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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>海猿</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{漫画}}&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
『'''海猿'''』（うみざる）は、[[日本]]の[[漫画]]作品（[[小学館]]・[[週刊ヤングサンデー]]連載）。&lt;br /&gt;
これを原作として、ドラマや映画が製作されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
作者は[[佐藤秀峰]]、原案取材は[[小森陽一 (漫画原作者)|小森陽一]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[海上保安官]]である「仙崎大輔」を[[主人公]]として、[[人命救助]]を中心とした[[海上保安官]]の活躍を描いた物語。漫画の中での事件、事故は、実際に起こった事件、事故を題材にして書かれているストーリーもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初[[日本放送協会|NHK]]（衛星ハイビジョン→総合）で2度[[ドラマ]]化された。その後[[2004年]]に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]が[[映画]]化し、2005年7月には映画と同じ主要[[キャスト]]による連続[[テレビドラマ]]が放送された。 [[2006年]]5月6日、同じ主要[[キャスト]]による、フジ版の完結編となる[[映画]]『LIMIT OF LOVE 海猿』が[[全国]]315スクリーンで封切られ、[[興行収入]]60億円を見込める好スタートを[[記録]]した（結果、2006年公開の邦画実写映画では興行収入第一位であった）。この映画版とフジテレビ版の一連の作品は、主人公のイメージや恋人の設定から、ストーリーに至るまで、原作である漫画とは大きく異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 海猿の由来 ==&lt;br /&gt;
海中で[[サル|猿]]のように敏捷に活躍することから「海猿」の名が付けられた。また、[[潜水士]]候補の若者達の「少々やんちゃ」な振る舞いを揶揄して周辺から称されている、と設定されているが、これは漫画・映画・ドラマでのフィクションであり、実際の海上保安官がこう呼ばれていたわけではない。ただし、一連の作品のヒット以降、特にマスコミが海上保安官を扱う際に「海猿」の呼称を用いるようになっている。[[アルテミア#シーモンキー|シーモンキー]]とは全く関係がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
* 小学館ヤングサンデーに連載された。全12巻。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
; 密航船救出編&lt;br /&gt;
栗ノ上岩礁付近で、鳳来号が舵を故障し漂流。巡視船ながれに出動要請が下る。現場に到着すると鳳来号は炎上していた。ながれの海上保安官により、乗員名簿記載の全員を救出した。しかし、仙崎は、蓋が溶接されたコンテナの中の密航者を発見。沈没までの残された時間は最大でも15分。溶接されたコンテナを開けて密航者を助けるための時間は足りない。仙崎の選んだ手段は…（1巻前半、テレビドラマ部に該当あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 陸上捜査編&lt;br /&gt;
密航船の一件で、勝手な行動をとった仙崎には、謹慎処分が下った。しかし、謹慎処分が途中で解除になり、保安部へ招集される。保安部には、ながれの姿はなく、陸上捜査担当の警備専門官がいた。仙崎の任務は、拳銃の密輸が疑われる現場で釣り人の姿で監視を行うこと。しかし、その現場に数時間放っておかれ怒りが露な美晴が…（1巻後半、伊藤版仙崎の実写には該当部なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; たけちゃん一家救出編&lt;br /&gt;
仙崎の近所に住むたけちゃんの一家は波の高い日だが、クルーザーを出航させた。たけちゃんの母親の再婚が決まり、これが最後の親子4人が揃える機会だったからだ。防波堤をでたところで、クルーザーが転覆。たけちゃんは、クルーザー内でかくれんぼをしており、そのままクルーザーごと漂流していた。2つの岩にかろうじてひっかかり沈没は免れているが、少しでも船体を動かせば沈没しかねない。救出の手段はあるのか。（2巻～3巻前段、テレビドラマ部に該当あり、ただし遭難者は下川の娘）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 仙崎と美晴の葛藤&lt;br /&gt;
たけちゃんの母の死亡をきっかけに仙崎と美晴は悩みを続ける。仙崎は、もう2度と人の死を見たくないと無理な勤務を行い怪我をする。また、美晴は事実だけはかけるが、自分の記事を書けなくなったことで、新聞社退職を決意する。この葛藤を乗り越えるため、仙崎は美晴を救い、美晴は仙崎を救っていく。（3巻中盤、伊藤版仙崎の実写には該当部なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 潜水士訓練編&lt;br /&gt;
潜水士になるために、呉の海上保安大学校に入学した仙崎たち。耳抜きができないため水深40mまで潜れない三島。弱点を乗り越えるためレジャーダイビングと称して潜水の自主訓練を行っていた同期たち。しかし、突然の潮流の変化により、三島と工藤が遭難。三島の負傷・ボンベの故障で、浮上できない三島と工藤。工藤は三島にボンベを渡し、減圧時間を無視した緊急浮上を行う。工藤の誘導により、三島を救出した仙崎たち。しかし、工藤は緊急浮上により減圧症による肺出血を起こして死んでしまう。（3巻後段～5巻前段、1つ目の映画の部分に該当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 博多祇園山笠編&lt;br /&gt;
; 不審船追跡編&lt;br /&gt;
; エイジアントリップ号編&lt;br /&gt;
; くろーばー号編&lt;br /&gt;
; ながれ号下船編&lt;br /&gt;
; 海賊船追跡編&lt;br /&gt;
; 鐘前漁船遭難編&lt;br /&gt;
; 美晴編&lt;br /&gt;
; 入谷の苦悩編&lt;br /&gt;
; J-WING機遭難編&lt;br /&gt;
2000年12月31日。20世紀最後の日の羽田発福岡行J-WING206便。通常通り離陸したが、垂直尾翼の損傷により操縦困難に陥る。福岡空港着陸を要請するが、福岡空港は市街地に近いことがあり、難色が示される。仙崎の提言により、福岡沖に着陸遊動灯を設置し、海上着水を行うことになる。着水はしたが、機体は2つに割れた。生存者も多数いる反面、犠牲者も相当数におよぶ。船首部の捜索の途中で、入谷が機体に挟まれてしまう。この地点の水深は約50m。通常の装備で無事に潜水できる限界を超えている。仙崎は、入谷に自分のボンベも渡し、一旦脱出。深深度潜水に臨むことにする。（10巻中段～12巻、入谷のエピソードが吉岡のエピソードに近い点では2つ目の映画の部分に該当、その他は該当なし。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各巻・収録話 ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!各巻||サブタイトル||初版発行日||収録話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1巻||漂流||1998/06/05||第1話～第9話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2巻||転覆||1999/08/05||第10話～第19話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3巻||帰還||1999/11/05||第20話～第29話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4巻||仲間||2000/02/05||第30話～第39話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5巻||約束||2000/05/05||第40話～第49話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6巻||爆発||2000/07/05||第50話～第59話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7巻||落涙||2000/10/05||第60話～第69話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8巻||生存||2001/01/05||第70話～第79話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9巻||名前||2001/03/05||第80話～第89話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10巻||灯火||2001/06/05||第90話～第99話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11巻||着水||2001/09/05||第100話～第109話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12巻||出発||2001/10/05||第110話～最終話&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ（NHK　BSハイビジョン） ==&lt;br /&gt;
[[ハイビジョン]][[サスペンス]]「海猿～うみざる」・「海猿２」&lt;br /&gt;
* 放送日：[[2002年]][[7月13日]]・[[2003年]][[8月18日]]&lt;br /&gt;
* 脚本：長谷川康夫&lt;br /&gt;
* 演出：[[星田良子]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[大映テレビ]]、[[NHKエンタープライズ21]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
* 仙崎大輔：[[国分太一]]&lt;br /&gt;
* 浦部美晴（毎朝新聞の新人記者）：[[永作博美]]&lt;br /&gt;
* 池澤直樹：[[杉本哲太]]&lt;br /&gt;
* 野島伸也：[[小橋賢児]]&lt;br /&gt;
* 八重樫デスク：[[田山涼成]]&lt;br /&gt;
* 桜井武彦：[[笘篠和馬]]&lt;br /&gt;
* 佐伯：[[島英臣]]&lt;br /&gt;
* 峯村：[[西田聖志郎]]&lt;br /&gt;
* 仙崎守（大輔の父で巡視船ながれの船長）：[[加藤剛]]&lt;br /&gt;
* 有馬久枝（大輔の祖母）:[[菅井きん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画1作目 ==&lt;br /&gt;
{{Infobox Film&lt;br /&gt;
|作品名 = 海猿 ウミザル&lt;br /&gt;
|原題 = UMIZARU&lt;br /&gt;
|画像 = &lt;br /&gt;
|画像サイズ = &lt;br /&gt;
|画像解説 = &lt;br /&gt;
|監督 = [[羽住英一郎]]&lt;br /&gt;
|製作総指揮 = &lt;br /&gt;
|製作 =[[亀山千広]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[阿部秀司]]&amp;lt;br/&amp;gt;武政克彦&amp;lt;br/&amp;gt;島谷能成&lt;br /&gt;
|脚本 =[[福田靖]]&lt;br /&gt;
|出演者 =[[伊藤英明]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[加藤あい]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[海東健]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[香里奈]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[伊藤淳史]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[杏子 (ミュージシャン)|杏子]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[國村隼]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[藤竜也]]&amp;lt;br/&amp;gt;他&lt;br /&gt;
|音楽 = [[佐藤直紀]]&lt;br /&gt;
|主題歌 =「OPEN ARMS」（[[ジャーニー (バンド)|JOURNEY]]）&lt;br /&gt;
|撮影監督 =[[佐光朗]] &lt;br /&gt;
|撮影 = &lt;br /&gt;
|編集 = [[松尾浩]]&lt;br /&gt;
|配給 = [[東宝]]&lt;br /&gt;
|公開 =[[2004年]][[6月12日]]&lt;br /&gt;
|上映時間 = 119分44秒&lt;br /&gt;
|製作国 ={{JPN}}&lt;br /&gt;
|言語 = [[日本語]]&lt;br /&gt;
|制作費 = &lt;br /&gt;
|興行収入 = &lt;br /&gt;
|前作 = &lt;br /&gt;
|次作 = &lt;br /&gt;
|allcinema_id = 242029&lt;br /&gt;
|varietyjapan_id = &lt;br /&gt;
|amg_id = &lt;br /&gt;
|imdb_id = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
; 「海猿 ウミザル」&lt;br /&gt;
[[2004年]][[6月12日]]に全国[[東宝]]系にて公開。[[海上保安庁]]が全面協力。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
海が好きという思いで転職してまで[[海上保安庁]]に入った仙崎。第七管区福岡海上保安部に配属されたが、地上や船上勤務を退屈と感じ、エリート集団である潜水士を目指し、[[海上保安大学校]]の潜水士課程に入校するところから物語は始まる。海猿と呼ばれる若き潜水士候補生の友情、恋、挫折、試練、成長が描かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
; 仙崎大輔（[[伊藤英明]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 [[第七管区海上保安本部|第七管区]]福岡海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 伊沢環菜（[[加藤あい]]）&lt;br /&gt;
: ファッション雑誌編集者&lt;br /&gt;
; 三島優二（[[海東健]]）&lt;br /&gt;
: 三等海上保安正 [[第三管区海上保安本部|第三管区]]東京海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 松原エリカ（[[香里奈]]）&lt;br /&gt;
: 看護師 環菜の友人。&lt;br /&gt;
; 工藤始（[[伊藤淳史]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 [[第一管区海上保安本部|第一管区]]根室海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生（作中で死亡）&lt;br /&gt;
; 川口淳（[[村田充]]）&lt;br /&gt;
: 三等海上保安正 [[第八管区海上保安本部|第八管区]]舞鶴海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 土屋誠（[[深水元基]]）&lt;br /&gt;
: 二等海上保安士 [[第四管区海上保安本部|第四管区]]四日市海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 野村栄司（[[田中聡元]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 [[第二管区海上保安本部|第二管区]]福島海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 八重樫裕太（[[古畑勝隆]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 第四管区名古屋海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 林光平（[[飯沼誠司]]）&lt;br /&gt;
: 二等海上保安士 第三管区横浜海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 堺和樹（[[恵秀]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 [[第十一管区海上保安本部|第十一管区]]石垣海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 中原響（[[佐野進也]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 第一管区小樽海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 渡辺マサヤ（[[青木崇高]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 [[第五管区海上保安本部|第五管区]]岸和田海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 郡司謙介（[[大口兼悟]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 [[第十管区海上保安本部|第十管区]]鹿児島海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 田所慎二（[[斎藤工]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 [[第九管区海上保安本部|第九管区]]新潟海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 武藤忠宏（[[青木忠宏]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 [[第六管区海上保安本部|第六管区]]宇和島海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 源太郎（[[藤竜也]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安正 海上保安大学校 潜水技術課程研修主任教官・潜水士&lt;br /&gt;
; 板東茂（[[田中哲司]]）&lt;br /&gt;
: 二等海上保安正 海上保安大学校 潜水技術課程研修教官・潜水士&lt;br /&gt;
; 大友信士（[[中根徹]]）&lt;br /&gt;
: 二等海上保安正 海上保安大学校 潜水技術課程研修教官・潜水士&lt;br /&gt;
; 五十嵐正樹（[[國村隼]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安監 海上保安庁 首席監察官&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 園部美由紀（[[渡辺典子]]）&lt;br /&gt;
: ファッション雑誌編集長&lt;br /&gt;
; 伊沢歌子（[[朝加真由美]]）&lt;br /&gt;
: 環菜の母親&lt;br /&gt;
; 中追夏子（[[杏子 (ミュージシャン)|杏子]]）&lt;br /&gt;
: 海上保安大学校 職員（調理・給仕員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他のキャスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[佐藤浩]]/[[水城なおき]]/[[宮田圭子]]/[[瀬戸中基良]]/[[岡本幸作]]/[[當間竣]]/[[前原実]]/[[佐藤順一]]/[[清水一彰]]/[[井上博貴]]/[[大蔵恭平]]/[[西澤由美子]]/[[堀井希美]]/[[岡田真美]]/[[松岡亜季]]/[[森山高志]]/[[五代力]]/[[高良裕紀]]/[[国武則行]]/[[上野亜由美]]/[[小浜千佳]]/[[岩下里恵]]/[[国吉春輝]]/[[NAGI]]/[[Ingerid]]/[[HIRAMOTO]]/[[Lenka]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 監督：[[羽住英一郎]]（[[ロボット (企業)|ROBOT]]）&lt;br /&gt;
* 脚本：福田靖&lt;br /&gt;
* 音楽：[[佐藤直紀]]&lt;br /&gt;
* 主題歌：[[ジャーニー (バンド)|JOURNEY]]「Open Arms」&lt;br /&gt;
* 製作：[[フジテレビジョン]]、[[ロボット (企業)|ROBOT]]、[[ポニーキャニオン]]、[[東宝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ（CX） ==&lt;br /&gt;
{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名=海猿 UMIZARU EVOLUTION&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[テレビドラマ]]&lt;br /&gt;
|放送時間=火曜日21：00～21：54&lt;br /&gt;
|放送分=54&lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局=[[フジテレビ]]、[[共同テレビ]]&lt;br /&gt;
|企画=[[臼井裕詞]]、[[保原賢一郎]]&lt;br /&gt;
|プロデューサー=[[関口静夫]]、鈴木伸太郎、&amp;lt;br/&amp;gt;橋本芙美&lt;br /&gt;
|演出=羽住英一郎、[[小林義則]]&lt;br /&gt;
|出演者=[[#キャスト|キャスト]]参照&lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}}&lt;br /&gt;
|放送期間=2005年7月5日～9月13日&lt;br /&gt;
|放送回数=11&lt;br /&gt;
|音声=[[ステレオ放送]]&lt;br /&gt;
|特記事項=[[ハイビジョン制作|16:9LB]]、[[字幕放送]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
; 「海猿 UMIZARU EVOLUTION」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[7月5日]]～[[9月13日]]まで毎週[[火曜日]]21：00～21：54に[[フジテレビ系列]]で[[放送]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画からの続編で、主要キャストは引き継いでいる。映画の舞台であった海上保安大学校にて潜水士訓練課程を卒業後、一年間現場での実務をこなし、辞令により第三管区[[横浜市|横浜]]海上保安部所属[[巡視船#PL型|PL型巡視船]]「ながれ」に配属されるところから物語は始まる。&lt;br /&gt;
: ※「ながれ」は原作では第七管区[[福岡市|福岡]]海上保安部所属の[[巡視船#PS型|PS型巡視船]]であるが、ストーリー展開、撮影等の問題および映画『LIMIT OF LOVE 海猿』への展開の都合から変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CGをふんだんに使用した迫力ある戦闘シーンや水中救出シーンが多く登場し、最終話まで劇場版に勝るとも劣らないクオリティを維持し続けた今作は、近年の日本の民放連続ドラマの常識を覆す完成度だった。視聴率はあまり高くないものの[[オリコン]]集計の『[[2005年ドラマ満足度ランキング]]』では、『[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系春クール：[[仲間由紀恵]]主演）、『[[1リットルの涙]]』（フジテレビ系秋クール：[[沢尻エリカ]]主演）を抑え、見事第3位になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
; 仙崎大輔（[[伊藤英明]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 第三管区横浜海上保安部 巡視船「ながれ」航海士補・潜水士&lt;br /&gt;
; 伊沢環菜（[[加藤あい]]）&lt;br /&gt;
: 縫製スタジオ「リアンリアン」デザイナー&lt;br /&gt;
; 池澤真樹（[[仲村トオル]]）&lt;br /&gt;
: 三等海上保安正 [[第三管区海上保安本部]]羽田特殊救難基地[[特殊救難隊]] 巡視船「ながれ」特修科研修出向・潜水士（作中で死亡）&lt;br /&gt;
; 吉岡哲也（[[佐藤隆太]]）&lt;br /&gt;
: 二等海上保安士 第三管区横浜海上保安部 巡視船「ながれ」主計士補&lt;br /&gt;
; 光森千佳（[[佐藤仁美]]）&lt;br /&gt;
: 「オーシャンズ」従業員&lt;br /&gt;
; 星野怜（[[臼田あさ美]]）&lt;br /&gt;
: 「オーシャンズ」ウェイトレス&lt;br /&gt;
; 大野唯（[[一木有海]]）&lt;br /&gt;
: 下川の娘&lt;br /&gt;
; 冬柴康介（[[鈴木一真]]）&lt;br /&gt;
: 縫製スタジオ「リアンリアン」チーフデザイナー 環菜の上司&lt;br /&gt;
; 別所健次郎（[[三宅弘城]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 第三管区横浜海上保安部 巡視船「ながれ」機関士補・潜水士&lt;br /&gt;
; 山路拓海（[[平山祐介]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 第三管区羽田特殊救難基地特殊救難隊 巡視船「ながれ」特修科研修出向・潜水士&lt;br /&gt;
; 永島康太（[[坂本真]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 第三管区横浜海上保安部 巡視船「ながれ」機関士補・潜水士&lt;br /&gt;
; 岩松大悟（[[坂本あきら (俳優)|坂本あきら]]）&lt;br /&gt;
: 三等海上保安正 第三管区横浜海上保安部 巡視船「ながれ」主計科補給長&lt;br /&gt;
; 三池健児（[[飯田基祐]]）&lt;br /&gt;
: 三等海上保安士 第三管区横浜海上保安部 巡視船「ながれ」航海科・甲板長&lt;br /&gt;
; 辻沙耶香（[[川瀬良子]]）&lt;br /&gt;
: 環菜の同僚&lt;br /&gt;
; 矢吹真一（[[布施博]]）&lt;br /&gt;
: 三等海上保安監 海上保安庁本庁警備救難部専門官。下川の元バディ&lt;br /&gt;
; 伊沢歌子（[[朝加真由美]]）&lt;br /&gt;
: 環菜の母&lt;br /&gt;
; 勝田孝太郎（[[夏八木勲]]）特別出演&lt;br /&gt;
: 二等海上保安監 第三管区横浜海上保安部 巡視船「ながれ」船長&lt;br /&gt;
; 大野里江子（[[奥貫薫]]）&lt;br /&gt;
: 下川の元妻&lt;br /&gt;
; 池澤尚子（[[芳本美代子]]）&lt;br /&gt;
: 池澤の妻&lt;br /&gt;
; 津田晋平（[[益岡徹]]）&lt;br /&gt;
: 三等海上保安監 第三管区横浜海上保安部 警備救難課長&lt;br /&gt;
; 肥後大作（[[伊武雅刀]]）&lt;br /&gt;
: ダイニングバー「オーシャンズ」のマスター&lt;br /&gt;
; 三田村和也（[[大和田伸也]]）友情出演&lt;br /&gt;
: 海上保安庁 警備救難部長&lt;br /&gt;
; 下川嵓（[[時任三郎]]）&lt;br /&gt;
: 三等海上保安監 第三管区横浜海上保安部 巡視船「ながれ」首席航海士・潜水士&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他のキャスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[宮本大蔵]]/[[北村栄基]]/[[遠藤道哉]]/[[あべかつのり]]/[[喜久陽剛]]/[[逢川大樹]]/[[佐藤元哉]]/[[城元大輔]]/[[金時むすこ]]/[[猪又輝之]]/[[藤馬ゆうや]]/[[桜井聖]]/[[葛井亮平]]/[[五明紀之]]/[[飯淵貴美子]]/[[渡辺尚子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブタイトル・視聴率 ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!各回||サブタイトル||放送日||視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION 1||運命の幕開け||2005/07/05||&amp;lt;font color=red&amp;gt;17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION 2||潜水士浮上せず||2005/07/12||13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION 3||置きざりの愛||2005/07/19||12.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION 4||海に消えた思いを探せ!||2005/07/26||13.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION 5||突然の別れ||2005/08/02||12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION 6||不審船発射||2005/08/09||&amp;lt;font color=blue&amp;gt;10.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION 7||人を殺した||2005/08/16||12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION 8||池澤、死す||2005/08/23||12.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION 9||失われた夏を求めて||2005/08/30||12.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION 10||命にかえて||2005/09/06||12.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION Final||この手を離さない||2005/09/13||13.8%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
; 平均視聴率 13.2%、[[視聴率]]は[[ビデオリサーチ]]調べ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
* 『[[OCEAN (B'z)|OCEAN]]』[[B'z]]&lt;br /&gt;
** 作詞：[[稲葉浩志]] 作曲：[[松本孝弘]] 編曲：松本孝弘、稲葉浩志、[[池田大介]]、[[徳永暁人]]&lt;br /&gt;
*: 本ドラマのために書き下ろされた曲。&lt;br /&gt;
*: この曲の[[ミュージック・ビデオ|PV]]は、第四管区海上保安本部所属のPLH型[[巡視船]]「みずほ」上で撮影され話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 監督：羽住英一郎（[[ロボット (企業)|ROBOT]]）、[[小林義則]]（共同テレビ）&lt;br /&gt;
* プロデュース：[[関口静夫]]、[[鈴木伸太郎]]、[[橋本茉美]]（共同テレビ）&lt;br /&gt;
* 企画：[[臼井裕詞]]、[[保原賢一郎]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[福田靖]]&lt;br /&gt;
* 音楽：佐藤直紀&lt;br /&gt;
* 製作：フジテレビ、共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画2作目 ==&lt;br /&gt;
{{Infobox Film&lt;br /&gt;
|作品名 = LIMIT OF LOVE 海猿&lt;br /&gt;
|原題 = LIMIT OF LOVE UMIZARU&lt;br /&gt;
|画像 = &lt;br /&gt;
|画像サイズ = &lt;br /&gt;
|画像解説 = &lt;br /&gt;
|監督 = [[羽住英一郎]]&lt;br /&gt;
|製作総指揮 = [[亀山千広]]&lt;br /&gt;
|製作 = [[阿部秀司]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[尾越浩文]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[島谷能成]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[亀井修]]&lt;br /&gt;
|脚本 = [[福田靖]]&lt;br /&gt;
|出演者 = [[伊藤英明]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[加藤あい]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[佐藤隆太]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[大塚寧々]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[浅見れいな]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[吹越満]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[美木良介]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[石黒賢]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[時任三郎]]&amp;lt;br/&amp;gt;ほか&lt;br /&gt;
|音楽 = [[佐藤直紀]]&lt;br /&gt;
|主題歌 =「Precious」（[[伊藤由奈]]）&lt;br /&gt;
|撮影監督 = [[佐光朗]]&lt;br /&gt;
|撮影 = &lt;br /&gt;
|編集 = [[松尾浩]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[穂垣順之助]]&lt;br /&gt;
|配給 = [[東宝]]&lt;br /&gt;
|公開 = [[2006年]][[5月6日]]&lt;br /&gt;
|上映時間 = 117分&lt;br /&gt;
|製作国 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|言語 = [[日本語]]&lt;br /&gt;
|制作費 = &lt;br /&gt;
|興行収入 = &lt;br /&gt;
|前作 = &lt;br /&gt;
|次作 = &lt;br /&gt;
|allcinema_id = 322769&lt;br /&gt;
|varietyjapan_id = &lt;br /&gt;
|amg_id = &lt;br /&gt;
|imdb_id = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
; 「LIMIT OF LOVE 海猿」&lt;br /&gt;
[[2006年]][[5月6日]]に全国[[東宝]]系にて公開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
鹿児島、機動救難隊へと異動した仙崎と吉岡。仙崎は遠距離恋愛ながらも、環菜と順調に交際し、結婚は目前だった。ある日、訓練中に機動救難隊に出動が命じられる。任務は鹿児島湾内で座礁したフェリーでの救助活動。しかし、予想以上の速さで浸水、傾いていく船体。仙崎と吉岡、そして要救助者2名は、絶体絶命の状況に追いやられていく…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
; 仙崎大輔（[[伊藤英明]]）-27歳&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 第十管区鹿児島航空基地機動救難隊・潜水士&lt;br /&gt;
; 伊沢環菜（[[加藤あい]]）-26歳&lt;br /&gt;
: 縫製スタジオ「リアンリアン」服飾デザイナー&lt;br /&gt;
; 吉岡哲也（[[佐藤隆太]]）-24歳&lt;br /&gt;
: 二等海上保安士 第十管区鹿児島航空基地機動救難隊・潜水士&lt;br /&gt;
; 本間恵（[[大塚寧々]]）-35歳&lt;br /&gt;
: くろーばー号売店販売員 妊娠五ヶ月&lt;br /&gt;
; 海老原真一（[[吹越満]]）-41歳&lt;br /&gt;
: くろーばー号乗客 中古車販売会社経営&lt;br /&gt;
; 山路拓海（[[平山祐介]]）-31歳&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 第三管区羽田特殊救難基地特殊救難隊 第三隊隊長・潜水士&lt;br /&gt;
; 北尾勇（[[石黒賢]]）-38歳&lt;br /&gt;
: 三等海上保安正 第十管区鹿児島航空基地機動救難隊 隊長・潜水士&lt;br /&gt;
; 乙部志保里（[[浅見れいな]]）-23歳&lt;br /&gt;
: [[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]報道部員&lt;br /&gt;
; 重富活一（[[菅原卓磨]]）-32歳&lt;br /&gt;
: 三等海上保安正 第十管区鹿児島航空基地機動救難隊・潜水士&lt;br /&gt;
; 本丸正也（[[坂本碓吾]]）-28歳&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 第十管区鹿児島航空基地機動救難隊・潜水士&lt;br /&gt;
; 瀬戸口滋（[[江畑浩規]]）-28歳&lt;br /&gt;
: 三等海上保安正 第十管区鹿児島航空基地機動救難隊・潜水士&lt;br /&gt;
; 渡辺マサヤ（[[青木崇高]]）-25歳&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 第十管区串木野海上保安部 巡視船「こしき」機関科機関士補・潜水士&lt;br /&gt;
; 梨本信士（[[光石研]]）-40歳&lt;br /&gt;
: 第十管区海上保安本部 警備救難部救難課課長&lt;br /&gt;
; 桂木貞之（[[美木良介]]）-47歳&lt;br /&gt;
: 第十管区海上保安本部本部長&lt;br /&gt;
; 三沢圭介（[[津田寛治]]）-35歳&lt;br /&gt;
: 第十管区海上保安本部 警備救難部救難課係長&lt;br /&gt;
; 服部真佐彦（[[荒川良々]]）-32歳&lt;br /&gt;
: [[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]][[ディレクター]]&lt;br /&gt;
; 矢野達郎（[[市川しんぺー]]）-42歳&lt;br /&gt;
: 鹿児島テレビ[[カメラマン]]&lt;br /&gt;
; 下川嵓（[[時任三郎]]）-43歳&lt;br /&gt;
: 三等海上保安監 海上保安庁 警備救難部救難課専門官&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
* 『[[伊藤由奈の楽曲#Precious|Precious]]』[[伊藤由奈]]&lt;br /&gt;
: この曲のPVには、「LIMIT OF LOVE 海猿」本編の映像も一部使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 監督：[[羽住英一郎]]（[[ロボット (企業)|ROBOT]]）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[福田靖]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[佐藤直紀]]&lt;br /&gt;
* 視覚効果：[[オムニバス・ジャパン]]&lt;br /&gt;
* 製作総指揮：[[亀山千広]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 製作：[[阿部秀司 (映画プロデューサー)|阿部秀司]]（[[ロボット (企業)|ROBOT]]）、[[尾越浩文]]、[[島谷能成]]、[[亀井修]]&lt;br /&gt;
* 企画：[[関一由]]、[[堀部徹]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[臼井裕詞]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）、[[安藤親広]]（[[ロボット (企業)|ROBOT]]）&lt;br /&gt;
* 撮影協力：[[海上保安庁]]&lt;br /&gt;
* 配給：[[東宝]]&lt;br /&gt;
* 製作：[[フジテレビジョン]]、[[ロボット (企業)|ROBOT]]、[[ポニーキャニオン]]、[[東宝]]、[[小学館]]、、[[フジネットワーク|FNS]]加盟27社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 続編 ==&lt;br /&gt;
*2008年8月2日の[[土曜プレミアム]]『海猿-UMIZARU-』放送終了時に、『LIMIT OF LOVE 海猿』の続編『海猿-UMIZARU-3』の制作を決定したことが発表された。現在、ストーリーなどの詳細事項は発表されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* 「LIMIT OF LOVE海猿」公開前には[[日本放送協会|NHK]]の衛星放送で国分バージョンのドラマを再放送したほか、[[鹿児島テレビ放送]]、[[青森テレビ]]ではフジテレビドラマの再放送を実施した（鹿児島テレビ放送は本作にも登場している）。&lt;br /&gt;
* この映画は2006年5月6日に公開され530万人を動員し、[[興行収入]]71億円の大ヒットとなった。ちなみに2006年公開の邦画実写映画ではNo.1の成績である。&lt;br /&gt;
* 撮影には、[[宮崎カーフェリー]]の「[[フェリーひむか]]」が使用された。この船は旧・[[東日本フェリー|九越フェリー]]「れいんぼうべる」として運航当時、映画「[[白い船]]」のモデルにもなっている（劇中でおもに登場したのは姉妹船の「れいんぼうらぶ」）。なお、宮崎カーフェリーは路線閉鎖に伴い、他社へ売却後MES由良にて「FERRY HIMUKA」に船名変更、長崎港で係船後2006年12月、ギリシャHellenicSeawaysへ売却された。&lt;br /&gt;
* 2006年の[[文春きいちご賞]]（[[ゴールデンラズベリー賞]]の日本版）で、6位に選ばれている。これはアメリカ公開時に「あんな危機的状況下で長々とプロポーズするバカなどいない」と失笑を買ったことも大いに関係していると思われる。&lt;br /&gt;
* 当初原作の通りに[[関門海峡]]でのロケを希望していたが、『関門海峡の潮の流れが早い』、『関門海峡が撮影で閉鎖されると利用する船舶に支障が出る』など撮影の許可が出ず、舞台を鹿児島湾に変えた。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 「LIMIT OF LOVE海猿」の舞台が鹿児島であることから、2006年に[[TBS]]系列で放送されたドラマ『[[弁護士のくず]]』で伊藤演じる武田真実は鹿児島出身の設定がたてられていた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 映画の撮影には海上保安庁が船艇を提供するなどの協力を行った。同庁のイメージアップに貢献したことから、「海猿」に対して感謝状を贈っている。また、漫画・テレビ・映画での公開以降、海上保安官の志願者数が激増した[http://www.sankei.co.jp/enak/2006/aug/kiji/24tvUmizaru.html 産経新聞2006年8月24日]。&amp;lt;!---要出典・ニュースでは見つからず しかし「海猿」のフィクション性と現実のギャップから、入庁直後に辞職する者も非常に多く、海上保安庁では新人育成に苦慮している。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[プロフェッショナル仕事の流儀]]（2006年放送）において、海猿の原点「冷静に心を燃やす」と題し、[[海上保安官]][[特殊救難隊]]隊長[[寺門嘉之]]が出演した。&lt;br /&gt;
主要キャストはご成婚相手はほぼ非公開である。例外はヤンクミご主人とメガネである&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[海上保安庁]]&lt;br /&gt;
* [[海上保安大学校]]&lt;br /&gt;
* [[スクーバダイビング]]&lt;br /&gt;
* [[潜水士]]&lt;br /&gt;
* [[救難員]]&lt;br /&gt;
* [[降下救助員]]&lt;br /&gt;
* [[機上救護員]]&lt;br /&gt;
* [[水中処分員]]&lt;br /&gt;
* [[能登半島沖不審船事件]] - 場所を移してほぼ同じ推移の事件が描かれている。&lt;br /&gt;
* [[日本航空123便墜落事故]] - 同様の原因で着水する事故として取り上げられている。&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年11月１0日に伊沢と対決した&lt;br /&gt;
ブス恋美幸モデル。2014年11月１0日に伊沢と対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.umizaru.jp/index.html LIMIT OF LOVE 海猿]映画第2作公式サイト（ポータルサイト兼）&lt;br /&gt;
* [http://www.umizaru.jp/umizaru1/index.html 海猿-UMIZARU-]映画第1作公式サイト&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--フジテレビではトップページ以外のリンクを禁止しています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/index.html フジテレビ]&lt;br /&gt;
* [http://www.kurenavi.jp/html/movie_location_umi.html くれナビ] 海猿-UMIZARU-（映画第1作）呉ロケ地紹介&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ|火曜21時枠の連続ドラマ]]|&lt;br /&gt;
前番組=[[離婚弁護士|離婚弁護士II～ハンサムウーマン～]]&amp;lt;br/&amp;gt;（2005.4.19 - 2005.6.21）|&lt;br /&gt;
番組名=海猿 - UMIZARU EVOLUTION -&amp;lt;br/&amp;gt;（2005.7.5 - 2005.9.13）|&lt;br /&gt;
次番組=[[1リットルの涙 (テレビドラマ)|1リットルの涙]]&amp;lt;br/&amp;gt;（2005.10.11 - 2005.12.20）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うみさる}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 う|みさる]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊ヤングサンデー]]&lt;br /&gt;
{{manga-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画が原作の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:2004年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ製作の映画]]&lt;br /&gt;
{{movie-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHKのテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:大映テレビ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2002年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:共同テレビのテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:海上保安庁]]&lt;br /&gt;
[[Category:海洋映画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%8F%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%89IV_%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95&amp;diff=259973</id>
		<title>バイオハザードIV アフターライフ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%8F%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%89IV_%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95&amp;diff=259973"/>
				<updated>2014-11-10T09:51:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Film|&lt;br /&gt;
| 作品名 = バイオハザードIV アフターライフ&lt;br /&gt;
| 原題 = Resident Evil: Afterlife&lt;br /&gt;
| 画像 = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像解説 = &lt;br /&gt;
| 監督 = [[ポール・W・S・アンダーソン]]&lt;br /&gt;
| 製作総指揮 = &lt;br /&gt;
| 製作 = &lt;br /&gt;
| 脚本 = &lt;br /&gt;
| 出演者 = &lt;br /&gt;
| 音楽 = &lt;br /&gt;
| 撮影 = &lt;br /&gt;
| 編集 = &lt;br /&gt;
| 配給 = &lt;br /&gt;
| 公開 = &lt;br /&gt;
| 上映時間 = &lt;br /&gt;
| 製作国 = &lt;br /&gt;
| 言語 = &lt;br /&gt;
| 制作費 = &lt;br /&gt;
| 興行収入 = &lt;br /&gt;
| 前作 = [[バイオハザードIII]]&lt;br /&gt;
| 次作 = &lt;br /&gt;
| allcinema_id = &lt;br /&gt;
| kinejun_id =&lt;br /&gt;
| amg_id =&lt;br /&gt;
| imdb_id = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''バイオハザードIV アフターライフ'''(Resident Evil: Afterlife)は、製作中の[[ホラー]][[アクション映画]]。配役などは現在交渉中である。舞台の一部で「[[バイオハザード0]]」に出てきた[[黄道特急]]が出てくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
映画バイオハザードシリーズは３作目で完結の予定であったが、気が変わったのか、今作、4作目も作成するといわれている。&lt;br /&gt;
また、バイオハザードⅣのタイトルはまだ仮である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャスト==&lt;br /&gt;
*レオン・S・ケネディ：[[ジェンセン・アクレス]]（交渉中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[黄道特急]]&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年11月にゾンビと対決した&lt;br /&gt;
ブス恋美幸モデル。2014年11月１0日にゾンビと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Template:バイオハザード}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はいおはさあと4}}&lt;br /&gt;
[[Category:バイオハザードシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホラー映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゾンビ映画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E5%9E%A3%E7%B5%90%E8%A1%A3&amp;diff=259972</id>
		<title>新垣結衣</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E5%9E%A3%E7%B5%90%E8%A1%A3&amp;diff=259972"/>
				<updated>2014-11-10T09:49:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:新垣結衣1.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
'''新垣 結衣'''（あらがき ゆい、[[1988年]][[6月11日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[ファッションモデル]]。本名同じ。愛称は、'''ガッキー'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[沖縄県]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣2.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣3.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
[[2001年]]、女子小中学生向けファッション誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』の読者であった姉に「私はもうできないから」と推されて[[モデル (職業)|モデル]]（[[ニコモ]]）オーディションに応募、グランプリを獲得。[[2005年]][[春]]にニコモを卒業するまでに表紙に15回登場し、その回数は当時最多であった。ニコラでは「伝説の卒モ（卒業した専属モデルの意）」と称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年春にニコモ卒業を控えた[[2004年]]中頃からは、[[バラエティ番組]]や水着[[グラビアページ|グラビア]]、女優業などへと進出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[グラビアアイドル]]としては、主に少年誌の雑誌グラビアで活動を開始。[[2006年]][[3月3日]]に初の写真集『ちゅら☆ちゅら』を、[[5月17日]]にイメージビデオ『XIANGYU シャンユイ〜相偶』を発表した。『ちゅら☆ちゅら』の発売にあたって、3月5日、[[福家書店]][[銀座]]店にて開催されたサイン本発売と握手会には1,500人近くが来場、同店におけるイベントとしては[[プロ野球監督]]の[[長嶋茂雄]]以来という盛況を博した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルの活動と平行して、バラエティ番組にも出演。2005年10月からは『[[落下女]]』にレギュラーとして出演し、番組内[[コント]]で[[コメディアン|コメディエンヌ]]の片鱗を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CMは、2003年に[[大王製紙]]「エリエール」でCM[[デビュー]]。[[2004年]]12月、[[明治製菓]]の手作り[[チョコレート]]CMに[[夏帆]]・[[大沢あかね]]と3人で出演し話題となる。[[2006年]]には、[[東日本電信電話|NTT東日本]]企業広告CMに出演したほか、[[江崎グリコ]]「[[ポッキー]]極細」のCMに出演し、人気の後押しとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優としては、[[2005年]]に『[[Sh15uya]]』（シブヤフィフティーン）でドラマデビュー。2006年1月、『[[トゥルーラブ]]』でドラマ初主演。4月期・7月期は、土9ドラマ『[[ギャルサー (テレビドラマ)|ギャルサー]]』と『[[マイ☆ボス マイ☆ヒーロー]]』へ2[[クール (放送)|クール]]連続で出演し、若手人気女優の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アニメ]]の[[声優]]にも挑戦し、[[映画]]『[[超劇場版ケロロ軍曹]]』ではミララ役でゲスト出演、[[テレビアニメ]]『[[デジモンセイバーズ]]』では、藤枝淑乃役でレギュラー出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月8日]]に公開された映画『[[ワルボロ]]』で映画[[デビュー]]。また、同年夏公開の『[[恋するマドリ]]』で映画初主演、11月3日公開の『[[恋空]]』でも主演を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月6日には『[[恋するマドリ]]』の主題歌「[[メモリーズ (新垣結衣の曲)|メモリーズ]]」で、歌手デビュー。初披露は、[[エフエム東京|TOKYO FM]]の本人出演番組「[[SCHOOL OF LOCK!]]」のコーナー「[[GIRLS LOCKS!]]」の8月6日放送分で、1コーラスだけ披露された。同曲は「SCHOOL OF LOCK!」のサイトでの独占先行配信で、[[着うた]]のみ同日から4日間先行配信された。さらに、10月1日には『恋空』の挿入歌である「[[heavenly days]]」が「GIRLS LOCKS!」にてほとんどフル(2サビの頭まで)で披露された。その後も本人出演時を中心に「SCHOOL OF LOCK!」で新曲が披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年11月3日放送の『[[COUNT DOWN TV]]』に歌番組初出演、「heavenly days」を歌った。12月5日にはアルバム『[[そら (新垣結衣のアルバム)|そら]]』でCDデビュー。12月21日には、[[日本武道館]]でデビューイベント『デビューアルバム“そら”発売記念! SCHOOL OF LOCK! と新垣結衣の heavenly Xmas in 日本武道館』を開催した。大晦日には、[[NHK紅白歌合戦]]のゲスト審査員をつとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『恋するマドリ』、『ワルボロ』、『恋空』などの演技が評価され、2007年度の数々の映画賞を受賞している。2007年12月28日、第20回[[日刊スポーツ映画大賞]]新人賞を受賞した。明けて[[2008年]]、2月3日には第29回[[ヨコハマ映画祭]]新人賞、2月7日には第32回[[エランドール賞]]新人賞、2月12日には第50回[[ブルーリボン賞]]新人賞、2月15日には第31回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞、3月3日には第45回[[ゴールデン・アロー賞]]映画賞をそれぞれ受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月15日]]、第6回[[東京ガールズコレクション]]において、「BEST GIRL OF 2007」を受賞、第1回グランプリに輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[7月22日]]、第61回 [[ザテレビジョンドラマアカデミー賞|ザテレビジョン ドラマアカデミー賞]] 助演女優賞をドラマ『[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]』で受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年11月、[[ソニー]] [[ウォークマン]]のCM出演に際し、[[MONGOL800]]の「小さな恋のうた」を歌い、他のアーティストの楽曲を初めてカバーした。&amp;lt;!--また『Sony &amp;quot;Walkman&amp;quot; 「歌え、10代。」プロジェクト!!』として 新垣結衣と3,000人の中高生のボーカルユニット【少年少女ガッキ―団】を結成し、この一環として同年11月7日にプロモーションビデオとCMの撮影イベントを[[横浜市]]の[[赤レンガ倉庫]]前で開催した。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[6月25日]]、主演映画『[[ハナミズキ (映画)|ハナミズキ]]』で登場する自筆の[[絵本]]「The Three Little Pigs（3匹の子ぶた）」が一般発売され、[[絵本作家]][[デビュー]]を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[7月11日]]、『[[全開ガール]]』で連続ドラマにおいて単独では初となる主演を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[10月21日]]、『[[らんま1/2#テレビドラマ|らんま1/2]]』の役作りのため、ロングヘアを中学生以来の25cmカットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣4.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
=== 家族 ===&lt;br /&gt;
家族構成は、両親と姉2人（3人姉妹の末っ子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学歴 ===&lt;br /&gt;
[[那覇市立開南小学校]]、[[大里村]]立大里中学校（現[[南城市立大里中学校]]）、[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]][[卒業]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味・特技・交友関係 ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣5.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県]]出身だが、暑さには弱い。&lt;br /&gt;
* 子どもの頃から人見知りをするタイプ。&lt;br /&gt;
* [[一人称]]は、基本は「私」だが自身が書く[[ブログ]]や[[日記]]の中では「僕」や「ゆいぼ（ゆいボ）」「ユイ」「新垣」「ガッキー」「ガッちゃん」などを使っている。中学校時代の友達には「ゆい」「ゆいぼ」などと呼ばれている。なお、愛称の「ガッキー」はニコモになって間もなく[[榎本亜弥子]]に提案されたもので、ニコラ時代にはフルネームではなくこちらが名前として使われていることも多い。&lt;br /&gt;
* イラストが得意。漫画が好きで、特に好きなのは『[[ラブ★コン]]』と『[[らんま1/2]]』。&lt;br /&gt;
* 好きな[[歌手|アーティスト]]は、[[HY (バンド)|HY]]、[[Cocco]]、[[SPEED]]。&lt;br /&gt;
* 得意料理は、[[ゴーヤー]][[チャンプルー]]。バラエティ番組『[[恋するハニカミ!]]』に出演した際、[[小出恵介]]に振舞った他、[[東日本電信電話|NTT東日本]]のCM「家政科学生ユイの想い」でもその腕前を披露している。&lt;br /&gt;
*友達から「手を肩から上にあげない」と言われるほど、普段機敏な動きをすることはなく、ポッキーCMでのダンスは自分の体じゃないみたいで気持ち悪かった、とインタビューで語っている。&lt;br /&gt;
* [[ヒョウモントカゲモドキ]]の心ちゃん（愛称：シーちゃん）と[[ダックスフンド|カニンヘンダックス]]のココちゃんを飼い、1人で暮らしている模様。&lt;br /&gt;
* 友人には、高校時代の同級生の[[多部未華子]]（新垣のことを「ゆいぼう」と呼ぶ）、『[[ドラゴン桜]]』で共演した[[長澤まさみ]]、『[[コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-]]』で共演した[[戸田恵梨香]]や[[比嘉愛未]]らがいる。ニコラでモデル仲間だった[[虎南有香]]は大親友である。 &lt;br /&gt;
* 風呂上がりの香りが好き。すきなちくわはやわらかいものである。（[[しゃべくり007]]より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファッション ===&lt;br /&gt;
ニコラ時代は、ボーイズ系カジュアルの他にも色々な洋服を着こなし、父親のジーパン（大きめでダメージが強い）を愛用して「パパカジ（パパのカジュアル）」という新しいファッション用語を同誌で流行らせた。祖母、母と受け継がれたクロスのネックレスをいつも身につけている。また、母方の祖母からゴールドの結婚指輪も高校1年生の時に受け継いだが、こちらは本人が紛失してしまい、今は代わりのリングを右手薬指にはめている。&lt;br /&gt;
今はロングスカートやスカート＋ズボンといったファッションが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ・メンバーズサイト ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[11月7日]]に、[[アメーバブログ]]で公式[[ブログ]]を開設。開設当初から一記事あたり1000件を超えるコメントが閲覧者から寄せられ、6日後にはアメーバブログ内のアクセスランキングで2位を記録した。また、非公開であった血液型について2007年11月21日付けのブログ記事で「O型寄りのA型」と記述した。2008年6月11日、自身の20歳の誕生日でブログを閉鎖することを発表した。これからは携帯のオフィシャルサイトの日記を主に更新する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[6月11日]]、21歳の誕生日に「レプロプレミアムクラブ 新垣結衣オフィシャルメンバーズサイト」を開設。今まで携帯サイトのみで公開されていた「新垣帳」をPCにおいてブログ形式として閲覧が可能になる他、PCサイト独自のコンテンツを提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2013年12月18日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーといいとも&lt;br /&gt;
実父スッキリ。凡。(2014年4月22日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃんと(2014年4月22日。VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
2014年8月27日のワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年10月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP。PON。(2014年10月29日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年11月1日。MBS)&lt;br /&gt;
2014年11月6日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年11月8日。TBS)。11月1日は映画イベント放送&lt;br /&gt;
志村動物園(2014年11月8日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
トワイライト。(2014年)人妻役。上記の実父で発表された。7月18日のPONで予告放送された。10月29日のワイスクとニューススター以外のワイドショーでイベント放送された。同情するなら金くれと白い巨頭の財前子供のせいでシュウイチ以外挨拶されなかった&lt;br /&gt;
唇に口。(2015年2月)柏木ユリ役。2014年8月27日のワイドショーでメイキング放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
空飛ぶ広報(TBS)2014年9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
リーガルハイSP(2014年11月22日。フジテレビ)9月25日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM===&lt;br /&gt;
十六茶、&lt;br /&gt;
2014年2月4日のスッキリで&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
4月15日の実父と朝ちゃんで新パターン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣6.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2008年7月16日 || ''' [[Make my day (新垣結衣の曲)|Make my day]] ''' || WPCL-10480 (初回限定盤A:12cmCD) 1,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30094/95 (初回限定盤B:CD+DVD) 1,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30096/97 (初回限定盤C:CD+DVD) 1,500円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2008年10月15日 || ''' [[赤い糸 (新垣結衣の曲)|赤い糸]] ''' || WPZL-30108/9 (通常盤:CD+DVD) 1,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10610 (初回生産限定盤:12cmCD) 1,000円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2009年2月25日 || ''' [[piece (新垣結衣の曲)|piece]] ''' || WPCL-10664 (通常盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10662 (初回限定盤A:12cmCD) 1,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10663 (初回限定盤B:12cmCD) 1,000円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2009年5月27日 || ''' [[うつし絵 (新垣結衣の曲)|うつし絵]] ''' || WPCL-10686 (通常盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10685 (初回限定盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10721 ([[藤城清治]]デザイン・ジャケット完全生産限定盤:12cmCD) 1,000円&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[そら (新垣結衣のアルバム)|そら]] ''' || WPZL-30074/75 (通常盤:CD+DVD) 3,400円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10446 (初回限定盤:CD) 1,890円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2009年6月17日 || ''' [[hug (新垣結衣のアルバム)|hug]] ''' || WPZL-30120/21 (通常盤:CD+DVD) 3,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10669 (初回限定盤A:CD) 2,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10670/71 (初回限定盤B:2CD) 2,940円&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年9月22日 || ''' [[虹 (新垣結衣のアルバム)|虹]] ''' || WPCL-10869 (通常盤:CD) 3,150円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10868 (初回限定盤A:CD) 2,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30223/4 (初回限定盤B:CD+DVD) 3,500円 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣7.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込）!! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2007年12月12日 || ''' [[そらFilms]] ''' || WPBL-90104 (12cmDVD) 3,150円 || 12月5日リリースのデビュー・アルバム『そら』に収録されている曲から4本のビデオクリップを収録。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「heavenly days」は「そら」通常盤のDVDに収録されているものとは別バージョンであり、他3曲のクリップもこの作品集のために撮りおろされたものを使用。&amp;lt;br /&amp;gt; また、それぞれのメイキング映像に本人の音声コメントを載せた特典映像も収録されている。 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* [[ガッキーブック]]（2004年、[[新潮社]]） - nicola 4月号別冊&lt;br /&gt;
* ちゅら☆ちゅら（2006年、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* まっしろ（2007年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* にっこり 新垣結衣 in 恋するマドリ（2007年、[[幻冬舎]]）　-　ムック本&lt;br /&gt;
* [[月刊シリーズ|月刊 新垣結衣 Special]]（2010年、新潮社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2005年度カレンダー（2004年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2006年度カレンダー（2005年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2007年度カレンダー（2006年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2008年度カレンダー（2007年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2009年度カレンダー（2008年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2010年度カレンダー（2009年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2011年度カレンダー（2010年、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2012年度カレンダー（2011年、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣8.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* 第4回  [[ニコラ (雑誌)|ニコラ読者モデルオーディション]] グランプリ受賞（2001年）&lt;br /&gt;
* 第20回 [[日刊スポーツ映画大賞]] 新人賞（2007年）（『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第29回 [[ヨコハマ映画祭]] 最優秀新人賞（2008年）（『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第32回 [[エランドール賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
* [[ブルーリボン賞 (映画)#第50回（2007年度）|第50回 ブルーリボン賞]] 新人賞（2008年）（『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* [[第31回日本アカデミー賞|第31回 日本アカデミー賞]] 新人俳優賞、話題賞・俳優部門（2008年）（『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第45回 [[ゴールデン・アロー賞]] 映画賞（2008年）&lt;br /&gt;
* 第61回 [[ザテレビジョンドラマアカデミー賞|ザテレビジョン ドラマアカデミー賞]] 助演女優賞（2009年）（『スマイル』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣9.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]&lt;br /&gt;
** [[ニコモ]]&lt;br /&gt;
** [[ニコモノ!]]&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/yui_aragaki/ レプロエンタテインメント公式サイト] - 所属事務所による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/artist/gakky/index.html ワーナーミュージック・ジャパン公式サイト] - 所属レコード会社による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/guide/enter.html 新垣結衣 オフィシャルメンバーズサイト] - 新垣結衣のファンクラブサイト&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/sample/yui_aragaki/yui_blog/ 新垣結衣 メッセージブログ] - 新垣結衣の公式ブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新垣結衣の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣10.jpg|350px]][[Image:新垣結衣11.jpg|350px]][[Image:新垣結衣12.jpg|350px]][[Image:新垣結衣13.jpg|350px]][[Image:新垣結衣14.jpg|350px]][[Image:新垣結衣15.jpg|350px]][[Image:新垣結衣16.jpg|350px]][[Image:新垣結衣17.jpg|350px]][[Image:新垣結衣18.jpg|350px]][[Image:新垣結衣19.jpg|350px]][[Image:新垣結衣20.jpg|350px]][[Image:新垣結衣21.jpg|350px]][[Image:新垣結衣22.jpg|350px]][[Image:新垣結衣23.jpg|350px]][[Image:新垣結衣24.jpg|350px]][[Image:新垣結衣25.jpg|350px]][[Image:新垣結衣26.jpg|350px]][[Image:新垣結衣27.jpg|350px]][[Image:新垣結衣28.jpg|350px]][[Image:新垣結衣29.jpg|350px]][[Image:新垣結衣30.jpg|350px]][[Image:新垣結衣31.jpg|350px]][[Image:新垣結衣32.jpg|350px]][[Image:新垣結衣33.jpg|350px]][[Image:新垣結衣34.jpg|350px]][[Image:新垣結衣35.jpg|350px]][[Image:新垣結衣36.jpg|350px]][[Image:新垣結衣37.jpg|350px]][[Image:新垣結衣38.jpg|350px]][[Image:新垣結衣39.jpg|350px]][[Image:新垣結衣40.jpg|350px]][[Image:新垣結衣41.jpg|350px]][[Image:新垣結衣42.jpg|350px]][[Image:新垣結衣43.jpg|350px]][[Image:新垣結衣44.jpg|350px]][[Image:新垣結衣45.jpg|350px]][[Image:新垣結衣46.jpg|350px]][[Image:新垣結衣47.jpg|350px]][[Image:新垣結衣48.jpg|350px]][[Image:新垣結衣49.jpg|350px]][[Image:新垣結衣50.jpg|350px]][[Image:新垣結衣51.jpg|350px]][[Image:新垣結衣52.jpg|350px]][[Image:新垣結衣53.jpg|450px]][[Image:新垣結衣54.jpg|350px]][[Image:新垣結衣55.jpg|350px]][[Image:新垣結衣56.jpg|350px]][[Image:新垣結衣57.jpg|350px]][[Image:新垣結衣58.jpg|350px]][[Image:新垣結衣59.jpg|350px]][[Image:新垣結衣60.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらかき ゆい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:SCHOOL OF LOCK!]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>椎名へきる</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A4%8E%E5%90%8D%E3%81%B8%E3%81%8D%E3%82%8B&amp;diff=259971"/>
				<updated>2014-11-10T09:48:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 略歴・人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:椎名へきる 4.jpg|300px|thumb|椎名へきる]]&lt;br /&gt;
'''椎名 へきる'''（しいな へきる、[[1974年]][[3月12日]]- ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[声優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アーツビジョン]]。[[東京都]][[東久留米市]]出身。[[血液型]]A型。「へきる」を漢字で書くと「碧流」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴・人物 ==&lt;br /&gt;
* 最終学歴 [[東京都立清瀬東高校]]卒。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1991年　[[日本ナレーション演技研究所]]主催の第6期特待生オーディションに合格。&lt;br /&gt;
* 1992年　高校を卒業後、日ナレに通い始める。&lt;br /&gt;
* 在籍中、同校在籍の女性4名で結成したアイドルグループ「Cristal A」（他のメンバーは[[手塚ちはる]]、[[藤野かほる]]、矢沢ゆめる）で芸能界デビュー。後に、[[角川書店]]・[[ソニーレコード]]主催の『[[精霊使い]]』のヒロインオーディションに合格した事をきっかけに、「Cristal A」を脱退。またアイドル活動と平行して『[[花のあすか組!#ドラマCD1|花のあすか組!]]』のひばり役で声優としての活動も開始する。&lt;br /&gt;
* 1993年　アーツビジョンに正式所属。プロ声優としてのデビュー作は『[[アイドル防衛隊ハミングバード]]』の取石水無役。&lt;br /&gt;
* 1997年4月5日　プロ野球パ・リーグ「[[日本ハムファイターズ]]開幕戦（対ロッテ）」[[始球式]]に登板。以後2000年シーズン終了まで球団マスコット「[[ファイティー]]君」の声を担当。 &lt;br /&gt;
* 1999年1月12日 『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも]]』の「[[テレフォンショッキング]]」に出演。&lt;br /&gt;
* 2002年6月　実写出演映画『月のあかり』が公開。&lt;br /&gt;
* 2008年11月　初の舞台への出演を予定。 &lt;br /&gt;
2014年11月8日にご成婚と結婚の儀していた事公式サイトで発表された。Yahoo!乗っていた。しかし１0日のワイドショーで同情するなら金くれと白い巨頭の財前子供のせいで放送されなかった&lt;br /&gt;
* 「へきる」の[[芸名]]の由来は、高校生の時に考えた「碧流」であったという。&lt;br /&gt;
* 主な出演作品は『[[魔法騎士レイアース]]』の獅堂光役、『[[YAT安心!宇宙旅行]]』の天上院桂役、『[[ヨコハマ買い出し紀行]]』の初瀬野アルファ役など。&lt;br /&gt;
* 公式ファンクラブは「4179☆LOVE」（しいなくらぶと読む）&lt;br /&gt;
* [[怪談]]など怖い話が大嫌いだという。&lt;br /&gt;
* 2000年以降ほとんど行っていなかったアニメでの声優活動を、2006年夏頃から再開させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
* 自身の好みの[[ハードロック]]・[[メタル]]バンド等を語る、雑誌連載コラムやラジオのコーナーを持つほどの大の[[ハードロック]]・[[メタル]]音楽好き。&lt;br /&gt;
* 好きなアーティストは[[ホワイトスネイク]]、[[BOW WOW]]、[[ドリーム・シアター]]、[[ヨーロッパ (バンド)|ヨーロッパ]]、[[ランディ・ローズ]]、[[アンドリューWK]]等。&lt;br /&gt;
* 1994年8月21日　1stアルバム『[[Shiena]]』をリリースして[[ソニーレコード]]所属の歌手としてデビュー。&lt;br /&gt;
* 1995年3月29日　[[Shibuya_eggman|SHIBUYA Egg-man]]にて初の単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
* 1997年2月22、23日　[[日本武道館]]で女性声優個人名義として初のライブを行う。この頃から歌手活動、音楽製作を中心にした活動にシフトしていく。&lt;br /&gt;
* 1997年8月29日　[[テレビ朝日]]系列の音楽番組[[ミュージックステーション]]に女性声優個人名義としては初の出演を果たす。&lt;br /&gt;
* 1997年11月21日　[[LUNA SEA]]の[[真矢]]とのデュエットで『漂流者』をリリース。&lt;br /&gt;
* 1998年3月8日　[[広島厚生年金会館]]で開催したライブで通算100回公演を達成。&lt;br /&gt;
* 1998年9月19日　[[沖縄コンベンションセンター]]で行ったライブの[[ネット配信]]への瞬間同時アクセス数は当時の世界記録を樹立。&lt;br /&gt;
* 1999年1月21日　この日リリースした6thアルバム『[[Face to Face (椎名へきる)|Face to Face]]』が、自身初[[オリコン]]TOP10位内の初登場6位を記録。&lt;br /&gt;
* 1999年4月17日　[[国立代々木競技場]]第一体育館にて女性声優個人名義として初のライブ開催。&lt;br /&gt;
* 2000年12月31日　通算200回記念ライブとカウントダウンライブの2公演を[[幕張メッセ]]で開催。&lt;br /&gt;
* 2002年・2003年及び2004年1月1日　3年連続の[[元日]]日本武道館公演。&lt;br /&gt;
* 2006年3月　[[TM NETWORK]]の[[木根尚登]]とのユニット「ひだまり」を結成。&lt;br /&gt;
* 2006年7月30日　[[Zepp Tokyo]]で開催したライブで通算300回公演を達成。&lt;br /&gt;
* 2006年12月23日　[[さいたまスーパーアリーナ]]で女性声優個人名義として初のライブイベント開催。&lt;br /&gt;
* 2006年及び2007年12月31日　2年連続で[[東京国際フォーラム]]でのカウントダウンライブを開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[せつない笑顔]]&lt;br /&gt;
# [[ラッキーDAY]]&lt;br /&gt;
# [[目を覚ませ、男なら]]&lt;br /&gt;
# [[空をあきらめない]]&lt;br /&gt;
# [[だめよ! だめよ! だめよ!!]]&lt;br /&gt;
# [[色褪せない瞬間]]&lt;br /&gt;
# [[MOON LIGHT]]&lt;br /&gt;
# [[風が吹く丘]]&lt;br /&gt;
# [[Graduater〜グラディエーター〜]]&lt;br /&gt;
# [[抱きしめて (椎名へきる)|抱きしめて]]&lt;br /&gt;
# [[この世で一番大切なもの]]&lt;br /&gt;
# [[Everlasting Train -終わりなき旅人-]]&lt;br /&gt;
# [[-赤い華- You're gonna change to the flower]]&lt;br /&gt;
# [[BESIDE YOU]]&lt;br /&gt;
# [[live to love -もう少し早く逢えたなら-]]&lt;br /&gt;
# [[大切なページ]]&lt;br /&gt;
# [[あなたも知らない恋の果てに]]&amp;lt;br /&amp;gt;尚、[[2004年]][[9月29日]]、上記の8cmシングル時代のシングル全作品が12cmマキシシングル盤で再発売されている。&lt;br /&gt;
# [[Love Graduation]]&lt;br /&gt;
# [[愛のカタチ (椎名へきる)|愛のカタチ]]&lt;br /&gt;
# [[Jungle Life]]&lt;br /&gt;
# [[嵐のち晴れ]]&lt;br /&gt;
# [[眠れる森 (椎名へきる)|眠れる森]]&lt;br /&gt;
# [[あしたは消えない]]&lt;br /&gt;
# [[MOTTOスイーツ]]&lt;br /&gt;
# [[LOVE TOMORROW]]&lt;br /&gt;
# [[believe (椎名へきる)|believe]]&lt;br /&gt;
# [[PROUD OF YOU]]&lt;br /&gt;
# [[スタンバイ!]]&lt;br /&gt;
# [[Color (椎名へきる)|Color]]&lt;br /&gt;
# [[レヴェランス]]&lt;br /&gt;
# [[メモリーズ (椎名へきる)|メモリーズ]]&lt;br /&gt;
# [[ラヴ・ジェットコースター]]&lt;br /&gt;
# [[旅立ちの唄 (椎名へきる)|旅立ちの唄]]&lt;br /&gt;
# [[熱風]]&lt;br /&gt;
# [[Power Of Love/Reborn〜女は生まれ変わる〜]]&lt;br /&gt;
# [[Eternal Circle]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# [[Shiena]]&lt;br /&gt;
# [[Respiration]]&lt;br /&gt;
# [[No Make Girl]]&lt;br /&gt;
# [[with a will]]&lt;br /&gt;
# [[Baby blue eyes]]&lt;br /&gt;
# [[Face to Face (椎名へきる)|Face to Face]]&lt;br /&gt;
# [[RIGHT BESIDE YOU]]&lt;br /&gt;
# [[PRECIOUS GARDEN (アルバム)|PRECIOUS GARDEN]]&lt;br /&gt;
# [[Sadistic Pink]]&lt;br /&gt;
# [[10 Carat]]&lt;br /&gt;
# [[Wings of Time]]&lt;br /&gt;
# [[Clear Sky]]&lt;br /&gt;
# [[Rockin' for Love]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[b-side you〜B-SIDE COLLECTION〜]]&lt;br /&gt;
# [[Best!〜Single Collection〜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
# 『LEGEND 1997』1998年5月30日&lt;br /&gt;
# 『LEGEND 1998 Side A 〜 Special Edition for DVD』 1999年4月1日&lt;br /&gt;
# 『LEGEND 1998 Side B 〜 Special Edition for DVD』 1999年4月1日&lt;br /&gt;
# 『Hequil III』 1999年7月23日&lt;br /&gt;
# 『STARTING LEGEND 1999 Face to Face “Version 417”』 1999年11月20日&lt;br /&gt;
# 『Hekiru Shiina Millennium Edition 1995-2000』 2000年12月20日&lt;br /&gt;
# 『Hequil IV』 2000年9月20日&lt;br /&gt;
# 『STARTING LEGEND 2001 〜PRECIOUS GARDEN〜』 2002年2月14日&lt;br /&gt;
# 『Hequil V』 2002年10月23日&lt;br /&gt;
# 『Hekiru Shiina Tour '02-'03 〜believe〜 2003.1.1 @日本武道館』 2003年6月18日&lt;br /&gt;
# 『月のあかり』2004年4月30日&lt;br /&gt;
# 『Hekiru Shiina 10th Anniversary Tour version BEST 2004.1.1 @日本武道館』 2004年6月30日&lt;br /&gt;
# 『Hequil VI』 2004年12月01日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
# 『Hequil I』 1995年5月1日&lt;br /&gt;
# 『STARTING LEGEND DASH』1995年10月21日&lt;br /&gt;
# 『STARTING LEGEND'96 SUMMER SPECIAL』1997年1月22日&lt;br /&gt;
# 『Hequil II』1997年3月21日&lt;br /&gt;
# 『LEGEND 1997』1998年3月21日&lt;br /&gt;
# 『LEGEND 1998 Side A』 1999年2月20日&lt;br /&gt;
# 『LEGEND 1998 Side B』 1999年3月20日&lt;br /&gt;
# 『Hequil III』 1999年7月23日&lt;br /&gt;
# 『STARTING LEGEND 1999 Face to Face “Version 417”』 1999年11月20日&lt;br /&gt;
# 『Hequil IV』 2000年9月20日&lt;br /&gt;
# 『STARTING LEGEND 2001 〜PRECIOUS GARDEN〜」 2002年2月14日&lt;br /&gt;
# 『月のあかり メイキングビデオ』2002年5月&lt;br /&gt;
# 『Hequil V』2002年10月23日&lt;br /&gt;
# 『月のあかり』2004年4月30日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオCD ===&lt;br /&gt;
# 『Hequil I on VIDEO CD』1995年11月22日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
※'''太字'''は主役・ヒロイン・メインキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
'''1993年'''&lt;br /&gt;
* [[ミラクル☆ガールズ]]（少女B）※第35話&lt;br /&gt;
'''1994年'''&lt;br /&gt;
* [[3丁目のタマ うちのタマ知りませんか?]]（'''モモ'''）&lt;br /&gt;
* [[D・N・A² ～何処かで失くしたあいつのアイツ～]]（高梨ことみ）&lt;br /&gt;
* [[魔法騎士レイアース]]（'''獅堂光'''）&lt;br /&gt;
'''1996年'''&lt;br /&gt;
* [[サンタクロースの冒険|少年サンタの大冒険!]]（ブリンキー）&lt;br /&gt;
* [[YAT安心!宇宙旅行]]（第1シリーズ）（'''天上院桂'''）&lt;br /&gt;
'''1998年'''&lt;br /&gt;
* [[魔術士オーフェン (アニメ)|魔術士オーフェン]]（ドーチン）&lt;br /&gt;
* [[YAT安心!宇宙旅行]]（第2シリーズ）（'''天上院桂'''）&lt;br /&gt;
'''1999年'''&lt;br /&gt;
* [[エデンズボゥイ]]（'''エリシス''' / '''シーダ'''）&lt;br /&gt;
* [[魔術士オーフェン (アニメ)#魔術士オーフェン Revenge|魔術士オーフェン Revenge]]（ドーチン）&lt;br /&gt;
'''2000年'''&lt;br /&gt;
* [[無敵王トライゼノン]]（甲斐童夢、フラウディア）&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* [[王ドロボウJING]]（フィノ・クォート）&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* [[探偵学園Q]]（栗田礼香）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[ウサハナ|ウサハナ 夢見るバレリーナ]]（'''ハナ'''）&lt;br /&gt;
* [[ケモノヅメ]]（'''上月由香'''）&lt;br /&gt;
* [[ときめきメモリアル Only Love]]（若竹遥）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[地獄少女 三鼎]]（山童）&lt;br /&gt;
* [[秘密 ―トップ・シークレット―#テレビアニメ|秘密 ～The Revelation～]]（沖名潤）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[超音戦士ボーグマン２-新世紀2058- ]]（サラ・クレッセ）&lt;br /&gt;
* [[アイドル防衛隊ハミングバード]]（'''取石水無'''）&lt;br /&gt;
* [[王ドロボウJING|王ドロボウJING in Seventh Heaven]]（フィノ・クォート）&lt;br /&gt;
* [[湘南純愛組!]]（伊藤唯）&lt;br /&gt;
* [[真・女神転生|真・女神転生 東京黙示録]]（渋澤京子）&lt;br /&gt;
* [[精霊使い]]（麻美）（イメージソング「涙」）&lt;br /&gt;
* [[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]]（'''テイルス'''）&lt;br /&gt;
* [[誕生 ～Debut～]]（'''相田幸子'''）&lt;br /&gt;
* [[ツインビーPARADISE]]（'''パステル'''）&lt;br /&gt;
* [[橘皆無#メディア化作品リスト|特務戦隊シャインズマン]]（シーナ・ヘキルンルン姫）&lt;br /&gt;
* BOUNTY DOG 月面のイヴ（イネス）&lt;br /&gt;
* [[秘境探検ファム&amp;amp;イーリー]]（'''ファム'''）&lt;br /&gt;
* [[不思議の国の美幸ちゃん]]（扉の女）&lt;br /&gt;
* [[プラスチックリトル]]（イリーズ）&lt;br /&gt;
* MINKY MOMO（[[魔法のプリンセスミンキーモモ]]）～旅立ちの駅～（少女）&lt;br /&gt;
* [[女神天国#OVA|女神天国]]（'''ルルベル'''）&lt;br /&gt;
* [[ヨコハマ買い出し紀行]]（'''初瀬野アルファ'''）&lt;br /&gt;
* [[ヨコハマ買い出し紀行|ヨコハマ買い出し紀行 -Quiet Country Cafe-]]（'''初瀬野アルファ'''）&lt;br /&gt;
* [[魔法騎士レイアース|レイアース]]（'''獅堂光'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ジャングル大帝]]（ルキオ）&lt;br /&gt;
* [[ロックマン (ゲーム)|がんばれROCKMAN 地震用心・火の用心]]（'''ロックマン'''）&lt;br /&gt;
* [[3丁目のタマ|3丁目のタマ おねがい！モモちゃんを捜して]]（モモ）&lt;br /&gt;
* [[犬夜叉|映画犬夜叉 時代を越える想い]]（瑠璃）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[アークザラッド2]]（サニエレ・アルノ・ヘ・ドバッチ・ミルマ（サニア））&lt;br /&gt;
* [[R-TYPE FINAL]] ※ED　[[PROUD OF YOU]]（ゲームVer）のみ&lt;br /&gt;
* [[悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲]]（妖精、半妖精）&lt;br /&gt;
* [[AZITO|アジト2]]（神谷さつき）&lt;br /&gt;
* [[エーベルージュ|エーベルージュ（Windows版）]]（'''ノイシュ・アマルフィ'''）&lt;br /&gt;
* [[風の伝説ザナドゥ]]II（メルティナ）&lt;br /&gt;
* [[ゲーム天国]]（モモコ）&lt;br /&gt;
* [[GO!GO!バーディチャンス]]（'''高木美由紀'''）※主題歌も担当しているがCD化されていない。&lt;br /&gt;
* [[ソウルエッジ|ソウルエッジ（アーケード版）]]（ソン・ミナ）&lt;br /&gt;
* [[ソードアンドソーサリー]]（ミミナガ）&lt;br /&gt;
* [[魔術士オーフェン|Sorcerous Stabber ORPHEN　魔術士オーフェン ]]（ドーチン）&lt;br /&gt;
* [[ツインビーRPG]]（'''パステル'''）&lt;br /&gt;
* [[ツインビー|ツインビー対戦ぱずるだま]]（'''パステル'''）&lt;br /&gt;
* [[ツインビーヤッホー! ふしぎの国で大あばれ!!]]（'''パステル'''）&lt;br /&gt;
* [[電脳天使|電脳天使（PC・PCE版）]]（'''エインデベル・デネボーラ・レグルス'''）&lt;br /&gt;
* [[初恋物語]]（'''城島理紗'''）&lt;br /&gt;
* [[バテン・カイトス 終わらない翼と失われた海]]（メイフィー）&lt;br /&gt;
* [[徳間書店インターメディア|秘密の花園]]（都築伊万里）&lt;br /&gt;
* [[TGL|ファーランドストーリー～四つの封印～]]（アリーナ）&lt;br /&gt;
* [[プリンセスメーカー|プリンセスメーカー ゆめみる妖精]]（ウズ）&lt;br /&gt;
* [[魔法騎士レイアース]]（'''獅堂光'''）&lt;br /&gt;
* [[ラングリッサーIII]]（'''リファニー'''）&lt;br /&gt;
* [[ロックマン (ゲーム)|ロックマン～ザ・パワーバトル～]]（'''ロックマン'''）&lt;br /&gt;
* [[ロックマン (ゲーム)|ロックマン2～ザ・パワーファイターズ～]]（'''ロックマン'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* 『[[ベッカムに恋して]]』（'''ジェス'''）&lt;br /&gt;
* 『[[霊幻道士・キョンシーマスター|霊幻道士]]』（原題：『殭屍道長2』）（'''サウ'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD・イメージアルバム ===&lt;br /&gt;
* CDドラマ[[サンタのくれたおくりもの～the Pathway for the Santa Claus～]]（子供）&lt;br /&gt;
* イメージアルバム[[花のあすか組!#ドラマCD1|花のあすか組!]]（ひばり）&lt;br /&gt;
* CDドラマ[[きゃんきゃんバニー|きゃんきゃんバニーエクストラ SWATTYSPECIAL]]（'''スワティ'''）&lt;br /&gt;
* イメージアルバム[[リリカルかれんちゃん]]&lt;br /&gt;
* [[CAROL (アニメ)#CAROL-K|CAROL-K ～Graduater～]]（'''品川京呼'''）&lt;br /&gt;
* CDドラマ[[アニマガパラディ・パラダイス増刊号]]&lt;br /&gt;
* イメージアルバム[[精霊使い]]（麻美）&lt;br /&gt;
* サウンドトラック[[精霊使い]] ～虚構の残像～　イメージソング「ECHO OF FABRICATION｣&lt;br /&gt;
* サウンドトラック[[精霊使い]] イメージソング「涙」&lt;br /&gt;
* CDドラマ[[精霊使い]]（千曄）&lt;br /&gt;
* CDドラマ[[電脳天使|電脳天使デジタルアンジュ]]（'''エインデベル・デネボーラ・レグルス'''）&lt;br /&gt;
* CDドラマ[[女神天国#ラジオドラマ|女神天国ラジオ講座]]（'''ルルベル'''）&lt;br /&gt;
* [[ぽっぷるメイルパラダイス]]（コーム）&lt;br /&gt;
* [[ぽっぷるメイル The Next Generation]]（コーム）&lt;br /&gt;
* CDドラマ [[TARAKOぱっぱらパラダイス]]（コーム、メルティナ）&lt;br /&gt;
* [[FALCOM SPECIAL BOX]] '95 CDドラマ [[風の伝説ザナドゥ]]II（メルティナ）&lt;br /&gt;
* CDドラマ [[風の伝説ザナドゥ|風の伝説ザナドゥII ヒロイン達の誕生日]]（メルティナ）&lt;br /&gt;
* サントラ [[悪魔城ドラキュラ|悪魔城ドラキュラX ～月下の夜想曲～]]（妖精の歌）&lt;br /&gt;
* CDドラマ [[イノセント・サイズ]]（九鬼沙弥佳）&lt;br /&gt;
* CDドラマ [[クォヴァディス]]（アリシア・ポートマン）&lt;br /&gt;
* CDドラマ [[ヨコハマ買い出し紀行]]（'''初瀬野アルファ'''）&lt;br /&gt;
* CDドラマ [[ゼルマの詩集]]（'''ゼルマ'''）&lt;br /&gt;
* CDドラマ [[アニメ店長|アニメ店長「ラミカード娘。」・「はじめてのアニメ店長」]]（雅宰いさみ）&lt;br /&gt;
* CDドラマ [[GIRLSブラボー]]（こよみ）&lt;br /&gt;
* CDドラマ [[アナトゥール星伝|アナトゥール星伝「金の砂漠王」]]（'''鈴木結奈'''）&lt;br /&gt;
* CDドラマ [[目隠しの国]]（'''大塚かなで'''）&lt;br /&gt;
* CDドラマ [[ときめきメモリアル Only Love サウンドアルバム|ときめきメモリアル Only Love ExtraStory「ときめきの雪」]]（若竹遥）&lt;br /&gt;
* CDオムニバス　[[ウルトラマン]] 主題歌大全集（「夢まで走ろう」[[ウルトラマンカンパニー]]主題歌）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* ハミングバード情報局（[[文化放送]] [[ノン子とのび太のアニメスクランブル]]内コーナー番組）&lt;br /&gt;
* [[ツインビーPARADISE]]（文化放送1993年10月10日～1994年4月3日放送分に随時出演）&lt;br /&gt;
* [[ツインビーPARADISE|ツインビーPARADISE2]]（文化放送1994年10月16日～1995年4月2日放送分に随時出演）&lt;br /&gt;
* [[椎名へきるのへきらーず☆radio|へきらーず☆radio]]（[[大阪放送|ラジオ大阪]]1995年1月～1995年9月24日まで放送）&lt;br /&gt;
** [[橘皆無#メディア化作品リスト|特務戦隊シャインズマン]]（シーナ・ヘキルンルン姫）&lt;br /&gt;
** [[Vステ|生放送]]（6月11日放送）&lt;br /&gt;
* [[SOMETHING DREAMS マルチメディアカウントダウン]]（[[文化放送]]1995年4月15日～1998年10月3日まで出演）（[[冨永みーな]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[HOLY Shine In Naked]]（[[エフエムナックファイブ|NACK5]]他（NACK5以外でのタイトルは「Shine in Naked」）。1995年10月8日～1997年3月30日まで放送）&lt;br /&gt;
** [[CAROL ～A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991～|CAROL-K]]（'''品川京呼'''）&lt;br /&gt;
** [[ヨコハマ買い出し紀行]]（'''初瀬野アルファ'''）&lt;br /&gt;
* [[椎名へきるのすっぴんすまいる|すっぴんすまいる]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]他1995年10月9日～1998年10月2日まで放送）&lt;br /&gt;
* [[ツインビーPARADISE|ツインビーPARADISE3]]（文化放送1996年4月6日～1997年3月30日放送分に随時出演）&lt;br /&gt;
* [[G1グルーパー]]（[[全国FM放送協議会|JFN]]製作[[エフエム東京|TOKYO FM]]他1997年4月3日～1997年9月25日まで放送）&lt;br /&gt;
** スタジオ・ライブ（1997年8月28日放送）&lt;br /&gt;
* [[角川電波マガジン]] [[椎名へきるのミラクルブラウザ]]（JFN制作TOKYO FM他1997年10月～1998年9月まで放送）&lt;br /&gt;
* [[DEEPER STREET|椎名へきるのDEEPER STREET]]（JFN制作TOKYO FM他1997年10月～1998年3月まで放送）&lt;br /&gt;
* [[KADOKAWA電波マガジン ザ★ヘキリジョン]]（JFN制作TOKYO FM他1998年10月～1999年3月まで放送）&lt;br /&gt;
* [[ラジオ黄金時代|椎名へきるの恋愛パルス（ラジオ黄金時代）]]（JFN制作TOKYO FM他1999年4月～2000年3月まで放送）&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す]]（[[毎日放送|MBSラジオ]]1999年10月～2001年9月まで金曜日、2001年10月～2002年3月まで水曜日放送分に出演）&lt;br /&gt;
* [[椎名へきるのRADIO BBS]]（TOKYO FM2000年7月1日～10月1日まで放送）&lt;br /&gt;
* [[椎名へきる PRECIOUS GARDEN|PRECIOUS GARDEN]]（JFN制作TOKYO FM他2000年10月8日～2006年9月30日まで放送）&lt;br /&gt;
* [[椎名へきる みたいラジオ]]（TOKYO FM2006年10月2日～）&lt;br /&gt;
* [[椎名へきる FACE TWO FACE|FACE TWO FACE]]（[[インターネットラジオ]]　JFN制作2006年10月2日～）&lt;br /&gt;
* [[へきる、淳司 NATURE]]（[[エフエム富士|FM-FUJI]]制作[[東海ラジオ]]他2007年4月1日～）（[[間島淳司]]と共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実写・その他 ===&lt;br /&gt;
* [[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]球団マスコット「ファイティー君」（声の出演）（1997年～2000年）&lt;br /&gt;
* [[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]開幕戦始球式（1997年）&lt;br /&gt;
* TVCM「[[新潟ビジネス専門学校]]」（本人出演）&lt;br /&gt;
* TVCM「[[ユニー|生活創庫]]」（本人出演）&lt;br /&gt;
* TVCM「[[ファイナルファンタジーXI]]」（本人出演）　&lt;br /&gt;
* ラジオCM「[[日本ナレーション演技研究所]]」&lt;br /&gt;
* 邦画「月のあかり」（'''女'''）&lt;br /&gt;
* [[サンリオ]]キャラクター「[[ウサハナ]]」（'''ハナ'''）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・ミュージックエンタテインメント|SME]]のテレフォンサービス（1994年～1995年頃）&lt;br /&gt;
* [[コニカミノルタ]]・[[サンシャインシティ]]スターライトドーム「満天」上映番組ナビゲーター（2007年3月～9月まで担当）&lt;br /&gt;
* 鹿児島市立科学館[[プラネタリウム]]リニューアル記念番組「瑠璃色のメッセージ」（'''ルリ'''）（2007年4月21日～9月2日まで上映）&lt;br /&gt;
* [[パチスロ]]「[[ツインビーJG|ツインビー]]」（'''パステル'''）&lt;br /&gt;
* 歌謡シアター『ラムネ』～夢の途中編～（舞台出演予定）（2008年11月16日～2008年11月24日まで上演予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* 写真集『plume*plume』（[[角川書店]]）1995年3月&lt;br /&gt;
* ツアー・パーフェクトブック『STARTING LEGEND』（TOKYO-FM出版）1999年1月&lt;br /&gt;
* ムック『HEKIRU FILE』（[[音楽専科社]]）2004年7月&lt;br /&gt;
* ツアー・パーフェクトブック『STARTING LEGEND2』（TOKYO-FM出版）2005年1月&lt;br /&gt;
* ライブ写真集『AUDIENCS'S CUT 28 Zepp Live File's』（[[凸版印刷|トッパンフォームズ]]）2006年7月&lt;br /&gt;
* 雑誌連載コラム『ゆけゆけへき兵衛ちゃん・～Ⅱ」（ARENA37℃・[[Hm3 SPECIAL]]で連載）1997年4月～2008年3月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 椎名へきるの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:椎名へきる 1.jpg|300px]][[Image:椎名へきる 2.jpg|300px]][[Image:椎名へきる 3.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/Hekiru/ Hekiru Shiina Official Homepage（椎名へきる公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www2.jfn.co.jp/face FACE TWO FACE（JFN）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しいなへきる}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1974年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Hekiru Shiina]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%8A%E5%9C%B0%E9%9B%84%E8%BC%94&amp;diff=259969</id>
		<title>上地雄輔</title>
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				<updated>2014-11-10T09:46:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:上地雄輔 No.1.jpg|350px|thumb|上地雄輔]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:上地雄輔 No.2.jpg|350px|thumb|上地雄輔]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:上地雄輔 No.3.jpg|350px|thumb|上地雄輔]]&lt;br /&gt;
'''上地 雄輔'''（かみじ ゆうすけ）は[[俳優]]であり、ヘキサゴンファミリーである。[[島田紳助]]の忠実な下僕であり、愛称は「ブンシャカ池沼」「ブリッ子おやじ」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名 =上地 雄輔、別名 =遊助、神児遊助。出生地は[[神奈川県]][[横須賀市]]。[[1979年]][[4月18日]]生まれ。[[俳優]]、[[タレント]]、[[歌手]]、[[シンガーソングライター]]。父は[[上地克明]]横須賀[[市議会議員]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*[[神奈川県]][[横須賀市]]出身。&lt;br /&gt;
*[[横浜中学校・高等学校|横浜高校]]で[[松坂大輔]]の1つ先輩であり、松坂の捕手相手も務めた。&lt;br /&gt;
*「'''遊助'''」名義で[[歌手]]としても活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ☆　被災者の人へ　　頭ぽんぽんのおまじないの方法(東日本大震災直後のブログより) == &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おまじないです。老若男女、恥ずかしがらず本当にして下さい。&amp;lt;br/&amp;gt;片手を頭の上に手をそっと置いて。置いたまま。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
本当にウソだと思ってもいいからやって。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
怖くない。もぅ起こらない。きっと大丈夫。みんな付いてる。１人でまだ助けを待ってるあなたも、少なくともゼッッッテー俺はいるし繋がってる。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
そしてその手をゆっくり、頭の上にのせたまま左右に動かして、ポンポンて自分の頭に優しく叩いてください。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
その頭に感じた感触は今あなたにしてやりたい家族、大事な人、俺からの感触です。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
本当にできる日まで信じよう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゆーすけょり。&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
ttp://ameblo.jp/kamijiyusuke/entry-10829784126.html &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おいらおいら詐欺 ==&lt;br /&gt;
「ぶーんぶんしゃかぶぶんぶーん」で有名な上地雄輔が、自身のブログで東北関東大震災に対する募金活動を開始すると発表した。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、その募金活動が義援金商法と呼ばれる募金を傘に自分が儲けようとする行動ではないかと非難の声が上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上地が募金活動について発表しているのは3月12日に掲載された「集まれ!!」でのこと。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
「緊急対策支援　遊助企画」と題されたその募金活動というのは、上地の公式モバイルサイト「上地雄輔モバイル」で地震の影響で中止となってしまった武道館ライブのリハーサルの画像を3枚セットで売り出し、その売上を全額被災地に寄付するというものだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この企画、一見するとかなり被災地のことを考えた素晴らしい行動のように思えるが、実は問題がかなりあるのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、この募金をするために画像を購入するには、上地雄輔モバイルに315円払って入会しなければならないということだ。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
入会時にポイントが300ポイントはついてくるため募金名目の画像購入代の50ポイントは入会するだけで払えるのだが、これは募金という名目で有料サイトへの入会を募集しているのではと勘ぐられているのである。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
さらに、本当かどうか分からないが、噂では一人につき募金という名目の画像購入も一回しか出来ないという話もあり、そうなれば265円が上地の懐に入る計算になり、その噂が流れると一斉に上地を叩く声が上がってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
紳助「ファンサイトを募金させたらええやん？ファンサイト増えるねん」&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
上地「いい考えですね！」&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
紳助「せやろ？ファンも増えて募金もできて、素敵やん？」&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
上地「さすがです紳助さん！！」&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
紳助「そこでな・・アイデア料として・・おれアイデア出したやん？ほんなら入会金を半分欲しいねん」&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
上地 「はい！」&amp;lt;br/&amp;gt; &lt;br /&gt;
紳助「素敵やん☆」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===バラエティ===&lt;br /&gt;
'''レギュラー'''&lt;br /&gt;
*[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープハイパー]]（フジテレビ系、2010年5月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''準レギュラー'''&lt;br /&gt;
*[[快傑えみちゃんねる]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''過去の出演番組'''&lt;br /&gt;
*[[孝太郎Wキッチン]]（フジテレビ系、2007年10月 - 2008年3月） - レギュラー&lt;br /&gt;
*[[えみり・ジェンヌ]]（[[GyaO]]、2007年11月30日 - 2008年1月11日） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
*[[笑っちまえ!!(・∀・)]]（Ameba Studio、2007年12月19日 - 2010年3月31日） - レギュラー&lt;br /&gt;
*[[孝太郎が行く2]]（フジテレビ系、2008年4月 - 2008年09月） - レギュラー&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日。(2014年4月5日VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年11月27日。フジテレビ)ゲスト&lt;br /&gt;
笑い神、(2013年11月29日、日本テレビ)ゲスト&lt;br /&gt;
知っとこ。(2013年、11月30日、MBS)ゲスト&lt;br /&gt;
笑ってコラ。(2013年12月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2013年12月5日。2014年1月21日、5月28日VTR出演日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ポケモンゲットTV(2013年12月8日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年2月4日VTR日本テレビ)&lt;br /&gt;
本馬（2014年2月12日。6月18日。フジテレビ、）&lt;br /&gt;
丸見え（2014年2月17日日本テレビ）&lt;br /&gt;
おしゃべり料理(6月2日から6日。ABC)&lt;br /&gt;
世界(2014年7月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボンビガール(2014年7月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
トリビア外伝(2014年10月21日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽日本(2014年11月3日。NHK)&lt;br /&gt;
超報道(2014年11月１0日。フジテレビ)始球式直前放送&lt;br /&gt;
目覚まし。超報道(2014年11月11日。フジテレビ)始球式模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[day after tomorrow]] 『[[lost angel]]』&lt;br /&gt;
*day after tomorrow 『[[lost angel|そして僕にできるコト]]』&lt;br /&gt;
*[[SunSet Swish]] 『[[PASSION (SunSet Swishの曲)|PASSION]]』&lt;br /&gt;
*[[RYTHEM]] 『[[ツナイデテ]]』&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
ファミ通、(2013年10月24日発売号)&lt;br /&gt;
ポケモンのページに&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
くじけない。(2013年、11月22日、公開　上條役)&lt;br /&gt;
土竜の唄、(2014年2月15日、公開黒河剣太役)&lt;br /&gt;
お任せで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
{バンクーバー(2014年12月)4月7日の目覚ましメイキングで放送された。10月16日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
参勤交代(2014年)&lt;br /&gt;
{DEFAULTSORT:かみしゆうすけ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1979年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=ONE_PIECE&amp;diff=259964</id>
		<title>ONE PIECE</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* エピソード */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ワンピース1.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース2.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
『'''ONE PIECE'''』（ワンピース）は、[[尾田栄一郎]]による[[日本]]の[[少年漫画]]。および、これを原作とした[[テレビアニメ]]、[[アニメーション映画|映画]]、[[コンピューターゲーム|ゲーム]]といった[[メディアミックス]]作品。『[[週刊少年ジャンプ]]』（[[集英社]]）にて[[1997年]]34号から連載されている。略称は「'''OP'''」「'''ワンピ'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース3.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
[[海賊]]となった少年'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''を主人公とする、'''〝ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）〟'''を巡る海洋冒険[[ロマン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢への冒険・仲間達との友情といったテーマを前面に掲げ、バトルやギャグシーン、感動エピソードをメインとする少年漫画の王道を行く物語として国民的人気を博している。また、深く練り込まれた壮大な世界観・巧緻な設定のストーリーも特徴で、[[戦争]]や権力、[[領土問題]]、[[宗教]]問題、[[人種差別]]など様々な社会問題を風刺する内容も織り交ぜている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]8月現在、単行本は71巻まで刊行されており、『[[週刊少年ジャンプ]]』では『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』（[[1976年]]連載開始）に次ぐ長期連載となっている。累計発行部数は70巻現在、国内最高となる'''累計2億9000万部'''を突破している。また、67巻は'''初版発行部数405万部''、66巻は'''初動週間売上227万5000部'''の国内出版史上最高記録を樹立するなど、出版の国内最高記録をいくつも保持している。日本国外では翻訳版が30カ国以上で販売されており、同じくジャンプ連載作品である『[[NARUTO -ナルト-]]』同様、海外での人気も高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]より[[フジテレビ]]系列で放送されている[[ONE PIECE (アニメ)|テレビアニメ]]は、[[東映アニメーション]]製作のアニメ作品としては最長のロングラン作品になっている。2010年以降、多くの企業とのコラボ企画が実施され、全国各地で様々なイベントが行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* 1996年、『[[週刊少年ジャンプ]]』1996年41号と『週刊少年ジャンプ』1996年[[週刊少年ジャンプの増刊号|Summer Special]]で、本作の原型となる読み切り作品『'''[[WANTED! 尾田栄一郎短編集#ROMANCE DAWN|ROMANCE DAWN]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 1997年8月4日、『週刊少年ジャンプ』1997年34号より連載開始。&lt;br /&gt;
* 1997年12月、単行本第1巻が刊行。&lt;br /&gt;
* 1998年、『[[ジャンプフェスタ|ジャンプ・スーパー・アニメツアー'98]]』にて初のアニメ作品『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』が上映される。&lt;br /&gt;
* 1999年10月、[[ONE PIECE (アニメ)|テレビアニメ版]]が放送開始。&lt;br /&gt;
* 2000年3月、劇場版第1作『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』が公開。&lt;br /&gt;
* 2000年7月、初の家庭用ゲーム『ONE PIECE 〜めざせ海賊王!〜』が発売。&lt;br /&gt;
* 2001年7月、初のイラスト集『ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK』が発売。&lt;br /&gt;
* 2002年7月、単行本第24巻が初版発行部数コミック最高記録となる'''初版252万部'''を記録（以後更新中）。&lt;br /&gt;
* 2005年2月、単行本累計発行部数が史上最速で'''1億冊'''を突破（第36巻）。&lt;br /&gt;
* 2006年12月、『週刊少年ジャンプ』2007年4・5合併号で[[鳥山明]]作『[[ドラゴンボール]]』とのクロスオーバー作品『'''[[CROSS EPOCH]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 2007年、'''連載10周年'''を記念し、各地でイベントやグッズの販売が行われる。&lt;br /&gt;
* 2009年12月、劇場版第10作『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』が公開。劇場版シリーズ歴代最高（当時）の興行収入48億円を記録。&lt;br /&gt;
* 2010年3月、単行本第57巻が初版発行部数国内出版史上最高記録となる'''初版300万部'''を記録（以後更新中）。&lt;br /&gt;
* 2010年8月、『週刊少年ジャンプ』2010年39号掲載の第597話で原作第1部が終幕し、これまでの物語に「'''サバイバルの海 超新星（ルーキー）編'''」の副題が付けられた。その後、4週の休載期間を挟み44号（10月4日発売）より新章「'''最後の海 新世界編'''」がスタート。&lt;br /&gt;
* 2010年11月、単行本累計発行部数が史上初となる'''2億冊'''を突破（第60巻）。&lt;br /&gt;
* 2011年4月、『週刊少年ジャンプ』2011年17号で[[島袋光年]]作『[[トリコ]]』とのクロスオーバー作品『'''[[実食! 悪魔の実!!]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 2012年3月、連載15周年を記念し、初の展覧会「尾田栄一郎監修『ONE PIECE展』〜原画×映像×体感のワンピース」が開催。&lt;br /&gt;
* 2012年12月、劇場版第12作『[[ONE PIECE FILM Z]]』が公開。劇場版シリーズ歴代最高の'''興行収入68.5億円'''を記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの世界における年表]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サバイバルの海 超新星編 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース4.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
; 【1巻第1話 - 61巻第597話】&lt;br /&gt;
: かつてこの世の全てを手に入れた〝海賊王〟[[海賊 (ONE PIECE)#ゴール・D・ロジャー|ゴールド・ロジャー]]。彼が遺した「[[ONE PIECEの用語一覧#ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）|ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）]]」をめぐり、幾多の[[海賊 (ONE PIECE)|海賊]]達が覇権を賭けて争う「大海賊時代」が到来した。&lt;br /&gt;
: 「[[ONE PIECEの地理#東の海（イーストブルー）|東の海（イーストブルー）]]」のフーシャ村に住む少年'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''は、村に滞在していた海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#シャンクス|赤髪のシャンクス]]〟と親しくなり、海賊への憧れを募らせる。ある日ルフィは「ゴムゴムの実」という[[悪魔の実]]を食べ、一生泳げない体になる代わりに、全身が伸び縮みするゴム人間となった。それからしばらくして、ルフィはシャンクスを貶める山賊たちから怒りを買い、海に投げ込まれてしまう。溺れかけ、巨大魚に食われそうになったルフィを、シャンクスは片腕を犠牲にして助け出した。ルフィは、村を去る間際のシャンクスから、トレードマークの麦わら帽子を託され、将来立派な海賊になって再会することを約束する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東の海編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース5.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【1巻 - 12巻】&lt;br /&gt;
; 冒険の始まり（1巻）&lt;br /&gt;
: シャンクスとの別れから10年後、修行を重ね17歳になったルフィは、海賊王を目指してフーシャ村を旅立つ。旅立ち直後にいきなり遭難したルフィは、海軍に入ることを夢見る少年[[海軍 (ONE PIECE)#コビー|コビー]]と出会う。ルフィは女海賊[[海賊 (ONE PIECE)#アルビダ|アルビダ]]を倒し、コビーを海賊船の雑用係から解き放つ。&lt;br /&gt;
: ルフィとコビーは[[海軍 (ONE PIECE)|海軍]]基地の町「シェルズタウン」に到着する。「海賊狩り」の異名を持つ悪名高い賞金稼ぎ'''[[ロロノア・ゾロ]]'''が海軍に捕らえられていることを知ったルフィは、海軍基地に乗り込み、ゾロを救い出す。三刀流の剣士ゾロは、圧政を振るう海軍大佐モーガンをルフィと共に倒し、ルフィの最初の仲間となる。二人はコビーと別れ、世界中の海賊が集まる海「[[ONE PIECEの地理#偉大なる航路（グランドライン）|偉大なる航路（グランドライン）]]」を目指す。&lt;br /&gt;
; オレンジの町編（1巻 - 3巻）&lt;br /&gt;
: ゾロを仲間に加えたルフィは、次に訪れた「オレンジの町」で、海賊専門の泥棒'''[[ナミ (ONE PIECE)|ナミ]]'''と出会う。ナミが優れた航海術を持つと知り、ルフィは彼女を仲間に誘う。ナミは海賊になることを拒絶するが、二人は互いの目的のために手を組むことになる。ルフィとゾロは、町を荒らす海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#バギー|道化のバギー]]〟から「偉大なる航路」の海図を奪うため、バギー海賊団に戦いを挑む。ルフィは、自分と同じ悪魔の実の能力者であるバギー相手に勝利を収め、町を後にする。&lt;br /&gt;
; シロップ村編（3巻 - 5巻）&lt;br /&gt;
: 船を求め立ち寄った「シロップ村」で、ルフィはウソつきの少年'''[[ウソップ]]'''と出会う。ウソップは、シャンクスの部下ヤソップの息子であった。ルフィ達は村の富豪の娘カヤの屋敷を訪れるが、執事クラハドールに追い返される。しかしルフィとウソップはしばらくして、クラハドールがかつて処刑されたはずの海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#クロ|キャプテン・クロ]]〟であることを知ってしまう。クロは自分の海賊団に村を襲わせ、カヤを殺して財産を手に入れようと企んでいた。ルフィ達はウソップと共にクロネコ海賊団を迎え撃ち、クロの計画を阻止する。ルフィ達は、新たに狙撃手ウソップを仲間に加え、さらにカヤから海賊船「[[ゴーイングメリー号]]」を譲り受ける。&lt;br /&gt;
; バラティエ編（5巻 - 8巻）&lt;br /&gt;
: 航海に欠かせない海のコックを仲間に加えるため、ルフィ達は海上レストラン「バラティエ」に向かう。そこで副料理長にして凄腕の料理人・'''[[サンジ]]'''と出会い、ルフィは彼を仲間に引きこむことを決意する。その時、東の海の覇者と言われる海賊艦隊提督〝[[海賊 (ONE PIECE)#クリーク|首領・クリーク]]〟が現われ、バラティエの乗っ取りを宣言する。さらに、ゾロが目標とする世界最強の剣士〝[[王下七武海#ジュラキュール・ミホーク|鷹の目のミホーク]]〟が現れる。ゾロはミホークに戦いを挑むが、全く歯が立たずに敗れ去ってしまう。ミホークが去った後もクリーク海賊団との戦いは続く。ルフィは数々の兵器を繰り出すクリークとの激闘を制し、新たに料理人サンジを仲間に加える。&lt;br /&gt;
; アーロンパーク編（8巻 - 11巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、クリーク海賊団との戦闘の最中行方をくらましたナミを追い、コノミ諸島「ココヤシ村」に上陸する。そこは、魚人の海賊[[海賊 (ONE PIECE)#アーロン|アーロン]]が支配する土地であった。さらに、ナミがアーロン一味の幹部であるという事実が判明するが、その裏にはナミの悲壮な決意があった。ナミの想いを知ったルフィ達は、ナミを救うため、アーロン一味の根城「アーロンパーク」に殴り込む。ルフィはアーロンと激戦を繰り広げ、怒りの一撃でアーロンパークもろとも彼を倒す。島はアーロン一味の支配から解放され、航海士ナミが正式に仲間に加わった。&lt;br /&gt;
; ローグタウン編（11巻 - 12巻）&lt;br /&gt;
: 東の海の大物海賊達を次々に打ち破ったルフィの情報は海軍にも伝わり、ルフィには東の海最高となる3000万ベリーの懸賞金が懸けられる。&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」入りを目前に控えたルフィ達「麦わらの一味」は、かつて海賊王ロジャーが処刑された町「ローグタウン」に立ち寄る。そこでは、ルフィへの復讐を狙うバギー、そして悪魔の実を食べ生まれ変わったアルビダが待ち構えていた。ルフィは海賊王の処刑台でバギーに処刑されそうになるが、奇跡のような落雷に救われる。ルフィ達は町を治める海軍大佐[[海軍 (ONE PIECE)#スモーカー|スモーカー]]を振り切り、いよいよ「偉大なる航路」に進出すべく、「リヴァース・マウンテン」を駆け登る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アラバスタ編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース6.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【12巻 - 23巻】&lt;br /&gt;
; 偉大なる航路突入（12巻 - 13巻）&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味はついに「偉大なる航路」に突入する。リヴァース・マウンテンを降りた場所にある「双子岬」で、仲間の帰還を待ち続けるクジラ・[[ONE PIECEの登場人物一覧#ラブーン|ラブーン]]と出会う。ルフィはラブーンと、「偉大なる航路」一周後に再戦する約束を交わす。&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、最初の島「サボテン島」の町「ウイスキーピーク」で大歓迎を受ける。だがその町は、秘密犯罪会社「[[バロックワークス]]」（B・W）の社員である賞金稼ぎ達の巣であった。そこで一味は、B・Wエージェントの一人の正体が、「偉大なる航路」にある大国「[[アラバスタ王国]]」の王女[[アラバスタ王国#ネフェルタリ・ビビ|ネフェルタリ・ビビ]]であると知る。B・Wに潜入していた彼女から、ルフィ達はB・Wによるアラバスタ王国乗っ取り計画を知る。ビビを一行に加えた麦わらの一味は、B・Wからの追手を振り切りつつ、計画を阻止すべく一路アラバスタを目指す。&lt;br /&gt;
; リトルガーデン編（13巻 - 15巻）&lt;br /&gt;
: ウイスキーピークを出港したルフィ達は、ジャングルの中で恐竜達が生きる太古の島「リトルガーデン」に上陸する。ルフィ達はその島で、巨人族の二人の戦士・ドリーとブロギーに出会う。彼らは「誇り」を守るため、100年間も決闘を続けてきたという。だがその決闘が、B・Wからの追手による卑劣な策略で邪魔される。ルフィ達はB・Wエージェントにして姑息な美術家・Mr.3らを破り、巨人族の誇りを守る。&lt;br /&gt;
; ドラム島編（15巻 - 17巻）&lt;br /&gt;
: リトルガーデン出港後、ナミが急病に倒れてしまう。急遽進路を変更し、雪の島「ドラム島」に立ち寄った麦わらの一味は、悪魔の実を食べ人の能力を持ったトナカイ、'''[[トニートニー・チョッパー]]'''と出会う。ルフィはチョッパーを仲間に誘うが、彼には悲しき過去があった。そこへ、かつて島で悪政を敷いた元ドラム王国国王ワポルが帰還する。ルフィ達はチョッパーと共闘してワポルを撃退し、船医チョッパーを仲間に迎える。&lt;br /&gt;
; アラバスタ編（17巻 - 23巻）&lt;br /&gt;
: ついにアラバスタに辿り着いたルフィ達は、B・Wの扇動によって間近に迫った大反乱を防ぐため奔走する。ルフィはB・W社社長にして[[王下七武海]]の一角[[王下七武海#サー・クロコダイル|サー・クロコダイル]]に挑むが、彼の圧倒的な力の前に敗れてしまう。首都アルバーナにて国王軍と反乱軍が衝突する最中、復活を遂げたルフィがアルバーナに到着し、動乱を止めるべく再びクロコダイルに挑む。&lt;br /&gt;
: ルフィは3度目の戦いでついにクロコダイルを撃破し、B・Wの野望を阻止する。動乱終結後、ルフィ達はビビと別れ、アラバスタを出港する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 空島編 ====&lt;br /&gt;
【24巻 - 32巻】&lt;br /&gt;
; ジャヤ編（24巻 - 25巻）&lt;br /&gt;
: アラバスタを後にしたルフィ達は、B・W社副社長だった考古学者'''[[ニコ・ロビン]]'''を仲間に加える。次の島に向かう航海中、突如空から巨大なガレオン船が落下し、「[[ONE PIECEの用語一覧#記録指針|記録指針（ログポース）]]」の指す進路が上向きに変更される。それは伝説とされる空に浮かぶ島「[[空島 (ONE PIECE)|空島]]」への指針を意味していた。&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、空島の情報を得るため、海賊が跋扈する無法地帯がある島「ジャヤ」に上陸する。ジャヤで出会った[[海賊 (ONE PIECE)#モンブラン・クリケット|モンブラン・クリケット]]ら「猿山連合軍」の助けで、空島へと舵を進める。&lt;br /&gt;
; 空島編（26巻 - 32巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は上空1万mにある空島に辿り着く。そこには今まで全く見たことがない未知の文化が広がっていた。ルフィ達は、神の国「スカイピア」で上陸した「神の島（アッパーヤード）」が、かつて地上に存在した伝説の黄金郷であることをつきとめる。しかし、そこは神の軍団を率いる[[空島 (ONE PIECE)#エネル|神・エネル]]が支配する土地であり、空の民と島の先住民シャンディアが400年に渡り争い続けている土地であった。黄金捜しに乗り出したルフィ達は、神の軍団とシャンディアとの過酷なサバイバルに巻き込まれる。&lt;br /&gt;
: ルフィはエネルに挑み、撃破する。これにより空島を滅亡の危機から救い、空の民とシャンディアとの争いを終結させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウォーターセブン編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース7.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【32巻 - 46巻】&lt;br /&gt;
; ロングリングロングランド編（32巻 - 34巻）&lt;br /&gt;
: 空島から帰還したルフィ達は、ロングリングロングランドで、[[海賊 (ONE PIECE)#フォクシー海賊団|フォクシー海賊団]]から仲間をかけた海賊のゲーム「デービーバックファイト」を挑まれる。度重なる妨害に遭い、一時チョッパーを奪われるも、[[海賊 (ONE PIECE)#フォクシー|フォクシー]]との直接対決を制し勝利を収めた。その直後、海軍本部最高戦力・大将〝[[海軍 (ONE PIECE)#青雉|青雉]]〟が現れる。&lt;br /&gt;
; ウォーターセブン編（34巻 - 39巻）&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味は、損傷が激しいゴーイングメリー号を修繕し、さらに船大工を仲間に加えるため、世界一の造船都市「[[ウォーターセブン]]」を訪れる。だがそこで、造船会社ガレーラカンパニーから、メリー号が航海不能状態であるという衝撃的な宣告を突き付けられてしまう。ルフィはメリー号から別の船に乗り換える決断を下すが、ウソップが反発し、ルフィとの決闘の末一味を離脱する。さらに、ロビンが一味脱退を宣言する。ロビンの宣言の真相を知るべく、ルフィ達はガレーラカンパニー本社に乗り込む。しかし、政府の諜報機関[[サイファーポール#CP9|CP9]]に阻まれ、ロビンは連行されてしまう。&lt;br /&gt;
: ルフィ達はロビンを奪還するため、ガレーラカンパニー社員・フランキー一家らと協力し、司法の島「エニエス・ロビー」に乗り込む。その中には、仮面を被り謎のヒーロー「そげキング」と名乗るウソップの姿もあった。&lt;br /&gt;
; エニエス・ロビー編（39巻 - 44巻）&lt;br /&gt;
: ロビンの真意は、「世界政府の強大すぎる力が仲間に向けられるのが怖い」というものだった。彼女の想いを聞いたルフィは世界政府に宣戦布告し、一味はCP9との全面対決に挑む。ルフィはCP9最強の男、[[サイファーポール#ロブ・ルッチ|ロブ・ルッチ]]を激しい死闘の末に倒し、ロビン奪還に成功した。&lt;br /&gt;
; ウォーターセブン帰還（45巻 - 46巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、新たに船大工'''[[フランキー (ONE PIECE)|フランキー]]'''を仲間に加え、さらにウソップも一味に復帰する。そして、メリー号に代わる新たな海賊船「[[サウザンドサニー号]]」を手に入れ、次の島「魚人島」へ向け出港する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スリラーバーク編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース8.png|400px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
; 【46巻 - 50巻】&lt;br /&gt;
: 魚人島を目指す麦わらの一味は、深い霧の海域「魔の三角地帯（フロリアン・トライアングル）」に入り、謎の喋るガイコツ・'''[[ブルック (ONE PIECE)|ブルック]]'''と出会う。その時、目の前に突如ゴースト島と呼ばれる巨大船「[[スリラーバーク]]」が出現する。早速スリラーバークに上陸し探索に乗りだすルフィ達だが、船の主にして七武海の一人[[王下七武海#ゲッコー・モリア|ゲッコー・モリア]]の能力で影を奪い取られ、さらにナミも誘拐されてしまう。ルフィ達は、影とナミを奪還すべく、スリラーバーク四怪人に挑む。&lt;br /&gt;
: モリア撃破後、七武海[[王下七武海#バーソロミュー・くま|バーソロミュー・くま]]が現われルフィ達は全滅寸前に陥るが、ゾロの命懸けの交渉により難を逃れた。戦闘終結後、音楽家ブルックを仲間に加える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 頂上戦争編 ====&lt;br /&gt;
【50巻 - 61巻】&lt;br /&gt;
; シャボンディ諸島編（50巻 - 53巻）&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」を半周した麦わらの一味は、「シャボンディ諸島」にたどり着く。元ロジャー海賊団副船長[[ONE PIECEの登場人物一覧#シルバーズ・レイリー|シルバーズ・レイリー]]や、別々のルートでシャボンディ諸島までやってきた同世代のライバル達とも顔を合わせる。しかしそこで、ルフィが世界貴族を殴り飛ばす事件を起こし、海軍の追撃を受ける。島には海軍大将〝黄猿〟や人間兵器パシフィスタが現れ、ルフィ達は窮地に追いやられる。その最中、再び現れたバーソロミュー・くまの能力で、一味は全員世界各地に離散してしまう。&lt;br /&gt;
; 女ヶ島編（53巻 - 54巻）&lt;br /&gt;
: ルフィが飛ばされたのは、「凪の帯」にある女ヶ島「アマゾン・リリー」。そこは、七武海の紅一点[[王下七武海#ボア・ハンコック|ボア・ハンコック]]が治める、男子禁制の女人国であった。一時は処刑されそうになるが、器の大きさを見せつけたルフィは、ハンコックに恋心を抱かれるようになる。&lt;br /&gt;
: そこで、ルフィは兄[[海賊 (ONE PIECE)#ポートガス・D・エース|ポートガス・D・エース]]がマリンフォードの海軍本部で公開処刑されることを知る。ルフィは、彼が幽閉されている大監獄「[[インペルダウン]]」に行くことを決意する。&lt;br /&gt;
; インペルダウン編（54巻 - 56巻）&lt;br /&gt;
: ルフィはハンコックの助力を得て、深海の大監獄・インペルダウンに潜入する。獄内でバギーやMr.3、Mr.2と再会する。途中で監獄署長[[インペルダウン#マゼラン|マゼラン]]の毒に冒され息絶えかけたところを、革命軍幹部[[ONE PIECEの登場人物一覧#エンポリオ・イワンコフ|エンポリオ・イワンコフ]]に救われ、その協力を受ける。&lt;br /&gt;
: ルフィ一行はエースがいるフロアを目指すが、一足遅くエースは処刑場に連行されてしまう。エースを救うべくマリンフォードへ向かうことを決意したルフィは、さらに七武海[[王下七武海#ジンベエ|ジンベエ]]や元七武海クロコダイルと共闘し、インペルダウンからの脱獄を図る。多くの犠牲を払いつつも脱獄に成功する。&lt;br /&gt;
; マリンフォード編（56巻 - 59巻）&lt;br /&gt;
: エースを奪還すべく、世界最強の海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#エドワード・ニューゲート|白ひげ]]〟がマリンフォードに現れる。白ひげ海賊艦隊と、海軍本部・王下七武海との全面戦争が勃発した。脱獄囚と共に戦場にたどり着いたルフィは、世界を揺るがす戦いの中で、エースの救出に挑む。&lt;br /&gt;
: 激戦の末、エースと白ひげは共に戦死する。かくして、大海賊時代の幕開け以来最大の激戦となった「[[ONE PIECEの用語一覧#マリンフォード頂上戦争|マリンフォード頂上戦争]]」は、海軍勢の勝利に終わった。&lt;br /&gt;
; 戦争の後（59巻 - 61巻）&lt;br /&gt;
: 目の前でエースを失い、自暴自棄に陥ったルフィは、幼少時代を思い出す。エースともう一人の兄・[[ONE PIECEの登場人物一覧#サボ|サボ]]と過ごした、ルフィの過去が明らかになる。&lt;br /&gt;
: ルフィはジンベエの叱咤を受けて落ち着きを取り戻し、仲間たちとの再会を目指す。だが自らの弱さを知ったルフィは、レイリーの提案に乗り、立ち止まって力をつけることを決意する。ルフィは世界中に飛ばされた仲間に向けて「2年後にシャボンディ諸島へ集合」というメッセージを送る。そのメッセージを受け取った麦わらの一味のメンバーは、それぞれの地で修行を始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最後の海 新世界編 ===&lt;br /&gt;
; 【61巻第598話 - 】&lt;br /&gt;
: 「マリンフォード頂上戦争」から2年の月日が流れた。各々の島で修行を終え成長したルフィたちは、シャボンディ諸島に集結し、最後の海「[[ONE PIECEの地理#新世界|新世界]]」を目指し再出発する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 魚人島編 ====&lt;br /&gt;
; 【61巻 - 66巻】&lt;br /&gt;
: 深海1万メートルにある海底の楽園「[[ONE PIECEの地理#魚人島|魚人島]]」に到着した麦わらの一味は、島を治める「リュウグウ王国」の国王[[ONE PIECEの登場人物一覧#ネプチューン|ネプチューン]]の招待を受ける。王宮でルフィが出会った王女・[[ONE PIECEの登場人物一覧#しらほし姫|しらほし姫]]は、彼女を付け狙う海賊[[海賊 (ONE PIECE)#バンダー・デッケン九世|バンダー・デッケン九世]]から身を守るため、軟禁状態に置かれていた。ルフィは外に出たいという彼女を連れ、城を飛び出す。一方、[[海賊 (ONE PIECE)#ホーディ・ジョーンズ|ホーディ・ジョーンズ]]率いる新魚人海賊団が、デッケンの一味と手を組み、リュウグウ王国崩壊を目論み動き出す。新魚人海賊団は、かつてルフィが倒した魚人の海賊アーロンの意志を継ぎ、人間たちへの復讐を企てていた。ホーディは、魚人島の新たな王となり、人間との友好を望む者を排除するため、王国の乗っ取りを宣言する。&lt;br /&gt;
: ルフィは頂上戦争で共に戦った元七武海ジンベエと再会し、魚人島に長年根付く差別の歴史を知らされる。そしてジンベエからの頼みを受け、魚人島の危機を救うべく、新魚人海賊団と対決する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== パンクハザード編 ====&lt;br /&gt;
; 【66巻 - 70巻】&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味は魚人島を出港し、ついに「偉大なる航路」後半の海「新世界」に突入する。ルフィたちが新世界で最初に上陸したのは、灼熱の地と極寒の地に分断された異常な島「[[ONE PIECEの地理#パンクハザード|パンクハザード]]」。そこでルフィは、頂上戦争で命を救われた恩人である[[王下七武海#トラファルガー・ロー|トラファルガー・ロー]]と再会する。&lt;br /&gt;
: ルフィは、新たに七武海の一人となっていたローと同盟を結び、四皇〝[[海賊 (ONE PIECE)#カイドウ|百獣のカイドウ]]〟を倒すための作戦を開始する。ローの策に従い、ルフィたちは、パンクハザードに居座る元政府の科学者[[ONE PIECEの登場人物一覧#シーザー・クラウン|シーザー・クラウン]]の誘拐に乗り出す。シーザーは、七武海にして闇の仲買人[[王下七武海#ドンキホーテ・ドフラミンゴ|ドンキホーテ・ドフラミンゴ]]と手を組み、彼の後ろ盾を得て、島で化学兵器の研究を行なっていた。一方ドフラミンゴは、シーザーが供給する原料を使って[[悪魔の実#人造悪魔の実|人造悪魔の実]]「SMILE」を製造し、カイドウと取り引きを行なっていた。ローの狙いは、暗躍するドフラミンゴを表舞台に引きずり出すこと。だがルフィたちに、シーザーが生み出した大量殺戮兵器「[[ONE PIECEの登場人物一覧#スマイリー|シノクニ]]」の魔の手が迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドレスローザ編 ====&lt;br /&gt;
; 【70巻 - 】&lt;br /&gt;
: シーザーを捕らえることに成功したルフィとローたちは、ドフラミンゴが支配する王国「[[ONE PIECEの地理#ドレスローザ|ドレスローザ]]」へ向かう。カイドウの戦力低下を狙い、「SMILE」の製造工場を破壊するため、一行は3チームに別れ行動する。そんな中、「コリーダコロシアム」で開催される闘技会で、亡きエースの悪魔の実「メラメラの実」が賞品として出されることを知ったルフィは、それを手に入れるべく大会に出場する。一方、海軍は大将〝[[海軍 (ONE PIECE)#藤虎|藤虎]]〟を派遣し、世界最強の諜報機関「[[サイファーポール|CP-0]]」も動き出す。ドレスローザを舞台とした騒動は、ドンキホーテファミリー、コロシアムに集った実力者、さらに政府も絡んだ事態に発展していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの登場人物一覧]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、主人公とその仲間「麦わらの一味」である。&lt;br /&gt;
; [[モンキー・D・ルフィ]]（麦わらのルフィ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。[[海賊 (ONE PIECE)#麦わらの一味|麦わらの一味]][[船長]]。「ゴムゴムの実」の能力者のゴム人間。[[麦わら帽子]]がトレードマーク。夢は「ひとつなぎの大秘宝」を見つけて「海賊王」になること。&lt;br /&gt;
; [[ロロノア・ゾロ]]（海賊狩りのゾロ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[中井和哉]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[戦闘員]]。「三刀流」の剣士。クールでストイックな武士道精神の持ち主。世界一の大剣豪を目指している。&lt;br /&gt;
; [[ナミ (ONE PIECE)|ナミ]]（泥棒猫）&lt;br /&gt;
: 声 - [[岡村明美]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[航海士]]。元は海賊専門の泥棒。お金・お宝に目がない。世界地図を描くのが夢。&lt;br /&gt;
; [[ウソップ]]（狙撃の王様そげキング）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[狙撃手]]。臆病でお調子者ながら、器用で口八丁なパチンコの名手。父・ヤソップのような勇敢なる海の戦士を目指している。&lt;br /&gt;
; [[サンジ]]（黒足のサンジ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[平田広明]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[調理師|コック]]。コックの命である手を傷つけないように、足技で戦う。無類の女好き。伝説の海「オールブルー」を探す。&lt;br /&gt;
; [[トニートニー・チョッパー]]（わたあめ大好きチョッパー）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大谷育江]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[医師|船医]]。「ヒトヒトの実」を食べた人間[[トナカイ]]。人獣型、人型、獣型に変形出来る。何でも治せる医者を目指している。&lt;br /&gt;
; [[ニコ・ロビン]]（悪魔の子）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口由里子]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[考古学者]]。「ハナハナの実」の能力者。歴史上の「空白の100年」の謎を解き明かすため旅をしている。&lt;br /&gt;
; [[フランキー (ONE PIECE)|フランキー]]（鉄人（サイボーグ））&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[大工|船大工]]。体中に武器を仕込んだ[[サイボーグ]]。自分の作った船に乗り、その船が海の果てに辿り着くのを見届けることが夢。&lt;br /&gt;
; [[ブルック (ONE PIECE)|ブルック]]（鼻唄のブルック、ソウルキング）&lt;br /&gt;
: 声 - [[チョー (俳優)|チョー]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[音楽家]]。一度死んだが「ヨミヨミの実」でガイコツ姿で蘇ったアフロ剣士。リヴァース・マウンテンで別れた鯨のラブーンとの再会を誓う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の項目は個別記事を参照。&lt;br /&gt;
; [[海賊 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 作中に登場する海賊の一覧。&lt;br /&gt;
; [[海軍 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 作中に登場する海兵の一覧。&lt;br /&gt;
; [[王下七武海]]&lt;br /&gt;
: 世界政府公認の7人の大海賊。およびその傘下の勢力。&lt;br /&gt;
; [[バロックワークス]]&lt;br /&gt;
: 理想国家建国を目的とする秘密犯罪会社。&lt;br /&gt;
; [[アラバスタ王国]]&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」サンディ島にある砂の王国。&lt;br /&gt;
; [[空島 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 幻の存在とされる空に浮かぶ島。&lt;br /&gt;
; [[ウォーターセブン]]&lt;br /&gt;
: 「水の都」と呼ばれる世界一の造船都市。&lt;br /&gt;
; [[サイファーポール]]&lt;br /&gt;
: 世界政府直下の諜報機関。&lt;br /&gt;
; [[スリラーバーク]]&lt;br /&gt;
: 島一つを丸ごと乗せた世界一巨大な海賊船。&lt;br /&gt;
; [[インペルダウン]]&lt;br /&gt;
: 世界政府所有の深海の大監獄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語・世界観 ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの用語一覧|ONE PIECEの地理]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の舞台となる世界は、世界中に加盟国を持つ「[[ONE PIECEの用語一覧#世界政府|世界政府]]」により統治されている。しかし、海賊王ゴールド・ロジャーの処刑をきっかけに「大海賊時代」が到来し、海賊たちが世界各地で勢力を広げており、世界政府直下の[[海軍 (ONE PIECE)|海軍]]と戦いを繰り広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生活様式や科学技術などは、基本的に現実世界における[[海賊の黄金時代]]（17世紀から18世紀頃）がモデルと思われる。しかし、現実世界から大きくかけ離れた、作中世界固有の設定も多々ある（「[[ONE PIECEの地理#偉大なる航路（グランドライン）|偉大なる航路]]」と「[[ONE PIECEの地理#赤い土の大陸（レッドライン）|赤い土の大陸]]」、[[ONE PIECEの用語一覧#電伝虫|電伝虫]]など）。[[悪魔の実]]という食べると特殊な能力が身に付く実が存在し、能力の有無を問わず多くの登場人物は超人的な戦闘力を備えている。海王類を始めとする特殊な動物や、[[巨人]]や[[魚人]]のような[[亜人|亜人種]]もおり、普通の人間でも身長2mを越える人物が多数登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公とその一味は海賊団を結成しているが、民間からの略奪を行うわけではなく（所有者不明瞭な物品を拾ったり、同業者である海賊たちから略奪を働くことはある）、主に各島で事件に巻き込まれ、敵を倒した後に次の島へ進んでいく。敵も同業者である海賊が多いが、世界政府直属の組織（主に海軍）や一国の元首等の公権力と戦うこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の項目は個別記事を参照。&lt;br /&gt;
; [[悪魔の実]]&lt;br /&gt;
: 食べると摩訶不思議な能力が身につく果実。&lt;br /&gt;
; [[ゴーイングメリー号]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味の初代海賊船。&lt;br /&gt;
; [[サウザンドサニー号]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味の2代目海賊船。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 短期集中表紙連載シリーズ ==&lt;br /&gt;
[[扉絵]]は通常、本編とは無関係のイラストであるが、毎週1コマずつの短期ストーリーが連載されることがある。そこでは、本編に登場した人物の「その後」がサイドストーリーとして描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表紙連載に描かれた後に本編に再登場したキャラ、また本編に先行しての登場となったキャラも多く、ストーリーの伏線・肉付けとなっている。本編と違い台詞はないが、英語での短い台詞や擬音、?や!等の記号はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第18弾までは『ONE PIECE GREEN』にまとめて収録されている。「バギー一味冒険記」と「コビメッポ奮闘日記」はアニメ版でも放送され、「ジャンゴのダンス天国」は映画『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険|ジャンゴのダンスカーニバル]]』（同時上映の短編）の原案となった。それ以降は長らくアニメ化されていなかったが、シャボンディ諸島で散り散りになった麦わらの一味を描いた第11 - 18弾はオリジナル要素を加えた上でアニメ化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#バギー海賊団|バギー一味]]冒険記''' （35話 - 75話【全28話・番外編2話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海軍 (ONE PIECE)#コビー|コビメッポ]]奮闘日記''' （84話 - 119話【全30話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海軍 (ONE PIECE)#ジャンゴ|ジャンゴ]]のダンス天国''' （126話 - 172話【全37話・番外編1話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#はっちゃん|はっちゃん]]の海底散歩''' （182話 - 228話【全40話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#ワポル|ワポル]]の雑食バンザイ''' （236話 - 262話【全23話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#ポートガス・D・エース|エース]]の黒ひげ大捜査線''' （272話 - 305話【全29話】）&lt;br /&gt;
# '''[[空島 (ONE PIECE)#ゲダツ|ゲダツ]]のうっかり青海暮らし''' （314話 - 348話【全32話】）&lt;br /&gt;
# '''[[バロックワークス#ミス・ゴールデンウィーク|ミスG・W]]の作戦名“ミーツバロック”''' （359話 - 413話【全42話・外伝1話】）&lt;br /&gt;
# '''[[空島 (ONE PIECE)#エネル|エネル]]のスペース大作戦''' （428話 - 474話【全38話】）&lt;br /&gt;
# '''[[サイファーポール#CP9|CP9]]の任務外報告''' （491話 - 528話【全33話】）&lt;br /&gt;
# '''サンジの&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;地獄&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;カマバッカ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;よりお気を確かに''' （543話 - 544話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''ロビンのひどい事するわ''' （545話 - 546話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''フランキーの今週のおれダメだ''' （548話 - 549話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''ウソップの一人じゃ死ぬ病''' （550話 - 551話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''チョッパーの食いモンじゃねェぞ コノヤロー''' （552話 - 554話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ナミのウェザーリポート''' （555話 - 556話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ブルックの一宿一パンツのご恩返し''' （557話 - 558話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ゾロのあいつらどこだ世話がやける''' （559話 - 560話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''世界の甲板から''' （613話 - 668話【全48話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#カリブー|カリブー]]の新世界でケヒヒヒヒ''' （674話 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''あの人は今''' （[[空島 (ONE PIECE)#人物|空島]]のその後 424話 - 427話【全3話】）&lt;br /&gt;
* '''あの人は今''' （[[ウォーターセブン#人物|ウォーターセブン]]のその後 486話 - 490話【全4話】）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書誌情報 ==&lt;br /&gt;
[[アニメ関連書籍|ONE PIECE (アニメ)#関連書籍]]参照&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
* [[尾田栄一郎]] 『ONE PIECE』 [[集英社]]〈[[ジャンプ・コミックス]]〉、既刊71巻（2013年8月2日現在）&lt;br /&gt;
**  巻一 ROMANCE DAWN〜冒険の夜明け〜（1997年12月発行、ISBN 4-08-872509-3）&lt;br /&gt;
**  巻二〝VERSUS!!バギー海賊団〟（1998年4月発行、ISBN 4-08-872544-1）&lt;br /&gt;
**  巻三〝偽れぬもの〟（1998年6月発行、ISBN 4-08-872569-7）&lt;br /&gt;
**  巻四〝三日月〟（1998年8月発行、ISBN 4-08-872594-8）&lt;br /&gt;
**  巻五〝誰がために鐘は鳴る〟（1998年10月発行、ISBN 4-08-872619-7）&lt;br /&gt;
**  巻六〝誓い〟（1998年12月発行、ISBN 4-08-872642-1）&lt;br /&gt;
**  巻七〝クソジジイ〟（1999年3月発行、ISBN 4-08-872683-9）&lt;br /&gt;
**  巻八〝死なねェよ〟（1999年5月発行、ISBN 4-08-872712-6）&lt;br /&gt;
**  巻九〝涙〟（1999年7月発行、ISBN 4-08-872735-5）&lt;br /&gt;
**  巻十〝OK, Let's STAND UP!〟（1999年10月発行、ISBN 4-08-872773-8）&lt;br /&gt;
**  巻十一〝東一番の悪〟（1999年12月発行、ISBN 4-08-872797-5）&lt;br /&gt;
**  巻十二〝伝説は始まった〟（2000年2月発行、ISBN 4-08-872822-X）&lt;br /&gt;
**  巻十三〝大丈夫!!!〟（2000年5月発行、ISBN 4-08-872863-7）&lt;br /&gt;
**  巻十四〝本能〟（2000年7月発行、ISBN 4-08-872888-2）&lt;br /&gt;
**  巻十五〝まっすぐ!!!〟（2000年9月発行、ISBN 4-08-873009-7）&lt;br /&gt;
**  巻十六〝受け継がれる意志〟（2000年12月発行、ISBN 4-08-873045-3）&lt;br /&gt;
**  巻十七〝ヒルルクの桜〟（2001年2月発行、ISBN 4-08-873073-9）&lt;br /&gt;
**  巻十八〝エース登場〟（2001年4月発行、ISBN 4-08-873100-X）&lt;br /&gt;
**  巻十九〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;反乱&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;うねり&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2001年7月発行、ISBN 4-08-873133-6）&lt;br /&gt;
**  巻二十〝決戦はアルバーナ〟（2001年9月発行、ISBN 4-08-873158-1）&lt;br /&gt;
**  巻二十一〝理想郷〟（2001年12月発行、ISBN 4-08-873194-8）&lt;br /&gt;
**  巻二十二〝HOPE!!〟（2002年2月発行、ISBN 4-08-873222-7）&lt;br /&gt;
**  巻二十三〝ビビの冒険〟（2002年4月発行、ISBN 4-08-873252-9）&lt;br /&gt;
**  巻二十四〝人の夢〟（2002年7月発行、ISBN 4-08-873282-0）&lt;br /&gt;
**  巻二十五〝一億の男〟（2002年9月発行、ISBN 4-08-873313-4）&lt;br /&gt;
**  巻二十六〝神の島の冒険〟（2002年12月発行、ISBN 4-08-873336-3） &lt;br /&gt;
**  巻二十七〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;序曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オーバーチュア&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年2月発行、ISBN 4-08-873379-7）&lt;br /&gt;
**  巻二十八〝「戦鬼」ワイパー〟（2003年5月発行、ISBN 4-08-873418-1）&lt;br /&gt;
**  巻二十九〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;聖譚曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オラトリオ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年7月発行、ISBN 4-08-873480-7） &lt;br /&gt;
**  巻三十〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;狂想曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;カプリッチオ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年10月発行、ISBN 4-08-873502-1）&lt;br /&gt;
**  巻三十一〝ここにいる〟（2003年12月発行、ISBN 4-08-873551-X）&lt;br /&gt;
**  巻三十二〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;島の歌声&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;ラブ･ソング&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2004年3月発行、ISBN 4-08-873571-4）&lt;br /&gt;
**  巻三十三〝DAVY BACK FIGHT!!〟（2004年6月発行、ISBN 4-08-873593-5）&lt;br /&gt;
**  巻三十四〝「水の都」ウォーターセブン〟（2004年8月発行、ISBN 4-08-873638-9）&lt;br /&gt;
**  巻三十五〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;船長&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;キャプテン&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2004年11月発行、ISBN 4-08-873667-2）&lt;br /&gt;
**  巻三十六〝9番目の正義〟（2005年2月発行、ISBN 4-08-873768-7）&lt;br /&gt;
**  巻三十七〝トムさん〟（2005年4月発行、ISBN 4-08-873802-0）&lt;br /&gt;
**  巻三十八〝ロケットマン!!〟（2005年7月発行、ISBN 4-08-873839-X）&lt;br /&gt;
**  巻三十九〝争奪戦〟（2005年11月発行、ISBN 4-08-873872-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十〝ギア〟（2005年12月発行、ISBN 4-08-874003-3）&lt;br /&gt;
**  巻四十一〝宣戦布告〟（2006年4月発行、ISBN 4-08-874047-5）&lt;br /&gt;
**  巻四十二〝海賊vsCP9〟（2006年7月発行、ISBN 4-08-874127-7）&lt;br /&gt;
**  巻四十三〝英雄伝説〟（2006年9月発行、ISBN 4-08-874149-8）&lt;br /&gt;
**  巻四十四〝帰ろう〟（2006年12月発行、ISBN 4-08-874287-7） &lt;br /&gt;
**  巻四十五〝心中お察しする〟（2007年3月発行、ISBN 978-4-08-874314-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十六〝ゴースト&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;島&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;アイランド&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;の冒険〟（2007年7月発行、ISBN 978-4-08-874382-0）&lt;br /&gt;
**  巻四十七〝くもり時々ホネ〟（2007年9月発行、ISBN 978-4-08-874411-7）&lt;br /&gt;
**  巻四十八〝オーズの冒険〟（2007年12月発行、ISBN 978-4-08-874442-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十九〝ナイトメア・ルフィ〟（2008年3月発行、ISBN 978-4-08-874485-8）&lt;br /&gt;
**  巻五十〝再び辿りつく〟（2008年6月発行、ISBN 978-4-08-874521-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十一〝11人の超新星〟（2008年9月発行、ISBN 978-4-08-874563-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十二〝ロジャーとレイリー〟（2008年12月発行、ISBN 978-4-08-874602-9）&lt;br /&gt;
**  巻五十三〝王の資質〟（2009年3月発行、ISBN 978-4-08-874640-1）&lt;br /&gt;
**  巻五十四〝もう誰にも止められない〟（2009年6月発行、ISBN 978-4-08-874662-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十五〝地獄に&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;仏&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オカマ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2009年9月発行、ISBN 978-4-08-874727-9）&lt;br /&gt;
**  巻五十六〝ありがとう〟（2009年12月発行、ISBN 978-4-08-874761-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十七〝頂上決戦〟（2010年3月発行、ISBN 978-4-08-870010-6）&lt;br /&gt;
**  巻五十八「この時代の名を〝白ひげ〟と呼ぶ」（2010年6月発行、ISBN 978-4-08-870045-8）&lt;br /&gt;
**  巻五十九〝ポートガス・D・エース死す〟（2010年8月発行、ISBN 978-4-08-870083-0）&lt;br /&gt;
**  巻六十〝弟よ〟（2010年11月発行、ISBN 978-4-08-870125-7）&lt;br /&gt;
**  巻六十一〝ROMANCE DAWN for the new world〟-新しい世界への冒険の夜明け- （2011年2月4日発売、ISBN 978-4-08-870175-2）&lt;br /&gt;
**  巻六十二〝魚人島の冒険〟（2011年5月2日発売、ISBN 978-4-08-870217-9）&lt;br /&gt;
**  巻六十三〝オトヒメとタイガー〟（2011年8月4日発売、ISBN 978-4-08-870270-4）&lt;br /&gt;
**  巻六十四〝10万vs.10〟（2011年11月4日発売、ISBN 978-4-08-870301-5）&lt;br /&gt;
**  巻六十五〝ゼロに〟（2012年2月3日発売、ISBN 978-4-08-870367-1）&lt;br /&gt;
**  巻六十六〝タイヨウへと続く道〟（2012年5月2日発売、ISBN 978-4-08-870416-6）&lt;br /&gt;
**  巻六十七〝COOL FIGHT〟（2012年8月3日発売、ISBN 978-4-08-870476-0）&lt;br /&gt;
**  巻六十八〝海賊同盟〟（2012年11月2日発売、ISBN 978-4-08-870531-6）&lt;br /&gt;
**  巻六十九〝SAD〟（2013年3月4日発売、ISBN 978-4-08-870614-6）&lt;br /&gt;
**  巻七十〝ドフラミンゴ現る〟（2013年6月4日発売、ISBN 978-4-08-870660-3）&lt;br /&gt;
**  巻七十一〝曲者達のコロシアム〟（2013年8月2日発売、ISBN 978-4-08-870781-5）&lt;br /&gt;
* 非売品&lt;br /&gt;
**  巻零〝STRONG WORLD〟（2009年12月12日発行、映画「[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD#ONE PIECE 巻零|ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]」特典）&lt;br /&gt;
**  巻千〝Z〟（2012年12月15日発行、映画「[[ONE PIECE FILM Z#ONE PIECE 巻千|ONE PIECE FILM Z]]」特典）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 総集編 ===&lt;br /&gt;
* THE FIRST LOG（2005年3月発行、ISBN 978-4-08-111020-9）&lt;br /&gt;
* THE 2ND LOG &amp;quot;SANJI&amp;quot;（2005年11月発行、ISBN 978-4-08-111021-6）&lt;br /&gt;
* THE 3RD LOG &amp;quot;NAMI&amp;quot;（2005年12月発行、ISBN 978-4-08-111022-3）&lt;br /&gt;
* THE 4TH LOG &amp;quot;GRAND LINE&amp;quot;（2006年1月発行、ISBN 978-4-08-111023-0）&lt;br /&gt;
* THE 5TH LOG &amp;quot;CHOPPER&amp;quot;（2006年2月発行、ISBN 978-4-08-111024-7）&lt;br /&gt;
* THE 6TH LOG &amp;quot;ARABASTA&amp;quot;（2006年3月発行、ISBN 978-4-08-111025-4）&lt;br /&gt;
* THE 7TH LOG &amp;quot;VIVI&amp;quot;（2006年4月発行、ISBN 978-4-08-111026-1）&lt;br /&gt;
* THE 8TH LOG &amp;quot;SKYPIEA&amp;quot;（2008年4月発行、ISBN 978-4-08-111027-8）&lt;br /&gt;
* THE 9TH LOG &amp;quot;GOD&amp;quot;（2008年5月発行、ISBN 978-4-08-111028-5）&lt;br /&gt;
* THE 10TH LOG &amp;quot;BELL&amp;quot;（2008年6月発行、ISBN 978-4-08-111029-2）&lt;br /&gt;
* THE 11TH LOG &amp;quot;WATER SEVEN&amp;quot;（2009年4月発行、ISBN 978-4-08-111009-4）&lt;br /&gt;
* THE 12TH LOG &amp;quot;ROCKET MAN&amp;quot;（2009年5月発行、ISBN 978-4-08-111010-0）&lt;br /&gt;
* THE 13TH LOG &amp;quot;NICO ROBIN&amp;quot;（2009年7月発行、ISBN 978-4-08-111011-7）&lt;br /&gt;
* THE 14TH LOG &amp;quot;FRANKY&amp;quot;（2009年8月発行、ISBN 978-4-08-111012-4）&lt;br /&gt;
* THE 15TH LOG &amp;quot;THRILLER BARK&amp;quot;（2011年2月発行、ISBN 978-4-08-111033-9）&lt;br /&gt;
* THE 16TH LOG &amp;quot;BROOK&amp;quot;（2011年2月発行、ISBN 978-4-08-111035-3）&lt;br /&gt;
* THE 17TH LOG &amp;quot;SABÃODY&amp;quot;（2012年9月14日発売、ISBN 978-4-08-111052-0）&lt;br /&gt;
* THE 18TH LOG &amp;quot;IMPEL DOWN&amp;quot;（2012年10月12日発売、ISBN 978-4-08-111053-7）&lt;br /&gt;
* THE 19TH LOG &amp;quot;MARINEFORD&amp;quot;（2012年11月9日発売、ISBN 978-4-08-111054-4）&lt;br /&gt;
* THE 20TH LOG &amp;quot;ACE&amp;quot;（2012年12月14日発売、ISBN 978-4-08-111055-1）&lt;br /&gt;
* EXTRA LOG 1 &amp;quot;STRONG WORLD&amp;quot;（2012年12月4日発売、ISBN 978-4-08-111061-2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データブック ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE RED &amp;lt;small&amp;gt;GRAND CHARACTERS&amp;lt;/small&amp;gt;（2002年1月5日発売、ISBN 978-4-08-873211-4） &lt;br /&gt;
* ONE PIECE BLUE &amp;lt;small&amp;gt;GRAND DATA FILE&amp;lt;/small&amp;gt;（2002年8月2日発売、ISBN 978-4-08-873358-6）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE YELLOW &amp;lt;small&amp;gt;GRAND ELEMENTS&amp;lt;/small&amp;gt;（2007年4月2日発売、ISBN 978-4-08-874098-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE GREEN &amp;lt;small&amp;gt;SECRET PIECES&amp;lt;/small&amp;gt;（2010年11月4日発売、ISBN 978-4-08-874848-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE BLUE DEEP &amp;lt;small&amp;gt;CHARACTERS WORLD&amp;lt;/small&amp;gt;（2012年3月2日発売、ISBN 978-4-08-870445-6）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 画集 ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK（2001年7月発行、ISBN 978-4-08-859217-6）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 2（2003年11月発行、ISBN 978-4-08-859376-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 3 LION（2006年1月発行、ISBN 978-4-08-859538-2）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 4 EAGLE（2010年3月発行、ISBN 978-4-08-782267-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 5 SHARK（2010年12月発行、ISBN 978-4-08-782356-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE FILM STRONG WORLD EIICHIRO ODA ARTBOOK（2009年12月発行、ISBN 978-4-08-782251-9）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 海賊キャラ弁当BOOK（2011年9月12日発売、ISBN 978-4-08-102129-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE PIRATE RECIPES 海の一流料理人 サンジの満腹ごはん（2012年11月28日発売、ISBN 978-4-08-780658-8）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE Portrait.Of.Pirates 公式ガイドブック POPs!（2012年12月20日発売、ISBN 978-4-08-782459-9）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックスのコーナー ==&lt;br /&gt;
=== SBS ===&lt;br /&gt;
単行本の空きページに掲載されている、読者からの質問に作者が回答していくコーナー。「（'''S'''）質問を（'''B'''）募集（'''S'''）するのだ」の略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本編では語られていない作中のキャラクターや、世界観の裏設定が明らかにされるなど、人気の高いコーナー。時には、読者によってここで作られた設定が、作者の了承を経て公式設定になることもある（登場人物の[[誕生日]]など）。次第に読者が勝手にコーナーの開始宣言をしてしまう等、作者が読者に弄ばれるような内容が毎回盛り込まれるようになり、現在ではそれが半ば当然のことになっている。題字は巻ごとに差し替えられ、本編に登場したキャラクターにちなんだものになっている。また、最近では読者から送られたものを使用している。まれに読者からゲームやクイズが送られてくることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
52巻から64巻まで（56巻・59巻・62巻・63巻はお休み）、アニメで麦わらの一味を演じる声優達への質問コーナーが設けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウソップギャラリー海賊団 ===&lt;br /&gt;
読者から送られてきたイラストを掲載するコーナー。その巻で一番良かった作品は大賞とされ、送り主には作者のサイン色紙が贈られる。審査の良し悪しは、上手さではなく心意気だという。毎巻作者・コミックス担当者・ウソップ委員長の3人で選考して選ばれる。過去に掲載された読者の作品でも、気に入れば何度でも載せるが、大賞を2度あげることはしない。また、大賞に便乗するイラストを送ってくる者も多い。作品の一つ一つには必ずウソップがコメントを入れている。最後はジャンプ編集部と東映アニメーションの宛先が書かれたイラストで締める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルは巻によって変わっている場合がある。大概は巻末に収録されているが、SBSの場所に設けられる事もしばしばある&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;18巻と61巻は全てその場所に掲載され、巻末には行われなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。46巻ではサウザンドサニー号の内部公開により休載した。漫画家の[[藤原ゆか]]は6巻の本コーナーで大賞を受賞しており、ウソップから「OH YEAH!!大賞もってけ!!」とコメントされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月から2013年2月にかけて、「ウソップギャラリー海賊団WEB出張版」が[[ニコニコ静画]]で開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア展開 ==&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[ONE PIECE (アニメ)]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]][[10月]]より放送が開始されている。制作は[[東映アニメーション]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東映の制作したアニメ作品の中では最も長く続いている作品となっている。放送時間は水曜19時、日曜19時台、日曜9時台後半と何度か変更されている。現在でも10%前後の視聴率を保っており、朝のアニメ番組の中では非常に高い部類である。[[2002年]]第1回[[東京国際アニメフェア]]（新世紀東京国際アニメフェア21）において[[東京アニメアワード]]のテレビ番組部門優秀作品賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメ化以前に「ジャンプスーパーアニメツアー'98」において上映された作品については『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』を、「ジャンプスーパーアニメツアー08」において上映された作品については『[[ONE PIECE ロマンス ドーン ストーリー]]』を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[ONE PIECE (アニメ)#劇場版]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年から2002年までは東映アニメフェアの中のメイン作品として上映。2003年からは単独上映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第2作『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]』は、[[東映まんがまつり]]・[[東映アニメフェア]]歴代最高額となる興行収入30億円を記録した。興行ランキングでは、同日に公開された『[[ドラえもん のび太と翼の勇者たち]]』を抜いて初登場1位に輝いている。[[2001年]]年間邦画興行成績ランキングでは5位となり、第1作の『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』に引き続き、2年連続で年間邦画興行成績ランキングトップ5入りを果たした。また、第1作と第2作がそれぞれ[[ゴールデングロス賞]]優秀銀賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第9作『[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]』が、[[2009年]][[第32回日本アカデミー賞]]において優秀アニメーション作品賞を受賞した（『ジャンプ』作品としては初受賞）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第10作目『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』は、映画ストーリー・コスチューム&amp;amp;クリーチャーデザイン・製作総指揮を原作者[[尾田栄一郎]]が務めた。全国188館で公開され、前売り券販売枚数36万3532枚&amp;amp;初日興行収入5億5300万円の東映史上最高記録（当時）を樹立し、初動（公開週末）興行収入は10億3800万円を突破、スクリーンアベレージは552万円の日本記録を樹立する大ヒットスタートとなった。最終累計興行収入は、[[2010年]]上半期邦画興行成績ランキング第1位、2010年[[年度別映画興行成績#2010年|年間邦画興行成績]]ランキング第4位となる'''48億円'''を記録し、当時の劇場版シリーズ最高記録となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第12作目『[[ONE PIECE FILM Z]]』は、原作者の尾田が総合プロデューサーとして2作振りに製作に参加。前売り券販売枚数は『STRONG WORLD』を上回る65万枚を突破。全国300館で公開され、初週興行収入は歴代2位の13億7205万円、初週動員数は21世紀邦画最高記録となる114万81人を記録した。最終興行収入は、2013年上半期邦画興行成績ランキング第1位となる'''68.5憶円'''を記録。『STRONG WORLD』の劇場版シリーズ最高記録を更新、さらに2000年以降の東映の歴代興行収入では最高記録となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
集英社「[[ジャンプ ジェイ ブックス]]」より発売されている、アニメオリジナルストーリーや劇場版の[[小説化|ノベライズ]]作品。著者はすべて[[浜崎達也]]。一部は児童文学レーベル「[[集英社みらい文庫]]」でも刊行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!!!タイトル!!発売年!!ISBN&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]||1999年||ISBN 4-08-703084-9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ローグタウン編||2000年||ISBN 4-08-703096-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]||2001年||ISBN 4-08-703102-0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 千年竜伝説||2001年||ISBN 4-08-703107-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 珍獣島のチョッパー王国]]||2002年||ISBN 4-08-703110-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険]]||2003年||ISBN 4-08-703124-1&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 呪われた聖剣]]||2004年||ISBN 4-08-703137-3&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]||2005年||ISBN 4-08-703153-5&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE カラクリ城のメカ巨兵]]||2006年||ISBN 4-08-703168-3&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE エピソードオブアラバスタ 砂漠の王女と海賊たち]]||2007年||ISBN 978-4-08-703178-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]||2008年||ISBN 978-4-08-703190-4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]||2009年||ISBN 978-4-08-703219-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 3D 麦わらチェイス|劇場版ONE PIECE 麦わらチェイス]]||2011年||ISBN 978-4-08-703241-3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE FILM Z]]||2012年||ISBN 978-4-08-703285-7&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!機種!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|2000年||ONE PIECE 〜めざせ海賊王!〜||[[シミュレーションゲーム|シミュレーション]]||[[ワンダースワン]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[バンダイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2001年||ONE PIECE グランドバトル!||[[対戦アクションゲーム|対戦アクション]]||[[PlayStation (ゲーム機)|PlayStation]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 〜夢のルフィ海賊団誕生!〜||[[ロールプレイングゲーム|RPG]]||[[ゲームボーイ]]||[[バンプレスト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE とびだせ海賊団!]]||RPG||PlayStation||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 〜虹の島伝説〜||[[アクションロールプレイングゲーム|アクションRPG]]||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|2002年||ONE PIECE 〜トレジャーウォーズ〜||[[ボードゲーム]]||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル! 2||対戦アクション||PlayStation&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 幻のグランドライン冒険記!||RPG||ゲームボーイ||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル スワンコロシアム||対戦アクション||ワンダースワン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE トレジャーバトル!||対戦アクション||nowrap|[[ニンテンドーゲームキューブ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ナナツ島の大秘宝||アクションRPG||[[ゲームボーイアドバンス]]||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE トレジャーウォーズ2 バギーランドへようこそ||ボードゲーム||ワンダースワン||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2003年||ONE PIECE めざせ! キングオブベリー||[[パーティゲーム]]||ゲームボーイアドバンス||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE オーシャンズドリーム!||RPG||PlayStation||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE チョッパーの大冒険||アクションRPG||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル! 3||対戦アクション||[[PlayStation 2]]&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2004年||ONE PIECE ゴーイングベースボール||[[スポーツゲーム|スポーツ]]||ゲームボーイアドバンス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ランドランド!||[[アクションゲーム|アクション]]||PlayStation 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2005年||ONE PIECE グラバト! RUSH||対戦アクション||PlayStation 2&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ドラゴンドリーム!||アクションRPG||ゲームボーイアドバンス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Fighting For ONE PIECE||対戦アクション||PlayStation 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE パイレーツカーニバル]]||パーティゲーム||PlayStation 2&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2007年||[[ONE PIECE アンリミテッドアドベンチャー]]||[[アクションアドベンチャーゲーム|アクションアドベンチャー]]||[[Wii]]||rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|[[バンダイナムコゲームス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ギアスピリット||対戦アクション||[[ニンテンドーDS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード1 -波に揺れる秘宝-]]||アクションアドベンチャー||Wii&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード2 -目覚める勇者-]]||アクションアドベンチャー||Wii&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年||ONE PIECE ギガントバトル!||対戦アクション||ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2011年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ スペシャル]]||アクションアドベンチャー||[[ニンテンドー3DS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE ギガントバトル! 2 新世界]]||対戦アクション||ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2012年||[[ワンピース 海賊無双]]|||アクション||[[PlayStation 3]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ワンピース ROMANCE DAWN 冒険の夜明け]]||アクションRPG||[[PlayStation Portable]]&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドー3DS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年||[[ワンピース 海賊無双#ワンピース 海賊無双2|ワンピース 海賊無双2]]||アクション||PlayStation 3&amp;lt;br /&amp;gt;[[PlayStation Vita]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE アンリミテッドワールド レッド||アクションアドベンチャー||ニンテンドー3DS&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲームアプリ ==== &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年||ONE PIECE モバイルジャック|||複合ゲームサイト||[[バンダイネットワークス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年||[[ONE PIECE ARカードダス]]||ARカードダス||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年||ONE PIECE グランドコレクション||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ソーシャルゲーム]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013年||ONE PIECE アドベンチャーログ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アーケードゲーム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2008年||[[ワンピーベリーマッチ]]||[[データカードダス]]||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャラメダルアイランド ONE PIECE 仲間を助けろ! Dr.チョッパー||子ども向けコインゲーム||バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年||[[ワンピーベリーマッチ|ワンピーベリーマッチダブル]]||データカードダス||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年||[[ワンピーベリーマッチ|ワンピーベリーマッチアイシー!]]||データカードダス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年||ワンピートレジャーワールド||データカードダス&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番外編 ===&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE 麦わら劇場]]&lt;br /&gt;
* [[チョッパーマン]]&lt;br /&gt;
* [[CROSS EPOCH]]&lt;br /&gt;
*: [[鳥山明]]作『[[ドラゴンボール]]』とのコラボレーション作品。&lt;br /&gt;
* [[実食! 悪魔の実!!]]&lt;br /&gt;
*: [[島袋光年]]作『[[トリコ]]』とのコラボレーション作品。週刊少年ジャンプ2011年17号掲載。『トリコ グルメハンティングブック』収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記録 ==&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: small; float:right&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=2|コミックス初版発行部数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24巻||252万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25巻||254万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26巻||260万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27巻、55巻||263万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56巻||285万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57巻||300万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58巻||310万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59巻||320万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60巻||340万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61巻、62巻||380万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63巻||390万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64巻 - 66巻、68巻 - 71巻||400万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67巻||405万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|コミックス初動週間売上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53巻||119.4万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56巻||136.4万部（実質3日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57巻||169.1万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59巻||185.3万部（実質5日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60巻||209.4万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63巻||211.9万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66巻||227.5万部（実質5日間）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* コミックスは[[2002年]]に24巻が初版252万部を記録し、'''初版発行部数コミック最高記録'''を更新すると（『[[SLAM DUNK]]』21 - 23巻の初版250万部を上回った）、25巻が初版254万部、26巻が'''国内出版史上最高'''となる初版260万部、27巻が初版263万部と、次々と自身の持つ最高記録を更新した。さらに[[2009年]]に55巻が27巻と並ぶ初版263万部を記録。次の56巻が初版285万部で自身の最高記録を再び更新し、57巻が'''国内出版史上最高'''となる初版300万部を記録する（それまでの最高は本作27巻を抜いて1位となった『[[ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団]]』の初版290万部）。以後も次々と自身の持つ初版発行部数国内出版史上最高記録を更新し続けている。&lt;br /&gt;
* 国内累計発行部数は'''2億9000万部'''を超え（70巻時点）、『[[ドラゴンボール]]』『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』『SLAM DUNK』などを抜いて「'''日本一売れている漫画'''」となっている。また、'''史上最速1億冊突破'''【7年・36巻】も達成している。&lt;br /&gt;
* 53巻の初動週間売上は119.4万部を記録。これは『[[ハリー・ポッターと死の秘宝]]』の119.0万部を上回り、[[オリコン]]「週間本ランキング」歴代最高の初動週間売上となった。それ以降も次々と'''初動週間売上歴代最高記録'''を更新している。また、61巻は「週間本ランキング」史上最速となる3日での200万部突破（208.6万部）を達成している。&lt;br /&gt;
* 年間漫画売り上げランキングでは、連載開始から2年目（[[1999年]]）という異例の速さで1位を獲得すると、そこから史上最多となる6年連続1位の快挙を果たす。[[2005年]]では2位に、[[2006年]]では3位に落ちたものの、[[2007年]]以降再び1位に返り咲いている。&lt;br /&gt;
* コミックスの全巻セットをまとめて購入できるネット書店「漫画全巻ドットコム」では、2009年から4年連続で売上1位を獲得している。&lt;br /&gt;
* 『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』の大ヒットを受け、[[2009年]][[12月21日]]のオリコン「週間本ランキング」のコミック部門で、既存56巻が上位200位以内に全巻ランクインする前代未聞の快挙を果たした。これはランキング上位200位の1/4以上を同単行本が占めた事になる。57巻が発売された[[2010年]][[3月15日]]のオリコン「週間本ランキング」のコミック部門でも、再び上位200位以内に全巻ランクインした。&lt;br /&gt;
* ジャンプ本誌では、連載1話目からアンケート1位を獲り、人気投票では連載開始から不動の1位となっている。35周年記念・40周年記念・2000号突破記念号時には巻頭カラーを飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ関連 ===&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[9月6日]]のオリコン「週間DVD・BDランキング」で、DVDは『ONE PIECE FILM STRONG DVD 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産）』が12.1万枚、通常版が3.5万枚を売り上げ、総合1位・2位を独占した。同一作品の1位・2位独占は『マイケル・ジャクソンTHIS IS IT デラックス・コレクターズ・エディション』（2月）以来となった。Blu-rayは同時発売された『ONE PIECE FILM STRONG Blu-ray 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産版）』が6.3万枚で1位、通常版が1万枚で5位を獲得した。この記録は発売元の[[ポニーキャニオン]]が[[2000年]]に発売した大ヒット[[ホラー映画]]『[[シックス・センス]]』の初動売上10万663枚を上回る、同社発売元DVDの歴代最高記録となった。DVD&amp;amp;Blu-rayの合計初動売上は22.9万枚を記録した事になる。&lt;br /&gt;
** 発売2週目にはDVD（完全初回限定生産版）が2.6万枚、通常版が1.7万枚を売り上げ、1位・2位を独占。Blu-ray（完全初回限定生産版）も1位を獲得した。同一作品のDVD総合ランキング2週連続1位・2位独占とDVD&amp;amp;Blu-rayの両総合ランキング2週連続1位は、アニメ作品史上初の快挙となった。&lt;br /&gt;
* DVD『ONE PIECE Log Collection &amp;quot;FRANKY&amp;quot;』・『&amp;quot;THRILLER BARK&amp;quot;』が[[2012年]][[9月3日]]のオリコン「DVDディリーランキング」総合部門1位・2位を獲得した。同一TVアニメシリーズ作品による週間DVDランキングの総合部門1位・2位独占は、1999年4月の『[[機動戦艦ナデシコ]]』以来13年4ヵ月ぶり、史上2回目の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 2013年7月8日のオリコン「週間DVD・BDランキング」で、DVD『ONE PIECE FILM Z DVD GREATEST ARMORED EDITION（完全初回限定生産）』とBlu-ray『ONE PIECE FILM Z Blu-ray GREATEST ARMORED EDITION（完全初回限定生産）』がそれぞれ1位を獲得し、『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』以来2度目のDVD＆BD同時制覇を達成した。劇場版アニメ作品による2度目の2冠は史上初の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 初代オープニングテーマ『[[ウィーアー!]]』が、[[2000年]]第5回[[アニメーション神戸]]賞においてAM神戸賞（主題歌賞）を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE (アニメ)|アニメ]]の歴代オープニング・エンディング楽曲の中から28曲を収録したベストアルバム『[[ONE PIECE SUPER BEST]]』が、[[2008年]]第22回[[日本ゴールドディスク大賞]]においてアニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した。&lt;br /&gt;
* 2010年[[3月29日]]のオリコン「週間アルバムランキング」で、放送10周年記念コレクションアルバム『[[ONE PIECE MEMORIAL BEST]]』が8.2万枚を売り上げ初登場第1位を獲得し、発売3ヶ月で30万枚を売り上げた。日本レコード協会からプラチナディスクに認定され、[[2011年]]第25回[[日本ゴールドディスク大賞]]においてアニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム・その他 ===&lt;br /&gt;
* 2002年発売の『From TV animation ONE PIECE グランドバトル!2』（[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]）は初動売上24.7万本を記録し、週間ランキング初登場第1位を獲得し、『[[ポケットモンスター (ゲーム)|ポケットモンスターシリーズ]]』・『[[マリオシリーズ]]』の新作と重なった[[2002年]]年間ゲームソフト販売本数ランキングでTOP10入りを果たした。また、[[PlayStation Awards]]2002にて、『グランドバトル!』『グランドバトル!2』の2作品がゴールドプライズ賞を受賞した。『グランドバトル!』シリーズは1シリーズあたり60万本以上を売り上げている。&lt;br /&gt;
* 2009年発売の『[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード2 目覚める勇者]]』（[[Wii]]）は35万本を出荷して、Wiiの「みんなのおすすめセレクション」ゴールドランクに認定された。&lt;br /&gt;
* 2011年発売の『[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ スペシャル]]』（[[ニンテンドー3DS]]）は初動売上8万本を記録し、ニンテンドー3DS用ソフトとしては初となる週間ランキング1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 2012年発売の『[[ワンピース 海賊無双]]』（[[PlayStation 3|プレイステーション3]]）は発売初日に『ONE PIECE』歴代ゲームシリーズ最高記録となる出荷本数65万本を突破し、累計出荷本数は全世界で120万本を記録した。また、[[日本ゲーム大賞]]2012において優秀賞、PlayStation Awards2012においてゴールドプライズ賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* 2012年1月17日から[[mobage]]で配信された[[ソーシャルゲーム]]『ONE PIECE グランドコレクション』の登録者数が、サービス開始からわずか4日で100万人を突破した。5カ月後の2012年6月には登録者数が400万人を突破した。&lt;br /&gt;
* フィギュア『P.O.P STRONG EDITION』は、12種類の累計売り上げが40万個以上を記録した。&lt;br /&gt;
* 『ONE PIECE LOGBOX』が、日本おもちゃ大賞2011においてキャラクター・トイ部門大賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* DVD『ONE PIECE Log Collection &amp;quot;EAST BLUE&amp;quot;』・『&amp;quot;SANJI&amp;quot;』が[[2010年]][[7月22日]]のオリコン「DVDディリーランキング」アニメ部門で総合部門1位・2位を獲得した事で、コミックス（2010年[[6月4日]]オリコンコミックスランキング1位）・[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD|映画]]（公開初週映画観客動員ランキング1位）・[[ONE PIECE MEMORIAL BEST|CD]]（2010年[[3月29日]]オリコンアルバムウイークリーランキング1位）と関連商品の首位4冠という史上初の快挙を果たした。&lt;br /&gt;
** さらにDVD『ONE PIECE FILM STRONG WORLD DVD 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産版）』がオリコン「週間DVDランキング」で1位、同作Blu-rayがオリコン「週間Blu-rayランキング」で1位を獲得した事で、コミックス・映画・DVD・Blu-ray・CDの「週間ランキング」首位5冠を達成。&lt;br /&gt;
** ゲームソフト『ワンピース ギガントバトル!』（[[ニンテンドーDS]]）が初動売上13万本を記録して「ゲームソフト週間販売数ランキング」で1位を獲得した事で、コミックス・映画・DVD・Blu-ray・CD・ゲームの「週間ランキング」首位6冠を達成した。&lt;br /&gt;
* 2010年、キャラクター・データバンクが主催する、一般投票・選定委員による投票によってその年の国内最高のライセンスブランド・キャラクターを決める「ライセンシング・オブ・ザ・イヤー」において、長年の人気に加えて、劇場版の大ヒット・アニメの高視聴率・関連商品の販売好調などの大きなムーブメントが評価され、「ライセンシング・オブ・ザ・イヤー グランプリ」を受賞した。これは前年の『ポケットモンスター』に続く、アニメでもお馴染みの作品が選ばれた形となっている。&lt;br /&gt;
** 2011年には、キャラクター・ライセンス賞とプロモーション・ライセンシー賞を受賞、2012年には2度目のグランプリを受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人気 ===&lt;br /&gt;
* 「MYDIRECTORY」が19歳以下 - 60歳以上の男女80728人からアンケートを採った「好きな漫画は？」では、男性部門1位・女性部門2位・総合1位を獲得した。また、週刊プレイボーイ増刊『漫'sプレイボーイ』のコーナー“男による男のための2000人大アンケート”でも1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* ネットリサーチ「DIMSDRIVE」が全国の老若男女6399人からアンケートを採った「あなたがこれまでに読んだ漫画本（コミック）の中で、『泣ける漫画』は何ですか？」では、男性部門1位・女性部門1位・総合1位に輝き、オリコンでも「今までで最も感動した漫画は？」というアンケートを実施したところ、男性部門2位・女性部門1位・総合1位に輝いた。&lt;br /&gt;
* オリコンの「最も友達になりたいテレビアニメのキャラは?」では、1位の「[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]」に次ぎ、2位に「モンキー・D・ルフィ」、5位に「トニートニー・チョッパー」がランクインし、同じくオリコンの「漫画の&amp;quot;名脇役&amp;quot;ランキング」では、2位に「ロロノア・ゾロ」、5位に「トニートニー・チョッパー」がランクインした。どちらもトップ5に同作から2キャラクターランクインしたのは『ONE PIECE』のみとなっている。&lt;br /&gt;
* TSUTAYA onlineが行った「子供に観せたいアニメ映画ランキング」で、『ONE PIECE』の劇場版シリーズが7位にランクインした。&lt;br /&gt;
* 「全巻読破.COM」が発表した2011-2012年版世代別人気コミックランキングでは、10代から50代までの男女全ての年代で1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 大手ポータルサイト[[Yahoo! JAPAN]]の検索ワードランキングでは、エンタメランキングのゲーム・アニメ部門にて2010年から3年連続1位を達成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外 ===&lt;br /&gt;
* 本作の翻訳刊行版は世界30カ国以上での出版がなされ、40カ国以上でアニメが放送されている。[[アジア]]・[[ヨーロッパ]]での人気が特に高い。&lt;br /&gt;
* ヨーロッパにおける日本漫画の年間累計販売数ランキングで第2位となった。&lt;br /&gt;
* [[ドイツ]]で開催された[[フランクフルト・ブックフェア]]においてソンダーマン読者賞の国際マンガ部門ベスト漫画賞を[[2005年]]・[[2008年]]・[[2009年]]と3度の受賞を果たした。&lt;br /&gt;
* [[フランス]]で開催された第32回パリ・ブックフェアにおいて第19回アニメ&amp;amp;マンガ大賞（Anime &amp;amp; Manga 19th Grand Prix）のアニメ部門「最優秀クラシックシリーズ賞」とマンガ部門「最優秀少年マンガ賞」を受賞した。2013年、パリ水族館で『ONE PIECE』の展示会が開催され、水族館の公式サイトではフランスで最も売り上げの高い文化財と紹介された。&lt;br /&gt;
* アニメーション映画祭としては世界最大規模を誇るフランスの[[2010年]][[アヌシー国際アニメーション映画祭]]において長編作品部門に日本から『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』と『[[サマーウォーズ]]』の2作品がノミネートされた。また、[[カナダ]]の2010年[[オタワ国際アニメーションフェスティバル]]において長編作品部門に日本から『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』と『緑子』の2作品がノミネートされた。『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』は日本のエンタテイメント作品としては異例となる連続出品を果たした。また、2010年第12回スペイン・バルセロナアジア映画祭において観客賞（オーディエンスアワード）を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[イタリア]]・[[セリエA (バレーボール)|セリエA]]所属のバレーボールチーム『[[パッラヴォーロ・モデナ]]』の[[リベロ (バレーボール)|リベロ]]用のユニフォームのデザインに採用された。&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国|アメリカ]]のホームメディアマガジンが主催する第5回TVDVDアワードの海外作品部門にノミネートされた。&lt;br /&gt;
* [[中華人民共和国|中国]]インターネット最大のポータルサイト騰訊（テンセント）のアニメ・漫画チャンネルで「中国の若い世代、必読の漫画」として日本の漫画を中心に10タイトルが紹介され、『ONE PIECE』は第1位で紹介された。&lt;br /&gt;
* 2011年[[5月15日]]より中国[[浙江省]]の新聞『銭江晩報』での連載も始まった。作者である尾田栄一郎の意向で第1話からの連載開始となり、毎週日曜日に「漫画周刊」というコーナーで1話ずつ掲載される。なお、新聞連載での名称は、『海賊王』から『航海王』に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞歴 ===&lt;br /&gt;
* 第5回[[アニメーション神戸]]賞&lt;br /&gt;
** AM神戸賞（主題歌賞）：『[[ウィーアー!]]』&lt;br /&gt;
* [[ゴールデングロス賞]]&lt;br /&gt;
** 第18回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』&lt;br /&gt;
** 第19回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]』&lt;br /&gt;
** 第28回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』&lt;br /&gt;
* 第1回[[東京アニメアワード]]&lt;br /&gt;
** テレビ番組部門 優秀作品賞：『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』（[[東映アニメーション]]）&lt;br /&gt;
* [[PlayStation Awards]]&lt;br /&gt;
** 2002 - ゴールドプライズ賞：『ONE PIECE グランドバトル!』『ONE PIECE グランドバトル!2』&lt;br /&gt;
** 2012 - ゴールドプライズ賞：『[[ワンピース 海賊無双]]』&lt;br /&gt;
* ドイツ・ソンダーマン読者賞&lt;br /&gt;
** 国際マンガ部門 ベスト漫画賞：『ONE PIECE』（[[尾田栄一郎]]）（2005年・2008年・2009年）&lt;br /&gt;
* [[日本のメディア芸術100選]]&lt;br /&gt;
** マンガ部門：『ONE PIECE』（尾田栄一郎）&lt;br /&gt;
* [[日本ゴールドディスク大賞]]&lt;br /&gt;
** 第22回 - アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー：『[[ONE PIECE SUPER BEST]]』&lt;br /&gt;
** 第25回 - アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー：『[[ONE PIECE MEMORIAL BEST]]』&lt;br /&gt;
* [[日本アカデミー賞]]&lt;br /&gt;
** [[第32回日本アカデミー賞|第32回]] - 優秀アニメーション作品賞：『[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]』&lt;br /&gt;
** [[第34回日本アカデミー賞|第34回]] - 優秀アニメーション作品賞：『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』&lt;br /&gt;
** [[第36回日本アカデミー賞|第36回]] - 優秀アニメーション作品賞：『[[ONE PIECE FILM Z]]』&lt;br /&gt;
* 第12回スペイン・バルセロナアジア映画祭&lt;br /&gt;
** 観客賞（オーディエンスアワード）：『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』&lt;br /&gt;
* ライセンシング・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
** グランプリ：『ONE PIECE』（2010年・2012年）&lt;br /&gt;
** キャラクター・ライセンス賞：『ONE PIECE』（2011年）&lt;br /&gt;
** プロモーション・ライセンシー賞：『ONE PIECE サウザンド・セレナ号』（2011年）&lt;br /&gt;
* 日本おもちゃ大賞2011&lt;br /&gt;
** キャラクター・トイ部門大賞：『ONE PIECE LOGBOX』&lt;br /&gt;
* 第10回モバイル広告大賞&lt;br /&gt;
** マーケティング部門 入賞：『ローソンARG ワンピース スタンプラリーアプリ』&lt;br /&gt;
* 第9回[[東京インタラクティブアドアワード]]&lt;br /&gt;
** アプリケーション部門 モバイルアプリケーション 入賞：『ローソンARG ワンピース スタンプラリーアプリ』&lt;br /&gt;
* 第19回アニメ&amp;amp;マンガ大賞（Anime &amp;amp; Manga 19th Grand Prix）&lt;br /&gt;
** アニメ部門 最優秀クラシックシリーズ賞・マンガ部門 最優秀少年マンガ賞：『ONE PIECE』&lt;br /&gt;
* 第41回[[日本漫画家協会賞]]&lt;br /&gt;
** 大賞：『ONE PIECE』（尾田栄一郎）&lt;br /&gt;
* 第65回[[映像技術賞|映像技術奨励賞]]&lt;br /&gt;
** アニメーション部門：『[[ONE PIECE 3D 麦わらチェイス]]』&lt;br /&gt;
* [[日本ゲーム大賞]]2012&lt;br /&gt;
** 優秀賞：『ワンピース 海賊無双』&lt;br /&gt;
* 第31回ディスプレイ産業賞&lt;br /&gt;
** ディスプレイ産業奨励賞：『尾田栄一郎監修 ONE PIECE展〜原画×映像×体感のワンピース』&lt;br /&gt;
* GyaO!ストア アワード 2012&lt;br /&gt;
** 総合売上部門・アニメ部門：『ONE PIECE』&lt;br /&gt;
* [[アジア・テレビジョン・アワード]]2012&lt;br /&gt;
** アニメ部門 奨励賞：『ONE PIECE』（東映アニメーション）&lt;br /&gt;
* 日本商品化権協会賞2012&lt;br /&gt;
** 『ONE PIECE』（東映アニメーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント・企画 ==&lt;br /&gt;
; ONE PIECE グランドラインの冒険&lt;br /&gt;
: 2002年に東京・[[サンリオピューロランド]]で上映された初のフルCGアニメ。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE お台場の冒険&lt;br /&gt;
: 劇場版第4作『[[ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険]]』の公開を記念し、お台場で開催された期間限定アトラクション。また、[[埼京線]]に『ONE PIECE』でラッピングされた『ONE PIECEトレイン』が登場し、[[都営地下鉄]]で『都営地下鉄 ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険 スタンプラリー』が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE お台場の迷宮&lt;br /&gt;
: 劇場版第5作『[[ONE PIECE 呪われた聖剣]]』の公開を記念し、お台場で開催された期間限定アトラクション。また、2003年から2005年にかけて[[お台場冒険王]]に実物大の[[ゴーイングメリー号]]が登場した。&lt;br /&gt;
; ワンピース渋谷ジャック&lt;br /&gt;
: 2005年、コミック累計1億冊突破を記念し、[[渋谷]]をポスター等で『ONE PIECE』一色にしたイベント。累計2億冊を突破した2011年にも行われた。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE スペースランドの冒険&lt;br /&gt;
: 劇場版第6作『[[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]』の公開を記念し、福岡・[[スペースワールド]]で期間限定で登場したアトラクション。同年[[エプソン 品川アクアスタジアム|品川ステラボール]]で『ONE PIECEクリスマスパーティ』が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE 迷路島の大冒険&lt;br /&gt;
: 2006年、[[品川プリンスホテル]]で開催された期間限定アトラクション。&lt;br /&gt;
; 麦わらの一味日本上陸 鎌倉ジャック&lt;br /&gt;
: 連載10周年を記念し、[[2007年]]夏に[[神奈川県]][[鎌倉市]]で開催されたイベント。[[由比ケ浜]]に『ONE PIECE BEACH HOUSE』が期間限定で出店し、[[鶴岡八幡宮]]など鎌倉の名所を回るスタンプラリーが行われたほか、『ONE PIECE』キャラクターでラッピングされた[[江ノ電]]を走らせた。&lt;br /&gt;
; 神保町 ONE PIECE カーニバル&lt;br /&gt;
: 2010年[[7月17日]]から[[8月1日]]の期間、ワンピースが[[神田神保町|神保町]]をジャックしたイベント。この期間中、「神保町シアター」で歴代の劇場版シリーズと共に『ONE PIECE FILM STRONG WORLD EPISODE:0』が上映された。&lt;br /&gt;
; ワンピースレストラン〜ゴーイング・メリー号〜&lt;br /&gt;
: 2010年[[12月11日]]から2011年[[5月31日]]の期間限定で、[[銀座めざマルシェ]]にて、ワンピース公式レストランがオープンした。5つの時間帯に分けて営業する110分予約入替制で、総勢5万人以上の来客を集めた。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE サウザンドサニー号クルーズ in ハウステンボス&lt;br /&gt;
: 2011年3月、長崎・[[ハウステンボス]]に全長40mに及ぶ実物大の[[サウザンドサニー号]]が登場。園内にはレストランやグッズショップなども展開されている。2012年3月には新世界編仕様にリニューアルされている。乗船者数は70万人を突破している。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE ドームツアー&lt;br /&gt;
: 2011年3月から2012年2月にかけて、全国5カ所のドーム球場（[[大阪ドーム|大阪]]・[[東京ドーム|東京]]・[[札幌ドーム|札幌]]・[[福岡ドーム|福岡]]・[[ナゴヤドーム|名古屋]]）で開催されたドーム全体を『ONE PIECE』一色としたテーマパーク型イベント。&lt;br /&gt;
; ワンピースアスレチック あつまれサウザンド・サニー号に!&lt;br /&gt;
: 2011年7月から8月末に「[[お台場合衆国]]2011」で開催された展示イベント。内部がアスレチック仕様となった全長23mのサニー号が登場した。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE アクアワールド in 横浜・八景島シーパラダイス&lt;br /&gt;
: 2011年7月16日から11月6日の期間、[[横浜・八景島シーパラダイス]]で開催されたイベント。館内には『ONE PIECE』の世界を再現した『ONE PIECE水槽』などが登場した。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE 3D 激走!トラップコースター&lt;br /&gt;
: 2011年12月より、全国のテーマパークやイベント会場で限定上映されたオリジナルストーリーの3Dシアター。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE スプリングフェスタ&lt;br /&gt;
: 2012年3月17日から7月10日の期間にサンリオピューロランドで開催されたイベント。イベント会場では[[ハローキティ]]とのコラボグッズの販売などが行われた。同年7月14日から9月2日には「ONE PIECE サマーフェスタ」が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE ライドクルーズ 〜FOR THE NEW WORLD〜 in ハウステンボス&lt;br /&gt;
: 2012年7月にハウステンボスで誕生した国内初の体験型ライドアトラクション。&lt;br /&gt;
; しらほしマーメイドパーク&lt;br /&gt;
: 2012年7月から9月に「お台場合衆国2012」で開催された展示イベント。イベント会場には高さ15mのしらほし姫が登場した。&lt;br /&gt;
; 麦わらストア in 渋谷PARCO&lt;br /&gt;
: 2012年9月に渋谷PARCO part1にオープンした公式グッズショップ。2012年11月から2013年2月には大阪で開催された『ONE PIECE展』に合わせ、会場内に期間限定で出店した。&lt;br /&gt;
; イルミネーションアイランド お台場2012 ONE PIECE FILM Z&lt;br /&gt;
: 劇場版第12作『[[ONE PIECE FILM Z]]』の公開を記念し、2012年11月7日から2013年1月31日の期間に[[アクアシティお台場]]で開催された[[イルミネーション]]イベント。会場では『ONE PIECE』をモチーフとしたイルミネーションの点灯やイベント演出、展示やスタンプラリーなどが行われた。&lt;br /&gt;
; 池袋ワンピース計画&lt;br /&gt;
: 映画『ONE PIECE FILM Z』の公開を記念し、2012年11月23日から2013年1月14日の期間に[[池袋]]で開催されたイベント。[[ナムコ・ナンジャタウン]]では期間限定ショップが開かれ、[[サンシャインシティ]]周辺でスタンプラリーなどが行われた。&lt;br /&gt;
; チョッパー夢のわたあめ王国&lt;br /&gt;
: 2013年4月と5月に全国の[[イオングループ|イオン]]系ショッピングセンターで開催されたチョッパーをメインとした展示イベント。&lt;br /&gt;
; ワンピースレストラン バラティエ&lt;br /&gt;
: 2013年6月28日に[[FCGビル|フジテレビ本社ビル]]7F屋上庭園にオープンしたエンターテインメントレストラン。作中に登場した「海上レストラン バラティエ」をモチーフにしており、外装はバラティエの船体外観を模したものになっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://animeanime.jp/article/2013/06/17/14457.html ワンピースのレストラン　お台場フジテレビ屋上庭園に“バラティエ”開店]アニメ!アニメ!、2013年6月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 倒せシーザー・クラウン!炎と氷の島パンクハザード!!&lt;br /&gt;
: 2013年7月13日から9月1日の期間に「お台場合衆国2013」で開催された展示イベント。会場内では限定ショップや軽食コーナーも展開された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE THE PLANETARIUM&lt;br /&gt;
: 2013年7月13日から11月17日の期間に全国の[[コニカミノルタプラネタリウム]]で開催予定の[[プラネタリウム]]イベント。原作の名シーンをプラネタリウムの全天周映像で展開される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ONE PIECE メモリアルログ ===&lt;br /&gt;
2010年春に愛知・[[ラグナシア]]で開催された『ONE PIECE』の冒険が追体験できる体験型アトラクション。これが好評となり以後全国各地で開催されている。特に、2010年の長崎・ハウステンボスは[[1992年]]の開業以来、初の黒字を達成した。2011年7月から2012年4月には初の海外開催として[[台湾]]・九族文化村で開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[ラグーナ蒲郡]]「[[ラグナシア]]」（[[愛知県]][[蒲郡市]]） 2010年3月20日 - 6月27日、2011年3月19日 - 9月4日、2012年9月15日 - 2013年3月3日&lt;br /&gt;
* [[お台場合衆国]]（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]） 2010年7月17日 - 8月31日&lt;br /&gt;
* [[ハウステンボス]]（[[長崎県]][[佐世保市]]） 2010年7月15日 - 10月15日&lt;br /&gt;
* [[安比高原スキー場|安比高原]]（[[岩手県]][[八幡平市]]） 2010年9月15日 - 26日&lt;br /&gt;
* [[TIC|東一センタービル]]（[[宮城県]][[仙台市]]） 2010年12月23日 - 2011年1月10日&lt;br /&gt;
* 九族文化村（台湾・[[南投県]][[魚池郷]]） 2011年7月 - 2012年4月、2012年8月 - 2013年6月 &lt;br /&gt;
* [[秋田拠点センターアルヴェ]]（[[秋田県]][[秋田市]]） 2011年8月10日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[横浜ランドマークタワー]]（[[神奈川県]][[横浜市]]） 2011年11月10日 - 12月25日&lt;br /&gt;
* NTTクレドホール（[[広島県]][[広島市]]） 2011年12月23日 - 2012年1月9日&lt;br /&gt;
* [[ひらかたパーク]]（[[大阪府]][[枚方市]]） 2012年3月7日 - 7月8日&lt;br /&gt;
* [[ルスツリゾート]]（[[北海道]][[虻田郡]]） 2012年7月7日 - 9月9日&lt;br /&gt;
* [[スパリゾートハワイアンズ]]（[[福島県]][[いわき市]]）2013年4月27日 - 5月6日&lt;br /&gt;
* [[ニューレオマワールド]]（[[香川県]][[丸亀市]]）2013年6月29日 - 8月27日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンピース・プレミア・サマー ===&lt;br /&gt;
大阪・[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]（USJ）で夏の期間限定で開催されているイベント。園内には『ONE PIECE』の世界を堪能できる「ワンピースエリア」が展開されている。2011年の初開催以降、年々イベントの規模を拡大し続けており、近年のUSJの入場者数増加に大きく貢献している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインイベントの[[USJ有料ショー|プレミアショー]]は、2007年夏に初めて開催され、2010年以降は毎年開催されている。毎年違うオリジナルストーリーが展開されており、様々な特殊効果を駆使し迫力あるバトルを表現し、キャラクターのセリフは全てアニメと同じ声優が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2011&lt;br /&gt;
: USJの開業10周年を記念し、2011年7月7日から9月4日の期間に開催された。前年に開催されたプレミアショーに加え、エースと白ひげのモニュメント、サンジの海賊レストラン、アドベンチャーラリーなど多彩なイベントが展開され、オリジナルグッズの販売も実施された。&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2012&lt;br /&gt;
: 前年の好評を受け、2012年7月7日から9月9日の期間に開催された。原作が新世界編に移行したことを踏まえ、麦わらの一味のイラストを始め、ショーやグッズなどが新世界編仕様にになっている。前年開催され連日満席状態となったサンジの海賊レストランなども引き続き実施された。&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2013&lt;br /&gt;
: 2013年7月5日から9月8日の期間に開催された。麦わらの一味の宴レストラン、エリアショー「海賊掃討作戦」など新たなイベントが実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ONE PIECE展 ===&lt;br /&gt;
2012年、連載15周年を記念し、作者監修のもと行われた初の展覧会。東京で2012年3月から6月まで、大阪で11月から翌2013年2月まで開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場には数々の名場面の原画、スペシャルムービーの上映、実物大のフィギュアなどが展示された。テーマ曲には作者と親交がある作曲家・[[中田ヤスタカ]]書き下ろしの「パノラミック・エクスペリエンス」が起用された。公式サイトでは検定クイズや限定グッズの販売などの連動企画が行われた。東京の総来場者数は90日の期間中で51万人を突破し、同ギャラリーの開館以来、最高の入場者数を記録した。大阪の総来場者数は30万人を突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[六本木ヒルズ]]・森アーツセンターギャラリー（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]）、2012年3月20日 - 6月17日&lt;br /&gt;
* [[サントリーミュージアム|天保山特設ギャラリー]]（[[大阪府]][[大阪市]]）、2012年11月24日 - 2013年2月17日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンピース グランドアリーナツアー ===&lt;br /&gt;
2012年8月から全国各地で開催されている東の海から魚人島までの冒険を追体験できる期間限定の大型展示イベント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[さいたまスーパーアリーナ]]（[[埼玉県]][[さいたま市]]） 2012年8月9日 - 19日&lt;br /&gt;
* [[愛媛国際貿易センター|アイテムえひめ]]（[[愛媛県]][[松山市]]） 2012年8月22日 - 26日&lt;br /&gt;
* [[福井県産業振興施設|サンドーム福井]]（[[福井県]][[越前市]]） 2012年9月22日・23日・29日・30日&lt;br /&gt;
* [[みやぎ産業交流センター|夢メッセみやぎ]]（[[宮城県]][[仙台市]]） 2012年11月16日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[熊本産業展示場|グランメッセ熊本]]（[[熊本県]][[上益城郡]]） 2013年1月1日 - 6日&lt;br /&gt;
* [[広島サンプラザ|広島サンプラザホール]]（[[広島県]][[広島市]]） 2013年5月3日 - 6日&lt;br /&gt;
* [[朱鷺メッセ]]（[[新潟県]][[新潟市]]） 2013年7月27日 - 8月4日&lt;br /&gt;
* [[静岡産業支援センター|ツインメッセ静岡]]（[[静岡県]][[静岡市]]） 2013年8月10日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[岡山県総合展示場コンベックス岡山|コンベックス岡山]]（[[岡山県]][[岡山市]]） 2013年8月28日 - 9月1日&lt;br /&gt;
* [[横浜国際平和会議場|パシフィコ横浜]]（[[神奈川県]][[横浜市]]） 2013年9月13日 - 9月16日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
=== 作者のポリシー ===&lt;br /&gt;
* 男性の一人称には、「オレ」「俺」はほぼ使わず、ひらがなの「おれ」で表記している。&lt;br /&gt;
* 作中の群衆シーン、動物、煙、雲、海など「生きて動く物」は[[アシスタント]]に任せず、全て尾田自身が描いている。&lt;br /&gt;
* ルフィには心理描写が一切無く、思ったことは必ず口に出すようにしている（必ず吹き出しでセリフにしている）。&lt;br /&gt;
* 成功も失敗も自分の実力次第という考えで、担当や読者からのアイデアは基本的に受け付けていない。&lt;br /&gt;
* 『ONE PIECE』は少年のものであるべきと考え、「作中で恋愛を描かない」「殺人や死亡シーンをなるべく描かない」「戦いの後には仲間たちとの楽しい宴が始まる」といった制約を設けていると語っている。&lt;br /&gt;
* 麦わらの一味には「殺す」という言葉を極力使わせないようにしている。「ぶっ飛ばす」や「倒す」などという表現にして、使用するのは極力ギャグの時や敵キャラだけに留めている。理由は作者が連載初期に祖母から「あんまり殺すとか言ってはいかん」と注意されたことと、実際に作者が友人、知り合いの死を経験し、本当に良くない言葉だと思うようになったため。&lt;br /&gt;
* ルフィ達のことは「麦わらの一味」という呼称しか使わないと最初から決めている。読者にはルフィ達のことをどう呼んでもらっても構わないとのこと。実際にアニメやゲームなどでは「麦わら海賊団」「ルフィ海賊団」の呼称も使われている。&lt;br /&gt;
* 絵を表現手段と考えており、キャラが喋っている時は、必ず口を開けるようにしている。また、絵に対しては「雑でもいいからとにかく伝える」「伝えられなきゃ描く意味がない」という考えを持っている。&lt;br /&gt;
* 海賊にありがちな「[[眼帯]]の海賊」を登場させていないが、物語の終盤に一度だけ登場するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴・小ネタ ===&lt;br /&gt;
* [[効果音]]として描き文字の「どん！」「ドドン！」「どーん」などが多用されている。&lt;br /&gt;
* 本作のジャンプ本誌でのカラーページの構成は他の作品と異なっており、アラバスタ編以降は漫画部分が描かれず、基本的に扉絵のみがカラーで掲載されている。但し一部番外編においてはカラーで漫画が描かれていた。長期休載を経て連載を再開した2010年44号では3ページにわたってカラーで漫画が描かれた。&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ・コミックス]]では単行本一冊につき9話収録されるが、本作ではほとんどの巻で一冊につき10話ないし11話収録されている。作者はその理由について「どうしても特定の話まで入れたいというストーリーへのこだわり」ならびに「読者へのサービス」としている。&lt;br /&gt;
* 第233話（25巻収録）の扉絵は、漫画仲間[[しんがぎん]]への追悼の意味で絵以外の部分が黒く塗られている。&lt;br /&gt;
* 第519話（53巻収録）の扉絵は、絵以外の部分にトーンが貼られている（作者が敬愛している漫画『ドラゴンボール』が全519話であるため）。&lt;br /&gt;
* 第569話（58巻収録）のタイトルは雑誌掲載時は〝怪物〟だったが、単行本収録時には〝白い怪物〟に変更された。&lt;br /&gt;
* 第572話（58巻収録）〝The Times They Are a-Changin'〟は、単行本収録時には〝The Times They Are a-Changin'—時代は変わる—〟と和訳が追加された。このタイトル名はアメリカの歌手[[ボブ・ディラン]]の代表曲『[[時代は変る (ボブ・ディランの曲)|時代は変る]]』からとったもの&amp;lt;ref&amp;gt;第59巻SBS&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 作中に隠れキャラクターとして登場している[[ONE PIECEの登場人物一覧#小ネタ|パンダマン]]は、作者が『ジャンプ』で一番好きな作品としている漫画『[[キン肉マン]]』の超人募集に応募した際に誕生させたキャラクターであり、実際に『キン肉マン 77の謎』に掲載されている。ゲームソフト『[[キン肉マン ジェネレーションズ|キン肉マンII世 新世代超人VS伝説超人]]』には隠しキャラクターとしてゲスト出演している。&lt;br /&gt;
* [[週刊少年ジャンプ編集部|ジャンプ編集部]]では、基本的に1作品を1人で担当することが普通だが、本作は仕事量が多すぎるため、2009年頃から連載の編集作業をする漫画担当と、映画・アニメ・イベント・グッズなどの窓口をするメディア担当の二頭体制になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボ・パロディ ===&lt;br /&gt;
* 『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』とは度々共演している。KAMEDASで漫画家のメッセージにて尾田栄一郎が描いた『[[両津勘吉]]』が登場し、メッセージには「この男が海に出たら砲撃してよし」と書かれていた。アニメでも両津とルフィは度々共演している。その際ルフィは主に「両さんもがんばれよ!」と言っている。ちなみに、両津がゴムゴムの実を食べてルフィのようにゴム人間になるエピソードもあり、その回のオープニングでは、両津はルフィの格好をしていた（第333話「ゴムゴムの両さん」）。[[こち亀30周年企画]]では427話でのルフィとルッチの戦闘を眺める海軍兵士に混じって両津勘吉が登場。巻末コメントによると、「キャラクターの服にスクリーントーンを貼らないというポリシーを軽く破った」らしい。2011年9月のSMAPSMAPのビストロでもヨーコが両津と共演した。(予定では8月末にこち亀の桃子の回がやる予定だったが白鳥が逮捕された為)両津とは2014年まで対決していた。(再放送の裏で笑っていいとも総集編やっていた為)2014年7月19日はエースが花巻と対決した。(ジョブにエース出た為)ヘキサゴンでもヨーコとヤンキーが共演していた。またルーキーの江夏も出ていた。余談であるがナレーションがルフィだった。余談であるが後番組がお邪魔SMAPで両津が出ている&lt;br /&gt;
* 『[[ドラゴンボール]]』とは、[[2006年]][[12月25日]]に発売されたジャンプ本誌に両作品のクロスオーバー作品である『CROSS EPOCH』が掲載された（詳細は[[CROSS EPOCH]]の項を参照）。また、[[週刊少年ジャンプ]]40周年を記念したスペシャル企画で両作品のコラボグッズが多数発売された。&lt;br /&gt;
* 『[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]』（2作目）第25話「ヤッターアンコウ登場だコロン!」では、大海賊『ウヒィ』というルフィのパロディキャラクターが登場し（今の時代にはもういないという設定になっている）ドクロリングも『ゴムの指輪』になっていた。余談であるが2014年8月30日の講座ではトンズラーが司会だった&lt;br /&gt;
* 『[[トリコ]]』とは、両作品のクロスオーバー作品『[[実食! 悪魔の実!!]]』が週刊少年ジャンプ2011年17号に掲載された。また、2011年と2012年に放送されたコラボアニメで共演し、2011年には両作品のコラボグッズが発売された。&lt;br /&gt;
* 『[[笑う犬の発見]]』の番組冒頭に、「犬!PIECE」というパロディコーナーが設けられ、主人公のルフィもアニメのまま登場した（コーナー内では[[原田泰造]]がウソップ、[[名倉潤]]が『ピピプー』という番組オリジナルキャラクター、チョッパーが着ぐるみで登場した）。&lt;br /&gt;
* 『[[脳内エステIQサプリ]]』のコーナー「IQミラーまちがい7・IQミラーまちがい9」では、アニメとのコラボレーション企画の記念すべき第一弾を飾り、その後も何度もコラボした。&lt;br /&gt;
* 『[[タモリのジャポニカロゴス]]』では、「もしもルフィが名古屋弁だったら」という企画が行われ、実際に田中真弓が名古屋弁でワンシーンを演じた。&lt;br /&gt;
* 『[[笑っていいとも!増刊号]]』で、[[2009年]][[5月3日]] - [[8月30日]]までの間、毎週ルフィが冒頭コーナーのナレーションを担当した。&lt;br /&gt;
* 『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]』では、[[2010年]][[2月27日]]に放送されたスペシャル番組「トリビアの泉 へぇへぇの種で大満開 久しぶりにやったらギネスまでとっちゃったよSP」のオープニングで、麦わらの一味と出演者の[[タモリ]]・[[八嶋智人]]・[[高橋克実]]が共演するコラボ企画が行なわれた。これは2年3ヶ月ぶりの放送ということで、トリビアの泉を知らない小さな子供達のために制作されたものである。視聴率は、スペシャル番組としては最高記録となる20.1%を記録した。&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[メイちゃんの執事]]』（第3話）で、シスター・ローズ（[[堀内敬子]]）が23巻を探すシーンがあり、東雲メイ（[[榮倉奈々]]）が23巻を見つけ、23巻がアップで映し出された。それ以降も漫画好きなシスター・ローズは、数ある漫画の中でも『ONE PIECE』を好んで読んでいるシーンが度々登場する。&lt;br /&gt;
* 映画『[[トリック劇場版2]]』 で、[[トリックの登場人物#上田次郎|上田次郎]]（[[阿部寛]]）が[[CG]]を使った特撮によって手足が伸び、「ゴムゴムの!!」と言ってパンチで相手を倒すシーンがあった。ちなみに相手も手足が伸び、上田次郎が「悪魔の実か!?」と呟いていた。&lt;br /&gt;
* 2010年以降、[[コカ・コーラ]]、[[エイチ・アイ・エス|H.I.S]]、[[イオン (企業)|イオン]]、[[シック (剃刀)|シック]]、[[アパマンショップ]]、[[日本プロ野球]]、[[日産自動車|日産]]、[[ジェイアイエヌ|JINS]]、[[ドミノ・ピザ|Domino's Pizza]]、[[ペプシコーラ]]、[[ハウス食品]]、[[ユニクロ]]、[[味覚糖|シゲキックス]]、[[くらコーポレーション|くら寿司]]、[[ラウンドワン]]、[[なっちゃん]]、[[郵便事業|日本郵便]]、[[日本ケンタッキーフライドチキン|ケンタッキー]]、[[セブン-イレブン]]、[[グリコ]]、[[パナソニック]]、[[スタートトゥデイ|ZOZOTOWN]]、[[日本生命保険]]、[[Axe]]、[[リプトン]]、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]、[[明星食品]]、[[ディノス]]、[[キンレイ]]、[[サロモン]]、[[学研ホールディングス|学研]]、[[オートバックスセブン|オートバックス]]、[[ロート製薬]]、[[デニーズ (日本)|デニーズ]]、[[コジマ]]、[[男前豆腐店]]、[[エディオン]]などと様々なコラボキャンペーンが実施された。&lt;br /&gt;
* 2012年10月に[[NTTドコモ]]および[[NECカシオ モバイルコミュニケーションズ]]よりONE PIECEの世界観を再現したスマートフォン「[[N-02E|N-02E ONE PIECE]]」が発表された。2012年12月21日に限定5万台で発売開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
* 『[[FNS地球特捜隊ダイバスター]]』の特番として、[[2006年]][[9月25日]]に「ダイバスター特別編 ONE PIECEの裏側 本当にちょっとだけ見せますスペシャル」が放送された。本作のスタッフ、アフレコスタジオなどが登場した。&lt;br /&gt;
* 2010年[[10月9日]]放送『[[めちゃ×2イケてるッ!]]SP』では、尾田直筆でメッセージとめちゃイケメンバーを麦わらの一味に見立てたイラストを贈った。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[2月9日]]に放送された[[日本放送協会|NHK]]の『[[クローズアップ現代]]』で、累計発行部数2億冊を突破し、幅広い読者層を持つ『ONE PIECE』の人気の秘密に迫った特集が組まれた。&lt;br /&gt;
* 『[[超潜入!リアルスコープハイパー|〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]』では、2010年6月26日、2011年1月8日、2012年8月25日にアニメの制作現場が、2011年3月19日にはジャンプの製作現場が特集された。&lt;br /&gt;
* 2012年4月15日放送の『[[ほこ×たて]]SP』で、ペーパーテストを勝ち抜いた『ONE PIECE』マニアvs歴代編集者によるクイズ対決が行われた。対決前には、作者からマニアへ応援のメッセージボードが贈られ、対決後日にはマニアそれぞれにイラスト付き色紙が贈呈された。結果は歴代編集者が僅差で勝利を収めた。2012年11月25日放送の2度目の対決ではマニア軍団が勝利した。&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]の冠番組『[[SMAP×SMAP]]』では、番組内の企画で「芸能界ONE PIECE王」を決定する「ONE PIECE名場面クイズ」が開催されている。レギュラーの[[木村拓哉]]を始め多くの『ONE PIECE』ファンが参加しており、木村以外ではファンキー加藤（[[FUNKY MONKEY BABYS]]）、[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）、[[田村裕]]（[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]）、[[皆藤愛子]]、[[武蔵 (格闘家)|武蔵]]、[[ケンドーコバヤシ]]、[[北原里英]]・[[指原莉乃]]・[[高橋みなみ]]（[[AKB48]]）、[[三村マサカズ]]（[[さまぁ〜ず]]）、[[西山茉希]]、[[金田哲]]（[[はんにゃ]]）、[[児嶋一哉]]（[[アンジャッシュ]]）、[[有吉弘行]]、[[芹那]]などが出演している。&lt;br /&gt;
* 2012年12月から2013年1月に『[[NOTTV]]』で放送されたオリジナル番組『ワンピース・サミット』では、[[津田大介]]、[[宮地真緒]]、[[柴田英嗣]]、[[伊藤正宏]]、[[椿姫彩菜]]、[[榎本温子]]、[[藤森慎吾]]、[[小島瑠璃子]]らが参加した。&lt;br /&gt;
* 2007年に発売された『ONE PIECE 10TH TREASURES』には、[[有野晋哉]]（[[よゐこ]]）、[[金子貴俊]]、[[川嶋あい]]、児嶋一哉、[[田村淳]]（[[ロンドンブーツ1号2号]]）、[[中山雅史]]、[[藤原基央]]・[[増川弘明]]・[[直井由文]]・[[升秀夫]]（[[BUMP OF CHICKEN]]）、[[平原綾香]]、YASU（[[D-51]]）、山里亮太、[[若槻千夏]]、[[鈴木みのる]]、[[瀬戸康史]]、[[川村ゆきえ]]、以上『ONE PIECE』ファンである17人の著名人が10周年のお祝いにコメントを寄せている。&lt;br /&gt;
* 2007年より[[土産|土産物]]として、東京土産『ワンピース[[人形焼]]』と全国各地の名物をテーマとした40種類以上のご当地グッズ『ご当地ワンピース』が発売されて人気を博している。ご当地グッズはこの他にも『ご当地チョッパーマン』などが発売されている。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]、この年に発売された『週刊少年ジャンプ』を全て並べると春夏秋冬4パターンの&amp;quot;ひとつなぎ&amp;quot;の年間背表紙になる企画が行われた。しかし、発行の順番にずれが生じ、イラストの一部が繋がらなくなってしまった。このミスは上記の『ほこ×たて』クイズ対決で出題された。[[2009年]]53号 - [[2010年]]02号には3号連続つながる表紙&amp;amp;巻頭カラーにもなった（どちらも『ジャンプ』史上初の試み）。&lt;br /&gt;
* 2009年[[12月4日]]の『[[朝日新聞]]』朝刊で、ルフィ・ゾロ・ナミ・ウソップ・サンジ・チョッパー・ロビン・フランキー&amp;amp;ブルックがそれぞれ1面ずつ合計9面に全面広告で登場した。これは、56巻の初版発行部数が285万部を達成したことと、2009年[[12月14日]]発売の2010年02号の週刊少年ジャンプが300万部発行されることを記念したものである。&lt;br /&gt;
* 2010年1月号の『[[MEN'S NON-NO]]』の表紙をルフィが飾った。漫画キャラクターの表紙は創刊以来初である。&lt;br /&gt;
* 2010年8月号の『[[日経エンタテインメント!]]』の表紙をルフィが飾り、誌面でも全15ページに及ぶ総力特集が組まれた。同誌の表紙をアニメキャラクターが飾ったのは02年1月号の『[[千と千尋の神隠し]]』以来である。2012年12月号では麦わらの一味全員が表紙を飾った。&lt;br /&gt;
* 2011年1月、2010年に累計発行部数2億冊突破を記念して、集英社が発行する全33雑誌の表紙をジャックする「”麦わらの一味”のGRAND SURPRISE」が行われ、これに連動し[[渋谷駅]]周辺に『ONE PIECE』と全誌がコラボしたポスターが掲載された。&lt;br /&gt;
* 2012年11月22日から4週連続で、[[日刊スポーツ新聞社]]から作者の単独インタビューや編集者・声優のインタビューなどが掲載された専門紙『週刊ONE PIECE新聞』が発行された。&lt;br /&gt;
毎年24時間テレビのドラマの裏で新作が放送されている。2014年はぬーベーと対決した。ぬーベーが24TV司会だった為&lt;br /&gt;
2014年11月１0日の扉ページはナルトへの感謝コメントになっていた。この事はYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
この日のジャンプの巻末コメントは全員ナルトについてコメントした&lt;br /&gt;
余談であるがアニメのナルトの前座のポケモンのピカチュウの声はチョッパーである&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ネプリ&lt;br /&gt;
パイレーツアタックにブルックが出ている&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2011年から対決している&lt;br /&gt;
太鼓の達人&lt;br /&gt;
ポスト&lt;br /&gt;
2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
ピッコロ。クリリン。ドラゴンボールの登場人物。ルフィとエースと声が同じ&lt;br /&gt;
陣釜美鈴。電車男の登場人物。2014年8月1日にヨーコが対決した&lt;br /&gt;
ゼルネアス。ポケモン。同上&lt;br /&gt;
亜弥。１リットルの登場人物。2014年8月3日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの登場人物。2014年8月31日に対決した&lt;br /&gt;
早乙女玄馬。乱馬の登場人物。2014年8月30日の特番でゲストした。18日の目覚ましで発表された&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
予言魚。ドラゴンボールの登場人物。同上&lt;br /&gt;
ユリユリ。鬼嫁の登場人物。2014年9月13日にヨーコと対決した&lt;br /&gt;
(めちゃイケにヨーコがサプライズで出た為。翌日のYahoo!乗っていた)&lt;br /&gt;
咲。仁の登場人物。2014年10月19日に対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年10月23日にヨーコと対決した&lt;br /&gt;
メデューサ。ドラえもんの登場人物。2012年から2013年まで金曜日昼何でヨーコと共演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーべの登場人物。2014年にバイキングで何回もヨーコについてコメントした。2014年10月27日の超報道でこの日のコメント放送された。映像は最初にヨーコの会見が流れてから。覇鬼の映像とコメント放送された&lt;br /&gt;
ミシェル。ホストの登場人物。2014年１0月から対決している。余談であるがヨーコは2011年から20１3年まで崇とご成婚していた&lt;br /&gt;
ウルトラマンコスモス。2014年11月9日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア半保護}}&lt;br /&gt;
* [http://shonenjump.com/j/rensai/onepiece/index.html ONE PIECE 連載作品情報 - 週刊少年ジャンプ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.j-onepiece.com/ ONE PIECE WEB]&lt;br /&gt;
; アニメ&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/onep/ ワンピース 公式サイト 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/onepiece/ ワンピース - フジテレビ]&lt;br /&gt;
* [http://mv.avex.jp/onepiece/ 「ONE PIECE ワンピース」DVD公式サイト]&lt;br /&gt;
; ゲーム&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/one_main/ ONE PIECE GAME PORTAL バンダイナムコゲームス公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ONE PIECE}}&lt;br /&gt;
{{週刊少年ジャンプ連載中}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間コミックチャート第1位 2013年|2013年3月11日・18日・25日・6月17日・24日・8月12日付}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:わんひいす}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 わ|んひいす]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年ジャンプの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ONE PIECE|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* エピソード */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ワンピース1.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース2.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
『'''ONE PIECE'''』（ワンピース）は、[[尾田栄一郎]]による[[日本]]の[[少年漫画]]。および、これを原作とした[[テレビアニメ]]、[[アニメーション映画|映画]]、[[コンピューターゲーム|ゲーム]]といった[[メディアミックス]]作品。『[[週刊少年ジャンプ]]』（[[集英社]]）にて[[1997年]]34号から連載されている。略称は「'''OP'''」「'''ワンピ'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース3.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
[[海賊]]となった少年'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''を主人公とする、'''〝ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）〟'''を巡る海洋冒険[[ロマン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢への冒険・仲間達との友情といったテーマを前面に掲げ、バトルやギャグシーン、感動エピソードをメインとする少年漫画の王道を行く物語として国民的人気を博している。また、深く練り込まれた壮大な世界観・巧緻な設定のストーリーも特徴で、[[戦争]]や権力、[[領土問題]]、[[宗教]]問題、[[人種差別]]など様々な社会問題を風刺する内容も織り交ぜている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]8月現在、単行本は71巻まで刊行されており、『[[週刊少年ジャンプ]]』では『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』（[[1976年]]連載開始）に次ぐ長期連載となっている。累計発行部数は70巻現在、国内最高となる'''累計2億9000万部'''を突破している。また、67巻は'''初版発行部数405万部''、66巻は'''初動週間売上227万5000部'''の国内出版史上最高記録を樹立するなど、出版の国内最高記録をいくつも保持している。日本国外では翻訳版が30カ国以上で販売されており、同じくジャンプ連載作品である『[[NARUTO -ナルト-]]』同様、海外での人気も高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]より[[フジテレビ]]系列で放送されている[[ONE PIECE (アニメ)|テレビアニメ]]は、[[東映アニメーション]]製作のアニメ作品としては最長のロングラン作品になっている。2010年以降、多くの企業とのコラボ企画が実施され、全国各地で様々なイベントが行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* 1996年、『[[週刊少年ジャンプ]]』1996年41号と『週刊少年ジャンプ』1996年[[週刊少年ジャンプの増刊号|Summer Special]]で、本作の原型となる読み切り作品『'''[[WANTED! 尾田栄一郎短編集#ROMANCE DAWN|ROMANCE DAWN]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 1997年8月4日、『週刊少年ジャンプ』1997年34号より連載開始。&lt;br /&gt;
* 1997年12月、単行本第1巻が刊行。&lt;br /&gt;
* 1998年、『[[ジャンプフェスタ|ジャンプ・スーパー・アニメツアー'98]]』にて初のアニメ作品『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』が上映される。&lt;br /&gt;
* 1999年10月、[[ONE PIECE (アニメ)|テレビアニメ版]]が放送開始。&lt;br /&gt;
* 2000年3月、劇場版第1作『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』が公開。&lt;br /&gt;
* 2000年7月、初の家庭用ゲーム『ONE PIECE 〜めざせ海賊王!〜』が発売。&lt;br /&gt;
* 2001年7月、初のイラスト集『ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK』が発売。&lt;br /&gt;
* 2002年7月、単行本第24巻が初版発行部数コミック最高記録となる'''初版252万部'''を記録（以後更新中）。&lt;br /&gt;
* 2005年2月、単行本累計発行部数が史上最速で'''1億冊'''を突破（第36巻）。&lt;br /&gt;
* 2006年12月、『週刊少年ジャンプ』2007年4・5合併号で[[鳥山明]]作『[[ドラゴンボール]]』とのクロスオーバー作品『'''[[CROSS EPOCH]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 2007年、'''連載10周年'''を記念し、各地でイベントやグッズの販売が行われる。&lt;br /&gt;
* 2009年12月、劇場版第10作『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』が公開。劇場版シリーズ歴代最高（当時）の興行収入48億円を記録。&lt;br /&gt;
* 2010年3月、単行本第57巻が初版発行部数国内出版史上最高記録となる'''初版300万部'''を記録（以後更新中）。&lt;br /&gt;
* 2010年8月、『週刊少年ジャンプ』2010年39号掲載の第597話で原作第1部が終幕し、これまでの物語に「'''サバイバルの海 超新星（ルーキー）編'''」の副題が付けられた。その後、4週の休載期間を挟み44号（10月4日発売）より新章「'''最後の海 新世界編'''」がスタート。&lt;br /&gt;
* 2010年11月、単行本累計発行部数が史上初となる'''2億冊'''を突破（第60巻）。&lt;br /&gt;
* 2011年4月、『週刊少年ジャンプ』2011年17号で[[島袋光年]]作『[[トリコ]]』とのクロスオーバー作品『'''[[実食! 悪魔の実!!]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 2012年3月、連載15周年を記念し、初の展覧会「尾田栄一郎監修『ONE PIECE展』〜原画×映像×体感のワンピース」が開催。&lt;br /&gt;
* 2012年12月、劇場版第12作『[[ONE PIECE FILM Z]]』が公開。劇場版シリーズ歴代最高の'''興行収入68.5億円'''を記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの世界における年表]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サバイバルの海 超新星編 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース4.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
; 【1巻第1話 - 61巻第597話】&lt;br /&gt;
: かつてこの世の全てを手に入れた〝海賊王〟[[海賊 (ONE PIECE)#ゴール・D・ロジャー|ゴールド・ロジャー]]。彼が遺した「[[ONE PIECEの用語一覧#ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）|ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）]]」をめぐり、幾多の[[海賊 (ONE PIECE)|海賊]]達が覇権を賭けて争う「大海賊時代」が到来した。&lt;br /&gt;
: 「[[ONE PIECEの地理#東の海（イーストブルー）|東の海（イーストブルー）]]」のフーシャ村に住む少年'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''は、村に滞在していた海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#シャンクス|赤髪のシャンクス]]〟と親しくなり、海賊への憧れを募らせる。ある日ルフィは「ゴムゴムの実」という[[悪魔の実]]を食べ、一生泳げない体になる代わりに、全身が伸び縮みするゴム人間となった。それからしばらくして、ルフィはシャンクスを貶める山賊たちから怒りを買い、海に投げ込まれてしまう。溺れかけ、巨大魚に食われそうになったルフィを、シャンクスは片腕を犠牲にして助け出した。ルフィは、村を去る間際のシャンクスから、トレードマークの麦わら帽子を託され、将来立派な海賊になって再会することを約束する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東の海編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース5.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【1巻 - 12巻】&lt;br /&gt;
; 冒険の始まり（1巻）&lt;br /&gt;
: シャンクスとの別れから10年後、修行を重ね17歳になったルフィは、海賊王を目指してフーシャ村を旅立つ。旅立ち直後にいきなり遭難したルフィは、海軍に入ることを夢見る少年[[海軍 (ONE PIECE)#コビー|コビー]]と出会う。ルフィは女海賊[[海賊 (ONE PIECE)#アルビダ|アルビダ]]を倒し、コビーを海賊船の雑用係から解き放つ。&lt;br /&gt;
: ルフィとコビーは[[海軍 (ONE PIECE)|海軍]]基地の町「シェルズタウン」に到着する。「海賊狩り」の異名を持つ悪名高い賞金稼ぎ'''[[ロロノア・ゾロ]]'''が海軍に捕らえられていることを知ったルフィは、海軍基地に乗り込み、ゾロを救い出す。三刀流の剣士ゾロは、圧政を振るう海軍大佐モーガンをルフィと共に倒し、ルフィの最初の仲間となる。二人はコビーと別れ、世界中の海賊が集まる海「[[ONE PIECEの地理#偉大なる航路（グランドライン）|偉大なる航路（グランドライン）]]」を目指す。&lt;br /&gt;
; オレンジの町編（1巻 - 3巻）&lt;br /&gt;
: ゾロを仲間に加えたルフィは、次に訪れた「オレンジの町」で、海賊専門の泥棒'''[[ナミ (ONE PIECE)|ナミ]]'''と出会う。ナミが優れた航海術を持つと知り、ルフィは彼女を仲間に誘う。ナミは海賊になることを拒絶するが、二人は互いの目的のために手を組むことになる。ルフィとゾロは、町を荒らす海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#バギー|道化のバギー]]〟から「偉大なる航路」の海図を奪うため、バギー海賊団に戦いを挑む。ルフィは、自分と同じ悪魔の実の能力者であるバギー相手に勝利を収め、町を後にする。&lt;br /&gt;
; シロップ村編（3巻 - 5巻）&lt;br /&gt;
: 船を求め立ち寄った「シロップ村」で、ルフィはウソつきの少年'''[[ウソップ]]'''と出会う。ウソップは、シャンクスの部下ヤソップの息子であった。ルフィ達は村の富豪の娘カヤの屋敷を訪れるが、執事クラハドールに追い返される。しかしルフィとウソップはしばらくして、クラハドールがかつて処刑されたはずの海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#クロ|キャプテン・クロ]]〟であることを知ってしまう。クロは自分の海賊団に村を襲わせ、カヤを殺して財産を手に入れようと企んでいた。ルフィ達はウソップと共にクロネコ海賊団を迎え撃ち、クロの計画を阻止する。ルフィ達は、新たに狙撃手ウソップを仲間に加え、さらにカヤから海賊船「[[ゴーイングメリー号]]」を譲り受ける。&lt;br /&gt;
; バラティエ編（5巻 - 8巻）&lt;br /&gt;
: 航海に欠かせない海のコックを仲間に加えるため、ルフィ達は海上レストラン「バラティエ」に向かう。そこで副料理長にして凄腕の料理人・'''[[サンジ]]'''と出会い、ルフィは彼を仲間に引きこむことを決意する。その時、東の海の覇者と言われる海賊艦隊提督〝[[海賊 (ONE PIECE)#クリーク|首領・クリーク]]〟が現われ、バラティエの乗っ取りを宣言する。さらに、ゾロが目標とする世界最強の剣士〝[[王下七武海#ジュラキュール・ミホーク|鷹の目のミホーク]]〟が現れる。ゾロはミホークに戦いを挑むが、全く歯が立たずに敗れ去ってしまう。ミホークが去った後もクリーク海賊団との戦いは続く。ルフィは数々の兵器を繰り出すクリークとの激闘を制し、新たに料理人サンジを仲間に加える。&lt;br /&gt;
; アーロンパーク編（8巻 - 11巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、クリーク海賊団との戦闘の最中行方をくらましたナミを追い、コノミ諸島「ココヤシ村」に上陸する。そこは、魚人の海賊[[海賊 (ONE PIECE)#アーロン|アーロン]]が支配する土地であった。さらに、ナミがアーロン一味の幹部であるという事実が判明するが、その裏にはナミの悲壮な決意があった。ナミの想いを知ったルフィ達は、ナミを救うため、アーロン一味の根城「アーロンパーク」に殴り込む。ルフィはアーロンと激戦を繰り広げ、怒りの一撃でアーロンパークもろとも彼を倒す。島はアーロン一味の支配から解放され、航海士ナミが正式に仲間に加わった。&lt;br /&gt;
; ローグタウン編（11巻 - 12巻）&lt;br /&gt;
: 東の海の大物海賊達を次々に打ち破ったルフィの情報は海軍にも伝わり、ルフィには東の海最高となる3000万ベリーの懸賞金が懸けられる。&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」入りを目前に控えたルフィ達「麦わらの一味」は、かつて海賊王ロジャーが処刑された町「ローグタウン」に立ち寄る。そこでは、ルフィへの復讐を狙うバギー、そして悪魔の実を食べ生まれ変わったアルビダが待ち構えていた。ルフィは海賊王の処刑台でバギーに処刑されそうになるが、奇跡のような落雷に救われる。ルフィ達は町を治める海軍大佐[[海軍 (ONE PIECE)#スモーカー|スモーカー]]を振り切り、いよいよ「偉大なる航路」に進出すべく、「リヴァース・マウンテン」を駆け登る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アラバスタ編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース6.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【12巻 - 23巻】&lt;br /&gt;
; 偉大なる航路突入（12巻 - 13巻）&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味はついに「偉大なる航路」に突入する。リヴァース・マウンテンを降りた場所にある「双子岬」で、仲間の帰還を待ち続けるクジラ・[[ONE PIECEの登場人物一覧#ラブーン|ラブーン]]と出会う。ルフィはラブーンと、「偉大なる航路」一周後に再戦する約束を交わす。&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、最初の島「サボテン島」の町「ウイスキーピーク」で大歓迎を受ける。だがその町は、秘密犯罪会社「[[バロックワークス]]」（B・W）の社員である賞金稼ぎ達の巣であった。そこで一味は、B・Wエージェントの一人の正体が、「偉大なる航路」にある大国「[[アラバスタ王国]]」の王女[[アラバスタ王国#ネフェルタリ・ビビ|ネフェルタリ・ビビ]]であると知る。B・Wに潜入していた彼女から、ルフィ達はB・Wによるアラバスタ王国乗っ取り計画を知る。ビビを一行に加えた麦わらの一味は、B・Wからの追手を振り切りつつ、計画を阻止すべく一路アラバスタを目指す。&lt;br /&gt;
; リトルガーデン編（13巻 - 15巻）&lt;br /&gt;
: ウイスキーピークを出港したルフィ達は、ジャングルの中で恐竜達が生きる太古の島「リトルガーデン」に上陸する。ルフィ達はその島で、巨人族の二人の戦士・ドリーとブロギーに出会う。彼らは「誇り」を守るため、100年間も決闘を続けてきたという。だがその決闘が、B・Wからの追手による卑劣な策略で邪魔される。ルフィ達はB・Wエージェントにして姑息な美術家・Mr.3らを破り、巨人族の誇りを守る。&lt;br /&gt;
; ドラム島編（15巻 - 17巻）&lt;br /&gt;
: リトルガーデン出港後、ナミが急病に倒れてしまう。急遽進路を変更し、雪の島「ドラム島」に立ち寄った麦わらの一味は、悪魔の実を食べ人の能力を持ったトナカイ、'''[[トニートニー・チョッパー]]'''と出会う。ルフィはチョッパーを仲間に誘うが、彼には悲しき過去があった。そこへ、かつて島で悪政を敷いた元ドラム王国国王ワポルが帰還する。ルフィ達はチョッパーと共闘してワポルを撃退し、船医チョッパーを仲間に迎える。&lt;br /&gt;
; アラバスタ編（17巻 - 23巻）&lt;br /&gt;
: ついにアラバスタに辿り着いたルフィ達は、B・Wの扇動によって間近に迫った大反乱を防ぐため奔走する。ルフィはB・W社社長にして[[王下七武海]]の一角[[王下七武海#サー・クロコダイル|サー・クロコダイル]]に挑むが、彼の圧倒的な力の前に敗れてしまう。首都アルバーナにて国王軍と反乱軍が衝突する最中、復活を遂げたルフィがアルバーナに到着し、動乱を止めるべく再びクロコダイルに挑む。&lt;br /&gt;
: ルフィは3度目の戦いでついにクロコダイルを撃破し、B・Wの野望を阻止する。動乱終結後、ルフィ達はビビと別れ、アラバスタを出港する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 空島編 ====&lt;br /&gt;
【24巻 - 32巻】&lt;br /&gt;
; ジャヤ編（24巻 - 25巻）&lt;br /&gt;
: アラバスタを後にしたルフィ達は、B・W社副社長だった考古学者'''[[ニコ・ロビン]]'''を仲間に加える。次の島に向かう航海中、突如空から巨大なガレオン船が落下し、「[[ONE PIECEの用語一覧#記録指針|記録指針（ログポース）]]」の指す進路が上向きに変更される。それは伝説とされる空に浮かぶ島「[[空島 (ONE PIECE)|空島]]」への指針を意味していた。&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、空島の情報を得るため、海賊が跋扈する無法地帯がある島「ジャヤ」に上陸する。ジャヤで出会った[[海賊 (ONE PIECE)#モンブラン・クリケット|モンブラン・クリケット]]ら「猿山連合軍」の助けで、空島へと舵を進める。&lt;br /&gt;
; 空島編（26巻 - 32巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は上空1万mにある空島に辿り着く。そこには今まで全く見たことがない未知の文化が広がっていた。ルフィ達は、神の国「スカイピア」で上陸した「神の島（アッパーヤード）」が、かつて地上に存在した伝説の黄金郷であることをつきとめる。しかし、そこは神の軍団を率いる[[空島 (ONE PIECE)#エネル|神・エネル]]が支配する土地であり、空の民と島の先住民シャンディアが400年に渡り争い続けている土地であった。黄金捜しに乗り出したルフィ達は、神の軍団とシャンディアとの過酷なサバイバルに巻き込まれる。&lt;br /&gt;
: ルフィはエネルに挑み、撃破する。これにより空島を滅亡の危機から救い、空の民とシャンディアとの争いを終結させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウォーターセブン編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース7.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【32巻 - 46巻】&lt;br /&gt;
; ロングリングロングランド編（32巻 - 34巻）&lt;br /&gt;
: 空島から帰還したルフィ達は、ロングリングロングランドで、[[海賊 (ONE PIECE)#フォクシー海賊団|フォクシー海賊団]]から仲間をかけた海賊のゲーム「デービーバックファイト」を挑まれる。度重なる妨害に遭い、一時チョッパーを奪われるも、[[海賊 (ONE PIECE)#フォクシー|フォクシー]]との直接対決を制し勝利を収めた。その直後、海軍本部最高戦力・大将〝[[海軍 (ONE PIECE)#青雉|青雉]]〟が現れる。&lt;br /&gt;
; ウォーターセブン編（34巻 - 39巻）&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味は、損傷が激しいゴーイングメリー号を修繕し、さらに船大工を仲間に加えるため、世界一の造船都市「[[ウォーターセブン]]」を訪れる。だがそこで、造船会社ガレーラカンパニーから、メリー号が航海不能状態であるという衝撃的な宣告を突き付けられてしまう。ルフィはメリー号から別の船に乗り換える決断を下すが、ウソップが反発し、ルフィとの決闘の末一味を離脱する。さらに、ロビンが一味脱退を宣言する。ロビンの宣言の真相を知るべく、ルフィ達はガレーラカンパニー本社に乗り込む。しかし、政府の諜報機関[[サイファーポール#CP9|CP9]]に阻まれ、ロビンは連行されてしまう。&lt;br /&gt;
: ルフィ達はロビンを奪還するため、ガレーラカンパニー社員・フランキー一家らと協力し、司法の島「エニエス・ロビー」に乗り込む。その中には、仮面を被り謎のヒーロー「そげキング」と名乗るウソップの姿もあった。&lt;br /&gt;
; エニエス・ロビー編（39巻 - 44巻）&lt;br /&gt;
: ロビンの真意は、「世界政府の強大すぎる力が仲間に向けられるのが怖い」というものだった。彼女の想いを聞いたルフィは世界政府に宣戦布告し、一味はCP9との全面対決に挑む。ルフィはCP9最強の男、[[サイファーポール#ロブ・ルッチ|ロブ・ルッチ]]を激しい死闘の末に倒し、ロビン奪還に成功した。&lt;br /&gt;
; ウォーターセブン帰還（45巻 - 46巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、新たに船大工'''[[フランキー (ONE PIECE)|フランキー]]'''を仲間に加え、さらにウソップも一味に復帰する。そして、メリー号に代わる新たな海賊船「[[サウザンドサニー号]]」を手に入れ、次の島「魚人島」へ向け出港する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スリラーバーク編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース8.png|400px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
; 【46巻 - 50巻】&lt;br /&gt;
: 魚人島を目指す麦わらの一味は、深い霧の海域「魔の三角地帯（フロリアン・トライアングル）」に入り、謎の喋るガイコツ・'''[[ブルック (ONE PIECE)|ブルック]]'''と出会う。その時、目の前に突如ゴースト島と呼ばれる巨大船「[[スリラーバーク]]」が出現する。早速スリラーバークに上陸し探索に乗りだすルフィ達だが、船の主にして七武海の一人[[王下七武海#ゲッコー・モリア|ゲッコー・モリア]]の能力で影を奪い取られ、さらにナミも誘拐されてしまう。ルフィ達は、影とナミを奪還すべく、スリラーバーク四怪人に挑む。&lt;br /&gt;
: モリア撃破後、七武海[[王下七武海#バーソロミュー・くま|バーソロミュー・くま]]が現われルフィ達は全滅寸前に陥るが、ゾロの命懸けの交渉により難を逃れた。戦闘終結後、音楽家ブルックを仲間に加える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 頂上戦争編 ====&lt;br /&gt;
【50巻 - 61巻】&lt;br /&gt;
; シャボンディ諸島編（50巻 - 53巻）&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」を半周した麦わらの一味は、「シャボンディ諸島」にたどり着く。元ロジャー海賊団副船長[[ONE PIECEの登場人物一覧#シルバーズ・レイリー|シルバーズ・レイリー]]や、別々のルートでシャボンディ諸島までやってきた同世代のライバル達とも顔を合わせる。しかしそこで、ルフィが世界貴族を殴り飛ばす事件を起こし、海軍の追撃を受ける。島には海軍大将〝黄猿〟や人間兵器パシフィスタが現れ、ルフィ達は窮地に追いやられる。その最中、再び現れたバーソロミュー・くまの能力で、一味は全員世界各地に離散してしまう。&lt;br /&gt;
; 女ヶ島編（53巻 - 54巻）&lt;br /&gt;
: ルフィが飛ばされたのは、「凪の帯」にある女ヶ島「アマゾン・リリー」。そこは、七武海の紅一点[[王下七武海#ボア・ハンコック|ボア・ハンコック]]が治める、男子禁制の女人国であった。一時は処刑されそうになるが、器の大きさを見せつけたルフィは、ハンコックに恋心を抱かれるようになる。&lt;br /&gt;
: そこで、ルフィは兄[[海賊 (ONE PIECE)#ポートガス・D・エース|ポートガス・D・エース]]がマリンフォードの海軍本部で公開処刑されることを知る。ルフィは、彼が幽閉されている大監獄「[[インペルダウン]]」に行くことを決意する。&lt;br /&gt;
; インペルダウン編（54巻 - 56巻）&lt;br /&gt;
: ルフィはハンコックの助力を得て、深海の大監獄・インペルダウンに潜入する。獄内でバギーやMr.3、Mr.2と再会する。途中で監獄署長[[インペルダウン#マゼラン|マゼラン]]の毒に冒され息絶えかけたところを、革命軍幹部[[ONE PIECEの登場人物一覧#エンポリオ・イワンコフ|エンポリオ・イワンコフ]]に救われ、その協力を受ける。&lt;br /&gt;
: ルフィ一行はエースがいるフロアを目指すが、一足遅くエースは処刑場に連行されてしまう。エースを救うべくマリンフォードへ向かうことを決意したルフィは、さらに七武海[[王下七武海#ジンベエ|ジンベエ]]や元七武海クロコダイルと共闘し、インペルダウンからの脱獄を図る。多くの犠牲を払いつつも脱獄に成功する。&lt;br /&gt;
; マリンフォード編（56巻 - 59巻）&lt;br /&gt;
: エースを奪還すべく、世界最強の海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#エドワード・ニューゲート|白ひげ]]〟がマリンフォードに現れる。白ひげ海賊艦隊と、海軍本部・王下七武海との全面戦争が勃発した。脱獄囚と共に戦場にたどり着いたルフィは、世界を揺るがす戦いの中で、エースの救出に挑む。&lt;br /&gt;
: 激戦の末、エースと白ひげは共に戦死する。かくして、大海賊時代の幕開け以来最大の激戦となった「[[ONE PIECEの用語一覧#マリンフォード頂上戦争|マリンフォード頂上戦争]]」は、海軍勢の勝利に終わった。&lt;br /&gt;
; 戦争の後（59巻 - 61巻）&lt;br /&gt;
: 目の前でエースを失い、自暴自棄に陥ったルフィは、幼少時代を思い出す。エースともう一人の兄・[[ONE PIECEの登場人物一覧#サボ|サボ]]と過ごした、ルフィの過去が明らかになる。&lt;br /&gt;
: ルフィはジンベエの叱咤を受けて落ち着きを取り戻し、仲間たちとの再会を目指す。だが自らの弱さを知ったルフィは、レイリーの提案に乗り、立ち止まって力をつけることを決意する。ルフィは世界中に飛ばされた仲間に向けて「2年後にシャボンディ諸島へ集合」というメッセージを送る。そのメッセージを受け取った麦わらの一味のメンバーは、それぞれの地で修行を始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最後の海 新世界編 ===&lt;br /&gt;
; 【61巻第598話 - 】&lt;br /&gt;
: 「マリンフォード頂上戦争」から2年の月日が流れた。各々の島で修行を終え成長したルフィたちは、シャボンディ諸島に集結し、最後の海「[[ONE PIECEの地理#新世界|新世界]]」を目指し再出発する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 魚人島編 ====&lt;br /&gt;
; 【61巻 - 66巻】&lt;br /&gt;
: 深海1万メートルにある海底の楽園「[[ONE PIECEの地理#魚人島|魚人島]]」に到着した麦わらの一味は、島を治める「リュウグウ王国」の国王[[ONE PIECEの登場人物一覧#ネプチューン|ネプチューン]]の招待を受ける。王宮でルフィが出会った王女・[[ONE PIECEの登場人物一覧#しらほし姫|しらほし姫]]は、彼女を付け狙う海賊[[海賊 (ONE PIECE)#バンダー・デッケン九世|バンダー・デッケン九世]]から身を守るため、軟禁状態に置かれていた。ルフィは外に出たいという彼女を連れ、城を飛び出す。一方、[[海賊 (ONE PIECE)#ホーディ・ジョーンズ|ホーディ・ジョーンズ]]率いる新魚人海賊団が、デッケンの一味と手を組み、リュウグウ王国崩壊を目論み動き出す。新魚人海賊団は、かつてルフィが倒した魚人の海賊アーロンの意志を継ぎ、人間たちへの復讐を企てていた。ホーディは、魚人島の新たな王となり、人間との友好を望む者を排除するため、王国の乗っ取りを宣言する。&lt;br /&gt;
: ルフィは頂上戦争で共に戦った元七武海ジンベエと再会し、魚人島に長年根付く差別の歴史を知らされる。そしてジンベエからの頼みを受け、魚人島の危機を救うべく、新魚人海賊団と対決する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== パンクハザード編 ====&lt;br /&gt;
; 【66巻 - 70巻】&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味は魚人島を出港し、ついに「偉大なる航路」後半の海「新世界」に突入する。ルフィたちが新世界で最初に上陸したのは、灼熱の地と極寒の地に分断された異常な島「[[ONE PIECEの地理#パンクハザード|パンクハザード]]」。そこでルフィは、頂上戦争で命を救われた恩人である[[王下七武海#トラファルガー・ロー|トラファルガー・ロー]]と再会する。&lt;br /&gt;
: ルフィは、新たに七武海の一人となっていたローと同盟を結び、四皇〝[[海賊 (ONE PIECE)#カイドウ|百獣のカイドウ]]〟を倒すための作戦を開始する。ローの策に従い、ルフィたちは、パンクハザードに居座る元政府の科学者[[ONE PIECEの登場人物一覧#シーザー・クラウン|シーザー・クラウン]]の誘拐に乗り出す。シーザーは、七武海にして闇の仲買人[[王下七武海#ドンキホーテ・ドフラミンゴ|ドンキホーテ・ドフラミンゴ]]と手を組み、彼の後ろ盾を得て、島で化学兵器の研究を行なっていた。一方ドフラミンゴは、シーザーが供給する原料を使って[[悪魔の実#人造悪魔の実|人造悪魔の実]]「SMILE」を製造し、カイドウと取り引きを行なっていた。ローの狙いは、暗躍するドフラミンゴを表舞台に引きずり出すこと。だがルフィたちに、シーザーが生み出した大量殺戮兵器「[[ONE PIECEの登場人物一覧#スマイリー|シノクニ]]」の魔の手が迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドレスローザ編 ====&lt;br /&gt;
; 【70巻 - 】&lt;br /&gt;
: シーザーを捕らえることに成功したルフィとローたちは、ドフラミンゴが支配する王国「[[ONE PIECEの地理#ドレスローザ|ドレスローザ]]」へ向かう。カイドウの戦力低下を狙い、「SMILE」の製造工場を破壊するため、一行は3チームに別れ行動する。そんな中、「コリーダコロシアム」で開催される闘技会で、亡きエースの悪魔の実「メラメラの実」が賞品として出されることを知ったルフィは、それを手に入れるべく大会に出場する。一方、海軍は大将〝[[海軍 (ONE PIECE)#藤虎|藤虎]]〟を派遣し、世界最強の諜報機関「[[サイファーポール|CP-0]]」も動き出す。ドレスローザを舞台とした騒動は、ドンキホーテファミリー、コロシアムに集った実力者、さらに政府も絡んだ事態に発展していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの登場人物一覧]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、主人公とその仲間「麦わらの一味」である。&lt;br /&gt;
; [[モンキー・D・ルフィ]]（麦わらのルフィ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。[[海賊 (ONE PIECE)#麦わらの一味|麦わらの一味]][[船長]]。「ゴムゴムの実」の能力者のゴム人間。[[麦わら帽子]]がトレードマーク。夢は「ひとつなぎの大秘宝」を見つけて「海賊王」になること。&lt;br /&gt;
; [[ロロノア・ゾロ]]（海賊狩りのゾロ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[中井和哉]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[戦闘員]]。「三刀流」の剣士。クールでストイックな武士道精神の持ち主。世界一の大剣豪を目指している。&lt;br /&gt;
; [[ナミ (ONE PIECE)|ナミ]]（泥棒猫）&lt;br /&gt;
: 声 - [[岡村明美]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[航海士]]。元は海賊専門の泥棒。お金・お宝に目がない。世界地図を描くのが夢。&lt;br /&gt;
; [[ウソップ]]（狙撃の王様そげキング）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[狙撃手]]。臆病でお調子者ながら、器用で口八丁なパチンコの名手。父・ヤソップのような勇敢なる海の戦士を目指している。&lt;br /&gt;
; [[サンジ]]（黒足のサンジ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[平田広明]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[調理師|コック]]。コックの命である手を傷つけないように、足技で戦う。無類の女好き。伝説の海「オールブルー」を探す。&lt;br /&gt;
; [[トニートニー・チョッパー]]（わたあめ大好きチョッパー）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大谷育江]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[医師|船医]]。「ヒトヒトの実」を食べた人間[[トナカイ]]。人獣型、人型、獣型に変形出来る。何でも治せる医者を目指している。&lt;br /&gt;
; [[ニコ・ロビン]]（悪魔の子）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口由里子]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[考古学者]]。「ハナハナの実」の能力者。歴史上の「空白の100年」の謎を解き明かすため旅をしている。&lt;br /&gt;
; [[フランキー (ONE PIECE)|フランキー]]（鉄人（サイボーグ））&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[大工|船大工]]。体中に武器を仕込んだ[[サイボーグ]]。自分の作った船に乗り、その船が海の果てに辿り着くのを見届けることが夢。&lt;br /&gt;
; [[ブルック (ONE PIECE)|ブルック]]（鼻唄のブルック、ソウルキング）&lt;br /&gt;
: 声 - [[チョー (俳優)|チョー]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[音楽家]]。一度死んだが「ヨミヨミの実」でガイコツ姿で蘇ったアフロ剣士。リヴァース・マウンテンで別れた鯨のラブーンとの再会を誓う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の項目は個別記事を参照。&lt;br /&gt;
; [[海賊 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 作中に登場する海賊の一覧。&lt;br /&gt;
; [[海軍 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 作中に登場する海兵の一覧。&lt;br /&gt;
; [[王下七武海]]&lt;br /&gt;
: 世界政府公認の7人の大海賊。およびその傘下の勢力。&lt;br /&gt;
; [[バロックワークス]]&lt;br /&gt;
: 理想国家建国を目的とする秘密犯罪会社。&lt;br /&gt;
; [[アラバスタ王国]]&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」サンディ島にある砂の王国。&lt;br /&gt;
; [[空島 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 幻の存在とされる空に浮かぶ島。&lt;br /&gt;
; [[ウォーターセブン]]&lt;br /&gt;
: 「水の都」と呼ばれる世界一の造船都市。&lt;br /&gt;
; [[サイファーポール]]&lt;br /&gt;
: 世界政府直下の諜報機関。&lt;br /&gt;
; [[スリラーバーク]]&lt;br /&gt;
: 島一つを丸ごと乗せた世界一巨大な海賊船。&lt;br /&gt;
; [[インペルダウン]]&lt;br /&gt;
: 世界政府所有の深海の大監獄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語・世界観 ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの用語一覧|ONE PIECEの地理]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の舞台となる世界は、世界中に加盟国を持つ「[[ONE PIECEの用語一覧#世界政府|世界政府]]」により統治されている。しかし、海賊王ゴールド・ロジャーの処刑をきっかけに「大海賊時代」が到来し、海賊たちが世界各地で勢力を広げており、世界政府直下の[[海軍 (ONE PIECE)|海軍]]と戦いを繰り広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生活様式や科学技術などは、基本的に現実世界における[[海賊の黄金時代]]（17世紀から18世紀頃）がモデルと思われる。しかし、現実世界から大きくかけ離れた、作中世界固有の設定も多々ある（「[[ONE PIECEの地理#偉大なる航路（グランドライン）|偉大なる航路]]」と「[[ONE PIECEの地理#赤い土の大陸（レッドライン）|赤い土の大陸]]」、[[ONE PIECEの用語一覧#電伝虫|電伝虫]]など）。[[悪魔の実]]という食べると特殊な能力が身に付く実が存在し、能力の有無を問わず多くの登場人物は超人的な戦闘力を備えている。海王類を始めとする特殊な動物や、[[巨人]]や[[魚人]]のような[[亜人|亜人種]]もおり、普通の人間でも身長2mを越える人物が多数登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公とその一味は海賊団を結成しているが、民間からの略奪を行うわけではなく（所有者不明瞭な物品を拾ったり、同業者である海賊たちから略奪を働くことはある）、主に各島で事件に巻き込まれ、敵を倒した後に次の島へ進んでいく。敵も同業者である海賊が多いが、世界政府直属の組織（主に海軍）や一国の元首等の公権力と戦うこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の項目は個別記事を参照。&lt;br /&gt;
; [[悪魔の実]]&lt;br /&gt;
: 食べると摩訶不思議な能力が身につく果実。&lt;br /&gt;
; [[ゴーイングメリー号]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味の初代海賊船。&lt;br /&gt;
; [[サウザンドサニー号]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味の2代目海賊船。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 短期集中表紙連載シリーズ ==&lt;br /&gt;
[[扉絵]]は通常、本編とは無関係のイラストであるが、毎週1コマずつの短期ストーリーが連載されることがある。そこでは、本編に登場した人物の「その後」がサイドストーリーとして描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表紙連載に描かれた後に本編に再登場したキャラ、また本編に先行しての登場となったキャラも多く、ストーリーの伏線・肉付けとなっている。本編と違い台詞はないが、英語での短い台詞や擬音、?や!等の記号はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第18弾までは『ONE PIECE GREEN』にまとめて収録されている。「バギー一味冒険記」と「コビメッポ奮闘日記」はアニメ版でも放送され、「ジャンゴのダンス天国」は映画『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険|ジャンゴのダンスカーニバル]]』（同時上映の短編）の原案となった。それ以降は長らくアニメ化されていなかったが、シャボンディ諸島で散り散りになった麦わらの一味を描いた第11 - 18弾はオリジナル要素を加えた上でアニメ化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#バギー海賊団|バギー一味]]冒険記''' （35話 - 75話【全28話・番外編2話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海軍 (ONE PIECE)#コビー|コビメッポ]]奮闘日記''' （84話 - 119話【全30話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海軍 (ONE PIECE)#ジャンゴ|ジャンゴ]]のダンス天国''' （126話 - 172話【全37話・番外編1話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#はっちゃん|はっちゃん]]の海底散歩''' （182話 - 228話【全40話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#ワポル|ワポル]]の雑食バンザイ''' （236話 - 262話【全23話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#ポートガス・D・エース|エース]]の黒ひげ大捜査線''' （272話 - 305話【全29話】）&lt;br /&gt;
# '''[[空島 (ONE PIECE)#ゲダツ|ゲダツ]]のうっかり青海暮らし''' （314話 - 348話【全32話】）&lt;br /&gt;
# '''[[バロックワークス#ミス・ゴールデンウィーク|ミスG・W]]の作戦名“ミーツバロック”''' （359話 - 413話【全42話・外伝1話】）&lt;br /&gt;
# '''[[空島 (ONE PIECE)#エネル|エネル]]のスペース大作戦''' （428話 - 474話【全38話】）&lt;br /&gt;
# '''[[サイファーポール#CP9|CP9]]の任務外報告''' （491話 - 528話【全33話】）&lt;br /&gt;
# '''サンジの&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;地獄&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;カマバッカ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;よりお気を確かに''' （543話 - 544話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''ロビンのひどい事するわ''' （545話 - 546話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''フランキーの今週のおれダメだ''' （548話 - 549話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''ウソップの一人じゃ死ぬ病''' （550話 - 551話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''チョッパーの食いモンじゃねェぞ コノヤロー''' （552話 - 554話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ナミのウェザーリポート''' （555話 - 556話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ブルックの一宿一パンツのご恩返し''' （557話 - 558話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ゾロのあいつらどこだ世話がやける''' （559話 - 560話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''世界の甲板から''' （613話 - 668話【全48話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#カリブー|カリブー]]の新世界でケヒヒヒヒ''' （674話 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''あの人は今''' （[[空島 (ONE PIECE)#人物|空島]]のその後 424話 - 427話【全3話】）&lt;br /&gt;
* '''あの人は今''' （[[ウォーターセブン#人物|ウォーターセブン]]のその後 486話 - 490話【全4話】）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書誌情報 ==&lt;br /&gt;
[[アニメ関連書籍|ONE PIECE (アニメ)#関連書籍]]参照&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
* [[尾田栄一郎]] 『ONE PIECE』 [[集英社]]〈[[ジャンプ・コミックス]]〉、既刊71巻（2013年8月2日現在）&lt;br /&gt;
**  巻一 ROMANCE DAWN〜冒険の夜明け〜（1997年12月発行、ISBN 4-08-872509-3）&lt;br /&gt;
**  巻二〝VERSUS!!バギー海賊団〟（1998年4月発行、ISBN 4-08-872544-1）&lt;br /&gt;
**  巻三〝偽れぬもの〟（1998年6月発行、ISBN 4-08-872569-7）&lt;br /&gt;
**  巻四〝三日月〟（1998年8月発行、ISBN 4-08-872594-8）&lt;br /&gt;
**  巻五〝誰がために鐘は鳴る〟（1998年10月発行、ISBN 4-08-872619-7）&lt;br /&gt;
**  巻六〝誓い〟（1998年12月発行、ISBN 4-08-872642-1）&lt;br /&gt;
**  巻七〝クソジジイ〟（1999年3月発行、ISBN 4-08-872683-9）&lt;br /&gt;
**  巻八〝死なねェよ〟（1999年5月発行、ISBN 4-08-872712-6）&lt;br /&gt;
**  巻九〝涙〟（1999年7月発行、ISBN 4-08-872735-5）&lt;br /&gt;
**  巻十〝OK, Let's STAND UP!〟（1999年10月発行、ISBN 4-08-872773-8）&lt;br /&gt;
**  巻十一〝東一番の悪〟（1999年12月発行、ISBN 4-08-872797-5）&lt;br /&gt;
**  巻十二〝伝説は始まった〟（2000年2月発行、ISBN 4-08-872822-X）&lt;br /&gt;
**  巻十三〝大丈夫!!!〟（2000年5月発行、ISBN 4-08-872863-7）&lt;br /&gt;
**  巻十四〝本能〟（2000年7月発行、ISBN 4-08-872888-2）&lt;br /&gt;
**  巻十五〝まっすぐ!!!〟（2000年9月発行、ISBN 4-08-873009-7）&lt;br /&gt;
**  巻十六〝受け継がれる意志〟（2000年12月発行、ISBN 4-08-873045-3）&lt;br /&gt;
**  巻十七〝ヒルルクの桜〟（2001年2月発行、ISBN 4-08-873073-9）&lt;br /&gt;
**  巻十八〝エース登場〟（2001年4月発行、ISBN 4-08-873100-X）&lt;br /&gt;
**  巻十九〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;反乱&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;うねり&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2001年7月発行、ISBN 4-08-873133-6）&lt;br /&gt;
**  巻二十〝決戦はアルバーナ〟（2001年9月発行、ISBN 4-08-873158-1）&lt;br /&gt;
**  巻二十一〝理想郷〟（2001年12月発行、ISBN 4-08-873194-8）&lt;br /&gt;
**  巻二十二〝HOPE!!〟（2002年2月発行、ISBN 4-08-873222-7）&lt;br /&gt;
**  巻二十三〝ビビの冒険〟（2002年4月発行、ISBN 4-08-873252-9）&lt;br /&gt;
**  巻二十四〝人の夢〟（2002年7月発行、ISBN 4-08-873282-0）&lt;br /&gt;
**  巻二十五〝一億の男〟（2002年9月発行、ISBN 4-08-873313-4）&lt;br /&gt;
**  巻二十六〝神の島の冒険〟（2002年12月発行、ISBN 4-08-873336-3） &lt;br /&gt;
**  巻二十七〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;序曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オーバーチュア&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年2月発行、ISBN 4-08-873379-7）&lt;br /&gt;
**  巻二十八〝「戦鬼」ワイパー〟（2003年5月発行、ISBN 4-08-873418-1）&lt;br /&gt;
**  巻二十九〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;聖譚曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オラトリオ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年7月発行、ISBN 4-08-873480-7） &lt;br /&gt;
**  巻三十〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;狂想曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;カプリッチオ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年10月発行、ISBN 4-08-873502-1）&lt;br /&gt;
**  巻三十一〝ここにいる〟（2003年12月発行、ISBN 4-08-873551-X）&lt;br /&gt;
**  巻三十二〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;島の歌声&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;ラブ･ソング&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2004年3月発行、ISBN 4-08-873571-4）&lt;br /&gt;
**  巻三十三〝DAVY BACK FIGHT!!〟（2004年6月発行、ISBN 4-08-873593-5）&lt;br /&gt;
**  巻三十四〝「水の都」ウォーターセブン〟（2004年8月発行、ISBN 4-08-873638-9）&lt;br /&gt;
**  巻三十五〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;船長&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;キャプテン&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2004年11月発行、ISBN 4-08-873667-2）&lt;br /&gt;
**  巻三十六〝9番目の正義〟（2005年2月発行、ISBN 4-08-873768-7）&lt;br /&gt;
**  巻三十七〝トムさん〟（2005年4月発行、ISBN 4-08-873802-0）&lt;br /&gt;
**  巻三十八〝ロケットマン!!〟（2005年7月発行、ISBN 4-08-873839-X）&lt;br /&gt;
**  巻三十九〝争奪戦〟（2005年11月発行、ISBN 4-08-873872-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十〝ギア〟（2005年12月発行、ISBN 4-08-874003-3）&lt;br /&gt;
**  巻四十一〝宣戦布告〟（2006年4月発行、ISBN 4-08-874047-5）&lt;br /&gt;
**  巻四十二〝海賊vsCP9〟（2006年7月発行、ISBN 4-08-874127-7）&lt;br /&gt;
**  巻四十三〝英雄伝説〟（2006年9月発行、ISBN 4-08-874149-8）&lt;br /&gt;
**  巻四十四〝帰ろう〟（2006年12月発行、ISBN 4-08-874287-7） &lt;br /&gt;
**  巻四十五〝心中お察しする〟（2007年3月発行、ISBN 978-4-08-874314-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十六〝ゴースト&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;島&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;アイランド&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;の冒険〟（2007年7月発行、ISBN 978-4-08-874382-0）&lt;br /&gt;
**  巻四十七〝くもり時々ホネ〟（2007年9月発行、ISBN 978-4-08-874411-7）&lt;br /&gt;
**  巻四十八〝オーズの冒険〟（2007年12月発行、ISBN 978-4-08-874442-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十九〝ナイトメア・ルフィ〟（2008年3月発行、ISBN 978-4-08-874485-8）&lt;br /&gt;
**  巻五十〝再び辿りつく〟（2008年6月発行、ISBN 978-4-08-874521-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十一〝11人の超新星〟（2008年9月発行、ISBN 978-4-08-874563-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十二〝ロジャーとレイリー〟（2008年12月発行、ISBN 978-4-08-874602-9）&lt;br /&gt;
**  巻五十三〝王の資質〟（2009年3月発行、ISBN 978-4-08-874640-1）&lt;br /&gt;
**  巻五十四〝もう誰にも止められない〟（2009年6月発行、ISBN 978-4-08-874662-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十五〝地獄に&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;仏&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オカマ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2009年9月発行、ISBN 978-4-08-874727-9）&lt;br /&gt;
**  巻五十六〝ありがとう〟（2009年12月発行、ISBN 978-4-08-874761-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十七〝頂上決戦〟（2010年3月発行、ISBN 978-4-08-870010-6）&lt;br /&gt;
**  巻五十八「この時代の名を〝白ひげ〟と呼ぶ」（2010年6月発行、ISBN 978-4-08-870045-8）&lt;br /&gt;
**  巻五十九〝ポートガス・D・エース死す〟（2010年8月発行、ISBN 978-4-08-870083-0）&lt;br /&gt;
**  巻六十〝弟よ〟（2010年11月発行、ISBN 978-4-08-870125-7）&lt;br /&gt;
**  巻六十一〝ROMANCE DAWN for the new world〟-新しい世界への冒険の夜明け- （2011年2月4日発売、ISBN 978-4-08-870175-2）&lt;br /&gt;
**  巻六十二〝魚人島の冒険〟（2011年5月2日発売、ISBN 978-4-08-870217-9）&lt;br /&gt;
**  巻六十三〝オトヒメとタイガー〟（2011年8月4日発売、ISBN 978-4-08-870270-4）&lt;br /&gt;
**  巻六十四〝10万vs.10〟（2011年11月4日発売、ISBN 978-4-08-870301-5）&lt;br /&gt;
**  巻六十五〝ゼロに〟（2012年2月3日発売、ISBN 978-4-08-870367-1）&lt;br /&gt;
**  巻六十六〝タイヨウへと続く道〟（2012年5月2日発売、ISBN 978-4-08-870416-6）&lt;br /&gt;
**  巻六十七〝COOL FIGHT〟（2012年8月3日発売、ISBN 978-4-08-870476-0）&lt;br /&gt;
**  巻六十八〝海賊同盟〟（2012年11月2日発売、ISBN 978-4-08-870531-6）&lt;br /&gt;
**  巻六十九〝SAD〟（2013年3月4日発売、ISBN 978-4-08-870614-6）&lt;br /&gt;
**  巻七十〝ドフラミンゴ現る〟（2013年6月4日発売、ISBN 978-4-08-870660-3）&lt;br /&gt;
**  巻七十一〝曲者達のコロシアム〟（2013年8月2日発売、ISBN 978-4-08-870781-5）&lt;br /&gt;
* 非売品&lt;br /&gt;
**  巻零〝STRONG WORLD〟（2009年12月12日発行、映画「[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD#ONE PIECE 巻零|ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]」特典）&lt;br /&gt;
**  巻千〝Z〟（2012年12月15日発行、映画「[[ONE PIECE FILM Z#ONE PIECE 巻千|ONE PIECE FILM Z]]」特典）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 総集編 ===&lt;br /&gt;
* THE FIRST LOG（2005年3月発行、ISBN 978-4-08-111020-9）&lt;br /&gt;
* THE 2ND LOG &amp;quot;SANJI&amp;quot;（2005年11月発行、ISBN 978-4-08-111021-6）&lt;br /&gt;
* THE 3RD LOG &amp;quot;NAMI&amp;quot;（2005年12月発行、ISBN 978-4-08-111022-3）&lt;br /&gt;
* THE 4TH LOG &amp;quot;GRAND LINE&amp;quot;（2006年1月発行、ISBN 978-4-08-111023-0）&lt;br /&gt;
* THE 5TH LOG &amp;quot;CHOPPER&amp;quot;（2006年2月発行、ISBN 978-4-08-111024-7）&lt;br /&gt;
* THE 6TH LOG &amp;quot;ARABASTA&amp;quot;（2006年3月発行、ISBN 978-4-08-111025-4）&lt;br /&gt;
* THE 7TH LOG &amp;quot;VIVI&amp;quot;（2006年4月発行、ISBN 978-4-08-111026-1）&lt;br /&gt;
* THE 8TH LOG &amp;quot;SKYPIEA&amp;quot;（2008年4月発行、ISBN 978-4-08-111027-8）&lt;br /&gt;
* THE 9TH LOG &amp;quot;GOD&amp;quot;（2008年5月発行、ISBN 978-4-08-111028-5）&lt;br /&gt;
* THE 10TH LOG &amp;quot;BELL&amp;quot;（2008年6月発行、ISBN 978-4-08-111029-2）&lt;br /&gt;
* THE 11TH LOG &amp;quot;WATER SEVEN&amp;quot;（2009年4月発行、ISBN 978-4-08-111009-4）&lt;br /&gt;
* THE 12TH LOG &amp;quot;ROCKET MAN&amp;quot;（2009年5月発行、ISBN 978-4-08-111010-0）&lt;br /&gt;
* THE 13TH LOG &amp;quot;NICO ROBIN&amp;quot;（2009年7月発行、ISBN 978-4-08-111011-7）&lt;br /&gt;
* THE 14TH LOG &amp;quot;FRANKY&amp;quot;（2009年8月発行、ISBN 978-4-08-111012-4）&lt;br /&gt;
* THE 15TH LOG &amp;quot;THRILLER BARK&amp;quot;（2011年2月発行、ISBN 978-4-08-111033-9）&lt;br /&gt;
* THE 16TH LOG &amp;quot;BROOK&amp;quot;（2011年2月発行、ISBN 978-4-08-111035-3）&lt;br /&gt;
* THE 17TH LOG &amp;quot;SABÃODY&amp;quot;（2012年9月14日発売、ISBN 978-4-08-111052-0）&lt;br /&gt;
* THE 18TH LOG &amp;quot;IMPEL DOWN&amp;quot;（2012年10月12日発売、ISBN 978-4-08-111053-7）&lt;br /&gt;
* THE 19TH LOG &amp;quot;MARINEFORD&amp;quot;（2012年11月9日発売、ISBN 978-4-08-111054-4）&lt;br /&gt;
* THE 20TH LOG &amp;quot;ACE&amp;quot;（2012年12月14日発売、ISBN 978-4-08-111055-1）&lt;br /&gt;
* EXTRA LOG 1 &amp;quot;STRONG WORLD&amp;quot;（2012年12月4日発売、ISBN 978-4-08-111061-2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データブック ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE RED &amp;lt;small&amp;gt;GRAND CHARACTERS&amp;lt;/small&amp;gt;（2002年1月5日発売、ISBN 978-4-08-873211-4） &lt;br /&gt;
* ONE PIECE BLUE &amp;lt;small&amp;gt;GRAND DATA FILE&amp;lt;/small&amp;gt;（2002年8月2日発売、ISBN 978-4-08-873358-6）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE YELLOW &amp;lt;small&amp;gt;GRAND ELEMENTS&amp;lt;/small&amp;gt;（2007年4月2日発売、ISBN 978-4-08-874098-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE GREEN &amp;lt;small&amp;gt;SECRET PIECES&amp;lt;/small&amp;gt;（2010年11月4日発売、ISBN 978-4-08-874848-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE BLUE DEEP &amp;lt;small&amp;gt;CHARACTERS WORLD&amp;lt;/small&amp;gt;（2012年3月2日発売、ISBN 978-4-08-870445-6）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 画集 ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK（2001年7月発行、ISBN 978-4-08-859217-6）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 2（2003年11月発行、ISBN 978-4-08-859376-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 3 LION（2006年1月発行、ISBN 978-4-08-859538-2）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 4 EAGLE（2010年3月発行、ISBN 978-4-08-782267-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 5 SHARK（2010年12月発行、ISBN 978-4-08-782356-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE FILM STRONG WORLD EIICHIRO ODA ARTBOOK（2009年12月発行、ISBN 978-4-08-782251-9）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 海賊キャラ弁当BOOK（2011年9月12日発売、ISBN 978-4-08-102129-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE PIRATE RECIPES 海の一流料理人 サンジの満腹ごはん（2012年11月28日発売、ISBN 978-4-08-780658-8）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE Portrait.Of.Pirates 公式ガイドブック POPs!（2012年12月20日発売、ISBN 978-4-08-782459-9）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックスのコーナー ==&lt;br /&gt;
=== SBS ===&lt;br /&gt;
単行本の空きページに掲載されている、読者からの質問に作者が回答していくコーナー。「（'''S'''）質問を（'''B'''）募集（'''S'''）するのだ」の略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本編では語られていない作中のキャラクターや、世界観の裏設定が明らかにされるなど、人気の高いコーナー。時には、読者によってここで作られた設定が、作者の了承を経て公式設定になることもある（登場人物の[[誕生日]]など）。次第に読者が勝手にコーナーの開始宣言をしてしまう等、作者が読者に弄ばれるような内容が毎回盛り込まれるようになり、現在ではそれが半ば当然のことになっている。題字は巻ごとに差し替えられ、本編に登場したキャラクターにちなんだものになっている。また、最近では読者から送られたものを使用している。まれに読者からゲームやクイズが送られてくることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
52巻から64巻まで（56巻・59巻・62巻・63巻はお休み）、アニメで麦わらの一味を演じる声優達への質問コーナーが設けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウソップギャラリー海賊団 ===&lt;br /&gt;
読者から送られてきたイラストを掲載するコーナー。その巻で一番良かった作品は大賞とされ、送り主には作者のサイン色紙が贈られる。審査の良し悪しは、上手さではなく心意気だという。毎巻作者・コミックス担当者・ウソップ委員長の3人で選考して選ばれる。過去に掲載された読者の作品でも、気に入れば何度でも載せるが、大賞を2度あげることはしない。また、大賞に便乗するイラストを送ってくる者も多い。作品の一つ一つには必ずウソップがコメントを入れている。最後はジャンプ編集部と東映アニメーションの宛先が書かれたイラストで締める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルは巻によって変わっている場合がある。大概は巻末に収録されているが、SBSの場所に設けられる事もしばしばある&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;18巻と61巻は全てその場所に掲載され、巻末には行われなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。46巻ではサウザンドサニー号の内部公開により休載した。漫画家の[[藤原ゆか]]は6巻の本コーナーで大賞を受賞しており、ウソップから「OH YEAH!!大賞もってけ!!」とコメントされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月から2013年2月にかけて、「ウソップギャラリー海賊団WEB出張版」が[[ニコニコ静画]]で開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア展開 ==&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[ONE PIECE (アニメ)]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]][[10月]]より放送が開始されている。制作は[[東映アニメーション]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東映の制作したアニメ作品の中では最も長く続いている作品となっている。放送時間は水曜19時、日曜19時台、日曜9時台後半と何度か変更されている。現在でも10%前後の視聴率を保っており、朝のアニメ番組の中では非常に高い部類である。[[2002年]]第1回[[東京国際アニメフェア]]（新世紀東京国際アニメフェア21）において[[東京アニメアワード]]のテレビ番組部門優秀作品賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメ化以前に「ジャンプスーパーアニメツアー'98」において上映された作品については『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』を、「ジャンプスーパーアニメツアー08」において上映された作品については『[[ONE PIECE ロマンス ドーン ストーリー]]』を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[ONE PIECE (アニメ)#劇場版]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年から2002年までは東映アニメフェアの中のメイン作品として上映。2003年からは単独上映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第2作『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]』は、[[東映まんがまつり]]・[[東映アニメフェア]]歴代最高額となる興行収入30億円を記録した。興行ランキングでは、同日に公開された『[[ドラえもん のび太と翼の勇者たち]]』を抜いて初登場1位に輝いている。[[2001年]]年間邦画興行成績ランキングでは5位となり、第1作の『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』に引き続き、2年連続で年間邦画興行成績ランキングトップ5入りを果たした。また、第1作と第2作がそれぞれ[[ゴールデングロス賞]]優秀銀賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第9作『[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]』が、[[2009年]][[第32回日本アカデミー賞]]において優秀アニメーション作品賞を受賞した（『ジャンプ』作品としては初受賞）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第10作目『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』は、映画ストーリー・コスチューム&amp;amp;クリーチャーデザイン・製作総指揮を原作者[[尾田栄一郎]]が務めた。全国188館で公開され、前売り券販売枚数36万3532枚&amp;amp;初日興行収入5億5300万円の東映史上最高記録（当時）を樹立し、初動（公開週末）興行収入は10億3800万円を突破、スクリーンアベレージは552万円の日本記録を樹立する大ヒットスタートとなった。最終累計興行収入は、[[2010年]]上半期邦画興行成績ランキング第1位、2010年[[年度別映画興行成績#2010年|年間邦画興行成績]]ランキング第4位となる'''48億円'''を記録し、当時の劇場版シリーズ最高記録となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第12作目『[[ONE PIECE FILM Z]]』は、原作者の尾田が総合プロデューサーとして2作振りに製作に参加。前売り券販売枚数は『STRONG WORLD』を上回る65万枚を突破。全国300館で公開され、初週興行収入は歴代2位の13億7205万円、初週動員数は21世紀邦画最高記録となる114万81人を記録した。最終興行収入は、2013年上半期邦画興行成績ランキング第1位となる'''68.5憶円'''を記録。『STRONG WORLD』の劇場版シリーズ最高記録を更新、さらに2000年以降の東映の歴代興行収入では最高記録となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
集英社「[[ジャンプ ジェイ ブックス]]」より発売されている、アニメオリジナルストーリーや劇場版の[[小説化|ノベライズ]]作品。著者はすべて[[浜崎達也]]。一部は児童文学レーベル「[[集英社みらい文庫]]」でも刊行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!!!タイトル!!発売年!!ISBN&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]||1999年||ISBN 4-08-703084-9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ローグタウン編||2000年||ISBN 4-08-703096-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]||2001年||ISBN 4-08-703102-0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 千年竜伝説||2001年||ISBN 4-08-703107-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 珍獣島のチョッパー王国]]||2002年||ISBN 4-08-703110-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険]]||2003年||ISBN 4-08-703124-1&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 呪われた聖剣]]||2004年||ISBN 4-08-703137-3&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]||2005年||ISBN 4-08-703153-5&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE カラクリ城のメカ巨兵]]||2006年||ISBN 4-08-703168-3&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE エピソードオブアラバスタ 砂漠の王女と海賊たち]]||2007年||ISBN 978-4-08-703178-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]||2008年||ISBN 978-4-08-703190-4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]||2009年||ISBN 978-4-08-703219-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 3D 麦わらチェイス|劇場版ONE PIECE 麦わらチェイス]]||2011年||ISBN 978-4-08-703241-3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE FILM Z]]||2012年||ISBN 978-4-08-703285-7&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!機種!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|2000年||ONE PIECE 〜めざせ海賊王!〜||[[シミュレーションゲーム|シミュレーション]]||[[ワンダースワン]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[バンダイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2001年||ONE PIECE グランドバトル!||[[対戦アクションゲーム|対戦アクション]]||[[PlayStation (ゲーム機)|PlayStation]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 〜夢のルフィ海賊団誕生!〜||[[ロールプレイングゲーム|RPG]]||[[ゲームボーイ]]||[[バンプレスト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE とびだせ海賊団!]]||RPG||PlayStation||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 〜虹の島伝説〜||[[アクションロールプレイングゲーム|アクションRPG]]||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|2002年||ONE PIECE 〜トレジャーウォーズ〜||[[ボードゲーム]]||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル! 2||対戦アクション||PlayStation&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 幻のグランドライン冒険記!||RPG||ゲームボーイ||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル スワンコロシアム||対戦アクション||ワンダースワン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE トレジャーバトル!||対戦アクション||nowrap|[[ニンテンドーゲームキューブ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ナナツ島の大秘宝||アクションRPG||[[ゲームボーイアドバンス]]||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE トレジャーウォーズ2 バギーランドへようこそ||ボードゲーム||ワンダースワン||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2003年||ONE PIECE めざせ! キングオブベリー||[[パーティゲーム]]||ゲームボーイアドバンス||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE オーシャンズドリーム!||RPG||PlayStation||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE チョッパーの大冒険||アクションRPG||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル! 3||対戦アクション||[[PlayStation 2]]&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2004年||ONE PIECE ゴーイングベースボール||[[スポーツゲーム|スポーツ]]||ゲームボーイアドバンス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ランドランド!||[[アクションゲーム|アクション]]||PlayStation 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2005年||ONE PIECE グラバト! RUSH||対戦アクション||PlayStation 2&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ドラゴンドリーム!||アクションRPG||ゲームボーイアドバンス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Fighting For ONE PIECE||対戦アクション||PlayStation 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE パイレーツカーニバル]]||パーティゲーム||PlayStation 2&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2007年||[[ONE PIECE アンリミテッドアドベンチャー]]||[[アクションアドベンチャーゲーム|アクションアドベンチャー]]||[[Wii]]||rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|[[バンダイナムコゲームス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ギアスピリット||対戦アクション||[[ニンテンドーDS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード1 -波に揺れる秘宝-]]||アクションアドベンチャー||Wii&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード2 -目覚める勇者-]]||アクションアドベンチャー||Wii&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年||ONE PIECE ギガントバトル!||対戦アクション||ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2011年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ スペシャル]]||アクションアドベンチャー||[[ニンテンドー3DS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE ギガントバトル! 2 新世界]]||対戦アクション||ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2012年||[[ワンピース 海賊無双]]|||アクション||[[PlayStation 3]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ワンピース ROMANCE DAWN 冒険の夜明け]]||アクションRPG||[[PlayStation Portable]]&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドー3DS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年||[[ワンピース 海賊無双#ワンピース 海賊無双2|ワンピース 海賊無双2]]||アクション||PlayStation 3&amp;lt;br /&amp;gt;[[PlayStation Vita]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE アンリミテッドワールド レッド||アクションアドベンチャー||ニンテンドー3DS&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲームアプリ ==== &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年||ONE PIECE モバイルジャック|||複合ゲームサイト||[[バンダイネットワークス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年||[[ONE PIECE ARカードダス]]||ARカードダス||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年||ONE PIECE グランドコレクション||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ソーシャルゲーム]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013年||ONE PIECE アドベンチャーログ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アーケードゲーム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2008年||[[ワンピーベリーマッチ]]||[[データカードダス]]||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャラメダルアイランド ONE PIECE 仲間を助けろ! Dr.チョッパー||子ども向けコインゲーム||バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年||[[ワンピーベリーマッチ|ワンピーベリーマッチダブル]]||データカードダス||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年||[[ワンピーベリーマッチ|ワンピーベリーマッチアイシー!]]||データカードダス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年||ワンピートレジャーワールド||データカードダス&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番外編 ===&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE 麦わら劇場]]&lt;br /&gt;
* [[チョッパーマン]]&lt;br /&gt;
* [[CROSS EPOCH]]&lt;br /&gt;
*: [[鳥山明]]作『[[ドラゴンボール]]』とのコラボレーション作品。&lt;br /&gt;
* [[実食! 悪魔の実!!]]&lt;br /&gt;
*: [[島袋光年]]作『[[トリコ]]』とのコラボレーション作品。週刊少年ジャンプ2011年17号掲載。『トリコ グルメハンティングブック』収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記録 ==&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: small; float:right&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=2|コミックス初版発行部数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24巻||252万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25巻||254万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26巻||260万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27巻、55巻||263万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56巻||285万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57巻||300万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58巻||310万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59巻||320万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60巻||340万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61巻、62巻||380万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63巻||390万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64巻 - 66巻、68巻 - 71巻||400万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67巻||405万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|コミックス初動週間売上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53巻||119.4万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56巻||136.4万部（実質3日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57巻||169.1万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59巻||185.3万部（実質5日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60巻||209.4万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63巻||211.9万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66巻||227.5万部（実質5日間）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* コミックスは[[2002年]]に24巻が初版252万部を記録し、'''初版発行部数コミック最高記録'''を更新すると（『[[SLAM DUNK]]』21 - 23巻の初版250万部を上回った）、25巻が初版254万部、26巻が'''国内出版史上最高'''となる初版260万部、27巻が初版263万部と、次々と自身の持つ最高記録を更新した。さらに[[2009年]]に55巻が27巻と並ぶ初版263万部を記録。次の56巻が初版285万部で自身の最高記録を再び更新し、57巻が'''国内出版史上最高'''となる初版300万部を記録する（それまでの最高は本作27巻を抜いて1位となった『[[ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団]]』の初版290万部）。以後も次々と自身の持つ初版発行部数国内出版史上最高記録を更新し続けている。&lt;br /&gt;
* 国内累計発行部数は'''2億9000万部'''を超え（70巻時点）、『[[ドラゴンボール]]』『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』『SLAM DUNK』などを抜いて「'''日本一売れている漫画'''」となっている。また、'''史上最速1億冊突破'''【7年・36巻】も達成している。&lt;br /&gt;
* 53巻の初動週間売上は119.4万部を記録。これは『[[ハリー・ポッターと死の秘宝]]』の119.0万部を上回り、[[オリコン]]「週間本ランキング」歴代最高の初動週間売上となった。それ以降も次々と'''初動週間売上歴代最高記録'''を更新している。また、61巻は「週間本ランキング」史上最速となる3日での200万部突破（208.6万部）を達成している。&lt;br /&gt;
* 年間漫画売り上げランキングでは、連載開始から2年目（[[1999年]]）という異例の速さで1位を獲得すると、そこから史上最多となる6年連続1位の快挙を果たす。[[2005年]]では2位に、[[2006年]]では3位に落ちたものの、[[2007年]]以降再び1位に返り咲いている。&lt;br /&gt;
* コミックスの全巻セットをまとめて購入できるネット書店「漫画全巻ドットコム」では、2009年から4年連続で売上1位を獲得している。&lt;br /&gt;
* 『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』の大ヒットを受け、[[2009年]][[12月21日]]のオリコン「週間本ランキング」のコミック部門で、既存56巻が上位200位以内に全巻ランクインする前代未聞の快挙を果たした。これはランキング上位200位の1/4以上を同単行本が占めた事になる。57巻が発売された[[2010年]][[3月15日]]のオリコン「週間本ランキング」のコミック部門でも、再び上位200位以内に全巻ランクインした。&lt;br /&gt;
* ジャンプ本誌では、連載1話目からアンケート1位を獲り、人気投票では連載開始から不動の1位となっている。35周年記念・40周年記念・2000号突破記念号時には巻頭カラーを飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ関連 ===&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[9月6日]]のオリコン「週間DVD・BDランキング」で、DVDは『ONE PIECE FILM STRONG DVD 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産）』が12.1万枚、通常版が3.5万枚を売り上げ、総合1位・2位を独占した。同一作品の1位・2位独占は『マイケル・ジャクソンTHIS IS IT デラックス・コレクターズ・エディション』（2月）以来となった。Blu-rayは同時発売された『ONE PIECE FILM STRONG Blu-ray 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産版）』が6.3万枚で1位、通常版が1万枚で5位を獲得した。この記録は発売元の[[ポニーキャニオン]]が[[2000年]]に発売した大ヒット[[ホラー映画]]『[[シックス・センス]]』の初動売上10万663枚を上回る、同社発売元DVDの歴代最高記録となった。DVD&amp;amp;Blu-rayの合計初動売上は22.9万枚を記録した事になる。&lt;br /&gt;
** 発売2週目にはDVD（完全初回限定生産版）が2.6万枚、通常版が1.7万枚を売り上げ、1位・2位を独占。Blu-ray（完全初回限定生産版）も1位を獲得した。同一作品のDVD総合ランキング2週連続1位・2位独占とDVD&amp;amp;Blu-rayの両総合ランキング2週連続1位は、アニメ作品史上初の快挙となった。&lt;br /&gt;
* DVD『ONE PIECE Log Collection &amp;quot;FRANKY&amp;quot;』・『&amp;quot;THRILLER BARK&amp;quot;』が[[2012年]][[9月3日]]のオリコン「DVDディリーランキング」総合部門1位・2位を獲得した。同一TVアニメシリーズ作品による週間DVDランキングの総合部門1位・2位独占は、1999年4月の『[[機動戦艦ナデシコ]]』以来13年4ヵ月ぶり、史上2回目の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 2013年7月8日のオリコン「週間DVD・BDランキング」で、DVD『ONE PIECE FILM Z DVD GREATEST ARMORED EDITION（完全初回限定生産）』とBlu-ray『ONE PIECE FILM Z Blu-ray GREATEST ARMORED EDITION（完全初回限定生産）』がそれぞれ1位を獲得し、『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』以来2度目のDVD＆BD同時制覇を達成した。劇場版アニメ作品による2度目の2冠は史上初の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 初代オープニングテーマ『[[ウィーアー!]]』が、[[2000年]]第5回[[アニメーション神戸]]賞においてAM神戸賞（主題歌賞）を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE (アニメ)|アニメ]]の歴代オープニング・エンディング楽曲の中から28曲を収録したベストアルバム『[[ONE PIECE SUPER BEST]]』が、[[2008年]]第22回[[日本ゴールドディスク大賞]]においてアニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した。&lt;br /&gt;
* 2010年[[3月29日]]のオリコン「週間アルバムランキング」で、放送10周年記念コレクションアルバム『[[ONE PIECE MEMORIAL BEST]]』が8.2万枚を売り上げ初登場第1位を獲得し、発売3ヶ月で30万枚を売り上げた。日本レコード協会からプラチナディスクに認定され、[[2011年]]第25回[[日本ゴールドディスク大賞]]においてアニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム・その他 ===&lt;br /&gt;
* 2002年発売の『From TV animation ONE PIECE グランドバトル!2』（[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]）は初動売上24.7万本を記録し、週間ランキング初登場第1位を獲得し、『[[ポケットモンスター (ゲーム)|ポケットモンスターシリーズ]]』・『[[マリオシリーズ]]』の新作と重なった[[2002年]]年間ゲームソフト販売本数ランキングでTOP10入りを果たした。また、[[PlayStation Awards]]2002にて、『グランドバトル!』『グランドバトル!2』の2作品がゴールドプライズ賞を受賞した。『グランドバトル!』シリーズは1シリーズあたり60万本以上を売り上げている。&lt;br /&gt;
* 2009年発売の『[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード2 目覚める勇者]]』（[[Wii]]）は35万本を出荷して、Wiiの「みんなのおすすめセレクション」ゴールドランクに認定された。&lt;br /&gt;
* 2011年発売の『[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ スペシャル]]』（[[ニンテンドー3DS]]）は初動売上8万本を記録し、ニンテンドー3DS用ソフトとしては初となる週間ランキング1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 2012年発売の『[[ワンピース 海賊無双]]』（[[PlayStation 3|プレイステーション3]]）は発売初日に『ONE PIECE』歴代ゲームシリーズ最高記録となる出荷本数65万本を突破し、累計出荷本数は全世界で120万本を記録した。また、[[日本ゲーム大賞]]2012において優秀賞、PlayStation Awards2012においてゴールドプライズ賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* 2012年1月17日から[[mobage]]で配信された[[ソーシャルゲーム]]『ONE PIECE グランドコレクション』の登録者数が、サービス開始からわずか4日で100万人を突破した。5カ月後の2012年6月には登録者数が400万人を突破した。&lt;br /&gt;
* フィギュア『P.O.P STRONG EDITION』は、12種類の累計売り上げが40万個以上を記録した。&lt;br /&gt;
* 『ONE PIECE LOGBOX』が、日本おもちゃ大賞2011においてキャラクター・トイ部門大賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* DVD『ONE PIECE Log Collection &amp;quot;EAST BLUE&amp;quot;』・『&amp;quot;SANJI&amp;quot;』が[[2010年]][[7月22日]]のオリコン「DVDディリーランキング」アニメ部門で総合部門1位・2位を獲得した事で、コミックス（2010年[[6月4日]]オリコンコミックスランキング1位）・[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD|映画]]（公開初週映画観客動員ランキング1位）・[[ONE PIECE MEMORIAL BEST|CD]]（2010年[[3月29日]]オリコンアルバムウイークリーランキング1位）と関連商品の首位4冠という史上初の快挙を果たした。&lt;br /&gt;
** さらにDVD『ONE PIECE FILM STRONG WORLD DVD 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産版）』がオリコン「週間DVDランキング」で1位、同作Blu-rayがオリコン「週間Blu-rayランキング」で1位を獲得した事で、コミックス・映画・DVD・Blu-ray・CDの「週間ランキング」首位5冠を達成。&lt;br /&gt;
** ゲームソフト『ワンピース ギガントバトル!』（[[ニンテンドーDS]]）が初動売上13万本を記録して「ゲームソフト週間販売数ランキング」で1位を獲得した事で、コミックス・映画・DVD・Blu-ray・CD・ゲームの「週間ランキング」首位6冠を達成した。&lt;br /&gt;
* 2010年、キャラクター・データバンクが主催する、一般投票・選定委員による投票によってその年の国内最高のライセンスブランド・キャラクターを決める「ライセンシング・オブ・ザ・イヤー」において、長年の人気に加えて、劇場版の大ヒット・アニメの高視聴率・関連商品の販売好調などの大きなムーブメントが評価され、「ライセンシング・オブ・ザ・イヤー グランプリ」を受賞した。これは前年の『ポケットモンスター』に続く、アニメでもお馴染みの作品が選ばれた形となっている。&lt;br /&gt;
** 2011年には、キャラクター・ライセンス賞とプロモーション・ライセンシー賞を受賞、2012年には2度目のグランプリを受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人気 ===&lt;br /&gt;
* 「MYDIRECTORY」が19歳以下 - 60歳以上の男女80728人からアンケートを採った「好きな漫画は？」では、男性部門1位・女性部門2位・総合1位を獲得した。また、週刊プレイボーイ増刊『漫'sプレイボーイ』のコーナー“男による男のための2000人大アンケート”でも1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* ネットリサーチ「DIMSDRIVE」が全国の老若男女6399人からアンケートを採った「あなたがこれまでに読んだ漫画本（コミック）の中で、『泣ける漫画』は何ですか？」では、男性部門1位・女性部門1位・総合1位に輝き、オリコンでも「今までで最も感動した漫画は？」というアンケートを実施したところ、男性部門2位・女性部門1位・総合1位に輝いた。&lt;br /&gt;
* オリコンの「最も友達になりたいテレビアニメのキャラは?」では、1位の「[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]」に次ぎ、2位に「モンキー・D・ルフィ」、5位に「トニートニー・チョッパー」がランクインし、同じくオリコンの「漫画の&amp;quot;名脇役&amp;quot;ランキング」では、2位に「ロロノア・ゾロ」、5位に「トニートニー・チョッパー」がランクインした。どちらもトップ5に同作から2キャラクターランクインしたのは『ONE PIECE』のみとなっている。&lt;br /&gt;
* TSUTAYA onlineが行った「子供に観せたいアニメ映画ランキング」で、『ONE PIECE』の劇場版シリーズが7位にランクインした。&lt;br /&gt;
* 「全巻読破.COM」が発表した2011-2012年版世代別人気コミックランキングでは、10代から50代までの男女全ての年代で1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 大手ポータルサイト[[Yahoo! JAPAN]]の検索ワードランキングでは、エンタメランキングのゲーム・アニメ部門にて2010年から3年連続1位を達成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外 ===&lt;br /&gt;
* 本作の翻訳刊行版は世界30カ国以上での出版がなされ、40カ国以上でアニメが放送されている。[[アジア]]・[[ヨーロッパ]]での人気が特に高い。&lt;br /&gt;
* ヨーロッパにおける日本漫画の年間累計販売数ランキングで第2位となった。&lt;br /&gt;
* [[ドイツ]]で開催された[[フランクフルト・ブックフェア]]においてソンダーマン読者賞の国際マンガ部門ベスト漫画賞を[[2005年]]・[[2008年]]・[[2009年]]と3度の受賞を果たした。&lt;br /&gt;
* [[フランス]]で開催された第32回パリ・ブックフェアにおいて第19回アニメ&amp;amp;マンガ大賞（Anime &amp;amp; Manga 19th Grand Prix）のアニメ部門「最優秀クラシックシリーズ賞」とマンガ部門「最優秀少年マンガ賞」を受賞した。2013年、パリ水族館で『ONE PIECE』の展示会が開催され、水族館の公式サイトではフランスで最も売り上げの高い文化財と紹介された。&lt;br /&gt;
* アニメーション映画祭としては世界最大規模を誇るフランスの[[2010年]][[アヌシー国際アニメーション映画祭]]において長編作品部門に日本から『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』と『[[サマーウォーズ]]』の2作品がノミネートされた。また、[[カナダ]]の2010年[[オタワ国際アニメーションフェスティバル]]において長編作品部門に日本から『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』と『緑子』の2作品がノミネートされた。『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』は日本のエンタテイメント作品としては異例となる連続出品を果たした。また、2010年第12回スペイン・バルセロナアジア映画祭において観客賞（オーディエンスアワード）を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[イタリア]]・[[セリエA (バレーボール)|セリエA]]所属のバレーボールチーム『[[パッラヴォーロ・モデナ]]』の[[リベロ (バレーボール)|リベロ]]用のユニフォームのデザインに採用された。&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国|アメリカ]]のホームメディアマガジンが主催する第5回TVDVDアワードの海外作品部門にノミネートされた。&lt;br /&gt;
* [[中華人民共和国|中国]]インターネット最大のポータルサイト騰訊（テンセント）のアニメ・漫画チャンネルで「中国の若い世代、必読の漫画」として日本の漫画を中心に10タイトルが紹介され、『ONE PIECE』は第1位で紹介された。&lt;br /&gt;
* 2011年[[5月15日]]より中国[[浙江省]]の新聞『銭江晩報』での連載も始まった。作者である尾田栄一郎の意向で第1話からの連載開始となり、毎週日曜日に「漫画周刊」というコーナーで1話ずつ掲載される。なお、新聞連載での名称は、『海賊王』から『航海王』に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞歴 ===&lt;br /&gt;
* 第5回[[アニメーション神戸]]賞&lt;br /&gt;
** AM神戸賞（主題歌賞）：『[[ウィーアー!]]』&lt;br /&gt;
* [[ゴールデングロス賞]]&lt;br /&gt;
** 第18回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』&lt;br /&gt;
** 第19回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]』&lt;br /&gt;
** 第28回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』&lt;br /&gt;
* 第1回[[東京アニメアワード]]&lt;br /&gt;
** テレビ番組部門 優秀作品賞：『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』（[[東映アニメーション]]）&lt;br /&gt;
* [[PlayStation Awards]]&lt;br /&gt;
** 2002 - ゴールドプライズ賞：『ONE PIECE グランドバトル!』『ONE PIECE グランドバトル!2』&lt;br /&gt;
** 2012 - ゴールドプライズ賞：『[[ワンピース 海賊無双]]』&lt;br /&gt;
* ドイツ・ソンダーマン読者賞&lt;br /&gt;
** 国際マンガ部門 ベスト漫画賞：『ONE PIECE』（[[尾田栄一郎]]）（2005年・2008年・2009年）&lt;br /&gt;
* [[日本のメディア芸術100選]]&lt;br /&gt;
** マンガ部門：『ONE PIECE』（尾田栄一郎）&lt;br /&gt;
* [[日本ゴールドディスク大賞]]&lt;br /&gt;
** 第22回 - アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー：『[[ONE PIECE SUPER BEST]]』&lt;br /&gt;
** 第25回 - アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー：『[[ONE PIECE MEMORIAL BEST]]』&lt;br /&gt;
* [[日本アカデミー賞]]&lt;br /&gt;
** [[第32回日本アカデミー賞|第32回]] - 優秀アニメーション作品賞：『[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]』&lt;br /&gt;
** [[第34回日本アカデミー賞|第34回]] - 優秀アニメーション作品賞：『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』&lt;br /&gt;
** [[第36回日本アカデミー賞|第36回]] - 優秀アニメーション作品賞：『[[ONE PIECE FILM Z]]』&lt;br /&gt;
* 第12回スペイン・バルセロナアジア映画祭&lt;br /&gt;
** 観客賞（オーディエンスアワード）：『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』&lt;br /&gt;
* ライセンシング・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
** グランプリ：『ONE PIECE』（2010年・2012年）&lt;br /&gt;
** キャラクター・ライセンス賞：『ONE PIECE』（2011年）&lt;br /&gt;
** プロモーション・ライセンシー賞：『ONE PIECE サウザンド・セレナ号』（2011年）&lt;br /&gt;
* 日本おもちゃ大賞2011&lt;br /&gt;
** キャラクター・トイ部門大賞：『ONE PIECE LOGBOX』&lt;br /&gt;
* 第10回モバイル広告大賞&lt;br /&gt;
** マーケティング部門 入賞：『ローソンARG ワンピース スタンプラリーアプリ』&lt;br /&gt;
* 第9回[[東京インタラクティブアドアワード]]&lt;br /&gt;
** アプリケーション部門 モバイルアプリケーション 入賞：『ローソンARG ワンピース スタンプラリーアプリ』&lt;br /&gt;
* 第19回アニメ&amp;amp;マンガ大賞（Anime &amp;amp; Manga 19th Grand Prix）&lt;br /&gt;
** アニメ部門 最優秀クラシックシリーズ賞・マンガ部門 最優秀少年マンガ賞：『ONE PIECE』&lt;br /&gt;
* 第41回[[日本漫画家協会賞]]&lt;br /&gt;
** 大賞：『ONE PIECE』（尾田栄一郎）&lt;br /&gt;
* 第65回[[映像技術賞|映像技術奨励賞]]&lt;br /&gt;
** アニメーション部門：『[[ONE PIECE 3D 麦わらチェイス]]』&lt;br /&gt;
* [[日本ゲーム大賞]]2012&lt;br /&gt;
** 優秀賞：『ワンピース 海賊無双』&lt;br /&gt;
* 第31回ディスプレイ産業賞&lt;br /&gt;
** ディスプレイ産業奨励賞：『尾田栄一郎監修 ONE PIECE展〜原画×映像×体感のワンピース』&lt;br /&gt;
* GyaO!ストア アワード 2012&lt;br /&gt;
** 総合売上部門・アニメ部門：『ONE PIECE』&lt;br /&gt;
* [[アジア・テレビジョン・アワード]]2012&lt;br /&gt;
** アニメ部門 奨励賞：『ONE PIECE』（東映アニメーション）&lt;br /&gt;
* 日本商品化権協会賞2012&lt;br /&gt;
** 『ONE PIECE』（東映アニメーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント・企画 ==&lt;br /&gt;
; ONE PIECE グランドラインの冒険&lt;br /&gt;
: 2002年に東京・[[サンリオピューロランド]]で上映された初のフルCGアニメ。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE お台場の冒険&lt;br /&gt;
: 劇場版第4作『[[ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険]]』の公開を記念し、お台場で開催された期間限定アトラクション。また、[[埼京線]]に『ONE PIECE』でラッピングされた『ONE PIECEトレイン』が登場し、[[都営地下鉄]]で『都営地下鉄 ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険 スタンプラリー』が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE お台場の迷宮&lt;br /&gt;
: 劇場版第5作『[[ONE PIECE 呪われた聖剣]]』の公開を記念し、お台場で開催された期間限定アトラクション。また、2003年から2005年にかけて[[お台場冒険王]]に実物大の[[ゴーイングメリー号]]が登場した。&lt;br /&gt;
; ワンピース渋谷ジャック&lt;br /&gt;
: 2005年、コミック累計1億冊突破を記念し、[[渋谷]]をポスター等で『ONE PIECE』一色にしたイベント。累計2億冊を突破した2011年にも行われた。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE スペースランドの冒険&lt;br /&gt;
: 劇場版第6作『[[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]』の公開を記念し、福岡・[[スペースワールド]]で期間限定で登場したアトラクション。同年[[エプソン 品川アクアスタジアム|品川ステラボール]]で『ONE PIECEクリスマスパーティ』が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE 迷路島の大冒険&lt;br /&gt;
: 2006年、[[品川プリンスホテル]]で開催された期間限定アトラクション。&lt;br /&gt;
; 麦わらの一味日本上陸 鎌倉ジャック&lt;br /&gt;
: 連載10周年を記念し、[[2007年]]夏に[[神奈川県]][[鎌倉市]]で開催されたイベント。[[由比ケ浜]]に『ONE PIECE BEACH HOUSE』が期間限定で出店し、[[鶴岡八幡宮]]など鎌倉の名所を回るスタンプラリーが行われたほか、『ONE PIECE』キャラクターでラッピングされた[[江ノ電]]を走らせた。&lt;br /&gt;
; 神保町 ONE PIECE カーニバル&lt;br /&gt;
: 2010年[[7月17日]]から[[8月1日]]の期間、ワンピースが[[神田神保町|神保町]]をジャックしたイベント。この期間中、「神保町シアター」で歴代の劇場版シリーズと共に『ONE PIECE FILM STRONG WORLD EPISODE:0』が上映された。&lt;br /&gt;
; ワンピースレストラン〜ゴーイング・メリー号〜&lt;br /&gt;
: 2010年[[12月11日]]から2011年[[5月31日]]の期間限定で、[[銀座めざマルシェ]]にて、ワンピース公式レストランがオープンした。5つの時間帯に分けて営業する110分予約入替制で、総勢5万人以上の来客を集めた。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE サウザンドサニー号クルーズ in ハウステンボス&lt;br /&gt;
: 2011年3月、長崎・[[ハウステンボス]]に全長40mに及ぶ実物大の[[サウザンドサニー号]]が登場。園内にはレストランやグッズショップなども展開されている。2012年3月には新世界編仕様にリニューアルされている。乗船者数は70万人を突破している。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE ドームツアー&lt;br /&gt;
: 2011年3月から2012年2月にかけて、全国5カ所のドーム球場（[[大阪ドーム|大阪]]・[[東京ドーム|東京]]・[[札幌ドーム|札幌]]・[[福岡ドーム|福岡]]・[[ナゴヤドーム|名古屋]]）で開催されたドーム全体を『ONE PIECE』一色としたテーマパーク型イベント。&lt;br /&gt;
; ワンピースアスレチック あつまれサウザンド・サニー号に!&lt;br /&gt;
: 2011年7月から8月末に「[[お台場合衆国]]2011」で開催された展示イベント。内部がアスレチック仕様となった全長23mのサニー号が登場した。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE アクアワールド in 横浜・八景島シーパラダイス&lt;br /&gt;
: 2011年7月16日から11月6日の期間、[[横浜・八景島シーパラダイス]]で開催されたイベント。館内には『ONE PIECE』の世界を再現した『ONE PIECE水槽』などが登場した。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE 3D 激走!トラップコースター&lt;br /&gt;
: 2011年12月より、全国のテーマパークやイベント会場で限定上映されたオリジナルストーリーの3Dシアター。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE スプリングフェスタ&lt;br /&gt;
: 2012年3月17日から7月10日の期間にサンリオピューロランドで開催されたイベント。イベント会場では[[ハローキティ]]とのコラボグッズの販売などが行われた。同年7月14日から9月2日には「ONE PIECE サマーフェスタ」が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE ライドクルーズ 〜FOR THE NEW WORLD〜 in ハウステンボス&lt;br /&gt;
: 2012年7月にハウステンボスで誕生した国内初の体験型ライドアトラクション。&lt;br /&gt;
; しらほしマーメイドパーク&lt;br /&gt;
: 2012年7月から9月に「お台場合衆国2012」で開催された展示イベント。イベント会場には高さ15mのしらほし姫が登場した。&lt;br /&gt;
; 麦わらストア in 渋谷PARCO&lt;br /&gt;
: 2012年9月に渋谷PARCO part1にオープンした公式グッズショップ。2012年11月から2013年2月には大阪で開催された『ONE PIECE展』に合わせ、会場内に期間限定で出店した。&lt;br /&gt;
; イルミネーションアイランド お台場2012 ONE PIECE FILM Z&lt;br /&gt;
: 劇場版第12作『[[ONE PIECE FILM Z]]』の公開を記念し、2012年11月7日から2013年1月31日の期間に[[アクアシティお台場]]で開催された[[イルミネーション]]イベント。会場では『ONE PIECE』をモチーフとしたイルミネーションの点灯やイベント演出、展示やスタンプラリーなどが行われた。&lt;br /&gt;
; 池袋ワンピース計画&lt;br /&gt;
: 映画『ONE PIECE FILM Z』の公開を記念し、2012年11月23日から2013年1月14日の期間に[[池袋]]で開催されたイベント。[[ナムコ・ナンジャタウン]]では期間限定ショップが開かれ、[[サンシャインシティ]]周辺でスタンプラリーなどが行われた。&lt;br /&gt;
; チョッパー夢のわたあめ王国&lt;br /&gt;
: 2013年4月と5月に全国の[[イオングループ|イオン]]系ショッピングセンターで開催されたチョッパーをメインとした展示イベント。&lt;br /&gt;
; ワンピースレストラン バラティエ&lt;br /&gt;
: 2013年6月28日に[[FCGビル|フジテレビ本社ビル]]7F屋上庭園にオープンしたエンターテインメントレストラン。作中に登場した「海上レストラン バラティエ」をモチーフにしており、外装はバラティエの船体外観を模したものになっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://animeanime.jp/article/2013/06/17/14457.html ワンピースのレストラン　お台場フジテレビ屋上庭園に“バラティエ”開店]アニメ!アニメ!、2013年6月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 倒せシーザー・クラウン!炎と氷の島パンクハザード!!&lt;br /&gt;
: 2013年7月13日から9月1日の期間に「お台場合衆国2013」で開催された展示イベント。会場内では限定ショップや軽食コーナーも展開された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE THE PLANETARIUM&lt;br /&gt;
: 2013年7月13日から11月17日の期間に全国の[[コニカミノルタプラネタリウム]]で開催予定の[[プラネタリウム]]イベント。原作の名シーンをプラネタリウムの全天周映像で展開される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ONE PIECE メモリアルログ ===&lt;br /&gt;
2010年春に愛知・[[ラグナシア]]で開催された『ONE PIECE』の冒険が追体験できる体験型アトラクション。これが好評となり以後全国各地で開催されている。特に、2010年の長崎・ハウステンボスは[[1992年]]の開業以来、初の黒字を達成した。2011年7月から2012年4月には初の海外開催として[[台湾]]・九族文化村で開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[ラグーナ蒲郡]]「[[ラグナシア]]」（[[愛知県]][[蒲郡市]]） 2010年3月20日 - 6月27日、2011年3月19日 - 9月4日、2012年9月15日 - 2013年3月3日&lt;br /&gt;
* [[お台場合衆国]]（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]） 2010年7月17日 - 8月31日&lt;br /&gt;
* [[ハウステンボス]]（[[長崎県]][[佐世保市]]） 2010年7月15日 - 10月15日&lt;br /&gt;
* [[安比高原スキー場|安比高原]]（[[岩手県]][[八幡平市]]） 2010年9月15日 - 26日&lt;br /&gt;
* [[TIC|東一センタービル]]（[[宮城県]][[仙台市]]） 2010年12月23日 - 2011年1月10日&lt;br /&gt;
* 九族文化村（台湾・[[南投県]][[魚池郷]]） 2011年7月 - 2012年4月、2012年8月 - 2013年6月 &lt;br /&gt;
* [[秋田拠点センターアルヴェ]]（[[秋田県]][[秋田市]]） 2011年8月10日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[横浜ランドマークタワー]]（[[神奈川県]][[横浜市]]） 2011年11月10日 - 12月25日&lt;br /&gt;
* NTTクレドホール（[[広島県]][[広島市]]） 2011年12月23日 - 2012年1月9日&lt;br /&gt;
* [[ひらかたパーク]]（[[大阪府]][[枚方市]]） 2012年3月7日 - 7月8日&lt;br /&gt;
* [[ルスツリゾート]]（[[北海道]][[虻田郡]]） 2012年7月7日 - 9月9日&lt;br /&gt;
* [[スパリゾートハワイアンズ]]（[[福島県]][[いわき市]]）2013年4月27日 - 5月6日&lt;br /&gt;
* [[ニューレオマワールド]]（[[香川県]][[丸亀市]]）2013年6月29日 - 8月27日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンピース・プレミア・サマー ===&lt;br /&gt;
大阪・[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]（USJ）で夏の期間限定で開催されているイベント。園内には『ONE PIECE』の世界を堪能できる「ワンピースエリア」が展開されている。2011年の初開催以降、年々イベントの規模を拡大し続けており、近年のUSJの入場者数増加に大きく貢献している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインイベントの[[USJ有料ショー|プレミアショー]]は、2007年夏に初めて開催され、2010年以降は毎年開催されている。毎年違うオリジナルストーリーが展開されており、様々な特殊効果を駆使し迫力あるバトルを表現し、キャラクターのセリフは全てアニメと同じ声優が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2011&lt;br /&gt;
: USJの開業10周年を記念し、2011年7月7日から9月4日の期間に開催された。前年に開催されたプレミアショーに加え、エースと白ひげのモニュメント、サンジの海賊レストラン、アドベンチャーラリーなど多彩なイベントが展開され、オリジナルグッズの販売も実施された。&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2012&lt;br /&gt;
: 前年の好評を受け、2012年7月7日から9月9日の期間に開催された。原作が新世界編に移行したことを踏まえ、麦わらの一味のイラストを始め、ショーやグッズなどが新世界編仕様にになっている。前年開催され連日満席状態となったサンジの海賊レストランなども引き続き実施された。&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2013&lt;br /&gt;
: 2013年7月5日から9月8日の期間に開催された。麦わらの一味の宴レストラン、エリアショー「海賊掃討作戦」など新たなイベントが実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ONE PIECE展 ===&lt;br /&gt;
2012年、連載15周年を記念し、作者監修のもと行われた初の展覧会。東京で2012年3月から6月まで、大阪で11月から翌2013年2月まで開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場には数々の名場面の原画、スペシャルムービーの上映、実物大のフィギュアなどが展示された。テーマ曲には作者と親交がある作曲家・[[中田ヤスタカ]]書き下ろしの「パノラミック・エクスペリエンス」が起用された。公式サイトでは検定クイズや限定グッズの販売などの連動企画が行われた。東京の総来場者数は90日の期間中で51万人を突破し、同ギャラリーの開館以来、最高の入場者数を記録した。大阪の総来場者数は30万人を突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[六本木ヒルズ]]・森アーツセンターギャラリー（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]）、2012年3月20日 - 6月17日&lt;br /&gt;
* [[サントリーミュージアム|天保山特設ギャラリー]]（[[大阪府]][[大阪市]]）、2012年11月24日 - 2013年2月17日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンピース グランドアリーナツアー ===&lt;br /&gt;
2012年8月から全国各地で開催されている東の海から魚人島までの冒険を追体験できる期間限定の大型展示イベント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[さいたまスーパーアリーナ]]（[[埼玉県]][[さいたま市]]） 2012年8月9日 - 19日&lt;br /&gt;
* [[愛媛国際貿易センター|アイテムえひめ]]（[[愛媛県]][[松山市]]） 2012年8月22日 - 26日&lt;br /&gt;
* [[福井県産業振興施設|サンドーム福井]]（[[福井県]][[越前市]]） 2012年9月22日・23日・29日・30日&lt;br /&gt;
* [[みやぎ産業交流センター|夢メッセみやぎ]]（[[宮城県]][[仙台市]]） 2012年11月16日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[熊本産業展示場|グランメッセ熊本]]（[[熊本県]][[上益城郡]]） 2013年1月1日 - 6日&lt;br /&gt;
* [[広島サンプラザ|広島サンプラザホール]]（[[広島県]][[広島市]]） 2013年5月3日 - 6日&lt;br /&gt;
* [[朱鷺メッセ]]（[[新潟県]][[新潟市]]） 2013年7月27日 - 8月4日&lt;br /&gt;
* [[静岡産業支援センター|ツインメッセ静岡]]（[[静岡県]][[静岡市]]） 2013年8月10日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[岡山県総合展示場コンベックス岡山|コンベックス岡山]]（[[岡山県]][[岡山市]]） 2013年8月28日 - 9月1日&lt;br /&gt;
* [[横浜国際平和会議場|パシフィコ横浜]]（[[神奈川県]][[横浜市]]） 2013年9月13日 - 9月16日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
=== 作者のポリシー ===&lt;br /&gt;
* 男性の一人称には、「オレ」「俺」はほぼ使わず、ひらがなの「おれ」で表記している。&lt;br /&gt;
* 作中の群衆シーン、動物、煙、雲、海など「生きて動く物」は[[アシスタント]]に任せず、全て尾田自身が描いている。&lt;br /&gt;
* ルフィには心理描写が一切無く、思ったことは必ず口に出すようにしている（必ず吹き出しでセリフにしている）。&lt;br /&gt;
* 成功も失敗も自分の実力次第という考えで、担当や読者からのアイデアは基本的に受け付けていない。&lt;br /&gt;
* 『ONE PIECE』は少年のものであるべきと考え、「作中で恋愛を描かない」「殺人や死亡シーンをなるべく描かない」「戦いの後には仲間たちとの楽しい宴が始まる」といった制約を設けていると語っている。&lt;br /&gt;
* 麦わらの一味には「殺す」という言葉を極力使わせないようにしている。「ぶっ飛ばす」や「倒す」などという表現にして、使用するのは極力ギャグの時や敵キャラだけに留めている。理由は作者が連載初期に祖母から「あんまり殺すとか言ってはいかん」と注意されたことと、実際に作者が友人、知り合いの死を経験し、本当に良くない言葉だと思うようになったため。&lt;br /&gt;
* ルフィ達のことは「麦わらの一味」という呼称しか使わないと最初から決めている。読者にはルフィ達のことをどう呼んでもらっても構わないとのこと。実際にアニメやゲームなどでは「麦わら海賊団」「ルフィ海賊団」の呼称も使われている。&lt;br /&gt;
* 絵を表現手段と考えており、キャラが喋っている時は、必ず口を開けるようにしている。また、絵に対しては「雑でもいいからとにかく伝える」「伝えられなきゃ描く意味がない」という考えを持っている。&lt;br /&gt;
* 海賊にありがちな「[[眼帯]]の海賊」を登場させていないが、物語の終盤に一度だけ登場するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴・小ネタ ===&lt;br /&gt;
* [[効果音]]として描き文字の「どん！」「ドドン！」「どーん」などが多用されている。&lt;br /&gt;
* 本作のジャンプ本誌でのカラーページの構成は他の作品と異なっており、アラバスタ編以降は漫画部分が描かれず、基本的に扉絵のみがカラーで掲載されている。但し一部番外編においてはカラーで漫画が描かれていた。長期休載を経て連載を再開した2010年44号では3ページにわたってカラーで漫画が描かれた。&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ・コミックス]]では単行本一冊につき9話収録されるが、本作ではほとんどの巻で一冊につき10話ないし11話収録されている。作者はその理由について「どうしても特定の話まで入れたいというストーリーへのこだわり」ならびに「読者へのサービス」としている。&lt;br /&gt;
* 第233話（25巻収録）の扉絵は、漫画仲間[[しんがぎん]]への追悼の意味で絵以外の部分が黒く塗られている。&lt;br /&gt;
* 第519話（53巻収録）の扉絵は、絵以外の部分にトーンが貼られている（作者が敬愛している漫画『ドラゴンボール』が全519話であるため）。&lt;br /&gt;
* 第569話（58巻収録）のタイトルは雑誌掲載時は〝怪物〟だったが、単行本収録時には〝白い怪物〟に変更された。&lt;br /&gt;
* 第572話（58巻収録）〝The Times They Are a-Changin'〟は、単行本収録時には〝The Times They Are a-Changin'—時代は変わる—〟と和訳が追加された。このタイトル名はアメリカの歌手[[ボブ・ディラン]]の代表曲『[[時代は変る (ボブ・ディランの曲)|時代は変る]]』からとったもの&amp;lt;ref&amp;gt;第59巻SBS&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 作中に隠れキャラクターとして登場している[[ONE PIECEの登場人物一覧#小ネタ|パンダマン]]は、作者が『ジャンプ』で一番好きな作品としている漫画『[[キン肉マン]]』の超人募集に応募した際に誕生させたキャラクターであり、実際に『キン肉マン 77の謎』に掲載されている。ゲームソフト『[[キン肉マン ジェネレーションズ|キン肉マンII世 新世代超人VS伝説超人]]』には隠しキャラクターとしてゲスト出演している。&lt;br /&gt;
* [[週刊少年ジャンプ編集部|ジャンプ編集部]]では、基本的に1作品を1人で担当することが普通だが、本作は仕事量が多すぎるため、2009年頃から連載の編集作業をする漫画担当と、映画・アニメ・イベント・グッズなどの窓口をするメディア担当の二頭体制になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボ・パロディ ===&lt;br /&gt;
* 『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』とは度々共演している。KAMEDASで漫画家のメッセージにて尾田栄一郎が描いた『[[両津勘吉]]』が登場し、メッセージには「この男が海に出たら砲撃してよし」と書かれていた。アニメでも両津とルフィは度々共演している。その際ルフィは主に「両さんもがんばれよ!」と言っている。ちなみに、両津がゴムゴムの実を食べてルフィのようにゴム人間になるエピソードもあり、その回のオープニングでは、両津はルフィの格好をしていた（第333話「ゴムゴムの両さん」）。[[こち亀30周年企画]]では427話でのルフィとルッチの戦闘を眺める海軍兵士に混じって両津勘吉が登場。巻末コメントによると、「キャラクターの服にスクリーントーンを貼らないというポリシーを軽く破った」らしい。2011年9月のSMAPSMAPのビストロでもヨーコが両津と共演した。(予定では8月末にこち亀の桃子の回がやる予定だったが白鳥が逮捕された為)両津とは2014年まで対決していた。(再放送の裏で笑っていいとも総集編やっていた為)2014年7月19日はエースが花巻と対決した。(ジョブにエース出た為)ヘキサゴンでもヨーコとヤンキーが共演していた。またルーキーの江夏も出ていた。余談であるがナレーションがルフィだった。余談であるが後番組がお邪魔SMAPで両津が出ている&lt;br /&gt;
* 『[[ドラゴンボール]]』とは、[[2006年]][[12月25日]]に発売されたジャンプ本誌に両作品のクロスオーバー作品である『CROSS EPOCH』が掲載された（詳細は[[CROSS EPOCH]]の項を参照）。また、[[週刊少年ジャンプ]]40周年を記念したスペシャル企画で両作品のコラボグッズが多数発売された。&lt;br /&gt;
* 『[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]』（2作目）第25話「ヤッターアンコウ登場だコロン!」では、大海賊『ウヒィ』というルフィのパロディキャラクターが登場し（今の時代にはもういないという設定になっている）ドクロリングも『ゴムの指輪』になっていた。余談であるが2014年8月30日の講座ではトンズラーが司会だった&lt;br /&gt;
* 『[[トリコ]]』とは、両作品のクロスオーバー作品『[[実食! 悪魔の実!!]]』が週刊少年ジャンプ2011年17号に掲載された。また、2011年と2012年に放送されたコラボアニメで共演し、2011年には両作品のコラボグッズが発売された。&lt;br /&gt;
* 『[[笑う犬の発見]]』の番組冒頭に、「犬!PIECE」というパロディコーナーが設けられ、主人公のルフィもアニメのまま登場した（コーナー内では[[原田泰造]]がウソップ、[[名倉潤]]が『ピピプー』という番組オリジナルキャラクター、チョッパーが着ぐるみで登場した）。&lt;br /&gt;
* 『[[脳内エステIQサプリ]]』のコーナー「IQミラーまちがい7・IQミラーまちがい9」では、アニメとのコラボレーション企画の記念すべき第一弾を飾り、その後も何度もコラボした。&lt;br /&gt;
* 『[[タモリのジャポニカロゴス]]』では、「もしもルフィが名古屋弁だったら」という企画が行われ、実際に田中真弓が名古屋弁でワンシーンを演じた。&lt;br /&gt;
* 『[[笑っていいとも!増刊号]]』で、[[2009年]][[5月3日]] - [[8月30日]]までの間、毎週ルフィが冒頭コーナーのナレーションを担当した。&lt;br /&gt;
* 『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]』では、[[2010年]][[2月27日]]に放送されたスペシャル番組「トリビアの泉 へぇへぇの種で大満開 久しぶりにやったらギネスまでとっちゃったよSP」のオープニングで、麦わらの一味と出演者の[[タモリ]]・[[八嶋智人]]・[[高橋克実]]が共演するコラボ企画が行なわれた。これは2年3ヶ月ぶりの放送ということで、トリビアの泉を知らない小さな子供達のために制作されたものである。視聴率は、スペシャル番組としては最高記録となる20.1%を記録した。&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[メイちゃんの執事]]』（第3話）で、シスター・ローズ（[[堀内敬子]]）が23巻を探すシーンがあり、東雲メイ（[[榮倉奈々]]）が23巻を見つけ、23巻がアップで映し出された。それ以降も漫画好きなシスター・ローズは、数ある漫画の中でも『ONE PIECE』を好んで読んでいるシーンが度々登場する。&lt;br /&gt;
* 映画『[[トリック劇場版2]]』 で、[[トリックの登場人物#上田次郎|上田次郎]]（[[阿部寛]]）が[[CG]]を使った特撮によって手足が伸び、「ゴムゴムの!!」と言ってパンチで相手を倒すシーンがあった。ちなみに相手も手足が伸び、上田次郎が「悪魔の実か!?」と呟いていた。&lt;br /&gt;
* 2010年以降、[[コカ・コーラ]]、[[エイチ・アイ・エス|H.I.S]]、[[イオン (企業)|イオン]]、[[シック (剃刀)|シック]]、[[アパマンショップ]]、[[日本プロ野球]]、[[日産自動車|日産]]、[[ジェイアイエヌ|JINS]]、[[ドミノ・ピザ|Domino's Pizza]]、[[ペプシコーラ]]、[[ハウス食品]]、[[ユニクロ]]、[[味覚糖|シゲキックス]]、[[くらコーポレーション|くら寿司]]、[[ラウンドワン]]、[[なっちゃん]]、[[郵便事業|日本郵便]]、[[日本ケンタッキーフライドチキン|ケンタッキー]]、[[セブン-イレブン]]、[[グリコ]]、[[パナソニック]]、[[スタートトゥデイ|ZOZOTOWN]]、[[日本生命保険]]、[[Axe]]、[[リプトン]]、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]、[[明星食品]]、[[ディノス]]、[[キンレイ]]、[[サロモン]]、[[学研ホールディングス|学研]]、[[オートバックスセブン|オートバックス]]、[[ロート製薬]]、[[デニーズ (日本)|デニーズ]]、[[コジマ]]、[[男前豆腐店]]、[[エディオン]]などと様々なコラボキャンペーンが実施された。&lt;br /&gt;
* 2012年10月に[[NTTドコモ]]および[[NECカシオ モバイルコミュニケーションズ]]よりONE PIECEの世界観を再現したスマートフォン「[[N-02E|N-02E ONE PIECE]]」が発表された。2012年12月21日に限定5万台で発売開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
* 『[[FNS地球特捜隊ダイバスター]]』の特番として、[[2006年]][[9月25日]]に「ダイバスター特別編 ONE PIECEの裏側 本当にちょっとだけ見せますスペシャル」が放送された。本作のスタッフ、アフレコスタジオなどが登場した。&lt;br /&gt;
* 2010年[[10月9日]]放送『[[めちゃ×2イケてるッ!]]SP』では、尾田直筆でメッセージとめちゃイケメンバーを麦わらの一味に見立てたイラストを贈った。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[2月9日]]に放送された[[日本放送協会|NHK]]の『[[クローズアップ現代]]』で、累計発行部数2億冊を突破し、幅広い読者層を持つ『ONE PIECE』の人気の秘密に迫った特集が組まれた。&lt;br /&gt;
* 『[[超潜入!リアルスコープハイパー|〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]』では、2010年6月26日、2011年1月8日、2012年8月25日にアニメの制作現場が、2011年3月19日にはジャンプの製作現場が特集された。&lt;br /&gt;
* 2012年4月15日放送の『[[ほこ×たて]]SP』で、ペーパーテストを勝ち抜いた『ONE PIECE』マニアvs歴代編集者によるクイズ対決が行われた。対決前には、作者からマニアへ応援のメッセージボードが贈られ、対決後日にはマニアそれぞれにイラスト付き色紙が贈呈された。結果は歴代編集者が僅差で勝利を収めた。2012年11月25日放送の2度目の対決ではマニア軍団が勝利した。&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]の冠番組『[[SMAP×SMAP]]』では、番組内の企画で「芸能界ONE PIECE王」を決定する「ONE PIECE名場面クイズ」が開催されている。レギュラーの[[木村拓哉]]を始め多くの『ONE PIECE』ファンが参加しており、木村以外ではファンキー加藤（[[FUNKY MONKEY BABYS]]）、[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）、[[田村裕]]（[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]）、[[皆藤愛子]]、[[武蔵 (格闘家)|武蔵]]、[[ケンドーコバヤシ]]、[[北原里英]]・[[指原莉乃]]・[[高橋みなみ]]（[[AKB48]]）、[[三村マサカズ]]（[[さまぁ〜ず]]）、[[西山茉希]]、[[金田哲]]（[[はんにゃ]]）、[[児嶋一哉]]（[[アンジャッシュ]]）、[[有吉弘行]]、[[芹那]]などが出演している。&lt;br /&gt;
* 2012年12月から2013年1月に『[[NOTTV]]』で放送されたオリジナル番組『ワンピース・サミット』では、[[津田大介]]、[[宮地真緒]]、[[柴田英嗣]]、[[伊藤正宏]]、[[椿姫彩菜]]、[[榎本温子]]、[[藤森慎吾]]、[[小島瑠璃子]]らが参加した。&lt;br /&gt;
* 2007年に発売された『ONE PIECE 10TH TREASURES』には、[[有野晋哉]]（[[よゐこ]]）、[[金子貴俊]]、[[川嶋あい]]、児嶋一哉、[[田村淳]]（[[ロンドンブーツ1号2号]]）、[[中山雅史]]、[[藤原基央]]・[[増川弘明]]・[[直井由文]]・[[升秀夫]]（[[BUMP OF CHICKEN]]）、[[平原綾香]]、YASU（[[D-51]]）、山里亮太、[[若槻千夏]]、[[鈴木みのる]]、[[瀬戸康史]]、[[川村ゆきえ]]、以上『ONE PIECE』ファンである17人の著名人が10周年のお祝いにコメントを寄せている。&lt;br /&gt;
* 2007年より[[土産|土産物]]として、東京土産『ワンピース[[人形焼]]』と全国各地の名物をテーマとした40種類以上のご当地グッズ『ご当地ワンピース』が発売されて人気を博している。ご当地グッズはこの他にも『ご当地チョッパーマン』などが発売されている。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]、この年に発売された『週刊少年ジャンプ』を全て並べると春夏秋冬4パターンの&amp;quot;ひとつなぎ&amp;quot;の年間背表紙になる企画が行われた。しかし、発行の順番にずれが生じ、イラストの一部が繋がらなくなってしまった。このミスは上記の『ほこ×たて』クイズ対決で出題された。[[2009年]]53号 - [[2010年]]02号には3号連続つながる表紙&amp;amp;巻頭カラーにもなった（どちらも『ジャンプ』史上初の試み）。&lt;br /&gt;
* 2009年[[12月4日]]の『[[朝日新聞]]』朝刊で、ルフィ・ゾロ・ナミ・ウソップ・サンジ・チョッパー・ロビン・フランキー&amp;amp;ブルックがそれぞれ1面ずつ合計9面に全面広告で登場した。これは、56巻の初版発行部数が285万部を達成したことと、2009年[[12月14日]]発売の2010年02号の週刊少年ジャンプが300万部発行されることを記念したものである。&lt;br /&gt;
* 2010年1月号の『[[MEN'S NON-NO]]』の表紙をルフィが飾った。漫画キャラクターの表紙は創刊以来初である。&lt;br /&gt;
* 2010年8月号の『[[日経エンタテインメント!]]』の表紙をルフィが飾り、誌面でも全15ページに及ぶ総力特集が組まれた。同誌の表紙をアニメキャラクターが飾ったのは02年1月号の『[[千と千尋の神隠し]]』以来である。2012年12月号では麦わらの一味全員が表紙を飾った。&lt;br /&gt;
* 2011年1月、2010年に累計発行部数2億冊突破を記念して、集英社が発行する全33雑誌の表紙をジャックする「”麦わらの一味”のGRAND SURPRISE」が行われ、これに連動し[[渋谷駅]]周辺に『ONE PIECE』と全誌がコラボしたポスターが掲載された。&lt;br /&gt;
* 2012年11月22日から4週連続で、[[日刊スポーツ新聞社]]から作者の単独インタビューや編集者・声優のインタビューなどが掲載された専門紙『週刊ONE PIECE新聞』が発行された。&lt;br /&gt;
毎年24時間テレビのドラマの裏で新作が放送されている。2014年はぬーベーと対決した。ぬーベーが24TV司会だった為&lt;br /&gt;
2014年11月１0日の扉ページはナルトへの感謝コメントになっていた。&lt;br /&gt;
この日のジャンプの巻末コメントは全員ナルトについてコメントした&lt;br /&gt;
余談であるがアニメのナルトの前座のポケモンのピカチュウの声はチョッパーである&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ネプリ&lt;br /&gt;
パイレーツアタックにブルックが出ている&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2011年から対決している&lt;br /&gt;
太鼓の達人&lt;br /&gt;
ポスト&lt;br /&gt;
2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
ピッコロ。クリリン。ドラゴンボールの登場人物。ルフィとエースと声が同じ&lt;br /&gt;
陣釜美鈴。電車男の登場人物。2014年8月1日にヨーコが対決した&lt;br /&gt;
ゼルネアス。ポケモン。同上&lt;br /&gt;
亜弥。１リットルの登場人物。2014年8月3日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの登場人物。2014年8月31日に対決した&lt;br /&gt;
早乙女玄馬。乱馬の登場人物。2014年8月30日の特番でゲストした。18日の目覚ましで発表された&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
予言魚。ドラゴンボールの登場人物。同上&lt;br /&gt;
ユリユリ。鬼嫁の登場人物。2014年9月13日にヨーコと対決した&lt;br /&gt;
(めちゃイケにヨーコがサプライズで出た為。翌日のYahoo!乗っていた)&lt;br /&gt;
咲。仁の登場人物。2014年10月19日に対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年10月23日にヨーコと対決した&lt;br /&gt;
メデューサ。ドラえもんの登場人物。2012年から2013年まで金曜日昼何でヨーコと共演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーべの登場人物。2014年にバイキングで何回もヨーコについてコメントした。2014年10月27日の超報道でこの日のコメント放送された。映像は最初にヨーコの会見が流れてから。覇鬼の映像とコメント放送された&lt;br /&gt;
ミシェル。ホストの登場人物。2014年１0月から対決している。余談であるがヨーコは2011年から20１3年まで崇とご成婚していた&lt;br /&gt;
ウルトラマンコスモス。2014年11月9日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア半保護}}&lt;br /&gt;
* [http://shonenjump.com/j/rensai/onepiece/index.html ONE PIECE 連載作品情報 - 週刊少年ジャンプ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.j-onepiece.com/ ONE PIECE WEB]&lt;br /&gt;
; アニメ&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/onep/ ワンピース 公式サイト 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/onepiece/ ワンピース - フジテレビ]&lt;br /&gt;
* [http://mv.avex.jp/onepiece/ 「ONE PIECE ワンピース」DVD公式サイト]&lt;br /&gt;
; ゲーム&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/one_main/ ONE PIECE GAME PORTAL バンダイナムコゲームス公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ONE PIECE}}&lt;br /&gt;
{{週刊少年ジャンプ連載中}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間コミックチャート第1位 2013年|2013年3月11日・18日・25日・6月17日・24日・8月12日付}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:わんひいす}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 わ|んひいす]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年ジャンプの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ONE PIECE|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%AE%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87&amp;diff=259914</id>
		<title>のの法則</title>
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				<updated>2014-11-10T04:07:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''のの法則'''（ののほうそく）は、[[宮崎駿]]監督作品の映画タイトルに対して、[[日本テレビ]]映画事業部長の奥田誠治が発見した法則である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮崎監督作品のタイトルに「の」が入っていることが、[[ヒット]]の秘訣であるという。なお、[[高畑勲]]監督作品の場合は「ほ」が入るとのことである。最終作の風立ちぬでジンクス崩れた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宮崎駿監督作品 ==&lt;br /&gt;
* [[風の谷のナウシカ|風'''の'''谷'''の'''ナウシカ]]（[[トップクラフト]]／1984年） 配収：7.42億円&lt;br /&gt;
* [[天空の城ラピュタ|天空'''の'''城ラピュタ]]（[[スタジオジブリ]]／1986年） 配収：5.83億円&lt;br /&gt;
* [[となりのトトロ|となり'''の'''トトロ]]（[[スタジオジブリ]]・[[徳間書店]]／1988年） 配収：5.88億円&lt;br /&gt;
* [[魔女の宅急便 (スタジオジブリ作品)|魔女'''の'''宅急便]]（[[スタジオジブリ]]／1989年） 配収：21.5億円&lt;br /&gt;
* [[紅の豚|紅'''の'''豚]]（[[スタジオジブリ]]・[[徳間書店]]・[[日本航空]]・[[日本テレビ放送網]]／1992年） 配収：28.0億円&lt;br /&gt;
* [[もののけ姫|も'''のの'''け姫]]（[[スタジオジブリ]]／1997年） 配収：113.0億円&lt;br /&gt;
* [[千と千尋の神隠し|千と千尋'''の'''神隠し]]（[[スタジオジブリ]]／2001年） 興収：304.0億円&lt;br /&gt;
* [[ハウルの動く城|ハウル'''の'''動く城]]（[[スタジオジブリ]]／2004年） 興収：200.0億円&lt;br /&gt;
ポニョ。2008年&lt;br /&gt;
風立ちぬ。20１3年&lt;br /&gt;
::なお、配給収入は興行収入の0.5倍程度であるとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
[http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/ghibli/cnt_interview_okuda.htm ジブリを支えるキーパーソン　奥田誠治・日テレ映画事業部長に聞く]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画|ののほうそく]]&lt;br /&gt;
[[Category:法則|ののほうそく]]&lt;br /&gt;
[[category:スタジオジブリ|ののほうそく]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[wiki:のの法則]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%AE%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87&amp;diff=259913</id>
		<title>のの法則</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 宮崎駿監督作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''のの法則'''（ののほうそく）は、[[宮崎駿]]監督作品の映画タイトルに対して、[[日本テレビ]]映画事業部長の奥田誠治が発見した法則である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮崎監督作品のタイトルに「の」が入っていることが、[[ヒット]]の秘訣であるという。なお、[[高畑勲]]監督作品の場合は「ほ」が入るとのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宮崎駿監督作品 ==&lt;br /&gt;
* [[風の谷のナウシカ|風'''の'''谷'''の'''ナウシカ]]（[[トップクラフト]]／1984年） 配収：7.42億円&lt;br /&gt;
* [[天空の城ラピュタ|天空'''の'''城ラピュタ]]（[[スタジオジブリ]]／1986年） 配収：5.83億円&lt;br /&gt;
* [[となりのトトロ|となり'''の'''トトロ]]（[[スタジオジブリ]]・[[徳間書店]]／1988年） 配収：5.88億円&lt;br /&gt;
* [[魔女の宅急便 (スタジオジブリ作品)|魔女'''の'''宅急便]]（[[スタジオジブリ]]／1989年） 配収：21.5億円&lt;br /&gt;
* [[紅の豚|紅'''の'''豚]]（[[スタジオジブリ]]・[[徳間書店]]・[[日本航空]]・[[日本テレビ放送網]]／1992年） 配収：28.0億円&lt;br /&gt;
* [[もののけ姫|も'''のの'''け姫]]（[[スタジオジブリ]]／1997年） 配収：113.0億円&lt;br /&gt;
* [[千と千尋の神隠し|千と千尋'''の'''神隠し]]（[[スタジオジブリ]]／2001年） 興収：304.0億円&lt;br /&gt;
* [[ハウルの動く城|ハウル'''の'''動く城]]（[[スタジオジブリ]]／2004年） 興収：200.0億円&lt;br /&gt;
ポニョ。2008年&lt;br /&gt;
風立ちぬ。20１3年&lt;br /&gt;
::なお、配給収入は興行収入の0.5倍程度であるとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
[http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/ghibli/cnt_interview_okuda.htm ジブリを支えるキーパーソン　奥田誠治・日テレ映画事業部長に聞く]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画|ののほうそく]]&lt;br /&gt;
[[Category:法則|ののほうそく]]&lt;br /&gt;
[[category:スタジオジブリ|ののほうそく]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[wiki:のの法則]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%87%91%E6%9B%9C%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC&amp;diff=259912</id>
		<title>金曜ロードショー</title>
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				<updated>2014-11-10T04:01:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 金曜特別ロードショー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''金曜ロードショー'''』（きんようロードショー）は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[日本テレビネットワーク協議会|系列]]で、毎週[[金曜日|金曜]]21:00 - 22:54（[[日本標準時|JST]]、拡大・遅延の場合あり、拡大の場合は最大23:39まで）に放送されている[[映画番組|映画]][[テレビ番組|番組]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は、金曜ではなく[[水曜日|水曜]]放送枠の『'''水曜ロードショー'''』（すいようロードショー）としてスタートしていたが、放送曜日の移動に伴って現在の番組名になった。この『水曜ロードショー』についても併せて記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
*前身の『水曜ロードショー』は[[1972年]][[4月5日]]から[[1985年]][[9月25日]]まで放送された番組で、放送開始から2年間は[[プロ野球]]の[[読売ジャイアンツ]]戦の[[PRIDE&amp;amp;SPIRIT 日本プロ野球|ナイター中継]]との関係で21:30-22:55の90分枠だった（21:00 - 21:30は『[[東芝ファミリーホール特ダネ登場!?]]』）が、[[1974年]]以降は21:00からの120分枠となった（『特ダネ登場!?』は19:30 - 20:00に移動）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*放送開始年の10月4日に放送された『続・黄金の七人』からレギュラー解説者として[[映画評論家]]の[[水野晴郎]]が登場した&amp;lt;ref name=&amp;quot;hahanoai&amp;quot;&amp;gt;[[水野晴郎]] 『母の愛、そして映画あればこそ…―夢と希望を追い続けたわが60年』（[[近代映画社]] 1991年6月 ） ISBN 978-4764816701 &amp;lt;/ref&amp;gt;。締めくくりに放つ台詞「'''いやぁ、映画って本当に'''（「ほんっとうに」と発音）'''いいもんですね!'''」は、彼のトレードマークとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1983年]]、[[参議院議員選挙]]に出馬するために水野は[[6月1日]]の放送をもって一度降板し、降板後しばらくの間はレギュラーの解説者を設けず、当時日本テレビの[[アナウンサー]]であった[[福留功男]]が代理で解説を務めていた回もあった（1983年[[6月15日]]放送）。&lt;br /&gt;
*同年[[8月10日]]から[[1984年]][[8月1日]]までは[[愛川欽也]]、（水野に対抗したのか、やたらと豪華なセットが用意され、オープニングでいつも「ようこそ僕の映画の部屋に。」と決め台詞を吐いていた。）同年[[10月3日]]から[[1985年]][[3月27日]]までは[[堀貞一郎]]が代役を務めた。いまだに語り草となる1983年[[10月5日]]放送の『[[スター・ウォーズ]]』シリーズ[[スター・ウォーズ#日本におけるテレビ放映|第1作『エピソードIV 新たなる希望』のテレビ初放映]]は実はこの時期に当たる。なお、水野は1985年[[4月3日]]放送の『[[クレイマー、クレイマー]]』のテレビ初放送の回から復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その後、前番組の[[視聴率]]が悪く、枠移動により同年[[10月4日]]から現在の『金曜ロードショー』となった。初回の『[[レイダース/失われたアーク《聖櫃》]]』を放送した際は、東京で[[震度]]5（当時）の[[地震]]が起きたという[[スーパー (映像編集)|テロップ]]が画面上に出た。この時はエンディングまで通常放送に成功したものの、視聴環境としては出だしから最悪な状態であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*週末に枠が移動してからはそれまで解説者の水野の趣向が反映された玄人ウケする渋い作品は徐々に姿を消し（世間の趣向にも伴い）、毎週の様に[[ハリウッド映画]]の娯楽作品や[[アニメーション|アニメ]]作品などが頻繁にラインナップされる様になっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*その他にも、1985年から[[1996年]]にかけて[[映画監督]]の[[藤田敏八]]や[[大森一樹]]（「[[法医学教室の午後]]」、「[[法医学教室の長い一日]]」）などを起用して、オリジナルのテレビ向け映画も放送した。また、番組の最後には「水野晴郎の映画がいっぱい」というコーナーも放映された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*なお、『水曜ロードショー』はその後[[1989年]]から[[1993年]]まで[[水曜ロードショー (TBS)|同じタイトル]]で[[TBSテレビ|TBS]]系で放映された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*アニメ映画に関しては、『水曜ロードショー』時代から放送されていたが、日本テレビが独占放映権を持つ[[スタジオジブリ]]作品はとりわけ定期的に放映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*日本テレビの[[プライムタイム]]の2時間枠は[[2009年]]3月まで本番組と『[[モクスペ]]』の2番組があったが、『モクスペ』終了後は本番組でしか放送する事ができないことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ジブリ新作映画の公開時期になると宣伝を兼ねて過去のジブリ作品を拡大枠でノーカット放映するのが恒例となっており、[[テレビ朝日]]で当時裏番組だった『[[トリック (テレビドラマ)|TRICK]]』でもネタにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ジブリ作品は約3か月に1本放送するのが恒例で一度放送された作品はおよそ2年おきに再放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*アニメは既存の公開作品の他にも『[[ルパン三世]]』の新作TVスペシャルを毎年夏（例外として『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』は春にあたる2009年3月27日に放送）に放送する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*かつて[[CS★日テレ]]でも1度だけ放送された事がある。なお、同局では権利の関係から通常『金曜ロードショー』は放送されておらず、別の番組や[[フィラー]]映像に差し替えられていた。これがきっかけで、日本テレビで過去に放送されていた[[テレビアニメ]]は、『金曜特別ロードショー』として続編やTVスペシャルを放送する事が増えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*なお、同局でレギュラー放送されている、『[[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]』の劇場版は第7作目の『[[名探偵コナン 迷宮の十字路|迷宮の十字路]]』の地上波初登場ぐらいしか放送されておらず、これまではテレビアニメ版のレギュラー放送の時間帯を使って放送されていた。しかし、当該時間帯で「[[サプライズ (日本テレビ)|サプライズ]]」が放送開始することに伴い土曜日18:00に放送枠が移動したことからレギュラー放送の時間帯での劇場版は番組編成の関係上不可能となったため、劇場版についても本番組の枠内での放送となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2008年]]7月4日・7月11日・7月18日放送分は『[[崖の上のポニョ]]』公開記念として「ジブリ祭り」と題し『[[猫の恩返し]]』『[[ゲド戦記]]』『[[となりのトトロ]]』の3作品を放送。7月25日は『[[ルパン三世 sweet lost night 〜魔法のランプは悪夢の予感〜]]』を放送したため2008年7月放送分は全てアニメ作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*なお、毎年の慣例で『[[日本アカデミー賞|日本アカデミー賞授賞式]]』（2月）や『[[全国高等学校クイズ選手権]]』（9月）などで番組自体が休止される事もある。ただし『高校生クイズ』については、2008年は9月5日19時からの放送になったため、本番組は通常より30分繰り下げられて放送された。&lt;br /&gt;
**しかし、「サプライズMonday to Friday」の設定等で日本テレビの番組編成やレギュラー番組の大規模な配置換えの関係で19時58分から放送するために、再び高校生クイズを金曜ロードショーの枠を使って放映することになった。（放送は19時58分～22時54分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ジブリなどの人気作品以外の時の[[視聴率]]面的には、リニューアル当初から前時間帯番組である『[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]』や『[[ぐるぐるナインティナイン]]』とともに苦戦していたが、ここ最近は15%前後に回復して来ていた。その後、フジテレビの[[金曜プレステージ]]の20時スタート化以降は再び苦戦を強いられていたが、[[金曜プレステージ]]は2009年4月の改編で再び21時スタートになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ただ、上記のジブリ作品、大ヒット映画などの[[地上波]]初放映などでは30%を超したり、ルパンシリーズや過去に放送されたジブリ作品などでも15%-25%台を推移することもあり、裏のTBS系『[[中居正広の金曜日のスマたちへ]]』・『[[金曜ドラマ]]』、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系の『[[金曜プレステージ]]』、テレビ朝日の『[[テレビ朝日・ABC金曜9時枠の連続ドラマ|金曜9時枠ドラマ]]』などを上回ることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2004年]][[12月10日]]より、[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル]]での放送では[[データ放送|番組連動型データ放送]]を実施している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2006年]]10月より、[[テレビ宮崎]]が[[同時ネット]]を開始している（それまでは、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[金曜エンタテイメント]]』が放送されており、日本テレビの映画番組は日曜日の午後に『サンデー名画劇場』→『日曜ロードショー』として放送されていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『[[日刊ゲンダイ]]』の2006年[[9月28日]]付の記事で「[[2007年]]1月以降の大幅改変により金曜ロードショーは終了すると見られる」と報じたが、同年4月の大改編後もこの番組は継続放送されている。恐らく火曜日の[[2時間ドラマ]]枠終了に伴う番組リニューアル(2時間ドラマ枠と映画枠との統合)の計画があった為だと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ジブリなどの人気作品の時は、途中に3分程度の長い[[スポットCM]]などを挿入されるため、23時24分に終了がずれ込む。これは近年の傾向である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2008年]]4月からは、オープニング（OP）アニメの後にすぐ本編を入れるようになった。それまでは、OPアニメの後に一旦[[コマーシャルメッセージ|CM]]を挟んだ後本編が始まるようになっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2008年]]10月の日本テレビにおける21時台の番組の[[フライングスタート (テレビ番組)|フライングスタート]]化に伴い、同年[[9月26日]]で番組宣伝「今夜のロードショー」が廃止された。そして、[[10月3日]]から本編の放送開始が3分繰上がり21:00開始に拡大され、同時に関東地区（日本テレビ）においては、その前の20:54から21:00の時間（それまでの『[[NNNニューススポット]]』の枠）に「今夜の…」に代わるプレ番組「まもなく!金曜ロードショー」が新設され、事実上20:54開始となる（ただし「まもなく…」をネットするのは、日本テレビ、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]の3局のみ。それ以外の地方局は[[ニュース|ローカルニュース]]もしくは天気予報の枠に充当するためネットしない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*なお、「今夜のロードショー」は21:00から3分間、この日に放送する内容の見所を紹介していたが、[[秋田放送]]他ではこの部分を放送しておらず、OPアニメからのスタートになっていた（[[遅れネット]]の地域を除く）。また、最近はこの時間にプレゼントが当たる企画を表示する[[スーパー (映像編集)|テロップ]]が出る様になった。ちなみに、番組表では21:03から放送されることになっていたが、CMなどの関係で実質のスタート時間は1分遅れの21:04となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[レーシング・ストライプス]]や[[マスク2]]などの洋画の放送に際し、劇場公開時とは別の[[声優]]に吹き替える場合もある。そのため、一部のファンから不満の声が出ている。&lt;br /&gt;
2013年頃からドラマもやるようになった。2014年10月17日のPONで11月7日にナースが放送される事発表された。この作品にPON金曜レギュラーの阿部浩二が出ている為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 金曜特別ロードショー ==&lt;br /&gt;
*アニメなど映画以外の作品か、映画でも大作や、亡くなった名優の作品（主に追悼特別企画）が放送される場合は『'''金曜特別ロードショー'''』というタイトルになる。なお、[[2003年]]6月と2008年3月に放送された『[[タイタニック (1997年の映画)|タイタニック]]』は金・土の2日連続企画だったため、翌[[土曜日]]にも『'''2夜連続特別ロードショー'''』のタイトルで放送されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『金曜特別ロードショー』としてのタイトルでは、前述した[[ジブリ]]作品、『[[ルパン三世]]』の新作TVシリーズ、『[[タイタニック (1997年の映画)|タイタニック]]』、『[[ハリー・ポッター]]』シリーズに加え、TVスペシャルとして『[[タッチ (漫画)|タッチ]]』、『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンター]]』、『[[はじめの一歩]]』、『[[DEATH NOTE]]』などを製作している。この中でも特異なものは『タッチ』で、本放送はフジテレビ系列で行われていたが本放送終了後、フジテレビが再放送権を喪失したために、日本テレビにて再放送が繰り返されたことにより、日本テレビアニメのような扱いを受けることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*劇場版『名探偵コナン』は第7作目の『迷宮の十字路』の地上波初登場ぐらいしか金曜ロードショーで放送されておらず、基本的に改編期の時期（月曜日19:00からの2時間〜2時間30分の放送枠を設ける）を中心に放送されていた。しかし、[[2009年]]4月改編で[[サプライズ (日本テレビ)|サプライズ]]を放送するのに伴って、名探偵コナンは土曜日18:00に枠移動となり、劇場版は金曜ロードショーの枠で放送される。また、アニメ史上初めて原作漫画の原作者と出版社が異なる作品がひとつのアニメとして放映された『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』も2009年3月27日に同枠で放送された（ただし、日本テレビ系列のアニメでも「[[それいけ!アンパンマン]]」シリーズはこの枠で放映されたことがない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*アニメ以外にも『[[太陽にほえろ!]]』、『[[あぶない刑事|あぶない刑事フォーエヴァーTV SPECIAL'98]]』などのドラマスペシャルなどがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*なお、『金曜特別ロードショー』の場合は作品によって解説がなかったり、20:00開始の場合、同時間枠の[[バラエティ番組]]を休止する事がある。後者は年に1回程度&lt;br /&gt;
2014年11月2１日は千と千尋が宮崎駿が映画賞受賞した為放送された。１0日のPONの宮崎駿の話題で明らかになった。世界番付が休止となった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画解説者 ==&lt;br /&gt;
* [[水野晴郎]]（1972年[[10月4日]]-1983年6月1日、1985年[[4月3日]]-[[1997年]][[3月28日]]。降板期間中は[[愛川欽也]]（1983年8月10日-1984年8月1日）と[[堀貞一郎]]（1984年10月3日-1985年3月27日）が担当。水野死去後の[[2008年]][[6月13日]]の番組内で[[坂上みき]][[ナレーター|ナレーション]]の追悼映像が流れた。&lt;br /&gt;
* 1997年[[4月4日]]以降は作品解説がなくなり、これに替わって坂上みきがナビゲーターとして、また日本テレビアナウンサーの[[森圭介]]が劇中に放送される次回予告編のナレーションを務めている。なお、森は2008年10月以降の「まもなく!金曜ロードショー」の進行役も担当する（「まもなく…」には、他にも日本テレビの女性アナウンサーが1名出演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代高視聴率獲得作品 ==&lt;br /&gt;
* 1位 - 2003年[[1月24日]]放送（日本テレビ[[開局記念番組|開局50周年記念番組]]・『金曜特別ロードショー』）『'''[[千と千尋の神隠し]]'''』 46.9%&lt;br /&gt;
* 2位 - [[1981年]][[9月30日]]放送『'''[[ジョーズ]]'''』 37.7%&lt;br /&gt;
* 3位 - [[1980年]][[4月16日]]放送『'''[[幸福の黄色いハンカチ]]'''』 37.3%&lt;br /&gt;
* 4位 - [[1999年]][[1月22日]]放送『'''[[もののけ姫]]'''』 35.1%&lt;br /&gt;
（[[ビデオリサーチ]]調べ、関東地区）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オープニングおよびエンディングの映像 ==&lt;br /&gt;
テーマ曲は高名な人物に依頼しており、前身の『水曜ロードショー』時代は[[ニニ・ロッソ]]の、現題に移行してからは[[ピエール・ポルト]]・[[久石譲]]の作品が起用されており今にいたる特徴となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 水曜ロードショー時代 ===&lt;br /&gt;
* 初代：[[夕焼け|夕日]]と[[海]]と[[ヨット]]ハーバー（フィルム映像。1972年4月-1976年9月。テーマ曲：[[ニニ・ロッソ]]（作曲&amp;amp;演奏）「'''[[水曜日の夜]]'''」（1972年に来日した際に作曲された曲））&lt;br /&gt;
* 2代目：前作の手直し版（フィルム映像。1976年10月-1985年9月）&lt;br /&gt;
** 『水曜ロードショー』時代のオープニングフィルムは[[提供クレジット]]挿入時に映像がブラックバックに変わるスタイルが採用されていたがこのスタイルは『金曜ロードショー』になってからしばらく続いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金曜ロードショー ===&lt;br /&gt;
* 初代：夕日と海とヨットハーバーの2代目（フィルム映像。1985年10月-1997年3月。テーマ曲：[[ピエール・ポルト]]&amp;amp;ヒズ・オーケストラ（作曲&amp;amp;演奏）。Tpのソロは、日本人トランペット演奏家である[[数原晋]]が日本で演奏した。当時、実際の演奏者のクレジットがきちんと記載されない事が多かった。'''「フライデー・ナイト・ファンタジー」'''）&lt;br /&gt;
** オープニング…海辺の家で景色を眺める人→夕日と[[カモメ|鴎]]→ヨットハーバーで[[イヌ|犬]]と戯れる人→黄昏の人→夕焼けの海に浮かぶヨット→画面中部に番組ロゴ表示（夕焼けの風景から大きくフェイドインし、ヨットハーバーの風景が一瞬にして夜になる。）→映画名表示→提供クレジット表示&lt;br /&gt;
** エンディング…提供[[クレジットタイトル|クレジット]]の後の5秒のエンドパターンについては、1989年9月までは静止画（設定は夜になるまでヨットが浮かんだままと言うもの。金曜ロードショーのロゴが上に表示し、下に「（旧ロゴ、後にロゴなし）日本テレビ END」と表示）で、同年10月からは[[動画]]（設定はヨットのバテン部分が潰れ、ヨットに乗っていたシルエットの人は[[カヌー]]に乗り換えると言うもの。『金曜ロードショー』のロゴの部分で下の「ロードショー」が上の「金曜」の隣に入り、下に「THE END」と表示）によるものだった。&lt;br /&gt;
*** なお、のちに、その週に放映された映画作品の1シーンのスチール写真（または、映像）をバックに提供[[クレジットタイトル|クレジット]]が表示され、その後、5秒のエンドパターンとなるバージョンも登場した。また、その週に放送された映画作品の1シーンのスチール写真（または、映像）をバックに提供クレジットが表示された後、いつもの5秒のエンドパターンが流れずに番組が終了したケースもある（例：[[1990年]]8月3日に、「終戦45周年特別企画」の第一弾として放送された『[[連合艦隊 (映画)|連合艦隊]]』など。なお、[[1988年]]1月1日に放送された「[[風と共に去りぬ]]」は、スチール写真と提供クレジットが表示された後、スチール写真のまま「金曜特別ロードショー 日本テレビ開局35周年特別番組 風と共に去りぬ 完」と流れた。）。&lt;br /&gt;
** このオープニング曲の原調は[[ヘ短調]]であるが、[[レクイエム|葬送曲]]さながらの悲哀を漂わせる事で有名である。&lt;br /&gt;
** オープニングは、[[ピアノ]]の出だしから始まるパターンと[[トランペット]]から始まるパターンがある。&lt;br /&gt;
* 2代目：[[宮崎駿]]（[[近藤喜文]]が作画・演出）監督制作（1997年4月-2009年3月）。テーマ曲：[[久石譲]]「シネマ・ノスタルジア」&lt;br /&gt;
** 画面上部に番組[[ロゴタイプ|ロゴ]]表示（紳士が映写機を動かすアニメーションとなっている。また画面の左右は映画フィルムの縁となっている。）→提供クレジット表示→映画名表示（映写機のレンズが拡大し放送する映画名がフェードインで表示される。）&amp;lt;br /&amp;gt;尚、このオープニング映像は、[[スタジオジブリ]]が制作した短編アニメやCMなどを収めた[[DVD]]『[[ジブリがいっぱいSPECIAL ショートショート]]』に収められている。&lt;br /&gt;
: ちなみに、左右両端が映画フィルムの縁になっているので、（本来なら「オープニングのみ[[額縁放送]]扱い」になる）[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]でも違和感なく表示されていた。初代と同様に12年間使用された。&lt;br /&gt;
* 現在：「The Moon and The Rabbit」（2009年4月-）アニメーション制作：Airside、テーマ曲：「スタンリーの週末」（作曲：[[岩代太郎]]）&lt;br /&gt;
** 金曜の夜、お月様が出る頃に始まる「金曜ロードショー」を見るためにうさぎのスタンリーが映画館に向かって必死に走るアニメーションになっている。オープニング映像としては初の[[ハイビジョン制作]]である。&lt;br /&gt;
== 常連の映画 ==&lt;br /&gt;
=== 日本映画 ===&lt;br /&gt;
* [[男はつらいよ]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[幸福の黄色いハンカチ]]&lt;br /&gt;
* [[Shall we ダンス?]]（水野晴郎が担当した最後の回もこれだった）&lt;br /&gt;
* [[スタジオジブリ|ジブリ]]各作品（[[千と千尋の神隠し]]は歴代視聴率1位、[[風の谷のナウシカ]]は放送回数1位）&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世]]（毎年夏）&lt;br /&gt;
* [[あぶない刑事]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[釣りバカ日誌]]シリーズ（現在は[[TBSテレビ|TBS]]が中心）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 洋画 ===&lt;br /&gt;
* [[大空港_(映画)|大空港]]（テレビ放映は本番組が世界初）&lt;br /&gt;
* [[風と共に去りぬ (映画)|風と共に去りぬ]]（同じくテレビ放映は本番組が世界初）&lt;br /&gt;
* [[ターミネーターシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ホームアローン]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[スパイダーマン]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[ジョーズ]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[刑事コロンボ]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[ベートーベン (映画)|ベートーベン]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[バック・トゥ・ザ・フューチャー]]シリーズ&lt;br /&gt;
* [[インディ・ジョーンズ]]シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タレント吹き替え ==&lt;br /&gt;
=== 水曜ロードショー時代 ===&lt;br /&gt;
* [[山口百恵]]・[[三浦友和]]の『[[ある愛の詩]]』&lt;br /&gt;
* [[野口五郎]]・[[桜田淳子]]の『[[グリース_(映画)|グリース]]』&lt;br /&gt;
* [[渡辺徹_(俳優)|渡辺徹]]・[[大場久美子]]・[[松崎しげる]]の『[[スター・ウォーズ|スター・ウォーズ エピソードIV 新たなる希望]]』&lt;br /&gt;
* [[紺野美紗子]]・[[鶴見辰吾]]の『[[エンドレス・ラブ]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金曜ロードショー時代 ===&lt;br /&gt;
* [[船越英一郎]]の『[[ダイヤルM]]』と『[[刑事コロンボ#新シリーズ（1989年から2003年まで）|新・刑事コロンボ 殺意の斬れ味]]』&lt;br /&gt;
* [[少年隊]]・[[錦織一清]]の[[トム・クルーズ]]『[[栄光の彼方に]]』&lt;br /&gt;
** この他、日本テレビに在籍していた[[福澤朗]]を『[[ベイビー・トーク]]』で[[ブルース・ウィリス]]の[[吹き替え]]に起用、続篇ではさらに[[大神いずみ]]も加わった。&lt;br /&gt;
* [[徳光和夫]]の『[[激突!]]』&lt;br /&gt;
* [[北尾光司|北尾]]の『[[サンダー (映画)|サンダー]]』&lt;br /&gt;
* 主役ではないが、この番組の前枠の[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!|ウリナリ]]の企画で[[ウッチャンナンチャン]]、[[千秋 (タレント)|千秋]]、[[キャイーン]]が吹替した『[[マーヴェリック (1994年の映画)|マーヴェリック]]』。&lt;br /&gt;
* [[渡辺謙]]の『[[ランボー]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名吹き替え ==&lt;br /&gt;
* 『[[ゴッドファーザー]]』（『ゴッドファーザー3』以外、『3』のテレビ版はフジ制作）&lt;br /&gt;
* 『[[ミザリー (映画)|ミザリー]]』（DVD収録）&lt;br /&gt;
* 『[[インディー・ジョーンズ]]』&lt;br /&gt;
* 『[[スター・ウォーズ]]』（ハンソロ村井版）&lt;br /&gt;
* 『[[イレイザー (映画)|イレイザー]]』&lt;br /&gt;
* 『[[ジョーズ]]』（[[滝田裕介]]版）&lt;br /&gt;
* 『[[未知との遭遇]]』（[[樋浦勉]]版）&lt;br /&gt;
* 『[[48時間_(映画)|48時間]]』（[[石田太郎]]・[[下條アトム]]版）&lt;br /&gt;
* 『[[フィールド・オブ・ドリームス]]』&lt;br /&gt;
* 『[[永遠に美しく…]]』&lt;br /&gt;
* 『[[ジャッカル (映画)|ジャッカル]]』&lt;br /&gt;
* 『[[エアフォース・ワン (映画)|エアフォース・ワン]]』&lt;br /&gt;
* 『[[ランダム・ハーツ]]』&lt;br /&gt;
* 『[[6デイズ/7ナイツ]]』（[[村井国夫]]版）&lt;br /&gt;
* 『[[ターミネーター3]]』（[[玄田哲章]]）（[[ターミネーター (映画)|ターミネーター]]:[[大友龍三郎]]版はテレ朝、[[ターミネーター2]]はフジ制作）&lt;br /&gt;
* 『[[オーシャンズ12]]』（『[[オーシャンズ11]]』はフジ制作）&lt;br /&gt;
* 『[[バットマン ビギンズ]]』 （[[東地宏樹]]版）&lt;br /&gt;
* 『[[デンジャラス・ビューティー2]]』&lt;br /&gt;
* 『[[Mr.&amp;amp;Mrs. スミス]]』&lt;br /&gt;
* 『[[バタリアン]]』&lt;br /&gt;
* 『[[レジェンド・オブ・ゾロ]]』&lt;br /&gt;
他多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局 ==&lt;br /&gt;
{{番組}}&lt;br /&gt;
ネット局は基本[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''金曜ロードショーネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!対象地域!!放送局!!放送日時（基本）!!「まもなく!」&amp;lt;br /&amp;gt;ネット有無!!備考&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||rowspan=29|金曜 21:00 - 22:54||○||製作局&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]||rowspan=14|×||一時期冒頭3分間は自社制作の「ロードショークイズ」を放送。&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森放送]]||&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[テレビ岩手]]||&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[宮城テレビ放送|ミヤギテレビ]]||&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||2008年3月以前は21:03開始。&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[山形放送]]||&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
||[[新潟県]]||[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]||&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[北日本放送]]||&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[テレビ金沢]]||&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井放送]]||NTV・[[All-nippon News Network|EX系列]]の[[クロスネット局]]&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[山梨放送]]||&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[テレビ信州]]||&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡第一テレビ]]||&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]|||[[中京テレビ放送|中京テレビ]]||rowspan=2|○||&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]||&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[鳥取県|鳥取]]・[[島根県]]|||[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]||rowspan=12|×||&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]||&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[山口県]]|||[[山口放送]]||&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]||[[四国放送]]||「水曜ロードショー」の途中からネット開始。（TBSのネット枠だったため）&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[香川県|香川]]・[[岡山県]]||[[西日本放送]]||&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[南海放送]]||「水曜ロードショー」の途中からネット開始。（TBSのネット枠だったため）&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知放送]]||&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[福岡放送]]||&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎国際テレビ]]||&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本県民テレビ|くまもと県民テレビ]]||2008年9月以前は21:03開始。&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
||[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]]||2006年10月からネット開始。（CXのネット枠だったため）&amp;lt;br /&amp;gt;[[フジネットワーク|CX]]・NTV・EX系列のトリプルネット局&lt;br /&gt;
|-align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 系列局内未ネット局 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''金曜ロードショー未ネット局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!対象地域!!放送局!!系列!!ネットできない理由&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[テレビ大分]]||[[日本テレビネットワーク協議会|'''NTV''']]・[[フジネットワーク|CX系列]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[クロスネット局]]||同時間帯は[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&amp;lt;br /&amp;gt;「[[金曜プレステージ]]」を放送するため&amp;lt;br /&amp;gt;（同時間帯は「金曜プレステージ」をネット）&amp;lt;br /&amp;gt;ただしジブリ作品、人気作品などの時差放送を土曜日に放送する事がある。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* [[1993年]]9月まで、A枠の提供クレジットの後に「ご覧の金（水）曜ロードショーは全国○○局ネットでお送りしています」という画面が表示されていた（○○には放送日時点のネット局の数が入っていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不定期放送局 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''金曜ロードショー不定期放送局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!対象地域!!放送局!!系列!!ネットできない理由&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||[[TBSテレビ|TBS]]系列||同時間帯は「中居正広の金曜日のスマたちへ」と「金曜ドラマ」を放送。&amp;lt;br /&amp;gt;『土曜スペシャル』として土曜日の昼に不定期放送。&amp;lt;br /&amp;gt;2009年4月からは自社制作番組『沖縄BON!』を放送するため不定期放送に降格。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
*一時期、枠の関係で放送できない作品を[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（フジテレビ系）が放送したことがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去にネットしていた他系列の放送局 ===&lt;br /&gt;
* [[山形テレビ]]（当時はフジテレビ系列。1980年4月-1993年3月。『'''火曜ロードショー'''』として火曜夜に異時ネット（本放送の水曜→金曜移行時も変わらず）ネットワーク表記での音声は「'''引き続き、火曜ロードショーは'''」。ちなみに本来の系列局である山形放送では[[日曜洋画劇場]]を同時ネットしていた。テレビ朝日系列への[[ネットチェンジ]]後は山形放送の金曜21時に放送枠が移り、以後『'''金曜ロードショー'''』として全国枠で放送される金曜ロードショーと同時間帯での放送が再開されている）&lt;br /&gt;
* [[新潟総合テレビ]]（『'''NST日曜ロードショー'''』として日曜21時（同時刻、キー局では『[[花王名人劇場]]』を放送）に異時ネット。[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]開局により終了）&lt;br /&gt;
* [[信越放送]]（『'''土曜映画劇場'''』として土曜深夜に異時ネット。[[テレビ信州]]開局により終了）&lt;br /&gt;
* [[静岡朝日テレビ|静岡けんみんテレビ]]（現：静岡朝日テレビ）（「'''金曜ロードショー'''」として異時ネット（当時金曜日放送のフジテレビ=テレビ静岡「[[ゴールデン洋画劇場]]」の裏番組だった）。[[静岡第一テレビ]]開局により1年で終了）&lt;br /&gt;
* [[北陸放送]]（別タイトルで異時ネット（題名・日時失念）。[[テレビ金沢]]開局により終了）&lt;br /&gt;
* [[テレビ長崎]]（フジテレビ系フルネット化により終了。[[長崎国際テレビ]]開局までの半年間は異時ネット）&lt;br /&gt;
* [[熊本放送]]（『'''土曜ロードショー'''』として5か月遅れの作品を放送。[[熊本県民テレビ|くまもと県民テレビ]]開局後はタイトルを引き継いで自主制作に切り替えた）&lt;br /&gt;
* [[テレビ大分]]（金曜時代の一時期ネット（「'''金曜ロードショー'''」と同タイトルながら金曜深夜の異時ネット。タイトルが同じため夕日と海とヨットハーバーのオープニングもそのまま使用していたが後に独自OPに変更）。ただし『水曜ロードショー』時代は話題作を中心に単発で放送）&lt;br /&gt;
* [[南日本放送]]（『'''MBC土曜ロードショー'''』として異時ネット、22:30〜0:25放送。その為に「[[JNNニュースデスク]]」「[[JNNスポーツデスク]]」は1時間25分遅れの放送だった。ちなみに22:00〜22:30は「[[新婚さんいらっしゃい!]]」がその前に遅れ放送されていた]。1980年10月『[[JNN報道特集]]』開始により同日の23:35〜25:30に移行。鹿児島放送開局に伴う番組改編により終了）→[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]（1982年10月-1994年3月。鹿児島放送開局に伴う改編で同時ネット化。[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]開局により終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組とスポンサーの関係について ==&lt;br /&gt;
* 番組開始当初（水曜ロードショー時代）から唯一、一貫して提供している[[花王]]は当番組の最も代表的な協賛スポンサー（30年以上）。その関係により、極めて稀ではあるが番組内で花王の製品が登場することがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ工業|DAIHATSU]]が当番組のスポンサーである関係により、劇用車として同社の車が登場することもある（DAIHATSUは1990年代中盤より10年以上提供している）。例：『[[となりのトトロ]]』、『[[ALWAYS三丁目の夕日]]』など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本のテレビ番組一覧#映画番組|映画番組一覧]]&lt;br /&gt;
:* [[月曜ゴールデン]]&lt;br /&gt;
:* [[水曜ロードショー (TBS)]]&lt;br /&gt;
:* [[月曜ロードショー]]-[[TBSテレビ]]でも一時期『金曜ロードショー』で放送されていた。&lt;br /&gt;
:* [[水曜プレミア]]&lt;br /&gt;
:* [[水曜シアター9]]&lt;br /&gt;
:* [[ゴールデン洋画劇場]]&lt;br /&gt;
:* [[土曜プレミアム]]&lt;br /&gt;
:* [[日曜洋画劇場]]&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
* [[水曜どうでしょう]] - {{Small|[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]制作の[[バラエティ番組]]で、前身の「水曜ロードショー」が番組名の由来とされる。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/ 日本テレビ・トップページ]&lt;br /&gt;
: ※順序：トップページ→映画・アニメ→'''金曜ロードショー'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きんようろうとしよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ放送網系番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:映画番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:データ放送連動番組]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A6%E3%82%B6&amp;diff=259911</id>
		<title>レックウザ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A6%E3%82%B6&amp;diff=259911"/>
				<updated>2014-11-10T03:52:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* アニメでのレックウザ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''レックウザ'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の架空の[[キャラクター]]（[[怪物|モンスター]]）のうちの一種である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
東洋の[[竜]]のような姿をしたポケモンで、[[グラードン]]・[[カイオーガ]]と同様に伝説の超古代ポケモンと呼ばれる。体色は[[緑|緑色]]で、全身には[[黄色]]の模様が走っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オゾン層]]に生息しており、地上には滅多に降りてくることはないが、グラードンとカイオーガが一度争いを始めるとそれを鎮める為に地上へ降りてくる。何億年にもわたって空気中の水分と塵を食べながら生き続けていると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのレックウザ ==&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア]]』より登場。殿堂入り後に訪れることのできるダンジョン「そらのはしら」の頂上に1匹のみ存在する。捕獲せずに倒してしまった場合などは以後出現しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「こうげき」「とくこう」が非常に高い。ドラゴンタイプ・ひこうタイプがともに苦手とするこおりタイプの技には非常に弱い。特性は互いのポケモンが天候の影響を受けなくなる「エアロック」。これはレックウザのみが持つ特性だが、[[コダック (ポケモン)|コダック]]およびその進化形の[[ゴルダック]]が持つ特性「ノーてんき」も同様の効果を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア#エメラルド|エメラルド]]』ではパッケージに描かれている。シナリオ内では、グラードンとカイオーガの争いを鎮めるために「そらのはしら」の頂上で眠るレックウザを目覚めさせるイベントがある。このイベントが終了すると「そらのはしら」の頂上に戻り、戦闘・捕獲が可能になる。『ルビー・サファイア』とは異なり、倒してしまった場合でも殿堂入り後に再び出現する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊]]』では[[wiki:ボスキャラクター|ラストボス]]として登場する。シナリオクリア後にも条件を満たせば再戦し、一定確率で仲間にすることもできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊|時の探検隊・闇の探検隊]]』では、隠しダンジョン「てんくうのかいだん」の頂上で7つの秘宝のひとつ「ひこうのピアニカ」の守護者として登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[大乱闘スマッシュブラザーズX]]』ではアドベンチャーモード『亜空の使者』にて、湖ステージのボスとして登場する。詳細は、'''[[亜空軍]]'''を参照。声優は[[小西克幸]]が担当した。&lt;br /&gt;
オメガではメガ進化する。良好使用出来る。天気の影響受けなくなる。この事は2014年10月2日のニコニコで明らかになった。翌日のYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメでのレックウザ ==&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション|アドバンスジェネレーション]]』ではOPに登場。後半では予告やCMのアイキャッチにもなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール|ダイヤモンド&amp;amp;パール]]』では[[ムウマージ]]の見せた夢の中で、チャンピオンシロナの使用ポケモンとしても登場した。[[声優]]は[[古島清孝]]。&lt;br /&gt;
史上最悪トゲピーでは本物が登場した。ロケット破壊した&lt;br /&gt;
2014年11月１6日の特番ではメガ進化が登場した。１0日のインサイドで明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポケモンカードでのレックウザ ==&lt;br /&gt;
初登場は[[ポケモンカードゲーム]]ADV拡張パック第3弾「天空の覇者」で、無色タイプ、「レックウザex」として収録された。その際のコレクションナンバーは047で、レアリティは☆、ホログラム入りのレアカードだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポケモンカードゲーム拡張パック「ホロンの幻影（かげ）」では、水・鋼タイプを併せ持つδ-デルタ種として収録された。「ホロンエネルギー」がついている場合には、自分の場の水タイプポケモンすべての弱点がなくなるポケボディー「ハイドロバリア」と、山札から「ホロンエネルギー」を出して自分につけられる技「デルタサーチ」、相手に60ダメージを与える技「オゾンフレイム」を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画でのレックウザ ==&lt;br /&gt;
『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]』に登場。[[声優]]は[[小西克幸]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隕石の状態である[[デオキシス]]が自分の縄張りを通過した事に怒り戦う。「はかいこうせん」で消滅はさせたがデオキシスは4年後に復活、再びデオキシスを執拗に追いかけラルースシティを破壊する。その後、ガードロボの攻撃から自身を庇うデオキシスの姿から、デオキシスらは敵ではないと認識し和解した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ|蒼海の王子マナフィ]]』の冒頭でも[[ミサイル]]の[[飽和攻撃]]を受け『[[ポケットモンスタークリスタル ライコウ雷の伝説]]』に登場した[[ロケット団]]の科学者シラヌイ博士らに捕獲されている1シーンが存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他におけるレックウザ ==&lt;br /&gt;
*[[ポケットモンスターSPECIAL]]では物語の重要な鍵を握る超古代ポケモン。[[グラードン]]と[[カイオーガ]]の激闘のさなかにセンリに連れられて登場し、2匹の戦いを止めた。レックウザはもともと、4章の始まる5年前にポケモン協会が捕獲に成功していた。ところが[[wiki:ルビー (ポケットモンスターSPECIAL)|ルビー]]の過ちで逃げてしまい、センリがルビーを庇って再びレックウザを捕獲すると申し出た。それから5年経ってレックウザが「そらのはしら」で休んでいるのが発見された。そこをミツルに襲撃され、眠りから覚めることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
ヒノケン。ロックマンエグゼの登場人物。声が同じ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:れつくうさ}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>中川翔子</title>
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				<updated>2014-11-10T03:49:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:中川翔子　1.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中川 翔子'''（なかがわ し'''ょ'''うこ、本名：中川 し'''よ'''うこ、[[1985年]][[5月5日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[マルチタレント]]である。左利き。[[座右の銘]]は「[[貪欲]]（どんよく）」。デビュー時の年齢にちなみ、現在も「16歳○ヶ月」（＝永遠の16歳）と自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]時点で身長=156.5cm、体重=42kg、バスト=84cm、ウエスト=58cm、ヒップ=84cm、Cカップ、股下=73cmの[[左利き]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「しょこたん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川勝彦.jpg|300px|thumb|32歳の若さで逝去した父親の[[中川勝彦]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　2.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
1990年、5歳の時に『[[地球戦隊ファイブマン]]』に出演。本名の中川し'''よ'''うこ明記でこれが真のデビューである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年、9歳の時に父親の[[中川勝彦]]が[[白血病]]により[[死|死去]]。以後は[[一人親家庭|母子家庭]]となり母親の桂子によって育てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年、[[ポポロ]]ガールオーディションでグランプリを受賞し、デビュー。[[デビュー]]当初は[[ジャッキー・チェン]]事務所に所属。後に[[MUSIC ON! TV]]の『夢ヶ丘レジデンス』では、ゲストの[[ミドリカワ書房]]よりジャッキー・チェンの写真集を渡されたが、「[[ブルース・リー]]の敵と思っていた」などと発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年、[[ミスマガジン|ミス週刊少年マガジン2002]]に選ばれる。2002年11月頃、[[ワタナベエンターテインメント]]に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[考えるヒト]]』にスポット出演した際に卓越したイラスト力を見せつけ、2005年の序盤に番組をマイナーチェンジしたフジテレビ系『[[考えるヒトコマ]]』ではレギュラー扱いで出演、出番を勝ち取った形となった。2005年5月から1年弱にわたって、[[TBSテレビ|TBS]]系『[[王様のブランチ]]』にレギュラー出演。これがきっかけとなって一般的な知名度が上昇する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年7月、1stシングル「[[Brilliant Dream]]」（ソニー・ミュージックレコーズ）でCDデビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]週間シングルチャート初登場29位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月には3rdシングル「[[空色デイズ]]」をリリース。それまでのアイドル路線から一転、ハードロック調の曲に挑戦し、[[テレビ東京]][[TXN|系列放送]][[テレビアニメ]]『[[天元突破グレンラガン]]』[[主題歌|オープニングテーマソング]]に起用された。オリコン週間シングルチャートにて初登場3位を記録し、累計約7万枚のスマッシュヒット。デビューシングルから3作連続で売上が上昇。2007年10月20日、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]で自身初のソロライブ「貪欲☆まつり」を行った。2007年12月31日、「空色デイズ」にて『[[第58回NHK紅白歌合戦]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出場し、[[NHK紅白歌合戦|紅白]]に初出場を果たす。[[Yahoo!JAPAN]]および[[google]]の日本の2大検索サイトにおいて、2007年度の検索ランキング・著名人部門で1位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月より放送開始のテレビアニメ『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#墓場鬼太郎|墓場鬼太郎]]』の第3話から第5話に登場する「寝子」の声優を務める。同アニメのエンディングテーマ曲「[[snow tears]]」はオリコンで自己最高位となる週間2位。デイリーチャートでは1月29日付で1位を獲得した。またこの曲でミュージックステーションに初出演。2008年3月に1stアルバム『[[Big☆Bang!!!]]』をリリース。5月から6月にかけて全国5都市6会場にて全10公演（追加公演を含む）の、自身初の全国ツアーを行った。2008年7月に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ロサンゼルス・コンベンションセンター]]にて開催される「[[Anime Expo|Anime Expo 2008]]」にて、自身初の海外ライブイベントを行った。2008年8月より、初の作品展「続く世界」を開催。2008年8 - 10月、「[[Shiny GATE]]」、「[[続く世界]]」、「[[綺麗ア・ラ・モード]]」と3ヶ月連続でシングルCDをリリースした。2008年9月27 - 28日にFCイベントである『貪欲会5』を開催。2008年11月24日、写真集『しょこア・ラ・モード』発売を記念して、銀座福家書店にて握手会を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月1日、2ndアルバム『[[Magic Time]]』をリリース。2009年3月25日から戸田を皮切りに全国公演ツアーを開催。2009年4月に、8thシングル「[[涙の種、笑顔の花]]」をリリース。2009年8月1日、香港でのアニメイベント「香港動漫節2009」に出演。自身初の香港ライブを行った。2009年8月25日、『[[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] [[飛び出せ!科学くん]]SP』（TBSテレビ）の企画で、[[海洋研究開発機構]]（JAMSTEC）所有の有人潜水調査船「[[しんかい6500]]」に搭乗し、岩手県[[三陸#三陸沖（海域名）|三陸沖]]の[[日本海溝]]の海底（水深5,351メートル）への着底に成功した。また、深海生物の観察と捕獲のミッションを遂行した。芸能人の「しんかい」への搭乗は[[緒形拳]]（『[[プラネットアース]]』2006年8月 NHK、[[南西諸島]] [[鳩間海丘]]、水深1,525メートル）以来2人目である。2009年10月24日に、初の[[日本武道館]]ワンマンライブ「中川翔子 超貪欲☆まつり IN 日本武道館」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月3日発売の少女漫画雑誌「[[なかよし]]」2010年4月号で、[[原明日美]]作画による「中川翔子物語」が連載を開始、同年6月3日発売の同誌2010年7月号まで連載された。&lt;br /&gt;
2010年6月19日～9月5日、東京・池袋のサンシャインシティ内のコニカミノルタ・プラネタリウム・満天にて、自身が企画・音楽・ナレーションを担当する初のプラネタリウム・プログラム、「”しょこたんの星空ツアー”飛び出せ！宇宙へ」が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月18日、12thシングル「フライングヒューマノイド」をリリース。&lt;br /&gt;
2010年10月2日、主演映画「恋の正しい方法は本にも設計図にも載っていない」&lt;br /&gt;
2010年10月6日、3rdアルバム「cosmic inflation（コズミックインフレーション）」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　3.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌、司会、グラビア・漫画・声優・ブログなど多方面での活躍を見せていることから、単なるアイドルやタレントではなく[[マルチタレント]]と分類される。特に普段の生活を報告している自身の[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』は圧倒的な人気を誇り、書籍化もされている。人気の理由としてはテレビやラジオでの親しみやすいキャラクターなども起因している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オタク]]方面に関する知識が深く、特に昔の[[特撮]]、[[1980年代]]アイドルソング、及び[[レトロゲーム]]などに詳しい。これは中川が[[大槻ケンヂ]]と対談の際「父の影響」だと述べている。中川勝彦は、当時5歳の翔子に「これを読まないと大人になれない」と言い、『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』と[[楳図かずお]]の『赤んぼ少女』をいきなり全巻買って与えたりするようなホラーや怪獣好きの人物だったというエピソードもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
媒体においては、自身が興味あるものに遭遇した場合、過剰な感情表現で大騒ぎするというキャラクターが定着しているが、友人の[[小明]]が語るところによると、本格的な芸能活動に入る前に、かなり深刻な様子で「アニメソング専門の歌手になりたい」と告白している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族・親族 ===&lt;br /&gt;
父はミュージシャン・俳優の[[中川勝彦]]。“クラーク博士”こと[[ウィリアム・スミス・クラーク]]から直接薫陶を受けた一人で[[サケ]]マス[[ふ化]]事業を導入・推進した[[伊藤一隆]]の[[玄孫]]（翔子の母方の祖母が伊藤の孫娘にあたる）。なお教育者の[[大島正健]]は伊藤の義弟なので、中川は[[野尻抱影]]・[[大佛次郎]]兄弟とも姻戚関係で繋がっている（野尻は大島の娘婿なので野尻の義母は中川の高祖父・伊藤の妹にあたる）。母は、コスプレをして中川のライブを見に行っており、ファンからも知られている。料理下手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　4.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]と[[イラスト]]。&lt;br /&gt;
父の勝彦も好きだった楳図かずおを崇拝し、本気で[[漫画家]]を目指していた。&lt;br /&gt;
準レギュラー出演の『[[考えるヒトコマ]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）では楳図風の絵を描きその片鱗を見せている。&lt;br /&gt;
また、楳図風以外に[[鳥山明]]風の絵柄もあり、双方の使い分け・組み合わせによるギャップで笑いを取る、というテクニックも見せる。&lt;br /&gt;
その一部は2006年5月11日放送の『[[ダウンタウンDX]]』や同年11月4日放送の『[[メレンゲの気持ち]]』（日本テレビ系）でも公開され、出演者たちから高く評価された。&lt;br /&gt;
2009年現在、[[pixiv]]でニックネーム「しょこたん」で、自身が描いたイラストを公開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年2月から、オフィシャルサイトで漫画『SHOCOTAN☆QUEST』を連載。&lt;br /&gt;
また芸能界入りした後も諦めずにイラストを描いていることを買われて、[[集英社]]『[[週刊少年ジャンプ]]』2006年13号から読者投稿コーナー「[[週刊少年ジャンプ#サブコーナー|ジャンプ魂]]」のメンバー（投稿選考者）になっている。&lt;br /&gt;
2007年7月12日、[[松尾スズキ]]監修・[[太田出版]]発行の季刊誌「hon-nin」9月8日発売号より、「'''脳子の恋'''」の連載（6回）をした。&lt;br /&gt;
現役アイドルの漫画家としての商業誌デビューは[[酒井法子]]に次いで2例目となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[まんだらけ]]では、一度に100冊もの漫画を買う事もあるらしい。2014年8月19日の猛毒で鉄人28窃盗について語った。翌日のワイドショーで早のみ語った所放送された&lt;br /&gt;
好きな漫画として挙がっている作品は『[[課長島耕作]]』で、2006年5月30日放送の『[[カスペ!]]』の『フジ銀行 芸能人査定係』で好きである事を公表。&lt;br /&gt;
また、2008年5月28日の島耕作社長就任会見にゲストで呼ばれ、『社長島耕作』では中川をモデルにした社長秘書 神奈川恵子というキャラクターが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、父の勝彦が好きだった[[水木しげる]]のファンであり、関連映像作品への出演などを果たしている他、雑誌「ファンロード」の連載「燃えよショコタン危機一発!」では、[[CLAMP]]及び[[種村有菜]]のファンである事を明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮作品好き ===&lt;br /&gt;
[[スーパー戦隊シリーズ]]のような等身大ヒーローに好きな作品が多く、中でも『[[未来戦隊タイムレンジャー]]』（[[テレビ朝日]]系）の[[勝村美香]]が演じたタイムピンクことユウリを尊敬しており、「自分（中川）を芸能人を目指す方向に導いた」とするほどである。当時[[後楽園ゆうえんち]]で行われていた戦隊ショーに徹夜で並んで最前列で見ていた過去を持つ他、同作のメインライターだった[[小林靖子]]を好きな脚本家として挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の戦隊シリーズでは『[[鳥人戦隊ジェットマン]]』、『[[電子戦隊デンジマン]]』『[[超電子バイオマン]]』（郷史朗/レッドワン役の[[阪本良介]]とは2005年に対談している。）を好んでおり、自身のブログでデンジレッドのコスプレを披露する事もある。なお[[溜池Now]]第44回で、「スーパー戦隊シリーズの中で唯一、『[[超力戦隊オーレンジャー]]』だけは嫌い」と述べているが、後にブログ内でオーブロッカーなどのオーレンジャーグッズを買ったことを明かしている。&lt;br /&gt;
2014年4月26日のYahoo!でゴーカイと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
しかし5月に破局した。&lt;br /&gt;
取り上げたのは朝ちゃんとサンジャポとお任せだけだった&lt;br /&gt;
2014年は大河ドラマで&lt;br /&gt;
タイムレンジャーズの&lt;br /&gt;
永井大と共演した&lt;br /&gt;
しかも恋人と言う設定だった&lt;br /&gt;
2014年8月23日の不思議発見ではフォーゼのユウキと対決した&lt;br /&gt;
翌日も対決した&lt;br /&gt;
また、芸能界に身を投じてから戦隊シリーズの戦隊ヒロインのオーディションに4回挑戦するも全て落ちたことを2007年1月18日放送の『[[ダウンタウンDX]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）で明かし、その後は本人自ら笑いのネタにすることが多い。ただし、ゲストとしてはオーディションには落ちた2004年の『[[特捜戦隊デカレンジャー]]』で第38話のゲストキャラクターとして出演。また『[[地球戦隊ファイブマン]]』に子役で出演した事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦隊シリーズ以外では[[メタルヒーローシリーズ]]、[[平成仮面ライダーシリーズ]]を好んでおり、自身の好きな脚本家の[[小林靖子]]がメインライターを努めた[[仮面ライダー龍騎]]や[[仮面ライダー電王]]、特に[[仮面ライダー響鬼]]を演じた[[細川茂樹]]を理想の男性像の一人として挙げている。先述の『ダウンタウンDX』ではその細川との共演が実現し、「『細川さん』という以上に『響鬼さま』なんです」と熱く語って細川を苦笑させる一幕もあった。[[仮面ライダー (仮面ライダー龍騎)#仮面ライダーファム|初の女性仮面ライダー]]を演じた[[加藤夏希]]に対してもファンである事をブログ等で公言。同じくアニメや特撮ファンである加藤を「夏希様」と呼びしたっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな芸能人 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　5.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブルース・リー]]や[[ジャッキー・チェン]]のファンであり[[カンフー映画]]に関する造詣も深く、番組の企画でヌンチャクさばきを披露したり、カンフー・オタクのクイズ番組に出演もしている。母親と共に何度も[[香港]]を訪れている。[[広東語]]を習い覚えたがすぐにやめてしまい、ほとんど分からないが、ハッタリで[[プロフィール]]に書き続けていると番組内で告白した。しかしそれ以降も、2007年5月のTV番組などで「特技は広東語」と言い続けている。また自分用のトラックスーツ（13歳の頃に祖父にねだって購入してもらったのをきっかけに、自身が購入したものも含めて4着所持している）や自作の[[ヌンチャク]]（ピンクのファー付き。2008年の『[[新春かくし芸大会]]』で使用）まで所有する。&lt;br /&gt;
ジャッキーチェンに&lt;br /&gt;
お金出してもらった事がある。&lt;br /&gt;
このことは2013年5月31日&lt;br /&gt;
の昼何ですで語っていた&lt;br /&gt;
2014年6月12日の雨トークでも語った&lt;br /&gt;
アイドル研究にも熱心で、その対象は80年代から現代までと実に幅広い。特に、母親ともども[[松田聖子]]の大ファン（マニアといっても過言ではない）として知られる。作詞家[[松本隆]]の公式ホームページ「風街茶房」内の企画「風街俺図鑑」で、第3回ゲストとして対談した際に選んだのも全て松田聖子の曲であった。しかも選んだ曲のうち、シングル曲は『[[瞳はダイアモンド]]』のみで、残りは全てB面曲やアルバム収録曲だった。聖子とは、2008年3月10日『[[HEY!HEY!HEY!]]』の放送にて初共演した。また、松田の曲を138曲作詞している松本隆からは詞を、「[[天国のキッス]]」（B面の「わがままな片想い」も）や「[[ガラスの林檎]]」を作曲した[[細野晴臣]]から楽曲を提供されている。このほか[[SOUL'd OUT]]や[[モーニング娘。]]や[[カントリー娘。]]のファンとしても知られ、[[ライブ]]の観覧経験もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡田有希子]]のファンであり、岡田の急逝で発売中止（後にアルバム収録）となったシングル『[[花のイマージュ]]』をリリース（[[カバー]]）したいと公言している。ただ、中川本人はリアルタイムで見たことがないとされる（岡田の没当時、生後11ヶ月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 料理下手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　6.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[料理]]は苦手であり、2005年8月に出演した『[[愛のエプロン]]』（[[テレビ朝日]]系）のスペシャル版で、10年ぶりに立つキッチンで作った[[ロールキャベツ]]は審査員を絶望させる出来であった。それがきっかけとなり、11月にも再度出演したが、ここで作った[[シュークリーム]]と[[コーヒーゼリー]]もやはり散々な出来で、ランキングもこの日のエプロンガールズの中で最下位となった。その後も自身のブログで、[[ミネストローネ]]を作って自分でも出来映えに絶望している投稿を残すなど、相変わらず苦手である。最近はたらこパスタを作ることが多いとブログで投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン☆サンデー]]』（[[テレビ東京]]系）でも、中川の作る料理がレギュラー陣から恐れられているほか、[[ロバート (お笑い)|ロバート]]の[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]]が料理を食べた後に気絶するというお約束が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、好きな食べ物・飲み物は [[サケ|サーモン]]、[[ホルモン焼き|ホルモン]]、[[スイカ]]、[[イクラ]]、[[ピルクル]]、[[オロナミンC]] 、[[ウェルチ]]、[[ファンタ]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他趣味 ===&lt;br /&gt;
2006年11月25日の自身の[[ブログ]]において、[[ウィキペディア|Wikipedia]]に関する話題に触れ、Wikipedia巡りを楽しんでいることを明らかにし、特に[[声優]]、[[アイドル]]、[[漫画家]]などのオタク系の記事の充実ぶりを高く評価した。また、Wikipedia・[[ウィキ|Wiki]]と称される[[システム]]は、個々の文書が高度に連携した文書群を作成しやすいという特徴があるが、この点に対しても関連人物から飛ぶとキリがないと発言し一定の理解を示している。なお「自分の項を無茶苦茶にしたい」とも冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[蝉]]の抜け殻の収集が趣味（集めた抜け殻は髪の毛にくっ付けて遊ぶという）であるとブログで公言したことから全国のファンより多くの蝉の抜け殻が送られてきたという。2007年2月24日放送の『[[未来創造堂]]』（日本テレビ系）ではその[[コレクション]]の一部を[[スタジオ]]に持ち込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『中川翔子のGサイエンス!』でのコメントから、海洋生物に関心があることを明かしており、2009年の『[[飛び出せ!科学くん]]』でもその本領を発揮している。&lt;br /&gt;
上記した様に『飛び出せ!科学くん』では、芸能人では緒形拳に次いで[[しんかい6500]]に乗船し、深海5351mまで到達した事がある。その時の様子から深海生物についてもある程度詳しい事が明らかになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月頃、[[ウニ]]の仲間である[[スカシカシパン]]に興味を持ち始めると、擬人化（[[スカシカシパンマン]]）したり、海に収集しに行ったりした。生きたままのスカシカシパンはめずらしいらしく手に入れたときは飼おうとしたが断念した。また、2008年1月29日に[[ローソン]]全国8,000店舗で、スカシカシパンが菓子パン化されて発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年8月27日のブログにおいて、[[ウィキペディア|Wikipedia]]で「自身のページを編集しようとしたらハジかれた」旨の記事を投稿した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜に趣味の時間をとることが多く、本人はこれを「貪欲タイム」と呼んでいる。以前は「寝るのがっもったいない」と言い、睡眠時間を削りがちだったが、[[水木しげる]]との対談によって考えを改め、睡眠時間を「黄金タイム」と呼ぶようになり、趣味だけでなく睡眠時間も大切にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月頃より、[[クリオネ]]の[[頭部]]から出てくる6本の[[触手]]である「バッカルコーン」に興味を持ち始めている。その為か、現在個人では珍しいクリオネの飼育を行なうに至っている（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コスプレ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　7.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画好きの延長で大の[[コスプレ]]好きとしても知られている。[[オークション]]を利用するなどして大量の服を買い込んでいる（主に『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』・『[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]』・『[[美少女戦士セーラームーン]]』など）。この[[趣味]]はグラビアアイドルとしての自身の活動にも役立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コスプレは1人ですることが多いが、自宅に友人の伊藤彩華や喜屋武ちあきが来たときには一緒にしている事が[[ブログ]]などで確認されている。その際、中川が長髪、伊藤または喜屋武が短髪のキャラクターを担当する事が多い（例えば『セーラームーン』の場合、中川: [[月野うさぎ|うさぎ]]、伊藤: [[水野亜美|亜美]]、『エヴァンゲリオン』なら中川：[[惣流・アスカ・ラングレー|アスカ]]、伊藤：[[綾波レイ|レイ]]、『[[ふたりはプリキュア|プリキュア]]』なら中川: ほのか、伊藤: なぎさ…となる）。コスプレした日のブログの更新数は決まって普段より多い。また、ブログでは母親にコスプレさせている姿も披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「趣味に関してはお金に糸目は付けない」と言っていた為、漫画やコスプレ衣装購入にかなりのお金を使っている。しかし、TVゲームを購入するかどうかは少し迷っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月4日放送の『[[個人授業II|個人授業（プライベートレッスン）〜正しい和田アキ子の作り方〜]]』に講師役で出演した際は、冒頭から『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒ]]』のコスプレで[[ハレ晴レユカイ|アニメのエンディング]]を踊りながら登場。ハルヒになりきった不遜な態度で「ヲタク学」を熱く語り続け、生徒役の[[和田アキ子]]を終始たじろがせていた（中川の「そんなのも知らないの?あんたバカァ?」という発言に、和田は小声で「しばいたろか」とつぶやいている）。中川は更に『新世紀エヴァンゲリオン』の[[新世紀エヴァンゲリオンの登場人物#葛城ミサト|ミサト]]（本人が撮影したというビデオ映像）、『[[おジャ魔女どれみ|おジャ魔女]]』の[[春風どれみ|どれみ]]、『[[ドラゴンボール]]』の[[ベジータ]]のコスプレを披露し、最後は和田にもコスプレをさせて中川: アスカ、和田: レイのツーショットをやってのけ、演技指導まで行った。そして、2007年4月からはレギュラー（教育係のメイド役）になり、毎回様々なコスプレをして登場していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、同番組では中川に引けを取らぬマニアックな興味を持つ強烈な（和田にとってはわかりにくい）キャラクターの出演者もいたせいか、和田も当初は困惑していた中川との会話も慣れつつある。また、中川がレギュラーになって以降、『ドラゴンボール』のDVDを見始めたりパチンコで『エヴァンゲリオン』を気にするようになったりするなど、その影響は大きく、番組自体も本来の趣旨に沿う展開がなされつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月11日放送の『[[新堂本兄弟]]』（フジテレビ系）ゲスト出演の際には、[[堂本光一]]に『[[幽☆遊☆白書]]』の[[蔵馬]]、[[高見沢俊彦]]に『[[ファイナルファンタジーVII]]』の[[セフィロス]]のコスプレをさせた挙句、2人からいたぶられるという荒業を実行する。また2月26日放送の『[[浜ちゃんと!]]』（日本テレビ系）にゲスト出演した際は、自前のトラックスーツを着用して[[ブルース・リー]]のコスプレを披露。[[浜田雅功]]を[[カメラマン]]役にして「[[ドラゴン怒りの鉄拳]]」の名シーンを再現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2007年の「[[世界コスプレサミット]]」では世界コスプレ親善大使を務め、[[外務省]]を表敬訪問している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々なキャラのコスプレをする様で、2006年5月30日放送の『カスペ!』の『フジ銀行 芸能人査定係』では、『[[ときめきメモリアル]]』のきらめき高校の制服（冬服）も購入している様子が確認出来る。2009年6月7日放送の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、『[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]』に登場したリリーのコスプレをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　8.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月より公式[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』の運営を開始し、2006年4月には総アクセス数が1億ヒット、更に2007年2月には5億件を突破する超人気サイトとなった。そのため[[眞鍋かをり]]が“ブログの女王”と呼ばれていたのにちなみ“新・ブログの女王”と呼ばれるようになった（中川を単純に“女王”、眞鍋を“女神”と呼ぶケースもある）。ただ中川本人はこのことについて「他者が勝手に“新・ブログの女王”にしただけ」と本人が意図したものではないと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凝り性の性格と、自身でもインタビューで認めているようにメモ帳代わりの感覚で書き込むことから更新頻度が極めて高く、また上記の各項目からも想像できるように、文中にオタク的な記述も非常に多い。2005年4月には1ヶ月600更新を記録し、自身の2ndシングル『ストロベリmelody』の発売日である2007年2月14日には1日の最多更新記録を86にまで伸ばした。好評を受け、2005年9月にはブログの内容をまとめた同名の書籍『しょこたん☆ぶろぐ』が[[ゴマブックス]]より刊行された。2006年には第2弾が出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[ゲーム]]の画面が掲載されたりなど[[著作権]]や[[個人情報保護法]]に抵触する可能性のある記事も目立ったが、後にそれらは削除され、他のアイドルの写真集やゲームのパッケージなどもちゃんと肖像権に配慮して顔や絵が写らないようにして画像を貼るようになった（なお歌詞の著作権問題に関しては[[日本音楽著作権協会]]の項参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に2004年9月頃より、まだ開設間もない[[2ちゃんねる]]の[[ニュース速報(VIP)板]]で中川のオタクな趣味やアイドルとは思えないイラストなどが注目を集めて板のアイドルとされ女神的存在に祭り上げられた。中川自身もブログの文に[[ニュース速報(VIP)板#VIP語|VIP語]]の使用や、写真に[[内藤ホライゾン]]の真似「⊂二二二(^ω^)二二二つ」を多用している（但し、これらの語はメディアなどではVIP語ではなく「'''[[しょこたん語]]'''」として紹介されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年の『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29]]』に出演後、アクセス数が増加したのに伴い、アダルトサイト、業者系、芸能ネタ関係の[[トラックバック]][[スパム]]が相継ぎ、更新もままならない状態（題名が「（無題）」になる、送ったのに反映されないなど）になる。さらには、『[[ザ・ワイド]]』におけるインタビューでの発言が、一部の[[VIPPER]]から「VIP語は自分が考えたオリジナルのものであると主張した」と受け取られたことにより反感を買い、あたかもコメントのようにしょこたんぶろぐにトラックバックを行えるサイトが作成され、これを利用した突撃によってキャパシティ一杯までトラックバック欄を埋め立てられるようになる。このためか、直後にトラックバックが閉鎖され、コメント欄も元々無かったため、ブログから公開日記帳形式になった。その後はファンからリアルタイムにメッセージを伝える手段は、携帯のゲストブック（有料）のみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月14日、[[yaplog!]]から[[エキサイト]]ブログへ移転した。2008年9月14日に、累計アクセス数が15億PVを突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の持つブログ最多更新記録を2009年3月26日に100回、6月30日に231回へ伸ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年7月17日、6月25日にエキサイトの運営方針により、ブログの「ファンクラブサービス」の停止を通達され、今度はエキサイトブログから[[アメブロ]]へ移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 動物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　9.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　10.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　11.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影中に見つけた捨て[[ネコ|猫]]を拾ってしまう程の猫好き。2010年5月現在8匹の猫と暮らしている。&lt;br /&gt;
* ちび太（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 『[[きょうの猫村さん]]』に出てくる猫村ねこに似ていることから「猫村」とも呼ぶ。よく抱き枕にされる。基本的に中川にはあまり懐かないが、時々甘えることがあるため、中川からは[[ツンデレ]]と呼ばれている。腰にはいびつなハート形の模様がある。&lt;br /&gt;
* マミタス（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 『[[魔法の天使クリィミーマミ]]』から命名。フルネームは「中川魔法の天使クリィミーマミたん」。普段は「マミタス」「マミトシ」「mmts」「マミたん」「マミトゥース」とも呼ぶ。飼い猫の中で一番ふくよかな体の持ち主でもあり、2008年8月18日の中川ブログ内において体重7kgの大台を突破した事が報告された。スリーサイズは、B:48W:57H:63（2010年5月現在）で、中川曰く「超絶エロスタイル」。&lt;br /&gt;
* ルナ（オス、黒）&lt;br /&gt;
*: 2006年4月26日、[[不忍池]]にて撮影中に拾われた。当時、推定月齢1ヶ月ほどの子猫だった。『中川翔子 しょこたうん』内にて『[[美少女戦士セーラームーン]]』の黒ネコより命名。&lt;br /&gt;
*: 2ndシングル「ストロベリmelody」のPVに出演している。&lt;br /&gt;
* らい次郎（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 元の名前は「小笠原範馬勇次郎」。[[範馬勇次郎]]から命名。2007年8月に家の近所で拾われる。当初は祖母の家で飼われていたが、諸事情から中川家で飼われる事になった。普段は「らいティン」と呼ばれる事が多い。『[[SPIRIT (2006年の映画)|スピリット]]』を劇場で見て感激し、[[ジェット・リー]]のセリフ「ライライライライライライ」があまりに早口だったので、そこから命名した。&lt;br /&gt;
* ミルクバン（オス、茶トラ）&lt;br /&gt;
*: 年齢不明。正しくは「中川宇宙刑事ミルクティービッグバン」。『[[宇宙刑事ギャバン]]』から来ている。仕事に行く途中など、時々見かけた際には「ミルクティー色の顔でかい猫さん」（先の名前はこの外見から）などと呼んでブログにも度々登場していた。その後捨て猫だと判明したため拾い、一旦は母親の友人によって飼われるが、飼い主が病気のために中川家で飼うようになる。本人曰く、驚くほど顔が大きく、初めてミルクバンをみた人は皆その顔の大きさにのけぞるという。2008年9月4日に魔太郎と家出。2008年9月7日、無事中川家に戻る。捕獲の際、母親が額を負傷した。ノラ時代は近所のボス猫でもあり、「しろたま」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
* ポコニャンω（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。らい次郎の弟である。当初の名は『[[天元突破グレンラガン]]』の登場人物から命名した[[天元突破グレンラガンの登場人物|カミナ]]であったが、母親が呼び辛かった為に[[ジョジョの奇妙な冒険|ジョジョ]]と改名される。そして魔太郎（現・股朗）とセットで空条承太郎に由来する承太郎に改名。さらに中川と母親の会議の結果、[[ポコニャン|ポコニャンω]]に改名する。&lt;br /&gt;
* 股朗（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。承太郎と同じく、らい次郎の弟。当初の名はカミナ（現・承太郎）とセットで[[天元突破グレンラガンの登場人物|シモン]]と名付けられるが、承太郎と同じく呼び辛いという理由の為に母親によって[[カンフーパンダ]]、その後再び『[[魔太郎がくる!!]]』の主人公から魔太郎と改名された。その後、縁起が悪いという理由で「股朗」に改名。2008年9月4日にミルクバンと家出、9月8日に籠で捕獲され、無事中川家に戻る。特技に股郎玉がある。&lt;br /&gt;
* ネギ（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 2010年5月3日に母親が拾ってきた。当初は栄養失調のようで、目が開いていなく鳴いているけれど声が出ていない状態だったが後に回復。&lt;br /&gt;
*: 名前はマミタスに似た柄から当初ミニトシとしていたが、母親はチッチキチーと名付けようとしていた。2010年6月2日放送の『[[爆!爆!爆笑問題]]』にネコ共々出演した際に、[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]（[[爆笑問題]]）に依頼してネギと命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち特にマミタスを溺愛しており、ブログにも頻繁に登場する。その愛らしい姿に「マミタスファン」も多い。テレビ番組や雑誌への出演経験もあり、2006年8月には写真集『ギザ☆マミタス!!』も発売。ブログ内で度々行われる「エナジー吸引」（飼猫の顔にかぶりつく）や、「グッドスメル」（飼猫の大事な部分に鼻を当ててかぐ）という行為も、その溺愛ぶりとして有名である。また、マミタスに関しては飼い主のコスプレに付き合わされているが（特に『[[美少女戦士セーラームーン]]』の[[美少女戦士セーラームーンの登場人物#ルナ、アルテミス、ダイアナ|ルナ]]役として）、最近黒ネコの「ルナ」にその座を奪われている。猫にジョジョ立ちさせることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の他、4匹の[[カメ|亀]]→ラン、スー、ピエール、モナリザのグループ名[[ミュータントタートルズ]]を飼っている。昔はラン、スー、ミキだけで、[[太陽戦隊サンバルカン]]とまとめて呼んだりしていた。また[[クリオネ]]のバッカル子、としお、あみちゃん、レイちゃん、まこちゃん、美奈子ちゃんを飼育していたが、ある日飼育器のコンセントが抜け、ほとんどがあの世に召された。2009年5月現在はとしお、花子ザジャイアント、ジャックニコルソン、ハバロフスク、ハキム、リオデジャネイロ、デトロイトなど洋モノのクリオネも混在する。[[プラナリア]]の綾波レイ子、[[コリドラス]]のクリフトなども飼育している。2010年5月、3匹のアルビノスッポンのささみ、切り身、すり身を飼育し始めたが切り身は飼育直後急死した。2010年夏、かめが卵を産んで現在ペットショップで孵化中。&lt;br /&gt;
2013年9月4日の&lt;br /&gt;
何これに寄ると&lt;br /&gt;
いろんな動物50匹&lt;br /&gt;
ぐらい飼っているようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本名 ===&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名は'''中川しようこ'''であり、小書きで「し'''ょ'''うこ」ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことについては自身の著書の『しょこ☆まにゅ』で詳しく書かれている。それによれば出産時に母子ともに危険な状態であったため、暫くの間母親が入院し続ける必要があり、母方の伯母が母親の代理として区役所に名前を届けに行ってもらったという。そこで伯母が妹の娘の名前を「薔子」として区役所に提出しようとしたが、「薔」の字（[[バラ]]（薔薇）の漢字の一文字目）が[[常用漢字]]及び[[人名用漢字]]でなかったため受理されず憤慨、怒りのあまりその場でひらがなで「しょうこ」と書き殴って提出した事による。しかし本来の意図としては「しょうこ」だったが、殴り書きの文字を「ょ」と「よ」の区別が付かなかったために[[戸籍]]上「しようこ」と誤って登録された。この事を知ったのは[[成人]]になってからである。さらに家族もこれを問い詰められるまで知らなかったという。また、2009年5月8日の[[ミュージックステーション]]と2011年9月10日の王様のブランチでこの事を語った。（なお、2010年1月28日放送の「[[5LDK]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でのトークでは、「母がいい加減で、母が前述のような届け出をした」と話した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手書きでは「しよ」が[[合字|融合]]してしまい「'''は'''うこ」と書かれることがある。それに由来しネット上では『はうこ』と呼ばれることもあるが、これについては本人も悪くは思っていないとのことである。ただし戸籍名としての「しようこ」には納得していなく、芸名の「翔子」、もしくは本来付けられる筈であった「薔子」への改名を望む旨の発言もしている。&lt;br /&gt;
その他の候補として「におう」という案もあったことをブログ本で発表している（[[しょこたんぶろぐ]] 貪欲デイズ後ろから5ページ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名は、2007年放送の「すくいず!世界一キモいクイズ」での中川の発言によれば「敬愛する楳図かずおのマンガ『[[漂流教室]]』の主人公、'''高松翔'''から'''翔'''の字を貰って翔子」としたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現代の日本語では「しようこ」を「しょうこ」と読ませるのは決して間違った日本語ではない。理由として、現代仮名遣いでは「拗音に用いる｢や,ゆ,よ｣は、'''なるべく'''小書きにする」とされており、定義が曖昧であるため、これの読ませ方自体に関しては、現代仮名遣いに反しているわけではないためである。（例として[[オンキヨー]]、[[キヤノン]]、[[キユーピー]]、[[シヤチハタ]]、[[ジヤトコ]]、[[マルキユー]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他（人物） ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　12.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　13.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年3月6日放送の『[[くりぃむナントカ]]』での告知済み寝起きドッキリのコーナーにてスリーサイズを測定したところ、当時の公称値B83 W58 H82と異なりB80.5 W66 H90という結果となった。その際、本人が寝転がった（睡眠はしていない）状態で下着や薄い衣服の上から測定したため、多少の測定誤差はあるものとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年6月頃には[[胃腸]]虚弱を告白しており、その件の際には深刻そうな表情やギャグめいた流れに自身が持っていくこともあった。そのためか胃腸薬である[[百草丸]]はかかさず持っており、プレッシャーがかかった状況では服用している。また、腸内洗浄を行ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月14日に関西地方で放送された『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』での占いコーナーで、「中川翔子は将来は恵まれた人と結婚して幸せになれる」と予言されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月14日放送の『[[ドッカ〜ン!]]』（[[TBSテレビ]]）の「リヤカー先生」のコーナーで、不法投棄されたある雑誌の「小悪魔度チェック」というコーナーでは、小悪魔度が100%となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月19日に発売されたミニアルバム『[[しょこたん☆かばー×2 〜アニソンに愛を込めて!!〜]]』に収録の[[川本真琴]]のカバー曲「[[1/2 (川本真琴の曲)|1/2]]」は翔子が生まれて初めて自分のお小遣いで買ったCDのタイトル曲である。また、「1/2」の次に発売された「[[桜 (川本真琴の曲)|桜]]」も「1/2」と同じ位かそれ以上に好きだと絶賛している。2014年7月4日の僕音楽でも語った。8月13日の祭りでコラボした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょこたん語の印象からおっとりとした性格だと思われがちだが、ラジオ番組で噛んだ時に思わず「ちくしょー」と呟くなど活発な一面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[なべやかん]]から貰ったエンジン式の[[チェーンソー]]（映画『[[テキサスチェーンソー]]』で使われたもののレプリカで限定500台しか作られていない）を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初恋の人は、『[[ファイナルファンタジーVII]]』に登場するキャラクター・[[セフィロス]]であると公言している。『[[カートゥンKAT-TUN]]』にゲスト出演した際「[[中野ブロードウェイ]]」の「[[まんだらけ]]」で[[KAT-TUN]]の[[赤西仁]]にセフィロスのコスプレをさせたところ、似合いすぎだったらしく興奮し、「人類の偉大なる遺産」とまで言っていた。なお、この時先述のチェーンソーを鑑定してもらったが、わずか7,000円という結果だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[笑いがいちばん]]』で落語に挑戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校のときのあだ名は「ペリカンババア」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新渡戸文化中学校・高等学校|東京文化中学校]]時代は友達が一人もおらず、3年生の時には、[[ローファー]]をグシャグシャにされ、その後隠されたことがあり、「悪口・嫌がらせは一番くだらない」と言っている。これらの経験が、前述にある漫画・イラストの趣味に没頭するようになったきっかけの一つとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月19日放映の『[[徹子の部屋]]』（[[テレビ朝日]]）において、「[[窓際のトットちゃん]]」にも登場する黒柳徹子の小学生時代の親友で幼くして亡くなる山本やすあきちゃんが、中川翔子の祖母のいとこであることが紹介された。&lt;br /&gt;
2011年9月からウチくるでMC勤める&lt;br /&gt;
以前彼氏に一文字づつ&lt;br /&gt;
メール送ったことがある&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ブランチ(2005年から2006年まで。2014年4月12日他ゲスト。出演TBS)&lt;br /&gt;
マニアコレクション(BS日本テレビ)&lt;br /&gt;
ポケモン情報番組シリーズ、(2006年10月から、テレビ東京)&lt;br /&gt;
ゲットTVでは唯一続投している&lt;br /&gt;
家来る。(2011年9月から、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
日本味方(2014年4月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
昼何(2014年4月25日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
エブリ。(2014年4月4日。日本テレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年4月4日。フジテレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月11日。2014年7月29日。VTR出演　2014年1月24日、スタジオ出演3月26日は。ボン祭り模様放送日本テレビ)&lt;br /&gt;
FNS音楽祭典、(2013年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
前日の目覚ましの&lt;br /&gt;
マルゼで明らかになった&lt;br /&gt;
昼何(2013年、12月3日。2014年4月1日。日本テレビ、)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月5日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
おはすた(2013年12月10日。2014年7月18日。8月21日&lt;br /&gt;
他、&lt;br /&gt;
テレビ東京、)&lt;br /&gt;
主にポケモン映画公開前に出ている&lt;br /&gt;
2013年12月10日は&lt;br /&gt;
パズドラ宣伝で出演&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月12日、2014年8月20日。VTR出演　2014年1月27日中継出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽祭り、(2013年12月14日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月20日、VTR出演)&lt;br /&gt;
ズーム(2014年1月18日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
徹子の部屋、(2010年7月19日、2014年1月22日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ニューススター、(2014年、1月24日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
笑い神、(2014年1月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月30日のワイドショー。ライブイベント放送&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年4月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
みやね(2014年5月15日読売テレビ。)VTRコメント&lt;br /&gt;
翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
ワイドナショー(2014年6月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年6月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
僕音楽(2014年7月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
カラオケ(2014年7月16日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
2014年7月29日のワイドシヨー&lt;br /&gt;
2014年8月20日のワイドショー&lt;br /&gt;
不思議発見。(2014年8月23日。TBS)&lt;br /&gt;
プレミアム。(2014年8月30日。NHKBSP)&lt;br /&gt;
マジスカ(2014年9月21日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
プレバト。(2014年10月16日。TBS)&lt;br /&gt;
ポケモンスペシャル。(2014年11月１6日。BS日本)１0日のインサイドで明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声優==&lt;br /&gt;
映画ポケモンシリーズ、(2007年から)&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神　(2013年　予言魚)&lt;br /&gt;
アイシールド21　(テレビ東京、鈴音)&lt;br /&gt;
トランスフォーマー(吹き替え)&lt;br /&gt;
ドラクエヒーロー(アリーナ)2014年10月28日に発表された。31日のインサイドにレポート掲載され。11月6日のファミ通に模様掲載された&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
任天堂夢、2014年1月号。パズドラ付録に掲載&lt;br /&gt;
ファミ通、(2013年12月12日発売号。)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
猫の足跡。2014年3月28日のスッキリで会見模様が放送された&lt;br /&gt;
女性自身2014年4月28日号(フライデー記事掲載)Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
ヌイグルガーZ(2014年1月25日)&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のおはよんとスッキリ&lt;br /&gt;
でイベントが放送された&lt;br /&gt;
2014年1月18日の&lt;br /&gt;
ズームで特集が放送された&lt;br /&gt;
1月21日のPONで試写会が放送された&lt;br /&gt;
ラプンツェル。(日本版吹き替え担当)&lt;br /&gt;
2014年3月19日にTBSで放送された&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
官兵（2014年）お国役&lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
まれ。(2015年3月30日から10月。NHK。)マキ役。2014年9月8日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
ホビーフェア2014。6月17日のおはすたエンディングで出る事発表された&lt;br /&gt;
始球式(2014年8月15日)舞子のせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
猛毒大使イベント。(2014年8月19日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア半保護}}&lt;br /&gt;
* [[しょこたん☆ぶろぐ]]&lt;br /&gt;
* [[しょこたん語]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ魂]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場]] - [[ポケモン☆サンデー]]との連動で「おきゃくさま」として出演&lt;br /&gt;
* [[勝村美香]]&lt;br /&gt;
* [[浜田翔子 (タレント)]]&lt;br /&gt;
* [[ショスタコーヴィチ|ショスタコ]]&lt;br /&gt;
* [[水木しげる]]&lt;br /&gt;
* [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中川翔子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　14.jpg|350px]][[Image:中川翔子15.jpg|350px]][[Image:中川翔子16.png|350px]][[Image:中川翔子17.jpg|350px]][[Image:中川翔子18.jpg|350px]][[Image:中川翔子19.jpg|350px]][[Image:中川翔子20.jpg|350px]][[Image:中川翔子21.jpg|350px]][[Image:中川翔子22.jpg|350px]][[Image:中川翔子23.jpg|350px]][[Image:中川翔子24.jpg|350px]][[Image:中川翔子25.jpg|350px]][[Image:中川翔子26.jpg|350px]][[Image:中川翔子27.jpg|350px]][[Image:中川翔子28.jpg|350px]][[Image:中川翔子29.jpg|350px]][[Image:中川翔子30.jpg|350px]][[Image:中川翔子31.jpg|350px]][[Image:中川翔子32.jpg|350px]][[Image:中川翔子33.jpg|350px]][[Image:中川翔子34.jpg|350px]][[Image:中川翔子35.jpg|350px]][[Image:中川翔子36.jpg|350px]][[Image:中川翔子37.jpg|350px]][[Image:中川翔子38.jpg|350px]][[Image:中川翔子39.jpg|350px]][[Image:中川翔子40.jpg|350px]][[Image:中川翔子41.jpg|350px]][[Image:中川翔子42.jpg|350px]][[Image:中川翔子43.jpg|350px]][[Image:中川翔子44.jpg|350px]][[Image:中川翔子45.jpg|350px]][[Image:中川翔子46.jpg|350px]][[Image:中川翔子47.jpg|350px]][[Image:中川翔子48.jpg|350px]][[Image:中川翔子49.jpg|350px]][[Image:中川翔子50.jpg|350px]][[Image:中川翔子51.jpg|350px]][[Image:中川翔子52.jpg|350px]][[Image:中川翔子53.jpg|350px]][[Image:中川翔子54.jpg|350px]][[Image:中川翔子55.jpg|350px]][[Image:中川勝彦7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかかわ しようこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)のアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ブランチリポーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:コスプレ]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%90%A9%E6%9C%AC%E6%AC%BD%E4%B8%80&amp;diff=259908</id>
		<title>萩本欽一</title>
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				<updated>2014-11-10T03:08:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* テレビ（単独での担当番組） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''萩本 欽一'''（はぎもと きんいち、[[1941年]][[5月7日]] - ）は、[[日本]]の[[コメディアン]]である。[[日本野球連盟 (社会人野球)|日本野球連盟]][[茨城ゴールデンゴールズ]]監督、司会者、舞台演出家としても活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[台東区]]出身。身長162cm、体重65kg。[[駒込高等学校]]卒業。血液型A型。[[浅井企画]]所属。大衆からはもとより、芸能界でも先輩・後輩問わず「'''欽ちゃん'''」の愛称で呼ばれる。その他の愛称は「'''萩モー'''」「'''萩'''」など。また、彼の番組や舞台から育ったいわゆる[[欽ちゃんファミリー]]には「'''[[大将]]'''」と呼ばせている。&amp;lt;!--[[香取慎吾]]から「'''ハギー'''」と呼ばれたこともある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1970年代]]、[[1980年代]]に、「なんでそーなるの!」という[[ギャグ]]や、「欽ちゃん走り」と言われる独特の走り方（原点は[[東八郎]]）など体を使った[[笑い]]、さらに素人および素人っぽさを残す才能を開花させるなど活躍した。「どっちらけ」、「バンザーイなしよ」等今も語り継がれるギャグも多い。現在ごく普通に使われる「ウケる」（ややウケ、バカウケ等）という言葉も、最初は『[[欽ドン!|欽ちゃんのドンといってみよう!!]]』から広まったと言われている（芸人言葉を一般にも広めた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
===コント55号以前===&lt;br /&gt;
幼い頃から裕福な家庭で育っていたが、父親の事業の失敗で極貧生活を強いられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極貧の生活を抜け出したい萩本は、映画で“面白い人が面白いことをしてお金を貰っている姿”を見たことがきっかけで中学卒業と共に芸人を目指す。浅草を代表する喜劇役者・[[大宮敏充]]の元へ弟子入りを請うが、「せめて高校を出てからおいで」と断られる。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
高校卒業後、[[浅草公園六区]]にあった東洋劇場（東洋興業経営）の仲介で再度入門を請うべく大宮が常打ちにしていた[[浅草松竹演芸場]]へと赴くが、「だめだったらウチにおいで」という言葉をきいた事で寸前で入門することを取りやめ、その足で同じ近隣の東洋劇場に入団。研究生としてコメディアンの卵となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東洋劇場では、先輩芸人である池信一や石田英二、そして東八郎から数多くの指導を受ける。また、彼等の大師匠筋である浅草の首領こと[[深見千三郎]]（[[ビートたけし]]の師匠）からも薫陶を受け、大いに可愛がられる（もっとも、テレビ進出後に世間へイメージが良くないと判断し、浅草ストリップ劇場修行の過去を隠蔽し、全く浅草を避けるような行動に走る萩本を見て、深見は『萩本の野郎恩を忘れやがって』と萩本に怒りをぶつけていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入団当時、演出家から「君は才能がないからやめたほうがいい。」と言われて落ち込み諦めようとした際、池が演出家を説得し、「大丈夫、演出の先生に言ってきた。ずっと居ていいよ。」と萩本を引き止めた。その後、その演出家から「萩本は才能がない。しかし、これほどいい返事をする若者はいない。あいつの“はい”は気持ちがいい。“はい”だけで置いてやってくれ。」と池が言っていたことを知らされる。さらに、その演出家から「芸能界はどんなに才能がなくても、たった1人でも応援する人がいたら必ず成功する。もしかしたら、お前を止めさせないでくれという応援者がいる。お前は成功するから頑張れ。」と言われ奮起。その後、誰も居ない劇場早朝に大声を出す練習をしたり、先輩芸人の真似を何度も繰り返すなど才能を努力で補うために必死になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、父親の家が火災になり、萩本は父親を助けるためにコメディアンを辞めようとしたこともあった。しかし、それを聞いた池は、劇場の関係者からカンパを募り約60万円を萩本に渡した。これには、萩本も感極まって号泣し、コメディアンを続けていくことを決意した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東洋劇場で上達した頃、同系列の[[フランス座|浅草フランス座]]へ出向。[[ストリップ]]の幕間[[コント]]で更に腕を磨く。ここで[[漫才師]]崩れの専属コメディアン・安藤ロール（のちの[[坂上二郎]]）と知り合う。しかし、当時は共演というよりはむしろ競演で、お互いに自分だけがウケようと衝突していたとの事である。彼の坂上に対する印象は「一緒にやったら食われるから嫌い」というものだったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後萩本は東洋興業を辞め、いくつかのコントグループを経て浅草松竹演芸場で劇団浅草新喜劇を旗揚げして座長公演を行う。同時期に、放送作家の[[はかま満緒]]に師事してお笑い作りに本格的に取り組む。ここで、後年コント55号の殆どの台本を手掛けた岩城未知男と知り合う。さらに、はかまのツテで、[[東京放送|TBS]]のプロデューサー・向井爽也や芸能マネージャー・浅井良二（[[浅井企画]]代表）と知り合い、本格的にタレント活動を開始。向井の手掛ける公開コメディー番組『じんたかパンチ』のコマーシャルに起用される。しかし、ここで緊張したのか気負ったのか、萩本は異例ともいえる21回ものNGを連発し、降板を余儀なくされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
失意の萩本は、テレビ進出を諦め生涯舞台役者で生きていくことを決意。浅草新喜劇も解散して、熱海つるやホテルの営業で再起を期していた。ここでたまたま考案した一人コント「机」が、後年日本中を席捲したコント55号の端緒となるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、後に『[[快獣ブースカ]]』で脚本家デビューすることになる[[市川森一]]と、はかま満緒師事時代に友人であった。市川は後年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の開局40周年スペシャルドラマ『[[ゴールデンボーイズ]]』で、若かりし頃の萩本（演者は[[小堺一機]]）の、これらのエピソードを描いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コント55号===&lt;br /&gt;
坂上二郎から誘われる形で、一回の舞台契約だけで、[[1966年]]、「'''[[コント55号]]'''」を結成した（しばらくは、その都度の契約だったが、気づいたらコンビになっていたそうだ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[前田武彦]]と組んだ[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の公開生放送『[[お昼のゴールデンショー]]』（[[1968年]]～[[1971年]]）で人気に火がついた。以降、『[[コント55号の世界は笑う]]』（フジ）、『[[コント55号の裏番組をぶっとばせ!]]』『[[コント55号のなんでそうなるの?]]』（ともに[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）、『[[チータ55号]]』『[[みんなで出よう!55号決定版]]』（[[東京放送|TBSテレビ]]）、『[[ウォー!コント55号!!]]』『[[コント55号!!笑ってたまるか!?]]』（NETテレビ・現在の[[テレビ朝日]]）など、テレビを席巻した。その後もコンビとしての活動は続いたが、[[1975年]]に始まり、[[久米宏]]司会で大人気となった『[[ぴったし カン・カン]]』（TBSテレビ）ではグループリーダー役など、昔のコンビ芸とは違い、次第に個々の活動に入っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===視聴率100％男===&lt;br /&gt;
[[1972年]]から始まった[[ニッポン放送]]のラジオ番組『[[欽ドン!|欽ちゃんのドンといってみよう!!]]』には単独で出演。聴取者からのハガキ投稿が基本の番組で人気が上昇し、1975年には土曜の夜に公開放送で行われた『[[欽ちゃんのドンとやってみよう!]]』（フジ）として、テレビ番組化された。当時同局で司会を担当していた『[[オールスター家族対抗歌合戦]]』（[[1972年]]～[[1986年]]、ただし萩本は[[1984年]]6月限りで司会を降板）や、『[[スター誕生!]]』（日本テレビ）において編み出したともいわれる、ゲストの家族や素人出演者へのツッコミぶりは、｢欽ドン!」では素人主体で結成された「欽ドン劇団」や、ロケ先で道行く人々をも巻き込み大きく開花し、のちの番組においても一連の素人扱いぶりは天才的な至芸を極めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この番組のオファーがあった際に「僕は司会ができないから、ちゃんと司会ができる女の子をつけてほしい」と希望した。これが現在の[[アシスタント]]の走りといわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以降、間を置いて[[1981年]]には月曜9時に『[[欽ドン!良い子悪い子普通の子]]』シリーズ（フジ）が開始。[[1976年]]から始まっていたホームコメディ『[[欽ちゃんのどこまでやるの!?]]』（欽どこ）（朝日）、[[1982年]]に始まった『[[欽ちゃんの週刊欽曜日]]』（TBS）と高視聴率番組が続き、各番組の合計した視聴率の数字から「100%男」の異名を取った。これらの番組から人気芸能人が生まれ、彼らは「[[欽ちゃんファミリー]]」として巣立った。しかし『欽ちゃんの週間欽曜日』はとてもシラケる番組で、この頃は『欽ちゃんのどこまでやるの!?』の頃の面白さ・輝きは完全になくなっていた。このシラケぶりが、1985年からの欽ちゃんの休養の原因である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
萩本は素人をお笑いタレント化するのが非常に上手かっただけではなく、意外な有名人のお笑いの才能を引き出すことにも長けていた。[[前川清]]（歌手、元々はクールな二枚目キャラ）、[[内山田洋とクール・ファイブ]]（ムード歌謡グループ）、[[中原理恵]]（若手歌謡曲歌手）、[[真屋順子]]（元は正統派の舞台女優）、[[志賀勝]]（悪役俳優）など、それまでお笑いに縁がなかった面々を自分の世界に引き込み、新たな才能を育てたと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その反面、萩本は自分の番組内で人気と知名度が高まった面々を、あっさりと切り捨てることも多い。萩本の番組に出演したことで強い色が付いてしまった結果、その後の俳優やタレントとしての活動に制約が生じ、完全に低迷してしまう例も多く見られた。彼らが人気と知名度を獲得したのは、多くには萩本の力によるものであるにも関わらず、自分の実力を過信してしまう例もあったと言われる。萩本が認める「唯一の弟子」である[[斉藤清六]]も、「欽どこ」出演により一時は人気を博したものの、近年テレビへの出演が少なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一連の企画・主演バラエティ番組以外でも、[[1971年]]開始の『スター誕生!』（日本テレビ）を皮切りに、先述の『オールスター家族対抗歌合戦』（フジテレビ）では司会者として、また、[[1978年]]から現在も続いている『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』（日本テレビ系）と[[1975年]]に始まった『[[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]』（ニッポン放送）では初期にメインパーソナリティを勤め、番組の顔ともなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1985年3月、充電と称して当時のレギュラー番組をすべて打ち切り、半年間ほど休養する。理由について本人は「『100％男』と言われるまでに至った人気を維持していく事に自信がもてなくなった」と説明、また当時人気のあった『[[オレたちひょうきん族]]』などの一連のアドリブ主導のテレビ番組が嫌になったとも言われる。本人は大のアドリブ嫌いで、コント55号のコントでもアドリブを連発する坂上二郎に対し、舞台裏では「二郎さんが台本通りやってくれない」と毎回楽屋で泣いていたという逸話がある。しかし一方では[[齋藤太朗]]（日本テレビディレクター）の「台本どおりのコントをやって欲しい」との要求に対し「演者には演者としてのプライドがある」と反発し、舞台ではアドリブを連発していたとのエピソードもあり、決してアドリブを全否定していたわけではないようだ。また視聴率が下降気味であることを指摘されるようになり嫌気が差したとも本人は後に述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===休養後===&lt;br /&gt;
休養復帰後、テレビに復帰するも次々と番組打ち切りの憂き目に遭い、またこの頃80年代前半には[[ビートたけし]]・[[タモリ]]らと共に「お笑いBIG3」とされてきたが、その「BIG3」の座も[[明石家さんま]]に明け渡すなど人気においても以前ほどの勢いはなくなった。しかしながら今でも『[[欽ちゃんの仮装大賞|欽ちゃん&amp;amp;香取慎吾の全日本仮装大賞]]』（日本テレビ）の司会などでテレビに登場していることもあり、彼の顔を知らない人はまず少ない。彼の番組や舞台をきっかけに活動の域を広げた[[関根勤]]、[[小堺一機]]、[[はしのえみ]]、[[柳葉敏郎]]、[[勝俣州和]]らは現在もテレビやラジオ、舞台で活動を続け、また[[君塚良一]]、[[大岩賞介]]といった脚本家を育成させる等、芸能界、放送界における彼の影響力は強い。当時、東京では無名に近かった[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]を自らの番組に出演させて、東京進出のきっかけを作っている。笑いの方向性では対極とも言えるダウンタウンだが、彼らは義理を非常に重んじる面もあり、萩本には他の先輩芸人とは別格の念を持っておりラジオ番組のネタで萩本を揶揄するネタが来たときも「萩本さんの悪口言わんといてくれよ（浜田）」と言っていた。松本は著書で、あの時期のダウンタウンに好き勝手やらせて（他のタレントには細かくダメ出しをしていたのに）OKを出していた大将はやっぱりすごい、と評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また同時期に[[ジミー大西]]の才能を見いだし10年に1度の天才芸人を発見したと喜ぶが2人きりで楽屋に入り出て来た後「天然だったんだね…」と一言残し落胆するが、この言葉が天然ボケの言葉を定着させることとなる。[[1998年]]には[[長野オリンピック]]の閉会式司会を担当。また、1990年代以降、前川清や自らが主催する[[欽ちゃん劇団]]の舞台などで演出家としても活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音曲に合わせ踊りながら[[じゃんけん]]をして、負けた者が服を脱いでいく[[野球拳]]は、『裏番組をブッ飛ばせ!』で使ってから世間に広まった。ただし本人は当時はこの役を相当嫌っていたようである。理由は汚れ役であることと、野球拳が主体となり自分たちのコントが2次的な存在になることへの嫌悪感があった。その後の芸風がそこからかけ離れているのはこの苦悩と思われる。ただし2005年の野球拳発祥の地松山での祭りでは、野球拳（本来の野球拳は服を脱がない）で出演した。この際野球拳について35年ぶりに謝罪し話題を呼んだ。時間がこの苦悩を解決したのであろう。また、じゃんけんの「あっち向いてホイ」は『スター誕生!』の欽ちゃんコーナーで放送されたのをきっかけに全国に広まったものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「欽ドン!」「良い子、悪い子、普通の子」「欽ちゃん劇団」など、彼の発案による冗談やネタは数多い。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===欽ちゃん球団===&lt;br /&gt;
{{節現在進行}}&lt;br /&gt;
高校時代は野球部に籍を置くいわゆる高校球児だった。そのためか、近年の野球人気の凋落を危ぶみ、野球はもっと楽しいスポーツだと[[2004年]][[12月26日]]に[[2005年]]度からの[[日本野球連盟 (社会人野球)|日本野球連盟]]加盟を目指し、関東を本拠（後に[[茨城県]][[桜川村]]=2005年3月22日に[[平成の大合併]]に伴い[[稲敷市]]になる=を本拠地に制定）とした社会人野球チーム「[[茨城ゴールデンゴールズ]]」を結成した。萩本は、独自のマイクパフォーマンスや女子選手・元プロ野球選手・お笑い芸人などの参入など、前例のないチーム作りを推進し、茨城GGを[[アマチュア野球]]随一の人気チームへと成長させた。これにより、[[森田健作]]や[[山本譲二]]、[[森口博子]]ら著名人が監督となって[[クラブチーム]]を設立する事例が続出し、野球人気の回復に大きな功績を残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[2006年]][[7月19日]]に遠征先の[[北海道]]で､所属選手で元[[極楽とんぼ]]の[[山本圭一]]の17歳女性への[[性的暴行]]疑惑および[[吉本興業]]解雇という一連の事件が起こった翌朝、集まった報道陣の前で「事が事だけに山本だけが責められる問題ではない。野球を始めたのは僕なので、大好きな野球だけど辞めることにしました。ごめんなさい」と涙ながらにゴールデンゴールズ球団を解散することを発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこの解散発表が様々な波及を呼び、地元市民による存続署名活動が展開されたことや各メディアのアンケートなどで存続要望が高かったことなどもあり、[[7月22日]]新潟県での[[セガサミーホールディングス|セガサミー]]との試合の前に球場で解散の撤回を発表した。撤回は各メディアやアンケートでも支持を集めたが、自分の感情に任せて安易な解散宣言をしたり、球団存続の要望が出るとすぐに撤回するなど事件にかかわってない所属選手を振り回すことになり、一部の現役スポーツ選手などから苦言を呈された。さらに、この騒動のため萩本自身が監督責任を自ら取るということはなく指導者としての資質を問われるという面もあった。さらに、'''山本以外の選手も事件に関わっていたこと'''に対する謝罪は一切なかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山本は事件を起こした翌日に電話で謝罪したが彼は「話は聞きたくない! 今すぐ切れ!」と山本に言ったという（事実、山本に対する「破門」と「除名」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、山本圭一に対して、当初解散発言の際「山本氏に何か一言」と求められ、カメラの前で「球団なくなっちゃったよ!」と非常に厳しい発言をしていたが、解散を撤回するとともに「背番号をとったユニフォームを着てお客さんのいない夜に普通の山本で遊びにおいでよ!」という温かい言葉に変わっていった。なお、アマチュア野球の連盟に解散の意思を伝えたのは「野球やめます」発言の8時間前である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『[[ワイド!スクランブル]]』のインタビューで、問題が解決したら、背番号0のボール拾いからやり直しさせる、と更生を兼ねてチームに復帰させることを示唆している。だが、その一方で、チームの大幅なリストラを提示し、山本の復帰は無いと発言するなど、流動的である。山本が2007年1月に日向のキャンプに訪れた時に萩本に謝罪し、見学していたファンからは山本に対して「山本がんばれよ!」等の声が上がった。しかし、彼は山本を未だに許さない態度を示すコメントを述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チーム内では選手、コーチともに萩本を監督とは言わず「欽一監督」を略して'''「欽督（きんとく）」'''と呼んでいる。また[[オープン戦|練習試合]]では自らハンドマイクを片手に試合の解説や選手の激励を行い、観衆の共感を浴びている。また、[[宮崎県]]においても、姉妹チームの[[宮崎ゴールデンゴールズ]]を結成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
===チャップリンとの面会===&lt;br /&gt;
萩本は[[1971年]]1月にフジテレビの番組企画で、当時[[スイス]]に隠棲していた[[チャーリー・チャップリン|チャップリン]]に面会している。これはその頃萩本が「尊敬するコメディアン」としてチャップリンの名を挙げていたことから始まったものであった。実のところ、萩本は「世界で一番有名な人だから」という程度の意識で彼の名を出していたに過ぎず、このときはチャップリン映画も2本しか見たことがなかったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その頃、チャップリンは誰にも面会しないと言われており、企画した側も実現するかどうか危ぶんでいたが、萩本はむしろそういう相手だからこそ会ってくれるだろうとスイスに出かけていった。萩本に与えられたスケジュールは4日間。初日は、予想通り警護の人間から「チャップリンはいないから会えない」と謝絶を受ける。翌日、車で帰宅するチャップリンと窓越しの対面を果たすが、邸内にはやはり入れなかった。3日目には、かつてチャップリンの運転手を務めた[[高野虎市]]のアドバイス（「女性なら会うだろう」「日本人が好き」というもの）に基づき、土産の[[博多人形]]を携えていくが、マネージャーから「預かりはするが、日本からの客人が置いていったとだけ伝える」という冷たい対応を受ける。そして最終日、せめて敬意を持っているという気持ちだけでも伝えたいと粘ったものの、マネージャーはやはり会わせないという返答であった。萩本が怒りと失望から、日本語で「あの（ヒューマニズムにあふれた）映画は嘘だ」などと大声で叫んでいると、それを聞いたチャップリン本人が「何事か」と出てきて暖かく迎え入れた（萩本によると、いろいろとたかりに来るような訪問者がいたため、マネージャーが来客を会わせないようにしていたという）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この面会以後萩本はチャップリンに対して心からの敬意を抱くようになり、作品も全てきちんと見ることとなった。[[1977年]]12月、ニッポン放送『ラジオ・チャリティー・ミュージックソン』の生出演中にチャップリンの訃報を伝えられると、萩本は思わず泣き出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===結婚報道と家族===&lt;br /&gt;
テレビの「欽ドン!」のヒットで時代の寵児となっていた頃に結婚を発表したが、相手の名前などの詳しい情報は伏せるようマスコミに要望を出した。これは相手が、浅草での駆け出し芸人時代に知り合ったショーダンサーだったからである（自伝によると、報道自粛を伝えた際にはマスコミ関係者からは抗議されることもなく、皆事情を知っていたため拍手を受けたとのこと）。また、妻との間に3人の息子がおり、一般人という理由で長らく公表されなかったが、2007年に刊行された自伝『なんでそーなるの!』（[[日本文芸社]] ISBN 978-4537254686）において実名入りで紹介された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
* 大手テレビ制作会社「[[テレビマンユニオン]]」の大株主として上位10位内に名を連ねている。これは、日本初の独立系プロダクションとして同社が創立された際、同じ表現者として彼らの志に共鳴した萩本が出資を申し出たことによるものである。&lt;br /&gt;
* かつては野球以外にも、[[競馬]]の馬主として[[小倉記念]]を優勝した[[アンブラスモア]]（[[萩本企画]]名義）、[[ビヨルリンク]]、[[1977年]][[日本ダービー]]にも出走したことがある[[パリアッチ]]などを所有していた。&lt;br /&gt;
* 趣味では[[将棋]]をたしなんでいて、[[日本将棋連盟]]は萩本に対して段を免状した。2006年正月に放送された番組で、[[森内俊之]]九段と組み、ペア対局で勝利した。一時期高校竜王戦（[[読売新聞社]]主催）の前夜祭の司会も務めた。&lt;br /&gt;
* 弟子入りを志願する者が来ると、まずは食事に連れて行く。[[箸]]の持ち方を見るためである。これは'''「正しい箸の持ち方をしていることは親の躾（しつけ）を素直に受け入れている証拠であり、その素直さが成長には不可欠である」'''と本人は言う。&lt;br /&gt;
* [[アイスクリーム]]が大の苦手。昔、喫茶店でアルバイトをしていた頃、売れ残ったアイスクリーム数個を食べさせられ、それ以来食べられなくなった。&lt;br /&gt;
* 自身の著書の中で「'''ミニスカートが嫌いだ'''」と記している。そのため萩本の番組の女性レギュラー出演者には'''「ミニスカートをはかないでほしい」'''と要請していた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[8月18日]]〜[[8月19日|19日]]に放送された『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』のチャリティーマラソンランナーになった。66歳という年齢等を考慮して、24時間あれば、普通の人なら歩いてでも完走できる走行距離を70kmとした。残り900m余りを残したまま放送時間内（20時52分30秒）でのゴールはできなかったが、後番組の生放送『[[行列のできる法律相談所]]』内にてゴールした。同番組内でのゴール時の瞬間最高視聴率は42.9%を、平均視聴率は35%超を記録した。台本が好きな彼にとっては、台本どおりに時間内の完走が出来なくて悔しがっていた。所属事務所によると次の日は午前9時半に起床し、いたって元気な様子で食事も通常通りとったという。驚異的な視聴率については、自宅に届いた関係者からのお祝いの花で知ったといい、「完走できたこととひとくくりで喜んでいると思います」と代弁した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演作品==&lt;br /&gt;
===テレビ（単独での担当番組）===&lt;br /&gt;
*エブリ(2014年3月14日、VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
[[スター誕生!]]（1971～1980、司会、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[シークレット部隊]]（1972年、TBSテレビ)&lt;br /&gt;
*[[日本一のおかあさん]]（1972～1976、司会、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[オールスター家族対抗歌合戦]]（1972～1984、司会、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[シャボン玉ボンボン]]（1973年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[欽ドン!|欽ちゃんのドン!とやってみよう!!]]（1975～1980&amp;lt;土曜版&amp;gt;、1981～1986&amp;lt;月曜版&amp;gt;、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃんのどこまでやるの!?]]（1976～1986、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]（1978～1984年はメインパーソナリティー、1986～1989年は主要出演者の一人として参加、2007年はマラソンランナー/70km走行）、[[日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃんドラマ・OH!階段家族!!]]（1979年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃん劇場・とり舵いっぱーい!]]（1979年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃんの仮装大賞|欽ちゃん&amp;amp;香取慎吾の全日本仮装大賞]]（1979年～、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃんの9時テレビ]]（1980～1981、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃんの週刊欽曜日]]（1982～1985、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[たみちゃん]]（ドラマ、1984年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[日曜9時は遊び座です]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[TVプレイバック]]（1985～1989、司会、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[ドキド欽ちゃんスピリッツ]]（1986、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃんの気楽にリン]]（1988年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[欽きらリン530!]]（1988年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃんのどこまで笑うの?!]]→[[欽どこTV!!]]（1988年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃん走るッ!]]（1991年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[よっ!大将みっけ]]（1994～1995、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[NHK朝の連続テレビ小説|連続テレビ小説]]　[[ひまわり (朝ドラ)|ひまわり]]（1996年 NHK）ナレーター/南田家の犬・リキの声&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃんとみんなでしゃべって笑って]]（1998~2002、NHK）&lt;br /&gt;
ポン（2014年2月11日&lt;br /&gt;
VTR&lt;br /&gt;
日本テレビ）&lt;br /&gt;
花丸。&lt;br /&gt;
笑っていいとも（2014年2月14日フジテレビ）Yahoo!に出た事乗っていた&lt;br /&gt;
波乱爆笑(2014年11月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ===&lt;br /&gt;
すべて[[ニッポン放送]]である。&lt;br /&gt;
*どちら様も欽ちゃんです（1971～1972）&lt;br /&gt;
*[[欽ドン!#ニッポン放送ラジオ 欽ちゃんのドンといってみよう!|欽ちゃんのドンといってみよう!]]（1972～1979）&lt;br /&gt;
*[[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]（パーソナリティとしては1975～1985）&lt;br /&gt;
*欽ちゃんのここからトコトン（1979～1980）&lt;br /&gt;
*[[ニュースワイド 欽ちゃんのもっぱらの評判]]（1987～1988）&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃんのラジオでいってみよう!]]（2007年10月4日放送スタート予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アニメ===&lt;br /&gt;
*[[ウォレスとグルミット]]（ウォレス役 声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*手（1969年）&lt;br /&gt;
*俺は眠たかった!!（1970年松竹）&lt;br /&gt;
*第1回 [[欽ちゃんのシネマジャック]]（1993年）&lt;br /&gt;
*第2回 欽ちゃんのシネマジャック（1994年）&lt;br /&gt;
*[[タッチ (漫画)|タッチ]]（2005年）&lt;br /&gt;
*[[ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!]]（声の出演 2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*サクラカラー24（[[コニカ|小西六写真工業]] [[1976年]]、「どっちが得かよーく考えてみよう」のコピー）&lt;br /&gt;
*サラダ一番（[[もち吉|森田あられ]]）&lt;br /&gt;
*[[霧ヶ峰]]（[[三菱電機]]）&lt;br /&gt;
*[[バスクリン]]（[[ツムラ|津村順天堂]]）&lt;br /&gt;
*[[カルピス]]&lt;br /&gt;
*[[アクサ生命]]&lt;br /&gt;
*[[全国法人会連合会]]&lt;br /&gt;
*[[公共職業安定所]]（ハローワーク）&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]（[[1985年]]・企業、「I LOVE GLICO」のコピー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム===&lt;br /&gt;
*[[実況パワフルプロ野球12]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==著書==&lt;br /&gt;
* 欽ちゃんつんのめり&lt;br /&gt;
* 欽ちゃんのはにかみ人間学―どうしてオレってばかなんだろう&lt;br /&gt;
* 欽ちゃんどこまで書くの&lt;br /&gt;
* 欽ちゃんの愛の世界45―一日一語で幸せづくり &lt;br /&gt;
* とっておき十話&lt;br /&gt;
* テレビに恋して20年&lt;br /&gt;
*「笑」ほど素敵な商売はない&lt;br /&gt;
* まだ運はあるか&lt;br /&gt;
* 快話術―誰とでも心が通う日本語のしゃべり方&lt;br /&gt;
* 欽ちゃんの人生コントだよ!!&lt;br /&gt;
* 人生にはチャンスが三度ある―成功する人の演出力&lt;br /&gt;
* ユーモアで行こう!&lt;br /&gt;
* なんでそーなるの！―萩本欽一自伝&lt;br /&gt;
* 欽言力&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==パジャマ党==&lt;br /&gt;
[[パジャマ党]]は、萩本欽一の番組に関わる[[放送作家|構成作家]]集団で、「欽ドン!」などのヒットにも貢献した[[ブレーン]]でもある。構成員のうち、鶴間・大倉・君塚の3氏は「サラダ党」と称していたこともある。萩本自身も「'''秋房子（あき ふさし）'''」の筆名で番組構成にも関わっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[大岩賞介]]&lt;br /&gt;
*[[大倉利晴]]&lt;br /&gt;
*[[永井準]]&lt;br /&gt;
*[[詩村博史]]&lt;br /&gt;
*[[鈴木しゅんじ]]&lt;br /&gt;
*[[鶴間政行]]&lt;br /&gt;
*[[益子強]]&lt;br /&gt;
*[[君塚良一]]（後に『[[ずっとあなたが好きだった]]』『[[踊る大捜査線]]』などの脚本を手がける）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃんファミリー]]&lt;br /&gt;
*[[萩本企画]]&lt;br /&gt;
*[[茨城ゴールデンゴールズ]]（萩本がオーナーと監督を務めている野球チーム）&lt;br /&gt;
*[[宮崎ゴールデンゴールズ]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・ドリフターズ]]&lt;br /&gt;
*[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/profile/hagimoto/index.html 浅井企画（プロフィール）]&lt;br /&gt;
*[http://hagimoto-kikaku.co.jp/index.html 萩本企画]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル     = [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#チャリティーマラソン|24時間テレビ チャリティーマラソンランナー]]&lt;br /&gt;
|先代名       = [[アンガールズ]]&lt;br /&gt;
|現代名       = [[萩本欽一]]&lt;br /&gt;
|次代名       =  - &lt;br /&gt;
|背景色       = #EBF1F9&lt;br /&gt;
|代タイプ     = 年&lt;br /&gt;
|先代         = 2006&lt;br /&gt;
|現代         = 2007&lt;br /&gt;
|次代         = 2008&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はきもと きんいち}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:野球監督]]&lt;br /&gt;
[[Category:1941年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:馬主]]&lt;br /&gt;
[[Category:欽ちゃんファミリー|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:萩本欽一のバラエティ番組|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{People-stub|はきもと きんいち}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%97%A4%E3%81%82%E3%82%84%E5%AD%90&amp;diff=259907</id>
		<title>藤あや子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%97%A4%E3%81%82%E3%82%84%E5%AD%90&amp;diff=259907"/>
				<updated>2014-11-10T03:05:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* バラエティー番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''藤 あや子'''（ふじ あやこ、[[1961年]][[5月10日]]-）は[[日本]]の[[女性]][[演歌歌手]]である。[[芸能事務所|所属事務所]]は[[バーニングプロダクション]]。[[秋田県]][[仙北郡]][[角館町]]（現・[[仙北市]]）出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[1987年]][[6月21日]]、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント|CBSソニー]]から「'''村勢真奈美'''」の芸名でテビュー、曲は「ふたり川」作詞:石本美由起、作曲:[[船村徹]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1989年]][[9月21日]]、「藤あや子」として[[デビュー]]、曲は「おんな」[[作詞]]:[[荒川利夫]]、[[作曲]]:[[叶弦大]]。艶やかな着物美人として知られており、着物メーカーのキャラターをつとめることも多い。また作詞・作曲を行うとき「'''小野彩'''（このさい）」というペンネームを使っており、最近では自身の作詞作曲の[[作品]]も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]「こころ酒」から[[1994年]]「&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;女泣川&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;おなきがわ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;」まで3作連続オリコンシングルチャートTOP10入りした。（女性演歌歌手として平成初の記録。現在は[[水森かおり]]が5作連続TOP10入りを継続中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1991年]]、所属レコード会社・[[SME]]の担当ディレクターが藤の自宅で自殺。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]、「こころ酒」で[[日本有線大賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]、「花のワルツ」で日本有線大賞を2度目の受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[さんまのまんま]]」にて二十歳で娘を出産をし、離婚後にデビューをしたと語っている（[[1981年]]に結婚。出産の後、翌年に離婚。なお、別れた夫も離婚後に自殺している）。本人は別に隠していた訳ではないが、妖艶な雰囲気から子持ちに見られないので知らない人も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月21日放送の「[[ライオンのごきげんよう]]」にて、娘が同年の1月15日に入籍した事を話した。またその際、その婚姻届の証人欄に[[王貞治]]氏と[[野田秀樹]]氏の両氏に署名してもらうに至る経緯を披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見た目からは想像しにくいが、かなりの[[ロック (音楽)|ロック]]好きで、[[ボン・ジョヴィ]]や[[エアロスミス]]の日本公演では度々藤あや子の目撃情報が音楽雑誌等に寄せられることもあり、音楽評論家で元[[BURRN!]]誌編集長の[[酒井康]]との対談で「自分の葬式には是非[[スティーヴン・タイラー]]に『[[アヴェ・マリア]]』を歌ってほしい!」と発言したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、第58回NHK紅白歌合戦に落選。[[1992年]]・第43回の紅白に「こころ酒」で初出場して以来の連続出場記録が、15回で途絶えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なヒット曲 ==&lt;br /&gt;
* [[1989年]]「おんな」[[オリコン]]88位&lt;br /&gt;
* [[1991年]]「雨夜酒」オリコン57位&lt;br /&gt;
* [[1992年]]「こころ酒」オリコン6位&lt;br /&gt;
* [[1993年]]「むらさき雨情」オリコン8位&lt;br /&gt;
* [[1994年]]&lt;br /&gt;
**「&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;女泣川&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;おなきがわ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;」オリコン10位&lt;br /&gt;
**「花のワルツ」オリコン19位&lt;br /&gt;
* [[1995年]]「み・れ・ん」オリコン18位&lt;br /&gt;
* [[1996年]]「紅」オリコン25位&lt;br /&gt;
* [[1997年]]「うたかたの恋」オリコン29位&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== NHK紅白歌合戦出場歴 ==&lt;br /&gt;
[[1992年]]に初出場以来、15年連続15回出場。しかし[[2007年]]は初めての紅白落選となった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;th bgcolor=#ffeeeee&amp;gt;年度/放送回&amp;lt;th bgcolor=#ffb5&amp;gt;回&amp;lt;th bgcolor=#fbbbb&amp;gt;曲目&amp;lt;th bgcolor=#ffkkkk&amp;gt;出演順&amp;lt;th bgcolor=#fffffff&amp;gt;対戦相手&amp;lt;th bgcolor=#bbbbbb&amp;gt; &lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[1992年]]（平成4年）/[[第43回NHK紅白歌合戦|第43回]]&amp;lt;td&amp;gt;初&amp;lt;td&amp;gt;こころ酒&amp;lt;td&amp;gt;11/28&amp;lt;td&amp;gt;[[嘉門達夫]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[1993年]]（平成5年）/[[第44回NHK紅白歌合戦|第44回]]&amp;lt;td&amp;gt;2&amp;lt;td&amp;gt;むらさき雨情&amp;lt;td&amp;gt;22/26&amp;lt;td&amp;gt;[[さだまさし]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[1994年]]（平成6年）/[[第45回NHK紅白歌合戦|第45回]]&amp;lt;td&amp;gt;3&amp;lt;td&amp;gt;花のワルツ&amp;lt;td&amp;gt;17/25&amp;lt;td&amp;gt;[[沢田研二]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[1995年]]（平成7年）/[[第46回NHK紅白歌合戦|第46回]]&amp;lt;td&amp;gt;4&amp;lt;td&amp;gt;み・れ・ん&amp;lt;td&amp;gt;13/25&amp;lt;td&amp;gt;[[谷村新司]](1)&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[1996年]]（平成8年）/[[第47回NHK紅白歌合戦|第47回]]&amp;lt;td&amp;gt;5&amp;lt;td&amp;gt;紅&amp;lt;td&amp;gt;22/25&amp;lt;td&amp;gt;[[谷村新司]](2)&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[1997年]]（平成9年）/[[第48回NHK紅白歌合戦|第48回]]&amp;lt;td&amp;gt;6&amp;lt;td&amp;gt;うたかたの恋&amp;lt;td&amp;gt;19/25&amp;lt;td&amp;gt;[[吉幾三]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[1998年]]（平成10年）/[[第49回NHK紅白歌合戦|第49回]]&amp;lt;td&amp;gt;7&amp;lt;td&amp;gt;雪深深&amp;lt;td&amp;gt;22/25&amp;lt;td&amp;gt;[[森進一]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[1999年]]（平成11年）/[[第50回NHK紅白歌合戦|第50回]]&amp;lt;td&amp;gt;8&amp;lt;td&amp;gt;女のまごころ&amp;lt;td&amp;gt;13/27&amp;lt;td&amp;gt;[[前川清]]&amp;lt;ref&amp;gt;第1部トリ&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[2000年]]（平成12年）/[[第51回NHK紅白歌合戦|第51回]]&amp;lt;td&amp;gt;9&amp;lt;td&amp;gt;ふたり花&amp;lt;td&amp;gt;08/28&amp;lt;td&amp;gt;[[山本譲二]](1)&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[2001年]]（平成13年）/[[第52回NHK紅白歌合戦|第52回]]&amp;lt;td&amp;gt;10&amp;lt;td&amp;gt;ふたりの絆&amp;lt;td&amp;gt;05/27&amp;lt;td&amp;gt;[[山本譲二]](2)&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[2002年]]（平成14年）/[[第53回NHK紅白歌合戦|第53回]]&amp;lt;td&amp;gt;11&amp;lt;td&amp;gt;流氷恋唄&amp;lt;td&amp;gt;05/27&amp;lt;td&amp;gt;[[堀内孝雄]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[2003年]]（平成15年）/[[第54回NHK紅白歌合戦|第54回]]&amp;lt;td&amp;gt;12&amp;lt;td&amp;gt;曼珠沙華&amp;lt;td&amp;gt;22/30&amp;lt;td&amp;gt;[[平井堅]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[2004年]]（平成16年）/[[第55回NHK紅白歌合戦|第55回]]&amp;lt;td&amp;gt;13&amp;lt;td&amp;gt;雪荒野&amp;lt;td&amp;gt;19/28&amp;lt;td&amp;gt;(※)&amp;lt;ref&amp;gt; 2004年の紅白では4曲が1つのコーナーとして集約され、藤あや子→長山洋子→鳥羽一郎→細川たかしの順で登場した為、対戦相手の欄は空欄とする。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[2005年]]（平成17年）/[[第56回NHK紅白歌合戦|第56回]]&amp;lt;td&amp;gt;14&amp;lt;td&amp;gt;むらさき雨情（2回目）&amp;lt;td&amp;gt;08/29&amp;lt;td&amp;gt;[[森山直太朗]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[2006年]]（平成18年）/[[第57回NHK紅白歌合戦|第57回]]&amp;lt;td&amp;gt;15&amp;lt;td&amp;gt;雪深深（2回目）&amp;lt;td&amp;gt;06/27&amp;lt;td&amp;gt;[[細川たかし]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
（注意点）&lt;br /&gt;
*対戦相手の歌手名の()内の数字はその歌手との対戦回数を表す。&lt;br /&gt;
*曲名の後の（○回目）は紅白で披露された回数を表す。&lt;br /&gt;
*出演順は「（出演順）／（出場者数）」で表す。&lt;br /&gt;
※1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バラエティー番組 ==&lt;br /&gt;
*橋幸夫ライブ(BS朝日)&lt;br /&gt;
[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（フジテレビ）　-　※[[テレフォンショッキング]]ゲスト&lt;br /&gt;
*[[さんまのまんま]]（フジテレビ・関西テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[ドリフ大爆笑]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[メントレG]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[土曜スタジオパーク]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[スタジオパークからこんにちは]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[食彩浪漫]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[ぴったんこカン・カン]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[大御所ジャパン!]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[はなまるマーケット]]（TBS）　-　※[[はなまるカフェ]]ゲスト&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[世界一受けたい授業]]SP（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[秘密のケンミンSHOW]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[恋のから騒ぎ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[進め!電波少年]]（日本テレビ）　-　※スタジオ正式ゲスト&lt;br /&gt;
*[[スーパージョッキー|スーパーJOCKEY]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*オールスター真夏の祭典! 歌で遊ぼう♪生ナマ大宴会（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[笑顔がごちそう ウチゴハン]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[歌謡びんびんハウス]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
クリームシチュースポーツ伝説2014。(2014年11月１0日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオ番組 ==&lt;br /&gt;
1995年4月16日～1996年3月31日まで[[文化放送]]で毎週日曜日深夜0時～0時30分→1995年10月15日からは毎週日曜日夜10時～10時30分に放送していた「[[歌謡&amp;amp;スポーツ]]95'→96'」の週替わりパーソナリティとして登場していた。その後番組タイトルが「艶歌繚乱歌くらべ」と改題されて1996年4月7日～9月末まで日曜日朝9時～9時30分に放送され、さらにその後1998年4月より2004年3月まで文化放送で「藤あや子 うたかたの恋」→「藤あや子 でも・今も好き」というラジオ番組を毎週日曜日朝8時30分～8時55分→朝9時～9時25分→朝8時～8時30分と放送していた。（アシスタントは全て文化放送のアナウンサー[[竹内靖夫]]だった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
*「[[資生堂]]」 （tiara（ティアラ）。「'''オトナになったらね。'''」のフレーズは有名。普段の演歌歌手としての純和風の雰囲気とは全く違う、洋風のファッションモデルのような演出バージョンが作られ、新境地を開き、話題になった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://gallery-aya.com/ 藤あや子 - Gallery 彩 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふし あやこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:演歌歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋田県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1961年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Ayako Fuji]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%88%B8%E7%94%B0%E6%81%B5%E6%A2%A8%E9%A6%99&amp;diff=259906</id>
		<title>戸田恵梨香</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%88%B8%E7%94%B0%E6%81%B5%E6%A2%A8%E9%A6%99&amp;diff=259906"/>
				<updated>2014-11-10T01:28:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:戸田恵梨香1.jpg|400px|thumb|戸田　恵梨香]]&lt;br /&gt;
[[Image:戸田恵梨香2.jpg|400px|thumb|戸田　恵梨香]]&lt;br /&gt;
'''戸田 恵梨香'''（とだ えりか、[[1988年]][[8月17日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。本名、'''戸田 惠梨香'''（読み同じ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神戸市]][[灘区]]出身。[[フラーム]]所属。[[スリーサイズ]]はB75・W57・H78。足のサイズは24.0cm。6歳年上の兄と6歳年下の妹がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 中学卒業までは、関西の[[芸能事務所]]「[[グレース (芸能プロダクション)|グレース]]」に所属していたが、上京してからは現事務所に所属。[[堀越高校]]卒業。&lt;br /&gt;
* デビュー時よりドラマの端役をこなし、2003年、『[[週刊ヤングジャンプ]]』「[[全国女子高生制服コレクション|制コレ]]'03」にエントリーし、受賞はならなかったがそのままメンバーに。&lt;br /&gt;
* 2005年、第26回「ビクター・甲子園ポスター」キャンペーンモデルに選ばれる。また、同年10月、キャンペーンとタイアップした企画として、ビクターエンタテインメントから初主演のDVDショートドラマ「Calling you」が発売された。&lt;br /&gt;
* 2006年6月公開の『[[デスノート (映画)|デスノート]]』で、映画初出演。&lt;br /&gt;
* 2007年4月期ドラマ『[[LIAR GAME (テレビドラマ)|LIAR GAME]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）で、連続ドラマ初主演。同年の『[[Presents (小説)#映画|うに煎餅]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* 2009年1月19日、FMラジオ『[[SCHOOL OF LOCK!]]』内にて、映画『[[アマルフィ 女神の報酬]]』の撮影で[[イタリア]]に長期渡航のため、同番組卒業を発表した。&lt;br /&gt;
綾野剛と付き合っていたが2013年4月に破局した模様&lt;br /&gt;
このことは4月11日のみやねで報じられた&lt;br /&gt;
勝地亮とFRIDAYされた模様&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月23日のノンで&lt;br /&gt;
取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・その他 ==&lt;br /&gt;
[[Image:戸田恵梨香3.jpg|400px|thumb|戸田　恵梨香]]&lt;br /&gt;
; 人となり&lt;br /&gt;
: 特技は、料理、[[ピアノ]]、[[書道]]、少林寺拳法（初段）。趣味は、ジム通いや菓子作りなど。普段は[[神戸弁]]で話す。阪神・淡路大震災で道場が倒壊するまでは、兄と一緒に父親から少林寺拳法を習い、また小学生の頃には[[ジャズダンス]]をやっていたこともあり、体が柔らかい（雑誌などで、度々披露している）。父親が非常に厳しく[[箱入り娘]]として育てられ、戸田家には「友達の家に泊まりに行ってはいけない」「門限は6時30分」「花火大会や、お祭りに行ってはいけない」など多くの決まりごとがある。憧れの女優は[[中谷美紀]]、[[柴咲コウ]]、[[大竹しのぶ]]。&lt;br /&gt;
: ゲーム好きの父と兄の影響で小学1年生頃からゲーム「[[ぷよぷよ]]」をやり始め、今では撮影の合間や、浴室に[[ニンテンドーDS|DS]]を持ち込んで入浴中にプレイするほどのぷよぷよ好きである。2009年には、ぷよぷよ新作のプロモーションキャラクターに起用された。&lt;br /&gt;
; 被災体験&lt;br /&gt;
: 6歳の時に[[阪神・淡路大震災]]の被災経験がある。その際、家具など多くの物が倒れてきたが、父親が覆いかぶさって傷だらけでかばってくれたと語っている。また、この震災で父親の[[少林寺拳法]]の道場が倒壊してしまった。&lt;br /&gt;
; 演技関連のエピソード&lt;br /&gt;
: 以前は自分の低い声はコンプレックスの一つだったがドラマで共演した[[木村拓哉]]に「いい声の女優はたくさんいるけど、[[ハスキーボイス]]の女優は少ないから自信を持て」と言われ、それから自分の声が好きになった。&lt;br /&gt;
: 映画『[[デスノート (映画)#後編『デスノート the Last name』|デスノート the Last name]]』における監禁シーンの撮影では、本物の恐怖感を味わい演技に出すために本人が休憩中もずっと目隠し・縄縛り状態のままでいてスタッフを驚かせた。&lt;br /&gt;
; 交友関係&lt;br /&gt;
: テレビドラマ『[[コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-]]』で共演した[[りょう]]や[[新垣結衣]]、[[比嘉愛未]]と仲が良い。その他、[[週刊ヤングジャンプ]]「[[全国女子高生制服コレクション|制コレ]]'03」時代のメンバーとは、それぞれ別の道に進んだ今でも仲が良く、2009年のクリスマスにはメンバーの[[田代友里恵]]と二人きりで過ごしたことが田代のブログで綴られている。また、[[AKB48]]の[[篠田麻里子]]とは『[[大切なことはすべて君が教えてくれた]]』では親友役で共演してからは週3回会うほど仲が良い。&lt;br /&gt;
2013年10月23日&lt;br /&gt;
の花丸に寄ると&lt;br /&gt;
大島優子と桐谷美玲&lt;br /&gt;
と仲がいいようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
朝ズバリ、花丸、昼帯、ニューススター、(2013年10月23日、TBS)&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月2日スタジオ出演、11月30日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
新朝ズバリ。(2013年12月2日VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
NG(2014年3月24日。フジテレビ。)鍵のシーンで出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[オードリー (朝ドラ)|オードリー]] 第3話（2000年10月、[[日本放送協会|NHK]]） - 吉岡滝乃（少女時代） 役&lt;br /&gt;
* [[浪花少年探偵団]]（2000年、NHK） - 第10話&lt;br /&gt;
* [[聖徳太子 (テレビドラマ)|聖徳太子]]（2001年11月10日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[ズッコケ三人組#「新・ズッコケ三人組」|新・ズッコケ三人組]]（2002年、NHK） - 榎本由美子 役 （第4話）&lt;br /&gt;
* [[Papa told me#ドラマ|パパ トールド★ミー 大切な君へ]]（2003年、NHK） - 第8話&lt;br /&gt;
* [[ディビジョン1]] [[ディビジョン1#ステージ8『放課後。』|ステージ8「放課後。」]]（2004年11月 - 12月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 今井紗枝 役&lt;br /&gt;
* [[エンジン (テレビドラマ)|エンジン]]（2005年4月18日 - 6月27日、フジテレビ） - 樋田春海 役&lt;br /&gt;
* ヒューマンドラマスペシャル「[[天国へのカレンダー]]」（2005年5月20日、フジテレビ） - 高木ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]特別企画「ずっと逢いたかった。」（2005年9月30日、フジテレビ） - 鳴海雪子 役&lt;br /&gt;
* [[野ブタ。をプロデュース]]（2005年10月15日 - 12月17日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 上原まり子 役&lt;br /&gt;
* [[女王の教室|女王の教室スペシャル エピソード1〜堕天使〜]]（2006年3月17日、日本テレビ） - 池内愛（18歳時） 役&lt;br /&gt;
* [[ギャルサー (テレビドラマ)|ギャルサー]]（2006年4月15日 - 6月24日、日本テレビ） - サキ（広瀬サキ子） 役&lt;br /&gt;
* [[奇跡の動物園〜旭山動物園物語〜]] シリーズ（フジテレビ） - 泉佐和子 役&lt;br /&gt;
** 奇跡の動物園〜旭山動物園物語〜（2006年5月13日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 奇跡の動物園2007〜旭山動物園物語〜（2007年5月11日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 奇跡の動物園2008〜旭山動物園物語〜（2008年5月16日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 奇跡の動物園2010〜旭山動物園物語〜（2010年2月12日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[シュガー&amp;amp;スパイス 風味絶佳|もうひとつのシュガー&amp;amp;スパイス]]「大学生編」（2006年8月30日、フジテレビ） - 井上美波 役&lt;br /&gt;
* [[たったひとつの恋]]（2006年10月14日 - 12月16日、日本テレビ） - 本宮裕子 役&lt;br /&gt;
* [[翼の折れた天使たち#2007年版|翼の折れた天使たち]] 第二夜「サクラ」（2007年2月27日、フジテレビ） - 斉藤遥 役&lt;br /&gt;
* [[花より男子#テレビドラマ（日本版・第2シリーズ）|花より男子2]] 第10話・第11話（2007年3月9日・16日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 中島海 役&lt;br /&gt;
* [[LIAR GAME (テレビドラマ)|LIAR GAME]] シリーズ（フジテレビ） - 主演・神崎直 役&lt;br /&gt;
** LIAR GAME Season1（2007年4月14日 - 6月23日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** LIAR GAME Season2（2009年11月10日 - 2010年1月19日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[牛に願いを Love&amp;amp;Farm]]（2007年7月3日 - 9月11日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ） - 千葉和美 役&lt;br /&gt;
* [[雪之丞変化]]（2008年1月3日、NHK） - 浪路 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] 春の特別編「これ……見て……」（2008年4月2日、フジテレビ） - 主演・河合あさみ 役&lt;br /&gt;
* [[コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-]] シリーズ（フジテレビ） - 緋山美帆子 役&lt;br /&gt;
** コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-（2008年7月3日 - 9月11日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 新春スペシャル（2009年1月10日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 2nd season（2010年1月11日 - 3月22日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 関西テレビ放送開局50周年記念ドラマ「[[ありがとう、オカン]]」（2008年10月7日、関西テレビ・フジテレビ） - 西田紀世子 役&lt;br /&gt;
* [[流星の絆]]（2008年10月17日-12月19日、TBS） - 有明静奈 役&lt;br /&gt;
* [[BOSS (テレビドラマ)|BOSS]] シリーズ（フジテレビ） - 木元真実 役&lt;br /&gt;
** BOSS 1stシーズン（2009年4月16日 - 6月25日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** BOSS 2ndシーズン（2011年4月14日 - 4月21日、6月16日 - 6月30日、 フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[うぬぼれ刑事]] 第4話（2010年7月30日、TBS） - 羽柴祐子、昭島ユリ 役。2014年11月１3日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜]] シリーズ〜（TBS） - 主演・当麻紗綾 役&lt;br /&gt;
** SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜（2010年10月8日 - 2010年12月17日、TBS）&lt;br /&gt;
** [[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜#スペシャルドラマ『SPEC〜翔〜』|SPEC〜翔〜]]（2012年4月1日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]]（2011年1月17日 - 3月28日、フジテレビ） - 主演・上村夏実 役&lt;br /&gt;
* [[防犯探偵・榎本シリーズ#テレビドラマ|鍵のかかった部屋]]（2012年4月 - 、6月。2014年1月3日 フジテレビ） - 青砥純子 役&lt;br /&gt;
サマーヌード　(2013年7月から9月、フジテレビ)&lt;br /&gt;
花鎖　(2013年9月17日)&lt;br /&gt;
海の上の診療所、(2013年、11月25日、輝役、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[デスノート (映画)|デスノート シリーズ]] - [[弥海砂]] 役&lt;br /&gt;
** デスノート（2006年6月17日公開）&lt;br /&gt;
** デスノート the Last name（2006年11月3日公開）&lt;br /&gt;
** [[デスノート (映画)#『L change the WorLd』|L change the WorLd]]（2008年2月9日公開）&lt;br /&gt;
* [[ユメ十夜]]（2007年1月27日公開）&lt;br /&gt;
* [[天国は待ってくれる (2007年の映画)|天国は待ってくれる]]（2007年2月10日公開） - 上野美奈子 役&lt;br /&gt;
* [[Presents (小説)#映画|うに煎餅]]（2007年3月10日公開） - 初主演・松下羽月 役&lt;br /&gt;
* [[闘茶〜Tea Fight〜]]（2008年7月12日公開） - 八木美希子 役 ※日本・台湾合作&lt;br /&gt;
* [[恋極星]]（2009年3月14日公開） - 主演・柏木菜月 役&lt;br /&gt;
* [[GOEMON (映画)|GOEMON]]（2009年5月1日公開） - 夕霧太夫 役&lt;br /&gt;
* [[アマルフィ 女神の報酬]]（2009年7月18日公開） - 安達香苗 役&lt;br /&gt;
* [[沈まぬ太陽#映画|沈まぬ太陽]]（2009年10月24日公開） - 恩地純子 役&lt;br /&gt;
* [[大洗にも星はふるなり]]（2009年11月7日公開） - マドンナ・江里子 役&lt;br /&gt;
設定上回想シーンのみ登場&lt;br /&gt;
2013年11月3日に&lt;br /&gt;
BS日本で放送された&lt;br /&gt;
* [[LIAR GAME (テレビドラマ)#LIAR GAME ザ・ファイナルステージ|LIAR GAME The Final Stage]]（2010年3月6日公開） - 主演・神崎直 役&lt;br /&gt;
* [[阪急電車 (小説)|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年4月23日公開） - 森岡ミサ 役&lt;br /&gt;
* [[アンダルシア 女神の報復]]（2011年6月25日公開） - 安達香苗 役&lt;br /&gt;
* [[DOG×POLICE 純白の絆]]（2011年10月1日公開） - 水野夏希 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版 SPEC〜天〜]]（2012年4月7日公開） - 主演・当麻紗綾 役&lt;br /&gt;
スペック完結編、(2013年11月2日前編、同29日後編公開)当麻役&lt;br /&gt;
同日のヴランチで特集が放送された&lt;br /&gt;
予告犯。(2015年)2014年8月12日の昼帯とニューススターで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* 闘うナースSP &amp;quot;コード・ブルー&amp;quot;が見た奇跡の物語（2010年3月21日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[アスリートの魂]]「サッカー &amp;quot;挫折を成長に変えて&amp;quot; サッカー日本代表　香川真司」（2011年10月10日、NHK総合）- 語り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[See阪神淡路キャンペーン]]（2001年、[[小錦八十吉 (6代)|KONISHIKI]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]（2004年） - スチル&lt;br /&gt;
* [[アサヒカメラ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ほっかほっか亭]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]] [[Au (携帯電話)|au携帯電話]] WIN（2005年）&lt;br /&gt;
* [[ジョンソン・エンド・ジョンソン]] [[アキュビュー|2ウィーク アキュビュー]] - テレビCM（2005年）&lt;br /&gt;
* [[日本ビクター]] [[「ビクター・甲子園ポスター」キャンペーン|甲子園ポスター]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーシー]]&lt;br /&gt;
** [[ディズニー・リズム・オブ・ワールド|リズム・オブ・ワールド]] 「電車」篇（2005年）&lt;br /&gt;
** [[ハーバーサイド・クリスマス]]「光のアーチ」篇（2005年）&lt;br /&gt;
** ハーバーサイド・クリスマス（2006年）&lt;br /&gt;
* [[警視庁]] 2006年募集ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* OLIVE des OLIVE イメージキャラクター広告（2006年）&lt;br /&gt;
* [[日本の警察|警察]] カレンダー（2007年）&lt;br /&gt;
* [[日本損害保険協会]] 防火ポスター（2007年）&lt;br /&gt;
* [[愛知県]] [[2007年愛知県知事選挙|知事選挙]]啓発ポスター・テレビCM（2007年）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] [[百年茶]]「せかせか姫 新発売」篇 - テレビCM（2007年）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] [[トヨタ・ラクティス|ラクティス]] 牛に願いを Love&amp;amp;FarmコラボCM（2007年）&lt;br /&gt;
* [[京都きもの友禅]]&lt;br /&gt;
** 「空とさばく」篇 - テレビCM（2007年8月 - ）&lt;br /&gt;
** 「ママもハタチ」篇 - テレビCM（2007年12月 - ）&lt;br /&gt;
** 「ハタチの手紙」篇 - テレビCM（2008年8月 - ）&lt;br /&gt;
** 「一着の幸福」篇 - テレビCM（2009年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[厚生労働省]] [[労働保険適用促進月間]] 広報ポスター（2007年）&lt;br /&gt;
* [[はるやま商事]] メンズ/レディス フレッシャーズスーツ（2007年）&lt;br /&gt;
* [[カルビー]] [[じゃがりこ]] - テレビCM（2007年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[マツダ]] [[デミオ]] - テレビCM（2008年）&lt;br /&gt;
* [[東日本フェリー]] [[ナッチャンRera]]×[[ナッチャンWorld]] - テレビCM（2008年）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]] [[カップヌードル#ライト|カップヌードルライト]] - テレビCM（2009年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[三菱東京UFJ銀行]] カードローン - テレビCM（2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** 「無事に飲みに行く計画」篇&lt;br /&gt;
** 「スマートに注文する計画」篇&lt;br /&gt;
** 「次につなげる計画」篇&lt;br /&gt;
** 「安心して暮らす計画」篇&lt;br /&gt;
** 「内示」篇&lt;br /&gt;
* [[NHK地球エコ]]2009 スポットCM（2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[セガ]]&lt;br /&gt;
** 『[[ぷよぷよ7|ぷよぷよ7（ニンテンドーDS版）]]』（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ぷよぷよ!! Puyopuyo 20th anniversary|ぷよぷよ!! Puyopuyo 20th anniversary（ニンテンドーDS版）]]』（2011年）&lt;br /&gt;
** 『[[ぷよぷよ!! Puyopuyo 20th anniversary|ぷよぷよ!! Puyopuyo 20th anniversary（ニンテンドー3DS版）]]』（2011年）&lt;br /&gt;
* [[中央労働災害防止協会]] [[全国安全週間]] 広報ポスター（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ホーユー]] ビューティラボ - テレビCM（2009年9月 - ）&lt;br /&gt;
** 「待ち合わせ」篇&lt;br /&gt;
** 「ふりふりくんと」篇&lt;br /&gt;
** 「サッとすくって」篇&lt;br /&gt;
** 「ふりふりホイップヘアカラー」篇&lt;br /&gt;
* [[消防試験研究センター]] 広報ポスター（2009年）&lt;br /&gt;
* [[Mobage|モバゲータウン]]&lt;br /&gt;
** [[怪盗ロワイヤル]] - テレビCM（2010年6月 - ）&lt;br /&gt;
*** 「カフェ」篇&lt;br /&gt;
*** 「海辺」篇&lt;br /&gt;
** 「ゲームの箱」篇 - テレビCM（2010年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]]&lt;br /&gt;
** [[WONDA]] - テレビCM（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
*** モーニングショット「モーニングショット登場」篇（共演：[[唐沢寿明]]、[[GACKT]]、[[市原隼人]]）&lt;br /&gt;
*** 特製カフェオレ「がんばって」篇&lt;br /&gt;
*** モーニングショット「ネクタイ」篇（共演：唐沢寿明、[[岸部一徳]]）&lt;br /&gt;
*** モーニングショット「朝の幻覚」篇（共演：唐沢寿明、GACKT、岸部一徳）&lt;br /&gt;
** [[バヤリース]] - テレビCM（2011年5月 - ）&lt;br /&gt;
*** 「60周年の新提案」篇（共演：[[仲代達矢]]）&lt;br /&gt;
*** 「バヤリースずっとずっとみんな」篇&lt;br /&gt;
* [[東建コーポレーション]] ホームメイト（2010年11月 - ）&lt;br /&gt;
** 「快適生活宣言」篇&lt;br /&gt;
** 「賃貸ブログ」篇&lt;br /&gt;
** 「設施検索」篇&lt;br /&gt;
** 「賃貸ブログでなお部屋探し」篇&lt;br /&gt;
** 「バリアフリー」篇&lt;br /&gt;
* [[ミニストップ]] ソフトクリームバニラ（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオドラマ ===&lt;br /&gt;
* スタートライン（JFN系列、[[三ツ矢サイダーショートストーリー 「キミの笑顔」]] [http://www.tfm.co.jp/egao/2005/story/week11.html 第11週]、2005年9月12日 - 16日）&lt;br /&gt;
* [[ひまわり (ラジオドラマ)|ひまわり]]（[[全国FM放送協議会|JFN]]系列、[[岩井俊二]]プロデュース [[円都通信]]、2005年11月26日 - 2006年1月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[藤木直人]]「[[HEY! FRIENDS]]」&lt;br /&gt;
* [[大山百合香]]「さよなら」&amp;lt;ref&amp;gt;このPV映像は2010年3月27日に日本テレビと[[新潮社]]から発売中の『月刊女優』シリーズとの合同企画として、番組用に編集され、女優を目指して研修中の少女たちをテーマにした番組『[[女優力]]』で放映された。なおこの編集用の映像は、バラエティ番組の構成作家、[[倉本美津留]]が監督を担当している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[MAY (歌手)|MAY]]「サライの風」&lt;br /&gt;
* [[大山百合香]]「春色」&lt;br /&gt;
* [[FUNKY MONKEY BABYS]]「[[もう君がいない]]」 （ジャケットにも起用）&lt;br /&gt;
* [[中島美嘉]]「[[ORION (中島美嘉の曲)|ORION]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション3]]用ゲームソフト 「[[GENJI -神威奏乱-]]」 - [[静御前]] 役&lt;br /&gt;
* [[アーサーとミニモイの不思議な国]] - 王女セレニア 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]（[[エフエム東京|TOKYO FM]]、2007年4月23日 - 2009年1月19日） [[GIRLS LOCKS!]] 毎月4週目担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* いのうえ歌舞伎☆號 「IZO」（2008年1月 - [[青山劇場]]、2月 - [[シアターBRAVA!]]） - おみつ 役&lt;br /&gt;
* [[シス・カンパニー]]『寿歌（ほぎうた）』（2012年1月 - 2月 - [[新国立劇場]]） - キョウコ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* [[ON THE WAY COMEDY 道草]]（2007年、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他映像作品 ===&lt;br /&gt;
* ミュードラ「Lily」（2008年、[[フジパシフィック音楽出版]]） - ユリ 役&lt;br /&gt;
* Happy Machine iQ Project 「Oh! my PROPOSE」（2010年、[[GyaO!]]） - 崎山由美 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== イメージビデオ ===&lt;br /&gt;
* Sweet （2002年12月25日）&lt;br /&gt;
* 制コレクション! DA PARTY!! （2003年）&lt;br /&gt;
* 妖精の泉〜陽だまりをかんじながら〜 （2004年7月30日）&lt;br /&gt;
* Sweet完全版 （2005年7月25日）&lt;br /&gt;
* [[Calling you]] （2005年10月7日）&lt;br /&gt;
* NOTE （2007年5月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集・書籍 ===&lt;br /&gt;
* SANWA MOOK 美少女写真集 4 内緒なじゅもん （2001年12月、小町剛廣撮影、[[三和出版]]、ISBN 4-88356-877-6）&lt;br /&gt;
* はじめて君と出会った夏休み。 （2002年10月、[[野川イサム]]撮影、[[彩文館出版]]、ISBN 4-916115-93-7）&lt;br /&gt;
* nature （2003年7月19日、前村竜二撮影、[[ぶんか社]]、ISBN 4-8211-2547-1）&lt;br /&gt;
* SANWA MOOK 美少女写真集 7 生まれた泉 （2004年6月発売、小町剛廣撮影、三和出版、ISBN 4-7769-0036-X）&lt;br /&gt;
* 制コレISM03 （2004年10月、集英社、ISBN 4-08-102051-5）&lt;br /&gt;
* 『[[Myojo]]』[[2006年]][[12月]]号「BEST FRIENDS 〜誰も知らなかった戸田恵梨香物語」&lt;br /&gt;
* ERIKA×CECIL McBEE Vivace （2009年5月1日、集英社、ISBN 4-08-102078-7）&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、&lt;br /&gt;
(2013年11月16日号)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
* 2009年[[エランドール賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
* 第59回（2008年10月期）[[ザテレビジョン]] [[ドラマアカデミー賞]] 助演女優賞 （[[流星の絆]]）&lt;br /&gt;
* 2009年東京ドラマアウォード 助演女優賞&lt;br /&gt;
* HAIR COLORING AWARD 2010 女優部門&lt;br /&gt;
* 第67回（2010年10月期）[[ザテレビジョン]] [[ドラマアカデミー賞]] 主演女優賞 （[[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[兵庫県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[フラーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.flamme.co.jp/ErikaToda/ フラーム公式サイト] - 所属事務所による公式プロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とた えりか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:SCHOOL OF LOCK!]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:フラーム]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%92%BC%E4%BA%95%E5%84%AA&amp;diff=259905</id>
		<title>蒼井優</title>
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				<updated>2014-11-10T01:27:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;''本名について、ウィキペディアでは非公開のようですが、こちらでは本人から公式に公開の是非が発表されない限り、記載する方針です。編集される方はこの旨を了承のうえ編集をお願いいたします。''ガイドライン「編集についての方針」を参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''蒼井 優'''（あおい ゆう、[[1985年]][[8月17日]] - ）は[[日本]]の[[モデル]]・[[女優]]。本名は'''夏井 優'''（なつい ゆう）。[[福岡県]]出身。身長160cmのA型。[[バーニンググループ]]の[[芸能事務所]]・[[イトーカンパニー]]に所属している。[[筑紫女学園中学校]]卒、[[堀越高等学校]]卒、[[日本大学]][[芸術学部]][[演劇]][[学科]]中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* 小学生の頃から地元のモデル事務所に所属してCMや広告に出演。&lt;br /&gt;
* 1999年、約1万人の中からミュージカル『[[アニー]]』のポリー役に選ばれデビュー。&lt;br /&gt;
* 1999年夏、オーディション情報誌『月刊デ・ビュー』（オリコン・エンタテインメント刊）の「夏の特別オーディション」企画に掲載されていたタレント募集の中から現事務所に応募し、以来所属。&lt;br /&gt;
* 2001年、[[岩井俊二]]監督の『[[リリイ・シュシュのすべて]]』で映画初出演。&lt;br /&gt;
* 2002年、三井のリハウスの10代目[[リハウスガール]]に選ばれる。&lt;br /&gt;
* 2003年、『[[高校教師 (テレビドラマ)|高校教師]]』で初めて連続ドラマにレギュラー出演する。&lt;br /&gt;
* 2004年、『[[花とアリス]]』で訪れた第9回[[釜山国際映画祭]]で、韓国での映画の熱狂ぶりと日本映画の認知度の低さに驚き、日本映画にもっと深く関わっていきたいと思うようになる。&lt;br /&gt;
* 2005年、7本の映画出演作が公開され、『[[ニライカナイからの手紙]]』で単独初主演を果たした。&lt;br /&gt;
* 2006年、第11回釜山国際映画祭にて行われたスターサミットアジア2006に参加し、これからアジアの映画を担っていく女優として[[市原隼人]]、[[香椎由宇]]らと共にカーテンコールの1人に選ばれる。&lt;br /&gt;
* 2006年度、『[[フラガール]]』などでの好演が認められ、[[第30回日本アカデミー賞]]最優秀助演女優賞、第49回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]主演女優賞をはじめ、多くの映画賞を受賞した。&lt;br /&gt;
== 特徴・その他 ==&lt;br /&gt;
* ナチュラルで透明感のある演技が魅力。特に、2001年公開の[[映画]]『[[リリイ・シュシュのすべて]]』（[[岩井俊二]][[監督]]）では比較的少ない出演時間でありながら、その儚く切ない存在感は観た人に最も強い印象を残している。また同岩井監督作品『[[花とアリス]]』では前作とは違った、明るいが孤独を持った小悪魔的な少女の演技と、2歳から続けていたというバレエで観るものを魅了する。&lt;br /&gt;
*本人曰く「自分は個性がないところが個性だ」。&lt;br /&gt;
* [[宮崎あおい]]とは仲が良い。映画『[[害虫 (映画)|害虫]]』やドラマ『青と白で水色』、CM『ファイブミニ』、雑誌で多く共演しており、お互いを「あおい」、「優」と呼び合う。&lt;br /&gt;
* ときおり右の頬に片えくぼが現れることがあり、チャームポイントの一つとなっている。&lt;br /&gt;
* 一人称は「優」。&lt;br /&gt;
* [[新潮社]]『[[ニコラ]]』では本名で読者モデルオーディションを受けたが、その後すぐ現在の事務所に所属になり、蒼井優としてモデル活動を始めた。&lt;br /&gt;
* 食べることが好きで、サバの味噌煮、筑前煮などを好む。また、カキ氷は週に5日は食べるという。&lt;br /&gt;
* 2005年の『[[クレヨンしんちゃん]]』冬SPでは彼女の名をもじった赤井優というキャラが登場した。&lt;br /&gt;
* [[ゲームソフト]]『[[ポケットモンスター]]』シリーズのファンであり、2006年には『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール]]』CMに出演した他、[[ゲーム雑誌]]『[[CONTINUE]]』（[[太田出版]]）Vol.31の表紙を飾ると共にインタビューが掲載されている。&lt;br /&gt;
*『[[僕らの音楽]]』（2007年3月30日）で、[[レミオロメン]]の[[藤巻亮太]]と対談。その中で、レミオロメンの曲に出合ったきっかけは[[嵐]]の[[二宮和也]]と舞台で共演した時、二宮の楽屋から『3月9日』が聞こえてきて、その後、二宮から曲のことを聞いたことだという。&lt;br /&gt;
*『クワイエットルームにようこそ』では、摂食障害の役のため、役作りで体重を7kg落としたという。&lt;br /&gt;
* 広末涼子のファンらしい。映画「[[花とアリス]]」のメイキングに、広末を前にしてテレテレしている様子が映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な作品 ==&lt;br /&gt;
=== TV ===&lt;br /&gt;
*[[おはスタ]]（2000年）&lt;br /&gt;
*[[トップランナー]]（2005年）&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]]-広人苑（フジテレビ 2005年）&lt;br /&gt;
*[[情熱大陸]]（TBS 2006年）&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年11月8日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*青と白で水色（2001年）&lt;br /&gt;
*うきは（2002年）&lt;br /&gt;
*[[ズッコケ三人組|新・ズッコケ三人組]]（2002年）&lt;br /&gt;
*[[高校教師 (テレビドラマ)|高校教師]]（2003年）&lt;br /&gt;
*[[演技者]]（2003年）&lt;br /&gt;
*[[14ヶ月]]（2003年）&lt;br /&gt;
*一番大切なデート 東京の空・上海の夢（2004年）&lt;br /&gt;
*七子と七生（2004年）&lt;br /&gt;
*[[タイガー&amp;amp;ドラゴン]]（2005年）&lt;br /&gt;
*[[二十四の瞳]]（2005年）&lt;br /&gt;
*[[Dr.コトー診療所2006]]（2006年）&lt;br /&gt;
うぬぼれ刑事(20１0年１0月。TBS)2014年11月11日に再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[リリイ・シュシュのすべて]]（2001年）&lt;br /&gt;
*キネマ通りの人々（2002年）&lt;br /&gt;
*[[害虫 (映画)|害虫]]（2002年）&lt;br /&gt;
*走れ！ケッタマシン～ウエディング狂騒曲～（2002年）&lt;br /&gt;
*[[偶然にも最悪な少年]]（2003年）&lt;br /&gt;
*[[花とアリス|花とアリス（ショートフィルム）]]（2003年）&lt;br /&gt;
*[[1980 (映画)|1980]]（2003年）&lt;br /&gt;
*[[花とアリス]]（2004年）&lt;br /&gt;
*MASK DE 41（2004年）&lt;br /&gt;
*[[海猫]]（2004年）&lt;br /&gt;
*[[鉄人28号]] (2005年)&lt;br /&gt;
*[[ニライカナイからの手紙]]（2005年）&lt;br /&gt;
*[[亀は意外と速く泳ぐ]]（2005年）&lt;br /&gt;
*[[星になった少年　Little Randy and Shining Boy]](2005年7月16日公開)&lt;br /&gt;
*[[変身 (東野圭吾)|変身]]（2005年11月19日公開） - 葉村恵 役&lt;br /&gt;
*[[男たちの大和/YAMATO]]（2005年12月17日公開） - 野崎妙子 役&lt;br /&gt;
*[[ハチミツとクローバー]]（2006年7月22日公開） - 花本はぐみ 役&lt;br /&gt;
*[[シュガー&amp;amp;スパイス～風味絶佳～]]（2006年9月16日公開） - カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[フラガール]]（2006年）&lt;br /&gt;
*[[虹の女神]]（2006年）&lt;br /&gt;
*[[鉄コン筋クリート]]（2006年）&lt;br /&gt;
*[[蟲師]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[クワイエットルームにようこそ]]（2007年公開予定）&lt;br /&gt;
*[[人のセックスを笑うな]]（2007年公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===　&lt;br /&gt;
* ミュージカル[[アニー]]（1999年） - ポリー 役&lt;br /&gt;
* 私とワタシ（2003年10月8日～13日、[[イトーカンパニー]]プロデュース、[[青山円形劇場]]） - ユキ 役&lt;br /&gt;
*[[シブヤから遠く離れて]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[オセロー]]（2007年10月4日～） - デズデモーナ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* 盛田 KAiDA（2000年 - 2001年）&lt;br /&gt;
* ソニー SONY VAIO（2000年）&lt;br /&gt;
* ヤマハ発動機 マリン事業企業（2000年 - 2001年）&lt;br /&gt;
* NTTドコモ九州 P-inコンパクト父娘篇（2001年）&lt;br /&gt;
* エーザイ&lt;br /&gt;
* ファイザー製薬 2分×4話分（2001年）&lt;br /&gt;
* 東芝 企業CF IT篇（2001年 - 2002年）&lt;br /&gt;
*[[三井不動産|三井不動産販売]]「三井のリハウス」（2002年～2004年、10代目リハウスガール）&lt;br /&gt;
* 日本コカ・コーラ コカ・コーラWORLD-CUP Vol.1 2人のFIFAワールドカップ 篇（2002年）&lt;br /&gt;
* 三井住友銀行 情報ドキュメント 篇（2002年）&lt;br /&gt;
* エイベックス ELTアルバム告知（2003年）&lt;br /&gt;
* ネスレコンフェクショナリー Kit Kat（2003年）&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]]「植物物語」（2004年）&lt;br /&gt;
* JT JTウーロンウーロン～ロミオ＆ジュリエット編～（2004年）&lt;br /&gt;
*[[東日本電信電話|NTT東日本]]「NTT0036」（2004年）&lt;br /&gt;
*[[大塚製薬]]「ファイブミニ」（2005年、[[宮崎あおい]]と共演）&lt;br /&gt;
*[[イオンクレジットサービス]]「イオンカード」（2005年）&lt;br /&gt;
* フランソア ナチュレル（2005年10月）&lt;br /&gt;
* 任天堂 ニンテンドーDS ポケットモンスター ダイヤモンド・パール（2006年8月）&lt;br /&gt;
* キヤノンマーケティングジャパン PowerShot / PIXUS（2006年9月）&lt;br /&gt;
* ビオフェルミン製薬 新ビオフェルミンＳ (2006年12月)&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] [[TSUBAKI]] （2007年4月～）&lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集（単独） ===&lt;br /&gt;
* 優 - 蒼井優写真集（2001年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* トラベル・サンド（2005年、ROCKIN'ON)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集（複数） ===&lt;br /&gt;
* きもののたび（2003年、ワイレア出版）&lt;br /&gt;
* ナキガオ（2004年、近代映画社）&lt;br /&gt;
* 花とアリス寫眞館（2004年、扶桑社） - [[鈴木杏]]と共演&lt;br /&gt;
* A girl like you 君になりたい。（2005年、マガジンハウス）&lt;br /&gt;
* ビジョメガネ（2005年、ソニーマガジンズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エッセイ ===&lt;br /&gt;
* From 優（2003年、講談社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
*[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（新潮社）&lt;br /&gt;
*[[CANDy]]（2000年- 2002年、[[白泉社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 蒼井優カレンダー 2003（2002年、ハゴロモ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第14回（2004年度）[[日本映画プロフェッショナル大賞]] 主演女優賞（『[[花とアリス]]』）&lt;br /&gt;
* 第30回（2006年度）[[山路ふみ子映画賞]] 女優賞（『[[フラガール]]』、『[[男たちの大和/YAMATO]]』&lt;br /&gt;
* 第31回（2006年度）[[報知映画賞]] 最優秀助演女優賞（『フラガール』、『[[ハチミツとクローバー]]』）&lt;br /&gt;
* 第19回（2006年度）[[日刊スポーツ映画大賞]] 新人賞（『フラガール』）&lt;br /&gt;
* 第28回（2006年度）[[ヨコハマ映画祭]] 主演女優賞（『フラガール』『ハチミツとクローバー』）&lt;br /&gt;
* 第61回（2006年度）[[毎日映画コンクール]] 女優助演賞（『フラガール』、『ハチミツとクローバー』、『[[虹の女神|虹の女神～Rainbow Song～]]』）&lt;br /&gt;
* 2007年（2006年度）[[エランドール賞]] 新人賞（『フラガール』、『ハチミツとクローバー』他）&lt;br /&gt;
* 第80回（2006年度）[[キネマ旬報|キネマ旬報映画賞]] 助演女優賞（『フラガール』、『ハチミツとクローバー』、『虹の女神～Rainbow Song～』）&lt;br /&gt;
* 第49回（2006年度）[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]] 主演女優賞（『フラガール』、『ハチミツとクローバー』）&lt;br /&gt;
* 第21回（2006年度）[[高崎映画祭]] 最優秀主演女優賞（『フラガール』）&lt;br /&gt;
* 第16回（2006年度）[[東京スポーツ映画大賞]] 主演女優賞（『フラガール』）&lt;br /&gt;
* 第11回（2006年度）[[日本インターネット映画大賞]] 助演女優賞（『フラガール』）&lt;br /&gt;
* 第30回（2006年度）[[日本アカデミー賞]] 新人俳優賞（『フラガール』）&lt;br /&gt;
* 第30回（2006年度）[[日本アカデミー賞]] 最優秀助演女優賞（『フラガール』）&lt;br /&gt;
* 第30回（2006年度）[[日本アカデミー賞]] 優秀助演女優賞（『男たちの大和/YAMATO』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.itoh-c.com/group/profile/prof_s/aoi/ プロフィール]&lt;br /&gt;
*[[wiki:蒼井優|ウィキペディアの蒼井優の記事]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あおいゆう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで削除依頼された記事|{{PAGENAME}}]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Yū Aoi]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%8F%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%89IV_%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95&amp;diff=259904</id>
		<title>バイオハザードIV アフターライフ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%8F%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%89IV_%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95&amp;diff=259904"/>
				<updated>2014-11-10T01:23:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Film|&lt;br /&gt;
| 作品名 = バイオハザードIV アフターライフ&lt;br /&gt;
| 原題 = Resident Evil: Afterlife&lt;br /&gt;
| 画像 = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像解説 = &lt;br /&gt;
| 監督 = [[ポール・W・S・アンダーソン]]&lt;br /&gt;
| 製作総指揮 = &lt;br /&gt;
| 製作 = &lt;br /&gt;
| 脚本 = &lt;br /&gt;
| 出演者 = &lt;br /&gt;
| 音楽 = &lt;br /&gt;
| 撮影 = &lt;br /&gt;
| 編集 = &lt;br /&gt;
| 配給 = &lt;br /&gt;
| 公開 = &lt;br /&gt;
| 上映時間 = &lt;br /&gt;
| 製作国 = &lt;br /&gt;
| 言語 = &lt;br /&gt;
| 制作費 = &lt;br /&gt;
| 興行収入 = &lt;br /&gt;
| 前作 = [[バイオハザードIII]]&lt;br /&gt;
| 次作 = &lt;br /&gt;
| allcinema_id = &lt;br /&gt;
| kinejun_id =&lt;br /&gt;
| amg_id =&lt;br /&gt;
| imdb_id = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''バイオハザードIV アフターライフ'''(Resident Evil: Afterlife)は、製作中の[[ホラー]][[アクション映画]]。配役などは現在交渉中である。舞台の一部で「[[バイオハザード0]]」に出てきた[[黄道特急]]が出てくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
映画バイオハザードシリーズは３作目で完結の予定であったが、気が変わったのか、今作、4作目も作成するといわれている。&lt;br /&gt;
また、バイオハザードⅣのタイトルはまだ仮である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャスト==&lt;br /&gt;
*レオン・S・ケネディ：[[ジェンセン・アクレス]]（交渉中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[黄道特急]]&lt;br /&gt;
ブス恋美幸モデル。2014年11月１0にゾンビと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Template:バイオハザード}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はいおはさあと4}}&lt;br /&gt;
[[Category:バイオハザードシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ合衆国の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホラー映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゾンビ映画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=259903</id>
		<title>ポケットモンスター (アニメ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=259903"/>
				<updated>2014-11-10T01:20:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ポケットモンスター'''』は、[[ポケモン (企業)|株式会社ポケモン]]（以前の商号時をのぞく）と[[任天堂]]より発売されている[[ゲームソフト]]『[[ポケットモンスター]]』シリーズを原作とする[[テレビアニメ]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 沿革 ===&lt;br /&gt;
「ポケモンマスター」を目指す少年・[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]と、相棒の[[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]]をはじめとした[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]との成長ぶりを描いた物語とキャラクター性に焦点を当て、[[ポケットモンスター (ゲーム)|ゲーム版]]『[[ポケットモンスター 赤・緑]]』の発売から1年あまり経った[[1997年]][[4月1日]]から、[[テレビ東京]][[TXN|系列]]で放送を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初は[[セルアニメ|セル画]]で制作されていたが、[[2002年]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系の場合。&amp;lt;/ref&amp;gt;より、[[デジタルアニメ|デジタル制作]]に移行した。ただし、主題歌の映像などはそれ以前からデジタル化していた。『アドバンスジェネレーション』の後期からはポケモンの技などに[[コンピュータグラフィック|CG]]が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタルテレビ放送]]の開始後も長らく[[標準画質映像|標準画質]]（画面比4:3）での製作が続いていたが、[[2009年]][[4月2日]]放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系の場合。&amp;lt;/ref&amp;gt;分から[[高精細度テレビジョン放送|ハイビジョン制作]]に移行した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/contents/pokemon_dp/news/index.html あにてれ：ポケモンDP『4月からポケモンアニメがさらにパワーアップ!』]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、アナログ放送では2009年10月1日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系の場合。&amp;lt;/ref&amp;gt;から[[レターボックス放送|レターボックスでの放送]]に移行した。2012年1月5日放送からは[[連動データ放送]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-only&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系のみ。&amp;lt;/ref&amp;gt;も開始されている。この他、テレビ東京系列（開始当初より）などでは[[字幕放送]]を行っている。また、字幕放送で表示される技の名前は漢字を使用して、ワンセグ放送以外では上にふりがなをふっている（例：かえんほうしゃ→火炎放射など）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]][[12月16日]]の第38話『でんのうせんしポリゴン』の放送時には「[[ポケモンショック]]」が発生するが&amp;lt;ref&amp;gt;[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネスブック]]には、「最も多くの視聴者に発作を起こさせたテレビ番組」として掲載されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、四か月の放送休止を乗り越えて放送は再開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]夏には[[ポケットモンスター (劇場版)|劇場版]]の第1作『[[劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲|ミュウツーの逆襲]]』を公開、[[1998年の映画|同年に日本で公開された映画]]の興行成績第4位を記録した。その後も毎年7月中旬から[[夏休み]]にかけて劇場版が上映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]で放送開始から15周年を迎えた[[長寿番組の一覧|長寿番組]]であり、現在でもテレビ東京系で放送中のアニメシリーズでは最長寿アニメ番組である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 評価 ===&lt;br /&gt;
[[視聴率]]は[[1997年]][[11月11日]]に放送された第33話で番組最高視聴率となる'''18.6%'''（関東地区・[[ビデオリサーチ]]調べ）を記録、現在もアニメ番組全体の視聴率ランキング&amp;lt;ref name=&amp;quot;videor-rate&amp;quot;&amp;gt;[http://www.videor.co.jp/data/ratedata/r_index.htm 視聴率データ｜ビデオリサーチ]&amp;lt;/ref&amp;gt;で上位10作品以内に入ることが多く、テレビ東京製作のアニメ作品の中でも最高の視聴率を獲得していることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[電通]]の[[渡辺哲也]]は、「アニメ番組の理想型は『ポケモン』」と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;日経キャラクターズ2004年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数々の功績が評価され、2007年には第1回[[声優アワード]]でシナジー賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
不思議な生き物、[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケットモンスター（ポケモン）]]と人間が互いに助け合って生きている世界。この世界ではポケモン同士を戦わせる「ポケモンバトル」が盛んに行われており、多くの少年少女たちが最強のトレーナーを目指して旅をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マサラタウンに住む少年・[[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]も「ポケモンマスター」に憧れる1人。彼は10歳の誕生日に、町に住むポケモン研究者の[[オーキド・ユキナリ|オーキド博士]]からポケモンを貰って旅立つことになっていた。しかしサトシはその旅立ちの朝に大寝坊、慌てて研究所に向かったものの[[ヒトカゲ (ポケモン)|ヒトカゲ]]、[[フシギダネ]]、[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]の3匹は全てライバル達に持って行かれた後だった。そんなサトシに博士が差し出したのは、ねずみポケモン・[[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]]。可愛らしい容姿のピカチュウにサトシは一目ぼれ。こうしてサトシの旅は始まったが、相棒のピカチュウはサトシに対して心を開こうとしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対立しながらの旅を始める1人と1匹であったが、ふとしたことから起きた[[オニスズメ]]の大群との戦いを通して打ち解け、唯一無二のパートナーとなる。そして多くの人やポケモンとの出会いと別れを繰り返しながら、サトシと仲間達の冒険の日々は続いていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム版との比較 ===&lt;br /&gt;
アニメ化にあたって、演出上の都合でゲーム版の一部の設定に変更がなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{seealso|ポケットモンスターの用語一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ポケモンバトルの設定がゲーム版とは若干異なる。&lt;br /&gt;
** ゲーム版で全く技が効かない相性の関係であっても、ダメージが発生する場合がある。また、「りゅうのいかり」など、ダメージ数値が固定されている技は普通の攻撃技となっている。&lt;br /&gt;
** ポケモン1体が覚えられる技の数はゲームでは4つだが、アニメでは1体あたりの技の数に制限がない。ただし、基本的にバトルにおいて1体が使う技の数は4つまでである&amp;lt;ref&amp;gt;オレンジ諸島編ではユウジのカイリューが4つ以上の技を使っていたが、AG以降はそのような事はなくなった。BW58話のデントとボッドの会話から、デントが[[バオップ]]が覚えている4つのわざのうちひとつを忘れさせて、新しい技を覚えさせようと提案していることから、4つに固定されているポケモンや4つに固定されていないポケモンがいることが伺える。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 技を出し合うだけのゲーム版に対して、攻撃をかわした上での反撃、相手の技を見てから「まもる」を指示するなどゲーム版では不可能なバトル展開が起こることがある。&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスターの用語一覧#ポケモンに関する施設|ポケモンジム]]、[[ポケットモンスターの用語一覧#ポケモンに関するイベント、大会|ポケモンリーグ]]、[[バトルフロンティア]]、[[ポケモンコンテスト]]の設定が一部変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、アニメで初めて登場した概念が後にゲーム版で反映されたケースもある。一例を挙げると、『[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑・青]]』までのピカチュウは、[[わざマシン]]を使わなければ10まんボルトを覚えなかったが、アニメの設定が反映された『[[ポケットモンスター 赤・緑#『ポケットモンスター ピカチュウ』|ピカチュウ版]]』以降では、レベルアップで10まんボルトを習得できるようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ化に際して「女の子にもターゲットを広げたい」という制作側の意向で、ゲーム版で最初にパートナーとして選択する3匹のポケモン（[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]、[[フシギダネ]]、[[ヒトカゲ (ポケモン)|ヒトカゲ]]）ではなく、ピカチュウを起用した&amp;lt;ref&amp;gt;[[1998年]]に[[小学館]]から刊行された『ポケモンの秘密』（ポケモンビジネス研究会 ISBN 4-09-416211-9）より。同書によれば、「女の子に人気のある[[プリン (ポケモン)|プリン]]でも[[ピッピ (ポケモン)|ピッピ]]でもよかった」と記されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パロディ ===&lt;br /&gt;
サトシとシゲルの名前は、それぞれ[[田尻智]]、[[宮本茂]]から引用されている。また、[[ロケット団 (アニメポケットモンスター)|ロケット団]]の3人組は[[吉川兆二]]曰く「『[[タイムボカンシリーズ]]』に登場する[[三悪 (タイムボカンシリーズ)|三悪]]の影響を強く受けている」&amp;lt;ref name=&amp;quot;pokemon-story&amp;quot;&amp;gt;『ポケモン・ストーリー』（日経BP社、2000年 ISBN 4-8222-4199-8）&amp;lt;/ref&amp;gt;とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム版から派生した[[穴久保幸作]]のギャグ漫画版『[[ポケットモンスター (穴久保幸作の漫画)|ポケットモンスター]]』の主人公レッド、喋るピッピ、ピカチュウがアニメに登場したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他にも、この作品と関係の深いメーカーや商品、芸能人の仕草や発言に関するネタが登場することもある。例えば、ロケット団の操るメカに任天堂の[[Wii]]の「[[Wiiのコントローラ#Wiiリモコン|Wiiリモコン]]」や「[[Wiiのコントローラ#ヌンチャク|ヌンチャク]]」&amp;lt;ref&amp;gt;前者の場合は、ニャースが操作時に「ウィー」と言っていた。[[Wiiウェア]]『[[みんなのポケモン牧場]]』のユカリがWiiリモコンを所持している部分もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;が登場していた。なお、日本国外版ではパロディの部分が差し替えられていることもある&amp;lt;ref&amp;gt;『ダイヤモンド&amp;amp;パール』第82話における『[[ど根性ガエル]]』のひろしに似たトレーナーなど。[http://dogasu.bulbagarden.net/comparisons/diamond_pearl/ep082_hiroki01.html Japanese Episode DP 082 Hiroki-Takuya Gallery(bulbagarden)] (英語)。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
妖怪時計も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 補足 ===&lt;br /&gt;
* 日本国外においても、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]や[[ヨーロッパ]]をはじめとした、世界77カ国で放送されている。日本国外で放映されている主題歌などはオリジナル曲である。&lt;br /&gt;
* アニメ内では四季の巡りは存在するものの、『[[サザエさん]]』などと同じく登場人物の設定年齢は変化していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== シリーズ一覧 ==&lt;br /&gt;
=== 『ポケットモンスター』 ===&lt;br /&gt;
* 第1シリーズ。「(ポケモン)[[無印 (作品)|無印]]」などと呼ばれる。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[4月1日]] - 1997年[[12月16日]]（ここまで火曜18:30 - 19:00） - 休止 - [[1998年]][[4月16日]]（ここから木曜19:00 - 19:30） - [[2002年]][[11月14日]]&lt;br /&gt;
* 全275話（[[欠番]]1話を除く）&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)#カントー編（ポケモンリーグ編）|カントー編]]&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)#オレンジ諸島編|オレンジ諸島編]]&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)#ジョウト編（金銀編）|ジョウト編（金銀編）]]&lt;br /&gt;
{{main|ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『ポケットモンスター アドバンスジェネレーション』 ===&lt;br /&gt;
* 『ポケットモンスター』の続編。『(ポケモン)AG』などと呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
* 2002年[[11月21日]] - [[2006年]][[9月14日]]&lt;br /&gt;
* 全192話（未放送話1話を除く）&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション#ホウエン編|ホウエン編]]&lt;br /&gt;
** [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション#バトルフロンティア編|バトルフロンティア編]]&lt;br /&gt;
{{main|ポケットモンスター アドバンスジェネレーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール』 ===&lt;br /&gt;
* 『ポケットモンスター アドバンスジェネレーション』の続編。『(ポケモン)DP』などと呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
* 2006年[[9月28日]] - [[2010年]][[9月9日]]、[[2011年]][[2月3日]](特別編)&lt;br /&gt;
* 全193話（特別編2話を含む）&lt;br /&gt;
{{main|ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『ポケットモンスター ベストウイッシュ』『ポケットモンスター ベストウイッシュ シーズン2』 ===&lt;br /&gt;
『ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール』の続編。『(ポケモン)BW』『(ポケモン)BW2』などと呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
* 『ポケットモンスター ベストウイッシュ』（第1期）&lt;br /&gt;
** 放送期間：2010年[[9月23日]] - 2012年[[6月14日]]&lt;br /&gt;
** 全話数：84話（未放送話2話を除く）&lt;br /&gt;
* 『ポケットモンスター ベストウイッシュ シーズン2』（第2期）&lt;br /&gt;
** 放送期間：2012年[[6月21日]] -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|アニメ版ポケットモンスターの登場人物}}&lt;br /&gt;
以下の人物・団体は個別項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; サトシと手持ちポケモンたち&lt;br /&gt;
:; [[サトシ (アニメポケットモンスター)|サトシ]]&lt;br /&gt;
::* [[声優|声]] - [[松本梨香]]&lt;br /&gt;
::; [[ピカチュウ (サトシのポケモン)|ピカチュウ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[大谷育江]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (カントー・オレンジ諸島編)]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (ジョウト編)]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (アドバンスジェネレーション)]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (ダイヤモンド&amp;amp;パール)]]&lt;br /&gt;
::; [[サトシのポケモン (ベストウイッシュ)]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; メインキャラクター&lt;br /&gt;
:; [[カスミ (アニメポケットモンスター)|カスミ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[飯塚雅弓]]&lt;br /&gt;
:; [[トゲピー]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[こおろぎさとみ]]&lt;br /&gt;
:; [[タケシ (アニメポケットモンスター)|タケシ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[うえだゆうじ]]&lt;br /&gt;
:; [[ケンジ (アニメポケットモンスター)|ケンジ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
:; [[ハルカ (アニメポケットモンスター)|ハルカ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[KAORI.|鈴木カオリ]]&lt;br /&gt;
:; [[マサト (アニメポケットモンスター)|マサト]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[山田ふしぎ]]&lt;br /&gt;
:; [[ヒカリ (アニメポケットモンスター)|ヒカリ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[豊口めぐみ]]&lt;br /&gt;
:; [[ポッチャマ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
:; [[アイリス (アニメポケットモンスター)|アイリス]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[悠木碧]]&lt;br /&gt;
:; [[キバゴ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[津田美波]] &lt;br /&gt;
:; [[デント (アニメポケットモンスター)|デント]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[宮野真守]]&lt;br /&gt;
:; [[ムサシ (アニメポケットモンスター)|ムサシ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[林原めぐみ]]&lt;br /&gt;
:; [[コジロウ (アニメポケットモンスター)|コジロウ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[三木眞一郎]]&lt;br /&gt;
:; [[ニャース (ロケット団のポケモン)|ニャース]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[犬山イヌコ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 準メインキャラクター&lt;br /&gt;
:; [[オーキド・ユキナリ|オーキド博士]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[石塚運昇]]&lt;br /&gt;
:; [[オーキド・シゲル|シゲル]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[小林優子]]&lt;br /&gt;
:; [[シュウ (アニメポケットモンスター)|シュウ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[斎賀みつき]]&lt;br /&gt;
:; [[ハーリー (アニメポケットモンスター)|ハーリー]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[金丸淳一]]&lt;br /&gt;
:; [[シンジ (アニメポケットモンスター)|シンジ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[古島清孝]]&lt;br /&gt;
:; [[ノゾミ (アニメポケットモンスター)|ノゾミ]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[早水リサ]]&lt;br /&gt;
:; [[ジュン (アニメポケットモンスター)|ジュン]]&lt;br /&gt;
::* 声 - [[鈴木達央]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; その他のキャラクター&lt;br /&gt;
:* [[ジムリーダー (アニメポケットモンスター)|ジムリーダー]]&lt;br /&gt;
:* [[四天王・チャンピオン (アニメポケットモンスター)|四天王・チャンピオン]]&lt;br /&gt;
:* [[フロンティアブレーン (アニメポケットモンスター)|フロンティアブレーン]]&lt;br /&gt;
:* [[ロケット団 (アニメポケットモンスター)|ロケット団]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版アニメ ==&lt;br /&gt;
{{See|ポケットモンスター (劇場版)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== OVA ==&lt;br /&gt;
{{See|ポケットモンスター (OVA)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の作品・番組 ==&lt;br /&gt;
{{特殊文字|説明=英語原題のPokemonのeはアクセント記号つき}}&lt;br /&gt;
; 『ポケットモンスター アンコール』&lt;br /&gt;
: [[1999年]][[10月19日]] - [[2002年]][[9月17日]]（火曜日19:00 - 19:30。第140話まで）&lt;br /&gt;
: 番組名に「アンコール」とつき[[再放送]]扱いではあるが、番組は[[二ヶ国語放送]]で、副音声で英語版を聞くことができた（一部地域を除く）。また、番組の最後には『POKEMON de ENGLISH!』というミニコーナーが放送された。これは、カスミの進行&amp;lt;ref&amp;gt;『POKEMON de ENGLISH!』』：後期以降はカスミ・ムサシとコジロウ・ニャースが持ち回りで担当した。なお、このコーナーは後番組の『[[週刊ポケモン放送局]]』でも初期の頃に放送された。&amp;lt;/ref&amp;gt;でアニメのシーンを利用した単純な英語講座であった。通常版とは違い、系列外では放送されてない局があった。なお、英語版が放送（制作）されていない回も含まれており、その場合は本放送通りの[[ステレオ放送]]で製作された。火曜日でのポケモンの放送はアニメ1期以来1年10ヶ月以来となった（時間帯も初期の時間より30分繰り下げ）。&lt;br /&gt;
; 『ポケットモンスター サイドストーリー』&lt;br /&gt;
: 『[[週刊ポケモン放送局]]』内で放送された、[[外伝]]的作品。タケシ、カスミ、ロケット団、オーキド博士など本編の脇役たちが主人公となり、本編の主人公であるサトシは回想シーンなどに登場するのみであった。詳細は[[週刊ポケモン放送局#ポケットモンスター サイドストーリー]]を参照のこと。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケットモンスター ミュウツー! 我ハココニ在リ]]』&lt;br /&gt;
: 『[[劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲]]』の続編として作られた。テレビ東京系列にて、[[2000年]][[12月30日]]初放送。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケットモンスタークリスタル ライコウ雷の伝説]]』&lt;br /&gt;
: 『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀・クリスタル]]』の主人公らを用いた、番外編。テレビ東京系列にて、[[2001年]]12月30日初放送。&lt;br /&gt;
; 『[[戦慄のミラージュポケモン]]』&lt;br /&gt;
: 10周年を記念して、[[2006年]]4月にアメリカにて放送された作品。原題は『The Mastermind of Mirage Pokémon』。日本では、同年10月からテレビ東京の所有するアニメサイト・[[あにてれ]]、[[BIGLOBEストリーム]]、[[フレッツ・スクウェア]]で期間限定配信された。なお、本作はDVD化されていない。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊#ポケモン不思議のダンジョン 出動ポケモン救助隊ガンバルズ!|ポケモン不思議のダンジョン 出動ポケモン救助隊ガンバルズ!]]』&lt;br /&gt;
: 北米でのゲーム『[[ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊]]』発売に先駆け、2006年[[9月8日]]にアメリカにて放送されたオリジナルエピソード。原題は『Pokémon Mystery Dungeon: Team Go-Getters Out Of The Gate!』。登場キャラクターはゲーム本編とほぼ同じである。ある日、見た事もない異世界で人間から[[ゼニガメ (ポケモン)|ゼニガメ]]へと変身してしまった主人公の少年が、[[ヒトカゲ (ポケモン)|ヒトカゲ]]や[[チコリータ]]と共に救助隊「ガンバルズ」として冒険をする。日本では、[[2007年]][[3月23日]]から[[5月14日]]にかけて[[Yahoo! JAPAN]]の「[[Yahoo!動画]]」で配信が行なわれていたのみなので、[[Webアニメ]]とも言える。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊#テレビアニメ|ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊]]』&lt;br /&gt;
: 『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊]]』発売に先駆け、2007年[[9月9日]]に『[[ポケモン☆サンデー]]』内で放送されたオリジナルエピソード。前作とは「目が覚めたらポケモンになったこと」以外は関連性はない。また、前述の「あにてれ」内で[[9月13日]]から[[9月30日]]までの間、Yahoo!の「[[Yahoo!きっず]]」にて[[9月20日]]から[[10月31日]]までの間、無料で配信されていた。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊#ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊 時と闇をめぐる最後の冒険|ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊 時と闇をめぐる最後の冒険]]』&lt;br /&gt;
: 『[[ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊#空の探検隊|ポケモン不思議のダンジョン 空の探検隊]]』発売に先駆け、[[2009年]][[4月12日]]に『ポケモン☆サンデー』内で放送されたオリジナルエピソード。前アニメと同様、「Yahoo!きっず」や「あにてれ」での配信の他に、「[[ひかりTV]]」、Wiiの「[[みんなのニンテンドーチャンネル]]」でも配信された。&lt;br /&gt;
; 『[[ポケモンレンジャー#アニメ「ポケモンレンジャー 光の軌跡」|ポケモンレンジャー 光の軌跡]]』&lt;br /&gt;
: 『[[ポケモンレンジャー#ポケモンレンジャー 光の軌跡|ポケモンレンジャー 光の軌跡]]』発売に先駆け、[[2010年]][[2月28日]]、[[3月7日]]に『ポケモン☆サンデー』内で放送された短編アニメ。[[3月21日]]までの間、『ポケモン☆サンデー』のホームページにて動画の無料配信が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ミニコーナー ==&lt;br /&gt;
放送開始当初はミニコーナーは放送されていなかったが、第61話から毎回本編の終了後にミニコーナーが放送されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* ミニコーナー開始当初は「オーキド博士のポケモン講座」が放送された。オーキド博士が毎回1匹のポケモンを解説し、それに関する「ポケモン[[川柳]]」を読み上げるコーナーである。また、川柳を視聴者から募集することもあった。川柳を読み上げる前にはオーキド博士は紹介されたポケモンにひどい目に遭わされることが定番のオチとなっており、後の「ポケモン大百科」や「ポケモン大検定」にまで波及している。また、「特別編」として[[ポケットモンスター (劇場版)|映画]]の最新情報や、ポケモンリーグ・[[ポケモンコンテスト]]グランドフェスティバルの解説をすることもあった。妖怪時計でも似たようなコーナーやっている&lt;br /&gt;
* 『アドバンスジェネレーション』では、&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt;テレビ東京系の場合。&amp;lt;/ref&amp;gt;2004年12月より「ポケモン講座」に代わって、当時の『[[ポケモン☆サンデー]]』のコーナーとして放送されていた「ポケモン[[トリヴィア|トリビア]][[クイズ]]」が放送された。当初はポケモンの名前を答える[[なぞなぞ]]で、アバンタイトルでタケシが問題を出題し次回予告終了後に答えを発表するという形式をとった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt; &amp;lt;/ref&amp;gt;2005年10月からは過去の回の映像を使った[[モンタージュ]]式の問題や[[しりとり]]、[[間違い探し]]なども出題されるようになった。出題も本編終了後となり、出題者もサトシ・ハルカ・タケシ・マサト・オーキド博士が持ち回りで担当した。&lt;br /&gt;
* 『ダイヤモンド&amp;amp;パール』では、「ポケモン講座」を改題した「ポケモン大百科」が放送され、2008年10月&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt; &amp;lt;/ref&amp;gt;からはクイズ形式に派生した「オーキド博士のポケモン大検定」を放送している。問題のレベル（初級・中級・上級の3段階）を言った後、1匹のポケモンを紹介しその特徴や能力などからクイズを出題する。このコーナーではポケモン川柳が廃止された。&lt;br /&gt;
* 『ベストウイッシュ』では、「オーキド博士のポケモンライブキャスター」を放送している。内容は「ポケモン講座」や「ポケモン大百科」に準じているが、ポケモンは映像のみの出演であり、オーキド博士が紹介されたポケモンから技を受けるオチは無いが、ポケモン川柳が復活している。&lt;br /&gt;
* 毎年6月頃から8月頃には、ミニコーナーを休止して劇場版の最新情報を伝える。なお、以前は前述の通り「ポケモン講座特別編」として放送されることもあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;txn-case&amp;quot;&amp;gt; &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* スペシャル版の放送前週には、ミニコーナーを休止して予告が拡大されることがあるほか、スペシャル版放送時にもミニコーナーが休止される場合がある。また、プレゼントやキャンペーン・イベントのお知らせなどでも中止となる場合がある。なお、これらの場合でも遅れネット局やDVD・ビデオ版では原則として通常通り放送・収録されるため、ミニコーナーの一部の回に遅れネット局やDVD・ビデオ版限定の回がある&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ東京系での「ポケモントリビアクイズ」は2006年7月から9月のAG最終回まで映画やDPのゲームとアニメの最新情報を放送したため、事実上2006年6月いっぱいで終了した。一方、遅れネット局では引き続きAG最終回まで「ポケモントリビアクイズ」が放送された &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
[[テレビ東京]][[TXN|系]]では当初は火曜18:30 - 19:00（1期）の放送だったが、「[[ポケモンショック]]」による休止を経て四ヶ月後に再開し、そのときから木曜19:00 - 19:30（2期）に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の系列より放送地域の狭いテレビ東京系の番組ではあるが、兵庫県のテレビ局を除く全ての[[都道府県]]（広域圏含む）&amp;lt;ref&amp;gt;[[サンテレビジョン|サンテレビ]]で、『[[ポケモン☆サンデー]]』→「[[ポケモンスマッシュ!]]」は放映されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;のテレビ局に[[番組販売|番組購入]]（一部[[ネットワークセールス枠|スポンサードネット]]）されて放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版のエンディング（2003年の第6作『[[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 七夜の願い星 ジラーチ|七夜の願い星 ジラーチ]]』以降）では、テレビ東京系列局を含めた全てのネット局（38局）が「プロモーション協力」として明記されている。&amp;lt;ref&amp;gt;プロモーション協力：2010年の第13作『[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール 幻影の覇者 ゾロアーク|幻影の覇者 ゾロアーク]]』では、当時DPをネットせず、「[[ポケモン☆サンデー]]」のみの放送であった「[[サンテレビジョン]]」がクレジットされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;この表では、「プロモーション協力」で表記される順番によった（テレビ東京系列局を始めとし、北の地方から順番に列挙）。また、これは[http://www.tv-tokyo.co.jp/contents/pokemon_bw/onair/ テレビ東京公式サイトでの系列局表記順]に準じている。&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに、テロップは原則として正式な社名で表記されているが、字数の多い局については通称などに簡略されている（[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]や[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]。なお、テレビ新潟については2007年公開の[[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ディアルガVSパルキアVSダークライ|第10作]]以降では正式社名の「テレビ新潟放送網」表記になった）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&amp;lt;!--上記通りなので順番は変えない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称の表記・併記はしない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日・時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!日本語字幕放送&lt;br /&gt;
!連動データ放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東全域]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|木曜 19:00 - 19:30||'''制作局'''||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|○||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ北海道]]||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|同時ネット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛知]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref&amp;gt;京都府の[[京都市]]中京区や[[兵庫県]]の[[神戸市]]中央区、[[尼崎市]]、[[明石市]]や[[姫路市]]の海側周辺など関西広域圏の一部地域も含む。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県&amp;lt;br /&amp;gt;香川県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[TVQ九州放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]&lt;br /&gt;
|[[青森朝日放送]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]&lt;br /&gt;
|土曜 7:30 - 8:00&amp;lt;ref&amp;gt;青森朝日放送：無印編の途中～2009年3月27日まで金曜16:30 - 17:00枠で放送（AG編の一時期に、ローカル番組の都合で5分繰り上げて放送していた時期あり）。番組開始当初は火曜17:00 - 17:30の放送だった。また、AG編開始前の2002年夏休み期間の午後に、無印編の終盤の話数を集中放送したことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;33&amp;quot;|×&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、一部の系列外地方局を除く。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;35&amp;quot;|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
||金曜 16:23 - 16:53&amp;lt;ref&amp;gt;岩手めんこいテレビ：2012年3月まで金曜 17:24 - 17:54で放送。ただし、2011年4月から5月までの2ヶ月間は『[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]』の17時台を臨時に同時ネットしていた関係で、放送時間を1時間繰り上げて放送していた。2012年4月に『スーパーニュース』の17時台がレギュラー放送に昇格したため放送時間が1時間繰り上げとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|15日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[東日本放送]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 7:00 - 7:30&amp;lt;ref&amp;gt;東日本放送：2010年3月31日まで水曜 16:31 - 17:00。それ以前は木曜・金曜の16時台に放送していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;テレビユー山形は以前は金曜に放送していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビユー山形]]&lt;br /&gt;
|[[TBSテレビ|TBS]][[Japan News Network|系列]]&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;fns&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;!-- 福島：--&amp;gt;『[[FNS27時間テレビ]]』（毎年7月）が放送される場合は休止となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[日本テレビネットワーク協議会|系列]]&lt;br /&gt;
|土曜 9:30 - 10:00&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ新潟：以前は火曜夕方に放送していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;fns&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|日曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|10日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ山梨]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |TBS系列&lt;br /&gt;
||土曜 17:00 - 17:30&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[静岡放送]] &amp;lt;ref&amp;gt;静岡：『ポケモン☆サンデー』『ポケモンスマッシュ!』は[[静岡朝日テレビ]]（テレビ朝日系）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|土曜 16:30 - 17:00&lt;br /&gt;
|37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[チューリップテレビ]]&lt;br /&gt;
|月曜 16:24 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&amp;lt;ref name=&amp;quot;okure&amp;quot;&amp;gt;チューリップテレビと中国放送では一時期2ヶ月近く遅れて放送されていたが、夏休み期間中の2009年7月～8月に集中放送を行い、遅れが大幅に短縮された。中国放送は、2009年12月、2011年12月も集中放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[北陸朝日放送]]&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|土曜 7:00 - 7:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|土曜 10:55 - 11:25&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]&lt;br /&gt;
|[[岐阜放送]]&amp;lt;!--表記は正式名称で--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; |[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]&lt;br /&gt;
|水曜 19:00 - 19:29&amp;lt;ref&amp;gt;2009年4月1日まで水曜 18:30 - 19:00。2009年4月～2010年9月まで火曜19:00 - 19:29&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]&lt;br /&gt;
|[[三重テレビ放送|三重テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 17:00 - 17:30&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]&lt;br /&gt;
|[[びわ湖放送]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|10日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[京都府]]&lt;br /&gt;
|[[京都放送|KBS京都]]&lt;br /&gt;
||日曜 11:00 - 11:30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]&lt;br /&gt;
|[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 18:30 - 19:00&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ和歌山]]&lt;br /&gt;
||水曜 17:30 - 18:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰放送]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|TBS系列&lt;br /&gt;
|月曜 16:24 - 16:54&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[中国放送]] &amp;lt;ref&amp;gt;広島：『ポケモン☆サンデー』、『ポケモンスマッシュ!』は[[広島テレビ放送|広島テレビ]]（日本テレビ系）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|土曜 16:30 - 17:00&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|16日遅れ&amp;lt;ref name=&amp;quot;okure&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ山口]]&lt;br /&gt;
|土曜 11:15 - 11:45&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ山口：以前は月曜 16:20 - 16:50に放送されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;shock&amp;quot;&amp;gt;番組開始当初は8ヶ月遅れだったが、ポケモンショックによる放送休止の影響で第38話までを飛ばして放送を再開した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]&lt;br /&gt;
|[[四国放送]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|日本テレビ系列&lt;br /&gt;
|月曜 16:23 - 16:53&amp;lt;ref&amp;gt;四国放送：2011年3月まで月曜 16:00 - 16:30。開始時は月曜 17:00 - 17:30&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|25日遅れ&amp;lt;ref name=&amp;quot;shock&amp;quot;&amp;gt;番組開始当初は8ヶ月遅れだったが、ポケモンショックによる放送休止の影響で第38話までを飛ばして放送を再開した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;一時期、日曜早朝に『ポケモン☆サンデー』（非系列向けの30秒版）の通常放送を実施していた（2009年度下半期の半年間）。&amp;lt;!--『ポケモンスマッシュ!』は未放映。--&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[南海放送]]&lt;br /&gt;
|火曜 16:21 - 16:50&lt;br /&gt;
|12日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知放送]] &amp;lt;ref&amp;gt;高知：『ポケモン☆サンデー』、『ポケモンスマッシュ!』は[[テレビ高知]]（TBS系）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|月曜 15:55 - 16:24&lt;br /&gt;
|46日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本|テレビ熊本]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;fns&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;fns&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|日曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|10日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[長崎国際テレビ]] &amp;lt;ref&amp;gt;長崎：『ポケモン☆サンデー』&amp;lt;!--『ポケモンスマッシュ!』は放送していません--&amp;gt;は[[長崎放送]]（TBS系）で放送されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|日本テレビ系列&lt;br /&gt;
|土曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]]&amp;lt;ref&amp;gt; 『[[24時間テレビ]]』（毎年8月）が放送される場合は休止となる。 &amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系列 &amp;lt;br /&amp;gt;[[クロスネット局]]&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ宮崎はテレビ朝日系（ANN)にも加盟。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|日曜 7:30 - 8:00&amp;lt;ref name=&amp;quot;oita&amp;quot;&amp;gt; 2010年9月までは水曜 16:25 - 16:55（13日遅れ）だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|10日遅れ&amp;lt;ref name=&amp;quot;oita&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|木曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島放送]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|テレビ朝日系列&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 7:29 - 8:00&amp;lt;ref&amp;gt;琉球朝日放送は、2009年4月4日までは土曜17:00 - 17:30だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|9日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|[[琉球朝日放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[全国放送]]&lt;br /&gt;
|[[ディズニーXD]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[アニメ専門チャンネル一覧|アニメ]][[専門チャンネル]]&lt;br /&gt;
|平日 7:30 - 8:30 &lt;br /&gt;
土・日曜 10:30 - 11:30 &lt;br /&gt;
|約2年半遅れ&lt;br /&gt;
リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[キッズステーション|キッズ&amp;lt;br /&amp;gt;ステーション]]&lt;br /&gt;
|土曜&amp;lt;br/&amp;gt;18:00 - 19:00&amp;lt;ref&amp;gt;多くの放送枠で放送されており、一部の放送では同日やその週の別枠でリピート&lt;br /&gt;
放送が行われている場合もある。放送回は枠によって異なり、劇場版も不定期で度々放送されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|149日遅れ&lt;br /&gt;
リピート放送あり&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]&lt;br /&gt;
|テレビ東京系列・[[日本における衛星放送|BSデジタル放送]]&lt;br /&gt;
|日曜 7:00 - 7:30&amp;lt;ref&amp;gt;BSジャパン：2012年4月1日までは日曜 19:00 - 19:30。新番組「[[田舎のごちそう]]」が編成されるのに伴い時間帯が移動となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|211日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;7&amp;quot; | &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[台湾]]&lt;br /&gt;
|[[中国電視公司]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|&amp;lt;ref&amp;gt;[[YOYO TV]]は実質アニメ専門チャンネルである。また、SBSは東京の日テレタワーに支社とカメラを置き、日テレの番組も多数放送しているため、半系列局。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|遅れ不明&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|×&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[スター (衛星放送)|星空傳媒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東森電視]]&lt;br /&gt;
|水曜 2:00 - 2:30&amp;lt;br /&amp;gt;（日本時間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SET  TV&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[香港]]&lt;br /&gt;
|[[無綫電視]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[亜州電視]]で放送された時期もあり。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ソウル特別市|ソウル市]]&lt;br /&gt;
|[[SBS (韓国)|SBSソウル放送&amp;lt;br /&amp;gt;（에스비에스）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|韓国全域&lt;br /&gt;
|[[トゥーニバース|トゥーニバース&amp;lt;br /&amp;gt;（투니버스）]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|アニメ[[専門チャンネル]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アメリカ合衆国|アメリカ]]&amp;lt;ref&amp;gt;ハワイでは未放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;東部&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[カートゥーン ネットワーク|カートゥーン&amp;lt;br /&amp;gt;ネットワーク]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|土・日曜 22:30 - 23:00&amp;lt;ref&amp;gt;現地時間では、東部土・日曜 8:30 - 9:00、中央平原土・日曜 7:30 - 8:00、コロラド土・日曜 6:30 - 7:00、西部土・日曜 5:30 - 6:00。放映時間が地域で違うのは、アメリカの時差が4つに分かれているため。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;（日本時間） &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|約153日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アメリカ&amp;lt;br /&amp;gt;[[シカゴ市]]&amp;lt;br /&amp;gt;中央平原 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アメリカ&amp;lt;br /&amp;gt;コロラド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|アメリカ&amp;lt;br /&amp;gt;西部&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
=== 補足 ===&lt;br /&gt;
* 『ダイヤモンド&amp;amp;amp;パール』の開始と同時に、『[[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]』の本放送が水曜から木曜に枠移動してからは、19時台のアニメ枠と20時台の『[[チャンピオンズ〜達人のワザが世界を救う〜|チャンピオンズ]]』のスペシャルを交互に放送するようになり&amp;lt;ref&amp;gt;この場合、この番組のスペシャルの放送時間は19:59までとなっていた&amp;lt;/ref&amp;gt;、同時に年末年始以外でも特番の挿入などによる放送休止が多くなった。その後、2009年4月で長年放送された『[[木曜洋画劇場]]』の放送終了で2枠に分割された結果、19時台のスペシャルは後枠の『[[NARUTO -ナルト- 疾風伝]]』と交互に放送されるようになった。また、劇場版の地上波初放映は毎年7月の劇場版最新作公開2日前の木曜日の19:00から約2時間枠を設けて放送される。&lt;br /&gt;
* 系列外の放送の場合、一部の地域では『[[ポケモン☆サンデー]]』や『[[ポケモンスマッシュ!]]』とアニメ本編でネット局が異なっている場合がある。詳細は[[ポケモン☆サンデー#ネット局]]・[[ポケモンスマッシュ!#ネット局]]を参照。&lt;br /&gt;
* 系列外の地方局での放送では、放送日などの関係で内容に変更がなされていることがある。&lt;br /&gt;
** テレビ東京系で放送が休止となった場合は、遅れ日数を調整するために再放送や別番組に差し替えられることがある（対応は局により異なる）。再放送の場合、直前の週の放送では相当話の次回予告も再放送され、次週から本放送に戻る場合は予告も本放送のものになる場合がある。逆に、遅れの日数が大きい場合は夏休みなどに数話を集中放送して遅れを回復する場合がある&amp;lt;ref name=&amp;quot;okure&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** テレビ東京系でスペシャル版が放送される場合、それを予告する次回予告は専用のものが使用されるが、30分単位の放送を余儀なくされている遅れネット局やDVD・ビデオ版では、通常の放送と同様の形式で放送される。このため、テレビ東京系列局しか受信できない地域では前述の通常版の形式は、BSジャパンまたは映像ソフトでしか見ることができない&amp;lt;ref&amp;gt;また、キャンペーンやイベントのお知らせなどで次回予告が短縮版となることもある。この場合も通常版の形式は遅れネット局やDVD・ビデオ版のみとなる&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ東京系ではスペシャル放送の場合、冒頭の[[アバンタイトル]]がカットされていきなりオープニングや本編から入る場合がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 一部の独立U局ではスペシャルや劇場版の放送を[[同時ネット]]することがある。&lt;br /&gt;
** [[岐阜放送]]ではテレビ東京系で1時間以上の特番になる場合は同時ネットになることが多かったが、通常の流れではいないはずのキャラが登場していたなど物語の流れに支障が生じたため、2008年夏以降は劇場版を除き同時ネットは行っていない。なお、同時ネットになった場合、翌週の通常枠は過去の回の再放送か別番組で穴埋めをしていた。&lt;br /&gt;
** 近畿地方の独立U局では原則としてスペシャル版は放送されないが、[[びわ湖放送]]と[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]では劇場版を同時ネットすることがある。また、[[テレビ和歌山]]では[[2006年]][[9月28日]]のDP初回2時間スペシャルを同時ネットしている。&lt;br /&gt;
** [[京都放送|KBS京都]]での劇場版の放送について、2010年7月17日と2011年7月16日の放送ではKBS京都独自で[[シンデレラエキスプレス]]の渡辺裕薫による解説をつけて放送された&amp;lt;ref&amp;gt;2010年と2011年においては、渡辺が映画解説を担当する映画枠『[[エキスプレス ザ・ムービー]]』にて放映したため。また『エキスプレス ザ・ムービー』枠は通常[[提供クレジット|提供テロップ]]表示が無く、[[パーティシペーション|PT]]として[[上新電機]]のコマーシャルが流れるが、2010年の放送ではKBS京都でのアニメ通常枠のスポンサーがそのまま提供テロップ表示される形となり、また上新電機のコマーシャルは流れなかった。2010年、2011年とも番組最後の上新電機が展開する音楽・映像ソフト専門店によるDVDプレゼント告知（ポケモンとは関係ない映画DVD）は通常通り行われた。また2011年では[[テレビ大阪]]及び[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]での劇場版の放送が終わる7月14日21時まで『エキスプレス ザ・ムービー』の[[番組宣伝|番組CM]]は一切流れなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[BSジャパン]]では、他の[[遅れネット|時差ネット]]のアニメに比べてかなりの遅れ（約9ヶ月）があるが、劇場版については別の放送枠で数日遅れで放送される。&lt;br /&gt;
* [[京都放送|KBS京都]]では、当初は日曜の8:00 - 8:30での放送だったが、KBS京都が一部地域で受信できる[[大阪府]]の[[テレビ大阪]]が2004年10月に同時間帯で『[[ポケモン☆サンデー]]』を開始したのに伴ったのか、日曜 11:00 - 11:30に変更された。&lt;br /&gt;
* [[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]では、木曜の7:30 - 7:59に再放送を行われていたが（テレビ東京から343日遅れ、奈良テレビの再放送は334日遅れ）2012年4月で再放送は終了した。&lt;br /&gt;
* [[高知放送]]では直後の『[[ドラえもん (2005年のテレビアニメ)|ドラえもん]]』の放送が改編期で休止される場合、テレビ東京系で放送されたスペシャルを放送することがある（字幕放送非実施）。主に春に実施される。&lt;br /&gt;
* [[テレビ愛知]]では[[2010年]][[8月13日]]から金曜8:00 - 8:30（～2011年3月）→火曜7:30 - 8:00（2011年4月～）に『 - ダイヤモンド&amp;amp;amp;パール』 が再放送されている（本放送から約4年遅れ）&amp;lt;ref&amp;gt;字幕放送対応だが、本放送がスペシャル放送に当たる回は字幕放送非対応&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* このほか、[[テレビ北海道]]では[[2010年]][[5月24日]]から[[2011年]][[2月23日]]まで『[[おはようまんが]]』枠で、[[テレビ大阪]]でも[[2010年]][[7月2日]]から[[2011年]][[5月6日]]まで月曜から金曜の8:00 - 8:30の『[[朝のこども劇場]]』で再放送を行っていた（『 - ダイヤモンド&amp;amp;amp;パール』 の第1話から最終話まで）。また、[[テレビせとうち]]でも月曜8:00 - 8:30に再放送が行われていた。&lt;br /&gt;
* アメリカの[[カートゥーン ネットワーク]]では、新作は週末の朝に約5ヶ月遅れで放送し、平日は再放送をしている。&lt;br /&gt;
AGからアバン前からスタートするようになった。おそらくぬーベーの影響だと思われる。余談であるがあり得ないでアルセウスとヒトミがぬーベーと共演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=偽ポケットモンスターの特徴=&lt;br /&gt;
==偽ポケモン世界の特徴==&lt;br /&gt;
===共通===&lt;br /&gt;
#トレーナーや博士、ジムリーダーなどがちゃんとした本名で表記する。&lt;br /&gt;
#*苗字も公表。&lt;br /&gt;
#*ちなみにカントーの博士の名前は「大木戸博士(おおきどひろし)」という名前。&lt;br /&gt;
#地名が現実世界そのもの。&lt;br /&gt;
#*もちろん、GBA以降は漢字表記。&lt;br /&gt;
#**5世代ではマジで漢字表記が使えるようになったぞ。&lt;br /&gt;
#*日本の全地域をモデルにしている。&lt;br /&gt;
#*[[滋賀]]に行くと[[利用者:Mtaniguchi|タニグチ]]と名乗る人が来る。&lt;br /&gt;
#**ジムリーダーで、肩書きは「バカ」だ。&lt;br /&gt;
#主人公が大人。&lt;br /&gt;
#ひょっとして現実でいうと「デジモン」では・・・&lt;br /&gt;
#幻のポケモンの名前はすべて[[方言]]由来。&lt;br /&gt;
#*「ミュウ」「セヤケド」「テルベ」「ダバナンナ」etc...&lt;br /&gt;
#ボールの投げ方で捕まえやすさが変わる。&lt;br /&gt;
#*フォークボールが一番捕まえやすい。&lt;br /&gt;
#*あまりボールを投げすぎると肩を壊してしまう。&lt;br /&gt;
#*たまに打ち返され、味方のポケモンがダメージを受ける。&lt;br /&gt;
#*地方によって投げ方が違うとの話。&lt;br /&gt;
#**ボール自体の呼び名も違う。&lt;br /&gt;
#**[[ジョジョの奇妙な冒険ファン|黄金の回転]]でボールを投げちゃう。&lt;br /&gt;
#セキエイ高原が「国立霞ヶ関競技場」そのものであり所在地もヤマブキ（東京）都内&lt;br /&gt;
#ドラえもんが登場する。&lt;br /&gt;
#*クレヨンしんちゃんも登場する。&lt;br /&gt;
#*デジモンも登場する。&lt;br /&gt;
#*ドラクエのモンスターも登場する。&lt;br /&gt;
#*チョコボとモーグリ（いずれもFF）も登場する。&lt;br /&gt;
#ポケモンが戦いの時だけ進化する。&lt;br /&gt;
#よく見ると｢バケットモンスター｣、縮めて｢'''バケモン'''｣だ。&lt;br /&gt;
#カンナギタウンで[[かんなぎファン|ナギ様とざんげちゃん]]が出てくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ゲーム版===&lt;br /&gt;
#オス・メスがあるポケモンは両方集めないと図鑑に載らない。&lt;br /&gt;
#*しかも逃がしたり進化させたりするとデータが消えてしまう。&lt;br /&gt;
#**色違いも集めなきゃいけない。&lt;br /&gt;
#*もちろんボックスに全部入りきらない。&lt;br /&gt;
#*幻のポケモンも捕まえないと「図鑑完成」にならない。&lt;br /&gt;
#ポケモンリーグが本当に総当たりのリーグ戦だ。&lt;br /&gt;
#*トーナメント形式で試合だとか。&lt;br /&gt;
#*ポケモンコンテストもアニメと同じだ。&lt;br /&gt;
#ポケモンが人間を捕まえるゲーム。&lt;br /&gt;
#道路・鉄道が発達している。&lt;br /&gt;
#*山道はムシポケの死骸ばかり。&lt;br /&gt;
#**その死骸に元気の塊を与え、復活。&lt;br /&gt;
#ロケット団の目的がロケットの打ち上げだ。&lt;br /&gt;
#町が広すぎて、いつまでたっても町から出られない。&lt;br /&gt;
#*町の中でもあちこちに野生のポケモンが生息している。&lt;br /&gt;
#ヤマブキシティとタマムシシティが市町村合併している。&lt;br /&gt;
#主人公も戦う。そのため主人公のステータス・使える技もある。&lt;br /&gt;
#主人公が積極的に発言する。&lt;br /&gt;
#「おじさんのきんのたまだからね！」と{{あきまへん}}を出してくるおじさんがいる。&lt;br /&gt;
#2バージョンを出すなどもってのほかだ。&lt;br /&gt;
#イッシュ地方のモデルは[[広島県]][[広島市]]&lt;br /&gt;
#*無論、平和を祈る施設は歩いて行けるところにある。&lt;br /&gt;
#*実際にサンヨウシティがあったりしてかなり紛らわしい。&lt;br /&gt;
#カロス地方のモデルは[[岡山県]]&lt;br /&gt;
#*ハヤシバラシティ、此処に在り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アーケードゲーム (ポケモンバトリオ) ===&lt;br /&gt;
#1回500円だ。&lt;br /&gt;
#中高生に大人気。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--#*結構やってる人はいるよ。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
#女の子にも大人気。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--#*結構やってる人はいるよ。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
#パックの大きさは、直径30cm。ちょっとした荷物だ。&lt;br /&gt;
#出てくるパックには「はずれ」と書かれていることが多い。&lt;br /&gt;
#*あるいは「残念賞」だ。&lt;br /&gt;
#ノーマルパックはなかなか出てこない。500枚に2枚ぐらいの割合。&lt;br /&gt;
#スキャンするときは、裏面のバーコードを読みとるので、みんな改造して使っている。&lt;br /&gt;
#メモリーキーはUSBフラッシュメモリーで代用可能。&lt;br /&gt;
#ステージの上には本物のポケモンが出てくるので、怖くて掴めない子ども多数。&lt;br /&gt;
#*またはポケモンの3D映像。&lt;br /&gt;
#現在も稼働中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アニメ版===&lt;br /&gt;
#サトシとタケシはオレンジ諸島のあとリベンジ優勝でもうとっくに降板&lt;br /&gt;
#*現在はコウキとジュンとヒカリの三人三昧。&lt;br /&gt;
#**ジュンはジュンイチのこと？それともライバルのこと？&lt;br /&gt;
#***ライバルだと思う・・・&lt;br /&gt;
#タケシはとっくに結婚している。&lt;br /&gt;
#ムサシとコジロウはホウエン編の前に結婚して引退。&lt;br /&gt;
#*今は田舎で育て屋を営んでいる。&lt;br /&gt;
#ムサシとコジロウはロケット団からリストラ（クビ）になってる。&lt;br /&gt;
#サトシの口癖が「落ちぶれてすまん」。&lt;br /&gt;
#*「元上流家庭」と言っていながらとてつもない貧乏。&lt;br /&gt;
#ダイヤモンドパールのヒロインがグレている。&lt;br /&gt;
#*ストレス解消に相棒のポケモンを虐待する。&lt;br /&gt;
#**DPの「ポッチャマはぐれる」はその虐待に耐えかねたポッチャマがグレる回である。&lt;br /&gt;
#ピカチュウはホウエン偏以降家にあずけている。&lt;br /&gt;
#タケシは男好き。女を毛嫌いしている。&lt;br /&gt;
#*真のガチホモ。口癖が｢やらないか?｣&lt;br /&gt;
#ハルカはブラコン。&lt;br /&gt;
#*そしてマサトはシスコン。&lt;br /&gt;
#途中から恋愛ものにまで発展するはめに。&lt;br /&gt;
#*アニメXYで実際にそうなりそうな予感。&lt;br /&gt;
#サトシがトップコーディネーターを目指し、ヒカリがポケモンリーグ優勝を目指している。&lt;br /&gt;
#*ヒカリはポケッチではなく携帯電話を持ち歩いている。&lt;br /&gt;
#**それもドコモやAU、ソフトバンクではなくポケギア。&lt;br /&gt;
#ケンジが未だにレギュラー。&lt;br /&gt;
#現在のメンバーは、サトシとタケシと'''コダマ'''&lt;br /&gt;
#実写版のキャスト・・・サトシ＝妻夫木聡、タケシ＝つるの剛士、ハルカ＝海原はるか、ヒカリ＝太田光&lt;br /&gt;
#*ハルカは綾瀬はるかでも箕輪はるかでもOK。&lt;br /&gt;
#*マサト＝堺雅人である。カスミは・・・？&lt;br /&gt;
#**アイリスも・・・？&lt;br /&gt;
#'''兵庫県'''でしか放送しない。&lt;br /&gt;
#コーディネーターはコーディネーターでも[[ガンダムファン#SEED/SEED DESTINY|こっち]]の方だ。&lt;br /&gt;
#たまごっち!のキャラクターが登場したことがある。&lt;br /&gt;
#*60分番組だ。&lt;br /&gt;
#メディアファクトリーが角川傘下に入ってからは主題歌担当が[[偽レコード会社の特徴#偽ランティスの特徴|ここ]]に変わっている。&lt;br /&gt;
#ナレーション：こおろぎさとみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽サトシの特徴====&lt;br /&gt;
#ピカチュウを無理やりモンスターボールに入れる。&lt;br /&gt;
#ポケモンリーグでは常に優勝。&lt;br /&gt;
#女装経験なし。&lt;br /&gt;
#*あるいはそういう趣味。&lt;br /&gt;
#無口。&lt;br /&gt;
#サントアンヌ号のバタフリー⇔ラッタ以来、1年に1回のペースで他人とポケモンを交換している。&lt;br /&gt;
#*ただし、サトシのエイパム⇔ヒカリのブイゼルの交換だけは拒否した。&lt;br /&gt;
#相性などしっかり考えてバトルする。&lt;br /&gt;
#*アニメXYだと実際にその片鱗も見せている。&lt;br /&gt;
#どのポケモンも最後まで進化させる。&lt;br /&gt;
#へそ曲がりで根暗。&lt;br /&gt;
#CV：[[男性声優ファン/た～わ行#日野聡ファン|日野聡]]&lt;br /&gt;
#無印の時点でとっくに降板していた。またはAGの時点で大人になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽カスミの特徴====&lt;br /&gt;
#[[東京/千代田区#霞ヶ関の噂|霞ヶ関]]出身。&lt;br /&gt;
#*むしろ[[霞ヶ浦]]出身。&lt;br /&gt;
#虫ポケモンが大好き。&lt;br /&gt;
#*というか虫ポケモンの使い手だ。&lt;br /&gt;
#*逆に、水ポケモンは大嫌い。&lt;br /&gt;
#**島倉千代子も嫌い。&lt;br /&gt;
#実家は[[茨城の経済#カスミの噂|スーパー]]。&lt;br /&gt;
#4人姉妹の長女であり、妹3人と合わせて、「ハナダの美少女とその出涸らし3人」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽ケンジの特徴====&lt;br /&gt;
#「観察なんてするか！」と言い放つ。&lt;br /&gt;
#シンジとよく勘違いされる。&lt;br /&gt;
#昔[[ビッグコミックスピリッツファン#20世紀少年ファン|よげんの書]]を書いたことがある。&lt;br /&gt;
#*サトシと一緒に'''ともだちと対峙する'''。&lt;br /&gt;
#'''俺が最強の格闘王、KENJIだ！もう一度やるか。'''&lt;br /&gt;
#筋肉少女帯のボーカル担当だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽タケシの特徴====&lt;br /&gt;
#ずっと一人の女性を愛しつづける。&lt;br /&gt;
#料理がものすごく下手。&lt;br /&gt;
#ポケモンを育てることなんか嫌い。&lt;br /&gt;
#「つるのムチ」を覚えている草ポケモンを持っている。&lt;br /&gt;
#ポケモンをいじめたことがある。&lt;br /&gt;
#サトシやヒロインのポケモンを取り上げたり無理やり交換させたことがある。&lt;br /&gt;
#ヒロインに積極的にアタックする一方で、年上の女性には見向きもしない。&lt;br /&gt;
#*ジョーイさん、ジュンサーさんを見分ける事は出来ない。&lt;br /&gt;
#実家は育て屋さんである。&lt;br /&gt;
#オレンジ諸島編でもサトシ・カスミと一緒に旅をした。&lt;br /&gt;
#*BWではサトシ・アイリスと共に旅をした。&lt;br /&gt;
#落ち着きがなく冷静に考えるのが苦手。&lt;br /&gt;
#目がパッチリ見開いている。&lt;br /&gt;
#夢はポケモンマスター。&lt;br /&gt;
#BWでも同行。&lt;br /&gt;
#実は[[偽剛田武の特徴|ドラえもんに登場するガキ大将]]だった。&lt;br /&gt;
#ライダーキックをしたりする。&lt;br /&gt;
#世紀末リーダーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽ハルカの特徴====&lt;br /&gt;
#[[はるか|空港からやってきた。]]&lt;br /&gt;
#超少食。&lt;br /&gt;
#*拒食症で一度病院に担ぎ込まれた事がある。&lt;br /&gt;
#口癖は「大丈夫!」&lt;br /&gt;
#プロレスマニアなので、「ハルカマニア」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
#AG開始当初からポケモンコーディネーターを目指していた。&lt;br /&gt;
#CV：[[偽女性声優の特徴/た～わ行#偽戸松遥の特徴|戸松遥]]。&lt;br /&gt;
#[[THE IDOLM@STER|トップアイドルを目指ている]]。&lt;br /&gt;
#[[スーパー戦隊シリーズ/1980年代以前#11代目・光戦隊マスクマン|イエローマスク]]または[[美少女戦士セーラームーンファン|セーラーウラヌス]]、それか[[wikipedia:ja:快盗天使ツインエンジェルシリーズ|レッドエンジェル]]に変身できる。&lt;br /&gt;
#実は男性だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽マサトの特徴====&lt;br /&gt;
#サトシ達と同い年だ。&lt;br /&gt;
#*したがって、自分のポケモンを持っている。&lt;br /&gt;
#ポケナビを取り上げられた。&lt;br /&gt;
#影が濃く、ファンからも人気が高い、&lt;br /&gt;
#[[スーパー戦隊シリーズ/2010年代#36代目・特命戦隊ゴーバスターズ|ビートバスター]]に変身できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽ヒカリの特徴====&lt;br /&gt;
#いつも「もうダメ」「あきらめる」と弱音を吐く。&lt;br /&gt;
#*いや、「ダイジョブダイジョブー」が口癖。&lt;br /&gt;
#**「もうダメぽ」が口癖。&lt;br /&gt;
#夏らしい、または冬らしいファッション。&lt;br /&gt;
#かわいくないポケモンがタイプ。&lt;br /&gt;
#ノゾミは実はヒカリの妹である。そしてコダマという姉（3姉妹の長女）がいる。&lt;br /&gt;
#実は「ヒカル」という男性のキャラクターだった。&lt;br /&gt;
#いつものシーンでパ○チラしまくる。&lt;br /&gt;
#DPでタケシの暴走を止める。&lt;br /&gt;
#服装はホットパンツ。&lt;br /&gt;
#しずかちゃんにそっくり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽シンジの特徴====&lt;br /&gt;
#ポケモンをとても可愛がる。&lt;br /&gt;
#*弱いポケモンを捨てるような輩を侮蔑の対象にしている。&lt;br /&gt;
#いつも餃子を食べながら登場する。&lt;br /&gt;
#実は[[新世紀エヴァンゲリオンファン|ここ]]のシンジだった。&lt;br /&gt;
#*「逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ」といつも自分を勇気付ける。&lt;br /&gt;
#サトシとは大の仲良し。&lt;br /&gt;
#DP終了時点でシンジ・サトシ共に互いのことを認める気は一切なし。&lt;br /&gt;
#誰であろうと名前でちゃんと呼ぶ。人様を「おまえ」などと呼ぶことはもってのほか。&lt;br /&gt;
#*ちゃんと「○○さん」と呼び捨てにしない。&lt;br /&gt;
#*言うまでも無いが、人をバカにしたり落ち込ませたりするようなことは絶対にしない。&lt;br /&gt;
#兄はポケモン研究者。よって、トバリにあるシンジの家はポケモン研究所である。&lt;br /&gt;
#愛用のポケモンはマグカルゴだ。&lt;br /&gt;
#*ウルガモスだ。&lt;br /&gt;
#いつも自転車に乗っている。&lt;br /&gt;
#ポケモンは卵の時から育てる。&lt;br /&gt;
#[[仮面ライダー/平成ライダー/2000年代#龍騎|仮面ライダー龍騎]]に変身できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽シゲルの特徴====&lt;br /&gt;
#ポケモン研究者なんて興味ない。&lt;br /&gt;
#実はシンジとライバルだ。&lt;br /&gt;
#トキワジムのジムリーダーになっている。&lt;br /&gt;
#CV:中原茂&lt;br /&gt;
#[[偽仮面ライダーシリーズの特徴#偽仮面ライダーストロンガーの特徴|城茂/仮面ライダーストロンガー]]の息子だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽タクトの特徴====&lt;br /&gt;
#使用ポケモンは没個性なまでに平凡。&lt;br /&gt;
#*故に有名になることなく忘れ去られている。&lt;br /&gt;
#祖国。&lt;br /&gt;
#*趣味は空気を読む事で、口癖は「善処します」。&lt;br /&gt;
#登場時に「颯爽登場！銀河美少年！」と言い放った。&lt;br /&gt;
#*ポケモンではなくタウバーンを使用。&lt;br /&gt;
#*CV：宮野真守だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽アイリスの特徴====&lt;br /&gt;
#口癖は「もう子供じゃ無いわね」&lt;br /&gt;
#相棒はキバ'''コ'''だ。&lt;br /&gt;
#*[[金田一少年の事件簿ファン|茅刑事]]みたいに常に持ち歩いている。&lt;br /&gt;
#ロックマンにも登場している。&lt;br /&gt;
#サトシに自転車を壊された。&lt;br /&gt;
#シャガと血縁関係がある。&lt;br /&gt;
#某人気車会社の車である&lt;br /&gt;
#[[wikipedia:ja:アイリスオーヤマ|ここ]]の代表者の娘だ。&lt;br /&gt;
#CV：[[偽女性声優の特徴/た～わ行#偽田村ゆかりの特徴|田村ゆかり]]&lt;br /&gt;
#*または[[偽女性声優の特徴/た～わ行#偽堀江由衣の特徴|堀江由衣]]。&lt;br /&gt;
#肌が白い。&lt;br /&gt;
#よくみたら'''アイリ'''だった。&lt;br /&gt;
#魔法少女に変身する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽デントの特徴====&lt;br /&gt;
#一人っ子である。&lt;br /&gt;
#かなりの料理下手。その腕前はサトシ・アイリスが悶絶するほど。&lt;br /&gt;
#本業はワインのソムリエであり、毎回「It's tasting time!」と言ってはワインのテイスティングを始める。&lt;br /&gt;
#*サイエンス・探偵・釣り・映画などには一切興味を示さない。&lt;br /&gt;
#[[東急田園都市線|デント]]沿線に住んでいる。&lt;br /&gt;
#怪奇現象を科学的ではなく非科学的に分析する。&lt;br /&gt;
#*もしくは[[wikipedia:ja:Steins;Gate|無理矢理&amp;quot;機関&amp;quot;の仕業である事にする]]。&lt;br /&gt;
#デスノートを所持している。&lt;br /&gt;
#ポケモンを食って｢もみじまんじゅう！｣と言って倒れる。&lt;br /&gt;
#XY編でもサトシ・セレナと共に旅をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽シューティーの特徴====&lt;br /&gt;
#いつも携帯電話で写真を撮っている。&lt;br /&gt;
#口癖は「そんなのあり～？！」&lt;br /&gt;
#サトシのことを先輩トレーナーとして尊敬しており仲も良い。侮蔑したりケンカするなどもっての外。&lt;br /&gt;
#カントー地方のことを大都会だと思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽セレナの特徴====&lt;br /&gt;
#親は学校の先生である。&lt;br /&gt;
#歌や料理が下手。&lt;br /&gt;
#裁縫が苦手。&lt;br /&gt;
#家事が大嫌い。&lt;br /&gt;
#ピアノが上手。&lt;br /&gt;
#*むしろバイオリンが上手。&lt;br /&gt;
#コスチュームは緑のチノパン。&lt;br /&gt;
#中の人が過去にDPの映画や番外編に出ていた声優&amp;lt;!--牧○真○--&amp;gt;だったりと、決して有り得ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽シトロンの特徴====&lt;br /&gt;
#発明が出来ないし、賢くもない。&lt;br /&gt;
#*その代わりドラえもんのひみつ道具を使っている。&lt;br /&gt;
#妹に暴力を振るう。&lt;br /&gt;
#ロリコン。&lt;br /&gt;
#料理が苦手。&lt;br /&gt;
#必殺技は[[MOTHERファン|ペンシルロケット20]]だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====偽ユリーカの特徴====&lt;br /&gt;
#サトシ達と同い年だ。&lt;br /&gt;
#*そのため、自分のポケモンを持っている。&lt;br /&gt;
#ポケモンにケアをすることなんか嫌い。&lt;br /&gt;
#ポケモンをキープしない。&lt;br /&gt;
#母親にいつも怒られる。&lt;br /&gt;
#兄のシトロンからよくいじめられる。&lt;br /&gt;
#実は[[wikipedia:ja:桃華月憚|シュトーラの血族の吸血鬼]]だ&lt;br /&gt;
#泣きべそがすごい。&lt;br /&gt;
#オスのライオンが大好き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==偽ポケットモンスターSpecialの特徴==&lt;br /&gt;
#レッドにとって人語を話すピッピが手持ちのポケモンのなかで一番関わりが深い。&lt;br /&gt;
#グリーンは章末に甘い言葉を言う。&lt;br /&gt;
#*ポケスペ女性キャラはメロメロ。&lt;br /&gt;
#ブルーがイエローとレッドの関係にヤキモチを焼いており、恋のライヴァルである。&lt;br /&gt;
#*それってニコニコ動画！？[http://www.youtube.com/watch?v=c-XivYacnQw]&lt;br /&gt;
#イエローが赤い麦藁帽子を被っている。&lt;br /&gt;
#*イエローは初恋の人物に赤い麦藁帽子を手渡した。&lt;br /&gt;
#**初恋の人＝レッド&lt;br /&gt;
#*『麦わら』と呼ばれやすい。&lt;br /&gt;
#**海賊。&lt;br /&gt;
#シルバーは窃盗容疑で少年院にいる。&lt;br /&gt;
#クリスは『ク○トリス』の略称である。&lt;br /&gt;
#*恥ずかしい名前であるため自分をいつもクリスと名乗る。&lt;br /&gt;
#サファイアは狼に育てられた。&lt;br /&gt;
#サカキが長野県出身。&lt;br /&gt;
#*地元に第三セクターの鉄道が走っている。&lt;br /&gt;
#仮面の男の正体は北朝鮮の将軍。&lt;br /&gt;
#*ブルーを喜び組にしたかったらしい。&lt;br /&gt;
#*仮面の男はロシア生まれなので首領就任したら新生Rocket(ロケット)団はРакета(ラキェータ)団に改名され、制服のアルファベットはロシア語の『Р』になった。&lt;br /&gt;
#*手持ちのポケモンはテポドン。&lt;br /&gt;
#マチスは元KGBのロシア人である。&lt;br /&gt;
#*そのため実はマチスと仮面の男は同じ東側陣営。&lt;br /&gt;
#*ラキェータ団に復帰するが粛清された。&lt;br /&gt;
#日本テレビの木曜日の特番である。&lt;br /&gt;
#主人公が伝説のポケモンと合体する。&lt;br /&gt;
#*↑これってReBurstのことじゃん。&lt;br /&gt;
#名探偵コナンにおけるまじっく快斗のように、ポケモンアニメの枠（木曜１９時）を借りて不定期で放映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==偽株式会社ポケモンの特徴==&lt;br /&gt;
#地方切り捨て配布は一切しない。&lt;br /&gt;
#*ポケッチは勿論、ミュウ･ルカリオ配布もDSステーション配布だ&lt;br /&gt;
#*映画・イベントの抱き合わせ配布もなし。&lt;br /&gt;
#ミュウ・セレビィ・ジラーチ・デオキシス・ダークライなどの存在を始めから公表している。&lt;br /&gt;
#*2007年の映画は当然「ディアルガVSパルキアVS'''アルセウス'''」。&lt;br /&gt;
#コンビニ企画は[[セブンイレブン|7-11]]だけではなく[[ローソン]]も担当。&lt;br /&gt;
#*なので[[四国]]民も大満足。&lt;br /&gt;
#**[[沖縄]]民も。&lt;br /&gt;
#*むしろ[[ファミリーマート]]か[[サークルKサンクス]]では？&lt;br /&gt;
#海外でも「'''ポケットモンスター'''」がソフト名だ。&lt;br /&gt;
#改造厨より一般のユーザーに優しい。&lt;br /&gt;
#*改造対策も十分されている。&lt;br /&gt;
#人気だからといって余計なソフトを出さない。「ポケモンボックスダイヤモンド&amp;amp;パール」などの実用的のソフトしか出さない。&lt;br /&gt;
#ポケモンセンターにゲーム・アニメ登場人物のグッズも多数。&lt;br /&gt;
#同人にかなり甘い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==偽穴久保版漫画の特徴==&lt;br /&gt;
#登場するポケモンの多くは喋らない。&lt;br /&gt;
#最近連載が始まったばかり。&lt;br /&gt;
===偽ピッピの特徴===&lt;br /&gt;
#普通のピッピだ。&lt;br /&gt;
#痩せている。&lt;br /&gt;
#*空を飛べる。&lt;br /&gt;
#*少食だ。&lt;br /&gt;
#雌だ。&lt;br /&gt;
#*バルキーが好意を寄せている。&lt;br /&gt;
#不潔な事が大好き。&lt;br /&gt;
#料理が苦手。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===偽赤井勇（レッド）の特徴===&lt;br /&gt;
#赤井英和は父だ。&lt;br /&gt;
#*赤井沙希は姉。&lt;br /&gt;
#帽子はかぶらない。&lt;br /&gt;
#実はワカバタウン出身。&lt;br /&gt;
#母親は不在。&lt;br /&gt;
===偽ピカチュウ（穴久保版）の特徴===&lt;br /&gt;
#言葉を喋る。&lt;br /&gt;
#ピッピとは他人である。&lt;br /&gt;
===偽バルキーの特徴===&lt;br /&gt;
#芸術の才能がない。&lt;br /&gt;
#一途な性格だ。&lt;br /&gt;
#BW編にも登場している。&lt;br /&gt;
===偽緑川開（グリーン）の特徴===&lt;br /&gt;
#栃木県出身の男性声優。&lt;br /&gt;
#イブキ戦の後、頻繁に登場するようになった。&lt;br /&gt;
===偽サカキの特徴===&lt;br /&gt;
#一人っ子だ。&lt;br /&gt;
#*または「サカキ兄妹」「サカキ姉弟」だ。&lt;br /&gt;
#葉っぱだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[湯山邦彦]] - 総監督に就いている。&lt;br /&gt;
* [[諏訪部順一]] - 『アドバンスジェネレーション』の途中まで、スペシャル版の予告や放送中のナレーションを担当していた。&lt;br /&gt;
* [[服部伴蔵門]] - 『アドバンスジェネレーション』の途中から、同様にナレーションを担当している。&lt;br /&gt;
* [[藤岡弘、]] - 湯山監督と関係の深い[[小野寺章]]（[[石森プロ]]代表取締役社長）との縁で、何度かスペシャル版や劇場版にゲスト出演したことがある。&lt;br /&gt;
ブス恋美幸モデル。2014年11月１0日にリンと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/pokemon/ テレビ東京・あにてれ「ポケットモンスター」]&lt;br /&gt;
* [http://www.pokemon.co.jp/anime/tv/ ポケットモンスターオフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.pokemon-movie.jp/ ポケモン映画公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ポケットモンスター}}&lt;br /&gt;
{{ポケモンの映画}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほけつともんすたあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ポケットモンスター (アニメ)|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:めばえ]]&lt;br /&gt;
[[Category:幼稚園 (雑誌)]]&lt;br /&gt;
[[Category:いたずら・ぶっく]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%B7%E7%8C%BF&amp;diff=259902</id>
		<title>海猿</title>
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				<updated>2014-11-10T01:17:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{漫画}}&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
『'''海猿'''』（うみざる）は、[[日本]]の[[漫画]]作品（[[小学館]]・[[週刊ヤングサンデー]]連載）。&lt;br /&gt;
これを原作として、ドラマや映画が製作されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
作者は[[佐藤秀峰]]、原案取材は[[小森陽一 (漫画原作者)|小森陽一]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[海上保安官]]である「仙崎大輔」を[[主人公]]として、[[人命救助]]を中心とした[[海上保安官]]の活躍を描いた物語。漫画の中での事件、事故は、実際に起こった事件、事故を題材にして書かれているストーリーもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初[[日本放送協会|NHK]]（衛星ハイビジョン→総合）で2度[[ドラマ]]化された。その後[[2004年]]に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]が[[映画]]化し、2005年7月には映画と同じ主要[[キャスト]]による連続[[テレビドラマ]]が放送された。 [[2006年]]5月6日、同じ主要[[キャスト]]による、フジ版の完結編となる[[映画]]『LIMIT OF LOVE 海猿』が[[全国]]315スクリーンで封切られ、[[興行収入]]60億円を見込める好スタートを[[記録]]した（結果、2006年公開の邦画実写映画では興行収入第一位であった）。この映画版とフジテレビ版の一連の作品は、主人公のイメージや恋人の設定から、ストーリーに至るまで、原作である漫画とは大きく異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 海猿の由来 ==&lt;br /&gt;
海中で[[サル|猿]]のように敏捷に活躍することから「海猿」の名が付けられた。また、[[潜水士]]候補の若者達の「少々やんちゃ」な振る舞いを揶揄して周辺から称されている、と設定されているが、これは漫画・映画・ドラマでのフィクションであり、実際の海上保安官がこう呼ばれていたわけではない。ただし、一連の作品のヒット以降、特にマスコミが海上保安官を扱う際に「海猿」の呼称を用いるようになっている。[[アルテミア#シーモンキー|シーモンキー]]とは全く関係がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
* 小学館ヤングサンデーに連載された。全12巻。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
; 密航船救出編&lt;br /&gt;
栗ノ上岩礁付近で、鳳来号が舵を故障し漂流。巡視船ながれに出動要請が下る。現場に到着すると鳳来号は炎上していた。ながれの海上保安官により、乗員名簿記載の全員を救出した。しかし、仙崎は、蓋が溶接されたコンテナの中の密航者を発見。沈没までの残された時間は最大でも15分。溶接されたコンテナを開けて密航者を助けるための時間は足りない。仙崎の選んだ手段は…（1巻前半、テレビドラマ部に該当あり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 陸上捜査編&lt;br /&gt;
密航船の一件で、勝手な行動をとった仙崎には、謹慎処分が下った。しかし、謹慎処分が途中で解除になり、保安部へ招集される。保安部には、ながれの姿はなく、陸上捜査担当の警備専門官がいた。仙崎の任務は、拳銃の密輸が疑われる現場で釣り人の姿で監視を行うこと。しかし、その現場に数時間放っておかれ怒りが露な美晴が…（1巻後半、伊藤版仙崎の実写には該当部なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; たけちゃん一家救出編&lt;br /&gt;
仙崎の近所に住むたけちゃんの一家は波の高い日だが、クルーザーを出航させた。たけちゃんの母親の再婚が決まり、これが最後の親子4人が揃える機会だったからだ。防波堤をでたところで、クルーザーが転覆。たけちゃんは、クルーザー内でかくれんぼをしており、そのままクルーザーごと漂流していた。2つの岩にかろうじてひっかかり沈没は免れているが、少しでも船体を動かせば沈没しかねない。救出の手段はあるのか。（2巻～3巻前段、テレビドラマ部に該当あり、ただし遭難者は下川の娘）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 仙崎と美晴の葛藤&lt;br /&gt;
たけちゃんの母の死亡をきっかけに仙崎と美晴は悩みを続ける。仙崎は、もう2度と人の死を見たくないと無理な勤務を行い怪我をする。また、美晴は事実だけはかけるが、自分の記事を書けなくなったことで、新聞社退職を決意する。この葛藤を乗り越えるため、仙崎は美晴を救い、美晴は仙崎を救っていく。（3巻中盤、伊藤版仙崎の実写には該当部なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 潜水士訓練編&lt;br /&gt;
潜水士になるために、呉の海上保安大学校に入学した仙崎たち。耳抜きができないため水深40mまで潜れない三島。弱点を乗り越えるためレジャーダイビングと称して潜水の自主訓練を行っていた同期たち。しかし、突然の潮流の変化により、三島と工藤が遭難。三島の負傷・ボンベの故障で、浮上できない三島と工藤。工藤は三島にボンベを渡し、減圧時間を無視した緊急浮上を行う。工藤の誘導により、三島を救出した仙崎たち。しかし、工藤は緊急浮上により減圧症による肺出血を起こして死んでしまう。（3巻後段～5巻前段、1つ目の映画の部分に該当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 博多祇園山笠編&lt;br /&gt;
; 不審船追跡編&lt;br /&gt;
; エイジアントリップ号編&lt;br /&gt;
; くろーばー号編&lt;br /&gt;
; ながれ号下船編&lt;br /&gt;
; 海賊船追跡編&lt;br /&gt;
; 鐘前漁船遭難編&lt;br /&gt;
; 美晴編&lt;br /&gt;
; 入谷の苦悩編&lt;br /&gt;
; J-WING機遭難編&lt;br /&gt;
2000年12月31日。20世紀最後の日の羽田発福岡行J-WING206便。通常通り離陸したが、垂直尾翼の損傷により操縦困難に陥る。福岡空港着陸を要請するが、福岡空港は市街地に近いことがあり、難色が示される。仙崎の提言により、福岡沖に着陸遊動灯を設置し、海上着水を行うことになる。着水はしたが、機体は2つに割れた。生存者も多数いる反面、犠牲者も相当数におよぶ。船首部の捜索の途中で、入谷が機体に挟まれてしまう。この地点の水深は約50m。通常の装備で無事に潜水できる限界を超えている。仙崎は、入谷に自分のボンベも渡し、一旦脱出。深深度潜水に臨むことにする。（10巻中段～12巻、入谷のエピソードが吉岡のエピソードに近い点では2つ目の映画の部分に該当、その他は該当なし。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各巻・収録話 ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!各巻||サブタイトル||初版発行日||収録話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1巻||漂流||1998/06/05||第1話～第9話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2巻||転覆||1999/08/05||第10話～第19話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3巻||帰還||1999/11/05||第20話～第29話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4巻||仲間||2000/02/05||第30話～第39話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5巻||約束||2000/05/05||第40話～第49話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6巻||爆発||2000/07/05||第50話～第59話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7巻||落涙||2000/10/05||第60話～第69話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8巻||生存||2001/01/05||第70話～第79話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9巻||名前||2001/03/05||第80話～第89話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10巻||灯火||2001/06/05||第90話～第99話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11巻||着水||2001/09/05||第100話～第109話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12巻||出発||2001/10/05||第110話～最終話&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ（NHK　BSハイビジョン） ==&lt;br /&gt;
[[ハイビジョン]][[サスペンス]]「海猿～うみざる」・「海猿２」&lt;br /&gt;
* 放送日：[[2002年]][[7月13日]]・[[2003年]][[8月18日]]&lt;br /&gt;
* 脚本：長谷川康夫&lt;br /&gt;
* 演出：[[星田良子]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[大映テレビ]]、[[NHKエンタープライズ21]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
* 仙崎大輔：[[国分太一]]&lt;br /&gt;
* 浦部美晴（毎朝新聞の新人記者）：[[永作博美]]&lt;br /&gt;
* 池澤直樹：[[杉本哲太]]&lt;br /&gt;
* 野島伸也：[[小橋賢児]]&lt;br /&gt;
* 八重樫デスク：[[田山涼成]]&lt;br /&gt;
* 桜井武彦：[[笘篠和馬]]&lt;br /&gt;
* 佐伯：[[島英臣]]&lt;br /&gt;
* 峯村：[[西田聖志郎]]&lt;br /&gt;
* 仙崎守（大輔の父で巡視船ながれの船長）：[[加藤剛]]&lt;br /&gt;
* 有馬久枝（大輔の祖母）:[[菅井きん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画1作目 ==&lt;br /&gt;
{{Infobox Film&lt;br /&gt;
|作品名 = 海猿 ウミザル&lt;br /&gt;
|原題 = UMIZARU&lt;br /&gt;
|画像 = &lt;br /&gt;
|画像サイズ = &lt;br /&gt;
|画像解説 = &lt;br /&gt;
|監督 = [[羽住英一郎]]&lt;br /&gt;
|製作総指揮 = &lt;br /&gt;
|製作 =[[亀山千広]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[阿部秀司]]&amp;lt;br/&amp;gt;武政克彦&amp;lt;br/&amp;gt;島谷能成&lt;br /&gt;
|脚本 =[[福田靖]]&lt;br /&gt;
|出演者 =[[伊藤英明]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[加藤あい]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[海東健]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[香里奈]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[伊藤淳史]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[杏子 (ミュージシャン)|杏子]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[國村隼]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[藤竜也]]&amp;lt;br/&amp;gt;他&lt;br /&gt;
|音楽 = [[佐藤直紀]]&lt;br /&gt;
|主題歌 =「OPEN ARMS」（[[ジャーニー (バンド)|JOURNEY]]）&lt;br /&gt;
|撮影監督 =[[佐光朗]] &lt;br /&gt;
|撮影 = &lt;br /&gt;
|編集 = [[松尾浩]]&lt;br /&gt;
|配給 = [[東宝]]&lt;br /&gt;
|公開 =[[2004年]][[6月12日]]&lt;br /&gt;
|上映時間 = 119分44秒&lt;br /&gt;
|製作国 ={{JPN}}&lt;br /&gt;
|言語 = [[日本語]]&lt;br /&gt;
|制作費 = &lt;br /&gt;
|興行収入 = &lt;br /&gt;
|前作 = &lt;br /&gt;
|次作 = &lt;br /&gt;
|allcinema_id = 242029&lt;br /&gt;
|varietyjapan_id = &lt;br /&gt;
|amg_id = &lt;br /&gt;
|imdb_id = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
; 「海猿 ウミザル」&lt;br /&gt;
[[2004年]][[6月12日]]に全国[[東宝]]系にて公開。[[海上保安庁]]が全面協力。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
海が好きという思いで転職してまで[[海上保安庁]]に入った仙崎。第七管区福岡海上保安部に配属されたが、地上や船上勤務を退屈と感じ、エリート集団である潜水士を目指し、[[海上保安大学校]]の潜水士課程に入校するところから物語は始まる。海猿と呼ばれる若き潜水士候補生の友情、恋、挫折、試練、成長が描かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
; 仙崎大輔（[[伊藤英明]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 [[第七管区海上保安本部|第七管区]]福岡海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 伊沢環菜（[[加藤あい]]）&lt;br /&gt;
: ファッション雑誌編集者&lt;br /&gt;
; 三島優二（[[海東健]]）&lt;br /&gt;
: 三等海上保安正 [[第三管区海上保安本部|第三管区]]東京海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 松原エリカ（[[香里奈]]）&lt;br /&gt;
: 看護師 環菜の友人。&lt;br /&gt;
; 工藤始（[[伊藤淳史]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 [[第一管区海上保安本部|第一管区]]根室海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生（作中で死亡）&lt;br /&gt;
; 川口淳（[[村田充]]）&lt;br /&gt;
: 三等海上保安正 [[第八管区海上保安本部|第八管区]]舞鶴海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 土屋誠（[[深水元基]]）&lt;br /&gt;
: 二等海上保安士 [[第四管区海上保安本部|第四管区]]四日市海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 野村栄司（[[田中聡元]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 [[第二管区海上保安本部|第二管区]]福島海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 八重樫裕太（[[古畑勝隆]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 第四管区名古屋海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 林光平（[[飯沼誠司]]）&lt;br /&gt;
: 二等海上保安士 第三管区横浜海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 堺和樹（[[恵秀]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 [[第十一管区海上保安本部|第十一管区]]石垣海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 中原響（[[佐野進也]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 第一管区小樽海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 渡辺マサヤ（[[青木崇高]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 [[第五管区海上保安本部|第五管区]]岸和田海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 郡司謙介（[[大口兼悟]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 [[第十管区海上保安本部|第十管区]]鹿児島海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 田所慎二（[[斎藤工]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 [[第九管区海上保安本部|第九管区]]新潟海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 武藤忠宏（[[青木忠宏]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 [[第六管区海上保安本部|第六管区]]宇和島海上保安部所属 海上保安大学校研修課 潜水技術課程研修・訓練生&lt;br /&gt;
; 源太郎（[[藤竜也]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安正 海上保安大学校 潜水技術課程研修主任教官・潜水士&lt;br /&gt;
; 板東茂（[[田中哲司]]）&lt;br /&gt;
: 二等海上保安正 海上保安大学校 潜水技術課程研修教官・潜水士&lt;br /&gt;
; 大友信士（[[中根徹]]）&lt;br /&gt;
: 二等海上保安正 海上保安大学校 潜水技術課程研修教官・潜水士&lt;br /&gt;
; 五十嵐正樹（[[國村隼]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安監 海上保安庁 首席監察官&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 園部美由紀（[[渡辺典子]]）&lt;br /&gt;
: ファッション雑誌編集長&lt;br /&gt;
; 伊沢歌子（[[朝加真由美]]）&lt;br /&gt;
: 環菜の母親&lt;br /&gt;
; 中追夏子（[[杏子 (ミュージシャン)|杏子]]）&lt;br /&gt;
: 海上保安大学校 職員（調理・給仕員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他のキャスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[佐藤浩]]/[[水城なおき]]/[[宮田圭子]]/[[瀬戸中基良]]/[[岡本幸作]]/[[當間竣]]/[[前原実]]/[[佐藤順一]]/[[清水一彰]]/[[井上博貴]]/[[大蔵恭平]]/[[西澤由美子]]/[[堀井希美]]/[[岡田真美]]/[[松岡亜季]]/[[森山高志]]/[[五代力]]/[[高良裕紀]]/[[国武則行]]/[[上野亜由美]]/[[小浜千佳]]/[[岩下里恵]]/[[国吉春輝]]/[[NAGI]]/[[Ingerid]]/[[HIRAMOTO]]/[[Lenka]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 監督：[[羽住英一郎]]（[[ロボット (企業)|ROBOT]]）&lt;br /&gt;
* 脚本：福田靖&lt;br /&gt;
* 音楽：[[佐藤直紀]]&lt;br /&gt;
* 主題歌：[[ジャーニー (バンド)|JOURNEY]]「Open Arms」&lt;br /&gt;
* 製作：[[フジテレビジョン]]、[[ロボット (企業)|ROBOT]]、[[ポニーキャニオン]]、[[東宝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ（CX） ==&lt;br /&gt;
{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名=海猿 UMIZARU EVOLUTION&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[テレビドラマ]]&lt;br /&gt;
|放送時間=火曜日21：00～21：54&lt;br /&gt;
|放送分=54&lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局=[[フジテレビ]]、[[共同テレビ]]&lt;br /&gt;
|企画=[[臼井裕詞]]、[[保原賢一郎]]&lt;br /&gt;
|プロデューサー=[[関口静夫]]、鈴木伸太郎、&amp;lt;br/&amp;gt;橋本芙美&lt;br /&gt;
|演出=羽住英一郎、[[小林義則]]&lt;br /&gt;
|出演者=[[#キャスト|キャスト]]参照&lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}}&lt;br /&gt;
|放送期間=2005年7月5日～9月13日&lt;br /&gt;
|放送回数=11&lt;br /&gt;
|音声=[[ステレオ放送]]&lt;br /&gt;
|特記事項=[[ハイビジョン制作|16:9LB]]、[[字幕放送]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
; 「海猿 UMIZARU EVOLUTION」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[7月5日]]～[[9月13日]]まで毎週[[火曜日]]21：00～21：54に[[フジテレビ系列]]で[[放送]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画からの続編で、主要キャストは引き継いでいる。映画の舞台であった海上保安大学校にて潜水士訓練課程を卒業後、一年間現場での実務をこなし、辞令により第三管区[[横浜市|横浜]]海上保安部所属[[巡視船#PL型|PL型巡視船]]「ながれ」に配属されるところから物語は始まる。&lt;br /&gt;
: ※「ながれ」は原作では第七管区[[福岡市|福岡]]海上保安部所属の[[巡視船#PS型|PS型巡視船]]であるが、ストーリー展開、撮影等の問題および映画『LIMIT OF LOVE 海猿』への展開の都合から変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CGをふんだんに使用した迫力ある戦闘シーンや水中救出シーンが多く登場し、最終話まで劇場版に勝るとも劣らないクオリティを維持し続けた今作は、近年の日本の民放連続ドラマの常識を覆す完成度だった。視聴率はあまり高くないものの[[オリコン]]集計の『[[2005年ドラマ満足度ランキング]]』では、『[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系春クール：[[仲間由紀恵]]主演）、『[[1リットルの涙]]』（フジテレビ系秋クール：[[沢尻エリカ]]主演）を抑え、見事第3位になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
; 仙崎大輔（[[伊藤英明]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 第三管区横浜海上保安部 巡視船「ながれ」航海士補・潜水士&lt;br /&gt;
; 伊沢環菜（[[加藤あい]]）&lt;br /&gt;
: 縫製スタジオ「リアンリアン」デザイナー&lt;br /&gt;
; 池澤真樹（[[仲村トオル]]）&lt;br /&gt;
: 三等海上保安正 [[第三管区海上保安本部]]羽田特殊救難基地[[特殊救難隊]] 巡視船「ながれ」特修科研修出向・潜水士（作中で死亡）&lt;br /&gt;
; 吉岡哲也（[[佐藤隆太]]）&lt;br /&gt;
: 二等海上保安士 第三管区横浜海上保安部 巡視船「ながれ」主計士補&lt;br /&gt;
; 光森千佳（[[佐藤仁美]]）&lt;br /&gt;
: 「オーシャンズ」従業員&lt;br /&gt;
; 星野怜（[[臼田あさ美]]）&lt;br /&gt;
: 「オーシャンズ」ウェイトレス&lt;br /&gt;
; 大野唯（[[一木有海]]）&lt;br /&gt;
: 下川の娘&lt;br /&gt;
; 冬柴康介（[[鈴木一真]]）&lt;br /&gt;
: 縫製スタジオ「リアンリアン」チーフデザイナー 環菜の上司&lt;br /&gt;
; 別所健次郎（[[三宅弘城]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 第三管区横浜海上保安部 巡視船「ながれ」機関士補・潜水士&lt;br /&gt;
; 山路拓海（[[平山祐介]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 第三管区羽田特殊救難基地特殊救難隊 巡視船「ながれ」特修科研修出向・潜水士&lt;br /&gt;
; 永島康太（[[坂本真]]）&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 第三管区横浜海上保安部 巡視船「ながれ」機関士補・潜水士&lt;br /&gt;
; 岩松大悟（[[坂本あきら (俳優)|坂本あきら]]）&lt;br /&gt;
: 三等海上保安正 第三管区横浜海上保安部 巡視船「ながれ」主計科補給長&lt;br /&gt;
; 三池健児（[[飯田基祐]]）&lt;br /&gt;
: 三等海上保安士 第三管区横浜海上保安部 巡視船「ながれ」航海科・甲板長&lt;br /&gt;
; 辻沙耶香（[[川瀬良子]]）&lt;br /&gt;
: 環菜の同僚&lt;br /&gt;
; 矢吹真一（[[布施博]]）&lt;br /&gt;
: 三等海上保安監 海上保安庁本庁警備救難部専門官。下川の元バディ&lt;br /&gt;
; 伊沢歌子（[[朝加真由美]]）&lt;br /&gt;
: 環菜の母&lt;br /&gt;
; 勝田孝太郎（[[夏八木勲]]）特別出演&lt;br /&gt;
: 二等海上保安監 第三管区横浜海上保安部 巡視船「ながれ」船長&lt;br /&gt;
; 大野里江子（[[奥貫薫]]）&lt;br /&gt;
: 下川の元妻&lt;br /&gt;
; 池澤尚子（[[芳本美代子]]）&lt;br /&gt;
: 池澤の妻&lt;br /&gt;
; 津田晋平（[[益岡徹]]）&lt;br /&gt;
: 三等海上保安監 第三管区横浜海上保安部 警備救難課長&lt;br /&gt;
; 肥後大作（[[伊武雅刀]]）&lt;br /&gt;
: ダイニングバー「オーシャンズ」のマスター&lt;br /&gt;
; 三田村和也（[[大和田伸也]]）友情出演&lt;br /&gt;
: 海上保安庁 警備救難部長&lt;br /&gt;
; 下川嵓（[[時任三郎]]）&lt;br /&gt;
: 三等海上保安監 第三管区横浜海上保安部 巡視船「ながれ」首席航海士・潜水士&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他のキャスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[宮本大蔵]]/[[北村栄基]]/[[遠藤道哉]]/[[あべかつのり]]/[[喜久陽剛]]/[[逢川大樹]]/[[佐藤元哉]]/[[城元大輔]]/[[金時むすこ]]/[[猪又輝之]]/[[藤馬ゆうや]]/[[桜井聖]]/[[葛井亮平]]/[[五明紀之]]/[[飯淵貴美子]]/[[渡辺尚子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブタイトル・視聴率 ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!各回||サブタイトル||放送日||視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION 1||運命の幕開け||2005/07/05||&amp;lt;font color=red&amp;gt;17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION 2||潜水士浮上せず||2005/07/12||13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION 3||置きざりの愛||2005/07/19||12.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION 4||海に消えた思いを探せ!||2005/07/26||13.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION 5||突然の別れ||2005/08/02||12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION 6||不審船発射||2005/08/09||&amp;lt;font color=blue&amp;gt;10.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION 7||人を殺した||2005/08/16||12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION 8||池澤、死す||2005/08/23||12.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION 9||失われた夏を求めて||2005/08/30||12.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION 10||命にかえて||2005/09/06||12.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION Final||この手を離さない||2005/09/13||13.8%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
; 平均視聴率 13.2%、[[視聴率]]は[[ビデオリサーチ]]調べ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
* 『[[OCEAN (B'z)|OCEAN]]』[[B'z]]&lt;br /&gt;
** 作詞：[[稲葉浩志]] 作曲：[[松本孝弘]] 編曲：松本孝弘、稲葉浩志、[[池田大介]]、[[徳永暁人]]&lt;br /&gt;
*: 本ドラマのために書き下ろされた曲。&lt;br /&gt;
*: この曲の[[ミュージック・ビデオ|PV]]は、第四管区海上保安本部所属のPLH型[[巡視船]]「みずほ」上で撮影され話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 監督：羽住英一郎（[[ロボット (企業)|ROBOT]]）、[[小林義則]]（共同テレビ）&lt;br /&gt;
* プロデュース：[[関口静夫]]、[[鈴木伸太郎]]、[[橋本茉美]]（共同テレビ）&lt;br /&gt;
* 企画：[[臼井裕詞]]、[[保原賢一郎]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[福田靖]]&lt;br /&gt;
* 音楽：佐藤直紀&lt;br /&gt;
* 製作：フジテレビ、共同テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画2作目 ==&lt;br /&gt;
{{Infobox Film&lt;br /&gt;
|作品名 = LIMIT OF LOVE 海猿&lt;br /&gt;
|原題 = LIMIT OF LOVE UMIZARU&lt;br /&gt;
|画像 = &lt;br /&gt;
|画像サイズ = &lt;br /&gt;
|画像解説 = &lt;br /&gt;
|監督 = [[羽住英一郎]]&lt;br /&gt;
|製作総指揮 = [[亀山千広]]&lt;br /&gt;
|製作 = [[阿部秀司]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[尾越浩文]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[島谷能成]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[亀井修]]&lt;br /&gt;
|脚本 = [[福田靖]]&lt;br /&gt;
|出演者 = [[伊藤英明]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[加藤あい]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[佐藤隆太]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[大塚寧々]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[浅見れいな]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[吹越満]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[美木良介]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[石黒賢]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[時任三郎]]&amp;lt;br/&amp;gt;ほか&lt;br /&gt;
|音楽 = [[佐藤直紀]]&lt;br /&gt;
|主題歌 =「Precious」（[[伊藤由奈]]）&lt;br /&gt;
|撮影監督 = [[佐光朗]]&lt;br /&gt;
|撮影 = &lt;br /&gt;
|編集 = [[松尾浩]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[穂垣順之助]]&lt;br /&gt;
|配給 = [[東宝]]&lt;br /&gt;
|公開 = [[2006年]][[5月6日]]&lt;br /&gt;
|上映時間 = 117分&lt;br /&gt;
|製作国 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|言語 = [[日本語]]&lt;br /&gt;
|制作費 = &lt;br /&gt;
|興行収入 = &lt;br /&gt;
|前作 = &lt;br /&gt;
|次作 = &lt;br /&gt;
|allcinema_id = 322769&lt;br /&gt;
|varietyjapan_id = &lt;br /&gt;
|amg_id = &lt;br /&gt;
|imdb_id = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
; 「LIMIT OF LOVE 海猿」&lt;br /&gt;
[[2006年]][[5月6日]]に全国[[東宝]]系にて公開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
鹿児島、機動救難隊へと異動した仙崎と吉岡。仙崎は遠距離恋愛ながらも、環菜と順調に交際し、結婚は目前だった。ある日、訓練中に機動救難隊に出動が命じられる。任務は鹿児島湾内で座礁したフェリーでの救助活動。しかし、予想以上の速さで浸水、傾いていく船体。仙崎と吉岡、そして要救助者2名は、絶体絶命の状況に追いやられていく…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
; 仙崎大輔（[[伊藤英明]]）-27歳&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 第十管区鹿児島航空基地機動救難隊・潜水士&lt;br /&gt;
; 伊沢環菜（[[加藤あい]]）-26歳&lt;br /&gt;
: 縫製スタジオ「リアンリアン」服飾デザイナー&lt;br /&gt;
; 吉岡哲也（[[佐藤隆太]]）-24歳&lt;br /&gt;
: 二等海上保安士 第十管区鹿児島航空基地機動救難隊・潜水士&lt;br /&gt;
; 本間恵（[[大塚寧々]]）-35歳&lt;br /&gt;
: くろーばー号売店販売員 妊娠五ヶ月&lt;br /&gt;
; 海老原真一（[[吹越満]]）-41歳&lt;br /&gt;
: くろーばー号乗客 中古車販売会社経営&lt;br /&gt;
; 山路拓海（[[平山祐介]]）-31歳&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 第三管区羽田特殊救難基地特殊救難隊 第三隊隊長・潜水士&lt;br /&gt;
; 北尾勇（[[石黒賢]]）-38歳&lt;br /&gt;
: 三等海上保安正 第十管区鹿児島航空基地機動救難隊 隊長・潜水士&lt;br /&gt;
; 乙部志保里（[[浅見れいな]]）-23歳&lt;br /&gt;
: [[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]報道部員&lt;br /&gt;
; 重富活一（[[菅原卓磨]]）-32歳&lt;br /&gt;
: 三等海上保安正 第十管区鹿児島航空基地機動救難隊・潜水士&lt;br /&gt;
; 本丸正也（[[坂本碓吾]]）-28歳&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 第十管区鹿児島航空基地機動救難隊・潜水士&lt;br /&gt;
; 瀬戸口滋（[[江畑浩規]]）-28歳&lt;br /&gt;
: 三等海上保安正 第十管区鹿児島航空基地機動救難隊・潜水士&lt;br /&gt;
; 渡辺マサヤ（[[青木崇高]]）-25歳&lt;br /&gt;
: 一等海上保安士 第十管区串木野海上保安部 巡視船「こしき」機関科機関士補・潜水士&lt;br /&gt;
; 梨本信士（[[光石研]]）-40歳&lt;br /&gt;
: 第十管区海上保安本部 警備救難部救難課課長&lt;br /&gt;
; 桂木貞之（[[美木良介]]）-47歳&lt;br /&gt;
: 第十管区海上保安本部本部長&lt;br /&gt;
; 三沢圭介（[[津田寛治]]）-35歳&lt;br /&gt;
: 第十管区海上保安本部 警備救難部救難課係長&lt;br /&gt;
; 服部真佐彦（[[荒川良々]]）-32歳&lt;br /&gt;
: [[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]][[ディレクター]]&lt;br /&gt;
; 矢野達郎（[[市川しんぺー]]）-42歳&lt;br /&gt;
: 鹿児島テレビ[[カメラマン]]&lt;br /&gt;
; 下川嵓（[[時任三郎]]）-43歳&lt;br /&gt;
: 三等海上保安監 海上保安庁 警備救難部救難課専門官&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
* 『[[伊藤由奈の楽曲#Precious|Precious]]』[[伊藤由奈]]&lt;br /&gt;
: この曲のPVには、「LIMIT OF LOVE 海猿」本編の映像も一部使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 監督：[[羽住英一郎]]（[[ロボット (企業)|ROBOT]]）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[福田靖]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[佐藤直紀]]&lt;br /&gt;
* 視覚効果：[[オムニバス・ジャパン]]&lt;br /&gt;
* 製作総指揮：[[亀山千広]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 製作：[[阿部秀司 (映画プロデューサー)|阿部秀司]]（[[ロボット (企業)|ROBOT]]）、[[尾越浩文]]、[[島谷能成]]、[[亀井修]]&lt;br /&gt;
* 企画：[[関一由]]、[[堀部徹]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[臼井裕詞]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）、[[安藤親広]]（[[ロボット (企業)|ROBOT]]）&lt;br /&gt;
* 撮影協力：[[海上保安庁]]&lt;br /&gt;
* 配給：[[東宝]]&lt;br /&gt;
* 製作：[[フジテレビジョン]]、[[ロボット (企業)|ROBOT]]、[[ポニーキャニオン]]、[[東宝]]、[[小学館]]、、[[フジネットワーク|FNS]]加盟27社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 続編 ==&lt;br /&gt;
*2008年8月2日の[[土曜プレミアム]]『海猿-UMIZARU-』放送終了時に、『LIMIT OF LOVE 海猿』の続編『海猿-UMIZARU-3』の制作を決定したことが発表された。現在、ストーリーなどの詳細事項は発表されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* 「LIMIT OF LOVE海猿」公開前には[[日本放送協会|NHK]]の衛星放送で国分バージョンのドラマを再放送したほか、[[鹿児島テレビ放送]]、[[青森テレビ]]ではフジテレビドラマの再放送を実施した（鹿児島テレビ放送は本作にも登場している）。&lt;br /&gt;
* この映画は2006年5月6日に公開され530万人を動員し、[[興行収入]]71億円の大ヒットとなった。ちなみに2006年公開の邦画実写映画ではNo.1の成績である。&lt;br /&gt;
* 撮影には、[[宮崎カーフェリー]]の「[[フェリーひむか]]」が使用された。この船は旧・[[東日本フェリー|九越フェリー]]「れいんぼうべる」として運航当時、映画「[[白い船]]」のモデルにもなっている（劇中でおもに登場したのは姉妹船の「れいんぼうらぶ」）。なお、宮崎カーフェリーは路線閉鎖に伴い、他社へ売却後MES由良にて「FERRY HIMUKA」に船名変更、長崎港で係船後2006年12月、ギリシャHellenicSeawaysへ売却された。&lt;br /&gt;
* 2006年の[[文春きいちご賞]]（[[ゴールデンラズベリー賞]]の日本版）で、6位に選ばれている。これはアメリカ公開時に「あんな危機的状況下で長々とプロポーズするバカなどいない」と失笑を買ったことも大いに関係していると思われる。&lt;br /&gt;
* 当初原作の通りに[[関門海峡]]でのロケを希望していたが、『関門海峡の潮の流れが早い』、『関門海峡が撮影で閉鎖されると利用する船舶に支障が出る』など撮影の許可が出ず、舞台を鹿児島湾に変えた。&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 「LIMIT OF LOVE海猿」の舞台が鹿児島であることから、2006年に[[TBS]]系列で放送されたドラマ『[[弁護士のくず]]』で伊藤演じる武田真実は鹿児島出身の設定がたてられていた。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 映画の撮影には海上保安庁が船艇を提供するなどの協力を行った。同庁のイメージアップに貢献したことから、「海猿」に対して感謝状を贈っている。また、漫画・テレビ・映画での公開以降、海上保安官の志願者数が激増した[http://www.sankei.co.jp/enak/2006/aug/kiji/24tvUmizaru.html 産経新聞2006年8月24日]。&amp;lt;!---要出典・ニュースでは見つからず しかし「海猿」のフィクション性と現実のギャップから、入庁直後に辞職する者も非常に多く、海上保安庁では新人育成に苦慮している。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[プロフェッショナル仕事の流儀]]（2006年放送）において、海猿の原点「冷静に心を燃やす」と題し、[[海上保安官]][[特殊救難隊]]隊長[[寺門嘉之]]が出演した。&lt;br /&gt;
主要キャストはご成婚相手はほぼ非公開である。例外はヤンクミご主人とメガネである&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[海上保安庁]]&lt;br /&gt;
* [[海上保安大学校]]&lt;br /&gt;
* [[スクーバダイビング]]&lt;br /&gt;
* [[潜水士]]&lt;br /&gt;
* [[救難員]]&lt;br /&gt;
* [[降下救助員]]&lt;br /&gt;
* [[機上救護員]]&lt;br /&gt;
* [[水中処分員]]&lt;br /&gt;
* [[能登半島沖不審船事件]] - 場所を移してほぼ同じ推移の事件が描かれている。&lt;br /&gt;
* [[日本航空123便墜落事故]] - 同様の原因で着水する事故として取り上げられている。&lt;br /&gt;
ブス恋美幸モデル。2014年11月１0日に伊沢と対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.umizaru.jp/index.html LIMIT OF LOVE 海猿]映画第2作公式サイト（ポータルサイト兼）&lt;br /&gt;
* [http://www.umizaru.jp/umizaru1/index.html 海猿-UMIZARU-]映画第1作公式サイト&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--フジテレビではトップページ以外のリンクを禁止しています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/index.html フジテレビ]&lt;br /&gt;
* [http://www.kurenavi.jp/html/movie_location_umi.html くれナビ] 海猿-UMIZARU-（映画第1作）呉ロケ地紹介&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ|火曜21時枠の連続ドラマ]]|&lt;br /&gt;
前番組=[[離婚弁護士|離婚弁護士II～ハンサムウーマン～]]&amp;lt;br/&amp;gt;（2005.4.19 - 2005.6.21）|&lt;br /&gt;
番組名=海猿 - UMIZARU EVOLUTION -&amp;lt;br/&amp;gt;（2005.7.5 - 2005.9.13）|&lt;br /&gt;
次番組=[[1リットルの涙 (テレビドラマ)|1リットルの涙]]&amp;lt;br/&amp;gt;（2005.10.11 - 2005.12.20）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うみさる}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 う|みさる]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊ヤングサンデー]]&lt;br /&gt;
{{manga-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画が原作の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:2004年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ製作の映画]]&lt;br /&gt;
{{movie-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHKのテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:大映テレビ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ火曜9時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2002年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:共同テレビのテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
{{tv-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:海上保安庁]]&lt;br /&gt;
[[Category:海洋映画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%A0%E8%97%A4%E3%81%82%E3%81%84&amp;diff=259901</id>
		<title>加藤あい</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%A0%E8%97%A4%E3%81%82%E3%81%84&amp;diff=259901"/>
				<updated>2014-11-10T01:14:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:加藤あい1.jpg|350px|thumb|加藤あい]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤あい2.jpg|350px|thumb|加藤あい]]&lt;br /&gt;
'''加藤 あい'''（かとう あい、[[1982年]][[12月12日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。デビュー当初は本名の'''加藤 愛'''（読み同じ）で活動していた。&lt;br /&gt;
2013年11月22日&lt;br /&gt;
から本名非公開になった&lt;br /&gt;
ご主人が一般だからである&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[西春日井郡]][[新川町 (愛知県西春日井郡)|新川町]]（現[[清須市]]）出身。[[サムデイ (芸能事務所)|サムデイ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[堀越高等学校]]出身、[[亜細亜大学]][[国際関係学部]]卒業。学位は[[学士|学士（国際関係学）（亜細亜大学）]]。好きなスポーツは[[ゴルフ]]と[[ボクシング]]と[[水泳]]。一人っ子。B86cm W58cm H88cm、靴のサイズ23.5cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
雑誌『[[ピチレモン]]』（[[学研]]）のジュニアモデルを経て、[[1997年]]に[[木村拓哉]]主演のドラマ『[[ギフト (テレビドラマ)|ギフト]]』で女優デビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]11月には、[[広末涼子]]の後任として、[[NTTドコモ]][[無線呼び出し|ポケットベル]]のCMに起用された。同年[[日テレジェニック]]に選ばれる。[[シティフォン]]のCMを経て、[[2006年]]10月まで[[iモード]]や[[携帯電話]]サービスのイメージキャラクターを務めた。1999年には、『[[ベストフレンド (1999年のテレビドラマ)|ベストフレンド]]』（[[テレビ朝日系列]]）で、連続ドラマへの初主演を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年10月には、翌年1月から放送開始のドラマ『[[人にやさしく (テレビドラマ)|人にやさしく]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）の製作発表会に出席したが、体調不良を理由に翌月降板を発表した（代役は[[星野真里]]）。その後、2002年1月の[[NTTドコモ]]新CM制作発表会で、およそ3か月ぶりに公の場へ姿を見せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年4月に、[[堀越高等学校]]から[[亜細亜大学]][[国際関係学部]]へ進学した。女優業と学業の両立を果たした末に、2005年3月大学を卒業した。卒論のテーマは、「国際法上のテロリストについて」。卒業後は、『[[海猿]]』シリーズや『[[ハケンの品格]]』など、映画・テレビドラマやテレビCMを中心に活動している。[[2009年]]4月からは、雑誌『[[with (雑誌)|with]]』で連載企画を始めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビCMには、デビュー直後から安定したペースで出演。現在まで、[[NTTドコモ|NTTDoCoMo]]、[[クラシエホールディングス|カネボウ]]、[[イーオン]]などの大企業を中心に、多数のCMへ登場している。8年間担当したNTTドコモのイメージキャラクターについては、「彼女の安定性を企業が高く評価している証拠」として、広告・映像業界でも高く評価された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10社以上のCMに登場していた[[2000年]]前後には、メディアで「CM女王」と呼ばれることもあった。2001年4月からは、「24人の映像クリエーターが、限られた時間と予算で、加藤を被写体に24パターンの30秒イメージCMを作る」というコンセプトの下に、『24人の加藤あい』という[[おちまさと]]プロデュースの冠番組が[[TBSテレビ]]で半年間放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、インタビューなどで勉強家であることを公言していた高校時代には、[[朝日新聞]]や[[東進ハイスクール]]による[[大学入試]]関連のキャンペーンにも登場。同新聞が発行していたタブロイド判の隔週刊紙『[[SEVEN (新聞)|SEVEN]]』では、同世代を代表する形でコメンテーター陣に加わっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、デビュー以来在籍していた所属事務所の[[ムーン・ザ・チャイルド]]から[[サムデイ (芸能事務所)|サムデイ]]へ移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性誌「[[An・an]]」2007年1月17日号に続き、「[[FRaU]]」2013年3月号で再び大胆なセミヌードを披露した。また、指先の美しさに定評があり、CM・ドラマ等でしばしばそのアップが多用される。&lt;br /&gt;
2013年11月22日に&lt;br /&gt;
社会人とご成婚した&lt;br /&gt;
このことは同月14日&lt;br /&gt;
に明らかになった&lt;br /&gt;
ハワイでプロポーズ&lt;br /&gt;
されたとの事&lt;br /&gt;
2014年6月14日に虎ノ門で結婚の儀した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:加藤あい3.jpg|350px|thumb|加藤あい]]&lt;br /&gt;
; 交友関係&lt;br /&gt;
: 高校の同級生に、[[深田恭子]]や[[仲根かすみ]]がいる。深田とは、ゲームソフト『[[ユーラシアエクスプレス殺人事件]]』や映画『[[新宿少年探偵団]]』で共演したこともあって、特に仲が良かった。現在では、[[中島美嘉]]・[[クリスタル・ケイ|Crystal Kay]]・[[AI (歌手)|AI]]などの女性アーティストとも親しく、彼女たちが出演する音楽番組にトークゲストとして登場することもある。&lt;br /&gt;
: 10代の頃から、7歳年上の[[畑野ひろ子]]とも仲が良い。『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』の「[[テレフォンショッキング]]」（[[2002年]][[6月28日]]）で畑野が加藤を「お友達」として紹介した際には、畑野のことを堂々と「ひろちゃん」と呼んでいた。後年畑野が『[[ウチくる!?]]』にゲストで出演した際にも、ビデオレターで登場している。&lt;br /&gt;
; 趣味&lt;br /&gt;
: 趣味は海外旅行で、語学留学を経験したこともある。[[Gyao]]で配信された連続ドラマ「[[マンハッタンダイアリーズ]]」の撮影では、およそ10ヶ月にわたって[[ニューヨーク]]へ滞在していた（[[2007年]][[1月10日]]発売の『[[an・an]]』に掲載のインタビューより）。&lt;br /&gt;
; [[阿藤快]]繋がり&lt;br /&gt;
: 名前が[[阿藤快]]に似ているため、間違いやすい。番組で、｢24人の加藤あい｣のパロディーで、｢24人の阿藤快｣ という企画が作られたこともある。&lt;br /&gt;
; デビュー時のエピソード&lt;br /&gt;
: 女優デビューを機に、愛知県から母親と上京した。現在でも、インタビューなどで母親との仲の良さを語ることがある。&lt;br /&gt;
: 『ピチレモン』のモデルになる前に、14歳で[[リハウスガール]]のオーディションを受験。本名の'''加藤愛'''でインタビューを受けた際の映像が、『[[ASAYAN]]』（[[テレビ東京系列]]）で放送された。その後、『月刊デ・ビュー』に掲載された情報を見たことをきっかけに、両親に内緒で（前所属）事務所のオーディションへ応募。加藤自身がフォトエッセイ『なないろの愛』で明かしたところによれば、書類選考を通過した際には、事務所のスタッフが「（加藤を映した）ビデオだけでも送って欲しい」と母親を説得する一幕があったという。ちなみに、デビューしてから中学3年生の途中までは、仕事のたびに実家から上京していた。&lt;br /&gt;
; 仕事関連&lt;br /&gt;
: [[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]の深夜番組『ネプいっ!』（[[テレビ朝日系列]]）へゲストで出演した際に、[[原田泰造]]扮する&amp;quot;原田大明神&amp;quot;の「巴投げ」を経験した。加藤自身も後年、『なないろの愛』やインタビューなどで、その経験を述懐している。ちなみに、[[2009年]][[5月28日]]放送の『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』（[[フジテレビ系列]]）内「新・食わず嫌い王決定戦」で[[玉山鉄二]]と対決した際に、加藤の紹介シーンで巴投げの瞬間の映像が流された。&lt;br /&gt;
: [[サッカー]]選手・[[楢崎正剛]]のファンを公言していたことが縁で、[[2001年]]には『[[さんまの天国と地獄]]』、[[2003年]]には[[FIFAコンフェデレーションズカップ]]のダイジェスト番組にそれぞれゲストで出演した（いずれも[[フジテレビ系列]]で放送）。&lt;br /&gt;
: [[2009年]][[5月3日]]には、当時出演していた『[[魔女裁判 (テレビドラマ)|魔女裁判]]』（[[フジテレビ系列]]の連続ドラマ）に[[福山雅治]]の楽曲『[[化身 (曲)|化身]]』が使われた関係で、『[[福山雅治のSUZUKI TALKING F.M.]]』（[[TOKYO FM]]制作、[[JFN]]37局ネット番組）へゲストとして登場。「芸能界に入った頃に聴きまくった曲」として、リクエスト曲に『[[HELLO (福山雅治の曲)]]』を挙げていた。[http://www.tfm.co.jp/talkingfm/index.php?blogid=30&amp;amp;archive=2009-05&amp;amp;catid=166]&lt;br /&gt;
: 前所属事務所の公式サイトで無料動画を配信していた[[2006年]]には、動画によるトーク番組「カフェユカイ」にレギュラーで出演。テレビでは見せない素顔を披露していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:加藤あい4.jpg|350px|thumb|加藤あい]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤あい5.jpg|350px|thumb|加藤あい]]&lt;br /&gt;
[[Image:加藤あい6.jpg|350px|thumb|加藤あい]]&lt;br /&gt;
* [[ギフト (テレビドラマ)|ギフト]]（1997年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 若菜 役&lt;br /&gt;
* [[不思議の国の17歳]]（1997年、[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]・ドラマランド11） - 柿沼恵子 役&lt;br /&gt;
* [[だいじょーぶママ]]（1997年、[[中部日本放送]]・[[ドラマ30]]） - 三浦ナナ 役&lt;br /&gt;
* [[はみだし刑事情熱系#はみだし刑事情熱系II|はみだし刑事情熱系II]] 第9話「復讐殺人! ポケベルで呼び出された女」（1997年、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[いとしの未来ちゃん]] 第4話「眺めのいい部屋 A Room with a View」（1997年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[聖者の行進 (テレビドラマ)|聖者の行進]]（1998年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* 少年サスペンス 第5話「保健室に見た恐怖!」（1998年6月4日-18日テレビ朝日）- ココロ 役&lt;br /&gt;
* [[スウィートデビル]]（1998年、テレビ朝日） - 壇原ひな 役&lt;br /&gt;
* [[P.A.|P.A.〜プライベートアクトレス]]（1998年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 高円寺るい 役&lt;br /&gt;
* [[あぶない放課後]]（1999年、テレビ朝日） - 永沢京子 役&lt;br /&gt;
* [[ベストフレンド (テレビ朝日)|ベストフレンド]]（1999年、テレビ朝日） - '''主演'''・瀬戸キヨカ　役&lt;br /&gt;
* 同窓会へようこそ 〜遅すぎた夏の帰郷〜（1999年8月16日、TBS） - 中原夏生 役&lt;br /&gt;
* [[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]]（2000年、TBS） - 渋沢ヒカル 役&lt;br /&gt;
* [[ナニワ金融道|ナニワ金融道5]]（2000年、フジテレビ） - 志摩奈々子 役&lt;br /&gt;
* [[真夏のメリークリスマス]]（2000年、TBS） - 赤座夏見 役&lt;br /&gt;
* [[天国に一番近い男]]・教師編（2001年、TBS） - 黒澤雛子 役&lt;br /&gt;
* [[傷だらけのラブソング]]（2001年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 川原由佳 役&lt;br /&gt;
* [[やんパパ]]（2002年、TBS） - 小林里早 役&lt;br /&gt;
* [[マイリトルシェフ]] ※第6話ゲスト（2002年、TBS） - 永原鈴子 役&lt;br /&gt;
* [[初恋.com]]（2003年、日本テレビ） - 桜井遥 役&lt;br /&gt;
* [[君が想い出になる前に]]（2004年、関西テレビ） - 富田ちひろ 役&lt;br /&gt;
* [[犬神家の一族|犬神家の一族『誰も知らない金田一耕助』]]（2004年、フジテレビ） - 野々宮珠世 役&lt;br /&gt;
* [[夫婦。]]（2004年、TBS） - 山口奈穂 役&lt;br /&gt;
* [[弟 (テレビドラマ)|弟]]（2004年、テレビ朝日） - 石原典子（18-34歳）役&lt;br /&gt;
* [[海猿#フジテレビ制作版|海猿 -UMIZARU EVOLUTION-]]（2005年、フジテレビ） - 伊沢環菜 役&lt;br /&gt;
* [[広島 昭和20年8月6日]]（2005年、TBS） - 矢島信子 役&lt;br /&gt;
* [[日曜洋画劇場]]特別企画「[[風林火山 (2006年のテレビドラマ)|風林火山]]」（2006年、テレビ朝日） - 由布姫 役&lt;br /&gt;
* [[ハケンの品格]]（2007年1月 - 3月、日本テレビ） - 森美雪 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] '07春の特別編「[[ヴァーチャルメモリー]]」（2007年、フジテレビ） - 立花雪絵 役&lt;br /&gt;
* [[ドリーム☆アゲイン]]（2007年10月 - 12月、日本テレビ） - 二ノ宮颯乙 役&lt;br /&gt;
* [[あの日、僕らの命はトイレットペーパーよりも軽かった|あの日、僕らの命はトイレットペーパーよりも軽かった〜カウラ捕虜収容所からの大脱走]]（2008年、日本テレビ） - 朝倉舞 役&lt;br /&gt;
* [[スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜]]（2008年10月 - 12月 日本テレビ） - 滝ゆう子 役&lt;br /&gt;
* [[神の雫]] ※第2話ゲスト（2009年、日本テレビ） - 水澤カオリ 役&lt;br /&gt;
* [[魔女裁判 (テレビドラマ)|魔女裁判]]（2009年4月 - 7月、フジテレビ） - 渡部いずみ 役&lt;br /&gt;
* リミット -[[刑事の現場]]2-（2009年7月 - 8月、NHK総合） - 青井茉莉亜 役&lt;br /&gt;
* [[働くゴン!]] ※ゲスト（2009年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ジェネラル・ルージュの凱旋#テレビドラマ|チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋]]（2010年4月 - 7月、関西テレビ） - 和泉遥 役&lt;br /&gt;
* [[シバトラ]]・さらば、童顔刑事スペシャル（2010年、フジテレビ） - 桐野弥生 役&lt;br /&gt;
* [[うぬぼれ刑事]] ※第1話ゲスト（2010年、TBS）- 貴崎恵里子 役。2014年11月１0日に再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[FACE MAKER]] ※第1話ゲスト（2010年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）- 樋口麗美 役&lt;br /&gt;
* [[ジェネラル・ルージュの凱旋#テレビドラマ|チーム・バチスタSP2011〜さらばジェネラル!天才救命医は愛する人を救えるか〜]]（2011年1月2日、関西テレビ） - 和泉遥 役&lt;br /&gt;
* [[東野圭吾]]3部作スペシャル「[[ブルータスの心臓]]」（2011年6月17日、フジテレビ） - 中森弓絵 役&lt;br /&gt;
* [[砂の器#2011年版|松本清張ドラマスペシャル 砂の器]]（2011年9月10日・11日、テレビ朝日） - 田所佐和子 役&lt;br /&gt;
* [[アリアドネの弾丸#テレビドラマ|チーム・バチスタ3 アリアドネの弾丸]] ※第8話（2011年、関西テレビ） - 和泉遥 役（友情出演）&lt;br /&gt;
* [[オリンパス]]ドラマスペシャル[[光る壁画]]（2011年10月1日、テレビ朝日） -  曾根京子役&lt;br /&gt;
* [[僕とスターの99日]]※第6・8・9話ゲスト（2011年、フジテレビ）- 熊田梢 役&lt;br /&gt;
* [[平清盛 (NHK大河ドラマ)|平清盛]]※第7回-第11回（2012年、NHK総合） - 高階明子 役&lt;br /&gt;
* [[聖なる怪物たち]]（2012年、1月 - 3月、テレビ朝日） -  日向圭子役&lt;br /&gt;
* [[ストロベリーナイト (テレビドラマ)|ストロベリーナイト]]※第6話「[[感染遊戯]]」ゲスト（2012年2月14日、フジテレビ）- 高野真弓 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズの推理 (2012年のテレビドラマ)|三毛猫ホームズの推理]]※第3・4話ゲスト（2012年4月28日・5月5日、日本テレビ）- 永江圭子 役&lt;br /&gt;
* [[東野圭吾ミステリーズ]]※第5話「甘いはずなのに」ゲスト（2012年、8月2日、フジテレビ） - 中川尚美 役&lt;br /&gt;
* [[チープ・フライト]]（2013年3月1日、日本テレビ） - 榎本優希 役&lt;br /&gt;
* [[極北ラプソディ#テレビドラマ|極北ラプソディ]]（2013年3月19日・20日、NHK総合） - 並木梢 役&lt;br /&gt;
* [[ごちそうさん (2013年のテレビドラマ)|ごちそうさん]]（2013年、から2014年、NHK総合） - 村井亜貴子役&lt;br /&gt;
海の上の診療所、(第1話ゲスト　フジテレビ)&lt;br /&gt;
2013年11月14日&lt;br /&gt;
の超報道のご成婚の&lt;br /&gt;
話題で出演シーン放送された&lt;br /&gt;
ドクター(2014年1月から3月　凛役。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:加藤あい7.jpg|350px|thumb|加藤あい]]&lt;br /&gt;
* [[新宿少年探偵団]]（1998年、[[松竹]]） - 七月響子 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター 結晶塔の帝王 ENTEI]]（2000年、[[東宝]]） - リン 役&lt;br /&gt;
* [[笑の大学#映画版|笑の大学]]（2004年、東宝） - ビヤホールの女給 役&lt;br /&gt;
* [[海猿#映画1作目|海猿 ウミザル]]（2004年、東宝） - 伊沢環菜 役&lt;br /&gt;
* [[海猿#映画2作目|LIMIT OF LOVE 海猿]]（2006年、東宝） - 伊沢環菜 役&lt;br /&gt;
* [[海猿#映画3作目|THE LAST MESSAGE 海猿]]（2010年、東宝） - 仙崎環菜 役&lt;br /&gt;
* [[海猿#映画4作目|BRAVE HEARTS 海猿]]（2012年、東宝） - 仙崎環菜 役&lt;br /&gt;
* [[アナザー]][[Another]]（2012年、東宝・角川） - 三神怜子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
レギュラーで出演した番組のみ&lt;br /&gt;
* [[グラビアの美少女 (テレビ番組)|グラビアの美少女]]（[[MONDO21]]）&lt;br /&gt;
* [[AXEL]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[学校へ行こう!]]（TBS、1999年4月 - 2001年3月）&lt;br /&gt;
* [[恋ボーイ恋ガール]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 24人の加藤あい（TBS、2001年4月　- 2001年9月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ねっとパラダイス]]（テレビ朝日、2001年4月 - 2002年9月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
いずれも[[AI (歌手)|AI]]の親友としてゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[僕らの音楽 -OUR MUSIC-]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2006年9月1日放送）&lt;br /&gt;
* [[Music Lovers]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年2月15日、2010年10月18日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:加藤あい8.jpg|350px|thumb|加藤あい]]&lt;br /&gt;
64マリオスタジアム、(2000年7月、VTR出演　テレビ東京)&lt;br /&gt;
ポケモン映画の宣伝で出演&lt;br /&gt;
* ハイビジョンスペシャル 煙はるかに 世界SL紀行第5回「イタリア サルデニア島〜ゴイトといた三日間〜」（NHK、2001年4月27日）&lt;br /&gt;
* [[スタジオパークからこんにちは]]（NHK、2009年7月10日　2014年1月15日）ゲスト出演&lt;br /&gt;
世界番付　(日本テレビ)&lt;br /&gt;
2013年11月14日&lt;br /&gt;
のエヴリィのご成婚の話題で&lt;br /&gt;
出演シーン放送された&lt;br /&gt;
ドッキリ、(2014年1月2日。TBSの方)&lt;br /&gt;
ヴランチ(2014年1月4日VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
2013年11月14日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ご成婚スクープ放送&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年1月5日。VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
朝ズバリ&lt;br /&gt;
花丸&lt;br /&gt;
昼帯&lt;br /&gt;
ニューススター&lt;br /&gt;
(2014年1月9日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
* [[マンハッタンダイアリーズ]]（2007年、GyaO） - '''主演'''・立花里亜 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* 加藤あい 20分1本勝負!（1999年4月 - 2001年3月、[[ニッポン放送]]）-一時[[ラジオ福島]]にもネット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ユーラシアエクスプレス殺人事件]]（1998年） - 森沢千夏 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ジャスコ]]（1996年）&lt;br /&gt;
* [[プリマハム]]（1996年）&lt;br /&gt;
* [[ポラロイド|日本ポラロイド]]（1997年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]（1997年 - 1998年、2002年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「きりり」（1998年）&lt;br /&gt;
* [[ジョンソン・エンド・ジョンソン]]「クリーン&amp;amp;クリア」「ディープクリアトナー」 （1998年 - 1999年）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]「[[無線呼び出し|ポケットベル]]」「[[シティフォン]]」「[[携帯電話]]」「[[iモード]]」（1998年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[三菱電機]]（1998年 - 現在）&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞社]]「[[大学入試]][[キャンペーン]]」（1999年）&lt;br /&gt;
* [[東進ハイスクール]]・[[東進衛星予備校]]（1999年 - 2000年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] 「[[ポケットモンスター 金・銀]]」（1999年 - 2000年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] 「[[雪見だいふく]]」（2000年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテリア]] （1999年 - 2001年）&lt;br /&gt;
* [[東京ニュース通信社]]「[[週刊TVガイド]]」（1999年 - 2001年）&lt;br /&gt;
* [[郵政事業庁]] 「[[郵便貯金]]」（1999年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[丸美屋食品工業]]「のりたま」「釜めし」（2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[ハウスウェルネスフーズ|武田食品工業]] 「[[C1000 (飲料)|C1000タケダ]]」（2000年 - 2003年）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]「テスティモ」「レヴュー」（2000年 - 現在）&lt;br /&gt;
* [[ボシュロム・ジャパン]] 「メダリスト66トーリック」（2003年）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ|日本コカ・コーラ]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]]」（2004年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[イーオン|イーオン・イースト・ジャパン]]「英会話イーオン」（2005年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[CHINTAI]]（2005年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]] 「アルフォート」（2005年）&lt;br /&gt;
* [[ローソン]]「おにぎり屋」（2005年）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「AWA'S アワーズ」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[エースコック]]「スープはるさめ」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]｢ALLIE｣（2008年 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[NEXCO東日本]]「[[羽生パーキングエリア|Pasar羽生]]」「[[三芳パーキングエリア|Pasar三芳]]」（2009年）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]]「クリアアサヒ」（2010年）&lt;br /&gt;
* [[ユニクロ]]「CANDISH」（2010年）&lt;br /&gt;
* [[ジャストシステム]]（2010年 -）&lt;br /&gt;
* [[バスクリン]]「きき湯」（2011年 -）&lt;br /&gt;
* [[明治]]「ブルガリアのむヨーグルト」（2012年）&lt;br /&gt;
* [[宝くじ]]　社会貢献CM 「初夢宝くじ」篇（2013年）&lt;br /&gt;
* [[グラクソ・スミスクライン]]「PROエナメル(R)」（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新聞 ===&lt;br /&gt;
* [[SEVEN (新聞)|SEVEN]]（2000年、[[朝日新聞]]）- コメンテーターとして定期的に登場&lt;br /&gt;
* 朝日新聞　特集『be Extra BOOKS』　[http://book.asahi.com/special/TKY200912170239.html 「深いテーマ 忘れえぬ1冊」]（2009年12月10日） - [[松田哲夫]]と対談&lt;br /&gt;
* 朝日新聞　広告特集『地球のあしたを考えよう』　「私のエコライフ」（2010年8月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
連載企画のみ掲載&lt;br /&gt;
* [[週刊TVガイド]]（1999年 - 2001年）「Going &amp;quot;Ai&amp;quot; Way！ あいで行こう!」 &lt;br /&gt;
* [[with (雑誌)|with]]（2009年4月～、講談社）「加藤あいの I meet Nippon ～会いに行く日本～」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* Friend（1997年11月、[[ぶんか社]]） ISBN 4821121816&lt;br /&gt;
* あい（1998年12月、[[近代映画社]]） ISBN 4764818779&lt;br /&gt;
* なないろの愛（1999年4月、[[祥伝社]]） ISBN 4396810210&lt;br /&gt;
* asian beauty（1999年10月、[[ワニブックス]]） ISBN 4847025512&lt;br /&gt;
* PRIVATE“i” (1) あいの休日（2000年4月、[[祥伝社]]） ISBN 4396420145&lt;br /&gt;
* PRIVATE“i” (2) 温泉旅行（2000年4月、[[祥伝社]]） ISBN 4396420153&lt;br /&gt;
* Buono!Buono!ROSSO（2000年12月、[[集英社]]） ISBN 4087803171&lt;br /&gt;
* 加藤あい限定BOX「卒業」夏服バージョン（2001年3月、[[祥伝社]]） ISBN 4396420250&lt;br /&gt;
* 加藤あい限定BOX「卒業」冬服バージョン（2001年3月、[[祥伝社]]） ISBN 4396420269&lt;br /&gt;
* 加藤あいオール制服写真集ーもうひとつの卒業（2001年3月、[[祥伝社]]） ISBN 4396420277&lt;br /&gt;
* 24人の加藤あい（2001年9月、[[アスキー (企業)|アスキー]]） ISBN 4756139310&lt;br /&gt;
* 二十歳 はたちのあい（2002年12月、[[ワニブックス]]） ISBN 4847027426&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* チャイドルキッチュ!（1998年1月、h.m.p）&lt;br /&gt;
* 日テレジェニック’98 加藤あい a Maze（2000年2月、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* Buono!Buono!ROSSO（2000年12月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* 24人の加藤あいA→L（2001年9月、[[TSUTAYA]]）&lt;br /&gt;
* 24人の加藤あいM→Z（2001年11月、[[TSUTAYA]]）&lt;br /&gt;
* 加藤あいのI・N・G VOL.1（2003年7月、[[祥伝社]]）&lt;br /&gt;
* 加藤あいのI・N・G VOL.2（2003年12月、[[祥伝社]]）&lt;br /&gt;
* 加藤あいのI・N・G VOL.3（2004年2月、[[祥伝社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ユーラシアエクスプレス殺人事件]]（[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[警察庁]]2000年ポスターカレンダー&lt;br /&gt;
* 薬物乱用防止運動（[[ダメ。ゼッタイ。]]）4代目キャンペーンガール（2000年 - 2001年、[[厚生労働省]]）&lt;br /&gt;
* [[第44回衆議院議員総選挙]]啓発キャラクター（2005年、[[総務省]]）&lt;br /&gt;
* [[進研ゼミ]]小六チャレンジ1997年10月号付録ビデオ「英語でドラマ ESPERS エスパーズ」如月あおい役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
* [[エランドール賞]]新人賞（2001年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[阿藤快]] - [[タモリ倶楽部]]や[[だいたひかる]]らが名称の類似性をネタにする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.someday.bz/?p=120 サムデイによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.someday.bz/ サムデイホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かとう あい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニングプロダクション系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ピチモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日テレジェニック]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC_%E3%81%A8%E3%81%8F%E3%83%80%E3%83%8D!&amp;diff=259900</id>
		<title>情報プレゼンター とくダネ!</title>
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				<updated>2014-11-10T00:05:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 主要出演者 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''情報プレゼンター とくダネ!'''』（じょうほうプレゼンター とくダネ）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（[[フジニュースネットワーク|FNN]]・[[フジネットワーク|FNS]]）系列で[[平日]]（[[月曜日]]から[[金曜日]]）に[[生放送]]されている[[朝]]の[[ワイドショー]]・[[情報番組]]である。通称は「'''とくダネ!'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
1999年3月まで17年放送していた『[[おはよう!ナイスデイ]]』（番組終了時点でのタイトルは『ナイスデイ』）を大幅にリニューアルする形で同年4月1日よりスタートした。終了時点の『ナイスデイ』は8:25開始だったが、本番組では開始時間を8:00に繰り上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「事件・事故に芸能も!全部まとめて 情報プレゼンショー」「ワイドショーを超えたワイドショー」をモットーに、芸能ネタから社会問題まで幅広く取り上げている。前座番組『[[めざましテレビ]]』が下世話なゴシップ系の芸能ニュースを極力抑えて、ドラマや映画・音楽情報などの「エンターテインメント」ニュースを積極的に取り上げるのに対し、本番組では、ゴシップ系の芸能ニュースも取り上げる。社会問題がトップニュースになることもあれば、芸能ネタがトップニュースになることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[小倉智昭]]は本番組開始時、前後してそれまで担当していた『[[どうーなってるの?!]]』を降板した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[テレビ大分]]を除くフジテレビ系列27局は『めざましテレビ』から（テレビ大分では、[[日本テレビ系列朝の情報番組枠|日本テレビ制作平日朝の情報番組]]終了後に放送）[[ステーションブレイク]]なし（CMを挟まない）で切り替わり、8:00から生放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[スピンオフ]]番組として2003年から2004年に『'''[[とくダネ!発 GO-ガイ!]]'''』があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年からは年末期に総集編[[特別番組|特番]]『ディレクター魂』を生放送している。司会は[[笠井信輔]]らが担当し小倉は出演しない。2012年度では通常時本番組の放送がない日曜日（12月30日）に編成された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年12月3日放送分で、放送回数3000回を迎え、オープニングでは、第1回・第500回から第2500回までの500回毎のオープニング映像と当時の特集映像で放送を振り返り、オープニング曲も番組開始当初の「[[ヴェロニカ (エルヴィス・コステロの曲)|VERONICA]]」が使用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月31日からフジテレビの全ての[[報道番組|報道]]・情報番組が[[ステレオ放送]]に切り替わったため、本番組も音声モードが[[モノラル]]からステレオに変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初から2013年3月29日まで9:55までの放送だったが、2013年4月1日より11:25 - 11:30枠に『[[国分太一のおさんぽジャパン]]』が編成されたことに伴い、同日から放送終了時刻を5分繰り上げ、9:50までの放送に変更。&lt;br /&gt;
2014年8月20日は広島で落盤災害あった為。これとまんだらけしか放送されなかった。&lt;br /&gt;
=== 視聴率 ===&lt;br /&gt;
[[関東地方|関東地区]]においては、2012年上半期まで長らく時間帯民放1位の座を保持していた。だが女性司会者が[[中野美奈子]]から[[菊川怜]]に交代した同年7月以降は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[スッキリ!!]]』にその座を奪われることが一時多くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに同年11月第2週（5 - 11日）は[[テレビ朝日]]『[[情報満載ライブショー モーニングバード!|モーニングバード!]]』に週平均[[視聴率]]で初めて下回り（本番組6.3%、『モーニングバード!』6.6%）、それ以後も『モーニングバード!』に苦戦を強いられることが一時期多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし2013年中期より再上昇傾向にあり、同年10月では1年5ヶ月ぶりに時間帯民放1位の座を奪還した。2014年2月11日には久々となる2桁台を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最高平均視聴率は、日本が優勝した『[[2011 FIFA女子ワールドカップ]]』決勝がフジテレビ系列で早朝に放送があったことと祝日が重なった[[2011年]][[7月18日]]に記録した'''16.4%'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
=== 主要出演者 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!rowspan=3 colspan=2|期間!!rowspan=3|アンカー!!colspan=2|メインアシスタント!!colspan=3|サブアシスタント&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;!!rowspan=3|芸能デスク!!rowspan=3|天気予報&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|男性!!rowspan=2|女性!!rowspan=2|男性!!colspan=2|女性&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!月 - 水!!木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!2001.3.30&lt;br /&gt;
|rowspan=8|[[小倉智昭]]||rowspan=8|[[笠井信輔]]&amp;lt;sup&amp;gt;1・2&amp;lt;/sup&amp;gt;||rowspan=4|[[佐々木恭子]]||なし||rowspan=3 colspan=2|[[春日由実]]||rowspan=8|[[前田忠明]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;||rowspan=2|佐々木恭子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.4.2!!2005.9.30&lt;br /&gt;
|rowspan=4|[[長谷川豊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.10.3!!2006.9.29&lt;br /&gt;
|rowspan=6|[[天達武史]]。2014年11月１0日から１4日は出演しなかった。夏休みの為&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2006.10.2!!2009.3.27&lt;br /&gt;
|rowspan=4 colspan=2|[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.3.30!!2010.9.24&lt;br /&gt;
|rowspan=2|[[中野美奈子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.9.27!!2012.6.29&lt;br /&gt;
|rowspan=2|[[田中大貴]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.7.2!!2014.3.21&lt;br /&gt;
|[[菊川怜]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014.3.24!!現在&lt;br /&gt;
|菊川怜&amp;lt;/br&amp;gt;[[梅津弥英子]]||[[木下康太郎]]||森本さやか&amp;lt;/br&amp;gt;[[山中章子]]||森本さやか&amp;lt;/br&amp;gt;[[内田嶺衣奈]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
# 前番組『ナイスデイ』から続投。&lt;br /&gt;
# 小倉の休暇時・不在時は代役を務める。2014年9月1日から6日が該当&lt;br /&gt;
# メインアシスタントの不在時は代役を務める。&lt;br /&gt;
# 2011年3月28日放送分よりオープニングトークに参加している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現行のコメンテーター ===&lt;br /&gt;
2人表記の場合は隔週交代。&lt;br /&gt;
{|class=wikitable style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!曜日!!女性!!男性&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[月曜日|月曜]]'''|||[[中瀬ゆかり]] / [[加藤百合子]]|||[[夏野剛]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[火曜日|火曜]]'''||[[宋美玄]]||[[溝口敦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[水曜日|水曜]]'''||[[石戸奈々子]]||[[デーブ・スペクター]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[木曜日|木曜]]'''||[[中江有里]]||[[為末大]]/[[古市憲寿]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''[[金曜日|金曜]]'''||[[深澤真紀]]||[[ショーンK|ショーン・マクアードル川上]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 海原純子&lt;br /&gt;
* [[木の実ナナ]]&lt;br /&gt;
* [[石井めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[高見恭子]]&lt;br /&gt;
* [[秋川リサ]]&lt;br /&gt;
* [[池畑慎之介☆|ピーター]]&lt;br /&gt;
* [[浅井信雄]]&lt;br /&gt;
* [[武田美保]]&lt;br /&gt;
* [[植草一秀]]&lt;br /&gt;
* [[飯星景子]]&lt;br /&gt;
* [[山本學]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤江梨子]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[萩尾みどり]]&lt;br /&gt;
* [[石田衣良]]&lt;br /&gt;
* [[齋藤孝 (教育学者)|齋藤孝]]&lt;br /&gt;
* [[優木まおみ]]&lt;br /&gt;
* [[室井佑月]]&lt;br /&gt;
* 野村浩子&lt;br /&gt;
* [[藤巻健史]]&lt;br /&gt;
* [[山崎元]]&lt;br /&gt;
* [[岡田惠和]]&lt;br /&gt;
* [[佐々木かをり]]&lt;br /&gt;
* [[友近]]&lt;br /&gt;
* [[山崎バニラ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[田中雅子]]&lt;br /&gt;
* [[藤田朋子]]&lt;br /&gt;
* [[萬田久子]]&lt;br /&gt;
* [[田渕久美子]]&lt;br /&gt;
* [[萱野稔人]]&lt;br /&gt;
* [[宇津木妙子]]&lt;br /&gt;
* [[真琴つばさ]]&lt;br /&gt;
* [[池上彰]]&lt;br /&gt;
* [[前田典子]]&lt;br /&gt;
* [[松本大]]&lt;br /&gt;
* 渡辺佳恵&lt;br /&gt;
* [[村治佳織]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[高橋みゆき]]&lt;br /&gt;
* [[東尾理子]]&lt;br /&gt;
* [[海堂尊]]&lt;br /&gt;
* [[高瀬淳一]]&lt;br /&gt;
* [[諸星裕]]&lt;br /&gt;
* [[小笹芳央]]&lt;br /&gt;
* [[冲方丁]]&lt;br /&gt;
* [[渡辺満里奈]]&lt;br /&gt;
* [[ミッツ・マングローブ]]&lt;br /&gt;
* [[佐々木秀実]]&lt;br /&gt;
* [[春風亭小朝]]&lt;br /&gt;
* [[谷山雅計]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[根岸英一]]&lt;br /&gt;
* [[柳家三三]]&lt;br /&gt;
* [[手塚理美]]&lt;br /&gt;
* [[葉加瀬太郎]]&lt;br /&gt;
* [[行正り香]]&lt;br /&gt;
* 谷口真美&lt;br /&gt;
* [[柴門ふみ]]&lt;br /&gt;
* [[南野陽子]]&lt;br /&gt;
* [[田中ウルヴェ京]]&lt;br /&gt;
* [[中嶋朋子]]&lt;br /&gt;
* [[岩上安身]]&lt;br /&gt;
* [[小野由美子]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[小室淑恵]]&lt;br /&gt;
* [[林家三平]]&lt;br /&gt;
* [[眞鍋かをり]]&lt;br /&gt;
* [[中川翔子]]&lt;br /&gt;
* [[ピーコ]]&lt;br /&gt;
* [[高木美保]]&lt;br /&gt;
* [[菊池桃子]]&lt;br /&gt;
* [[福田和也]]&lt;br /&gt;
* [[周防正行]]&lt;br /&gt;
* [[田中雅子]]&lt;br /&gt;
* [[山口義行]]&lt;br /&gt;
* [[松岡弓子]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[中野信子]]&lt;br /&gt;
* [[竹田圭吾]]&lt;br /&gt;
* [[白眞勲]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタジオ出演 ===&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
* [[山下真司]]、[[小野寺昭]]（月、走れ!三面刑事→走れ!走れ!三面刑事）&lt;br /&gt;
* [[柳家花緑]]（火、温故知人→新・温故知人）&lt;br /&gt;
* [[小西良幸|ドン小西]]（金、おしゃれ泥棒→個人教授） &lt;br /&gt;
* [[おすぎ]]（金、おすぎのエンタメ斬り捨てごめん→エンタメ解体新書）&lt;br /&gt;
* [[神奈月]]、[[ホリ (タレント)|ホリ]]（金、週刊ペキンウォーカー）&lt;br /&gt;
* [[黒沢かずこ]]（[[森三中]]）（木、カズコの物ちぎり! ヒットのココロ）&lt;br /&gt;
* [[半田健人]]（月、ニュースの賢者たち）&lt;br /&gt;
* [[加来耕三]]（歴史家・作家）（火、新名将列伝SAMURAI魂）&lt;br /&gt;
* [[渡部建]]（[[アンジャッシュ]]）（水、初出しワールドLIVE）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リポーター ===&lt;br /&gt;
番組内では'''プレゼンター'''と呼ばれる。●はフジテレビアナウンサー。○は『おはよう!ナイスデイ』→『ナイスデイ』から続投。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 武藤まき子○&lt;br /&gt;
* [[緒方昭一]]&lt;br /&gt;
* 平野早苗○&lt;br /&gt;
* 岸本哲也&lt;br /&gt;
* [[田中良幸]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 横野レイコ○&lt;br /&gt;
* [[熊谷麻衣子]]&lt;br /&gt;
* [[立川談笑]]○&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[荘口彰久]]&lt;br /&gt;
* [[小柳美江]]○&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[榎並大二郎]]●&lt;br /&gt;
* [[木下康太郎]]●&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 柏木厚志。2014年11月6日で小倉から崩御した事発表された。この事はYahoo!にも乗っていた。翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
* [[渡辺和洋]]●&lt;br /&gt;
* [[山中章子]]●&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[内田嶺衣奈]]●&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 以前 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[宮瀬茉祐子]]●&lt;br /&gt;
* [[竹下陽平]]●&lt;br /&gt;
* [[藤村さおり]]●&lt;br /&gt;
* [[高木広子]]●&lt;br /&gt;
* 仲まりこ&lt;br /&gt;
* [[乾貴美子]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[鈴木芳彦]]●&lt;br /&gt;
* [[菊間千乃]]●&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[高橋真麻]]●&lt;br /&gt;
* [[江藤麻由]]&lt;br /&gt;
* [[山下真司]]&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[滝川クリステル]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[戸部洋子]]●&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[石本沙織]]●&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[大村正樹]]○&amp;lt;sup&amp;gt;7&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[遠藤玲子]]●&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[山本麻祐子]]●&amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[冨田憲子]]●&amp;lt;sup&amp;gt;9&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[新井麻希]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
# 佐々木恭子が休暇の時に代役を務めていた。&lt;br /&gt;
# 「CMの裏側」シリーズに「CM先生」として再登場（2009年5月4日）&lt;br /&gt;
# [[バンクーバーオリンピック]]､[[フィギュアスケート]]世界選手権などの現地リポーター。『[[めざましテレビ]]』と兼任。&lt;br /&gt;
# 第82回[[アカデミー賞]]の現地リポーター。&lt;br /&gt;
# 『めざましテレビ』と立て続けに出演する場合あり。&lt;br /&gt;
# 出演開始当初は小田桐英裕（本名）名義。2005年の真打昇進あたりから談笑名義に変更。&lt;br /&gt;
# 2011年4月4日から[[北海道文化放送]]の『[[U型テレビ]]』の司会を務めるため2011年3月31日で降板。&lt;br /&gt;
# 2012年7月1日付で広報局広報室広報部に異動のため2012年6月29日で降板。&lt;br /&gt;
# 2012年7月1日付で報道局に異動のため2012年6月29日で降板。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイムテーブル（現在のコーナー） ==&lt;br /&gt;
※突発ニュース、重大ニュースで変更の場合がある。（ ）内はコーナー司会。&lt;br /&gt;
* 小倉が斬るニュース&lt;br /&gt;
* トップニュース&lt;br /&gt;
* 8:50頃- 真相チェイス!直撃御免（月-木曜）、NY中継（金曜）&lt;br /&gt;
*: 2012年10月開始。以前の「とくダネ!特捜部」→「特捜エクスプレス」→「とくダネ!プレミアム」→「とく撮」→「とくスペ!」の後継コーナーである。NY中継は2010年10月から開始。&lt;br /&gt;
* 日替わりコーナー&lt;br /&gt;
** [[月曜日]]「ニュースDE線引きシマウマジャーナル」&lt;br /&gt;
** [[火曜日]]「とくマガ!」&lt;br /&gt;
** [[水曜日]]「セレブちゃんねる」（[[デーブ・スペクター]]、笠井信輔）&lt;br /&gt;
** [[木曜日]]「エンタ☆ビュー」&lt;br /&gt;
** [[金曜日]]「街角ジャーニーぶらみち」&lt;br /&gt;
** 8月第4週目の金曜日となる週（2008年は10月の最終週）には恒例企画「忘れられた日本」を放送。中野出演時は不定期で「中野美奈子の百問百答」を放送していた。&lt;br /&gt;
:* なお、2012年度の番組改編時にリニューアルされた日替わりコーナーは2013年度（同4月期）以降、水曜は単に「（デーブの）海外ニュース」コーナーとマイナーチェンジ、木曜のインタビューコーナー「エンタ☆ビュー」はコーナー自体好評のため続投。それ以外は終了となった。&lt;br /&gt;
:* この時に流れるBGMは、映画『2STEPS!』のサウンドトラックより「母と息子」（[[佐橋俊彦]]作曲）である。&lt;br /&gt;
:* この後、2013年度は1クール（3カ月）限定企画として、高齢者による街頭アンケートをミニコーナー化した「ご長寿おぴにおん」を7月頃まで実施、7月中旬～8月中（※厳密には翌日の9月1日&amp;lt;!--日曜日--&amp;gt;）に開催する夏恒例の局関連イベント『[[お台場合衆国|お台場合衆国2013]]』関連情報のミニコーナーとして「お台場合衆国ナビ」を期間中に放送。その後は空枠となりニュースフラッシュor最新情報のいずれかとなる。なお、場合によっては後半枠（9時台）のいずれかのコーナーを休止して番宣ゲスト枠or前半枠（8時台）の続きを放送することがある。&lt;br /&gt;
* 小倉が斬るパート2&lt;br /&gt;
* [[天気予報]]（天達武史）&lt;br /&gt;
:* 開始当初から佐々木が担当していたが、2005年10月から、新たに[[気象予報士]]の天達がキャスターとして加わり、それまでの番組スタジオから伝えるスタイルからフジテレビ社屋の噴水広場前など、社屋周辺から伝えるスタイルとなり、天気に関係する話題や情報、[[トリヴィア|トリビア]]的なものも紹介するようになった。また、夏の[[お台場冒険王]]（2009年から[[お台場合衆国]]）になるとイベントの情報を伝えることがある。&lt;br /&gt;
:* 天気予報直前のCM前に、小倉から甲高い声で「あまたつぅー」と呼びかけられるのが恒例（笠井が代理司会を務める際、笠井は「天達さん」と呼ぶ）。かつての木曜日企画「朝のヒットスタジオ」では、このコーナーに出演したアーティストに「天達」と呼ばれていた。2008年10月23日の場合、ゲストの[[石川ひとみ]]が単に呼ぶのではなく、自身のヒット曲「[[まちぶせ]]」の歌詞の「あなた〜」の部分を「天達」に替えてアカペラで歌うという一幕があった。&lt;br /&gt;
:* 2012年3月末までは当該時期まで後座番組となっていた『[[知りたがり!]]』（同年4月以降は午後に枠移動、2013年3月終了）にも、天気に関する話題が出た時も出演する場合があった。2012年10月15日から一時期は『[[めざましテレビ]]』の7時台後半の天気予報も担当していた。&lt;br /&gt;
*「脳活Jonny!」&lt;br /&gt;
:* [[脳トレ]]クイズのコーナー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去のコーナー ==&lt;br /&gt;
; 帯企画&lt;br /&gt;
*「ニュース見取り図」、オープニングトーク。※基本的にニュース2、3本、日替わりコーナーの見どころ（紹介されないこともある）&lt;br /&gt;
:: 「ニュース見取り図」では、当日放送される項目を笠井がモニターでチェックする。2011年4月開始。当初はコーナー名自体がなかったが、同年6月からコーナー名がついた。&lt;br /&gt;
:: オープニングトークでは、小倉が注目した&lt;br /&gt;
::* 放送当日を主とした[[新聞]]から記事の紹介&lt;br /&gt;
::* 新聞以外の情報源からの時事に関する話題&lt;br /&gt;
::* 発売直後もしくは近日発売予定となる新譜の紹介などを取り上げる。&lt;br /&gt;
:: この冒頭での小倉の挨拶はアナウンサーが「おはようございます」と明瞭に発音するのではなく、「あざーす」「あざまーす」のように聞こえるケースが多い。ここは本番組の象徴的な場面の1つとして[[バラエティ番組]]などで[[パロディ]]化されたり、小倉の[[物真似|ものまね]]の場面として取り上げられることもある。&lt;br /&gt;
:: 突発・重大ニュースが入った場合はこの部分を省略、出演者が既に全員着席して、即トップニュースの話題となる。テーマBGMも少しだけ流れてからニュースに入る。2007年9月まではヘッドラインがあったが、後になくなり、小倉から最初の項目が口頭で伝えるように変更された。2011年4月からは笠井が行っている。&lt;br /&gt;
:: 『[[東京スポーツ]]』2012年9月4日付や『[[週刊文春]]』2012年9月13日号に、この小倉のオープニングトークが廃止となる可能性が報じられていた。&lt;br /&gt;
* とくダネ!TIMES&lt;br /&gt;
*:開始当初から[[2007年]][[9月28日]]まで行われたコーナー。「'''得もり'''」の前身。笠井が進行と[[ナレーション]]を担当する。オープニング映像の後、[[提供クレジット]]、そして担当の笠井が進行を始める。[[スポーツ新聞|スポーツ紙]]・[[週刊誌]]のように、テレビモニターで表紙となる写真と取り上げる見出し項目を紹介。最初の項目には、「きょうの表紙」を放送。その後見出し項目を幾つか紹介し、後は「TIMES FLASH」で短く放送する。1つの項目を5分程度に、簡潔に伝えるために、笠井が解説用の表を作成するなどしている。&lt;br /&gt;
*: 当初は「とくダネ!Choice」の時間に「'''とくダネ!TIMES 第2版'''」としてコーナーを設けていたが、すぐに撤廃され、2001年4月から1年間、日替わりコーナーを1日2つから1つに減らし、笠井進行のミニコーナー「TIMES+（タイムズ・プラス）」を放送。プラスを終了させてからは1つの項目に充てる時間を増やした。&lt;br /&gt;
*: 2006年4月に刷新。表紙を廃止し、最初の項目、速報や続報がある話題は「早刷り」とした。電話インタビューも多用している。また、「TIMES Choice」を「とくダネ!Choice」として番組後半に移動させた。&lt;br /&gt;
* 得もり&lt;br /&gt;
*: 笠井が進行とナレーションを担当する。2007年10月から2011年3月まで行われたもので、「とくダネ!TIMES」の後継コーナー。&lt;br /&gt;
*: 2009年4月から、コーナー開始時にアニメーション映像が流されるようになり、また当日紹介する話題に関する小物類がスタジオ内に置かれるようになった。&lt;br /&gt;
*: 2009年3月までは、佐々木が笠井に呼びかけると、サブにいる笠井がフリップなどを使いながら話題を振る。それを受けて、ナレーターによるナレーションの入ったVTRで3本ほど話題を紹介。そしてオープニング映像の後、[[提供クレジット]]、笠井がスタジオ入りし、進行が始まる。笠井を中心に、合成により大小十数枚の写真が出てきて、その中の赤く光った一枚の話題を取り上げる。特に深く掘り下げたい話題については、ホワイトボード全面を使った「得もりボード」で詳しく解説をする、という流れであった。最終盤のインタビューや特集のような話題については、「極もり」と表示されることがある。&lt;br /&gt;
*: 小倉が休みの時や海外などへの取材などで笠井がメインに座る時、もしくは笠井が休みの時は代理で長谷川豊が担当している。初期は笠井の登場するオープニングだったが、途中から長谷川版が作られた。&lt;br /&gt;
** 2007年9月までは、コーナーの途中で[[提供クレジット]]の入れ替えをしていたが、10月から、「特捜エクスプレス」と日替わりコーナーの間に入れ替えを行っている。&lt;br /&gt;
** 2009年3月30日以降は、「得もり」の最後の話題がそのままこのコーナーのテーマとなることが多くなった。&lt;br /&gt;
* つぼダネ!・フカボリ&lt;br /&gt;
*:いずれも2011年4月から2012年9月まで。「つぼダネ!」はその日のニュースを紹介。「得もり」の後継コーナーで、田中が担当。「フカボリ」は話題のニュースを掘り下げる。「得もり」の中で行っていた「得もりボード」の後継。笠井が担当。&lt;br /&gt;
* 速ダネ!NEWS&lt;br /&gt;
*:2012年10月開始。「つぼダネ!」と「フカボリ」の後継コーナーで、笠井が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* きょうの占い!血液型選手権&lt;br /&gt;
* 9:45 - 9:50頃に毎回放送されていた、御瀧政子（旧美堀真利）監修による占いのコーナーである。血液型のランク付けのためにA型の犬、B型の狸、O型の熊、AB型の狐が競争をしていた。一番早く着いた[[血液型]]が一番運勢が良い。タイトル出しの後、CM→提供クレジット→CM→今日の順位の順に放送され、またCGのわりに、1位決定については毎回凝った演出がなされていた。&lt;br /&gt;
** 初代：[[木登り]]競争（放送開始 - [[2002年]]3月）&lt;br /&gt;
*** 2001年3月以前の木登り競争は、2位と3位は壱紹介していなかった。&lt;br /&gt;
** 2代目：[[豆]]の木登り競争（[[2002年]]4月 - [[2005年]]9月）&lt;br /&gt;
** 3代目：[[陸上競技場]]での[[短距離走|短距離]][[競走]]（2005年10月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
*** 2005年10月から[[2006年]]6月までは、佐々木が生で[[ナレーション]]をしていた（スタジオの音声も拾っていた）が、2006年7月以降はあらかじめ録音されたものに戻っていた。&lt;br /&gt;
** 4代目：[[あみだくじ]]（2009年4月 - 2010年3月26日、ここからはHDでの放送）&lt;br /&gt;
*** 1位が発表されて、その後2位、3位が続く。この時、前のバージョンとは異なり、最下位が2位、3位発表後すぐに流れていた（BGMはバイオリン演奏の絶望的なBGM）。&lt;br /&gt;
*** 本番組に限った話ではないが、BGMの一部にはアニメなどのサウンドトラックを使用していた。かつては『[[バンパイヤン・キッズ]]』（同局）から競争シーンに「[[SBRIGATI!]]」が、最下位の血液型紹介には「[[FAMILIA UNO]]」（以上2曲は[[佐橋俊彦]]作曲）を、最末期は『[[Yes!プリキュア5]]』（[[ABCテレビ|ABC]]制作・[[テレビ朝日]]系列）から、競争シーンに「[[青春は大忙し!]]」が、終了時にサブタイトルの短縮版（以上2曲は[[佐藤直紀]]作曲）を流していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* このままじゃ終われない&lt;br /&gt;
** 2010年[[3月29日]]から始まった新コーナー。小倉の独断と偏見で、この日に伝えられなかったニュースを、放送終了間際の数分間を利用して再度トークを行う。小倉が不在時の場合は、笠井（2012年6月までは中野が代行する場合もあった）が代行する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 日替わりコーナー&lt;br /&gt;
2001年3月までは、「特捜部」の後にも日替わりコーナーが放送されており、「とくダネ!TIMES」は9時前までの放送だった。&lt;br /&gt;
* 月曜日&lt;br /&gt;
** ?の深層 そ〜だったのか!&lt;br /&gt;
** 追跡!ニュース探偵社&lt;br /&gt;
** 追跡ニュース それが答えだ&lt;br /&gt;
** 走れ!三面刑事→走れ!走れ!三面刑事&lt;br /&gt;
** ニュースの賢者たち&lt;br /&gt;
** つめ放題!ぎゅぎゅっとエンタ（[[長谷川豊]]）&lt;br /&gt;
** ヂカ撮り現場ケンSHOW!&lt;br /&gt;
* 火曜日&lt;br /&gt;
** 女の履歴書→私の履歴書&lt;br /&gt;
** ちょこっとセレブ&lt;br /&gt;
** ひとなび&lt;br /&gt;
*** 2005年の第1回では、2008年に[[ノーベル物理学賞]]を受賞した[[南部陽一郎]]を紹介した。&lt;br /&gt;
** 淑女（レディ）でGO!&lt;br /&gt;
** 温故知人→新・温故知人&lt;br /&gt;
** 新名将列伝SAMURAI魂&lt;br /&gt;
** 旬感!ランクイ〜ン ※「追跡!ランクなう。」の前身。&lt;br /&gt;
** 追跡!ランクなう。&lt;br /&gt;
* 水曜日&lt;br /&gt;
** 20世紀探検隊 ※「忘れられた日本」の前身。&lt;br /&gt;
** スター☆超まるみえチャンネル ※「デーブ☆インパクト」の前身。&lt;br /&gt;
** 週刊タブロイドちゃんねる デーブ☆インパクト※「セレブちゃんねる」の前身。&lt;br /&gt;
** 麗しのニッポン・味覚遺産&lt;br /&gt;
** 初出しワールドLIVE&lt;br /&gt;
* 木曜日&lt;br /&gt;
** 見出しの裏ダネ! ※木曜日コーナー「俺の話を聞け!」の前身。&lt;br /&gt;
** “芸能魂”前田忠明の俺の話を聞け!&lt;br /&gt;
** 続・事件現場&lt;br /&gt;
** [[朝のヒットスタジオ]]&lt;br /&gt;
** ホームレスキューパパットさん&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
** [[小西良幸|ドン小西]]のおしゃれ泥棒&lt;br /&gt;
** ドン小西の個人教授&lt;br /&gt;
** GO!GO!プライス&lt;br /&gt;
** PROFILE X ※火曜日コーナー「ひとなび」の前身。&lt;br /&gt;
** 週刊!ジョーシキ大辞典&lt;br /&gt;
** おすぎのエンタメ斬り捨てごめん&lt;br /&gt;
** エンタメ解体新書&lt;br /&gt;
** 友近のトレンドライフ&lt;br /&gt;
** 友近キッチン&lt;br /&gt;
** 週刊ペキンウォーカー&lt;br /&gt;
** 小倉智昭の週刊!エンタ☆マイスター&lt;br /&gt;
** 深澤真紀のニッポンＤ級探訪&lt;br /&gt;
** 天達武史の旬学旅行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組で問題とされた放送内容 == &lt;br /&gt;
; ミッチー・サッチー騒動や野村沙知代に関する報道姿勢&lt;br /&gt;
: 初回放送の前日である1999年3月31日、[[ミッチー・サッチー騒動]]が発生。本番組は4月16日、沙知代が美容整形の代金を滞納しているとした内容を放送した。しかし翌日、小倉が番組の冒頭で「今後、ミッチー・サッチー騒動や[[野村沙知代]]さんに関する報道は特に大きな進展がない限り放送はしません」と挨拶した。理由は明らかにされなかったが『スポーツ報知』はヤクルトスワローズ（現：[[東京ヤクルトスワローズ]]）を3度の日本一に導いた沙知代の夫[[野村克也]]に配慮したまたは、フジテレビからの圧力があったのではと結んだ。&lt;br /&gt;
; フィギュアスケートの報道&lt;br /&gt;
: 2008年12月15日放送分では、[[浅田真央]]が優勝した[[2008/2009 ISUグランプリファイナル|GPファイナル]]に関して「[[浅田真央]]逆転Vも… [[キム・ヨナ]]“実力”に差」という題で、視聴者に「浅田真央よりもキム・ヨナのほうが実力が上」と感じさせる内容を放送。大きな反発を招いたうえ、得点計算に関する客観的な誤りがあったため、18日に番組内で訂正および謝罪を行った。&lt;br /&gt;
; マイケル・ジャクソン死亡時&lt;br /&gt;
: 2009年6月26日放送分では、冒頭から[[マイケル・ジャクソン]]が心肺停止で病院に緊急搬送されたニュースを中心に放送し、デープ・スペクターも急遽出演した。1つの話題に毎日、長時間かけて放送するのを嫌うのが番組の方針であるが、当日はオープニングから番組終了までほとんどをマイケル関連の報道を行った。また、この日の19:00から『緊急特別番組!マイケル・ジャクソンはなぜ死んだのか!?世界が震えた衝撃の全真相』を放送する旨を本番組内で宣伝。その[[特別番組]]は本番組をベースとした内容であった。しかし、マイケルについて詳しく知らない人間を出演させるなど、準備不足な点があったことなどから放送内容に批判が寄せられた。 &lt;br /&gt;
; ニュージーランド・カンタベリー地震発生時&lt;br /&gt;
: 2011年2月25日の放送で[[ニュージーランド]][[カンタベリー地震 (2011年)|クライストチャーチ地震]]の被災者の男性へ電話インタビューを行ったが、リポーターの質問が無神経であると批判を受けた。この批判は中国のメディアでも取り上げられただけでなく、[[長岡義博]]による反論のコラムが掲載されるなど話題となった。  &lt;br /&gt;
; 島田紳助の芸能界引退時&lt;br /&gt;
: [[島田紳助]]が2011年8月23日、[[暴力団]]関係者との交際があったことを理由に芸能界引退したことを翌24日放送分で扱った際、小倉が「皆さんの周辺でも、知らないうちにそういう（暴力団）人が解決してくれるってことは起こるはず」「駄目なことは分かってても、それしか解決方法がなかったって人はいると思う」と発言。暴力団によるトラブルの解決を肯定しているとも取れる発言だったことから、「そんなことはない」「普通は警察に助けて貰う」などとネット上で批判が殺到した。これを受け26日放送分で小倉が「トラブルに巻き込まれて、その解決を警察とか弁護士ではなくて、結果的に圧力団体であるとか闇社会の人が解決をしてしまうケースがあるという話をした。これは、私は『考えなければいけないことだ』と言ったが、これがどうも『小倉が容認しているようだ』と受け止められたようだ」と釈明。「一般の人は暴力団とは関係ない」との反論については、「昔は暴力団という看板を掲げて、威嚇をしていた。ところが今は、身分を隠して一般社会に溶け込むような形で知らず知らずのうちに深く深く潜行していて、気が付いたら巻き込まれていたということもある。ですから、『気をつけてほしい』ということで言ったつもりだったが、どうも言葉が足らなかった。誤解があったとしたら、申し訳なかった」と陳謝した。しかし、かつて警察庁暴力団対策課長を務めていた[[参議院|参議院議員]]の[[小野次郎 (政治家)|小野次郎]]は小倉の発言を不適切であるとして、謝罪と番組降板を求めた。&lt;br /&gt;
; ヨーグルトについて&lt;br /&gt;
: 2012年1月27日の放送で、「[[明治ヨーグルトR-1]]を食べるとインフルエンザへの抵抗力が増す」というニュースを取り上げたところ、R-1が全国的に品薄状態となる事態が発生。この内容は本番組で放送する4日前である23日に[[裏番組]]『[[あさイチ]]』（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]）で同様の内容が放送されていた。{{main|明治ヨーグルトR-1#概要#沿革}}&lt;br /&gt;
; 滋賀いじめ自殺問題について&lt;br /&gt;
: 2012年7月6日の放送では、前年に滋賀県大津市でいじめを受けた中学生が自殺をした事件の裁判の資料の一部を個人名等をマジックで塗りつぶして番組中で表示したが、塗りが甘く加害者である児童の個人名などが透けて見える状態だったため、9日の放送内で謝罪を行った。ネット上では録画された映像を元に、より鮮明に伏字を読み取れるように加工された画像が出回っている。&lt;br /&gt;
{{main|大津市中2いじめ自殺事件#フジテレビによる実名流出}}&lt;br /&gt;
; 安倍晋三の持病への差別的発言&lt;br /&gt;
: 2012年9月27日の放送では、[[厚生労働省]]により[[特定疾患|難病]]指定を受けている[[潰瘍性大腸炎]]の悪化で過去に[[内閣総理大臣]]職を辞任した経緯のある[[安倍晋三]]の[[自由民主党総裁|自民党新総裁]]選出に関連して、コメンテーターの[[田中雅子]]が「1年で、もうお腹痛くなっちゃって辞めちゃったということで…」と話し、これに口を挟んだ小倉の「ちょっと子供みたいだったと思うよ」との発言に、田中が「本当に病気で辞めるなんて本当にもう二度と言ってほしくないし、本当に実行にもっと移していって貰いたい」と訴えた。田中と小倉が同病を単なる「腹痛」と軽視して、同病に罹患する患者全体に対する誤解を生む発言をしたことに対して、「好き好んで病気になる人がいますか?」「難病だし、苦しんでる人がいるのに」「同じ病気の私は複雑な気持ち」といった批判や疑問が相次いだ。&lt;br /&gt;
: 同年10月1日の放送では、小倉が「病気に苦しむ方を傷つけるつもりはありませんでした」と述べ謝罪。田中も、自身の[http://tanaka-souken.com/tanakamasako/ オフィシャルサイト]で謝罪した。&lt;br /&gt;
: 安倍は10月24日付の[[Facebook]]で、「テレビに出て来る資格無しです。 知らずにコメントしているなら、そもそもコメテーターの資格無しです。 田中雅子氏は、この程度で経営コンサルティングなんかしていて大丈夫でしょうか」と非難した。&lt;br /&gt;
{{see also|田中雅子#安倍晋三の持病への差別的発言}}&lt;br /&gt;
;橋下徹の従軍慰安婦問題に対しての編集&lt;br /&gt;
2013年5月27日の放送では、大阪市長の[[橋下徹]]の発言等を悪く見えるように編集。また橋下に質問する韓国人記者の発言のみを放送など、あまりにもわざとらしい内容に、視聴者から数多くの苦情が寄せられた。&lt;br /&gt;
:2013年10月 7月の本番組でネットによる「本人の名前+逮捕」や「本人名+詐欺師」などと事実無根の中傷された恐怖体験を語る番組内の企画として出演した大阪の太陽光発電設備販売会社『[[エステート24]]ホールディングス』の社長が実際に詐欺容疑で逮捕された。ネット上では「フジテレビより[[2ちゃんねる]]の方が正しかった」という声も出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フジ「とくダネ！」報道に批判が続出。詐欺容疑社長を「ネット中傷被害者」と取り上げる ==&lt;br /&gt;
[[Image:エステート24.jpg|350px|thumb|エステート24]]&lt;br /&gt;
詐欺容疑で逮捕されたベンチャー企業社長をネット中傷被害に遭ったと擁護していたとして、フジテレ ビ系ワイドショー「とくダネ！」に批判が相次いでいる。しかし、フジ側は、この騒ぎに沈黙したままだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大阪市のこのベンチャー企業「エステート24ホールディングス」は、自ら太陽光発電システム販売で実績ナンバー1とうたい、[[読売新聞]]によると、「ベンチャーの旗手」とも呼ばれていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「とくダネ！」は、[[2013年]][[7月5日]]に放送したネット中傷の特集で、[[10月19日]]に詐欺の疑いで大阪府警に逮捕された社長の秋田新太郎(28)をその被害者として取り上げていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋田には、番組のディレクターが取材し、1月ごろから会社を中傷するコメントがネット上の あらゆるところで書き込まれるようになったと紹介した。ある掲示板には、社員を名乗って、「給料の 支払いが遅れています」「秋田氏、偽造パスポートで海外逃亡計画中」との書き込みがあったとした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組では、秋田は、偽造パスポートについて苦笑して、「ありえないですよね」と言い、給料 遅配についても、「1回も遅れたことないですね」と否定していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の事件では、他行から融資を受けたとウソをつくなどして、[[みずほ銀行]]から2億円を融資させて だまし取ったとされている。もしこの容疑が事実なら、「返す気ないのに銀行から融資を引っ張りまくっている」といった掲示板書き込みは当たっていたことになるが、番組では、「会社の評判を貶めるウソ」と断定して紹介した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、番組は、会社がメーカーとの取引がなくなるなど数十億円の被害を受け、毎月1000万円 以上をかけて中傷書き込みを消しているとの秋田のコメントをそのまま流していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「とくダネ！」の秋田新太郎擁護については、ネット上で、その内容が紹介されて、批判的な意見が続出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「これは裏取りをしなかったフジが悪いな」「最初から『ネット＝悪』と決めつけてかかるからこうなる」「フジはきちんと説明しないと 犯罪者擁護したことになるね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の事件報道によると、エステート24ホールディングスは、2012年9月にはみずほ銀行をだましていた 疑いがある。さらに、月刊誌「ファクタ」はこの年の12月号で、会社について、最近になって一部の金融機関 に対する借入金の返済が滞っていると噂されていると報じ、疑惑の一端が浮上し始めていた。2013年3月には、 情報サイトにこうしたお金に関するトラブルが続出していると書かれるなど、ネット上でも疑問が持ち上がって いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジは、調べれば分かる可能性もあったのに、なぜそうしなかったのか。今回の事件では、余罪がある疑いも報じられており、フジが擁護したために、被害が広がった恐れはないのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「とくダネ！」の2013年10月21日放送では、事件についても触れられていない。フジテレビの広報部では、取材に対し、「番組の制作内容、取材経緯の詳細についてはお答えしておりません」とだけ回答している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、会社は9～10月に、芸能人や政治家らをイベントに呼んで、事業のPRをしており、ネット上では、こうした動きにも批判が出ている。会社のホームページはすでに削除されており、本社に電話をしても応答がなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* プロデューサー：内ヶ崎秀行、森憲一、吉川和仁（バンエイト）&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー：山崎亮介&lt;br /&gt;
* 制作：フジテレビ情報制作センター&lt;br /&gt;
* 制作著作：フジテレビ&lt;br /&gt;
=== 過去のスタッフ ===&lt;br /&gt;
* AD：宮川直樹&lt;br /&gt;
* チーフディレクター：山中弘明&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[渡辺俊介 (フジテレビ)|渡辺俊介]]&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー：西渕憲司、宗像孝、大野貢、濱潤&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テーマ曲 ==&lt;br /&gt;
== ネット局と放送時間 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''『情報プレゼンター とくダネ!』ネット局'''&lt;br /&gt;
!rowspan=2|放送対象地域&lt;br /&gt;
!rowspan=2|放送局&lt;br /&gt;
!rowspan=2|系列&lt;br /&gt;
!colspan=2|放送曜日・放送時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!第1期!!第2期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東地方|関東]][[広域放送|広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（CX）&amp;lt;br /&amp;gt;'''番組制作局'''&lt;br /&gt;
|rowspan=24|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=28|月 - 金曜&amp;lt;br /&amp;gt;8:00 - 9:55&lt;br /&gt;
|rowspan=28|月 - 金曜&amp;lt;br /&amp;gt;8:00 - 9:50&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]（uhb）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]（mit）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]（AKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]（SAY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]（NST）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]（SUT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海3県|中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿地方|近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県&amp;lt;br /&amp;gt;香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]（KTN）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本|テレビくまもと]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]]（TOS）&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[クロスネット局]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]（UMK）&lt;br /&gt;
|フジテレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[Nippon News Network|日本テレビ系列]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&amp;lt;br /&amp;gt;トリプルネット局&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]（KTS）&lt;br /&gt;
|rowspan=2|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（OTV）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 前番組『ナイスデイ』を終了まで同時ネットしていた[[TBSテレビ|TBS]]系列の[[テレビ山口]]は本番組をネットせず、本来の系列番組でTBS制作『[[はなまるマーケット]]』のネットに切り替えた。&lt;br /&gt;
* [[フジテレビTWO]]ではスピンオフ番組として『'''とくダネ!style'''』と題し、本番組の企画コーナーで放送された内容を厳選し再構成して放送している。司会は本番組のサブアシスタントである森本が務めている。そのほか、リポーター陣も随時出演して取材の裏話などを紹介している。以前は『'''とくダネ!特捜プレミアム'''』と題して「特捜エクスプレス」のこれまでの放送の中から数日分をまとめて放送していた。&lt;br /&gt;
* なお、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]でも、[[ロサンゼルス]]と[[ホノルル]]のケーブルテレビ日本語チャンネルで、「得もり」を中心に約25-30分に編集された番組が約1週間遅れで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 『めざましテレビ』との合同選挙特別番組 ==&lt;br /&gt;
[[第46回衆議院議員総選挙]]投開票日の翌朝である、2012年12月17日（月曜日）7:00 - 11:30に『'''ニッポンの選択・ビギンズ'''』と題し、『めざましテレビ』と本番組の合同[[選挙特別番組]]が放送された。なお、番組表・編成上は『めざましテレビ』第2部7時台・本番組・『[[ノンストップ!]]』の3番組の番組内特番としての扱いであり、各番組の通常時ネット局・放送時間での放送となった。『ノンストップ!』枠でも放送されたが、通常時司会の[[設楽統]]（[[バナナマン]]）は[[山﨑夕貴]]（フジテレビアナウンサー）とともに冒頭とエンディングのみ登場した。なお、「いいものプレミアム」は通常通り放送していた。&lt;br /&gt;
* 司会： [[小倉智昭]]、[[菊川怜]]（以上本番組）、三宅正治、生野陽子（以上『'''めざましテレビ'''』）ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系列平日午前のワイドショー枠]]&lt;br /&gt;
*『[[ハッケン!!|知的冒険 ハッケン!!（→ハッケン!!）]]』&lt;br /&gt;
:: 2006年[[10月7日]] - 2008年[[6月28日]]まで[[フジテレビ系列土曜昼前の情報番組枠]]で放送された小倉司会の情報番組。&lt;br /&gt;
* [[シューレスジョー (お笑い芸人)|シューレスジョー]]&lt;br /&gt;
:: ものまねの持ちネタに「『とくダネ!』オープニングでの小倉の第一声」がある。&lt;br /&gt;
* [[UDON]]&lt;br /&gt;
:: 2006年公開の『[[うどん]]』を主題とした映画。劇中に本番組が登場し、小倉と笠井と佐々木が本人役で出演している（オープニングトークのような話し合いでうどんについて熱く語っている）。&lt;br /&gt;
* [[探そう!ニッポン人の忘れもの]]&lt;br /&gt;
:: 2009年11月20日に放送された『[[めざましテレビ]]』との特別番組&lt;br /&gt;
* [[朝のヒットスタジオ]]&lt;br /&gt;
:: 本番組の1コーナー&lt;br /&gt;
* [[FNS歌謡祭]]&lt;br /&gt;
:: 小倉や菊川がゲスト出演することが恒例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/tokudane/index.html 情報プレゼンター とくダネ! 公式サイト] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{平日午前のワイドショー}}&lt;br /&gt;
{{FNSの日}}&lt;br /&gt;
{{池上彰}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しようほうふれせんたあ とくたね}}&lt;br /&gt;
[[Category:1999年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの帯番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの情報・ワイドショー番組]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=700&amp;diff=259895</id>
		<title>700</title>
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				<updated>2014-11-09T23:03:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* その他 700 に関連すること */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権主張|Robby wells}}&lt;br /&gt;
'''700'''（ななひゃく）は[[自然数]]、また[[整数]]において、[[699]] の次で [[701]] の前の数である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==性質==&lt;br /&gt;
*[[合成数]]であり、[[約数]]は [[1]], [[2]], [[4]], [[5]], [[7]], [[10]], [[14]], [[20]], [[25]], [[28]], [[35]], [[50]], [[70]], [[100]], [[140]], [[175]], [[350]], 700である。&lt;br /&gt;
*700&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; + 1 = 490001 であり、''n''&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; + 1 の形で[[素数]]を生む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他 700 に関連すること==&lt;br /&gt;
*700の[[接頭辞]]：septingenti（[[ラテン語]]）&lt;br /&gt;
*[[七百駅]]は、[[十和田観光電鉄]][[十和田観光電鉄線]]の[[鉄道駅|駅]]。&lt;br /&gt;
*[[七百餘所神社]]は、[[千葉県]][[八千代市]]にある[[神社]]。&lt;br /&gt;
*[[Macintosh Quadra 700]]は、[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]の[[コンピュータ]]。&lt;br /&gt;
*[[MZ-700]]は、[[シャープ]]の[[パーソナルコンピュータ]]。&lt;br /&gt;
*[[NTTドコモ]]の[[携帯電話]]端末。&lt;br /&gt;
**[[F700i]]&lt;br /&gt;
**[[F700iS]]&lt;br /&gt;
**[[N700i]]&lt;br /&gt;
*[[700系]] - 700系、700形の[[鉄道車両]]。&lt;br /&gt;
*[[レミントンM700]] は、[[アメリカ]]の[[レミントン・アームズ|レミントン]]社が開発した[[小銃|ライフル]]。&lt;br /&gt;
*『[[おはよう700]]』は、[[TBSテレビ|TBS]]系列他で放送された[[情報番組]]。&lt;br /&gt;
*『[[ぼくたちと駐在さんの700日戦争]]』は、[[ブログ]]中の[[随筆]]およびこれをもとにした[[映画]]、[[ドラマ]]、[[書籍]]。&lt;br /&gt;
*[[P-700 (ミサイル)|P-700]]は、[[ソビエト連邦|ソ連]]が開発した[[ミサイル]]。&lt;br /&gt;
*[[ダラス (原子力潜水艦)|ダラス]](USS Dallas, SSN-700)は、[[アメリカ海軍]]の[[潜水艦]]。&lt;br /&gt;
ナルトの最終回&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==701 から 799 までの整数==&lt;br /&gt;
===701 から 720===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[701]]''' : [[素数]]、[[エマープ]](701 ⇔ 107)、3つの連続した素数の和(229 + 233 + 239)、[[陳素数]]&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''702''' = 2 × 3&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt; × 13、[[矩形数]]、[[ノントーティエント]]、[[ハーシャッド数]]&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[703]]''' = 19 × 37、[[三角数]]、[[六角数]]、[[カプレカ数]] &lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''704''' = 2&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt; × 11、ハーシャッド数 &lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''705''' = 3 × 5 × 47、[[楔数]]&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[706]]''' = 2 × 353、ノントーティエント、[[スミス数]]&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''707''' = 7 × 101、5つの連続した素数の和(131 + 137 + 139 + 149 + 151)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''708''' = 2&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; × 3 × 59&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''709''' : 素数、エマープ(709 ⇔ 907)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[710]]''' = 2 × 5 × 71、楔数、ノントーティエント&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[711]]''' = 3&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; × 79、ハーシャッド数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''712''' = 2&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt; × 89、最初の21個の素数の和&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''713''' = &lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[714]]''' = 2 × 3 × 7 × 17、ノントーティエント、[[ルース=アーロン・ペア]](714, 715)、12個の連続した素数の和(37 + 41 + 43 + 47 + 53 + 59 + 61 + 67 + 71 + 73 + 79 + 83)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''715''' = 5 × 11 × 13、楔数、[[五角数]]、[[五胞体数]]、ハーシャッド数、ルース=アーロン・ペア(714, 715)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''716''' = 2&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; × 179&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''717''' = 3 × 239&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''718''' = 2 × 359&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''719''' : 素数、[[階乗素数]](6! - 1)、[[ソフィー・ジェルマン素数]]、[[安全素数]]、陳素数、7つの連続した素数の和(89 + 97 + 101 + 103 + 107 + 109 + 113)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[720]]''' = 2&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt; × 3&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; × 5、階乗数6!、[[高度合成数]]、ハーシャッド数、[[高度トーティエント数]]&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===721 から 740===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''721''' = 7 × 103、中心つき六角数、9つの連続した素数の和(61 + 67 + 71 + 73 + 79 + 83 + 89 + 97 + 101)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''722''' = 2 × 19&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;、ノントーティエント&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[723]]''' = 3 × 241&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''724''' = 2&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; × 181、ノントーティエント、4つの連続した素数の和(173 + 179 + 181 + 191)、6つの連続した素数の和(107 + 109 + 113 + 127 + 131 + 137)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''725''' = 5&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; × 29&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''726''' = 2 × 3 × 11&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;、五角錐数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[727]]''' : 素数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[728]]''' = 2&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt; × 7 × 13、ノントーティエント、スミス数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[729]]''' = 3&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt; = 27&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; = 9&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;、[[完全トーティエント数]]、中心つき八角数、スミス数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[730]]''' = 2 × 5 × 73、楔数、ノントーティエント、ハーシャッド数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[731]]''' = 17 × 43、3つの連続した素数の和(239 + 241 + 251)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''732''' = 2&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; × 3 × 61、ハーシャッド数、8つの連続した素数の和(73 + 79 + 83 + 89 + 97 + 101 + 103 + 107)、10個の連続した素数の和(53 + 59 + 61 + 67 + 71 + 73 + 79 + 83 + 89 + 97)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[733]]''' : 素数、エマープ(733 ⇔ 337)、入れ替えた373も素数、5つの連続した素数の和(137 + 139 + 149 + 151 + 157)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''734''' = 2 × 367、ノントーティエント&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''735''' = 3 × 5 × 7&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;、ハーシャッド数、[[ズッカーマン数]]&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''736''' = 2&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt; × 23、中心つき七角数、[[ナイスフリードマン数]](736 = 7 + 3&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;)、ハーシャッド数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[737]]''' = 11 × 67、[[ボーイング737]]&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[738]]''' = 2 × 3&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; × 41、ハーシャッド数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[739]]''' : 素数、エマープ(739 ⇔ 937)、入れ替えた397も素数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[740]]''' = 2&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; × 5 × 37、ノントーティエント&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===741 から 760===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[741]]''' = 3 × 13 × 19、楔数、三角数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''742''' = 2 × 7 × 53、楔数、十角数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[743]]''' : 素数、エマープ(743 ⇔ 347)、オイラー素数、ソフィー・ジェルマン素数、陳素数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[744]]''' = 2&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt; × 3 × 31、4つの連続した素数の和(179 + 181 + 191 + 193)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''745''' = 5 × 149&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[746]]''' = 2 × 373、ノントーティエント、[[名寄]]（なよろ）の[[語呂合わせ]]&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[747]]''' = 3&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; × 83、[[ボーイング747]]&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''748''' = 2&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; × 11 × 17、[[原始擬似完全数]]、ノントーティエント&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''749''' = 7 × 107、3つの連続した素数の和(241 + 251 + 257)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[750]]''' = 2 × 3 × 5&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;、九角数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''751''' : 素数、エマープ(751 ⇔ 157)、陳素数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''752''' = 2&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt; × 47、ノントーティエント&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[753]]''' = 3 × 251&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''754''' = 2 × 13 × 29、楔数、ノントーティエント&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''755''' = 5 × 151&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[756]]''' = 2&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; × 3&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt; × 7、矩形数、ハーシャッド数、6つの連続した素数の和(109 + 113 + 127 + 131 + 137 + 139)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[757]]''' : 素数、回文素数、7つの連続した素数の和(97 + 101 + 103 + 107 + 109 + 113 + 127)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[758]]''' = 2 × 379、ノントーティエント&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''759''' = 3 × 11 × 23、楔数、5つの連続した素数の和(139 + 149 + 151 + 157 + 163)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[760]]''' = 2&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt; × 5 × 19、中心つき三角数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
===761 から 780===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''761''' : 素数、エマープ(761 ⇔ 167)、ソフィー・ジェルマン素数、陳素数、中心つき四角数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''762''' = 2 × 3 × 127、楔数、ノントーティエント、スミス数、4つの連続した素数の和(181 + 191 + 193 + 197)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''763''' = 7 × 109、9つの連続した素数の和(67 + 71 + 73 + 79 + 83 + 89 + 97 + 101 + 103)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''764''' = 2&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; × 191&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''766''' = 2 × 383、[[中心つき五角数]]、ノントーティエント、12個の連続した素数の和(41 + 43 + 47 + 53 + 59 + 61 + 67 + 71 + 73 + 79 + 83 + 89)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[767]]''' = 13 × 59&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[768]]''' = 2&amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt; × 3、8つの連続した素数の和(79 + 83 + 89 + 97 + 101 + 103 + 107 + 109)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''769''' : 素数、エマープ(769 ⇔ 967)、陳素数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[770]]''' = 2 × 5 × 7 × 11、原始擬似完全数、ノントーティエント、ハーシャッド数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''771''' = 3 × 257、3つの連続した素数の和(251 + 257 + 263)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''772''' = 2&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; × 193&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[773]]''' : 素数、[[テトラナッチ数]]&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[774]]''' = 2 × 3&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; × 43、ノントーティエント、ハーシャッド数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''775''' = 5&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; × 31&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[776]]''' = 2&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt; × 97&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[777]]''' = 3 × 7 × 37、楔数、ハーシャッド数。パチスロとパチンコの大当たり&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''778''' = 2 × 389、ノントーティエント、スミス数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''779''' = 19 × 41&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[780]]''' = 2&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; × 3 × 5 × 13、三角数、六角数、ハーシャッド数、四つ子素数の和(191 + 193 + 197 + 199)、10個の連続した素数の和(59 + 61 + 67 + 71 + 73 + 79 + 83 + 89 + 97 + 101)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===781 から 799===&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[781]]''' = 11 × 71&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''782''' = 2 × 17 × 23、楔数、五角数、ノントーティエント、ハーシャッド数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''783''' = 3&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt; × 29、七角数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[784]]''' = 2&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt; × 7&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; = 28&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; = 1&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt; + 2&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt; + 3&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt; + 4&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt; + 5&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt; + 6&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt; + 7&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''785''' = 5 × 157&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''786''' = 2 × 3 × 131、楔数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[787]]''' : 素数、陳素数、回文素数、5つの連続した素数の和(149 + 151 + 157 + 163 + 167)、[[ボーイング787]]&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''788''' = 2&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; × 197、ノントーティエント&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''789''' = 3 × 263、3つの連続した素数の和(257 + 263 + 269)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''790''' = 2 × 5 × 79、楔数、ノントーティエント&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''791''' = 7 × 113、最初の22個の素数の和、7つの連続した素数の和(101 + 103 + 107 + 109 + 113 + 127 + 131)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''792''' = 2&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt; × 3&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; × 11、ハーシャッド数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''793''' = 13 × 61、[[六芒星数]]&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''794''' = 2 × 397、ノントーティエント、794 = 1{{sup|6}} + 2{{sup|6}} + 3{{sup|6}}&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''[[795]]''' = 3 × 5 × 53、楔数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''796''' = 2&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt; × 199、6つの連続した素数の和(113 + 127 + 131 + 137 + 139 + 149)&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''797''' : 素数、陳素数、回文素数、オイラー素数&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''798''' = 2 × 3 × 7 × 19、ノントーティエント&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
'''799''' = 17 × 47&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[数に関する記事の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[100]] - [[200]] - [[300]] - [[400]] - [[500]] - [[600]] - '''700''' - [[800]] - [[900]] - [[1000]]&lt;br /&gt;
*[[700年|西暦700年]] - [[紀元前700年]]&lt;br /&gt;
*[[700年代]] - [[紀元前7世紀]]&lt;br /&gt;
[[en:700 (number)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%AE%E5%B4%8E%E9%A7%BF&amp;diff=259894</id>
		<title>宮崎駿</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%AE%E5%B4%8E%E9%A7%BF&amp;diff=259894"/>
				<updated>2014-11-09T23:02:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;「未来少年コナン」をはじめ、数多くのアニメを手がける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
: 「カリオストロの城」は、本来のルパン三世としては、非常に最低最悪な映画であったが、何故か非常に絶賛されている。&lt;br /&gt;
: 風の谷のナウシカ」のアニメ版は非常に良く出来ていて、漫画版は、最高であった。&lt;br /&gt;
: 「もののけ姫」において「'''監督引退宣言'''」をした。した筈だったが……。（販売戦略に決まってるじゃん）その後2013年に本当に引退した&lt;br /&gt;
9月6日に引退会見した&lt;br /&gt;
2014年にアカデミー名誉受賞した。8月29日のスッキリで明らかになった&lt;br /&gt;
11月9日に受賞した。各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
:プロの声優を起用したがらない。かといって俳優を使う訳でもない。などと変な拘りを持つ頑固ジジイである。&lt;br /&gt;
:『'''崖の上のポニョ'''』については「'''CGは使っていません'''」という'''迷言'''を残す。監督、デジタル彩色してる時点でCGですから……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:宮崎アニメっぽくないアニメや漫画の知識を持っており、攻殻機動隊の話もする。『フチコマが出ていない時点であれは押井さんの作品だよね。』という内容にもついていける要に、アンテナが広い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:サンライズ関係者（虫プロの血筋）から『高畑勲は別として、あの人があれだけ有名になれたのは鈴木敏夫プロデューサーのおかげ。富野さんも良いプロデューサーに出会っていればあぁなれた。』といわれる。（これは富野は宮崎並の力を持っているという意味であり、宮崎の能力が業界的に低いという意味ではない。）&lt;br /&gt;
:実際に'''鈴木'''は様々な事を行っている。その代表として、宮崎を宣伝し国民的アニメ監督にしたのは、ジブリと特別な提携している『日本テレビ』の存在がある。現在でも日本テレビが中心に宮崎の宣伝しており、他局も時々そのおこぼれに預かる。ただし、最近はテレビ東京系がアニメ文化に関する宣伝を積極的に行い出しており、このような手法をとるのは日本テレビに留まらない。&lt;br /&gt;
:テレビがそのような事を行う最大の理由は大衆を洗脳し、視聴率を取るためである。そのため宣伝の中に多少嘘をつく場合もある。（例えばあるアニメーターが作画したシーンを宮崎が作画した事にする等。←それは立派な犯罪です。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ただし、最近のジブリは'''ジブリ＝宮崎駿'''のイメージを定着させすぎたため、宮崎頼みのスタジオになっている。その原因は鈴木のモチベーションの低下が考えられる。（「宮崎が嫌なった」とか、「'''名声や知名度などのいい所は全て宮崎に'''持っていかれる上、'''失敗や批判などは全て鈴木に'''来るなどの不条理」が推測される。縁の下の力持ちとは長く続かないものだ。）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%96%E3%82%B9%E3%81%AE%E7%9E%B3%E3%81%AB%E6%81%8B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%8B&amp;diff=259893</id>
		<title>ブスの瞳に恋してる</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%96%E3%82%B9%E3%81%AE%E7%9E%B3%E3%81%AB%E6%81%8B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%8B&amp;diff=259893"/>
				<updated>2014-11-09T23:00:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ブスの瞳に恋してる'''』（ぶすのひとみにこいしてる）は、[[女性]][[お笑い芸人|お笑いトリオ]]・[[森三中]]の[[大島美幸]]の[[夫]]で[[放送作家]]の[[鈴木おさむ]]が、赤裸々な新婚生活を自ら綴った[[ノンフィクション]][[書籍]]および、それを原作とする[[テレビドラマ]]、[[漫画]]作品。略称『'''ブス恋'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*ブスの瞳に恋してる ISBN 4838715285&lt;br /&gt;
*ブスの瞳に恋してる2 ISBN 4838716753&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画版 ==&lt;br /&gt;
===漫♡画太郎版===&lt;br /&gt;
「[[ヤングチャンピオン]]」2005年22号より2006年23号まで連載（作画：[[漫☆画太郎|漫♡画太郎]]）。&lt;br /&gt;
:一応、書籍版を下敷きにしているものの、原作ともドラマ版とも全くテイストの異なった『画太郎節』全開の作品になっているので注意。&lt;br /&gt;
:画太郎の連載作品にしては珍しくストーリーが完結している。&lt;br /&gt;
:*コミックス1巻 ISBN 4253147887&lt;br /&gt;
:*コミックス2巻 ISBN 4253147895&lt;br /&gt;
:*コミックス3巻 ISBN 9784253147903&lt;br /&gt;
==== 漫♡画太郎版の登場人物 ====&lt;br /&gt;
;鈴木おさむ&lt;br /&gt;
:放送作家。作中ではなぜか眼鏡をかけている。女性の魅力は面白いか否かだと考えており、オナラをひっかけてリアクションのよかった女性としか付き合わない。&lt;br /&gt;
;大島美幸&lt;br /&gt;
:おさむの嫁。[[ケツ顎]]。冒頭で身長166ｃｍ体重80kgと明記されているが、2ｍほどの巨体に描かれる。特技は三段腹で腹にタバコを挟むこと。全裸になる事が多いからか、作中ではやたらわいせつ犯として捕まる。&lt;br /&gt;
;大島の家族&lt;br /&gt;
:栃木に住み農業を営む小作人一家。美幸を含む全員が全裸で踊ることを好む。&lt;br /&gt;
;若手芸人A&lt;br /&gt;
:鈴木の運転手、打ち上げの司会、遊興試合のレフリーなどなど、広く雑用をこなす。美幸の実家で酔っ払った挙句全裸で踊り出すなど、ハメを外しやすい性格。&lt;br /&gt;
;警官&lt;br /&gt;
:美幸とおさむの熱愛の現場に訪れては、よく美幸を逮捕する。二人一組のことが多い。&lt;br /&gt;
;おさむの両親&lt;br /&gt;
:やたら常識を重んじる厳格な両親。しかし常に半裸である。&lt;br /&gt;
;鈴木あつ子&lt;br /&gt;
:おさむの姉。2人の子持ち。画太郎漫画にあっても常識的な風貌をしている、数少ない人物。&lt;br /&gt;
;おタカ&lt;br /&gt;
:おさむ行き着けのマッサージ屋のばばあ。おさむに正しい[[SEX]]の仕方を仕込む。&lt;br /&gt;
;モンゴ竜&lt;br /&gt;
:3年前相撲取りになるため相撲部屋「くそべや」に入門したモンゴル人。三日で部屋を脱走したが、捕まって戻された後に横綱に登りつめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブスの瞳に恋してる〜TRUE LOVE編 ===&lt;br /&gt;
「ザ・デザート」（[[講談社]]）2006年7月号に掲載（作画：[[平田京子]]）。内容は書籍版に準拠。&lt;br /&gt;
:*コミックス ISBN 4063653900&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラマ版 ==&lt;br /&gt;
[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の企画・制作、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で[[2006年]][[4月11日]]から[[6月27日]]まで、毎週[[火曜日]]の22:00～22:54に放送。全12回（初回は15分拡大して、23:09までの放送。最終回は10分拡大して、22:10～23:14までの放送となる。）。&amp;lt;br/&amp;gt;ドラマは[[SMAP]]の[[稲垣吾郎]]が主演、恋人で後に妻になる女性の役を、連続ドラマ初出演となる[[森三中]]の[[村上知子]]が演じる。ドラマは実話を基にしているドラマではあるが、書籍版とは大きく設定も話そのものも異なるためにあくまで「実話を元にしたフィクションである」ことを念頭におく必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ワンセグ]]ではデータ放送連動企画として「ブス川柳」を募集中。放送時間中にブスにまつわる川柳を募集し、翌週には優秀作品が発表される。放送作家に関係するドラマということもあってか、ひねった内容の川柳なども多く、双方向のメディアエンタテインメント性を模索している。&lt;br /&gt;
2014年8月から水曜日に晴子と絵里が対決している。(絵里がスッキリ。晴子が一服に出ている為)&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
主人公の山口おさむ（稲垣吾郎）は[[バラエティ番組]]などを手掛ける売れっ子放送作家。構成を担当する番組は高視聴率の連発が続く。超美人[[モデル (職業)|モデル]]の蛯原友美（[[蛯原友里]]）と付き合っていたが、ひょんなことから、おさむは[[群馬県]]から上京してきた[[女優]]の卵・太田美幸（[[村上知子]]）に一目惚れする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマは、おさむと美幸の出逢いから結婚するまでの道のりを描いたヒューマン・ラブコメディとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
;山口おさむ（31）（[[稲垣吾郎]]）&lt;br /&gt;
:バラエティ番組を中心に活躍する人気構成作家。&lt;br /&gt;
;太田美幸（25） （[[村上知子]]）&lt;br /&gt;
:女優の卵。明るく奔放な性格。恋愛経験がない。女優をクビになったのちにお笑い芸人として生きていく決意をする。&lt;br /&gt;
;蛯原友美（25） （[[蛯原友里]]）&lt;br /&gt;
:おさむの恋人。女性ファッション誌専属のトップモデル。&lt;br /&gt;
;竹田武（35） （[[大森南朋]]）&lt;br /&gt;
:おさむが構成作家として担当する「ズバット×ズバット」プロデューサー。「ズバット×ズバット」はフジテレビ・関西テレビ共同制作のバラエティー番組「[[SMAP×SMAP]]」を基にしている。&lt;br /&gt;
;佐々木翔子（25）（[[MEGUMI]]）&lt;br /&gt;
:美幸のルームメイト。かわいくて頭もいい。&lt;br /&gt;
;松本良二（27） （[[忍成修吾]]）&lt;br /&gt;
:新人の構成作家。おさむを尊敬し、幕っている。&lt;br /&gt;
;寺島弥生（27） （[[滝沢沙織]]）&lt;br /&gt;
:美幸のルームメイト。美人だが、年齢的に限界が近づいているコンパニオン。&lt;br /&gt;
;清水浩太（21） （[[加藤成亮]]）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”のアルバイト。美幸を慕っている。&lt;br /&gt;
;斎藤三郎（45） （[[相島一之]]）&lt;br /&gt;
:関東中央テレビの敏腕プロデューサー。担当番組は「むちゃデス！」。「むちゃデス！」も「ズバット×ズバット」同様、フジテレビのバラエティー番組「[[めちゃイケ]]」をもとにしたもの。&lt;br /&gt;
;井之頭宏（40） （[[佐藤二朗]]）&lt;br /&gt;
:美幸が所属する事務所の社長。&lt;br /&gt;
;上島聡（42） （[[松重豊]]）&lt;br /&gt;
:関東中央テレビのプロデューサー。&lt;br /&gt;
;藤原美也子（29）（[[井川遥]]）&lt;br /&gt;
:女優の卵だったころ、おさむと真剣に付き合っていた。突然、業界からもおさむの元からも姿を消したが、のちに脚本家へ転身。&lt;br /&gt;
;日野陽仁 （[[日野陽仁]]・本人）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”の常連でもある俳優。&lt;br /&gt;
;お笑いコンビ・B2&lt;br /&gt;
:*'''村田元子 （[[黒沢宗子]]）'''&lt;br /&gt;
:*'''沢木靖子 （[[久保田磨希]]）'''&lt;br /&gt;
:井之頭が引き合わせた美幸を慕うようになり、やがてお笑いの世界に誘う。美幸加入後は、お笑いトリオ・B3に。&lt;br /&gt;
;太田絵里（18） （[[大沢あかね]]）（第1～5・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の妹。母に似て美人のイマドキ女子高生。&lt;br /&gt;
;佐藤一恵（23） （[[矢松亜由美]]）&lt;br /&gt;
:「ズバット×ズバット」の番組デスク。&lt;br /&gt;
;ジューシー中島 （[[中島ヒロト]]）&lt;br /&gt;
:「ナイトクルージング」のラジオDJ。&lt;br /&gt;
;山口恵美子 （[[朝丘雪路]]）（第10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:おさむの母で生花の家元。のちに友美が彼女の生花教室に通い始める。&lt;br /&gt;
;太田義男（55） （[[渡辺哲]]）（第1～4・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の父。美幸がブスに生まれたのは自分の責任と内心思っている。&lt;br /&gt;
;太田さと子（48）（[[高橋ひとみ]]）（第1～5・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の母。この親にしてこの子ありのポジティブ母ちゃん。しかし美人。&lt;br /&gt;
;小田島彬（45） （[[船越英一郎]]）〔特別出演〕（第1・2話のみ出演）&lt;br /&gt;
:バラエティーからドラマに転向し、いまや映画も手掛ける人気脚本家。&lt;br /&gt;
;里中花子（49） （[[室井滋]]）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”店主。10年前に先立たれた夫のラーメンの味を守り続ける。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
*第1話&lt;br /&gt;
**[[ユンソナ]]（女優）&lt;br /&gt;
*第4話&lt;br /&gt;
**[[山咲トオル]]（ヘアースタイリスト）&lt;br /&gt;
**[[北斗晶]]（女子プロレスコーチ・コンドル真弓）&lt;br /&gt;
*第5話&lt;br /&gt;
**[[清水ミチコ]]（占い師・ミセス熊岡）&lt;br /&gt;
**[[山本小鉄]]（住職）&lt;br /&gt;
*第6話&lt;br /&gt;
**[[山下真司]]（“どすこいラーメン”の客・上條）&lt;br /&gt;
**[[マイク眞木]]（レストランのマスター）&lt;br /&gt;
**[[岡まゆみ]]（友美の事務所社長）&lt;br /&gt;
*第9話&lt;br /&gt;
**[[長州小力]]（関東中央テレビの警備員）&lt;br /&gt;
*第10話&lt;br /&gt;
**MIYU（挿入歌を歌う謎の歌手）&lt;br /&gt;
**[[青木和代]]&lt;br /&gt;
**[[坪内悟]]&lt;br /&gt;
**[[西尾秀隆]]、[[さがね正裕]]（[[丁半コロコロ]]）（W-1グランプリ予選大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[クルクルキューティクル]]（W-1グランプリの出場者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*第11話&lt;br /&gt;
**[[倖田來未]]（美幸の友人・クミ。歌手を志す八百屋のアルバイト いわゆる顔見世興行である）&lt;br /&gt;
*最終話&lt;br /&gt;
**[[石塚義之]]、[[石井正則]]（[[アリtoキリギリス]]）（W-1グランプリ決勝大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[高樹千佳子]]（W-1グランプリ決勝大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[マギー]]（タクシーの運転手）&lt;br /&gt;
**[[鈴木ヒロミツ]]（故人）（映画部プロデューサー。美也子に脚本の映画化をオファーするも断られる）&lt;br /&gt;
**[[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]]（W-1グランプリ決勝大会の出場者）&lt;br /&gt;
**[[米原幸佑]]（後輩社員）[元[[関西ジャニーズJr.]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テーマ曲 ===&lt;br /&gt;
*主題歌：[[栗林誠一郎]]「[[会わなくてもI Love You|さよならには届かない]]」&lt;br /&gt;
:作詞：[[小田佳奈子]]　作曲・編曲：栗林誠一郎&lt;br /&gt;
*挿入歌：[[TWINZER]]「[[Feel All Right|想い出は抱きしめられない]]」&lt;br /&gt;
:作詞：小田佳奈子　作曲：[[松川敏也]]　編曲：[[葉山たけし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
;原作&lt;br /&gt;
*[[鈴木おさむ]]「ブスの瞳に恋してる」（[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
;脚本&lt;br /&gt;
*[[マギー]]&lt;br /&gt;
;演出&lt;br /&gt;
*[[三宅喜重]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*[[本橋圭太]]（[[アズバーズ]]）&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
;音楽&lt;br /&gt;
*[[住友紀人]]&lt;br /&gt;
;TD・撮影&lt;br /&gt;
*[[増井初明]]&lt;br /&gt;
;プロデューサー&lt;br /&gt;
*[[重松圭一]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*平部隆明（ホリプロ）&lt;br /&gt;
;制作協力&lt;br /&gt;
*[[ホリプロ]]&lt;br /&gt;
;制作著作&lt;br /&gt;
*関西テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブタイトル・視聴率 ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
!各話&lt;br /&gt;
!放送日&lt;br /&gt;
!サブタイトル&lt;br /&gt;
!視聴率&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第1回&lt;br /&gt;
|2006年4月11日&lt;br /&gt;
|運命の愛と顔!?&lt;br /&gt;
|&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;19.9%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第2回&lt;br /&gt;
|2006年4月18日&lt;br /&gt;
|ストーカーする!?&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第3回&lt;br /&gt;
|2006年4月25日&lt;br /&gt;
|（秘）合コン大作戦!!&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第4回&lt;br /&gt;
|2006年5月2日&lt;br /&gt;
|好き!でも好き!&lt;br /&gt;
|16.7%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第5回&lt;br /&gt;
|2006年5月9日&lt;br /&gt;
|三人の女ゆれる心&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第6回&lt;br /&gt;
|2006年5月16日&lt;br /&gt;
|誕生日には涙を…&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第7回&lt;br /&gt;
|2006年5月23日&lt;br /&gt;
|愛と夢を失う日&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第8回&lt;br /&gt;
|2006年5月30日&lt;br /&gt;
|私、芸人になる!&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第9回&lt;br /&gt;
|2006年6月6日&lt;br /&gt;
|哀しきプロポーズ&lt;br /&gt;
|14.8%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第10回&lt;br /&gt;
|2006年6月13日&lt;br /&gt;
|僕と結婚してくれ&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第11回&lt;br /&gt;
|2006年6月20日&lt;br /&gt;
|最終決戦!VS美人&lt;br /&gt;
|15.5%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;第12回（最終回）&lt;br /&gt;
|2006年6月27日&lt;br /&gt;
|最高の結婚式!&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-align=center bgcolor=&amp;quot;ffff80&amp;quot;&lt;br /&gt;
|特別編&lt;br /&gt;
|2006年12月26日&lt;br /&gt;
|恋の軌跡、愛の未来スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;12.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
;平均視聴率15.9%（数字は関東地区、[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年4月7日から美幸と対決している&lt;br /&gt;
花巻。本田。こち亀の登場人物。行ってQで美幸と共演している&lt;br /&gt;
桜小竹。ちびまるこの登場人物。2014年9月6日の土曜日スタジオで絵里が共演した&lt;br /&gt;
夜神月。デスノの登場人物。2014年7月16日及び9月17日のスッキリで絵里が共演した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年4月から9月まで水曜日に絵里と対決した。9月20日も対決した。10月9日は美也子が対決した&lt;br /&gt;
美夜子。ドラえもんの登場人物。2014年10月から2015年3月まで水曜日に絵里と対決した&lt;br /&gt;
ドラミ。ドラえもんの登場人物。2014年9月26日の昼何で絵里と共演した&lt;br /&gt;
中津。イケメン楽園の登場人物。2014年11月１0日に美幸のモデルと対決した&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふすのひとみにこいしてる}}&lt;br /&gt;
[[Category:関西テレビ火曜10時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロのテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ふ|すのひとみにこいしてる]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヤングチャンピオン]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫☆画太郎]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%8D%E3%82%83%E3%82%8A%E3%83%BC%E3%81%B1%E3%81%BF%E3%82%85%E3%81%B1%E3%81%BF%E3%82%85&amp;diff=259892</id>
		<title>きゃりーぱみゅぱみゅ</title>
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				<updated>2014-11-09T22:57:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:きゃりーぱみゅぱみゅ1.jpg|350px|thumb|きゃりーぱみゅぱみゅ]]&lt;br /&gt;
[[Image:きゃりーぱみゅぱみゅ2.jpg|350px|thumb|きゃりーぱみゅぱみゅ]]&lt;br /&gt;
'''きゃりーぱみゅぱみゅ'''（[[1993年]][[1月29日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[歌手]]。本名は、「竹村　桐子」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主に[[ファッション雑誌]]『[[Zipper]]』『[[KERA]]』『[[HR]]』で活動する[[青文字系]]を代表するモデル。アルファベット表記は'''kyarypamyupamyu'''。正式な芸名は'''きゃろらいんちゃろんぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅ'''（Caroline Charonplop Kyarypamyupamyu）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俳優の[[小谷昌太郎]]と同棲中。[[鈴木勤]]と交際していたが、[[小野恵令奈]]に寝取られた。そのため[[小野恵令奈]]とは[[竿姉妹]]の間柄である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== ジュニアアイドル時代 ===&lt;br /&gt;
[[ジュニアアイドル]]竹村桐子として[[ロリコン]]DVDに出演していた。出演当時は12歳。スクール水着姿でベッドに寝転んだり、ぬいぐるみを抱いたりのポーズをとっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[いもうと倶楽部]]」という番組に出演したり、「スクール水着オーディション」「K@SUMI 竹村桐子」などのイメージDVDに出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:竹村桐子1.jpg|350px]][[Image:竹村桐子2.jpg|350px]][[Image:竹村桐子3.jpg|350px]][[Image:竹村桐子4.jpg|350px]][[Image:竹村桐子5.jpg|350px]][[Image:竹村桐子6.jpg|350px]][[Image:竹村桐子7.jpg|350px]][[Image:竹村桐子8.jpg|350px]][[Image:竹村桐子9.jpg|350px]][[Image:竹村桐子10.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モデル活動 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小野恵令奈6.jpg|400px|thumb|きゃりーと鈴木勤]]&lt;br /&gt;
[[2009年]]秋に[[ファッション雑誌]]『[[KERA]]』のストリートスナップに登場し、秋から本格的に[[読者モデル]]として活動を開始した。[[2010年]][[6月10日]]に高校生雑誌『[[HR]]』で初表紙を飾った。[[原宿スタイルコレクション]]などに出演。[[HARAJUKU KAWAii!!!!]]、[[東京ガールズコレクション]]、[[神戸コレクション]]、[[関西コレクション]]などの[[ファッションショー]]に出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽活動 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小野恵令奈7.jpg|400px|thumb|きゃりーと鈴木勤]]&lt;br /&gt;
[[2011年]]2月に自身のブログで同年4月に、[[スタジオジブリ]]作品で使用されている楽曲の中からきゃりーが選んだ楽曲が収録されるCDを発売すると発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]5月に[[ワーナーミュージック・ジャパン]]から“きゃりーぱみゅぱみゅ”名義でデビューすると発表。6月に、デビュー作が[[中田ヤスタカ]]プロデュースによるミニ・アルバムであると発表され、[[7月1日]]にその題名が『[[もしもし原宿]]』である事が明かされた。アルバム発売に先駆けて[[iTunes]]よりリード曲「[[PONPONPON]]」が世界23カ国で配信された。同曲はiTunesの[[フィンランド]]と[[ベルギー]]のエレクトロチャートで、日本人歌手として最高位となる首位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年12月9日、[[アメリカ合衆国]][[ロサンゼルス]]で開催されたイベント「ルネブティックワールドデビューパーティー」に出演し、海外で初となるライブを行った。デビュー曲「PONPONPON」や初フィジカルリリースシングル「[[つけまつける]]」を初披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]1月11日に1stCDシングル「[[つけまつける]]」を発売した。この曲は邦楽アーティスト史上最多の73カ国（日本含む）で先行配信が開始され、週間[[オリコン]]チャートで初登場7位を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年2月25日に初のワンマンライブ『もしもしクアトロ』を東京・渋谷CLUB QUATTROで行い、2ndCDシングルの「[[CANDY CANDY]]」を4月4日に発売すると6月に初の全国ツアーを行うことを発表した。&lt;br /&gt;
2014年5月18日にライブしたが前日にASKAが逮捕されたせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
ライブの模様は翌日のYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の活動 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]][[2月14日]]、商品プロデュースの活動を始める。初の原宿系つけまつげ「EYEMAZING 原宿dollシリーズ」を全国展開していて[[ドン・キホーテ]]や[[ドラッグストア]]で販売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[4月8日]]より[[通信カラオケ]]の[[第一興商]]の[[DAMチャンネル]]の第10代MCに就任することが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
芸名のフルネームが「きゃろらいんちゃろんぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅ」。芸名にかわいい言葉をいっぱい詰めてみました、とのこと。『[[フジテレビからの〜!]]』 (フジテレビ) 2011年9月16日放映分にて本人談。[[芸名]]の「ぱみゅぱみゅ」は[[八木真澄]]（[[サバンナ (お笑いコンビ)|サバンナ]]）の同名の一発[[ギャグ]]である「ぱみゅ」がかわいいと思い、拝借した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな音楽は、[[グウェン・ステファニー]]、[[クリスティーナ・アギレラ]]、[[ケイティ・ペリー]]、[[レディー・ガガ]]など。また、[[capsule]]、[[Perfume]]、[[MEG]]など、[[中田ヤスタカ]]の作る楽曲が好き。Perfumeの妹オーディションがあったら受けにいきたいと思っていたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ケイティ・ペリー]]に関しては、彼女もきゃりーぱみゅぱみゅのファンを[[Twitter]]で公言している。[[2012年]][[1月22日]]のツイートで「私は彼女がとても好き、彼女は私をハイにさせるの」というコメントと共に[[PONPONPON]]の[[PV]]を紹介した。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[3月24日]]、[[アメーバブログ]]にて公式ブログ「ぱみゅぱみゅのウェイウェイブログ」を開設。同年内に1日のアクセス数が200万を達成した。有名人では[[木村カエラ]]、[[佐田真由美]]、[[宮城舞]]などがブログ読者である事を公言している。特に木村のブログに取り上げられた際は話題になった。ブログで彼女が使う「キレそう」（「超可愛くて、キレそう」など褒め言葉として使用）などは'''きゃりー語'''と呼ばれる。彼女がブログで紹介したコスメや服は売上がいっきに増える（カラコンやムースパック、ローション、つけまつげ、チークなどを紹介している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな[[ラーメン]]は、大阪にある[[シャンプーハット (お笑いコンビ)|シャンプーハット]]てつじのお店「宮田麺児」。雑誌[[BRUTUS]]で紹介し、自身のTwitterでもツイートしている。&lt;br /&gt;
[[サメ]]好きをカミングアウトした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一時期ネットでも話題になった、中学1年の時に本名で[[ビキニ]]姿で[[フラフープ]]を回したり、[[スクール水着]]で寝そべったりといった内容の[[ジュニアアイドル]]系DVDに出演していたことが出版社系週刊誌にて報じられた。&lt;br /&gt;
2013年に世界終わり&lt;br /&gt;
のメンバーとデート&lt;br /&gt;
している所FRIDAYされた&lt;br /&gt;
翌年もUSJでした。9月8日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
彼氏が2014年8月11日にコメントした&lt;br /&gt;
翌日のPONで放送された&lt;br /&gt;
2014年7月12日のブランチに寄るとハリポタと牛島が好きなようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== きゃりーぱみゅぱみゅバブル！事務所新年会は400万円外車でビンゴ大会 ==&lt;br /&gt;
2012年末の『NHK紅白歌合戦』に初出場するなど、歌手・モデルとして大活躍中のきゃりーぱみゅぱみゅ。そんなきゃりーの所属事務所の新年会が、22日、都内で行われた。会場には、1,000人超の関係者が“きゃりー詣”のために集結していたようだが、バブル時代を彷彿とさせるような大盤振る舞いの新年会だったらしいと、一部で話題になっている。果たしてそのバブルぶりとはいかに？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新年会が行われたのは、飲食店やホテルではなく、なんとコンサート会場のSHIBUYA-AX。キャパシティ1,800人ほどの大箱で、参加費は無料。会場を訪れた人数は、1,000人を超えていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「場内は縁日をイメージした作りになっていて、力の入れように驚きましたね。フードもドリンクも無料でした。でも実は、料理はたこ焼きやお好み焼きなど低価格のものばかりで、お酒もチューハイが中心（笑）。そこに関しては、『低予算で抑えているなぁ』という印象が強かったですね」（広告代理店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場には、きゃりーをはじめ、所属アーティストやモデルが勢ぞろいしていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「きゃりーのプロデューサーであり、音楽ユニット・Capsuleとしても活動する中田ヤスタカが、今春からこの事務所に所属することが発表されていましたね。あとは、司会者から『今年の目標や抱負』を聞かれたモデルの子が、『夜遊びしまくります～』『クラブで遊びまくります～』と、TPOをまるで考えていない発言をする場面が多々ありました（笑）。営業も兼ねての新年会ということが、わかっていなかったのでしょうか。一応司会者が、会場に詰めかけた代理店関係者らに頭を下げながら、『クラブイベントなどを企画してあげてくださいね』とフォローしていましたが……。まぁ、事務所全体がノリに乗っているということなのでしょうか」（音楽ライター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、新年会の中で最もバブルぶりを誇っていたのが、終盤に行われたビンゴ大会。なんでも、とんでもない高額の景品を出してきたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「当選者は30人限定で、安いものだと、たわし、鍋、ロボット掃除機ルンバなどもありましたが、最後に出てきたのはなんと外車のプジョー。160ccのタイプの新車だと、200～400万くらいに見えましたが。ちなみに、中田も見事Macのパソコンをゲット。司会者から『あなた、まだほかに何をほしがるのですか？』といじられていましたが、本人は『仕事で使いま～す』と大喜び。周囲からは『辞退しろよ！』ともツッコまれていましたね」（ファッション誌編集者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとも、これだけお金を使うのは「今も昔も、儲け過ぎた末の税金対策」（テレビ局関係者）といった裏事情があることは明確。弱冠20歳のきゃりー1人が、たった1年の間に、ここまでの稼ぎ頭に成長したことは、さすがといったところだろう。来年の新年会もこの盛大さを保てるのか、今から楽しみだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[Zipper]]（[[祥伝社]]）&lt;br /&gt;
* [[KERA]]（[[インデックス・コミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[キャサリン (テレビ番組)|キャサリン]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2012年 4月- ）&lt;br /&gt;
* [[スペシャエリア]]（[[スペースシャワーTV]]、2011年 - ）&lt;br /&gt;
* [[きゃりーのウェイウェイNICOちゃんねる]]（[[ニコニコ動画]]）&lt;br /&gt;
2014年4月21日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
朝ちゃん(2014年4月16日。VTR出演)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年4月14日。フジテレビ)イベント放送。7月9日と11日はVTR出演&lt;br /&gt;
しゅういち(2014年4月13日。日本テレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼帯。(2014年3月25日。TBS)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
CDTV　(2013年10月6日　2014年1月1日、TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月7日　11月4日　12月18日、2014年5月5日。6月16日。8月12日。VTR出演　2014年1月20日。8月11日。ライブ模様放送　2014年7月8スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ　(2013年11月3日、12月22日、2014年1月26日、VTR出演4月13日はPV放送5月11日はイベント放送　TBS)&lt;br /&gt;
実父、(2013年、11月6日、2014年5月5日。2014年4月14日はイベント放送5月12日26日6月16日。7月15日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
有線大賞、(2013年12月11日、TBS)&lt;br /&gt;
ワイスク(2013年12月24日、テレビ朝日、)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
(同月27日VTR出演)&lt;br /&gt;
2014年2月20日は映像放送&lt;br /&gt;
音楽駅、(2013年12月27日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
エヴリィ&lt;br /&gt;
ニューススター&lt;br /&gt;
(2014年1月20日、ライブ模様放送)&lt;br /&gt;
エブリィは2月20日は映像放送&lt;br /&gt;
知っとこ。(2014年1月25日、ライブ模様放送)&lt;br /&gt;
2014年2月18日のニューススターとエブリィと超報道（ライブ放送）&lt;br /&gt;
2014年5月5日のワイドショー。バービー模様放送&lt;br /&gt;
2014年5月26日のワイドショー&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年6月5日。VTR出演。7月8日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月16日のワイドショー&lt;br /&gt;
SMAP(2014年6月23日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
おしゃれ(2014年6月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
僕音楽(2014年7月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年7月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ライブモンスター(2014年7月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年7月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
早ちゃんと。(2014年7月9日。TBS)&lt;br /&gt;
バイキング。(2014年7月9日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年7月12日。TBS)&lt;br /&gt;
2014年8月11日のワイドショー。ロックジャズ放送&lt;br /&gt;
みやね(2014年8月12日。読売テレビ)熱愛放送&lt;br /&gt;
2014年9月8日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年11月１0日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[家族のうた]] 第1話（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2012年4月15日） - 本人 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[きゃりーぱみゅぱみゅのウェイウェイレディオ]]（TBSラジオ『[[Kakiiin]]』内、2011年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[豆しば]]「豆しぱみゅぱみゅ」（[[テレビドガッチ]]）（2011年12月）&lt;br /&gt;
* [[an (雑誌)|求人情報サービスan]]（[[インテリジェンス (企業)|インテリジェンス]]）（2012年1月）&lt;br /&gt;
* プッチンプリン（[[グリコ乳業]]）（2012年1月）&lt;br /&gt;
* BREO（ブレオ）（[[江崎グリコ]]）（2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[Reveur SCALP]]（[[ジャパンゲートウェイ]]）（2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキーフライドチキン]]・Krushers おねだりキャンペーン（2012年3月）&lt;br /&gt;
au、(2013年から、9月からもったいない編放送)&lt;br /&gt;
2014年から魔女編放送&lt;br /&gt;
チンダイ。(2014年)8月12日のPONで放送された&lt;br /&gt;
任天堂。ニュー3DS(2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* Oh! My God!! 原宿ガール [[ポプラ社]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* 「竹村桐子１２歳／Ｋ＠ｓｕｍＩ（カスミ）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演：竹村桐子　※発売元：[[INTEC]]。12歳の美少女・竹村桐子の魅力が詰まった初イメージＤＶＤ。(2005／日本)&lt;br /&gt;
:収録時間：00:50:00 &lt;br /&gt;
:発売日：2005年12月16日 &lt;br /&gt;
:販売元：株式会社イーネット・フロンティア &lt;br /&gt;
:規格番号：AAD-1034 &lt;br /&gt;
:JAN：4582108811864 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|#&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|発売日&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|作品&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|最高順位&lt;br /&gt;
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!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
![[オリコンチャート|オリ&amp;lt;br/&amp;gt;コン]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon,single&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|author=|authorlink=|coauthors=|date=|url=http://www.oricon.co.jp/prof/artist/542438/ranking/cd_single/|title=きゃりーぱみゅぱみゅのシングル売り上げランキング|work=オリコン芸能人事典|pages=|publisher=[[オリコン]]|language=[[日本語]]|accessdate=2011-07-21}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
![[ビルボード#Japan Hot 100|Hot&amp;lt;br/&amp;gt;100]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;japanhot100&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|author=|authorlink=|coauthors=|date=2011年|url=http://www.billboard-japan.com/system/jp_charts/hot100/|title=JAPAN Hot 100|work=|pages=|publisher=[[ビルボード]]|language=[[日本語]]|accessdate=2011-05-07}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
![[RIAJ有料音楽配信チャート|RIAJ]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[デジタル・ダウンロード|DL]]&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;RIAJdl&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|author=|authorlink=|coauthors=|date=2011年|url=http://www.riaj.or.jp/data/others/weekly_chart/index.html|title=最新の音楽配信チャート|work=[[RIAJ有料音楽配信チャート]]|pages=|publisher=[[日本レコード協会]]|language=[[日本語]]|accessdate=2011-05-07}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 配信&lt;br /&gt;
| {{small|[[2010年]][[3月30日]]}}&lt;br /&gt;
| '''ミラクルオレンジ'''&lt;br /&gt;
| - || - || -&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;| '''avex HIGHSCHOOLSINGER (mu-mo, iTunes)'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 配信&lt;br /&gt;
| {{small|[[2010年]][[9月25日]]}}&lt;br /&gt;
| '''ラブベリー'''&lt;br /&gt;
| - || - || -&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 配信&lt;br /&gt;
| {{small|[[2011年]][[7月20日]]}}&lt;br /&gt;
| '''[[PONPONPON]]'''&lt;br /&gt;
| - || 9 || 47&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|&lt;br /&gt;
| '''[[もしもし原宿]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| {{small|[[2012年]][[1月11日]]}}&lt;br /&gt;
| '''[[つけまつける]]'''&lt;br /&gt;
| 7 || 3 || 6&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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| {{small|2012年[[4月4日]]}}&lt;br /&gt;
| '''[[CANDY CANDY]]'''&lt;br /&gt;
| 8 || 2 || 8&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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| '''[[ファッションモンスター]]'''&lt;br /&gt;
| 5 || 2 || -&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|&lt;br /&gt;
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| 3 || 2 || -&lt;br /&gt;
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| '''[[にんじゃりばんばん]]'''&lt;br /&gt;
| 3 || 1 || -&lt;br /&gt;
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| '''[[ファミリーパーティー]]'''&lt;br /&gt;
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|align=&amp;quot;center&amp;quot; colspan=&amp;quot;8&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: 8pt&amp;quot;| &amp;quot;—&amp;quot;はチャート圏外かチャート対象外を意味する。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* CD付きグッズ&lt;br /&gt;
:[[きらきらキラー]]（2014年6月11日、数量限定販売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|年&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|情報&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|最高順位&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ゴールドディスク|認定]]&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
![[オリコンチャート|オリ&amp;lt;br/&amp;gt;コン]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon,album&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|author=|authorlink=|coauthors=|date=|url=http://www.oricon.co.jp/prof/artist/542438/ranking/cd_album/|title=きゃりーぱみゅぱみゅのCDアルバムランキング|work=オリコン芸能人事典|pages=|publisher=[[オリコン]]|language=[[日本語]]|accessdate=2011-07-21}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
![[ビルボード|ビル&amp;lt;br/&amp;gt;ボード]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[2012年]]&lt;br /&gt;
|'''[[ぱみゅぱみゅレボリューション]]'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 発売日:[[5月23日]]&lt;br /&gt;
* レーベル: [[ワーナーミュージック・ジャパン]]&lt;br /&gt;
* 規格:CD、デジタル・ダウンロード&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3&lt;br /&gt;
|ゴールド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[2013年]]&lt;br /&gt;
|'''[[なんだこれくしょん]]'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 発売日:[[6月26日]]&lt;br /&gt;
* レーベル: [[ワーナーミュージック・ジャパン]]&lt;br /&gt;
* 規格:CD、デジタル・ダウンロード&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
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|プラチナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[2014年]]&lt;br /&gt;
|'''[[ピカピカふぁんたじん]]'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 発売日:[[7月9日]]&lt;br /&gt;
* レーベル: [[ワーナーミュージック・ジャパン]]&lt;br /&gt;
* 規格:CD、デジタル・ダウンロード&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| TBA&lt;br /&gt;
|TBA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|年&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|情報&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|最高順位&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ゴールドディスク|認定]]&lt;br /&gt;
|-style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
![[オリコンチャート|オリ&amp;lt;br/&amp;gt;コン]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;oricon,album&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
![[ビルボード|ビル&amp;lt;br/&amp;gt;ボード]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[2011年]]&lt;br /&gt;
|'''[[きゃりーぱみゅぱみゅのジブリセット]]'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 発売日:[[6月8日]]&lt;br /&gt;
* レーベル: [[ユニバーサルミュージック]]&lt;br /&gt;
* 規格:CD&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[2011年]]&lt;br /&gt;
|'''[[もしもし原宿]]'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 発売日:[[8月17日]]&lt;br /&gt;
* レーベル: [[ワーナーミュージック・ジャパン]]&lt;br /&gt;
* 規格:CD、デジタル・ダウンロード&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 18&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 15&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージックビデオ ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!年&lt;br /&gt;
!ビデオ&lt;br /&gt;
!監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年&lt;br /&gt;
|[[PONPONPON]]&lt;br /&gt;
|[[田向潤]]&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|author=|authorlink=|coauthors=|date=2011-08-17|url=http://www.spaceshowertv.com/search/detail.cgi?mu=0086619&amp;amp;ch=0|title=PONPONPON|work=楽曲関連情報|pages=|publisher=[[スペースシャワーTV]]|language=[[日本語]]|accessdate=2011-07-21}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2012年&lt;br /&gt;
|[[つけまつける]]&lt;br /&gt;
|田向潤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[CANDY CANDY]]&lt;br /&gt;
|田向潤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ファッションモンスター]]&lt;br /&gt;
|田向潤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|[[ふりそでーしょん]]&lt;br /&gt;
|田向潤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|田向潤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[インベーダーインベーダー]]&lt;br /&gt;
|田向潤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[もったいないとらんど]]&lt;br /&gt;
|田向潤&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.musicman-net.com/artist/30130.html きゃりーぱみゅぱみゅ、auTVCMソング「もったいないとらんど」MV解禁]（MUSICMAN NET）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年&lt;br /&gt;
|[[ゆめのはじまりんりん]]&lt;br /&gt;
|田向潤&amp;lt;ref&amp;gt;[http://asbs.jp/news.php?id=906 大人になっていくきゃりーを描いた「ゆめのはじまりんりん」の感動PV解禁]（HARAJUKU KAWAii !!）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ファミリーパーティー]]&lt;br /&gt;
|田向潤&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/114058 きゃりー、新作PVで段ボールロボットと白熱の競技対決]（ナタリー）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[きらきらキラー]]&lt;br /&gt;
|田向潤&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mtvjapan.com/news/music/24139 きゃりーぱみゅぱみゅ、新曲「きらきらキラー」のミュージックビデオ完成]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ ==&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|PONPONPON&lt;br /&gt;
|[[バンタン]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|つけまつける&lt;br /&gt;
|[[テレビドガッチ]]「[[豆しば|豆しぱみゅぱみゅ]]」デビュー篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[チバテレビ]]・[[ビーイング]]制作「[[MUSIC FOCUS]]」1月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|きゃりーANAN&lt;br /&gt;
|[[an]] 「きゃりー七変化」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|an 「きゃりー時々2700」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|an 「きゃりーだらけのバイトタウン」篇&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|an 「きゃりーだらけのバイトタウン 時々2700」篇&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|an 「きゃりーの新聞配達」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|an 「きゃりーのパン屋さん いきなりBKB」篇 CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|an 「きゃりーのパン屋さん きゃりー篇」 CMソング&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|CANDY CANDY&lt;br /&gt;
|[[江崎グリコ]]「BREO」ブレオタベロ篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|関西テレビ・フジテレビ系『キャサリン』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|みんなのうた&lt;br /&gt;
|テレビドガッチ「豆しぱみゅぱみゅ」ローラースケート篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|おねだり44℃&lt;br /&gt;
|[[日本ケンタッキーフライドチキン]]「クラッシャーズ」きゃりー妄想中篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|ファッションモンスター&lt;br /&gt;
|[[ジーユー]]「ファッションモンスター登場」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ジーユー「ファッションモンスターかむかむ」篇 CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ジーユー「ファッションモンスター メンズアウター」篇 CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ジーユー「ファッションモンスター ニットワンピ」篇 CMソング &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|[[第一興商]]「LIVE DAM フリカラ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|テレビ東京系『[[JAPAN COUNTDOWN]]』2012年10月度オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|100％のじぶんに &lt;br /&gt;
|[[SUZUKI]]「[[MRワゴン]]ECO」100％ダンス篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|つけまつける -extended mix-&lt;br /&gt;
|スペースシャワーTV XMAS STATION ID&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|キミに100パーセント &lt;br /&gt;
|テレビ朝日系アニメ『[[クレヨンしんちゃん]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|ふりそでーしょん&lt;br /&gt;
|テレビドガッチ「豆しぱみゅぱみゅ」ハタチ篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|にんじゃりばんばん&lt;br /&gt;
|[[au]](FULL CONTROL/REAL編）CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|インベーダーインベーダー&lt;br /&gt;
|[[ジーユー]]「おしゃれインベーダー レギンスパンツ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Point of view&lt;br /&gt;
|フジテレビ系「[[アゲるテレビ]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|くらくら&lt;br /&gt;
|日本ケンタッキーフライドチキン「クラッシャーズ」クラクラしてる?篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|のりことのりお&lt;br /&gt;
|au 『のりかえる割「歌番組」篇』CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspna=&amp;quot;1&amp;quot;|み&lt;br /&gt;
|江崎グリコ [[アイスの実]]「み」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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|SUZUKI「MRワゴン ウィット」 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|もったいないとらんど&lt;br /&gt;
|au 『auスマートバリュー「クリスマス」篇』CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|au『auスマートバリュー「楽屋」篇』CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|すんごいオーラ&lt;br /&gt;
|[[サンスター]]「Ora2」すんごいオーラ篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|サンスター「Ora2」すんごいオーラ すていんず篇 CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|サンスター「Ora2」すんごいオーラ カレーイ篇 CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|サンスター「Ora2」すんごいオーラ ティコレート篇 CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|サンスター「Ora2」すんごいオーラ コッフィー篇 CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowpan=&amp;quot;1&amp;quot;|スローモ&lt;br /&gt;
|[[メガネトップ]]「ALOOK」メガネオートクチュール篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|ゆめのはじまりんりん&lt;br /&gt;
|[[CHINTAI]] 「新しいCHINTAI」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|ファミリーパーティー&lt;br /&gt;
|映画「[[クレヨンしんちゃん ガチンコ!逆襲のロボとーちゃん]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|きらきらキラー&lt;br /&gt;
|au 『auスマートパス「クーポン」篇』 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|au 『auスマートパス「アプリ」篇』 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowpan=&amp;quot;1&amp;quot;|こいこいこい&lt;br /&gt;
|江崎グリコ「アイスの実」とろける濃厚フルーツ篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|MY ROOM&lt;br /&gt;
|CHINTAI 「わたし探し」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CHINTAI 「わたし探し雑誌」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|KISEKAE&lt;br /&gt;
|任天堂「New ニンテンドー3DS」CMソング&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
受賞対象は特筆しない限り、きゃりーぱみゅぱみゅ自身。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 年&lt;br /&gt;
! 対象&lt;br /&gt;
! 賞&lt;br /&gt;
! カテゴリ&lt;br /&gt;
! 出典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011 ||  || [[BEST STYLING AWARD]] || アーティスト部門 || &amp;lt;ref&amp;gt;{{cite press release|title=BEST STYLING AWARD 2011受賞速報! |publisher=SPCJAPAN |date=2011-11-15|url=http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=88001 |accessdate=2011-11-20}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=6| 2012 ||  || [[SPACE SHOWER Music Video Awards ]] || 特別賞 || -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|| 『[[もしもし原宿]]』 || [[ミュージック・ジャケット大賞]] || 大賞 || &amp;lt;ref&amp;gt;『[http://mdpr.jp/021207165 きゃりー、「ミュージックジャケット大賞2012」受賞]』 2012年10月16日 [[モデルプレス]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||  || [[日本有線大賞|第45回日本有線大賞]] || 特別賞 || &amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.oricon.co.jp/news/music/2018325/full/ |title=きゃりーぱみゅぱみゅ「日本有線大賞」特別賞受賞 |work=[[オリコンスタイル]] |publisher=[[オリコン]] |date=2012-11-1 |accessdate=2012-11-23}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||  || &amp;lt;small&amp;gt;[[ヴォーグ (雑誌)|VOGUE]] JAPAN Women of the Year 2012&amp;lt;/small&amp;gt; ||  || &amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://joshiplus.jp/fashion/news/2019055/full/?cat_id=ytp |title=前田敦子、剛力、きゃりーらが『ウーマン・オブ・ザ・イヤー』受賞 |work=JOSHI+ |publisher= |date=2012-11-26 |accessdate=2013-2-11}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||  || [[ベストドレッサー賞]] || インターナショナル部門 || &amp;lt;ref&amp;gt;『[http://www.fashionsnap.com/news/2012-11-28/best-dresser-12/ 剛力、きゃりー、なでしこ監督「ベストドレッサー賞」受賞]』 2012年11月28日 [[Fashionsnap.com]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||  || [[第54回日本レコード大賞]] || 特別賞 || &amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://news.mynavi.jp/news/2012/11/22/130/ |title=第54回レコード大賞の各賞が決定! AKB48、小野恵令奈、家入レオらが受賞! |work=[[マイナビニュース]] |publisher= |date=2012-11-22 |accessdate=2012-11-23}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=6| 2013 || 『[[ぱみゅぱみゅレボリューション]]』 || [[CDショップ大賞]] || 準大賞 || &amp;lt;ref&amp;gt;『[http://www.oricon.co.jp/news/2021324/full/ きゃりー、セカオワら「CDショップ大賞」入賞　ももクロが大賞ライブ出演決定]』 2013年2月4日 [[オリコンスタイル]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|| 『[[つけまつける]]』 || SPACE SHOWER Music Video Awards || BEST VIDEO OF THE YEAR  || - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|| 『[[にんじゃりばんばん]]』 || [[レコチョク]]アワード月間最優秀楽曲賞3月度 || ダウンロード（シングル）部門　|| &amp;lt;ref name=&amp;quot;recochokuawards2013/3&amp;quot;&amp;gt;{{cite web |title=レコチョクアワード月間最優秀楽曲賞3月度を発表 |author= |url=http://recochoku.jp/corporate/pdf/n_1303.pdf |work=レコチョク |publisher=[[レコチョク]] |date=2013-4-3 |page= |accessdate=2013-4-21}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|| 『にんじゃりばんばん』 || レコチョクアワード月間最優秀楽曲賞3月度 || 着うた部門　|| &amp;lt;ref name=&amp;quot;recochokuawards2013/3&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|| 『[[ファッションモンスター]]』 || MTV VMAJ 2013 || 最優秀ポップビデオ賞 || &amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.mtvjapan.com/news/music/22723 |title=MTV VMAJ 2013　全受賞作品リスト |work=MTV |publisher= |date=2013-06-22 |accessdate=2014-06-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|| 『ファッションモンスター』 || MTV VMAJ 2013 || 最優秀カラオケソング賞 || &amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.mtvjapan.com/news/music/22723 |title=MTV VMAJ 2013　全受賞作品リスト |work=MTV |publisher= |date=2013-06-22 |accessdate=2014-06-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=3| 2014 ||  || Barbie AWARD 2014 || || &amp;lt;ref&amp;gt;http://www.barks.jp/news/?id=1000103123&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|| 『[[なんだこれくしょん]]』 || MTV VMAJ 2014 || 最優秀アルバム賞 || &amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://www.mtvjapan.com/news/music/24151 |title=MTV VMAJ 2014　全受賞作品リスト |work=MTV |publisher= |date=2014-06-14 |accessdate=2014-06-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|| 『[[もったいないとらんど]]』 || MTV VMAJ 2014 || 最優秀カラオケソング賞 || &amp;lt;ref&amp;gt;『[http://mdpr.jp/news/detail/1376305 きゃりー、2年連続「MTV VMAJ」を受賞　感動したエピソードを明かす]』 2014年6月14日 [[モデルプレス]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{official|http://kyary.asobisystem.com/}} &lt;br /&gt;
* [http://www.tp-co.jp/japanese/my-media_kyary.html Twin Planet きゃりーぱみゅぱみゅ] &lt;br /&gt;
* {{Twitter|pamyurin}}&lt;br /&gt;
* {{Google+|111860069579226824030|page=posts}}&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/artist/kyary/index.html きゃりーぱみゅぱみゅ - ワーナーミュージック・ジャパン]&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/kyary/top.html ワーナーミュージック・ジャパンきゃりーぱみゅぱみゅ特設サイト]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kyarypamyupamyu/ オフィシャルブログ「きゃりーぱみゅぱみゅのウェイウェイブログ」by Ameba]&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kyarypamyupamyu きゃりーぱみゅぱみゅ公式ブログ - GREE]&lt;br /&gt;
* [http://eye-mazing.jp/_p/product/eyemazing501/index.html きゃりープロデュースつけまつげEYEMAZING原宿dollシリーズ]&lt;br /&gt;
* [http://au-school.jp/kitwin/index.php auサクラ咲かそうプロジェクト2012‐きゃりーがMCの受験生応援サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きやりいはみゆはみゆ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:テクノポップ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジュニアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロリコン]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B1%B3%E5%80%89%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=259891</id>
		<title>米倉涼子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B1%B3%E5%80%89%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=259891"/>
				<updated>2014-11-09T22:55:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* CM */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''米倉 涼子'''（よねくら りょうこ、[[1975年]][[8月1日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]で元[[ファッションモデル]]。[[オスカープロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
横浜市立南希望が丘中学校、[[神奈川県立旭高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5歳から15年間、[[牧阿佐美バレエ団]]などで[[バレエ|クラシックバレエ]]を続けた&amp;lt;ref&amp;gt;[[週刊文春]]で美しいレオタード姿を披露したことがある&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[1992年]]8月、第6回[[全日本国民的美少女コンテスト]]&amp;lt;ref&amp;gt;同期にグランプリを受賞した[[佐藤藍子]]がいる&amp;lt;/ref&amp;gt;の審査員特別賞を受賞し、[[1993年]]にモデルとしてデビュー。ファッション雑誌『[[CanCam]]』などで活動した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]][[6月30日]]、「女優宣言」を発表。以後は女優として[[テレビドラマ]]などで活動する。デビュー当初はいわゆるトレンディードラマが中心だったが、「米倉と[[松本清張]]の3部作」と位置づけられた「[[黒革の手帖]]」で演じた悪女役が見事にはまり、以後悪女キャラを演じることが多くなる。2006年秋には本人念願の舞台を公演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[星野仙一]]現・北京五輪野球日本代表監督のファンで、米倉自身、星野がドラゴンズを指揮していた2000年に[[ナゴヤドーム]]において[[バレリーナ]]の衣装を着て始球式を務め、翌[[2001年]][[9月25日]]に星野監督が退任を発表したのに併せてナゴヤドームで行われた、同年[[10月2日]]の星野監督の「[[勇退]][[セレモニー]]」で花束を贈呈し、引き上げる際に涙を流した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喫煙者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - 第6回[[全日本国民的美少女コンテスト]]審査員特別賞受賞。&lt;br /&gt;
*[[1995年]] - ファッション雑誌『CanCam』[[専属モデル]]に。&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - [[ユニチカ]][[水着キャンペーンガール]]&amp;lt;!-- リンク切れ --&amp;gt;、[[麒麟麦酒|キリンビール]]キャンペーンガール。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - 『CanCam』専属契約終了&amp;lt;ref&amp;gt;「女優宣言お披露目デビュー発表会」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - 7月より1年間、[[大韓民国]]政府[[大韓民国文化観光部|文化観光部]]による韓国文化観光親善大使として活動。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - [[女性誌]]『[[アンアン]]』表紙などで「最初で最後」の[[セミヌード]]公開。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] – 第14回橋田賞受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[[黒革の手帖]]、[[ハルとナツ]]などの演技により&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[恋の神様]]（[[2000年]]1月～3月、[[東京放送|TBS]]） - 西園寺エリカ 役&lt;br /&gt;
*[[天気予報の恋人]]（2000年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 須藤郁子 役&lt;br /&gt;
*[[20歳の結婚]]（2000年、TBS） - 中願寺蘭子 役&lt;br /&gt;
*[[ストレートニュース (テレビドラマ)|ストレートニュース]]（2000年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 市野由香 役&lt;br /&gt;
*[[ラブ・レボリューション]]（[[2001年]]、フジテレビ） - 遠藤真理子 役&lt;br /&gt;
*[[非婚家族]]（2001年、フジテレビ） - 的場ひかる 役&lt;br /&gt;
*[[愛と青春の宝塚]]（[[2002年]]、フジテレビ） - エリ 役&lt;br /&gt;
*[[プリティガール]]（2002年、TBS） - 倉井歩美 役&lt;br /&gt;
*[[整形美人。]]（2002年、フジテレビ） - 主演・早乙女保奈美 役&lt;br /&gt;
*ソナギ～雨上がりの殺意（2002年、フジテレビ） - 主演・大月千鶴 役&lt;br /&gt;
*[[大河ドラマ]] [[武蔵 MUSASHI]]（[[2003年]]、[[日本放送協会|NHK]]） - お通 役&lt;br /&gt;
*[[奥さまは魔女 (テレビドラマ)#日本版「奥さまは魔女」|奥さまは魔女]]（[[2004年]]、TBS） - 主演・松井ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖#2004年版|松本清張 黒革の手帖]]（2004年、[[テレビ朝日]]） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*奥さまは魔女 リターンズ（2004年、TBS） - 主演・松井ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖#2005年版|黒革の手帖スペシャル～白い闇]]（[[2005年]]、テレビ朝日） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*[[女系家族]]（2005年、TBS） - 主演・浜田文乃 役&lt;br /&gt;
*[[ハルとナツ 届かなかった手紙]]（2005年10月、NHK） - 主演・高倉ハル 役&lt;br /&gt;
*[[女の一代記]]「悪女の一生～芝居と結婚した女優・杉村春子の生涯～」（2005年、フジテレビ） - 主演・[[杉村春子]] 役&lt;br /&gt;
*[[けものみち|松本清張 けものみち]]（[[2006年]]、テレビ朝日） - 主演・成沢民子 役&lt;br /&gt;
*[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]（2006年、フジテレビ） - 主演・浅井道子 役&lt;br /&gt;
*[[わるいやつら|松本清張 わるいやつら]]（[[2007年]]、テレビ朝日） - 主演・寺島豊美 役&lt;br /&gt;
*[[肩ごしの恋人]]（2007年、TBS） - 主演・早坂萌 役&lt;br /&gt;
*[[交渉人〜THE NEGOTIATOR〜]]（[[2008年]]、テレビ朝日） - 主演・宇佐木玲子 役&lt;br /&gt;
*[[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]] - （2008年、フジテレビ） - 主演・高村樹季 役&lt;br /&gt;
*[[氷の華]]（2008年9月6日・7日予定、テレビ朝日） - 主演・瀬野恭子 役&lt;br /&gt;
ドクターX　(2013年10月から12月、大門美知子役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家政婦は見た。(2014年3月2日。沢口信子役。テレビ朝日)7月19日に再放送放送された&lt;br /&gt;
1月21日のグッド朝とワイスクで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
赤い蟻。(2014年7月2日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
アウトバーン(2014年8月9日。フジテレビ)7月23日の目覚ましで発表された。8月5日に会見放送された&lt;br /&gt;
ドクターX3。(2014年10月から12月。)大門美和子役。8月22日に発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
*[[ソトロケ]]（1999年、よみうりテレビ）&lt;br /&gt;
*[[笑っていいとも!]] [[テレフォンショッキング]]（2000年、2002年、2004年、2014年フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[明石家マンション物語]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[明石家ウケんねん物語]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[THE夜もヒッパレ]]（2002年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*輝く! [[日本レコード大賞]]（2002年、TBS） - 司会&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2004年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
TOKIO(2014年4月23。30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年4月17日。VTR出演)&lt;br /&gt;
実父。スッキリ。凡(2014年4月17日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃん。(2014年3月31日4月17日。。TBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
フランス(。2014年3月16日、BS朝日)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年11月21日、12月19日、2014年1月21日。8月22日。VTR出演　2014年10月9日。スタジオ出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2013年と2014年8月22日はドクター&lt;br /&gt;
2014年1月21日は&lt;br /&gt;
家政婦の宣伝で出演&lt;br /&gt;
SMAP駅。(2013年12月7日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2013年12月27日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2014年1月5日のサンジャポ&lt;br /&gt;
熱愛報道放送&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年1月21日、VTR出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家政婦宣伝で出演&lt;br /&gt;
2014年6月6日のぐっと。イベント模様放送&lt;br /&gt;
SMAPSMAP(2014年7月28日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
僕時代(2014年8月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月6日のワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年8月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
雨トーク。(2014年9月25日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
何でもやります(2014年10月5日。テレビ朝日)9月19日のぐっととワイスクで放送された&lt;br /&gt;
2014年10月9日のテレビ朝日ワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[ダンボールハウスガール]]（2001年、シネカノン） - 主演・桜井杏 役&lt;br /&gt;
*[[GUN CRAZY#Episode-1「復讐の荒野」A WOMAN FROM NOWHERE|GUN CRAZY 復讐の荒野]]（2002年、キュームービー） - 主演・山田沙紀 役&lt;br /&gt;
*[[寝ずの番#映画|寝ずの番]]（2006年、角川） - 弔問客 役&lt;br /&gt;
*[[櫻の園 (漫画)#2008年版|櫻の園]]（2008年、松竹） - 若松志乃 役（特別出演）&lt;br /&gt;
キャプテンアメリカ(2014年)ブラックの吹き替え。4月17日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖]]（2006年） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*[[シカゴ (ミュージカル)|CHICAGO]]（2008年） - 主演・ロキシー・ハート 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ワコール]]「マジカルトップブラ」（1995年）&lt;br /&gt;
*[[花王]]「ジェンヌ」（1997年）&lt;br /&gt;
*[[東芝]]「carrots」（1998年）&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
**「[[アリィー]]」（2000～2002年）&lt;br /&gt;
**「SALA」（2001～2004年）&lt;br /&gt;
**「レヴュー」（2001～2002年）&lt;br /&gt;
**「ヴィタロッソ」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
**「オルフェ」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
*フィットハウス（2000～2002年）&lt;br /&gt;
*[[大塚製薬]]「ポカリスエットステビア」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[フレッシュアイ]]（2000年）&lt;br /&gt;
*リンクカード（2000年）&lt;br /&gt;
*[[横浜市]]「元気な街横浜」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[日清食品]]&lt;br /&gt;
**「麺の達人」（2001年）&lt;br /&gt;
**「アジアンヌードル」（2005年）&lt;br /&gt;
**「フォー・はるさめ」（2005年～2006年）&lt;br /&gt;
*[[丸井]]「ru」（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|シード]]「コンタクトレンズ」（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*ジアス（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*[[LG電子|LG電子ジャパン]]「エアコン」（2001～2002年）&lt;br /&gt;
*[[エヌ・ティ・ティ・ドコモ関西|NTT DoCoMo 関西]]（2001年）&lt;br /&gt;
**「503i」&lt;br /&gt;
**「503iS」&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]「nexia Q1」（2001年）&lt;br /&gt;
*[[JOMO]]「JOMOカードプラス」（2002年）&lt;br /&gt;
*[[アサヒ飲料]]「中国緑茶 凛」（2002年）&lt;br /&gt;
*[[明治製菓]]&lt;br /&gt;
**「アーモンド・マカダミア」（2002～2003年）&lt;br /&gt;
**「レガ」（2003年）&lt;br /&gt;
**「クイックス」（2003～2004年）&lt;br /&gt;
**「うすまきアーモンド」（2004年）&lt;br /&gt;
**「リッチフラン」（2005年）&lt;br /&gt;
**「テオブロ」（2005年）&lt;br /&gt;
*[[ハウステンボス]]（2002～2003年）&lt;br /&gt;
*[[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・MRワゴン|MRワゴン]]」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
*[[コカ・コーラ]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]]」（2003～2004年）&amp;lt;ref&amp;gt;[[矢田亜希子]]・[[佐藤江梨子]]と共演し、背広姿が話題となる&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ジェムケリー]]（2003～2004年）&lt;br /&gt;
*[[福島県]]「二本松菊人形展」（2003年）&lt;br /&gt;
*[[ゴルフパートナー]]（2004年）&lt;br /&gt;
*[[TBSラジオ ザ・ベースボール]]（2004年）&amp;lt;ref&amp;gt;2004年度の954ベースボールエンジェルスとして出演&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[大東建託]]「いい部屋ネット」（2004年～）&lt;br /&gt;
*[[興和]]（2005年～）&lt;br /&gt;
**「バンテリンコーワパップS」&lt;br /&gt;
**「新QPコーワゴールド」&lt;br /&gt;
*[[たかの友梨ビューティークリニック]]（2005年～）&lt;br /&gt;
*[[DCキャッシュワン]]（2005年～）&lt;br /&gt;
*[[三貴|カメリアダイヤモンド]]（2006年）&lt;br /&gt;
*[[ヤクルト本社]]「黒酢ドリンク」（2008年～）&lt;br /&gt;
宝くじ(2014年)5月9日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
薩摩酒(2014年)11月１0日のぐっとでやりました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*tough（2000年、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出版 ===&lt;br /&gt;
*米倉涼子 ryoko yonekura（2002年、ダイヤモンド社）&lt;br /&gt;
*米倉涼子2003ファッションBOOK（2002年、光文社）&lt;br /&gt;
*米倉涼子 digi+KISHIN（2004年、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*米倉涼子 digi+KISHIN（2003年、小学館）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
FRIDAY、(2013年12月27日発売号)熱愛報道掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.oscarpro.co.jp/profile/yonekura/ オスカープロモーション 米倉涼子]&lt;br /&gt;
*[http://www.oscar-land.com/ オスカープロモーション公式ファンサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Actor-stub}}&lt;br /&gt;
{{wikipedia/ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よねくら りようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニチカマスコットガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:キリンビールキャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:JOMOイメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:1975年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[en:Ryoko Yonekura]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=NARUTO_-%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%88-&amp;diff=259890</id>
		<title>NARUTO -ナルト-</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Anotheruse|岸本斉史の漫画作品|それを原作とするテレビアニメ|NARUTO -ナルト- (アニメ)}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
{{出典の明記}}&lt;br /&gt;
{{Template:自己責任}}&lt;br /&gt;
'''『NARUTO -ナルト-』'''（ナルト）は、「週刊少年ジャンプ」で1999年43号から2014年50号まで連載されていた岸本斉史による少年漫画作品。&lt;br /&gt;
最終回は２話連続掲載で最終回がオールカラーだった&lt;br /&gt;
20１5年に新作掲載予定。&lt;br /&gt;
アプリで漫画とアニメも配信&lt;br /&gt;
2014年50号で告知されYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:忍者風アクション漫画。下忍、雲隠れなどの忍者言葉はナルトオリジナルではなく古くから使われている忍者語であるが、現在有名な忍者漫画はナルトと『忍たま』しかないので忍者語がナルトオリジナルトと勘違いしている人（子供に限らない）が多い。というより一般人が白土三平や山田風太郎を知る機会など皆無であるため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==オリジナリティ==&lt;br /&gt;
:ワンピースに比べるとオリジナリティは低い。しかし売れているジャンプ作品の中では平均である。&lt;br /&gt;
:作者自身パクリに関してあまり気にしない性質のようで、HUNTER×HUNTERの念の概念、戦闘場面を平気で取り込んだり、好きな作品をそのまんまもってきたりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品|なると]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年ジャンプ|なると]]&lt;br /&gt;
[[Category:NARUTO -ナルト-|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:忍者漫画|なると]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>新川優愛</title>
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				<updated>2014-11-09T13:56:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:新川優愛1.png|350px|thumb|新川 優愛]]&lt;br /&gt;
[[Image:新川優愛2.jpg|350px|thumb|新川 優愛]]&lt;br /&gt;
'''新川 優愛'''（しんかわ ゆあ、[[1993年]][[12月28日]] - ）は[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]、[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[埼玉県]]出身。[[劇団東俳|劇団東俳 T-PROJECT]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*小学校6年のときに事務所入所。&lt;br /&gt;
*2008年、『[[長男の結婚]]』でドラマ初出演。&lt;br /&gt;
*2010年6月、『[[瞬 またたき]]』で映画初出演。同年7月、[[ミスマガジン]]2010グランプリ受賞。&lt;br /&gt;
*2011年8月、[[seventeen (雑誌)|ミスセブンティーン]]2011に選ばれる。&lt;br /&gt;
*2013年10月30日、『[[衝撃ゴウライガン!!]]』エンディング挿入歌『de-light』(作詞:RYU-TOKU、作曲/編曲:[[柏原収史]])で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*性格は単純でいじられやすい。&lt;br /&gt;
*特技は[[バドミントン]] ・[[バレーボール]]・[[短距離走]]。[[書道]]は3段の腕前である。&lt;br /&gt;
*憧れの女優は[[天海祐希]]。&lt;br /&gt;
*一人っ子である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:新川優愛3.jpg|350px|thumb|新川 優愛]]&lt;br /&gt;
* [[長男の結婚|長男の結婚〜花嫁はバツイチ!年上!子持ち!?〜]]（2008年2月3日、[[テレビ朝日]]） - 大山亜樹 役&lt;br /&gt;
* [[熱いぞ!猫ヶ谷!!#第1期『熱いぞ!!猫ヶ谷』|熱いぞ!猫ヶ谷!!]]（2010年10月8日 - 12月24日、[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]） - 瀬崎晶 役&lt;br /&gt;
* [[ひとりじゃない (テレビドラマ)|ひとりじゃない]]（2011年1月8日 - 2月6日、[[BSフジ]]） - 立花那美 役&lt;br /&gt;
* [[明日の光をつかめ#第2シリーズ|明日の光をつかめ2]]（2011年7月4日 - 9月2日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） - 佐々木萌子 役&lt;br /&gt;
** [[明日の光をつかめ#第3シリーズ|明日の光をつかめ-2013 夏-]]（2013年7月1日 - 8月30日） &lt;br /&gt;
* [[俺の空#テレビドラマ|俺の空 刑事編]] 第5話（2011年11月13日、テレビ朝日） - 伊集院亜里沙 役&lt;br /&gt;
* [[都市伝説の女]] 第4話（2012年5月4日、テレビ朝日） - 戸山理紗 役&lt;br /&gt;
* [[ATARU]] CASE06（2012年5月20日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 拉致される女の子 役&lt;br /&gt;
* [[パパドル!]] 第5 - 6話（2012年5月24日 - 31日 、TBS） - チエミ 役&lt;br /&gt;
* [[GTO (2012年のテレビドラマ)|GTO]]（2012年7月3日 - 9月11日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 上原杏子 役&lt;br /&gt;
** 秋も鬼暴れスペシャル（2012年10月2日） &lt;br /&gt;
** 正月スペシャル!冬休みも熱血授業だ（2013年1月2日）&lt;br /&gt;
** 完結編〜さらば鬼塚!卒業スペシャル（2013年4月2日）&lt;br /&gt;
* [[特命戦隊ゴーバスターズ]] Mission41（2012年12月2日、テレビ朝日） - 早乙女レイカ / 怪盗ピンクバスター 役&lt;br /&gt;
* [[35歳の高校生]]（2013年4月13日 - 6月22日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 工藤美月 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話#恐怖幽便|ほんとにあった怖い話 夏の特別編2013]] 「女子高大パニック」（2013年8月17日、[[フジテレビ]]） - 竹内ありさ 役&lt;br /&gt;
* [[衝撃ゴウライガン!!]]（2013年10月4日 - 12月27日 、[[テレビ東京]]） - 界ヒトミ 役&lt;br /&gt;
* 人生ごっこ（2013年12月22日、フジテレビ） - 真子田サトミ 役&lt;br /&gt;
* [[夜のせんせい]]（2014年1月17日 - 、TBS） - 橘かえで 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[瞬 またたき]]（2010年6月19日、[[スターダストピクチャーズ|SDP]]） - 桐野真希子（高校時代） 役&lt;br /&gt;
* [[行け!男子高校演劇部]]（2011年8月6日、[[ショウゲート]]） - 桂木舞 役&lt;br /&gt;
* [[今日、恋をはじめます#映画|今日、恋をはじめます]]（2012年12月8日、[[東宝]]） - 日比野さくら 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* アリスインデッドリースクール（2010年10月14日 - 17日、六行会ホール） - 百村信子 役&lt;br /&gt;
* グリムの森（2011年4月23日、シネマート六本木） - 白雪姫 役&lt;br /&gt;
* 鬼切姫-第二章-来るべき日（2013年11月13日 - 17日、伝承ホール） - 主演・神崎亜依 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[開運音楽堂]]（2010年10月9日 - 2011年10月22日、TBS） - 第8代アシスタント&lt;br /&gt;
* アカデミーナイト（2012年5月4日- 、TBS） - アシスタント&lt;br /&gt;
* あしたのジョシ♥（2013年4月4日 - 、[[スカパー!プレミアムサービス|スカパー!]][[アイドル専門チャンネルPigoo]]） - MC&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年11月3日。VTR。日本テレビ)雛形あきこと舞台宣伝した&lt;br /&gt;
たけしニュース(2014年11月9日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[オロナミンCドリンク]] （2007年6月15日 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒフードアンドヘルスケア]] [[MINTIA]]（2010年3月 - 2011年3月） - ミンティアガールズ埼玉県代表&lt;br /&gt;
* 劇団東俳 新人タレントオーディション（2010年8月25日 - ）&lt;br /&gt;
* [[講談社]] [[週刊少年マガジン]]（2010年11月 - ）&lt;br /&gt;
* [[リクルート]] [[タウンワーク]]（2014年1月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* DJ Tomoaki's Radio Show!（2010年9月9日、下北FM） - ゲスト出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[Z会]] 東大マスターコース 通信教育パンフレット（2009年 - 2010年）&lt;br /&gt;
* コージー本舗 アイトークイメージガール（2011年 - 2012年）&lt;br /&gt;
* [[桃谷順天館]] 明色化粧品（2013年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[NERDHEAD]] 「言葉にできないほど好きなのに feat.[[倉木麻衣|Mai.K]]」（2011年10月12日）&lt;br /&gt;
* [[音速ライン]] 「逢いたい」（2012年10月24日）&lt;br /&gt;
* [[吉田山田]] 「ごめん、やっぱ好きなんだ。」（2013年4月17日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*ミスマガジン2010 新川優愛（2010年8月25日、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
=== シングルCD ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !!リリース日!!タイトル!!最高位!!販売形態!!レコードNo:!!形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=7|[[avex trax]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|2013年10月30日||'''de-light'''||45位||CD||AVCD-48783B||通常盤&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]（2011年10月号 - ） - 専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 文庫 ===&lt;br /&gt;
* ピンキー文庫 普通の恋がしたいんだっ!!（2012年3月23日、[[集英社]]） - 表紙&lt;br /&gt;
*ピンキー文庫 駅彼 -それでも、好き。-（2013年6月25日、[[集英社]]） - 表紙&lt;br /&gt;
*ピンキー文庫 駅彼 -もっと、きみを好きになる。-（2013年12月25日、[[集英社]]） - 表紙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.g-tohai.co.jp/UserTProject/Detail/33 公式プロフィール] - 劇団東俳 T-PROJECT&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/yua-shinkawa/ ゆるーく更新ちゅー] - オフィシャルブログ&lt;br /&gt;
*[http://avex.jp/shinkawa-yua/ 新川優愛 official site] - avex trax&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスマガジン|2009}}&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
{{Seventeen (雑誌)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しんかわゆあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%84%E7%91%9B%E5%A3%AB&amp;diff=259848</id>
		<title>ウエンツ瑛士</title>
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				<updated>2014-11-09T13:11:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 特番 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウエンツ 瑛士'''（ウエンツ えいじ、Wentz Eiji、[[1985年]][[10月8日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]、[[タレント]]、[[歌手]]、[[ミュージシャン]]。[[小池徹平]]とのデュオ[[WaT]]のメンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[バーニングプロダクション]]。[[東京都]][[三鷹市]]出身。[[血液型]]O型。[[学校法人武蔵野東学園]]武蔵野東小学校-中学校、[[日本大学櫻丘高等学校]]卒業。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 1989年&lt;br /&gt;
** [[モデル (職業)|モデル]][[デビュー]]（当時4歳）。天使系美少年と呼ばれ、以降[[雑誌]]・[[コマーシャルメッセージ|CM]]などで活躍。&lt;br /&gt;
* 1994-1995年&lt;br /&gt;
** ダンスユニット[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]]の全国ツアーにバックダンサーとして同行。&lt;br /&gt;
** NHKの子ども番組 『[[天才てれびくん]]』にレギュラー出演（以降『[[天才てれびくんワイド]]』に渡り5年間出演）。&lt;br /&gt;
** [[劇団四季]]の[[ミュージカル]] 『[[美女と野獣]]』 の[[チップ (美女と野獣)|チップ]]役で[[役者]]デビュー（当時9歳）。&lt;br /&gt;
** 第46回 『[[NHK紅白歌合戦]]』 に[[森高千里]]のバックダンサーとして出演。&lt;br /&gt;
* 1998年&lt;br /&gt;
** 第49回 『NHK紅白歌合戦』 に[[西田ひかる]]のバックダンサーとして出演。&lt;br /&gt;
* 2000年&lt;br /&gt;
** 5年間に渡りレギュラー出演した『天才てれびくん』を卒業。&lt;br /&gt;
** CM 『森の水だより～美少年編』 （[[コカ・コーラ]]社）に出演し、注目される。&lt;br /&gt;
** 芸能界から一時引退。&amp;lt;!--休業ではなく引退です。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2001年&lt;br /&gt;
** 日本大学櫻丘高等学校入学。芸能界に復帰。&lt;br /&gt;
* 2002年&lt;br /&gt;
** [[NHK大河ドラマ]] 『[[利家とまつ]]』 で[[森蘭丸]]役を演じる。この頃からバラエティ番組に進出。（当時16歳）&lt;br /&gt;
** [[小池徹平]]とシンガーソングライター・デュオ（後の[[WaT]]）を結成。[[路上ライブ]]を始める。&lt;br /&gt;
* 2004年&lt;br /&gt;
** 日本大学櫻丘高等学校を卒業。[[シングル]] 『卒業TIME』 で[[インディーズ]]CDデビュー（WaT）。&lt;br /&gt;
** [[テレビ東京]]のバラエティ番組 『[[プリティ・キッズ]]』で初メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
* 2005年&lt;br /&gt;
** [[東京放送|TBS]]の[[愛の劇場]] 『[[正しい恋愛のススメ]]』 （昼ドラ）で[[ドラマ]]初主演。熟女や男性とのラブシーンが話題になり、第47回『ザテレビジョンドラマアカデミー賞 新人俳優賞』を受賞。&lt;br /&gt;
** シングル 『僕のキモチ』 で[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージック]]からメジャーデビュー（WaT）。&lt;br /&gt;
** 第56回 『NHK紅白歌合戦』 にWaTとして初出場、メジャーデビューから2ヵ月という史上最短での出場となる。&lt;br /&gt;
* 2006年&lt;br /&gt;
** [[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[あいのり]]』、『[[ポンキッキ]]』などのメインレギュラーに抜擢。&lt;br /&gt;
** フランスの高級ファッション誌 『Jalouse（ジャルーズ）』 からスカウトされ本誌に登場。&lt;br /&gt;
** 『2006 [[バレーボール世界選手権]]』 オフィシャルサポーターを務める。（WaT）&lt;br /&gt;
** 『[[日本レコード大賞]]』 新人賞など、各種賞の受賞。（詳細は「WaT」へ）&lt;br /&gt;
** 第57回 『NHK紅白歌合戦』 に2年連続出場。（WaT）&lt;br /&gt;
* 2007年&lt;br /&gt;
** 初主演映画 『キャプテントキオ』 公開。&lt;br /&gt;
** [[プロ野球]]・[[パシフィックリーグ|パ・リーグ]]開幕戦「[[西武ライオンズ|西武]] VS [[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天]]」の[[始球式]]を務める。&lt;br /&gt;
** 主演映画 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]』 公開。&lt;br /&gt;
** シングル 『[[Awaking Emotion 8/5/my brand new way|Awaking Emotion 8/5]]』 （映画「ゲゲゲの鬼太郎」主題歌）でソロデビュー。&lt;br /&gt;
** 第58回 『NHK紅白歌合戦』 に3年連続出場。（WaT）&lt;br /&gt;
* 2008年&lt;br /&gt;
** 第31回 『[[日本アカデミー賞]]』 新人俳優賞受賞。&lt;br /&gt;
** 主演映画 『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』 公開。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- *と:の混在は、箇条書きのタグが分断されてしまうので好ましくありません --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--全て雑誌やテレビなどで本人或いは周辺人物が語ったもので検証できます--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親はドイツ系アメリカ人、母親は日本人。[[瞳の色]]はヘーゼル（薄茶・緑・灰・青など）。&amp;lt;!--目の色は判断が微妙なところなので、ヘイゼルと記載したほうがいいかと。--&amp;gt;しかし、中身は日本生まれ日本育ちの[[日本語]]一筋なため、[[西洋]]的な容姿に[[コンプレックス]]を感じている。また密かに乳首がピンク色をしている事を気にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「笑い」に対して貪欲な姿勢を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑いと喋りが大好きだが、基本的にネガティブ思考で悩みやすい。何事にも反省をする。デュオを組む小池はウエンツについて「真面目ですごくシャイ、たまに何考えてるのかわからない」等と語っており、製作人や共演者談の多くでは、礼儀正しい、真面目、賢いなどストイックな一面を持つと語られている。番組で共演した[[美輪明宏]]には「バカのふりしてるけど、本当は頭がいい。只者じゃないわ」と言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鏡が嫌いで、一人暮らしの自宅でも洗面所以外の鏡を全て捨てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小池曰く、本人は無意識だが「奇跡は偶然じゃない」とよく言う。[[世界バレー]]のオフィシャルテーマソング「Ready Go!」にも「奇跡はきっと偶然なんかじゃない」というフレーズを入れている。曰く「努力したからこそ、奇跡が起きる」「努力しない人に奇跡は起きない、努力しない人にラッキーはない」という信念があり、確かにテレビ番組や連載していたコラムなどでもそのような話をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[首]]の左側に幼い頃熱湯を被ってできた一文字の火傷の跡がある（顔の火傷跡は残らなかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族構成は父・母・5歳上の兄・瑛士の4人。ウエンツ以外の全員が英語を話せる。母親は[[ECC]]で優秀賞を受賞するほど。兄は[[ECC]]に通うなどして堪能に、アメリカの大学へ留学経験もある。幼い頃から非常に兄弟仲が良い。父親は叱るときなど感情が高ぶると英語が出るので、そういう時はひたすら「Yes… Yes…」でごまかす。両親は共働きなため、母方の祖父母の家で過ごすことが多かった。子供と動物が好きで、以前は自宅で犬（オザ君・雄）と猫（ナナちゃん・雌）を飼っていたが、現在は実家に預けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
呼称としては、「ウエンツ」「ウエンツ君」の他に、小池や友人、ファンには「瑛ちゃん」、師匠等には「瑛士」、『[[あいのり]]』では「ウェンティー」、『[[うたばん]]』では「ホラッチョ」といった[[愛称]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫌いな食べ物はホタテ・おでんの昆布・ナタデココ・ちゃんぽん。辛い物も苦手。&lt;br /&gt;
好きな食べ物はうどん・米・ナッツ類、ケーキ等。&lt;br /&gt;
紅茶派でコーヒーはあまり飲まない。好きな酒は泡盛・焼酎。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[高所恐怖症]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サッカー日韓戦において「僕は韓国を応援しました。日本が嫌いなので」（さんま大先生）と発言したり「日本人は文句ばかりで行動しないのは駄目だ」（サキヨミ）などたびたび日本批判をする。{{要出典}}   &lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
日本生まれの日本育ちだが国籍はアメリカを選択した {{要出典}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
小学5年生の頃から[[灸|お灸]]を嗜んでいる。子どもの頃は恥ずかしいのでお菓子に紛れ込ませてお灸を購入していた。&lt;br /&gt;
本を読むことが好きで、カバンに入れ持ち歩いている。自宅には小説などを除く漫画だけで800冊以上の本があり、常に本棚から溢れている。[[ドラゴンボール]][[マニア]]で漫画本やアニメDVDなどをコレクションしており、台詞や設定などの多くを記憶している。好きな漫画は[[HUNTER×HUNTER]]、[[ジョジョの奇妙な冒険]]（[[小沢一敬]]談）など。また[[ゲーマー]]でもある。[[HUNTER×HUNTER]]が一年半ぶりに連載を再開した後、10週で再び休載し始めると、これを残念がり「世界一面白いと思ってるマンガ」とのコメントをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[野球]]好きで大の[[西武ライオンズ]]ファンとして有名。2007年の[[プロ野球]]・[[パ・リーグ]][[開幕戦]]、[[グッドウィルドーム]]で行われた「西武 VS 楽天」で念願の始球式を勤める。中学生時代から当時の西武球場に足しげく通っており、始球式で西武のユニフォームに記した背番号「230」は当時住んでいた家から球場までの片道電車賃である。なお、2007年に[[グッドウィルドーム]]で20回は試合観戦しており、隣接の西武第2球場で[[西口文也|西口]]、[[涌井秀章|涌井]]、[[赤田将吾|赤田]]らライオンズの選手と練習をしたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[NBA]]選手に憧れ小・中・高と[[バスケットボール]]部に所属。中学時代には東京都代表選手に選ばれる。高校では芸能活動と部活動の両立が難しくすぐに辞めなければならなかったが、その後しばらくは地元のクラブチームに入っていた。また野球のクラブ活動をしていたこともある。冬は友人らと[[スノーボード]]に行く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年に[[バレーボール世界選手権|世界バレーボール]]のオフィシャルサポーターを勤めたことがきっかけとなり、以降プライベートでもバレーボールの試合観戦に行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 少年時代 ==&lt;br /&gt;
[[1985年]][[10月8日]]誕生。生まれた時は白に近い金髪で、大人になるにつれて徐々に色素が濃くなった。子どもの頃は金髪だったこともあり「金髪」「外人」などとからかわれ指を指されたり、西洋的な容姿に対する周囲からの偏見に苦悩した過去がある。外見と中身の相違により自身の容姿に強いコンプレックスを抱いてきた。これらのことに関して自ら多くを語ることはなく、話を聞かれても、「こういう性格だから気にしませんでしたね」と明るく返す場合が多いが、19歳当時「なぜ顔を褒められることが苦手なのか？」という質問に「どうしても外見で判断されることってある、それをどう覆していくか…考えていた時期もあります。内面を磨いた方がいい」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両親は 兄には厳しい一方、ウエンツはわりと放任主義で育てられた（しかし礼儀にだけは厳しかった）。幼い頃、親に怒られ兄と共に家の外に締め出された時、傍にあったおもちゃで窓ガラスを割り、家に入ったため「この子はちょっとおかしい」と唖然とした親はさらに叱らなくなった。また、小学5年生の時には、試験が嫌で教室を抜け出し逃走したことがあり、学校側から仕事先の母親の元にも連絡が行き、誘拐騒ぎになる。小学校時代のあだ名はシタンツ。（他ウエンツスターソースなど）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼い頃、「美味しくはないがくせになる」「祖父母を驚かせたい」という理由で「[[ホタル|蛍]]」を食べていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野球クラブの試合で、レギュラーではなかったのでベンチにいると、相手チームに「助っ人外人選手を入れてる」と勘違いされ、最後の切り札かと恐れられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校1年生の時「[[痔]]」を発症。原因は不明で、本人曰く「5時の方向に切れている」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仕事、学業 ===&lt;br /&gt;
4歳でモデルデビュー。当時の所属事務所は[[Sugar&amp;amp;Spice]]。芸能活動を開始後は多くの雑誌・CMを始め、NHK教育の子供番組『[[天才てれびくん]]』『[[天才てれびくんワイド]]』に5年間に渡りレギュラー出演。母親は俗に言うステージママではないので、1人で電車に乗り仕事に行くことも多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学4年から5年間レギュラー出演したNHK『天才てれびくん』では、歴代の司会である[[ダチョウ倶楽部]]、[[キャイ～ン]]、[[山崎邦正]]らと共演。この頃のウエンツはお笑いキャラではなく二枚目キャラで子どもと母親から人気を集めており、小学生ながらに出待ちがいるほどだった。共演していた山崎邦正は当時のウエンツについて「子どもながらに（全体を）客観的に見てた」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『天才てれびくん』卒業後（14歳）、すぐに[[ジャニーズ事務所]]からスカウトを受けるが「お笑いが好きだから」という理由で断る。また、それまで所属していた事務所も辞め芸能界を一時引退。約1年半、普通の生活をしていた。その後、共通の知人がいた[[郷ひろみ]]がウエンツの活動を見て現在の事務所に紹介。しかし、本人は芸能活動をするつもりが無かったため断りを入れに事務所を訪れたが、社長に「おお、入れよ」と言われ「は、はい」と即答してしまう。そして高校1年生（15歳）でバーニングプロダクションから芸能界に復帰。高校受験の際、事務所からは[[堀越高等学校|堀越学園]]への進学を進められたが、当時は将来就職するつもりでいたため[[日本大学櫻丘高等学校]]に進学した。中学当時学年トップ10に入る成績を取っていたため、学校推薦を受けての[[推薦入学]]である。&amp;lt;!--「日刊スポーツ」インタビュー記事より--&amp;gt;&amp;lt;!--大学受験の話は笑いのネタで、実際には仕事が忙しくなったため早い段階で大学受験自体を辞めています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子どもの頃、馬が好きで競馬カードをコレクションしたり競馬中継を熱心に見るなど、真面目に[[競馬学校]]への進学を考えていた時期がある（小学校の卒業文集には「騎手になりたい」と書いている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学校の成績は優秀な方で、高校1年の時には兄の勧めにより塾[[講師]]のアルバイトをしていたことがある。小中学生に国語や算数を教えていた（兄は同塾で英語を教えていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身で考えた勉強法として、「いつ家族が起きてくるかわからない緊張感」「冬は寒くて眠れない」という理由から夜中にリビングで全裸になり勉強する「全裸勉強法」を実践していた。（当時17歳『踊る!さんま御殿!!』より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== お笑い ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--笑いに関しての本人のキャラクターを説明するために必要な内容だと思います。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
ハーフの美形でありながら、笑いのためなら[[尻|ケツ]]も出すという程の芸人根性の持ち主であり、独自の路線を切り開いている。バラエティ番組でのトークでは、主にヘタレキャラや自虐ネタをベースとし、泣き芸・キレ芸・リアクション芸を使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校1年生で芸能界復帰後、NHKの大河ドラマ等に出演しつつ即バラエティ番組にも進出。ウエンツがバラエティでのトークを貪欲に勉強しはじめたきっかけは、16歳で初出演した『[[踊る!さんま御殿!!]]』である。番組中思うように発言することができず、強烈な悔しさとショックを感じた。それは、落ち込むウエンツをマネージャーが慰めるために[[リンガーハット]]で[[ちゃんぽん]]を食べさせたところ、全て吐いてしまった程。以来それがトラウマとなりちゃんぽんを食べると吐いてしまう。しかし、その後徐々にバラエティへの出演本数を増やしていき、翌年（17歳）には『[[踊る!さんま御殿!!]]』の常連になる。それについてさんまは「あいつは毎回ちゃんとネタ用意してくるから偉い。」と発言。一方で、ネガティブさ故に自分の発言について一々反省し過ぎるところがあり、相談をする先輩らからたまに怒られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校卒業以降には年間100本以上のバラエティ番組に出演。パンツ一丁でクワガタに鼻と乳首を挟まれるなど、身体を張った芸にも力を入れだす。成人以降は『あいのり』のレギュラー司会に抜擢、徐々に特番などの司会にも挑戦し始めている。しかし、WaTでの音楽活動やドラマ・映画への出演といった俳優活動が忙しくなり、番組宣伝以外でのバラエティ番組へのゲスト出演（ひな壇など）は少なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑いに対する貪欲さと勉強量は半端ではなく、その熱心さについては[[明石家さんま]]・[[関根勤]]・[[今田耕司]]などの芸人らからも語られている。また関根は「ウエンツをライバル視している」と度々発言しており、「ボケが速い」「心意気が怖い」「あいつには脅威すら感じる」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬する人は「[[山崎邦正]]」。お笑い芸人の山崎邦正とは師弟関係にある。NHK『天才てれびくん』での共演がきっかけで知り合い、多大な影響を受けその当時からずっと慕い続けている。本人曰く、「師匠がいなければ今の俺はいない」。ほぼ毎年隅田川の花火大会に一緒に行っている。&lt;br /&gt;
月亭が好きなのは&lt;br /&gt;
2013年11月14日&lt;br /&gt;
の実父でも語っていた&lt;br /&gt;
師匠からの教えは『困ったら大声を出せ』（他、「つまったら歌を歌え」など）。しかし、ウエンツにとって師匠は「神様的存在」であるため、直接教えを請うのは[[今田耕司]]、[[宮迫博之]]、[[品川祐]]などお笑いの先生である。&amp;lt;!--本人がお笑いの先生と発言しています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 俳優 ==&lt;br /&gt;
9歳の時、劇団四季の[[ミュージカル]]『[[美女と野獣]]』のチップ役で役者デビュー。記念すべき初演のメンバーであり、ミュージカルでは日本初の国内2都市同時ロングランを実現し半年間公演した。また、現在でも劇団四季が好きでほとんどの公演を観ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
16歳の時、NHK大河ドラマ『[[利家とまつ]]』に[[森蘭丸]]役で出演。大河ドラマの重要な役に無名の新人が抜擢されるのは異例のことだが、「正確な日本語を使い、凛とした美しさがある」という理由で抜擢。出演シーンは少ないものの歴代の蘭丸の中でも人気は高い。撮影の際は黒の[[コンタクトレンズ|カラーコンタクト]]を着用し、濃い目の[[ドーラン]]で白い肌を隠した。しかし、この頃既に俳優としてはハーフ特有の顔立ちのせいで役どころが制限され、役者としてやっていくのに限界を感じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気[[特撮]]ヒーロー「[[仮面ライダー]]」になりたくて2度オーディションを受けたが、2度とも落選。しかし、2005年公開の劇場版『[[仮面ライダー THE FIRST]]』で念願の出演を果たす。非常に重要な役であるがやはりライダーではない。また同年には愛の劇場『[[正しい恋愛のススメ]]』でドラマ初主演。男とのキス、母親ほどの熟女とのラブシーンなどで精神的に一回り成長する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年公開の小池徹平主演映画『[[ラブ★コン]]』に1カットのみ出演し、[[チアリーダー|チアガール]]に紛れて乙女メイクに全身ピンクで登場。エンディングロールでは「ウエンツ瑛士（ドゲザ出演）」と表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年公開の映画『キャプテントキオ』で映画初主演（21歳）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年公開の実写映画『[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]』で主演の[[鬼太郎]]役に抜擢される。また、翌年には2作目となる『[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌]]』が公開。ウエンツは原作者である[[水木しげる]]本人から、鬼太郎役について「77点」と採点された。水木しげるは何事も80点満点で採点するため、他の例と比較しても非常に高得点であると言える。ちなみに減点された3点は「格好良すぎる」という理由から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== モデル ==&lt;br /&gt;
4歳の時、幼稚園の友達の誘いでモデルデビュー。天使系美少年と呼ばれ活躍し、多くの雑誌や「ティンカーベル子供服」「森の水だより」などの有名CMをはじめ、[[LUNA SEA]]の「[[IN SILENCE]]」などの[[ミュージック・ビデオ|PV]]にも出演。14歳の時出演した、清涼飲料水「森の水だより」のCM『森の水だより～美少年編』で注目され、テレビ・雑誌等で取り上げられる。このオーディションは上海、香港、北京、日本で行われ、多くの候補者達の中から「瞳が印象的」という理由で選出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校生で身長の伸びが止まったため、以降モデルとしての活動はしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年（20歳）、声優を務めたアニメ映画『[[ブレイブストーリー]]』のPRで[[カンヌ国際映画祭]]を訪問。そこで出席したパーティの帰り際、ヨーロッパ随一と言われるフランスの高級ファッション誌『Jalouse（ジャルーズ）』の元編集長アレキサンドラ・セネスにスカウトされる。発売された同誌には、海外では無名の存在にも関わらず、4ページにわたり掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
[[シンガーソングライター]]・[[デュオ]]「[[WaT]]」として小池徹平と音楽活動をしている。2002年に代々木公園近辺で路上ライブを始め、2003年12月には当初0人だった観客が1000人を越え路上ライブを休止。2004年に「WaT」（Wentz and Teppeiの略）として、シングル「卒業TIME」でインディーズデビューする。2005年にはメジャーデビューを果たし、デビューシングル「僕のキモチ」は[[オリコン]]ランキングで初登場2位を獲得。WaTで主に担当する楽器は、[[ギター]]、[[ベース (弦楽器)|ベース]]、[[キーボード (楽器)|キーボード]]・[[ピアノ]]、[[タンバリン]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7歳からピアノを（しかしすぐに辞め高校時代に再開するまではキーボードを愛用）、10歳からベースを弾き始める。路上ライブでは主に[[アコースティック・ベース]]とキーボードを担当していた。ギターは17歳頃から始める。作曲はピアノで、作詞は主にトイレですることが多い。アルバム「卒業TIME～僕らのはじまり～」収録の『オトナシ』などはトイレで一気に書き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[Mr.Children]]」「[[THE YELLOW MONKEY]]」の大ファンで、[[吉井和哉]]を崇拝している。高校の学園祭では友人らと組んだバンドで『バラ色の日々』をカバー。またWaTメジャーデビュー以前にはライブで『SO YOUNG』をカバーしたことがある。ロックバンド系の音楽が好きで、十代の頃などはよく[[ライブハウス]]にも通っていたらしく、ラジオ番組[[レコメン!]]のパーソナリティである[[K太郎]]が「毎週のようにライブハウスで見かけてた」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウエンツ瑛士&amp;amp;[[ガチャピン]]&amp;amp;[[ムック (ひらけ!ポンキッキ)|ムック]]で、レギュラー出演していた「[[ポンキッキ]]」のコーナーソング、『ラッキーでハッピー』を子ども達と共に歌い踊る。振り付けは[[ラッキィ池田]]が担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月25日、自身が主役を勤める映画「ゲゲゲの鬼太郎」の主題歌『Awaking Emotion 8/5』でソロデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
ウエンツが友人として挙げる芸能人の多くはウエンツより一回り以上年上で、ほとんどが[[お笑い芸人]]である。特に親交の深い芸能人としては、[[今田耕司]]、[[山崎邦正]]、[[大泉洋]]、[[品川祐]]（[[品川庄司]]）、[[小沢一敬]]（[[スピードワゴン]]）、[[藤本敏史]]（[[FUJIWARA]]）、[[末高斗夢]]、[[小倉智昭]]、[[二宮和也]]、[[小島よしお]]などを挙げている。また、[[ボストン・レッドソックス]]の[[松坂大輔]]とはメール交換をする仲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー ====&lt;br /&gt;
スッキリ。(毎週火曜日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
2013年11月21日はVTR出演&lt;br /&gt;
2014年6月11日は番組宣伝でラストに出演&lt;br /&gt;
火曜サプライズ、(日本テレビ、)&lt;br /&gt;
みやね　(不定期。読売テレビ、)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====特番====&lt;br /&gt;
ベストアーティスト歌謡祭　(2008年から、日本テレビ)&lt;br /&gt;
日本テレビオールスター。(2014年4月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
日本テレビ頑張った大賞(2014年6月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
たけしニュース(2014年11月9日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
エヴリィ　(2013年、11月21日、中継出演　日本テレビ、)&lt;br /&gt;
PON(2014年6月3日。VTR出演。11日スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年6月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去のレギュラー ====&lt;br /&gt;
* [[HAYAMI ENGLISH NETWORK]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[天才てれびくん]]・[[天才てれびくんワイド]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[力の限りゴーゴゴー]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[週刊!特ダ～ネ家族!!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[F-2 (テレビ番組)|F2]]・[[F2-X]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* プリティ・キッズ（[[テレビ東京]]系）※初司会&lt;br /&gt;
* [[ハナタカ天狗!!]]（[[TBSテレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[バリオク!]]（日本テレビ）※司会&lt;br /&gt;
* [[雨ニモマケズ (テレビ番組)|雨ニモマケズ]]（フジテレビほか）※司会（WaT・[[次長課長]]）&lt;br /&gt;
* [[ポンキッキ]]（フジテレビほか）&lt;br /&gt;
* [[Dのゲキジョー ～運命のジャッジ～]]（フジテレビほか）（2006年9月15日から出演）&lt;br /&gt;
* [[独占!金曜日の告白]]（フジテレビほか）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ゲスト出演は長くなりすぎるので省略しましたが、ご意見がありましたらよろしくお願いします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* 1997年 「[[救命戦士ナノセイバー]]」（[[日本放送協会|NHK]][[天才てれびくん]]）/ バーチャルメディカルステーション医療主任・尾岸徹 役&lt;br /&gt;
* 2002年 「[[利家とまつ〜加賀百万石物語〜|利家とまつ]]」NHK[[大河ドラマ]] / [[森蘭丸]] 役&lt;br /&gt;
* 2002年 「[[探偵家族]]」[[日本テレビ放送網|日本テレビ]] / 友田勇樹 役&lt;br /&gt;
* 2002年 「[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]・第6話」日本テレビ / 結城正人 役&lt;br /&gt;
* 2003年 「[[ライオン先生]]」日本テレビ / 古田匠 役&lt;br /&gt;
* 2003年 「[[フジ子・ヘミングの軌跡]]」[[フジテレビジョン|フジテレビ]] / [[大月ウルフ]]（ウルフ・ヘミング） 役&lt;br /&gt;
* 2004年 「[[ああ探偵事務所]]・第3話」[[テレビ朝日]] / 稲葉雄介 役&lt;br /&gt;
* 2005年 「[[正しい恋愛のススメ]]」[[東京放送|TBS]][[愛の劇場]] / 竹田博明 役（ドラマ初主演作）&lt;br /&gt;
* 2006年 「[[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]] -RONDO-・第1話〜2話」TBS / 戸田雅人 役&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[きらきら研修医]]」TBS / 立岡ケン 役&lt;br /&gt;
* 2008年 「[[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ 新春スペシャル in ヨーロッパ]]」 フジテレビ / フランク・ラントワーヌ 役&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]」 フジテレビ、5作目 カップルの男（映画俳優） 役（第5話、特別出演）（この声の出演は地方で放送される際には差し替えられていたため、DVD化される時には残らないと思われます。そのため出演リストに記載するものではないと思います。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* 2005年 「[[仮面ライダー THE FIRST]]」 / 三田村晴彦／コブラ 役&lt;br /&gt;
* 2006年 「[[ブレイブストーリー]]」アニメ / 芦川美鶴 役&lt;br /&gt;
* 2006年 「[[ラブ★コン]]」実写版 / ダンシングよしこ 役（カメオ出演）&lt;br /&gt;
* 2006年 「[[My Favorite Girl-the movie-]]」[[WaT]] / 小田切魁 役（WaTの楽曲をモチーフにした漫画の実写化/WaT主演）&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[キャプテントキオ]]」 / フルタ 役（初主演作）&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]」 / [[鬼太郎]] 役（主演作）&lt;br /&gt;
* 2008年 「[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)#第2作目『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』|ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌]]」 / 鬼太郎 役（主演作）&lt;br /&gt;
2013年　タイガーマスク、伊達直人役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 1995年～1996年 [[劇団四季]]ミュージカル「[[美女と野獣]]」 / チップ 役（半年間公演）&lt;br /&gt;
* 2004年 WaT Entertainment Show 2004 ACT “do” LIVE Vol.1 「タイトル不明」&lt;br /&gt;
* 2004年 WaT Entertainment Show 2004 ACT “do” LIVE Vol.2 「闇の門」&lt;br /&gt;
* 2005年 WaT Entertainment Show 2005 ACT “do” LIVE Vol.3 「闇夜のカラス」「タイトル不明」&lt;br /&gt;
* 2006年 WaT Entertainment Show 2006 ACT “do” LIVE Vol.4 「スーサイドストア」「IOUJIMA」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* 1991年 「[[写ルンです]]」[[富士写真フイルム]]&lt;br /&gt;
* 1992年 「[[きかんしゃトーマス]]」[[バンダイ]]&lt;br /&gt;
* 1994年 「[[カルピス]]キッズ」カルピス株式会社&lt;br /&gt;
* 1995～1997年 「ティンカーベル子供服」ティンカーベル&lt;br /&gt;
* 1997～1998年 「フリフリシェイク」[[味の素ゼネラルフーヅ]]&lt;br /&gt;
* 1999年 「TDK’S MD」[[TDK]]&lt;br /&gt;
* 2000年 「森の水だより～美少年編」[[コカ・コーラ]]社&lt;br /&gt;
* 2003年 「e-maのど飴」味覚糖株式会社（[[UHA味覚糖]]）&lt;br /&gt;
* 2005年 「[[GyaO]]」株式会社[[USEN]]（Web配信）※WaT&lt;br /&gt;
* 2007年 「B.V.D.® Body Gear」株式会社フジボウアパレル&lt;br /&gt;
* 2007年 「からあげチキン」株式会社[[ニチレイ]]&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[デンター|デンタークリアMAX]]」[[ライオン株式会社]]&lt;br /&gt;
* 2007年 「本格炒め炒飯」株式会社[[ニチレイ]]&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[e2 by スカパー!]]」[[スカイパーフェクト・コミュニケーションズ]] ※WaT&lt;br /&gt;
* 2007年 「キリン Sparkling Hop」[[キリンビール]]株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD（WaT以外） ===&lt;br /&gt;
* 1999年 「NHK 天才てれびくんワイド うたの詰め合わせ」 8cm&lt;br /&gt;
* 2000年 「NHK 天才てれびくんワイド 天てれ大入り袋」 Can do it! / 世界中の全ての色&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[君に贈る歌/ラッキーでハッピー|ラッキーでハッピー/君に贈る歌]]」※「ポンキッキ」コーナー・ソング。&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[Awaking Emotion 8/5/my brand new way|Awaking Emotion 8/5/my brand new way]]」※ソロデビューシングル。映画「ゲゲゲの鬼太郎」主題歌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV（ミュージック・ビデオ） ===&lt;br /&gt;
* 1996年 [[LUNA SEA]] シングル「IN SILENCE」&lt;br /&gt;
* 2002年 MIKIKO シングル「I wanna be…」&lt;br /&gt;
* 2007年 髭(HiGE)「ドーナツに死す」(from「キャプテントキオ-SOUND&amp;amp;MUSIC ALBUM-」)&lt;br /&gt;
* 2007年 [[sunny-side up]] アルバム「egg one」内「end of the world」（直筆メッセージボードを持って43人の芸能人と共に一瞬の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・その他 ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー ====&lt;br /&gt;
* [[JUNON]]&lt;br /&gt;
* [[Myojo]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去のレギュラー ====&lt;br /&gt;
* [[VERY]]&lt;br /&gt;
* [[読売新聞]]夕刊、コラム「ウエンツ瑛士のラッキーパンチ」連載（2005年10月～2006年03月）&lt;br /&gt;
* [[Duet]]（2000年10月～2008年6月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{ja icon}} [http://www.wentzfc.com/ ウエンツ瑛士オフィシャルウェブサイト] ※[[weblog|BLOG]]&lt;br /&gt;
* {{ja icon}} [http://www.universal-music.co.jp/wat WaT公式ホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{てれび戦士}}{{てれび戦士 (1995年度)}}{{てれび戦士 (1996年度)}}{{てれび戦士 (1997年度)}}{{てれび戦士 (1998年度)}}{{てれび戦士 (1999年度)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{WaT}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うえんつ えいし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:WaT]]&lt;br /&gt;
[[Category:てれび戦士]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[fr:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[id:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[ms:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[sv:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[tl:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[zh:瑛士]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%AB%B9%E5%B1%B1%E9%9A%86%E7%AF%84&amp;diff=259840</id>
		<title>竹山隆範</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%AB%B9%E5%B1%B1%E9%9A%86%E7%AF%84&amp;diff=259840"/>
				<updated>2014-11-09T12:21:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 特別番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''竹山 隆範'''（たけやま たかのり、[[1971年]][[4月2日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント|お笑い芸人]]。元[[カンニング (お笑いコンビ)|カンニング]]の[[漫才#ボケとツッコミ|ボケ]]担当。[[俳優]]としても活動。別名、'''カンニング竹山'''（カンニングたけやま）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[福岡市]][[城南区]]出身。[[吉本興業]]→[[渡辺プロダクション]]→個人事務所（事務所名不詳）→[[サンミュージック企画]]→フリーフォークス（[[MANZAI-C]]の個人事務所）を経て、[[サンミュージックプロダクション]]所属。身長167.2cm、体重86.6kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[福岡県立早良高等学校]]卒業。上京して大学卒業後芸人になるつもりだったが大学（[[高千穂商科大学]]と[[帝京大学]]）を不合格になり、予備校に通う。&lt;br /&gt;
[[1990年]]、浪人中だった小学校の同級生である[[ケン坊田中]]と「ター坊ケン坊」を結成し[[テレビ西日本|TNC]]のオーディション番組「第1回お笑いめんたいこ」で優勝。翌年[[1991年]]に正式にデビュー。[[博多華丸・大吉]]や[[コンバット満]]らが同期に当たる。その後コンビを解散し、仕事が減り単身で逃げるように上京、たまたま東京の定食屋で、当時まだ板前を福岡でしていた小中学校の同級生[[中島忠幸]]と再会する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]、中島と組んで「カンニング」を結成し渡辺プロダクション所属となる。その後独立し個人事務所を設立したがうまくいかずサンミュージック入り。当初お笑い芸人はカンニングのみだった。その後フリーフォークス所属から[[ぶっちゃあ (お笑い芸人)|ぶっちゃあ]]の呼びかけでまたサンミュージックに出戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、冬に中島が[[白血病]]のため入院。コンビ活動を中断し「'''カンニング竹山'''」として単独で芸能活動を開始。[[2006年]][[12月20日]]、療養中の中島が死去。以後ピン芸人「カンニング竹山」として芸能活動を続けている([[中井正広のブラックバラエティ]]のように本名で出演しているものもあるため常時使用しているという訳ではない)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[3月30日]]、結婚。竹山は本当は3月30日が誕生日であり、同学年より一年多く過ごせるという理由により親に[[4月2日]]を誕生日にされたのだという。モヤモヤした気持ちをこの日付に持ち続けていたため、この日を結婚記念日とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、役者として初の役名（藤井哲男役）付き映画となる『イエスタデイズ』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 波乱万丈な半生 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]]3月21日に放送された、『[[ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ!]]』では、自らの波乱万丈な人生を語っている。その内容は以下の通り。&lt;br /&gt;
* 父親が事業を行っており、9歳までは非常に裕福に育った。幼稚園へは運転手が運転する白いベンツで通っていたほど。リビングには、虎の剥製や、火縄銃が飾られていた。&lt;br /&gt;
* 9歳の時に父親が経営する会社が倒産し、一転して借金取りに追われる生活となる。この時、子供心に「人はお金が絡むと豹変する」と痛感したという。&lt;br /&gt;
* 竹山が高校生の頃、バブルに便乗する形で父親の羽振りが再び良くなる。ある日、小高い丘に連れて行かれ、そこから見える2つの山を父親が指差し、「明日から、あそこからあそこまでが俺の物たい」と言った。&lt;br /&gt;
* しかし、竹山が上京した後に再び父の会社の経営が傾き、返済計画を話し合う会議の途中に父親が倒れ、そのまま死亡。&lt;br /&gt;
* 父の死後、東京の竹山に裁判所から書類が届き、全く身に覚えのない13億円もの借金を背負わされていることが発覚（竹山の兄は20億円の借金を背負った）。結局、[[相続放棄]]をする形でその負債を免れた。&lt;br /&gt;
* 父親がどんな会社を経営していたのか、竹山は全く知らない。母親に尋ねても、「もういいじゃない」とはぐらかされるという。&lt;br /&gt;
* 芸人として全く売れていない20代前半に、遊興費のために借金を重ね、450万円にまで膨らんだ。部屋に借金取りが押し寄せ、ネタ作りもままならない状態で舞台に臨んで、苦し紛れに生まれたのが「キレ芸」だったという。その芸は客受けは悪かったが、芸人仲間からは評価が高かったため、本格的にお笑いをすることを決意。&lt;br /&gt;
* 450万円の借金は、[[特定調停]]を申し入れて債務整理をした。調停の過程で調停委員から生活態度について厳しく叱責された。また、「芸人なんだったら何か面白いことをやってみなさい」と詰め寄られ、咄嗟に『ペロンチョ』というギャグを作った（後述の『[[内村プロデュース]]』内でのエピソードとは異なる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター ==&lt;br /&gt;
額縁[[メガネ]]をかけていて、誰とかまわず（時には自虐的に）キレまくる。しかし、あまり暴走し過ぎると相方の中島に逆ギレされ、途端に落ち込む事もあった。暴走すると行う行動の1つに、コント中に他の芸人のネタをパクろうとしたり（『笑いの金メダル』では「パクリン」というキャラクターに扮してひたすら他の芸人のネタをぱくりまくっていた）、スタンド[[マイクロフォン|マイク]]から離れて大声を出したり、スタンドマイクを手に持ち客に突きつけたりする等の芸がある。数多くいる毒舌芸人やキレ[[キャラ (コミュニケーション)|キャラクター]]の一人に数えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では逆に「いじられてキレる」パターンが定着しつつあり[[リアクション芸人]]に近い芸風になっている。また、出始めた時に比べてキレる頻度はどんどん少なくなって来ており、むしろ真面目で温厚な素を前面に出して、他の芸人が暴走するのを抑える立場になることが多い。本当は[[司会]]がやりたくて[[芸能界]]に入った。そして2006年から[[テレビ東京]]で本人初の[[冠番組]]『[[竹山先生。]]』が放送された。この番組は、2007年3月31日に終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アンタッチャブル_(お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]の山崎と仲がいいが、上記のいじられてキレるという一連の流れを、[[ロンドンハーツ]]で'''竹山いじり'''と名物とされている。山崎は「何をやめても竹山いじりだけはやめられない」と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティ番組だけでなく、朝の情報番組である[[やじうまプラス]]でのコメンテーターとしての出演や、ドラマ・映画での俳優としての出演など、活動の幅も広い。それゆえ上記の「竹山イジリ」の一環で'''俳優竹山'''といじられることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
竹山がアニメキャラとなる時は、必ず頭頂部が薄いキャラが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先輩の[[ダチョウ倶楽部]]・[[上島竜兵]]と仲がよく[[竜兵会]]にも所属しており、上島と「キレキャラ」「いじられキャラ」の芸風が若干似ている。そのせいか、『[[手紙バラエティ 三丁目のポスト]]』の[[2007年]]11月の回で、女子[[プロレス]]団体「[[アイスリボン]]」の[[聖菜]]・[[りほ]]姉妹から[[10月7日]]、[[市ヶ谷アイスボックス|市ヶ谷]]大会前にて[[プロレス技]]をかけられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼少期、[[ヴァイオリン]]を3年間習っていた事があり、その経験から[[ABCテレビ]]系『[[笑いの金メダル]]』では「バイオリン忍者ター坊」というキャラクターで登場していた時期がある。ネタのパターンは[[波田陽区]]の「ギター侍」のパロディで、ネタにした相手を斬るのではなく全て自虐ネタをオチとしている点が異なっており、最後は「残念でござる。ニンニン」で締めくくられていた。後に一度だけ「バイオリン力士」で登場したこともあるが本人は嫌がっていた。終了後に[[上田晋也]]（[[くりぃむしちゅー]]）に「次は何だ? バイオリン殿様か?」等と言われ「やりませんよ!」とキレていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同事務所の[[鳥居みゆき]]と共演することが多く、その際には鳥居の暴走を竹山がうまくなだめるというコントが恒例である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大の女性[[アナウンサー]]好きとされ、「女子アナマニア」を自称する。「[[週刊プレイボーイ]]」に女子アナに関するコラムを連載しているほか、民放キー局のアナウンサー関連のバラエティ番組にはほとんどの番組に出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[飛行機]]マニアとしても知られ、乗るのも見るのも好きだという。また、ただ乗るだけではなく、マイルの裏技を駆使するなど、少しでも満喫できるように搭乗している&amp;lt;ref&amp;gt;2008年5月11日　『[[がっちりマンデー!!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また中島の死後、バラエティ番組などでは標準語を話しているがコンビ時代やネタをやる時、暴走した時は強烈な博多弁が出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[探偵!ナイトスクープ]]では本来の地である人のいい部分を出しており、あまりキレキャラの時の様なツッコミはせず、苦笑や呆れるコメントをする事が多い。また、依頼者が子どもであるときは丁寧に話を聞いて、親身に対応している場面も見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
;レギュラー番組&lt;br /&gt;
* [[探偵!ナイトスクープ]]（[[ABCテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[やじうまテレビ!]]（[[テレビ朝日]]）木曜日コメンテーター&lt;br /&gt;
* [[世界制服!竹山塾]]（[[テレ朝チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* [[カンニングのDAI安吉日!]]（[[BSフジ]]）&lt;br /&gt;
* [[カンニングの恋愛中毒]]（[[GyaO]]）&lt;br /&gt;
* [[ねこタクシー]]（[[東名阪ネット6]]/[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]/[[TVQ九州放送|TVQ九州]]ほか）&lt;br /&gt;
* [[知っとく!なっ得!]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* カンニング竹山の前向きコント!一本勝負（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）／フジポッド&lt;br /&gt;
* [[ついていったらこうなった]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[銭ナールシリーズ|全力!銭ナール → カンニング竹山の銭ナール → カンニング竹山の銭ナール女学院]]（[[MBSテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&amp;amp;河本のイジリ旅〜]]（[[フジテレビONE]]）&lt;br /&gt;
相葉学。(テレビ朝日)&lt;br /&gt;
;準レギュラー番組&lt;br /&gt;
* [[そうだったのか!池上彰の学べるニュース]] - （[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]]（テレビ朝日） - [[Google]]潜入の回など&lt;br /&gt;
* [[中井正広のブラックバラエティ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[アッコにおまかせ!]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!|お試しかっ!]]（テレビ朝日）- 主にスペシャルで出演&lt;br /&gt;
* [[きらっといきる]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]）- 主にバリバラの回など&lt;br /&gt;
* [[ためしてガッテン]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]）- 不定期でゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[ロンドンハーツ]] ([[テレビ朝日]]）- 不定期でゲスト出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[おしゃべりやってま～す]]（インターネットラジオ[[K'z Station]]、2004年5月 - ） - 第6放送隔週レギュラー&lt;br /&gt;
* [[たまむすび|赤江珠緒 たまむすび]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]、2013年4月1日 - ）月曜パートナー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去に出演した番組 ==&lt;br /&gt;
* [[おもいッきりイイ!!テレビ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 月曜レギュラー（2007年10月 - 2008年9月は木曜レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[愛のエプロン]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[笑いの金メダル]]（ABCテレビ）&lt;br /&gt;
* [[竹山先生?]]（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[虎の門]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[脳内エステ IQサプリ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[怒りオヤジ3]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[解体新ショー]]（[[日本放送協会|NHK]]） - 不定期&lt;br /&gt;
* [[エンタの神様]]（日本テレビ） - キャッチコピーは「遅れてきた反抗期」（カンニングとしてのもの）・「永遠の反抗期」（竹山のみ出演時のもの）&lt;br /&gt;
* [[トンコツTV]]（2007年6月 - 、[[NHK福岡放送局|NHK福岡]]）&lt;br /&gt;
* [[お台場お笑い道]]（[[フジテレビONE]]）&lt;br /&gt;
危ない夜会。(2014年8月21日。TBS)&lt;br /&gt;
ダウンタウン。(2014年8月28日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
=== 特別番組 ===&lt;br /&gt;
* [[オールスター赤面申告!ハプニング大賞]]（TBS） - レギュラー審査員&lt;br /&gt;
* カンニング竹山のオレの映像買ってくれ!!（2006年、テレビ朝日）※[[関東ローカル]]&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人大忘年会]]（日本テレビ）※年末特番&lt;br /&gt;
* [[恐怖のアポなし訪問者 和田アキ子の今晩泊めろよコノヤロー!|恐怖のアポなし訪問者 和田アキ子の今晩マジで泊まるぞコノヤロー!]]（2008年9月30日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[FNSソフト工場]]「うそかまことか研究所」（2009年12月、[[テレビ宮崎]]）&lt;br /&gt;
* [[Oha!4 NEWS LIVE|Oha!6 NEWS LIVE スペシャル]]（2011年12月29日、日本テレビ系列&amp;lt;ref&amp;gt;日テレNEWS24（CS）制作。同局から地上波ネット局へ裏送りネットでの放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 大炎上生テレビ オレにも言わせろ!（2012年9月28日、TBS）&lt;br /&gt;
リサーチショー。(2014年9月23日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
答えちゃ駄目クイズ(2014年9月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
たけしニュース(2014年11月9日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[水曜プレミア]]「[[夜王]]」（TBS） - 高橋藤吉 役&lt;br /&gt;
*[[FNS25時間テレビ|FNS ALLSTARS あっつい25時間テレビやっぱ楽しくなければテレビじゃないもん!]]「[[THE WAVE!]]」（フジテレビ） - 中西浩介 役&lt;br /&gt;
*[[はるか17]]（2005年、テレビ朝日） - 第1話・フリーター 役&lt;br /&gt;
*[[翼の折れた天使たち]] 第2夜「ライブチャット」（2006年、フジテレビ） - ブラピ 役&lt;br /&gt;
*[[下北サンデーズ]]（2006年、テレビ朝日） - レギュラーでサンボ現 役&lt;br /&gt;
*[[お台場湾岸テレビ (テレビドラマ)|お台場湾岸テレビ]]（2006年、フジテレビ） - 湾テレ美術 役&lt;br /&gt;
*[[ユキポンのお仕事]]（2007年、テレビ東京） - 犬彦 役&lt;br /&gt;
*[[四葉ノムコウ]]（2007年、日本テレビ） - さいとう 役（主役） ※『ブラックバラエティ』で放送された単発ドラマ&lt;br /&gt;
*[[土曜ワイド劇場]]「[[刑事殺し|刑事殺し 夫が自宅で射殺された!]]」（2007年、ABCテレビ） - 阿部 役&lt;br /&gt;
*[[真実の手記 BC級戦犯 加藤哲太郎「私は貝になりたい」]]（2007年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[怨み屋本舗 (テレビドラマ)|怨み屋本舗スペシャル 家族の闇 モンスターファミリー]]（2008年、テレビ東京） - 白川タカヒコ 役&lt;br /&gt;
*[[斉藤さん]]（2008年2月13日、日本テレビ）-　小鳩市役所職員 役&lt;br /&gt;
*[[おちゃべり]]（2009年3月24日、[[MBSテレビ|毎日放送]]）-　第17話・飛田慎二 役〔写真のみ出演〕&lt;br /&gt;
*[[誰かが嘘をついている]]（2009年10月6日、フジテレビ）－　結婚詐欺師　役&lt;br /&gt;
*[[ねこタクシー]]（2010年、[[東名阪ネット6]]/[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]/[[TVQ九州放送|TVQ九州]]ほか） - 間瀬垣勤 役（主演）&lt;br /&gt;
*[[霧の旗#2010年版|松本清張ドラマスペシャル・霧の旗]]（2010年3月16日、日本テレビ）-　柳田正夫 役&lt;br /&gt;
*[[鉄の骨]]（2010年7月、NHK）-　西田吾郎 役&lt;br /&gt;
*[[隠密八百八町#隠密秘帖|隠密秘帖]]（2011年1月1日、NHK）-　脇田寅之助 役&lt;br /&gt;
*[[ひとりじゃない (テレビドラマ)|ひとりじゃない]]（2011年1月 - 2月、[[BSフジ]]）&lt;br /&gt;
*[[バーテンダー (漫画)#テレビドラマ|バーテンダー]] 第4話（2011年2月25日、テレビ朝日） - 北方 役&lt;br /&gt;
*[[TAROの塔]]（2011年2月 - 3月、NHK）-　[[小松左京]] 役&lt;br /&gt;
*さだまさしドラマスペシャル [[案山子 (さだまさしの曲)#テレビドラマ|故郷 〜娘の旅立ち〜]]（2011年7月5日、フジテレビ）－　高校の先生　役&lt;br /&gt;
*[[よる★ドラ]] [[ビターシュガー#テレビドラマ|ビターシュガー]]（2011年10月 - 12月、NHK）-　五十嵐憲吾 役&lt;br /&gt;
*ドキュメンタリードラマ・似顔絵捜査官001号（2012年3月11日、NHK BSプレミアム） - 戸島国雄（鑑識課員） 役&lt;br /&gt;
*[[ドラマ10]] [[はつ恋 (2012年のテレビドラマ)|はつ恋]]（2012年5月 - 7月、NHK）-　広瀬光二 役&lt;br /&gt;
*[[信長のシェフ#テレビドラマ|信長のシェフ]]（2013年1月 - 3月、2014年7月から9月。テレビ朝日） - [[徳川家康]] 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
ター坊ケン坊時代に[[KBCラジオ]]でラジオデビュー。&lt;br /&gt;
* [[JUNK2]]木曜日「[[カンニング竹山 生はダメラジオ]]」（TBSラジオ）&lt;br /&gt;
* [[レコメン!]]（[[文化放送]]） - 水曜日&lt;br /&gt;
* [[伊集院光 日曜日の秘密基地]]（TBSラジオ） - 不定期に日曜ゼミナール講師役、主にサブカルチャーを取り扱った&lt;br /&gt;
* ラジオドラマ「[[被取締役新入社員]]」（TBSラジオ） - 鈴木信男/羽ヶ口信男役&lt;br /&gt;
* [[ニュース探究ラジオ Dig]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）月曜日コメンテーター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
* [[Uno (化粧品)|uno]]（[[資生堂]]）&lt;br /&gt;
* おしゃべり[[ピチュー]]（[[トミー]]）&lt;br /&gt;
* [[悪魔の棲む家]]（2006年）&lt;br /&gt;
* [[平塚競輪場]]（かつてカンニングとして出演していたが、現在は「応援団長」として竹山のみの出演。また'''「カンニング竹山杯」'''という自分の名前を冠したF2ナイター競走が開催されている）&lt;br /&gt;
* [[福岡市]][[選挙管理委員会]]（[[2006年]][[11月19日]]に行われた福岡市長[[選挙]]のイメージキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[アコム]]（2007年）&lt;br /&gt;
* [[九州電力]]「やってみま省エネ」キャンペーン（2008年）&lt;br /&gt;
* [http://www.cibavision.jp/ チバビジョン]（2009年2月）[[光浦靖子]]、[[くわばたりえ]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
* スペースポリス（日本出版販売・ケイエスエス、2004年発売） - ビデオ屋の店員役&lt;br /&gt;
* [[プラトニック・セックス]]（2001年、フジテレビ他） - 主演のあおい（[[加賀美早紀]]）を2万円で買った（援助交際した）サラリーマン役&lt;br /&gt;
* [[嫌われ松子の一生 (映画)|嫌われ松子の一生]]（2006年、東宝、TBS他） - 主演の松子（[[中谷美紀]]）にセクハラを働く[[教頭]]役&lt;br /&gt;
* [[森のリトル・ギャング]]（日本語吹替版、2006年） - ヴァーミネーター役&lt;br /&gt;
* [[イエスタデイズ (映画)|イエスタデイズ]]（2008年） - 藤井哲男役&lt;br /&gt;
* [[感染列島]]（2009年、東宝） - 鈴木浩介役&lt;br /&gt;
* [[守護天使 (小説)#映画|守護天使]]（2009年） - 須賀啓一役&lt;br /&gt;
* [[なくもんか]]（2009年、東宝）-　山岸正徳　役&lt;br /&gt;
* [[ねこタクシー]]（2010年） - 間瀬垣勤　役&lt;br /&gt;
* [[BECK (映画)|BECK]]（2010年） - 斉藤研一 役&lt;br /&gt;
* [[DOG×POLICE 純白の絆]]（2011年） - 西村孝 役&lt;br /&gt;
* [[おかえり、はやぶさ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[ボクたちの交換日記]]（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* カンニングの思い出づくり（2005年1月14日、BSフジ/[[ポニーキャニオン]]） &lt;br /&gt;
* 死球〜DEAD BALL〜vol.5（2005年8月25日、ビデオメーカー）&lt;br /&gt;
* カンニングの恋愛中毒 恋人達を襲うドエロ幽霊を追え!! in木更津（2006年5月26日、TLIP）&lt;br /&gt;
* カンニングの恋愛中毒 一人暮らしの美女を襲うドエロ・ストーカーを追え!!（2006年5月26日、TLIP） &lt;br /&gt;
*竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&amp;amp;河本のイジリ旅〜イジリ 1 俺がシャツって言ったらシャツなんだよ! の巻(2012年11月21日/[[ポニーキャニオン]])&lt;br /&gt;
*竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&amp;amp;河本のイジリ旅〜イジリ 2 首はホントに持ってかれるぞ! の巻(2012年11月21日)&lt;br /&gt;
*竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&amp;amp;河本のイジリ旅〜イジリ 3 お前ら、性で遊ぶな! の巻(2012年11月21日)&lt;br /&gt;
*竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&amp;amp;河本のイジリ旅〜イジリ4 マイクロは寝ろよ!の巻(2013年3月20日)&lt;br /&gt;
*竹山のやりたい100のこと〜ザキヤマ&amp;amp;河本のイジリ旅〜イジリ5 死んだらここに埋めれがいいが!の巻(2013年3月20日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CD ==&lt;br /&gt;
* カンニングのヘイ・ユウ・ブルース&lt;br /&gt;
* No.1（2005年11月23日、[[エピックレコードジャパン|ERJ]]）※[[U.N.O.BAND]]として&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== インターネットコンテンツ ==&lt;br /&gt;
* ショートカッツ-実写版- #18 黒坂先生（小学館マイクロムービーズ）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://micromovies.cplaza.ne.jp/contents/shortcuts/index.html ショートカッツ実写版]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* カンニング竹山の“踊るダメ人間!”（2005年6月、[[宝島社]]、ISBN 4796646418）&lt;br /&gt;
* 現代日本への警鐘（2007年1月、[[メディアファクトリー]]、ISBN 978-4840117838）&lt;br /&gt;
* 大阪人はなぜ振り込め詐欺に引っかからないのか（2007年2月、[[扶桑社]]、ISBN 4594052479）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.sunmusic.org/profile/cunning_takeyama.html 公式プロフィール]（サンミュージックGET内）&lt;br /&gt;
*[http://web-davinci.jp/contents/takeyama/index.html カンニング 竹山隆範 現代日本への警鐘]&lt;br /&gt;
*[http://blog.fujitv.co.jp/maemuki/index.html カンニング竹山の前向きコント！一本勝負]フジテレビ／フジポッド　インターネット番組&lt;br /&gt;
*{{Twitter|takeyama0330}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たけやま たかのり}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンミュージック]]&lt;br /&gt;
[[category:過去の吉本興業所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去の渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:GyaOジョッキー]]&lt;br /&gt;
[[Category:探偵!ナイトスクープ]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1971年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%8A%E3%81%AE%E3%81%AE%E3%81%AE%E3%81%8B&amp;diff=259839</id>
		<title>おのののか</title>
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				<updated>2014-11-09T12:19:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* テレビ出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''おの ののか'''（''Nonoka Ono''、[[1991年]][[12月13日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]、[[レースクイーン]]。本名、'''宮田 まりあ'''（みやた まりあ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;profile&amp;quot; /&amp;gt;、[[プラチナムプロダクション]]所属。愛称は「'''ののきゃん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
3人兄妹の2番目で、3歳上の兄と5歳下の妹がいる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://ameblo.jp/ohhag-inu/entry-11394685074.html|title=見返してみた|publisher=おのののかのブログ|date=2012-11-02|accessdate=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。部活は、小学3年から高校時代まで[[バスケットボール]]部だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;Jitsuwa&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[菜々緒]]・[[小倉優子]]に憧れてプラチナムに入所&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書|year=2013|title=「GALS PARADISE」2013レースクイーンデビュー編 |page=73|publisher=[[三栄書房]] |isbn=978-4-7796-1829-1}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。2012年9月、菜々緒が出演した[[ユニクロ]]のプレス発表会に、モデルとして参加した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://ameblo.jp/ohhag-inu/entry-11347750103.html |title=大先輩 |work=おのののかのブログ |publisher= |date=2012-09-06 |accessdate=2014-6-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。小倉優子とは[[ノブナガ]]にて共演し、その時、[[今田耕司]]に気に入られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当時タレント活動の傍ら、[[東京ドーム]]でビール売りのアルバイトをしていた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|author=[[山崎みどり]]|url=http://www.gooparts.com/learn/queen/201306/|title=サーキットの女神たち「おのののか」|work=GooParts|publisher=[[プロトコーポレーション]]|date=2013-06|accessdate=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Jitsuwa&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://ameblo.jp/ohhag-inu/entry-11345034012.html|title=実は|publisher=おのののかのブログ|date=2012-09-03|accessdate=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その時、1日400杯売り上げたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な活動 ==&lt;br /&gt;
=== レースクイーン、イメージガール ===&lt;br /&gt;
*[[SUPER GT]]「[[善都|ZENT sweeties]]」（2013年）&lt;br /&gt;
*在京スポーツ紙6社合同ユニット「[[スクープ!?]]」[[スポーツニッポン]]担当（2013年 - ）&lt;br /&gt;
*[[東京オートサロン]]イメージガール「[[A-class]]」（2014年）&lt;br /&gt;
*元衆議院議員の[[杉村太蔵]]の強引な押しで、「楽天でんわ」のPR大使に就任したと紹介された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ出演 ===&lt;br /&gt;
; レギュラー  &lt;br /&gt;
*[[〜裏ネタワイド〜 DEEPナイト]]（2014年4月17日 - 、テレビ東京）週代わりMC&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
*一夜づけ（[[テレビ東京]]、2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[有吉反省会]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、不定期出演）&lt;br /&gt;
*[[ノブナガ]]（[[CBCテレビ|CBC]]）&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]〜全員セーラー服 波乱万丈女&amp;amp;夫婦SP〜（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（[[TBSテレビ|TBS]]、不定期出演）&lt;br /&gt;
*[[バナナ塾|芸能人更生バラエティ バナナ塾]]（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[解禁!暴露ナイト]]〜金！オンナ！政治家のヤバ過ぎる裏側を暴露〜（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[着信御礼!ケータイ大喜利]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK]]）&lt;br /&gt;
*[[午前零時の岡村隆史]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[JKP〜美女12人生存競争]]（[[2014年]][[4月1日]]、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*ハンゲキ（2014年[[4月8日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（2014年[[5月1日]]、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ30〜団結せよ!〜]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[旅ずきんちゃん 〜全日本のほほ〜ん女子会〜]]（[[CBCテレビ|CBC]]）&lt;br /&gt;
*[[シルシルミシルさんデー]]特別版　芸能界もしもアワード　びっくりぃむ2014（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[笑神様は突然に…]]（[[日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[中居正広のミになる図書館]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[有吉ゼミ]]（[[日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*水トク!「世界衝撃映像100連発」（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[検索してはいけない]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン|ぐるナイ]]（[[日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
日本人外国人富士山。(2014年8月31日。TBS)30日のYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
2014年9月5日のワイドショー&lt;br /&gt;
昼何(2014年9月24日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年11月4日。11日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
たけしニュース(2014年11月9日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
; テレビドラマ&lt;br /&gt;
*[[ホワイト・ラボ〜警視庁特別科学捜査班〜]] 第7話（2014年5月26日、TBS） - 橋本あかね 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ出演===&lt;br /&gt;
* [[アッパレやってまーす!]]火曜日（2014年4月1日 - 、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM出演===&lt;br /&gt;
*[[餃子の王将]]&lt;br /&gt;
*ソフト99「スムースエッグ マイクロホイップ」&lt;br /&gt;
*モンデリーズ・ジャパン「ストライド」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===グラビア活動===&lt;br /&gt;
*[[週刊ヤングジャンプ]]（2014年NO.2,12）&lt;br /&gt;
*[[週刊プレイボーイ]]&lt;br /&gt;
*週刊実話&lt;br /&gt;
*[[EYESCREAM]]　2014年3月号&lt;br /&gt;
*BLACK BOX&lt;br /&gt;
*スクーターチャンプ　2014&lt;br /&gt;
*[[週刊大衆|EX大衆]]&lt;br /&gt;
*[[週刊現代]]　2014年3月号&lt;br /&gt;
*GALS PARADISE&lt;br /&gt;
*ボム　2014年4月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
*TGRF2012　[トヨタ ガズーレーシング フェスティバル2012]&lt;br /&gt;
*TGRF2013　[トヨタ ガズーレーシング フェスティバル2013]&lt;br /&gt;
*東京オートサロン(2014)&lt;br /&gt;
*福岡カスタムカーショー(2014)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/CD ===&lt;br /&gt;
*ののまみれ（[[リバプール (企業)|リバプール]]、2013年10月25日発売）&lt;br /&gt;
*TOKYO AUTOSALON 2014 presents EVOLUTION #10（[[avex trax]]・オートサロン会場限定発売）&lt;br /&gt;
*:曲名『Jumpin'』『Someone Over The Rainbow』&lt;br /&gt;
*Beach Angels おのののか in マナ島（発売日：2014年 5月30日）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
ファミ通(2014年10月30日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://talent.platinumproduction.jp/onononoka 公式プロフィール] - プラチナムプロダクション&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/ohhag-inu/ おのののかオフィシャルブログ] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
*{{Twitter|nyonyo_ka}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{プラチナムプロダクション}}&lt;br /&gt;
{{ZENT sweeties}}&lt;br /&gt;
{{A-class (東京オートサロン)}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:おのののか}}&lt;br /&gt;
[[Category:レースクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナムプロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:A-class]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
{{stub}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%9C%E7%A5%9E%E6%9C%88&amp;diff=259836</id>
		<title>夜神月</title>
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				<updated>2014-11-09T10:14:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{警告|ご冥福をお祈りしますと言いたいところですが無理です。DEATH NOTEを使った人物は天国にも地獄にも行けないそうなので。|この方は亡くなりました}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{語録 (塩爺)}}&lt;br /&gt;
{{Q|黒酢！こいつは黒酢アイスを！食べたぁぁぁ！！！|[[DEATH NOTE|松田桃太]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|やめてよね。 本気でケンカしたら、ライトが僕にかなうはずないだろ。|[[キラ・ヤマト]]}}&lt;br /&gt;
'''夜神月'''（&amp;lt;s&amp;gt;よるかみつき&amp;lt;/s&amp;gt;やがみ らいと、[[1986年]][[2月28日]] - [[2010年]][[1月28日]]）とは、「'''新世界（[[大阪市]][[浪速区]]）の[[神]]'''」と[[自称]]した者である。[[キラ]]として、手に入れた[[デスノート]]と[[ポテトチップス|ポテチ]]を用いて世間の悪を駆逐し新たな世界を作ろうとするも、その崇高な意思を理解しない人間の勢力によって[[ポテトチップス|ポテチ]]もろともチェーンソーでバラバラにされた。&lt;br /&gt;
なお、一説では彼は秘宝の力で不老不死の力を得ようとするも失敗し、命を落としたともされる。この場合、デスノートも秘宝の一種であると推測されるが、今となっては全てただの悲報にすぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生前は[[エクストリームスポーツ]]の一種、[[エロ本隠し]]の有力選手の一人であった。ただ毎回[[夜神粧裕|妹]]に簡単に見つけられ机に置かれているので激怒している。でも[[シスコン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、一説には後の[[仙台]]某所でおこなわれた連続殺人の主犯の[[吉良吉影]]ではないかとの推測がある。それは精神が滅んだ際にあまりに[[ポテトチップス|ポテチ]]食べたいという欲望が死神界を覆ったとかなんかで、ノイローゼになった[[死神]]大王によってしかたなく生き返されたとのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==能力==&lt;br /&gt;
高校生の全国模[[ポテトチップス|ポテチ]]では全国1位の常連であり、優秀な学力とポテチを持つ。その類稀なる能力により、勉強している受験生を装いながら両手でポテチを食べるという離れ業すら簡単にやってのける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ポテチ食い以外のポテチ袋開けやポテチ袋覗きといった要素も超人的であり、ポテチ明晰なタイプの神である。最近では、足の指でポテチを挟んで、口に運ぶといったポテチテクニックも習得している。コンソメポテチ愛好家で、妹が自分のコンソメポテチに手を付けようものなら容赦の無い[[電気按摩]]で制裁をするから[[銀魂#幕府関係者|サディスティック星の王子かもしれねぇでさぁ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あれ?ポテチって何回言った???&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[イケメン|容姿もいいほう]]で、人間の女子から人気がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身近な女性であるポテチッ娘妹の[[夜神粧裕]]や第二のキラこと[[弥海砂]]や、同じ大学に通いその後アナウンサー（ポテチ系）になった[[高田清美]]等の女性と交際し、その他にも複数の女性と交際していることから、そこそこ女好きな性格であり、ポテチを用いて女性を魅了する術も心得ているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに「ポテチの愛用者である」というのはデマではなく、真実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死後、魂だけは&amp;lt;del&amp;gt;しぶとく&amp;lt;/del&amp;gt;転生、何故かポテチ系[[アルカナハート|天才少女]]や[[LOST+BRAIN|天才催眠術師]]や[[ぬらりひょんの孫#四国八十八鬼夜行|妖怪]]として蘇る。こうなるともはや人間ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[リューク]]とかいう[[スタンド]]を使うことができる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==名言==&lt;br /&gt;
[[Image:ママへの思い.jpg|thumb|計画通り]]&lt;br /&gt;
{{Q|この家でコンソメ味は僕しか食べないんだ|夜神月|[[ポテトチップス|ポテチ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|コイケヤ？フンッ下らんねｗ|夜神月|[[ポテトチップス|ポテチ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|[[ポテトチップス|ポテチ]]なんか食ってないで釣り行こうぜ☆|夜神月|[[ポテトチップス|ポテチ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|駄目だこいつ…早くなんとかしないと…|夜神月|[[DEATH NOTE|弥海砂]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|言っても分からぬタラバガニ…|夜神月|[[タラバガニ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|豚蹴るなァァァァ！！！！！！|夜神月|[[ポテトチップス|ポテチ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|バッタァロール！！！！夏だぁ！タレを売ってる！！！プーさん蹴るなぁぁぁぁぁ！！！！！！！|夜神月|[[くまのプーさん|プーさん]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|そうだまっつぁん！ああ言うクソマジメで！マッスルな人間が損をするんだ！！そんなモナカで良いのか！？分かったら撃て！そいつらを殺せ！！！撃ぅぅぅぅてぇぇぇぇぇ！！！！|夜神月|まっつぁん}}&lt;br /&gt;
{{Q|ヴァカか！[[京アニ]]余計なことをするなと指示しておいただろうが！！|夜神月|[[京都アニメーション]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|バナナ！粉バナナ！！これはニアが僕を陥れるために敷くんだバナナ！|夜神月|粉ジュース}}&lt;br /&gt;
{{Q|象ぉぉぉさぁぁぁぁん！！死ぬなバカ野郎ぉぉぉ！！！|夜神月|[[象]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|み、魅上、あ、愛してるぅぅぅ！|夜神月|[[DEATH NOTE|魅上照]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|は、早く恋空を想像してっ！！|夜神月|[[恋空]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|味噌は！？高菜はどうした！？|夜神月|[[味噌]]と[[高菜]]}}&lt;br /&gt;
その発言は全て彼にとって「計画通り」である（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Lの殺害==&lt;br /&gt;
キラの崇高な意思を理解出来ない、人間界最高の探偵である[[金田一少年の事件簿|金田一はじｍ]]………ではなく、工藤新いｃ………でもなく、[[L]]をその頭脳を駆使した頭脳戦の結果、[[ポテトチップス|ポテチ]]三枚の差で勝利。抹殺した。&lt;br /&gt;
Lは夜神に立ち向かった人間の中で最高の頭脳を持った人間であったと言うことができ、漫画[[デスノート]]は、Lとキラの戦いの間はジャンプ史上屈指と言えるポテチを誇った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ニアに敗北==&lt;br /&gt;
Lの後継者として現れた[[ニア]]と新たなる頭脳戦を敢行したが、その最終局面で｢のり塩味に挿げ替えられた[[ポテトチップス|ポテチ]]に気がつかない｣という、デスノート初期ならありえないようなイージーミスを犯し、最後は[[マツダ|松田]]というショボい警察官によって、[[ポテトチップス|ポテチ]]を食われ、死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この敗北の原因となったイージーミスは、[[カルビー]]のクオリティの劣化を象徴するものとして受け止められており、｢キラに勝利させたほうがしっくりきた｣「[[冨樫病|連載がめんどくさくなった]]から適当な理由で[[ポテトチップス|ポテチ]]を食わせた」「[[hydeの身長は156cm]]」等の批判的な意見が目立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==功績==&lt;br /&gt;
*彼が[[ポテトチップス|ポテチ]]を使用した事によって、少なからず[[ポテトチップス|ポテチ]]の売り上げに貢献している。&lt;br /&gt;
*囚人を使った[[テスト]]によって、デスノートの詳しい使い方を解明した。デスノートの詳しい使い方は死神ですら何万年も解明できなかった難問であった。この功績によって彼は[[ノーベル賞]]を受賞した。&lt;br /&gt;
*その後そのテストを生かし、続けざまにFBI捜査官や[[名探偵コナン|名探偵]]を殺害したため[[ノーベル殺人賞]]も受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[ポテトチップス|ポテチ]]==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
この項目を見ているうちにだんだん「ポテチ」という文字列が「ポテチ」と認識できなくなってゆく。これを[[ゲシュタルト崩壊]]と呼ぶ。&lt;br /&gt;
ポチテと見えたら末期症状。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歌手活動==&lt;br /&gt;
最近、犯罪者裁きでは儲かんなくなってきたのか歌手活動を行っている。だが実際のところすべてパクリである。しかも大概は松田バカ野郎シリーズが十八番となっている。ちなみに歌手名は暴歌ライト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[クレヨンしんちゃん|クレヨン神ちゃん、キラは人気者]][http://www.nicovideo.jp/watch/sm3051963クレヨン神ちゃん、キラはにんきもの]&lt;br /&gt;
*[[だんご大家族|だんご新世界]][http://www.nicovideo.jp/watch/sm1421442だんご新世界]&lt;br /&gt;
*[[サザエさん|デスノートの夜神月がサザエさんEDを熱唱するようです]]&lt;br /&gt;
*[[ローゼンメイデン|聖少女松田あああぁ!!]]　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==計画通り==&lt;br /&gt;
新世界の神一番の迷言。&lt;br /&gt;
Lを倒せると確信したのか、なんとなく&amp;lt;s&amp;gt;逝って&amp;lt;/s&amp;gt;言ってみただけなのか、それとも気が狂ったのか、&lt;br /&gt;
それは「Lがなぜ糖尿病にならないのか」と同じくらい永遠の謎である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[DEATH NOTE]]&lt;br /&gt;
*[[エロ本隠し]]&lt;br /&gt;
*[[超時空シンデレラ☆ランカちゃん|マクロスF]]&lt;br /&gt;
藤原竜也。実写で演じた&lt;br /&gt;
宮野真守。アニメで演じた&lt;br /&gt;
ブロリー&lt;br /&gt;
ドラゴンボールの登場人物&lt;br /&gt;
2014年から対決している&lt;br /&gt;
孫悟空。同上。2014年6月15日に対決した&lt;br /&gt;
夜神月が世界遺産ナレーション担当して&lt;br /&gt;
ちび丸子でブロリーがともぞう担当しているため&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。ヨシヒコの主役。モンスターで共演した&lt;br /&gt;
モエコ。こち亀の登場人物。同上&lt;br /&gt;
電王。剣心で共演した。ZIPとPONでイベント放送された&lt;br /&gt;
夜神さゆ。妹。2014年7月から9月に対決した。(月がST。さゆが若者出た為)&lt;br /&gt;
大田絵里。ブス恋の登場人物。2014年7月16日及び9月17日のスッキリで共演した&lt;br /&gt;
お不二。ルパン三世の登場人物。2014年7月16日及び9月17日のZIPで共演した&lt;br /&gt;
中津。イケメン楽園の登場人物。2014年11月9日に対決した&lt;br /&gt;
ウルトラマンダイナ。不定期に対決している&lt;br /&gt;
{{スタブ (キラによる口止め)}}&lt;br /&gt;
{{週刊少年ジャンプ}}&lt;br /&gt;
両津&lt;br /&gt;
新撰組で共演した&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やかみ らいと}}&lt;br /&gt;
[[Category:神]]&lt;br /&gt;
[[Category:犯罪者]]&lt;br /&gt;
[[Category:デスノートの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:2010年没]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[it:Light Yagami]]&lt;br /&gt;
[[pt:Light Yagami]]&lt;br /&gt;
[[zh:夜神月]]&lt;br /&gt;
[[zh-tw:夜神月]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%A1%E3%81%B3%E3%81%BE%E3%82%8B%E5%AD%90%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93&amp;diff=259835</id>
		<title>ちびまる子ちゃん</title>
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				<updated>2014-11-09T10:12:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{継続中の作品|4コマ漫画版ちびまる子ちゃん}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''ちびまる子ちゃん'''』（ちびまるこちゃん）は、[[さくらももこ]]による[[日本]]の[[漫画]]作品やそれを元にした[[アニメ]]作品、またはその主人公のあだ名。作者の子供時代の思い出を軸に、普通の小学生の生活を綴るコメディ。また、ドラマでまる子を演じた[[森迫永依]]・[[伊藤綺夏]]も「'''ちびまる子ちゃん'''」と呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビドラマについては、本稿の[[#テレビドラマ]]・[[まるまるちびまる子ちゃん]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1974年]]～[[1975年]]頃の[[静岡県]][[清水市]]（現[[静岡市]][[清水区]]の入江地区）を舞台にして、「ちびまる子ちゃん」こと、さくらももことその家族、友達が繰り広げる日常を描いた笑いあり、涙ありのコメディである。ただし第2期の初期においては時代設定を当時の現代である1990年代前半に変更した。現在では元の時代設定に戻している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1989年]]度（平成元年）、第13回[[講談社漫画賞]]少女部門受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期は、作者自身の小学生時代の実話をもとにした[[エッセイ]]風コミックであったが、長期連載になるに従い次第に作風が変化、ほぼ完全にフィクションのみの話になっていく。それに伴い、登場キャラクターも初期は比較的リアルな人物描写だったが、次第にマンガチックにデフォルメして描かれるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ[[アニメ]]作品、劇場アニメ作品とともに大人気となった他、連載されていた漫画『[[りぼん]]』のコミックスの中では通巻最高発行部数（3000万部以上）を記録。関連商品、キャラクターグッズも数多い。1989年に[[西武百貨店]]の新聞広告で使われたり、『[[アイドル]]時代の神話』（小倉千加子/著、朝日新聞社）（元は[[朝日ジャーナル]]の連載記事）などの書籍での紹介で、ある程度アニメ本放送前から一般にも知られていたが、[[1990年]]のテレビアニメ放映とそれに伴う関連商品発売、その他のアニメ版を基にしたイラスト広告などでの利用によって'''「平成の[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]」'''と呼ばれるほどの国民的な認知度を得るに至る。1990年のキャラクター商品の売上額は年間100億円以上を記録した。1991年には700億円に達したとされており&amp;lt;ref&amp;gt;『マーチャンダイジングライツレポート』1991年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;、「人間キャラは売れない」という業界のジンクスを覆した&amp;lt;ref&amp;gt;日本のアニメ―世界を席巻する新しい「日本文化」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[4月18日]]、[[10月31日]]には実写[[テレビドラマ]]化され（[[#テレビドラマ|ドラマの項を参照]]）、[[2007年]][[4月19日]]からはレギュラー番組として『'''[[まるまるちびまる子ちゃん]]'''』の放送を開始した。当初半年予定の放映期間は延長され、[[2008年]][[2月28日]]に番組終了となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[7月]]から[[中日新聞]]などの朝刊紙面で、ちびまる子ちゃんの[[4コマ漫画]]の連載が開始されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2006年から、小学館の『[[ビッグコミックスピリッツ]]』に自著のエッセイ「ひとりずもう」を原作とした漫画を連載、上下巻が出版されている（2009年現在、上下巻発売中）が、登場人物のキャラクターデザインが「ちびまる子ちゃん」に準じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{see|ちびまる子ちゃんの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
{{Trivia|section=1|}}&lt;br /&gt;
* 『[[りぼん]]』（[[集英社]]）、昭和61年（[[1986年]]）8月号～平成8年（1996年）6月号に連載。以降、不定期に掲載。&lt;br /&gt;
* かつて同時期に連載していた[[岡田あーみん]]との合作企画で、『[[お父さんは心配症]]』のキャラが登場し、まる子と一緒にデパートに行ったことがある（コミックス2巻収録「まる子、デパートへ行く」）。&lt;br /&gt;
* 2010年1月現在、コミックス版16巻、文庫版9巻、愛蔵版（特製ちびまる子ちゃん）5巻、[[集英社ガールズリミックス]]版第9～10巻の2巻、および『ちびまる子ちゃん-大野君と杉山君』『ちびまる子ちゃん -わたしの好きな歌』の映画原作2巻が刊行されている。&lt;br /&gt;
* また、中学生になった永沢君を主人公とした[[スピンオフ]]コミック『[[永沢君]]』（[[小学館]]・『[[ビッグコミックスピリッツ]]』連載）も刊行されており、暗く偏差値の低い、冴えない中学生たちの日常を描いている。世界観は『ちびまる子ちゃん』と同一だが、まる子は登場しない。永沢のクラスメートとして藤木、花輪、野口、城ケ崎、小杉が出演（後者3人は元々この作品が初登場）。『ちびまる子ちゃん』でのエピソードである「火事によるトラウマ」にも触れられている。&lt;br /&gt;
* 2006年より『りぼん』の増刊枠「ぴっかぴか増刊 あみーご!」にてアニメ版がメイン扱いで掲載されており、翌2007年7月にはちびまる子ちゃん単独（『[[まるまるちびまる子ちゃん]]』含む）掲載の号が出た。&lt;br /&gt;
* 『りぼん』2007年5月号から2008年7月号にかけて、アニメ版を漫画風に再編集したものが掲載された。また、2009年4月号など散発的に新作漫画も描かれていたが、2009年5月号で次の不定期連載作品の『[[コジコジ]]』とのコラボ漫画が描かれ、まる子はコジコジに引導を渡された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 4コマ漫画 ==&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月1日]]から[[中日新聞]]・[[東京新聞]]・[[北陸中日新聞]]・[[日刊県民福井]]（以上、[[中日新聞社]]が発行）、[[北海道新聞]]、[[西日本新聞]]、[[中国新聞]]、[[徳島新聞]]、[[河北新報]]、[[神戸新聞社|神戸新聞]]、8月1日から[[新潟日報]]の朝刊に、[[4コマ漫画]]として毎号連載されている。連載開始当初は原則として、日曜・祝日掲載分はカラー、その他の日の掲載分はモノクロで掲載されていたが、[[2008年]][[4月1日]]から連日カラー掲載になった。2007年7月15日から、「字が小さい」という読者からの指摘により、全体を大きくしている。2008年1月からは[[小学館]]から単行本が発行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
『ちびまる子ちゃん』は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系・日曜18:00 - 18:30にて放映。[[日本アニメーション]]制作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期は、[[1990年]]（平成2年）[[1月7日]] - [[1992年]]（平成4年）[[9月27日]]。全142話。この第1期の終了は当初の予定通りだったという。第2期は、[[1995年]]（平成7年）[[1月8日]] - 現在（放送時間は第1期と同様）放映中。第1期と第2期の間は、1992年（平成4年）[[10月4日]] - [[1994年]]（平成6年）[[12月25日]]は『[[ツヨシしっかりしなさい]]』が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991年から1992年にかけて「中央児童福祉審議会推薦」番組となり、オープニングにはそのクレジットがあった。[[フジネットワーク|FNS]]各局でも本番組を直後の時間帯の『[[サザエさん]]』・『[[熱血!平成教育学院]]』とともに「青少年に見てもらいたい番組」に指定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まる子は、第1期と2000年代の作品では怠惰さやトラブルメーカーなど、原作に比較的忠実な性格設定となっている。しかし、第2期初期（1995年 - 1998年頃）の作品では正義感の強い性格とされ、逆に問題の解決者となることもあり、同時期には[[いじめ]]や教育実習生の苦悩、伝統工芸伝承者の後継者難などを取り上げた「社会派」の作品もあった。しかしキャラの性格が1期より酷くなっている（特に永沢）件には一部批判がある他に一部でも「見ていて不愉快」という意見も多い（永沢が藤木を卑怯呼ばわりするなど）。国民的アニメと言われているが前述のほかにもいじめ描写も多少ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まる子の声優であるTARAKOが脚本を手掛けたことがある（[[#スタッフ|後述]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者は『サザエさん』のように本作の関連商品を許諾しない方針だったという。しかしアニメ化に際して、商品化権なしにはスポンサーが集まらなかったので許諾した。もっとも本作のような作風ではキャラクター商品は売れないと判断されており、放映開始直前では8社しか商品化しなかった。しかし放映開始後、人気が加熱、1990年5月には31社が商品化した。ところが人気の過熱を警戒した原作者が商品化を拒絶したために、商品化が滞るようになった。この結果、すでに商品化を決定した各社は機会損失により経済的損害を蒙り、本作のキャラクター商品は著しく不足した。1990年の夏休みでは真正商品の不足のために偽物の商品が氾濫した&amp;lt;ref&amp;gt;『マーチャンダイジングライツレポート』1991年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 視聴率 ===&lt;br /&gt;
[[平均視聴率]]（数字はすべて[[ビデオリサーチ]]調べ）について、関東地区での第1期初回は17.8%、第2期初回は24.6%、番組最高視聴率は1990年10月28日放送の39.9%で、歴代アニメ[[視聴率]]第1位。関西地区での番組最高視聴率は1990年10月14日放送の37.8%。[[2010年]]現在ではそこまでの数字は上がらないものの、関東・関西ともに10%前後は安定して保っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[1964年]]には『[[鉄腕アトム (アニメ第1作)|鉄腕アトム]]』が40.3%という『ちびまる子ちゃん』を凌ぐ視聴率を記録しているが&amp;lt;ref&amp;gt;引田惣弥『全記録 テレビ視聴率50年戦争―そのとき一億人が感動した』講談社、2004年、97頁、221頁&amp;lt;/ref&amp;gt;、当時は日記式の視聴率調査であり、自動的に視聴率を測定する現行のオンラインメーター方式は1977年以降の導入である&amp;lt;ref&amp;gt;藤平芳紀『視聴率の正しい使い方』朝日新聞社、2007年、134-135頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。本作のアニメ視聴率1位の記録は、関東地区の1977年9月26日以降の調査においてという但し書きがついている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に第1期においてこの作品が驚異的な視聴率を上げるほどの人気となったのは、同時間帯の他局の番組が報道系やグルメなど娯楽性の低い「地味」な番組が主であり競合番組となりにくいためとされる（1980年代前半頃までは歌番組などの娯楽番組があった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時間帯の他局の番組には、『ちびまる子ちゃん』の放送開始前後から低視聴率となった例がある。事例として『[[JNN報道特集]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）が挙げられ、同番組は2008年3月いっぱいで終了（『[[報道特集NEXT]]』に改名した上で土曜17:30 - 18:50に移動）するまで『ちびまる子ちゃん』と放送時間帯がレギュラー放送では原則的重なっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォーマット ===&lt;br /&gt;
1997年から[[音声多重放送|ステレオ放送]]で放送されている。[[FNSの日]]では1990年 - 1996年の『[[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島|1億人のテレビ夢列島'90]]』→『[[平成教育テレビ|1億2500万人の超夢リンピック]]』編成時まではモノラル放送だったが、1997年の『[[27時間テレビ|真夏の27時間ぶっ通しカーニバル]]』からはステレオ放送になっている。2004年と2008年、2009年はFNSの日での放映はなかった。&lt;br /&gt;
2009年9月20日の放送のみ、副音声で[[解説放送]]を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期は1話約12分の2本編成（不定期で30分2部編成の話もある）をメインに放送していたが、第2期から前半後半2部編成になった。また、2002年頃から再び12分2本立てをメインに変わったが、現在でも不定期やFNSの日などの放送の場合は30分2部編成で放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]に制作方式を[[セル画]]のフィルム撮影からデジタルアニメのビデオへ移行し&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi&amp;quot;&amp;gt;[http://www.asahi.com/komimi/TKY200708290098.html 消えるTVアニメのセル画 残るは「サザエさん」だけ] / [http://www.asahi.com/komimi/TKY200708280418.html 【動画】セル画消滅? テレビアニメでサザエさんが最後] asahi.com（朝日新聞）コミミ口コミ 2007年8月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;、さらに2005年[[9月25日]]放送分より、[[ハイビジョン]]制作となった（系列外放送局も含む）。ただし、EDの映像については、ハイビジョン制作ではないため、SD品質の4:3の映像の左右に、ハイビジョン制作された、花が流れる額縁を入れて放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年12月7日の放送からアナログ放送のみ4:3＋レターボックスでの放送になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[提供クレジット]]の背景は[[2004年]]12月まで[[ブルーバック]]だったが、[[2005年]]1月以降は本編の1場面に差し替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月5日の放送から提供アナウンスの声がまる子（TARAKO）になり、2話目終了後CMに入らずそのまま次回予告に変更され、長年続いていた終了後の[[ヒッチハイク (放送)|ヒッチハイク]]も廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト出演者 ===&lt;br /&gt;
* 本人役&lt;br /&gt;
** [[押阪忍]]…「おじいちゃん[[ベルトクイズQ&amp;amp;Q|ベルトクイズ]]に出る（後）」の巻（1991年5月19日OA）。&lt;br /&gt;
** [[山本リンダ]]…「まる子[[フェスタしずおか]]へ行く」の巻（1995年8月6日OA）。&lt;br /&gt;
** [[城みちる]]…「まる子フェスタしずおかへ行く」の巻（1995年8月6日OA）&lt;br /&gt;
** [[ビートたけし]]…「まる子、[[浅草]]に行く」の巻（1996年2月4日OA）。&lt;br /&gt;
** [[長嶋茂雄]]…「長嶋選手引退する」の巻（2000年3月26日OA）。&lt;br /&gt;
** [[山崎ハコ]]…「まる子、[[フォークソング|フォーク]]コンサートへ行く」の巻（2002年7月7日OA）。&lt;br /&gt;
** [[島倉千代子]]…「歌は心・人生いろいろ」の巻（2003年6月29日OA）。&lt;br /&gt;
* 「まる子百恵ちゃんのコンサートに行く」の巻（1991年6月23日OA）で[[山口百恵]]の声を[[清水ミチコ]]が担当した。&lt;br /&gt;
* 本人以外の役&lt;br /&gt;
** [[中居正広]]&lt;br /&gt;
*** …「[[27時間テレビ]]夢列島」内、本編の後のおまけアニメ（1999年7月18日OA）でうさぎのウサオ君の声。&lt;br /&gt;
*** …「[[FNS26時間テレビ|FNS26時間テレビ 国民的なおもしろさ!史上最大!!真夏のクイズ祭り 26時間ぶっ通しスペシャル]]」（2006年7月16日OA）で、クイズ司会者ミスターX役。&lt;br /&gt;
** [[香取慎吾]]&lt;br /&gt;
*** …「[[FNS27時間テレビ (2007年)|FNS27時間テレビ みんな“なまか”だっ!ウッキー!ハッピー!西遊記!]]」（2007年7月29日）内の「夏の友情」の巻。&lt;br /&gt;
*** …夏休みに遊びに来た双子の男の子（しんごくん、けんごくん）の役。話の中に西遊記も登場している。&lt;br /&gt;
* フジテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
** [[境鶴丸]]…上記の「おじいちゃんベルトクイズに出る（後）」の巻で出題ナレーションとして担当。&lt;br /&gt;
** [[西山喜久恵]]…「27時間テレビ夢列島」内、本編の後のおまけアニメでうさぎのウサ子君の声。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 製作：本橋浩一（日本アニメーション）&lt;br /&gt;
* 製作管理：高桑充・[[中島順三]]（途中から）→本橋寿一&lt;br /&gt;
* 企画：中島順三→佐藤昭司（日本アニメーション）、[[清水賢治]]（フジテレビ）［第1期・第2期の途中まで］&lt;br /&gt;
* 監修：宮永正隆（途中）、[[芝山努]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[中村暢之]]、[[川原伸司]]（第2期初期）&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン：重国勇二→河内日出夫[第1期]→[[船越英之]]・中原久文（途中まで）［第2期］&lt;br /&gt;
* 美術監督：野村可南子&lt;br /&gt;
* 音響監督：[[本田保則]]（アーツプロ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：立川善久→和田実→金田耕司→鈴木専哉→川上大輔→春名剛生→[[松崎容子]]→水野綾子（フジテレビ）、佐藤昭司→遠藤重夫→田中真津美→落合智・早船健一郎（日本アニメーション）&lt;br /&gt;
* 監督：芝山努（第1期のみ）、[[須田裕美子]]→[[高木淳]]&lt;br /&gt;
* 脚本：さくらももこ、[[成田良美]]、西沢七瀬、[[池田眞美子]]、篠崎絵里子、葉山陽一郎、岡部優子、池野みのり、北条千夏、石塚智子、[[丸尾みほ]]、塚本のりこ、橋爪敬子、[[TARAKO]]、田嶋久子、水木園子、大前典子、井上祥一、竹内きよのり、川辺美奈子、佐倉永恋、村上マリコ、平岡秀章、[[横手美智子]]、富永淳一、都築孝史、杉森美也子、山元久実、野坂律子、松島恵利子&lt;br /&gt;
* シリーズ監督（第1期）：石崎すすむ→棚橋一徳&lt;br /&gt;
* 文芸（第1期）：[[安濃高志]]→宮永正隆&lt;br /&gt;
* 背景：[[アトリエローク07|アトリエローク]]・スタジオアクア他&lt;br /&gt;
* 撮影監督：森田俊昭・沖野雅英→杉山幸夫→（不在）&lt;br /&gt;
* 音響制作：音響映像システム→サンオンキョー&lt;br /&gt;
* 効果：松田昭彦（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]［第1期］→[[アバコスタジオ]]［第2期］&lt;br /&gt;
* 現像→ビデオ編集［第2期の途中から］：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 編集：小野寺桂子→名取信一→貴村純美・渡邉智子&lt;br /&gt;
* 脚本協力：さくらプロダクション・多田弘子&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[亜細亜堂]]（岡村雅裕）・[[ライフワーク]]［第1期のみ］&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[日本アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期の2年目前半からは（第67話から不定期で、第103話から連続で）さくらが脚本を担当していたが、1999年4月25日の第2期第220話からは他の脚本家が担当したオリジナルストーリーを放送している（その後、2000年の10周年SP、同年～2001年にかけての13話（リメイク）、2005年の15周年SPではさくらが担当）。声優のTARAKOが脚本を書いた回もあった（2006年6月までで31本）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌・挿入歌 ===&lt;br /&gt;
歴代「OP&amp;amp;ED主題歌」・「劇中歌」は20数曲に及び、数曲を除いた大半がさくらももこ自身による作詞（一部訳詞）である。また『じゃがバタコーンさん』では作曲も担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期初代エンディングテーマ『[[おどるポンポコリン]]』（[[B.B.クイーンズ]]）が、エンディングテーマにしては珍しく大ヒットし、1990年の[[第32回日本レコード大賞]]を受賞。[[マナカナ|三倉茉奈・佳奈]]が[[カバー]]したバージョンが第2期オープニングテーマに使われた時期があったほか、[[2001年]]1月からはオリジナルの『おどるポンポコリン』が今度はオープニングテーマに使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期2代目エンディングテーマ『[[走れ正直者]]』（[[西城秀樹]]）が、1991年にヒットする。この曲は第1期の筆頭スポンサーである[[NTTグループ|NTT]]（当時）の『[[キャッチホン]]』のCM（まる子が出演）で先行使用され、その後に番組ED曲として使われた。その際、CMバージョンでは「インディアン」という歌詞だった部分がED版では「ソーセージ（双生児）」に変更された。第1期が終了して『ツヨシしっかりしなさい』に移行した際に、NTTを始め[[森永製菓]]以外の同枠のスポンサーは総入れ替えされており、第2期開始時には同番組終了時のスポンサーを引き継いでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
踊るポンポコリン。(2014年5月から)イーガール。イーガールもオープニングに登場する。4月25日の超報道で発表された。映像放送された&lt;br /&gt;
# 『ゆめいっぱい』（1990年1月7日 - 1992年9月27日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[亜蘭知子]]、作曲・編曲：[[織田哲郎]]、歌：[[有馬ゆみこ]]&lt;br /&gt;
# 『うれしい予感』（1995年1月8日 - 1996年5月26日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[大瀧詠一]]、編曲：[[大瀧詠一#主な別名・変名|CHELSEA]]、歌：[[渡辺満里奈]]&lt;br /&gt;
# 『うれしい予感』&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：大瀧詠一、編曲：CHELSEA、歌：さくらももこ（TARAKO）・穂波たまえ（[[渡辺菜生子]]）&lt;br /&gt;
# 『ハミングがきこえる』(1996年6月2日 -1998年6月28日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：[[小山田圭吾]]、歌：[[カヒミ・カリィ]]&lt;br /&gt;
# 『[[おどるポンポコリン]]（新バージョン）』（1998年7月5日 - 2000年1月2日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：織田哲郎、編曲：[[佐橋俊彦]]、歌：[[マナカナ]]・[[泉谷しげる]]&lt;br /&gt;
# 『[[好きになってく 愛してく/KinKiのやる気まんまんソング|KinKiのやる気まんまんソング]]』（2000年1月9日 - 2000年10月29日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[飯田建彦]]、編曲：[[長岡成貢]]、歌：[[KinKi Kids]]&lt;br /&gt;
# 『おどるポンポコリン（旧バージョン）』（2000年11月5日 - 2009年12月27日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：織田哲郎、歌：[[B.B.クイーンズ]]、コーラス：?&lt;br /&gt;
#: ※2005年9月25日分放送から、ハイビジョン制作された映像にリニューアルされた。&lt;br /&gt;
#: ※レコード会社名は、エンディングテーマ起用時とは異なりB.B.クイーンズが活動していないのと、レーベル名が何度も変更（2009年10月には会社そのものが解散）されたためか、表記されていない（エンディングより）。&lt;br /&gt;
# 『おどるポンポコリン（新バージョン）』（2010年1月10日 - ）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・：織田哲郎、編曲：[[石野卓球]]、歌：[[木村カエラ]]、コーラス：ボーズ&amp;amp;アニ（[[スチャダラパー]]）&lt;br /&gt;
#: B.B.クイーンズの活動休止、番組開始20周年を迎えた事によりOP映像がリニューアル、木村も魔女となってまる子と競演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
# [[おどるポンポコリン]]（1990年1月7日 - 1991年3月31日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：織田哲郎、歌：B.B.クイーンズ、コーラス：?&lt;br /&gt;
# [[走れ正直者]]（1991年4月7日 - 1992年9月27日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：織田哲郎、歌：[[西城秀樹]]&lt;br /&gt;
# 針切じいさんのロケン・ロール（1995年1月8日 - 1996年5月26日）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲：[[シェブ・ウーリー|WOOLEY SHEB]]、編曲：[[大瀧詠一#主な別名・変名|Rinky O'hen]]、歌：[[植木等]]&lt;br /&gt;
#: ※[[シェブ・ウーリー]]の『ロックを踊る宇宙人』のカバー。&lt;br /&gt;
# あっけにとられた時のうた（1996年6月2日 - 1998年6月28日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[知久寿焼]]、編曲・歌：[[たま (バンド)|たま]]&lt;br /&gt;
# ゆめいっぱい（新バージョン）&lt;br /&gt;
#: 作詞:亜蘭知子、作曲:織田哲郎、歌:さくらももこ（TARAKO）・穂波たまえ（渡辺菜生子）&lt;br /&gt;
# じゃがバタコーンさん（1998年7月5日 - 1999年6月27日、1999年9月5日 - 2001年9月23日）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲：さくらももこ、編曲：小山田圭吾、歌：ManaKana&lt;br /&gt;
#: ※2000年9月頃から映像が変更された。&lt;br /&gt;
# ちびまる子音頭（1999年7月4日 - 1999年8月29日と2000年の夏休み期間のみ）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：佐橋俊彦、歌：ManaKana&lt;br /&gt;
# 休日の歌（Viva La Vida）（2001年10月7日 - 2003年4月6日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[DELiGHTED MINT]]/U-SKE、作曲・編曲：U-SKE、歌：DELiGHTED MINT&lt;br /&gt;
# 宇宙大シャッフル（2003年4月13日 - 2004年7月4日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[忌野清志郎]]、歌：[[LOVE JETS]]&lt;br /&gt;
# アララの呪文（2004年7月11日以降）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[岡本真夜]]、編曲：[[松原憲]]、歌：ちびまる子ちゃん（TARAKO）with [[爆チュー問題]]（[[爆笑問題]]）（エンディング振り付け：[[パパイヤ鈴木]]）&lt;br /&gt;
#: ※2010年1月10日から映像が変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他に、[[山崎ハコ]]「呪い」や[[島倉千代子]]「[[人生いろいろ]]」などが、本人役で歌い手が登場した時に1回だけエンディング曲に使われたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 挿入歌 ====&lt;br /&gt;
# すばらしいおじいちゃんまる子心のうた&lt;br /&gt;
# オレはカメラマン &lt;br /&gt;
# おいぼれじいさんのテーマ&lt;br /&gt;
# 胃腸のマーチ&lt;br /&gt;
# 野口さんのお笑い音頭 &lt;br /&gt;
# 一杯の甘酒まる子心の演歌  &lt;br /&gt;
# 長山君をたたえる歌&lt;br /&gt;
# ヒロシ天涯孤独のテーマ &lt;br /&gt;
# 冬田さんの恋のワルツ&lt;br /&gt;
# たまえとまる子の親友の歌  &lt;br /&gt;
# 青いクチビルの歌&lt;br /&gt;
# 佐々木のじいさんの木の生命力をたたえる歌&lt;br /&gt;
# 藤木ひきょうのテーマ「ひきょう者」&lt;br /&gt;
# まる子ちゃん絵かきうた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット局 ===&lt;br /&gt;
* 関東広域圏 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
* 北海道 [[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
* 青森県 [[青森放送]]（第2期の途中で打ち切り）&lt;br /&gt;
* 岩手県 [[テレビ岩手]]（第1期のみ）→[[岩手めんこいテレビ]]（1991年4月 - ）&lt;br /&gt;
* 宮城県 [[仙台放送]]&lt;br /&gt;
* 秋田県 [[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
* 山形県 [[山形テレビ]]（第1期のみ）→[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]（1997年4月 - ）&lt;br /&gt;
* 福島県 [[福島テレビ]]&lt;br /&gt;
* 山梨県 [[山梨放送]]&lt;br /&gt;
* 新潟県 [[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
* 長野県 [[長野放送]]&lt;br /&gt;
* 静岡県 [[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
* 中京広域圏 [[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
* 富山県 [[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
* 石川県 [[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
* 福井県 [[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
* 近畿広域圏 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
* 鳥取県・島根県 [[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
* 岡山県・香川県 [[岡山放送]]&lt;br /&gt;
* 広島県 [[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
* 山口県 [[テレビ山口]]（第2期の途中で打ち切るも現在はサザエさんの差し替え放送）&lt;br /&gt;
* 徳島県 [[四国放送]]（第2期の途中で打ち切るも現在はサザエさんの差し替え放送）&lt;br /&gt;
* 愛媛県 [[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
* 高知県 [[高知放送]]（第1期のみ）→[[高知さんさんテレビ]]（1997年4月 - ）&lt;br /&gt;
* 福岡県 [[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
* 佐賀県 [[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
* 長崎県 [[テレビ長崎]]（第1期は当初は遅れネット、1990年10月から同時ネット）&lt;br /&gt;
* 熊本県 [[テレビ熊本|テレビくまもと]]&lt;br /&gt;
* 大分県 [[テレビ大分]]（月曜夕方に遅れネット（15日遅れ）、本来放送するはずの放送時間帯には[[SPARK ON WAVE|ローカル番組]]を放送している）&lt;br /&gt;
* 宮崎県 [[テレビ宮崎]]（第1期は夕方や金曜19時に遅れネット、第2期から同時ネット）&lt;br /&gt;
* 鹿児島県 [[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]（第1期は当時[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]との[[クロスネット局]]だったため遅れネット）&lt;br /&gt;
* 沖縄県 [[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]&lt;br /&gt;
* ドイツ [[RTL II]]&lt;br /&gt;
* 日本語衛星放送 [[JSTV]]&lt;br /&gt;
* 香港 [[鳳凰衛視]]（広東語で「櫻桃小丸子」）&lt;br /&gt;
* 台湾 [[民間全民電視]]（香港と同タイトル）&lt;br /&gt;
* 中東 [[Spacetoon]]（アラビア語で「マローコ」）&lt;br /&gt;
* 韓国 [[トゥーニバース]]（韓国語で「マルコは九才」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※岩手めんこいテレビは1991年3月の[[サービス放送]]期間中に『ちびまる子ちゃんスペシャル』を放送していたことがある。また山形テレビは1993年3月まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]だったため[[キー局]]同時ネット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前後番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜18:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=ちびまる子ちゃん（第1期）&amp;lt;br /&amp;gt;（1990.01 - 1992.09）|&lt;br /&gt;
前番組=[[ひみつのアッコちゃん]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ツヨシしっかりしなさい]] |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=フジテレビ系|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜18:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=ちびまる子ちゃん（第2期）&amp;lt;br /&amp;gt;　（1995.01.08 - ）|&lt;br /&gt;
前番組=ツヨシしっかりしなさい|&lt;br /&gt;
次番組=-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場アニメ ==&lt;br /&gt;
* 映画ちびまる子ちゃん 大野君と杉山君 （1990年、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
* [[映画ちびまる子ちゃん わたしの好きな歌]] （1992年、東宝）&lt;br /&gt;
====スペシャルアニメ====&lt;br /&gt;
ちびまる子ちゃん3つの大切なもの。&lt;br /&gt;
2014年に小学校で公開された&lt;br /&gt;
お金が大事かという内容&lt;br /&gt;
5月16日の超報道でボールペンのシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他書籍 ==&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃん』オリジナルアニメ絵本（集英社）5巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃん（さくらももこのシリーズ絵本）』（集英社）5巻&lt;br /&gt;
* 『おはなしちびまる子ちゃん』（集英社）10巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんの漢字辞典』等の、[[満点ゲットシリーズ]]（集英社）12巻&lt;br /&gt;
* 『満点人物伝』（集英社）3巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんのゲームブック』（[[ポプラ社]]）4巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんのあんぜんえほん』（金の星社）4巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんの学級日誌』（[[学研ホールディングス|学習研究社]]）5巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんはなまるえほん』（[[永岡書店]]）3巻&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん おこづかい大作戦!：1990年12月7日発売。[[タカラ (玩具)|タカラ]]より販売。[[ゲームボーイ]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん2 デラックスまる子ワールド：1991年9月13日発売。タカラより販売。ゲームボーイ用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん うきうきショッピング：1991年10月4日発売。[[バンダイナムコゲームス|ナムコ]]より販売。[[ファミリーコンピュータ]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん「はりきり365日」の巻：1991年12月13日発売。[[エポック社]]より販売。[[スーパーファミコン]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん クイズでピーヒャラ：1992年1月10日発売。ナムコより販売。[[PCエンジン]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん わくわくショッピング：1992年1月14日発売。ナムコより販売。[[メガドライブ]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん3 めざせ!ゲーム大賞の巻：1992年3月27日販売。タカラより販売。ゲームボーイ用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん4 これが日本だよ!王子さま：1992年8月7日発売。タカラより販売。ゲームボーイ用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん まる子デラックス劇場：1995年5月26日発売。タカラより販売。ゲームボーイ用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん めざせ!南のアイランド!!：1995年12月1日発売。コナミより販売。スーパーファミコン用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃんの[[対戦ぱずるだま]]：1995年12月15日発売。コナミより発売。[[セガサターン]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん まる子絵日記ワールド]]：1995年12月22日発売。タカラより販売。[[プレイステーション]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん まる子デラックスクイズ]]：1996年1月26日発売。タカラより販売。[[ネオジオ]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん ご町内みんなでゲームだよ!：2001年8月10日発売。エポック社より販売。[[ゲームボーイカラー]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃんDS まるちゃんのまち]]：2009年2月5日発売。[[バンダイナムコゲームス]]より販売。[[ニンテンドーDS]]用ソフト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 携帯サイト ==&lt;br /&gt;
* 携帯サイト「フジテレビゲームセンターＣＸ」内にゲームコンテンツ多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告イメージキャラクター ==&lt;br /&gt;
国民的アニメかつ、老若男女からの知名度が高いため、テレビCMなどのイメージキャラクターとして起用されることが多い。&lt;br /&gt;
* 森永製菓企業広告、森永[[ココア]]（[[森永製菓]]）※アニメ放送開始から2009年までこの番組の[[スポンサー]]であった（番組内で森永ココアのテレビCM放映時は、提供クレジットが「森永ココア」に変更されていた）。&lt;br /&gt;
* [[キャッチホン]]（[[日本電信電話|NTT]]・1990年）&lt;br /&gt;
* [[国民年金基金]]（1996年）&lt;br /&gt;
* チルド[[ゆうパック]]（[[郵便局]]・1998年）&lt;br /&gt;
* [[オール電化]]普及CM（[[エルク]]・1999年）&lt;br /&gt;
* [[マルマル保険]]（[[第一火災海上保険]]・2000年）&lt;br /&gt;
* サニックス（[[サニックス]]・2002年）&lt;br /&gt;
* [[屋台十八番]]（[[東洋水産]]・2003年）&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]]静岡県向けパンフレット（2005年）&lt;br /&gt;
* [[オロナインH軟膏]]（[[大塚製薬]]・2006年）※アニメ内で放送中（CS放送でも[[スポンサー]]に入った）&lt;br /&gt;
* [[カラリオ]]おうちプリント（[[セイコーエプソン]]・2006年）※アニメ放送終了後の[[ヒッチハイク (放送)|ヒッチハイク]]限定していた（2006年12月～2007年1月上旬には、日曜日限定でそのほかの時間にも流れていたこともあった）&lt;br /&gt;
* [[シーチキン]]（[[はごろもフーズ]]・2006年）&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃんリフォームBOOK（[[中部電力]]発行の冊子・2006年）&lt;br /&gt;
* 「静岡県家庭の日」ポスター（静岡県）&lt;br /&gt;
* [[交通の教則]]（[[全日本交通安全協会]]）&lt;br /&gt;
* マルちゃん 鍋用ラーメン（東洋水産）※商品パッケージ&lt;br /&gt;
* [[都営バス]]（[[東京都交通局]]・2008年）※[[都営バス深川営業所|深川営業所]]のノンステップバス1台（S-K497号車）にちびまる子ちゃんのラッピングを貼ったバスが運行されている（広告主は[[静岡市]]）。&lt;br /&gt;
*[[カラカミ観光]]（[[定山渓ビューホテル]]、洞爺サンパレス限定。2010年4月より）&lt;br /&gt;
宝くじ、(2013年)&lt;br /&gt;
ミツウロコ(2013年)&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ ==&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャルドラマ版 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]]（平成18年）[[4月18日]]、アニメと同じくフジテレビ系列にて19:00～20:54（[[カスペ!]]枠）に3篇のオムニバスドラマとして放送された。[[視聴率]]は22.8%（[[ビデオリサーチ]]調べ）と「カスペ!」史上最高となる高視聴率を記録した。なお、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（中日対阪神戦）・[[テレビ新広島]]（広島対横浜戦）は、[[プロ野球中継]]の関係で後日放送。東海テレビは4月23日（13:00～14:55）に、テレビ新広島は4月22日（12:00～13:56）に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともとは、アニメ15周年記念企画として、2005年初頭の放送を想定して企画をスタートさせたものだが、その時は適役が見つからずに中断。しかしドラマ化を諦めきれずにいたフジテレビ側が、2005年末に再度オーディションを敢行。遂に500人の中から、まる子に適任の[[子役]]（[[森迫永依]]）を見つけたことでプロジェクトが再始動。無事放送された。なお、原作者である[[さくらももこ]]は以前から、まる子役には森迫が合っていると思っていたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、さくら家は昭和を思わせるかなりレトロな造りになっているが、外に出ると平穏な現代の風景である。このことから不可思議な時空のねじれを感じさせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマは予想以上の人気となり、2006年[[10月31日]]（4月同様「カスペ!」枠で放送）には、ドラマ第2弾が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始前から[[番組宣伝|番宣]]としてドラマの出演者が様々なフジテレビの番組に出演したが、中でもまる子役の森迫永依とヒロシ役の高橋克実は2006年[[10月26日]]放送の『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』の1コーナー『[[石橋貴明]]のトークダービー』でこの役（まる子とヒロシ）として出演もした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[12月5日]]には公式ホームページのアクセスが1万件を突破したことで緊急アンコール版が放送された。アニメ放送第1話にこれまでのドラマスペシャルの傑作選（第2弾の第1話『まる子、作文に悩む』と、第1弾の第3話『たまちゃん、大好き』）を2本のほかに新作『3年4組大忘年会』の構成だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演者（ゲスト）のほとんどが友情出演である。基本的にアニメ版をベースに、出来るだけその雰囲気を実写で再現するような演出がなされ、アニメ・漫画の実写化でしばしば見られる違和感を極力抑えることに成功している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な例&lt;br /&gt;
* 家や学校などのセットや生徒たち（特に髪型は一部カツラ）のディテールを出来るだけ忠実に再現。&lt;br /&gt;
* アニメ版まる子役の[[TARAKO]]がドラマ冒頭や宣伝で声の出演を行う。&lt;br /&gt;
* アニメ版ナレーター役の[[キートン山田]]がドラマ版同様ナレーターを担当。また第2弾では、提供読みも担当した。このことは、アニメ・テレビドラマ版通して初めてである。&lt;br /&gt;
* 主題歌は「おどるポンポコリン」、エンディング曲は「アララ」の呪文。放送当時のアニメでの使用曲をそのまま使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、実写の特性を生かして、『[[8時だョ!全員集合]]』の1シーン（[[加藤茶]]の“チョットだけよ～”）や[[山口百恵]]の[[レコード]]ジャケット写真をそのまま使用。BGMにも百恵・山本リンダのオリジナル曲を挿入（なぜか[[必殺シリーズ]]のBGMや効果音、殿様キングスの「なみだの操」も挿入）するなど、本作本来の持ち味であるノスタルジックな部分が少し強調されている。ヒロシが読んでいる新聞・[[産経新聞]]も当時の紙面に合わせて、第一面の題字はカタカナの「サンケイ」表示やモノクロの紙面にするなど、小道具にも細かい配慮がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方、撮影は[[静岡市]]ではなく関東地方で行われ、富士山などはCG処理で加えられた。ドラマに登場する入江小学校も実際の清水入江小学校とは明らかに異なることから、地元静岡の視聴者には一部批判の材料とされているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 出演 ====&lt;br /&gt;
* '''主演'''：さくらももこ（まる子）（演：[[森迫永依]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの友達'''：穂波たまえ（たまちゃん）（演：[[美山加恋]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの父'''：さくらヒロシ（演：[[高橋克実]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの母'''：さくらすみれ（れんこん）（演：[[清水ミチコ]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの姉'''：さくらさきこ（演：[[福田麻由子]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの祖父'''：さくら友蔵（演：[[モト冬樹]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの祖母'''：さくらこたけ（演：[[市毛良枝]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの担任の先生'''：戸川秀之（演：[[笠井信輔]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]））&lt;br /&gt;
* 花輪和彦（演：[[馬宮輝]]）&lt;br /&gt;
* 丸尾スエオ（演：[[佐藤和也]]）&lt;br /&gt;
* 浜崎のりたか（はまじ）（演：[[米谷真一]]）&lt;br /&gt;
* 野口笑子（演：[[甲野優美]]）&lt;br /&gt;
* 永沢君男（演：[[槇岡瞭介]]）&lt;br /&gt;
* 藤木茂（演：[[佐藤敦士]]）&lt;br /&gt;
* みぎわ花子（演：[[熊谷杏実]]）&lt;br /&gt;
* 冬田さん（演：[[矢口蒼依]]）&lt;br /&gt;
* [[長谷川健太|ケンタ]]（演：[[児玉真楽]]）&lt;br /&gt;
* 山田笑太（演：[[小林京雄]]）&lt;br /&gt;
* 富田太郎（ブー太郎）（演：[[望月佳一]]）&lt;br /&gt;
* 土橋とし子（演：[[朝日梨帆]]）&lt;br /&gt;
* 長山治（演：[[植田大輝]]）&lt;br /&gt;
* 城ヶ崎姫子（演：[[奥ノ矢佳奈]]）&lt;br /&gt;
* 山根つよし（演：[[大森弘貴]]）&lt;br /&gt;
* 小杉太（演：[[小杉茂一郎]]）&lt;br /&gt;
* 大野けんいち（演：[[伊藤大翔]]）&lt;br /&gt;
* 杉山さとし（演：[[吉野翔太]]）&lt;br /&gt;
* 穂波真太郎（たまえの父）（演：[[八嶋智人]]）&lt;br /&gt;
* 西城秀治（演：[[下條アトム]]、第2弾から出演しており、特別出演扱い）&lt;br /&gt;
* 佐々木のじいさん（演：[[きたろう]]、第2弾は出演せず）&lt;br /&gt;
* 爆チュー問題（[[爆笑問題]]、エンディングで特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 第1弾及びアンコール版のみの出演&lt;br /&gt;
* 白河さん（まる子のペア）（演：[[伊藤沙莉]]）&lt;br /&gt;
* なっちゃん（さきこのペア）（演：[[笠菜月]]）&lt;br /&gt;
* 未来のまる子（演：[[木村カエラ]]）&lt;br /&gt;
* 未来のたまちゃん（演：[[皆藤愛子]]）&lt;br /&gt;
* 未来のはまじ（演：[[松本康太]]（[[レギュラー (お笑い)|レギュラー]]））&lt;br /&gt;
; 第2弾及びアンコール版のみの出演&lt;br /&gt;
* 若いときのさくらヒロシ（演：[[玉木宏]]、声のみ高橋克実）&lt;br /&gt;
* 若いときのさくらすみれ（演：[[国仲涼子]]、声のみ清水ミチコ）&lt;br /&gt;
* 中野さん（友蔵の友人）（演：[[温水洋一]]）&lt;br /&gt;
* はまじの母（演：[[柴田理恵]]）&lt;br /&gt;
* ブー太郎の父（演：[[河本準一]]（[[次長課長]]））&lt;br /&gt;
* ブー太郎の母（演：[[大島美幸]]（[[森三中]]））&lt;br /&gt;
* 警官（演：[[原田泰造]]（[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]））&lt;br /&gt;
* 転校先の担任（まる子の妄想シーン）（演：[[軽部真一]]（フジテレビアナウンサー））&lt;br /&gt;
* お菓子店の店員（演：[[戸部洋子]]（フジテレビアナウンサー））&lt;br /&gt;
* 上級生（演：徳永えり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 原作・監修：さくらももこ&lt;br /&gt;
* 脚本：さくらももこ、[[樫田正剛]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[中村暢之]]&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* プロデュース：[[浅野澄美]]&lt;br /&gt;
* 技術プロデュース：[[瀬戸井正俊]]&lt;br /&gt;
* 美術プロデュース：[[柴田慎一郎]]&lt;br /&gt;
* 広報：[[谷川有季]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 演出：[[西浦正記]]&lt;br /&gt;
* 映像協力：第一弾：[[TBSテレビ|TBS]] 第二弾：[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* 協力：さくらプロダクション、[[日本アニメーション]]&lt;br /&gt;
* 製作：[[フジクリエイティブコーポレーション|FCC]]&lt;br /&gt;
* 製作著作：フジテレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レギュラードラマ版 ===&lt;br /&gt;
{{main|まるまるちびまる子ちゃん}}&lt;br /&gt;
2回（+1回アンコール）のスペシャル(SP)ドラマ放送が好評だったことを受け、2007年（平成19年）4月19日から2008年（平成20年）2月28日まで木曜午後7時台に『[[クイズ$ミリオネア]]』の後番組として『'''まるまるちびまる子ちゃん'''』が放送された。同番組ではレギュラードラマとバラエティコーナーで構成され、すなわちレギュラードラマは[[:Category:コーナードラマ|コーナードラマ]]であるとも言える。キャストもおじいちゃん役のモト冬樹と戸川先生役の笠井信輔アナウンサー以外は一新され、オーディションで[[伊藤綺夏]]が二代目まる子に選出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[エスパルスドリームプラザ]]&lt;br /&gt;
* [[七夕豪雨]]&lt;br /&gt;
** 静岡県中部で実際にあった災害で、作品中でも「まるちゃんの町は大洪水（1990年6月10日OA）」で取り上げられた。&lt;br /&gt;
* [[フェスタしずおか]]&lt;br /&gt;
** まる子が山本リンダを見たイベント。現在は行われていない。主催は[[静岡放送]]（静岡放送はTBS系の放送局）。&lt;br /&gt;
* [[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
** 静岡県内で本番組を放送しているフジテレビ系の局。花輪くんが登場した『一番星歌合戦』を放送していた（なお、実際の番組名は『[[土曜音楽会いちばん星みつけた]]』）。また、アニメ中ではテレビ静岡のイメージソング『[[テレビ静岡#ごてんばあさんの歌|ごてんばあさんの歌]]』が流れたこともある。&lt;br /&gt;
* [[脳内エステ IQサプリ]]&lt;br /&gt;
** 出題されるサプリメント（クイズの問題）の「サプリde日記」で、ちびまる子ちゃんは共演している。「IQミラーまちがい7」でも、1回だけ共演した。&lt;br /&gt;
* [[さくらももこ]]&lt;br /&gt;
** ちびまる子ちゃんの作者。主人公のまる子のモデルでもある。&lt;br /&gt;
* [[にしきのあきら]]（現・錦野旦）&lt;br /&gt;
** 1980年代は人気が低迷していたが、作品内の「まるちゃんブロマイドをなくす（1990年10月21日OA）」（実写版でも、2007年5月31日OA）で取り上げられて以降、「スターにしきの」として再注目されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クレヨンしんちゃん&lt;br /&gt;
巨大戦車ドラえもん&lt;br /&gt;
内容が酷似している&lt;br /&gt;
* [[アニメ・漫画のテレビドラマ化作品一覧]]&lt;br /&gt;
サザエさん&lt;br /&gt;
2014年2月から茶風林が波兵担当している。2014年8月24日のもやもやでヒロシが主題歌歌った。もやもやにヒロシが出ている&lt;br /&gt;
両津&lt;br /&gt;
笑っていいともでドラマのヒロシが共演した&lt;br /&gt;
サラリーマン2。花輪のイラスト使用された&lt;br /&gt;
鉄道。日本人妻。ちびまるこがナレーション担当している&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。2013年まで対決した&lt;br /&gt;
剣持。金田一の登場人物。同上&lt;br /&gt;
三毛猫。2013年から対決している&lt;br /&gt;
徳川家康。信長の登場人物。同上&lt;br /&gt;
大田絵里。ブス恋の登場人物。2014年9月6日の土曜日スタジオで小竹と共演した&lt;br /&gt;
アクト。ドラクエヒーローの登場人物。2014年に対決した&lt;br /&gt;
エリザベス。銀魂の登場人物。2014年11月7日に小竹と対決した&lt;br /&gt;
中津。イケメン楽園の登場人物。2014年11月9日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.sakuraproduction.jp/ さくらプロダクション]&lt;br /&gt;
* [http://www.nippon-animation.co.jp/chibimaruko.htm 日本アニメーション内オフィシャルページ]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--フジテレビではトップページ以外へリンクすることは禁止されています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp フジテレビホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyo-np.co.jp/etc/chibimaruko_info/tokyo.html 東京新聞:ちびまる子ちゃんの4コマ漫画が登場]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル = [[講談社漫画賞]]少女部門&lt;br /&gt;
|先代名 = 『[[純情クレイジーフルーツ]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[松苗あけみ]]&lt;br /&gt;
|現代名 = 『ちびまる子ちゃん』&amp;lt;br /&amp;gt;[[さくらももこ]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[白鳥麗子でございます!]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[鈴木由美子]]&lt;br /&gt;
|次代名 = 『[[プライド (万里村奈加)|プライド]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[万里村奈加]]&lt;br /&gt;
|背景色 = #EB93DB&lt;br /&gt;
|代タイプ = 度&lt;br /&gt;
|先代 = 第12回 昭和63年&lt;br /&gt;
|現代 = 第13回 平成元年&lt;br /&gt;
|次代 = 第14回 平成2年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[中日新聞]]・[[東京新聞]]・&amp;lt;br/&amp;gt;[[北海道新聞]]・[[西日本新聞]]朝刊連載漫画|2007 - |[[ほのぼの君]]|-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ちびまる子ちゃん}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ちひまるこちやん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ちびまる子ちゃん|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ち|ひまるこちやん]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 ち|ひまるこちやん]]&lt;br /&gt;
[[Category:カスペ!]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのスペシャルドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミリーコンピュータ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:メガドライブ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーファミコン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:PCエンジン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:エポック社のゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:静岡県を舞台とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:戦後日本を舞台とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:レターボックス放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:中日新聞社]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道新聞社]]&lt;br /&gt;
[[Category:西日本新聞社]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸新聞社]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E5%B3%B6%E7%A4%BC%E5%AD%90&amp;diff=259834</id>
		<title>高島礼子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E5%B3%B6%E7%A4%BC%E5%AD%90&amp;diff=259834"/>
				<updated>2014-11-09T10:10:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
'''高島 礼子'''（たかしま れいこ、[[1964年]][[7月25日]] - ）は、[[神奈川県]][[横浜市]][[港南区]]出身の女優である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
キャッチフレーズとしては「レースクイーン出身の美人女優」という事だが、そんな高島の実態は'''&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size:15pt&amp;quot;&amp;gt;とある吹奏楽部員を[http://personalsite.liuhui-inter.net/aoiryuyu/yokohamaijime.htm 陰湿行為で死に追いやるという事件]でお馴染みの[[神奈川県立野庭高等学校|野庭高校]]（現在は統合で閉鎖）出のゲスの分際で出過ぎた真似をしているクソ生意気ババア&amp;lt;/span&amp;gt;'''である&amp;lt;ref&amp;gt;なお、出身校での件はNPO法人「ジェントルハートプロジェクト」が設立されるきっかけにもなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ってか、[[高知東生]]との結婚を決めた時期も上記の不祥事の時期と近くない？'''ケッ、低能にも程があるぜ、このクソゲスババアが!'''高知が不憫だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ABCホーム元会長暴行事件とも何かしらの繋がりがあると言われている。ここでも、夫である高知はとんだ災難だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==高島が土足で上がり込んできた作品==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
; ◇[[日本放送協会|NHK総合]]&lt;br /&gt;
* [[四千万歩の男]]（2001年） - お栄 役&lt;br /&gt;
* [[ルージュ (テレビドラマ)|ルージュ]]（2001年） - 本宮礼子 役&lt;br /&gt;
* お美也（2002年）&lt;br /&gt;
* [[御宿かわせみ#高島礼子版|御宿かわせみ]]（2003年 - 2005年） - 主演・庄司るい 役&lt;br /&gt;
* [[大化改新 (NHKドラマ)|大化改新]]（2005年） - [[皇極天皇]] 役&lt;br /&gt;
* [[ファイブ (平山譲)|ファイブ]] （2008年） - 佐山今日子 役&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]] [[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（2009年） - [[仙桃院]] 役&lt;br /&gt;
; ◇[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[刑事貴族|刑事貴族2]]（1991年）&lt;br /&gt;
* [[ニュースなあいつ]]（1992年）&lt;br /&gt;
* [[綺麗になりたい]]（1992年） - 晶子 役&lt;br /&gt;
* [[鶴姫伝奇 (テレビドラマ)|鶴姫伝奇]]（1993年） - お国 役&lt;br /&gt;
* [[特命リサーチ200X]]（1996年 - 2002年） - 吉川美佐 役&lt;br /&gt;
* [[恋のバカンス]]（1997年1月8日 - 3月12日） - 中村珠緒 役&lt;br /&gt;
** 恋のバカンススペシャル（1997年10月1日）&lt;br /&gt;
* [[恋の片道切符]]（1997年10月15日 - 12月17日）&lt;br /&gt;
* [[せいぎのみかた]]（1997年4月14日 - 6月23日） - 佐伯洋子 役&lt;br /&gt;
* [[甘い生活。]]（1999年7月7日 - 9月22日） - 鵜飼晃子 役&lt;br /&gt;
* [[明日を抱きしめて]]（2000年10月9日 - 12月11日） - 相澤真希 役&lt;br /&gt;
* [[ナイトホスピタル〜病気は眠らない〜]]（2002年10月14日 - 12月16日） - 大久保蛍子 役&lt;br /&gt;
* [[斉藤さん]]（2008年1月9日 - 3月19日） - 三上りつ子 役&lt;br /&gt;
; ◇[[TBSテレビ|TBS]]&lt;br /&gt;
* [[それでも家を買いました]]（1991）&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門第20部・第23部]] ‐ 梢・あやめ 役&lt;br /&gt;
* [[愛するということ (テレビドラマ)|愛するということ]]（1993年1月8日 - 3月19日） - 森山美鈴 役&lt;br /&gt;
* [[ネバーランド (小説)|ネバーランド]]（2001年7月6日 - 9月14日） - 依田敬子 役&lt;br /&gt;
* [[女系家族]]（2005年7月7日 - 9月15日） - 矢島藤代 役&lt;br /&gt;
* [[弁護士のくず]]（2006年4月13日 - 6月29日） - 加藤徹子 役&lt;br /&gt;
* [[ヤマトナデシコ七変化 (漫画)|ヤマトナデシコ七変化♥]]（2010年1月15日 - 3月19日） - 中原美音 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ミステリー劇場]]&lt;br /&gt;
** [[流れ星お銀!事件解決いたします]]（2000年 - 2003年） - 広岡銀子 役2014年4月30日に3の再放送放送された。&lt;br /&gt;
** スクープ（2002年）&lt;br /&gt;
** 殺意（2004年） - 主演・琴塚七海 役&lt;br /&gt;
** 里見浩太朗芸能生活50周年 特別企画 夜盗（2005年） - 衣笠マリア 役&lt;br /&gt;
** 検察審査会（2005年）&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]&lt;br /&gt;
** [[弁護士 一之瀬凛子]]（2008年） - 主演・一之瀬凛子　役&lt;br /&gt;
** 弁護士 一之瀬凛子2（2010年） - 主演・一之瀬凛子　役&lt;br /&gt;
桜(2014年)8月28日のニューススターで出る事発表された&lt;br /&gt;
; ◇[[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語の放映作品一覧|世にも奇妙な物語 シリーズ]]&lt;br /&gt;
**食べ過ぎた男（1992年）&lt;br /&gt;
**[[世にも奇妙な物語 春の特別編 (2009年)|春の特別編・ボランティア降臨]]（2009年） - 木元貴美江 役&lt;br /&gt;
* [[妹よ]]（1994年）&lt;br /&gt;
* [[指輪 (見延典子)|指輪]]（1995年）&lt;br /&gt;
* [[いつかまた逢える]]（1995年7月3日 - 9月18日） - 大沢恵子 役&lt;br /&gt;
* [[コーチ (テレビドラマ)|コーチ]]（1996年7月 - 9月19日）‐ 竹中五月 役&lt;br /&gt;
* [[じんべえ]]（1998年10月12日 - 12月21日） - 辻真理子 役&lt;br /&gt;
* [[甘い結婚]]（1998年1月8日 - 3月19日、[[木曜劇場]]） - 倉沢南 役&lt;br /&gt;
* [[傷だらけの女]]（1999年4月13日 - 6月22日） - 主演・神崎京子 役&lt;br /&gt;
** 傷だらけの女スペシャル（1999年12月28日）&lt;br /&gt;
* [[大奥 (テレビドラマ)#2004年版『大奥〜第一章〜』|大奥 〜第一章〜]]（2004年） - [[崇源院|お江与]] 役&lt;br /&gt;
* [[エンジン (テレビドラマ)|エンジン]]（2005年4月18日 - 6月27日） - 牛久保瑛子 役&lt;br /&gt;
* [[結婚できない男]]（2006年7月4日 - 9月19日） - 沢崎摩耶 役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (テレビドラマ)#大奥スペシャル〜もうひとつの物語〜|大奥スペシャル 〜もうひとつの物語〜]]（2006年） - [[近衛熙子]] 役&lt;br /&gt;
* [[拝啓、父上様]]（2007年1月11日 - 3月22日） - 田原雪乃 役&lt;br /&gt;
* [[アタシんちの男子]]（2009年4月14日 - 6月23日）- 小金井響子 役&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]&lt;br /&gt;
** [[山村美紗サスペンス 赤い霊柩車シリーズ]]第2回 黒衣の結婚式（1993年） - 石川葉子 役&lt;br /&gt;
** 動く壁（1994年）&lt;br /&gt;
** [[弁護士 水島由里子の危険な事件ファイル]]（1997年 - 1999年）&lt;br /&gt;
** [[ナースな探偵]]シリーズ（1997年 - 2000年）- なつき 役&lt;br /&gt;
*** ナースな探偵1（1997年10月31日）&lt;br /&gt;
*** ナースな探偵2（1998年10月9日）&lt;br /&gt;
*** ナースな探偵3（2000年4月7日）&lt;br /&gt;
; ◇[[テレビ朝日]]&lt;br /&gt;
* [[暴れん坊将軍|暴れん坊将軍III]]（1988年 - 1990年） - 梢（御庭番） 役&lt;br /&gt;
* [[代表取締役刑事]]（1990年）&lt;br /&gt;
* [[将軍家光忍び旅]]（1990年 - 1991年） - 楓（腰元） 役&lt;br /&gt;
* [[必殺仕事人・激突!]]（第13話、1992年） - お澄 役&lt;br /&gt;
* 天使の悦楽（1992年4月）&lt;br /&gt;
* [[大空港'92]]（1992年）&lt;br /&gt;
* [[ツインズ教師]]（1993年4月12日 - 6月28日） - 対島玲子 役&lt;br /&gt;
* [[京都妖怪地図|京都妖怪地図 嵯峨野に生きた900歳の美人能面師]]（1993年） - 田原祥子 役&lt;br /&gt;
* [[殿さま風来坊隠れ旅]]（1994年） - お千 役&lt;br /&gt;
* [[BLACK OUT]]（1995 - 1996年） - 沖野真由美 役&lt;br /&gt;
* [[女教師 (テレビドラマ)|女教師]]（1998年） - 主演・桂木美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[おばあちゃま、壊れちゃったの?]]（2000年） - 主演・小田島加南子 役&lt;br /&gt;
* [[弟 (テレビドラマ)|弟]]（2004年） - 石原光子 役&lt;br /&gt;
* [[熟年離婚]]（2005年10月 - 12月） - 小林律子 役&lt;br /&gt;
* [[さくら署の女たち#さくら署の女たち（連続ドラマ版）|さくら署の女たち]]（2007年） - 主演・逢沢花 役&lt;br /&gt;
* [[マグロ (テレビドラマ)|マグロ]]（2007年） - 一枝亜矢子 役&lt;br /&gt;
* [[おいしいごはん 鎌倉・春日井米店]]（2007年） - 沢野美雪 役&lt;br /&gt;
* [[徳川家康と三人の女]]（2008年） - [[築山殿]] 役&lt;br /&gt;
* [[四つの嘘]]（2008年） - 灰谷ネリ 役&lt;br /&gt;
* [[告知せず]]（2008年） - 橋本京子 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]&lt;br /&gt;
** [[西村京太郎トラベルミステリー]]（1990年） - 岩下久仁子 役&lt;br /&gt;
** [[タクシードライバーの推理日誌]]（1992年）&lt;br /&gt;
** [[京都妖怪地図]]（1993年）&lt;br /&gt;
** [[牟田刑事官事件ファイル]]（1994年） - 木村麗子 役&lt;br /&gt;
** 能登半島 女たちの殺人風景（1994年） - 羽田晶子 役&lt;br /&gt;
** [[7人のOLが行く!]]（1994年）&lt;br /&gt;
** 正当防衛（1997年） - 早坂志歩美 役&lt;br /&gt;
** [[キソウの女]]（2003年 - ） - 主演・帆村純 役&lt;br /&gt;
** [[さくら署の女たち#さくら署の女たち（土曜ワイド劇場版）|さくら署の女たち]]（2006年） - 主演・倉崎冴子 役&lt;br /&gt;
; ◇[[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
* [[付き馬屋おえん事件帳]]スペシャル「女郎蜘蛛の挑戦」（1992年） - 松島 役&lt;br /&gt;
* [[あばれ八州御用旅]]（1994年） - おりん 役&lt;br /&gt;
* [[豊臣秀吉 天下を獲る!]]（1995年） - 生駒吉乃 役&lt;br /&gt;
* [[炎の奉行 大岡越前守]]（1997年） - [[絵島]] 役&lt;br /&gt;
* [[赤い月]]（2004年） - 主演・森田波子 役&lt;br /&gt;
* [[国盗り物語]]（2005年） - お万阿 役&lt;br /&gt;
* [[柳生武芸帳]]（2010年）- [[春日局]] 役&lt;br /&gt;
* [[テネシーワルツ (2010年のテレビドラマ)|テネシーワルツ]]（2010年）- 主演・川村尋子 役&lt;br /&gt;
* [[女と愛とミステリー]] → [[水曜ミステリー9]]&lt;br /&gt;
** [[人間の証明#2001年版|人間の証明2001]]（2001年） - 下田美里 役&lt;br /&gt;
** [[監察医・篠宮葉月 死体は語る]]（2001年 - ） - 主演・篠宮葉月 役&lt;br /&gt;
** [[獄門島]]（2003年） - 早苗 役&lt;br /&gt;
ポケモンミュウツー覚醒プロローグ&lt;br /&gt;
(ミュウツー役、2013年7月11日放送)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
* [[首都高速トライアル]]3（1991年）&lt;br /&gt;
* [[さまよえる脳髄]]（1993年） - 藍子 役&lt;br /&gt;
* [[集団左遷]]（1994年） - 今村春子 役&lt;br /&gt;
* [[陽炎]]（1996年）&lt;br /&gt;
* [[ルビーフルーツ]]（1995年） - キョウコ 役&lt;br /&gt;
* [[義務と演技]]（1997年） - 大倉みさき 役&lt;br /&gt;
* [[新生 トイレの花子さん]]（1998年） - 鹿島玲子 役&lt;br /&gt;
* [[ショムニ]]（1998年） - 坪井千夏 役&lt;br /&gt;
* [[極道の妻たち]]（1999年 - ）&lt;br /&gt;
* [[長崎ぶらぶら節 (映画)|長崎ぶらぶら節]]（2000年） - 米吉 役&lt;br /&gt;
* [[千年の恋 ひかる源氏物語]]（2001年） - [[桐壺更衣]]、[[藤壺|藤壺中宮]]役&lt;br /&gt;
* [[釣りバカ日誌14 お遍路大パニック!]]（2003年） - 中浜みさき 役&lt;br /&gt;
* [[精霊流し (グレープ)|精霊流し]]（2003年） - 櫻井喜代子 役&lt;br /&gt;
* [[半落ち]]（2003年） - 植村亜紀子 役&lt;br /&gt;
* 銃声 LAST DROP OF BLOOD（2003年） - 萩原京子 役&lt;br /&gt;
* [[隠し剣 鬼の爪]]（2004年） - 狭間桂 役&lt;br /&gt;
* [[あずみ2 Death or Love]]（2005年） - 空如 役&lt;br /&gt;
* [[2/2]]（2005年） - 富岡彩子 役&lt;br /&gt;
* [[マダガスカル (映画)|マダガスカル]]（2005年） - グロリア 役（日本語吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[愛の流刑地]]（2006年） - 村尾の妻&lt;br /&gt;
* [[バルトの楽園]]（2006年） - 松江歌子 役&lt;br /&gt;
* TANNKA 短歌（2006年） - しほ 役&lt;br /&gt;
* [[アジアンタムブルー]]（2006年） - 川上由希子 役&lt;br /&gt;
* [[大奥 (映画)|大奥]]（2006年） - 天英院 役&lt;br /&gt;
* [[ラストラブ]]（2007年） - 阿川知美 役&lt;br /&gt;
* [[茶々 天涯の貴妃]]（2007年） - [[大蔵卿局]] 役&lt;br /&gt;
* [[犬と私の10の約束]]（2008年） - 斉藤芙美子 役&lt;br /&gt;
* [[K-20 怪人二十面相・伝]]（2008年） - 菊子 役&lt;br /&gt;
* [[プライド (一条ゆかり)|プライド]]（2009年） - 池之端菜都子 役&lt;br /&gt;
* [[マダガスカル2]]（2009年） - グロリア 役（日本語吹き替え）&lt;br /&gt;
* [[佐賀のがばいばあちゃん#島田洋七の佐賀のがばいばあちゃん|島田洋七の佐賀のがばいばあちゃん]]（2009年） - 秀子 役&lt;br /&gt;
* [[キラー・ヴァージンロード]]（2009年） - 春日先輩 役&lt;br /&gt;
* Dear Heart -震えて眠れ-（2009年） - 主演・水島美輪子 役&lt;br /&gt;
* [[RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語]]（2010年） - 筒井由紀子 役&lt;br /&gt;
* [[君が踊る、夏]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[SPACE BATTLESHIP ヤマト]]（2010年） - 佐渡先生 役&lt;br /&gt;
ポケモン神速のゲノセクト　(2013年)　ミュウツー役。2014年7月17日に放送された。6月23日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
* [[非破壊検査]]PRESENTS「おんな[[葛飾北斎|北斎]] - 天才[[浮世絵師]]は二人いた!」（2010年2月7日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
昼帯(2014年5月19日TBSVTR)&lt;br /&gt;
バイキング(2014年6月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
一服(2014年6月23日。TBS)&lt;br /&gt;
京都(2014年11月9日。BSTBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
* [[リクルート]]（1988年）&lt;br /&gt;
* [[黄桜]]（1997年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大鵬薬品工業|大鵬薬品]]&lt;br /&gt;
* [[ソフィーナ]]&lt;br /&gt;
* [[日商エステム]]&lt;br /&gt;
* [[ケイ・オプティコム]]&lt;br /&gt;
* [[アールエフ]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[アメリカンホーム保険会社]]&lt;br /&gt;
* [[神奈川県]]「ひったくり防止」&amp;lt;ref&amp;gt;フンッ!'''野庭ババア'''が今更何ぬかしてやがんだ!&amp;lt;/ref&amp;gt;（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[吉瀬美智子]] - （実際は絶対にそんなことないが）たまにこの野庭ババアに顔が似ていると言われてしまう女優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たかしまれいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:身の程知らず]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:落ちこぼれ]]&lt;br /&gt;
[[Category:低能]]&lt;br /&gt;
[[Category:ババア]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソババア]]&lt;br /&gt;
[[Category:1964年生|糞ババア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで隠蔽された真実]]&lt;br /&gt;
[[Category:島田紳助に本当に潰されるべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:長谷川穂積に一遍どつき回された方がいい人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本人|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優|糞]]&lt;br /&gt;
[[Category:三崎和雄に半殺しにされるべき人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:勘違い野郎]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%AE%E5%B4%8E%E7%BE%8E%E5%AD%90&amp;diff=259830</id>
		<title>宮崎美子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%AE%E5%B4%8E%E7%BE%8E%E5%AD%90&amp;diff=259830"/>
				<updated>2014-11-09T08:16:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* その他のテレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:宮崎美子1.jpg|350px|thumb|宮崎　美子]]&lt;br /&gt;
'''宮崎 美子'''（みやざき よしこ、[[1958年]][[12月11日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[熊本県]][[熊本市]][[東区 (熊本市)|東区]]出身。[[ホリプロ]]所属。[[1991年]]に'''宮﨑 淑子'''（みやざき よしこ、「﨑」の字は山偏に竒）と改名。[[2000年]]に本名の宮崎美子に戻す。以前は島田智子事務所に在籍していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 幼少期 ===&lt;br /&gt;
生まれてから幼稚園までは熊本市に住んでいたが、父親の転勤で[[大阪府]][[豊中市]]、[[大阪市]]へ。[[豊中市立南桜塚小学校]]に進み[[大分市]]に住む。大分市では[[大分市立春日町小学校]]を卒業、小学校在学当時からミュージカルやアナウンスなどに興味を持つ。小学生の頃から知識が豊富で、担任の教師が知らない特殊な漢字を知っていたりするなど博学であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大分大学教育学部附属中学校（現：[[大分大学教育福祉科学部附属中学校]]）から[[大分県立大分上野丘高等学校]]にトップの成績で進学する。2年生に進級する際、熊本市健軍に戻り[[熊本県立熊本高等学校]]に[[編入学]]。将来[[ジャーナリスト]]を志すようになるが、1970年代の当時は社会派女性ジャーナリストとして活躍できる分野が極めて少なく、女性でも十分活躍できる[[法曹]]か[[公務員]]の進路も考えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[熊本大学]][[法文学部]]法学科（現：[[法学部]]法学科）に入学する。大学での[[ゼミナール|ゼミ]]は「現代の政治」（[[岡本宏]]教授）を[[専攻]]した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カメラのCMで有名に ===&lt;br /&gt;
大学入学後、当時熊本にあった百貨店[[岩田屋伊勢丹]]（現：[[県民百貨店]]）のポスターモデルとして、[[ビキニ (水着)|ビキニ]]姿を披露している。さらに同大学写真部の友人が彼女をモデルにした[[ブロマイド]]を作り、それがキャンパスの至る所で目に付き、大学では有名人であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学3年生の[[1979年]]10月、偶然[[朝日新聞]]で見つけた「[[篠山紀信]]が撮る![[週刊朝日]]“キャンパスの春”」の表紙モデルに応募。多くの応募者がスタジオで撮った写真を添えて応募していたが、当時交際していた医学部の学生が撮った、化粧けのない素っ気無いスナップ写真を添えて応募。逆にその素朴さが審査員の目に留まり、応募者約1000人のうちの50名の写真選考を通過し、面接後に最終合格者の10名に選ばれる。12月に東京で撮影。普通、素人モデルは撮影に数時間かかるが、宮崎はほんの十数分で終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]1月、「週刊朝日」1980年1月25日号の表紙を飾ることになる。撮影後には篠山から[[グラビアモデル]]の誘いがあったが、家族に水着姿を見られるのが嫌でそのときは断っていた。2月に直接、篠山紀信から[[ミノルタ]]（現：[[コニカミノルタホールディングス]]）のCMへの出演依頼がある。ちょうど春休みで時間があり、撮影地のサイパンに旅行気分で行けるという理由でその依頼を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月から、[[コニカミノルタ|ミノルタ]][[一眼レフ]]カメラ「X-7」のテレビCMが放映される。木陰でTシャツとGパンをはにかみながら脱いでビキニ姿になるという内容で、大反響となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このTシャツとGパンを脱いでビキニ姿になる動作は、落語家の[[金原亭世之介]]（当時：金原亭駒平）の舞台芸や、[[志村けん]]の『[[8時だョ!全員集合]]』中のコントでお腹の贅肉をつかみ「ミヤザキヨシコォー」と叫ぶ芸でも評判になる。1980年[[11月]]に放送された『[[クイズダービー]]』（[[TBSテレビ|TBS]]、第250回）では、そのミノルタCMの問題が出題され、正解発表時には金原亭世之介が登場、その宮崎の舞台芸を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにCMに使われていた曲も評判になり、このCMコピーを担当した[[糸井重里]]が、30秒だけであったCMソングに歌詞を付け足し「[[いまのキミはピカピカに光って]]」（作曲：[[鈴木慶一]]、唄：[[斉藤哲夫]]）としてレコードも急遽発売されるに至るなど、社会現象化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮崎の出現は、それまでのグラビアモデルはスリムでなければならないという概念を崩すものであり、のちに[[小学館]]の雑誌「[[GORO]]」で、篠山が撮影する[[グラビアページ|グラビア]]に登場する。ワンピース水着で乳首の隆起も露わなまま、仰向けに横たわるカットは、現在までのところ宮崎の肉体露出度ナンバーワン写真と評されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CMモデルから女優へ ===&lt;br /&gt;
このCMで各マスコミ媒体に登場する機会が増え、雑誌やテレビにも出演。当時、現役大学生の硬いイメージと宮崎の柔らかいイメージのギャップが、必ずといっていいほど記事に取り上げられ、その後1980年代以降の「才色兼備の女子大生タレント」というジャンルを定着させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともとジャーナリストを志願していたことが、1980年4月、地元[[熊本放送]]の番組レポーターになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5月には[[TBSテレビ|TBS]]から熊本放送の制作部長を通じて『[[ポーラテレビ小説]]』の主演女優の依頼があるが、断り続けていた。6月になると、番組担当のTBSのプロデューサーとディレクターが熊本の実家まで何度も来て、出演説得を続けた。その結果、ポーラテレビ小説『元気です!』（[[1980年]]10月 - [[1981年]]3月）の[[主演]]を受諾した。ただ、東京の大学生のように、撮影の合間に頻繁に通学できる環境ではなく、ドラマ出演と熊本での大学生活を両立させるのは困難であった。その結果、必須科目の単位不足等で、翌春に控えた大学卒業が事実上不可能となることにも繋がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月に『元気です!』の撮影が始まった。クランクアップ後はすぐに『[[2年B組仙八先生]]』（[[1981年]]4月 - [[1982年]]3月、本来9月までの半年放送予定であったが、途中で1年に放送期間を変更。ただし契約上、宮崎はレギュラー出演としては9月で降板）の出演も果たした。それらの撮影中も週に1時限のゼミに出席するため、毎週 東京-熊本間を飛行機で往復し、入学から5年かけて1982年3月に大学を卒業した。その後、女優としての才能が開花し、順調にテレビ、映画、舞台とその活躍の幅を広げていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私生活では[[1989年]]に結婚したが、1年4ヶ月で離婚。相手は『2年B組仙八先生』の[[アシスタントディレクター]]を務めていた[[イースト]]（当時）の[[上川伸廣]]。結婚に至るまで数年にわたり、同棲に近い生活を送っていたと言われる。上川は現在もテレビ業界で活躍しており、宮崎と仕事で顔を合わせることも少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ番組での活躍 ===&lt;br /&gt;
大学2年生の時に、クイズ番組「[[アップダウンクイズ]]」に出場した事がある。この時は3問正解であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『クイズダービー』では[[1981年]]10月より、女優の[[長山藍子]]の後を受け継いで6代目の2枠レギュラー解答者として、約2年間出演した。レギュラーなりたての頃は全問不正解の回もあったが、正解率は3割9分7厘（平均3勝5敗ペース）の成績で、また連勝記録でも歴代4位となる10連勝を達成している。なお、宮崎の頃から2枠レギュラーは若手女性タレント枠となるが、若手女性タレントの中では一番良い正答率だった。レギュラー出演降板後も、[[1986年]]3月には[[竹下景子]]の産休代役として、4枠の席に座ったこともあるが、その時も4勝4敗&amp;amp;amp;5勝3敗の合計9勝7敗、正解率.563の成績を残した。2012年の「クイズダービー2012」では4枠に座り、4問全問正解している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
春と秋に[[特別番組|特番]]として放送の[[テレビ朝日]]系のクイズ番組『[[クイズタイムショック|タイムショック]]』でも、登場するときは必ずすべての問題を正解している。ほとんどがパーフェクトで、特に2012年9月放送の「トーナメント大会」決勝では2回連続パーフェクトという番組史上初の快挙を達成した。まさに無敵の女王である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!|Qさま!!]]』で[[日本漢字能力検定]]1級に合格した。準1級に合格した数ヵ月後に1級に挑戦し、事前のテストで満点だったが、合格点の160点に9点及ばず、151点で不合格となった。その後、再挑戦して見事175点で1級合格した&amp;lt;ref&amp;gt;『Qさま!!3時間スペシャル』2010年2月8日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
近年ではクイズ番組を中心に活躍しており[[麻木久仁子]]とともに知的な熟年女性タレントとして出演することが多い。ただ、[[早押しクイズ]]は苦手なようで、『[[熱血!平成教育学院]]』の漢検早押しクイズではなかなか解答できず、2回目には宮崎専用の少ない力で反応する早押しボタンが用意されたが、それでも解答は困難だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レギュラー出演している『[[くりぃむクイズ　ミラクル9]]』では同じくレギュラーの[[有吉弘行]]を互いにライバル視。なお、番組中に有吉が宮崎につけたあだなは「クイズおばさん」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
バイクブームだった1980年代半ばに、[[普通自動二輪]]免許（当時は中型限定免許）を取得している。[[ヤマハ]]のスクーター[[サリアン]]のCMに出演していた縁からか、一時期ヤマハ[[ヤマハ・SR|SRX250F]]を所有していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
故郷のサッカークラブ・[[ロアッソ熊本]]の社長である岡英生とは[[熊本高校]]時代の同級生という縁もあり、[[ロアッソ熊本]]の試合が行なわれる際は、マネージャーを帯同させずに1人で応援に行ったりしている。また、[[ロアッソ熊本]]の情報誌「[[K'move]]」にも応援コメントを寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、熱狂的な[[阪神タイガース]]ファンとしても知られており、[[2003年]]度のリーグ優勝達成時にはテレビ番組の企画で自らの公約である「[[阪神タイガースの歌|六甲おろし]]をBGMに[[チアリーダー|チアガール]]をする」ことに挑戦したという。本来は「チアガールになって[[阪神甲子園球場|甲子園]]で応援する」約束だったが、スケジュールの都合で甲子園での応援が出来なかった。選手としては[[江本孟紀]]の熱烈なファンだったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[爆笑レッドカーペット]]』がきっかけで[[もう中学生]]のファンになる。ただし、ファンというより「テレビに出ている息子を心配しながら応援するお母さんという感じ」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[7月20日]]放送の「[[芸能人こだわり王講座 イケタク]]」で、[[水晶]]等の[[鉱物]]系の石をコレクションしている事が紹介された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ミノルタCM関連 ==&lt;br /&gt;
CMの宮崎バージョンがあまりにもインパクトがあったため、別の2人の女性モデルが同じ動作をして収録済みであった第2弾・3弾のCMバージョンはお蔵入りとなってしまい、彼女らは日の目を見ることはできなかった。一人は宮崎より年長のプロのモデル、もう一人は一般の高校生だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮崎が出演したCMには他に「ゆかた編」「水撒き編」「ハンモック編」もあった。[[1981年]]も宮崎がCMキャラのまま、ミノルタX-7の新CMが制作されている。同年夏期に放送された「ビキニ姿で[[フライングディスク|フリスビー]]に興じる」バージョン（スローモーションで豊かな胸と腹が豪快に上下動）は、「Gパン脱ぎ」を超えるセクシー映像として隠れたファンも多い。CMソングも[[RCサクセション]]の「こんなんなっちゃった」や、CINEMA（[[松尾清憲]]が在籍）の「君のプリズナー」に変更となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時期は他のカメラ会社も、ミノルタX-7と同様のシンプルで低価格な自動露出一眼レフを続々と発売していた。[[1979年]]には[[オリンパス]]が[[Olympus OM10|OM10]]という機種を発売。同機種のCMモデルは、アイドル歌手から女優に転じたばかりの[[大場久美子]]で、水着ポスターなどはそれなりに話題だったのだが、翌年の宮崎の登場により、すっかり影が薄くなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年]]からは宮崎に代わり、[[斉藤慶子]]がミノルタの顔になっている（ただしX-7のCMには出ていない）。当時の斉藤も、宮崎と同じ熊本大学の学生だった（宮崎の3年下）。ただし、宮崎は半年留年で熊本大学を卒業しているが、斉藤はタレント活動を優先し大学を中退している。宮崎いわく「斉藤さんが入学してきたときは可愛いと大騒ぎだった」という事だったが、宮崎の入学時も「[[アグネス・ラム]]みたいな新入生がいる」と大騒ぎだった。『クイズダービー』の宮崎の後任のレギュラーや、宮崎司会の『気分はパラダイス』の後任アシスタントがいずれも斉藤と、この2人にはその後も因縁がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CMのパロディを演じていた[[志村けん]]は、実は宮崎の大ファンだった。1980年のTBS秋の特番で、志村は宮崎と初めて顔を合わせる。[[加藤茶]]ら他の[[ザ・ドリフターズ|ドリフ]]メンバーに「好きなんだろ!」と茶化されながら宮崎の隣に押し出された志村は、テレビカメラの前でありながら、強烈に照れて真っ赤になり口もきけないという素人同然の状態になってしまい、照れ隠しに宮崎の尻を触って逃げている。後に志村は[[学研ホールディングス|学研]]の雑誌「[[BOMB|BOMB!]]」の宮崎特集の号で宮崎と対談し、「ドリフのほかのメンバーは、あのCMのよさが理解できないんだよね」などと語っている。志村とは2009年10月から『[[元気家族テレビ となりのマエストロ|となりのマエストロ]]』で共演している。同番組内では夫婦という設定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[The・かぼちゃワイン]]』の作者[[三浦みつる]]は、たまたま見ていた宮崎の着替えCMにインスピレーションを喚起され、同作の連載に取り掛かったと言う経緯がある。同作品のヒロインである愛称「L（エル）」こと朝丘夏美のモデルが宮崎美子である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[乱 (映画)|乱]]（1985年） - 末の方 &lt;br /&gt;
* [[めぞん一刻]]（1986年）　-　六本木朱美 &lt;br /&gt;
* [[またまたあぶない刑事]]（1988年）　- 萩原博美 &lt;br /&gt;
* [[男はつらいよ 寅次郎の休日]]（1990年）　- 幸枝 &lt;br /&gt;
* [[タスマニア物語]]（1990年）　- 都築京子 &lt;br /&gt;
* [[仔鹿物語]]（1991年）　- 坂口よしみ &lt;br /&gt;
* 墨東綺譚（1992年）&lt;br /&gt;
* わが愛の譜 滝廉太郎物語（1993年）&lt;br /&gt;
* [[マークスの山]]（1995年）&lt;br /&gt;
* 微笑みを抱きしめて（1996年）&lt;br /&gt;
* [[死者の学園祭]]（2000年）　- 涌沢和泉 &lt;br /&gt;
* [[雨あがる]]（2000年）　- 三沢たよ &lt;br /&gt;
* [[わたしのグランパ]]（2003年）　‐　五代千恵子&lt;br /&gt;
* [[マナに抱かれて]]（2003年）　‐　ユミ（エミーの母）&lt;br /&gt;
* [[春の雪 (映画)|春の雪]]（2005年）　- 綾倉伯爵夫人 &lt;br /&gt;
* [[NANA]]（2005年）　‐　小松奈津子&lt;br /&gt;
* [[ミラクルバナナ]]（2005年）　- 大澤江利子 &lt;br /&gt;
* [[釣りバカ日誌17 あとは能登なれハマとなれ!]]（2006年）　- 佐伯加代子  &lt;br /&gt;
* [[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]]（2007年）　- 高橋加奈子 &lt;br /&gt;
* [[俺は、君のためにこそ死ににいく]]（2007年）　-　河合惣一の母 &lt;br /&gt;
* [[キャプテン (漫画)|キャプテン]]（2007年）　-　谷口孝江 &lt;br /&gt;
* [[うん、何?]]（2008年）　‐　須賀奈美&lt;br /&gt;
* [[シャッター (映画)|シャッター]]（2008年）　‐　メグミの母&lt;br /&gt;
* [[コドモのコドモ]]（2008年）　‐　持田春菜の母&lt;br /&gt;
* [[デトロイト・メタル・シティ]]（2008年）　‐　根岸啓子&lt;br /&gt;
* [[いぬばか]]（2009年）&lt;br /&gt;
* [[余命 (小説)#映画|余命]]（2009年）　‐　吉野秀実&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ最終楽章 後編]]（2010年）　-　野田洋子 &lt;br /&gt;
* [[書道ガールズ!! わたしたちの甲子園]]（2010年）　-　岡崎美央の母&lt;br /&gt;
* [[RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語]]（2010年）　-　森山亜紀子 &lt;br /&gt;
* [[悪人 (小説)|悪人]]（2010年）　-　石橋里子 &lt;br /&gt;
* [[君が踊る、夏]]（2010年） - 寺本敏江 &lt;br /&gt;
* [[おにいちゃんのハナビ]]（2010年） - 須藤登茂子&lt;br /&gt;
* [[雷桜]]（2010年）　- たえ&lt;br /&gt;
* [[サラリーマンNEO#劇場版|サラリーマンNEO 劇場版(笑)]]（2011年）　- 鞍馬さゆり&lt;br /&gt;
* [[アントキノイノチ]]（2011年） - 美智子&lt;br /&gt;
* [[おかえり、はやぶさ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[かぞくのくに]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[渾身 KON-SHIN]]（2013年） - 吉野弓子&lt;br /&gt;
* [[100回泣くこと#映画|100回泣くこと]]（2013年） - 藤井和代&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* 元気です!（1980年 - 1981年、[[TBSテレビ|TBS]]） ※兄役は駆け出し時代の[[石田純一]]&lt;br /&gt;
* [[2年B組仙八先生]]（1981年 - 1982年、TBS）- 1981年4月 - 9月出演&lt;br /&gt;
* [[火曜サスペンス劇場]]「ハムレットは行方不明」（1981年12月、（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[立花登・青春手控え]]（1982年、NHK）&lt;br /&gt;
* 嫁の座（1982年 - 1983年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[柳生十兵衛あばれ旅]]（1982年 - 1983年、[[テレビ朝日]]） - お駒 役&lt;br /&gt;
* 女の暦（1984年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[銀河テレビ小説]]「[[やどかりは夢をみる]]」（1984年、[[日本放送協会|NHK]]）- 川合直子 役&lt;br /&gt;
* 25才たち 危うい予感（1984年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[流れ星佐吉]] 第23話「姫の初体験と大金」（1984年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[暴れん坊将軍のシリーズ#暴れん坊将軍II|暴れん坊将軍II]] SP「勅使下向、天下を賭けた江戸っ子神輿！」（1985年、テレビ朝日） - お秀 役&lt;br /&gt;
* 女ともだち（1986年、TBS）&lt;br /&gt;
* 銀河テレビ小説「かなかなむしは天の蟲」（1987年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[銭形平次 (風間杜夫)|銭形平次]]（1987年、日本テレビ） - お静 役&lt;br /&gt;
* [[翼をください (テレビドラマ)|翼をください]]（1988年、NHK） &lt;br /&gt;
* [[ダイアリー-車いすの青春日記-]]（1988年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[愛の劇場|花王 愛の劇場]]「[[料理恋物語]]」（1988年、TBS）&lt;br /&gt;
* 銀河テレビ小説「黒潮に乾杯!」（1989年、NHK）&lt;br /&gt;
* 花王 愛の劇場「[[いつか誰かと]]」（1990年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[妻たちの劇場]]「生きて行く私」（1991年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[裸の大将]]（1991年、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]] なんでも屋探偵帳シリーズ（1991年 - 1997年、[[ABCテレビ]]） - 胡桃愛子 役&lt;br /&gt;
* [[新春ワイド時代劇|12時間超ワイドドラマ]]「[[徳川武芸帳 柳生三代の剣]]」（1993年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[ラスト・フレンド]]（1993年4月 - 6月、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[映画みたいな恋したい]]「あの夏、君を忘れない」（1993年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 女たちの名古屋城 ああ、子が欲しい! 尾張徳川家世継ぎをめぐり激しく生き激しく愛した女たち!!（1994年11月15日、テレビ愛知） - お尉&lt;br /&gt;
* 火曜サスペンス劇場「[[検事霧島三郎|検事 霧島三郎2]]」（1995年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ドラマ30]]「トツゼン親娘」（1995年、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
* [[外科医柊又三郎|外科医柊又三郎2]]（1996年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ナースのお仕事|ナースのお仕事2]] 第1話（1997年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 放浪記（1997年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* ドラマ30「[[だいじょーぶママ]]」（1997年、中部日本放送）&lt;br /&gt;
* [[家政婦は見た!]]（1997年、テレビ朝日） ※連続ドラマとしての分&lt;br /&gt;
* 火曜サスペンス劇場「刑事」（1997年2月、日本テレビ） - 野津希和子 役&lt;br /&gt;
* [[ケイゾク]]（1999年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[救命病棟24時]] 第2話（1999年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* ドラマ30「[[離婚計画〜いつか愛したあなたへ〜]]」（2000年、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[20歳の結婚]]（2000年、TBS）- 中願寺里子 役&lt;br /&gt;
* [[万引きGメン・二階堂雪]]（2000年、TBS）- 桐野真帆 役&lt;br /&gt;
* [[身辺警護 (テレビドラマ)|身辺警護]]（2001年、日本テレビ）- 戸川美佐子 役&lt;br /&gt;
* [[部長刑事|部長刑事シリーズ・警部補マリコ]]（2001年 - 2002年、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[太陽の季節]]（2002年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[精霊流し]] （2002年、NHK）&lt;br /&gt;
* パートタイム探偵（2002年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[弁護士・朝日岳之助]]（2003年、日本テレビ）- 吉野悠子 役&lt;br /&gt;
* [[ふたり 私たちが選んだ道]]（2003年、日本テレビ）- 北野園枝 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ドラマシリーズ]]「[[愛の家〜泣き虫サトと7人の子〜]]」（2003年、NHK）&lt;br /&gt;
* 月曜ドラマシリーズ「[[農家のヨメになりたい]]」（2004年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[殺人スタント]]（2004年・2006年、朝日放送）- 高見沢純子 役&lt;br /&gt;
* [[ラーメン発見伝]]（2004年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[離婚弁護士]]（2004年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテインメント]]「城下町サスペンス 姫さま事件帖3」（2005年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]]「[[風のハルカ]]」（2005年 - 2006年、NHK）- 神崎光代（主人公・水野ハルカの伯母） 役&lt;br /&gt;
* [[レガッタ〜君といた永遠〜]]（2006年、朝日放送・テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]（2006年、フジテレビ）- のだめの母 役&lt;br /&gt;
* [[翼の折れた天使たち]] 第2夜「サクラ」（2007年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]'07 春の特別編「回想電車」（2007年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]]（2007年 - 2008年、フジテレビ）- おばあちゃん 役、2役（本人役）で出演した回もあった。&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ大作戦 (テレビドラマ)|プロポーズ大作戦]]（2007年、フジテレビ）- 吉田礼奈 役&lt;br /&gt;
* [[勉強していたい!]]（2007年、NHK）- 岩城光子 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]「[[ベビーシッターの危険な好奇心]]」（2007年11月12日、TBS）- 白石加代 役&lt;br /&gt;
* プロポーズ大作戦SP（2008年3月25日、フジテレビ） - 吉田礼奈役&lt;br /&gt;
* [[三十万人からの奇跡〜二度目のハッピーバースディ〜]]（2008年3月26日、テレビ東京）- 川上妙子 役&lt;br /&gt;
* [[金曜プレステージ]]「[[眉山 (さだまさし)|眉山]]」（2008年4月4日、フジテレビ） - 大谷啓子 役&lt;br /&gt;
* [[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]] （2008年6月6日、日本テレビ） - 神谷俊輔の母 役&lt;br /&gt;
* 金曜プレステージ「[[クッキングパパ]]」（2008年8月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ|恋のから騒ぎ 〜Love StoriesV〜]]「葬儀屋の女」（2008年10月10日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[イノセント・ラヴ]]（2008年10月20日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[キイナ〜不可能犯罪捜査官〜]]（2009年3月4日、日本テレビ）- 津田真美子 役&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]]「[[サマヨイザクラ]]」（2009年5月30日、フジテレビ）- 小久保仁美 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ドラマ]] [[風に舞いあがるビニールシート]]（2009年5月30日 - 7月4日、NHK）- 工藤遥 役&lt;br /&gt;
* [[誰かが嘘をついている]]（2009年10月6日、フジテレビ）- 佐藤美羽 役&lt;br /&gt;
* 金曜プレステージ「[[山峡の章|松本清張ドラマスペシャル・山峡の章]]」（2010年1月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]（2010年8月19日、フジテレビ） - みどり（占い師）&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ兄弟〜生まれ順別 男が結婚する方法〜]] （2011年2月21 - 24日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[浅見光彦シリーズ#中村俊介版|浅見光彦シリーズ]] 第40作「棄霊島」（2011年5月6日、7日、フジテレビ）- 篠原紀子 役&lt;br /&gt;
* [[華和家の四姉妹]]（2011年7月 - 9月、TBS）- 華和幸子 役&lt;br /&gt;
* 金曜プレステージ「[[Dr.検事モロハシ]]」（2012年3月23日、フジテレビ）- 大塚靖子 役&lt;br /&gt;
* [[たぶらかし#テレビドラマ|たぶらかし-代行女優業・マキ-]] 第1話（2012年4月5日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ）- 白鳥桜子 役&lt;br /&gt;
* [[未来日記-ANOTHER:WORLD-]]（2012年4月 - 6月、フジテレビ）- 星野礼子 役&lt;br /&gt;
* [[金曜ロードSHOW!]]「[[チープ・フライト]]」（2013年3月1日、日本テレビ） - 一宮恵子 役&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]（[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
** [[八重の桜]]（2013年） - [[西郷千恵]] 役&lt;br /&gt;
* 連続テレビ小説「[[ごちそうさん (2013年のテレビドラマ)|ごちそうさん]]」（2013年 - 2014年、NHK）- 西門静 役&lt;br /&gt;
2014年9月6日の土曜日スタジオで出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[御宿かわせみ]]（[[帝国劇場]]、1984年）&lt;br /&gt;
* [[夏の夜の夢]]（[[シアターコクーン]]、1990年）&lt;br /&gt;
* [[LOVE LETTERS]]（[[パルコ劇場]]、1990年）&lt;br /&gt;
* [[ぼく東綺譚|墨東綺譚]]（帝国劇場、1993年）&lt;br /&gt;
* 頭痛肩こり樋口一葉（[[紀伊国屋ホール]]、1994年）&lt;br /&gt;
* 春は爛漫（[[梅田芸術劇場|劇場・飛天]]・[[東京宝塚劇場]]、1995年）&lt;br /&gt;
* [[午後の遺言状]]（[[東京芸術劇場]]・[[新神戸オリエンタル劇場]]、1997年）&lt;br /&gt;
* [[居酒屋ゆうれい]]（[[名鉄ホール]]、1998年）&lt;br /&gt;
* 戸惑いの日曜日（名鉄ホール、1999年）&lt;br /&gt;
* 売らいでか!〜亭主売ります〜（帝国劇場、2000年）&lt;br /&gt;
* [[ウィンザーの陽気な女房たち]]（[[彩の国さいたま芸術劇場]]小ホール、2001年）&lt;br /&gt;
* ハッピー・バースディ（[[天王洲銀河劇場|アートスフィア]]、2003年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のテレビ番組 ===&lt;br /&gt;
池上(2014年4月12日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
*137億年の物語。(2014年3月22日から。9月27日。テレビ東京)大家役&lt;br /&gt;
18日にYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
 [[クイズダービー]]（TBS） - 6代目2枠レギュラー（1981年10月 - 1983年9月）&lt;br /&gt;
* [[4・10月だョ!全員集合|4月だヨ! 全員集合]]（1983年、TBS）- 司会&lt;br /&gt;
* 世界の子供たち（TBS）- 進行兼ナレーター&lt;br /&gt;
* [[遠くへ行きたい (テレビ番組)|遠くへ行きたい]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[なるほど!ザ・ワールド]]（フジテレビ） - ※海外レポーター&lt;br /&gt;
* [[地球は僕らの宝島]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ゴリラが投げたホネ（朝日放送） - ※関西ローカル&lt;br /&gt;
* にんげんマップ（1994年、NHK）- 司会&lt;br /&gt;
* [[生きもの地球紀行]]（1994年 - 2001年、NHK）- ナレーター&lt;br /&gt;
* [[クスクス (テレビ番組)|クスクス]]（2000年 - 2006年、中京テレビ）- 司会&lt;br /&gt;
* [[愛のエプロン]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 金曜アクセスライン（2001年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[ポカポカ地球家族]]（2002年-、テレビ朝日）- ナレーション&lt;br /&gt;
* [[お宝映像クイズ 見ればナットク!]]（2003年 - 2004年、NHK）&lt;br /&gt;
* なぜ?謎!ごはん。（2004年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[スーパーモーニング]]（2007年 - 、テレビ朝日）- 隔週レギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[サラリーマンNEO]]2- （2007年4月 - 、NHK）&lt;br /&gt;
* [[クイズタイムショック|タイムショック21→タイムショックバトルロイヤルスペシャル!]]（テレビ朝日）※過去3回パーフェクト達成&lt;br /&gt;
* 超タイムショック芸能界最強決定戦スペシャル（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
: ※2008年3月27日の第1回、2011年10月13日の第12回、2011年12月21日の第13回、2012年7月24日の第16回、2012年9月20日の第17回優勝者&lt;br /&gt;
: 決勝に進出すると優勝間違いなしで100%優勝する。通算5回優勝していて2度の2連覇も達成している。&lt;br /&gt;
* [[世界の子供がSOS!THE★仕事人バンク マチャアキJAPAN]]（2008年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 熱血!天才アカデミー 世界をひっくり返した男ダーウィンの進化論（2008年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[賢コツ!!]]（2008年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[熱血!平成教育学院]]（2008年 - 2010年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 憧れのNYでもう一度夢を叶える! 女ふたり旅、スウィングな出会い（2008年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[平成教育委員会|平成教育委員会2008真夏の頂上決戦SP]]（2008年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[世界びっくり旅行社|びっくり法律旅行社]]（2008年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル|オールスター芸能人歌がうまい王座決定戦スペシャル]]（2008年・2010年、フジテレビ）- 審査員&lt;br /&gt;
* [[秘密のケンミンSHOW]]（2009年・2011年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[となりのマエストロ]]（2009年10月18日 - 2010年9月19日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[奇跡の地球物語〜近未来創造サイエンス]] （[[テレビ朝日]]） - ゲストナレーション&lt;br /&gt;
**第4回「日本列島 〜季節が織り成す奇跡の地〜」（2009年10月25日）&lt;br /&gt;
**第9回「世界基準 〜歴史に刻まれたもうひとつのルール〜」（2009年11月29日）&lt;br /&gt;
**第14回「免疫システム 〜花粉症はなぜおきるか〜」（2010年1月24日）&lt;br /&gt;
**第16回「宝石 〜地球からの贈り物〜」（2010年2月7日）&lt;br /&gt;
**第21回「流氷 〜蘇る海のいのち〜」（2010年3月14日）&lt;br /&gt;
**第27回「日本料理 〜世界に誇る味の秘密〜」（2010年5月2日）&lt;br /&gt;
**第33回「屋久杉 〜古代よりいき続ける神秘〜」（2010年6月13日）&lt;br /&gt;
**第34回「屋久島 〜世界自然遺産の意味〜」（2010年6月20日）&lt;br /&gt;
**第40回「宇宙飛行士 〜山崎直子の真実〜」（2010年8月1日）&lt;br /&gt;
**第46回「驚異の発見！恐竜新世紀・1時間SP」（2010年9月19日）&lt;br /&gt;
**第55回「ハイパーレスキュー 〜72時間以内に救出せよ〜」（2010年11月28日）&lt;br /&gt;
**第62回「天下の険 〜箱根を超えた知恵と技術〜」（2011年2月6日）&lt;br /&gt;
**第86回「上野動物園 〜親子で命を学ぶ」（2011年8月7日）&lt;br /&gt;
* [[そうだったのか!池上彰の学べるニュース]]（2010年4月 - 、テレビ朝日）- 不定期ゲスト&lt;br /&gt;
* [[ナニコレ珍百景]]（2010年5月、－。テレビ朝日）&lt;br /&gt;
現在はおもに珍名&lt;br /&gt;
漢字読みクイズに出ている&lt;br /&gt;
* [[あさイチ]]（2010年9月22日・11月29日ほか不定期出演 、NHK）&lt;br /&gt;
* [[日曜ビッグバラエティ]]　「池上彰の世界を見に行く」（2010年12月5日・2月6日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*「[[池上彰]]の緊急スペシャル　世界が驚いた[[ウサーマ・ビン・ラーディン|ビン・ラディン]]殺害日本人がわからない何故に答える」（2011年5月15日、テレビ東京）、[[パトリック・ハーラン]]とコメンテーター&lt;br /&gt;
* [[爆笑 大日本アカン警察]]（2011年8月7日、フジテレビ） - ジャッジゲスト&lt;br /&gt;
* [[日経スペシャル 未来世紀ジパング〜沸騰現場の経済学〜]]（2011年11月14日 - 、テレビ東京）- レギュラーゲスト&lt;br /&gt;
* [[くりぃむクイズ ミラクル9]]（2012年1月11日 - 不定期、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[宮崎美子のすずらん本屋堂]]（2012年4月3日 -  、[[日本BS放送|BS11]]） - 司会&lt;br /&gt;
* [[タカトシのクイズ!サバイバル]](2012年12月26日、日本テレビ)  -　クイズ解答者※優勝し、賞金8万円獲得。&lt;br /&gt;
* [[ペケ×ポン]]（フジテレビ）（不定期）&lt;br /&gt;
* [[シルシルミシルさんデー]]（テレビ朝日）（不定期）&lt;br /&gt;
ポワロ2(2013年、フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年1月19日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
成功の遺伝子、(2013年12月30日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
篠山紀信のシーンで出演&lt;br /&gt;
侍、(2014年1月2日。TBS)&lt;br /&gt;
働くお父さん(2014年5月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
ソロモン(2014年7月6日。テレビ東京。)137億のシーンで登場&lt;br /&gt;
ぴったんこ(2014年7月11日。TBS)&lt;br /&gt;
開運(2014年7月13日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
土曜日スタジオ(2014年9月6日。NHK)8月30日はコメント出演&lt;br /&gt;
池上彰(2014年11月9日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[アマデウス (映画)|アマデウス]]（テレビ朝日・[[日曜洋画劇場]]） - コンスタンツェ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[明日への伝言板]]（[[2005年]][[10月]] - [[2006年]][[3月]]・2006年10月 - [[2007年]]3月・2007年10月 - 2008年3月、[[RKB毎日放送|RKBラジオ]]・[[九州朝日放送|KBCラジオ]]・[[CROSS FM]]）水曜日担当&lt;br /&gt;
* [[FMシアター]]「春の空へ」（2002年4月13日、[[NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
[[1981年]]秋に「NO RETURN」（作曲は[[八神純子]]）でレコードデビューしているが、その少し前、同年春～夏に放送されたポーラ化粧品のテレビCMで、宮崎の映像と共に[[バックグラウンドミュージック|BGM]]に宮崎の歌が使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]にシングルレコードで発売された「[[だからDESIRE]]」は、当時はまだマイナーだったラップ調の曲（カップリングは「タカラ本みりん」のCMソング）で、これをもって「日本初の女性ラッパー」とする声もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※特に記述の無いものは[[ビクターエンタテインメント|ビクター音楽産業]]より発売。&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* NO RETURN（1981年）&lt;br /&gt;
** 作詞：[[八神純子]]、阿里そのみ／作曲：八神純子／編曲：船山基紀&lt;br /&gt;
* わたしの気分はサングリア（1982年）&lt;br /&gt;
** 作詞：安井かずみ／作曲：加藤和彦&lt;br /&gt;
* 黒髪メイド・イン・LOVE（1982年12月11日）&lt;br /&gt;
** 作詞：橋本淳／作曲：筒美京平／編曲：戸塚修&lt;br /&gt;
* [[だからDESIRE]]（1987年、phonogram/sixty）&lt;br /&gt;
** 作詞：[[近田春夫|作詞センター]]／作曲：[[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* Mellow（1981年12月21日）&lt;br /&gt;
** 2006年11月、ブリッジ[http://bridge.shop-pro.jp/?pid=2183289]から[[マスタリング#リマスタリング|リマスタリング]]でのCD発売。&lt;br /&gt;
* 私の気分はサングリア（1982年9月21日）&lt;br /&gt;
** 収録曲「ハート哀しく」「今夜はふたり」の作詞、「マリコ」の作詞・作曲も手がけている。&lt;br /&gt;
** 2008年3月、ブリッジ[http://bridge.shop-pro.jp/?pid=6700857]からリマスタリングでのCD発売。&lt;br /&gt;
* 美子（1983年5月21日）&lt;br /&gt;
** 2008年6月、ブリッジ[http://bridge.shop-pro.jp/?pid=6700859]からリマスタリングでのCD発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
* 黒髪メイド・イン・LOVE（1983年3月21日）&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
コナン。&lt;br /&gt;
137億年物語の裏で放送されている&lt;br /&gt;
ちびまるこに小竹として出ていたため&lt;br /&gt;
ちびまるこ対コナンが実現した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出典・脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF035/ ホリプロ・宮崎美子]&lt;br /&gt;
* [http://wakuwaku-kumamoto.com/supporter/ambassador/message/miyazaki.html わくわく親善大使]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{ブルーリボン賞助演女優賞}}&lt;br /&gt;
{{24時間テレビメインパーソナリティー}}&lt;br /&gt;
{{もっと知りたい! 暮らしQ&amp;amp;A キャスター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みやさき よしこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:熊本市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1958年生]]&lt;/div&gt;</summary>
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				<updated>2014-11-09T08:15:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:小島瑠璃子1.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
'''小島 瑠璃子'''（こじま るりこ、[[1993年]][[12月23日]] - ）は、[[千葉県]]出身のタレント。[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年時点、身長= 157cm・バスト= 81cm・ウエスト= 57cm・ヒップ= 85cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
*[[2009年]]、第34回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で3万3910人の中からグランプリ受賞。&lt;br /&gt;
*2009年[[10月25日]]放送の『[[アッコにおまかせ!]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）で全国ネットのテレビ初出演。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[6月]]から、ホリプロの[[芸能人女子フットサル]]チーム「[[XANADU loves NHC]]」のマネージャーをしている。背番号はグランプリを受賞したホリプロタレントスカウトキャラバンの回数にかけて「34」。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[7月6日]]から放送開始されたアニメ『[[スティッチ!#スティッチ! ～ずっと最高のトモダチ～|スティッチ! ～ずっと最高のトモダチ～]]』の主題歌『みんなのゆめ』で歌手デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[3月29日]]、『[[おかしなガムボール]]』の一日PRガールに就任。&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[3月31日]]から、TBSのスポーツ番組『[[S☆1]]』に『初代S☆1ガール』としてレギュラー出演中。&lt;br /&gt;
2014年9月12日。ロビンと付き合っている事判明した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
17日&lt;br /&gt;
イベントで熱愛否定した&lt;br /&gt;
ヤフー乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子2.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
*家族構成は父、母、弟。この内母親以外は2014年5月31日のメレンゲにもVTRで登場した&lt;br /&gt;
*[[趣味]]は[[サーフィン]]、[[ダイビング]]など。特技は[[歌]]、[[サックス]]演奏。&lt;br /&gt;
*[[サッカー]]のマネージャーをしていた。&lt;br /&gt;
*[[GACKT]]の熱狂的ファン。&lt;br /&gt;
*[[空手]]をやっていた。&lt;br /&gt;
メレンゲで理想の彼氏タイプ語った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 売れっ子なのに出し惜しみしない小島瑠璃子“健康的なDカップ”に絶賛の声！ ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子3.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
2013年[[11月24日]]に放送された『[[タカアンドトシ＆茂木健一郎のもしものドッキリで脳みそをダマしちゃうぞ!!SP]]』（[[テレビ朝日]]系）。同番組は[[タカアンドトシ]]が[[MC]]を、脳科学者の[[茂木健一郎]]が監修を務めるバラエティで、さまざまなドッキリで芸能人の人間性を検証するというものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Berryz工房]]の“ももち”こと[[嗣永桃子]]が[[ロバート]]・[[秋山竜次]]にマジギレされたり、[[小藪千豊]]や[[バイきんぐ]]・[[小峠英二]]が[[奈美悦子]]のおならにツッコめるかどうかなど、さまざまなドッキリが仕掛けられた。その中で、同局の『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』で実施されて好評だった「アイドル出来レース」という企画も放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同企画は、嘘番組の収録でアイドル3人に勝負をさせ、勝者はその番組のレギュラー権を獲得できるというもの。しかし、対決前に各マネージャーから他番組とのバッティングなどを理由に「勝つな」と言われ、わざと負けなくてはならないという状況になるというものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は小島瑠璃子、[[アイドリング!!!]]・[[菊地亜美]]、[[原幹恵]]の3人が水着で登場。プールサイドでクイズに答え、その後25m平泳ぎレースでの勝負となったが、その際の小島の水着姿が「エロすぎる」と話題になっている。小島は紫で柄の入ったビキニで登場。菊池がお腹を出さない“ガード水着”で、原も下半身はショートパンツのようなスタイルだったことから、小島の露出度が一番高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上では「1人だけ紐パンwww」「エロい体してんな」「こじるりのボディたまらん」などの声が上がっており、とくにグラビアアイドルの先輩にあたる原よりも露出度が高いことについて「こじるり、サービス精神旺盛だな」といった反応が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「25mを泳ぎ切って、ゴールした後の上からのショットでは巨乳がバッチリでした。小島のDカップといわれる巨乳は以前から話題になっており、他のバラエティ番組でも前かがみになった際に『胸の谷間がすごい』『それにしてもいい眺めだ』などの声が上がっていました。7月には初の写真集『こじるりっ！』（集英社）を発売するなど、グラビア人気も高いだけに、さすがといえます」（芸能ライター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15歳で[[ホリプロ]]の[[タレントスカウトキャラバン]]でグランプリに選ばれた小島は、現在スポーツ番組『[[S☆1]]』（[[TBS]]系）や報道バラエティ番組『[[ヒルナンデス！]]』（[[日本テレビ]]系）にレギュラー出演している。いずれも、明るいキャラクターでリアクションの良さに定評があり、[[SMAP]]・[[中居正広]]からは「あの子、すごいね」「上手いね。仕切れるし、凄い」と絶賛されていたとも伝えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ19歳ながら、『S☆1』では大物アスリートにも臆せずからみ、MCの腕を評価されている小島。それにもかかわらず、今回のようなセクシー路線の仕事も平行している理由は何なのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゆくゆくはキャスターとしても独り立ちできそうな貴重なタレントですから、今後もMCの腕を磨いていくことは間違いないところ。しかし、せっかく集めた男性からの支持もキープしておきたいという意味もあるでしょう。水着になれば、今回のように話題になるわけですから。それに、MCのイメージが強まっている時期だからこそ、たまに露出することでセクシー路線も引き立ちます。『S☆1』では地方にも足しげく通い、丁寧な取材にも評価が高い。キャスターもできる女性タレントとしては、7年後の東京オリンピックに一番近い存在かもしれませんよ」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーからの「負けて」という指示を無視する形で1位になった小島。番組を盛り上げることを優先したわけだが、それもMC的な目線ゆえの行動といえる。キャスターとしても楽しみな存在の小島だが、そのDカップは出し惜しみしてしまうにはあまりにもったいない。ぜひ、今のようなスタイルで芸能界を邁進してほしいものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
;現在の出演番組&lt;br /&gt;
* 田代県立小島高校（2011年5月20日 - 、[[エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
* [[すイエんサー]]（2011年10月4日 - 、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）&lt;br /&gt;
* [[S☆1]]（2012年3月31日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
昼何。(2013年から水曜日。日本テレビ)。2014年11月3日と6日と7日にも出演&lt;br /&gt;
;過去の出演番組&lt;br /&gt;
* [[さまぁ〜ZOO]]（2011年4月10日 - 2012年3月28日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[女神降臨]] #36（2012年2月3日、[[MONDO TV]]）&lt;br /&gt;
* [[UEFA欧州選手権2012|UEFA EURO2012]]（2012年6～7月、TBS） EUROサポーター&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
なぜそこ日本人(2014年5月19日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年5月31日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
対決嵐(2014年6月12日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
所さん(2014年6月20日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
滑らない。(2014年6月28日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ドリームマッチ(2014年7月6日。TBS)&lt;br /&gt;
水曜日のダウンタウン(2014年7月9日。TBS)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年8月7日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
がっちり(2014年8月10日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年8月13日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
水族館(2014年8月17日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまジョブ。(2014年9月15日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
タイムショック。(2014年9月17日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
PON。(2014年9月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
池上彰(2014年11月9日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[永谷園]] 『[[お茶漬け|梅干し茶漬け]]』『松茸の味お吸いもの』『あさげ』&lt;br /&gt;
* [[セガトイズ]] 『新茶犬のおうち』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子4.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
* こじるりx3参上!!!（2011年11月2日、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
* You-瑠璃（2012年3月30日、[[彩文館出版|エスデジタル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 舞台「[[さまぁ～ず|SUMMERS LIVE 8]]」（[[2011年]][[5月26日]]～[[5月29日|29日]]、[[天王洲銀河劇場]]）&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年5月10日MBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年5月18日。日本テレビ)イベント模様放送。ASKAのせいでシュウイチ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
PON(2014年7月8日)イベント放送&lt;br /&gt;
日生テレビ(2014年9月13日号)&lt;br /&gt;
サッカーイベント(2014年9月17日)ヤンクミのせいでPONしか取り上げられなかった&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年10月3日。日本テレビ)永谷園イベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.horipro.co.jp/talent/PF113/ ホリプロ公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/kojima-ruriko/ 小島瑠璃子オフィシャルブログ「るりこのコト」]（2011年10月1日 - ）&lt;br /&gt;
*{{Twitter|ruriko_kojima}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小島　瑠璃子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子5.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子6.jpg|600px]][[Image:小島瑠璃子7.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子8.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子9.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子10.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子11N.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子12.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子13.jpg|600px]][[Image:小島瑠璃子14.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子15.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子16.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子17.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子18.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子19.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子20.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子21.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子22.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子23.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子24.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子25.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子26.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子27.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子28.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子29.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子30.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子31.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子32.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子33.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子34.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子35.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こしま るりこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%9B%E3%82%84%E3%81%AD%E3%82%93!&amp;diff=259827</id>
		<title>せやねん!</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%9B%E3%82%84%E3%81%AD%E3%82%93!&amp;diff=259827"/>
				<updated>2014-11-09T06:01:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名=[[せやねん!]]&lt;br /&gt;
|画像=[[ファイル:MBS Studios in USJ.JPG|250px]]&lt;br /&gt;
|画像説明=MBSスタジオ in USJ。ここから生放送されている。&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[情報番組]]&lt;br /&gt;
|放送時間=土曜日9時25分 - 12時54分&lt;br /&gt;
|放送分=195&amp;lt;ref&amp;gt;11:45 - 11:59の『JNNニュース』を除く。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局=[[MBSテレビ|毎日放送]]&lt;br /&gt;
|放送期間=[[2001年]][[4月14日]] - &lt;br /&gt;
|出演者=[[トミーズ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[未知やすえ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[宇都宮まき]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ウーマンラッシュアワー]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[スマイル (お笑いコンビ)|スマイル]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[かつみ・さゆり]]&amp;lt;br /&amp;gt;森俊幸（[[スポーツニッポン]]）&amp;lt;br /&amp;gt;山岸久朗&amp;lt;br /&amp;gt;[[今岡誠]]（MBS野球解説者）&amp;lt;br /&amp;gt;[[松井愛]]（MBSアナウンサー）&amp;lt;br /&amp;gt;[[上泉雄一]]（MBSアナウンサー）&amp;lt;br /&amp;gt;[[前田阿希子]]（MBSアナウンサー）&amp;lt;br /&amp;gt;[[たむらけんじ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[土肥ポン太]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[月亭八方]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[かまいたち (お笑いコンビ)|かまいたち]]&lt;br /&gt;
|音声=[[モノラル放送|モノ]][[ステレオ放送]]&lt;br /&gt;
|OPテーマ=&lt;br /&gt;
|外部リンク=http://www.mbs.jp/seyanen/&lt;br /&gt;
|外部リンク名=公式サイト&lt;br /&gt;
|特記事項=11:45から11:59までは『[[JNNニュース]]』を放送。アナログ放送時代から音声モードはステレオになっているものの、スタジオ音声はBGM・効果音含め[[モノラル放送|モノラル音源]]で流れており、アナログ放送廃止以降も暫くの間この状態であった。2012年頃からはBGMなどの一部音声がステレオ化されている。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
『'''せやねん!'''』は、[[MBSテレビ|毎日放送（MBSテレビ）]]で[[生放送]]中の[[関西ローカル]]の[[情報番組]]。放送は毎週土曜日の9時25分 - 12時54分（中断11時45分 - 11時59分、[[JNNニュース]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
MBSの[[キー局]]・[[TBSテレビ|TBS]]で当番組が放送されている時間に放送される『[[王様のブランチ]]』の関西版的性格の番組である（『-ブランチ』は[[広域放送|近畿広域圏]]では当番組放送のため[[山陽放送テレビ|山陽放送]]が視聴可能な[[兵庫県]]の一部地域を除き視聴できない。なお[[BS-TBS]]での放送は2012年9月で打ち切り）。但し、『-ブランチ』は若年層（特に[[女性]]）向けでレジャー・トレンド情報を軸とした内容であるのに対し、本番組は芸能・時事ネタを軸とした内容となっている。家族、もしくは中高年層を視聴者のターゲットにしている。&lt;br /&gt;
(なおヴランチでも2008年&lt;br /&gt;
から芸能コーナーやっている&lt;br /&gt;
2008年から2013年11月&lt;br /&gt;
まではテレビコーナーの冒頭&lt;br /&gt;
2013年11月末から&lt;br /&gt;
テレビコーナーの&lt;br /&gt;
ラストにやっている&lt;br /&gt;
現在は午後の冒頭にやっている)&lt;br /&gt;
2003年から2014年8月30日までは前座の知っとこでも芸能やっていた&lt;br /&gt;
番組開始から半年間は、MBS本社のギャラクシースタジオで、『[[ちちんぷいぷい (テレビ番組)|ちちんぷいぷい]]』のセットを多少間借りして放送されていたが、ほぼ直前の生番組で、当時[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]](USJ)のスタジオを利用していた『[[すてきな出逢い いい朝8時|いい朝8時]]』の終了と、その後番組である『[[リアルタイム (テレビ番組)|リアルタイム]]』が[[報道番組]]の性質上、茶屋町本社からの放送になったため、[[2001年]][[10月]]からは、スタジオを交替する形でUSJ内にある「MBSスタジオ in USJ」からの生放送となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レギュラー出演の芸能人は、[[吉本興業]]所属のタレントが多い。これは本番組開始以前、12時台に『[[よしもと新喜劇]]』を、13時台に『[[モーレツ!!しごき教室]]』や『[[三枝やすし興奮テレビ]]』シリーズといった吉本興業所属タレントによるバラエティ番組を編成していた関係であるが、『よしもと新喜劇』が根強い人気を維持していたのに対し、当時13時台は関西テレビの『[[たかじん胸いっぱい]]』が高視聴率を獲得していたこともあり、視聴率的に苦戦していた。そのため、本番組開始に際しては『よしもと新喜劇』と、『満開!ハッスル家族』の取り扱いについて吉本興業サイドと調整を行い、『よしもと新喜劇』の放送時間を13時台に移行させる一方で、『満開!ハッスル家族』については番組を打ち切った上で、本番組に出演する芸能人は吉本興業所属タレントのみとすると共に、午後パートに吉本興業所属タレントのメイン企画を設けることになった。なお、視聴率が15%を越えると、MBSのテレビ編成局長が出演者全員をハワイ旅行に招待するという（過去の放送内での出演者の発言より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[4月2日]]から、これまで10時00分開始だったのが9時25分からの開始に変わり、放送開始時間が35分早くなった。また、番組のセットも番組スタートから使われてきたものから新しいものに変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月11日]]放送の『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』で、トミーズ雅が[[テレフォンショッキング]]に出演した時には、他系列局にも関わらず花輪を贈っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[6月14日]]は、[[岩手・宮城内陸地震]]関連報道特番のため、午前中の放送を休止。正午から「今週の気になるお金」「せやねん!スポーツ」を放送した&amp;lt;!--長谷川穂積がゲスト出演--&amp;gt;（[[TBSテレビ|TBS]]では正午以降も報道特番を続けたが、午前中とは異なり[[JNN排他協定]]の適用外となっていたため、MBSでは午後のみ本番組を放送する形を採った）。また、[[2011年]][[3月12日]]には、前日に発生した[[東北地方太平洋沖地震]]関連報道特別番組のため、番組を全編休止。これ以外にも、[[世界陸上]]（TBSテレビが日本国内での中継権を保有）や[[近代オリンピック|オリンピック]]の期間中に、競技中継の同時ネットを優先する関係で当番組を全編休止することがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[2月14日]]の放送で400回、[[2011年]][[2月12日]]の放送で500回を達成。また、[[ゴールデンタイム]]枠で不定期に特別番組を編成している。過去には、第2部のコーナー「嗚呼!ニッポンの兄弟」の2時間スペシャルを、[[TBSテレビ|TBS]][[Japan News Network|系列]]全国ネットの『[[水曜特番]]』枠で放送（後述）。[[2010年]][[8月5日]]の19:00〜20:54（JST）には、一部レギュラー陣による韓国ロケの模様を交えながら、「'''せやねん!SP!夏のメチャうま!メチャ売れ!祭り'''」を関西ローカル（「[[スパモク!!]]」枠を差し替える形で）で放送した。最近では、ゴールデンタイム以外の放送枠でも、「ピンときたら激写メール!」「せやねん!スポーツ」「特選千鳥弁当」といったコーナー単位の特別番組を随時編成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[8月20日]]には、毎日放送と[[中部日本放送]]（CBC）の開局60周年を記念し、本番組放送時間帯にCBCで放送されている『[[なるほどプレゼンター!花咲かタイムズ]]』とのコラボ番組『'''MBS&amp;amp;CBC開局60周年記念 でら知りたいねん!大阪!名古屋!〜せやねん!×花咲かタイムズ お近づきSP〜'''』を13時30分～15時00分に放送。『花咲かタイムズ』の出演者全員が番組終了後、大阪に駆けつけた&amp;lt;ref&amp;gt;この日の『せやねん!』は第1部で終了。[[JNNニュース]]をはさみ、通常第2部を放送している時間帯には、『[[よしもと新喜劇|よしもと新喜劇夏休みスペシャル]]』を12時00分～13時30分に放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;。名古屋・大阪のグルメをはじめ、大阪のオモシロ看板や名古屋の[[名古屋嬢]]を紹介した「でら知ってほしいねん!大阪!名古屋!」、ハリセンボンが大阪を旅した『花咲かタイムズ』のコーナー「花咲かジャーニー・初旅!」、[[千鳥 (お笑いコンビ)|千鳥]]が愛知県・[[日間賀島]]でおかず探しを行った「特選千鳥弁当・ちょっとちょ〜だい」で構成され、エンディングでは『花咲かタイムズ』の出演者・[[友近]]と当番組の出演者・[[土肥ポン太]]が「ふたりの愛ランド」の替え歌で、両番組のコラボを祝した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間の変遷 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2 rowspan=2|期間!!colspan=2|放送時間（[[日本標準時|JST]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!第1部!!第2部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.04.07!!2005.03.26&lt;br /&gt;
|10:00 - 11:45（105分）||rowspan=2|11:59 - 12:54（55分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.04.02!!現在&lt;br /&gt;
|09:25 - 11:45（140分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コーナー内容 ==&lt;br /&gt;
=== 第1部（午前パート） ===&lt;br /&gt;
;この一週間はこんなことが…（2010年10月23日 -）&lt;br /&gt;
:オープニングタイトルの後に今週一週間に起こったニュースや話題をその出来事の映像（3〜4本程度。週によって1〜2本の場合あり）を紹介して上泉雄一のナレーションで振り返る。トミーズ雅のオープニングトークは、ニュース映像の中から気になったものを一つ選び、雅流にそのニュースを斬りこむというスタイルに切り替わった。取り上げるニュースによって、番組準レギュラーで[[弁護士]]の[[山岸久朗]]が解説する場合がある。余談であるが前座の知っとこでも冒頭でやっている&lt;br /&gt;
;今週の気になるお金!&lt;br /&gt;
:社会・芸能・スポーツなど、この一週間に起きた出来事を「お金」に換算して世の中を探る、言わば番組の核を成すコーナー。進行は上泉（ - 2004年9月）→[[松井愛]]（[[2004年]][[10月]] - ）。2009年の途中からは、上泉もパネリストとして再び出演している。ナレーションは番組開始から10年もの長きにわたって[[谷藤リョーコ]]が担当してきたが、[[2011年]][[5月]]から[[鈴木健太 (アナウンサー)|鈴木健太]]（MBSアナウンサー）に交代した。&lt;br /&gt;
:コーナーの性質上、「お金」にまつわる大富豪や著名人のこぼれ話で盛り上がることが多い。スケールの大きな話題については、紹介した人物を'''「せやねん!ファミリー」'''に認定することもある（後述）。&lt;br /&gt;
:芸能関係の話題を扱う際には、「弊社ではこの時間に～を放送しますよ」と断りつつも、毎日放送・TBS系列以外の放送局が制作する番組の話題を積極的に取り上げている。大川武宏（テレビ朝日プロデューサー）が[[石原プロモーション]]と共同でスペシャルドラマを制作（関西地方では朝日放送でネット）する際には、当コーナーで事前に詳しく紹介（過去には『[[弟 (テレビドラマ) |弟]]』『[[マグロ (テレビドラマ) |マグロ]]』など）。その縁もあって、在阪局の番組では唯一、石原プロモーション関連のイベント（新年会や[[石原裕次郎]]23回忌法要など）への取材を特別に認められている。&lt;br /&gt;
:2009年2月から「せやねん!スポーツ」（後述）のレギュラーを務める[[中根俊朗]]（[[スポーツニッポン|スポーツニッポン新聞社]]大阪本社スポーツ部長→同本社編集局次長）は、かつて芸能担当の記者だったことから、不定期で当コーナーにも顔を出していた（通常は「せやねん!スポーツ」のみ登場していたため、当コーナーの放送中はスタジオの隅で待機）。同年10月以降は、当コーナーから「せやねん!スポーツ」までレギュラー出演。これを機に、同紙記者からの極秘情報も取り上げるようになった。異動による中根の降板により、2011年7月からはスポーツニッポン記者である森俊幸が出演。ただし、異動後も中根が特別に出演することがある。&lt;br /&gt;
:ナレーション担当の鈴木が「鈴木AN」（ANの略称は毎回異なる）名義でリポートを担当することがある。また、出演者から「ますえもん」と呼ばれているディレクター・増田裕明をはじめとするスタッフが時折登場し、リポーターの代わりを務めることもある。また[[天保山ハーバービレッジ|天保山大観覧車]]のゴンドラ内で大観覧車が1周回る15分間、有名人のスペシャルインタビューを行うことがある（これまでにインタビューを行ったのは、[[壇蜜]]、[[乃木坂46]]〔[[松村沙友理]]・[[西野七瀬]]・伊藤寧々〕）。&lt;br /&gt;
:2012年4月7日からはVTRに[[滝裕可里]]扮する瀬谷ねん子（せや ねんこ）が登場している。2012年9月8日放送で、瀬谷ねん子の双子の妹・どやねん子が登場したが、「姉妹なのに同じ名前はおかしい」と出演者に突っ込まれ、一度きりの登場となった。2012年9月22日放送では、未知やすえが瀬谷ねん子の叔母・瀬谷ねん江として登場した。&lt;br /&gt;
;せやねん!スポーツ&lt;br /&gt;
:[[2005年]][[4月]]から始まったコーナー。略して“せやスポ”。プロ野球全球団の話題を中心に、[[スポーツ]]の情報を伝える。&lt;br /&gt;
:元々は午後パートで、[[近代オリンピック|オリンピック]]期間中などを中心に不定期放送されていた。現在は10:25頃に、スポットCMをまたぎながら、放送前日までのスポーツニュース1項目（主に野球）のダイジェスト映像を放送。VTR明けに[[未知やすえ]]が、映像に登場した選手へのエールとコーナータイトルを言ってから、本編に入るようになっている。&lt;br /&gt;
:コーナー進行は、[[大月勇]]（放送開始～2007年3月、出演当時はMBSアナウンサー）→[[上泉雄一]]（2007年4月以降、同局アナウンサー）。ナレーションは、後続コーナー「'''どこいこ?'''」でキャスターを務めるアナウンサー（[[松川浩子]]→[[前田阿希子]]）が担当する。大月が（上泉の代役を含めて）進行を担当した時期には、ジャンプしながら挨拶する『ジャンピング挨拶』（本人が命名）が、当コーナーの名物になっていた。[[井上雅雄]]（MBSアナウンサー）も、[[2006年]]に一度（出演日不詳）と[[2010年]][[7月17日]]に上泉の代役を務めている。&lt;br /&gt;
:当コーナーでは、関西で活動するチーム（の選手）や関西出身の選手を応援するスタンスを取る。そのため、ジャンルを問わず、上記の選手がスタジオやVTRで頻繁に登場している。また、[[オリックス・バファローズ]]の話題を扱うことも多いため、関西出身の選手を（放送上）「せやねん!専属広報部長」に任命している（後述）。なお、プロ野球やJリーグのダイジェストでチーム名や選手名を紹介する際には、独自の呼称で統一している（阪神→タイガース、金本→金本選手など）。&lt;br /&gt;
:当コーナーから、スポーツ関係者が解説者として登場する。2005年1月から[[八木裕]]（当時はMBS野球解説者）がレギュラーで出演していたが、[[阪神タイガース]]2軍打撃コーチへの就任が決まったため、2009年1月末で降板。同年2月からは、八木の後任で中根がほぼ毎週登場するほか、同紙の記者が取材で得た極秘情報（主に[[阪神タイガース]]関連）や同紙の1面を随所で紹介している。また、2009年までは、野球関連の話題で[[佐々木恭介]]（当時はMBSプロ野球解説者）がたびたび登場していた。2011年6月末で、異動により中根が降板したため、7月からは当コーナーに出演経験のある[[平田勝男]]（当時はMBSプロ野球解説者）が登場。平田が注目した選手をピックアップする「勝男の一本釣り」が新設された。なお、平田が[[芦屋大学]]の[[客員教授]]に就任した2012年4月からは、「勝男の一本釣り」に代わって勝負所での作戦や配球を深く掘り下げる企画「平田教授の野球脳トレーニング」を放送していたが、阪神タイガース2軍監督への就任が決まったため、2012年10月13日で降板。2013年1月12日からは[[今岡誠]]（MBSプロ野球解説者）が登場している。&lt;br /&gt;
:[[キャンプ (日本プロ野球)|春季キャンプ]]前には[[岡田彰布]]以降、阪神の監督がスタジオに生出演し、シーズンの展望などを語ることが恒例となっており、本番中のスタジオにスポーツ新聞各紙の記者が取材に訪れる。2005年からは、プロ野球の春季キャンプ期間中（2月）に、トミーズ雅と上泉が沖縄でキャンプリポートを実施（事前収録）。阪神・オリックス以外の球団のキャンプ地も訪れるため、雅が各地でマスコミ用に配られる帽子を集めては、頭が大きすぎてかぶれないというリアクションを披露することがお約束になっている。&lt;br /&gt;
:当コーナーの後半では、[[長谷川穂積]]や[[太田雄貴]]など、関西で活躍する選手の密着ドキュメントを随時放送。特別番組として、本編と別枠で放送することもある。[[滋賀県]]出身の太田や、[[奈良県]]出身の[[村田諒太]]には、いずれも[[近代オリンピック|オリンピック]]でメダルを獲得する直前から当コーナーで取材を続けてきた。&lt;br /&gt;
:プロ野球のオフシーズンには、スタジオからの生放送か事前収録で、雅と[[藤川球児]]の対談を必ず放送。[[Jリーグ]]のオフシーズンには、[[中山雅史]]が必ず1回スタジオに登場する。かつては、生中継か事前収録で、上泉と[[星野仙一]]のインタビューを定期的に放送していた。ちなみに雅は、この対談をきっかけに、プライベートでも藤川と深く交流。当コーナーで阪神の話題を扱う際には、藤川の登板した公式戦で阪神が勝利するたびに、お祝いのメッセージを藤川の携帯電話へ吹き込んでいることをたびたび明かしている。&lt;br /&gt;
:サッカー関連の話題で、[[森島寛晃]]（元[[セレッソ大阪]]選手、現在は同球団アンバサダー）のスタジオ出演や関西の[[Jリーグ]]球団に所属する現役選手のVTR出演も多い。その影響もあって、トミーズ雅は2009年頃から、セレッソを応援することを当コーナーで公言している。[[大阪ダービー]]の前後には、MBSテレビで[[ガンバ大阪]]の情報番組『[[GAMBA TV〜青と黒〜]]』のMCを務めるたむらも、（通常放送での出番より早く）当コーナーから出演。ガンバサポーターの代表として、雅と応援合戦を展開している。また、2010年のJリーグ開幕直前には、[[鬼武健二]]（Jリーグチェアマン）のインタビューVTRを放送した。&lt;br /&gt;
:※広島ファンの[[徳井義実]]と巨人ファンの[[福田充徳]]が[[チュートリアル (お笑いコンビ)|チュートリアル]]として出演していた時期には、在阪局の番組でありながら、両球団の話題も若干放送。また、徳井が当コーナーに出演する際には、必ず広島のユニフォームを着用していた（当初は自前のユニフォームだったが、その後[[黒田博樹]]投手からプレゼントされた直筆サイン入りユニフォームを着用）。福田も一時、巨人のユニフォーム姿で登場していた。&lt;br /&gt;
:※2008年までは、世界規模のスポーツ大会（オリンピックや[[サッカーワールドカップ]]など）が日本国外で開催される時期に、上泉がMBSからの派遣リポーターとして開催地から中継で登場（スタジオ進行は大月）。地元局としてMBSテレビが中継に深く関わった[[2007年世界陸上競技選手権大会|世界陸上大阪]]の直前や期間中には、[[マイケル・ジョンソン]]（現在の[[400メートル競走|陸上男子400m]]世界記録保持者、出演当時は[[200メートル競走|陸上男子200m]]でも世界記録を保持）を生放送中のスタジオに招くなど、数々の連動企画を放送した。&lt;br /&gt;
:[[2012年]][[12月]]から、元阪神タイガース選手で、2012年秋にMBS野球解説者として就任した[[今岡誠]]がコメンテーターとして加わっている。&lt;br /&gt;
;メチャ売れ!!（メッチャ!売れてんねん!!）&lt;br /&gt;
:2005年[[1月8日]]放送分から新しく始まったコーナー。家電製品・生活用品・便利グッズなど、旬の『売れ筋商品』を[[かつみ・さゆり]]が取材。売れ筋商品を作っている工場の見学や、開発者のインタビューなどの映像を交えながら、売れ筋商品の裏側をスタジオで報告する。取材時にかつみは黄色、さゆりはピンクの[[法被]]を着用している。&lt;br /&gt;
:取材VTRでは必ず、かつみ・さゆりと取材で登場した関係者が声を揃えて、紹介した商品が売れる秘訣を「（商品名が）～するのは（売れる秘訣）の勝利! だから、メチャ売れ!!」と唱和するシーンで締めくくっている。また、商品製作の過程で開発者がこだわった技を紹介する目的で、月に1回程度「'''ここに技あり'''」として放送されることもある。この場合に流れるVTRでは、最後に「ここに技あり!!」と唱和している。&lt;br /&gt;
:取材VTRを放送する際には、かつみ・さゆりが披露したギャグやトークを編集で短縮したり、（ツッコミなどの）字幕と「せやねんちゃん」（当番組キャラクター）の映像に差し替えたりするなどの演出を多用する。また、紹介した洗顔料やメイク落としを実際にさゆりが試した時には、本人の強い希望でスッピンの顔にモザイクを入れることがお約束となっている。同じ企業を何度も訪れる際には、最初の取材でかつみ・さゆりと顔なじみになった広報・商品開発担当者が、別の商品の紹介でも登場することが多い。&lt;br /&gt;
:2007年9月には最多訪問となった[[江崎グリコ]]から、黒はるさめスープのイメージキャラクターとして、かつみ・さゆりを起用し、店頭用ポスターを制作するという企画が提案された。その後、10月6日の放送でポスターの撮影現場に密着した模様を「メチャ売れ!番外編」として放送した。&lt;br /&gt;
:2012年9月15日には『せやねん! メチャ売れ!!番外編 今年注目のメチャ売れ商品みーつけた!!』が放送され、かつみ・さゆりの他に、未知やすえと松井愛がリポートを担当した。&lt;br /&gt;
:2012年11月17日の放送で[[ジャパンゲートウェイ]]のノンシリコンシャンプー・レヴールを取り上げた際、ジャパンゲートウェイ代表取締役社長・堀井昭一の前で、さゆりが即興の歌（後述のCMでも採用）を披露してプレゼンしたところ、関西地区限定のCMに起用された。その後、2013年2月16日の放送でCMの撮影現場に密着した模様を放送。&lt;br /&gt;
;メチャ売れ!!ぷらす（2011年6月11日 -）&lt;br /&gt;
:「メチャ売れ!!」の派生コーナー。世の中のさまざまなサービスやエンターテインメントにスポットを当てる。タイトルコールや取材VTRの最後の唱和時には、「メチャ売れ!!ぷらす」の「ぷらす」のところで[[ウルトラマン]]のスペシウム光線のように左右の手刀を十字型に交差させるポーズをとる。取材時にかつみは緑色、さゆりはオレンジの法被を着用している。&lt;br /&gt;
:取材VTRの最後では、「メチャ売れ!!」同様、必ず、かつみ・さゆりと取材で登場した関係者が声を揃えて、紹介した商品が売れる秘訣を「（サービスが）～するのは（売れる秘訣）の勝利! だから、メチャ売れ!!ぷらす」と唱和するシーンで締めくくっている。&lt;br /&gt;
;気ままに探せ!不動産&lt;br /&gt;
:関西各地の[[マンション]]・一戸建などの物件を、かつみ・さゆりがリポートするコーナー。コーナーの終盤では、さゆりが「ボヨヨン戦隊モラウンジャー（値切る時はネギルンジャー）」に扮し、物件に展示されている家具をつけてもらうべく（家具がない場合は物件の価格を値切ってもらうべく）物件を案内した不動産会社の担当者と交渉や勝負を行う。「'''メチャ売れ!!'''」が始まるまでは、第1部「'''せやねん!スポーツ'''」の直後に毎週放送されていた。その後、第2部を経て、元の時間帯へ復帰。「'''メチャ売れ!!'''」「'''ここに技あり'''」と交互に放送されるようになった（当初は月に1回、現在は不定期で放送）。&lt;br /&gt;
;どこいこ?&lt;br /&gt;
:関西各地から、旬の食材を使ったこだわりのお店や変わったメニューを出す店などを毎回一つのテーマ（例：[[ラーメン]]、[[カレー]]など）にまとめて紹介するグルメコーナー。進行は[[松川浩子]]（どこいこ?'''キャスター'''、 - 2007年12月）→[[前田阿希子]]（どこいこ?'''プレゼンター'''、2008年1月 - ）。VTR終了後には、紹介したお店の中から実際にそのメニューがスタジオに用意され（基本的に1つのお店だが、複数のお店のメニューが用意されることもある）、それを出演者たちが食する。通常、テレビ番組でロケに出てきたメニューがスタジオで紹介する場合は「試食」ということで、一、二口程度を食べるだけだが、小皿や汁物まで揃った形で用意されたメニューを「試食」の域を超えてモリモリ食べている姿が映されている。長時間番組の出演者にとっては、本コーナーから午後パート開始までの30分弱の間が昼食・休憩を兼ねている為である。[[2010年]][[2月27日]]放送からは本コーナーのみのゲストが出演することになったため（ゲスト出演がない週もある）、レギュラー出演者がくじ引きを行い、「はずれ」を引いた1名は出された料理を食べることができなくなった（ただしゲスト出演者はくじ引きから除外され、料理を食べることができるが、ゲストもくじ引きに参加することが多い）&amp;lt;ref&amp;gt;マンネリ化打破や番組予算削減などの影響が挙げられる。トミーズ雅が提案（公式サイトより）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし2011年9月17日は『元気と笑顔を東北へ!在阪5局リレー生放送〜みんなを、笑いでつなごう』の出演準備で、トミーズ雅&amp;lt;ref&amp;gt;トミーズ雅は「YOSHIMOTO WONDER CAMP KANSAI」のキャラバン隊・みんなでラフピー隊の隊長を務めている。&amp;lt;/ref&amp;gt;と松井愛がコーナー開始前に退席したため、残りのメンバーはくじ引きなしで食べることができた。&lt;br /&gt;
:最後にどこいこ?プレゼンターが紹介したお店の紹介と締めの挨拶をして第1部を終了する。[[2009年]][[9月26日]]放送からはお店の場所を紹介する際、「せやねん!を見た」と言えば、料金割引やメニューのサービスを受けることができるお得情報も併せて紹介されている（ただしお得情報がない週もある）。後ろの出演者達に色々弄られながら、どこいこ?プレゼンターが顔色一つ変えずにコーナーを進行させる姿が見もの。2008年夏頃から一時期、テーマを紹介する時、前田が自らテーマを書いた書道を披露していたこともある。また[[ぴあ]]から放送内容を集めた「MBSせやねん!グルメブック どこいこ?」が発売されている（ISBN 978-483560405-3）。なお一時期、コーナー内に流れる[[コマーシャルメッセージ|CM]]の初めには、[[未知やすえ]]出演の[[味の素]]Cook DoのCMが放送されていた（番組に本人が出演していることと、料理を扱っていることが関係していると思われる）。&lt;br /&gt;
:コーナー開始当初はグルメ情報だけでなく、週末の天気予報や行楽地情報など、週末にどこに行こうかと考えている視聴者に提案する内容だった。グルメ情報ではスタジオでの試食もなかったが、出演者から食べたいという要望があったことから、ある回、一回限りでひつまぶしをスタジオに用意したところ、出演者も喜んでいた。しかし翌週以降は再びVTRのみに戻ってしまったため、VTR終了後に「先週は（料理が）あったのに、なんでないの?」などと出演者から言われ、収拾がつかなくなり、現在のようなスタイルに変更された&amp;lt;ref&amp;gt;せやねん!公式サイト内・おもしろいてちょー、[http://www.mbs.jp/seyanen/omoshiro/2010/07/07-6350.shtml 「『どこいこ?』って、初めはこんなコーナーでした」]より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお試食にあたっては、紹介した店舗のスタッフのスタジオ入りは出演者にバレないように行われている&amp;lt;ref&amp;gt;一度出演者にバレた為（MBSドクホン2004年10月号「食欲の秋」より）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;告知&lt;br /&gt;
:「どこいこ?」に引き続き、前田阿希子が本番組及び、他の番組の観覧募集やゲストに関する告知などを行い、その後、午後からの出演者（たむらけんじ、土肥ポン太、スマイル）がセット後方上段に登場。たむらの振りによってミニコントや一発芸などの「楽屋ノリ」に近いものを行う。ほとんどの場合、スベるかややウケ程度に終わり、食事中のトミーズ雅が一瞬箸を止め、無表情（「ノーリアクション、というリアクション」をしている）のアップでCMに入り『[[JNNニュース]]』に接続する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2部（午後パート） ===&lt;br /&gt;
この中から毎回2つのコーナーが放送される（2012年9月現在、「ソラシラナンダ二府四県」と週替わりでもう1つコーナーを放送）。2012年1月14日からは、たむらけんじが第2部全体の進行を務めている（2012年3月3日放送は、たむらが第7回サイパンマラソン2012に参加のため、ノブが進行を代行）。他にも不定期で単発企画が放送されることがある。2008年10月4日放送から2011年1月8日放送までは、第2部のみ女性50名がスタジオ観覧していた。また毎年3月もしくは年末には、トミーズ・未知やすえらがロケを行うスペシャル版が放送されている（2009年は[[東京ディズニーリゾート]]、2010年・2011年は[[沖縄県|沖縄]]、2012年には[[グアム]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;菜食生活!!土肥ベジ太ブル（2011年5月7日 -）&lt;br /&gt;
:芸人の傍ら、八百屋を経営する土肥ポン太が街へ出て、若者たちの野菜離れを解消させるコーナー。若者たちの部屋で冷蔵庫をチェックした後、ポン太がおすすめの野菜を使った簡単な料理を作り、実際に食べてもらう。コーナー2回目からは、実食した若者たち（ただしポン太の独断で好みの女子大生）がポン太の作った料理を豆の数で判定（最大で3つ）する。&lt;br /&gt;
:2012年2月25日放送では、[[山陽新幹線|山陽]]・[[九州新幹線]]直通運転1周年を記念し、初の出張として[[熊本県]]でロケを実施。[[天草市]]の[[デコポン]]農家を訪れ、地元の人々にポン太の作ったデコポン料理を食べてもらった。また2012年7月28日放送では[[鳥取県]]でロケを行い、[[倉吉駅]]前で[[日野郡]]日南町の高原トマト農家おすすめの食べ方であるトマトを丸かじりしてもらった（コーナー初の調理なし）。&lt;br /&gt;
;ソラシラナンダ二府四県（2012年1月14日 -）&lt;br /&gt;
:レギュラー出演者や若手芸人が近畿二府四県のソラシラナンダなことを調査し、近畿二府四県の素晴らしいところを再発見しようというコーナー。毎月1回放送される「○月生まれのスゴ腕社長がこんなにいるのシラナンダ!」（社長シリーズ）はたむらけんじと土肥ポン太がリポートを担当&amp;lt;ref&amp;gt;2012年2月は土肥のスケジュールの都合で、たむらが一人で担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;（2012年10月以降は「ハッピーバースデー スゴ腕社長さん」としてコーナー独立）。また2012年3月以降は、芸人が伝統的な物づくりの現場で一から作る工程を（2012年3月 - 5月：千鳥が堺で妻に贈る包丁作り、6・7月：スマイルが京都で京うちわ作り、8月 -：トミーズ健が堺でサーフボード作り）を毎月1回のペースでリポートしていた。&lt;br /&gt;
:2012年11月からは、せやねんメンバーが街に出て新しい情報を探し、その中からベストオブソラシラナンダを決定する内容にリニューアルされた。選出方法はデータ放送による視聴者投票だったが、12月8日からはトミーズ雅が選んでいる。1番に選ばれた情報提供者には、金のせやねんちゃんがプレゼントされる。&lt;br /&gt;
:2013年3月2日は、「ソラシラナンダ ザ・ワールド in 韓国・釜山」と題し、スマイルとかまいたちが[[韓国]]・[[釜山]]でロケを行った&amp;lt;ref&amp;gt;釜山観光公社社長が興味を示したトミーズ雅が多忙だったため、代わりにスマイルとかまいたちが指名された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:以下では、過去に出演したリポーターと放送日を記す。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;2012年&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ウーマンラッシュアワー]]（2012年1月14日）&lt;br /&gt;
*たむらけんじ・土肥ポン太（2012年1月21日、社長シリーズ第1弾）&lt;br /&gt;
*スマイル（2012年1月28日）&lt;br /&gt;
*千鳥、[[斎藤裕美]]（毎日放送アナウンサー）・矢野勝也（[[矢野・兵動]]、2012年2月4日、2本立て）&lt;br /&gt;
*[[天竺鼠]]（2012年2月11日）&lt;br /&gt;
*たむらけんじ（2012年2月18日、社長シリーズ第2弾）&lt;br /&gt;
*かまいたち（2012年2月25日）&lt;br /&gt;
*ウーマンラッシュアワー（2012年3月3日）&lt;br /&gt;
*千鳥（2012年3月10日、堺で包丁作り第1弾）&lt;br /&gt;
*たむらけんじ・土肥ポン太（2012年3月17日、社長シリーズ第3弾）&lt;br /&gt;
*スマイル（2012年3月24日）&lt;br /&gt;
*ウーマンラッシュアワー（2012年4月7日）&lt;br /&gt;
*かまいたち（2012年4月14日）&lt;br /&gt;
*たむらけんじ・土肥ポン太（2012年4月21日、社長シリーズ第4弾）&lt;br /&gt;
*千鳥（2012年4月28日、堺で包丁作り第2弾）&lt;br /&gt;
*ウーマンラッシュアワー（2012年5月5日）&lt;br /&gt;
*かまいたち（2012年5月12日）&lt;br /&gt;
*たむらけんじ・土肥ポン太（2012年5月12日、社長シリーズ第5弾）&lt;br /&gt;
*千鳥（2012年5月26日、堺で包丁作り完結編）&lt;br /&gt;
*ウーマンラッシュアワー（2012年6月2日）&lt;br /&gt;
*かまいたち（2012年6月9日）&lt;br /&gt;
*たむらけんじ・土肥ポン太（2012年6月16日、社長シリーズ第6弾）&lt;br /&gt;
*スマイル（2012年6月23日、京都で京うちわ作り第1弾）&lt;br /&gt;
*ウーマンラッシュアワー（2012年6月30日）&lt;br /&gt;
*かまいたち（2012年7月7日）&lt;br /&gt;
*たむらけんじ・土肥ポン太（2012年7月14日、社長シリーズ第7弾）&lt;br /&gt;
*スマイル（2012年7月21日、京都で京うちわ作り完結編）&lt;br /&gt;
*ウーマンラッシュアワー（2012年7月28日）&lt;br /&gt;
*かまいたち（2012年8月4日）&lt;br /&gt;
*たむらけんじ・土肥ポン太（2012年8月11日、社長シリーズ第8弾）&lt;br /&gt;
*トミーズ健（2012年8月18日、堺でサーフボード作り第1弾）&lt;br /&gt;
*ウーマンラッシュアワー（2012年8月25日）&lt;br /&gt;
*かまいたち（2012年9月1日）&lt;br /&gt;
*たむらけんじ・土肥ポン太（2012年9月8日、社長シリーズ第9弾）&lt;br /&gt;
*トミーズ健（2012年9月15日、堺でサーフボード作り第2弾）&lt;br /&gt;
*ウーマンラッシュアワー（2012年9月22日）&lt;br /&gt;
*かまいたち（2012年9月29日）&lt;br /&gt;
*たむらけんじ・土肥ポン太（2012年10月6日、たむけんプレゼンツ!3時間で巡る淡路島満喫ツアー）&lt;br /&gt;
*かまいたち（2012年10月13日）&lt;br /&gt;
*ウーマンラッシュアワー（2012年10月20日）&lt;br /&gt;
*かまいたち（2012年10月27日）&lt;br /&gt;
*ウーマンラッシュアワー（2012年11月3日、堺）&lt;br /&gt;
*スマイル（2012年11月10日、北巽）&lt;br /&gt;
*ウーマンラッシュアワー（2012年11月17日、明石）&lt;br /&gt;
*かまいたち（2012年11月24日、箕面）&lt;br /&gt;
*ウーマンラッシュアワー（2012年12月1日、枚方）&lt;br /&gt;
*スマイル（2012年12月8日、奈良・天川村）&lt;br /&gt;
*ウーマンラッシュアワー（2012年12月15日、舞鶴）&lt;br /&gt;
*かまいたち（2012年12月22日、西宮）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;2013年&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ウーマンラッシュアワー（2013年1月12日、泉南）&lt;br /&gt;
*かまいたち（2013年1月19日、三田）&lt;br /&gt;
*ウーマンラッシュアワー（2013年1月26日、相生）&lt;br /&gt;
*スマイル（2012年2月2日、和歌山・有田川町）&lt;br /&gt;
*ウーマンラッシュアワー（2013年2月9日、嵯峨野）&lt;br /&gt;
*スマイル（2012年2月16日、滋賀・醒井）&lt;br /&gt;
*ウーマンラッシュアワー（2012年2月23日、滋賀・余呉町）&lt;br /&gt;
*スマイル・かまいたち（2012年3月2日、韓国・釜山）&lt;br /&gt;
*ウーマンラッシュアワー（2012年3月9日、兵庫・新温泉町）&lt;br /&gt;
*かまいたち（2013年3月16日、奈良・大和郡山）&lt;br /&gt;
*ウーマンラッシュアワー（2013年3月23日、家島）&lt;br /&gt;
*かまいたち（2013年3月30日、奈良・宇治）&lt;br /&gt;
*ウーマンラッシュアワー（2013年4月6日、武庫川）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ハッピーバースデー スゴ腕社長さん（2012年10月27日 -）&lt;br /&gt;
:「ソラシラナンダ二府四県」で毎月1回放送されていた「○月生まれのスゴ腕社長がこんなにいるのシラナンダ!」（社長シリーズ）をコーナーとして独立。たむらけんじと土肥ポン太がスゴ腕社長の会社を訪れ、誕生日をお祝いする。VTRの冒頭ではたむら・土肥が訪問先の会社に合わせて着用した「正装」を『[[グータンヌーボ]]』（フジテレビ系、2012年3月終了）風に紹介するのがお約束となっている。&lt;br /&gt;
;代わりにかまいたち そうだ、実家に帰ろう（2012年11月10日 -）&lt;br /&gt;
:かまいたちが忙しくてなかなか実家に帰れない若者の代わりに、その人の実家に帰って親孝行する。&lt;br /&gt;
;ナニワの大人 スマイル化計画（2012年11月24日 -）&lt;br /&gt;
:奥様が対象だった「ナニワの奥様 スマイル化計画」を大人に範囲を広げ、リニューアル。スマイルが今一番してみたいことを聞き、番組予算の範囲内で実現させ、スマイルを取り戻させるコーナー。&lt;br /&gt;
;エンディング&lt;br /&gt;
:レギュラー出演者およびゲスト出演者の告知とステブレ無しで放送される次番組『[[よしもと新喜劇]]』の予告を行い番組を終了。スタッフロールは、2012年1月7日までのレギュラー版では、基本的に「製作著作：毎日放送」しか出さず、スペシャル版でスタッフロールを流していた。しかし2012年1月14日放送からは、トミーズ雅が歌うエンディングテーマ「せやねん!」にのせて、スタッフロールを流している。また2012年3月24日放送までは、視聴者から寄せられた写真&amp;lt;ref&amp;gt;ただし2012年1月14日は「ソラシラナンダ二府四県」のロケVTRと「わからんことは八方に聞け!」でインタビューした新成人のVTRをダイジェストで放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;も併せて紹介していた。なお、2012年2月4日からは「せやねん!」の生歌唱をレギュラー出演者が交替で担当していたが、3月31日放送で「せやねん!」を作詞・作曲した[[上田正樹]]とトミーズ雅が一緒に生歌唱したのを最後に、4月以降は行っていない。&lt;br /&gt;
:2012年4月7日以降のエンディングでは、「当選すれば明日届く! ハッピーサンデープレゼント」（この名前が付いたのは2012年4月28日放送分から）を行っている。賞品は土曜日に発送を行い、日曜日には当選者の元に届く（そのためプレゼント応募の受付時間は14時までとなっている）。プレゼントへの応募受付は電話のみで、スタッフが当選者へ連絡をする際に、出演者が考えたキーワード（合言葉）を言う形式となる（『ちちんぷいぷい』のプレゼントコーナーと同じ形式）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のおもなコーナー ===&lt;br /&gt;
;せやねん!午前中のハイライト（開始時期不明 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
:「今週の気になるお金!」や「せやスポ」など第1部の見どころを谷藤リョーコのナレーションで紹介。&lt;br /&gt;
;100万取ったら100万円!&lt;br /&gt;
:毎週お金に困った視聴者が登場し、用意された3,000枚の1万円札の中から制限時間内に100枚丁度を抜き取ったら100万円をプレゼントする企画。その代わり、1枚の誤差でもアウト（参加記念品として番組のノベルティグッズをプレゼント）。コーナーの末期には応募者が今までの放送からコツを掴んだか、100万円獲得者が乱発する事態となり、このままでは番組予算が破綻に追い込まれるという事情の下に終了。&lt;br /&gt;
;仕事のクセが出ちゃうんです!&lt;br /&gt;
:特定の職業について紹介し、その職業を持つ人が普段ついしてしまう意外な“クセ”をクイズ形式で出題するコーナー。&lt;br /&gt;
;Wけんちゃんの!ハローワーク&lt;br /&gt;
:万が一芸能界を引退することになっても食いはぐれが無いように、トミーズ健とたむらけんじの「Wケンちゃん」が将来の“再就職”先を求めて会社訪問をし、実際に仕事を体験するコーナー。&lt;br /&gt;
;男はケンちゃん!&lt;br /&gt;
:「Wけんちゃんの!ハローワーク」の後継コーナー。トミーズ健とたむらけんじの「Wケンちゃん」がさまざまな挑戦を行うコーナー。&lt;br /&gt;
;千鳥の「勝手に町おこしじゃー!」&lt;br /&gt;
:千鳥がその土地の名産品を盛り立てるイベントを企画するコーナー。&lt;br /&gt;
;どやねん!&lt;br /&gt;
:気になる流行モノ・便利グッズや社会問題などを“これってどやねん!（どうなの?の意）”という視点で特集。良いか悪いかはパネラーの独断と偏見で判定。パネラーとして[[月亭八方]]が登場する。&lt;br /&gt;
;Let's混浴ジャパン!&lt;br /&gt;
:[[日本]]全国の温泉街から、一緒に混浴する女性を探し、混浴を成功させようというコーナー。担当は[[なかやまきんに君]]→[[たむらけんじ]]→チュートリアル。しばらくコーナーは休止されていたが、2007年12月29日に年末スペシャルとして1年半ぶりに放送。おもしろーず（たむらけんじ、なかやまきんに君）と千鳥によるVTR対決が行われた。&lt;br /&gt;
;ペアねん!（ - 2008年9月20日）&lt;br /&gt;
:テーマに関する9つのアイテムが貼られたパネルの中から、ある共通点でペアとなるパネルを2枚ずつ選んで当てていくコーナー。回答は雅チーム（トミーズ雅・未知やすえ・千鳥）と八方チーム（月亭八方・トミーズ健・たむらけんじ・松本若菜）に分かれて行われ、現在は回答一回に付き60秒の時間制限が設けられている。勝利チームには副賞として、問題で採り上げられたアイテムや関連商品が贈られる。2008年からは視聴者にもプレゼントが用意されていた。進行はチュートリアルと上泉雄一。&lt;br /&gt;
;ピンときたら激写メール!（ - 2008年9月27日）&lt;br /&gt;
:視聴者から送られた、珍しいものを撮影した写真付きメールを紹介し、撮影したものや場所の真相を探るべくリポートしたり、写真にみんなで突っ込みを入れるコーナー。このコーナーのプチバージョン「プチ写」として放送されることもある。採用者には賞金が贈られる。また全応募者の中から抽選で車がプレゼントされることもある。進行はトミーズ雅と松川浩子（ - 2007年12月）→前田阿希子（2008年1月 - ）。リポーターは[[たむらけんじ]]、[[千鳥 (お笑いコンビ)|千鳥]]、トミーズ健、大月勇、土肥ポン太（「リターンズ」のみ）。&lt;br /&gt;
:*2008年5月31日と9月6日には、若手芸人が激写した写真を持ち寄った若手芸人SPが放送された。&lt;br /&gt;
:*[[2009年]][[6月20日]]には「ピンときたら激写メール!リターンズ〜アイツも帰ってきてるよSP〜」のタイトルで9ヶ月ぶりに放送、元リポーターで筋肉留学中だったなかやまきんに君も出演した。現在も写真付きメールを募集していることから、今後も定期的に復活する可能性がある。&lt;br /&gt;
:*たむらけんじは「おもしろいヒト」の名前でリポートしている。また、たむらと[[なかやまきんに君]]が番組内限定のコンビ「[[おもしろーず]]」として二人でリポートしたこともある。「リターンズ」では、たむらと土肥ポン太が「新星☆おもしろーず」として二人でリポートした。&lt;br /&gt;
:*トミーズ健は大月勇とコンビでリポートしているが、大月のアナウンサー業務の都合でトミーズ健が一人でリポートすることもある。&lt;br /&gt;
:*コーナーの趣向や送られてくるネタの傾向が、[[朝日放送]]の『[[探偵!ナイトスクープ]]』に近い。ちなみに、トミーズ雅はかつて（[[1993年]]ごろまで）ナイトスクープに出演していたことがあり、現在はたむらけんじがナイトスクープにレギュラー出演している。そのため、週によってはナイトスクープの翌日の激写メールでもたむらけんじがリポートしていることがある。&lt;br /&gt;
;あっぱれ親の顔が見てみたい!&lt;br /&gt;
:ブラックマヨネーズが街でカップルに声をかけ、彼氏・彼女のどちらかの親に会いに行くコーナー。&lt;br /&gt;
;千鳥の気になるマネー!（2010年7月 - &amp;lt;!--開始日および終了日不詳--&amp;gt;）&lt;br /&gt;
:千鳥が気になる「お金」に関するニュースを紙芝居形式で紹介するコーナー。&lt;br /&gt;
;雅の気になる1週間&lt;br /&gt;
:番組のオープニングで、トミーズ雅がこの一週間で気になった出来事やものについてレギュラー出演者とフリートークを繰り広げる。またこのパートではトミーズ雅がオススメする映画や商品などを紹介することもある。放送後、取り上げた映画の観客動員数や商品の売上げが伸びたことから、いつしかトミーズ雅は「'''プレゼン大王'''」の異名を持つようになった。&lt;br /&gt;
;21（ブラックジャック）にしたらええねん!（2008年10月11日 - ）&lt;br /&gt;
:スタジオ観覧の女性50名にテーマに関する質問をし、それに対する回答数の合計が21になるようにする。1チームにつき質問は3回まで。22以上になったらドボンで0になり、残りの質問で21に近づけなければならない。敗戦チームは、罰ゲームとして「たむ汁&amp;lt;ref name=&amp;quot;tamujiru&amp;quot;&amp;gt;2008年11月20日放送でさらに苦くなったVer.2に変わった。その後もマイナーチェンジは繰り返されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;」→「たむ茶（虫糞茶）」→ノニジュース→「スーパーたむ汁&amp;lt;ref name=&amp;quot;s-tamujiru&amp;quot;&amp;gt;世界中の酸っぱいものを詰め込んだ特製ドリンク。&amp;lt;/ref&amp;gt;」→「タムソーダ&amp;lt;ref name=&amp;quot;tamusoda&amp;quot;&amp;gt;クエン酸を炭酸で割ったソーダ&amp;lt;/ref&amp;gt;」→「虫糞茶」を飲まなければならない。回答はせやねんちゃんチーム（トミーズ雅、未知やすえ、千鳥・大悟、松本若菜）とちゃうやろくんチーム（トミーズ健、千鳥・ノブ、土肥ポン太）に分かれて行われる。進行はたむらけんじと大月勇（- 2010年6月）→前田阿希子（2010年7月 -）。2009年からは「関西の社長50名」「吉本女性若手芸人50名」といったように、スタジオ観覧者は視聴者だけに限定せず、テーマによっては男女も問わない形になっている。2009年12月5日に放送された「[[baseよしもと|base]]芸人50名」の罰ゲームは「たむ茶（虫糞茶）」ではなく、敗戦チームの一人が後輩に一発ギャグの見本を見せることだった。&lt;br /&gt;
;ホンモノを見極めろ!!なりすましGメン2010→2011（2010年10月23日 - ）&lt;br /&gt;
:スタジオに登場する5つの人やモノの中から、出演者がなりすましGメンとなって4人（4つ）のなりすましさんを暴き、ホンモノを当てる。開始当初はくじ引きで解答するペア&amp;lt;ref&amp;gt;7人の時は最後の解答者は一人になる。&amp;lt;/ref&amp;gt;と解答順を決め、順に解答していたが、その後解答者全員で相談し、代表者が解答していく形となった。失敗した場合は連帯責任として「スーパーたむ汁&amp;lt;ref name=&amp;quot;s-tamujiru&amp;quot; /&amp;gt;」→「タムソーダ&amp;lt;ref name=&amp;quot;tamusoda&amp;quot; /&amp;gt;」→「虫糞茶」を解答者全員が飲まなければならない。正解した場合は代わりにたむらが飲む。進行はたむらけんじと前田阿希子。&lt;br /&gt;
;答えてそろえて3連チャン!（2008年10月4日 - ）&lt;br /&gt;
:一つのテーマに関する9つの項目が貼られたパネルから1枚選び、その前に選択されたパネル（最初のみ大月勇→前田阿希子が出すフリップ）との大小を当てる。正解すればそのパネルを獲得できるが、不正解の場合は相手チームのパネルとなる。そして縦・横・斜めのいずれか一列に3枚パネルを獲得（'''3連チャン'''）、あるいはタイムアップした時点で獲得パネル数の多いチームが勝利となり、敗戦チームは罰ゲームとして「たむ汁&amp;lt;ref name=&amp;quot;tamujiru&amp;quot; /&amp;gt;」を飲まなくてはならない。2009年6月13日放送からは「たむ茶（[[虫糞茶]]）」、さらに[[ノニ]]ジュース、「スーパーたむ汁&amp;lt;ref name=&amp;quot;s-tamujiru&amp;quot; /&amp;gt;」を経て、「タムソーダ&amp;lt;ref name=&amp;quot;tamusoda&amp;quot; /&amp;gt;」→「虫糞茶」→「たむ健康飲料（漢方薬）」になっている。回答はせやねんちゃんチーム（トミーズ雅、未知やすえ、千鳥・大悟、松本若菜）とちゃうやろくんチーム（月亭八方、トミーズ健、千鳥・ノブ、土肥ポン太）に分かれて行われる。進行はたむらけんじと大月勇（- 2010年6月）→前田阿希子（2010年7月 -）。2008年12月13日放送は欠席のたむらに代わり、ノブが進行を務め、罰ゲームも「ノブ茶（[[センブリ]]茶）」に変わった。2010年3月6日放送の沖縄スペシャルでは、たむ茶に代わり、罰ゲームで出されたのは100%ウコン生搾りジュースだった。&lt;br /&gt;
;名言クイズ ボケてもよろし（2011年10月1日）&lt;br /&gt;
:著名人の名言からクイズを出題し、名言の空欄部を答える。問題はプロジェクターに表示された7人の中から、前の問題で正解した人またはトミーズ雅が指名した人あるいはトミーズ雅が選択（第1問はトミーズ雅が選択）。正解すれば10ポイント、不正解でもおもしろ回答には、トミーズ雅の裁量により随時ポイント（1点・3点・5点・10点）が与えられる。解答は未知やすえ・トミーズ健・たむらけんじ・大悟・ノブの個人戦となる。トップ賞にはトミーズ雅から出されたお題に沿って、番組中にありがたい名言を残せる権利が与えられ、エンディングで発表する。進行はトミーズ雅と前田阿希子。コーナー放送わずか1回で「メーゲンの殿堂 ワシのが一番」にリニューアル。&lt;br /&gt;
;嗚呼!（ああ!）ニッポンの兄弟（- 2011年12月3日）&lt;br /&gt;
:関西各地に住む幼い兄弟（姉妹、兄妹、姉弟）の「○○したい」をリポーターがお手伝いするコーナーで、その内容に出演者が思わず涙することもある。進行とリポーターは[[中川家]]（ - 2001年12月）→[[チュートリアル (お笑いコンビ)|チュートリアル]]（2002年1月 - 2008年8月23日）→[[土肥ポン太]]（2008年10月11日 - 2011年4月22日）→[[スマイル (お笑いコンビ)|スマイル]]（2011年5月21日 -）。ちなみに、このコーナーは独立タイトルとなり、一度だけ「[[水曜特番]]」で放送された（但し、東京での収録）。また2008年9月6日の14:54 - 17:00には『嗚呼!ニッポンの兄弟スペシャル チュートリアルのみんな大きくなったで賞』と題した特番が放送された。チュートリアルがコーナー担当時に出会った兄弟姉妹たちの中から24組55名がスタジオに集まり、当時の映像を交えながらそれぞれの近況を紹介していく内容で、チュートリアルにとっては、実質この特番が最後の『せやねん!』出演となった。&lt;br /&gt;
:番組の開始初期から長年続いた人気コーナーだったが、土肥ポン太が担当してからはコーナーの放送時間が若干短縮され、さらにスマイルに替わってからは月1回の放送となり、2012年からの第2部リニューアルに伴い終了。&lt;br /&gt;
;クイズ先っちょ in JAPAN（2011年5月28日 - 12月10日）&lt;br /&gt;
:さまざまな業界の見本市に潜入し、日本のテクノロジーの最先端をのぞき見るコーナー。先っちょマイクと先っちょさし棒の思い行くままに徹底取材した先端技術を「先っちょクイズ」として出題し、レギュラー陣が解答（解答は早押し方式）。進行はたむらけんじと前田阿希子。&lt;br /&gt;
;クイズできるか?できひんか?（2011年5月7日 - 12月17日）&lt;br /&gt;
:若手芸人がさまざまなことにチャレンジしたVTRを途中まで流し、そのチャレンジができるかできないかをレギュラー陣が予想。予想を3回間違えたレギュラー陣は、過酷なロケに行かなければならない。また芸人がチャレンジに成功した場合は次回も出演できる。チャレンジ芸人は黄色と黒（せやねんちゃんとちゃうやろくんの色）のポロシャツを着用する&amp;lt;ref&amp;gt;黄色のポロシャツの胸元に「せやねん!」とせやねんちゃんのワンポイント、背中に黒字で「できるか?」の文字が縦書きで入っている。黒のポロシャツの胸元には「せやねん!」とちゃうやろくんのワンポイント、背中に黄色で「できひんか?」の文字が縦書きで入っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。進行はたむらけんじ。芸人チャレンジャーは[[藤崎マーケット]]（2011年5月7日・6月7日）→天竺鼠（2011年7月2日）→[[ビタミンS]]（2011年7月30日）&amp;lt;ref&amp;gt;チャレンジに成功した天竺鼠がスケジュールの都合でロケに参加できなかったため、助っ人として出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;→天竺鼠（2011年9月24日）→[[スーパーマラドーナ]]（2011年10月22日）→かまいたち（2011年11月26日）→[[あしゅら (お笑い)|あしゅら]]・[[アイロンヘッド]]・[[コマンダンテ (お笑いコンビ)|コマンダンテ]]&amp;lt;ref&amp;gt;スケジュールの都合により、VTRのみ出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;・トミーズ雅（2011年12月17日）。&lt;br /&gt;
:スーパーマラドーナがチャレンジした、「人づてに6人たどって[[孫正義]]に会うことができるか?できへんか?」の回では、京都の呉服店社長からの紹介で[[マリエ (モデル)|マリエ]]の母親とつながり、[[中曽根弘文]]や[[麻生太郎]]の妻と連絡するが、多忙で会えなかった。その後マリエの母親から紹介されたバーの店長から[[井上裕介 (お笑い芸人)|井上裕介]]（[[NON STYLE]]）につながったが、孫との面識がなかったためチャレンジ失敗。&lt;br /&gt;
;メーゲンの殿堂 ワシのが一番（2011年11月12日 - 12月24日）&lt;br /&gt;
:トミーズ雅による「プレゼン大王」（前述）からの派生企画。テーマに基づく名言を、トミーズ雅をはじめ、その名言を愛する出演者がプレゼン。視聴者からの投票を通じて、「メーゲンの殿堂入り」を目指す。プレゼンを聞いた視聴者は携帯電話・スマートフォンから「殿堂入り」または「殿堂ムリ」のどちらかを投票。70%以上の支持を得られた場合にのみ、「メーゲンの殿堂入り」と判断された。なお、進行役を務める「メーゲンマネージャー」のたむらけんじと「メーゲンアシスタント」の前田阿希子は、当企画のみ黒縁のメガネを掛けていた。&lt;br /&gt;
:最後の放送になった2011年12月24日には、第2部のスペシャルゲストとして登場した[[角淳一]]（毎日放送出身の[[フリーアナウンサー]]）がプレゼンに挑戦。当日は、携帯電話・スマートフォンに加えて、データ放送でも投票を受け付けた。しかし、角の披露した名言「残り火のあたかかさ」の支持率は64%どまりで、「殿堂ムリ」と判断された（トミーズ雅が披露した名言も「殿堂ムリ」と判断された）。トミーズ雅がこれ以上プレゼンする名言がないという理由から、この日の放送限りでのコーナー終了を宣言した。ちなみに、当日第2部に出演していたレギュラー陣と、第1部のみ出演の上泉・松井愛・鈴木には『ちちんぷいぷい』（1999年10月の放送開始から12年間にわたって角が総合司会を担当）でレギュラー出演の経験がある。&lt;br /&gt;
;わからんことは八方に聞け!!（2011年5月21日 - 2012年3月3日）&lt;br /&gt;
:世の中のあらゆる疑問や悩みに月亭八方が取材して答えるコーナー。コーナー開始当初はレギュラー出演者の悩みに答えていたが、2012年に入ってからはテーマに関する人々にインタビューを行い、最初にVTRで寄せられた数名の相談に八方が答え、その回答に対してスタジオ出演者が「おみごと!」または「異議あり!」の札を出す。その後でピックアップした相談に八方が答え、それに基づいて解決策を講じる模様をVTRで放送。&lt;br /&gt;
;テンダラーのナニワの幸せ夫婦道（2012年5月26日 - 2012年7月21日）&lt;br /&gt;
:テンダラーが人気芸人の結婚生活はどんなものか、その真相を調査するコーナー。テンダラーが芸人に取材交渉を行い、その芸人の家を訪れて妻や家族から結婚生活について話を聞いたり、結婚生活を疑似体験する。VTRの冒頭ではオープニングアクトを行うのが恒例となっており、コーナー1回目では浜本が[[マイケル・ジャクソン]]の『[[スリラー (曲)|スリラー]]』に乗せてダンスを踊り、2回目は白川がドラムソロを披露、3回目は二人がキッズダンサーとともにマイケル・ジャクソンの『[[今夜はビート・イット]]』を踊った。なお、テンダラーを含む出演者がこのコーナー名を口にしていない上、コーナー第2回までのエンディングのスタッフロールでは「テンダラー新企画」のままになっていた。&lt;br /&gt;
;特選千鳥弁当・ちょっとちょ〜だい（2007年7月21日 - 2012年9月29日）&lt;br /&gt;
:進行とリポーターを務める千鳥が空のお弁当箱を持ち歩き、日没までにロケ先の一般家庭からおかず（ごはん類も一品と数える）を一品ずつもらって、その土地の「千鳥弁当」を完成させて食べるというコーナー。ただしおかず交渉は10人しかできない。なお基本的には[[ステンレス]]製のお弁当箱を持ち歩いているが、一時期冬季は汁物のおかずをもらう機会が増えたことと、おかずの保温目的のためかランチジャーを持ち歩いていた。また2008年2月・3月放送分と、2008年12月 - 2009年3月放送分ではお弁当箱の代わりに土鍋を持ち歩き、鍋の具材をもらって「千鳥鍋」を完成させる「特選千鳥鍋」を放送していた。この他、2008年8月30日放送では夏休み特別企画として、もらった具材でシーフードカレーを、2009年1月10日放送では新年一回目ということもあり、おせちを作った。2009年11月28日放送では初の海外ロケとして、[[大韓民国|韓国]]でおかずをもらった。2010年3月6日放送は[[沖縄県]]・[[大宜味村]]でおかずをもらった&amp;lt;ref&amp;gt;ただしロケ当日は天候不良により、一般家庭だけでなく道の駅でもおかず交渉を行った。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2010年5月1日放送の[[国際文化公園都市|彩都]]編で初のパーフェクトを達成&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、10人中3人は千鳥との交渉なしで住人側がおかずを持ってきたため、VTR後のスタジオでは、全員と交渉していないとトミーズ雅やたむらけんじらから審議の意見が出た。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2010年以降の新年1回目の放送では、新年のあいさつもかねて[[豊中市]]庄内を訪れることが恒例となっている。コーナー5周年を迎え、千鳥の人気も出てきたことから、2012年8月4日からは交渉人数は5人にルール変更された。最終回は大悟の地元・北木島でおかず交渉を行った。&lt;br /&gt;
:2011年9月3日&amp;lt;ref&amp;gt;[[世界陸上|世界陸上韓国テグ]]中継のため、レギュラー番組自体の放送は休止。&amp;lt;/ref&amp;gt;の13:54 - 15:24には『千鳥弁当スペシャル〜[[香港]][[マカオ]]でちょっとちょっとちょうだい〜』が関西ローカルで放送された。&lt;br /&gt;
;必殺案内人テンダラー（2012年8月18日 - 9月15日）&lt;br /&gt;
:テンダラーが外国人観光客をガイドブックに載っていない大阪に案内し、満足度100%を目指すコーナー。コーナー第1回の時点でコーナー名はなかった。&lt;br /&gt;
;ナニワの奥様 スマイル化計画（2012年3月10日 - 11月3日）&lt;br /&gt;
:スマイルが家事や育児に追われる奥様に今一番してみたいことを聞き、番組予算の範囲内で実現させ、ワクワクを取り戻させるコーナー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== せやねん!とM-1グランプリ ==&lt;br /&gt;
これまで本番組にレギュラー出演した歴代コンビはすべて[[M-1グランプリ]]で優勝してきた。そのため、大阪吉本では若手芸人の出世番組として位置づけられてきたが、2008年9月からチュートリアルの跡を受けた[[千鳥 (お笑いコンビ)|千鳥]]はM-1制覇できなかった。&lt;br /&gt;
*第1回（2001年）：中川家&lt;br /&gt;
*第3回（2003年）：フットボールアワー&lt;br /&gt;
*第5回（2005年）：ブラックマヨネーズ&lt;br /&gt;
*第6回（2006年）：チュートリアル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
*第1部・第2部出演&lt;br /&gt;
**[[トミーズ]]（トミーズ雅・トミーズ健）&lt;br /&gt;
**[[未知やすえ]]（[[吉本新喜劇]]の地方公演がある時は欠席をし、また第2部終了後に地方公演と被っている時は移動する絡みで第1部のみ出演する）&lt;br /&gt;
**[[宇都宮まき]]（2013年4月6日 -）&amp;lt;ref&amp;gt;2012年4月から2013年3月までMBSテレビで平日午前に放送されていた『[[プリプリ (テレビ番組)|プリプリ]]』からの移籍。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**[[ウーマンラッシュアワー]]（村本大輔・中川パラダイス）（2012年1月14日・2012年3月3日：第2部のみ出演、2012年4月7日 - 2012年9月30日：第1部・第2部隔週出演、2012年10月13日 -：スマイルと交替で第1部・第2部出演）&lt;br /&gt;
**[[スマイル (お笑いコンビ)|スマイル]]（瀬戸洋祐・ウーイェイよしたか）（2011年5月21日 - 2012年9月8日：月1回第2部のみ出演、2012年10月6日 - ：ウーマンラッシュアワーと交替で第1部・第2部出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*第1部のみ出演&lt;br /&gt;
**[[今岡誠]]（MBS野球解説者・2013年1月12日&amp;lt;ref&amp;gt;レギュラー加入前の2012年11月3日・12月22日にも「せやねん!スポーツ」から「どこいこ?」までゲスト出演経験あり。12月22日放送出演時には、2013年からの「せやねん!スポーツ」担当が発表されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 、「せやねん!スポーツ」から「どこいこ?」までの出演）&lt;br /&gt;
**[[かつみ・さゆり]]（「メチャ売れ!!」または「気ままに探せ!不動産」から「どこいこ?」までの出演） ※かつみはレギュラー出演者で唯一、'''第1回からの皆勤出演者'''である&amp;lt;ref&amp;gt;2011年2月12日放送分「メチャ売れ!!」のオープニングトークより。なお、当番組開始当初の名義は「'''太平かつみ・尾崎小百合'''」であった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
**森俊幸（[[スポーツニッポン]]文化芸能部芸能デスク、2011年7月2日 - 、オープニングから「今週の気になるお金!」までの出演）&lt;br /&gt;
**[[山岸久朗]]（[[弁護士]]）※準レギュラー（2009年頃から「準レギュラー候補」として不定期で出演。スタジオへ出演しない週でも、「今週の気になるお金!」で法律関係の話題を扱う際に、専門家の立場からコメントを寄せている。オープニングから「今週の気になるお金!」までの出演）&lt;br /&gt;
**[[滝裕可里]]（2012年4月7日 -、「今週の気になるお金!」に瀬谷ねん子としてVTR出演）&lt;br /&gt;
*第2部のみ出演&lt;br /&gt;
**[[たむらけんじ]]（企画によっては第1部に出演する時もある）&lt;br /&gt;
**[[月亭八方]] ※隔週&lt;br /&gt;
**[[土肥ポン太]] （2008年9月13日 - 9月27日・隔週で第1部から出演、2008年10月4日 - ・第2部のみ出演）&lt;br /&gt;
**[[かまいたち (お笑いコンビ)|かまいたち]]（濱家隆一・山内健司）（2012年2月25日 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;2012年4月以降は、当番組の第1部と放送時間が重なる生放送番組『[[見知らぬ関西新発見!みしらん]]』（[[ABCテレビ|ABC]]）へ出演してから、当番組の第2部に登場している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*MBSアナウンサー（ナレーションは後述）&lt;br /&gt;
**[[松井愛]]（「今週の気になるお金!」進行。谷藤リョーコ降板後は「嗚呼!ニッポンの兄弟」のナレーションも兼務していた。現在も鈴木健太が取材などで欠席した時は「今週の気になるお金!」のナレーションも兼務する。第1部のみ出演）&lt;br /&gt;
**[[上泉雄一]]（「せやねん!スポーツ」進行。開始当初は「今週の気になるお金!」進行。しばらく番組から離れていたが&amp;lt;ref&amp;gt;[[あん!]]（2004年）→[[っちゅ〜ねん!]]（2005年）→[[ちちんぷいぷい (テレビ番組)|ちちんぷいぷい]]（2006年、4時間時代）を担当していた為、松井愛が担当する事になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2007年4月から復帰。前述の通り、2009年の途中から「今週の気になるお金!」のパネリストとしても参加し、2010年10月23日からはオープニングから出演。第1部のみ出演）&lt;br /&gt;
**[[前田阿希子]]（「せやねん!スポーツ」ナレーション、「どこいこ?」進行・ナレーション。第2部パネリスト〔2011年までは一部コーナーの進行担当〕&amp;lt;ref&amp;gt;関岡の代わりに第2部のナレーションを担当することもある（2012年6月30日・7月7・14日放送の「ソラシラナンダ二府四県」「菜食生活!!土肥ベジ太ブル」「特撰千鳥弁当・ちょっとちょ〜だい」「ナニワの奥様 スマイル化計画」のナレーションを担当）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時お金ジャーナリストとして出演後、しばらく番組から離れていたが、松川浩子の産休に伴い、2008年1月から復帰）&lt;br /&gt;
*ナレーション&lt;br /&gt;
**[[鈴木健太 (アナウンサー)|鈴木健太]]（MBSアナウンサー、「今週の気になるお金!」ナレーション&amp;lt;!--2011年5月から担当--&amp;gt;、鈴木AN名義で「今週の気になるお金!」のリポーターも担当）&lt;br /&gt;
**[[柏木宏之]]（MBSアナウンサー、「メチャ売れ!!」「気ままに探せ!不動産」ナレーション）&lt;br /&gt;
**[[関岡香]]（MBSアナウンサー、「ソラシラナンダ二府四県」「ハッピーバースデー スゴ腕社長」「代わりにかまいたち そうだ、実家に帰ろう」「ナニワの大人 スマイル化計画」ナレーション）&lt;br /&gt;
=== 過去の出演者 ===&lt;br /&gt;
*[[中川家]]（[[中川剛 (お笑い芸人)|中川剛]]・[[中川礼二]]。[[M-1グランプリ]]優勝後、東京に活動拠点を移したため降板。その後、2011年2月12日放送で「どこいこ?」のみ出演した）&lt;br /&gt;
*[[奥山佳恵]]（産休に入り、そのまま降板）&lt;br /&gt;
*[[フットボールアワー]]（[[岩尾望]]・[[後藤輝基]]。M-1グランプリ優勝後、東京に活動拠点を移したため降板。その後、2008年6月7日放送でコントライブの宣伝のため、第2部のみ出演した）&lt;br /&gt;
*[[ブラックマヨネーズ]]（[[小杉竜一]]・[[吉田敬]]。M-1グランプリ優勝後、東京に活動拠点を移したため降板）&lt;br /&gt;
*[[松川浩子]]（MBSアナウンサー。産休に入るため降板。職場復帰後も他番組へ出演していたが、2010年3月5日放送の「今週の気になるお金!」で、当日[[大阪市]][[中央区 (大阪市)|中央区]]にオープンした[[H&amp;amp;M]]からの中継リポーターとして久々に登場した）&lt;br /&gt;
*[[なかやまきんに君]]（[[アメリカ合衆国|アメリカ]]への筋肉留学のため2006年9月30日放送で一時降板。2007年9月8日放送に帰国後初となる番組出演を経て、2007年9月29日放送の「ピンときたら激写メール!」で復帰するが、筋肉再留学のため2008年1月19日放送で再降板。なお、2008年10月に一時帰国した際、第2部に数回出演している他、2009年6月20日放送の「ピンときたら激写メール!リターンズ」にも出演。その後も一時帰国中に第2部に数回出演していたが、筋肉留学終了後、東京に活動拠点を移したため正式に降板）&lt;br /&gt;
*[[松本若菜]] （準レギュラーとして、2007年11月 - 2008年1月・第1部のみ、2008年2月9日放送より第2部も出演。しかし2009年8月1日放送の出演を最後に、自然消滅的に卒業）&lt;br /&gt;
*[[チュートリアル (お笑いコンビ)|チュートリアル]]（[[徳井義実]]・[[福田充徳]]。M-1グランプリ優勝後、東京に活動拠点を移してからも出演していたが、2008年8月30日放送で卒業。なお、2008年11月22日放送で出演映画『[[天国はまだ遠く]]』の宣伝のため、徳井のみ「せやねん!スポーツ」まで出演。2011年7月16日放送では福田のみ第1部・第2部ともに出演。2012年9月1日放送では主演映画『[[莫逆家族#実写映画|莫逆家族-バクギャクファミーリア-]]』の宣伝のため、徳井のみ第1部・第2部ともに出演）&lt;br /&gt;
*[[八木裕]]（2005年4月2日 - 2009年1月24日、[[阪神タイガース]]2軍打撃コーチ就任の為、卒業。2009年11月28日・2010年1月30日放送・2012年12月5日放送でゲスト出演）&lt;br /&gt;
*[[大八木友之]]（MBS元アナウンサー・現：報道局ニュースセンター所属、「特撰千鳥弁当・ちょっとちょ〜だい」ナレーション）&lt;br /&gt;
*[[大月勇]]（MBS元アナウンサー・現：[[MBSラジオ]]営業部所属、第2部の進行を主に担当。2010年7月3日まで出演）&lt;br /&gt;
*[[谷藤リョーコ]]（オープニング・「今週の気になるお金!」「嗚呼!ニッポンの兄弟」ナレーション。番組開始から長期にわたってナレーションを担当してきたが、『[[真夜中パンチィ]]』→『[[やかせて!ソーセージ]]』のナレーションを担当するため、2011年4月で降板&amp;lt;ref&amp;gt;『真夜中パンチィ』→『やかせて!ソーセージ』が火曜から金曜の深夜に放送されていた生放送番組のため。同番組終了後の2012年4月からは、『見知らぬ関西新発見!みしらん』でナレーターを務める。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*中根俊朗（スポーツニッポンスポーツ部部長→編集局次長、2009年2月7日 - 2011年6月25日、当初は「せやねん!スポーツ」のみ出演だったが、2009年10月からは「今週の気になるお金!」から「せやねん!スポーツ」まで、2010年10月以降はオープニングから出演。東京本社に異動のため降板。2011年12月24日・2012年10月20日・11月17日放送には「せやねん!スポーツ」から「どこいこ?」までゲスト出演、2013年1月5日放送にも「せやねん!スポーツ」からエンディングまでゲスト出演&amp;lt;ref&amp;gt;当日は第1部のみの放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*[[河本光正]]（MBSアナウンサー、「クイズできるか?できひんか?」ナレーション）&lt;br /&gt;
*[[テンダラー (お笑いコンビ)|テンダラー]]（白川悟実・浜本広晃）（2012年5月26日 - 9月15日、月1回第2部のみ出演）&lt;br /&gt;
*[[千鳥 (お笑いコンビ)|千鳥]]（大悟・ノブ）（2006年10月14日 - 2008年8月29日：第2部のみ出演、2008年9月6日 - 2012年3月31日：第1部・第2部出演[ただし2008年9月のみ、第1部は隔週出演]、2012年4月14日 - 2012年9月29日：第1部・第2部隔週出演、本格的に東京進出するため降板）&lt;br /&gt;
**ノブは2010年5月15日～29日の放送を休んだ（[[#備考|後述]]）。&lt;br /&gt;
*[[平田勝男]]（2011年7月2日&amp;lt;ref&amp;gt;この日以前にも何度か「せやねん!スポーツ」から「どこいこ?」までゲスト出演経験あり。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 2012年10月13日、阪神タイガース二軍監督への復帰が決まったため卒業。ただし、二軍監督への就任後も、2012年12月1日放送に「せやねん!スポーツ」から「どこいこ?」までゲスト出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
*せやねんちゃん（黄色い鳥）&lt;br /&gt;
*ちゃうやろくん（黒い鳥）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== せやねん!ファミリー ==&lt;br /&gt;
300回目の放送となる2007年3月3日、 [[神戸コレクション]]の出演前に[[リア・ディゾン]]がスタジオに生出演。2月17日放送の「今週の気になるお金!」コーナーでリア・ディゾンを紹介した際、未知やすえが「私、中学生の時こんなんやったもん」と発言して波紋を呼んだことから、リア本人に未知の中学生時代の写真を見せたところ「綺麗だけど、ちょっと違う」と言われ、似てない事が決定づけられた。また出演者が[[関西弁]]や吉本芸人のギャグ（[[井上竜夫]]の「おじゃましまんにゃ〜わ」、[[末成由美]]の「インガスンガスン」、[[チャーリー浜]]の「ゴメンくさい」）をリアに教えたこともあり、この日を機に、リア・ディゾンは「'''せやねん!ファミリー'''」の一員とされている。しかしその後のブレイクで、もう番組に出演したことすらリア本人が憶えていないのではないかと出演者たちが危惧したため、あえて「せやねん!ファミリー」だとアピールするのを自粛し、そっと彼女の活躍を見守る立場に変わっていた（なお[[八嶋智人]]が生出演した際、[[日本放送協会|NHK]]の番組でリアが「おじゃましまんにゃ〜わ」を使っていたとの情報が伝えられている）。だが2008年6月7日放送の「今週の気になるお金!」コーナーで『[[インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国]]』のジャパンプレミアの模様を伝えた際、出席していたリアが番組のお金班スタッフを発見し、生出演時に憶えたギャグを披露したり、スタジオにいるトミーズ雅に「おぼえてますか?」と呼びかけるなど、改めて「せやねん!ファミリー」の一員であることが認識された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2007年9月22日放送の「今週の気になるお金!」コーナーで、多くの吉本芸人が憧れた元うなぎ屋店員の女優・[[松本若菜]]について触れたところ、10月13日放送で松本若菜がスタジオに生出演、「どこいこ?」までの第1部に出演した。翌週の放送にも[[ハロウィン]]の仮装でサプライズ出演し、「せやねん!ファミリー」入りを果たしている。これ以降も準レギュラー出演者としてVTR出演やスタジオ生出演をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポーツ選手では「せやねん!スポーツ」のゲストとして最多出演している[[中山雅史]]は「'''元祖'''せやねん!ファミリー」扱いとなっている。また、オリックスバファローズに当時在籍していた[[大西宏明]]は「せやねん!専属広報部長」として選手紹介やキャンプリポートをしていた。[[横浜ベイスターズ]]に移籍後も、インタビューなどでVTRではたびたび登場しており、「せやねん!専属広報部長」の後任として、同期入団の[[坂口智隆]]を自ら指名。2008年12月13日放送では、“新旧・広報部長”である大西・坂口両選手が揃ってスタジオ生出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他にも、国内外で活躍する芸能人・スポーツ選手が数多く「せやねん!ファミリー」として名を連ねている。特に、トミーズ雅が世界戦のたびにセコンドを務める[[長谷川穂積]]（元[[世界ボクシング評議会|WBC]]世界[[バンタム級]]王者）については、試合翌日（または後日）「せやねん!スポーツ」以降のコーナーに招くことが恒例になっている。2010年3月27日の「せやねん!スポーツ」からは、「せやねん!ファミリー」に該当するスポーツ関係者の活躍（放送前日までのダイジェスト映像）とビデオメッセージを、「'''せやねん!ファミリー通信'''」として定期的に紹介するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年4月30日の放送では、[[ユニクロ]]心斎橋店開店（2010年9月）の際に当番組との[[コラボレーション]]企画を実施した縁で、当番組のスタッフが同ブランドの運営会社・[[ファーストリテイリング]]の東京本社を取材した際のVTRを「今週の気になるお金!」の中で流した。この取材では、[[柳井正]]代表取締役会長兼社長からの申し出で、急遽独占インタビューが実現。柳井も、自身の希望で「せやねん!ファミリー」に加わることを公言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ最近は「今週の気になるお金!」コーナーで紹介した石油王（[[ロマン・アブラモヴィッチ]]）の奥方まで「せやねん!ファミリー」の範疇に入れてしまっているため、その線引きとして'''番組側と本人側の両方が認識'''した場合を「せやねん!ファミリー」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== おもなせやねん!ファミリー ===&lt;br /&gt;
;芸能人&lt;br /&gt;
*[[リア・ディゾン]]&lt;br /&gt;
*[[松本若菜]]&lt;br /&gt;
*[[八嶋智人]]&lt;br /&gt;
*[[千葉真一|JJサニー千葉（千葉真一）]]&lt;br /&gt;
*[[矢野浩二]]（2008年1月5日の放送で、オール中国ロケによる40分の特集を放送し、感動したトミーズからファミリー参加を求められた。その後同年3月29日と2011年10月15日にもファミリーとしてスタジオ生出演している）&lt;br /&gt;
*[[キアヌ・リーブス]]（番組内では「'''先生'''」と称される。キアヌ・リーブスが出演した映画のスタッフ全員に高級車をプレゼントした等のエピソードを聞いた[[トミーズ雅]]が命名。番組スタッフが来日中のキアヌとの接触に成功し、正式にせやねん!ファミリー入りとなった）&lt;br /&gt;
*[[ミック・ジャガー]]（番組内では「'''師匠'''」と称される。浮気と慰謝料支払いを繰り返している等のエピソードを聞いた[[トミーズ雅]]が命名。ただしミックと番組との接触はまだないため、厳密にはせやねん!ファミリーではない）&lt;br /&gt;
*[[大江裕]]&lt;br /&gt;
*[[葉加瀬太郎]]&lt;br /&gt;
*[[山本彩]]（[[NMB48]]）&lt;br /&gt;
*[[渡辺美優紀]]（NMB48）&lt;br /&gt;
;スポーツ関係者&lt;br /&gt;
*[[藤川球児]]（[[シカゴ・カブス]]、阪神タイガース在籍時から出演。2011年11月26日放送の「せやねん!スポーツ」にスタジオゲストで出演した際には、タイガースのセ・リーグ優勝を条件に、2012年のシーズンオフに[[フリーエージェント (日本プロ野球)|海外FA権]]を行使して[[メジャーリーグ]]球団へ移籍することを初めて表明した）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|date=2011-11-27|title=球児、優勝してメジャー!生番組で激白|newspaper=デイリースポーツ|url=http://www.daily.co.jp/tigers/2011/11/27/0004645074.shtml|accessdate=2011-11-30}} 実際には、阪神がシーズン5位に終わったにもかかわらず、シーズン終了後に海外FA権の行使を宣言。その結果、2年契約でシカゴ・カブスへの移籍が決まった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[松井稼頭央]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]）&lt;br /&gt;
*[[大西宏明]]（元[[福岡ソフトバンクホークス]]、せやねん!専属広報部長[初代]、2011年12月24日放送の「せやねん!スポーツ」にスタジオゲスト出演した際、現役引退を初めて表明）&lt;br /&gt;
*[[坂口智隆]]（[[オリックスバファローズ]]、せやねん!専属広報部長[2代目]）&lt;br /&gt;
*[[赤星憲広]]（[[野球解説者]]、元・[[阪神タイガース]]外野手、現役引退後のスタジオ出演が縁でファミリー入り）&lt;br /&gt;
*[[稲葉篤紀]]（[[北海道日本ハムファイターズ]]、2012年春季キャンプを訪れたトミーズ雅との対談でファミリー入り）&lt;br /&gt;
*[[中山雅史]]（元[[コンサドーレ札幌]]、[[ジュビロ磐田]]在籍時から年に1回のペースで登場）&lt;br /&gt;
*[[宮本恒靖]]（元[[ヴィッセル神戸]]、[[ガンバ大阪]]在籍時からたびたび登場）&lt;br /&gt;
*[[遠藤保仁]]（ガンバ大阪）&lt;br /&gt;
*[[森島寛晃]]（[[セレッソ大阪]]アンバサダー、現役時代からたびたび出演）&lt;br /&gt;
*[[香川真司]]（[[マンチェスター・ユナイテッドFC]]、セレッソ大阪在籍時からたびたび登場）&lt;br /&gt;
*[[乾貴士]]（[[アイントラハト・フランクフルト]]、セレッソ大阪在籍時からたびたび登場）&lt;br /&gt;
*[[海堀あゆみ]]（[[INAC神戸レオネッサ]]）&lt;br /&gt;
*[[亀田興毅]]（[[世界ボクシング協会|WBA]]世界[[バンタム級]]王者、元WBA世界ライトフライ級王者、元[[世界ボクシング評議会|WBC]]世界フライ級王者）&lt;br /&gt;
*[[亀田大毅]]（元WBA世界フライ級王者）&lt;br /&gt;
*[[井岡一翔]]（WBA世界[[ライトフライ級]]王者、元WBA・WBC世界[[ミニマム級]]統一王者）&lt;br /&gt;
*[[粟生隆寛]]（元WBC世界[[スーパーフェザー級]]王者、元WBC世界[[フェザー級]]王者）&lt;br /&gt;
*[[西岡利晃]]（元WBC世界[[スーパーバンタム級]]王者、番組に逆オファーしスタジオ生出演）&lt;br /&gt;
*[[長谷川穂積]]（元WBC世界フェザー級王者、元WBC世界バンタム級王者）&lt;br /&gt;
*[[太田雄貴]]（[[北京オリンピック]]フェンシング男子フルーレ個人銀メダリスト）&lt;br /&gt;
*[[荻野正二]]（[[サントリーサンバーズ]]ヘッドコーチ）&lt;br /&gt;
*[[廣田遥]]（元トランポリン選手）&lt;br /&gt;
;その他&lt;br /&gt;
*[[柳井正]]（[[ファーストリテイリング]]代表取締役会長兼社長）&lt;br /&gt;
*[[モンキー・パンチ]]（[[漫画家]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組でのエピソード==&lt;br /&gt;
=== 生放送への遅刻事件 ===&lt;br /&gt;
チュートリアルは、当番組へのレギュラー出演期間中に、2人合わせて5回も生放送へ遅刻している（2005年7月23日（徳井）、同年12月31日（福田）、2007年8月11日（徳井）、同年10月27日（両方）、この他に福田がもう一回（遅刻時期は不明））。あまりにも遅刻が多いため、2006年には番組内でのコンビ名として、遅刻を意味する「とちる」と引っかけて「'''トーチリアル'''」とトミーズ雅から命名されたほどである。また2007年10月27日放送&amp;lt;ref&amp;gt;当日放送の模様が[[YouTube]]にアップされている。[http://jp.youtube.com/watch?v=n8sG5EaqBQA ttl 生放送遅刻-01]（05まであり）&amp;lt;/ref&amp;gt;で二人とも遅刻した時には、「MBSスタジオ in USJ」の近くにある[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]にたまたま取材で訪れていた[[デイリースポーツ]]の記者がこの日の放送を見て、すぐ番組プロデューサーの元に駆けつけて取材し、翌日のデイリースポーツにその記事が掲載された&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|newspaper=デイリースポーツ|url=http://www.daily.co.jp/gossip/2007/10/27/0000718995.shtml|title=チュートリアル大遅刻で罰ゲーム?|date=2007-10-28}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年11月3日の放送で何故チュートリアルの遅刻が多いのかを検証する緊急企画が組まれ、罰としてレギュラー出演者の前でチュートリアルが生漫才を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、ブラックマヨネーズの吉田敬も、当番組のレギュラー出演中に1回遅刻したことがある&amp;lt;ref&amp;gt;2011年2月12日の当番組500回記念スペシャルで放送された本人のVTRコメントより。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、千鳥の大悟も2012年8月4日の生放送に遅刻したため、トミーズ雅から2012年限定で番組内での芸名を「'''とちり'''の大悟」と命名された&amp;lt;ref&amp;gt;同日放送のオープニングより。なお、前日仕事で大阪にいたノブは遅刻していないため、番組内での芸名改名は免れた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大阪マラソンへの挑戦 ===&lt;br /&gt;
2011年10月30日開催の[[第1回大阪マラソン〜OSAKA MARATHON 2011〜|第1回大阪マラソン]]には、[[千葉真子]]による指導の下で、当番組からトミーズ雅、上泉、たむらけんじ、ノブ（千鳥）が出場した。さらに、芸能人ランナーとして実績のある[[げんきーず|宇野けんたろう（げんきーず）]]が当番組から特別に参加。いずれも完走を果たした。出場者の公式タイムは以下の通りである（ゴール順に記載）。2011年12月30日（金曜日）には、13:55 - 14:55に特別番組『せやねん!大阪マラソン完全版スペシャル』を放送した。&lt;br /&gt;
*宇野：2時間37分5秒（当時[[猫ひろし]]が持っていた芸能界[[フルマラソン]]最速記録を更新&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|newspaper=サンケイスポーツ|url=http://www.sanspo.com/geino/news/111031/gnf1110311611000-n1.htm|title=げんきーず宇野、フルマラソンで猫ひろし超え!|date=2011-10-31|accessdate = 2011-11-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;その後、2012年2月5日に開催された第61回[[別府大分毎日マラソン]]に出場した猫ひろしに2時間30分26秒で芸能界フルマラソン最速記録を更新されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*上泉：4時間30分13秒（走りながら[[MBSラジオ]]の『[[日曜出勤生ラジオ]]』向けに沿道の模様を実況）&lt;br /&gt;
*トミーズ雅：4時間40分54秒（[[ホノルルマラソン]]など過去25回のフルマラソンに参加）&lt;br /&gt;
*たむらけんじ：5時間6分57秒（前夜遅くまで東京で番組収録→当日早朝に帰阪するという強行軍で参加）&amp;lt;ref&amp;gt;大阪マラソンの翌日（2011年10月31日）に[[MBSラジオ]]で放送されたレギュラー番組『[[上泉雄一のええなぁ!]]』での発言より。ちなみに、たむらが前夜に東京で収録に臨んでいた番組は、MBSテレビでも同時ネットで放送している『[[リンカーン (テレビ番組) |リンカーン]]』（[[TBSテレビ]]制作）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ノブ：6時間43分42秒（フルマラソンの制限時間17分前にゴールへ到達→2011年11月5日の「せやねん!スポーツ」で特集を放送）&lt;br /&gt;
なお、[[第2回大阪マラソン〜OSAKA MARATHON 2012〜|第2回大阪マラソン]]（2012年11月25日開催）には、トミーズ雅が当番組から唯一参加&amp;lt;ref&amp;gt;当番組のレギュラー出演者からは、上泉と前田も他の担当番組を代表してフルマラソンに参加（上泉は『上泉雄一のええなぁ!』、前田は『[[ちちんぷいぷい (テレビ番組)|ちちんぷいぷい]]』）。上泉は、MBSテレビで放送された特別番組の生中継で雅と伴走したことから、ゴールタイムは雅と同じだった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。4時間56分01秒で2年連続の完走を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[5月15日]]放送分は、[[千鳥 (お笑いコンビ)|千鳥]]のノブが[[声帯]]の[[ポリープ]]手術の為、一言も喋らずに生出演。その代わりに、[[浅越ゴエ]]がノブの“代役”として出演した。翌週の[[5月22日]]放送分は、ノブが番組を休み、大悟一人だけの出演となり、ノブの代役として[[小籔千豊]]が第1部のみ出演した。[[5月29日]]は[[桜 稲垣早希|桜・稲垣早希]]がノブの代役として第1部から出演し、「特選千鳥弁当」のロケはノブの代役として[[土肥ポン太]]が務めた。&lt;br /&gt;
*番組終了後、[[ヒッチハイク (放送)|ヒッチハイク]]でメイン司会者のトミーズが出演している[[イートアンド|大阪王将]]のCMが流れていたが、2010年10月2日のエンディングから[[ステーションブレイク|ステブレ]]無しで『[[よしもと新喜劇]]』が放送される為、現在は流れていない。&lt;br /&gt;
2013年12月7日の&lt;br /&gt;
特集が読売テレビの盗作だった&lt;br /&gt;
このことは26日の&lt;br /&gt;
Yahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 全国ネット番組での紹介 ==&lt;br /&gt;
当番組にレギュラーで出演している芸人が全国ネットのバラエティ番組『[[雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!|アメトーーク!]]』（テレビ朝日制作、関西地方ではABCテレビで時差ネット）へ出演する際に、系列の壁を越える格好で、当番組の生放送の模様を収めたVTRを流すことがある。&lt;br /&gt;
*たむらけんじが出演した[[2009年]][[11月5日]]放送分では、「東京と大阪では違うたむけん」の一例として、12時台のコーナー「'''答えてそろえて3連チャン!'''」のVTR映像（放送日不明）のVTRを流した。&lt;br /&gt;
*千鳥が出演した[[2012年]][[2月22日]]放送分では、[[海堀あゆみ]]（[[女子サッカー]]日本代表[[ゴールキーパー]]、[[INACレオネッサ神戸]]所属）や「せやねん!ファミリー」の[[山本彩]]・[[渡辺美優紀]]（いずれもNMB48メンバー）がゲストで登場した同年[[1月28日]]の生放送へ密着取材。本番前や休憩中のVTRには、千鳥に加えて、トミーズ雅・たむらも顔を見せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セット ==&lt;br /&gt;
*1代目 : 開始当初 - 2001年9月（ぷいぷいのセットを一部間借り）&lt;br /&gt;
*2代目 : 2001年10月 - 2005年3月26日&lt;br /&gt;
*3代目 : 2005年4月2日 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*構成：[[疋田哲夫]]、[[田中克典]]、[[博多ヒト志|博多ヒト志（hitoshi）]]、桝野幸宏、今澤圭輔、純子ポッキー、京都市行、仲森広樹、米原昌宏、高井祥、稲見周平&lt;br /&gt;
*リサーチ：山本らん、飯野梨沙&lt;br /&gt;
*TP：白井隆行&lt;br /&gt;
*SW：西中聡、吉元伸和&lt;br /&gt;
*VE：森井一誠、姫野賢信、徳永善行、廣瀬公一&lt;br /&gt;
*カメラ：阪本雅樹、中園幸裕、三宅晴美、澁谷徳士、森一生、永野晴美、山本修身、辻野学、細川貴史&amp;lt;!--「細川貴士」表記の時もあり--&amp;gt;、石黒英三、田中勝己、関照男、秋政菜名子&amp;lt;!--「秋政菜々子」表記の時もあり--&amp;gt;、吉元伸和&lt;br /&gt;
*CA：大原貴志、加藤司、鈴木豪、鳥越良、小林千鶴、山本菜穂子、大桑一樹、中野里咲、平岡教之、西木恵美里、位田忠臣、溝渕莉加、半田佑馬&amp;lt;!--「半田祐馬」表記の時もあり--&amp;gt;、北山達哉&lt;br /&gt;
*MIX：古川靖久、村井さおり、中越真司、板東幸彦、田中徳朗、豊島淳、多田功、中家正智、時岡範行、稲垣雄二&lt;br /&gt;
*AUD：今田智幸、木子幸剛、高田真義、長谷川優美、中家正智、山田良太、時岡範行、中越真司、稲垣雄二、高田真義、多田功、湊剛一&lt;br /&gt;
*LD：疋田展久&lt;br /&gt;
*L：渋谷善之、大杉貴則、西藤麻里（ゾック西藤、マイ・ベン・ライ西藤）、亀井純一郎&amp;lt;!--「亀井純一朗」表記の時もあり--&amp;gt;、山尾有香、渋谷善之、漁野系（ゴッドファーザー漁野）、中村茂行、土井正博、林輝、北田研二、東山雅至（東山Jrまさし、旧ザク雅至、コートート東山、東山雅死）、小東山マサオ、水本洋介（ギャン水本）&lt;br /&gt;
*SE：中村彰人、堀田和樹&lt;br /&gt;
*VD：種田裕之&lt;br /&gt;
*【今週の気になるお金!】&lt;br /&gt;
**EED：西村周也、戸村雅和、関渉、曽我将史、岡智文&lt;br /&gt;
*【せやねんスポーツ!】&lt;br /&gt;
**CAM：北野佳宏&lt;br /&gt;
**音声：佐藤由晃&lt;br /&gt;
**EED：笠井拓郎、足立広輔、塩川剛、阪尾千栄子、土田しげお、川中順子、川邊祥子、橋本智子、藤田孝浩&lt;br /&gt;
**テロップ：角亜衣、笠井拓郎、橋本智子、川邊祥子、足立広輔、阪尾千栄子、川中順子&lt;br /&gt;
**MA：猪奥誠喜、今中順也&lt;br /&gt;
**効果：右見嘉英、小野慎也&lt;br /&gt;
**MIX：稲山祐貴&lt;br /&gt;
**SE：河合初欄、武田寛、稲山祐貴、小鑓雄也、今中順也、佐々木一樹&lt;br /&gt;
*【メチャ売れ!!】&lt;br /&gt;
**CAM：津田欣典、置塩勝也、武田和仁、吉岡英知、山田肇、福田禎之&lt;br /&gt;
**音声：園田清隆、田中貢、桑原未紀、馬渕亜希、木下和範、九野孝司、田口豊&lt;br /&gt;
**CA：和田恵里香、市川喬章、西村由香、佐渡和美、鈴木政俊&lt;br /&gt;
**EED：齋藤和宏、高澤直子&amp;lt;!--高の字ははしご高--&amp;gt;、住吉広司、松岡亨、加田晃紀、片岡佳奈、小野悟嗣、伊藤花実、林仁美、波戸暢子&lt;br /&gt;
**テロップ：伊藤花実&lt;br /&gt;
**MA：岩田修一、中西祐之、新谷明比古&lt;br /&gt;
**VE：篠原佑典、近彰彦、田中良作、馬渕亜希&lt;br /&gt;
*【気ままに探せ!不動産】&lt;br /&gt;
**CAM：吉岡英知、置塩勝也、津田欣典&lt;br /&gt;
**音声（AUD）：田中貢、榎本岳志&lt;br /&gt;
**CA：和田英里香&lt;br /&gt;
**EED：住吉広司、松岡亨、波戸暢子&lt;br /&gt;
**MA：中西祐之&lt;br /&gt;
**VE：齋藤将光&lt;br /&gt;
*【どこいこ?】&lt;br /&gt;
**CAM：吉岡英知、吉元伸和、関照男、森一生、澁谷徳士、細川貴史&lt;br /&gt;
**VE：阪本雅樹&lt;br /&gt;
**音声：湊剛一、金子綾、今田智幸、幸村康行、外島真由美、川中悟、北川浩康、田井良作、中家正智、多田功、前川智章、金丸毅、村井さおり、中越真司、原孝之&lt;br /&gt;
**LD：中村茂行、亀井純一郎、林輝、原孝之、漁野系、中東直也、水本洋介、北田研二、疋田展久&lt;br /&gt;
**EED：工藤雄貴、森美鈴、赤羽直樹、佐藤友彦、中野剣志、春日真弓、須田真梨子、田中麻友子、明石健二、井上ちひろ、原田真梨子&lt;br /&gt;
**MA：中村彰人、外島真由美、宮路茂光、新田陽子、田中徳朗、豊島淳、大谷紗代、西川友貴、西川友貴&lt;br /&gt;
**SE：中村彰人&lt;br /&gt;
*【ソラシラナンダ二府四県】&lt;br /&gt;
**CAM：津田欣典、北村一博、西川真、吉岡健一、福田禎之、岡田秀徳、横垣哲也、中村敦&lt;br /&gt;
**AUD：安田すすむ、野口正弘、篠原佑典、角田康太、國方浩、野口正弘&lt;br /&gt;
**VE：戸谷三紀&lt;br /&gt;
**CA：服部篤、柴田功二&lt;br /&gt;
**MA：河原夕子&amp;lt;!--「川原夕子」表記の時もあり--&amp;gt;、黒澤秀一、新谷明比古&lt;br /&gt;
*【菜食生活!!土肥ベジ太ブル】&lt;br /&gt;
**CAM：西川真、後前郁夫、田中哲哉&lt;br /&gt;
**音声：西口健太&lt;br /&gt;
**MA：久保秀夫&lt;br /&gt;
*【ナニワの大人 スマイル化計画】&lt;br /&gt;
**CAM：吉岡健一、杉村哲司&lt;br /&gt;
**AUD：野口正弘、萬橋勉&lt;br /&gt;
**CA：服部篤&lt;br /&gt;
**MA：新谷明比古&lt;br /&gt;
*TK：前田典子&lt;br /&gt;
*美術デザイン：水速賢&lt;br /&gt;
*美術進行：水口裕司&lt;br /&gt;
*オープニングCG：紀野伸子、村田英樹&lt;br /&gt;
*イラスト：川崎あっこ、法山じん&lt;br /&gt;
*タイトル：佐之瀬学、小林裕明、神谷明子、山本浩司、西村太郎、佐々木好一、松浦次郎、柳原正子、大川博臣、井上崇&lt;br /&gt;
*大道具：三原絵莉奈&lt;br /&gt;
*装飾：加藤千佳&lt;br /&gt;
*造園：森本健三&lt;br /&gt;
*メイク：片岡弓子、岩崎真美子、金田佳美、金野友美、佐々木のぞみ、中川絢菜&lt;br /&gt;
*スタイリスト：大亀美貴、浅井可菜、麻生由賀里、駒井麻美、小林佳代子、山下望、光山亜由美、瀬川麻里絵、呉貴美&lt;br /&gt;
*美術協力：毎日舞台、[[高津商会]]、藤貴園芸、インターナショナルクリエイティブ、ステッププラン、新光企画、タイトルラボ、MONDE、Franc.、MASSE、Maple、MORE、TOCO&lt;br /&gt;
*技術協力：[[放送映画製作所]]、アイゼン、[[アーチェリープロダクション]]、アスカプロダクション、[[サウンドエースプロダクション]]、[[テーク・ワン]]、[[MABU]]、[[スタジオ・ビーアンドエム|スタジオB&amp;amp;M]]、IWAサウンド、リベンジ、ターザン、ハートビーツ、[[キャミックス|CAMIX]]、アークジャパン、[[ビデオユニテ]]、[[東通インフィニティー]]（2012年3月まで[[東通エーヴィセンター|東通AVセンター]]と表記）、[[イングス]]、[[マウス (ポストプロダクション)|マウス]]、ドットオフィス、EDGE、[[音選屋]]、[[戯音工房]]、[[毎日映画社]]、ハートビーツ、マイシャ&lt;br /&gt;
*協力：[[吉本興業]]、[[スポーツニッポン|スポーツニッポン新聞社]]、コルティア、フロッグ、[[ヴォックス (テレビ制作会社)|ヴォックス]]（2008年6月末までは[[ビーワイルド]]）、[[クリエイティブ・ジョーズ]]、[[エイティコーポレーション]]、[[MBS企画]]、仕事場、春風舎、自由本舗、[[ゾフィープロダクツ]]、デラックスキッズ、ドゥエンタープライズ、フォレスト&lt;br /&gt;
*宣伝：冨田潤&lt;br /&gt;
*編成：田中将徳、川原秋呼&lt;br /&gt;
*デスク：松井友規恵&lt;br /&gt;
*ケータリング：山田由美子、菊川芳恵、熊谷由希子&lt;br /&gt;
*AD：中川恵莉、坂上諒、今岡俊策、近藤拓也、中瀬孝治&lt;br /&gt;
*FD：浅野有加&lt;br /&gt;
*ディレクター：増田裕明、佐藤高平、坂上大介、黒川和樹、原田昌彦、潮田尚久（以前はチーフディレクター）、田中啓太郎、塩見直久、嘉納一貴、菱田忠、植田邦宏、北門康起、宮瀬永二郎、藤島淳史、木越健太、牧野直行（N.マッキーノ、まきのなおゆき、N-まっきーの）、細川祐子（以前はAD）、深井雅弘、堀田真範、津野允、景山輝之（以前はAD）、高橋滋己（以前はAD）、空口一城、日高理恵、坂井田昌美&lt;br /&gt;
*チーフディレクター：赤岩海、前田大助（以前はディレクター）&lt;br /&gt;
*プロデューサー：長谷川昌男&lt;br /&gt;
*映像提供：[[TBSテレビ|TBS]]、[[Japan News Network|JNN]]各社（共にクレジット非表示）&lt;br /&gt;
*製作著作：毎日放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去のスタッフ===&lt;br /&gt;
*構成：藤田智信&lt;br /&gt;
*リサーチ：田中ミカン&lt;br /&gt;
*【今週の気になるお金!】&lt;br /&gt;
**崎山純&lt;br /&gt;
*【わからんことは八方に聞け!】&lt;br /&gt;
**CAM：服部篤、久保秀夫&lt;br /&gt;
**AUD：野口正博&lt;br /&gt;
**MA：新谷明比古&lt;br /&gt;
*【特選千鳥弁当・ちょっとちょ〜だい】&lt;br /&gt;
**CAM：西川真、津田欣典&lt;br /&gt;
**MA：河原夕子&amp;lt;!--「川原夕子」表記の時もあり--&amp;gt;、&lt;br /&gt;
*【ナニワ夫婦道→テンダラー】&lt;br /&gt;
**CAM：吉岡健一、松宮周史&lt;br /&gt;
**AUD：野口雅弘&amp;lt;!--「野口正弘」表記の時もあり--&amp;gt;、塩津綾子&lt;br /&gt;
**CA：服部篤&lt;br /&gt;
**MA：松坂史高、久保秀夫&lt;br /&gt;
*技術協力：[[関西東通]]（旧大阪東通→東通）、[[マグネット (ポストプロダクション)|マグネット]]&lt;br /&gt;
*制作協力：[[Jワークス]]、春風舎、[[クラッチ.]]、move&lt;br /&gt;
*AD：山田陽輔、松戸みゆ、見林敏、深尾崇&lt;br /&gt;
*ディレクター：深井麗子、久野有加、冨田慎、渡邊恒史&lt;br /&gt;
*総合演出・プロデューサー：[[井口岳洋]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー：横田一、長富剛、岸本孝博&lt;br /&gt;
*チーフプロデューサー：原田義之&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テーマ曲 ==&lt;br /&gt;
*オープニングテーマ&lt;br /&gt;
**[[スモーキー・ロビンソン|スモーキー・ロビンソン&amp;amp;ザ・ミラクルズ]]「ティアーズ・オブ・ア・クラウン」（ - 2010年10月16日）&lt;br /&gt;
**番組オリジナル曲（2010年10月23日 -）&lt;br /&gt;
*エンディングテーマ&lt;br /&gt;
**番組オリジナル曲（ - 2012年1月7日）&lt;br /&gt;
**トミーズ雅「せやねん!」（作詞・作曲：[[上田正樹]]、2012年1月14日 -）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[知ってた? (テレビ番組)|知ってた?]]&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（本番組放送時間帯に[[TBSテレビ|TBS]]他（[[中部日本放送]]・[[大分放送]]などを除く）で放送されている番組）&lt;br /&gt;
*[[なるほどプレゼンター!花咲かタイムズ]]（本番組放送時間帯に中部日本放送［CBC］で放送されている情報番組。2011年8月20日には、MBSとCBCの開局60周年を記念し、コラボ番組『MBS&amp;amp;CBC開局60周年記念 でら知りたいねん!大阪!名古屋!〜せやねん!×花咲かタイムズ お近づきSP〜』を放送）&lt;br /&gt;
知っとこ。前座番組、こちらは関東でも放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.mbs.jp/seyanen/ 毎日放送・せやねん!ホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[MBSテレビ|毎日放送]]&lt;br /&gt;
|放送枠=土曜9:25 -10:00枠&lt;br /&gt;
|番組名=せやねん!（第1部）&amp;lt;br /&amp;gt;（2005年4月 - ）&lt;br /&gt;
|前番組=[[知ってた? (テレビ番組)|知ってた?]]&lt;br /&gt;
|次番組=&lt;br /&gt;
|2放送局=毎日放送&lt;br /&gt;
|2放送枠=土曜10時台&lt;br /&gt;
|2番組名=せやねん!（第1部）&amp;lt;br /&amp;gt;（2001年4月 - ）&lt;br /&gt;
|2前番組=[[スパスパ人間学!|回復!スパスパ人間学]]&amp;lt;br&amp;gt;（遅れネット）&lt;br /&gt;
|2次番組=&lt;br /&gt;
|3放送局=毎日放送&lt;br /&gt;
|3放送枠=土曜11時台&lt;br /&gt;
|3番組名=せやねん!（第1部）&amp;lt;br /&amp;gt;（2001年4月 - ）&lt;br /&gt;
|3前番組=[[近畿は美しく|近畿は美しく・新見聞録]]&lt;br /&gt;
|3次番組=&lt;br /&gt;
|4放送局=毎日放送&lt;br /&gt;
|4放送枠=土曜12時台&lt;br /&gt;
|4番組名=せやねん!（第2部）&amp;lt;br /&amp;gt;（2001年4月 - ）&lt;br /&gt;
|4前番組=[[よしもと新喜劇]]&amp;lt;br /&amp;gt;※12:00 - 13:00&amp;lt;br /&amp;gt;【54分繰り下げて継続】&lt;br /&gt;
|4次番組=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ぷいぷいファミリー}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せやねん}}&lt;br /&gt;
[[Category:毎日放送の情報・ワイドショー番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業の番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:2001年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E8%97%A4%E6%B1%9F%E6%A2%A8%E5%AD%90&amp;diff=259818</id>
		<title>佐藤江梨子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E8%97%A4%E6%B1%9F%E6%A2%A8%E5%AD%90&amp;diff=259818"/>
				<updated>2014-11-09T03:58:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:佐藤江梨子1.jpg|400px|thumb|佐藤 江梨子]]&lt;br /&gt;
'''佐藤 江梨子'''（さとう えりこ、[[1981年]][[12月19日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]、[[モデル (職業)|モデル]]、元[[グラビアアイドル]]である。本名、'''佐藤 榮利子'''（読み同じ）。愛称は、'''サトエリ'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江東区]]出身。[[イエローキャブ (芸能プロダクション)|イエローキャブ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]時点で、身長=173cm・体重=53kg・バスト=90cm・ウエスト=56cm・ヒップ=91cm・Fカップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[1981年]]（[[昭和]]56年）生まれ。本籍地は[[札幌市]]。[[堀越高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京都江東区の出身であるが、父親の転勤に伴って[[神戸市|神戸]]・[[大阪府|大阪]]・[[千葉県|千葉]]などで育った。小学校1年生から中学校1年生までは[[神戸市]][[東灘区]]に住んでおり、このため[[神戸弁]]でも話をすることが出来る。同地では中学1年生の時（1995年）に[[阪神・淡路大震災]]で被災、その際、聴いていたラジオ番組の[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]（[[兵庫エフエム放送|Kiss-FM KOBE]]）に憧れて芸能界入りを目指した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校在学時の[[1999年]]（[[平成]]11年）、『[[大磯ロングビーチ]][[水着キャンペーンガール|キャンペーンガール]]』に選出され、その後、芸能事務所・イエローキャブからスカウトされた。佐藤は[[2001年]]（平成13年）、再び同キャンペーンガールに選ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:佐藤江梨子2.jpg|400px|thumb|佐藤 江梨子]]&lt;br /&gt;
* 姉は舞台女優で、劇団[[ふるさときゃらばん]]所属の[[水香]]。弟もいる。母親は栄養士。&lt;br /&gt;
* 高校時代に、[[毎日新聞]]主催の全国学生美術コンクールに「線の構成」という作品（鉄屑と木材と針金を使用、それらを黒い箱に突き刺したオブジェ）を出展し、入賞したことがある。&lt;br /&gt;
* [[バレエ]]をやっていたため身体が柔らかく、210度まで開脚出来ることが特技。&lt;br /&gt;
* [[シネ・フィル]]である。[[2003年]]（平成15年）時点で2000本を超える作品を観ており、作品を観る基準は監督とのこと。好きな監督の代表は[[小津安二郎]]と[[フランソワ・トリュフォー]]。本人は「映画評論家と言われるのは光栄だが、余り強調されて言われると負担だし、他の先輩方に比べると自分はまだまだ。それほど詳しくない。」とコメントしている。また、NHKBSの映画紹介番組でゲスト出演した際に、[[山本晋也]]と仏映画について映画オタクぶりを発揮している。&lt;br /&gt;
* 雑誌『[[FRaU]]』[[2003年]]（平成15年）[[6月24日]]号とその年の「[[たかの友梨ビューティクリニック]]」のCMでは[[セミヌード]]写真を披露したが、実際にはCGで作られた物である。本人はヌードになることは拒否しており「脱ぐ位なら芸能界は辞める」などと発言している。&lt;br /&gt;
* 趣味の一つは詩や小説を書くことで、著書『[[気遣い喫茶]]』（[[扶桑社]]）としてまとめられた。また、『[[週刊プレイボーイ]]』誌で書評の連載を持っていたことがあり「世界一美しい書評家」と呼ばれた。&lt;br /&gt;
* プライム社のNARL BODY DESIGNINGイエローキャブモデルのデザインをした。&lt;br /&gt;
* [[デジタル・チャリティー・ミュージックソン]]を担当した際に、大ファンであり『キューティーハニー』のメガホンを執った[[庵野秀明]]がサプライズゲストで登場。感激のあまり泣き出してしまいしばらく喋れなかった。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）の[[兵庫県知事]][[選挙]]の啓発広告に起用された時には、投票日の[[7月3日]]にちなんで髪を七三分けにしたことで話題となり、啓発ポスターが[[インターネットオークション]]に出品されたという報道もされた。&lt;br /&gt;
* 「サトエリのホムピー」という自身の公式サイト・ブログを持っていたが、2005年（平成17年）末に終了。その後ブログは「SATOERI TIMES」と名を変えて復活した。&lt;br /&gt;
* 読書家であり、月に最低10冊は本を読むという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
鶴瓶の家族に乾杯&lt;br /&gt;
(2013年9月30日  10月7日  NHK)ざわつく。(2014年1月28日、TBS)&lt;br /&gt;
朝１(2014年3月12日NHK)&lt;br /&gt;
昼ぶらぶら(2014年5月21日。NHK)&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
相棒、(テレビ朝日、)、みさえ役。2014年6月16日に再放送放送された&lt;br /&gt;
ヨシヒコ悪霊第7話、(テレビ東京)、ルイーダ役&lt;br /&gt;
ランチ(2002年。フジテレビ)2014年に再放送放送された&lt;br /&gt;
SP3(テレビ朝日)2014年5月3日に再放送放送された&lt;br /&gt;
カメラマン(2013年。テレビ東京。)2014年5月25日と11月9日に再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:佐藤江梨子3.jpg|400px|thumb|佐藤 江梨子]]&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:佐藤江梨子4.jpg|400px|thumb|佐藤 江梨子]]&lt;br /&gt;
'''単独名義'''&lt;br /&gt;
* POP OF LOVE（1998年11月20日発行、[[ぶんか社]]） ISBN 4821122537 撮影:永利隆之&lt;br /&gt;
* “UFU”（1999年3月31日発行、[[彩文館出版]]） ISBN 4916115244 撮影:[[山岸伸]]&lt;br /&gt;
* GEiL（1999年10月17日発行、[[音楽専科社]]） ISBN 4872790251 撮影:塔下智士&lt;br /&gt;
* eriko（2000年3月30日発行、[[テイ・アイ・エス|T・I・S]]） ISBN 4886182267 撮影:[[野村誠一]]&lt;br /&gt;
* Shape Line（2000年7月7日発行、[[Softgarage|ソフトガレージ]]） ISBN 4921068585 撮影:木村智哉&lt;br /&gt;
* きらめき（2000年9月22日発行、[[音楽専科社]]） ISBN 4872790480 撮影:難波宏&lt;br /&gt;
* ELLE（2000年12月16日発行、[[竹書房]]） ISBN 4812406900 撮影:[[会田我路]]&lt;br /&gt;
* cinnamon（2001年10月25日発行、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]） ISBN 4860460235 撮影:小塚毅之&lt;br /&gt;
* [[「月刊」シリーズ|月刊 佐藤江梨子]]（2001年12月19日発行、[[新潮社]]） ISBN 4107900940 撮影:[[藤代冥砂]]&lt;br /&gt;
* LOOK SHARP（2002年5月11日発行、[[小学館]]）sabra別冊（雑誌扱い） 撮影：[[渡辺達生]]&lt;br /&gt;
* {{lang|ko|원펙}} PERFECT（2002年12月25日発行、コンパス）ISBN 4877631003（限定） 撮影:山岸伸 ポートレイト+DVD&lt;br /&gt;
* ポケットに佐藤江梨子（2003年3月15日発行、[[講談社]]）ISBN 4062567202 撮影:井ノ元浩二&lt;br /&gt;
* PERFECTNESS（2003年8月16日発行、竹書房）ISBN 4812413125 撮影:ラルフ・ジェリング&lt;br /&gt;
* ウラエリコ（2003年12月10日発行、ぶんか社）ISBN 4821125463 撮影:小野麻早&lt;br /&gt;
* ハニーフラッシュ（2004年5月26日発行、[[マガジンハウス]]）ISBN 4838714939 撮影:大橋仁&lt;br /&gt;
* おひっこし（2004年4月27日発行、音楽専科社）ISBN 4872791525 撮影:野村誠一&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''複数名義'''&lt;br /&gt;
* cab! 7 girls（2001年8月25日発行、[[セブン-イレブン|セブンスクイッド]]） [[セブン-イレブン|セブンイレブン]]専売 撮影:Mai Okamoto&lt;br /&gt;
*: イエローキャブ所属タレント7人のオフショット集&lt;br /&gt;
* ASAHI PRESS volume4（2001年11月20日発行、[[朝日出版社]]） ISBN 4255001170 撮影:[[宮澤正明]]&lt;br /&gt;
*: 他掲載：[[川村亜紀]]、[[小野愛]]、[[安藤盟]]、[[五十嵐りさ]]&lt;br /&gt;
* YELLOW GIRLS（2002年3月14日発行、小学館） sabra別冊（雑誌扱い） 撮影:渡辺達生&lt;br /&gt;
*: 他掲載：[[小池栄子]]、[[MEGUMI]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 著書・著作 ===&lt;br /&gt;
* 気遣い喫茶（2003年9月20日発行、[[扶桑社]]） ISBN 4594041949&lt;br /&gt;
* @New York ニューヨーク・フォトガイドブック（2004年8月24日発行、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]）ISBN 4860460855 柴田玲、山岸伸共著&lt;br /&gt;
* [[MEGUMI]] 1stフルアルバム『[[LOVE ALL PLAY]]』（2004年8月25日リリース/GNCL-1014）収録曲「Dive」作詞（補作詞:[[shungo.]]）&lt;br /&gt;
* サトエリのナライゴト（2007年5月14日発売、エスプレ）&lt;br /&gt;
* TROIS トロワ（2009年8月28日発売、角川書店） ※[[石田衣良]]、[[唯川恵]]とのリレー小説。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ・DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:佐藤江梨子5.jpg|400px|thumb|佐藤 江梨子]]&lt;br /&gt;
'''単独名義'''&lt;br /&gt;
* DAYDREAM（日テレジェニック'98）（1998年11月21日、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* Final Beauty（1999年7月21日、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
* Island Blossom（2000年2月20日、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* Shape Line（2000年6月21日、[[キングレコード]]）&lt;br /&gt;
* ELLE（2000年12月、竹書房）&lt;br /&gt;
* 佐藤江梨子コスプレDVD（2001年3月25日、竹書房）&lt;br /&gt;
* Apricot Shake（2001年10月20日、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]）&lt;br /&gt;
* カンペキ Perfection  (2002年12月19日、[[ドリーム・エッグス]])&lt;br /&gt;
* COVER GIRLS（2003年5月21日、[[日本コロムビア|コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
* per favore（2003年10月10日、[[フォーサイド・ドット・コム]]）&lt;br /&gt;
* la mariposa（2004年6月16日、[[h.m.p]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''複数名義'''&lt;br /&gt;
* ON/OFF（2003年5月23日、[[ジェネオンエンタテインメント|パイオニアLDC]]） 共演:[[小池栄子]]&lt;br /&gt;
* YELLOW GIRLS the DVD（2003年6月18日、[[小学館]]） 共演:小池栄子、[[MEGUMI]]&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
翼、(2014年、各地)&lt;br /&gt;
2013年12月19日の&lt;br /&gt;
花丸で稽古模様が放送された&lt;br /&gt;
====インタビュー====&lt;br /&gt;
読売新聞、(2013年12月19日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;佐藤 江梨子&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:佐藤江梨子6.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐藤江梨子7.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐藤江梨子8.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐藤江梨子9.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐藤江梨子10.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐藤江梨子11.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐藤江梨子12.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐藤江梨子13.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐藤江梨子14.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐藤江梨子15.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐藤江梨子16.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐藤江梨子17.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐藤江梨子8.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐藤江梨子19.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐藤江梨子20.jpg&lt;br /&gt;
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Image:佐藤江梨子24.jpg&lt;br /&gt;
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Image:佐藤江梨子26.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐藤江梨子27.jpg&lt;br /&gt;
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Image:佐藤江梨子30.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐藤江梨子31.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐藤江梨子32.jpg&lt;br /&gt;
Image:佐藤江梨子33.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.yellow-cab.co.jp/talent/sato.html イエローキャブ公式ホームページ内佐藤江梨子プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://eriko-sato.yellow-cab.co.jp/ 佐藤江梨子 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://ycab.jp/ 公式携帯サイト イエローポケット]&lt;br /&gt;
* [http://www.yellow-cab.co.jp/blog/eriko-sato/index.html ブログ『SATOERI TIMES』]-佐藤江梨子本人作成による公式ブログ（新）&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/satoeritimes/ ブログ『SATOERI TIMES』]-佐藤江梨子本人作成による公式ブログ（旧）&lt;br /&gt;
* [http://www.akifukaki.com/ 映画「秋 深き」公式HP]&lt;br /&gt;
* [http://sea.jp.msn.com/ 映画｢すべては海になる｣ 公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.cinra.net/interview/2010/10/27/000001.php 農家の長女を演じて『りんご』佐藤江梨子インタビュー／CINRA.NET2010年10月27日掲載]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さとう えりこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:1981年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:美少女H]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:キャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日テレジェニック]]&lt;br /&gt;
[[Category:イエローキャブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%83%BC&amp;diff=259817</id>
		<title>ブロリー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%83%BC&amp;diff=259817"/>
				<updated>2014-11-09T03:03:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ブロリー'''は、[[鳥山明]]の漫画『[[ドラゴンボール]]』の劇場版に登場する劇場版オリジナルキャラクター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦]]』『[[ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない|危険なふたり!超戦士はねむれない]]』『[[ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ|超戦士撃破!!勝つのはオレだ]]』の計3作にいずれもメインで登場する人気キャラクターとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==設定==&lt;br /&gt;
===『燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦』での登場===&lt;br /&gt;
サイヤ人に伝わる「伝説の超サイヤ人」。ピッコロと悟空の同時攻撃を腕組しながら平然と避けるなど、その体型からは想像もつかないスピードを誇る。また、完全体セルの上半身を吹き飛ばした悟空の[[かめはめ波]]を至近距離で受けても、ダメージはおろか埃一つ付かず平然としているあたりから防御力にも優れており、伝説の超サイヤ人に変身した際は、ベジータが戦意をなくしている。悟空達とは違い変身における体への負担が一切なく、劇中では自ら「気が高まる…溢れる」と語っている。脚本家の小山と企画の森下に「最強」「ブロリーもだが、悟空達は常に『絶対勝てない相手』と戦っている為、敵が怠慢になってスキを作った時に倒すしかない」と評され、アニメコミックスに、暴走するパワーには限りがなく、破壊と殺戮にのみ喜びを感じると記されている。&lt;br /&gt;
:特定の必殺技は持っていないが、残忍な性格から繰り出される攻撃の一つ一つが強力なパワーを誇り、戦うことが好きな悟空ですら「少しは手加減しろ!」と辟易する程。また、超サイヤ人化や気功波も既存のキャラとは違い独特で気を溜めるとき、周りの空間が緑色のエフェクトに包まれ、そのエフェクトがまるで吸収されるかのようにブロリーの元に球状に集まるというもの。&lt;br /&gt;
:悟空と同じ日に生まれ、隣り合った保育器で育てられていたが、悟空の泣き声に泣かされていた事で悟空に対して異常に強い憎しみを持っている。生まれた直後から戦闘力1万を誇っていた。その強大な戦闘力に、将来的に自分や息子・ベジータの地位を脅かすのでは、と危険を感じたベジータ王によって謀殺されそうになり父親のパラガスもろとも瀕死の重傷を負わされるが、フリーザによる惑星ベジータ破壊の爆発の際にブロリーの潜在能力が覚醒し、惑星ベジータの消滅から密かに逃げ延びた。生後間も無くだったためか、フリーザ一味などには存在を知られていなかったようである。&lt;br /&gt;
:その後成長と共に凶暴化し破壊を楽しむようになる。幼少期には超サイヤ人になる程まで成長し、その後も成長し続け父親のパラガスでも制御できないほどの力を身につけていった為、自身の力を制御するリミッターを身に着けさせられた。数年後ベジータへの復讐を計画したパラガスが、ブロリーを操り南の銀河を破壊させ、それを餌に伝説の超サイヤ人討伐のためと称してベジータを新惑星ベジータに連れてくる。しかしカカロット（悟空）の出現により過去を思い出し突如暴走し、リミッターを破壊してついには伝説の超サイヤ人に変身し悟空達と激闘を繰り広げる。その圧倒的なパワーで悟空達を圧倒するが、孫悟飯、ピッコロ、トランクス、べジータの力を集めた悟空の一撃によって倒される。&lt;br /&gt;
:普段は影のある目をした無表情な好青年。体格は筋肉質であり、悟空より頭一つ分以上大きく、しなやかな長い手足をしている。怒りにより目覚めた悟空達とは異なり、ブロリーは悲しみによって超サイヤ人に目覚めた&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版DVD-BOX付属冊子の制作秘話&amp;lt;/ref&amp;gt;。超化も一般のサイヤ人の金髪に変身する超サイヤ人と違い、ブロリーの場合は髪が青くなる。もう一段階上の、伝説の超サイヤ人と呼ばれる形態になる事で、さらに強力な筋骨隆々の大男へと変貌し、パワーアップする。「ドラゴンボール レイジングブラスト」、データカードダス「ドラゴンボール改 ドラゴンバトラーズ」では超サイヤ人３に変身している。&lt;br /&gt;
:クウラやガーリックJr.同様、メインの敵として後の劇場作品でも再登場と、クローン体であるバイオブロリーとしての登場する劇場版キャラクターでもある。&lt;br /&gt;
:“もう一人の孫悟空”ともいうべき位置づけも加味されており、パワーを抑制する頭部の金の輪は、『西遊記』の斉天大聖孫悟空が三蔵法師に付けられた金の輪のオマージュ。&lt;br /&gt;
:名の由来は'''[[ブロッコリー]]'''&lt;br /&gt;
===『危険なふたり!超戦士はねむれない』での登場===&lt;br /&gt;
:7年前に孫悟空たちの手によって倒された「伝説の超サイヤ人」。新惑星ベジータと運命を共にしたかと思われていたが、崩壊寸前に宇宙ポッドに乗り込み地球へ向けて脱出していた。しかし、漂着地点が極寒地帯であったため氷付けとなり、氷河の下に7年間封印され眠り続ける。しかしビーデル達がやってきた際に悟天の嘘泣きに共鳴し復活、さらに増した憎しみで孫悟天たちに襲い掛かる。本作品では殆ど正気を無くした復讐鬼と化しており、台詞もわずかに「カカロット」「無駄な事を、今楽にしてやる……」のみである。また、前々作『燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦』で登場したとき、超サイヤ人時は青みがかっていた髪の毛は、通常の超サイヤ人同様金髪である。これは前々作で着けていた制御装置がないためであると考えられる。&lt;br /&gt;
:瀕死状態から甦る度に強さが増すサイヤ人の特性により、体がより大きくなり新惑星ベジータ戦以上のパワーアップを果たしており、悟天たちの救援に駆けつけた孫悟飯と一騎打ちを繰り広げ、前々作同様に圧倒的実力で窮地に追い込む。最終的にはトランクスの援護で気をそらされ、か悟飯らのかめはめ波により太陽まで吹き飛ばされ、ブロリーは完全に消滅した。&lt;br /&gt;
===バイオブロリー（『超戦士撃破!!勝つのはオレだ』での登場）===&lt;br /&gt;
:再び登場した『伝説の超サイヤ人』。前作で残された宇宙ポッドの、少量の血液からバイオテクノロジーの力によって誕生した、前々作や前作のブロリーのクローンであり、前作倒された本物のブロリーとは全く別個の存在であるが、悟空に対する憎しみの記憶までもが受け継がれていた。元々、ブロリーのほんの少量の血液が原料である。悟天、トランクス、クリリン、人造人間18号の4人を相当苦しめた。培養カプセルに入っている状態では本物そっくりのまともな姿であったが、培養液の排出作業が途中のままカプセルを自ら破壊して脱出したために、空気に触れて変質した培養液を浴びて体が崩れ、後頭部にやや残った、超サイヤ人時の金髪以外は面影がなく、眼球の角膜内や気功波使用時に発光する胸部の臓器が剥き出しの姿となった。強力なパワーを備えている他、目や口からも破壊光線を放つようになった。また再生能力も有しており、クリリンに気円斬で首を切られても復元している。もはや発語能力もなく、唸り声と共に悟天たちに襲い掛かる。トランクスの機転で培養液を浴びて溶解するが、それでも執念深さからか幾度か実体を再構成し襲い掛かってくる。最期は培養液の弱点である海水に触れ硬化、孫悟天達のかめはめ波で倒されてしまう。&lt;br /&gt;
:なお、前作で倒された、本物のブロリーはあの世で暴れまわっていたため、悟空とパイクーハンが退治に向かう事になったと、本作のラストで語られている。&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
武空列伝のオリジナルではサタンと仲良くなる&lt;br /&gt;
。最後に悟空と御飯とベジータと対決する。&lt;br /&gt;
ギニュー編にも登場&lt;br /&gt;
。最後にギニュー&lt;br /&gt;
とフリーザとザーボンと対決する&lt;br /&gt;
スパキンネオではブウ編にも登場&lt;br /&gt;
氷原に行くと戦える&lt;br /&gt;
一度倒しても&lt;br /&gt;
氷原に行けば戦える&lt;br /&gt;
ユーチューブのブウ編動画&lt;br /&gt;
でストーリーが進む度に戦っていた&lt;br /&gt;
武闘伝2では隠し&lt;br /&gt;
キャラクターとして登場&lt;br /&gt;
ストーリーでは御飯&lt;br /&gt;
で特定の順番で進めると登場する&lt;br /&gt;
ヒーローではバビディに洗脳された状態で登場&lt;br /&gt;
2014年7月19日のジャンプに掲載された&lt;br /&gt;
スーパーサイヤ4になった。2014年10月20日のジャンプに掲載された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====フィギュア====&lt;br /&gt;
2014年に発売。7月11日のYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==もしもブロリーが○○だったらシリーズ==&lt;br /&gt;
[[ニコニコ動画]]や[[YouTube]]で展開される一連のMAD作品。ここでは以下のような設定となる。通称「もしブロ」。&lt;br /&gt;
===登場人物===&lt;br /&gt;
;ブロリー&lt;br /&gt;
:シリーズの主人公。必殺技は「'''デデーン'''」（ブロリーがシャモ星を破壊した時のBGMから採用）。気に入らないヤツは誰であろうとデデーンするが、喰らった人間は大抵すぐ生き返る。&lt;br /&gt;
:発言は暴力的だが、名前紹介「ブロリーです」と返事「はい」は何故か丁寧な敬語で話す（しかもその時のみ髪が黒い）。&lt;br /&gt;
:女好きでもあり、可愛い女の子を見かけると「かわいい」と発言したり、女の子のエロイ仕草を見ると何故か気が高まって溢れる。&lt;br /&gt;
;ベジータ&lt;br /&gt;
:当シリーズの相方的存在。でしゃばる度にブロリーの攻撃に遭う（但しデデーンではない）。&lt;br /&gt;
:スタッフロールの名前も、しばしば「王子」「辺寺板」「ベヅーク」「ヴェズィータ」などと表現される。&lt;br /&gt;
;孫悟空&lt;br /&gt;
:「地球に送り込まれていたら」シリーズではほとんど登場しない。&lt;br /&gt;
===詳細===&lt;br /&gt;
各自ニコニコ動画やYouTubeで検索してご視聴下さい。初版執筆者はそこまで面倒見切れません。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
*[[もしもブロリーが働いたら]]&lt;br /&gt;
ザック&lt;br /&gt;
DOAの登場人物&lt;br /&gt;
声優が同じ&lt;br /&gt;
夜神月&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2014年から対決している&lt;br /&gt;
夜神月が世界遺産ナレーション担当しているため&lt;br /&gt;
ロックマンエグゼ。YouTubeでコラボしている&lt;br /&gt;
中津。イケメン楽園の登場人物。2014年11月9日に対決した&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふろり}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボールの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の地球外生命体の個体]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%8E%9F%E3%81%95%E3%81%A8%E3%81%BF&amp;diff=259816</id>
		<title>石原さとみ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%8E%9F%E3%81%95%E3%81%A8%E3%81%BF&amp;diff=259816"/>
				<updated>2014-11-09T02:25:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 写真集 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:石原さとみ　0.jpg|400px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
'''石原 さとみ'''（いしはら さとみ、本名:石神 国子いしがみ くにこ[[1986年]][[12月24日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。所属[[芸能事務所]]は、株式会社[[ホリプロ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[創価高校]]出身であるため、学歴は公表していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　1.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
2002年、第27回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]『ピュアガール2002』グランプリ受賞を経て本格的に女優活動を始めた。同オーデション参加以前にも、現在の所属芸能事務所であるホリプロ系列の俳優[[養成所]]である[[ホリプロ・インプルーブメント・アカデミー]]に所属（5期生）し、『'''石神 国子'''』（いしがみ くにこ）名義で映画『[[ホ・ギ・ラ・ラ]]』『[[船を降りたら彼女の島]]』へ出演しており、[[芸能]]活動の経験がある（公式には&amp;quot;'''石原さとみ'''名義&amp;quot;で初出演した『[[わたしのグランパ]]』をもってデビュー作品としている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年、『[[きみはペット]]』（TBS系）の澁澤ルミ役で連続ドラマ初出演。同年、NHK朝の連続テレビ小説『[[てるてる家族]]』のヒロイン、岩田冬子役に抜擢され、広く世間に知られるようになり、以後多数のドラマ、映画に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年、NHK大河ドラマ『[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]』に[[静御前]]役として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年、『'''[[Ns'あおい (テレビドラマ)|Ns'あおい]]'''』（フジテレビ系）で民放連続ドラマ初主演。同年秋には、『[[奇跡の人]]』の[[ヘレン・ケラー]]役で舞台に初挑戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年、[[つかこうへい]]作・演出の舞台『[[幕末純情伝]]』の[[沖田総司]]役で2度目の舞台出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年、『[[ヴォイス～命なき者の声～]]』(フジテレビ系)で[[月9]]ドラマ初出演、ヒロイン・久保秋佳奈子役を演じる。同年秋、[[井上ひさし]]新作書き下ろしの舞台『[[組曲 虐殺]]』にヒロイン・田口瀧子役で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、2年ぶりとなる主演ドラマ『[[霊能力者 小田霧響子の嘘]]』（テレビ朝日系）、スペシャルドラマ『[[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]』（NHK）に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第27回ホリプロタレントスカウトキャラバン参加の時点でまだ高校1年生であり、以降しばらくは芸能活動とともに学業につとめたが、2005年3月に高校の卒業を経て以来現在は女優業に専念する。本格的な女優活動開始後も演劇に関する学科、もしくは単位制を設置する高校には転校せず、1年次に入学した全日制普通科のみの高校をそのまま卒業している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は非公開である。現在の芸名の由来は自らは原石であるとしてつけた「原石」を逆にして苗字の『石原』、聡明で美しくありたいとしてつけた下の名前『聡美』を平仮名表記にしたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃に[[ラジオパーソナリティ]]に憧れていたところ、テレビでみかけたフジテレビ系列のドラマ『[[WITH LOVE]]』の中で[[藤原紀香]]がラジオパーソナリティを演じているシーンをみかけて石原が“女優になればラジオパーソナリティができる”ものだと勘違いしたことが女優になろうとした最初のきっかけである。この事は2014年6月6日のZIPでも語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸能活動 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　2.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
[[デビュー]]以来ほぼ女優業に専念しており、[[テレビドラマ]]、[[日本映画]]の出演を中心に活動を行っている。特に[[テレビドラマ]]への出演が多い。2006年には「[[奇跡の人]]」で舞台へ進出。[[映画]]、テレビドラマを含め出演作品のうち、[[主役]]、[[ヒロイン]]としての出演が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティ番組]]への出演も行うものの、出演するテレビドラマ、映画の[[プロモーション]]活動(いわゆる[[番宣]])をかねている事が殆ど。2008年9月4日放送のバラエティ「[[アメトーーク]]」には、漫画[[スラムダンク]]の大ファンということで「スラムダンク芸人」の企画に芸人と共に混じって参加、フリートークを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[雑誌]]等で[[水着]]を着て[[グラビア]]を[[撮影]]することは皆無である。自らの2冊の[[写真集]]、例年ハゴロモが販売する[[カレンダー]]も同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[役名の歌手]]を含め、[[歌手]]業は未経験である。芸能活動で歌ったことはあり、NHK[[連続テレビ小説]]『[[てるてる家族]]』では、劇中「[[幸福を売る男]]」と「[[恋の季節]]」をソロで歌った。[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]のファンであり、フジテレビの[[新堂本兄弟]]においても、自らが[[プロモーションビデオ]]に出演したシングル曲、[[桜木町/シュミのハバ/夢の地図|桜木町]]を歌ったことがある。その際、冒頭部分を琴で演奏した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ラジオパーソナリティ]]が子どものころからの夢だとしており、2005年4月～2010年4月まで、丸5年にわたり週一回、自らの[[冠番組]]の番組のラジオパーソナリティを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブログ]]は開設していないが、公式[[ウェブサイト]]に『さとみ日記』という[[Web日記]]を開設している。石原が『[[てるてる家族]]』に出演したときにその活動報告のために開設した『さとみの大阪日記』を[[クランクアップ]]後の石原のそれ以降の活動報告のためにそのまま残したものである。ここでは、撮影や[[イベント]]の模様や新年の挨拶などの写真や文章が[[アップロード]]されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目標とする女優に[[吉永小百合]]をあげている。吉永小百合とは2005年に映画『北の零年』で共演している。&lt;br /&gt;
お琴と看護についてZIPでも語っていた。GLAYとゆず好きなようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石原さとみと佐藤健が熱愛!!人前で何度もキスを重ねるラブラブぶり(2012年7月) ==&lt;br /&gt;
清楚系女優として人気の石原さとみ（25）と、若手イケメン俳優・[[佐藤健]]（23）の熱愛がスクープされた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月中旬に二人が共演した舞台「ロミオとジュリエット」の打ち上げが都内の日本料理店で、佐藤と石原を含めて6人ほどで行われた。ジュリエット役の石原は大好きなビールをぐびぐびと飲みながら共演者やスタッフと談笑し、その横にはロミオ役の佐藤がぴったりと寄り添っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
和気あいあいとした雰囲気だったが、酒が進むにつれて盛り上がった“ロミオとジュリエット”は、人目を気にせずにイチャつきだしたという。互いの身体をつっついたり手を触ったり、二人だけの世界に入り込んでしまった。周りが見て見ぬふりをしていると、ついには二人が“チュッチュッ”と何度もキスをしはじめたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周囲は「公然エロス」ともいえる熱いキスにあてられっぱなしだったようだが、関係者の間では二人の関係は既に知られていたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　4.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
『[[天国への応援歌 チアーズ〜チアリーディングにかけた青春〜]]』、『[[H2〜君といた日々]]』で共演した[[市川由衣]]、その他には[[井上真央]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
=== 女優業 ===&lt;br /&gt;
* 第28回[[報知映画賞]]新人賞（わたしのグランパ、2003年）&lt;br /&gt;
* 第16回[[日刊スポーツ映画大賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第25回[[ヨコハマ映画祭]]最優秀新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第46回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第13回[[日本映画批評家大賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第27回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第41回[[ゴールデン・アロー賞]]放送新人賞、最優秀新人賞（てるてる家族、同年）&lt;br /&gt;
* 第29回2005年[[エランドール賞]]新人賞（WATER BOYS2、2005年）&lt;br /&gt;
* [[第29回日本アカデミー賞]]優秀助演女優賞（北の零年、2006年）&lt;br /&gt;
2014年メガネドレッサー受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
スッキリ、PON　(2013年9月27日、2014年4月25日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2013年12月16日、TBS)&lt;br /&gt;
ヴランチ(2013年12月21日、TBS)&lt;br /&gt;
昼帯、ニューススター、(2013年12月27日、TBS)&lt;br /&gt;
ドッキリナビ(2013年12月30日、TBS)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(TBSの方。2014年1月2日)&lt;br /&gt;
目覚まし、特種、いいとも。兵兵兵(2014年1月13日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
いいともには27日&lt;br /&gt;
にもトークゲスト出演&lt;br /&gt;
ネプリ(2014年1月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父。スッキリ(2014年3月20日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIPは5月15日も出演&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日。(2014年3月22日。VTR出演。)フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月15日のワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年5月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年5月24日。日本テレビ)6月14日に再放送放送された&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年5月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月30日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
しゅういち(2014年6月1日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年6月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年7月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまのまんま(関東では2014年8月2日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
サプライズ。(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし。特種。超報道(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年8月10日。日本テレビ)モルツ野球模様放送&lt;br /&gt;
波乱(2014年8月24日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年10月16日のフジテレビのワイドショー&lt;br /&gt;
2014年10月21日のワイドショー及びブランチ&lt;br /&gt;
超報道(2014年10月24日。フジテレビ)ドラマ賞放送&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　3.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
* [[ホ・ギ・ラ・ラ]]（2002年） - サンジュ 役&lt;br /&gt;
* [[船を降りたら彼女の島]]（2003年） - 水上ちづる 役&lt;br /&gt;
* [[わたしのグランパ]]（2003年、[[東映]]） - 五代珠子 役※公式にはこの作品がデビュー作である。2014年6月6日のZIPで放送された&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]] S '''すべり台'''（2005年）&lt;br /&gt;
* [[北の零年]]（[[2005年]]、東映） - 小松原多恵 役&lt;br /&gt;
* [[包帯クラブ]]（[[2007年]]、東映） - 騎馬笑美子（ワラ） 役&lt;br /&gt;
* [[銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜]]（2008年4月19日公開、[[カメオ出演|友情出演]]） - 武留守リリー（ギャル師匠時） 役&lt;br /&gt;
* ''' [[フライング☆ラビッツ]]'''（[[2008年]]、東映） - 主演・早瀬ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[人間失格]]（[[2010年]]、角川） - 良子 役&lt;br /&gt;
* [[座頭市 THE LAST]]（2010年、東宝） - タネ 役&lt;br /&gt;
* [[インシテミル|インシテミル 7日間のデス・ゲーム]]（2010年、ワーナーブラザーズ） - 関水美夜 役&lt;br /&gt;
* [[漫才ギャング]]（2011年、角川） - 宮崎由美子 役&lt;br /&gt;
モンスター、(2014年、ヒロイン、)&lt;br /&gt;
2013年9月10日のPONで出ることが発表された&lt;br /&gt;
2014年3月20日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
進撃巨人(2015年)2014年7月30日のPONで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連続テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　5.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　6.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
* [[きみはペット]]（2003年4月-6月、[[TBSテレビ|TBS]]） - 澁澤ルミ 役&lt;br /&gt;
* '''[[連続テレビ小説|NHK連続テレビ小説]] [[てるてる家族]]'''（2003年9月-2004年3月、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・岩田冬子 役&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS2]] （2004年7月-9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 矢沢栞 役&lt;br /&gt;
* [[H2〜君といた日々|H2～君といた日々]]（2005年1月-3月、TBS） - 古賀春華 役&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]] [[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]（2005年1月-12月、NHK） - 静（[[静御前]]） 役&lt;br /&gt;
* '''[[Ns'あおい (テレビドラマ)|Ns'あおい]]'''（2006年1月-3月、フジテレビ） - 主演・美空あおい 役&lt;br /&gt;
* '''[[花嫁とパパ]]'''（2007年4月-6月、フジテレビ） - 主演・宇崎愛子 役&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]]（2007年12月6日『まる子、ピンポンパンを踊る』の回、フジテレビ） - ゲスト出演・ピンポンパンのお姉さん 役&lt;br /&gt;
* '''[[パズル (テレビドラマ)|パズル]]'''（2008年4月-6月、[[ABCテレビ|朝日放送]]・[[テレビ朝日]]共同制作） - 主演・鮎川美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[Walkin' Butterfly|ウォーキン☆バタフライ]]（2008年7月-9月、[[テレビ東京]]） - ゲスト出演・早瀬ゆかり 役 (第1、10話 ※映画『フライング☆ラビッツ』との連動企画)&lt;br /&gt;
* [[ヴォイス〜命なき者の声〜]]（2009年1月-3月、フジテレビ） - 久保秋佳奈子 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] (2009年8月8日、TBS) - ゲスト出演・駄菓子屋の「若いモエコ」役&lt;br /&gt;
* [[左目探偵EYE]]（2010年1月-3月、日本テレビ） - 狭山瞳 役&lt;br /&gt;
* [[逃亡弁護士 成田誠|逃亡弁護士]]（2010年7月-9月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・ホリプロ共同制作） - 二ノ宮絵美 役&lt;br /&gt;
* '''[[霊能力者 小田霧響子の嘘]]'''（2010年10月放送予定、テレビ朝日） - 主演・小田霧響子 役&lt;br /&gt;
* [[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]（2010年秋放送の第2部より、NHK） - 秋山季子 役&lt;br /&gt;
ショコラティエ、(2014年1月から3月。砂絵子、役)&lt;br /&gt;
ディアシスター。(2014年10月から12月。フジテレビ)9月2日のYahoo!で明らかなった。10月9日の目覚ましで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* 第30回[[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]パーソナリティ（2004年12月24日-25日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[石原さとみ SAY TO ME!]]（2005年4月2日-2010年4月4日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[石原さとみのオールナイトニッポン]]（2007年1月12日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
; 石原さとみファースト写真集&lt;br /&gt;
: 三部構成で、それぞれ[[根本好伸]]・[[熊谷貫]]・[[原田達夫]]により撮影。ホリプロタレントスカウトキャラバンの模様やわたしのグランパの収録風景も収める。[[文藝春秋]]により2003年3月25日発売。 ISBN 4-16-359540-6&lt;br /&gt;
; たゆたい&lt;br /&gt;
: [[ベトナム]]での[[ロケーション撮影|ロケ]]による[[グラビア]]をはじめ、過去の[[週刊少年サンデー]]のグラビア、幼少時や小学生時代の[[プライベート]]の写真を収録。熊谷貫撮影。[[小学館]]により2005年11月16日発売。ISBN 4-09-363702-4&lt;br /&gt;
; 二十歳、夏&lt;br /&gt;
: [[屋久島]]でのロケによるグラビア等をおさめる。[[小澤忠恭]]撮影。[[ワニブックス]]より2007年8月28日発売。 ISBN 4-8470-4034-1&lt;br /&gt;
====インタビュー====&lt;br /&gt;
読売新聞(2014年11月9日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石原さとみの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　7.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　8.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　9.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　10.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　11.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　12.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　13.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　14.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　15.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　16.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　17.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　18.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　19.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　20.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　21.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　22.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　23.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　24.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　25.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　26.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　27.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　28.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　29.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　30.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　31.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　32.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　33.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　34.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　35.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　36.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　37.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　38.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　39.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　40.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　41.jpg|300px]][[Image:石原さとみ42.jpg|300px]][[Image:石原さとみ43.jpg|300px]][[Image:石原さとみ44.jpg|300px]][[Image:石原さとみ45.jpg|300px]][[Image:石原さとみ46.jpg|300px]][[Image:石原さとみ47.jpg|300px]][[Image:石原さとみ48.jpg|300px]][[Image:石原さとみ49.jpg|300px]][[Image:石原さとみ50.jpg|300px]][[Image:石原さとみ51.jpg|300px]][[Image:石原さとみ52.jpg|300px]][[Image:石原さとみ53.jpg|300px]][[Image:石原さとみ54.jpg|300px]][[Image:石原さとみ55.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[石原さとみ2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしはら さとみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=259815</id>
		<title>妖怪ウォッチ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=259815"/>
				<updated>2014-11-09T02:23:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;|通信機能=&lt;br /&gt;
|デバイス=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=&lt;br /&gt;
|原作= レベルファイブ &lt;br /&gt;
|総監督=&lt;br /&gt;
|監督= [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
|シリーズディレクター=&lt;br /&gt;
|シリーズ構成= [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン= [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=&lt;br /&gt;
|音楽= 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
|アニメーション制作= [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
|製作= [[テレビ東京]]、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
|放送局= [[#放送局]]参照&lt;br /&gt;
|放送開始= [[2014年]][[1月8日]]&lt;br /&gt;
|放送終了= &lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;padding: 0;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;infobox bordered collapsible innercollapse autocollapse&amp;quot; style=&amp;quot;width: 100%; margin: 0;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf;&amp;quot;| '''漫画'''&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
|作者= レベルファイブ&lt;br /&gt;
|作画= [[小西紀行]]&lt;br /&gt;
|出版社= [[小学館]]&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|開始号= 2013年1月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜&lt;br /&gt;
|作者= レベルファイブ&lt;br /&gt;
|作画= もりちかこ&lt;br /&gt;
|出版社= 小学館&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[ちゃお]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|開始号= 2014年2月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|開始日= &lt;br /&gt;
|終了日=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer&lt;br /&gt;
|ウィキプロジェクト= [[プロジェクト:コンピュータゲーム|ゲーム]]、[[プロジェクト:アニメ|アニメ]]、[[Portal:漫画|漫画]]&lt;br /&gt;
|ウィキポータル= [[Portal:コンピュータゲーム|ゲーム]]、[[Portal:アニメ|アニメ]]、[[Portal:漫画|漫画]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[レベルファイブ]]から[[2013年]][[7月11日]]に発売された[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提として企画された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の妖怪メダルが発売され、小学生を中心に流行し、品薄になる程の人気商品となり、社会現象にもなり、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ（第1作） ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
:2013年7月11日発売のニンテンドー3DS用ゲームシリーズ第1弾。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ2 元祖/本家 ===&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:2014年7月10日に2バージョン同時発売されたシリーズ第2弾。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 2014年12月13日発売予定のバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]]&lt;br /&gt;
: 主人公。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。(だいだらはだいだら。グッチはグッチに変更した。グッチは顔非公開と思われる。だいだらと違い2014年11月6日のファミ通乗っていなかった為。(だいだらは乗っていた。)だいだらはゲーム版やっているようだ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: プリチー族。猫の妖怪で、車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。マクドナルドカレンダーでは映画に先駆けて水筒持っている&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。アニメの幻老師のストーリーのラストでは幻として登場した&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
: 実は死神によって定められた条約に選ばれ、その後死ぬ運命であったことが判明。本来は交差点で(憑りつかれた)トラックに轢かれて死ぬはずだったが、アカマル(ジバニャン)に助けられて命を救われた。&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
ぬーベーの玉藻が元ネタだと思われる。余談であるが2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。&lt;br /&gt;
: アニメではコマさんが主役になるコーナーが度々登場する。&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内アニメスタッフ ==&lt;br /&gt;
これまで[[レベルファイブ]]作品である『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズでゲーム内アニメーションを手がけてきた[[オー・エル・エム]]が担当している。&lt;br /&gt;
* アニメーションエグゼクティブプロデューサー - [[奥野敏聡]]&lt;br /&gt;
* 監督・絵コンテ - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 駒谷健一郎&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[一石小百合]]&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 酒向大輔、[[中野悟史]]&lt;br /&gt;
* 作画監督協力 - 武内啓&lt;br /&gt;
* 動画検査 - 鈴木三音子&lt;br /&gt;
* 色彩設計・色指定・仕上検査 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 特殊効果 - 太田憲之&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[Wish (アニメ制作会社)|Wish]]&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 小濱俊裕&lt;br /&gt;
* 美術設定 - 青木薫&lt;br /&gt;
* 美術 - [[美峰]]&lt;br /&gt;
* 撮影監修 - 柚木脇達己&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* CGI - OLM Digital&lt;br /&gt;
* CGIプロデューサー - 小林雅士&lt;br /&gt;
* CGIディレクター - 森泉仁智&lt;br /&gt;
* 編集 - 三浦亜矢子&lt;br /&gt;
* 編集助手 - 賽蔵旬也&lt;br /&gt;
* 制作進行 - 石崎克誉&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と第42話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年11月7日からマクドナルドでもらえたカレンダーに１話と25話が収録されたDVD同梱された&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]]、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[Motsu]] / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;2014年10月3日より「妖怪ウォッチ ベストセレクションだニャン!」と題して&amp;lt;br /&amp;gt;毎週金曜 7:30 - 8:00に再放送。この関係でぬーベーの玉藻と対決している&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポケモンとドラえもんの場合エンディングで続編決定と発表される&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチと違い最新情報ジャンプ独占なのでジャンプ以外には乗らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年[[11月5日]]までに[[群馬県警察]]が、[[和歌山県]][[白浜町]]に住む27歳の会社員の男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6-8月にかけて、[[インターネットオークション]]で偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGC55R7TGC5UHNB01D.html 「妖怪ウォッチ」キャラ無断複製容疑　男逮捕]（朝日新聞2014年11月5日　11月6日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
おはすた。良くジバニャンが出ている。最新情報放送している。アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。１0月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるの妖怪版&lt;br /&gt;
カイン。FF4の登場人物。おはすたで良くジバニャンが共演している&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
玉藻。ぬーベーの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
美奈子。同じくぬーベーの登場人物。バカ殿様でニャーダと共演している&lt;br /&gt;
余談であるが影野花子とろくろ首はドラマ版にも登場した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
龍神丸。ワタルのロボット。2014年11月7日に対決した&lt;br /&gt;
我が家。物真似でジバニャンやった。余談であるが前座の超報道で本物の特集放送された&lt;br /&gt;
太鼓の達人。ゲラポ演奏出来キャラクターも出ている&lt;br /&gt;
ファミ通。月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじ乗っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ東京]][[TXN|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[テレビ東京系列平日夜7時台枠のアニメ|水曜19:00 - 19:27枠]]&lt;br /&gt;
|番組名=妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.1.8 - 2014.3.26）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここまでアニメ枠】&lt;br /&gt;
|前番組=[[アニ×アニ!]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.7.24 - 2013.12.25）&amp;lt;br /&amp;gt;【27分繰り下げて独立】&lt;br /&gt;
|次番組=[[THEカラオケ★バトル]]&amp;lt;br /&amp;gt;※18:57 - 19:55&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.4.23 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここから[[バラエティ番組|バラエティ]]枠】&lt;br /&gt;
|2放送局=テレビ東京系列&lt;br /&gt;
|2放送枠=[[テレビ東京平日夕方6時30分枠のアニメ|金曜18:30 - 18:58枠]]&lt;br /&gt;
|2番組名=妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.4.4 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここからアニメ枠】&lt;br /&gt;
|2前番組=[[腹ペコ!なでしこグルメ旅]]&amp;lt;br /&amp;gt;※18:30 - 19:54&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.10.4 - 2014.3.14）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここまでバラエティ枠】&amp;lt;br /&amp;gt;【28分縮小して継続】&lt;br /&gt;
|2次番組=-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コロコロコミック連載中}}&lt;br /&gt;
{{ちゃお連載中}}&lt;br /&gt;
{{データカードダス}}&lt;br /&gt;
{{メディアクリエイト週間ソフトセルスルーランキング第1位 2014年|2014年4月20日・5月4日・11日・7月13日・20日・27日・8月3日・10日・17日・24日・9月7日付}}&lt;br /&gt;
{{ファミ通週間ゲームソフト販売ランキング第1位 2014年|2014年4月20日・5月4日・11日・7月13日・20日・27日・8月3日・10日・17日・24日・9月7日付}}&lt;br /&gt;
{{ファミ通月間ゲームソフト販売ランキング第1位 2010年代前半|2014年5月・7月・8月度}}&lt;br /&gt;
{{講談社漫画賞児童部門}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間DVDアニメチャート第1位 2014年|2014年11月10日付}}&lt;br /&gt;
{{Video-game-stub}}&lt;br /&gt;
{{リダイレクトの所属カテゴリ&lt;br /&gt;
|redirect1= 妖怪ウォッチ2 元祖/本家&lt;br /&gt;
|1-1= 2014年のコンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|1-2= タイムトラベルを題材としたコンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|redirect2= 映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!&lt;br /&gt;
|2-1= 2014年のアニメ映画&lt;br /&gt;
|2-2= 日本のテレビアニメの劇場版&lt;br /&gt;
|2-3= 妖怪を題材としたアニメ映画&lt;br /&gt;
|2-4= タイムトラベルを題材としたアニメ映画&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアファクトリーのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=259814</id>
		<title>妖怪ウォッチ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=259814"/>
				<updated>2014-11-09T02:19:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 主要キャラクター */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;|通信機能=&lt;br /&gt;
|デバイス=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=&lt;br /&gt;
|原作= レベルファイブ &lt;br /&gt;
|総監督=&lt;br /&gt;
|監督= [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
|シリーズディレクター=&lt;br /&gt;
|シリーズ構成= [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン= [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=&lt;br /&gt;
|音楽= 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
|アニメーション制作= [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
|製作= [[テレビ東京]]、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
|放送局= [[#放送局]]参照&lt;br /&gt;
|放送開始= [[2014年]][[1月8日]]&lt;br /&gt;
|放送終了= &lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;padding: 0;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;infobox bordered collapsible innercollapse autocollapse&amp;quot; style=&amp;quot;width: 100%; margin: 0;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf;&amp;quot;| '''漫画'''&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
|作者= レベルファイブ&lt;br /&gt;
|作画= [[小西紀行]]&lt;br /&gt;
|出版社= [[小学館]]&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|開始号= 2013年1月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜&lt;br /&gt;
|作者= レベルファイブ&lt;br /&gt;
|作画= もりちかこ&lt;br /&gt;
|出版社= 小学館&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[ちゃお]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|開始号= 2014年2月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|開始日= &lt;br /&gt;
|終了日=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer&lt;br /&gt;
|ウィキプロジェクト= [[プロジェクト:コンピュータゲーム|ゲーム]]、[[プロジェクト:アニメ|アニメ]]、[[Portal:漫画|漫画]]&lt;br /&gt;
|ウィキポータル= [[Portal:コンピュータゲーム|ゲーム]]、[[Portal:アニメ|アニメ]]、[[Portal:漫画|漫画]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[レベルファイブ]]から[[2013年]][[7月11日]]に発売された[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提として企画された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の妖怪メダルが発売され、小学生を中心に流行し、品薄になる程の人気商品となり、社会現象にもなり、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ（第1作） ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
:2013年7月11日発売のニンテンドー3DS用ゲームシリーズ第1弾。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ2 元祖/本家 ===&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:2014年7月10日に2バージョン同時発売されたシリーズ第2弾。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 2014年12月13日発売予定のバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]]&lt;br /&gt;
: 主人公。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。(だいだらはだいだら。グッチはグッチに変更した。グッチは顔非公開と思われる。だいだらと違い2014年11月6日のファミ通乗っていなかった為。(だいだらは乗っていた。)だいだらはゲーム版やっているようだ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: プリチー族。猫の妖怪で、車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。マクドナルドカレンダーでは映画に先駆けて水筒持っている&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。アニメの幻老師のストーリーのラストでは幻として登場した&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
: 実は死神によって定められた条約に選ばれ、その後死ぬ運命であったことが判明。本来は交差点で(憑りつかれた)トラックに轢かれて死ぬはずだったが、アカマル(ジバニャン)に助けられて命を救われた。&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
ぬーベーの玉藻が元ネタだと思われる。余談であるが2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。&lt;br /&gt;
: アニメではコマさんが主役になるコーナーが度々登場する。&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内アニメスタッフ ==&lt;br /&gt;
これまで[[レベルファイブ]]作品である『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズでゲーム内アニメーションを手がけてきた[[オー・エル・エム]]が担当している。&lt;br /&gt;
* アニメーションエグゼクティブプロデューサー - [[奥野敏聡]]&lt;br /&gt;
* 監督・絵コンテ - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 駒谷健一郎&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[一石小百合]]&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 酒向大輔、[[中野悟史]]&lt;br /&gt;
* 作画監督協力 - 武内啓&lt;br /&gt;
* 動画検査 - 鈴木三音子&lt;br /&gt;
* 色彩設計・色指定・仕上検査 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 特殊効果 - 太田憲之&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[Wish (アニメ制作会社)|Wish]]&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 小濱俊裕&lt;br /&gt;
* 美術設定 - 青木薫&lt;br /&gt;
* 美術 - [[美峰]]&lt;br /&gt;
* 撮影監修 - 柚木脇達己&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* CGI - OLM Digital&lt;br /&gt;
* CGIプロデューサー - 小林雅士&lt;br /&gt;
* CGIディレクター - 森泉仁智&lt;br /&gt;
* 編集 - 三浦亜矢子&lt;br /&gt;
* 編集助手 - 賽蔵旬也&lt;br /&gt;
* 制作進行 - 石崎克誉&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と第42話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年11月7日からマクドナルドでもらえたカレンダーに１話と25話が収録されたDVD同梱された&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]]、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[Motsu]] / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;2014年10月3日より「妖怪ウォッチ ベストセレクションだニャン!」と題して&amp;lt;br /&amp;gt;毎週金曜 7:30 - 8:00に再放送。この関係でぬーベーの玉藻と対決している&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポケモンとドラえもんの場合エンディングで続編決定と発表される&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチと違い最新情報ジャンプ独占なのでジャンプ以外には乗らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年[[11月5日]]までに[[群馬県警察]]が、[[和歌山県]][[白浜町]]に住む27歳の会社員の男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6-8月にかけて、[[インターネットオークション]]で偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGC55R7TGC5UHNB01D.html 「妖怪ウォッチ」キャラ無断複製容疑　男逮捕]（朝日新聞2014年11月5日　11月6日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
おはすた。良くジバニャンが出ている。最新情報放送している。アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。１0月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるの妖怪版&lt;br /&gt;
カイン。FF4の登場人物。おはすたで良くジバニャンが共演している&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
玉藻。ぬーベーの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
龍神丸。ワタルのロボット。2014年11月7日に対決した&lt;br /&gt;
我が家。物真似でジバニャンやった。余談であるが前座の超報道で本物の特集放送された&lt;br /&gt;
太鼓の達人。ゲラポ演奏出来キャラクターも出ている&lt;br /&gt;
ファミ通。月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじ乗っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ東京]][[TXN|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[テレビ東京系列平日夜7時台枠のアニメ|水曜19:00 - 19:27枠]]&lt;br /&gt;
|番組名=妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.1.8 - 2014.3.26）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここまでアニメ枠】&lt;br /&gt;
|前番組=[[アニ×アニ!]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.7.24 - 2013.12.25）&amp;lt;br /&amp;gt;【27分繰り下げて独立】&lt;br /&gt;
|次番組=[[THEカラオケ★バトル]]&amp;lt;br /&amp;gt;※18:57 - 19:55&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.4.23 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここから[[バラエティ番組|バラエティ]]枠】&lt;br /&gt;
|2放送局=テレビ東京系列&lt;br /&gt;
|2放送枠=[[テレビ東京平日夕方6時30分枠のアニメ|金曜18:30 - 18:58枠]]&lt;br /&gt;
|2番組名=妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.4.4 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここからアニメ枠】&lt;br /&gt;
|2前番組=[[腹ペコ!なでしこグルメ旅]]&amp;lt;br /&amp;gt;※18:30 - 19:54&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.10.4 - 2014.3.14）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここまでバラエティ枠】&amp;lt;br /&amp;gt;【28分縮小して継続】&lt;br /&gt;
|2次番組=-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コロコロコミック連載中}}&lt;br /&gt;
{{ちゃお連載中}}&lt;br /&gt;
{{データカードダス}}&lt;br /&gt;
{{メディアクリエイト週間ソフトセルスルーランキング第1位 2014年|2014年4月20日・5月4日・11日・7月13日・20日・27日・8月3日・10日・17日・24日・9月7日付}}&lt;br /&gt;
{{ファミ通週間ゲームソフト販売ランキング第1位 2014年|2014年4月20日・5月4日・11日・7月13日・20日・27日・8月3日・10日・17日・24日・9月7日付}}&lt;br /&gt;
{{ファミ通月間ゲームソフト販売ランキング第1位 2010年代前半|2014年5月・7月・8月度}}&lt;br /&gt;
{{講談社漫画賞児童部門}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間DVDアニメチャート第1位 2014年|2014年11月10日付}}&lt;br /&gt;
{{Video-game-stub}}&lt;br /&gt;
{{リダイレクトの所属カテゴリ&lt;br /&gt;
|redirect1= 妖怪ウォッチ2 元祖/本家&lt;br /&gt;
|1-1= 2014年のコンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|1-2= タイムトラベルを題材としたコンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|redirect2= 映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!&lt;br /&gt;
|2-1= 2014年のアニメ映画&lt;br /&gt;
|2-2= 日本のテレビアニメの劇場版&lt;br /&gt;
|2-3= 妖怪を題材としたアニメ映画&lt;br /&gt;
|2-4= タイムトラベルを題材としたアニメ映画&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアファクトリーのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=259813</id>
		<title>妖怪ウォッチ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=259813"/>
				<updated>2014-11-09T02:13:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 放送局 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;|通信機能=&lt;br /&gt;
|デバイス=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=&lt;br /&gt;
|原作= レベルファイブ &lt;br /&gt;
|総監督=&lt;br /&gt;
|監督= [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
|シリーズディレクター=&lt;br /&gt;
|シリーズ構成= [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン= [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=&lt;br /&gt;
|音楽= 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
|アニメーション制作= [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
|製作= [[テレビ東京]]、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
|放送局= [[#放送局]]参照&lt;br /&gt;
|放送開始= [[2014年]][[1月8日]]&lt;br /&gt;
|放送終了= &lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;padding: 0;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;infobox bordered collapsible innercollapse autocollapse&amp;quot; style=&amp;quot;width: 100%; margin: 0;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf;&amp;quot;| '''漫画'''&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
|作者= レベルファイブ&lt;br /&gt;
|作画= [[小西紀行]]&lt;br /&gt;
|出版社= [[小学館]]&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|開始号= 2013年1月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜&lt;br /&gt;
|作者= レベルファイブ&lt;br /&gt;
|作画= もりちかこ&lt;br /&gt;
|出版社= 小学館&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[ちゃお]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|開始号= 2014年2月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|開始日= &lt;br /&gt;
|終了日=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer&lt;br /&gt;
|ウィキプロジェクト= [[プロジェクト:コンピュータゲーム|ゲーム]]、[[プロジェクト:アニメ|アニメ]]、[[Portal:漫画|漫画]]&lt;br /&gt;
|ウィキポータル= [[Portal:コンピュータゲーム|ゲーム]]、[[Portal:アニメ|アニメ]]、[[Portal:漫画|漫画]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[レベルファイブ]]から[[2013年]][[7月11日]]に発売された[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提として企画された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の妖怪メダルが発売され、小学生を中心に流行し、品薄になる程の人気商品となり、社会現象にもなり、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ（第1作） ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
:2013年7月11日発売のニンテンドー3DS用ゲームシリーズ第1弾。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ2 元祖/本家 ===&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:2014年7月10日に2バージョン同時発売されたシリーズ第2弾。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 2014年12月13日発売予定のバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]]&lt;br /&gt;
: 主人公。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。(だいだらはだいだら。グッチはグッチに変更した。グッチは顔非公開と思われる。だいだらと違い2014年11月6日のファミ通乗っていなかった為。(だいだらは乗っていた。)だいだらはゲーム版やっているようだ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: プリチー族。猫の妖怪で、車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。マクドナルドカレンダーでは映画に先駆けて水筒持っている&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
: 実は死神によって定められた条約に選ばれ、その後死ぬ運命であったことが判明。本来は交差点で(憑りつかれた)トラックに轢かれて死ぬはずだったが、アカマル(ジバニャン)に助けられて命を救われた。&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
ぬーベーの玉藻が元ネタだと思われる。余談であるが2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。&lt;br /&gt;
: アニメではコマさんが主役になるコーナーが度々登場する。&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内アニメスタッフ ==&lt;br /&gt;
これまで[[レベルファイブ]]作品である『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズでゲーム内アニメーションを手がけてきた[[オー・エル・エム]]が担当している。&lt;br /&gt;
* アニメーションエグゼクティブプロデューサー - [[奥野敏聡]]&lt;br /&gt;
* 監督・絵コンテ - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 駒谷健一郎&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[一石小百合]]&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 酒向大輔、[[中野悟史]]&lt;br /&gt;
* 作画監督協力 - 武内啓&lt;br /&gt;
* 動画検査 - 鈴木三音子&lt;br /&gt;
* 色彩設計・色指定・仕上検査 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 特殊効果 - 太田憲之&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[Wish (アニメ制作会社)|Wish]]&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 小濱俊裕&lt;br /&gt;
* 美術設定 - 青木薫&lt;br /&gt;
* 美術 - [[美峰]]&lt;br /&gt;
* 撮影監修 - 柚木脇達己&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* CGI - OLM Digital&lt;br /&gt;
* CGIプロデューサー - 小林雅士&lt;br /&gt;
* CGIディレクター - 森泉仁智&lt;br /&gt;
* 編集 - 三浦亜矢子&lt;br /&gt;
* 編集助手 - 賽蔵旬也&lt;br /&gt;
* 制作進行 - 石崎克誉&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と第42話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年11月7日からマクドナルドでもらえたカレンダーに１話と25話が収録されたDVD同梱された&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]]、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[Motsu]] / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;2014年10月3日より「妖怪ウォッチ ベストセレクションだニャン!」と題して&amp;lt;br /&amp;gt;毎週金曜 7:30 - 8:00に再放送。この関係でぬーベーの玉藻と対決している&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポケモンとドラえもんの場合エンディングで続編決定と発表される&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチと違い最新情報ジャンプ独占なのでジャンプ以外には乗らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年[[11月5日]]までに[[群馬県警察]]が、[[和歌山県]][[白浜町]]に住む27歳の会社員の男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6-8月にかけて、[[インターネットオークション]]で偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGC55R7TGC5UHNB01D.html 「妖怪ウォッチ」キャラ無断複製容疑　男逮捕]（朝日新聞2014年11月5日　11月6日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
おはすた。良くジバニャンが出ている。最新情報放送している。アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。１0月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるの妖怪版&lt;br /&gt;
カイン。FF4の登場人物。おはすたで良くジバニャンが共演している&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
玉藻。ぬーベーの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
龍神丸。ワタルのロボット。2014年11月7日に対決した&lt;br /&gt;
我が家。物真似でジバニャンやった。余談であるが前座の超報道で本物の特集放送された&lt;br /&gt;
太鼓の達人。ゲラポ演奏出来キャラクターも出ている&lt;br /&gt;
ファミ通。月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじ乗っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ東京]][[TXN|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[テレビ東京系列平日夜7時台枠のアニメ|水曜19:00 - 19:27枠]]&lt;br /&gt;
|番組名=妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.1.8 - 2014.3.26）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここまでアニメ枠】&lt;br /&gt;
|前番組=[[アニ×アニ!]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.7.24 - 2013.12.25）&amp;lt;br /&amp;gt;【27分繰り下げて独立】&lt;br /&gt;
|次番組=[[THEカラオケ★バトル]]&amp;lt;br /&amp;gt;※18:57 - 19:55&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.4.23 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここから[[バラエティ番組|バラエティ]]枠】&lt;br /&gt;
|2放送局=テレビ東京系列&lt;br /&gt;
|2放送枠=[[テレビ東京平日夕方6時30分枠のアニメ|金曜18:30 - 18:58枠]]&lt;br /&gt;
|2番組名=妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.4.4 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここからアニメ枠】&lt;br /&gt;
|2前番組=[[腹ペコ!なでしこグルメ旅]]&amp;lt;br /&amp;gt;※18:30 - 19:54&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.10.4 - 2014.3.14）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここまでバラエティ枠】&amp;lt;br /&amp;gt;【28分縮小して継続】&lt;br /&gt;
|2次番組=-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コロコロコミック連載中}}&lt;br /&gt;
{{ちゃお連載中}}&lt;br /&gt;
{{データカードダス}}&lt;br /&gt;
{{メディアクリエイト週間ソフトセルスルーランキング第1位 2014年|2014年4月20日・5月4日・11日・7月13日・20日・27日・8月3日・10日・17日・24日・9月7日付}}&lt;br /&gt;
{{ファミ通週間ゲームソフト販売ランキング第1位 2014年|2014年4月20日・5月4日・11日・7月13日・20日・27日・8月3日・10日・17日・24日・9月7日付}}&lt;br /&gt;
{{ファミ通月間ゲームソフト販売ランキング第1位 2010年代前半|2014年5月・7月・8月度}}&lt;br /&gt;
{{講談社漫画賞児童部門}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間DVDアニメチャート第1位 2014年|2014年11月10日付}}&lt;br /&gt;
{{Video-game-stub}}&lt;br /&gt;
{{リダイレクトの所属カテゴリ&lt;br /&gt;
|redirect1= 妖怪ウォッチ2 元祖/本家&lt;br /&gt;
|1-1= 2014年のコンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|1-2= タイムトラベルを題材としたコンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|redirect2= 映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!&lt;br /&gt;
|2-1= 2014年のアニメ映画&lt;br /&gt;
|2-2= 日本のテレビアニメの劇場版&lt;br /&gt;
|2-3= 妖怪を題材としたアニメ映画&lt;br /&gt;
|2-4= タイムトラベルを題材としたアニメ映画&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアファクトリーのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=259812</id>
		<title>妖怪ウォッチ</title>
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				<updated>2014-11-09T02:12:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 劇場版 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;|通信機能=&lt;br /&gt;
|デバイス=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=&lt;br /&gt;
|原作= レベルファイブ &lt;br /&gt;
|総監督=&lt;br /&gt;
|監督= [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
|シリーズディレクター=&lt;br /&gt;
|シリーズ構成= [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン= [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=&lt;br /&gt;
|音楽= 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
|アニメーション制作= [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
|製作= [[テレビ東京]]、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
|放送局= [[#放送局]]参照&lt;br /&gt;
|放送開始= [[2014年]][[1月8日]]&lt;br /&gt;
|放送終了= &lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;padding: 0;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;infobox bordered collapsible innercollapse autocollapse&amp;quot; style=&amp;quot;width: 100%; margin: 0;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf;&amp;quot;| '''漫画'''&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
|作者= レベルファイブ&lt;br /&gt;
|作画= [[小西紀行]]&lt;br /&gt;
|出版社= [[小学館]]&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|開始号= 2013年1月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜&lt;br /&gt;
|作者= レベルファイブ&lt;br /&gt;
|作画= もりちかこ&lt;br /&gt;
|出版社= 小学館&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[ちゃお]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|開始号= 2014年2月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|開始日= &lt;br /&gt;
|終了日=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer&lt;br /&gt;
|ウィキプロジェクト= [[プロジェクト:コンピュータゲーム|ゲーム]]、[[プロジェクト:アニメ|アニメ]]、[[Portal:漫画|漫画]]&lt;br /&gt;
|ウィキポータル= [[Portal:コンピュータゲーム|ゲーム]]、[[Portal:アニメ|アニメ]]、[[Portal:漫画|漫画]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[レベルファイブ]]から[[2013年]][[7月11日]]に発売された[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提として企画された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の妖怪メダルが発売され、小学生を中心に流行し、品薄になる程の人気商品となり、社会現象にもなり、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ（第1作） ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
:2013年7月11日発売のニンテンドー3DS用ゲームシリーズ第1弾。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ2 元祖/本家 ===&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:2014年7月10日に2バージョン同時発売されたシリーズ第2弾。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 2014年12月13日発売予定のバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]]&lt;br /&gt;
: 主人公。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。(だいだらはだいだら。グッチはグッチに変更した。グッチは顔非公開と思われる。だいだらと違い2014年11月6日のファミ通乗っていなかった為。(だいだらは乗っていた。)だいだらはゲーム版やっているようだ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: プリチー族。猫の妖怪で、車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。マクドナルドカレンダーでは映画に先駆けて水筒持っている&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
: 実は死神によって定められた条約に選ばれ、その後死ぬ運命であったことが判明。本来は交差点で(憑りつかれた)トラックに轢かれて死ぬはずだったが、アカマル(ジバニャン)に助けられて命を救われた。&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
ぬーベーの玉藻が元ネタだと思われる。余談であるが2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。&lt;br /&gt;
: アニメではコマさんが主役になるコーナーが度々登場する。&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内アニメスタッフ ==&lt;br /&gt;
これまで[[レベルファイブ]]作品である『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズでゲーム内アニメーションを手がけてきた[[オー・エル・エム]]が担当している。&lt;br /&gt;
* アニメーションエグゼクティブプロデューサー - [[奥野敏聡]]&lt;br /&gt;
* 監督・絵コンテ - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 駒谷健一郎&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[一石小百合]]&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 酒向大輔、[[中野悟史]]&lt;br /&gt;
* 作画監督協力 - 武内啓&lt;br /&gt;
* 動画検査 - 鈴木三音子&lt;br /&gt;
* 色彩設計・色指定・仕上検査 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 特殊効果 - 太田憲之&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[Wish (アニメ制作会社)|Wish]]&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 小濱俊裕&lt;br /&gt;
* 美術設定 - 青木薫&lt;br /&gt;
* 美術 - [[美峰]]&lt;br /&gt;
* 撮影監修 - 柚木脇達己&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* CGI - OLM Digital&lt;br /&gt;
* CGIプロデューサー - 小林雅士&lt;br /&gt;
* CGIディレクター - 森泉仁智&lt;br /&gt;
* 編集 - 三浦亜矢子&lt;br /&gt;
* 編集助手 - 賽蔵旬也&lt;br /&gt;
* 制作進行 - 石崎克誉&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と第42話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年11月7日からマクドナルドでもらえたカレンダーに１話と25話が収録されたDVD同梱された&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]]、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[Motsu]] / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;2014年10月3日より「妖怪ウォッチ ベストセレクションだニャン!」と題して&amp;lt;br /&amp;gt;毎週金曜 7:30 - 8:00に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
ポケモンとドラえもんの場合エンディングで続編決定と発表される&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチと違い最新情報ジャンプ独占なのでジャンプ以外には乗らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年[[11月5日]]までに[[群馬県警察]]が、[[和歌山県]][[白浜町]]に住む27歳の会社員の男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6-8月にかけて、[[インターネットオークション]]で偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGC55R7TGC5UHNB01D.html 「妖怪ウォッチ」キャラ無断複製容疑　男逮捕]（朝日新聞2014年11月5日　11月6日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
おはすた。良くジバニャンが出ている。最新情報放送している。アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。１0月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるの妖怪版&lt;br /&gt;
カイン。FF4の登場人物。おはすたで良くジバニャンが共演している&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
玉藻。ぬーベーの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
龍神丸。ワタルのロボット。2014年11月7日に対決した&lt;br /&gt;
我が家。物真似でジバニャンやった。余談であるが前座の超報道で本物の特集放送された&lt;br /&gt;
太鼓の達人。ゲラポ演奏出来キャラクターも出ている&lt;br /&gt;
ファミ通。月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじ乗っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ東京]][[TXN|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[テレビ東京系列平日夜7時台枠のアニメ|水曜19:00 - 19:27枠]]&lt;br /&gt;
|番組名=妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.1.8 - 2014.3.26）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここまでアニメ枠】&lt;br /&gt;
|前番組=[[アニ×アニ!]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.7.24 - 2013.12.25）&amp;lt;br /&amp;gt;【27分繰り下げて独立】&lt;br /&gt;
|次番組=[[THEカラオケ★バトル]]&amp;lt;br /&amp;gt;※18:57 - 19:55&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.4.23 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここから[[バラエティ番組|バラエティ]]枠】&lt;br /&gt;
|2放送局=テレビ東京系列&lt;br /&gt;
|2放送枠=[[テレビ東京平日夕方6時30分枠のアニメ|金曜18:30 - 18:58枠]]&lt;br /&gt;
|2番組名=妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.4.4 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここからアニメ枠】&lt;br /&gt;
|2前番組=[[腹ペコ!なでしこグルメ旅]]&amp;lt;br /&amp;gt;※18:30 - 19:54&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.10.4 - 2014.3.14）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここまでバラエティ枠】&amp;lt;br /&amp;gt;【28分縮小して継続】&lt;br /&gt;
|2次番組=-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コロコロコミック連載中}}&lt;br /&gt;
{{ちゃお連載中}}&lt;br /&gt;
{{データカードダス}}&lt;br /&gt;
{{メディアクリエイト週間ソフトセルスルーランキング第1位 2014年|2014年4月20日・5月4日・11日・7月13日・20日・27日・8月3日・10日・17日・24日・9月7日付}}&lt;br /&gt;
{{ファミ通週間ゲームソフト販売ランキング第1位 2014年|2014年4月20日・5月4日・11日・7月13日・20日・27日・8月3日・10日・17日・24日・9月7日付}}&lt;br /&gt;
{{ファミ通月間ゲームソフト販売ランキング第1位 2010年代前半|2014年5月・7月・8月度}}&lt;br /&gt;
{{講談社漫画賞児童部門}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間DVDアニメチャート第1位 2014年|2014年11月10日付}}&lt;br /&gt;
{{Video-game-stub}}&lt;br /&gt;
{{リダイレクトの所属カテゴリ&lt;br /&gt;
|redirect1= 妖怪ウォッチ2 元祖/本家&lt;br /&gt;
|1-1= 2014年のコンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|1-2= タイムトラベルを題材としたコンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|redirect2= 映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!&lt;br /&gt;
|2-1= 2014年のアニメ映画&lt;br /&gt;
|2-2= 日本のテレビアニメの劇場版&lt;br /&gt;
|2-3= 妖怪を題材としたアニメ映画&lt;br /&gt;
|2-4= タイムトラベルを題材としたアニメ映画&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアファクトリーのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=259811</id>
		<title>妖怪ウォッチ</title>
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				<updated>2014-11-09T02:10:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* アプリ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;|通信機能=&lt;br /&gt;
|デバイス=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=&lt;br /&gt;
|原作= レベルファイブ &lt;br /&gt;
|総監督=&lt;br /&gt;
|監督= [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
|シリーズディレクター=&lt;br /&gt;
|シリーズ構成= [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン= [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=&lt;br /&gt;
|音楽= 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
|アニメーション制作= [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
|製作= [[テレビ東京]]、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
|放送局= [[#放送局]]参照&lt;br /&gt;
|放送開始= [[2014年]][[1月8日]]&lt;br /&gt;
|放送終了= &lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;padding: 0;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;infobox bordered collapsible innercollapse autocollapse&amp;quot; style=&amp;quot;width: 100%; margin: 0;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf;&amp;quot;| '''漫画'''&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
|作者= レベルファイブ&lt;br /&gt;
|作画= [[小西紀行]]&lt;br /&gt;
|出版社= [[小学館]]&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|開始号= 2013年1月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜&lt;br /&gt;
|作者= レベルファイブ&lt;br /&gt;
|作画= もりちかこ&lt;br /&gt;
|出版社= 小学館&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[ちゃお]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|開始号= 2014年2月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|開始日= &lt;br /&gt;
|終了日=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer&lt;br /&gt;
|ウィキプロジェクト= [[プロジェクト:コンピュータゲーム|ゲーム]]、[[プロジェクト:アニメ|アニメ]]、[[Portal:漫画|漫画]]&lt;br /&gt;
|ウィキポータル= [[Portal:コンピュータゲーム|ゲーム]]、[[Portal:アニメ|アニメ]]、[[Portal:漫画|漫画]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[レベルファイブ]]から[[2013年]][[7月11日]]に発売された[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提として企画された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の妖怪メダルが発売され、小学生を中心に流行し、品薄になる程の人気商品となり、社会現象にもなり、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ（第1作） ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
:2013年7月11日発売のニンテンドー3DS用ゲームシリーズ第1弾。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ2 元祖/本家 ===&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:2014年7月10日に2バージョン同時発売されたシリーズ第2弾。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 2014年12月13日発売予定のバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]]&lt;br /&gt;
: 主人公。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。(だいだらはだいだら。グッチはグッチに変更した。グッチは顔非公開と思われる。だいだらと違い2014年11月6日のファミ通乗っていなかった為。(だいだらは乗っていた。)だいだらはゲーム版やっているようだ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: プリチー族。猫の妖怪で、車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。マクドナルドカレンダーでは映画に先駆けて水筒持っている&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
: 実は死神によって定められた条約に選ばれ、その後死ぬ運命であったことが判明。本来は交差点で(憑りつかれた)トラックに轢かれて死ぬはずだったが、アカマル(ジバニャン)に助けられて命を救われた。&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
ぬーベーの玉藻が元ネタだと思われる。余談であるが2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。&lt;br /&gt;
: アニメではコマさんが主役になるコーナーが度々登場する。&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内アニメスタッフ ==&lt;br /&gt;
これまで[[レベルファイブ]]作品である『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズでゲーム内アニメーションを手がけてきた[[オー・エル・エム]]が担当している。&lt;br /&gt;
* アニメーションエグゼクティブプロデューサー - [[奥野敏聡]]&lt;br /&gt;
* 監督・絵コンテ - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 駒谷健一郎&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[一石小百合]]&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 酒向大輔、[[中野悟史]]&lt;br /&gt;
* 作画監督協力 - 武内啓&lt;br /&gt;
* 動画検査 - 鈴木三音子&lt;br /&gt;
* 色彩設計・色指定・仕上検査 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 特殊効果 - 太田憲之&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[Wish (アニメ制作会社)|Wish]]&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 小濱俊裕&lt;br /&gt;
* 美術設定 - 青木薫&lt;br /&gt;
* 美術 - [[美峰]]&lt;br /&gt;
* 撮影監修 - 柚木脇達己&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* CGI - OLM Digital&lt;br /&gt;
* CGIプロデューサー - 小林雅士&lt;br /&gt;
* CGIディレクター - 森泉仁智&lt;br /&gt;
* 編集 - 三浦亜矢子&lt;br /&gt;
* 編集助手 - 賽蔵旬也&lt;br /&gt;
* 制作進行 - 石崎克誉&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と第42話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年11月7日からマクドナルドでもらえたカレンダーに１話と25話が収録されたDVD同梱された&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]]、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[Motsu]] / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;2014年10月3日より「妖怪ウォッチ ベストセレクションだニャン!」と題して&amp;lt;br /&amp;gt;毎週金曜 7:30 - 8:00に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチと違い最新情報ジャンプ独占なのでジャンプ以外には乗らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年[[11月5日]]までに[[群馬県警察]]が、[[和歌山県]][[白浜町]]に住む27歳の会社員の男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6-8月にかけて、[[インターネットオークション]]で偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGC55R7TGC5UHNB01D.html 「妖怪ウォッチ」キャラ無断複製容疑　男逮捕]（朝日新聞2014年11月5日　11月6日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
おはすた。良くジバニャンが出ている。最新情報放送している。アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。１0月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるの妖怪版&lt;br /&gt;
カイン。FF4の登場人物。おはすたで良くジバニャンが共演している&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
玉藻。ぬーベーの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
龍神丸。ワタルのロボット。2014年11月7日に対決した&lt;br /&gt;
我が家。物真似でジバニャンやった。余談であるが前座の超報道で本物の特集放送された&lt;br /&gt;
太鼓の達人。ゲラポ演奏出来キャラクターも出ている&lt;br /&gt;
ファミ通。月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじ乗っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ東京]][[TXN|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[テレビ東京系列平日夜7時台枠のアニメ|水曜19:00 - 19:27枠]]&lt;br /&gt;
|番組名=妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.1.8 - 2014.3.26）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここまでアニメ枠】&lt;br /&gt;
|前番組=[[アニ×アニ!]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.7.24 - 2013.12.25）&amp;lt;br /&amp;gt;【27分繰り下げて独立】&lt;br /&gt;
|次番組=[[THEカラオケ★バトル]]&amp;lt;br /&amp;gt;※18:57 - 19:55&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.4.23 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここから[[バラエティ番組|バラエティ]]枠】&lt;br /&gt;
|2放送局=テレビ東京系列&lt;br /&gt;
|2放送枠=[[テレビ東京平日夕方6時30分枠のアニメ|金曜18:30 - 18:58枠]]&lt;br /&gt;
|2番組名=妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.4.4 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここからアニメ枠】&lt;br /&gt;
|2前番組=[[腹ペコ!なでしこグルメ旅]]&amp;lt;br /&amp;gt;※18:30 - 19:54&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.10.4 - 2014.3.14）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここまでバラエティ枠】&amp;lt;br /&amp;gt;【28分縮小して継続】&lt;br /&gt;
|2次番組=-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コロコロコミック連載中}}&lt;br /&gt;
{{ちゃお連載中}}&lt;br /&gt;
{{データカードダス}}&lt;br /&gt;
{{メディアクリエイト週間ソフトセルスルーランキング第1位 2014年|2014年4月20日・5月4日・11日・7月13日・20日・27日・8月3日・10日・17日・24日・9月7日付}}&lt;br /&gt;
{{ファミ通週間ゲームソフト販売ランキング第1位 2014年|2014年4月20日・5月4日・11日・7月13日・20日・27日・8月3日・10日・17日・24日・9月7日付}}&lt;br /&gt;
{{ファミ通月間ゲームソフト販売ランキング第1位 2010年代前半|2014年5月・7月・8月度}}&lt;br /&gt;
{{講談社漫画賞児童部門}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間DVDアニメチャート第1位 2014年|2014年11月10日付}}&lt;br /&gt;
{{Video-game-stub}}&lt;br /&gt;
{{リダイレクトの所属カテゴリ&lt;br /&gt;
|redirect1= 妖怪ウォッチ2 元祖/本家&lt;br /&gt;
|1-1= 2014年のコンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|1-2= タイムトラベルを題材としたコンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|redirect2= 映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!&lt;br /&gt;
|2-1= 2014年のアニメ映画&lt;br /&gt;
|2-2= 日本のテレビアニメの劇場版&lt;br /&gt;
|2-3= 妖怪を題材としたアニメ映画&lt;br /&gt;
|2-4= タイムトラベルを題材としたアニメ映画&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアファクトリーのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A6%96%E6%80%AA%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%83%E3%83%81&amp;diff=259810</id>
		<title>妖怪ウォッチ</title>
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				<updated>2014-11-09T02:07:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;|通信機能=&lt;br /&gt;
|デバイス=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=&lt;br /&gt;
|原作= レベルファイブ &lt;br /&gt;
|総監督=&lt;br /&gt;
|監督= [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
|シリーズディレクター=&lt;br /&gt;
|シリーズ構成= [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
|脚本=&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン= [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=&lt;br /&gt;
|音楽= 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
|アニメーション制作= [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
|製作= [[テレビ東京]]、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
|放送局= [[#放送局]]参照&lt;br /&gt;
|放送開始= [[2014年]][[1月8日]]&lt;br /&gt;
|放送終了= &lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;padding: 0;&amp;quot;|&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;infobox bordered collapsible innercollapse autocollapse&amp;quot; style=&amp;quot;width: 100%; margin: 0;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background-color: #ccf;&amp;quot;| '''漫画'''&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
|作者= レベルファイブ&lt;br /&gt;
|作画= [[小西紀行]]&lt;br /&gt;
|出版社= [[小学館]]&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|開始号= 2013年1月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル= 妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜&lt;br /&gt;
|作者= レベルファイブ&lt;br /&gt;
|作画= もりちかこ&lt;br /&gt;
|出版社= 小学館&lt;br /&gt;
|他出版社=&lt;br /&gt;
|掲載誌= [[ちゃお]]&lt;br /&gt;
|レーベル=&lt;br /&gt;
|開始号= 2014年2月号&lt;br /&gt;
|終了号=&lt;br /&gt;
|開始日= &lt;br /&gt;
|終了日=&lt;br /&gt;
|巻数=&lt;br /&gt;
|話数=&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|インターネット=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer&lt;br /&gt;
|ウィキプロジェクト= [[プロジェクト:コンピュータゲーム|ゲーム]]、[[プロジェクト:アニメ|アニメ]]、[[Portal:漫画|漫画]]&lt;br /&gt;
|ウィキポータル= [[Portal:コンピュータゲーム|ゲーム]]、[[Portal:アニメ|アニメ]]、[[Portal:漫画|漫画]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ'''』（ようかいウォッチ）は、[[レベルファイブ]]から[[2013年]][[7月11日]]に発売された[[ニンテンドー3DS]]専用[[ゲームソフト]]。『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズに続くレベルファイブのクロスメディアプロジェクト作品。先行する二作品と同様にコミックやアニメ等による多角メディア展開を前提として企画された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアタイアップは主に[[小学館]]の『[[月刊コロコロコミック]]』と『[[ちゃお]]』により行われ、共にコミカライズ版の連載も担当している。[[2014年]][[1月8日]]よりテレビアニメ版も放送され、大人気となった。同年[[1月11日]]には、玩具の妖怪メダルが発売され、小学生を中心に流行し、品薄になる程の人気商品となり、社会現象にもなり、[[日経トレンディ]]が選んだ2014年ヒット商品ランキングでも第2位を獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141031/1061103/?n_cid=nbptrn_top_bunya|title=「アナ雪」が席巻した2014年、“増税時はキャラものがヒット”の定説が健在|publisher=[[日経トレンディ]]|date~2014-11-04|accessdate=2014-11-04}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ（第1作） ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
:2013年7月11日発売のニンテンドー3DS用ゲームシリーズ第1弾。&lt;br /&gt;
:ある日、妖怪執事'''ウィスパー'''と出会い、妖怪を見ることのできる'''妖怪ウォッチ'''を手に入れた主人公が、至る所に出没する[[妖怪]]達と友達になり、彼らと協力し、町の人々の悩み・問題を解決しながら物語の裏に潜む謎に迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪ウォッチ2 元祖/本家 ===&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』（ようかいウォッチツー がんそ/ほんけ）&lt;br /&gt;
:2014年7月10日に2バージョン同時発売されたシリーズ第2弾。前作同様、小学5年生の夏休みの日常が舞台となっており、主人公が付けていた妖怪ウォッチが何者かの手によって奪われる所から始まる妖怪ウォッチ誕生の秘密へ迫る物語。&lt;br /&gt;
; 『妖怪ウォッチ2 真打』（ようかいウォッチツー しんうち）&lt;br /&gt;
: 2014年12月13日発売予定のバージョン。同月20日公開予定の「映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」のエピソードを収録し、連動。『妖怪ウォッチ2 元祖/本家』のデータをほぼ全て引き継ぐことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
=== 主要キャラクター ===&lt;br /&gt;
; ケータ / 天野景太（あまのけいた）&lt;br /&gt;
: [[声優|声]] - [[戸松遥]]&lt;br /&gt;
: 主人公。ゲームでは下の名前を任意に決めることが出来る(女の子主人公も同様)。(だいだらはだいだら。グッチはグッチに変更した。グッチは顔非公開と思われる。だいだらと違い2014年11月6日のファミ通乗っていなかった為。(だいだらは乗っていた。)だいだらはゲーム版やっているようだ)&lt;br /&gt;
妖怪ウォッチは白を基調としたカラーの腕時計型。&lt;br /&gt;
: さくらニュータウンに住む小学5年生で、普通の少年。ウィスパーと出会い、妖怪ウォッチを手にした事で不思議な妖怪ワールドを体験することになる。フミちゃんに好意を抱いているが、なかなか気づいてもらえない。&lt;br /&gt;
: アニメではジバニャンとヒキコウモリがケータの部屋に居候している(ジバニャンはゲームでも2から主人公の家に居候するようになった)。&lt;br /&gt;
; ウィスパー&lt;br /&gt;
: 声 - [[関智一]]&lt;br /&gt;
: 190年前に「悪さをした」から封印された[[幽霊]]。主人公に妖怪ウォッチを渡し、妖怪ワールドへと導いた。&lt;br /&gt;
: 「妖怪[[執事]]」を名乗り様々なアドバイスをくれたり、壊れた結界を修復したりなど、執事の名に恥じない働きを見せたが、『2』からは下記のアニメ版と同じく「妖怪パッド」によるカンニングをしており、少々頼りない部分がある（ただし完全に無能と言うわけではない）。&lt;br /&gt;
:「妖怪執事」と自称し他の妖怪と違い、何族にも所属していない。妖怪大辞典にも載らず、詳しいことが説明されていない謎の多い妖怪である。&lt;br /&gt;
:アニメ27話で零式を「私にも触らせて下さい」とケータの手ごと口で咥えて突っ込んだが為に、同話以降妖怪ウォッチと零式の切り替え機能が備わってしまった。古典妖怪のことを尊敬しており、『先輩』と呼び慕っている。&lt;br /&gt;
; ジバニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[小桜エツコ]]&lt;br /&gt;
: プリチー族。猫の妖怪で、車に轢かれた猫が[[地縛霊]]となった存在。一人称は「オレっち」で語尾に「～ニャン」とつける。&lt;br /&gt;
: 生前は「アカマル」という名前で、エミちゃんという少女に飼われていたが、車に轢かれた際に&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;車に轢かれそうになったエミちゃんを助けようとして犠牲になった。&amp;lt;/ref&amp;gt;エミちゃんに「ダサい」と言われたことなどから、自分が死んだ原因である車に対しリベンジを誓い、日々戦いを挑むが上手くいっていない。耳の傷はその名残。マクドナルドカレンダーでは映画に先駆けて水筒持っている&lt;br /&gt;
:; ワルニャン&lt;br /&gt;
:: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
:: ジバニャンとグレるりんを合成させることで進化する妖怪。&lt;br /&gt;
; フミちゃん / 木霊文花（こだまふみか）&lt;br /&gt;
: 声 - [[遠藤綾]]&lt;br /&gt;
: ゲームの女の子主人公。ケータのクラスメイトの女の子でガールフレンド。心優しい女の子。妖怪ウォッチはピンクを基調にしたカラーの懐中時計型。&lt;br /&gt;
; クマ / 熊島五郎太（くましまごろうた）&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、クラスで一番大柄で体格のいいガキ大将。乱暴者だが優しく力持ち、単純で涙もろい性格。[[唐揚げ]]が大好物。&lt;br /&gt;
; カンチ / 今田干治（いまだかんち）&lt;br /&gt;
: 声 - [[佐藤智恵]]&lt;br /&gt;
: ケータ達のクラスメイトで、[[ヘッドフォン]]と長めのコートを着用している。幽霊や妖怪の存在に否定的な現実主義な少年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 妖怪ウォッチ2より登場 ====&lt;br /&gt;
; ケイゾウ&lt;br /&gt;
:声-[[朴ロ美|朴璐美]]&lt;br /&gt;
: ケータ（男の子主人公）の祖父の60年前の姿。60年前のヒーロー漫画の主人公「ガッツ仮面」に憧れている。怪魔と戦う為に妖怪ウォッチ零式を開発した。&lt;br /&gt;
: 現代では故人となっている。&lt;br /&gt;
; フミアキ&lt;br /&gt;
:声-[[高野菜々]]&lt;br /&gt;
: フミちゃん（女の子主人公）の祖父の60年前の姿。妖怪ウォッチ零式など、諸々の設定はケイゾウに同じ。&lt;br /&gt;
; フユニャン&lt;br /&gt;
: 声 - [[梶裕貴]]&lt;br /&gt;
: イサマシ族。猫の妖怪で浮遊霊。ケイゾウ(フミアキ)のパートナー的存在。デカニャンは彼が巨大化した姿。&lt;br /&gt;
; マスターニャーダ&lt;br /&gt;
: 声 - （ゲーム）坂東尚樹、（アニメ劇場版）[[志村けん]]&lt;br /&gt;
: 60年前の桜町に登場する妖怪。&lt;br /&gt;
; キン＆ギン&lt;br /&gt;
: 声 - [[山崎バニラ]]（キン）、[[かないみか]]（ギン）&lt;br /&gt;
: 老人の姿をした二人組の怪魔。マキモド石による時間を操る能力を持つ。&lt;br /&gt;
; トキヲ・ウバウネ&lt;br /&gt;
: 声 - [[片岡愛之助 (6代目)|片岡愛之助]]&lt;br /&gt;
: 『2』における黒幕。口癖は「だっヨ～ン」。&lt;br /&gt;
:憑依されると暗くおどろおどろしい性格になる『怪魔』を生み出し憑依させ、人々から幸せを奪おうと目論んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; エミちゃん&lt;br /&gt;
: 声 - [[安野希世乃]]&lt;br /&gt;
: アカマル(ジバニャン)の飼い主。当初、ジバニャンが彼女の事を語った際はケータやウィスパーからは「本当に人間か？」と疑われるほどに非情な人物像で、ジバニャン本人も「ダサイ」と言われた際に自分を嫌っていたのではないのかと思い込んでいたが、実際はアカマルの事を大切に思っており、彼女が発した「ダサイ」というのは本人の口癖と、自責の念から発せられた言葉だった&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版第25話および「2」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 家族構成は父と母、アカマル。アカマルには将来はファッションデザイナーになると語っていた。&lt;br /&gt;
: 実は死神によって定められた条約に選ばれ、その後死ぬ運命であったことが判明。本来は交差点で(憑りつかれた)トラックに轢かれて死ぬはずだったが、アカマル(ジバニャン)に助けられて命を救われた。&lt;br /&gt;
; おばあちゃん&lt;br /&gt;
: 『2』より登場。ケマモト村で暮らしている、主人公の父方の祖母であり、亡きケイゾウ（フミアキ）の妻。主人公の性別をどちらにしたかにより、住まいはそのままだが容姿が異なる。アニメ劇場版では「ユキっぺ」（声 -[[島崎遥香]]）と呼ばれた女の子で登場。名前はゲームではきまぐれゲートのイベントで判明し、男の子主人公のおばあちゃんは「ユキっぺ」、女の子主人公のおばあちゃんは「マリっぺ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
: 主人公にのろけ話を披露するなど、亡き夫をベタ褒めしながらも深く愛していることがうかがえる。妖怪が見えるビー玉を持っており（男の子主人公のおばあちゃんは眼鏡に装着している）、実は妖怪が見えている。&lt;br /&gt;
; 担任の先生&lt;br /&gt;
: 声 - [[布施川一寛]]&lt;br /&gt;
: ケータやフミちゃん達が通っている学校の先生。本名は不明。&lt;br /&gt;
; 理科の先生&lt;br /&gt;
: ゲーム版のみ登場。真夏にも関わらず白いスーツを着用しており、束ねた長髪と眼鏡が特徴のミステリアスな人物。&lt;br /&gt;
: 下記のキュウビと似た言動と雰囲気を持つ。『2』では彼に関する噂話やクエストが追加され、よりキュウビとの疑惑が深まっている。&lt;br /&gt;
: ちなみにアニメ版のキュウビは少年姿となっている。&lt;br /&gt;
ぬーベーの玉藻が元ネタだと思われる。余談であるが2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪 ===&lt;br /&gt;
☆はレジェンド妖怪。 &lt;br /&gt;
==== イサマシ族 ====&lt;br /&gt;
物理攻撃が得意な勇ましい心の妖怪たち。召喚ソングは「イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!」。シンボルカラーは赤色。&lt;br /&gt;
; メラメライオン&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を熱血にする妖怪。基本名前以外は「メラメラ」としか喋れない。&lt;br /&gt;
; ブシニャン☆: 声 - 小桜エツコ&lt;br /&gt;
: ジバニャンの先祖で、剣の達人。&lt;br /&gt;
; ブリー隊長&lt;br /&gt;
: 声-[[motsu]]&lt;br /&gt;
: 妖怪たちに大人気のエクササイズ「[[ビリーズブートキャンプ|ブリーズブートキャンプ]]」で有名な妖怪。「2」及びアニメ版のエンディング「ダン•ダン•ドゥビ•ズバー」ではメインを務めている。&lt;br /&gt;
: アニメではケータに妖怪メダルを渡すシーンがあるが、「きょうの妖怪大辞典」では紹介されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゴーケツ族 ====&lt;br /&gt;
防御力の高いタフで豪傑な妖怪たち。召喚ソングは「ゴーケツ!ゴーケツ!カンゼンムケツのダイシュウケツ!」。シンボルカラーはオレンジ色。&lt;br /&gt;
; グレるりん&lt;br /&gt;
: 声 - [[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を不良にさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ロボニャン&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹、笹本優子&lt;br /&gt;
: ロボットみたいな外見をしたジバニャン。アニメ版では未来のジバニャン本人である。体内がチョコレート工場であり、チョコボーを作れる。&lt;br /&gt;
; モレゾウ&lt;br /&gt;
: 憑りつかれると尿意をもよおしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フシギ族 ====&lt;br /&gt;
妖術が得意な不思議な妖怪たち。召喚ソングは「フシギ!フシギ!ブギウギ!オレたちゃ、オオハシャギー!」。シンボルカラーは黄色。&lt;br /&gt;
; バクロ婆&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤智恵&lt;br /&gt;
: 相手に憑りつき、本音を暴露させる小さな老婆の妖怪。名前以外は「ばばーん」としか話さない。&lt;br /&gt;
; うんがい鏡&lt;br /&gt;
: 声 - 宮澤正&lt;br /&gt;
: ワープする能力を持つ[[鏡]]の妖怪。&lt;br /&gt;
; わすれん帽&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 相手の頭に憑りつくことでその人物の記憶を忘れさせてしまう。&lt;br /&gt;
; まぼ老師&lt;br /&gt;
: 声 - [[奈良徹]]&lt;br /&gt;
: 相手に幻を見せる老人の妖怪。実はとても親切な妖怪(アニメではいたずら好き)。&lt;br /&gt;
; キュウビ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 妖怪の中でも最上位とされる狐の妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プリチー族 ====&lt;br /&gt;
素早さが高い見た目はかわいい妖怪たち。召喚ソングは「プリチー!オレッチ、トモダチ!ふくはウチー!」。シンボルカラーは桃色。&lt;br /&gt;
; コマさん&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: [[狛犬]]の妖怪。一人称は「おら」で、「～ズラ」（[[静岡弁]]、[[甲州弁]]などの語尾）、「もんげー」（[[岡山弁]]で「ものすごい」という意味）が口癖。&lt;br /&gt;
: アニメではコマさんが主役になるコーナーが度々登場する。&lt;br /&gt;
; コマじろう&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: コマさんの双子の弟。兄を追いかけてさくらニュータウンへ来た。&lt;br /&gt;
; ノガッパ&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: イマドキ妖怪の河童。好きな食べ物はお寿司。&lt;br /&gt;
; 一つ目小僧&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。その名の通り、目が一つしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ポカポカ族 ====&lt;br /&gt;
回復系に長けた癒し系妖怪たち。召喚ソングは「ポッカポカ!ナンカヨウカ!いっちょやーるカー!」。シンボルカラーは緑色。&lt;br /&gt;
;妖怪ダンサーズ &lt;br /&gt;
:;ワカメくん&lt;br /&gt;
::声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
::ワカメの妖怪。&lt;br /&gt;
:;コンブさん&lt;br /&gt;
::声 - 奈良徹  &lt;br /&gt;
::コンブの妖怪。&lt;br /&gt;
:;メカブちゃん&lt;br /&gt;
::声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
::メカブの妖怪。&lt;br /&gt;
; ひも爺（-じい）&lt;br /&gt;
: 声 - [[宮澤正]]&lt;br /&gt;
: 人のお腹を空かしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
; ホノボーノ&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気をなごませる妖怪。ドンヨリーヌの夫。&lt;br /&gt;
; から傘お化け&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。長い間使われていた唐傘が妖怪になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ブキミー族 ====&lt;br /&gt;
ステータス異常を与える不気味な妖怪たち。召喚ソングは「ブキミー!ギブミー!ヘルプミー!ブキミー!ブキミー!ヘルプミー!」。シンボルカラーは紫色。&lt;br /&gt;
; トホホギス&lt;br /&gt;
: 声 - 遠藤綾&lt;br /&gt;
: 最初に良い事で盛り上げておいて最後にドンデン返しを起こす妖怪。&lt;br /&gt;
; じんめん犬（-けん）&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 人面犬の妖怪。リストラされた事で自暴自棄になって酒を飲んで酷く酔っぱらったサラリーマンが事故に遭い、その際犬と融合して現在のような姿になった。&lt;br /&gt;
; ドンヨリーヌ&lt;br /&gt;
: 声 - [[永田亮子]]&lt;br /&gt;
: 場の雰囲気を悪くさせてしまう妖怪。ホノボーノの妻。&lt;br /&gt;
; イケメン犬☆&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
:どんな女性でも虜にできる能力を持つ妖怪。&lt;br /&gt;
; 認MEN（みと-）&lt;br /&gt;
: 声 - [[烏丸祐一]]（A）、[[布施川一寛]]（B）、[[古島清孝]]（C）&lt;br /&gt;
: あらゆる答えを否定して、人を迷わせる3人組の妖怪。 1人が妖怪ウォッチに入り込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウスラカゲ族 ====&lt;br /&gt;
ステータスダウンを与える邪悪な妖怪たち。召喚ソングは「ウースラカーゲ!おれたちのオーカーゲー!」。シンボルカラーは青色。&lt;br /&gt;
; ネガティブーン&lt;br /&gt;
: 声 - 矢部雅史&lt;br /&gt;
: 憑りついた相手を後ろ向きにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ジミー&lt;br /&gt;
: 声 - 日野未歩&lt;br /&gt;
: 憑りつかれた者を地味にして目立たなくする妖怪。&lt;br /&gt;
; ヒキコウモリ&lt;br /&gt;
: 声 - 永田亮子&lt;br /&gt;
: 相手を引きこもりにさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; ネクラマテング&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人を暗い性格にしてしまう妖怪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニョロロン族 ====&lt;br /&gt;
とりつかれにくいニョロローンとした妖怪。召喚ソングは「ニョロローン!デロローン!ソロソロ、イイダローン!?」。シンボルカラーは水色。&lt;br /&gt;
; ツチノコ&lt;br /&gt;
: 幸運を呼ぶツチノコ。素早いが隠れるのが下手で、人間に度々目撃されている。&lt;br /&gt;
; ナガバナ&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 取りついた人に長話をさせてイライラさせる妖怪。&lt;br /&gt;
; スティーブ・ジョーズ&lt;br /&gt;
: 声 - 佐藤健輔&lt;br /&gt;
: ヨップル社の社長でウィスパーの持つ「妖怪パッド」や、「妖怪ウォッチ」・「妖怪ウォッチ零式」を発明した鮫のような妖怪。&lt;br /&gt;
; ろくろ首&lt;br /&gt;
: 声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
: 古典妖怪。首を自由自在に伸ばす能力を持つ。一人称が「あたい」や口調が姐さん肌。&lt;br /&gt;
; オロチ&lt;br /&gt;
:声 - 笹本優子&lt;br /&gt;
:自分のオーラで作り出した竜のマフラーを使う、妖魔界のエリート妖怪。その実力はすべてにおいてトップクラス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボス妖怪 ====&lt;br /&gt;
ストーリーの節目やダンジョン最深部に登場する妖怪。通常の妖怪とは違って複数の部位を持っており、特定の部位を狙って破壊する事でダメージを与えたり、特定の攻撃を弱体化もしくは防ぐ事ができる。基本的には仲間に出来ないが、『妖怪ウォッチ2元祖/本家』では一部ボス妖怪を仲間にする事ができる。仲間になると大型のボス妖怪は構造状、味方妖怪同様のデフォルメされた小柄な妖怪となる。&lt;br /&gt;
; ミツマタノヅチ&lt;br /&gt;
: 大昔に封印されていた3本の首を持つ大蛇のような妖怪。口癖は「～ギョロ」、「ビロロ～ン」。 最初のボスとして登場した。&lt;br /&gt;
; のぼせトンマン&lt;br /&gt;
: 声 - [[村上裕哉]]  &lt;br /&gt;
: 風呂好きな豚の妖怪。憑りついた人を風呂に入っている最中にのぼせさせる。&lt;br /&gt;
; つられたろう丸&lt;br /&gt;
: どんこ池の主。&lt;br /&gt;
; おぼろ入道&lt;br /&gt;
: 巨大な巨人の妖怪。その大きさは画面に入りきらないほどで、上半身しか確認できない。&lt;br /&gt;
; 亡霊武者&lt;br /&gt;
: ひょうたん池博物館の資料保管庫に保管されていた大鎧。中に入ったネズミ妖怪が操っていた。&lt;br /&gt;
; 鬼くももん&lt;br /&gt;
: 巨大なクモの妖怪。&lt;br /&gt;
; やぶれかぶれ院長&lt;br /&gt;
: 声-[[矢部雅史]]&lt;br /&gt;
: 元々院長を務めていた人間が、妖怪になった姿。自分が院長だった病院で、危険な実験を繰り返していた。&lt;br /&gt;
; イカカモネ議長&lt;br /&gt;
: 声-[[坂東尚樹]]&lt;br /&gt;
: 本編の黒幕にしてラスボスのイカの妖怪。本名は「イカカモネ・ソウカモネ」。閻魔大王の死後、妖魔界の支配者として勢力を拡大させて妖魔界と人間界を支配しようとしていた。&lt;br /&gt;
:; イカカモネ議長（第二形態）&lt;br /&gt;
:: イカカモネが桜町からあふれ出した妖気を吸収して復活した姿。&lt;br /&gt;
; どんどろ&lt;br /&gt;
: 本編の隠しボス。戦争で散っていった妖怪達の魂が集って生まれた巨大な妖怪。妖魔界最大の災厄と呼ばれている。&lt;br /&gt;
; ガシャどくろ&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な骸骨の姿をしており、ガチャ（[[カプセルトイ]]）をする事を楽しんでいる。&lt;br /&gt;
; 大後悔船長&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。かつては、大海賊と呼ばれるほど有名な船長だった。&lt;br /&gt;
; 台風の目&lt;br /&gt;
: 『2』に登場する。巨大な台風を生み出す能力を持った妖怪。&lt;br /&gt;
; あやとりさま&lt;br /&gt;
: 『2』における隠しボス。[[千手観音]]の様な姿をしており、全ての人間の人生を管理する者だと言われている。&lt;br /&gt;
; 赤鬼&lt;br /&gt;
: 声 - 坂東尚樹&lt;br /&gt;
: 子供たちの悪夢が具現化したと言われる正体不明の謎の存在。「アカン！」が口癖。鬼時間に配下の見回り鬼と共に出現し、主人公に襲い掛かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====怪魔族====&lt;br /&gt;
「2」から登場。トキヲ・ウバウネが生み出した存在で、通常の妖怪よりも強力な力を持っている。人間や妖怪にも憑りつく事ができ、憑りつかれると目元に仮面の様な文様が出る。妖怪ウォッチ零式でしか見つける事ができない（ただし、妖怪からは認識できる）。変装能力も高く、本家と元祖の妖怪軍に忍び込んで両者の争いを助長していた（総大将の大ガマや土蜘蛛でも見分ける事ができず、両陣営に相当数の怪魔が忍び込んでいた）。作中では妖怪大辞典にも登録されるが友達にならないので妖怪メダルは登録されず、詳細も載らない。&lt;br /&gt;
; 厄怪（やっかい）&lt;br /&gt;
: ネズミのような姿をした小柄な怪魔。&lt;br /&gt;
; 不怪（ふかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。女性の姿をした怪魔。蛇の怪魔であるらしい。&lt;br /&gt;
; 難怪 （なんかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。老人の姿をした怪魔。&lt;br /&gt;
; 豪怪（ごうかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。頭に五本の角を生やした怪魔。&lt;br /&gt;
; 破怪（はかい）&lt;br /&gt;
: 怪魔四天王。牛の様な二本の角を持つ怪魔。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ&lt;br /&gt;
: ウィスパーが主人公に渡した時計型アイテム。レーダーで付近に潜む妖怪の位置とランク（妖怪スポットなどの一部の妖怪はランクが&amp;quot;?&amp;quot;と表示される）を測定し、フタの部分の妖怪レンズを通して見て、普段見えない妖怪を探し出し分析することにより妖怪を発見できる。また妖怪メダルを差し込むことにより友達になった妖怪を召喚する事ができる。ただし、妖怪側が拒否することもある。&lt;br /&gt;
: この妖怪ウォッチでは「Zメダル」や「古典メダル」が使えない。&lt;br /&gt;
: アニメではウィスパーやジバニャンがメダルをセットしても反応しなかったが、漫画版ではウィスパーがセットしても召喚される。&lt;br /&gt;
; 妖怪ウォッチ零式&lt;br /&gt;
: 『2』から登場。主人公の祖父が開発した世界で初めての妖怪ウォッチ。腕時計で固定されており、女の子主人公（フミちゃん）でプレイしても腕時計仕様となる。&lt;br /&gt;
:「Zメダル」や「古典メダル」が使えるが、普通のメダルは使えない。妖怪以上の隠蔽力を持つ怪魔を見つける事ができる。（怪魔自体は60年後の世界には存在しない為、上記の妖怪ウォッチからこの機能は取り外されている）。&lt;br /&gt;
: アニメ版ではジョーズによってレプリカが量産されている。これも時計型アイテムであるが、色と形は妖怪ウォッチとは多少異なる。こちらも零式に対応していないメダルでの召喚は不可能。&lt;br /&gt;
; 妖怪メダル&lt;br /&gt;
: 友達になった妖怪から渡される召喚メダル。中央に妖怪のイラストと名前、その下にそれぞれの種族のシンボルマークがあしらわれており、妖怪によってデザインが異なる。&lt;br /&gt;
: アニメでは更新したメダルを所有しない限り、妖怪ウォッチ零式での召喚は不可能。&lt;br /&gt;
: ゲームでは『妖怪ウォッチ2』から「Zメダル」や「古典メダル」が登場する。&lt;br /&gt;
; 妖怪大辞典&lt;br /&gt;
: 妖怪メダルを収納するファイルで妖怪の詳しい情報が載せられる。一部のページには特別な妖怪が封印されており、ページごとに定められた妖怪のメダルを入手するという条件を満たすことにより、解放され友達になれる仕組みになっている。&lt;br /&gt;
; 妖怪パッド&lt;br /&gt;
: ウィスパーが持っている、[[タブレット (コンピュータ)|タブレット]]型のアイテム。『2』では、ゲーム中の様々な機能を、アプリケーションの形で管理することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム内アニメスタッフ ==&lt;br /&gt;
これまで[[レベルファイブ]]作品である『[[イナズマイレブン]]』シリーズ、『[[ダンボール戦機]]』シリーズでゲーム内アニメーションを手がけてきた[[オー・エル・エム]]が担当している。&lt;br /&gt;
* アニメーションエグゼクティブプロデューサー - [[奥野敏聡]]&lt;br /&gt;
* 監督・絵コンテ - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 駒谷健一郎&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[一石小百合]]&lt;br /&gt;
* 作画監督 - 酒向大輔、[[中野悟史]]&lt;br /&gt;
* 作画監督協力 - 武内啓&lt;br /&gt;
* 動画検査 - 鈴木三音子&lt;br /&gt;
* 色彩設計・色指定・仕上検査 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 特殊効果 - 太田憲之&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[Wish (アニメ制作会社)|Wish]]&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 小濱俊裕&lt;br /&gt;
* 美術設定 - 青木薫&lt;br /&gt;
* 美術 - [[美峰]]&lt;br /&gt;
* 撮影監修 - 柚木脇達己&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* CGI - OLM Digital&lt;br /&gt;
* CGIプロデューサー - 小林雅士&lt;br /&gt;
* CGIディレクター - 森泉仁智&lt;br /&gt;
* 編集 - 三浦亜矢子&lt;br /&gt;
* 編集助手 - 賽蔵旬也&lt;br /&gt;
* 制作進行 - 石崎克誉&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 河北学&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
[[TXN|テレビ東京系6局ネット]]、[[BSジャパン]]にて2014年1月より放送。ナレーションは[[京田尚子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作よりも、よりコメディ部分を全面的に出した[[ギャグアニメ]]となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/22919_201401081900.html 妖怪ウォッチ　★話題騒然!!2014年注目のギャグアニメ、いよいよスタート!! 週間番組表 番組情報 テレビ東京] 2014年1月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。１話と25話と第42話は、原作に沿った展開となっている。またアニメ内では妖怪は最初見ることすら出来ず、妖怪ウォッチの光を一度当てるまで見られない設定があるが、話の都合上この設定が無視されている事がある。本編は基本2本立てだが、それとは別に、コマさんなど妖怪を主人公としたショートストーリーが[[アバンタイトル]]などに挿入される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『イナズマイレブン』&amp;amp;『ダンボール戦機』シリーズ時代に行われた双方キャラによる受け渡しが廃止された代わりに「'''ジバニャンを探せ!'''」が『[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]』前のミニコーナーとして告知、『GO』本編のどこかにジバニャンが隠れているというものである（前番組の『[[アニ×アニ!]]』で実施した「でんじゃらすじーさんを探せ」にあたる）。なお、BSジャパンでは地上波の編成に準拠せず、『GO』→『妖怪』のままで放送されているため、エンディング後の妖怪探し（4分割の中に隠れている妖怪を探すミニコーナー）も含めて、その告知がカットされている（隠れているジバニャンはそのまま放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴールデンタイムから夕方に移動した2014年4月期も平均世帯視聴率は5.4%と人気を維持している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-tokyo.co.jp/kaisha/message/2014/06.html 髙橋社長6月定例会見]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2014年6月30日 - 9月28日での[[タイムシフト]]視聴率（録画再生視聴率）は6.3%で、ランキング5位（[[ビデオリサーチ]]調べ、[[関東]]地区）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |author=坂本太郎 |date=2014-10-17 |url=http://npn.co.jp/article/detail/29571691/ |title=録画再生視聴率でもキムタク「HERO」、上戸彩「昼顔〜」が好視聴率！ |publisher=[[リアルライブ]] |accessdate=2014-10-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[5月28日]]から、DVDレンタルが開始された。発売元は[[小学館]]と[[メディアファクトリー|株式会社KADOKAWA メディアファクトリー]]、販売元は株式会社KADOKAWA メディアファクトリーである。この体制は『[[ダンボール戦機#アニメ|ダンボール戦機]]』シリーズから継続。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年6月まで、ジバニャンのアップと共に「妖怪ウォッチを見るときは部屋を明るくして近づきすぎないようにするニャン」と画面中央に表示するシーンが放送開始時にあったが、それ以降はアバンタイトルで「妖怪ウォッチ（ロゴ）を見るときは、部屋を明るくしてテレビから離れて見よう!」というテロップが画面下に表示されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月10日に放送された第39話については、地上波放送後に[[アニメシアターX|AT-X]]及び[[バンダイチャンネル]]を始めとするネット配信での放送が休止された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGBR5KGYGBRUTIL02K.html 妖怪ウォッチ、ＴＶ放送後にネット配信など休止],朝日新聞,2014年10月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;。この回ではパロディネタが多数使われており、インターネット上ではこれが休止の原因ではないかと言われていたが、テレビ東京社長の[[高橋雄一 (ジャーナリスト)|高橋雄一]]は同月30日に開かれた定例会見でこの噂を否定しながらも「われわれの都合によるもので、大きなトラブルではない。今流すのは控えた方がいいという判断だ。理由については何とも申し上げにくい」と説明、放送再開時期は未定としている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sankei.com/entertainments/news/141030/ent1410300004-n1.html 「妖怪ウォッチ」放送休止　「大きなトラブルではない」とテレ東社長],産経新聞,2014年10月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年11月7日からマクドナルドでもらえたカレンダーに１話と25話が収録されたDVD同梱された&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* クリエイティブプロデューサー・企画・シナリオ原案&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第14話は『企画・総監修・シナリオ原案』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[日野晃博]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
* 掲載 - [[月刊コロコロコミック]]&lt;br /&gt;
* 妖怪&amp;amp;キャラクターデザイン原案 - [[長野拓造]]、田中美穂&lt;br /&gt;
* 企画設定協力 - 本村健&lt;br /&gt;
* シリーズ構成 - [[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン - [[須田正己]]、[[山田俊也]]（第22話 - ）&lt;br /&gt;
* 総作画監督 - 山田俊也、武内啓（第22話 -　）&lt;br /&gt;
* 美術監督 - 釘貫彩、小濱俊裕（[[美峰]]）&lt;br /&gt;
* 色彩設計 - 角野江美&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - 山道奈保美&lt;br /&gt;
* 編集 - 小野寺絵美&lt;br /&gt;
* 音楽 - 西郷憲一郎&lt;br /&gt;
* 音響監督 - [[三間雅文]]&lt;br /&gt;
* 音楽協力 - [[テレビ東京ミュージック]]&lt;br /&gt;
* アニメーションプロデューサー&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;第1話 - 第11話は『制作担当』。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 井上たかし&lt;br /&gt;
* アニメーション制作 - [[オー・エル・エム|OLM TEAM INOUE]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー - [[奥野敏聡]]、[[久保雅一]]、佐上靖之、[[川崎由紀夫]]&lt;br /&gt;
* アドバイザー - 村上孝雄、和田誠&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 紅谷佳和（[[テレビ東京]]）、梶原清文&lt;br /&gt;
* プログラムマネージャー - 山川典夫（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 監督 - [[後信治|ウシロシンジ]]&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ東京、[[電通]]、OLM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[ゲラゲラポーのうた]]」（1番・#1 - #36）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[Motsu]] / 作曲・編曲 - [[菊谷知樹]] / 歌 - [[キング・クリームソーダ]]&lt;br /&gt;
: 第12話・第25話・第36話はジバニャン、ウィスパー、ケータ達もサビ部分を歌唱している。&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|祭り囃子でゲラゲラポー]]」（#37 - ・奇数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
; 「[[祭り囃子でゲラゲラポー/初恋峠でゲラゲラポー|初恋峠でゲラゲラポー]]」（#38 - ・偶数話）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - キング・クリームソーダ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
; 「[[Break Out/ようかい体操第一|ようかい体操第一]]」（1番・#1 - #24）&lt;br /&gt;
: 作詞 - [[ラッキィ池田]] &amp;amp; [[高木貴司]] / 作曲 - 菊谷知樹 / 編曲 - [[日比野裕史]] / 歌 - [[Dream5]]&lt;br /&gt;
: 中国新聞の子育て相談コーナーに、子供が注意を受けると「妖怪のせい」と言い返すという母親の悩みが寄せられ、この曲の「妖怪のせい」という歌詞のためだとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20140929-00038154-r25 子供達「何でも妖怪のせい」に賛否]webR25 2014年10月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 「[[ダン・ダン ドゥビ・ズバー!]]」（#25 - ）&lt;br /&gt;
: 作詞 - Motsu &amp;amp; 高木貴司 / 作曲・編曲 - 菊谷知樹 / 歌 - Dream5+ブリー隊長（声 - Motsu）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各話リスト ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!放送日!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||妖怪がいる!&amp;lt;hr /&amp;gt;恐怖の交差点||'''2014年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[加藤陽一 (脚本家)|加藤陽一]]||[[後信治|ウシロシンジ]]||駒屋健一郎||[[スタジオMAT|松坂定俊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||超有名なアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;なんでそれ言っちゃうの!?&amp;lt;hr /&amp;gt;フミちゃんの憂鬱||1月15日||駒屋健一郎||矢野孝典||齋藤香、山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||レアなアイツ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じんめん犬&amp;lt;hr /&amp;gt;てめーもグレるりん!&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part2||1月22日||[[鎌仲史陽]]||平向智子||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||妖怪大辞典&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひも爺&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 わすれん帽&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬 Part3||1月29日||[[高橋ナツコ]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;早乙女啓&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||じんめん犬 Part4&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 まぼ老師&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいしよう!||2月5日||加藤陽一||吉田りさこ||内山まな||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||じんめん犬 Part5&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 メラメライオン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネガティブーン&amp;lt;hr /&amp;gt;禁断のお泊まり会||2月19日||高橋ナツコ||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||永居慎平||金子匡邦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||じんめん犬 Part6&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさんがきた!&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 認MEN||2月26日||加藤陽一||鎌仲史陽||[[高橋滋春]]||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||じんめん犬 Part7&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 モレゾウ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヒキコウモリ||3月5日||[[山田由香]]||[[須藤典彦]]||[[浜名孝行]]||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||コマさん 〜再会編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 セミまる&amp;lt;hr /&amp;gt;ロボニャン始動!||3月12日||加藤陽一||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;[[吉田徹]]||矢野孝典||寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||コマさん 〜はじめての待ち合わせ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 トホホギス&amp;lt;hr /&amp;gt;レジェンド妖怪! ブシニャン見参!||3月19日||高橋ナツコ||吉田りさこ||駒屋健一郎||北原章雄、森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||コマさん 〜はじめての改札編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムダヅカイ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ムリカベ&amp;lt;hr /&amp;gt;予告! アイツが帰ってくる!||3月26日||山田由香||園田雅裕||吉本毅||山崎愛、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||コマさん 〜はじめてのケータイ編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 おならず者&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 1||4月4日||加藤陽一||[[木村真一郎]]||浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||コマさん 〜はじめてのファストフード編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 口だけおんな&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ダンサーズ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 2||4月11日||高橋ナツコ||[[宮崎なぎさ]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||コマさん 〜はじめてのタワー編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪しゃれこ婦人と妖怪ジミー&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 3||4月18日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|北條史也||齋藤香、松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||コマさん 〜はじめての夜遊び編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 のぼせトンマン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ナガバナ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 4||4月25日||大知慶一郎||[[もりやまゆうじ]]||岩田義彦||吉田巧介、山田真也&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ゴールデンウィークは妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;コマさん 〜オラのカッコいい兄ちゃん編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 5||5月2日||加藤陽一||須藤典彦||柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||田舎者はバラ色に Episode1&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 すねスネーク&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 はらおドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;じんめん犬シーズン2 犬脱走 Episode 6||5月9日||高橋ナツコ||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||キュウビのキュンキュン大作戦 〜出会い編〜&amp;lt;hr /&amp;gt;鬼時間&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode2||5月16日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|高橋滋春||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||田舎者はバラ色に Episode3&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 バク&amp;lt;hr /&amp;gt;キュウビのキュンキュン大作戦 〜遊園地編〜||5月23日||大知慶一郎||須藤典彦||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||レジェンド妖怪! イケメン犬!&amp;lt;hr /&amp;gt;田舎者はバラ色に Episode4||5月30日||加藤陽一||[[矢野博之]]||吉本毅||松坂定俊&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||妖怪 つづかな僧&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 フゥミン&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 1杯目||6月6日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|浜名孝行||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||恋とポエムとコーヒーと 2杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かぜカモ&amp;lt;hr /&amp;gt;肩がこるってどんな感じ?||6月13日||高橋ナツコ||鎌仲史陽&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||恋とポエムとコーヒーと 3杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 つまみぐいのすけ&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 からくりベンケイ||6月20日||大知慶一郎||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;北條史也||岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||恋とポエムとコーヒーと 4杯目&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネクラマテング&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノ登場!||6月27日||加藤陽一||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ジバニャンの秘密||7月4日||[[日野晃博]]||ウシロシンジ&amp;lt;br /&amp;gt;駒屋健一郎||矢野孝典||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||妖怪 さとりちゃん&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ヨコドリ&amp;lt;hr /&amp;gt;恋とポエムとコーヒーと 5杯目||7月11日||山田由香||矢野博之||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||新型妖怪ウォッチを手に入れろ&amp;lt;hr /&amp;gt;正しい箱の開け方||7月18日||加藤陽一||吉田りさこ||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||出たぞ古典妖怪!&amp;lt;hr /&amp;gt;おはらいリターンズ&amp;lt;hr /&amp;gt;古典妖怪ってすごいの?||7月25日||大知慶一郎||木村真一郎||駒屋健一郎||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||太陽にほえるズラ! 第1話「人質」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 あせっか鬼&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 さかさっ傘||8月1日||山田由香||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;吉田徹||吉本毅||松坂定俊、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||太陽にほえるズラ! 第2話「誘拐」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぶようじん坊&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 一旦ゴメン||8月8日||加藤陽一||[[深沢幸司]]||川西泰二||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||妖怪西遊記||8月15日||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|高橋ナツコ||高橋滋春||寺澤伸介||松浦仁美、寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||太陽にほえるズラ! 第3話「取り調べ室」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 万尾獅子&amp;lt;hr /&amp;gt;イケてる妖怪対決!||8月22日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||大沢美奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||太陽にほえるズラ! 第4話「張り込み」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 じがじぃさん&amp;lt;hr /&amp;gt;ホンモノはどっちだ!?||8月29日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||太陽にほえるズラ! 第5話「尾行」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ひとまか仙人&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ぜっこう蝶||9月5日||山田由香||木村真一郎||泉保良輔||阿部千秋&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||太陽にほえるズラ! 第6話「SP」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪タイタニック&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ねちがえる||9月12日||大知慶一郎||矢野博之||吉本毅||山崎愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||太陽にほえるズラ! 第7話「爆弾処理」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ブリー隊長&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 笑ウツボ||9月19日||高橋ナツコ||吉田徹&amp;lt;br /&amp;gt;宮崎なぎさ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|駒屋健一郎&amp;lt;br /&amp;gt;松山容子||武内啓、松坂定俊&amp;lt;br /&amp;gt;寺澤伸介&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||運動会は妖怪がいっぱい!&amp;lt;hr /&amp;gt;太陽にほえるズラ! 最終話「殉職」||9月26日||山田由香||榎本明広||森田実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||ぼくらの300円戦争&amp;lt;hr /&amp;gt;カンペキ執事妖怪 セバスチャン&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第1話「カレーライス」||10月3日||加藤陽一||吉本毅&amp;lt;br /&amp;gt;鎌仲史陽||吉本毅||寺澤伸介、齋藤香&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||給食のグルメ 第2話「プリン」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 U.S.O.&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 ネタバレリーナ||10月10日||大知慶一郎||吉田りさこ&amp;lt;br /&amp;gt;吉本毅||[[しぎのあきら]]||アベ正己、山内玲奈&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||妖怪・ベストテン&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 りもこんかくし&amp;lt;hr /&amp;gt;給食のグルメ 第3話「揚げパン」||10月17日||山田由香||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|岩田義彦||熊谷勝弘、水村良男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||給食のグルメ 第4話「唐揚げ」&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 キュン太郎&amp;lt;hr /&amp;gt;妖怪 かりパックン||10月24日||大知慶一郎||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|柳瀬雄之||日高真由美、藤田正幸&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||ガブニャンハザード||10月31日||高橋ナツコ||及川啓||矢野孝典||松坂定俊&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送局 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--非ネット局、放送対象地域外の県は、書かない事。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
字幕放送はテレビ東京系列とキッズステーションのみ、データ放送はテレビ東京系列のみ。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!放送系列!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[テレビ東京]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[2014年]][[1月8日]] - [[3月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月4日]] - ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|水曜 19:00 - 19:27&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 18:30 - 18:58||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|字幕・データ放送あり&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;データ放送は2014年2月26日から開始した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;6局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みなし&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;縮小版・右下寄せで[[アバンタイトル]]と次回予告時にクレジット。2014年10月からのベストセレクション（再放送）も同様。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーあり&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知あり（第8話まで）&amp;lt;br /&amp;gt;2014年10月3日より「妖怪ウォッチ ベストセレクションだニャン!」と題して&amp;lt;br /&amp;gt;毎週金曜 7:30 - 8:00に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛知県]]||[[テレビ愛知]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年10月4日より「妖怪ウォッチ もいちどッス!」と題して毎週土曜9:30 - 10:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大阪府]]||[[テレビ大阪]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年9月2日より「妖怪ウォッチアンコール」と題して毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[TVQ九州放送]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2014年4月29日より毎週火曜 7:30 - 8:00に再放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[全国放送|日本全域]]||[[バンダイチャンネル]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[1月9日]] - [[3月27日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月5日]] -||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[インターネットテレビ|ネット配信]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニコニコチャンネル]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[BSジャパン]]||2014年[[1月11日]] - ||土曜 7:00 - 7:30||テレビ東京系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本における衛星放送#BSデジタル放送|BS放送]]||字幕・データ放送なし&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ東京の放送から1日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;提供読みあり（第15話〈4月26日〉まで）→無し（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;ref name=&amp;quot;metipress800&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;妖怪探しコーナーなし（第15話〈4月26日〉まで）→あり（第16話〈5月3日 - 〉）&amp;lt;br /&amp;gt;「ジバニャンを探せ!」コーナー告知なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[GyaO!]]||2014年[[1月16日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月5日 - ||木曜 12:00 更新&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 12:00 更新||ネット配信||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[アニメシアターX|AT-X]]||2014年[[1月19日]] - [[3月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月6日]] - ||日曜 18:00 - 18:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 18:00 - 18:25||[[日本における衛星放送|CS放送]]||リピート放送あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[和歌山県]]||[[テレビ和歌山]]||2014年[[1月23日]] - 3月27日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年4月4日 - ||木曜 7:30 - 8:00&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 18:00||[[全国独立放送協議会|独立局]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||2014年[[2月9日]] - [[10月12日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月20日]] - ||日曜 5:30 - 6:00&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 16:20 - 16:50||[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島ホームテレビ]]||2014年[[3月29日]] - ||土曜 6:30 - 7:00||[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[奈良県]]||[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]||2014年4月4日 - ||金曜 7:30 - 7:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[キッズステーション]]||2014年4月5日 - [[6月7日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[6月14日]] - ||土曜 17:30 - 17:58&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:58||CS放送||字幕・リピート放送あり&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[4月2日]] 14:03より第1話 - 第4話を先行放送&amp;lt;br /&amp;gt;同年6月14日より2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]]||2014年4月6日 - ||日曜 5:30 - 6:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||2014年8月5日から8月22日までの毎週火曜 - 金曜の15:30 - 16:00に&amp;lt;br /&amp;gt;「RKK夏休みスペシャル 妖怪ウォッチまつり」と題して、第1話 - 第12話をアンコール放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]]||2014年[[4月20日]] - ||日曜 5:45 - 6:15||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||2014年[[6月1日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本全域||[[ドコモ・アニメストア|dアニメストア]]||2014年[[6月6日]] - ||金曜 12:00 更新||ネット配信||第1話 - 第20話まで一挙配信&amp;lt;br /&amp;gt;第21話以降は毎週金曜の同時刻に最新話を更新&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[滋賀県]]||[[びわ湖放送]]||2014年[[6月12日]]・[[6月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月3日]] - ||木曜 18:27 - 19:00&amp;lt;br /&amp;gt;木曜 18:27 - 18:56||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]||2014年[[6月22日]] - ||日曜 5:30 - 6:00||フジテレビ系列||2014年10月21日より毎週火曜 16:50 - 17:20に再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[宮崎放送]]||2014年[[7月4日]] - [[10月3日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月7日]] - ||金曜 15:30 - 16:00&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 15:30 - 16:00||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|2014年[[7月5日]] - ||土曜 5:30 - 6:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2014年[[7月22日]] - [[8月19日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月7日]] - [[9月28日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[10月5日]] - ||火曜 9:30 - 10:30&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:15 - 6:45&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 6:30 - 7:00||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]||夏休み期間中は2話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岐阜県]]||[[岐阜放送]]||2014年7月22日 - [[7月25日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[7月28日]] - [[8月29日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月5日]] - ||月曜 - 金曜 9:30 - 9:59&amp;lt;br /&amp;gt;月曜 - 金曜 11:00 - 11:30&amp;lt;br /&amp;gt;金曜 17:30 - 17:59||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2014年7月22日 - [[8月26日]]&amp;lt;br /&amp;gt;2014年9月7日 - ||火曜 10:20 - 10:50&amp;lt;br /&amp;gt;日曜 5:45 - 6:15||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|TBS系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]]||2014年7月22日 - 8月29日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[9月6日]] - ||月曜 - 金曜 10:30 - 11:00&amp;lt;br /&amp;gt;土曜 17:00 - 17:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]]||2014年7月25日 - ||金曜 15:00 - 15:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年[[8月2日]] - ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|土曜 6:00 - 6:30||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[信越放送]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟テレビ21]]||2014年[[8月3日]] - ||日曜 5:20 - 5:50||テレビ朝日系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||2014年8月3日&amp;lt;br /&amp;gt;2014年[[8月5日]] - ||日曜 13:00 - 14:55&amp;lt;br /&amp;gt;火曜 16:20 - 16:50||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||初回（8月3日）は4話連続放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||2014年[[8月7日]] - ||木曜 15:30 - 16:00||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2014年10月3日 - ||金曜 10:55 - 11:25||日本テレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[三重県]]||[[三重テレビ放送|三重テレビ]]||金曜 17:00 - 17:30||独立局||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||2014年10月5日 - ||日曜 6:30 - 7:00||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||2014年[[10月11日]] - ||土曜 5:25 - 5:55||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大韓民国|韓国全域]]||[[トゥーニバース]]||2014年[[10月28日]] - ||火曜 19:00 - 19:30||[[KTスカイライフ|CS放送]]、[[IP放送]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[ケーブルテレビ]]||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD-BOX ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 巻 !! 発売日 !! 収録話 !! 規格品番 !! 初回特典&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||  2014年10月29日 || 第1話 - 第21話 || ZMSZ-9711 || 「妖怪ウォッチ とりつきカードバトル」スタートパック&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
{{公開前の映画|section=1|date=2014年7月}}&lt;br /&gt;
第1弾は『'''映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!'''』のタイトルで、2014年[[12月20日]]より公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月19日から発売される前売り券の劇場限定前売特典として、「フユニャン」メダルとデータカードダス妖怪ウキウキペディア用カード「Sレアジバニャン」がセットで貰える（全国50万名限定）。これは即完売状態になる一方で、ネットオークションで高額での転売が行われ、公式Facebookには批判の声が相次いだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1407/24/news092.html 「妖怪ウォッチ」特典付き劇場前売券が即完売で早くも転売　「子どもが泣いています」と公式Facebookに批判] - ねとらぼ 2014年7月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.facebook.com/eigayokai/posts/920907884601836 映画『妖怪ウォッチ』公式Facebookページ　該当の発言(Facebook)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1408/09/news012.html 劇場版「妖怪ウォッチ」、特典付き前売券騒動「重く受け止め」　入場者プレゼントは中学生以下、500万人に - ねとらぼ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて、中学生以下500万人の観客に入場者プレゼントして「ダークニャンメダル」が一人1個プレゼントされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年10月22日、本映画が[[小惑星探査機]]「[[はやぶさ2]]」のオフィシャルサポーターに決定した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news|url=http://www.oricon.co.jp/news/2043604/full/|title=妖怪ウォッチが「はやぶさ2」とコラボ　公式サポーターに決定|publisher=[[オリコン|ORICON]]|date=2014-10-22|accessdate=2014-10-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売が開始された7月19日から100日で、72万1,422枚を売り上げ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;10月26日時点。コンビニ他流通店での特別前売り券販売数を除く、劇場取り扱いの劇場前売り券の販売枚数のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは創立82年を迎える東宝映画史上最高枚数で、現在もなお週平均1万枚以上のペースで売れ続けている。また、劇場公開を一カ月半後に控え、早くも2015年冬に第2弾の劇場版公開が決定。映画が公開される前に「2作目」の公開が決定するのは異例中の異例の出来事とのこと。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0067867 『妖怪ウォッチ』前売り、東宝史上最高売り上げを記録！劇場版第2弾も決定]シネマトゥデイ 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/11/04/131/ 映画『妖怪ウォッチ』前売券が72万枚突破＆2015年に劇場版第2弾の公開決定]マイナビニュース 2014年11月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌（劇場版第1弾） ===&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ『ゲラゲラポー走曲』&lt;br /&gt;
:歌 - ようかいキング・ドリームソーダ（[[ラッキィ池田]]、[[キング・クリームソーダ]]、[[Dream5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アプリ ===&lt;br /&gt;
; 『ようかい体操第一 パズルだニャン』&lt;br /&gt;
: 2013年7月18日より第1作発売を記念しiOS/Android対応アプリを配信。&lt;br /&gt;
; 『[[ワンダーフリック]]』&lt;br /&gt;
: 同じくレベルファイブの作品。ジバニャンがゲスト出演している。アバターをレベル22以上にすると、妖怪ウォッチ2で手に入る「ワンダーニャン」の引き換えができるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データカードダス ===&lt;br /&gt;
『'''妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア'''』は2014年1月より稼働された[[バンダイ]]より発売の[[データカードダス]]。筐体は『[[仮面ライダーバトル ガンバライジング]]』と同じ外観のデータカードダスOタイプ。データカードダスでは初の、予め印刷されたカードではなく、『[[モンスター烈伝 オレカバトル]]』のようにオンデマンドでプリントされるカードが払い出される。カードダスOタイプの筐体では初めてレバーが搭載された作品でもある。タイトルは見ても分かる通り、「[[ウィキペディア]]」をもじっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== リリース・キャンペーン ====&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日 ロケーションテスト開催。全25種。&lt;br /&gt;
* 2014年1月30日 1弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 追加妖怪出現（へこ鬼神、ゴルニャン、はつでんしん）&lt;br /&gt;
* 2014年3月6日 1弾裏ボス「のぼせトンマン」登場&lt;br /&gt;
* 2014年3月29日 - 春休み店頭配布キャンペーン開催（PYW-001ジバニャン）&lt;br /&gt;
* 2014年4月10日 2弾稼動開始&lt;br /&gt;
* 2014年4月12日 - 6月8日 店頭大会「第1回ともだちたくさんできた会?」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 妖怪メダル（玩具） ===&lt;br /&gt;
バンダイ発売。ブラインドパックで発売のコレクションメダル。1パック2枚入り2014年1月11日発売の『DX妖怪ウォッチ』と連動し、対応メダルによって220種類以上の登場ボイスが流れる。またゲームと連動し、本体のカメラ機能を使い、メダル裏面のQRコードを読み取ることで、本編で使用できるアイテムであるガシャコインを手に入れる事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生を中心に流行し、販売開始直後に在庫完売し関連アイテム全般に渡って品薄になるほど人気となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.mynavi.jp/news/2014/03/26/418/ 小学生を虜にする「妖怪ウォッチ」　関連グッズが品切れ続出]マイナビニュース 2014年3月26日&amp;lt;/ref&amp;gt;。一時期、おもちゃが品薄状態が続き、品薄状態を受け業者が高値で転売する事態も発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[https://web.archive.org/web/20140424075955/http://www.mbs.jp/voice/special/201404/14_post-487.shtml 2014/04/14憤懣本舗「子どものおもちゃなのに…業者が高値販売」]（2014年4月24日の[[インターネット・アーカイブ]]）、[[MBSテレビ|毎日放送]]（[[Japan News Network|TBS系列]]）の夕方ニュース番組「[[VOICE (ニュース番組)|VOICE]]」より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。徐々に品薄状態が改善され、追加生産も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1章 〜ようこそ妖怪ワールドへ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年1月11日発売 キーメダル8種、ノーマルメダル20種、キャンペーンメダル2種&lt;br /&gt;
:; 第2章 〜日常に潜むレア妖怪!?〜&lt;br /&gt;
:: 2014年3月22日発売&lt;br /&gt;
:; 第3章 〜進化妖怪のヒミツ〜&lt;br /&gt;
:: 2014年6月7日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!Zメダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; 〜登場!古典メダルでアリマス〜&lt;br /&gt;
:: 2014年7月12日発売&lt;br /&gt;
:; Z-2nd 〜イマドキ妖怪パラダイス!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 古典ノ二 〜おいでませ!Sランク妖怪さま〜&lt;br /&gt;
:: 2014年9月13日発売&lt;br /&gt;
:; 第4章 〜ブルブル!トラブル妖怪大集合!〜&lt;br /&gt;
:: 2014年10月18日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====妖怪メダル複製・販売事件====&lt;br /&gt;
この妖怪メダルを著作権者に無断で制作・販売し、著作権を侵害したとして、2014年[[11月5日]]までに[[群馬県警察]]が、[[和歌山県]][[白浜町]]に住む27歳の会社員の男を逮捕した。逮捕された直接の容疑は2014年6-8月にかけて、[[インターネットオークション]]で偽物の妖怪メダル9枚を出品し、利益を得たとしている。男は「はじめは自分の子供に遊ばせる目的で作ったが、同作品の人気が出てきたので（2014年）5月ごろから販売するようになった」と述べ、県警は合計31人に対して51枚、約14万円を売り上げたとしている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/articles/ASGC55R7TGC5UHNB01D.html 「妖怪ウォッチ」キャラ無断複製容疑　男逮捕]（朝日新聞2014年11月5日　11月6日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== くじガシャポン! ===&lt;br /&gt;
『妖怪ウォッチ くじガシャポン! 妖怪おみくじ神社』は、[[ガシャポン]]販売機に付属するゲーム機。無料で遊ぶことができ妖怪メダル1枚に1回、おみくじバトルをプレイすることができ（バトルには複数のメダルの使用が可能）、ルーレットで大吉が出るとレアメダルをゲットすることができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画版 ===&lt;br /&gt;
コロコロでは1と2。ちゃおでは２から書き下ろしの4コマ漫画が数か所に存在する。&lt;br /&gt;
; コロコロコミック版&lt;br /&gt;
: 第38回[[講談社漫画賞]]児童部門受賞作品。『[[コロコロコミック]]』2013年1月号より連載のギャグマンガ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20121115094/ 「妖怪ウォッチ」の漫画連載が12月15日発売の月刊コロコロコミックでスタート。ゲームのストーリーを先取りできるかも]4Gamer.net 2012年11月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[小西紀行]]。ケータが主人公。姉妹誌の『[[別冊コロコロコミック]]』でも2013年8月号より連載が始まる。また、低年齢向けの『[[コロコロイチバン!]]』でも2014年1月号より連載が始まる。『コロコロコミック』2014年6月号の表紙では、ジバニャンの頭に巻かれたハチマキに「出番多すぎてダルイんですけど…！」と書かれている。&lt;br /&gt;
; ちゃお版『妖怪ウォッチ 〜わくわく☆にゃんだふるデイズ〜』&lt;br /&gt;
: 『[[ちゃお]]』2014年2月号より連載開始の少女漫画&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/142/G014209/20131202079/ 「妖怪ウォッチ」の漫画が12月27日発売の「ちゃお2月号」で連載スタート]4Gamer.net 2013年12月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者は[[もりちかこ]]。フミちゃんが主人公。&lt;br /&gt;
: また、同じく小学館から刊行されている少女誌『[[ぷっちぐみ]]』においても、同じくもりちかこによる漫画版が掲載されている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
おはすた。良くジバニャンが出ている。最新情報放送している。アニメの予告放送される。ポケモンと違い主役妖怪は紹介されず映像が流れるだけ。2014年5月から9月まで妖怪クイズ放送されていた。7月除き答えネタバレされた。7月末は録画だった為されなかった。１0月から妖怪言えるがスタートした。ポケモン言えるの妖怪版&lt;br /&gt;
カイン。FF4の登場人物。おはすたで良くジバニャンが共演している&lt;br /&gt;
あゆみ。ライフの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
玉藻。ぬーベーの登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年１0月から金曜日に対決している&lt;br /&gt;
龍神丸。ワタルのロボット。2014年11月7日に対決した&lt;br /&gt;
我が家。物真似でジバニャンやった。余談であるが前座の超報道で本物の特集放送された&lt;br /&gt;
太鼓の達人。ゲラポ演奏出来キャラクターも出ている&lt;br /&gt;
ファミ通。月１で最新情報乗っている。ポケモンと違いアニメのあらすじ乗っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.youkai-watch.jp/ 妖怪ウォッチ シリーズ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw/ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
** [http://www.youkai-watch.jp/yw2/ 妖怪ウォッチ2 元祖 / 本家]&lt;br /&gt;
* [http://youkai-world.com/ 妖怪ウォッチ 妖怪ワールド]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/youkai-watch/ テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
* [http://eiga-yokai.jp/ 『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』公式サイト]&lt;br /&gt;
** {{Twitter|eiga_yokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
** {{Facebook|eigayokai|映画『妖怪ウォッチ』}}&lt;br /&gt;
* [http://www.namco.co.jp/chara_shop/yokai-watch/ 妖怪ウォッチ | キャラポップストア | 株式会社ナムコ]&lt;br /&gt;
* [http://yw.b-boys.jp/ 妖怪ウォッチ 妖怪メダランド | バンダイ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.ukiukipedia.com/ データカードダス 妖怪ウォッチ ともだちウキウキペディア]&lt;br /&gt;
* [http://gashapon.jp/youkai/ くじガシャポン 妖怪ウォッチ 妖怪おみくじ神社]&lt;br /&gt;
* [http://www.yokai-toritsukicard.com/ 妖怪ウォッチ とりつきカードバトル]&lt;br /&gt;
* [http://www.prizebp.jp/yokaiwatch/ とるナビ | 特設-妖怪ウォッチ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ東京]][[TXN|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=[[テレビ東京系列平日夜7時台枠のアニメ|水曜19:00 - 19:27枠]]&lt;br /&gt;
|番組名=妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.1.8 - 2014.3.26）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここまでアニメ枠】&lt;br /&gt;
|前番組=[[アニ×アニ!]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[イナズマイレブンGO|イナズマイレブンGO ギャラクシー]]&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.7.24 - 2013.12.25）&amp;lt;br /&amp;gt;【27分繰り下げて独立】&lt;br /&gt;
|次番組=[[THEカラオケ★バトル]]&amp;lt;br /&amp;gt;※18:57 - 19:55&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.4.23 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここから[[バラエティ番組|バラエティ]]枠】&lt;br /&gt;
|2放送局=テレビ東京系列&lt;br /&gt;
|2放送枠=[[テレビ東京平日夕方6時30分枠のアニメ|金曜18:30 - 18:58枠]]&lt;br /&gt;
|2番組名=妖怪ウォッチ&amp;lt;br /&amp;gt;（2014.4.4 - ）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここからアニメ枠】&lt;br /&gt;
|2前番組=[[腹ペコ!なでしこグルメ旅]]&amp;lt;br /&amp;gt;※18:30 - 19:54&amp;lt;br /&amp;gt;（2013.10.4 - 2014.3.14）&amp;lt;br /&amp;gt;【ここまでバラエティ枠】&amp;lt;br /&amp;gt;【28分縮小して継続】&lt;br /&gt;
|2次番組=-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コロコロコミック連載中}}&lt;br /&gt;
{{ちゃお連載中}}&lt;br /&gt;
{{データカードダス}}&lt;br /&gt;
{{メディアクリエイト週間ソフトセルスルーランキング第1位 2014年|2014年4月20日・5月4日・11日・7月13日・20日・27日・8月3日・10日・17日・24日・9月7日付}}&lt;br /&gt;
{{ファミ通週間ゲームソフト販売ランキング第1位 2014年|2014年4月20日・5月4日・11日・7月13日・20日・27日・8月3日・10日・17日・24日・9月7日付}}&lt;br /&gt;
{{ファミ通月間ゲームソフト販売ランキング第1位 2010年代前半|2014年5月・7月・8月度}}&lt;br /&gt;
{{講談社漫画賞児童部門}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間DVDアニメチャート第1位 2014年|2014年11月10日付}}&lt;br /&gt;
{{Video-game-stub}}&lt;br /&gt;
{{リダイレクトの所属カテゴリ&lt;br /&gt;
|redirect1= 妖怪ウォッチ2 元祖/本家&lt;br /&gt;
|1-1= 2014年のコンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|1-2= タイムトラベルを題材としたコンピュータゲーム&lt;br /&gt;
|redirect2= 映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!&lt;br /&gt;
|2-1= 2014年のアニメ映画&lt;br /&gt;
|2-2= 日本のテレビアニメの劇場版&lt;br /&gt;
|2-3= 妖怪を題材としたアニメ映画&lt;br /&gt;
|2-4= タイムトラベルを題材としたアニメ映画&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ようかいうおつち}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:レベルファイブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニンテンドー3DS用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータRPG]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミリオンセラーのゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータゲームのシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:すれちがい通信対応ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:コロコロコミックの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ちゃおの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材とした漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 よ|うかいうおつち]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:妖怪を題材としたアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:メディアファクトリーのアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:OLM]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビアニメ連動データ放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A4%8E%E5%90%8D%E3%81%B8%E3%81%8D%E3%82%8B&amp;diff=259809</id>
		<title>椎名へきる</title>
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				<updated>2014-11-09T02:04:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 略歴・人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:椎名へきる 4.jpg|300px|thumb|椎名へきる]]&lt;br /&gt;
'''椎名 へきる'''（しいな へきる、[[1974年]][[3月12日]]- ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[声優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アーツビジョン]]。[[東京都]][[東久留米市]]出身。[[血液型]]A型。「へきる」を漢字で書くと「碧流」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴・人物 ==&lt;br /&gt;
* 最終学歴 [[東京都立清瀬東高校]]卒。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1991年　[[日本ナレーション演技研究所]]主催の第6期特待生オーディションに合格。&lt;br /&gt;
* 1992年　高校を卒業後、日ナレに通い始める。&lt;br /&gt;
* 在籍中、同校在籍の女性4名で結成したアイドルグループ「Cristal A」（他のメンバーは[[手塚ちはる]]、[[藤野かほる]]、矢沢ゆめる）で芸能界デビュー。後に、[[角川書店]]・[[ソニーレコード]]主催の『[[精霊使い]]』のヒロインオーディションに合格した事をきっかけに、「Cristal A」を脱退。またアイドル活動と平行して『[[花のあすか組!#ドラマCD1|花のあすか組!]]』のひばり役で声優としての活動も開始する。&lt;br /&gt;
* 1993年　アーツビジョンに正式所属。プロ声優としてのデビュー作は『[[アイドル防衛隊ハミングバード]]』の取石水無役。&lt;br /&gt;
* 1997年4月5日　プロ野球パ・リーグ「[[日本ハムファイターズ]]開幕戦（対ロッテ）」[[始球式]]に登板。以後2000年シーズン終了まで球団マスコット「[[ファイティー]]君」の声を担当。 &lt;br /&gt;
* 1999年1月12日 『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも]]』の「[[テレフォンショッキング]]」に出演。&lt;br /&gt;
* 2002年6月　実写出演映画『月のあかり』が公開。&lt;br /&gt;
* 2008年11月　初の舞台への出演を予定。 &lt;br /&gt;
2014年11月8日にご成婚と結婚の儀していた事公式サイトで発表された。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
* 「へきる」の[[芸名]]の由来は、高校生の時に考えた「碧流」であったという。&lt;br /&gt;
* 主な出演作品は『[[魔法騎士レイアース]]』の獅堂光役、『[[YAT安心!宇宙旅行]]』の天上院桂役、『[[ヨコハマ買い出し紀行]]』の初瀬野アルファ役など。&lt;br /&gt;
* 公式ファンクラブは「4179☆LOVE」（しいなくらぶと読む）&lt;br /&gt;
* [[怪談]]など怖い話が大嫌いだという。&lt;br /&gt;
* 2000年以降ほとんど行っていなかったアニメでの声優活動を、2006年夏頃から再開させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
* 自身の好みの[[ハードロック]]・[[メタル]]バンド等を語る、雑誌連載コラムやラジオのコーナーを持つほどの大の[[ハードロック]]・[[メタル]]音楽好き。&lt;br /&gt;
* 好きなアーティストは[[ホワイトスネイク]]、[[BOW WOW]]、[[ドリーム・シアター]]、[[ヨーロッパ (バンド)|ヨーロッパ]]、[[ランディ・ローズ]]、[[アンドリューWK]]等。&lt;br /&gt;
* 1994年8月21日　1stアルバム『[[Shiena]]』をリリースして[[ソニーレコード]]所属の歌手としてデビュー。&lt;br /&gt;
* 1995年3月29日　[[Shibuya_eggman|SHIBUYA Egg-man]]にて初の単独ライブを開催。&lt;br /&gt;
* 1997年2月22、23日　[[日本武道館]]で女性声優個人名義として初のライブを行う。この頃から歌手活動、音楽製作を中心にした活動にシフトしていく。&lt;br /&gt;
* 1997年8月29日　[[テレビ朝日]]系列の音楽番組[[ミュージックステーション]]に女性声優個人名義としては初の出演を果たす。&lt;br /&gt;
* 1997年11月21日　[[LUNA SEA]]の[[真矢]]とのデュエットで『漂流者』をリリース。&lt;br /&gt;
* 1998年3月8日　[[広島厚生年金会館]]で開催したライブで通算100回公演を達成。&lt;br /&gt;
* 1998年9月19日　[[沖縄コンベンションセンター]]で行ったライブの[[ネット配信]]への瞬間同時アクセス数は当時の世界記録を樹立。&lt;br /&gt;
* 1999年1月21日　この日リリースした6thアルバム『[[Face to Face (椎名へきる)|Face to Face]]』が、自身初[[オリコン]]TOP10位内の初登場6位を記録。&lt;br /&gt;
* 1999年4月17日　[[国立代々木競技場]]第一体育館にて女性声優個人名義として初のライブ開催。&lt;br /&gt;
* 2000年12月31日　通算200回記念ライブとカウントダウンライブの2公演を[[幕張メッセ]]で開催。&lt;br /&gt;
* 2002年・2003年及び2004年1月1日　3年連続の[[元日]]日本武道館公演。&lt;br /&gt;
* 2006年3月　[[TM NETWORK]]の[[木根尚登]]とのユニット「ひだまり」を結成。&lt;br /&gt;
* 2006年7月30日　[[Zepp Tokyo]]で開催したライブで通算300回公演を達成。&lt;br /&gt;
* 2006年12月23日　[[さいたまスーパーアリーナ]]で女性声優個人名義として初のライブイベント開催。&lt;br /&gt;
* 2006年及び2007年12月31日　2年連続で[[東京国際フォーラム]]でのカウントダウンライブを開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[せつない笑顔]]&lt;br /&gt;
# [[ラッキーDAY]]&lt;br /&gt;
# [[目を覚ませ、男なら]]&lt;br /&gt;
# [[空をあきらめない]]&lt;br /&gt;
# [[だめよ! だめよ! だめよ!!]]&lt;br /&gt;
# [[色褪せない瞬間]]&lt;br /&gt;
# [[MOON LIGHT]]&lt;br /&gt;
# [[風が吹く丘]]&lt;br /&gt;
# [[Graduater〜グラディエーター〜]]&lt;br /&gt;
# [[抱きしめて (椎名へきる)|抱きしめて]]&lt;br /&gt;
# [[この世で一番大切なもの]]&lt;br /&gt;
# [[Everlasting Train -終わりなき旅人-]]&lt;br /&gt;
# [[-赤い華- You're gonna change to the flower]]&lt;br /&gt;
# [[BESIDE YOU]]&lt;br /&gt;
# [[live to love -もう少し早く逢えたなら-]]&lt;br /&gt;
# [[大切なページ]]&lt;br /&gt;
# [[あなたも知らない恋の果てに]]&amp;lt;br /&amp;gt;尚、[[2004年]][[9月29日]]、上記の8cmシングル時代のシングル全作品が12cmマキシシングル盤で再発売されている。&lt;br /&gt;
# [[Love Graduation]]&lt;br /&gt;
# [[愛のカタチ (椎名へきる)|愛のカタチ]]&lt;br /&gt;
# [[Jungle Life]]&lt;br /&gt;
# [[嵐のち晴れ]]&lt;br /&gt;
# [[眠れる森 (椎名へきる)|眠れる森]]&lt;br /&gt;
# [[あしたは消えない]]&lt;br /&gt;
# [[MOTTOスイーツ]]&lt;br /&gt;
# [[LOVE TOMORROW]]&lt;br /&gt;
# [[believe (椎名へきる)|believe]]&lt;br /&gt;
# [[PROUD OF YOU]]&lt;br /&gt;
# [[スタンバイ!]]&lt;br /&gt;
# [[Color (椎名へきる)|Color]]&lt;br /&gt;
# [[レヴェランス]]&lt;br /&gt;
# [[メモリーズ (椎名へきる)|メモリーズ]]&lt;br /&gt;
# [[ラヴ・ジェットコースター]]&lt;br /&gt;
# [[旅立ちの唄 (椎名へきる)|旅立ちの唄]]&lt;br /&gt;
# [[熱風]]&lt;br /&gt;
# [[Power Of Love/Reborn〜女は生まれ変わる〜]]&lt;br /&gt;
# [[Eternal Circle]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# [[Shiena]]&lt;br /&gt;
# [[Respiration]]&lt;br /&gt;
# [[No Make Girl]]&lt;br /&gt;
# [[with a will]]&lt;br /&gt;
# [[Baby blue eyes]]&lt;br /&gt;
# [[Face to Face (椎名へきる)|Face to Face]]&lt;br /&gt;
# [[RIGHT BESIDE YOU]]&lt;br /&gt;
# [[PRECIOUS GARDEN (アルバム)|PRECIOUS GARDEN]]&lt;br /&gt;
# [[Sadistic Pink]]&lt;br /&gt;
# [[10 Carat]]&lt;br /&gt;
# [[Wings of Time]]&lt;br /&gt;
# [[Clear Sky]]&lt;br /&gt;
# [[Rockin' for Love]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[b-side you〜B-SIDE COLLECTION〜]]&lt;br /&gt;
# [[Best!〜Single Collection〜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
# 『LEGEND 1997』1998年5月30日&lt;br /&gt;
# 『LEGEND 1998 Side A 〜 Special Edition for DVD』 1999年4月1日&lt;br /&gt;
# 『LEGEND 1998 Side B 〜 Special Edition for DVD』 1999年4月1日&lt;br /&gt;
# 『Hequil III』 1999年7月23日&lt;br /&gt;
# 『STARTING LEGEND 1999 Face to Face “Version 417”』 1999年11月20日&lt;br /&gt;
# 『Hekiru Shiina Millennium Edition 1995-2000』 2000年12月20日&lt;br /&gt;
# 『Hequil IV』 2000年9月20日&lt;br /&gt;
# 『STARTING LEGEND 2001 〜PRECIOUS GARDEN〜』 2002年2月14日&lt;br /&gt;
# 『Hequil V』 2002年10月23日&lt;br /&gt;
# 『Hekiru Shiina Tour '02-'03 〜believe〜 2003.1.1 @日本武道館』 2003年6月18日&lt;br /&gt;
# 『月のあかり』2004年4月30日&lt;br /&gt;
# 『Hekiru Shiina 10th Anniversary Tour version BEST 2004.1.1 @日本武道館』 2004年6月30日&lt;br /&gt;
# 『Hequil VI』 2004年12月01日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
# 『Hequil I』 1995年5月1日&lt;br /&gt;
# 『STARTING LEGEND DASH』1995年10月21日&lt;br /&gt;
# 『STARTING LEGEND'96 SUMMER SPECIAL』1997年1月22日&lt;br /&gt;
# 『Hequil II』1997年3月21日&lt;br /&gt;
# 『LEGEND 1997』1998年3月21日&lt;br /&gt;
# 『LEGEND 1998 Side A』 1999年2月20日&lt;br /&gt;
# 『LEGEND 1998 Side B』 1999年3月20日&lt;br /&gt;
# 『Hequil III』 1999年7月23日&lt;br /&gt;
# 『STARTING LEGEND 1999 Face to Face “Version 417”』 1999年11月20日&lt;br /&gt;
# 『Hequil IV』 2000年9月20日&lt;br /&gt;
# 『STARTING LEGEND 2001 〜PRECIOUS GARDEN〜」 2002年2月14日&lt;br /&gt;
# 『月のあかり メイキングビデオ』2002年5月&lt;br /&gt;
# 『Hequil V』2002年10月23日&lt;br /&gt;
# 『月のあかり』2004年4月30日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオCD ===&lt;br /&gt;
# 『Hequil I on VIDEO CD』1995年11月22日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
※'''太字'''は主役・ヒロイン・メインキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
'''1993年'''&lt;br /&gt;
* [[ミラクル☆ガールズ]]（少女B）※第35話&lt;br /&gt;
'''1994年'''&lt;br /&gt;
* [[3丁目のタマ うちのタマ知りませんか?]]（'''モモ'''）&lt;br /&gt;
* [[D・N・A² ～何処かで失くしたあいつのアイツ～]]（高梨ことみ）&lt;br /&gt;
* [[魔法騎士レイアース]]（'''獅堂光'''）&lt;br /&gt;
'''1996年'''&lt;br /&gt;
* [[サンタクロースの冒険|少年サンタの大冒険!]]（ブリンキー）&lt;br /&gt;
* [[YAT安心!宇宙旅行]]（第1シリーズ）（'''天上院桂'''）&lt;br /&gt;
'''1998年'''&lt;br /&gt;
* [[魔術士オーフェン (アニメ)|魔術士オーフェン]]（ドーチン）&lt;br /&gt;
* [[YAT安心!宇宙旅行]]（第2シリーズ）（'''天上院桂'''）&lt;br /&gt;
'''1999年'''&lt;br /&gt;
* [[エデンズボゥイ]]（'''エリシス''' / '''シーダ'''）&lt;br /&gt;
* [[魔術士オーフェン (アニメ)#魔術士オーフェン Revenge|魔術士オーフェン Revenge]]（ドーチン）&lt;br /&gt;
'''2000年'''&lt;br /&gt;
* [[無敵王トライゼノン]]（甲斐童夢、フラウディア）&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* [[王ドロボウJING]]（フィノ・クォート）&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* [[探偵学園Q]]（栗田礼香）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[ウサハナ|ウサハナ 夢見るバレリーナ]]（'''ハナ'''）&lt;br /&gt;
* [[ケモノヅメ]]（'''上月由香'''）&lt;br /&gt;
* [[ときめきメモリアル Only Love]]（若竹遥）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[地獄少女 三鼎]]（山童）&lt;br /&gt;
* [[秘密 ―トップ・シークレット―#テレビアニメ|秘密 ～The Revelation～]]（沖名潤）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[超音戦士ボーグマン２-新世紀2058- ]]（サラ・クレッセ）&lt;br /&gt;
* [[アイドル防衛隊ハミングバード]]（'''取石水無'''）&lt;br /&gt;
* [[王ドロボウJING|王ドロボウJING in Seventh Heaven]]（フィノ・クォート）&lt;br /&gt;
* [[湘南純愛組!]]（伊藤唯）&lt;br /&gt;
* [[真・女神転生|真・女神転生 東京黙示録]]（渋澤京子）&lt;br /&gt;
* [[精霊使い]]（麻美）（イメージソング「涙」）&lt;br /&gt;
* [[ソニック・ザ・ヘッジホッグ]]（'''テイルス'''）&lt;br /&gt;
* [[誕生 ～Debut～]]（'''相田幸子'''）&lt;br /&gt;
* [[ツインビーPARADISE]]（'''パステル'''）&lt;br /&gt;
* [[橘皆無#メディア化作品リスト|特務戦隊シャインズマン]]（シーナ・ヘキルンルン姫）&lt;br /&gt;
* BOUNTY DOG 月面のイヴ（イネス）&lt;br /&gt;
* [[秘境探検ファム&amp;amp;イーリー]]（'''ファム'''）&lt;br /&gt;
* [[不思議の国の美幸ちゃん]]（扉の女）&lt;br /&gt;
* [[プラスチックリトル]]（イリーズ）&lt;br /&gt;
* MINKY MOMO（[[魔法のプリンセスミンキーモモ]]）～旅立ちの駅～（少女）&lt;br /&gt;
* [[女神天国#OVA|女神天国]]（'''ルルベル'''）&lt;br /&gt;
* [[ヨコハマ買い出し紀行]]（'''初瀬野アルファ'''）&lt;br /&gt;
* [[ヨコハマ買い出し紀行|ヨコハマ買い出し紀行 -Quiet Country Cafe-]]（'''初瀬野アルファ'''）&lt;br /&gt;
* [[魔法騎士レイアース|レイアース]]（'''獅堂光'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ジャングル大帝]]（ルキオ）&lt;br /&gt;
* [[ロックマン (ゲーム)|がんばれROCKMAN 地震用心・火の用心]]（'''ロックマン'''）&lt;br /&gt;
* [[3丁目のタマ|3丁目のタマ おねがい！モモちゃんを捜して]]（モモ）&lt;br /&gt;
* [[犬夜叉|映画犬夜叉 時代を越える想い]]（瑠璃）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[アークザラッド2]]（サニエレ・アルノ・ヘ・ドバッチ・ミルマ（サニア））&lt;br /&gt;
* [[R-TYPE FINAL]] ※ED　[[PROUD OF YOU]]（ゲームVer）のみ&lt;br /&gt;
* [[悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲]]（妖精、半妖精）&lt;br /&gt;
* [[AZITO|アジト2]]（神谷さつき）&lt;br /&gt;
* [[エーベルージュ|エーベルージュ（Windows版）]]（'''ノイシュ・アマルフィ'''）&lt;br /&gt;
* [[風の伝説ザナドゥ]]II（メルティナ）&lt;br /&gt;
* [[ゲーム天国]]（モモコ）&lt;br /&gt;
* [[GO!GO!バーディチャンス]]（'''高木美由紀'''）※主題歌も担当しているがCD化されていない。&lt;br /&gt;
* [[ソウルエッジ|ソウルエッジ（アーケード版）]]（ソン・ミナ）&lt;br /&gt;
* [[ソードアンドソーサリー]]（ミミナガ）&lt;br /&gt;
* [[魔術士オーフェン|Sorcerous Stabber ORPHEN　魔術士オーフェン ]]（ドーチン）&lt;br /&gt;
* [[ツインビーRPG]]（'''パステル'''）&lt;br /&gt;
* [[ツインビー|ツインビー対戦ぱずるだま]]（'''パステル'''）&lt;br /&gt;
* [[ツインビーヤッホー! ふしぎの国で大あばれ!!]]（'''パステル'''）&lt;br /&gt;
* [[電脳天使|電脳天使（PC・PCE版）]]（'''エインデベル・デネボーラ・レグルス'''）&lt;br /&gt;
* [[初恋物語]]（'''城島理紗'''）&lt;br /&gt;
* [[バテン・カイトス 終わらない翼と失われた海]]（メイフィー）&lt;br /&gt;
* [[徳間書店インターメディア|秘密の花園]]（都築伊万里）&lt;br /&gt;
* [[TGL|ファーランドストーリー～四つの封印～]]（アリーナ）&lt;br /&gt;
* [[プリンセスメーカー|プリンセスメーカー ゆめみる妖精]]（ウズ）&lt;br /&gt;
* [[魔法騎士レイアース]]（'''獅堂光'''）&lt;br /&gt;
* [[ラングリッサーIII]]（'''リファニー'''）&lt;br /&gt;
* [[ロックマン (ゲーム)|ロックマン～ザ・パワーバトル～]]（'''ロックマン'''）&lt;br /&gt;
* [[ロックマン (ゲーム)|ロックマン2～ザ・パワーファイターズ～]]（'''ロックマン'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* 『[[ベッカムに恋して]]』（'''ジェス'''）&lt;br /&gt;
* 『[[霊幻道士・キョンシーマスター|霊幻道士]]』（原題：『殭屍道長2』）（'''サウ'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD・イメージアルバム ===&lt;br /&gt;
* CDドラマ[[サンタのくれたおくりもの～the Pathway for the Santa Claus～]]（子供）&lt;br /&gt;
* イメージアルバム[[花のあすか組!#ドラマCD1|花のあすか組!]]（ひばり）&lt;br /&gt;
* CDドラマ[[きゃんきゃんバニー|きゃんきゃんバニーエクストラ SWATTYSPECIAL]]（'''スワティ'''）&lt;br /&gt;
* イメージアルバム[[リリカルかれんちゃん]]&lt;br /&gt;
* [[CAROL (アニメ)#CAROL-K|CAROL-K ～Graduater～]]（'''品川京呼'''）&lt;br /&gt;
* CDドラマ[[アニマガパラディ・パラダイス増刊号]]&lt;br /&gt;
* イメージアルバム[[精霊使い]]（麻美）&lt;br /&gt;
* サウンドトラック[[精霊使い]] ～虚構の残像～　イメージソング「ECHO OF FABRICATION｣&lt;br /&gt;
* サウンドトラック[[精霊使い]] イメージソング「涙」&lt;br /&gt;
* CDドラマ[[精霊使い]]（千曄）&lt;br /&gt;
* CDドラマ[[電脳天使|電脳天使デジタルアンジュ]]（'''エインデベル・デネボーラ・レグルス'''）&lt;br /&gt;
* CDドラマ[[女神天国#ラジオドラマ|女神天国ラジオ講座]]（'''ルルベル'''）&lt;br /&gt;
* [[ぽっぷるメイルパラダイス]]（コーム）&lt;br /&gt;
* [[ぽっぷるメイル The Next Generation]]（コーム）&lt;br /&gt;
* CDドラマ [[TARAKOぱっぱらパラダイス]]（コーム、メルティナ）&lt;br /&gt;
* [[FALCOM SPECIAL BOX]] '95 CDドラマ [[風の伝説ザナドゥ]]II（メルティナ）&lt;br /&gt;
* CDドラマ [[風の伝説ザナドゥ|風の伝説ザナドゥII ヒロイン達の誕生日]]（メルティナ）&lt;br /&gt;
* サントラ [[悪魔城ドラキュラ|悪魔城ドラキュラX ～月下の夜想曲～]]（妖精の歌）&lt;br /&gt;
* CDドラマ [[イノセント・サイズ]]（九鬼沙弥佳）&lt;br /&gt;
* CDドラマ [[クォヴァディス]]（アリシア・ポートマン）&lt;br /&gt;
* CDドラマ [[ヨコハマ買い出し紀行]]（'''初瀬野アルファ'''）&lt;br /&gt;
* CDドラマ [[ゼルマの詩集]]（'''ゼルマ'''）&lt;br /&gt;
* CDドラマ [[アニメ店長|アニメ店長「ラミカード娘。」・「はじめてのアニメ店長」]]（雅宰いさみ）&lt;br /&gt;
* CDドラマ [[GIRLSブラボー]]（こよみ）&lt;br /&gt;
* CDドラマ [[アナトゥール星伝|アナトゥール星伝「金の砂漠王」]]（'''鈴木結奈'''）&lt;br /&gt;
* CDドラマ [[目隠しの国]]（'''大塚かなで'''）&lt;br /&gt;
* CDドラマ [[ときめきメモリアル Only Love サウンドアルバム|ときめきメモリアル Only Love ExtraStory「ときめきの雪」]]（若竹遥）&lt;br /&gt;
* CDオムニバス　[[ウルトラマン]] 主題歌大全集（「夢まで走ろう」[[ウルトラマンカンパニー]]主題歌）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* ハミングバード情報局（[[文化放送]] [[ノン子とのび太のアニメスクランブル]]内コーナー番組）&lt;br /&gt;
* [[ツインビーPARADISE]]（文化放送1993年10月10日～1994年4月3日放送分に随時出演）&lt;br /&gt;
* [[ツインビーPARADISE|ツインビーPARADISE2]]（文化放送1994年10月16日～1995年4月2日放送分に随時出演）&lt;br /&gt;
* [[椎名へきるのへきらーず☆radio|へきらーず☆radio]]（[[大阪放送|ラジオ大阪]]1995年1月～1995年9月24日まで放送）&lt;br /&gt;
** [[橘皆無#メディア化作品リスト|特務戦隊シャインズマン]]（シーナ・ヘキルンルン姫）&lt;br /&gt;
** [[Vステ|生放送]]（6月11日放送）&lt;br /&gt;
* [[SOMETHING DREAMS マルチメディアカウントダウン]]（[[文化放送]]1995年4月15日～1998年10月3日まで出演）（[[冨永みーな]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[HOLY Shine In Naked]]（[[エフエムナックファイブ|NACK5]]他（NACK5以外でのタイトルは「Shine in Naked」）。1995年10月8日～1997年3月30日まで放送）&lt;br /&gt;
** [[CAROL ～A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991～|CAROL-K]]（'''品川京呼'''）&lt;br /&gt;
** [[ヨコハマ買い出し紀行]]（'''初瀬野アルファ'''）&lt;br /&gt;
* [[椎名へきるのすっぴんすまいる|すっぴんすまいる]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]他1995年10月9日～1998年10月2日まで放送）&lt;br /&gt;
* [[ツインビーPARADISE|ツインビーPARADISE3]]（文化放送1996年4月6日～1997年3月30日放送分に随時出演）&lt;br /&gt;
* [[G1グルーパー]]（[[全国FM放送協議会|JFN]]製作[[エフエム東京|TOKYO FM]]他1997年4月3日～1997年9月25日まで放送）&lt;br /&gt;
** スタジオ・ライブ（1997年8月28日放送）&lt;br /&gt;
* [[角川電波マガジン]] [[椎名へきるのミラクルブラウザ]]（JFN制作TOKYO FM他1997年10月～1998年9月まで放送）&lt;br /&gt;
* [[DEEPER STREET|椎名へきるのDEEPER STREET]]（JFN制作TOKYO FM他1997年10月～1998年3月まで放送）&lt;br /&gt;
* [[KADOKAWA電波マガジン ザ★ヘキリジョン]]（JFN制作TOKYO FM他1998年10月～1999年3月まで放送）&lt;br /&gt;
* [[ラジオ黄金時代|椎名へきるの恋愛パルス（ラジオ黄金時代）]]（JFN制作TOKYO FM他1999年4月～2000年3月まで放送）&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す]]（[[毎日放送|MBSラジオ]]1999年10月～2001年9月まで金曜日、2001年10月～2002年3月まで水曜日放送分に出演）&lt;br /&gt;
* [[椎名へきるのRADIO BBS]]（TOKYO FM2000年7月1日～10月1日まで放送）&lt;br /&gt;
* [[椎名へきる PRECIOUS GARDEN|PRECIOUS GARDEN]]（JFN制作TOKYO FM他2000年10月8日～2006年9月30日まで放送）&lt;br /&gt;
* [[椎名へきる みたいラジオ]]（TOKYO FM2006年10月2日～）&lt;br /&gt;
* [[椎名へきる FACE TWO FACE|FACE TWO FACE]]（[[インターネットラジオ]]　JFN制作2006年10月2日～）&lt;br /&gt;
* [[へきる、淳司 NATURE]]（[[エフエム富士|FM-FUJI]]制作[[東海ラジオ]]他2007年4月1日～）（[[間島淳司]]と共演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実写・その他 ===&lt;br /&gt;
* [[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]球団マスコット「ファイティー君」（声の出演）（1997年～2000年）&lt;br /&gt;
* [[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]開幕戦始球式（1997年）&lt;br /&gt;
* TVCM「[[新潟ビジネス専門学校]]」（本人出演）&lt;br /&gt;
* TVCM「[[ユニー|生活創庫]]」（本人出演）&lt;br /&gt;
* TVCM「[[ファイナルファンタジーXI]]」（本人出演）　&lt;br /&gt;
* ラジオCM「[[日本ナレーション演技研究所]]」&lt;br /&gt;
* 邦画「月のあかり」（'''女'''）&lt;br /&gt;
* [[サンリオ]]キャラクター「[[ウサハナ]]」（'''ハナ'''）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・ミュージックエンタテインメント|SME]]のテレフォンサービス（1994年～1995年頃）&lt;br /&gt;
* [[コニカミノルタ]]・[[サンシャインシティ]]スターライトドーム「満天」上映番組ナビゲーター（2007年3月～9月まで担当）&lt;br /&gt;
* 鹿児島市立科学館[[プラネタリウム]]リニューアル記念番組「瑠璃色のメッセージ」（'''ルリ'''）（2007年4月21日～9月2日まで上映）&lt;br /&gt;
* [[パチスロ]]「[[ツインビーJG|ツインビー]]」（'''パステル'''）&lt;br /&gt;
* 歌謡シアター『ラムネ』～夢の途中編～（舞台出演予定）（2008年11月16日～2008年11月24日まで上演予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* 写真集『plume*plume』（[[角川書店]]）1995年3月&lt;br /&gt;
* ツアー・パーフェクトブック『STARTING LEGEND』（TOKYO-FM出版）1999年1月&lt;br /&gt;
* ムック『HEKIRU FILE』（[[音楽専科社]]）2004年7月&lt;br /&gt;
* ツアー・パーフェクトブック『STARTING LEGEND2』（TOKYO-FM出版）2005年1月&lt;br /&gt;
* ライブ写真集『AUDIENCS'S CUT 28 Zepp Live File's』（[[凸版印刷|トッパンフォームズ]]）2006年7月&lt;br /&gt;
* 雑誌連載コラム『ゆけゆけへき兵衛ちゃん・～Ⅱ」（ARENA37℃・[[Hm3 SPECIAL]]で連載）1997年4月～2008年3月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 椎名へきるの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:椎名へきる 1.jpg|300px]][[Image:椎名へきる 2.jpg|300px]][[Image:椎名へきる 3.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/Hekiru/ Hekiru Shiina Official Homepage（椎名へきる公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www2.jfn.co.jp/face FACE TWO FACE（JFN）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しいなへきる}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1974年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Hekiru Shiina]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ワンピース1.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース2.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
『'''ONE PIECE'''』（ワンピース）は、[[尾田栄一郎]]による[[日本]]の[[少年漫画]]。および、これを原作とした[[テレビアニメ]]、[[アニメーション映画|映画]]、[[コンピューターゲーム|ゲーム]]といった[[メディアミックス]]作品。『[[週刊少年ジャンプ]]』（[[集英社]]）にて[[1997年]]34号から連載されている。略称は「'''OP'''」「'''ワンピ'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース3.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
[[海賊]]となった少年'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''を主人公とする、'''〝ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）〟'''を巡る海洋冒険[[ロマン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢への冒険・仲間達との友情といったテーマを前面に掲げ、バトルやギャグシーン、感動エピソードをメインとする少年漫画の王道を行く物語として国民的人気を博している。また、深く練り込まれた壮大な世界観・巧緻な設定のストーリーも特徴で、[[戦争]]や権力、[[領土問題]]、[[宗教]]問題、[[人種差別]]など様々な社会問題を風刺する内容も織り交ぜている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]8月現在、単行本は71巻まで刊行されており、『[[週刊少年ジャンプ]]』では『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』（[[1976年]]連載開始）に次ぐ長期連載となっている。累計発行部数は70巻現在、国内最高となる'''累計2億9000万部'''を突破している。また、67巻は'''初版発行部数405万部''、66巻は'''初動週間売上227万5000部'''の国内出版史上最高記録を樹立するなど、出版の国内最高記録をいくつも保持している。日本国外では翻訳版が30カ国以上で販売されており、同じくジャンプ連載作品である『[[NARUTO -ナルト-]]』同様、海外での人気も高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]より[[フジテレビ]]系列で放送されている[[ONE PIECE (アニメ)|テレビアニメ]]は、[[東映アニメーション]]製作のアニメ作品としては最長のロングラン作品になっている。2010年以降、多くの企業とのコラボ企画が実施され、全国各地で様々なイベントが行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* 1996年、『[[週刊少年ジャンプ]]』1996年41号と『週刊少年ジャンプ』1996年[[週刊少年ジャンプの増刊号|Summer Special]]で、本作の原型となる読み切り作品『'''[[WANTED! 尾田栄一郎短編集#ROMANCE DAWN|ROMANCE DAWN]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 1997年8月4日、『週刊少年ジャンプ』1997年34号より連載開始。&lt;br /&gt;
* 1997年12月、単行本第1巻が刊行。&lt;br /&gt;
* 1998年、『[[ジャンプフェスタ|ジャンプ・スーパー・アニメツアー'98]]』にて初のアニメ作品『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』が上映される。&lt;br /&gt;
* 1999年10月、[[ONE PIECE (アニメ)|テレビアニメ版]]が放送開始。&lt;br /&gt;
* 2000年3月、劇場版第1作『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』が公開。&lt;br /&gt;
* 2000年7月、初の家庭用ゲーム『ONE PIECE 〜めざせ海賊王!〜』が発売。&lt;br /&gt;
* 2001年7月、初のイラスト集『ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK』が発売。&lt;br /&gt;
* 2002年7月、単行本第24巻が初版発行部数コミック最高記録となる'''初版252万部'''を記録（以後更新中）。&lt;br /&gt;
* 2005年2月、単行本累計発行部数が史上最速で'''1億冊'''を突破（第36巻）。&lt;br /&gt;
* 2006年12月、『週刊少年ジャンプ』2007年4・5合併号で[[鳥山明]]作『[[ドラゴンボール]]』とのクロスオーバー作品『'''[[CROSS EPOCH]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 2007年、'''連載10周年'''を記念し、各地でイベントやグッズの販売が行われる。&lt;br /&gt;
* 2009年12月、劇場版第10作『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』が公開。劇場版シリーズ歴代最高（当時）の興行収入48億円を記録。&lt;br /&gt;
* 2010年3月、単行本第57巻が初版発行部数国内出版史上最高記録となる'''初版300万部'''を記録（以後更新中）。&lt;br /&gt;
* 2010年8月、『週刊少年ジャンプ』2010年39号掲載の第597話で原作第1部が終幕し、これまでの物語に「'''サバイバルの海 超新星（ルーキー）編'''」の副題が付けられた。その後、4週の休載期間を挟み44号（10月4日発売）より新章「'''最後の海 新世界編'''」がスタート。&lt;br /&gt;
* 2010年11月、単行本累計発行部数が史上初となる'''2億冊'''を突破（第60巻）。&lt;br /&gt;
* 2011年4月、『週刊少年ジャンプ』2011年17号で[[島袋光年]]作『[[トリコ]]』とのクロスオーバー作品『'''[[実食! 悪魔の実!!]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 2012年3月、連載15周年を記念し、初の展覧会「尾田栄一郎監修『ONE PIECE展』〜原画×映像×体感のワンピース」が開催。&lt;br /&gt;
* 2012年12月、劇場版第12作『[[ONE PIECE FILM Z]]』が公開。劇場版シリーズ歴代最高の'''興行収入68.5億円'''を記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの世界における年表]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サバイバルの海 超新星編 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース4.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
; 【1巻第1話 - 61巻第597話】&lt;br /&gt;
: かつてこの世の全てを手に入れた〝海賊王〟[[海賊 (ONE PIECE)#ゴール・D・ロジャー|ゴールド・ロジャー]]。彼が遺した「[[ONE PIECEの用語一覧#ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）|ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）]]」をめぐり、幾多の[[海賊 (ONE PIECE)|海賊]]達が覇権を賭けて争う「大海賊時代」が到来した。&lt;br /&gt;
: 「[[ONE PIECEの地理#東の海（イーストブルー）|東の海（イーストブルー）]]」のフーシャ村に住む少年'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''は、村に滞在していた海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#シャンクス|赤髪のシャンクス]]〟と親しくなり、海賊への憧れを募らせる。ある日ルフィは「ゴムゴムの実」という[[悪魔の実]]を食べ、一生泳げない体になる代わりに、全身が伸び縮みするゴム人間となった。それからしばらくして、ルフィはシャンクスを貶める山賊たちから怒りを買い、海に投げ込まれてしまう。溺れかけ、巨大魚に食われそうになったルフィを、シャンクスは片腕を犠牲にして助け出した。ルフィは、村を去る間際のシャンクスから、トレードマークの麦わら帽子を託され、将来立派な海賊になって再会することを約束する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東の海編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース5.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【1巻 - 12巻】&lt;br /&gt;
; 冒険の始まり（1巻）&lt;br /&gt;
: シャンクスとの別れから10年後、修行を重ね17歳になったルフィは、海賊王を目指してフーシャ村を旅立つ。旅立ち直後にいきなり遭難したルフィは、海軍に入ることを夢見る少年[[海軍 (ONE PIECE)#コビー|コビー]]と出会う。ルフィは女海賊[[海賊 (ONE PIECE)#アルビダ|アルビダ]]を倒し、コビーを海賊船の雑用係から解き放つ。&lt;br /&gt;
: ルフィとコビーは[[海軍 (ONE PIECE)|海軍]]基地の町「シェルズタウン」に到着する。「海賊狩り」の異名を持つ悪名高い賞金稼ぎ'''[[ロロノア・ゾロ]]'''が海軍に捕らえられていることを知ったルフィは、海軍基地に乗り込み、ゾロを救い出す。三刀流の剣士ゾロは、圧政を振るう海軍大佐モーガンをルフィと共に倒し、ルフィの最初の仲間となる。二人はコビーと別れ、世界中の海賊が集まる海「[[ONE PIECEの地理#偉大なる航路（グランドライン）|偉大なる航路（グランドライン）]]」を目指す。&lt;br /&gt;
; オレンジの町編（1巻 - 3巻）&lt;br /&gt;
: ゾロを仲間に加えたルフィは、次に訪れた「オレンジの町」で、海賊専門の泥棒'''[[ナミ (ONE PIECE)|ナミ]]'''と出会う。ナミが優れた航海術を持つと知り、ルフィは彼女を仲間に誘う。ナミは海賊になることを拒絶するが、二人は互いの目的のために手を組むことになる。ルフィとゾロは、町を荒らす海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#バギー|道化のバギー]]〟から「偉大なる航路」の海図を奪うため、バギー海賊団に戦いを挑む。ルフィは、自分と同じ悪魔の実の能力者であるバギー相手に勝利を収め、町を後にする。&lt;br /&gt;
; シロップ村編（3巻 - 5巻）&lt;br /&gt;
: 船を求め立ち寄った「シロップ村」で、ルフィはウソつきの少年'''[[ウソップ]]'''と出会う。ウソップは、シャンクスの部下ヤソップの息子であった。ルフィ達は村の富豪の娘カヤの屋敷を訪れるが、執事クラハドールに追い返される。しかしルフィとウソップはしばらくして、クラハドールがかつて処刑されたはずの海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#クロ|キャプテン・クロ]]〟であることを知ってしまう。クロは自分の海賊団に村を襲わせ、カヤを殺して財産を手に入れようと企んでいた。ルフィ達はウソップと共にクロネコ海賊団を迎え撃ち、クロの計画を阻止する。ルフィ達は、新たに狙撃手ウソップを仲間に加え、さらにカヤから海賊船「[[ゴーイングメリー号]]」を譲り受ける。&lt;br /&gt;
; バラティエ編（5巻 - 8巻）&lt;br /&gt;
: 航海に欠かせない海のコックを仲間に加えるため、ルフィ達は海上レストラン「バラティエ」に向かう。そこで副料理長にして凄腕の料理人・'''[[サンジ]]'''と出会い、ルフィは彼を仲間に引きこむことを決意する。その時、東の海の覇者と言われる海賊艦隊提督〝[[海賊 (ONE PIECE)#クリーク|首領・クリーク]]〟が現われ、バラティエの乗っ取りを宣言する。さらに、ゾロが目標とする世界最強の剣士〝[[王下七武海#ジュラキュール・ミホーク|鷹の目のミホーク]]〟が現れる。ゾロはミホークに戦いを挑むが、全く歯が立たずに敗れ去ってしまう。ミホークが去った後もクリーク海賊団との戦いは続く。ルフィは数々の兵器を繰り出すクリークとの激闘を制し、新たに料理人サンジを仲間に加える。&lt;br /&gt;
; アーロンパーク編（8巻 - 11巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、クリーク海賊団との戦闘の最中行方をくらましたナミを追い、コノミ諸島「ココヤシ村」に上陸する。そこは、魚人の海賊[[海賊 (ONE PIECE)#アーロン|アーロン]]が支配する土地であった。さらに、ナミがアーロン一味の幹部であるという事実が判明するが、その裏にはナミの悲壮な決意があった。ナミの想いを知ったルフィ達は、ナミを救うため、アーロン一味の根城「アーロンパーク」に殴り込む。ルフィはアーロンと激戦を繰り広げ、怒りの一撃でアーロンパークもろとも彼を倒す。島はアーロン一味の支配から解放され、航海士ナミが正式に仲間に加わった。&lt;br /&gt;
; ローグタウン編（11巻 - 12巻）&lt;br /&gt;
: 東の海の大物海賊達を次々に打ち破ったルフィの情報は海軍にも伝わり、ルフィには東の海最高となる3000万ベリーの懸賞金が懸けられる。&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」入りを目前に控えたルフィ達「麦わらの一味」は、かつて海賊王ロジャーが処刑された町「ローグタウン」に立ち寄る。そこでは、ルフィへの復讐を狙うバギー、そして悪魔の実を食べ生まれ変わったアルビダが待ち構えていた。ルフィは海賊王の処刑台でバギーに処刑されそうになるが、奇跡のような落雷に救われる。ルフィ達は町を治める海軍大佐[[海軍 (ONE PIECE)#スモーカー|スモーカー]]を振り切り、いよいよ「偉大なる航路」に進出すべく、「リヴァース・マウンテン」を駆け登る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アラバスタ編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース6.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【12巻 - 23巻】&lt;br /&gt;
; 偉大なる航路突入（12巻 - 13巻）&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味はついに「偉大なる航路」に突入する。リヴァース・マウンテンを降りた場所にある「双子岬」で、仲間の帰還を待ち続けるクジラ・[[ONE PIECEの登場人物一覧#ラブーン|ラブーン]]と出会う。ルフィはラブーンと、「偉大なる航路」一周後に再戦する約束を交わす。&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、最初の島「サボテン島」の町「ウイスキーピーク」で大歓迎を受ける。だがその町は、秘密犯罪会社「[[バロックワークス]]」（B・W）の社員である賞金稼ぎ達の巣であった。そこで一味は、B・Wエージェントの一人の正体が、「偉大なる航路」にある大国「[[アラバスタ王国]]」の王女[[アラバスタ王国#ネフェルタリ・ビビ|ネフェルタリ・ビビ]]であると知る。B・Wに潜入していた彼女から、ルフィ達はB・Wによるアラバスタ王国乗っ取り計画を知る。ビビを一行に加えた麦わらの一味は、B・Wからの追手を振り切りつつ、計画を阻止すべく一路アラバスタを目指す。&lt;br /&gt;
; リトルガーデン編（13巻 - 15巻）&lt;br /&gt;
: ウイスキーピークを出港したルフィ達は、ジャングルの中で恐竜達が生きる太古の島「リトルガーデン」に上陸する。ルフィ達はその島で、巨人族の二人の戦士・ドリーとブロギーに出会う。彼らは「誇り」を守るため、100年間も決闘を続けてきたという。だがその決闘が、B・Wからの追手による卑劣な策略で邪魔される。ルフィ達はB・Wエージェントにして姑息な美術家・Mr.3らを破り、巨人族の誇りを守る。&lt;br /&gt;
; ドラム島編（15巻 - 17巻）&lt;br /&gt;
: リトルガーデン出港後、ナミが急病に倒れてしまう。急遽進路を変更し、雪の島「ドラム島」に立ち寄った麦わらの一味は、悪魔の実を食べ人の能力を持ったトナカイ、'''[[トニートニー・チョッパー]]'''と出会う。ルフィはチョッパーを仲間に誘うが、彼には悲しき過去があった。そこへ、かつて島で悪政を敷いた元ドラム王国国王ワポルが帰還する。ルフィ達はチョッパーと共闘してワポルを撃退し、船医チョッパーを仲間に迎える。&lt;br /&gt;
; アラバスタ編（17巻 - 23巻）&lt;br /&gt;
: ついにアラバスタに辿り着いたルフィ達は、B・Wの扇動によって間近に迫った大反乱を防ぐため奔走する。ルフィはB・W社社長にして[[王下七武海]]の一角[[王下七武海#サー・クロコダイル|サー・クロコダイル]]に挑むが、彼の圧倒的な力の前に敗れてしまう。首都アルバーナにて国王軍と反乱軍が衝突する最中、復活を遂げたルフィがアルバーナに到着し、動乱を止めるべく再びクロコダイルに挑む。&lt;br /&gt;
: ルフィは3度目の戦いでついにクロコダイルを撃破し、B・Wの野望を阻止する。動乱終結後、ルフィ達はビビと別れ、アラバスタを出港する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 空島編 ====&lt;br /&gt;
【24巻 - 32巻】&lt;br /&gt;
; ジャヤ編（24巻 - 25巻）&lt;br /&gt;
: アラバスタを後にしたルフィ達は、B・W社副社長だった考古学者'''[[ニコ・ロビン]]'''を仲間に加える。次の島に向かう航海中、突如空から巨大なガレオン船が落下し、「[[ONE PIECEの用語一覧#記録指針|記録指針（ログポース）]]」の指す進路が上向きに変更される。それは伝説とされる空に浮かぶ島「[[空島 (ONE PIECE)|空島]]」への指針を意味していた。&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、空島の情報を得るため、海賊が跋扈する無法地帯がある島「ジャヤ」に上陸する。ジャヤで出会った[[海賊 (ONE PIECE)#モンブラン・クリケット|モンブラン・クリケット]]ら「猿山連合軍」の助けで、空島へと舵を進める。&lt;br /&gt;
; 空島編（26巻 - 32巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は上空1万mにある空島に辿り着く。そこには今まで全く見たことがない未知の文化が広がっていた。ルフィ達は、神の国「スカイピア」で上陸した「神の島（アッパーヤード）」が、かつて地上に存在した伝説の黄金郷であることをつきとめる。しかし、そこは神の軍団を率いる[[空島 (ONE PIECE)#エネル|神・エネル]]が支配する土地であり、空の民と島の先住民シャンディアが400年に渡り争い続けている土地であった。黄金捜しに乗り出したルフィ達は、神の軍団とシャンディアとの過酷なサバイバルに巻き込まれる。&lt;br /&gt;
: ルフィはエネルに挑み、撃破する。これにより空島を滅亡の危機から救い、空の民とシャンディアとの争いを終結させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウォーターセブン編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース7.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【32巻 - 46巻】&lt;br /&gt;
; ロングリングロングランド編（32巻 - 34巻）&lt;br /&gt;
: 空島から帰還したルフィ達は、ロングリングロングランドで、[[海賊 (ONE PIECE)#フォクシー海賊団|フォクシー海賊団]]から仲間をかけた海賊のゲーム「デービーバックファイト」を挑まれる。度重なる妨害に遭い、一時チョッパーを奪われるも、[[海賊 (ONE PIECE)#フォクシー|フォクシー]]との直接対決を制し勝利を収めた。その直後、海軍本部最高戦力・大将〝[[海軍 (ONE PIECE)#青雉|青雉]]〟が現れる。&lt;br /&gt;
; ウォーターセブン編（34巻 - 39巻）&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味は、損傷が激しいゴーイングメリー号を修繕し、さらに船大工を仲間に加えるため、世界一の造船都市「[[ウォーターセブン]]」を訪れる。だがそこで、造船会社ガレーラカンパニーから、メリー号が航海不能状態であるという衝撃的な宣告を突き付けられてしまう。ルフィはメリー号から別の船に乗り換える決断を下すが、ウソップが反発し、ルフィとの決闘の末一味を離脱する。さらに、ロビンが一味脱退を宣言する。ロビンの宣言の真相を知るべく、ルフィ達はガレーラカンパニー本社に乗り込む。しかし、政府の諜報機関[[サイファーポール#CP9|CP9]]に阻まれ、ロビンは連行されてしまう。&lt;br /&gt;
: ルフィ達はロビンを奪還するため、ガレーラカンパニー社員・フランキー一家らと協力し、司法の島「エニエス・ロビー」に乗り込む。その中には、仮面を被り謎のヒーロー「そげキング」と名乗るウソップの姿もあった。&lt;br /&gt;
; エニエス・ロビー編（39巻 - 44巻）&lt;br /&gt;
: ロビンの真意は、「世界政府の強大すぎる力が仲間に向けられるのが怖い」というものだった。彼女の想いを聞いたルフィは世界政府に宣戦布告し、一味はCP9との全面対決に挑む。ルフィはCP9最強の男、[[サイファーポール#ロブ・ルッチ|ロブ・ルッチ]]を激しい死闘の末に倒し、ロビン奪還に成功した。&lt;br /&gt;
; ウォーターセブン帰還（45巻 - 46巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、新たに船大工'''[[フランキー (ONE PIECE)|フランキー]]'''を仲間に加え、さらにウソップも一味に復帰する。そして、メリー号に代わる新たな海賊船「[[サウザンドサニー号]]」を手に入れ、次の島「魚人島」へ向け出港する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スリラーバーク編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース8.png|400px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
; 【46巻 - 50巻】&lt;br /&gt;
: 魚人島を目指す麦わらの一味は、深い霧の海域「魔の三角地帯（フロリアン・トライアングル）」に入り、謎の喋るガイコツ・'''[[ブルック (ONE PIECE)|ブルック]]'''と出会う。その時、目の前に突如ゴースト島と呼ばれる巨大船「[[スリラーバーク]]」が出現する。早速スリラーバークに上陸し探索に乗りだすルフィ達だが、船の主にして七武海の一人[[王下七武海#ゲッコー・モリア|ゲッコー・モリア]]の能力で影を奪い取られ、さらにナミも誘拐されてしまう。ルフィ達は、影とナミを奪還すべく、スリラーバーク四怪人に挑む。&lt;br /&gt;
: モリア撃破後、七武海[[王下七武海#バーソロミュー・くま|バーソロミュー・くま]]が現われルフィ達は全滅寸前に陥るが、ゾロの命懸けの交渉により難を逃れた。戦闘終結後、音楽家ブルックを仲間に加える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 頂上戦争編 ====&lt;br /&gt;
【50巻 - 61巻】&lt;br /&gt;
; シャボンディ諸島編（50巻 - 53巻）&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」を半周した麦わらの一味は、「シャボンディ諸島」にたどり着く。元ロジャー海賊団副船長[[ONE PIECEの登場人物一覧#シルバーズ・レイリー|シルバーズ・レイリー]]や、別々のルートでシャボンディ諸島までやってきた同世代のライバル達とも顔を合わせる。しかしそこで、ルフィが世界貴族を殴り飛ばす事件を起こし、海軍の追撃を受ける。島には海軍大将〝黄猿〟や人間兵器パシフィスタが現れ、ルフィ達は窮地に追いやられる。その最中、再び現れたバーソロミュー・くまの能力で、一味は全員世界各地に離散してしまう。&lt;br /&gt;
; 女ヶ島編（53巻 - 54巻）&lt;br /&gt;
: ルフィが飛ばされたのは、「凪の帯」にある女ヶ島「アマゾン・リリー」。そこは、七武海の紅一点[[王下七武海#ボア・ハンコック|ボア・ハンコック]]が治める、男子禁制の女人国であった。一時は処刑されそうになるが、器の大きさを見せつけたルフィは、ハンコックに恋心を抱かれるようになる。&lt;br /&gt;
: そこで、ルフィは兄[[海賊 (ONE PIECE)#ポートガス・D・エース|ポートガス・D・エース]]がマリンフォードの海軍本部で公開処刑されることを知る。ルフィは、彼が幽閉されている大監獄「[[インペルダウン]]」に行くことを決意する。&lt;br /&gt;
; インペルダウン編（54巻 - 56巻）&lt;br /&gt;
: ルフィはハンコックの助力を得て、深海の大監獄・インペルダウンに潜入する。獄内でバギーやMr.3、Mr.2と再会する。途中で監獄署長[[インペルダウン#マゼラン|マゼラン]]の毒に冒され息絶えかけたところを、革命軍幹部[[ONE PIECEの登場人物一覧#エンポリオ・イワンコフ|エンポリオ・イワンコフ]]に救われ、その協力を受ける。&lt;br /&gt;
: ルフィ一行はエースがいるフロアを目指すが、一足遅くエースは処刑場に連行されてしまう。エースを救うべくマリンフォードへ向かうことを決意したルフィは、さらに七武海[[王下七武海#ジンベエ|ジンベエ]]や元七武海クロコダイルと共闘し、インペルダウンからの脱獄を図る。多くの犠牲を払いつつも脱獄に成功する。&lt;br /&gt;
; マリンフォード編（56巻 - 59巻）&lt;br /&gt;
: エースを奪還すべく、世界最強の海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#エドワード・ニューゲート|白ひげ]]〟がマリンフォードに現れる。白ひげ海賊艦隊と、海軍本部・王下七武海との全面戦争が勃発した。脱獄囚と共に戦場にたどり着いたルフィは、世界を揺るがす戦いの中で、エースの救出に挑む。&lt;br /&gt;
: 激戦の末、エースと白ひげは共に戦死する。かくして、大海賊時代の幕開け以来最大の激戦となった「[[ONE PIECEの用語一覧#マリンフォード頂上戦争|マリンフォード頂上戦争]]」は、海軍勢の勝利に終わった。&lt;br /&gt;
; 戦争の後（59巻 - 61巻）&lt;br /&gt;
: 目の前でエースを失い、自暴自棄に陥ったルフィは、幼少時代を思い出す。エースともう一人の兄・[[ONE PIECEの登場人物一覧#サボ|サボ]]と過ごした、ルフィの過去が明らかになる。&lt;br /&gt;
: ルフィはジンベエの叱咤を受けて落ち着きを取り戻し、仲間たちとの再会を目指す。だが自らの弱さを知ったルフィは、レイリーの提案に乗り、立ち止まって力をつけることを決意する。ルフィは世界中に飛ばされた仲間に向けて「2年後にシャボンディ諸島へ集合」というメッセージを送る。そのメッセージを受け取った麦わらの一味のメンバーは、それぞれの地で修行を始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最後の海 新世界編 ===&lt;br /&gt;
; 【61巻第598話 - 】&lt;br /&gt;
: 「マリンフォード頂上戦争」から2年の月日が流れた。各々の島で修行を終え成長したルフィたちは、シャボンディ諸島に集結し、最後の海「[[ONE PIECEの地理#新世界|新世界]]」を目指し再出発する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 魚人島編 ====&lt;br /&gt;
; 【61巻 - 66巻】&lt;br /&gt;
: 深海1万メートルにある海底の楽園「[[ONE PIECEの地理#魚人島|魚人島]]」に到着した麦わらの一味は、島を治める「リュウグウ王国」の国王[[ONE PIECEの登場人物一覧#ネプチューン|ネプチューン]]の招待を受ける。王宮でルフィが出会った王女・[[ONE PIECEの登場人物一覧#しらほし姫|しらほし姫]]は、彼女を付け狙う海賊[[海賊 (ONE PIECE)#バンダー・デッケン九世|バンダー・デッケン九世]]から身を守るため、軟禁状態に置かれていた。ルフィは外に出たいという彼女を連れ、城を飛び出す。一方、[[海賊 (ONE PIECE)#ホーディ・ジョーンズ|ホーディ・ジョーンズ]]率いる新魚人海賊団が、デッケンの一味と手を組み、リュウグウ王国崩壊を目論み動き出す。新魚人海賊団は、かつてルフィが倒した魚人の海賊アーロンの意志を継ぎ、人間たちへの復讐を企てていた。ホーディは、魚人島の新たな王となり、人間との友好を望む者を排除するため、王国の乗っ取りを宣言する。&lt;br /&gt;
: ルフィは頂上戦争で共に戦った元七武海ジンベエと再会し、魚人島に長年根付く差別の歴史を知らされる。そしてジンベエからの頼みを受け、魚人島の危機を救うべく、新魚人海賊団と対決する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== パンクハザード編 ====&lt;br /&gt;
; 【66巻 - 70巻】&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味は魚人島を出港し、ついに「偉大なる航路」後半の海「新世界」に突入する。ルフィたちが新世界で最初に上陸したのは、灼熱の地と極寒の地に分断された異常な島「[[ONE PIECEの地理#パンクハザード|パンクハザード]]」。そこでルフィは、頂上戦争で命を救われた恩人である[[王下七武海#トラファルガー・ロー|トラファルガー・ロー]]と再会する。&lt;br /&gt;
: ルフィは、新たに七武海の一人となっていたローと同盟を結び、四皇〝[[海賊 (ONE PIECE)#カイドウ|百獣のカイドウ]]〟を倒すための作戦を開始する。ローの策に従い、ルフィたちは、パンクハザードに居座る元政府の科学者[[ONE PIECEの登場人物一覧#シーザー・クラウン|シーザー・クラウン]]の誘拐に乗り出す。シーザーは、七武海にして闇の仲買人[[王下七武海#ドンキホーテ・ドフラミンゴ|ドンキホーテ・ドフラミンゴ]]と手を組み、彼の後ろ盾を得て、島で化学兵器の研究を行なっていた。一方ドフラミンゴは、シーザーが供給する原料を使って[[悪魔の実#人造悪魔の実|人造悪魔の実]]「SMILE」を製造し、カイドウと取り引きを行なっていた。ローの狙いは、暗躍するドフラミンゴを表舞台に引きずり出すこと。だがルフィたちに、シーザーが生み出した大量殺戮兵器「[[ONE PIECEの登場人物一覧#スマイリー|シノクニ]]」の魔の手が迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドレスローザ編 ====&lt;br /&gt;
; 【70巻 - 】&lt;br /&gt;
: シーザーを捕らえることに成功したルフィとローたちは、ドフラミンゴが支配する王国「[[ONE PIECEの地理#ドレスローザ|ドレスローザ]]」へ向かう。カイドウの戦力低下を狙い、「SMILE」の製造工場を破壊するため、一行は3チームに別れ行動する。そんな中、「コリーダコロシアム」で開催される闘技会で、亡きエースの悪魔の実「メラメラの実」が賞品として出されることを知ったルフィは、それを手に入れるべく大会に出場する。一方、海軍は大将〝[[海軍 (ONE PIECE)#藤虎|藤虎]]〟を派遣し、世界最強の諜報機関「[[サイファーポール|CP-0]]」も動き出す。ドレスローザを舞台とした騒動は、ドンキホーテファミリー、コロシアムに集った実力者、さらに政府も絡んだ事態に発展していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの登場人物一覧]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、主人公とその仲間「麦わらの一味」である。&lt;br /&gt;
; [[モンキー・D・ルフィ]]（麦わらのルフィ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。[[海賊 (ONE PIECE)#麦わらの一味|麦わらの一味]][[船長]]。「ゴムゴムの実」の能力者のゴム人間。[[麦わら帽子]]がトレードマーク。夢は「ひとつなぎの大秘宝」を見つけて「海賊王」になること。&lt;br /&gt;
; [[ロロノア・ゾロ]]（海賊狩りのゾロ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[中井和哉]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[戦闘員]]。「三刀流」の剣士。クールでストイックな武士道精神の持ち主。世界一の大剣豪を目指している。&lt;br /&gt;
; [[ナミ (ONE PIECE)|ナミ]]（泥棒猫）&lt;br /&gt;
: 声 - [[岡村明美]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[航海士]]。元は海賊専門の泥棒。お金・お宝に目がない。世界地図を描くのが夢。&lt;br /&gt;
; [[ウソップ]]（狙撃の王様そげキング）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[狙撃手]]。臆病でお調子者ながら、器用で口八丁なパチンコの名手。父・ヤソップのような勇敢なる海の戦士を目指している。&lt;br /&gt;
; [[サンジ]]（黒足のサンジ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[平田広明]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[調理師|コック]]。コックの命である手を傷つけないように、足技で戦う。無類の女好き。伝説の海「オールブルー」を探す。&lt;br /&gt;
; [[トニートニー・チョッパー]]（わたあめ大好きチョッパー）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大谷育江]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[医師|船医]]。「ヒトヒトの実」を食べた人間[[トナカイ]]。人獣型、人型、獣型に変形出来る。何でも治せる医者を目指している。&lt;br /&gt;
; [[ニコ・ロビン]]（悪魔の子）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口由里子]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[考古学者]]。「ハナハナの実」の能力者。歴史上の「空白の100年」の謎を解き明かすため旅をしている。&lt;br /&gt;
; [[フランキー (ONE PIECE)|フランキー]]（鉄人（サイボーグ））&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[大工|船大工]]。体中に武器を仕込んだ[[サイボーグ]]。自分の作った船に乗り、その船が海の果てに辿り着くのを見届けることが夢。&lt;br /&gt;
; [[ブルック (ONE PIECE)|ブルック]]（鼻唄のブルック、ソウルキング）&lt;br /&gt;
: 声 - [[チョー (俳優)|チョー]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[音楽家]]。一度死んだが「ヨミヨミの実」でガイコツ姿で蘇ったアフロ剣士。リヴァース・マウンテンで別れた鯨のラブーンとの再会を誓う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の項目は個別記事を参照。&lt;br /&gt;
; [[海賊 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 作中に登場する海賊の一覧。&lt;br /&gt;
; [[海軍 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 作中に登場する海兵の一覧。&lt;br /&gt;
; [[王下七武海]]&lt;br /&gt;
: 世界政府公認の7人の大海賊。およびその傘下の勢力。&lt;br /&gt;
; [[バロックワークス]]&lt;br /&gt;
: 理想国家建国を目的とする秘密犯罪会社。&lt;br /&gt;
; [[アラバスタ王国]]&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」サンディ島にある砂の王国。&lt;br /&gt;
; [[空島 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 幻の存在とされる空に浮かぶ島。&lt;br /&gt;
; [[ウォーターセブン]]&lt;br /&gt;
: 「水の都」と呼ばれる世界一の造船都市。&lt;br /&gt;
; [[サイファーポール]]&lt;br /&gt;
: 世界政府直下の諜報機関。&lt;br /&gt;
; [[スリラーバーク]]&lt;br /&gt;
: 島一つを丸ごと乗せた世界一巨大な海賊船。&lt;br /&gt;
; [[インペルダウン]]&lt;br /&gt;
: 世界政府所有の深海の大監獄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語・世界観 ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの用語一覧|ONE PIECEの地理]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の舞台となる世界は、世界中に加盟国を持つ「[[ONE PIECEの用語一覧#世界政府|世界政府]]」により統治されている。しかし、海賊王ゴールド・ロジャーの処刑をきっかけに「大海賊時代」が到来し、海賊たちが世界各地で勢力を広げており、世界政府直下の[[海軍 (ONE PIECE)|海軍]]と戦いを繰り広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生活様式や科学技術などは、基本的に現実世界における[[海賊の黄金時代]]（17世紀から18世紀頃）がモデルと思われる。しかし、現実世界から大きくかけ離れた、作中世界固有の設定も多々ある（「[[ONE PIECEの地理#偉大なる航路（グランドライン）|偉大なる航路]]」と「[[ONE PIECEの地理#赤い土の大陸（レッドライン）|赤い土の大陸]]」、[[ONE PIECEの用語一覧#電伝虫|電伝虫]]など）。[[悪魔の実]]という食べると特殊な能力が身に付く実が存在し、能力の有無を問わず多くの登場人物は超人的な戦闘力を備えている。海王類を始めとする特殊な動物や、[[巨人]]や[[魚人]]のような[[亜人|亜人種]]もおり、普通の人間でも身長2mを越える人物が多数登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公とその一味は海賊団を結成しているが、民間からの略奪を行うわけではなく（所有者不明瞭な物品を拾ったり、同業者である海賊たちから略奪を働くことはある）、主に各島で事件に巻き込まれ、敵を倒した後に次の島へ進んでいく。敵も同業者である海賊が多いが、世界政府直属の組織（主に海軍）や一国の元首等の公権力と戦うこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の項目は個別記事を参照。&lt;br /&gt;
; [[悪魔の実]]&lt;br /&gt;
: 食べると摩訶不思議な能力が身につく果実。&lt;br /&gt;
; [[ゴーイングメリー号]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味の初代海賊船。&lt;br /&gt;
; [[サウザンドサニー号]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味の2代目海賊船。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 短期集中表紙連載シリーズ ==&lt;br /&gt;
[[扉絵]]は通常、本編とは無関係のイラストであるが、毎週1コマずつの短期ストーリーが連載されることがある。そこでは、本編に登場した人物の「その後」がサイドストーリーとして描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表紙連載に描かれた後に本編に再登場したキャラ、また本編に先行しての登場となったキャラも多く、ストーリーの伏線・肉付けとなっている。本編と違い台詞はないが、英語での短い台詞や擬音、?や!等の記号はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第18弾までは『ONE PIECE GREEN』にまとめて収録されている。「バギー一味冒険記」と「コビメッポ奮闘日記」はアニメ版でも放送され、「ジャンゴのダンス天国」は映画『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険|ジャンゴのダンスカーニバル]]』（同時上映の短編）の原案となった。それ以降は長らくアニメ化されていなかったが、シャボンディ諸島で散り散りになった麦わらの一味を描いた第11 - 18弾はオリジナル要素を加えた上でアニメ化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#バギー海賊団|バギー一味]]冒険記''' （35話 - 75話【全28話・番外編2話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海軍 (ONE PIECE)#コビー|コビメッポ]]奮闘日記''' （84話 - 119話【全30話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海軍 (ONE PIECE)#ジャンゴ|ジャンゴ]]のダンス天国''' （126話 - 172話【全37話・番外編1話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#はっちゃん|はっちゃん]]の海底散歩''' （182話 - 228話【全40話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#ワポル|ワポル]]の雑食バンザイ''' （236話 - 262話【全23話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#ポートガス・D・エース|エース]]の黒ひげ大捜査線''' （272話 - 305話【全29話】）&lt;br /&gt;
# '''[[空島 (ONE PIECE)#ゲダツ|ゲダツ]]のうっかり青海暮らし''' （314話 - 348話【全32話】）&lt;br /&gt;
# '''[[バロックワークス#ミス・ゴールデンウィーク|ミスG・W]]の作戦名“ミーツバロック”''' （359話 - 413話【全42話・外伝1話】）&lt;br /&gt;
# '''[[空島 (ONE PIECE)#エネル|エネル]]のスペース大作戦''' （428話 - 474話【全38話】）&lt;br /&gt;
# '''[[サイファーポール#CP9|CP9]]の任務外報告''' （491話 - 528話【全33話】）&lt;br /&gt;
# '''サンジの&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;地獄&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;カマバッカ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;よりお気を確かに''' （543話 - 544話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''ロビンのひどい事するわ''' （545話 - 546話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''フランキーの今週のおれダメだ''' （548話 - 549話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''ウソップの一人じゃ死ぬ病''' （550話 - 551話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''チョッパーの食いモンじゃねェぞ コノヤロー''' （552話 - 554話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ナミのウェザーリポート''' （555話 - 556話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ブルックの一宿一パンツのご恩返し''' （557話 - 558話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ゾロのあいつらどこだ世話がやける''' （559話 - 560話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''世界の甲板から''' （613話 - 668話【全48話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#カリブー|カリブー]]の新世界でケヒヒヒヒ''' （674話 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''あの人は今''' （[[空島 (ONE PIECE)#人物|空島]]のその後 424話 - 427話【全3話】）&lt;br /&gt;
* '''あの人は今''' （[[ウォーターセブン#人物|ウォーターセブン]]のその後 486話 - 490話【全4話】）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書誌情報 ==&lt;br /&gt;
[[アニメ関連書籍|ONE PIECE (アニメ)#関連書籍]]参照&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
* [[尾田栄一郎]] 『ONE PIECE』 [[集英社]]〈[[ジャンプ・コミックス]]〉、既刊71巻（2013年8月2日現在）&lt;br /&gt;
**  巻一 ROMANCE DAWN〜冒険の夜明け〜（1997年12月発行、ISBN 4-08-872509-3）&lt;br /&gt;
**  巻二〝VERSUS!!バギー海賊団〟（1998年4月発行、ISBN 4-08-872544-1）&lt;br /&gt;
**  巻三〝偽れぬもの〟（1998年6月発行、ISBN 4-08-872569-7）&lt;br /&gt;
**  巻四〝三日月〟（1998年8月発行、ISBN 4-08-872594-8）&lt;br /&gt;
**  巻五〝誰がために鐘は鳴る〟（1998年10月発行、ISBN 4-08-872619-7）&lt;br /&gt;
**  巻六〝誓い〟（1998年12月発行、ISBN 4-08-872642-1）&lt;br /&gt;
**  巻七〝クソジジイ〟（1999年3月発行、ISBN 4-08-872683-9）&lt;br /&gt;
**  巻八〝死なねェよ〟（1999年5月発行、ISBN 4-08-872712-6）&lt;br /&gt;
**  巻九〝涙〟（1999年7月発行、ISBN 4-08-872735-5）&lt;br /&gt;
**  巻十〝OK, Let's STAND UP!〟（1999年10月発行、ISBN 4-08-872773-8）&lt;br /&gt;
**  巻十一〝東一番の悪〟（1999年12月発行、ISBN 4-08-872797-5）&lt;br /&gt;
**  巻十二〝伝説は始まった〟（2000年2月発行、ISBN 4-08-872822-X）&lt;br /&gt;
**  巻十三〝大丈夫!!!〟（2000年5月発行、ISBN 4-08-872863-7）&lt;br /&gt;
**  巻十四〝本能〟（2000年7月発行、ISBN 4-08-872888-2）&lt;br /&gt;
**  巻十五〝まっすぐ!!!〟（2000年9月発行、ISBN 4-08-873009-7）&lt;br /&gt;
**  巻十六〝受け継がれる意志〟（2000年12月発行、ISBN 4-08-873045-3）&lt;br /&gt;
**  巻十七〝ヒルルクの桜〟（2001年2月発行、ISBN 4-08-873073-9）&lt;br /&gt;
**  巻十八〝エース登場〟（2001年4月発行、ISBN 4-08-873100-X）&lt;br /&gt;
**  巻十九〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;反乱&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;うねり&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2001年7月発行、ISBN 4-08-873133-6）&lt;br /&gt;
**  巻二十〝決戦はアルバーナ〟（2001年9月発行、ISBN 4-08-873158-1）&lt;br /&gt;
**  巻二十一〝理想郷〟（2001年12月発行、ISBN 4-08-873194-8）&lt;br /&gt;
**  巻二十二〝HOPE!!〟（2002年2月発行、ISBN 4-08-873222-7）&lt;br /&gt;
**  巻二十三〝ビビの冒険〟（2002年4月発行、ISBN 4-08-873252-9）&lt;br /&gt;
**  巻二十四〝人の夢〟（2002年7月発行、ISBN 4-08-873282-0）&lt;br /&gt;
**  巻二十五〝一億の男〟（2002年9月発行、ISBN 4-08-873313-4）&lt;br /&gt;
**  巻二十六〝神の島の冒険〟（2002年12月発行、ISBN 4-08-873336-3） &lt;br /&gt;
**  巻二十七〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;序曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オーバーチュア&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年2月発行、ISBN 4-08-873379-7）&lt;br /&gt;
**  巻二十八〝「戦鬼」ワイパー〟（2003年5月発行、ISBN 4-08-873418-1）&lt;br /&gt;
**  巻二十九〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;聖譚曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オラトリオ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年7月発行、ISBN 4-08-873480-7） &lt;br /&gt;
**  巻三十〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;狂想曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;カプリッチオ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年10月発行、ISBN 4-08-873502-1）&lt;br /&gt;
**  巻三十一〝ここにいる〟（2003年12月発行、ISBN 4-08-873551-X）&lt;br /&gt;
**  巻三十二〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;島の歌声&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;ラブ･ソング&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2004年3月発行、ISBN 4-08-873571-4）&lt;br /&gt;
**  巻三十三〝DAVY BACK FIGHT!!〟（2004年6月発行、ISBN 4-08-873593-5）&lt;br /&gt;
**  巻三十四〝「水の都」ウォーターセブン〟（2004年8月発行、ISBN 4-08-873638-9）&lt;br /&gt;
**  巻三十五〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;船長&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;キャプテン&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2004年11月発行、ISBN 4-08-873667-2）&lt;br /&gt;
**  巻三十六〝9番目の正義〟（2005年2月発行、ISBN 4-08-873768-7）&lt;br /&gt;
**  巻三十七〝トムさん〟（2005年4月発行、ISBN 4-08-873802-0）&lt;br /&gt;
**  巻三十八〝ロケットマン!!〟（2005年7月発行、ISBN 4-08-873839-X）&lt;br /&gt;
**  巻三十九〝争奪戦〟（2005年11月発行、ISBN 4-08-873872-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十〝ギア〟（2005年12月発行、ISBN 4-08-874003-3）&lt;br /&gt;
**  巻四十一〝宣戦布告〟（2006年4月発行、ISBN 4-08-874047-5）&lt;br /&gt;
**  巻四十二〝海賊vsCP9〟（2006年7月発行、ISBN 4-08-874127-7）&lt;br /&gt;
**  巻四十三〝英雄伝説〟（2006年9月発行、ISBN 4-08-874149-8）&lt;br /&gt;
**  巻四十四〝帰ろう〟（2006年12月発行、ISBN 4-08-874287-7） &lt;br /&gt;
**  巻四十五〝心中お察しする〟（2007年3月発行、ISBN 978-4-08-874314-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十六〝ゴースト&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;島&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;アイランド&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;の冒険〟（2007年7月発行、ISBN 978-4-08-874382-0）&lt;br /&gt;
**  巻四十七〝くもり時々ホネ〟（2007年9月発行、ISBN 978-4-08-874411-7）&lt;br /&gt;
**  巻四十八〝オーズの冒険〟（2007年12月発行、ISBN 978-4-08-874442-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十九〝ナイトメア・ルフィ〟（2008年3月発行、ISBN 978-4-08-874485-8）&lt;br /&gt;
**  巻五十〝再び辿りつく〟（2008年6月発行、ISBN 978-4-08-874521-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十一〝11人の超新星〟（2008年9月発行、ISBN 978-4-08-874563-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十二〝ロジャーとレイリー〟（2008年12月発行、ISBN 978-4-08-874602-9）&lt;br /&gt;
**  巻五十三〝王の資質〟（2009年3月発行、ISBN 978-4-08-874640-1）&lt;br /&gt;
**  巻五十四〝もう誰にも止められない〟（2009年6月発行、ISBN 978-4-08-874662-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十五〝地獄に&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;仏&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オカマ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2009年9月発行、ISBN 978-4-08-874727-9）&lt;br /&gt;
**  巻五十六〝ありがとう〟（2009年12月発行、ISBN 978-4-08-874761-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十七〝頂上決戦〟（2010年3月発行、ISBN 978-4-08-870010-6）&lt;br /&gt;
**  巻五十八「この時代の名を〝白ひげ〟と呼ぶ」（2010年6月発行、ISBN 978-4-08-870045-8）&lt;br /&gt;
**  巻五十九〝ポートガス・D・エース死す〟（2010年8月発行、ISBN 978-4-08-870083-0）&lt;br /&gt;
**  巻六十〝弟よ〟（2010年11月発行、ISBN 978-4-08-870125-7）&lt;br /&gt;
**  巻六十一〝ROMANCE DAWN for the new world〟-新しい世界への冒険の夜明け- （2011年2月4日発売、ISBN 978-4-08-870175-2）&lt;br /&gt;
**  巻六十二〝魚人島の冒険〟（2011年5月2日発売、ISBN 978-4-08-870217-9）&lt;br /&gt;
**  巻六十三〝オトヒメとタイガー〟（2011年8月4日発売、ISBN 978-4-08-870270-4）&lt;br /&gt;
**  巻六十四〝10万vs.10〟（2011年11月4日発売、ISBN 978-4-08-870301-5）&lt;br /&gt;
**  巻六十五〝ゼロに〟（2012年2月3日発売、ISBN 978-4-08-870367-1）&lt;br /&gt;
**  巻六十六〝タイヨウへと続く道〟（2012年5月2日発売、ISBN 978-4-08-870416-6）&lt;br /&gt;
**  巻六十七〝COOL FIGHT〟（2012年8月3日発売、ISBN 978-4-08-870476-0）&lt;br /&gt;
**  巻六十八〝海賊同盟〟（2012年11月2日発売、ISBN 978-4-08-870531-6）&lt;br /&gt;
**  巻六十九〝SAD〟（2013年3月4日発売、ISBN 978-4-08-870614-6）&lt;br /&gt;
**  巻七十〝ドフラミンゴ現る〟（2013年6月4日発売、ISBN 978-4-08-870660-3）&lt;br /&gt;
**  巻七十一〝曲者達のコロシアム〟（2013年8月2日発売、ISBN 978-4-08-870781-5）&lt;br /&gt;
* 非売品&lt;br /&gt;
**  巻零〝STRONG WORLD〟（2009年12月12日発行、映画「[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD#ONE PIECE 巻零|ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]」特典）&lt;br /&gt;
**  巻千〝Z〟（2012年12月15日発行、映画「[[ONE PIECE FILM Z#ONE PIECE 巻千|ONE PIECE FILM Z]]」特典）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 総集編 ===&lt;br /&gt;
* THE FIRST LOG（2005年3月発行、ISBN 978-4-08-111020-9）&lt;br /&gt;
* THE 2ND LOG &amp;quot;SANJI&amp;quot;（2005年11月発行、ISBN 978-4-08-111021-6）&lt;br /&gt;
* THE 3RD LOG &amp;quot;NAMI&amp;quot;（2005年12月発行、ISBN 978-4-08-111022-3）&lt;br /&gt;
* THE 4TH LOG &amp;quot;GRAND LINE&amp;quot;（2006年1月発行、ISBN 978-4-08-111023-0）&lt;br /&gt;
* THE 5TH LOG &amp;quot;CHOPPER&amp;quot;（2006年2月発行、ISBN 978-4-08-111024-7）&lt;br /&gt;
* THE 6TH LOG &amp;quot;ARABASTA&amp;quot;（2006年3月発行、ISBN 978-4-08-111025-4）&lt;br /&gt;
* THE 7TH LOG &amp;quot;VIVI&amp;quot;（2006年4月発行、ISBN 978-4-08-111026-1）&lt;br /&gt;
* THE 8TH LOG &amp;quot;SKYPIEA&amp;quot;（2008年4月発行、ISBN 978-4-08-111027-8）&lt;br /&gt;
* THE 9TH LOG &amp;quot;GOD&amp;quot;（2008年5月発行、ISBN 978-4-08-111028-5）&lt;br /&gt;
* THE 10TH LOG &amp;quot;BELL&amp;quot;（2008年6月発行、ISBN 978-4-08-111029-2）&lt;br /&gt;
* THE 11TH LOG &amp;quot;WATER SEVEN&amp;quot;（2009年4月発行、ISBN 978-4-08-111009-4）&lt;br /&gt;
* THE 12TH LOG &amp;quot;ROCKET MAN&amp;quot;（2009年5月発行、ISBN 978-4-08-111010-0）&lt;br /&gt;
* THE 13TH LOG &amp;quot;NICO ROBIN&amp;quot;（2009年7月発行、ISBN 978-4-08-111011-7）&lt;br /&gt;
* THE 14TH LOG &amp;quot;FRANKY&amp;quot;（2009年8月発行、ISBN 978-4-08-111012-4）&lt;br /&gt;
* THE 15TH LOG &amp;quot;THRILLER BARK&amp;quot;（2011年2月発行、ISBN 978-4-08-111033-9）&lt;br /&gt;
* THE 16TH LOG &amp;quot;BROOK&amp;quot;（2011年2月発行、ISBN 978-4-08-111035-3）&lt;br /&gt;
* THE 17TH LOG &amp;quot;SABÃODY&amp;quot;（2012年9月14日発売、ISBN 978-4-08-111052-0）&lt;br /&gt;
* THE 18TH LOG &amp;quot;IMPEL DOWN&amp;quot;（2012年10月12日発売、ISBN 978-4-08-111053-7）&lt;br /&gt;
* THE 19TH LOG &amp;quot;MARINEFORD&amp;quot;（2012年11月9日発売、ISBN 978-4-08-111054-4）&lt;br /&gt;
* THE 20TH LOG &amp;quot;ACE&amp;quot;（2012年12月14日発売、ISBN 978-4-08-111055-1）&lt;br /&gt;
* EXTRA LOG 1 &amp;quot;STRONG WORLD&amp;quot;（2012年12月4日発売、ISBN 978-4-08-111061-2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データブック ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE RED &amp;lt;small&amp;gt;GRAND CHARACTERS&amp;lt;/small&amp;gt;（2002年1月5日発売、ISBN 978-4-08-873211-4） &lt;br /&gt;
* ONE PIECE BLUE &amp;lt;small&amp;gt;GRAND DATA FILE&amp;lt;/small&amp;gt;（2002年8月2日発売、ISBN 978-4-08-873358-6）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE YELLOW &amp;lt;small&amp;gt;GRAND ELEMENTS&amp;lt;/small&amp;gt;（2007年4月2日発売、ISBN 978-4-08-874098-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE GREEN &amp;lt;small&amp;gt;SECRET PIECES&amp;lt;/small&amp;gt;（2010年11月4日発売、ISBN 978-4-08-874848-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE BLUE DEEP &amp;lt;small&amp;gt;CHARACTERS WORLD&amp;lt;/small&amp;gt;（2012年3月2日発売、ISBN 978-4-08-870445-6）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 画集 ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK（2001年7月発行、ISBN 978-4-08-859217-6）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 2（2003年11月発行、ISBN 978-4-08-859376-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 3 LION（2006年1月発行、ISBN 978-4-08-859538-2）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 4 EAGLE（2010年3月発行、ISBN 978-4-08-782267-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 5 SHARK（2010年12月発行、ISBN 978-4-08-782356-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE FILM STRONG WORLD EIICHIRO ODA ARTBOOK（2009年12月発行、ISBN 978-4-08-782251-9）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 海賊キャラ弁当BOOK（2011年9月12日発売、ISBN 978-4-08-102129-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE PIRATE RECIPES 海の一流料理人 サンジの満腹ごはん（2012年11月28日発売、ISBN 978-4-08-780658-8）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE Portrait.Of.Pirates 公式ガイドブック POPs!（2012年12月20日発売、ISBN 978-4-08-782459-9）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックスのコーナー ==&lt;br /&gt;
=== SBS ===&lt;br /&gt;
単行本の空きページに掲載されている、読者からの質問に作者が回答していくコーナー。「（'''S'''）質問を（'''B'''）募集（'''S'''）するのだ」の略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本編では語られていない作中のキャラクターや、世界観の裏設定が明らかにされるなど、人気の高いコーナー。時には、読者によってここで作られた設定が、作者の了承を経て公式設定になることもある（登場人物の[[誕生日]]など）。次第に読者が勝手にコーナーの開始宣言をしてしまう等、作者が読者に弄ばれるような内容が毎回盛り込まれるようになり、現在ではそれが半ば当然のことになっている。題字は巻ごとに差し替えられ、本編に登場したキャラクターにちなんだものになっている。また、最近では読者から送られたものを使用している。まれに読者からゲームやクイズが送られてくることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
52巻から64巻まで（56巻・59巻・62巻・63巻はお休み）、アニメで麦わらの一味を演じる声優達への質問コーナーが設けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウソップギャラリー海賊団 ===&lt;br /&gt;
読者から送られてきたイラストを掲載するコーナー。その巻で一番良かった作品は大賞とされ、送り主には作者のサイン色紙が贈られる。審査の良し悪しは、上手さではなく心意気だという。毎巻作者・コミックス担当者・ウソップ委員長の3人で選考して選ばれる。過去に掲載された読者の作品でも、気に入れば何度でも載せるが、大賞を2度あげることはしない。また、大賞に便乗するイラストを送ってくる者も多い。作品の一つ一つには必ずウソップがコメントを入れている。最後はジャンプ編集部と東映アニメーションの宛先が書かれたイラストで締める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルは巻によって変わっている場合がある。大概は巻末に収録されているが、SBSの場所に設けられる事もしばしばある&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;18巻と61巻は全てその場所に掲載され、巻末には行われなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。46巻ではサウザンドサニー号の内部公開により休載した。漫画家の[[藤原ゆか]]は6巻の本コーナーで大賞を受賞しており、ウソップから「OH YEAH!!大賞もってけ!!」とコメントされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月から2013年2月にかけて、「ウソップギャラリー海賊団WEB出張版」が[[ニコニコ静画]]で開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア展開 ==&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[ONE PIECE (アニメ)]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]][[10月]]より放送が開始されている。制作は[[東映アニメーション]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東映の制作したアニメ作品の中では最も長く続いている作品となっている。放送時間は水曜19時、日曜19時台、日曜9時台後半と何度か変更されている。現在でも10%前後の視聴率を保っており、朝のアニメ番組の中では非常に高い部類である。[[2002年]]第1回[[東京国際アニメフェア]]（新世紀東京国際アニメフェア21）において[[東京アニメアワード]]のテレビ番組部門優秀作品賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメ化以前に「ジャンプスーパーアニメツアー'98」において上映された作品については『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』を、「ジャンプスーパーアニメツアー08」において上映された作品については『[[ONE PIECE ロマンス ドーン ストーリー]]』を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[ONE PIECE (アニメ)#劇場版]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年から2002年までは東映アニメフェアの中のメイン作品として上映。2003年からは単独上映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第2作『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]』は、[[東映まんがまつり]]・[[東映アニメフェア]]歴代最高額となる興行収入30億円を記録した。興行ランキングでは、同日に公開された『[[ドラえもん のび太と翼の勇者たち]]』を抜いて初登場1位に輝いている。[[2001年]]年間邦画興行成績ランキングでは5位となり、第1作の『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』に引き続き、2年連続で年間邦画興行成績ランキングトップ5入りを果たした。また、第1作と第2作がそれぞれ[[ゴールデングロス賞]]優秀銀賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第9作『[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]』が、[[2009年]][[第32回日本アカデミー賞]]において優秀アニメーション作品賞を受賞した（『ジャンプ』作品としては初受賞）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第10作目『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』は、映画ストーリー・コスチューム&amp;amp;クリーチャーデザイン・製作総指揮を原作者[[尾田栄一郎]]が務めた。全国188館で公開され、前売り券販売枚数36万3532枚&amp;amp;初日興行収入5億5300万円の東映史上最高記録（当時）を樹立し、初動（公開週末）興行収入は10億3800万円を突破、スクリーンアベレージは552万円の日本記録を樹立する大ヒットスタートとなった。最終累計興行収入は、[[2010年]]上半期邦画興行成績ランキング第1位、2010年[[年度別映画興行成績#2010年|年間邦画興行成績]]ランキング第4位となる'''48億円'''を記録し、当時の劇場版シリーズ最高記録となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第12作目『[[ONE PIECE FILM Z]]』は、原作者の尾田が総合プロデューサーとして2作振りに製作に参加。前売り券販売枚数は『STRONG WORLD』を上回る65万枚を突破。全国300館で公開され、初週興行収入は歴代2位の13億7205万円、初週動員数は21世紀邦画最高記録となる114万81人を記録した。最終興行収入は、2013年上半期邦画興行成績ランキング第1位となる'''68.5憶円'''を記録。『STRONG WORLD』の劇場版シリーズ最高記録を更新、さらに2000年以降の東映の歴代興行収入では最高記録となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
集英社「[[ジャンプ ジェイ ブックス]]」より発売されている、アニメオリジナルストーリーや劇場版の[[小説化|ノベライズ]]作品。著者はすべて[[浜崎達也]]。一部は児童文学レーベル「[[集英社みらい文庫]]」でも刊行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!!!タイトル!!発売年!!ISBN&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]||1999年||ISBN 4-08-703084-9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ローグタウン編||2000年||ISBN 4-08-703096-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]||2001年||ISBN 4-08-703102-0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 千年竜伝説||2001年||ISBN 4-08-703107-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 珍獣島のチョッパー王国]]||2002年||ISBN 4-08-703110-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険]]||2003年||ISBN 4-08-703124-1&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 呪われた聖剣]]||2004年||ISBN 4-08-703137-3&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]||2005年||ISBN 4-08-703153-5&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE カラクリ城のメカ巨兵]]||2006年||ISBN 4-08-703168-3&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE エピソードオブアラバスタ 砂漠の王女と海賊たち]]||2007年||ISBN 978-4-08-703178-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]||2008年||ISBN 978-4-08-703190-4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]||2009年||ISBN 978-4-08-703219-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 3D 麦わらチェイス|劇場版ONE PIECE 麦わらチェイス]]||2011年||ISBN 978-4-08-703241-3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE FILM Z]]||2012年||ISBN 978-4-08-703285-7&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!機種!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|2000年||ONE PIECE 〜めざせ海賊王!〜||[[シミュレーションゲーム|シミュレーション]]||[[ワンダースワン]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[バンダイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2001年||ONE PIECE グランドバトル!||[[対戦アクションゲーム|対戦アクション]]||[[PlayStation (ゲーム機)|PlayStation]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 〜夢のルフィ海賊団誕生!〜||[[ロールプレイングゲーム|RPG]]||[[ゲームボーイ]]||[[バンプレスト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE とびだせ海賊団!]]||RPG||PlayStation||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 〜虹の島伝説〜||[[アクションロールプレイングゲーム|アクションRPG]]||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|2002年||ONE PIECE 〜トレジャーウォーズ〜||[[ボードゲーム]]||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル! 2||対戦アクション||PlayStation&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 幻のグランドライン冒険記!||RPG||ゲームボーイ||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル スワンコロシアム||対戦アクション||ワンダースワン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE トレジャーバトル!||対戦アクション||nowrap|[[ニンテンドーゲームキューブ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ナナツ島の大秘宝||アクションRPG||[[ゲームボーイアドバンス]]||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE トレジャーウォーズ2 バギーランドへようこそ||ボードゲーム||ワンダースワン||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2003年||ONE PIECE めざせ! キングオブベリー||[[パーティゲーム]]||ゲームボーイアドバンス||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE オーシャンズドリーム!||RPG||PlayStation||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE チョッパーの大冒険||アクションRPG||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル! 3||対戦アクション||[[PlayStation 2]]&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2004年||ONE PIECE ゴーイングベースボール||[[スポーツゲーム|スポーツ]]||ゲームボーイアドバンス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ランドランド!||[[アクションゲーム|アクション]]||PlayStation 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2005年||ONE PIECE グラバト! RUSH||対戦アクション||PlayStation 2&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ドラゴンドリーム!||アクションRPG||ゲームボーイアドバンス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Fighting For ONE PIECE||対戦アクション||PlayStation 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE パイレーツカーニバル]]||パーティゲーム||PlayStation 2&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2007年||[[ONE PIECE アンリミテッドアドベンチャー]]||[[アクションアドベンチャーゲーム|アクションアドベンチャー]]||[[Wii]]||rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|[[バンダイナムコゲームス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ギアスピリット||対戦アクション||[[ニンテンドーDS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード1 -波に揺れる秘宝-]]||アクションアドベンチャー||Wii&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード2 -目覚める勇者-]]||アクションアドベンチャー||Wii&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年||ONE PIECE ギガントバトル!||対戦アクション||ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2011年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ スペシャル]]||アクションアドベンチャー||[[ニンテンドー3DS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE ギガントバトル! 2 新世界]]||対戦アクション||ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2012年||[[ワンピース 海賊無双]]|||アクション||[[PlayStation 3]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ワンピース ROMANCE DAWN 冒険の夜明け]]||アクションRPG||[[PlayStation Portable]]&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドー3DS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年||[[ワンピース 海賊無双#ワンピース 海賊無双2|ワンピース 海賊無双2]]||アクション||PlayStation 3&amp;lt;br /&amp;gt;[[PlayStation Vita]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE アンリミテッドワールド レッド||アクションアドベンチャー||ニンテンドー3DS&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲームアプリ ==== &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年||ONE PIECE モバイルジャック|||複合ゲームサイト||[[バンダイネットワークス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年||[[ONE PIECE ARカードダス]]||ARカードダス||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年||ONE PIECE グランドコレクション||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ソーシャルゲーム]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013年||ONE PIECE アドベンチャーログ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アーケードゲーム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2008年||[[ワンピーベリーマッチ]]||[[データカードダス]]||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャラメダルアイランド ONE PIECE 仲間を助けろ! Dr.チョッパー||子ども向けコインゲーム||バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年||[[ワンピーベリーマッチ|ワンピーベリーマッチダブル]]||データカードダス||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年||[[ワンピーベリーマッチ|ワンピーベリーマッチアイシー!]]||データカードダス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年||ワンピートレジャーワールド||データカードダス&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番外編 ===&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE 麦わら劇場]]&lt;br /&gt;
* [[チョッパーマン]]&lt;br /&gt;
* [[CROSS EPOCH]]&lt;br /&gt;
*: [[鳥山明]]作『[[ドラゴンボール]]』とのコラボレーション作品。&lt;br /&gt;
* [[実食! 悪魔の実!!]]&lt;br /&gt;
*: [[島袋光年]]作『[[トリコ]]』とのコラボレーション作品。週刊少年ジャンプ2011年17号掲載。『トリコ グルメハンティングブック』収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記録 ==&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: small; float:right&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=2|コミックス初版発行部数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24巻||252万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25巻||254万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26巻||260万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27巻、55巻||263万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56巻||285万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57巻||300万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58巻||310万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59巻||320万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60巻||340万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61巻、62巻||380万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63巻||390万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64巻 - 66巻、68巻 - 71巻||400万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67巻||405万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|コミックス初動週間売上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53巻||119.4万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56巻||136.4万部（実質3日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57巻||169.1万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59巻||185.3万部（実質5日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60巻||209.4万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63巻||211.9万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66巻||227.5万部（実質5日間）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* コミックスは[[2002年]]に24巻が初版252万部を記録し、'''初版発行部数コミック最高記録'''を更新すると（『[[SLAM DUNK]]』21 - 23巻の初版250万部を上回った）、25巻が初版254万部、26巻が'''国内出版史上最高'''となる初版260万部、27巻が初版263万部と、次々と自身の持つ最高記録を更新した。さらに[[2009年]]に55巻が27巻と並ぶ初版263万部を記録。次の56巻が初版285万部で自身の最高記録を再び更新し、57巻が'''国内出版史上最高'''となる初版300万部を記録する（それまでの最高は本作27巻を抜いて1位となった『[[ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団]]』の初版290万部）。以後も次々と自身の持つ初版発行部数国内出版史上最高記録を更新し続けている。&lt;br /&gt;
* 国内累計発行部数は'''2億9000万部'''を超え（70巻時点）、『[[ドラゴンボール]]』『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』『SLAM DUNK』などを抜いて「'''日本一売れている漫画'''」となっている。また、'''史上最速1億冊突破'''【7年・36巻】も達成している。&lt;br /&gt;
* 53巻の初動週間売上は119.4万部を記録。これは『[[ハリー・ポッターと死の秘宝]]』の119.0万部を上回り、[[オリコン]]「週間本ランキング」歴代最高の初動週間売上となった。それ以降も次々と'''初動週間売上歴代最高記録'''を更新している。また、61巻は「週間本ランキング」史上最速となる3日での200万部突破（208.6万部）を達成している。&lt;br /&gt;
* 年間漫画売り上げランキングでは、連載開始から2年目（[[1999年]]）という異例の速さで1位を獲得すると、そこから史上最多となる6年連続1位の快挙を果たす。[[2005年]]では2位に、[[2006年]]では3位に落ちたものの、[[2007年]]以降再び1位に返り咲いている。&lt;br /&gt;
* コミックスの全巻セットをまとめて購入できるネット書店「漫画全巻ドットコム」では、2009年から4年連続で売上1位を獲得している。&lt;br /&gt;
* 『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』の大ヒットを受け、[[2009年]][[12月21日]]のオリコン「週間本ランキング」のコミック部門で、既存56巻が上位200位以内に全巻ランクインする前代未聞の快挙を果たした。これはランキング上位200位の1/4以上を同単行本が占めた事になる。57巻が発売された[[2010年]][[3月15日]]のオリコン「週間本ランキング」のコミック部門でも、再び上位200位以内に全巻ランクインした。&lt;br /&gt;
* ジャンプ本誌では、連載1話目からアンケート1位を獲り、人気投票では連載開始から不動の1位となっている。35周年記念・40周年記念・2000号突破記念号時には巻頭カラーを飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ関連 ===&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[9月6日]]のオリコン「週間DVD・BDランキング」で、DVDは『ONE PIECE FILM STRONG DVD 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産）』が12.1万枚、通常版が3.5万枚を売り上げ、総合1位・2位を独占した。同一作品の1位・2位独占は『マイケル・ジャクソンTHIS IS IT デラックス・コレクターズ・エディション』（2月）以来となった。Blu-rayは同時発売された『ONE PIECE FILM STRONG Blu-ray 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産版）』が6.3万枚で1位、通常版が1万枚で5位を獲得した。この記録は発売元の[[ポニーキャニオン]]が[[2000年]]に発売した大ヒット[[ホラー映画]]『[[シックス・センス]]』の初動売上10万663枚を上回る、同社発売元DVDの歴代最高記録となった。DVD&amp;amp;Blu-rayの合計初動売上は22.9万枚を記録した事になる。&lt;br /&gt;
** 発売2週目にはDVD（完全初回限定生産版）が2.6万枚、通常版が1.7万枚を売り上げ、1位・2位を独占。Blu-ray（完全初回限定生産版）も1位を獲得した。同一作品のDVD総合ランキング2週連続1位・2位独占とDVD&amp;amp;Blu-rayの両総合ランキング2週連続1位は、アニメ作品史上初の快挙となった。&lt;br /&gt;
* DVD『ONE PIECE Log Collection &amp;quot;FRANKY&amp;quot;』・『&amp;quot;THRILLER BARK&amp;quot;』が[[2012年]][[9月3日]]のオリコン「DVDディリーランキング」総合部門1位・2位を獲得した。同一TVアニメシリーズ作品による週間DVDランキングの総合部門1位・2位独占は、1999年4月の『[[機動戦艦ナデシコ]]』以来13年4ヵ月ぶり、史上2回目の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 2013年7月8日のオリコン「週間DVD・BDランキング」で、DVD『ONE PIECE FILM Z DVD GREATEST ARMORED EDITION（完全初回限定生産）』とBlu-ray『ONE PIECE FILM Z Blu-ray GREATEST ARMORED EDITION（完全初回限定生産）』がそれぞれ1位を獲得し、『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』以来2度目のDVD＆BD同時制覇を達成した。劇場版アニメ作品による2度目の2冠は史上初の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 初代オープニングテーマ『[[ウィーアー!]]』が、[[2000年]]第5回[[アニメーション神戸]]賞においてAM神戸賞（主題歌賞）を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE (アニメ)|アニメ]]の歴代オープニング・エンディング楽曲の中から28曲を収録したベストアルバム『[[ONE PIECE SUPER BEST]]』が、[[2008年]]第22回[[日本ゴールドディスク大賞]]においてアニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した。&lt;br /&gt;
* 2010年[[3月29日]]のオリコン「週間アルバムランキング」で、放送10周年記念コレクションアルバム『[[ONE PIECE MEMORIAL BEST]]』が8.2万枚を売り上げ初登場第1位を獲得し、発売3ヶ月で30万枚を売り上げた。日本レコード協会からプラチナディスクに認定され、[[2011年]]第25回[[日本ゴールドディスク大賞]]においてアニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム・その他 ===&lt;br /&gt;
* 2002年発売の『From TV animation ONE PIECE グランドバトル!2』（[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]）は初動売上24.7万本を記録し、週間ランキング初登場第1位を獲得し、『[[ポケットモンスター (ゲーム)|ポケットモンスターシリーズ]]』・『[[マリオシリーズ]]』の新作と重なった[[2002年]]年間ゲームソフト販売本数ランキングでTOP10入りを果たした。また、[[PlayStation Awards]]2002にて、『グランドバトル!』『グランドバトル!2』の2作品がゴールドプライズ賞を受賞した。『グランドバトル!』シリーズは1シリーズあたり60万本以上を売り上げている。&lt;br /&gt;
* 2009年発売の『[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード2 目覚める勇者]]』（[[Wii]]）は35万本を出荷して、Wiiの「みんなのおすすめセレクション」ゴールドランクに認定された。&lt;br /&gt;
* 2011年発売の『[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ スペシャル]]』（[[ニンテンドー3DS]]）は初動売上8万本を記録し、ニンテンドー3DS用ソフトとしては初となる週間ランキング1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 2012年発売の『[[ワンピース 海賊無双]]』（[[PlayStation 3|プレイステーション3]]）は発売初日に『ONE PIECE』歴代ゲームシリーズ最高記録となる出荷本数65万本を突破し、累計出荷本数は全世界で120万本を記録した。また、[[日本ゲーム大賞]]2012において優秀賞、PlayStation Awards2012においてゴールドプライズ賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* 2012年1月17日から[[mobage]]で配信された[[ソーシャルゲーム]]『ONE PIECE グランドコレクション』の登録者数が、サービス開始からわずか4日で100万人を突破した。5カ月後の2012年6月には登録者数が400万人を突破した。&lt;br /&gt;
* フィギュア『P.O.P STRONG EDITION』は、12種類の累計売り上げが40万個以上を記録した。&lt;br /&gt;
* 『ONE PIECE LOGBOX』が、日本おもちゃ大賞2011においてキャラクター・トイ部門大賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* DVD『ONE PIECE Log Collection &amp;quot;EAST BLUE&amp;quot;』・『&amp;quot;SANJI&amp;quot;』が[[2010年]][[7月22日]]のオリコン「DVDディリーランキング」アニメ部門で総合部門1位・2位を獲得した事で、コミックス（2010年[[6月4日]]オリコンコミックスランキング1位）・[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD|映画]]（公開初週映画観客動員ランキング1位）・[[ONE PIECE MEMORIAL BEST|CD]]（2010年[[3月29日]]オリコンアルバムウイークリーランキング1位）と関連商品の首位4冠という史上初の快挙を果たした。&lt;br /&gt;
** さらにDVD『ONE PIECE FILM STRONG WORLD DVD 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産版）』がオリコン「週間DVDランキング」で1位、同作Blu-rayがオリコン「週間Blu-rayランキング」で1位を獲得した事で、コミックス・映画・DVD・Blu-ray・CDの「週間ランキング」首位5冠を達成。&lt;br /&gt;
** ゲームソフト『ワンピース ギガントバトル!』（[[ニンテンドーDS]]）が初動売上13万本を記録して「ゲームソフト週間販売数ランキング」で1位を獲得した事で、コミックス・映画・DVD・Blu-ray・CD・ゲームの「週間ランキング」首位6冠を達成した。&lt;br /&gt;
* 2010年、キャラクター・データバンクが主催する、一般投票・選定委員による投票によってその年の国内最高のライセンスブランド・キャラクターを決める「ライセンシング・オブ・ザ・イヤー」において、長年の人気に加えて、劇場版の大ヒット・アニメの高視聴率・関連商品の販売好調などの大きなムーブメントが評価され、「ライセンシング・オブ・ザ・イヤー グランプリ」を受賞した。これは前年の『ポケットモンスター』に続く、アニメでもお馴染みの作品が選ばれた形となっている。&lt;br /&gt;
** 2011年には、キャラクター・ライセンス賞とプロモーション・ライセンシー賞を受賞、2012年には2度目のグランプリを受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人気 ===&lt;br /&gt;
* 「MYDIRECTORY」が19歳以下 - 60歳以上の男女80728人からアンケートを採った「好きな漫画は？」では、男性部門1位・女性部門2位・総合1位を獲得した。また、週刊プレイボーイ増刊『漫'sプレイボーイ』のコーナー“男による男のための2000人大アンケート”でも1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* ネットリサーチ「DIMSDRIVE」が全国の老若男女6399人からアンケートを採った「あなたがこれまでに読んだ漫画本（コミック）の中で、『泣ける漫画』は何ですか？」では、男性部門1位・女性部門1位・総合1位に輝き、オリコンでも「今までで最も感動した漫画は？」というアンケートを実施したところ、男性部門2位・女性部門1位・総合1位に輝いた。&lt;br /&gt;
* オリコンの「最も友達になりたいテレビアニメのキャラは?」では、1位の「[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]」に次ぎ、2位に「モンキー・D・ルフィ」、5位に「トニートニー・チョッパー」がランクインし、同じくオリコンの「漫画の&amp;quot;名脇役&amp;quot;ランキング」では、2位に「ロロノア・ゾロ」、5位に「トニートニー・チョッパー」がランクインした。どちらもトップ5に同作から2キャラクターランクインしたのは『ONE PIECE』のみとなっている。&lt;br /&gt;
* TSUTAYA onlineが行った「子供に観せたいアニメ映画ランキング」で、『ONE PIECE』の劇場版シリーズが7位にランクインした。&lt;br /&gt;
* 「全巻読破.COM」が発表した2011-2012年版世代別人気コミックランキングでは、10代から50代までの男女全ての年代で1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 大手ポータルサイト[[Yahoo! JAPAN]]の検索ワードランキングでは、エンタメランキングのゲーム・アニメ部門にて2010年から3年連続1位を達成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外 ===&lt;br /&gt;
* 本作の翻訳刊行版は世界30カ国以上での出版がなされ、40カ国以上でアニメが放送されている。[[アジア]]・[[ヨーロッパ]]での人気が特に高い。&lt;br /&gt;
* ヨーロッパにおける日本漫画の年間累計販売数ランキングで第2位となった。&lt;br /&gt;
* [[ドイツ]]で開催された[[フランクフルト・ブックフェア]]においてソンダーマン読者賞の国際マンガ部門ベスト漫画賞を[[2005年]]・[[2008年]]・[[2009年]]と3度の受賞を果たした。&lt;br /&gt;
* [[フランス]]で開催された第32回パリ・ブックフェアにおいて第19回アニメ&amp;amp;マンガ大賞（Anime &amp;amp; Manga 19th Grand Prix）のアニメ部門「最優秀クラシックシリーズ賞」とマンガ部門「最優秀少年マンガ賞」を受賞した。2013年、パリ水族館で『ONE PIECE』の展示会が開催され、水族館の公式サイトではフランスで最も売り上げの高い文化財と紹介された。&lt;br /&gt;
* アニメーション映画祭としては世界最大規模を誇るフランスの[[2010年]][[アヌシー国際アニメーション映画祭]]において長編作品部門に日本から『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』と『[[サマーウォーズ]]』の2作品がノミネートされた。また、[[カナダ]]の2010年[[オタワ国際アニメーションフェスティバル]]において長編作品部門に日本から『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』と『緑子』の2作品がノミネートされた。『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』は日本のエンタテイメント作品としては異例となる連続出品を果たした。また、2010年第12回スペイン・バルセロナアジア映画祭において観客賞（オーディエンスアワード）を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[イタリア]]・[[セリエA (バレーボール)|セリエA]]所属のバレーボールチーム『[[パッラヴォーロ・モデナ]]』の[[リベロ (バレーボール)|リベロ]]用のユニフォームのデザインに採用された。&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国|アメリカ]]のホームメディアマガジンが主催する第5回TVDVDアワードの海外作品部門にノミネートされた。&lt;br /&gt;
* [[中華人民共和国|中国]]インターネット最大のポータルサイト騰訊（テンセント）のアニメ・漫画チャンネルで「中国の若い世代、必読の漫画」として日本の漫画を中心に10タイトルが紹介され、『ONE PIECE』は第1位で紹介された。&lt;br /&gt;
* 2011年[[5月15日]]より中国[[浙江省]]の新聞『銭江晩報』での連載も始まった。作者である尾田栄一郎の意向で第1話からの連載開始となり、毎週日曜日に「漫画周刊」というコーナーで1話ずつ掲載される。なお、新聞連載での名称は、『海賊王』から『航海王』に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞歴 ===&lt;br /&gt;
* 第5回[[アニメーション神戸]]賞&lt;br /&gt;
** AM神戸賞（主題歌賞）：『[[ウィーアー!]]』&lt;br /&gt;
* [[ゴールデングロス賞]]&lt;br /&gt;
** 第18回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』&lt;br /&gt;
** 第19回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]』&lt;br /&gt;
** 第28回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』&lt;br /&gt;
* 第1回[[東京アニメアワード]]&lt;br /&gt;
** テレビ番組部門 優秀作品賞：『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』（[[東映アニメーション]]）&lt;br /&gt;
* [[PlayStation Awards]]&lt;br /&gt;
** 2002 - ゴールドプライズ賞：『ONE PIECE グランドバトル!』『ONE PIECE グランドバトル!2』&lt;br /&gt;
** 2012 - ゴールドプライズ賞：『[[ワンピース 海賊無双]]』&lt;br /&gt;
* ドイツ・ソンダーマン読者賞&lt;br /&gt;
** 国際マンガ部門 ベスト漫画賞：『ONE PIECE』（[[尾田栄一郎]]）（2005年・2008年・2009年）&lt;br /&gt;
* [[日本のメディア芸術100選]]&lt;br /&gt;
** マンガ部門：『ONE PIECE』（尾田栄一郎）&lt;br /&gt;
* [[日本ゴールドディスク大賞]]&lt;br /&gt;
** 第22回 - アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー：『[[ONE PIECE SUPER BEST]]』&lt;br /&gt;
** 第25回 - アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー：『[[ONE PIECE MEMORIAL BEST]]』&lt;br /&gt;
* [[日本アカデミー賞]]&lt;br /&gt;
** [[第32回日本アカデミー賞|第32回]] - 優秀アニメーション作品賞：『[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]』&lt;br /&gt;
** [[第34回日本アカデミー賞|第34回]] - 優秀アニメーション作品賞：『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』&lt;br /&gt;
** [[第36回日本アカデミー賞|第36回]] - 優秀アニメーション作品賞：『[[ONE PIECE FILM Z]]』&lt;br /&gt;
* 第12回スペイン・バルセロナアジア映画祭&lt;br /&gt;
** 観客賞（オーディエンスアワード）：『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』&lt;br /&gt;
* ライセンシング・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
** グランプリ：『ONE PIECE』（2010年・2012年）&lt;br /&gt;
** キャラクター・ライセンス賞：『ONE PIECE』（2011年）&lt;br /&gt;
** プロモーション・ライセンシー賞：『ONE PIECE サウザンド・セレナ号』（2011年）&lt;br /&gt;
* 日本おもちゃ大賞2011&lt;br /&gt;
** キャラクター・トイ部門大賞：『ONE PIECE LOGBOX』&lt;br /&gt;
* 第10回モバイル広告大賞&lt;br /&gt;
** マーケティング部門 入賞：『ローソンARG ワンピース スタンプラリーアプリ』&lt;br /&gt;
* 第9回[[東京インタラクティブアドアワード]]&lt;br /&gt;
** アプリケーション部門 モバイルアプリケーション 入賞：『ローソンARG ワンピース スタンプラリーアプリ』&lt;br /&gt;
* 第19回アニメ&amp;amp;マンガ大賞（Anime &amp;amp; Manga 19th Grand Prix）&lt;br /&gt;
** アニメ部門 最優秀クラシックシリーズ賞・マンガ部門 最優秀少年マンガ賞：『ONE PIECE』&lt;br /&gt;
* 第41回[[日本漫画家協会賞]]&lt;br /&gt;
** 大賞：『ONE PIECE』（尾田栄一郎）&lt;br /&gt;
* 第65回[[映像技術賞|映像技術奨励賞]]&lt;br /&gt;
** アニメーション部門：『[[ONE PIECE 3D 麦わらチェイス]]』&lt;br /&gt;
* [[日本ゲーム大賞]]2012&lt;br /&gt;
** 優秀賞：『ワンピース 海賊無双』&lt;br /&gt;
* 第31回ディスプレイ産業賞&lt;br /&gt;
** ディスプレイ産業奨励賞：『尾田栄一郎監修 ONE PIECE展〜原画×映像×体感のワンピース』&lt;br /&gt;
* GyaO!ストア アワード 2012&lt;br /&gt;
** 総合売上部門・アニメ部門：『ONE PIECE』&lt;br /&gt;
* [[アジア・テレビジョン・アワード]]2012&lt;br /&gt;
** アニメ部門 奨励賞：『ONE PIECE』（東映アニメーション）&lt;br /&gt;
* 日本商品化権協会賞2012&lt;br /&gt;
** 『ONE PIECE』（東映アニメーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント・企画 ==&lt;br /&gt;
; ONE PIECE グランドラインの冒険&lt;br /&gt;
: 2002年に東京・[[サンリオピューロランド]]で上映された初のフルCGアニメ。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE お台場の冒険&lt;br /&gt;
: 劇場版第4作『[[ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険]]』の公開を記念し、お台場で開催された期間限定アトラクション。また、[[埼京線]]に『ONE PIECE』でラッピングされた『ONE PIECEトレイン』が登場し、[[都営地下鉄]]で『都営地下鉄 ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険 スタンプラリー』が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE お台場の迷宮&lt;br /&gt;
: 劇場版第5作『[[ONE PIECE 呪われた聖剣]]』の公開を記念し、お台場で開催された期間限定アトラクション。また、2003年から2005年にかけて[[お台場冒険王]]に実物大の[[ゴーイングメリー号]]が登場した。&lt;br /&gt;
; ワンピース渋谷ジャック&lt;br /&gt;
: 2005年、コミック累計1億冊突破を記念し、[[渋谷]]をポスター等で『ONE PIECE』一色にしたイベント。累計2億冊を突破した2011年にも行われた。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE スペースランドの冒険&lt;br /&gt;
: 劇場版第6作『[[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]』の公開を記念し、福岡・[[スペースワールド]]で期間限定で登場したアトラクション。同年[[エプソン 品川アクアスタジアム|品川ステラボール]]で『ONE PIECEクリスマスパーティ』が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE 迷路島の大冒険&lt;br /&gt;
: 2006年、[[品川プリンスホテル]]で開催された期間限定アトラクション。&lt;br /&gt;
; 麦わらの一味日本上陸 鎌倉ジャック&lt;br /&gt;
: 連載10周年を記念し、[[2007年]]夏に[[神奈川県]][[鎌倉市]]で開催されたイベント。[[由比ケ浜]]に『ONE PIECE BEACH HOUSE』が期間限定で出店し、[[鶴岡八幡宮]]など鎌倉の名所を回るスタンプラリーが行われたほか、『ONE PIECE』キャラクターでラッピングされた[[江ノ電]]を走らせた。&lt;br /&gt;
; 神保町 ONE PIECE カーニバル&lt;br /&gt;
: 2010年[[7月17日]]から[[8月1日]]の期間、ワンピースが[[神田神保町|神保町]]をジャックしたイベント。この期間中、「神保町シアター」で歴代の劇場版シリーズと共に『ONE PIECE FILM STRONG WORLD EPISODE:0』が上映された。&lt;br /&gt;
; ワンピースレストラン〜ゴーイング・メリー号〜&lt;br /&gt;
: 2010年[[12月11日]]から2011年[[5月31日]]の期間限定で、[[銀座めざマルシェ]]にて、ワンピース公式レストランがオープンした。5つの時間帯に分けて営業する110分予約入替制で、総勢5万人以上の来客を集めた。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE サウザンドサニー号クルーズ in ハウステンボス&lt;br /&gt;
: 2011年3月、長崎・[[ハウステンボス]]に全長40mに及ぶ実物大の[[サウザンドサニー号]]が登場。園内にはレストランやグッズショップなども展開されている。2012年3月には新世界編仕様にリニューアルされている。乗船者数は70万人を突破している。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE ドームツアー&lt;br /&gt;
: 2011年3月から2012年2月にかけて、全国5カ所のドーム球場（[[大阪ドーム|大阪]]・[[東京ドーム|東京]]・[[札幌ドーム|札幌]]・[[福岡ドーム|福岡]]・[[ナゴヤドーム|名古屋]]）で開催されたドーム全体を『ONE PIECE』一色としたテーマパーク型イベント。&lt;br /&gt;
; ワンピースアスレチック あつまれサウザンド・サニー号に!&lt;br /&gt;
: 2011年7月から8月末に「[[お台場合衆国]]2011」で開催された展示イベント。内部がアスレチック仕様となった全長23mのサニー号が登場した。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE アクアワールド in 横浜・八景島シーパラダイス&lt;br /&gt;
: 2011年7月16日から11月6日の期間、[[横浜・八景島シーパラダイス]]で開催されたイベント。館内には『ONE PIECE』の世界を再現した『ONE PIECE水槽』などが登場した。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE 3D 激走!トラップコースター&lt;br /&gt;
: 2011年12月より、全国のテーマパークやイベント会場で限定上映されたオリジナルストーリーの3Dシアター。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE スプリングフェスタ&lt;br /&gt;
: 2012年3月17日から7月10日の期間にサンリオピューロランドで開催されたイベント。イベント会場では[[ハローキティ]]とのコラボグッズの販売などが行われた。同年7月14日から9月2日には「ONE PIECE サマーフェスタ」が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE ライドクルーズ 〜FOR THE NEW WORLD〜 in ハウステンボス&lt;br /&gt;
: 2012年7月にハウステンボスで誕生した国内初の体験型ライドアトラクション。&lt;br /&gt;
; しらほしマーメイドパーク&lt;br /&gt;
: 2012年7月から9月に「お台場合衆国2012」で開催された展示イベント。イベント会場には高さ15mのしらほし姫が登場した。&lt;br /&gt;
; 麦わらストア in 渋谷PARCO&lt;br /&gt;
: 2012年9月に渋谷PARCO part1にオープンした公式グッズショップ。2012年11月から2013年2月には大阪で開催された『ONE PIECE展』に合わせ、会場内に期間限定で出店した。&lt;br /&gt;
; イルミネーションアイランド お台場2012 ONE PIECE FILM Z&lt;br /&gt;
: 劇場版第12作『[[ONE PIECE FILM Z]]』の公開を記念し、2012年11月7日から2013年1月31日の期間に[[アクアシティお台場]]で開催された[[イルミネーション]]イベント。会場では『ONE PIECE』をモチーフとしたイルミネーションの点灯やイベント演出、展示やスタンプラリーなどが行われた。&lt;br /&gt;
; 池袋ワンピース計画&lt;br /&gt;
: 映画『ONE PIECE FILM Z』の公開を記念し、2012年11月23日から2013年1月14日の期間に[[池袋]]で開催されたイベント。[[ナムコ・ナンジャタウン]]では期間限定ショップが開かれ、[[サンシャインシティ]]周辺でスタンプラリーなどが行われた。&lt;br /&gt;
; チョッパー夢のわたあめ王国&lt;br /&gt;
: 2013年4月と5月に全国の[[イオングループ|イオン]]系ショッピングセンターで開催されたチョッパーをメインとした展示イベント。&lt;br /&gt;
; ワンピースレストラン バラティエ&lt;br /&gt;
: 2013年6月28日に[[FCGビル|フジテレビ本社ビル]]7F屋上庭園にオープンしたエンターテインメントレストラン。作中に登場した「海上レストラン バラティエ」をモチーフにしており、外装はバラティエの船体外観を模したものになっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://animeanime.jp/article/2013/06/17/14457.html ワンピースのレストラン　お台場フジテレビ屋上庭園に“バラティエ”開店]アニメ!アニメ!、2013年6月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 倒せシーザー・クラウン!炎と氷の島パンクハザード!!&lt;br /&gt;
: 2013年7月13日から9月1日の期間に「お台場合衆国2013」で開催された展示イベント。会場内では限定ショップや軽食コーナーも展開された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE THE PLANETARIUM&lt;br /&gt;
: 2013年7月13日から11月17日の期間に全国の[[コニカミノルタプラネタリウム]]で開催予定の[[プラネタリウム]]イベント。原作の名シーンをプラネタリウムの全天周映像で展開される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ONE PIECE メモリアルログ ===&lt;br /&gt;
2010年春に愛知・[[ラグナシア]]で開催された『ONE PIECE』の冒険が追体験できる体験型アトラクション。これが好評となり以後全国各地で開催されている。特に、2010年の長崎・ハウステンボスは[[1992年]]の開業以来、初の黒字を達成した。2011年7月から2012年4月には初の海外開催として[[台湾]]・九族文化村で開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[ラグーナ蒲郡]]「[[ラグナシア]]」（[[愛知県]][[蒲郡市]]） 2010年3月20日 - 6月27日、2011年3月19日 - 9月4日、2012年9月15日 - 2013年3月3日&lt;br /&gt;
* [[お台場合衆国]]（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]） 2010年7月17日 - 8月31日&lt;br /&gt;
* [[ハウステンボス]]（[[長崎県]][[佐世保市]]） 2010年7月15日 - 10月15日&lt;br /&gt;
* [[安比高原スキー場|安比高原]]（[[岩手県]][[八幡平市]]） 2010年9月15日 - 26日&lt;br /&gt;
* [[TIC|東一センタービル]]（[[宮城県]][[仙台市]]） 2010年12月23日 - 2011年1月10日&lt;br /&gt;
* 九族文化村（台湾・[[南投県]][[魚池郷]]） 2011年7月 - 2012年4月、2012年8月 - 2013年6月 &lt;br /&gt;
* [[秋田拠点センターアルヴェ]]（[[秋田県]][[秋田市]]） 2011年8月10日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[横浜ランドマークタワー]]（[[神奈川県]][[横浜市]]） 2011年11月10日 - 12月25日&lt;br /&gt;
* NTTクレドホール（[[広島県]][[広島市]]） 2011年12月23日 - 2012年1月9日&lt;br /&gt;
* [[ひらかたパーク]]（[[大阪府]][[枚方市]]） 2012年3月7日 - 7月8日&lt;br /&gt;
* [[ルスツリゾート]]（[[北海道]][[虻田郡]]） 2012年7月7日 - 9月9日&lt;br /&gt;
* [[スパリゾートハワイアンズ]]（[[福島県]][[いわき市]]）2013年4月27日 - 5月6日&lt;br /&gt;
* [[ニューレオマワールド]]（[[香川県]][[丸亀市]]）2013年6月29日 - 8月27日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンピース・プレミア・サマー ===&lt;br /&gt;
大阪・[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]（USJ）で夏の期間限定で開催されているイベント。園内には『ONE PIECE』の世界を堪能できる「ワンピースエリア」が展開されている。2011年の初開催以降、年々イベントの規模を拡大し続けており、近年のUSJの入場者数増加に大きく貢献している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインイベントの[[USJ有料ショー|プレミアショー]]は、2007年夏に初めて開催され、2010年以降は毎年開催されている。毎年違うオリジナルストーリーが展開されており、様々な特殊効果を駆使し迫力あるバトルを表現し、キャラクターのセリフは全てアニメと同じ声優が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2011&lt;br /&gt;
: USJの開業10周年を記念し、2011年7月7日から9月4日の期間に開催された。前年に開催されたプレミアショーに加え、エースと白ひげのモニュメント、サンジの海賊レストラン、アドベンチャーラリーなど多彩なイベントが展開され、オリジナルグッズの販売も実施された。&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2012&lt;br /&gt;
: 前年の好評を受け、2012年7月7日から9月9日の期間に開催された。原作が新世界編に移行したことを踏まえ、麦わらの一味のイラストを始め、ショーやグッズなどが新世界編仕様にになっている。前年開催され連日満席状態となったサンジの海賊レストランなども引き続き実施された。&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2013&lt;br /&gt;
: 2013年7月5日から9月8日の期間に開催された。麦わらの一味の宴レストラン、エリアショー「海賊掃討作戦」など新たなイベントが実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ONE PIECE展 ===&lt;br /&gt;
2012年、連載15周年を記念し、作者監修のもと行われた初の展覧会。東京で2012年3月から6月まで、大阪で11月から翌2013年2月まで開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場には数々の名場面の原画、スペシャルムービーの上映、実物大のフィギュアなどが展示された。テーマ曲には作者と親交がある作曲家・[[中田ヤスタカ]]書き下ろしの「パノラミック・エクスペリエンス」が起用された。公式サイトでは検定クイズや限定グッズの販売などの連動企画が行われた。東京の総来場者数は90日の期間中で51万人を突破し、同ギャラリーの開館以来、最高の入場者数を記録した。大阪の総来場者数は30万人を突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[六本木ヒルズ]]・森アーツセンターギャラリー（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]）、2012年3月20日 - 6月17日&lt;br /&gt;
* [[サントリーミュージアム|天保山特設ギャラリー]]（[[大阪府]][[大阪市]]）、2012年11月24日 - 2013年2月17日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンピース グランドアリーナツアー ===&lt;br /&gt;
2012年8月から全国各地で開催されている東の海から魚人島までの冒険を追体験できる期間限定の大型展示イベント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[さいたまスーパーアリーナ]]（[[埼玉県]][[さいたま市]]） 2012年8月9日 - 19日&lt;br /&gt;
* [[愛媛国際貿易センター|アイテムえひめ]]（[[愛媛県]][[松山市]]） 2012年8月22日 - 26日&lt;br /&gt;
* [[福井県産業振興施設|サンドーム福井]]（[[福井県]][[越前市]]） 2012年9月22日・23日・29日・30日&lt;br /&gt;
* [[みやぎ産業交流センター|夢メッセみやぎ]]（[[宮城県]][[仙台市]]） 2012年11月16日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[熊本産業展示場|グランメッセ熊本]]（[[熊本県]][[上益城郡]]） 2013年1月1日 - 6日&lt;br /&gt;
* [[広島サンプラザ|広島サンプラザホール]]（[[広島県]][[広島市]]） 2013年5月3日 - 6日&lt;br /&gt;
* [[朱鷺メッセ]]（[[新潟県]][[新潟市]]） 2013年7月27日 - 8月4日&lt;br /&gt;
* [[静岡産業支援センター|ツインメッセ静岡]]（[[静岡県]][[静岡市]]） 2013年8月10日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[岡山県総合展示場コンベックス岡山|コンベックス岡山]]（[[岡山県]][[岡山市]]） 2013年8月28日 - 9月1日&lt;br /&gt;
* [[横浜国際平和会議場|パシフィコ横浜]]（[[神奈川県]][[横浜市]]） 2013年9月13日 - 9月16日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
=== 作者のポリシー ===&lt;br /&gt;
* 男性の一人称には、「オレ」「俺」はほぼ使わず、ひらがなの「おれ」で表記している。&lt;br /&gt;
* 作中の群衆シーン、動物、煙、雲、海など「生きて動く物」は[[アシスタント]]に任せず、全て尾田自身が描いている。&lt;br /&gt;
* ルフィには心理描写が一切無く、思ったことは必ず口に出すようにしている（必ず吹き出しでセリフにしている）。&lt;br /&gt;
* 成功も失敗も自分の実力次第という考えで、担当や読者からのアイデアは基本的に受け付けていない。&lt;br /&gt;
* 『ONE PIECE』は少年のものであるべきと考え、「作中で恋愛を描かない」「殺人や死亡シーンをなるべく描かない」「戦いの後には仲間たちとの楽しい宴が始まる」といった制約を設けていると語っている。&lt;br /&gt;
* 麦わらの一味には「殺す」という言葉を極力使わせないようにしている。「ぶっ飛ばす」や「倒す」などという表現にして、使用するのは極力ギャグの時や敵キャラだけに留めている。理由は作者が連載初期に祖母から「あんまり殺すとか言ってはいかん」と注意されたことと、実際に作者が友人、知り合いの死を経験し、本当に良くない言葉だと思うようになったため。&lt;br /&gt;
* ルフィ達のことは「麦わらの一味」という呼称しか使わないと最初から決めている。読者にはルフィ達のことをどう呼んでもらっても構わないとのこと。実際にアニメやゲームなどでは「麦わら海賊団」「ルフィ海賊団」の呼称も使われている。&lt;br /&gt;
* 絵を表現手段と考えており、キャラが喋っている時は、必ず口を開けるようにしている。また、絵に対しては「雑でもいいからとにかく伝える」「伝えられなきゃ描く意味がない」という考えを持っている。&lt;br /&gt;
* 海賊にありがちな「[[眼帯]]の海賊」を登場させていないが、物語の終盤に一度だけ登場するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴・小ネタ ===&lt;br /&gt;
* [[効果音]]として描き文字の「どん！」「ドドン！」「どーん」などが多用されている。&lt;br /&gt;
* 本作のジャンプ本誌でのカラーページの構成は他の作品と異なっており、アラバスタ編以降は漫画部分が描かれず、基本的に扉絵のみがカラーで掲載されている。但し一部番外編においてはカラーで漫画が描かれていた。長期休載を経て連載を再開した2010年44号では3ページにわたってカラーで漫画が描かれた。&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ・コミックス]]では単行本一冊につき9話収録されるが、本作ではほとんどの巻で一冊につき10話ないし11話収録されている。作者はその理由について「どうしても特定の話まで入れたいというストーリーへのこだわり」ならびに「読者へのサービス」としている。&lt;br /&gt;
* 第233話（25巻収録）の扉絵は、漫画仲間[[しんがぎん]]への追悼の意味で絵以外の部分が黒く塗られている。&lt;br /&gt;
* 第519話（53巻収録）の扉絵は、絵以外の部分にトーンが貼られている（作者が敬愛している漫画『ドラゴンボール』が全519話であるため）。&lt;br /&gt;
* 第569話（58巻収録）のタイトルは雑誌掲載時は〝怪物〟だったが、単行本収録時には〝白い怪物〟に変更された。&lt;br /&gt;
* 第572話（58巻収録）〝The Times They Are a-Changin'〟は、単行本収録時には〝The Times They Are a-Changin'—時代は変わる—〟と和訳が追加された。このタイトル名はアメリカの歌手[[ボブ・ディラン]]の代表曲『[[時代は変る (ボブ・ディランの曲)|時代は変る]]』からとったもの&amp;lt;ref&amp;gt;第59巻SBS&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 作中に隠れキャラクターとして登場している[[ONE PIECEの登場人物一覧#小ネタ|パンダマン]]は、作者が『ジャンプ』で一番好きな作品としている漫画『[[キン肉マン]]』の超人募集に応募した際に誕生させたキャラクターであり、実際に『キン肉マン 77の謎』に掲載されている。ゲームソフト『[[キン肉マン ジェネレーションズ|キン肉マンII世 新世代超人VS伝説超人]]』には隠しキャラクターとしてゲスト出演している。&lt;br /&gt;
* [[週刊少年ジャンプ編集部|ジャンプ編集部]]では、基本的に1作品を1人で担当することが普通だが、本作は仕事量が多すぎるため、2009年頃から連載の編集作業をする漫画担当と、映画・アニメ・イベント・グッズなどの窓口をするメディア担当の二頭体制になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボ・パロディ ===&lt;br /&gt;
* 『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』とは度々共演している。KAMEDASで漫画家のメッセージにて尾田栄一郎が描いた『[[両津勘吉]]』が登場し、メッセージには「この男が海に出たら砲撃してよし」と書かれていた。アニメでも両津とルフィは度々共演している。その際ルフィは主に「両さんもがんばれよ!」と言っている。ちなみに、両津がゴムゴムの実を食べてルフィのようにゴム人間になるエピソードもあり、その回のオープニングでは、両津はルフィの格好をしていた（第333話「ゴムゴムの両さん」）。[[こち亀30周年企画]]では427話でのルフィとルッチの戦闘を眺める海軍兵士に混じって両津勘吉が登場。巻末コメントによると、「キャラクターの服にスクリーントーンを貼らないというポリシーを軽く破った」らしい。2011年9月のSMAPSMAPのビストロでもヨーコが両津と共演した。(予定では8月末にこち亀の桃子の回がやる予定だったが白鳥が逮捕された為)両津とは2014年まで対決していた。(再放送の裏で笑っていいとも総集編やっていた為)2014年7月19日はエースが花巻と対決した。(ジョブにエース出た為)ヘキサゴンでもヨーコとヤンキーが共演していた。またルーキーの江夏も出ていた。余談であるがナレーションがルフィだった。余談であるが後番組がお邪魔SMAPで両津が出ている&lt;br /&gt;
* 『[[ドラゴンボール]]』とは、[[2006年]][[12月25日]]に発売されたジャンプ本誌に両作品のクロスオーバー作品である『CROSS EPOCH』が掲載された（詳細は[[CROSS EPOCH]]の項を参照）。また、[[週刊少年ジャンプ]]40周年を記念したスペシャル企画で両作品のコラボグッズが多数発売された。&lt;br /&gt;
* 『[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]』（2作目）第25話「ヤッターアンコウ登場だコロン!」では、大海賊『ウヒィ』というルフィのパロディキャラクターが登場し（今の時代にはもういないという設定になっている）ドクロリングも『ゴムの指輪』になっていた。余談であるが2014年8月30日の講座ではトンズラーが司会だった&lt;br /&gt;
* 『[[トリコ]]』とは、両作品のクロスオーバー作品『[[実食! 悪魔の実!!]]』が週刊少年ジャンプ2011年17号に掲載された。また、2011年と2012年に放送されたコラボアニメで共演し、2011年には両作品のコラボグッズが発売された。&lt;br /&gt;
* 『[[笑う犬の発見]]』の番組冒頭に、「犬!PIECE」というパロディコーナーが設けられ、主人公のルフィもアニメのまま登場した（コーナー内では[[原田泰造]]がウソップ、[[名倉潤]]が『ピピプー』という番組オリジナルキャラクター、チョッパーが着ぐるみで登場した）。&lt;br /&gt;
* 『[[脳内エステIQサプリ]]』のコーナー「IQミラーまちがい7・IQミラーまちがい9」では、アニメとのコラボレーション企画の記念すべき第一弾を飾り、その後も何度もコラボした。&lt;br /&gt;
* 『[[タモリのジャポニカロゴス]]』では、「もしもルフィが名古屋弁だったら」という企画が行われ、実際に田中真弓が名古屋弁でワンシーンを演じた。&lt;br /&gt;
* 『[[笑っていいとも!増刊号]]』で、[[2009年]][[5月3日]] - [[8月30日]]までの間、毎週ルフィが冒頭コーナーのナレーションを担当した。&lt;br /&gt;
* 『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]』では、[[2010年]][[2月27日]]に放送されたスペシャル番組「トリビアの泉 へぇへぇの種で大満開 久しぶりにやったらギネスまでとっちゃったよSP」のオープニングで、麦わらの一味と出演者の[[タモリ]]・[[八嶋智人]]・[[高橋克実]]が共演するコラボ企画が行なわれた。これは2年3ヶ月ぶりの放送ということで、トリビアの泉を知らない小さな子供達のために制作されたものである。視聴率は、スペシャル番組としては最高記録となる20.1%を記録した。&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[メイちゃんの執事]]』（第3話）で、シスター・ローズ（[[堀内敬子]]）が23巻を探すシーンがあり、東雲メイ（[[榮倉奈々]]）が23巻を見つけ、23巻がアップで映し出された。それ以降も漫画好きなシスター・ローズは、数ある漫画の中でも『ONE PIECE』を好んで読んでいるシーンが度々登場する。&lt;br /&gt;
* 映画『[[トリック劇場版2]]』 で、[[トリックの登場人物#上田次郎|上田次郎]]（[[阿部寛]]）が[[CG]]を使った特撮によって手足が伸び、「ゴムゴムの!!」と言ってパンチで相手を倒すシーンがあった。ちなみに相手も手足が伸び、上田次郎が「悪魔の実か!?」と呟いていた。&lt;br /&gt;
* 2010年以降、[[コカ・コーラ]]、[[エイチ・アイ・エス|H.I.S]]、[[イオン (企業)|イオン]]、[[シック (剃刀)|シック]]、[[アパマンショップ]]、[[日本プロ野球]]、[[日産自動車|日産]]、[[ジェイアイエヌ|JINS]]、[[ドミノ・ピザ|Domino's Pizza]]、[[ペプシコーラ]]、[[ハウス食品]]、[[ユニクロ]]、[[味覚糖|シゲキックス]]、[[くらコーポレーション|くら寿司]]、[[ラウンドワン]]、[[なっちゃん]]、[[郵便事業|日本郵便]]、[[日本ケンタッキーフライドチキン|ケンタッキー]]、[[セブン-イレブン]]、[[グリコ]]、[[パナソニック]]、[[スタートトゥデイ|ZOZOTOWN]]、[[日本生命保険]]、[[Axe]]、[[リプトン]]、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]、[[明星食品]]、[[ディノス]]、[[キンレイ]]、[[サロモン]]、[[学研ホールディングス|学研]]、[[オートバックスセブン|オートバックス]]、[[ロート製薬]]、[[デニーズ (日本)|デニーズ]]、[[コジマ]]、[[男前豆腐店]]、[[エディオン]]などと様々なコラボキャンペーンが実施された。&lt;br /&gt;
* 2012年10月に[[NTTドコモ]]および[[NECカシオ モバイルコミュニケーションズ]]よりONE PIECEの世界観を再現したスマートフォン「[[N-02E|N-02E ONE PIECE]]」が発表された。2012年12月21日に限定5万台で発売開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
* 『[[FNS地球特捜隊ダイバスター]]』の特番として、[[2006年]][[9月25日]]に「ダイバスター特別編 ONE PIECEの裏側 本当にちょっとだけ見せますスペシャル」が放送された。本作のスタッフ、アフレコスタジオなどが登場した。&lt;br /&gt;
* 2010年[[10月9日]]放送『[[めちゃ×2イケてるッ!]]SP』では、尾田直筆でメッセージとめちゃイケメンバーを麦わらの一味に見立てたイラストを贈った。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[2月9日]]に放送された[[日本放送協会|NHK]]の『[[クローズアップ現代]]』で、累計発行部数2億冊を突破し、幅広い読者層を持つ『ONE PIECE』の人気の秘密に迫った特集が組まれた。&lt;br /&gt;
* 『[[超潜入!リアルスコープハイパー|〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]』では、2010年6月26日、2011年1月8日、2012年8月25日にアニメの制作現場が、2011年3月19日にはジャンプの製作現場が特集された。&lt;br /&gt;
* 2012年4月15日放送の『[[ほこ×たて]]SP』で、ペーパーテストを勝ち抜いた『ONE PIECE』マニアvs歴代編集者によるクイズ対決が行われた。対決前には、作者からマニアへ応援のメッセージボードが贈られ、対決後日にはマニアそれぞれにイラスト付き色紙が贈呈された。結果は歴代編集者が僅差で勝利を収めた。2012年11月25日放送の2度目の対決ではマニア軍団が勝利した。&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]の冠番組『[[SMAP×SMAP]]』では、番組内の企画で「芸能界ONE PIECE王」を決定する「ONE PIECE名場面クイズ」が開催されている。レギュラーの[[木村拓哉]]を始め多くの『ONE PIECE』ファンが参加しており、木村以外ではファンキー加藤（[[FUNKY MONKEY BABYS]]）、[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）、[[田村裕]]（[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]）、[[皆藤愛子]]、[[武蔵 (格闘家)|武蔵]]、[[ケンドーコバヤシ]]、[[北原里英]]・[[指原莉乃]]・[[高橋みなみ]]（[[AKB48]]）、[[三村マサカズ]]（[[さまぁ〜ず]]）、[[西山茉希]]、[[金田哲]]（[[はんにゃ]]）、[[児嶋一哉]]（[[アンジャッシュ]]）、[[有吉弘行]]、[[芹那]]などが出演している。&lt;br /&gt;
* 2012年12月から2013年1月に『[[NOTTV]]』で放送されたオリジナル番組『ワンピース・サミット』では、[[津田大介]]、[[宮地真緒]]、[[柴田英嗣]]、[[伊藤正宏]]、[[椿姫彩菜]]、[[榎本温子]]、[[藤森慎吾]]、[[小島瑠璃子]]らが参加した。&lt;br /&gt;
* 2007年に発売された『ONE PIECE 10TH TREASURES』には、[[有野晋哉]]（[[よゐこ]]）、[[金子貴俊]]、[[川嶋あい]]、児嶋一哉、[[田村淳]]（[[ロンドンブーツ1号2号]]）、[[中山雅史]]、[[藤原基央]]・[[増川弘明]]・[[直井由文]]・[[升秀夫]]（[[BUMP OF CHICKEN]]）、[[平原綾香]]、YASU（[[D-51]]）、山里亮太、[[若槻千夏]]、[[鈴木みのる]]、[[瀬戸康史]]、[[川村ゆきえ]]、以上『ONE PIECE』ファンである17人の著名人が10周年のお祝いにコメントを寄せている。&lt;br /&gt;
* 2007年より[[土産|土産物]]として、東京土産『ワンピース[[人形焼]]』と全国各地の名物をテーマとした40種類以上のご当地グッズ『ご当地ワンピース』が発売されて人気を博している。ご当地グッズはこの他にも『ご当地チョッパーマン』などが発売されている。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]、この年に発売された『週刊少年ジャンプ』を全て並べると春夏秋冬4パターンの&amp;quot;ひとつなぎ&amp;quot;の年間背表紙になる企画が行われた。しかし、発行の順番にずれが生じ、イラストの一部が繋がらなくなってしまった。このミスは上記の『ほこ×たて』クイズ対決で出題された。[[2009年]]53号 - [[2010年]]02号には3号連続つながる表紙&amp;amp;巻頭カラーにもなった（どちらも『ジャンプ』史上初の試み）。&lt;br /&gt;
* 2009年[[12月4日]]の『[[朝日新聞]]』朝刊で、ルフィ・ゾロ・ナミ・ウソップ・サンジ・チョッパー・ロビン・フランキー&amp;amp;ブルックがそれぞれ1面ずつ合計9面に全面広告で登場した。これは、56巻の初版発行部数が285万部を達成したことと、2009年[[12月14日]]発売の2010年02号の週刊少年ジャンプが300万部発行されることを記念したものである。&lt;br /&gt;
* 2010年1月号の『[[MEN'S NON-NO]]』の表紙をルフィが飾った。漫画キャラクターの表紙は創刊以来初である。&lt;br /&gt;
* 2010年8月号の『[[日経エンタテインメント!]]』の表紙をルフィが飾り、誌面でも全15ページに及ぶ総力特集が組まれた。同誌の表紙をアニメキャラクターが飾ったのは02年1月号の『[[千と千尋の神隠し]]』以来である。2012年12月号では麦わらの一味全員が表紙を飾った。&lt;br /&gt;
* 2011年1月、2010年に累計発行部数2億冊突破を記念して、集英社が発行する全33雑誌の表紙をジャックする「”麦わらの一味”のGRAND SURPRISE」が行われ、これに連動し[[渋谷駅]]周辺に『ONE PIECE』と全誌がコラボしたポスターが掲載された。&lt;br /&gt;
* 2012年11月22日から4週連続で、[[日刊スポーツ新聞社]]から作者の単独インタビューや編集者・声優のインタビューなどが掲載された専門紙『週刊ONE PIECE新聞』が発行された。&lt;br /&gt;
毎年24時間テレビのドラマの裏で新作が放送されている。2014年はぬーベーと対決した。ぬーベーが24TV司会だった為&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ネプリ&lt;br /&gt;
パイレーツアタックにブルックが出ている&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2011年から対決している&lt;br /&gt;
太鼓の達人&lt;br /&gt;
ポスト&lt;br /&gt;
2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
ピッコロ。クリリン。ドラゴンボールの登場人物。ルフィとエースと声が同じ&lt;br /&gt;
陣釜美鈴。電車男の登場人物。2014年8月1日にヨーコが対決した&lt;br /&gt;
ゼルネアス。ポケモン。同上&lt;br /&gt;
亜弥。１リットルの登場人物。2014年8月3日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの登場人物。2014年8月31日に対決した&lt;br /&gt;
早乙女玄馬。乱馬の登場人物。2014年8月30日の特番でゲストした。18日の目覚ましで発表された&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
予言魚。ドラゴンボールの登場人物。同上&lt;br /&gt;
ユリユリ。鬼嫁の登場人物。2014年9月13日にヨーコと対決した&lt;br /&gt;
(めちゃイケにヨーコがサプライズで出た為。翌日のYahoo!乗っていた)&lt;br /&gt;
咲。仁の登場人物。2014年10月19日に対決した&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。2014年10月23日にヨーコと対決した&lt;br /&gt;
メデューサ。ドラえもんの登場人物。2012年から2013年まで金曜日昼何でヨーコと共演した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーべの登場人物。2014年にバイキングで何回もヨーコについてコメントした。2014年10月27日の超報道でこの日のコメント放送された。映像は最初にヨーコの会見が流れてから。覇鬼の映像とコメント放送された&lt;br /&gt;
ミシェル。ホストの登場人物。2014年１0月から対決している。余談であるがヨーコは2011年から20１3年まで崇とご成婚していた&lt;br /&gt;
ウルトラマンコスモス。2014年11月9日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア半保護}}&lt;br /&gt;
* [http://shonenjump.com/j/rensai/onepiece/index.html ONE PIECE 連載作品情報 - 週刊少年ジャンプ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.j-onepiece.com/ ONE PIECE WEB]&lt;br /&gt;
; アニメ&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/onep/ ワンピース 公式サイト 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/onepiece/ ワンピース - フジテレビ]&lt;br /&gt;
* [http://mv.avex.jp/onepiece/ 「ONE PIECE ワンピース」DVD公式サイト]&lt;br /&gt;
; ゲーム&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/one_main/ ONE PIECE GAME PORTAL バンダイナムコゲームス公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ONE PIECE}}&lt;br /&gt;
{{週刊少年ジャンプ連載中}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間コミックチャート第1位 2013年|2013年3月11日・18日・25日・6月17日・24日・8月12日付}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:わんひいす}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 わ|んひいす]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年ジャンプの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ONE PIECE|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B5%E3%82%B6%E3%82%A8%E3%81%95%E3%82%93_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=259807</id>
		<title>サザエさん (テレビアニメ)</title>
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				<updated>2014-11-09T02:00:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''サザエさん'''』は、[[長谷川町子]]の同名の[[漫画]]『[[サザエさん]]』を原作とする[[テレビアニメ]]。別時間で放送されていた『'''まんが名作劇場 サザエさん'''』についても参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 歴史 ===&lt;br /&gt;
[[1969年]]（[[昭和]]44年）[[10月5日]]に『[[カムイ外伝|忍風カムイ外伝]]』の後番組として[[フジテレビジョン|フジテレビ]]で第1回『75点の天才!』ほか2本の放送によって始まり（初期はドタバタ喜劇が強かった）、[[2013年]]（[[平成]]25年）9月22日時点で放送年数44年、放送回数2253回、放送話数6736話&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesan45.com/UserPage/Detail/4 ありがとう45周年!みんなのサザエさん展公式サイト]&amp;lt;/ref&amp;gt;の同局系列のアニメの[[長寿番組の一覧|長寿番組]]で、平均[[視聴率]]が20%前後&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;テレビアニメの中では唯一常時10%以上を記録している。&amp;lt;/ref&amp;gt;という非常に高い部類に属する国民的な番組として継続中。『忍風カムイ外伝』の後番組は当初『[[ワタリ (漫画)|ワタリ]]』が予定されており、パイロット版も制作されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本放送枠は、[[フジテレビ系列日曜夕方6時台枠のアニメ|日曜18:30枠]]（以下[[日本標準時|JST]]）と、当初から変動が無く固定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は[[東芝]]の[[一社提供]]だったが、[[1998年]]（平成10年）[[11月]]から同社を筆頭とする複数社提供となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1973年]]（昭和48年）には4週間分が再放送に切り替えられた。[[オイルショック#第1次オイルショック（第1次石油危機）|第1次オイルショック]]による制作費への影響とされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/tv/tnews/20131129-OYT8T00942.htm 「サザエさん」アニメ４５年…愛され続ける理由] YOMIURI ONLINE 2013年12月2日（読売新聞 11月29日夕刊14面）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1975年]]（昭和50年）[[3月]]に[[映画]]が公開されており、内容はテレビで放送されたものの[[ブローアップ]]版であった（詳しくは、[[#劇場版]]を参照）。以後、映画版は公開されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年]]（昭和56年）[[1月4日]]放送分以降から、登場人物などの[[サブタイトル]][[コール]]が追加された。それと同時に作品の解説などもあったが、短期間で廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]（昭和62年）以降、毎年夏に放送される『[[FNSの日]]』でも1コーナー扱いで放送され、その際に著名[[芸能人]]（総合司会や主要キャスト）がゲスト[[声優]]として出演するのが定番となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]（平成13年）[[9月2日]]放送分から[[文字多重放送]]を実施し、サザエのセリフは黄色、それ以外の人物は白で表記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]（平成17年）[[10月2日]]放送分から[[ハイビジョン制作]]に移行した。[[2009年]]（平成21年）[[1月4日]]放送分より地上アナログ放送では[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]（画面上下に黒帯を付加してアスペクト比16:9の画面）での放送になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]（平成26年）[[4月6日]]放送分から[[ステレオ放送|ステレオ]][[二重音声放送|二重音声]]による[[解説放送]]を開始したが、[[モノラル放送|モノラル音源で放送]]されている現状は変わっていない（即ち、モノステレオ放送）。なお、前番組にあたる『[[ちびまる子ちゃん]]』も同様に解説放送を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ版製作は、後の[[エイケン (企業)|エイケン]]社長・[[村田英憲]]の企画で&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.senkosha.net/column/07.html 第7回 ラジオの時間・其之壱〜大場徳次氏が語る ... - 宣弘社/月光仮面]&amp;lt;/ref&amp;gt;、以後、アニメは主にエイケン（旧[[TCJ]]）が制作している。スポンサー枠は当初から老舗の[[広告代理店]]である[[宣弘社]]（現：[[電通アドギア]]）が長らく取り扱い、1985年頃までエイケンと共に製作クレジットされていたが、2000年代に[[サントリー]]と[[電通]]の資本参画を経て2011年4月よりプロモーション広告の製作に特化した電通アドギアへの業態・社名変更に伴い、現在の代理店は不明である。また、エイケンは2002年に[[アサツー ディ・ケイ|ADK]]の子会社となっており、2011年7月3日放送分より同社の[[松下洋子]]がプロデューサーとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[著作権|コピーライト]]のクレジット表記は、番組開始から長きに渡り「'''©[[姉妹社]]'''」と表記されていたが、[[1993年]]（平成5年）[[4月]]に姉妹社が廃業して長谷川町子作品の著作権管理が[[長谷川町子美術館]]に移管して以降は「'''©（[[財団法人|財]]）長谷川町子美術館'''」の表記に変更された。ただし、2010年（平成22年）7月頃からは「（財）」の部分が割愛されて「'''©長谷川町子美術館'''」の表記になっている&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;長谷川町子美術館は2013年（平成25年）に一般財団法人へと移行したが、「©（一財）長谷川町子美術館」への表記変更は行われていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年9月1日放送時点で放送回数2,250回に達し、同年10月には45周年となることから、同年9月5日に[[ギネス世界記録|ギネスワールドレコーズ社]]より「最も長く放映されているテレビアニメ番組」として世界記録の認定を受けている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sanspo.com/geino/news/20130905/oth13090515240018-n1.html 「サザエさん」がギネス世界記録に認定]サンケイスポーツ、2013年9月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送開始以来、テレビアニメ業界において、最後までセル画で製作されていたが、[[2013年]][[9月29日]]放送分にてセル画フィルム撮影での製作が完全終了し、同年10月6日放送分より製作過程が完全デジタル環境に移行することで、現行のテレビアニメからセル画式製作のアニメが全て姿を消すこととなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130928-00000003-asahi-ent アニメのセル画、姿消す　「サザエさん」完全デジタル化,朝日新聞デジタル,2013年9月28日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴 ===&lt;br /&gt;
内容は、季節に合ったものを原作から抽出し組み合わせて物語を構成しており、同じ原作を複数回使用することも一般的となっているが、その際は間隔を3年以上空け、内容も若干変更している&amp;lt;ref name=&amp;quot;s20081113&amp;quot;&amp;gt;[[2008年]][[11月13日]]放送『[[FNNスーパーニュース]]』[http://kakaku.com/tv/channel=8/programID=373/episodeID=208490/ スーパー特報・愛し愛され40年 特報!私のサザエさん〜秘話で綴る物語〜] より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。各話、最低でも1本の原作が必ず使用されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;fujicc20131012&amp;quot;&amp;gt;2013年10月、フジテレビ番組審議会（2013年10月12日、[[新・週刊フジテレビ批評]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[年中行事]]を題材とした回は必ず組み込まれ、家族旅行や[[賞与|ボーナス]]などの話題は毎年繰り広げられている。磯野邸にはしばしば[[泥棒]]が（特に[[節分]]時には必ず、[[鬼]]の[[仮面]]を着けて）入る。過去にはカツオが泥棒（泥棒役の声優はアナゴ役の[[若本規夫]]が多い）に酒を飲ませて酔わせたこともある。また、カツオやワカメの学校における[[進級]]には触れられないが、過去の放送でカツオが修学旅行に参加したエピソードもある。年内最後の放送終了時は、毎年（2007年と2011年、2013年など一部年を除く）、磯野一家が翌年の挨拶をしている。サザエなどほとんどのキャラクターの服装は毎回変更されており、同じ服装が再度使われることはない&amp;lt;ref name=&amp;quot;fujicc20131012&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作技法は、通常放送の本編に関しては現行アニメ作品として2013年9月まで[[セル画]]を制作に使用しており、1話を完成させるには3カ月半の期間が掛かっていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;s20081113&amp;quot;/&amp;gt;（ただし、2013年10月6日放送分より完全デジタル化。歴史の項参照）。[[2010年代]]初頭でもセル画を採用する理由として、制作担当のエイケンは「セル画の映像は微妙に線が揺れ、温かみのある画像になる。それが視聴者に安心感を与える」とこだわりを見せている。また、2000年代頃からのアニメーション作品には珍しく、一話ごとに脚本・作画などのスタッフ名や作品ナンバーを表記している（注：作品ナンバーと[[アニメの話数一覧|話数]]の順番は一致しておらず、バラバラになっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、セル画はハイビジョン画像との相性が良くなく、理由として「[[静電気]]の影響で[[塵]]が付着して見える」「厚みによる影で輪郭のぼやけがある」「色のばらつきが見える」などがあるため「視聴者から『サザエさん』は他に比べ映像が汚いと苦情が来れば、セル画を断念せざるをえない」との見解も示している&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi&amp;quot;&amp;gt;[http://www.asahi.com/komimi/TKY200708290098.html 消えるTVアニメのセル画 残るは「サザエさん」だけ] / [http://www.asahi.com/komimi/TKY200708280418.html 【動画】セル画消滅? テレビアニメでサザエさんが最後] asahi.com（朝日新聞）コミミ口コミ 2007年8月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのような将来への対応のため、通常放送のオープニングおよびエンディングと、CM、FNSの日スペシャル・特番などの特別版については徐々にデジタル制作へ移行しており、2005年（平成17年）10月のハイビジョン化以降はオープニング・エンディング・次回予告の[[バンクシステム|バンク]]部分がデジタル制作に切り替わり、2009年（平成21年）7月からはオープニングのみ全編デジタルにて制作され、さらに2012年（平成24年）7月からはエンディング部分も全編デジタルにて制作されるようになった。2013年からは月1 - 2回ペースで全編デジタル制作となり、同年10月6日放送分から全編完全デジタル制作に移行することが決定した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mainichi.jp/select/news/20130927k0000e040222000c.html?inb=ra  サザエさん:デジタル制作に　「セル画」アニメ消える]毎日jp（毎日新聞）2013年9月27日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビ内の『サザエさん』公式サイトでは他のアニメと異なり、サザエなどのキャラクターを使った画像は（キャラクター紹介ページを除き）全く使用されていなかった。詳細は[[サザエさん#著作権問題]]を参照。しかし、2014年7月25日に[http://www.fujitv.co.jp/sazaesan/index.html 公式サイト]が開設され、サザエさん一家のキャラクター画像が使用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長谷川本人と遺族の意向により、映像ソフトとしての[[Blu-ray Disc|ブルーレイ]]・[[DVD]]はおろか、[[VHS]]すら発売・レンタルされたこともなく&amp;lt;ref&amp;gt;また、各種の有料配信や、再放送も行われていないため、過去の話を視聴するのは、現状では'''実質不可能'''になっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[日本]]国外への輸出もされていない&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;現在までホームページも開設されていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただ長谷川町子美術館では過去の映像を放映しており、また、スペシャル番組などで度々昔の映像などが放送されることもあり、フィルムは現存している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 家族旅行 ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!回数&lt;br /&gt;
!年&lt;br /&gt;
!行き先&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''1'''&lt;br /&gt;
|[[1970年]]&lt;br /&gt;
|[[日本万国博覧会]]（大阪万博。[[大阪府]]）&lt;br /&gt;
|「サザエ万博へ行く」&lt;br /&gt;
|作品No.110。6月14日放送&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesanitiba.com/hosolist1970.html サザエさん市場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2009年11月15日再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''2'''&lt;br /&gt;
|[[1972年]]&lt;br /&gt;
|[[北海道]][[札幌市]]&lt;br /&gt;
|「それ行けさっぽろ」&lt;br /&gt;
|作品No.364。1月30日放送。初めて飛行機に乗る（[[1999年]]放送「サザエさん一家の珍諸国漫遊記」より）1972年は[[札幌オリンピック]]の行われた年&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesanitiba.com/hosolist1972.html サザエさん市場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''3'''&lt;br /&gt;
|[[1975年]]&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
|「めんそ〜れ沖縄」&lt;br /&gt;
|作品No.957。12月14日放送&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesanitiba.com/hosolist1975.html サザエさん市場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''4'''&lt;br /&gt;
|[[1979年]]&lt;br /&gt;
|[[九州]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み九州旅行」前編・後編&lt;br /&gt;
|作品No.1525・1526。8月5日放送&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesanitiba.com/hosolist1979.html サザエさん市場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''5'''&lt;br /&gt;
|[[1981年]]&lt;br /&gt;
|[[京都府]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんのお正月休み関西旅行」前編・後編&lt;br /&gt;
|作品No.1747・1748。1月4日放送[[サブタイトル]]コール追加の回&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesanitiba.com/hosolist1981.html サザエさん市場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''6'''&lt;br /&gt;
|1981年&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み信州旅行」前編・後編&lt;br /&gt;
|作品No.1842・1845。8月9日・16日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;hosolist1982&amp;quot;&amp;gt;[http://www.sazaesanitiba.com/hosolist1982.html サザエさん市場]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''7'''&lt;br /&gt;
|1982年&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]・[[神奈川県]]・[[東京都]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの春休み伊豆、箱根、大島」&lt;br /&gt;
|作品No.1936・1939・1942。3月21日・28日・4月4日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;hosolist1982&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''8'''&lt;br /&gt;
|[[1982年]]&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]等&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み瀬戸内旅行」&lt;br /&gt;
|&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tcn.zaq.ne.jp/akanw903/list_g.htm 磯野家の行動記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''10'''&lt;br /&gt;
|[[1983年]]&lt;br /&gt;
|長野県・[[岐阜県]]・[[愛知県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み木曽、高山の旅」、「サザエさんの夏休み郡上八幡、犬山の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.2148・2149&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tcn.zaq.ne.jp/akanw903/list_b.htm 磯野家の行動記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11&lt;br /&gt;
|[[1984年]]&lt;br /&gt;
|神奈川県&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み箱根からの報告」&lt;br /&gt;
|作品No.2299&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12&lt;br /&gt;
|1984年&lt;br /&gt;
|[[福島県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み会津磐梯高原穴原温泉旅行」&lt;br /&gt;
|作品No.2300&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13&lt;br /&gt;
|1984年&lt;br /&gt;
|福島県[[いわき市]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み福島いわき旅行」&lt;br /&gt;
|作品No.2303&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''14'''&lt;br /&gt;
|[[1986年]]&lt;br /&gt;
|[[青森県]]・[[秋田県]]・[[山形県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み青森の旅」「サザエさんの夏休み秋田、山形の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.2611・2613&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[栃木県]]・[[群馬県]]等&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み尾瀬日光の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.3054&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。1993年7月27日再放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|京都府・[[奈良県]]・大阪府&lt;br /&gt;
|「ちょっと気軽に京都・奈良」&lt;br /&gt;
|作品No.3167&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。1泊2日。帰る前にマスオの実家に寄る。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|「花と海を訪ねて広島紀行」&lt;br /&gt;
|作品No.3326&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさん桃太郎と岡山の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.3329&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|徳島県・[[香川県]]・[[愛媛県]]・[[高知県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの春休み四国よいとこ一度は行こう」「サザエさんの春休み 黒潮・皿鉢・四万十の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.3470・3573&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[兵庫県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさんの春休み港神戸と姫路の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.3727&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|京都府&lt;br /&gt;
|「サザエさんの夏休み天橋立・京都の旅」前編・後編&lt;br /&gt;
|作品No.3945・3948&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_b&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|栃木県&lt;br /&gt;
|「磯野家ぶらり栃木の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.4056。1994年に営業開始した[[真岡鐵道]]「[[SLもおか]]」に乗車。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]・[[長崎県]]・[[福岡県]]・[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|「春休み九州旅行 熊本・長崎の巻」「春休み九州旅行 福岡・佐賀の巻」&lt;br /&gt;
|作品No.4202。1989年建設の[[福岡タワー]]から1993年開場の[[福岡ドーム]]などを眺める。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25&lt;br /&gt;
|[[1996年]]&lt;br /&gt;
|[[石川県]]・[[福井県]]&lt;br /&gt;
|「サザエさん北陸旅行（その1）水あめからUFOまで」「サザエさん北陸旅行（その2）イトヨからザゼンまで」&lt;br /&gt;
|作品No.4285。10月27日・11月3日放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''26'''&lt;br /&gt;
|[[1998年]]&lt;br /&gt;
|{{flagicon|United States|1912}}[[ハワイ州|ハワイ]]&lt;br /&gt;
|「ドーンと一家でハワイ旅行」&lt;br /&gt;
|30周年スペシャル。11月1日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_a&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tcn.zaq.ne.jp/akanw903/list_a.htm 磯野家の行動記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;。初の海外旅行（1999年放送「サザエさん一家の珍諸国漫遊記」より）。1994年に登場した「リゾッチャ」に搭乗。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27&lt;br /&gt;
|[[2003年]]&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]&lt;br /&gt;
|「富士山大好き」その1・その2&lt;br /&gt;
|作品No.5238・5239。2月16日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_a&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28&lt;br /&gt;
|2003年&lt;br /&gt;
|北海道[[函館市]]・福島県&lt;br /&gt;
|「磯野家北へ飛ぶ」&lt;br /&gt;
|35周年スペシャル。11月9日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_a&amp;quot; /&amp;gt;。波平とフネの[[結婚記念日#略称|珊瑚婚式]]の記念旅行。1999年に営業開始した「カシオペア」に乗車して函館入り。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27&lt;br /&gt;
|[[2004年]]&lt;br /&gt;
|不詳&lt;br /&gt;
|「湯けむりぬくもり春の旅」&lt;br /&gt;
|作品No.5269・5270。1月4日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_a&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28&lt;br /&gt;
|[[2006年]]&lt;br /&gt;
|[[宮城県]][[登米市]]&lt;br /&gt;
|「春色ロマンの城下町」&lt;br /&gt;
|サザエさん生誕60周年スペシャル。作品No.5696・5697。4月2日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_f&amp;quot;&amp;gt;[http://www.tcn.zaq.ne.jp/akanw903/list_f.htm 磯野家の行動記録]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29&lt;br /&gt;
|[[2008年]]&lt;br /&gt;
|静岡県&lt;br /&gt;
|「母さんのふるさと」&lt;br /&gt;
|40周年スペシャル。作品No.6101。11月16日放送&amp;lt;ref name=&amp;quot;akanw903list_f&amp;quot; /&amp;gt;。フネの実家の石田家と母校（小学校）を訪れる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30&lt;br /&gt;
|[[2009年]]&lt;br /&gt;
|不詳&lt;br /&gt;
|「おんせん宿は花ざかり」&lt;br /&gt;
|[[FNS26時間テレビ (2009年)#日曜日|FNS26時間テレビ]]・サザエさんSPの一環として7月26日に放送。作品No.6204。[[島田紳助]]が民宿の主人で登場。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31&lt;br /&gt;
|[[2010年]]&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|「虹色かがやく夏休み」&lt;br /&gt;
|作品No.6371。8月29日放送。2006年開業の[[富山ライトレール]]に乗車。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32&lt;br /&gt;
|[[2011年]]&lt;br /&gt;
|福岡県[[太宰府天満宮]]･[[柳川市]]、長崎県[[島原市]]（[[島原城]]）、熊本県[[熊本市]]（[[熊本城]]）･[[阿蘇]]&lt;br /&gt;
|「初旅・初夢・初笑い」&lt;br /&gt;
|誕生65周年記念（アニメの後にはドラマ版も放映）。作品No.6420。1月2日放送。「放送開始42年にして初!家族揃って里帰り!福岡でお正月」（放送日前後の番組表より）。磯野家はフェリーで九州入り（[[北九州市]][[門司区]]の[[新門司港]]）した。波野一家は先にノリスケの実家に帰省しており、島原城で合流。[[南阿蘇鉄道]][[南阿蘇鉄道高森線|高森線]]にある日本一長い名前の駅「[[南阿蘇水の生まれる里白水高原駅]]」が登場。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33&lt;br /&gt;
|[[2012年]]&lt;br /&gt;
|不詳&lt;br /&gt;
|「磯野家・海へ行く」前編・後編&lt;br /&gt;
|[[FNS27時間テレビ (2012年)#日曜日|FNS27時間テレビ]]・サザエさんSPの一環として7月22日に放送。作品No.6653・6654。[[タモリ]]らが出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34&lt;br /&gt;
|rowspan=2|[[2013年]]&lt;br /&gt;
|福島県[[福島市]]（[[花見山公園]]）・&amp;lt;br/&amp;gt;[[会津若松市]]（[[栄螺堂|さざえ堂]]）･&amp;lt;br/&amp;gt;[[檜枝岐村]]&lt;br /&gt;
|「花と星の福島旅行」前編・後編&lt;br /&gt;
|放送2200回&amp;amp;45周年前祝いSP。作品No.6902・6903。4月7日放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35&lt;br /&gt;
|静岡県[[静岡市]][[清水区]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[三保の松原|三保松原]]）&lt;br /&gt;
|「[[羽衣伝説]] カツオ[[天女]]に会う」&lt;br /&gt;
|サザエさん放送45周年 アニメ&amp;amp;ドラマで2時間半SP。 作品No.6975。12月1日放送。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''太字'''表示の一部については1999年放送「サザエさん一家の珍諸国漫遊記」で取り上げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記で取り上げたもの以外にも、何度か家族旅行に行っている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送・編成 ===&lt;br /&gt;
平常放送時間は[[ゴールデンタイム]]直前の時間帯（18:30 - 19:00）で改編期特番による休止はほぼ発生しないが、前番組『[[ちびまる子ちゃん#テレビアニメ|ちびまる子ちゃん]]』同様、ゴールデンタイム番組に比して長時間拡大スペシャル版は少ない。2012年8月5日[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]]・[[ロンドンオリンピック (2012年) における陸上競技・女子マラソン|陸上女子マラソン]]直前情報番組（18:00 - 19:00）などの[[スポーツ中継]]や、2009年・2010年・2013年には『ちびまる子ちゃんスペシャル』を放送した関係で休止した事例がある。[[年末年始]]に日曜日が含まれ[[大晦日]]が該当する場合は通常通り放送し、正月3が日は特番編成で休止する場合があるが、2011年1月2日（日曜日）は『生誕65周年記念新春サザエさんスペシャル』と題しアニメ1時間とドラマ2時間半を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品編成は独立した内容を3話扱う3本編成（初回放送から固定）だが、3本中に前後編の2部編成が組み込まれる場合がある。過去にはBパートを短くして、Cパートとの間に毎週季節ごとの題材に沿った2分程度の4コマ漫画を繫いだ作品が放送されていた時期があった。予告編でも4本の話が放送されると紹介されていた。なお、この作品にはBGMとして「レッツゴー・サザエさん」が全編にわたり流れていた。2010年12月26日放送分は1本の作品を3パートに分けてとるという特殊な構成をとった。また、話1本は約7分である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Aパートの冒頭では[[ポケモンショック]]発生以後、画面上に「お子さまへ! テレビをみるときはへやをあかるくして、できるだけはなれてみてください」と表示されている。当初はロールスーパーで流れていたが、その後固定表示となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1回の構成について ====&lt;br /&gt;
*以前&lt;br /&gt;
**OP→提供クレジット（OPと連動）→CM→Aパート→CM→Bパート→CM→Cパート→ED→次回予告→提供クレジット&lt;br /&gt;
*2014年2月2日以降&lt;br /&gt;
**OP→提供クレジット（OPと連動）→CM→Aパート→CM→Bパート→CM→Cパート→ED→提供クレジット→次回予告&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 平均・最高視聴率 ====&lt;br /&gt;
[[ビデオリサーチ]]によれば、[[平均視聴率]]は1989年（平成元年）1月15日から2008年（平成20年）11月時点で22.3%&amp;lt;ref name=&amp;quot;s20081113&amp;quot;/&amp;gt;、最高平均視聴率は1979年（昭和54年）9月16日放送の39.4%（関東地区）、アニメ全体歴代高視聴率2位&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;歴代1位は『ちびまる子ちゃん』（1990年10月28日放送の39.9%）&amp;lt;/ref&amp;gt;、アニメ番組年間平均視聴率ランキングでは1971年（昭和46年）以降2011年まで、1981年（昭和56年）『[[Dr.スランプ アラレちゃん]]』と1990年（平成2年）『ちびまる子ちゃん』を除き1位である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年時点、全日帯レギュラーアニメ中で唯一20%を越える日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/rank/20090212/1023667/ トレンドランキング] 日経トレンディネット 2009年2月12日&amp;lt;/ref&amp;gt;がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作視聴率と[[東証株価指数]] (TOPIX) の[[相関係数]]は-0.86&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.dir.co.jp/research/report/equity-mkt/quants/05021402quants.pdf 2005年の大和総研のレポート]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、本番組放送時間帯は、景気良好時に外食等の外出で視聴率が低下し景気悪化時は出費を避け家庭内で過ごすことから、視聴率上昇に繋がる、と分析し連動性を示唆している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 45周年記念プロジェクト ====&lt;br /&gt;
2014年にテレビアニメ放送開始45周年を迎えるため、2013年10月から45周年プロジェクトが始動する。&lt;br /&gt;
:* [[尾野真千子]]主演による『'''サザエさんうちあけ話'''』を原作とした単発テレビドラマ放送→2013年（平成25年）11月29日放送『[[長谷川町子物語〜サザエさんが生まれた日〜]]』（『[[金曜プレステージ]]』で放送）&lt;br /&gt;
:* [[ニッポン放送]]のラジオ番組『'''[[オールナイトニッポンGOLD]]'''』とのコラボレーション&lt;br /&gt;
:* 『'''ありがとう45周年!みんなのサザエさん展'''』として展示イベントの全国ツアー実施&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sazaesan45.com/ 「みんなのサザエさん」展Webサイト]&amp;lt;!--宮城県仙台市（2013年10月16日～27日）を皮切りに、愛媛県松山市（2015年8月19日～30日・予定）まで計34都市を約2年間掛けて巡回予定。--&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:* 7000話を超す膨大な量の中から秘蔵映像やトリビアを見せる単発バラエティ番組放送→2013年（平成25年）11月26日放送『アニメ・サザエさんの秘密徹底解明スペシャル』（『[[カスペ!]]』で放送）&lt;br /&gt;
:* [[観月ありさ]]主演による単発テレビドラマ放送（2013年12月1日&amp;lt;ref&amp;gt;フジテレビ系列外の青森テレビでは、2014年5月18日13:00-14:55の短縮版&amp;lt;!---当日の新聞テレビ欄とEPGから---&amp;gt;にて放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;放送『サザエさんアニメ&amp;amp;ドラマで2時間半SP 開局55周年・サザエさん放送45年』）&lt;br /&gt;
:* 『'''[[日本語探Qバラエティ クイズ!それマジ!?ニッポン]]'''』内にてコーナー設置（2014年2月2日から）&lt;br /&gt;
:* [[ディノス・セシール]]にて[[焼酎]]のネット通販&lt;br /&gt;
:* [[2014年]][[4月19日]]、[[世田谷区]][[桜新町]]の「桜新町商店街」（サザエさん通り）にて、公式カフェ「'''リアン・ドゥ・サザエさん'''」が開店。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== まんが名作劇場 サザエさん ==&lt;br /&gt;
レギュラー放送の他、[[1975年]]（昭和50年）[[4月1日]]から[[火曜日]]19時 - 19時30分にオープニングとエンディングを新規作成した[[再放送]]『'''まんが名作劇場 サザエさん'''』&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;当初はネットワークセールスだったが、1985年10月にローカルセールス枠に格下げられたため、ネット局毎にスポンサーが異なる。&amp;lt;/ref&amp;gt;も放送したが、本放送は[[東芝]]単独スポンサーであった為、[[Japan News Network|フジテレビ系列外]]である[[青森テレビ]]では日曜夕方→月曜16時&amp;lt;!---1991年9月の陸奥新報テレビ欄から---&amp;gt;→金曜16時&amp;lt;!---東奥日報平成4年9月付けテレビ欄から---&amp;gt;に、[[IBC岩手放送]]では月曜夕方に、[[テレビ山梨]]では日曜午前中にそれぞれ放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[火曜ワイドスペシャル]]』が2時間に拡大された場合やプロ野球などのスポーツ中継の場合は休止したが、[[1991年]]から[[1993年]]は[[enjoy! Baseball|ナイター中継]]が19時30分開始であるためにプロ野球シーズンでも通常通り放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者・長谷川町子死去報道後のフジテレビでの放送回は、番組ラストをブルーバックに差し替えて哀悼の意と故人の遺志による放送継続を表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
火曜版も日曜版同様に高視聴率な人気コンテンツとし22年8カ月間にわたり親しまれたが、[[1997年]]（平成9年）[[11月18日]]で[[打ち切り]]となった。ただし[[関西テレビ放送|関西テレビ]]では、『[[さんまのまんま]]』が前時間帯の月曜19:00から当該時間帯へ移動したため、1996年3月末で一足早く終了している。現在、定期的な再放送は行われていない。ドラえもんとクレヨンしんちゃんと丸子と違いCSで再放送放送されていない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述の『アニメ・サザエさんの秘密徹底解明スペシャル』は「まんが名作劇場 サザエさん」同様に火曜日19時から放送され、「16年ぶりに火曜7時に帰ってきた!」として「まんが名作劇場」枠初代と5代目主題歌「[[サザエさん (テレビアニメ)#火曜主題歌|サザエさんのうた]]」が流れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{Main|サザエさんの登場人物}}&lt;br /&gt;
=== 実在する人物・キャラクターの登場事例 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]]（平成18年）[[4月22日]]放送の『[[もしもツアーズ]]』では、「サザエさん生誕60周年記念ツアー」と銘打ち（場所は[[桜新町]]）、アニメの磯野家に当時の『もしツア』の出演者（[[天野ひろゆき]]（[[キャイ〜ン]]）、[[ウド鈴木]]（キャイ〜ン）、[[坂下千里子]]、[[関根勤]]、[[KABA.ちゃん]]、[[三瓶]]）がアニメで登場した。さらにこの回のラストは、アニメのウド鈴木がエンディングのパロディをやって締め括った。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
（他、2008年（平成20年）[[11月15日]]、2010年（平成22年）[[12月25日]]放送にも、旅のエキスパートとしてサザエがアニメで参加した。）&amp;lt;ref&amp;gt; 「[http://www.fujitv.co.jp/moshimo/index.html もしもツアーズ オフィシャルサイト]」ツアーバックナンバー 2006年4月22日、2008年11月15日、2010年12月25日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウド鈴木のみ、[[2013年]][[12月1日]]に放送された[[観月ありさ]]主演の[[サザエさん#観月ありさ版|実写ドラマ版]]（パート4）では占い師役を演じており、『もしツア』の出演者の中では、唯一アニメ版とドラマ版の両方関わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 声の出演 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|出演期間&lt;br /&gt;
!フグ田サザエ&lt;br /&gt;
!フグ田マスオ&lt;br /&gt;
!磯野カツオ&lt;br /&gt;
!磯野ワカメ&lt;br /&gt;
!フグ田タラオ&lt;br /&gt;
!磯野波平&lt;br /&gt;
!磯野舟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1969.10.5!!1970.1.25&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[加藤みどり]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[近石真介]]&lt;br /&gt;
||[[大山のぶ代]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[山本嘉子]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[貴家堂子]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|[[永井一郎]]&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[麻生美代子]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2009年6月14日放送のみ、フネ役の麻生美代子が急病のため[[谷育子]]が声を担当した（翌週には復帰）。また、放送内容も変更され、前の週の次週予告では予告があった「母さんのセーラー服」（作品No.6187）が2週間後の6月28日に延期され、代わりに6月21日放送予定だった「男たちのランチタイム」（作品NO.6190）が前倒しで放送された（[http://www.eiken-anime.jp/ エイケン公式サイト] 参照）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1970.2.1!!1976.3.28&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[高橋和枝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1976.4.4!!1978.9.24&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[野村道子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1978.10.1!!1998.5.10&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[増岡弘]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.5.17!!2005.3.27&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[冨永みーな]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.4.3!!2014.2.9&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[津村まこと]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2014.2.16!!現在&lt;br /&gt;
||[[茶風林]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/140210/ent14021004000000-n1.htm 波平役の後任は茶風林さん 「サザエさん」、16日放送分から]．MSN産経ニュース．産業経済新聞社(2014年2月10日)2014年2月10日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
{{Wikinews|「サザエさん」波平の次期声優は茶風林氏 - 2月16日登場}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 波野ノリスケ…[[村越伊知郎]]→[[荒川太朗|荒川太郎]]→[[松本保典]]&lt;br /&gt;
* 波野タイコ…[[逢川亮子]]→[[恵比寿まさ子]]→[[塚田恵美子]]→[[小林さやか]]&amp;lt;ref&amp;gt;2013年12月8日放送分から担当。それ以前は端役を担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;ノリスケ役の松本保典のtwitterより。[http://twitter.com/ryouta3527/status/411511781102608386 奥さんが替わりました。まあ、声なんですけども(2013年12月13日)]、[http://twitter.com/ryouta3527/status/411519324390584320 お問い合わせがありましたので、お答えしますね。声とはタイコさんです。(2013年12月13日)]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 波野イクラ&amp;lt;!--・大空カオリ・野沢リカ--&amp;gt;…[[桂玲子]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;一時期、冨永みーなが代役&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 伊佐坂難物…[[峰恵研]]→[[伊井篤史]]→[[岩田安生]]→[[中村浩太郎]]&amp;lt;ref&amp;gt;2013年4月 - 9月頃は休演&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 伊佐坂軽…[[山田礼子]]&lt;br /&gt;
* 伊佐坂浮江…[[潘恵子]]→冨永みーな→[[川崎恵理子]]&lt;br /&gt;
* 伊佐坂甚六…[[竹村拓]]&lt;br /&gt;
* 穴子…[[たてかべ和也]]→[[若本規夫]]&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
* 三河屋の主人、泥棒、花沢の父、湯水…若本規夫--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 中島弘…[[白川澄子]]&lt;br /&gt;
* 花沢花子…[[秋元千賀子]]→[[山本圭子]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;一時期、[[TARAKO]]が代役&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 裏のおじいちゃん…峰恵研&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;一時期、村越伊知郎が代役&amp;lt;/ref&amp;gt;→伊井篤史→[[高桑満]]&amp;lt;ref&amp;gt;2013年12月15日放送分から。同じく伊井が担当していた中島の祖父役も2013年12月8日から引き継いでいる。高桑自身も2013年4月以降モブの老人役を担当していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 裏のおばあちゃん…白川澄子&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;一時期、山本圭子が代役&amp;lt;/ref&amp;gt;→山田礼子&lt;br /&gt;
* 先生…峰恵研→[[はせさん治]]→峰恵研→[[沢木郁也]]&lt;br /&gt;
* 三郎…[[二又一成]]&lt;br /&gt;
* タマ…不明&lt;br /&gt;
* その他決まった役柄なし…[[坂巻学]]&amp;lt;ref&amp;gt;2013年4 - 9月頃中村浩太郎の代役として主にモブの男性を担当。中村浩太郎復帰後も引き続き担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;!-- ゲスト声優がクレジットされるようになった2013年4月以降1カ月に2回以上のペースで登場しているため。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;解説放送&lt;br /&gt;
* [[佐藤里佳]]（[[フジテレビ]][[アナウンサー]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
オープニングは日曜版が1分40秒（提供紹介部分含む）、火曜版が1分35秒、エンディングは日曜版1分25秒、火曜版1分15秒（予告部分含まず）である。OP、ED共に歌詞表記はされない（字幕放送で表記される）。&lt;br /&gt;
===日曜主題歌===&lt;br /&gt;
;オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:『サザエさん』作詞：[[林春生]]、作曲、編曲：[[筒美京平]]、歌：[[宇野ゆう子]]&lt;br /&gt;
*アニメ放送時には1番と3番が使用されているが、[[1990年]]（平成2年）には東芝[[蛍光灯]]『メロウ5』発売に合わせて、「明るい〜」というフレーズで始まる4番が追加されたヴァージョンも使われた。この際、3番のアウトロ直前は「今日もいい天気」に変更された。&lt;br /&gt;
*当初、スタッフは宇野ではなく[[由紀さおり]]に主題歌を依頼するつもりだったが、由紀が「[[夜明けのスキャット]]」で再デビューすることになり、それと重なることになるため断念したと言う&amp;lt;ref&amp;gt;「サザエさん音楽大全」のライナーノーツ「主題歌・挿入歌についての覚え書き」にて&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*歌唱者である宇野にはアニメ放送時に流される分の印税は入らず、放送開始時に行われたレコーディングの際のギャラも3000円（当時の大卒初任給は3万円）で、番組の放送期間がここまで長続きするとは思っていなかったこともある&amp;lt;ref name=bakuro&amp;gt;「[[解禁!暴露ナイト]]」（[[テレビ東京]]、[[2013年]][[6月13日]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2014年]][[7月26日|7月26]] - [[7月27日|27日]]にかけて放送された『[[FNS27時間テレビ (2014年)|武器はテレビ。 SMAP×FNS27時間テレビ]]』内で放送されたスペシャルアニメでは、OP映像は特別版となり、普通に1番が流れた後、3番の歌詞を宇野に替わり本番組の総合司会である[[SMAP]]が歌唱した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/07/24/kiji/K20140724008621320.html ＳＭＡＰ「サザエさん」歴史変える！宇野ゆう子以外で初のテーマ曲歌唱]&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは45年に渡る歴史の中でも初めてである。字幕放送の変化はなし。&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:『サザエさん一家』作詞：林春生、作曲、編曲：筒美京平、歌：宇野ゆう子&lt;br /&gt;
*原作の4コママンガを再現したような映像が一部使用されており、フキダシなども再現されている。&lt;br /&gt;
*アニメ放送時には2番前半と3番後半が使用されている。1番ではなく2番と3番が使用されているのは、磯野家が[[平屋]]であるにもかかわらず1番の歌い出しが「二階の窓を 開けたらね」となっているためである（これは、歌詞の内容がアニメでの設定ではなく、原作での設定に基づいていたため）&amp;lt;ref name=bakuro /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;17cmシングル盤&lt;br /&gt;
#サザエさん / サザエさん一家（[[EMIミュージック・ジャパン|東芝音楽工業]]/[[東芝|東芝レーベル]]（現・[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサル ミュージック合同会社/Virgin Musicレーベル]]) ）&lt;br /&gt;
;8cmCDシングル&lt;br /&gt;
#サザエさん / サザエさん一家（東芝EMI/東芝レーベル）&lt;br /&gt;
:CDシングル版のジャケットには権利上、登場人物のイラストが一切描かれていない。カラオケも収録されているが、[[赤坂東児]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;氏名の読みは「あかさか とおる」。自ら作曲・歌唱した『[[パオパオチャンネル#ピッカピカ音楽館|ヤーレンソーラン北海道]]』のヒットで知られる。&amp;lt;/ref&amp;gt;編曲による新録音。&lt;br /&gt;
:番組エンディングの主題歌クレジットにおけるレコード会社名表記は、開始当初は「東芝レコード」だったが、CDシングル発売時（1992年）に「東芝EMI」&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;実際の社名変更は1973年10月1日。&amp;lt;/ref&amp;gt;、東芝資本撤退時（2007年）に「[[EMIミュージック・ジャパン]]」と変更している。さらに、[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサル ミュージック]]との経営統合時（2013年）に「[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサル ミュージック]]」に変更している。ただし、経営統合以降も2013年7月まで「EMIミュージック・ジャパン」と表記されたままであった。&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;東芝資本撤退後のレーベル名でのCDシングル再発売はないが、宇野ゆう子との契約は続いているため、レーベル名は変更しつつ表記を継続している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:その他、作曲者である筒美京平の作品を集めたCDや、アニメ主題歌のオムニバスCDなどにも収録される機会が多い（オムニバスCDの収録例としては『'''ファイト! 赤盤 〜がんばれ! お母さんのアニソン〜'''』（東芝EMI、[[2003年]][[11月19日]]発売）などがある）。&lt;br /&gt;
:さらに、[[iTunes Store]]、および[[着うたフル]]（[[EZweb]]、[[Yahoo!ケータイ]]、[[iモード]]）で2006年[[8月23日]]から配信&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;さらに2009年10月以降、[[着うたフルプラス]]（EZwebのみ）でも配信された。&amp;lt;/ref&amp;gt;されている。&lt;br /&gt;
:「サザエさん」「サザエさん一家」のTVサイズバージョン（21世紀初頭現在使用されているもの）は、オムニバスCD『エイケン アンソロジー 1963〜1972』（トライエム、[[2001年]]発売）に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===火曜主題歌===&lt;br /&gt;
;オープニングテーマ&lt;br /&gt;
#「'''サザエさんのうた'''」作詞：[[保富康午]]、作曲、編曲：[[渡辺宙明]]、歌：[[堀江美都子]]&lt;br /&gt;
#「'''ウンミィのうた'''」作詞：[[伊藤アキラ]]、作曲：[[宇野誠一郎]]、歌：古賀ひとみ・[[ヤング・フレッシュ]]&lt;br /&gt;
#「'''愛しすぎてるサザエさん'''」作詞：[[杉紀彦]]、作曲：[[小林亜星]]、編曲：[[あかのたちお]]、歌：[[水森亜土]]、[[こおろぎ'73]]&lt;br /&gt;
#「'''ハッピーディ・サザエさん'''」作詞：雨宮雄児、作曲、編曲：[[松山祐士]]、歌：松尾香&lt;br /&gt;
#「'''サザエさんのうた'''」作詞：保富康午、作曲、編曲：渡辺宙明、歌：堀江美都子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;エンディングテーマ&lt;br /&gt;
#「'''あかるいサザエさん'''」作詞：（株）エイケン&amp;lt;ref&amp;gt;「サザエさん音楽大全」の歌詞カードでは保富康午となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、作曲、編曲：渡辺宙明、歌：堀江美都子&lt;br /&gt;
#「'''天気予報'''」作詞：伊藤アキラ、作曲、編曲：宇野誠一郎、歌：猪股裕子、ヤング・フレッシュ&lt;br /&gt;
#「'''サザエさん出発進行'''」作詞：杉紀彦、作曲：小林亜星、歌：水森亜土、こおろぎ'73&lt;br /&gt;
#「'''ひまわりみたいなサザエさん'''」作詞：雨宮雄児、作曲、編曲：松山祐士、歌：松尾香&lt;br /&gt;
#「'''あかるいサザエさん'''」作詞：（株）エイケン、作曲、編曲：渡辺宙明、歌：堀江美都子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;シングル盤&lt;br /&gt;
# サザエさんのうた / あかるいサザエさん（[[1975年]][[4月10日]]発売、[[日本コロムビア]]）&lt;br /&gt;
# ウンミィのうた / 天気予報（[[1977年]][[6月]]発売、日本コロムビア）&lt;br /&gt;
# 愛しすぎてるサザエさん / サザエさん出発進行（[[1979年]][[5月10日]]発売、日本コロムビア）&lt;br /&gt;
# ハッピーディ・サザエさん / ひまわりみたいなサザエさん（[[1980年]][[11月]]発売、東芝EMI/東芝レーベル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 挿入歌 ===&lt;br /&gt;
# 『レッツ・ゴー・サザエさん』作詞：[[北山修]]、作曲・編曲：[[筒美京平]]、歌：加藤みどり&lt;br /&gt;
# 『カツオくん（星を見上げて）』作詞：北山修、作曲・編曲：筒美京平、歌：高橋和枝&lt;br /&gt;
* 現在の次回予告のBGMは、「レッツ・ゴー・サザエさん」のインストゥルメンタル、かつアレンジバージョンである。また、家族旅行編などの際には（過去には2分ほどの短尺作品の劇中でも）、同曲のカラオケバージョンがBGMとして使用されている。また、2014年10月5日のスペシャル内で、同曲を再歌唱したものが使用されるという&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/i/140924-i180.html アニメ『サザエさん』放送開始45周年『サザエさん　歌って踊ってロケットまで！放送開始から今日でぴったり45年スペシャル』]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]の放送1700回記念スペシャルの劇中では、現在のカツオ役の冨永みーなが歌う「カツオくん（星を見上げて）」が流れた。&lt;br /&gt;
;シングル盤&lt;br /&gt;
# レッツ・ゴー・サザエさん / カツオくん（星を見上げて）（東芝音楽工業/東芝レーベル）&lt;br /&gt;
*「レッツ・ゴー・サザエさん」は、『'''永久保存版アニメ主題歌大全集'''』『'''ぼくらのテレビ探偵団 Vol.3'''』（いずれも東芝EMI）などのCDに収録されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* こどものテレビ・ドラマ・シリーズ サザエさん（[[1971年]][[2月]]発売、東芝音楽工業）&lt;br /&gt;
:「サザエさん」「サザエさん一家」「レッツ・ゴー・サザエさん」「カツオくん（星を見上げて）」の4曲、およびドラマ4話で構成。&lt;br /&gt;
* サザエさん音楽大全（[[2013年]][[12月4日]]発売、[[ユニバーサル ミュージック (日本)|USMジャパン]]/[[EMIミュージック・ジャパン|イーストワールドレーベル]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.universal-music.co.jp/sazaesan/ サザエさん音楽大全 - UNIVERSAL MUSIC JAPAN]&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
:上記の主題歌・挿入歌（「愛しすぎてるサザエさん」「サザエさん出発進行」の2曲を除く）や「サザエさん」「レッツ・ゴー・サザエさん」「カツオくん（星を見上げて）」のオリジナル・カラオケ、劇中BGMや効果音を収録。当初は2013年10月30日に発売予定だったが、一度中止となっていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://tower.jp/article/news/2013/08/19/n07/ 「サザエさん」主題歌＆BGM・効果音集、制作上の都合で発売中止に - TOWER RECORDS ONLINE]&amp;lt;/ref&amp;gt;。そのため規格品番もTYCN-60001からTYCN-60100に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
*火曜主題歌の水森亜土の曲がサザエさんのイメージに合わないと言ったクレームが原作者サイドから出たらしい。&amp;lt;ref&amp;gt;「サザエさんのないしょ話」（データーハウス社）&amp;lt;/ref&amp;gt;そのためか前述の通り、サザエさん音楽大全には収録されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--== 各話リスト ==&lt;br /&gt;
もしも各話リストを作成すると、約45年分のリストはあまりにも膨大になってしまい、脚本なども不明な部分が多く[[Wikipedia:削除依頼/サザエさんのエピソード一覧|削除されてしまうため]]、ここでは省略する。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送日時!!放送系列!!遅れ日数!!開始時期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]||rowspan=&amp;quot;28&amp;quot;|日曜 18:30 - 19:00||rowspan=&amp;quot;24&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||'''制作局'''||放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道文化放送]]||rowspan=&amp;quot;27&amp;quot;|[[同時ネット]]||1972年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[岩手めんこいテレビ]]||1991年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]||放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田テレビ]]||放送開始 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;yokka-mae&amp;quot;&amp;gt;放送開始4日前に開局。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]||1997年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島テレビ]]||1971年10月 - 12月&amp;lt;br /&amp;gt;1976年4月 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;福島テレビが1971年10月から同時ネットされていたが、12月で打ち切りになる。その後、1976年4月から日曜日10:30 - 11:00（7日遅れ）に放送再開され、JNNを脱退した1983年10月から同時ネットとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟総合テレビ]]||1975年10月5日 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[長野放送]]||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||放送開始 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot; name=&amp;quot;yokka-mae&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海3県|中京広域圏]]||[[東海テレビ放送|東海テレビ]]||放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿地方|近畿広域圏]]||[[関西テレビ放送|関西テレビ]]||放送開始 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;火曜日版は1996年3月で打ち切り。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1972年9月21日までは島根県のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||1970年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1979年3月31日までは岡山県のみ&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[岡山放送]]||放送開始 - 1970年&amp;lt;br /&amp;gt;1976年4月 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;岡山県では、放送開始からテレビ岡山（岡山放送の旧名。開始当時は[[All-nippon News Network|NETテレビ→テレビ朝日系列]]とクロスネット局）で土曜日18:00 - （6日遅れ）に放送開始。テレビ岡山は、1年後に一度打ち切られるも[[1976年]]4月から同時ネットで放送再開した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[テレビ新広島]]||1975年10月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[テレビ愛媛]]||放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知さんさんテレビ]]||1997年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[テレビ西日本]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]||[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[テレビ長崎]]||放送開始 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[1991年]]に日本テレビ系列の[[長崎国際テレビ]]が開局するまでは、テレビ長崎が日本テレビ系列にも加盟していた関係で、開局時から本来の放送時間を日本テレビ系列の同時ネット枠としていたため、1977年3月まで時差ネットだった。そのため、季節の話題が最小限ずれないように、年末年始においては、キー局よりも先行放送を行ったが、年明け後に師走やクリスマスの話題が放送され、つじつまが合わないことが起こっていた。1977年4月から同時ネットとなり、日本テレビ系列の番組は飛び乗りの形となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[テレビ熊本|テレビくまもと]]||放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[テレビ大分]]||[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&amp;lt;br /&amp;gt;フジテレビ系列||1975年4月 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;テレビ大分が1975年4月から現在まで放送しているが、当時日本テレビ系列のほか[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]にも加盟していたこともあり放送日時は改編期で何回か移動している。開局当初は日本テレビの『[[シャボン玉ホリデー]]』を同時ネットしていたため放送できなかった。1975年4月のネット開始から10年ほどは時差ネット。他のネット局が再放送をしていた火曜日19:00に、本放送を東芝のスポンサードネットで2日遅れで放送していたこともある。また、火曜日版を夏休みの午前中に「夏休みこども劇場」として集中放送したこともある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]]||フジテレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]||1970年4月 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1970年4月からテレビ宮崎で放送されており、本放送は当初から同時ネットされているが、火曜日版は1980年代は平日の夕方に時差ネットしていた時期がある。（後に火曜日版も同時ネットになる）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|フジテレビ系列||1994年4月 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]||放送開始 - &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]||[[テレビ山口]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1987年9月までは[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]とのクロスネット局&amp;lt;/ref&amp;gt;||土曜 10:45 - 11:15||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[Japan News Network|TBS系列]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|6日遅れ||1979年10月 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;木曜日19:00 - 19:30→日曜日17:00 - 17:30→日曜日午前10時台前半を経て現在の放送日時に移動している。また、火曜日版も土曜日17:00 - 17:30→平日夕方に放送されたことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]]||土曜 17:00 - 17:30||1974年10月5日 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;開始当初から2004年3月27日までは、土曜日18:00 - 18:30に放送されていたが、2004年4月10日(4月3日は「オールスター感謝祭」放送で17:00から放送)から2008年3月29日まで17:30 - 18:00で放送し（それまで1週遅れの[[毎日放送制作土曜夕方6時枠|MBS土6枠]]は放送枠の交換で同時ネットに切り替え）4月5日から「[[報道特集 (TBS)|報道特集NEXT]]」の開始に伴い現在の時間に変更した。また、1980年前後頃はに火曜日版を日曜日夕方に、1980年代中頃は日曜日10:30から、それぞれ放送していた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]||[[四国放送]]||木曜 16:20 - 16:50||日本テレビ系列||11日遅れ||1970年代前半 - &amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;放送時間は幾度か変更されている。一例として、1980年前後の時期には17:30 - 18:00とされていた（この頃まで、四国放送ではエンディングの提供クレジットを「徳島東芝商品販売株式会社」としていた）。2011年3月31日までは木曜日16:00 - に放送され、2011年4月7日 - 2013年9月は16:23 - 16:53に放送された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]]||月曜 4:30 - 5:00||TBS系列||22日遅れ||不明 - 2009年3月&amp;lt;br /&amp;gt;2009年6月 -&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;以前は日曜日10:00 - 10:30に、2008年4月5日からは土曜日6:45 - 7:15にて放送されていたが、2009年3月28日で一時打ち切りとなり、2009年6月30日に金曜日15:55 - 16:25で放送再開、2009年10月2日から2010年3月12日までは金曜日16:00 - 16:30、2010年4月から2014年6月までは土曜日 6:00 - 6:30に放送され、2014年7月7日より現在の時間に変更。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;過去に放送した局&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送当時の系列!!放送期間!!移行した理由&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|北海道||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]||日本テレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;フジテレビ系列|| - 1971年12月||北海道文化放送開局により&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;但し[[フジニュースネットワーク|FNN]]は非加盟。1月からUHBがサービス放送開始のため前年12月をもって打ち切り。火曜日19:30 - （2日遅れ）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|岩手県||[[IBC岩手放送]]||TBS系列|| - 1971年9月&amp;lt;br /&amp;gt;不明 - 1991年3月（火曜日版）||岩手めんこいテレビ開局により&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;放送当初は同時ネットで放送されていたが、1971年9月に『[[ふしぎなメルモ]]』を放送するため打ち切られた。その数年後に火曜日版で放送再開した。曜日・時間は月曜日17:30→日曜日8:00→火曜日19:00（1年遅れ）。なお、1975年から1976年の東奥日報テレビ欄のIBCテレビ欄には『木曜午後7時から放送』の記載あり、これに関する情報求む。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|山形県&amp;lt;ref&amp;gt;山形県では、全民放テレビ局で、放送実績を持つ特異な地域である。&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[山形放送]]||日本テレビ系列||放送開始 - 1970年3月||山形テレビ開局により&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形テレビ]]||フジテレビ系列||1970年4月 - 1993年3月||テレビ朝日系列へネットチェンジにより&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;同時ネットで放送されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビユー山形]]||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|TBS系列||1993年4月 - 1997年3月||さくらんぼテレビ開局により&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;土曜日17:30 - 18:00で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|新潟県||[[新潟放送]]||放送開始 - 1975年9月||新潟総合テレビへ移行&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;月曜日18:00 - （1日遅れ）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|島根県||[[山陰放送]]||放送開始 - 1970年3月||山陰中央テレビ開局により&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1969年12月までは日曜日11:00 - 11:30（7日遅れ）、1970年1月から3月までは木曜日18:00 - 18:30（4日遅れ）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|広島県||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]||日本テレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;フジテレビ系列||放送開始 - 不明&amp;lt;br /&amp;gt;1972年10月 - 1975年9月||テレビ新広島開局により&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;放送開始当初は火曜日18:00 - （2日遅れ）だったが、一時中断。1972年10月から月曜日18:00 - （1日遅れ）で放送再開。移行直前は金曜日19:00 -（5日遅れ）だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|山口県||[[山口放送]]||日本テレビ系列&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系列|| - 1979年9月||テレビ山口へ移行&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1978年9月まで日本テレビ系列局。当初は火曜日　19:00 - 19:30枠。後に日曜日 18:00 - 18:30枠で先行放送&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|香川県||[[西日本放送テレビ|西日本放送]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|日本テレビ系列||放送開始 - 1979年3月||岡山県との電波相互乗り入れにより、岡山放送に移行&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;当初は土曜日18:00 - （6日遅れ）で放送。また、火曜日版も放送移行まで、木曜日18:00 - （23日遅れ）で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|高知県||[[高知放送]]|| - 1997年3月||高知さんさんテレビ開局により&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1981年頃までは木曜日19:00 - 19:30、移行直前までは月曜日19:00 - 19:30で放送。最初は本放送ながらオープニングの最後を一部編集の上、ローカルスポンサーの提供による放送だったが、月曜日に移行と同時にスポンサードネットによる時差ネットとなった。なお、日本テレビ系列のナイター中継や特番が組まれた際も、年末年始でない限りは本番組の放送が優先された（ナイターや特番については19:30に飛び乗り、もしくは短縮再編集版を放送）。同局の開局を控え、1996年秋改編を境に高知放送からフジテレビ系列の番組のほとんどが姿を消したが、本番組はネットセールス枠であったことから、高知さんさんテレビ開局直前まで放送が継続された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|鹿児島県||[[南日本放送]]||TBS系列|| - 1994年3月||鹿児島テレビへ移行&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;移行直前まで日曜日17:00 - 17:30（1983年 - 1984年9月は木曜日19:00 - 19:30）に、7日遅れのスポンサードネットで放送されていた。また、土曜日夕方（1988年10月1日から1992年9月26日まで）に、火曜日版も放送していた（南日本放送のフジテレビ系列[[番組販売|番販]]放送枠廃止に伴い、打ち切り）。これは当時、フジテレビ系列の鹿児島テレビが[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]とのクロスネット局でもあり、また本来の時間帯に当初、日本テレビとの同時ネット枠（『[[独占!!スポーツ情報]]』）を設けていたためである。その後、日曜日18時台の日本テレビ同時ネット枠を1985年3月31日に廃止し、フジテレビ同時ネット枠を確保するも、当時の[[スポンサー]]が、『鹿児島県のフジ系列局は、クロスネットが解消されるまでの期間中はMBCでの[[番組販売|番販]]扱いを継続させる』旨の意向を示したという事情もある。このため、1985年4月7日からは、止む無く[[世界名作劇場]]の遅れネット枠を木曜日19:00から移動させ、フジテレビ系列時差ネット枠に差し替える形で、1994年3月27日まで放送。ただ、[[FNSの日]]内包の場合のみ、鹿児島テレビで放送された（なお、クロスネット時の1992年10月と1993年3月のスペシャルドラマ・サザエさんも、系列局の鹿児島テレビが放送）。1994年4月1日に、日本テレビ系列局として[[鹿児島讀賣テレビ|鹿児島読売テレビ]]が開局したのに伴い、クロスネットが解消され、1994年4月3日から世界名作劇場の同時ネット開始とともに、フジテレビの単独系列局となった鹿児島テレビに移行した。また、南日本放送で1992年9月に打ち切られた火曜日版も、鹿児島テレビにて1994年4月5日から同時ネットで1年半ぶりに放送を再開した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
フジテレビ系列以外での放送の場合、アニメスペシャルに組み込まれたり、[[FNSの日]]内で本作がスペシャルで放送される場合、放送は休止となる。また、年末の放送では放送内容の調整で、曜日配列によってはフジテレビ系列・同時ネット局より先行放送される場合がある（その場合、次週予告が差し替えまたは予告なしとなる）。[[2007年]]以降FNSの日特番を放送していないクロスネット局の[[テレビ大分]]では[[2008年]]7月27日のFNSの日SPでは他の局よりも2分17秒、[[2009年]]7月26日のFNSの日SPでは56秒の先行放送、[[2010年]]7月25日のFNSの日SPでは20秒遅れ（ただしオープニングと最初のCM枠の時間の長さの違いにより、本編自体は同時刻でのネット）となった。ただし字幕放送はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロスネット局のテレビ大分（TOS）・テレビ宮崎（UMK）で[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]制作の[[日本プロ野球|プロ野球]][[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]中継が放送される場合は休止となり、休止となった放送分については後日振替放送される。逆に、日本シリーズの中継がフジテレビ制作となり番組自体が休止した場合、それらの局では別番組に差し替えられる&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;2009年11月1日がそれに該当し、TOSは「[[新堂本兄弟]]」、UMKは「アニメ『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 (アニメ)|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』」を放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[BSフジ]]では[[2000年]]12月3日に開局記念特番として一度だけ放送したことがある（ただし、内容はオリジナルのもの）。[[日本における衛星放送|CS]]では一度も放送されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ山梨では、東芝一社提供から複数社提供に変わった時期まで、フジテレビ系列では再放送扱いの『まんが名作劇場 サザエさん』を本放送としていた（放送開始時期は不明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サザエボン問題 ==&lt;br /&gt;
[[1995年]] - [[1996年]]頃、サザエと[[バカボンのパパ]]を合成した「天才サザエボン」や、波平と[[鉄腕アトム]]を合成した「鉄腕波平」、波平と[[安室奈美恵]]を合成した「アムロ波平」などといったキャラクターグッズが無許可で制作され、修学旅行生が集まる全国の土産物店に卸して販売したものが有名になった。これに対し[[1997年]]（平成9年）夏に長谷川町子美術館や[[赤塚不二夫]]ら（原告）が[[著作権]]・[[肖像権]]などの侵害として、グッズを企画・製造していた[[福岡県]]内の会社を相手に訴訟を起こした&amp;lt;ref name=&amp;quot;akatuka&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;1997年2月、訴訟の構えを見せ始めた頃の赤塚が、[[東京スポーツ]]の取材に対して寄せたコメントでは、「オレに被害があるとかじゃなくて、ここで食い止めないと日本の著作権はどうなるの」と、権利を守る重要性を訴える一方で、「でもね〜、オレは本当は悔しいんだ。（「サザエ」と「バカボンのパパ」の）2つを組み合わせるアイデアはすごくおもしろいんだよ。なんでオレが先に思いつかなかったのか残念で。考えてみれば『ウナギイヌ』と同じ発想なんだよね」と、キャラクター「サザエボン」の発想に対しては賛辞を送っていた（以上、2009年8月26日付け東京スポーツより）。上記の赤塚のコメントは発表当時、同紙でも1面トップ扱いで大きく取り上げた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これに対し会社側は「関西固有のギャグ・パロディー文化によってもたらされたもので著作権侵害の意図はない」などと反論したが、[[1997年]]（平成9年）[[8月]]、[[裁判所]]は原告の訴えを認めて会社に販売禁止を命令、グッズは絶版となり、会社は[[2000年]]（平成12年）[[1月27日]]に[[破産]]した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「サザエボン」などの起源はいくつかの説や経緯がある。ひとつは[[阪急電鉄]]・[[十三駅]]前西[[商店街]]で、「TOY魔人」という[[露天商]]である。このTOY魔人は、単独で売っていた「サザエさん」や「バカボンのパパ」の[[キーホルダー]]を自作で組み合わせて加工し細々と販売していた。これが関西を始め全国区のテレビ番組で何度も放映された。商店街脇にある路地はこれにちなみ「波平通り」と名づけられた。鉄腕アトムと波平の合成キャラクターである「鉄わん波平」の看板も同商店街に掲げられている。これについては、当初は赤塚不二夫も、この発想には感心し、TOY魔人に関しては静観する姿勢であった&amp;lt;ref name=&amp;quot;akatuka&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot; /&amp;gt;。しかし、上記の福岡の会社がTOY魔人の合体製品を真似て、大量に制作販売するようになり、状況が一変した。なおこの問題が大きく報じられた後は、TOY魔人は公に販売することを自粛している&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[http://www.bekkoame.ne.jp/ro/toys.st/osk/osk2a.html これらの顛末について説明するサイト] もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スペシャル版 ==&lt;br /&gt;
スペシャル版は通常18時から1時間で、18時台前半のアニメ「ちびまる子ちゃん」は休止となる。サザエさんスペシャルの放送と前後して、「ちびまる子ちゃん」も1時間スペシャルを組むことがあり、その時は「サザエさん」が休止になる。FNSの日による変則編成や放送時間が90分版などに拡大される場合は、19時台にも放送されることもある。スペシャル版は年に1、2回放送されるが、全く放送されなかった年もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1000回記念スペシャルは当初[[1989年]][[1月8日]]に放送される予定であったが、前日[[1月7日]]に昭和天皇が崩御し、「FNN報道特番&amp;lt;ref&amp;gt;新聞のテレビ欄には「ワイドニュース」&amp;lt;!---当日の東奥日報テレビ欄の秋田テレビと北海道文化放送の欄から---&amp;gt;と記載&amp;lt;/ref&amp;gt;」に差し替えられた&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;サザエさんに限らず、7日・8日はニュース番組を除いた全ての番組が休止となった。通常編成をしていたのは[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]のみ。&amp;lt;/ref&amp;gt;ため延期となった。後日（[[3月5日]]（[[2月24日]]に昭和天皇の大喪の礼（臨時の国民の休日）があり、制作スケジュールとの調整も必要なためと考えられる））改めて『1000回突破記念スペシャル』として放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]（平成20年）[[11月16日]]に『放送40周年&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;放送40周年を迎える年（40年目）に突入したことを記念するものであり、実際の放送40周年は2009年10月になる。&amp;lt;/ref&amp;gt;記念スペシャル』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]（平成21年）[[11月15日]]には、放送開始40周年記念とフジテレビ開局50周年記念として2時間半、アニメと実写版ドラマをひとつのスペシャルとして放送。アニメからはじまり、新作1本「ワカメの七五三」と過去を振り返る「磯野家のアルバム」、そして[[1970年]]（昭和45年）[[6月14日]]に放送された「サザエ万博へ行く」が再放送された&amp;lt;ref name=&amp;quot;kyusaku&amp;quot; group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;アニメ版について地上アナログ放送では16:9レターボックスでの放送形態となったため、サイドパネルを設置（左にタイトル、右に放送年月日）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]（平成22年）[[1月10日]]の『新春福袋スペシャル』は90分版で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年（平成22年）[[3月28日]]には、『春休みスペシャル』が午後6時から放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年（平成22年）[[8月8日]]には、[[11月15日]]に続き『アニメとドラマで2時間半スペシャル!!』と題してアニメと実写版ドラマをひとつのスペシャルとして放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年（平成22年）[[8月29日]]には、『夏休みスペシャル』が午後6時から放送された。磯野家が夏休みに富山に旅した話を描いた新作「虹色かがやく夏休み」が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年（平成22年）[[12月26日]]には、通常の時間帯で『サザエさん生誕65年記念企画』として、サザエさんの原作誕生から単行本出版までの歩みを描いた「[[サザエさんうちあけ話]]」「サザエさん誕生秘話」「サザエさんひのき舞台へ!」が放送された。長谷川町子役は[[戸田恵子]]、[[田河水泡]]役は[[柴田秀勝]]が声を当てた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（平成23年）[[1月2日]]には、『サザエさん生誕65年記念企画』の第2弾として「アニメとドラマで3時間半スペシャル」が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]（平成25年）[[4月7日]]には、『サザエさん放送2200回&amp;amp;放送開始45周年前祝いSP』が1時間放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]（平成26年）[[10月5日]]には、『サザエさん 歌って踊ってロケットまで!放送開始から今日でぴったり45年スペシャル』が午後6時から放送される予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== オープニング ==&lt;br /&gt;
オープニングでの各地方の紹介は[[1974年]]（昭和49年）から行われてきた。[[2000年]]（平成12年）からは1つの県に絞って半年間（一部例外あり）流す方式に改めている。内容は季節に合わせ3カ月ごとに変更している。2000年（平成12年）からの新方式では、紹介を希望する県や自治体から協力費を受けている。[[2001年]]（平成13年）の愛媛紹介で愛媛県が補正予算で計上した事業費が630万円。[[2002年]]（平成14年）の岐阜紹介で岐阜県と県観光協会が制作費として負担した金額が約700万円。[[2007年]]（平成19年）の愛媛紹介で松山市などが計上した協力費が840万円。2007年（平成19年）の富山紹介で富山市が補正予算で計上した事業費が840万円。[[2008年]]（平成20年）の山口紹介で山口県が支払った協力費が630万円。[[2009年]]（平成21年）の新潟紹介で新潟県が予算に計上した協力費が800万円など。なお、オープニングは提供を含めて1分40秒（オープニング曲自体が1分30秒、地方紹介部分が1分10秒ほど）であるが、日曜日の同時間帯に60秒のCMを半年間放送した場合には最低でも9600万円以上必要とされるため、費用対効果の高い観光PRとして注目されている&amp;lt;ref&amp;gt;朝日新聞2007年6月7日、読売新聞2007年6月15日、中国新聞2008年4月5日、毎日新聞2009年4月4日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*『サザエさん』のオープニング訪問地&lt;br /&gt;
**[[1974年]] 石川県（一番最初に訪問）&lt;br /&gt;
**[[1980年]]頃 四国地方&lt;br /&gt;
**[[1990年]] 栃木県、群馬県&lt;br /&gt;
**[[1991年]] 広島県&lt;br /&gt;
**[[1993年]] 東海地方&lt;br /&gt;
**[[1994年]] 関東地方、中部地方&lt;br /&gt;
**[[1996年]] 福岡県、北海道&lt;br /&gt;
**[[1997年]] 高知県、徳島県、山形県、福島県&lt;br /&gt;
**[[2000年]] 長野県、福井県、富山県&lt;br /&gt;
**[[2001年]] 愛媛県、佐賀県&lt;br /&gt;
**[[2002年]] - [[2003年]]3月 岐阜県、山梨県&lt;br /&gt;
**[[2003年]]度 岩手県、石川県&lt;br /&gt;
**[[2004年]]度 静岡県、鹿児島県&lt;br /&gt;
**[[2005年]]度 愛知県、広島県&lt;br /&gt;
**[[2006年]]度 宮城県、岡山県&lt;br /&gt;
**[[2007年]]度 愛媛県、富山県&lt;br /&gt;
**[[2008年]]度 山口県、岐阜県&lt;br /&gt;
**[[2009年]]度 新潟県、茨城県&lt;br /&gt;
**[[2010年]]度 東京都&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;このオープニングでは、[[FCGビル]]（フジテレビ本社）、長谷川町子美術館、サザエさん通りが登場する。&amp;lt;/ref&amp;gt;秋は[[江戸時代]]、冬は[[明治時代]]だった。&lt;br /&gt;
**[[2011年]]度 鹿児島県、大分県&lt;br /&gt;
**[[2012年]]度 兵庫県、福井県&lt;br /&gt;
**[[2013年]]度 福島県、静岡県&lt;br /&gt;
**[[2014年]]度 秋田県&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.akt.co.jp/info/sazaesan サザエさん 4月からオープニングに秋田が登場!] - AKT秋田テレビ（2014年3月31日） 2014年4月5日閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エンディング ==&lt;br /&gt;
現在のエンディングは最後を除き、原作の話（若干の変更あり）から使われている。オープニングと同じく3カ月ごとに変更している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 次回予告 ==&lt;br /&gt;
次回予告では毎週、サザエによる出だしのセリフ（「さ〜て、来週&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;次週の放送が休止の場合、「さ〜て、'''次回'''のサザエさんは?」に変更される。&amp;lt;/ref&amp;gt;のサザエさんは?」と言い、リモコンをテレビに向けるしぐさをする）の後、サザエ、タマ以外のサザエさん一家のうち1人が声で登場し、名乗ってコメントしたあと、次回放送の3本のサブタイトルを読み上げる。このローテーションは固定されている。ただし、次回がスペシャルの場合はサザエがスペシャルの内容を紹介する。また、サザエが「ご覧の3本です」と次回放送の3本のサブタイトルを表示し、その後にイベントや募集告知などを行う場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予告の最後にはサザエが手に[[じゃんけん]]のグー・チョキ・パーの絵が付いた棒を持ち、「じゃんけんポン! うふふふふふふ」の声と共に3つのうちのどれか1つを視聴者に見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1991年]]10月13日放送分までは、予告の最後にサザエがクッキー（と思われる食べ物）を放り投げ、口で受け止めて食べたところを視聴者に見つかり、慌てて隠しながら「来週もまた、見てくださいね〜」とナレーションした直後、喉に詰まらす仕草をして「んが、ん、ん」とも「んがっくっく」とも聞こえるような声を発していた。これは、実際は「詰まっちゃった」と言っている。[[東北大学医学部附属病院]]耳鼻咽頭科と[[国立小児病院]]小児科の医師が「投げ食いは、子供がまねると気管をつまらせ呼吸困難になり、最悪死亡する危険性がある」と指摘。これを受けて長谷川町子の了解を得て変更された。制作会社のエイケンは少しでも危険があるものは放映してはいけないと判断したという&amp;lt;ref&amp;gt;『中日新聞』1991年11月12日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場版 ==&lt;br /&gt;
上記の通り、[[1975年]]（昭和50年）[[3月15日]]に『[[東宝チャンピオンまつり]]』内で、[[1971年]]（昭和46年）[[3月14日]]に放送された226話（第76回Aパート）「送辞を読むぞー!」が[[ブローアップ]]上映された。40年に渡る放送の中で、劇場で上映されたのはこれが唯一。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
併映は『[[メカゴジラの逆襲]]』『[[ギャートルズ|はじめ人間ギャートルズ]]』『[[アルプスの少女ハイジ (アニメ)|アルプスの少女ハイジ]]』『[[新八犬伝]]』『[[アグネスからの贈りもの]]』の5本。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラジオ==&lt;br /&gt;
このテレビアニメ版のキャスティングで、[[1977年]]-[[1988年]][[3月]]ごろに、[[文化放送]]にて（「[[マエタケの朝は自由大通り]]」→[[お元気ですか高島忠夫です|「高島忠夫の気ままにジャンボ!!」→「お元気ですか高島忠夫です」]]の[[フロート番組]]として）、'''「連続ラジオまんが おはようサザエさん」'''が、やはり東芝1社提供で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容は、まずサザエが玄関を開けて「お早うございます。サザエです」とコールした後、「レッツ・ゴー・サザエさん」のBGM（スキャット）をバックに「明日を創る技術の東芝がお送りします」→「先端技術を暮らしの中へ…エネルギーとエレクトロニクスの東芝がお送りします」とクレジットをして本編に入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年10月11日には、サザエがDJを務める'''「サザエさんの[[オールナイトニッポンGOLD]]」'''が、[[ニッポン放送]]でOAされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* アニメサザエさん公式大図鑑 サザエでございま〜す! [[2011年]][[7月20日]] [[扶桑社]] ISBN 978-4-594-06438-9&lt;br /&gt;
* サザエさんと日本を旅しよう! （アニメ「サザエさん」放送45周年記念ブック） [[2013年]][[7月12日]] 扶桑社 ISBN 978-4-594-06856-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注|2}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系列日曜夕方6時台枠のアニメ]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系列火曜夜7時台枠のアニメ]]&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場|東芝日曜劇場]] - （[[Japan News Network|TBS系]]）当番組と同じく、こちらは[[2002年]]まで東芝の一社提供番組だった。同年にスポンサーから降板したが、[[2009年]]に再びスポンサーとなった。&lt;br /&gt;
* [[サザエさん効果]]&lt;br /&gt;
* [[サザエさん症候群]]&lt;br /&gt;
* [[親子クラブ]] - フジテレビ（関東ローカル）で放送される｢エイケン｣が制作している番組。&lt;br /&gt;
桜ヒロシ。ちび丸子の登場人物。2012年から対決している&lt;br /&gt;
亀山薫。相棒の登場人物。2013年4月から9月まで対決していた&lt;br /&gt;
ヤンクミ。ごくせんの登場人物。恋愛ニートでノリスケと共演した&lt;br /&gt;
ヤンキー。花火子供。こち亀の登場人物。ブレインでノリスケと共演した&lt;br /&gt;
美樹。半沢直樹の登場人物。サンジャポで2週置きにノリスケと共演している&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーべの登場人物。2014年10月から対決している。11月1日はサザエさんがぬーベーと対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年10月31日にサザエさんと対決した&lt;br /&gt;
ジバニャン。妖怪時計の登場人物。2014年11月2日に穴子の奥さんと対決した。余談だが妖怪時計でオープニングのラストぱろった事ある&lt;br /&gt;
アクト。ドラクエヒーローの登場人物。2014年に対決した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの登場人物。日曜日にノリスケと対決している&lt;br /&gt;
お不二。ルパン三世の登場人物。同上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/sazaesan/ フジテレビ「サザエさん」公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/sazaesan/sazaesan_cast.html フジテレビ「サザエさん」キャラクター紹介サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www24.atwiki.jp/sazaesannokiroku/pages/1.html サザエさん（アニメ版）データベース@wiki]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ (磯野波平)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ささえさん}}&lt;br /&gt;
[[Category:サザエさん|てれひあにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 さ|さえさん]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画を原作とするアニメ作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:宣弘社]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイケン作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1969年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:4コマ漫画原作アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東芝一社提供番組]] &lt;br /&gt;
[[Category:東芝の歴史]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギネス世界記録]]&lt;br /&gt;
[[Category:FNSの日]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B4%B0%E5%B7%9D%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%97&amp;diff=259805</id>
		<title>細川たかし</title>
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				<updated>2014-11-09T01:57:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.86.80: /* 来歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''細川 たかし'''（ほそかわ たかし、本名：'''細川 貴志'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;prof&amp;quot;&amp;gt;[http://hosokawa-music.jp/profile.html 公式プロフィール] - 細川たかし音楽事務所&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1950年]][[6月15日]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;prof&amp;quot; /&amp;gt; - ）は、[[日本]]の[[演歌歌手]]。血液型A型。[[三橋美智也]]に師事。2002年頃までは[[バーニングプロダクション]]に所属、その後は[[新栄プロダクション]]を経て、エフエンタープライズ系列の細川たかし音楽事務所に所属している。民謡三橋流の名取であり、'''三橋 美智貴'''（みはし みちたか）とも名乗る&amp;lt;ref name=&amp;quot;prof&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[北海道]][[虻田郡]][[真狩村]]&amp;lt;small&amp;gt;（まっかりむら）&amp;lt;/small&amp;gt;出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;prof&amp;quot; /&amp;gt;。歌手を志したきっかけとなったのは、[[井沢八郎]]のヒット曲『北海の満月』を聴いてからであった。中学校の卒業アルバムに『北海の心　満月の姿』と書いたほど少年時代の細川はこの曲が大好きであった。後に『北海の満月』の作詞＆作曲コンビで『満天の舟歌』を歌っている。上京する前は、[[札幌市|札幌]]・[[すすきの]]の[[クラブ (接待飲食店)|クラブ]]を中心に歌手活動を行っていた。雰囲気が[[森進一]]に似ていたことから“'''札幌の森進一'''”と呼ばれていた。その活動に[[東京都|東京]]の芸能プロダクションが着目し、上京してメジャーデビューする。歌手になるため、「1年で売れなかったら戻る」と約束して妻子を残し、北海道から上京した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デビュー『心のこり』 ===&lt;br /&gt;
[[1975年]][[4月1日]]『[[心のこり]]』(作詞[[なかにし礼]]、作曲[[中村泰士]])で歌手デビューする。伸びやかな高音と[[民謡]]で鍛えられた[[肺活量]]で迫力を持った歌声は評価され、第6回[[日本歌謡大賞]]で[[放送音楽新人賞]]、[[第17回日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞。1位〜10位のすべてにランクされるという記録を樹立し、80万枚を売り上げ大ヒットした。デビュー曲「心のこり」は当初「私バカよね」というタイトルとなる予定だった。デビュー曲であったために所属するレコード会社が、挨拶まわりをする際に「このたび『私バカよね』でデビューすることになりました細川たかしです」と言うのはマズい、とのことで「心のこり」に改題されたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー曲「心のこり」の大ヒット以降長い間大きなヒットが出なかった。しかしながら、ヒットが出ないとはいえ当時、1作数十万枚の売れ行きがあったという。&lt;br /&gt;
また、この頃に[[三橋美智也]]と出会い民謡も極め、三橋流三橋美智貴の名も貰った。「津軽山唄」に至っては、60歳を超えた現在でも、未だ変わらぬ凄まじい高音でのパフォーマンスを披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 欽ちゃんファミリー ===&lt;br /&gt;
[[テレビ朝日]]の『[[欽ちゃんのどこまでやるの!]]』でレギュラーとなり、[[欽ちゃんファミリー]]の一員として人気を博した。出演のきっかけは、かつて度々ゲスト出演していた[[TBSテレビ|TBS]]の『[[8時だョ!全員集合]]』内であった坂道の上にある一軒家に駆け上がるコントの際に、細川が誤って転んだためにアキレス腱を切断、長期入院を余儀なくされたことであった。復帰後の仕事量が激減した細川は、ある日にゲスト出演した際、[[萩本欽一]]に「仕事ないの?じゃあ毎回来る?」といわれ、同番組にレギュラー出演することとなった。&amp;lt;!---一大ブレイクしたが、世間一般には[[欽ちゃんファミリー]]の一員というイメージを持たれていない。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の『[[カックラキン大放送!!]]』に出演するときは、何故か自転車に乗ったお巡りさんの役ばかりだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レコード大賞3冠 ===&lt;br /&gt;
[[1982年]]（昭和57年）3月1日、「[[北酒場]]」（作詞：なかにし礼、作曲：中村泰士）を発表。これはヒットし、[[オリコンチャート|オリコン]]1982年度年間5位となり、[[第24回日本レコード大賞]]を初受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1983年]]（昭和58年）[[2月21日]]、[[ちあきなおみ]]が[[1976年]]に発表した「[[矢切の渡し (曲)|矢切の渡し]]」（作詞：石本美由紀、作曲：[[船村徹]]）のカバーを発表。[[オリコンチャート|オリコン]]1983年度年間2位のヒットとなり、史上初の[[第25回日本レコード大賞]]2連覇。大賞受賞年の翌年は売れないというジンクスを打ち破った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1984年[[8月21日]]、「[[浪花節だよ人生は]]」（作詞：藤田まさと、作曲：[[四方章人]]）を発表、[[第26回日本レコード大賞]]最優秀歌唱賞受賞。3冠達成となる。同年の「[[第35回NHK紅白歌合戦]]」で「浪花節だよ人生は」を歌った際、歌い出しを「肩を抱かれて…」と誤り（正しくは「飲めと言われて…」）歌唱中に「あれっ、すいません、歌詞間違ってごめんなさい」と笑顔で謝罪、更に間奏・後奏でも「どうもすいませんでした」と繰り返した。細川の回想によれば、「『どうもすいません、間違えました』と言ったら会場がどっと明るくなって、それからふつうの人間は倒れるんだけど、立ち直って全部歌ってしまった」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;紅白名場面！感動熱唱編（1995年12月12日放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;{{出典無効|date=2014-10-24 |title=「TVで見た」は信頼性に乏しい}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1985年]]には[[真狩村]]に「細川たかしを讃える碑」、[[1994年]]には「細川たかし記念像」（別名「歌う銅像」）が建てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年の[[第57回NHK紅白歌合戦|第57回]]でも「浪花節だよ人生は」を歌ったが二番を歌唱の途中、「人の情けに…」と歌ったところで黙ってしまい「あ！歌詞忘れてしまった」と言い「御免なさい！」と笑顔で謝罪、その後気を取り直し最後まで熱唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 円天事件 ===&lt;br /&gt;
2007年、出資法違反容疑で警視庁から家宅捜索を受けた[[エル・アンド・ジー]]が[[円天]]の顧客獲得のために開いた会員向けコンサートの仕事を約50回にわたって引き受け、多額の出演料を得ていたことが発覚した。他にも多くの歌手を紹介し、彼らの出演料の一部（およそ4割といわれている）を紹介料としてピンハネしていた疑惑も判明。その結果、「多大なる心配を掛けた」ことを理由に第58回NHK紅白歌合戦出場を辞退した&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://news.livedoor.com/article/detail/3858335/ 細川たかし 芸能生命危機!?]」　[[リアルスポーツ|内外タイムス]]、2008年10月14日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これにより連続出場記録は32回でストップした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、円天被害者弁護団から“宣伝に関与した責任がある”として上級幹部会員1名及び大学教授と共に損害賠償請求訴訟を起こされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[4月15日]]放送の「[[大御所ジャパン!]]」で、若手演歌歌手に対して「ジェロに負けるな!」と言い、[[ジェロ]]の服装について「あの格好は止めて欲しい」と苦言を呈した。しかし、共演者で同じ演歌歌手の[[藤あや子]]は「見た目格好いい方が良いじゃないですか」と擁護した。2008年9月中旬に[[暴力団#指定暴力団|指定暴力団]][[山口組]]系[[後藤組]]組長との[[ゴルフコンペ]]に参加したことが明らかとなり、NHKの番組出演が見送られ&amp;lt;ref&amp;gt;「[http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/081008/crm0810081110007-n1.htm 細川たかしさんら5人、暴力団組長とゴルフでNHK降板]」{{リンク切れ|date=2014年10月}} [[産経新聞]] 2008年10月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;、第59回紅白を辞退、2年連続して紅白に出場できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]には芸歴35周年を迎えた。2009年の第60回紅白は、3年ぶりに返り咲いて通算33回目の出場となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]』([[日本放送協会|NHK]])にはデビューした年である1975年（第26回）で初出場して以来、2006年（第57回）まで32回連続して出場。連続出場回数（32回）では[[森進一]]、[[五木ひろし]]、[[小林幸子]]に次いで歴代4位である。2014年1月現在、通算で37回出場。男性歌手では[[北島三郎]]、[[森進一]]、[[五木ひろし]]に次ぎ歴代4位、全体でも[[和田アキ子]]（紅組歌手として歴代1位）に並び歴代4位タイの記録である。&lt;br /&gt;
2014年11月9日の波乱爆笑で歴史紹介された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
[[1975年]]（昭和50年）&lt;br /&gt;
*[[心のこり]]（作詞：[[なかにし礼]]、作曲：[[中村泰士]]、[[4月1日]]）&lt;br /&gt;
*みれん心（作詞：なかにし礼、作曲：中村泰士、[[9月1日]]）&lt;br /&gt;
[[1976年]]（昭和51年）&lt;br /&gt;
*女の十字路（作詞：[[中山大三郎]]、作曲：[[浜圭介]]、[[2月1日]]）&lt;br /&gt;
*[[セントラルリーグ]]連盟歌 [[六つの星]]（作詞：[[能丸武]]、作曲：中山大三郎、[[5月1日]]）&lt;br /&gt;
*置き手紙（作詞：[[徳久広司]]、作曲：徳久広司、[[7月1日]]）&lt;br /&gt;
*北の旅愁（作詞：[[石坂まさを]]、作曲：[[猪俣公章]]、[[10月1日]]）&lt;br /&gt;
[[1977年]]（昭和52年）&lt;br /&gt;
*おんなの春（作詞：中山大三郎、作曲：[[八木架寿人]]、[[4月10日]]）&lt;br /&gt;
*ひとり旅（作詞：[[橋本淳 (作詞家)|橋本淳]]、作曲：[[三木たかし]]、[[9月10日]]）&lt;br /&gt;
[[1978年]]（昭和53年）&lt;br /&gt;
*遠い灯り（作詞：[[東海林良]]、作曲：徳久広司、[[3月1日]]）&lt;br /&gt;
*ぬくもり（作詞：橋本淳、作曲：[[筒美京平]]、7月1日）&lt;br /&gt;
*港夜景（作詞：[[大未野奈]]、作曲：[[大野弘也]]、10月1日）&lt;br /&gt;
[[1979年]]（昭和54年）&lt;br /&gt;
*ゆきずり（作詞：[[池田充男]]、作曲：[[森山慎也]]、9月1日）&lt;br /&gt;
[[1980年]]（昭和55年） 芸能生活5周年&lt;br /&gt;
*一緒に暮らそう（作詞：[[いではく]]、作曲：[[遠藤実]]、4月1日）&lt;br /&gt;
*しあわせ音頭（作詞：[[藤田まさと]]、作曲：[[市川昭介]]、[[6月1日]]）&lt;br /&gt;
*ほたる草（作詞：池田充男、作曲：森山慎也、9月1日）&lt;br /&gt;
[[1981年]]（昭和56年）&lt;br /&gt;
*いつかどこかで（作詞：[[水島哲]]、作曲：[[曽根幸明]]、2月1日）&lt;br /&gt;
*女ごころ（作詞：[[松本礼児]]、作曲：森山慎也、[[7月25日]]）&lt;br /&gt;
[[1982年]]（昭和57年）&lt;br /&gt;
*[[北酒場]]（作詞：なかにし礼、作曲：中村泰士、3月1日）　&lt;br /&gt;
**初の[[第24回日本レコード大賞]]受賞曲&lt;br /&gt;
[[1983年]]（昭和58年）&lt;br /&gt;
*[[矢切の渡し (曲)|矢切の渡し]]（作詞：石本美由紀、作曲：[[船村徹]]、[[2月21日]]）※[[ちあきなおみ]]が[[1976年]]に発表した曲のカバー&lt;br /&gt;
**1983年度年間2位（[[オリコンチャート|オリコン]]）&lt;br /&gt;
**2年連続の[[第25回日本レコード大賞]]受賞曲&lt;br /&gt;
[[1984年]]（昭和59年）&lt;br /&gt;
*新宿情話（作詞：[[猪俣良]]、作曲：船村徹、[[1月1日]]）&lt;br /&gt;
*セントラルリーグ讃歌 ビクトリー（作詞：能丸武、作曲：中山大三郎、4月1日）&lt;br /&gt;
*星屑の街（作詞：[[売野雅勇]]、作曲：[[鈴木慶一]]、6月1日）※[[サントリービール]]CM曲&lt;br /&gt;
*[[浪花節だよ人生は]]（作詞：藤田まさと、作曲：[[四方章人]]、[[8月21日]]）&lt;br /&gt;
**[[第26回日本レコード大賞]]最優秀歌唱賞受賞。&lt;br /&gt;
[[1985年]]（昭和60年） 芸能生活10周年&lt;br /&gt;
*酒場であばよ（作詞：なかにし礼、作曲：中村泰士、3月1日）&lt;br /&gt;
*日本列島旅鴉（作詞：[[鳥井実]]、作曲：[[松浦孝之]]、4月1日）&lt;br /&gt;
*[[望郷じょんから]]（作詞：[[里村龍一]]、作曲：[[浜圭介]]、8月21日）&lt;br /&gt;
[[1986年]]（昭和61年）&lt;br /&gt;
*湯けむり情話（作詞：石本美由紀、作曲：[[南郷孝]]、[[4月21日]]）&lt;br /&gt;
*[[さだめ川]]（作詞：石本美由紀、作曲：船村徹、8月21日）※[[ちあきなおみ]]が1975年に発表した曲のカバー &lt;br /&gt;
[[1987年]]（昭和62年）&lt;br /&gt;
*夢暦（作詞：里村龍一、作曲：[[聖川湧]]、[[3月21日]]）&lt;br /&gt;
*星が見ていた（作詞：[[千家和也]]、作曲：市川昭介、[[10月21日]]）※[[武山あきよ]]と[[デュエット]]&lt;br /&gt;
[[1988年]]（昭和63年）&lt;br /&gt;
*北緯五十度（作詞：中山大三郎、作曲：[[望月吾郎]]、2月1日）&lt;br /&gt;
*正調 おそ松節（作詞：[[秋元康]]、作曲：[[見岳章]]、[[3月21日]]）※TVアニメ「[[おそ松くん]]」主題歌&lt;br /&gt;
[[1989年]]（平成元年） 芸能生活15周年&lt;br /&gt;
*人生航路（作詞：なかにし礼、作曲：中村泰士、[[3月21日]]）&lt;br /&gt;
*北国へ（作詞：秋元康、作曲：[[高橋研]]、[[11月10日]]）&lt;br /&gt;
[[1990年]]（平成2年）&lt;br /&gt;
*男の火祭り（作詞：池田充男、作曲：浜圭介、[[4月17日]]）&lt;br /&gt;
*星が見ていた（作詞：千家和也、作曲：市川昭介、8月21日）&lt;br /&gt;
*うかれ節（作詞：なかにし礼、作曲：[[杉本真人]]、[[9月21日]]）&lt;br /&gt;
[[1991年]]（平成3年）&lt;br /&gt;
*ああ、いい女（作詞：[[星野哲郎]]、作曲：[[叶弦大]]、[[1月1日]]）&lt;br /&gt;
*応援歌、いきます（作詞：[[糸井重里]]、作曲：[[岩崎元是]]、[[5月1日]]）※[[麒麟麦酒|キリンビール]]CM曲&lt;br /&gt;
*佐渡の恋唄（作詞：[[たかたかし]]、作曲：弦哲也、[[12月1日]]）&lt;br /&gt;
[[1992年]]（平成4年）&lt;br /&gt;
*レッツ オンド アゲイン（作詞・作曲：Mann Kal/Appell David/大瀧詠一、[[6月21日]]）※[[布谷文夫]]が「アミーゴ布谷」名義で[[1978年]]に発表した曲（アルバム『LET'S ONDO AGAIN』収録曲）のカバー&lt;br /&gt;
[[1993年]]（平成5年）&lt;br /&gt;
*恋の酒（作詞：たかたかし、作曲：弦哲也、5月1日）&lt;br /&gt;
*人生希望と辛抱だ（作詞：[[大塚正士]]、作曲：[[馬飼野俊一]]、9月21日）※大鵬薬品「ソルマック」CM曲&lt;br /&gt;
[[1994年]]（平成6年） 芸能生活20周年&lt;br /&gt;
*母恋鴉（作詞：[[沢島正雄]]、作曲：弦哲也、1月1日）&lt;br /&gt;
*北斗の星（作詞：たかたかし、作曲：弦哲也、4月1日）&lt;br /&gt;
*夢酔い人（作詞：[[吉田旺]]・中村泰士、作曲：中村泰士、[[11月21日]]）&lt;br /&gt;
[[1995年]]（平成7年）&lt;br /&gt;
*ふたり道（作詞：たかたかし、作曲：弦哲也、[[8月19日]]）&lt;br /&gt;
[[1996年]]（平成8年）&lt;br /&gt;
*女のしぐれ（作詞：たかたかし、作曲：弦哲也、8月21日）&lt;br /&gt;
[[1997年]]（平成9年）&lt;br /&gt;
*冬の宿（作詞：たかたかし、作曲：弦哲也、8月21日）&lt;br /&gt;
[[1998年]]（平成10年）&lt;br /&gt;
*いのち舟（作詞：石本美由紀、作曲：船村徹、[[2月28日]]）&lt;br /&gt;
*双葉山（作詞：[[高橋直人]]、作曲：[[あらい玉英]]、[[8月22日]]）&lt;br /&gt;
[[1999年]]（平成11年） 芸能生活25周年&lt;br /&gt;
*夢のゆめ〜近松心中物語〜（作詞：たかたかし、作曲：弦哲也、1月1日）&lt;br /&gt;
*しぐれの港（作詞：[[下地亜記子]]、作曲：[[和泉友大]]、[[6月19日]]）&lt;br /&gt;
[[2000年]]（平成12年）&lt;br /&gt;
*雪港（作詞：たかたかし、作曲：弦哲也、1月1日）&lt;br /&gt;
*粋な酒（作詞：[[土田有紀]]、作曲：弦哲也、[[7月1日]]）&lt;br /&gt;
[[2001年]]（平成13年）&lt;br /&gt;
*北の五番町（作詞：[[二宮康]]、作曲：弦哲也、[[8月18日]]）&lt;br /&gt;
[[2002年]]（平成14年）&lt;br /&gt;
*この蒼い空には（作詞：[[柚木有紀]]、作曲：弦哲也、3月1日）&lt;br /&gt;
*合掌 風の宿（作詞：里村龍一、作曲：叶弦大、[[7月20日]]）&lt;br /&gt;
[[2003年]]（平成15年）&lt;br /&gt;
*大鴉〜故郷偲んで〜（作詞：[[小鳥遊鴉美]]、作曲：弦哲也、[[2月19日]]）&lt;br /&gt;
*夜明けの出船（作詞：池田充男、作曲：[[伊藤雪彦]]、[[8月20日]]）&lt;br /&gt;
[[2004年]]（平成16年）  芸能生活30周年&lt;br /&gt;
*夫婦ごころ（作詞：たかたかし、作曲：弦哲也、1月1日）&lt;br /&gt;
*下北漁歌（作詞：[[松井由利夫]]、作曲：聖川湧、[[8月25日]]）&lt;br /&gt;
[[2005年]]（平成17年）&lt;br /&gt;
*城崎恋歌（作詞：[[柚木由柚]]、作曲：弦哲也、[[1月19日]]）※作詞の柚木由柚（ゆずきゆゆ）は細川の長男で、名前を「譲」（ゆずる）という。&lt;br /&gt;
[[2006年]]（平成18年）&lt;br /&gt;
*あやいろの恋（作詞：柚木由柚、作曲：弦哲也、[[2月15日]]）&lt;br /&gt;
*オジロ鷲（作詞：木下龍太郎、作曲：船村徹、[[9月20日]]）&lt;br /&gt;
[[2007年]]（平成19年）&lt;br /&gt;
*満天の船歌（作詞：松井由利夫、作曲：大沢浄二、[[3月21日]]）&lt;br /&gt;
[[2008年]]（平成20年）&lt;br /&gt;
*恋宿り〜銀山夜景〜 （作詞：柚木由柚、作曲：弦哲也、[[5月21日]]）&lt;br /&gt;
[[2009年]]（平成21年）芸能生活35周年&lt;br /&gt;
*櫻の花の散るごとく 〜ニューバージョン〜  （作詞：たかたかし、作曲：弦哲也、6月24日）&lt;br /&gt;
[[2010年]]（平成22年）&lt;br /&gt;
*北の男歌  （作詞：柚木由柚  作曲：櫻田誠一、 2月3日）&lt;br /&gt;
*北岬 (作詞 : 千家和也 作曲 : 浜圭介 ,  10月13日)&lt;br /&gt;
[[2011年]]（平成23年）&lt;br /&gt;
*ねぶた　(作詞：なかにし礼 作曲：浜圭介、6月22日）&lt;br /&gt;
[[2012年]]（平成24年）&lt;br /&gt;
*津軽へ (作詞：なかにし礼 作曲：浜圭介、1月10日）&lt;br /&gt;
[[2013年]]（平成25年）&lt;br /&gt;
*[[屋久島 (細川たかしの曲|屋久島]]  (作詞 :おのりく 作曲:[[井上慎二郎]] 、1月23日) - 世界遺産登録20周年記念曲 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===NHK紅白歌合戦出場歴===&lt;br /&gt;
白組トリかつ大トリを1983年（第34回）と1995年（第46回）の計2回務めており、また白組トップバッターかつ先攻トップバッターも1975年（第26回）と2005年（第56回）の計2回務めており曲順は年によって大きく変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!年度/放送回!!回!!曲目!!出演順!!対戦相手!!備考&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| [[1975年]]（昭和50年）/[[第26回NHK紅白歌合戦|第26回]] || 初 || [[心のこり]] || 01/24 || [[岩崎宏美]]&lt;br /&gt;
! 先攻トップバッター(1)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1976年]]（昭和51年）/[[第27回NHK紅白歌合戦|第27回]] || 2 || 置き手紙 || 02/24 || [[仁支川峰子|西川峰子]]&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1977年]]（昭和52年）/[[第28回NHK紅白歌合戦|第28回]] || 3 || ひとり旅 || 04/24 || 西川峰子(2)&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1978年]]（昭和53年）/[[第29回NHK紅白歌合戦|第29回]] || 4 || 港夜景 || 12/24 || [[高田みづえ]]&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1979年]]（昭和54年）/[[第30回NHK紅白歌合戦|第30回]] || 5 || ゆきずり || 11/23 || [[研ナオコ]]&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1980年]]（昭和55年）/[[第31回NHK紅白歌合戦|第31回]] || 6 || ほたる草 || 17/23 || [[石川さゆり]]&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1981年]]（昭和56年）/[[第32回NHK紅白歌合戦|第32回]] || 7 || いつかどこかで || 10/22 || [[牧村三枝子]]&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1982年]]（昭和57年）/[[第33回NHK紅白歌合戦|第33回]] || 8 || [[北酒場]] || 18/22 || [[森昌子]]&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1983年]]（昭和58年）/[[第34回NHK紅白歌合戦|第34回]] || 9 || [[矢切の渡し (曲)|矢切の渡し]] || 21/21 || [[水前寺清子]]&lt;br /&gt;
! 大トリ(1)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1984年]]（昭和59年）/[[第35回NHK紅白歌合戦|第35回]] || 10 || [[浪花節だよ人生は]] || 09/20 || 水前寺清子(2)&lt;br /&gt;
! &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1985年]]（昭和60年）/[[第36回NHK紅白歌合戦|第36回]] || 11 || [[望郷じょんから]] || 15/20 || 水前寺清子(3）&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1986年]]（昭和61年）/[[第37回NHK紅白歌合戦|第37回]] || 12 || [[さだめ川]] || 17/20 || [[八代亜紀]]&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1987年]]（昭和62年）/[[第38回NHK紅白歌合戦|第38回]] || 13 || 夢暦 || 16/20 || [[大月みやこ]]&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1988年]]（昭和63年）/[[第39回NHK紅白歌合戦|第39回]] || 14 || 北緯五十度 || 06/21 || [[坂本冬美]]&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1989年]]（平成元年）/[[第40回NHK紅白歌合戦|第40回]] || 15 || 北国へ || 14/20 || [[桂銀淑]]&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1990年]]（平成2年）/[[第41回NHK紅白歌合戦|第41回]] || 16 || うかれ節 || 22/29 || [[松原のぶえ]]&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1991年]]（平成3年）/[[第42回NHK紅白歌合戦|第42回]] || 17 || 応援歌、いきます || 24/28 || [[川中美幸]]&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1992年]]（平成4年）/[[第43回NHK紅白歌合戦|第43回]] || 18 || 佐渡の恋唄 || 26/28 || 石川さゆり(2)&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1993年]]（平成5年）/[[第44回NHK紅白歌合戦|第44回]] || 19 || 恋の酒 || 13/26 || [[森口博子]]&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1994年]]（平成6年）/[[第45回NHK紅白歌合戦|第45回]] || 20 || 夢酔い人 || 15/25 || 坂本冬美(2)&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1995年]]（平成7年）/[[第46回NHK紅白歌合戦|第46回]] || 21 || 望郷じょんから（2回目） || 25/25 || [[和田アキ子]]&lt;br /&gt;
! 大トリ(2)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1996年]]（平成8年）/[[第47回NHK紅白歌合戦|第47回]] || 22 || 女のしぐれ || 23/25 || 石川さゆり(3)&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1997年]]（平成9年）/[[第48回NHK紅白歌合戦|第48回]] || 23 || 冬の宿 || 22/25 || [[都はるみ]]&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1998年]]（平成10年）/[[第49回NHK紅白歌合戦|第49回]] || 24 || 北緯五十度（2回目）|| 21/25 || 石川さゆり(4)&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[1999年]]（平成11年）/[[第50回NHK紅白歌合戦|第50回]] || 25 || 櫻の花の散るごとく || 19/27 || [[長山洋子]]&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2000年]]（平成12年）/[[第51回NHK紅白歌合戦|第51回]] || 26 || 望郷じょんから（3回目） || 25/28 || 石川さゆり(5)&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2001年]]（平成13年）/[[第52回NHK紅白歌合戦|第52回]] || 27 || 北の五番町 || 09/27 || [[香西かおり]]&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2002年]]（平成14年）/[[第53回NHK紅白歌合戦|第53回]] || 28 || 津軽山唄（民謡） || 24/27 || 香西かおり(2)&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2003年]]（平成15年）/[[第54回NHK紅白歌合戦|第54回]] || 29 || 浪花節だよ人生は（2回目） || 24/30 || 坂本冬美(3)&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2004年]]（平成16年）/[[第55回NHK紅白歌合戦|第55回]] || 30 || 下北漁歌 || 20/28 ||（対戦相手なし）&amp;lt;ref&amp;gt;コーナーの形を取り[[藤あや子]]、[[長山洋子]]、[[鳥羽一郎]]、細川の順で歌唱したため、対戦相手がいない。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2005年]]（平成17年）/[[第56回NHK紅白歌合戦|第56回]] || 31 || 北酒場（2回目） || 01/29 || 川中美幸(2)&lt;br /&gt;
! 先攻トップバッター(2)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2006年]]（平成18年）/[[第57回NHK紅白歌合戦|第57回]] || 32 || 浪花節だよ人生は（3回目） || 12/27 || [[藤あや子]]&lt;br /&gt;
! &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2009年]]（平成21年）/[[第60回NHK紅白歌合戦|第60回]] || 33 || 望郷じょんから（4回目） ||09/25 || 坂本冬美(4)&lt;br /&gt;
! 3年ぶりの出場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2010年]]（平成22年）/[[第61回NHK紅白歌合戦|第61回]] || 34 || 浪花節だよ人生は（4回目） ||06/22|| [[伍代夏子]]&lt;br /&gt;
! &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2011年]]（平成23年）/[[第62回NHK紅白歌合戦|第62回]] || 35 || ねぶた ||06/25||藤あや子(2)&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2012年]]（平成24年）/[[第63回NHK紅白歌合戦|第63回]] || 36 ||浪花節だよ人生は（5回目） ||08/25||香西かおり(3)&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2013年]]（平成25年）/[[第64回NHK紅白歌合戦|第64回]] || 37 ||浪花節だよ人生は 2013（6回目）||02/26||[[NMB48]]&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
対戦相手の（）は対戦相手との通算対戦回数、備考の（）はトリやトップバッター等を務めた通算出場回数を表す。曲目の（○回目）はその曲が紅白歌合戦に出場した通算回数を表す。出演順は「（出演順）／（出場者数）」で表す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ番組===&lt;br /&gt;
*[[欽ちゃんのどこまでやるの!?]]&lt;br /&gt;
波乱爆笑(2014年11月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
他多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[男はつらいよ 旅と女と寅次郎]]（1983年）&lt;br /&gt;
*[[修羅のみち]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*ザルツライオン（[[ライオン (企業)|ライオン]]）&lt;br /&gt;
*五目ちらし（1992年、[[ミツカン]]）&lt;br /&gt;
*追いがつおつゆ（1992年から1993年まで、ミツカン）&lt;br /&gt;
*マスタックス（1983年から1985年まで、[[日立製作所]]）&lt;br /&gt;
*宝焼酎宝っこ（2000年から放映中、東北地方限定販売、[[宝ホールディングス|宝酒造]]）&lt;br /&gt;
*焙炒造り松竹梅生貯蔵酒（1997年から1998年まで、宝酒造）&lt;br /&gt;
*北海道で日本よ、もっとうまくなれキャンペーン（2007年、[[サッポロビール]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[エル・アンド・ジー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://hosokawa-music.jp/ 細川たかし音楽事務所]&lt;br /&gt;
* [http://columbia.jp/artist-info/hosokawa/ 細川たかし] - 日本コロムビア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほそかわ たかし}}&lt;br /&gt;
[[Category:演歌歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:欽ちゃんファミリー]]&lt;br /&gt;
[[category:過去のバーニングプロダクション系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1950年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.86.80</name></author>	</entry>

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