、目を丸くする描写がある。容姿が非常に若々しく、初登場からブウ編に至るまで全く老けていない。&lt;br /&gt;
: 名前は設定されておらず、「もし名前を付けるなら『パンチー』にしただろう」と鳥山は語っている。&lt;br /&gt;
銀河パトロールジャコ&lt;br /&gt;
の最終回にも登場した&lt;br /&gt;
ブルマと一緒にジャコ&lt;br /&gt;
達の元に訪れた&lt;br /&gt;
; 占いババ&lt;br /&gt;
: 声 - [[滝口順平]]（無印、Z1話 - ）、田中真弓（Z190話以降、GT、改）&lt;br /&gt;
: 亀仙人の姉。占いババというのはアダ名であり、本名は不明。年齢は500歳以上で亀仙人より200歳近く年上。砂漠の宮殿に住んでいて、必ず当たる占いをする代わりに、法外な料金を請求する。格闘マニアでもあり、金のない者には、自分が用意した5人の強者と闘わせるのが趣味（弟の亀仙人もこの際の試合場や選手のことなどに詳しい）。アニメでは閻魔大王や界王、大界王とも知り合い。死後の世界にも精通していて、死者を一日（24時間）だけこの世に呼び戻すことができる。ミスター・サタンとともに、作中一度も死亡していない地球人の一人。&lt;br /&gt;
: 悟空が子供の頃、「あいつはやがて世界を救う」と予言し、悟空は実際にピッコロ大魔王の恐怖から世界を救う。ただ、さすがに力の限界はあるようで、ベジータ達の地球襲来に関しては「このわしにも今度ばかりは未来が読めぬ」と言っている。&lt;br /&gt;
: 守銭奴で亀仙人に対しても普段は厳しいが、ピッコロ大魔王戦後、皆を生き返らせるために如意棒を探していた悟空に対し（ピッコロを倒すような強さの者と選手を闘わせても無駄だという判断もあるが）弟の命のためにもと無料で占っており、決して姉弟仲は悪いわけではない。&lt;br /&gt;
: 水晶球を使って遠隔地の映像を映し出す力を持つため、アニメではよく闘いを中継するテレビモニター代わりに使われる。&lt;br /&gt;
: ゲーム『[[ドラゴンクエストV 天空の花嫁]]』において名前、容姿ともにほぼそのままのキャラクターが登場している。また、続編の『[[ドラゴンクエストVI 幻の大地]]』に登場する『グランマーズ』も、公式イラストの容姿は占いババとほぼ同じである。&lt;br /&gt;
; [[ミスター・サタン]]&lt;br /&gt;
: 声 - 郷里大輔（Z、GT）、[[石塚運昇]]（改、ゲーム『[[ドラゴンボール タッグバーサス]]』以降のゲーム）&lt;br /&gt;
: 格闘技世界チャンピオンで、セルゲームから登場。一般市民の間では「脅威から世界を救ったヒーロー」と認識されており、地球規模に及ぶ知名度を持つ英雄。魔人ブウ編における重要人物の一人で、間接的にではあるがサタンの活躍によって世界は救われる。悟空たちとは比較にならない弱さだが、一般人としては暴漢を一蹴するほどの強さを持つ。&lt;br /&gt;
; [[ビーデル]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[皆口裕子]](改ではピッコロの奥さん)&lt;br /&gt;
: ミスター・サタンの娘で、孫悟飯が通うオレンジスターハイスクールのクラスメイト。悟飯に舞空術を習う中、修行を通じて悟飯に惹かれていく。悟飯と交際を重ねた後に結婚し、一女（パン）をもうける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 天界関連 ===&lt;br /&gt;
; [[カリン塔#仙猫カリン|カリン]]&lt;br /&gt;
: 声 - 永井一郎（無印、Z、改）、龍田直樹（Z217話 - 最終回）&lt;br /&gt;
: [[カリン塔]]に住む仙猫で、年齢は800歳以上。昔、神のサポート役としてあの世から派遣された。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ミスター・ポポ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ミスター・ポポ&lt;br /&gt;
: 声 - [[西尾徳]]（無印、Z、GT）、[[松本大 (声優)|松本大]]（PS2ゲーム）、[[川津泰彦]]（改）&lt;br /&gt;
: 古くから地球の神の付き人をしている、実質的な神殿の管理者。年齢は1000歳以上。肌が黒く、ずんぐりむっくりの体型、丸い眼に厚い唇でほとんど表情の変化を見せない（ベビーに寄生されたときも同様）。着ている服はアラビア風で、[[ターバン]]も身につけている。&lt;br /&gt;
: 中で登場した神の2代前から、神殿で代々の神の付き人をしており、アニメでは先代の神や神仙界のことを詳しく知っている。カリン同様あの世から派遣された人材。神龍の模型を作った本人であり、神龍が殺された際には模型を作り直して再生させる。ナメック星人以外でナメック語を話せるのも珍しい点である。&lt;br /&gt;
: 神殿に上がって来た者をテストすることもあり、ピッコロ大魔王を倒した当時の悟空をあっさり打ち負かすほどの武術の達人。少年期の悟空に神様から受け継いだ武術を教えた人物で、悟空の武術もまた「魔族の技に近い」と評している。アニメではかめはめ波を飲み込んだこともあり、ブウ編にて気絶からさめたトランクスと悟天に超サイヤ人化して襲われるものの、すべての攻撃を受け止めるシーンもある。飛行及び瞬間移動機能付きの[[魔法の絨毯]]も操ることができる。&lt;br /&gt;
: 神を心から敬っており、神を生き返らせることができると知ったときは涙を見せる描写もある。ブウ編終盤では、ブウから守るためにデンデを地上に放り投げ、自らは菓子に変化された後に食べられて死亡する。その後、ドラゴンボールによって生き返る。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は特になく、「言葉の響きから付けた名前である」と鳥山は語っている。&lt;br /&gt;
: なお、日本以外で出版されたコミックでは唇が薄く修正されているものがある。&lt;br /&gt;
; [[ナメック星#神様（地球の神）|地球の神（神様）]]&lt;br /&gt;
: 声 - 青野武（無印、Z、GT、改（フリーザ編まで））、島田敏（改（人造人間編以降））&lt;br /&gt;
: 地球のドラゴンボールと神龍の創造主。神になるため、心の中に芽生えたわずかな悪の心と分離するが、それによってピッコロ大魔王を生み出してしまう。サイヤ人との闘いのエピソードにおいてナメック星人であることが判明する。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;閻魔大王&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;閻魔大王&lt;br /&gt;
: 声 - 郷里大輔&lt;br /&gt;
: この世とあの世の法則を司り、死者の魂には絶対の権力とあの世を司る力（劇場版より）を持つ。地球の神も閻魔大王には機嫌を損ねないような話し方を心がけており全く頭が上がらないことから、神よりも格上である。界王の弟子であり、悟空とは兄弟弟子の間柄。ラディッツを軽く取り押さえるほどの実力もある。&lt;br /&gt;
: モデルは仏教の冥界の王「[[閻魔]]」だが、額に「（閻）」と書かれた二本の牛角の生えた帽子（角は帽子についているのか本人のものかは不明）をかぶり、背広にネクタイの洋装をしている。&lt;br /&gt;
: 閻魔帳に基づいて吟味を行い、天国行きか地獄行きかを決定している。あの世とこの世を司る力を持っているとされており、それが発揮できなくなると世界の法則が狂い、地獄の死者があの世から蘇るなどの現象が起こる。身長10メートルはある巨体で、アニメでは死者を押さえつける巨大な判子を使う。&lt;br /&gt;
: 堅物ではなく、人や状況によっては新たに生まれ変わらせたり、死後も肉体を与えたり、地獄へ落ちるべき悪人も蘇らせるなど状況に応じて対応を変える融通の利く人物ではあるが、その日の機嫌によって地獄と天国に送る基準が変動するらしく、映画『[[ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ|復活のフュージョン!!悟空とベジータ]]』では、かなりの高確率で魂を地獄行きにしている姿が見られ、周囲の鬼たちから「今日の閻魔様は機嫌が悪いらしい」と囁かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 神龍 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[神龍 (ドラゴンボール)|ドラゴンボール (架空の道具)]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 神龍（シェンロン）&lt;br /&gt;
: 声 - 内海賢二（無印、Z）、佐藤正治（Z192話 - 193話、Z劇場版）、郷里大輔（GT）、矢田耕司（リメイク版『[[Dr.スランプ]]』）&lt;br /&gt;
: ドラゴンボールを7つ集めると出現する龍の神で、ミスターポポと神によって生み出された。基本的にはどんな願いも1つだけ叶えてくれるが、創造主である神の力を大きく超える願いは叶えられない。死者を生き返らせる際一度に大勢の数を生き返らせることが出来るが、死者の2度目の復活はできない。神とピッコロの融合によって一度は消えてしまったが、新しい神として迎えられたデンデにより復活。&lt;br /&gt;
; ポルンガ&lt;br /&gt;
: 声 - 滝口順平（Z）、郷里大輔（Z283話 - 最終回、改36話）、大友龍三郎（改51話 - ）、佐藤正治（PS2用ゲーム）&lt;br /&gt;
: ナメック星の神龍であり、地球のものの数倍の大きさ。ポルンガとは「夢の神」と言う意味があり、願いは3つまで叶えられるが、一度に多くの死者を生き返らせることはできない。ただし、願いを叶えるためにはナメック語を使わなければいけないが、自然死でなければ回数制限無く蘇生が可能。魔人ブウ編ではパワーアップされており、一度に何人でも生き返らせることが出来るようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 界王・界王神とその従者 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[界王]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宇宙を管轄する者たち。大界王神を頂点として、東西南北の界王神、さらにその下に大界王と東西南北の宇宙を担当する界王が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作中で始めて登場したのは「蛇の道」の終点に位置する界王星でペットのバブルスと暮らす'''北の界王'''で、当初は単に界王と呼ばれていた。作中で単に界王という場合、大抵は彼のことを指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セルとの闘いから7年後の天下一武道会では'''東の界王神'''とその付き人'''キビト'''が魔人ブウ復活の阻止の協力を悟空たちに呼び掛けるために登場。後に界王神界の剣「ゼットソード」に封印されていた'''老界王神'''が孫悟飯の力を限界以上に引き出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主要キャラクターの味方 ==&lt;br /&gt;
=== 地球 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[ペンギン村編のみで登場した人物|Dr.スランプの登場人物]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;子ガメラ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;子ガメラ&lt;br /&gt;
: 声 - 古谷徹&lt;br /&gt;
: カメハウスからフライパン山まで移動する際に登場した[[ガメラ]]の子供。航行移動手段のウミガメに対し、亀仙人の飛行移動手段として登場。亀仙人がその名を叫んで召喚すると、クルクルと回転しつつ頭と手足を甲羅の中に隠し、手足が生えている甲羅の穴から火を噴きながら飛んでくる。ただし回転しているため、降りたときの亀仙人は目を回す。ウミガメ同様に言葉を話す。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;スノ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;スノ&lt;br /&gt;
: 声 - 渡辺菜生子（無印）、田中真弓（Z285話）&lt;br /&gt;
: 雪の中で遭難した悟空を救い出した[[地球 (ドラゴンボール)#ジングル村|ジングル村]]の少女。父（声 - [[佐藤正治 (声優)|佐藤正治]]）、母（声 - [[鈴木れい子]]）との3人家族。ホワイト将軍に村長（声 - [[槐柳二]]）を人質に取られ、父親を含め村の男性がドラゴンボール探しに駆り立てられていたため、ドラゴンボールへの印象は良くない。エイジ740年生まれで初登場時は10歳。&lt;br /&gt;
: ピッコロ大魔王編や魔人ブウ編でも登場。アニメでは国王に花束を上げる役として登場し、ピッコロ大魔王の傍若無人ぶりに怒りを覚え銃を向けるが、引き金は引いていない。ブウ編ではすでに34歳になっており、孫悟空を知る者の一人として、いち早く元気玉の呼びかけに応えて手を上げる。アニメでは悟空と初対面時のエピソードのサブタイトルに名前が登場したが、原作ではブウ戦で初めて名前が登場した。&lt;br /&gt;
: 防災アニメ『[[ドラゴンボール 悟空の交通安全]]』にも登場している。&lt;br /&gt;
: 『GT』でも登場しているが、さすがに年齢から口元に小さな皺ができており、8号と良い関係になっている感じも匂わせた。&lt;br /&gt;
; [[人造人間 (ドラゴンボール)#人造人間8号|人造人間8号]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[飯塚昭三]]&lt;br /&gt;
: [[フランケンシュタイン]]の怪物のような外見をした人造人間。戦い嫌いの優しい性格で悟空と仲良しになり、名前が呼びにくいために「ハッチャン」と名付けられた。この名前は本人も気に入っている。悟空と別れた後は、ジングル村で、8号を気に入った村長夫妻と共に住む。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ボラ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ボラ&lt;br /&gt;
: 声 - [[銀河万丈]]（無印、Z13話）、[[江川央生]]（Z285話）&lt;br /&gt;
: ウパの父親で[[地球 (ドラゴンボール)#聖地カリン|聖地カリン]]の戦士。[[インディアン]]（[[ネイティブ・アメリカン]]）そっくりの格好をしている。銃弾をも受け付けない鍛え抜かれた体を持ち、聖地カリンに襲撃してきたイエロー大佐の部隊をほぼ全滅させるたほどの実力を持つ。しかし、後に現れた桃白白には全く歯が立たず、自らの槍で反撃され殺される。その後ドラゴンボールによって生き返り、本編中で生き返った最初のキャラクターとなる。若い頃にカリン塔に登る挑戦をしたが、登り切ることはできなかった。&lt;br /&gt;
: レッドリボン軍編にて生き返った後、ピッコロ大魔王編にも登場。悟空とヤジロベーがカリン塔に登る時に手助けをする。魔人ブウ編でも成人した息子とともに登場しており、悟空の元気玉に協力する。頭髪や顔の皺などに老齢を感じさせたもののガッシリとした体躯は健在である。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ウパ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ウパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[堀江美都子]]（無印）、[[大倉正章]]（Z13話）、草尾毅（青年期）&lt;br /&gt;
: 聖地カリンに住む先住民族、ボラの息子。桃白白によって父を殺され、生き返らせるために悟空のドラゴンボール探しを手伝う。当初は非力で、父や悟空に守られることが多いが、父親譲りの強く勇敢な心をもち、悟空を手助けすることもある。少年期には小柄で可愛い容姿から、クリリンに性別を間違えられることもある。悟空のことを尊敬している。父が生き返り悟空と別れた後、ピッコロ大魔王編にも登場。アニメでは、その際にヤジロベーと対立する。さらに、アニメ『Z』13話では若干成長した姿を見せ、魔人ブウ編では凛々しく成長、結婚して息子もできている。『GT』では成人したウパが悟空と再会するシーンもある。&lt;br /&gt;
; オバケ&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中亮一]]&lt;br /&gt;
: 占いババの宮殿の案内係。比較的丁寧な口調で話す。惚けた風にデフォルメされた可愛い外見をしている。&lt;br /&gt;
; [[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)|孫悟飯（じっちゃん）]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[阪脩]]、[[あずさ欣平]]（TVSP）、[[千葉繁]]（改）&lt;br /&gt;
: 孫悟空の養親。亀仙人の一番弟子であり、武術の達人。悟空の長男・悟飯の名は彼にあやかって命名された。&lt;br /&gt;
銀河パトロールジャコ&lt;br /&gt;
の最終回にも登場した&lt;br /&gt;
生きていたので&lt;br /&gt;
大猿孫悟空に&lt;br /&gt;
踏まれる前であった&lt;br /&gt;
孫悟空の名前つけていた&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;武泰斗&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;武泰斗（むたいと）&lt;br /&gt;
: 声 - 内海賢二&lt;br /&gt;
: 亀仙人と鶴仙人の師匠で武道の達人。ピッコロ大魔王が最初に襲来した際、大魔王を魔封波で電子ジャーに封じ込めるが、その代償に命を落とす。アニメ（無印）第129話ではタイムスリップした悟空にも教えを説き、「気」を指先の一点に集中させて光線として一気に放ち、『[[旧約聖書]]』[[出エジプト記]]の[[モーセ]]のごとく滝から流れ落ちる水を真っ二つにしてみせる。アニメ（無印）102話「クリリンの死 恐ろしき陰謀!!」では、ピッコロ大魔王に手も足も出ずやられ、修行の旅で魔封波を会得して帰り、ピッコロ大魔王を封印するまでの様子が描かれている。 &lt;br /&gt;
: 名の由来は特に無く、強そうな名前をつけたという。なお「泰斗」という言葉には、「仰ぎ尊敬される人」と言う意味がある。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;国王&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;国王&lt;br /&gt;
: 声 - 八奈見乗児&lt;br /&gt;
: 長年に渡り国王の地位に就く、犬の姿をした動物型地球人。ピッコロ大魔王から世界を救った名も無き少年（孫悟空）のことを知る数少ない人物でもあり、セル撃破に向かった軍隊が殲滅された際に、テレビ演説でこのことを述べている。セルゲームに現れた成長した悟空の姿に、少年の面影を感じ、同一人物ではないかと思っていたが、超サイヤ人化した頭髪から別人としている。アニメ『Z』182話では同一人物であることを確信した発言もしている。また、同じ場にいた生まれ変わったピッコロに関しては疑念を抱いている。アニメではピッコロが現れた時点で国王に就任して20年となっていて、『Z』の魔人ブウ編で悟空の元気玉に協力する際も国王として登場している。&lt;br /&gt;
: 『GT』でも40話で一瞬だけ、サタンと面会している場面がある。また42話では国民に避難命令を掛けていた。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;イレーザ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;イレーザ&lt;br /&gt;
: 声 - [[浦和めぐみ]]&lt;br /&gt;
: オレンジスターハイスクールに通うショートカットの可愛らしい女子生徒。編入してきた悟飯に、最初に話しかける。悟飯のことを「かわいくて好みのタイプ」と発言。ビーデルとは席が隣同士で仲が良いようである。教室では端から悟飯・イレーザ・ビーデル・シャプナーの順に座っている。名前のアルファベットでのスペルはERASAであり、[[消しゴム]]をもじったもの。天下一武道会にはシャプナーらとともにビーデルの応援に駆けつける。エイジ756年生まれ。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;シャプナー&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;シャプナー&lt;br /&gt;
: 声 - [[結城比呂]]&lt;br /&gt;
: オレンジスターハイスクールに通う金髪のロングヘアーの男子生徒。ボクシング部に所属していて、キザな性格で当初は悟飯をガリ勉で運動が出来ないと思い込み、田舎者扱いする。エイジ756年生まれ。&lt;br /&gt;
: 体育の授業でベースボールの試合を行った時、悟飯に超人的なジャンプ（約8メートル）でホームランを阻止され、脅しのつもりで投げた[[死球|ビーンボール]]を悟飯が避けようとせず、ぶつけられても平然としていることに驚く。この後、悟飯が運動能力優秀と見てボクシング部に誘ったが断られる。&lt;br /&gt;
: 根はいい人物で、悟飯が天下一武道会に出場していたことを知ると応援している。アニメ『Z』ではビーデルに好意を持っており、デートに誘おうとしたが断られ、ビーデルと親しくするグレートサイヤマンを敵視するが、正体が悟飯と知ってからは応援している。劇場版『[[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]』では、正体がばれているのにグレートサイヤマンとして活動する悟飯を苦笑しながらも応援している。メインキャラクターではないが、アニメのオープニングのラストで悟空の仲間が全員集合しているシーンにもイレーザと共に描かれている。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;マーロン&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;マーロン&lt;br /&gt;
: 声 - [[鈴木富子]]（Z、GT）&lt;br /&gt;
: クリリンと人造人間18号の間に生まれた女の子。幼少期にはクリリンに似て鼻がなかったが、成長すると鼻ができる。その他は特に目立った設定は無い。名前は最終回直前になるまで判明せず。第25回天下一武道会を観戦後、天界の神様の神殿にて魔人ブウにチョコにされ、食べられて死亡するが、ドラゴンボールにより復活する。エイジ771年生まれ。&lt;br /&gt;
: 登場当初から髪型は上方でリボンで二つ括りにしており、原作では最終回で髪止めが変わった他は髪型に変化は無いが、『GT』ではお下げ髪になり前髪も下ろしており、帽子をかけている。『GT』では若干性格が母親の18号似で、ベビーによって洗脳された際にクリリンが魔人ブウの割り込みを許したせいでツフル星に行けなかったことに怒り、うっぷん晴らしに18号と洋服などを大量に買いクリリンを荷物持ちにさせる。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は「マロン（栗）」から。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ベエ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ベエ&lt;br /&gt;
: 声 - 鈴木富子（Z）&lt;br /&gt;
: 魔人ブウが連れてきた犬。鳥山曰く「ブウ」を1字ずつずらしたのが名前の由来。魔人ブウは驚かすこと（その後で逃げようとしたら殺すつもりであった）を目的に自宅へ連れて来るが、怪我を治して貰ったことで大いに喜び、ブウに懐くようになる。ミスター・サタン同様に危害を加えられたために、純粋悪のブウを生むきっかけにもなった犬であり、また登場期間の中では一度も死んでいない。その後、サタンのペットとして暮らし、成犬となる。エイジ774年生まれ。&lt;br /&gt;
; [[パン (ドラゴンボール)|パン]]&lt;br /&gt;
: 声 - 皆口裕子&lt;br /&gt;
: 悟飯とビーデルの娘で孫悟空の孫。サイヤ人の[[混血|クオーター]]。原作や『Z』では、物語の終了間際に僅かに登場した。『GT』ではメインヒロイン扱いとなって登場し、最終話の最後では年老いた姿で登場。2015年11月1日のスーパーで誕生シーン放送された&lt;br /&gt;
; ブラ&lt;br /&gt;
: 声 - 鶴ひろみ&lt;br /&gt;
: ブルマとベジータの娘でトランクスの妹。名前の由来は「ブラジャー」から。容姿はブルマに似ており美少女。おしゃまな性格でパンと仲はいい様子。原作では完結前に顔見せ程度しか登場せず、台詞も二言しかない。エイジ780年生まれでパンより1歳年下。&lt;br /&gt;
: 『GT』では、髭を生やしたベジータに直々「全然似合ってない」と発言するなど、物事をはっきりと伝える性格に育つ。ベジータは息子のトランクスには厳しいが、娘のブラには頭が上がらない模様である。舞空術は使えるらしく、ベビーに洗脳された時は舞空術を使ってベジータに寄生したベビーに自分のサイヤパワーを与えている。&lt;br /&gt;
: GT初登場時点ではまだ9歳だが、年齢の割に背がかなり高い。耳にイヤリングをしており、露出度の高い服装で登場し、同年代とデートするパンと対照的に大人の男にナンパされていた。具体的な強さに関しては不明だが、鳥山曰く「強いと思いますよ」。&lt;br /&gt;
: 孫悟空が心臓病で死去した次元においては、父のベジータがトランクスが誕生して間もなく戦死した為、誕生していない。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ウーブ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ウーブ&lt;br /&gt;
: 声 - 浦和めぐみ（Z）、[[私市淳]]（GT）&lt;br /&gt;
: 魔人ブウ（純粋）の魂が閻魔大王により善人に転生した地球人。天下一武道会で悟空と闘う。悟空との初対決時は武道に関してほぼ素人にもかかわらず、悟空と対等に闘い、その高い潜在能力から悟空や仲間たちを驚愕させる。その後は悟空に師事し、日夜修行を行う。原作ではここで物語は終了している。『Z』の設定によると5人兄弟の長男。エイジ774年生まれ。&lt;br /&gt;
: 『GT』では、5年の修行を終え悟空と激戦を繰り広げるまでに成長する。貧しい一家を支える立場にいたためか、非常に真面目で礼儀正しい性格。ベビー編では完全体のベビーと善戦するも敵わず、ミスター・ブウと融合する。その後、跳ね返された変化光線をわざと食らってベビーの体内に入り込み、内部から攻撃するという頭脳戦も見せる。師匠である孫悟空と地球のヒーローであるミスター・サタンに憧れている。そのため、天下一武道会決勝戦では変装していたパパイヤマンの衣装を脱ぎ、本気でサタンに挑むも、同化したブウから制止され勝ちを譲った。超一星龍戦では悟空とベジータのフュージョンに感動し、悟飯たちにフュージョンを申し出るが右腕を負傷していたためお預けとなる。&lt;br /&gt;
: 鳥山明原作のギャグ漫画『[[ネコマジンZ]]』に1コマゲスト出演していて、その時は悟空と同じ胴着を着ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナメック星人 ===&lt;br /&gt;
; デンデ&lt;br /&gt;
: 声 - [[鈴木富子]]（Z少年期）、[[優希比呂|結城比呂]]（Z青年期・ゲーム版少年期）、[[平野綾]]（改）&lt;br /&gt;
: ナメック星のムーリ長老の村で暮らしていた子供。フリーザたちに村を襲われて殺されそうになっていたところを悟飯とクリリンに助けられる。その後はクリリンをナメック星の最長老の家に案内し、ドラゴンボールで彼らの願いを叶えるのにも協力する。4年後には悟空によって地球に案内され、ピッコロと融合した元地球の神に代わって新しい地球の神となり、地球のドラゴンボールを復活させる。&lt;br /&gt;
; ネイル&lt;br /&gt;
: 声 - [[森功至]]（Z）、[[楠大典]]（改）&lt;br /&gt;
: 最長老を守っている、ナメック星で唯一の戦闘タイプのナメック星人。戦闘力は42000。ドラゴンボールでの願いの叶え方を聞き出すために最長老の家にやってきたフリーザとの闘いで重傷を負うが、その闘いのおかげでクリリン達は願いを叶えることができた。その後ドラゴンボールの力であの世からやってきた、ピッコロと同化する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 天下一武道会関係者 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[アナウンサーおよび出場選手の詳細|天下一武道会]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アナウンサー&lt;br /&gt;
: 声 - [[内海賢二]]（無印）、鈴置洋孝（Z）、[[岸野幸正]]（GT）、[[大友龍三郎]]（『[[ドラゴンボールZ Sparking! METEOR]]』以降のゲーム）&lt;br /&gt;
: 天下一武道会においてリングアナと審判を兼務している男性。どんなに激しい試合でも会場から逃げない、プロフェッショナル精神を持っている。 悟空たちの真の実力をよく理解しており、セルを倒したのもミスターサタンではなく悟空たちだと見抜いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 占いババの戦士 ===&lt;br /&gt;
占いババが客に対して占う際に、宮殿の闘技場で大金を持っていない客と闘わせるための戦士。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ドラキュラマン&amp;quot;&amp;gt;ドラキュラマン&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 声 - [[戸谷公次]]&lt;br /&gt;
: 吸血鬼でコウモリに変化できる。クリリンを倒すが、ニンニクと十字架が苦手という弱点を付かれ、ウパとプーアルのタッグに敗れる。エイジ176年生まれ。身長168cm、体重51kg。趣味はコウモリの飼育。嫌いなものは献血。おいしい血がめったに吸えないことを嘆いている。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;スケさん&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;スケさん&lt;br /&gt;
: 声 - 大竹宏&lt;br /&gt;
: 透明人間だが、亀仙人の鼻血で姿が見えるようになり、ヤムチャに敗れる。&lt;br /&gt;
: 名の由来は「透ける」を、[[水戸黄門]]の家臣の[[佐々木助三郎]]（助さん）に引っ掛けた。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ミイラくん&amp;quot;&amp;gt;ミイラくん&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 声 - 飯塚昭三&lt;br /&gt;
: 通称「闘う干物[[ミイラ]]くん」。大柄で怪力を武器にするタイプと思いきや、スピードも非常に速く、包帯を使ったトリッキーな闘いも見せ、スケさんを倒した相手でもほとんどが彼の前に敗れるという。スケさんを倒したヤムチャを実力で圧倒し勝利するが、その後の悟空にはあっさり敗れる。エイジ紀元前50年生まれ。身長194cm、体重103kg。趣味は裁縫。嫌いなものは入った後、包帯を巻くのがめんどうな風呂。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;アックマン&amp;quot;&amp;gt;アックマン&amp;lt;/span&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 声 - [[池水通洋]]&lt;br /&gt;
: [[ドラゴンボールの地理#地獄|地獄]]生まれの悪魔族。天下一武道会で二度の優勝経験がある実力者で、ババの試合では最後の5人目を務めるが、悟空たちが来た時には育ての親である孫悟飯に5人目をゆずり例外的に4人目に甘んじている。基本は肉弾戦だが、物体出現魔術で槍を呼び出して闘うこともある。相手の悪の心を増幅させて爆発させるアクマイト光線が切り札だが、悪の心を全く持たなかった悟空には通用していない。マージョンという名の姉がいる。身長2mくらい。趣味はショッピング。嫌いなものは天使。もっと儲けたら地獄に戻りたいと思っている。&lt;br /&gt;
: 名の由来は悪魔+マン（男）で、悪魔をもじったもの。後に鳥山は漫画『[[GO!GO!ACKMAN]]』を連載しており、その主人公もアックマンという名前だが関連性はない。鳥山は「（名付けが）安直でした」と語っている。&lt;br /&gt;
: 『[[ドラゴンボールZ Sparking!METEOR]]』では彼を主人公としたIFストーリーがあり、フリーザらと闘いアクマイト光線で猛威を振るった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 合体戦士 ===&lt;br /&gt;
; [[ゴテンクス]]&lt;br /&gt;
: 声 - 野沢雅子&amp;amp;草尾毅&lt;br /&gt;
: 孫悟天とトランクスがフュージョンした姿。性格は自信過剰でかなり高飛車。&lt;br /&gt;
; [[ベジット]]&lt;br /&gt;
: 声 - 野沢雅子&amp;amp;堀川亮&lt;br /&gt;
: 孫悟空とベジータが老界王神から与えられた界王神に伝わる秘宝「[[融合 (ドラゴンボール)#ポタラ|ポタラ]]」によって合体をした姿。性格は表向きでは挑発的で高飛車だが、実際は頭の切れる策士。原作中、最強の強さを誇る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; [[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜#バーダック|バーダック]]&lt;br /&gt;
: 声 - 野沢雅子&lt;br /&gt;
: サイヤ人であり、カカロット（孫悟空）とラディッツの父親。惑星ベジータを滅ぼそうとするフリーザ一味に最後まで抵抗する。&lt;br /&gt;
; [[人造人間17号]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[中原茂]]&lt;br /&gt;
: 姉の人造人間18号とともに、人間の双子をベースにした永久エネルギー式の人造人間。&lt;br /&gt;
; セルゲームアナウンサー&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中一成]]（174話）→岸野幸正（175話-）、[[西脇保]]（改）&lt;br /&gt;
: 本名は不明。「ZTV」のアナウンサー。眼鏡をかけた五分分けのヘアースタイルが特徴。セルゲームの現場を中継し、サタンらとともに悟空達の闘いを見届ける。サタンのことを信頼しており、サタンの戦いをやめさせようとした悟空を「ドアホ」呼ばわりしてカメラに映したりなどの行為を行った。悟空らの戦いを見た後は彼らをバケモノ呼ばわりし、サタンを避難させる発言をしている。セルが消滅した後はサタンの「自分がセルを倒した」というハッタリを信じ、サタンの手により地球が救われたことを全世界に報道した。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ゴタン&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ゴタン&lt;br /&gt;
: 声 - 野沢雅子&amp;amp;[[郷里大輔]]（ゲーム『[[ドラゴンボールZ2 (プレイステーション2)|ドラゴンボールZ2]]』）&lt;br /&gt;
: 孫悟空とミスター・サタンのポタラによる融合によって合体した人物。ブウにより悟飯、天津飯と闘える戦士がいなくなり、デンデかサタンのどちらかと合体するか悩む悟空のイメージ内で登場したキャラクター。悟空曰く「1000の力が1001になるだけで、もしかしたら逆に弱くなるかも」と想像した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 敵キャラクター ==&lt;br /&gt;
悟空たちの敵として現れ、闘うことになるキャラクター。なお、当初は敵として登場するが、のちに悟空たちの味方側となる戦士については「[[#主要キャラクター（戦士）]]」の節を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウサギ団 ===&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;兎人参化&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;兎人参化（とにんじんか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大竹宏]]&lt;br /&gt;
: ならず者集団として知られているウサギ団の親玉。2人の団員（声 - [[二又一成]]、佐藤正治）を引き連れている。触った者を人参にしてしまう能力を持つ。悟空に敗れて如意棒で月に送られ2人の団員と餅を突いていた。その後に月が何度も破壊され、その後は宇宙空間を漂い続けているとされる。ファミコンゲーム『[[ドラゴンボール 神龍の謎]]』や『[[ドラゴンボール 大魔王復活|大魔王復活]]』では復活して登場し、ニンテンドーDS用ゲーム『[[ドラゴンボール改 サイヤ人来襲]]』ではヤムチャ編で登場する。エイジ698年生まれ、身長159cm、体重61kg。アニメではヤムチャに「うさぎにんじんか」と言われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ピラフ一味 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[ピラフ一味]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球において世界征服を企む、'''ピラフ大王'''とその手下2人'''シュウ'''、'''マイ'''から成る3人組。忍者装束をまとった犬のキャラクターは初期登場時は「'''ソバ'''」だったが、後に「'''シュウ'''」と改められた。『GT』では悟空を子供にする原因となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レッドリボン軍 ===&lt;br /&gt;
詳しくは[[レッドリボン軍]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球において世界征服を狙う悪の軍団。ドラゴンボールを集めようとするが、同じくドラゴンボールを狙う孫悟空と激突することになる。なおドラゴンボールを集めているのは、身長を伸ばしてもらうというレッド総帥の野望のためであるが、このことを部下は知らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鶴仙流 ===&lt;br /&gt;
; [[桃白白]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[大塚周夫]]（無印）、岸野幸正（Z170話、174話と、その直後に発売された一部のゲーム作品）&lt;br /&gt;
: 亀仙人のライバル・鶴仙人の実弟。レッドリボン軍が雇う世界一の殺し屋。一度悟空に敗れ、サイボーグ化して天下一武道会に登場するが天津飯に倒される。ジャンプ投稿で丸太の事ネタされた。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;鶴仙人&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;鶴仙人&lt;br /&gt;
: 声 - [[永井一郎]]&lt;br /&gt;
: 亀仙人のライバルで、かつて彼とともに武泰斗のもとで腕を磨いた武道家。桃白白の実兄であり、天津飯、餃子の師匠でもある。原作やアニメでは亀仙人とさほど変わらない歳に描かれている。アニメではピッコロ大魔王のあまりの強さに自分の無力さを知り、悪の道に走り、拳法を使って世界一の殺し屋集団を作ろうと企んだ経緯がある。亀仙人同様にサングラスをしているが、口ひげと短いあごひげを生やし陰険そうな顔つきが特徴。また、鶴の頭が付いた帽子をかぶり左右の髪の毛がその羽根の形をしている。弟子を連れて天下一武道会の会場に来たところ、同様に弟子を連れてきていた亀仙人と再会、口喧嘩となりその髪型を「中途半端ハゲ」と揶揄され、鶴は亀を「つるっぱげ」と罵る。性格は悪く皆から嫌われており、ブルマは「やなジジイ」と言っている。しかし、弟の桃白白が悟空に敗れて戦死したと聞いたときには怒りを露わにする一面もある。戦闘力は120。&lt;br /&gt;
: 後にほとんどの主要戦闘キャラクターが取得した「舞空術」は、ジャッキー・チュンに変装している亀仙人から、第22回天下一武道会の試合を観戦していた悟空たちに鶴仙流独自の技術として説明されている。&lt;br /&gt;
: 彼の若い頃（約300年前）が描かれているアニメ（無印）第129話では背の低い男とひょろ長い男二人組の子分を従えており、当時あこがれていた女性・ファンファンに振られた際、神様による修行の一環でタイムスリップしてきた悟空のことを彼女が「かわいい」と言ったことや師である武泰斗が彼を高く評価していたことなどへの嫉妬心から、悟空に対し激しい敵意を燃やす。また、アニメ（無印）102話「クリリンの死 恐ろしき陰謀!!」では、魔族たちが口から放ったエネルギー波を鶴仙人と協力した技で受け止め跳ね返して倒すも、ピッコロ大魔王に一撃でやられる回想シーンが描かれている。 &lt;br /&gt;
: アニメ（無印）では弟・桃白白の仇討ちをしようと、第22回天下一武道会の決勝戦の前夜に孫悟空の宿舎に侵入し、寝ているところを暗殺しようとするが、それに気付いた悟空と手合わせするという原作にはない対決が描かれた。だが途中で天津飯が割って入り、たくさんの観客がいる決勝戦で倒すと言ったため、暗殺を思い留まる。決勝戦では、餃子にこっそり超能力で悟空を金縛りにするよう指示するが、途中で気づいた天津飯も餃子もそれを拒否、言うことを聞こうとしない餃子を殺そうとするが、それに気づいた亀仙人のかめはめ波で吹き飛ばされる（この時、鶴仙人は顔面に迫るかめはめ波を吐息で阻んでいる）。&lt;br /&gt;
: 第23回天下一武道会では、亀仙人たちの下に付いた弟子二人と悟空の抹殺のためにサイボーグ化した弟・桃白白とともに会場に現れるが、結果天津飯に敗北した桃白白を抱きかかえて天津飯に「ロクな死に方をしない」と捨て台詞を残して舞空術で会場を後にする。そしてこれを最後に作中には登場しない。&lt;br /&gt;
: 劇場版3作目ではミーファン帝国の大臣という設定になっており、同国皇帝という設定の餃子をないがしろにして権力を牛耳ろうとする。そして部下である天津飯に餃子を殺すよう命令するが、天津飯が葛藤の末裏切ったために気功砲で吹き飛ばされる。本作では鶴仙人自身の戦闘シーンも描かれ、どどん波など鶴仙流独自の技の他、機関銃の弾を素手でつかみ取る亀仙人と同じ技を見せている。&lt;br /&gt;
: 後年鳥山は鶴仙人と桃白白のその後に関して「何かの巻き添えを受けて死亡したが、悪人なので死んだままかもしれない」と語っている。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は亀とともに長寿の象徴とされる「[[鶴]]」から。悟空たちと終始敵対していたが、悟空と仲間を描いたジグゾーパズル「DRAGONBALL Z 超大集合」の絵の中にミスター・ポポの後ろに描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔族 ===&lt;br /&gt;
; [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ大魔王|ピッコロ大魔王]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[青野武]]&lt;br /&gt;
: 神から分裂した僅かな悪の心が成長した姿。かつて亀仙人と鶴仙人の師、武泰斗の魔封波によって封印されたが、第22回天下一武道会終了後にピラフ一味によって再びこの世に蘇る。ドラゴンボールによって若返り、国王として一時的に世界を支配する。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ピアノ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ピアノ&lt;br /&gt;
: 声 - [[平野正人]]&lt;br /&gt;
: ピッコロ大魔王が復活して最初に生み出した部下。[[プテラノドン]]に似た顔が特徴。戦闘員ではなく、大魔王の側に佇み側近的な役割を担う。戦闘描写がないため実力は不明。&lt;br /&gt;
: 悟空とピッコロ大魔王の死闘の最中、吹き飛ばされた大魔王の体に潰され、圧死した。後述のタンバリン、シンバル、ドラム同様エイジ753生まれ。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;タンバリン&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;タンバリン&lt;br /&gt;
: 声 - 中尾隆聖&lt;br /&gt;
: ピッコロ大魔王に生み出された部下。翼を持つ半魚人の様な人型の魔族。ピッコロにはシンバルよりも数倍強いと評されている。天下一武道会の歴代出場選手殺害を目的に生み出され、クリリンをはじめ多くの選手を次々に殺害し、悟空が亀仙人から貰った筋斗雲を口から出したエネルギー波によって復元不可能な程に完全に破壊する。原作中で判明している犠牲者はクリリンのほかにギランとナムであるが、アニメでは男狼・バクテリアン・パンプット・チャパ王とその大勢の弟子も襲って殺す。悟空に「ぶっ殺してやる」とまで言わせた唯一のキャラクターである。次の標的としてヤムチャを襲おうとしたとき（アニメでは実際に闘っている途中）に大魔王に呼び出され、再び悟空と闘う。身長188cm、体重74kg。趣味は殺人。&lt;br /&gt;
: ヤジロベーはシンバルがよほど美味だったらしく、倒したら自分に食べさせる用に悟空に要求するが、怒りでそれを忘れた悟空がかめはめ波で消しとばしてしまったため「どうやって食えばいいんだよ」と不満を残す。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;シンバル&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;シンバル&lt;br /&gt;
: 声 - 郷里大輔&lt;br /&gt;
: ドラゴンボールを集めるためにピッコロ大魔王が生み出した魔族。二足歩行するドラゴンのような形態を持つ。ヤジロベーにあっさりと斬られ、その後焼いて食べられてしまった。ヤジロベー曰く「かなりの美味」とのこと。身長181cm、体重115kg。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ドラム&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ドラム&lt;br /&gt;
: 声 - 郷里大輔&lt;br /&gt;
: ピッコロ大魔王がドラゴンボールで若返った後に初めて生み出した部下。半魚人の様な太った人型。今まで生み出された魔族よりも能力が高く、天津飯でも敵わなかった。&lt;br /&gt;
: 魔封波を体得し、ピッコロとの心中を覚悟していた天津飯の前に立ちはだかり天津飯を追い詰めるが、助太刀に来た悟空に頭を蹴り飛ばされ一撃で死亡する。&lt;br /&gt;
: アニメ（無印）ではピッコロ大魔王の身代りに魔封波をくらったり、怒り狂ったピッコロ大魔王に死体もろとも、跡形もなく消されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サイヤ人関連 ===&lt;br /&gt;
; [[ラディッツ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
: 惑星ベジータ消滅時には、他所の星を攻めていたために生き残ったサイヤ人。悟空の実兄であり、冷酷で卑劣。弟のカカロット（悟空）を戦力に加えるために単独で地球に向かい、悟空にサイヤ人のことを教え、サイヤ人編以降の物語の引き金となる。圧倒的な強さを見せるが、最終的には悟空とピッコロのタッグの前に敗北する。また、サイヤ人中では下級戦士であった。&lt;br /&gt;
; [[ナッパ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[飯塚昭三]]（Z）、[[梁田清之]]（GT）、[[稲田徹]]（改）&lt;br /&gt;
: 惑星ベジータの爆発時に他所の星に送り込まれ、生き残ったサイヤ人のひとり。ベジータとともに地球を襲撃する。ラディッツやベジータと比べて屈強な体格で、口髭を生やし、スキンヘッドが特徴の巨漢。地球襲来時の年齢は50歳以上。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;栽培マン&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;栽培マン（サイバイマン）&lt;br /&gt;
: 声 - [[古川登志夫]]、鈴置洋孝、古谷徹（ゲーム『[[ドラゴンボールZ (ゲーム)|ドラゴンボールZ]]』）→[[沼田祐介]]（ゲーム『[[ドラゴンボールZ2 (プレイステーション2)|ドラゴンボールZ2]]以降）他&lt;br /&gt;
: サイヤ人の科学者が開発したバイオテクノロジー兵器。種子と成長液がセット内容。種子を土に埋め込み、成長液を垂らして数秒待つだけで、誕生する。土地の栄養状態によって戦闘力が変化するという特性を持つ。&lt;br /&gt;
: ベジータたちが地球にやってきた際、「ゲーム」と称して戦士たちと闘わせた。言葉を発することはできないが、命令を理解する能力は持っている。原作、アニメともにベジータ戦では6体登場している。戦闘力は1200で、ナッパによれば、パワーのみならばラディッツに匹敵する。頭部から溶解液を発射する。いざとなれば、自爆する捨て身の攻撃も使う。&lt;br /&gt;
: 最初の1体が天津飯と闘うが苦戦し、程なくしてベジータの衝撃波で粉々にされる。2体目はヤムチャと闘い、実力では負け、かめはめ波で倒されたかに見えたが、悪あがきで自爆し、ヤムチャは犠牲となる（ナッパはこの個体を「情けないやつ」よばわりする）。これに逆上したクリリンが拡散エネルギー波を発動して1体を除いて消滅させ、残る1体は悟飯を襲おうとするも、ピッコロに倒される。&lt;br /&gt;
: TVSPでは強化型が登場。当時5歳であったベジータに難なく倒された。『GT』では地獄から大量発生し、悟天とトランクスを大いに気味悪がらせるが、ウーブにより退治される。&lt;br /&gt;
: アニメでは特定の担当声優はおらず、他のキャラクター役としてその場に居合わせた声優たちが複数で担当している。&lt;br /&gt;
: ゲームやアニメのサブタイトルではカタカナで「サイバイマン」と表記されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フリーザ一味 ===&lt;br /&gt;
; [[フリーザ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[中尾隆聖]]&lt;br /&gt;
: 全宇宙の独裁者で、星の地上げ等の活動を行ってきた軍の統括者。ナメック星での激闘で超サイヤ人化した悟空と激戦を繰り広げる。2015年公開の復活のフリーザで再登場した&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;コルド大王&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;コルド大王&lt;br /&gt;
: 声 - 郷里大輔（Z）、佐藤正治（Z195話）、[[大友龍三郎]]（改）&lt;br /&gt;
: フリーザ、[[ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強#敵キャラクター|クウラ]]の父。フリーザ第2形態に似た大柄な姿をしているが、外殻は頭部と腕・脛のみで胸部は肌が露出していて、顔にはシワがある。その存在を知っているのは家族やコルド直属の部下などごく限られた者たちのみで、ベジータやフリーザ直属の部下であるギニューでさえその存在を知らなかった。なお、正確には「フリーザ一味」には所属していない。フリーザからはパパ、クウラからは父上と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: アニメではナメック星消滅後、本国からの連絡により宇宙船でナメック星が存在していた宙域に向かい半死半生のフリーザを発見し、部下に救助させサイボーグ手術を行わせる。側近たちからも恐れられており、あまり出番がなかった原作に比べ、その恐ろしさが強調されている。&lt;br /&gt;
: 悟空を倒すために復活したフリーザとともに地球に来襲するが、突然現れたトランクスにフリーザを倒される。トランクスの実力を見込み、「フリーザに代わって自分の息子にならないか？」と懐柔を始めるが、興味がないと一蹴される。フリーザが負けたのはトランクスの持つ剣の力のためだと考え、彼を挑発し剣を手渡させ、不意をついてトランクスに剣を振り下ろすがあっさりと受け止められ気功波で心臓を貫かれる。アニメでは死ぬ前にトランクスに「星をやる」と言って命乞いをするシーンが追加されている。トランクスが来なかった次元においては、フリーザとともに悟空によって倒されている。&lt;br /&gt;
: コルド大王を目前にフリーザは自らを宇宙一と称したり、トランクスに対し、「宇宙一強いお前こそ我が一族になる資格がある」と言い放つなど、自身ではなく一族に宇宙一を求めているようである。作中ではトランクスが超サイヤ人化しても特に慄いておらず、息子が殺されても平然としていた。&lt;br /&gt;
: フリーザ一族は変身型宇宙人であるが、コルド自身も変身できるのかは不明。&lt;br /&gt;
: アニメでは「フリーザより遥かに大きな気」と称されていた。また『[[ドラゴンボールZ Sparking!|ドラゴンボールZ Sparking!METEOR]]』の公式サイトによると、フリーザ・クウラを上回る実力を持つと表記されているが、『ドラゴンボール大全集』では「フリーザよりやや劣る」とされている。&lt;br /&gt;
: アニメでは死後、セルやフリーザ、ギニュー特戦隊らとともに地獄で暴れまわっていたが、パイクーハンによってフリーザとともに一撃で倒される。魔人ブウ編では地獄から界王神界での悟空たちとブウの闘いをフリーザやギニュー特戦隊（カエルとなって地球で暮らすギニューを除く）、セルなどとともに観戦する。『GT』ではクウラや特戦隊らとともに地獄から復活しているシーンがある。&lt;br /&gt;
: ゲーム『ドラゴンボールZ Sparking!METEOR』では、フリーザからは「パパ、僕はなんでも一番じゃないと満足しないんだ」、クウラからは「俺がアンタの代わりに一族を担ってやるよ」と反旗を翻される。フリーザとクウラに勝利すると「出来の悪い息子だ」と冷笑しながら罵る。また、ベジータ王とも面識があった様子。&lt;br /&gt;
: 『ドラゴンボール大全集』では彼の部下はコルド一家と総称され、フリーザ一味やクウラ一味も、この中の一部とされている。名前の由来は「cold＝冷たい」。&lt;br /&gt;
: ゲームでは「フルパワーデスビーム」を使用する。復活したセル（パーフェクトセル）がトランクスを殺害した時に出した太いデスビームはこのタイプ。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ザーボン&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ザーボン&lt;br /&gt;
: 声 - [[速水奨]]（Z）、[[三浦祥朗]]（改）&lt;br /&gt;
: フリーザの側近で、状況報告が主な役割。フリーザと同じく変身型の宇宙人で、フリーザが変身できることを本人から聞かされて知っていた。変身前は中性的な風貌の美形だが、ひとたび変身すると巨体となり、[[両生類]]や[[爬虫類]]のような風貌になる。自分の美感を尊重するために変身後の姿を醜いと思っており、変身することを極度に嫌う。自身が危機を感じたときか、相手を本気で倒そうとするときしか変身しない。&lt;br /&gt;
: 1度目の対決では変身によってベジータを圧倒するが、2度目の対決では重傷から回復して戦闘力を上げたベジータに完敗。「フリーザに命令されてやっただけだから許してくれ」と命乞いし、2人でフリーザを倒そうと持ちかけるがあっさりと見限られ、腹を突き破られて死亡し沼に落とされる。アニメではここで変身を躊躇い、ナルシストぶりが強調されている。また水に濡れるのを嫌っており、1回目にベジータを倒した時は湖に落ちたベジータが死亡したかどうかを確認せずに引き上げ、そのことをフリーザに看破され自分の手抜かりを痛感する。その直後にフリーザがギニュー特戦隊を呼ぶことを決めた際には、連中を呼び寄せる必要はないのではとフリーザに進言する。旧式のスカウターを使用しており、キュイと戦闘中のベジータの戦闘力が22000を越えた辺りで壊れた際に、ドドリアに「間違いなく故障だぜ」とからかわれている。&lt;br /&gt;
: 戦闘力は変身前が23000。変身後は、各ゲームや書籍などによってムラがあるため、正確な数値は不明。&lt;br /&gt;
: TVSPでは、サイヤ人の戦闘力や好戦的な性格を危険視し、それをフリーザに助言したことがきっかけでサイヤ人を裏切り、惑星ベジータが消滅することになる。しかし、フリーザが本当に惑星を爆破して狂喜する姿を、ドドリアとともに呆然と眺める。劇場版『復活のフュージョン！ 悟空とベジータ』と『GT』では地獄から復活した姿が一瞬見られる。&lt;br /&gt;
: TVゲーム『[[ドラゴンボールZ Sparking! NEO]]』ではザーボンを主人公としたifストーリーが存在する。「永遠の美」を求めナメック星でのドラゴンボール争奪戦にザーボンが加わるというもの。それ以前に作られたゲーム『ドラゴンボールZ 再生編 SS版 真武闘伝』では、テーマ曲「まひるの闇」が作られている。歌詞を額面どおりに解釈すると、元はどこかの星の王族で、勝つため（強さのため）に王位を捨ててフリーザ一味に加わったらしい。&lt;br /&gt;
:原作及び関連作品以外に『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』のニセ最終回にフリーザ、アプールとともに登場し、自分たちの世界に放り込まれた[[両津勘吉]]に「こんな敵はいたかな?」と不審な目を向けるシーンがある。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は、「[[ザボン]]」。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ドドリア&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ドドリア&lt;br /&gt;
: 声 - [[堀之紀]]（Z）、[[長嶝高士]]（改）&lt;br /&gt;
: フリーザの側近。やや肥満体で桃色の肌に、頭頂部と両腕に幾つもの突起があるのが特徴。ザーボンとは対称的に粗暴で、物事を腕っ節で解決する短絡的な性格をしている。邪魔者の排除が主な役割で、TVSPでは部下を率いてトーマたちを殺害している。アニメ版ではワインボトルを抱えてフリーザに給仕をしたこともある。フリーザのナメック星襲来にも随行し、部下たちが戦闘力約3000の3人のナメック星人相手にほとんど倒されたため、自身が闘いの場に出て3人をあっさりと虐殺し、長老ムーリの首を折って殺害する。デンデも殺そうとした瞬間に、悟飯とクリリンの不意打ちを受けて妨害される。&lt;br /&gt;
: フリーザの命を受け、デンデを抱えて逃走する2人を追撃するが、途中で太陽拳を喰らい姿を見失って苛立ち、エネルギー波で周辺の島もろとも吹き飛ばすが避けられてしまう。帰還する最中にベジータに襲われ戦闘になり、全く歯が立たず命乞いをし、フリーザが惑星ベジータを消滅させた経緯を語り隙を見て逃走するが、直後にベジータが放ったエネルギー波で死亡する。&lt;br /&gt;
: 戦闘力は22000。ザーボンとは異なり、新型のスカウターを使用している。&lt;br /&gt;
: 『GT』では地獄から復活し、ザーボンとともに地球で暴れまわる。&lt;br /&gt;
: 原作では3本指（完全版裏表紙やコマによって4本）だが、アニメでは[[放送コード]]の関係により5本指に変更されている。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は、「[[ドリアン]]」。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;キュイ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;キュイ&lt;br /&gt;
: 声 - 戸谷公次（Z）、[[今村直樹]]（ゲーム『Sparking!NEO』同『METEOR』）、[[竹本英史]]（改）&lt;br /&gt;
: フリーザの部下の上級兵士で、[[ドラゴンボールの地理#惑星フリーザNo.79|惑星フリーザNo.79]]の所属。かつてのベジータのライバル（ただし、ベジータ自身はキュイのことを大いに嫌っており、ライバルとも思っていなかった）で、戦闘力は18000程度で地球で戦闘する前のベジータとほぼ同等の強さだった。フリーザを裏切ったベジータを追ってナメック星に向かい殺害しようとするが、地球での死闘により戦闘力を上げたベジータの強さを知り驚愕する。自分と組まないかと持ちかけて騙し討ちをするが避けられ、戦意を喪失して逃亡したところをすぐに追い付かれ、衝撃波で身体を木端微塵にされて死亡する。&lt;br /&gt;
: アニメでは彼の率いる一隊が劇中以前にとある惑星を襲撃していたことが語られている。また、キュイと同じ姿の兵士もアニメにて登場しており、その兵士の発言からキュイと同じ惑星の一族は既にフリーザによって滅ぼされていた事も判明している。&lt;br /&gt;
: 側近ではなく上級戦士であるためザーボンやドドリアよりも格下であるが、ゲームではこの3人が「ボスキャラ3人衆」のようにセットで扱われることも多い。逆にゲーム『Sparking!NEO』では大量に登場する雑兵扱いを受けた。&lt;br /&gt;
: 『GT』ではコルド大王らとともに地獄から復活するが、その後はあえなく地獄に送り戻される。ゲーム『Sparking!NEO』で超サイヤ人状態や『GT』のベジータと闘わせた時、ベジータが勝つと「相変わらず汚い花火だ」と言われる。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は、「[[キウイ]]」。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;アプール&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;アプール&lt;br /&gt;
: 声 - [[真地勇志]]（Z）、[[吉水孝宏]]（改）&lt;br /&gt;
: フリーザの部下で雑兵の一人。戦闘力は不明だが、「強いナメック星人がいた場合、手に負えないだろう」とザーボンから注意されており、他の兵士と大差は無い模様。原作では他の雑兵がムーリ長老の村のナメック人に倒された中の唯一の生き残りで、ベジータが全滅させたナメック人の村を発見したり、ギニュー特戦隊に連絡を取って呼び寄せるなど、比較的出番が多い（アニメでは他にも生き残りがおり、村を発見する役も色違いのオーレンに変更されている）。ザーボンの命によりベジータを治療するが、予想より早く全快したベジータが放ったエネルギー波の直撃により死亡。&lt;br /&gt;
: 原作に登場する一般兵士では唯一名前が判明しているキャラクターであり、同型の種族も惑星フリーザNo.79の管制員やコルド大王の部下、TVSPのドドリアの部下として登場している。ドドリア配下の同族は、下級とはいえサイヤ人を蹴散らすほどに強かった。&lt;br /&gt;
: アニメ『Z』の魔人ブウ編では、地獄から界王神界での悟空たちとブウの闘いをフリーザたちとともに観戦する。『ドラゴンボールGT』ではコルド大王や特戦隊らとともに地獄から復活する。&lt;br /&gt;
: 『[[超こち亀]]』ではツッコミ役として主要キャラクターとして登場している。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は、「apple＝[[リンゴ]]」。&lt;br /&gt;
: 原作では戦闘シーンが皆無だが、ゲーム『Sparking!NEO』及び『Sparking!METEOR』、携帯アプリゲーム『ドラゴンボールバトルヒーローズ』では使用キャラクターとして登場している（『NEO』はWii版のみ）。また、『Sparking!METEOR』の公式サイトでは、下級兵士より知能や戦闘力に優れた中級兵士と説明されている。&lt;br /&gt;
; ドクター&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中和実]]（Z）、[[里内信夫]]（改）&lt;br /&gt;
: 惑星フリーザNo.79の医師。顔は爬虫類に近く、小柄で頭頂部に毛が生えており、戦闘服の下にローブを着用している。地球での戦いで傷ついたベジータを治療する。彼よりスカウターを受け取る。&lt;br /&gt;
; 偵察兵（仮称）&lt;br /&gt;
: 声 - 里内信夫（Z）、今村直樹（ゲーム『Sparking!METEOR』）、[[増谷康紀]]（改）&lt;br /&gt;
: 恐竜の様な顔に片腕にレーザーを装置した姿の兵士と、角があり長髪で髭を生やした二人の兵士。ブルマ達3人が乗っていた宇宙船を破損させ、最初のスカウターの数値を見て孫悟飯とクリリンに油断するが、気を解放した2人の数値（ザーボンのスカウターより1500）に驚き、そのまま身動きさえできずに湖に叩き落される。&lt;br /&gt;
: なお、後者の長髪で髭を生やした兵士は後に『Sparking!NEO』（Wii版のみ）及び『Sparking!METEOR』、『タッグバーサス』にもフリーザ軍兵士名義で登場している。&lt;br /&gt;
; ギニュー特戦隊&lt;br /&gt;
: フリーザが全宇宙から選りすぐったエリート集団の5人からなる宇宙人戦士の総称。構成員は隊長ギニュー、リクーム、バータ、ジース、グルドの5人。詳しくは[[ギニュー、リクーム、バータ、ジース、グルド|ギニュー特戦隊]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人造人間 ===&lt;br /&gt;
ドクター・ゲロが、最初はレッドリボン軍のために、後に孫悟空への復讐のために作った[[人造人間]]（アンドロイド）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくは[[人造人間 (ドラゴンボール)]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ドクター・ゲロ|人造人間20号（ドクター・ゲロ）]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢田耕司]]&lt;br /&gt;
: 元レッドリボン軍の科学者。自らも人造人間となる。レッドリボン軍を壊滅させた孫悟空への復讐を目論む。&lt;br /&gt;
; [[セル (ドラゴンボール)|セル]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[若本規夫]]&lt;br /&gt;
: ドクター・ゲロが開発したコンピュータにより、孫悟空ら武道の達人たちの様々な細胞を組み合わせて出来たバイオテクノロジーによる人造人間。吸収や融合により、全人造人間の中で最も高い戦闘力を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バビディ一味 ===&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;バビディ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;バビディ&lt;br /&gt;
: 声 - [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
: 魔人ブウを作った魔導師ビビディの子供。魔人ブウを復活させ、全宇宙の支配を企む。一人称は「ボク」（登場当初は「わし」）で、シワだらけの外見に反して幼い子供のような口調で話す。父・ビビディと同じく自身も魔導師であり、邪心のある者を洗脳し潜在能力を限界以上に引き出したり、「パッパラパー!」という呪文で相手を瞬間移動させるなど様々な魔術を操る。この他にもバリアを張ったり、特定の相手を膨らませて破裂させたり、テレパシーなどの能力も持っている。&lt;br /&gt;
: 魔人ブウを復活させるべく宇宙船に乗って地球にやってきたが、界王神ら追っ手から逃れるべく宇宙船を地中に隠す。その際に、宇宙船を隠した地域の近隣住民を虐殺しており、それを見た悟飯は憤りを感じる。魔人ブウを封印させる呪文を知っており、それを盾に魔人ブウを操るが、完全にブウを制御するには至らずブウに振り回されることも多かった。感情的になる場面が多く見られ、自分の邪魔をし瀕死の重傷を負わせたピッコロたちに対して復讐を計画し、魔人ブウに対して傲慢な態度を取り馬鹿にし続けた結果、反旗を翻した魔人ブウの手によって殺害される。&lt;br /&gt;
: アニメでは魔人ブウに殺された後に地獄から界王神界での悟空たちと魔人ブウの闘いを観戦。闘いを見守るフリーザ一味、セルや鬼たちの前で「魔人ブウは自分の部下で自分を兄の様に慕っていた」、「技は自分が教えていた」など、自慢と見栄を張った発言で周囲を驚かせるが、内心では魔人ブウへの怨みから、密かに悟空を応援する。しかし、その後悟空が劣勢になった時は魔人ブウを応援していた。鬼たちからは「さん」付けで呼ばれていた。原作ではピッコロに抵抗する間もなく手刀で斬られているが、アニメ『[[ドラゴンボールZ]]』ではバリアでピッコロの手刀や気功波を防いだり攻撃魔法で応戦してみせている。『[[ドラゴンボールGT]]』では地獄から復活しているシーンがある。&lt;br /&gt;
: 原作の吹きだし台詞の書体は他のキャラクターとは違い、細くて小さい活字が使用された。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は、後述のビビディおよび、ブウと併せて「ビビデバビデブー」（童話『[[シンデレラ]]』より）。&lt;br /&gt;
; [[ダーブラ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
: [[ドラゴンボールの地理#魔界|暗黒魔界]]の王。暗黒魔界では圧倒的な強さを誇る最強の戦士。バビディに操られて忠実な側近となっている。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;スポポビッチ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;スポポビッチ&lt;br /&gt;
: 声 - [[江川央生]]&lt;br /&gt;
: バビディに操られていた大柄な地球人。魔人ブウを甦らせるために必要なエネルギーを集めるのが目的で、ヤムーとともに天下一武道会に出場する。ビーデルとの試合では何度攻撃を受けても起き上がり、人間離れした能力でビーデルを痛めつけて勝利し、悟飯の怒りを買う。その後に悟飯のエネルギーを吸収して逃げ去るが、「もうご用済み」とされバビディの魔術により殺される。&lt;br /&gt;
: 性格は粗暴に加え陰湿であり、スキンヘッドの頭部には血管が浮き出ている。また舞空術や気功波を使用可能。&lt;br /&gt;
: 洗脳される前は長髪の大男で、天下一武道会に出場していたジュエールとキーラの回想で登場。アニメでは過去サタンに敗北するシーンも描かれている。&lt;br /&gt;
: ゲーム『Sparking!METEOR』ではベジータから「そこのハゲ！ 額にＭとはオレを馬鹿にしているのか！」と一方的に難癖を付けられる。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ヤムー&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ヤムー&lt;br /&gt;
: 声 - 龍田直樹&lt;br /&gt;
: バビディに操られていた地球人。魔人ブウを甦らせるため必要なエネルギーを集めるのが目的で、スポポビッチとともに行動する。スポポビッチに比べると冷静な性格で、試合でビーデルを痛めつけるスポポビッチに対して「いい加減にしろ！」と一喝した上で「さっさと勝ってしまえ」と制止している。バビディにより破裂させられたスポポビッチを見て逃走するが、プイプイのエネルギー弾の狙撃を受けて爆殺される。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;プイプイ&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;プイプイ&lt;br /&gt;
: 声 - [[麻生智久|松丸卓也]]（Z）、里内信夫（GT時、PS2用ゲーム）&lt;br /&gt;
: バビディの配下。地球の10倍の重力の[[ドラゴンボールの地理#惑星ズン|惑星ズン]]で育った。&lt;br /&gt;
: 界王神からその実力を警戒されていたが、ステージ1でのベジータとの闘いは劣勢となる。そこでバビディの魔術により自分のステージを地球の10倍の重力を持つ故郷「惑星ズン」にするが、元々サイヤ人の故郷である惑星ベジータが地球の10倍の重力を持っており、その上で過酷な修行を続けていたベジータには何の意味もなかった。直後に油断した隙を突かれ、超サイヤ人に変身させることなくベジータのエネルギー波で消滅する。&lt;br /&gt;
: 『[[ドラゴンボールGT]]』では地獄から復活し、人造人間19号とともに地球で暴れまわるが、悟天によって倒される。その後、閻魔宮にて再び地獄行きにされる。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は、「[[ちちんぷいぷい (おまじない)|チチンプイプイ]]」。&lt;br /&gt;
; &amp;lt;span id=&amp;quot;ヤコン&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/span&amp;gt;ヤコン&lt;br /&gt;
: 声 - [[幸野善之]]&lt;br /&gt;
: バビディの配下。「[[ドラゴンボールの地理#暗黒星|暗黒惑星]]」で育った巨大な魔獣。ツメを武器に闘い、光を食べる習性を持つ。アニメでは呼び出しに向かったバビディの部下を食べてしまう。&lt;br /&gt;
: ステージ2にて悟空と闘い、「でかいのに素早い」らしく悟空を驚かせる。その後、バビディの魔術により自分のステージを「暗黒惑星」にしたことで完全に真っ暗になり悟空を追い詰めようとするが、空気や気の流れで敵の動きを探知できるレベルに達していた悟空はそれを苦にすることなく戦闘する。暗闇を明るくするため超サイヤ人化した悟空に対し、光を「食べる」ことでエネルギーを吸収しようとするが、最後は超サイヤ人2となった悟空が、エネルギーを一気に爆発させたことで破裂する。本人曰く、超サイヤ人の光は「今まで食べた中で最もうまくてボリュームのある光」。&lt;br /&gt;
: エネルギー値はバビディが持っていた機械の計測によれば800キリで悟飯曰く「ふたりなら超サイヤ人にならなくても勝てる」程度。&lt;br /&gt;
: 『GT』では地獄から復活して悟天を不意打ちしたがトランクスによって倒される。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は、「テクマクマヤコン」（『[[ひみつのアッコちゃん]]』より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔人 ===&lt;br /&gt;
; [[魔人ブウ]]&lt;br /&gt;
: 声 - [[塩屋浩三]]&lt;br /&gt;
: 魔導師バビディの父親、魔導師ビビディによって作られた魔人。遥か太古、全宇宙を破壊の恐怖に落とし入れた。地球に封印されていたがバビディによって解放される。原作における最強の敵。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
なる。セーラームーンの登場人物。ピッコロの奥さん&lt;br /&gt;
ぬーベー。2014年10月から12月まで亀仙人と対決した。アド街に最強道の亀仙人出ている為&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーべの登場人物。2014年10月から2015年3月までセルと対決していた。(サザエさんでセルが穴子の声である為)&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪ウォッチの登場人物。2015年1月16日に孫悟空と対決した&lt;br /&gt;
ドクターバイル。ロックマンZEROの登場人物。桃白白と声同じ&lt;br /&gt;
美奈子。ぬーベーの登場人物。2015年にブロリーとセルと対決した&lt;br /&gt;
ガアラ。ナルトの登場人物。2015年1月から3月まで亀仙人と対決した&lt;br /&gt;
カイシデン。ガンダムの人物。ピッコロと声同じ&lt;br /&gt;
セス。ストリートファイター4の人物。セルとブウ同様に相手の技使用出来る&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボールの登場人物|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物の一覧|とらこんほおる]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物の一覧|とらこんほおる]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%9E%98%E5%B8%AB%E9%87%8C%E4%BF%9D&amp;diff=308438</id>
		<title>鞘師里保</title>
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				<updated>2015-10-30T09:47:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:鞘師里保　1.jpg|400px|thumb|鞘師 里保]]&lt;br /&gt;
'''鞘師 里保'''（さやし りほ、[[1998年]][[5月28日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]であり、[[女性アイドルグループ]]・女性[[ダンス]]&amp;amp;[[ボーカル]]グループ[[モーニング娘。]]の第9期メンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[広島県]]出身。[[アップフロントエージェンシー]]所属。[[アクターズスクール]]広島に在籍していた。[[叔父]]は元[[広島東洋カープ]]の[[鞘師智也]]（現在は同球団スカウト）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* アクターズスクール広島では毎年2回発表会が行われており、鞘師はこの年3月13日の「2005 SPRING ACT」より出演。その後2009年まで出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* モーニング娘。と共演する女優を募集する目的で開催された「Jc&amp;amp;Jk女優オーディション」に合格し、6月に公演が行われたモーニング娘。主演舞台『ファッショナブル』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* 1月2日、[[中野サンプラザ]]で行われた『Hello! Project 2011 WINTER 〜歓迎新鮮まつり〜』にて、約9000人が応募した「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。9期メンバーオーディション|モーニング娘。9期メンバーオーディション]]」へ合格しモーニング娘。第9期メンバーに選ばれたことが発表される。&lt;br /&gt;
* 4月6日、この日に発売されたモーニング娘。9期メンバーにとって初のシングル、[[まじですかスカ!]]では新人ながらセンターに抜擢される。&lt;br /&gt;
2015年&lt;br /&gt;
10月29日。ブログで卒業すること発表した。留学したいとのこと。&lt;br /&gt;
10月30日。エブリで歴史放送された&lt;br /&gt;
12月31日。モーニング娘。卒業した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:鞘師里保　2.jpg|350px|thumb|鞘師 里保]]&lt;br /&gt;
* プロデューサーの[[つんく|つんく♂]]からは「人形のようなかわいらしさなのに、力強い裏の素顔を持つ」と評されている。&lt;br /&gt;
* [[名字]]は、先祖が[[姫路城|姫路城下]]で[[刀]]の[[鞘]]を作る職人だったことに由来。&lt;br /&gt;
* 特技は[[けん玉]]で1級を所持している。[[音流〜On Ryu〜]]では日本一周(小皿→大皿→けん)を披露した。&lt;br /&gt;
* 特技は[[習字]]。段位は6段。&lt;br /&gt;
* 抹茶が大好き。&lt;br /&gt;
* 「こなぷん」という、ミニチュアサンプルに嵌っている。&lt;br /&gt;
* 行きたい外国はベルギー。そこで本場のチョコを食べたいとのこと。&lt;br /&gt;
* [[エフエム富士]]のレギュラーラジオ、RIHO-DELIでは[[千と千尋の神隠し]]のものまねを披露し、番組のペット（兼司会）デリ君を笑わせた。&lt;br /&gt;
* 先輩の[[道重さゆみ]]のレギュラーラジオ、[[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース]]にゲスト出演した際に、道重から「笑い方が物凄くかわいい」「謙虚」「先輩をきちんと持ち上げる」と評価されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
エブリ。（2015年10月30日。日本テレビ。）卒業話題放送&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
* RIHO-DELI（2011年4月3日 - 、日曜16:30 - 16:53、[[エフエム富士]]）（[[真野恵里菜]]の後任で「マノデリ」の枠を引き継ぐ）&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* BS-TBS開局10周年企画「ファッショナブル」（東京：2010年6月11日 - 20日：ル・テアトル銀座、大阪：2010年6月25日 - 27日：[[シアターBRAVA!]]）&lt;br /&gt;
====インタビュー====&lt;br /&gt;
読売新聞。(2014年7月12日掲載)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鞘師里保の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;鞘師里保&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_3.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_4.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_5.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_6.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_7.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_8.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_9.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_10.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_11.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_12.jpg&lt;br /&gt;
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Image:鞘師里保_18.jpg&lt;br /&gt;
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Image:鞘師里保_20.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_21.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_22.jpg&lt;br /&gt;
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Image:鞘師里保_24.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_25.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_26.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_27.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_28.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_29.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_30.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保31.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保32.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保33.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保34.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保35.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保36.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保37.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保38.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保39.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保40.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保41.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さやし りほ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1998年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロリコン]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%9E%98%E5%B8%AB%E9%87%8C%E4%BF%9D&amp;diff=308437</id>
		<title>鞘師里保</title>
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				<updated>2015-10-30T09:45:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:鞘師里保　1.jpg|400px|thumb|鞘師 里保]]&lt;br /&gt;
'''鞘師 里保'''（さやし りほ、[[1998年]][[5月28日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]であり、[[女性アイドルグループ]]・女性[[ダンス]]&amp;amp;[[ボーカル]]グループ[[モーニング娘。]]の第9期メンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[広島県]]出身。[[アップフロントエージェンシー]]所属。[[アクターズスクール]]広島に在籍していた。[[叔父]]は元[[広島東洋カープ]]の[[鞘師智也]]（現在は同球団スカウト）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* アクターズスクール広島では毎年2回発表会が行われており、鞘師はこの年3月13日の「2005 SPRING ACT」より出演。その後2009年まで出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* モーニング娘。と共演する女優を募集する目的で開催された「Jc&amp;amp;Jk女優オーディション」に合格し、6月に公演が行われたモーニング娘。主演舞台『ファッショナブル』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* 1月2日、[[中野サンプラザ]]で行われた『Hello! Project 2011 WINTER 〜歓迎新鮮まつり〜』にて、約9000人が応募した「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。9期メンバーオーディション|モーニング娘。9期メンバーオーディション]]」へ合格しモーニング娘。第9期メンバーに選ばれたことが発表される。&lt;br /&gt;
* 4月6日、この日に発売されたモーニング娘。9期メンバーにとって初のシングル、[[まじですかスカ!]]では新人ながらセンターに抜擢される。&lt;br /&gt;
2015年&lt;br /&gt;
10月29日。ブログで卒業すること発表した。留学したいとのこと。&lt;br /&gt;
10月30日。エブリで歴史放送された&lt;br /&gt;
12月31日。モーニング娘。卒業した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:鞘師里保　2.jpg|350px|thumb|鞘師 里保]]&lt;br /&gt;
* プロデューサーの[[つんく|つんく♂]]からは「人形のようなかわいらしさなのに、力強い裏の素顔を持つ」と評されている。&lt;br /&gt;
* [[名字]]は、先祖が[[姫路城|姫路城下]]で[[刀]]の[[鞘]]を作る職人だったことに由来。&lt;br /&gt;
* 特技は[[けん玉]]で1級を所持している。[[音流〜On Ryu〜]]では日本一周(小皿→大皿→けん)を披露した。&lt;br /&gt;
* 特技は[[習字]]。段位は6段。&lt;br /&gt;
* 抹茶が大好き。&lt;br /&gt;
* 「こなぷん」という、ミニチュアサンプルに嵌っている。&lt;br /&gt;
* 行きたい外国はベルギー。そこで本場のチョコを食べたいとのこと。&lt;br /&gt;
* [[エフエム富士]]のレギュラーラジオ、RIHO-DELIでは[[千と千尋の神隠し]]のものまねを披露し、番組のペット（兼司会）デリ君を笑わせた。&lt;br /&gt;
* 先輩の[[道重さゆみ]]のレギュラーラジオ、[[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース]]にゲスト出演した際に、道重から「笑い方が物凄くかわいい」「謙虚」「先輩をきちんと持ち上げる」と評価されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
* RIHO-DELI（2011年4月3日 - 、日曜16:30 - 16:53、[[エフエム富士]]）（[[真野恵里菜]]の後任で「マノデリ」の枠を引き継ぐ）&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* BS-TBS開局10周年企画「ファッショナブル」（東京：2010年6月11日 - 20日：ル・テアトル銀座、大阪：2010年6月25日 - 27日：[[シアターBRAVA!]]）&lt;br /&gt;
====インタビュー====&lt;br /&gt;
読売新聞。(2014年7月12日掲載)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鞘師里保の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;鞘師里保&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_3.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_4.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_5.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_6.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_7.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_8.jpg&lt;br /&gt;
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Image:鞘師里保_20.jpg&lt;br /&gt;
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Image:鞘師里保_24.jpg&lt;br /&gt;
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Image:鞘師里保_29.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_30.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保31.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保32.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保33.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保34.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保35.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保36.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保37.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保38.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保39.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保40.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保41.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さやし りほ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1998年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロリコン]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%ABZ&amp;diff=308436</id>
		<title>ドラゴンボールZ</title>
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				<updated>2015-10-30T08:04:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* ビデオ・DVD */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{otheruses|テレビアニメ|プレイステーション2用ゲームソフト|ドラゴンボールZ (ゲーム)|劇場版アニメ|ドラゴンボールZ (1989年の映画)}}&lt;br /&gt;
{{Pathnav|[[ドラゴンボール]]|[[ドラゴンボール (アニメ)]]|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=ドラゴンボールZ&lt;br /&gt;
|ジャンル=バトル漫画、[[アクション]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|監督=[[西尾大介]]（シリーズディレクター）&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[小山高生]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[前田実]]→[[中鶴勝祥]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[東映アニメーション|東映動画]]&lt;br /&gt;
|製作=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映]]&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始=[[1989年]][[4月26日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[1996年]][[1月31日]]&lt;br /&gt;
|話数=全291話 + スペシャル2話&lt;br /&gt;
|コピーライト=[[バードスタジオ]]/[[集英社]]・フジテレビ・&amp;lt;br /&amp;gt;東映アニメーション&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボールZ'''』（'''-ゼット、DRAGON BALL Z'''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]『[[ドラゴンボール]]』を[[原作]]とする[[テレビアニメ]]。[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで、アニメ版『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』の続編として[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系で放送された。全291話 + スペシャル2話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
鳥山明の漫画『[[ドラゴンボール]]』第195話の[[サイヤ人]]編から最終話までをアニメ化。前作『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]（通称：無印）』からタイトルを変更し新番組として制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]のみならず[[世界]]40カ国以上で放映された。アニメ版シリーズの中では人気面で絶頂を迎えた作品である。当時の裏番組を半年で打ち切りに追い込むほどの人気作となり、フジテレビは子供たちの楽しみも考え、全盛期には水曜日の[[プロ野球中継]]を減らしていた。特に人造人間編の頃は、優勝決定などの重要な試合以外は本作を通常放送し、番組終了後の19時30分から野球中継にしたこともあった。初代オープニングテーマ『[[CHA-LA HEAD-CHA-LA]]』も130万枚の大ヒットとなった他、本放送中に劇場公開版アニメが断続的に製作され、本放送中の春と夏に[[東映]]系の映画館にて公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]には、全話とTVSP2話を収録したDVD-BOXが発売された。また[[2006年]]より、単品DVDが各巻5話～6話収録で順次発売されている。フジテレビやBSフジだけでなく、CSの[[アニマックス]]や[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]などの地方局などでも再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[ドラゴンボール改]]』とタイトルを改題してHD放送が行われている[http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品解説 ==&lt;br /&gt;
=== 放送形式 ===&lt;br /&gt;
アニメ本編は冒頭でナレーションが入り、サブタイトルという流れで始まる。第2話以降は主に前回までのあらすじをナレーションで説明するという形式をとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回予告は、「無印」から続く悟空の「オッス、オラ悟空!」から始まり、悟空と次回に活躍しそうなキャラや、そのキャラに関わる人物と掛け合いをし、悟空がタイトルを告げ最後に悟飯が一言コメントするという形だった。これは孫親子どちらかが死亡などで本編に登場しなかったり、セル戦以降に悟飯が一時的に主役扱いになっていた時も変わらなかった。初期の頃は悟飯も掛け合いをしていたが、悟天は予告内で喋る事はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組のタイトル ===&lt;br /&gt;
タイトルの『Z』は鳥山明本人によって命名されており、鳥山によれば「ドラゴンボールを早く終わらせたくてアルファベットの最後の文字である『Z』にした」とのことである&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールZ』 孫悟空伝説」 92ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。だが、本作放映直前のジャンプ1989年18号収録の『ドラゴンボール』ピンナップホスター裏に書かれた本作の特集記事の見出しでは、『Z』とは「究極」、「最強」と説明されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また当時発売されたTVゲーム等の媒体では悟空達は『'''Z戦士'''』とも呼ばれるようになり、サブタイトルにも使われた。アニメスタッフは悟飯が主人公になると考えていたため、タイトル案には『ドラゴンボール 悟飯の大冒険』もあった&amp;lt;ref&amp;gt;「神龍通信 第5号 アニメドラゴンボールメインスタッフ座談会第2回」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、このような作品名は劇場版3作目の『摩訶不思議大冒険』で既にあったため没となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴは、「DRAGON」「BALL」と2行に描かれ、右端に大きく「Z」の文字を取り､下端のフリガナは「ドラゴンボールゼット」という番組本編で使用されたものとは別に、「DRAGONBALL Z」と1行で描かれ、下端のフリガナは「ドラゴンボール」となっている別バージョンがある（TVゲームや関連グッズ等に後者の表記がされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 製作状況 ===&lt;br /&gt;
ナメック星編で展開が原作に完全に追いついてしまい、アニメの製作スケジュールが逼迫するようになると、前回のあらすじの時間を多くとる、原作のアクションシーンを大幅に膨らませる、各キャラクターによる回想などで展開を遅くするなどの苦肉の策がとられ、30分の放送時間内で劇中では数分しか経過していない事も起こるようになった。極端な例では「ナメック星消滅まであと5分」から消滅するまでの5分間を描くのに10話もかけている。これについては、製作スタッフが鳥山からまだ墨も入れていない下描き段階の原稿を送ってもらっていたというエピソードが残っている&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボール』 天下一伝説」 88ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これには冒険を主体にしていた無印に比べ、戦闘を主体としたZはオリジナルのサイドストーリーを挿入しにくかったことが主な理由に挙げられている(後述のサブタイトルの後ろの星はオリジナルエピソード)&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボール』 天下一伝説」 88ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。後期にはスポーツ中継を2週連続で挟む等、番組を中止にすることで原作と引き離す方法もとられるようになった。さらに続編『[[ドラゴンボールGT]]』の製作が決定したため、原作が終了した後にも展開を引き延ばしたり、1ヶ月も放送を休止する事もあった。これは社会的大事件（[[阪神・淡路大震災]]や[[地下鉄サリン事件]]）で番組が直前に報道特別番組に差し替えられたり、プロ野球、サッカー中継などで度々休止となったためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商品展開 ===&lt;br /&gt;
前作より平均視聴率が落ちたものの関連商品は好調で、[[バンダイ]]から発売された同作の[[ゲームソフト]]はシリーズ化、他にも[[DVD]]、[[カードダス]]、[[食玩]]などの関連ヒット商品が続々発売された。また、「ドラゴンボールZ ミニトマト」は1600万パック出荷&amp;lt;ref&amp;gt;マーチャンダイジングライツレポート1990年8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優変更 ===&lt;br /&gt;
無印時代はゲストの僅かな再登場でも多くは不動だったキャストだが、この作品では多くの変更が見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無印キャラ&lt;br /&gt;
*[[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]：[[荘真由美]]→[[渡辺菜生子]]（88話以降、荘の産休による降板のため）&lt;br /&gt;
*占いババ：[[滝口順平]]→[[田中真弓]]（190話以降）&lt;br /&gt;
*[[桃白白]]：[[大塚周夫]]→[[岸野幸正]]（170話と174話を担当）&lt;br /&gt;
*[[カリン塔|カリン]]：[[永井一郎]]→[[龍田直樹]]（217話以降）&lt;br /&gt;
*[[亀仙人]]：[[宮内幸平]] → [[増岡弘]]（288話以降、宮内の急逝のため）&lt;br /&gt;
*[[天下一武道会#アナウンサー|天下一武道会アナウンサー]]：[[内海賢二]]→[[鈴置洋孝]]（Zでは全編担当）&lt;br /&gt;
*[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]：[[阪脩]]→[[あずさ欣平]]（63話~64話の間、フリーザ編スペシャルのみ担当）&lt;br /&gt;
*スノ：渡辺菜生子→[[田中真弓]]（285話）&lt;br /&gt;
また、魔凶星編に登場したガーリックJr.は元々劇場版第4作目に登場したキャラだがTV版では[[千葉繁]]が担当した。&lt;br /&gt;
*ガーリックJr.：[[神谷明]]（劇場版4作目）→[[千葉繁]]（TV版108話～117話に登場。神谷のスケジュールの都合のため）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引退や急逝などのケースもあり、無印時代から長年演じ続けてきた声優が数多く交代している。オリジナルキャストの印象の強さからか、旧キャストのうち故人となった宮内を除けば、大抵の声優は後にゲームなどで一度は復帰している。しかし、ゲーム化された作品でも『ドラゴンボールZ』本放送から長期間経過したこともあり、老界王神や天津飯など、声優が逝去してしまっている例も存在するために、全て完全なオリジナルキャストというものは存在していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|ドラゴンボールの登場人物|ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*企画：[[森下孝三]]　&lt;br /&gt;
*原作：[[鳥山明]]（[[集英社]]『週刊少年ジャンプ』連載）&lt;br /&gt;
*製作担当：岸本松司（1-58話）、鳥本武（59-109話）、山口彰彦（110-169話）、末永雄一（170-291話）&lt;br /&gt;
*シリーズ構成：[[小山高生]]&lt;br /&gt;
*音楽：[[菊池俊輔]]&lt;br /&gt;
*チーフアニメーター：[[前田実]]（1-199話）&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン：[[中鶴勝祥]]（200-291話）&lt;br /&gt;
*チーフデザイナー：池田祐二（1-199話）、徳重賢（200-291話）&lt;br /&gt;
*シリーズディレクター：[[西尾大介]]（1-199話）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]プロデューサー：[[清水賢治]]（1-291話）、金田耕司（118-291話）&lt;br /&gt;
*制作：フジテレビ、東映動画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ（全2曲）&lt;br /&gt;
# 『CHA-LA HEAD-CHA-LA』（第1話（[[1989年]][[4月26日]]）から第199話（[[1993年]][[9月1日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[森雪之丞]]、作曲: [[清岡千穂]]、編曲: [[山本健司]]、歌: [[影山ヒロノブ]]&lt;br /&gt;
#: 同時期の本作とタイアップした[[ロート製薬]]の「ロード子供ソフト」には、インストバージョンが使われた。&lt;br /&gt;
# 『WE GOTTA POWER』（第200話（[[1993年]][[9月8日]]）から第291話（[[1996年]][[1月31日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 森雪之丞、作曲・編曲: [[石川恵樹]]、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
#: 同時期の本作とタイアップしたロート製薬の「ロード子供ソフト」のCMソングでもあった。&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ（全4曲）&lt;br /&gt;
# 『でてこいとびきりZENKAIパワー!』（第1話（[[1989年]][[4月26日]]）から第199話（[[1993年]][[9月1日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[荒川稔久]]、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: [[MANNA]]&lt;br /&gt;
# 『光の旅』（第63話と第64話の間（[[1990年]][[10月17日]]））&lt;br /&gt;
#: （TVSP1・「[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～|たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～]]｣）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[佐藤大]]、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ、KUKO&lt;br /&gt;
# 『青い風のHOPE』（第175話と第176話の間（[[1993年]][[2月24日]]））&lt;br /&gt;
#: （TVSP2・「[[ドラゴンボールZ 絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス|絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス]]｣）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 佐藤大、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
# 『僕達は天使だった』（第200話（[[1993年]][[9月8日]]）から291話（[[1996年]][[1月31日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 森雪之丞、作曲: 池毅、編曲: [[戸塚修]]、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
舞空闘劇のゴテンクスのストーリーのエンディングでも使用されている&lt;br /&gt;
魔人ブウ編から使用された2代目エンディングテーマ『僕達は天使だった』を担当した際には2年半にわたり、影山がオープニングとエンディング両方のテーマソングを受け持った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EDのスタッフクレジットは93話まで東映アニメ伝統の手書きタイプで94話から[[丸ゴシック体]]タイプに変更。以降「GT」最終話までこのパターンとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クレジット手書き時代は、第72話「出でよ超神龍!!ボクの願いをかなえたまえ」で「クリリン」が「グリリン」になっている等、誤植も多かった。丸文字になってからはほぼ無くなったが、丸文字になって以降も第134話「すべてが手遅れか!?悟空を殺す最終兵器」で「ドクターゲロ」の表記が「Dr ゲロ」になっている等、若干表記に違いがあることはあった。なお、タバック等の会社名は手書き時代にロゴが使用されていたが、93話からは普通の活字となった。ただしほかの文字は[[丸ゴシック体]]なのに対し、タバックは[[ゴシック体]]であり、区別がつけられている。なお、サブタイトルの文字も、同時に[[ゴシック体]]に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌のアニメーション ===&lt;br /&gt;
オープニング・エンディングのアニメーションは孫悟空の息子の孫悟飯中心に描かれて、特に後期は主人公の悟空は既に死亡したためかあまり出番がなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代オープニングの「CHA-LA HEAD-CHA-LA」は1話～199話まで4年半もの長期にわたって流され、作風の変化や新キャラクターの登場により一部のアニメーションが変更された。1話～21話の空からの景色の場面は22話以後龍の背中の上で走っている悟飯と地球戦士たちが飛んでいる場面に変更、同じく21話まで、悟空たちが筋斗雲に乗って飛んでいる火山噴火のシーンも、22話～117話までベジータとナッパの人影が歩いているシーンに変更され、さらに118話～199話はドクター・ゲロと人造人間の手らしきものが造られるシーンに変更された。またベジータが強敵になることを意識したのか21話までの宇宙からの彗星らしきものには、22話以降はうっすらと、ベジータのシルエットのようなものが追加されている。118話以降はクリリン・天津飯・ヤムチャの戦闘シーンがベジータ、トランクスの超サイヤ人のシーンに変更され集合シーンは地球戦士＋ピッコロ、ベジータ、トランクス、超サイヤ人の悟空の形となった。なおZ初期に出番が多かったピッコロとベジータは完全な仲間になった訳でないため118話までの集合シーンに登場せず、それまでの集合シーンはZで活躍の少ない無印時代からのキャラ中心だった。&lt;br /&gt;
『ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!』では15年振りに「CHA-LA HEAD-CHA-LA」のOPが復活した。第二部をアニメーションにしており、幼少期の悟飯のシーンは悟天とトランクスに置き換えられ、これまでの火山噴火やドクターゲロのシーンは悟空やべジータやクリリンの日常生活のシーンになっていた。&lt;br /&gt;
初代エンディングの「でてこいとびきりZENKAIパワー!」もやはり1話～199話まで使われたが、セル編で神様とピッコロが合体した後も、神様が描かれているカットはそのままだったこと等、EDであるこちらは1カットも変更されなかった。変更された点といえば、手書きのクレジット表記が活字になったことくらいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2代目オープニングの「WE GOTTA POWER」は200話から最終回まで流された。最後のZ戦士集合シーンにいるキャラクターは、このOPが使われていた魔人ブウ編では、ほとんど登場しているが、この中のイレーザやシャプナーは、もっともよく本編に出てきた時といえば、（魔人ブウ編の）初期くらいで、実際のところ活躍は、まったくと言っていいほどなかった（ブウを倒すための元気玉作りには協力していた）。Zの最終回は悟空が生き返った世界でのハッピーエンドだが、アニメーションの変更は一切なく、OPでもEDでも、悟空の頭の上には天使の輪がついたままである。劇場版『龍拳爆発！～』では悟空が生きているためかOPはなかった。EDも200話から「僕達は天使だった」に変更。このEDでも、初代EDと同じく、1カットの変更も行われていない。ただ、クレジットには変化があった。たとえば『声の出演』の「ミスターサタン」の表記が途中から「サタン」へと変更されたこと、さらに、同じく『声の出演』の「孫悟空」「孫悟飯」「孫悟天」の文字は、もともとは役をやっている、「野沢雅子」の文字に対して線で結ぶように表記されているが、第284話「最後の希望!!作るぜでっかい元気玉」以降では、「孫悟空・悟飯・悟天」（悟天は284話には出ていないが）と、横一列にまとめて表記されてた、など（ただし、第289話「悟空おじいちゃん!私がパンよ!!」だけは、以前の線で結ぶ形の表記方法であった）。また、EDの映像は初代、2代目共に悟飯がメインの構成になっている。ちなみに、2代目ED（魔人ブウ編）の使用開始時は、悟飯が主人公扱いになっていたためでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OP・EDがあまり変更されないためか、いずれのOP・EDにもセルと魔人ブウは出演していない。ただしフリーザは、初代OPの118話～199話の分に、一瞬だけメカフリーザとして登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 挿入歌 ==&lt;br /&gt;
[[日本コロムビア|コロムビア]]からヒット曲集が20枚も発売され、7年の間に作られた歌は200曲以上に昇ったが、実際にテレビアニメ及び劇場版で[[挿入歌]]として使用された曲は以下の6曲。&lt;br /&gt;
; TV版の挿入歌（全4曲）&lt;br /&gt;
* 「修羅色の戦士」（第20話（[[1989年]][[9月20日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲・編曲: 山本健司、歌: [[茅弘二]]&lt;br /&gt;
* 「ソリッドステート・スカウター」（第63話と第64話の間 バーダックの戦闘シーンで使用。（[[1990年]][[10月17日]]））&lt;br /&gt;
*: （TVSP1・「[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～|たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～]]｣）&lt;br /&gt;
*: （作曲・編曲：[[岩崎文紀]]、歌・VOICE：[[TOKIO]]、演奏：Dragon Majic Orchestra）&lt;br /&gt;
*: [[イエロー・マジック・オーケストラ|イエロー・マジック・オーケストラ（YMO）]]の『[[ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー]]』のアレンジ曲。&lt;br /&gt;
* 「BP∞バトルポイント・アンリミテッド」（第120話 トランクスが超サイヤ人に変身するシーンで使用。（[[1991年]][[12月11日]]））&lt;br /&gt;
*: 演奏: [[モノリス]]、作曲・編曲 :山本健司&lt;br /&gt;
* 「MIND POWER …気…」（第139話 トランクスが未来の回想シーンで使用。（[[1992年]][[5月13日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ、[[YUKA|佐藤有香]]&lt;br /&gt;
* 「運命の日  - 魂vs魂 - 」（第184話 悟飯が超サイヤ人2に変身するシーンで使用。（[[1993年]][[5月5日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
; 『Z』編からの劇場版の挿入歌（全2曲）&lt;br /&gt;
* 「天下一ゴハン」（「[[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|ドラゴンボールZ]]」（[[1989年]][[7月15日]]）公開）&lt;br /&gt;
*: （作詞: 岩室先子、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: [[野沢雅子]]）&lt;br /&gt;
* 「ピッコロさんだ～いすき♡」（「[[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ]]」（[[1990年]][[3月10日]]公開）&lt;br /&gt;
*: （作詞: [[谷穂ちろる]]、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: 野沢雅子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 視聴率 ==&lt;br /&gt;
* 平均視聴率（全291話）&lt;br /&gt;
**（関東）: 20.8 %&lt;br /&gt;
**（関西）: 25.4 %&lt;br /&gt;
* 最高視聴率 &lt;br /&gt;
**（関東）: 27.5 %（218話・年間 アニメ3位、総合31位）&lt;br /&gt;
**: 初回視聴率は18%とまずまずのスタート。初めて20%を突破したのは半年後{{要出典}}。その後、視聴率は安定し次々と20%をマークするようになる。そして1994年2月には最高視聴率27.5%を記録、その週の民放番組トップとなるなど数字のピークを迎えた{{要出典}}。その後、1994年4月以降は、裏番組の『[[どちら様も!!笑ってヨロシク]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）の人気上昇、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]ブームによる[[Jリーグ中継]]の高視聴率、[[地下鉄サリン事件]]発生による[[報道番組]]以外の視聴率低下現象（1995年3月～）、原作の連載終了（1995年5月）などのマイナス要因から視聴率が一時低下するものの18～20%弱を維持し1996年には再び20%強、最終回には21.3%に達した{{要出典}}。 &lt;br /&gt;
**（関西）: 34.0 %（116話・年間 アニメ3位、総合8位）&lt;br /&gt;
**: 関西では総じて関東以上に活発な動きをしていた。1989年～1992年にかけて4年連続でその年の最高視聴率が30%を突破、特に1991年の34.1%は年間トップ10に入るほどの高視聴率だった{{要出典}}。また、1994年には最高視聴率28.8%で初の年間1位（アニメ部門）にも輝いた{{要出典}}。放送開始から実に6年目（無印時代を含めると9年目）での快挙だった。また、夏休みなどの長期休暇時には毎年のように劇場版やスペシャルを放送していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
=== サイヤ人編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1989]]年4月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||ミニ悟空はおぼっちゃま! ボク悟飯です||[[小山高生]]||[[西尾大介]]||[[内山正幸]]||池田祐二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||史上最強の戦士は悟空の兄だった!||[[隅沢克之]]&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||[[葛西治]]||青嶋克己||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||やった! これが地上最強のコンビだ!||隅沢克之||竹之内和久||[[進藤満尾]]||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||ピッコロの切り札! 悟飯は泣きむしクン||[[井上敏樹]]||上田芳裕||竹内留吉||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||悟空死す! ラストチャンスは一度だけ||小山高生||竹之内和久||内山正幸||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||エンマ様もビックリ あの世でファイト||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|照井啓司||[[橋本みつお|橋本光夫]]||[[海老沢幸男]]||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||恐竜とサバイバル! 悟飯のツライ修行||[[岡崎稔]]||[[前田実]]||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||月の輝く夜に大変身! 悟飯パワーの秘密||小山高生||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ゴメンねロボットさん 砂漠に消えた涙★||隅沢克之||葛西治||青嶋克己||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||泣くな悟飯! はじめての闘い★||照井啓司||竹之内和久||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||宇宙一の強戦士サイヤ人めざめる!★||井上敏樹||上田芳裕||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|12||蛇の道でいねむり 悟空が落っこちる★||小山高生||西尾大介||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|13||手を出すな! エンマ様の秘密の果実★||隅沢克之||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|14||あま～い誘惑! 蛇姫さまのおもてなし★||[[戸田博史]]||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|15||ピッコロからの脱出! 嵐を呼ぶ悟飯★||隅沢克之||竹之内和久||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|16||走れ悟飯! チチの待つなつかしのパオズ山★||照井啓司||（青嶋克己）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||青嶋克己||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|17||明日なき街! 勝利への遠い道のり★||戸田博史||葛西治||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|18||終点～ん蛇の道! おめえ界王様か?★||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|19||重力との戦い! バブルス君をつかまえろ||戸田博史||竹之内和久||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|20||よみがえるサイヤ人伝説! 悟空のルーツ★||小山高生||橋本光夫||海老沢幸男||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|21||いでよ神龍! サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||岡崎稔||前田実||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|22||んなバカな! 土から生まれたサイバイマン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||竹之内和久||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|23||ヤムチャ死す! おそるべしサイバイマン||上田芳裕||青嶋克己||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|24||さよなら天さん! 餃子の捨て身の戦法||隅沢克之||（葛西治）&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|25||天津飯絶叫!! これが最後の気功砲だ||戸田博史||西尾大介||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|26||ひたすら待って3時間! 弾丸飛行の筋斗雲||小山高生||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|27||ぼくにまかせて! 悟飯・怒りの大爆発||井上敏樹||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|28||サイヤ人の猛威! 神様もピッコロも死んだ||戸田博史||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|29||父さんすげぇや! 究極の必殺技・界王拳||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|30||限界を超えた熱い戦い! 悟空対ベジータ||照井啓司||折目達也||青嶋克己||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|31||いまだ悟空! すべてを賭けた最後の大技||井上敏樹||西尾大介||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1990年]]1月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|32||戦闘力10倍!! ベジータ大変身||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年1月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|33||死なないで父さん!! これが悟飯の底力||照井啓司||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年1月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|34||撃てクリリン! 願いをこめた元気玉||小山高生||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|35||奇跡を起こせ! スーパーサイヤ人孫悟飯||戸田博史||西尾大介||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計35話（1989年4月26日 - 1990年2月7日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナメック星（フリーザ）編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|36||飛び出せ宇宙へ!希望の星はピッコロの故郷||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||折目達也||竹内留吉||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|37||謎のユンザビット!神様の宇宙船を探せ||松浦錠平||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|38||ナメック星行き発進!悟飯たちを待つ恐怖||照井啓司||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|39||敵か味方か?謎の巨大宇宙船の子供たち★||小山高生||西尾大介||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|40||ホントにホント?あれが希望のナメック星★||隅沢克之||橋本光夫||竹内留吉||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|41||親切な宇宙人 いきなりあったよ五星球★||照井啓司||岡崎稔||前田実||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|42||惑星フリーザNo.79 復活のベジータ!!★||[[松井亜弥]]&amp;lt;br&amp;gt;小山高生||松浦錠平||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|43||そろったぞ神龍球!ピッコロさんも生き返る★||隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|44||あらたな強敵!宇宙の帝王フリーザ★||照井啓司||折目達也||[[中鶴勝祥]]||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|45||野望のベジータ!宇宙一の戦士はオレだ!!||隅沢克之||[[山内重保]]||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|46||悟空パワー全開!!銀河の果てまで6日間||戸田博史||橋本光夫||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|47||意表をついた攻撃!!長老の狙いはスカウター||松井亜弥||上田芳裕||竹内留吉||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|48||悟飯危うし!死を呼ぶ追跡者ドドリア||照井啓司||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|49||爆死ドドリア!ベジータの恐るべき衝撃波||隅沢克之||山内重保||内山正幸||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|50||燃える惑星からの脱出!!命がけのカメハメ波★||戸田博史||橋本光夫||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|51||勇気百倍!界王の下に集結する戦士たち||松井亜弥||上田芳裕||海老沢幸男||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|52||聞け悟空よ!フリーザには手を出すな||隅沢克之||橋本光夫||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|53||ほとんど鳥肌!美戦士ザーボンの悪魔の変身||戸田博史||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年7月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|54||希望の星を守れ!!クリリン驚異のパワーUP||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|照井啓司||岡崎稔||竹内留吉||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年7月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|55||死の淵からよみがえった奇跡の男・ベジータ★||折目達也||内山正幸||田原優子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|56||どでかい戦闘力!!砕け散るフリーザの陰謀||隅沢克之||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&amp;lt;br /&amp;gt;藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|57||元気が戻ったぞ!!100倍超重力の中の悟空★||小山高生||山内重保||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|58||フリーザの秘密兵器!悪魔のギニュー特戦隊||戸田博史||橋本光夫||竹内留吉||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|59||ブルマが危ない!!四星球はフリーザの手に★||松井亜弥||松浦錠平||内山正幸||高橋忍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|60||激突だ!!不屈の闘志の界王拳とカメハメ波||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|61||迫る超決戦!ギニュー特戦隊只今参上!!||折目達也||海老沢幸男||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|62||悟空が大接近!フリーザの包囲網をぶち破れ||照井啓司||（山内重保）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|63||超魔術かトリックか!?Mr.グルドが怒ったぞ!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||竹内留吉||高橋忍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年10月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|64||猛攻リクーム!!悪くて強くてとんでもない奴||岡崎稔||佐藤正樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年10月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|65||死ぬな悟飯!悟空、ついに決戦場に到着だ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|66||ケタ外れの強さ!!伝説の超サイヤ人孫悟空||折目達也||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|67||赤と青の光球!ジースとバータが悟空を襲う||松井亜弥||西尾大介||内山正幸||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|68||ついに直接対決!!ギニュー隊長のおでましだ||照井啓司||藤瀬順一||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|69||凄まじい迫力!!見たか、悟空のフルパワー||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|松井亜弥||岡崎稔||進藤満尾||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|70||闘いの行方!?最長老に迫るフリーザの魔の手||上田芳裕||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|71||ビックリ!!悟空がギニューでギニューが悟空||折目達也||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|72||出でよ超神龍!!ボクの願いをかなえたまえ||橋本光夫||内山正幸||市原よう子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1991年]]1月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|73||奴はオラじゃネェ!悟飯びびるな父を撃て!||戸田博史||西尾大介||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|74||大誤算!!ギニューがカエルになっちゃった||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|75||七ツの玉を揃えし者よ…さあ合言葉を言え!||橋本光夫||海老沢幸男||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|76||神様も生き返った!超神龍でピッコロが復活||折目達也||島貴正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|77||最強戦士の誕生か!?ネイルとピッコロが合体||岡崎稔||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|78||悪夢の超変身!!戦闘力100万のフリーザ||上田芳裕||進藤満尾||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|79||ここまでか!?凶悪超絶パワーが悟飯を襲う||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||折目達也||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|80||一気に形勢逆転!!遅れてきた戦士・ピッコロ||藤瀬順一||海老沢幸男||松宮正純&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|81||ピッコロの自信!フリーザを倒すのはオレだ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||島貫正弘||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|82||出撃だ悟空!!激怒のフリーザが第2の変身||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|83||恐怖しろ!!フリーザは3度の変身で勝負する||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||松宮正純&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|84||デンデの死…でてこい!とびきり全開パワー||折目達也||海老沢幸男||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|85||待ちに待ったぜ、この瞬間!!孫悟空が復活だ||菊池一仁||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|86||無念…!!誇り高きサイヤ人・ベジータ死す||上田芳裕||進藤満尾||横山千草&amp;lt;br /&amp;gt;中山益男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|87||超決戦の幕開けだ!!おめえだけはオラが倒す||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|松井亜弥||（[[小坂春女]]）&amp;lt;br /&amp;gt;山口彰彦||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|88||激突の2大超パワー!本気同士の肉弾戦!!!||菊池一仁||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|89||フリーザ恐怖の宣言!手を使わずお前を倒す||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|90||ハッタリじゃねえぞ!!大胆素敵な奴・孫悟空||上田芳裕||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|91||決着だ!!炎の化身20倍界王拳のカメハメ波||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|92||超特大の元気玉　これが最後の切り札だ!!||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||橋本光夫||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|93||チャンスを生かせ!!ピッコロ捨身の援護射撃|||菊池一仁||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|94||元気玉の超破壊力!!生き残ったのは誰だ!?||上田芳裕||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|95||ついに変身!!伝説の超サイヤ人・孫悟空||山内重保||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|96||怒り爆発!!悟空よ、みんなの仇を討ってくれ!!||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|隅沢克之||藤瀬順一||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|97||ナメック星消滅か!?大地を貫く魔の閃光||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|98||勝つのはオレだ…生き残りをかけた最終攻撃||上田芳裕||久田和也||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|99||神龍よ宇宙を走れ!!迫るナメック星消滅の時||山内重保||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|100||ボクは孫悟空の息子だ!!悟飯再び決戦場へ||（橋本光夫）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||内山正幸||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|101||オレはこの星に残る!!勝利への最後の願い||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|102||とことんやろうぜ!!消えゆく星に残った二人||西尾大介||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|103||哀れフリーザ!!震えだしたら止まらない!!||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||久田和也||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|104||悟空の勝利宣言だ!!フリーザが自滅する時…||山内重保||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|105||フリーザ敗れる!!すべての怒りをこめた一撃||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|106||ナメック星大爆発!!宇宙に消えた悟空||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|107||生きていた孫悟空 Z戦士が全員復活だ!||西尾大介||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計72話（1990年2月14日 - 1991年9月11日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔凶星（ガーリックJr.）編（アニメオリジナル） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|108||天界が大変だ!!ガーリックJrが神になる!?★||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|109||恐怖の黒い霧…!!みんな魔族になっちゃった★||山内重保||久田和也||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|110||天界が戦場だ!!ピッコロが魔族に逆戻り…★||橋本光夫||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|111||ピッコロと直接対決!!天界に怒りの魔閃光★||菊池一仁||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|112||みんなの心を取り戻せ!!神殿に眠る超神水★||藤瀬順一||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|113||朝まで待てない!!神様の覚悟をきめた決死行★|||上田芳裕||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|114||超過激に勝負だ!!掟やぶりの神様★||山内重保||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|115||効いたぜ超神水!!世界が悪夢からさめた★||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|116||悟飯に一瞬の勝機!!あの魔凶星を撃て…★||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|117||男だねェ…クリリン101回目のプロポーズ★||松井亜弥||西尾大介||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計10話（1991年9月18日 - 1991年11月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人造人間（セル）編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|118||あれが地球だよパパ…フリーザ親子の逆襲★||小山高生||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|119||フリーザはボクが倒す…悟空を待つ謎の少年||松井亜弥||上田芳裕||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|120||フリーザを一刀両断!!もう一人の超サイヤ人||小山高生||橋本光夫||中鶴勝祥||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|121||オッス!!ひさしぶり…帰って来た孫悟空||戸田博史||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1992年]]1月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|122||ボクの父はベジータです…謎の少年の告白||小山高生||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||[[山室直儀]]||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|123||悟空の新必殺技!?見てくれ、オラの瞬間移動||戸田博史||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|124||こえてやる…悟空を!!戦闘民族サイヤ人の王★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||菊池一仁||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|125||免許皆伝?悟空の新たなる試練★||上田芳裕||久田和也||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|126||気配を持たぬ殺人鬼・どいつが人造人間だ!?||戸田博史||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|127||冷血20号の悪逆非道!!悟空．怒りの超変身||隅沢克之||藤瀬順一||山室直儀||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|128||悟空、ダブルショック!!病と敵のはさみ撃ち||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||山内重保||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|129||ベジータ強し!!目覚める超サイヤ人の血||上田芳裕||井手武生||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|130||20号の不敵な笑い…ドクターゲロの秘密||菊池一仁||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|131||事実は未来より恐ろしい!?トランクスの疑惑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|132||追撃!!ドクターゲロ　謎の研究所を探し出せ||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|133||そして恐怖が現実に…目覚める17号と18号!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|134||すべてが手遅れか!?悟空を殺す最終兵器||藤瀬順一||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|135||カワイイ顔で超パワー!?18号に死角なし||松井亜弥||橋本光夫||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|136||誰にも奴らを止められない…Z戦士全滅か!?||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||山内重保||内山正幸||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|137||ピッコロの決意!!とっておきの最後の手段||菊池一仁||山室直儀||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|138||歩く超破壊兵器!!人造人間が悟空に迫る||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||井手武生||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|139||不吉な予感!ブルマが知らせたミステリー||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|140||邪悪の卵を発見!!恐怖するトランクス||上田芳裕||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|141||かつてない敵に向けて…超ナメック星人誕生!!||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|142||カメハメ波!?悟空の気を持つモンスター||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||前田実||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|143||憎悪と破壊の生命体!!奴の名は人造人間セル||橋本光夫||山室直儀&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|144||ピッコロ痛恨の大失敗!セルが街に放たれた!||上田芳裕||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|145||セル誕生の秘密!研究所の地下に何がある!?||戸田博史||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|146||悟空闘いへの目覚め!超サイヤ人を超えろ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|147||修行を急げサイヤ人!精神と時の部屋で…||山内重保||山室直儀||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|148||天を裂く激烈光弾!!ピッコロVS人造人間17号||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|149||この日を待っていた!!セル・完全体への序曲||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|150||捨て身の反撃及ばず!ピッコロ燃え尽きる!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|151||残された唯一の望み…無言の戦士16号立つ||（菊池一仁）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|152||17号を飲み込んだ…変身セルは超グルメ||上田芳裕||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|153||明日はオメエを叩きのめす!!悟空の挑戦状||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||西尾大介||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|154||全てオレが片付ける!!新生ベジータ親子出撃||橋本光夫||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|155||いきなり全開!!光り輝くベジータの超パワー||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[植竹須美男]]||藤瀬順一||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|156||セルよひざまずけ!オレは超ベジータだ||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|157||危険なプライド!!完全体セルへの挑戦||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|158||オレ悩んじゃう!!クリリンの18号破壊工作||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|159||全宇宙に衝撃!!セル完全体への驚異の進化||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|隅沢克之||（菊池一仁）&amp;lt;br /&amp;gt;今村隆寛||宮原直樹||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|160||戦闘力無限大!!セルという名の破壊神誕生||山内重保||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|161||超ベジータ危うし!!完全無欠の恐怖が迫る||藤瀬順一||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|162||超サイヤ人の限界突破!!嵐を呼ぶトランクス||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||西尾大介||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|163||父を救え!!天をも焦がすトランクスの怒り||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|164||絶望の未来!!地獄を生き抜いた男トランクス★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|165||超トランクスに弱点!!セル、衝撃の爆弾発言||細田雅弘||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|166||悟空に迫る大決戦!!新天下一武道会の謎||隅沢克之||藤瀬順一||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|167||視聴率100％!!死を呼ぶセルゲーム独占生放送||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||山内重保||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|168||悟空と悟飯…ヒーロー親子究極レベルアップ||西尾大介||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|169||悟空の余裕!?休んで待とうセルゲーム★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1993年]]1月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|170||戦士の休息…少女と嘘と悟飯の決意★||[[芝田浩樹]]||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年1月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|171||秘められた力!!悟飯が赤ン坊だった頃★||松井亜弥||上田芳裕||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年1月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|172||神様を探し出せ!!悟空、大瞬間移動★||植竹須美男||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|173||デンデの初仕事!!ドラゴンボール復活だ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||細田雅弘||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|174||悟空に難問!?神龍球を取り戻せ★||西尾大介||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|175||セルに挑む者たち!!決戦の幕開け||菊池一仁||島貫正弘||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|176||ちょっと待った!!サタン軍団大暴れ★||植竹須美男||芝田浩樹||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|177||勝負だ悟空!!超緊迫セルゲーム||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||服部一郎||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|178||地球直撃!!セルの特大カメハメ波||上田芳裕||内山正幸||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|179||敗北か死か!?悟空、逆転の秘策||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|戸田博史||西尾大介||増永計介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|180||死闘に決着!!悟空の降参宣言!?||[[梅澤淳稔]]||島貫正弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|181||最強を継ぐ者…その名は悟飯||菊池一仁||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|182||怒れ悟飯 眠れる力を呼び起こせ||細田雅弘||袴田裕二||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|183||ちっちゃな脅威!!セルジュニア来襲||芝田浩樹||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|184||16号無惨!!動き出す怒りの超悟飯||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||増永計介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|185||吹き荒れる真の力!!セルジュニア粉砕||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|186||セルをKO（ノックアウト）!!たった2発の超鉄拳||西尾大介||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|187||セルに異変!!崩された完全体||菊池一仁||島貫正弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|188||バイバイみんな!!悟空最後の瞬間移動||戸田博史||細田雅弘||袴田裕二||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|189||白昼の悪夢!!恐怖はより完璧に||松井亜弥||芝田浩樹||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|190||悟空から悟飯へ…父の魂は伝わった||戸田博史||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|191||戦いは終った…ありがとう孫悟空||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||菊池一仁||増永計介||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|192||オラあの世で修業する!!笑顔の別れ||西尾大介||袴田裕二||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|193||新しい日々…父さん!ボクがんばる||小山高生||細田雅弘||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|194||もう一つの結末!!未来はオレが守る||戸田博史||芝田浩樹||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計77話（1991年11月27日 - 1993年7月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あの世一武道会編（アニメオリジナル） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|195||大感激!!いたぞ!あの世のスゲエ奴★||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||増永計介||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|196||あの世一はオラだ!!歴代の勇者大集合★||菊池一仁||袴田裕二||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|197||大界王星熱狂!!まきおこせ悟空旋風★||西尾大介||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|198||炎の決勝!!悟空かパイクーハンか!?★||葛西治||海老沢幸男||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|199||逃がすな勝利!!決めろ超速かめはめ波★||芝田浩樹||宮原直樹||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計5話（1993年7月28日 - 1993年9月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔人ブウ編 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|200||あれから7年!今日から僕は高校生||小山高生||橋本光夫||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|201||愛と正義のグレートサイヤマン参上||戸田博史||菊池一仁||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|202||悟飯のハチャメチャ初デート!?★||[[あかほりさとる]]||西尾大介||袴田裕二||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年10月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|203||悟飯、緊急出動!ビーデルを救え!!★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[菅良幸]]||橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年10月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|204||盗難事件発生!!犯人はサイヤマン!?★||今村隆寛||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|205||悟空も復活!?天下一武道会出場だ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||上田芳裕||島貫正弘||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|206||悟飯もビックリ!悟天の爆発パワー||葛西治||山室直儀||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|207||あっ飛べた!!ビーデルの舞空術入門||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|208||おかえり悟空!Zチーム全員集合!!||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|209||危うしサイヤマン!激写に御用心!?||小山高生||上田芳裕||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|210||ハンパじゃないぜ!!チビトランクス||植竹須美男||橋本光夫||海老沢幸男||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|211||ボクの出番だ!悟天、緊張の第一戦||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||今村隆寛||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1994年]]1月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|212||うれしさ百万倍!少年王者（チャンピオン）決定!!||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年1月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|213||どうするサタン!?史上最大のピンチ||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年1月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|214||対戦相手決定!!早くやろうぜ一回戦||上田芳裕||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|215||どうしたピッコロ!!まさかの不戦敗||植竹須美男||葛西治||袴田裕二||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|216||不死身で不気味!?スポポビッチの謎||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|217||ビーデル無惨!!出るか怒りの超悟飯|||菊池一仁||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月23||align=&amp;quot;right&amp;quot;|218||バレちゃった!!サイヤマンは孫悟飯||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||内山正幸||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|219||うごめく陰謀!!悟飯の力（パワー）が奪われた||今村隆寛||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|220||黒幕登場!!悪の魔導師バビディ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|221||待ち受けるワナ!!魔界からの挑戦状||菊池一仁||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|222||なめるな!!ベジータ怒りの初戦突破||橋本光夫||石川晋吾||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|223||悟空パワー全開!!ブッ飛べヤコン||上田芳裕||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|224||大誤算!!サタンvs3人の超戦士!?||葛西治||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|225||強いぜチビッコ!!18号大苦戦!?||菊池一仁||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|226||たちはだかる魔王!出番だ悟飯!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[久保田雅史]]||橋本光夫||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|227||見つけられた邪心!!ダーブラの名案||上田芳裕||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|228||破壊王子ベジータ復活!!武闘会乱入||菊池一仁||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|229||宿命の超対決!!激突 悟空 VS ベジータ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植竹須美男||橋本光夫||石川晋吾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|230||待ってろバビディ!!野望は許さない||菊池一仁||海老沢幸男||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|231||解けた封印!出るぞ 凶悪魔人ブウ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||葛西治||久田和也||徳重賢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|232||復活させない!!抵抗のかめはめ波||山内重保||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|233||絶望へ一直線!?嘆きの界王神||おおいとしのぶ||橋本光夫||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|234||魔人恐るべし!!悟飯に迫る死の恐怖||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|235||食べちゃうぞ!!腹ペコ魔人の超能力||藤瀬順一||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|236||戦士の決意!!魔人はオレが始末する||山内重保||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|237||愛する者のために…ベジータ散る!!||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|小山高生||橋本光夫||海老沢幸男||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|238||悪夢ふたたび!!生きていた魔人ブウ||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|239||ビーデルたちの奮闘!探せ神龍球（ドラゴンボール）||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|240||でっかい希望!!チビたちの新必殺技||芝田浩樹||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|241||悟天 トランクス 全世界に指名手配||橋本光夫||石川晋吾||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年10月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|242||悟飯復活 界王神の秘密兵器!?||菊池一仁||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年10月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|243||抜けたァ〜!!伝説のゼットソード||久保田雅史||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|244||狙われた西の都!止まれ魔人ブウ!!||[[吉田玲子]]||藤瀬順一||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|245||アッと驚く大変身!!超サイヤ人3||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||橋本光夫||林委千夫||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|246||バイバイ・バビディ!!魔人ブウ反逆||菊池一仁||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|247||メチャカッコ悪い!?特訓変身ポーズ||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|248||じゃあなみんな!!悟空あの世に帰る||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|249||悟飯はどこだ!?界王神界の猛特訓||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|久保田雅史||上田芳裕||山室直儀||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|250||ウソだろ!?ゼットソードが折れちゃった||菊池一仁||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|251||合体超人誕生!!その名はゴテンクス||今村隆寛||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1995年]]1月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|252||最終兵器始動!?サタンは地球を救う||山内重保||北條直明||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年1月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|253||殺すのやめた!!魔人ブウよい子宣言||植竹須美男||橋本光夫||増永計介||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|254||逃げろサタン!!怒りの魔人ブウ出現||小山高生||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|255||どっちが勝つの!?善悪ブウブウ対決||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||山室直儀||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|256||待ったなしの破局!!地球人類絶滅||山内重保||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|257||特訓成功!!これで終りだ魔人ブウ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[前川淳 (脚本家)|前川淳]]||藤瀬順一||石川晋吾||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|258||本気で行くぜ!!超ゴテンクス全開|||今村隆寛||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|259||やったぜ!!オバケで成功ブウ退治!?||吉田玲子||橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|260||異次元からの脱出!!超ゴテンクス3||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|261||ノリすぎ!?ブウブウバレーボール|||菊池一仁||北條直明||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年4月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|262||まさにグレート!!新生悟飯地球へ||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|263||ブウを圧倒!!悟飯のミラクルパワー||久保田雅史||上田芳裕||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|264||やったか!?魔人ブウ大爆発||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||袴田裕二||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|265||ブウ最悪の反則!!ゴテンクス吸収!?||（上田芳裕）&amp;lt;br /&amp;gt;門田英彦||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|266||全宇宙のために…よみがえれ孫悟空||植竹須美男||橋本光夫||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年6月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|267||奇跡は一度…なるか悟飯との超合体||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||北條直明||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年6月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|268||合体!!ベジータの誇りと悟空の怒り||葛西治||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|269||壮絶パワー!!究極を越えるベジット★||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|270||次元に亀裂!!ブウがキレちゃった!!||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|271||ブウの奥の手!!アメ玉になっちゃえ||菊池一仁||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|272||ヒーロー喪失!?吸収されたベジット||山内重保||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|273||魔の迷宮!!ブウの腹（おなか）に何がある!?||上田芳裕||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|274||悪夢か幻か!?悟空と悟飯の親子対決★||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|275||魔人の秘密!!ブウの中に2人のブウ||山内重保||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|276||出口はどこだ!?崩れるブウから脱出||菊池一仁||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|277||地球消滅!!ブウ邪悪への逆変身||上田芳裕||袴田裕二||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|278||ブウ来襲!!界王神界で決着だ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||葛西治||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|279||未来をつかめ!!宇宙をかけた大決戦||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年10月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|280||ベジータ脱帽!!悟空お前がNo.1だ||菊池一仁||宮原直樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|281||耐え抜けベジータ!!命がけの1分間||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||上田芳裕||久田和也||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|282||サタンをいじめるな!!元祖ブウ復活||藤瀬順一||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|283||ベジータの秘策!!神龍（ポルンガ）と2つの願い||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|284||最後の希望!!作るぜでっかい元気玉||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||石川晋吾||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|285||超感激!!できたぜみんなの元気玉||上田芳裕||山室直儀&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年12月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|286||やっぱり最強孫悟空!!魔人ブウ消滅||今村隆寛||袴田裕二||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年12月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|287||戻った平和!!正義の味方魔人ブウ!?★||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1996年]]1月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|288||遅いぜ悟空!みんなでパーティ!!★||葛西治||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|289||悟空おじいちゃん!私がパンよ!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||宮原直樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|290||オイラはウーブ!今10歳で元魔人!?||上田芳裕||海老沢幸男||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|291||もっと強く!!悟空の夢は超でっけえ||今村隆寛||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計92話（1993年9月8日 - 1996年1月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TVスペシャル ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;『[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜]]』&lt;br /&gt;
: [[1990年]][[10月17日]]放送（Z第63話と第64話の間）。悟空の父親バーダックの最期の戦いを描いた特別版。アニメのオリジナルストーリーであるが、鳥山が高評価を下して原作にも取り入れられた&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールＺ』 孫悟空伝説」 97ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 『[[ドラゴンボールZ 絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス|絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス]]』&lt;br /&gt;
: [[1993年]][[2月24日]]放送（Z第175話と第176話の間）。原作のTRUNKS THE STORYをベースにした特別版。TRUNKS THE STORYの前日談を加えることで、物語の総量が大幅に増えている。また、トランクスの超サイヤ人化するきっかけが孫悟飯の死であるとされるなど、原作の一部内容が変更された。悟飯は原作通り左腕を失うが、変更によって順序が変わるためそのことに触れるセリフはカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 番外編 『全部見せます 年忘れDRAGON BALL Z』&lt;br /&gt;
: [[1993年]][[12月31日]]放送（Z第211話と第212話の間）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|オラの悟飯をかえせッ!!]]（1989年7月15日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ|この世で一番強いヤツ]]（1990年3月10日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦|地球まるごと超決戦]]（1990年7月7日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空|超サイヤ人だ孫悟空]]（1991年3月9日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強|とびっきりの最強対最強]]（1991年7月20日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち|激突!!100億パワーの戦士たち]]（1992年3月7日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人|極限バトル!!三大超サイヤ人]]（1992年7月11日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦|燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦]]（1993年3月6日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴|銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴]]（1993年7月10日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない|危険なふたり!超戦士はねむれない]]（1994年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ|超戦士撃破!!勝つのはオレだ]]（1994年7月9日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ|復活のフュージョン!!悟空とベジータ]]（1995年3月4日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる|龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]（1995年7月15日）&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神。(2013年3月30日)&lt;br /&gt;
2014年3月22日に特別版として地上デジタル放送放送された&lt;br /&gt;
2015年7月から10月までスーパーで再放送放送された&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ復活のF。(2015年4月18日)&lt;br /&gt;
原作と流れが通じる話もあるが、ほとんどは原作と関連性のない[[パラレルワールド]]の作品である。映画オリジナルのキャラクターがテレビシリーズ本編に登場したこともある（下記参照）。また、映画のBGMがテレビシリーズで使用されたこともあった。&lt;br /&gt;
; 上記の劇場版からテレビシリーズに登場したキャラクター&lt;br /&gt;
*ガーリックJr.（神谷明→千葉繁）&lt;br /&gt;
*ハイヤードラゴン（[[龍田直樹]]）&lt;br /&gt;
*クウラ（[[中尾隆聖]]）&lt;br /&gt;
*グレートサイヤマン2号（[[皆口裕子]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他の劇場作品&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!|オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ビデオ・DVD ==&lt;br /&gt;
; DVD&lt;br /&gt;
*ドラゴンボールZVOL1〜VOL49 発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、製造元、販売元；ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* DRAGON BALL Z DVD BOX DRAGON BOX VOL.1・VOL.2（予約限定生産）　発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、製造元、販売元；ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* DRAGONBOX THEMOVIE （予約限定生産）発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、東映ビデオ 販売元；東映&lt;br /&gt;
* DRAGONBALL THEMOVIE 発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、東映ビデオ 販売元；東映&lt;br /&gt;
** 予告CMではナレーションを[[立木文彦]]、キャラクターコールを[[レニー・ハート]]が担当。[[PRIDE]]を彷彿とさせる演出が散見されている。&lt;br /&gt;
; VHS&lt;br /&gt;
* 劇場版ドラゴンボールZシリーズ 発売・販売・製作；東映、東映ビデオ&lt;br /&gt;
塗り絵&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチ同様にショウワノートから出ている。悟空など一部は名前がひらがな表記になっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
コナン&lt;br /&gt;
服部の声がベジータと同じ&lt;br /&gt;
2014年3月22日は対決した&lt;br /&gt;
リーダーに工藤新一出た為&lt;br /&gt;
スマブラ&lt;br /&gt;
ファルコンの声がベジータと同じ&lt;br /&gt;
超報道&lt;br /&gt;
2014年1月28日&lt;br /&gt;
の永井一郎の話題で&lt;br /&gt;
カリンのシーンが放送された&lt;br /&gt;
DOA&lt;br /&gt;
一部のキャラクターの声が&lt;br /&gt;
ギニュー&lt;br /&gt;
ビーデル&lt;br /&gt;
サタンと同じ&lt;br /&gt;
雷道はドクターゲロと同じ&lt;br /&gt;
月影千草。ガラスの仮面の登場人物。2014年6月15日のインタビューで孫悟空とトークした&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2006年から2014年まで対決した&lt;br /&gt;
(再放送の裏で笑っていいとも総集編やっていた為)&lt;br /&gt;
ヤンキー。同じくこち亀の登場人物。2014年7月13日の家来るで予言魚が共演した&lt;br /&gt;
ジョブ。ピッコロがラディッシュに攻撃したシーン放送された&lt;br /&gt;
ピョコタン。カードダスのバイトした事ある。ゲームラボ2014年8月号の漫画で明らかになった&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2011年から金曜日にビルスが対決している。2015年2月27日は地獄天使と対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年8月22日にビルスと対決した。余談であるがポケモン映画で2004年から2006年まで共演した&lt;br /&gt;
お不二。ルパン三世の登場人物。2011年から2014年までビルスと対決していた&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年からビルスと対決した&lt;br /&gt;
乃乃美。稲妻11の登場人物。2014年11月11日にビルスと対決した&lt;br /&gt;
白ボン。2014年11月11日のごきげんようでビルスと共演した&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年11月16日の家来るで予言魚と共演した&lt;br /&gt;
赤マント。ぬーベーの登場人物。主に改編気の火曜日に予言魚と対決している&lt;br /&gt;
美樹。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月18日の混乱劇場で予言魚と共演した&lt;br /&gt;
ゼッキ。同じくぬーベーの登場人物。2011年から予言魚と対決している。2015年8月22日も対決した&lt;br /&gt;
トイレの花子。同じくぬーベーの登場人物。2015年2月1日の家来るで予言魚と共演した。25日は地獄天使と対決した。2015年8月の混乱劇場で予言魚と共演した&lt;br /&gt;
覇鬼。同じくぬーベーの登場人物。2015年2月23日に地獄天使と対決した&lt;br /&gt;
玉藻。同じくぬーベーの登場人物。2015年3月2日にビルスと対決した&lt;br /&gt;
相棒。金曜日にビルスが対決している&lt;br /&gt;
ぬーベー。2014年11月27日にビルスと対決した&lt;br /&gt;
女乱馬。乱馬の登場人物。2014年12月17日に予言魚と対決した&lt;br /&gt;
ぬーベーの後任。2014年12月17日の仰天で予言魚と共演した&lt;br /&gt;
ゼクロム。ポケモン。2015年2月13日の日本味方で地獄天使と共演した&lt;br /&gt;
美樹。半沢直樹の登場人物。不定期に対決している&lt;br /&gt;
金本節。平成夫婦の登場人物。2015年2月25日に地獄天使と対決した&lt;br /&gt;
イズコ。スカイハイの登場人物。2015年2月25日に地獄天使と対決した&lt;br /&gt;
アテナ。KOFの登場人物。2015年2月26日に地獄天使と二回対決した&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチ。2015年2月27に地獄天使と対決した&lt;br /&gt;
ボンビー魔王。桃太郎道中の人物。2015年9月6日の不思議で地獄天使と共演した&lt;br /&gt;
那須与一。義経の人物。同上&lt;br /&gt;
夜神月。L。デスノートの人物。2015年7月3日及び9月10日にビルスと対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの人物。2015年9月30日にビルスと対決した&lt;br /&gt;
電王。2015年10月2日にビルスと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/ 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragonz/ DRAGON BALL-Z]&lt;br /&gt;
** [http://www.jumpland.com/dvd/z/index.html DRAGON BALL DVD]&lt;br /&gt;
** [http://www.jumpland.com/dvd/ DRAGON BALL 劇場版 DVD]&lt;br /&gt;
** [http://animejan.jp/ アニメジャン（ドラゴンボールZ配信サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.mxtv.co.jp/dragonz/ TOKYO MX内 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列&lt;br /&gt;
|放送枠=水曜19:00台前半の枠&lt;br /&gt;
|番組名={{PAGENAME}}&lt;br /&gt;
|前番組=[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]&lt;br /&gt;
|次番組=[[ドラゴンボールGT]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるせつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*2]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるせつと]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%ABZ&amp;diff=308435</id>
		<title>ドラゴンボールZ</title>
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				<updated>2015-10-30T07:57:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 劇場版 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{otheruses|テレビアニメ|プレイステーション2用ゲームソフト|ドラゴンボールZ (ゲーム)|劇場版アニメ|ドラゴンボールZ (1989年の映画)}}&lt;br /&gt;
{{Pathnav|[[ドラゴンボール]]|[[ドラゴンボール (アニメ)]]|frame=1}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=ドラゴンボールZ&lt;br /&gt;
|ジャンル=バトル漫画、[[アクション]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|監督=[[西尾大介]]（シリーズディレクター）&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=[[小山高生]]&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[前田実]]→[[中鶴勝祥]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=[[東映アニメーション|東映動画]]&lt;br /&gt;
|製作=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映]]&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]ほか&lt;br /&gt;
|放送開始=[[1989年]][[4月26日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[1996年]][[1月31日]]&lt;br /&gt;
|話数=全291話 + スペシャル2話&lt;br /&gt;
|コピーライト=[[バードスタジオ]]/[[集英社]]・フジテレビ・&amp;lt;br /&amp;gt;東映アニメーション&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
『'''ドラゴンボールZ'''』（'''-ゼット、DRAGON BALL Z'''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]『[[ドラゴンボール]]』を[[原作]]とする[[テレビアニメ]]。[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで、アニメ版『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』の続編として[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系で放送された。全291話 + スペシャル2話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
鳥山明の漫画『[[ドラゴンボール]]』第195話の[[サイヤ人]]編から最終話までをアニメ化。前作『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]（通称：無印）』からタイトルを変更し新番組として制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]のみならず[[世界]]40カ国以上で放映された。アニメ版シリーズの中では人気面で絶頂を迎えた作品である。当時の裏番組を半年で打ち切りに追い込むほどの人気作となり、フジテレビは子供たちの楽しみも考え、全盛期には水曜日の[[プロ野球中継]]を減らしていた。特に人造人間編の頃は、優勝決定などの重要な試合以外は本作を通常放送し、番組終了後の19時30分から野球中継にしたこともあった。初代オープニングテーマ『[[CHA-LA HEAD-CHA-LA]]』も130万枚の大ヒットとなった他、本放送中に劇場公開版アニメが断続的に製作され、本放送中の春と夏に[[東映]]系の映画館にて公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]には、全話とTVSP2話を収録したDVD-BOXが発売された。また[[2006年]]より、単品DVDが各巻5話～6話収録で順次発売されている。フジテレビやBSフジだけでなく、CSの[[アニマックス]]や[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]などの地方局などでも再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[ドラゴンボール改]]』とタイトルを改題してHD放送が行われている[http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品解説 ==&lt;br /&gt;
=== 放送形式 ===&lt;br /&gt;
アニメ本編は冒頭でナレーションが入り、サブタイトルという流れで始まる。第2話以降は主に前回までのあらすじをナレーションで説明するという形式をとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回予告は、「無印」から続く悟空の「オッス、オラ悟空!」から始まり、悟空と次回に活躍しそうなキャラや、そのキャラに関わる人物と掛け合いをし、悟空がタイトルを告げ最後に悟飯が一言コメントするという形だった。これは孫親子どちらかが死亡などで本編に登場しなかったり、セル戦以降に悟飯が一時的に主役扱いになっていた時も変わらなかった。初期の頃は悟飯も掛け合いをしていたが、悟天は予告内で喋る事はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組のタイトル ===&lt;br /&gt;
タイトルの『Z』は鳥山明本人によって命名されており、鳥山によれば「ドラゴンボールを早く終わらせたくてアルファベットの最後の文字である『Z』にした」とのことである&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールZ』 孫悟空伝説」 92ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。だが、本作放映直前のジャンプ1989年18号収録の『ドラゴンボール』ピンナップホスター裏に書かれた本作の特集記事の見出しでは、『Z』とは「究極」、「最強」と説明されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また当時発売されたTVゲーム等の媒体では悟空達は『'''Z戦士'''』とも呼ばれるようになり、サブタイトルにも使われた。アニメスタッフは悟飯が主人公になると考えていたため、タイトル案には『ドラゴンボール 悟飯の大冒険』もあった&amp;lt;ref&amp;gt;「神龍通信 第5号 アニメドラゴンボールメインスタッフ座談会第2回」『ドラゴンボール大全集』別冊付録、集英社、1995年。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、このような作品名は劇場版3作目の『摩訶不思議大冒険』で既にあったため没となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルロゴは、「DRAGON」「BALL」と2行に描かれ、右端に大きく「Z」の文字を取り､下端のフリガナは「ドラゴンボールゼット」という番組本編で使用されたものとは別に、「DRAGONBALL Z」と1行で描かれ、下端のフリガナは「ドラゴンボール」となっている別バージョンがある（TVゲームや関連グッズ等に後者の表記がされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 製作状況 ===&lt;br /&gt;
ナメック星編で展開が原作に完全に追いついてしまい、アニメの製作スケジュールが逼迫するようになると、前回のあらすじの時間を多くとる、原作のアクションシーンを大幅に膨らませる、各キャラクターによる回想などで展開を遅くするなどの苦肉の策がとられ、30分の放送時間内で劇中では数分しか経過していない事も起こるようになった。極端な例では「ナメック星消滅まであと5分」から消滅するまでの5分間を描くのに10話もかけている。これについては、製作スタッフが鳥山からまだ墨も入れていない下描き段階の原稿を送ってもらっていたというエピソードが残っている&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボール』 天下一伝説」 88ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これには冒険を主体にしていた無印に比べ、戦闘を主体としたZはオリジナルのサイドストーリーを挿入しにくかったことが主な理由に挙げられている(後述のサブタイトルの後ろの星はオリジナルエピソード)&amp;lt;ref name=A&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボール』 天下一伝説」 88ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。後期にはスポーツ中継を2週連続で挟む等、番組を中止にすることで原作と引き離す方法もとられるようになった。さらに続編『[[ドラゴンボールGT]]』の製作が決定したため、原作が終了した後にも展開を引き延ばしたり、1ヶ月も放送を休止する事もあった。これは社会的大事件（[[阪神・淡路大震災]]や[[地下鉄サリン事件]]）で番組が直前に報道特別番組に差し替えられたり、プロ野球、サッカー中継などで度々休止となったためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 商品展開 ===&lt;br /&gt;
前作より平均視聴率が落ちたものの関連商品は好調で、[[バンダイ]]から発売された同作の[[ゲームソフト]]はシリーズ化、他にも[[DVD]]、[[カードダス]]、[[食玩]]などの関連ヒット商品が続々発売された。また、「ドラゴンボールZ ミニトマト」は1600万パック出荷&amp;lt;ref&amp;gt;マーチャンダイジングライツレポート1990年8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優変更 ===&lt;br /&gt;
無印時代はゲストの僅かな再登場でも多くは不動だったキャストだが、この作品では多くの変更が見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無印キャラ&lt;br /&gt;
*[[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]：[[荘真由美]]→[[渡辺菜生子]]（88話以降、荘の産休による降板のため）&lt;br /&gt;
*占いババ：[[滝口順平]]→[[田中真弓]]（190話以降）&lt;br /&gt;
*[[桃白白]]：[[大塚周夫]]→[[岸野幸正]]（170話と174話を担当）&lt;br /&gt;
*[[カリン塔|カリン]]：[[永井一郎]]→[[龍田直樹]]（217話以降）&lt;br /&gt;
*[[亀仙人]]：[[宮内幸平]] → [[増岡弘]]（288話以降、宮内の急逝のため）&lt;br /&gt;
*[[天下一武道会#アナウンサー|天下一武道会アナウンサー]]：[[内海賢二]]→[[鈴置洋孝]]（Zでは全編担当）&lt;br /&gt;
*[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]：[[阪脩]]→[[あずさ欣平]]（63話~64話の間、フリーザ編スペシャルのみ担当）&lt;br /&gt;
*スノ：渡辺菜生子→[[田中真弓]]（285話）&lt;br /&gt;
また、魔凶星編に登場したガーリックJr.は元々劇場版第4作目に登場したキャラだがTV版では[[千葉繁]]が担当した。&lt;br /&gt;
*ガーリックJr.：[[神谷明]]（劇場版4作目）→[[千葉繁]]（TV版108話～117話に登場。神谷のスケジュールの都合のため）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引退や急逝などのケースもあり、無印時代から長年演じ続けてきた声優が数多く交代している。オリジナルキャストの印象の強さからか、旧キャストのうち故人となった宮内を除けば、大抵の声優は後にゲームなどで一度は復帰している。しかし、ゲーム化された作品でも『ドラゴンボールZ』本放送から長期間経過したこともあり、老界王神や天津飯など、声優が逝去してしまっている例も存在するために、全て完全なオリジナルキャストというものは存在していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|ドラゴンボールの登場人物|ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*企画：[[森下孝三]]　&lt;br /&gt;
*原作：[[鳥山明]]（[[集英社]]『週刊少年ジャンプ』連載）&lt;br /&gt;
*製作担当：岸本松司（1-58話）、鳥本武（59-109話）、山口彰彦（110-169話）、末永雄一（170-291話）&lt;br /&gt;
*シリーズ構成：[[小山高生]]&lt;br /&gt;
*音楽：[[菊池俊輔]]&lt;br /&gt;
*チーフアニメーター：[[前田実]]（1-199話）&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン：[[中鶴勝祥]]（200-291話）&lt;br /&gt;
*チーフデザイナー：池田祐二（1-199話）、徳重賢（200-291話）&lt;br /&gt;
*シリーズディレクター：[[西尾大介]]（1-199話）&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]プロデューサー：[[清水賢治]]（1-291話）、金田耕司（118-291話）&lt;br /&gt;
*制作：フジテレビ、東映動画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ（全2曲）&lt;br /&gt;
# 『CHA-LA HEAD-CHA-LA』（第1話（[[1989年]][[4月26日]]）から第199話（[[1993年]][[9月1日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[森雪之丞]]、作曲: [[清岡千穂]]、編曲: [[山本健司]]、歌: [[影山ヒロノブ]]&lt;br /&gt;
#: 同時期の本作とタイアップした[[ロート製薬]]の「ロード子供ソフト」には、インストバージョンが使われた。&lt;br /&gt;
# 『WE GOTTA POWER』（第200話（[[1993年]][[9月8日]]）から第291話（[[1996年]][[1月31日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 森雪之丞、作曲・編曲: [[石川恵樹]]、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
#: 同時期の本作とタイアップしたロート製薬の「ロード子供ソフト」のCMソングでもあった。&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ（全4曲）&lt;br /&gt;
# 『でてこいとびきりZENKAIパワー!』（第1話（[[1989年]][[4月26日]]）から第199話（[[1993年]][[9月1日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[荒川稔久]]、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: [[MANNA]]&lt;br /&gt;
# 『光の旅』（第63話と第64話の間（[[1990年]][[10月17日]]））&lt;br /&gt;
#: （TVSP1・「[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～|たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～]]｣）&lt;br /&gt;
#: 作詞: [[佐藤大]]、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ、KUKO&lt;br /&gt;
# 『青い風のHOPE』（第175話と第176話の間（[[1993年]][[2月24日]]））&lt;br /&gt;
#: （TVSP2・「[[ドラゴンボールZ 絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス|絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス]]｣）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 佐藤大、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
# 『僕達は天使だった』（第200話（[[1993年]][[9月8日]]）から291話（[[1996年]][[1月31日]]）まで）&lt;br /&gt;
#: 作詞: 森雪之丞、作曲: 池毅、編曲: [[戸塚修]]、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
舞空闘劇のゴテンクスのストーリーのエンディングでも使用されている&lt;br /&gt;
魔人ブウ編から使用された2代目エンディングテーマ『僕達は天使だった』を担当した際には2年半にわたり、影山がオープニングとエンディング両方のテーマソングを受け持った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EDのスタッフクレジットは93話まで東映アニメ伝統の手書きタイプで94話から[[丸ゴシック体]]タイプに変更。以降「GT」最終話までこのパターンとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クレジット手書き時代は、第72話「出でよ超神龍!!ボクの願いをかなえたまえ」で「クリリン」が「グリリン」になっている等、誤植も多かった。丸文字になってからはほぼ無くなったが、丸文字になって以降も第134話「すべてが手遅れか!?悟空を殺す最終兵器」で「ドクターゲロ」の表記が「Dr ゲロ」になっている等、若干表記に違いがあることはあった。なお、タバック等の会社名は手書き時代にロゴが使用されていたが、93話からは普通の活字となった。ただしほかの文字は[[丸ゴシック体]]なのに対し、タバックは[[ゴシック体]]であり、区別がつけられている。なお、サブタイトルの文字も、同時に[[ゴシック体]]に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌のアニメーション ===&lt;br /&gt;
オープニング・エンディングのアニメーションは孫悟空の息子の孫悟飯中心に描かれて、特に後期は主人公の悟空は既に死亡したためかあまり出番がなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代オープニングの「CHA-LA HEAD-CHA-LA」は1話～199話まで4年半もの長期にわたって流され、作風の変化や新キャラクターの登場により一部のアニメーションが変更された。1話～21話の空からの景色の場面は22話以後龍の背中の上で走っている悟飯と地球戦士たちが飛んでいる場面に変更、同じく21話まで、悟空たちが筋斗雲に乗って飛んでいる火山噴火のシーンも、22話～117話までベジータとナッパの人影が歩いているシーンに変更され、さらに118話～199話はドクター・ゲロと人造人間の手らしきものが造られるシーンに変更された。またベジータが強敵になることを意識したのか21話までの宇宙からの彗星らしきものには、22話以降はうっすらと、ベジータのシルエットのようなものが追加されている。118話以降はクリリン・天津飯・ヤムチャの戦闘シーンがベジータ、トランクスの超サイヤ人のシーンに変更され集合シーンは地球戦士＋ピッコロ、ベジータ、トランクス、超サイヤ人の悟空の形となった。なおZ初期に出番が多かったピッコロとベジータは完全な仲間になった訳でないため118話までの集合シーンに登場せず、それまでの集合シーンはZで活躍の少ない無印時代からのキャラ中心だった。&lt;br /&gt;
『ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!』では15年振りに「CHA-LA HEAD-CHA-LA」のOPが復活した。第二部をアニメーションにしており、幼少期の悟飯のシーンは悟天とトランクスに置き換えられ、これまでの火山噴火やドクターゲロのシーンは悟空やべジータやクリリンの日常生活のシーンになっていた。&lt;br /&gt;
初代エンディングの「でてこいとびきりZENKAIパワー!」もやはり1話～199話まで使われたが、セル編で神様とピッコロが合体した後も、神様が描かれているカットはそのままだったこと等、EDであるこちらは1カットも変更されなかった。変更された点といえば、手書きのクレジット表記が活字になったことくらいである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2代目オープニングの「WE GOTTA POWER」は200話から最終回まで流された。最後のZ戦士集合シーンにいるキャラクターは、このOPが使われていた魔人ブウ編では、ほとんど登場しているが、この中のイレーザやシャプナーは、もっともよく本編に出てきた時といえば、（魔人ブウ編の）初期くらいで、実際のところ活躍は、まったくと言っていいほどなかった（ブウを倒すための元気玉作りには協力していた）。Zの最終回は悟空が生き返った世界でのハッピーエンドだが、アニメーションの変更は一切なく、OPでもEDでも、悟空の頭の上には天使の輪がついたままである。劇場版『龍拳爆発！～』では悟空が生きているためかOPはなかった。EDも200話から「僕達は天使だった」に変更。このEDでも、初代EDと同じく、1カットの変更も行われていない。ただ、クレジットには変化があった。たとえば『声の出演』の「ミスターサタン」の表記が途中から「サタン」へと変更されたこと、さらに、同じく『声の出演』の「孫悟空」「孫悟飯」「孫悟天」の文字は、もともとは役をやっている、「野沢雅子」の文字に対して線で結ぶように表記されているが、第284話「最後の希望!!作るぜでっかい元気玉」以降では、「孫悟空・悟飯・悟天」（悟天は284話には出ていないが）と、横一列にまとめて表記されてた、など（ただし、第289話「悟空おじいちゃん!私がパンよ!!」だけは、以前の線で結ぶ形の表記方法であった）。また、EDの映像は初代、2代目共に悟飯がメインの構成になっている。ちなみに、2代目ED（魔人ブウ編）の使用開始時は、悟飯が主人公扱いになっていたためでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OP・EDがあまり変更されないためか、いずれのOP・EDにもセルと魔人ブウは出演していない。ただしフリーザは、初代OPの118話～199話の分に、一瞬だけメカフリーザとして登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 挿入歌 ==&lt;br /&gt;
[[日本コロムビア|コロムビア]]からヒット曲集が20枚も発売され、7年の間に作られた歌は200曲以上に昇ったが、実際にテレビアニメ及び劇場版で[[挿入歌]]として使用された曲は以下の6曲。&lt;br /&gt;
; TV版の挿入歌（全4曲）&lt;br /&gt;
* 「修羅色の戦士」（第20話（[[1989年]][[9月20日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲・編曲: 山本健司、歌: [[茅弘二]]&lt;br /&gt;
* 「ソリッドステート・スカウター」（第63話と第64話の間 バーダックの戦闘シーンで使用。（[[1990年]][[10月17日]]））&lt;br /&gt;
*: （TVSP1・「[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～|たったひとりの最終決戦～フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父～]]｣）&lt;br /&gt;
*: （作曲・編曲：[[岩崎文紀]]、歌・VOICE：[[TOKIO]]、演奏：Dragon Majic Orchestra）&lt;br /&gt;
*: [[イエロー・マジック・オーケストラ|イエロー・マジック・オーケストラ（YMO）]]の『[[ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー]]』のアレンジ曲。&lt;br /&gt;
* 「BP∞バトルポイント・アンリミテッド」（第120話 トランクスが超サイヤ人に変身するシーンで使用。（[[1991年]][[12月11日]]））&lt;br /&gt;
*: 演奏: [[モノリス]]、作曲・編曲 :山本健司&lt;br /&gt;
* 「MIND POWER …気…」（第139話 トランクスが未来の回想シーンで使用。（[[1992年]][[5月13日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ、[[YUKA|佐藤有香]]&lt;br /&gt;
* 「運命の日  - 魂vs魂 - 」（第184話 悟飯が超サイヤ人2に変身するシーンで使用。（[[1993年]][[5月5日]]））&lt;br /&gt;
*: 作詞: 岩室先子、作曲: 清岡千穂、編曲: 山本健司、歌: 影山ヒロノブ&lt;br /&gt;
; 『Z』編からの劇場版の挿入歌（全2曲）&lt;br /&gt;
* 「天下一ゴハン」（「[[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|ドラゴンボールZ]]」（[[1989年]][[7月15日]]）公開）&lt;br /&gt;
*: （作詞: 岩室先子、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: [[野沢雅子]]）&lt;br /&gt;
* 「ピッコロさんだ～いすき♡」（「[[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ]]」（[[1990年]][[3月10日]]公開）&lt;br /&gt;
*: （作詞: [[谷穂ちろる]]、作曲: [[池毅]]、編曲: 山本健司、歌: 野沢雅子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 視聴率 ==&lt;br /&gt;
* 平均視聴率（全291話）&lt;br /&gt;
**（関東）: 20.8 %&lt;br /&gt;
**（関西）: 25.4 %&lt;br /&gt;
* 最高視聴率 &lt;br /&gt;
**（関東）: 27.5 %（218話・年間 アニメ3位、総合31位）&lt;br /&gt;
**: 初回視聴率は18%とまずまずのスタート。初めて20%を突破したのは半年後{{要出典}}。その後、視聴率は安定し次々と20%をマークするようになる。そして1994年2月には最高視聴率27.5%を記録、その週の民放番組トップとなるなど数字のピークを迎えた{{要出典}}。その後、1994年4月以降は、裏番組の『[[どちら様も!!笑ってヨロシク]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）の人気上昇、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]ブームによる[[Jリーグ中継]]の高視聴率、[[地下鉄サリン事件]]発生による[[報道番組]]以外の視聴率低下現象（1995年3月～）、原作の連載終了（1995年5月）などのマイナス要因から視聴率が一時低下するものの18～20%弱を維持し1996年には再び20%強、最終回には21.3%に達した{{要出典}}。 &lt;br /&gt;
**（関西）: 34.0 %（116話・年間 アニメ3位、総合8位）&lt;br /&gt;
**: 関西では総じて関東以上に活発な動きをしていた。1989年～1992年にかけて4年連続でその年の最高視聴率が30%を突破、特に1991年の34.1%は年間トップ10に入るほどの高視聴率だった{{要出典}}。また、1994年には最高視聴率28.8%で初の年間1位（アニメ部門）にも輝いた{{要出典}}。放送開始から実に6年目（無印時代を含めると9年目）での快挙だった。また、夏休みなどの長期休暇時には毎年のように劇場版やスペシャルを放送していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
=== サイヤ人編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1989]]年4月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||ミニ悟空はおぼっちゃま! ボク悟飯です||[[小山高生]]||[[西尾大介]]||[[内山正幸]]||池田祐二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||史上最強の戦士は悟空の兄だった!||[[隅沢克之]]&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||[[葛西治]]||青嶋克己||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||やった! これが地上最強のコンビだ!||隅沢克之||竹之内和久||[[進藤満尾]]||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||ピッコロの切り札! 悟飯は泣きむしクン||[[井上敏樹]]||上田芳裕||竹内留吉||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年5月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||悟空死す! ラストチャンスは一度だけ||小山高生||竹之内和久||内山正幸||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||エンマ様もビックリ あの世でファイト||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|照井啓司||[[橋本みつお|橋本光夫]]||[[海老沢幸男]]||池田祐二&amp;lt;br /&amp;gt;高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||恐竜とサバイバル! 悟飯のツライ修行||[[岡崎稔]]||[[前田実]]||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||月の輝く夜に大変身! 悟飯パワーの秘密||小山高生||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年6月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ゴメンねロボットさん 砂漠に消えた涙★||隅沢克之||葛西治||青嶋克己||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||泣くな悟飯! はじめての闘い★||照井啓司||竹之内和久||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||宇宙一の強戦士サイヤ人めざめる!★||井上敏樹||上田芳裕||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|12||蛇の道でいねむり 悟空が落っこちる★||小山高生||西尾大介||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年7月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|13||手を出すな! エンマ様の秘密の果実★||隅沢克之||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|14||あま～い誘惑! 蛇姫さまのおもてなし★||[[戸田博史]]||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|15||ピッコロからの脱出! 嵐を呼ぶ悟飯★||隅沢克之||竹之内和久||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|16||走れ悟飯! チチの待つなつかしのパオズ山★||照井啓司||（青嶋克己）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||青嶋克己||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年8月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|17||明日なき街! 勝利への遠い道のり★||戸田博史||葛西治||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|18||終点～ん蛇の道! おめえ界王様か?★||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|19||重力との戦い! バブルス君をつかまえろ||戸田博史||竹之内和久||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|20||よみがえるサイヤ人伝説! 悟空のルーツ★||小山高生||橋本光夫||海老沢幸男||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年9月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|21||いでよ神龍! サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||岡崎稔||前田実||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|22||んなバカな! 土から生まれたサイバイマン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||竹之内和久||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|23||ヤムチャ死す! おそるべしサイバイマン||上田芳裕||青嶋克己||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年10月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|24||さよなら天さん! 餃子の捨て身の戦法||隅沢克之||（葛西治）&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|25||天津飯絶叫!! これが最後の気功砲だ||戸田博史||西尾大介||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|26||ひたすら待って3時間! 弾丸飛行の筋斗雲||小山高生||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|27||ぼくにまかせて! 悟飯・怒りの大爆発||井上敏樹||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年11月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|28||サイヤ人の猛威! 神様もピッコロも死んだ||戸田博史||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|29||父さんすげぇや! 究極の必殺技・界王拳||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|30||限界を超えた熱い戦い! 悟空対ベジータ||照井啓司||折目達也||青嶋克己||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989年12月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|31||いまだ悟空! すべてを賭けた最後の大技||井上敏樹||西尾大介||竹内留吉||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1990年]]1月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|32||戦闘力10倍!! ベジータ大変身||隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年1月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|33||死なないで父さん!! これが悟飯の底力||照井啓司||橋本光夫||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年1月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|34||撃てクリリン! 願いをこめた元気玉||小山高生||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|35||奇跡を起こせ! スーパーサイヤ人孫悟飯||戸田博史||西尾大介||内山正幸||山元健生&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計35話（1989年4月26日 - 1990年2月7日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナメック星（フリーザ）編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|36||飛び出せ宇宙へ!希望の星はピッコロの故郷||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||折目達也||竹内留吉||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|37||謎のユンザビット!神様の宇宙船を探せ||松浦錠平||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年2月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|38||ナメック星行き発進!悟飯たちを待つ恐怖||照井啓司||上田芳裕||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|39||敵か味方か?謎の巨大宇宙船の子供たち★||小山高生||西尾大介||海老沢幸男||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|40||ホントにホント?あれが希望のナメック星★||隅沢克之||橋本光夫||竹内留吉||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年3月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|41||親切な宇宙人 いきなりあったよ五星球★||照井啓司||岡崎稔||前田実||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|42||惑星フリーザNo.79 復活のベジータ!!★||[[松井亜弥]]&amp;lt;br&amp;gt;小山高生||松浦錠平||内山正幸||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|43||そろったぞ神龍球!ピッコロさんも生き返る★||隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||山元健生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|44||あらたな強敵!宇宙の帝王フリーザ★||照井啓司||折目達也||[[中鶴勝祥]]||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年4月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|45||野望のベジータ!宇宙一の戦士はオレだ!!||隅沢克之||[[山内重保]]||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|46||悟空パワー全開!!銀河の果てまで6日間||戸田博史||橋本光夫||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|47||意表をついた攻撃!!長老の狙いはスカウター||松井亜弥||上田芳裕||竹内留吉||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|48||悟飯危うし!死を呼ぶ追跡者ドドリア||照井啓司||岡崎稔||前田実||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|49||爆死ドドリア!ベジータの恐るべき衝撃波||隅沢克之||山内重保||内山正幸||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年5月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|50||燃える惑星からの脱出!!命がけのカメハメ波★||戸田博史||橋本光夫||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|51||勇気百倍!界王の下に集結する戦士たち||松井亜弥||上田芳裕||海老沢幸男||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|52||聞け悟空よ!フリーザには手を出すな||隅沢克之||橋本光夫||進藤満尾||高田茂祝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年6月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|53||ほとんど鳥肌!美戦士ザーボンの悪魔の変身||戸田博史||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年7月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|54||希望の星を守れ!!クリリン驚異のパワーUP||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|照井啓司||岡崎稔||竹内留吉||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年7月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|55||死の淵からよみがえった奇跡の男・ベジータ★||折目達也||内山正幸||田原優子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|56||どでかい戦闘力!!砕け散るフリーザの陰謀||隅沢克之||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&amp;lt;br /&amp;gt;藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|57||元気が戻ったぞ!!100倍超重力の中の悟空★||小山高生||山内重保||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|58||フリーザの秘密兵器!悪魔のギニュー特戦隊||戸田博史||橋本光夫||竹内留吉||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年8月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|59||ブルマが危ない!!四星球はフリーザの手に★||松井亜弥||松浦錠平||内山正幸||高橋忍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|60||激突だ!!不屈の闘志の界王拳とカメハメ波||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|61||迫る超決戦!ギニュー特戦隊只今参上!!||折目達也||海老沢幸男||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|62||悟空が大接近!フリーザの包囲網をぶち破れ||照井啓司||（山内重保）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年9月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|63||超魔術かトリックか!?Mr.グルドが怒ったぞ!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||竹内留吉||高橋忍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年10月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|64||猛攻リクーム!!悪くて強くてとんでもない奴||岡崎稔||佐藤正樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年10月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|65||死ぬな悟飯!悟空、ついに決戦場に到着だ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||進藤満尾||長崎斉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|66||ケタ外れの強さ!!伝説の超サイヤ人孫悟空||折目達也||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|67||赤と青の光球!ジースとバータが悟空を襲う||松井亜弥||西尾大介||内山正幸||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|68||ついに直接対決!!ギニュー隊長のおでましだ||照井啓司||藤瀬順一||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年11月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|69||凄まじい迫力!!見たか、悟空のフルパワー||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|松井亜弥||岡崎稔||進藤満尾||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|70||闘いの行方!?最長老に迫るフリーザの魔の手||上田芳裕||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|71||ビックリ!!悟空がギニューでギニューが悟空||折目達也||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990年12月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|72||出でよ超神龍!!ボクの願いをかなえたまえ||橋本光夫||内山正幸||市原よう子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1991年]]1月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|73||奴はオラじゃネェ!悟飯びびるな父を撃て!||戸田博史||西尾大介||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|74||大誤算!!ギニューがカエルになっちゃった||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|75||七ツの玉を揃えし者よ…さあ合言葉を言え!||橋本光夫||海老沢幸男||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年1月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|76||神様も生き返った!超神龍でピッコロが復活||折目達也||島貴正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|77||最強戦士の誕生か!?ネイルとピッコロが合体||岡崎稔||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|78||悪夢の超変身!!戦闘力100万のフリーザ||上田芳裕||進藤満尾||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|79||ここまでか!?凶悪超絶パワーが悟飯を襲う||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||折目達也||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年2月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|80||一気に形勢逆転!!遅れてきた戦士・ピッコロ||藤瀬順一||海老沢幸男||松宮正純&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|81||ピッコロの自信!フリーザを倒すのはオレだ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||島貫正弘||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|82||出撃だ悟空!!激怒のフリーザが第2の変身||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|83||恐怖しろ!!フリーザは3度の変身で勝負する||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||松宮正純&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年3月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|84||デンデの死…でてこい!とびきり全開パワー||折目達也||海老沢幸男||小板橋かよ子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|85||待ちに待ったぜ、この瞬間!!孫悟空が復活だ||菊池一仁||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|86||無念…!!誇り高きサイヤ人・ベジータ死す||上田芳裕||進藤満尾||横山千草&amp;lt;br /&amp;gt;中山益男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|87||超決戦の幕開けだ!!おめえだけはオラが倒す||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|松井亜弥||（[[小坂春女]]）&amp;lt;br /&amp;gt;山口彰彦||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年4月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|88||激突の2大超パワー!本気同士の肉弾戦!!!||菊池一仁||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|89||フリーザ恐怖の宣言!手を使わずお前を倒す||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|90||ハッタリじゃねえぞ!!大胆素敵な奴・孫悟空||上田芳裕||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|91||決着だ!!炎の化身20倍界王拳のカメハメ波||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|92||超特大の元気玉　これが最後の切り札だ!!||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||橋本光夫||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年5月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|93||チャンスを生かせ!!ピッコロ捨身の援護射撃|||菊池一仁||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|94||元気玉の超破壊力!!生き残ったのは誰だ!?||上田芳裕||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|95||ついに変身!!伝説の超サイヤ人・孫悟空||山内重保||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|96||怒り爆発!!悟空よ、みんなの仇を討ってくれ!!||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|隅沢克之||藤瀬順一||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年6月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|97||ナメック星消滅か!?大地を貫く魔の閃光||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|98||勝つのはオレだ…生き残りをかけた最終攻撃||上田芳裕||久田和也||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|99||神龍よ宇宙を走れ!!迫るナメック星消滅の時||山内重保||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|100||ボクは孫悟空の息子だ!!悟飯再び決戦場へ||（橋本光夫）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||内山正幸||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年7月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|101||オレはこの星に残る!!勝利への最後の願い||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|102||とことんやろうぜ!!消えゆく星に残った二人||西尾大介||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|103||哀れフリーザ!!震えだしたら止まらない!!||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||久田和也||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|104||悟空の勝利宣言だ!!フリーザが自滅する時…||山内重保||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年8月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|105||フリーザ敗れる!!すべての怒りをこめた一撃||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|106||ナメック星大爆発!!宇宙に消えた悟空||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|107||生きていた孫悟空 Z戦士が全員復活だ!||西尾大介||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計72話（1990年2月14日 - 1991年9月11日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔凶星（ガーリックJr.）編（アニメオリジナル） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|108||天界が大変だ!!ガーリックJrが神になる!?★||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年9月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|109||恐怖の黒い霧…!!みんな魔族になっちゃった★||山内重保||久田和也||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|110||天界が戦場だ!!ピッコロが魔族に逆戻り…★||橋本光夫||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|111||ピッコロと直接対決!!天界に怒りの魔閃光★||菊池一仁||進藤満尾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|112||みんなの心を取り戻せ!!神殿に眠る超神水★||藤瀬順一||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|113||朝まで待てない!!神様の覚悟をきめた決死行★|||上田芳裕||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年10月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|114||超過激に勝負だ!!掟やぶりの神様★||山内重保||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|115||効いたぜ超神水!!世界が悪夢からさめた★||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|116||悟飯に一瞬の勝機!!あの魔凶星を撃て…★||菊池一仁||進藤満尾||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|117||男だねェ…クリリン101回目のプロポーズ★||松井亜弥||西尾大介||前田実||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計10話（1991年9月18日 - 1991年11月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人造人間（セル）編 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年11月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|118||あれが地球だよパパ…フリーザ親子の逆襲★||小山高生||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|119||フリーザはボクが倒す…悟空を待つ謎の少年||松井亜弥||上田芳裕||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|120||フリーザを一刀両断!!もう一人の超サイヤ人||小山高生||橋本光夫||中鶴勝祥||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991年12月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|121||オッス!!ひさしぶり…帰って来た孫悟空||戸田博史||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1992年]]1月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|122||ボクの父はベジータです…謎の少年の告白||小山高生||（竹之内和久）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||[[山室直儀]]||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|123||悟空の新必殺技!?見てくれ、オラの瞬間移動||戸田博史||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|124||こえてやる…悟空を!!戦闘民族サイヤ人の王★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||菊池一仁||前田実||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年1月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|125||免許皆伝?悟空の新たなる試練★||上田芳裕||久田和也||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|126||気配を持たぬ殺人鬼・どいつが人造人間だ!?||戸田博史||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|127||冷血20号の悪逆非道!!悟空．怒りの超変身||隅沢克之||藤瀬順一||山室直儀||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|128||悟空、ダブルショック!!病と敵のはさみ撃ち||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||山内重保||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年2月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|129||ベジータ強し!!目覚める超サイヤ人の血||上田芳裕||井手武生||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|130||20号の不敵な笑い…ドクターゲロの秘密||菊池一仁||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|131||事実は未来より恐ろしい!?トランクスの疑惑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|132||追撃!!ドクターゲロ　謎の研究所を探し出せ||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年3月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|133||そして恐怖が現実に…目覚める17号と18号!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|134||すべてが手遅れか!?悟空を殺す最終兵器||藤瀬順一||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|135||カワイイ顔で超パワー!?18号に死角なし||松井亜弥||橋本光夫||海老沢幸男||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|136||誰にも奴らを止められない…Z戦士全滅か!?||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||山内重保||内山正幸||渡辺佳人&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年4月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|137||ピッコロの決意!!とっておきの最後の手段||菊池一仁||山室直儀||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|138||歩く超破壊兵器!!人造人間が悟空に迫る||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||井手武生||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|139||不吉な予感!ブルマが知らせたミステリー||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|140||邪悪の卵を発見!!恐怖するトランクス||上田芳裕||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年5月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|141||かつてない敵に向けて…超ナメック星人誕生!!||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|142||カメハメ波!?悟空の気を持つモンスター||（西尾大介）&amp;lt;br /&amp;gt;藤瀬順一||前田実||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|143||憎悪と破壊の生命体!!奴の名は人造人間セル||橋本光夫||山室直儀&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|144||ピッコロ痛恨の大失敗!セルが街に放たれた!||上田芳裕||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年6月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|145||セル誕生の秘密!研究所の地下に何がある!?||戸田博史||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|146||悟空闘いへの目覚め!超サイヤ人を超えろ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|147||修行を急げサイヤ人!精神と時の部屋で…||山内重保||山室直儀||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|148||天を裂く激烈光弾!!ピッコロVS人造人間17号||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|149||この日を待っていた!!セル・完全体への序曲||西尾大介||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年7月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|150||捨て身の反撃及ばず!ピッコロ燃え尽きる!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|151||残された唯一の望み…無言の戦士16号立つ||（菊池一仁）&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|152||17号を飲み込んだ…変身セルは超グルメ||上田芳裕||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|153||明日はオメエを叩きのめす!!悟空の挑戦状||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||西尾大介||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年8月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|154||全てオレが片付ける!!新生ベジータ親子出撃||橋本光夫||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|155||いきなり全開!!光り輝くベジータの超パワー||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[植竹須美男]]||藤瀬順一||久田和也||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|156||セルよひざまずけ!オレは超ベジータだ||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|157||危険なプライド!!完全体セルへの挑戦||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|158||オレ悩んじゃう!!クリリンの18号破壊工作||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年9月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|159||全宇宙に衝撃!!セル完全体への驚異の進化||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|隅沢克之||（菊池一仁）&amp;lt;br /&amp;gt;今村隆寛||宮原直樹||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|160||戦闘力無限大!!セルという名の破壊神誕生||山内重保||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|161||超ベジータ危うし!!完全無欠の恐怖が迫る||藤瀬順一||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年10月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|162||超サイヤ人の限界突破!!嵐を呼ぶトランクス||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||西尾大介||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|163||父を救え!!天をも焦がすトランクスの怒り||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|164||絶望の未来!!地獄を生き抜いた男トランクス★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||前田実||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|165||超トランクスに弱点!!セル、衝撃の爆弾発言||細田雅弘||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年11月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|166||悟空に迫る大決戦!!新天下一武道会の謎||隅沢克之||藤瀬順一||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|167||視聴率100％!!死を呼ぶセルゲーム独占生放送||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||山内重保||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|168||悟空と悟飯…ヒーロー親子究極レベルアップ||西尾大介||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992年12月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|169||悟空の余裕!?休んで待とうセルゲーム★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1993年]]1月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|170||戦士の休息…少女と嘘と悟飯の決意★||[[芝田浩樹]]||島貫正弘||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年1月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|171||秘められた力!!悟飯が赤ン坊だった頃★||松井亜弥||上田芳裕||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年1月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|172||神様を探し出せ!!悟空、大瞬間移動★||植竹須美男||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|173||デンデの初仕事!!ドラゴンボール復活だ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||細田雅弘||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|174||悟空に難問!?神龍球を取り戻せ★||西尾大介||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年2月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|175||セルに挑む者たち!!決戦の幕開け||菊池一仁||島貫正弘||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|176||ちょっと待った!!サタン軍団大暴れ★||植竹須美男||芝田浩樹||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|177||勝負だ悟空!!超緊迫セルゲーム||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||服部一郎||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|178||地球直撃!!セルの特大カメハメ波||上田芳裕||内山正幸||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年3月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|179||敗北か死か!?悟空、逆転の秘策||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|戸田博史||西尾大介||増永計介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|180||死闘に決着!!悟空の降参宣言!?||[[梅澤淳稔]]||島貫正弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|181||最強を継ぐ者…その名は悟飯||菊池一仁||内山正幸||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|182||怒れ悟飯 眠れる力を呼び起こせ||細田雅弘||袴田裕二||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年4月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|183||ちっちゃな脅威!!セルジュニア来襲||芝田浩樹||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|184||16号無惨!!動き出す怒りの超悟飯||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||増永計介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|185||吹き荒れる真の力!!セルジュニア粉砕||上田芳裕||山室直儀||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|186||セルをKO（ノックアウト）!!たった2発の超鉄拳||西尾大介||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年5月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|187||セルに異変!!崩された完全体||菊池一仁||島貫正弘&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|188||バイバイみんな!!悟空最後の瞬間移動||戸田博史||細田雅弘||袴田裕二||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|189||白昼の悪夢!!恐怖はより完璧に||松井亜弥||芝田浩樹||海老沢幸男||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|190||悟空から悟飯へ…父の魂は伝わった||戸田博史||山内重保||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年6月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|191||戦いは終った…ありがとう孫悟空||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||菊池一仁||増永計介||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|192||オラあの世で修業する!!笑顔の別れ||西尾大介||袴田裕二||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|193||新しい日々…父さん!ボクがんばる||小山高生||細田雅弘||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|194||もう一つの結末!!未来はオレが守る||戸田博史||芝田浩樹||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計77話（1991年11月27日 - 1993年7月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あの世一武道会編（アニメオリジナル） ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年7月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|195||大感激!!いたぞ!あの世のスゲエ奴★||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|松井亜弥||橋本光夫||増永計介||横山千草&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|196||あの世一はオラだ!!歴代の勇者大集合★||菊池一仁||袴田裕二||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|197||大界王星熱狂!!まきおこせ悟空旋風★||西尾大介||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年8月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|198||炎の決勝!!悟空かパイクーハンか!?★||葛西治||海老沢幸男||常盤庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|199||逃がすな勝利!!決めろ超速かめはめ波★||芝田浩樹||宮原直樹||横山千草&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計5話（1993年7月28日 - 1993年9月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 魔人ブウ編 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!!（絵コンテ）&amp;lt;br /&amp;gt;演出!!作画監督!!美術&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|200||あれから7年!今日から僕は高校生||小山高生||橋本光夫||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|201||愛と正義のグレートサイヤマン参上||戸田博史||菊池一仁||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年9月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|202||悟飯のハチャメチャ初デート!?★||[[あかほりさとる]]||西尾大介||袴田裕二||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年10月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|203||悟飯、緊急出動!ビーデルを救え!!★||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[菅良幸]]||橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年10月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|204||盗難事件発生!!犯人はサイヤマン!?★||今村隆寛||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|205||悟空も復活!?天下一武道会出場だ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|松井亜弥||上田芳裕||島貫正弘||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|206||悟飯もビックリ!悟天の爆発パワー||葛西治||山室直儀||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|207||あっ飛べた!!ビーデルの舞空術入門||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年11月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|208||おかえり悟空!Zチーム全員集合!!||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|209||危うしサイヤマン!激写に御用心!?||小山高生||上田芳裕||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|210||ハンパじゃないぜ!!チビトランクス||植竹須美男||橋本光夫||海老沢幸男||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993年12月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|211||ボクの出番だ!悟天、緊張の第一戦||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||今村隆寛||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1994年]]1月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|212||うれしさ百万倍!少年王者（チャンピオン）決定!!||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年1月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|213||どうするサタン!?史上最大のピンチ||橋本光夫||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年1月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|214||対戦相手決定!!早くやろうぜ一回戦||上田芳裕||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|215||どうしたピッコロ!!まさかの不戦敗||植竹須美男||葛西治||袴田裕二||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|216||不死身で不気味!?スポポビッチの謎||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|隅沢克之||橋本光夫||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|217||ビーデル無惨!!出るか怒りの超悟飯|||菊池一仁||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年2月23||align=&amp;quot;right&amp;quot;|218||バレちゃった!!サイヤマンは孫悟飯||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小山高生||上田芳裕||内山正幸||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|219||うごめく陰謀!!悟飯の力（パワー）が奪われた||今村隆寛||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|220||黒幕登場!!悪の魔導師バビディ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|221||待ち受けるワナ!!魔界からの挑戦状||菊池一仁||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年3月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|222||なめるな!!ベジータ怒りの初戦突破||橋本光夫||石川晋吾||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|223||悟空パワー全開!!ブッ飛べヤコン||上田芳裕||内山正幸||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|224||大誤算!!サタンvs3人の超戦士!?||葛西治||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年4月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|225||強いぜチビッコ!!18号大苦戦!?||菊池一仁||島貫正弘||藤田勉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月4日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|226||たちはだかる魔王!出番だ悟飯!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[久保田雅史]]||橋本光夫||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|227||見つけられた邪心!!ダーブラの名案||上田芳裕||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年5月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|228||破壊王子ベジータ復活!!武闘会乱入||菊池一仁||内山正幸||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|229||宿命の超対決!!激突 悟空 VS ベジータ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植竹須美男||橋本光夫||石川晋吾&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|230||待ってろバビディ!!野望は許さない||菊池一仁||海老沢幸男||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年6月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|231||解けた封印!出るぞ 凶悪魔人ブウ!!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||葛西治||久田和也||徳重賢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|232||復活させない!!抵抗のかめはめ波||山内重保||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|233||絶望へ一直線!?嘆きの界王神||おおいとしのぶ||橋本光夫||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年7月27日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|234||魔人恐るべし!!悟飯に迫る死の恐怖||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|235||食べちゃうぞ!!腹ペコ魔人の超能力||藤瀬順一||袴田裕二||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|236||戦士の決意!!魔人はオレが始末する||山内重保||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|237||愛する者のために…ベジータ散る!!||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|小山高生||橋本光夫||海老沢幸男||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年8月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|238||悪夢ふたたび!!生きていた魔人ブウ||菊池一仁||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|239||ビーデルたちの奮闘!探せ神龍球（ドラゴンボール）||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|240||でっかい希望!!チビたちの新必殺技||芝田浩樹||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年9月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|241||悟天 トランクス 全世界に指名手配||橋本光夫||石川晋吾||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年10月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|242||悟飯復活 界王神の秘密兵器!?||菊池一仁||山室直儀||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年10月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|243||抜けたァ〜!!伝説のゼットソード||久保田雅史||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|244||狙われた西の都!止まれ魔人ブウ!!||[[吉田玲子]]||藤瀬順一||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|245||アッと驚く大変身!!超サイヤ人3||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|戸田博史||橋本光夫||林委千夫||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|246||バイバイ・バビディ!!魔人ブウ反逆||菊池一仁||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|247||メチャカッコ悪い!?特訓変身ポーズ||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年11月30日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|248||じゃあなみんな!!悟空あの世に帰る||橋本光夫||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|249||悟飯はどこだ!?界王神界の猛特訓||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|久保田雅史||上田芳裕||山室直儀||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月14日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|250||ウソだろ!?ゼットソードが折れちゃった||菊池一仁||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994年12月21日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|251||合体超人誕生!!その名はゴテンクス||今村隆寛||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1995年]]1月11日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|252||最終兵器始動!?サタンは地球を救う||山内重保||北條直明||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年1月25日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|253||殺すのやめた!!魔人ブウよい子宣言||植竹須美男||橋本光夫||増永計介||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|254||逃げろサタン!!怒りの魔人ブウ出現||小山高生||上田芳裕||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|255||どっちが勝つの!?善悪ブウブウ対決||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||菊池一仁||山室直儀||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|256||待ったなしの破局!!地球人類絶滅||山内重保||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年2月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|257||特訓成功!!これで終りだ魔人ブウ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[前川淳 (脚本家)|前川淳]]||藤瀬順一||石川晋吾||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|258||本気で行くぜ!!超ゴテンクス全開|||今村隆寛||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|259||やったぜ!!オバケで成功ブウ退治!?||吉田玲子||橋本光夫||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|260||異次元からの脱出!!超ゴテンクス3||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||増永計介||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年3月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|261||ノリすぎ!?ブウブウバレーボール|||菊池一仁||北條直明||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年4月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|262||まさにグレート!!新生悟飯地球へ||橋本光夫||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月3日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|263||ブウを圧倒!!悟飯のミラクルパワー||久保田雅史||上田芳裕||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|264||やったか!?魔人ブウ大爆発||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||袴田裕二||常磐庄司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|265||ブウ最悪の反則!!ゴテンクス吸収!?||（上田芳裕）&amp;lt;br /&amp;gt;門田英彦||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年5月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|266||全宇宙のために…よみがえれ孫悟空||植竹須美男||橋本光夫||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年6月7日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|267||奇跡は一度…なるか悟飯との超合体||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田博史||上田芳裕||北條直明||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年6月28日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|268||合体!!ベジータの誇りと悟空の怒り||葛西治||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月5日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|269||壮絶パワー!!究極を越えるベジット★||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月12日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|270||次元に亀裂!!ブウがキレちゃった!!||上田芳裕||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月19日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|271||ブウの奥の手!!アメ玉になっちゃえ||菊池一仁||石川晋吾||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年7月26日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|272||ヒーロー喪失!?吸収されたベジット||山内重保||袴田裕二||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月2日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|273||魔の迷宮!!ブウの腹（おなか）に何がある!?||上田芳裕||内山正幸||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月9日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|274||悪夢か幻か!?悟空と悟飯の親子対決★||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||増永計介||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月16日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|275||魔人の秘密!!ブウの中に2人のブウ||山内重保||海老沢幸男||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年8月23日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|276||出口はどこだ!?崩れるブウから脱出||菊池一仁||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月6日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|277||地球消滅!!ブウ邪悪への逆変身||上田芳裕||袴田裕二||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|278||ブウ来襲!!界王神界で決着だ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|戸田博史||葛西治||内山正幸||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年9月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|279||未来をつかめ!!宇宙をかけた大決戦||山内重保||増永計介||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年10月18日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|280||ベジータ脱帽!!悟空お前がNo.1だ||菊池一仁||宮原直樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月1日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|281||耐え抜けベジータ!!命がけの1分間||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||上田芳裕||久田和也||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月8日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|282||サタンをいじめるな!!元祖ブウ復活||藤瀬順一||海老沢幸男||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月15日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|283||ベジータの秘策!!神龍（ポルンガ）と2つの願い||山内重保||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月22日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|284||最後の希望!!作るぜでっかい元気玉||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|前川淳||菊池一仁||石川晋吾||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年11月29日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|285||超感激!!できたぜみんなの元気玉||上田芳裕||山室直儀&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年12月13日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|286||やっぱり最強孫悟空!!魔人ブウ消滅||今村隆寛||袴田裕二||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995年12月20日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|287||戻った平和!!正義の味方魔人ブウ!?★||橋本光夫||久田和也||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1996年]]1月10日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|288||遅いぜ悟空!みんなでパーティ!!★||葛西治||内山正幸||松本健治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月17日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|289||悟空おじいちゃん!私がパンよ!!||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|久保田雅史||菊池一仁||宮原直樹||吉田智子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月24日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|290||オイラはウーブ!今10歳で元魔人!?||上田芳裕||海老沢幸男||宮前光春&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996年1月31日||align=&amp;quot;right&amp;quot;|291||もっと強く!!悟空の夢は超でっけえ||今村隆寛||石川晋吾||吉田智子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
計92話（1993年9月8日 - 1996年1月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TVスペシャル ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;『[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜]]』&lt;br /&gt;
: [[1990年]][[10月17日]]放送（Z第63話と第64話の間）。悟空の父親バーダックの最期の戦いを描いた特別版。アニメのオリジナルストーリーであるが、鳥山が高評価を下して原作にも取り入れられた&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールＺ』 孫悟空伝説」 97ページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 『[[ドラゴンボールZ 絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス|絶望への反抗!!残された超戦士・悟飯とトランクス]]』&lt;br /&gt;
: [[1993年]][[2月24日]]放送（Z第175話と第176話の間）。原作のTRUNKS THE STORYをベースにした特別版。TRUNKS THE STORYの前日談を加えることで、物語の総量が大幅に増えている。また、トランクスの超サイヤ人化するきっかけが孫悟飯の死であるとされるなど、原作の一部内容が変更された。悟飯は原作通り左腕を失うが、変更によって順序が変わるためそのことに触れるセリフはカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 番外編 『全部見せます 年忘れDRAGON BALL Z』&lt;br /&gt;
: [[1993年]][[12月31日]]放送（Z第211話と第212話の間）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|オラの悟飯をかえせッ!!]]（1989年7月15日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ|この世で一番強いヤツ]]（1990年3月10日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦|地球まるごと超決戦]]（1990年7月7日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空|超サイヤ人だ孫悟空]]（1991年3月9日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強|とびっきりの最強対最強]]（1991年7月20日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち|激突!!100億パワーの戦士たち]]（1992年3月7日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人|極限バトル!!三大超サイヤ人]]（1992年7月11日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦|燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦]]（1993年3月6日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴|銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴]]（1993年7月10日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない|危険なふたり!超戦士はねむれない]]（1994年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ|超戦士撃破!!勝つのはオレだ]]（1994年7月9日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ|復活のフュージョン!!悟空とベジータ]]（1995年3月4日）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる|龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]（1995年7月15日）&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神。(2013年3月30日)&lt;br /&gt;
2014年3月22日に特別版として地上デジタル放送放送された&lt;br /&gt;
2015年7月から10月までスーパーで再放送放送された&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ復活のF。(2015年4月18日)&lt;br /&gt;
原作と流れが通じる話もあるが、ほとんどは原作と関連性のない[[パラレルワールド]]の作品である。映画オリジナルのキャラクターがテレビシリーズ本編に登場したこともある（下記参照）。また、映画のBGMがテレビシリーズで使用されたこともあった。&lt;br /&gt;
; 上記の劇場版からテレビシリーズに登場したキャラクター&lt;br /&gt;
*ガーリックJr.（神谷明→千葉繁）&lt;br /&gt;
*ハイヤードラゴン（[[龍田直樹]]）&lt;br /&gt;
*クウラ（[[中尾隆聖]]）&lt;br /&gt;
*グレートサイヤマン2号（[[皆口裕子]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他の劇場作品&lt;br /&gt;
* [[ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!|オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!]]（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ビデオ・DVD ==&lt;br /&gt;
; DVD&lt;br /&gt;
*ドラゴンボールZVOL1〜VOL49 発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、製造元、販売元；ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* DRAGON BALL Z DVD BOX DRAGON BOX VOL.1・VOL.2（予約限定生産）　発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、製造元、販売元；ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* DRAGONBOX THEMOVIE （予約限定生産）発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、東映ビデオ 販売元；東映&lt;br /&gt;
* DRAGONBALL THEMOVIE 発売元；集英社、フジテレビ、東映アニメーション、東映ビデオ 販売元；東映&lt;br /&gt;
** 予告CMではナレーションを[[立木文彦]]、キャラクターコールを[[レニー・ハート]]が担当。[[PRIDE]]を彷彿とさせる演出が散見されている。&lt;br /&gt;
; VHS&lt;br /&gt;
* 劇場版ドラゴンボールZシリーズ 発売・販売・製作；東映、東映ビデオ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
コナン&lt;br /&gt;
服部の声がベジータと同じ&lt;br /&gt;
2014年3月22日は対決した&lt;br /&gt;
リーダーに工藤新一出た為&lt;br /&gt;
スマブラ&lt;br /&gt;
ファルコンの声がベジータと同じ&lt;br /&gt;
超報道&lt;br /&gt;
2014年1月28日&lt;br /&gt;
の永井一郎の話題で&lt;br /&gt;
カリンのシーンが放送された&lt;br /&gt;
DOA&lt;br /&gt;
一部のキャラクターの声が&lt;br /&gt;
ギニュー&lt;br /&gt;
ビーデル&lt;br /&gt;
サタンと同じ&lt;br /&gt;
雷道はドクターゲロと同じ&lt;br /&gt;
月影千草。ガラスの仮面の登場人物。2014年6月15日のインタビューで孫悟空とトークした&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2006年から2014年まで対決した&lt;br /&gt;
(再放送の裏で笑っていいとも総集編やっていた為)&lt;br /&gt;
ヤンキー。同じくこち亀の登場人物。2014年7月13日の家来るで予言魚が共演した&lt;br /&gt;
ジョブ。ピッコロがラディッシュに攻撃したシーン放送された&lt;br /&gt;
ピョコタン。カードダスのバイトした事ある。ゲームラボ2014年8月号の漫画で明らかになった&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2011年から金曜日にビルスが対決している。2015年2月27日は地獄天使と対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年8月22日にビルスと対決した。余談であるがポケモン映画で2004年から2006年まで共演した&lt;br /&gt;
お不二。ルパン三世の登場人物。2011年から2014年までビルスと対決していた&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年からビルスと対決した&lt;br /&gt;
乃乃美。稲妻11の登場人物。2014年11月11日にビルスと対決した&lt;br /&gt;
白ボン。2014年11月11日のごきげんようでビルスと共演した&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年11月16日の家来るで予言魚と共演した&lt;br /&gt;
赤マント。ぬーベーの登場人物。主に改編気の火曜日に予言魚と対決している&lt;br /&gt;
美樹。同じくぬーベーの登場人物。2014年11月18日の混乱劇場で予言魚と共演した&lt;br /&gt;
ゼッキ。同じくぬーベーの登場人物。2011年から予言魚と対決している。2015年8月22日も対決した&lt;br /&gt;
トイレの花子。同じくぬーベーの登場人物。2015年2月1日の家来るで予言魚と共演した。25日は地獄天使と対決した。2015年8月の混乱劇場で予言魚と共演した&lt;br /&gt;
覇鬼。同じくぬーベーの登場人物。2015年2月23日に地獄天使と対決した&lt;br /&gt;
玉藻。同じくぬーベーの登場人物。2015年3月2日にビルスと対決した&lt;br /&gt;
相棒。金曜日にビルスが対決している&lt;br /&gt;
ぬーベー。2014年11月27日にビルスと対決した&lt;br /&gt;
女乱馬。乱馬の登場人物。2014年12月17日に予言魚と対決した&lt;br /&gt;
ぬーベーの後任。2014年12月17日の仰天で予言魚と共演した&lt;br /&gt;
ゼクロム。ポケモン。2015年2月13日の日本味方で地獄天使と共演した&lt;br /&gt;
美樹。半沢直樹の登場人物。不定期に対決している&lt;br /&gt;
金本節。平成夫婦の登場人物。2015年2月25日に地獄天使と対決した&lt;br /&gt;
イズコ。スカイハイの登場人物。2015年2月25日に地獄天使と対決した&lt;br /&gt;
アテナ。KOFの登場人物。2015年2月26日に地獄天使と二回対決した&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチ。2015年2月27に地獄天使と対決した&lt;br /&gt;
ボンビー魔王。桃太郎道中の人物。2015年9月6日の不思議で地獄天使と共演した&lt;br /&gt;
那須与一。義経の人物。同上&lt;br /&gt;
夜神月。L。デスノートの人物。2015年7月3日及び9月10日にビルスと対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの人物。2015年9月30日にビルスと対決した&lt;br /&gt;
電王。2015年10月2日にビルスと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/ 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
** [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragonz/ DRAGON BALL-Z]&lt;br /&gt;
** [http://www.jumpland.com/dvd/z/index.html DRAGON BALL DVD]&lt;br /&gt;
** [http://www.jumpland.com/dvd/ DRAGON BALL 劇場版 DVD]&lt;br /&gt;
** [http://animejan.jp/ アニメジャン（ドラゴンボールZ配信サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.mxtv.co.jp/dragonz/ TOKYO MX内 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列&lt;br /&gt;
|放送枠=水曜19:00台前半の枠&lt;br /&gt;
|番組名={{PAGENAME}}&lt;br /&gt;
|前番組=[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]&lt;br /&gt;
|次番組=[[ドラゴンボールGT]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるせつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*2]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるせつと]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%87%E5%9B%A3%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A&amp;diff=308434</id>
		<title>劇団ひとり</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%87%E5%9B%A3%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A&amp;diff=308434"/>
				<updated>2015-10-30T04:41:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''劇団ひとり'''（げきだんひとり、[[1977年]][[2月2日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]、[[作詞家]]、[[俳優]]、[[作家]]である。本名、'''川島 省吾'''（かわしま しょうご）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[千葉市]]出身。[[太田プロダクション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長176cm、体重73kg。妻は[[タレント]]の[[大沢あかね]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 父親の仕事が[[日本航空インターナショナル|日本航空]][[パイロット]]（母は元[[客室乗務員]]）だった関係で、小学校2年から5年まで、[[アメリカ合衆国|米国]][[アラスカ州]][[アンカレッジ]]に住んでいた[[帰国子女|帰国生徒]]。当時、同じように父親が日本航空のパイロットだった[[フィギュアスケート]]の[[村主章枝]]が近所に住んでいたため一緒に遊んだことがある。ただし現在の[[英会話]]能力は、日常会話程度であると自認している。&lt;br /&gt;
* 公立[[中学校]][[卒業]]後、[[千葉県立京葉工業高等学校]]機械科に入学するが（理由は「[[学生服|学ラン]]を着たかったから」らしい）1年弱で中退後、[[千葉県立船橋高等学校]]定時制普通科卒業。高校生活は計5年間になる。当時は[[ヤンキー (不良少年)|ヤンキー]]で、番組でヤンキー時代の写真が公開された。&lt;br /&gt;
* 高校1年の[[1992年]]に、『[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]』内のコーナー「お笑い甲子園」に、「'''バーテックス'''」というコンビを組んで出場。その後は[[太田プロダクション]]に所属しデビュー。事務所の同期には有吉弘行がいる。なお、単独での契約だったが、これはバーテックスで相方を務めた男性にプロ入りの意思がなかったことによる。&lt;br /&gt;
* 太田プロに入ってからは、一時代子役として活躍した経歴のある[[劇団日本児童]]出身の秋永和彦とお笑いコンビ「'''[[スープレックス (お笑い)|スープレックス]]'''」を組み[[漫才]]を展開。しかし、『[[ボキャブラ天国]]』『[[進め!電波少年]]』で、太田プロが[[U-turn]]や[[猿岩石]]などのグループをメインに売り出していたことや、川島自身の遅刻・ドタキャン癖が影響し、ブレイクの機会を逸したまま[[2000年]][[5月]]に秋永の借金による蒸発を理由にコンビを解散、川島はピン芸人として再出発することとなった。&lt;br /&gt;
* その後はライブや『[[新しい波8]]』『[[完売劇場]]』などのテレビ番組に出演。[[2004年]]2月『[[めちゃ²イケてるッ!]]』の「[[笑わず嫌い王決定戦]]」に出演以降、メディアでの露出が次第に増える。また、俳優としてテレビドラマや映画などに活躍の場を広げる。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]1月、小説『陰日向に咲く』で[[小説家]]デビュー（[[2008年]]1月、実写映画化となる）。&lt;br /&gt;
* 2006年ザ・ヒットメーカーの出版部門を受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年11月13日、「最も[[万年筆]]が似合う著名人」に贈られる「[[万年筆ベストコーディネート賞]]2006」を受賞。同賞は、輸入・国産筆記具メーカーや日本筆記具工業会など28社（協会）が共同で行っている[[プロジェクト]]。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]3月1日、「第44回[[ゴールデン・アロー賞]]」放送賞（バラエティ部門）を受賞。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、[[エランドール賞]]新人賞を受賞した。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]10月から[[テレビ朝日]]系で始まった番組『[[学べる!!ニュースショー!]]』で[[キャスター]]に初挑戦。この時、名前を川島省吾（劇団ひとり）としていた。&lt;br /&gt;
* 2008年10月25日、フジテレビ系『[[我はゴッホになる! 〜愛を彫った男・棟方志功とその妻〜]]』でドラマ初主演。&lt;br /&gt;
*2009年2月17日、[[大沢あかね]]と婚姻届を提出&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url = http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2009/02/17/01.html | title =「明るい家庭を」劇団ひとり&amp;amp;大沢あかねが大安婚|publisher =スポニチ|date=2009年01月17日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]3月11日に発売された[[CHEMISTRY]]のアルバム『[[the CHEMISTRY joint album]]』に収録される曲「キミマツボク」で作詞家デビュー。&lt;br /&gt;
*2009年4月16日放送の『[[ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円|ザ・イロモネア]]』で2度目の100万円獲得を達成（1度目は2006年3月）。2度100万円を獲得した芸人は[[インパルス (お笑いコンビ)|インパルス]]と[[次長課長]]に次いで3組目、ピン芸人では初の快挙となった。&lt;br /&gt;
*2009年5月30日開催の[[MTV Video Music Awards Japan|MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN]] 2009のMCを務める。&lt;br /&gt;
*2009年7月12日に行われる[[東京都議会]]議員選挙のイメージキャラクターに選ばれる。&lt;br /&gt;
*2010年3月2日、妻のあかねが妊娠3ヶ月であることが報道された&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url = http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100302/tnr1003021555013-n1.htm| title =大沢あかねさんの妊娠を発表　「9月中旬には劇団三人に」|publisher =産経新聞|date=2010年03月2日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2010年5月4日、5日に4年ぶりとなる劇団ひとりライブ Vol.5を開催した。&lt;br /&gt;
*2010年9月8日、第一子となる女児が誕生。&lt;br /&gt;
*2011年8月27日、28日に劇団ひとりライブ Vol.6を開催。&lt;br /&gt;
*2011年9月、劇団ひとりプロデュースで声優の[[福原香織]]とダンスユニットRABが「福原香織とRAB」としてCDデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
{{複数の問題|存命人物の出典明記=2013-5|内容過剰=2013-5}}&lt;br /&gt;
=== 芸名・呼称 ===&lt;br /&gt;
元々[[コンビ]]を組んでいたが解散して[[ピン]]芸人になったので、[[優香]]を真似てネットで芸名公募し「カツカレー」という芸名にしたが事務所から「これじゃ未来が見えない」とNGになった。続いて「波打際立夫（なみうちぎわたちお）」という芸名にしたが、これも同じ理由でNGだった。そのため[[デンジャラス]]の[[安田和博]]に相談したところ「好きな俳優とかいる?」と聞かれ[[ロバート・デ・ニーロ]]が好きと答えると「炉端出二郎（ろばたでにろう）」と付けられた。これもNGになり遂には自分で「劇団ひとり」という芸名を決めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ひとり」、｢ひとりさん」と呼ばれることが多いが、[[タモリ]]からは「劇団」、「ゲゲゾッゾ」（但しこの呼び方はネタ）、[[くりぃむしちゅー]]や後輩の[[スピードワゴン]]からは本名の「川島」「川島さん」と呼ばれることがある。本人は「なんとお呼びすればいいですか?」と聞かれると「『おい』とか『お前』で結構です」と答える。『[[SMAP×SMAP]]』では、「『省吾』って呼ばれたい」、『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』では「『劇ピー』って呼んでください」と発言（[[山下智久]]の愛称である山Pに由来）。また妻の大沢あかねからは「しょうごタン」と呼ばれているとの事&amp;lt;ref&amp;gt;朝日新聞beより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・嗜好 ===&lt;br /&gt;
*日課は、[[盆栽]]に水をやることと、[[日能研]]の中学受験用ドリルを解くこと。中学受験に失敗した過去から、学力をつけていつか落ちた中学の合格ライン以上の点数を取りたいと考えている。&lt;br /&gt;
*[[ルービックキューブ]]が得意で、6面を42秒で合わせることが出来る。しかし、[[2006年]][[7月30日]]に行われた「ルービックキューブ東京大会2006」に参加したものの133人中68位と予選落ちし、「今日でルービックキューブを置きます」と「引退宣言」を行った。&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる]]利用者であることを公言している芸人の一人。また太田プロが運営する掲示板に「桜子」というハンドルネームで「劇団ひとりって良いよね」と書き込んだことがある&amp;lt;ref&amp;gt;2005年8月30日放送『[[ロンドンハーツ]]』の「格付けしあう若手芸人たち」&amp;lt;/ref&amp;gt;。「桜子」という名前は、自身が出演した[[連続テレビ小説|NHKの朝ドラ]]『[[純情きらり]]』のヒロインの名前からとったものと思われる。&lt;br /&gt;
*[[滝川クリステル]]の大ファンだと公言している。『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』出演時に滝川クリステルと5回食事をする券がもし買えるならば、900万円払うと真剣な顔で言った。また、滝川の所属する[[共同テレビ]]にファンレターを送ったという。「万年筆ベストコーディネート賞2006」の授賞式では、同賞を受賞した滝川がスケジュールの都合で授賞式を欠席していた為、「滝川さんに会いたかった…」と嘆いていた。しかし、一度メイク室が同じになった事があるが、本人はわざと気付いていない振りをして話しかけなかった。&lt;br /&gt;
*[[AIBO]]を2年ほど飼っている。不審者を感知して[[写メール]]を自動撮影・送信する機能があるが、自身が帰宅すると必ず不審者扱いされ写メールを撮られるとテレビ番組で発言&amp;lt;ref&amp;gt;2008年6月19日、26日放送『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[Rio (AV女優)|Rio]]と[[みひろ]]のファンであり、みひろ出演の[[アダルトビデオ]]はコンプリートしているという。&lt;br /&gt;
*映画『[[男はつらいよ]]』の大ファンである&amp;lt;ref&amp;gt;2008年1月24日放送『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また尊敬する芸能人には[[ビートたけし]]を挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月9日放送『[[雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また妻の大沢あかねによると息子の場合は「寅さん」、女児の場合は「さくら」にしようと考えているらしいが大沢は反対しているとのことである。また「実写版　こちら葛飾区亀有公園前派出所」の１話で名前が神田寅次郎と言う役柄でゲスト出演している。&lt;br /&gt;
*[[ピザ]]が好物で、テレビ出演時に、最後の晩餐に何を食べたいかと問われ「[[ドミノピザ]]が食べたい」と返答したため、ドミノピザが打診し、CMに出演することに繋がった。&lt;br /&gt;
*[[韓国]]の女性アイドルグループ・[[KARA]]のファン。Pretty Girlという曲の[[ミュージック・ビデオ]]を[[YouTube]]で見たのがきっかけで好きになった。2009年12月7日放送の『[[嵐の宿題くん]]』のゲスト出演などをはじめ、様々なテレビ番組などで、大ファンと語っている。また嵐の宿題くんの放送内で、そのKARAからビデオメッセージが寄せられ、感激していた。2010年2月7日に行われたKARAの日本初ライブには、わざわざ休暇を取って見に行った。その際、客席内から韓国メディアの取材に応じていた。&lt;br /&gt;
*一時、『[[ラブプラス]]』にはまっており、別の恋愛ゲームもしてみようと買ったところ、間違えて女性向けの [[乙女ゲーム]]である、『[[ときめきメモリアル Girl's Side 2nd Kiss|ときめきメモリアル Girl's Side 2nd Kiss]]』を買ってしまった。しかも、実際にプレイし、その結果、主要登場人物である佐伯 瑛にふられてしまったと、『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』で語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 親族 ===&lt;br /&gt;
両親は[[日本航空]]勤務（父は現役国際線パイロット、母は元客室乗務員）で職場結婚。二男で兄と妹がいる。母はミス札幌選出歴があり、現在はマナー教室を主宰。川島の母と長年交流があるという[[土田晃之]]の母が語るには「（川島の母は）本当に品格のある方」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SF作家の[http://www.town.kitajima.lg.jp/hole/bunka/200508.html 川島ゆぞ]&amp;lt;ref&amp;gt;徳島県北島町公式ホームページ文化ジャーナル8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;はおじにあたる。それとは別の叔父は発明家で[[コンパクトカセット|カセットテープ]]再生機のオートリターンの機能を発明したという&amp;lt;ref&amp;gt;2008年6月19日、26日放送『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妻はタレントの[[大沢あかね]]。一女あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
義祖父は野球評論家の[[大沢啓二]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他エピソード ===&lt;br /&gt;
*[[猿岩石]]は、同じ日に太田プロ入りし&amp;lt;ref&amp;gt;『[[おぎやはぎのメガネびいき]]』2010年10月21日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;地方営業など一緒にまわることが多かった。猿岩石が大ブレイクした『[[進め!電波少年]]』の[[ヒッチハイク]]の[[オーディション]]には劇団ひとりも参加した&amp;lt;ref&amp;gt;[[週刊文春]]2010.2.18.p68&amp;lt;/ref&amp;gt;。このオーディションには他に[[バナナマン]]、[[TIM (お笑いコンビ)|TIM]]ら、多くの芸人が参加したが&amp;lt;ref name=bm2007.9.17&amp;gt;『[[バナナマンのバナナムーン]]』2007年9月17日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;、番組プロデューサー・[[土屋敏男]]は[[Take2]]にするつもりだったが、所属事務所から断られ、しょうがなく猿岩石にしたと話している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mikageya.com/michi/01/index3.html 高須光聖オフィシャルホームページ「御影屋」＞「御影道」＞「土屋敏男」③]　&amp;lt;/ref&amp;gt;。劇団ひとりは「猿岩石の人気が日に日に増していくと共に、嫉妬心も増幅した」と話している&amp;lt;ref&amp;gt;週刊文春2010.2.18.p68&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*友人で先輩の[[長井秀和]]がブレイクするきっかけとなったフレーズ「間違いない」は、もともと劇団ひとりが長井のものまねをする際に加えたものである。それを聞いていた長井本人が気に入り自らのネタに用いるようになった。&lt;br /&gt;
*仕事上のプレッシャーに弱いと自覚しており、対談番組内で[[野球選手]]の[[イチロー]]に「プレッシャーを克服する方法を教えてください」と質問したところ「ない」と即答され落胆した。&lt;br /&gt;
*番組で共演している[[バナナマン]]、[[おぎやはぎ]]と仲がいい。&lt;br /&gt;
*[[アンタッチャブル (お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]の[[柴田英嗣]]とは、長い付き合いがあり仲が良い。以前はゲームセンターなどに、2人で何時間も入り浸るほどよく遊んでいた。ちなみに、劇団ひとりは柴田を「柴っちょ」、柴田は劇団ひとりを「省吾」と呼び合っている。&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の「プライベート算SEASONⅡ」でテーマ発表後のイラストは、唯一本人の小さい頃の写真を使われていた。&lt;br /&gt;
*焼肉をどうしても食べたくなったが誘える人がおらず、一人で焼肉店に行き、店員には「友達があとから来るから」と言って電話で友達と話すふりをし、友達が来られなくなったことにして焼肉を食べたことがある。また、[[クリスマス]]にやはり一人でケーキと鶏肉を買い、見栄を張って店員の前でわざと恋人と電話しているふりをしたこともある&amp;lt;ref&amp;gt;『[[爆笑問題の検索ちゃん]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。本人が書いた[[小説]]『[[陰日向に咲く]]』の本に上記と似たような内容がある。&lt;br /&gt;
*2007年9月10日『[[FNS5000番組10万人総出演 がんばった大賞]]』の生放送にて『[[タモリのヒストリーX]]』での「分身の術」を披露、『[[ファースト・キス (テレビドラマ)|ファースト・キス]]』出演者との中継との絡みで振ってもらえず空回りを繰り返した挙句、第9回がんばった大賞を受賞した。&lt;br /&gt;
*『[[レモン]]の早食い』と『[[ニンニク]]の早食い』のギネス記録を持っている。これは笑っていいとも!増刊号のコーナーで取得したものである。&lt;br /&gt;
*[[嵐 (グループ)|嵐]]の[[相葉雅紀]]は地元が同じで中学の後輩である。&lt;br /&gt;
*初のエッセイ集『そのノブは心の扉』を出版したが、本人曰く「『[[陰日向に咲く]]』の100万部に乗じてイケるかなと思ったら'''1万部も危うい'''」。&lt;br /&gt;
*利き手でない方の手を使って食事をする左手ダイエットに成功。7kg痩せたと語っている。しかし、数か月経てば左手も器用に使いこなせるようになるため、長期のダイエットは難しいらしい。&lt;br /&gt;
*デビュー当時に女優の小雪にファンレターを送っていた。そして「ユニークなファンレターをありがとう」と本人直筆の返事がかえってきたらしい。&lt;br /&gt;
*もみあげが薄く、殆ど生えないので、髪の毛を延ばしてもみあげの様に垂らしている&amp;lt;ref&amp;gt;笑っていいとも! 2011年9月30日放映分にて本人談。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2011年12月28日、フジテレビの番組で[[秋元才加]]（[[AKB48]]チームK）と二人でブータン国王夫妻をパロった内容のコントを行い、インターネット上で一部の人々から非難を浴びた。&lt;br /&gt;
*2012年2月3日、[[インフルエンザ]]に感染した事が判明し、自身が金曜レギュラーを務める[[森田一義アワー笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（2月10日放送分）を欠席することになった。&lt;br /&gt;
*「[[ゴッドタン]]」の人気企画「キス我慢選手権」収録中に、相手役の[[みひろ]]のことを「[[大沢あかね|あかね]]」と呼んでしまったことがある。　撮影が行われた時にはまだ大沢あかねとの交際を隠していたためそのシーンはカットとなったが、結婚してからは度々番組中で流されている。&lt;br /&gt;
*「ゴッドタン」などいくつかの出演番組で、ためらう様子もなく他人の[[肛門]]に指や[[体温計]]を挿入するなど若干アブノーマルな[[性癖]]がある。共演している[[おぎやはぎ]]もこの性癖には内心引いているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
『劇団ひとり』という芸名にも表れている通り、様々なキャラクターを演じ分ける一人芝居風のコントを行う（『[[憑依芸人]]』とも呼ばれる）。川島省吾を「'''座長'''」とし、川島演じる数々のキャラクターを「'''団員'''」と呼ぶ。また、誇張の少ない妙に生々しい演技が特徴で、ネタで演じるキャラクターはマニアックな人物が多い。最近ではその演技力に注目され、[[俳優]]としての仕事やイメージが強い。そのせいかネタを披露することが激減している。ただし、『[[やぐちひとり]]』では山岡春樹姿で出演し続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他泣き芸が得意。事務所の先輩で同じく泣き芸を持つ[[上島竜兵]]からは「泣き芸をやめてくれ」と言われている。泣き芸には「仕込み」が必要だが、それは常に携帯しているわけではないので、長時間のロケなどの場合は「仕込み」が間に合わず泣くに泣けないこともある。テレビ番組で川島いわく、それは上島直伝の技である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 団員リスト ===&lt;br /&gt;
* 尾藤武（[[ビートたけし]]に憧れる男）&lt;br /&gt;
* つっぱり亭津田沼（ツッパリ落語家）&lt;br /&gt;
* ウォン・チューレン（中国人&amp;lt;ref&amp;gt;[[中川礼二]]（[[中川家]]）・[[河本準一]]（[[次長課長]]）・[[かまいたち (お笑いコンビ)|山内健司]]（[[かまいたち (お笑いコンビ)|かまいたち]]）などとコラボする事もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 北八先生（[[北京市|北京]]出身の教師）&lt;br /&gt;
* 山岡春樹（茨城のヤンキー）&lt;br /&gt;
* ピーナッツ雷太（昔気質の芸人）&lt;br /&gt;
* ペペ（外国人）&lt;br /&gt;
* ミラクル羽山（マジシャン）&lt;br /&gt;
* 川島マネージャー&lt;br /&gt;
* 城波流夫（演歌歌手）&lt;br /&gt;
* オマール（歌手）&lt;br /&gt;
* 滝沢翼（[[ジャニーズJr.]]志望の男）&lt;br /&gt;
* 満田丹五郎（滝沢翼の本名）&lt;br /&gt;
* 堀口 進（ハンマー堀口）&lt;br /&gt;
ほか多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[リトル3 ]]==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[有吉弘行]]、[[びびる大木]]と共に、日本のお笑い「リトル3」の一人と称される。&lt;br /&gt;
2014年6月14日に放送されたフジテレビの天才リトルが誕生のきっかけ&lt;br /&gt;
お笑い界の最高峰に位置する「ビッグ3」中堅世代をけん引する「[[ミドル3]]」そして次世代のお笑い界を担う新たなる「3」が有吉弘行、劇団ひとり、ビビる大木、ら「[[リトル3]]」バラエティー界で「いい仕事をする」と呼び声高いリトルな3人です。&lt;br /&gt;
3人のコメントはこちら&lt;br /&gt;
有吉&lt;br /&gt;
「同期3人で番組ができて、楽しかったです！」&lt;br /&gt;
ひとり&lt;br /&gt;
「ガツガツせず、ヨソヨソせず、ちょうどいい3人でした！」&lt;br /&gt;
大木&lt;br /&gt;
「僕たち3人組はフジテレビに面倒見てもらうことになりました！ぜひ、見てね！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作家 ==&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[1月27日]]に『[[陰日向に咲く]]』で[[小説家]]デビュー。（[[ISBN]]-10:4344011023, ISBN 978-4344011021）&lt;br /&gt;
同作品は&lt;br /&gt;
Book of the year 2006：総合第2位&lt;br /&gt;
Book of the year 2006：恋愛小説部門第1位&lt;br /&gt;
を受賞した。&lt;br /&gt;
2008年2月、発売から2年かけてついに100万部を突破した。&lt;br /&gt;
* また、東宝系で『陰日向に咲く』が[[平川雄一朗]]監督で映画化され、[[2008年]][[1月26日]]に公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2008年5月、[[週刊文春]]に連載しているエッセイを大幅に追加・加筆してまとめたエッセイ集『そのノブは心の扉』を発売。（ISBN-10:4163696709,ISBN 978-4163696706） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2010年8月26日に、約4年ぶりとなる小説『青天の霹靂』を発売。（ISBN-10:4344018753, ISBN 978-4344018754）&lt;br /&gt;
*2010年11月、劇団ひとりが劇団ひとりと対談する「劇団ひとり カプチーノを飲みながら」発売。（ISBN 978-4778312237）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
; レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ゴッドタン|ゴッドタン〜The God Tongue 神の舌〜]]（[[TXN|テレビ東京系]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 過去&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャーこれができたら100万円!!]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 「芸能人チャレンジ48時間耐久 眠らなかったら100万円 〜酒飲みVersion〜」 スープレックス川島として出演。36時間51分でギブアップ。&lt;br /&gt;
* [[笑いの金メダル]]（[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[エンタの神様]]（日本テレビ） - キャッチコピーは「笑いのアウトロー」&lt;br /&gt;
* [[さとこいめぐさん]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[爆笑オンエアバトル]]（NHK）戦績1勝1敗 最高401KB &lt;br /&gt;
** 「スープレックス」時代にもオンエアを飾っている。&lt;br /&gt;
** この他に、2002年の佐賀県・佐賀市で行われる大会にも出場予定だったが、台風の影響で佐賀に移動出来ずに出演を取りやめた事がある（代役として[[IMASOKARI]]が出場）。&lt;br /&gt;
* [[大人のコンソメ]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[リチャードホール]]（フジテレビ） - 北八先生等&lt;br /&gt;
* [[平成教育予備校|平成教育2005予備校]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[本能のハイキック!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[フェイク・オフ〜完全なる相関図〜]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* ヤンチャ黙示録（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[YOU・遊・気分 土曜だ!ぴょん]]（[[長野放送]]）&lt;br /&gt;
* 劇団ひとりの匠探訪記（[[フジテレビTWO|フジテレビ721]]、2007年6月10日）&lt;br /&gt;
* ビーンワールド（フジテレビ721） - 声のみの出演&lt;br /&gt;
* [[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[THE M]]（日本テレビ） - MC&lt;br /&gt;
* 劇団ひとり5ミニッツ・パフォーマンス（BSフジ/[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* [[解体新ショー]] （[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[学べる!!ニュースショー!]]（テレビ朝日） - 川島省吾名義&lt;br /&gt;
* [[完売劇場]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[劇団ひとりの新番組を考える会議]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[やぐちひとり|やぐちひとり（C）]]（2004年10月5日 - 2009年9月29日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[もらえるテレビ!]]（2009年9月 - 2010年3月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[地球号食堂〜エコめし宣言]]（2009年9月 - 2010年3月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王]]（2007年9月-2010年3月、テレビ朝日）※後番組「雑学王」に引き続き出演。&lt;br /&gt;
* [[熱血!平成教育学院]]（2006年10月 - 2011年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[How to モンキーベイビー!]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
* 被災地に生きる! 子供たちの闘い193日記録（2011年9月19日、フジテレビ） - 語り&lt;br /&gt;
* [[ウレロ☆未確認少女]]（2011年10月 - 2011年12月、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[ヨンパラ FUTUREゲームバトル]]（2011年10月 - 2012年3月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ガチガセ]]（2012年4月 - 2013年2月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
笑っていいとも(2005年から2014年。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2015年2月16日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
丸見え。（2015年9月7日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
2015年10月30日のテレビ朝日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[東京ラブ・シネマ]]（2003年4月 - 6月、フジテレビ） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[Stand Up!!]]（2003年7月 - 9月、TBS） - 橘ひろみ 役&lt;br /&gt;
* [[X'smap〜虎とライオンと五人の男〜]]（2004年12月25日放送、フジテレビ） - 中年サンタ 役&lt;br /&gt;
* まほらのほし（2005年2月11日、[[ガンホー・オンライン・エンターテイメント|ガンホー]]/[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]ほか） - 北斗たけし 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（2005年7月 - 9月、フジテレビ） - 松永勇作 役&lt;br /&gt;
* 電車男 もう一つの最終回スペシャル（2005年10月6日、フジテレビ） - 松永勇作 役（実質的な主演）&lt;br /&gt;
* [[純情きらり]]（2006年4月 - 9月、NHK[[連続テレビ小説]]） - 斉藤直道 役&lt;br /&gt;
* [[誰よりもママを愛す]]（2006年7月 - 9月、TBS） - 山下 役&lt;br /&gt;
* 電車男DX 〜最後の聖戦〜（2006年9月23日、フジテレビ） - 松永勇作 役&lt;br /&gt;
* [[家族〜妻の不在・夫の存在〜]]（2006年10月 - 12月、朝日放送・テレビ朝日） - 津久野仁志 役&lt;br /&gt;
* [[ファースト・キス (テレビドラマ)|ファースト・キス]]（2007年7月 - 9月、フジテレビ） - 進藤一流 役&lt;br /&gt;
* [[去年ルノアールで]]（2007年、テレビ東京） - ヤンキー夫 役（第6話ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[スワンの馬鹿!〜こづかい3万円の恋〜]]（2007年10月 - 12月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 加茂健司 役&lt;br /&gt;
* アベレイジ（2008年3月29日、フジテレビ） - 安部礼司 役&lt;br /&gt;
* [[ケータイ捜査官7]]（2008年4月 - 、テレビ東京）- 柏木伊月 役※第1話ゲスト&lt;br /&gt;
* [[ハチワンダイバー]]（2008年5月 - 7月、フジテレビ）- 文字山ジロー 役（第3 - 5話）&lt;br /&gt;
* [[魔王 (2008年のテレビドラマ)|魔王]]（2008年7月 - 9月、TBS）- 芹沢典良 役&lt;br /&gt;
* アベレイジ2（2008年10月10日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[我はゴッホになる! 〜愛を彫った男・棟方志功とその妻〜]]（2008年10月25日、フジテレビ） - [[棟方志功]] 役（'''初主演'''）&lt;br /&gt;
* [[少将滋幹の母|「母恋ひの記」〜谷崎潤一郎『少将滋幹の母』より〜]]（2008年12月13日、[[日本放送協会|NHK]]）- 藤原滋幹 役&lt;br /&gt;
* [[チャンス!〜彼女が成功した理由〜]]（2009年3月7日・14日、フジテレビ）- 井上幹夫 役&lt;br /&gt;
* [[サマヨイザクラ]]（2009年5月30日、フジテレビ）- 和泉浩紀 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]（2009年8月 - 9月、TBS） - 神田寅次郎 役（第1話ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[蛇のひと]]（2010年3月7日、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
* [[10年先も君に恋して]]（2010年8月-、NHK）- 日高 役&lt;br /&gt;
* [[さよなら、アルマ|さよなら、アルマ～赤紙をもらった犬～]]（2010年12月18日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[永沢君#実写化|永沢君]]（2013年4月 -、TBS） - 永沢君 役（主演）&lt;br /&gt;
花燃えゆ(2015年。NHK)伊藤博文役。2014年7月11日にNHKが出る事発表した&lt;br /&gt;
ご成婚(2015年3月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
晴天の霹靂(2014年5月24日公開(4月15日の各ワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
* [[隣人13号]]（2004年4月2日公開、メディアスーツ）&lt;br /&gt;
* アマレット（2004年12月25日公開、[[DREAMS COME TRUE|DCT entertainment inc]]）&lt;br /&gt;
* ARAHAN/アラハン（2005年）- サンファン役（吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太の恐竜2006]]（2006年） - おじさん、主婦A、リサイクル業者、ニュースキャスター、タイムパトロール長官 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[嫌われ松子の一生 (映画)|嫌われ松子の一生]]（2006年5月27日公開、[[東宝]]） - 岡野健夫 役&lt;br /&gt;
* [[7月24日通りのクリスマス]]（2006年11月3日公開、東宝）&lt;br /&gt;
* [[どろろ (映画)|どろろ]]（2007年1月27日公開、東宝）&lt;br /&gt;
* [[バブルへGO!! タイムマシンはドラム式]]（2007年2月10日公開、東宝）&lt;br /&gt;
* [[ストリングス〜愛と絆の旅路]]（2007年4月28日公開、[[エイベックス・エンタテインメント]]＋[[ジェイ・ドリーム ]]）- エリト 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[パコと魔法の絵本]]（2008年9月13日公開、東宝）&lt;br /&gt;
* [[イキガミ]]（2008年9月27日公開、東宝）&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンスランバー]]（2010年1月30日公開、東宝）&lt;br /&gt;
* [[コララインとボタンの魔女 3D]]（2010年2月19日公開、[[ギャガ]]）- 黒ネコ 役（吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[シュレック フォーエバー]]（2010年12月18日公開、[[パラマウント映画]]）- ランプルスティルスキン 役（吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[八日目の蝉 (映画)|八日目の蝉]]（2011年4月29日公開、[[松竹]]）- 岸田孝史 役&lt;br /&gt;
* [[シェアハウス (映画)|シェアハウス]]（2011年11月12日公開、ピーズ・インターナショナル）&lt;br /&gt;
* [[ハッピー フィート2 踊るペンギンレスキュー隊]]（2011年11月26日公開、[[ワーナー・ブラザーズ|ワーナー・ブラザース映画]]）- マンブル 役（吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[麒麟の翼#映画|麒麟の翼 〜劇場版・新参者〜]]（2012年1月28日公開、東宝）- 糸川肇 役&lt;br /&gt;
* [[伏 鉄砲娘の捕物帳]]（2012年10月20日公開、[[東京テアトル]]） - 世四郎 役（声の出演）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|publisher=映画「伏　鉄砲娘の捕物帳」公式サイト|title=豪華ゲストキャスト発表！|url=http://fuse-anime.com/blog/archives/527|accessdate=2012-09-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゴッドタン(2014年10月24日公開)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
;現在&lt;br /&gt;
* [[劇団サンバカーニバル|GEKIDAN SAMBA CARNIVAL]]（[[エフエム富士|FM-FUJI]]）&lt;br /&gt;
;過去&lt;br /&gt;
* [[JUNGLE PARADISE]]（FM-FUJI）&lt;br /&gt;
* オール・テガミ・ニッポン（[[日本郵政公社]]・[[インターネットラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[20世紀フォックス|20世紀フォックス・ホームエンターテイメント]]「[[24 -TWENTY FOUR-]] シーズンIII・DVDコレクターズBOX」（2005年）&lt;br /&gt;
* [[アデランス]]&lt;br /&gt;
* [[ライフ (信販)|ライフカード]]「[[フィッシング (詐欺)|フィッシング詐欺]]に気をつけて!篇」&lt;br /&gt;
*: [[オダギリジョー]]編とほぼ同じ設定だが、選択カードが1枚しかないなど、よりお笑い要素が組み込まれている。&lt;br /&gt;
* [[アウトソーシング]]&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]「キシリッシュショー」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[パイオニア]]「サイバーナビ」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[大和ハウス工業]]「ディールーム」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] だから私はドコモですキャンペーン 「劇団ひとり - だから私はドコモです篇」（2006年）&lt;br /&gt;
** ファミリー割引 「ドコモな家族 メール篇」（[[オセロ (お笑い)|オセロ]]と共演、2007年1月 - ）&lt;br /&gt;
** ファミリー割引 「ドコモな家族 わけあえる篇」（オセロと共演、2007年1月 - ）&lt;br /&gt;
** ドコモな家族 「パケ・ホーダイ篇」 （オセロと共演、2007年1月）&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]]「繁盛店」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[PlayStation Portable|プレイステーション・ポータブル]]「[[モンスターハンター ポータブル#モンスターハンター ポータブル 2nd（MONSTER HUNTER PORTABLE 2nd）|モンスターハンターポータブル 2nd]]」 （2007年）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] トップ風合い感 （2007年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ドミノ・ピザ]]「ド〜ミノとまらない♪篇」（2007年6月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本郵政|JP日本郵政グループ]] 「年賀キャンペーン」（2007年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] シトルリンウォーター 「シトルリン 登場篇」「スライダー・朝篇」「スライダー・風呂篇」（2008年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[マツダ・ビアンテ]]「コントラスト篇」「のびのび篇」「試乗告知篇」（2008年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アメリカンファミリー生命保険会社|アフラック]]「アヒル保健相談　ひとりさん篇」（2008年11月 - ）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]「アンサーハウス登場篇」「4つの部屋篇」（2008年11月 - ）&lt;br /&gt;
** NTTドコモ [[docomo PRO series]] 「Answer PRO 篇」（2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** NTTドコモ docomo PRO series 「[[Android|Googleケータイ]] [[HT-03A]]」（2009年11月 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[カロリーメイト]]（2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[2009年東京都議会議員選挙]]（2009年7月）&lt;br /&gt;
* [[花王]] [[エッセンシャル (シャンプー)|エッセンシャル]]（2009年8月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* [[QuickJapan]]&lt;br /&gt;
* [[TVステーション]]（[[ダイヤモンド社]]） - 隔週&lt;br /&gt;
* [[週刊文春]]（[[文藝春秋]]）&lt;br /&gt;
* [[読売新聞]]（日曜読書面にて月1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ヘビーメタルサンダー]]（2005年9月1日発売） - 下北沢ゴー 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[熱海殺人事件]]（2005年7月18日、博品館劇場）&lt;br /&gt;
* うす皮一枚（2006年9月8日 - 10日、[[本多劇場]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 都会のナポレオン（2004年9月23日発売、[[ソニー・ミュージックディストリビューション]]）&lt;br /&gt;
* 都会のシェイクスピア（2006年9日6日発売、ソニー・ミュージックディストリビューション）&lt;br /&gt;
* 劇団ひとりの匠探訪記（完全版）（2008年3月26日発売、[[ビクターエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* [http://www.ponycanyon.co.jp/1dk/ 劇団ひとり 夢空間1DK 〜One Dream Keeper〜]（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* [[完売劇場]]シリーズ&lt;br /&gt;
* 完売地下劇場シリーズ&lt;br /&gt;
* 東京腸捻転シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[東京事変]]『恋は幻 for musician(配信限定トラック)』&lt;br /&gt;
* 東京事変『歌舞伎(アルバム『[[大人 (アダルト)]]』収録)』(『恋は幻 for musician』のダイジェスト映像からの回想出演)&lt;br /&gt;
* [[ケツメイシ]]『[[出会いのかけら]]』&lt;br /&gt;
* [[GOING UNDER GROUND]]『[[いっしょに帰ろう]]』&lt;br /&gt;
====脚本====&lt;br /&gt;
映画クレしん2016。（2016年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* '''[[KEN-JIN]] BAND'''として（元[[猿岩石]]の[[有吉弘行]]、RCC[[横山雄二]]アナとともに）CD『ロケット/働クオトコノウタ』発売（2004.4.29）。[[コンパクトディスク#タイトル曲・カップリング曲|C/W]]の「働クオトコノウタ」は、音楽プロデューサーの[[山本淑稀]]と共作ながら作曲を担当。HMV広島J-POPシングル6週連続1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 2004年にDVD『都会のナポレオン』を発売。企画・構成・演出を手掛ける。ライブで行うキャラクターの日常生活をドキュメンタリー番組タッチで紹介。&lt;br /&gt;
* 2006年、第4回単独ライブにて第2弾DVDの発売を発表。&lt;br /&gt;
* [[東京事変]]のPV『恋は幻 FOR MUSICIAN』（DVD「[[ADULT VIDEO]]」に収録）に、二面性のある実に彼らしい役柄で出演。&lt;br /&gt;
* 「[[週刊文春]]」8月31日号よりコラム『そのノブは心の扉』の連載を開始。&lt;br /&gt;
* [[ケツメイシ]]のシングル「[[出会いのかけら]]」のPVに出演。この曲は映画『[[陰日向に咲く]]』の主題歌にもなっている。&lt;br /&gt;
* [[GOING UNDER GROUND]]のシングル「いっしょに帰ろう」のPVに出演。&lt;br /&gt;
以前付き合っていたことがある&lt;br /&gt;
2014年2月9日のいいとも増刊号でも紹介された&lt;br /&gt;
この日はサンジャポが休止だった為&lt;br /&gt;
10時台に放送された&lt;br /&gt;
2015年2月16日のPONでも語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[竜兵会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Twitter|GekidanHitori}}:[[有吉弘行]]がTwitterでこのTwitterが本人のものであることを確認したことを発言している[http://twitter.com/#!/ariyoshihiroiki/status/77997375523799040]。&lt;br /&gt;
* [http://www.ohtapro.co.jp/talent/GekidanHitori/ 劇団ひとりプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.ponycanyon.co.jp/1dk/ DVD「劇団ひとり 夢空間1DK ～One Dream Keeper～」のページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{劇団ひとり}}&lt;br /&gt;
{{太田プロダクション}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
{{MTV Video Music Awards Japan司会者}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:けきたんひとり}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の小説家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:帰国子女]]&lt;br /&gt;
[[Category:太田プロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギネス世界記録保持者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%87%E5%9B%A3%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A&amp;diff=308433</id>
		<title>劇団ひとり</title>
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				<updated>2015-10-30T04:39:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* PV */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''劇団ひとり'''（げきだんひとり、[[1977年]][[2月2日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]、[[作詞家]]、[[俳優]]、[[作家]]である。本名、'''川島 省吾'''（かわしま しょうご）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[千葉市]]出身。[[太田プロダクション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長176cm、体重73kg。妻は[[タレント]]の[[大沢あかね]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 父親の仕事が[[日本航空インターナショナル|日本航空]][[パイロット]]（母は元[[客室乗務員]]）だった関係で、小学校2年から5年まで、[[アメリカ合衆国|米国]][[アラスカ州]][[アンカレッジ]]に住んでいた[[帰国子女|帰国生徒]]。当時、同じように父親が日本航空のパイロットだった[[フィギュアスケート]]の[[村主章枝]]が近所に住んでいたため一緒に遊んだことがある。ただし現在の[[英会話]]能力は、日常会話程度であると自認している。&lt;br /&gt;
* 公立[[中学校]][[卒業]]後、[[千葉県立京葉工業高等学校]]機械科に入学するが（理由は「[[学生服|学ラン]]を着たかったから」らしい）1年弱で中退後、[[千葉県立船橋高等学校]]定時制普通科卒業。高校生活は計5年間になる。当時は[[ヤンキー (不良少年)|ヤンキー]]で、番組でヤンキー時代の写真が公開された。&lt;br /&gt;
* 高校1年の[[1992年]]に、『[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]』内のコーナー「お笑い甲子園」に、「'''バーテックス'''」というコンビを組んで出場。その後は[[太田プロダクション]]に所属しデビュー。事務所の同期には有吉弘行がいる。なお、単独での契約だったが、これはバーテックスで相方を務めた男性にプロ入りの意思がなかったことによる。&lt;br /&gt;
* 太田プロに入ってからは、一時代子役として活躍した経歴のある[[劇団日本児童]]出身の秋永和彦とお笑いコンビ「'''[[スープレックス (お笑い)|スープレックス]]'''」を組み[[漫才]]を展開。しかし、『[[ボキャブラ天国]]』『[[進め!電波少年]]』で、太田プロが[[U-turn]]や[[猿岩石]]などのグループをメインに売り出していたことや、川島自身の遅刻・ドタキャン癖が影響し、ブレイクの機会を逸したまま[[2000年]][[5月]]に秋永の借金による蒸発を理由にコンビを解散、川島はピン芸人として再出発することとなった。&lt;br /&gt;
* その後はライブや『[[新しい波8]]』『[[完売劇場]]』などのテレビ番組に出演。[[2004年]]2月『[[めちゃ²イケてるッ!]]』の「[[笑わず嫌い王決定戦]]」に出演以降、メディアでの露出が次第に増える。また、俳優としてテレビドラマや映画などに活躍の場を広げる。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]1月、小説『陰日向に咲く』で[[小説家]]デビュー（[[2008年]]1月、実写映画化となる）。&lt;br /&gt;
* 2006年ザ・ヒットメーカーの出版部門を受賞。&lt;br /&gt;
* 2006年11月13日、「最も[[万年筆]]が似合う著名人」に贈られる「[[万年筆ベストコーディネート賞]]2006」を受賞。同賞は、輸入・国産筆記具メーカーや日本筆記具工業会など28社（協会）が共同で行っている[[プロジェクト]]。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]3月1日、「第44回[[ゴールデン・アロー賞]]」放送賞（バラエティ部門）を受賞。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、[[エランドール賞]]新人賞を受賞した。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]10月から[[テレビ朝日]]系で始まった番組『[[学べる!!ニュースショー!]]』で[[キャスター]]に初挑戦。この時、名前を川島省吾（劇団ひとり）としていた。&lt;br /&gt;
* 2008年10月25日、フジテレビ系『[[我はゴッホになる! 〜愛を彫った男・棟方志功とその妻〜]]』でドラマ初主演。&lt;br /&gt;
*2009年2月17日、[[大沢あかね]]と婚姻届を提出&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url = http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2009/02/17/01.html | title =「明るい家庭を」劇団ひとり&amp;amp;大沢あかねが大安婚|publisher =スポニチ|date=2009年01月17日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]3月11日に発売された[[CHEMISTRY]]のアルバム『[[the CHEMISTRY joint album]]』に収録される曲「キミマツボク」で作詞家デビュー。&lt;br /&gt;
*2009年4月16日放送の『[[ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円|ザ・イロモネア]]』で2度目の100万円獲得を達成（1度目は2006年3月）。2度100万円を獲得した芸人は[[インパルス (お笑いコンビ)|インパルス]]と[[次長課長]]に次いで3組目、ピン芸人では初の快挙となった。&lt;br /&gt;
*2009年5月30日開催の[[MTV Video Music Awards Japan|MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN]] 2009のMCを務める。&lt;br /&gt;
*2009年7月12日に行われる[[東京都議会]]議員選挙のイメージキャラクターに選ばれる。&lt;br /&gt;
*2010年3月2日、妻のあかねが妊娠3ヶ月であることが報道された&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url = http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100302/tnr1003021555013-n1.htm| title =大沢あかねさんの妊娠を発表　「9月中旬には劇団三人に」|publisher =産経新聞|date=2010年03月2日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2010年5月4日、5日に4年ぶりとなる劇団ひとりライブ Vol.5を開催した。&lt;br /&gt;
*2010年9月8日、第一子となる女児が誕生。&lt;br /&gt;
*2011年8月27日、28日に劇団ひとりライブ Vol.6を開催。&lt;br /&gt;
*2011年9月、劇団ひとりプロデュースで声優の[[福原香織]]とダンスユニットRABが「福原香織とRAB」としてCDデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
{{複数の問題|存命人物の出典明記=2013-5|内容過剰=2013-5}}&lt;br /&gt;
=== 芸名・呼称 ===&lt;br /&gt;
元々[[コンビ]]を組んでいたが解散して[[ピン]]芸人になったので、[[優香]]を真似てネットで芸名公募し「カツカレー」という芸名にしたが事務所から「これじゃ未来が見えない」とNGになった。続いて「波打際立夫（なみうちぎわたちお）」という芸名にしたが、これも同じ理由でNGだった。そのため[[デンジャラス]]の[[安田和博]]に相談したところ「好きな俳優とかいる?」と聞かれ[[ロバート・デ・ニーロ]]が好きと答えると「炉端出二郎（ろばたでにろう）」と付けられた。これもNGになり遂には自分で「劇団ひとり」という芸名を決めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ひとり」、｢ひとりさん」と呼ばれることが多いが、[[タモリ]]からは「劇団」、「ゲゲゾッゾ」（但しこの呼び方はネタ）、[[くりぃむしちゅー]]や後輩の[[スピードワゴン]]からは本名の「川島」「川島さん」と呼ばれることがある。本人は「なんとお呼びすればいいですか?」と聞かれると「『おい』とか『お前』で結構です」と答える。『[[SMAP×SMAP]]』では、「『省吾』って呼ばれたい」、『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』では「『劇ピー』って呼んでください」と発言（[[山下智久]]の愛称である山Pに由来）。また妻の大沢あかねからは「しょうごタン」と呼ばれているとの事&amp;lt;ref&amp;gt;朝日新聞beより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・嗜好 ===&lt;br /&gt;
*日課は、[[盆栽]]に水をやることと、[[日能研]]の中学受験用ドリルを解くこと。中学受験に失敗した過去から、学力をつけていつか落ちた中学の合格ライン以上の点数を取りたいと考えている。&lt;br /&gt;
*[[ルービックキューブ]]が得意で、6面を42秒で合わせることが出来る。しかし、[[2006年]][[7月30日]]に行われた「ルービックキューブ東京大会2006」に参加したものの133人中68位と予選落ちし、「今日でルービックキューブを置きます」と「引退宣言」を行った。&lt;br /&gt;
*[[2ちゃんねる]]利用者であることを公言している芸人の一人。また太田プロが運営する掲示板に「桜子」というハンドルネームで「劇団ひとりって良いよね」と書き込んだことがある&amp;lt;ref&amp;gt;2005年8月30日放送『[[ロンドンハーツ]]』の「格付けしあう若手芸人たち」&amp;lt;/ref&amp;gt;。「桜子」という名前は、自身が出演した[[連続テレビ小説|NHKの朝ドラ]]『[[純情きらり]]』のヒロインの名前からとったものと思われる。&lt;br /&gt;
*[[滝川クリステル]]の大ファンだと公言している。『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』出演時に滝川クリステルと5回食事をする券がもし買えるならば、900万円払うと真剣な顔で言った。また、滝川の所属する[[共同テレビ]]にファンレターを送ったという。「万年筆ベストコーディネート賞2006」の授賞式では、同賞を受賞した滝川がスケジュールの都合で授賞式を欠席していた為、「滝川さんに会いたかった…」と嘆いていた。しかし、一度メイク室が同じになった事があるが、本人はわざと気付いていない振りをして話しかけなかった。&lt;br /&gt;
*[[AIBO]]を2年ほど飼っている。不審者を感知して[[写メール]]を自動撮影・送信する機能があるが、自身が帰宅すると必ず不審者扱いされ写メールを撮られるとテレビ番組で発言&amp;lt;ref&amp;gt;2008年6月19日、26日放送『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[Rio (AV女優)|Rio]]と[[みひろ]]のファンであり、みひろ出演の[[アダルトビデオ]]はコンプリートしているという。&lt;br /&gt;
*映画『[[男はつらいよ]]』の大ファンである&amp;lt;ref&amp;gt;2008年1月24日放送『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また尊敬する芸能人には[[ビートたけし]]を挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月9日放送『[[雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また妻の大沢あかねによると息子の場合は「寅さん」、女児の場合は「さくら」にしようと考えているらしいが大沢は反対しているとのことである。また「実写版　こちら葛飾区亀有公園前派出所」の１話で名前が神田寅次郎と言う役柄でゲスト出演している。&lt;br /&gt;
*[[ピザ]]が好物で、テレビ出演時に、最後の晩餐に何を食べたいかと問われ「[[ドミノピザ]]が食べたい」と返答したため、ドミノピザが打診し、CMに出演することに繋がった。&lt;br /&gt;
*[[韓国]]の女性アイドルグループ・[[KARA]]のファン。Pretty Girlという曲の[[ミュージック・ビデオ]]を[[YouTube]]で見たのがきっかけで好きになった。2009年12月7日放送の『[[嵐の宿題くん]]』のゲスト出演などをはじめ、様々なテレビ番組などで、大ファンと語っている。また嵐の宿題くんの放送内で、そのKARAからビデオメッセージが寄せられ、感激していた。2010年2月7日に行われたKARAの日本初ライブには、わざわざ休暇を取って見に行った。その際、客席内から韓国メディアの取材に応じていた。&lt;br /&gt;
*一時、『[[ラブプラス]]』にはまっており、別の恋愛ゲームもしてみようと買ったところ、間違えて女性向けの [[乙女ゲーム]]である、『[[ときめきメモリアル Girl's Side 2nd Kiss|ときめきメモリアル Girl's Side 2nd Kiss]]』を買ってしまった。しかも、実際にプレイし、その結果、主要登場人物である佐伯 瑛にふられてしまったと、『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』で語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 親族 ===&lt;br /&gt;
両親は[[日本航空]]勤務（父は現役国際線パイロット、母は元客室乗務員）で職場結婚。二男で兄と妹がいる。母はミス札幌選出歴があり、現在はマナー教室を主宰。川島の母と長年交流があるという[[土田晃之]]の母が語るには「（川島の母は）本当に品格のある方」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SF作家の[http://www.town.kitajima.lg.jp/hole/bunka/200508.html 川島ゆぞ]&amp;lt;ref&amp;gt;徳島県北島町公式ホームページ文化ジャーナル8月号&amp;lt;/ref&amp;gt;はおじにあたる。それとは別の叔父は発明家で[[コンパクトカセット|カセットテープ]]再生機のオートリターンの機能を発明したという&amp;lt;ref&amp;gt;2008年6月19日、26日放送『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妻はタレントの[[大沢あかね]]。一女あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
義祖父は野球評論家の[[大沢啓二]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他エピソード ===&lt;br /&gt;
*[[猿岩石]]は、同じ日に太田プロ入りし&amp;lt;ref&amp;gt;『[[おぎやはぎのメガネびいき]]』2010年10月21日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;地方営業など一緒にまわることが多かった。猿岩石が大ブレイクした『[[進め!電波少年]]』の[[ヒッチハイク]]の[[オーディション]]には劇団ひとりも参加した&amp;lt;ref&amp;gt;[[週刊文春]]2010.2.18.p68&amp;lt;/ref&amp;gt;。このオーディションには他に[[バナナマン]]、[[TIM (お笑いコンビ)|TIM]]ら、多くの芸人が参加したが&amp;lt;ref name=bm2007.9.17&amp;gt;『[[バナナマンのバナナムーン]]』2007年9月17日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;、番組プロデューサー・[[土屋敏男]]は[[Take2]]にするつもりだったが、所属事務所から断られ、しょうがなく猿岩石にしたと話している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mikageya.com/michi/01/index3.html 高須光聖オフィシャルホームページ「御影屋」＞「御影道」＞「土屋敏男」③]　&amp;lt;/ref&amp;gt;。劇団ひとりは「猿岩石の人気が日に日に増していくと共に、嫉妬心も増幅した」と話している&amp;lt;ref&amp;gt;週刊文春2010.2.18.p68&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*友人で先輩の[[長井秀和]]がブレイクするきっかけとなったフレーズ「間違いない」は、もともと劇団ひとりが長井のものまねをする際に加えたものである。それを聞いていた長井本人が気に入り自らのネタに用いるようになった。&lt;br /&gt;
*仕事上のプレッシャーに弱いと自覚しており、対談番組内で[[野球選手]]の[[イチロー]]に「プレッシャーを克服する方法を教えてください」と質問したところ「ない」と即答され落胆した。&lt;br /&gt;
*番組で共演している[[バナナマン]]、[[おぎやはぎ]]と仲がいい。&lt;br /&gt;
*[[アンタッチャブル (お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]の[[柴田英嗣]]とは、長い付き合いがあり仲が良い。以前はゲームセンターなどに、2人で何時間も入り浸るほどよく遊んでいた。ちなみに、劇団ひとりは柴田を「柴っちょ」、柴田は劇団ひとりを「省吾」と呼び合っている。&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の「プライベート算SEASONⅡ」でテーマ発表後のイラストは、唯一本人の小さい頃の写真を使われていた。&lt;br /&gt;
*焼肉をどうしても食べたくなったが誘える人がおらず、一人で焼肉店に行き、店員には「友達があとから来るから」と言って電話で友達と話すふりをし、友達が来られなくなったことにして焼肉を食べたことがある。また、[[クリスマス]]にやはり一人でケーキと鶏肉を買い、見栄を張って店員の前でわざと恋人と電話しているふりをしたこともある&amp;lt;ref&amp;gt;『[[爆笑問題の検索ちゃん]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。本人が書いた[[小説]]『[[陰日向に咲く]]』の本に上記と似たような内容がある。&lt;br /&gt;
*2007年9月10日『[[FNS5000番組10万人総出演 がんばった大賞]]』の生放送にて『[[タモリのヒストリーX]]』での「分身の術」を披露、『[[ファースト・キス (テレビドラマ)|ファースト・キス]]』出演者との中継との絡みで振ってもらえず空回りを繰り返した挙句、第9回がんばった大賞を受賞した。&lt;br /&gt;
*『[[レモン]]の早食い』と『[[ニンニク]]の早食い』のギネス記録を持っている。これは笑っていいとも!増刊号のコーナーで取得したものである。&lt;br /&gt;
*[[嵐 (グループ)|嵐]]の[[相葉雅紀]]は地元が同じで中学の後輩である。&lt;br /&gt;
*初のエッセイ集『そのノブは心の扉』を出版したが、本人曰く「『[[陰日向に咲く]]』の100万部に乗じてイケるかなと思ったら'''1万部も危うい'''」。&lt;br /&gt;
*利き手でない方の手を使って食事をする左手ダイエットに成功。7kg痩せたと語っている。しかし、数か月経てば左手も器用に使いこなせるようになるため、長期のダイエットは難しいらしい。&lt;br /&gt;
*デビュー当時に女優の小雪にファンレターを送っていた。そして「ユニークなファンレターをありがとう」と本人直筆の返事がかえってきたらしい。&lt;br /&gt;
*もみあげが薄く、殆ど生えないので、髪の毛を延ばしてもみあげの様に垂らしている&amp;lt;ref&amp;gt;笑っていいとも! 2011年9月30日放映分にて本人談。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2011年12月28日、フジテレビの番組で[[秋元才加]]（[[AKB48]]チームK）と二人でブータン国王夫妻をパロった内容のコントを行い、インターネット上で一部の人々から非難を浴びた。&lt;br /&gt;
*2012年2月3日、[[インフルエンザ]]に感染した事が判明し、自身が金曜レギュラーを務める[[森田一義アワー笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（2月10日放送分）を欠席することになった。&lt;br /&gt;
*「[[ゴッドタン]]」の人気企画「キス我慢選手権」収録中に、相手役の[[みひろ]]のことを「[[大沢あかね|あかね]]」と呼んでしまったことがある。　撮影が行われた時にはまだ大沢あかねとの交際を隠していたためそのシーンはカットとなったが、結婚してからは度々番組中で流されている。&lt;br /&gt;
*「ゴッドタン」などいくつかの出演番組で、ためらう様子もなく他人の[[肛門]]に指や[[体温計]]を挿入するなど若干アブノーマルな[[性癖]]がある。共演している[[おぎやはぎ]]もこの性癖には内心引いているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
『劇団ひとり』という芸名にも表れている通り、様々なキャラクターを演じ分ける一人芝居風のコントを行う（『[[憑依芸人]]』とも呼ばれる）。川島省吾を「'''座長'''」とし、川島演じる数々のキャラクターを「'''団員'''」と呼ぶ。また、誇張の少ない妙に生々しい演技が特徴で、ネタで演じるキャラクターはマニアックな人物が多い。最近ではその演技力に注目され、[[俳優]]としての仕事やイメージが強い。そのせいかネタを披露することが激減している。ただし、『[[やぐちひとり]]』では山岡春樹姿で出演し続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他泣き芸が得意。事務所の先輩で同じく泣き芸を持つ[[上島竜兵]]からは「泣き芸をやめてくれ」と言われている。泣き芸には「仕込み」が必要だが、それは常に携帯しているわけではないので、長時間のロケなどの場合は「仕込み」が間に合わず泣くに泣けないこともある。テレビ番組で川島いわく、それは上島直伝の技である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 団員リスト ===&lt;br /&gt;
* 尾藤武（[[ビートたけし]]に憧れる男）&lt;br /&gt;
* つっぱり亭津田沼（ツッパリ落語家）&lt;br /&gt;
* ウォン・チューレン（中国人&amp;lt;ref&amp;gt;[[中川礼二]]（[[中川家]]）・[[河本準一]]（[[次長課長]]）・[[かまいたち (お笑いコンビ)|山内健司]]（[[かまいたち (お笑いコンビ)|かまいたち]]）などとコラボする事もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 北八先生（[[北京市|北京]]出身の教師）&lt;br /&gt;
* 山岡春樹（茨城のヤンキー）&lt;br /&gt;
* ピーナッツ雷太（昔気質の芸人）&lt;br /&gt;
* ペペ（外国人）&lt;br /&gt;
* ミラクル羽山（マジシャン）&lt;br /&gt;
* 川島マネージャー&lt;br /&gt;
* 城波流夫（演歌歌手）&lt;br /&gt;
* オマール（歌手）&lt;br /&gt;
* 滝沢翼（[[ジャニーズJr.]]志望の男）&lt;br /&gt;
* 満田丹五郎（滝沢翼の本名）&lt;br /&gt;
* 堀口 進（ハンマー堀口）&lt;br /&gt;
ほか多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[リトル3 ]]==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[有吉弘行]]、[[びびる大木]]と共に、日本のお笑い「リトル3」の一人と称される。&lt;br /&gt;
2014年6月14日に放送されたフジテレビの天才リトルが誕生のきっかけ&lt;br /&gt;
お笑い界の最高峰に位置する「ビッグ3」中堅世代をけん引する「[[ミドル3]]」そして次世代のお笑い界を担う新たなる「3」が有吉弘行、劇団ひとり、ビビる大木、ら「[[リトル3]]」バラエティー界で「いい仕事をする」と呼び声高いリトルな3人です。&lt;br /&gt;
3人のコメントはこちら&lt;br /&gt;
有吉&lt;br /&gt;
「同期3人で番組ができて、楽しかったです！」&lt;br /&gt;
ひとり&lt;br /&gt;
「ガツガツせず、ヨソヨソせず、ちょうどいい3人でした！」&lt;br /&gt;
大木&lt;br /&gt;
「僕たち3人組はフジテレビに面倒見てもらうことになりました！ぜひ、見てね！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作家 ==&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[1月27日]]に『[[陰日向に咲く]]』で[[小説家]]デビュー。（[[ISBN]]-10:4344011023, ISBN 978-4344011021）&lt;br /&gt;
同作品は&lt;br /&gt;
Book of the year 2006：総合第2位&lt;br /&gt;
Book of the year 2006：恋愛小説部門第1位&lt;br /&gt;
を受賞した。&lt;br /&gt;
2008年2月、発売から2年かけてついに100万部を突破した。&lt;br /&gt;
* また、東宝系で『陰日向に咲く』が[[平川雄一朗]]監督で映画化され、[[2008年]][[1月26日]]に公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2008年5月、[[週刊文春]]に連載しているエッセイを大幅に追加・加筆してまとめたエッセイ集『そのノブは心の扉』を発売。（ISBN-10:4163696709,ISBN 978-4163696706） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2010年8月26日に、約4年ぶりとなる小説『青天の霹靂』を発売。（ISBN-10:4344018753, ISBN 978-4344018754）&lt;br /&gt;
*2010年11月、劇団ひとりが劇団ひとりと対談する「劇団ひとり カプチーノを飲みながら」発売。（ISBN 978-4778312237）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
; レギュラー&lt;br /&gt;
*[[ゴッドタン|ゴッドタン〜The God Tongue 神の舌〜]]（[[TXN|テレビ東京系]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 過去&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャーこれができたら100万円!!]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*: 「芸能人チャレンジ48時間耐久 眠らなかったら100万円 〜酒飲みVersion〜」 スープレックス川島として出演。36時間51分でギブアップ。&lt;br /&gt;
* [[笑いの金メダル]]（[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[エンタの神様]]（日本テレビ） - キャッチコピーは「笑いのアウトロー」&lt;br /&gt;
* [[さとこいめぐさん]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[爆笑オンエアバトル]]（NHK）戦績1勝1敗 最高401KB &lt;br /&gt;
** 「スープレックス」時代にもオンエアを飾っている。&lt;br /&gt;
** この他に、2002年の佐賀県・佐賀市で行われる大会にも出場予定だったが、台風の影響で佐賀に移動出来ずに出演を取りやめた事がある（代役として[[IMASOKARI]]が出場）。&lt;br /&gt;
* [[大人のコンソメ]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[リチャードホール]]（フジテレビ） - 北八先生等&lt;br /&gt;
* [[平成教育予備校|平成教育2005予備校]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[本能のハイキック!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[フェイク・オフ〜完全なる相関図〜]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* ヤンチャ黙示録（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[YOU・遊・気分 土曜だ!ぴょん]]（[[長野放送]]）&lt;br /&gt;
* 劇団ひとりの匠探訪記（[[フジテレビTWO|フジテレビ721]]、2007年6月10日）&lt;br /&gt;
* ビーンワールド（フジテレビ721） - 声のみの出演&lt;br /&gt;
* [[リンカーン (テレビ番組)|リンカーン]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[THE M]]（日本テレビ） - MC&lt;br /&gt;
* 劇団ひとり5ミニッツ・パフォーマンス（BSフジ/[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* [[解体新ショー]] （[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[学べる!!ニュースショー!]]（テレビ朝日） - 川島省吾名義&lt;br /&gt;
* [[完売劇場]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[劇団ひとりの新番組を考える会議]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[やぐちひとり|やぐちひとり（C）]]（2004年10月5日 - 2009年9月29日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[もらえるテレビ!]]（2009年9月 - 2010年3月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[地球号食堂〜エコめし宣言]]（2009年9月 - 2010年3月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王]]（2007年9月-2010年3月、テレビ朝日）※後番組「雑学王」に引き続き出演。&lt;br /&gt;
* [[熱血!平成教育学院]]（2006年10月 - 2011年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[How to モンキーベイビー!]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
* 被災地に生きる! 子供たちの闘い193日記録（2011年9月19日、フジテレビ） - 語り&lt;br /&gt;
* [[ウレロ☆未確認少女]]（2011年10月 - 2011年12月、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[ヨンパラ FUTUREゲームバトル]]（2011年10月 - 2012年3月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ガチガセ]]（2012年4月 - 2013年2月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
笑っていいとも(2005年から2014年。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2015年2月16日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
丸見え。（2015年9月7日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[東京ラブ・シネマ]]（2003年4月 - 6月、フジテレビ） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[Stand Up!!]]（2003年7月 - 9月、TBS） - 橘ひろみ 役&lt;br /&gt;
* [[X'smap〜虎とライオンと五人の男〜]]（2004年12月25日放送、フジテレビ） - 中年サンタ 役&lt;br /&gt;
* まほらのほし（2005年2月11日、[[ガンホー・オンライン・エンターテイメント|ガンホー]]/[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]ほか） - 北斗たけし 役&lt;br /&gt;
* [[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（2005年7月 - 9月、フジテレビ） - 松永勇作 役&lt;br /&gt;
* 電車男 もう一つの最終回スペシャル（2005年10月6日、フジテレビ） - 松永勇作 役（実質的な主演）&lt;br /&gt;
* [[純情きらり]]（2006年4月 - 9月、NHK[[連続テレビ小説]]） - 斉藤直道 役&lt;br /&gt;
* [[誰よりもママを愛す]]（2006年7月 - 9月、TBS） - 山下 役&lt;br /&gt;
* 電車男DX 〜最後の聖戦〜（2006年9月23日、フジテレビ） - 松永勇作 役&lt;br /&gt;
* [[家族〜妻の不在・夫の存在〜]]（2006年10月 - 12月、朝日放送・テレビ朝日） - 津久野仁志 役&lt;br /&gt;
* [[ファースト・キス (テレビドラマ)|ファースト・キス]]（2007年7月 - 9月、フジテレビ） - 進藤一流 役&lt;br /&gt;
* [[去年ルノアールで]]（2007年、テレビ東京） - ヤンキー夫 役（第6話ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[スワンの馬鹿!〜こづかい3万円の恋〜]]（2007年10月 - 12月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 加茂健司 役&lt;br /&gt;
* アベレイジ（2008年3月29日、フジテレビ） - 安部礼司 役&lt;br /&gt;
* [[ケータイ捜査官7]]（2008年4月 - 、テレビ東京）- 柏木伊月 役※第1話ゲスト&lt;br /&gt;
* [[ハチワンダイバー]]（2008年5月 - 7月、フジテレビ）- 文字山ジロー 役（第3 - 5話）&lt;br /&gt;
* [[魔王 (2008年のテレビドラマ)|魔王]]（2008年7月 - 9月、TBS）- 芹沢典良 役&lt;br /&gt;
* アベレイジ2（2008年10月10日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[我はゴッホになる! 〜愛を彫った男・棟方志功とその妻〜]]（2008年10月25日、フジテレビ） - [[棟方志功]] 役（'''初主演'''）&lt;br /&gt;
* [[少将滋幹の母|「母恋ひの記」〜谷崎潤一郎『少将滋幹の母』より〜]]（2008年12月13日、[[日本放送協会|NHK]]）- 藤原滋幹 役&lt;br /&gt;
* [[チャンス!〜彼女が成功した理由〜]]（2009年3月7日・14日、フジテレビ）- 井上幹夫 役&lt;br /&gt;
* [[サマヨイザクラ]]（2009年5月30日、フジテレビ）- 和泉浩紀 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]（2009年8月 - 9月、TBS） - 神田寅次郎 役（第1話ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[蛇のひと]]（2010年3月7日、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
* [[10年先も君に恋して]]（2010年8月-、NHK）- 日高 役&lt;br /&gt;
* [[さよなら、アルマ|さよなら、アルマ～赤紙をもらった犬～]]（2010年12月18日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[永沢君#実写化|永沢君]]（2013年4月 -、TBS） - 永沢君 役（主演）&lt;br /&gt;
花燃えゆ(2015年。NHK)伊藤博文役。2014年7月11日にNHKが出る事発表した&lt;br /&gt;
ご成婚(2015年3月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
晴天の霹靂(2014年5月24日公開(4月15日の各ワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
* [[隣人13号]]（2004年4月2日公開、メディアスーツ）&lt;br /&gt;
* アマレット（2004年12月25日公開、[[DREAMS COME TRUE|DCT entertainment inc]]）&lt;br /&gt;
* ARAHAN/アラハン（2005年）- サンファン役（吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太の恐竜2006]]（2006年） - おじさん、主婦A、リサイクル業者、ニュースキャスター、タイムパトロール長官 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[嫌われ松子の一生 (映画)|嫌われ松子の一生]]（2006年5月27日公開、[[東宝]]） - 岡野健夫 役&lt;br /&gt;
* [[7月24日通りのクリスマス]]（2006年11月3日公開、東宝）&lt;br /&gt;
* [[どろろ (映画)|どろろ]]（2007年1月27日公開、東宝）&lt;br /&gt;
* [[バブルへGO!! タイムマシンはドラム式]]（2007年2月10日公開、東宝）&lt;br /&gt;
* [[ストリングス〜愛と絆の旅路]]（2007年4月28日公開、[[エイベックス・エンタテインメント]]＋[[ジェイ・ドリーム ]]）- エリト 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[パコと魔法の絵本]]（2008年9月13日公開、東宝）&lt;br /&gt;
* [[イキガミ]]（2008年9月27日公開、東宝）&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンスランバー]]（2010年1月30日公開、東宝）&lt;br /&gt;
* [[コララインとボタンの魔女 3D]]（2010年2月19日公開、[[ギャガ]]）- 黒ネコ 役（吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[シュレック フォーエバー]]（2010年12月18日公開、[[パラマウント映画]]）- ランプルスティルスキン 役（吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[八日目の蝉 (映画)|八日目の蝉]]（2011年4月29日公開、[[松竹]]）- 岸田孝史 役&lt;br /&gt;
* [[シェアハウス (映画)|シェアハウス]]（2011年11月12日公開、ピーズ・インターナショナル）&lt;br /&gt;
* [[ハッピー フィート2 踊るペンギンレスキュー隊]]（2011年11月26日公開、[[ワーナー・ブラザーズ|ワーナー・ブラザース映画]]）- マンブル 役（吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[麒麟の翼#映画|麒麟の翼 〜劇場版・新参者〜]]（2012年1月28日公開、東宝）- 糸川肇 役&lt;br /&gt;
* [[伏 鉄砲娘の捕物帳]]（2012年10月20日公開、[[東京テアトル]]） - 世四郎 役（声の出演）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|publisher=映画「伏　鉄砲娘の捕物帳」公式サイト|title=豪華ゲストキャスト発表！|url=http://fuse-anime.com/blog/archives/527|accessdate=2012-09-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ゴッドタン(2014年10月24日公開)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
;現在&lt;br /&gt;
* [[劇団サンバカーニバル|GEKIDAN SAMBA CARNIVAL]]（[[エフエム富士|FM-FUJI]]）&lt;br /&gt;
;過去&lt;br /&gt;
* [[JUNGLE PARADISE]]（FM-FUJI）&lt;br /&gt;
* オール・テガミ・ニッポン（[[日本郵政公社]]・[[インターネットラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[20世紀フォックス|20世紀フォックス・ホームエンターテイメント]]「[[24 -TWENTY FOUR-]] シーズンIII・DVDコレクターズBOX」（2005年）&lt;br /&gt;
* [[アデランス]]&lt;br /&gt;
* [[ライフ (信販)|ライフカード]]「[[フィッシング (詐欺)|フィッシング詐欺]]に気をつけて!篇」&lt;br /&gt;
*: [[オダギリジョー]]編とほぼ同じ設定だが、選択カードが1枚しかないなど、よりお笑い要素が組み込まれている。&lt;br /&gt;
* [[アウトソーシング]]&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]「キシリッシュショー」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[パイオニア]]「サイバーナビ」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[大和ハウス工業]]「ディールーム」（2006年）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] だから私はドコモですキャンペーン 「劇団ひとり - だから私はドコモです篇」（2006年）&lt;br /&gt;
** ファミリー割引 「ドコモな家族 メール篇」（[[オセロ (お笑い)|オセロ]]と共演、2007年1月 - ）&lt;br /&gt;
** ファミリー割引 「ドコモな家族 わけあえる篇」（オセロと共演、2007年1月 - ）&lt;br /&gt;
** ドコモな家族 「パケ・ホーダイ篇」 （オセロと共演、2007年1月）&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]]「繁盛店」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[PlayStation Portable|プレイステーション・ポータブル]]「[[モンスターハンター ポータブル#モンスターハンター ポータブル 2nd（MONSTER HUNTER PORTABLE 2nd）|モンスターハンターポータブル 2nd]]」 （2007年）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] トップ風合い感 （2007年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ドミノ・ピザ]]「ド〜ミノとまらない♪篇」（2007年6月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本郵政|JP日本郵政グループ]] 「年賀キャンペーン」（2007年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] シトルリンウォーター 「シトルリン 登場篇」「スライダー・朝篇」「スライダー・風呂篇」（2008年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[マツダ・ビアンテ]]「コントラスト篇」「のびのび篇」「試乗告知篇」（2008年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アメリカンファミリー生命保険会社|アフラック]]「アヒル保健相談　ひとりさん篇」（2008年11月 - ）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]「アンサーハウス登場篇」「4つの部屋篇」（2008年11月 - ）&lt;br /&gt;
** NTTドコモ [[docomo PRO series]] 「Answer PRO 篇」（2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** NTTドコモ docomo PRO series 「[[Android|Googleケータイ]] [[HT-03A]]」（2009年11月 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[カロリーメイト]]（2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[2009年東京都議会議員選挙]]（2009年7月）&lt;br /&gt;
* [[花王]] [[エッセンシャル (シャンプー)|エッセンシャル]]（2009年8月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* [[QuickJapan]]&lt;br /&gt;
* [[TVステーション]]（[[ダイヤモンド社]]） - 隔週&lt;br /&gt;
* [[週刊文春]]（[[文藝春秋]]）&lt;br /&gt;
* [[読売新聞]]（日曜読書面にて月1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ヘビーメタルサンダー]]（2005年9月1日発売） - 下北沢ゴー 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[熱海殺人事件]]（2005年7月18日、博品館劇場）&lt;br /&gt;
* うす皮一枚（2006年9月8日 - 10日、[[本多劇場]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 都会のナポレオン（2004年9月23日発売、[[ソニー・ミュージックディストリビューション]]）&lt;br /&gt;
* 都会のシェイクスピア（2006年9日6日発売、ソニー・ミュージックディストリビューション）&lt;br /&gt;
* 劇団ひとりの匠探訪記（完全版）（2008年3月26日発売、[[ビクターエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* [http://www.ponycanyon.co.jp/1dk/ 劇団ひとり 夢空間1DK 〜One Dream Keeper〜]（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* [[完売劇場]]シリーズ&lt;br /&gt;
* 完売地下劇場シリーズ&lt;br /&gt;
* 東京腸捻転シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[東京事変]]『恋は幻 for musician(配信限定トラック)』&lt;br /&gt;
* 東京事変『歌舞伎(アルバム『[[大人 (アダルト)]]』収録)』(『恋は幻 for musician』のダイジェスト映像からの回想出演)&lt;br /&gt;
* [[ケツメイシ]]『[[出会いのかけら]]』&lt;br /&gt;
* [[GOING UNDER GROUND]]『[[いっしょに帰ろう]]』&lt;br /&gt;
====脚本====&lt;br /&gt;
映画クレしん2016。（2016年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* '''[[KEN-JIN]] BAND'''として（元[[猿岩石]]の[[有吉弘行]]、RCC[[横山雄二]]アナとともに）CD『ロケット/働クオトコノウタ』発売（2004.4.29）。[[コンパクトディスク#タイトル曲・カップリング曲|C/W]]の「働クオトコノウタ」は、音楽プロデューサーの[[山本淑稀]]と共作ながら作曲を担当。HMV広島J-POPシングル6週連続1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 2004年にDVD『都会のナポレオン』を発売。企画・構成・演出を手掛ける。ライブで行うキャラクターの日常生活をドキュメンタリー番組タッチで紹介。&lt;br /&gt;
* 2006年、第4回単独ライブにて第2弾DVDの発売を発表。&lt;br /&gt;
* [[東京事変]]のPV『恋は幻 FOR MUSICIAN』（DVD「[[ADULT VIDEO]]」に収録）に、二面性のある実に彼らしい役柄で出演。&lt;br /&gt;
* 「[[週刊文春]]」8月31日号よりコラム『そのノブは心の扉』の連載を開始。&lt;br /&gt;
* [[ケツメイシ]]のシングル「[[出会いのかけら]]」のPVに出演。この曲は映画『[[陰日向に咲く]]』の主題歌にもなっている。&lt;br /&gt;
* [[GOING UNDER GROUND]]のシングル「いっしょに帰ろう」のPVに出演。&lt;br /&gt;
以前付き合っていたことがある&lt;br /&gt;
2014年2月9日のいいとも増刊号でも紹介された&lt;br /&gt;
この日はサンジャポが休止だった為&lt;br /&gt;
10時台に放送された&lt;br /&gt;
2015年2月16日のPONでも語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[竜兵会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Twitter|GekidanHitori}}:[[有吉弘行]]がTwitterでこのTwitterが本人のものであることを確認したことを発言している[http://twitter.com/#!/ariyoshihiroiki/status/77997375523799040]。&lt;br /&gt;
* [http://www.ohtapro.co.jp/talent/GekidanHitori/ 劇団ひとりプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.ponycanyon.co.jp/1dk/ DVD「劇団ひとり 夢空間1DK ～One Dream Keeper～」のページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{劇団ひとり}}&lt;br /&gt;
{{太田プロダクション}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
{{MTV Video Music Awards Japan司会者}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:けきたんひとり}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の小説家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:帰国子女]]&lt;br /&gt;
[[Category:太田プロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギネス世界記録保持者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0!!!&amp;diff=308432</id>
		<title>アイドリング!!!</title>
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				<updated>2015-10-30T04:19:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:アイドリング1.jpg|300px|thumb|アイドリング]]&lt;br /&gt;
[[Image:アイドリング2.jpg|300px|thumb|アイドリング]]&lt;br /&gt;
[[Image:アイドリング3.jpg|300px|thumb|アイドリング]]&lt;br /&gt;
[[Image:アイドリング4.jpg|300px|thumb|アイドリング]]&lt;br /&gt;
[[Image:アイドリング5.jpg|300px|thumb|アイドリング]]&lt;br /&gt;
[[Image:アイドリング6.jpg|300px|thumb|アイドリング]]&lt;br /&gt;
[[Image:アイドリング7.jpg|300px|thumb|アイドリング]]&lt;br /&gt;
[[Image:アイドリング8.jpg|300px|thumb|アイドリング]]&lt;br /&gt;
[[Image:アイドリング9.jpg|300px|thumb|アイドリング]]&lt;br /&gt;
[[Image:アイドリング10.jpg|300px|thumb|アイドリング]]&lt;br /&gt;
'''アイドリング!!!'''は、[[日本]]の[[女性アイドルグループ]]。同グループからの派生ユニットである'''[[#NEO fromアイドリング!!!|NEO fromアイドリング!!!]]'''（ネオ フロムアイドリング）並びに'''[[#HIP♡ATTACK fromアイドリング!!!|HIP♡ATTACK fromアイドリング!!!]]'''（ヒップ・アタック フロムアイドリング）についても記載する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[フジテレビTWO|フジテレビ721]]（現・[[フジテレビTWO|フジテレビTWO ドラマ・アニメ]]）の[[テレビ番組]]『[[アイドリング!!!]]』（現在は[[フジテレビONE|フジテレビONE スポーツ・バラエティ]]で放送）から誕生した女性アイドルグループ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組立ち上げ当初のコンセプトは、出演者がライバル同士として戦って、勝ったメンバーがCDデビューするというものであったが、オーディションで集まったメンバー9人（のちに1期生と呼ばれることになる）の仲が良かったため、アイドルグループとして売り出すことになったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、5回（2期生から5期生、およびNEO期生（2013年7月加入当初は「新メンバー」と呼ばれていたが、「アイドリングNEO」結成に伴い「NEO期生」と呼ばれるようになった。「6期生」の呼称は使用しない）のメンバー追加、および卒業により、2014年6月現在のメンバーは23人（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループ名の「'''アイドリング!!!''' (Idoling!!!)」は「アイドル (Idol) + 進行形 (ing)」で、「'''現在進行形で成長するアイドル'''」という意味が込められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一部媒体では「アイドリング」や「アイドリング'''!!'''」などと表記されることも多いが、正式な名称は「アイドリング'''!!!'''」（「[[感嘆符|!]]」は'''3つ'''）である。また、「Idol + ing」が語源であるため、英語表記も「Idling」ではなく「Id'''o'''ling」が正しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドリング!!!メンバーやスタッフはファンのことを「'''ファン様'''」と呼び、番組では過去「お願いファン様!!!」、「ファン様リクエスト!!!」などファンからネタの募集を行うコーナーがあった。また、ファンクラブの名前も「ファン様クラブ」である。ファンが自称する場合は「'''アイドリンガー'''」(Idoling!!!+「er」）、もしくはその省略形の「'''リンガー'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オーディション ===&lt;br /&gt;
1期生から3期生までは事務所に所属している者を対象とした非公開のオーディションで選ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4期生は事務所・レコード会社等に所属していない者を対象とした公開オーディション形式で選ばれ、最終候補者は『[[アイドリング!!! 7thライブ 人生=修行ナリング!!!]]』、合格者は2010年3月6日[[よしもとプリンスシアター]]で行われた『4期生ファイナルオーディショング!!!』で発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5期生は事務所等の所属は不問で、最終候補者は『アイドリング!!! 11thライブ めっちゃ近いぞ!ビッグエッグング!!!』、合格者は2012年3月2日放送『5期生お披露目スペシャルライブング!!!』で発表された。番組では、本来の最終審査（当時のプロデューサー・[[門澤清太]]との面接）の後に行われた、AD陣を面接官役としたドッキリが放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NEO期生のオーディションは所属不問であったが、選考中の段階では候補者は発表されず、2013年7月28日、『[[TOKYO IDOL FESTIVAL]] 2013』2日目の『アイドリング!!! TV SHOW TIME』で合格者が発表された。33号・橋本瑠果は、21号・[[橋本楓]]の実妹でオーディション前からメンバーとは顔見知りで、同い年の30号・清久レイアの家に泊まりに行く仲であったが、オーディションを受けることはメンバーには知らせておらず、候補者が公表されていなかったこともあって、新メンバーお披露目で登場した際にはステージ上が騒然となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 複数事務所参加型と個人活動 ===&lt;br /&gt;
前述のように、1期生から3期生まではアイドリング!!!スタッフが番組出演者を複数の芸能事務所を対象としたオーディション参加者から選ぶという形式であったため、メンバーの所属事務所は同一ではなく複数の芸能事務所から数名ずつ参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドリング!!!加入時点ですでに芸能活動を行っているメンバーも少なくなく、そのため、アイドルを目指してアイドリング!!!に加入したというメンバーが極めて少なく、[[伊藤祐奈]]は「私と佐藤麗奈ぐらい」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ほぼ全てのメンバーがアイドリング!!!としての活動だけでなく個人でも芸能活動をしている。そのため、大規模なライブイベントなど全メンバー参加が原則となっているものを除いては、個人の活動を優先してグループの活動を欠席することも少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事務所に所属していない者が参加可能になった4期生以降の所属経緯については以下の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 22号・[[倉田瑠夏]]は『[[a-nation]]』アクトダンサーであったため、[[エイベックス・マネジメント]]（2013年10月、[[エイベックス・ヴァンガード]]に分社化）に所属。&lt;br /&gt;
* 23号・伊藤祐奈は初めて応募したのがアイドリング!!!オーディションで、それまで全く芸能活動を行っていなかったが、合格後[[ボックスコーポレーション]]に所属。&lt;br /&gt;
* 24号・[[野元愛]]、25号・[[後藤郁]]は直近（2009年）の『[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]』ファイナリストであったため、[[ホリプロ]]（関西出身の野元はホリプロ大阪）に所属。&lt;br /&gt;
* 26号・[[尾島知佳]]はアイドリング!!!合格と同時期に[[Girl〈s〉ACTRY]]として活動していることからホリプロに所属。&lt;br /&gt;
* 27号・[[高橋胡桃]]、29号・[[玉川来夢]]は応募時点で[[ワタナベエンターテインメント]]に所属。合格時点では橋本楓と[[ChocoLe]]を結成してデビュー済みであった。&lt;br /&gt;
* 28号・[[石田佳蓮]]、34号・佐藤麗奈は応募時点でボックスコーポレーションに所属。&lt;br /&gt;
* 30号・清久レイアは、加入時は所属事務所が発表されていなかったが、2012年7月頃、[[プロダクション尾木]]のWebサイトに所属タレントとして掲載された。&lt;br /&gt;
* 31号・[[古橋舞悠]]は、[[松竹芸能]]タレントスクールの受講生で、合格後松竹芸能に正式所属。&lt;br /&gt;
* 32号・[[関谷真由]]は、エイベックス・アーティストアカデミー東京校のヴォーカルコース特待生で、合格後はエイベックス・アーティストアカデミーを運営する[[エイベックス・プランニング&amp;amp;デベロップメント]]に所属。&lt;br /&gt;
* 33号・橋本瑠果は、新メンバーオーディションの際に、実姉である楓が所属するワタナベエンターテインメントからオファーがありオーディションを受けた。&lt;br /&gt;
* 35号・[[佐藤ミケーラ倭子]]は、過去[[イデア (芸能プロダクション)|イデア]]（[[インセント]]グループ）に所属してモデルとしての活動経験がある。合格後、エイベックス・プランニング&amp;amp;デベロップメントに所属していることが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リーダー ===&lt;br /&gt;
当初はリーダーは特に定まっておらず、メンバー最年長の1号・[[加藤沙耶香]]が「自称リーダー」を名乗っていた。2009年3月に加藤が卒業する際に、加藤によって正式にリーダーが決められ、3号・[[遠藤舞]]が「リーダー」、6号・[[外岡えりか]]が「2代目自称リーダー」となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正式にリーダーに就任したことがあるのは遠藤のみだが、加藤が後継者として指名したという経緯から、他媒体では加藤が初代リーダー、遠藤が2代目リーダーとして紹介されることもある。なお、遠藤は2014年2月14日をもってアイドリング!!!を卒業したが、次期リーダーの指名はしないと表明、以来リーダー不在となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アイドリング!!!]]2014年4月5日放送「7年半目にこんなチーム分けしてみました!勃発!?天下分け目のアイドリング!!!合戦」以降、当面の間、6号・外岡率いる「アイドリング!!!6」と9号・[[横山ルリカ]]率いる「アイドリング!!!9」に分けて通常回の番組収録を行うことをアナウンス、外岡・横山はそれぞれのチームリーダーという位置づけとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[#NEO fromアイドリング!!!|NEO fromアイドリング!!!]]」のリーダーについては、公式のアナウンスが無かったが、媒体での本人の公言もあり、[[伊藤祐奈]]がリーダーで定着している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 創立期 ===&lt;br /&gt;
; 2006年&lt;br /&gt;
* 10月、芸能事務所所属者50人を対象にしたオーディションが行われ、その中から9人がメンバーとして選考された。10月30日より、冠番組『[[アイドリング!!!]]』が放映開始。&lt;br /&gt;
* 11月16日、オフィシャルサイトにて公式ブログ「煮詰まります!!!」が開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2007年&lt;br /&gt;
* 1月10日、冠番組『アイドリング!!!日記』が地上波で放映開始。&lt;br /&gt;
* 1月24日、スタッフブログ「焦げ付きます…」が開始（2010年12月末で閉鎖）。&lt;br /&gt;
* 4月25日、インターネット配信という形で歌手デビュー（ただし2007年4月8日よりフジ♪メロ、フジテレビ♪ミュージックにて先行配信）。&lt;br /&gt;
* 5月、『[[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION]]』（[[東京ニュース通信社]]）において「立ち読みキンシ!!」を連載開始（2009年10月号まで）。&lt;br /&gt;
* 7月11日、[[ポニーキャニオン]]から｢[[ガンバレ乙女（笑）/friend]]」でCDデビュー。&lt;br /&gt;
* 8月8日未明、[[ニッポン放送]]にて初の冠ラジオ番組『[[アイドリング!!!のオールナイトニッポン]]』を放送。&lt;br /&gt;
* 9月26日、「[[ガチャピン]]・[[ムック (フジテレビKIDS)|ムック]]とアイドリング!!!」名義でコラボレーションシングル「[[ポンキッキメドレー2007]]」をリリース。&lt;br /&gt;
* 10月1日より、ニッポン放送にて『[[アイドリング!!!のラジオリング!!!]]』が放送開始（翌年3月まで）。&lt;br /&gt;
* 11月4日から11月25日まで、[[横浜エフエム放送|FMヨコハマ]]にて『[[アイドリズム!!!]]』を放送。&lt;br /&gt;
* 12月15日、[[エプソン 品川アクアスタジアム#ステラボール|品川ステラボール]]にて、初の有料での1stライブ『[[アイドリング!!! 1st Live 「もっとガンバレ乙女（笑）」|もっとガンバレ乙女（笑）]]』を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* 1月23日、2ndシングル「[[Snow celebration/モテ期のうた]]」リリース。同シングルはオリコンウィークリーチャートで9位となり初のトップ10入り。&lt;br /&gt;
* 2月27日、1stアルバム『[[だいじなもの]]』をリリース。&lt;br /&gt;
* 3月3日放送の「春のフジテレビ球体都市伝説」にていつもの冗談めかしたメンバーの“都市伝説”に混じって「アイドリング!!!は4月から週1回5本録りになるらしい」「'''そんな4月からはアイドリング!!!に新メンバーが加入しパワーアップするらしい'''」という項目があった。この時点ではメンバーやファンはその真偽を判断できなかった。&lt;br /&gt;
* 3月6日、アイドリング!!!スタッフブログ「焦げつきます…」にて、プロデューサーの[[門澤清太]]が正式にメンバー増員を発表。同時に3月30日、4月6日の2ndライブ『[[アイドリング!!! 2nd Live 「だいじなもの」|だいじなもの]]』が9人での最後の活動である旨の記述がされた。同3月31日、フジテレビサイト内「こちらフジテレビ」にて門澤からの経緯説明と新メンバーの画像、氏名、年齢の発表がなされた。&lt;br /&gt;
* 3月14日、公式ブログ「煮詰まります!!!」を書籍化した初の公式本『アイドリング!!!ビジュアルブログ 煮詰まります!』が発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2期生加入 ===&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* 4月7日放送の「アイドリング!!!新メンバー加入SP」より追加メンバー9名が参加。これまでのメンバーを「1期生」、追加されたメンバーを「2期生」と呼ぶことなどが発表された。&lt;br /&gt;
* 5月29日、『アイドリング!!!』の放送の冒頭で司会の[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]より、また同日付のスタッフブログにて門澤より、一月以上休養していた[[麻衣愛|小林麻衣愛]]の脱退と、これ以降17人で活動をしていく旨が報告された。小林が芸能界を引退したこともあってか、現在では「卒業」ではなく「脱退」という扱いになっているが、当時は「卒業」という表現も一部メディアで見られた。&lt;br /&gt;
* 7月、公式ファンクラブ「アイドリング!!!ファン様クラブ」発足。&lt;br /&gt;
* 7月5日、3rdライブ『[[アイドリング!!! 3rd LIVE 決めるならこの夏っスング!!!|決めるならこの夏っスング!!!]]』を開催。&lt;br /&gt;
* 7月16日、3rdシングル「[[告白 (アイドリング!!!の曲)|告白]]」リリース。同シングルの表題曲は[[木村カエラ]]が作詞。&lt;br /&gt;
* 7月19日から8月31日まで、『[[お台場冒険王]]』のイメージキャラクターを務める。この期間中イベント会場でライブを行ったほか、『アイドリング!!!冒険王ング』も放送された。&lt;br /&gt;
* 11月19日、4thシングル「[[「職業:アイドル。」]]」リリース。&lt;br /&gt;
* 12月2日、同日放送の『アイドリング!!!』で「[[#アイドリング!!!ユニットプロジェクト|アイドリング!!!ユニットプロジェクト]]」を行う事が発表された。&lt;br /&gt;
* 12月12日、初の水着写真集『アイドリング!!! 1st 水着写真集 アイドリング!!! in 石垣島』（[[スクウェア・エニックス]]）を発売。&lt;br /&gt;
* 12月17日、ユニットプロジェクトで誕生した「フリフリアイドリング!!!」と「ギザギザアイドリング!!!」が歌う「[[犯人はあなたです/NA・GA・RA|犯人はあなたです{{JIS2004フォント|&amp;amp;#9825;}}/ NA・GA・RA]]」リリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2009年&lt;br /&gt;
* 1月7日、ユニットプロジェクトで誕生した「キュンキュンアイドリング!!!」と「バンバンアイドリング!!!」が歌う「[[ベタな失恋〜渋谷に降る雪〜/遥かなるバージンロード]]」リリース。&lt;br /&gt;
* 1月18日、[[中野サンプラザ]]で行われた4thライブ『[[アイドリング!!! 4th LIVE 何かが起こる予感が…ング!!!|何かが起こる予感が…ング!!!]]』のアンコールで2号・[[長谷川瑠美|小泉瑠美]]が卒業を表明、同日夜公演をもって卒業した。&lt;br /&gt;
* 2月4日、初の水着DVD『アイドリング!!! in 石垣島 〜グラビアアイドルのDVDっぽくしてみましたング!!!〜』をリリース。&lt;br /&gt;
* 2月12日放送の『アイドリング!!!日記』で1号・[[加藤沙耶香]]、4号・[[江渡万里彩]]、5号・[[滝口ミラ]]、18号・[[ミシェル未来]]の4名の卒業が発表される。&lt;br /&gt;
* 3月18日、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]で行われた5thライブ『[[アイドリング!!! 卒業ライブ 〜新たなる旅立ちング!!!〜]]』で前記4名が卒業。※但し、加藤と江渡は、既に企画されていた制約により、[[OB・OG|OG]]として「[[アイドリング!!! (グループ)#その他のライブ|南の島ライブツアー]]」に参加した。滝口は舞台公演中のため参加できなかった。&lt;br /&gt;
* 3月25日放送の「アイドリング!!!卒業ライヴ『新たなる旅立ちング!!!』」の放送終了直前にて3期生が加入することが発表された。オーディション映像の僅かな時間が放送されたが、それぞれの顔は伏せられ、19号から21号の表記と声のみがわかる形だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 3月27・28日、[[八丈島]]にて「南の島ライブツアー」を開催。&lt;br /&gt;
* 4月1日、「[[AKBアイドリング!!!]]」名義で[[AKB48]]とのコラボレーションシングル「[[チューしようぜ!]]」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3期生加入 ===&lt;br /&gt;
; 2009年&lt;br /&gt;
* 4月6日放送分より3期生として3名が加入。&lt;br /&gt;
* 4月より[[フジテレビジョン|フジテレビ]]球体展望室「はちたま」での有料ライブ『はちたまライブ』を開始。同時にファンクラブ限定DVD『月刊アイドリング!!!』の発売を開始。&lt;br /&gt;
* 4月29日、7thシングル「[[baby blue]]」リリース。&lt;br /&gt;
* 7月22日、8thシングル「[[無条件☆幸福]]」リリース。&lt;br /&gt;
* 8月19日、2ndアルバム『[[Petit-Petit]]』リリース。&lt;br /&gt;
* 9月22日、6thライブ『[[アイドリング!!! 6thライブ やーっ! おーっ!! ング!!!|やーっ!おーっ!!ング!!!]]』を二日間開催。&lt;br /&gt;
* 9月23日に行われた6thライブ夜公演において、2010年春の4期生加入、及び4期生を史上初の一般オーディションで公募することが発表された。また同時にその時点での卒業生も無いとの発表があった。&lt;br /&gt;
** 番組サイトと『[[De☆View]]』11月号で「2010年4月時点で中学1年生〜高校2年生の女性。2009年10月時点で芸能事務所、レコード会社などに所属、契約、登録をしていない人。」等の要項が発表され、10月1日から11月30日までの募集期間を経て、12月17日に第2次審査通過者15名が決定。&lt;br /&gt;
* 10月1日より、[[スカパー!プレミアムサービス|スカパー!]][[スターデジオ]]にて冠ラジオ番組『[[アイドリング!!!の飛び出すラジオ（嘘）]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
* 12月2日、『[[ときめきメモリアル4]]』のタイアップユニット「ときめきアイドリング!!!」が歌う9thシングル「[[手のひらの勇気]]」リリース。&lt;br /&gt;
* 12月16日、『[[ぷよぷよ7]]』のタイアップユニット「ぷよぷよアイドリング!!!」が歌う10thシングル「[[ラブマジックフィーバー|ラブマジック{{JIS2004フォント|&amp;amp;#9825;}}フィーバー]]」リリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
* 1月発売の『[[BOMB]]』、『[[ヤングガンガン]]』、『[[週刊プレイボーイ]]』にて4期候補読者投票を実施。&lt;br /&gt;
* 1月24日、7thライブ『[[アイドリング!!! 7thライブ 人生=修行ナリング!!!|人生=修行ナリング!!!]]』で4期候補生のお披露目が行われた。当初、8人程度を最終候補者として選抜するとされていたが、2月に発売された『ヤングガンガン』、『週刊プレイボーイ』の2誌で発表された候補者は10名であった。&lt;br /&gt;
* 1月27日、11thシングル「[[S.O.W. センスオブワンダー]]」リリース。&lt;br /&gt;
* 3月3日、3rdアルバム『[[SUNRISE (アイドリング!!!のアルバム)|SUNRISE]]』リリース。&lt;br /&gt;
* 3月6日、[[よしもとプリンスシアター]]で開催された『4期生ファイナルオーディショング!!!』にて、歌・特技・ガンバリング!!!（懸垂）を披露し、上記3誌代表、プロデューサーの門澤、当時のメンバー15名が審査を行った結果、4期生5名が決定した。報道によれば、応募者は5,000人であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4期生加入 ===&lt;br /&gt;
; 2010年&lt;br /&gt;
* 4月、4期生として5名が加入。[[#定期ライブ|定期ライブ]]『[[#品はちライブ in よしもとプリンスシアター|品はちライブ in よしもとプリンスシアター]]』を開始（ - 2011年11月）。&lt;br /&gt;
* 5月3日、8thライブ『[[アイドリング!!! 8thライブ この気持ちは そうだ あれだ 恋なんでしょうング!!!|この気持ちは そうだ あれだ 恋なんでしょうング!!!]]』を開催。&lt;br /&gt;
* 5月13日より、フジテレビのオンラインサービス「[[イマつぶ]]」に参加、メンバーによる「つぶやき」が開始。&lt;br /&gt;
* 5月24日より、『[[Samurai ELO]]』で「アイドリング!!!の本番NOW」の連載を開始。&lt;br /&gt;
* 6月1日より、『[[週刊アスキー]]』で「アスキー女学院アイドル部 しみつきます」の連載を開始。&lt;br /&gt;
* 6月9日、12thシングル「[[目には青葉 山ホトトギス 初恋]]」リリース。&lt;br /&gt;
* 8月4日、13thシングル「[[プールサイド大作戦]]」リリース。&lt;br /&gt;
* 8月7・8日、イベント『[[TOKYO IDOL FESTIVAL 2010 @Shinagawa]]』にホスト役として参加。&lt;br /&gt;
* 9月10日より、『MC（ミューズクリップ）』で連載「アイドリング!!!のよーし、万歳」を開始。&lt;br /&gt;
* 10月15日から11月4日の期間限定で、ソーシャルゲーム『やきゅとも!』とコラボレーションを展開。&lt;br /&gt;
* 10月18日、『アイドリング!!!日記』が『アイドリング!!!』と改題。&lt;br /&gt;
* 11月23日、14thシングル「[[eve (アイドリング!!!の曲)|eve]]」リリース。&lt;br /&gt;
* 11月24日より、[[Yahoo! JAPAN]]『5000万人が選ぶネット番付2010』とのコラボレーション企画「[[#新ユニット期待度番付ング!|アイドリング!!!新ユニット期待度番付ング!]]」が開始。投票により、15thシングル「[[やらかいはぁと]]」のカップリング曲の歌唱メンバーが決定した。&lt;br /&gt;
* 12月6日、公式ガイドブック『もっと♥アイドリング!!! 公式ガイドング!!!』を発売。&lt;br /&gt;
* 12月24日、[[Blu-ray Disc]]『アイドリング!!!の3Dングでブルーレイング!!!』をリリース。&lt;br /&gt;
* 12月31日、9thライブ『[[アイドリング!!! 9thライブ ボンノウの数だけ愛がある!お正月eveング!!!|ボンノウの数だけ愛がある!お正月eveング!!!]]』と、初の年越しライブとなる『アイドリング!!! カウントダウンパーティーング!!!2010-2011』を連続開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2011年&lt;br /&gt;
* 2月13日、[[台湾]]でのライブイベントを開催。&lt;br /&gt;
* 3月2日、15thシングル「[[やらかいはぁと]]」リリース。同シングルはオリコンウィークリーチャートで4位となり最高位記録を更新した。&lt;br /&gt;
* 3月16日、4thアルバム『[[SISTERS]]』リリース。&lt;br /&gt;
* 4月12日、25号・[[後藤郁]]の一時活動休止が番組・事務所の公式サイト、および本人のブログで発表された。&lt;br /&gt;
* 6月26日、10thライブ『[[アイドリング!!! 10thライブ かんがえるな。感じろ!GO AHEADング!!!|かんがえるな。感じろ! GO AHEADング!!!]]』を開催。&lt;br /&gt;
* 7月27日、16thシングル「[[Don't think. Feel !!!]]」リリース。同シングルはオリコンウィークリーチャートで3位となり最高位記録を更新した。&lt;br /&gt;
* 8月17日、一時活動休止していた後藤が、8月27・28日に参加する『[[TOKYO IDOL FESTIVAL#2011年|TOKYO IDOL FESTIVAL 2011]]』から復帰する事が番組サイトで発表された。&lt;br /&gt;
* 10月1日、5期メンバー募集を公式サイト、フジテレビONE、TWO告知CM放送にて開始。&lt;br /&gt;
* 11月12日、定期ライブ「[[#ニコはちライブ|ニコはちライブ]]」を開始。&lt;br /&gt;
* 12月4日、11thライブ『[[アイドリング!!! 11thライブ〜めっちゃ近いぞ!ビッグエッグング!!!〜|めっちゃ近いぞ! ビッグエッグング!!!]]』を開催。&lt;br /&gt;
* 12月11日、公式サイトにて7号・[[谷澤恵里香]]、8号・[[フォンチー]]の卒業が発表された。&lt;br /&gt;
* 12月23日、特番のスタジオライブを最後に、谷澤、フォンチー卒業。&lt;br /&gt;
* 12月29日、定期ライブ「[[#ジュクはちライブ in ルミネtheよしもと|ジュクはちライブ in ルミネtheよしもと]]」開始（ - 2012年7月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2012年&lt;br /&gt;
* 1月18日、17thシングル「[[MAMORE!!!]]」リリース。同シングルはオリコンウィークリーチャートで2位となり最高位記録を更新した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5期生加入 ===&lt;br /&gt;
; 2012年&lt;br /&gt;
* 3月2日、5期生として4名が加入。&lt;br /&gt;
* 5月30日、[[Zepp|Zepp DiverCity]]の本公演を最後に、11号・[[森田涼花]]卒業。&lt;br /&gt;
* 6月3日、初の主要都市ライブツアー、『[[アイドリング!!!初だ!ツアーだ!!ZEPPング!!!specialコンテンツ森田涼花・涙の卒業ライブ|初だ! ツアーだ!! Zeppング!!!]]』を開催する。&lt;br /&gt;
* 7月7日、フランス[[Japan Expo]]2012に選抜メンバー(遠藤、外岡、横山、朝日、橘)がライブ出演。&lt;br /&gt;
* 8月4日・5日、『[[TOKYO IDOL FESTIVAL#2012年|TOKYO IDOL FESTIVAL 2012]]』に参加。&lt;br /&gt;
* 8月8日、18thシングル「[[One Up!!!/苺牛乳]]」リリース。&lt;br /&gt;
* 9月7日、定期ライブ「[[#渋はちライブ|渋はちライブ]]」開始。&lt;br /&gt;
* 10月20日、[[Jリーグ]]・[[セレッソ大阪]]vs[[FC東京]]でライブイベント。&lt;br /&gt;
* 11月25日、12thライブ『[[アイドリング!!! 12thライブ NiceでHotなKissしちゃいたい! 略してNHKング!!!|NiceでHotなKissしちゃいたい! 略してNHKング!!!]]』を開催。&lt;br /&gt;
* 12月31日、24号・[[野元愛]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2013年&lt;br /&gt;
* 1月18日、卒業生を含むアイドリング!!!1期生による再結集イベント『約束の日』を開催。番組内で2008年の同日に予告されていた企画を実現する形となった。&lt;br /&gt;
* 2月13日、19thシングル「[[さくらサンキュー]]」リリース。&lt;br /&gt;
* 4月13日、二度目のライブツアー、『[[アイドリング!!!西へ!東へ!!ミステリィツアーング!!!2013|西へ!東へ!!ミステリィツアーング!!!]]』を開催。同公演にて、横山のソロデビュー（昼の部）、および新メンバー募集（夜の部）が発表された。&lt;br /&gt;
* 4月21日、「ニコはちライブ」にて「1期生SPライブ」を開催。&lt;br /&gt;
* 6月1日、ライブツアー追加公演にて、[[さくら学院]]から[[田口華]]が&amp;quot;留学生&amp;quot;として参加（「ミルキーガール」（「[[サマーライオン]]」c/w）への楽曲参加）（昼の部）、および遠藤のソロデビュー（夜の部）が発表された。&lt;br /&gt;
* 6月27日、発足当初からのプロデューサー、[[門澤清太]]が異動により6月末日をもってアイドリング!!!プロジェクトから離れることを自身の[[Twitter]]にて公表。後任は2013年1月から番組で制作としてクレジットされている[[神原孝]]が引き継いだ。&lt;br /&gt;
* 7月10日、「渋はちライブ」にて「2期生SPライブ」を開催。&lt;br /&gt;
* 7月17日、「[[FC東京VIVA Paradise]]」レポーターである19号・[[橘ゆりか]]の縁で、同クラブとのイベント「[[#アイドロング!!!|アイドロング!!!]]」を実施。&lt;br /&gt;
* 7月27日・28日、『[[TOKYO IDOL FESTIVAL#2013年|TOKYO IDOL FESTIVAL 2013]]』に参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== NEO期生加入 ===&lt;br /&gt;
; 2013年&lt;br /&gt;
* 7月28日、新メンバー（NEO期生）として5名が加入。&lt;br /&gt;
* 8月7日、20thシングル「[[サマーライオン]]」リリース。&lt;br /&gt;
* 8月10日、『IDOL NATION 2013』に出演。&lt;br /&gt;
* 8月29日、新メンバー5人は「[[#NEO fromアイドリング!!!|アイドリングNEO]]」としてアーティスト活動を行うことが同日深夜放送の『アイドリング!!!』（地上波版）にて発表された。また、デビュー曲は23号・[[伊藤祐奈]]がアイドリングNEOメンバーとして参加すること、アイドリング!!!の21stシングルと同時発売、売上対決を行うことも合わせて発表された。&lt;br /&gt;
* 8月31日、『[[a-nation#2013年|a-nation 2013 stadium fes.]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 9月1日、お台場合衆国 にて『アイドリング!!!＆アイドリングNEO スペシャルライブ』を開催する。&lt;br /&gt;
* 同日、『[[ぽにきゃん!アイドル倶楽部]] 感謝祭』に出演。&lt;br /&gt;
* 9月16日、アイドリングNEOに25号・後藤郁の加入が追加発表された。&lt;br /&gt;
* 11月4日、「ニコはちライブ」にて、第2回「1期生SPライブ」を開催。&lt;br /&gt;
* 11月13日、アイドリング!!!21stシングル「[[シャウト!!!]]」、アイドリングNEOデビューシングル「[[mero mero]]」をリリース。&lt;br /&gt;
* 12月8日、[[中野サンプラザ]]で開催された13thライブ『[[13thライブ「史上最大! 25人の大作戦ング!!! 晴れ、時々神」|史上最大! 25人の大作戦ング!!! 晴れ、時々神（ゴット）]]』夜公演にて、3号・遠藤舞が2014年2月14日に[[Zepp|Zepp DiverCity Tokyo]]で開催される卒業ライブ『さよならは別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束ング!!!』の出演をもって、卒業する事が発表された。&lt;br /&gt;
* 12月25日、「渋はちライブ」にて「3期生SPライブ」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2014年&lt;br /&gt;
* 1月8日、5thアルバム『[[GOLD EXPERIENCE]]』をリリース。同アルバムはオリコンウィークリーチャートで3位となり最高位記録を更新した。&lt;br /&gt;
* 2月5日、「渋はちライブ」にて「4期生SPライブ」を開催。&lt;br /&gt;
* 2月14日、[[Zepp|Zepp DiverCity]]の本公演の出演を最後に、3号・遠藤舞が卒業。&lt;br /&gt;
* 3月14日、『DiverCity Idol Festival 2014』に出演。&lt;br /&gt;
* 4月5日に放送された『[[アイドリング!!!]]』において、番組収録では外岡えりか率いる｢アイドリング!!!6 (シックス)｣、横山ルリカ率いる｢アイドリング!!!9 (ナイン)｣にチーム分けすることが発表される。&lt;br /&gt;
* 4月19日、『アオーレ誕生記念祭』に出演。&lt;br /&gt;
* 4月20日、『Kyoto Idol Collection 2014』に出演。&lt;br /&gt;
* 4月22日、Showroomにて『アイドリング!!!ストップしません!!!』のレギュラー放送が始まる。&lt;br /&gt;
* 4月30日、「渋はちライブ」にて「5期生SPライブ」を開催。&lt;br /&gt;
* 5月10日、『ぽにきゃん!アイドル倶楽部 感謝祭』に出演。同公演にて、25号・後藤郁が2014年6月7日に[[Zepp|ZeppDiverCity Tokyo]]で開催されるライブ『25号かおるんの新しい旅立ち たくさんの想い出ごっちゃんですング!!!』の出演をもって、卒業する事を表明した。&lt;br /&gt;
* 5月17日、14号・[[酒井瞳]]が病気療養の為、芸能活動の一時休止を発表。&lt;br /&gt;
* 5月18日、『TOKYOチェンメンコレクション 2014』に出演。&lt;br /&gt;
* 5月28日、22ndシングル「[[キュピ|キュピ{{JIS2004フォント|&amp;amp;hearts;}}]]」をリリース。&lt;br /&gt;
* 6月7日、Zepp DiverCityの本公演の出演を最後に、25号・後藤郁が卒業。また、同公演にて、3期生ユニットによるシングルリリースがアナウンスされる。曲のタイトルは「黄金蟲」。&lt;br /&gt;
* 6月27日、3期生の新ユニット名が「[[#HIP♡ATTACK fromアイドリング!!!|'''HIP{{JIS2004フォント|&amp;amp;#9825;}}ATTACK''' fromアイドリング!!!]]」に決定。&lt;br /&gt;
* 7月5・6日、『[[瀬長島]]ガールズ・ポップ・フェスティバル2014』に出演。&lt;br /&gt;
* 7月11日、派生ユニット「アイドリングNEO」から「[[#NEO fromアイドリング!!!|'''NEO''' fromアイドリング!!!]]」に改名と同時に新メンバーとして28号・[[石田佳蓮]]の加入が発表された。&lt;br /&gt;
* 7月27日、FC東京とのコラボ企画「アイドロング!!!」の第2回を実施。&lt;br /&gt;
* 8月2・3日、『[[TOKYO IDOL FESTIVAL#2014年|TOKYO IDOL FESTIVAL 2014]]』に出演。活動休止中だった酒井瞳が、当イベントから現場に復帰した。また、16号・[[菊地亜美]]が、同年11月に開催する14thライブをもっての卒業を表明。&lt;br /&gt;
* 8月20日、「渋はちライブ」にて、第2回「2期生SPライブ」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
{{色}}&lt;br /&gt;
各メンバーの詳細は個人の記事を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーにはそれぞれ「号数」が設定されており、番組での自己紹介などでは「'''アイドリング!!!○号、××（名前）'''」のように名乗る。号数はいずれもくじ引きによる。また、号数とは別に「イメージフラワー」というものも存在する。いわゆる「イメージカラー」もあり、メンバー個人のグッズにはイメージカラーがあしらわれていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加入時期により1期生・2期生・3期生・4期生・5期生・NEO期生と分かれており、2014年6月8日以降は1期生2名・2期生6名・3期生3名・4期生3名・5期生4名・NEO期生5名の計23名で活動している。なお、NEO期生の次に加入した際のメンバーは「7期生」とカウントする予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===現メンバー===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!号 !!名前 !!よみ !!生年月日 !!ニックネーム!!イメージフラワー !! カラー!! 所属事務所 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|1期生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||[[外岡えりか]]||とのおか えりか||1991年6月11日生まれ||とんちゃん|| [[ヒマワリ|ひまわり]] ||{{Color sample|#4DC1EA|border=0}}|| [[ボックスコーポレーション]] ||2代目自称リーダー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||[[横山ルリカ]]||よこやま ルリカ||1991年9月27日生まれ||ルーリー|| [[ユリ]] ||{{Color sample|#0A519F|border=0}} ||[[プロダクション尾木]] ||元[[Doll's Vox]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|2期生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||[[河村唯]]||かわむら ゆい||1989年（1987年8月7日生まれ説もあり）8月5日生まれ||うめこ||[[スイートピー]]||{{Color sample|#05B3B1|border=0}}||プロダクション尾木||元こねこねこ　現メンバー最年長&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||[[長野せりな]]||ながの せりな||1994年9月29日生まれ||せりな||[[コスモス]]||{{Color sample|#EB6562|border=0}}||ボックスコーポレーション||元[[おはガール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||[[酒井瞳]]||さかい ひとみ||1989年5月3日生まれ||さかっち||[[スミレ]]||{{Color sample|#B6D68A|border=0}}||[[SMAエンタテインメント]]||現メンバー最年長&amp;lt;br /&amp;gt;2014年5月17日から同年8月1日まで活動休止&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||[[朝日奈央]]||あさひ なお||1994年4月21日生まれ||あさひ☆||[[アサガオ]]||{{Color sample|#006DBC|border=0}}||[[ヴィジョンファクトリー]]||[[シークレットガールズ#アイドルグループ『シークレットガールズ』|シークレットガールズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||[[菊地亜美]]||きくち あみ||1990年9月5日生まれ||あみみ||[[アネモネ]]||{{Color sample|#C6ADD4|border=0}}||[[レプロエンタテインメント]]||2014年11月24日で卒業予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||[[三宅ひとみ (1992年生)|三宅ひとみ]]||みやけ ひとみ||1992年7月10日生まれ||ひぃちゃん||[[ラン科|ラン]]||{{Color sample|#ED5E00|border=0}}||[[ビスケットエンターティメント]]||ワタナベガールズ&amp;lt;br/&amp;gt;[[MORE (雑誌)|モアビューティズ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|3期生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||[[橘ゆりか]]||たちばな ゆりか||1992年12月23日生まれ||ゆりっぺ||[[カスミソウ属|カスミソウ]]||{{Color sample|#E4021A|border=0}} ||[[エイベックス・ヴァンガード]]||ブーイング!!!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||[[大川藍]]||おおかわ あい||1993年7月17日生まれ||あいちゃん||[[バラ|ローズ]]||{{Color sample|#F29FB9|border=0}} ||レプロエンタテインメント||元クランベリーズ&amp;lt;br/&amp;gt;『[[JJ (雑誌)|JJ]]』専属モデル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||[[橋本楓]]||はしもと かえで||1997年1月21日生まれ||かえぴょん||[[スズラン]]||{{Color sample|#E6006F|border=0}} ||ビスケットエンターティメント||[[ChocoLe]]&amp;lt;br/&amp;gt;ワタナベガールズ&amp;lt;br/&amp;gt;シークレットガールズ&amp;lt;br/&amp;gt;[[ヤングチャンピオン#ヤンチャン学園|ヤンチャン学園]]&amp;lt;br/&amp;gt;橋本瑠果の実姉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|4期生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||[[倉田瑠夏]]||くらた るか||1996年8月4日生まれ||るぅちゃん||[[ガーベラ]]||{{Color sample|#94D0B7|border=0}} ||エイベックス・ヴァンガード||ブーイング!!!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||[[伊藤祐奈]]||いとう ゆうな||1995年8月15日生まれ||ゆうな||[[デイジー|デージー]]||{{Color sample|#AEDDED|border=0}} ||ボックスコーポレーション||シークレットガールズ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||[[尾島知佳]]||おじま ちか||1994年4月19日生まれ||オジー||[[ツキミソウ]]||{{Color sample|#11A73C|border=0}} ||[[ホリプロ]]||[[Girl〈s〉ACTRY]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|5期生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||[[高橋胡桃]]||たかはし くるみ||1997年3月27日生まれ||くるみん||[[アヤメ]]||{{Color sample|#E30157|border=0}} ||ビスケットエンターティメント||ChocoLe&amp;lt;br/&amp;gt;ワタナベガールズ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||[[石田佳蓮]]||いしだ かれん||1996年8月6日生まれ||カレン||[[カルミア属|カルミア]]||{{Color sample|#ED74A9|border=0}} ||ボックスコーポレーション ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||[[玉川来夢]]||たまがわ らむ||1997年4月30日生まれ||らむたん||[[ラン科#分類|エピデンドラム]]||{{Color sample|#C4DC8E|border=0}} ||ビスケットエンターティメント ||ChocoLe&amp;lt;br/&amp;gt;ワタナベガールズ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||清久レイア||きよく レイア||1999年7月16日生まれ||レイア||[[フリージア]]||{{Color sample|#FFF100|border=0}} ||プロダクション尾木||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;9&amp;quot;|NEO期生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||[[古橋舞悠]]||ふるはし まゆ||1998年10月30日生まれ|| - || [[スイセン属|スイセン]] ||{{Color sample|#FFD66C|border=0}} || [[松竹芸能]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||[[関谷真由]]||せきや まゆ||1995年7月31日生まれ|| - ||[[インドソケイ|プルメリア]] ||{{Color sample|#FFFFFF|border=#501B86}} ||[[エイベックス・プランニング&amp;amp;デベロップメント]] ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||橋本瑠果||はしもと るか||1999年9月25日生まれ|| - ||[[カーネーション]] ||{{Color sample|#E6137E|border=0}} ||ビスケットエンターティメント||ワタナベガールズ&amp;lt;br/&amp;gt;現メンバー最年少&amp;lt;br/&amp;gt;橋本楓の実妹&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||佐藤麗奈||さとう れな||1998年11月9日生まれ|| - ||[[アヤメ属|アイリス]] ||{{Color sample|#A781BE|border=0}} ||ボックスコーポレーション||元ラブリーX&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||[[佐藤ミケーラ倭子]]||さとう ミケーラわこ||1996年4月17日生まれ|| - ||[[ブーゲンビリア]] ||{{Color sample|#B91A40|border=0}} ||エイベックス・プランニング&amp;amp;デベロップメント (業務提携 [[アークプロダクション]])||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 卒業メンバー ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!号 !!名前 !!よみ !!生年月日 !!イメージフラワー !!卒業時の所属事務所 !!最終在籍日 !!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot;| 1期生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||[[加藤沙耶香]]||かとう さやか||1985年8月9日生まれ||[[サクラ]]||[[フィットワン]]||2009年3月18日||初代自称リーダー&amp;lt;br/&amp;gt;元[[桜（もも）mint's]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||[[長谷川瑠美|小泉瑠美]]||こいずみ るみ||1989年3月24日生まれ||[[タンポポ]]||ビスケットエンターティメント||2009年1月18日||現芸名：[[長谷川瑠美|長谷川るみ]]&amp;lt;br/&amp;gt;元[[NO KISS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3|| [[遠藤舞]]||えんどう まい||1988年7月31日生まれ|| [[ツバキ|つばき]]||ボックスコーポレーション||2014年2月14日||初代(正式)リーダー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||[[江渡万里彩]]||えと まりあ||1993年3月17日生まれ||[[マーガレット (植物)|マーガレット]]||松竹芸能||2009年3月18日||滝口と[[ミラマリア]]結成（卒業後）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||[[滝口ミラ]]||たきぐち ミラ||1989年6月20日生まれ||[[パンジー]]||[[ホリプロ|ホリプロ大阪]]||2009年3月18日||元[[HOP CLUB]]&amp;lt;br/&amp;gt;江渡とミラマリア結成（卒業後）&amp;lt;br/&amp;gt;夫はプロ野球選手の[[森山周]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||[[谷澤恵里香]]||やざわ えりか||1990年11月15日生まれ||[[チューリップ]]||ホリプロ||2011年12月23日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||[[フォンチー]]|| - ||1990年12月16日||[[ハイビスカス]]||SMAエンタテインメント||2011年12月23日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot;| 2期生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||[[麻衣愛|小林麻衣愛]]||こばやし まいあ||1988年8月14日生まれ||[[ラベンダー]]||フィットワン||2008年5月29日||現芸名：[[麻衣愛]]&amp;lt;br/&amp;gt;元[[バニラビーンズ]]&amp;lt;br/&amp;gt;元[[ヤンチャン学園 音楽部|ヤンチャン学園]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[Chu-Z]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||[[森田涼花]]||もりた すずか||1992年9月7日生まれ||[[アブラナ|菜の花]]||ホリプロ大阪||2012年5月30日 ||元HOP CLUB&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||[[ミシェル未来]]||ミシェル みき||1992年1月4日生まれ||[[マリーゴールド]]||[[エリートジャパン]]||2009年3月18日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot;| 4期生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||[[野元愛]]||のもと まなみ||1996年2月10日生まれ||[[ワスレナグサ]]||ホリプロ大阪||2012年12月31日||元HOP CLUB&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||[[後藤郁]]||ごとう かおる||1995年10月16日生まれ||[[スイレン]]||ホリプロ||2014年6月7日||[[2011年]][[4月12日]]から[[8月27日]]まで活動休止&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
稀に、番組のゲスト出演者などに「アイドリング!!!○号」の名が与えられるという演出がなされることがあった（もちろん正規メンバーではない）。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[12月4日]]放送分（#26）にて、[[前田健 (タレント)|前田健]]が10号を名乗って登場。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月23日]]放送分（#564）にて、[[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]]（[[近藤春菜]]・[[箕輪はるか]]）がそれぞれ22号・23号を名乗って登場。&lt;br /&gt;
* 『[[はねるのトびら]]』2009年[[12月9日]]放送分で、竹谷和樹（はねるのトびらディレクター）がメンバーより23号に任命される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後に新メンバーが加入したことにより、いずれも正規メンバーの号数となっている（10号は小林、22号は倉田、23号は伊藤）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チーム・ユニット ==&lt;br /&gt;
2期生加入以降のメンバー数の増大に伴い、イベント、[[#定期ライブ|定期ライブ]]、企画CDなどで、少人数のチーム・ユニットとして活動することがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 少人数チーム・ユニットでのパート分け ===&lt;br /&gt;
2008年以降、フジテレビのイベント（『[[お台場冒険王]]』、『[[お台場合衆国]]』など）でライブステージを行う際、3-4チームに分かれて日替わり出演を行っている。また、2010年からは定期ライブ「[[#品はちライブ in よしもとプリンスシアター|品はちライブ]]」が始まったが、ステージの制約から出演者は10名を原則とするようになり、これは後の「[[#ジュクはちライブ in ルミネtheよしもと|ジュクはちライブ]]」、「[[#ニコはちライブ|ニコはちライブ]]」、「[[#渋はちライブ|渋はちライブ]]」でも踏襲されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、パートを主に歌唱を担当するA - E、および主にダンスを担当するA' - E'の全10パートに分け、5名を1ユニットとして編成することで、5名（A - Eパート）ないし10名（5名×2ユニットで、曲により片方のユニットはA - Eパート、もう片方のユニットはA' - E'パートを担当）でのパフォーマンスに対応している。そのため、CDではソロパートを歌唱しているメンバーがA' - E'パートを担当している曲の場合、その曲でA - Eパートを担当しているメンバーが本来担当しているメンバーを前にして歌唱することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、イベントや定期ライブでは、個人のスケジュールの都合や、体調不良などからメンバーの欠演、代演が頻繁に行われているが、これにより、急なメンバー変更があっても同一パート間の変更ならば調整が容易というメリットもある。複数のパートを担当できるメンバーも存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、メインやソロパートを担当し、いわゆる「センター」に相当するパートは「Dパート」と呼ばれ、遠藤が卒業するまでは、主に遠藤・外岡・横山・河村が担当していた。このDパート担当は各チームに振り分けられることから、特に1期生である遠藤・外岡・横山（4チームあった年は3人が属していないチームに河村が加わっていた。遠藤が卒業した2014年は外岡・横山・河村が各チームに振り分けられている）は同じチームに属したことがなく、定期ライブでもこの3人が揃うことは稀であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント用チーム編成 ===&lt;br /&gt;
チーム名称はメンバーの名前やキャラクターにちなんだもので、メンバーがデザインしたTシャツが販売される。また、チームごとに出し物を用意する年もある。2012年からチームリーダーを定めている（2012年は3期生、2013年は4期生、2014年は5期生が担当）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2008年 ====&lt;br /&gt;
『[[お台場学園〜文化祭〜|お台場学園2008〜文化祭〜]]』で3つのチームが作られ、夏の『お台場冒険王ファイナル』ではこれを基にした3チームが交代で平日のライブステージに出演した。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!チーム名!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム地方出身||加藤沙耶香、江渡万里彩、横山ルリカ、酒井瞳、菊地亜美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チームちびーず||小泉瑠美、外岡えりか、谷澤恵里香、森田涼花、長野せりな、ミシェル未来&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム中堅||遠藤舞、滝口ミラ、フォンチー、河村唯、朝日奈央、三宅ひとみ&lt;br /&gt;
|} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!チーム名!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“塔's”（タワーズ）||フォンチー、横山ルリカ、酒井瞳、菊地亜美、橘ゆりか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“日本岡田村”||外岡えりか、森田涼花、河村唯、朝日奈央、橋本楓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“[[金子みすゞ|みすず]]さん”||遠藤舞、谷澤恵里香、長野せりな、三宅ひとみ、大川藍&lt;br /&gt;
|} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2010年 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!チーム名!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“日替わり草”||遠藤舞、森田涼花、三宅ひとみ、橋本楓、尾島知佳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“とんちんかん!!!”||外岡えりか、酒井瞳、朝日奈央、橘ゆりか、倉田瑠夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“MERSY”||谷澤恵里香、横山ルリカ、長野せりな、伊藤祐奈、野元愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“トッピング”||フォンチー、河村唯、菊地亜美、大川藍、後藤郁&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!チーム名!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“Cookie”||遠藤舞、菊地亜美、橘ゆりか、橋本楓、尾島知佳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“Flavor”||外岡えりか、谷澤恵里香、三宅ひとみ、大川藍、後藤郁&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“スタミナ丼”||フォンチー、横山ルリカ、長野せりな、酒井瞳、野元愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“2期と4期”||森田涼花、河村唯、朝日奈央、倉田瑠夏、伊藤祐奈&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!チーム名!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“Charm”||遠藤舞、酒井瞳、三宅ひとみ、大川藍（チームリーダー）、野元愛、石田佳蓮、清久レイア&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“Hey1”||外岡えりか、河村唯、朝日奈央、橋本楓（チームリーダー）、倉田瑠夏、後藤郁、高橋胡桃&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チーム“メロンソーダ”||横山ルリカ、長野せりな、菊地亜美、橘ゆりか（チームリーダー）、伊藤祐奈、尾島知佳、玉川来夢&lt;br /&gt;
|} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!チーム名!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Nbex（ナベックス）||遠藤舞、長野せりな、橘ゆりか、伊藤祐奈（チームリーダー）、石田佳蓮、玉川来夢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|どんどんアイドリング!!!||外岡えりか、河村唯、朝日奈央、菊地亜美、橋本楓、後藤郁（チームリーダー）、清久レイア&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チームぺちゃ||横山ルリカ、酒井瞳、三宅ひとみ、大川藍、倉田瑠夏（チームリーダー）、尾島知佳（サブリーダー）、高橋胡桃&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2014年 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!チーム名!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ゆるゆるの森||横山ルリカ、橘ゆりか、大川藍、橋本楓、高橋胡桃（チームリーダー）、古橋舞悠、橋本瑠果&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|123GO||外岡えりか、倉田瑠夏、伊藤祐奈、尾島知佳、石田佳蓮（チームリーダー）、清久レイア、佐藤ミケーラ倭子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|DEEP||河村唯、長野せりな、菊地亜美、三宅ひとみ、玉川来夢（チームリーダー）、関谷真由、佐藤麗奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チームMC||酒井瞳、朝日奈央（この2名はMCとして参加）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アイドリング!!!ユニットプロジェクト ===&lt;br /&gt;
2008年12月2日、番組内で4ユニットによるCDリリースと、それぞれの発売日のオリコンデイリーランキングによる「ユニットバトル」が行われることが発表された。その順位により勝敗を決め、勝者には「南の島ライブツアー」が与えられ、敗者にはなにか「悲しいこと」が起きるかも知れないということだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果的にフリフリ/ギザギザは10位、キュンキュン/バンバンは6位となり、2009年1月20日の放送で、キュンキュン/バンバンが「南の島ライブツアー」（後述）、フリフリ/ギザギザはディレクター森洋介の自宅を大掃除する罰ゲームをすると発表され、その罰ゲームの模様は2009年5月22日に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!ユニット名!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[犯人はあなたです/NA・GA・RA|フリフリアイドリング!!!]]||遠藤舞、横山ルリカ、森田涼花、酒井瞳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[犯人はあなたです/NA・GA・RA|ギザギザアイドリング!!!]]||小泉瑠美、フォンチー、三宅ひとみ、ミシェル未来&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ベタな失恋〜渋谷に降る雪〜/遥かなるバージンロード|キュンキュンアイドリング!!!]]||外岡えりか、谷澤恵里香、河村唯、朝日奈央&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ベタな失恋〜渋谷に降る雪〜/遥かなるバージンロード|バンバンアイドリング!!!]]||加藤沙耶香、江渡万里彩、滝口ミラ、長野せりな、菊地亜美&lt;br /&gt;
|} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーの卒業によって、原形を留めていないユニットもあるが、これらのユニットの楽曲はメンバーをその都度補充してライブで歌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームタイアップ ===&lt;br /&gt;
2009年12月に、『[[ときめきメモリアル4]]』 ([[KONAMI]])、『[[ぷよぷよ7]]』 ([[SEGA]]) と異なるゲームソフトとタイアップした別ユニットによるCDリリースが行われ、[[東京ゲームショウ]]の出演や本社訪問、CM出演などの活動が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!ユニット名!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[手のひらの勇気|ときめきアイドリング!!!]]||遠藤舞、外岡えりか、横山ルリカ、森田涼花、三宅ひとみ、橘ゆりか、大川藍&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ラブマジックフィーバー|ぷよぷよアイドリング!!!]]||谷澤恵里香、フォンチー、河村唯、長野せりな、酒井瞳、朝日奈央、菊地亜美、橋本楓&lt;br /&gt;
|} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぷよぷよアイドリング!!!は、『[[ぷよぷよ!! Puyopuyo 20th anniversary|ぷよぷよ!!]]』とのタイアップソング「[[Don't think. Feel !!!|恋の20連鎖!!]]」の発表に伴い、アイドリング!!!メンバー全員によって再結成された。ただし「[[ラブマジックフィーバー|ラブマジック&amp;amp;#9825;フィーバー]]」は、発売当時のメンバーによってライブなどで歌われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AKBアイドリング!!! ===&lt;br /&gt;
[[AKBアイドリング!!!]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新ユニット期待度番付ング! ===&lt;br /&gt;
[[Yahoo! JAPAN]]の企画『5000万人が選ぶネット番付2010』とのコラボレーション企画。独自のテーマで結成されたユニット10組のうち、最も投票数の多かったユニットが15thシングル「[[やらかいはぁと]]」に収録されるカップリング曲の歌唱権を獲得する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
投票の結果、27,409票中最多票を獲得したTeam 学ランに決定し、オリジナル楽曲「いち恋」が制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ノミネートユニットは下記の通り。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&lt;br /&gt;
!No.!!ユニット名||メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|Team ひとりっこ||遠藤舞、橘ゆりか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|Team OGI||横山ルリカ、河村唯&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|Team BOX||外岡えりか、長野せりな&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|Team ドッヂ因縁||森田涼花、野元愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|Team 大相撲||大川藍、尾島知佳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|'''[[やらかいはぁと|Team 学ラン]]'''||朝日奈央、後藤郁&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|Team 東西両横綱||フォンチー、酒井瞳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|Team ハ・タ・チ||谷澤恵里香、菊地亜美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|Team オジョウサマ||三宅ひとみ、伊藤祐奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|Team 最年少||橋本楓、倉田瑠夏&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関西アイドリング!!! ===&lt;br /&gt;
関西出身のメンバーによるユニット。[[関西テレビ放送|関西テレビ]]放映版ではオリジナルコーナー「関西 (KTV) アイドリング!!!」を担当。2010年7月25日に行われた『品はちライブ in NGK（なんばグランド花月）』では、オリジナル楽曲「まけへんで」を発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まけへんで」はCDに収録されていなかったが、[[2010年]][[12月31日]]に行われた9thライブ『ボンノウの数だけ愛がある! お正月eveング!!!』において、[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]より「有線リクエストで50位以内に入ったらアルバムに収録、30位以内ならPV作成」と発表された。後にこの2つの条件をクリアし、4thアルバム『[[SISTERS]]』への収録及びオリジナルPVの制作が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 関西アイドリング!!!（チーム関西）&lt;br /&gt;
: 森田涼花、橘ゆりか、大川藍、倉田瑠夏、野元愛&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PansonWorks×アイドリング!!!「ゾンビキャラクター計画」 ===&lt;br /&gt;
PansonWorksが5人のゾンビキャラクターを製作することになり、2013年4月16・18日放送「緊急開催!ゾンビにふさわしいのは誰だ!? 死体役オーディション!!!アイドリング!!!殺人事件」において、[[バカリズム]]（以下番組の呼称に合わせて「'''升野'''」）が選出した。オーディションの模様、およびオリジナル曲「ゾゾゾゾゾゾってゾンビった」のPVが入ったDVDや関連グッズが、お台場合衆国やTOKYO IDOL FESTIVAL 2013など会場限定で販売された。その後、追加オーディションが行われ、関谷真由がメンバー入りした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; PansonWorks×アイドリング!!!&lt;br /&gt;
: 酒井瞳、三宅ひとみ、倉田瑠夏、尾島知佳、石田佳蓮、関谷真由（DVD発売時点では未加入）&lt;br /&gt;
; DVD&lt;br /&gt;
* ゾゾゾゾゾゾってゾンビった（2013年7月23日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
; ゲームアプリ&lt;br /&gt;
* ZOMBIE SEASON（2013年8月、スフィダンテ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アイドロング!!! ===&lt;br /&gt;
橘ゆりかが[[FC東京]]の応援番組『[[FC東京VIVA Paradise]]』（[[ジェイコム東京]]）のレポーターを務めているという縁で、FC東京のマスコットキャラクター・[[東京ドロンパ]]から橘に「アイドリング!!!のみんなにFC東京を応援してほしい」旨の手紙を渡したことから、2013年7月17日、[[東京スタジアム (多目的スタジアム)|味の素スタジアム]]で行われた[[ヴァンフォーレ甲府]]戦において、橘を含むアイドリング!!!からの選抜メンバー10人と東京ドロンパによるコラボレーションユニット「'''アイドロング!!!'''」を結成。当日はミニライブやコラボレーショングッズの販売が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月27日、対[[ベガルタ仙台]]戦で再び企画を実施し、FC東京の応援歌にもなっている「[[サマーライオン]]」を披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;参加メンバー&lt;br /&gt;
* 2013年7月17日 - 東京ドロンパ、橘ゆりか、外岡えりか、横山ルリカ、長野せりな、酒井瞳、朝日奈央、三宅ひとみ、後藤郁、尾島知佳、玉川来夢&lt;br /&gt;
* 2014年7月27日 - 東京ドロンパ、橘ゆりか、外岡えりか、横山ルリカ、河村唯、長野せりな、三宅ひとみ、尾島知佳、玉川来夢、関谷真由、佐藤麗奈&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アイドリング!!! 6 &amp;amp; 9 ===&lt;br /&gt;
2014年4月5日に放送された『[[アイドリング!!!]]』において、当面の間、通常回の番組収録は外岡率いる「アイドリング!!!6（シックス）」と横山率いる「アイドリング!!!9（ナイン）」の2チームに分けて行うとのアナウンスがあった。ただし実験的な導入の為、永続するかは今後の結果による。「6」と「9」は、チームリーダーの号数に因んだもので、互いに裏表（「6」の上下をひっくり返すと「9」になる）という意味も含んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組収録以外では、当グループのシングル「[[キュピ|キュピ{{JIS2004フォント|&amp;amp;hearts;}}]]」のジャケットにチームに分けが反映されたり、定期ライブの企画内容に採用されたりするなどの活動が実施されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アイドリング!!! 6&lt;br /&gt;
* 外岡えりか（チームリーダー）、長野せりな、酒井瞳、朝日奈央、橘ゆりか、大川藍、橋本楓、倉田瑠夏、石田佳蓮、関谷真由、橋本瑠果、佐藤麗奈&lt;br /&gt;
;アイドリング!!! 9&lt;br /&gt;
* 横山ルリカ（チームリーダー）、河村唯、菊地亜美、三宅ひとみ、伊藤祐奈、（後藤郁）、尾島知佳、高橋胡桃、玉川来夢、清久レイア、古橋舞悠、佐藤ミケーラ倭子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TOKYO IDOL FESTIVAL スペシャルユニット ===&lt;br /&gt;
2010年から行われているアイドルイベント『[[TOKYO IDOL FESTIVAL]]』 (TIF) は門澤が発案し、2013年まで総合プロデューサーを務めており、2014年は神原が引き継いだ。そのため、アイドリング!!!メンバーは本イベントでホスト的役割を果たしている。そのため、アイドリング!!!全体のライブの他に、グループ内ユニットによるライブも行われている。なお、「フリフリ」、「ときめき」、「ぷよぷよ」、「関西」、「梅酒」、「O-18ing!!!」以外はTIF限定のユニットである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!ユニット名||メンバー||参加年||備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | フリフリアイドリング!!!||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|遠藤舞、横山ルリカ、森田涼花、酒井瞳||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|2010年||rowspan=2 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|2012年は卒業した森田に代わり、伊藤が参加している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|遠藤舞、横山ルリカ、酒井瞳、伊藤祐奈||2012年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ときめきアイドリング!!!||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|遠藤舞、外岡えりか、横山ルリカ、森田涼花、三宅ひとみ、橘ゆりか、大川藍||2010年||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ぷよぷよアイドリング!!!||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|谷澤恵里香、フォンチー、河村唯、長野せりな、酒井瞳、朝日奈央、菊地亜美、橋本楓||2010年||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アイドリング!!!4th Unit||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|倉田瑠夏、伊藤祐奈、野元愛、後藤郁、尾島知佳|||2010年&amp;lt;br /&amp;gt;2011年&amp;lt;br /&amp;gt;2012年||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|アイドリング!!!4期生ユニット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 1stアイドリング!!!||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|遠藤舞、外岡えりか、谷澤恵里香、フォンチー、横山ルリカ|||2011年|| rowspan=2 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|アイドリング!!!1期生ユニット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|遠藤舞、外岡えりか、横山ルリカ||2012年&amp;lt;br/&amp;gt;2013年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 野武士アイドリング!!!||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|森田涼花、河村唯、長野せりな、酒井瞳、朝日奈央、菊地亜美、三宅ひとみ|||2011年|| rowspan=2 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|アイドリング!!!2期生ユニット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|河村唯、長野せりな、酒井瞳、朝日奈央、菊地亜美、三宅ひとみ||2012年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|トリオ・ザ・アイドリング!!!||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|橘ゆりか、大川藍、橋本楓|||2011年&amp;lt;br /&amp;gt;2012年||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|アイドリング!!!3期生ユニット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ERICA &amp;amp; RURIKA||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|外岡えりか、横山ルリカ||2011年||&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;background-color:#ddd&amp;quot;&lt;br /&gt;
|ハコイリムスメ||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|遠藤舞、外岡えりか、長野せりな、伊藤祐奈||2011年||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|2011年のタイムテーブル発表時にはクレジットされていたが、事前に中止となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アイドリング!!!FIVE||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|高橋胡桃、石田佳蓮、玉川来夢、清久レイア||2012年||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|アイドリング!!!5期生ユニット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 黄昏アイドリング!!!||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|遠藤舞、外岡えりか、横山ルリカ、河村唯、酒井瞳、菊地亜美||2012年||rowspan=2 |&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|遠藤舞、外岡えりか、横山ルリカ、河村唯、長野せりな、酒井瞳、朝日奈央、菊地亜美、三宅ひとみ、橘ゆりか、大川藍||2013年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|OVER EIGHTEEN アイドリング!!!||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|遠藤舞、外岡えりか、横山ルリカ、河村唯、酒井瞳、朝日奈央、菊地亜美、三宅ひとみ、橘ゆりか、大川藍、尾島知佳||2012年||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|TIF2012参加当時18歳以上だったメンバーによるユニット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|DANCING IDOLING!!!||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|外岡えりか、横山ルリカ、河村唯、朝日奈央、大川藍、倉田瑠夏、野元愛||2012年||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Le Caedes||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|橋本楓、倉田瑠夏||2012年||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|関西アイドリング!!!||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|橘ゆりか、大川藍、倉田瑠夏、清久レイア||2013年||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|シークレットアイドリング!!!||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|朝日奈央、橋本楓、伊藤祐奈||2013年||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|ドラマ『[[シークレットガールズ]]』に出演するメンバーによるユニット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|梅酒 -UME/LIQUOR-||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|河村唯、酒井瞳||2014年||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|番組クレジットでは「河村唯×酒井瞳」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|O-18ing!!!||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|外岡えりか、横山ルリカ、河村唯、長野せりな、酒井瞳、朝日奈央、菊地亜美、三宅ひとみ、大川藍、倉田瑠夏、伊藤祐奈、尾島知佳、関谷真由、佐藤ミケーラ倭子||2014年||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|橘ゆりかはスケジュールの都合で、石田佳蓮は体調不良のため不参加&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
==== TIF2014 アイドリング!!!×コラボレーション ====&lt;br /&gt;
総合プロデューサーが神原に交代した2014年は例年のコラボ企画が拡大されて、アイドリング!!!が[[女性アイドルグループ]]10組と共演する内容になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!共演グループ||共演メンバー||備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[AeLL.]] ||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|横山ルリカ、河村唯、倉田瑠夏、高橋胡桃||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[さくら学院]] ||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|清久レイア、古橋舞悠、橋本瑠果、佐藤麗奈||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Dorothy Little Happy]] ||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|河村唯、長野せりな、菊地亜美、三宅ひとみ、尾島知佳||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東京女子流]] ||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|長野せりな、橘ゆりか、大川藍、橋本楓、橋本瑠果||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アップアップガールズ（仮）]] ||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|横山ルリカ、長野せりな、倉田瑠夏、伊藤祐奈、玉川来夢、関谷真由||石田佳蓮は体調不良のため不参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[LinQ]] ||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|外岡えりか、大川藍、橋本楓、倉田瑠夏、佐藤ミケーラ倭子||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[THE ポッシボー]] ||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|外岡えりか、横山ルリカ、河村唯、長野せりな、三宅ひとみ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[PASSPO☆]] ||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|朝日奈央、菊地亜美、三宅ひとみ、尾島知佳||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ベイビーレイズ]] ||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|菊地亜美([[司会|MC]])、高橋胡桃、石田佳蓮、玉川来夢、清久レイア、佐藤ミケーラ倭子||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Doll☆Elements]] ||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[#NEO fromアイドリング!!!|NEO fromアイドリング!!!]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
;個人でのコラボ&lt;br /&gt;
* 横山ルリカ×[[さんみゅ〜#メンバー|新原聖生]]([[さんみゅ〜]])&lt;br /&gt;
* 河村唯×河村勉(Ground Zero)&lt;br /&gt;
* 川村梅子(河村唯)×[[ミッツ・マングローブ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
この他、公式には設定されていないもののメンバー内において、18歳を基準として年長メンバーを「大人組」、年少メンバーを「子供組」と称することがある。シングルのカップリング曲などでは年長組・年少組に分かれて歌唱することがあるが、この場合も当時のメンバー構成や年齢によって「大人組」「子供組」の編成も異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
定期ライブ等で上記のユニット曲を歌う場合は固定のメンバーにこだわらず、その場限りの即席ユニットが組まれることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、2014年発売の5thアルバム『[[GOLD EXPERIENCE]]』など、公式にユニット名が付けられている楽曲も存在する。その他に、特定のメンバーで歌われる楽曲も存在するが、これらについては特にユニット扱いはされていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 『GOLD EXPERIENCE』ユニット ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!ユニット名||楽曲||メンバー||備考（由来など）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|梅酒 -UME/LIQUOR-||'''あこがれアドレイション'''||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|河村唯、酒井瞳||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|河村のニックネーム「うめ（='''梅'''）子」と「'''酒'''井」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|カニSEVEN||'''カニ子'''||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|河村唯、長野せりな、三宅ひとみ、倉田瑠夏、尾島知佳、清久レイア、関谷真由||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|「めんどくさい」メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|B型Ωアイドリング!!!||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''戦闘恋愛少女ロボB型の憂鬱'''||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|長野せりな、朝日奈央、菊地亜美、後藤郁、尾島知佳||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[ABO式血液型|血液型]]がB型のメンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|U-17ing!!!||'''Bon Voyage!'''||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|橋本楓、倉田瑠夏、高橋胡桃、石田佳蓮、玉川来夢、清久レイア、古橋舞悠、橋本瑠果、佐藤麗奈、佐藤ミケーラ倭子||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|17歳以下のメンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|PEACE''!''アイドリング!!!||'''[[夏のお嬢さん]]'''||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|遠藤舞、外岡えりか、横山ルリカ、河村唯、長野せりな、酒井瞳、朝日奈央、菊地亜美、三宅ひとみ、橘ゆりか、大川藍、尾島知佳||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[平和 (パチンコ)|平和]]『CRドキッ!丸ごと水着 女だらけの水泳大会 アイドルだらけで困っちゃうング!!!』に出演しているメンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|泣き虫!?アイドリング!!!||'''涙のフリージア'''||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|朝日奈央、菊地亜美、大川藍、玉川来夢||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|番組中よく泣くメンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|しっとり&amp;amp;#9838;アイドリング!!!||'''Promise'''||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|遠藤舞、外岡えりか、横山ルリカ、三宅ひとみ、橘ゆりか、伊藤祐奈、古橋舞悠、関谷真由||歌唱力に定評のあるメンバー&amp;lt;ref&amp;gt;アイドリング!!!13thライブ内でのナレーションより&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他のユニット ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!ユニット名||楽曲||収録作品||メンバー||備考（由来など）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|O-18ing!!!||'''SHA KA LA KA PARTY'''||「[[黄金蟲]]」||外岡えりか、横山ルリカ、河村唯、長野せりな、酒井瞳、朝日奈央、菊地亜美、三宅ひとみ、橘ゆりか、大川藍、倉田瑠夏、伊藤祐奈、尾島知佳、石田佳蓮、関谷真由、佐藤ミケーラ倭子||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|18歳以上のメンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2|U-17ing!!!||'''70億分の1'''||「[[キュピ|キュピ{{JIS2004フォント|&amp;amp;hearts;}}]]」||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|橋本楓、倉田瑠夏、高橋胡桃、石田佳蓮、玉川来夢、清久レイア、古橋舞悠、橋本瑠果、佐藤麗奈||rowspan=2 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|17歳以下のメンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''よくばりポンパドール'''||「黄金蟲」||橋本楓、高橋胡桃、玉川来夢、清久レイア、古橋舞悠、橋本瑠果、佐藤麗奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブーイング!!! ====&lt;br /&gt;
[[橘ゆりか]]と[[倉田瑠夏]]が'''ブーイング!!!'''というユニットを組み、日本サッカー応援コンピレーションアルバム『ULTRAS 2014』（2014年5月21日リリース）に参加した。収録曲名は「僕はマタドール」である。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 姉妹グループ ==&lt;br /&gt;
=== NEO fromアイドリング!!! ===&lt;br /&gt;
'''NEO fromアイドリング!!!'''とは、2013年に加入したアイドリング!!!NEO期生と4期生の[[伊藤祐奈]]、5期生の[[石田佳蓮]]でメンバー構成された女性アイドルユニットである。また、4期生だった[[後藤郁]]も、アイドリング!!!卒業時までメンバーであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 背景 ====&lt;br /&gt;
2013年8月29日、深夜番組『[[アイドリング!!!#アイドリング!!!日記 / アイドリング!!! (地上波版)|アイドリング!!!(地上波版)]]』にて、同年7月に加入したばかりの新メンバー「[[古橋舞悠]]」「[[関谷真由]]」「橋本瑠果」「佐藤麗奈」「[[佐藤ミケーラ倭子]]」に4期生「[[伊藤祐奈]]」を加えた計6名は、「'''アイドリングNEO'''」としてアーティスト活動を行うこと、また、デビュー曲は同年11月のアイドリング!!!21stシングル（「[[シャウト!!!]]」。NEOメンバーは参加しない）と同時発売して売上対決を行い、負けたほうが罰ゲームを受けることも合わせて発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月の新加入メンバーは何故か「6期生」と呼ばれず、しばらく「新メンバー」と仮称されていたが、「アイドリングNEO」から引用した「'''NEO期生'''」と呼称する事も明かされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アイドリングNEO」の名付け親は、担当[[音楽プロデューサー]]の[[伊秩弘将]]。「アイドルと呼ばれる人達が沢山いる中で、新しく創るというよりは“新世代感”を持ったアイドルを創りたいと思った」とコメントし、「新規にデビューから立ち会える事は、エキサイティングなものなので、新世代“'''NEO'''”とネーミングをして、そこに新しい意味を含みたかった」と、想いを綴っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 来歴 ====&lt;br /&gt;
;2013年&lt;br /&gt;
:8月29日、「'''アイドリングNEO'''」が結成される。&lt;br /&gt;
:8月31日、『[[a-nation#2013年|a-nation 2013 stadium fes.]]』にて、[[伊秩弘将]]プロデュースのデビュー曲「[[mero mero]]」を初披露。伊秩は専任の[[音楽プロデューサー]]として、以降も担当する。&lt;br /&gt;
:9月1日、[[お台場合衆国]]にて『アイドリング!!!&amp;amp;アイドリングNEO スペシャルライブ』を開催する。&lt;br /&gt;
:9月16日、フジテレビのニュースリリースにて&amp;lt;ref name=&amp;quot;NEO&amp;quot; /&amp;gt;、4期生「[[後藤郁]]」の加入が発表され、7人体制となり陣容が確定する。&lt;br /&gt;
:9月21日、アイドリング!!!定期公演に初参加。&lt;br /&gt;
:11月13日、デビューシングル「[[mero mero]]」をリリース。売上対決の結果は、「[[シャウト!!!]]」が勝利する。&lt;br /&gt;
:11月25日、冠番組『NEO殿talk night』（Showroom）のレギュラー放送開始。&lt;br /&gt;
:12月8日、[[アイドリング!!! (グループ)#ナンバリングライブ|13thライブ]]に、アイドリング!!!メンバーとして初出演する。&lt;br /&gt;
;2014年&lt;br /&gt;
:3月2日、初の単独公演を開催する。&lt;br /&gt;
:3月14日、『DiverCity Idol Festival 2014』に出演。&lt;br /&gt;
:3月29日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]主催『春の[[PON!]]祭り』に出演。&lt;br /&gt;
:4月2日、2ndシングル「[[Sakuraホライズン]]」をリリース。&lt;br /&gt;
:5月22日、冠番組『NEO殿talk night GOLDEN』（Showroom）のレギュラー放送開始。&lt;br /&gt;
:6月7日、メンバーの後藤郁が、アイドリング!!!とアイドリングNEOを卒業。&lt;br /&gt;
:7月11日、メンバーに[[石田佳蓮]]が加入。同時に「アイドリングNEO」から「'''NEO fromアイドリング!!!'''」への改名と、3rdシングルのリリースが合わせてアナウンスされた。&lt;br /&gt;
:8月2・3日、ライブイベント『[[TOKYO IDOL FESTIVAL#2014年|東京アイドルフェスティバル2014]]』に出演し、新体制で初のライブを行う&amp;lt;ref&amp;gt;[http://newslounge.net/archives/138601 ミニの浴衣姿で新曲初披露] - 芸能ニュースラウンジ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:8月4日、ダンスイベント『PARTY-FLIGHT〜浮かれちゃう夏2014〜』に出演。&lt;br /&gt;
:8月14日、[[a-nation]]ライブ『[[a-nation#2014年|IDOL NATION NEXT]]』に出演。&lt;br /&gt;
:8月22・30日、MIXカルチャーユニット「モエカワ{{JIS2004フォント|&amp;amp;hearts;}}ガールズ」と合同イベントを開催。&lt;br /&gt;
:8月26日、音楽イベント『高校生ライブMUSIC DAYS』と、アイドルイベント『あるある甲子園ファイナル』に出演。&lt;br /&gt;
:9月3日、レーベルを[[avex trax]]に移し、新体制での3rdシングル「[[キミといたナツ]]」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== メンバー ====&lt;br /&gt;
[[伊藤祐奈]](リーダー)、[[石田佳蓮]]、[[古橋舞悠]]、[[関谷真由]]、橋本瑠果、佐藤麗奈、[[佐藤ミケーラ倭子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 卒業メンバー ====&lt;br /&gt;
[[後藤郁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 出演 ====&lt;br /&gt;
===== ネットテレビ =====&lt;br /&gt;
; レギュラー・冠番組&lt;br /&gt;
* リリース記念特番（[[サイバーエージェント|AmebaStudio]]）&lt;br /&gt;
: 1st single「[[mero mero]]」リリース記念特番（2013年10月29日）&lt;br /&gt;
: 1st single「mero mero」リリース記念特番 vol.2（2013年11月13日）&lt;br /&gt;
: 2nd single「[[Sakuraホライズン]]」リリース記念特番（2014年4月3日）&lt;br /&gt;
* NEO プレミアム放送（2013年11月13日・2014年4月3日・9月2日、AmebaStudio）&lt;br /&gt;
* [[ディー・エヌ・エー#主な運営サイト|Showroom]]&lt;br /&gt;
: NEO殿talk night（2013年11月25日 - 2014年5月15日）&lt;br /&gt;
: アイドリングNEO単独公演（2014年3月2日、[[AKIBAカルチャーズ劇場]]より中継）&lt;br /&gt;
: 公開リリースイベント（2014年3月8日、JOL原宿より中継）&lt;br /&gt;
: NEO殿talk night GOLDEN（2014年5月22日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ・イベント ====&lt;br /&gt;
* [[a-nation]]&lt;br /&gt;
: [[a-nation#2013年|2013 stadium fes.]]（2013年8月31日、[[味の素スタジアム]]）&lt;br /&gt;
: [[a-nation#2014年|IDOL NATION NEXT]]（2014年8月14日、[[国立代々木競技場#第二体育館|国立代々木競技場 第二体育館]]）&lt;br /&gt;
* フジテレビLIVE&lt;br /&gt;
: アイドリング!!!&amp;amp;アイドリングNEO スペシャルライブ（2013年9月1日、[[お台場合衆国]]）&lt;br /&gt;
:コカステージ・ライブ（2014年8月27日、[[お台場新大陸]]GreatSummerスタジアム）&lt;br /&gt;
* [[ぽにきゃん!アイドル倶楽部]] 感謝祭（2013年9月1日、[[山野ホール]]）&lt;br /&gt;
* SAKAE RUNWAY 2013 A/W（2013年10月6日、[[大津通|南大津通]]歩行者天国）&lt;br /&gt;
* [[全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会|JX-ENEOS ウインターカップ]] 2013（2013年12月28・29日、[[東京体育館]]）&lt;br /&gt;
* アイドリングNEO単独公演（2014年3月2日、AKIBAカルチャーズ劇場）&lt;br /&gt;
* DiverCity Idol Festival 2014（2014年3月14日、[[Zepp DiverCity]]）&lt;br /&gt;
* 秋フェス2014春（2014年3月21日、AKIBAカルチャーズ劇場）&lt;br /&gt;
* 春の[[PON!]]祭り（2014年3月29日、[[日本テレビタワー|汐留・日テレプラザ]]）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO IDOL FESTIVAL|東京アイドルフェスティバル]]&lt;br /&gt;
:[[TOKYO IDOL FESTIVAL#2014年|2014]] 九十二前夜祭（2014年5月2日、[[Shibuya O-EAST|TSUTAYA O-EAST]]）&lt;br /&gt;
:2014（2014年8月2・3日、お台場・青海特設会場）&lt;br /&gt;
* PARTY-FLIGHT〜浮かれちゃう夏2014〜（2014年8月4日、Zepp DiverCity Tokyo）&lt;br /&gt;
* 「NEO×モエカワ{{JIS2004フォント|&amp;amp;hearts;}}ガールズ」コラボレーション・ライブ（2014年8月22・30日、JOL原宿）&lt;br /&gt;
* 高校生ライブMUSIC DAYS（2014年8月26日、[[相模原市民会館]]）&lt;br /&gt;
* あるある甲子園ファイナル（2014年8月26日、[[エプソン 品川アクアスタジアム#ステラボール|品川ステラボール]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ディスコグラフィ ====&lt;br /&gt;
===== シングル =====&lt;br /&gt;
レーベルは [[avex trax]]。アイドリングNEO名義の2ndシングルまでは [[avex entertainment]] であった。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!#!!リリース日 !!タイトル!!最高&amp;lt;br/&amp;gt;週間&amp;lt;br/&amp;gt;順位!!販売形態!!規格品番!!形態・備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1st&lt;br /&gt;
|2013年11月13日||'''[[mero mero]]'''||14位||CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+BD&amp;lt;br /&amp;gt;CD||AVCA-74074&amp;lt;br /&amp;gt;AVCA-74075&amp;lt;br /&amp;gt;AVCA-74076||TYPE-A&amp;lt;br /&amp;gt;TYPE-B&amp;lt;br /&amp;gt;TYPE-C&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2nd&lt;br /&gt;
|2014年4月2日||'''[[Sakuraホライズン]]'''||7位||CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+BD&amp;lt;br /&amp;gt;CD||AVCA-74442&amp;lt;br /&amp;gt;AVCA-74443&amp;lt;br /&amp;gt;AVCA-74444||TYPE-A&amp;lt;br /&amp;gt;TYPE-B&amp;lt;br /&amp;gt;TYPE-C&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3rd&lt;br /&gt;
|2014年9月3日||'''[[キミといたナツ]]'''||7位||CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+BD&amp;lt;br /&amp;gt;CD||AVCD-83054/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-83055/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-83056||TYPE-A&amp;lt;br /&amp;gt;TYPE-B&amp;lt;br /&amp;gt;TYPE-C&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 参加作品 =====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!作品名!!楽曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|『[[GOLD EXPERIENCE]]』||「'''プリ{{JIS2004フォント|&amp;amp;hearts;}}きゅんサバイバル'''」&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== タイアップ ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!楽曲名 !!タイアップ先 !!収録作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''mero mero'''||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[ウチくる!?]]』2013年11月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[mero mero]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''胸アツ生誕祭!!!'''||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|『[[全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会|JX-ENEOS ウインターカップ]]2013』応援ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|'''Sakuraホライズン'''||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|『春フェス2014 5539フジテレビ』イメージソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[Sakuraホライズン]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』2014年4月〜6月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|'''キミといたナツ'''||フジテレビ『[[魁!音楽番付]]〜Eight〜』2014年9月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[キミといたナツ]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[新潟総合テレビ]]『[[スマイルスタジアムNST|スマイルスタジアム]]』2014年9月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== HIP♡ATTACK fromアイドリング!!! ===&lt;br /&gt;
'''HIP{{JIS2004フォント|&amp;amp;#9825;}}ATTACK fromアイドリング!!!'''とは、アイドリング!!!3期生の[[橘ゆりか]]、[[大川藍]]、[[橋本楓]]でメンバー構成された女性アイドルユニットである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 背景 ====&lt;br /&gt;
2014年6月7日、4期生「[[後藤郁]]」の卒業公演にて、アイドリング!!!3期生による新ユニットの結成と、同年8月の[[シングル]]デビューがアナウンスされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;HIP&amp;quot;&amp;gt;[http://www.entamenext.com/news/detail/id=625 アイドリング!!!の3期生が新ユニットでCDデビュー] - 2014年6月8日 エンタメnext&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユニット結成の発表時点で企画は大筋に進行していたが、ユニット名が未定だった。ユニット名の由来は、[[プロレスラー]][[越中詩郎]]の得意技「[[越中詩郎#得意技|ヒップアタック]]」から。『[[アイドリング!!!]]』に越中がゲスト出演した縁で、番組スタッフが気に入り命名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーである3期生は以前、「[[アイドリング!!! (グループ)#TOKYO IDOL FESTIVAL スペシャルユニット|トリオ・ザ・アイドリング!!!]]」という期間限定のユニットを組んだ事があり、今回が正式デビューとなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;HIP&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 来歴 ====&lt;br /&gt;
; 2014年&lt;br /&gt;
:6月7日、アイドリング!!!3期生が新ユニットを結成。&lt;br /&gt;
:6月27日、ユニット名が「'''HIP{{JIS2004フォント|&amp;amp;#9825;}}ATTACK''' fromアイドリング!!!」に決定する。&lt;br /&gt;
:7月21日、ライブイベント『Happy Jam in Osaka vol.14』に出演。&lt;br /&gt;
:8月2・3日、ライブイベント『[[TOKYO IDOL FESTIVAL#2014年|東京アイドルフェスティバル2014]]』に出演。&lt;br /&gt;
:8月4日、ダンスイベント『PARTY-FLIGHT〜浮かれちゃう夏2014〜』に出演。&lt;br /&gt;
:8月11日、アイドルイベント『Kyushu Idol Summit NEXT』に出演。&lt;br /&gt;
:8月12日、デビューシングル「[[黄金蟲]]」をリリースし、[[オリコンチャート|オリコン]]シングルデイリーランキング1位を記録。この日出演したフジテレビ主催「[[お台場新大陸]]コカステージ・ライブ」に、ユニット名の由来となった[[プロレスラー]][[越中詩郎]]が応援に駆けつけ、[[越中詩郎#得意技|ヒップアタック]]対決が実現した。&lt;br /&gt;
:8月22日、ダンスコンテスト「新大陸で踊ってみた」を開催し、黄金蟲パフォーマンス審査を行った。選考通過者は、同年11月に開催する『アイドリング!!!14thライブ』公演に出演する予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== メンバー ====&lt;br /&gt;
[[橘ゆりか]]、[[大川藍]]、[[橋本楓]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ・イベント ====&lt;br /&gt;
* Happy Jam in Osaka vol.14（2014年7月21日、[[関西テレビ]]内なんでもアリーナ）&lt;br /&gt;
* フジテレビLIVE（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]本社屋）&lt;br /&gt;
:[[お台場新大陸]]〜地図にないキミだけの宝島〜（2014年7月24日・8月1日）&lt;br /&gt;
:コカステージ・ライブ（2014年8月5・7・12・17日、お台場新大陸GreatSummerスタジアム）&lt;br /&gt;
:HIP{{JIS2004フォント|&amp;amp;#9825;}}ATTACKダンスコンテスト「新大陸で踊ってみた」（2014年8月22日）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO IDOL FESTIVAL#2014年|東京アイドルフェスティバル2014]]（2014年8月2・3日、お台場・青海特設会場）&lt;br /&gt;
* PARTY-FLIGHT〜浮かれちゃう夏2014〜（2014年8月4日、[[Zepp DiverCity]] Tokyo）&lt;br /&gt;
* Kyushu Idol Summit NEXT（2014年8月11日、[[北九州市]][[あるあるCity]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ディスコグラフィ ====&lt;br /&gt;
===== シングル =====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!リリース日!!タイトル!!最高&amp;lt;br/&amp;gt;週間&amp;lt;br/&amp;gt;順位 !!販売形態 !!規格品番 !!形態・備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1st&lt;br /&gt;
|2014年8月12日||'''[[黄金蟲]]'''||8位||CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+BD&amp;lt;br /&amp;gt;CD||PCCA-04073&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-04074&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-70411||初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&amp;lt;br /&amp;gt;通常盤&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== タイアップ ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!楽曲名 !!タイアップ先 !!収録作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|'''黄金蟲'''||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[志村座]]』2014年8月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[黄金蟲]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|[[新潟総合テレビ]]『[[スマイルスタジアムNST|スマイル スタジアム]]』2014年8月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!リリース日!!タイトル!!最高&amp;lt;br/&amp;gt;週間&amp;lt;br/&amp;gt;順位!!販売形態!!規格品番!!形態・備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1st&lt;br /&gt;
|2007年7月11日||'''[[ガンバレ乙女（笑）/friend]]'''||13位||CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]] ||PCCA-02459&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-02458||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2nd&lt;br /&gt;
|2008年1月23日||'''[[Snow celebration/モテ期のうた]]'''||9位||CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD||PCCA-02607&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-02606||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3rd&lt;br /&gt;
|2008年7月16日||'''[[告白 (アイドリング!!!の曲)|告白]]'''||9位||CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD||PCCA-02703&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-02702||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4th&lt;br /&gt;
|2008年11月19日||'''[[「職業:アイドル。」]]'''|| 5位||CD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+DVD||PCCA-02783&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-02782||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5th&lt;br /&gt;
|2008年12月17日||'''[[犯人はあなたです/NA・GA・RA|犯人はあなたです{{JIS2004フォント|&amp;amp;#9825;}}&amp;lt;br/&amp;gt;/NA・GA・RA]]'''||16位||CD||PCCA-02803||フリフリアイドリング!!!&amp;lt;br/&amp;gt;/ギザギザアイドリング!!!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6th&lt;br /&gt;
|2009年1月7日||'''[[ベタな失恋〜渋谷に降る雪〜/遥かなるバージンロード|ベタな失恋〜渋谷に降る雪〜&amp;lt;br/&amp;gt;/遥かなるバージンロード]]'''||7位||CD||PCCA-02804||キュンキュンアイドリング!!!&amp;lt;br/&amp;gt;/バンバンアイドリング!!!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7th&lt;br /&gt;
|2009年4月29日||'''[[baby blue]]'''|| 10位||CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD||PCCA-02925&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-02924||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8th&lt;br /&gt;
|2009年7月22日||'''[[無条件☆幸福]]'''|| 5位||CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD||PCCA-02965&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-02963&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-02964||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9th&lt;br /&gt;
|2009年12月2日||'''[[手のひらの勇気]]'''|| 17位||CD||PCCA-70262||ときめきアイドリング!!!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10th&lt;br /&gt;
|2009年12月16日||'''[[ラブマジックフィーバー|ラブマジック{{JIS2004フォント|&amp;amp;#9825;}}フィーバー]]'''||10位||CD||PCCA-70263||ぷよぷよアイドリング!!!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11th&lt;br /&gt;
|2010年1月27日||'''[[S.O.W. センスオブワンダー]]'''||6位||CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD||PCCA-03096&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03094&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03095||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤&amp;lt;br /&amp;gt;[[FAIRY TAIL]]盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12th&lt;br /&gt;
|2010年6月9日||'''[[目には青葉 山ホトトギス 初恋]]'''||6位||CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD||PCCA-03169&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03167&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03168||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13th&lt;br /&gt;
|2010年8月4日||'''[[プールサイド大作戦]]'''||7位||CD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD||PCCA-03218&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03216&amp;lt;br/&amp;gt;PCCA-03217||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14th&lt;br /&gt;
|2010年11月23日||'''[[eve (アイドリング!!!の曲)|eve]]'''||5位||CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD||PCCA-03302&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03300&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03301||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!15th&lt;br /&gt;
|2011年3月2日||'''[[やらかいはぁと]]'''||4位||CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD||PCCA-03346&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03344&amp;lt;br/&amp;gt;PCCA-03345||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!16th&lt;br /&gt;
|2011年7月27日||'''[[Don't think. Feel !!!]]'''||3位||CD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD||PCCA-03443&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03441&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03442||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!17th&lt;br /&gt;
|2012年1月18日||'''[[MAMORE!!!]]'''||2位||CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[Blu-ray Disc|BD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD||PCCA-70314&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03511&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03512&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03513||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤C&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!18th&lt;br /&gt;
|2012年8月8日||'''[[One Up!!!/苺牛乳]]'''||4位||CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+BD||PCCA-70335&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03631&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03632||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!19th&lt;br /&gt;
|2013年2月13日||'''[[さくらサンキュー]]'''||3位||CD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+BD||PCCA-70359&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03770&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03771||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!20th&lt;br /&gt;
|2013年8月7日||'''[[サマーライオン]]'''||6位||CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+BD&amp;lt;br /&amp;gt;CD||PCCA-70373&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03842&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03843&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03885||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤C&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!21st&lt;br /&gt;
|2013年11月13日||'''[[シャウト!!!]]'''||6位||CD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+BD||PCCA-70388&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03926&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03927||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!22nd&lt;br /&gt;
|2014年5月28日||'''[[キュピ|キュピ{{JIS2004フォント|&amp;amp;hearts;}}]]'''||6位||CD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+BD||PCCA-70406&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-04022&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-04023||通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回盤B&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!リリース日 !!タイトル !!最高&amp;lt;br/&amp;gt;週間&amp;lt;br/&amp;gt;順位 !!販売形態 !!規格品番 !!形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1st&lt;br /&gt;
| 2008年2月27日 ||'''[[だいじなもの]]''' ||  16位 || CD&amp;lt;br/&amp;gt;CD+DVD || PCCA-02626&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-02625 || 通常盤&amp;lt;br/&amp;gt;初回限定盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2nd&lt;br /&gt;
| 2009年8月19日 ||'''[[Petit-Petit]]''' ||  17位 || CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD || PCCA-02984&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-02982&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-02983 || ロープライス&amp;lt;br /&amp;gt;プレミアム&amp;lt;br /&amp;gt;スタンダード&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3rd&lt;br /&gt;
| 2010年3月3日 ||'''[[SUNRISE (アイドリング!!!のアルバム)|SUNRISE]]''' ||  14位 || CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD || PCCA-03108&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03106&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03107 || ロープライス&amp;lt;br /&amp;gt;プレミアム&amp;lt;br /&amp;gt;スタンダード&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4th&lt;br /&gt;
| 2011年3月16日 ||'''[[SISTERS]]''' || 17位 || CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD || PCCA-03362&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03360&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03361 || 通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5th&lt;br /&gt;
| 2014年1月8日 ||'''[[GOLD EXPERIENCE]]''' || 3位 || CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br&amp;gt; CD+[[Blu-ray Disc|BD]]&amp;lt;br /&amp;gt; || PCCA-03953&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03951&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-03952 || 通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参加作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!タイトル !!名義 !!リリース日 !!販売形態 !!規格品番 !!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[ポンキッキメドレー2007]]'''&lt;br /&gt;
| [[ガチャピン]]・[[ムック (フジテレビKIDS)|ムック]]とアイドリング!!!&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[9月26日]]&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| PCCA-70203&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[チューしようぜ!]]'''&lt;br /&gt;
| [[AKBアイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[4月1日]]&lt;br /&gt;
| CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&lt;br /&gt;
| PCCA-02874&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-02872&amp;lt;br /&amp;gt;PCCA-02873&lt;br /&gt;
| 通常盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''少女不安定'''&lt;br /&gt;
| [[伊藤一朗]]&amp;amp;アイドリング!!!&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[8月5日]]&lt;br /&gt;
| CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&lt;br /&gt;
| AVCD-23927&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-23926&lt;br /&gt;
| 『[[伊藤一朗|DIVERSITY]]』に収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''ビッグ・イン・ジャパン'''&lt;br /&gt;
| [[マーティン・ソルヴェグ]]&amp;lt;br/&amp;gt;with ドラゴネット feat.アイドリング!!!&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[6月6日]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[2011年]][[9月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[10月26日]]&lt;br /&gt;
| CD（フランス等）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（日本盤）&amp;lt;br /&amp;gt;配信&lt;br /&gt;
| KCCD-450&lt;br /&gt;
| 『スマッシュ』に収録&amp;lt;br /&amp;gt;配信限定のシングル・ヴァージョンはアルバム未収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[EZ DO DANCE]]'''&lt;br /&gt;
| アイドリング!!!&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[12月19日]]&lt;br /&gt;
| CD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD&lt;br /&gt;
| AVCD-38661&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-38660&lt;br /&gt;
| 『[[TRFリスペクトアイドルトリビュート!!]]』に収録&amp;lt;br /&amp;gt;[[TRF|trf]]のカバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
====コンサート====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!タイトル!!リリース日!!販売形態!!規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! 1st Live 「もっとガンバレ乙女（笑）」|2007.12.15 アイドリング!!! 1st Live 「もっとガンバレ乙女（笑）」at Shinagawa STELLAR BALL]] ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2008年6月18日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;20&amp;quot;|DVD&lt;br /&gt;
| PCBP-51556&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! 2nd Live 「だいじなもの」|2008.3.30 アイドリング!!! 2nd Live 「だいじなもの」at Shibuya AX]] &lt;br /&gt;
| PCBP-51557&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! in冒険王ファイナル 〜uRaのウラまで密着ング!!!〜 || 2008年10月31日&lt;br /&gt;
| PCBC-51310&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! 3rd LIVE 決めるならこの夏っスング!!!|アイドリング!!! 3rd LIVE 決めるならこの夏っスング!!! 2008.07.05 at ZEPP TOKYO]] || 2009年1月14日&lt;br /&gt;
| PCBP-51923&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! 4th LIVE 何かが起こる予感が…ング!!!]] || 2009年6月24日&lt;br /&gt;
| PCBP-51936&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! 卒業ライブ 〜新たなる旅立ちング!!!〜]] || 2009年7月1日&lt;br /&gt;
| PCBC-51324&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! in お台場合衆国 〜uRaのウラまで密着ング!!!〜 || 2009年10月21日&lt;br /&gt;
| PCBC-51325&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! @はちたまライブ '09 SPRING|アイドリング!!! はちたまライブ '09 SPRING]] || 2009年12月25日&lt;br /&gt;
| PCBC-51327&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
| よしもとプリンセスシアターオープン記念ライブ 6DAYS【人気芸人vsアイドル】 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2010年3月24日&lt;br /&gt;
|YRBN-90097&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
| よしもとプリンセスシアターオープン記念ライブ 6DAYS【吉本新喜劇withアイドル】&lt;br /&gt;
|YRBN-90098&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! 6thライブ やーっ! おーっ!! ング!!!]] || 2010年4月21日&lt;br /&gt;
|PCBC-51332&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! はちたまライブ Autumn to Christmas || 2010年5月19日&lt;br /&gt;
|PCBC-51334&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! 7thライブ 人生=修行ナリング!!!]] || 2010年7月7日&lt;br /&gt;
|PCBC-51333&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! はちたまライブ '10 Winter &amp;amp; Audition || 2010年9月1日&lt;br /&gt;
|PCBC-51335&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!15&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! 8thライブ この気持ちは そうだ あれだ 恋なんでしょうング!!!]] || 2010年11月17日&lt;br /&gt;
|PCBC-51338&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!16&lt;br /&gt;
| アイドリング!!!×[[よしもとグラビアエージェンシー|YGA]] 品はちライブ in 品川よしもとプリンスシアター&amp;amp;[[なんばグランド花月|大阪NGK]] || 2010年12月22日&lt;br /&gt;
|YRBN-90140&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!17&lt;br /&gt;
| TOKYO IDOL FESTIVAL2010 || 2011年2月9日&lt;br /&gt;
|YRBN-90159/60&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!18&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! 9thライブ ボンノウの数だけ愛がある!お正月eveング!!!]] || 2011年5月18日&lt;br /&gt;
|PCBC-51339&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!19&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! 10thライブ かんがえるな。感じろ!GO AHEADング!!!]] || 2011年11月16日&lt;br /&gt;
|PCBC-51351&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!20&lt;br /&gt;
| TOKYO IDOL FESTIVAL 2011 Eco&amp;amp;Smile feat.アイドリング!!! || 2012年1月27日&lt;br /&gt;
|PCBC-51353&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!21&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! 11thライブ〜めっちゃ近いぞ!ビッグエッグング!!!〜]] || 2012年6月6日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|Blu-ray&lt;br /&gt;
|PCXC-50058&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!22&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!!初だ!ツアーだ!!ZEPPング!!!specialコンテンツ森田涼花・涙の卒業ライブ]] || 2012年12月19日&lt;br /&gt;
|PCXC-50071&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!23&lt;br /&gt;
| TOKYO IDOL FESTIVAL 2012 feat.アイドリング!!! || 2013年3月1日&lt;br /&gt;
|PCXC-50079&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!24&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!! 12thライブ NiceでHotなKissしちゃいたい! 略してNHKング!!!|アイドリング!!!12thライブ「NiceでHotなKissしちゃいたい! 略してNHKング!!!」]] || 2013年5月24日&lt;br /&gt;
|PCXC-50082&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!25&lt;br /&gt;
| [[アイドリング!!!西へ!東へ!!ミステリィツアーング!!!2013]] || 2013年9月18日&lt;br /&gt;
|PCXC-50091&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!26&lt;br /&gt;
| TOKYO IDOL FESTIVAL 2013 feat.アイドリング!!! || 2014年1月15日&lt;br /&gt;
|PCXC-50095&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!27&lt;br /&gt;
| [[13thライブ「史上最大! 25人の大作戦ング!!! 晴れ、時々神」|アイドリング!!!13th LIVE 史上最大!25人の大作戦グ!!! 晴れ、時々神（ゴッド）]] || 2014年3月19日&lt;br /&gt;
|PCXC-50099&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!28&lt;br /&gt;
| [[3号遠藤舞卒業ライブ〜さよならは別れの言葉じゃなくて再び逢うまでの遠い約束ング!!!〜]] || 2014年4月30日&lt;br /&gt;
|PCXC-50101&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ミュージック・ビデオ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!タイトル!!リリース日!!販売形態!!規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! MUSIC VIDEO COLLECTION 2007-2009 そこそこたまったんで出しちゃいますング!!! || 2009年3月18日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
|PCBP-51595&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Music Video Collection 2 2009-2011 || 2011年9月21日&lt;br /&gt;
|DVD&amp;lt;br/&amp;gt;Blu-ray&lt;br /&gt;
|PCBP-52077&amp;lt;br/&amp;gt;PCXP-50043&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! ゾゾゾゾゾゾってゾンビった || 2013年7月23日&lt;br /&gt;
|DVD&lt;br /&gt;
|B002031-000057&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====イメージビデオ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!タイトル!!リリース日!!販売形態!!規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! in 石垣島 〜グラビアアイドルのDVDっぽくしてみましたング!!!〜 || 2009年2月4日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|DVD&lt;br /&gt;
|PCBC-60940&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
| アイドリング!! !in 石垣島 〜アイドルっぽくないuRaの部分もみせちゃうング!!!〜|| 2009年3月18日&lt;br /&gt;
|PCBC-51323&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! IN 沖縄 万座ビーチ 〜グラビアアイドルのDVDってここまでやらないんじゃ…ング!!!〜 || 2009年11月18日&lt;br /&gt;
|PCBC-51326&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! IN 沖縄 万座ビーチ 〜アイドルっぽくないuRaの部分までまたまた見せちゃうング!!!〜 || 2010年2月17日&lt;br /&gt;
|PCBC-51328&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! IN 沖縄 万座ビーチ2010 グラビアアイドルのDVDっぽいですけど体を張ってやってますング!!! || 2010年10月13日&lt;br /&gt;
|PCBC-51336&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! in 沖縄万座ビーチ2010夏 〜アイドルっぽくないuRaのウラのウラまで見せちゃうング!!! URAHHH!〜 || 2010年12月1日&lt;br /&gt;
|PCBC-51337&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| グアムアイドリング!!! グラビアアイドルのDVDっぽくグアムばってます グアムだけにング!!!|| 2011年12月21日&lt;br /&gt;
|PCBC-51352&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
| グアムアイドリング!!! アイドルっぽくないuRaのウラもまだまだグアムばってみせちゃう! グアムだけにング!!! || 2012年2月24日&lt;br /&gt;
|PCBC-51354&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
| グアムアイドリング!!! 3D飛び出るようにグアムばってます グアムだけにング!!! || 2012年7月18日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|Blu-ray&lt;br /&gt;
|PCXC-50062&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
| 石垣アイドリング!!! グラビアアイドルのBlu-rayっぽくしてみましたング!!! 君といた夏 || 2012年11月21日&lt;br /&gt;
|PCXC-50065&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11&lt;br /&gt;
| 石垣アイドリング!!!2012 アイドルっぽくないウラのウラもまだまだ見せちゃうング!!! || 2013年1月16日&lt;br /&gt;
|PCXC-50074&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12&lt;br /&gt;
| ハワイアイドリング!!! 青い空青い海常夏の島で撮れだか上々 グラビアアイドルのBlu-rayっぽくしてみましたング!!! || 2013年7月26日&lt;br /&gt;
|PCXC-50087&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13&lt;br /&gt;
| 水着!コスプレ!オフショット!満載ハワイアイドリング!!!2013 そのまたuRaを見せちゃうング!!! || 2013年10月25日&lt;br /&gt;
|PCXC-50092&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アイドリング!!!====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!タイトル!!リリース日!!販売形態!!規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season1 DVD-BOX ||2008年6月27日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;16&amp;quot;|DVD&lt;br /&gt;
| PCBC-60922&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season2 DVD-BOX ||2008年11月28日&lt;br /&gt;
| PCBC-60923&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season3 DVD-BOX ||2009年4月15日&lt;br /&gt;
| PCBC-60941&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season4 DVD-BOX ||2009年9月2日&lt;br /&gt;
| PCBC-60942&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season5 DVD-BOX ||2010年3月17日&lt;br /&gt;
| PCBC-60943&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season6 DVD-BOX ||2010年6月16日&lt;br /&gt;
| PCBC-60945&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season7 DVD-BOX ||2010年10月29日&lt;br /&gt;
| PCBC-60946&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season8 DVD-BOX ||2010年12月15日&lt;br /&gt;
| PCBC-60947&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season9 DVD-BOX ||2011年4月27日&lt;br /&gt;
| PCBC-60948&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season10 DVD-BOX ||2011年9月21日&lt;br /&gt;
| PCBC-60949&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season11 DVD-BOX ||2012年3月7日&lt;br /&gt;
| PCBC-60950&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season12 DVD-BOX ||2012年6月29日&lt;br /&gt;
| PCBC-60952&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season13 DVD-BOX ||2012年10月17日&lt;br /&gt;
| PCBC-60953&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season14 DVD-BOX ||2013年3月20日&lt;br /&gt;
| PCBC-60954&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!15&lt;br /&gt;
| アイドリング!!! Season15 DVD-BOX ||2013年6月28日&lt;br /&gt;
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| アイドリング!!! Season16 DVD-BOX ||2013年11月29日&lt;br /&gt;
| PCBC-60956&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!17&lt;br /&gt;
| 「アイドリング!!!」2012上半期ベストセレクショング!!! ||2014年2月19日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| Blu-ray&lt;br /&gt;
| PCXC-50097&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!17&lt;br /&gt;
| 「アイドリング!!!」2012下半期ベストセレクショング!!! ||2014年6月18日&lt;br /&gt;
| PCXC-50104&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!17&lt;br /&gt;
|「アイドリング!!!」2013上半期ベストセレクショング!!!||2014年10月15日&lt;br /&gt;
|PCXC-50105&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
==== お台場冒険王・お台場合衆国・お台場新大陸会場限定発売 ====&lt;br /&gt;
[[お台場冒険王]]・[[お台場合衆国]]・[[お台場新大陸]]の会場にて限定発売されるDVD及びPlugAir。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!タイトル !!リリース日!!規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| お台場冒険王ファイナル限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!! 〜朝から昼編〜 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2008年7月28日&lt;br /&gt;
|V-0801677&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| お台場冒険王ファイナル限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!! 〜昼から夜編〜&lt;br /&gt;
|V-0801676&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!!2009 Part1 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2009年7月27日&lt;br /&gt;
|CXDV-0007&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!!2009 Part2&lt;br /&gt;
|CXDV-0009&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!!2009 Part3 &amp;lt;br /&amp;gt;恐怖の実話怪談… アイドリング耳袋!!! これはガチです。 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2009年8月11日&lt;br /&gt;
|CXDV-0011&lt;br /&gt;
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| お台場合衆国限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!!2009 Part4 &amp;lt;br /&amp;gt;恐怖の実話怪談… アイドリング耳袋!!! これはガチです。&lt;br /&gt;
|CXDV-0012&lt;br /&gt;
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| お台場合衆国限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!!2010 Part1 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2010年7月17日&lt;br /&gt;
|CXDV-0020&lt;br /&gt;
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| お台場合衆国限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!!2010 Part2&lt;br /&gt;
|CXDV-0021&lt;br /&gt;
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| お台場合衆国限版 アイドリング!!!の夏休みング!!!2010 Part3 &amp;lt;br /&amp;gt;まじ泣きメンバー続出… アイドリング!!!肝だめしング!!! ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2010年8月14日&lt;br /&gt;
|CXDV-0022&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| お台場合衆国限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!!2010 Part4 &amp;lt;br /&amp;gt;恐怖の実話怪談… アイドリング耳袋!!! これもガチです。&lt;br /&gt;
|CXDV-0023&lt;br /&gt;
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| お台場合衆国限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!!2011 Part1 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2011年7月17日&lt;br /&gt;
|CXDV-0024&lt;br /&gt;
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| お台場合衆国限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!!2011 Part2&lt;br /&gt;
|CXDV-0025&lt;br /&gt;
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| お台場合衆国限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!!2011 Part3 &amp;lt;br /&amp;gt;本気でやります… アイドリング!!!百物語ング!!!&amp;amp;常夏アイランド バスケ編 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2011年8月15日&lt;br /&gt;
|CXDV-0026&lt;br /&gt;
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| お台場合衆国限定版 アイドリング!!!の夏休みング!!!2011 Part4&amp;lt;br /&amp;gt;本気でやります… アイドリング!!!百物語ング!!!其の弐&amp;amp;常夏アイランド まったりトーク編&lt;br /&gt;
|CXDV-0027&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| お台場合衆国限定 アイドリング!!!の夏休みング!!! 2012 Part1 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2012年7月21日&lt;br /&gt;
|CXDV-0028&lt;br /&gt;
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| お台場合衆国限定 アイドリング!!!の夏休みング!!!2012 Part2&lt;br /&gt;
|CXDV-0029&lt;br /&gt;
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| お台場合衆国限定 アイドリング!!!の夏休みング!!!2012 Part3 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2012年8月16日&lt;br /&gt;
|CXDV-0030&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定 アイドリング!!!の夏休みング!!!2012 Part4&lt;br /&gt;
|CXDV-0031&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定 アイドリング!!!の夏休みング!!!2013 Part1 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年7月17日&lt;br /&gt;
|MID-SV13-01&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| お台場合衆国限定 アイドリング!!!の夏休みング!!!2013 Part2&lt;br /&gt;
|MID-SV13-02&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 21&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定 アイドリング!!!の夏休みング!!!2013 Part3 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年7月27日&lt;br /&gt;
|MID-SV13-03&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 22&lt;br /&gt;
| お台場合衆国限定 アイドリング!!!の夏休みング!!!2013 Part4&lt;br /&gt;
|MID-SV13-04&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 23&lt;br /&gt;
|お台場新大陸限定 アイドリング!!!の夏休みング!!!2014 Part1||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年7月19日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
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|お台場新大陸限定 アイドリング!!!の夏休みング!!!2014 Part2&lt;br /&gt;
|PlugAir仕様&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|お台場新大陸限定 アイドリング!!!の夏休みング!!!2014 Part3||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年8月5日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
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|お台場新大陸限定 アイドリング!!!の夏休みング!!!2014 Part4&lt;br /&gt;
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==== 月刊アイドリング!!! ====&lt;br /&gt;
アイドリング!!!のファンクラブ「ファン様クラブ」会員限定発売のDVD。イベント会場などでも販売されることもあるため、ファンクラブの会員でなくても購入が可能ではある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「'''月刊アイドリング!!!'''」と題して2009年4月から2010年3月まで毎月発売されたが、要望により2010年7月号より再開された。封入特典として、メンバー2人のいずれかのトレーディングカードが特典として封入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
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| 2009年6月号 || 2009年6月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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| 2009年12月号 || 2009年12月30日&lt;br /&gt;
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| 2010年3月号 || 2010年3月30日&lt;br /&gt;
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| 2010年8月号 || 2010年7月30日&lt;br /&gt;
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| 2010年9月号 || 2010年8月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| 2010年10月号 || 2010年9月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| 2010年11月号 || 2010年10月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18&lt;br /&gt;
| 2010年12月号 || 2010年11月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| 2011年1月号 || 2010年12月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| 2011年2月号 || 2011年1月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| 2011年3月号 || 2011年3月4日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 22&lt;br /&gt;
| 2011年4月号 || 2011年4月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 23&lt;br /&gt;
| 2011年5月号 || 2011年4月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 24&lt;br /&gt;
| 2011年6月号 || 2011年5月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 25&lt;br /&gt;
| 2011年7月号 || 2011年6月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 26&lt;br /&gt;
| 2011年8月号 || 2011年8月4日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 27&lt;br /&gt;
| 2011年9月号 || 2011年8月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 28&lt;br /&gt;
| 2011年10月号 || 2011年9月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 29&lt;br /&gt;
| 2011年11月号 || 2011年10月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 30&lt;br /&gt;
| 2011年12月号 || 2011年11月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 31&lt;br /&gt;
| 2012年1月号 || 2011年12月30日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 32&lt;br /&gt;
| 2012年2月号 || 2012年2月8日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 33&lt;br /&gt;
| 2012年3月号 || 2012年3月9日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| 増刊号 TIFのuRaもう全部見せます、しゃべりますング!!! || 2012年3月9日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 35&lt;br /&gt;
| 2012年4月号 || 2012年4月4日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 36&lt;br /&gt;
| 2012年5月号 || 2012年5月10日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 37&lt;br /&gt;
| 2012年6月号 || 2012年6月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 38&lt;br /&gt;
| 2012年7月号 || 2012年7月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 39&lt;br /&gt;
| 2012年8月号 || 2012年8月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| 2012年9月号 || 2012年9月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 41&lt;br /&gt;
| 増刊号 TOKYO IDOL FESTIVAL 2012 ステージuRa完全密着!!! || 2012年9月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 42&lt;br /&gt;
| 2012年10月号 || 2012年10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 43&lt;br /&gt;
| 増刊号 フランスロケ完全版 || 2012年10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 44&lt;br /&gt;
| 2012年11月号 || 2012年11月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 45&lt;br /&gt;
| 2012年12月号 || 2012年12月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 46&lt;br /&gt;
| 増刊号 シークレットッ娘心霊ツアー! || 2012年12月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 47&lt;br /&gt;
| 2013年1月号 || 2013年1月17日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| 2013年2月号 || 2013年1月31日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 49&lt;br /&gt;
| 増刊号 沖縄ロケ完全版 || 2013年3月26日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 50&lt;br /&gt;
| 2013年3月号 || 2012年3月28日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 51&lt;br /&gt;
| 2013年4月号 || 2013年4月25日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| 2013年5月号 || 2013年5月9日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| 増刊号 再会の日uRa側完全密着！＆奇跡の9人はちたまライブ!!!完全版 || 2013年5月16日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 54&lt;br /&gt;
| 2013年6月号 || 2013年6月3日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 55&lt;br /&gt;
| ハワイ増刊号 撮れ高上々↑↑撮影合間にどっちがハワイを満喫出来るか対決!!しちゃいました! || 2013年6月14日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 56&lt;br /&gt;
| 2013年7月号 || 2013年6月21日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| 2013年8月号 || 2013年7月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| 2013年9月号 || 2013年9月11日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| 増刊号 2013年4月13日にZepp Tokyoで行われた「ミステリィツアーング!!!」の裏側にカメラが密着! || 2013年9月18日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 60&lt;br /&gt;
| 2013年10月号 || 2013年10月24日&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
! 64&lt;br /&gt;
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| 2014年5月号 || 2014年5月21日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 68&lt;br /&gt;
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! 69&lt;br /&gt;
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! 70&lt;br /&gt;
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|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====その他====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!タイトル!!リリース日!!販売形態!!規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
| 不思議の国のアイドリング!!! 〜澄んだ瞳でいたいから〜 || 2011年7月20日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|DVD&lt;br /&gt;
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| げきだんアイドリング!!! First Performance ペロン〜特撰カルビ7人前をペロン〜 || 2012年4月18日&lt;br /&gt;
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==== SD ====&lt;br /&gt;
* リゾートアイドリング!!! 遊び疲れたし甘いものでも食べよ（2010年12月31日発売）&lt;br /&gt;
* リゾートアイドリング!!! せっかく来たんだしさ うみへいこうよ（2010年12月31日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!楽曲名!!タイアップ先!!収録作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''friend'''||[[テレビ東京]]系[[アニメ]]『[[家庭教師ヒットマンREBORN!]]』エンディングテーマ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[ガンバレ乙女（笑）/friend]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''キミがスキ'''||「[[お台場学園〜文化祭〜|お台場学園2008〜文化祭〜]]」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Snow celebration'''||「[[HOT☆FANTASY ODAIBA|HOT☆FANTASY ODAIBA 2007-2008]]」イメージソング||「[[Snow celebration/モテ期のうた]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''告白'''||[[Microsoft Windows Vista]]「Vista学園」キャンペーンソング||「[[告白 (アイドリング!!!の曲)|告白]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''トキメキDREAMィング!!!'''||「ROBO_JAPAN 2008」イメージソング||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[「職業:アイドル。」]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''レモンドロップ'''||映画『ピョコタン・プロファイル』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''犯人はあなたです{{JIS2004フォント|&amp;amp;#9825;}}'''||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[HOT☆FANTASY ODAIBA|HOT☆FANTASY ODAIBA 2008-2009]]」イメージソング||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[犯人はあなたです/NA・GA・RA|犯人はあなたです{{JIS2004フォント|&amp;amp;#9825;}}/NA・GA・RA]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''NA・GA・RA'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ベタな失恋〜渋谷に降る雪〜'''||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アイドル選手権「Push★1」イメージソング||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[ベタな失恋〜渋谷に降る雪〜/遥かなるバージンロード|ベタな失恋〜渋谷に降る雪〜&amp;lt;br /&amp;gt;/遥かなるバージンロード]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''遥かなるバージンロード'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''baby blue'''||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』エンディングテーマ||「[[baby blue]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''無条件☆幸福'''||フジテレビ系『[[ライオンのごきげんよう]]』エンディングテーマ||「[[無条件☆幸福]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''手のひらの勇気'''||[[PlayStation Portable|PSP]]専用ゲームソフト『[[ときめきメモリアル4]]』オープニングテーマ||「[[手のひらの勇気]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ラブマジック{{JIS2004フォント|&amp;amp;#9825;}}フィーバー'''||PSP専用ゲームソフト『[[ぷよぷよ7]]』イメージソング||「[[ラブマジックフィーバー|ラブマジック{{JIS2004フォント|&amp;amp;#9825;}}フィーバー]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''S.O.W. センスオブワンダー'''||テレビ東京系アニメ『[[FAIRY TAIL]]』オープニングテーマ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[S.O.W. センスオブワンダー]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Don't be afraid'''||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系『奇跡体験!アンビリバボー』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''SUNRISE'''||『[[SUNRISE (アイドリング!!!のアルバム)|SUNRISE]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''やらかいはぁと'''||[[PlayStation 3|PS3]]専用ゲームソフト『[[リトルビッグプラネット2]]』CMソング||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|「[[やらかいはぁと]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Queen Bee〜少女の時代から〜'''||フジテレビ系『奇跡体験!アンビリバボー』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''粉雪が舞う街並みで'''||[[CBCテレビ|中部日本放送]]『[[お宝発信タワー DAI-NAMO]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''まけへんで'''||フジテレビ系『ワケあり姉さんEX』エンディングテーマ||『[[SISTERS]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Don't think. Feel !!!'''||テレビ東京系アニメ『[[FAIRY TAIL]]』エンディングテーマ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[Don't think. Feel !!!]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''恋の20連鎖 !!'''||『[[ぷよぷよ!! Puyopuyo 20th anniversary]]』 ([[セガ|SEGA]]) 応援ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''MAMORE!!!'''||フジテレビ系『奇跡体験!アンビリバボー』エンディングテーマ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[MAMORE!!!]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''サラサラ★キューティコー'''||[[TBSテレビ|TBS]]系『[[はなまるマーケット]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''女神のパルス'''||[[丸大食品]]『がんばれ!ニッポン! キャンペーン』公式応援ソング||「[[One Up!!!/苺牛乳]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''サマーライオン'''||フジテレビ系『[[志村だヨ!]]』8月度エンディングテーマ||「[[サマーライオン]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|'''シャウト!!!'''||[[テレビ朝日]]系『[[musicる TV]]』2013年11月度オープニングテーマ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[シャウト!!!]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]『[[スマイルスタジアムNST|スマイルスタジアム]]』2013年12月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''寒い夜だから…'''||『冬フェス2013-14 〜5539フジテレビ〜』イメージソング||『[[GOLD EXPERIENCE]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|'''キュピ{{JIS2004フォント|&amp;amp;hearts;}}'''||『春フェス2014 〜5539フジテレビ〜』イメージソング||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|「[[キュピ|キュピ{{JIS2004フォント|&amp;amp;hearts;}}]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|新潟総合テレビ『スマイルスタジアム』2014年6月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
※レギュラー・冠番組のみ。各所属事務所によるメンバー個別活動は除く。&lt;br /&gt;
;バラエティ&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!]]（2006年10月 - [[フジテレビワンツーネクスト]]）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!#アイドリング!!!日記 / アイドリング!!! (地上波版)|アイドリング!!!日記 → アイドリング!!! (地上波版)]]（2012年4月 - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビONE]]・[[フジテレビTWO|TWO]]）2015年10月30日に最終回予定だったが野球の為休止なった&lt;br /&gt;
* [[コスコスプレプレ]]（2008年4月 - 2010年2月、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
:[[コスコスプレプレ#アイドリング!!!とのコラボレーション|コスコスング!!!プレプレング!!!]]（2012年2月25日、[[BSフジ]]）&lt;br /&gt;
:[[コスコスプレプレ#アイドリング!!!とのコラボレーション|コスコスング!!!パリパリング!!!Japan EXPO]]（2012年7月16日、BSフジ）&lt;br /&gt;
:[[コスコスプレプレ#スペシャル|meets a-nation]]（2012年9月22日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
:[[コスコスプレプレ#スペシャル|ONE PIECEスペシャル]]（2013年9月22日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* [[生田くん、ハイ!]]（2012年10月 - 2013年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[アイドル水泳大会#ドキッ!丸ごと水着!女だらけの水泳大会|ドキッ！丸ごと水着 女だらけの水泳大会]]（2014年6月7日、[[フジテレビONE]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;情報番組&lt;br /&gt;
* [[スマイルスタジアムNST]]（2013年1月 - [[新潟総合テレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;音楽ライブ番組&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 1st Live 「もっとガンバレ乙女（笑）」|1stライブ「もっとガンバレ乙女（笑）」]]（2008年2月3日、[[フジテレビTWO|フジテレビ721]]）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 2nd Live 「だいじなもの」|2ndライブ「だいじなもの」]]（2008年5月4日、フジテレビ721・[[フジテレビNEXT|フジテレビCSHD]]）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 3rd LIVE 決めるならこの夏っスング!!!|3rdライブ「決めるならこの夏っスング!!!」]]（2008年8月8日、フジテレビ721・フジテレビCSHD）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 4th LIVE 何かが起こる予感が…ング!!!|4thライブ「何かが起こる予感が…ング!!!」]]（2009年2月14日、フジテレビ721・フジテレビCSHD）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 卒業ライブ 〜新たなる旅立ちング!!!〜|5thライブ「卒業ライブ 新なる旅立ちング!!!」]]&lt;br /&gt;
:本放送（2009年3月18日、フジテレビ721・フジテレビCSHD）&lt;br /&gt;
:完全版（2009年4月10日、[[フジテレビNEXT]]）&lt;br /&gt;
* はちたまライブ Vol.1（2009年5月28日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* はちたまライブ Vol.2（2009年6月27日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* はちたまライブ Vol.3（2009年7月21日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* はちたまライブSP in大磯ロングビーチ（2009年8月18日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 6thライブ やーっ! おーっ!! ング!!!|6thライブ「やーっ!おーっ!!ング!!!」]]（2009年9月23日、フジテレビNEXT）&lt;br /&gt;
* はちたまライブ Vol.5（2009年10月31日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* はちたまライブ Vol.6（2009年11月29日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* はちたまライブ Vol.7（2009年12月31日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 7thライブ 人生=修行ナリング!!!|7thライブ「人生=修行ナリング!!!」]]（2010年1月14日、フジテレビNEXT）&lt;br /&gt;
* はちたまライブ Vol.8（2010年2月27日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* はちたまライブ Vol.9 〜4期生ファイナルオーディショング〜（2010年3月19日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 8thライブ この気持ちは そうだ あれだ 恋なんでしょうング!!!|8thライブ「この気持ちは そうだ あれだ 恋なんでしょうング!!!」]]（2010年5月3日、フジテレビNEXT）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 9thライブ ボンノウの数だけ愛がある!お正月eveング!!!|9thライブ「ボンノウの数だけ愛がある!お正月eveング!!!」]]（2010年12月31日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 9thライブ ボンノウの数だけ愛がある!お正月eveング!!!|アイドリング!!! カウントダウンパーティーング!!!2010-2011]]（2010年12月31日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 10thライブ かんがえるな。感じろ!GO AHEADング!!!|10thライブ「かんがえるな。感じろ! GO AHEADング!!!」]]（2011年7月9日、フジテレビNEXT）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 11thライブ〜めっちゃ近いぞ!ビッグエッグング!!!〜|11thライブ「めっちゃ近いぞ! ビッグエッグング!!!」]]（2011年12月4日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* 卒業記念スペシャルライブ〜谷澤・フォンチーありがとうング!!!〜（2011年12月23日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!初だ!ツアーだ!!ZEPPング!!!specialコンテンツ森田涼花・涙の卒業ライブ|初だ! ツアーだ!! Zeppング!!!]]&lt;br /&gt;
:東京公演（2012年6月3日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
:ダイジェスト（2012年7月23日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!初だ!ツアーだ!!ZEPPング!!!specialコンテンツ森田涼花・涙の卒業ライブ|さらば11号すぅちゃんの旅立ちング!!!]]（2012年6月24日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! 12thライブ NiceでHotなKissしちゃいたい! 略してNHKング!!!|12thライブ「NiceでHotなKissしちゃいたい! 略してNHKング!!!」]]（2012年12月23日、フジテレビNEXT）&lt;br /&gt;
* アイドリング!!! はちたまライブ2013 presents「1期生 再会の日SP」（2013年1月18日、フジテレビONE）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!西へ!東へ!!ミステリィツアーング!!!2013|西へ!東へ!!ミステリィツアーング!!!]]（2013年6月29日、フジテレビNEXT）&lt;br /&gt;
* [[13thライブ「史上最大! 25人の大作戦ング!!! 晴れ、時々神」|13thライブ「史上最大! 25人の大作戦ング!!! 晴れ、時々神（ゴッド）」]]（2014年1月24日、フジテレビNEXT）&lt;br /&gt;
* [[3号遠藤舞卒業ライブ〜さよならは別れの言葉じゃなくて再び逢うまでの遠い約束ング!!!〜]]&lt;br /&gt;
:本放送（2014年2月14日、フジテレビNEXT）&lt;br /&gt;
:メモリアルSP（2014年3月8日、フジテレビNEXT）&lt;br /&gt;
* 25号かおるんの新しい旅立ち たくさんの想い出ごっちゃんですング!!!（2014年8月10日、フジテレビNEXT）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネットテレビ ===&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! (グループ)#ニコはちライブ|ニコはちライブ]]（2011年11月 - [[ニコニコ生放送|ニコ生]]）&lt;br /&gt;
* ニコニコアイドリング!!!（2012年12月 - ニコ生）&lt;br /&gt;
* [[ぽにきゃん!アイドル倶楽部]]（2013年2月 - ニコ生）&lt;br /&gt;
* HIT IT! 日本WOW!（2014年4月 - [[日本音楽事業者協会|Jame Channel]]）&lt;br /&gt;
* アイドリング!!!ストップしません!!!（2014年4月 - [[ディー・エヌ・エー#主な運営サイト|Showroom]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ミュードラ#愛すべき人|愛すべき人]]（2007年6月、[[フジテレビTWO|フジテレビ721]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[カノジョは嘘を愛しすぎてる#映画|カノジョは嘘を愛しすぎてる]]（2013年12月14日公開、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 劇団アイドリング!!!『ペロン〜特撰カルビ7人前をペロン〜』（2011年12月13日 - 21日・全7公演、[[東京タワー#フットタウン|東京タワー フットタウン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
; レギュラー&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!のラジオリング!!!]]（2007年10月1日 - 2008年3月27日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!の飛び出すラジオ（嘘）]]（2009年10月1日 - 2011年3月31日、[[スターデジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!!の金8]]（2011年10月7日 - 12月30日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* モバラジ研究会（2012年4月8日 - 9月9日、ニッポン放送）毎月第一週に出演&lt;br /&gt;
* [[古坂大魔王 ツギコレ#アイドル倶楽部|古坂大魔王ツギコレ アイドル倶楽部〜今夜も倍返し〜やれるもんならやってみな!]]（2013年10月 - 2014年3月、ニッポン放送）週替わり出演&lt;br /&gt;
* [[古坂大魔王のアイドル倶楽部]]（2014年4月 - ニッポン放送）第二週金曜日出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* GCREST アイドリング!!!×トリックスターコラボキャンペーン（2008年8月 - 9月、）&lt;br /&gt;
: オンラインゲーム「[[トリックスター (オンラインゲーム)|トリックスター]]」とのコラボレーションキャンペーンとして相互のサイトでバナーによる広告表示を行う。&lt;br /&gt;
: 横山が「バニー」、外岡が「キャット」のゲーム内キャラクタに扮し、それ以外のメンバーも出演するCMが制作された。トリックスターサイトで閲覧可能であり、アイドリング!!!のCS放送直後に放送された。&lt;br /&gt;
* [[SONY]] [[VAIO]]（2009年1月31日）&lt;br /&gt;
: 2009年1月31日フジテレビ限定でユニット別15秒インフォマーシャルが放送された（江渡と森田を除くメンバー14名が出演）。&lt;br /&gt;
* [[セガ]] [[ぷよぷよ|ぷよぷよ7]]（2009年7月 - ）-「みんなのぷよ顔CM-アイドリング!!!篇-」（ぷよぷよアイドリング!!!が出演）&lt;br /&gt;
* [[雀ナビ四人麻雀オンライン]]（2009年9月 - 10月）&lt;br /&gt;
: CM出演の他、期間限定でアイドリング!!!グッズが当たる限定大会・キャンペーンを実施。また、『アイドリング!!!』番組内で実際のゲームインタフェースを使って「最強麻雀アイドリング!!!決定戦」を3回に分けて放送。&lt;br /&gt;
* [[KONAMI]] [[ときめきメモリアル4]]（2009年11月 - ）- ときめきアイドリング!!!&lt;br /&gt;
* [[ソニー・コンピュータエンタテインメント]]、[[PlayStation 3]]専用ゲームソフト『[[リトルビッグプラネット2]]』 テレビCM（2011年）&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]] [[ファブリーズ]]（2013年7月 - 8月予定）&lt;br /&gt;
: CM「Let's FUN! FUN! ファブダンス おどって部活の夢を叶えよう!」篇で[[松岡修造]]と共演（河村・朝日・菊地・三宅・橋本楓・倉田・伊藤・後藤・尾島が出演）。&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]、[[カプリコ (菓子)|ジャイアントカプリコ]]  テレビCM（〈カプリッコA〉篇、〈カプリッコB〉篇、〈カプリッコC〉篇） （2013年 - ） - 古橋・関谷・橋本瑠・佐藤麗・佐藤ミ以外の全メンバー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パチンコ ===&lt;br /&gt;
* [[平和 (パチンコ)|平和]]『CRドキッ!丸ごと水着 女だらけの水泳大会 アイドルだらけで困っちゃうング!!!』（2014年5月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲームアプリ ===&lt;br /&gt;
* IDOL☆J@M（アイドルジャム）（2012年 - オルトプラス）&lt;br /&gt;
:アイドルジャムZ -プリンセスと緋竜の王冠-（2014年2月 - ）&lt;br /&gt;
* タッチ・ザ・アイドリング!!!（2012年、Eagle）&lt;br /&gt;
* 嫁コレアイドル（2013年2月 - 2014年3月、[[BIGLOBE]]）&lt;br /&gt;
* ZOMBIE SEASON（2013年8月 - スフィダンテ）&lt;br /&gt;
* アイドリング!!!SHAKE（2014年7月 - dooub）&lt;br /&gt;
* うたシュー! withアイドリング!!!（2014年8月 - 友ミュージック）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* アイドリング!!!収録中!!!（2013年10月3日、[[徳間書店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* アイドリング!!! ビジュアルブログ 煮詰まります!（2008年3月14日、[[扶桑社]]）ISBN 978-4-594-05600-1&lt;br /&gt;
* B.L.T.特別編集 アイドリング!!!LIVE2008&amp;quot;だいじなもの&amp;quot;(TOKYONEWSMOOK)（2008年6月4日、[[東京ニュース通信社]]）ISBN 978-4-86336-008-2&lt;br /&gt;
* アイドリング!!! in 石垣島（2008年12月12日、[[スクウェア・エニックス]]、編集：ヤングガンガン編集部）ISBN 978-4-7575-2438-5&lt;br /&gt;
* アイドリング!!! 御一行様（2009年8月28日、スクウェア・エニックス、編集：ヤングガンガン編集部）ISBN 978-4-7575-2644-0&lt;br /&gt;
* IDOLING!!!さん（2010年10月1日、スクウェア・エニックス、編集：ヤングガンガン編集部）ISBN 978-4-7575-3016-4&lt;br /&gt;
* もっと♥アイドリング!!! 公式ガイドング!!!（2010年12月6日、[[木楽舎]] ISBN 978-4-86324-033-9&lt;br /&gt;
* アイドリング!!! ふぉ〜inグアム（BOMB特別編集）（2011年10月6日、[[学研パブリッシング]]、撮影：[[樂滿直城]]、[[藤本和典]]）ISBN 978-4-05-405084-6&lt;br /&gt;
* アイドリング!!!のワーキング!!!（2012年4月18日、[[双葉社]]）ISBN 9784575304046&lt;br /&gt;
* アイドリング!!! 水着写真集in石垣島（DVD付き）「アイドリング!!!GO↑GO↑」（2012年10月19日、スクウェア・エニックス、撮影：樂滿直城、[[佐藤佑一]]）ISBN 978-4-7575-3774-3&lt;br /&gt;
* アイドリング!!!6th水着写真集 アイドリング!!!ムギュッとハワイ（DVD付き）（2013年7月19日、[[扶桑社]]）ISBN 9784594068431&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[東京ニュース通信社]] 「[[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.]]」…連載「立ち読みキンシ!!」（2007年5月号 - 2009年10月号）&lt;br /&gt;
: 2007年5月号から関東版限定で連載開始（2008年2月号で関東版限定掲載は終了）。2007年12月号からほかの4地域でも連載開始。&lt;br /&gt;
: タイトルは、2007年4月10日放送分の「お願い!ファン様!!!」のお題として出されたもので、B.L.T.の編集部が審査員となり、決めたものである。もともとは「立ち読み禁止!」で、何度も書き直して決めたもの。「立ち読みキンシ♥♥」の題字は、その日のグランプリを獲得した[[江渡万里彩]]の直筆である。ちなみに、「立ち読みキンシ!!」ページの題字「!!」の部分は「[[ハート (シンボル)|ハートマーク]]」になっている（目次は「!!」となっている）。&lt;br /&gt;
* [[アニカンR]]「月例レポーティング」（2008年7月号 - 9月号、エムジーツー）&lt;br /&gt;
* [[Samurai ELO]]「アイドリング!!!の本番NOW」（2010年7月号/2010年5月24日 - 、[[インフォレスト]]）&lt;br /&gt;
* [[週刊アスキー]]「アスキー学院アイドル部 しみつきます」（2010年6月15日号/2010年6月1日 - 、[[アスキー・メディアワークス]]）&lt;br /&gt;
* MC（ミューズクリップ）「アイドリング!!!のよーし、万歳」（2010年9月10日配布号 - ）&lt;br /&gt;
* 月刊エンタメ（2012年6月号 - [[徳間書店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* アイドリング!!! 2015年カレンダー（2014年10月25日、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セカンドライフ ===&lt;br /&gt;
* 2007年6月28日放送分で、「アイドリング!!!メンバー」がインターネット上の仮想空間である「[[Second Life|セカンドライフ]]」に参入することを発表した。&lt;br /&gt;
* 2008年3月21日 21:30〜22:30 セカンドライフ内WITH島に加藤、遠藤、滝口が登場。チャット、ゲーム、トークショー、バーチャル撮影会などのイベントを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[Microsoft Windows Vista]]キャンペーン「Vista学園」（2008年6月12日 - 、店頭及びWebサイト）&lt;br /&gt;
: 門澤によれば「放送と通信を繋ぐアイドルユニットというコンセプトが、WindowsVistaの機能コンセプトにシンクロした」とのこと。&lt;br /&gt;
* アイドリング!!! + マイクロソフトデジタルクイズ on ことのパ!（2008年9月 - 10月、）&lt;br /&gt;
: Microsoft Live Searchを利用した連想言葉パズル「ことのパ!」とのコラボレーションキャンペーン。ノーマル版のゲームの他に、メンバーの画像が使われたものがあった。&lt;br /&gt;
* アイドリングがメーカー☆メーカーに挑戦!? メーカー☆メーカー（2008年10月 - 11月、）&lt;br /&gt;
: ポータルサイト[[goo]]のゲーム作成サービス「メーカー☆メーカー」とのコラボレーションキャンペーン。メンバーが作成した○○メーカー・クイズ・占い・クロスワードがある。&lt;br /&gt;
* 東京工芸大学 みらい博 2009 スペシャルサポーター（2009年4月、）&lt;br /&gt;
* オール東京62市区町村共同事業 東京発 未来へ ノーサンキュー、レジ袋（2009年10月 - 、）&lt;br /&gt;
: 「ムダなレジ袋なくし隊」として、レジ袋削減キャンペーンポスター出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ・イベント ==&lt;br /&gt;
単一事務所に所属する通常のグループアイドルとは違い、放送局主導でのものであるため、ライブ制作の中心スタッフは番組制作スタッフが兼任し、更に増強される形となっている。舞台演出も番組演出やディレクターが行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナンバリングライブ ===&lt;br /&gt;
1st、2nd…と通し番号が冠せられたライブを指す。出演はその時点での在席メンバー全員に加え、升野やフジテレビアナウンサーがMCと一部の楽曲への参加（歌、ダンスのサポート、場合によってはMC陣のみの楽曲もある）を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライブに限らず、基本的に'''すべての楽曲を「生歌」で披露'''しており、いわゆる'''「[[口パク]]」は行っていない'''このことについて門澤は、「'''声がかれていても、高音が裏返ってもいい。&amp;quot;今のあのコたちの声を届けたい&amp;quot;んです。だから&amp;quot;生歌&amp;quot;にもこだわるし、生バンドも入れようと思うし。'''」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演奏も5thライブまでは既録音された音源（いわゆる[[カラオケ]]）によるものだったが、6thライブ以降は楽曲提供者でもある内田&amp;quot;ucchy&amp;quot;悟を[[バンドマスター|バンマス]]とするバンドの生演奏となった。またDJ[[佐藤アサト]]がメンバーや曲紹介の生ナレーションを行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''※ 各ライブの詳細は、リンク先を参照。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 1st Live 「もっとガンバレ乙女（笑）」|1stライブ「もっとガンバレ乙女（笑）」]]&lt;br /&gt;
:* 品川ステラボール（2007年12月15日）&lt;br /&gt;
: 既発表曲の他、「2007年成長の軌跡」（各メンバーの名場面集VTR）「劇ング!!!」（さるかに合戦2007）、フォンチー誕生日ドッキリ、ユニットコーナー（[[ALL MY TRUE LOVE]]〈外岡・横山〉、[[CAT'S EYE (杏里の曲)|CAT'S EYE]]〈江渡・滝口・谷澤・フォンチー〉、[[年下の男の子 (キャンディーズの曲)|年下の男の子]]〈加藤・小泉・遠藤〉）など。2008年2月3日にフジテレビ721で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 2nd Live 「だいじなもの」|2ndライブ（1stアルバム発売記念ライブ）「だいじなもの」]]&lt;br /&gt;
:* [[SHIBUYA-AX]]（2008年3月30日）、[[BIG CAT]]（2008年4月6日）&lt;br /&gt;
: アルバム収録曲の他、3組に別れてのダンスバトル（[[キャラメルダンセン]]）と、その勝者による楽曲（夏祭り/加藤・小泉・江渡）（Baby!恋にknock Out!/外岡・谷澤・フォンチー）（[[survival dAnce 〜no no cry more〜|survival dAnce]]/遠藤・滝口・横山）など。5月4日にフジテレビ721で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 3rd LIVE 決めるならこの夏っスング!!!|3rdライブ「アイドリング!!!ライブ 2008サマー 決めるならこの夏っスング!!!」]]&lt;br /&gt;
:* [[Zepp|Zepp Tokyo]]（2008年7月5日）&lt;br /&gt;
: 「告白」「レモンドロップ」初披露の他、タップダンス（河村）、琴（ミシェル）・ピアノ（菊地）・和太鼓（遠藤、外岡）の演奏の他、5ユニットに別れた楽曲（Sunny Day Sunday/加藤・滝口・横山・朝日・酒井、[[渚のはいから人魚/風のマジカル|渚のはいから人魚]]/小泉・森田・長野、My Sweet Darling/フォンチー・ミシェル、[[渚のシンドバッド]]/外岡・谷澤・三宅、[[Dreamland (BENNIE Kのシングル)|Dreamland]]/遠藤・江渡・河村・酒井）、シャッフル3ショット（昼…遠藤・森田・菊地、夜…小泉・横山・朝日）など。&lt;br /&gt;
: メンバーの衣装換えの間、客演の升野と女子アナウンサーによる演目（昼…二人の愛ランド/升野・森本さやか、夜…[[ハッピーサマーウェディング]]/升野・遠藤玲子・生野陽子）あり。8月8日にフジテレビ721で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 4th LIVE 何かが起こる予感が…ング!!!|4thライブ「何かが起こる予感が…ング!!!」]]&lt;br /&gt;
:* [[中野サンプラザ]]（2009年1月18日）&lt;br /&gt;
: 「果汁30%オレンジジュースつぶつぶ入り」初披露、放送とは違うモチーフのディスコアイドリング!!!、客演の升野と女子アナウンサーによる演目（[[CHA-CHA-CHA]]〜[[淋しい熱帯魚]]/生野・遠藤玲、[[港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ]]/升野・森本・斉藤舞子）など。アンコールで小泉瑠美の卒業が発表され、そこから4曲のみ小泉も参加。2月14日にフジテレビ721で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 卒業ライブ 〜新たなる旅立ちング!!!〜|5thライブ「アイドリング!!!卒業ライブ 新なる旅立ちング!!!」]]&lt;br /&gt;
:* 渋谷C.C.Lemonホール（2009年3月18日）&lt;br /&gt;
: 加藤沙耶香、江渡万里彩、滝口ミラ、ミシェル未来の卒業公演であり、アイドリング!!!としては初の生中継をフジテレビ721で行った。卒業メンバー4人をメインに据えた「卒業ソングコーナー」が設けられ、事前に募ったリクエストの中から、「[[Dear/旅立ちの日に…|旅立ちの日に…]]」（[[川嶋あい]]）「[[はじまり]]」（[[チェキッ娘]]）「[[じゃあね]]」（[[おニャン子クラブ]]）の3曲を歌った。&lt;br /&gt;
: ライブ終了後、DVD購入者を対象とした握手会が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 6thライブ やーっ! おーっ!! ング!!!|6thライブ「やーっ!おーっ!!ング!!!」]]&lt;br /&gt;
:* [[日比谷野外音楽堂]]（2009年9月22日、23日）&lt;br /&gt;
: 22日は夜のみ、23日は昼・夜公演。各公演ごとに、メンバー5人ずつの非売品ステッカーを配布（3公演全てに来場して全種類揃うことになる）。初の生バンドによる演奏に加え、メンバー（G.河村、B.遠藤、Key.菊地・橘、Dr.横山）が楽器を担当して「レモンドロップ」を演奏。また、アイドリング!!!ホームページの事前アンケートで募った楽曲投票「BEST SONG アイドリング!!!」5〜2位を22日夜、1位を23日夜に発表。23日夜公演の様子は[[フジテレビNEXT]]で生中継。23日昼公演のみ森田は不参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 7thライブ 人生=修行ナリング!!!|7thライブ「人生=修行ナリング!!!」]]&lt;br /&gt;
:* [[東京厚生年金会館]]大ホール（2010年1月24日）&lt;br /&gt;
: 昼夜2公演。4期生オーディション第2次審査を通過した新メンバー候補生の15名が登場し、それぞれのスピーチが行われた。夜公演の様子はフジテレビNEXTで生中継された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 8thライブ この気持ちは そうだ あれだ 恋なんでしょうング!!!|8thライブ「この気持ちは そうだ あれだ 恋なんでしょうング!!!」]]&lt;br /&gt;
:* 渋谷C.C.Lemonホール（2010年5月3日）&lt;br /&gt;
: 昼夜2公演。4期生加入後初となるライブであったが、冒頭から数曲は1〜3期のみの出演。またリハーサルで首を負傷した谷澤は一部参加に留まった（谷澤の個人項目を参照）。夜公演の様子はフジテレビNEXTで生中継された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 9thライブ ボンノウの数だけ愛がある!お正月eveング!!!|9thライブ「ボンノウの数だけ愛がある!お正月eveング!!!」]]&lt;br /&gt;
:* [[中野サンプラザ]]（2010年12月31日）&lt;br /&gt;
: 昼夜2公演。夜公演の様子は[[フジテレビONE]]で生中継された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 10thライブ かんがえるな。感じろ!GO AHEADング!!!|10thライブ「かんがえるな。感じろ! GO AHEADング!!!」]]&lt;br /&gt;
:* 中野サンプラザ（2011年6月26日）&lt;br /&gt;
: 昼夜2公演。芸能活動休止中のため、後藤は不参加。夜公演の様子は7月9日にフジテレビNEXTで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 11thライブ〜めっちゃ近いぞ!ビッグエッグング!!!〜|11thライブ「めっちゃ近いぞ! ビッグエッグング!!!」]]&lt;br /&gt;
:* [[ミーツポート#TOKYO DOME CITY HALL|TOKYO DOME CITY HALL]]（2011年12月4日）&lt;br /&gt;
: 昼夜2公演。生バンド演奏。5期生オーディション第2次審査を通過した新メンバー候補生の15名が登場し、それぞれのスピーチが行われた。また、6thライブ以来のメンバーによるバンド演奏（G.遠藤・橘、B.長野、Dr.横山）をバックにMC森本が「[[NO.NEW YORK]]」（[[BOØWY]]のカバー）を熱唱、「[[Don't think. Feel !!!]]」では、菊地のピアノ伴奏に合わせて遠藤がイントロ部の独唱を披露した。アイドリング!!!初となる回転・上下するセンターステージやワイヤーによる空中浮遊など趣向を凝らした演出が見られた。夜公演の様子はフジテレビONEで生中継された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 12thライブ NiceでHotなKissしちゃいたい! 略してNHKング!!!|12thライブ「NiceでHotなKissしちゃいたい! 略してNHKング!!!」]]&lt;br /&gt;
:* [[NHKホール]]（2012年11月25日）&lt;br /&gt;
: 昼夜2公演。生バンド演奏。「さくらサンキュー」「Secret Xmas」の披露の際、携帯電話端末での撮影が可能とされた。夜公演では、メンバー（G.河村、B.長野、Dr.酒井）による「[[ラブマジックフィーバー|ラブマジック&amp;amp;#9825;フィーバー]]」のバンド演奏、マイクなしの生歌による「[[S.O.W. センスオブワンダー|Don't be afraid]]」が披露された。夜公演の模様は12月23日にフジテレビNEXTで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[13thライブ「史上最大! 25人の大作戦ング!!! 晴れ、時々神」|13thライブ「史上最大! 25人の大作戦ング!!! 晴れ、時々神（ゴッド）」]]&lt;br /&gt;
:* 中野サンプラザ（2013年12月8日）&lt;br /&gt;
: 昼夜2公演。6thライブ以降続いてきた生バンド演奏はなかった一方、8thライブ以来久しぶりに升野がライブに登場、升野の持ち歌「AVを観た本数は経験人数にいれてもいい〜僕は1000人斬り〜」も披露した。夜公演アンコールで遠藤が2014年2月14日をもってアイドリング!!!を卒業することを発表した。公演の模様は2014年1月24日にフジテレビNEXTで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブツアー ===&lt;br /&gt;
;[[アイドリング!!!初だ!ツアーだ!!ZEPPング!!!specialコンテンツ森田涼花・涙の卒業ライブ|初だ! ツアーだ!! Zeppング!!!]]&lt;br /&gt;
:* 東京公演：[[Zepp|Zepp Toyko]]（2012年6月3日）&lt;br /&gt;
:* 福岡公演：Zepp Fukuoka（2012年6月10日）&lt;br /&gt;
:* 名古屋公演：Zepp Nagoya（2012年6月16日）&lt;br /&gt;
:* 大阪公演：Zepp Namba OSAKA（2012年6月17日）&lt;br /&gt;
: 各会場昼夜2公演・全8公演。名古屋公演のみ三宅は不参加。フジテレビONEで東京昼公演が生中継、大阪夜公演（他会場のダイジェスト含む）が7月22日に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[アイドリング!!!西へ!東へ!!ミステリィツアーング!!!2013]]&lt;br /&gt;
:* 東京公演：Zepp Tokyo（2013年4月13日）&lt;br /&gt;
:* 大阪公演：Zepp Namba OSAKA（2013年5月3日）&lt;br /&gt;
:* 追加公演（東京）：Zepp DiverCity (TOKYO) （2013年6月1日）&lt;br /&gt;
: 各会場昼夜2回公演。公演ごとにサプライズ発表（大阪公演夜の部は当日誕生日だった酒井の生誕祭）&lt;br /&gt;
を行った。東京追加公演が6月29日にフジテレビNEXTで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 卒業ライブ ===&lt;br /&gt;
グループを卒業するメンバーを送別するライブ公演。卒業メンバー自身の選曲による[[セットリスト]]が、慣例となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 卒業ライブ 〜新たなる旅立ちング!!!〜]]&lt;br /&gt;
:* 渋谷C.C.Lemonホール（2009年3月18日）&lt;br /&gt;
: 加藤沙耶香、江渡万里彩、滝口ミラ、ミシェル未来の卒業公演。フジテレビ721で生中継。[[#ナンバリングライブ|ナンバリングライブ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 卒業記念スペシャルライブ 〜谷澤・フォンチーありがとうング!!!〜&lt;br /&gt;
:* [[フジテレビ]]V5スタジオ（2011年12月23日）&lt;br /&gt;
: 2011年12月11日に卒業が発表された谷澤恵里香、フォンチーの卒業ライブ。公募〜抽選でファン約800名が無料招待された。フジテレビONEで生中継された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!!初だ!ツアーだ!!ZEPPング!!!specialコンテンツ森田涼花・涙の卒業ライブ|アイドリング!!!緊急ライブ! さらば11号すぅちゃんの旅立ちング!!!]]&lt;br /&gt;
:* [[Zepp DiverCity]] (Tokyo)（2012年5月30日）&lt;br /&gt;
: 森田涼花が、このライブ公演をもってアイドリング!!!を卒業した。セットリストは森田の選曲によるもの。6月24日にフジテレビONEで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[3号遠藤舞卒業ライブ〜さよならは別れの言葉じゃなくて再び逢うまでの遠い約束ング!!!〜]]&lt;br /&gt;
:* Zepp DiverCity (Tokyo)（2014年2月14日）&lt;br /&gt;
: 遠藤舞が、このライブ公演をもってアイドリング!!!を卒業した。この模様は、フジテレビNEXTで生中継された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;25号かおるんの新しい旅立ち たくさんの想い出ごっちゃんですング!!!&lt;br /&gt;
:* Zepp DiverCity (Tokyo)（2014年6月7日）&lt;br /&gt;
: 後藤郁が、このライブ公演をもってアイドリング!!!を卒業した。この模様は、8月10日にフジテレビNEXTでオンエアされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 定期ライブ ===&lt;br /&gt;
==== アイドリング!!!@はちたまライブ ====&lt;br /&gt;
2009年4月から2010年3月まで原則として月1回、計9回フジテレビ球体展望室「はちたま」にて定期的にライブを行っていた。このうち、第4回は[[大磯ロングビーチ]]で『アイドリング!!! はちたまライブSP アイドリング!!! in 大磯ロングビーチ』、第9回は[[よしもとプリンスシアター]]で『4期生ファイナルオーディショング!!!』として行われた。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!公演日!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|2009年4月26日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|2009年5月25日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|2009年6月26日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!(4)&lt;br /&gt;
|2009年7月5日||アイドリング!!! はちたまライブSP アイドリング!!! in 大磯ロングビーチ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|2009年10月23日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|2009年11月15日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|2009年12月25日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|2010年2月21日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|2010年3月7日||4期生ファイナルオーディショング!!!&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 品はちライブ in よしもとプリンスシアター ====&lt;br /&gt;
2010年4月から2011年11月まで、原則として毎週金曜・土曜に、品川・よしもとプリンスシアターで10名前後の選抜メンバーによる定期ライブを行っていた。[[よしもとグラビアエージェンシー|よしもとグラビアエージェンシー (YGA)]] とのジョイントライブとなる。派生ライブとして、大阪・[[なんばグランド花月|なんばグランド花月 (NGK)]] で『品はちライブ in NGK』（こちらは出演可能なメンバー全員が出演）が行われた。「アイドリング!!!」本放送の収録が行われる公演もあり、その場合、1回の公演につき2本分の収録を行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!公演月!!公演日!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010年4月&lt;br /&gt;
|2・3・9・10・16・17・23・24・29日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010年5月&lt;br /&gt;
|7・8・14・15・21・22・28・30日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010年6月&lt;br /&gt;
|4・5・6・25・26・27日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010年7月&lt;br /&gt;
|2・3・9・10・16・17・25&amp;lt;small&amp;gt;※&amp;lt;/small&amp;gt;・30・31日||※品はちライブ in NGK Vol.1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010年8月&lt;br /&gt;
|13・15・16・18・20・21・27・28・29日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010年9月&lt;br /&gt;
|3・4・10・11・17・18・24・25日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010年10月&lt;br /&gt;
|1・2・8・9・10・15・16・22・23・29日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010年11月&lt;br /&gt;
|3・5・6・7・20・26・27日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010年12月&lt;br /&gt;
|11・12・15・18・25・26日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011年1月&lt;br /&gt;
|7・8・14・15・16・21・22日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011年2月&lt;br /&gt;
|4・5・6・19・20・26日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011年3月&lt;br /&gt;
|4・（13・14・18）&amp;lt;small&amp;gt;※1&amp;lt;/small&amp;gt;・21&amp;lt;small&amp;gt;※2&amp;lt;/small&amp;gt;・25・27日||※1 [[東日本大震災]]の影響のため中止。※2 品はちライブ in NGK Vol.2。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011年4月&lt;br /&gt;
|1・8・16・17・22・23日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011年5月&lt;br /&gt;
|1・3・5・6・14・15・21・29日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011年6月&lt;br /&gt;
|3・5・11・12・17・19日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011年7月&lt;br /&gt;
|15・16・17・18・23・24・31&amp;lt;small&amp;gt;※&amp;lt;/small&amp;gt;日||※品はちライブ in NGK Vol.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011年8月&lt;br /&gt;
|15・16・20・21日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011年9月&lt;br /&gt;
|2・3・4・9・19・23・24・30日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011年10月&lt;br /&gt;
|7・8・9・10・15・16・21・22・29日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011年11月&lt;br /&gt;
|3・6・13・18・20・23日||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ジュクはちライブ in ルミネtheよしもと ====&lt;br /&gt;
よしもとプリンスシアター閉鎖（2011年11月末）に伴い、YGAとのジョイントライブは新宿・[[ルミネtheよしもと]]に場所を移し、2011年12月から2012年7月まで月1回（2012年6月は除く）のペースで行われていた。派生ライブとして、なんばグランド花月で『ジュクはちライブ in NGK』（2012年3月11日）が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!公演日!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年12月29日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年1月6日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年2月14日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年3月11日||ジュクはちライブ in NGK&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年3月24日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年4月6日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年5月18日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年7月13日||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 渋はちライブ ====&lt;br /&gt;
2012年9月より渋谷・[[マウントレーニアホール渋谷]]にてアイドリング!!!単独の定期ライブを開催。原則として18時45分開演。「渋はち」ならではの企画として、ギタリストの関口Q太が伴奏してマイクなしで歌う「生声」のコーナーが設けられている。2013年11月よりリニューアルを実施、[[第一興商]]協力による[[DAM (カラオケ)|DAM]]音源使用のカバー曲公演やメンバープロデュース公演が企画されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!公演月!!公演日!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年9月&lt;br /&gt;
|7・21日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年10月&lt;br /&gt;
|3・29日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年11月&lt;br /&gt;
|7日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年12月&lt;br /&gt;
|5・12・19・25&amp;lt;small&amp;gt;※&amp;lt;/small&amp;gt;日||※昼夜2回公演&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年1月&lt;br /&gt;
|9・16・23・30日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年2月&lt;br /&gt;
|6・13・20・27日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年3月&lt;br /&gt;
|3&amp;lt;small&amp;gt;※1&amp;lt;/small&amp;gt;・6・19・27&amp;lt;small&amp;gt;※2&amp;lt;/small&amp;gt;日||※1 昼夜2回公演。※2 河村唯プロデュースライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年4月&lt;br /&gt;
|17・24日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年5月&lt;br /&gt;
|8・15・22日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年6月&lt;br /&gt;
|12・20・26日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年7月&lt;br /&gt;
|3・10&amp;lt;small&amp;gt;※&amp;lt;/small&amp;gt;日||※2期生SPライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年8月&lt;br /&gt;
|14・21・28日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年9月&lt;br /&gt;
|4・11・18・25日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年10月&lt;br /&gt;
|2・9・16・23日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|2013年11月&lt;br /&gt;
|6・20日||アイドルソングカバーライブ（'80年代中心）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27日||遠藤舞プロデュースライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=3|2013年12月&lt;br /&gt;
|11日||10代メンバーライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18日||アイドルソングカバーライブ（'90年代中心）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25日||昼夜2回公演。1部は3期生SPライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=3|2014年1月&lt;br /&gt;
|15日||梅酒とゆかいな仲間たち（2部公演でチケットは1部2部通し）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22日||UNDER17メンバーライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29日||アニメソングカバーライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=3|2014年2月&lt;br /&gt;
|5日||4期生ライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19日||2000年代カバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26日||avexソングカバーライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=4|2014年3月&lt;br /&gt;
|5日||バンド名曲カバーライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12日||[[セディナ]]カード会員限定シークレットライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19日||卒業ソング特集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26日||渋はちソングリクエスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=4|2014年4月&lt;br /&gt;
|9日||春ソング特集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16日||90年代カバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23日||4月生まれメンバーを祝おう!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30日||5期生ライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=3|2014年5月&lt;br /&gt;
|7日||アコースティックライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14日||アイドリング!!!6 vs アイドリング!!!9 歌合戦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21日||渋はちリクエスト特集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=3|2014年6月&lt;br /&gt;
|11日||6月のラブソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18日||外岡えりかプロデュース公演&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25日||私たちのアイドルソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=4|2014年7月&lt;br /&gt;
|2日||アイドリング!!!レア曲特集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9日||三宅ひとみプロデュース公演&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16日||誕生日おめでとう! 清久、大川まつり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23日||先輩後輩ペア特集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=3|2014年8月&lt;br /&gt;
|6日||祭りの後SP&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20日||2期生SPライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27日||横山ルリカ プロデュース公演&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|2014年9月&lt;br /&gt;
|10日||ALL菊地リクエスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17日||秋のうた特集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=4|2014年10月&lt;br /&gt;
|1日（予定）||長野せりな20歳の誕生日を祝おう&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8日（予定）||3期からNEO期が歌う初期の曲ライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15日（予定）||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22日（予定）||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニコはちライブ ====&lt;br /&gt;
2012年1月から[[六本木]]・[[ニコニコ動画#ニコファーレ|ニコファーレ]]で月1-2回行われている定期ライブ。定期化に先立ち、2011年11月12日に第1回のライブが行われた。2部公演で1部と2部は入れ替え制。ライブの模様は[[ニコニコ生放送]]で有料生中継され、1部・2部通しの視聴チケット購入者に限り、1部と2部の間の楽屋生中継も視聴可能（2012年11月の公演より通しチケットのみの販売となった）。「ニコはち」ならではの企画として、ニコニコ生放送のアンケートシステムを利用して歌う曲やメンバーを決定する「ニコはちアンケート」のコーナーが設けられている（1期生SPライブを除く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!公演月!!公演日!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011年11月&lt;br /&gt;
|12日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年1月&lt;br /&gt;
|28日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年2月&lt;br /&gt;
|18日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年3月&lt;br /&gt;
|4・18日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年4月&lt;br /&gt;
|1・15日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年5月&lt;br /&gt;
|13・19日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年6月&lt;br /&gt;
|30日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年7月&lt;br /&gt;
|15日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年8月&lt;br /&gt;
|20・28日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年9月&lt;br /&gt;
|17・30日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年10月&lt;br /&gt;
|8&amp;lt;small&amp;gt;※&amp;lt;/small&amp;gt;・13日||※1部に[[ベイビーレイズ]]が乗り込み、ニコはちアンケートに勝利しデビュー曲「[[ベイビーレイズ (曲)|ベイビーレイズ]]」を歌唱&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年11月&lt;br /&gt;
|4・10日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012年12月&lt;br /&gt;
|9&amp;lt;small&amp;gt;※&amp;lt;/small&amp;gt;・28日||※『[[カプリコ (菓子)|ジャイアントカプリコ]]×アイドリング!!!スペシャルライブ』のためニコニコ生放送が無料中継&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年1月&lt;br /&gt;
|12・26日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年2月&lt;br /&gt;
|9・23日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年3月&lt;br /&gt;
|9・24日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年4月&lt;br /&gt;
|21日||2部は1期生SPライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年5月&lt;br /&gt;
|11・18日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年6月&lt;br /&gt;
|15・22日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年7月&lt;br /&gt;
|12・20日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年8月&lt;br /&gt;
|3・25日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年9月&lt;br /&gt;
|7・21&amp;lt;small&amp;gt;※&amp;lt;/small&amp;gt;日||※アイドリング!!!/アイドリングNEO（後藤加入後7人体制による「mero mero」を初披露）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年10月&lt;br /&gt;
|5・19日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年11月&lt;br /&gt;
|4日||2部は1期生SPライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013年12月&lt;br /&gt;
|22・27日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014年1月&lt;br /&gt;
|11・25日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014年2月&lt;br /&gt;
|1・23日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014年3月&lt;br /&gt;
|23日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014年4月&lt;br /&gt;
|6・13日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014年5月&lt;br /&gt;
|5・17日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014年6月&lt;br /&gt;
|14・21日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014年7月&lt;br /&gt;
|13・26日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014年8月&lt;br /&gt;
|24日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014年9月&lt;br /&gt;
|6・21日||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014年10月&lt;br /&gt;
|5日||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の主催ライブ ===&lt;br /&gt;
; 南の島ライブツアー&lt;br /&gt;
:* [[八丈島]]（2009年3月27・28日）&lt;br /&gt;
: ユニットバトルに勝利した、キュンキュン/バンバンが参加しての1泊2日のライブツアー（OGの加藤と江渡も参加。滝口は、舞台公演中のため不参加）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[アイドリング!!! 9thライブ ボンノウの数だけ愛がある!お正月eveング!!!|アイドリング!!! カウントダウンパーティーング!!!2010-2011]]&lt;br /&gt;
:* [[中野サンプラザ]]（2010年12月31日 - 2011年1月1日）&lt;br /&gt;
: [[2010年]][[12月31日]]から[[2011年]][[1月1日]]にかけて開催された、初のカウントダウンライブ。時間帯の関係で、18歳以上のメンバー（遠藤・外岡・谷澤・フォンチー・横山・森田・河村・酒井・菊地・三宅・橘）のみが参加。フジテレビONEで生中継された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アイドリング!!! はちたまライブ2013 presents「1期生 再会の日SP」&lt;br /&gt;
:* フジテレビ球体展望室「はちたま」（2013年1月18日）&lt;br /&gt;
: 2008年1月18日放送「理想の5年後!!! 〜アイドリング!!! 2013〜」で、升野が「5年後の今日（2013年1月18日）、球体に集まって生放送をやる」と発言したものが具現化したもの。1期生9人のうち、当初小泉（長谷川）は欠席とアナウンスされていたが、途中「小泉瑠美をよく知る人物『長谷川瑠美』」としてVTR出演した直後、門澤が運転する自転車の荷台に乗って会場に登場、ライブにも参加した。また、この模様はフジテレビONE スポーツ・バラエティで生放送するほか、[[メディアージュ|お台場シネマメディアージュ]]でシネマビューイングを実施、2期生から5期生のメンバーも観覧した。放送終了後、シネマビューイング会場で1期生の挨拶があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の参加ライブ ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot;&amp;gt; その他の参加ライブ &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* フジテレビLIVE&lt;br /&gt;
:[[お台場冒険王]]（2007年7月21日 - 9月2日、フジテレビ本社屋）&lt;br /&gt;
:[[HOT☆FANTASY ODAIBA|HOT☆FANTASY ODAIBA 2007-2008]]（2007年12月8日 - 2008年1月3日）&lt;br /&gt;
:[[お台場学園〜文化祭〜|お台場学園2008〜文化祭〜]]（2008年4月26日 - 5月6日）&lt;br /&gt;
: ※オープニングセレモニーを除き、地方出身、ちびーず、中堅の3チーム交代制による出演&lt;br /&gt;
:お台場冒険王ファイナル（2008年7月19日 - 8月31日、フジテレビ本社屋）&lt;br /&gt;
:* 冒険王ライブ 夏もしゃにむにガンバリング!!!（期間中の土、日曜を中心）&lt;br /&gt;
:* めざましLIVE'08 in 冒険王ファイナル（2008年8月1日、[[ジェロ]]のゲストとして、小泉・遠藤・フォンチー・河村・酒井を除く12人が出演）&lt;br /&gt;
:* [[篠原ともえ|ともえちゃん]]まつり第7回[[坂崎幸之助|坂崎さん]]フォークジャンボリー（2008年8月8日）&lt;br /&gt;
:* おバカンステージ（期間中の月曜から金曜、地方出身、ちびーず、中堅の3チーム交代制）&lt;br /&gt;
:HOT☆FANTASY ODAIBA 2008-2009（2008年12月13日 - 2009年1月4日）&lt;br /&gt;
:めざせ![[お台場合衆国]]2009〜フジがやらなきゃだれがやる!〜（2009年7月18日 - 8月31日、フジテレビ本社屋 お台場合衆国HAPPYスタジアム）&amp;lt;ref group=&amp;quot;注釈&amp;quot;&amp;gt;最終日の8月31日にはメンバーからの「普段とは違うアイドリング!!!を見せよう」という発案で、この日のためだけのサプライズダンスステージが用意されていた。通常のイベントと並行して密かに練習を重ねていたが、しかし当日は台風11号が関東地方に接近したためにステージは中止、握手会のみとなった。その経緯と、後日スタジオで行われたステージの様子（無観客）はDVD「アイドリング!!! in お台場合衆国〜uRaのウラまで密着ング!!!〜」に収録されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:お台場合衆国2010〜笑うBayには福きたる!!〜（2010年7月17日〜8月31日、フジテレビ本社屋）&lt;br /&gt;
:*オダイバランド合衆国Fantasticスタジアムライブ（2010年8月31日、合衆国Fantasticスタジアム）&lt;br /&gt;
:お台場合衆国2011〜ぼくらがNIPPON応援団!〜（2011年7月16日〜8月31日、フジテレビ本社屋）&lt;br /&gt;
:お台場合衆国!2012〜ここから始まるNIPPON応援団!〜（2012年7月14日〜9月2日、フジテレビ本社屋）&lt;br /&gt;
:キラキラ WINTER LANDライブ（2012年12月19日〜2013年1月5日、フジテレビ本社屋）&lt;br /&gt;
:お台場合衆国2013〜楽しくなければお台場じゃない!冒険しなけりゃ夏じゃない!〜（2013年7月17日〜9月1日、フジテレビ本社屋）&lt;br /&gt;
:*[[コスコスプレプレ]]2013「夏☆1[[ONE PIECE|ワンピース]]コスプレ王選手権」（2013年7月25日）&lt;br /&gt;
:*[[ZERO1]]×アイドリング!!! スペシャルコラボ（2013年8月28日）&lt;br /&gt;
:*アイドリング!!!&amp;amp;アイドリングNEO スペシャルライブ（2013年9月1日、お台場合衆国OpenSummerスタジアム）&lt;br /&gt;
:冬フェス2013-14（2013年12月24日・30日、[[アクアシティお台場]]屋上特設会場）&lt;br /&gt;
:春フェス2014（2014年5月3日、フジテレビ本社屋）&lt;br /&gt;
:[[お台場新大陸]]〜地図にないキミだけの宝島〜（2014年7月19日〜8月31日、フジテレビ本社屋）&lt;br /&gt;
:*アイドリング!!!コカステージ・ライブ（2014年8月5・7・8・12・17・31日、お台場新大陸GreatSummerスタジアム）&lt;br /&gt;
* サマフェス!!'07（2007年7月25日、[[代々木公園]]野外ステージ）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO IDOL FESTIVAL]]&lt;br /&gt;
:2010（2010年8月7日・8日、[[エプソン 品川アクアスタジアム#ステラボール|ステラボール]]他）&lt;br /&gt;
:2011（2011年8月27日・28日、お台場・青海特設会場）&lt;br /&gt;
:2012（2012年8月4日・5日、お台場・青海特設会場）&lt;br /&gt;
:2013 超前夜祭（2013年5月14日、ニコファーレ）&lt;br /&gt;
:2013（2013年7月27日・28日、お台場・青海特設会場）&lt;br /&gt;
:2014 九十二前夜祭（2014年5月2日、[[Shibuya O-EAST|TSUTAYA O-EAST]]）&lt;br /&gt;
:2014（2014年8月2日・3日、お台場・青海特設会場）&lt;br /&gt;
* [[指原莉乃プロデュース『第一回ゆび祭り〜アイドル臨時総会〜』]]（2012年6月25日、[[日本武道館]]）&lt;br /&gt;
* [[a-nation]]&lt;br /&gt;
:IDOL-NATION 2012（2012年8月11日、[[国立代々木競技場#第一体育館|国立代々木競技場第一体育館]]）&lt;br /&gt;
:IDOL NATION 2013（2013年8月10日、国立代々木競技場第一体育館）&lt;br /&gt;
:stadium fes.（2013年8月31日、[[東京スタジアム (多目的スタジアム)|味の素スタジアム]]）&lt;br /&gt;
* 申し訳ないとライブ&lt;br /&gt;
:TBS RADIO presents (有)申し訳ないとSP（2012年12月28日、[[代官山UNIT]]）&lt;br /&gt;
:(有)申し訳AFTERNOON（2013年1月13日、京都WORLD）&lt;br /&gt;
:アイドル☆グラフティー / (有)申し訳ないと（2013年1月14日、心斎橋CIRCUS）&lt;br /&gt;
:(有)申し訳AFTERNOON〜TEENS IDOL TEA PARTY VOL.1〜（2013年1月20日、西麻布eleven）&lt;br /&gt;
* LiVE GiRLPOP Vol.2〜Spring Party〜（2013年4月21日、[[Zepp Tokyo]]）&lt;br /&gt;
* [[ニコニコ超会議]]2 ニコニコ超アイドルステージ（2013年4月27日、[[幕張メッセ]]国際展示場）&lt;br /&gt;
* OGA歌謡祭（2013年7月15日、[[男鹿市]][[船川港]]内特設ステージ）&lt;br /&gt;
* [[ぽにきゃん!アイドル倶楽部]] 感謝祭&lt;br /&gt;
:〜アイドルのアイドルはライバル〜（2013年9月1日、[[山野ホール]]）&lt;br /&gt;
:〜アイドルサバイバル〜（2014年5月10日、[[ディファ有明]]）&lt;br /&gt;
* [[コヤブソニック#コヤブソニック2013|コヤブソニック2013]]（2013年9月15日、[[インテックス大阪]]）&lt;br /&gt;
* Revive Heart'13 in Fukushima 郡山魂（2013年10月19日、郡山ユラックス熱海）&lt;br /&gt;
* Happy Jam in Osaka vol.10（2013年12月31日、関西テレビ放送内 なんでもアリーナ）&lt;br /&gt;
* DiverCity Idol Festival 2014（2014年3月14日、[[Zepp DiverCity]] Tokyo）&lt;br /&gt;
* KYOTO IDOL COLLECTION 2014（2014年4月20日、[[京都駅]]ビル 室町小路広場）&lt;br /&gt;
* 瀬長島ガールズ・ポップ・フェスティバル2014（2014年7月5日・6日、[[沖縄県]][[豊見城市]][[瀬長島]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot;&amp;gt; イベント &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[HOT☆FANTASY ODAIBA|HOT☆FANTASY ODAIBA 2006-2007]]（2006年12月9日 - 2007年1月3日、フジテレビ本社屋）&lt;br /&gt;
* プロ野球 [[東京ヤクルトスワローズ]]対[[広島東洋カープ]] 始球式 [[明治神宮野球場|神宮球場]]（2007年4月8日）&lt;br /&gt;
: ※投手は谷澤、他のメンバーは応援。&lt;br /&gt;
* CDデビュー決定記念イベント 池袋[[サンシャインシティ]]噴水広場（2007年5月6日）&lt;br /&gt;
* CDデビュー記念スペシャル生ライブ フジテレビ（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* CD発売記念イベント&lt;br /&gt;
:* [[ヤマギワソフト]]館（2007年7月16日、31日）&lt;br /&gt;
:* 東京ドームシティ [[ラクーア]]（2007年7月22日）&lt;br /&gt;
:* [[石丸電気|ISHiMARU]] SOFT2（2007年7月28日）&lt;br /&gt;
:* [[上新電機|DISC PIER]]日本橋店（2007年8月4日）&lt;br /&gt;
:* [[イオン (企業)|イオン]]高知ショッピングセンター（2007年8月5日）&lt;br /&gt;
:* [[サンストリート亀戸]]（2007年8月11日）&lt;br /&gt;
* 1stシングル発売記念スペシャルシークレットイベント [[Shibuya O-EAST|渋谷DUO]]（2007年8月24日）&lt;br /&gt;
:※CD購入者の中から抽選による限定700名が招待&lt;br /&gt;
:※CD収録曲の他、ペアング!!!、ユニットコーナー（[[ALIVE (SPEEDの曲)|ALIVE]]〈小泉・横山〉、キューティーハニー〈加藤・遠藤・外岡〉、One Night Carnival〈谷澤・フォンチー〉、情熱2007〈※コント 江渡・滝口〉）など&lt;br /&gt;
* 第17回品川宿場まつり [[品川警察署]]一日署長（2007年9月30日）&lt;br /&gt;
:※遠藤がオープンカーに乗車し、他のメンバーも徒歩でパレード参加&lt;br /&gt;
* [[大学祭|学園祭]]&lt;br /&gt;
:* [[亜細亜大学]]（2007年11月2日）&lt;br /&gt;
:* [[明治大学]]（2007年11月3日）※兼番組収録&lt;br /&gt;
:* [[早稲田大学]]（2007年11月3日）&lt;br /&gt;
:* [[中央学院大学]]（2007年11月10日）&lt;br /&gt;
:* [[慶應義塾大学]]（2007年11月24日）&lt;br /&gt;
:* [[武蔵工業大学]]（2007年11月24日）&lt;br /&gt;
* B.L.T.U-17 Vol.4発売記念イベント [[紀伊國屋書店]]新宿南店（2007年11月10日）&lt;br /&gt;
:※江渡、外岡、谷澤、フォンチー、横山&lt;br /&gt;
* [[プロ野球マスターズリーグ|マスターズリーグ]] 開幕セレモニー [[東京ドーム]]（2007年11月14日）&lt;br /&gt;
: ※全員参加し、遠藤が国歌独唱&lt;br /&gt;
* アイドリング!!!2008カレンダー発売イベント Cuban Cafe 築地（2007年12月2日）&lt;br /&gt;
: ※カレンダー購入者の中から抽選による限定150名が招待（半数ずつに分け2部制）&lt;br /&gt;
: ※トークコーナーの他、参加者に全20問のアイドリング!!!テストが出題され、成績優秀者には特典があった&lt;br /&gt;
* CD発売記念生ライブ フジテレビ（2008年1月23日）&lt;br /&gt;
* CD発売記念イベント&lt;br /&gt;
:* [[ラゾーナ川崎]]（2008年1月26日）&lt;br /&gt;
:* 東京ドームシティ ラクーア（2008年1月27日）&lt;br /&gt;
:* [[アスナル金山]]（2008年2月2日）&lt;br /&gt;
:* [[千里セルシー]]（2008年2月3日）&lt;br /&gt;
* アルバム発売記念握手会&lt;br /&gt;
:* [[タワーレコード]]大津（2008年2月26日、遠藤・滝口・フォンチー）&lt;br /&gt;
:* フジテレビ（2008年2月28日）&lt;br /&gt;
* アルバム発売記念トーク&amp;amp;握手会&amp;amp;写真撮影会&lt;br /&gt;
:* [[ヴィーナスフォート]]（2008年3月1日）&lt;br /&gt;
:* [[ららぽーとTOKYO-BAY]]（2008年3月2日）&lt;br /&gt;
* ビジュアルブログ本発売記念イベント&lt;br /&gt;
:* [[文教堂]]渋谷店（2008年3月15日、加藤・滝口・横山）&lt;br /&gt;
:* 紀伊国屋書店新宿南店（2008年3月16日、小泉・外岡・フォンチー組と遠藤・江渡・谷澤組の2回）&lt;br /&gt;
* アイドリング!!!LIVE2008 &amp;quot;だいじなもの&amp;quot;発売記念イベント（2008年6月7日）&lt;br /&gt;
:* [[書泉]]ブックマート（加藤・江渡・横山）&lt;br /&gt;
:* [[リブロ]]池袋本店（小泉・外岡・フォンチー）&lt;br /&gt;
:* [[福家書店]]銀座店（遠藤・滝口・谷澤）&lt;br /&gt;
* CD発売記念ライブ お台場冒険王冒険ランド内「冒険王スタジアム」（2008年7月16日 開催前の同会場を使用）&lt;br /&gt;
* CD発売記念イベント&lt;br /&gt;
:* [[サンストリート亀戸]]（2007年7月18日、地方出身、ちびーず）&lt;br /&gt;
:* [[ヨドバシ吉祥寺]]（2007年7月20日、地方出身）&lt;br /&gt;
* 大手町・丸の内・有楽町 打ち水プロジェクト2008 [[丸の内ビルディング]]（2008年8月1日、遠藤・フォンチー・河村・酒井）&lt;br /&gt;
* [[テレビ静岡]]開局40年記念「テレしず祭り」ミニライブ テレビ静岡本社敷地内特設会場（2008年10月4日、中堅）&lt;br /&gt;
* 首都高エコ・ロマンティックパーキング [[首都高速湾岸線]][[大黒パーキングエリア]]（2008年10月10日、中堅）&lt;br /&gt;
* 草薙ベースボールフェスティバル おもしろマッチ「[[茨城ゴールデンゴールズ]]VS[[東国原英夫|チームそのまんま宮崎]]」 [[静岡県草薙総合運動場硬式野球場|静岡草薙球場]]（2008年10月13日、地方出身、河村）&lt;br /&gt;
* 50th[[東海テレビ放送|東海テレビ]]大感謝祭 〜つたえるつなぐ〜 スペシャルステージ [[栄 (名古屋市)|栄]]もちの木広場（2008年11月1日、地方出身）&lt;br /&gt;
* 学園祭&lt;br /&gt;
:* 早稲田大学（2008年11月2日）（ちびーず・横山・酒井）&lt;br /&gt;
:* [[日本大学]]（2008年11月2日）（フォンチーを除く中堅・横山・酒井）&lt;br /&gt;
* 『職業:アイドル。』リリース記念イベント&lt;br /&gt;
:* フジテレビ（2008年11月19日）&lt;br /&gt;
:* [[フジテレビ湾岸スタジオ]]（2008年11月20日、21日）&lt;br /&gt;
:* [[ラクーア|東京ドームシティラクーア]]（2008年11月22日）&lt;br /&gt;
:* [[石丸電気]] SOFT2（2008年11月23日）&lt;br /&gt;
:* [[サンストリート亀戸]]（2008年11月23日）&lt;br /&gt;
* [[イオンモール日の出]] Presentsアニバーサリースペシャルライブ&amp;quot;ENJOY MUSIC&amp;quot;＜[[NACK5]]公開生放送＞（2008年11月24日、地方出身）&lt;br /&gt;
* アイドリング!!! 地上波「アイドリング!!!日記」放送局拡大&amp;amp;「職業:アイドル。」リリース記念イベント&lt;br /&gt;
:* [[キャナルシティ博多]]（2008年11月29日、地方出身）&lt;br /&gt;
:* [[サンモール]]（2008年11月29日、ちびーず）※兼「[[SUNMALL LIVE ON RADIO]]」（[[広島FM]]）公開収録&lt;br /&gt;
:* タワーレコード名古屋[[近鉄パッセ]]店（2008年11月30日、横山を除く地方出身）&lt;br /&gt;
:* [[サンストリート浜北]]（2008年11月30日、中堅）&lt;br /&gt;
* 「ピョコタン・プロファイル」公開初日舞台挨拶 渋谷シアターTSUTAYA（2008年11月29日）&lt;br /&gt;
* 写真集発売記念 握手会イベント（2008年12月13、21日）&lt;br /&gt;
* 笛吹奈保子 with E KOMO MAI バンド ライブ Unbalance（2009年1月22日、遠藤・酒井）&lt;br /&gt;
* アイドル選手権 Push★1（2009年1月31日、品川ステラボール）&lt;br /&gt;
* 「アイドリング!!! in石垣島 グラビアアイドルのDVDっぽくしてみましたング!!!」発売記念イベント 東京ドームシティラクーア（2009年2月14日、遠藤・森田を除く全員。但し、フォンチーは途中まで参加）&lt;br /&gt;
* 「baby blue」リリース記念イベント&lt;br /&gt;
:* フジテレビ湾岸スタジオ（2009年4月29日）&lt;br /&gt;
:* フジテレビ湾岸スタジオ多目的ホール（2009年4月30日、5月2日、3日）&lt;br /&gt;
:* フジテレビ（2009年5月1日）&lt;br /&gt;
* 「無条件☆幸福」リリース記念イベント&lt;br /&gt;
:* 大磯ロングビーチ（2009年7月19日、20日、スペシャルライブ）&lt;br /&gt;
:* お台場合衆国内合衆国HAPPYスタジアム（2009年7月21日、22日、発売記念ライブ&amp;amp;握手会）&lt;br /&gt;
:* お台場合衆国（2009年7月21 - 26日、発売記念イベント）&lt;br /&gt;
* レイランドグロウ ウクレレピクニック（2009年8月1日、遠藤・河村・橋本）&lt;br /&gt;
* プロ野球 [[東京ヤクルトスワローズ]]対[[読売ジャイアンツ]] [[明治神宮野球場|神宮球場]]（2009年8月22日〈外岡・横山・森田を除く全員〉・8月23日〈森田を除く全員〉）&lt;br /&gt;
* 2nd水着写真集「アイドリング!!!御一行様」発売記念 握手会イベント [[書泉ブックタワー]]（2009年9月5日〈外岡・フォンチー・長野・菊地・橘・大川〉・9月12日〈遠藤・横山・森田・河村・酒井・朝日・三宅・橋本楓〉）&lt;br /&gt;
* [[ルミネtheよしもと]]新喜劇 with アイドル（2009年9月26日、27日、森田を除く全員）&lt;br /&gt;
* [[CREATIVE OFFICE CUE#多目的ホール経営|cube garden]] 1st Anniversary SHOW!!!（2009年10月12日、cube garden、谷澤・森田を除く）&lt;br /&gt;
* アイドリング!!! 本日発売DVD特別試写ング! 〜秘蔵映像オマケつきっ! [[シネマメディアージュ]]（2009年10月21日、谷澤・森田・橘を除く）&lt;br /&gt;
* 「よしもとプリンセスシアター」オープン記念ライブ6DAYS（2009年12月26 - 31日、よしもとプリンセスシアター、日替わりメンバー）&lt;br /&gt;
* 4期生ファイナルオーディショング!!!（2010年3月6日、よしもとプリンセスシアター）&lt;br /&gt;
* 『[[ファンタシースター]]ポータブル2』全国ファン感謝祭2010（2010年3月13日、[[秋葉原クロスフィールド]]イベントスペース「アキバ・スクエア」〈谷澤・朝日・橋本楓〉）&lt;br /&gt;
* [[bjリーグプレイオフ|ECC presents bjリーグ 2009-2010シーズン プレイオフ ファイナル4]]（2010年5月22日、[[有明コロシアム]]〈遠藤・フォンチー・河村・長野・酒井・朝日・菊地・橘・大川・尾島〉）&lt;br /&gt;
* ウィンドウズ デジタルライフスタイル コンソーシアム (WDLC) （2010年6月24日、[[秋葉原UDX]]〈遠藤・朝日・伊藤〉）&lt;br /&gt;
* 品はちライブ in NGK（2010年7月25日、[[なんばグランド花月]]）&lt;br /&gt;
* [[ラブベリー]]サマーパーティ（2010年7月31日、[[ラフォーレ|ラフォーレミュージアム六本木]]）&lt;br /&gt;
* 静岡ホビーフェア（2010年9月25日、東静岡広場）（フォンチー・河村・菊地・大川・後藤）&lt;br /&gt;
* CEATEC JAPAN2010（2010年10月5 - 9日、[[幕張メッセ]]）&lt;br /&gt;
* 東京アースライド2010（2010年10月11日、お台場潮風公園太陽の広場）&lt;br /&gt;
* 東京都エコドライビングコンテスト（2010年10月24日、臨海副都心青海NO区画駐車場、森田を除く）&lt;br /&gt;
* [[大学祭|学園祭]]&lt;br /&gt;
:* [[一橋大学]]（2010年11月7日〈遠藤、森田、三宅、橋本楓、尾島〉）&lt;br /&gt;
* [[口蹄疫]]義援イベント「がんばっど宮崎 / 水平線の花火と音楽」（2010年11月7日、みやざき臨海公園 サンマリーナ宮崎 多目的広場〈外岡、酒井、朝日、橘、後藤〉）&lt;br /&gt;
* 「アイドリング!!!オフィシャルトレーディングカード」発売記念抽選会&amp;amp;握手会&lt;br /&gt;
:* 銀座おとな塾（2010年11月7日〈遠藤、谷澤、フォンチー、横山、河村、菊地、大川、橋本楓、倉田、野元〉）&lt;br /&gt;
:* [[後楽園ホール]] 展示会場（2010年11月13日〈外岡、森田、長野、酒井、朝日、三宅、橘、伊藤、後藤、尾島〉）&lt;br /&gt;
* 「eve」リリース記念イベント&lt;br /&gt;
:* フジテレビ湾岸スタジオ（2010年11月22・24〜27日）&lt;br /&gt;
:* 東京ドームシティラクーアガーデンステージ（2010年11月23日）&lt;br /&gt;
:* ベルサール原宿（2010年11月28日）&lt;br /&gt;
:* [[千里セルシー]]（2010年12月4日）&lt;br /&gt;
:* [[吹上ホール]]（2010年12月5日）&lt;br /&gt;
:* 池袋[[サンシャインシティ]]（2010年12月23日）&lt;br /&gt;
:* THE GRAND HALL（2011年1月10日）&lt;br /&gt;
* アニメスタジアム2011（2011年1月8・9日、ツインメッセ静岡〈外岡、河村、朝日、大川、後藤〉）&lt;br /&gt;
* TOKYO EARTH WORKERS collection（2011年1月23日）&lt;br /&gt;
* [[U.M.U AWARD#U.M.U AWARD 2012|ご当地アイドルNO.1決定戦「U.M.U AWARD 2012」〜ニッポン全国アイドル勢力図〜]]（2012年12月27日、原宿クエストホール〈河村、酒井、朝日、後藤、尾島&lt;br /&gt;
* [[東京理科大学]]葛飾キャンパス 葛飾にいじゅくみらい公園開設記念イベント（2013年4月27日、葛飾にいじゅくみらい公園）&lt;br /&gt;
* [[ヤマダ電機]]家電フェア&lt;br /&gt;
:2013「大処分蚤の市」in横浜（2013年5月5日、[[横浜国際平和会議場|パシフィコ横浜]]）&lt;br /&gt;
:2013「大処分蚤の市」in札幌（2013年9月8日、[[札幌ドーム]]）&lt;br /&gt;
:2013「大処分蚤の市」in前橋（2013年11月24日、[[グリーンドーム前橋]]）&lt;br /&gt;
:ヤマダ電機ミニライブ（2013年12月28日、ヤマダ電機LABI 1なんば）&lt;br /&gt;
:2014「大処分蚤の市」in福岡（2014年3月9日、[[福岡ドーム]]）&lt;br /&gt;
* [[アイドリング!!! (グループ) #アイドロング!!!|アイドロング!!!]]&lt;br /&gt;
:「FC東京vsヴァンフォーレ甲府」（2013年7月17日、[[味の素スタジアム]]）&lt;br /&gt;
:「FC東京vsベガルタ仙台」（2014年7月27日、味の素スタジアム）&lt;br /&gt;
* 『[[東京女子流スレスレTV!]]』PREMIUM LIVE&lt;br /&gt;
:神戸（2013年7月20日、[[神戸国際会館]]こくさいホール）&lt;br /&gt;
:東京（2013年7月21日、[[渋谷公会堂]]）&lt;br /&gt;
* [[仙台放送]]まつり（2013年9月28日、[[勾当台公園]]）&lt;br /&gt;
* [[新潟総合テレビ|NST]]まつり（NST本社 / 万代シテイ）&lt;br /&gt;
:2013（2013年9月28日）&lt;br /&gt;
:2014（2014年9月27日）&lt;br /&gt;
* [[東京モーターショー]]2013（2013年11月26日・27日、[[東京ビックサイト]]）&lt;br /&gt;
* アオーレ誕生記念祭（2014年4月19日、[[長岡市シティホールプラザアオーレ長岡|アオーレ長岡]]）&lt;br /&gt;
* TOKYOチェンメンコレクション2014（2014年5月18日、ラフォーレミュージアム六本木）&lt;br /&gt;
* イオンワールドフェスタ韓国フェア（2014年6月28日、[[イオンモール幕張新都心]]グランドスクエアステージ）&lt;br /&gt;
* ザ・コーポレートゲームズ東京2014 リレーマラソン（2014年9月28日、[[江東区夢の島陸上競技場]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{reflist|group=&amp;quot;注釈&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[門澤清太]] - 初代総合プロデューサー&lt;br /&gt;
* [[神原孝]] - 二代目総合プロデューサー / 制作&lt;br /&gt;
* [[酒井健作]] - [[作詞]]を提供 / 番組[[構成作家]]&lt;br /&gt;
* 笹谷隆司（[[フジクリエイティブコーポレーション|FCC]]）&lt;br /&gt;
* [[伊秩弘将]] - NEO fromアイドリング!!!音楽プロデューサー&lt;br /&gt;
* [[ニイルセン]] - メンバーのキャラクター（イメージフラワーの）デザインを担当&lt;br /&gt;
* [[バカリズム|バカリズム（升野英知）]] - 作詞を提供 / 番組総合司会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
;アイドリング!!!&lt;br /&gt;
* [https://idoling.fujitv.co.jp/ アイドリング!!!] - 番組公式サイト&lt;br /&gt;
:* [https://idoling.fujitv.co.jp/members/?/members アイドリング!!! メンバー紹介!!!]&lt;br /&gt;
:* [http://www.youtube.com/user/idolingch アイドリング!!!公式YouTube]&lt;br /&gt;
:* [http://ch.nicovideo.jp/idoling アイドリング!!!ブロマガ「にこごります」] -ニコニコ公式ブロマガ&lt;br /&gt;
* {{Facebook|idolingOfficial}}&lt;br /&gt;
* [https://www.showroom-live.com/idoling Showroom アイドリング!!!ストップしません!!!]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujipacific.co.jp/artists/artists/post_12.html アイドリング!!! フジパシフィック ミュージック]&lt;br /&gt;
* [http://hp.ponycanyon.co.jp/pchp/cgi-bin/PCHPM.pl?CMD=DSP&amp;amp;DSP_ATSCOD=30595700&amp;amp;TRGID=PCHP_ART_1010 ポニーキャニオン 音楽専用サイト - アイドリング!!! -]&lt;br /&gt;
;NEO fromアイドリング!!!&lt;br /&gt;
* [https://idoling.fujitv.co.jp/discography/neo NEO fromアイドリング!!! ディスコグラフィー] - 番組公式サイト&lt;br /&gt;
* [https://www.showroom-live.com/idolingneo Showroom NEO殿talk night GOLDEN]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujipacific.co.jp/artists/artists/neo.html NEO fromアイドリング!!! フジパシフィック ミュージック]&lt;br /&gt;
* [http://avexnet.jp/artist_detail.php?artist_cd=IDOLN&amp;amp;btn=release&amp;amp;focus=release エイベックス・ポータルサイト - NEO fromアイドリング!!! -]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アイドリング!!!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あいとりんく}}&lt;br /&gt;
[[Category:アイドリング!!!|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの番組発のグループ|2006]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%BE%E3%82%8C&amp;diff=308431</id>
		<title>まれ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%BE%E3%82%8C&amp;diff=308431"/>
				<updated>2015-10-30T03:50:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 関連番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;まれ&lt;br /&gt;
*[[ファイル:まれ5.jpg]]&lt;br /&gt;
*ジャンル	[[テレビドラマ]]                            &lt;br /&gt;
*放送国	 [[日本]]                                         &lt;br /&gt;
*制作局	[[日本放送協会]]（NHK）&lt;br /&gt;
*製作総指揮	高橋練（[[制作統括]]）&lt;br /&gt;
*演出	渡辺一貴&lt;br /&gt;
*              一木正恵&lt;br /&gt;
*脚本	        篠﨑絵里子&lt;br /&gt;
*プロデューサー	長谷知記&lt;br /&gt;
*出演者	&lt;br /&gt;
*               [[土屋太鳳]]&lt;br /&gt;
*               [[大泉洋]]&lt;br /&gt;
*               [[常盤貴子]]&lt;br /&gt;
*               [[鈴木砂羽]]&lt;br /&gt;
*               [[篠井英介]]&lt;br /&gt;
*               [[塚地武雅]]&lt;br /&gt;
*               [[ガッツ石松]]&lt;br /&gt;
*               [[板尾創路]]&lt;br /&gt;
*               [[中川翔子]]&lt;br /&gt;
*               [[田中泯]]&lt;br /&gt;
*               [[田中裕子]]&lt;br /&gt;
*ナレーター	戸田恵子&lt;br /&gt;
*オープニング	「希空〜まれぞら〜」&lt;br /&gt;
*時代設定	[[1994年]] （平成6年） -&lt;br /&gt;
*外部リンク	NHK連続テレビ小説「まれ」&lt;br /&gt;
*本放送&lt;br /&gt;
*放送時間	[[月曜日 - 土曜日 8:00 - 8:15（総合）7:30 - 7:45（BSプレミアム)]] （15分）&lt;br /&gt;
*放送期間	2015年3月30日 - 9月26日（予定）（156（予定）回）&lt;br /&gt;
*再放送&lt;br /&gt;
*放送時間	月曜日 - 土曜日&lt;br /&gt;
*12:45 - 13:00（総合）&lt;br /&gt;
*23:00 - 23:15（BSプレミアム）&lt;br /&gt;
*土曜 9:30 - 11:00（1週間分、BSプレミアム）（15/90分）&lt;br /&gt;
*放送期間	同上&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
『'''まれ'''』は、[[2015年]]（[[平成]]27年度）上半期に、[[日本放送協会|NHK]]の[[NHK総合テレビジョン|総合テレビジョン]]と[[NHK BSプレミアム|BSプレミアム]]で放送されている[[連続テレビ小説]]・第92シリーズの日本の[[テレビドラマ]]。&lt;br /&gt;
== 企画・制作 ==&lt;br /&gt;
[[石川県]][[能登半島|能登地方]]に家族と移住し育った[[ヒロイン]]'''津村希'''（つむら まれ）が[[パティシエ]][{{Refnest|group=注|フランス語]で[[菓子]]製造人を意味するパティシエは男性名詞であり、女性名詞ではパティシエールとなるが、本ドラマでは視聴者にわかりやすいようにパティシエに統一される[http://www.nhk.or.jp/mare/cast/01.html NHK連続テレビ小説「まれ」公式HP 登場人物紹介 ロベール幸枝についてで記載]。}}を目指して成長してゆく物語。脚本は[[篠崎絵里子|篠﨑絵里子]]が執筆するオリジナル作品で[name=&amp;quot;nhk_seisaku_20140424&amp;quot;/&amp;gt;]&amp;lt;ref [name=&amp;quot;nihonkeizai_20140424&amp;quot;/&amp;gt;]、[[輪島市]]に存在すると設定された架空の地域である'''外浦町'''（そとら まち&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;津村家が引越してきた時点では独立した自治体の外浦村であったが、その後[[日本の市町村の廃置分合#平成の大合併|合併]]で輪島市に編入された設定。地名は能登半島の[[日本海]]に面した海岸を指す「外浦」に由来。&amp;lt;/ref&amp;gt;）と[[横浜市]]を舞台に繰り広げられる&amp;lt;ref name=&amp;quot;nhk_seisaku_20140424&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/1000/186286.html |accessdate=2014-4-25 |title=平成27年度前期 連続テレビ小説「まれ」制作のお知らせ [|publisher=NHK |date=2014-4-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;nihonkeizai_20140424&amp;quot;&amp;gt;{{Cite news |url=http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG2404F_U4A420C1CR8000/ |accessdate=2014-04-25 |title=NHK]朝ドラ、15年春は「まれ」 能登と横浜が舞台 [|newspaper=日本経済新聞 |date=2014-04-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;houchi_20140424&amp;quot;&amp;gt;{{Cite news |url=http://www.hochi.co.jp/entertainment/20140424-OHT1T50131.html |accessdate=2014-04-25 |title=来春の朝ドラは「まれ」ケーキ職人を目指す |newspaper=スポーツ報知 |date=2014-04-24 |archiveurl=http://archive.today/3Y8If |archivedate=2014-04-24}}]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]（平成26年）4月24日に[[NHK放送センター]]で行われた制作発表では[Cite web |url=http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140424/k10014000541000.html |accessdate=2014-04-25 |title=来春の連続テレビ小説「まれ」能登など舞台 |publisher=NHK |date=2014-04-24]、「ドラマを通してパティシエという職業に重ね合わせ人々に喜びを与えることを念頭に制作に取り組む」と制作統括の高橋練が表明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;nhk_seisaku_20140424&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主役となる津村希役[[オーディション]][name=&amp;quot;houchi_20140424&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news |url=http://mainichi.jp/select/news/20140425k0000m040029000c.html |accessdate=2014-04-25 |title=NHK]連続テレビ小説 : 輪島舞台にパティシエになる夢描く [|newspaper=毎日新聞 |date=2014-04-24 |archiveurl=http://archive.today/Ratvz |archivedate=2014-04-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;には2,020人が応募&amp;lt;ref name=&amp;quot;houchi_20140731&amp;quot;&amp;gt;{{Cite news |url=http://www.hochi.co.jp/entertainment/20140731-OHT1T50110.html |accessdate=2014-11-09 |title=朝ドラ「まれ」ヒロインに土屋太鳳 大役射止め吉高由里子も涙 |newspaper=スポーツ報知 |date=2014-07-31 |archiveurl=http://archive.today/AHc0m |archivedate=2014-11-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;し、同年7月31日に[[土屋太鳳]]が選考されたと発表された&amp;lt;ref name=&amp;quot;nhkdarama140731&amp;quot;&amp;gt; {{Cite Web |url=http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/1000/194124.html |title=ヒロインは土屋太鳳さん！平成27年度前期 連続テレビ小説「まれ」|date=2014-07-31 |accessdate=2014-07-31 |publisher=NHK DRAMAトピックス}}&amp;lt;/ref&amp;gt;{{Refnest|group=注|ヒロインのキャラクターが活発なイメージということから、土屋は役作りのためにデビュー以来のトレードマークだった[[ロングヘア]]を40cm切った&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news |url=http://www.oricon.co.jp/news/2041884/full/ |accessdate=2014-11-02 |title=朝ドラヒロイン・土屋太鳳、役作りで髪バッサリ！「しっかり修業します」 |publisher=ORICON STYLE |date=2014-09-08}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news |url=http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20140909-1363800.html|accessdate=2015-4-11 |title=土屋太鳳、朝ドラ役作り40ｃｍ髪バッサリ |publisher=[[スポーツニッポン]] |date=2014-09-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ロケ地 ===&lt;br /&gt;
2014年10月7日に石川県輪島市{{Refnest|group=注|物語の中心となる外浦は同市大沢町で撮影された&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=渡辺一貴 |date=2015-03-28 |url=http://www.sankei.com/premium/news/150328/prm1503280018-n1.html |title=（1）スタッフを惚れさせた「まれ」子役「11歳・来夢」の“目力”と“プロ根性” |publisher=[[産経ニュース]] |accessdate=2015-05-17}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。}}で[[クランクイン]]&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news |url=http://www.oricon.co.jp/news/2043118/full/ |accessdate=2014-11-02 |title=次期朝ドラ『まれ』クランクイン 晴天に雨男・大泉洋もホッ |publisher=ORICON STYLE |date=2014-10-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。1次ロケは同月29日まで輪島市ならびに隣接する[[珠洲市]]で行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ロケ地ギャラリー ====&lt;br /&gt;
[[ファイル:まれ.jpg]]&lt;br /&gt;
*揚げ浜式塩田&lt;br /&gt;
[[ファイル:まれ2.jpg]]&lt;br /&gt;
*[[輪島朝市]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:まれ3.jpg]]&lt;br /&gt;
*輪島市役所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:まれ4.jpg]]&lt;br /&gt;
*[[横浜中華街]]&lt;br /&gt;
[&amp;lt;gallery perrow=&amp;quot;4&amp;quot; widths=&amp;quot;140&amp;quot; font-size:80%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
File:Agehamasikienden.jpg|揚げ浜式塩田&amp;lt;/br&amp;gt;（珠洲市&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kankounavi.city.suzu.lg.jp/www/topics/index_spring.jsp 春の珠洲特集ページ] すず観光ナビネット 2015年4月20日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
File:Wajima Asaichi.jpg|[[輪島朝市]]&lt;br /&gt;
File:Wajima City Hall.jpg|輪島市役所&lt;br /&gt;
File:Chinatown_in_Yokohama_10.jpg|[[横浜中華街]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 外部サイトや書籍からのコピペ・丸写しによる著作権侵害はしないでください。削除の対象となり、投稿者はブロックされる可能性もあります。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
番組関係者が第1 - 6週を'''能登編'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/premium/news/150516/prm1505160025-n1.html 【「まれ」の舞台裏】（８）子供のような大人のような“不思議な”土屋太鳳、横浜編では「お姉さん」に…周囲を魅了する多彩な表情]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://jisin.jp/news/2678/8608/ 土屋太鳳　柳楽優弥は「大人」　『まれ』横浜編で三角関係に！【ドラマ】 ]&amp;lt;/ref&amp;gt;、第7週 - を'''横浜編'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;mare_blog_16&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nhk.or.jp/drama-blog/4440/216258.html NHKドラマスタッフブログ「まれ」#16 さよなら能登！いよいよ横浜へ！！]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;37_38_noto_story&amp;quot;&amp;gt;第7週のうち5月11日放送の第37話は主人公・希の輪島市役所辞職、翌12日放送の第38話は希の旅立ちを中心とした、いずれも能登が舞台の内容であり、実際に舞台が横浜に移るのは5月13日放送の第39話からとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;と公式発表しているため本項もこれに順ずる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 能登編 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]]（平成6年）、東京で生まれ育った10歳の'''津村希'''は夢を追う父・'''徹'''に振り回される苦労のため、子供ながらすっかり「夢」を持つことが大嫌いになり、幼児期に抱いていたケーキ職人への夢を封印する。そして津村一家は父の事業失敗に伴い、[[夜逃げ]]同然で能登半島の外浦村にやってくる。当初は、父が山師な性格を改めようとしないうえに地域の方言が理解できず同級生たちからはよそ者扱いされ、この先の生活に不安がよぎったが、居候先の老人'''桶作元治'''の地道な塩田作業に感動。方言を習得する努力をして周囲から認められ、この地で再び幸せな家庭を取り戻す決意を固める。しかし父はほどなく東京へ出稼ぎに行ったきり家に戻らなくなり、希は母・'''藍子'''と弟・'''一徹'''との3人で桶作家に世話になりつつ生活し、7年の月日が過ぎる（第1週）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]（平成13年）、高校3年生になった希は、公務員となり輪島市役所に勤める進路を志望し、困窮する家のために学業の傍らアルバイトと母の手伝いをする。そんな忙しい合間に希が作った菓子は、友人らから好評を得る。ある日、東京で夢破れた父が再び希たちの前に姿を現わす。希は、父に対し複雑に思う一方、再会した友人・'''紺谷圭太'''をはじめ純粋に夢を抱く人々に輝きを感じるようになる。交際を申し込んできた圭太から熱く夢を語られ蕁麻疹が出た希は、彼の「やってみなければ分からない」との言葉が気にかかりケーキコンテストに出場する。結果は散々で悔しい思いをしながらも、希は審査員の'''池畑大悟'''の厳しい言葉を受け止めてケーキは趣味で作ると決め、[[2002年]]（平成14年）の高校卒業後は輪島市役所職員となる（第2 - 3週）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
希は輪島市への移住者を支援する産業振興課移住定住班に配属。移住者からのわがままの押し付け、仕事に私情を挟んだことへの上司や先輩からの苦言、さらには移住体験ツアーを企画・運営するなかで起きる輪島塗職人引き抜き事件などに四苦八苦する。しかし移住者や移住希望者らと接し協力するうちに、希は目の前にある熱い思いを応援していく仕事にやりがいを覚えていく。そんな中で希は祖母であるパティシエの'''ロベール幸枝'''と初めて出会い、彼女からケーキ作りの手ほどきを受ける。希が家族のために夢を封印していることやパティシエになる運命を持っていると悟った幸枝は、希に公務員を辞めてパティシエを志すことを強く勧める。希が幸枝から教わったケーキを通じ、長年不仲だった母と和解した藍子からも背中を押された希は、自分の持つ熱い思いを呼び覚まし、人の心を動かすパティシエになる決意をする（第4 - 6週）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 横浜編 ===&lt;br /&gt;
輪島市役所を辞職した希は、自分の夢の原点でもある5歳時のバースデーケーキを製造した店で修行するため横浜へ向かう。しかし、同店のケーキを食べたものの味に違和感があったことから採用を辞退。横浜じゅうのケーキを食べ歩いた末、かつて挑んだケーキコンテストの審査員・池畑が営む「マ・シェリ・シュ・シュ」のケーキに感動し修行先に決める。池畑は客の言動に機嫌を損ねて閉店し希の弟子入りも当初頑なに拒むが、希のレシピノートを見て自らのプライドに火が付き店を再開する。折しも従業員が1人辞職したことから、希は1か月の試用ながらも池畑の下で働くこととなる（第7週）。&lt;br /&gt;
==== 未来編====&lt;br /&gt;
後半でいきなり出産してから7年後になった。9月2日のヤフーに載ってた。25日のヤフーに落ち乗ってしまった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== 主人公 ===&lt;br /&gt;
; 津村希（つむら まれ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[土屋太鳳]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;自身の朝ドラ出演は3作目。2014年の『[[花子とアン]]』出演中に本作のヒロインに選ばれた。データ放送では、初回放送から土屋の名前だけが表示され、子供時代を演じる渡邊及び松本への名前変更はない。&amp;lt;/ref&amp;gt;（5歳時：[[渡邉このみ]]&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.watanabepro.co.jp/mypage/70000001/ |title=渡邉このみ |publisher=渡辺プロダクション |accessdate=2015-04-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt; 少女期&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.o-keel.co.jp/actress/ramu_matsumoto |title=松本来夢 |publisher=オフィスキール |accessdate=2015-04-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;：[[松本来夢]]&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/03/09/kiji/K20150309009947600.html |title=土屋太鳳「まれ」オープニングでダンスも披露「気持ちを表現」|publisher=スポーツニッポン |date=2015-03-09|accessdate=2015-03-31}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 本作のヒロイン。[[1983年]]（昭和58年）[[8月10日]]生まれ。&lt;br /&gt;
: 小学5年生の10歳の頃、家族で夜逃げ同然に外浦村に引っ越す。生真面目で「地道にコツコツ」をモットーにしている。5歳の誕生日に父が購入したバースデーケーキに乗っていた[[#魔女姫|魔女姫人形]]（キッチンウイッチ）を常に大事に持ち歩いている。&lt;br /&gt;
: バースデーケーキが「家族の幸せ」の象徴であったことから、幼少時はケーキ職人になることを夢見ていたが、父・徹の博打的な生き様に振り回されるうち、他人の夢に対しても蕁麻疹が出るほどまでに夢に対して複雑な思いを持つようになる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.nhk.or.jp/mare/special/voice.html |accessdate=2015-04-16 |title=太鳳ボイス |publisher=NHK |date=2015-04-11 |archiveurl=https://archive.today/Qvjy3 |archivedate=2015-04-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。転入したての頃は[[能登弁]]が不慣れであったが、[[#蔵本一子|蔵本一子]]との口論の中で流暢に話せるようになる。以後、一子をはじめとした生まれたときからの幼なじみである同い年の5人（[[#紺谷圭太|紺谷圭太]]・[[#寺岡みのり|寺岡みのり]]・[[#角洋一郎|角洋一郎]]・[[#二木高志|二木高志]]）に加わる形で家族ぐるみ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;ただし、二木高志の家族に関する描写はドラマ内で一切ない。&amp;lt;/ref&amp;gt;の親しい友人となる。&lt;br /&gt;
: 2001年には家計を支えるためにアルバイトを掛け持ちする高校3年生となり、金沢で開催されたロールケーキ甲子園北陸大会に参加するが、結果は敗退。高校卒業後の2002年4月に[[地方公務員]]となり、輪島市役所産業振興課移住定住班へ配属される。&lt;br /&gt;
: 就職から半年後、祖母・幸枝との出会いを機に世界一のパティシエを目指すため輪島市役所を辞職し、横浜に向かう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 能登・外浦の人々 ===&lt;br /&gt;
能登半島にある小さな漁村。津村家が移住してきた1994年は外浦村。2001年に輪島市へ吸収合併され輪島市外浦町となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 津村家の人々 ====&lt;br /&gt;
; 津村徹（つむら とおる）&lt;br /&gt;
: 演 - [[大泉洋]]&lt;br /&gt;
: 希の父。娘と同じ8月10日生まれ。家族を思う気持ちは強いもののデカイ夢をモットーに一攫千金で儲けようとする[[山師]]的な考え方で、過去に何度も職を変えたり事業を始めては失敗している。&lt;br /&gt;
: 外浦村に転入から2年目の秋に腰を痛めて塩田作業が出来なくなったことを家族に伏せ、数か月の予定で東京へ出稼ぎに行く。しかし、就職した缶詰工場を早々に退職。友人と[[情報通信業|IT事業]]に手を染めるが失敗、多額の借金を整理した後の2001年に6年ぶりの帰宅で家族と再会。2002年より輪島市役所へ派遣清掃員として勤務する。その一方で経営コンサルタントである安西との出会いに触発され貝殻ビジネスを思いつき着手しようとしたり、幸枝のフレンチレストラン開業計画に便乗しようとするなどデカイ夢に賭け続けている。&lt;br /&gt;
; 津村藍子（つむら あいこ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[常盤貴子]]（幼少期：[[采沢真実]]）&lt;br /&gt;
: 希の母で旧姓は山本&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;yamamoto&amp;quot;&amp;gt;第32話 藍子が母に宛てた招待状で確認。&amp;lt;/ref&amp;gt;。明るく人懐こい性格で、地域の人々ともすぐに打ち解ける。若い頃は引越し屋やヒーローショーの着ぐるみ出演などをしていたこともあり、見かけによらず力持ち。[[ダーツ]]で能登への移住を決めるなど大胆な面がある。&lt;br /&gt;
: 小学生時代に母・幸枝が渡仏し戻らなくなった後に父が別の女性と再婚し家に居づらくなったことから、高校卒業後より一人暮らしを始めた。そんな事情から独身時代は暗く孤独であったが、[[1980年]]（[[昭和]]55年）に強くなりたい思いで通っていた[[ボクシングジム]]の出入り業者であった徹と出会。彼の大きな夢を聞くのが楽しくなり交際を経て結婚。&lt;br /&gt;
: 山師的な生き方をする徹に対して呆れながらも見守り支えてきた。出稼ぎから6年間ぶりに家に戻った徹に対しては愛想が尽き離別を言い渡すが、夢半ばで諦める徹についての不満を吐露し、さらに徹の出稼ぎに行った真相と徹がプロポーズの言葉を気にし続けていることを知り、徹を許し家族として再び受け入れる。また、母とは2002年に再会し、紆余曲折を経て長年の蟠りが氷解する。&lt;br /&gt;
; 津村一徹（つむら いってつ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[葉山奨之]]（4歳時：[[杉園啓仁]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.theatre.co.jp/talenttop タレント紹介|テアトルアカデミー]タレント出演情報より。2015年4月1日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt; 幼少期：[[木村聖哉]]&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date=2015-03-29 |url=http://ameblo.jp/hirata-beans/entry-12006833811.html |title=木村聖哉 出演情報 |work=HIRATA BEANS Official Blog |accessdate=2015-03-29}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 希の1歳年下の弟。外浦村に引っ越してからすぐに友人ができ、[[能登弁]]にも慣れ親しんでいる。&lt;br /&gt;
: 冷静沈着で客観的な性格であり、6年ぶりに徹と再会した際には不甲斐ない父親に対し内心は憤りながらも、表向きは親切に接する。2001年の時点では、姉たちと同じ高校に進学し野球部の戦略担当をする。移住体験ツアー参加者の高槻との出会いを機にアルバイトで貯めた金で中古[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]を購入し、[[インターネット]]に傾倒していく。&lt;br /&gt;
; ロベール幸枝（ロベール ゆきえ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[草笛光子]]&lt;br /&gt;
: 第29 - 36話に登場。希の祖母で藍子の母。希が生まれる前にジュリアンと再婚したためロベール姓であり、旧姓は山本&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;yamamoto&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 若年期に世界一のケーキを作る夢を抱き[[フランス]]でパティシエの修行をするなか、恋に落ちて結婚し帰国。藍子誕生後は家事育児に専念するが、元の修業先から呼ばれて夢を諦めきれずに家族を置いて再渡仏。以後、音信不通となり距離を置かれていた藍子から婚約の報告を受けたことを機に和解の兆しが見えたものの結婚披露宴を当日になって仕事を優先して欠席したことにより、憤った藍子から親子の縁を切られていた。&lt;br /&gt;
: その後は有名パティシエとなりフランスで自らの店を開店するが、2002年に挫折し店を畳んで外浦を訪れ徹・藍子と20年以上の時を経て再会。孫の希・一徹とは初めて対面する。&lt;br /&gt;
: 当初は能登を気に入りフレンチレストランの開業を検討するが、希との交流や[[#魔女姫|キッチンウィッチ（魔女姫人形）]]との再会。藍子に母としての素直な思いを伝えたことでパティシエとして復帰する気力を取り戻す。&lt;br /&gt;
; ジュリアン&lt;br /&gt;
: 演 - [[サントス・アントワーヌ]]{{Refnest|group=注|俳優ではなく本職はパティシエである&amp;lt;ref name=&amp;quot;mare_blog_16&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ecolecriollo.com/ フランス人パティシエ サントス・アントワーヌの洋菓子店 エコール・クリオロ公式HP]&amp;lt;/ref&amp;gt;。}}&lt;br /&gt;
: 第36話に登場。幸枝の夫でフランス人。帰国した幸枝を追いかけて来日し津村家と初対面。その際に幸枝が20年前の結婚披露宴招待状を今でも宝物にしていることを津村家に明かす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 桶作家の人々 ====&lt;br /&gt;
; 桶作文（おけさく ふみ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[田中裕子]]&lt;br /&gt;
: 元治の妻。1994年当時は既に[[塩田]]農家であったが、かつては[[民宿]]も営んでいたことから周囲に勧められ渋々ながらも宿無しだった津村家を引き受ける。津村家に対して当初は淡白な態度を示すが、家賃の支払いや塩田でのアルバイトを条件に桶作家で暮らすことを認め、7年後には実の家族をしのぐほどの絆を構築する。&lt;br /&gt;
: 意地っ張りな性格で自分の生きる場所は自分で守ることを信念とする。高校時代の希と圭太が付き合うかどうかで村中で[[賭博]]となった際には[[胴元]]となる。息子家族に宿泊費や津村家の再入居に[[敷金]][[礼金]]を請求するなど金銭に対してはドライな面を持つ。&lt;br /&gt;
: 若年期に元治と弥太郎の間で[[三角関係]]となったことから、「[[ファム・ファタール|魔性の女]]」と外浦の人々から称されたことがある。&lt;br /&gt;
; 桶作元治（おけさく がんじ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[田中泯]]&lt;br /&gt;
: 文の夫。 普段は寡黙で代々伝わる塩田での塩作りに精を出しているが、夏祭りが近づくと性格が豹変して祭りのことしか考えなくなる。&lt;br /&gt;
: 友人・弥太郎の見合い相手であった文を奪い結婚した過去を持つ。&lt;br /&gt;
; 桶作哲也（おけさく てつや）&lt;br /&gt;
: 演 - [[池内博之]]&lt;br /&gt;
: 第19話より登場&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;哲也はこれ以前に桶作家へ電話をかける設定がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。文と元治の息子で東京で生活をしている。会社を[[リストラ]]された1年後の2002年4月に妻と娘2人を連れて帰省。その夜に塩田を潰して[[カフェ]]を開く話を元治と文に持ちかけるが、猛反対された上に妻子の本心が2人に知れ険悪となり実家を追い出される。その後、希の元治・文に対する思いやりを知ったことや文の信念を見習い、再び東京でやり直すことを決める。&lt;br /&gt;
; 桶作しおり（おけさく しおり）&lt;br /&gt;
: 演 - [[中村優子]]&lt;br /&gt;
: 第19話より登場。哲也の嫁。外浦への移住や義親との同居に乗り気ではないが哲也のために猫をかぶり、同じく移住を不満がる娘たちを文に甘えさせ同居をせがむよう命ずる。しかし元治と文への説得が上手くいかず、その原因として津村家を邪魔者扱いする。&lt;br /&gt;
; 桶作友美（おけさく ともみ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[恒松祐里]]&lt;br /&gt;
: 第19話より登場。哲也としおりの長女で2002年時点では高校2年生。&lt;br /&gt;
; 桶作麻美（おけさく あさみ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[浜辺美波]]&lt;br /&gt;
: 第19話より登場。哲也としおりの次女で2002年時点では中学2年生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 蔵本家の人々 ====&lt;br /&gt;
; {{Anchors|蔵本一子}}蔵本一子（くらもと いちこ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[清水富美加]]（幼少期：[[愛川あおい]]）&lt;br /&gt;
: 希の同級生。東京に憧れを抱いており、東京から来たばかりの希を質問攻めするが、期待はずれな答えをする希に怒りをぶつけよそ者扱いする。本心と異なることを話すときは、必ず手を[[じゃんけん|グー]]にする癖がある。&lt;br /&gt;
: 2001年、高校3年時の夏にモデル事務所のスカウトマン勝浦マコトに声をかけられ憧れ続けていた東京行きを決意する。程なくして勝浦が詐欺容疑で逮捕されるが、決意は揺るがず前向きにモデルを目指し続ける。その後も東京へモデル事務所のオーディションを受け一次審査を通過するが、結果は不合格。&lt;br /&gt;
: 高校卒業後も東京行きの夢を胸に抱き続けるも先述のオーディションで自信を無くして躊躇し地元で留まり続けるほか、同時期からの交際相手である圭太が希の言動に影響を受け共感する様子に苛立ちを感じるようになる。&lt;br /&gt;
; 蔵本はる（くらもと はる）&lt;br /&gt;
: 演 - [[鈴木砂羽]]&lt;br /&gt;
: 一子の母で美容師。[[美容院]]「サロン はる」を経営。一子が東京へ憧れから上京しようとしている事を危惧し、なんとか家業を継がせようとしている。外浦の女性たちによるコーラス・グループ「うみねこ座」のリーダー格。&lt;br /&gt;
; 蔵本浩一（くらもと こういち）&lt;br /&gt;
: 演 - [[篠井英介]]&lt;br /&gt;
: 一子の父で恐妻家。仕事はそこそこのいわゆる「[[髪結い]]の亭主」で、真人・慎一郎と共に「サロン はる」などにたむろしては雑談をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 寺岡家の人々 ====&lt;br /&gt;
; {{Anchors|寺岡みのり}}寺岡みのり（てらおか みのり）&lt;br /&gt;
: 演 - [[門脇麦]]（幼少期：[[水野あやめ]]）&lt;br /&gt;
: 希の同級生。言葉を滅多に発さない高志の言いたいことを読み取り、通訳代わりをする。将来は地元で結婚し家庭を持つことを夢見ている。高校卒業後は地元の[[農協]]に就職する。&lt;br /&gt;
; 寺岡真人（てらおか まこと）&lt;br /&gt;
: 演 - [[塚地武雅]]（[[ドランクドラゴン]]）&lt;br /&gt;
: みのりの父で郵便局員。村一番の愛妻家。&lt;br /&gt;
; 寺岡久美（てらおか くみ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[ふせえり]]&lt;br /&gt;
: みのりの母。普段は桶作家の塩田作業の手伝いをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 角家の人々 ====&lt;br /&gt;
; {{Anchors|角洋一郎}}角洋一郎（かど よういちろう）&lt;br /&gt;
: 演 - [[高畑裕太]]（幼少期：[[大嶋康太]]）&lt;br /&gt;
: 希の同級生。相撲が得意。&lt;br /&gt;
: 幼少時に自身の魚嫌いの克服に協力してくれた一子にずっと片思いしていることから、上京を望む彼女を引き止めようとしている。&lt;br /&gt;
: 高校3年時には野球部に所属。卒業後は漁師になり父の元で働く。&lt;br /&gt;
; 角慎一郎（かど しんいちろう）&lt;br /&gt;
: 演 - [[ガッツ石松]]&lt;br /&gt;
: 洋一郎の父で[[漁師]]。地域の区長も兼ねている。&lt;br /&gt;
: 早くに妻を亡くし、男手一つで洋一郎を育てる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の能登・外浦の人々 ====&lt;br /&gt;
; {{Anchors|二木高志}}二木高志（ふたき たかし）&lt;br /&gt;
: 演 - [[渡辺大知]]（幼少期：[[土屋楓]]）&lt;br /&gt;
: 希の同級生。無口で影が薄い。&lt;br /&gt;
: 高校進学後は希たちと共に手芸同好会に入部。一子にオーディションの情報誌を差し出し、そこに掲載されていたロールケーキ甲子園の募集を希が見つける。&lt;br /&gt;
: 卒業後は東京の大学に行きながらプロのロックミュージシャンを目指す。しかし希がパティシエ修行のため訪れた横浜で再会した時点で家族に内緒で大学を中退し、バンド活動をしながら「天中殺」で[[アルバイト]]をしている。&lt;br /&gt;
; 小原マキ（おばら マキ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[中川翔子]]&lt;br /&gt;
: 「サロン はる」の[[エステティック|エステティシャン]]で[[ネイリスト]]。はるとともに「うみねこ座」の中心として活躍し、普段から[[歌謡曲]]をよく歌う。また恋多き女で夏祭りのたびに付き合う男性が変わる。津村家よりも3年前の[[1991年]]に外浦の住人となったが、それ以前の経歴は謎とされた。&lt;br /&gt;
: 普段は能登弁を使うが、東京行きを望みながらも躊躇し圭太との仲も上手くいかない一子に厳しい助言をする際には[[共通語]]を使う。その中で歌手を目指して親の反対を押し切り田舎から上京し、役者志望の交際相手と同棲したもののすべてが破綻した過去を明かす&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;42nd_story&amp;quot;&amp;gt;第42話より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 輪島市の人々 ===&lt;br /&gt;
==== 紺谷家の人々 ====&lt;br /&gt;
; {{Anchors|紺谷圭太}}紺谷圭太（こんたに けいた）&lt;br /&gt;
: 演 - [[山崎賢人]]（幼少期：[[山崎祐馬]]）&lt;br /&gt;
: 希の同級生。当初は東京からやって来た希によそ者扱いするとともに冷たい態度を示すが、地域に馴染もうとする希の努力を知り和解。その後、[[金沢市|金沢]]へ転校する。&lt;br /&gt;
: 7年後の2001年に父の転勤に伴い希たちと同じ輪島市の高校に転入する。ひたむきな希を見て、自分の夢である輪島塗職人になる決意をするとともに交際を申し込むが、希から返事を曖昧にされたまま時が過ぎる。高校卒業後は輪島塗の職人修行を開始し、自分と同じく夢に向かい歩み続ける一子と交際を始める。&lt;br /&gt;
: 安西による輪島塗職人引き抜きの要因を作ったこと、さらには他の職人に示しがつかないことを理由に弥太郎から破門される。このことがきっかけで一子と東京へ駆け落ちしようとするが、希に叱咤され、弥太郎に許しを求めたところ一からやり直しを条件に修行再開を許される。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチのケイタとは関係ない&lt;br /&gt;
; 紺谷弥太郎（こんたに やたろう）&lt;br /&gt;
: 演 - [[中村敦夫]]&lt;br /&gt;
: 圭太の祖父。[[輪島塗]]の[[塗師]]屋（ぬしや）「紺谷漆器」の経営者で輪島塗製造業者の組合長。若い頃は元治と遊び仲間であったが、文を巡り関係がこじれて以来は犬猿の仲となる。また、職人修行時代には、破門を言い渡される度に文の家に駆け込み世話になっていた。&lt;br /&gt;
; 紺谷博之（こんたに ひろゆき）&lt;br /&gt;
: 演 - [[板尾創路]]&lt;br /&gt;
: 弥太郎の息子で圭太の父。幼少時に漆かぶれによる高熱で重体となった際に、弥太郎が息子である自分よりも漆や塗師屋としての体裁を心配したことから軋轢が生じ、家業を継がず地方公務員になった。また圭太が高校3年生の時に輪島塗職人を目指すと決めた際にも猛反対し大学進学を勧める。&lt;br /&gt;
: 外浦村役場勤務時の1994年には参加者不足を理由に夏祭りの中止を勧め元治たちと対立する。その直後石川県庁への出向転勤を経て、2001年に外浦村合併後の輪島市役所へ復職。2002年の時点では輪島市役所産業振興課課長。直属の部下となった希の公私混同した仕事ぶりに苦言を呈し、影で酷評する。感情が高ぶると能登弁訛りで話し、激怒するとグルグル歩き回る癖を持つ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第37話より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 仕事面において何ら欠点がない様子から「次期市長候補」とキミ子に噂される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 紺谷漆器職人 ====&lt;br /&gt;
; 中谷修（なかたに おさむ）&lt;br /&gt;
: 演 - 九内健太&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;輪島言葉指導の塩山誠司の甥。今作品が俳優デビュー。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 紺谷漆器の職人。職人を目指す圭太の兄貴分。後述する経営コンサルタント安西隼人の画策により、紺谷漆器を退職する。&lt;br /&gt;
; 井田和彦（いだ かずひこ）&lt;br /&gt;
: 演 - 塩山誠司&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;輪島言葉指導と兼任。井田役で出演の際には「井田和彦（輪島言葉指導）」でクレジットされる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 紺谷漆器の職人。&lt;br /&gt;
; 川端京子（かわばた きょうこ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[田根楽子]]&lt;br /&gt;
: 紺谷漆器の職人。&lt;br /&gt;
; 岡野亜美（おかの あみ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[梶原ひかり]]&lt;br /&gt;
: 彼氏と別れたばかりで人生にヤル気をなくした移住体験ツアー参加者として第25話より登場。「何となく」の理由で参加し、極度の偏食ぶりや希のつくったミルフィーユや輪島塗が何層にも塗りを重ねる理由を問いかけで周囲をイラつかせる。しかしその後「重ねる」ことの意味についてさらに深い疑問を抱くようになり、希の元を訪ね、層の数が違うミルフィーユを何度も試食させてもらい、その意味を理解すると同時に輪島塗職人になる決意を固め、弥太郎に弟子入りし紺谷漆器の職人となる。圭太が一旦破門されている間に弟子入りしたため僅かな期間差ながら姉弟子となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 輪島市役所関係者 ====&lt;br /&gt;
; 輪島市長&lt;br /&gt;
: 演 - [[酒向芳]]&lt;br /&gt;
: 第18話より登場。&lt;br /&gt;
; 若林キミ子（わかばやし きみこ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[根岸季衣]]&lt;br /&gt;
: 第18話より登場。輪島市役所へ派遣されている清掃員で徹の先輩かつ指導係。役所内や地域の人々の事情に精通しており、市長とは[[タメ口]]で会話をする程に親しく、新谷や徹からは「裏市長」と称される&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第19話 希に対して新谷が「この人裏市長だよ」ささやくシーンがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 新谷浩介（しんがい こうすけ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[山本圭祐]]&lt;br /&gt;
: 第19話より登場。輪島市役所職員。産業振興課移住定住班に所属する希の先輩。&lt;br /&gt;
; 広瀬裕子（ひろせ ゆうこ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[南千尋]]&lt;br /&gt;
: 輪島市役所職員。希が職員採用試験の願書を取りに行った際の窓口担当者として登場。希の就職時には産業振興課に所属する先輩。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の輪島市の人々 ====&lt;br /&gt;
; マスター&lt;br /&gt;
: 演 - [[諏訪太朗]]&lt;br /&gt;
: 希が高校時代アルバイトしていた「朝市食堂まいもん」のマスター。&lt;br /&gt;
; 担任&lt;br /&gt;
: 演 - 水野直&lt;br /&gt;
: 第2・3週のみに登場。希たちが通学していた高校の担任[[教師]]。&lt;br /&gt;
; 田中光男（たなか みつお）&lt;br /&gt;
: 演 - [[田中卓志]]（[[アンガールズ]]）&lt;br /&gt;
: 第13話に登場。2001年の夏祭りでマキと知り合った恋人。&lt;br /&gt;
; かなえ&lt;br /&gt;
: 演 - [[橋本マナミ]]&lt;br /&gt;
: 第14話に登場。スナック「崖っぷち」のママ。輪島塗やその工房を見るため弥太郎宅を訪れていたところに弟子入り志願しに来た圭太と居合わせる。&lt;br /&gt;
; 京極ミズハ（きょうごく みずは）&lt;br /&gt;
: 演 - [[内田慈]]&lt;br /&gt;
: 第19 - 24話に登場。本名は山田典子（やまだ のりこ）。2002年3月に東京から輪島市へ移住してきた[[シタール]]奏者。&lt;br /&gt;
:産業振興課移住定住班に対して、家の前に裾分けの野菜を置かれる風習に馴染めず苦情を入れる。自身のソロコンサートの企画と運営を希に丸投げするなどわがままばかりの押し付けについて希から叱責される。しかし提案を受け入れて地域の春祭りで演奏を披露し成功を収めたことから希に感謝の言葉をかける。&lt;br /&gt;
; 福田裕司（ふくだ ゆうじ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[つぶやきシロー]]&lt;br /&gt;
: 第31話に登場。[[栃木県]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;演じるつぶやき自身も同県[[下都賀郡]][[野木町]]出身。&amp;lt;/ref&amp;gt;からの移住者。能登産食材による料理を提供する「[[農場|農園]][[レストラン]]福田」の経営者。元治が製造した塩も使用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 横浜の人々 ===&lt;br /&gt;
==== 池畑家の人々 ====&lt;br /&gt;
; 池畑大悟（いけはた だいご）&lt;br /&gt;
: 演 - [[小日向文世]]&lt;br /&gt;
: 横浜のフランス菓子店「マ・シェリ・シュ・シュ」オーナーパティシエ。パティシエとしては非常に優秀で腕が立つ反面、ケーキのことになると周囲が見えなくなる。さらには気に入らないことがあると店を畳む→気が向くと再開店を繰り返すなど気難しい一面&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;daigo_mondai&amp;quot;&amp;gt;第40話 他店のケーキを持って店前を常連客が通っただけで閉店。常連客がいつも買う[[モンブラン (ケーキ)|モンブラン]]を偶々買わなかったけで小一時間問い詰める、常連客が来店しなくなると店頭で待ち伏せして理由を問い正そうとする、再開店したかと思ったら30分で閉店などと常連客が説明した。&amp;lt;/ref&amp;gt;もあるが、店としては不定期な営業ながらもクリスマスケーキの予約に行列ができる程の人気店である。&lt;br /&gt;
: 第16話で希が挑戦したロールケーキ甲子園審査員の1人でもあり、審査終了後に食い下がって評価を求める希に対して冷たくあしらい酷評する。&lt;br /&gt;
: 1年後に弟子入りを願い出る希に対しても冷たい態度で断るが、従業員が1人辞めた知らせを受けたことを機に雇い入れる。&lt;br /&gt;
; 池畑輪子（いけはた わこ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[りょう]]&lt;br /&gt;
: 第39話より登場。大悟の妻で[[横浜中華街]]の裏通りにある中国料理店「天中殺」オーナー。別料金で請負う[[占い]]が得意で行列ができる程の評判である。&lt;br /&gt;
: 大悟が経営する「マシェリ・シュ・シュ」とは「たとえ夫婦であってもお互いの店については干渉しない」と公言&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;45th_story&amp;quot;&amp;gt;第45話。&amp;lt;/ref&amp;gt;するが、[[アパート]]となっている「天中殺」の2階&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;同店1階は店舗と占いスペース。3階は池畑家。&amp;lt;/ref&amp;gt;を同店から徒歩圏内にあるマ・シェリ・シュ・シュ従業員には寮として格安でリース&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;42nd_story&amp;quot;/&amp;gt;していることや[[賄い料理|賄い]]を提供するなどの関係がある。&lt;br /&gt;
; 池畑大輔（いけはた だいすけ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[柳楽優弥]]&lt;br /&gt;
: 第42話より登場。池畑夫妻の長男。2002年の時点で28歳&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第43話 美南の「28にもなってフラフラしてる」というセリフがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。希の入寮初日深夜に酔って部屋へ上がり込みファーストキスを奪う。[[幼稚園]]児時代に体験した初恋相手となる[[幼稚園教員]]の影響から[[方言]]を使う女性に弱く&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;45th_story&amp;quot;/&amp;gt;、能登弁を語る希を気にかける。&lt;br /&gt;
; 池畑美南（いけはた みなみ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[中村ゆりか]]&lt;br /&gt;
: 第43話より登場。池畑夫妻の長女。2002年の時点で大学生。[[クリスマス]]前の繁忙期などはマ・シェリ・シュ・シュを手伝う。同じ年の希に親近感を持ち親切に接する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== マ・シェリ・シュ・シュ関係者 ====&lt;br /&gt;
; 浅井和也（あさい かずや）&lt;br /&gt;
: 演 - [[鈴木拓]]（[[ドランクドラゴン]]）&lt;br /&gt;
: 第40話より登場。希の先輩パティシエ。勉強熱心であるが上達しないことから以前の修業先は6年で解雇。さらには年下でパティシエ歴が自分よりも短い矢野にも追い抜かれ見下されている。&lt;br /&gt;
: 希に対しては矢野の手前から距離を置こうとするが、熱意と押しに弱く質問に対して丁寧に答えるなど面倒見がいい。&lt;br /&gt;
; 矢野陶子（やの とうこ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[柊子]]&lt;br /&gt;
: 第40話より登場。希の先輩で雇われスー・シェフ・パティシエ（二番手）。無愛想な上に気が強く物怖じしないきつい性格の持ち主。クリスマスが忙しい職業柄、何年も恋人がいない&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第43話 クリスマス時期のパティシエの多忙度について「陶子さんだって、もうずっと彼氏いない」と美南が言うセリフがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 希に対しては過去に根性論を振りかざす人間から痛い目にあったトラウマやパティシエの常識を全く知らないことから毛嫌いしぞんざいに扱う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「天中殺」関係者 ====&lt;br /&gt;
; 珍文棋（ちん ぶんき）&lt;br /&gt;
: 演 - [[孫成順]]&lt;br /&gt;
: 第39話より登場。「天中殺」料理人で激辛[[四川料理]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[担担麺|担々麺]]（第39話）・[[麻婆豆腐]]（第41話）・[[酸辣湯|酸辣湯麺]]（第42話）・[[回鍋肉]]（第43話）・[[青椒肉絲]]（第45話）などを供するが、珍自身のセリフで「激辛+料理名」を言うのがお約束になっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;が得意。同僚である高志の言いたいことを察し通訳代わりもする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の横浜の人々 ====&lt;br /&gt;
; 米田信二（よねだ しんじ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[市川しんぺー]]&lt;br /&gt;
: 第40 - 41話に登場。閉店したマ・シェリ・シュ・シュで希が出会った[[バツイチ]]の会社員。離婚した妻に同行して[[シンガポール]]へ移住する娘に同店の「シャポー・アン・コトン{{Refnest|group=注|ケーキが苦手の子供たちに意見を聞いて大悟が作った設定のケーキである&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nhk.or.jp/mare/special/sweets.html NHK連続テレビ小説「まれ」公式HP 今週のスイーツ 第7週 シャポー・アン・コトン]&amp;lt;/ref&amp;gt;。}}」を食べさせたいと伝言を依頼する。結果的に大悟が店を開けたことから娘と来店し願いが敵う。&lt;br /&gt;
; 役名なし（「マ・シェリ・シュ・シュ」の常連客）&lt;br /&gt;
: 演 - [[和泉ちぬ]]・[[藤木静]]&lt;br /&gt;
: 第40話に登場。希に「マ・シェリ・シュ・シュ」の問題点&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;daigo_mondai&amp;quot;/&amp;gt;を説明する。&lt;br /&gt;
; 岸川節子（きしかわ せつこ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[高田敏江]]&lt;br /&gt;
: 第43 - 44話に登場。「マ・シェリ・シュ・シュ」常連客の老婦人。商品の入れ忘れミスをした入店したての希に対し寛容に許し優しい言葉をかける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 移住体験ツアー参加者 ===&lt;br /&gt;
; 安西隼人（あんざい はやと）&lt;br /&gt;
: 演 - [[六角精児]]&lt;br /&gt;
: 第25 - 29話に登場。経営コンサルタントであるが、本業を伏せ人生に疲れ能登での暮しに癒しを求めたふりをして参加。輪島塗に興味を示し圭太から工程や内部事情を聞き出す。後日、塗師屋「八島」に工程で伝統を排除した効率化プランを持ちかけて手を組み、各塗師屋から職人の引き抜きを行う。&lt;br /&gt;
: 引き続き輪島滞在中に徹が企画した貝殻ビジネスにも興味を示し、自身も所有する[[携帯電話]]を徹に貸したり、スポンサーを紹介するが、契約直前に破談となる。&lt;br /&gt;
; 山中道夫（やまなか みちお）&lt;br /&gt;
: 演 - [[平川和宏]]&lt;br /&gt;
: 第25話に登場。妻に先立たれ子供は独立しており、老後はのんびり田舎で暮らしたいと考え参加。移住は息子に反対され断念。&lt;br /&gt;
; 高槻賢治（たかつき けんじ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[和知龍範]]&lt;br /&gt;
: 第25話に登場。東京で[[デイトレード]]を行い生計を立てている。ネット上の株取引だけで十分に利益をあげてられいるため、生活費が安く抑えられネット回線がきちんと使える土地を探して参加したが、最終的には[[沖縄県|沖縄]]へ移住。&lt;br /&gt;
: 職業を知った徹と一徹から強い興味を示される。&lt;br /&gt;
; 岡野亜美（おかの あみ）&lt;br /&gt;
: [[#紺谷漆器職人]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の人々 ===&lt;br /&gt;
; 勝浦マコト（かつうら まこと）&lt;br /&gt;
: 演 - [[ナガセケイ]]&lt;br /&gt;
: 一子をモデルに[[スカウト (勧誘)|スカウト]]したカリスマスカウトマン。しかし、その後に詐欺容疑で逮捕される。写真のみの出演。&lt;br /&gt;
; 三瓶（さんぺい）&lt;br /&gt;
: 演 - [[三瓶]]&lt;br /&gt;
: 上述した勝浦マコトが特集されていた雑誌『月刊エンタテインメント！』の表紙で写真のみの出演&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2001年当時にブレイク。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 芸者&lt;br /&gt;
: 演 - [[奥山奈々]]&lt;br /&gt;
: 第8話に登場。希たちが初めて弥太郎の工房に訪れた際に弥太郎が連れていた金沢一ベッピンの[[芸妓|芸者]]。&lt;br /&gt;
; 安達ゆかり（あだち ゆかり）&lt;br /&gt;
: 演 - [[光宗薫]]&lt;br /&gt;
: 第15・16話に登場。ロールケーキ甲子園の出場者。希の作品を褒め自分の作品を卑下するものの優勝する。&lt;br /&gt;
; 司会者&lt;br /&gt;
: 演 - [[福澤朗]]&lt;br /&gt;
: 第15・16話に登場。希が出場したロールケーキ甲子園の司会者。&lt;br /&gt;
; 篠山巻信（しのやま まきのぶ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[篠山輝信]]&lt;br /&gt;
: 第25話に登場。希が企画した「移住体験ツアー」を放送した地元[[ケーブルテレビ]]局のローカル番組「WAJIMA MANDE」のレポーター。&lt;br /&gt;
; 高志のバンド仲間&lt;br /&gt;
: 演 - 岡本啓祐・宮田岳（[[黒猫チェルシー]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;高志役の渡辺大知が所属する。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 第26話に登場。サロン「はる」で行われた高志のライブでのバンドメンバー&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nhk.or.jp/mare/special/0428_2.html 高志のバンドはホントのバンドメンバー ] NHK連続テレビ小説「まれ」2015年4月28日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 役名なし&lt;br /&gt;
: 演 - [[直江喜一]]&lt;br /&gt;
: 第29話に登場。安西が徹に紹介した貝殻ビジネスのスポンサー関係者。&lt;br /&gt;
== 作品設定 ==&lt;br /&gt;
; {{Anchors|魔女姫}}魔女姫（まじょひめ）&lt;br /&gt;
: 戸田恵子によるナレーションの語り手という設定の[[人形]]である。語りの際の一人称は「わたくし」。&lt;br /&gt;
: 希の宝物で、帽子の上に[[ティアラ]]をつけた[[魔女]]をかたどった手のひら大の木製人形。5歳時のバースデーケーキに徹が添えたプレゼントだが、元々は母方祖母の幸枝がフランスでのパティシエ修業時代に持っていたキッチンウィッチと呼ばれる魔女人形&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第34話 [[ヨーロッパ]]では家族の幸せや料理が美味しくなる願いを込めて台所にぶら下げる風習があると幸枝が説明する。&amp;lt;/ref&amp;gt;であることが判明する。幸枝はこの人形にだけ弱音を吐いて厳しい修業に耐えていたが、引っ越し時に紛失する。その後は海外[[骨董品|アンティーク]]商品として日本国内に流通。徹に偶然買われて希の手元に渡る。やがて幸枝は能登を訪れ、娘との和解ならびに希の真の夢への目覚めを導くという数奇な運命のモチーフとなった。&lt;br /&gt;
: チーフデザイナーの西川彰一によれば、かわいらしさだけが独り歩きしないようにどこか違和感があり希の祖母を連想させるものを目指したといい、水玉模様の個性的な服などは美術家の[[草間彌生]]をイメージして制作された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/premium/news/150417/prm1504170010-n1.html 【「まれ」の舞台裏】（4）「土屋太鳳＝希」の宝物「魔女姫」のモデルは…意外な“あの人”]、産経ニュース、2015年5月11日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[篠崎絵里子|篠﨑絵里子]]&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[澤野弘之]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;about&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.nhk.or.jp/mare/about.html |title=ドラマについて |publisher=NHK連続テレビ小説「まれ」 |accessdate=2015-03-31}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[主題歌]] - 「希空〜まれぞら〜」（作詞：土屋太鳳&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2015218&amp;quot;&amp;gt;{{Cite news |title=【まれ】朝ドラ史上初、ヒロイン作詞のテーマ曲 土屋「つながりたい」 |url=http://www.oricon.co.jp/news/2048793/full/ |date=2015-02-18 |newspaper=ORICON STYLE |publisher=オリコン |accessdate=2015-05-07}}&amp;lt;/ref&amp;gt;（2番の歌詞は一般公募中&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon201551&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url= http://www.oricon.co.jp/news/2052329/full/ |title= 『まれ』OP曲、2番の歌詞を一般公募 朝ドラ史上初の試み |publisher= ORICON STYLE |date= 2015-05-01 |accessdate= 2015-05-07 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;）・作曲：澤野弘之）&lt;br /&gt;
* 劇中歌&lt;br /&gt;
** 第18話・26話 - 「また会おう」（渡辺大知：歌・作詞・作曲&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nhk.or.jp/drama-blog/4440/214720.html まれ＃11 高志が歌った！！ そして今夜は「ケータイ大喜利」にまれチーム参戦！！] （2015年4月18日） NHKスタッフブログ 2015年5月1日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
** 第24話 - 「I am here」（内田慈：歌 原曲・minakumari&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nhk.or.jp/drama-blog/4440/215331.html まれ＃13 文さんクイズ！！ 渡辺大知君INスタジオパーク] （2015年4月25日） NHKスタッフブログ 2015年5月1日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 語り - [[戸田恵子]]&lt;br /&gt;
** 魔女姫人形の声という設定。&lt;br /&gt;
* 副音声解説 - [[松田佑貴]]&lt;br /&gt;
* 「まれ1週間/5分でまれ」ナレーター - [[守本奈実]]（NHKアナウンサー）&lt;br /&gt;
* 制作統括 - 高橋練&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 長谷知&lt;br /&gt;
* 演出 - 渡辺一貴・一木正恵・西村武五郎&lt;br /&gt;
* 製菓指導 - [[辻口博啓]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;石川県[[七尾市]]出身のパティシエ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 輪島言葉指導 - 塩山誠司&lt;br /&gt;
* 塩田作業指導 - 角花豊&lt;br /&gt;
* 衣装コーディネスト - 高山エリ&lt;br /&gt;
* 美術 - 西川彰一&lt;br /&gt;
* 編集 - 佐藤秀城&lt;br /&gt;
* 技術 - 大須賀弘之&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 佐々木敦生&lt;br /&gt;
* 記録 - 岡崎正亮&lt;br /&gt;
* 撮影 - 大和谷豪&lt;br /&gt;
* 音声 - 井上裕一&lt;br /&gt;
* 美術進行 - 佐藤綾子&lt;br /&gt;
* 照明 - 木村中哉&lt;br /&gt;
* 映像技術 - 吉永勇&lt;br /&gt;
* 理容指導 - 中川勝利&lt;br /&gt;
== オープニング ==&lt;br /&gt;
[[アバンタイトル]]の有無にかかわらずタイトルロゴの右上には連続テレビ小説のクレジットが入る&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;歴代の連続テレビ小説第1話はアバンタイトルから始めることが比較的多いが、本作品ではアバンタイトル無しでのスタートとした。ただし主人公自身の回想で展開される形態ではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。アバンタイトルがある回では連続テレビ小説クレジットを基本的に画面下部&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;ただし例外もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;に表示し、タイトルに魔女姫のイラストを添付する。オープニングは以下の映像で構成される。&lt;br /&gt;
#ローアングルに設定されたカメラを白の[[ノースリーブ]][[ワンピース]]を着用した希役の土屋太鳳が飛び越えるとタイトルロゴが表示される。続いてロゴが[[クッキー]]や[[アイシング]]であしらった辻口博啓製作のデコレーションケーキ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.h-tsujiguchi.jp/topics/media/16113/ まれ：オープニングケーキ] 辻口博啓オフィシャルサイト 2015年4月4日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;に変わり、「連続テレビ小説」のクレジットが消えると希がクリームを指ですくって口にする。&lt;br /&gt;
#希の海岸でのダンス{{Refnest|group=注|[[日本女子体育大学|大学]]でダンスを専攻している土屋の身体能力を活かしたいと考えたスタッフが、土屋に1分半「全身でケーキを作るイメージを“即興”で踊ってください」と依頼したもので土屋はセッティング合間の30分でイメージを作りダンスシーンを撮影した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news|date=2015-04-04|url=http://www.sankei.com/premium/news/150404/prm1504040019-n1.html|title=【「まれ」の舞台裏】（2）土屋太鳳、オープニングのダンスは“即興”だった…海も踊りも凄い、現場は息をのんだ（1/2ページ）|newspaper=産経ニュース|publisher=The Sankei Shimbun &amp;amp; SANKEI DIGITAL|accessdate=2015-04-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。}}・ドラマの舞台となる能登の空撮や伝統文化・様々なケーキの映像。&lt;br /&gt;
#最終的には土屋と約200人のエキストラ{{Refnest|group=注|エキストラは平日の撮影にも関わらず仕事などの都合をつけて参加した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news|date=2015-04-04|url=http://www.sankei.com/premium/news/150404/prm1504040019-n2.html|title=【「まれ」の舞台裏】（2）土屋太鳳、オープニングのダンスは“即興”だった…海も踊りも凄い、現場は息をのんだ（2/2ページ）|newspaper=産経ニュース|publisher=The Sankei Shimbun &amp;amp; SANKEI DIGITAL|accessdate=2015-04-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。}}が能登を走り、一緒に集合する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また出演者テロップは以下の特徴がある。&lt;br /&gt;
*「出演」表記は省略&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;本スタイルは「おひさま」以来の採用。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 表記スタイルは役名+出演者名もしくは出演者名で画面下側となるが、津村希（土屋太鳳）・津村徹（大泉洋）・津村藍子（常盤貴子）・桶作元治（田中泯）・桶作文（田中裕子）は、任意の位置に表示され画面中央に向かってスライドする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、5月12日放送の第38話&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;37_38_noto_story&amp;quot;/&amp;gt;では「連続テレビ小説」「まれ」のタイトル表示後はそのまま本編に入り同時に出演者テロップを表示。オープニングテーマをエンディングで流すという異例の演出が採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オープニングテーマ ===&lt;br /&gt;
主題歌「'''希空〜まれぞら〜'''」は、音楽担当の澤野弘之作曲によるオリジナル楽曲。作詞は1番がヒロイン役の土屋太鳳&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;土屋のブログ記事で「輪島塗を見ていたら能登の夕日が見えた」と書いてあるのを見つけたスタッフが、土屋の詩的センスを見込んで作詞を依頼。演出の一木正恵がタイトル映像で思い描いたイメージと一致した歌詞となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2番が視聴者に公募したものとなるが、これらはいずれも連続テレビ小説史上初となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2015218&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon201551&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エンディング ==&lt;br /&gt;
* 日めくり[[カレンダー]]形式でヒロインの写真を日替わりで掲出する。撮影は[[市橋織江]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;土曜日放送分のみ画面左下隅にクレジットを表示。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 日によっては魔女姫人形などヒロイン以外の場合もある。&lt;br /&gt;
== 放送日程 ==&lt;br /&gt;
{{注意|帯ドラマの視聴率の記載については、[[PJ:DRAMA#視聴率]]での取り決めが、文言の解釈を明確化すべく改訂され、本番組のような、未明・早朝帯もしくはノンプライム帯のうち19時以前のドラマの視聴率を原則記載しないこととなっています。|date=2014年3月}}&lt;br /&gt;
サブタイトルには、その週のエピソードに関わるお菓子の名前が付帯する。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:100%; margin:0em 0em 1em 0em;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:2em;&amp;quot;|週&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:6em;&amp;quot;|回&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:12em;&amp;quot;|放送日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:6em;&amp;quot;|編&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:16em;&amp;quot;|サブタイトル&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:8em;&amp;quot;|演出&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||1 - 6||3月30日 - 4月4日||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|能登編||魔女姫[[バースデーケーキ]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|渡辺一貴&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||7 - 12||4月6日 - 4月11日||告白[[シュークリーム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||13 - 18||4月13日 - 4月18日||卒業[[ロールケーキ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||19 - 24||4月20日 - 4月25日||さよなら[[桜餅|桜もち]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|一木正恵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||25 - 30||4月27日 - 5月2日|||情熱[[ミルフィーユ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||31 - 36||5月4日 - 5月9日||母娘[[キャロットケーキ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||37 - 42||5月11日 - 5月16日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|横浜編||横浜激辛プチガトー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;フランス語で「小さな菓子」。一般には一人用のケーキを意味する。&amp;lt;/ref&amp;gt;||渡辺一貴&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||43 - 47||5月18日 - 5月23日||危機的[[クリスマスケーキ]]||西村武五郎&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送日程変更 ===&lt;br /&gt;
*4月1日（再放送） - [[第87回選抜高等学校野球大会]]決勝戦中継生放送のため12:15開始予定とされていたが、降雨により試合開始が13:30となったことから通常通り12:45から放送。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--正式に決定してからにしましょう*8月6日（本放送） - [[広島平和記念式典]]中継のため8:35 - 8:50に放送予定。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャッチアップ放送 ===&lt;br /&gt;
*4月19日0:55-1:55（4月18日深夜） - [[NHKとっておきサンデー]]内で放送中の20分ダイジェスト「まれ1週間」1 - 3週分を放送&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第3週は先行放送となるためNHKとっておきサンデー枠では事実上再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
== 関連番組 ==&lt;br /&gt;
* まれのレシピブック（2015年3月26日・総合）&lt;br /&gt;
* もうすぐ連続テレビ小説「まれ」&lt;br /&gt;
* [[NHKプレマップ]]&lt;br /&gt;
**以上2015年3月中随時（総合・BSP）。ドラマの見どころ・メイキング映像・レシピブックを、「もうすぐ…」ではヒロインオーディション映像を放送。（プレマップは5月に横浜編の予告も放送）&lt;br /&gt;
* 「[[国民総参加クイズSHOW! QB47]]」（2015年3月25日・総合、解答者ゲスト：[[篠井英介]]・[[中川翔子]]・[[橋本マナミ]]／VTRゲスト：[[土屋太鳳]]・[[大泉洋]]）&lt;br /&gt;
* [[あなたが主役 50ボイス]]「連続テレビ小説“まれ”ボイス」 （2015年3月29日・総合）&lt;br /&gt;
* 北陸スペシャル「まれが恋した能登〜連続テレビ小説“まれ”放送直前SP〜」（2015年3月31日（30日深夜）・総合）&lt;br /&gt;
*[[鶴瓶の家族に乾杯]]・[[常盤貴子]] [[石川県]][[輪島市]]門前町（前半：2015年3月30日（再放送：4月6日）・後半：4月6日（再放送：13日）・総合）&lt;br /&gt;
* [[スタジオパークからこんにちは]]&lt;br /&gt;
** 2015年4月13日・総合（ゲスト：[[中村敦夫]]）&lt;br /&gt;
** 2015年4月23日&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;日替わりMCはナレーターの戸田恵子。&amp;lt;/ref&amp;gt;・総合（ゲスト：篠井英介）&lt;br /&gt;
** 2015年4月27日&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;atsuko&amp;quot;&amp;gt;日替わりMCは角洋一郎役で出演中の高畑裕太の母となる[[高畑淳子]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;・総合（ゲスト：[[渡辺大知]]）&lt;br /&gt;
** 2015年5月11日&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;atsuko&amp;quot;/&amp;gt;・総合（ゲスト：[[板尾創路]]）&lt;br /&gt;
9月11日は一郎。14日は一子が出る予定だった&lt;br /&gt;
* [[土曜スタジオパーク]]&lt;br /&gt;
** 2015年4月4日・総合（スタジオゲスト：[[塚地武雅]]（[[ドランクドラゴン]]）・[[ガッツ石松]]／VTRゲスト：土屋太鳳）&lt;br /&gt;
** 2015年5月6日放送&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;石川県輪島市で同年5月2日収録。&amp;lt;/ref&amp;gt;・総合（ゲスト：土屋太鳳・[[山崎賢人|山﨑賢人]]・[[門脇麦]]・[[高畑裕太]]）&lt;br /&gt;
* [[あさイチ]]（プレミアムトーク）&lt;br /&gt;
** 2015年4月17日・総合（ゲスト：[[田中泯]]）&lt;br /&gt;
** 2015年5月8日・総合（ゲスト：大泉洋）&lt;br /&gt;
2015年9月4日。まれ&lt;br /&gt;
* [[着信御礼!ケータイ大喜利]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;同番組は板尾がMCとしてレギュラー出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;（2015年4月19日・総合（ゲスト：山﨑賢人・[[清水富美加]]／中継ゲスト：土屋太鳳・大泉洋・塚地武雅（ドランクドラゴン））&lt;br /&gt;
* [[SWITCHインタビュー 達人達]]（2015年5月2日・Eテレ（大泉洋×日野晃博））&lt;br /&gt;
* [[LIFE!〜人生に捧げるコント〜]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;同番組は塚地が番組内キャラクター・イカ大王としてレギュラー出演するほか、出演者のひとりである[[石橋杏奈]]は、2011年度の朝ドラ「[[おひさま (テレビドラマ)|おひさま]]」、2014年10月18日に放送された「花子とアン・スピンオフ{{～}}朝市の嫁さん」で土屋太鳳と共演実績がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**「LIFE!まれコラボSP」（2015年5月7日・総合）（ゲスト：土屋太鳳・大泉洋・田中泯・清水富美加）&lt;br /&gt;
* [[ホリデーインタビュー|インタビュー ここから]]（2015年5月6日・総合 ゲスト：田中泯）&lt;br /&gt;
* 旅ラジ！（2015年5月5日・[[NHKラジオ第一放送|R1]] 石川県輪島市 ゲスト：[[葉山奨之]]）&lt;br /&gt;
* [[タモリと鶴瓶]]（2015年5月9日2:50 - 2:55・総合（再放送：9日11:22 - 11:27&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[近畿地方|近畿地区]]は別番組を放送。&amp;lt;/ref&amp;gt; ゲスト：大泉洋）&lt;br /&gt;
* まだ間に合う！まれ（2015年5月9日・総合10:55 - 11:20&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;再放送は10日00:55 - 01:20であるが、近畿・[[四国]]・[[九州]]は本放送時が別番組のため再放送が初回扱いとなる。&amp;lt;/ref&amp;gt;／BSP・17:30 - 55）&lt;br /&gt;
** 能登編まとめならびに横浜編の先出し。希の子供時代を演じた松本が、横浜編収録中の土屋を訪問ならびにインタビューを放送。&lt;br /&gt;
* [[おはよう日本・首都圏|おはよう首都圏]]&lt;br /&gt;
** 2015年5月16日・総合（俳優として生きる〜柳楽優弥インタビュー〜）&lt;br /&gt;
* 高倉健が残したもの〜“人を想う”心の旅〜（2015年5月16日・BSP20:00 - 20:59 ゲスト：[[柳楽優弥]]）&lt;br /&gt;
* [[金とく]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;kintoku&amp;quot;&amp;gt; 同番組は[[中部地方|中部地区]]7県（[[静岡県]]・[[愛知県]]・[[岐阜県]]・[[三重県]]・[[福井県]]・石川県・[[富山県]]）限定の[[NHK名古屋放送局|名古屋放送局]]制作ローカル番組で、「まれ旅！ 能登はやさしや土までも」はこの7県のみ2015年5月15日20:00 - 20:43に総合枠で放送されたことから全国放送では再放送となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**「まれ旅！ 能登はやさしや土までも&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nhk.or.jp/nagoya/kintoku/archives/2015/20150515/index.html NHK名古屋放送局「金とく」公式HP まれ旅! 能登はやさしや土までも]&amp;lt;/ref&amp;gt;」（2015年5月24日 2:05 - 2:48&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;kintoku&amp;quot;/&amp;gt;・総合 ゲスト：篠井英介・清水富美加・ガッツ石松・高畑裕太）&lt;br /&gt;
アニメ声優。8月から9月まで放送された番組。マキが司会だった&lt;br /&gt;
ビーコン。2015年10月30日に一子と洋一郎が出演した。外伝の映像放送された&lt;br /&gt;
外伝。2015年10月に放送された。タイトル通りに一子と洋一郎が主人公だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イベント==&lt;br /&gt;
* [[北陸新幹線]]開業イベント 上り始発列車[[かがやき (新幹線)|かがやき]]500号出発式（2015年3月14日・[[金沢駅]] 土屋太鳳）&lt;br /&gt;
* 「もうすぐ！“まれ”スペシャルトークショー」（2015年3月29日・輪島キリコ会館前広場 ゲスト：篠井英介・清水富美加）&lt;br /&gt;
* [[あかいくつ]]「まれ」ラッピングバス出発式&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.city.yokohama.lg.jp/koutuu/kigyo/newstopics/2014/news/n20150325-8718-01.html |title=NHK連続テレビ小説「まれ」放映に合わせ「あかいくつ」にラッピング！ |publisher=横浜市交通局 |date=2015-03-24 |accessdate=2015-03-31}}&amp;lt;/ref&amp;gt;（2015年4月4日・[[NHK横浜放送局]]）&lt;br /&gt;
* 「スタジオパーク『まれ』展」（2015年4月4日 - 7月16日・[[NHKスタジオパーク]]）&lt;br /&gt;
==関連商品==&lt;br /&gt;
;書籍&lt;br /&gt;
:*『NHKドラマガイド・連続テレビ小説まれ PART1』（2015年3月25日発売、[[NHK出版]]）&lt;br /&gt;
:**篠﨑絵里子 作・NHKドラマ制作班 製作協力 NHK出版 編 ISBN 978-4-14-923571-4&lt;br /&gt;
:*『NHK連続テレビ小説まれ 上（2015年3月31日発売、出版社同上）&lt;br /&gt;
:**篠﨑絵里子 作・丸山智 [[ノベライズ]] ISBN 978-4-14-005660-8&lt;br /&gt;
;音楽&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:100%; margin:0em 0em 1em 0em;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|NHK連続テレビ小説「まれ」オリジナルサウンドトラック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:3em;&amp;quot;|№&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:16em;&amp;quot;|タイトル&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:16em;&amp;quot;|タイトル読み&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:12em;&amp;quot;|楽曲スタイル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||希空〜まれぞら〜||マレゾラ|||[[ボーカル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||MWp||エム ダブリュー ピー&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[器楽曲|インストルメンタル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||THANKS||サンクス &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||mio MARE||ミオ マーレ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ボーカル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||BECAUSE||ビコーズ &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||Mt氏||ヤマシ||インストルメンタル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||Blume im Meer||ブルーメ イン メア||ボーカル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||AM8||エーエムエイト||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|インストルメンタル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||Otto64||オットロシ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||Song of ..||ソング オブ||ボーカル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||ERAM||エラム||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|インストルメンタル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||FMD||エフエムディー &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||The Best for You||ザ ベスト フォーユー||ボーカル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||ROtu9中||ロックチュウ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|インストルメンタル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||n48||ヌシヤ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||Because of you||ビコーズ オブ ユー||ボーカル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||PFsignal||ピアノシグナル||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|インストルメンタル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||I II III IV||イチニサンヨン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||4D||フォーディー &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||Gray to Blue||グレイ トゥ ブルー||ボーカル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2015年4月29日発売 （[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニーミュージックエンタテインメント]]・SRCL-8806）&amp;lt;/br&amp;gt;※初回仕様限定版は以下の特典付&amp;lt;/br&amp;gt;「『魔女姫』オリジナルステッカー」・「まれ」タイトルロゴステッカー・「魔女姫人形」&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
9月9日及び翌日はL地で放送された。10日はZIP と昼何にケイタ出ていたため二重してしまった。まれ夫妻はオレンジで共演した。マーズとウバウネのせいでZIP しか放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
省略&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%BE%E3%82%8C&amp;diff=308430</id>
		<title>まれ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%BE%E3%82%8C&amp;diff=308430"/>
				<updated>2015-10-30T03:48:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 関連番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;まれ&lt;br /&gt;
*[[ファイル:まれ5.jpg]]&lt;br /&gt;
*ジャンル	[[テレビドラマ]]                            &lt;br /&gt;
*放送国	 [[日本]]                                         &lt;br /&gt;
*制作局	[[日本放送協会]]（NHK）&lt;br /&gt;
*製作総指揮	高橋練（[[制作統括]]）&lt;br /&gt;
*演出	渡辺一貴&lt;br /&gt;
*              一木正恵&lt;br /&gt;
*脚本	        篠﨑絵里子&lt;br /&gt;
*プロデューサー	長谷知記&lt;br /&gt;
*出演者	&lt;br /&gt;
*               [[土屋太鳳]]&lt;br /&gt;
*               [[大泉洋]]&lt;br /&gt;
*               [[常盤貴子]]&lt;br /&gt;
*               [[鈴木砂羽]]&lt;br /&gt;
*               [[篠井英介]]&lt;br /&gt;
*               [[塚地武雅]]&lt;br /&gt;
*               [[ガッツ石松]]&lt;br /&gt;
*               [[板尾創路]]&lt;br /&gt;
*               [[中川翔子]]&lt;br /&gt;
*               [[田中泯]]&lt;br /&gt;
*               [[田中裕子]]&lt;br /&gt;
*ナレーター	戸田恵子&lt;br /&gt;
*オープニング	「希空〜まれぞら〜」&lt;br /&gt;
*時代設定	[[1994年]] （平成6年） -&lt;br /&gt;
*外部リンク	NHK連続テレビ小説「まれ」&lt;br /&gt;
*本放送&lt;br /&gt;
*放送時間	[[月曜日 - 土曜日 8:00 - 8:15（総合）7:30 - 7:45（BSプレミアム)]] （15分）&lt;br /&gt;
*放送期間	2015年3月30日 - 9月26日（予定）（156（予定）回）&lt;br /&gt;
*再放送&lt;br /&gt;
*放送時間	月曜日 - 土曜日&lt;br /&gt;
*12:45 - 13:00（総合）&lt;br /&gt;
*23:00 - 23:15（BSプレミアム）&lt;br /&gt;
*土曜 9:30 - 11:00（1週間分、BSプレミアム）（15/90分）&lt;br /&gt;
*放送期間	同上&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
『'''まれ'''』は、[[2015年]]（[[平成]]27年度）上半期に、[[日本放送協会|NHK]]の[[NHK総合テレビジョン|総合テレビジョン]]と[[NHK BSプレミアム|BSプレミアム]]で放送されている[[連続テレビ小説]]・第92シリーズの日本の[[テレビドラマ]]。&lt;br /&gt;
== 企画・制作 ==&lt;br /&gt;
[[石川県]][[能登半島|能登地方]]に家族と移住し育った[[ヒロイン]]'''津村希'''（つむら まれ）が[[パティシエ]][{{Refnest|group=注|フランス語]で[[菓子]]製造人を意味するパティシエは男性名詞であり、女性名詞ではパティシエールとなるが、本ドラマでは視聴者にわかりやすいようにパティシエに統一される[http://www.nhk.or.jp/mare/cast/01.html NHK連続テレビ小説「まれ」公式HP 登場人物紹介 ロベール幸枝についてで記載]。}}を目指して成長してゆく物語。脚本は[[篠崎絵里子|篠﨑絵里子]]が執筆するオリジナル作品で[name=&amp;quot;nhk_seisaku_20140424&amp;quot;/&amp;gt;]&amp;lt;ref [name=&amp;quot;nihonkeizai_20140424&amp;quot;/&amp;gt;]、[[輪島市]]に存在すると設定された架空の地域である'''外浦町'''（そとら まち&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;津村家が引越してきた時点では独立した自治体の外浦村であったが、その後[[日本の市町村の廃置分合#平成の大合併|合併]]で輪島市に編入された設定。地名は能登半島の[[日本海]]に面した海岸を指す「外浦」に由来。&amp;lt;/ref&amp;gt;）と[[横浜市]]を舞台に繰り広げられる&amp;lt;ref name=&amp;quot;nhk_seisaku_20140424&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/1000/186286.html |accessdate=2014-4-25 |title=平成27年度前期 連続テレビ小説「まれ」制作のお知らせ [|publisher=NHK |date=2014-4-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;nihonkeizai_20140424&amp;quot;&amp;gt;{{Cite news |url=http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG2404F_U4A420C1CR8000/ |accessdate=2014-04-25 |title=NHK]朝ドラ、15年春は「まれ」 能登と横浜が舞台 [|newspaper=日本経済新聞 |date=2014-04-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;houchi_20140424&amp;quot;&amp;gt;{{Cite news |url=http://www.hochi.co.jp/entertainment/20140424-OHT1T50131.html |accessdate=2014-04-25 |title=来春の朝ドラは「まれ」ケーキ職人を目指す |newspaper=スポーツ報知 |date=2014-04-24 |archiveurl=http://archive.today/3Y8If |archivedate=2014-04-24}}]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]（平成26年）4月24日に[[NHK放送センター]]で行われた制作発表では[Cite web |url=http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140424/k10014000541000.html |accessdate=2014-04-25 |title=来春の連続テレビ小説「まれ」能登など舞台 |publisher=NHK |date=2014-04-24]、「ドラマを通してパティシエという職業に重ね合わせ人々に喜びを与えることを念頭に制作に取り組む」と制作統括の高橋練が表明した&amp;lt;ref name=&amp;quot;nhk_seisaku_20140424&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主役となる津村希役[[オーディション]][name=&amp;quot;houchi_20140424&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news |url=http://mainichi.jp/select/news/20140425k0000m040029000c.html |accessdate=2014-04-25 |title=NHK]連続テレビ小説 : 輪島舞台にパティシエになる夢描く [|newspaper=毎日新聞 |date=2014-04-24 |archiveurl=http://archive.today/Ratvz |archivedate=2014-04-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;には2,020人が応募&amp;lt;ref name=&amp;quot;houchi_20140731&amp;quot;&amp;gt;{{Cite news |url=http://www.hochi.co.jp/entertainment/20140731-OHT1T50110.html |accessdate=2014-11-09 |title=朝ドラ「まれ」ヒロインに土屋太鳳 大役射止め吉高由里子も涙 |newspaper=スポーツ報知 |date=2014-07-31 |archiveurl=http://archive.today/AHc0m |archivedate=2014-11-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;し、同年7月31日に[[土屋太鳳]]が選考されたと発表された&amp;lt;ref name=&amp;quot;nhkdarama140731&amp;quot;&amp;gt; {{Cite Web |url=http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/1000/194124.html |title=ヒロインは土屋太鳳さん！平成27年度前期 連続テレビ小説「まれ」|date=2014-07-31 |accessdate=2014-07-31 |publisher=NHK DRAMAトピックス}}&amp;lt;/ref&amp;gt;{{Refnest|group=注|ヒロインのキャラクターが活発なイメージということから、土屋は役作りのためにデビュー以来のトレードマークだった[[ロングヘア]]を40cm切った&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news |url=http://www.oricon.co.jp/news/2041884/full/ |accessdate=2014-11-02 |title=朝ドラヒロイン・土屋太鳳、役作りで髪バッサリ！「しっかり修業します」 |publisher=ORICON STYLE |date=2014-09-08}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news |url=http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20140909-1363800.html|accessdate=2015-4-11 |title=土屋太鳳、朝ドラ役作り40ｃｍ髪バッサリ |publisher=[[スポーツニッポン]] |date=2014-09-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ロケ地 ===&lt;br /&gt;
2014年10月7日に石川県輪島市{{Refnest|group=注|物語の中心となる外浦は同市大沢町で撮影された&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=渡辺一貴 |date=2015-03-28 |url=http://www.sankei.com/premium/news/150328/prm1503280018-n1.html |title=（1）スタッフを惚れさせた「まれ」子役「11歳・来夢」の“目力”と“プロ根性” |publisher=[[産経ニュース]] |accessdate=2015-05-17}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。}}で[[クランクイン]]&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news |url=http://www.oricon.co.jp/news/2043118/full/ |accessdate=2014-11-02 |title=次期朝ドラ『まれ』クランクイン 晴天に雨男・大泉洋もホッ |publisher=ORICON STYLE |date=2014-10-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。1次ロケは同月29日まで輪島市ならびに隣接する[[珠洲市]]で行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ロケ地ギャラリー ====&lt;br /&gt;
[[ファイル:まれ.jpg]]&lt;br /&gt;
*揚げ浜式塩田&lt;br /&gt;
[[ファイル:まれ2.jpg]]&lt;br /&gt;
*[[輪島朝市]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:まれ3.jpg]]&lt;br /&gt;
*輪島市役所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:まれ4.jpg]]&lt;br /&gt;
*[[横浜中華街]]&lt;br /&gt;
[&amp;lt;gallery perrow=&amp;quot;4&amp;quot; widths=&amp;quot;140&amp;quot; font-size:80%;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
File:Agehamasikienden.jpg|揚げ浜式塩田&amp;lt;/br&amp;gt;（珠洲市&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kankounavi.city.suzu.lg.jp/www/topics/index_spring.jsp 春の珠洲特集ページ] すず観光ナビネット 2015年4月20日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
File:Wajima Asaichi.jpg|[[輪島朝市]]&lt;br /&gt;
File:Wajima City Hall.jpg|輪島市役所&lt;br /&gt;
File:Chinatown_in_Yokohama_10.jpg|[[横浜中華街]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 外部サイトや書籍からのコピペ・丸写しによる著作権侵害はしないでください。削除の対象となり、投稿者はブロックされる可能性もあります。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
番組関係者が第1 - 6週を'''能登編'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/premium/news/150516/prm1505160025-n1.html 【「まれ」の舞台裏】（８）子供のような大人のような“不思議な”土屋太鳳、横浜編では「お姉さん」に…周囲を魅了する多彩な表情]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://jisin.jp/news/2678/8608/ 土屋太鳳　柳楽優弥は「大人」　『まれ』横浜編で三角関係に！【ドラマ】 ]&amp;lt;/ref&amp;gt;、第7週 - を'''横浜編'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;mare_blog_16&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nhk.or.jp/drama-blog/4440/216258.html NHKドラマスタッフブログ「まれ」#16 さよなら能登！いよいよ横浜へ！！]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;37_38_noto_story&amp;quot;&amp;gt;第7週のうち5月11日放送の第37話は主人公・希の輪島市役所辞職、翌12日放送の第38話は希の旅立ちを中心とした、いずれも能登が舞台の内容であり、実際に舞台が横浜に移るのは5月13日放送の第39話からとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;と公式発表しているため本項もこれに順ずる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 能登編 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]]（平成6年）、東京で生まれ育った10歳の'''津村希'''は夢を追う父・'''徹'''に振り回される苦労のため、子供ながらすっかり「夢」を持つことが大嫌いになり、幼児期に抱いていたケーキ職人への夢を封印する。そして津村一家は父の事業失敗に伴い、[[夜逃げ]]同然で能登半島の外浦村にやってくる。当初は、父が山師な性格を改めようとしないうえに地域の方言が理解できず同級生たちからはよそ者扱いされ、この先の生活に不安がよぎったが、居候先の老人'''桶作元治'''の地道な塩田作業に感動。方言を習得する努力をして周囲から認められ、この地で再び幸せな家庭を取り戻す決意を固める。しかし父はほどなく東京へ出稼ぎに行ったきり家に戻らなくなり、希は母・'''藍子'''と弟・'''一徹'''との3人で桶作家に世話になりつつ生活し、7年の月日が過ぎる（第1週）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]（平成13年）、高校3年生になった希は、公務員となり輪島市役所に勤める進路を志望し、困窮する家のために学業の傍らアルバイトと母の手伝いをする。そんな忙しい合間に希が作った菓子は、友人らから好評を得る。ある日、東京で夢破れた父が再び希たちの前に姿を現わす。希は、父に対し複雑に思う一方、再会した友人・'''紺谷圭太'''をはじめ純粋に夢を抱く人々に輝きを感じるようになる。交際を申し込んできた圭太から熱く夢を語られ蕁麻疹が出た希は、彼の「やってみなければ分からない」との言葉が気にかかりケーキコンテストに出場する。結果は散々で悔しい思いをしながらも、希は審査員の'''池畑大悟'''の厳しい言葉を受け止めてケーキは趣味で作ると決め、[[2002年]]（平成14年）の高校卒業後は輪島市役所職員となる（第2 - 3週）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
希は輪島市への移住者を支援する産業振興課移住定住班に配属。移住者からのわがままの押し付け、仕事に私情を挟んだことへの上司や先輩からの苦言、さらには移住体験ツアーを企画・運営するなかで起きる輪島塗職人引き抜き事件などに四苦八苦する。しかし移住者や移住希望者らと接し協力するうちに、希は目の前にある熱い思いを応援していく仕事にやりがいを覚えていく。そんな中で希は祖母であるパティシエの'''ロベール幸枝'''と初めて出会い、彼女からケーキ作りの手ほどきを受ける。希が家族のために夢を封印していることやパティシエになる運命を持っていると悟った幸枝は、希に公務員を辞めてパティシエを志すことを強く勧める。希が幸枝から教わったケーキを通じ、長年不仲だった母と和解した藍子からも背中を押された希は、自分の持つ熱い思いを呼び覚まし、人の心を動かすパティシエになる決意をする（第4 - 6週）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 横浜編 ===&lt;br /&gt;
輪島市役所を辞職した希は、自分の夢の原点でもある5歳時のバースデーケーキを製造した店で修行するため横浜へ向かう。しかし、同店のケーキを食べたものの味に違和感があったことから採用を辞退。横浜じゅうのケーキを食べ歩いた末、かつて挑んだケーキコンテストの審査員・池畑が営む「マ・シェリ・シュ・シュ」のケーキに感動し修行先に決める。池畑は客の言動に機嫌を損ねて閉店し希の弟子入りも当初頑なに拒むが、希のレシピノートを見て自らのプライドに火が付き店を再開する。折しも従業員が1人辞職したことから、希は1か月の試用ながらも池畑の下で働くこととなる（第7週）。&lt;br /&gt;
==== 未来編====&lt;br /&gt;
後半でいきなり出産してから7年後になった。9月2日のヤフーに載ってた。25日のヤフーに落ち乗ってしまった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== 主人公 ===&lt;br /&gt;
; 津村希（つむら まれ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[土屋太鳳]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;自身の朝ドラ出演は3作目。2014年の『[[花子とアン]]』出演中に本作のヒロインに選ばれた。データ放送では、初回放送から土屋の名前だけが表示され、子供時代を演じる渡邊及び松本への名前変更はない。&amp;lt;/ref&amp;gt;（5歳時：[[渡邉このみ]]&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.watanabepro.co.jp/mypage/70000001/ |title=渡邉このみ |publisher=渡辺プロダクション |accessdate=2015-04-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt; 少女期&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.o-keel.co.jp/actress/ramu_matsumoto |title=松本来夢 |publisher=オフィスキール |accessdate=2015-04-01}}&amp;lt;/ref&amp;gt;：[[松本来夢]]&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/03/09/kiji/K20150309009947600.html |title=土屋太鳳「まれ」オープニングでダンスも披露「気持ちを表現」|publisher=スポーツニッポン |date=2015-03-09|accessdate=2015-03-31}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 本作のヒロイン。[[1983年]]（昭和58年）[[8月10日]]生まれ。&lt;br /&gt;
: 小学5年生の10歳の頃、家族で夜逃げ同然に外浦村に引っ越す。生真面目で「地道にコツコツ」をモットーにしている。5歳の誕生日に父が購入したバースデーケーキに乗っていた[[#魔女姫|魔女姫人形]]（キッチンウイッチ）を常に大事に持ち歩いている。&lt;br /&gt;
: バースデーケーキが「家族の幸せ」の象徴であったことから、幼少時はケーキ職人になることを夢見ていたが、父・徹の博打的な生き様に振り回されるうち、他人の夢に対しても蕁麻疹が出るほどまでに夢に対して複雑な思いを持つようになる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.nhk.or.jp/mare/special/voice.html |accessdate=2015-04-16 |title=太鳳ボイス |publisher=NHK |date=2015-04-11 |archiveurl=https://archive.today/Qvjy3 |archivedate=2015-04-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。転入したての頃は[[能登弁]]が不慣れであったが、[[#蔵本一子|蔵本一子]]との口論の中で流暢に話せるようになる。以後、一子をはじめとした生まれたときからの幼なじみである同い年の5人（[[#紺谷圭太|紺谷圭太]]・[[#寺岡みのり|寺岡みのり]]・[[#角洋一郎|角洋一郎]]・[[#二木高志|二木高志]]）に加わる形で家族ぐるみ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;ただし、二木高志の家族に関する描写はドラマ内で一切ない。&amp;lt;/ref&amp;gt;の親しい友人となる。&lt;br /&gt;
: 2001年には家計を支えるためにアルバイトを掛け持ちする高校3年生となり、金沢で開催されたロールケーキ甲子園北陸大会に参加するが、結果は敗退。高校卒業後の2002年4月に[[地方公務員]]となり、輪島市役所産業振興課移住定住班へ配属される。&lt;br /&gt;
: 就職から半年後、祖母・幸枝との出会いを機に世界一のパティシエを目指すため輪島市役所を辞職し、横浜に向かう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 能登・外浦の人々 ===&lt;br /&gt;
能登半島にある小さな漁村。津村家が移住してきた1994年は外浦村。2001年に輪島市へ吸収合併され輪島市外浦町となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 津村家の人々 ====&lt;br /&gt;
; 津村徹（つむら とおる）&lt;br /&gt;
: 演 - [[大泉洋]]&lt;br /&gt;
: 希の父。娘と同じ8月10日生まれ。家族を思う気持ちは強いもののデカイ夢をモットーに一攫千金で儲けようとする[[山師]]的な考え方で、過去に何度も職を変えたり事業を始めては失敗している。&lt;br /&gt;
: 外浦村に転入から2年目の秋に腰を痛めて塩田作業が出来なくなったことを家族に伏せ、数か月の予定で東京へ出稼ぎに行く。しかし、就職した缶詰工場を早々に退職。友人と[[情報通信業|IT事業]]に手を染めるが失敗、多額の借金を整理した後の2001年に6年ぶりの帰宅で家族と再会。2002年より輪島市役所へ派遣清掃員として勤務する。その一方で経営コンサルタントである安西との出会いに触発され貝殻ビジネスを思いつき着手しようとしたり、幸枝のフレンチレストラン開業計画に便乗しようとするなどデカイ夢に賭け続けている。&lt;br /&gt;
; 津村藍子（つむら あいこ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[常盤貴子]]（幼少期：[[采沢真実]]）&lt;br /&gt;
: 希の母で旧姓は山本&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;yamamoto&amp;quot;&amp;gt;第32話 藍子が母に宛てた招待状で確認。&amp;lt;/ref&amp;gt;。明るく人懐こい性格で、地域の人々ともすぐに打ち解ける。若い頃は引越し屋やヒーローショーの着ぐるみ出演などをしていたこともあり、見かけによらず力持ち。[[ダーツ]]で能登への移住を決めるなど大胆な面がある。&lt;br /&gt;
: 小学生時代に母・幸枝が渡仏し戻らなくなった後に父が別の女性と再婚し家に居づらくなったことから、高校卒業後より一人暮らしを始めた。そんな事情から独身時代は暗く孤独であったが、[[1980年]]（[[昭和]]55年）に強くなりたい思いで通っていた[[ボクシングジム]]の出入り業者であった徹と出会。彼の大きな夢を聞くのが楽しくなり交際を経て結婚。&lt;br /&gt;
: 山師的な生き方をする徹に対して呆れながらも見守り支えてきた。出稼ぎから6年間ぶりに家に戻った徹に対しては愛想が尽き離別を言い渡すが、夢半ばで諦める徹についての不満を吐露し、さらに徹の出稼ぎに行った真相と徹がプロポーズの言葉を気にし続けていることを知り、徹を許し家族として再び受け入れる。また、母とは2002年に再会し、紆余曲折を経て長年の蟠りが氷解する。&lt;br /&gt;
; 津村一徹（つむら いってつ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[葉山奨之]]（4歳時：[[杉園啓仁]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.theatre.co.jp/talenttop タレント紹介|テアトルアカデミー]タレント出演情報より。2015年4月1日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt; 幼少期：[[木村聖哉]]&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date=2015-03-29 |url=http://ameblo.jp/hirata-beans/entry-12006833811.html |title=木村聖哉 出演情報 |work=HIRATA BEANS Official Blog |accessdate=2015-03-29}}&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 希の1歳年下の弟。外浦村に引っ越してからすぐに友人ができ、[[能登弁]]にも慣れ親しんでいる。&lt;br /&gt;
: 冷静沈着で客観的な性格であり、6年ぶりに徹と再会した際には不甲斐ない父親に対し内心は憤りながらも、表向きは親切に接する。2001年の時点では、姉たちと同じ高校に進学し野球部の戦略担当をする。移住体験ツアー参加者の高槻との出会いを機にアルバイトで貯めた金で中古[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]を購入し、[[インターネット]]に傾倒していく。&lt;br /&gt;
; ロベール幸枝（ロベール ゆきえ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[草笛光子]]&lt;br /&gt;
: 第29 - 36話に登場。希の祖母で藍子の母。希が生まれる前にジュリアンと再婚したためロベール姓であり、旧姓は山本&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;yamamoto&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 若年期に世界一のケーキを作る夢を抱き[[フランス]]でパティシエの修行をするなか、恋に落ちて結婚し帰国。藍子誕生後は家事育児に専念するが、元の修業先から呼ばれて夢を諦めきれずに家族を置いて再渡仏。以後、音信不通となり距離を置かれていた藍子から婚約の報告を受けたことを機に和解の兆しが見えたものの結婚披露宴を当日になって仕事を優先して欠席したことにより、憤った藍子から親子の縁を切られていた。&lt;br /&gt;
: その後は有名パティシエとなりフランスで自らの店を開店するが、2002年に挫折し店を畳んで外浦を訪れ徹・藍子と20年以上の時を経て再会。孫の希・一徹とは初めて対面する。&lt;br /&gt;
: 当初は能登を気に入りフレンチレストランの開業を検討するが、希との交流や[[#魔女姫|キッチンウィッチ（魔女姫人形）]]との再会。藍子に母としての素直な思いを伝えたことでパティシエとして復帰する気力を取り戻す。&lt;br /&gt;
; ジュリアン&lt;br /&gt;
: 演 - [[サントス・アントワーヌ]]{{Refnest|group=注|俳優ではなく本職はパティシエである&amp;lt;ref name=&amp;quot;mare_blog_16&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ecolecriollo.com/ フランス人パティシエ サントス・アントワーヌの洋菓子店 エコール・クリオロ公式HP]&amp;lt;/ref&amp;gt;。}}&lt;br /&gt;
: 第36話に登場。幸枝の夫でフランス人。帰国した幸枝を追いかけて来日し津村家と初対面。その際に幸枝が20年前の結婚披露宴招待状を今でも宝物にしていることを津村家に明かす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 桶作家の人々 ====&lt;br /&gt;
; 桶作文（おけさく ふみ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[田中裕子]]&lt;br /&gt;
: 元治の妻。1994年当時は既に[[塩田]]農家であったが、かつては[[民宿]]も営んでいたことから周囲に勧められ渋々ながらも宿無しだった津村家を引き受ける。津村家に対して当初は淡白な態度を示すが、家賃の支払いや塩田でのアルバイトを条件に桶作家で暮らすことを認め、7年後には実の家族をしのぐほどの絆を構築する。&lt;br /&gt;
: 意地っ張りな性格で自分の生きる場所は自分で守ることを信念とする。高校時代の希と圭太が付き合うかどうかで村中で[[賭博]]となった際には[[胴元]]となる。息子家族に宿泊費や津村家の再入居に[[敷金]][[礼金]]を請求するなど金銭に対してはドライな面を持つ。&lt;br /&gt;
: 若年期に元治と弥太郎の間で[[三角関係]]となったことから、「[[ファム・ファタール|魔性の女]]」と外浦の人々から称されたことがある。&lt;br /&gt;
; 桶作元治（おけさく がんじ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[田中泯]]&lt;br /&gt;
: 文の夫。 普段は寡黙で代々伝わる塩田での塩作りに精を出しているが、夏祭りが近づくと性格が豹変して祭りのことしか考えなくなる。&lt;br /&gt;
: 友人・弥太郎の見合い相手であった文を奪い結婚した過去を持つ。&lt;br /&gt;
; 桶作哲也（おけさく てつや）&lt;br /&gt;
: 演 - [[池内博之]]&lt;br /&gt;
: 第19話より登場&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;哲也はこれ以前に桶作家へ電話をかける設定がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。文と元治の息子で東京で生活をしている。会社を[[リストラ]]された1年後の2002年4月に妻と娘2人を連れて帰省。その夜に塩田を潰して[[カフェ]]を開く話を元治と文に持ちかけるが、猛反対された上に妻子の本心が2人に知れ険悪となり実家を追い出される。その後、希の元治・文に対する思いやりを知ったことや文の信念を見習い、再び東京でやり直すことを決める。&lt;br /&gt;
; 桶作しおり（おけさく しおり）&lt;br /&gt;
: 演 - [[中村優子]]&lt;br /&gt;
: 第19話より登場。哲也の嫁。外浦への移住や義親との同居に乗り気ではないが哲也のために猫をかぶり、同じく移住を不満がる娘たちを文に甘えさせ同居をせがむよう命ずる。しかし元治と文への説得が上手くいかず、その原因として津村家を邪魔者扱いする。&lt;br /&gt;
; 桶作友美（おけさく ともみ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[恒松祐里]]&lt;br /&gt;
: 第19話より登場。哲也としおりの長女で2002年時点では高校2年生。&lt;br /&gt;
; 桶作麻美（おけさく あさみ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[浜辺美波]]&lt;br /&gt;
: 第19話より登場。哲也としおりの次女で2002年時点では中学2年生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 蔵本家の人々 ====&lt;br /&gt;
; {{Anchors|蔵本一子}}蔵本一子（くらもと いちこ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[清水富美加]]（幼少期：[[愛川あおい]]）&lt;br /&gt;
: 希の同級生。東京に憧れを抱いており、東京から来たばかりの希を質問攻めするが、期待はずれな答えをする希に怒りをぶつけよそ者扱いする。本心と異なることを話すときは、必ず手を[[じゃんけん|グー]]にする癖がある。&lt;br /&gt;
: 2001年、高校3年時の夏にモデル事務所のスカウトマン勝浦マコトに声をかけられ憧れ続けていた東京行きを決意する。程なくして勝浦が詐欺容疑で逮捕されるが、決意は揺るがず前向きにモデルを目指し続ける。その後も東京へモデル事務所のオーディションを受け一次審査を通過するが、結果は不合格。&lt;br /&gt;
: 高校卒業後も東京行きの夢を胸に抱き続けるも先述のオーディションで自信を無くして躊躇し地元で留まり続けるほか、同時期からの交際相手である圭太が希の言動に影響を受け共感する様子に苛立ちを感じるようになる。&lt;br /&gt;
; 蔵本はる（くらもと はる）&lt;br /&gt;
: 演 - [[鈴木砂羽]]&lt;br /&gt;
: 一子の母で美容師。[[美容院]]「サロン はる」を経営。一子が東京へ憧れから上京しようとしている事を危惧し、なんとか家業を継がせようとしている。外浦の女性たちによるコーラス・グループ「うみねこ座」のリーダー格。&lt;br /&gt;
; 蔵本浩一（くらもと こういち）&lt;br /&gt;
: 演 - [[篠井英介]]&lt;br /&gt;
: 一子の父で恐妻家。仕事はそこそこのいわゆる「[[髪結い]]の亭主」で、真人・慎一郎と共に「サロン はる」などにたむろしては雑談をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 寺岡家の人々 ====&lt;br /&gt;
; {{Anchors|寺岡みのり}}寺岡みのり（てらおか みのり）&lt;br /&gt;
: 演 - [[門脇麦]]（幼少期：[[水野あやめ]]）&lt;br /&gt;
: 希の同級生。言葉を滅多に発さない高志の言いたいことを読み取り、通訳代わりをする。将来は地元で結婚し家庭を持つことを夢見ている。高校卒業後は地元の[[農協]]に就職する。&lt;br /&gt;
; 寺岡真人（てらおか まこと）&lt;br /&gt;
: 演 - [[塚地武雅]]（[[ドランクドラゴン]]）&lt;br /&gt;
: みのりの父で郵便局員。村一番の愛妻家。&lt;br /&gt;
; 寺岡久美（てらおか くみ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[ふせえり]]&lt;br /&gt;
: みのりの母。普段は桶作家の塩田作業の手伝いをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 角家の人々 ====&lt;br /&gt;
; {{Anchors|角洋一郎}}角洋一郎（かど よういちろう）&lt;br /&gt;
: 演 - [[高畑裕太]]（幼少期：[[大嶋康太]]）&lt;br /&gt;
: 希の同級生。相撲が得意。&lt;br /&gt;
: 幼少時に自身の魚嫌いの克服に協力してくれた一子にずっと片思いしていることから、上京を望む彼女を引き止めようとしている。&lt;br /&gt;
: 高校3年時には野球部に所属。卒業後は漁師になり父の元で働く。&lt;br /&gt;
; 角慎一郎（かど しんいちろう）&lt;br /&gt;
: 演 - [[ガッツ石松]]&lt;br /&gt;
: 洋一郎の父で[[漁師]]。地域の区長も兼ねている。&lt;br /&gt;
: 早くに妻を亡くし、男手一つで洋一郎を育てる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の能登・外浦の人々 ====&lt;br /&gt;
; {{Anchors|二木高志}}二木高志（ふたき たかし）&lt;br /&gt;
: 演 - [[渡辺大知]]（幼少期：[[土屋楓]]）&lt;br /&gt;
: 希の同級生。無口で影が薄い。&lt;br /&gt;
: 高校進学後は希たちと共に手芸同好会に入部。一子にオーディションの情報誌を差し出し、そこに掲載されていたロールケーキ甲子園の募集を希が見つける。&lt;br /&gt;
: 卒業後は東京の大学に行きながらプロのロックミュージシャンを目指す。しかし希がパティシエ修行のため訪れた横浜で再会した時点で家族に内緒で大学を中退し、バンド活動をしながら「天中殺」で[[アルバイト]]をしている。&lt;br /&gt;
; 小原マキ（おばら マキ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[中川翔子]]&lt;br /&gt;
: 「サロン はる」の[[エステティック|エステティシャン]]で[[ネイリスト]]。はるとともに「うみねこ座」の中心として活躍し、普段から[[歌謡曲]]をよく歌う。また恋多き女で夏祭りのたびに付き合う男性が変わる。津村家よりも3年前の[[1991年]]に外浦の住人となったが、それ以前の経歴は謎とされた。&lt;br /&gt;
: 普段は能登弁を使うが、東京行きを望みながらも躊躇し圭太との仲も上手くいかない一子に厳しい助言をする際には[[共通語]]を使う。その中で歌手を目指して親の反対を押し切り田舎から上京し、役者志望の交際相手と同棲したもののすべてが破綻した過去を明かす&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;42nd_story&amp;quot;&amp;gt;第42話より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 輪島市の人々 ===&lt;br /&gt;
==== 紺谷家の人々 ====&lt;br /&gt;
; {{Anchors|紺谷圭太}}紺谷圭太（こんたに けいた）&lt;br /&gt;
: 演 - [[山崎賢人]]（幼少期：[[山崎祐馬]]）&lt;br /&gt;
: 希の同級生。当初は東京からやって来た希によそ者扱いするとともに冷たい態度を示すが、地域に馴染もうとする希の努力を知り和解。その後、[[金沢市|金沢]]へ転校する。&lt;br /&gt;
: 7年後の2001年に父の転勤に伴い希たちと同じ輪島市の高校に転入する。ひたむきな希を見て、自分の夢である輪島塗職人になる決意をするとともに交際を申し込むが、希から返事を曖昧にされたまま時が過ぎる。高校卒業後は輪島塗の職人修行を開始し、自分と同じく夢に向かい歩み続ける一子と交際を始める。&lt;br /&gt;
: 安西による輪島塗職人引き抜きの要因を作ったこと、さらには他の職人に示しがつかないことを理由に弥太郎から破門される。このことがきっかけで一子と東京へ駆け落ちしようとするが、希に叱咤され、弥太郎に許しを求めたところ一からやり直しを条件に修行再開を許される。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチのケイタとは関係ない&lt;br /&gt;
; 紺谷弥太郎（こんたに やたろう）&lt;br /&gt;
: 演 - [[中村敦夫]]&lt;br /&gt;
: 圭太の祖父。[[輪島塗]]の[[塗師]]屋（ぬしや）「紺谷漆器」の経営者で輪島塗製造業者の組合長。若い頃は元治と遊び仲間であったが、文を巡り関係がこじれて以来は犬猿の仲となる。また、職人修行時代には、破門を言い渡される度に文の家に駆け込み世話になっていた。&lt;br /&gt;
; 紺谷博之（こんたに ひろゆき）&lt;br /&gt;
: 演 - [[板尾創路]]&lt;br /&gt;
: 弥太郎の息子で圭太の父。幼少時に漆かぶれによる高熱で重体となった際に、弥太郎が息子である自分よりも漆や塗師屋としての体裁を心配したことから軋轢が生じ、家業を継がず地方公務員になった。また圭太が高校3年生の時に輪島塗職人を目指すと決めた際にも猛反対し大学進学を勧める。&lt;br /&gt;
: 外浦村役場勤務時の1994年には参加者不足を理由に夏祭りの中止を勧め元治たちと対立する。その直後石川県庁への出向転勤を経て、2001年に外浦村合併後の輪島市役所へ復職。2002年の時点では輪島市役所産業振興課課長。直属の部下となった希の公私混同した仕事ぶりに苦言を呈し、影で酷評する。感情が高ぶると能登弁訛りで話し、激怒するとグルグル歩き回る癖を持つ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第37話より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 仕事面において何ら欠点がない様子から「次期市長候補」とキミ子に噂される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 紺谷漆器職人 ====&lt;br /&gt;
; 中谷修（なかたに おさむ）&lt;br /&gt;
: 演 - 九内健太&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;輪島言葉指導の塩山誠司の甥。今作品が俳優デビュー。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 紺谷漆器の職人。職人を目指す圭太の兄貴分。後述する経営コンサルタント安西隼人の画策により、紺谷漆器を退職する。&lt;br /&gt;
; 井田和彦（いだ かずひこ）&lt;br /&gt;
: 演 - 塩山誠司&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;輪島言葉指導と兼任。井田役で出演の際には「井田和彦（輪島言葉指導）」でクレジットされる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 紺谷漆器の職人。&lt;br /&gt;
; 川端京子（かわばた きょうこ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[田根楽子]]&lt;br /&gt;
: 紺谷漆器の職人。&lt;br /&gt;
; 岡野亜美（おかの あみ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[梶原ひかり]]&lt;br /&gt;
: 彼氏と別れたばかりで人生にヤル気をなくした移住体験ツアー参加者として第25話より登場。「何となく」の理由で参加し、極度の偏食ぶりや希のつくったミルフィーユや輪島塗が何層にも塗りを重ねる理由を問いかけで周囲をイラつかせる。しかしその後「重ねる」ことの意味についてさらに深い疑問を抱くようになり、希の元を訪ね、層の数が違うミルフィーユを何度も試食させてもらい、その意味を理解すると同時に輪島塗職人になる決意を固め、弥太郎に弟子入りし紺谷漆器の職人となる。圭太が一旦破門されている間に弟子入りしたため僅かな期間差ながら姉弟子となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 輪島市役所関係者 ====&lt;br /&gt;
; 輪島市長&lt;br /&gt;
: 演 - [[酒向芳]]&lt;br /&gt;
: 第18話より登場。&lt;br /&gt;
; 若林キミ子（わかばやし きみこ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[根岸季衣]]&lt;br /&gt;
: 第18話より登場。輪島市役所へ派遣されている清掃員で徹の先輩かつ指導係。役所内や地域の人々の事情に精通しており、市長とは[[タメ口]]で会話をする程に親しく、新谷や徹からは「裏市長」と称される&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第19話 希に対して新谷が「この人裏市長だよ」ささやくシーンがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 新谷浩介（しんがい こうすけ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[山本圭祐]]&lt;br /&gt;
: 第19話より登場。輪島市役所職員。産業振興課移住定住班に所属する希の先輩。&lt;br /&gt;
; 広瀬裕子（ひろせ ゆうこ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[南千尋]]&lt;br /&gt;
: 輪島市役所職員。希が職員採用試験の願書を取りに行った際の窓口担当者として登場。希の就職時には産業振興課に所属する先輩。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の輪島市の人々 ====&lt;br /&gt;
; マスター&lt;br /&gt;
: 演 - [[諏訪太朗]]&lt;br /&gt;
: 希が高校時代アルバイトしていた「朝市食堂まいもん」のマスター。&lt;br /&gt;
; 担任&lt;br /&gt;
: 演 - 水野直&lt;br /&gt;
: 第2・3週のみに登場。希たちが通学していた高校の担任[[教師]]。&lt;br /&gt;
; 田中光男（たなか みつお）&lt;br /&gt;
: 演 - [[田中卓志]]（[[アンガールズ]]）&lt;br /&gt;
: 第13話に登場。2001年の夏祭りでマキと知り合った恋人。&lt;br /&gt;
; かなえ&lt;br /&gt;
: 演 - [[橋本マナミ]]&lt;br /&gt;
: 第14話に登場。スナック「崖っぷち」のママ。輪島塗やその工房を見るため弥太郎宅を訪れていたところに弟子入り志願しに来た圭太と居合わせる。&lt;br /&gt;
; 京極ミズハ（きょうごく みずは）&lt;br /&gt;
: 演 - [[内田慈]]&lt;br /&gt;
: 第19 - 24話に登場。本名は山田典子（やまだ のりこ）。2002年3月に東京から輪島市へ移住してきた[[シタール]]奏者。&lt;br /&gt;
:産業振興課移住定住班に対して、家の前に裾分けの野菜を置かれる風習に馴染めず苦情を入れる。自身のソロコンサートの企画と運営を希に丸投げするなどわがままばかりの押し付けについて希から叱責される。しかし提案を受け入れて地域の春祭りで演奏を披露し成功を収めたことから希に感謝の言葉をかける。&lt;br /&gt;
; 福田裕司（ふくだ ゆうじ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[つぶやきシロー]]&lt;br /&gt;
: 第31話に登場。[[栃木県]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;演じるつぶやき自身も同県[[下都賀郡]][[野木町]]出身。&amp;lt;/ref&amp;gt;からの移住者。能登産食材による料理を提供する「[[農場|農園]][[レストラン]]福田」の経営者。元治が製造した塩も使用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 横浜の人々 ===&lt;br /&gt;
==== 池畑家の人々 ====&lt;br /&gt;
; 池畑大悟（いけはた だいご）&lt;br /&gt;
: 演 - [[小日向文世]]&lt;br /&gt;
: 横浜のフランス菓子店「マ・シェリ・シュ・シュ」オーナーパティシエ。パティシエとしては非常に優秀で腕が立つ反面、ケーキのことになると周囲が見えなくなる。さらには気に入らないことがあると店を畳む→気が向くと再開店を繰り返すなど気難しい一面&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;daigo_mondai&amp;quot;&amp;gt;第40話 他店のケーキを持って店前を常連客が通っただけで閉店。常連客がいつも買う[[モンブラン (ケーキ)|モンブラン]]を偶々買わなかったけで小一時間問い詰める、常連客が来店しなくなると店頭で待ち伏せして理由を問い正そうとする、再開店したかと思ったら30分で閉店などと常連客が説明した。&amp;lt;/ref&amp;gt;もあるが、店としては不定期な営業ながらもクリスマスケーキの予約に行列ができる程の人気店である。&lt;br /&gt;
: 第16話で希が挑戦したロールケーキ甲子園審査員の1人でもあり、審査終了後に食い下がって評価を求める希に対して冷たくあしらい酷評する。&lt;br /&gt;
: 1年後に弟子入りを願い出る希に対しても冷たい態度で断るが、従業員が1人辞めた知らせを受けたことを機に雇い入れる。&lt;br /&gt;
; 池畑輪子（いけはた わこ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[りょう]]&lt;br /&gt;
: 第39話より登場。大悟の妻で[[横浜中華街]]の裏通りにある中国料理店「天中殺」オーナー。別料金で請負う[[占い]]が得意で行列ができる程の評判である。&lt;br /&gt;
: 大悟が経営する「マシェリ・シュ・シュ」とは「たとえ夫婦であってもお互いの店については干渉しない」と公言&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;45th_story&amp;quot;&amp;gt;第45話。&amp;lt;/ref&amp;gt;するが、[[アパート]]となっている「天中殺」の2階&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;同店1階は店舗と占いスペース。3階は池畑家。&amp;lt;/ref&amp;gt;を同店から徒歩圏内にあるマ・シェリ・シュ・シュ従業員には寮として格安でリース&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;42nd_story&amp;quot;/&amp;gt;していることや[[賄い料理|賄い]]を提供するなどの関係がある。&lt;br /&gt;
; 池畑大輔（いけはた だいすけ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[柳楽優弥]]&lt;br /&gt;
: 第42話より登場。池畑夫妻の長男。2002年の時点で28歳&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第43話 美南の「28にもなってフラフラしてる」というセリフがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。希の入寮初日深夜に酔って部屋へ上がり込みファーストキスを奪う。[[幼稚園]]児時代に体験した初恋相手となる[[幼稚園教員]]の影響から[[方言]]を使う女性に弱く&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;45th_story&amp;quot;/&amp;gt;、能登弁を語る希を気にかける。&lt;br /&gt;
; 池畑美南（いけはた みなみ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[中村ゆりか]]&lt;br /&gt;
: 第43話より登場。池畑夫妻の長女。2002年の時点で大学生。[[クリスマス]]前の繁忙期などはマ・シェリ・シュ・シュを手伝う。同じ年の希に親近感を持ち親切に接する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== マ・シェリ・シュ・シュ関係者 ====&lt;br /&gt;
; 浅井和也（あさい かずや）&lt;br /&gt;
: 演 - [[鈴木拓]]（[[ドランクドラゴン]]）&lt;br /&gt;
: 第40話より登場。希の先輩パティシエ。勉強熱心であるが上達しないことから以前の修業先は6年で解雇。さらには年下でパティシエ歴が自分よりも短い矢野にも追い抜かれ見下されている。&lt;br /&gt;
: 希に対しては矢野の手前から距離を置こうとするが、熱意と押しに弱く質問に対して丁寧に答えるなど面倒見がいい。&lt;br /&gt;
; 矢野陶子（やの とうこ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[柊子]]&lt;br /&gt;
: 第40話より登場。希の先輩で雇われスー・シェフ・パティシエ（二番手）。無愛想な上に気が強く物怖じしないきつい性格の持ち主。クリスマスが忙しい職業柄、何年も恋人がいない&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第43話 クリスマス時期のパティシエの多忙度について「陶子さんだって、もうずっと彼氏いない」と美南が言うセリフがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 希に対しては過去に根性論を振りかざす人間から痛い目にあったトラウマやパティシエの常識を全く知らないことから毛嫌いしぞんざいに扱う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「天中殺」関係者 ====&lt;br /&gt;
; 珍文棋（ちん ぶんき）&lt;br /&gt;
: 演 - [[孫成順]]&lt;br /&gt;
: 第39話より登場。「天中殺」料理人で激辛[[四川料理]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[担担麺|担々麺]]（第39話）・[[麻婆豆腐]]（第41話）・[[酸辣湯|酸辣湯麺]]（第42話）・[[回鍋肉]]（第43話）・[[青椒肉絲]]（第45話）などを供するが、珍自身のセリフで「激辛+料理名」を言うのがお約束になっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;が得意。同僚である高志の言いたいことを察し通訳代わりもする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の横浜の人々 ====&lt;br /&gt;
; 米田信二（よねだ しんじ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[市川しんぺー]]&lt;br /&gt;
: 第40 - 41話に登場。閉店したマ・シェリ・シュ・シュで希が出会った[[バツイチ]]の会社員。離婚した妻に同行して[[シンガポール]]へ移住する娘に同店の「シャポー・アン・コトン{{Refnest|group=注|ケーキが苦手の子供たちに意見を聞いて大悟が作った設定のケーキである&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nhk.or.jp/mare/special/sweets.html NHK連続テレビ小説「まれ」公式HP 今週のスイーツ 第7週 シャポー・アン・コトン]&amp;lt;/ref&amp;gt;。}}」を食べさせたいと伝言を依頼する。結果的に大悟が店を開けたことから娘と来店し願いが敵う。&lt;br /&gt;
; 役名なし（「マ・シェリ・シュ・シュ」の常連客）&lt;br /&gt;
: 演 - [[和泉ちぬ]]・[[藤木静]]&lt;br /&gt;
: 第40話に登場。希に「マ・シェリ・シュ・シュ」の問題点&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;daigo_mondai&amp;quot;/&amp;gt;を説明する。&lt;br /&gt;
; 岸川節子（きしかわ せつこ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[高田敏江]]&lt;br /&gt;
: 第43 - 44話に登場。「マ・シェリ・シュ・シュ」常連客の老婦人。商品の入れ忘れミスをした入店したての希に対し寛容に許し優しい言葉をかける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 移住体験ツアー参加者 ===&lt;br /&gt;
; 安西隼人（あんざい はやと）&lt;br /&gt;
: 演 - [[六角精児]]&lt;br /&gt;
: 第25 - 29話に登場。経営コンサルタントであるが、本業を伏せ人生に疲れ能登での暮しに癒しを求めたふりをして参加。輪島塗に興味を示し圭太から工程や内部事情を聞き出す。後日、塗師屋「八島」に工程で伝統を排除した効率化プランを持ちかけて手を組み、各塗師屋から職人の引き抜きを行う。&lt;br /&gt;
: 引き続き輪島滞在中に徹が企画した貝殻ビジネスにも興味を示し、自身も所有する[[携帯電話]]を徹に貸したり、スポンサーを紹介するが、契約直前に破談となる。&lt;br /&gt;
; 山中道夫（やまなか みちお）&lt;br /&gt;
: 演 - [[平川和宏]]&lt;br /&gt;
: 第25話に登場。妻に先立たれ子供は独立しており、老後はのんびり田舎で暮らしたいと考え参加。移住は息子に反対され断念。&lt;br /&gt;
; 高槻賢治（たかつき けんじ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[和知龍範]]&lt;br /&gt;
: 第25話に登場。東京で[[デイトレード]]を行い生計を立てている。ネット上の株取引だけで十分に利益をあげてられいるため、生活費が安く抑えられネット回線がきちんと使える土地を探して参加したが、最終的には[[沖縄県|沖縄]]へ移住。&lt;br /&gt;
: 職業を知った徹と一徹から強い興味を示される。&lt;br /&gt;
; 岡野亜美（おかの あみ）&lt;br /&gt;
: [[#紺谷漆器職人]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の人々 ===&lt;br /&gt;
; 勝浦マコト（かつうら まこと）&lt;br /&gt;
: 演 - [[ナガセケイ]]&lt;br /&gt;
: 一子をモデルに[[スカウト (勧誘)|スカウト]]したカリスマスカウトマン。しかし、その後に詐欺容疑で逮捕される。写真のみの出演。&lt;br /&gt;
; 三瓶（さんぺい）&lt;br /&gt;
: 演 - [[三瓶]]&lt;br /&gt;
: 上述した勝浦マコトが特集されていた雑誌『月刊エンタテインメント！』の表紙で写真のみの出演&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2001年当時にブレイク。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 芸者&lt;br /&gt;
: 演 - [[奥山奈々]]&lt;br /&gt;
: 第8話に登場。希たちが初めて弥太郎の工房に訪れた際に弥太郎が連れていた金沢一ベッピンの[[芸妓|芸者]]。&lt;br /&gt;
; 安達ゆかり（あだち ゆかり）&lt;br /&gt;
: 演 - [[光宗薫]]&lt;br /&gt;
: 第15・16話に登場。ロールケーキ甲子園の出場者。希の作品を褒め自分の作品を卑下するものの優勝する。&lt;br /&gt;
; 司会者&lt;br /&gt;
: 演 - [[福澤朗]]&lt;br /&gt;
: 第15・16話に登場。希が出場したロールケーキ甲子園の司会者。&lt;br /&gt;
; 篠山巻信（しのやま まきのぶ）&lt;br /&gt;
: 演 - [[篠山輝信]]&lt;br /&gt;
: 第25話に登場。希が企画した「移住体験ツアー」を放送した地元[[ケーブルテレビ]]局のローカル番組「WAJIMA MANDE」のレポーター。&lt;br /&gt;
; 高志のバンド仲間&lt;br /&gt;
: 演 - 岡本啓祐・宮田岳（[[黒猫チェルシー]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;高志役の渡辺大知が所属する。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 第26話に登場。サロン「はる」で行われた高志のライブでのバンドメンバー&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nhk.or.jp/mare/special/0428_2.html 高志のバンドはホントのバンドメンバー ] NHK連続テレビ小説「まれ」2015年4月28日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 役名なし&lt;br /&gt;
: 演 - [[直江喜一]]&lt;br /&gt;
: 第29話に登場。安西が徹に紹介した貝殻ビジネスのスポンサー関係者。&lt;br /&gt;
== 作品設定 ==&lt;br /&gt;
; {{Anchors|魔女姫}}魔女姫（まじょひめ）&lt;br /&gt;
: 戸田恵子によるナレーションの語り手という設定の[[人形]]である。語りの際の一人称は「わたくし」。&lt;br /&gt;
: 希の宝物で、帽子の上に[[ティアラ]]をつけた[[魔女]]をかたどった手のひら大の木製人形。5歳時のバースデーケーキに徹が添えたプレゼントだが、元々は母方祖母の幸枝がフランスでのパティシエ修業時代に持っていたキッチンウィッチと呼ばれる魔女人形&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第34話 [[ヨーロッパ]]では家族の幸せや料理が美味しくなる願いを込めて台所にぶら下げる風習があると幸枝が説明する。&amp;lt;/ref&amp;gt;であることが判明する。幸枝はこの人形にだけ弱音を吐いて厳しい修業に耐えていたが、引っ越し時に紛失する。その後は海外[[骨董品|アンティーク]]商品として日本国内に流通。徹に偶然買われて希の手元に渡る。やがて幸枝は能登を訪れ、娘との和解ならびに希の真の夢への目覚めを導くという数奇な運命のモチーフとなった。&lt;br /&gt;
: チーフデザイナーの西川彰一によれば、かわいらしさだけが独り歩きしないようにどこか違和感があり希の祖母を連想させるものを目指したといい、水玉模様の個性的な服などは美術家の[[草間彌生]]をイメージして制作された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/premium/news/150417/prm1504170010-n1.html 【「まれ」の舞台裏】（4）「土屋太鳳＝希」の宝物「魔女姫」のモデルは…意外な“あの人”]、産経ニュース、2015年5月11日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[篠崎絵里子|篠﨑絵里子]]&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[澤野弘之]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;about&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.nhk.or.jp/mare/about.html |title=ドラマについて |publisher=NHK連続テレビ小説「まれ」 |accessdate=2015-03-31}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[主題歌]] - 「希空〜まれぞら〜」（作詞：土屋太鳳&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2015218&amp;quot;&amp;gt;{{Cite news |title=【まれ】朝ドラ史上初、ヒロイン作詞のテーマ曲 土屋「つながりたい」 |url=http://www.oricon.co.jp/news/2048793/full/ |date=2015-02-18 |newspaper=ORICON STYLE |publisher=オリコン |accessdate=2015-05-07}}&amp;lt;/ref&amp;gt;（2番の歌詞は一般公募中&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon201551&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url= http://www.oricon.co.jp/news/2052329/full/ |title= 『まれ』OP曲、2番の歌詞を一般公募 朝ドラ史上初の試み |publisher= ORICON STYLE |date= 2015-05-01 |accessdate= 2015-05-07 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;）・作曲：澤野弘之）&lt;br /&gt;
* 劇中歌&lt;br /&gt;
** 第18話・26話 - 「また会おう」（渡辺大知：歌・作詞・作曲&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nhk.or.jp/drama-blog/4440/214720.html まれ＃11 高志が歌った！！ そして今夜は「ケータイ大喜利」にまれチーム参戦！！] （2015年4月18日） NHKスタッフブログ 2015年5月1日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
** 第24話 - 「I am here」（内田慈：歌 原曲・minakumari&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nhk.or.jp/drama-blog/4440/215331.html まれ＃13 文さんクイズ！！ 渡辺大知君INスタジオパーク] （2015年4月25日） NHKスタッフブログ 2015年5月1日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 語り - [[戸田恵子]]&lt;br /&gt;
** 魔女姫人形の声という設定。&lt;br /&gt;
* 副音声解説 - [[松田佑貴]]&lt;br /&gt;
* 「まれ1週間/5分でまれ」ナレーター - [[守本奈実]]（NHKアナウンサー）&lt;br /&gt;
* 制作統括 - 高橋練&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 長谷知&lt;br /&gt;
* 演出 - 渡辺一貴・一木正恵・西村武五郎&lt;br /&gt;
* 製菓指導 - [[辻口博啓]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;石川県[[七尾市]]出身のパティシエ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 輪島言葉指導 - 塩山誠司&lt;br /&gt;
* 塩田作業指導 - 角花豊&lt;br /&gt;
* 衣装コーディネスト - 高山エリ&lt;br /&gt;
* 美術 - 西川彰一&lt;br /&gt;
* 編集 - 佐藤秀城&lt;br /&gt;
* 技術 - 大須賀弘之&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 佐々木敦生&lt;br /&gt;
* 記録 - 岡崎正亮&lt;br /&gt;
* 撮影 - 大和谷豪&lt;br /&gt;
* 音声 - 井上裕一&lt;br /&gt;
* 美術進行 - 佐藤綾子&lt;br /&gt;
* 照明 - 木村中哉&lt;br /&gt;
* 映像技術 - 吉永勇&lt;br /&gt;
* 理容指導 - 中川勝利&lt;br /&gt;
== オープニング ==&lt;br /&gt;
[[アバンタイトル]]の有無にかかわらずタイトルロゴの右上には連続テレビ小説のクレジットが入る&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;歴代の連続テレビ小説第1話はアバンタイトルから始めることが比較的多いが、本作品ではアバンタイトル無しでのスタートとした。ただし主人公自身の回想で展開される形態ではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。アバンタイトルがある回では連続テレビ小説クレジットを基本的に画面下部&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;ただし例外もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;に表示し、タイトルに魔女姫のイラストを添付する。オープニングは以下の映像で構成される。&lt;br /&gt;
#ローアングルに設定されたカメラを白の[[ノースリーブ]][[ワンピース]]を着用した希役の土屋太鳳が飛び越えるとタイトルロゴが表示される。続いてロゴが[[クッキー]]や[[アイシング]]であしらった辻口博啓製作のデコレーションケーキ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.h-tsujiguchi.jp/topics/media/16113/ まれ：オープニングケーキ] 辻口博啓オフィシャルサイト 2015年4月4日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;に変わり、「連続テレビ小説」のクレジットが消えると希がクリームを指ですくって口にする。&lt;br /&gt;
#希の海岸でのダンス{{Refnest|group=注|[[日本女子体育大学|大学]]でダンスを専攻している土屋の身体能力を活かしたいと考えたスタッフが、土屋に1分半「全身でケーキを作るイメージを“即興”で踊ってください」と依頼したもので土屋はセッティング合間の30分でイメージを作りダンスシーンを撮影した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news|date=2015-04-04|url=http://www.sankei.com/premium/news/150404/prm1504040019-n1.html|title=【「まれ」の舞台裏】（2）土屋太鳳、オープニングのダンスは“即興”だった…海も踊りも凄い、現場は息をのんだ（1/2ページ）|newspaper=産経ニュース|publisher=The Sankei Shimbun &amp;amp; SANKEI DIGITAL|accessdate=2015-04-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。}}・ドラマの舞台となる能登の空撮や伝統文化・様々なケーキの映像。&lt;br /&gt;
#最終的には土屋と約200人のエキストラ{{Refnest|group=注|エキストラは平日の撮影にも関わらず仕事などの都合をつけて参加した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news|date=2015-04-04|url=http://www.sankei.com/premium/news/150404/prm1504040019-n2.html|title=【「まれ」の舞台裏】（2）土屋太鳳、オープニングのダンスは“即興”だった…海も踊りも凄い、現場は息をのんだ（2/2ページ）|newspaper=産経ニュース|publisher=The Sankei Shimbun &amp;amp; SANKEI DIGITAL|accessdate=2015-04-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。}}が能登を走り、一緒に集合する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また出演者テロップは以下の特徴がある。&lt;br /&gt;
*「出演」表記は省略&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;本スタイルは「おひさま」以来の採用。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 表記スタイルは役名+出演者名もしくは出演者名で画面下側となるが、津村希（土屋太鳳）・津村徹（大泉洋）・津村藍子（常盤貴子）・桶作元治（田中泯）・桶作文（田中裕子）は、任意の位置に表示され画面中央に向かってスライドする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、5月12日放送の第38話&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;37_38_noto_story&amp;quot;/&amp;gt;では「連続テレビ小説」「まれ」のタイトル表示後はそのまま本編に入り同時に出演者テロップを表示。オープニングテーマをエンディングで流すという異例の演出が採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オープニングテーマ ===&lt;br /&gt;
主題歌「'''希空〜まれぞら〜'''」は、音楽担当の澤野弘之作曲によるオリジナル楽曲。作詞は1番がヒロイン役の土屋太鳳&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;土屋のブログ記事で「輪島塗を見ていたら能登の夕日が見えた」と書いてあるのを見つけたスタッフが、土屋の詩的センスを見込んで作詞を依頼。演出の一木正恵がタイトル映像で思い描いたイメージと一致した歌詞となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2番が視聴者に公募したものとなるが、これらはいずれも連続テレビ小説史上初となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon2015218&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon201551&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エンディング ==&lt;br /&gt;
* 日めくり[[カレンダー]]形式でヒロインの写真を日替わりで掲出する。撮影は[[市橋織江]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;土曜日放送分のみ画面左下隅にクレジットを表示。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 日によっては魔女姫人形などヒロイン以外の場合もある。&lt;br /&gt;
== 放送日程 ==&lt;br /&gt;
{{注意|帯ドラマの視聴率の記載については、[[PJ:DRAMA#視聴率]]での取り決めが、文言の解釈を明確化すべく改訂され、本番組のような、未明・早朝帯もしくはノンプライム帯のうち19時以前のドラマの視聴率を原則記載しないこととなっています。|date=2014年3月}}&lt;br /&gt;
サブタイトルには、その週のエピソードに関わるお菓子の名前が付帯する。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:100%; margin:0em 0em 1em 0em;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:2em;&amp;quot;|週&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:6em;&amp;quot;|回&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:12em;&amp;quot;|放送日&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:6em;&amp;quot;|編&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:16em;&amp;quot;|サブタイトル&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:8em;&amp;quot;|演出&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||1 - 6||3月30日 - 4月4日||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|能登編||魔女姫[[バースデーケーキ]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|渡辺一貴&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||7 - 12||4月6日 - 4月11日||告白[[シュークリーム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||13 - 18||4月13日 - 4月18日||卒業[[ロールケーキ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||19 - 24||4月20日 - 4月25日||さよなら[[桜餅|桜もち]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|一木正恵&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||25 - 30||4月27日 - 5月2日|||情熱[[ミルフィーユ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||31 - 36||5月4日 - 5月9日||母娘[[キャロットケーキ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||37 - 42||5月11日 - 5月16日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|横浜編||横浜激辛プチガトー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;フランス語で「小さな菓子」。一般には一人用のケーキを意味する。&amp;lt;/ref&amp;gt;||渡辺一貴&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||43 - 47||5月18日 - 5月23日||危機的[[クリスマスケーキ]]||西村武五郎&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送日程変更 ===&lt;br /&gt;
*4月1日（再放送） - [[第87回選抜高等学校野球大会]]決勝戦中継生放送のため12:15開始予定とされていたが、降雨により試合開始が13:30となったことから通常通り12:45から放送。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--正式に決定してからにしましょう*8月6日（本放送） - [[広島平和記念式典]]中継のため8:35 - 8:50に放送予定。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャッチアップ放送 ===&lt;br /&gt;
*4月19日0:55-1:55（4月18日深夜） - [[NHKとっておきサンデー]]内で放送中の20分ダイジェスト「まれ1週間」1 - 3週分を放送&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第3週は先行放送となるためNHKとっておきサンデー枠では事実上再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
== 関連番組 ==&lt;br /&gt;
* まれのレシピブック（2015年3月26日・総合）&lt;br /&gt;
* もうすぐ連続テレビ小説「まれ」&lt;br /&gt;
* [[NHKプレマップ]]&lt;br /&gt;
**以上2015年3月中随時（総合・BSP）。ドラマの見どころ・メイキング映像・レシピブックを、「もうすぐ…」ではヒロインオーディション映像を放送。（プレマップは5月に横浜編の予告も放送）&lt;br /&gt;
* 「[[国民総参加クイズSHOW! QB47]]」（2015年3月25日・総合、解答者ゲスト：[[篠井英介]]・[[中川翔子]]・[[橋本マナミ]]／VTRゲスト：[[土屋太鳳]]・[[大泉洋]]）&lt;br /&gt;
* [[あなたが主役 50ボイス]]「連続テレビ小説“まれ”ボイス」 （2015年3月29日・総合）&lt;br /&gt;
* 北陸スペシャル「まれが恋した能登〜連続テレビ小説“まれ”放送直前SP〜」（2015年3月31日（30日深夜）・総合）&lt;br /&gt;
*[[鶴瓶の家族に乾杯]]・[[常盤貴子]] [[石川県]][[輪島市]]門前町（前半：2015年3月30日（再放送：4月6日）・後半：4月6日（再放送：13日）・総合）&lt;br /&gt;
* [[スタジオパークからこんにちは]]&lt;br /&gt;
** 2015年4月13日・総合（ゲスト：[[中村敦夫]]）&lt;br /&gt;
** 2015年4月23日&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;日替わりMCはナレーターの戸田恵子。&amp;lt;/ref&amp;gt;・総合（ゲスト：篠井英介）&lt;br /&gt;
** 2015年4月27日&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;atsuko&amp;quot;&amp;gt;日替わりMCは角洋一郎役で出演中の高畑裕太の母となる[[高畑淳子]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;・総合（ゲスト：[[渡辺大知]]）&lt;br /&gt;
** 2015年5月11日&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;atsuko&amp;quot;/&amp;gt;・総合（ゲスト：[[板尾創路]]）&lt;br /&gt;
9月11日は一郎。14日は一子が出る予定だった&lt;br /&gt;
* [[土曜スタジオパーク]]&lt;br /&gt;
** 2015年4月4日・総合（スタジオゲスト：[[塚地武雅]]（[[ドランクドラゴン]]）・[[ガッツ石松]]／VTRゲスト：土屋太鳳）&lt;br /&gt;
** 2015年5月6日放送&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;石川県輪島市で同年5月2日収録。&amp;lt;/ref&amp;gt;・総合（ゲスト：土屋太鳳・[[山崎賢人|山﨑賢人]]・[[門脇麦]]・[[高畑裕太]]）&lt;br /&gt;
* [[あさイチ]]（プレミアムトーク）&lt;br /&gt;
** 2015年4月17日・総合（ゲスト：[[田中泯]]）&lt;br /&gt;
** 2015年5月8日・総合（ゲスト：大泉洋）&lt;br /&gt;
2015年9月4日。まれ&lt;br /&gt;
* [[着信御礼!ケータイ大喜利]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;同番組は板尾がMCとしてレギュラー出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;（2015年4月19日・総合（ゲスト：山﨑賢人・[[清水富美加]]／中継ゲスト：土屋太鳳・大泉洋・塚地武雅（ドランクドラゴン））&lt;br /&gt;
* [[SWITCHインタビュー 達人達]]（2015年5月2日・Eテレ（大泉洋×日野晃博））&lt;br /&gt;
* [[LIFE!〜人生に捧げるコント〜]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;同番組は塚地が番組内キャラクター・イカ大王としてレギュラー出演するほか、出演者のひとりである[[石橋杏奈]]は、2011年度の朝ドラ「[[おひさま (テレビドラマ)|おひさま]]」、2014年10月18日に放送された「花子とアン・スピンオフ{{～}}朝市の嫁さん」で土屋太鳳と共演実績がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**「LIFE!まれコラボSP」（2015年5月7日・総合）（ゲスト：土屋太鳳・大泉洋・田中泯・清水富美加）&lt;br /&gt;
* [[ホリデーインタビュー|インタビュー ここから]]（2015年5月6日・総合 ゲスト：田中泯）&lt;br /&gt;
* 旅ラジ！（2015年5月5日・[[NHKラジオ第一放送|R1]] 石川県輪島市 ゲスト：[[葉山奨之]]）&lt;br /&gt;
* [[タモリと鶴瓶]]（2015年5月9日2:50 - 2:55・総合（再放送：9日11:22 - 11:27&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[近畿地方|近畿地区]]は別番組を放送。&amp;lt;/ref&amp;gt; ゲスト：大泉洋）&lt;br /&gt;
* まだ間に合う！まれ（2015年5月9日・総合10:55 - 11:20&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;再放送は10日00:55 - 01:20であるが、近畿・[[四国]]・[[九州]]は本放送時が別番組のため再放送が初回扱いとなる。&amp;lt;/ref&amp;gt;／BSP・17:30 - 55）&lt;br /&gt;
** 能登編まとめならびに横浜編の先出し。希の子供時代を演じた松本が、横浜編収録中の土屋を訪問ならびにインタビューを放送。&lt;br /&gt;
* [[おはよう日本・首都圏|おはよう首都圏]]&lt;br /&gt;
** 2015年5月16日・総合（俳優として生きる〜柳楽優弥インタビュー〜）&lt;br /&gt;
* 高倉健が残したもの〜“人を想う”心の旅〜（2015年5月16日・BSP20:00 - 20:59 ゲスト：[[柳楽優弥]]）&lt;br /&gt;
* [[金とく]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;kintoku&amp;quot;&amp;gt; 同番組は[[中部地方|中部地区]]7県（[[静岡県]]・[[愛知県]]・[[岐阜県]]・[[三重県]]・[[福井県]]・石川県・[[富山県]]）限定の[[NHK名古屋放送局|名古屋放送局]]制作ローカル番組で、「まれ旅！ 能登はやさしや土までも」はこの7県のみ2015年5月15日20:00 - 20:43に総合枠で放送されたことから全国放送では再放送となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**「まれ旅！ 能登はやさしや土までも&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nhk.or.jp/nagoya/kintoku/archives/2015/20150515/index.html NHK名古屋放送局「金とく」公式HP まれ旅! 能登はやさしや土までも]&amp;lt;/ref&amp;gt;」（2015年5月24日 2:05 - 2:48&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;kintoku&amp;quot;/&amp;gt;・総合 ゲスト：篠井英介・清水富美加・ガッツ石松・高畑裕太）&lt;br /&gt;
アニメ声優。8月から9月まで放送された番組。マキが司会だった&lt;br /&gt;
ビーコン。2015年10月30日に一子と洋一郎が出演した。外伝の映像放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==イベント==&lt;br /&gt;
* [[北陸新幹線]]開業イベント 上り始発列車[[かがやき (新幹線)|かがやき]]500号出発式（2015年3月14日・[[金沢駅]] 土屋太鳳）&lt;br /&gt;
* 「もうすぐ！“まれ”スペシャルトークショー」（2015年3月29日・輪島キリコ会館前広場 ゲスト：篠井英介・清水富美加）&lt;br /&gt;
* [[あかいくつ]]「まれ」ラッピングバス出発式&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.city.yokohama.lg.jp/koutuu/kigyo/newstopics/2014/news/n20150325-8718-01.html |title=NHK連続テレビ小説「まれ」放映に合わせ「あかいくつ」にラッピング！ |publisher=横浜市交通局 |date=2015-03-24 |accessdate=2015-03-31}}&amp;lt;/ref&amp;gt;（2015年4月4日・[[NHK横浜放送局]]）&lt;br /&gt;
* 「スタジオパーク『まれ』展」（2015年4月4日 - 7月16日・[[NHKスタジオパーク]]）&lt;br /&gt;
==関連商品==&lt;br /&gt;
;書籍&lt;br /&gt;
:*『NHKドラマガイド・連続テレビ小説まれ PART1』（2015年3月25日発売、[[NHK出版]]）&lt;br /&gt;
:**篠﨑絵里子 作・NHKドラマ制作班 製作協力 NHK出版 編 ISBN 978-4-14-923571-4&lt;br /&gt;
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:**篠﨑絵里子 作・丸山智 [[ノベライズ]] ISBN 978-4-14-005660-8&lt;br /&gt;
;音楽&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:100%; margin:0em 0em 1em 0em;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|NHK連続テレビ小説「まれ」オリジナルサウンドトラック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:3em;&amp;quot;|№&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:16em;&amp;quot;|タイトル&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:16em;&amp;quot;|タイトル読み&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:12em;&amp;quot;|楽曲スタイル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||希空〜まれぞら〜||マレゾラ|||[[ボーカル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||MWp||エム ダブリュー ピー&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[器楽曲|インストルメンタル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||THANKS||サンクス &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||mio MARE||ミオ マーレ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ボーカル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||BECAUSE||ビコーズ &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||Mt氏||ヤマシ||インストルメンタル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||Blume im Meer||ブルーメ イン メア||ボーカル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||AM8||エーエムエイト||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|インストルメンタル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||Otto64||オットロシ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||Song of ..||ソング オブ||ボーカル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||ERAM||エラム||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|インストルメンタル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||FMD||エフエムディー &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||The Best for You||ザ ベスト フォーユー||ボーカル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||ROtu9中||ロックチュウ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|インストルメンタル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||n48||ヌシヤ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||Because of you||ビコーズ オブ ユー||ボーカル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||PFsignal||ピアノシグナル||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|インストルメンタル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||I II III IV||イチニサンヨン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||4D||フォーディー &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||Gray to Blue||グレイ トゥ ブルー||ボーカル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2015年4月29日発売 （[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニーミュージックエンタテインメント]]・SRCL-8806）&amp;lt;/br&amp;gt;※初回仕様限定版は以下の特典付&amp;lt;/br&amp;gt;「『魔女姫』オリジナルステッカー」・「まれ」タイトルロゴステッカー・「魔女姫人形」&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
9月9日及び翌日はL地で放送された。10日はZIP と昼何にケイタ出ていたため二重してしまった。まれ夫妻はオレンジで共演した。マーズとウバウネのせいでZIP しか放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
省略&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%A0%E8%AD%B7%E4%BA%9C%E4%BE%9D&amp;diff=308429</id>
		<title>加護亜依</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%A0%E8%AD%B7%E4%BA%9C%E4%BE%9D&amp;diff=308429"/>
				<updated>2015-10-30T03:18:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 人物・エピソード */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:加護亜依　1.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
'''加護亜依'''（かごあい）は[[タレント]]。元[[モーニング娘。]]。元[[ハロー！プロジェクト]]メンバー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モーニング娘。]]の元メンバー（4期）で、前事務所の[[アップフロントエージェンシー]]では[[ハロー!プロジェクト]]所属の女性デュオ[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]（ダブルユー）のサブリーダーを務めていた。現在の所属事務所は「[[R&amp;amp;Aプロモーション]]」系列の「[[メインストリーム (芸能事務所)|メインストリーム]]」。[[奈良県]][[大和高田市]]出身。身長151cm。[[血液型]]はAB型。愛称は、'''あいぼん'''、'''加護ちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　2.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　3.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
*3月、テレビ番組『[[ASAYAN]]』（[[テレビ東京]]系）内で行われた「モーニング娘。第3回追加オーディション」にて[[石川梨華]]、[[吉澤ひとみ]]、[[辻希美|辻希美]] と共に合格。加護に指導した「教育係」は[[後藤真希]]。&lt;br /&gt;
* 7月、石川梨華と共にグループ内ユニット[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]に加入。&lt;br /&gt;
* 7月、[[矢口真里]]、[[辻希美]]と共に身長150cm以下のユニット、[[ミニモニ。]]を結成。（2002年9月まで、タンポポとユニット掛け持ちとなる。）&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*1月、ミニモニ。として正式デビュー。&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
*9月23日、タンポポを[[卒業]]。&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* 1月 -　『視聴率獲得サバイバル　生でハッスル挑戦テレビ』にて辻希美と共に円周12.8mのフラフープを30秒以上回し続け、ギネス記録を更新。&lt;br /&gt;
* 1月 -  『[[ハロー!プロジェクトの作品・出演一覧#コンサート|Hello! Project 2004 Winter 〜C'MON! ダンスワールド〜]]』の[[中野サンプラザ]]での公演で{{JIS90フォント|辻}}希美と共にモーニング娘。からの卒業を発表。&lt;br /&gt;
* 5月 - {{JIS90フォント|辻}}希美と共に新ユニット『W（ダブルユー）』を結成。&lt;br /&gt;
* 8月 - {{JIS90フォント|辻}}希美と共にモーニング娘。を卒業。&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* 2月 - 2月10日発売の[[写真週刊誌]]『[[フライデー]]』誌面にて「加護亜依が[[レストラン]]で[[喫煙]]していた」と、証拠[[写真]]付きで報道された。[[芸能事務所|所属事務所]]が事実関係を確認したところ、ほぼ報道されている通りであったため、[[未成年者喫煙禁止法]]に触れることから、謹慎処分となった。&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* 2月 - [[2月23日]]発売の写真週刊誌『フライデー』誌面に、加護本人を取材した記事が掲載された。所属事務所で庶務やライブの裏方などを行なっており、[[喫煙]]スキャンダルについて「自分のしたことが本当に多くの人に迷惑をかけた」と述べ「許されるなら歌いたい」と復帰したい意向を表した。この時点で所属事務所は、復帰の時期は依然未定としていたが、吉澤ひとみのモー娘卒業公演（2007年5月）や20歳の[[誕生日]]（[[2008年]]2月）に復帰の兆しを見込まれていた。&lt;br /&gt;
* 3月26日 - 週刊誌『[[週刊現代]]』にて、再度喫煙していた疑惑が掲載された。なお、「週刊現代」編集長の[[講談社]]・加藤晴之は、[[2006年]][[2月]]の最初の喫煙報道の当時は『フライデー』編集部に在籍していた。（男性との一泊旅行の際に撮影され発覚）。所属事務所が加護本人に事実関係を確認したところ「事実」と述べたため、「2回目という事態を重く受け止める」として事務所が契約解除発表を行ない、事実上の芸能活動停止となった&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* 4月6日 - 芸能活動再開の見込みを携帯サイトのインタビューにてコメントした事が報道された。&lt;br /&gt;
* 4月10日 - 公式ファンクラブの開設と公式ブログをオープン。&lt;br /&gt;
* 7月 - 7月4日放送の『[[さんまのまんま]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）は芸能界に復帰して初めての番組出演だった。番組内では飼い犬[[ポメラニアン|トイ・ポメラニアン]]の「ダウニー」を連れて出演した。&lt;br /&gt;
* 8月10日 - 大阪市心斎橋のライブハウス「FANJ TWICE」で350人のファンを集めて『加護亜依◇復帰イベントin大阪』が開催され、活動再開後、初めてファンの前で生ライブを行う。その模様を『[[情報ライブ ミヤネ屋]]』（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）が密着取材し、翌11日に同番組で放送された。&lt;br /&gt;
* 12月5日付の自身のブログで、治療を行うための精密検査の結果、以前診断されていた[[メニエール病]]ではなく、[[疲労]]であったことを発表した。以前、2008年11月15日付の自身のブログで「難病[[メニエール病]]を患っている」と述べていた。&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* 3月6日 - 2009年1月に[[不倫]]報道をされた[[俳優]]の[[水元秀二郎]]の元妻から慰謝料を[[熊本家庭裁判所]]を通じて調停を申し立てられたことが明らかになった。その際、元妻側は不倫の証拠として台本の裏に書かれた加護が水元に送ったと思われるメモを提出。不倫報道に関して加護はブログで全面否定している。水元の関係が報道された時には「本命のカレに悪い」と発言している。&lt;br /&gt;
*6月24日 - 復帰後初のシングル『[[no hesitAtIon]]』を発売。&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* 2月16日 - 東京JZ BRATで単独[[ジャズ]]ライブを行った。&lt;br /&gt;
* 3月31日 - 自身初のジャズアルバム『AI KAGO meets JAZZ〜The first door〜』を発売。&lt;br /&gt;
* 6月25日 - [[サマーソニック|SUMMER SONIC 2010]]出演。&lt;br /&gt;
* 10月21日 - 「加護氏側が出廷せず200万円の支払命令を受けた」と報じられる。&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* 4月13日 - ライブDVDである『Ai KAGO meets JAZZ〜The First Door LIVE〜』を発売。&lt;br /&gt;
* 5月18日 - 雑誌「[[サイゾー]]」のインタビューにて、事務所移籍を予定した休業である事や、休業期間中に[[東日本大震災]]の被災地へ炊き出しに行った事などを語った。移籍に関しては、所属事務所は認めていないと報じられる。&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[警視庁]][[組織犯罪対策部|組織犯罪対策四課]]（通称：マル暴）から参考人聴取されていたことが発覚。交際中かつ[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[六本木]]にて同居中であった、当時44歳の飲食店経営会社社長が、[[暴力団]]関係者（[[山口組]]系[[弘道会]]傘下組長）との親密な関係を持ち出して知人を脅し、恐喝未遂の疑いで逮捕される。&lt;br /&gt;
* 9月11日 - 「交際相手の男性（44歳）が逮捕されたことにより心身が不安定となったのか自宅にて精神安定剤と見られる薬物を大量摂取して自分の手首を切って倒れているところを関係者に発見され、救急医療センターに救急搬送されたが命に別条は無い。警視庁麻布署は自殺を図ったと見ている」と報じられる。&lt;br /&gt;
* 12月21日 - 前出の飲食店経営会社社長との[[結婚]]を発表。また、[[妊娠]]していることも同時に発表した。&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* 6月22日 - 女児を出産したことをブログで報告した。&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* 8月15日 - 所属事務所を「[http://ifhh.jp/ 株式会社威風飄々]」に変更し、芸能活動を再開することを発表。&lt;br /&gt;
* 8月21日 - 日刊スポーツは[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20130821-1176360.html ≪「加護亜依」は商標登録済み 本名なのに…活動再開でも使えず！？≫]と報じた。前所属事務所（メインストリーム）が「加護亜依」を商標登録済み（登録番号第5287159号・存続期間満了日は2019年12月11日）であり、関係者は「商標登録時点で加護は母方の池田姓を名乗っており、本名ではなかった。2011年に突然父方の加護に姓を戻した。事務所を飛び出した後に姓を戻し、本名だから商標登録に関係なく使えるというのは筋が通らない。加護亜依がその名前で活動した場合、道義的責任を追及したいので芸名の使用料を請求する」と話した。&lt;br /&gt;
* 10月 - 加護亜依が自身も参加する新しいガールズユニットを結成することを発表した。コンセプトは「みんなでつくる! ガールズユニットプロジェクト!」。&lt;br /&gt;
'''2014年'''&lt;br /&gt;
* 2月 - 加護亜依と「みんなでつくる! ガールズユニットプロジェクト!」のオーディションで合格した2人のメンバーとガールズユニット「[[Girls Beat!!]]」を結成。&lt;br /&gt;
* 7月22日 - Girls Beat!!の1stシングル『[[世界征服 (Girls Beat!!の曲)|世界征服]]』をリリース。&lt;br /&gt;
* 7月26日 - 浅草六区ゆめまち劇場にてGirls Beat!!のデビューライブ開催。&lt;br /&gt;
* 9月14日 - 「コヤブソニック2014」にGirls Beat!!として出演。&lt;br /&gt;
'''2015年'''&lt;br /&gt;
* 4月3日 - 自身のブログで離婚協議中であることを報告。&lt;br /&gt;
6月。離婚した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依15.jpg|350px|thumb|加護　亜依]]&lt;br /&gt;
*特技は[[パントマイム]]、[[ものまね]]も常に研究するほど好きである。レパートリーは、 [[松浦亜弥]]や、[[藤本美貴]]など。&lt;br /&gt;
* 趣味は[[料理]]、世界遺産のDVDを見る事。特技は梨を切ることと[[フラフープ]]と泳ぐ事。&lt;br /&gt;
* スポーツは苦手であり、[[ハロー!プロジェクトスポーツフェスティバル]]では小学生にも60メートル走で負けたほど。『[[私立岡村女子高等学校。]]』シリーズの体育祭企画でも最下位となり「クソ女」（運動オンチ→運チ→ウンチ→クソ女）に輝いた。ただし[[フラフープ]]に関しては{{JIS90フォント|辻}}希美と一緒に[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス記録]]を達成しているほか、[[Dance Dance Revolution|ダンスダンスレボリューション]]（DDR）も得意らしく、『[[パパパパPUFFY]]』（[[テレビ朝日]]）の企画でDDR対決を行った際はモーニング娘。内の予選、[[今井絵理子]]との準決勝を制し決勝まで進出している（決勝では[[大貫亜美]]に僅差で敗れた）。&lt;br /&gt;
* 2度目の喫煙スキャンダルで解雇された際、度重なるバッシングのストレスから[[生理]]が止まり、髪の毛が抜け落ちて円形脱毛症になった事もあった。&lt;br /&gt;
* [[アップフロントエージェンシー]][[解雇]]後は[[ハロー!プロジェクト]]とは絶縁状態で、公式にはコメントも出来ない状態であることを、[[2009年]][[5月]]BS11「恐縮です![[梨元勝]]です!」で語った。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]4月13日放送の「クズメン撲滅委員会」においてモーニング娘。にいた頃、とある[[芸能人]]（加護本人は名前は明かさなかったが「同じ仕事をしている人」と言った。）と付き合っていたある年のクリスマスイヴの番組収録終わりにプレゼントを買って彼の家に行き、合鍵でドアを開けて入った所、別の女性とベッドで[[性行為|セックス]]をしている所を目撃し、そっとドアを閉めて帰った後、彼からメールで「勝手に入って来るな」とキレられたと回顧して告白し、共演女性芸能人に驚かれた。&lt;br /&gt;
以前某メンバーと付き合っていたようだ&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
ダウンタウン。（2015年8月28日。フジテレビ）26日のヤフーで明らかになった&lt;br /&gt;
ヨソ言わんてい。(2015年10月30日。テレビ東京。）ヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 喫煙・不倫スキャンダル ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　4.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　5.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　6.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
*2月、2月10日発売の[[写真]][[週刊誌]]「[[フライデー|FRIDAY]]」誌面に、「加護亜依がレストランで[[タバコ]]を吸っていた」と報道された。[[芸能事務所|所属事務所]]が事実関係を確認したところ、ほぼ報道されている通りであったため、[[未成年者喫煙禁止法]]に触れることから、謹慎処分となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
*1月、謹慎中にもかかわらず、Hello! Project 2007 Winter 〜集結! 10th Anniversary〜の最終日に客席から観覧していたという一部報道があった。&lt;br /&gt;
* 2月、[[2月23日]]発売の写真週刊誌「[[フライデー|FRIDAY]]」誌面に、加護本人を取材した記事が掲載された。所属事務所で庶務やライブの裏方などを行なっており、[[喫煙]]スキャンダルについて「自分のしたことが本当に多くの人に迷惑をかけた」と反省し、「許されるなら歌いたい」と復帰したい意向を表した。この時点で所属事務所は、復帰の時期は依然未定としていたが、吉澤ひとみのモー娘卒業公演（2007年5月）や20歳の[[誕生日]]（[[2008年]]2月）に復帰の兆しを見込まれていた。&lt;br /&gt;
* 3月26日、週刊誌「[[週刊現代]]」にて、再度喫煙していた疑惑が掲載された。（男性との一泊旅行の際に撮影され発覚）&lt;br /&gt;
所属事務所が加護本人に事実関係を確認したところ「事実」と述べたため、「2回目という事態を重く受け止める」ということで事務所から契約解除の発表が行なわれ、事実上の芸能活動停止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
*4月6日、芸能活動再開の見込みを携帯サイトのインタビューにてコメントした事が報道された。&lt;br /&gt;
* 4月、2度目の喫煙で事務所を解雇された直後に、文房具用のハサミで左手首を切って&amp;lt;!--自殺未遂をして←いわゆる「リストカット」は自殺行為と呼べるか疑問--&amp;gt;いたことを告白。加護本人曰く、「病院にいったら芸能人だとばれるので、病院には行かず、傷口にガーゼなどを当てていた。」とコメントしている。また2011年9月11日にも同じことしている&lt;br /&gt;
* 5月16日、2年2ヶ月ぶりに公式の場に登場。[[香港]][[映画]]出演の為に香港へ向かう途中、[[成田国際空港]]にて記者会見を開く。本人によると、ミントキャンディーなどを代用して[[禁煙]]をしたという。&lt;br /&gt;
* 6月10日、自身のブログで香港映画撮影期間中に[[サモ・ハン・キンポー]]に勧められ喫煙した事を告白。この時点で20歳の為、法律的には何の問題も無い。&lt;br /&gt;
* 8月25日、対談エッセイ集の記者会見で「なかなかやめられない。どうしても吸いたくなると吸ってしまう」と、復帰した際に約束した禁煙が出来ていないことを告白。&lt;br /&gt;
* 12月5日付の自身のブログで、治療を行うための精密検査の結果、以前診断されていた[[メニエール病]]ではなく、[[疲労]]であったことを発表した。&lt;br /&gt;
* 12月26日、『太田総理の証人喚問!2008年世間を騒がせた21人を徹底追及SP!』の放送にて、1日に平均8本喫煙していることを告白した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
*3月6日、2009年1月に[[不倫]]報道をされた[[俳優]]の[[水元秀二郎]]の元妻から慰謝料を[[熊本家庭裁判所]]を通じて調停を申し立てられたことが明らかになった。&lt;br /&gt;
不倫報道に関して加護はブログで全面否定しているが、水元の関係が報道された時には「本命のカレに悪い」と失言している。&lt;br /&gt;
*4月28日、通学先の[[アメリカンスクール]]に関するトラブルが報じられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
*10月21日、水元氏の元妻が起こした裁判に関して「加護氏側が出廷せず200万円の支払いを命じられた」と報道。&lt;br /&gt;
;[[2011年]]&lt;br /&gt;
*9月7日　フジテレビが彼氏の[[安藤陽彦]]が恐喝事件で逮捕された際に取り調べ受けていたと報じられた&lt;br /&gt;
*9月11日　マンションで手首切り自殺未遂した。沢山精神安定薬飲んでいた。自殺褒めのかす電話していた。&lt;br /&gt;
*12月20日　以前から交際していた40代の[[安藤陽彦]]と入籍。同時に妊娠していることも明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 加護亜依さん夫に逮捕状。高利貸し付け容疑、組幹部の男も(2014年10月) ===&lt;br /&gt;
知人男性に違法な高金利で資金を貸し付けていたなどとして、[[警視庁]]が[[出資法]]違反(高金利)で40代の[[指定暴力団]][[山口組]]系組幹部の男を逮捕し、同容疑などで男2人の逮捕状を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逮捕状が出ている男のうち一人は、元「[[モーニング娘。]]」でタレント、加護亜依さん(26)の夫である会社役員(47)であることも判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逮捕されたのは、山口組6代目の[[篠田建市]](通称・司忍(つかさしのぶ))組長の出身母体である[[弘道会]](愛知)傘下の[[小松組]](東京)幹部。逮捕状が出ているもう一人の男は、山口組系組員の男。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
組幹部の男と会社役員は[[平成25年]]9月、都内に住む知人で飲食店勤務の男性に約250万円を貸し付け、法定金利以上の不当な利益を得た。組員の男には男性から別に約250万円を脅し取ったとして、恐喝容疑で逮捕状が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小松組は弘道会の東京進出の先導役とみられる組織。港区内にフロント企業を置き拠点としていたが、地元住民の反対運動で22年3月に[[台東区]]のビルに移転した。しかし、周辺住民が組事務所としての使用禁止を求めて提訴。台東区によると、25年7月に[[東京高裁]]で和解が成立して以降、事務所としては利用されておらず、売却の方向という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:前田敦子と佐藤健15.jpg|400px]][[Image:前田敦子と佐藤健16.jpg|400px]][[Image:前田敦子と佐藤健17.jpg|400px]][[Image:前田敦子と佐藤健18.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2000年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]（2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 黄色5（2001年、T&amp;amp;Cボンバー解散後）&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** ハッピー7（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ミニモニ。]]（2000年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ポッキーガールズ]]（2002年、[[江崎グリコ]]ポッキーCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[W (ハロー!プロジェクト)|W]]（ダブルユー）（2004年 - 2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[奈良県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[メインストリーム (芸能事務所)|メインストリーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 加護亜依の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　7.jpg|400px|加護亜依　7]][[Image:加護亜依　8.jpg|400px|加護亜依　8]][[Image:加護亜依　9.jpg|400px|加護亜依　9]][[Image:加護亜依　10.jpg|400px|加護亜依　10]][[Image:加護亜依　11.jpg|400px|加護亜依　11]][[Image:加護亜依　12.jpg|400px|加護亜依　12]][[Image:加護亜依　13.jpg|400px|加護亜依　13]][[Image:加護亜依　14.jpg|400px|加護亜依　14]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 元相方の辻希美の[[2011年]]クリスマスの様子 ==&lt;br /&gt;
[[Image:辻希美1.jpg|400px]][[Image:辻希美2.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かこ　あい}}&lt;br /&gt;
[[Category:転落人生]]&lt;br /&gt;
[[Category:歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のジャズ・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:奈良県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%A0%E8%AD%B7%E4%BA%9C%E4%BE%9D&amp;diff=308428</id>
		<title>加護亜依</title>
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				<updated>2015-10-30T03:17:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:加護亜依　1.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
'''加護亜依'''（かごあい）は[[タレント]]。元[[モーニング娘。]]。元[[ハロー！プロジェクト]]メンバー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モーニング娘。]]の元メンバー（4期）で、前事務所の[[アップフロントエージェンシー]]では[[ハロー!プロジェクト]]所属の女性デュオ[[W (ハロー!プロジェクト)|W]]（ダブルユー）のサブリーダーを務めていた。現在の所属事務所は「[[R&amp;amp;Aプロモーション]]」系列の「[[メインストリーム (芸能事務所)|メインストリーム]]」。[[奈良県]][[大和高田市]]出身。身長151cm。[[血液型]]はAB型。愛称は、'''あいぼん'''、'''加護ちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　2.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　3.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
*3月、テレビ番組『[[ASAYAN]]』（[[テレビ東京]]系）内で行われた「モーニング娘。第3回追加オーディション」にて[[石川梨華]]、[[吉澤ひとみ]]、[[辻希美|辻希美]] と共に合格。加護に指導した「教育係」は[[後藤真希]]。&lt;br /&gt;
* 7月、石川梨華と共にグループ内ユニット[[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]に加入。&lt;br /&gt;
* 7月、[[矢口真里]]、[[辻希美]]と共に身長150cm以下のユニット、[[ミニモニ。]]を結成。（2002年9月まで、タンポポとユニット掛け持ちとなる。）&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*1月、ミニモニ。として正式デビュー。&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
*9月23日、タンポポを[[卒業]]。&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* 1月 -　『視聴率獲得サバイバル　生でハッスル挑戦テレビ』にて辻希美と共に円周12.8mのフラフープを30秒以上回し続け、ギネス記録を更新。&lt;br /&gt;
* 1月 -  『[[ハロー!プロジェクトの作品・出演一覧#コンサート|Hello! Project 2004 Winter 〜C'MON! ダンスワールド〜]]』の[[中野サンプラザ]]での公演で{{JIS90フォント|辻}}希美と共にモーニング娘。からの卒業を発表。&lt;br /&gt;
* 5月 - {{JIS90フォント|辻}}希美と共に新ユニット『W（ダブルユー）』を結成。&lt;br /&gt;
* 8月 - {{JIS90フォント|辻}}希美と共にモーニング娘。を卒業。&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* 2月 - 2月10日発売の[[写真週刊誌]]『[[フライデー]]』誌面にて「加護亜依が[[レストラン]]で[[喫煙]]していた」と、証拠[[写真]]付きで報道された。[[芸能事務所|所属事務所]]が事実関係を確認したところ、ほぼ報道されている通りであったため、[[未成年者喫煙禁止法]]に触れることから、謹慎処分となった。&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* 2月 - [[2月23日]]発売の写真週刊誌『フライデー』誌面に、加護本人を取材した記事が掲載された。所属事務所で庶務やライブの裏方などを行なっており、[[喫煙]]スキャンダルについて「自分のしたことが本当に多くの人に迷惑をかけた」と述べ「許されるなら歌いたい」と復帰したい意向を表した。この時点で所属事務所は、復帰の時期は依然未定としていたが、吉澤ひとみのモー娘卒業公演（2007年5月）や20歳の[[誕生日]]（[[2008年]]2月）に復帰の兆しを見込まれていた。&lt;br /&gt;
* 3月26日 - 週刊誌『[[週刊現代]]』にて、再度喫煙していた疑惑が掲載された。なお、「週刊現代」編集長の[[講談社]]・加藤晴之は、[[2006年]][[2月]]の最初の喫煙報道の当時は『フライデー』編集部に在籍していた。（男性との一泊旅行の際に撮影され発覚）。所属事務所が加護本人に事実関係を確認したところ「事実」と述べたため、「2回目という事態を重く受け止める」として事務所が契約解除発表を行ない、事実上の芸能活動停止となった&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* 4月6日 - 芸能活動再開の見込みを携帯サイトのインタビューにてコメントした事が報道された。&lt;br /&gt;
* 4月10日 - 公式ファンクラブの開設と公式ブログをオープン。&lt;br /&gt;
* 7月 - 7月4日放送の『[[さんまのまんま]]』（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）は芸能界に復帰して初めての番組出演だった。番組内では飼い犬[[ポメラニアン|トイ・ポメラニアン]]の「ダウニー」を連れて出演した。&lt;br /&gt;
* 8月10日 - 大阪市心斎橋のライブハウス「FANJ TWICE」で350人のファンを集めて『加護亜依◇復帰イベントin大阪』が開催され、活動再開後、初めてファンの前で生ライブを行う。その模様を『[[情報ライブ ミヤネ屋]]』（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）が密着取材し、翌11日に同番組で放送された。&lt;br /&gt;
* 12月5日付の自身のブログで、治療を行うための精密検査の結果、以前診断されていた[[メニエール病]]ではなく、[[疲労]]であったことを発表した。以前、2008年11月15日付の自身のブログで「難病[[メニエール病]]を患っている」と述べていた。&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* 3月6日 - 2009年1月に[[不倫]]報道をされた[[俳優]]の[[水元秀二郎]]の元妻から慰謝料を[[熊本家庭裁判所]]を通じて調停を申し立てられたことが明らかになった。その際、元妻側は不倫の証拠として台本の裏に書かれた加護が水元に送ったと思われるメモを提出。不倫報道に関して加護はブログで全面否定している。水元の関係が報道された時には「本命のカレに悪い」と発言している。&lt;br /&gt;
*6月24日 - 復帰後初のシングル『[[no hesitAtIon]]』を発売。&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* 2月16日 - 東京JZ BRATで単独[[ジャズ]]ライブを行った。&lt;br /&gt;
* 3月31日 - 自身初のジャズアルバム『AI KAGO meets JAZZ〜The first door〜』を発売。&lt;br /&gt;
* 6月25日 - [[サマーソニック|SUMMER SONIC 2010]]出演。&lt;br /&gt;
* 10月21日 - 「加護氏側が出廷せず200万円の支払命令を受けた」と報じられる。&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* 4月13日 - ライブDVDである『Ai KAGO meets JAZZ〜The First Door LIVE〜』を発売。&lt;br /&gt;
* 5月18日 - 雑誌「[[サイゾー]]」のインタビューにて、事務所移籍を予定した休業である事や、休業期間中に[[東日本大震災]]の被災地へ炊き出しに行った事などを語った。移籍に関しては、所属事務所は認めていないと報じられる。&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[警視庁]][[組織犯罪対策部|組織犯罪対策四課]]（通称：マル暴）から参考人聴取されていたことが発覚。交際中かつ[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[六本木]]にて同居中であった、当時44歳の飲食店経営会社社長が、[[暴力団]]関係者（[[山口組]]系[[弘道会]]傘下組長）との親密な関係を持ち出して知人を脅し、恐喝未遂の疑いで逮捕される。&lt;br /&gt;
* 9月11日 - 「交際相手の男性（44歳）が逮捕されたことにより心身が不安定となったのか自宅にて精神安定剤と見られる薬物を大量摂取して自分の手首を切って倒れているところを関係者に発見され、救急医療センターに救急搬送されたが命に別条は無い。警視庁麻布署は自殺を図ったと見ている」と報じられる。&lt;br /&gt;
* 12月21日 - 前出の飲食店経営会社社長との[[結婚]]を発表。また、[[妊娠]]していることも同時に発表した。&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* 6月22日 - 女児を出産したことをブログで報告した。&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* 8月15日 - 所属事務所を「[http://ifhh.jp/ 株式会社威風飄々]」に変更し、芸能活動を再開することを発表。&lt;br /&gt;
* 8月21日 - 日刊スポーツは[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20130821-1176360.html ≪「加護亜依」は商標登録済み 本名なのに…活動再開でも使えず！？≫]と報じた。前所属事務所（メインストリーム）が「加護亜依」を商標登録済み（登録番号第5287159号・存続期間満了日は2019年12月11日）であり、関係者は「商標登録時点で加護は母方の池田姓を名乗っており、本名ではなかった。2011年に突然父方の加護に姓を戻した。事務所を飛び出した後に姓を戻し、本名だから商標登録に関係なく使えるというのは筋が通らない。加護亜依がその名前で活動した場合、道義的責任を追及したいので芸名の使用料を請求する」と話した。&lt;br /&gt;
* 10月 - 加護亜依が自身も参加する新しいガールズユニットを結成することを発表した。コンセプトは「みんなでつくる! ガールズユニットプロジェクト!」。&lt;br /&gt;
'''2014年'''&lt;br /&gt;
* 2月 - 加護亜依と「みんなでつくる! ガールズユニットプロジェクト!」のオーディションで合格した2人のメンバーとガールズユニット「[[Girls Beat!!]]」を結成。&lt;br /&gt;
* 7月22日 - Girls Beat!!の1stシングル『[[世界征服 (Girls Beat!!の曲)|世界征服]]』をリリース。&lt;br /&gt;
* 7月26日 - 浅草六区ゆめまち劇場にてGirls Beat!!のデビューライブ開催。&lt;br /&gt;
* 9月14日 - 「コヤブソニック2014」にGirls Beat!!として出演。&lt;br /&gt;
'''2015年'''&lt;br /&gt;
* 4月3日 - 自身のブログで離婚協議中であることを報告。&lt;br /&gt;
6月。離婚した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依15.jpg|350px|thumb|加護　亜依]]&lt;br /&gt;
*特技は[[パントマイム]]、[[ものまね]]も常に研究するほど好きである。レパートリーは、 [[松浦亜弥]]や、[[藤本美貴]]など。&lt;br /&gt;
* 趣味は[[料理]]、世界遺産のDVDを見る事。特技は梨を切ることと[[フラフープ]]と泳ぐ事。&lt;br /&gt;
* スポーツは苦手であり、[[ハロー!プロジェクトスポーツフェスティバル]]では小学生にも60メートル走で負けたほど。『[[私立岡村女子高等学校。]]』シリーズの体育祭企画でも最下位となり「クソ女」（運動オンチ→運チ→ウンチ→クソ女）に輝いた。ただし[[フラフープ]]に関しては{{JIS90フォント|辻}}希美と一緒に[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス記録]]を達成しているほか、[[Dance Dance Revolution|ダンスダンスレボリューション]]（DDR）も得意らしく、『[[パパパパPUFFY]]』（[[テレビ朝日]]）の企画でDDR対決を行った際はモーニング娘。内の予選、[[今井絵理子]]との準決勝を制し決勝まで進出している（決勝では[[大貫亜美]]に僅差で敗れた）。&lt;br /&gt;
* 2度目の喫煙スキャンダルで解雇された際、度重なるバッシングのストレスから[[生理]]が止まり、髪の毛が抜け落ちて円形脱毛症になった事もあった。&lt;br /&gt;
* [[アップフロントエージェンシー]][[解雇]]後は[[ハロー!プロジェクト]]とは絶縁状態で、公式にはコメントも出来ない状態であることを、[[2009年]][[5月]]BS11「恐縮です![[梨元勝]]です!」で語った。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]4月13日放送の「クズメン撲滅委員会」においてモーニング娘。にいた頃、とある[[芸能人]]（加護本人は名前は明かさなかったが「同じ仕事をしている人」と言った。）と付き合っていたある年のクリスマスイヴの番組収録終わりにプレゼントを買って彼の家に行き、合鍵でドアを開けて入った所、別の女性とベッドで[[性行為|セックス]]をしている所を目撃し、そっとドアを閉めて帰った後、彼からメールで「勝手に入って来るな」とキレられたと回顧して告白し、共演女性芸能人に驚かれた。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
ダウンタウン。（2015年8月28日。フジテレビ）26日のヤフーで明らかになった&lt;br /&gt;
ヨソ言わんてい。(2015年10月30日。テレビ東京。）ヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 喫煙・不倫スキャンダル ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　4.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　5.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　6.jpg|400px|thumb|加護亜依]]&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
*2月、2月10日発売の[[写真]][[週刊誌]]「[[フライデー|FRIDAY]]」誌面に、「加護亜依がレストランで[[タバコ]]を吸っていた」と報道された。[[芸能事務所|所属事務所]]が事実関係を確認したところ、ほぼ報道されている通りであったため、[[未成年者喫煙禁止法]]に触れることから、謹慎処分となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
*1月、謹慎中にもかかわらず、Hello! Project 2007 Winter 〜集結! 10th Anniversary〜の最終日に客席から観覧していたという一部報道があった。&lt;br /&gt;
* 2月、[[2月23日]]発売の写真週刊誌「[[フライデー|FRIDAY]]」誌面に、加護本人を取材した記事が掲載された。所属事務所で庶務やライブの裏方などを行なっており、[[喫煙]]スキャンダルについて「自分のしたことが本当に多くの人に迷惑をかけた」と反省し、「許されるなら歌いたい」と復帰したい意向を表した。この時点で所属事務所は、復帰の時期は依然未定としていたが、吉澤ひとみのモー娘卒業公演（2007年5月）や20歳の[[誕生日]]（[[2008年]]2月）に復帰の兆しを見込まれていた。&lt;br /&gt;
* 3月26日、週刊誌「[[週刊現代]]」にて、再度喫煙していた疑惑が掲載された。（男性との一泊旅行の際に撮影され発覚）&lt;br /&gt;
所属事務所が加護本人に事実関係を確認したところ「事実」と述べたため、「2回目という事態を重く受け止める」ということで事務所から契約解除の発表が行なわれ、事実上の芸能活動停止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
*4月6日、芸能活動再開の見込みを携帯サイトのインタビューにてコメントした事が報道された。&lt;br /&gt;
* 4月、2度目の喫煙で事務所を解雇された直後に、文房具用のハサミで左手首を切って&amp;lt;!--自殺未遂をして←いわゆる「リストカット」は自殺行為と呼べるか疑問--&amp;gt;いたことを告白。加護本人曰く、「病院にいったら芸能人だとばれるので、病院には行かず、傷口にガーゼなどを当てていた。」とコメントしている。また2011年9月11日にも同じことしている&lt;br /&gt;
* 5月16日、2年2ヶ月ぶりに公式の場に登場。[[香港]][[映画]]出演の為に香港へ向かう途中、[[成田国際空港]]にて記者会見を開く。本人によると、ミントキャンディーなどを代用して[[禁煙]]をしたという。&lt;br /&gt;
* 6月10日、自身のブログで香港映画撮影期間中に[[サモ・ハン・キンポー]]に勧められ喫煙した事を告白。この時点で20歳の為、法律的には何の問題も無い。&lt;br /&gt;
* 8月25日、対談エッセイ集の記者会見で「なかなかやめられない。どうしても吸いたくなると吸ってしまう」と、復帰した際に約束した禁煙が出来ていないことを告白。&lt;br /&gt;
* 12月5日付の自身のブログで、治療を行うための精密検査の結果、以前診断されていた[[メニエール病]]ではなく、[[疲労]]であったことを発表した。&lt;br /&gt;
* 12月26日、『太田総理の証人喚問!2008年世間を騒がせた21人を徹底追及SP!』の放送にて、1日に平均8本喫煙していることを告白した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
*3月6日、2009年1月に[[不倫]]報道をされた[[俳優]]の[[水元秀二郎]]の元妻から慰謝料を[[熊本家庭裁判所]]を通じて調停を申し立てられたことが明らかになった。&lt;br /&gt;
不倫報道に関して加護はブログで全面否定しているが、水元の関係が報道された時には「本命のカレに悪い」と失言している。&lt;br /&gt;
*4月28日、通学先の[[アメリカンスクール]]に関するトラブルが報じられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
*10月21日、水元氏の元妻が起こした裁判に関して「加護氏側が出廷せず200万円の支払いを命じられた」と報道。&lt;br /&gt;
;[[2011年]]&lt;br /&gt;
*9月7日　フジテレビが彼氏の[[安藤陽彦]]が恐喝事件で逮捕された際に取り調べ受けていたと報じられた&lt;br /&gt;
*9月11日　マンションで手首切り自殺未遂した。沢山精神安定薬飲んでいた。自殺褒めのかす電話していた。&lt;br /&gt;
*12月20日　以前から交際していた40代の[[安藤陽彦]]と入籍。同時に妊娠していることも明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 加護亜依さん夫に逮捕状。高利貸し付け容疑、組幹部の男も(2014年10月) ===&lt;br /&gt;
知人男性に違法な高金利で資金を貸し付けていたなどとして、[[警視庁]]が[[出資法]]違反(高金利)で40代の[[指定暴力団]][[山口組]]系組幹部の男を逮捕し、同容疑などで男2人の逮捕状を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逮捕状が出ている男のうち一人は、元「[[モーニング娘。]]」でタレント、加護亜依さん(26)の夫である会社役員(47)であることも判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逮捕されたのは、山口組6代目の[[篠田建市]](通称・司忍(つかさしのぶ))組長の出身母体である[[弘道会]](愛知)傘下の[[小松組]](東京)幹部。逮捕状が出ているもう一人の男は、山口組系組員の男。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
組幹部の男と会社役員は[[平成25年]]9月、都内に住む知人で飲食店勤務の男性に約250万円を貸し付け、法定金利以上の不当な利益を得た。組員の男には男性から別に約250万円を脅し取ったとして、恐喝容疑で逮捕状が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小松組は弘道会の東京進出の先導役とみられる組織。港区内にフロント企業を置き拠点としていたが、地元住民の反対運動で22年3月に[[台東区]]のビルに移転した。しかし、周辺住民が組事務所としての使用禁止を求めて提訴。台東区によると、25年7月に[[東京高裁]]で和解が成立して以降、事務所としては利用されておらず、売却の方向という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:前田敦子と佐藤健15.jpg|400px]][[Image:前田敦子と佐藤健16.jpg|400px]][[Image:前田敦子と佐藤健17.jpg|400px]][[Image:前田敦子と佐藤健18.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2000年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[タンポポ (ハロー!プロジェクト)|タンポポ]]（2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 黄色5（2001年、T&amp;amp;Cボンバー解散後）&lt;br /&gt;
** 三人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** ハッピー7（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ミニモニ。]]（2000年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ポッキーガールズ]]（2002年、[[江崎グリコ]]ポッキーCMキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[W (ハロー!プロジェクト)|W]]（ダブルユー）（2004年 - 2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[奈良県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[メインストリーム (芸能事務所)|メインストリーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 加護亜依の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加護亜依　7.jpg|400px|加護亜依　7]][[Image:加護亜依　8.jpg|400px|加護亜依　8]][[Image:加護亜依　9.jpg|400px|加護亜依　9]][[Image:加護亜依　10.jpg|400px|加護亜依　10]][[Image:加護亜依　11.jpg|400px|加護亜依　11]][[Image:加護亜依　12.jpg|400px|加護亜依　12]][[Image:加護亜依　13.jpg|400px|加護亜依　13]][[Image:加護亜依　14.jpg|400px|加護亜依　14]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 元相方の辻希美の[[2011年]]クリスマスの様子 ==&lt;br /&gt;
[[Image:辻希美1.jpg|400px]][[Image:辻希美2.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かこ　あい}}&lt;br /&gt;
[[Category:転落人生]]&lt;br /&gt;
[[Category:歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のジャズ・ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:奈良県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%97%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%95%E3%81%8F%E3%82%89&amp;diff=308427</id>
		<title>カードキャプターさくら</title>
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				<updated>2015-10-30T02:09:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 備考 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
| タイトル = カードキャプターさくら&lt;br /&gt;
| 画像 = Sakura_tan_1.jpg&lt;br /&gt;
| サイズ = &lt;br /&gt;
| 説明 = &lt;br /&gt;
| ジャンル = [[少女漫画]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
| 作者 = [[CLAMP]]&lt;br /&gt;
| 出版社 = [[講談社]]&lt;br /&gt;
| 連載 = [[なかよし]]&lt;br /&gt;
| 開始 = [[1996年]]&lt;br /&gt;
| 終了 = [[2000年]]&lt;br /&gt;
| 冊数 = 全12冊&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
| タイトル = カードキャプターさくら クロウカード編&lt;br /&gt;
| 監督 = [[浅香守生]]&lt;br /&gt;
| アニメーション制作 = [[マッドハウス]]&lt;br /&gt;
| 製作 = [[日本放送協会|NHK]]&lt;br /&gt;
| 放送局 = [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK衛星第2テレビ]]&lt;br /&gt;
| 放送開始 = [[1998年]][[4月7日]]&lt;br /&gt;
| 放送終了 = [[1999年]][[6月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;（中断期間あり）&lt;br /&gt;
| 話数 = 全46話（35話+11話）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
| タイトル = カードキャプターさくら さくらカード編&lt;br /&gt;
| 監督 = [[浅香守生]]&lt;br /&gt;
| アニメーション制作 = [[マッドハウス]]&lt;br /&gt;
| 製作 = [[日本放送協会|NHK]]&lt;br /&gt;
| 放送局 = [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK衛星第2テレビ]]&lt;br /&gt;
| 放送開始 = [[1999年]][[9月7日]]&lt;br /&gt;
| 放送終了 = [[2000年]][[3月21日]]&lt;br /&gt;
| 話数 = 全24話&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Movie&lt;br /&gt;
| タイトル = 劇場版カードキャプターさくら&lt;br /&gt;
| 監督 = [[浅香守生]]&lt;br /&gt;
| 制作 = [[マッドハウス]]&lt;br /&gt;
| 封切日 = [[1999年]][[8月21日]]&lt;br /&gt;
| 上映時間 = 1時間22分&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Movie&lt;br /&gt;
| タイトル = 劇場版カードキャプターさくら 封印されたカード&lt;br /&gt;
| 監督 = [[浅香守生]]&lt;br /&gt;
| 制作 = [[マッドハウス]]&lt;br /&gt;
| 封切日 = [[2000年]][[7月15日]]&lt;br /&gt;
| 上映時間 = 1時間38分&amp;lt;br/&amp;gt;（劇場版『ケロちゃんにおまかせ!』も含む）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''カードキャプターさくら'''』は[[CLAMP]]による[[少女漫画]]作品もしくは、それを原作にした[[アニメ]]、[[ゲーム]]。[[魔法少女]]のジャンルに位置する。ファンなどからは'''CCさくら'''（または、さらに省略して&amp;quot;CCS&amp;quot;）と略称される場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[講談社]]の少女漫画雑誌『[[なかよし]]』[[1996年]]6月号〜[[2000年]]8月号に連載された。単行本は12巻あり、全50話。通常版の他、バイリンガル版と版型の大きな新装版がある。2001年に、第32回[[星雲賞]]（コミック部門）を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CLAMPの代表作品であり、『なかよし』の読者層に留まらず老若男女から高い支持を得ている。特にオタク・サブカルチャー層の人気は凄まじく、本作を題材にした[[同人誌]]や類似作品が多数作られている。ヨーロッパ・アメリカ・アジア等でも幅広い層からの人気を誇っている。そのため、『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』や『[[ポケットモンスター (アニメ)|ポケットモンスター]]』、『[[GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊|攻殻機動隊]]』と並ぶ1990年代後半を代表する作品と称される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメは全70話で、[[日本放送協会|NHK]]を代表するアニメ番組の一つである。原作とアニメでは、話の展開や設定が若干異なっているものの、脚本の大半をCLAMPの[[CLAMP|大川七瀬]]自ら手掛けた事もあって原作ファンからも評価が高い。一般に原作者がアニメの制作に大きく関わるのは珍しいケースであるが、CLAMPは自身の作品のアニメ化には何らかの形で関わっていることが多く、それだけにチェックが厳しく制作会社もなかなか手を抜けない関係にあった。作画の質も高く[[セルアニメ]]時代の最後を飾った作品と言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--このアニメのジャンルとしては、『[[魔法使いサリー]]』を始めとする[[魔法少女アニメ]]として分類されるが、それまでの魔法少女アニメに比して娯楽性を大幅に高めていることに特色がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来アニメの登場人物の服装は、全編固定ないし季節に応じて夏服やコートの設定が付く程度、ヒーロー性のあるキャラの場合は、変身したり搭乗服に着替えたりはするものの、それも全編通して同じものであった。これに対し、本作の主人公・木之本桜はストーリー上違和感がない程度に異なる普段着のバリエーションがあり、魔法行使時もほぼ毎回異なる衣装（コスチューム）を着用する&amp;lt;!--という、ファッション性の意図的な強化が伺える--&amp;gt;。これを作中では、変身能力のない魔法少女であるさくら（それ自体は珍しくない）に対し「魔法少女は可愛いコスチュームで魔法を使うもの」という持論を強要する形で大道寺知世が大量にデザイン・制作しているコスチュームを毎回押し付けられている設定として処理しており、実際のデザインはCLAMP自身によるものである。&amp;lt;!--ただしこの設定により、ストーリー上無理がきかない状況（＝ストーリーが佳境に入り、制作進行が苦しくなる時期）では制服での魔法行使・事件解決シーンも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、物語の舞台になっている友枝町や商店などの魅力や、風景をセンスあるデザインや色彩構成によって上手く表現しており、個性豊かなキャラクターが繰り広げる日常生活や事件等の出来事を一層際立たせ、物語の作品性を高いものにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまでの魔法少女アニメは、ロールモデル性を意識して、製作当時の世相や[[社会問題]]を反映させ容易に解決できない問題を魔法で強引に解決させたり、現実の壁に阻まれたりと内容的に重苦しいテーマに挑むことを善しとしていたのに対し、本作では物語としてそれら現実の世界観を好意的に解釈することによって、豊富な人物関係と多彩な魔法によるバトルという、自由なアイディアとエンタテイメント性を提供することに成功している。主人公であるさくらの周囲の人物はみな標準以上の容姿で、住んでいる地域も極めて平和な[[住宅街]]であり、不細工不格好なキャラや社会的格差、いじめや暴力等はこの作品には存在せず、子供にも安心して視聴させられる内容構成となっている。また小学生という設定にもかかわらず、登場人物は例外なく精神的に成熟した大人の分別を有しており、しかも彼らの間には、[[友情]]とともに、[[恋愛]]と表現されるべき心の結び付きが存在している。アニメの世界観から現実社会の暗部や人間的な未熟さに伴う悪意を徹底的に排除することによって、丁寧に絵空事の楽しさを追求した割り切りのよい作品であるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
著者の前作『[[魔法騎士レイアース]]』も魔法少女漫画であるが、こちらは非現実世界を舞台にかなり殺伐とした戦闘をメインに描いているのに対し、この作品はあたたかな日常世界が舞台である。戦闘においても「殺す」や「死ね」などの残酷な言葉を排除し、その代わりに「捕まえる」「おとなしくさせる」など戦闘的イメージを呼び起こさない言葉が使われるなど、明らかに前作とは違ったテイストとなった。もっとも、前作は意図的に少年冒険記を少女漫画に取り入れているための設定であり、魔法少女漫画では今作のような戦闘的な単語を使用しない作品の方が多く、魔法少女漫画としては前作が異質であったと考えるべきである。ただしCLAMP作品全体として見た場合は本作のようなテイストの作品例の方が少なく、また前作が少年冒険記を積極的に取り入れた作品とするならば本作は魔法少女漫画の設定に立ち返った作品といえる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作、及びアニメ版の放送開始当時、さくらは小学4年生だったが、アニメでは話の進行に伴って時間も同時進行で進級し、映画版第2作目では小学6年生として設定されている（原作の最終話では中学生になったさくらと小狼も登場）。兄の桃矢も最初高校2年生の設定だったが、映画版第2作目では大学1年生として設定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、主人公の正式名称は「木之本桜」であるが作品タイトル、漫画内での呼称、およびアニメーションのサブタイトル等では全て「さくら」表記であるため、本記事内でも実際の表記に即し、フルネーム表記以外の時は主人公の名称は「さくら」と記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
主人公の木之本桜は、[[私立学校|私立]]友枝小学校に通う小学4年生。この世界に解き放たれてしまった「クロウカード」（封印が解かれるとこの世に災いが訪れるという魔法のカード）を回収するため、封印の獣、ケルベロス（ケロちゃん）と一緒に「カードキャプター」となったさくらが友枝町を舞台に活躍する。&amp;lt;!--恋に友情、夢とスリルに満ちあふれたファンタジーな作品。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[画像:Sakura_tan_1.jpg|250px|thumb|right|さくらたん]]&lt;br /&gt;
;木之本 桜（きのもと さくら）&lt;br /&gt;
:[[声優|声]] - [[丹下桜]]&lt;br /&gt;
:[[主人公]]。友枝小学校に通う元気な小学4年生。好きな科目は体育と音楽。苦手な科目は算数（ただし、学年があがるにつれ徐々に克服）。「はにゃーん」「ほえ〜」（時々「はう〜」とも）などが口癖。[[チアリーダー|チアリーディング]]部所属。[[4月1日]]生まれ（ちなみに[[誕生花]]は[[ソメイヨシノ]]）。[[血液型]]はA型。&lt;br /&gt;
:性格は明るく素直で少々天然（知世に言わせるとふんわり、苺鈴はポヤヤンと表現する）なところがある。前向きな頑張り屋で「絶対だいじょうぶだよ」が『無敵の呪文』。非常に友だち思いで、他人のために涙を流すことの出来る優しさをもっている。3歳という幼い頃に母親を亡くし、父と兄との3人暮らしのため大抵の家事はこなせる。特に[[料理]]が得意で、手際のよさを周りに誉められる事が多い。ただし、編み物は苦手。寝坊して遅刻しそうになることが多い。人を疑う事を知らず、山崎の見え見えの法螺をいつも素直に信じてしまう。運動が全般に得意で、特技は[[バトントワリング|バトン]]と外出時に愛用している[[ローラーブレード]]。幼い頃、兄の桃矢が[[幽霊]]の話をしていた為、正体が分からないものを極端に怖がるようになってしまった（ただしカードによる摩訶不思議な現象に対しては、｢カードだって判っているから平気」と肝の据わった面も見せる）。エビフライや麺類（原作でも昼食が冷や麦だった時嬉しがっている描写がある。）が好きで[[こんにゃく]]が嫌い。&lt;br /&gt;
:一番の親友である知世とは3年生の時からのクラスメイト。彼女とはいわゆる又従姉妹（またいとこ・[[はとこ]]）同士、互いに6[[親等]]の関係にあるが、父と知世の母である園美が小学校の運動会で再会するまでは、木之本家と大道寺家が親類であることは知らなかった。&lt;br /&gt;
:小狼が自分を敵視していることには当初は憂いを感じていたが、カードを封印するために協力していくと同時に次第に仲良くなった（彼と仲良くなれたことをさくらは非常に喜んでいる）。&lt;br /&gt;
:クロウカード編では先の尖った「封印の杖」を使用していたが、月（ユエ）との戦いの時に観月の手助けもあり、「星の杖」に変化した。そして「星の杖」で最初に使ったカードはクロウカードの風（ウィンディ）である。&lt;br /&gt;
:父の知人の別荘に泊まりに行ったときに出会った老人と仲良くなり、洋服をプレゼントされたが、その老人が曾祖父の真嬉である事は知らなかった。後に母方の曾祖父の存在を知り、会える日が来る事を望んでいる。&lt;br /&gt;
:ツバサに登場する、『小狼』の母親である。&lt;br /&gt;
:元気読本（アンソロジー、出版：[[ふゅーじょんぷろだくと]]）第5巻において[[大川七瀬]]の執筆した小説に木之本桜という漫画家の主人公が登場しており、この名前から取られたものであることが分かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ケルベロス&lt;br /&gt;
:声 - [[久川綾]]（ケロちゃん） / [[小野坂昌也]]（ケルベロス）&lt;br /&gt;
:クロウカードの2人の守護者の1人で封印の獣、選定者。通称「[[ケロちゃん]]」だが、最初は「蛙みたいに呼ぶな!」と嫌がっていた。さくらの魔力を認めてカードキャプターに選んだ。普段は魔力が足りない為、ぬいぐるみのような小さい姿をしているが、さくらがケルベロスのシンボルである「火」「地」のカードを封印した以降は、真の姿に戻れる様になる。真の姿は翼の生えた[[ライオン]]を思わせる獣。&lt;br /&gt;
:クロウカードの入っていた本が長い間[[大阪]]にあった影響で、大阪弁で喋る。性格は非常に[[ナルシスト]]。また、お菓子と[[たこ焼き]]、[[お好み焼き]]（特にモダン焼き）が大好物で、本人曰く、「食い物にはいつでも真剣勝負」で要するに食いしん坊。本当は食べなくても大丈夫らしいが、「人生楽しまんとな」が信条。[[テレビゲーム]]をよくやっており、同じくCLAMP原作である『[[エンジェリックレイヤー]]』のゲームを持っている。さくらの勉強机の引き出しの中で寝ている。&lt;br /&gt;
:さくらと対面したときの開口一番は「こにゃにゃちはー」で、おもちゃと勘違いされて[[乾電池]]の入っている場所を探された。&lt;br /&gt;
:なお、[[ギリシア神話]]の「[[ケルベロス]] (Cerberus)」とは、番犬という性質以外は共通点がほとんど無い。さらに番犬でありながらクロウカードの封印が解かれるまでおよそ30年間居眠りをしていた（但しクロウが記憶を弄った可能性あり）。クロウによって作られた存在で、『ツバサ』や『xxxHoLic』に出てくるモコナたちと面識がある。&lt;br /&gt;
:担当声優である久川・小野坂は、ともに関西出身である。インパクトのあるキャラクターであり、『[[アベノ橋☆魔法商店街]]』には「同じマッドハウスつながりということで」パロディキャラであるヘニャ助が登場している。&lt;br /&gt;
;大道寺 知世（だいどうじ ともよ）&lt;br /&gt;
:声 - [[岩男潤子]]&lt;br /&gt;
:さくらの同級生で一番の親友。資産家の大道寺家の一人娘。[[合唱|コーラス]]部所属で、発表会などではソロで歌うこともあるほど歌が得意。[[9月3日]]生まれ。血液型はA型。&lt;br /&gt;
:見た目はおっとりと穏やかで、母親が撫子に似せるために伸ばした長い黒髪が特徴。友達に[[敬語]]を使ったり、語尾が「〜ですわ」で終わるような丁寧な話し方をするなど典型的なお嬢様。原作での好きなテレビ番組は『[[はぐれ刑事純情派]]』だという。&lt;br /&gt;
:歳に見合わぬ落ち着いた性格で思慮深いが、さくらがカードキャプターであることを序盤から知る事となり、さくらのカードキャプターとしての活動を演出したり記録することには偏執狂的な行動を見せる。さくらの[[コスチューム]]を手作りしたり、[[ビデオカメラ]]を片手にさくらを追いかけたりする。自室には、さくらの勇姿を録ったビデオを編集する為の機材が設置されている。本格的に編集をしている様である。さくらと行動を共にする事が多い為か、クロウカードによって幽閉されるなどトラブルに巻き込まれた事も多々ある。&lt;br /&gt;
:魔力は全く無いが、人の心理を読み取る優れた観察力の持ち主で、小狼がさくらに惹かれるのにもいち早く気付いている。さくらに対しては友人以上の感情を抱いており、本人も自覚しているが、さくらに惹かれ始めた小狼を応援したりエリオルとのさくら争奪戦（?）を喜々として見守ったりと、あくまでさくら自身の幸せを望むスタンスである。さくらとは又従姉妹の関係であるが、母とさくらの父である藤隆が友枝小学校の運動会で再会するまではそのことを知らなかった。&lt;br /&gt;
:担当声優の岩男は、知世の「おほほ笑い｣が苦手で毎回力が入ってしまうらしい。&lt;br /&gt;
;李 小狼（リ・シャオラン）&lt;br /&gt;
:声 - [[くまいもとこ]]&lt;br /&gt;
:さくらの同級生。クロウ・リードとは遠戚に当たる李家の出身で、強い魔力を持つ。[[7月13日]]生まれ。血液型はO型。香港に母親と4人の姉がいる（[[#劇場版カードキャプターさくら|劇場版第1作]]より）。&lt;br /&gt;
:クロウカードが世に解き放たれたことを知り、回収するために[[香港]]から友枝小に転入してきた。自分にも他人にも厳しく、無口でクールな反面、重度の照れ屋ですぐ真っ赤になる。クロウカード集めに強引に割り込み、当初さくらとは敵対関係にあった。アニメでは数枚クロウカードを手に入れている。さくらがクロウカードの新しい主となった後も日本に留まり、共にクロウの気配を追う事になる。クロウカードがさくらの持ち物になった後は元々所持していた護符を使用する。&lt;br /&gt;
:雪兎に好意を抱いていたが、後にそれは雪兎から発せられる月の魔力に惹かれるせいである事をユエに告げられる。その後、ふんわりした所のあるさくらに魅せられ、次第に恋心を抱くようになり『さくら』と呼ぶようになる。第3シリーズで何度もさくらに告白しようとしたが失敗してばかりであった。桃矢には『ガキ』、ケルベロスには『小僧』と呼ばれる。どうやら[[ジェットコースター]]が苦手。さくら同様に、山崎の法螺をいつも素直に信じてしまう。食べ物についてはチョコレートと点心が好きで、さくら同様こんにゃくが嫌い。&lt;br /&gt;
:母親は非常に強い魔力を持ち、躾にも厳しいようで、夏休みに香港の自宅に戻った際も母親が部屋に入ると姿勢を正していた。&lt;br /&gt;
:名前のモデルは、本編中の小狼同様、格闘技の達人である[[ブルース・リー]]（李小龍）&amp;lt;!--、もしくは[[幽々白書#主題歌|某バトル漫画]]のアニメ制作スタッフ--&amp;gt;からだと思われる。なお、現実には香港人の名前は香港の事実上の[[共通語]]である[[広東語]]の発音で呼ばれることがほとんどであるが、彼の名の読み方は中国本土の共通語である[[普通話]]に準じている（苺鈴、偉望、劇場版第1作での家族も同様）。広東語読みではリー・スィウロン (Li Siulong)。また、各種メディアでのローマ字表記はなぜかShaoranと日本語的にされており（普通話ならXiaolang）、苺鈴がMeilingと普通話に従った表記をされるのと比べ不自然になっている。&lt;br /&gt;
:ツバサに登場する、『小狼』の父親である。&lt;br /&gt;
;木之本 桃矢（きのもと とうや）&lt;br /&gt;
:声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
:さくらの兄で、私立星條高校の2年生。[[2月29日]]生まれ。血液型はO型。&lt;br /&gt;
:雪兎と共に成績優秀でスポーツ万能。学校では超人気者である。バイクの購入や大学へ行くお金を貯める為に色々なアルバイトをしていて、なぜかさくら達が行く先で必ず出くわす（意図的にさくらが行き来する場所をアルバイト先に選んでいるという説もある）。さくらが可愛いので、[[怪獣]]扱いする等からかって怒らせ楽しんでいるが、実はさくらのことをとても心配している。得意料理はさくらの好物であるやきそばとオムライス。母と園美の関係を知っていた。&lt;br /&gt;
:かなり強力な魔力の持ち主であり、そのため他人に見えないものが見える。ケルベロスの存在、雪兎や奈久留、ミラーの正体を見破っていて、さくらがカードキャプターである事にも気付いているが、さくらの邪魔にならない様にあえて知らない振りをしている。小狼との間でよく火花を飛ばす。これは小狼が桃矢の「ずっと大事にしてきた」さくらを「かっさらいやがる」ことが面白くないからである。原作ではさくらと小狼について「ずっと前からこうなることは知っていた」と言っているので、おそらく予知夢で見ていたのではないかとも思われる。上記から分かるように[[シスターコンプレックス|シスコン]]。さくらカード編の途中で、存在の消えかけた雪兎（ユエ）に魔力を渡したため、霊的な感覚は失われ、それまでは簡単に察知できた気配も、察知できなくなった。&lt;br /&gt;
;木之本 藤隆（きのもと ふじたか）&lt;br /&gt;
:声 - [[田中秀幸 (声優)|田中秀幸]]&lt;br /&gt;
:さくらの父で、塔和大学で[[考古学]]を教える講師。[[1月3日]]生まれ。&lt;br /&gt;
:穏やかで優しく何でも出来るさくら自慢のお父さん。特徴はいつも笑顔。普段から敬語で話し、自分の家族達を「くん」「さん」付けで呼ぶ。さくらはクロウカードの入った本を彼の書斎で見つけているため、元々は彼のものだったらしい。見かけによらず木之本家最強の運動能力の持ち主で、友枝小の運動会の際に参加した父兄による100m走ではスタートから（「花」のカードが降らせた花で競技どころではない状況の中）笑顔のまま1位になっている。なお、若そうに見えるが年齢は40歳を超えている。趣味はケルベロスと同じく[[テレビゲーム]]とされているが、実際にテレビゲームをしているところは描かれたことは無い。原作では終盤に出生の秘密が明らかになる。&lt;br /&gt;
:撫子とは高校の教師と生徒の関係にあった。それゆえ妻・撫子の実家である天宮家とは疎遠になっていた。特に撫子の祖父・真嬉と従姉妹の園美からは撫子を奪った存在と恨まれていた。しかし、娘のさくらが園美の娘である大道寺知世と非常に仲良くなった事をきっかけに、友枝小学校の運動会で園美と再会し、真嬉と会う機会も出来た。真嬉は曾孫のさくらの成長を見て「孫の選んだ男に間違いはなかった」と言い、今までの事を涙ながらに謝罪し和解した。&lt;br /&gt;
;木之本 撫子（きのもと なでしこ）&lt;br /&gt;
:声 - [[皆口裕子]]&lt;br /&gt;
:さくらの母。[[5月20日]]生まれ。旧姓は「天宮」。さくらが3歳の頃、27歳で亡くなったが、家族が集まる場所に常に写真が飾られており、父の藤隆が思い出話をよくしてくれるためさくらには身近な存在になっている。資産家のお嬢様でおっとりとしており、さくら以上に天然ボケなところがあった。髪の毛はウェーブがかかっていて非常に長く、モデルの仕事をしていた（そのため、上記の写真は、藤隆が集めた雑誌の切抜きであることが多い）。さくらとは違って運動神経は良くなかった。高校生の時に小鳥の雛を巣に戻そうとして木から落ちた撫子を、当時高校教師だった藤隆が受け止めたことで2人は出会い、撫子が16歳の時に結婚した。現在も[[霊]]的存在としてさくら達を見守っている。桜、藤、桃が好きで、「女の子が生まれたら“桜”とつける」と昔から従姉妹の園美に話していた。&lt;br /&gt;
;月城 雪兎（つきしろ ゆきと）&lt;br /&gt;
:声 - [[緒方恵美]]&lt;br /&gt;
:桃矢の同級生で親友。[[12月25日]]生まれ。血液型はAB型。秀才で運動神経も抜群だがどの運動部にも属さない。細身でおっとり優しく、やわらかい笑顔を常に欠かさない。さくらと小狼が恋心を寄せていた。体に似合わずかなり大食いで、少ないときでも桃矢の3倍は食べるらしい。これは月（ユエ）の仮の姿である為、月（ユエ）と自分（雪兎）の分を食べないと持たないからである。後には魔力の薄れから、食べても食べても保たなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;月（ユエ）&lt;br /&gt;
:声 - 緒方恵美&lt;br /&gt;
:クロウカードの2人の守護者の1人で審判者。紫がかった銀の瞳と長い銀の髪を持った、華奢で無表情な青年の姿をしている。雪兎は[[眼鏡]]をかけているが、月はかけていない。ふだんは雪兎の中で物事を見聞きしている（しかし月のときの記憶は雪兎にはない）。月は何も食べない。無口で無愛想なため、情が薄いように見えるが深い情愛の持ち主。整った顔立ちをしている。当初はクロウへの未練からさくらを主と認めようとはしなかったが、認めた後は良き助言者となる。太陽の光を受けて輝く「月」の属性故に自ら魔力を生み出す事ができない受身な性質のため、他人の魔力を受けなければ存在を維持できない。そのせいで1度消えかけたが、それに気付いた桃矢から魔力を受け取り、回復する。&lt;br /&gt;
;大道寺 園美（だいどうじ そのみ）&lt;br /&gt;
:声 - [[伊藤美紀 (声優)|伊藤美紀]]&lt;br /&gt;
:知世の母。撫子の[[従姉妹]]。旧姓は撫子と同じ「天宮」で、おそらく父方の従姉妹である。10月13日生まれ。おもちゃ会社「大道寺トイズコーポレーション」（アニメ第5話による）を経営している。高校時代は国体の選手だったらしい。撫子とは幼少時から仲が良く、単なる友情以上の感情を抱いていたため、藤隆のことは祖父の真嬉同様「撫子を奪った人物」と認識していたため再会した時は怒りをあらわにしていた。後にさくらから真嬉へのプレゼントと手紙、真嬉からさくらへのプレゼントをそれぞれ本人に代って届けた。さくらに撫子の面影を見出している。&lt;br /&gt;
;天宮 真嬉（あまみや まさき）&lt;br /&gt;
:声 - [[阪脩]]&lt;br /&gt;
:撫子と園美の祖父（さくらと知世の[[曾祖父]]）。雨宮コーポレーション会長。11月1日生まれ。撫子を奪った藤隆を恨んでいたが、素性を隠してさくらと会い、撫子の娘が父親思いの優しい子に育っているのを見て、藤隆と和解する。なお、園美と真嬉は[[Cardcaptors|アニメ北米版]]には登場しない。&lt;br /&gt;
;佐々木 利佳（ささき りか）&lt;br /&gt;
:声 - [[川上とも子]]&lt;br /&gt;
:さくらの同級生。寺田先生と恋仲（アニメでは父親への憧憬のような感情）のため大人びた雰囲気がある。落ち着いた性格で、さくらの良き相談相手である。「剣」のカードに操られた事もある。血液型はA型。6月24日生まれ。&lt;br /&gt;
;柳沢 奈緒子（やなぎさわ なおこ）&lt;br /&gt;
:声 - [[本井えみ]]&lt;br /&gt;
:さくらの同級生。いわゆる[[眼鏡っ娘]]。読書家で、特に[[怪談話]]や[[都市伝説]]などの怪しい話が大好き。さくらは怪談が苦手なので、そういった類の話題ではいつも怖がっている。チアリーディング部所属。血液型はAB型。10月11日生まれ。&lt;br /&gt;
;三原 千春（みはら ちはる）&lt;br /&gt;
:声 - [[松本美和]]&lt;br /&gt;
:さくらの同級生。山崎とは幼馴染で恋仲、かつツッコミ役。チアリーディング部所属。血液型はO型。5月28日生まれ。&lt;br /&gt;
;山崎 貴史（やまざき たかし）&lt;br /&gt;
:声 - [[宮崎一成]]&lt;br /&gt;
:さくらの同級生。千春とは幼馴染で恋仲。クラス委員で賢く頼りになるが、主に物事の由来について[[トリビア]]風のもっともらしい[[法螺]]を吹く悪癖があり、周りをしょっちゅう煙に巻いている。特にエリオルの登場後はタッグを組んで法螺を吹くようになり、こうなると千春でも突っ込めなくなる。普通は細目（閉じてるに等しいほど）だが、何らかの条件（足を踏まれなど）によって目が開くことがある。[[すあま]]が大好物。血液型はAB型。6月1日生まれ。&lt;br /&gt;
:名前のモデルは原作者たちの友人であり映画監督の[[山崎貴]]。&lt;br /&gt;
;李 苺鈴（リ・メイリン）&lt;br /&gt;
:声 - [[ゆかな|野上ゆかな]]&lt;br /&gt;
:アニメ版オリジナルキャラクター。さくらの同級生で小狼の従妹。長い髪を2つのお団子にし、その毛先を垂らしている。最初の頃は小狼の事等でさくらに反感を持っていたが、さくらの性格のためか、小狼と同じく、次第に仲良くなった。気が強く、憎まれ口をたたいたりもするが、根は優しい少女。料理で失敗したりするなど、少しおっちょこちょいなところがある。小狼の婚約者という事であったが、後に小狼がさくらに好意を抱き始めた事を知ったため、婚約を解消した。李家の者としては珍しく魔力をまったく持っていない。その代わり体術に秀でており、[[中国拳法]]の達人。ケルベロスに小娘呼ばわりされる。[[3月25日]]生まれ。血液型はB型。&lt;br /&gt;
;観月 歌帆（みづき かほ）&lt;br /&gt;
:声 - [[篠原恵美]]&lt;br /&gt;
:月峰神社の宮司の娘で、教師として友枝小に赴任してくる。時々[[巫女]]装束で登場。[[弓道]]も習っている。アニメ2期ではさくらたちのクラス担任。やはりクロウ・リードの遠戚に当たり予知能力を持つ。神秘的な雰囲気かつ極めて穏やかで美しい女性だが、原作では意外なところで間が抜けており、方向音痴で料理は全く出来ないらしい。クロウ・リードが遺した「月の鈴」を操ることができ、さくらの杖を「星の杖」へ変化させる手助けをする。大学生の頃、教育実習先で当時中学生だった桃矢と出会い、しばらく交際していた。[[2月11日]]生まれ。&lt;br /&gt;
:また、彼女が言う「この世に偶然なんてない、あるのは必然だけ」という台詞は、『[[ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-]]』に登場する侑子も言っている。&lt;br /&gt;
;寺田 良幸（てらだ よしゆき）&lt;br /&gt;
:声 - [[古澤徹]] / [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
:原作及びアニメ1・3期でのさくらたちのクラス担任。原作では利佳と両想いであり、婚約指輪まで贈っている。&lt;br /&gt;
;知世のボディガードたち&lt;br /&gt;
:全員サングラスに黒のスーツ姿の若い女性。さくらのコスチューム（知世謹製）を積んだ車を運転してくることもあるが、さくらが魔法を使う時には決して姿を見せない。&lt;br /&gt;
;松本 真樹（まつもと まき）&lt;br /&gt;
:声 - [[三石琴乃]]&lt;br /&gt;
:雑貨屋「ツイン・ベル」のオーナー。アニメ版オリジナルキャラクター。さくらたちもしばしば彼女の店を利用するが、商品の中にクロウカードが紛れ込んでいた事もある。&lt;br /&gt;
;偉 望（ウェイ・ワン）&lt;br /&gt;
:声 - [[清川元夢]]&lt;br /&gt;
:小狼と共に来日した李家の[[執事]]。アニメ版オリジナルキャラクター。古風な眼鏡をかけた体格のいい老人で、時々さりげなく小狼や苺鈴を諭すようなことを口にする。&lt;br /&gt;
;柊沢 エリオル（ひいらぎざわ エリオル）&lt;br /&gt;
:声 - [[佐々木望]]&lt;br /&gt;
:さくらの同級生。5年生の2学期に[[イギリス]]から友枝小に転入してきた。クロウ・リードの生まれ変わり。柔和な少年だが時折不穏な雰囲気を漂わせる一方、山崎と一緒になって法螺を吹くようなイタズラ好きな一面もある。正体を隠し、さくらの周囲でたびたび不思議な事件を起こすが、その真意は…。血液型はAB型。[[3月23日]]生まれ。&lt;br /&gt;
;スピネル・サン（Spinel Sun）&lt;br /&gt;
:声 - [[冬馬由美]]（仮の姿） / [[小西克幸]]（真の姿）&lt;br /&gt;
:エリオルによって創られたエリオルの従者。通常時は黒猫、本当の姿では黒豹の体に蝶の羽を持つ。その尻尾は、先端近くで3度ほど螺旋を描いている。愛称はスッピー（ただし奈久留が勝手に呼んでいるだけで、本人は嫌がっている）。劇場版『封印されたカード』ではテレビゲームにおいてケルベロスのライバルであることが示唆されている。普段はクールな言動だが、アニメでは甘い物を食べると酔っ払い見境が無くなる。口からビームのような赤い光線（CLAMP IN WONDERLAND 2 では青）を出すことができる。&lt;br /&gt;
;ルビー・ムーン／秋月 奈久留（Ruby Moon / あきづき なくる）&lt;br /&gt;
:声 - [[柚木涼香]]&lt;br /&gt;
:エリオルによって創られたエリオルの従者。人の体に蝶の羽を持つ。エリオルと同時に桃矢、雪兎の同級生として星條高校に転入し、秋月奈久留と名乗った。桃矢の魔力に惹かれ、雪兎（月）をライバル視している。外見は美少女で、その方が好きという理由で女性服を着ているが、スピネルに言わせれば「あなたは男子の服を着るべき」なのだそうだ。雪兎（月）と違い、仮の姿と真の姿で同じ心と記憶を持つ。血液型はAB型。[[10月13日]]生まれ。&lt;br /&gt;
:名前のモデルは原作者たちの友人であり講談社社員の山谷奈久留。なお、彼女の名前の由来は[[ケニア]]の[[ナクル湖]]。&amp;lt;!--アニメのテロップで名前が出たりするので、一応一般人にはあたらないと思われます--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;クロウ・リード（Clow Reed）&lt;br /&gt;
:声 - [[林一夫]]&lt;br /&gt;
:全ての元凶であるクロウカードを創った迷惑な[[魔術師]]兼[[占い師]]。だいぶ前に寿命で亡くなった。変わった性格だったようでいたずら好きでもあったようだ。名前は[[トート・タロット|トートの書]]を著した[[アレイスター・クロウリー]]のもじりと思われる。&lt;br /&gt;
:尚、彼は『[[XXXHOLiC]]』にもメインキャラクターの一人である[[魔術師]]、侑子と親交のあった魔術師として登場している。侑子とお互いの力を認めあっており、共同で2体のモコナ＝ソエル＝モドキ・モコナ＝ラーグ＝モドキつまりソエルとラーグを作った。詳しくは[[XXXHOLiC]]、[[ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-の異世界 日本]]を参照。&lt;br /&gt;
;ミラー（鏡）&lt;br /&gt;
:クロウカードの一つで「鏡」のカード。姿を映すが如く任意の人や物に変身する能力を持つ（ただし劇中では人に変身したのはさくらのみ）。本来は長い髪に着物を纏い、丸い鏡を手にした[[巫女]]のような少女の姿。特殊カードであるために魔法は通用せず、名前を言い当てないと封印できなかった。さくらに化けて店先の商品を崩すなど悪戯を働くが、桃矢の優しさに触れて改心し、自分が「鏡」のカードである事をさくらに示唆して封印される。その後は主にさくらが事件解決に出ている間の[[影武者]]を務める。桃矢に思いを寄せている。数少ない人語を喋る事ができるカードのため（この他に話すシーンがあるカードは「闇」「光」「無」。しかし、他のカードも「うん」や「あ!」などの短い言葉や、声を立てて笑うことなどはできる）、アニメ版ではカード達を代表してさくらにお礼を言うシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲストキャラクター ===&lt;br /&gt;
;橘 優希（たちばな ゆうき）&lt;br /&gt;
:声 - [[川田妙子]]&lt;br /&gt;
:アニメ版第7話のゲストキャラ。画家だった亡父が自分を描いた絵を誰かが描き変えたと思い、元通りにしようと美術館へ侵入したところ、その絵に取り付いていたクロウカードを捕まえに来たさくらとたちと出会う。&amp;lt;!--実は女の子。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
;中川 容子（なかがわ ようこ）&lt;br /&gt;
:声 - [[氷上恭子]]&lt;br /&gt;
:アニメ版第14話のゲストキャラ。星條高校演劇部部長。学園祭の劇『[[シンデレラ]]』で桃矢と共演する（彼女が王子で桃矢がシンデレラ）。桃矢に告白するも玉砕。&lt;br /&gt;
;あかね&lt;br /&gt;
:声 - [[荒木香恵]]&lt;br /&gt;
:アニメ版第15話のゲストキャラ。母親が働いているため、1人でおるすばんしている女の子。さくらとケンカして野宿していたケルベロスを猫と勘違いして持ち帰り、ケルベロスが「ちゃう」（違う）を連呼したため「チャウちゃん」と名付けた。&lt;br /&gt;
;立花 玲（たちばな れい）&lt;br /&gt;
:声 - [[今井由香]]&lt;br /&gt;
:アニメ版第30話のゲストキャラ。友枝小の陸上部員。怪我をして庭に迷い込んだ小動物（実はクロウカードの1つである「駆」のカード）を助けた時から、急に記録が伸び始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== クロウカード・さくらカード ==&lt;br /&gt;
=== クロウカード ===&lt;br /&gt;
クロウカードは、クロウ・リードが創った、封印が解かれるとこの世に災いが起こるとされる魔法のカードである。&lt;br /&gt;
カード1枚1枚が生きていて、それぞれに「名前」「姿」「魔力」がある。なお、カードの名前は全て[[英語]]で表されている。&lt;br /&gt;
性格が多彩であり、戦いを好まないものから好戦的なもの、頭の良し悪しなどもある。&lt;br /&gt;
クロウ・リードによって本の中に封じ込まれていた。&lt;br /&gt;
カードに名前を書けば、その名前の人以外の言う事は聞かない。&lt;br /&gt;
クロウは占い師でもあった為、ある程度の枚数があれば占いも出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメで「星の杖」でクロウカードを使ったシーンでは、属性が異なる（クロウカードは「闇｣属性）ため、正常に発動しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第2作では、52枚（名前のないカードを含めれば53枚）はプラスの力を持ち、「無」のカードはその力を相殺するだけのマイナスの力を持つ事が明かされた。「無」のカードは封印されていたが、エリオルの家（クロウの家）が解体されたことにより、封印が解けてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== さくらカード ===&lt;br /&gt;
上記のクロウカードを、さくらが自らの魔力で創り変えたものがさくらカードである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロウカードの活動の源がクロウ・リードがカードに込めた魔力であるのに対して、さくらカードの活動の源はさくら自身の魔力である。またその性質上、クロウカードから変わっていないカードは一時は魔力が足りなくて危険な状態にあったが、最終的にはすべてのカードがさくらカードに創り変えられている。カードを創り変える事は新たな魔法を創造することと同義であり、カードの力に見合うだけの魔力が必要となる。そのため、魔力が少ない段階では、カードを変えるたび強い眠気に襲われていた（初めてカードを変えた翌日は、午後3時まで寝ていた）。特に、タイムとリターンのカードをさくらカードに変えるには、李も心配するほど魔力が必要。またライトとダークは最も強力なカードである上に、2枚同時でなければさくらカードに変えることができないため、月とケルベロスの助力も必要だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほとんどのカードの性質は基本的にクロウカードから変わっていないが、前述の魔法を創造するという面によりさくらカードに創り変える際にその性質を変えることも可能（これにより「翔」のカードが、杖の羽飾りが大きくなって飛ぶスタイルから術者の背中に羽が生えるスタイルに変わっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにして、さくらは段階的に強い魔力に目覚めるように仕組まれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、アニメではカードの絵柄も性質同様、基本的に大きな変化がないものが殆どである。しかし原作では「盾」「剣」のように、クロウカード時から大きく絵柄が変化したカードも存在する。また、原作のさくらカードの絵柄には総じて&amp;quot;星&amp;quot;が何らかの形で入っているのが特徴と言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カードの種類 ===&lt;br /&gt;
==== 原作・アニメ共に登場 ====&lt;br /&gt;
※順番は左から原作で封印された順に準ずる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;table width=&amp;quot;100%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ウインディ（THE WINDY）「風」&lt;br /&gt;
** カードがばらばらになった（本のページの一番上に収まっており、さくらがカードの名を読んだだため魔法が発動した）時、さくらの手元に唯一残っていたカード。優しい性格で、風を使って相手を包み込む。四大元素カードのひとつで「月」の属性カード。&lt;br /&gt;
* ウッド（THE WOOD）「樹」&lt;br /&gt;
** 優しい性格で、さくらが封印をしなくても自分からカードへ戻った。「月」の属性カード。&lt;br /&gt;
* ジャンプ（THE JUMP）「跳」&lt;br /&gt;
** 目つきの悪いピンク色の[[モコナ]]のような姿で、好戦的だが頭は悪い。原作開始時点でさくらが最初に封印したカード（アニメでは「翔」よりも後になる）。&lt;br /&gt;
* フライ（THE FLY）「翔」&lt;br /&gt;
** 大きな鳥の姿をしており、杖の先（さくらカードへの変化後は背中）に翼を生やし飛行能力を付加する。さくらがはじめて見た予知夢で、怪我をしていたことが判明する。&lt;br /&gt;
* ウォーティ（THE WATERY）「水」&lt;br /&gt;
** 気性が荒く攻撃的で、封印前は主に水中で危害を加えている。また「水」にまつわるカード（例：「雨」）の力を逆に利用することができるが凍らされると弱い。「月」の属性を持つ四大元素カードのひとつ。&lt;br /&gt;
* イリュージョン（THE ILLUSION）「幻」&lt;br /&gt;
** 相手が強く思う者や場面の幻を見せる。さくらに対しては撫子の姿を見せた。&lt;br /&gt;
* フラワー（THE FLOWER）「花」&lt;br /&gt;
** 様々な種類の花を出現させる。祭りと踊りが好きで、運動会ではさくらと一緒に踊った。ケルベロス曰く「クロウの気まぐれな性格」から創られたカードらしい。&lt;br /&gt;
* ソード（THE SWORD）「剣」&lt;br /&gt;
** 使用者を剣術の達人にするが、その意識を支配する事もある。使い手の思い次第で峰打ちから岩まで何でも切ることができる。&lt;br /&gt;
* サンダー（THE THUNDER）「雷」&lt;br /&gt;
** 本来は猛獣（[[雷獣]]）のような姿。原作では「影」のカードを封印する時に使用されたが、アニメでは逆に「影」のカードを使って封印された。&lt;br /&gt;
* シャドウ（THE SHADOW）「影」&lt;br /&gt;
** 机や椅子を勝手に動かし攻撃する。名前の通り光に弱く、原作では「雷」を使い、アニメでは学校のライトで本体を見つけ出した。影である為、大きさの変化がある程度自由で、固定型を持たない物（霧など）を包み込み動きを封じることを得意とする。全カードの中でもかなり素早く、また影であるため触れることがなかなか難しいことなどからかケルベロス曰く「クロウも扱いに苦労した」らしい。ただし「剣」を使えば触れるようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td valign=top&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ミラー（THE MIRROR）「鏡」&lt;br /&gt;
** 詳しくは[[カードキャプターさくら#主な登場人物|登場人物]]へ&lt;br /&gt;
* シールド（THE SHIELD）「盾」&lt;br /&gt;
** 大切なものを守る習性がある。「剣」によってその効果を無効化することが可能。ほとんどのカード及び魔力からの防御が可能。&lt;br /&gt;
* メイズ（THE MAZE）「迷」&lt;br /&gt;
** 神社に入ってきた人を迷路に迷わせる。「剣」や「翔」のカードを無効化し、さらには複雑な迷路に変えてしまう。観月の鈴で迷路の壁を破壊して出られた。&lt;br /&gt;
* イレイズ（THE ERASE）「消」&lt;br /&gt;
** 物体や記憶を&amp;quot;消す&amp;quot;能力を有する。能力を使用している間は無防備。&lt;br /&gt;
* グロウ（THE GLOW）「灯」&lt;br /&gt;
** 蛍のような光を出しているが、小狼が気配を察知できなかったほど微弱。&lt;br /&gt;
* ライト（THE LIGHT）「光」&lt;br /&gt;
** カードの解放後、さくらの心の中に存在し、すべてが闇に包まれても、さくらだけは光を失わずにすんだ。あきらめない心が呼び寄せたカード。「闇」とは双子の姉妹のような関係。ケルベロスの第一配下カードで、「太陽」の属性カード。&lt;br /&gt;
* ダーク（THE DARK）「闇」&lt;br /&gt;
** 劇の最中にさくらを闇に包ませた。特殊カードであり、「光」と同時でないと封印することが出来ない。ユエの第一配下カードであり、「月」の属性カード。&lt;br /&gt;
* ファイアリー（THE FIREY）「火」&lt;br /&gt;
** 攻撃力はほぼ同等ながら、気性の荒さと攻撃的な性格は「水」のそれを上回る。四大元素カードのひとつで、「太陽」に属するカードの為、ケルベロスが本当の姿になるには必ず必要。「風｣｢水｣のカードを同時に使い、動きを止めて封印した。&lt;br /&gt;
* アーシー（THE EARTHY）「地」&lt;br /&gt;
** 原作、アニメ共に最後に登場したカードで、巨大な土の龍の姿となって実体化。[[五行思想#五行の関係|五行相克]]の関係上、「樹」に弱いという弱点を持つ。四大元素カードのひとつで、「火」のカード同様ケルベロスの「太陽」属性カード。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作初期の雑誌掲載時「樹」はウッディ（THE WOODY）、「跳」はジャンピング（THE JUMPING）とされていたが、以後それぞれウッド、ジャンプに変更された。&amp;lt;!--〜話目からなど詳しい時期は失念。コミックス1巻では修正されてました--&amp;gt;　なお、ファイアリー（THE FIREY）の綴りは、発音上FI'''ER'''Yとする方が正確である。また、ウォーティ（THE WATERY）は本来「ウォー'''タリー'''」と発音するのが正しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アニメ版にのみ登場 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;table width=&amp;quot;100%&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td valign=top width=&amp;quot;50%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* タイム（THE TIME）「時」&lt;br /&gt;
** 時間を24時間前に戻し、自己防衛の時は巻き戻しやスロー、早送りをする。時間を一時的に止めるためによく使用される。眠のカードの一時的な代用品としてもつかわれる。小狼が最初に手に入れたカード。魔力の消費が激しい。&lt;br /&gt;
* リターン（THE RETURN）「戻」&lt;br /&gt;
** 1人のみ過去へ飛ばす。時のカードで過去に飛ばされたさくらを助けた。小狼の3枚目のカード。時のカード同様魔力の消費が激しく、発動させるのにそれなりの条件がある。&lt;br /&gt;
* ミスト（THE MIST）「霧」&lt;br /&gt;
** 物を腐食させる。「影」のカードで封印した。&lt;br /&gt;
* スノウ（THE SNOW）「雪」&lt;br /&gt;
** 1メートル以上の雪を降らし、吹雪を起こした。そのせいでさくらは雪兎から貰った腕時計をなくし、その怒りで「火」のカードを使って雪を溶かし、封印した。&lt;br /&gt;
* サンド（THE SAND）「砂」&lt;br /&gt;
** さくらと小狼が劇の練習しているときに砂地獄を起こし襲ってきた。「水」と「凍」のカードで動きを止めて封印した。小狼が「雲」のカードと交換する形でさくらに貰い、7枚目のカードとなった。&lt;br /&gt;
* ファイト（THE FIGHT）「闘」&lt;br /&gt;
** 強い者との決闘を好むカードで、格闘家を闇討ちしたためニュースになってしまった。最初は苺鈴と戦っていたが、カードである為疲れを知らず、ピンチになった苺鈴を助ける為、さくらが力の塊である「力」のカードで注意をひき、勝負に勝って封印した。&lt;br /&gt;
* ドリーム（THE DREAM）「夢」&lt;br /&gt;
** 対象者に夢を見させるが、知世と小狼は願望だけで、さくらは予知として見せた。小狼が「時」のカードで止めて封印した。小狼の6枚目のカード（実質7枚目）。&lt;br /&gt;
* サイレント（THE SILENT）「静」&lt;br /&gt;
** 美術館の絵に勝手に住み着き、五月蝿いのが嫌い。さらにかなり敏感に反応し、ささいな音でも嫌う。「影」のカードで封印。&lt;br /&gt;
* ソング（THE SONG）「歌」&amp;lt;!--講談社CDコミックにて初出……が、原作には登場せず紛らわしいのでこちらに移動。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 知世の歌が上手かったためにコピーしたが、本人がまだ練習中のためカードも夜な夜な練習をした。&lt;br /&gt;
* スルー（THE THROUGH）「抜」&lt;br /&gt;
** 物体を通り抜けることができる。&lt;br /&gt;
* ビッグ（THE BIG）「大」&lt;br /&gt;
** 対象物を巨大化させる。小狼は巨大猫によって足止めされたためさくらが封印した。&lt;br /&gt;
* リトル（THE LITTLE）「小」&lt;br /&gt;
** カード自身も小さく、触れた相手のサイズと魔力を小さくさせる。戻るにはもう1度触れること。&lt;br /&gt;
* ツイン（THE TWIN）「双」&lt;br /&gt;
** あらゆるものを2つにしてしまう。小狼と苺鈴の連携によって封印。小狼の8枚目のカード。&lt;br /&gt;
* ストーム（THE STORM）「嵐」&lt;br /&gt;
** 竜巻を起こす。小狼が竜巻の中心に攻撃して封印した。小狼2枚目のカード。&lt;br /&gt;
* クラウド（THE CLOUD）「雲」&lt;br /&gt;
** 姿がレインに似ているカード。さくらが風邪を引いたため小狼が封印したのだが、その後さくらにカードを渡した。&lt;br /&gt;
* レイン（THE RAIN）「雨」&lt;br /&gt;
** いたずら好きで、たまたま居合わせた「樹」の成長を早めた。&lt;br /&gt;
* バブル（THE BUBBLES）「泡」&lt;br /&gt;
** 泡を立てる。クロウがケルベロスを洗うために作ったらしい。クロウは、これで[[食器]]も洗っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td valign=top&amp;gt;&lt;br /&gt;
* スイート（THE SWEET）「甘」&lt;br /&gt;
** 食べ物を見ると何でも甘くしたがる。塩をかけて封印した。クロウの生活観が反映されたようなカード。&lt;br /&gt;
* パワー（THE POWER）「力」&lt;br /&gt;
** かわいいけど力持ち。透明になることができる。封印するには力比べをして勝たなければ（正確には負けを自覚させること）ならない。&lt;br /&gt;
* アロー（THE ARROW）「矢」&lt;br /&gt;
** 複数の矢を一斉に飛ばす、攻撃カード。&lt;br /&gt;
* ショット（THE SHOT）「撃」&lt;br /&gt;
** 「撃つ」と言うと発動する。鏡で弾を跳ね返して封印した。&lt;br /&gt;
* ヴォイス（THE VOICE）「声」&lt;br /&gt;
** [[ハーピー]]のような姿で、「歌」のカードとは違い知世の声を奪った。「歌」のカードでおびき出して封印した。&lt;br /&gt;
* スリープ（THE SLEEP）「眠」&lt;br /&gt;
** 手当たりしだいに粉を撒き散らし眠らせる。風のカードで捕獲するも藤隆のパソコンを壊してしまう（ただし、藤隆自身は頭の中に論文の内容をすべて覚えている）。作中、魔法の存在を隠すためかなりの回数使われた。&lt;br /&gt;
* フリーズ（THE FREEZE）「凍」&lt;br /&gt;
** 巨大な魚のような姿でスケート場に現れた。魔力を持ってないものを凍らせ、小狼の作戦で封印した。小狼5枚目のカード。&lt;br /&gt;
* チェンジ（THE CHANGE）「替」&lt;br /&gt;
** カメレオンの姿で同時に触れたものの魂を入れ替える。戻すには翌日に入れ替わったもの同士が抱き合うこと。さくらがカードをもらった。&lt;br /&gt;
* ダッシュ（THE DASH）「駆」&lt;br /&gt;
** 短距離走が得意なカードで、さくらとの交戦中に怪我をし、逃げ込んだ玲の家で療養し、ピューイと呼ばれ可愛がってもらった。完治した頃に小狼が見つけ、封印した。小狼4枚目のカード。さくらカード編ではさくらが他のカード数枚と一緒にさくらカードに変えようとして「駆」のみ失敗したため、桃矢の自転車にとりついて暴走した。&lt;br /&gt;
* ウェイブ（THE WAVE）「波」&lt;br /&gt;
** 波を起こすことができる。&lt;br /&gt;
* ループ（THE LOOP）「輪」&lt;br /&gt;
** 次元をつなぎあわせ、無限ループさせる。「剣」でつなぎ目を斬れば封印できる。&lt;br /&gt;
* クリエイト（THE CREATE）「創」&lt;br /&gt;
** 本に書かれたものが実体化し、ドラゴンが街を破壊しないようにさくらが「大」のカードで巨大化して止めた。閉じれば効果がなくなり封印できる（ただし、消える前に封印しなければならない）。&lt;br /&gt;
* フロート（THE FLOAT）「浮」&lt;br /&gt;
** ものを浮かす能力で、「翔」のカードとは違い静かに飛ぶ。そのため何のカードか分からないときに近づくのに便利。&lt;br /&gt;
* ロック（THE LOCK）「錠」&lt;br /&gt;
** 鍵のある場所を施錠する効果を持つ。元の鍵でも開ける事は不可能だが、魔法の鍵で開錠に成功した。&lt;br /&gt;
* ムーブ（THE MOVE）「移」&lt;br /&gt;
** いたずら好きで、物を動かせるのは軽いもの、生きていないものだけ。&lt;br /&gt;
* ライブラ（THE LIBRA）「秤」&lt;br /&gt;
** 嘘をついているか分かるカード。&lt;br /&gt;
* （名前のないカード）&lt;br /&gt;
** ハートのマークとそれを包み込む2枚の羽の絵が描かれており、「心」または「愛」（CLAMP的表現では「想い」か）の象徴と解釈される。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち「抜」「矢」「波」「秤」「泡」のカードは第1期と第2期の間に捕獲されたことになっているカードで、「矢」については劇場版第1作で描かれたが、他のカードは実際に捕獲されたところが描かれていない。但し「抜」「泡」は第3期で使用されていたり（「抜」は名前のみ）、劇場版第2作において、知世のビデオに残っていた映像として「泡」の捕獲シーンの一部と思われる場面が登場していたりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 劇場版第2作登場 ====&lt;br /&gt;
* ナッシング（THE NOTHING）「無」&amp;lt;!--実際のカード名は明確になっていない…はず--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ホープ（THE HOPE）「希望」&amp;lt;!--これだけは漢字2字で表されている--&amp;gt;（= ナッシング（THE NOTHING）「無」+ 名前のないカード）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ ==&lt;br /&gt;
* 本放送：[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK衛星第2テレビ]]『[[衛星アニメ劇場]]』枠 毎週火曜日18:00 - &lt;br /&gt;
** [[1998年]][[4月7日]] - 1998年[[12月22日]]（第1期）&lt;br /&gt;
** [[1999年]][[4月6日]] - 1999年[[6月22日]]（第2期）&lt;br /&gt;
** 1999年[[9月7日]] - [[2000年]][[3月21日]]（第3期）&lt;br /&gt;
* 再放送：[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]&lt;br /&gt;
** 1999年[[4月10日]] - 1999年[[12月18日]] 毎週土曜日18:30 - （第1期）&lt;br /&gt;
** 2000年[[4月9日]] - 2000年[[12月24日]] 毎週日曜日18:00 - （第2期・第3期）&lt;br /&gt;
* 再々放送：NHK教育テレビ &lt;br /&gt;
** [[2004年]]4月10日 - [[2005年]][[4月2日]] 毎週土曜日18:30 - （第1期・第2期）&lt;br /&gt;
** [[2006年]][[2月23日]] - 2006年[[3月30日]] 毎週木曜日19:30 - （#47 - #52）&lt;br /&gt;
** 2006年4月6日 - 2006年[[8月3日]] 毎週木曜日19:25 - （#53 - #70）&lt;br /&gt;
* [[VHS]]・[[レーザーディスク|LD]]・[[DVD]]『カードキャプターさくら』 全18巻 （[[バンダイビジュアル]]）&lt;br /&gt;
* DVD『カードキャプターさくらDVD-BOX』1・2・3（[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 原作：[[CLAMP]]&lt;br /&gt;
* [[監督]]：[[浅香守生]]&lt;br /&gt;
* [[シリーズ構成]]：[[大川七瀬]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]：[[高橋久美子 (アニメーター)|高橋久美子]]&lt;br /&gt;
* [[美術監督]]：針生勝文（[[スタジオ風雅]]）&lt;br /&gt;
* 撮影監督：白井久男（[[スタジオコスモス]]）&lt;br /&gt;
* [[音響監督]]：[[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[根岸貴幸]]&lt;br /&gt;
* 構成：[[浦畑達彦]]&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[マッドハウス]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー：小野達矢&lt;br /&gt;
* プロデューサー：近藤栄三&lt;br /&gt;
* 制作統括：岡本樹一郎、渡辺昭&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
;第1期&lt;br /&gt;
* オープニング「[[Catch You Catch Me]]」&lt;br /&gt;
** 作詞／作曲：広瀬香美、編曲：本間昭光／広瀬香美、歌：[[日向めぐみ|グミ]]&lt;br /&gt;
* エンディング「Groovy!」&lt;br /&gt;
** 作詞／作曲：広瀬香美、編曲：本間昭光／広瀬香美、歌：[[広瀬香美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;第2期&lt;br /&gt;
* オープニング「扉をあけて」&lt;br /&gt;
** 作詞：きくこ、作曲：広瀬香美、編曲：亀田誠治、歌：[[ANZA]]&lt;br /&gt;
* エンディング「Honey」&lt;br /&gt;
** 作詞／作曲／編曲／歌：[[Chihiro (歌手)|chihiro]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;第3期&lt;br /&gt;
* オープニング「[[プラチナ (坂本真綾の曲)|プラチナ]]」&lt;br /&gt;
** 作詞：岩里祐穂、作曲／編曲：[[菅野よう子]]、歌：[[坂本真綾]]&lt;br /&gt;
* エンディング「FRUITS CANDY」&lt;br /&gt;
** 作詞：横山武、作曲：上田晃司、編曲：保刈久明、歌：[[こじまめぐみ]]（声優の[[小島めぐみ]]とは別人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブタイトル一覧 ===&lt;br /&gt;
==== クロウカード編 ====&lt;br /&gt;
;第1期&lt;br /&gt;
:さくらたちは小学4年生の1学期 - 2学期。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!!登場カード&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||さくらと不思議な魔法の本||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[CLAMP|大川七瀬]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[浅香守生]]||[[高橋久美子 (アニメーター)|高橋久美子]]||ウインディ、フライ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||さくらのすてきなお友達||[[小島正幸]]||中野頼道||郷敏治||シャドウ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||さくらのドキドキ初デート||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[片渕須直]]||君塚勝教||ウォーティ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||さくらのくたくた日曜日||金子二郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[中西伸彰]]||北尾勝・嶋津郁雄||ウッド、レイン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||さくらとパンダとかわいいお店||石井博士||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[神戸守]]||[[古賀誠 (アニメーター)|古賀誠]]||ジャンプ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||さくらとおかあさんの思い出||大川七瀬||[[坂田純一]]||さかいあきお||郷敏治||イリュージョン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||さくらの怪盗初挑戦!?||金子二郎||中西伸彰||[[水野和則]]||[[藤田まり子]]||サイレント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||さくらのライバル、登場!||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大川七瀬||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|片渕須直||桜井邦彦||サンダー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||さくらとふしぎなブローチ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||ソード&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||さくらと花の運動会||石井博士||[[まついひとゆき]]||さかいあきお||郷敏治||フラワー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||さくらと知世と大きなお家||大川七瀬||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|坂田純一||君塚勝教||シールド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||さくらの終わらない一日||金子二郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||タイム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||さくらとゾウの力くらべ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大川七瀬||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|水野和則||桜井邦彦||パワー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||さくらと桃矢とシンデレラ||さかいあきお||藪下昌二||郷敏治||ミスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||さくらとケロの大げんか||金子二郎||片渕須直||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|北尾勝||ストーム、フロート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||さくらと思い出の虹||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|大川七瀬||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||さくらのこわーいきもだめし||寺東克己||安藤健||藤田まり子||イレイズ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||さくらと雪兎と夏祭り||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|藪下昌二||高橋久美子||グロウ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||さくらと夏休みの宿題||金子二郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||ムーブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||さくらとたたかう転校生||大川七瀬||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|坂田純一||桜井邦彦||ファイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||さくらのながーいマラソン大会||金子二郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||ループ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||さくらとやさしいお父さん||石井博士||[[佐藤雄三]]||水野和則||北尾勝||スリープ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||さくらと知世とすてきな歌||大川七瀬||浅香守生||まついひとゆき||桜井邦彦||ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||さくらの小さな大冒険||大川七瀬&amp;lt;br /&amp;gt;金子二郎||寺東克己||[[真野玲]]||藤田まり子||リトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||さくらともう一人のさくら||小川智子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||ミラー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||さくらとすてきな先生||大久保智康||坂田純一||水野和則||君塚勝教||メイズ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||さくらと思い出の神社||大川七瀬||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|まついひとゆき||北尾勝||リターン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||さくらとおまじないカード||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小川智子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||ショット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||さくらのあまーいクッキング||寺東克己||真野玲||藤田まり子||スイート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||さくらとケガをしたカード||金子二郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||ダッシュ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||さくらと名前のない本||大川七瀬||坂田純一||水野和則||桜井邦彦||ビッグ・クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||さくらとケロと小狼と||大久保智康||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|まついひとゆき||北尾勝||チェンジ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||さくらのさむーいアイススケート||小川智子||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||フリーズ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||さくらと雪兎と昼の月||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大川七瀬||平塚住雄||真野玲||藤田まり子||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||さくらのすてきなクリスマス||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|水野和則||君塚勝教||ファイアリー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;第2期&lt;br /&gt;
:さくらたちは小学5年生の1学期。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!!登場カード&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||さくらと雪の新学期||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大川七瀬||寺東克己||真野玲||君塚勝教||スノウ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||さくらと消えた知世の声||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||古賀誠||ヴォイス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||さくらの楽しいいちご狩り||大久保智康||寺東克己||まついひとゆき||藤田まり子||ロック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||さくらのふらふら熱曜日||rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|大川七瀬||坂田純一||三家本泰美||武内啓||クラウド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||さくらと夢の中のさくら||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高柳滋仁||長谷部敦志||ドリーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||さくらと小狼と砂の海||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||北尾勝||サンド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||さくらのまっくら学芸会||坂田純一||真野玲||君塚勝教||ライト、ダーク&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|43||さくらのさよなら苺鈴||西村聡||高瀬節夫||藤田まり子||ツイン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|44||さくらとケロと不思議な先生||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|神戸守||北尾勝||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|45||さくらと最後のクロウカード||[[冨永恒雄]]||山口頼房||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|君塚勝教||アーシー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|46||さくらと最後の審判||坂田純一||真野玲||-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== さくらカード編 ====&lt;br /&gt;
;第3期&lt;br /&gt;
:さくらたちは小学5年生の2学期 - 3学期。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|47||さくらと不思議な転校生||rowspan=&amp;quot;24&amp;quot;|大川七瀬||浅香守生||高柳滋仁||北尾勝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|48||さくらとめざめた星の鍵||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|まついひとゆき||神戸守||君塚勝教&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|49||さくらとキケンなピアノ||三笠修||藤田まり子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|50||さくらと小狼とみえない糸||寺東克己||ながはまのりひこ||岩井優器&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|51||さくらと大きなぬいぐるみ||坂田純一||水野和則||桜井邦彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|52||さくらのひつじ注意報?!||まついひとゆき||[[政木伸一]]||藤田まり子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53||さくらとパニック自転車||政木伸一||高瀬節夫||長谷部敦志&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|54||さくらと思い出カレンダー||蛟イチロー||[[佐伯昭志]]||高村和宏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|55||さくらと不思議の国のさくら||寺東克己||ながはまのりひこ||君塚勝教&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56||さくらとケロのお菓子な出会い??||阿蒜晃志||山口頼房||北尾勝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57||さくらと小狼とエレベーター||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高柳滋仁||[[濱田邦彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58||さくらと二人の大ピンチ||寺東克己||はしもとなおと||中原清隆&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59||さくらと知世とボールの罠||坂田純一||田中洋之||藤田まり子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60||さくらと大切なお友達||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|水野和則||長谷部敦志&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61||さくらとカードとプレゼント||蛟イチロー||真野玲||[[竹田欣弘]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|62||さくらと不思議なおみくじ||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山口頼房||君塚勝教&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63||さくらとプールと大きな波||[[松尾衡]]||はしもとなおと||中原清隆&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64||さくらと吹雪のスキー教室||尾藤悠紀||高柳滋仁||春日井浩之&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|65||さくらと雪兎と消えゆく力||坂田純一||田中洋之||藤田まり子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66||さくらの一番好きな人||佐藤雄三||八谷賢一||阿部恒&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67||さくらと小狼と月峰神社||北尾勝||はしもとなおと||中原清隆&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|68||さくらと過去とクロウ・リード||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高柳滋仁||濱田邦彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|69||さくらと現れたクロウ・リード||坂田純一||浅香守生||高橋久美子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|70||さくらと本当の想い||浅香守生||田中洋之||藤田まり子&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
==== 劇場版カードキャプターさくら ====&lt;br /&gt;
観客動員数は約50万人を記録。第4回[[アニメーション神戸]]作品賞劇場部門受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]8月公開。第1期と第2期の間のストーリーで、さくらたちは小学4年生の冬休み。&lt;br /&gt;
* 原作：CLAMP&lt;br /&gt;
* 監督：浅香守生&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン：高橋久美子&lt;br /&gt;
* 脚本：大川七瀬&lt;br /&gt;
* ゲストキャラクターデザイン／コスチュームデザイン：CLAMP&lt;br /&gt;
* 美術監督：針生勝文&lt;br /&gt;
* 撮影監督：白井久男&lt;br /&gt;
* 音楽：根岸貴幸&lt;br /&gt;
* 音響監督：三間雅文&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：マッドハウス&lt;br /&gt;
* 制作：バンダイビジュアル、シェルティ、マッドハウス&lt;br /&gt;
* 主題歌：遠いこの街で&lt;br /&gt;
** 作詞／作曲：皆谷尚美、編曲：鳥山雄司、歌：[[皆谷尚美]]&lt;br /&gt;
* [[VHS]]・[[レーザーディスク|LD]]・[[DVD]]（バンダイビジュアル）&lt;br /&gt;
※DVDは、劇場版3作を全てHDリマスターバージョンとして収録したものも、2007年に発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== キャスト =====&lt;br /&gt;
* 李夜蘭（リ・イェラン）：[[井上喜久子]]（小狼の母）&lt;br /&gt;
* 李芙蝶（リ・フーティエ）：[[山口由里子]]（小狼の姉。下3人も同じ）&lt;br /&gt;
* 李雪花（リ・シェファ）：[[芝原チヤコ]]&lt;br /&gt;
* 李黄蓮（リ・ファンレン）：[[わくさわりか|涌澤利香]]&lt;br /&gt;
* 李緋梅（リ・フェイメイ）：[[菅原祥子]]&lt;br /&gt;
* 魔道士：[[林原めぐみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== あらすじ =====&lt;br /&gt;
さくら達は冬休み。何も予定が無いさくらと知世だったが、雑貨屋ツイン・ベルで行われたくじ引きでさくらは特等の香港旅行を当ててしまう。都合の悪い父の藤隆の代わりに雪兎を誘い、桃矢、知世と共にさくらは香港へ旅立つ。香港が故郷である小狼と苺鈴と再会したさくらは喜ぶが、謎の魔道士の夢を見るようになり…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 同時上映 =====&lt;br /&gt;
『[[CLOVER (CLAMP)|CLOVER]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 劇場版カードキャプターさくら 封印されたカード ====&lt;br /&gt;
第5回アニメーション神戸作品賞劇場部門受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]7月公開。アニメの最終回からその後のストーリーで、さくらたちは小学6年生の夏休み。この作品の真の完結編。&lt;br /&gt;
* 原作：CLAMP&lt;br /&gt;
* 監督：浅香守生&lt;br /&gt;
* 脚本：大川七瀬&lt;br /&gt;
* ゲストキャラクターデザイン原案／コスチュームデザイン：CLAMP（もこなあぱぱ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督：阿部恒&lt;br /&gt;
* 美術監督：池田祐二（[[スタジオワイエス]]）&lt;br /&gt;
* 撮影監督：白井久男&lt;br /&gt;
* 音響監督：三間雅文&lt;br /&gt;
* 音響制作：テクノサウンド&lt;br /&gt;
* 色彩設定：勝沼まどか&lt;br /&gt;
* 編集：尾形治敏&lt;br /&gt;
* 音楽：根岸貴幸&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[マッドハウス]]&lt;br /&gt;
* 制作：講談社、松竹、バンダイビジュアル、シェルティ、マッドハウス&lt;br /&gt;
* 主題歌：明日へのメロディー&lt;br /&gt;
** 作詞：CHAKA、作曲／編曲：[[鷺巣詩郎]]、歌：[[CHAKA]]&lt;br /&gt;
* [[VHS]]・[[レーザーディスク|LD]]・[[DVD]]（バンダイビジュアル、レンタル版VHSは[[松竹ホームビデオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== キャスト =====&lt;br /&gt;
*「無」のカード：[[坂本真綾]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== あらすじ =====&lt;br /&gt;
小学6年生になったさくらは、まだ小狼の告白への返事をできずにいた。そんな時、エリオルの家の跡地に建てられた友枝遊園地で、ばったり小狼と苺鈴に遭遇。喜ぶさくらたちだが、町では町の中にあるものが次々に消えていくという奇妙な現象が起こっていた。そしてその現象はさくらたちの下にも及び、さくらの持つさくらカードが次々に消え始める。それは、名前のないクロウカード＝無のカードの仕業だった。異変を止めようとするさくらだったが、相談したエリオルから無のカードを封印するには「大切な人への想い」を代価にしなければならないと聞かされる。動揺するさくらだが、無のカードは刻々と威力を発揮し始めていた。果たしてさくらはカードを封印し、小狼への本当の想いを伝えることができるのか…?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 同時上映 =====&lt;br /&gt;
劇場版『ケロちゃんにおまかせ!』&lt;br /&gt;
* 監督：[[小島正幸]]&lt;br /&gt;
* 構成：浅香守生&lt;br /&gt;
* 脚本：大川七瀬&lt;br /&gt;
* 主題歌：「おかしのうた」&lt;br /&gt;
** 作詞：久川綾、作曲／編曲：根岸貴幸、歌：ケロ &amp;amp; スッピー（久川綾 &amp;amp; 冬馬由美）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;あらすじ&lt;br /&gt;
:エリオルと一緒にさくらの家に来たスッピー。ケロとの雑談中に、さくらが[[たこ焼き]]を二人の[[おやつ]]として持ってくる。最初は戸惑いもあったスッピーだが、その美味しさに大喜び。しかし最後の1個をめぐりケロと対立。友枝町で起きた小さなバトルの結末は…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
[[レーザーディスク|LD]]・[[ビデオテープ|VT]]・[[DVD]]などの購入特典として収録されている短編アニメ。&lt;br /&gt;
*すてきですわ、さくらちゃん!　知世のカードキャプターさくら活躍ビデオ日記!&lt;br /&gt;
*（同上）2!&lt;br /&gt;
*（同上）スペシャル!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍・CD・ゲーム ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--それぞれ、項目数が少ないので、一つにまとめる｡--&amp;gt;&lt;br /&gt;
===単行本===&lt;br /&gt;
*第1巻 [[1996年]][[11月22日]] ISBN 978-4063197433&lt;br /&gt;
*第2巻 [[1997年]][[4月4日]] ISBN 978-4063197914&lt;br /&gt;
*第3巻 1997年[[8月4日]] ISBN  978-4063198447&lt;br /&gt;
*第4巻 1997年[[12月5日]] ISBN 978-4063198812&lt;br /&gt;
*第5巻 [[1998年]][[4月4日]] ISBN 978-4063199246&lt;br /&gt;
*第6巻 1998年[[7月13日]] ISBN 978-4063339543&lt;br /&gt;
*第7巻 1998年[[11月13日]] ISBN 978-4063339895&lt;br /&gt;
*第8巻 [[1999年]][[3月11日]] ISBN 978-4063340495&lt;br /&gt;
*第9巻 1999年[[7月22日]] ISBN 978-4063340990&lt;br /&gt;
*第10巻 1999年[[12月3日]] ISBN 978-4063342598 &lt;br /&gt;
*第11巻 [[2000年]][[2月24日]] ISBN 978-4063342864&lt;br /&gt;
*第12巻 2000年[[7月31日]] ISBN  978-4063343267&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''新装版'''&lt;br /&gt;
*第1巻 [[2004年]][[3月5日]] ISBN 978-4063645569&lt;br /&gt;
*第2巻 2004年[[4月3日]] ISBN 978-4063645606 &lt;br /&gt;
*第3巻 2004年[[4月26日]] ISBN 978-4063645675&lt;br /&gt;
*第4巻 2004年[[6月2日]] ISBN 978-4063645750&lt;br /&gt;
*第5巻 2004年[[7月3日]] ISBN 978-4063645835&lt;br /&gt;
*第6巻 2004年[[8月4日]] ISBN 978-4063645897&lt;br /&gt;
*第7巻 2004年[[9月3日]] ISBN 978-4063645989&lt;br /&gt;
*第8巻 2004年[[10月4日]] ISBN 978-4063646016&lt;br /&gt;
*第9巻 2004年[[11月2日]] ISBN 978-4063646047&lt;br /&gt;
*第10巻 2004年[[12月3日]] ISBN 978-4063646122&lt;br /&gt;
*第11巻 2004年[[12月28日]] ISBN 978-4063646160&lt;br /&gt;
*第12巻 [[2005年]][[2月2日]] ISBN 978-4063646252&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イラスト集===&lt;br /&gt;
*CLAMPイラスト&lt;br /&gt;
** カードキャプターさくらイラスト集　[[1998年]][[7月28日]]発行 ISBN 978-4063245257&lt;br /&gt;
** カードキャプターさくらイラスト集2　[[2000年]][[4月26日]]発行 ISBN 978-4063245318&lt;br /&gt;
** カードキャプターさくらイラスト集3　[[2000年]][[12月26日]]発行 ISBN 978-4063245349&lt;br /&gt;
** カードキャプターさくらメモリアルブック　[[2001年]][[2月27日]]発行 ISBN 978-4063245356&lt;br /&gt;
*アニメ版イラスト&lt;br /&gt;
**テレビアニメーション カードキャプターさくら イラストコレクション チェリオ!　[[1999年]][[4月12日]]発行&lt;br /&gt;
**アニメーション カードキャプターさくら イラストコレクション チェリオ! 2　[[2000年]][[4月21日]]発行&lt;br /&gt;
**アニメーション カードキャプターさくら イラストコレクション チェリオ! 3　[[2000年]][[8月31日]]発行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CD===&lt;br /&gt;
* 講談社CDコミック カードキャプターさくら&lt;br /&gt;
**アニメ版制作が決まっていながら放映未定となっていた時期に制作されており、アニメ版のプレビュー的要素が大きい。大川七瀬脚本・根岸貴幸音楽でキャストもアニメ版と同じ。後にアニメ版23話としてリメイクされている。&lt;br /&gt;
* オリジナル・サウンドトラック（計4枚）&lt;br /&gt;
* 主題歌シングルCD（計8枚）&lt;br /&gt;
* Character Single（計6枚）&lt;br /&gt;
* オリジナルドラマアルバム（計2枚）&lt;br /&gt;
* キャラクターソングブック&lt;br /&gt;
* 友枝小学校コーラス部 クリスマス・コンサート&lt;br /&gt;
* 劇場版 オリジナル・サウンドトラック（計2枚）&lt;br /&gt;
* コンプリート・ボーカル・コレクション（4枚組）&lt;br /&gt;
* 主題歌コレクション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム===&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら 〜いつもさくらちゃんといっしょ〜』（[[ゲームボーイ]]、[[エム・ティー・オー]]）&lt;br /&gt;
*『アニメチックストーリーゲーム1 カードキャプターさくら』（[[プレイステーション]]、[[アリカ]]）&lt;br /&gt;
**第一期前半に相当するストーリーをゲーム化したもの。2枚組。アニメとは若干進行が異なるが、アニメと同じ声優による全編フルボイス、オリジナルを忠実に再現したグラフィックや音楽、アニメ本編の映像の一部が流れる等の理由で今でも人気が高い。&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら 〜さくらとふしぎなクロウカード〜』（[[ワンダースワン]]、[[バンダイ]]）&lt;br /&gt;
**クロウカード編とオリジナルのストーリーで構成されているアドベンチャーゲーム。カードとの戦いなどでクロウカードを47枚すべて集め、最後にユエに一度でも勝利するとエンディングが見られる。なお、エンディングは条件によって数種類存在する。&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら クロウカードマジック』（プレイステーション、アリカ）&lt;br /&gt;
**本編はクロウカードを利用したアクションパズルだが、フルボイスによるクロウカードの解説やクロウカード占いなどもある。&lt;br /&gt;
*『テトリス with カードキャプターさくら エターナルハート』（プレイステーション、アリカ）&lt;br /&gt;
**さくらカード編に相当する。題名の通り[[テトリス]]によってゲームが進行する。成績によってグラフィックギャラリーを充実させる事が出来る。&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら 〜友枝小学校大運動会〜』（ゲームボーイ、エム・ティー・オー）&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら 知世のビデオ大作戦』（[[ドリームキャスト]]、セガ・ロッソ／[[セガ]]）&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら さくらカード de ミニゲーム』（[[ゲームボーイアドバンス]]、[[TDKコア]]）&lt;br /&gt;
**さくらカード編24話にそったミニゲーム集だが、BGMは独自のものが使用されている。&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら＜さくらカード編＞ 〜さくらとカードとおともだち〜』（ゲームボーイアドバンス、エム・ティー・オー）&lt;br /&gt;
**さくらカード編をゲーム化したもの、原作とアニメを織り交ぜたような構成。プレイヤーの選択によって結末が変化する。[[ゲームボーイアドバンス|GBA]]としては容量が多く、アニメの音声から拾ったセリフやいつくかのムービーも収録されている。&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら さくらちゃんとあそぼ!』（[[プレイステーション2]]（[[EyeToy]]専用）、[[NHKソフトウェア]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら CLAMP描きおろしクロウカードセット』&lt;br /&gt;
**クロウカード52枚を再現したカードセット。&lt;br /&gt;
*『カードキャプターさくら クロウカードフォーチュンブック』&lt;br /&gt;
**上記クロウカードセットを用いた占い（トランプで代用可）の本。カードのイラストと名称、占いにおける意味を解説。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* テレビアニメは最初[[民間放送|民放]]で放送する計画で、[[1997年]][[3月23日]]に第1話がイベント「CLAMP IN WONDERLAND2」で上映された。この関係で、中間付近にCM挿入を想定したジングルムービーが挿入され、又、CMを挿入した場合に放送時間が30分になるように作られた。サブタイトルは桜と何何になっていたがこれはアンパンマンの影響だと思われる。最終回は武蔵丸のせいで遅くなり録画ミスった事多かった。この事はゲームラボにも乗っていた。ジバニャンも見ていた。時のストーリー見逃したが再放送で見た。再放送が相棒と赤い霊柩車並みに多かった。同局のアニメと基礎英語も同様&lt;br /&gt;
*『劇場版カードキャプターさくら 封印されたカード』をもって、さくら役の丹下桜が突然、無期限の休業状態に入ってしまった（詳細は[[丹下桜]]を参照）。そのため、その後のゲーム版などではナレーション役を専らケルベロスが担当して、主人公のさくらが登場しないなどの現象が生じている（ただし、アニメから声を収録したゲームもある）。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]度の再放送に併せて、当時の商品の再生産などの商品展開が行われていた。&lt;br /&gt;
* 原作のさくらカード編では、全編にわたり登場人物の服や持ち物など随所に、くまのモチーフが挿入されている。&lt;br /&gt;
* 設定に凝ることで知られるCLAMPだが、連載開始当初〜連載終了まで、季節はしっかり掲載月とリンクしていたのに学年が1年2年とずれている。&lt;br /&gt;
* タイトルの「キャプター（Captor:[[英語]]）」は、「捕らえる者、逮捕する者」という意味である。日本ではあまりなじみのない言葉であった。他にキャプターを使用した作品としては[[忍者キャプター]]がある。&lt;br /&gt;
* 杖を実体化するときのさくらの命令「レリーズ（release:[[英語]]）」には、「監禁、拘束、義務などから自由にする」の意味がある。（他に、「カメラのシャッターを切る」という意味もありカメラマンにはおなじみの用語。）&lt;br /&gt;
*「sakura-card.com」という、『CCさくら』を連想させるサイトがかつてあった。これは『サクラ大戦』の[[TCG]]サイトで現在は閉鎖。&lt;br /&gt;
*「sakura-card.co.jp」という、『CCさくら』を連想させるサイトがある。これは[[さくらカード]]（[[三井住友銀行]]、[[JCB]]系列の[[クレジットカード]]会社）のサイト。なお、さくらが初めてクロウカードをさくらカードにした際、知世が「さくらカード」と命名した際、さくら自身は「銀行のカードみたい」と述べている。&lt;br /&gt;
* 大阪[[日本橋 (大阪府)|日本橋]]に「[http://www.ccocha.com/ CCOちゃ]」という[[メイドカフェ]]があり、看板のキャラクターが木之本桜に酷似している。（デザインした人がカードキャプターさくらのファン[http://plaza.rakuten.co.jp/cafekanonsakura/3000]だった）&lt;br /&gt;
2014年6月21日からくじ引き開催された。さくらとケルベロスなどがもらえた。9日のインサイドで告知された&lt;br /&gt;
2015年11月に知世のフィギュア発売された。10月29日のファミ通乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
;[[ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-]]&lt;br /&gt;
:同作にはさくら・小狼・知世・桃矢・雪兎・藤隆に相当するキャラクターが登場しているが、『小狼』については「カードキャプターさくら」の小狼とさくらの息子と思わせる設定になっている。アニメ版での声優も皆異なるが、ケルベロス（仮の姿の方）のみは本作と同じく、久川綾が担当している。&lt;br /&gt;
;[[XXXHOLiC]]&lt;br /&gt;
:「カードキャプターさくら」と同一世界での物語。&lt;br /&gt;
; [[Cardcaptors]]&lt;br /&gt;
:「カードキャプターさくら」の北米放送版についての項目。&lt;br /&gt;
; [[ギャラクシーエンジェル]]&lt;br /&gt;
:アニメ版はプロデューサー・アニメーション制作会社が同じで、「カードキャプターさくらのスタッフが贈る」などと銘打たれたこともあった。&lt;br /&gt;
; [[CCさくら板]]&lt;br /&gt;
:匿名掲示板2ちゃんねるにある電子掲示板の一つ。&lt;br /&gt;
かすみ&lt;br /&gt;
アルファ152&lt;br /&gt;
DOAの登場人物&lt;br /&gt;
さくらと声が同じ&lt;br /&gt;
レイファン&lt;br /&gt;
DOAの登場人物&lt;br /&gt;
スピネルと声が同じ&lt;br /&gt;
遊戯王&lt;br /&gt;
テレビ朝日版のアテムの声がユエと同じ。テレビ東京では金末健次郎だった&lt;br /&gt;
ファミ通。2014年6月5日に月がインタビューに乗っていた&lt;br /&gt;
ハンターハンター。(フジテレビ版)ナルト。再放送の裏でやっていたJUMPの漫画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www3.nhk.or.jp/anime/sakura/ テレビアニメ公式サイト](NHK)&lt;br /&gt;
* [http://www.nhk-character.com/chara/sakura/ テレビアニメ公式サイト]（NHKエンタープライズ）&lt;br /&gt;
* [http://www.clamp-net.com/ CLAMP公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[日本放送協会|NHK]][[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]][[衛星アニメ劇場]]|&lt;br /&gt;
放送枠=火曜18:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=カードキャプターさくら|&lt;br /&gt;
前番組=[[あずきちゃん]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[だぁ!だぁ!だぁ!]]|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]|&lt;br /&gt;
放送枠=土曜18時30分枠|&lt;br /&gt;
番組名=カードキャプターさくら&amp;lt;br/&amp;gt;（2004年度再放送）&lt;br /&gt;
※今作からアニメ枠|&lt;br /&gt;
前番組=[[真剣10代しゃべり場]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE- |ツバサ・クロニクル]]|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=NHK教育|&lt;br /&gt;
放送枠=木曜19時25分枠|&lt;br /&gt;
番組名=カードキャプターさくら&amp;lt;br/&amp;gt;（2006年度再放送）|&lt;br /&gt;
前番組=[[アガサ・クリスティーの名探偵ポワロとマープル]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[学園アリス]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル     = [[星雲賞]]コミック部門&lt;br /&gt;
|先代名       = 『[[イティハーサ]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[水樹和佳子]]&lt;br /&gt;
|現代名       = 『'''カードキャプターさくら'''』&amp;lt;br /&amp;gt;[[CLAMP]]&lt;br /&gt;
|次代名       = 『[[プラネテス]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[幸村誠]]&lt;br /&gt;
|背景色       = #EB93DB&lt;br /&gt;
|代タイプ     = 度&lt;br /&gt;
|先代         = 第31回 2000年&lt;br /&gt;
|現代         = 第32回 2001年&lt;br /&gt;
|次代         = 第33回 2002年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かあときやふたあさくら}}&lt;br /&gt;
[[Category:CLAMP]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 か|あときやふたあさくら]]&lt;br /&gt;
[[Category:なかよし]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 か|あときやふたあさくら]]&lt;br /&gt;
[[Category:衛星アニメ劇場]]&lt;br /&gt;
[[Category:マッドハウス]]&lt;br /&gt;
[[Category:魔法少女アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1998年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:たのしい幼稚園]]&lt;br /&gt;
[[Category:おともだち]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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[[Yourpedia]]と同じく、[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia Wikipedia]は[http://www.gnu.org/copyleft/fdl.html GFDLのライセンス]で提供されています。&lt;br /&gt;
コンテンツを再利用する際には同じくGFDLのライセンスを採用してください。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=308426</id>
		<title>サンタクロース</title>
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				<updated>2015-10-30T02:04:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:サンタクロース1.jpg|300px|thumb|サンタクロース]]&lt;br /&gt;
'''サンタクロース'''は、[[クリスマス]]の前の夜に良い子のもとへプレゼントを持って訪れるとされている[[伝説]]の人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では親しみを込めて「'''サンタさん'''」と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 由来 ==&lt;br /&gt;
[[Image:サンタクロース2.jpg|300px|thumb|サンタクロース]]&lt;br /&gt;
4世紀頃の[[東ローマ帝国]]小アジアの[[司教]]（[[主教]]）、キリスト教の[[教父]][[聖ニコラウス]]の伝説が起源である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ある日ニコラウスは、貧しさのあまり、三人の娘を嫁がせることの出来ない家の存在を知った。ニコラウスは真夜中にその家を訪れ、屋根の上にある煙突から金貨を投げ入れる。このとき暖炉には靴下が下げられていたため、金貨は靴下の中に入っていたという。この金貨のおかげで娘の身売りを避けられた」という逸話が残されている。靴下の中にプレゼントを入れる風習も、ここから来ている。その後、[[1822年]]にニューヨークの神学者クレメント・クラーク・ムーア（[[コロンビア大学]]教授）が病身の子供のために作った詩「聖ニコラウスの訪問」がきっかけとなり、このサンタクロース物語は全米中に広まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ニコラウスは学問の[[守護聖人]]として崇められており、[[アリウス派|アリウス異端]]と戦った偉大な教父でもあった。教会では[[聖人]]として[[列聖]]されているため、「聖（セント）・ニコラウス」という呼称が使われる。これを[[オランダ語]]にすると「シンタクラース」である。オランダでは14世紀頃から聖ニコラウスの命日の12月6日を「シンタクラース祭」として祝う慣習があった。その後、17世紀アメリカに植民したオランダ人が「サンタクロース」と伝え、サンタクロースの語源になったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[正教会]]系の国では、サンタクロースは厳密に「奇蹟者」の称号をもつ聖人たる聖ニコラオス（聖ニコライ）であり、聖ニコラオスの祝日は[[12月6日]]である（[[聖名祝日]]の項目を参照）。子供たちがこの日に枕元に靴下を吊るしておくと、翌朝に入っているのはお菓子である。クリスマスである12月25日は[[聖体礼儀]]に行く日で、プレゼントはない。また、[[ユリウス暦]]を採用している正教会（[[ロシア正教会]]など）のクリスマスは、現行の暦に換算すると1月7日である（現在、ユリウス暦と[[グレゴリオ暦]]の間には13日の差がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サンタクロースの姿・特徴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:サンタクロース3.jpg|300px|thumb|サンタクロース]]&lt;br /&gt;
白ヒゲをはやした太りぎみの老人の男で、ニコニコとして赤い服を着ている。白い大きな袋にクリスマスプレゼントを入れて肩に担いでいる。19世紀の初出では一頭立ての[[トナカイ]]がソリを引く姿が描かれていたが、やがて八頭立てとなり、家々の子どもたちが寝ている間にプレゼントを配る現在のイメージに至っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[欧米]]諸国などのサンタは「'''Ho Ho Ho'''」(ホゥホゥホゥ)と特徴的な笑い声をあげる事がある。伝統文化として定着している面もあり、[[カナダ]]では宛先に「サンタの笑い声」と書くと手紙がサンタ宛に届く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本にも、赤い服を着て首のない馬に乗ったおじいさん（[[歳神]]）が[[大晦日]]の夜にプレゼントを持ってやってきて良い子供に配る、という信仰を持つ地域もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ドイツ]]の古い伝承では、サンタは双子で、一人は紅白の衣装を着て良い子にプレゼントを配り、もう一人は黒と茶色の衣装を着て悪い子にお仕置きをし、容姿・役割共に日本の[[なまはげ]]に似ており、[[民俗学]]的にも年の瀬に来訪する年神としての役割の類似が指摘される。現在、ドイツでは聖ニコラウスは「クランプス」と呼ばれる二人の怪人を連れて街を練り歩き、良い子にはプレゼントを、悪い子にはクランプス共に命じてお仕置きをさせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サンタクロース（シンタクラース）の服装はキリスト教の[[司祭服]]に由来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[南半球]]の[[オーストラリア]]などではクリスマスの時期が[[夏]]にあたる為、[[サーフィン]]に興じる姿が切手に描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[欧米]]諸国などのサンタは「'''Ho Ho Ho'''」(ホゥホゥホゥ)と特徴的な笑い声をあげる事がある。伝統文化として定着している面もあり、[[カナダ]]では宛先に「サンタの笑い声」と書くと手紙がサンタ宛に届く。HoHoHoという発音が英語で売春婦の意味に似ている事から、サンタクロース関連企業において雇用者のサンタに「使わないように」と禁止令が出たと報じられた事があるが、この件は誤解であるといった回答が使用者側から出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では、「サンタクロースの太った姿が健康的ではないからブートキャンプに強制参加させるべし」との冗談記事も一部で見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年表 ===&lt;br /&gt;
* [[1849年]]、[[アメリカ合衆国|米国]][[コロンビア大学]]のクレメント・クラーク・ムーア教授の手になる「クリスマスの前の晩」が出版され、その挿絵として[[赤]]い服を着たサンタクロースがテオドア・C・ボイドによって描かれた。&lt;br /&gt;
* [[1862年]]、[[週刊誌]]「ハーパーズ・ウィークリー」においてトーマス・ナストが「丸々太ってニコニコ顔」のサンタクロースを描いた。&lt;br /&gt;
* [[1886年]]、トーマス・ナストは[[聖ニコラウス]]の姿を参考にして、サンタクロースが[[北極]]で暮らしている姿を詳細に描いた。&lt;br /&gt;
* [[1914年]]、この頃から[[日本]]の子供雑誌『子供之友』を中心に、赤い帽子に赤い服を着て太いベルトを腰に巻いた現代とまったく同じイメージのサンタクロースが盛んに描かれるようになった。&lt;br /&gt;
* [[1920年]]代、トーマス・ナストが描いたイメージのサンタクロースが、著名な画家[[ノーマン・ロックウェル]]に受け継がれた。&lt;br /&gt;
* [[1927年]]、フィンランド国営放送局（ラジオ）の「マルクスおじさんと子供達」の番組で『サンタさんはどこにいるの？』と聞かれてマルクス・ラゥティオおじさんが『お耳のお山にいるよ』と答えた。その山（耳の形をしたKORVATUNTRI山）から、毎日サンタ村に通うそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コカ・コーラとの関係 ===&lt;br /&gt;
[[コカ・コーラ]]社の[[コーポレートカラー]]はサンタクロースの衣装と同じ赤と白であり、サンタクロースの衣装はコカ・コーラの[[広告]]に由来するとする俗説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、米国コカ・コーラの広告にサンタクロースが登場したのは[[1931年]]であり、この時にはすでに遠く離れた日本ですらサンタクロースのおなじみの姿は確立されて十数年が経過していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== トナカイ ==&lt;br /&gt;
[[Image:サンタクロース4.jpg|300px|thumb|サンタクロース]]&lt;br /&gt;
サンタクロースの乗る空飛ぶソリを引くトナカイは8頭おり、米国の大学教授クレメント・C・ムーア の詩「クリスマスのまえのばん」によれば、それぞれ以下の名前である。&lt;br /&gt;
* ダッシャー (Dasher)&lt;br /&gt;
* ダンサー (Dancer)&lt;br /&gt;
* プランサー (Prancer)&lt;br /&gt;
* ヴィクセン (Vixen)&lt;br /&gt;
* ドンダー (Donder)&lt;br /&gt;
* ブリッツェン (Blitzen)&lt;br /&gt;
* キューピッド (Cupid)&lt;br /&gt;
* コメット (Comet)&lt;br /&gt;
またさらに、9頭目の「赤鼻のトナカイ」の歌（原題：''[[:en:Rudolph the Red-Nosed Reindeer|Rudolph the Red-Nosed Reindeer]]'' ）で有名なルドルフ (Rudolph)は1939年にロバート・メイ著の「真っ赤なお鼻のルドルフ」から8頭の先導役として先頭を走る1頭で足されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公認サンタクロース ==&lt;br /&gt;
[[Image:サンタクロース5.jpg|300px|thumb|サンタクロース]]&lt;br /&gt;
[[グリーンランド]]に住む長老サンタクロースの補佐をする目的で、[[グリーンランド国際サンタクロース協会]]が1957年に設立された。グリーンランド国際サンタクロース協会が認定する公認サンタクロースは現在世界に180人。クリスマスに自宅ですごすことができない子どもたちのため、クリスマスより一足早く[[福祉施設]]や小児病棟などを訪問する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年7月、[[デンマーク]]の[[コペンハーゲン]]で世界サンタクロース会議が開かれている。公認サンタクロースは、自宅からサンタクロースの衣裳で参加することが義務づけられている。&lt;br /&gt;
毎年1月[[クリスマス]]が終わって10日後に公認サンタクロースが[[ノルウェー]]に集結、サンタリンピック（サンタクロース冬季五輪）が開かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本からは、[[1998年]]にマンボミュージシャンの[[パラダイス山元]]がグリーンランド国際サンタクロース協会公認サンタクロースになっている（出典「サンタクロース、ライフ。」パラダイス山元：著 ヤマハミュージックメディア刊）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、グリーンランド国際サンタクロース協会公認サンタクロースの存在が日本国内でも知られるようになってからは、[[フィンランド]]からやってくるサンタクロースもフィンランド政府公認サンタクロース、フィンランド[[ラップランド州]]知事公認サンタクロース、フィンランド商工会議所認定公認サンタクロース、等と名乗っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サンタクロースが主題の作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:サンタクロース6.jpg|300px|thumb|サンタクロース]]&lt;br /&gt;
* 『Christmas Past』（[[1910年]]、アメリカ）サイレント映画&lt;br /&gt;
* 『THE ADVENTURE OF THE WRONG SANTA CLAUS』（[[1914年]]、アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『[[路上の霊魂]]』（[[1921年]]、日本）日本映画初登場のサンタクロース&lt;br /&gt;
* 『三十四丁目の奇蹟』（[[1947年]]、アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『サンタクロース』（[[1985年]]、アメリカ）&lt;br /&gt;
* 『サンタクローズ』（[[1994年]]、アメリカ）監督ジョン・パスキン、主演ティム・アレン&lt;br /&gt;
* 『サンタクローズ・リターンズ クリスマス危機一髪!』（[[2002年]]、アメリカ）監督マイケル・レンベック、主演ティム・アレン&lt;br /&gt;
* 『34丁目の奇跡』（[[1994年]]、アメリカ）監督レス・メイフィールド、主演[[リチャード・アッテンボロー]]&lt;br /&gt;
* 『サンタクローズ3 クリスマス大決戦!』（[[2006年]]、アメリカ）監督マイケル・レンベック、主演ティム・アレン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===   &lt;br /&gt;
* 「わしはサンタじゃ!!」（[[光原伸]]『アウター・ゾーン』の1エピソード）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
サンタクロースが殺人にやって来た。マナカナが出ていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:サンタクロース7.jpg|300px|thumb|サンタクロース]]&lt;br /&gt;
* [[クリスマス]]&lt;br /&gt;
* [[クリスマスツリー]]&lt;br /&gt;
* [[クリスマス・キャロル]]&lt;br /&gt;
* [[フランシス・チャーチ]] - 新聞記者、[[ヴァージニア・オハンロン]]の「[[サンタクロースは実在するのか]]」への返答記事を執筆。   &lt;br /&gt;
* [[北アメリカ航空宇宙防衛司令部#ノーラッド・トラックス・サンタ|ノーラッド・トラックス・サンタ]] - 毎年恒例のイベント。&lt;br /&gt;
* [[エルフ#スカンジナビアの民間伝承のエルフ|スカンジナビアの民間伝承のエルフ]]&lt;br /&gt;
* [[ノースポール (アラスカ州)]] - [[フェアバンクス]]の郊外に計画的に作られた町で、「サンタクロースの家」で知られる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチ。2015年の映画に登場した。声は坂本金八。テレビで３択老師登場した。ケータにクイズ出した。金八でアテムと共演した。余談であるが2015年10月から遊戯王の後に再放送やっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連文献 ==&lt;br /&gt;
* [[パラダイス山元]] 著/監修『サンタクロース公式ブック 〜クリスマスの正しい過ごし方〜』（[[2007年]] ISBN 978-4093877480）[[小学館]]&lt;br /&gt;
* 若林ひとみ 著『クリスマスの文化史』（[[2004年]] ISBN 978-4560040751）[[白水社]]&lt;br /&gt;
* [[パラダイス山元]] 著『サンタクロース、ライフ。』（[[2002年]] ISBN 978-4636206531）ヤマハミュージックメディア&lt;br /&gt;
* クラウス・クラハト、克美・タテノクラハト共著『クリスマス どうやって日本に定着したか』 ([[1999年]] ISBN 978-4048835985）[[角川書店]]&lt;br /&gt;
* 中村妙子 (翻訳)、東逸子『サンタクロースっているんでしょうか?』（ISBN 978-4-03-421010-9）[[偕成社]]（参考[[サンタクロースは実在するのか]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
[[Image:サンタクロース8.jpg|300px|thumb|サンタクロース]]&lt;br /&gt;
* [http://www.santaclaus.jp/ サンタクロースサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さんたくろうす}}&lt;br /&gt;
[[Category:伝説の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:クリスマス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%BA%E4%BA%80%E6%9C%89%E5%85%AC%E5%9C%92%E5%89%8D%E6%B4%BE%E5%87%BA%E6%89%80&amp;diff=308425</id>
		<title>こちら葛飾区亀有公園前派出所</title>
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				<updated>2015-10-30T02:01:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''こちら葛飾区亀有公園前派出所'''』（こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゅつじょ）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」で[[1976年]]42号から連載中の[[秋本治]]による[[漫画]]作品。主に「'''こち亀'''（こちかめ）」の愛称で親しまれている。[[単行本]]は[[2007年]][[10月]]現在157巻まで発刊中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Statue-of-Ryotsu-Kankichi.jpg|thumb|250px|制服姿の両津勘吉像（亀有駅北口）]]&lt;br /&gt;
[[Image:Statue of Happi Coat of Ryotsu Kankichi.jpg|thumb|right|250px|法被姿の両津勘吉（亀有駅南口）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』は、[[警視庁]]新葛飾[[警察署]]の亀有公園前派出所に勤務する中年の[[警察官]]'''[[両津勘吉]]'''[[巡査長]]と、その同僚や周辺の人物が繰り広げる[[ギャグ漫画]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1976年]]（昭和51年）[[6月22日]]発売の[[週刊少年ジャンプ]]29号に、月例ヤングジャンプ賞入選作品（4月期）の読み切り「こちら葛飾区亀有公園前派出所」として掲載され、同年[[9月21日]]発売の同誌42号から連載を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読者は「'''こち亀'''」（一般的）・「'''派出所'''」・「'''亀有'''」・「'''両津'''」などと略して呼び、一定の略称は長い間存在しなかったが、「下町奮戦記」（[[1988年]]）の頃に作者が「'''これからはこち亀と略してください'''」とコメントしたことをきっかけに略称の一定化が押し進められたと思われ{{要出典}}、「こち亀」が事実上の公式な略称として定着している。雑誌連載時の各話数は「第○○亀」という通し番号が使用されていたが、最近では「第○○話」とされていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連載当初の作者のペンネームは、当時の人気漫画『[[がきデカ]]』の作者[[山上たつひこ]]をもじった'''山止たつひこ'''（やまどめ たつひこ）名義だった。次の連載でペンネームを本名に変えようと考えていたものの、思いのほか人気が出て連載が続き、山上たつひこからクレームがついたこともあり、連載100回目を区切りにペンネームを止め、本名の「秋本治」名義に変えることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、それを印象付けるために、レギュラー・キャラクターとして[[秋本・カトリーヌ・麗子]]を登場させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]に連載30周年を迎え、[[週刊少年ジャンプ]]誌上で「[[こち亀30周年企画]]」として前代未聞の試みが行われ、[[2007年]]には連載通算1500回を迎えた。30年以上にわたる長期連載で週刊誌にもかかわらず、'''一度も休載していない'''ことでも知られ、「少年誌の最長連載記録」の[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]記録の保持、更新を続けている長寿コミックである。コミックスの売り上げは累計1億3000万部以上にものぼる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアミックスもさかんで[[1977年]]に初の実写映画化、[[1985年]]にジャンプのイベントでアニメ映画化（後述）された。[[フジテレビ]]ではアニメ化のために約10年にも渡ってラブコールを続けてきた。その一方で「中年の警察官を主役に据えたアニメが成功するわけがない」という声が大きかったが、[[1996年]]6月にテレビアニメ化され、多くの下馬評をひっくり返し、一定の成功を収めた。[[1999年]]と[[2003年]]にはテレビアニメ版をもとにアニメ映画が作られている。テレビアニメは[[2004年]]12月にレギュラー放送としては終了したものの、その後も特別番組としてしばしば復活している。&lt;br /&gt;
放送終了原因は、グッズが売れなかった為、スポンサーが降りたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]からは、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]により舞台化され好評を博し、[[2006年]]までに4度の公演を行なっている。他にもテレビゲームやフィギュアセットなど、こち亀グッズは多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かなりの長期連載であるため、作品内でかなりの矛盾点がめだつ。&lt;br /&gt;
例・「寮のおばさんの名前」「中川の金銭感覚」「両津の30代半ばという年齢設定と少年時代」「両津の性格」&lt;br /&gt;
等が矛盾するため、いくつか時間軸があると考えてもよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般社会にも影響を与え、[[浅草神社]]には「生まれも育ちも浅草の両さん」にちなんで、本作単行本総発行部数1億3000万冊突破記念の石碑が建立されている。また、[[JR]][[亀有駅]]北口には地元の[[商店街]]により[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[2月11日]]、作者の[[秋本治]]、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]が出席して除幕式が行われた（{{n|亀有駅前に両津勘吉像 除幕式には原作者も}}）。のちに、南口にも[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[11月18日]]に除幕式が行われた。[[2006年]][[3月3日]]には[[アリオ亀有]]内に[[こち亀ゲームぱ～く]]がオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]に第30回[[日本漫画家協会賞]]大賞、[[2005年]]に第50回[[小学館漫画賞]]審査委員特別賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界のこち亀 ===&lt;br /&gt;
コミックスは中国語版や韓国語版が出ている。中国語でのタイトルは「烏龍派出所」。テレビアニメ版は[[ポルトガル]]や[[インド]]、[[スペイン]]、[[フランス]]、[[台湾]]などで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品の舞台と設定の推移 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Kameari Park.jpg|thumb|200px|right|亀有公園]]&lt;br /&gt;
[[Image:Kameariekimae-Kitaguchi Koban.jpg|thumb|200px|right|亀有公園前派出所のモデルとなった亀有駅北口交番]]&lt;br /&gt;
主な舞台は亀有公園前派出所がある[[東京都]][[葛飾区]][[亀有]]地区、両津勘吉の実家がある東京都[[台東区]][[浅草]]を中心とした[[下町]]、[[特別区|東京23区]]東部。ただし、話の展開によっては、日本国内はもとより全世界、宇宙、天国、地獄、過去、未来などを縦横無尽に駆け巡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有公園前派出所===&lt;br /&gt;
亀有公園は亀有駅北口からすぐの所に実在するが、'''[[亀有公園前派出所]]は実在しない。'''（実際大正時代には存在した。）一昔前には、こち亀へのファンレターをこの住所に送ると、そのファンレターが何故か作者[[秋本治]]のスタジオ「アトリエびーだま」に届くという現象があった（ジャンプコミックス第34巻の作者コメントに書かれている）。なお、派出所とは交番の旧称である（一部地域では警察官が常駐していない所謂空き交番を「'''警備派出所'''」という名称で残されているところもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有警察署～葛飾警察署～新葛飾警察署===&lt;br /&gt;
連載開始から10数年の間、亀有公園前派出所の所属する警察署は実在する「[[亀有警察署]]」だった。しかし、[[1992年]]頃の[[自主規制]]の際に、既刊コミックスも含め全て「[[葛飾警察署]]」に修正された。その後、10年近くの間「葛飾警察署」を名乗っていたが、[[2002年]][[12月10日]]に本田（ほんでん）警察署が葛飾警察署と改称し、「葛飾警察署」が実在する警察署になってしまったことから、「葛飾警察署」の庁舎改築、再改築というネタを経て、「新葛飾警察署」へと名称変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ版では「かつしか署」と表記され、外観は実在の亀有警察署庁舎をモデルにしたものになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックス・関連書籍 ==&lt;br /&gt;
===ジャンプコミックス===&lt;br /&gt;
コミックスには主に[[週刊少年ジャンプ]]に連載した作品が収録されている。ただし、全て連載順に収録されているわけではなく、諸般の事情により収録順が差し替わるか、次巻に持ち越され、あるいは表現の問題から収録されない話が出ることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第1巻の第1話が「始末書の両さんの巻」となっているが、これは連載前の読み切り作品で、雑誌掲載時にはサブタイトルはなく、コミック収録の際に新しく付けられたものである。&lt;br /&gt;
* 第4巻の第1話「派出所自慢の巻」が[[1992年]]頃の[[自主規制]]で削除され、差し替える形で『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』描き下ろし作品「野球狂の男の巻」が巻末に収録された。&lt;br /&gt;
* 第1巻から第6巻までは、旧ペンネームの「山止たつひこ」名義で出版された版が存在し、これらの単行本の希少価値が高い。尚、ペンネームの変更に合わせて巻末の解説に使用されている「山止先生」「ミスターヤマドメ」などの言葉が「秋本先生」「ミスターアキモト」等に変更され、一部、文が変更されている。&lt;br /&gt;
* 1巻～44巻の作者紹介は、初期は実際の写真だったが、45巻からはイラストに変わり、1～44巻の写真もイラスト（疑似[[モーフィング]]になっている）に差し替えられている。ちなみに写真は1巻～3?巻迄は白黒、3?巻～44巻はカラー写真が使用されている。尚、141巻はレトロにした装丁の為、現在唯一作者紹介に作者の写真が使用されている。これと同時にカバーのタイトル・巻数表示・裏表紙のバックの部分の色の濃さ等が変更されている巻がある。例（17巻）：紫から青紫に変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! サブタイトル !! 背表紙 !! style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; | 初版発行日（奥付） !! 巻末コメント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 早うち両さん!?の巻 || [[両津勘吉]] || [[1977年]][[7月9日]] || [[小林よしのり]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 敵もさるもの!!の巻 || [[両津勘吉]]（2回目） || [[1977年]][[9月30日]] || [[五十嵐夕紀]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || 消えた派出所!?の巻 || [[両津勘吉]]（3回目） || [[1977年]][[11月30日]] || [[太田裕美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || 亀有大合唱!?の巻 || [[両津勘吉]]（4回目） || [[1978年]][[2月28日]] || [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 取りしまり日よりの巻 || [[両津勘吉]]（5回目） || [[1978年]][[5月31日]] || [[アグネス・ラム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || 亀有のダビンチの巻 || [[両津勘吉]]（6回目） || [[1978年]][[9月30日]] || [[三遊亭楽太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || ラジコン決戦!の巻 || [[両津勘吉]]（7回目） || [[1979年]][[2月28日]] || [[我修院達也|若人あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8 || アドリブ旅行…の巻 || [[両津勘吉]]（8回目）&amp;lt;br&amp;gt;[[秋本・カトリーヌ・麗子]] || [[1979年]][[6月15日]] || [[桑江知子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9 || アイドル・ポリスの巻 || [[両津勘吉]]（9回目） || [[1979年]][[9月15日]] || [[内藤陳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10 || 部長代行の日!?の巻 || [[両津勘吉]]（10回目） || [[1979年]][[12月15日]] || [[車田正美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11 || 麗子巡査登場の巻 || [[両津勘吉]]（11回目） || [[1980年]][[2月15日]] || [[中島みゆき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12 || ギャンブル狂時代の巻 || [[両津勘吉]]（12回目） || [[1980年]][[4月15日]] || [[あらんどろん]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13 || 拳銃無宿!?の巻 || [[両津勘吉]]（13回目） || [[1980年]][[6月15日]] || [[ツービート]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14 || バイク男・本田!!の巻 || [[両津勘吉]]（14回目） || [[1980年]][[8月15日]] || [[林家らぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15 || ローラー大作戦!!の巻 || [[両津勘吉]]（15回目） || [[1980年]][[11月15日]] || [[イエス玉川]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16 || 大和魂保存会!?の巻 || [[両津勘吉]]（16回目） || [[1981年]][[1月15日]] || [[吉見佑子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17 || 劇画刑事・星 逃田（ほし とうでん）!の巻 || [[両津勘吉]]（17回目） || [[1981年]][[4月15日]] || [[ブラザートム|小柳トム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18 || カメ型人間!の巻 || [[両津勘吉]]（18回目） || [[1981年]][[7月15日]] || [[林家しん平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19 || ああ!忍車部隊の巻 || [[両津勘吉]]（19回目） || [[1981年]][[11月15日]] || [[所ジョージ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20 || 真夜中のパイロット!の巻 || [[両津勘吉]]（20回目） || [[1982年]][[1月15日]] || [[水越けいこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21 || 本口リカ登場の巻 || [[両津勘吉]]（21回目） || [[1982年]][[4月15日]] || [[香川登枝緒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22 || 今夜は無礼講!!の巻 || [[両津勘吉]]（22回目） || [[1982年]][[7月15日]] || [[矢代まさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23 || さらば!わが友よの巻 || [[両津勘吉]]（23回目） || [[1982年]][[9月15日]] || [[吉田照美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24 || バーバーの恐怖の巻 || [[両津勘吉]]（24回目） || [[1982年]][[12月15日]] || [[安田栗之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25 || 両津家の人びとの巻 || [[両津勘吉]]（25回目） || [[1983年]][[3月15日]] || [[谷山浩子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26 || 両津式貯蓄法!?の巻 || [[両津勘吉]]（26回目） || [[1983年]][[6月15日]] || [[九十九一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27 || アメリカよいとこ!?の巻 || [[両津勘吉]]（27回目） || [[1983年]][[8月15日]] || [[コンタロウ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28 || 新雪之城変化!?の巻 || [[両津勘吉]]（28回目） || [[1983年]][[10月15日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 29 || ハローグッバイ!の巻 || [[両津勘吉]]（29回目） || [[1983年]][[12月15日]] || [[桜金造]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30 || 親子水いらず!?の巻 || [[両津勘吉]]（30回目） || [[1984年]][[3月15日]] || [[コント赤信号]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 31 || 全日本パチプロ大会!の巻 || [[両津勘吉]]（31回目） || [[1984年]][[6月15日]] || [[怪物ランド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 32 || 悪魔がやってきた!の巻 || [[両津勘吉]]（32回目） || [[1984年]][[9月15日]] || [[鳥山明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 33 || ターニング・ポイントの巻 || [[両津勘吉]]（33回目） || [[1984年]][[12月15日]] || [[岸部シロー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 34 || 幹事の苦労!?の巻 || [[両津勘吉]]（34回目） || [[1985年]][[2月15日]] || [[高千穂遥]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 35 || 東京留学!?の巻 || [[両津勘吉]]（35回目） || [[1985年]][[5月15日]] || [[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 36 || 両さんの長崎旅行の巻 || [[両津勘吉]]（36回目） || [[1985年]][[8月15日]] || [[新沢基栄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 37 || 結婚の条件の巻 || [[両津勘吉]]（37回目） || [[1985年]][[11月15日]] || [[布川ゆうじ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 38 || 必殺正月カットの巻 || [[両津勘吉]]（38回目） || [[1986年]][[1月15日]] || [[高田文夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 39 || 銀座の春の巻 || [[両津勘吉]]（39回目） || [[1986年]][[3月15日]] || [[少女隊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 40 || 東京住宅事情の巻 || [[両津勘吉]]（40回目） || [[1986年]][[5月15日]] || [[神谷明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41 || 南の島のバカンスの巻 || [[両津勘吉]]（41回目） || [[1986年]][[7月15日]] || [[斉藤由貴]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 42 || 人生は夢のごとく…の巻 || [[両津勘吉]]（42回目） || [[1986年]][[9月15日]] || [[一本木蛮]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 43 || ボーナス争奪戦!の巻 || [[両津勘吉]]（43回目） || [[1986年]][[11月15日]] || [[次原隆二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 44 || 両津和尚!の巻 || [[両津勘吉]]（44回目） || [[1987年]][[1月15日]] || [[永井豪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 45 || シルバー・ツアーの巻 || [[両津勘吉]]（45回目） || [[1987年]][[3月15日]] || [[竹内志麻子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 46 || 思い出のパリの巻 || [[両津勘吉]]（46回目） || [[1987年]][[5月15日]] || [[爆風スランプ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 47 || 江戸っ子すし講座の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（2回目） || [[1987年]][[8月15日]] || [[堀江しのぶ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 48 || 白銀はよぶ!の巻 || [[両津勘吉]]（47回目） || [[1987年]][[10月15日]] || [[大沢悠里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 49 || なんてたって愛ドールの巻 || [[両津勘吉]]（48回目） || [[1987年]][[12月9日]] || [[渡辺めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 50 || 恋の沖えらぶの巻 || [[両津勘吉]]（49回目） || [[1988年]][[2月15日]] || [[さいとうたかを]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 51 || ハワイアンパラダイスの巻 || [[両津勘吉]]（50回目） || [[1988年]][[4月15日]] || [[なぎら健壱]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 52 || 黄金の鯱伝説!!の巻 || [[大原大次郎]] || [[1988年]][[6月15日]] || [[おきゃんぴー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 53 || 浅草ラプソディーの巻 || [[中川圭一]] || [[1988年]][[8月15日]] || [[森川由加里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 54 || 両さん人間ドックへいくの巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（3回目） || [[1988年]][[10月15日]] || [[嘉門達夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || S.S.（スペシャルセキュリティ）チーム誕生の巻 || [[本田速人]] || [[1988年]][[12月11日]] || [[大川興業]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 56 || ローザンヌの休日の巻 || [[戸塚金次]] || [[1989年]][[2月15日]] || [[あろひろし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 57 || 浅草物語の巻 || [[寺井洋一]] || [[1989年]][[4月15日]] || [[ウガンダ・トラ|ウガンダ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 58 || 両津大明神の巻 || 丸出ダメ太郎 || [[1989年]][[6月15日]] || [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 59 || お化け煙突が消えた日の巻 || 度怒り炎の介 || [[1989年]][[8月15日]] || [[清水勲]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 60 || 体力株式会社の巻 || [[日暮熟睡男]] || [[1989年]][[10月15日]] || [[本宮ひろ志]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 61 || 我がなつかしき少年時代の巻 || 星逃田 || [[1989年]][[12月10日]] || [[ちばてつや]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 62 || 嗚呼、愛しのF40（エフフォーティー）の巻 || 北条正義 || [[1990年]][[2月15日]] || [[原哲夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 63 || わが町・上野の巻 || 花山里香 || [[1990年]][[4月15日]] || [[山田洋次]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 64 || 下町交番日記の巻 || 花山小梅 || [[1990年]][[6月15日]] || [[伊集院光]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 65 || 大江戸神輿大騒動!!の巻 || [[麻里愛]] || [[1990年]][[8月15日]] || [[望月三起也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 66 || 追跡200キロ!の巻 || 恵比須海老茶 || [[1990年]][[10月15日]] || [[はた万次郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 67 || 新任警官麻里愛（マリア）♡登場の巻 || [[ボルボ西郷]] || [[1990年]][[12月9日]] || [[タケカワユキヒデ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 68 || カナダ翻堕羅（ホンダラ）拳法珍道中の巻 || 麻里晩 || [[1991年]][[2月15日]] || [[寺沢武一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 69 || 中川の父登場の巻 || 白鳥麗次 || [[1991年]][[4月15日]] || [[豊田有恒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 暴走機関車の巻 || 中川龍一郎 || [[1991年]][[7月15日]] || [[石ノ森章太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 71 || 勝鬨橋ひらけ!の巻 || 本口リカ || [[1991年]][[9月15日]] || [[林静一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 72 || 激走機関車レースの巻 || チャーリー小林 || [[1991年]][[11月15日]] || [[尾崎亜美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 73 || 突撃!クレーンゲームの巻 || 石頭鉄男 || [[1992年]][[1月15日]] || [[漫☆画太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 74 || バッカス両津!の巻 || 両津銀次 || [[1992年]][[3月15日]] || [[坂崎幸之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 75 || 麻里愛（マリア）・最大の宿敵! の巻 || 両津金次郎 || [[1992年]][[6月15日]] || [[浅草キッド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 76 || 浅草七ツ星物語の巻 || 御所河原金五郎之助佐ヱ門太郎&amp;lt;br&amp;gt;政 || [[1992年]][[8月9日]] || [[小俣雅子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 77 || ご乱心!?両津和尚の巻 || 麻里稟 || [[1992年]][[10月7日]] || [[KAN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 78 || 兄として…!の巻 || 冬本 || [[1992年]][[12月7日]] || [[さまぁ～ず|バカルディ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 79 || 白鬚橋の思い出の巻 || 屯田吾目須 || [[1993年]][[2月9日]] || [[徳弘正也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 麗子の大胆写真集!?の巻 || 神 || [[1993年]][[4月7日]] || [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 81 || ボルボの初デート!?の巻 || 佐々木洋子 || [[1993年]][[6月9日]] || [[森田まさのり]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 82 || 光の球場!の巻 || 秋本優 || [[1993年]][[8月9日]] || [[とみさわ千夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 83 || 携帯電話魔!の巻 || 麻里今日子 || [[1993年]][[10月9日]] || [[ビッグ錠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 84 || 絵崎教授の哲学の巻 || 絵崎コロ助 || [[1993年]][[12月7日]] || [[北条司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 85 || ザリガニ合戦!?の巻 || 聖羅無々&amp;lt;br&amp;gt;聖羅美茄子 || [[1994年]][[2月9日]] || [[小山高生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 86 || 出現!南国パラダイスの巻 || 西郷小金丸 || [[1994年]][[4月9日]] || [[辻真先]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 87 || 友情の翼!の巻 || インチョキ堂店主 || [[1994年]][[6月8日]] || [[平松伸二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 88 || わがまま上司Z1（ズイワン）!の巻 || 本田伊歩 || [[1994年]][[8月9日]] || [[大島やすいち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 89 || 下町 素盞雄（すさのお）神社祭の巻 || 絵崎春子 || [[1994年]][[10月9日]] || [[古城武司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || 警察手帳進化論!の巻 || 絵崎夏子 || [[1994年]][[12月7日]] || [[赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 91 || 突撃!電波・両さん?の巻 || 絵崎秋子 || [[1995年]][[2月8日]] || [[えんどコイチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 92 || 親愛なる兄貴への巻 || 絵崎冬子 || [[1995年]][[4月9日]] || [[横山智佐]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 93 || 恋人!?ジョディー登場!の巻 || 爆竜鬼虎 || [[1995年]][[6月7日]] || [[みなもと太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 94 || ベーゴマ名人両津!!の巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]] || [[1995年]][[8月9日]] || [[広井王子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 95 || 浅草サンバカーニバルの巻 || [[乙姫菜々]] || [[1995年]][[10月9日]] || [[大友克洋]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 96 || 両津線本日運行!?の巻 || 竜千士氷 || [[1995年]][[12月6日]] || [[さくまあきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 97 || 浅草シネマパラダイスの巻 || 本田改造 || [[1996年]][[3月9日]] || [[井上雄彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 98 || 電脳ラブストーリーの巻 || 電極スパーク || [[1996年]][[5月15日]] || [[矢沢あい]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 99 || 格闘ゲーマー警官登場!!の巻 || [[左近寺竜之介]] || [[1996年]][[8月7日]] || [[富田安紀良]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || インターネットで逢いましょうの巻 || [[両津勘吉]]（51回目） || [[1996年]][[11月6日]] || [[村上龍]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || 両さん夏の一日の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（4回目） || [[1997年]][[3月9日]] || [[衛藤利恵]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 102 || 古都の走馬灯の巻 || [[中川圭一]]（2回目） || [[1997年]][[6月9日]] || [[藤井みほな]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 103 || プリクラ大作戦!の巻 || [[麻里愛]]（2回目） || [[1997年]][[8月9日]] || [[陸奥A子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 104 || 無いちっちたまごっちの巻 || [[大原大次郎]]（2回目） || [[1997年]][[10月8日]] || [[大貫亜美]]（[[PUFFY]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 105 || （秘）麗子フィギュア発売中!?の巻 || [[本田速人]]（2回目） || [[1997年]][[12月9日]] || [[亜月裕]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 106 || 浅草お盆グラフィティの巻 || 麻里稟（2回目） || [[1998年]][[2月9日]] || [[佐藤真樹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 107 || 螢里鉄道の夜の巻 || [[早乙女リカ]] || [[1998年]][[4月8日]] || [[甲斐よしひろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 108 || 遠い放課後の巻 || [[左近寺竜之介]]（2回目） || [[1998年]][[6月9日]] || [[多田かおる]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 109 || CIRCUS SYMPHONY（サーカス シンフォニー）の巻 || [[ボルボ西郷]]（2回目） || [[1998年]][[8月9日]] || [[くらもちふさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || 超婦警・磯鷲早矢（いそわしはや）登場!の巻 || [[磯鷲早矢]] || [[1998年]][[10月7日]] || [[ユースケ・サンタマリア]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111 || ニュー麻里愛（マリア）誕生!?の巻 || 磯鷲剣之介 || [[1998年]][[12月8日]] || [[佐山陽規]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 112 || 東京名所・大江戸ランドの巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]]（2回目） || [[1999年]][[2月9日]] || [[宮本充]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 113 || 左京の弓の巻 || [[両津勘吉]]（52回目） || [[1999年]][[4月7日]] || [[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 114 || 両さん京都訪問記の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（5回目） || [[1999年]][[6月8日]] || [[家中宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 115 || 亀有名画座物語の巻 || [[両津勘吉]]（53回目） || [[1999年]][[8月9日]] || [[麻生かほ里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 116 || Love Maria（ラブ マリア）の巻 || [[両津勘吉]]（54回目） || [[1999年]][[10月9日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 117 || 南国タヒチで夏休み!!の巻 || 星野リサ&amp;lt;br&amp;gt;品田虎三&amp;lt;br&amp;gt;マーチン || [[1999年]][[12月7日]] || [[高松信司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 江戸っ娘・擬宝珠纏（ぎぼしまとい）の巻 || [[擬宝珠纏]] || [[2000年]][[3月8日]] || [[森尾由美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 119 || 両さん板前になる!?の巻 || [[擬宝珠檸檬]] || [[2000年]][[5月6日]] || [[岩崎征実]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 120 || 両さんのミレニアム婚!!の巻 || 擬宝珠夏春都 || [[2000年]][[7月9日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 121 || 聖橋白線流しの巻 || 桜野くらら || [[2000年]][[9月9日]] || [[米沢りか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 122 || トロピカルDEアミーゴの巻 || [[両津勘吉]]（55回目） || [[2000年]][[11月7日]] || [[尾田栄一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 123 || 伊歩の結婚の巻 || ミレニアム刑事 || [[2001年]][[1月11日]] || [[高橋和希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 124 || 大江戸野球の巻 || 繰巣陣 || [[2001年]][[4月9日]] || [[梅澤春人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 125 || 京都ものがたりの巻 || 貌丹邑ヤークト・パンテル || [[2001年]][[6月9日]] || [[浅美裕子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 126 || 祭りの日に…の巻 || 擬宝珠蜜柑 || [[2001年]][[8月8日]] || [[にわのまこと]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 127 || 父をたずねて…21世紀!の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（6回目） || [[2001年]][[11月7日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 幻の“神の舌”の巻 || 電極＋ || [[2002年]][[1月10日]] || [[伊藤明賢]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 129 || 両さんの「犬の生活」!の巻 || 秋本フランソワーズ || [[2002年]][[4月9日]] || [[大河内奈々子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 130 || 東京銭湯絵巻の巻 || ラッキー || [[2002年]][[6月9日]] || [[原金太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 131 || 檸檬（レモン）初三社祭の巻 || [[飛鷹右京]] || [[2002年]][[8月7日]] || [[清水宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 132 || 独立!!警視庁戦車隊の巻 || ラジ野コン太郎 || [[2002年]][[11月6日]] || [[斉藤レイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 133 || なぎなた対決!の巻 || [[飛鷹左京]] || [[2003年]][[1月11日]] || [[坂本あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 134 || 檸檬（レモン）と蜜柑（みかん）の巻 || 美少女刑事 || [[2003年]][[4月9日]] || [[岸祐二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 135 || 磯鷲（いそわし）武道館着工の巻 || 日鷹日光&amp;lt;br&amp;gt;日鷹月光|| [[2003年]][[6月9日]] || [[海津義孝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 136 || ぼくたちの東京タワーの巻 || 海野土佐ェ門 || [[2003年]][[8月9日]] || [[三浦理恵子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 137 || 爆走神田祭の巻 || 汚野たけし（海パン刑事） || [[2003年]][[11月9日]] || [[原史奈]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 138 || 憂鬱（ゆううつ）帰京すの巻 || お祭り刑事 || [[2004年]][[1月10日]] || [[齋藤彩夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 139 || 飛べ!コンコルドの巻 || [[両津勘吉]]（56回目） || [[2004年]][[4月7日]] || [[小宮孝泰]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 140 || 通天閣署!御堂春（みどうはる）登場!!の巻 || × || [[2004年]][[6月9日]] || [[若菜章夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 141 || 希望の煙突の巻 || [[両津勘吉]]（57回目） || [[2004年]][[8月9日]] || [[矢吹健太朗]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 142 || 人生相談まかせなさいの巻 || [[擬宝珠檸檬]]（2回目） || [[2004年]][[11月9日]] || [[河下水希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 143 || 大阪はわての地元でんがな!の巻 || [[御堂春]] || [[2005年]][[1月10日]] || [[尾玉なみえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 144 || 4年に一度の日暮（ひぐらし）祭の巻 || [[日暮熟睡男]]（2回目） || [[2005年]][[4月9日]] || [[和月伸宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 145 || 20年今昔物語（ストーリー）の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]]) || [[2005年]][[6月8日]] || [[小畑健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 146 || 出会いの橋の巻 || 鮫島祭 || [[2005年]][[8月9日]] || [[岸本斉史]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 147 || 記憶にないわしの誕生日の巻 || 後流悟十三 || [[2005年]][[11月9日]] || [[許斐剛]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 148 || 大阪万博開幕やで～の巻 || 芦原レイ || [[2006年]][[1月10日]] || [[浅草神社]]禰宜 矢野幸士&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 149 || 京都祇園祭旋風の巻 || 飛燕碧 || [[2006年]][[4月9日]] || [[稲垣理一郎]]&amp;lt;br&amp;gt;[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 || 100円ショップ大論争!!の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]])（2回目） || [[2006年]][[6月7日]] || [[水野英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151 || ようこそアキバヘ御主人様の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（7回目） || [[2006年]][[9月9日]] || [[ゆでたまご]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 152 || 亀有に両津がやってきた!の巻 || [[中川圭一]]（3回目） || [[2006年]][[11月7日]] || [[モンキー・パンチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 153 || 交通博物館物語の巻 || [[大原大次郎]]（3回目） || [[2007年]][[1月9日]] || [[水島新司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 154 || 線路は続くよ!どこまでも!?の巻 || [[本田速人]]（3回目） || [[2007年]][[4月9日]] || [[矢口高雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 155 || 100人両さん大暴れ!の巻 || [[擬宝珠纏]]（2回目） || [[2007年]][[6月9日]] || [[里中満智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156 || ハガキ将棋対決の巻 || [[麻里愛]]（3回目） || [[2007年]][[8月8日]] || [[久保帯人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 157 || おさるの電車物語の巻 |||| [[2007年]][[10月4日]] ||[[星野桂]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミックスにはさまざまな仕掛けやおまけがついている。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! おまけ要素 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 「交通安全’76」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1976年]]36号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25~26 || 背表紙を揃えると[[両津勘吉]]の顔が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41~46 || 背表紙を揃えると寝そべった[[両津勘吉]]が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || 亀有派出所新聞 || [[週刊少年ジャンプ]][[1987年]]30号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 表紙のタイトルの書体が、69巻収録「新たなる旅立ちの巻」のものに ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 「SUPER POLICE WOMEN'S STORY MARIA&amp;amp;REIKO」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1992年]]5号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || カバー裏におまけ漫画 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || 下記に別途記載 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || カバー裏に「101匹両さん大行進」 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || オリジナルステッカーつき || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111~ || こち亀コミックスプレビュー || 既刊の案内板&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 表紙が全て手書き || 既刊案内の『[[ヒカルの碁]]』を『ヒカルの'''基'''』と書いている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 「おしえて両津先生」 || 週刊少年ジャンプ2001年9月18日増刊『コミックカメダス』掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 ||ホログラムのタイトル  || 初版のみ　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151~155 ||下記に別途記録 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156~ ||縦書きから横書きに戻る||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
100巻は、初版本のみ特典が目白押しだった。&lt;br /&gt;
* カバータイトルロゴが箔押し&lt;br /&gt;
* シリアルナンバー入り（懸賞用）&lt;br /&gt;
* カバーを取ったデザインが3種類&lt;br /&gt;
**乙姫菜々とジョディー・爆竜・カレンのピンク、左近寺竜之介と[[麻里愛]]の紫、[[両津勘吉]]と[[中川圭一]]の緑&lt;br /&gt;
* カバー裏におまけマンガ&lt;br /&gt;
* スペシャルブロマイド&lt;br /&gt;
* カラーページ&lt;br /&gt;
* こち亀銀行券&lt;br /&gt;
* 巻末のジャンプコミックス紹介部分がすべてこち亀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
151巻から155巻のコミックスは、かなりの変更点がある。&lt;br /&gt;
*3コマ漫画劇場&lt;br /&gt;
*カバーや、目次などが縦書き。&lt;br /&gt;
*タイトルがゴシック体から変更。&lt;br /&gt;
*両津教授のなんでもベスト5（全6回）&lt;br /&gt;
背表紙がベスト5のネタになっている。&lt;br /&gt;
**151巻の背表紙：秋本麗子＝'''セクシー麗子ベスト5&lt;br /&gt;
**152巻の背表紙：中川圭一＝'''ぶっこわれ中川ベスト5、セクシー麗子ベスト5その2&lt;br /&gt;
**153巻の背表紙：大原大次郎＝'''部長の怒り落ちベスト5、セクシー麗子ベスト5その3&lt;br /&gt;
**154巻の背表紙：本田速人＝'''本田の悲惨なシーンベスト5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降は上記の全てが無くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛蔵版コミックス ===&lt;br /&gt;
* 『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』（[[1988年]]12月）&lt;br /&gt;
テーマ別の傑作選。[[週刊少年ジャンプ]]増刊号などに掲載されたコミックス未収録の番外編4話（[[小林よしのり]]との合作も含む）、書き下ろし作品「野球狂の男の巻」が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP COMICS DELUXE ===&lt;br /&gt;
* 『Kamedas』（[[1993年]]3月）&lt;br /&gt;
* 『Kamedas2』（[[2001年]]12月）&lt;br /&gt;
こち亀の解説と詳細な分析を行なっている大全集。[[イミダス]]のパロディ。『Kamedas』では1～76巻、『Kamedas2』では77～127巻までをカバーしている。他漫画家との合作漫画や、作者へのインタビューなど内容が濃い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP MAX ジャンプ特別編集 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]]12月から発売された冊子版。全6巻。毎回ユニークな懸賞品があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP J-BOOKS こちら葛飾区亀有公園前派出所 両さんの下町少年時代編 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]3月に発売された小説版。脚本家の[[小山高生]]との共著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 集英社文庫コミック版 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]8月から発売が開始された文庫版。&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 秋本治自薦こち亀コレクション」（全25巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所ミニ 秋本治自薦こち亀コレクション アンコール」（全4巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 大入袋」（全10巻）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所 -読者が選ぶ傑作選- ===&lt;br /&gt;
[[1996年]]12月に発売された新書判コミックス。読者が選んだ10本と、1000話達成記念に行った「読者によるこち亀構想募集」の最優秀作「日暮2号!?登場の巻」が収録されている。また黒を基調としたカバーであるが、これは当時スニーカーなどの別注（特別注文品）は黒が多かったためだと後に作者は語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所（SUPER JUMP REMIX） ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]8月から発売が開始された冊子版。第7弾まで出ている、。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両さんと歩く下町―『こち亀』の扉絵で綴る東京情景 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]11月に発売された集英社新書。こち亀の扉絵を題材に、その舞台となった[[亀有]]・[[柴又]]・[[浅草]]・[[外神田]]・[[隅田川]]周辺など[[東京]][[下町]]について語り、こち亀の制作秘話も明かしている。映画監督の[[山田洋次]]と対談も収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こち亀 千両箱 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]]発売。両津の少年時代のエピソードが10話収録されている。一部作品は掲載当時のままカラー収録されているほか、「おばけ煙突が消えた日」は特別にフルカラーで掲載されている。「友情の翼!の巻」は作者の当初の構想に基づき、『千両箱』用に改稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;でかめ&lt;br /&gt;
[[2005年]]の非売品で『こち亀 千両箱』発売記念企画の景品。その名の通りサイズが大きく、「大きい」ことに関連する作品数話が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===超こち亀（超こち亀道楽BOX）===&lt;br /&gt;
[[2006年]]9月に発売された書籍。[[超こち亀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版こちら葛飾区亀有公園前派出所 ==&lt;br /&gt;
[[1996年]][[6月16日]]から[[2004年]][[12月19日]]まで、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で、日曜日19:00～19:30に放送された。現在、CS放送の[[アニマックス]]、[[フジテレビ721]]、[[東海テレビ]]、[[テレビ静岡]]で[[再放送]]されている。また、[[テレビ新広島]]では、年数回（学校の長期休暇の時）、平日昼前のローカル番組が休止になる場合、その時間帯に再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定等 ===&lt;br /&gt;
原作を元にした作品だが、一部のキャラの設定が異なっている。また、アニメオリジナルのキャラクターも登場している。&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]の[[ポケモンショック]]以後、各局のテレビアニメでは視聴者向けに“部屋を明るくして、テレビから離れてみるように”といった趣旨のテロップを冒頭に流すようになったが、こち亀では番組冒頭でレギュラー・キャラクターが“テ・テ・テレビを見るときは~部屋を明るくして離れて見てね！”と合唱して注意を促す、[[20世紀フォックス]]のロゴをモチーフとした“注意ロゴ”の前で両津が視聴者に「テレビを見るときは部屋を明るくして離れて見てくれよ！」と口頭で注意を促すというユニークな手法を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにアニメ製作していた[[スタジオぎゃろっぷ]]の場所は[[東京都]][[葛飾区]]内ではなく、[[東京都]][[練馬区]][[上石神井]]の[[西武新宿線]]の[[武蔵関駅]]近辺である。さらにアニメ内で両津は映画以外の回で一度ロケット弾を食い止めようと[[都営大江戸線]]の[[練馬駅]]からロケット弾を外に出した経緯がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地方局での放送 ===&lt;br /&gt;
*フジテレビ系列の全ての地方局（クロスネット局は除く）で同時ネットされていた。&lt;br /&gt;
*[[山梨放送]]、[[山口放送]]、[[テレビ宮崎]]、[[テレビ大分]]（但し2001年3月まで　2000年1月から3月まで中断）は別時間にて放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[テレビ高知]]は[[高知さんさんテレビ]]開局まで別時間、[[テレビユー山形]]は[[さくらんぼテレビ]]開局まで別時間にてそれぞれ放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[青森県]]、[[徳島県]]では最後まで放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別番組版 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月19日]]の「アニメ大忘年会祭り!! こち亀最終回! サザエまる子ルフィで両さん8年間ありがとうスペシャル」枠内で放送された『さよなら両さん大作戦』をもってレギュラー放送は終了となったが、その後も不定期に[[特別番組]]としてスペシャル時に復活し、レギュラー時代同様フジテレビで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去放送したSP版は下記の通り。（放送時間はすべてフジテレビにおけるもの）&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月3日]]『マグロに乗った警官』&lt;br /&gt;
:「お正月だヨ お年玉アニメスペシャル」の枠内で放送（8:35～9:05　一部地域のみ）。&lt;br /&gt;
* 2005年[[3月27日]]『両津VS泣き虫アイドル!? 日本1周大すごろくゲーム!!』&lt;br /&gt;
:「お待たせッ! 両さんも揃って大興奮! 桜満開アニメスペシャル!!」の枠内で放送（19:54～20:54）。&lt;br /&gt;
:[[さとう珠緒]]が声優に挑戦し、“泣き虫アイドル・くるみ”として出演した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月23日]]『両さんと忠犬ラッキー物語 ～亀有大包囲網をかわせ!!～』&lt;br /&gt;
:「サザエさん生誕60周年結婚秘話など大公開! まる子両さんルフィもお祝いだよアニメSP」で放送。&lt;br /&gt;
:この話の中では海外ドラマ『[[24 -TWENTY FOUR-|24]]』の[[パロディ]]で、画面が分断され、中央にデジタル時計が表示するおなじみの演出がなされた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月2日]]『走れ!両津式チンチン電車～思い出の大次郎号～』&lt;br /&gt;
:「祝ちびまる子ちゃんドラマ化決定&amp;amp;サザエさん生誕60周年&amp;amp;こち亀30周年をルフィもドンとお祝いするゾ!SP」でが放送された。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月24日]]『両津の浅草リニューアル大作戦!!～あぁ　思い出の花やしき～』&lt;br /&gt;
:「サザエさんも秋祭りこち亀は30周年大活躍ワンピースも2本立て超豪華アニメSP!!」で特別版が放送された。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[8月5日]]・[[8月12日]]『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』&lt;br /&gt;
:通常『[[ONE PIECE (アニメ)|ワンピース]]』を放送している時間枠（9:30～10:00）にて前・後編に分け、2週連続で放送（一部地域のみ）。『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』後編終了後に、2007年秋（9月30日『ONE PIECE』を放送している時間枠（9:30～10:00））の特別番組の予告が流れた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月30日]]・[[10月7日]]『両さんの寿司食いねえ!～頂上マグロ対決!!～』&lt;br /&gt;
:8月放映のスペシャル同様、ワンピースを放送している時間枠にて前編・後編分け、2週連続放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 企画：[[清水賢治]]→金田耕司→[[藤山太一郎]]→小中ももこ→浜野貴敏（フジテレビ）、杉山豊→松下洋子（ADK）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：金田耕司（フジテレビ）、松下洋子→三宅将典、生田英隆（ADK）、若菜章夫、別府幸司→池牟禮誠→杉村重郎→河村義治（ぎゃろっぷ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：萬代知→笹田直樹、山崎立士（ADK）&lt;br /&gt;
* 監督：[[やすみ哲夫]]→[[三沢伸]]→[[高松信司]]→[[高本宣弘]]→[[鴫野彰]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]・総作画監督： 丹内司、山内昇寿郎（途中まで）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[山田隆司]]、[[岸間信明]]、[[雪室俊一]]、平見瞠、[[西園悟]]、[[もとひら了]]、[[玉井☆豪]]、[[十川誠志]]&lt;br /&gt;
* 演出：[[やすみ哲夫]]、[[福本潔]]、山吉康夫、[[米たにヨシトモ]]、[[ワタナベシンイチ]]、田部伸一、上田芳裕、[[善聡一郎]]、松浦錠平、高橋幸雄、高瀬節夫、[[高柳哲司]]、大野和寿、岡本達也、岡崎幸男、福多潤、[[康村諒]]、[[吉本毅]]、多田俊介、鶴田寛、吉田俊司、和田裕一、高遠和茂、小野勝己、山崎友正、芦沢剛史、長崎五郎、石川敏浩、棚橋一徳、栗山美秀、渡辺健一郎、藤原良二、山口美浩、石田博、山田雄三、飯島正勝、泰義人、安形裕篤、吉川浩司、栗本宏志、森脇真琴、菱川直樹、[[佐々木皓一]]、木宮茂、三家本泰美、小滝礼、日下部光雄、[[小林智樹]]、萩原路光、筒井義明、山崎浩司、清水明、秋比呂、山田一男、いわもとやすお、久保太郎、[[石田暢]]、[[片貝慎]]、井硲清貴、牛草健、高本宣弘&lt;br /&gt;
* 作画監督：村木新太郎、七海修、[[松本清 (監督)|松本清]]、平山英嗣、服部一郎、原勝徳、香川久、平岡正幸、金子匡邦、奈須川充、[[梶浦紳一郎]]、原憲一、山内昇寿郎、丹内司、小林一幸、榎本明広、[[佐久間信一]]、[[高橋晃]]、亀井隆、尼野浩正、飯田宏義、塚本哲哉、寺沢伸介、増谷三郎、工藤柾輝、落合正宗、時永宣幸、吉田光昭、天川五月、山崎隆生、高成雲、森川均、小川夏美、嶋津郁雄、[[南伸一郎]]、桜井木ノ実、原田峰文、日高真由美、倉川英揚、岡迫亘弘、飯村一夫、安藤幹彦、小林一三、西城隆詩、山崎展義、野口啓生、飯野亨、若山佳治、田辺久、北崎正浩、高橋和徳、松本朋之&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 背景：スタジオフォレスト&lt;br /&gt;
* 撮影監督：小堤勝哉→清水泰宏→枝光弘明→赤沢賢二&lt;br /&gt;
* 撮影：ぎゃろっぷ、[[トランス・アーツ]]、ティ・ニシムラ、[[スタジオ雲雀]]、東現アニメルーム、[[サザンクロス]]、サンシャインデジタル、三晃プロダクション、スタジオパートナー、他&lt;br /&gt;
* 編集：瀬山編集室→中川晶男、近藤康弘&lt;br /&gt;
* 編集助手：内野寿乃&lt;br /&gt;
* 音楽：[[米光亮]]、[[佐橋俊彦]]&lt;br /&gt;
* 音響演出：[[藤山房伸]]、[[高桑一]]&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：[[神南スタジオ]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 録音/調整：依田章良&lt;br /&gt;
* キャステイング協力：松田誠、原田美穂（[[ネルケプランニング]]）&lt;br /&gt;
* 文芸設定：鶴田寛&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 広報：熊谷知子→[[城ヶ崎祐子]]→為永佐知男→北野あすか→正岡高子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* スタジオ：[[代々木アニメーション学院]]原宿スタジオ、神南スタジオ&lt;br /&gt;
* 製作担当：小林功治&lt;br /&gt;
* 製作デスク：池牟禮誠→草間稔→近藤誠&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、ASATSU→ASATSU-DK→[[アサツー ディ・ケイ]]→ADK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提供スポンサー ===&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
* [[はごろもフーズ]]&lt;br /&gt;
* [[バンダイビジュアル]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
====オープニング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 1話（[[1996年]][[6月16日]])～12話([[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[サンプラザ中野]]　作曲:[[:en:Hamilton, Joe Frank &amp;amp; Reynolds|Danny Hamilton]]　編曲:[[西脇辰弥]]　歌:[[女王様 (歌手)|女王様]]&lt;br /&gt;
#『Everybody Can Do!』 13話（[[1996年]][[10月22日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[山本成美]]　作曲:[[秋元直也]]　編曲:秋元直也　歌:[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～135話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[森雪之丞]]　作曲:[[堂島孝平]]　編曲:[[中山努]]・堂島孝平　歌:堂島孝平&lt;br /&gt;
#『こちら亀座の女』 136話（[[1999年]][[8月1日]]）～144話（[[1999年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[つんく|つんく♂]]　作曲:つんく♂　編曲:[[小西貴雄]]　歌:[[山田修とハローナイツ]]&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 145話（[[1999年]][[12月5日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:[[両津勘吉]]とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『だまって俺についてこい』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～324話（[[2003年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[青島幸男]]　作曲:[[萩原哲晶]]　編曲:[[池多孝春]]　歌:[[天童よしみ]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー～ヤムヤムversion～』 326話（[[2003年]][[10月12日]]）～最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:堂島孝平　編曲:[[Yum!Yum!ORANGE]]　歌:Yum!Yum!ORANGE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====エンディング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『スマイル』 1話（[[1996年]][[6月16日]]）～12話（[[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[渡辺慎]]　作曲:渡辺慎　編曲:渡辺慎　歌:[[ホフディラン]]&lt;br /&gt;
#『いいことあるさ』 13話（[[1996年]][[10月27日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[加藤ひさし]]　作曲:加藤ひさし　編曲:[[伊藤銀次]]、[[ザ・コレクターズ]]　歌:ザ・コレクターズ&lt;br /&gt;
#『淑女（レディー）の夢は万華鏡』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～72話（[[1998年]][[2月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:佐橋俊彦　編曲:[[岩本正樹]]　歌:[[奥菜恵]]&lt;br /&gt;
#『[[ブウェーのビヤビヤ]]』 73話（[[1998年]][[3月1日]]）～124話（[[1999年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[所ジョージ]]　作曲:所ジョージ　編曲:[[井上鑑]]　歌:所ジョージ&lt;br /&gt;
#『&amp;quot;Kyun&amp;quot;』 125話（[[1999年]][[4月4日]]）～145話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[牧穂エミ]]　作曲:[[春畑道哉]]　編曲:春畑道哉、[[池田大介]]　歌:[[佳苗|Kanae]]&lt;br /&gt;
#『君と僕』 146話（[[1999年]][[8月1日]]）～153話（[[1999年]][[10月31日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[平義隆]]　作曲:平義隆　編曲:[[The LOVE]]、[[富田謙]]　歌:[[The LOVE]]&lt;br /&gt;
#『気持ちだよ』 154話（[[1999年]][[11月21日]]）～163話（[[2000年]][[1月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[康珍化]]　作曲:[[吉田拓郎]]　編曲:[[瀬尾一三]]　歌:吉田拓郎&lt;br /&gt;
#『毎日、ノープロブレム』 164話（[[2000年]][[1月30日]]）～176話（[[2000年]][[4月23日]]）、178話（[[2000年]][[5月7日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[うえのけいこ]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:小町&amp;amp;奈緒子（[[三浦理恵子]]、[[三橋加奈子]]）&lt;br /&gt;
#『ロボ刑事番長の歌』 177話（[[2000年]][[4月30日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[西園悟]]　作曲:[[山崎利明]]　編曲:山崎利明　歌:両津勘吉（[[ラサール石井]]）&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～247話（[[2001年]][[12月23日]]）、282話（[[2002年]][[10月6日]]）～293話（[[2002年]][[12月29日]]）、335話（[[2004年]][[1月18日]]）～353話（[[2004年]][[6月13日]]）、最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:両津勘吉とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『[[ナイスな心意気]]』 248話（[[2002年]][[1月6日]]）～274話（[[2002年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[戸沢暢美]]　作曲:[[飯田建彦]]　編曲:[[石塚知生]]　歌:[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]（「アラシ」名義）&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 275話（[[2002年]][[8月4日]]）～281話（[[2002年]][[9月15日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:サンプラザ中野　作曲:Danny Hamilton　編曲:西脇辰弥　歌:女王様&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～両さんバージョン～』 294話（[[2003年]][[1月5日]]）～305話（[[2003年]][[3月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[テツandトモ]]　作曲:トモ　編曲:[[三沢またろう]]　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～こち亀バージョン～』 306話（[[2003年]][[4月6日]]）～315話（[[2003年]][[6月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:テツandトモ　作曲:トモ　編曲:三沢またろう　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『Hai,Irasshai』 316話（[[2003年]][[7月6日]]）～325話（[[2003年]][[10月5日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[NICEGUY人]]　作曲:NICEGUY人　歌:NICEGUY人&lt;br /&gt;
#『語れ! 涙!』 326話（[[2003年]][[10月15日]]）～334話（[[2004年]][[1月11日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[SEX MACHINEGUN]]　作曲:SEX MACHINEGUN　編曲:SEX MACHINEGUN　歌:SEX MACHINEGUN&lt;br /&gt;
#『ジュゲム～こち亀バージョン～』 354話（[[2004年]][[6月20日]]）～366話（[[2004年]][[12月12日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[古典落語]]、[[川崎敏郎]]　作曲:[[関川秀行]]　編曲:関川秀行　歌:両津勘吉and大江戸台風族&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD・DVD ===&lt;br /&gt;
[[バンダイビジュアル]]では、ビデオ（通常放送）、DVD（両さん奮闘編）をレンタルしている。ビデオは全32巻、DVDは毎月末にリリース。スペシャル版はビデオで数巻出されたままで出品が止まっており、製造も未定である。また、このアニメのセレクションDVDも発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[コロムビア]]から過去に2枚の音楽集が発売されたが2枚とも廃盤となり、オークション・中古販売でも入手困難とされたが、2007年3月21日に「音楽集」が再販される。「音楽集弐」の再販については未定である。なお、月光刑事のテーマなど、未収録曲も多数存在するが、これらのCD化はされていない。（「音楽集弐」の中では、他にも楽曲があり次の音楽集の発売をほのめかすような記載もあった。）その他、劇場版のサウンドトラックが2枚存在する。&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 2007年3月21日発売（再販）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 1997年2月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集弐 1997年8月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE オリジナルサウンドトラック 1999年12月18日発売&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 オリジナルサウンドトラック 2003年12月17日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[日曜日]]19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=こちら葛飾区亀有公園前派出所|&lt;br /&gt;
前番組=[[キテレツ大百科]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:00～19:28&amp;lt;br /&amp;gt;（→30分繰り上げ）&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;hr /&amp;gt;[[平成教育予備校|平成教育2005予備校]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:28～19:58&amp;lt;br /&amp;gt;（→セールス上の後番組）|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の映像作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1978年） ===&lt;br /&gt;
[[1978年]]の正月映画として、「[[トラック野郎]] 男一匹桃次郎」と二本立てで公開された。&lt;br /&gt;
原作はなく、映画オリジナルのストーリー。&lt;br /&gt;
[[東映]]系で、監督は[[山口和彦]]、脚本は[[鴨居達比古]]。[[Gメン'75]]のメンバーが特別出演した。なお、登場人物の名前が一部変更されている。&lt;br /&gt;
* 両津平吉([[両津勘吉]]) - [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[草川祐馬]]&lt;br /&gt;
*戸塚五郎(戸塚金次) - [[浜田光夫]]&lt;br /&gt;
*寺井忠(寺井洋一) - [[荒井注]]&lt;br /&gt;
*富田警部 - [[龍虎勢朋|龍虎]]&lt;br /&gt;
*風太郎(フータロー) - [[田中邦衛]]&lt;br /&gt;
*水木サユリ - [[松本ちえこ]]&lt;br /&gt;
*水木マリコ - [[片桐夕子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幻のアニメ版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1985年） ===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、「ジャンプ・スペシャルアニメ・大行進イベント」用として製作、会場上映された作品（初のアニメ化）。&lt;br /&gt;
第43巻第7話「罰当たり！両さんの巻」、第43巻第7話「シルバー・ツアーの巻」の二本立て。&lt;br /&gt;
なお、一部のキャラクター設定が異なっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[1988年]]に週刊少年ジャンプのプレゼント景品としてビデオソフト化され当選者に配付されたが、その後20年余経過した現在に至るまで一般販売はされておらず、現在では視聴は極めて困難。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[タツノコプロ]]の制作で、監督は[[笹川ひろし]]、脚本は[[小山高生|小山高男]]、演出は[[津田義三]]、&lt;br /&gt;
キャラクターデザインはアンモナイト、美術監督は[[中村光毅]]、音楽は[[松井忠重]]。&lt;br /&gt;
サウンドトラックもでている。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[北村弘一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[神谷明]]&lt;br /&gt;
*老人 - [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
*徳兵衛 - [[小野丈夫]]&lt;br /&gt;
*老人B - [[槐柳二]]&lt;br /&gt;
*おばあちゃん - [[峰あつ子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE」 ===&lt;br /&gt;
アニメ版を映画化したもの。前述の実写版とは異なり、[[東宝]]系で上映。TVアニメ版の視聴率が堅調で、ファミリー層に受け入れられていたため、同じ東宝系の『映画[[ドラえもん]]』(1980年～2004年・2006年～)、『映画[[クレヨンしんちゃん]]』(1993年～)、『劇場版[[名探偵コナン]]』(1997年～)のようにヒットすることが期待された。だが興行収入は不振に終わり、上記3作品とは違い次の年も続けて映画化されることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[12月23日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE]]」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして8年間続いたアニメ作品ということもあって、2003年末にも再び東宝系で映画化されるが、前作以上の不入りに終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[12月20日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 UFO襲来! トルネード大作戦!!]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[1970年代]]末（詳細年月日不詳）に[[テレビ朝日]]系のバラエティ番組『[[大正週間漫画 ゲラゲラ45|週刊漫画 ゲラゲラ45]]』の1コーナーでスタジオコント劇として放映された。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[角川博]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[団次郎]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[山本麟一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[秋ひとみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]、『宇宙怪獣ガメラ』の作中で、コミックス18巻収録「カメ型人間の巻」が紹介され、亀有公園前派出所が登場し、[[桂文楽 (9代目)|桂小益]]が両津を意識した警察官として登場する。ちなみにこの警官は予告編にもガメラを見て「でっかいな～」と言う役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]頃、亀有派出所で問題ばかり起こした両津が銀座の歌舞伎座前派出所に移動になるという設定で、｢こちら東銀座歌舞伎座前派出所｣という作品の予告が行われた。実際に当時のオープニングの歌詞も変更（亀有の部分が銀座に）されたが1回限りで次の回には両津が亀有派出所に戻り歌詞も元通りになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」 ==&lt;br /&gt;
[[ラサール石井]]が脚本・演出も担当している。アニメ版の主題歌として使われた「おいでよ亀有」は元々この舞台版の主題歌であった。[[2006年]]の『舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!～』は[[フジテレビ721]]で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（1999年） ===&lt;br /&gt;
[[1999年]][[7月14日]]～[[8月15日]]の期間、[[銀座]]、[[亀有]]、[[神戸市|神戸]]、[[大阪市|大阪]]、[[滋賀県|滋賀]]の5つの[[劇場]]で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[細川直美]]、大原大次郎：[[柴田秀勝]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（2001年）===&lt;br /&gt;
[[2001年]][[7月27日]]～[[9月2日]]の期間、[[亀有]]、[[大阪市|大阪]]、[[名古屋市|名古屋]]、[[静岡市|静岡]]、[[浜松市|浜松]]、[[銀座]]の6つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎：[[原金太郎]]、小野小町：[[三浦理恵子]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～海パン刑事の逆襲・檸檬も出るのじゃ!～===&lt;br /&gt;
[[2003年]][[8月6日]]～[[8月30日]]の期間、銀座、[[土浦市|土浦]]、[[富山県|富山]]、大阪、名古屋の5つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎 ： [[佐山陽規]]（声のみ）、擬宝珠纏：[[原史奈]]、擬宝珠檸檬：[[齋藤彩夏]]、擬宝珠夏春都：[[小宮孝泰]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月3日]]～[[8月13日]] 新宿・全労済ホール スペース・ゼロ&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[森下千里]]、大原大次郎：[[佐山陽規]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]、白鳥麗次：[[木村靖司]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作風の変化 ==&lt;br /&gt;
30年間以上にわたる長期連載のため、時代によって作風はかなり異なる。&lt;br /&gt;
* 連載当初は、派出所内の警察の活動を中心に[[スラップスティック]]と[[ブラック・ユーモア]]を軸とした[[劇画]]タッチのギャグ漫画だった。キャラ設定が落ち着き、読者の人気を得て連載が軌道に乗ると、人情物や[[サイエンス・フィクション|SF]]物、あるいはジャンプの他の人気作のキャラクターをゲスト出演させるなど、実験的な手法も織り混ぜ始めた。&lt;br /&gt;
マーガレットからカバ丸&lt;br /&gt;
が登場した事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月28日のジェネ天国で&lt;br /&gt;
磯野貴理子が語っており&lt;br /&gt;
その後にカバ丸の登場シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]初期 - 中期は、[[とみさわ千夏]]や、[[あろひろし]]、[[うすね正俊]]など優秀なアシスタントに恵まれていたこともあり、台詞の機微や背景の細かい書き込みなどで笑わせるテクニックが増えた。&lt;br /&gt;
* 1980年代後期から[[1990年代]]中盤までは、更に実験的な手法による漫画表現（[[相原コージ]]『ムジナ』にも通じる）を追求し、また、「両津の少年時代編」、「アイディア物」など挑戦的・実験的な作品が世に送り出された。&lt;br /&gt;
* 1990年代中盤からは、[[たまごっち]]や[[インターネット]]、[[テレビアニメ]]などのサブカルチャーを中心にした回が増え始めて、新レギュラーキャラが続出。この傾向は[[2000年代|2000年]]以降も続いている。&lt;br /&gt;
*作者は、女性の描き分けが苦手だと公言しており、90年代中ごろまでは、アシスタントが作画を担当するモブ(背景の群集)を除くと、あまり積極的に女性キャラクターは登場させず、また作画も似通っていた。[[Mr.Clice]]連載以降、女性キャラクターの描き分けに積極的になり、レギュラー・準レギュラーとして女性キャラが追加されるようになった。女性キャラクターの描写は、外国人やハーフの女性はもちろん、日本人であっても長身かグラマラスな体形であることが多い。2000年頃に、レギュラー・準レギュラー級の女性キャラクターのデザインをリニューアルした。具体的には、目のデザインと極端なバストの強調を行ったが、非常に不評だったため、元の画風に戻されている([[超こち亀]]での作者コメントより)。&lt;br /&gt;
*連載が長期にわたるため、画風については当然ながら年々変化している。作者自身も、過去の画風を再現したエピソードでは、過去の単行本を参考にわざわざ真似して描いているほどである。&lt;br /&gt;
*1990年代以降、[[坂本昭悟]]が主な背景画やモブを担当するようになってからは、彼のタッチ(イラスト調)がそれ以前とは異なるため、批判が多い。ただし、同時期から積極的に作品の方向性に変化を求めた結果、作風そのものが変化した結果でもある。また、連載のごく初期を除くと、元々背景はアシスタントの担当であり、秋本治の画風とは異なる(80年代頃は、男性のモブは、比較的に秋本の画風をデフォルメした趣だが、女性キャラは、当時のアニメ絵そのものだった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の変化から「どの時代の『こち亀』をおもしろいと思うかでその人の世代がわかる」とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自主規制・改訂問題 ===&lt;br /&gt;
*[[1980年代]]中盤までは全般的に規制が緩かったため、「過激な台詞」はそのままコミックスにも収録されていた。しかし、1980年代後半から[[1990年代]]中盤にかけて雑誌メディアに蔓延した自主規制の風潮を受けて、[[1992年]]頃までの改訂で亀有警察署は全て葛飾警察署と書き改められたのを始め全ての「過激な台詞」が削除・改変された。&lt;br /&gt;
*また、第3巻第7話「射殺命令!?の巻」が「テレビ出演の巻」にタイトル変更され、第4巻第1話の「派出所自慢の巻」に至っては欠番扱い（理由として旧日本軍を連想させる描写があるためと思われる）になっている。第96巻「コンビニ天国!!の巻」では、大地震でもコンビニは開いているという設定だったが、直後に[[阪神大震災]]が発生したため、内容を水害に差し替えてコミックスに収録した。&lt;br /&gt;
*作者や当時のアシスタントが書き込んでいた背景のお遊びもほぼ消されている。細かい箇所まで含むと、改訂箇所は実に数千箇所以上に及ぶ。初期作品を近年の改訂版で読む際は、当時の原作のままでない事に留意する必要がある。&lt;br /&gt;
*「コミックスには時代背景の注釈をつけた上でオリジナル版を掲載して欲しい」との根強い意見があるが、出版社の無断改変ではなく、原作者自身の意思による「修正」であるため、その可能性は皆無といっていい。&lt;br /&gt;
*[[警察不祥事]]・犯罪については非常に慎重に避けられている。また、不祥事に限らず、警察そのものへの批判につながりかねない題材は、両津個人の不始末として落ちを付けることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実在の事件や社会／[[時事問題]] ===&lt;br /&gt;
*[[ベレンコ中尉亡命事件]]を下敷きにした20巻「真夜中のパイロット!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[三億円強奪事件|三億円事件]]をネタにした話が数回ある（12巻「ボーナスはまだか!?の巻」など）。&lt;br /&gt;
*三億円事件、[[青酸コーラ無差別殺人事件|青酸コーラ事件]]、[[ロッキード事件]]を解決できない警察をなじる発言（4巻「亀有大合唱!?の巻」。但し青酸コーラ事件の発言のみ、現在の版は台詞の改訂で削除）。&lt;br /&gt;
*東京都のごみ袋が半透明・名前記入に統一される時、実施日が急遽[[1994年]][[1月17日]]に延期になってしまったため、「（予定通り[[1993年]]）[[10月1日]]に実施されたと仮定して読んでくれ」と扉絵で説明した上で、実施後の問題点を想像して取り扱った86巻「大東京ゴミ事情!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[阪神大震災]]発生後には、両津が支援金を募金したり、お仕置きで「救援物資」として被災地に送られたり（93巻「テレビ電話時代!?の巻」）、麗子が避難所に支援物資を届けたり被災者の援助や対応をしている姿（96巻「麗子のプライベートの巻」）が描かれた。&lt;br /&gt;
*136巻「両さんの春スキー!?の巻」で、「山奥県フランス市大字モンブラン字モンブラン」という地名が登場する。[[日本の市町村の廃置分合|市町村合併]]によって[[南アルプス市]]や[[西東京市]]などわかりにくい地名が日本全国で登場しているのを皮肉ったものである。&lt;br /&gt;
*実在の有名人が出てくることも多い。この傾向は連載初期からあり、[[アグネス・ラム]]や[[太田裕美]]が有名。また秋本やアシスタントが好きな芸能人に関しては、セリフや背景の書き込みなどによく記述されている（[[ビートたけし]]、[[中島みゆき]]、[[YMO]]、[[斉藤由貴]]など）。[[Puffy]]の[[大貫亜美]]が中川とデートする回や葛飾署イメージソングを作曲するために中川の友人として登場した[[小室哲哉]]なども存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両津の少年時代編 ===&lt;br /&gt;
*中学時代を描いた20巻「ガキ大将!勘吉」などを経て、[[1980年代]]半ば頃から両津の少年時代を描いたエピソードが登場し始める。「浅草物語」が「Kamedas」および連載1000回時での読者の人気投票で1位になるなど、ノスタルジーと人情を描いたエピソードを好む読者は多く、現在も年に1回くらいのペースで発表されている。&lt;br /&gt;
*時代設定は昭和30年代（≒[[1960年]] - [[1964年]]）後半、[[両津勘吉]]が小学校4年生前後の話が多い。この年齢設定は作者の年齢にほぼ準じている。&lt;br /&gt;
2014年7月7日掲載は巻末の秋本治のコメントに寄ると実際に資料調べたとの事。&lt;br /&gt;
巻頭カラーの時が多い。2014年10月6日は例外で現在の京都が舞台だった&lt;br /&gt;
2015年9月7日は現在の東京の祭りだった。巻末コメントで作者がコメントした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commons|Kochira Katsushika-ku Kameari koenmae Hashutsujo}}&lt;br /&gt;
くもみ。2012年から2015年3月まで花巻と対決した&lt;br /&gt;
デカワンコ。2015年2月10日のありえへんで花巻と共演した&lt;br /&gt;
高野。ノーコンの登場人物。2015年1月8日になおこと対決した&lt;br /&gt;
サイコメトラーエイジ。98年から2004年まで対決した。ダッシュにエイジが出ている為&lt;br /&gt;
麗美。GTOの登場人物。2014年12月12日に中川と対決した&lt;br /&gt;
新任。ぬーベーの登場人物。いいともで花巻と共演した&lt;br /&gt;
サザエさん。2015年1月から3月まで花巻とヤンキーと対決した。2015年9月30日は泉と対決した&lt;br /&gt;
オシナ。ヨシヒコの登場人物。2014年12月2日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
ドラミ。ドラえもんの登場人物。2014年11月29日の池上でよねと共演した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年11月28日に花巻と対決した。2015年1月10日は両津と白鳥と対決した&lt;br /&gt;
道明寺司。花男の登場人物。2014年11月26日にヤンキーと対決した。12月24日は花巻と対決した&lt;br /&gt;
羽音。子犬のワルツの登場人物。2014年11月26日にヤンキーと対決した&lt;br /&gt;
あかね。乱馬の登場人物。リーガルでアニメ白鳥と共演した。2015年1月15日になおこと対決した&lt;br /&gt;
赤マント。ぬーベーの登場人物。96年から2004年まで対決した。2014年11月22日はアニメの白鳥と対決した。11月26日の本間でヤンキーと共演した。2015年1月14日に両津と対決した&lt;br /&gt;
釣り刑事のアシスタント。2014年11月8日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
ポニョのお父さん。日本出番で侍幽霊と共演している。金曜日は花巻と対決している&lt;br /&gt;
ゆきめ。ぬーべの登場人物。2014年10月24日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年10月から12月まで桃子と対決した&lt;br /&gt;
芝虎。芝虎の主役。2014年10月21日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
佐木。速水令香。金田一の登場人物。2014年10月21日に桃子と対決した&lt;br /&gt;
白石陽一。クロサギの登場人物。2014年10月21日に桃子が対決した&lt;br /&gt;
社美(やしろ)。相棒の登場人物。もう少しで桃子と共演した。2014年10月21日は桃子と対決した。ニューススターの冒頭に桃子出た為&lt;br /&gt;
スネ夫。ドラえもんの登場人物。両津はモンスターで共演している。2014年9月25日は桃子と対決した&lt;br /&gt;
FF13ー2のスタッフ。2014年9月20日に花巻と対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。もう少しだけで桃子と共演した。2014年10月4日のオールスターでも共演した。この日のYahoo!にヤンクミ出た事乗っていた。余談であるが。2014年9月20日と10月18日のブランチでヤンクミの後に桃子が登場した。2014年10月から12月まで泉と対決した&lt;br /&gt;
風間廉。同じくごくせんの登場人物。事件ノートでよねと共演した&lt;br /&gt;
ガメセンテル。2014年9月13日の虹色で花巻が共演した&lt;br /&gt;
ノリスケ。サザエさんの登場人物。2014年8月24日に過去モエコが対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月23日の志村で花巻が競演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年9月12日に桃子と対決した。11月16日のおも黒で花巻と共演した。11月28日は花巻と対決した。2015年1月12日はよねと対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの登場人物。ありえへんで花巻が共演している。2015年4月から花巻と対決した&lt;br /&gt;
玉藻。同じくぬーベーの登場人物。モニタリングで花巻が共演している&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。木曜日に花巻とヤンキーが対決している&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年7月21日のお使いで花巻と共演した&lt;br /&gt;
諸星あたる。うる星やつらの登場人物。2014年7月19日に花巻が対決した&lt;br /&gt;
千秋。のだめの登場人物。幕末高校生で過去モエコが共演した&lt;br /&gt;
美男。美男ですの登場人物。CAで桃子と共演した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。2014年7月7日に桃子が対決した。2015年1月14日のお邪魔SMAPで両津と共演した&lt;br /&gt;
右京(ショムニ)2014年7月1日のモロハシで白鳥が共演した&lt;br /&gt;
エリザベス。銀魂の登場人物。2014年7月1日のワールドカップ番組でよねと共演した。11月7日は花巻と対決した&lt;br /&gt;
岡田。剣心。2014年6月に花巻がコメントした。29日のワイドナで取り上げられた。2014年7月21日は両津と対決した&lt;br /&gt;
たまこ。犬丸だしの登場人物。モニタリングで花巻とヤンキーが共演している。花巻とは志村動物園でも共演している。2014年12月24日の昼何でも共演した。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した。7月24日はイベントで泉と共演した。&lt;br /&gt;
悦子。相棒の登場人物。ドラマ白鳥と舞台で共演した。2014年6月14日のズームインと目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
るみ。スケットダンスの登場人物。2014年まで両津と対決した。6月19日はよねと対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。笑いが一番で丸井ヤングと共演した。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した。土曜日に両津と対決している&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。仏は神様のパロディ。余談であるが。いいともで両津はオシナとエリザと&lt;br /&gt;
共演し仏とはモンスターで共演した&lt;br /&gt;
鬼灯りの冷徹&lt;br /&gt;
鬼灯りと閻魔の関係が&lt;br /&gt;
両津と大原の関係に酷似している&lt;br /&gt;
八寒地獄は雪合戦混乱&lt;br /&gt;
誹謗は口は災いのパロディ&lt;br /&gt;
両津は2014年1月から3月まで対決した&lt;br /&gt;
例岩松。デスノの登場人物。ホステスでよねと共演した&lt;br /&gt;
レム。同上。2014年6月28日の通販でミーナと共演した。白鳥と対決した&lt;br /&gt;
江夏。ルーキーの登場人物。参勤交代で桃子が共演した。&lt;br /&gt;
アテム。遊戯王の人物。2015年10月から12月まで花巻と対決した&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の世界における年表]]&lt;br /&gt;
*[[男はつらいよ]]&lt;br /&gt;
*[[亀有公園]]&lt;br /&gt;
*[[浅草]]&lt;br /&gt;
*[[京成電鉄]] - よく作中に[[京成金町線|金町線]]をモチーフにした路線や[[京成3000形電車 (2代)|新3000形]]や赤電グループをモチーフにした車両が走っている。また、第59巻の「お化け煙突」の話では[[阪神電気鉄道]]の赤胴車にしか見えない電車が「[[京成上野駅|上野]]」という板を前面に掲げて走ってる所があった。&lt;br /&gt;
*[[常磐線]]&lt;br /&gt;
*[[秋葉原]]&lt;br /&gt;
*[[あたしンち]]&lt;br /&gt;
働きマン&lt;br /&gt;
大原と中川圭一が共演していた&lt;br /&gt;
逮捕&lt;br /&gt;
中川圭一が出ていた&lt;br /&gt;
警察署長&lt;br /&gt;
ドラマのタイトルが酷似している&lt;br /&gt;
余談であるが両津はSMAPSMAPで&lt;br /&gt;
椎名由美と共演している&lt;br /&gt;
モロハシで白鳥があずさと共演した。しかしあずさは殺害されてしまった&lt;br /&gt;
2014年7月5日のSMAP駅で両津が椎名と共演した&lt;br /&gt;
ホステスでよねが堂上舞と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.j-kochikame.com/ こち亀.com]&lt;br /&gt;
* [http://www.maxaydar.net/kame/ こち亀データベース]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/kameari/ 亀有警察署]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/katsushika/ 葛飾警察署]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所|*]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゆつしよ}}&lt;br /&gt;
[[Category:葛飾区]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画が原作の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータボードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:シミュレーションゲーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%81%AB%E9%87%8E%E3%83%AC%E3%82%A4&amp;diff=308424</id>
		<title>火野レイ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%81%AB%E9%87%8E%E3%83%AC%E3%82%A4&amp;diff=308424"/>
				<updated>2015-10-30T01:56:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''火野 レイ'''（ひの レイ）は、[[武内直子]]作の[[漫画]]作品『[[美少女戦士セーラームーン]]』に登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[美少女戦士セーラームーン (アニメ)|アニメ版]]で声を演じた[[声優]]は[[富沢美智恵]]。[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|実写版]]では[[北川景子]]が演じた。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
'''セーラーマーズ'''に変身する。初登場は第10話「呪われたバス! 炎の戦士マーズ登場」。髪は黒髪ストレートのロングヘア。少し[[天然ボケ]]な女の子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は[[私立学校|私立]]T.A女学院（麻布の近くにある[[東洋英和女学院]]がモデルとされる）に通う。祖父は自身の住む神社の宮司で、父親は[[政治家]]。母親は既に亡くなっており、[[キリスト教]]の墓地に埋葬されている。家が[[神社]]のため、家にいる時は[[巫女 (作品・趣味・サブカルチャー)|巫女]]装束を身につけている。この神社の名称は火川神社だが、[[九字]]を切り護摩を焚く、[[神仏分離]]を免れた社のようである。[[フォボス]]と[[デイモス|ディモス]]という名前の[[カラス|鴉]]をこの神社で飼っている。麻布十番に実在する[[氷川神社]]がモデルとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロフィール ===&lt;br /&gt;
* 年齢：14〜16歳&lt;br /&gt;
* 身長 ：163〜164.8[[センチメートル|cm]]&lt;br /&gt;
* 誕生日：[[4月17日]]&lt;br /&gt;
* 誕生石：[[ダイヤモンド]]&lt;br /&gt;
* 星座：[[おひつじ座|牡羊座]]&lt;br /&gt;
* 血液型：AB型&lt;br /&gt;
* 好きな色：[[赤]]、[[黒]]&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物：[[フグ]]&lt;br /&gt;
* 苦手な食べ物：缶詰の[[アスパラガス|アスパラ]]&lt;br /&gt;
* 好きな教科：古文&lt;br /&gt;
* 苦手な教科：現代社会&lt;br /&gt;
* 趣味：[[占い]]&lt;br /&gt;
* 特技：座禅&lt;br /&gt;
* 嫌いなもの：TV（[[#原作とアニメの相違|こちら]]を参照）&lt;br /&gt;
* 将来の夢：宮司（アニメでは国際派キャリアウーマン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原作とアニメの相違 ===&lt;br /&gt;
アニメと原作での性格の違いが他のキャラクターに比べて顕著である。うさぎの呼び名は原作では「うさぎちゃん」、アニメでは「うさぎ」&lt;br /&gt;
;原作漫画の設定&lt;br /&gt;
:うさぎや美奈子達とは一線を引き、常に凛とした態度を保っている。そして男嫌い（正確には「男嫌い」では無く、信条的に「恋をしない」と決めており、男性に対して生理的嫌悪を抱くものでは無い。彼女がそう思うに至った経緯は原作番外編の「カサブランカ・メモリー」にて描かれている）。コミックス（新書刊）第13巻に収録された外伝「レイと美奈子の女子校バトル」では「男ってバカだと思ってる」、テレビは「うるさいし、くだらないし」と発言している（ただし「[[世界名作劇場|カルピスこども劇場]]と[[デビルマン]]はみてたけど」と記述されている）。なお、実写版もこの設定が用いられている。&lt;br /&gt;
;アニメの設定&lt;br /&gt;
:[[月野うさぎ|うさぎ]]との口論がお約束で、単独行動でもお馬鹿キャラ。プリンセスと従者というイメージが強い原作に比べると、よりうさぎと対等な立場。登場当初はタキシード仮面に対してうさぎと同様に好意の態度を示しており、他の好意を抱いた男性に対しても積極的にアプローチを仕掛ける等、男性に対して積極的な姿勢が顕著に見られる。また、アニメスタジオの見学シーンが登場するエピソード等では[[おたく|アニヲタ]]としての言動を表していた。炎の戦士らしく情熱的な性格で、意地悪なことも言ったりするが、実は一番友達思いである。そのためピュアな心をカオリナイトに狙われたこともあった。&lt;br /&gt;
この原作とアニメ版との性格の違いは、原作者と制作側が対立した事項の一つという話もある。なお、実写版では原作同様に凛としている。ただし、うさぎに対して何か一言を言いながらお姉さん的に世話を焼く面や、人付き合いが上手ではないといった点は共通である。レイとまことは自称「不健全」である模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セーラーマーズ ==&lt;br /&gt;
マークは「♂」。[[火星]]を守護星に持つ炎と情熱の戦士。&lt;br /&gt;
セーラー戦士に変身後も戦闘に[[お札]]を用い、相手の動きを止める。決め台詞は「'''[[ハイヒール]]でおしおきよ!'''（原作）」「'''火星に代わって折檻よ!'''（アニメ）」「'''悪霊退散'''」など。イメージカラーは赤色。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第4部原作では火星のプリンセスの城としてフォボス、ディモスキャッスルという城を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;備考&lt;br /&gt;
:登場当初から戦闘担当的な描き方をされていて、[[木野まこと|セーラージュピター]]と並んで彼女の高い攻撃力を強調する戦闘シーンが多かったが、R以降は戦闘シーンにおいてもギャグ的色合いが多くなり、戦闘力の高さを生かした描き方がされなかったことが惜しまれる。&lt;br /&gt;
:セーラーマーズの特質は、主に中国名「火星」の五行「火」から着想されている。[[マーズ]]＝ローマ神話の[[マルス (ローマ神話)|マルス]]、ギリシャ神話の[[アレス]]は一般に戦神とされるが、&amp;lt;!-- 英雄的勝利神というよりむしろ[[戦禍]]神という方が相応しい 。--&amp;gt;&amp;lt;!-- [[メソポタミア]]の民は赤い惑星に血を連想して彼らの戦神[[ネルガル]]の名を冠して以来、火星には各々の地でその地の戦神の名がつけられている（他の惑星名についてもほぼ同様の継承が認められる）。 --&amp;gt;火星そのものや神話のマルス・アレスから取材されたと思われる性質は、二羽のカラス[[フォボス (衛星)|フォボス]]・[[ダイモス (衛星)|ディモス]]を飼っていることと攻撃力の高さがある。「フレイムスナイパー」は'''マーズアロー（火の矢）'''を放つ技だが、SuperS以降の弓矢を思わせる紋章は、元来盾と槍から成る火星の紋章（惑星記号）に独自のアレンジを加えた創作である。&amp;lt;!-- （雌雄の表記に転用したのは[[リンネ]]であり、生殖器の図案ではない）。 --&amp;gt;一方「バーニングマンダラ」は明らかに変身前のレイの習合巫女の特質と[[曼荼羅]]より取材されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セーラーマーズの必殺技 ===&lt;br /&gt;
* ファイヤー・ソウル（アニメ第一期より）&lt;br /&gt;
** 両手で印を結んで集中力を高め、両人差し指の先から火の玉を創造し、相手に放つ。放った火の玉は大きな火炎状となって相手を攻撃する。初期のセーラーチームの攻撃技の中では要となる技であり、他の戦士との合体技で頻繁に用いられる。&lt;br /&gt;
* ファイヤー・ソウル・バード（アニメ第二期）&lt;br /&gt;
** 念入れした退散札をファイヤーソウルで焼き、鳳凰の式神を創り出す。破壊力そのものは元技と変わらないが、相手の攻撃を避けるようにや飛ぶように相手にむかって行く。&lt;br /&gt;
* バーニング・マンダラー（原作漫画、アニメ、実写全てに登場。実写以外では第二期より）&lt;br /&gt;
** 火で描いた曼荼羅絵を構えた両手に集中させ、火のエネルギーリングにして攻撃。&lt;br /&gt;
* マーズ・フレイム・スナイパー（第四期より）&lt;br /&gt;
** 火のエネルギーで矢の状態から凝縮して攻撃。原作では実際の矢（[[破魔矢]]）を使っての攻撃。&lt;br /&gt;
* 蛇火炎（マーズ・スネイク・ファイヤー。原作第三期）&lt;br /&gt;
** プラネット・パワーで強化。炎の蛇を呼び出し、相手を絡めとり、焼き焦がす。&lt;br /&gt;
* 悪霊退散（原作漫画、アニメ、実写全てに登場。第一期以降）&lt;br /&gt;
** 原作では火炎を発生させて相手を焼き尽くす技だが。アニメでは退散札に念入れして相手に貼り付ける事で相手の動きを封じる技に変わっている。実写では大量の魔除けお札を一瞬で投げつけ、妖魔にダメージを与える。アニメ版と違って九字を唱えない。ぬーベーでぬーべも使用していた。余談であるがマーズは悪夢で美奈子と共演している。アニメは両方ともテレビ朝日だった。実写はセーラーがTBSでぬーベーが日本テレビだった&lt;br /&gt;
* ペタンコお御札&lt;br /&gt;
** 精神統一の言葉を発し、「悪霊退散」の文字を記した札を相手の額に当て憑依りついた邪気や妖魔を退ける。また。カードのように投げつけたり、動こうとする人間を足止めしたりと用途は多数。原作番外編ではヴィーナスも無断拝借してやっていた。&lt;br /&gt;
* 妖魔退散（実写）&lt;br /&gt;
** 原作の悪霊退散と同じ技。高熱の炎の球を敵妖魔めがけて投げつけ、焼き尽くす。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ジェネシス。悪夢で共演した&lt;br /&gt;
ハウル。ハウルの登場人物。ヒーロー2で共演した&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。2014年5月4日に対決した。しゅうでマーズがインタビューされた為&lt;br /&gt;
デモキン。怪物君の登場人物。みをつくしで共演した&lt;br /&gt;
土屋。ごくせんの登場人物。2014年6月6日に対決した&lt;br /&gt;
ウルトラダイナ&lt;br /&gt;
鬼太郎。2014年6月7日のお願いで共演した&lt;br /&gt;
ヤッターマン。謎解きで共演した&lt;br /&gt;
ドロンジョ。ルームメートで共演した&lt;br /&gt;
アンパンマン。不二子。亀山美和子。2014年6月10日に対決した。不二子とは8月29日も対決した&lt;br /&gt;
相棒。2014年7月と8月に対決した&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。2014年7月10日に対決した&lt;br /&gt;
レシラム。ポケモン。2014年7月21日のヒーローで共演した&lt;br /&gt;
L。デスノの登場人物。2014年8月25日に対決した。のようなもので共演した&lt;br /&gt;
スネ夫。ドラえもんの登場人物。ブザービートで共演した&lt;br /&gt;
ゼクロム。ポケモン。2014年9月3日に対決した&lt;br /&gt;
さくや。さくや妖怪の登場人物。2014年9月8日に対決した&lt;br /&gt;
エルザ。穴雪の登場人物。映画のヒーロー2で共演した&lt;br /&gt;
大河望む。ウルトラサーガの登場人物。付き合っているようだ&lt;br /&gt;
2014年11月末の各ワイドショーでレイディ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2015年1月3日に対決した&lt;br /&gt;
修平。同じく幸福の王子の登場人物。2015年1月28日のトヨタイベントで共演した&lt;br /&gt;
相棒。2015年1月3日に対決した&lt;br /&gt;
猫の化身。三毛猫の登場人物。2015年1月28日のトヨタイベントで共演した&lt;br /&gt;
遊戯王。2015年1月29日に対決した&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。同上&lt;br /&gt;
地獄天使。ドラゴンボールの登場人物。悪夢で共演した&lt;br /&gt;
美奈子。ぬーベーの登場人物。悪夢で共演した&lt;br /&gt;
{美少女戦士セーラームーン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:美少女戦士セーラームーンの登場人物|ひのれい]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の巫女|ひのれい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
このページは [http://ja.wikipedia.org/ Wikipedia日本語版]由来のコンテンツを利用しています。もとの記事は[http://ja.wikipedia.org/wiki/火野レイ '''火野レイ''']にあります。執筆者のリストは[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=火野レイ&amp;amp;amp;action=history '''履歴''']をご覧ください。 &lt;br /&gt;
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コンテンツを再利用する際には同じくGFDLのライセンスを採用してください。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%90%E3%83%90%E3%82%A2%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=308422</id>
		<title>クソババアの一覧</title>
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				<updated>2015-10-30T01:38:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* た行 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''クソババアの一覧'''（くそばばあのいちらん）は、クソババアを集めた一覧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ行 == &lt;br /&gt;
*[[蒼井優]] あおいゆう 1985.8.17 -&lt;br /&gt;
*[[蒼樹うめ]] あおきうめ &lt;br /&gt;
*[[秋元才加]] あきもとさやか 1988.07.26 - &lt;br /&gt;
*[[秋元優里]] あきもとゆり 1983.10.25 - &lt;br /&gt;
*[[アグネス・チャン]] あぐねすちやん 1955.08.20 -&lt;br /&gt;
*[[麻丘めぐみ]] あさおかめぐみ 1955.10.11 -  &lt;br /&gt;
*[[麻木久仁子]] あさぎくにこ 1962.11.12 -&lt;br /&gt;
*[[東てる美]] あずまてるみ 1956.08.12 - &lt;br /&gt;
*[[足立梨花]] あだちりか 1992.10.16 -&lt;br /&gt;
*[[穴井千尋]] あないちひろ 1996.01.27 -  &lt;br /&gt;
*[[甘噛 S.らむね]] あまかみえすらむね &lt;br /&gt;
*[[天海祐希]] あまみゆうき 1967.08.08 -&lt;br /&gt;
*[[有賀さつき]] ありがさつき 1965.09.09 -&lt;br /&gt;
*[[有沢比呂子]] ありさわひろこ 1972.09.10 -  &lt;br /&gt;
*[[有村架純]] ありむらかすみ 1993.02.13 -  &lt;br /&gt;
*[[杏 (ファッションモデル)|杏]] あん 1986.04.14 -  &lt;br /&gt;
*[[安藤優子]] あんどうゆうこ 1958.11.19 - &lt;br /&gt;
*[[五十嵐かおる]] いがらしかおる 1979.01.05 -&lt;br /&gt;
*[[井川遥]] いがわはるか 1976.06.29 -&lt;br /&gt;
*[[池田香峯子]] いけだかねこ 1935.02.27 -&lt;br /&gt;
*[[生駒里奈]] いこまりな 1995.12.29 - &lt;br /&gt;
*[[石橋杏奈]]　いしばしあんな 1992.07.12 - &lt;br /&gt;
*[[石原さとみ]] いしはらさとみ 1986.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[泉ピン子]] いずみぴんこ 1947.09.11 -   &lt;br /&gt;
*[[磯野貴理子]] いそのきりこ 1964.02.01 - &lt;br /&gt;
*[[板野友美]] いたのともみ 1991.07.03 - &lt;br /&gt;
*[[伊藤歩]] いとうあゆみ 1980.04.14 -&lt;br /&gt;
*[[伊藤かずえ]] いとうかずえ 1966.12.07 -&lt;br /&gt;
*[[伊東愛]] いとうまな 1985.04.23 -   &lt;br /&gt;
*[[稲田朋美]] いなだともみ 1959.02.20 -&lt;br /&gt;
*[[井上和香]] いのうえわか 1980.05.13 - &lt;br /&gt;
*[[猪口邦子]] いのぐちくにこ 1952.05.03 -&lt;br /&gt;
*[[今井華]] いまいはな 1992.11.12 - &lt;br /&gt;
*[[入山杏奈]] いりやまあんな 1995.12.03 -  &lt;br /&gt;
*[[岩井志麻子]] いわいしまこ 1964.12.05 -&lt;br /&gt;
*[[岩上胡桃]] いわかみくるみ 1994 - 2012.04.29&lt;br /&gt;
*[[いわさきちひろ]] いわさきちひろ 1918.12.15 - 1974.08.08&lt;br /&gt;
*[[岩崎ひろみ]] いわさきひろみ 1976.11.23 - &lt;br /&gt;
*[[岩田さゆり]] いわたさゆり 1990.07.21 -&lt;br /&gt;
*[[岩佐真悠子]] いわさまゆこ 1987.02.24 -  &lt;br /&gt;
*[[岩佐美咲]] いわさみさき 1995.01.30 -&lt;br /&gt;
*[[岩本多代]] いわもとますよ 1940.03.05 -  &lt;br /&gt;
*[[インリン・オブ・ジョイトイ]] いんりんおぶじょいと 1976.02.15 - &lt;br /&gt;
*[[植木理恵]] うえきりえ 1975 -&lt;br /&gt;
*[[上戸彩]] うえとあや 1985.09.14 -&lt;br /&gt;
*[[上原さくら]] うえはらさくら 1977.03.31 - &lt;br /&gt;
*[[内山理名]] うちやまりな 1981.11.07 - &lt;br /&gt;
*[[梅田彩佳]] うめだあやか 1989.01.03 -&lt;br /&gt;
*[[梅田悠]] うめだはるか 1988.03.15 - &lt;br /&gt;
*[[梅本まどか]] うめもとまどか 1992.07.17 - &lt;br /&gt;
*[[浦野一美]] うらのかずみ 1985.10.23 -  &lt;br /&gt;
*[[江川紹子]] えがわしょうこ 1958.08.04 -&lt;br /&gt;
*[[江角マキコ]] えすみまきこ 1966.12.18 -&lt;br /&gt;
*[[大川藍]] おおかわあい 1993.07.17 -  &lt;br /&gt;
*[[大川きょう子]] おおかわきょうこ 1965.08.22 -&lt;br /&gt;
*[[大木聖子]] おおきさとこ 1978 - &lt;br /&gt;
*[[大久保佳代子]] おおくぼかよこ 1971.05.12 -&lt;br /&gt;
*[[大河内奈々子]] おおこうちななこ 1977.06.05 -&lt;br /&gt;
*[[大沢あかね]] おおさわあかね 1985.08.16 - &lt;br /&gt;
*[[大島麻衣]] おおしままい 1987.09.11 -&lt;br /&gt;
*[[大島美幸]] おおしまみゆき 1980.01.13 - &lt;br /&gt;
*[[大島優子]] おおしまゆうこ 1988.10.17 -&lt;br /&gt;
*[[大路恵美]] おおじめぐみ 1975.09.27 -  &lt;br /&gt;
*[[多田愛佳]] おおたあいか 1994.12.08 - &lt;br /&gt;
*[[太田光代]] おおたみつよ 1964.07.06 -  &lt;br /&gt;
*[[おおたわ史絵]] おおたわふみえ 1964.10.15 -&lt;br /&gt;
*[[大場美奈]] おおばみな 1992.04.03 - &lt;br /&gt;
*[[大堀恵]] おおほりめぐみ 1983.08.25 -&lt;br /&gt;
*[[大桃美代子]] おおももみよこ 1965.05.29 -  &lt;br /&gt;
*[[大宅映子]] おおやえいこ&lt;br /&gt;
*[[大矢真那]] おおやまさな 1990.11.06 - &lt;br /&gt;
*[[大家志津香]] おおやしずか 1991.12.28 - &lt;br /&gt;
*[[小笠原貞子]] おがさわらさだこ 1920.04.20 - 1995.10.09&lt;br /&gt;
*[[丘みつ子]]　おかみつこ 1948.01.19 - &lt;br /&gt;
*[[岡本玲]] おかもとれい 1991.06.18 - &lt;br /&gt;
*[[小木曽汐莉]] おぎそしおり 1992.09.15 - &lt;br /&gt;
*[[沖直実]] おきなおみ 1964.10.24 - &lt;br /&gt;
*[[荻野目慶子]] おぎのめけいこ 1964.09.04 - &lt;br /&gt;
*[[小沢真珠]] おざわまじゅ 1977.01.03 - &lt;br /&gt;
*[[小野恵令奈]] おのえれな 1993.11.26 -&lt;br /&gt;
*[[尾野真千子]] おのまちこ 1981.11.04 - &lt;br /&gt;
*[[小渕優子]]　おぶちゆうこ 1973.12.11 - &lt;br /&gt;
*[[小保方晴子]] おぼかたはるこ 1983-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か行 ==&lt;br /&gt;
*[[皆藤愛子]] かいとうあいこ 1984.01.25 - &lt;br /&gt;
*[[筧美和子]] かけいみわこ 1994.03.06 - &lt;br /&gt;
*[[河西智美]] かさいともみ 1991.11.16 - &lt;br /&gt;
*[[柏木由紀]] かしわぎゆき 1991.07.15 -&lt;br /&gt;
*[[梶原ひかり]] かじわらひかり 1992.12.21 - &lt;br /&gt;
*[[片岡礼子]]　かたおかれいこ 1971.12.20 -  &lt;br /&gt;
*[[片山陽加]] かたやまはるか 1990.05.10 -&lt;br /&gt;
*[[嘉田由紀子]] かだゆきこ 1950.05.18 - &lt;br /&gt;
*[[勝間和代]] かつまかずよ 1968.12.14 -&lt;br /&gt;
*[[加藤あい]] かとうあい 1982.12.12 - &lt;br /&gt;
*[[加藤綾子]] かとうあやこ 1985.04.23 -&lt;br /&gt;
*[[加藤智子]] かとうともこ 1987.04.28 - &lt;br /&gt;
*[[加藤ミリヤ]] かとうみりや 1988.06.22 - &lt;br /&gt;
*[[加藤ローサ]] かとうろーさ 1985.06.22 -  &lt;br /&gt;
*[[上坂冬子]] かみさかふゆこ&lt;br /&gt;
*[[亀井亜紀子]] かめいあきこ 1965.05.11 - &lt;br /&gt;
*[[香里奈]] かりな 1984.02.21 - &lt;br /&gt;
*[[川栄李奈]] かわえいりな 1995.02.12 -&lt;br /&gt;
*[[河中あい]] かわなかあい 1979.08.08 -   &lt;br /&gt;
川島なお美。(2015年9月24日まで。）これのせいでレンとハイネと天国のキスの梢がライブ出たのにスッキリしか放送されなかったから。後オシナがコーヒーイベント出たのにビビッドしか放送されなかった。ブランチ以外すべて放送されたから&lt;br /&gt;
*[[貫地谷しおり]] かんじやしおり 1985.12.12 -&lt;br /&gt;
*[[菅野莉央]] かんのりお 1993.09.25 -  &lt;br /&gt;
*[[菊川怜]] きくかわれい 1978.02.28 -&lt;br /&gt;
*[[菊地あやか]] きくちあやか 1993.06.30 -   &lt;br /&gt;
*[[菊地亜美]] きくちあみ 1990.09.05 -&lt;br /&gt;
*[[木崎ゆりあ]] きざきゆりあ 1996.02.11 - &lt;br /&gt;
*[[岸野里香]] きしのりか 1994.06.04 -  &lt;br /&gt;
*[[岸本加世子]] きしもとかよこ 1960.12.29 -   &lt;br /&gt;
*[[岸本セシル]] きしもとせしる 1990.02.22 -   &lt;br /&gt;
*[[北川悦吏子]] きたがわえりこ 1961.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[北原佐和子]] きたはらさわこ 1964.03.19 - &lt;br /&gt;
*[[北原みのり]] きたはらみのり 1970.11.24 - &lt;br /&gt;
*[[北原里英]] きたはらりえ 1991.06.24 - &lt;br /&gt;
*[[木下優樹菜]] きのしたゆきな 1987.12.04 -&lt;br /&gt;
*[[キム・テヒ]] きむてひ 1980.03.29 -&lt;br /&gt;
*[[木村恭子]] きむらきょうこ&lt;br /&gt;
*[[木村多江]] きむらたえ 1971.03.16 - &lt;br /&gt;
*[[きゃりーぱみゅぱみゅ]] きゃりーぱみゅぱみゅ 1993.01.29 -   &lt;br /&gt;
*[[キャロ・ル・ルシエ]] きゃろ・る・るしえ&lt;br /&gt;
*[[倉木麻衣]] くらきまい 1982.10.28 -&lt;br /&gt;
*[[倉持明日香]] くらもちあすか 1989.09.11 -&lt;br /&gt;
*[[栗山千明]] くりやまちあき 1984.10.10 -  &lt;br /&gt;
*[[桑原みずき]] くわばらみずき 1992.02.19 -&lt;br /&gt;
*[[黒木瞳]] くろきひとみ 1960.10.05 -&lt;br /&gt;
*[[黒木メイサ]] くろきめいさ 1988.05.28 - &lt;br /&gt;
*[[黒沢宗子]] くろさわかずこ 1978.10.17 -&lt;br /&gt;
*[[黒田福美]] くろだふくみ 1955.06.21 -  &lt;br /&gt;
*[[小網美恵]] こあみみえ&lt;br /&gt;
*[[小池栄子]] こいけえいこ 1980.11.20 -   &lt;br /&gt;
*[[小池百合子]] こいけゆりこ 1952.07.15 - &lt;br /&gt;
*[[剛力彩芽]] ごうりきあやめ 1992.08.27 -&lt;br /&gt;
*[[小嶋陽菜]] こじまはるな 1988.04.19 -&lt;br /&gt;
*[[小島藤子]]　こじまふじこ 1993.12.16 -   &lt;br /&gt;
*[[小島瑠璃子]] こじまるりこ 1993.12.23 - &lt;br /&gt;
*[[このアカウントをブロックした管理人は死にます (荒らし)|このアカウントをブロックした管理人は死にます]] このあかうんとをぶろっくしたかんりにんはしにます 1997 - &lt;br /&gt;
*[[小林亜実]] こばやしあみ 1993.01.12 -  &lt;br /&gt;
*[[小林香菜]] こばやしかな 1991.05.17 -&lt;br /&gt;
*[[小林聡美]] こばやしさとみ 1965.05.24 - &lt;br /&gt;
*[[小林幸子]] こばやしさちこ 1953.11.05 -  &lt;br /&gt;
*[[小宮悦子]] こみやえつこ 1958.04.18 -&lt;br /&gt;
*[[小宮山泰子]] こみやまやすこ 1965.04.23 -  &lt;br /&gt;
*[[小宮山洋子]] こみやまようこ 1948.09.17 -&lt;br /&gt;
*[[小森美果]] こもりみか 1994.07.19 - &lt;br /&gt;
*[[小森純]] こもりじゅん 1985.11.22 -&lt;br /&gt;
*[[近藤春菜]] こんどうはるな 1983.02.23 - &lt;br /&gt;
*[[コンドリーサ・ライス]] こんどりーさらいす　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ行 ==&lt;br /&gt;
*[[紗栄子]] さえこ 1986.11.16 - &lt;br /&gt;
*[[酒井法子]] さかいのりこ 1971.02.14 -&lt;br /&gt;
*[[坂井真紀]] さかいまき 1970.05.17 - &lt;br /&gt;
*[[酒井美紀]] さかいみき 1978.02.21 - &lt;br /&gt;
*[[坂口杏里]] さかぐちあんり 1991.03.03 - 　&lt;br /&gt;
*[[佐々木希]] ささきのぞみ 1988.02.08 -&lt;br /&gt;
*[[指原莉乃]] さしはらりの 1992.11.21 -&lt;br /&gt;
*[[佐藤藍子]] さとうあいこ 1977.09.26 -   &lt;br /&gt;
*[[佐藤亜美菜]] さとうあみな 1990.10.16 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤江梨子]] さとうえりこ 1981.12.19 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤かよ]] さとうかよ 1988.12.26 -&lt;br /&gt;
*[[佐藤すみれ]] さとうすみれ 1993.11.20 -&lt;br /&gt;
*[[佐藤聖羅]] さとうせいら 1992.04.30 -  &lt;br /&gt;
*[[佐藤夏希]] さとうなつき 1990.07.01 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤仁美]] さとうひとみ 1979.10.10 - &lt;br /&gt;
*[[佐藤ゆかり]] さとうゆかり&lt;br /&gt;
*[[佐藤由加理]] さとうゆかり 1988.11.22 - &lt;br /&gt;
*[[里田まい]] さとだまい 1984.03.29 -&lt;br /&gt;
*[[佐野ひなこ]] さのひなこ 1994.10.13 - &lt;br /&gt;
*[[ざわちん]] ざわちん 1992.08.16 -  &lt;br /&gt;
*[[重盛さと美]] しげもりさとみ 1988.09.04 -&lt;br /&gt;
*[[塩村文夏]] しおむらふみか 1978.07.06 - &lt;br /&gt;
*[[篠崎愛]] しのざきあい 1992.02.26 -  &lt;br /&gt;
*[[篠田麻里子]] しのだまりこ 1986.03.11 -  &lt;br /&gt;
*[[篠原涼子]] しのはらりょうこ 1973.08.13 - &lt;br /&gt;
*[[島崎遥香]] しまざきはるか 1994.03.30 - &lt;br /&gt;
*[[島崎和歌子]] しまざきわかこ 1973.03.02 -&lt;br /&gt;
*[[島田晴香]] しまだはるか 1992.12.16 -&lt;br /&gt;
*[[知英]] ジヨン 1994.01.18 - &lt;br /&gt;
*[[白石麻衣]] しらいしまい 1992.08.20 -&lt;br /&gt;
*[[白石美帆]] しらいしみほ 1978.08.08 - &lt;br /&gt;
*[[新川優愛]] しんかわゆあ 1993.12.28 -   &lt;br /&gt;
*[[末永遥]] すえながはるか 1986.07.22 -&lt;br /&gt;
*[[すえのぶけいこ]] すえのぶけいこ 1979.03.23 -&lt;br /&gt;
*[[杉田かおる]] すぎたかおる 1964.11.27 -&lt;br /&gt;
*[[涼風真世]] すずかぜまよ 1960.09.10 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木京香]] すずききょうか 1968.05.31 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木紗理奈]] すずきさりな 1977.07.13 -&lt;br /&gt;
*[[鈴木砂羽]] すずきさわ 1972.09.20 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木紫帆里]] すずきしほり 1994.02.17 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木ちなみ]] すずきちなみ 1989.09.26 - &lt;br /&gt;
*[[鈴木奈々]] すずきなな 1988.07.09 -  &lt;br /&gt;
*[[鈴木まりや]] すずきまりや 1991.04.29 - &lt;br /&gt;
*[[須田亜香里]] すだあかり 1991.10.31 - &lt;br /&gt;
*[[角田美代子]] すみだみよこ 1948 - 2012.12.12&lt;br /&gt;
*[[住吉美紀]] すみよしみき 1973.04.05 - &lt;br /&gt;
*[[瀬尾佳美]] せおかみ&lt;br /&gt;
*[[瀬戸朝香]] せとあさか 1976.12.12 - &lt;br /&gt;
*[[瀬戸内寂聴]] せとうちじゃくちょう 1922.05.15 - &lt;br /&gt;
*[[芹那]] せりな 1985.05.19 - &lt;br /&gt;
*[[曽野綾子]] そのあやこ　1931.09.17 - 　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た行 ==&lt;br /&gt;
*[[大地真央]] だいちまお 1956.02.05 - &lt;br /&gt;
*[[高木美保]] たかぎみほ 1962.07.29 -&lt;br /&gt;
*[[高城れに]] たかぎれに 1993.06.21 -  &lt;br /&gt;
*[[高島彩]] たかしまあや 1979.02.18 - &lt;br /&gt;
*[[高島礼子]] たかしまれいこ 1964.07.25 -&lt;br /&gt;
*[[高城亜樹]] たかじょうあき 1991.10.03 -&lt;br /&gt;
*[[高田志織]] たかたしおり 1990.07.19 -&lt;br /&gt;
*[[高野志穂]] たかのしほ 1979.10.21 -   &lt;br /&gt;
*[[高橋みなみ]] たかはしみなみ 1991.04.08 -&lt;br /&gt;
*[[高橋メアリージュン]] たかはしめありーじゅん 1987.11.07 - &lt;br /&gt;
*[[高橋ユウ]] たかはしゆう 1991.01.19 - &lt;br /&gt;
*[[たかまつなな]] たかまつなな 1993.07.06 -  &lt;br /&gt;
*[[高柳明音]] たかやなぎあかね 1991.11.29 -&lt;br /&gt;
*[[高山一実]] たかやまかずみ 1994.02.08 - &lt;br /&gt;
高部（中山）あい。たかまつあい&lt;br /&gt;
*[[多岐川華子]] たきがわはなこ 1988.09.16 -  &lt;br /&gt;
*[[瀧本美織]] たきもとみおり 1991.10.16 -&lt;br /&gt;
*[[武井咲]] たけいえみ 1993.12.25 - &lt;br /&gt;
*[[竹内舞]] たけうちまい 1993.08.31 -&lt;br /&gt;
*[[竹内美宥]] たけうちみゆ 1996.01.12 -  &lt;br /&gt;
*[[竹内結子]] たけうちゆうこ 1980.04.01 -   &lt;br /&gt;
*[[田嶋陽子]] たじまようこ 1941.04.06 -&lt;br /&gt;
*[[田中真紀子]] たなかまきこ 1944.01.14 - &lt;br /&gt;
*[[田名部生来]] たなべみく 1992.12.02 - &lt;br /&gt;
*[[谷村美月]] たにむらみつき 1990.06.18 - &lt;br /&gt;
*[[谷亮子]] たにりょうこ 1975.09.06 -&lt;br /&gt;
*[[多部未華子]] たべみかこ 1989.01.25 -&lt;br /&gt;
*[[ダレノガレ明美]] だれのがれあけみ 1990.07.16 - &lt;br /&gt;
*[[壇蜜]] だんみつ 1980.12.03 -&lt;br /&gt;
*[[近野莉菜]] ちかのりな 1993.04.23 -    &lt;br /&gt;
*[[千葉景子]] ちばけいこ 1948.05.11 -&lt;br /&gt;
*[[嗣永桃子]] つぐながももこ 1992.03.06 -  &lt;br /&gt;
*[[辻希美]] つじのぞみ 1987.06.17 -&lt;br /&gt;
*[[辻元清美]] つじもときよみ 1960.04.28 -&lt;br /&gt;
*[[筒井真理子]] つついまりこ 1962.10.13 - &lt;br /&gt;
*[[椿鬼奴]] つばきおにやっこ 1972.04.15 - &lt;br /&gt;
*[[出口陽]] でぐちあき 1988.03.14 - &lt;br /&gt;
*[[土井たか子]] どいたかこ 1928.11.30 -&lt;br /&gt;
*[[洞口依子]] どうぐちよりこ 1965.03.18 - &lt;br /&gt;
*[[遠野なぎこ]] とおのなぎこ 1979.11.22 - &lt;br /&gt;
*[[戸田恵梨香]] とだえりか 1988.08.17 -&lt;br /&gt;
*[[戸田恵子]] とだけいこ 1957.09.12 -&lt;br /&gt;
*[[トリンドル玲奈]] とりんどるれな 1992.01.23 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な行 ==&lt;br /&gt;
*[[内藤聡子]] ないとうさとこ 1974.11.03 -&lt;br /&gt;
*[[永尾まりや]] ながおまりや 1994.03.10 - &lt;br /&gt;
*[[中上真亜子]] なかがみまあこ 1987.09.13 - &lt;br /&gt;
*[[仲川遥香]] なかがわはるか 1992.02.10 -&lt;br /&gt;
*[[長澤まさみ]] ながさわまさみ 1987.06.03 -&lt;br /&gt;
*[[中条あやみ]] なかじょうあやみ 1997.02.04 -  &lt;br /&gt;
*[[中田あすみ]] なかだあすみ 1988.04.05 -  &lt;br /&gt;
*[[中田ちさと]] なかだちさと 1990.10.08 -&lt;br /&gt;
*[[中谷美紀]] なかたにみき 1976.01.12 -&lt;br /&gt;
*[[中西優香]] なかにしゆか 1989.01.24 -  &lt;br /&gt;
*[[中原理恵]] なかはらりえ 1958.06.17 -&lt;br /&gt;
*[[仲俣汐里]] なかまたしおり 1992.07.25 -&lt;br /&gt;
*[[仲間由紀恵]] なかまゆきえ 1979.10.30 - &lt;br /&gt;
*[[中村うさぎ]] なかむらうさぎ 1958.02.27 - &lt;br /&gt;
*[[中村麻里子]] なかむらまりこ 1993.12.16 -  &lt;br /&gt;
*[[仲谷明香]] なかやさやか 1991.10.15 -&lt;br /&gt;
*[[夏樹陽子]] なつきようこ 1952.10.24 -  &lt;br /&gt;
*[[夏菜]] なつな 1989.05.23 -  &lt;br /&gt;
*[[夏まゆみ]] なつまゆみ 1962.03.23 - &lt;br /&gt;
*[[菜々緒]] ななお 1988.10.28 -&lt;br /&gt;
*[[七瀬なつみ]] ななせなつみ 1967.03.23 -&lt;br /&gt;
*[[七森美江]] ななもりみえ 1972.10.16 - &lt;br /&gt;
*[[二階堂ふみ]] にかいどうふみ 1994.09.21 -  &lt;br /&gt;
*[[西内まりや]] にしうちまりや 1993.12.24 - &lt;br /&gt;
*[[西川史子]] にしかわあやこ 1971.04.05 -&lt;br /&gt;
*[[西田有沙]] にしだありさ 1993.01.08 - &lt;br /&gt;
*[[仁藤萌乃]] にとうもえの 1992.07.22 -&lt;br /&gt;
*[[能年玲奈]] のうねんれな 1993.07.13 - &lt;br /&gt;
*[[野上ふさ子]] のがみふさこ 1949 - 2012.10.10 &lt;br /&gt;
*[[野田聖子]] のだせいこ 1960 - &lt;br /&gt;
*[[野中美郷]] のなかみさと 1991.04.20 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は行 ==&lt;br /&gt;
*[[萩尾みどり]] はぎおみどり 1953.01.14 - &lt;br /&gt;
*[[長谷川潤]] はせがわじゅん 1986.06.05 - &lt;br /&gt;
*[[秦佐和子]] はたさわこ 1988.09.14 -&lt;br /&gt;
*[[羽田美智子]] はだみちこ 1968.09.24 - &lt;br /&gt;
*[[浜田ブリトニー]] はまだぶりとにー 1979.04.07 -  &lt;br /&gt;
*[[早川沙世]] はやかわさよ 1983.05.23 -&lt;br /&gt;
*[[早見あかり]] はやみあかり 1995.03.17 - &lt;br /&gt;
*[[早見優]] はやみゆう 1966.09.02 - &lt;br /&gt;
*[[原久美子]] はらくみこ 1970.11.20 - &lt;br /&gt;
*[[原沙知絵]] はらさちえ 1978.05.01 -&lt;br /&gt;
*[[原望奈美]] はらみなみ 1995.12.24 - &lt;br /&gt;
*[[春木みさよ]] はるきみさよ 1974.06.28 - &lt;br /&gt;
*[[坂東眞理子]] ばんどうまりこ 1946.08.17 - &lt;br /&gt;
*[[久本雅美]] ひさもとまさみ 1958.07.09 -&lt;br /&gt;
*[[ヒガリノ]] ひがりの 1992.05.11 - &lt;br /&gt;
*[[樋口可南子]] ひぐちかなこ 1958.12.13 - &lt;br /&gt;
*[[雛形あきこ]] ひながたあきこ 1978.01.27 -&lt;br /&gt;
*[[樋井明日香]] ひのいあすか 1991.01.08 -   &lt;br /&gt;
*[[平井理央]] ひらいりお 1982.11.15 -&lt;br /&gt;
*[[平嶋夏海]] ひらじまなつみ 1992.05.28 - &lt;br /&gt;
*[[平林都]] ひらばやしみやこ 1961.05.14 -&lt;br /&gt;
*[[平松可奈子]] ひらまつかなこ 1991.11.14 -&lt;br /&gt;
*[[深浦加奈子]] ふかうらかなこ 1960.04.04 - 2008.08.25&lt;br /&gt;
*[[深田恭子]] ふかだきょうこ 1982.11.02 -  &lt;br /&gt;
*[[深田わかば]] ふかだわかば 1972.06.09 -  &lt;br /&gt;
*[[深津絵里]] ふかつえり 1973.01.11 - &lt;br /&gt;
*[[福田明日香]] ふくだあすか 1984.12.17 -   &lt;br /&gt;
*[[福島瑞穂]] ふくしまみずほ 1955.12.24 -&lt;br /&gt;
*[[福本愛菜]] ふくもとあいな 1993.03.25 -  &lt;br /&gt;
*[[藤井リナ]] ふじいりな 1984.07.02 -&lt;br /&gt;
*[[藤江れいな]] ふじえれいな 1994.02.01 - &lt;br /&gt;
*[[藤岡みなみ]] ふじおかみなみ 1988.08.09 -&lt;br /&gt;
*[[藤川優里]] ふじかわゆり 1980.03.08 - &lt;br /&gt;
*[[メリー喜多川|藤島メリー泰子]] ふじしまめりーやすこ 1926.12.25 - &lt;br /&gt;
*[[藤田朋子]] ふじたともこ 1965.08.03 -   &lt;br /&gt;
*[[藤森麻由]] ふじもりまゆ 1988.11.11 -&lt;br /&gt;
*[[藤山直美]] ふじやまなおみ 1958.12.28 -&lt;br /&gt;
*[[藤吉久美子]] ふじよしくみこ 1961.08.05 -  &lt;br /&gt;
*[[古川愛李]] ふるかわあいり 1989.12.13 - &lt;br /&gt;
*[[レベッカ・恵理・レイボーン|ベッキー]] べっきー 1984.03.06 - &lt;br /&gt;
*[[星よう子|星遥子]] ほしようこ 1966.08.31 - &lt;br /&gt;
*[[細木数子]] ほそきかずこ 1938.04.04 -&lt;br /&gt;
*[[堀北真希]] ほりきたまき 1988.10.06 -&lt;br /&gt;
*[[本上まなみ]] ほんじょうまなみ 1975.05.01 - &lt;br /&gt;
*[[本田翼]] ほんだつばさ 1992.06.27 -  &lt;br /&gt;
*[[本田朋子]] ほんだともこ 1983.08.16 -  &lt;br /&gt;
*[[本田由紀]] ほんだゆき 1964.12 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま行 ==&lt;br /&gt;
*[[マーガレット・サッチャー]] まーがれっとさっちゃー &lt;br /&gt;
*[[席を譲らない日本の男は最低|Mai]] まい&lt;br /&gt;
*[[前田敦子]] まえだあつこ 1991.07.10 -&lt;br /&gt;
*[[前田亜美]] まえだあみ 1995.06.01 -  &lt;br /&gt;
*[[増田有華]] ますだゆか 1991.08.03 -&lt;br /&gt;
*[[益若つばさ]] ますわかつばさ 1985.10.13 - &lt;br /&gt;
*[[松井咲子]] まついさきこ 1990.12.10 - &lt;br /&gt;
*[[松井玲奈]] まついれな 1991.07.27 - &lt;br /&gt;
*[[松原照子]] まつばらてるこ 1946 - &lt;br /&gt;
*[[松原夏海]] まつばらなつみ 1990.06.19 - &lt;br /&gt;
*[[松村香織]] まつむらかおり 1990.01.17 -&lt;br /&gt;
*[[松村沙友理]] まつむらさゆり 1992.08.27 - &lt;br /&gt;
*[[松村幸姫]] まつむらゆきひ 1985.12.10 - 2012.04.23&lt;br /&gt;
*[[松本明子]] まつもとあきこ 1966.04.08 -&lt;br /&gt;
*[[松本美奈]] まつもとみな 1974 -&lt;br /&gt;
*[[席を譲らない日本の男は最低|MaHO]] まほ&lt;br /&gt;
*[[マリエ]] まりえ 1987.06.20 -&lt;br /&gt;
*[[万里紗]] まりさ 1990.11.19 - &lt;br /&gt;
*[[丸高愛実]] まるたかまなみ 1990.06.12 - &lt;br /&gt;
*[[水川あさみ]] みずかわあさみ 1983.07.24 -&lt;br /&gt;
*[[水谷妃里]] みずたにゆり 1987.01.02 -&lt;br /&gt;
*[[水野美紀]] みずのみき 1974.06.28 -   &lt;br /&gt;
*[[水原希子]] みずはらきこ 1990.10.15 - &lt;br /&gt;
*[[三田佳子]] みたよしこ 1941.10.08 -&lt;br /&gt;
*[[南果歩]] みなみかほ 1964.01.20 - &lt;br /&gt;
*[[南明奈]] みなみあきな 1989.05.15 -&lt;br /&gt;
*[[峯岸みなみ]] みねぎしみなみ 1992.11.15 - &lt;br /&gt;
*[[箕輪はるか]] みのわはるか 1980.01.01 -   &lt;br /&gt;
*[[宮崎あおい]] みやざきあおい 1985.11.30 -&lt;br /&gt;
*[[宮崎香蓮]] みやざきかれん 1993.11.20 - &lt;br /&gt;
*[[宮崎美穂]] みやざきみほ 1993.07.30 - &lt;br /&gt;
*[[宮崎美子]] みやざきよしこ 1958.12.11 - &lt;br /&gt;
*[[宮澤佐江]] みやざわさえ 1990.08.13 -&lt;br /&gt;
*[[美元]] みをん 1979.06.29 - &lt;br /&gt;
*[[村井美樹]] むらいみき 1979.11.16 - &lt;br /&gt;
*[[村岡麗菜]] むらおかれいな 1993 -&lt;br /&gt;
*[[村上知子]] むらかみともこ 1980.01.02 - &lt;br /&gt;
*[[室井佑月]] むろいゆづき 1970.02.27 -    &lt;br /&gt;
*[[元谷芙美子]] もとやふみこ 1947.07.08 -&lt;br /&gt;
*[[桃華絵里]] ももかえり 1981.08.28 -  &lt;br /&gt;
*[[ももち麗子]] ももちれいこ&lt;br /&gt;
*[[森崎友紀]] もりさきゆき 1979.12.29 - &lt;br /&gt;
*[[森脇英理子]] もりわきえりこ 1981.10.04 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や行 ==&lt;br /&gt;
*[[矢神久美]] やがみくみ 1994.06.13 -&lt;br /&gt;
*[[やしろ優]] やしろゆう 1987.07.09 - &lt;br /&gt;
*[[矢口真里]] やぐちまり 1983.01.20 - &lt;br /&gt;
*[[柳原可奈子]] やなぎはらかなこ 1986.02.03 -&lt;br /&gt;
*[[山内鈴蘭]] やまうちすずらん 1994.12.08 - &lt;br /&gt;
*[[山田邦子]] やまだくにこ 1960.06.13 -&lt;br /&gt;
*[[山田菜々]] やまだなな 1992.04.03 -&lt;br /&gt;
*[[山本彩]] やまもとさやか 1993.07.14 -  &lt;br /&gt;
*[[山本美香]] やまもとみか 1967.05.26 - 2012.08.20&lt;br /&gt;
*[[山本モナ]] やまもともな 1976.02.11 -&lt;br /&gt;
*[[山本リンダ]] やまもとりんだ 1951.03.05 - &lt;br /&gt;
*[[YANCHARIKA]]  やんちゃりか 1990.07.26 - &lt;br /&gt;
*[[柳美里]] ゆうみり 1968.06.22 -&lt;br /&gt;
*[[柚木まい]] ゆずきまい 1992.08.26 -&lt;br /&gt;
*[[横山由依]] よこやまゆい 1992.12.08 - &lt;br /&gt;
*[[吉木りさ]] よしきりさ 1987.07.27 -   &lt;br /&gt;
*[[吉永小百合]] よしながさゆり 1945.03.13 -&lt;br /&gt;
*[[芳本美代子]] よしもとみよこ 1969.03.18 -  &lt;br /&gt;
*[[米倉涼子]] よねくらりょうこ 1975.08.01 -&lt;br /&gt;
*[[米沢瑠美]] よねざわるみ 1991.06.06 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら行 ==&lt;br /&gt;
*[[蓮舫]] れんほう 1967.11.28 - &lt;br /&gt;
== わ行 ==&lt;br /&gt;
*[[若村麻由美]] わかむらまゆみ 1967.01.03 - &lt;br /&gt;
*[[和田アキ子]] わだあきこ 1950.04.10 -&lt;br /&gt;
*[[渡辺直美]] わたなべなおみ 1987.10.23 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺麻友]] わたなべまゆ 1994.03.26 - &lt;br /&gt;
*[[渡辺美優紀]] わたなべみゆき 1993.09.19 -  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[クソババア殿堂入りの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[クソジジイの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[クソガキの一覧]]&lt;br /&gt;
*[[カッコ良すぎる姐の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[カワイすぎる姐の一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{蛆虫}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くそははあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:ババア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソババア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:アンサイクロペディアに書くと削除される記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:女性と政治]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=2015%E5%B9%B4&amp;diff=308421</id>
		<title>2015年</title>
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				<updated>2015-10-30T01:35:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 10月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''2015年'''は、[[西暦]]（[[グレゴリオ暦]]）による、[[木曜日から始まる平年]]。平成27年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
* [[干支]] ： [[乙未]]（きのと ひつじ）&lt;br /&gt;
* [[日本]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[平成]]27年&lt;br /&gt;
** [[神武天皇即位紀元|皇紀]]2675年&lt;br /&gt;
* [[大韓民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[大韓民国 (年号)|大韓民国]]97年&lt;br /&gt;
** [[檀紀]]4348年&lt;br /&gt;
* [[中華民国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[中華民国暦]]104年&lt;br /&gt;
* [[朝鮮民主主義人民共和国]]（月日は一致）&lt;br /&gt;
** [[主体暦|主体]]104年&lt;br /&gt;
* [[仏滅紀元]] ： 2557年10月12日 - 2558年9月6日&lt;br /&gt;
* [[ヒジュラ暦|イスラム暦]]：1436年3月10日 - 1437年3月19日&lt;br /&gt;
* [[ユダヤ暦]] ： 5775年4月10日 - 5776年4月19日&lt;br /&gt;
* Unix Time ： 1420070400 - 1451606399&lt;br /&gt;
* [[修正ユリウス日]]（MJD）：57023 - 57387&lt;br /&gt;
* [[リリウス日]]（LD）：157864 - 158228&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]]&lt;br /&gt;
** [[リトアニア]]が欧州単一通貨[[ユーロ]]を導入。[[ソビエト連邦|旧ソビエト連邦諸国]]ではラトビアに次いで3か国目。&lt;br /&gt;
** [[ユーラシア経済連合]]発足。&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[フランス]]・[[パリ]]の政治週刊紙「[[シャルリー・エブド]]」本社が[[イスラーム過激派|イスラム過激派]]の男2人により銃撃され、12人死亡、4人重傷。同9日、パリ郊外[[ダマルタン＝アン＝ゴエル]]で人質を取り立てこもっていた容疑者2名をフランス警察特殊部隊が射殺。{{Main|フランス紙襲撃テロ事件}}&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] -[[スリランカ]][[スリランカの大統領|大統領選挙]]で、与党[[スリランカ自由党]]の前幹事長で現職の[[マヒンダ・ラージャパクサ]]大統領に反旗を翻して新党[[新民主戦線]]から野党統一候補として出馬した[[マイトリーパーラ・シリセーナ]]が現職を破り当選、翌9日に就任。&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[マイクロソフト]]、同日[[アメリカ合衆国]]時間で、[[Microsoft Windows 7|Windows 7]]のメインストリームサポート終了に伴い、無償サポート、仕様変更、新機能のリクエスト受け入れを終了。&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - [[スイス国立銀行]]、2011年9月以来維持してきた[[スイス・フラン]]の対[[ユーロ]]の上限、1ユーロ=1.20フランを廃止すると発表、発表を受けスイス・フランは1ユーロ=0.86フランまで30%近く急騰、世界各国の[[個人投資家]]が損失を被り、仲介していた為替業者が破綻に追い込まれるなどの影響。&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - アメリカ合衆国政府、[[キューバ]]への米国人の渡航や送金の制限を同日付で緩和、家族の訪問や米政府職員の公務訪問のほか、報道や研究、宗教、人道支援などを目的とした米国人の渡航について、一定の要件を満たせば手続不要とし、政府や共産党の職員を除くキューバ国民に対して3か月で最大500[[アメリカ合衆国ドル|ドル]]までとしている送金制限額を2000ドルに引き上げ、人道支援を目的とした送金は制限を撤廃する措置。&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[ギリシャ]]総選挙で、反緊縮財政派の[[急進左派連合]]が300議席中149議席を獲得し勝利、財政再建を進めた[[アントニス・サマラス]]首相率いる[[新民主主義党]]は76議席にとどまり、急進左派連合党首の[[アレクシス・ツィプラス]]は小政党との[[連立政権]]を樹立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[セルジオ・マッタレッラ]]が、[[ジョルジョ・ナポリターノ]]の後継として[[共和国大統領 (イタリア)|イタリア大統領]]に就任。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]]&lt;br /&gt;
** 乗客乗員58名を乗せ[[台湾]]・[[台北市]]の[[台北松山空港|松山空港]]を[[金門島]]に向け離陸した[[復興航空]]の[[ATR 72]]が離陸後エンジン故障し、緊急事態を知らせる信号を出した後、高速道路上のタクシーに接触し松山空港近くの[[基隆河]]に墜落、乗客乗員58人中43人死亡。{{Main|トランスアジア航空235便墜落事故}}&lt;br /&gt;
** [[ヨルダン]]政府、[[ISIL]]（以下IS）により2014年12月に拘束された同国出身のパイロットが焼死させられた動画が前日に公開されたことを受け、収監されていたIS関係者の[[イラク]]人[[死刑囚]]2名に対する[[絞首刑]]を執行、[[ヨルダン王の一覧|同国国王]][[アブドゥッラー2世]]がISに対し「われわれの戦いは容赦ないものとなる」と宣言。翌5日から、パイロットが拘束されて以来停止していた[[ヨルダン軍]]によるIS支配地域への[[空爆]]を再開。&lt;br /&gt;
** [[ウクライナ最高会議]]、[[ロシア]]に逃亡中の[[ヴィクトル・ヤヌコーヴィチ]]前[[ウクライナの大統領|大統領]]から大統領の称号を剥奪する法案を可決。&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[チュニジア]]で、ハビブ・シドを[[チュニジアの首相|首相]]とする内閣を同国議会が承認、2011年に独裁政権が崩壊して以降、初めて正式政府が発足。&lt;br /&gt;
* [[2月6日]]　-　[[イエメン]]で2011年の[[アラブの春]]、[[2011年イエメン騒乱|イエメン騒乱]]に伴う暫定選挙によって選出された[[アブド・ラッボ・マンスール・ハーディー|ハーディー]]大統領の任期が終了し、この頃までに制定を目指す新[[憲法]]のもとに新たな[[イエメンの大統領|大統領]]が選ばれる予定であったが、[[1月22日]]に[[イスラム教]][[シーア派]]武装組織の[[フーシ]]が事実上の[[クーデター]]を起こし、ハーディー暫定大統領とバハーハ首相が辞任、政権が崩壊した。[[フーシ]]は議会を強制的に解散し、暫定統治機構として大統領評議会、国会に代わる暫定国民評議会を開設し、「憲法宣言」を発表、今後2年間は「革命委員会」が統治権を握ると宣言。&lt;br /&gt;
* [[2月11日]] - [[イタリア]]・[[グロッセト]]の裁判所、2012年1月に[[地中海]]で[[コスタ・コンコルディア]]が[[座礁]]した事故において、乗客が避難を終える前に船を離れたとして過失致死罪などに問われた元船長に[[禁固]]16年の判決。{{Main|コスタ・コンコルディアの座礁事故}}&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[大韓民国|韓国]]・[[ソウル特別市|ソウル]]西部地方裁判所、2014年12月に、当時の[[大韓航空]]副社長が、[[ジョン・F・ケネディ国際空港|ニューヨークの空港]]で、[[ファーストクラス]][[客室乗務員]]のナッツの配膳方法に激怒し、離陸しようとしていた同社機を引き返させたなどとして、航空保安法違反など5つの罪で起訴された事件について、偽計公務執行妨害罪を除く4つの罪で有罪とし、前副社長に懲役1年、従業員に虚偽証言を強要したなどとして起訴された同社常務に懲役8ヶ月のいずれも実刑判決。{{Main|大韓航空ナッツ・リターン}}&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[欧州連合]]、[[ユーロ圏]]の[[財務大臣]]による電話会合を開き、[[ギリシャ]]向け金融支援延長の条件として同国政府から提出を受けた財政の改革案を承認、同27日、[[ドイツ連邦議会]]の承認を受け、正式に4か月間の支援延長を決定。&lt;br /&gt;
* 2月24日 - [[チェコ]]・{{仮リンク|ウヘルスキー・ブロト|cs|Uherský Brod}}のレストランで銃乱射事件が発生し、犯人を含めて9人が死亡、1人が負傷した。1973年にオルガ・ヘプナロヴァ (Olga Hepnarová) が起こした事件とともに平時におけるチェコ史上最悪の大量殺人事件となった。 ([[:en:Uherský Brod shooting]])&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[ロシア]]・[[モスクワ]]中心部で、[[ウラジミール・プーチン]][[ロシア連邦大統領|大統領]]批判の急先鋒に立っていた[[ボリス・ネムツォフ]][[ロシア共和党・人民自由党]]党首が[[射殺]]される[[暗殺]]事件発生。3月7日、ロシア当局および[[北カフカス]]・[[イングーシ共和国]]の治安責任者が[[チェチェン人]]4人を容疑者として拘束。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
スライムハロプロから水戸ご当地アイドルに乗り換える&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - 韓国・ソウルで、朝食会に出席していた[[マーク・リッパート]]駐韓[[アメリカ合衆国]][[大使]]が、2010年7月に[[在大韓民国日本国大使館]]大使にコンクリートの破片を投げ付け執行猶予付き有罪判決を受けた男にナイフで切りつけられ、80針を縫う傷を負う事件発生。&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[ナイジェリア]]を拠点とする[[イスラーム過激派]][[ボコ・ハラム]]、インターネット上のメッセージを通じ、[[ISIL|ISIS]]指導者[[アブバクル・バグダディ]]容疑者の別名「[[カリフ]]」への忠誠を表明。&lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[アルゼンチン]]北西部[[ラリオハ州]][[ビジャ・カステリ]]で、[[フランス]]のテレビ局[[TF1]]の[[リアリティー番組]]撮影中だった[[ヘリコプター]]2機が空中衝突、[[ロンドンオリンピック  (2012年)|ロンドンオリンピック ]][[競泳]]金メダリストの[[カミーユ・ムファ]]、[[北京オリンピック]][[ボクシング]]銅メダリストの{{日本語版にない記事リンク|アレクシ・ヴァスティーヌ|fr|Alexis Vastine}}らを含むフランス人の乗客8人とアルゼンチン人操縦士2人の計10名が死亡。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]]&lt;br /&gt;
** [[ナレンドラ・モディ]]、[[インドの歴代首相]]として国際会議以外で28年ぶりに[[スリランカ]]を公式訪問、[[マイトリーパーラ・シリセーナ]][[スリランカの大統領|スリランカ大統領]]と会談、[[インド]]が[[スリランカの鉄道]]分野へ新たに最大約3億ドルを支援するなど経済関係強化で合意。&lt;br /&gt;
** 中国[[雲南省]][[臨滄市]]の農村に、国境を接する[[ミャンマー]]北東部[[シャン州]]コーカン地区で[[少数民族]][[コーカン族]]との武力衝突が続くミャンマー空軍の爆弾が着弾、4人死亡9人負傷。[[中国共産党中央軍事委員会]]の[[范長竜]]副主席、[[ミャンマー軍|ミャンマー国防軍]]総司令官と電話会談し、部隊を厳格に取り締まるよう要求、「さもなくば中国軍は断固たる措置を取る」と伝達。&lt;br /&gt;
** 同日から翌14日にかけて[[バヌアツ共和国]]を超大型[[サイクロン]]「パム」が直撃、最大瞬間風速88.9m/sの強風により最低でも44人が死亡、首都[[ポートビラ]]が完全に破壊された状態となり、[[ポートビラ・バウアフィールド空港]]などが閉鎖される被害。&lt;br /&gt;
** ミャンマー西部[[ラカイン州]]沖で、乗客200人以上を乗せたフェリーが沈没、169人を救助するも34人死亡11人行方不明。&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] -[[イスラエル]]で総選挙が行われ[[ベンヤミン・ネタニヤフ]]首相率いる与党[[リクード]]が第1党。&lt;br /&gt;
*[[3月18日]] - [[チュニジア]][[チュニス]]の[[バルド国立博物館]]で銃乱射事件が起き、外国人観光客22名死亡。（[[バルド国立博物館での銃乱射事件]]）&lt;br /&gt;
*[[3月23日]] - [[リー・クアンユー]]元[[シンガポール]][[首相]]が死去、享年91歳。&lt;br /&gt;
*[[3月24日]] - [[ジャーマンウイングス9525便墜落事故]]。&lt;br /&gt;
==== 7月====&lt;br /&gt;
7月11日。任天堂の岩田聡が崩御した&lt;br /&gt;
====8月====&lt;br /&gt;
8月22日。芦屋瑞希がご成婚した&lt;br /&gt;
8月??日。ポケモンのリンが出産した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 9月====&lt;br /&gt;
9月1日。この日のワイドショーは東京&amp;amp;名古屋48だらけだった&lt;br /&gt;
9月7日。この日のワイドショーは元ハロプロだらけだった。このせいで風間廉がコレクション出たのにZIP とブランチ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
9月8日。この日のワイドショーは失楽園とニッパーだらけだった。このせいで乙姫がアイスクリームイベント出たのにはやどき以外放送されなかった。クロザキのゆかりがご成婚した&lt;br /&gt;
9月9日。まれがイベント出たのにモーニング娘。元プロのせいで放送されなかった&lt;br /&gt;
9月10日。スーパーマリオメーカー発売された。スライムの会社で全員午前中で撤退した。&lt;br /&gt;
9月14日。この日のワイドショーはぬーベーのライブだらけだった。このせいであぐりが映画イベント出たのに放送されなかった。ヤンクミが映画イベント出たのに目覚まし以外放送されなかった&lt;br /&gt;
9月15日及び翌日。ワイドショーは国分太一のご成婚報告だらけだった。このせいでポケモンのリンが出産したのにビビッドとぐっと以外放送されなかった&lt;br /&gt;
9月18日。この日のワイドショーは失楽園だらけだった。このせいで怪物太郎がFRIDAYされたのに。海砂がゲームショー出たのに取り上げられなかった。カイト容疑者がピーターパンアフレコしたのにスッキリ以外。キスマイがライブしたのにZIP とめざましとエブリしか取り上げられなかった&lt;br /&gt;
9月21日。この日のワイドショーは嵐とと失楽園だらけだった。このせいでかぐやと黒井マヤがイベント出たのに放送されなかった。このせいでレンとハイネと天国のキスの梢がライブ出たのにスッキリしか放送されなかった&lt;br /&gt;
9月24日。この日のワイドショーは鬼嫁の美咲だらけだった。このせいで水戸ご当地アイドルがアニメソングライブ出たのにぐっとしか放送されなかった&lt;br /&gt;
9月25日。この日のワイドショーは鬼嫁日記の美咲崩御だらけだった。このせいで電波組がイベント出たのに放送されなかった。ポケモンのバルザックがイベント出たのにスッキリとPONしか放送されなかった。亀山薫が舞台イベント出たのにスッキリ以外で放送されなかった&lt;br /&gt;
9月28日。ウルトラジャスティスがガリレオの実に面白いとご成婚した。このせいで夕方は電王とツバメがイベント出たのに放送されなかった&lt;br /&gt;
9月29日。この日もワイドショーはウルトラジャスティスだらけだった。このせいでバッカスがスッキリ。とニューススター。ツバメがスッキリとビビッドしか放送されなかった。また芦屋瑞希2007が日本テレビワイドショーVTR ジャックした。開始前にしたのはぬーベー以来である&lt;br /&gt;
====10月====&lt;br /&gt;
10月1日及び翌日、ワイドショーは鬼嫁の美咲お葬式だらけだった。しかもPONでもやった。このせいでオシナがイベント出たのにビビッドしか放送されなかった。このせいでかぐやがルルイベント出たのにぐっととはやどきしか放送されなかった。このせいでトイレの花子がイベント出たのにスッキリしか放送されなかった。しかもブランチでいずれも放送されなかった。一位はデイクシーゴングの本のイベントだった&lt;br /&gt;
10月5日。ワイドショーは穴子夫人とノリスケの会見だらけだった。このせいでオシナがイベント出たのにスッキリ以外放送されなかった。アナがイベント出たのにビビッドしか放送されなかった。バクマン挨拶に電王出たのに放送されなかった。コバルトがベストジーニスト殿堂入りした&lt;br /&gt;
10月7日。ワイドショーはウバウネと芦屋瑞希だらけだった&lt;br /&gt;
10月8日。ワイドショーはウバウネとマーズだらけだった。エブリ以外すべて放送された。このせいでポケモンのユウコが舞台会見出たのにみんなの報道以外放送されなかった。両津がお米イベント出たのに朝ちゃんとZIP と昼帯とワイスクとニューススター以外、ポケモンのバルザックが映画イベント出たのにスッキリ以外放送されなかった。ゆきめがイベント出たのにMX以外放送されなかった&lt;br /&gt;
。パフュームがライブしたのにおはよんとぐっととZIP とスッキリ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
10月9日。日本テレビワイドショーは天道あかねがジャックした&lt;br /&gt;
10月12日。ワイドショーは嵐とトキヲウバウネだらけだった。このせいでめんまと七瀬深雪と予言魚がイベント出たのに放送されなかった。めんまと七瀬深雪はアンジャッシュと違い非公開だった可能性ある。七瀬深雪以外非公開だったようだ&lt;br /&gt;
10月28日。ワイドショーは007だらけだった。ベラがイベント出たのにZIP しか放送されなかった。あぐりがイベント出たのに放送されなかった&lt;br /&gt;
10月30日。ワイドショーは下妻物語のヤンキーだらけだった。このせいでオシナがイベント出たのに目覚まししか放送されなかった挙げ句にうららがライブしたのに放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====11月====&lt;br /&gt;
11月5日。スーパーマリオメーカーアップデートされた。有野課長とバカリズムステージ配信された&lt;br /&gt;
11月14日。15日。城里町に水戸ご当地アイドル来た&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====12月====&lt;br /&gt;
12月6日。水戸に半沢直樹のミキ来た&lt;br /&gt;
12月12日。有野課長がスーパーマリオメーカーに挑戦した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 予定 ==&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[10月31日]] - [[イタリア]]・[[ミラノ]]で[[ミラノ国際博覧会 (2015年)|ミラノ国際博覧会]]開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[主要国首脳会議]]（ドイツ）&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - 国際地球回転および基準座標系事業の決定により、[[協定世界時]]23時59分59秒と翌7月1日0時00分00秒の間に「23時59分60秒」の[[閏秒]]を挿入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 === &lt;br /&gt;
* [[7月14日]] - [[アメリカ航空宇宙局|NASA]]が2015年から9年前の[[2006年]]に打ち上げた、人類初の[[冥王星]]無人[[宇宙探査機|探査機]][[ニュー・ホライズンズ]]が冥王星に最接近。距離は11,096km。&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[世界スカウト機構]]主催の第23回[[世界スカウトジャンボリー]]が[[山口県]]・きらら浜で開催。[[8月8日]]まで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[10月31日]] -  [[ラグビーワールドカップ2015]]が[[イングランド]]で開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[アドルフ・ヒトラー]]著『[[我が闘争]]』の著作権が失効する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付が未定のもの ===&lt;br /&gt;
* [[地域インターネットレジストリ]]（RIR）の[[AfriNIC]]を除く地域で、[[IPv4アドレス]]の在庫の枯渇が予測される（[[IPアドレス枯渇問題]]）。&lt;br /&gt;
* [[インテル]]、[[1 E-8 m|11nm]]（ナノメートル）プロセスの[[集積回路]]を製造開始予定。従来の[[CMOS]]に代わって、[[III-V族半導体]]の導入が検討されている。&lt;br /&gt;
* [[ドバイランド]]が早ければこの年に開業する。&lt;br /&gt;
* [[上海ディズニーランド]]が年末ごろにオープン予定。&lt;br /&gt;
* 中国・[[広深港高速鉄道]]（第二九広鉄路）が早ければこの年に全線開通となる。&lt;br /&gt;
* 2015年[[ミャンマー大統領]]選挙&lt;br /&gt;
* [[2017 ワールド・ベースボール・クラシック]]の予選大会が開催。&lt;br /&gt;
* [[IBAFプレミア12]]の[[第1回WBSCプレミア12|第1回大会]]が開催。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* [[アフリカ合衆国]]が早ければこの年に建国される（2007年の[[アフリカ連合]]サミットにおける議論による）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[F-35 (戦闘機)|F-35]]ライトニングII B型がアメリカ海兵隊で運用開始予定。&lt;br /&gt;
* [[Microsoft Windows 10]]が一般発売予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周年 ==&lt;br /&gt;
* [[Microsoft Windows]]発売開始30周年。&lt;br /&gt;
* [[第二次世界大戦]]・[[太平洋戦争]]終結から70年。&lt;br /&gt;
** [[1月27日]] - [[ソビエト連邦]]軍による[[アウシュヴィッツ＝ビルケナウ強制収容所]]解放。&lt;br /&gt;
** [[2月11日]] - [[ヤルタ会談]]。&lt;br /&gt;
** [[4月16日]]-[[5月8日]] - [[ベルリンの戦い]]。&lt;br /&gt;
** [[4月30日]] - [[アドルフ・ヒトラーの死|アドルフ・ヒトラーが自殺]]。&lt;br /&gt;
** [[5月8日]] - [[欧州戦線における終戦 (第二次世界大戦)|ナチス・ドイツ]]降伏。&lt;br /&gt;
** [[9月2日]] - [[日本の降伏文書]]調印により[[太平洋戦争]]終戦。&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[血の日曜日事件 (1965年)|血の日曜日事件]]（[[セルマ (アラバマ州)|セルマ]]の大行進）から50年。&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[リンカーン大統領暗殺事件]]から150年&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[ベトナム戦争]][[サイゴン陥落]]から40年。&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[ムジブル・ラフマン]]暗殺から40年。&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[日露戦争]]による日露講和条約（[[ポーツマス条約]]）110周年。&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[プラザ合意]]から30年&lt;br /&gt;
* [[10月24日]] - [[国際連合]]発足70年。&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[イスラエル]]の[[イツハク・ラビン|ラビン]][[イスラエルの首相|首相]]暗殺から20年。&lt;br /&gt;
9月13日。スーパーマリオ30周年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント・行事 ==&lt;br /&gt;
=== 国際年 ===&lt;br /&gt;
* [[国際土壌年]]（International Year of Soils）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 予測 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術・文化・ファッション ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
丸山夏鈴。（5月22日。）&lt;br /&gt;
岩田聡。任天堂社長。（7月11日。）&lt;br /&gt;
鬼嫁の美咲。（9月24日。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ノーベル賞 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[ロシア共和国]]が旧[[CIS]]国家を軸とし、ザーフトラ共和国を建国（ゲーム『[[フロントミッションシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* [[米]][[露]]を初めとする主要国の[[核戦争]]が起こる（[[ジョン・タイター]]の予言）&lt;br /&gt;
* テロ組織である「ブラトノイ」の支援を受け、ロシア軍の一部が武装蜂起。『NRF（新ロシア連邦）』を名乗りクーデターを起こす。（『[[エースコンバット アサルト・ホライゾン]]』）&lt;br /&gt;
* 科学省にて少年ロボット「マルス」が誕生（[[ジェッターマルス]]）&lt;br /&gt;
* サイバーフォーミュラ第10回世界選手権で風見ハヤトが初優勝を飾る（[[サイバーフォーミュラ]]）&lt;br /&gt;
*6月22日 第３使徒[[サキエル]]襲来（「エヴァンゲリオン」シリーズ）&lt;br /&gt;
*10月21日 [[バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2]]で主人公のマーティ達が[[タイムマシン]]で2015年の世界にやってくる。8月31日のPONで放送された&lt;br /&gt;
ウルトラコスモスがジャスティスののもとに来る。（映画ウルトラコスモス。）&lt;br /&gt;
尚現実ではお誕生日にジャスティスがガリレオの実に面白いとご成婚した&lt;br /&gt;
=== 2015年の映画（フィクション） ===&lt;br /&gt;
* [[ジョーズ]]19（『[[バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2|バック・トゥ・ザ・フューチャー パート2]]』）&lt;br /&gt;
* [[シカゴ・カブス]][[ワールドシリーズ|ワールド]]チャンピオン（『バック・トゥ・ザ・フューチャー パート2』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:2015ねん}}&lt;br /&gt;
[[Category:2015年|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9E%B6%E7%A9%BA%E3%81%AE%E7%94%9F%E7%89%A9%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=308420</id>
		<title>架空の生物一覧</title>
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				<updated>2015-10-30T01:10:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 宗教上のもの・ 神格 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''架空の生物一覧'''（かくうのせいぶついちらん）である。神話・伝承などに見える生物や精霊などは「[[伝説の生物一覧]]」、[[未確認動物|UMA]]（未確認生物）に関しては「[[未確認動物一覧]]」を、[[怪獣]]については『[[怪獣の一覧]]』、『[[ウルトラ怪獣一覧]]』を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクション由来のもの ==&lt;br /&gt;
=== 地球外生命体 ===&lt;br /&gt;
{{main|地球外生命体}}&lt;br /&gt;
;『[[ウルトラシリーズ]]』の宇宙人および宇宙怪獣は『ウルトラ怪獣一覧』へ&lt;br /&gt;
;『[[ケロロ軍曹]]』の宇宙人および宇宙生物は『[[ケロロ軍曹の登場人物一覧]]』へ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宇宙人・知的生命体 ====&lt;br /&gt;
{{main|宇宙人}}&lt;br /&gt;
;『[[スタートレック]]』の宇宙人は『[[スタートレックに登場した異星人の一覧]]』へ&lt;br /&gt;
;『[[宇宙英雄ペリー・ローダン]]の宇宙人は『[[宇宙英雄ペリー・ローダン#主な登場種族]]』へ&lt;br /&gt;
;『[[マップス]]の宇宙人は『[[マップスの登場人物]]』へ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* アーザ族（『[[老人と宇宙]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* アーラ族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* アウタ・シス（異妹）（『[[妹戦記デバイシス]]』）&lt;br /&gt;
* アウトサイダー（『[[ノウンスペース]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 赤い小人（『[[沈黙のフライバイ]]』）&lt;br /&gt;
* 赤鬼星人（『[[ハロー!モーニング。]]』内コント）&lt;br /&gt;
* 暁の狩人（『[[楽園の泉]]』）&lt;br /&gt;
* アクソス（『[[ドクター・フー]]』）&lt;br /&gt;
* アザル（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* アスガード（『[[スターゲイト]]』）&lt;br /&gt;
* アスシー人（『[[世界の合言葉は森]]』）&lt;br /&gt;
* アゾルト星人（『[[侵略教師星人ユーマ]]』）&lt;br /&gt;
* アニマス（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* アブソリュート人（『[[ギャラクシーエンジェル]]』）&lt;br /&gt;
* アブゾーバロフ（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* アブラゲドン（『[[銀河笑撃隊]]』）&lt;br /&gt;
* アプロ（『[[敵は海賊]]』）&lt;br /&gt;
* アポストリ（『[[葉桜が来た夏]]』）&lt;br /&gt;
* 天人（あまんと）（『[[銀魂]]』） ※「'''知的生命体'''」タイプの宇宙人の総称&lt;br /&gt;
* アラクニド・バグズ（『[[スターシップ・トゥルーパーズ]]』）&lt;br /&gt;
* アリエナイザー（『[[特捜戦隊デカレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* アリス族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* アルゴリス星人（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* アルテミット・ワン（アリストテレス）（『[[鋼の大地]]』）&lt;br /&gt;
* アルバ皇帝（『[[蓬莱学園の冒険!! 南方発放課後メール]]』）&lt;br /&gt;
* アルファ・ケンタウリ（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* アルメ（『[[BLUE DROP]]』）&lt;br /&gt;
* アレア（『[[4000億の星の群れ]]』）&lt;br /&gt;
* アレグラ星人（[[アレグラ]]のCM）&lt;br /&gt;
* アレンダー人（『[[ノースウェスト・スミス]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 暗黒星団帝国人（『[[宇宙戦艦ヤマト]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* アンドロメダ星人（『[[日曜日には宇宙人とお茶を]]』）&lt;br /&gt;
* アンノウン・クリーチャー（UC）（『[[宇宙戦争 (横山信義)|宇宙戦争1941]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* イアラン族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* イーソ族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* E.T.（『[[E.T.]]』）&lt;br /&gt;
* ETクリエイター（『[[時砂の王]]』）&lt;br /&gt;
* イカール星人（『[[ハコダテ観光ガイド イカール星人襲来中!]]』）&lt;br /&gt;
* イスカンダル人（『宇宙戦艦ヤマト』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 異星文明（『[[トライゴン]]』）&lt;br /&gt;
* イソラス（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* イチェロー族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 古のもの（[[クトゥルフ神話]]）&lt;br /&gt;
* イノーガニック・ビーイング（『[[スペースプローブ]]』）&lt;br /&gt;
* イバリューダー（『[[DETONATORオーガン]]』）&lt;br /&gt;
* イラン族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* インカ金星人（『[[ナショナルキッド]]』）&lt;br /&gt;
* インキュベーター（『[[魔法少女まどか☆マギカ]]』）&lt;br /&gt;
* インダウイ人（『[[ポスリーン・ウォー]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* インビット（『[[機甲創世記モスピーダ]]』）&lt;br /&gt;
* インベーダー（『[[スペースインベーダー]]』シリーズ、『[[THE 地球防衛軍]]』シリーズなど）&lt;br /&gt;
* インベム星人（『[[氷河戦士ガイスラッガー]]』）&lt;br /&gt;
* ヴィンディ族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ウード（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* ウールー（『ノウンスペース』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ヴァルトラ星人（『侵略教師星人ユーマ』）&lt;br /&gt;
* ヴァル・ファスク人（『[[ギャラクシーエンジェル]]』）&lt;br /&gt;
* ヴォゴン人（『[[銀河ヒッチハイク・ガイド]]』）&lt;br /&gt;
* うさぎ族（[[片岡みちる]]『月うさぎ たまご姫』）&lt;br /&gt;
* 宇宙警察ジャドゥーン（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* 宇宙人ジョーンズ（[[BOSSコーヒー]]のCM）&lt;br /&gt;
* 宇宙魔王マンドラー（『[[テラクレスタ]]』）&lt;br /&gt;
* ウチェ族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ウヌャニュペェィギュゥリュ星人（『[[トリック (テレビドラマ)|TRICK 新作スペシャル]]』）&lt;br /&gt;
* ウル（『[[知性化シリーズ|知性化]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ヴレン族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ウンモ星人（『[[スペースボンバー]]』）&lt;br /&gt;
* エイリアン（『[[インデペンデンス・デイ]]』、『[[バトルシップ (映画)|バトルシップ]]』、『[[世界侵略: ロサンゼルス決戦]]』、『[[ロックマン2]]』、『[[ジャイロダイン]]』、『[[A-JAX]]』、『[[サンダーセプター]]』など）&lt;br /&gt;
* エイリアン（異星生物）（『[[宇宙兵志願]]』）&lt;br /&gt;
* エイリアン（翳霊黶）（『[[機神兵団]]』）&lt;br /&gt;
* 使者（エイリアン）（『[[ブラック★ロックシューター THE GAME]]』）&lt;br /&gt;
* エウロパ人（『[[2001年宇宙の旅]]』シリーズ、『[[ジーンダイバー]]』）&lt;br /&gt;
* エオサピエンス（『エイリアン・プラネット』）&lt;br /&gt;
* S遊星人（『[[コンクリート・レボルティオ〜超人幻想〜]]』）&lt;br /&gt;
* X星人（『[[怪獣大戦争]]』『[[ゴジラ FINAL WARS]]』など）&lt;br /&gt;
* エディアカラの民（『[[カンブリアンウォーズ]]』）&lt;br /&gt;
* NEG-NIN（『[[エグゼドエグゼス]]』）&lt;br /&gt;
* エネーシャ族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* エピシアーク（『知性化シリーズ』）&lt;br /&gt;
* F・A（First Approach）（『[[ボーダーダウン]]』）&lt;br /&gt;
* エフグ族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* M宇宙ハンター星雲人（『[[地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン]]』）&lt;br /&gt;
* エラート（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* エリート族（『[[HALO (ビデオゲームシリーズ)|HALO]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* エルダー星人（『[[宇宙大帝ゴッドシグマ]]』）&lt;br /&gt;
* エルドラド（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* エンシェント（『[[スターゲイト]]』）&lt;br /&gt;
* オアイリエ（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* オウスパ族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* おーかみ族（片岡みちる『月うさぎ たまご姫』）&lt;br /&gt;
* 狼男（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* オーバーロード（上主・上帝）（『[[幼年期の終り]]』、『[[青い星まで飛んでいけ]]』）&lt;br /&gt;
* オービン族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* オーン（『[[サンダーフォース]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* オクティ族（『USGF』シリーズ）&lt;br /&gt;
* オトト星人（『[[スクーン]]』）&lt;br /&gt;
* オフー族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* オプテラ（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* オルタリア人（『[[宇宙戦艦ヤマト2199]]』）&lt;br /&gt;
* ガーヴル人（『[[あそびにいくヨ!]]』）&lt;br /&gt;
* [[カービィ]] （『[[星のカービィシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* ガール（『[[辺境の惑星]]』）&lt;br /&gt;
* 外宇宙生命体（『[[雷電 (ゲーム)|雷電]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 開拓者（『[[星々の揺籃]]』）&lt;br /&gt;
* 怪物（『[[影が行く]]』）&lt;br /&gt;
* ガイラー星人（『[[グロイザーX]]』）&lt;br /&gt;
* カオス（『ぼくらの宇宙船（ぼくらのスペースクラフト）』）&lt;br /&gt;
* 影（『[[ΑΩ]]』）&lt;br /&gt;
* [[火星人]]（諸作品）&lt;br /&gt;
* ガトランティス人（『宇宙戦艦ヤマト』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ガナム（『[[踊ってガナムへ]]』）&lt;br /&gt;
* ガニメアン（『[[星を継ぐもの]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ガニメデ人（『[[ガニメデ支配]]』）&lt;br /&gt;
* ガニメデの巨人（『[[ジーンシャフト]]』）&lt;br /&gt;
* カノープス人（『[[果しなき流れの果に]]』）&lt;br /&gt;
* カピア人（『[[スーパージャイアンツ]]』）&lt;br /&gt;
* カミス人（『[[猶予の月]]』）&lt;br /&gt;
* ガミラス人（『宇宙戦艦ヤマト』シリーズ）&lt;br /&gt;
* カランク％（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* カリスト衛星人（『[[宇宙生物園]]』）&lt;br /&gt;
* カンテン（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* キーズ族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ギーマ種族（『[[惑星をつぐ者]]』）&lt;br /&gt;
* キオー（『[[内海の漁師]]』）&lt;br /&gt;
* ギガントス（『[[ファルシオン (ゲーム)|ファルシオン]]』）&lt;br /&gt;
* ギタン星人（『[[TATSUJIN]]』）&lt;br /&gt;
* ギムネマ王子（『[[ミラクルダイエッターMIYUKI]]』）&lt;br /&gt;
* キャーティア（『あそびにいくヨ!』）&lt;br /&gt;
* ギャスビゴー星人（『[[パワプロクンポケットシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* CANY（キャニー）（『[[ストライカーズ1945]]』）&lt;br /&gt;
* ギャラガ種族（『USGF』シリーズ）&lt;br /&gt;
* キャンベル星人（『[[超電磁ロボ コン・バトラーV]]』）&lt;br /&gt;
* キューザック（『[[ジパング (かわぐちかいじ)|ジパング]]』）&lt;br /&gt;
* キラアク星人（『[[怪獣総進撃]]』）&lt;br /&gt;
* 銀河系X星人（『宇宙生物園』）&lt;br /&gt;
* 金星ガニ（『[[金星人地球を征服]]』）&lt;br /&gt;
* [[金星人]]（諸作品）&lt;br /&gt;
* クイ族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* グーブルー（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* グール種族（『惑星をつぐ者』）&lt;br /&gt;
* クジン人（『ノウンスペース』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ククトニアン（『[[銀河漂流バイファム]]』）&lt;br /&gt;
* グケック（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* グタスタ（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* クダトリノ人（『ノウンスペース』シリーズ）&lt;br /&gt;
* グデミアール（『[[ロカノンの世界]]』）&lt;br /&gt;
* クトゥルフ（『[[戦え!!イクサー1]]』）※[[クトゥルフ神話]]の旧支配者とは別物。&lt;br /&gt;
* クラール（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* グライブ星人（『[[まりかセヴン]]』）&lt;br /&gt;
* クラトゥ（『[[地球の静止する日]]』『[[地球が静止する日]]』）&lt;br /&gt;
* グラドス人（『[[蒼き流星SPTレイズナー]]』）&lt;br /&gt;
* グラント族（『HALO』シリーズ）&lt;br /&gt;
* グランド・ギャラクティクス（『[[最終定理 (小説)|最終定理]]』）&lt;br /&gt;
* クリキット人（『銀河ヒッチハイク・ガイド』）&lt;br /&gt;
* クリリテーン（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* [[グレイ]]（諸作品）&lt;br /&gt;
* グレイバー（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* クレイム種族（『惑星をつぐ者』）&lt;br /&gt;
* グレートアトラクター（『[[トップをねらえ! NeXT GENERATION]]』）&lt;br /&gt;
* クレール人（『[[禁断の惑星]]』）&lt;br /&gt;
* クレンク人（『[[異星人の郷]]』）&lt;br /&gt;
* クロトンズ（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* グロッグ（『ノウンスペース』シリーズ）&lt;br /&gt;
* クワックー（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ケウエン（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ゲセン人（『[[闇の左手]]』）&lt;br /&gt;
* ゲハール族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ゲルス（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* ケルテ人（『[[宇宙一の無責任男]]』）&lt;br /&gt;
* ゴアウルド（『[[スターゲイト]]』）※人間に寄生する。&lt;br /&gt;
* コヴァンドゥ族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 氷の戦士（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* 小暮井康夫（『[[LIFE!～人生に捧げるコント～]]』内コント「宇宙人総理」）&lt;br /&gt;
* ゴケミドロ（『[[吸血鬼ゴケミドロ]]』）&lt;br /&gt;
* 古代火星人（『[[機動戦艦ナデシコ]]』）&lt;br /&gt;
* ゴドム人（『[[宇宙空母ブルーノア]]』）&lt;br /&gt;
* [[こりん星人]]（[[こりん星]]からいちごの馬車でやってきた[[りんごももか姫]]）&lt;br /&gt;
* コルバ族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 根源的破滅招来体（『[[ウルトラマンガイア]]』）&lt;br /&gt;
* コンスー族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ゴンド族（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* ザービ（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* サーミアン（『[[ギャラクシー・クエスト]]』）&lt;br /&gt;
* サール族（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* サイクロ人（『[[バトルフィールド・アース]]』）&lt;br /&gt;
* ザイゴン（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* サイバーマン（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* [[サイヤ人]]（『[[ドラゴンボール]]』）&lt;br /&gt;
* シリコンゴム製甲冑の鬼畜（サイラスティック・アーマーフィーンド）人（『銀河ヒッチハイク・ガイド』）&lt;br /&gt;
* サイルリアン（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* サイレン人（『宇宙戦艦ヤマト 永遠のジュラ編』）&lt;br /&gt;
* 魁種族（ファーストボーン）（『2001年宇宙の旅』シリーズ）&lt;br /&gt;
* サディーン（『[[スターイクシオン]]』）&lt;br /&gt;
* サベージ（『[[ハンドレッド]]』）&lt;br /&gt;
* サリア（『ギャラクシー・クエスト』）&lt;br /&gt;
* サリル族（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* ザルツ人（『宇宙戦艦ヤマト2199』）&lt;br /&gt;
* ザロック人（『ナショナルキッド』）&lt;br /&gt;
* サロング族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ザン（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* シーデビル（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* GRAPS（『[[立体版遊撃王]]』）&lt;br /&gt;
* ジェロ（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* シコラックス（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* 始祖（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ジヌー（[[サイエントロジー]]）&lt;br /&gt;
* ジャグラフェス（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* ジャッカル族（『HALO』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 邪動族（『[[魔動王グランゾート]]』）&lt;br /&gt;
* シャンブロウ（『ノースウェスト・スミス』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 疑蜘蛛類（シュウド・アラクニック）（『[[宇宙の戦士]]』）&lt;br /&gt;
* 受容者（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ジュラル星人（『[[チャージマン研!]]』）&lt;br /&gt;
* ジョトキ（『ノウンスペース』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ジョファー（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* シレナイト（『[[H・G・ウェルズのSF月世界探検]]』）&lt;br /&gt;
* ジレル人（『宇宙戦艦ヤマト2199』）&lt;br /&gt;
* シング（『[[幻影の都市]]』）&lt;br /&gt;
* ジンダル族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 侵略者（『[[デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション]]』）&lt;br /&gt;
* スキアノ（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* スクラッグ（『[[HEROMAN]]』）&lt;br /&gt;
* スペース・シード（『[[ストラトス・フォー]]』）&lt;br /&gt;
* スペースバンパイア（『[[スペースバンパイア]]』）&lt;br /&gt;
* スターファインダー（『[[UFOはもう来ない]]』）&lt;br /&gt;
* スターホルム人（『楽園の泉』）&lt;br /&gt;
* スターマン（『[[MOTHER]]』シリーズ、『[[大乱闘スマッシュブラザーズ]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ストリヴィイルク＝ナ（ストリヴ）（『[[戦いの子]]』）&lt;br /&gt;
* ストリンガー（『[[AADDシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* スフィア（『[[ウルトラマンダイナ]]』『[[ウルトラマンサーガ]]』）&lt;br /&gt;
* スリジーンファミリー（『ドクター・フー』、『サラ・ジェーン・アドベンチャー』）&lt;br /&gt;
* スリント人（『ノウンスペース』シリーズ）&lt;br /&gt;
* スワンピー族（『ドクター・フー』） &lt;br /&gt;
* ゼオグラード（『[[ソルジャーブレイド]]』『[[スターソルジャー バニシングアース]]』）&lt;br /&gt;
* セティアン（アナレス人・ウラス人）（『[[所有せざる人々]]』）&lt;br /&gt;
* ゼラー（『[[特装機兵ドルバック]]』）&lt;br /&gt;
* ゼロン（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* 先住者（『[[降伏の儀式]]』）&lt;br /&gt;
* センソライツ（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* ゼントラーディ（『[[マクロスシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* ゾウル・エンパイア（『[[ライザンバー]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ソーサリアン（『[[極黒のブリュンヒルデ]]』）&lt;br /&gt;
* ゾッシュ（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ゾルギア（『USGF』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ゾル人（『[[超時空騎団サザンクロス]]』）&lt;br /&gt;
* ソロ（ソロ族）（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ソンターラン（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* ダーク・ビーイング（『スペースプローブ』）&lt;br /&gt;
* ダーヘル人（『ポスリーン・ウォー』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ダーレク（カレド族）（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* 第一始祖民族（『[[ふしぎの海のナディア]]』『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』）&lt;br /&gt;
* タイソニア人（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* タイタニアン（宇虫人）（『[[アイアンキング]]』）&lt;br /&gt;
* 大知性体（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* タイム・ロード（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* 太陽ノ使者（『[[R-TYPE TACTICS II -Operation BITTER CHOCOLATE-]]』）&lt;br /&gt;
* 第6文明人（『[[伝説巨神イデオン]]』）&lt;br /&gt;
* タウケチ星人（『宇宙生物園』）&lt;br /&gt;
* 高耳族（『魔動王グランゾート』）&lt;br /&gt;
* ダグラ（『[[リターナー]]』）&lt;br /&gt;
* WRS（『ブラック★ロックシューター THE GAME』）&lt;br /&gt;
* タルシアン（『[[ほしのこえ]]』）&lt;br /&gt;
* タンデュー（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* チームの森（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* チハリア人（『[[スペースオペレーションシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* チプス人（『ポスリーン・ウォー』シリーズ）&lt;br /&gt;
* チャトル人（『[[不思議惑星キン・ザ・ザ]]』）&lt;br /&gt;
* チルゾギーニャ遊星人（『[[MM9]]』）&lt;br /&gt;
* チンガー（『[[宇宙兵ブルース]]』）&lt;br /&gt;
* ツーケー星人（『[[DX人生ゲーム]]』シリーズ） ※フルネームは「ケツ・柱谷・ドルフィン」&lt;br /&gt;
* DearS（ディアーズ）（『[[DearS]]』） ※故郷の星に帰れなくなった宇宙人の総称&lt;br /&gt;
* ティトラル（タイトラル）（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ディンギル人（『宇宙戦艦ヤマト』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ティンブリーミー（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* テナニン（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* デモノバース（『[[地球の悪魔]]』）&lt;br /&gt;
* テューリアン（『星を継ぐもの』シリーズ）&lt;br /&gt;
* テリダックス（『[[バトルフィールド (映画)|バトルフィールド]]』）&lt;br /&gt;
* テリレプティル（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* 電気龍（『ΑΩ』）&lt;br /&gt;
* 天使（『[[アーシアン]]』）&lt;br /&gt;
* デンジ星人（『[[電子戦隊デンジマン]]』）&lt;br /&gt;
* デントラシ人（『銀河ヒッチハイク・ガイド』）&lt;br /&gt;
* ドウルガ（『[[この世を花にするために]]』）&lt;br /&gt;
* トゥヌクティプ人（『ノウンスペース』シリーズ）&lt;br /&gt;
* トゥンヌクテュル（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* トーラン（『[[終りなき戦い]]』）&lt;br /&gt;
* ドギーシュア（『あそびにいくヨ!』）&lt;br /&gt;
* 土偶（『[[ノブナガン]]』）&lt;br /&gt;
* トミーノッカー（『[[トミーノッカーズ]]』）&lt;br /&gt;
* ドミネーター（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* ドラーヴィン（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* トラクフェイン（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* ドラコニア人（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* トラルファマドール星人（『[[タイタンの妖女]]』）&lt;br /&gt;
* トリノック人（『ノウンスペース』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ドルーツ族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ドルーリ（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* トレーキ（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ドローン族（『HALO』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ナイン・リムズ（『最終定理』）&lt;br /&gt;
* ナヴィ（『[[アバター (映画)|アバター]]』）&lt;br /&gt;
* ナタール人（『[[宇宙大戦争]]』）&lt;br /&gt;
* ナノジーン（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* ナハリ（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ナメクジ型異星人（ナメクジ野郎、ナメクジども）（『[[孤児たちの軍隊]]』）&lt;br /&gt;
* [[ナメック星人]]（『ドラゴンボール』）&lt;br /&gt;
* 怪物ニーモン（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* ネイキッドエイリアン（『[[CRYSIS]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ネイラム（『[[地球連邦の興亡]]』）&lt;br /&gt;
* 猫族（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* ネスティーン（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* ネーブル星人（『[[DX人生ゲームII]]』） ※ネーミングは『[[ウゴウゴルーガ]]』内ミニアニメのキャラクター・みかん星人のパロディ&lt;br /&gt;
* ノウリ族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ノーザ星人（『[[赤い光弾ジリオン]]』）&lt;br /&gt;
* ハース（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* ハービー（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* バーブ族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* バーフィノール族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* バーム星人（『[[闘将ダイモス]]』）&lt;br /&gt;
* ハイン人（『[[ハイニッシュ・ユニヴァース]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* パイラ人（『[[宇宙人東京に現わる]]』）&lt;br /&gt;
* パイルバイル（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* バガー（『[[エンダーのゲーム]]』）&lt;br /&gt;
* パク人（『ノウンスペース』シリーズ）&lt;br /&gt;
* バグア（『[[CATCH THE SKY 地球SOS]]』）&lt;br /&gt;
* バグア彗星人（『[[地球SOS]]』）&lt;br /&gt;
* バグア遊星人（『[[Project BLUE 地球SOS]]』）&lt;br /&gt;
* 白鳥座61番星人（『宇宙生物園』）&lt;br /&gt;
* バクテリアン（『[[グラディウス]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* バケット族（『USGF』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ハザード星人（『[[激走戦隊カーレンジャー]]』）&lt;br /&gt;
* バサンガ族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* バシアン（『[[今宵、銀河を杯にして]]』）&lt;br /&gt;
* パズゼア星人（『まりかセヴン』）&lt;br /&gt;
* バッツーラ（『USGF』シリーズ）&lt;br /&gt;
* パッツ人（『不思議惑星キン・ザ・ザ』）&lt;br /&gt;
* バッフ・クラン（『伝説巨神イデオン』）&lt;br /&gt;
* パハ（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* パピルス（『[[FNS地球特捜隊ダイバスター]]』）&lt;br /&gt;
* [[ピアスンのパペッティア人|パペッティア人]]（『ノウンスペース』シリーズ）&lt;br /&gt;
* バルカル種族（『惑星をつぐ者』）&lt;br /&gt;
* バルンムウ（『あそびにいくヨ!』）&lt;br /&gt;
* ハンター族（『HALO』シリーズ）&lt;br /&gt;
* バンダースナッチ（『ノウンスペース』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ハンニ族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ヒカリアン（『[[超特急ヒカリアン]]』『[[電光超特急ヒカリアン]]』）&lt;br /&gt;
* 光る物体（『[[鉄人28号]]』）&lt;br /&gt;
* ピギー族（『[[死者の代弁者]]』）&lt;br /&gt;
* 人食い（『[[銀河を駆ける呪詛]]』）&lt;br /&gt;
* ピピル星人（[[東亜プラン]]のシューティングゲーム）&lt;br /&gt;
* ひまん星人（『[[大怪獣デブラス]]』）&lt;br /&gt;
* ヒミット人（『ポスリーン・ウォー』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ぴょ～ん星人（『ハロー!モーニング。』内コント「ミニモニ。ぴょ～ん星人」）&lt;br /&gt;
* ピラ（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ヒルフ（Highly Intelligent Life Form）（『ハイニッシュ・ユニヴァース』シリーズ）※惑星土着の知的生命体の総称。&lt;br /&gt;
* ビロロン星人（『ハロー!モーニング。』内コント）&lt;br /&gt;
* ファーナット族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ファーボーン（『辺境の惑星』）&lt;br /&gt;
* ファミリー（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* フィーア（『ロカノンの世界』）&lt;br /&gt;
* フィスプ（旅する群れ）（『降伏の儀式』）&lt;br /&gt;
* フィンウィ族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ブーラ族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* フーン（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* フェイス・オブ・ボー（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* フォアランナー（『HALO』シリーズ）&lt;br /&gt;
* フォーリナー（『[[地球防衛軍3]]』『[[地球防衛軍4]]』）&lt;br /&gt;
* フダサ人（『[[戦闘機甲兵団レギオン]]』）&lt;br /&gt;
* ブタマルケ星人（『ハロー!モーニング。』内コント）&lt;br /&gt;
* ブチュー人（『DX人生ゲーム』シリーズ）&lt;br /&gt;
* フフリクト族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ブユル（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ブラザース・オブ・ザ・ナイト（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* プラズマウォーレ（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* ブラックシルバー（『[[岸和田博士の科学的愛情]]』）&lt;br /&gt;
* ブラックホール第三惑星人（『[[ゴジラ対メカゴジラ]]』『[[メカゴジラの逆襲]]』）&lt;br /&gt;
* フラッシュ星人（『[[超新星フラッシュマン]]』）&lt;br /&gt;
* プリカーサー（『HALO』シリーズ）&lt;br /&gt;
* プリズナーゼロ（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* プリング（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ブルート族（『HALO』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ブルラリ（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* [[プレデター (架空の生物)|プレデター]]（『[[プレデター (映画)|プレデター]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* プロトカルチャー（『[[マクロスシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* プロフェット族（『HALO』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ヘイスト星人（『[[スラップファイト]]』）&lt;br /&gt;
* ベガ星人（『[[宇宙戦争 (1953年の映画)|宇宙戦争]]』1953年版）※邦訳のみ。&lt;br /&gt;
* ベザー種族（『惑星をつぐ者』）&lt;br /&gt;
* ベルサー（『[[ダライアス]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ベレスティア族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ポア（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ボアザン星人（『[[超電磁マシーンボルテスV]]』）&lt;br /&gt;
* ボイド人（『[[ジュブナイル (映画)|ジュブナイル]]』）&lt;br /&gt;
* ホエイド族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ボスコニアン（『USGF』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ポスリーン人（『ポスリーン・ウォー』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ボラー人（『宇宙戦艦ヤマト』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ぽろり星人（『ハロー!モーニング。』内コント「ミニモニ。ぴょ～ん星人」）&lt;br /&gt;
* 怪人マーシュマン（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* マーズピープル（『[[メタルスラッグ]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* マズル星人（『まりかセヴン』）&lt;br /&gt;
* マゾーン（『[[宇宙海賊キャプテンハーロック]]』）&lt;br /&gt;
* マルガンセール人（『[[敵は海賊]]』）&lt;br /&gt;
* ミーム（『[[戦律のストラタス]]』）&lt;br /&gt;
* 耳なが族（『魔動王グランゾート』）&lt;br /&gt;
* ミ=ゴ（クトゥルフ神話）&lt;br /&gt;
* ミステリアン（『[[地球防衛軍 (映画)|地球防衛軍]]』）&lt;br /&gt;
* ミステロン（『[[キャプテン・スカーレット]]』）&lt;br /&gt;
* 未知の地球外勢力（『[[見知らぬ明日]]』）&lt;br /&gt;
* ミレニアン（『[[ゴジラ2000 ミレニアム]]』）&lt;br /&gt;
* ミンヤン族（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* ムーピー（[[手塚治虫]]『[[火の鳥 (漫画)|火の鳥]]』）&lt;br /&gt;
* メタルナ人（『[[宇宙水爆戦]]』）&lt;br /&gt;
* メノプトラ（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* メリン（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* メルトランディ（『[[マクロスシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* メルマック星人（『[[アルフ (テレビドラマ)|アルフ]]』）&lt;br /&gt;
* メンティアズ（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* モヴェラン族（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* 盲目のもの（クトゥルフ神話）&lt;br /&gt;
* モート人（モーティー）（『[[神の目の小さな塵]]』『[[神の目の凱歌]]』）&lt;br /&gt;
* モナーク（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* モロック（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* モンドレル（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* やせっぽちども（『宇宙の戦士』）&lt;br /&gt;
* 夜兎族（『銀魂』）&lt;br /&gt;
* U.E.（『[[地球防衛軍 (ゲーム)|地球防衛軍]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ヨミ惑星人（『[[惑星大戦争]]』）&lt;br /&gt;
* ラーマ人（『[[宇宙のランデヴー]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ライザー星人（『[[幻星神ジャスティライザー]]』）&lt;br /&gt;
* ラヴェンジャー（『[[EARTH DEFENCE FORCE: INSECT ARMAGEDDON]]』）&lt;br /&gt;
* ラダム（『[[宇宙の騎士テッカマンブレード]]』）&lt;br /&gt;
* ラダム獣（『宇宙の騎士テッカマンブレード』）&lt;br /&gt;
* ラム（『[[うる星やつら]]』）&lt;br /&gt;
* ララエィ族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ララン族（『老人と宇宙』シリーズ）&lt;br /&gt;
* リーパー（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* リオファルド人（『[[砲神エグザクソン]]』）&lt;br /&gt;
* リバウンダー大王（『ミラクルダイエッターMIYUKI』）&lt;br /&gt;
* リュイテン789-6星人（『宇宙生物園』）&lt;br /&gt;
* リュー（『[[裏山の宇宙船]]』）&lt;br /&gt;
* リュウアール（『ロカノンの世界』）&lt;br /&gt;
* リル（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* リング・ビルダー（『[[太陽の簒奪者]]』）&lt;br /&gt;
* ルータン（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* レイス（『[[スターゲイト]]』）&lt;br /&gt;
* レティキュリアン（『[[絶対地球防衛機メガラフター]]』）※作中に登場する異星人の総称。&lt;br /&gt;
* レプシル星人（『侵略教師星人ユーマ』）&lt;br /&gt;
* レリカー星人（『まりかセヴン』）&lt;br /&gt;
* ローセン（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ローマン（『[[ロボット・モンスター]]』）&lt;br /&gt;
* ロック54世（『銀河笑撃隊』）&lt;br /&gt;
* ワイア（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* ワーン（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* 王さん（『[[宇宙人王さんとの遭遇]]』）&lt;br /&gt;
* ワン・ポイント・ファイヴズ（『最終定理』）&lt;br /&gt;
* ヲルラ（『地球連邦の興亡』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 動植物型宇宙生物・宇宙怪獣 ====&lt;br /&gt;
{{main|宇宙怪獣}}&lt;br /&gt;
;『[[ピクミンシリーズ|ピクミン]]』シリーズの生物については『[[ピクミン (ゲームキャラクター)]]』、『[[ピクミンシリーズの原生生物一覧]]』へ&lt;br /&gt;
;『ギャラクシーエンジェル』シリーズの動植物については『[[ギャラクシーエンジェル]]』へ&lt;br /&gt;
* アーサ（『[[アフター・アース]]』）&lt;br /&gt;
* アコマディアン（『[[今宵、銀河を杯にして]]』）&lt;br /&gt;
* アスラ（アーソロウェポン）（『[[この世を花にするために]]』）&lt;br /&gt;
* [[アパロイド]]（『[[スターフォックス アサルト]]』）&lt;br /&gt;
* アンドロメダ菌株（『[[アンドロメダ病原体]]』）&lt;br /&gt;
* 悪食アヒル（『[[ミラクルダイエッターMIYUKI]]』）&lt;br /&gt;
* アミノさん（『ミラクルダイエッターMIYUKI』）&lt;br /&gt;
* アロータング（『エイリアン・プラネット』） &lt;br /&gt;
* 暗黒星人（『[[ぷりぷり県]]』）&lt;br /&gt;
* アンス（『エイリアン・プラネット』）&lt;br /&gt;
* イーター（『[[キメラビースト]]』）&lt;br /&gt;
* 異形生物（『[[ギャラクシーダンジョン]]』）&lt;br /&gt;
* イクストル（[[A・E・ヴァン・ヴォクト]]『宇宙船ビーグル号の冒険』）&lt;br /&gt;
* インテグラル・ツリー（[[ラリー・ニーヴン]]『インテグラル・ツリー』）&lt;br /&gt;
* インベーダー（『[[真ゲッターロボ 世界最後の日]]』）&lt;br /&gt;
* 宇宙怪獣（STMC・変動重力源）（『[[トップをねらえ!]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 宇宙怪獣ステファン（『銀魂』）&lt;br /&gt;
* 宇宙クジラ（[[ロバート・F・ヤング]]『ジョナサンと宇宙クジラ』、[[大原まり子]]『銀河ネットワークで歌を歌ったクジラ』、『[[ギャラクシーエンジェル]]』）&lt;br /&gt;
* 宇宙こうもり（千之ナイフ『夜姫』（文庫版）所収『空中楼閣の魔術師』）&lt;br /&gt;
* 宇宙ビースト（『[[70年代風ロボットアニメ ゲッP-X]]』）&lt;br /&gt;
* AK（エイクリッド）（『[[ロストプラネット]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* [[エイリアン (架空の生物)|エイリアン]]（『[[エイリアン (映画)|エイリアン]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* エイリアン（『[[THE 宇宙大戦争]]』）&lt;br /&gt;
* [[エヴィデンス01]]（『[[機動戦士ガンダムSEED]]』）&lt;br /&gt;
* SE（Strange Element）（『[[AADDシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* MM-88（『[[復活の日]]』）&lt;br /&gt;
* えいりあん（『銀魂』） ※「'''知的生命体ではない宇宙人'''」の総称&lt;br /&gt;
* エリザベス（『銀魂』）&lt;br /&gt;
* 生体兵器エンケリュス（『[[ジサツのための101の方法]]』）&lt;br /&gt;
* ガースリング（『[[知性化シリーズ|知性化]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 害獣（『[[総攻撃!TAC]]』）&lt;br /&gt;
* カイト（『E.T.の住む星』）&lt;br /&gt;
* 奇居子（ガウナ）（『[[ABARA]]』『[[シドニアの騎士]]』など）&lt;br /&gt;
* [[ガサルス]]（『[[星界の紋章]]』）&lt;br /&gt;
* 火星猫（『ARIA』）&lt;br /&gt;
* ガルプホッグ（『E.T.の住む星』）&lt;br /&gt;
* カルロン（『[[宇宙のスカイラーク]]』）&lt;br /&gt;
* ガンジャ（『[[サンダーバード 劇場版]]』）&lt;br /&gt;
* キークィー（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ギタイ（『[[All You Need Is Kill]]』）&lt;br /&gt;
* キッカイ（乞匈）（『[[ダイナミックフィギュア]]』）&lt;br /&gt;
* キノコンガ（『[[侵略円盤キノコンガ]]』）&lt;br /&gt;
* 巨大アメーバ（火星ダコ）（『[[巨大アメーバの惑星]]』）&lt;br /&gt;
* 銀河クジラ（『[[マクロス ダイナマイト7]]』）&lt;br /&gt;
* QEX（Quint Essence X）（『[[エレメントハンター]]』）&lt;br /&gt;
* 吸血獣（『[[恐怖の火星探検]]』）&lt;br /&gt;
* [[クァール]]（『宇宙船ビーグル号の冒険』）&lt;br /&gt;
* クエンさん（『ミラクルダイエッターMIYUKI』）&lt;br /&gt;
* クニッド（『[[ガラスの大エレベーター]]』）&lt;br /&gt;
* クリノイド（『[[ドクター・フー]]』）&lt;br /&gt;
* グローブバック（『エイリアン・プラネット』）&lt;br /&gt;
* クロール（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* クロミミウサギ（『[[pop'n music]]』） ※菫（スミレ）の部下&lt;br /&gt;
* 原住恐竜（『[[戦闘妖精・雪風]]』）&lt;br /&gt;
* 光帆獣（『[[ΑΩ]]』）&lt;br /&gt;
* コーモリグモ（『巨大アメーバの惑星』）&lt;br /&gt;
* 狛神（『[[銀魂]]』）&lt;br /&gt;
* サベージ（『[[ハンドレッド (小説)|ハンドレッド]]』）&lt;br /&gt;
* 砂虫（サンド・ウォーム）（『デューン 砂の惑星』）&lt;br /&gt;
* シーストライダー（『エイリアン・プラネット』）&lt;br /&gt;
* ジャイロスプリンター（『エイリアン・プラネット』）&lt;br /&gt;
* ショゴス（[[クトゥルフ神話]]）&lt;br /&gt;
* 進化侵略体（『[[ノブナガン]]』）&lt;br /&gt;
* ズーキル（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* スカイホエール（『E.T.の住む星』）&lt;br /&gt;
* スティンガーファン（『E.T.の住む星』）&lt;br /&gt;
* ステージ樹（ツリー）（ラリー・ニーヴン『[[ノウンスペース]]』）&lt;br /&gt;
* スネーカー（『[[ジーンダイバー]]』）&lt;br /&gt;
* ソラリス（『[[ソラリスの陽のもとに]]』）&lt;br /&gt;
* タイタンクラゲ（メドゥーサス）（『[[敵は海賊]]』）　&lt;br /&gt;
* タイタンつぐみ（『[[タイタンの妖女]]』）&lt;br /&gt;
* タナトス（マザー）（『[[ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-]]』）&lt;br /&gt;
* 憑喪（『[[しんけん!!]]』）&lt;br /&gt;
* どこも変でないけもの（『[[銀河ヒッチハイク・ガイド]]』）&lt;br /&gt;
* トドノネオオワタムシ（アクアの雪虫）（『[[ARIA (漫画)|ARIA]]』）&lt;br /&gt;
* ドラゴン（『ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-』）&lt;br /&gt;
* [[トリブル]]（『[[スタートレック]]』）&lt;br /&gt;
* ヌール（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ネメシス（ネメシスの敵）（『[[メタルブラック]]』）&lt;br /&gt;
* ハーモニウム（『タイタンの妖女』）&lt;br /&gt;
* 廃棄物13号（『[[機動警察パトレイバー]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* パゴダ（『E.T.の住む星』）&lt;br /&gt;
* バジュラ（『[[マクロスF]]』）&lt;br /&gt;
* バチルス（『[[HOUNDS]]』）&lt;br /&gt;
* パラサイト（『[[寄生獣]]』）&lt;br /&gt;
* バラノドン（『[[宇宙戦艦ヤマト]]』）&lt;br /&gt;
* ビースト（『[[ドクター・フー]]』）&lt;br /&gt;
* ヒステリア（『E.T.の住む星』）&lt;br /&gt;
* ひる（『[[ひる (小説)|ひる]]』）&lt;br /&gt;
* フィロソマ（『[[フィロソマ]]』）&lt;br /&gt;
* 腐食グモ（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* フラッド（『HALO』シリーズ）&lt;br /&gt;
* プラネリアム（『[[E.G.コンバット]]』）&lt;br /&gt;
* フローラ（『[[ガンマー第3号 宇宙大作戦]]』）&lt;br /&gt;
* BETA（Beings of the Extra Terrestrial origin which is Adversary of human race・ベータ）（『[[マブラヴ オルタネイティヴ]]』）&lt;br /&gt;
* ペニソーラス（エロスザウルス）（『[[フレッシュ・ゴードン Space Wars]]』）&lt;br /&gt;
* ヘローン（『[[銀河鉄道999]]』） ※ヘラクレス座の恐竜、地球にもネッシーなどと呼ばれて生息していた。&lt;br /&gt;
* マッドポッズ（『E.T.の住む星』）&lt;br /&gt;
* マラ（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* マンタ（『[[メドゥーサとの出会い]]』）&lt;br /&gt;
* ミューカス（『[[スーパーロボット大戦Operation Extend]]』）&lt;br /&gt;
* ムーンカーフ（『[[H・G・ウェルズのSF月世界探検]]』）&lt;br /&gt;
* 冥王星原住生物（『宇宙戦艦ヤマト』）&lt;br /&gt;
* メタルナ・ミュータント（『[[宇宙水爆戦]]』）&lt;br /&gt;
* メドゥーサ（『メドゥーサとの出会い』）&lt;br /&gt;
* モンスター（『[[D (映画)|D]]』）&lt;br /&gt;
* RABBIT（Radionuclide thermochemical decomposition cycle Anaerobic Big Bounce InTerrestrial・ラビット）（[[TYPE-MOON]]のエイプリルフールイベント）&lt;br /&gt;
* ロクロック鳥（『宇宙戦艦ヤマト』） ※[[ドメル]]のペット&lt;br /&gt;
* レヴァイアサン（『[[レヴァイアサン戦記]]』）&lt;br /&gt;
* レウク（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* レズワン（『[[星界の紋章]]』） ※[[星界の紋章・戦旗惑星一覧#マルティーニュ（マーティン）|マーティン]]&lt;br /&gt;
* ロルニク（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ワーム（『[[仮面ライダーカブト]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人造生物・生物兵器・生化学や遺伝学の造物 ===&lt;br /&gt;
{{Main|生物兵器|生化学|遺伝学}}&lt;br /&gt;
;『[[バイオハザードシリーズ]]』に登場するクリーチャー（B.O.W.）については『[[バイオハザードシリーズ#登場クリーチャー]]』へ&lt;br /&gt;
* アートルーパー（『[[膚の下]]』）&lt;br /&gt;
* アニマ（『[[ガーリー・エアフォース]]』）&lt;br /&gt;
* AMIDA（『[[アーマード・コアシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* アンデッド（『[[仮面ライダー剣]]』）&lt;br /&gt;
* EXES（エグゼス）（『[[エグゼドエグゼス]]』）&lt;br /&gt;
* エピジェノス（エピジェネティック生物）（『[[シンクロニシティ・ゼロ]]』）&lt;br /&gt;
* F・G・R（『[[ストライカーズ1945II]]』）&lt;br /&gt;
* エンジニア（『HALO』シリーズ）&lt;br /&gt;
* NA（『[[アプサラス 神の逆鉾]]』）&lt;br /&gt;
* オーソロイド（『[[今宵、銀河を杯にして]]』）&lt;br /&gt;
* ガデルエル（『[[ファイナルソルジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 合成獣（キメラ）（『[[鋼の錬金術師]]』）&lt;br /&gt;
* 巨神兵（『[[風の谷のナウシカ]]』）&lt;br /&gt;
* キラー・トマト（『[[アタック・オブ・ザ・キラー・トマト]]』『[[リターン・オブ・ザ・キラー・トマト]]』）&lt;br /&gt;
* クリーピーズ（『[[キングスパイダー]]』『[[キングスパイダーVSメカデストラクター]]』）&lt;br /&gt;
* コーラリアン（『[[交響詩篇エウレカセブン]]』）&lt;br /&gt;
* 獣人（『[[モロー博士の島]]』）&lt;br /&gt;
* 人造人間（ホムンクルス）（『[[鋼の錬金術師]]』）&lt;br /&gt;
* 人造人間8号～20号（『[[ドラゴンボールZ]]』、『[[ドラゴンボール改]]』）※13から15は映画。それ以外は漫画及びアニメに登場。GTでは超17号が登場&lt;br /&gt;
* [[エヴァンゲリオン (架空の兵器)|エヴァンゲリオン]]（『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』）&lt;br /&gt;
* キーパー（『[[罪と罰 〜宇宙の後継者〜]]』）&lt;br /&gt;
* クローンヤクザ（『[[ニンジャスレイヤー]]』）&lt;br /&gt;
* [[ゴーレム (グラディウス)| ゴーレム]]（『[[グラディウスシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* [[GUILTY GEARの用語集#作品用語|ギア]]（『[[GUILTY GEARシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* ゴセシケ（[[レイモンド・F・ジョーンズ]]『合成怪物の逆しゅう』（『合成脳のはんらん』改題））&lt;br /&gt;
* 殺せんせー（『[[暗殺教室]]』）&lt;br /&gt;
* シンジェノア（SYNthesized GENetic ORganism）（『[[バイオ・スケアード 悪魔の遺伝子]]』『[[シンジェノア]]』）&lt;br /&gt;
* 神獣（『[[解放少女]]』）&lt;br /&gt;
* [[ゼロスフォース]]（『グラディウスシリーズ』）&lt;br /&gt;
* ソール11遊星主（『[[勇者王ガオガイガーFINAL]]』）&lt;br /&gt;
* ゾンダー（『[[勇者王ガオガイガー]]』）&lt;br /&gt;
* 対有機生命体コンタクト用ヒューマノイド・インターフェース（『[[涼宮ハルヒシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* [[ダイソン・ツリー]]（[[フリーマン・ダイソン]]が提案した架空の[[バイオテクノロジー]]）&lt;br /&gt;
* テラーバイト（『[[タイムクライシス4]]』）&lt;br /&gt;
* ドグラ（『[[虚無戦記]]』）&lt;br /&gt;
* トリクシー（『[[ザ・クレイジーズ]]』『[[クレイジーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 鳥の人（『[[マクロス ゼロ]]』）&lt;br /&gt;
* なまもの兵器（『[[鋼鉄の咆哮]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* バイオスモトリ（『ニンジャスレイヤー』）&lt;br /&gt;
* バイオット（『[[宇宙のランデヴー]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* バイオモンスター（『[[ドラゴンセイバー]]』）&lt;br /&gt;
* バイド（『[[R-TYPE]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* B・M（Bio Meat）（『[[BM ネクタール]]』）&lt;br /&gt;
* ヒドラ（『風の谷のナウシカ』）&lt;br /&gt;
* フランケンシュタインの怪物（『[[フランケンシュタイン]]』）&lt;br /&gt;
* フリント（『[[XEXEX]]』）&lt;br /&gt;
* ペレナドウィルス（『[[インセクツ]]』）&lt;br /&gt;
* ボルボック（『[[三つ目がとおる]]』）&lt;br /&gt;
* マガツカミ（『[[LOST CHILD]]』『[[PROJECT CERBERUS]]』）&lt;br /&gt;
* μ植物（『[[アレスタ]]』）&lt;br /&gt;
* 蟲（『風の谷のナウシカ』）&lt;br /&gt;
* [[メトロイド (架空の生物)|メトロイド]]（『[[メトロイドシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 有機体戦艦（『[[クトゥルー戦記]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ルフィアン（『[[罪と罰 〜地球の継承者〜]]』）&lt;br /&gt;
* ワーム（Weapons Of Raid Machines）（『[[スカイガールズ]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 無機生命体 ===&lt;br /&gt;
{{Main|無機物}}&lt;br /&gt;
*  ARMs（アームズ）（『[[ジェネラルギア]]』）&lt;br /&gt;
* あーやきゅあ（『[[南極点のピアピア動画]]』）&lt;br /&gt;
* アンノウン（『[[シューティングガール]]』）&lt;br /&gt;
* ET（Extra Terrestrial / Enemy of Terra）（『[[時砂の王]]』）&lt;br /&gt;
* 異星生命体（『[[創世聖紀デヴァダシー]]』）&lt;br /&gt;
* ヴァーミス（『[[トリガーハート エグゼリカ]]』）&lt;br /&gt;
* UIMS（Unknown Intellectual Mechanized Species・ウイムズ）（『[[USGF]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ヴォルガーラ人（『[[ギガンティックドライブ]]』）&lt;br /&gt;
* ADD（Another Dimensions Drone）（『[[戦闘機少女クロニクル]]』）&lt;br /&gt;
* M.L.M（Mega Lord Masters）（『[[エアバスター]]』『[[エアロブラスターズ]]』）&lt;br /&gt;
* エルシド（『[[ツヴァイウォルター]]』）&lt;br /&gt;
* ELS（Extraterrestrial Living-metal Shapeshifter・エルス）（『[[機動戦士ガンダム00|劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-]]』）&lt;br /&gt;
* ガイスト（『[[ガイストクラッシャー]]』）&lt;br /&gt;
* 兜型生命体（『[[御城プロジェクト]]』）&lt;br /&gt;
* ガンプ（『[[ゼビウス]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 機械王（『[[熱血最強ゴウザウラー]]』）&lt;br /&gt;
* 機械化獣（『熱血最強ゴウザウラー』）&lt;br /&gt;
* 機械生命体（『[[ラストリゾート]]』）&lt;br /&gt;
* 機獣（『[[GEAR戦士電童]]』）&lt;br /&gt;
* 霧子（『[[ふわふわの泉]]』）&lt;br /&gt;
* 金神（『[[装甲悪鬼村正]]』）&lt;br /&gt;
* [[ケイ素生物]]（シリコニィ）（諸作品）&lt;br /&gt;
* 結晶（暗示性形質伝播物質）（『[[塩の街]]』）&lt;br /&gt;
* コスモザウルス（『[[宇宙大帝ゴッドシグマ]]』）&lt;br /&gt;
* ザイ（災）（『[[ガーリー・エアフォース]]』）&lt;br /&gt;
* サイバーダイン（『[[バンゲリング帝国三部作]]』）※設定のみ。&lt;br /&gt;
* シーマ（『[[ダライアス]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* システム（『[[ザナック]]』）&lt;br /&gt;
* 漆黒の闇（『[[空戦乙女☆ヴァージンストライク]]』）&lt;br /&gt;
* SPOOK（Space Phantom Of Organic Killerinstinct・スプーク）（『[[創世奇譚アエリアル]]』）&lt;br /&gt;
* ゼラバイア（『[[超重神グラヴィオン]]』）&lt;br /&gt;
* [[ゾイド (架空の生物)|ゾイド]]（『[[ゾイド]]』）&lt;br /&gt;
* 総裁X（『[[科学忍者隊ガッチャマン]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 創造主（『[[マブラヴ オルタネイティヴ]]』）&lt;br /&gt;
* 超機械化軍団（『[[サンダークロス]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ディゾルブ（『[[ジオグラマドン]]』）&lt;br /&gt;
* テット（『[[オブリビオン (映画)|オブリビオン]]』）&lt;br /&gt;
* 電気生命体（『[[ヴァイラス (1999年の映画)|ヴァイラス]]』）&lt;br /&gt;
* 電波生命体（『[[流星のロックマンシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 渡来体（『[[ダイナミックフィギュア]]』）&lt;br /&gt;
* [[トランスフォーマー (架空の生物)|トランスフォーマー]]（『[[トランスフォーマー]]』）&lt;br /&gt;
* ネウロイ（『[[ストライクウィッチーズ]]』）&lt;br /&gt;
* バグバグ（『[[SDガンダムフォース]]』）&lt;br /&gt;
* ビッグゴールド（『[[戦え!!イクサー1]]』）&lt;br /&gt;
* フー・ファイター（『[[熾天使空域]]』）&lt;br /&gt;
* フェストゥム（『[[蒼穹のファフナー]]』）&lt;br /&gt;
* FOS（フォス）（『[[プランゼット]]』）&lt;br /&gt;
* プルート（『[[マシーネンクリーガー]]』）&lt;br /&gt;
* プロトゾアン（『[[続・殺戮のジャンゴ -地獄の賞金首-]]』）&lt;br /&gt;
* ボーグ（『[[スタートレック]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* M・E（マインド・イーター）（『[[マインド・イーター]]』）&lt;br /&gt;
* メタルビースト（『[[真ゲッターロボ 世界最後の日]]』）※『[[ゲッターロボ號]]』では純粋なロボットとして登場。&lt;br /&gt;
* メタルファージ（宇宙キノコ）（『[[弾幕少女-Twinkle Jewels-]]』）&lt;br /&gt;
* モノリス（『[[モノリスの怪物]]』）&lt;br /&gt;
* 遊星歯車装置（『[[キャプテン・アース]]』）&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
=== 電脳生命体・情報生命体・エネルギー生命体 ===&lt;br /&gt;
{{Main|コンピュータ|情報技術}}&lt;br /&gt;
;『[[デジタルモンスター]]』に登場するデジモンについては『[[デジモン一覧]]』へ&lt;br /&gt;
* 一族（『[[ΑΩ]]』）&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
=== 精神生命体・意識の実体化 ===&lt;br /&gt;
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;『[[サイレントヒル]]』に登場するクリーチャーについては『サイレントヒル』へ&lt;br /&gt;
* アンゴルモア（『[[ドラえもん のび太の宇宙漂流記]]』）&lt;br /&gt;
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* イデ（『[[伝説巨神イデオン]]』）&lt;br /&gt;
* イドの怪物（『[[禁断の惑星]]』）&lt;br /&gt;
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* ヴァナモンド（バナモンド）（『[[銀河帝国の崩壊]]』『[[都市と星]]』）&lt;br /&gt;
* 大いなる意志（『[[真説 魔獣戦線]]』）&lt;br /&gt;
* オルソニア人（『[[あそびにいくヨ!]]』）&lt;br /&gt;
* 影（『[[ブルードラゴン]]』）&lt;br /&gt;
* 狂った精神（『銀河帝国の崩壊』『都市と星』）&lt;br /&gt;
* ゴーデス（『[[スターフォース]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* シャドウ（『ペルソナシリーズ』）&lt;br /&gt;
* 邪悪獣（『[[絶対無敵ライジンオー]]』）&lt;br /&gt;
* しゅごキャラ（『[[しゅごキャラ!]]』）&lt;br /&gt;
* 神人（『涼宮ハルヒシリーズ』）&lt;br /&gt;
* スペースビースト（Χ獣）（『[[ウルトラマンネクサス]]』）&lt;br /&gt;
* 超意識体（『[[果しなき流れの果に]]』）&lt;br /&gt;
* 波動現象（『[[タイタンの妖女]]』）&lt;br /&gt;
* 非人類意識体（地球外エイリアン）（『[[かくも無数の悲鳴]]』）&lt;br /&gt;
* 火の鳥（『[[火の鳥 (漫画)|火の鳥]]』）&lt;br /&gt;
* ファントム（『[[脳光速 サイモン・ライト二世号、最後の航海]]』）&lt;br /&gt;
* ペルソナ（『[[ペルソナシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* ヤドリ（『[[ドラえもん のび太と銀河超特急]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファンタジー・超自然的存在 ===&lt;br /&gt;
{{main|ファンタジー|超自然}}&lt;br /&gt;
;『[[ファイナルファンタジーシリーズ]]』の[[召喚獣]]については『[[ファイナルファンタジーシリーズの召喚獣]]』へ&lt;br /&gt;
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;『[[ハリー・ポッターシリーズ]]』の魔法生物については『[[ハリー・ポッターシリーズの魔法界の生物]]』へ&lt;br /&gt;
* 天使（アイオーン）（『[[ゼノギアス]]』）&lt;br /&gt;
* アカンベェ（『[[スマイルプリキュア!]]』）&lt;br /&gt;
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* 御獄界の悪魔（『[[子供たちは夜の住人]]』）&lt;br /&gt;
* 海魔（『[[Fate/Zero]]』）&lt;br /&gt;
* ガスパール（『[[リサとガスパール]]』）&lt;br /&gt;
* 影（『[[ゲド戦記]]』）&lt;br /&gt;
* かむろ鳥（『[[源氏 (漫画)|源氏]]』）&lt;br /&gt;
* 鬼魔（『[[魔法少女禁止法]]』）&lt;br /&gt;
* Q太郎（『[[オバケのQ太郎]]』）&lt;br /&gt;
* 狂精霊（『[[リアルフォース・イグニッション]]』）&lt;br /&gt;
* 紅世の徒（『[[灼眼のシャナ]]』）&lt;br /&gt;
* グノーシス（『[[ゼノサーガシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 怪異（グリード）（『[[東京ザナドゥ]]』）&lt;br /&gt;
* クリスタルパール（[[菊田みちよ]]『[[まもって!ロリポップ]]』） ※[[ドラゴン|竜]]の子供&lt;br /&gt;
* 黒き獣（『[[BLAZBLUE]]』）&lt;br /&gt;
* 黒天使（『[[アーシアン]]』） &lt;br /&gt;
* 幻獣（『[[高機動幻想ガンパレード・マーチ]]』『[[ガンパレード・オーケストラ]]』）&lt;br /&gt;
* 幻魔（『[[鬼武者]]』）&lt;br /&gt;
* 降魔（『[[サクラ大戦シリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 護衛獣（『[[サモンナイトシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* コワイナー（『[[Yes! プリキュア5]]』）&lt;br /&gt;
* サイアーク（『[[ハピネスチャージプリキュア!]]』）&lt;br /&gt;
* 幸いの龍（[[ミヒャエル・エンデ]]『[[はてしない物語]]』）&lt;br /&gt;
* ザケンナー（『[[ふたりはプリキュア]]』）&lt;br /&gt;
* 沙耶（『[[沙耶の唄]]』）&lt;br /&gt;
* ジコチュー（『[[ドキドキ!プリキュア]]』）&lt;br /&gt;
* [[死神 (DEATH NOTE)|死神]]（『[[DEATH NOTE]]』）&lt;br /&gt;
* [[ジャバウォックの詩|ジャバウォック]]（[[ルイス・キャロル]]『[[鏡の国のアリス]]』）&lt;br /&gt;
* ジャブジャブ鳥（ルイス・キャロル『鏡の国のアリス』）&lt;br /&gt;
* シュレック（『[[シュレック]]』、『[[シュレック2]]』）&lt;br /&gt;
* 小精霊（[[椎野美由貴]]『[[バイトでウィザード]]』）&lt;br /&gt;
* 侵魔（エミュレイター）（『[[ナイトウィザード]]』）&lt;br /&gt;
* 水妖（[[横手美智子]]・[[花森ぴんく]]『[[ぴちぴちピッチ]]』）&lt;br /&gt;
* スナーク（ルイス・キャロル『[[スナーク狩り]]』）&lt;br /&gt;
* スピッチュ（『うたって!プリキュアドリームライブ 〜スピッチュカードでメタモルフォーゼ!?〜』）&lt;br /&gt;
* [[スライム]]（諸RPG作品）&lt;br /&gt;
* ゼツボーグ（『[[Go!プリンセスプリキュア]]』）&lt;br /&gt;
* ソレワターセ（『[[フレッシュプリキュア!]]』）&lt;br /&gt;
* タツノコ族（菊田みちよ『まもって!ロリポップ』、『もどって!まもって!ロリポップ』）） ※竜の種族&lt;br /&gt;
* [[チェシャ猫]]（ルイス・キャロル『[[不思議の国のアリス]]』）&lt;br /&gt;
* ディク『[[ブレスオブファイア5]]』）&lt;br /&gt;
* デザトリアン（『[[ハートキャッチプリキュア!]]』）&lt;br /&gt;
* 天界獣（[[福地翼]]『[[うえきの法則]]』）&lt;br /&gt;
* 妖獣（ドゥーム）（『[[きみと歩くひだまりを]]』）&lt;br /&gt;
* トーヴ（ルイス・キャロル『鏡の国のアリス』）&lt;br /&gt;
* トトロ（『[[となりのトトロ]]』）&lt;br /&gt;
* ナイトメア（『[[劇場版 魔法少女まどか☆マギカ［新編］叛逆の物語]]』）&lt;br /&gt;
* ナキサケーベ（『フレッシュプリキュア!』）&lt;br /&gt;
* ナケワメーケ（『フレッシュプリキュア!』）&lt;br /&gt;
* 肉虫（千之ナイフ『闇に棲むもの』（『SISTER』所収））&lt;br /&gt;
* 偽海亀（ルイス・キャロル『不思議の国のアリス』）&lt;br /&gt;
* ネガトーン（『[[スイートプリキュア♪]]』）&lt;br /&gt;
* ノーバディ（『[[キングダム ハーツII]]』）&lt;br /&gt;
* [[ハートレス]]（『[[キングダム ハーツ]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 爆蜥（[[椎野美由貴]]『[[螺旋のプリンセス]]』）&lt;br /&gt;
* [[バンダースナッチ]]（ルイス・キャロル『鏡の国のアリス』、『スナーク狩り』）&lt;br /&gt;
* ヒ一族（『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』）&lt;br /&gt;
* 光狩（ひかり）（『[[夜が来る!]]』）&lt;br /&gt;
* [[尾獣]]（『[[NARUTO -ナルト-]]』）&lt;br /&gt;
* [[ビホルダー]]（『[[ダンジョンズ&amp;amp;ドラゴンズ]]』他）&lt;br /&gt;
* ビリー・バンブラー（『[[ダーク・タワー]]』）&lt;br /&gt;
* ピンキー（『Yes! プリキュア5』）&lt;br /&gt;
* ファイナルクロース（『[[Cookie Clicker]]』）&lt;br /&gt;
* ファントム（『[[魔法少女ピクシープリンセス]]』）&lt;br /&gt;
* フウイヌム（[[ジョナサン・スウィフト]]『[[ガリバー旅行記]]』）&lt;br /&gt;
* フェアリア（フェアリアル）（[[桜野みねね]]『[[フェアリアルガーデン]]』）&lt;br /&gt;
* フュージョン（『[[映画 プリキュアオールスターズDX みんなともだちっ☆奇跡の全員大集合!]]』『[[映画 プリキュアオールスターズNewStage みらいのともだち]]』）&lt;br /&gt;
* ブラックホール（『[[映画 プリキュアオールスターズDX3 未来にとどけ! 世界をつなぐ☆虹色の花]]』）&lt;br /&gt;
* 古きもの（『[[BLOOD-C]]』）&lt;br /&gt;
* ベクターウイルス（『[[エルフェンリート]]』）&lt;br /&gt;
* ボロゴーブ（ルイス・キャロル『鏡の国のアリス』）&lt;br /&gt;
* 魔界獣（『[[元気爆発ガンバルガー]]』）&lt;br /&gt;
* マガツヒ（『[[魔法少女大戦]]』）&lt;br /&gt;
* 魔獣（『[[魔法少女まどか☆マギカ]]』）&lt;br /&gt;
* [[魔族]]（諸作品）&lt;br /&gt;
* ミシャンドラ（[[Wikipedia]]）&lt;br /&gt;
* [[ムーミンの登場人物|ムーミン・トロール]]（[[トーベ・ヤンソン]]『[[ムーミン]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 冥魔（『ナイトウィザード』）&lt;br /&gt;
* メガ・アーガス（『[[アーガス]]』）&lt;br /&gt;
* 異端者（メタフィジカル）（『[[聖剣使いの禁呪詠唱]]』）&lt;br /&gt;
* モコナ（『[[魔法騎士レイアース]]』）&lt;br /&gt;
* モコナ＝モドキ（『[[ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-]]』、『[[XXXHOLiC]]』）&lt;br /&gt;
* モノビースト（『[[ハンターズ・ムーン]]』『[[ブラッドムーン]]』）&lt;br /&gt;
* モンスターズ・インク勤務のモンスターたち（『[[モンスターズ・インク]]』）&lt;br /&gt;
* 夜姫（千之ナイフ『儀式 －ぎしき－』、『鏡 －かがみ－』（『夜姫』所収）） ※[[魔物]]の種族&lt;br /&gt;
* ゆらぎ（『[[魔法少女アイ]]』）&lt;br /&gt;
* 妖夷（『[[天保異聞 妖奇士]]』）&lt;br /&gt;
* 妖姫麗（『[[敵は海賊]]』）&lt;br /&gt;
* 妖虫（千之ナイフ迷宮サーカス|『妖虫』（『迷宮サーカス』所収））&lt;br /&gt;
* [[妖魔]]（諸作品）&lt;br /&gt;
* 翼狼（『[[ユーベルブラット]]』）&lt;br /&gt;
* ラース（ルイス・キャロル『鏡の国のアリス』）&lt;br /&gt;
* ランプ虫（『[[バケルノ小学校ヒュードロ組]]』）&lt;br /&gt;
* [[リサ]]（『リサとガスパール』）&lt;br /&gt;
* 霊界獣（『[[幽☆遊☆白書]]』）&lt;br /&gt;
* 凛馬（『螺旋のプリンセス』）&lt;br /&gt;
* 煉魂受皿器（『螺旋のプリンセス』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 死体型アンデッド　====&lt;br /&gt;
{{Main|アンデッド}}&lt;br /&gt;
* 屍人（『[[SIREN]]』）&lt;br /&gt;
* 堕辰子（『SIREN』）&lt;br /&gt;
* 母胎（『[[SIREN2]]』）&lt;br /&gt;
* 闇人（『SIREN2』人間或いは屍人が闇霊によって変異したもの）&lt;br /&gt;
* 屍（しかばね）（『[[屍姫]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 霊体　====&lt;br /&gt;
{{Main|霊}}&lt;br /&gt;
* 屍霊（『SIREN』）&lt;br /&gt;
* 闇霊（『SIREN2』）&lt;br /&gt;
* [[虚 (BLEACH)|虚（ホロウ）]]（『[[BLEACH]]』）&lt;br /&gt;
* サーヴァント（『[[Fate/stay night]]』）&lt;br /&gt;
* オーバーソウル（『[[シャーマンキング]]』）&lt;br /&gt;
* グレートスピリッツ（『シャーマンキング』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ファンタジー種族 ====&lt;br /&gt;
{{Main|種族 (ファンタジー)}}&lt;br /&gt;
; [[中つ国 (トールキン)|中つ国]]の種族については『[[中つ国の種族・人種]]』へ&lt;br /&gt;
* [[ラグズ]]（『[[ファイアーエムブレム]]』）&lt;br /&gt;
* [[ダークエルフ]]（諸作品）&lt;br /&gt;
* [[ハーフエルフ]]（諸作品）&lt;br /&gt;
* [[ハーフリング]]（『[[ダンジョンズ&amp;amp;ドラゴンズ]]』）&lt;br /&gt;
* [[マムクート]]（『[[ファイアーエムブレム]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宗教上のもの・ 神格===&lt;br /&gt;
{{main|宗教}}&lt;br /&gt;
* アースノイド（『[[ずんずん教の野望]]』）&lt;br /&gt;
* 石のような物体（産土神黄輝ノ塊）（『[[レイディアントシルバーガン]]』『[[斑鳩]]』）&lt;br /&gt;
* ウィツァルネミテア（大神）（『[[うたわれるもの]]』）&lt;br /&gt;
* 大きな緑のアークルシージャー（『[[銀河ヒッチハイク・ガイド]]』）&lt;br /&gt;
* 旧支配者（[[クトゥルフ神話]]など）&lt;br /&gt;
* 旧神（クトゥルフ神話など）&lt;br /&gt;
* グー（[[SFファンダム]]の神話）&lt;br /&gt;
* コケカキイキイ（『[[コケカキイキイ]]』）&lt;br /&gt;
* JHVH-1（[[亜天才教会]]）&lt;br /&gt;
* シュラーク（『[[敵は海賊]]』）&lt;br /&gt;
* スパゲッティ・モンスター（[[空飛ぶスパゲッティ・モンスター教]]）&lt;br /&gt;
* 外なる神（クトゥルフ神話）&lt;br /&gt;
* 種まく者（『[[ドラえもん のび太のねじ巻き都市冒険記]]』）&lt;br /&gt;
* タルヴ（[[タルヴ教]]）&lt;br /&gt;
* 天の声（スッキリにおけるサットンとくもみ）普通はくもみのイラストは土偶戦士なっているが2015年10月30日はパコレプキンになっていた&lt;br /&gt;
* 名なき者（『[[ゲド戦記]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* パサティブ（『敵は海賊』）&lt;br /&gt;
* [[見えざるピンクのユニコーン]]&lt;br /&gt;
* モノリス大明神（[[日本SF大会]]）&lt;br /&gt;
* ラスコウ（SFファンダムの神話）&lt;br /&gt;
* 妖精（『[[勇者ヨシヒコと魔王の城]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実在生物の変種・進化型 ===&lt;br /&gt;
{{main|突然変異|進化}}&lt;br /&gt;
* A.N.M.C（Artificial Neo Mitchondrion Creature・アンミック）（『[[パラサイト・イヴ2]]』）&lt;br /&gt;
* 異種人類（[[茅田砂胡]]『[[レディ・ガンナー]]』）&lt;br /&gt;
* 相棒ペット（[[天野明]]『[[家庭教師ヒットマンREBORN!]]』）&lt;br /&gt;
* 石ジラミ（『[[シレンベル臨床辞典]]』）&lt;br /&gt;
* イシヅカ犬（『[[脳内エステ IQサプリ]]』内「IQミラー まちがい7」） ※モデルは[[石塚英彦]]&lt;br /&gt;
* イソノ猫（『脳内エステ IQサプリ』内「IQミラー まちがい7」） ※モデルは[[磯野貴理子|磯野貴理]]&lt;br /&gt;
* イマチュー（『脳内エステ IQサプリ』内「IQミラー まちがい7」） ※モデルは[[今田耕司]]&lt;br /&gt;
* インベス（『[[仮面ライダー鎧武]]』）&lt;br /&gt;
* ウェコ（『[[バンパイヤ]]』）&lt;br /&gt;
* ウエンチュー（『脳内エステ IQサプリ』内「IQミラー まちがい7」） ※モデルは[[ウエンツ瑛士]]&lt;br /&gt;
* ウサギイヌ（[[山本ルンルン]]『[[マシュマロ通信]]』）&lt;br /&gt;
* [[ウナギイヌ]]（[[赤塚不二夫]]『[[天才バカボン]]』）&lt;br /&gt;
* うろおぼえで描いた皇帝ペンギン（『[[さよなら絶望先生]]』）&lt;br /&gt;
* E.V.O（エヴォ）（『[[ジェネレーター・レックス]]』）&lt;br /&gt;
* 江敬三カニ（『[[トリック劇場版2]]』） ※名前の由来は[[蟹江敬三]]&lt;br /&gt;
* エナリザル（『脳内エステ IQサプリ』内「IQミラー まちがい7」） ※モデルは[[えなりかずき]]&lt;br /&gt;
* 大ダコ（『[[海底二万リーグ]]』）&lt;br /&gt;
* 温泉ガメ（『[[ラブひな]]』）&lt;br /&gt;
* 温泉ペンギン（『新世紀エヴァンゲリオン』）&lt;br /&gt;
* かちかち鳥 / かっちん鳥（『[[かちかち山]]』）&lt;br /&gt;
* カツミブタ（『脳内エステ IQサプリ』内「IQミラー まちがい7」） ※モデルは[[高橋克実]]&lt;br /&gt;
* カムフラージュビースト（『プライミーバル』）&lt;br /&gt;
* カンタリス・ヴェシカトリア・スーダニー（ブリスター・ビートル）（『[[オズワルド伯父さん]]』）&lt;br /&gt;
* [[キメラ＝アント]]（『[[HUNTER×HUNTER]]』）&lt;br /&gt;
* 巨獣（『[[テラクレスタ]]』）&lt;br /&gt;
* 巨大アリ（『[[鉄人28号]]』）&lt;br /&gt;
* 巨大カマドウマ（『[[涼宮ハルヒシリーズ|涼宮ハルヒ]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 巨大ミミズ（『[[プライミーバル]]』）&lt;br /&gt;
* 巨大蟲（『[[ムシブギョー]]』）&lt;br /&gt;
* ゲルニカ種（『[[鉄腕アトム]]』）※人為的に作られた巨大カタツムリ。&lt;br /&gt;
* 昆虫人（ホモ・ハチビリス）（『[[ドラえもん のび太の創世日記]]』）&lt;br /&gt;
* ゴールデントンガリポーク（『[[ストレッチマン・ハイパー]]』）&lt;br /&gt;
* サガミ・レガリス（『[[海の底]]』）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* サトシーラ（2015年1月26日のイベントにおける死神413)当日の超報道で放送された。ジャックスパロウとバズーカのせいで超報道以外で放送されなかった--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* サンダナパレス・アグリアス（『[[チャージマン研!]]』）※[[ミイロタテハ]]の一種&lt;br /&gt;
* サンドワーム（『[[楽園追放 -Expelled from Paradise-]]』）&lt;br /&gt;
* シークラウド（『[[MM9]]』）※ウチワエビの群体怪獣&lt;br /&gt;
* 海底人シーラカンス（『[[ナショナルキッド]]』）&lt;br /&gt;
* シシド貝（『トリック劇場版2』） ※名前の由来は[[宍戸開]]&lt;br /&gt;
* ジブニルクス（[[グランゼーラ]]公式サイト内「金沢ライフマップ」）&lt;br /&gt;
* ショッキラス（『[[ゴジラ (1984年の映画)|ゴジラ]]』）&lt;br /&gt;
* シリクイウシガエル（『[[尻怪獣アスラ]]』）&lt;br /&gt;
* セネッイアオトカゲ（『DX人生ゲームII』）&lt;br /&gt;
* ぞりん（『[[ぞりん]]』）&lt;br /&gt;
* タッパ・タッパ（『[[山椒魚戦争]]』）&lt;br /&gt;
* タルカス（『[[タルカス]]』）&lt;br /&gt;
* タルタロス蟲人（『[[コンクリート・レボルティオ〜超人幻想〜]]』）&lt;br /&gt;
* 超知性汎次元生物（『[[銀河ヒッチハイク・ガイド]]』）※地球における[[ねずみ]]&lt;br /&gt;
* デボネンクス（『[[崖の上のポニョ]]』）&lt;br /&gt;
* テラフォーマー（『[[テラフォーマーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 電書ボタル（『おじゃる丸』）※ホタルだが、お尻の明かりは電池駆動式&lt;br /&gt;
* ドゥーガロイド（[[ドゥーガル・ディクソン]]の一連の著作）&lt;br /&gt;
** [[アフターマンの生物一覧|アフターマンの生物]]（『[[アフターマン]]』）&lt;br /&gt;
** [[新恐竜の生物一覧|新恐竜の生物]]（『[[新恐竜]]』）&lt;br /&gt;
** [[フューチャー・イズ・ワイルドの生物一覧|フューチャー・イズ・ワイルドの生物]]（『[[フューチャー・イズ・ワイルド]]』）&lt;br /&gt;
* 毒チワワ（『[[GOD HAND]]』）&lt;br /&gt;
* 毒リス（『[[ぷりぷり県]]』）&lt;br /&gt;
* トリモドキ（『ぷりぷり県』）※県の鳥だが、実はイカの仲間&lt;br /&gt;
* ドロセラ（『[[食人草ドロセラ]]』）※放射線によって突然変異を起こした[[モウセンゴケ]]&lt;br /&gt;
* ニャンピョウ（『[[ピューと吹く!ジャガー]]』）&lt;br /&gt;
* ぬ（『ぷりぷり県』）※ウツボカズラの一種&lt;br /&gt;
* ヌシ（『[[ながされて藍蘭島]]』）※ 東の森の主で、東の森を守っている。容姿はパンダ&lt;br /&gt;
* ネオ・チンパンジー（パン・アルゴノステス）（『[[知性化シリーズ|知性化]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ネオ・ドルフィン（トゥルシオープス・アミクス）（『知性化』シリーズ）&lt;br /&gt;
* パブパブ（『[[へろへろくん]]』） ※へろへろくんのペット（[[ゾウ]]と[[ブタ]]のハーフ）&lt;br /&gt;
* 原友里エビ（『トリック劇場版2』） ※名前の由来は[[蛯原友里]]&lt;br /&gt;
* ひ辻（『ハロー!モーニング。』内コント）&lt;br /&gt;
* 羊（『ながされて藍蘭島』）※実際の羊とは鳴き声は同じだが、容姿は違う。&lt;br /&gt;
* 人食いコアラ（『DX人生ゲームII』）&lt;br /&gt;
* ピポサル（『[[サルゲッチュ]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ヒョウタンツギ（[[手塚治虫]]の諸作品）※キノコの一種&lt;br /&gt;
* プグラシュティク（『[[ジーンダイバー]]』）&lt;br /&gt;
* ブタナギ（手塚治虫の諸作品）※昆虫の一種&lt;br /&gt;
* ブタモグラ（『[[天元突破グレンラガン]]』）&lt;br /&gt;
* ブバスティス（『[[ウォッチメン]]』）&lt;br /&gt;
* ブラジル猫（『[[ブラジル猫の恐怖]]』『[[アップフェルラント物語]]』）&lt;br /&gt;
* ぼうぼう鳥（『かちかち山』）&lt;br /&gt;
* [[ホシヅル]]（[[星新一]]が創作した鶴の進化型）&lt;br /&gt;
* マタズレサウルス（『[[クレヨンしんちゃん]]』）※[[恐竜]]の一種&lt;br /&gt;
* ママー（手塚治虫の諸作品）※フクロウの一種&lt;br /&gt;
* 未来の捕食動物（『[[プライミーバル]]』）&lt;br /&gt;
* 未来のサメ（『プライミーバル』）&lt;br /&gt;
* 未来の水生霊長類（『プライミーバル』）&lt;br /&gt;
* メゴプテラン（『プライミーバル』）&lt;br /&gt;
* モー帝国人（『[[岸和田博士の科学的愛情]]』）&lt;br /&gt;
* ヤマトトビネズミ（『[[甲鉄傳紀]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ユダの血統（『[[ミミック (映画)|ミミック]]』）&lt;br /&gt;
* ヨシヒロ貝（『トリック劇場版2』）※名前の由来は[[甲斐よしひろ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ホモ・サピエンスの変種・近縁種 ===&lt;br /&gt;
{{main|人類の進化}}&lt;br /&gt;
* [[地底人]]（諸作品）&lt;br /&gt;
* [[海底人]]（諸作品）&lt;br /&gt;
* [[アーヴ]]（『[[星界の紋章]]』）&lt;br /&gt;
* アンチスパイラル（『[[天元突破グレンラガン]]』）&lt;br /&gt;
* アンノウン（『[[仮面ライダーアギト]]』）&lt;br /&gt;
* イデリア人（『[[特装機兵ドルバック]]』）&lt;br /&gt;
* 宇宙怪人（『[[宇宙怪人]]』）&lt;br /&gt;
* エイリアン（『[[アルジェントソーマ]]』）&lt;br /&gt;
* N.M.C（Neo Mitchondrion Creature）（『[[パラサイト・イヴ]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* エロイ（『[[タイム・マシン (小説)|タイム・マシン]]』）&lt;br /&gt;
* 影憑（『[[千本桜|小説 千本桜]]』）&lt;br /&gt;
* 棺守（カンシュ）（『[[ワールドエンブリオ]]』）&lt;br /&gt;
* 機械化惑星人（『[[怒首領蜂]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 機械人（[[グランゼーラ]]のエイプリルフールおよびPS Homeイベント）&lt;br /&gt;
* 機械人間（『[[銀河鉄道999]]』）&lt;br /&gt;
* キメラ（『[[RESISTANCE〜人類没落の日〜]]』）&lt;br /&gt;
* 巨人（『[[進撃の巨人]]』）&lt;br /&gt;
* グランマ（『[[Cookie Clicker]]』）&lt;br /&gt;
* グロンギ（『[[仮面ライダークウガ]]』）&lt;br /&gt;
* こびと（『[[こびとづかん]]』）&lt;br /&gt;
* [[使徒 (新世紀エヴァンゲリオン)|使徒]]（『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』）&lt;br /&gt;
* ジェウレン人（『[[星を継ぐもの]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* スカヴ（『[[オブリビオン (映画)|オブリビオン]]』）&lt;br /&gt;
* スペーサー（『[[ロボットシリーズ]]』『[[ファウンデーションシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* スター・チャイルド（『[[2001年宇宙の旅]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* スラン（『[[スラン]]』）&lt;br /&gt;
* 悪魔（ゾディアック）（『[[スマガ]]』）&lt;br /&gt;
* ダエモニア（『[[幻影ヲ駆ケル太陽]]』）&lt;br /&gt;
* 地空人（『[[新海底軍艦]]』）&lt;br /&gt;
* ディクロニウス（『[[エルフェンリート]]』）&lt;br /&gt;
* テッカマン（『[[宇宙の騎士テッカマンブレード]]』）&lt;br /&gt;
* ニーチアン（『[[アンドロメダ (テレビドラマ)|アンドロメダ]]』）&lt;br /&gt;
* バケネズミ（『[[新世界より (小説)|新世界より]]』）&lt;br /&gt;
* 汎銀河人（『[[航空宇宙軍史]]』）&lt;br /&gt;
* ヒディアーズ（クジライカ）（『[[翠星のガルガンティア]]』）&lt;br /&gt;
* ポキ族（『[[三つ目がとおる]]』）&lt;br /&gt;
* [[ポストヒューマン (人類進化)|ポストヒューマン]]&lt;br /&gt;
* 魔女（『[[魔法少女まどか☆マギカ]]』）&lt;br /&gt;
* 魔物（『[[学園キノ]]』）&lt;br /&gt;
* [[マンアフターマンの生物一覧|マンアフターマンの生物]]（『[[マンアフターマン]]』）&lt;br /&gt;
* モーロック（『タイム・マシン』）&lt;br /&gt;
* 木星蜥蜴（『[[機動戦艦ナデシコ]]』）&lt;br /&gt;
* ヤドリギ（『[[ミカヅチ (小説)|ミカヅチ]]』）&lt;br /&gt;
* UE（Unknown Enemy）（『[[機動戦士ガンダムAGE]]』）&lt;br /&gt;
* 優生人類（『[[スタートレック]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 妖星人R（『[[空飛ぶ二十面相]]』）&lt;br /&gt;
* 翼人（『[[魂の駆動体]]』）&lt;br /&gt;
* ラアルゴン人（『[[宇宙一の無責任男]]』）&lt;br /&gt;
* 竜（『[[蒼穹騎士 ボーダー・フリークス]]』）&lt;br /&gt;
* [[リングワールド (架空の天体)|リングワールド]]の住人たち（ラリー・ニーヴン『[[リングワールド]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ルナリアン（『星を継ぐもの』シリーズ）&lt;br /&gt;
* レイリア（『[[LOST CHILD]]』『[[PROJECT CERBERUS]]』）&lt;br /&gt;
* レベリオン（『[[レベリオン]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 吸血鬼関連 ====&lt;br /&gt;
{{Main|吸血鬼}}&lt;br /&gt;
* 翼手（『[[BLOOD+]]』）&lt;br /&gt;
* 増血鬼（『[[かりん (漫画)|かりん]]』）&lt;br /&gt;
* 屍鬼（『[[屍鬼]]』）&lt;br /&gt;
* [[バウント]]（『[[BLEACH (アニメ) |テレビ版BLEACH]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実在動植物似の生物 ===&lt;br /&gt;
{{Main|動植物}}&lt;br /&gt;
;知的生命体を含む。『[[モンスターハンター]]』シリーズのモンスターについては『[[モンスターハンターのモンスター一覧]]』へ&lt;br /&gt;
* アタマワキハダカコオリクイ（『[[ディスカヴァー]]』）&lt;br /&gt;
* アルファ・ワーム（『[[ニンジャブレイド]]』）&lt;br /&gt;
* Yrr（イール）（『[[深海のYrr]]』）&lt;br /&gt;
* 異獣（『[[異獣の夏]]』）&lt;br /&gt;
* イル（『[[白翼のリンケージ]]』）&lt;br /&gt;
* エイト（『[[犬神(漫画)|犬神]]』）&lt;br /&gt;
* オタク（『[[ゲド戦記]]』）&lt;br /&gt;
* ガストレアウイルス（『[[ブラック・ブレット]]』）&lt;br /&gt;
* ガッツ石まっ虫（『[[トリック (テレビドラマ)|TRICK]]』） ※名前の由来は[[ガッツ石松]]&lt;br /&gt;
* カミナルキュール（[[芳賀和夫]]『生物教育教材としての想像上の動物群カミナルキュール』）&lt;br /&gt;
* 金魚草（『[[鬼灯の冷徹]]』）&lt;br /&gt;
* グラボイス（『[[トレマーズ]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* 獣舟（『[[魚舟・獣舟]]』）&lt;br /&gt;
* 攻撃型生命体（『[[GUZZILLA AR]]』）&lt;br /&gt;
* 魚舟（『魚舟・獣舟』）&lt;br /&gt;
* 殺人カビ（『[[プライミーバル]]』）&lt;br /&gt;
* 海獣（シーサーペント）（『[[突撃箒少女マリア]]』）&lt;br /&gt;
* シーリボン（『[[群青神殿]]』）&lt;br /&gt;
* スカブコーラル（イマージュ）（『[[交響詩篇エウレカセブン]]』）&lt;br /&gt;
* ソムニウム（『[[ベターマン]]』）&lt;br /&gt;
* 大日本赤斑吸血角虫（『[[トリック (テレビドラマ)|TRICK]]』）&lt;br /&gt;
* デンドラムスカリ・パラノカイザ（『DX人生ゲームII』）&lt;br /&gt;
* 特異生物（怪獣）（『[[MM9]]』）&lt;br /&gt;
* 特殊生物（『[[ハカイジュウ]]』）&lt;br /&gt;
* [[トリフィド]]（『[[トリフィドの日]]』）&lt;br /&gt;
* ニューク（Necton of Unidentified Killing Echo）（『群青神殿』）&lt;br /&gt;
* ヌキデウヨンシデンテ・スンセンナ（『[[オズマ隊長]]』）&lt;br /&gt;
* ヌル（[[畑正憲]]『海からきたチフス』）&lt;br /&gt;
* ネクロモーフ（『[[Dead Space]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ノガルド（『[[この世の果てで恋を唄う少女YU-NO]]』）&lt;br /&gt;
* 白鯨（『[[空の中]]』）&lt;br /&gt;
* 柱の男（『[[ジョジョの奇妙な冒険 Part2 戦闘潮流]]』）&lt;br /&gt;
* 飛行鯨（『[[蓬莱学園シリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 鼻行類（『[[鼻行類]]』）&lt;br /&gt;
* pupa（ピューパ）（『[[pupa (漫画)|pupa]]』）&lt;br /&gt;
* フウムーン（『[[来るべき世界]]』『[[フウムーン]]』）&lt;br /&gt;
* ぷりぷり本餃子（『ぷりぷり県』）※餃子に似たプランクトンの一種&lt;br /&gt;
* [[平行植物]]（[[レオ・レオニ]]『平行植物』）&lt;br /&gt;
* ペックス（『[[フースケ]]』）&lt;br /&gt;
* ベビー（[[遠山えま]]『[[ママコレ]]』）&lt;br /&gt;
* ポチ（『DX人生ゲームII』） ※謎の生物。グラフィックは前出の「デンドラムスカリ・パラノカイザ」と同じ&lt;br /&gt;
* マタンゴ（『[[マタンゴ]]』）&lt;br /&gt;
* マラ（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* マクラ（『ドクター・フー』）&lt;br /&gt;
* レリック（コソガ）（『[[レリック]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
;『[[ポケットモンスター]]』シリーズに登場する[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]については『[[全国ポケモン図鑑順のポケモン一覧]]』へ&lt;br /&gt;
* 妖（あやかし・特異遺伝因子保持生物）（『[[ダブルブリッド]]』）&lt;br /&gt;
* アラガミ（荒神）（『[[ゴッドイーター]]シリーズ』）&lt;br /&gt;
* アローン（『[[ビビッドレッド・オペレーション]]』）&lt;br /&gt;
* イッタカキタカ号（[[井上ひさし]]『[[吉里吉里人]]』）&lt;br /&gt;
* イドム（『[[鉄甲機ミカヅキ]]』）&lt;br /&gt;
* イマシメ（『[[M3〜ソノ黑キ鋼〜]]』）&lt;br /&gt;
* イロウス（『[[バトルガールハイスクール]]』）&lt;br /&gt;
* インベーダー（『[[ゲートキーパーズ]]』）&lt;br /&gt;
* ヴォラゲモン（『DX人生ゲームII』） ※名前の由来は[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]&lt;br /&gt;
* ウォプタル（『[[うたわれるもの]]』）&lt;br /&gt;
* 影獣（『[[伊月の戦争―終わる世界の物語]]』）&lt;br /&gt;
* エヴォメヂョラン（[[2ちゃんねる]]）&lt;br /&gt;
* オシツオサレツ（[[ヒュー・ロフティング]]『[[ドリトル先生シリーズ|ドリトル先生]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* オドラデク（[[カフカ]]の小説『父の気がかり』に登場する、平たい糸巻きの形をした謎の生物）&lt;br /&gt;
* 鬼獣（『[[新ゲッターロボ]]』）&lt;br /&gt;
* 妖魔（オブリ）（『[[スクールガールストライカーズ]]』）&lt;br /&gt;
* 抗体竜種（カウンター・ドラゴン）（『[[銃皇無尽のファフニール]]』）&lt;br /&gt;
* カオスクイーン（『[[ストライカーズ1999]]』）&lt;br /&gt;
* ガストレア（『[[ブラック・ブレット]]』）&lt;br /&gt;
* かつて来たりし者（『[[アサシンクリード]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* ガブリエル（『パンダナメコ』）&lt;br /&gt;
* ガブリンボー（『[[ガラスの大エレベーター]]』）&lt;br /&gt;
* 擬態獣（『[[神魂合体ゴーダンナー!!]]』）&lt;br /&gt;
* 気体人間（『[[鉄腕アトム]]』）&lt;br /&gt;
* キノコの精（『DX人生ゲームII』）&lt;br /&gt;
* キママゥ（『うたわれるもの』）&lt;br /&gt;
* 銀妖子（『[[完璧な涙]]』）&lt;br /&gt;
* Q（『[[スタートレック]]』シリーズ）&lt;br /&gt;
* Qバート（『[[Qバート]]』）&lt;br /&gt;
* 巨大エネミー（『[[絶対迎撃ウォーズ]]』）&lt;br /&gt;
* [[クター]]（『[[クターシリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* クヤシス（『[[ピューと吹く!ジャガー]]』）&lt;br /&gt;
* グラフ（『[[災厄戦線のオーバーロード]]』）&lt;br /&gt;
* くらやみ（『[[〈物語〉シリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* ゲベ（『[[絶体絶命でんぢゃらすじーさん]]』）&lt;br /&gt;
* ゲッペルドンガー（『[[絶望先生]]』）&lt;br /&gt;
* 原生種（『[[少女兵器Web]]』）&lt;br /&gt;
* 虚空牙（『[[ナイトウォッチ三部作]]』）&lt;br /&gt;
* 蛇（サーペント）（『[[ソリトンの悪魔]]』）※波動生物。&lt;br /&gt;
* シ（『[[百億の昼と千億の夜]]』）&lt;br /&gt;
* G・O（Ciant Organic）（『[[ヴァルキュリアの機甲]]』）&lt;br /&gt;
* シークレット（Gモンスター）（『[[エウレカセブンAO]]』）&lt;br /&gt;
* 次元獣（『[[第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇]]』）&lt;br /&gt;
* 時天空（『[[真説 魔獣戦線]]』）&lt;br /&gt;
* 深海棲艦（『[[艦隊これくしょん -艦これ-]]』）&lt;br /&gt;
* 深柱（『[[バーサスアース]]』）&lt;br /&gt;
* 神話獣（『[[創聖のアクエリオン]]』）&lt;br /&gt;
* 骸骨兵（スカル・トループス）（『[[ククルカン 史上最大の作戦]]』）&lt;br /&gt;
* 異界人（ストレインジ）（『[[お台場駐屯基地の妖精 ストライク・プリンセス]]』）&lt;br /&gt;
* スパイダー（[[手塚治虫]]の諸作品）&lt;br /&gt;
* 生命体8472（『[[スタートレック:ヴォイジャー]]』）&lt;br /&gt;
* 精霊（『[[デート・ア・ライブ]]』）&lt;br /&gt;
* Z/X（ゼクス）（『[[Z/X]]』『[[Z/X IGNITION]]』）&lt;br /&gt;
* 先人類の王（『[[魔法少女サイト]]』）&lt;br /&gt;
* 外宇宙生命体（『[[罪と罰 〜地球の継承者〜]]』『[[罪と罰 〜宇宙の後継者〜]]』）&lt;br /&gt;
* ダークィーン（『[[銀河鉄道999]]』『[[新宇宙戦艦ヤマト]]』）※一つの宇宙そのものでもある。&lt;br /&gt;
* ダイダラ（単眼嵐巨人・サイキス）（『[[疾走れ、撃て!]]』）&lt;br /&gt;
* 堕天翅族（『創聖のアクエリオン』）&lt;br /&gt;
* チカラ（『[[詩羽のいる街]]』作中作『戦場の魔法少女』）&lt;br /&gt;
* 地球陣（『[[伝説シリーズ]]』）&lt;br /&gt;
* ちゃぶ汁（『フェチカ』）&lt;br /&gt;
* D（『[[ストラトスフィア・エデン]]』）&lt;br /&gt;
* テクりん（『DX人生ゲーム』シリーズ）&lt;br /&gt;
* デザイナー（[[インテリジェント・デザイン]]論）&lt;br /&gt;
* [[てれすこ]]（落語）&lt;br /&gt;
* トヌキ（井上ひさし『吉里吉里人』）&lt;br /&gt;
* ドラシル（『[[極黒のブリュンヒルデ]]』）&lt;br /&gt;
* トリオン兵（『[[ワールドトリガー]]』）&lt;br /&gt;
* ドルバッキー（[[筋肉少女帯]]『暴いておやりよドルバッキー』、『遺言動物ドルバッキー』） ※[[未確認動物|UMA]]の[[アルターゴゾ・エルバッキー・ムニューダー]]がモデル&lt;br /&gt;
* 名も無き者（『[[惑星をつぐ者]]』）&lt;br /&gt;
* 奈落獣（『[[メタリックガーディアンRPG]]』）&lt;br /&gt;
* ナンダカワカンナイノ（『[[わがまま☆フェアリー ミルモでポン!]]』）&lt;br /&gt;
* ニャワン（井上ひさし『吉里吉里人』）&lt;br /&gt;
* [[猫耳]]&lt;br /&gt;
* 近界民（ネイバー）（『ワールドトリガー』）&lt;br /&gt;
* ノイズ（『[[戦姫絶唱シンフォギア]]』）&lt;br /&gt;
* ノヴァ（『[[フリージング]]』）&lt;br /&gt;
* ハーディアン（『[[キスダム -ENGAGE planet-]]』）&lt;br /&gt;
* 始まりと終わりの狭間に存在するもの（『[[ビビッドレッド・オペレーション]]』）&lt;br /&gt;
* バタリオン（『[[ミリ姫大戦]]』）&lt;br /&gt;
* バチガミ（『[[新幹線変形ロボ シンカリオン]]』）&lt;br /&gt;
* パックマン（『[[パックマン]]』）&lt;br /&gt;
* 羽の生えた悪魔（『[[ソ・ラ・ノ・ヲ・ト]]』）&lt;br /&gt;
* ビーダロン（『[[Bビーダマン爆外伝]]』）&lt;br /&gt;
* ピーポくん（[[警視庁]]）&lt;br /&gt;
* 憑魔（『[[ディバイデッド・フロント]]』）&lt;br /&gt;
* ビルダー（『[[第三飛行少女隊]]』）&lt;br /&gt;
* 禍獣（ファンタズマ）（『[[終焉世界の天災姫]]』）&lt;br /&gt;
* ブクツギキュ（手塚治虫の諸作品）&lt;br /&gt;
* フラストモンスター（『[[超昂天使エスカレイヤー]]』）&lt;br /&gt;
* プリカーサー（『[[パシフィック・リム]]』）&lt;br /&gt;
* ヘテロダイン（『[[地球防衛企業ダイ・ガード]]』）※生物のようにふるまう現象。&lt;br /&gt;
* ボソン（『[[サイドアーム]]』）&lt;br /&gt;
* ホモォ（ニホンホモクレヒトモドキ）（[[Twittwer]]、『[[森のホモォ。]]』）&lt;br /&gt;
* [[マーライオン]]（[[シンガポール]]のシンボル）&lt;br /&gt;
* 魔甲蟲（『[[空戦魔導士候補生の教官]]』）&lt;br /&gt;
* まぬけ獣（『[[究極超人あ〜る]]』作中作『究極戦隊コウガマン』）&lt;br /&gt;
* ミーミー（『[[ニンジャスレイヤー]]』）&lt;br /&gt;
* MIROKU（『百億の昼と千億の夜』）&lt;br /&gt;
* ムーリアン（『[[ラーゼフォン]]』）&lt;br /&gt;
* 虫（『[[ムシウタ]]』）&lt;br /&gt;
* ムティカパ（『うたわれるもの』）&lt;br /&gt;
* モミアゲドラゴン（『[[Mr.FULLSWING]]』）&lt;br /&gt;
* やみくろ（『[[世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド]]』）&lt;br /&gt;
* ラ＝グース（『[[虚無戦記]]』）&lt;br /&gt;
* 陸喰い（ランドイーター）（『[[アーマード・マーメイド]]』）&lt;br /&gt;
* リカンツ（『[[テイルズ オブ ザ テンペスト]]』）&lt;br /&gt;
* 竜の子（『[[なるたる]]』）&lt;br /&gt;
* 妖魔（ルシファーホーク）（『[[サイレントメビウス]]』）&lt;br /&gt;
* ワースト（『[[ワースト (漫画)|ワースト]]』）&lt;br /&gt;
* ンズーレ（[[フットボールアワー]]のコント）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 捏造 ==&lt;br /&gt;
* [[黒い山葡萄原人]]&lt;br /&gt;
* [[秩父原人]]&lt;br /&gt;
* [[バシビウス]]&lt;br /&gt;
* [[ピルトダウン人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[一覧の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[架空の植物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[怪獣の一覧]]&lt;br /&gt;
** [[ウルトラ怪獣一覧]]&lt;br /&gt;
* [[架空のものの一覧の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日本の妖怪一覧]]&lt;br /&gt;
* [[中国の妖怪一覧]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の生物|*かくうのせいふついちらん]]&lt;br /&gt;
[[Category:フィクションの一覧|せいふつ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[it:Elenco di creature leggendarie]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%B8%8C&amp;diff=308419</id>
		<title>佐々木希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%B8%8C&amp;diff=308419"/>
				<updated>2015-10-30T01:06:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:佐々木希_1.jpg|thumb|400px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
'''佐々木 希'''（ささき のぞみ、[[1988年]][[2月8日]] - ）は、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]、[[タレント]]、[[女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[トップコート]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希_7.jpg|350px|thumb|佐々木　希]]&lt;br /&gt;
中学卒業後、[[秋田フォーラス]]にあるショップの店員をしていたところを2005年・集英社の「[[ヤングジャンプ]]ギャルコン」のスタッフが偶然見かけ、スカウトを試みる。そして店の店長に相談、承認を取って写真撮影にいたり、初代グランプリを受賞することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年にはギャルコンスタッフの薦めで「プリンセス[[PINKY]]オーディション」を受けグランプリを受賞。事務所を決めるさいには10数社からオファーがあり、集英社側が責任を持って各事務所と面接を段取り。ヤングジャンプ愛読者だった当時のマネージャーの熱意により、所属となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後ショップ店員を辞め、上京するさいに地元の友人から送別会で友情の証しとして『リング』などをもらう。集英社として初の二冠達成。2007年7月号で[[鈴木えみ]]と初の表紙。2008年の3月号では単独で初の表紙を飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月には[[NHK秋田放送局]]『[[ニュースこまち]]』の新春インタビューに「秋田出身モデル」というテーマで出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[ハンサム★スーツ]]』で女優デビュー。日本テレビ系[[火曜ドラマ (日本テレビ)|火曜ドラマ]]『[[神の雫]]』で連ドラ初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月に、翌年度の日本雑誌協会キャンペーンキャラクターに選出される。これは、前年限りで開催を終了した、同協会主催の「[[ゴールデン・アロー賞]]」にて、日本雑誌写真記者会が選考する'''グラフ賞'''受賞者が務めていたものが継続したかたちとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ティニーシャ・ケリー]]のファースト・アルバムでは、佐々木からのラブコールによって、ティニーシャと共にアートワークの共同制作を行なった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年よりPINKYの休刊に伴い『[[non-no]]』の専属モデルとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のブランドを立ち上げるというの長年の夢を叶え、2010年4月28日に「Cotton Cloud」をオンラインショップにてオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気に翳り(2012年) ==&lt;br /&gt;
佐々木は1988年2月8日、秋田県秋田市出身の24歳。小学生の頃から、ネイルアートをするほどの“オシャレさん”だったという。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
17歳の頃、JR[[秋田駅]]前の商業施設『フォーラス』の若い女性向けの洋服店で働いていた時、大手出版社のスカウトから「芸能界に入ってみないか」と、声をかけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「洋服の買い付けの仕事をしながら結婚を夢見ていた佐々木は、大好きな秋田を離れたくないと渋ったのです。それに、もう地元では彼女は超有名人だったのです」(芸能ライター・常山洋氏)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわゆる“ヤンキー伝説”というものだ。「髪を金色に染め、秋田駅前でウンコ座りするような女の子だったといいます。男関係も派手で、ロン毛のヒップホップダンサー、美容師の卵、フリーターのイケメン先輩などと交際していたそうです。そのうちの一人が“ハメ撮り”したという噂で、それが流出しやしないかと彼女サイドは今でも心配しているようです」(芸能記者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、『ミスドでいっぷく』と書かれた10代の佐々木と思しき美少女が“くわえタバコ”でポーズをキメている写真があるとか、不登校だった中学時代、自宅まで呼び出しに来た担任教師に“キン蹴り”を入れたなど、その伝説は枚挙にいとまがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ただ、こんな伝説もタレントにならなければ大騒ぎになることはありませんからね。相当、迷ったようです」(芸能関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、件の店の先輩女性に背中を押されて上京。2006年、女性ファッション誌『PINKY』(集英社)のオーディションでグランプリを獲得。専属モデルになった。その後、2年目に同誌の表紙を単独で飾ったあとは順風満帆。モデル・女優・歌手の他、衣装や下着、アクセサリーのプロデュースをするなど八面六臂の活躍を見せるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「2009年に公開された映画『天使の恋』では初主演ながら背中ヌードを披露し、演技はともかくその度胸のよさが評価されたものです」(映画ライター)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが今年に入ると、『笑っていいとも！』(フジテレビ)だけでなく、『みんなのアメカン』(日本テレビ)、『週末のシンデレラ　世界！弾丸トラベラー』(同)も終了し、バラエティー番組のレギュラーがなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さらに、自身のファッションブランド『Cotton Cloud』も休業。一気に窮地に追い込まれてしまったのです。もう一度、存在感を示さなくてはいけなくなったのです」(芸能プロ関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　2.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*顔は絶世の美女（非整形）だが、胸が貧乳なのが弱点である。&lt;br /&gt;
*肉食系であり、好きな男性に対しては“眼見（がんみ）”（相手の目をじっと見続ける）をするとのこと。&lt;br /&gt;
*特技は、[[新体操]]と[[日舞]]。&lt;br /&gt;
*趣味は、音楽鑑賞、ピンク&amp;amp;キラキラもの収集。&lt;br /&gt;
*口癖は「何かしたい」（暇な時間が嫌いなため）。&lt;br /&gt;
*長所は、何事にもポジティブで立ち直りが早い。短所は、おっちょこちょいなところ。&lt;br /&gt;
*将来の夢は、ビッグなモデルか女優になることと世界一周旅行。&lt;br /&gt;
*よく行くショッピングスポットは、[[丸井]]と[[109 (商業施設)|109]]、[[ザラ (ファッションブランド)|ZARA]]。&lt;br /&gt;
*兄が2人いる。&lt;br /&gt;
*同じPINKYモデルであった[[木下優樹菜]]と[[Riena]]と仲が良い。ちなみに、3人共同学年である。2012年11月30日の笑っていいともでも木下と共演した&lt;br /&gt;
また2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲで木下から&lt;br /&gt;
のコメントが放送された&lt;br /&gt;
2014年4月16日のTOKIO駈けるでも木下がコメントした&lt;br /&gt;
2014年7月13日の家来るでコメントした&lt;br /&gt;
*[[チワワ]]の「マロン」と[[トイプードル]]の「ルナ」「エルマ」という共にメスな3匹を飼っている。&lt;br /&gt;
2011年10月29日放送の王様のブランチと2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲでも披露した&lt;br /&gt;
*[[ファッションモデル]]と[[グラビアアイドル]]を兼ねるグラドルであり[[秋田弁]]をしゃべる[[ナマドル]]でもある（[[集英社]]「週刊プレイボーイ」（No.13 2008年03月31日号）『ナマドル大集合』より）。&lt;br /&gt;
2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲで秋田弁披露した&lt;br /&gt;
*[[明石家さんま]]が[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[FNS26時間テレビ (2009年)|2009年FNS26時間テレビ]]の[[さんま・中居の今夜も眠れない]]でお気に入りの女性として取り上げ、後に2009年10月16日放送の[[さんまのまんま]]スペシャル2009にゲストとして出演。そこでは兄弟の影響で、小さいときから[[読売ジャイアンツ]]のファンであると公言した（司会の明石家さんまも巨人ファンとアピールしていた）。&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)#空調関連|セゾンエアコン]]及び[[ビーバー]]エアコンの広告に出演している。&lt;br /&gt;
2700のファンである&lt;br /&gt;
このことは2011年10月29日放送の王様のブランチで語っていた&lt;br /&gt;
しらすが苦手である。&lt;br /&gt;
このことは2013年7月5日&lt;br /&gt;
のPONで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　3.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
'''ドラマ'''&lt;br /&gt;
*[[神の雫#テレビドラマ|神の雫]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年） セーラ役&lt;br /&gt;
*[[しぇいけんBABY! -Shakespeare Syndrome-|しぇいけんBABY!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2010年）瀬尾桜子役&lt;br /&gt;
*[[まっすぐな男]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ、2010年）萱島ゆきえ役&lt;br /&gt;
*[[土俵ガール!]]（[[毎日放送]]・TBS、2010年）主演・若林光役&lt;br /&gt;
信長のシェフ2(2014年)香連役。黄金で告知した&lt;br /&gt;
夜の世界は禁断の恋。(2014年10月から12月。テレビ朝日)8月15日のぐっとで明らかになった&lt;br /&gt;
結婚(2015年3月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
'''レギュラー'''&lt;br /&gt;
*[[レコ☆HITS!]]（日本テレビ、2009年1月 - ） MC&lt;br /&gt;
*[[DREAM]]・[[K-1|K-1 WORLD MAX]]（TBSテレビ、2009年4月 - ） メイン・キャスター&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（日本テレビ、2010年1月 - 2011年12月） 『[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]11』レギュラー&lt;br /&gt;
*[[2010 FIFAワールドカップ|2010 FIFAワールドカップdaily]]（フジテレビ、2010年6月 - 7月）キャスター&lt;br /&gt;
*[[すぽると!]] FIFAワールドカップ南アフリカ大会 （フジテレビ、2010年6月 - 7月）キャスター&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
'''過去のレギュラー'''&lt;br /&gt;
*Discover! UEFA EURO 2008TM（[[WOWOW]]） EURO QUEENとして&lt;br /&gt;
*ガリンペイロeX（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]、2008年4月 - 9月） 司会&lt;br /&gt;
*[[どうぶつ奇想天外!]]（TBSテレビ、2008年10月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
*[[格闘王子]]（[[TBSテレビ]]、2009年4月 - 2010年3月） MC&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2009年から2010年、木曜日、2013年9月6日ゲスト出演　12月2日。トークゲスト、フジテレビ)&lt;br /&gt;
笑っていいとも増刊号、(2009年から2010年、2013年、12月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
メレンゲ、(2013年10月26日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月16日、10月2日。2015年1月30日。10月30日。VTR出演。2月25日。スタジオ。日本テレビ)6月23日はPONにスタジオ出演&lt;br /&gt;
土曜プレミアム（2014年2月15日フジテレビ）&lt;br /&gt;
TOKIO駈ける(2014年4月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月21日と5月15日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年4月29日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIPPON(2014年5月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年6月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
黄金(2014年6月19日。10月16日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
バイキング(2014年6月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
有吉。(2014年6月30日。2015年2月23日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
未来劇場(2014年7月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月9日の目覚まし。見出し放送&lt;br /&gt;
初めて(2014年7月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家来る(2014年7月13日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
神々の楽園(2014年7月27日。BS日本テレビ)10月2日のスッキリとPONでこのシーン放送された&lt;br /&gt;
PON(2014年8月28日。11月3日。2015年9月1日。10月30日。日本テレビ)オーランドの話題放送。11月3日はイベント放送&lt;br /&gt;
2014年10月2日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年10月24日のテレビ朝日ワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年10月24日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼帯(2014年10月24日。TBS)イベント放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年11月3日。2015年2月21日。9月17日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2015年1月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑ってコラッテ(2015年2月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
丸見え。深い。しゃべくり(2015年2月23日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
徹子(2015年2月26日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
昼何(2015年2月25日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
世界番付(2015年2月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP 。（2015年9月1日。日本テレビ）&lt;br /&gt;
日本。（2015年10月2日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM・イメージキャラクター===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　4.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]]「[[爽健美茶]]」（2008年）&lt;br /&gt;
*[[So-net]]（2008年）&lt;br /&gt;
*秋田県国民健康保険連合会（2008年）&lt;br /&gt;
*[[プロトコーポレーション]]「Goo」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
*アクネス不動産「ロッキータウン御所野」（2009年）&lt;br /&gt;
*日本雑誌協会「雑誌愛読月間」 （2009年）&lt;br /&gt;
*[[PARCO]] 「PARCO SWIM DRESS」（2009年）&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]] &lt;br /&gt;
**「[[Fit's]]」 （2009年 - 2013年）&lt;br /&gt;
2013年11月27日の昼帯でメイキングが放送された&lt;br /&gt;
**「クーリッシュ」（2010年）&lt;br /&gt;
**「ガーナ」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]&lt;br /&gt;
**「ラッキーサイダー」（2009年）&lt;br /&gt;
**「[[BOSSコーヒー|BOSS]]FIRST CLASS」（2009年） &lt;br /&gt;
**「カロリ。」 （2010年)&lt;br /&gt;
**「カクテルカロリ。」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[SEIKO]] 「TISSE」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[花王]] 「[[エッセンシャル (シャンプー)|エッセンシャル]]」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]　「FinePix」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[トリンプ]] 「AMO'S STYLE」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]] 「[[OXY]]」 (2010年）&lt;br /&gt;
**この企画の中でヤングジャンプの紙上で男装したことが話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
*[[福助]] 「f*ing」 （2010年）&lt;br /&gt;
富士フィルム、(2011年から)&lt;br /&gt;
2013年11月28日&lt;br /&gt;
のPONで2014年&lt;br /&gt;
版が放送された&lt;br /&gt;
WILLCOM、2013年7月5日のスッキリとPONで西遊記編が放送された&lt;br /&gt;
カメラ　(2013年)　8月23日のPONで放送された&lt;br /&gt;
ピエトロ。2015年9月1日の日本テレビのワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*セゾン（Saison）エアコン全般（2006年 - ）&lt;br /&gt;
*ビーバー（Beaver）エアコン全般（2006年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　5.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[ハンサム★スーツ]]（[[アスミック・エースエンタテインメント]]、2008年11月、監督:[[英勉]]） 玲美役&lt;br /&gt;
*[[天使の恋]]（2009年、全国ロードショー）主演・小澤理央役&lt;br /&gt;
呪怨(2014年)6月4日のPONで挨拶放送された&lt;br /&gt;
最果て(2015年2月28日)20日のワイドショーで試写放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロモーションビデオ===&lt;br /&gt;
*[[Aqua Timez]] 「B with U」&lt;br /&gt;
*[[オトナモード]] 「さよならはさよなら」&lt;br /&gt;
*[[Lil'B]] 「つないだ手」&lt;br /&gt;
*[[GIRL NEXT DOOR]] 「[[NEXT FUTURE|恋の魔法]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Web===&lt;br /&gt;
*デス・ゲーム・パーク [[NTTドコモ|ドコモ]]動画、[[Bee TV]]ドラマ　（2010年4月20日）&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
ブロッケンの妖怪ウォッチ。（2015年10月30日。から。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*「Nozomi」 （[[集英社]]、2008年8月1日、ISBN 9784081020751）&lt;br /&gt;
*「佐々木希 in 『天使の恋』」 （角川メディアハウス、2009年10月31日、ISBN 9784048949248）&lt;br /&gt;
*「Non」 （集英社、2009年11月21日、 ISBN 9784087805468）&lt;br /&gt;
*「佐々木希×[[清川あさみ]] コラボ写真集『PRISM』」（[[幻冬舎]]、2010年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*WEEKLY YOUNG JUMP PREMIUM DVD「nozomi」（2008年9月25日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
*「DOLLY」 （2009年4月1日、リバプール）&lt;br /&gt;
:いずれも、[[コンビニエンスストア|コンビニ]]（[[セブン-イレブン]]、[[サークルKサンクス]]）限定発売としていた（例外有り）。&lt;br /&gt;
神々の楽園(2014年)10月2日のスッキリでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==雑誌==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　6.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[PINKY]]（集英社）専属モデル&lt;br /&gt;
*[[non-no]]（集英社）レギュラーモデル&lt;br /&gt;
*[[週刊ヤングジャンプ]]&lt;br /&gt;
:ヤンジャン掲載のグラビアでは、編集部の佐々木に対する独自の方針により、プロフィール欄にボディサイズが非掲載である。&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]（2008年1月 - 6月）連載&lt;br /&gt;
an・an(2014年)9月15日及び16日の目覚ましで放送された。カイトとキスしている&lt;br /&gt;
日生テレビ(2014年10月25日号)&lt;br /&gt;
他にも、さまざまな雑誌やカタログ等で表紙やモデルを務める。&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
おはすたにいいともの佐々木希姫がパクられた。2013年10月から2014年3月までやっていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.topcoat.co.jp/profile/index.php?a=8 トップコートによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.s-woman.net/pinky/model/nozomi.html PINKYによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/sasaki-nozomi/ 佐々木希オフィシャルブログ] - 2007年5月以降&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 佐々木希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希_8.jpg|300px]][[Image:佐々木希_9.jpg|300px]][[Image:佐々木希_10.jpg|300px]][[Image:佐々木希_11.jpg|300px]][[Image:佐々木希_12.jpg|300px]][[Image:佐々木希_13.jpg|300px]][[Image:佐々木希_14.jpg|300px]][[Image:佐々木希_15.jpg|300px]][[Image:佐々木希_16.jpg|300px]][[Image:佐々木希_17.jpg|300px]][[Image:佐々木希_18.jpg|300px]][[Image:佐々木希_19.jpg|300px]][[Image:佐々木希_20.jpg|300px]][[Image:佐々木希_21.jpg|300px]][[Image:佐々木希_22.jpg|300px]][[Image:佐々木希_23.jpg|300px]][[Image:佐々木希_24.jpg|300px]][[Image:佐々木希_25.jpg|300px]][[Image:佐々木希_26.jpg|300px]][[Image:佐々木希_27.jpg|300px]][[Image:佐々木希_28.jpg|300px]][[Image:佐々木希_29.jpg|300px]][[Image:佐々木希_30.jpg|300px]][[Image:佐々木希_31.jpg|300px]][[Image:佐々木希_32.jpg|300px]][[Image:佐々木希_33.jpg|300px]][[Image:佐々木希_34.jpg|300px]][[Image:佐々木希_35.jpg|300px]][[Image:佐々木希_36.jpg|300px]][[Image:佐々木希_37.jpg|300px]][[Image:佐々木希_38.jpg|300px]][[Image:佐々木希_39.jpg|300px]][[Image:佐々木希_40.jpg|300px]][[Image:佐々木希_41.jpg|300px]][[Image:佐々木希_42.jpg|300px]][[Image:佐々木希_43.jpg|300px]][[Image:佐々木希_44.jpg|300px]][[Image:佐々木希_45.jpg|300px]][[Image:佐々木希_46.jpg|300px]][[Image:佐々木希_47.jpg|300px]][[Image:佐々木希_48.jpg|300px]][[Image:佐々木希_49.jpg|300px]][[Image:佐々木希_50.jpg|300px]][[Image:佐々木希_51.jpg|300px]][[Image:佐々木希_52.jpg|300px]][[Image:佐々木希_53.jpg|300px]][[Image:佐々木希_54.jpg|300px]][[Image:佐々木希_55.jpg|300px]][[Image:佐々木希_56.jpg|300px]][[Image:佐々木希_57.jpg|300px]][[Image:佐々木希_58.jpg|300px]][[Image:佐々木希_59.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[佐々木希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ささき のそみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋田県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%85%92%E4%BA%95%E6%B3%95%E5%AD%90&amp;diff=308418</id>
		<title>酒井法子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%85%92%E4%BA%95%E6%B3%95%E5%AD%90&amp;diff=308418"/>
				<updated>2015-10-29T23:45:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:酒井　1.jpg|thumb|400px|]]&lt;br /&gt;
'''酒井 法子'''（さかい のりこ、本名:高相（たかそう）法子（旧姓酒井）、[[1971年]][[2月14日]] - ）は、[[日本]]の元[[アイドル|アイドル歌手]]、[[俳優|女優]]。[[堀越高等学校]]卒業。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[サンミュージックプロダクション]]。所属レコード会社は[[ビクターエンタテインメント]]。[[福岡県]][[福岡市]]出身。[[血液型]]は[[ABO式血液型|B型]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
===生い立ち===&lt;br /&gt;
[[Image:酒井法子　2.jpg|300px|thumb|酒井法子]]&lt;br /&gt;
[[Image:酒井法子　3.jpg|300px|thumb|酒井法子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[山口組]]系[[伊豆組]]配下酒井組組長酒井峰吉（本名・[[酒井三根城]]。1989年山梨県大月市にて交通事故死）の娘として[[福岡市]]に生まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　両親は2歳の時に離婚。母はその2年後に死去した。酒井は芸能界入り後、実母について公にすることもなく、後に「記憶がない」とだけ話している。小学校時代は福岡市と、父の妹が住む埼玉県・狭山市を数年ごとに行き来していた。狭山市の小学校に通う時は親せきの姓を名乗った。小学校の同級生によると「おてんばで目立つ子だった。転校については担任が『父の仕事の関係』とだけ説明し、彼女自身も家庭の詳しいことは誰にも話さなかった」という。小学校期間中に、父は2度目の結婚をしたが、この事実も同容疑者は明かしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　6年生の3学期に父の3度目の結婚を機に福岡市に戻り、父、継母と同居した。福岡市立大名小学校を卒業。[[福岡市立舞鶴中学校]]では[[ソフトボール]]部に所属し、3年生になった（クラスは3組出席番号は33番）[[1985年]]の夏に9番[[右翼手|ライト]]で[[全国高等学校総合体育大会ソフトボール競技大会|県大会]]準優勝を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
14歳の時に応募したオーディションをきっかけにスカウトされて上京。所属事務所社長宅に住み込んだ。関係者は「そのころ父親が足を洗ったと聞いています」と話しており、父は暴力団関係の仕事から離れ、継母の兄の紹介で山梨に移り住んだとみられる。一方、酒井はデビュー後、継母と東京・杉並区内に住んだ。複雑な家族関係や生い立ちを所属事務所スタッフにはほとんど説明しなかった。父は同容疑者が活躍し始めた直後の18歳の時に交通事故で死去した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===芸能界へ===&lt;br /&gt;
[[Image:酒井法子　4.jpg|300px|thumb|酒井法子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1985年]]10月26日の「'86ミスヘアコロン・イメージガール・コンテスト」（[[資生堂]]主催)で'''BOMB!賞'''を獲得（グランプリは[[水谷麻里]]、準グランプリは[[岡谷章子]]、Momoco賞は[[畠田理恵]]が受賞）。ただし、当初このコンテストにBOMB!賞なる賞は存在しておらず、実際には[[オーディション]]落選後に、サンミュージックの専務が「『彼女の』才能を試してみたい」、と願い出たことでデビューの運びとなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;ninkidukrinohousoku&amp;quot;&amp;gt;[[相澤秀禎]] 『人気づくりの法則』（[[東洋経済新報社]] 1988年4月23日） ISBN 978-4492553091&amp;lt;/ref&amp;gt;。BOMB!賞はその際に急遽新設され、11月22日付で贈られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年12月、福岡市から上京し、所属事務所の社長である[[相澤秀禎]]宅で下宿生活を始める（福岡市立舞鶴中学校から東京の中学へ転校）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]1月開始の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系の[[テレビドラマ]]『[[春風一番!]]』でデビュー（収録は前年の1985年12月から開始されているので、芸能活動は上京直後からになる）。ほぼ同時に雑誌『[[Momoco]]』の「モモコクラブ」のメンバーとなる（桃組出席番号1482番）。その後、4月29日のイベント「'86 MOMOCO PARTY」において開催された「第2回ミスモモコクラブ」オーディションで'''ミスVHD賞'''を受賞（この時のグランプリは畠田理恵）。これにより当時売り出し中だったビデオディスクである[[VHD]]ソフトの発売が決まり、11月21日、『YUPPIE』で世界初の'''VHDデビュー'''を果たす。このVHDの挿入歌「お願いダーリン」を非公式のデビュー曲とする見方もあるが、正式なレコードデビューは[[1987年]]になってからである。同期に[[BaBe]]、[[坂本冬美]]らがいる。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レコードデビューすると同時に若者を中心に人気を獲得。3枚目のシングル「ノ・レ・な・いTeen-age」で、その年の第18回[[日本歌謡大賞]]最優秀放送音楽新人賞を受賞する（同年の[[第29回日本レコード大賞]]の最優秀新人賞は[[立花理佐]]が受賞）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]は「おきゃんなレディ」。デビュー当時の[[愛称|ニックネーム]]は「のりっぺ」（福岡での中学生時代のニックネーム）だったが、デビューしてしばらく経ってから「のりピー」と名乗り出す。同時に「ヤッピー」「いただきマンモス」「うれピー」といった「'''のりピー語'''」を流行させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドル時代の活動は多岐に渡る。芸能活動のほかに[[イラストレーター]]・[[漫画家]]（[[ペンネーム]]は平仮名の“さかいのりこ”）としても活動し、少女漫画雑誌『[[少女コミック|週刊少女コミック]]』に漫画の連載を持ったこともある。中学生の頃に自ら生み出したというキャラクター「'''のりピーちゃん'''」は、[[日本自動車工業会]]の交通安全ポスターにも使われた。また、そのキャラクターグッズも自身のショップ『NORI-P HOUSE』で販売されて人気を博し、当時のタレントショップブームの一翼を担っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年代]]以降、[[東アジア]]（[[台湾]]、[[香港]]、[[中華人民共和国]]など）では日本での活躍以上の絶大な人気を誇り、[[中国語]]歌唱による楽曲も発表している。[[1992年]]5月10日と11日に行われた自身初の海外公演である[[台北市]]立総合体育場でのコンサートは、台湾における日本人初のワンマンショーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その頃から女優としても本格的な活動が始まり、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[ひとつ屋根の下]]』、日本テレビ系『[[星の金貨]]』など、出演したテレビドラマが大ヒットすると同時に、『星の金貨』の主題歌として自ら歌った『碧いうさぎ』が[[ミリオンセラー]]となり、[[1995年]]、デビュー9年目にして『[[第46回NHK紅白歌合戦]]』に初出場を果たした。歌唱曲がドラマの主題歌だったこともあり、紅白史上初めて[[手話]]を交えて歌った。なお、この『碧い―』以後を“従来の元気路線に比べて落ち着き過ぎ”と評するファンも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ひとつ屋根の下]]』の脚本家[[野島伸司]]と交際するも破局、[[1998年]]に、[http://www.jiro.co.jp/index.html スキーショップ「JIRO」]経営者長男で自称プロ[[サーフィン|サーファー]]・高相祐一と[[できちゃった結婚|おめでた婚]]。プロサーファーと言っているが日本プロサーフィン連盟・JPSAの公認プロとして、一切エントリーされていない。また、世界プロサーフィン連盟日本支局・ASP Japanのランキング一覧にも彼の名前を見つけることはできない。[[1999年]]7月18日、長男を出産。現在は1児の母。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]に[[産前産後休業|産休]]から復帰したが、デビュー当時からの担当[[マネージャー]]だった溝口伸郎が自殺。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、子育てと女優活動を両立しながら[[2003年]]には[[ブランド#ファッション分野におけるブランド|ファッションブランド]]『PP rikorino』を立ち上げるなどしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===転落===&lt;br /&gt;
[[Image:酒井法子　5.jpg|300px|thumb|酒井法子]]&lt;br /&gt;
*詳細は[[酒井法子薬物裁判]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[8月3日]]、夫・祐一が[[覚せい剤取締法]]違反（所持）で現行犯逮捕される。その際の家族としての事情聴取協力要請を強硬に断り、子と共に出奔（のちに子は知人に預けていた事が判明）。7日、自身の部屋からも覚醒剤の粉末と吸引器具が発見押収され、覚醒剤使用の疑いが強まり同じ容疑で逮捕状発布を受けた。山梨県内に移動していた事が携帯電話のGPS追跡で判明しているもののその後の足取りは不明。8日午後8時頃、文京区の警視庁富坂庁舎、組織犯罪対策第五課に出頭し逮捕される。相沢正久・サンミュージック社長は、有罪確定の場合は契約解除を以って臨む旨表明。10日、留置先の東京湾岸警察署（女性被疑者専用留置場がある）から東京地方検察庁に送検。8月28日、覚せい剤取締法違反で起訴され契約解除。9月15日、保証金500万円で保釈決定（即日納付はされていない）。11月9日、東京地裁にて懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の“逃走劇”に同行した建設会社会長と、継母は古くからの知り合いだという。一部報道によると、13歳だった酒井の芸能界入りを画策したともいう。追い詰められた同容疑者は、亡き父とのつながりも感じる“後見人”たちに救いを求めるしかなかった。そして、幼少期からの経験で、今ある人間関係を失いたくないという心理が、供述しない姿勢に表れているのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本節内容は[[ウィキペディア日本語版]]の[[wiki:酒井法子|同項目]]には一切書かれていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 執行猶予明けに芸能活動再開か ==&lt;br /&gt;
覚せい剤取締法違反罪で懲役1年6月の有罪判決を受け、執行猶予中の元女優酒井法子(41)が、3年の執行猶予が明ける今年11月以降に芸能活動を再開させる意向だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒井は2010年、介護を学ぶため[[創造学園大]]（群馬県高崎市）に入学。同大を運営する学校法人「堀越学園」(東京の堀越とは全く関係がない)は発行した学校債をめぐって購入者との間でトラブルになるなど経営の混乱が続くが、酒井は変わらず自宅でパソコンなどを通じて遠隔授業を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月23日には長男の小学校の卒業式に出席、元気な姿をみせていた。高相氏とは2010年7月に離婚。覚せい剤使用の現場となったスキーショップ向かいのマンションは同年春に退出した。現在は支援者が所有する都内のマンションで長男と生活している。関係者によると、執行猶予が明ける2012年11月以降に芸能活動を再開させるとみられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 覚せい剤逮捕から3年…12月主演舞台で復帰 ==&lt;br /&gt;
覚せい剤事件で執行猶予中の酒井法子(41)が12月に[[芸能界]]復帰することが[[2012年]][[9月20日]]、分かった。11月下旬の[[執行猶予]]明けをめどに復帰を検討していた中、映画などのオファーの中からあえて舞台を選んだ。日本中の注目を集めた騒動から3年4カ月。のりピーが女優で再起の一歩を踏み出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
復帰作は[[戦国時代]]を描く舞台。主役を演じる。脚本、キャストなど細部は詰めの作業に入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月下旬に執行猶予期間が明けるため、国内外から映画などの出演依頼が寄せられていた中、酒井が選んだのは決してギャラが高くない「舞台」だった。劇場での芝居は[[1998年]]の[[ミュージカル]]で[[ヒロイン]]を演じて以来14年ぶり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上演は「復帰は絶対に執行猶予明けにしたい」という本人の強い希望により、12月に決定。稽古は11月には入るとみられ、以前からの知人や舞台関係者が活動を支えていくことになりそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連日注目を集めた薬物事件。一時芸能界復帰は諦めていたが、翻意したのは中学1年の長男(13)を抱える[[シングルマザー]]として「生きていくため」(知人)だった。周囲から「子供のことを本当に思うのなら、生活のために自分が一番何ができるのかを考えた方がいい」と諭され、復帰の意思を固めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事件以来支え続けてくれた建設会社会長も2012年5月に他界。息子のため、恩人のため、堂々と胸を張って生きていこうと、復帰の舞台に臨む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 激近2ショットにモノマネも披露。のりピーの“激アツ”ホール営業にファン大喜び(2013年) ==&lt;br /&gt;
[[Image:パチンコ屋で営業するノリピー.jpg|350px|thumb|パチンコ屋で営業するノリピー(2013年)]]&lt;br /&gt;
女優・酒井法子(42)の“暴走モード写真”を入手した！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルとして一世を風靡し、覚醒剤事件ではアジア中のファンを心配させたのりピーが、お笑い芸人や新人グラドルの活躍の場、パチンコホールで営業をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のりピーとパチンコ…いまひとつ結びつかないイメージに、パチンコ好き本紙記者が追跡取材をすると、意外や意外！サービスてんこ盛りで大フィーバーぶりが判明。まさに人気機種「エヴァンゲリオン」も顔負けの「暴走モード突入＆大連チャン状態」の、のりピーがそこにいたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舞台は大阪府内の、とあるパチンコホール。2013年[[8月31日]]、ファンにとって雲の上の存在だったのりピーが、考えられない大胆行動を続々繰り出し、ファンだけではなく“パチンカー”全員のハートをわしづかみにしたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その場に駆けつけたというデビュー当時からのファンは、目を丸くしてそのときの様子を語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もうビックリですよ！！　あののりピーが、本当に来るとは思わなかったですしね。のりピーが来る1時間半前にサイン色紙とツーショット写真の抽選会がありました。300人ぐらいが行列をつくって、店内は“のりピーが来る！！”とソワソワしてましたよ。イベント開始時にファンは1000人ぐらい集まりました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントＭＣが「酒井法子さんで～す！」と呼び込むと、のりピーが姿を見せた。すると世間の注目を一身に浴びた人気女優の姿を撮ろうとケータイカメラのシャッター音が止まらない状態に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「酒井法子です。よろしくお願いします」と話すだけで、ウォ～ッと大歓声が起こった。のりピーパワー健在ぶりを見せつけた。それだけではない。ホールの誰もが、予想もしなかった言動が次々と飛び出したというのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「パチンコはやってないんですけど、みなさん楽しそうですよね。海物語！？知ってる～。かわいいお姉さんが泳いでいるの」と、マリンちゃんの名前こそ出なかったが、人気シリーズの予習もバッチリだ。客の反応も上々で、気分が乗ってきたのか、のりピーはハイテンションに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なんかちょっと聞いたんですけど、エヴァンゲリオンのモノマネができるんですよね」とＭＣに向かってムチャ振り。もちろんＭＣができるわけもなくテンパっていると「すみませんでした～」と舌を出し、小悪魔スマイルで観客全員をとりこにしてしまったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＭＣが負けずに、のりピーにモノマネのリクエスト。これまで、幾多のテレビ番組に出ているのりピーだが、モノマネをしたことはなかった。ところが、だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「できないんですね～」と一度は拒否したものの、再度要求されると「1個だけできるかも。ホントに笑わないでくださいね。菊池桃子さんのモノマネなんです。昔、ちょっとだけできたの！」と意外や意外の大はしゃぎ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰もがあっけにとられる中で「みなさん、こんばんは。菊池桃子です」と甘いささやくような声でマネしてみせたというから、もはやパチンコ台「エヴァンゲリオン」の大当たり「暴走モード」のようなサービスぶりだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のりピーが見せた菊池桃子のモノマネ――あまりにレアなプレミアム演出に、前出ファンは「終わった後も『恥ずかし～』を連呼して、のりピーのホッペは真っ赤に染まってましたよ。その恥じらう姿がなんとも言えない雰囲気で、それだけで行ってよかったって思いました」とニヤケていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントの最後に、のりピーは抽選会の当選者20人にサイン色紙を渡し、ツーショット写真を30人と撮ったという。撮影中に、あるファンが「指でハートマークいいですか？」とおねだり。こんな“お願い”にも「いいですよ」と快諾。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「のりピーと触れ合うことができるなんてデビュー当時には夢にも思わなかった」と、あまりに気さくなのりピーの対応にみな大感激していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにのりピーは、大阪のおばちゃんの「こっち向いて～」という執拗な要求にも笑顔で手を振り応じていたという。最後のひと言では「たくさんの方にお会いできてうれしかったです。ありがとうございました。また、お願いします」と丁寧に頭を下げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
終始ハイテンションで、まるで大連チャン中のようだったというのりピー。ここまでできるなら、ニューのりピーとして大人気を呼びそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:酒井法子_6.jpg|300px|thumb|2011年撮影]]&lt;br /&gt;
*夫は[[木梨憲武]]からの紹介。夫はスキーショップ『[[JIRO]]』経営者の長男（後継者）であり、同チェーンショップの役員でもある。なお、同店は倒産状態にある。友人に、[[河村隆一]]などがいる。&lt;br /&gt;
*1990年代半ば以降、河村隆一のすすめで趣味として[[ウォータースポーツ|マリンスポーツ]]（ボディボード）を楽しむようになった。親友の[[工藤静香]]を誘うなどしており、工藤の[[木村拓哉]]との出会いもサーフィンがきっかけであり、以来、家族ぐるみの交際をしている。&lt;br /&gt;
*その他、前述の木梨夫妻や、[[江口洋介]]夫妻とも家族ぐるみの付き合いをしているといわれる。&lt;br /&gt;
*後年、「のりピー語は20歳を越えた頃から似つかわしくないと思うようになった」と本人がテレビ番組で語っている。当時の事務所社長の[[相澤秀禎]]も「のりピー語」は酒井を売り出すための戦略であったことを自著で明かしている。最近では[[エドはるみ]]が当時を懐かしむようにのりピー語を使っている。&lt;br /&gt;
*フジテレビ系『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』の「テレフォンボックス」のコーナーに出演の際、[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]の[[大野智]]ファンで（その理由は“踊りも歌もうまいから”）、コンサートにも行った旨を発言した。&lt;br /&gt;
相澤会長の葬式で相澤会長の思い出について語った&lt;br /&gt;
なおこの模様は&lt;br /&gt;
ワイドショーで&lt;br /&gt;
繰り返し放送された&lt;br /&gt;
2013年は舞台降板した&lt;br /&gt;
サンジャポでは取り上げられたが&lt;br /&gt;
お任せは取り上げなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==家族構成==&lt;br /&gt;
*父：[[酒井三根城]]（さかい・みねき　暴力団酒井組組長、1989年事故死）&lt;br /&gt;
*弟：[[酒井健]]（さかい・たけし　元暴力団員、2009年7月に覚醒剤使用で逮捕）&lt;br /&gt;
母については未詳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『徹子の部屋』出演の際、弟がいる事を伏せ「一人っ子です」と言い切っていた（もっとも、母とは離婚により幼少の頃別れたとの事で、異母弟がいると知らなかった可能性も否定出来ない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヤクザの実弟が脅迫で逮捕(2012年3月) ===&lt;br /&gt;
[[Image:酒井法子7.jpg|400px|thumb|酒井　法子]]&lt;br /&gt;
元女優の酒井法子さんの弟で暴力団関係者の男が「酒井法子が逮捕されたのは元夫の責任」などと言って、酒井さんの元夫の父親が経営するスキーショップの従業員を脅迫したとして、警視庁に現行犯逮捕されていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脅迫の疑いで逮捕されたのは、元女優の酒井法子さんの弟で山口組系暴力団の関係者・酒井健こと、吉原健容疑者（３３）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警視庁によると、吉原容疑者は今月21日、東京・港区で酒井さんの元夫、[[高相祐一]]さんの父親が経営するスキーショップの従業員に対し、「酒井法子が逮捕されたのは高相の責任で、そのために自分の妹が入院した」「これからスキーショップに行く」などと言って、脅迫した疑い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スキーショップ側から相談を受けていた警視庁の捜査員がスキーショップを訪れた吉原容疑者を現行犯逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 姉と弟が18年ぶりの再会 ===&lt;br /&gt;
[[Image:酒井法子8.jpg|400px|thumb|酒井　法子]]&lt;br /&gt;
衝撃逮捕から約4時間前、弟は姉との「18年ぶりの再会」を果たしていた。姉は弟を自宅に招き入れどんな話をしていたのか。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3年前、酒井法子が覚せい剤取締法違反で逮捕された直後、奇しくも同じ逮捕容疑で勾留中だった吉原容疑者が獄中告白している。そこで、吉原容疑者はこう述べていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「不器用な生き方をしてきたので、こうやって逮捕されるのも初めてではありません。ただ、今回は、これまでとは明らかに違う。同じ罪状で姉が捕まっているということへのショックは自分自身、とても大きい」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒井と最後に会ったのは18年前、吉原容疑者が中学生の頃だ。鹿児島で行なわれたコンサートに母らと出かけた。終了後、楽屋へ向かったが束の間の会話しかできなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルの姉と一時期暴力団に籍を置くなど荒れた青春を送ってきた弟。両親の離婚後、異なる道を歩んだはずの2人は、罪を犯したことにより再び運命は交差した。獄中の弟は誓った。「できることなら、姉と一緒に反省をしたい」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが今年1月、長崎の刑務所から出所した吉原容疑者は2か月後、またも警察の厄介になってしまった。逮捕からおよそ4時間前に遡る。実は吉原容疑者は酒井の都内マンションを訪れていた。 &lt;br /&gt;
周囲からは「姉の迷惑になるのではないか」との忠告も受けた。獄中から出した姉への手紙の返事もなかったからだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒井は不在だった。だが、帰ろうとした道で、こんな声を掛けられた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「……健じゃない？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこには姉が立っていた。そして、弟を自宅に招き入れたという。18年ぶりの会話は弾まなかったが、その後、弟は親しい人間に興奮気味にこう語っている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「姉と会うことができたんです。2人とも大人になってからの再会ですから、ぎこちなかったですけど。この先、時間をかけて昔みたいな関係になりたい」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉の自宅を辞したその足で向かったのが、現行犯逮捕の現場となる南青山だった。姉の元夫・高相の父親らを通し、吉原容疑者は高相と接触しようとした。そこで何を訴えたかったのか。3年前、獄中インタビューに答えた吉原容疑者はこんな手紙を送っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〈男ならば、たとえ自分が傷ついたとしても守らなければならないものって有るんじゃないかと私は思います。（中略）もし姉が覚醒剤に手を染めるきっかけをつくったのが高相さんであるなら、私は正直許し難いです〉&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
現在、吉原容疑者は容疑を否認しているが、当局は余罪も含めて捜査中だ。この先、弟が姉と「昔みたいな関係」に戻ることができるだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== のりピー弟逮捕。15、16歳少年を組事務所で働かせた疑い ===&lt;br /&gt;
[[福岡県警]]は2013年5月30日までに、18歳未満の少年2人を組事務所で働かせるなどしたとして、[[児童福祉法]]違反の疑いで、女優酒井法子(42)の弟で[[指定暴力団]][[山口組]]系組員[[吉原健]](34)＝[[宮崎県]][[日南市]]、[[威力業務妨害罪]]で起訴＝と同組長の男(47)ら計7人を逮捕した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉原が「身に覚えがない」と話すなど、7人のうち6人が容疑を否認している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逮捕容疑は2011年9月～12年2月ごろ、当時15歳と16歳だった福岡県居住の少年2人を、18歳未満と知りながら同県[[宗像市]]にある組事務所の電話番をさせたり、果物の路上販売をさせたりした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
県警によると、少年の1人が窃盗容疑で逮捕され、取り調べ中に組との関係が分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:酒井法子_7.jpg|300px|thumb|2011年撮影]]&lt;br /&gt;
[[Image:酒井法子_8.jpg|300px|thumb|2011年撮影]]&lt;br /&gt;
[[Image:酒井法子9.jpg|300px|thumb|2012年撮影]]&lt;br /&gt;
[[Image:酒井法子10.jpg|300px|thumb|2012年撮影]]&lt;br /&gt;
[[Image:酒井法子11.jpg|300px|thumb|アイドル全盛期の頃]]&lt;br /&gt;
#男のコになりたい（1987年2月5日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[三浦徳子]]、作曲: Frankie T.、編曲: [[萩田光雄]]&lt;br /&gt;
#渚のファンタシィ（1987年5月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 竹花いち子、作曲: [[タケカワユキヒデ]]、編曲: [[新川博]]&lt;br /&gt;
#ノ・レ・な・いTeen-age（1987年8月25日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[森浩美]]、作曲: 西木英二、編曲: [[戸塚修]]&lt;br /&gt;
#*[[江崎グリコ|グリコ]]キャンレディ イメージソング&lt;br /&gt;
#夢冒険（1987年11月25日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 森浩美、作曲: 西木英二、編曲: [[中村暢之]]&lt;br /&gt;
#*[[日本放送協会|NHK]]『[[アニメ三銃士]]』主題歌&lt;br /&gt;
#*第60回[[選抜高等学校野球大会|センバツ]]の入場行進曲に選出&lt;br /&gt;
#GUANBARE（1988年2月24日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[森雪之丞]]、作曲・編曲: [[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
#1億のスマイル 〜PLEASE YOUR SMILE〜（1988年5月18日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 森浩美、作曲: [[ASKA|飛鳥涼]]、編曲: [[船山基紀]]&lt;br /&gt;
#*[[ライオン (企業)|ライオン]]Ban16シリーズ 1988年度イメージソング&lt;br /&gt;
#HAPPY AGAIN（1988年9月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 森浩美、作曲: 西木英二、編曲: 船山基紀&lt;br /&gt;
#*[[日本自動車工業会]] キャンペーンソング&lt;br /&gt;
#ホンキをだして（1989年1月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 森浩美、作曲: [[筒美京平]]、編曲: 船山基紀&lt;br /&gt;
#おとぎの国のBirthday（1989年2月14日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[石坂まさを]]、作曲: [[和泉常寛]]、編曲: [[山本健司]]&lt;br /&gt;
#*[[日本放送協会|NHK]]『[[みんなのうた]]』1988年12月 - 1989年1月の曲&lt;br /&gt;
#Love Letter（1989年4月26日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: [[尾崎亜美]]、編曲: [[佐藤準]]&lt;br /&gt;
#*ライオンBan16シリーズ 1989年度イメージソング&lt;br /&gt;
#さよならを過ぎて（1989年8月2日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[来生えつこ]]、作曲: 前田克樹、編曲: 船山基紀&lt;br /&gt;
#ALL RIGHT（1989年11月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: [[遠藤響子|遠藤京子]]、編曲: [[鷺巣詩郎]]&lt;br /&gt;
#幸福&amp;lt;small&amp;gt;（しあわせ）&amp;lt;/small&amp;gt;なんてほしくないわ（1990年2月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[松本隆]]、作曲: [[吉田拓郎|入江剣]]、編曲: 船山基紀&lt;br /&gt;
#ダイヤモンド☆ブルー（1990年5月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: 遠藤京子、編曲: [[井上日徳]]&lt;br /&gt;
#*ライオンBan16シリーズ 1990年度イメージソング&lt;br /&gt;
#*ドラマ『京都東山殺人事件』でも挿入歌として使用されている&lt;br /&gt;
#微笑みを見つけた（1990年8月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 遠藤京子、作曲: [[鈴木キサブロー]]、編曲: 井上日徳&lt;br /&gt;
#イヴの卵（1990年11月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[及川眠子]]、作曲: [[堀川まゆみ|MAYUMI]]、編曲: [[山川恵津子]]&lt;br /&gt;
#*[[日本ビクター]]コードレス留守番電話光ルスS5 イメージソング&lt;br /&gt;
#あなたに天使が見える時（1991年3月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 森雪之丞、作曲・編曲: [[土橋安騎夫]]&lt;br /&gt;
#モンタージュ（1991年6月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 森雪之丞、作曲・編曲: 土橋安騎夫&lt;br /&gt;
#涙がとまらない 〜HOW! AW! YA!〜（1991年11月7日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[康珍化]]、作曲: [[原田真二]]、編曲: [[松本晃彦]]&lt;br /&gt;
#軽い気持ちのジュリア（1992年3月4日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 康珍化、作曲: [[上田知華]]、編曲: [[UR@N|URAN]]&lt;br /&gt;
#*カップリング曲「うれし涙」は[[OVA]]『[[電影少女#OVA|電影少女 -VIDEO GIRL AI-]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
#渚のピテカントロプス（1992年6月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 康珍化、作曲・編曲: 羽田一郎&lt;br /&gt;
#たぶんタブー（1992年11月6日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[斉藤美和子|さいとうみわこ]]、作曲: 松田信男、編曲: [[西平彰]]&lt;br /&gt;
#あなたが満ちてゆく（1993年5月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[朝水彼方]]、作曲: PROJECT MOONLIGHT CAF&amp;amp;Eacute;、編曲: [[田代修二]]&lt;br /&gt;
#笑顔が忘れられない（1993年11月21日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: M&amp;amp;M、編曲: 山川恵津子&lt;br /&gt;
#誘われて…（1994年6月22日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲・編曲: MOONLIGHT CAF&amp;amp;Eacute;&lt;br /&gt;
#OH OH OH 〜We are the Winners〜（1995年2月22日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: Maurice White、Bill Meyers、KUNI MISAWA、日本語詞: [[秋元康]]、編曲: [[西脇辰弥]]&lt;br /&gt;
#*[[日本女子サッカーリーグ|L・リーグ]]公式テーマソング。現役女子サッカー選手10人がコーラス参加し“酒井法子 with L・リーガーズ”としてリリース&lt;br /&gt;
#[[碧いうさぎ]]（1995年5月10日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[牧穂エミ]]、作曲: [[織田哲郎]]、編曲: [[新川博]]&lt;br /&gt;
#*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列『[[星の金貨]]』主題歌&lt;br /&gt;
#*織田哲郎が2006年発売のアルバム『melodies』で[[セルフカバー]]している&lt;br /&gt;
#Here I am 〜泣きたい時は泣けばいい〜（1996年4月24日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 秋元康、作曲: [[川島だりあ]]、編曲: 新川博&lt;br /&gt;
#鏡のドレス（1996年10月9日）&lt;br /&gt;
#*作詞: 三浦らら、作曲: [[宇佐元恭一]]、編曲: 土方隆行&lt;br /&gt;
#*日本テレビ系列『[[星の金貨#続・星の金貨|続・星の金貨]]』主題歌&lt;br /&gt;
#涙色（1997年7月24日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: [[河村隆一]]、編曲: 土方隆行&lt;br /&gt;
#*河村隆一が同年発売のアルバム『[[Love (河村隆一)|Love]]』でカップリング曲の「蝶々」と共にセルフカバーしている&lt;br /&gt;
#*日本テレビ系列『[[NNNきょうの出来事]]』エンディング曲&lt;br /&gt;
#横顔（1998年5月13日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: [[辛島美登里]]、編曲: [[十川知司]]&lt;br /&gt;
#*日本テレビ系列『[[火曜サスペンス劇場]]』主題歌&lt;br /&gt;
#PURE（1999年4月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[藤井フミヤ]]、作曲: 増本直樹、編曲: 土方隆行&lt;br /&gt;
#WORDS OF LOVE（2000年4月5日）&lt;br /&gt;
#*作詞・作曲: [[原由子]]、編曲: 本山晴一郎&lt;br /&gt;
#*[[カネボウ化粧品]]『フレッシェルホワイトＣ』CMソング&lt;br /&gt;
#miracle（2000年11月1日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[宮原芽映]]、作曲・編曲: [[村山晋一郎]]&lt;br /&gt;
#天下無敵の愛（2004年6月23日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[斉藤由貴]]、作曲・編曲: [[崎谷健次郎]]&lt;br /&gt;
#*[[東京放送|TBS]]系列『[[よい子の味方 (TBS)|よい子の味方]]』主題歌&lt;br /&gt;
# 世界中の誰よりきっと（2007年8月22日）&lt;br /&gt;
#*作詞: [[中山美穂]]・[[上杉昇]]、作曲: 織田哲郎&lt;br /&gt;
#*[[トヨタ・ノア|TOYOTA NOAH]] CMソング&lt;br /&gt;
#*中山美穂&amp;amp;[[WANDS]]のカバー。カップリング曲は「碧いうさぎ（2007 Version）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企画シングル ===&lt;br /&gt;
*のりピー音頭（1988年7月6日）&lt;br /&gt;
*:作詞: 森浩美、作曲: 馬飼野康二、編曲: [[竹村次郎]]&lt;br /&gt;
*:[[コンパクトカセット|カセットテープ]]でのみ発売。[[有線ラジオ放送|有線]]・[[ラジオ]]の[[宣伝|プロモーション]]用のものを除き、[[コンパクト盤|EPレコード]]は発売されていない。&lt;br /&gt;
*すすめ! はっくしょんベイビー（2004年5月1日）&lt;br /&gt;
*:作詞: 白峰美津子、作曲・編曲: [[渡部チェル]]&lt;br /&gt;
*:[[日本放送協会|NHK]]『[[みんなのうた]]』 2004年4月 - 5月放送曲&lt;br /&gt;
*:CDつき絵本『はっくしょんベイビーライオンにあう』（[[スターツ出版]]）として発売。&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
#ファンタジア (Fantasia)／NORIKO Part I（1987年7月1日）&lt;br /&gt;
#夢冒険／NORIKO SPECIAL（1988年1月1日）&lt;br /&gt;
#GUANBARE／NORIKO Part II（1988年3月16日）&lt;br /&gt;
#LOVELY TIMES／NORIKO Part III（1988年8月21日）&lt;br /&gt;
#Blue Wind 〜NORIKO Part IV〜（1989年6月21日）&lt;br /&gt;
#My Dear／NORIKO Part V（1989年12年16月）&lt;br /&gt;
#Singles 〜NORIKO BEST〜（1990年3月21日）&lt;br /&gt;
#White Girl 〜NORIKO Part VI〜（1990年7月4日）&lt;br /&gt;
#Sweet'n' Bitter 〜NORIKO Part VII〜（1991年1月21日）&lt;br /&gt;
#CDファイル Noriko Sakai Vol.1（1991年2月21日）&lt;br /&gt;
#CDファイル Noriko Sakai Vol.2（1991年2月21日） &lt;br /&gt;
#CDファイル Noriko Sakai Vol.3（1991年2月21日）&lt;br /&gt;
#マジカル・モンタージュ・カムパニー／Noriko Part VIII (1991.07.21)&lt;br /&gt;
#Sentimental Best（1991年12月5日）&lt;br /&gt;
#マンモス／Noriko Part IX（1992年7月22日）&lt;br /&gt;
#Singles 〜NORIKO BEST〜 II（1992年12月2日）&lt;br /&gt;
#あなたが満ちてゆく／Noriko Part X（1993年7月21日）&lt;br /&gt;
#ナチュラル・ベスト（1994年2月2日）&lt;br /&gt;
#10 SONGS（Noriko Part XI）（1994年7月21日）&lt;br /&gt;
#微笑（1994年11月1日）&lt;br /&gt;
#Watercolour（1995年6月21日）&lt;br /&gt;
#Twin Best（1995年7月12日）&lt;br /&gt;
#我愛美人魚（1996年2月1日）&lt;br /&gt;
#素顔（ノーメイク）（1996年5月22日）&lt;br /&gt;
#有縁千里（1996年5月22日） - エリック・ソン（[[W:zh:孫耀威|孫耀威]]）とデュエット曲「有縁千里」収録&lt;br /&gt;
#スノーフレイクス（1996年12月18日）&lt;br /&gt;
#ASIAN COLLECTION 97（1997年11月28日）&lt;br /&gt;
#work out fine（1998年7月1日）&lt;br /&gt;
#ASIAN TOUR SPECIAL〜ASIAN COLLECTION 98〜（1998年10月1日）&lt;br /&gt;
#PURE COLLECTION （1999年6月23日）&lt;br /&gt;
#Singles 〜NORIKO BEST〜 III（2000年4月5日）&lt;br /&gt;
#Asia 2000〜Words Of Love〜（2000年10月1日）&lt;br /&gt;
#Moments（2003年9月6日） - カバーアルバム&lt;br /&gt;
#＜COLEZO!＞Noriko Sakai Best Selection（2005年3月24日）&lt;br /&gt;
#＜COLEZO! TWIN＞酒井法子（2005年12月16日）&lt;br /&gt;
#大好き 〜My Moments Best〜（2007年9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
==== 連続 ====&lt;br /&gt;
*[[春風一番!]]（1986年1月11日 - 3月29日、日本テレビ系列） - 美津子役&lt;br /&gt;
*[[翔ぶが如く (NHK大河ドラマ)|翔ぶが如く]]（1990年、NHK [[大河ドラマ]]） - 西郷（市来）琴役&lt;br /&gt;
*:第一部前半のみ出演&lt;br /&gt;
*[[代表取締役刑事]]（1990年10月7日 - 1991年9月29日、[[テレビ朝日]]系列） - 橘日向子役&lt;br /&gt;
*:サブレギュラー。第1話、第15話など時々出演&lt;br /&gt;
*[[ひとつ屋根の下]]（1993年4月12日 - 6月28日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列） - 柏木小雪役&lt;br /&gt;
*[[はぐれ刑事純情派]] 第6シリーズ第2話「美人コンテスト女王の犯罪!?」（1993年4月14日、テレビ朝日系列）- ゲスト&lt;br /&gt;
*帰ってきちゃった（1993年11月15日 - 12月9日、NHK [[ドラマ新銀河]]） - 村田かおり役&lt;br /&gt;
*我愛美人魚（1993年6月、[[台湾]]）&lt;br /&gt;
*[[出逢った頃の君でいて]]（1994年4月13日 - 6月29日、日本テレビ系列） - 大里ナナ役&lt;br /&gt;
*[[星の金貨]]（1995年4月12日 - 7月12日、日本テレビ系列） - 倉本彩役&lt;br /&gt;
*[[星の金貨#続・星の金貨|続・星の金貨]]（1996年10月9日 - 12月25日、日本テレビ系列） - 倉本彩役&lt;br /&gt;
*[[ひとつ屋根の下#ひとつ屋根の下2|ひとつ屋根の下2]]（1997年4月14日 - 6月30日、フジテレビ系列） - 柏木小雪役&lt;br /&gt;
*[[聖者の行進 (テレビドラマ)|聖者の行進]]（1998年1月9日 - 3月20日、[[東京放送|TBSテレビ]]系列） - 葉川もも役&lt;br /&gt;
*[[遠い親戚 近くの他人?]]（1999年2月17日 - 3月17日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 香山静役&lt;br /&gt;
*[[天使が消えた街]]（2000年4月12日 - 6月29日、日本テレビ系列） - 進藤京子役&lt;br /&gt;
*[[利家とまつ]]（2002年1月6日 - 12月15日、NHK 大河ドラマ） - [[高台院|おね→北政所]]役&lt;br /&gt;
*[[ムコ殿#ムコ殿2003|ムコ殿2003]]（2003年4月17日 - 6月26日、フジテレビ系列） - 石原南役&lt;br /&gt;
*[[女将になります!]]（2003年3月31日 - 5月8日、NHK総合テレビ） - 吉野奈津子役&lt;br /&gt;
*[[ファイト (朝ドラ)|ファイト]]（2005年3月29日 - 10月1日、NHK [[連続テレビ小説]]） - 木戸亜沙子役&lt;br /&gt;
*[[まるまるちびまる子ちゃん]]（2007年4月19日 - フジテレビ系列） - お母さん さくらすみれ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発 ====&lt;br /&gt;
*京都花見小路殺人事件〜舞妓さんは名探偵!（1988年10月18日、テレビ朝日系列・[[火曜スーパーワイド]]） - 小菊役&lt;br /&gt;
*サラリーマン忠臣蔵・華麗なる復讐（1989年1月1日、テレビ朝日系列・新春ドラマスペシャル）&lt;br /&gt;
*家光と彦佐と一心太助（1989年1月3日、テレビ朝日系列・新春時代劇スペシャル） - お仲役&lt;br /&gt;
*京舞妓殺人事件〜舞妓さんは名探偵2〜（1989年8月1日、テレビ朝日系列・[[火曜スーパーワイド]]） - 小菊役&lt;br /&gt;
*京都東山殺人事件〜舞妓さんは名探偵〜（1990年4月24日、テレビ朝日系列・[[火曜ミステリー劇場]]） - 小菊役&lt;br /&gt;
*若さま侍捕物帖〜陰謀渦巻く江戸城大奥の秘密（1991年1月2日、テレビ朝日系列・正月ドラマスペシャル） - 勝姫役&lt;br /&gt;
*[[映画みたいな恋したい]] 「恋しくて」（1992年2月15日、[[テレビ東京]]系列）&lt;br /&gt;
*湖畔亭（1992年9月7日、フジテレビ系列・秋の特選サスペンス）&lt;br /&gt;
*真夏のサンタクロース（1992年9月14日、TBSテレビ系列・[[月曜ドラマスペシャル]]） - 桑田千代役&lt;br /&gt;
*好きだと言ってくれたなら（1992年12月24日、日本テレビ系列・ドラマシティー'92）&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話2]] 「遠い夏」（2000年8月25日、フジテレビ系列・[[金曜エンタテイメント]]） - 萩原律子役&lt;br /&gt;
*[[弟 (テレビドラマ)|弟]] （2004年11月17日、テレビ朝日系列・秋のスペシャルドラマ） - 料亭「海陽亭」の女将役&lt;br /&gt;
*[[恋のから騒ぎ]]ドラマスペシャル episode 1「三十路の女」（2004年9月25日、日本テレビ系列） - 掛布貴子（9期生メンバーでカケフの愛称で人気のあったスチュワーデスがモデル）役&lt;br /&gt;
*[[国盗り物語#新春ワイド時代劇版|国盗り物語]]（2005年1月2日、テレビ東京系列・[[新春ワイド時代劇]]） - お槙役&lt;br /&gt;
*出張料理人（2006年11月14日、日本テレビ系列・[[火曜ドラマゴールド]]） - 神崎直役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[必殺!5 黄金の血]]（1991年11月23日） - お浅役&lt;br /&gt;
*[[花のお江戸の釣りバカ日誌]]（1998年12月23日） - 浜崎美津役&lt;br /&gt;
*[[ピチューとピカチュウ]]（2000年7月8日） - ナレーター（声の出演）&lt;br /&gt;
*それいけ! アンパンマン ゴミラの星（2001年7月14日） - [[ヤーダ]]役（声の出演）&lt;br /&gt;
*[[呪怨|呪怨2]]（2003年8月23日） - 原瀬京子役&lt;br /&gt;
*ムーンライト・ジェリーフィッシュ（2004年8月7日） - 寺沢由紀子役&lt;br /&gt;
*[[Jホラーシアター#予言|予言]]（2004年10月2日） - 里見綾香役&lt;br /&gt;
*大ちゃん、だいすき。（2007年） - 洋子役（声の出演）&lt;br /&gt;
*[[SS_(漫画)#実写映画版|SS エスエス]]（2008年1月12日） - 大佛久美子役&lt;br /&gt;
*[[審理]]（裁判員制度広報用映画、2008年3月25日試写会開催） - 木村奈緒子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[アガサ・クリスティーの名探偵ポワロとマープル]]（2004年7月4日 - 2005年5月15日、[[日本放送協会|NHK総合テレビ]]） - チャーミアン・ストラウド役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティー ===&lt;br /&gt;
*[[モモコクラブ]] （1986年10月5日 - 1987年9月27日、TBSテレビ系列）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]] （1989年、1991年、テレビ朝日系列）ゲスト出演。&lt;br /&gt;
*[[THE夜もヒッパレ]] （1995年 - 2002年、日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
*:1999年1月から3月までレギュラー司会&lt;br /&gt;
*[[THE M]]（2008年4月22日 - 8月12日、日本テレビ系列）&lt;br /&gt;
サンジャボ。(2014年3月23日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
コレクションが放送されインタビューされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]] ban16（制汗・デオドラント製品）&lt;br /&gt;
*[[信用組合]]&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]] チョコボンバー（[[チョコレート]][[菓子]]）&lt;br /&gt;
*[[サークルKサンクス|サークルK]] 春のお弁当（1988年）&lt;br /&gt;
*[[千葉県]]知事選挙（関東地方のみ）&lt;br /&gt;
*[[九州旅客鉄道|JR九州]]（九州地区のみ）&lt;br /&gt;
*[[角川クロスメディア|角川書店]][[東京ウォーカー|九州ウォーカー]]（1997年で九州地区のみ。創刊号の表紙も酒井だった）&lt;br /&gt;
*[[尾崎商事]] カンコー学生服&lt;br /&gt;
*[[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
*[[ムーンスター|月星化成]]&lt;br /&gt;
*[[東芝]]&lt;br /&gt;
*[[宝ホールディングス|宝酒造]]&lt;br /&gt;
*[[日産自動車]] [[日産・セレナ|セレナ]]（C23後期型）&lt;br /&gt;
*[[亀田製菓]]&lt;br /&gt;
*[[アラクス]]&lt;br /&gt;
*[[郵政省]](現、[[日本郵政]])&lt;br /&gt;
*[[日清食品]]&lt;br /&gt;
*カネボウコスメット&lt;br /&gt;
*[[中部電力]] オール電化&lt;br /&gt;
*[[ミツカン]] 純玄米黒酢・食酢&lt;br /&gt;
*公共広告機構（現：[[ACジャパン]]）&lt;br /&gt;
*[[ニコニコのり]] もずくスープ&lt;br /&gt;
*[[ワイデックス]]&lt;br /&gt;
*[[花王]] [[アタック (洗剤)|アタック]]（洗剤）&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]] [[トヨタ・ノア|ノア]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[シダックス]]（2008年）&lt;br /&gt;
*[[ユニリーバ・ジャパン]] ダヴ モイスチャーシャンプー（2008年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*ときめきパジャマ MARI NORI AKIのドッキンタイム（1986年4月13日開始、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*:※歌手デビュー前に同じ事務所の[[水谷麻里]]、[[岡谷章子]]と共に出演。&lt;br /&gt;
*きらきらサンデーアイドルおちゃめランド（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*:※当時事務所の後輩だった[[田村英里子]]と共に出演。&lt;br /&gt;
*のりピー 不思議な夢冒険&lt;br /&gt;
*のりピー 気ままにセンセーション&lt;br /&gt;
*酒井法子 すてきにロマンス&lt;br /&gt;
*酒井法子 ドライブパートナー&lt;br /&gt;
*:※以上4番組は放送された局によって番組名が違うが、内容は全て同じ。&lt;br /&gt;
*酒井法子のストレートライフ・夢色プリズム（[[アール・エフ・ラジオ日本]]）&lt;br /&gt;
*[[Radio THIS]]（[[MBSラジオ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*喜劇 雪之丞変化（1991年2月2日 - 2月28日、[[東京宝塚劇場]]） - 浪路役&lt;br /&gt;
*ミュージカル [[サウンド・オブ・ミュージック#ミュージカル 日本版|サウンド・オブ・ミュージック]]（1992年3月3日 - 4月22日、[[青山劇場]]） - リーズル役&lt;br /&gt;
*ミュージカル シンデレラ（1995年8月2日 - 8月29日、[[新宿コマ劇場]]） - シンデレラ役&lt;br /&gt;
*ブロードウェイミュージカル [[ビッグ (映画)#ミュージカル|big]]（1998年7月8日 - 8月30日、[[東京国際フォーラム]]） - スーザン役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*天使がくれたレインボー（1989年7月15日 - 11月26日）&lt;br /&gt;
*:[[世界デザイン博覧会|名古屋デザイン博]]「ときめきCity館」内の映像アトラクション&lt;br /&gt;
*鏡の国のレジェンド（1989年10月27日）&lt;br /&gt;
*:[[PCエンジン]] [[CD-ROM2|CD-ROM&amp;amp;sup2;]]用[[ゲームソフト]]。鏡の国に誘拐されたのりピーを探して冒険する[[アドベンチャーゲーム]]。実写取り込みによる画像と声による出演。劇中に使用される「夢冒険」「GUANBARE」「星屑のアリス」「Love Letter」の4曲が[[CD-DA]]で収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*のりピーちゃん（1989年7月20日、[[小学館]]） - 漫画&lt;br /&gt;
*のりピーちゃん（2003年2月、小学館） - 絵本&lt;br /&gt;
*:原作: さかいのりこ、作・構成・絵: [[杉木ヤスコ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
*第1回[[COTTON USAアワード]]『Mrs. COTTON USA』（2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[女性タレント]]&lt;br /&gt;
*[[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
*[[福岡県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
*[[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
*[[おさかな天国]]（ジャケットを描いた）&lt;br /&gt;
*[[サンミュージックプロダクション]]&lt;br /&gt;
*[[ジョジョの奇妙な冒険]] - 第二部「[[戦闘潮流]]」で、主人公のジョセフ・ジョースターがのりピー語を使っている。&lt;br /&gt;
*[[トップをねらえ!]] - 主人公タカヤノリコ、その声優[[日高のり子]]、主題歌歌手の酒井法子のトリプルノリコが売りの作品。&lt;br /&gt;
水戸黄門のくの一。同じ理由で逮捕された。こちらと違い事務所解雇された挙げ句にブログ削除された挙げ句に報道特番放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典・脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://sunmusic.org/noriko/ 公式HP]（解雇で削除）&lt;br /&gt;
* [http://www.i-noriko.net/ Hong Kong Noriko Sakai Alliance]（香港公式HPだったが閉鎖）&lt;br /&gt;
* [http://www.pprikorino.com/ PPrikorino]（閉鎖）&lt;br /&gt;
* [http://www.jiji.com/jc/v2?id=20090810sakai_noriko_under_arrest 特集・酒井法子逮捕]（時事通信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さかい のりこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の漫画家]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1971年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンミュージック]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=12%E6%9C%8831%E6%97%A5&amp;diff=308417</id>
		<title>12月31日</title>
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				<updated>2015-10-29T23:31:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* できごと */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''12月31日'''（じゅうにがつさんじゅういちにち）は[[グレゴリオ暦]]において年始・1月1日から365日目（[[閏年]]においては366日目）にあたり、12月の末日であるとともに、1年の最終日でもある。日本では一般に[[大晦日]]（おおみそか）と呼ばれることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{カレンダー_12月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[406年]] - [[ヴァンダル族]]が[[ライン川]]を渡り[[ガリア]]に侵入。&lt;br /&gt;
* [[1225年]]（[[天彰有道]]2年[[12月1日 (旧暦)|12月1日]]） - [[ベトナム]]・[[李朝 (ベトナム)|李朝]]の女帝[[李昭皇]]が夫の[[陳太宗]]に[[禅譲]]させられ、李朝が終焉、[[陳朝]]が始まる。&lt;br /&gt;
* [[1600年]] - [[イギリス東インド会社]]設立。&lt;br /&gt;
* [[1703年]]（[[宝暦]]4年[[11月23日 (旧暦)|11月23日]]） - [[元禄大地震]]。南[[関東]]に大きな被害。&lt;br /&gt;
* [[1775年]] - [[アメリカ独立戦争]]: [[ケベックの戦い (1775年)]]&lt;br /&gt;
* [[1858年]] - [[ヴィクトリア (イギリス女王)|ヴィクトリア]]英女王が[[オタワ]]を[[カナダ]]の[[首都]]と定める。&lt;br /&gt;
* [[1862年]] - [[南北戦争]]: [[ストーンズリバーの戦い]]&lt;br /&gt;
* [[1900年]] - [[福澤諭吉]]の提案で、翌年の幕開けにかけて[[慶應義塾]]生らと「[[学校法人慶應義塾#世紀送迎会|19世紀・20世紀送迎会]]」を開催。&lt;br /&gt;
* [[1906年]] - [[赤坂御用地|紀州徳川家中屋敷跡地]]に新しい[[東宮御所]]（現在の[[迎賓館]]）が完成。&lt;br /&gt;
* [[1909年]] - [[ニューヨーク]]の[[マンハッタン島]]と[[ブルックリン]]を結ぶ[[マンハッタン橋]]が完成。&lt;br /&gt;
* [[1931年]] - [[新宿]]に軽演劇の[[劇場]]「[[ムーランルージュ新宿座]]」が開場する。&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[第二次世界大戦]]・[[ガダルカナル島の戦い]]: [[大本営]]がガダルカナル島からの撤退を決定。&lt;br /&gt;
* [[1944年]] - 第二次世界大戦: [[ハンガリー]]が[[ドイツ]]に宣戦布告。&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]が「[[修身]]・[[日本史 (科目)|日本史]]および[[地理]]の授業停止と[[教科書]]回収に関する覚書」を提示。&lt;br /&gt;
* [[1947年]] - [[内務省 (日本)|内務省]]が廃止される。&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[第4回NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]が初の公開放送。この年から大晦日の放送となる。&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - イギリス保護領[[ローデシア・ニヤサランド連邦]]が解体され、[[北ローデシア]]（現 [[ザンビア]]）・[[南ローデシア]]（現 [[ジンバブエ]]）・[[ニヤサランド]]（現 [[マラウイ]]）に分裂。&lt;br /&gt;
* 1963年 - [[第14回NHK紅白歌合戦]]で最高[[視聴率]]81.4%を記録。&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[中央アフリカ]]の国軍参謀総長[[ジャン＝ベデル・ボカサ]]が軍事クーデターを開始。&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[アニメ]]「[[鉄腕アトム (アニメ第1作)|鉄腕アトム]]」が放送終了。&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - 海面[[気圧]]世界最高記録 (1083.8hPa) を記録。ロシア、中央シベリア高原のアガタ（Agata/北緯67度、東経93度）&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[カンボジア]]が[[ベトナム]]軍の国境侵略を理由としてベトナムと断交。&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[ガーナ]]で[[ジェリー・ローリングス]]が2度目の軍事クーデターを起こし[[ヒラ・リマン]]政権を打倒。&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[ソビエト連邦|ソ連]]・[[リトアニア]]で[[イグナリナ原子力発電所]]の運転開始。&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[今給黎教子]]が女性初の[[太平洋]]単独往復航海に成功し、[[鹿児島港]]に帰港。&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[下津井電鉄線]]がこの日限りで全線廃止。&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[キリバス]]の[[フェニックス諸島]]と[[ライン諸島]]で[[標準時]]が[[UTC-11]]・[[UTC-10]]から[[UTC+13]]・[[UTC+14]]に変更され、12月30日の翌日が1月1日となる。&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - [[ボリス・エリツィン]]が[[ロシア連邦大統領]]を辞任し、後任に[[ウラジーミル・プーチン]]首相を指名。&lt;br /&gt;
* 1999年 - [[アメリカ合衆国]]が[[パナマ運河]]と[[パナマ運河地帯]]を[[パナマ]]に返還。&lt;br /&gt;
* 1999年 - ロックバンド[[聖飢魔II]]がデビュー当時からの公約通り解散。ラストミサを[[東京ベイNKホール]]で行った。 &lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[インターネット博覧会]]（インパク）が開幕。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[有田鉄道線]]がこの日限りで全線廃止。&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[倉敷チボリ公園]]がこの日限りで閉園。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - [[リトアニア]]で[[イグナリナ原子力発電所]]の運転終了。&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - [[オウム真理教事件]]: [[オウム真理教]]の一連の事件で指名手配されていた[[平田信]]が警視庁に出頭。&lt;br /&gt;
2014年。前日に浅倉心がタイムレッドとご成婚した事判明した&lt;br /&gt;
2015年。モーニング娘15。の里保が卒業した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
* [[1491年]] - [[ジャック・カルティエ]]、[[探検家]]（+ [[1557年]]）&lt;br /&gt;
* [[1514年]] - [[アンドレアス・ヴェサリウス]]、[[解剖学者]]、近代解剖学の創始者&lt;br /&gt;
* [[1571年]]（[[元亀]]2年[[12月15日 (旧暦)|12月15日]]） - [[後陽成天皇]]、第107代[[天皇]]（+ [[1611年]]）&lt;br /&gt;
* [[1585年]]（[[天正]]13年[[11月11日 (旧暦)|11月11日]]） - [[住友政友]]、[[住友財閥]]創業者（+ [[1652年]]）&lt;br /&gt;
* [[1617年]] - [[バルトロメ・エステバン・ムリーリョ]]、[[画家]]（+ [[1682年]]）&lt;br /&gt;
* [[1658年]]（[[万治]]元年[[12月8日 (旧暦)|12月8日]]） - [[柳沢吉保]]、[[側用人]]､[[譜代大名]]（+ [[1714年]]）&lt;br /&gt;
* [[1668年]] - [[ヘルマン・ブールハーフェ]]、[[医学者]]（+ [[1738年]]）&lt;br /&gt;
* [[1799年]]（[[寛政]]11年[[12月6日 (旧暦)|12月6日]]）- [[平田鐵胤]]、[[国学|国学者]]（+ [[1880年]]）&lt;br /&gt;
* [[1819年]]（[[文政]]2年[[11月15日 (旧暦)|11月15日]]） - [[宮地常磐]]、潮江天満宮神主（+ [[1890年]]）&lt;br /&gt;
* [[1857年]] - [[キング・ケリー]]、[[メジャーリーグベースボール]]選手（+ [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[1862年]]（[[文久2年]][[11月11日 (旧暦)|11月11日]]）- [[渡瀬庄三郎]]、[[動物学者]]（+ [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[1863年]]（[[文久]]3年[[11月21日 (旧暦)|11月21日]]） - [[長瀬富郎]]、[[花王]][[株式会社]]創業者（+ [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[1864年]]（[[元治]]元年[[12月3日 (旧暦)|12月3日]]） - [[津田梅子]]、[[津田塾大学]]創設者、女子教育の先駆者（+ [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* 1864年 - [[ロバート・グラント・エイトケン]]、[[天文学者]]（+ [[1951年]]）&lt;br /&gt;
* [[1865年]] - [[エミール・ファブリ]]、[[美術家]]（+ [[1966年]]）&lt;br /&gt;
* [[1869年]] - [[アンリ・マティス]]、[[画家]]（+ [[1954年]]）&lt;br /&gt;
* [[1871年]] - [[深井英五]]、[[経済学者]]、第13代[[日本銀行]]総裁（+ [[1945年]]）&lt;br /&gt;
* [[1877年]] - [[ヴィクトル・ダイク]] - [[チェコ]]の[[詩人]]、[[小説家]]、[[劇作家]]、[[政治家]]、[[弁護士]]（+ [[1931年]]））&lt;br /&gt;
* [[1878年]] - [[エリザベス・アーデン]]、[[実業家]]（+ [[1966年]]）&lt;br /&gt;
* [[1880年]] - [[ジョージ・C・マーシャル]]、[[マーシャル・プラン]]を提唱したアメリカの政治家・軍人（+ [[1959年]]）&lt;br /&gt;
* [[1894年]] - [[アーネスト・ジョン・モーラン]]、[[作曲家]]（+ [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[1896年]] - [[カール・ジーゲル]]、[[数学者]]（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
* [[1903年]] - [[林芙美子]]、[[小説家]]（+ [[1951年]]）&lt;br /&gt;
* [[1908年]] - [[サイモン・ヴィーゼンタール]]、[[国家社会主義ドイツ労働者党|ナチス]]戦犯追跡家（+ [[2005年]]）&lt;br /&gt;
* [[1929年]] - [[ヴォー・クイー]]、[[動物学者]]&lt;br /&gt;
* [[1931年]] - [[坂田藤十郎_(4代目)]]、[[歌舞伎役者]]&lt;br /&gt;
* [[1934年]] - [[倉本聰]]、[[脚本家]]、[[劇作家]]、[[演出家]]&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[アンソニー・ホプキンス]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[アブラム・ハーシュコ]]、[[生物学者]]&lt;br /&gt;
* 1937年 - [[日枝久]]、[[フジテレビジョン]]、(CX)代表取締役会長&lt;br /&gt;
* [[1941年]] - [[アレックス・ファーガソン]]、[[サッカー]]監督（[[マンチェスター・ユナイテッドFC]]）&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[ジョン・デンバー]]、[[シンガーソングライター]]（+ [[1997年]]）&lt;br /&gt;
* 1943年 - [[ベン・キングスレー]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[レオナルド・エーデルマン]]、[[理論計算機科学|理論計算機科学者]]&lt;br /&gt;
* 1945年 - [[コニー・ウィリス]]、[[SF作家]]&lt;br /&gt;
* 1945年 - [[イム・ヒョンシク]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[ドナ・サマー]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - [[佐伯啓思]]、[[経済学者]]&lt;br /&gt;
* 1949年 - [[ビートきよし]]、[[お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - [[ケニー・ロバーツ]]、[[モーターサイクル]]・レーシングライダー&lt;br /&gt;
* [[1952年]] - [[ヴォーン・ジョーンズ]]、[[数学者]]&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[いわしげ孝]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[ジム・トレーシー]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[高樹澪]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - [[俵万智]]、[[歌人]]&lt;br /&gt;
* 1962年 - [[ジェニファー・ヒグドン]]、[[作曲家]]・[[フルート奏者]]&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[小錦八十吉 (6代)|小錦]]、[[タレント]]、[[大相撲]][[力士]]&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[ニコラス・スパークス]]、小説家&lt;br /&gt;
* 1965年 - [[コン・リー]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[石井克人]]、[[映画監督]]、[[CMディレクター]]&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[江口洋介]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[林まゆみ]]、[[将棋]][[女流棋士 (将棋)|女流棋士]]&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[大黒摩季]]、ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 1969年 - [[東貴博]]、[[お笑いタレント]]（[[Take2]]）&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[浜野由起子]]、[[フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[平尾博嗣]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[山崎渉]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[中越典子]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[高嶋ひとみ]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[村主章枝]]、[[フィギュアスケート]][[選手]]&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[武英智]]、[[騎手]]&lt;br /&gt;
* 1980年 - [[林ゆうき]]、[[作曲家]]、[[編曲家]]&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[水野麗奈]]、女優、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[ジョシュア (ファッションモデル)|ジョシュア]]、[[ファッションモデル]]（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[市井紗耶香]]、歌手&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[末高斗夢]]、漫談家&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[椎名実果]]、[[AV女優]]、[[ストリッパー一覧|ストリッパー]]&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[野原りん]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[亜矢乃]]、[[俳優|女優]]・[[タレント]]&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[島野亜希子]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[坂本佳子]]、[[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[AKINO (歌手)|AKINO]]、歌手（[[bless4]]）&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[パトリック・チャン]]、[[フィギュアスケート]][[選手]]&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[羽田千尋]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[太田里織菜]]、[[NMB48]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[192年]] - [[コンモドゥス]]、[[ローマ皇帝]]（* [[161年]]）&lt;br /&gt;
* [[335年]] - [[シルウェステル1世 (ローマ教皇)|シルウェステル1世]]、[[教皇|ローマ教皇]]（* 生年不明）&lt;br /&gt;
* [[1793年]] - [[ジャック・ピエール・ブリッソー]]、[[フランス革命]]期の政治家（* [[1754年]]）&lt;br /&gt;
* [[1864年]] - [[ジョージ・ダラス]]、第11代[[アメリカ合衆国副大統領]]（* [[1792年]]）&lt;br /&gt;
* [[1877年]] - [[ギュスターヴ・クールベ]]、画家（* [[1819年]]）&lt;br /&gt;
* [[1935年]] - [[寺田寅彦]]、[[物理学者]]（* [[1878年]]）&lt;br /&gt;
* [[1952年]] - [[久坂葉子]]、作家（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[1957年]] - [[オスカー・ドミンゲス]]、[[画家]]・[[美術家]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[引田天功 (初代)|初代・引田天功]]、奇術師（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[立川清登]]、[[バリトン]]歌手（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[水島あやめ]]、[[脚本家]]・[[児童文学作家]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[フェリシア・ブルメンタール]]、[[ピアニスト]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[織田隆弘]]、[[高野山]][[真言宗]][[大僧正]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[多岐川恭]]、[[推理作家]]（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - [[渡辺はま子]]、[[歌手]]（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[磯部しゅう三|磯部琇三]]、[[天文学者]]（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[シーモア・M・リプセット]]、[[社会学者]]・[[政治学者]]（* [[1922年]]）&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[鈴木理雄]]、[[演出家]]（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - [[宮下トモヤ]]、[[格闘家]]（* [[1981年]]）&lt;br /&gt;
* 2011年 - [[松平康隆]]、バレーボール選手、監督（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* [[大晦日]]&lt;br /&gt;
*:[[年|1年]]の終りの[[日]]。[[年越し蕎麦]]を食べる習慣は[[江戸時代]]中期から始まったものである。&lt;br /&gt;
* [[年越し]]&lt;br /&gt;
** [[年越し蕎麦]]&lt;br /&gt;
** [[除夜の鐘]]&lt;br /&gt;
* 音楽イベント&lt;br /&gt;
** [[にっぽんの歌|年忘れにっぽんの歌]]&lt;br /&gt;
** [[日本レコード大賞]]（[[1969年]]～[[2005年]]）[[2006年]]以降は[[12月30日]]に開催&lt;br /&gt;
** [[NHK紅白歌合戦]]&lt;br /&gt;
** [[東急ジルベスターコンサート]]&lt;br /&gt;
** [[ベートーヴェンは凄い! 全交響曲連続演奏会]] &lt;br /&gt;
**[[ウィーン国立歌劇場]]ジルベスターコンサート（演目：[[ヨハン・シュトラウス2世]]　[[喜歌劇]]「[[こうもり (オペレッタ)|こうもり]]」）&lt;br /&gt;
**[[ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団|ベルリンフィル]]ジルベスターコンサート&lt;br /&gt;
* [[ゆく年くる年]]&lt;br /&gt;
* [[カウントダウン]][[演奏会|ライブ]]&lt;br /&gt;
**[[カウントダウン]][[イベント]]&lt;br /&gt;
* 格闘技興行&lt;br /&gt;
**[[K-1 PREMIUM Dynamite!!|K-1 PREMIUM ○○（西暦年数） Dynamite!!]]（[[2003年]]～）&lt;br /&gt;
**[[PRIDE男祭り|PRIDE男祭り ○○（西暦年数）]]（[[2003年]]～[[2006年]]）→[[やれんのか! 大晦日! 2007]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*寅彦忌（冬彦忌）&lt;br /&gt;
**[[寺田寅彦]]（吉村冬彦、物理学者・随筆家）の忌日。&lt;br /&gt;
*一碧楼忌&lt;br /&gt;
**[[中塚一碧楼]]（俳人）の忌日。&lt;br /&gt;
* [[著作権法]]上の[[著作権の保護期間]]の最終日。当該著作物は同日まで保護される。（映画作品は公開年から70年後・その他の著作の著作者の著作権は没年50年後の翌日[[1月1日]]をもって消滅する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[東京2歳優駿牝馬]]（年末最後の競馬重賞）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[1874年]] - オルロフスキー公爵邸で舞踏会が開催される（[[ヨハン・シュトラウス2世]]　[[喜歌劇]]『[[こうもり (オペレッタ)|こうもり]]』）&lt;br /&gt;
* [[1899年]] - [[ホテルハイタワー]]のエレベーターで、ホテルの創設者[[ハリソン・ハイタワー三世]]がシリキ・ウトゥンドゥの呪いによって行方不明（[[東京ディズニーシーのアトラクション]]、『[[タワー・オブ・テラー]]』のバックグラウンドストーリー）&lt;br /&gt;
* 19世紀後半（[[オペラ座の怪人 (1986 ミュージカル)|ミュージカル版]]では[[1881年]]、[[オペラ座の怪人 (2004年の映画)|2004年の映画版]]では[[1870年]]） - [[ガルニエ宮|パリ・オペラ座]]での仮面舞踏会にファントムが出現。自作のオペラ「ドン・ファンの勝利」の上演を要求する（『[[オペラ座の怪人]]』）&lt;br /&gt;
* [[1995年]] - クーデター軍「国境なき世界」のミサイル基地、アヴァロンダム攻略作戦開始。その最中に弾道ミサイル「V2」が発射されるも、ミサイル管制を担っていた「ADFX-02」が撃墜された事によりV2は暴発、ミサイル攻撃は阻止された（『[[エースコンバット・ゼロ]]』）&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - [[ロサンゼルス]]でRRR最終戦（決勝、オーバル）が開催される（『[[R4 -RIDGE RACER TYPE 4-]]』）&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - 「血のおおみそか」がおこる（『[[20世紀少年]]』）&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - コモナ諸島において、ISAFの偵察衛星打ち上げ基地を破壊しようとするエルジア軍と、基地を防衛しようとするISAF軍による戦闘が発生する（『[[エースコンバット04]]』）&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - 軍事衛星「SOLG」がオーシア首都オーレッドに落下するも、ラーズグリーズ隊の活躍により地表到達前に破壊することに成功。名実ともに[[環太平洋戦争]]が終結する（『[[エースコンバット5]]』） &lt;br /&gt;
* [[宇宙世紀|U.C.]]0079年 - [[ア・バオア・クー]]攻略戦（『[[機動戦士ガンダム]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1926年]] - [[ヴォルデモート|トム・マールヴォロ・リドル（ヴォルデモート卿）]]、『[[ハリー・ポッター]]』のキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - サティ、漫画・アニメ『[[シャーマンキング]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - 丸尾スエ男、漫画・アニメ『[[ちびまる子ちゃん]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - 和田喜代美（徒然亭若狭）、[[日本放送協会|NHK]][[連続テレビ小説]]『[[ちりとてちん (朝ドラ)|ちりとてちん]]』の主人公&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - レイ・ペンバー、漫画・アニメ『[[DEATH NOTE]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - 不破大地、漫画・アニメ『[[ホイッスル!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - 月光帝、漫画『[[チェックメイト (漫画)|チェックメイト]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 芦原レイ、漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』に登場するキャラクター（アニメには未登場）&lt;br /&gt;
* 生年不明 - アンジェラ、漫画『[[東京★イノセント]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[浦原喜助]]、漫画・アニメ『[[BLEACH]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 雉子村黄泉、漫画『[[Mr.FULLSWING]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 霧夜エリカ、ゲーム・アニメ『[[つよきす]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 黒沼爽子、漫画・アニメ『[[君に届け]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 黒ちぃ（[[フレイヤ]]）、漫画・アニメ『[[ちょびっツ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 黒谷六月、携帯電話[[アプリ]]ゲーム『[[R20★|R20★萌え花札]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 左近寺竜之介、漫画・アニメ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ジィリオ＝ヴェルスーン、漫画『[[エレメンタル ジェレイド|EREMENTAR GERAD -蒼空の戦旗-]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 千歳千里、漫画・アニメ『[[テニスの王子様]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ブレード上原 - ゲーム『[[レッスルエンジェルス]]』の登場人物&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ボルボ西郷、漫画・アニメ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - まめた、『[[ちびまる]]』のキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 水町健吾、漫画・アニメ『[[アイシールド21]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ミナツキサヤ、漫画・アニメ『[[BLACK CAT]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 水無月大和、漫画・アニメ『[[神風怪盗ジャンヌ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 忌日 ===&lt;br /&gt;
* [[1914年]] - マース・ヒューズ、『[[鋼の錬金術師]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1969年]]（[[華麗なる一族 (2007年のテレビドラマ)|2007年のドラマ版]]では1968年） - 万俵鉄平、小説『[[華麗なる一族]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - 東リコ、ゲーム『[[SIREN]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - 堀上篤志、ドラマ『[[君といた未来のために 〜I'll be back〜]]』の主人公&lt;br /&gt;
* 1999年 - 黛裕介、ドラマ『君といた未来のために 〜I'll be back〜』に登場する人物&lt;br /&gt;
* 1999年 - 室井蒔、ドラマ『君といた未来のために 〜I'll be back〜』に登場する人物&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - 及川悠紀夫、アニメ『[[デジモンアドベンチャー02]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[宇宙世紀|U.C.]]0079年 - [[ザビ家#ギレン・ザビ|ギレン・ザビ]]、[[アニメ]]『[[機動戦士ガンダム]]』に登場するキャラクター（* U.C. 0044年）&lt;br /&gt;
* 没年不明 - 童話『[[マッチ売りの少女]]』の主人公の少女&lt;br /&gt;
2014年。岡倉大吉。赤鬼の登場人物。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%9E%98%E5%B8%AB%E9%87%8C%E4%BF%9D&amp;diff=308416</id>
		<title>鞘師里保</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%9E%98%E5%B8%AB%E9%87%8C%E4%BF%9D&amp;diff=308416"/>
				<updated>2015-10-29T23:27:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:鞘師里保　1.jpg|400px|thumb|鞘師 里保]]&lt;br /&gt;
'''鞘師 里保'''（さやし りほ、[[1998年]][[5月28日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]であり、[[女性アイドルグループ]]・女性[[ダンス]]&amp;amp;[[ボーカル]]グループ[[モーニング娘。]]の第9期メンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[広島県]]出身。[[アップフロントエージェンシー]]所属。[[アクターズスクール]]広島に在籍していた。[[叔父]]は元[[広島東洋カープ]]の[[鞘師智也]]（現在は同球団スカウト）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* アクターズスクール広島では毎年2回発表会が行われており、鞘師はこの年3月13日の「2005 SPRING ACT」より出演。その後2009年まで出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* モーニング娘。と共演する女優を募集する目的で開催された「Jc&amp;amp;Jk女優オーディション」に合格し、6月に公演が行われたモーニング娘。主演舞台『ファッショナブル』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* 1月2日、[[中野サンプラザ]]で行われた『Hello! Project 2011 WINTER 〜歓迎新鮮まつり〜』にて、約9000人が応募した「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。9期メンバーオーディション|モーニング娘。9期メンバーオーディション]]」へ合格しモーニング娘。第9期メンバーに選ばれたことが発表される。&lt;br /&gt;
* 4月6日、この日に発売されたモーニング娘。9期メンバーにとって初のシングル、[[まじですかスカ!]]では新人ながらセンターに抜擢される。&lt;br /&gt;
2015年&lt;br /&gt;
10月29日。ブログで卒業すること発表した。留学したいとのこと。&lt;br /&gt;
12月31日。モーニング娘。卒業した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:鞘師里保　2.jpg|350px|thumb|鞘師 里保]]&lt;br /&gt;
* プロデューサーの[[つんく|つんく♂]]からは「人形のようなかわいらしさなのに、力強い裏の素顔を持つ」と評されている。&lt;br /&gt;
* [[名字]]は、先祖が[[姫路城|姫路城下]]で[[刀]]の[[鞘]]を作る職人だったことに由来。&lt;br /&gt;
* 特技は[[けん玉]]で1級を所持している。[[音流〜On Ryu〜]]では日本一周(小皿→大皿→けん)を披露した。&lt;br /&gt;
* 特技は[[習字]]。段位は6段。&lt;br /&gt;
* 抹茶が大好き。&lt;br /&gt;
* 「こなぷん」という、ミニチュアサンプルに嵌っている。&lt;br /&gt;
* 行きたい外国はベルギー。そこで本場のチョコを食べたいとのこと。&lt;br /&gt;
* [[エフエム富士]]のレギュラーラジオ、RIHO-DELIでは[[千と千尋の神隠し]]のものまねを披露し、番組のペット（兼司会）デリ君を笑わせた。&lt;br /&gt;
* 先輩の[[道重さゆみ]]のレギュラーラジオ、[[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース]]にゲスト出演した際に、道重から「笑い方が物凄くかわいい」「謙虚」「先輩をきちんと持ち上げる」と評価されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
* RIHO-DELI（2011年4月3日 - 、日曜16:30 - 16:53、[[エフエム富士]]）（[[真野恵里菜]]の後任で「マノデリ」の枠を引き継ぐ）&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* BS-TBS開局10周年企画「ファッショナブル」（東京：2010年6月11日 - 20日：ル・テアトル銀座、大阪：2010年6月25日 - 27日：[[シアターBRAVA!]]）&lt;br /&gt;
====インタビュー====&lt;br /&gt;
読売新聞。(2014年7月12日掲載)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鞘師里保の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;鞘師里保&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_3.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_4.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_5.jpg&lt;br /&gt;
Image:鞘師里保_6.jpg&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さやし りほ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1998年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロリコン]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>AKB48</title>
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				<updated>2015-10-29T22:55:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:AKB48の1.jpg|400px|thumb|「スカート、ひらり」のジャケット。左から小嶋陽菜、成田梨紗、前田敦子、高橋みなみ、板野友美、折井あゆみ、大島麻衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:AKB48の2.jpg|400px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
[[Image:AKB48の3.jpg|400px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
[[Image:AKB485.jpg|400px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
[[Image:AKB486.jpg|400px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
'''AKB48'''（エーケービー フォーティエイト）は、[[日本]]の[[女性アイドルグループ]]。[[秋元康]]の[[プロデュース]]により、[[2005年]]に誕生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:菊地彩香.jpg|400px|thumb|解雇された[[菊地彩香]]（現・菊地あやか）]]&lt;br /&gt;
[[東京都]][[千代田区]]・[[秋葉原]]（[[外神田]]）に専用[[劇場]]である[[AKB48劇場]]を持ち、「'''会いに行けるアイドル'''」を[[概念|コンセプト]]に、専用劇場でチームごとに日替わりでほぼ毎日公演を行っている。メディアを通した遠い存在だった[[アイドル]]を身近に感じ、その成長していく過程をファンに見てもらい、共に成長していくアイドル・プロジェクトとされている。人気の上昇に伴って本業以外でも個々で活動するメンバーが増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年、専用劇場で初の公演を行い、2006年2月にシングル「桜の花びらたち」でインディーズデビュー。同年8月シングル「会いたかった」で[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。当初は全くの無名で、関係者からの期待も薄かった。しかし、[[口コミ]]などでアイドルファンを中心に話題となり、徐々に専用劇場が連日満員になっていく。2007年には「アキバ枠」で『[[第58回NHK紅白歌合戦]]』に出場するものの、当時は「秋葉原の[[おたく|オタク]]向けアイドル」というイメージが強かったこともあり、世間の関心は薄かった。しかし、2008年にシングル「大声ダイヤモンド」で本格的にブレイク。2000年代の[[CD不況]]の逆風の中ヒット曲を次々と生み出し、いわゆる[[ライブアイドル|地下アイドル]]出身で史上初めて[[ミリオンセラー]]を記録し、メディアから「AKB現象」「国民的アイドル」と呼ばれるほどの人気を博した唯一の例となる。CD総売り上げは、2011年10月26日の23枚目シングル「風は吹いている」発売の時点で1034万枚となり、日本の女性グループとしては4組目の1000万枚突破を記録、21世紀にCDデビューした日本のアーティストでは最高売上を記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バンダイ]]が行った「バンダイこどもアンケートレポート」によると、3歳から12歳までの児童の保護者を対象に2011年2月（集計は前年12月に実施）に行われたアンケートで、「お子様の好きな芸能人は誰ですか?」の総合2位にランクインしている。集計を行ったバンダイは、この年代の女の子にとってAKB48は憧れの存在であると分析している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[人数の推移や加入、卒業、昇格などメンバー構成に関する略歴|AKB48のグループ構成]]参照&lt;br /&gt;
=== 2005年 ===&lt;br /&gt;
[[image:西川七海.jpg|400px|thumb|解雇された[[西川七海]]　のち[[乃木坂46]]に移るが続かず引退]]&lt;br /&gt;
* 7月、総合プロデューサーの秋元康が主導で「秋葉原48プロジェクト」第1期生メンバー募集を開始する。&lt;br /&gt;
* 10月30日、東京都港区の芝浦スタジオで最終審査を開催。全応募者7924人のうち、書類審査で絞られた45人の中から、最終的に24人の合格者（倍率約330倍）が発表される。このうち2012年1月現在も継続してAKB48に在籍するのは[[板野友美]]、[[小嶋陽菜]]、[[高橋みなみ]]、[[平嶋夏海]]、[[前田敦子]]、[[峯岸みなみ]]の6名。&lt;br /&gt;
* 11月3日、都内スタジオで、[[夏まゆみ]]指導による合格者のシアターレッスン開始、約1か月間の集中特訓が行われる。その後、11月23日からは突貫工事中の[[AKB48劇場|秋葉原48劇場]]ステージに場所を移す。&lt;br /&gt;
* 当初劇場グランドオープンを12月1日としていたが、11月28日になり1週間の延期を発表、12月8日、秋葉原48劇場の[[こけら落し|杮落とし]]となる第1回公演を実施。しかし一般の観客は7人であった（72人中65人が関係者）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2006年 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石黒貴己.jpg|400px|thumb|解雇された[[石黒貴己]]]]&lt;br /&gt;
* 2月1日、初のCDシングル「[[桜の花びらたち]]」をインディーズレーベルから発売。&lt;br /&gt;
* 2月4日、シアター公演初の満員御礼を記録。&lt;br /&gt;
* 2月19日、第2期オーディション開始。業界初の[[テレビ電話]]オーディションを実施。26日に19人の合格者発表、チームK誕生。このうち2012年1月現在も継続してAKB48に在籍するのは[[秋元才加]]、[[梅田彩佳]]、[[大島優子]]、[[河西智美]]、[[小林香菜]]、[[佐藤夏希]]、[[増田有華]]、[[松原夏海]]、[[宮澤佐江]]の9名。&lt;br /&gt;
* 3月1日、初写真集「密着!『AKB48』〜写真集 Vol.1 the・デビュー」発売。&lt;br /&gt;
* 4月1日、チームK劇場初公演。初日は満員であったが、3日目には観客数が半減する。&lt;br /&gt;
* 6月4日、同7日に発売される2ndシングル「[[スカート、ひらり]]」発売記念として、チームA、K初の合同ライブを[[秋葉原UDX]]で開催、約1500人を動員。&lt;br /&gt;
* 6月9日、「スカート、ひらり」で、『[[ミュージックステーション]]』『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』両番組に出演、歌でのテレビ初出演を果たす。&lt;br /&gt;
* 7月23日、「AKB48と行く[[浅草花やしき|花やしき]]ツアー」開催。&lt;br /&gt;
* 8月22日、公式ファンクラブ「柱の会」結成。&lt;br /&gt;
* 10月25日、[[デフスターレコーズ]]から1stシングル「[[会いたかった]]」をリリース、メジャーデビューを果たす。オリコンウィークリーチャート12位。&lt;br /&gt;
* 11月3 - 4日、[[日本青年館]]で、劇場外で初となるコンサート『AKB48 ファーストコンサート「会いたかった 〜柱はないぜ!〜」』を開催。&lt;br /&gt;
* 12月3日、3期生の合格者20名を発表、チームB誕生。但し、その後辞退者が相次ぎ、実際にデビューしたのは13名だったため、当時のチームAから「サポートメンバー」として3名をチームBに異動させることとなる。13名のうち2012年1月現在も継続してAKB48に在籍するのは[[多田愛佳]]、[[柏木由紀]]、[[片山陽加]]、[[田名部生来]]、[[仲川遥香]]、[[仲谷明香]]、[[米沢瑠美]]、[[渡辺麻友]]の8名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2007年 ===&lt;br /&gt;
* 1月31日、メジャー2ndシングル「[[制服が邪魔をする]]」リリース。発売日に渋谷でストリートライブ敢行。同曲はオリコンウィークリーチャートで7位となり初のトップ10入り。&lt;br /&gt;
* 3月10日 - 4月1日、初の全国ツアー「AKB48 春のちょっとだけ全国ツアー 〜まだまだだぜAKB48!〜」を東京、名古屋、福岡、大阪で開催。&lt;br /&gt;
* 4月8日、チームB劇場初公演。初日から千秋楽まで満員御礼となる。&lt;br /&gt;
* 7月20日、劇場公演500回目を記念し、紅白饅頭がメンバーから劇場入場者一人一人に手渡される。&lt;br /&gt;
* 8月18日 - 25日、映画「[[伝染歌]]」に出演したメンバー10名が、先行上映が行われていた東京都[[中央区 (東京都)|中央区]][[築地]]の[[東京劇場]]で「ギネスに挑戦 怒涛の1週間・連続舞台挨拶」として30回連続で舞台挨拶を敢行。&lt;br /&gt;
* 9月22日、チームBが、[[中華人民共和国|中国]]・[[北京市|北京]]で行われた「中日文化人懇談会2007〜オープンカレッジ in 北京〜」に秋元康とともに参加、中国芸術研究院でAKB48初の日本国外公演となるライブを行い、6曲を披露。&lt;br /&gt;
* 12月31日、『第58回NHK紅白歌合戦』に、[[中川翔子]]、[[リア・ディゾン]]らとともにいわゆる「アキバ枠」で初出場。1グループでの紅白出場としては当時最多となる43人が出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2008年 ===&lt;br /&gt;
[[Image:豊田早姫.jpg|400px|thumb|解雇された[[豊田早姫]]]]&lt;br /&gt;
* 1月1日、ファーストアルバム『[[SET LIST〜グレイテストソングス 2006-2007〜]]』発売。&lt;br /&gt;
* 1月24日、AKB48地上波初の[[冠番組]]『[[AKB1じ59ふん!]]』がスタート。その後『[[AKB0じ59ふん!]]』を経て2012年現在も『[[AKBINGO!]]』として放送中。&lt;br /&gt;
* 2月、9thシングル「[[桜の花びらたち#桜の花びらたち2008|桜の花びらたち2008]]」の販売方法を巡るトラブル（[[#独占禁止法違反騒動|後述]]）が発生。デフスターレコーズとの契約が打ち切られてしまう。それ以後、メジャー・シングルが出せない状態となり次作シングルはネット配信のみとなる。デフスターレコーズはその後2010年7月14日にデフスター時代のミュージック・ビデオを収録したDVD「[[逃した魚たち〜シングル・ビデオコレクション〜]]」をリリースしている。&lt;br /&gt;
* 10月22日、[[キングレコード]]（[[You, Be Cool!]]）へのレコード会社移籍後初となるシングル「[[大声ダイヤモンド]]」リリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2009年 ===&lt;br /&gt;
[[Image:AKB48_4.jpg|400px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
* 1月31日、[[エプソン品川アクアスタジアム#Stellar Ball（ステラボール）|品川ステラボール]]で開催された「アイドル選手権 Push★1」イベントにて、AKB48の7名（板野、大島麻、大島優、小野、河西、小嶋陽、前田敦）およびSKE48・[[松井珠理奈]]の8名と、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]の8名、計16名からなるグループ、[[AKBアイドリング!!!]]が、デビュー曲「[[チューしようぜ!]]」を初披露、同曲は4月1日に[[ポニーキャニオン]]からシングルリリース。&lt;br /&gt;
* 6月 - 7月、『[[AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」]]』（第1回選抜総選挙）を実施、前田敦子が1位となり、13thシングル「[[言い訳Maybe]]」のセンターを獲得。&lt;br /&gt;
* 8月22日 - 23日、[[日本武道館]]2DAYSコンサート『AKB104選抜メンバー組閣祭り』を開催、組閣（チームシャッフル）を発表。一部メンバーのチーム異動と研究生の昇格、および4名のSDN48への完全移籍を発表。新チームにキャプテン制を導入、チームAは高橋みなみ、チームKは秋元才加、チームBは柏木由紀をそれぞれキャプテンに指名。&lt;br /&gt;
* 10月21日、14thシングル「[[RIVER (AKB48の曲)|RIVER]]」をリリースし、グループ'''初の[[オリコンチャート|オリコンウィークリーチャート]]1位'''を獲得。&lt;br /&gt;
* 12月31日、『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』に2年ぶり2度目の出場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年 ===&lt;br /&gt;
* 2月17日、15thシングル「[[桜の栞]]」を発売、女性グループとして7年ぶりの初動売上30万枚突破記録を記録。&lt;br /&gt;
* 2月21日 - 7月27日、組閣（チームシャッフル）の実施（[[#メンバー|後述]]）。&lt;br /&gt;
* 5月26日、16thシングル「[[ポニーテールとシュシュ]]」を発売し、女性グループとして9年5か月ぶりとなる初動50万枚超えを達成。&lt;br /&gt;
* 5月 - 6月、『[[AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」]]』（第2回選抜総選挙）を実施し、大島優子が初のセンターを獲得。&lt;br /&gt;
* 7月14日、デフスターレコーズよりDVD『逃した魚たち〜シングル・ビデオコレクション〜』、CD『[[SET LIST〜グレイテストソングス〜完全盤]]』をリリース。&lt;br /&gt;
* 8月18日、17thシングル「[[ヘビーローテーション (曲)|ヘビーローテーション]]」を発売し、女性グループとして初となる2作連続での初動50万枚超えを達成したほか、2010年8月25日発表の[[レコチョク]]週間ランキングで、[[着うた]]・[[着うたフル]]・[[ミュージック・ビデオ|ビデオクリップ]]・着信ムービー・[[着信メロディ]]の各ウィークリーランキングで5冠を獲得。&lt;br /&gt;
* 8月31日、公式ファンクラブ「柱の会」を2011年9月をもって廃止することを発表&lt;br /&gt;
* 9月21日、日本武道館で『[[AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会]]』が開催され、[[内田眞由美]]が初のセンターを獲得。&lt;br /&gt;
* 9月30日、この日をもって「柱の会」の新規入会および更新受付を終了。&lt;br /&gt;
* 10月15日、『[[AKB48のオールナイトニッポン]]』に出演した秋元才加が、13日に発覚した[[広井王子]]との関係を巡る一連の騒動の責任を取り、チームKキャプテンを辞任することを表明、以後チームKはキャプテン不在となる。&lt;br /&gt;
* 10月24日、日本国外初となるAKB48 OFFICIAL SHOP HONG KONG（AKB48香港專門店）を、「[[香港]]の秋葉原」こと[[深水ホ|深水埗]]（サムスイポー）のショッピングモール『西九龍中心』内にオープン。12月1日には[[銅鑼湾|コーズウェイベイ]]の[[タイムズスクウェア (香港)|タイムズスクウェア]]前にAKB48 MUSEUM HONG KONG（AKB48香港資料館）がオープン。&lt;br /&gt;
* 10月27日、18thシングル「[[Beginner]]」を発売し、グループ初の[[ミリオンセラー#音楽|ミリオンセラー]]を達成。ならびに日本における女性アイドルグループ5作連続1位、シングル年間1位、および21世紀最大の初動売上を記録。&lt;br /&gt;
* 11月18日、『[[ギネス・ワールド・レコーズ]]』により「世界一人数の多いポップグループ（&amp;quot;Largest Pop Group&amp;quot;）」（正規メンバー48名）として認定される。&lt;br /&gt;
* 12月31日、『[[第61回NHK紅白歌合戦]]』に2年連続3回目の出場。研究生、SKE48、またまだ公演を行っていない[[NMB48]]メンバーも含めた、1グループ名義としては史上最多の130人で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2011年 ===&lt;br /&gt;
[[Image:AKB486.jpg|400px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
* 1月10日付のオリコン週間シングルランキングにおいて、女性グループ初となる4曲同時トップ10入りを果たす。さらに4曲同時トップ10入りは計3週間続き、オリコン史上初の記録達成。&lt;br /&gt;
* 1月22日、AKB48初のドキュンタリー映画『[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued 10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう?]]』が公開。&lt;br /&gt;
* 2月22日、同月16日に発売されたシングル「[[桜の木になろう]]」の初週売上枚数が94.2万枚に達し、発売1週目売上で歴代6位、女性アーティストの楽曲としては[[宇多田ヒカル]]「[[Addicted To You]]」に次ぐ歴代2位となると同時に、同曲以来11年3か月ぶりの初週売上90万枚超を記録。同時に女性グループとして[[ピンク・レディー]]以来&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;「[[S・O・S]]」から「[[カメレオン・アーミー (ピンク・レディーの曲)|カメレオン・アーミー]]」まで9作連続1位。&amp;lt;/ref&amp;gt;となるシングル7作連続首位を達成。&lt;br /&gt;
* 2月27日、[[東京マラソン2011]]でフルマラソンを完走した秋元才加が、総合プロデューサーの秋元康からメールによりチームKキャプテン復帰を告げられる。&lt;br /&gt;
* 3月4日、「桜の木になろう」の同日付累計出荷枚数が115万枚となり、18枚目のシングル「Beginner」以来2作品目のミリオンセラーとなる。&lt;br /&gt;
* 3月11日、[[東北地方太平洋沖地震]]（[[東日本大震災]]）の発生により発生後は終日公共交通機関が麻痺したこと、また劇場内部の施設の安全確認が必要となったことなどから、当日予定されていたSDN48公演以降、28日までAKB48劇場での公演を休止。&lt;br /&gt;
* 3月14日、東北地方太平洋沖地震の被災者へ向けたAKB48プロジェクト義援金受付口座を[[りそな銀行]]渋谷支店および[[三菱東京UFJ銀行]]五反田支店に開設。翌15日、AKB48プロジェクトとして同口座に5億円を寄付することを発表。&lt;br /&gt;
* 3月26-27日、東日本大震災の為中止となったコンサート「たかみなについて行きます」の代替として、26-27日まで会場に予定されていた[[横浜アリーナ]]で『「誰かのために」チャリティイベント』を開催した。&lt;br /&gt;
* 3月15日、4月6日発売予定であった3rdアルバム『[[ここにいたこと]]』の発売延期、および劇場盤発売記念握手会の開催中止・劇場盤のキャンセルを発表。なお3月29日に、『ここにいたこと』の新たな発売日を6月8日と発表。&lt;br /&gt;
* 4月1日、『[[チームA 3rd Stage「誰かのために」]]』公演曲の再収録版「[[誰かのために -What can I do for someone?-]]&amp;amp;lt;配信限定チャリティソング&amp;amp;gt;」を[[レコチョク]]『[[着うた]]』『[[着うたフル]]』『[[着うたフルプラス]]』（ビデオクリップは同6日 映像の内容は沖縄国際映画祭への飛び入り、「たかみなに――」の中止の代替として行なわれた横浜アリーナでの義援金募集の様子、再レコーディングのスタジオで「私たちにできることをしなくちゃ」と涙ぐむ高橋みなみの姿など）配信。全収益を東北地方太平洋沖地震被災者へ寄付された。&lt;br /&gt;
* 3月29日、「AKB48プロジェクト」改め「誰かのためにプロジェクト」の一環として、21stシングルを5月25日に発売し、収益の一部を東北地方太平洋沖地震の義援金として寄付すること、併せて、「22ndシングル選抜総選挙」を開催することを発表。&lt;br /&gt;
* 4月8日、AKB48劇場での公演形態が、この日から劇場オープン以来行われていたチーム別公演から演目別公演に変更。&lt;br /&gt;
* 5月14日、[[シンガポール]]のショッピングモール『*SKAPE』内に、AKB48 OFFICIAL SHOP SINGAPOREと、併設のAKB48 Cafeを開業。翌15日から併設のAKB48 THEATER SINGAPOREで日本国外初の定期公演を開始。&lt;br /&gt;
* 5月25日、21stシングル「[[Everyday、カチューシャ]]」を発売。発売初週に133.4万枚を売り上げ、初週ミリオンを達成。&lt;br /&gt;
* 6月6日、昇格後もチーム研究生に留め置かれていた正規メンバーら10名によりチーム4を結成。&lt;br /&gt;
* 5月 - 6月にかけて『[[AKB48 22ndシングル選抜総選挙]]』（第3回選抜総選挙）を実施し、前田敦子がセンターを獲得。&lt;br /&gt;
* 7月23日、AKB48 OFFICIAL SHOP TAIWAN（AKB48台灣專門店）を、[[台湾]]・[[台北市]][[万華区]]の、「台北の[[原宿]]」と言われる[[西門町]]のファッションビル『誠品116』内にオープン。10月20日には、「AKB48 Cafe」を同店に併設開業。&lt;br /&gt;
* 7月30日、AKB48 OFFICIAL SHOP HARAJUKUをJR[[原宿駅]]前の[[竹下通り]]にオープン。&lt;br /&gt;
* 8月24日、22ndシングル「[[フライングゲット (曲)|フライングゲット]]」を発売。8月23日付オリコンデイリーチャートで約102.6万枚を売り上げ、オリコンランキング史上初となる発売初日ミリオンを達成。また、初週に135.4万枚を売り上げ、前作に続き2作連続の初週ミリオンとなった。&lt;br /&gt;
* 9月20日、日本武道館で『[[AKB48 24thシングル選抜じゃんけん大会]]』が開催され、[[篠田麻里子]]が初のセンターを獲得。&lt;br /&gt;
* 9月29日、AKB48 CAFE &amp;amp; SHOP AKIHABARAをJR[[秋葉原駅]]前にオープン。&lt;br /&gt;
* 9月30日、この日をもって「柱の会」会員向けサービスを終了し、「柱の会」を廃止。&lt;br /&gt;
* 10月6日、『[[第62回NHK紅白歌合戦]]』の紅白応援隊に[[テリー伊藤]]と共に就任。&lt;br /&gt;
* 10月10日、チーム4劇場初公演。&lt;br /&gt;
* 10月26日、23rdシングル「[[風は吹いている]]」を発売。10月25日付オリコンデイリーチャートで前作「フライングゲット」を抜き、約104.6万枚を売り上げた。&lt;br /&gt;
* 11月22日、[[中華人民共和国|中国]]・[[上海市|上海]]にオフィシャルショップオープン。&lt;br /&gt;
* 12月7日、24thシングル「[[上からマリコ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 12月8日、「柱の会」に代わる新しい公式ファンクラブ「二本柱の会」発足。同日、[[Google]]社との協力により[[Google+]]の[[プラットフォーム (コンピューティング)|プラットフォーム]]を利用したAKB48グループメンバーとファンとの交流サービス「AKB48 on Google+」を開始することを発表。&lt;br /&gt;
* 12月19日、この日発表された「オリコン2011年年間ランキング」で史上初の年間シングルTOP5を独占。また、年間売上1位の歌手に送られる「アーティスト別トータルセールス」を初受賞し、全16部門中最多の7冠を獲得。&lt;br /&gt;
* 12月30日、『[[第53回日本レコード大賞]]』日本レコード大賞、初受賞。&lt;br /&gt;
* 12月31日、『第62回NHK紅白歌合戦』に3年連続4回目の出場。前年に打ち立てた最多記録をさらに更新する210人で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年 ===&lt;br /&gt;
[[Image:AKB4812.jpg|350px|thumb|篠田麻里子]]&lt;br /&gt;
[[Image:AKB4813.jpg|350px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
* 1月27日、AKB48ドキュンタリー映画第2弾となる『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る]]』が公開。&lt;br /&gt;
* 2月15日、25thシングル「[[GIVE ME FIVE!]]」を発売。表題曲はAKB48シングル史上初のバンド曲となる。2月27日付オリコン1位を獲得し、6作連続ミリオン・12作連続12作目の首位を獲得した。総売上枚数も1315.5万枚となり、モーニング娘の1180.8万枚（当時）を抜いた。&lt;br /&gt;
* 3月20日、「AKB48 CAFE &amp;amp; SHOP HAKATA」を[[福岡県]][[福岡市]]にオープン。&lt;br /&gt;
* 3月23日、3日間連続の『AKB48コンサート 業務連絡。頼むぞ、片山部長!in[[さいたまスーパーアリーナ]]』初日公演において[[東京ドーム]]公演を開催することを発表した。&lt;br /&gt;
* 3月24日、コンサート2日目にSKE48チームSの松井珠理奈がAKB48のチームKへ、NMB48チームNの[[渡辺美優紀]]がAKB48のチームBへ期間限定で兼任することを発表した。さらに、秋元康のGoogle+ではチーム8を結成する予定であることを公表した。ただし、後述する東京ドーム公演でのチーム再編発表では3チーム体制に戻すことが明らかにされている。&lt;br /&gt;
* 3月25日、コンサート3日目に、「AKB48 27thシングル選抜総選挙」を開催することを発表した。同じ公演で、前田敦子がグループから卒業することを宣言した。&lt;br /&gt;
* 3月30日、東京ドームで開催された[[日本プロ野球|プロ野球]][[セントラル・リーグ]]公式戦[[読売ジャイアンツ]]対[[東京ヤクルトスワローズ]]第1回戦において[[国歌斉唱]]を務めた。&lt;br /&gt;
* 4月4日、「AKB48 CAFE &amp;amp; SHOP NAMBA」を[[なんばグランド花月]]内にオープン。&lt;br /&gt;
* 5月23日、26thシングル「[[真夏のSounds good !]]」を発売。初日売上で自身が持つ最高記録を超える約117.1万枚を売り上げた。8月時点でも売上は約182万枚となり、当時自身の売上No.1シングルとなった。&lt;br /&gt;
* 6月6日、『[[AKB48 27thシングル選抜総選挙]]』（第4回選抜総選挙）を実施し。大島優子が1位となり、センターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
* 8月15日、4thアルバム『[[1830m]]』を発売。&lt;br /&gt;
* 8月21日、これまで、AKB48公式サイト・ショップでのみの販売であったAKSレーベルのAKB48関連DVD作品の大半が、CD・DVDショップでの販売を開始。&lt;br /&gt;
* 8月24日 - 26日、東京ドームで『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』を開催。初日公演において、2度目のチーム再編（組閣）とその概要を発表。チーム4を廃止しての3チーム体制への回帰、チームAのキャプテンだった高橋みなみの総監督就任とチームキャプテンの総入れ替えも発表された。チームAは篠田麻里子、チームKは秋元才加に代わり大島優子、チームBは柏木由紀に代わり梅田彩佳が就任（梅田はチームKからの異動）。&lt;br /&gt;
* 8月27日、[[京楽産業.]]より「[[CRぱちんこAKB48]]」がホールデビュー。&lt;br /&gt;
* 8月29日、27thシングル「[[ギンガムチェック]]」を発売。グループ9枚目の100万枚突破を記録。&lt;br /&gt;
* 9月18日、日本武道館で『[[AKB48 29thシングル選抜じゃんけん大会]]』を開催。[[島崎遥香]]が優勝し、初のセンターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
* 10月25日、Nintendoゲーム「AKB48+Me」が発売された。&lt;br /&gt;
* 10月31日、28thシングル「[[UZA (曲)|UZA]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 12月5日、29thシングル「[[永遠プレッシャー]]」を発売。グループ11枚目の100万枚突破を記録。&lt;br /&gt;
* 12月20日、[[バンダイナムコゲームス]]より、[[PlayStation Portable|PSP]],[[PlayStation Vita|PSVITA]]用ソフト「[[AKB1/149 恋愛総選挙]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 12月30日、『[[第54回日本レコード大賞]]』日本レコード大賞、史上6組目の2年連続受賞。女性グループとして連覇は史上初。&lt;br /&gt;
* 12月31日、『[[第63回NHK紅白歌合戦]]』に4年連続5回目の出場。前年出場時の最多記録である210名より40名少ない170名で出演。人文字は配置転換を用いた二段構えで「日本ラララ」「がんばろう」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2013年 ===&lt;br /&gt;
[[Image:AKB4814.jpg|350px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
[[Image:AKB4815.jpg|350px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
* 1月1日、AKB48劇場公演曲をスタジオレコーディングした『studio recordings コレクション』全20タイトルを発売。&lt;br /&gt;
* 1月3日、「AKB48 OFFICIAL SHOP HARAJUKU」、入居先ビルの改築に伴い閉店。 &lt;br /&gt;
* 1月25日、『AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2013』2日目公演においてSKE48劇場支配人（当時）の湯浅洋がAKB48劇場新支配人に、AKB48劇場支配人（当時）の[[戸賀崎智信]]のAKB48グループ総支配人にそれぞれ就任する人事案とファンによる信任投票の実施を発表。27日の同最終日公演において信任投票の結果、湯浅洋のAKB48劇場支配人就任が信任されず、これに伴いAKB48劇場支配人はAKB48グループ総支配人に就任した戸賀崎智信が兼任となり、湯浅は戸賀崎の下で支配人研究生として活動していくことが発表された。&lt;br /&gt;
* 2月1日、AKB48ドキュンタリー映画第3弾となる『[[DOCUMENTARY of AKB48 No flower without rain 少女たちは涙の後に何を見る?]]』が公開。&lt;br /&gt;
* 2月20日、30thシングル「[[So long !]]」を発売。グループ12枚目の100万枚突破を記録。&lt;br /&gt;
* 4月、[[朝日新聞]]夕刊にてコラム『AKB的人生論　大人たちに言いたい』連載開始。筆者は交代制。掲載は毎週金曜日。&lt;br /&gt;
* 4月10日、[[全日本空輸]] (ANA) との共同プロジェクト『Challenge for ASIA by ANA × AKB48』を開始することを発表。&lt;br /&gt;
* 4月25日 - 28日、『AKB48グループ臨時総会 〜白黒つけようじゃないか!〜』を日本武道館で開催、AKB48としては27日夜に単独、28日は48グループ総出演の一部として出演。&lt;br /&gt;
* 5月22日、31stシングル「[[さよならクロール]]」を発売し、初日の売り上げで「真夏のSounds good !」の持つ最高記録を超える約145万枚の歴代売上枚数1位を記録。また累計売り上げが約2185.2万枚となり、浜崎あゆみの約2141.6万枚を上回って、女性アーティスト最多となった。12月時点で売上は約194万枚となり、自身の売上No.1シングルとなった。&lt;br /&gt;
* 6月5日、「AKB48グループ研究生コンサート『推しメン早い者勝ち』」を日本武道館で開催。&lt;br /&gt;
* 6月8日、[[横浜国際総合競技場|日産スタジアム]]で『AKB48スーパーフェスティバル 〜日産スタジアム、小(ち)っちぇ!小(ち)っちゃくないし!!〜』と『AKB48 32ndシングル選抜総選挙』開票イベントを開催。[[指原莉乃]]（HKT48）が1位となり、初のセンターポジションを獲得。また、篠田麻里子が7月での卒業を発表。&lt;br /&gt;
* 7月 - 8月、[[福岡ドーム|福岡 ヤフオク!ドーム]]（福岡県）・[[札幌ドーム]]（北海道）・[[大阪ドーム|京セラドーム大阪]]（大阪府）・[[ナゴヤドーム]]（愛知県）・東京ドーム（東京都）で5大ドームツアー『AKB48・2013真夏のドームツアー 〜まだまだ、やらなきゃいけないことがある〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 8月21日、32ndシングル「[[恋するフォーチュンクッキー]]」を発売。初週で約133万枚を売上げ、13作連続ミリオンを達成。[[B'z]]と並んで歴代1位タイ記録となった。&lt;br /&gt;
* 8月24日、当日新たに研究生から昇格したメンバー16名によりチーム4を再結成。キャプテンは峯岸みなみ。湯浅AKB48劇場支配人も研究生から正式な支配人に昇格した。&lt;br /&gt;
* 9月12日、『[[AKB1/149 恋愛総選挙]]』の[[PlayStation 3]]版を発売。&lt;br /&gt;
* 9月18日、日本武道館において『[[AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会]]』を開催。[[松井珠理奈]]がセンターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
* 10月30日、33rdシングル「[[ハート・エレキ]]」を発売。初週で約120.4万枚を売上げて14作連続ミリオンを達成し、B'zを抜いて日本歴代単独1位記録、通算ミリオン獲得数記録でもB'zの15作に並んで歴代1位タイ記録となった。またオリコン初登場1位が20作連続となり[[松田聖子]]、[[浜崎あゆみ]]と並んで女性アーティスト歴代1位タイ記録となった。&lt;br /&gt;
* 11月9日、youtube内AKB48 Official Channel!で配信された動画にて、2014年1月から「チームの公演倍率、ファンの支持率をプロ野球やサッカーのように競い合うペナントレースを実施する」ことと、また翌日行われるドラフトで交渉成立した場合にキャプテンの意向で正規メンバーか育成メンバーに振り分け可能な「育成メンバー制度」の導入を発表。&lt;br /&gt;
* 11月10日、[[グランドプリンスホテル新高輪]]において『AKB48グループドラフト会議』開催。&lt;br /&gt;
* 11月21日、「恋するフォーチュンクッキー」が『[[第55回日本レコード大賞]]』の大賞候補曲となる優秀作品賞にノミネートされる。&lt;br /&gt;
* 12月11日、34thシングル「[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの]]」を発売。初週で約103万枚を売り上げて15作連続ミリオンを達成。通算ミリオン獲得回数も16に伸ばし、B'zを抜いて日本歴代単独1位の記録となる。またデビュー以来のシングル総売上枚数も2583万5000枚に上り、[[サザンオールスターズ]]の記録を上回る歴代3位となる。&lt;br /&gt;
* 12月15日、12月16日付オリコン年間ランキングの「シングルセールス部門」で「さよならクロール」が史上初の4年連続年間1位獲得で自身の持つ年間1位獲得回数の記録を4に伸ばした。また1位の「さよならクロール」、2位に「恋するフォーチュンクッキー」、3位に「ハート・エレキ」、4位には「So long !」が入り3年連続のTOP4を独占する。&lt;br /&gt;
* 12月17日、TOKYO DOME CITY HALLにて『第3回 AKB48紅白対抗歌合戦』を開催。当該イベントにおいて、2014年3月29日にAKB48単独公演、30日にAKB48グループ総出演公演を[[国立霞ヶ丘陸上競技場]]で開催することを発表。併せて同年4月には、さいたまスーパーアリーナでSKE48、NMB48、HKT48が単独公演を開催することも発表される。&lt;br /&gt;
* 12月24日 - 25日、『[[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン|第39回ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]』（[[ニッポン放送]]）のメインパーソナリティとしてAKB48が出演。&lt;br /&gt;
* 12月30日、3連覇のかかった『第55回日本レコード大賞』に出演したが、AKB48が受賞する前に3連覇を果たした[[EXILE]]に敗れた。&lt;br /&gt;
* 12月31日、『[[第64回NHK紅白歌合戦]]』に紅組出場歌手として5年連続6回目の出場を果たす。番組内のMCで大島優子が卒業を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2014年 ===&lt;br /&gt;
[[Image:AKB4814.jpg|350px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
* 1月22日、5thアルバム『[[次の足跡]]』発売。&lt;br /&gt;
* 1月23日 - 26日、TOKYO DOME CITY HALLにおいて『AKB48 リクエストアワーセットリストベスト200 2014』（200位 - 101位）を開催。同イベント初日の23日、「会いに行くアイドル」をコンセプトに、47人のメンバー候補を47都道府県ごとに全国テレビ局主導のオーディションを実施し、[[トヨタ自動車]]が全面サポートする新チーム「チーム8」メンバーを決定する『AKB48 × TOYOTA Team 8 プロジェクト』始動を発表。&lt;br /&gt;
* 2月24日、[[Zepp|Zepp DiverCity Tokyo]]にて「AKB48グループ大組閣祭り」開催予定。&lt;br /&gt;
* 2月26日、35thシングル「[[前しか向かねえ]]」発売予定。&lt;br /&gt;
* 3月29日、[[国立霞ヶ丘陸上競技場]]にてAKB48単独で、翌30日にはAKB48グループ全体でコンサート開催予定。&lt;br /&gt;
* 4月6日、さいたまスーパーアリーナにおいて『AKB48 リクエストアワーセットリストベスト200 2014』（100位 - 1位）を開催予定。&lt;br /&gt;
* 4月17日、[[江崎グリコ]]『[[パピコ]]』のテレビCMでセンターとして登場するメンバーとして3月4日から募集していた「大人AKB48」について、応募者5066人の中から、2児の母で専業主婦の塚本まり子が選ばれたことが公表される。CMは5月14日から放送予定で、活動期間は同年8月31日までとなり、キャンペーン終了をもって卒業予定。&lt;br /&gt;
* 4月22日より10月31日まで『AKB48グループ ペナントレース 〜AKB48グループは競い合って磨かれる〜』が実施される。&lt;br /&gt;
* 4月24日、新チーム体制へ移行。&lt;br /&gt;
* 5月21日、36thシングル「[[ラブラドール・レトリバー (曲)|ラブラドール・レトリバー]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 5月25日、[[岩手県]][[滝沢市]]の[[岩手産業文化センター]]で開催された握手会で、刃物を持った暴漢により川栄李奈・入山杏奈・男性スタッフの3名が負傷する事件が発生。この事件をきっかけに当面の間AKB48劇場の休館、握手会の中止・延期が決定した。&lt;br /&gt;
* 6月2日よりAKB48劇場での公演を再開。&lt;br /&gt;
* 6月7日、[[東京スタジアム (多目的スタジアム)|味の素スタジアム]]で『[[AKB48 37thシングル選抜総選挙]]』開票イベントを開催。[[渡辺麻友]]が1位となり、センターポジションを獲得。&lt;br /&gt;
* 6月8日、味の素スタジアムで、荒天のため中止となった『AKB48単独&amp;amp;グループ 春コンin国立競技場〜思い出は全部ここに捨てていけ!〜』2日目のAKB48グループによるコンサートを代替開催。。&lt;br /&gt;
* 7月4日、AKB48ドキュンタリー映画第4弾となる『[[DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?]]』が公開。&lt;br /&gt;
*8月18日～20日、東京ドームにおいて、「AKB48グループ 東京ドームコンサート〜するなよ?するなよ?絶対卒業発表するなよ?〜」を開催。18日にはAKB48単独公演、19日、20日にはAKB48グループ総出演公演を開催。&lt;br /&gt;
*8月27日、37thシングル「[[心のプラカード]]」発売&lt;br /&gt;
*9月17日、日本武道館において、「[[AKB48グループ・じゃんけん大会2014 〜拳で勝ち取れ!1/300ソロデビュー争奪戦〜]]」開催予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2014年京セラドームでの握手会'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
2014年11月16日の握手会に参加した&amp;quot;次世代のエース&amp;quot;と呼ばれる[[小嶋真子]]（17）は、自身の[[Google＋]]で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「先輩方に頼らず、今の状況を自分たちで受け止めて、どうしていくかは私たち次第。これからのAKBの未来を私たちが照らせるようにもっともっと頑張らなくちゃいけないと今日すごく思いました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もしかしたら、もっと大きな声援やもっとたくさんの人数を期待してる人もたくさんいたと思います。でも、応援してくれる人が一人でもいるならその人のために全力で歌って踊って思いを伝えなくちゃって思います」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと綴り、少ない集客に何かしら感じたものがあった様子だ。また、同じく同日に参加した[[大島涼花]]（16）は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私たち若いメンバーがもっともっと頑張らなきゃなって思います。これからもよろしくお願いします！！いつかは京セラドームを私たちで埋められるようにがんばります！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と記し、[[高橋朱里]]（17）は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「先輩メンバーさんがほぼいない環境での全国握手会でした！不安だなって思った分、いつも先輩がいることに当たり前を感じてる自分を見つめ直す事も出来ました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とイベントを振り返った。ほかのメンバーも口々に反省を綴るなど若手メンバーにとってはハードな試練となってしまったようだが、AKB運営ほどのリサーチ力があればこのような事態は防げたはずではないのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いまだにシングルミリオンを連発しているAKBですが、握手会の動員は徐々に下がってきており、さらには若手が育っていないという問題を抱えている。また、有名メンバーばかりに人気が集中し、若手を青田買いしようという熱心なファンも減っている。握手会の会場は前年の実績を基に昨年の段階で押さえていますから、その変化に対応できなかったのでしょう。若手中心だったからガラガラでも仕方ないという擁護もできますが、ファンが若手メンバーに関心を示さない状況はグループの将来に暗い影を落とす。いわゆる『終わりの始まり』が露呈してしまったともいえるでしょう」(前同)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつての[[モーニング娘。]]に比べれば世代交代を上手にやっていると評されていたAKBだが、グループ自体の勢いの低下も相まって深刻な壁にぶつかっているようだ。数年後、現在の人気メンバーが軒並み卒業した後にAKBが人気を持続できているかどうかは若手メンバーの頑張りに掛かっている。だが、それだけではどうにもできない時代の流れもあるだけに、先行きは微妙といわざるを得ないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:2014AKB握手会1.jpg|300px]]　[[Image:2014AKB握手会2.jpg|300px]]　[[Image:2014AKB握手会3.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
==== 2015年====&lt;br /&gt;
9月16日。じゃんけんで藤田那奈が優勝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 活動方針 ==&lt;br /&gt;
[[Image:AKB商法1.jpg|600px|thumb|[[AKB商法]]]]&lt;br /&gt;
専用劇場（後述）で行われるコンサートは全て「'''公演'''」と銘打っており（「ライブ」「コンサート」と呼称されることはない）、2011年現在でもグループ活動の肝となっている。公演は全てオリジナル曲で行われ、オリジナル曲の数は2010年12月現在で380曲を越える。また、そのうちのほぼ全ての楽曲で総合プロデューサーの秋元康が作詞を担当(渡り廊下走り隊6thシングル「[[ギュッ]]」に収録される3曲は[[島田紳助|カシアス島田]]が、DiVA 1stシングル「[[月の裏側 (DiVAの曲)|月の裏側]]」に収録されている「インフォメーション」は[[小室哲哉]])が作詞している。秋元康は1回の公演につき1000曲以上のデモテープを集め、何日もかけてそれを聴きながら使用する曲を選んでいるという)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバー間及びメンバー以外とは恋愛禁止とされている（厳密には片想いはOKだが、両想いは厳禁とされる。ただ、恋愛相手がメンバー以外であり、片想いから両想いになった場合や、両想いであるが、当人同士がそのことに気づいていない場合などのルールは決まっていないため、形骸化されているものとされる）。メンバーには、特に初期に加入した者を中心に「AKB48は一つの通過点」という認識を持つ者が多く、全員が[[歌手]]を目指している訳ではなく、歌手・[[声優]]・[[ファッションデザイナー]]・[[俳優|女優]]など志望する職業まで様々である。ただし、AKB48が音楽番組等に出演、さらにメジャーデビューしたことにより、AKB48が「結構知ってる存在」になったため、特にメジャーデビュー直後の[[#第三期AKB48追加メンバーオーディション|第三期オーディション]]以降に加入したメンバーには、AKB48そのものが「大好きで入りたい」という者も多く、大島優子によれば、特に8期生以降の新加入メンバーにはその傾向が顕著となっている。5期生位までは[[モーニング娘。]]に憧れての加入者が多い。小嶋陽菜はAKB48よりもモー娘に入りたかったとショージキ将棋で言っており、指原・北原・柏木・宮澤が秋祭りで[[ミニモニ]]を披露した際も練習はしてなかったと言う。公式ブログのタイトルが示すように、[[東京ドーム]]でのコンサート開催を目標に置いている。当初は、メジャーデビューを目標にしていた。メンバーが着用する衣装のデザインは女子高生の制服をモチーフとした形と思われるがデザイナーの茅野しのぶが一手に担当しており、各楽曲のイメージに合わせてデザインした衣装に、各メンバーのキャラクターや体形に合わせ調整を加えるため、その総数は1000着を超える。2010年代に入り、楽曲「言い訳Maybe」の衣装に使用された赤チェック柄が女性の間で流行するなど、ファッション業界からも注目されるようになっている。なお、実際の製作作業には、[[京都造形芸術大学]]も協力している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グループ名の由来 ===&lt;br /&gt;
グループ名の'''AKB'''の由来は、ホームグラウンドが位置する'''秋葉原'''（あきはばら、'''AK'''IHA'''B'''ARA）からであるとされる。当初募集告知をした際には、「'''秋葉原48プロジェクト'''」と銘打っており、[[NTTドコモ]]とのメンバー募集タイアップCMなどを始め、インディーズデビュー当時の各種メディアでは「'''Akihabara48'''」とされていたこともある。その後、グループ名は「AKB（エーケービー）48」に統一されたが、公式ブログのURLは2011年現在も「'''akihabara48'''」となっている。ただし、これは表向きであり、実際には「'''A'''ho'''K'''ichigai'''B'''aka'''48'''」が正式名称である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''48'''の由来は、秋元康のイメージでは「あくまで商品番号で意味はない」と語っている。その名の通り、構成人数は総勢48人程度である（メンバーの加入・脱退などの都合により多少の変動はある）。初期の構想では1軍24人+2軍24人の計48人というものだった。AKB48劇場支配人の[[戸賀崎智信]]は、結成当初の所属事務所である[[office48]]の社長（[[芝幸太郎]]）の好きな数字が48であったため、50人程度のグループをつくるなら48人にしてくださいと言われたと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AKB48劇場 ===&lt;br /&gt;
[[AKB48劇場]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ドン・キホーテ (企業)|ドン・キホーテ]]秋葉原店の8階にある専用劇場「AKB48劇場」をホームグラウンドとして活動している。また、ドン・キホーテ秋葉原店の5階にはDVDやグッズを販売する「AKB48 SHOP」が開設されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2009年6月から10月まで[[シアターGロッソ]]（[[東京ドームシティアトラクションズ]]）をセカンドフランチャイズとして、不定期で公演を行っていた。2009年11月以降も公演を行う計画はあり、AKB48公式サイトにもシアターGロッソが案内されていたが、2011年10月のサイトリニューアルに伴い記述は消滅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ファンコミュニティ===&lt;br /&gt;
[[Image:AKB487.jpg|400px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
AKB48は専用劇場を設置して公演を行う方法でアイドルとファンの距離を縮めることに成功しているが、同時にこれはファン同士の結びつけを強めることにもなった。特に劇場前のロビーは見知らぬファン同士が知り合うきっかけとなる空間として機能している。オンライン上でも、[[mixi]]をはじめとする[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]が台頭したことからそれらを利用して交流を深める動きが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運営側は、ファンの意見を積極的に取り入れている。劇場が混雑していなかった頃はプロデューサーの秋元康が直接劇場でファンから意見を聞いていたこともあり、ヒットしてからもスタッフから間接的に伝えてもらっている。特に初期段階は運営スタッフ側に芸能関係の経験が少なかったため、チケットの販売・抽選や整列の具体的な方法などについてファンからアドバイスを受けていた。[[岩崎夏海]]がアシスタントプロデューサーをしていた頃は、彼がネットに強かったことから電子掲示板[[2ちゃんねる]]や[[ブログ]]に書き込まれた公演についてのファンの反応をまとめて秋元康に伝えていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、公式ファンクラブ「柱の会」の運営を2006年8月22日より開始。しかし、1人複数口の会員登録が可能な会員登録制度や、これが起因となった公演チケットの[[インターネットオークション]]での転売などが問題となり、2011年9月30日をもって廃止。同年12月8日よりこれに代わる新たな公式ファンクラブ「二本柱の会」が発足した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 握手会 ===&lt;br /&gt;
AKB48ではCD購入者を対象にした握手会を実施しており、ファンがメンバーと直接握手や会話ができる数少ない機会として「会いにいけるアイドル」のコンセプトを果たす役割を担っている。当初は機材の故障により中止になった劇場公演の代替として行われたが、その後シングルCDのタイトルを冠して定期的に実施されるようになった。劇場公演やテレビ番組とは異なり、メンバーは私服での参加が原則となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外への展開 ===&lt;br /&gt;
2007年9月22日には初の日本国外での公演として、チームBが[[北京市|北京]]の中国芸術研究院で開催された「日中文化人懇談会2007」に参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年には[[パリ]]、[[ニューヨーク]]、[[カンヌ]]で、2010年には[[ロサンゼルス]]、[[ソウル特別市|ソウル]]、[[シンガポール]]、[[モスクワ]]、[[マカオ]]などでライブを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年5月15日より、シンガポールで日本国外で初の定期公演を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年12月8日、Google+上での交流サービス「'''AKB48 on Google+'''」を開始。メンバーが書き込んだ記事は、英語、中国語、韓国語、タイ語、インドネシア語に自動翻訳されて配信される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;オフィシャルショップ &lt;br /&gt;
* 中国・香港（2010年10月24日 - ）&lt;br /&gt;
* シンガポール（2011年5月14日 - ）&lt;br /&gt;
* 台湾（2011年7月23日 - ）&lt;br /&gt;
* 中国・上海（2011年11月22日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 姉妹プロジェクト ===&lt;br /&gt;
[[Image:AKB488.jpg|400px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
2008年夏には、[[名古屋市]]・[[栄 (名古屋市)|栄]]を拠点とする姉妹ユニット[[SKE48]]が、2009年夏には、AKB48劇場を本拠地とする第二のグループとして20歳以上のメンバーのみを集めた姉妹ユニット[[SDN48]]が、2010年秋には、[[大阪市]]・[[難波]]を拠点とする姉妹ユニット[[NMB48]]が、2011年秋には[[九州]]・[[福岡市]]を拠点とする姉妹ユニット[[HKT48]]がそれぞれ誕生している。なお、その他の都市でグループを作ることも構想段階として発表されており、その中で秋元康は[[札幌市]]に新たな姉妹ユニットを作ることを示唆している。また、日本国外でも2011年に[[インドネシア]]・[[ジャカルタ]]に[[JKT48]]が誕生。さらに[[台北市]]に[[TPE48]]を作る予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48の知名度が上がり、イベントの規模が拡大するにつれて各種イベントでの姉妹ユニットとの共演も増加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AKB48の定義 ===&lt;br /&gt;
プロジェクトが拡大するにしたがって、おなじ「AKB48」という名称でもその意味は場合によって大きく異なる。主に以下の3つの意味で用いられることが多い。&lt;br /&gt;
* チームA、チームK、チームB、チーム4とその研究生からなる秋葉原を拠点に活動するグループのみを指す最も狭義の用途。姉妹ユニットと併記されて用いられる場合が多い。&lt;br /&gt;
* 上記のAKB48以外に姉妹ユニットであるSKE48やNMB48を含めて「AKB48」と呼ばれることがある。また、姉妹ユニットからAKB48の選抜メンバーに選ばれることもある。&lt;br /&gt;
* AKB48以外にSDN48も含めた全ての姉妹ユニットの総称を指す最も広義の用途。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選抜総選挙 ===&lt;br /&gt;
AKB48のニューシングルに参加するメンバーを選抜する選挙。[[2009年]]から始まった企画で、[[シングル]][[コンパクトディスク|CD]]の購入者や[[ファンクラブ]]会員等に投票資格が与えられ、AKB48・[[SKE48]]・[[NMB48]]（第3回から）のメンバーとその研究生が投票対象となる。開票の結果、21位までに入った選抜メンバーと22位以下定数のアンダーガールズが選出され、対象シングルの楽曲を歌唱することができる。選抜メンバーのうち、12位までに入ったメンバーは特にメディア選抜と呼ばれ、さらに1位となったメンバーはその曲のセンターポジションを務めることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで実施された選抜総選挙は以下のとおり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」]]（2009年）&lt;br /&gt;
* [[AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[AKB48 22ndシングル選抜総選挙|AKB48 22ndシングル選抜総選挙「今年もガチです」]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選抜じゃんけん大会 ===&lt;br /&gt;
選抜総選挙に続いて創設されたメンバー選抜イベント。知名度や実績などを一切考慮せず、じゃんけんの結果のみで選抜メンバーが決定する。トーナメントを勝ち抜いた16人が選抜メンバーとなり、1位になったメンバーがセンターポジションを務めることができる。選抜総選挙と違い、アンダーガールズは選出されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで実施された選抜じゃんけん大会は以下のとおり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[AKB48 19thシングル選抜じゃんけん大会]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[AKB48 24thシングル選抜じゃんけん大会]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== AKB柏木とサッカー扇原＆杉本らの合コン会場は関東連合ビル(2013年2月) ==&lt;br /&gt;
[[Image:AKB489.jpg|400px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
[[AKB48]]の[[柏木由紀]]（21歳）が、2013年2月7日発売の週刊誌「週刊文春」に、[[セレッソ大阪]]の選手や人気AV女優・[[明日花キララ]]との“朝まで合コン”を報じられている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同誌に掲載された「AKB柏木由紀 Jリーガーとの『深夜合コン』撮った！」には、先週“[[EXILE]]の弟分”[[GENERATIONS]]の[[白濱亜嵐]]（19歳）とのお泊まり愛が報じられ、丸刈り謝罪した[[峯岸みなみ]]（20歳）も再び登場。合コンが行われたのは1月12日の深夜0時過ぎからで、柏木は峯岸の誘いで参加、その場にはセレッソ大阪の[[扇原貴宏]]選手（20歳）、[[杉本健勇]]選手（20歳）とほかに友人男性が1人、女性側は峯岸の友人と思われる女性と、峯岸と仲の良いAV女優の明日花キララ（24歳）が同席していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場は[[半グレ集団|関東連合]]が経営する、[[バルビゾンビル]]である。[[市川海老蔵]]殴打事件の舞台であり、またこのビルを経営する「バルビゾン27」の常務取締役は、「[[Office48]]」の取締役でもある[[伊藤健志]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
合コンは店内に男女のはしゃぐ声が響き渡るほど盛り上がり、峯岸は午前3時過ぎに連れの女性と共に退店。残された柏木と明日花は男性陣と共に盛り上がり、午前7時半過ぎに上機嫌な表情で帰宅の途についた――複数の写真付きで伝えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、同誌は柏木本人にも直撃しているがリアクションはなく、所属事務所は店に行った事実は認めているものの「男性がいるとは事前に知らされていなかった」「明日花さんのことも知らなかった」と合コンを否定。峯岸の所属事務所も「合コンではありません。女性だけの食事会と聞いております」と否定したが、柏木サイドはJリーガーとの同席を認めているため、この点において双方の事務所の認識に違いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この報道の内容は、同誌の中吊り広告を撮影した写真が出回り始めた5日頃から、ネットで大騒動となっている。柏木がAKB48の中心メンバーの一人であることに加え、“恋愛禁止”のルールがあるAKB48において、過去に合コンが問題視されグループを脱退・解雇されたメンバーもいるためだ。ただし、同じビルで2012年9月にAKB48卒業直後の[[前田敦子]]（21歳）と、[[大島優子]]（24歳）、[[仲川遥香]]（20歳）が、俳優の[[佐藤健]]（23歳）らと合コンしていたことが報じられた際には、特に処分は下されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事態をややこしくしているのは、“清純派”のキャラクターとして人気を獲得してきた柏木が、これまで各所のインタビューで「恋愛よりも仕事」などと語ってきたこと。つい先日、2月2日に[[毎日新聞]]に掲載されたインタビューでも「（恋愛禁止は）中学3年生からグループに入っているので、それが当たり前だった」「恋愛があると、ファンの応援したいという気持ちがもしかしたら薄れちゃうかもしれない」「恋愛やプライベート、自由を捨ててもAKB48に夢を懸けているので、ファンにそういうところを応援してもらいたいです。みんなの意思を統一するためにも（恋愛禁止条例は）必要だと思います」と持論を披露していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の合コンを報じた「週刊文春」発売日前日、6日には柏木がシングル「ショートケーキ」をリリースし、6年越しの夢のソロデビューを果たしている。そのため、一部では話題性を狙った“炎上商法”なのではないかとの見方もあるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、6日までに運営サイドに動きはなく、柏木は7日に更新した公式ブログでもこの件には触れていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 六本木暴行死事件で再び注目される「AKB48と関東連合の関係」 ===&lt;br /&gt;
[[Image:AKB4810.jpg|400px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
それだけでなく、関東連合によってAKBメンバーが接待合コンや乱交パーティーに駆り出されているというウワサもある。2011年6月に「週刊新潮」（新潮社）が、未成年メンバーの“飲酒＆乱交疑惑”を報じたが、そのようなことは日常的に行われているという情報がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「裏社会だけでなく表社会でも力を伸ばしている関東連合は、有力者に美人タレントやアイドルをあてがうことで成長してきた側面がある。高級ホテルの一室などで接待合コンが行われ、複数のAKBメンバーが参加してきた。AKB運営の実力者が手をつけていない有力メンバーは、ほとんどが接待要員に駆り出されています。収入の低い下位メンバーの中には、関東連合が仕切るパーティーに参加して小遣いを稼いでいる者もいる。接待に使われるだけでなく、関東連合メンバーの女となるメンバーもいるようだ」（実話誌編集者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Office48違法キャバクラのまとめ ===&lt;br /&gt;
[[Image:AKB4811.jpg|350px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
海老蔵事件の起きたバルビゾンビルのオーナーの息子が、Office48常務の伊藤健志である。バルビゾンは関東連合構成員が運営しているキャバクラなどがテナントとして入っており、事件後摘発もされている。&lt;br /&gt;
:↓&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
西麻布ブラックダイアモンドがOffice48の違法無許可キャバクラであり、AKBの研究生がバイトしてる。その他にも、店員がジャンキー・レイプまがいの行為・お持ち帰り自由だからやる気があれば儲かる、という書き込みがある。&lt;br /&gt;
:↓&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ブラックダイアモンドのNO1キャバ嬢、じゅりちやんのブログが見つかる。2009年11月9日のブログに、ブラックダイヤモンド→grasseeds（belta salone）移籍時に系列店と書いてあった。grasseedsはOffice48の子会社であると公式HPに出ており、Office48が風俗経営会社という明らかな証拠が見つかった。&lt;br /&gt;
:↓&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
無許可営業・脱税などの疑いがあり、すでにあみなちやんの存在そのものがどうでも良くなる&lt;br /&gt;
:↓&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
支配人戸賀崎が以前に六本木HANAKOというキャバクラで店長をしていたことが発覚&lt;br /&gt;
:↓&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
系列店が見つかる。ショーパブには現在のAKBのような人気投票による選抜・アンダーの形式がすでに存在し、AKB商法の根源が見つかる。さらに「ポニーテール」・「Chou Chou」という店もあり、曲名自体が店の名前だった可能性が浮上。&lt;br /&gt;
:↓&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
2009年2月までは存在していた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「週刊文春」 &lt;br /&gt;
:「オフィス48」の芝幸太郎社長が過去に闇金や裏カジノ経営、パチンコの裏ロム販売などの違法ビジネスに手を染めていたと報道。AKB48の運営会社「AKS」の窪田康志社長の&amp;quot;野球賭博スキャンダル&amp;quot;をスクープしている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「週刊新潮」 &lt;br /&gt;
:複数のAKBメンバーとセックスしたという男性の証言などを基に、メンバーの&amp;quot;未成年飲酒＆乱交疑惑&amp;quot;などを報じた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「週刊朝日」 &lt;br /&gt;
:「電話の主は&amp;quot;元&amp;quot;ヤクザ　AKB48所属プロ社長の周辺取材中、本誌記者が受けた『口止め』電話」と題した記事を掲載。文春が報じた芝氏の&amp;quot;黒い過去&amp;quot;と関係の深い新情報を追って、芝氏の代理人弁護士に質問状を送ったところ、ある新聞社に務める元ヤクザの男性から「もう取材はやめてくれませんかね」と口止めを要求する電話があったという。 &lt;br /&gt;
:「その新聞社は一般的な新聞とは違った思想色の強い業界紙ですが、暴力団とも関係が深いといわれています。しかし、今回の口止めは元暴力団員の記者が、ある人物に個人的に頼まれて動いたようです。経緯については情報が錯綜していますが、週刊朝日が国民的アイドルグループの関係者を取材中に、元暴力団員から取材をやめるよう圧力を掛けられたのは事実。巨額のカネが動くようになったAKBの周りには、闇の深い人物たちが群がっていますよ」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芝幸太郎の経歴 ===&lt;br /&gt;
[[Image:AKB4816.jpg|350px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
[[Image:AKB4817.jpg|350px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
* 1973年11月8日に[[高知県]][[幡多郡]][[十和村]]([[四万十町]])で生誕(父、母、姉3人)　 &lt;br /&gt;
* 1980年　十和村立の小学校入学 &lt;br /&gt;
* 1984年　父死去 &lt;br /&gt;
* 1986年　十和村立の小学校卒業、十和村立の中学校入学 &lt;br /&gt;
* 1989年　十和村立の中学校卒業、高知市立高知商業高校(高知県高知市)入学(下宿) &lt;br /&gt;
* 1992年　営業志望で就職活動&lt;br /&gt;
**高知市立[[高知商業高校]]卒業 &lt;br /&gt;
**[[三菱電機]]高知工場(高知県[[香我美町]][現[[香南市]]])(現[[ルネサスエレクトロニクス]]高知事業所)入社 &lt;br /&gt;
**同社を数か月で退社 &lt;br /&gt;
**[[商工ファンド]](中小企業向けの商工ローン)(SFCG)高知支店入社 &lt;br /&gt;
**数か月後に支店トップの営業成績達成 &lt;br /&gt;
* 1995年  商工ファンド広島支店、山口支店、岡山支店の支店長に就任し全国トップ(最速記録)の営業成績達成 &lt;br /&gt;
* 1998年　商工ファンド渋谷支店の支店長(最年少記録)に就任 &lt;br /&gt;
* 1999年　商工ファンド退社後に六本木にエステティックサロン(レーザー脱毛)を開業 &lt;br /&gt;
* 2002年　7月に同業他社の東京都港区芝にあるエステ店の経営者がレーザー脱毛の医師法違反行為で逮捕 &lt;br /&gt;
**エステティックサロンを売却 &lt;br /&gt;
**東京都港区六本木のビル内で裏ロム業と闇カジノ業を開業 &lt;br /&gt;
**タトゥーファッションブーム到来 &lt;br /&gt;
* 2003年　ベントレー アルナージ新車購入(3000万円前後) &lt;br /&gt;
**30歳で年収1億円達成(トヨタ自動車の取締役クラス) &lt;br /&gt;
**[[窪田康志]]との遭遇 &lt;br /&gt;
* 2004年7月13日に株式会社オフィスフォーティエイト(office48)設立 &lt;br /&gt;
* 2005年4月8日に株式会社デジタルマーケット(セカンドライフなどの3D映像制作)設立 &lt;br /&gt;
**セカンドライフには電通とTBSなども開発参加&lt;br /&gt;
**窪田康志と秋元康で食事会 &lt;br /&gt;
**7月に秋葉原48プロジェクトの第1期生メンバーの募集開始 &lt;br /&gt;
**オフィスフォーティエイト(office48)がマネジメント業務を受託 &lt;br /&gt;
**12月8日にAKB48が秋葉原48劇場で初公演 &lt;br /&gt;
* 2006年　1月に窪田康志(34歳)(窪田芳郎[父親])が出資した株式会社AKS設立 &lt;br /&gt;
**1月22日の公演で[[篠田麻里子]](元福岡博多のキャバクラ従業員)がAKB48デビュー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「週刊新潮」「『人形遣い』の錬金術。時代の寵児『秋元康』 ===&lt;br /&gt;
[[Image:AKB4818.jpg|350px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
『AKB48の原点となった『振り込め詐欺』の金！」と題した記事を掲載し、これに対してoffice48が事実無根として法的措置を構ずる予定であることを発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
office48はAKBの創始者の一人である芝幸太郎氏が代表を務める芸能プロダクションで、当初はメンバー全員が同社に所属し、いまも秋元才加らが所属している。同誌はAKBの創立当初の活動資金に芝氏の“黒いカネ”が使われていたと指摘し、彼のブラックな過去を告発している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記事によると、芝氏は地元・高知の高校を卒業した後に精密機械工場に就職するも2カ月で退社。その後、中小企業を相手に高利貸しをして社会問題となった「商工ファンド」に就職し、東京・渋谷の支店長に上り詰めた。独立を志した芝氏はエステサロン経営などを始め、やがて闇金融を営むようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それも最初に「信用確認のために3万円を5回に分けて振り込んでください」などと指示し、最終的に「支払いが遅れたので貸せません。でも、経費は掛かっているので振り込んだ金は返金しない」と振込金を騙し取っていたと記されている。もし事実ならば、「振り込め詐欺」をやっていたと言われても仕方がないかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに芝氏は[[パチンコ]]の裏ロム販売や[[パチスロ用]]の[[体感機]](イカサマ用の機械)の販売といった違法ビジネスにも手を出し、ついには闇カジノの経営にも乗り出したとされている。芝氏が経営していたとされる闇カジノ「C-1」に、のちにAKBの運営会社AKSの社長となる[[窪田康志]]氏が頻繁に出入りし、カジノつながりで二人は知り合ったという。ここに無類のギャンブル好きで知られる秋元康氏が合流し、AKBの構想が生まれることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年に芝氏がモデル事務所としてoffice48を立ちあげ、AKBのオーディション窓口としても使われたが、この「48」は「シバ」のコ゛ロ合わせである。一般的にAKB48の「48」はメンハ゛ー数などを表す数字だと認識されているが、これは秋元氏が直感でオフィス48から取ったものだ。まさに芝氏はAKBの誕生と切っても切れない存在といえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋元氏の証言によると、現在、芝氏はAKBの運営から手を引いているが、前述のように一部メンバーはoffice48の所属であり、AKB48劇場の支配人・[[戸賀崎智信]]氏は同社の取締役である。いまも芝氏はAKBと深い関係にあるのは疑いようのない事実だろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKBの活動資金に関しては、秋元氏が「アイデアは100％僕、お金ということでは100％窪田君」と証言しているが、赤字続きだったAKBプロジェクトに窪田氏が巨額の活動資金を投入するまでは、芝氏も相当の資金をつぎ込んでいたという。つまりは、AKBの原点に振り込め詐欺や裏カジノなどの違法ビジネスで稼いだ金が使われていると告発する記事内容だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対して芝氏が同誌に抗議し、法的措置の構えを見せるというのは当然といえる。しかし、この芝氏の過去に関する内容は「週刊文春」が7月に報じた記事とほぼ同内容である。なぜ新潮にだけ抗議したのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「以前から運営側はAKB叩きが盛んな文春を抱きこもうと必死になっており、東京ドーム公演の公式ガイドブックを文藝春秋から出すなど、懐柔工作をしています。文春に対しては裏で懐柔を進めていくという目標があるため、関係をこじらせたくない。しかし、たまにしかAKBネタを扱わない新潮はノーマーク。そのため今回のような運営側のスキャンダル記事には、厳しい態度を見せたのでしょう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文春がAKBネタで売上を伸ばしているだけに、このまま新潮が追随することも考えられる。文春だけでも厄介なのに、新潮が本腰を入れればAKBの人気を揺るがすスクープをとられかねない。記事の真偽はさておき、AKB運営はこの二大週刊誌を両方とも抱き込まなければいけなくなるのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:AKB4819.jpg|350px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
[[Image:AKB4820.jpg|350px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
[[Image:AKB4821.jpg|350px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
[[Image:AKB4822.jpg|350px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
[[Image:AKB4823.jpg|350px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
[[Image:AKB4824.jpg|350px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
[[Image:AKB4825.jpg|350px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
[[Image:AKB4826.jpg|350px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
[[Image:AKB4827.jpg|350px|thumb|AKB48]]&lt;br /&gt;
AKB48の正規メンバーは、原則「'''チームA'''」「'''チームK'''」「'''チームB'''」の3つのチームのうち、どれか一つに所属することとなっている。AKB48劇場での[[AKB48の劇場公演|劇場公演]]は、原則としてチーム単位で行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他、正規メンバーではない「'''研究生'''」と呼ばれるメンバーがいる。研究生は、[[ダンサー|バックダンサー]]や正規メンバーのアンダーとして公演に出演するが、日によっては研究生が出演者の大半を占める場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''チーム分けについて'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各チームへの所属は、結成時からチームB発足までは、加入時期ごとに決められた。ただし、チームB発足前に大量の辞退者が出たため、チームAから3名異動して補填された。&lt;br /&gt;
* '''旧チームA'''：オープニングメンバーオーディション合格者（オリジナルメンバー）（'''1期'''）&lt;br /&gt;
** ※[[篠田麻里子]]は追加加入のため'''1.5期'''とされるが、一部[[新聞]]や[[テレビ情報誌]]では'''1期'''と記載される場合がある。&lt;br /&gt;
* '''旧チームK'''：第2期追加メンバーオーディション合格者（'''2期'''）&lt;br /&gt;
* '''旧チームB'''：第3期追加メンバーオーディション合格者（'''3期'''）と、チームAからの異動者3名&lt;br /&gt;
これ以降のオーディションでは、合格者はすべて研究生に所属し、その中から適宜正規メンバーへと昇格してA・K・Bの各チームに所属するようになった。&lt;br /&gt;
* 研究生オーディション合格者：研究生1期='''4期'''・研究生2期='''5期'''・研究生3期='''6期'''、…&lt;br /&gt;
※オーディションの詳細は、[[#オーディション|オーディション内容]]参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2010年施行のチーム体制'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年8月の[[日本武道館]]公演（「AKB104選抜メンバー組閣祭り」）で、「新内閣の発足」が発表され、チームA・K・Bのメンバーの組み替えと、一部メンバーのSDN48への完全移籍、研究生の大量昇格が行われることになった。当初2009年10月からの予定だったが、度々延期され、2010年になって以下のスケジュールで実施された。&lt;br /&gt;
* 2010年2月21日 - 旧チームK公演終了（[[チームK 5th Stage「逆上がり」]]千秋楽）&lt;br /&gt;
* 2010年3月12日 - 新チームK公演開始（[[チームK 6th Stage「RESET」]]初日）&lt;br /&gt;
* 2010年4月16日 - 旧チームB公演終了（[[チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」]]千秋楽）&lt;br /&gt;
* 2010年5月21日 - 新チームB公演開始（[[チームB 5th Stage「シアターの女神」]]初日）&lt;br /&gt;
* 2010年5月27日 - 旧チームA公演終了（[[チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」]]千秋楽）&lt;br /&gt;
* 2010年7月27日 - 新チームA公演開始（[[チームA 6th Stage「目撃者」]]初日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約半年かけて段階的に実施したため、移行期間中は新旧両チームの公演に出演する者や、逆に長期間公演に出演できなかった者もいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''新公演体制とチーム4結成'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年頃からAKB48のメディア露出増加に伴い、正規メンバーの公演は少なくなり、研究生のみで行われる公演の比率が増える傾向にあった。また、数少なくなっていた正規メンバーの公演日でも、人気メンバーは休演（欠席）することが多くなっていた。その対策として、正規メンバーを従来の48人から増員して、公演に出られるメンバーと控えメンバーをその都度入れ替える計画案が浮上した。その準備段階として2010年12月8日に8名、2011年2月12日に1名がそれぞれ研究生から正規メンバーに昇格することが発表されたが、計画自体が進まなかったこともあり、所属チームについては同時に発表されなかったため、所属チーム決定までの間、暫定的に正規メンバーながら上記各チームのアンダー（不足・休演時の補充メンバー）として、またはチーム研究生公演を中心に出演するという状態だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後計画は変更され、2011年4月8日の公演から演目自体は変わらないものの、各演目名からチーム名を外し、従来のチームごとではなく出演できる者を研究生も含めてその都度組み替えることで、SDN48も含めた4つの公演をバランスよく実施することになった（従来のチーム研究生公演は消滅）。それまでは休演者の発表をしていたが、これ以後は研究生の名前も含めて出演者を発表することになり、16人のうち研究生が過半数だった場合は観覧料金を一律1000円値下げする割引公演とした（研究生公演と同じシステム）。ただし、チームの冠は取り払われたものの、完全なランダムではなく、各演目における従来の主体チームと研究生の合同チームのような形態で実施されている。同年6月6日には前述の所属未定メンバーによるチーム4の結成が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月10日からは[[ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」#AKB48 チーム4 1st Stage「僕の太陽」公演|チーム4 1st Stage「僕の太陽」公演]]が開始されたが、2012年3月31日をもってSDN48のメンバーが全員卒業したため、4チームによる4公演体制となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、将来的にはチーム8を結成する予定であることが明言されていた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Google+|113474433041552257864|秋元康}}2012年3月24日投稿分&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2012年11月1日施行のチーム体制'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年8月24日に行われた[[東京ドーム]]公演「AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜」の初日において、チーム4を解体し、チームA・チームK・チームBの3チーム体制へと再編されることが発表された&amp;lt;ref name=&amp;quot;official120824&amp;quot;/&amp;gt;。このチーム体制では各チーム16人制が廃止されたが、公演に出演するメンバーは毎回16名の選抜制となり、研究生による欠員補充も行われなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年10月7日に[[岩手産業文化センター]]で開催された「『[[真夏のSounds good !]]』全国握手会イベント AKB48祭り powered by ネ申テレビ」において、4チーム体制での各公演の千秋楽と新チーム公演について、また2012年10月21日に公式ブログで新チーム公演初日の日程が発表された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11373651917.html 新チーム体制発足] - AKB48オフィシャルブログ（2012年10月7日）2012年10月7日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11384518591.html 新チーム体制 初日]（2012年10月22日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2012年10月22日 - 旧チームB公演終了（[[チームB 5th Stage「シアターの女神」]]千秋楽）&lt;br /&gt;
* 2012年10月24日 - 旧チームK公演終了（[[チームK 6th Stage「RESET」]]千秋楽）&lt;br /&gt;
* 2012年10月25日 - チーム4公演終了（[[ひまわり組 1st Stage「僕の太陽」#AKB48 チーム4 1st Stage「僕の太陽」公演|チーム4 1st Stage「僕の太陽」]]千秋楽）&lt;br /&gt;
* 2012年10月29日 - 旧チームA公演終了（[[チームA 6th Stage「目撃者」]]千秋楽）&lt;br /&gt;
* 2012年11月1日 - 新チームK公演開始（ウェイティング公演初日）&lt;br /&gt;
* 2012年11月2日 - 新チームA公演開始（ウェイティング公演初日）&lt;br /&gt;
* 2012年11月3日 - 新チームB公演開始（ウェイティング公演初日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年11月19日にはチームキャプテン制を採用して以後のチームA・チームK・チームBについて、それぞれの公式チーム呼称が発表された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11407978493.html 「新チーム呼称に関して」] - AKB48オフィシャルブログ（2012年11月19日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。これにより、表中では在籍時期によって以下のように分類される。ただし、「初代」は公式な呼称ではなく便宜上の表現。&lt;br /&gt;
* 初代チームA（2005年12月8日 - 2010年7月26日）&lt;br /&gt;
* 初代チームK（2006年4月1日 - 2010年3月11日）&lt;br /&gt;
* 初代チームB（2007年4月7日 - 2010年5月20日）&lt;br /&gt;
* 秋元チームK（2010年3月12日 - 2012年10月31日）&lt;br /&gt;
* 柏木チームB（2010年5月21日 - 2012年10月31日）&lt;br /&gt;
* 高橋チームA（2010年7月27日 - 2012年10月31日）&lt;br /&gt;
* チーム4（2011年6月6日 - 2012年10月31日）&lt;br /&gt;
* 篠田チームA（2012年11月1日 - ）&lt;br /&gt;
* 大島チームK（2012年11月1日 - ）&lt;br /&gt;
* 梅田チームB（2012年11月1日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チームA ===&lt;br /&gt;
; チームカラーは「{{Color|magenta|ピンク}}」&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名前||よみ||生年月日||加入期||所属事務所||昇格日||備考||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|総選挙&amp;lt;br/&amp;gt;最高&amp;lt;br/&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|伊豆田莉奈||いずた りな||1995年11月26日||10期||AKS||2012年6月24日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[入山杏奈]]||いりやま あんな||1995年12月3日||10期||[[太田プロダクション]]||2011年7月23日||元チーム4||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩田華怜]]||いわた かれん||1998年5月13日||12期||AKS||2012年3月24日||元チーム4||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|大島涼花||おおしま りょうか||1998年10月21日||13期||AKS||2012年8月24日||正規メンバー最年少||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[河西智美]]||かさい ともみ||1991年11月16日||2期||[[ホリプロ]]||当初メンバー||元チームK（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;元チームB（柏木）&amp;lt;br/&amp;gt;卒業予定（卒業日未定）||10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[川栄李奈]]||かわえい りな||1995年2月12日||11期||AKS||2012年3月24日||元チーム4||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[菊地あやか]]||きくち あやか||1993年6月30日||7期||[[プロダクション尾木]]||2010年3月12日||元3期生&amp;lt;br/&amp;gt;元チームB（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;元チームK（秋元）&amp;lt;br/&amp;gt;本名・旧芸名：菊地彩香||51位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小谷里歩]]||こたに りほ||1994年8月24日||–||KYORAKU吉本.HLDGS.||-||NMB48チームNと兼任&amp;lt;br/&amp;gt;2012年11月1日兼任開始||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小林茉里奈||こばやし まりな||1996年2月24日||10期||AKS||2012年6月24日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐藤すみれ]]||さとう すみれ||1993年11月20日||7期||ホリプロ||2010年5月21日||元チームB（柏木）||31位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[篠田麻里子]]'''||'''しのだ まりこ'''||1986年3月11日||1.5期||[[サムデイ (芸能事務所)|サムデイ]]||当初メンバー||キャプテン&amp;lt;br/&amp;gt;AKB48最年長||3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高橋朱里]]||たかはし じゅり||1997年10月3日||12期||AKS||2012年3月24日||元チーム4||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高橋みなみ]]||たかはし みなみ||1991年4月8日||1期||プロダクション尾木||当初メンバー||48グループ総監督&amp;lt;br/&amp;gt;前チームAキャプテン||5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|田野優花||たの ゆうか||1997年3月7日||12期||AKS||2012年3月24日||元チーム4||45位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中塚智実]]||なかつか ともみ||1993年6月18日||5期||[[ドレスコード (芸能事務所)|ドレスコード]]||2009年1月29日||元チームB（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;元チームK（秋元）||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仲俣汐里]]||なかまた しおり||1992年7月25日||10期||[[ワタナベエンターテインメント]]||2011年2月12日||元チーム4||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仁藤萌乃]]||にとう もえの||1992年7月22日||5期||ホリプロ||2008年8月5日||元チームB（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;元チームK（秋元）||29位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[松井咲子]]||まつい さきこ||1990年12月10日||7期||サムデイ||2010年3月12日||元チームK（秋元）||38位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|森川彩香||もりかわ あやか||1996年3月24日||11期||AKS||2012年6月24日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[横山由依]]||よこやま ゆい||1992年12月8日||9期||太田プロダクション||2010年10月10日||NMB48チームNと兼任&amp;lt;br/&amp;gt;元チームK（秋元）||15位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[渡辺麻友]]||わたなべ まゆ||1994年3月26日||3期||プロダクション尾木||当初メンバー||元チームB（初代・柏木）||2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チームK ===&lt;br /&gt;
; チームカラーは「{{Color|green|グリーン}}」&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名前||よみ||生年月日||加入期||所属事務所||昇格日||備考||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|総選挙&amp;lt;br/&amp;gt;最高&amp;lt;br/&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋元才加]]||あきもと さやか||1988年7月26日||2期||[[オフィスフォーティエイト|office48]]||当初メンバー||前チームKキャプテン||12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[阿部マリア]]||あべ マリア||1995年11月29日||10期||[[ジャパン・ミュージックエンターテインメント]]||2011年7月23日||元チーム4||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[板野友美]]||いたの ともみ||1991年7月3日||1期||ホリプロ||当初メンバー||元チームA（初代）||4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[内田眞由美]]||うちだ まゆみ||1993年12月27日||5期||[[Mousa]]||2010年3月12日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[大島優子]]'''||'''おおしま ゆうこ'''||1988年10月17日||2期||太田プロダクション||当初メンバー||キャプテン||1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北原里英]]||きたはら りえ||1991年6月24日||5期||太田プロダクション||2008年7月30日||SKE48と兼任&amp;lt;br/&amp;gt;元チームA（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;元チームB（柏木）||13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[倉持明日香]]||くらもち あすか||1989年9月11日||4期||ワタナベエンターテインメント||2008年3月4日||元チームA（高橋）||21位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小林香菜]]||こばやし かな||1991年5月17日||2期||office48||当初メンバー||元チームB（柏木）||41位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐藤亜美菜]]||さとう あみな||1990年10月16日||4期||[[アトリエ・ダンカン]]||2008年4月15日||元チームA（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;元チームB（柏木）||8位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島田晴香]]||しまだ はるか||1992年12月16日||9期||office48||2010年12月8日||元チーム4&amp;lt;br/&amp;gt;元チーム4キャプテン代行&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-11044128284.html 「チーム4 キャプテン代行決定」] - AKB48オフィシャルブログ（2011年10月10日）&amp;lt;/ref&amp;gt;||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鈴木紫帆里]]||すずき しほり||1994年2月17日||11期||AKS||2011年5月21日||元7期生&amp;lt;br/&amp;gt;元チームB（柏木）||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近野莉菜]]||ちかの りな||1993年4月23日||5期||[[イトーカンパニー]]|||2009年3月26日||元チームB（柏木）||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[永尾まりや]]||ながお まりや||1994年3月10日||9期||[[アービング (芸能プロダクション)|アービング]]||2010年12月8日||元チーム4||39位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中田ちさと]]||なかた ちさと||1990年10月8日||4期||Mousa||2008年10月19日||元チームA（初代・高橋）&amp;lt;br/&amp;gt;本名・旧芸名：中田千智||37位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仲谷明香]]||なかや さやか||1991年10月15日||3期||Mousa||当初メンバー||元チームB（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;元チームA（高橋）||36位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|藤田奈那||ふじた なな||1996年12月28日||10期||AKS||2012年6月24日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[前田亜美]]||まえだ あみ||1995年6月1日||7期||[[フロスツゥー]]||2010年7月27日||元チームA（高橋）||37位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[松井珠理奈]]||まつい じゅりな||1997年3月8日||-||AKS||-||2012年3月24日からSKE48チームSと兼任||9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[松原夏海]]||まつばら なつみ||1990年6月19日||2期||プロダクション尾木||当初メンバー||元チームA（高橋）||30位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎美穂]]||みやざき みほ||1993年7月30日||5期||ホリプロ||2008年7月13日||元チームA（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;元チームB（柏木）||18位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|武藤十夢||むとう とむ||1994年11月25日||12期||AKS||2012年8月24日|| ||49位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チームB ===&lt;br /&gt;
; チームカラーは「{{Color|#0066ff|ブルー}}」&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名前||よみ||生年月日||加入期||所属事務所||昇格日||備考||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|総選挙&amp;lt;br/&amp;gt;最高&amp;lt;br/&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石田安奈]]||いしだ あんな||1996年5月27日||-||AKS||-||SKE48チームKII&amp;lt;br&amp;gt;2012年11月1日から兼任||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石田晴香]]||いしだ はるか||1993年12月2日||5期||ホリプロ||2010年5月21日|| ||27位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[市川美織]]||いちかわ みおり||1994年2月12日||10期||プロダクション尾木||2011年5月29日||元チーム4||39位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩佐美咲]]||いわさ みさき||1995年1月30日||7期||[[長良プロダクション]]||2010年7月27日||元チームA（高橋）||33位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[梅田彩佳]]'''||'''うめだ あやか'''||1989年1月3日||2期||office48||当初メンバー||キャプテン&amp;lt;br/&amp;gt;元チームK（初代・秋元）||16位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大場美奈]]||おおば みな||1992年4月3日||9期||ジャパン・ミュージックエンターテインメント||2010年12月8日||元チーム4&amp;lt;br/&amp;gt;前チーム4キャプテン&amp;lt;br/&amp;gt;謹慎経験あり&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20110903-OHT1T00036.htm AKB「チーム4」キャプテン・大場美奈が謹慎]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120105-885279.html 「大場美奈が涙の復帰&amp;amp;キャプテンに] nikkansports.com&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
||35位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大家志津香]]||おおや しづか||1991年12年28日||4期||ワタナベエンターテインメント||2010年7月27日||元チームA（高橋）||29位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[柏木由紀]]||かしわぎ ゆき||1991年7月15日||3期||ワタナベエンターテインメント||当初メンバー||前チームBキャプテン||3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[片山陽加]]||かたやま はるか||1990年5月10日||3期||アトリエ・ダンカン||当初メンバー||元チームA（高橋）||28位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[加藤玲奈 (AKB48)|加藤玲奈]]||かとう れな||1997年7月10日||10期||AKS||2012年3月24日||元チーム4||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小嶋菜月||こじま なつき||1995年3月8日||11期||AKS||2012年6月24日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小嶋陽菜]]||こじま はるな||1988年4月19日||1期||プロダクション尾木||当初メンバー||元チームA（初代・高橋）||6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小森美果]]||こもり みか||1994年7月19日||7期||プロダクション尾木||2010年5月21日|| ||30位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島崎遥香]]||しまざき はるか||1994年3月30日||9期||[[ビッグアップル (港区)|ビッグアップル]]||2010年12月8日||元チーム4||23位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[竹内美宥]]||たけうち みゆ||1996年1月12日||9期||[[オー・エンタープライズ]]||2010年12月8日||元チーム4||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[田名部生来]]||たなべ みく||1992年12月2日||3期||Mousa||当初メンバー||元チームK（秋元）||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中村麻里子]]||なかむら まりこ||1993年12月16日||9期||[[新栄プロダクション|シンエイV]]||2010年12月8日||元チーム4||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|名取稚菜||なとり わかな||1995年6月7日||11期||AKS||2012年6月24日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[野中美郷]]||のなか みさと||1991年4月|20日||6期||プロダクション尾木||2010年3月12日||元チームK（秋元）||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[藤江れいな]]||ふじえ れいな||1994年2月1日||4期||イトーカンパニー||2008年3月26日||元チームA（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;元チームK（秋元）||33位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[峯岸みなみ]]||みねぎし みなみ||1992年11月15日||1期||プロダクション尾木||当初メンバー||元チームA（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;元チームK（秋元）||14位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山内鈴蘭]]||やまうち すずらん||1994年12月8日||9期||ホリプロ||2010年12月8日||元チーム4||36位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[渡辺美優紀]]||わたなべ みゆき||1993年9月19日||-||KYORAKU吉本.HLDGS.||-||NMB48チームN&amp;lt;br/&amp;gt;2012年3月24日から兼任||19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外移籍 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名前||よみ||生年月日||加入期||所属事務所||昇格日||備考||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|総選挙&amp;lt;br/&amp;gt;最高&amp;lt;br/&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=8|[[JKT48]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高城亜樹]]||たかじょう あき||1991年10月3日||6期||ワタナベエンターテインメント||2008年12月29日||チームJ&amp;lt;br /&amp;gt;元チームA（初代・高橋）||12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仲川遥香]]||なかがわ はるか||1992年2月10日||3期||プロダクション尾木||初代メンバー||チームJ&amp;lt;br /&amp;gt;元チームB（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;元チームA（高橋）||20位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=8|[[SNH48]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鈴木まりや]]||すずき まりや||1991年4月29日||7期||ドレスコード||2010年5月21日||元チームB（柏木）||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮澤佐江]]||みやざわ さえ||1990年8月13日||2期||office48||-||元チームK（初代・秋元）||9位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チーム研究生 ===&lt;br /&gt;
; 正規メンバーではないためチームカラーは定められていないが、公式サイトに使用されているロゴは「{{Color|red|レッド}}」で表記されている。なお、チーム4結成以前は「{{Color|yellow|イエロー}}」が用いられる事が多かった。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名前||よみ||生年月日||加入期||所属事務所||備考||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|総選挙&amp;lt;br/&amp;gt;最高順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|大森美優||おおもり みゆう||1998年9月3日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|12期||rowspan=&amp;quot;19&amp;quot;|AKS||父親は元プロ野球選手の[[大森剛]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|佐々木優佳里||ささき ゆかり||1995年8月28日||声を担当したため“実写版”江口愛実を演じた||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|平田梨奈||ひらた りな||1998年7月16日||[[帰国子女]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[江口愛実]]||えぐち あいみ||1995年2月11日&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;設定上の生年月日&amp;lt;/ref&amp;gt;||12.5期||CG合成によるバーチャルアイドル||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|相笠萌||あいがさ もえ||1998年4月6日||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|13期|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岩立沙穂||いわたて さほ||1994年10月4日||||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|梅田綾乃||うめた あやの||1999年3月20日||||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岡田彩花||おかだ あやか||1998年11月16日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|北澤早紀||きたざわ さき||1997年6月5日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|篠崎彩奈||しのざき あやな||1996年1月8日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|高島祐利奈||たかしま ゆりな||1997年5月24日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[村山彩希]]||むらやま ゆいり||1997年6月15日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|茂木忍||もぎ しのぶ||1997年2月16日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|内山奈月||うちやま なつき||1995年9月25日||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|14期|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岡田奈々||おかだ なな||1997年11月7日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小嶋真子||こじま まこ||1997年5月30日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|西野未姫||にしの みき||1999年4月4日||||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|橋本耀||はしもと ひかり||1997年6月17日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|前田美月||まえだ みつき||1998年10月5日|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元メンバー ===&lt;br /&gt;
==== 元正規メンバー ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!名前&amp;lt;!--卒業時の芸名を表記、本名・現芸名などは備考欄へ--&amp;gt;||よみ||生年月日||加入期||最終在籍日||最終&amp;lt;/br&amp;gt;所属||現所属事務所||備考||style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|総選挙&amp;lt;br/&amp;gt;最高順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宇佐美友紀]]||うさみ ゆき||1984年12月6日||1期||2006年3月31日||A||業務提携:[[バスプ]]|| ||rowspan=&amp;quot;21&amp;quot;|  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[上村彩子]]||うえむら あやこ||1986年2月7日||2期||2006年6月17日||K||[[オフィス ワタナベ]]||脱退&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[折井あゆみ]]||おりい あゆみ||1985年7月20日||1期||2007年1月25日||A||office48||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|高田彩奈||たかだ あやな||1988年7月21日||2期||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2007年6月22日||K|| - ||妹は[[高田志織]]（SKE48）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|今井優||いまい ゆう||1985年4月17日||2期||K|| - ||元[[オルスタエンタテインメント|ヴァーサタイルエンタテインメント]]所属&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[Michiru|星野みちる]]||ほしの みちる||1985年11月19日||1期||2007年6月26日||A|| - ||旧芸名：Michiru&amp;lt;br/&amp;gt;元[http://artist-relations.co.jp/index.html Artist Ralations]所属&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[渡辺志穂|渡邊志穂]]||わたなべ しほ||1987年10月25日||1期||2007年10月2日||B||[[プラチナムプロダクション]]||元チームA（初代途中）&amp;lt;br&amp;gt;現芸名：渡辺志穂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[増山加弥乃]]||ますやま かやの||1994年2月10日||1期||2007年11月30日||A|| - ||元[[パーフィットプロダクション]]所属&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|井上奈瑠||いのうえ なる||1991年12月18日||3期||2008年9月29日||B|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大江朝美]]||おおえ ともみ||1989年6月15日||1期||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|2008年11月23日||A|| - ||元[[ニューゲートプロダクション]]所属&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[駒谷仁美]]||こまたに ひとみ||1988年12月16日||1期||A||[[サンミュージックブレーン]]||後にSDN48に加入&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[戸島花]]||とじま はな||1988年7月11日||1期||A||ドレスコード||後にSDN48に加入&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中西里菜]]||なかにし りな||1988年6月26日||1期||A||業務提携:[http://mint-pro.jp/ MINT]||元[[BELLTECH]]所属&amp;lt;br/&amp;gt;現芸名：[[やまぐちりこ]]、実妹は[[やまぐちりく]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[成田梨紗]]||なりた りさ||1991年3月1日||1期||A||[http://www.zan.co.jp/index.html オフィス斬]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|野口玲菜||のぐち れいな||1993年4月15日||3期||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2009年2月1日||B|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|松岡由紀||まつおか ゆき||1987年10月7日||3期||B|| - ||元オフィス斬所属&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[川崎希]]||かわさき のぞみ||1987年8月23日||1期||2009年2月27日||A||[[スカイコーポレーション (芸能事務所)|スカイコーポレーション]]||株式会社ANTI MINSS代表取締役&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|早乙女美樹||さおとめ みき||1991年6月22日||3期||2009年4月18日||研||[[アーティストボックス]]&amp;lt;!--本人Twitterより--&amp;gt;||元チームB（初代途中）&amp;lt;br&amp;gt;2009年1月25日降格&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/akihabara48/entry-10197984209.html 「お知らせ」] - AKB48オフィシャルブログ（2009年1月25日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2012年現在、正規メンバーから研究生への唯一の降格メンバー。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大島麻衣]]||おおしま まい||1987年9月11日||1期||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2009年4月26日||A||ホリプロ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|早野薫||はやの かおる||1992年12月12日||2期||K||[[センスアップ]]||2012年7月から、早乃香織の別名で歌手活動&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;読みは同じ。歌手活動以外では従来通り早野薫名義で活動。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[成瀬理沙]]||なるせ りさ||1993年8月13日||4期||2009年5月24日||K||[[エムズファクトリー]]&amp;lt;br/&amp;gt;業務提携：[http://verus-entertainment.com/ バースエンターテインメント]||[[なないろファンタジー]]のメンバー&amp;lt;br/&amp;gt;（グループでの活動は休止中）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐伯美香 (AKB48)|佐伯美香]]||さえき みか||1989年10月29日||4期||2009年8月23日||B||-|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大堀恵]]||おおほり めぐみ||1983年8月25日||2期||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2010年2月21日||K||ホリプロ||SDN48へ移籍（1期生）&amp;lt;br/&amp;gt;旧芸名：松嶋めぐみ・大堀めしべ||24位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[野呂佳代]]||のろ かよ||1983年10月28日||2期||K||太田プロダクション||SDN48へ移籍&amp;lt;br/&amp;gt;旧芸名：朝倉佳代||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[浦野一美]]||うらの かずみ||1985年10月23日||1期||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2010年4月16日||B||プロダクション尾木||元チームA（初代途中）&amp;lt;br/&amp;gt;SDN48へ移籍&amp;lt;br/&amp;gt;SDN48解散、及び平嶋の脱退により[[渡り廊下走り隊7]]に暫定加入||17位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小原春香]]||こはら はるか||1988年4月12日||5期||B||[http://www.magnify.co.jp/ マグニファイ]||SDN48へ移籍||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐藤由加理]]||さとう ゆかり||1988年11月22日||1期||2010年5月27日||A|| - ||元[[アーティストハウス・ピラミッド]]所属&amp;lt;br/&amp;gt;SDN48へ移籍||15位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[小野恵令奈]]||おの えれな||1993年11月26日||2期||2010年9月27日||K||[[レプロエンタテインメント]]||||11位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奥真奈美]]||おく まなみ||1995年11月22日||2期||2011年6月19日||B|| - ||元チームK&amp;lt;br/&amp;gt;元office48所属||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[森杏奈]]||もり あんな||1994年3月21日||9期||2011年9月2日||4||-|| ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[平嶋夏海]]||ひらじま なつみ||1992年5月28日||1期||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2012年2月5日||B||プロダクション尾木||元チームA（初代途中）||26位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[米沢瑠美]]||よねざわ るみ||1991年6月6日}||3期||K||[[エムズエンタープライズ]]||元チームB（初代）||22位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[指原莉乃]]||さしはら りの||1992年11月21日||5期||2012年6月16日||A||太田プロダクション||元チームB（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;HKT48チームHへ移籍||4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[前田敦子]]||まえだ　あつこ||1991年7月10日||1期||2012年8月27日||A||太田プロダクション||AKB48初の、正式卒業メンバー&lt;br /&gt;
||1位|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[光宗薫]]||みつむね かおる||1993年4月26日||13期||2012年10月24日||&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2012年11月1日に施行された第3期チーム体制でチームKに所属する予定だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;||-||2012年8月24日に昇格&amp;lt;ref name=&amp;quot;official120824&amp;quot;/&amp;gt;||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[多田愛佳]]||おおた あいか||1994年12月8日||3期||2012年10月31日||A||プロダクション尾木||元チームB（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;HKT48[[HKT48#チームH|チームH]]へ移籍||20位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐藤夏希]]||さとう なつき||1990年7月1日||2期||2012年11月30日||A||-||元ワタナベエンターテインメント所属&amp;lt;br /&amp;gt;元チームK（初代）&amp;lt;br/&amp;gt;元チームB（柏木）||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[増田有華]]||ますだ ゆか||1991年8月3日||2期||2012年12月17日||K||office48||元チームB（柏木）||20位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 元研究生（卒業） ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!名前&amp;lt;!--卒業時の芸名を表記、本名・現芸名などは備考欄へ。卒業後の改名も備考へ。--&amp;gt;||よみ||加入&amp;lt;br/&amp;gt;時期||卒業日時||現所属事務所||備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width:6em&amp;quot;|[[出口陽]]||でぐち あき||4期||2007年11月26日||AKS||現SKE48チームS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中西優香]]||なかにし ゆうか||4期||2008年8月26日||AKS||現SKE48チームS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|有馬優茄||ありま ゆか||5期||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2009年1月19日|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鈴木菜絵]]||すずき なえ||4期||[http://www.lm-arts.net/ LIFE MUSIC ARTS CORPORATION]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冨田麻友||とみた まゆ||5期|| - ||元[[ジョリー・ロジャー (企業)|Jolly Roger]]所属&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|畑山亜梨紗||はたやま ありさ||5期|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|瓜屋茜||うりや あかね||4期||2009年4月26日||[[ビーマス]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|上遠野瑞穂||かとおの みずほ||7期||2009年6月9日||[http://arcjewel.com/ Arc Jewel]||現芸名:愛迫みゆ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|浅居円||あさい まどか||8期||rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|2009年12月4日||[[エヌアンドエスプロモーション|N&amp;amp;S PROMOTION]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|石井彩夏||いしい あやか||8期|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|石部郁||いしべ あや||8期|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|郭グレース||かく グレース||8期|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小水七海||こみず ななみ||8期|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|坂本莉央||さかもと りお||8期||[http://yell.mymp.jp/ Yell]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|杉山未来||すぎやま みく||8期|| - ||&amp;lt;!--非公式ブログ流出(事実上解雇) 卒業扱い--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|冨手麻妙||とみて あみ||8期||[http://www.abcagency.net/ ABC abcagency]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|三木にこる||みき にこる||8期||[http://www.office-cotton.com/ オフィスコットン]&amp;lt;br/&amp;gt;業務提携:[http://www.casamia-entertainment.jp/ltd.html カザミアエンターテイメント]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|村中聡美||むらなか さとみ||4→8期|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|石黒貴己||いしぐろ あつき||9期||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2010年6月20日|| - ||旧芸名：石黒アツキ&amp;lt;br/&amp;gt;第2回総選挙40位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|絹本桃子||きぬもと ももこ||9期|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|藤本紗羅||ふじもと さら||4→9期|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岩崎仁美||いわさき ひとみ||10期||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2010年10月5日|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|佐野友里子||さの ゆりこ||8期|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 元研究生（辞退）・候補生 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!名前&amp;lt;!--辞退時の芸名を表記、本名・現芸名などは備考欄へ。卒業後の改名も備考へ。--&amp;gt;||よみ||加入&amp;lt;br&amp;gt;時期||辞退日時||現所属事務所||備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|磯怜奈||いそ れいな||3期候補||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|2006年12月19日|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|大塚亜季||おおつか あき||3期候補|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|坂田涼||さかた りょう||3期候補|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|藤島マリアチカ||ふじしま マリアチカ||3期候補||[[ポセイドンエンタテインメント]]&amp;lt;br/&amp;gt;[http://www.easthouse.co.jp/ EAST HOUSE]||現芸名：マリアチカ&amp;lt;br/&amp;gt;[[プレアデスマリー]]のメンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|堀江聖夏||ほりえ みな||3期候補|| - ||旧芸名：聖夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|飯沼友里奈||いいぬま ゆりな||4期||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|2007年11月15日以前|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|金子智美||かねこ さとみ||4期||（フリーランス）||現芸名：金子さとみ&amp;lt;br/&amp;gt;元オフィス斬所属&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小塚里菜||こづか りな||4期|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|吉岡沙葵||よしおか さき||4期|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|渡辺茉莉絵||わたなべ まりえ||4期||[http://dokumocafe.jp/ DCM]||元[http://www.pcmusic.jp/ ポニーキャニオンミュージック]所属 WES出身&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|山田みずき||やまだ みずき||5期||2007年12月8日以前|| - ||元[[AKBN0]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|西澤沙羅||にしざわ さら||6期||2008年7月31日|| - ||&amp;lt;!--横浜美少女図鑑掲載経験あり--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|片野友里恵||かたの ゆりえ||6期||2008年8月31日|| - ||本名：片野友理恵&amp;lt;br/&amp;gt;元[[アヴィラ (芸能プロダクション)|アヴィラ]]所属&amp;lt;!--自身のブログより--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|石黒莉美||いしぐろ れみ||7期||2009年1月16日付|| - ||本名：前田莉美&amp;lt;!--自身のブログより--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小松瑞希||こまつ みずき||8期||2009年7月14日付|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|林彩乃||はやし あやの||7期||2009年7月18日付||[[プラチナム・パスポート]]||現芸名：林あやの&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|西川七海||にしかわ ななみ||8期||2009年7月25日付|| - ||解雇&amp;lt;br/&amp;gt;現在Popteeenの読者モデル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|伊藤彩夏||いとう あやか||9期||2010年1月6日付|| - ||旧芸名：南亜弥伽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|今井悠理枝||いまい ゆりえ||8期||2010年2月1日付|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|高松恵理||たかまつ えり||9期||2010年6月20日付|| - ||[[高松あい]]は従姉&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|植木あさ香||うえき あさか||8期||2010年7月6日付|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|豊田早姫||とよだ さき||11期||2010年10月23日付||[http://www.spiral.vc/ スパイラル・エンタテインメント]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岡﨑ちなみ||おかざき ちなみ||11期||2010年10月27日付||[http://www.spiral.vc/ スパイラル・エンタテインメント]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|川上麻里奈||かわかみ まりな||11期||2010年12月3日付||[http://www.spiral.vc/ スパイラル・エンタテインメント]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|金沢有希||かなざわ ゆうき||10期||2011年2月20日付|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|牛窪紗良||うしくぼ さら||11期||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2011年6月19日付|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|山口菜有||やまぐち なう||11期|| - ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チーム以外での活動 ===&lt;br /&gt;
大人数グループのため、CDをリリースする際には'''選抜メンバー'''が召集される。この他にも企画に合わせたユニットやAKB48の活動とは独立したユニットを結成して活動することがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[AKB48のグループ構成]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所 ===&lt;br /&gt;
結成当初はメンバー全員が[[office48]]に所属していたが、マネージメントや露出展開の強化を図るために、また卒業後も芸能活動が出来るように、2007年から大島麻衣・板野友美・河西智美がホリプロに移籍したのをきっかけに一部メンバーがほかの芸能事務所へ移籍することが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、一部のメンバーを除いて、office48からAKSに所属変更がなされた。これ以降は、新たに研究生として加入したメンバーも、最初はAKSに所属するようになり、他の事務所からのオファーがあったメンバーが移籍するようになった。なお、office48に残ったメンバーは移籍組として扱われている。グループ自体がAKSに所属しているため、移籍組メンバーもAKB48としての公演や活動を行う場合はAKSの管轄となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月25日のコンサート『AKB48 満席祭り希望 賛否両論』にて、その時点での8期と9期の研究生を除いた全てのメンバーが芸能事務所に所属したことがアナウンスされた。その後、9期生以降のメンバーは、全員が昇格後もAKS所属である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
[[AKB48の関連作品|AKB48関連の楽曲一覧]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot;&amp;gt; &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background:#e5e5e5;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 楽曲&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
! 収録作品&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''桜の花びらたち'''&lt;br /&gt;
|[[TBSテレビ|TBS]]系深夜ドラマ『[[ですよねぇ。]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[NTTドコモ|NTTDoCoMo]]『[[テレビ電話]]』&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|インディーズ1stシングル「[[桜の花びらたち]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Dear my teacher'''&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系『[[三竹占い]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''スカート、ひらり'''&lt;br /&gt;
|『お台場学園2006 〜文化祭〜』テーマソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|インディーズ2ndシングル「[[スカート、ひらり]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''青空のそばにいて'''&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系『三竹占い』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''会いたかった'''&lt;br /&gt;
|TBS『[[ランク王国]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;[[MBSテレビ|毎日放送]]『[[ベリータ]]』エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[AKB1じ59ふん!]]』・『[[AKB0じ59ふん!]]』・『[[AKBINGO!]]』オープニング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[エイチ・アイ・エス|H.I.S.]]『H.I.S×AKB48』「2011初夢フェア篇」&lt;br /&gt;
|1stシングル「[[会いたかった]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''制服が邪魔をする'''&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系『[[三竹天狗]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2ndシングル「[[制服が邪魔をする]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Virgin love'''&lt;br /&gt;
|[[テレビ東京]]系『[[ファイテンション☆デパート]]』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''投げキッスで撃ち落せ!'''&lt;br /&gt;
|テレビ東京系『ファイテンション☆デパート』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|『[[チームA 3rd Stage「誰かのために」|チームA 3rd「誰かのために」公演アルバム]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''軽蔑していた愛情'''&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系『[[すくいず!]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|3rdシングル「[[軽蔑していた愛情]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''BINGO!'''&lt;br /&gt;
|テレビ東京系『[[ファイテンション☆スクール]]』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|4thシングル「[[BINGO!]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''僕の太陽'''&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛知]]・テレビ東京系アニメ『[[デルトラ・クエスト]]』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|5thシングル「[[僕の太陽]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''未来の果実'''&lt;br /&gt;
|[[九州朝日放送]]『水と緑のキャンペーン』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''夕陽を見ているか?'''&lt;br /&gt;
|毎日放送・TBS系『[[ランキンの楽園]]』エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[厚生労働省]]『2007年ユニバーサル技能五輪国際大会』&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『[[アッコにおまかせ!]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|6thシングル「[[夕陽を見ているか?]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ロマンス、イラネ'''&lt;br /&gt;
|TBS系『アッコにおまかせ!』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|7thシングル「[[ロマンス、イラネ]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''愛の毛布'''&lt;br /&gt;
|CM:TBS『TOKYO FANTASIA 2007』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''桜の花びらたち2008'''&lt;br /&gt;
|TBS系『[[あらびき団]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|8thシングル「[[桜の花びらたち#桜の花びらたち2008|桜の花びらたち2008]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''最後の制服'''&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『[[横浜国際女子駅伝|第26回横浜国際女子駅伝]]』大会イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Baby! Baby! Baby!'''&lt;br /&gt;
|TBS系『アッコにおまかせ!』エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;CS『[[AKB48ネ申テレビ]]』・『AKB48ネ申テレビSpecial』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|9th配信限定シングル「[[Baby! Baby! Baby!]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''大声ダイヤモンド'''&lt;br /&gt;
|テレビ東京系[[ドラマ24]]『[[メン☆ドル 〜イケメンアイドル〜]]』エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;TBS系『アッコにおまかせ!』エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;日本テレビ系『[[AKB600sec.]]』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|10thシングル「[[大声ダイヤモンド]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''10年桜'''&lt;br /&gt;
|CM:『[[デジタルメディアマート|DMM.com]]』&amp;lt;br/&amp;gt; [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『第30回記念まつえレディースハーフマラソン』イメージソング&amp;lt;br/&amp;gt;[[中京テレビ放送|中京テレビ]]『[[SAKAE TA☆RO]]』3月度エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|11thシングル「[[10年桜]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''涙サプライズ!'''&lt;br /&gt;
|CM:[[読売新聞]]『読売新聞×AKB48』「もっと、伝えたい。創刊135周年 読売新聞」&amp;lt;br/&amp;gt;[[読売ジャイアンツ|読売巨人軍]]創立75周年応援ソング&amp;lt;br/&amp;gt;[[日本BS放送|BS11]]『[[伊集院光のしんばんぐみ]]』6月度エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;CS『AKB48ネ申テレビ Season 2』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|12thシングル「[[涙サプライズ!]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''FIRST LOVE'''&lt;br /&gt;
|[[ルイ・ヴィトン]]製作短編アニメ『SUPERFLAT FIRST LOVE』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''言い訳Maybe'''&lt;br /&gt;
|TBS系『アッコにおまかせ!』エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;BS11『伊集院光のしんばんぐみ』8月・9月度エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|13thシングル「[[言い訳Maybe]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''RIVER'''&lt;br /&gt;
|CS『AKB48ネ申テレビ Season 3』・『AKB48ネ申テレビスペシャル2009』オープニング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;映画『[[告白 (湊かなえ)|告白]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|14thシングル「[[RIVER (AKB48の曲)|RIVER]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''君のことが好きだから'''&lt;br /&gt;
|CM:[[タカラトミー]]『[[闘真伝]]』&amp;lt;br/&amp;gt;エンタ!371『[[AKB1/48]]』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''桜の栞'''&lt;br /&gt;
|テレビ東京系ドラマ24『[[マジすか学園]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;テレビ東京系『週刊AKB』エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[仙台放送]]『[[あらあらかしこ]]』2月度エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[レコチョク]]「レコチョクの部屋 AKB48編」&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[AOKIホールディングス|AOKI]]『AOKI×AKB48』「フレッシャーズ48コーデ 新生活篇・初めてのスーツ篇」&amp;lt;br/&amp;gt;CS『AKB48ネ申テレビスペシャル「冬の国から2010」』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|15thシングル「[[桜の栞]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''マジスカロックンロール'''&lt;br /&gt;
|テレビ東京系[[ドラマ24]]『マジすか学園』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''自分らしさ'''&lt;br /&gt;
|CM:[[家庭教師のトライ|トライ式高等学院]]「ダンスレッスン篇」「大阪城ホール篇」「自宅篇」&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2ndアルバム『[[神曲たち]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''君と虹と太陽と'''&lt;br /&gt;
|テレビ東京系『週刊AKB』エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;CS『AKB48ネ申テレビスペシャル〜チーム対抗! 春のボウリング大会〜』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''僕のYELL&amp;lt;br/&amp;gt;世界卓球ver.'''&lt;br /&gt;
|テレビ東京系『[[第50回世界卓球選手権団体戦|世界卓球2010・世界卓球関連番組]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|未収録（原曲は16thシングル&amp;lt;br/&amp;gt;「[[ポニーテールとシュシュ]]」通常盤Aに収録）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ポニーテールとシュシュ'''&lt;br /&gt;
|日本テレビ『[[なるほど!ハイスクール]]』エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;フジテレビ系『クイズ!ドレミファドン!!〜芸能人最強イントロ王決定戦〜』エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[イトーヨーカ堂]]『イトーヨーカドー2010 Summer Collection』「恋水着篇」「恋ゆかた篇」&amp;lt;br/&amp;gt;CS『AKB48ネ申テレビ Season 4』前期オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|16thシングル「ポニーテールとシュシュ」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''僕のYELL'''&lt;br /&gt;
|[[千葉テレビ放送|チバテレビ]]『高校野球ダイジェスト』挿入歌&amp;lt;br/&amp;gt;日本テレビ系『[[はじめてのおつかい (テレビ番組)|はじめてのおつかい'10夏]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ヘビーローテーション'''&lt;br /&gt;
|CM:[[味覚糖|UHA味覚糖]]『ぷっちょ×AKB48』「AKB48ちょ」&amp;lt;br/&amp;gt;CS『AKB48ネ申テレビ Season 4』後期・『AKB48ネ申テレビスペシャル〜オーストラリア修学旅行〜』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|17thシングル「[[ヘビーローテーション (曲)|ヘビーローテーション]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''涙のシーソーゲーム'''&lt;br /&gt;
|日本テレビ『[[AKB600sec.]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''野菜シスターズ'''&lt;br /&gt;
|CM:[[カゴメ]]『野菜一日これ一本』「これイチ/残業篇」「これイチ/部長篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ラッキーセブン'''&lt;br /&gt;
|CM:[[セブン-イレブン]]『セブン-イレブンフェア×AKB48』「おにぎり篇」「パン篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''彼女になれますか?'''&lt;br /&gt;
|CM:イトーヨーカ堂『イトーヨーカドー BODY HEATER』「ハグ篇」&lt;br /&gt;
|『[[チームK 6th Stage「RESET」|チームK 6th Stage「RESET」公演アルバム]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''あなたがいてくれたから'''&lt;br /&gt;
|映画:『TSUNAMI-ツナミ-』超日本語吹替版主題歌&lt;br /&gt;
|『[[SET LIST〜グレイテストソングス〜完全盤]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ぐ〜ぐ〜おなか'''&lt;br /&gt;
|CM:[[農林水産省]]『めざましごはん』「セリフのリレー篇」&lt;br /&gt;
|未収録（オリジナル曲）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Beginner'''&lt;br /&gt;
|CM:[[ぷらら|NTTぷらら]]『AKB48×ひかりTV』「トーク篇」「ダンス篇」「うた篇」「夢篇」「持ち歌篇」&amp;lt;br/&amp;gt;CS『AKB48ネ申テレビ Season 5』オープニング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;日本テレビ『なるほどハイスクール』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|18thシングル「[[Beginner]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''チャンスの順番'''&lt;br /&gt;
|[[バンダイナムコゲームス]]『[[AKB1/48 アイドルと恋したら…]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;CS『AKB48ネ申テレビスペシャル〜汗と涙のスポ根祭り〜』・『AKB48ネ申テレビスペシャル〜プロジェクトAKB in マカオ〜』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|19thシングル「[[チャンスの順番]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''予約したクリスマス'''&lt;br /&gt;
|CM:セブン-イレブン『セブン-イレブン×AKB48』「クリスマスケーキ篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''胡桃とダイアローグ'''&lt;br /&gt;
|CM:[[日本ヒューレット・パッカード|日本HP]]『HP冬コレクション feat. AKB48』「冬コレ篇」&amp;lt;br/&amp;gt;CM:日本HP『HP春コレクション feat. AKB48』「春コレ キャンパスデビュー篇」「春コレ オフィスデビュー篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''桜の木になろう'''&lt;br /&gt;
|AKB48×日本テレビ 9夜連続スペシャルドラマ『[[桜からの手紙 〜AKB48 それぞれの卒業物語〜]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[Serend|セレンド]]『AKB48×同級生SNSのセレンド』「つながれ母校選手権」&amp;lt;br/&amp;gt;CM:UHA味覚糖『ぷっちょ×AKB48』「卒業式篇A」「卒業式篇B」「卒業式篇C」&amp;lt;br/&amp;gt;CS『AKB48ネ申テレビスペシャル〜もぎたて研究生 in グアム〜』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|20thシングル「[[桜の木になろう]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''偶然の十字路'''&lt;br /&gt;
|CM:自転車協会「[[自転車協会認証|BAAマーク]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''恋のお縄'''&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|CM:[[京楽産業.|KYOURAKU]]『CRびっくりぱちんこ 銭形平次 with チームZ』&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|パチンコ景品限定シングル「恋のお縄」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''会いたかった お江戸ver.'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''私の彼氏は銭形平次'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''初恋は実らない'''&lt;br /&gt;
|[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]『[[おじゃる丸|おじゃる丸 第14シリーズ]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|おじゃる丸シスターズ1stシングル「初恋は実らない」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Everyday、カチューシャ'''&lt;br /&gt;
|[[東宝]]配給映画:『[[もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM:UHA味覚糖『ぷっちょ×AKB48』「海辺A篇」「海辺B篇」&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[アサヒ飲料]]「[[WONDA]]」『AKB48×WONDA』「映画もしドラ応援篇」&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[家庭教師のトライ]]『家庭教師のトライ×AKB48』&amp;lt;br/&amp;gt;CS『AKB48ネ申テレビ Season 6』テーマ・ソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|21stシングル「[[Everyday、カチューシャ]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''これからWonderland'''&lt;br /&gt;
|CM:[[アサヒ飲料]]「WONDA」『AKB48×WONDA ワンダフルルーレットキャンペーン』「朝のあいさつ篇」「ディーラー篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ヤンキーソウル'''&lt;br /&gt;
|テレビ東京系ドラマ24『[[マジすか学園|マジすか学園2]]』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''人の力'''&lt;br /&gt;
|CM:H.I.S.『H.I.S×AKB48』「旅はあなたを元気にする!キャンペーン篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''少女たちよ'''&lt;br /&gt;
|映画:『[[DOCUMENTARY of AKB48 to be continued 10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう?]]』主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|3rdアルバム「[[ここにいたこと]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Overtake'''&lt;br /&gt;
|テレビ東京系『&amp;lt;!--[[第51回世界卓球選手権個人戦|--&amp;gt;世界卓球2011・世界卓球関連番組&amp;lt;!--]]--&amp;gt;』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;CM:H.I.S.『H.I.S×AKB48』「旅はあなたを元気にする!キャンペーン篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''僕にできること'''&lt;br /&gt;
|CM:[[日本赤十字社]]『2011年赤十字運動月間』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ここにいたこと'''&lt;br /&gt;
|CS『AKB48ネ申テレビ スペシャル〜新しい自分にアニョハセヨ韓国海兵隊〜』テーマ・ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''フライングゲット'''&lt;br /&gt;
|フジテレビ系[[ドラマチック・サンデー]]『[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜』 |花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CS『AKB48ネ申テレビ Season7』テーマ・ソング&amp;lt;br/&amp;gt;ひかりTV『[[AKB48コント「びみょ〜」]]』エンディングテーマ（2011年9月-11月）&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[ピーチ・ジョン]]『ハートブラ』&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[アパマンショップネットワーク]]『アパマン48キャンペーン』&amp;lt;br/&amp;gt;CM:ぷらら『ひかりTV by NTTぷらら』&lt;br /&gt;
|rowspan=5|22ndシングル「[[フライングゲット (曲)|フライングゲット]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''抱きしめちゃいけない'''&lt;br /&gt;
|CM:[[エイチ・アイ・エス]]『H.I.S×AKB48』「スーパーサマーセール第2弾篇」&amp;lt;br/&amp;gt;[[バンダイナムコゲームス]]『[[AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…]]』テーマ・ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''青春と気づかないまま'''&lt;br /&gt;
|テレビ東京系ドラマ24『マジすか学園2』エンディング・テーマ&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[グルーポン]]『GROUPON x AKB48 SKE48 NMB48』「教えて地元48篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''アイスのくちづけ'''&lt;br /&gt;
|CM:[[江崎グリコ]]『[[アイスの実]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''野菜占い'''&lt;br /&gt;
|CM:カゴメ『野菜一日これ一本』「男性篇」「女性篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''風は吹いている'''&lt;br /&gt;
|CM:[[GREE]]『AKB48ソーシャルゲーム』&amp;lt;br/&amp;gt;CM:ヒーローズ『[[月刊ヒーローズ]]』創刊キャンペーン&amp;lt;br/&amp;gt;CM:バンダイナムコゲームス『[[太鼓の達人|太鼓の達人 Wii 決定版]]』&amp;lt;br/&amp;gt;CS『AKB48ネ申テレビ スペシャル〜オーストラリアの秘宝を探せ!〜』テーマ・ソング&amp;lt;br/&amp;gt;CS『AKB48ネ申テレビ Season 8』テーマ・ソング&lt;br /&gt;
|rowspan=3|23rdシングル「[[風は吹いている]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''君の背中'''&lt;br /&gt;
|CM:UHA味覚糖『[[ぷっちょ]]×AKB48』「じゃんけん選抜決定篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''蕾たち'''&lt;br /&gt;
|CM:[[インターネットサービスプロバイダ]]&amp;amp;[[ファンクラブ]]「AKB OFFICIAL NET」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''上からマリコ'''&lt;br /&gt;
|ひかりTV『[[AKB48コント「びみょ〜」]]』エンディング・テーマ（2011年12月-）&amp;lt;br/&amp;gt;CM:UHA味覚糖『[[ぷっちょ]]×AKB48「上からマリコ」』「ノーマル篇」「グー篇」「チョキ篇」「パー篇」&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[ぷらら]]『[[ひかりTV]]×AKB48』「タクシー運転手編」「サディスティック女医編」「エリマキトカゲ編」「ひょっとこキャディー編」&lt;br /&gt;
|rowspan=4|24thシングル「[[上からマリコ]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''ノエルの夜'''&lt;br /&gt;
|CM:セブン-イレブン『AKB48 クリスマス』「ケーキ篇」「オードブル篇」&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[セブン&amp;amp;アイ・ホールディングス|セブン&amp;amp;アイ]]『AKB48「クリスマス ドアを開けたら」』「恋人篇」「友達篇」「家族篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''隣人は傷つかない'''&lt;br /&gt;
|CM:日本HP『日本HP SUPPORT ANGELS NEXT starring AKB48』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''呼び捨てファンタジー'''&lt;br /&gt;
|CM:家庭教師のトライ『「語りかけるAKB48 100日前」篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''大事な時間'''&lt;br /&gt;
|CM:アサヒ飲料『WONDA 金の微糖』「かがやく歌声篇」&lt;br /&gt;
|未収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''GIVE ME FIVE!'''&lt;br /&gt;
|CM:[[アパマンショップネットワーク|アパマンショップ]]『アパマン48キャンペーン』&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[NTTドコモ]]『応援学割「6年前の私〈応援〉」篇』&lt;br /&gt;
6年前の私〈ライブ〉篇」「朗報篇」&amp;lt;br&amp;gt;CM：[[はるやま商事]]『フレッシャーズキャンペーン「2012フレッシャーズ編」』&amp;lt;br&amp;gt;ファミリー劇場『AKB48ネ申テレビ Season 9』テーマ・ソング&lt;br /&gt;
|rowspan=3|25thシングル「[[GIVE ME FIVE!]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!スイート&amp;amp;ビター&lt;br /&gt;
|CM：セブン&amp;amp;アイ『バレンタインフェア』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!NEW SHIP&lt;br /&gt;
|CM：家庭教師のトライ『家庭教師のトライ×AKB48』「新年度生募集2012 篇」&amp;lt;br&amp;gt;CM：[[内閣府]]『あなたもゲートキーパー宣言!』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!真夏のSounds good !&lt;br /&gt;
|CM：NTTdocomo『応援学割「それぞれの、はじめる」篇』&amp;lt;br&amp;gt;CM：はるやま商事『男前クールビスキャンペーン』「男前クールビズ篇」&amp;lt;br&amp;gt;フジテレビ系『[[AKB自動車部]]』オープニング・テーマ&amp;lt;br&amp;gt;ファミリー劇場『[[AKB48ネ申テレビ#SP版|AKB48 ネ申テレビスペシャル]]〜ニュージーランドで見た幻の宇宙〜』オープニング・テーマ&amp;lt;br&amp;gt;ファミリー劇場『AKB48ネ申テレビ Season 10』テーマ・ソング&lt;br /&gt;
|rowspan=4|26thシングル「[[真夏のSounds good !]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ちょうだい、ダーリン!&lt;br /&gt;
|CM：UHA味覚糖『ぷっちょ×AKB48』「リレー篇A」「リレー篇B」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ぐぐたすの空&lt;br /&gt;
|CM：[[Google]]『[[Samsung Galaxy|Galaxy Nexus]]:[[Google+]] AKB48 ぐぐたす選抜編』&amp;lt;br&amp;gt;[[NOTTV]]『[[AKB48のあんた、誰?]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!君のために僕は…&lt;br /&gt;
|CM：GREE『[[AKB48ステージファイター]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ファースト・ラビット&lt;br /&gt;
|映画:『[[DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る]]』主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=6|4thアルバム『[[1830m]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!恋愛総選挙&lt;br /&gt;
|バンダイナムコゲームス『AKB 1/149 恋愛総選挙』テーマ・ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!大事な時間&lt;br /&gt;
|CM：アサヒ飲料『WONDA 金の微糖』「かがやく歌声編」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ぐ〜ぐ〜おなか&lt;br /&gt;
|CM：[[農林水産省]]『めざましごはん』「セリフのリレー篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!やさしさの地図&lt;br /&gt;
|CM：日本赤十字社『赤十字を知ってほしい。もっと。』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!行ってらっしゃい&lt;br /&gt;
|CM：アサヒ飲料『WONDA モーニングショット』「メッセージ編」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ギンガムチェック&lt;br /&gt;
|CM：アパマンショップネットワーク『アパマン48キャンペーン』&amp;lt;br&amp;gt;CM：ひかりTV『[[びみょ〜な扉 AKB48のガチチャレ]]』&amp;lt;br&amp;gt;CM：UHA味覚糖『ぷっちょ×AKB48』「ぷっちょで歌のお姉さん篇」&amp;lt;br&amp;gt;ファミリー劇場『AKB48ネ申テレビ Season 11』テーマ・ソング&lt;br /&gt;
|rowspan=4|27thシングル「[[ギンガムチェック]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ドレミファ音痴&lt;br /&gt;
|CM：[[JOYSOUND]]『なぜAKB48が女医さん?編』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!なんてボヘミアン&lt;br /&gt;
|CM：[[セブンネットショッピング]]『AKB48 UNDER GIRLS 写真集』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Show fight!&lt;br /&gt;
|CM：日本HP『HP Ultrabook Campaign feat. AKB48』「HPデカ薄ウルトラ編」&amp;lt;br&amp;gt;CM：アサヒ飲料『WONDA 日本全国じゃんけん大会』「記者会見編」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!UZA&lt;br /&gt;
|CM：アサヒ飲料『WONDA モーニングショット』「朝の会議編」&amp;lt;br&amp;gt;CM:はるやま商事『男前スマートスーツキャンペーン』「男前スマート篇」&amp;lt;br&amp;gt;CM:[[角川ゲームス]]『AKB48+Me』&amp;lt;br&amp;gt;NOTTV『AKB48のあんた、誰?』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=4|28thシングル「[[UZA (曲)|UZA]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!孤独な星空&lt;br /&gt;
|CM：アサヒ飲料『WONDA 金の微糖』「メール編」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!次のSeason&lt;br /&gt;
|CM：GREE『AKB48ステージファイター』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!正義の味方じゃないヒーロー&lt;br /&gt;
|CM：[[バンダイナムコゲームス]]『AKB 1/149 恋愛総選挙』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!永遠プレッシャー&lt;br /&gt;
|CM：UHA味覚糖『ぷっちょ×AKB48』&amp;lt;br&amp;gt;CM:[[2012年東京都知事選挙]]&amp;lt;br&amp;gt;CM:バンダイナムコゲームス『AKB 1/149 恋愛総選挙』&amp;lt;br&amp;gt;CM:ひかりTV『びみょ〜な扉 AKB48のガチチャレ』&lt;br /&gt;
|rowspan=2|29thシングル「[[永遠プレッシャー]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!とっておきクリスマス&lt;br /&gt;
|CM：セブン-イレブン『AKB48 クリスマス』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!So long !&lt;br /&gt;
|CM：NTTdocomo『応援学割』「[[ドコモダケ|AKBダケ]]になりました 篇」「初めての告白を応援 篇」&amp;lt;br/&amp;gt;AKB48×日本テレビ 3夜連続スペシャルドラマ『[[So long ! (テレビドラマ)|So long !]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM:一般社団法人 自転車協会『BAA「つくる」篇』&lt;br /&gt;
|rowspan=4|30thシングル「[[So long !]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Waiting room&lt;br /&gt;
|CM:[[ユーキャン]]『AKBチャレンジユーキャン!』「WEBアテンション1 篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!そこで犬のうんち踏んじゃうかね?&lt;br /&gt;
|CM:[[コーエーテクモゲームス]]『[[AKB48の野望]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
![[Sugar Rush]]&lt;br /&gt;
|映画:『[[シュガー・ラッシュ]]』挿入歌&amp;lt;ref&amp;gt;日本版「シュガー・ラッシュ サウンドトラック」&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!さよならクロール&lt;br /&gt;
|CM:江崎グリコ [[パピコ|PaPiCO]] 「相性診断パピコ」篇、「ホントにパピコを半分こ」篇&lt;br /&gt;
|rowspan=2|31stシングル「[[さよならクロール]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ロマンス拳銃&lt;br /&gt;
|CM:[[常盤薬品工業]]『眠眠打破×[[芹那]]』「この濃さ、ホンモノ 篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!恋するフォーチュンクッキー&lt;br /&gt;
|フジテレビ『[[お台場合衆国|楽しくなければお台場じゃない!冒険しなけりゃ夏じゃない! お台場合衆国2013]]』テーマソング&amp;lt;br/&amp;gt;フジテレビ系『[[WONDA×AKB48 ショートストーリー「フォーチュンクッキー」]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;CM:ひかりTV『[[AKB48コント「何もそこまで…」]]』&amp;lt;br/&amp;gt;CM:GREE『AKB48ステージファイター』「第3回センター争奪バトル篇」&amp;lt;br/&amp;gt;CM:JOYSOUND『AKB48公式カラオケJOYSOUND f1』&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[任天堂]]『[[JUST DANCE Wii U]]』&lt;br /&gt;
|rowspan=3|32ndシングル「[[恋するフォーチュンクッキー]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛の意味を考えてみた&lt;br /&gt;
|CM:日本赤十字社『JOIN!〈防災ボランティア・病院ボランティア・救急法の講習〉篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!青空カフェ&lt;br /&gt;
|CM:[[スカパー!]]『「思い出せる君たちへ」〜AKB48グループ全公演〜』&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[大江戸温泉物語]]『温泉で、ニッポンに元気を。〈湯船・浴衣〉物語篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ハート・エレキ&lt;br /&gt;
|CM:ひかりTV『AKB48グループドラフト会議』&lt;br /&gt;
|rowspan=2|33rdシングル「[[ハート・エレキ]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!君だけにChu!Chu!Chu!&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『[[女子高警察]]』主題歌（File 1-File 8）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!鈴懸の木の道で&amp;lt;br/&amp;gt;「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら&amp;lt;br/&amp;gt;僕たちの関係はどう変わってしまうのか、&amp;lt;br/&amp;gt;僕なりに何日か考えた上での&amp;lt;br/&amp;gt;やや気恥ずかしい結論のようなもの&lt;br /&gt;
|CM:アサヒ飲料『WONDA×AKB48 キャンペーン』「ワンダ限定! スペシャルイベント AKB48非売品ライブご招待!〈WONDAの先に〉編」&amp;lt;br/&amp;gt;CM:ひかりTV『AKB48コント「何もそこまで…」』&amp;lt;br/&amp;gt;CM:[[カルチュア・コンビニエンス・クラブ]]『TSUTAYA30周年 冬の生誕大感謝祭〈TSUTAYAだけ・TSUTAYAは30歳〉篇』&amp;lt;br/&amp;gt;フジテレビ系列（関西テレビ制作）『開局55周年記念ドラマ・鈴懸の木の道で&amp;lt;br/&amp;gt;「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら&amp;lt;br/&amp;gt;僕たちの関係はどう変わってしまうのか、&amp;lt;br/&amp;gt;僕なりに何日か考えた上での&amp;lt;br/&amp;gt;やや気恥ずかしい結論のようなもの』主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=2|34thシングル「[[鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの|鈴懸の木の道で&amp;lt;br/&amp;gt;「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら&amp;lt;br/&amp;gt;僕たちの関係はどう変わってしまうのか、&amp;lt;br/&amp;gt;僕なりに何日か考えた上での&amp;lt;br/&amp;gt;やや気恥ずかしい結論のようなもの]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!選んでレインボー&lt;br /&gt;
|フジテレビ系ドラマ『女子高警察』主題歌（File 9-17）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ぽんこつブルース&lt;br /&gt;
|テレビ東京系ドラマ24『[[マジすか学園3]]』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=6|5thアルバム『[[次の足跡]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!動機&lt;br /&gt;
|テレビ東京系ドラマ24『マジすか学園3』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!After rain&lt;br /&gt;
|映画:『[[DOCUMENTARY of AKB48 No flower without rain 少女たちは涙の後に何を見る?]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!スマイル神隠し&lt;br /&gt;
|CM:大江戸温泉物語『温泉で、ニッポンに元気を。〈夕食・宿泊〉物語篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!僕は頑張る&lt;br /&gt;
|CM:ユーキャン『AKBチャレンジユーキャン! 2014』「取りやすい資格 篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!チーム坂&lt;br /&gt;
|CM:スカパー!『第3回 AKB48 紅白対抗歌合戦』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!前しか向かねえ&lt;br /&gt;
|CM:[[ディップ]]『バイトル×AKB48』「卒業編」&amp;lt;br&amp;gt;CM：GREE『AKB48ステージファイター』「頂上決戦篇」「結果わかる篇」「結果わからない篇」&lt;br /&gt;
|35thシングル「[[前しか向かねえ]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!トビタテ!フォーチュンクッキー&lt;br /&gt;
|CM:[[文部科学省]]『トビタテ! 留学JAPANキャンペーン』「AKB48アカペラ篇」&lt;br /&gt;
|rowspan=2|未収録（原曲は32ndシングル&amp;lt;br&amp;gt;「恋するフォーチュンクッキー」に収録）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!恋する充電プリウス〜恋するフォーチュン・クッキー2〜&lt;br /&gt;
|CM:[[トヨタ自動車]]『[[トヨタ・プリウス ZVW30|プリウスPHV]]』「郵便配達の妹篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ラブラドール・レトリバー&lt;br /&gt;
|CM:[[花王]]『[[ニュービーズ|フレグランスニュービーズ]]』「AKBは知らなかった篇」&amp;lt;br&amp;gt;CM：ディップ『バイトル』「バイトの探し方篇」&amp;lt;br&amp;gt;CM：ストラテジーアンドパートナーズ『AKB48 ついに公式音ゲーでました。』&lt;br /&gt;
|rowspan=2|36thシングル「[[ラブラドール・レトリバー (曲)|ラブラドール・レトリバー]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛しきライバル&lt;br /&gt;
|CM:スカパー!『AKB48 37thシングル 選抜総選挙 完全生中継』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!心のプラカード&lt;br /&gt;
|CM：ディップ『バイトル』「神7 スペシャルライブ告知篇」「ご当地グルメのバイト SKE48・NMB48・HKT48篇」「神7 バイトAKB募集告知篇」&amp;lt;br&amp;gt;CM：[[GMOインターネット]] [[お名前.com]]×AKB48「東京のドメイン誕生。『.tokyo』」&amp;lt;br&amp;gt;CM：GREE『AKB48ステージファイター』「一緒に踊ろう篇」&lt;br /&gt;
|rowspan=5|37thシングル「[[心のプラカード]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!誰かが投げたボール&lt;br /&gt;
|CM:日本赤十字社『JOIN!〈学生ボランティア・防災ボランティア・病院ボランティア・救急法の講習〉篇』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!チューインガムの味がなくなるまで&lt;br /&gt;
|CM:スカパー!『第5回AKB48じゃんけん大会 完全生中継』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!セーラーゾンビ&lt;br /&gt;
|テレビ東京系ドラマ『[[セーラーゾンビ]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!教えてMommy&lt;br /&gt;
|CM:江崎グリコ PaPiCO 「パピコ大人AKB48登場篇」「パピコ大人AKB48卒業篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!バイトルローテーション&lt;br /&gt;
|CM:ディップ『バイトル』「バイトルローテーション篇」&lt;br /&gt;
|未収録（原曲は17thシングル&amp;lt;br&amp;gt;「ヘビーローテーション」に収録）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!希望的リフレイン&lt;br /&gt;
|CM：アサヒ飲料『WONDA ワンダフルあ­みだくじキャンペーン』「あみだくじ編」&amp;lt;br&amp;gt;CM：[[アルペン (企業)|アルペン]] [[スポーツDEPO]] ウィンター&amp;lt;br&amp;gt;CM：トークアプリ『[[755]]』&amp;lt;br&amp;gt;CM:スカパー!『AKB48グループ 夏祭り』&amp;lt;br&amp;gt;CM：[[三菱電機|三菱]]パッケージエアコン『PFHV-EP224・280VCM-E1』&lt;br /&gt;
|rowspan=3|38thシングル「[[希望的リフレイン]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!歌いたい&lt;br /&gt;
|CM:[[菓匠三全]]『[[萩の月]]』「仙台篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!制服の羽根&lt;br /&gt;
|AKB48 Team 8 supported by TOYOTA イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!愛の存在&lt;br /&gt;
|映画:『[[DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?]]』主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=4|6thアルバム『[[ここがロドスだ、ここで跳べ!]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ここがロドスだ、ここで跳べ!&lt;br /&gt;
|CM:スカパー!『第4回 AKB48 紅白対抗歌合戦』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!All of you&lt;br /&gt;
|CM:[[新生銀行カードローン レイク]]『ボクにはボクの使い方 ボクのレイク』「ボクのレイクはじまる」篇&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!最初の愛の物語&lt;br /&gt;
|テレビ東京系ドラマ『セーラーゾンビ』劇中歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!Green Flash&lt;br /&gt;
|CM：GREE『AKB48ステージファイター』「特別劇場公演篇」&lt;br /&gt;
|rowspan=5|39thシングル「[[Green Flash (AKB48の曲)|Green Flash]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!マジすかFight&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『[[マジすか学園4]]』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!春の光 近づいた夏&lt;br /&gt;
|CM：ディップ『バイトル』「ご当地グルメのバイト（春の光 近づいた夏） SKE48・NMB48・HKT48篇」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ヤンキーロック&lt;br /&gt;
|日本テレビ系ドラマ『マジすか学園4』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!履物と傘の物語&lt;br /&gt;
|[[NHK総合テレビ|NHK総合]]『[[みんなのうた]]』2015年2月 - 3月度オンエア楽曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!ありふれた愛&lt;br /&gt;
|CM:GREE『AKB48ステージファイター』&lt;br /&gt;
|rowspan=4|未収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!恋でもしよう&lt;br /&gt;
|CM:WILLSELECTIONS『WILLSELECTION 〜Disney Marie Collection DEBUT〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!私に似てる&lt;br /&gt;
|[[角川ゲームス]]『AKB48+Me』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!カレーライス希望&lt;br /&gt;
|CM:[[ハウス食品]] 母の日カレー「母の日にAKB48と」篇&amp;lt;br/&amp;gt;CM:ハウス食品 2013キャンペーン「スペシャルナイト告知」篇&amp;lt;br/&amp;gt;CM:ハウス食品 夏野菜×カレー「地産地消」篇&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[バーニングプロダクション]]との関係 ==&lt;br /&gt;
[[Image:AKBとバーニング1.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:AKBとバーニング2.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:AKBとバーニング3.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:AKBとバーニング4.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:AKBとバーニング5.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:AKBとバーニング6.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:AKBとバーニング7.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:AKBとバーニング8.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:AKBとバーニング9.jpg|700px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 六本木暴行死事件で再び注目される「AKB48と関東連合の関係」 ==&lt;br /&gt;
東京・六本木のクラブ「フラワー」で2012年9月に飲食店経営者・[[藤本亮介]]さんが男たちの集団に金属バット等で殴られ殺害された事件で、凶器準備集合容疑で逮捕状が出ている[[半グレ集団|関東連合]]の元メンバーら2人が警視庁に出頭した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初から関東連合の関与がウワサされていた事件だったが、やはり六本木の闇には必ずといっていいほど彼らが存在する。芸能界ともつながりが強いといわれているが、ここにきて関東連合と[[AKB48]]の関係が再びクローズアップされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48劇場の管理を実質的に手掛け、メンバーの一部が所属する「[[office48]]」。代表の[[芝幸太郎]]氏は、ヤミ金融や裏カジノなどの違法ビジネスに手を染めていた過去があり、背中には入れ墨がある。そんな彼が代表を務める「office48」に関東連合の影がチラついている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「役員を務める[[伊藤健志]]氏は関東連合の元メンバー。現在も関東連合や裏社会とのつながりが強い。関東連合メンバーが逮捕された[[市川海老蔵暴行事件]]があった[[エーライフ]]が入っているビルは、伊藤健志氏の父親・[[伊藤良三]]が経営している[[株式会社バルビゾン]]の所有でした。このビルには、[[ジャニーズ]]タレントやモデル、アイドルら大勢の芸能人が出入りしていた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単に関東連合の元メンバーが役員にいるというだけならば大きな問題はないが、AKBメンバーにも魔の手が及んでいるとしたらコトだ。2012年9月に[[前田敦子]]のケツ出し泥酔事件が起きた合コンには、前田のほかに[[大島優子]]や[[仲川遥香]]が参加していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この合コンに使われた高級カラオケ店は、シャワーや簡易ベッドが用意された「通称ホテル」と呼ばれるヤリ部屋。この店の経営者は、[[加護亜依]]と結婚した[[安藤陽彦]]であり、彼も関東連合とズブズブの関係にある。また、数年前に元関東連合メンバーのブログに、当時未成年のAKBメンバー・Sが登場し、一緒に酒を飲んでいる写真が公開されたこともあった。AKBと関東連合の関係は、否定できないレベルにまで深まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それだけでなく、関東連合によってAKBメンバーが接待合コンや乱交パーティーに駆り出されているというウワサもある。2011年6月に「[[週刊新潮]]」（新潮社）が、未成年メンバーの“飲酒＆乱交疑惑”を報じたが、そのようなことは日常的に行われているという情報がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「裏社会だけでなく表社会でも力を伸ばしている関東連合は、有力者に美人タレントやアイドルをあてがうことで成長してきた側面がある。高級ホテルの一室などで接待合コンが行われ、複数のAKBメンバーが参加してきたというウワサです。AKB運営の実力者が手をつけていない有力メンバーは、ほとんどが接待要員に駆り出されています。収入の低い下位メンバーの中には、関東連合が仕切るパーティーに参加して小遣いを稼いでいる者もいる。接待に使われるだけでなく、関東連合メンバーの女となるメンバーもいるようだ」（実話誌編集者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関東連合のメンバーは、アイドルに無茶をさせることで自分の力を誇示したがるらしく、某事件で逮捕された元[[半グレ集団|関東連合]]リーダーの[[川名毅]]はクラブのVIPルームに陣取り、クスリで酩酊した[[広末涼子]]に灰皿の上に排便させたという逸話がある。AKBメンバーも同じように無茶をさせられているのだろうか…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[暴力団排除条例]]が施行され、芸能界と暴力団のつながりは薄まったといわれている。しかし、その一方で条例の対象外である関東連合などの愚連隊は、いまだに芸能界で幅をきかせているようだ。芸能界は魑魅魍魎が巣食う世界といわれるが、その闇は深まるばかりのようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== AKB48が「スポンサー接待」イベント？ 「金払っても数秒の握手なのに…」ファン涙目 ==&lt;br /&gt;
AKB48のメンバーがスポンサーを相手にした「接待イベント」に出演したようだとインターネット上で話題になっている。メンバーがブログやツイッターなどでこのイベントについてあまり触れていないこともあり、「何があったのだろう」とファンが気をもんでいる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「まゆゆからお土産手渡し」「たかみなとハグしてきた」 === &lt;br /&gt;
事の発端は2012年5月19日にツイッターに投稿されたいくつかのツイートだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今日は京楽さん主催のAKBライブ？とやらで品川にもうすぐ着きます 偉いひとの代打の代打なのです」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あっちゃん、優子、まりこさま、こじはる、ゆきりん、たかみな、ともちん、まゆゆ、峯岸みなみ、さえちゃん、玲奈、横山ゆい、指原、北原、あきちゃ、島崎ってメンバー16人居たんだけどみんな天使ってくらい可愛かった…」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お土産手渡は優子ちゃん当たらなかったけど…たかみなと握手、ハグ 息子ちん玲奈ちゃん 彼女はまゆゆ二人共お目当ての子からお土産貰ってたよ！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらのツイートによれば、この日は[[パチンコ]]機器メーカーで、AKB48グループの運営にも関わっている[[京楽産業]]が主催するAKB48出演イベントがあったようだ。 &lt;br /&gt;
京楽とAKB48のつながりは密接で、2012年5月7日発売の「週刊東洋経済臨時増刊」によると、京楽の[[榎本善徳]]社長と細井孝宏取締役は2011年7月、AKB48、[[SKE48]]、[[HKT48]]を運営するAKSの取締役に就任している。さらに[[NMB48]]は京楽と吉本興業が出資比率8対2で作った「KYORAKU吉本.ホールディングス」が運営している。 &lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
この日のイベントにはAKB主力メンバーのほとんどが参加、イベント出席者にはメンバーからお土産の手渡しがあり、握手やハグも禁止されてはいたが、可能だった、ということらしい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このイベントに出席したという人がブログに詳しい内容を書いている。イベント名は「MORE SURPRISE KYORAKU PRESENTS AKB FESTIVAL 2012」で、新高輪プリンスホテルで行われた。招待状を持っている人しか入場できず、厳重な本人確認がなされたそうだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
掲載されているパンフレットの画像には&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「総選挙1位の椅子に座って記念撮影」&lt;br /&gt;
*「AKB48の振り付けの先生が代表曲のダンスレッスンをする」&lt;br /&gt;
*「好きなメンバーの衣装とヘアメークをしてプロカメラマンに撮影してもらう」 &lt;br /&gt;
*「AKB48メンバーから突然電話がかかってくるサプライズテレフォン」&lt;br /&gt;
*「『GIVE ME FIVE!』バンドセット展示」 &lt;br /&gt;
*「AKB48のメンバーに囲まれて記念撮影できる『AKBランデブーポイント』」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という企画の説明がある。メンバーによるライブも行われ、イベント自体は1時間程度で終了したようだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしイベントに出席したメンバーはブログやツイッター、Google＋などにイベントについてあまり触れていない。[[板野友美]]さんがブログで「とあるイベントでしたー」、[[篠田麻里子]]さんが[[Google＋]]で「今日は一日AKB案件なう」とお茶を濁したような書き込みをしているくらいだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「アイドルって嘘つく時ありそう」メンバーが悩み吐露？ === &lt;br /&gt;
参加者の[[ツイート]]や[[ブログ]]を発見したファンは[[2ちゃんねる]]に「【パチンコ】チームサプライズ（京楽選抜）【接待】」というスレッドを立て、いろいろと意見を書き込んでいる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「表向きは関係者向けステージイベント 裏ではホテルで…」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いまや各テレビ局も[[パチンコ]]の[[CM]]でかなりもらってるから圧力でどこも報じない だからメンは誰1人ブログやぐぐたすでも触れてない」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ヲタには金払って握手だけでお偉いさんにはサービスしまくりとか萎える」などという詮索と落胆の声や、 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まだ秘密なはずなのにばらしていいの？麻里子がAKB案件と多少は触れていた 内容はまだ発表できないからみんな触れないだけだろ」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「（未成年メンバーも出ているから）あくまで健全な企業向けイベントだよ」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
など今回は普通のイベントであって、メンバーがあまり触れていないのは企業秘密の発表があったからでは、という書き込みもみられる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真相はわからないが、[[島崎遥香]]さんが[[5月18日]]夜にGoogle＋に意味深な書き込みをしている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アイドルって嘘つく時ありそうじゃない？どう思う？みんな？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ファンの人に対しても嘘つかないよ、私。アイドルなのに。だめだね、私」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「嘘つける人っていいな！ずるい。笑」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は削除されてしまっているが、この書き込みもファンの心配をあおっているようだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにイベント当日の19日、イベント出席メンバーのすっぴん写真をツイッターに投稿していた篠田麻里子さんが20日に突然「当分Twitterおやすみします！」「平和なTwitterになったら帰ってくる」とツイートしたこともファンの心配に輪をかけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のイベントについてもっと知りたいファンが篠田さんに大量の返信をしたためではないか、いや「すっぴん写真がまずかったのでは」などと憶測が広がった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントを公にしていないのはなぜか、今後AKB48と京楽との大きな仕事があるのか、京楽産業とAKB48を運営するAKSに問い合わせようとしたが、休日のためか電話がつながらなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKBがらみのイベントでは2011年10月にSKE48が京楽主催とみられる酒席イベントに出演し、その中に中学生のメンバーもいたとして騒動になったことがあった。このときは当時の運営会社である[[ピタゴラス・プロモーション]]が19時から21時までのイベントに18歳未満のメンバーが参加したことを認めたが、「ステージにて歌を披露したのみで、酒席についた事実は一切ございません」とコメントしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2015年9月17日のワイドショー&lt;br /&gt;
ZIP 。（2015年10月30日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 新聞 ===&lt;br /&gt;
* 月刊AKB48グループ新聞（2011年12月16日 - 、日刊スポーツ新聞社） - 第3金曜日発行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・新聞連載 ===&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.]]（[[東京ニュース通信社]]） - 「AKB48 CATCH THE DREAM!!」を連載。&lt;br /&gt;
* [[週刊プレイボーイ]]（毎週月曜日、[[集英社]]） - 「AKB48の夢叶ボイス」を連載。&lt;br /&gt;
* memew（2009年2月27日 - 、[[近代映画社]]） - 「AKB48のマイフェバ☆」を連載。&lt;br /&gt;
* [[読売新聞]]（2009年10月 - 、[[読売新聞東京本社|読売新聞社]]） - 「AKB48の私服サプライズ」を月1連載。&lt;br /&gt;
* [[りぼん]]（2010年1月号 - 、集英社） - 「AKB48の私立ミラクルアイドル学園りぼん校」を連載。&lt;br /&gt;
* [[FLASH (写真週刊誌)|FLASH]]（2010年2月 - 、[[光文社]]） - 「AKB48を追っかけ隊ッ」・「縦横無尽AKB48」（不定期）を連載。&lt;br /&gt;
* [[フライデー|FRIDAY]]（2010年2月5日 - 、[[講談社]]） - 「AKB48 友撮」を連載。&lt;br /&gt;
* [[UP to boy]]（2010年4月23日 - 、[[ワニブックス]]） - 「AKB48おひとり様」を連載。&lt;br /&gt;
* [[週刊少年サンデー]]（2010年4月28日 - 、[[小学館]]） - 「AKB48の超人生相談 レスQ学園 あなたのお悩み大募集!!」を連載。&lt;br /&gt;
* [[週刊朝日]]（2010年10月5日 - 2011年4月5日・8月 - 、[[朝日新聞出版]]） - 「AKB48リレーインタビュー」を連載。&lt;br /&gt;
* [[ザテレビジョン|週刊ザテレビジョン]]（2010年6月16日 - 、[[角川マーケティング]]） - 「AKB48まで48センチ。」を連載。&lt;br /&gt;
* [[BOMB]]（2010年10月9日 - 、[[学研パブリッシング]]） - 「AKB48ステーション」・「GO!AKIBA」を連載。&lt;br /&gt;
* [[小説宝石]]（2010年12月21日 - 、光文社） - 「梅佳代が撮る、○○」を連載。※○○は掲載メンバー&lt;br /&gt;
* [[日刊スポーツ]]（2011年1月24日 - 毎日朝刊、日刊スポーツ新聞社） - 「AKB48 Diary」を掲載。&lt;br /&gt;
* [[週刊ヤングジャンプ]]（2011年4月 - 、集英社） - 「AKB48当番連載」をメンバーが交代で連載。&lt;br /&gt;
* [[週刊ヤングマガジン]]（2011年4月19日 - 、講談社） - 「YM7のやっぱり負けられない!」をYM7のメンバーで週替わりで連載。&lt;br /&gt;
* 月刊ENTAME（2011年8月30日 - 、[[徳間書店]]） - 「AKB48月替わりInterview」を連載。&lt;br /&gt;
'''過去の連載'''&lt;br /&gt;
* [[TOKYO★1週間|TOKYO1週間]]（隔週火曜日、[[講談社]]） - 毎号、カラー2-3ページで「AKB48虎の巻」という特集が組まれる。関東地方の書店・コンビニエンスストア・AKB48劇場などで購入できる。&lt;br /&gt;
* [[FLOOR net|FLOOR.net]]（2009年1月 - 2010年3月、FACTRY） - 「AKB48の基礎から学ぶダンスミュージック48手」を連載。&lt;br /&gt;
* 日刊スポーツ（2010年4月13日 - 6月8日・毎日、日刊スポーツ新聞社） - 「AKB48総選挙マニフェスト」を連載。&lt;br /&gt;
* 週刊ヤングジャンプ（2010年8月19日 - 3月、集英社） - 「AKB48当番連載 ぐるぐる4」を北原・指原・柏木・渡辺麻&amp;lt;!--連載担当順--&amp;gt;が交代で連載。&lt;br /&gt;
* 週刊朝日（2010年10月5日 - 2011年4月5日、朝日新聞出版） - 「AKB48写真館」を連載。&lt;br /&gt;
* [[日刊ゲンダイ]]特別版AKB48（2011年6月1日 - 12月28日、日刊現代） - 「スペシャルインタビュー」を隔週水曜日に連載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画作品 ===&lt;br /&gt;
* [[AKB49〜恋愛禁止条例〜]]（[[講談社]]「[[週刊少年マガジン]]」2010年39号より連載中）&lt;br /&gt;
* [[うざりの]]（講談社「[[月刊ヤングマガジン]]」2010年10月号より連載中）&lt;br /&gt;
* ダブルヒロイン（講談社「[[月刊少年ライバル]]」2010年12月号より連載中）&lt;br /&gt;
* [[AKB0048]]&lt;br /&gt;
** AKB0048 Episode0（講談社「[[なかよし]]」2012年2月号より連載）&lt;br /&gt;
** AKB0048 ハート型オペレーション（講談社「[[別冊フレンド]]」2012年2月号より連載）&lt;br /&gt;
** AKB0048外伝 とびだせ!AKBぜろぜろ女学園（講談社「[[マガジンSPECIAL]]」2012年No.2より連載）&lt;br /&gt;
** AKB0048 宇宙で一番ガチなヤツ!（講談社「[[別冊少年マガジン]]」2012年3月号より連載）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== 劇場公演 ===&lt;br /&gt;
[[AKB48の劇場公演]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 定期ライブ ===&lt;br /&gt;
* シンガポール定期公演（2011年5月15日 - 、*SCAPE）- SKE48、NMB48、SDN48による公演も含めて毎月1回で2公演の開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* AKB48 ファーストコンサート「会いたかった 〜柱はないぜ!〜」（2006年11月3日・4日、[[日本青年館]]） - チームA・K&lt;br /&gt;
* AKB48 春のちょっとだけ全国ツアー 〜まだまだだぜAKB48!〜（2007年3月10日 - 4月1日） - チームA・K・B（井上・柏木が一部公演で秋元・大島優の代役）&lt;br /&gt;
* AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100（2008年1月21日 - 24日、[[SHIBUYA-AX]]）&lt;br /&gt;
* ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り（2008年8月23日、[[日比谷野外音楽堂|日比谷野外大音楽堂]]） - チームA・K・B・研究生（6期生3人含む）・SKE48（特別出演）&lt;br /&gt;
* AKB48 まさか、このコンサートの音源は流出しないよね?（2008年11月23日、[[NHKホール]]） - with SKE48&lt;br /&gt;
* 年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね（2008年12月20日、[[ミーツポート#TOKYO DOME CITY HALL|JCBホール]]） - （秋元・浦野・石田・畑山除く、7期生20人含む）with SKE48&lt;br /&gt;
* AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2009（2009年1月18日 - 21日、SHIBUYA-AX） - with SKE48&lt;br /&gt;
* 「神公演予定」* 諸般の事情により、神公演にならない場合もありますので、ご了承ください。（2009年4月25日・26日、NHKホール） - （梅田除く）with SKE48&lt;br /&gt;
* 全国ツアー（2009年）&lt;br /&gt;
** AKB48 分身の術ツアー（2009年8月11日・12日・15日、[[湊町リバープレイス#なんばHatch|なんばHatch]]・[[Zepp|Zepp Nagoya・Zepp Fukuoka]]） - チームK・B・A&amp;lt;!--出演日程順--&amp;gt;&lt;br /&gt;
** AKB104選抜メンバー組閣祭り（2009年8月22日・23日（23日は2回公演）、[[日本武道館]]） - with SKE48・SDN48（奥・倉持・多田・小原・石田・今井悠・佐藤す除く、増田は一部出演）&lt;br /&gt;
* [[サウンドコニファー229]] AKB48 夏のサルオバサン祭り（2009年9月13日、[[富士急ハイランド|富士急ハイランド コニファーフォレスト]]） - 佐藤夏・小原・8期研究生除く&lt;br /&gt;
* AKB48 NY公演 supported by スカパー!HD（2009年9月27日、WEBSTER HALL） - 初の日本国外単独コンサート&lt;br /&gt;
* AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2010 with アメーバピグ（2010年1月21日 - 24日、SHIBUYA-AX） - with SKE48&amp;amp;SDN48&lt;br /&gt;
* AKB48 満席祭り&amp;lt;small&amp;gt;希望&amp;lt;/small&amp;gt; 賛否両論（2010年3月24日・25日（25日は2回公演）、[[横浜アリーナ]]） - with SKE48&amp;amp;SDN48&lt;br /&gt;
* AKB48 コンサート「サプライズはありません」（2010年7月10日・11日（11日は2回公演）、[[国立代々木競技場#第一体育館|代々木体育館]]）&lt;br /&gt;
* AKB48 AKBがやって来た!!（2010年8月17日 - 31日） - 6都市8日15公演（札幌のみ1公演）&lt;br /&gt;
* AKB48 薬師寺奉納公演2010「夢の花びらたち」（2010年9月26日、[[薬師寺]]）&lt;br /&gt;
* KYORAKU presents AKB48 SKE48 LIVE IN ASIA supported by スカパー!（2010年11月16日、[[マカオ]]・Sands Theater）&lt;br /&gt;
* AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2011（2011年1月20日 - 23日、SHIBUYA-AX） - with SKE48 , SDN48 &amp;amp; NMB48&lt;br /&gt;
* 見逃した君たちへ〜AKB48グループ全公演〜（2011年5月24日 - 6月12日、[[ミーツポート#TOKYO DOME CITY HALL|TOKYO DOME CITY HALL]]） - 19日間（6/9除く）全19公演&lt;br /&gt;
* AKB48 コンサート よっしゃぁ〜行くぞぉ〜!in西武ドーム（2011年7月22日 - 24日、[[西武ドーム]]）&lt;br /&gt;
* AKBがいっぱい〜SUMMER TOUR 2011〜（2011年8月1日 - 31日） - 13都市15日26公演(本州は1日2公演、他は1日1公演)&lt;br /&gt;
* AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2012（2012年1月19日 - 22日、TOKYO DOME CITY HALL） - with SKE48 , SDN48 , NMB48 , HKT48 &amp;amp; JKT48&lt;br /&gt;
* AKB48 ユニット祭り（2012年1月23日、TOKYO DOME CITY HALL） - AKB48派生ユニット&lt;br /&gt;
* タイトル未定(2012年3月23日 - 25日、[[さいたまスーパーアリーナ]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====リクエストアワーセットリストベスト100====&lt;br /&gt;
2008年より毎年1月に開催。それまでに発表されたAKB48および系列全グループ・ユニットの楽曲(一部対象外の楽曲あり)を対象とした人気投票を行い、上位100曲を25曲ずつ、4日間かけてランキング形式で発表するコンサートイベント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;1位の楽曲&lt;br /&gt;
*2008 - 『[[桜の花びらたち]]』&lt;br /&gt;
*2009 - 『[[涙サプライズ!|初日]]』&lt;br /&gt;
*2010 - 『[[言い訳Maybe]]』&lt;br /&gt;
*2011 - 『[[ヘビーローテーション_(曲)|ヘビーローテーション]]』&lt;br /&gt;
*2012 - 『ヘビーローテーション』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブイベント ===&lt;br /&gt;
* AKB48 1st ANNIVERSARY LIVE 〜勢ぞろいだぜ!『A』『K』『B』!〜（2006年12月9日）&lt;br /&gt;
* GEISAI MUSEUM #2（2007年5月、[[東京国際展示場|東京ビッグサイト]]）&lt;br /&gt;
* AKB48 1,000人限定超特別公演（2007年5月26日）&lt;br /&gt;
* [[九州朝日放送|KBC]][[水と緑の物語#第11回(2007年)|水と緑のキャンペーン2007]] AKB48 LIVE（2007年8月4日、[[キャナルシティ博多]]サンプラザステージ） - 板野・大島麻・篠田・高橋み・中西里・峯岸・秋元・梅田彩・大島優・小野・河西・増田・宮澤・渡辺麻&lt;br /&gt;
* [[メ〜テレライブ BOMBER-E|メ～テレ夏祭り BOMBER-E]]スペシャルライブ!（2007年8月5日、[[知多市]]新舞子シーサイドパーク）&lt;br /&gt;
* Zoom Super Stage vol.3（2007年8月8日、汐留・日本テレビゼロスタ広場 ジャンボリーステージ）&lt;br /&gt;
* [[GO!SHIODOMEジャンボリー|GO! GO! SHIODOME ジャンボリー]] AKB48 汐留夏ライブ「今回は0じ59ふんから始まりません」1st stage（2008年8月6日、汐留・日本テレビ敷地内） - チームB（浦野・菊地除く）・研究生（2名）&lt;br /&gt;
* GO! GO! SHIODOME ジャンボリー AKB48 汐留夏ライブ「今回は0じ59ふんから始まりません」2nd stage（2008年8月16日、汐留・日本テレビ敷地内） - チームA（小嶋陽・前田敦・宮崎除く）&lt;br /&gt;
* GO! GO! SHIODOME ジャンボリー AKB48 汐留夏ライブ「今回は0じ59ふんから始まりません」3rd stage（2008年8月29日、汐留・日本テレビ敷地内） - チームK（増田除く）・チームA（北原）&lt;br /&gt;
* キャラホビ2008 SUNSHINE SAKAE出展ブース「AKB48×SKE48」（2008年8月30日・31日、[[幕張メッセ|幕張メッセ国際展示場]]）&lt;br /&gt;
* GEISAI#11（2008年9月14日、東京ビッグサイト） - チームK（秋元除く）・瓜屋&lt;br /&gt;
* 第2回全日本アニソングランプリ決勝大会（2008年9月21日、[[ミーツポート#JCBホール|JCBホール]]）&lt;br /&gt;
* 秋葉原エンタまつり「大声ダイヤモンド発売記念 AKB48 Special Live @ UDX」（2008年10月25日、秋葉原UDX）&lt;br /&gt;
* 浜松町/グリーン・サウンドフェスタ −浜祭−（2008年11月2日・3日、[[東京タワー]]・ハマサイトグルメ）&lt;br /&gt;
* 激爽! OWY THE CLIMAX DAY（2008年12月14日、[[としまえん]]） - チームK&lt;br /&gt;
* Push★1（2009年1月31日、[[品川プリンスホテル#品川ステラボール|品川プリンスホテルステラボール]]） - AKBアイドリング!!!・北原・高城・高橋み・中田・藤江・峯岸・宮崎・野中&lt;br /&gt;
* CBC GREEN LIVE（2009年3月21日、[[中部日本放送|CBCホール]]） - 北原・篠田・前田敦・宮崎・秋元・梅田彩・小野・倉持・小林香・野呂・松原・宮澤・柏木・渡辺麻&lt;br /&gt;
* [[Japan Expo|Japan Expo 2009]]（2009年7月2日 - 6日、[[フランス]][[パリ|パリ市内]]） - 北原・佐藤亜・高城・峯岸・秋元・大堀・河西・倉持・小林香・野呂・浦野・小原・指原・仁藤・石田・菊地・小森・佐藤す&lt;br /&gt;
* [[GO!SHIODOMEジャンボリー|GO! SHIODOME ジャンボリー ワッショイ!2009]] AKB48 夏のBINGO!ライブ（2009年8月25日、汐留・日本テレビ敷地内） - チームK&lt;br /&gt;
* NEW YORK ANIME FESTIVAL（2009年9月26日、Jacob Javits Center） - 板野・北原・小嶋陽・佐藤亜・高城・高橋み・藤江・前田敦・峯岸・宮崎・秋元・大島優・小野・宮澤・岩佐・佐藤す&lt;br /&gt;
* 国際テレビ番組見本市「mipcom」オープニングパーティ（2009年10月5日、Palais des Festivals）&lt;br /&gt;
* 第125回明大祭（2009年11月2日、[[明治大学|明治大学和泉キャンパス]]）&lt;br /&gt;
* 読売ジャイアンツ・ファンフェスタ2009（2009年11月23日、[[東京ドーム]]） - 板野・北原・篠田・前田敦・宮崎・秋元・大島優・小野・河西・宮澤・指原・仁藤&lt;br /&gt;
* AKB劇場4周年記念イベント「古参でよかった」（2009年12月8日、AKB48劇場） - 9期を除く全メンバー&lt;br /&gt;
* Livejack Special II Stories-Drama×Songs-（2010年2月7日、[[大阪城ホール]]） - 板野・北原・小嶋陽・篠田・高城・高橋み・前田敦・峯岸・宮崎・秋元・大島優・小野・河西・宮澤・柏木・渡辺麻&lt;br /&gt;
* [[Anime Expo|Anime Expo 2010]]（2010年7月1日、[[L.A.ライブ|ノキア・シアター]]） - 倉持・小嶋陽・指原・高城・高橋み・前田敦・前田亜・秋元・板野・大島優・小野・仁藤・藤江・峯岸・宮澤・北原&lt;br /&gt;
* Visit Zooキャンペーン応援プロジェクト AKB48 東京秋祭り supported by NTTぷらら（2010年10月9日・10日、[[葛西臨海公園]]）&lt;br /&gt;
* Asia Song Festival 2010（2010年10月23日、[[大韓民国|韓国]]）&lt;br /&gt;
* Anime Festival Asia（2010年11月12日、[[シンガポール]]・Suntec Convention &amp;amp; Exhibition Concert Hall 402） - 岩佐・多田・片山・仲川・前田亜・秋元・菊地・野中・宮澤・河西・小林香・小森・佐藤亜・佐藤夏・鈴木ま・渡辺麻&lt;br /&gt;
* Japan Pop-Culture Festival 2010（2010年11月20日、[[モスクワ]]・35mm theater） - 大家・倉持・中田・仲谷・内田・梅田彩・藤江・米沢・北原・近野・増田・宮崎&lt;br /&gt;
* AKB48 in Singapore Meet The Fans Session（2010年12月12日、シンガポール）&lt;br /&gt;
* Japan AID Benefit Concert（2011年3月20日、ヒルトン・[[グアム]]・リゾート&amp;amp;スパ） - 岩佐・鈴木ま&lt;br /&gt;
* アノヒヲワスレナイ神戸2011!スペシャルコンサートvol.1（2011年4月11日、[[ワールド記念ホール]]） - チームK + NMB48&lt;br /&gt;
* Love in Action Meeting (Live)（2011年6月14日、日本武道館）&lt;br /&gt;
* 上海ジャパンウィーク2011 （2011年9月24日、[[上海外国語大学]]松江キャンパス大舞台） - 多田・指原・倉持・高城・高橋み・中田・前田亜・梅田彩・仁藤・峯岸・横山・河西・北原・渡辺・阿部・市川&lt;br /&gt;
* 早稲田祭2011 記念会堂イベント『Age×AKB48 -夢は、待っている-』（2011年11月5日、[[早稲田大学]]戸山キャンパス記念会堂） - チームB&lt;br /&gt;
* [[美空ひばり]]メモリアルコンサート「だいじょうぶ、日本!」〜空から見守る 愛の歌〜（2011年11月12日、東京ドーム） - 岩佐・小嶋陽・篠田・高城・高橋み・前田敦・秋元・板野・大島優・峯岸・宮澤・横山・北原・増田・渡辺・阿部&lt;br /&gt;
* AKB48 紅白対抗歌合戦（2011年12月20日、TOKYO DOME CITY HALL）&lt;br /&gt;
* 日本ポップカルチャーフェスティバル「J-POP コンサート」（2012年2月25日、[[インドネシア]]（バライ・カルティニ エクスポセンター）） - JKT48と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル ===&lt;br /&gt;
* AKB歌劇団「∞・Infinity」（2009年10月30日 - 11月8日、シアターGロッソ） - 13公演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オーディション ==&lt;br /&gt;
オーディションでは、スタッフと話し合った上で最終的には秋元康が合格者を決定する。メンバーを選ぶポイントとしては、正統派美少女ばかりを選ぶのではなく、ファンの好みの多様さに合わせて性格から容姿までなるべく幅広く選ぶことによって（学校の）一クラスのようなリアリティを生み出すようにしているという。&lt;br /&gt;
* 合格者・不合格者のうち'''太字'''となっているのは2011年12月現在在籍しているメンバー&lt;br /&gt;
'''主な実施要項'''（多少異なることがある）&lt;br /&gt;
* 応募資格：AKB48メンバーとして芸能活動できる人。3期生までは10歳 - 22歳の範囲で設定されていたが、4期生以降は11歳 - 18歳位までのプロダクションに所属していない女性、経験不問&lt;br /&gt;
* 第一次審査：書類選考&lt;br /&gt;
* 第二次審査：テレビ電話オーディション、または面接&lt;br /&gt;
* 最終審査：面接、ダンス・歌唱力審査&lt;br /&gt;
* 合格者はレッスン料無料、衣装貸与&lt;br /&gt;
** ただし、年齢制限や過去の芸能活動などにより応募資格から外れている応募者でも合格している例がある。&lt;br /&gt;
* チーム研究生オーディション落選者は最終審査のみ参加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メンバーオーディション ===&lt;br /&gt;
オープニングメンバーおよび追加メンバーを募集したオーディション。4期生以降は研究生としての募集となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オープニングメンバーオーディション ====&lt;br /&gt;
* 一次審査：応募数7924名&lt;br /&gt;
* 二次審査：合格者45名&lt;br /&gt;
* 最終審査（2005年10月30日）：合格者24名&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: '''板野友美'''、宇佐美友紀、浦野一美（現SDN48）、大江朝美、大島麻衣、折井あゆみ、川崎希、'''小嶋陽菜'''、駒谷仁美（現SDN48）、佐藤由加理（現SDN48）、'''高橋みなみ'''、戸島花（現SDN48）、中西里菜、成田梨紗、'''平嶋夏海'''、星野みちる、'''前田敦子'''、増山加弥乃、'''峯岸みなみ'''、渡邊志穂&lt;br /&gt;
* 主な不合格者：'''篠田麻里子'''（2006年1月に劇場カフェスタッフから追加加入）、大堀恵、'''小林香菜'''、'''宮澤佐江'''、'''柏木由紀'''、[[藤岡静香]]、[[田中直乃]]、[http://www.sma.co.jp/artist/profile/index/98 茂木雅世]&lt;br /&gt;
* 不合格であるが、劇場カフェ要員としての採用者：'''篠田'''（年明けに追加加入）、大堀恵（2期）、小原春香（5期）&lt;br /&gt;
* 合格倍率：330.1倍&lt;br /&gt;
: 劇場でメンバーの成長していく姿を見せていくため、経験や技術よりもやる気を重視してプロダクション等に所属する者を避け素人のメンバーが集められたとされる。また、大島麻・成田・川崎など数名はスカウトのため最終審査のみ参加。&lt;br /&gt;
: 24名のオープニングメンバー候補生のうち20名が2005年12月7日の公開リハーサル、8日のグランドオープンの舞台に立ち、以降、（旧）チームAとして公演を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第二期AKB48追加メンバーオーディション ====&lt;br /&gt;
* 一次審査:応募総数1万1892名、合格者131名&lt;br /&gt;
* 二次審査（2006年2月19日）：合格者54名&lt;br /&gt;
* 最終審査（2006年2月26日）：合格者19名&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: '''秋元才加'''、今井優、上村彩子、'''梅田彩佳'''、'''大島優子'''、大堀恵（現SDN48）、奥真奈美、小野恵令奈、'''河西智美'''、'''小林香菜'''、'''佐藤夏希'''、高田彩奈、野呂佳代（現SDN48）、早野薫、'''増田有華'''、'''松原夏海'''、'''宮澤佐江'''&lt;br /&gt;
* 主な不合格者：'''渡辺麻友'''、'''中田ちさと'''、'''鈴木まりや'''、'''大場美奈'''、[[稲森美優]]&lt;br /&gt;
* 合格倍率:625.8倍&lt;br /&gt;
* 大島優子は審査直前まで子役として活動していた。大堀は審査前に劇場カフェスタッフとして勤務していた。&lt;br /&gt;
: 合格者は2006年4月1日以降、（旧）チームKとして公演を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第三期AKB48追加メンバーオーディション ====&lt;br /&gt;
* 一次審査：応募総数1万2828名、合格者134名&lt;br /&gt;
* 二次審査（2006年11月23日）:合格者72名&lt;br /&gt;
* 最終審査（2006年12月3日）:合格者20名&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: 磯怜奈、井上奈瑠、'''多田愛佳'''、大塚亜季、'''柏木由紀'''、'''片山陽加'''、'''菊地彩香'''（解雇後7期で復帰）、早乙女美樹、坂田涼、'''田名部未来'''、'''仲川遥香'''、'''仲谷明香'''、野口玲菜、藤島マリアチカ、堀江聖夏、松岡由紀、'''米沢瑠美'''、'''渡辺麻友'''&lt;br /&gt;
* 主な不合格者：'''中田ちさと'''、中西優香、藤本紗羅、村中聡美、川島幸（元・[[ハロプロ研修生|ハロプロエッグ]]）&lt;br /&gt;
* 合格倍率：641倍&lt;br /&gt;
: 合格者20名のうち13名に、チームAから移籍した3名を加えた16名が（旧）チームBとして、2007年4月8日から公演を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第一回研究生（4期生）オーディション ====&lt;br /&gt;
* 一次審査:応募総数約1万名、合格者148名&lt;br /&gt;
* 二次審査（2007年5月20日）：合格者56名&lt;br /&gt;
* 最終審査（2007年5月27日）：合格者18名→17名&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: 飯沼友里奈、瓜屋茜、'''大家志津香'''、金子智美、'''倉持明日香'''、小塚里菜、佐伯美香、'''佐藤亜美菜'''、鈴木菜絵、出口陽（現SKE48）、中西優香（現SKE48）、'''中田ちさと'''、成瀬理沙、'''藤江れいな'''、藤本紗羅、村中聡美、吉岡沙葵、渡辺茉莉絵&lt;br /&gt;
* 主な不合格者:'''鈴木まりや'''、'''仁藤萌乃'''、'''大場美奈'''&lt;br /&gt;
* 合格倍率:約714.2倍&lt;br /&gt;
: 合格者は研究生としてレッスンを受ける（以下の期も同様）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第二回研究生（5期生）オーディション ====&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: 有馬優茄、'''石田晴香'''、'''内田眞由美'''、'''北原里英'''、小原春香（現SDN48）、'''指原莉乃'''、'''近野莉菜'''、冨田麻友、'''中塚智実'''、'''仁藤萌乃'''、畑山亜梨紗、'''宮崎美穂'''、山田みずき（元[[AKBN 0]]）&lt;br /&gt;
* 主な不合格者：鬼頭桃菜（現SKE48）&lt;br /&gt;
* 小原は劇場カフェスタッフとして勤務していたという経歴を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第三回研究生（6期生）オーディション ====&lt;br /&gt;
* 最終審査:合格者5名&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: 片野友里恵、'''高城亜樹'''、西澤沙羅、'''野中美郷'''&lt;br /&gt;
* 主な仮合格者（候補生）:上遠野瑞穂、'''‎鈴木紫帆里'''、'''松井咲子‎'''、石黒莉美&lt;br /&gt;
* 主な不合格者:'''鈴木まりや'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第四回研究生（7期生）オーディション ====&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: 石黒莉美、'''岩佐美咲'''、上遠野瑞穂、'''菊地あやか'''（元3期生）、'''小森美果'''、'''佐藤すみれ'''、'''鈴木紫帆里'''（辞退後11期で復帰）、'''鈴木まりや'''、林彩乃、'''前田亜美'''、'''松井咲子'''&lt;br /&gt;
* 主な仮合格者（候補生）:佐野友里子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第五回研究生（8期生）オーディション ====&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: 浅居円、石井彩夏、石部郁、今井悠理枝、植木あさ香、郭グレース、小水七海、小松瑞希、坂本莉央、佐野友里子、杉山未来、冨手麻妙、西川七海、三木にこる、村中聡美&lt;br /&gt;
* 主な不合格者：'''横山由依'''、豊田早姫&lt;br /&gt;
: このオーディション合格者からは一人の正規メンバー昇格者も出すことなく、全員が研究生のままグループから離脱している。のちに西川が乃木坂46・2期生（8ヶ月で引退）、佐野が「愛乙女☆Doll」からデビューしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第六回研究生（9期生）オーディション ====&lt;br /&gt;
* 最終審査：（2009年9月20日）&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: 石黒貴己、伊藤彩夏、'''大場美奈'''、絹本桃子、'''島崎遥香'''、'''島田晴香'''、高松恵理、'''竹内美宥'''、'''永尾まりや'''、'''中村麻里子'''、藤本紗羅、森杏奈、'''山内鈴蘭'''、'''横山由依'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第七回研究生（10期生）オーディション ====&lt;br /&gt;
* 二次審査（2010年3月7日）：&lt;br /&gt;
* 最終審査（2010年3月31日）：&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: '''阿部マリア'''、'''伊豆田莉奈'''、'''市川美織'''、'''入山杏奈'''、岩崎仁美、'''加藤玲奈'''、金沢有希、'''小林茉里奈'''、'''仲俣汐里'''、'''藤田奈那'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第八回研究生（11期生）オーディション ====&lt;br /&gt;
* 一次審査（2010年7月13日）：&lt;br /&gt;
* 二次審査（2010年7月18日）：&lt;br /&gt;
* 最終審査（2010年7月24日）：&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: 牛窪紗良、岡崎ちなみ、'''川栄李奈'''、川上麻里奈、'''小嶋菜月'''、'''鈴木紫帆里'''（元7期生）、豊田早姫、'''名取若菜'''、'''森川彩香'''、山口菜有&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第九回研究生（12期生）オーディション ====&lt;br /&gt;
* 一次審査：応募総数約1万名&lt;br /&gt;
* 二次審査（2011年2月13日）：合格者200名前後&lt;br /&gt;
* 最終審査（2011年2月20日）：合格者39名→最終仮合格者21名&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: '''岩田華怜'''、'''大森美優'''、'''サイード横田絵玲奈'''、'''佐々木優佳里'''、'''鈴木里香'''、'''高橋朱里'''、'''田野優花'''、'''平田梨奈'''、'''武藤十夢'''&lt;br /&gt;
* 主な不合格者：星野みなみ（乃木坂46）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第十回研究生（13期生）オーディション ====&lt;br /&gt;
* 一次審査：合格者600名&lt;br /&gt;
* 二次審査（2011年7月30日 - 9月1日）：合格者61名&lt;br /&gt;
* 最終審査（2011年9月24日）：合格者57名→最終仮合格者33名&lt;br /&gt;
; 合格者&lt;br /&gt;
: '''相笠萌'''、'''雨宮舞夏'''、'''岩立沙穂'''、'''梅田綾乃'''、'''大島涼花'''、'''岡田彩花'''、'''北汐莉'''、'''北澤早紀'''、'''篠崎彩奈'''、'''高島祐利奈'''、'''長谷川晴奈'''、'''光宗薫'''、'''村山彩希'''、'''茂木忍'''、'''森山さくら'''、'''渡邊寧々'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== チーム研究生オーディション ===&lt;br /&gt;
実施時点で正規メンバーに昇格していないメンバーに対して行われる、一種の足きり。不合格者は卒業となるが、直後に開催されるオーディションを受ける場合は、最終審査から参加することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第一回チーム研究生オーディション ====&lt;br /&gt;
* 最終審査：2009年1月&lt;br /&gt;
* 不合格者：有馬優茄、鈴木菜絵、冨田麻友、畑山亜梨紗、藤本紗羅、村中聡美&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第二回チーム研究生オーディション ====&lt;br /&gt;
* 最終審査：2009年5月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第三回チーム研究生オーディション ====&lt;br /&gt;
* 最終審査：2009年11月30日&lt;br /&gt;
* 不合格者：浅居円、石井彩夏、石部郁、郭グレース、小水七海、坂本莉央、杉山未来、冨手麻妙、三木にこる、村中聡美&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第四回チーム研究生オーディション ====&lt;br /&gt;
* 最終審査：2010年6月12日&lt;br /&gt;
* 不合格者：石黒貴己、絹本桃子、藤本紗羅&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第五回チーム研究生オーディション ====&lt;br /&gt;
* 最終審査：2010年9月29日・30日&lt;br /&gt;
* 不合格者：岩崎仁美、佐野友里子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 第五回チーム研究生オーディション以後 ====&lt;br /&gt;
従来のチーム研究生オーディションは第五回を最後に行われておらず、このオーディション不合格を理由に卒業する研究生は現れなくなった。これに代わり、12期生からは最終審査通過者を仮合格とし、その後で行われるセレクション審査に合格した者だけが正式に加入できるシステムが導入された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本の女性グループアイドル史におけるAKB48 ==&lt;br /&gt;
AKB48の登場より前に、同じく[[秋元康]]のプロデュースによってデビューした日本の女性グループアイドルとして、[[1980年代]]に活動した[[おニャン子クラブ]]がある。おニャン子クラブの特徴は、「素人の少女を[[オーディション]]で選び、50名前後の大人数グループにする」「（[[うしろゆびさされ組]]・[[うしろ髪ひかれ隊]]など）数名のメンバーを選んで派生ユニットとして売り出す」「メンバーと同世代ぐらいの若いファンを主なターゲットする」といった点にあるが、これらはAKB48にも受け継がれている特徴である。他方、おニャン子クラブは『[[夕やけニャンニャン]]』をはじめとするテレビ番組を活動の中心としたのに対してAKB48は専用劇場を持ち劇場公演を主な活動として立ち上げられたプロジェクトであるという点は異なり、おニャン子クラブは番組の視聴率の低下に伴ってデビューから2年ほどで解散したがAKB48は2005年の結成から7年目の2012年現在も活動を継続している。また、おニャン子クラブではメンバーがオーディションを通過してデビューしていくさまをテレビで放送することによって「舞台裏」の様子を視聴者に公開してリアリティをアピールするという手法をとりながらも審査や放送内容を運営サイドがある程度コントロールすることが可能だったのに対して、AKB48では2009年後半頃までそれほど積極的にはテレビ番組に出演しておらず、「会いに行けるアイドル」というコンセプトの通りテレビ番組という中間項をも排除してファンとアイドルの間の距離を極限まで縮めたといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おニャン子クラブの解散後、決定的な人気を得る女性アイドルがなかなか登場しないアイドル冬の時代や1997年から現在まで活動を継続している[[モーニング娘。]]などのヒットを経て、[[地下アイドル]]文化を背景にその手法を導入する形で2005年にAKB48が結成される。AKB48の初期のファンにはモーニング娘。（あるいはそれを含む[[ハロー!プロジェクト]]）のファンが流入したとみられるという意味で、AKB48が人気を得られた理由としてモーニング娘。が10年以上も解散せずに活動を持続していることがあるという見方もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年頃にAKB48が爆発的にヒットしたのに少し遅れて、日本では[[KARA (音楽グループ)|KARA]]や[[少女時代]]をはじめとする[[韓国]]の[[K-POP]]ガールズユニットが人気を得ている。AKB48が「成長する過程をファンに見せる」ことをコンセプトの1つとしているのに対し、K-POPの女性アイドルユニットの多くはデビューまでの間に数年単位の練習期間を設定しており、初舞台の段階から完成度の高いパフォーマンスを見せられるようになっているという点が異なる。また、ビジュアル面についても、AKB48にはアニメのキャラクターのような幼女的な容姿のメンバーが揃っているのに対し、K-POPアイドルユニットには高身長でモデルのようにスタイルのいいメンバーが揃っており、この相違点の背景には日本のオタク文化が[[ロリコン]]志向なのに対して韓国では男性・女性ともに芸能人には肉体的な美しさが求められるという[[国民性]]の違いもあると考えられる。秋元康自身は、[[K-POP]]勢のガルーズユニットが常に一定のクオリティを保ち続けられることをプロとして評価できるとしつつ、AKB48の魅力とそれと対照的にどのタイミングでも同じAKB48は存在しないことであると述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コラムニストの[[中森明夫]]は、「アイドルは時代の反映ではなく、時代の先取りである」との持論がAKB48にも適用できるとしている。すなわち、[[美空ひばり]]・[[山口百恵]]・[[松田聖子]]がそれぞれ「戦後の[[高度経済成長]]」「経済の低成長時代」「[[バブル景気]]」を先取りしたのと同様に、AKB48は従来的なモデルでは経済復興が困難な日本でいかに楽しむか、というテーマを先取りしていたのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== AKB48の受容・ブームについての論評 ==&lt;br /&gt;
AKB48（またはその姉妹プロジェクト）の消費様式として以下のような特色がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経済状況との関連 ===&lt;br /&gt;
[[バブル景気#バブル崩壊|バブル崩壊]]後の不況・就職難の中で、若者は[[インターネット]]など限界費用の少ない趣味に没頭するような消費様式をとるようになり、ライターの[[速水健朗]]はそういった経済状況に適応して生まれた文化を'''デフレカルチャー'''と呼んでいる。[[経済学者]]の[[田中秀臣]]によれば、AKB48は不況下にも強いデフレカルチャーのひとつだと考えることができるという。[[2000年代]]に入ると音楽データの違法アップロードなどの問題もあって音楽CDの売り上げが急落し（[[CD不況]]）、ライブで収益金を確保するスタイルがJ-POPの音楽業界の主流になった。そのためコンサートの入場料金は高額に設定されがちであるが、AKB48の劇場公演のチケットは（値上げが行われたとはいえ）一般的なアーティストのライブに比べればはるかに安価であり（後述）、また写真集をはじめとする関連商品の価格も相場より低めに設定されている。これは収入の低い若年のアイドル[[おたく|オタク]]にターゲットを絞ったマーケティング戦略であるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、AKB48のメンバーの多くが[[ブログ]]（あるいは[[Twitter]]）を開設しており、ファンはそれをチェックするという形で事実上出費の伴わない消費を行っているが、これもデフレカルチャーの典型と考えられる。同時に、経済学者の[[テイラー・コウェン]]が「心の消費」と呼んだ、金銭を移動させることのない非経済的活動のひとつともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経済学者の[[金子勝 (経済学者)|金子勝]]は、AKB48のビジネスモデルは低価格路線の維持のために低賃金労働で従業員を搾取する[[ユニクロ]]の経営手法と類似しておりデフレ経済を定着させるものだと批判している。この議論について田中秀臣は、そもそもアイドル市場は日本経済の影響を与えるほどのスケールではなく、結果と原因を取り違えていると述べている。つまり、AKB48の経営手法がデフレを生むのではなくデフレという経済状況に適応するために生まれたのがAKB48の戦略であり、これは経済弱者である若者に希望を与える成功モデルとして評価されるべきであるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
AKB48の系列グループとして、国内では名古屋市の[[栄 (名古屋市)|栄]]を拠点とする[[SKE48]]や大阪市の[[難波]]を拠点とする[[NMB48]]といった姉妹グループが地方に展開されているが、これは前述のデフレカルチャー浸透の一環として、高額な出費を避けようとする若者の地方回帰とリンクしている。同時にAKB48は[[動画共有サイト]]を通じて日本国外にもファンを増やしており、また系列グループは[[台湾]]や[[インドネシア]]といった日本国外への進出を表明しているなど、[[グローバル化]]の一面も存在する。ローカル化とグローバル化の同時進行（[[グローカル化]]）という意味では、AKB48の現代のカルチャー消費の特徴を備えているといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セカイ系・サヴァイヴ系・空気系 ===&lt;br /&gt;
2000年代以降の日本の[[ポップカルチャー]]批評では、「[[セカイ系]]」「サヴァイヴ系/バトルロワイヤル系」「[[空気系]]」といったコンテンツの類型化がしばしば行われているが、AKB48もこれらの枠組みから言及されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セカイ系とは1995年以降にオタク系文化を中心に広まった[[心理主義]]的な傾向で、「主人公の周辺の狭い人間関係が、（社会領域などの中間項を短絡して）世界規模の大きな事象に直結するという特徴を持つ作品に使われる。田中秀臣は、メンバーのブログなどを通じてファンがメンバーの「小さな私的物語」に自己を接続しようとしいることについて、これはまさにセカイ系的な行動にほかならないと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ザヴァイヴ系/バトルロワイヤル系とは、評論家の[[宇野常寛]]が21世紀に入った頃から日本のポップカルチャー全域に目立ち始めたと指摘した作品傾向で、シビアな現実認知の感覚と（特権性の無い）複数の小さな価値観が乱立しせめぎあう構造を特徴とする。田中秀臣によれば、総選挙システムに代表される、AKB48の運営に導入された競争原理はまさに宇野常寛が指摘したゼロ年代特有の時代意識を反映したものであり、AKB48にはセカイ系の要素とサヴァイヴ系の要素の両方が存在しているのだという。宇野常寛自身は、「大きな物語」（社会全体に共有される価値観）が崩壊した[[ポストモダン]]の社会において、「大きな物語」の代替として「大きなゲーム」を利用するものがバトルロワイヤル系であると言い直した上で、AKB48のメンバーが「AKB48」という大きなゲームのプレイヤーとして動員されるという意味でその代表例であると述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
空気系とは、広義では同性のみからなるコミュニティの内部での自己目的化した[[コミュニケーション]]（[[つながりの社会性]]）の連鎖が描かれそれが異性の消費者から支持されるという傾向の作品群であり、宇野常寛は（女性のみからなるコミュニティである）AKB48もこの流れの1つにも位置づけられるとしている。AKB48というコミュニティの内部ではブログなどを通じてメンバー間の親密な交友関係（擬似[[同性愛]]的な関係）をにおわせるという行為が事実上の男性ファンへのサービスとして行われていたり、メンバーが出演する[[テレビドラマ]]に同性愛関係を読み込んだ[[同人誌]]が（女性ファンによって）[[コミックマーケット]]で売買されていたりするが、こういった現象は、空気系とわれる作品の[[二次創作]]的な受容と類似したところがある。他方では前述したような競争原理の導入によって空気系にありがちな予定調和を効果的に破壊しているという面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクター消費 ===&lt;br /&gt;
宇野常寛や[[斎藤環]]は、AKB48のメンバーの[[キャラ (コミュニケーション)|キャラ]]がファンから消費されており、それが運営戦略と密接にかかわっていることが論じられている。各メンバーのキャラが必ずしも固定的ではないものの、例えば[[大島優子]]はおっさんキャラで[[高橋みなみ]]はすべりキャラといったような役割分担がおおむねなされており、メンバーが人気を維持できるか否かは容姿・スタイル・歌唱力といった要素よりもキャラの確立の成否に依存している面がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
斎藤環によると、チーム別のサブグループ編成や選抜総選挙という序列付けによってメンバーのキャラが固定化されやすく、また認識されやすいようなシステムが設計されており、さらに握手会をはじめとするふれあいを重視したコンセプトによりファンはメンバーのキャラ形成に直接的に関与できるという幻想をかきたてられるようになっているたのだいう。このように小集団内部で（人気の度合いを表す）序列化とキャラの分化が同時進行するという構造は、日本の現代の学校で生徒間に自然に形成される序列である[[スクールカースト]]のそれと同型といえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宇野常寛はこの斎藤環の論を踏まえて、前述の「中間項としてのテレビ媒体を短絡してファンとの距離感を縮める」という手法により、ファンコミュニティと運営サイドの相互作用でメンバーのキャラを循環的に生成・強化させていることを論じている。すなわち、ファンたちは劇場公演やプログでの些細な発言などから得られるメンバー間の友人関係や性格といった様々な情報をネット上のコミュニティなどで共有し、それは例えば[[Wikipedia]]やAkepediaといった場に投稿されることによって[[集合知]]的に蓄積される。このような形でのファンコミュニティの後押しを受けて各メンバーのキャラ設定が効率的に生成されていくだけでなく、今度は運営サイドがそのキャラ設定を元にした（あるいはあたかも[[二次創作]]のように、それを元に少しアレンジが加えられた）キャラをメンバーが出演する[[テレビドラマ]]の役柄などとして与え、それをファンが消費することによってもともとのキャラの認識が強められるという「キャラクター消費の永久機関」になっているのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== AKB48の楽曲の歌詞 ==&lt;br /&gt;
AKB48の楽曲の歌詞は大きく分けると「（女性視点からの）擬似恋愛的な歌詞」「（男性視点からの）恋愛/青春賛歌的な歌詞」「自己言及的な歌詞」という3つのタイプが存在する。時期に注目すると、初期段階では従来の女性アイドルの楽曲の歌詞では定番ともいえる「（女性視点からの）擬似恋愛的な歌詞」が存在していたが、ヒットのきっかけとなったシングル「[[大声ダイヤモンド]]」がリリースされた頃を境にそれらはあまり多くはみられなくなり、「（男性視点からの）恋愛/青春賛歌的な歌詞」「自己言及的な歌詞」の2つが主流になっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岡島紳士・岡田康宏による書籍『グループアイドル進化論』での記述によれば、女性目線の歌詞から男性目線の歌詞への変遷には、ファン層自体の変化が関連しているという。すなわち、従来の日本の女性アイドル文化におけるアイドルファンといえば「ファッションなどに興味の無い男性の[[アキバ系]]アイドル[[オタク]]」といった印象になりがちであるが、AKB48では握手会や劇場公演などアイドルとファンが直接的に接触する機会が多いこともあって「アイドルからみられる」ことをファンも意識するようになり、見た目にも気をつかう若い男性ファンや女性ファンの割合も増えている。それに呼応するように、擬似恋愛的な歌詞はあまり必要とされなくなり、青春観を疑似体験したり掛け声を通じてステージ上のアイドルと感情を共有できるような楽曲が増えているのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[斎藤環]]は、秋元康によるAKB48の楽曲の歌詞を「絶望荒野と化した[[J-POP]]業界においてひときわ輝いている」と評価し、「ヤンキー性」の要素が歌詞に織り込まれていることに注目している。それによると、AKB48のメンバー自体に注目してもオタク受けする[[渡辺麻友]]とヤンキー受けする[[板野友美]]の両者が存在するというようにバランスがとられているが、秋元自身がオタク性とヤンキー性の両方を持った特異なタイプの人間であり、「[[桜の栞|マジスカロックンロール]]」「[[Beginner]]」など歌詞にはヤンキー特有の刹那主義・反知性主義的な価値観が掲げながらも、同時に自覚的にそういった振る舞いをしているという意識がみられるというバランスが絶妙なのであるという。このような意識は、前述の「サヴァィヴ系/バトルロワイヤル系」の傾向ともつながるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[脚本家]]・[[作詞家]]の[[佐藤大]]は、同じく秋元康が手がけた[[おニャン子クラブ]]の楽曲では言葉遊びや内輪受けを狙った歌詞が多かったのに対し、AKB48の楽曲の歌詞は主観的・直球であると対比し、「自分がどうあるべきか」ということを鼓舞するシステムが内包された歌詞がAKB48のメンバー個人への教育になっていると評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題点とトラブル ==&lt;br /&gt;
=== AKB商法 ===&lt;br /&gt;
AKB48関連の商品に限らず、アイドルグループのCDには特典を付けることにより、熱心なファンが'''同じ商品を複数買うように誘導する'''手法が創生期の頃から取られてきた。AKBのブレイクと共に'''AKB商法'''と呼ばれている。しかし、イベント券の手法は既にとられていた手法であり、モーニング娘。やジャニーズ事務所所属タレントもイベント参加券をつけている。モーニング娘。などは「イベント抽選券」として1枚で必ず行けるものではなく、抽選によって決まる為多い程当たりやすくなっている。AKB48に限らず、姉妹グループである[[SKE48]]・[[SDN48]]・[[NMB48]]でも同様な発売方法が取られている。AKB48のブレイクをきっかけとして、同一商品の複数購入を促す手法はアイドル市場全般に[[ビジネスモデル]]として定着した。なお、握手券は無料の特典や[[証書#私署証書・私文書|私文書]]ではなく[[有価証券]]であることが[[東京地方裁判所]]によって認定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 実例 ====&lt;br /&gt;
; 同一タイトルの複数仕様&lt;br /&gt;
: 同じタイトルの曲を2種類以上の仕様で同時発売し、1人が複数枚同時購入するように誘導しており、これらは同じタイトルの曲として集計される。CDの場合、シングル「[[大声ダイヤモンド]]」から「劇場盤」と称する、仕様とノベルティの違う商品を併売している。通常盤についてもシングル「[[桜の栞]]」からは行っている。&lt;br /&gt;
: 複数仕様に限れば、古くから国内外でほかのアーティストも行っているため一概にAKB48特有の商法とは言えない。しかし、AKB48ではそれらに加えて「握手」「投票権」などといった特典を封入することもある。&lt;br /&gt;
: ただし販促キャンペーンの一環として一時的にCDに付加価値がつけられることは古今東西、慣例的にあったことである。[[レッド・ツェッペリン]]や[[アート・ガーファンクル]]は6種類のジャケット違いアルバムをリリースしたことがあり、[[ボブ・ディラン]]ではアルバムを全種類購入すると未発表音源CDを配布するというキャンペーンが度々行われた。また1990年代以降、J-POPのCDに初回盤仕様特別ジャケット、ブックレット封入などはごくごく普通に行われてきたことであり、こうした手法をとることによって「AKB商法」と言われる論拠は薄い。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; 生写真等&lt;br /&gt;
: CD購入特典として、多種類の生写真等をランダムで添付する。生写真をすべて揃えるために大量購入する必要がある。&lt;br /&gt;
; イベント参加券&lt;br /&gt;
: 「選抜総選挙」や「リクエストアワーセットリストベスト100」などの投票権を、所定のCD1枚につき1票封入している。総選挙の投票権はCDを購入した分だけ得られるため、熱心なファンは自分の「推しメン」の選挙での順位を上げるために1人で大量に購入し、投票する例がある。&lt;br /&gt;
: 「個別握手会」と呼ばれるメンバーと握手ができる券を商品1点あたり1枚封入。メンバー一人数秒あたり1枚利用できるため複数メンバーまたは個メンバーと長時間握手するためには複数枚購入する例がある。なお、これについてもライブ抽選券を封入するアーティストはほかにもいる。&lt;br /&gt;
; 店舗特典&lt;br /&gt;
: 販売チェーン店によって、オリジナルの特典も添付する。&lt;br /&gt;
; 個別写真会&lt;br /&gt;
: 携帯電話の写真撮影機能を使った、メンバーとのツーショット撮影会。シングル「桜の栞」の劇場盤で行われた。後にSKE48でも行うようになった。&lt;br /&gt;
; 個別サイン会&lt;br /&gt;
: アルバム『神曲たち』の劇場盤で実施。&lt;br /&gt;
; 全国握手会&lt;br /&gt;
: 12人程度のメンバーが全国各地の会場に向かい、ミニライブとグループに分かれての握手会を行う。シングル「大声ダイヤモンド」の通常盤から始まり、購入者は抽選なしに参加。&lt;br /&gt;
; 着うた待受画像&lt;br /&gt;
着うたでは複数種類の待受け画像をつけることにより、サビやAメロなどのタイプごとにそれぞれの異なったメンバーの待受画像が特典として付けられており、全種類待受画像をコンプリートする為には全種類のパターンをダウンロードする必要がある。&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
* 「AKB48 2nd Anniversary スペシャルフォトアルバム」：定価'''5万0400円'''（税込）で2000冊限定販売。特典として発売から'''約7年後'''の2015年12月8日開催予定の『AKB48劇場オープン10周年祭』招待券が付属した。&lt;br /&gt;
* 「[[Baby! Baby! Baby!]]」：関連のコンテンツを'''25回以上ダウンロード'''すると握手会（開催日時、場所未定）に参加できる。その他ダウンロード数に応じた特典（待受、コメントムービーなど）をプレゼント。&lt;br /&gt;
* DVD「AKB48 リクエストアワー セットリストベスト 100」（1万6800円）：劇場で予約・購入すると2008年7月27日開催の握手会参加、当日公演メンバーのサイン色紙プレゼントのいずれかの特典が受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 弊害や批判 ====&lt;br /&gt;
* 商品の複数購入は客の自由意志に基づくもので販売者側が強要しているわけではないが、これらの手法については各方面から強く批判されている。また、「Everyday、カチューシャ」発売時には一部のファンが1人で数百枚から数千枚を購入していることがテレビでも報道されている。&lt;br /&gt;
* 握手券や選抜総選挙の投票券だけを目当てにしてCDを大量購入し、握手券や投票券を抜き取りCDのみを中古書店等に即売却したり、インターネットオークションに原価を遥かに下回る価格で出品されていたり、極端な例ではCDショップ近辺に廃棄される例もあったとされる。&lt;br /&gt;
** 商品の転売によって利益を得ようとする者が増えている。このため、「[[ポニーテールとシュシュ]]」の劇場盤握手会から身分証明書による本人確認を強化し転売しにくい仕組みになっている。&lt;br /&gt;
** 音楽評論家の[[富澤一誠]]は「[[CD不況]]の中、ビジネスのアイデアとして評価できる」と評している一方、「特定のファンなど『取れるところから取る』発想が前面に出すぎると、ランキングや売り上げが高まる半面、国民に広く親しまれる作品は生まれにくくなる」と指摘している。&lt;br /&gt;
* 2011年1月オリコンシングルチャートでは特典の付かない通常盤旧譜4枚が同時に3週連続トップ10入りを果たしている。また、「ポニーテールとシュシュ」や「[[ヘビーローテーション]]」、ベストアルバム『[[神曲たち]]』が70週以上連続でチャートインしてロングセラーとなるなど、購入特典がほぼ無力化しても売り上げを伸ばしている作品もある。『[[日経エンタテインメント!]]』2011年6月号では「AKBのシングル曲はキャッチーで覚えやすいから、世間に浸透しやすい」と評している。特典の恩恵を受けないカラオケランキングでも「ヘビーローテーション」が48週連続1位という新記録を樹立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 独占禁止法違反騒動 ===&lt;br /&gt;
シングル「[[桜の花びらたち#桜の花びらたち2008|桜の花びらたち2008]]」の劇場で販売するCDに期間限定で44種のソロポスター1枚をランダムで付け、44種のポスターを揃えれば特別イベントに参加できるという企画が設定されたが、後日[[私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律|独占禁止法]]（不公正な取引）に抵触するおそれがあるとして、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニー・ミュージックエンタテインメント]]ならびにデフスターレコーズ社内の法務担当の指摘によりこの企画は中止、未開封の商品とポスター持ち込みにより払い戻しが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、1回も同じポスターが出ることなく全44種のポスターが揃う確率は、計算上では77京1468兆8909億1789万4000分の1とされ、ネット上をはじめとして批判が相次いだ。さらにポスター付のCDが販売されたのは[[AKB48劇場]]カフェのみで、販売期間は2008年2月26日から28日の3日間のみと限られたものであったことも批判の対象となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 運営側の不備 ===&lt;br /&gt;
; 音源流出騒動&lt;br /&gt;
: シングル「[[大声ダイヤモンド]]」の未完成音源が発売前にネットに流出し、運営から法的手段をとる予定との声明が出されたが、その後報告はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 新体制延期に次ぐ延期&lt;br /&gt;
: 2009年8月の日本武道館公演で発表されたチーム新体制は、当初同年10月開始とされていたが、同年12月、翌年2月と延期され、2010年3月開始。同年6月に完了すると発表されたが、最終的には同年7月に延期になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、事前の説明不足・想定不足などにより、各種イベントで度々混乱が起こっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞記録 ==&lt;br /&gt;
=== 2009年 ===&lt;br /&gt;
* Mnet Asian Music Awards ASIAN RECOMMEND賞&lt;br /&gt;
* 第42回[[ベストヒット歌謡祭]] ゴールドアーティスト賞&lt;br /&gt;
* [[第51回日本レコード大賞]] 特別賞（AKB48/秋元康）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年 ===&lt;br /&gt;
* [[日本ボウリング場協会#ボウリングマスメディア大賞|第17回ボウリング・マスメディア大賞]] グランプリ&lt;br /&gt;
* [[日本ゴールドディスク大賞|第24回日本ゴールドディスク大賞]] 特別賞&lt;br /&gt;
* 第18回[[スポーツニッポン|スポニチ]]文化芸術大賞 優秀賞&lt;br /&gt;
* Best of COSU MODE POWER 2010&lt;br /&gt;
* 2010年度 [[グッドデザイン賞]] 金賞（エンターテインメントプロジェクトデザイン）&lt;br /&gt;
* [[DIME (雑誌)#DIMEトレンド大賞|2010年小学館DIMEトレンド大賞]] 話題の人物賞&lt;br /&gt;
* [[ギネス・ワールド・レコーズ]]認定「世界一人数の多いポップグループ」（正規メンバー48人）&lt;br /&gt;
* [[第52回日本レコード大賞]] 優秀作品賞（「Beginner」）&lt;br /&gt;
* 第43回[[ベストヒット歌謡祭]] ゴールドアーティスト賞&lt;br /&gt;
* 2010年[[ユーキャン]][[新語・流行語大賞]]トップ10（「AKB48」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2011年 ===&lt;br /&gt;
* 第25回日本ゴールドディスク大賞&lt;br /&gt;
** シングル・オブ・ザ・イヤー（「Beginner」）&lt;br /&gt;
** ベスト5シングル（「Beginner」）・（「ヘビーローテーション」）・（「ポニーテールとシュシュ」）&lt;br /&gt;
* 第2回[[ビルボード#Billboard JAPAN MUSIC AWARDS|Billboard JAPAN MUSIC AWARDS]] 優秀ポップアーティスト賞&lt;br /&gt;
* 第11回[[東京スポーツ映画大賞#ビートたけしのエンターテインメント賞|ビートたけしのエンターテインメント賞]] 話題賞&lt;br /&gt;
* 第16回AMDアワード 優秀賞（「AKB48コンセプト」）&lt;br /&gt;
* [[日本有線大賞|第44回日本有線大賞]] 有線音楽優秀賞・特別賞（「フライングゲット」）&lt;br /&gt;
* FUN OF THE YEAR 2011&lt;br /&gt;
* 第53回日本レコード大賞 大賞・優秀作品賞（「フライングゲット」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年 ===&lt;br /&gt;
* 第26回日本ゴールドディスク大賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.golddisc.jp/award/26/index.html 第26回日本ゴールドディスク大賞]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 邦楽部門アーティスト・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
** シングル・オブ・ザ・イヤー（「[[Everyday、カチューシャ]]」）&lt;br /&gt;
** ベスト5シングル（「Everyday、カチューシャ」）・（「風は吹いている」）・（「桜の木になろう」）・（「チャンスの順番」）・（「フライングゲット」）&lt;br /&gt;
** ベスト5ソング・ハイ・ダウンロード（「Everyday、カチューシャ」）&lt;br /&gt;
** ベスト5アルバム（『[[ここにいたこと]]』）&lt;br /&gt;
** ベスト・ミュージック・ビデオ（『AKBがいっぱい〜ザ・ベスト・ミュージックビデオ〜』）&lt;br /&gt;
* Billboard JAPAN MUSIC AWARDS 2011&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-osaka.co.jp/sp/billboard/ Billboard JAPAN MUSIC AWARDS 2011]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** Billboard JAPAN Artist of the Year 2011&lt;br /&gt;
** Billboard JAPAN Top Pop Artists 2011&lt;br /&gt;
** Billboard JAPAN Hot 100 of the Year 2011（「Everyday、カチューシャ」）&lt;br /&gt;
** Billboard JAPAN Hot 100 Singles Sales of the Year 2011（「Everyday、カチューシャ」）&lt;br /&gt;
* ギネス・ワールド・レコーズ認定&lt;br /&gt;
** 「24時間以内に地上波放送で放送した同一商品のテレビCM最多バージョン数」（アサヒ飲料『ワンダ モーニングショット』「メッセージ」編）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gourmet.oricon.co.jp/2008008/full/ AKB48総出演“全90種CM”がギネス世界記録を更新]（2012年3月6日、ORICON STYLE）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 「最も多くのポップシンガーがフィーチャーされたビデオゲーム」（PSP/PS VITA用ゲームソフト『AKB1/149 恋愛総選挙』）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/movie/2019417/ AKB48、“大所帯生かし”ギネス世界記録認定 たかみな「進化まだまだ止まらない」]（2012年12月6日、ORICON STYLE）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[中国中央電視台|CCTV]]-[[MTV]]音楽盛典 アジア最人気グループ賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/08/23/kiji/K20120823003959340.html ＡＫＢ４８　中国の音楽アワードでアジア最人気グループ賞]（スポニチアネックス、2012年8月23日）2012年8月23日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 第45回日本有線大賞 有線音楽優秀賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/yusenaward/ 第45回日本有線大賞]2012年11月1日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* Billboard JAPAN MUSIC AWARDS 2012&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.billboard-japan.com/common/special/award/2012/winners.html Billboard JAPAN MUSIC AWARDS 2012]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** Billboard JAPAN Artist of the Year 2012&lt;br /&gt;
** Billboard JAPAN Top Pop Artists 2012&lt;br /&gt;
** Billboard JAPAN Hot 100 of the Year 2012（「[[真夏のSounds good !]]」）&lt;br /&gt;
** Billboard JAPAN Hot 100 Singles Sales of the Year 2012（「真夏のSounds good !」）&lt;br /&gt;
* 第54回日本レコード大賞 大賞・優秀作品賞（「真夏のSounds good !」）&lt;br /&gt;
=== 2013年 ===&lt;br /&gt;
* 第27回日本ゴールドディスク大賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.golddisc.jp/award/27/index.html 第27回日本ゴールドディスク大賞]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 邦楽部門アーティスト・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
** シングル・オブ・ザ・イヤー（「真夏のSounds good !」）&lt;br /&gt;
** ベスト5シングル（「真夏のSounds good !」）・（「[[ギンガムチェック]]」）・（「[[GIVE ME FIVE!]]」）・（「[[UZA (曲)|UZA]]」）・（「[[上からマリコ]]」）&lt;br /&gt;
** ベスト5アルバム（『[[1830m]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 『[[別冊カドカワ]] 総力特集 秋元康』[[角川マーケティング]]、2011年。ISBN 978-4048954204。&lt;br /&gt;
* 『[[クイック・ジャパン]]』[[太田出版]]、87号、2009年。ISBN 978-4778312008。&lt;br /&gt;
* [[田中秀臣]] 『AKB48の経済学』 [[朝日新聞出版]]、2010年。ISBN 978-4023308725。&lt;br /&gt;
* 岡島紳士・岡田康宏 『グループアイドル進化論』 [[毎日コミュニケーションズ]]、2011年。ISBN 978-4839937713。&lt;br /&gt;
* [[宇野常寛]] 「補論2 AKB48――キャラクター消費の永久機関」『リトル・ピープルの時代』 [[幻冬舎]]、2011年。ISBN 978-4344020245。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48.co.jp/ AKB48公式サイト]&lt;br /&gt;
** [http://www.akb48.co.jp/english/index.html AKB48 Offical Site（英語圏）] {{En icon}}&lt;br /&gt;
** [http://www.akb48.com.cn/ AKB48中国官方网站（中国）] {{zh icon}}&lt;br /&gt;
** [http://www.akb48.com.sg/ AKB48 SINGAPORE（シンガポール）] {{En icon}}&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/AKB48 AKB48 Official Channel !] - [[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/akihabara48/ 〜AKB48 TOKYO DOME までの軌跡〜（公式ブログ）]&lt;br /&gt;
* [http://www.google.com/intl/ja/+/project48/ AKB48 Now on Google+]&lt;br /&gt;
** [https://plus.google.com/117147321771860727748 AKB48 - Google+]&lt;br /&gt;
* [http://www.kingrecords.co.jp/cs/artist/artist.aspx?artist=34767 キングレコード運営サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.akb48-web.com/ デフスターレコーズ運営サイト（旧所属レーベル）]&lt;br /&gt;
* [http://akb48cafeshops.com/wp/harajuku/ AKB48 OFFICIAL SHOP HARAJUKU]&lt;br /&gt;
** [http://ameblo.jp/akb48hjktencho/ AKB48オフィシャルショップ原宿 公式ブログ]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|akb48hjk|AKB48オフィシャルショップ原宿}}&lt;br /&gt;
* [http://akb48cafeshops.com/wp/akihabara/ AKB48 CAFE &amp;amp; SHOP AKIHABARA]&lt;br /&gt;
** [http://ameblo.jp/akb48cafe/ AKB48カフェ&amp;amp;ショップ秋葉原のブログ]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|akb48cafe|AKB48カフェ&amp;amp;ショップ秋葉原}}&lt;br /&gt;
* [http://www.7netshopping.jp/spc/shop/akb48/ AKB48 オフィシャルショップ（セブンネットショッピング運営）]&lt;br /&gt;
** [http://www.akb48.com.hk/ AKB48 Offical Shop Hong Kong] {{zh icon}}&lt;br /&gt;
** [http://www.akb48hk.com/ AKB48 香港專門店] {{zh icon}}&lt;br /&gt;
* [http://www.2010-akb48.jp/ DOCUMENTARY of AKB48 to be continued 「10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう?」（ドキュメンタリー映画公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.2011-akb48.jp/ DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on「少女たちは傷つきながら、夢を見る」（ドキュメンタリー映画公式サイト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{AKB48}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ええけえひいふおおていいえいと}}&lt;br /&gt;
[[Category:AKB48|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の文化]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋葉原]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドン・キホーテ (企業)]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋元康]]&lt;br /&gt;
[[Category:グッドデザイン賞]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギネス世界記録保持者]]&lt;br /&gt;
[[Category:流行語]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間シングルチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%B8%8C&amp;diff=308414</id>
		<title>佐々木希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%B8%8C&amp;diff=308414"/>
				<updated>2015-10-29T22:52:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* Web */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:佐々木希_1.jpg|thumb|400px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
'''佐々木 希'''（ささき のぞみ、[[1988年]][[2月8日]] - ）は、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]、[[タレント]]、[[女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[トップコート]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希_7.jpg|350px|thumb|佐々木　希]]&lt;br /&gt;
中学卒業後、[[秋田フォーラス]]にあるショップの店員をしていたところを2005年・集英社の「[[ヤングジャンプ]]ギャルコン」のスタッフが偶然見かけ、スカウトを試みる。そして店の店長に相談、承認を取って写真撮影にいたり、初代グランプリを受賞することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年にはギャルコンスタッフの薦めで「プリンセス[[PINKY]]オーディション」を受けグランプリを受賞。事務所を決めるさいには10数社からオファーがあり、集英社側が責任を持って各事務所と面接を段取り。ヤングジャンプ愛読者だった当時のマネージャーの熱意により、所属となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後ショップ店員を辞め、上京するさいに地元の友人から送別会で友情の証しとして『リング』などをもらう。集英社として初の二冠達成。2007年7月号で[[鈴木えみ]]と初の表紙。2008年の3月号では単独で初の表紙を飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月には[[NHK秋田放送局]]『[[ニュースこまち]]』の新春インタビューに「秋田出身モデル」というテーマで出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[ハンサム★スーツ]]』で女優デビュー。日本テレビ系[[火曜ドラマ (日本テレビ)|火曜ドラマ]]『[[神の雫]]』で連ドラ初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月に、翌年度の日本雑誌協会キャンペーンキャラクターに選出される。これは、前年限りで開催を終了した、同協会主催の「[[ゴールデン・アロー賞]]」にて、日本雑誌写真記者会が選考する'''グラフ賞'''受賞者が務めていたものが継続したかたちとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ティニーシャ・ケリー]]のファースト・アルバムでは、佐々木からのラブコールによって、ティニーシャと共にアートワークの共同制作を行なった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年よりPINKYの休刊に伴い『[[non-no]]』の専属モデルとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のブランドを立ち上げるというの長年の夢を叶え、2010年4月28日に「Cotton Cloud」をオンラインショップにてオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気に翳り(2012年) ==&lt;br /&gt;
佐々木は1988年2月8日、秋田県秋田市出身の24歳。小学生の頃から、ネイルアートをするほどの“オシャレさん”だったという。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
17歳の頃、JR[[秋田駅]]前の商業施設『フォーラス』の若い女性向けの洋服店で働いていた時、大手出版社のスカウトから「芸能界に入ってみないか」と、声をかけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「洋服の買い付けの仕事をしながら結婚を夢見ていた佐々木は、大好きな秋田を離れたくないと渋ったのです。それに、もう地元では彼女は超有名人だったのです」(芸能ライター・常山洋氏)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわゆる“ヤンキー伝説”というものだ。「髪を金色に染め、秋田駅前でウンコ座りするような女の子だったといいます。男関係も派手で、ロン毛のヒップホップダンサー、美容師の卵、フリーターのイケメン先輩などと交際していたそうです。そのうちの一人が“ハメ撮り”したという噂で、それが流出しやしないかと彼女サイドは今でも心配しているようです」(芸能記者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、『ミスドでいっぷく』と書かれた10代の佐々木と思しき美少女が“くわえタバコ”でポーズをキメている写真があるとか、不登校だった中学時代、自宅まで呼び出しに来た担任教師に“キン蹴り”を入れたなど、その伝説は枚挙にいとまがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ただ、こんな伝説もタレントにならなければ大騒ぎになることはありませんからね。相当、迷ったようです」(芸能関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、件の店の先輩女性に背中を押されて上京。2006年、女性ファッション誌『PINKY』(集英社)のオーディションでグランプリを獲得。専属モデルになった。その後、2年目に同誌の表紙を単独で飾ったあとは順風満帆。モデル・女優・歌手の他、衣装や下着、アクセサリーのプロデュースをするなど八面六臂の活躍を見せるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「2009年に公開された映画『天使の恋』では初主演ながら背中ヌードを披露し、演技はともかくその度胸のよさが評価されたものです」(映画ライター)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが今年に入ると、『笑っていいとも！』(フジテレビ)だけでなく、『みんなのアメカン』(日本テレビ)、『週末のシンデレラ　世界！弾丸トラベラー』(同)も終了し、バラエティー番組のレギュラーがなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さらに、自身のファッションブランド『Cotton Cloud』も休業。一気に窮地に追い込まれてしまったのです。もう一度、存在感を示さなくてはいけなくなったのです」(芸能プロ関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　2.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*顔は絶世の美女（非整形）だが、胸が貧乳なのが弱点である。&lt;br /&gt;
*肉食系であり、好きな男性に対しては“眼見（がんみ）”（相手の目をじっと見続ける）をするとのこと。&lt;br /&gt;
*特技は、[[新体操]]と[[日舞]]。&lt;br /&gt;
*趣味は、音楽鑑賞、ピンク&amp;amp;キラキラもの収集。&lt;br /&gt;
*口癖は「何かしたい」（暇な時間が嫌いなため）。&lt;br /&gt;
*長所は、何事にもポジティブで立ち直りが早い。短所は、おっちょこちょいなところ。&lt;br /&gt;
*将来の夢は、ビッグなモデルか女優になることと世界一周旅行。&lt;br /&gt;
*よく行くショッピングスポットは、[[丸井]]と[[109 (商業施設)|109]]、[[ザラ (ファッションブランド)|ZARA]]。&lt;br /&gt;
*兄が2人いる。&lt;br /&gt;
*同じPINKYモデルであった[[木下優樹菜]]と[[Riena]]と仲が良い。ちなみに、3人共同学年である。2012年11月30日の笑っていいともでも木下と共演した&lt;br /&gt;
また2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲで木下から&lt;br /&gt;
のコメントが放送された&lt;br /&gt;
2014年4月16日のTOKIO駈けるでも木下がコメントした&lt;br /&gt;
2014年7月13日の家来るでコメントした&lt;br /&gt;
*[[チワワ]]の「マロン」と[[トイプードル]]の「ルナ」「エルマ」という共にメスな3匹を飼っている。&lt;br /&gt;
2011年10月29日放送の王様のブランチと2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲでも披露した&lt;br /&gt;
*[[ファッションモデル]]と[[グラビアアイドル]]を兼ねるグラドルであり[[秋田弁]]をしゃべる[[ナマドル]]でもある（[[集英社]]「週刊プレイボーイ」（No.13 2008年03月31日号）『ナマドル大集合』より）。&lt;br /&gt;
2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲで秋田弁披露した&lt;br /&gt;
*[[明石家さんま]]が[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[FNS26時間テレビ (2009年)|2009年FNS26時間テレビ]]の[[さんま・中居の今夜も眠れない]]でお気に入りの女性として取り上げ、後に2009年10月16日放送の[[さんまのまんま]]スペシャル2009にゲストとして出演。そこでは兄弟の影響で、小さいときから[[読売ジャイアンツ]]のファンであると公言した（司会の明石家さんまも巨人ファンとアピールしていた）。&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)#空調関連|セゾンエアコン]]及び[[ビーバー]]エアコンの広告に出演している。&lt;br /&gt;
2700のファンである&lt;br /&gt;
このことは2011年10月29日放送の王様のブランチで語っていた&lt;br /&gt;
しらすが苦手である。&lt;br /&gt;
このことは2013年7月5日&lt;br /&gt;
のPONで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　3.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
'''ドラマ'''&lt;br /&gt;
*[[神の雫#テレビドラマ|神の雫]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年） セーラ役&lt;br /&gt;
*[[しぇいけんBABY! -Shakespeare Syndrome-|しぇいけんBABY!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2010年）瀬尾桜子役&lt;br /&gt;
*[[まっすぐな男]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ、2010年）萱島ゆきえ役&lt;br /&gt;
*[[土俵ガール!]]（[[毎日放送]]・TBS、2010年）主演・若林光役&lt;br /&gt;
信長のシェフ2(2014年)香連役。黄金で告知した&lt;br /&gt;
夜の世界は禁断の恋。(2014年10月から12月。テレビ朝日)8月15日のぐっとで明らかになった&lt;br /&gt;
結婚(2015年3月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
'''レギュラー'''&lt;br /&gt;
*[[レコ☆HITS!]]（日本テレビ、2009年1月 - ） MC&lt;br /&gt;
*[[DREAM]]・[[K-1|K-1 WORLD MAX]]（TBSテレビ、2009年4月 - ） メイン・キャスター&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（日本テレビ、2010年1月 - 2011年12月） 『[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]11』レギュラー&lt;br /&gt;
*[[2010 FIFAワールドカップ|2010 FIFAワールドカップdaily]]（フジテレビ、2010年6月 - 7月）キャスター&lt;br /&gt;
*[[すぽると!]] FIFAワールドカップ南アフリカ大会 （フジテレビ、2010年6月 - 7月）キャスター&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
'''過去のレギュラー'''&lt;br /&gt;
*Discover! UEFA EURO 2008TM（[[WOWOW]]） EURO QUEENとして&lt;br /&gt;
*ガリンペイロeX（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]、2008年4月 - 9月） 司会&lt;br /&gt;
*[[どうぶつ奇想天外!]]（TBSテレビ、2008年10月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
*[[格闘王子]]（[[TBSテレビ]]、2009年4月 - 2010年3月） MC&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2009年から2010年、木曜日、2013年9月6日ゲスト出演　12月2日。トークゲスト、フジテレビ)&lt;br /&gt;
笑っていいとも増刊号、(2009年から2010年、2013年、12月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
メレンゲ、(2013年10月26日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月16日、10月2日。2015年1月30日。VTR出演。2月25日。スタジオ。日本テレビ)6月23日はPONにスタジオ出演&lt;br /&gt;
土曜プレミアム（2014年2月15日フジテレビ）&lt;br /&gt;
TOKIO駈ける(2014年4月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月21日と5月15日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年4月29日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIPPON(2014年5月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年6月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
黄金(2014年6月19日。10月16日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
バイキング(2014年6月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
有吉。(2014年6月30日。2015年2月23日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
未来劇場(2014年7月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月9日の目覚まし。見出し放送&lt;br /&gt;
初めて(2014年7月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家来る(2014年7月13日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
神々の楽園(2014年7月27日。BS日本テレビ)10月2日のスッキリとPONでこのシーン放送された&lt;br /&gt;
PON(2014年8月28日。11月3日。2015年9月1日。10月30日。日本テレビ)オーランドの話題放送。11月3日はイベント放送&lt;br /&gt;
2014年10月2日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年10月24日のテレビ朝日ワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年10月24日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼帯(2014年10月24日。TBS)イベント放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年11月3日。2015年2月21日。9月17日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2015年1月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑ってコラッテ(2015年2月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
丸見え。深い。しゃべくり(2015年2月23日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
徹子(2015年2月26日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
昼何(2015年2月25日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
世界番付(2015年2月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP 。（2015年9月1日。日本テレビ）&lt;br /&gt;
日本。（2015年10月2日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM・イメージキャラクター===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　4.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]]「[[爽健美茶]]」（2008年）&lt;br /&gt;
*[[So-net]]（2008年）&lt;br /&gt;
*秋田県国民健康保険連合会（2008年）&lt;br /&gt;
*[[プロトコーポレーション]]「Goo」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
*アクネス不動産「ロッキータウン御所野」（2009年）&lt;br /&gt;
*日本雑誌協会「雑誌愛読月間」 （2009年）&lt;br /&gt;
*[[PARCO]] 「PARCO SWIM DRESS」（2009年）&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]] &lt;br /&gt;
**「[[Fit's]]」 （2009年 - 2013年）&lt;br /&gt;
2013年11月27日の昼帯でメイキングが放送された&lt;br /&gt;
**「クーリッシュ」（2010年）&lt;br /&gt;
**「ガーナ」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]&lt;br /&gt;
**「ラッキーサイダー」（2009年）&lt;br /&gt;
**「[[BOSSコーヒー|BOSS]]FIRST CLASS」（2009年） &lt;br /&gt;
**「カロリ。」 （2010年)&lt;br /&gt;
**「カクテルカロリ。」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[SEIKO]] 「TISSE」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[花王]] 「[[エッセンシャル (シャンプー)|エッセンシャル]]」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]　「FinePix」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[トリンプ]] 「AMO'S STYLE」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]] 「[[OXY]]」 (2010年）&lt;br /&gt;
**この企画の中でヤングジャンプの紙上で男装したことが話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
*[[福助]] 「f*ing」 （2010年）&lt;br /&gt;
富士フィルム、(2011年から)&lt;br /&gt;
2013年11月28日&lt;br /&gt;
のPONで2014年&lt;br /&gt;
版が放送された&lt;br /&gt;
WILLCOM、2013年7月5日のスッキリとPONで西遊記編が放送された&lt;br /&gt;
カメラ　(2013年)　8月23日のPONで放送された&lt;br /&gt;
ピエトロ。2015年9月1日の日本テレビのワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*セゾン（Saison）エアコン全般（2006年 - ）&lt;br /&gt;
*ビーバー（Beaver）エアコン全般（2006年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　5.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[ハンサム★スーツ]]（[[アスミック・エースエンタテインメント]]、2008年11月、監督:[[英勉]]） 玲美役&lt;br /&gt;
*[[天使の恋]]（2009年、全国ロードショー）主演・小澤理央役&lt;br /&gt;
呪怨(2014年)6月4日のPONで挨拶放送された&lt;br /&gt;
最果て(2015年2月28日)20日のワイドショーで試写放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロモーションビデオ===&lt;br /&gt;
*[[Aqua Timez]] 「B with U」&lt;br /&gt;
*[[オトナモード]] 「さよならはさよなら」&lt;br /&gt;
*[[Lil'B]] 「つないだ手」&lt;br /&gt;
*[[GIRL NEXT DOOR]] 「[[NEXT FUTURE|恋の魔法]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Web===&lt;br /&gt;
*デス・ゲーム・パーク [[NTTドコモ|ドコモ]]動画、[[Bee TV]]ドラマ　（2010年4月20日）&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
ブロッケンの妖怪ウォッチ。（2015年10月30日。から。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*「Nozomi」 （[[集英社]]、2008年8月1日、ISBN 9784081020751）&lt;br /&gt;
*「佐々木希 in 『天使の恋』」 （角川メディアハウス、2009年10月31日、ISBN 9784048949248）&lt;br /&gt;
*「Non」 （集英社、2009年11月21日、 ISBN 9784087805468）&lt;br /&gt;
*「佐々木希×[[清川あさみ]] コラボ写真集『PRISM』」（[[幻冬舎]]、2010年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*WEEKLY YOUNG JUMP PREMIUM DVD「nozomi」（2008年9月25日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
*「DOLLY」 （2009年4月1日、リバプール）&lt;br /&gt;
:いずれも、[[コンビニエンスストア|コンビニ]]（[[セブン-イレブン]]、[[サークルKサンクス]]）限定発売としていた（例外有り）。&lt;br /&gt;
神々の楽園(2014年)10月2日のスッキリでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==雑誌==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　6.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[PINKY]]（集英社）専属モデル&lt;br /&gt;
*[[non-no]]（集英社）レギュラーモデル&lt;br /&gt;
*[[週刊ヤングジャンプ]]&lt;br /&gt;
:ヤンジャン掲載のグラビアでは、編集部の佐々木に対する独自の方針により、プロフィール欄にボディサイズが非掲載である。&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]（2008年1月 - 6月）連載&lt;br /&gt;
an・an(2014年)9月15日及び16日の目覚ましで放送された。カイトとキスしている&lt;br /&gt;
日生テレビ(2014年10月25日号)&lt;br /&gt;
他にも、さまざまな雑誌やカタログ等で表紙やモデルを務める。&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
おはすたにいいともの佐々木希姫がパクられた。2013年10月から2014年3月までやっていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.topcoat.co.jp/profile/index.php?a=8 トップコートによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.s-woman.net/pinky/model/nozomi.html PINKYによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/sasaki-nozomi/ 佐々木希オフィシャルブログ] - 2007年5月以降&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 佐々木希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希_8.jpg|300px]][[Image:佐々木希_9.jpg|300px]][[Image:佐々木希_10.jpg|300px]][[Image:佐々木希_11.jpg|300px]][[Image:佐々木希_12.jpg|300px]][[Image:佐々木希_13.jpg|300px]][[Image:佐々木希_14.jpg|300px]][[Image:佐々木希_15.jpg|300px]][[Image:佐々木希_16.jpg|300px]][[Image:佐々木希_17.jpg|300px]][[Image:佐々木希_18.jpg|300px]][[Image:佐々木希_19.jpg|300px]][[Image:佐々木希_20.jpg|300px]][[Image:佐々木希_21.jpg|300px]][[Image:佐々木希_22.jpg|300px]][[Image:佐々木希_23.jpg|300px]][[Image:佐々木希_24.jpg|300px]][[Image:佐々木希_25.jpg|300px]][[Image:佐々木希_26.jpg|300px]][[Image:佐々木希_27.jpg|300px]][[Image:佐々木希_28.jpg|300px]][[Image:佐々木希_29.jpg|300px]][[Image:佐々木希_30.jpg|300px]][[Image:佐々木希_31.jpg|300px]][[Image:佐々木希_32.jpg|300px]][[Image:佐々木希_33.jpg|300px]][[Image:佐々木希_34.jpg|300px]][[Image:佐々木希_35.jpg|300px]][[Image:佐々木希_36.jpg|300px]][[Image:佐々木希_37.jpg|300px]][[Image:佐々木希_38.jpg|300px]][[Image:佐々木希_39.jpg|300px]][[Image:佐々木希_40.jpg|300px]][[Image:佐々木希_41.jpg|300px]][[Image:佐々木希_42.jpg|300px]][[Image:佐々木希_43.jpg|300px]][[Image:佐々木希_44.jpg|300px]][[Image:佐々木希_45.jpg|300px]][[Image:佐々木希_46.jpg|300px]][[Image:佐々木希_47.jpg|300px]][[Image:佐々木希_48.jpg|300px]][[Image:佐々木希_49.jpg|300px]][[Image:佐々木希_50.jpg|300px]][[Image:佐々木希_51.jpg|300px]][[Image:佐々木希_52.jpg|300px]][[Image:佐々木希_53.jpg|300px]][[Image:佐々木希_54.jpg|300px]][[Image:佐々木希_55.jpg|300px]][[Image:佐々木希_56.jpg|300px]][[Image:佐々木希_57.jpg|300px]][[Image:佐々木希_58.jpg|300px]][[Image:佐々木希_59.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[佐々木希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ささき のそみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋田県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%B8%8C&amp;diff=308413</id>
		<title>佐々木希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%B8%8C&amp;diff=308413"/>
				<updated>2015-10-29T22:49:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.87.10: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:佐々木希_1.jpg|thumb|400px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
'''佐々木 希'''（ささき のぞみ、[[1988年]][[2月8日]] - ）は、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]、[[タレント]]、[[女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[トップコート]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希_7.jpg|350px|thumb|佐々木　希]]&lt;br /&gt;
中学卒業後、[[秋田フォーラス]]にあるショップの店員をしていたところを2005年・集英社の「[[ヤングジャンプ]]ギャルコン」のスタッフが偶然見かけ、スカウトを試みる。そして店の店長に相談、承認を取って写真撮影にいたり、初代グランプリを受賞することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年にはギャルコンスタッフの薦めで「プリンセス[[PINKY]]オーディション」を受けグランプリを受賞。事務所を決めるさいには10数社からオファーがあり、集英社側が責任を持って各事務所と面接を段取り。ヤングジャンプ愛読者だった当時のマネージャーの熱意により、所属となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後ショップ店員を辞め、上京するさいに地元の友人から送別会で友情の証しとして『リング』などをもらう。集英社として初の二冠達成。2007年7月号で[[鈴木えみ]]と初の表紙。2008年の3月号では単独で初の表紙を飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月には[[NHK秋田放送局]]『[[ニュースこまち]]』の新春インタビューに「秋田出身モデル」というテーマで出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[ハンサム★スーツ]]』で女優デビュー。日本テレビ系[[火曜ドラマ (日本テレビ)|火曜ドラマ]]『[[神の雫]]』で連ドラ初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月に、翌年度の日本雑誌協会キャンペーンキャラクターに選出される。これは、前年限りで開催を終了した、同協会主催の「[[ゴールデン・アロー賞]]」にて、日本雑誌写真記者会が選考する'''グラフ賞'''受賞者が務めていたものが継続したかたちとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ティニーシャ・ケリー]]のファースト・アルバムでは、佐々木からのラブコールによって、ティニーシャと共にアートワークの共同制作を行なった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年よりPINKYの休刊に伴い『[[non-no]]』の専属モデルとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のブランドを立ち上げるというの長年の夢を叶え、2010年4月28日に「Cotton Cloud」をオンラインショップにてオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気に翳り(2012年) ==&lt;br /&gt;
佐々木は1988年2月8日、秋田県秋田市出身の24歳。小学生の頃から、ネイルアートをするほどの“オシャレさん”だったという。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
17歳の頃、JR[[秋田駅]]前の商業施設『フォーラス』の若い女性向けの洋服店で働いていた時、大手出版社のスカウトから「芸能界に入ってみないか」と、声をかけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「洋服の買い付けの仕事をしながら結婚を夢見ていた佐々木は、大好きな秋田を離れたくないと渋ったのです。それに、もう地元では彼女は超有名人だったのです」(芸能ライター・常山洋氏)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわゆる“ヤンキー伝説”というものだ。「髪を金色に染め、秋田駅前でウンコ座りするような女の子だったといいます。男関係も派手で、ロン毛のヒップホップダンサー、美容師の卵、フリーターのイケメン先輩などと交際していたそうです。そのうちの一人が“ハメ撮り”したという噂で、それが流出しやしないかと彼女サイドは今でも心配しているようです」(芸能記者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、『ミスドでいっぷく』と書かれた10代の佐々木と思しき美少女が“くわえタバコ”でポーズをキメている写真があるとか、不登校だった中学時代、自宅まで呼び出しに来た担任教師に“キン蹴り”を入れたなど、その伝説は枚挙にいとまがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ただ、こんな伝説もタレントにならなければ大騒ぎになることはありませんからね。相当、迷ったようです」(芸能関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、件の店の先輩女性に背中を押されて上京。2006年、女性ファッション誌『PINKY』(集英社)のオーディションでグランプリを獲得。専属モデルになった。その後、2年目に同誌の表紙を単独で飾ったあとは順風満帆。モデル・女優・歌手の他、衣装や下着、アクセサリーのプロデュースをするなど八面六臂の活躍を見せるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「2009年に公開された映画『天使の恋』では初主演ながら背中ヌードを披露し、演技はともかくその度胸のよさが評価されたものです」(映画ライター)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが今年に入ると、『笑っていいとも！』(フジテレビ)だけでなく、『みんなのアメカン』(日本テレビ)、『週末のシンデレラ　世界！弾丸トラベラー』(同)も終了し、バラエティー番組のレギュラーがなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さらに、自身のファッションブランド『Cotton Cloud』も休業。一気に窮地に追い込まれてしまったのです。もう一度、存在感を示さなくてはいけなくなったのです」(芸能プロ関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　2.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*顔は絶世の美女（非整形）だが、胸が貧乳なのが弱点である。&lt;br /&gt;
*肉食系であり、好きな男性に対しては“眼見（がんみ）”（相手の目をじっと見続ける）をするとのこと。&lt;br /&gt;
*特技は、[[新体操]]と[[日舞]]。&lt;br /&gt;
*趣味は、音楽鑑賞、ピンク&amp;amp;キラキラもの収集。&lt;br /&gt;
*口癖は「何かしたい」（暇な時間が嫌いなため）。&lt;br /&gt;
*長所は、何事にもポジティブで立ち直りが早い。短所は、おっちょこちょいなところ。&lt;br /&gt;
*将来の夢は、ビッグなモデルか女優になることと世界一周旅行。&lt;br /&gt;
*よく行くショッピングスポットは、[[丸井]]と[[109 (商業施設)|109]]、[[ザラ (ファッションブランド)|ZARA]]。&lt;br /&gt;
*兄が2人いる。&lt;br /&gt;
*同じPINKYモデルであった[[木下優樹菜]]と[[Riena]]と仲が良い。ちなみに、3人共同学年である。2012年11月30日の笑っていいともでも木下と共演した&lt;br /&gt;
また2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲで木下から&lt;br /&gt;
のコメントが放送された&lt;br /&gt;
2014年4月16日のTOKIO駈けるでも木下がコメントした&lt;br /&gt;
2014年7月13日の家来るでコメントした&lt;br /&gt;
*[[チワワ]]の「マロン」と[[トイプードル]]の「ルナ」「エルマ」という共にメスな3匹を飼っている。&lt;br /&gt;
2011年10月29日放送の王様のブランチと2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲでも披露した&lt;br /&gt;
*[[ファッションモデル]]と[[グラビアアイドル]]を兼ねるグラドルであり[[秋田弁]]をしゃべる[[ナマドル]]でもある（[[集英社]]「週刊プレイボーイ」（No.13 2008年03月31日号）『ナマドル大集合』より）。&lt;br /&gt;
2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲで秋田弁披露した&lt;br /&gt;
*[[明石家さんま]]が[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[FNS26時間テレビ (2009年)|2009年FNS26時間テレビ]]の[[さんま・中居の今夜も眠れない]]でお気に入りの女性として取り上げ、後に2009年10月16日放送の[[さんまのまんま]]スペシャル2009にゲストとして出演。そこでは兄弟の影響で、小さいときから[[読売ジャイアンツ]]のファンであると公言した（司会の明石家さんまも巨人ファンとアピールしていた）。&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)#空調関連|セゾンエアコン]]及び[[ビーバー]]エアコンの広告に出演している。&lt;br /&gt;
2700のファンである&lt;br /&gt;
このことは2011年10月29日放送の王様のブランチで語っていた&lt;br /&gt;
しらすが苦手である。&lt;br /&gt;
このことは2013年7月5日&lt;br /&gt;
のPONで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　3.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
'''ドラマ'''&lt;br /&gt;
*[[神の雫#テレビドラマ|神の雫]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年） セーラ役&lt;br /&gt;
*[[しぇいけんBABY! -Shakespeare Syndrome-|しぇいけんBABY!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2010年）瀬尾桜子役&lt;br /&gt;
*[[まっすぐな男]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ、2010年）萱島ゆきえ役&lt;br /&gt;
*[[土俵ガール!]]（[[毎日放送]]・TBS、2010年）主演・若林光役&lt;br /&gt;
信長のシェフ2(2014年)香連役。黄金で告知した&lt;br /&gt;
夜の世界は禁断の恋。(2014年10月から12月。テレビ朝日)8月15日のぐっとで明らかになった&lt;br /&gt;
結婚(2015年3月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
'''レギュラー'''&lt;br /&gt;
*[[レコ☆HITS!]]（日本テレビ、2009年1月 - ） MC&lt;br /&gt;
*[[DREAM]]・[[K-1|K-1 WORLD MAX]]（TBSテレビ、2009年4月 - ） メイン・キャスター&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（日本テレビ、2010年1月 - 2011年12月） 『[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]11』レギュラー&lt;br /&gt;
*[[2010 FIFAワールドカップ|2010 FIFAワールドカップdaily]]（フジテレビ、2010年6月 - 7月）キャスター&lt;br /&gt;
*[[すぽると!]] FIFAワールドカップ南アフリカ大会 （フジテレビ、2010年6月 - 7月）キャスター&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
'''過去のレギュラー'''&lt;br /&gt;
*Discover! UEFA EURO 2008TM（[[WOWOW]]） EURO QUEENとして&lt;br /&gt;
*ガリンペイロeX（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]、2008年4月 - 9月） 司会&lt;br /&gt;
*[[どうぶつ奇想天外!]]（TBSテレビ、2008年10月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
*[[格闘王子]]（[[TBSテレビ]]、2009年4月 - 2010年3月） MC&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2009年から2010年、木曜日、2013年9月6日ゲスト出演　12月2日。トークゲスト、フジテレビ)&lt;br /&gt;
笑っていいとも増刊号、(2009年から2010年、2013年、12月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
メレンゲ、(2013年10月26日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月16日、10月2日。2015年1月30日。VTR出演。2月25日。スタジオ。日本テレビ)6月23日はPONにスタジオ出演&lt;br /&gt;
土曜プレミアム（2014年2月15日フジテレビ）&lt;br /&gt;
TOKIO駈ける(2014年4月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月21日と5月15日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年4月29日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIPPON(2014年5月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年6月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
黄金(2014年6月19日。10月16日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
バイキング(2014年6月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
有吉。(2014年6月30日。2015年2月23日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
未来劇場(2014年7月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月9日の目覚まし。見出し放送&lt;br /&gt;
初めて(2014年7月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家来る(2014年7月13日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
神々の楽園(2014年7月27日。BS日本テレビ)10月2日のスッキリとPONでこのシーン放送された&lt;br /&gt;
PON(2014年8月28日。11月3日。2015年9月1日。10月30日。日本テレビ)オーランドの話題放送。11月3日はイベント放送&lt;br /&gt;
2014年10月2日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年10月24日のテレビ朝日ワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年10月24日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼帯(2014年10月24日。TBS)イベント放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年11月3日。2015年2月21日。9月17日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2015年1月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑ってコラッテ(2015年2月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
丸見え。深い。しゃべくり(2015年2月23日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
徹子(2015年2月26日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
昼何(2015年2月25日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
世界番付(2015年2月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP 。（2015年9月1日。日本テレビ）&lt;br /&gt;
日本。（2015年10月2日。日本テレビ。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM・イメージキャラクター===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　4.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]]「[[爽健美茶]]」（2008年）&lt;br /&gt;
*[[So-net]]（2008年）&lt;br /&gt;
*秋田県国民健康保険連合会（2008年）&lt;br /&gt;
*[[プロトコーポレーション]]「Goo」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
*アクネス不動産「ロッキータウン御所野」（2009年）&lt;br /&gt;
*日本雑誌協会「雑誌愛読月間」 （2009年）&lt;br /&gt;
*[[PARCO]] 「PARCO SWIM DRESS」（2009年）&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]] &lt;br /&gt;
**「[[Fit's]]」 （2009年 - 2013年）&lt;br /&gt;
2013年11月27日の昼帯でメイキングが放送された&lt;br /&gt;
**「クーリッシュ」（2010年）&lt;br /&gt;
**「ガーナ」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]&lt;br /&gt;
**「ラッキーサイダー」（2009年）&lt;br /&gt;
**「[[BOSSコーヒー|BOSS]]FIRST CLASS」（2009年） &lt;br /&gt;
**「カロリ。」 （2010年)&lt;br /&gt;
**「カクテルカロリ。」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[SEIKO]] 「TISSE」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[花王]] 「[[エッセンシャル (シャンプー)|エッセンシャル]]」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]　「FinePix」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[トリンプ]] 「AMO'S STYLE」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]] 「[[OXY]]」 (2010年）&lt;br /&gt;
**この企画の中でヤングジャンプの紙上で男装したことが話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
*[[福助]] 「f*ing」 （2010年）&lt;br /&gt;
富士フィルム、(2011年から)&lt;br /&gt;
2013年11月28日&lt;br /&gt;
のPONで2014年&lt;br /&gt;
版が放送された&lt;br /&gt;
WILLCOM、2013年7月5日のスッキリとPONで西遊記編が放送された&lt;br /&gt;
カメラ　(2013年)　8月23日のPONで放送された&lt;br /&gt;
ピエトロ。2015年9月1日の日本テレビのワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*セゾン（Saison）エアコン全般（2006年 - ）&lt;br /&gt;
*ビーバー（Beaver）エアコン全般（2006年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　5.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[ハンサム★スーツ]]（[[アスミック・エースエンタテインメント]]、2008年11月、監督:[[英勉]]） 玲美役&lt;br /&gt;
*[[天使の恋]]（2009年、全国ロードショー）主演・小澤理央役&lt;br /&gt;
呪怨(2014年)6月4日のPONで挨拶放送された&lt;br /&gt;
最果て(2015年2月28日)20日のワイドショーで試写放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロモーションビデオ===&lt;br /&gt;
*[[Aqua Timez]] 「B with U」&lt;br /&gt;
*[[オトナモード]] 「さよならはさよなら」&lt;br /&gt;
*[[Lil'B]] 「つないだ手」&lt;br /&gt;
*[[GIRL NEXT DOOR]] 「[[NEXT FUTURE|恋の魔法]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Web===&lt;br /&gt;
*デス・ゲーム・パーク [[NTTドコモ|ドコモ]]動画、[[Bee TV]]ドラマ　（2010年4月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*「Nozomi」 （[[集英社]]、2008年8月1日、ISBN 9784081020751）&lt;br /&gt;
*「佐々木希 in 『天使の恋』」 （角川メディアハウス、2009年10月31日、ISBN 9784048949248）&lt;br /&gt;
*「Non」 （集英社、2009年11月21日、 ISBN 9784087805468）&lt;br /&gt;
*「佐々木希×[[清川あさみ]] コラボ写真集『PRISM』」（[[幻冬舎]]、2010年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*WEEKLY YOUNG JUMP PREMIUM DVD「nozomi」（2008年9月25日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
*「DOLLY」 （2009年4月1日、リバプール）&lt;br /&gt;
:いずれも、[[コンビニエンスストア|コンビニ]]（[[セブン-イレブン]]、[[サークルKサンクス]]）限定発売としていた（例外有り）。&lt;br /&gt;
神々の楽園(2014年)10月2日のスッキリでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==雑誌==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　6.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[PINKY]]（集英社）専属モデル&lt;br /&gt;
*[[non-no]]（集英社）レギュラーモデル&lt;br /&gt;
*[[週刊ヤングジャンプ]]&lt;br /&gt;
:ヤンジャン掲載のグラビアでは、編集部の佐々木に対する独自の方針により、プロフィール欄にボディサイズが非掲載である。&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]（2008年1月 - 6月）連載&lt;br /&gt;
an・an(2014年)9月15日及び16日の目覚ましで放送された。カイトとキスしている&lt;br /&gt;
日生テレビ(2014年10月25日号)&lt;br /&gt;
他にも、さまざまな雑誌やカタログ等で表紙やモデルを務める。&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
おはすたにいいともの佐々木希姫がパクられた。2013年10月から2014年3月までやっていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.topcoat.co.jp/profile/index.php?a=8 トップコートによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.s-woman.net/pinky/model/nozomi.html PINKYによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/sasaki-nozomi/ 佐々木希オフィシャルブログ] - 2007年5月以降&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 佐々木希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希_8.jpg|300px]][[Image:佐々木希_9.jpg|300px]][[Image:佐々木希_10.jpg|300px]][[Image:佐々木希_11.jpg|300px]][[Image:佐々木希_12.jpg|300px]][[Image:佐々木希_13.jpg|300px]][[Image:佐々木希_14.jpg|300px]][[Image:佐々木希_15.jpg|300px]][[Image:佐々木希_16.jpg|300px]][[Image:佐々木希_17.jpg|300px]][[Image:佐々木希_18.jpg|300px]][[Image:佐々木希_19.jpg|300px]][[Image:佐々木希_20.jpg|300px]][[Image:佐々木希_21.jpg|300px]][[Image:佐々木希_22.jpg|300px]][[Image:佐々木希_23.jpg|300px]][[Image:佐々木希_24.jpg|300px]][[Image:佐々木希_25.jpg|300px]][[Image:佐々木希_26.jpg|300px]][[Image:佐々木希_27.jpg|300px]][[Image:佐々木希_28.jpg|300px]][[Image:佐々木希_29.jpg|300px]][[Image:佐々木希_30.jpg|300px]][[Image:佐々木希_31.jpg|300px]][[Image:佐々木希_32.jpg|300px]][[Image:佐々木希_33.jpg|300px]][[Image:佐々木希_34.jpg|300px]][[Image:佐々木希_35.jpg|300px]][[Image:佐々木希_36.jpg|300px]][[Image:佐々木希_37.jpg|300px]][[Image:佐々木希_38.jpg|300px]][[Image:佐々木希_39.jpg|300px]][[Image:佐々木希_40.jpg|300px]][[Image:佐々木希_41.jpg|300px]][[Image:佐々木希_42.jpg|300px]][[Image:佐々木希_43.jpg|300px]][[Image:佐々木希_44.jpg|300px]][[Image:佐々木希_45.jpg|300px]][[Image:佐々木希_46.jpg|300px]][[Image:佐々木希_47.jpg|300px]][[Image:佐々木希_48.jpg|300px]][[Image:佐々木希_49.jpg|300px]][[Image:佐々木希_50.jpg|300px]][[Image:佐々木希_51.jpg|300px]][[Image:佐々木希_52.jpg|300px]][[Image:佐々木希_53.jpg|300px]][[Image:佐々木希_54.jpg|300px]][[Image:佐々木希_55.jpg|300px]][[Image:佐々木希_56.jpg|300px]][[Image:佐々木希_57.jpg|300px]][[Image:佐々木希_58.jpg|300px]][[Image:佐々木希_59.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[佐々木希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ささき のそみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋田県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.87.10</name></author>	</entry>

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