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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-15T00:51:13Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>嗣永桃子</title>
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				<updated>2014-07-28T22:21:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:嗣永桃子1.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
'''嗣永 桃子'''（つぐなが ももこ、[[1992年]][[3月6日]] - ）は、日本の[[アイドル]]、[[歌手]]、[[タレント]]である。[[千葉県]]出身。[[アップフロントプロモーション]]（旧：アップフロントエージェンシー）所属。[[Berryz工房]]のメンバーで、[[Buono!]]のリーダー。[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]の一員。[[身長]]149.9cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子2.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* 2002年、[[ハロー!プロジェクトのメンバーオーディション#ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション|ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション]]に合格し、ハロー!プロジェクト・キッズの一員となる。&lt;br /&gt;
* 同年12月公開の映画[[仔犬ダンの物語]]で主人公「森下真生」役を演じる。&lt;br /&gt;
* 2003年、[[モーニング娘。]]の[[矢口真里]]、嗣永と同じくハロプロキッズの[[梅田えりか]]、[[清水佐紀]]、[[矢島舞美]]、[[村上愛]]とともに[[ZYX]]としてデビュー。&lt;br /&gt;
* 2004年3月3日、Berryz工房として[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
* 2007年7月21日、[[夏焼雅]]（Berryz工房）、[[鈴木愛理 (ハロー!プロジェクト)|鈴木愛理]]（[[℃-ute]]）とともにBuono!のメンバーに選抜され、2009年2月に行われた『[[Buono!ライブ2009 〜ハイブリッド☆パンチ〜]]』でBuono!の公式リーダーとなった。&lt;br /&gt;
* 2010年4月28日放送分『[[Berryz工房 嗣永桃子のぷりぷりプリンセス]]』において、大学に入学したことを発表した。「子供が好きなので、大学では将来[[保育士|保母]]さんになる勉強をしている」と発言しており、2012年12月11日の自身のブログの記事にて小学校へ教育実習へ行っていたことを明らかにした。なお、教育実習のときは実習先の校長先生から[[ツインテール#ツーサイドアップ|ももち結び]]と「ももち」という呼び名はNGだと言われた。小学校2年生担当で主に[[九九]]を教えていた。おはすたでも2014年5月から漢字のコーナーやっている&lt;br /&gt;
* 2011年9月17日放送分『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』にBerryz工房の一員として出演。[[加藤浩次]]の飛び蹴りを食らい顔を粉まみれにされ人形のように片手でひきずり出され強制退場させられる。怪我をしたのではないかと心配されるほど体を張って活躍し注目を集めた。&lt;br /&gt;
* 2012年7月25日に発売された「[[cha cha SING]]」のカップリングに「ももち!許してにゃん&amp;amp;#x2661;体操」をアーティスト名“ももち（嗣永桃子 feat. Berryz工房）”として収録。同年のBerryz工房の春のコンサートツアーで披露されていた楽曲であり、自身初のソロ曲。ミュージックビデオを[[レコチョク]]で2012年7月15日より独占先行配信し、初日（7月15日付）にレコチョクビデオクリップデイリーランキングで1位となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
* 普段、自分でメイクするときは5～7分くらいで終わる。&lt;br /&gt;
* 決め台詞は「許してにゃん♪」。ただし、猫は苦手である。&lt;br /&gt;
* [[モリタイシ]]作の漫画「まねこい」の登場人物である富永南のモデルである。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。の[[道重さゆみ]]は嗣永と仲が良く色々相談されることがある、と言っている。道重は嗣永から真剣な眼差しで「道重さんって、メンバーに『もうブリッ子キツイよ』とか言われますか？　いつまでブリッ子でいきますか？　ももは、今真剣に悩んでて・・・」と相談されてびっくりしたことがある。&lt;br /&gt;
*読書を趣味の一つとしている。今まで読んだ作品として綾辻行人著『時計館の殺人』、東野圭吾著『容疑者Ｘの献身』、森博嗣著『すべてがＦになる』などを挙げている。&lt;br /&gt;
ポケモンはまっていたそうだ。この事は2014年6月5日のファミ通で語っていた。同日のおはすたでXYの無料ダウンロードの事知った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
[[ハロー!プロジェクト]]・[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]全体、および[[Berryz工房]]・[[Buono!]]などの各所属ユニット全体での作品はそれぞれの項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子3.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* ももち!許してにゃん&amp;amp;#x2661;体操／ももち（嗣永桃子 [[フィーチャリング|feat.]] Berryz工房）&lt;br /&gt;
:* #3 「[[Cha cha SING]]」（Berryz工房、2012年7月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* momo only。（2008年12月3日、[[アップフロントワークス|PICCOLO TOWN]]）&lt;br /&gt;
* momo ok。（2009年9月9日、PICCOLO TOWN）&lt;br /&gt;
* ももち DVD図鑑（2010年10月27日、PICCOLO TOWN）&lt;br /&gt;
* ももプレ♡ （2011年3月4日、e-LineUP! 限定販売）&lt;br /&gt;
* ももプレ♡2 〜怪盗モモセーヌ〜 （2011年12月、e-LineUP! 限定販売）&lt;br /&gt;
* ももち はたち（2012年4月25日、PICCOLO TOWN）&lt;br /&gt;
* ももプレ3 〜Rest Another Day〜（2013年1月16日、e-LineUP! 限定販売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子4.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
*[[藤本美貴]]「[[ブギートレイン'03]]」 - バックダンサー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクト・ハロー!プロジェクト・キッズ全体、およびBerryz工房・Buono!などの各所属ユニット全体での出演はそれぞれの項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
* [[娘DOKYU!]] カレー ・ バームクーヘン作り（2005年4月28日・29日・5月4日 - 6日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[数学女子学園|数学&amp;amp;hearts;女子学園]]（2012年1月11日 - 3月28日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 原宿ともこ 役&lt;br /&gt;
おはすた。(2014年4月から木曜日。テレビ東京)字幕はももち名義になっている。7月29日は火曜日だったが録画だった為出演した&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
いいとも（2014年2月12日他フジテレビ)&lt;br /&gt;
この顔（2014年2月6日TBS)&lt;br /&gt;
丸見え（2014年2月17日4月14日。6月9日日本テレビ）&lt;br /&gt;
何これ（2014年2月19日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月6日他。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんま(2014年3月25日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
すいえんさー。(2014年4月1日。8日。Eテレビ)&lt;br /&gt;
凡(2014年4月14日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
キスマイ。2014年4月19日に再放送放送された&lt;br /&gt;
法律(2014年5月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ゲームパンサー(2014年5月16日日本テレビ)&lt;br /&gt;
歴史小五郎。(2014年6月15日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
アウトデラックス(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし。(2014年7月14日。フジテレビ)ライブ放送&lt;br /&gt;
目が10。(2014年7月20日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヒット秘密。(同上。及び27日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
県民(2014年7月24日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[Berryz工房 嗣永桃子のぷりぷりプリンセス]]（2009年4月7日 - 、毎週水曜23:35 - 23:50、[[文化放送]]） - 『[[Berryz工房 起立! 礼! 着席!]]』終了後の枠を引き継いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
* ドガドガ7（2008年6月30日 - 、[http://jp.youtube.com/user/DogaDoga7 ドガドガ7チャンネル]）&lt;br /&gt;
* ふじびじ（2012年1月9日 - 、フジテレビオフィシャルサイト内「ふじびじ」ふじびじナビゲーター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002年12月14日公開、[[東映]]） - 森下真生 役&lt;br /&gt;
* Promise Land〜クローバーズの大冒険〜（2004年7月17日 - 9月5日、フジテレビ[[お台場冒険王]]2004）&lt;br /&gt;
* ゴメンナサイ（2011年10月29日公開） - 主演・園田詩織役&lt;br /&gt;
* [[王様ゲーム (小説)#実写映画|王様ゲーム]]（2011年12月17日公開） - 井本祐子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子5.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* [[ピザーラ]]&lt;br /&gt;
**あつあつ北海道ポテトのグラタンピザ「Buono!登場篇」「ダンス篇」（2008年11月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
**フランス産カマンベールチーズと厳選4種ハムのピザ「カマンダンス篇」（嗣永桃子ver.）（2009年7月 - 12月）&lt;br /&gt;
**北海道熟成ゴーダのミートミックス「ギターダンス篇」（2012年3月 - 6月）&lt;br /&gt;
**世界のチーズクォーター フォー☆チーズ 「麻里・アントワネット篇」「シズル篇」「ミュージック篇」 （2013年3月 - 6月）&lt;br /&gt;
**エビーラ 「エビダンス篇」 （2013年7月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* [[世界ボクシング協会|WBA]]世界[[バンタム級]]タイトルマッチ（2012年4月4日、[[横浜アリーナ]]）王者[[亀田興毅]]対挑戦者[[ノルディ・マナカネ]]戦 - [[国生さゆり]]らとともに[[ラウンドガール]]として登場。&lt;br /&gt;
戦国無双4イベント(2014年3月5日)&lt;br /&gt;
スッキリとヒットで取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* momo（2007年6月20日、[[ワニブックス]]、撮影：[[根本好伸]]）ISBN 978-484704018-4&lt;br /&gt;
* momo16（ももいろ）（2008年3月19日、[[角川グループパブリッシング]]、撮影：TakeoDec.）ISBN 978-404895015-2&lt;br /&gt;
* 桃の実（2008年11月21日、ワニブックス、撮影：TakeoDec.）ISBN 978-4847041389&lt;br /&gt;
* momochiiii（2009年8月21日、ワニブックス、撮影：[[西條彰仁]]）ISBN 978-4847041921&lt;br /&gt;
* ももち図鑑（2010年10月20日、ワニブックス、撮影：西條彰仁）ISBN 978-4-8470-4322-2&lt;br /&gt;
* はたち ももち（2012年3月6日、ワニブックス、撮影：西條彰仁・長野博文・宮家和也）ISBN 978-4-8470-4444-1 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* もも&amp;amp;hearts;プロ『[[UP to boy|UTB]]』（ワニブックス、2010年2月23日発売号 - ）&lt;br /&gt;
ファミ通(2014年6月5日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子6.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* [[Berryz工房]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 通常ユニット&lt;br /&gt;
** [[Buono!]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** [[ZYX]]（2003年 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** [[ZYX#ZYX-α|ZYX-α]]（2009年7月 - ）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ#ハロー!プロジェクト モベキマス|ハロー!プロジェクト モベキマス]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/berryzkobo/profile.html?id=tsugunaga ハロー!プロジェクト 嗣永桃子公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/tsugunaga-momoko-blog/ Berryz工房 嗣永桃子 オフィシャルブログPowered by Ameba]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 嗣永桃子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子7.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子8.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子9.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子10.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子11.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子12.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子13.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子14.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子15.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子16.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子17.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子18.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子19.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子20.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子21.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子22.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子23.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子24.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子25.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子26.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Berryz工房}}&lt;br /&gt;
{{Buono!}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{リトルガッタス}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:つくなか ももこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:Berryz工房]]&lt;br /&gt;
[[Category:Buono!]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A6%B3%E6%9C%88%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%95&amp;diff=241540</id>
		<title>観月ありさ</title>
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				<updated>2014-07-28T21:47:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* 著書 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:観月ありさ1.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ2.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
'''観月 ありさ'''（みづき ありさ、[[1976年]]（[[昭和]]51年）[[12月5日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[モデル]]である。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[練馬区]]出身。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。[[明治大学付属中野中学校・高等学校|明治大学付属中野高等学校]]中退。身長170cm。体重45kg。スリーサイズB82、W59、H87。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== モデル・女優 ===&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ3.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
4歳の頃から[[コマーシャルメッセージ|CM]]や[[雑誌]]などで[[子役]][[モデル (職業)|モデル]]として活動。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1989年に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系で放送された人気ドラマ『[[びんびんシリーズ#教師びんびん物語II|教師びんびん物語II]]』に生徒役として出演し、連続ドラマ初出演となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代に入ると、[[富士フイルム|フジカラー]]や[[レナウン (企業)|レナウン]]「[[スコレー (ファッションブランド)|スコレー]]」のCMで注目を浴び、同じくCMを中心に人気を集めた[[宮沢りえ]]、[[牧瀬里穂]]と共に、その頭文字をとって「[[3M (芸能)|3M]]」と呼ばれた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991年、[[東宝]]『[[超少女REIKO]]』で映画初主演を果たす。1992年には[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』にて、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]や[[楠田枝里子]]らと共にメインパーソナリティを務めた。同年、フジテレビ系『[[ボクたちのドラマシリーズ#放課後|放課後]]』で連続ドラマ初主演。翌1993年には同じくフジ系の[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月曜9時枠]]で放送された『[[じゃじゃ馬ならし (テレビドラマ)|じゃじゃ馬ならし]]』に[[中井貴一]]とのW主演で出演し、高視聴率を記録。上述２作と1995年の『[[ヘルプ! (テレビドラマ)|ヘルプ！]]』はいずれも[[共同テレビジョン|共同テレビ]]制作、[[星護]]のメイン演出、[[T-SQUARE]]による楽曲のオーケストラバージョンがオープニングテーマとして使用されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1996年7月から放送のフジ系ドラマ『[[ナースのお仕事]]』では、ドジながらも明るく患者に接する主人公の[[看護師|ナース]]・朝倉いずみの役を演じ、先輩ナースを演じた[[松下由樹]]と共に抜群の掛け合いを見せた。同作はシリーズ化され、2002年まで連続ドラマ4シリーズ (パート3は2クール作品)、単発ドラマスペシャル1本、映画1本が製作される人気作となり、観月にとっても代表作となった。以降、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]系『[[鬼嫁日記]]』シリーズやフジ系『[[サザエさん (観月ありさ)|サザエさん]]』などで主演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2003年公開の映画『[[ぼくんち]]』を皮切りに、日テレ系『[[斉藤さん]]』や[[テレビ朝日]]系『[[吉原炎上]]』など、運命に左右されながらもポリシーをもって強く生きる女性を演じる機会が増えてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初主演の『放課後』以来、2010年の[[日本放送協会|NHK]]『[[天使のわけまえ (テレビドラマ)|天使のわけまえ]]』まで19年連続で連続テレビドラマの主演を務め、2010年8月6日にゲスト出演した「[[笑っていいとも!]]」での[[テレホンショッキング]]でこの記録を[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]に現在申請中である事を明らかにし、後に認定された。2014年現在も更新し続けているが、一方で1991年の『[[もう誰も愛さない]]』以外では、ゲスト出演・友情出演を除き映画やテレビドラマで一度も助演の立場を経験していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年には[[シラノ・ド・ベルジュラック (戯曲)|シラノ・ド・ベルジュラック]]を太平洋戦争下の日本人にリメイクした[[羽原大介]]脚本『歌の翼にキミを乗せ』で初舞台に挑むなど、活動の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ4.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
1991年、14歳のときに[[尾崎亜美]]作詞作曲によるシングル『[[伝説の少女]]』で歌手デビュー。同曲は[[オリコンチャート|オリコンシングルチャート]]で最高5位を記録し、同年の第33回[[日本レコード大賞]]では新人賞を獲得した。以降、8枚目のシングル『[[あなたの世代へくちづけを]]』までトップ10以内を維持した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主演したドラマの主題歌は観月自身が担当しているケースが多かったが、2003年以降は所属事務所であるヴィジョンファクトリー所属のアーティストからのリリースがほとんどである。2008年の日テレ系ドラマ『斉藤さん』で約5年ぶりに自身の新曲『[[ENGAGED]]』が主題歌に採用された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー以降13枚目のシングル『[[Forever Love (観月ありさの曲)|Forever Love]]』およびベストアルバム『FIORE II』までは[[日本コロムビア]]からのリリースであったが、1997年に[[エイベックスグループ|エイベックス]]に移籍し、現在では[[avex tune]]レーベルで楽曲をリリースしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわゆる「[[小室ファミリー]]」の一人として扱われていたことが多い。[[小室哲哉]]には1991年のファーストアルバム『[[ARISA (観月ありさのアルバム)|ARISA]]』の中で既に作曲を受けている。観月の代表曲ともいえる『[[TOO SHY SHY BOY!]]』も1992年のリリースであり、90年代半ばからの「小室ブーム」よりも比較的早い時期から多くの楽曲提供を受けている。観月は中学時代から[[TMN]]のファンであり、初めて曲を書いてもらったときはとても感動したという&amp;lt;ref&amp;gt;アルバム『ARISA'S FAVORITE 〜T.K.SONGS〜』&amp;lt;/ref&amp;gt;。1999年リリースのアルバム『innocence』以降は、自身の歌う一部楽曲の作詞も手がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー20周年にあたる[[2011年]][[5月]]には、自身およそ12年ぶりとなるオリジナルアルバム『[[SpeciAlisa]]』 (スペシャアリサ) を発表した。これに合わせ、同年[[4月22日]]より期間限定の公式[[ブログ]]が開設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ5.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
観月ありさの名前の由来は、父親が「'''あ'''かるく（明るく）」「'''り'''はつで（利発）」「'''さ'''わやかな（爽やか）」な子に育って欲しいという意味から名づけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一人っ子である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公称・股下84cmの美脚と、八頭身ともそれ以上とも言われる抜群のスタイルを生かし、[[東京ガールズコレクション]]をはじめとする多くの[[ファッションショー]]に現在でも参加している。[[パーカッシオ美脚大賞]] (2007年)など、美脚が認められての受賞歴もある。『[[CAとお呼びっ!]]』 (日本テレビ系) のように共演者を含めて美脚を前面に売り出したテレビドラマもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[視力]]が悪く、[[コンタクトレンズ]]を使用していたが、[[レーシック|視力矯正手術]]を受けて現在はコンタクトレンズは使用していない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===趣味・嗜好 ===&lt;br /&gt;
趣味は[[帽子]]集め、[[DVD]]鑑賞、[[ピラティス・メソッド|ピラティス]]、[[半身浴]]、[[:en:Power-Plate|パワープレート]]、[[陶芸]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物は[[カレー]][[うどん]]、[[豆乳]][[もつ鍋]]、[[焼き肉]]、[[メロンパン]]。また酒豪としても知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ペット]]（[[犬]]）を飼っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな歌手は、[[マドンナ (歌手)|マドンナ]]。中学生の頃に初めてライブを見てから憧れの存在である。他にも[[プリンセスプリンセス]]、[[杏里]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友 ===&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ6.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
芸能界の交友関係が幅広く、[[杏]]、[[谷原章介]]、[[蛯原友里]]、[[阿部サダヲ]]といった芸能人200人以上が集まる誕生日パーティを毎年六本木のレストランで開いている。このパーティは最初は小さくやっていたがだんだんと大きくなり現在では大勢の芸能人がダンスやモノマネ、コンサートなど出し物を披露する盛大なイベントになっているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[島崎和歌子]]とは1991年に『[[超少女REIKO]]』で共演し10代のころからの親友である。お互いにさっぱりした性格で男同士のような付き合いをしているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[SMAP]]とは歌手デビュー前の小学生の頃に『[[あぶない少年III|あぶない少年III]]』で共演してからの付き合いである。[[香取慎吾]]以外のメンバーは全員年上で、お兄さんのような存在であったため、当時から妹のように可愛がられていた。同い年の香取のことは「幼馴染のような感じ」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ7.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ8.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
[[Image:観月ありさ9.jpg|300px|thumb|観月 ありさ]]&lt;br /&gt;
[[1991年]]（平成3年）&lt;br /&gt;
*第33回[[日本レコード大賞]]新人賞 &lt;br /&gt;
*第29回[[ゴールデンアロー賞]]グラフ賞 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]]（平成4年）&lt;br /&gt;
*第6回[[ゴールドディスク大賞]]ベスト5ニューアーティスト &lt;br /&gt;
*第15回[[日本アカデミー賞]]新人賞 &lt;br /&gt;
*第9回[[ベストジーニスト]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]（平成5年）&lt;br /&gt;
*第10回ベストジーニスト &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]（平成16年）&lt;br /&gt;
*第27回日本アカデミー賞優秀主演女優賞 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]（平成18年）&lt;br /&gt;
*第19回日本メガネベストドレッサー賞特別賞 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]（平成19年）&lt;br /&gt;
*第5回[[パーカッシオ美脚大賞]] 30代部門 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]（平成20年）&lt;br /&gt;
*TV naviドラマ大賞 (1～3月) 主演女優賞1位&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]（平成22年）&lt;br /&gt;
*第21回[[日本ジュエリーベストドレッサー賞]] 30代部門&lt;br /&gt;
*[[ギネス・ワールド・レコーズ]]認定 - 連続テレビドラマで世界記録となる19年連続主演女優。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
連続ドラマ主演は'''太字'''で記す。&lt;br /&gt;
*[[木曜ゴールデンドラマ]]『愛と憎しみの絆』（1983年4月14日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
*[[あぶない少年III|あぶない少年III]]（1988年- 1989年、[[テレビ東京]]） - 観月ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[びんびんシリーズ#教師びんびん物語II|教師びんびん物語II]]（1989年4月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系） - 観月ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[新春ドラマスペシャル|迎春ドラマスペシャル]]『別れは春のささやき』（1991年1月11日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[もう誰も愛さない]]（1991年4月、フジテレビ系） - 田代弥生 役&lt;br /&gt;
*魔法の夏のありさ（1991年、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
*恋人たちのターミナル（1992年5月7日、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*'''[[ボクたちのドラマシリーズ]]『[[ボクたちのドラマシリーズ#第一シーズン|放課後]]』（1992年10月、フジテレビ系）主演 - 秋山あずさ 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[じゃじゃ馬ならし (テレビドラマ)|じゃじゃ馬ならし]]（1993年7月、フジテレビ系）主演 - 北原夏美 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[いつも心に太陽を (テレビドラマ)|いつも心に太陽を]]（1994年1月、[[TBSテレビ|TBS]]系）主演 - 高井智恵子 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[ヘルプ! (テレビドラマ)|ヘルプ!]]（1995年1月、フジテレビ系）主演 - 茅ヶ崎奈々 役'''&lt;br /&gt;
*湘南リバプール学院 第1話ゲスト（1995年、フジテレビ系） - 赤坂怜 役&lt;br /&gt;
*クリスマスドラマスペシャル『聖夜の奇跡～第1章・イブなんていらない』 (1995年12月23日、フジテレビ系) 主演&lt;br /&gt;
*'''[[ナースのお仕事]]シリーズ（フジテレビ系）主演 - 朝倉いずみ 役'''&lt;br /&gt;
**'''パート1 (1996年7月)'''&lt;br /&gt;
**スペシャル (1997年4月4日)&lt;br /&gt;
**'''パート2 (1997年10月)'''&lt;br /&gt;
**'''パート3 (2000年4月)'''&lt;br /&gt;
**'''パート4 (2002年7月)'''&lt;br /&gt;
*'''[[いちばん大切なひと]]（1997年4月、TBS系）主演 - 結城美和 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[ボーイハント]]（1998年7月、フジテレビ系）主演 - 片瀬りり 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[天使のお仕事 (テレビドラマ)|天使のお仕事]]（1999年1月、フジテレビ系）主演 - 阿部まりあ 役'''&lt;br /&gt;
*[[マッハブイロク]]･Big大作戦（2000年6月29日、フジテレビ系）ゲスト出演 - 朝倉いずみ 役&lt;br /&gt;
*'''[[私を旅館に連れてって]]（2001年4月、フジテレビ系）主演 - 笹野倫子 役'''&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
**秋の特別編（2001年10月4日）内「奇跡の女」主演&lt;br /&gt;
**春の特別編（2004年3月29日）内「殺し屋ですのよ」主演&lt;br /&gt;
*'''[[ダイヤモンドガール]]（2003年4月、フジテレビ系）主演 - 南條麗香 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[あした天気になあれ。]]（2003年10月、日本テレビ系）主演 - 坂井花 役'''&lt;br /&gt;
*[[川、いつか海へ 6つの愛の物語]] 第4話（2003年12月24日、NHK）主演 - 宗像栗子 役&lt;br /&gt;
*'''[[君が想い出になる前に]]（2004年7月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作/フジテレビ系）主演 - 佐伯奈緒 役'''&lt;br /&gt;
*[[恋のから騒ぎ#ドラマスペシャル|恋のから騒ぎドラマスペシャル]]「マタをかける女」（2005年9月21日、日本テレビ系）主演 - 山本みさえ 役&lt;br /&gt;
*'''[[鬼嫁日記]]（2005年10月、関西テレビ制作/フジテレビ系）主演 - 山崎早苗 役'''&lt;br /&gt;
*スペシャルドラマ [[恋愛小説 (2006年のテレビドラマ)|恋愛小説 十八の夏]]（2006年7月17日、TBS系）主演 - 蘇芳絵美子 役&lt;br /&gt;
*'''[[CAとお呼びっ!]]（2006年7月、日本テレビ系）主演 - 山田紗依 役'''&lt;br /&gt;
*[[ドラマW|ドラマW マエストロ]]（2006年9月24日、[[WOWOW]]）主演 - 神野瑞恵 役&lt;br /&gt;
*'''[[鬼嫁日記#鬼嫁日記 いい湯だな （第2作）|鬼嫁日記 いい湯だな]]（2007年4月、関西テレビ制作/フジテレビ系）主演 - 山崎早苗 役'''&lt;br /&gt;
*[[吉原炎上#テレビドラマ版|吉原炎上]]（2007年12月29日、[[テレビ朝日]]系）主演 - 内田久野 役&lt;br /&gt;
*'''[[斉藤さん]]シリーズ（日本テレビ系） 主演 - 斉藤全子 役'''&lt;br /&gt;
**'''斉藤さん（2008年1月）'''&lt;br /&gt;
**'''斉藤さん&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;（2013年7月）'''&lt;br /&gt;
*'''[[OLにっぽん]]（2008年10月、日本テレビ系）主演 - 神崎島子 役'''&lt;br /&gt;
*[[肉体の門 (テレビドラマ)|肉体の門]]（2008年12月27日、テレビ朝日系）主演 - 浅田せん 役&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] 第3話（2009年8月15日、TBS系） - オープニングゲスト&lt;br /&gt;
*'''[[おひとりさま]]（2009年10月、TBS系）主演 - 秋山里美 役'''&lt;br /&gt;
*スペシャルドラマ [[サザエさん (観月ありさ)|サザエさん]]シリーズ（フジテレビ系）主演 - フグ田サザエ 役&lt;br /&gt;
**サザエさん（2009年11月15日）&lt;br /&gt;
**サザエさん2（2010年8月8日）&lt;br /&gt;
**サザエさん3（2011年1月2日）&lt;br /&gt;
**サザエさん アニメ&amp;amp;ドラマで2時間半SP（2013年12月1日）&lt;br /&gt;
*[[鬼龍院花子の生涯#テレビドラマ（2010年版）|鬼龍院花子の生涯]]（2010年6月6日、テレビ朝日系）主演 - 林田（鬼龍院）松恵 役&lt;br /&gt;
*'''[[ドラマ10]]『[[天使のわけまえ (テレビドラマ)|天使のわけまえ]]』（2010年7月、NHK）主演 - 坂下くるみ 役'''&lt;br /&gt;
*'''[[華和家の四姉妹#テレビドラマ|華和家の四姉妹]]（2011年7月、TBS系）主演 - 華和竹美 役'''&lt;br /&gt;
*ドラマスペシャル [[濃姫 (テレビドラマ)|濃姫]]シリーズ（テレビ朝日系）主演 - [[濃姫]] 役&lt;br /&gt;
**濃姫（2012年3月17日）&lt;br /&gt;
**濃姫II 〜戦国の女たち（2013年6月23日）&lt;br /&gt;
*'''[[Answer〜警視庁検証捜査官]]（2012年4月、テレビ朝日系）主演 - 新海晶 役'''&lt;br /&gt;
*[[東野圭吾ミステリーズ]]『レイコと玲子』（2012年7月、フジテレビ系）主演 - 浅野葉子 役&lt;br /&gt;
*'''[[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマ]]『[[ご縁ハンター]]』（2013年4月、NHK）主演 - 蓮見利香 役'''&lt;br /&gt;
*[[新春ワイド時代劇]]『[[影武者徳川家康#2014年のドラマ（新春ワイド時代劇～テレビ東京～）|影武者 徳川家康]]』（2014年1月、テレビ東京） - [[英勝院|お梶の方]] 役&lt;br /&gt;
*'''[[夜のせんせい]]（2014年1月、TBS系）主演 - 夜野桜 役'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
==== レギュラー ====&lt;br /&gt;
*[[キャサリン三世|キャサリン→キャサリン三世]] (2012年4月17日 - 、関西テレビ系)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 不定期出演 ====&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげです]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[マジカル頭脳パワー!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特別番組 ====&lt;br /&gt;
*エジプト超歴史スペクタクルミステリー　ツタンカーメンと三人の母　古代エジプト大奥物語　女たちの壮絶な戦い (2009年3月21日、テレビ朝日系) - ナビゲーター&lt;br /&gt;
*[[JNN総力蔵出しSP こんなの見たかった!超ブッ飛び映像祭]]3（2011年7月1日、TBS / JNN28局）&lt;br /&gt;
*美女アスリート総出演　炎の体育会TV2011 (2011年7月3日、TBS系)&lt;br /&gt;
*[[究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦]]（2012年11月21日・2013年4月11日、TBS系） - 主宰（司会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[超少女REIKO]]（1991年、[[東宝]]）主演 - 九藤玲子 役&lt;br /&gt;
*[[7月7日、晴れ]]（1996年、東宝）主演 - 望月ひなた 役&lt;br /&gt;
*[[ナースのお仕事#ナースのお仕事ザ・ムービー|ナースのお仕事 ザ・ムービー]]（2002年、東宝）主演 - 朝倉いずみ 役&lt;br /&gt;
*[[ぼくんち#実写映画版|ぼくんち]]（2003年、[[東映]]）主演 - かの子 役&lt;br /&gt;
*[[KEEP ON ROCKIN']] （2003年）&lt;br /&gt;
*[[鳶がクルリと]]（2005年、東映）主演 - 中野貴奈子 役&lt;br /&gt;
*[[BABY BABY BABY! -ベイビィ ベイビィ ベイビィ-]]（2009年、東映）主演 - 佐々木陽子 役&lt;br /&gt;
*[[妖怪人間ベム (テレビドラマ)|映画 妖怪人間ベム]]（2012年、東宝）- 上野小百合 役&lt;br /&gt;
*[[人類資金]]（2013年、[[松竹]]） - 高遠美由紀 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[森永製菓]]（1982年、1988年 - 1989年、1991年 - 1996年）&lt;br /&gt;
** スナックチョコ『くるみの森』&amp;amp;『森のどんぐり』（1982年） [[沖田浩之]]との共演作&lt;br /&gt;
** 『[[チュッパチャプス]]』（1988年 - 1989年）&lt;br /&gt;
** 森永キャンディー『花 in キャンデー』（1991年）&lt;br /&gt;
** 森永エアインチョコ『スプーナ・苺のムース』（1991年）&lt;br /&gt;
** 森永チョコレート『DEEN』（1992年）&lt;br /&gt;
** 森永チョコレート『[[小枝]]』（1995年 - 1996年）&lt;br /&gt;
* [[明電舎]] 『μ port-II』（1990年）&lt;br /&gt;
* [[第一生命保険|第一生命]]（1990年）&lt;br /&gt;
** 『リード21 ふぁみりい』&lt;br /&gt;
** 『エスコート21』&lt;br /&gt;
*[[レナウン (企業)|レナウン]] 『[[スコレー (ファッションブランド)|ΣΧΘΛΗ]]』（1990年 - 1996年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂ファイントイレタリー]]（1991年 - 1998年）&lt;br /&gt;
** 『ヘアメーク シャンプーシリーズ』（1991年 - 1993年）&lt;br /&gt;
** 『EXヘアトリートメント』（1992年 - 1993年）&lt;br /&gt;
** 『シャワーソープ』&lt;br /&gt;
** 『海と、太陽の恵みで洗うボディソープ』（1994年 - 1998年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]]（1998年 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ピエヌ|PN]]』（1998年 - 1999年）&lt;br /&gt;
** 「夏ビジン」キャンペーン（2008年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂|資生堂フィティット]]（2000年 - 2004年、2009年 - ）&lt;br /&gt;
** 『ff』（2000年 - 2004年）&lt;br /&gt;
** 『[[AQUALABEL]]』 (2009年 - )&lt;br /&gt;
*[[資生堂|エフティ資生堂]]（2005年 - ）&lt;br /&gt;
** 『クユラ・ボディーケアソープ』（2005年）&lt;br /&gt;
** 『[[TSUBAKI]]』（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[富士フイルムホールディングス|富士写真フイルム]]（1991年 - 1998年）&lt;br /&gt;
** 『[[フジカラー]] スーパーHG 400』&lt;br /&gt;
** 『フジカラー スーパーG 400』&lt;br /&gt;
** 『フジカラー ACE』&lt;br /&gt;
** 『フジカラー [[写ルンです]]』&lt;br /&gt;
** 『8mmビデオテープ』（1991年）&lt;br /&gt;
** 『EPION』&lt;br /&gt;
** 「お正月を写そう」シリーズ&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]（1991年 - 1992年）&lt;br /&gt;
** 「おむすび山めざまし隊」プレゼント告知（1991年）&lt;br /&gt;
** 『おむすび山』（1991年 - 1992年）&lt;br /&gt;
** 「おむすび山 ランチボックス」プレゼント告知（1992年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] 『Chassé』（1991年 - 1993年）&lt;br /&gt;
*[[富士通]] 『[[FM TOWNS]] II』（1991年 - 1993年）&lt;br /&gt;
*[[ブリヂストンサイクル]] 『点灯虫』（1991年 - 1993年）&lt;br /&gt;
*[[メニコン]]（1992年 - 1995年）&lt;br /&gt;
** 『メニコンソフトMA』（1992年）&lt;br /&gt;
** 『メニコンソフト72』（1993年）&lt;br /&gt;
** 『メニコンソフトS』（1994年 - 1995年）&lt;br /&gt;
* [[三菱重工業]] 『ビーバーエアコン』（1993年 - 2000年）&lt;br /&gt;
* [[UCC上島珈琲]] 『パラダイス ティー』（1994年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] 『[[クノール (食品ブランド)|クノール]] カップスープ』（1994年 - 1995年）&lt;br /&gt;
* [[東京ニュース通信社]] 『[[週刊TVガイド]]』 (1995年 - 1997年)&lt;br /&gt;
* [[三菱自動車工業]]（1996年 - 1997年）&lt;br /&gt;
** 「Catch the Winter」キャンペーン（1996年）&lt;br /&gt;
** 『[[三菱・パジェロ|パジェロ]]』、「[[三菱・RVR|RVR]]」&lt;br /&gt;
** 『[[三菱・デリカスペースギア|デリカスペースギア]]』冬季限定特別仕様&lt;br /&gt;
** 『[[三菱・チャレンジャー|チャレンジャー]]』（1997年）&lt;br /&gt;
* [[ツーカー|ツーカーホン関西]]（1996年 - 1998年ごろ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] 『KAFEO』 (1997年)&lt;br /&gt;
* [[リコー]] 『IPSiO』 (1998年)&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 『[[ピクニック (飲料)|ピクニック]]』（1998年）&lt;br /&gt;
*[[ツーカー|ツーカーセルラー東京]]（1999年）&lt;br /&gt;
* [[参天製薬]]『サンテピュア アイエッセンス』（1999年 - 2000年）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]&lt;br /&gt;
* [[大日本除虫菊]] (金鳥) 『蚊に効くカトリス』 (2003年)&lt;br /&gt;
* [[伊藤園]] 『サロンドカフェ』 (2003年 - 2004年ごろ)&lt;br /&gt;
* [[富士重工業|スバル]] 『[[スバル・R2]]』（2004年）&lt;br /&gt;
* [[サッポロビール]] 『[[スリムス]]』（2005年）&lt;br /&gt;
*[[ビザ|VISA]] （2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
*[[ピップフジモト|ピップ]] 『スリムウォーク』（2006年 - 2009年）&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]] 『[[レディーボーデン]]』（2007年）&lt;br /&gt;
*[[ロッテ|ロッテ健康産業]] 『[[紅]]（BENI）』（2007年）&lt;br /&gt;
*[[ユニバーサルスタジオジャパン]]（2008年）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]『[[コントレックス]]』 (2009年 - 2011年)&lt;br /&gt;
*[[日本和装ホールディングス|日本和装]]（2009年 - 2010年）&lt;br /&gt;
*[[エバラ食品工業]]『黄金の味』(2012年 - )&lt;br /&gt;
*[[ダスキン]](2014年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[観月ありさ 不思議の国のありさ|不思議の国のありさ]]（1991年4月7日スタート、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
*観月ありさのオールナイトニッポン（単発番組、1992年8月19日放送、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
*観月ありさ 全国radio（1992年10月5日スタート、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
*観月ありさ 伝説の扉（単発番組、放送日不明、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*観月ありさ 伝説の扉II（単発番組、1993年1月放送、TBSラジオ）&lt;br /&gt;
*ラジオドラマ [[火焔太鼓]]（単発番組、2007年11月23日放送、文化放送） - 同名の[[古典落語]]が原作。[[風間杜夫]]との共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*歌の翼にキミを乗せ－ロクサーヌに捧げるハイネの詩－（2007年、[[新国立劇場]]小劇場・[[大阪厚生年金会館]]芸術ホール・札幌共済ホール）主演 - 竹之内フミ 役&lt;br /&gt;
*[[オーシャンズ11#舞台|オーシャンズ11]]（2014年、[[東急シアターオーブ]]） - テス・オーシャン役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#[[伝説の少女]]（1991年5月15日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[尾崎亜美]] 編曲：佐藤準&lt;br /&gt;
#*  [[キリンビバレッジ|KIRIN]] シャッセ CMソング&lt;br /&gt;
#[[エデンの都市]]（1991年8月28日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：田口俊 作曲：[[岸谷香|奥居香]] 編曲：[[笹路正徳]]、奥居香&lt;br /&gt;
#[[風の中で]]（1991年11月21日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：尾崎亜美 編曲：[[井上鑑]]&lt;br /&gt;
#* 東宝系映画「超少女REIKO」主題歌&lt;br /&gt;
#[[TOO SHY SHY BOY!]]（1992年5月27日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[小室哲哉]] 編曲：小室哲哉、[[久保こーじ]]&lt;br /&gt;
#*  KIRIN シャッセ CMソング&lt;br /&gt;
#* カップリングの『春のとびら』は[[メニコン]]ソフトMA CMソング&lt;br /&gt;
#[[今年いちばん風の強い午後]]（1993年5月21日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[松任谷由実|呉田軽穂]] 編曲：[[大村雅朗]]&lt;br /&gt;
#*  KIRIN シャッセ CMソング&lt;br /&gt;
#[[君が好きだから]]（1993年8月11日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：田口俊 作曲：呉田軽穂 編曲：大村雅朗&lt;br /&gt;
#*  [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ「[[じゃじゃ馬ならし (テレビドラマ)|じゃじゃ馬ならし]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[Happy wake up!|happy wake up!]]（1994年10月3日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：小室哲哉 作曲：小室哲哉、久保こーじ&lt;br /&gt;
#*  [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ CMソング&lt;br /&gt;
#[[あなたの世代へくちづけを]]（1995年2月13日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：小室哲哉 編曲：久保こーじ&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ヘルプ! (テレビドラマ)|ヘルプ!]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[抱きしめて!]]（1995年5月24日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：永岡昌憲 作曲：星野靖彦 編曲：土方隆行&lt;br /&gt;
#*  [[資生堂]] 海と太陽の恵みで洗うボディソープ CMソング&lt;br /&gt;
#[[Don't be shy]]（1995年12月1日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：[[岩里祐穂]] 作曲：F&amp;amp;M Project 編曲：星野靖彦&lt;br /&gt;
#*  [[森永製菓]] 小枝 CMソング&lt;br /&gt;
#* ※原曲はジャミー・ディーの同タイトル曲&lt;br /&gt;
#[[風も空もきっと…]]（1996年4月20日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[上田知華]] 編曲：[[大槻啓之]]&lt;br /&gt;
#*  [[テレビ朝日]]系アニメ「[[美少女戦士セーラームーン (テレビアニメ)|美少女戦士セーラームーン]] セーラースターズ」エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
#[[PROMISE to PROMISE]]（1996年7月24日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：小室哲哉、[[前田たかひろ]] 作曲・編曲：小室哲哉&lt;br /&gt;
#*  [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ「[[ナースのお仕事#ナースのお仕事|ナースのお仕事]]」主題歌&lt;br /&gt;
#* 本作まで「ARISA MIZUKI」名義&lt;br /&gt;
#[[Forever Love (観月ありさの曲)|Forever Love]]（1997年4月23日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[伊秩弘将]] 編曲：[[水島康貴]]&lt;br /&gt;
#*  [[アサヒ飲料]] KAFE0 CMソング&lt;br /&gt;
#* 本作から「ALISA MIZUKI」名義&lt;br /&gt;
#* '''本作まで日本コロムビアより発売'''&lt;br /&gt;
#[[Days (観月ありさの曲)|Days]]（1997年11月19日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲・編曲：[[五十嵐充]]&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ナースのお仕事#ナースのお仕事2|ナースのお仕事2]]」主題歌&lt;br /&gt;
#* '''本作からavex tune より発売'''&lt;br /&gt;
#[[Through the Season]]（1998年5月27日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：海老根祐子 作曲・編曲：[[葉山拓亮]]&lt;br /&gt;
#*  森永乳業 ピクニック CMソング&lt;br /&gt;
#[[朝陽のあたる橋]]（1999年2月3日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：[[森浩美]] 作曲：[[T2ya]] 編曲：葉山拓亮&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[天使のお仕事 (テレビドラマ)|天使のお仕事]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[Eternal Message]]（1999年4月28日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：海老根祐子 作曲・編曲：葉山拓亮&lt;br /&gt;
#*  ツーカーセルラー東京CMソング&lt;br /&gt;
#[[BREAK ALL DAY!]]（2000年5月10日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：Cathy Dennis、Michael Ericsson、H.Roostan、Toh Eric Harmansen&lt;br /&gt;
#* 日本語詞：[[サエキけんぞう]] 編曲：[[ダンス☆マン]]&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ナースのお仕事#ナースのお仕事3|ナースのお仕事3]]」主題歌&lt;br /&gt;
#*  ※原曲は[[S Club 7]]の『Viva La Fiesta』&lt;br /&gt;
#[[女神の舞]]（2000年8月23日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[つんく♂]] 編曲：松原憲&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「ナースのお仕事3」主題歌&lt;br /&gt;
#[[ヒトミノチカラ]]（2002年2月6日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：森浩美 作曲：[[高見沢俊彦]] 編曲：[[上野圭市]]&lt;br /&gt;
#*  [[テレビ東京]]系アニメ「[[ヒカルの碁 (アニメ)|ヒカルの碁]]」エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
#[[Love Potion]]（2002年8月21日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：Stephen Kipner、David Frank、Palema Sheyne 日本語詞：相田毅 編曲：小西貴雄&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ナースのお仕事#ナースのお仕事4|ナースのお仕事4]]」主題歌&lt;br /&gt;
#*  ※原曲は[[クリスティーナ・アギレラ]]の『ジニー・イン・ア・ボトル (Genie in a Bottle)』。&lt;br /&gt;
#[[Shout It Out]]（2003年5月21日）&lt;br /&gt;
#* 作詞：[[松井五郎]] 作曲・編曲：JEAN PAUL 'BLUEY' MAUNICK、MATT COOPER&lt;br /&gt;
#*  フジテレビ系ドラマ「[[ダイヤモンドガール]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[ENGAGED]]（2008年2月6日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：瀧川潤&lt;br /&gt;
#*  [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ「[[斉藤さん]]」主題歌&lt;br /&gt;
#[[星の果て]]（2011年8月17日）&lt;br /&gt;
#* 作詞・作曲：[[川村結花]]&lt;br /&gt;
#*  [[TBSテレビ|TBS]]系ドラマ「[[華和家の四姉妹]]」主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナル・アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[ARISA (観月ありさのアルバム)|ARISA]]（1991年12月4日、日本コロムビア）&lt;br /&gt;
#[[SHAKE YOUR BODY FOR ME|ARISA II SHAKE YOUR BODY FOR ME]]（1992年10月1日、日本コロムビア） - M-01.「SHAKE YOUR BODY FOR ME」 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ・[[ボクたちのドラマシリーズ]]『[[ボクたちのドラマシリーズ#放課後|放課後]]』主題歌&lt;br /&gt;
#ARISA III LOOK（1994年12月24日、日本コロムビア）&lt;br /&gt;
#CUTE（1995年7月21日、日本コロムビア） - M-07.「輝いていて -10years after-」 [[日本放送協会|NHK]]『[[みんなのうた]]』放送曲&lt;br /&gt;
#[[innocence (観月ありさのアルバム)|innocence]]（1999年11月17日、avex tune）&lt;br /&gt;
#[[SpeciAlisa]] (2011年5月25日、avex tune) - デビュー20周年記念アルバム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベスト/リミックス・アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[FIORE (観月ありさのアルバム)|FIORE]]（1993年10月1日、日本コロムビア） - 1991年 - 1993年までのベスト。&lt;br /&gt;
#REMIX ALBUM KAN-JUICE（1994年4月1日、日本コロムビア） - リミックス盤。「KAN」は当時の観月のニックネーム「観ちゃん」に由来。&lt;br /&gt;
#ARISA'S FAVORITE 〜T.K.SONGS〜（1996年11月27日、日本コロムビア） - 1991年 - 1996年までの小室哲哉提供楽曲のみを収めたベスト。全曲リミックス、またはnew mixで収録。&lt;br /&gt;
#[[FIORE II]]（1997年12月20日、日本コロムビア） - 1994年 - 1997年までのベスト。&lt;br /&gt;
#[[HISTORY-ALISA MIZUKI COMPLETE SINGLE COLLECTION-|HISTORY 〜ALISA MIZUKI COMPLETE SINGLE COLLECTION〜]]（2004年3月10日、avex tune） - 1991年 - 2003年までのシングル表題（A面）曲を全曲収録した2枚組ベスト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽ビデオ ===&lt;br /&gt;
#ARISA VIDEO CLIPS 1 (1992年2月10日、日本コロムビア)&lt;br /&gt;
#REAL (リアル) ALISA VIDEO CLIPS 2 (1997年7月23日、日本コロムビア)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽DVD ===&lt;br /&gt;
#[[HISTORY-ALISA MIZUKI COMPLETE SINGLE COLLECTION-#HISTORY-ALISA MIZUKI SINGLE CLIP COLLECTION-|HISTORY～ALISA MIZUKI SINGLE CLIP COLLECTION～]] (2005年3月9日、avex tune) - 『通常版』と、ボーナスディスク付きの『SPECIAL EDITION』の2種類がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のシングル ===&lt;br /&gt;
*[[YOU ARE THE ONE]] - TK presents こねっと (1997年1月1日) - [[小室ファミリー]]による[[チャリティーソング|チャリティー]]シングル。&lt;br /&gt;
*[[oh-darling]] - convertible (1998年7月8日、avex tune） - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ『[[ボーイハント]]』主題歌。モデルのKAYATOとユニットを結成。[[アナログ盤]]も存在する。&lt;br /&gt;
*VACATION - 朝倉いずみ with [[ナースのお仕事]] (2002年4月24日、avex tune) - 『[[ナースのお仕事 ザ・ムービー]]』主題歌。[[1962年]]、[[コニー・フランシス]]の代表曲で、[[弘田三枝子]]が日本語でカバーした[[漣健児]]の作詞で歌っている。&lt;br /&gt;
*セ・ラ・ビ/ALISA MIZUKI TO ASIAN 2 (2005年9月28日、avex tune) - [[東映]]映画『[[鳶がクルリと]]』主題歌。[[ASIAN2]]とのコラボ。CD-DVDセット版もあり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他の楽曲 ===&lt;br /&gt;
*[[もしもピアノが弾けたなら]] - 『VISION FACTORY COMPILATION ～阿久悠、作家生活40周年記念～』 (2008年12月3日、[[SONIC GROOVE]]) 1曲目に所収。[[西田敏行]]のヒット曲のカバー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
*リップクリーム (1998年7月1日発行、[[東京ニュース通信社]]) - 1996年8月から1997年12月まで[[週刊TVガイド]]誌に連載されたコラム『ありさのお仕事』の再録に書き下ろしを加えたもの。&lt;br /&gt;
フラッシュ(2014年7月29日)FRIDAY掲載。当日の朝ちゃんとで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
*FOTO ARISA MIZUKI (1993年7月初版、[[ワニブックス]]) - [[くぼたあきひと|久保田昭人]]撮影。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*VISION FACTORY（[[ヴィジョンファクトリー]]）&lt;br /&gt;
*[[avex tune]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典・補足 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.visionfactory.jp/artist/alisa/ 観月ありさ オフィシャルサイト] （所属事務所による公式サイト）&lt;br /&gt;
*[http://www.avexnet.or.jp/alisa/ Alisa Mizuki] （レコード会社による公式サイト）&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/alisa-mizuki/ 観月ありさ オフィシャルブログ Powered by Ameba] ([[モバゲー]]でも同時に配信)&lt;br /&gt;
*[http://gree.jp/mizuki_alisa/ 観月ありさ 公式ブログ] ([[GREE]]での配信。内容は[[アメーバブログ|アメーバ]]と同一。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ヴィジョンファクトリー}}&lt;br /&gt;
{{観月ありさ}}&lt;br /&gt;
{{ゴールデンアロー賞グラフ賞}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みつき ありさ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:観月ありさ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギネス世界記録保持者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1976年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ZIP!関係者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BA%83%E6%9C%AB%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=241539</id>
		<title>広末涼子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BA%83%E6%9C%AB%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=241539"/>
				<updated>2014-07-28T21:16:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* 単発ドラマ・特別出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:広末涼子　1.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
'''広末 涼子'''（ひろすえ りょうこ、本名:'''廣末 涼子'''（読み同じ）、[[1980年]][[7月18日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。[[フラーム]]所属。[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]。[[神奈川県]][[横浜市]][[戸塚区]]生まれ、[[高知県]][[高知市]]育ち。本名:'''井筒 涼子'''（いづつ りょうこ、旧姓:'''廣末'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==    &lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　2.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
高知県出身の女優。デビュー後間もない1995～96年に起用された[[プロクター・アンド・ギャンブル|クレアラシル]]や[[NTTドコモ]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]で清楚な容姿と透明感のあるキャラクターが支持を集め、一躍トップ[[アイドル]]となる。1997年には女優としての活動を広げ、歌手デビューも果たしていずれも大きな話題を呼び、加熱する人気ぶりに広末現象と呼ばれた。愛車は[[レクサス・SC430]]。&lt;br /&gt;
祖父、父と共に、[[読売ジャイアンツ|巨人]]ファンである。衆議院議員の[[三村和也]]は母方の従兄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　14.jpg|350px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[1980年]][[7月18日]] - 高知市帯屋町でインテリア雑貨店を営む両親の長女として[[神奈川県]][[横浜市]][[戸塚区]]の病院で誕生。未熟児であった。&lt;br /&gt;
* [[1987年]][[4月]] - 高知市立追手前小学校に入学。&lt;br /&gt;
* [[1993年]][[4月]] - [[高知市立城北中学校]]に入学。陸上部に所属し、[[走り高跳び]]の選手として県大会で2位入賞を果たした。ちなみに、[[藤川球児]]（現・[[阪神タイガース]]投手）は中学時代の同級生。&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - 第1回[[プロクター・アンド・ギャンブル|クレアラシル]]「ぴかぴかフェイスコンテスト」でグランプリ獲得しCMデビューする。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[3月]] - その後、[[グリコ乳業]]「Bigヨーグルト健康」[[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]、[[NTTドコモ]]、[[明治製菓]]など数々のCMに出演。中でも[[1996年]]に出演したNTTドコモ[[無線呼び出し|ポケベル]]のCM「広末涼子、ポケベルはじめる」で一躍有名になる。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[6月12日]] - 『[[ハートにS]]』でドラマデビュー。&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[4月]] - 進学を機に高知から上京し、横浜の叔母夫婦宅で暮らし始める。[[品川女子学院中等部・高等部|品川女子学院高等部]]に入学。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[4月15日]] - [[竹内まりや]]プロデュースによる『MajiでKoiする5秒前』で歌手デビュー。この曲名は当時流行していた[[ギャル|コギャル]]用語の「MK5（マジで切れる5秒前）」の[[パロディ]]である。&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - ファンクラブ「RHフレンドル」発足。同年7月発行の第1号を皮切りに年4回ファンクラブ会報を発行。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[7月26日]] - [[原将人]]監督による『[[20世紀ノスタルジア]]』で映画デビュー。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[12月31日]] -[[第48回NHK紅白歌合戦]]に初出場。『大スキ!』を歌った。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[10月10日]] - 『[[銀河の約束]]』で初舞台。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[11月25日]] - [[早稲田大学]][[教育学部]]国語国文学科に[[自己推薦入試]]で合格。&lt;br /&gt;
* [[1999年]][[2月6日]] - 初コンサート『RH DEBUT TOUR 1999』を[[日本武道館]]で行なった。&lt;br /&gt;
* [[1999年]][[4月]] - 早稲田大学に入学。&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[7月20日]] - 写真集発売を記念して初の握手会を開催。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[10月6日]] - 早稲田大学を中退。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月15日]] -本人が会見し、モデルでファッションデザイナーの[[男性モデル一覧|岡沢高宏]]と[[結婚]]、同時に[[妊娠]]している事を発表。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月17日]] - [[Yahoo!]]チャットイベント開催後に産休に入る。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[1月17日]] - 岡沢高宏との結婚式・披露宴を挙行。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[4月10日]] - 3,110gの男児を出産。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[7月]] - [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[スローダンス]]』で女優復帰。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[7月15日]] - [[横綱]]・[[朝青龍明徳|朝青龍]]と共に『[[高知県観光親善大使]]』に任命される。&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - [[京王グループ]]イメージキャラクターになる。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[11月1日]] - [[全日本シーエム放送連盟|ACC]] CMフェスティバル贈賞式に出席。出演している[[資生堂]]『[[TSUBAKI]]』の[[コマーシャルメッセージ|CM]]が演技賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[3月13日]] - 自身のホームページにて岡沢高宏と離婚したことを公表した。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[9月2日]] - 出演した映画『[[おくりびと]]』が、第32回モントリオール世界映画祭でグランプリを受賞。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[12月]] - ファンクラブ「RHフレンドル」解散。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[2月23日]]（日本時間） - [[ハリウッド]]にある[[コダック・シアター]]で開催された[[第81回アカデミー賞|第81回アカデミー賞授賞式]]で『おくりびと』が日本映画で初めて外国語映画賞を受賞。広末も授賞式に出席し、バレンティノのベージュ色のロングドレスに[[ヴァンクリーフ&amp;amp;アーペル]]のチョーカーとイヤリングを身につけ、[[滝田洋二郎]]監督、共演の[[本木雅弘]]、[[余貴美子]]らと共に壇上に立ち、喜びを分かち合った。プレゼンターは[[リーアム・ニーソン]]と[[フリーダ・ピント]]で、彼らとも握手を交わした。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[10月9日]] - キャンドルアーティストの[[Candle JUNE]]と結婚した事をホームページで発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広末涼子“関東連合”事件の影響で大ピンチ!?「元夫と殺害事件の首謀者が……」 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　15.jpg|350px|thumb|広末 涼子]]&lt;br /&gt;
30歳を過ぎ、女優として第2の全盛期を迎えようとしている広末涼子が、意外な騒動に巻き込まれる可能性が出てきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年9月に東京・六本木のクラブ「フラワー」（閉店）で飲食店経営の[[藤本亮介]]さんが金属バットなどで武装した集団に殴られ殺害された事件で、警視庁麻布署捜査本部はこれまで凶器準備集合容疑で暴走族「[[半グレ集団|関東連合]]」（解散）の元リーダー・[[石元太一]]ら15人を逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、まだグループを統率していたとされる見立真一ら2人が海外逃亡中で、国内に1人が潜伏しているとされているため、捜査本部は3人の逮捕状を取り、行方を追っている。実はこの見立容疑者の先輩格に当たるのが、女優・広末涼子の前夫でモデル兼デザイナーの[[岡沢高宏]]なのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「岡沢や、宮崎あおいの元夫で俳優の[[高岡蒼佑]]らが関東連合と非常に近いことはよく知られている。岡沢がまだ広末と結婚していた06年3月25日に更新したブログに『後輩の見立と』食事を楽しんだことを書き込み、見立容疑者について『年下の中で数少ない尊敬する人間のひとり。凄くいい男』と、やたらと持ち上げていた。04年1月に岡沢と広末は都内の結婚式場で身内のみを集めて結婚式を行ったが、おそらく、見立容疑者も出席していたはず」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広末は岡沢との間に長男をもうけたものの、08年3月に離婚。10年10月にキャンドルアーティストのキャンドル・ジュンと再婚して次男をもうけ、順調に仕事をこなしているが、今後、元夫・岡沢氏の人脈が仕事にダメージを与える可能性がありそうだというのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今回の件で、警察は関東連合の金脈・人脈を徹底的に叩こうとしている。そんな流れの中、スポンサーサイドは関東連合関係者と関係のある芸能人の起用を控えたいようで、関連芸能人のリストアップを進めている。結婚期間中に元夫が見立容疑者と会っていた広末、高岡の元妻・宮崎も、当然のようにリストアップされるだろう。広末サイドも頭を悩ませるしかなさそうだ」（テレビ関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周囲を振り回して岡沢とのデキ婚を強行した広末だったが、ここにきて、その時の高すぎる“ツケ”を払わされることになるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 9才年下の俳優・佐藤健と不倫疑惑浮上(2014年2月) ==&lt;br /&gt;
女優・広末涼子(33)と俳優・[[佐藤健]](24)が同日発売の「[[女性セブン]]」で不倫疑惑を報じられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同誌は広末が21日夜に佐藤の住むマンションに入り、翌朝、佐藤が出かけた2分後にタクシーに乗り込む様子などを写真入りで掲載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
佐藤の所属事務所は[[デイリースポーツ]]の取材に「以前、ドラマで共演させていただいた、尊敬する先輩です」と否定した。広末は[[2010年]]にキャンドルアーティストのキャンドル・ジュン氏(40)と結婚。前夫との長男、ジュン氏との次男の2人の子供がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　3.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
2008年&lt;br /&gt;
* 第32回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞『おくりびと』&lt;br /&gt;
* 第30回[[ヨコハマ映画祭]] 最優秀助演女優賞『おくりびと』&lt;br /&gt;
2004年&lt;br /&gt;
* 第41回[[ゴールデン・アロー賞]] 演劇賞受賞&lt;br /&gt;
2000年&lt;br /&gt;
* 第33回[[シッチェス・カタルーニャ国際映画祭]] 最優秀主演女優賞『秘密』&lt;br /&gt;
* 第23回[[日本アカデミー賞]] 優秀助演女優賞『鉄道員』&lt;br /&gt;
* 第23回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞『秘密』&lt;br /&gt;
1999年&lt;br /&gt;
* 第12回[[日刊スポーツ映画大賞]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第9回[[日本映画批評家大賞]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第11回[[山路ふみ子映画賞]] 新人賞受賞&lt;br /&gt;
1998年&lt;br /&gt;
* 第21回[[日本アカデミー賞]] 新人俳優賞受賞&lt;br /&gt;
* 第35回[[ゴールデンアロー賞]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第52回[[毎日映画コンクール]] スポニチグランプリ新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第19回[[ヨコハマ映画祭]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
* 第23回[[おおさか映画祭]] 最優秀新人賞受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　4.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[20世紀ノスタルジア]] （1997年、[[原将人]]監督） - 遠山杏(ポウセ) 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[鉄道員 (小説)|鉄道員（ぽっぽや）]] （1999年、[[降旗康男]]監督） - 佐藤雪子（高校時代） 役&lt;br /&gt;
* [[秘密 (小説)|秘密]] （1999年、[[滝田洋二郎]]監督） - 杉田藻奈美・直子 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ざわざわ下北沢]] （2000年、[[市川準]]監督） - 1シーンのみ出演&lt;br /&gt;
* [[WASABI]] （2001年（仏）、2002年（日）、[[ジェラール・クラウジック]]監督、[[リュック・ベッソン]]プロデュース） - ユミ 役（DVD版の日本語吹き替えも）（主演）&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]] 『ARITA』（2002年、[[岩井俊二]]監督）（主演）&lt;br /&gt;
* [[恋愛寫眞|恋愛寫眞 Collage of our Life]] （2003年、[[松竹]]、[[堤幸彦]]監督） - 里中静流 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[花とアリス]] （2004年、[[岩井俊二]]監督） - 編集者現場担当役（カメオ出演）&lt;br /&gt;
* [[Presents〜合い鍵〜]] （2006年）- 由加里役（主演）&lt;br /&gt;
* [[バブルへGO!! タイムマシンはドラム式]] （2007年、[[東宝]]、[[馬場康夫]]監督） - 田中真弓役（主演）&lt;br /&gt;
* [[Little DJ〜小さな恋の物語]] （2007年、デスペラード）- 海乃たまき役&lt;br /&gt;
* [[子猫の涙]] （2007年、[[トルネード・フィルム]]）（主演）&lt;br /&gt;
* [[おくりびと]]　'''Departures'''　（'''[[第81回アカデミー賞|第81回]][[アカデミー賞]][[アカデミー外国語映画賞|外国語映画賞]]受賞作品'''、2008年、[[松竹]]） - 小林美香役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[GOEMON (映画)|GOEMON]] （2009年5月、[[松竹]]・ワーナー）- [[淀殿|茶々]]役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜]] （2009年秋、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
* [[ゼロの焦点#映画|ゼロの焦点]] （2009年秋、[[東宝]]、[[犬童一心]]監督） - 鵜原禎子役（主演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
==== 連続ドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　5.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[沙粧妙子-最後の事件-]] （[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、1995年) - 早瀬直美役&lt;br /&gt;
* [[木曜の怪談]] 魔法のキモチ （フジテレビ系、1996年）- のぞみ役（主演） &lt;br /&gt;
* [[将太の寿司]] （フジテレビ系、1996年）- 関口美春役&lt;br /&gt;
* [[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]] （フジテレビ系、1996年）- 斉藤貴子役&lt;br /&gt;
* [[こんな私に誰がした]] （フジテレビ系、1996年）- 山下あかね役&lt;br /&gt;
* [[木曜の怪談|木曜の怪談'97]] 悪霊学園 （フジテレビ系、1997年) - 連香寺あかね役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]] （フジテレビ系、1997年）- 和泉真琴役&lt;br /&gt;
* [[聖者の行進 (テレビドラマ)|聖者の行進]] （[[TBSテレビ|TBS]]系、1998年）- 土屋ありす役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[世界で一番パパが好き]] （フジテレビ系、1998年）- 仲町たみ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[リップスティック]] （フジテレビ系、1999年）- 早川藍役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[Summer Snow]] （TBS系、2000年）- 片瀬ユキ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[オヤジぃ。]] （TBS系、2000年）- 神崎すず役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[できちゃった結婚 (テレビドラマ)|できちゃった結婚]] （フジテレビ系、2001年）- 小谷チヨ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* バベル （[[BSフジ]]、2002年）- マザー役&lt;br /&gt;
* [[愛なんていらねえよ、夏]] （TBS系、2002年）- 鷹園亜子役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[おとうさん (テレビドラマ)|おとうさん]] （TBS系、2002年）- 進藤まこと役&lt;br /&gt;
* [[元カレ]] （TBS系、2003年）- 佐伯真琴役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[スローダンス]] （フジテレビ系、2005年） - 小池実乃役&lt;br /&gt;
* [[ヤスコとケンジ]] （日本テレビ系、2008年） - 椿エリカ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[トライアングル (小説)|トライアングル]] （関西テレビ・フジテレビ系、2009年） - 葛城サチ役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 大河ドラマ・[[龍馬伝]] （NHK、[[2010年]]） - 平井加尾役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発ドラマ・特別出演 ====&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　6.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[ハートにS]] 『ハチ公のしっぽ』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系、1995年）&lt;br /&gt;
* [[僕が僕であるために]] （フジテレビ系、1997年）- 成瀬弥子役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 恋愛方程式の解き方『片思い』（フジテレビ系、1997年）&lt;br /&gt;
* [[星の金貨]] 完結編スペシャル （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、1997年）- 浜野さおり役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] 秋の特別編 『ウィルス』 （フジテレビ系、1997年）- イズミ　役（主演）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線 歳末特別警戒スペシャル]] （フジテレビ系、1997年）- 不良少女役&lt;br /&gt;
* [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]] 特別編 （フジテレビ系、1998年）- 和泉真琴役&lt;br /&gt;
* [[世紀末の詩]] 第1話（日本テレビ系、1998年）- 小川すみれ役&lt;br /&gt;
* 奇跡の大逆転! 『ゴーストライター』 （[[TBSテレビ|TBS]]系、2000年）（主演）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] SMAPの特別編 『オトナ受験』 （フジテレビ系、2001年）- 彼女役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]特別篇 サランヘヨ愛の劇場&amp;amp;amp;愛の唄 （フジテレビ系、2002年）（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* 失われた約束 （フジテレビ系、2003年）- 篠原綾子役&lt;br /&gt;
* 大河ドラマ・[[武蔵 MUSASHI]] （NHK、2003年、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* 生きててもいい…? 〜ひまわりの咲く家〜 （フジテレビ系、2006年）- 河野真希役（主演）&lt;br /&gt;
* [[愛と死をみつめて]] （[[テレビ朝日]]系、2006年）- 大島みち子（ミコ） 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 06'秋の特別編]] 『鏡子さん』（フジテレビ系、2006年）（主演）&lt;br /&gt;
* [[東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜 (テレビドラマ)|東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～]] （フジテレビ系、2006年）- 成田真沙美役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[遙かなる約束]] （フジテレビ系、2006年） 牧瀬杏子役（ナビゲーター） &lt;br /&gt;
* [[ママが料理をつくる理由]] （フジテレビ系、2007年） - 間中たまき 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[セレンディップの奇跡]] （日本テレビ系、2007年） - 天使 役（ナビゲーター）&lt;br /&gt;
* [[奇跡の動物園〜旭山動物園物語〜|奇跡の動物園2007～旭山動物園物語～]] （フジテレビ系、2007年） - 徳永志織 役&lt;br /&gt;
* ロング・ウェディングロード!～東京vs大阪ワケアリ婚物語 （TBS系、2007年） - 西宮静香 &amp;amp; 東澄香 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ガリレオ (テレビドラマ)|ガリレオ]] （フジテレビ系、2007年、第3話ゲスト）- 神崎弥生役&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!]] （2008年、フジテレビ系） - 松尾みやこ 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]] （2009年5月、TBS系、第1話ゲスト）&lt;br /&gt;
若者(2014年7月30日。フジテレビ)前日の目覚ましで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティー ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　7.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[第48回NHK紅白歌合戦]] （[[日本放送協会|NHK]]、1997年12月31日）&lt;br /&gt;
** 「[[大スキ!]]」を歌う。&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]21 （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、1998年8月22日-23日）&lt;br /&gt;
** [[TOKIO]]と共にメインパーソナリティを務める。&lt;br /&gt;
*[[しゃべくり007]]（日本テレビ系、2009年11月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ　その他 ===&lt;br /&gt;
*[[いのちの響]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[めざましテレビ]]　「ガクナビ」　ナレーション　（フジテレビ、2008年9月29日-2009年3月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[広末涼子のがんばらナイト]] （[[エフエム東京|TOKYO FM]]、[[全国FM放送協議会|JFN]]系）&lt;br /&gt;
** 1996年4月-2000年3月：毎週水曜 23:25-23:55&lt;br /&gt;
* 広末涼子のRHラヴアンリミテッド （JFN系）&lt;br /&gt;
** 2000年4月-2001年3月：毎週金曜 22:30-22:55&lt;br /&gt;
** 2001年4月-2001年9月：毎週月曜 深夜1:00-1:30&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　8.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[銀河の約束]] （1998年）&lt;br /&gt;
** 田中リマ役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[岡村俊一]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[中村雅俊]]、[[谷啓]]、[[森公美子]] 他&lt;br /&gt;
* [[四谷怪談]] （2001年）&lt;br /&gt;
** お袖役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[蜷川幸雄]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[竹中直人]]、[[藤真利子]]、[[高嶋政伸]]、[[村上淳]] 他&lt;br /&gt;
* [[幕末純情伝 (舞台)|幕末純情伝]] （2003年）&lt;br /&gt;
** [[沖田総司]]役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[杉田成道]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[筧利夫]]、[[春田純一]] 他&lt;br /&gt;
* [[飛龍伝]] （2003年）&lt;br /&gt;
** 神林美智子役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[つかこうへい]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[筧利夫]]、[[春田純一]] 他&lt;br /&gt;
* [[鶴瓶のスジナシ!|劇場スジナシ]]東京公演 （2006年）&lt;br /&gt;
** 3日目のゲスト&lt;br /&gt;
** 共演：[[笑福亭鶴瓶]]&lt;br /&gt;
* [[キル]] （2008年）&lt;br /&gt;
** シルク役で出演。&lt;br /&gt;
** 演出：[[野田秀樹]]&lt;br /&gt;
** 共演：[[妻夫木聡]]、[[勝村政信]]、[[野田秀樹]] 他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　9.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]] 「クレアラシル」 （洗顔料・1995年）&lt;br /&gt;
* [[グリコ乳業]] 「グリコBigヨーグルト健康」 （食品・1995年）&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]]　「キシリッシュ、ガルボ、メルティキッス他」 （菓子・1996年）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「[[無線呼び出し|ポケベル]]、[[iモード]]他」 （1996年~2001年）&lt;br /&gt;
* [[アスキー (企業)|アスキー]] 「[[ダービースタリオン|ダービースタリオン96]]」 （ゲーム・1996年）&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業|ホンダ]] 「LiveDio」 （原動機付自転車・1997年）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] 「[[スターフォックス64]] 他」 （ゲーム・1997年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] 「クノールカップスープ、HOT!1他」 （食品・1997年）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] 「[[三ツ矢サイダー]]、Teao」 （飲料・1997年）&lt;br /&gt;
* [[さくら銀行]] （金融・1998年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] 「[[資生堂・プラウディア|プラウディア]]」 （化粧品・1999年）&lt;br /&gt;
* [[丸昌|晴れ着の丸昌]] （アパレル・1999年）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]] 「キリンラガービール」 （アルコール飲料・2000年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂|エフティ資生堂]] 「スーパーマイルドシャンプー」 （シャンプー・2000年）&lt;br /&gt;
* [[プロトコーポレーション]] 「Goo」 （中古車情報・2000年）&lt;br /&gt;
* [[タマノイ酢]] 「はちみつ黒酢ダイエット」 （飲料・2000年）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]] 「[[日清焼そばU.F.O.]]」 （食品・2001年）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 「エスキモークオリテ」 （氷菓・2001年）&lt;br /&gt;
* [[エニックス]] 「[[ドラゴンクエストモンスターズ2 マルタのふしぎな鍵]]」 （ゲーム・2001年）&lt;br /&gt;
* [[PADI]] （ダイビング指導・2001年）&lt;br /&gt;
* [[日本道路公団]] 「[[ETC]]」 （道路交通システム・2001年）&lt;br /&gt;
* [[ライフ (信販)|ライフ]] 「ライフカード」 （金融・2003年）&lt;br /&gt;
* [[Yahoo! BB]] （インターネットプロバイダ・2003年）&lt;br /&gt;
* [[ディップ]] 「はたらこねっと」 （就職情報・2003年）&lt;br /&gt;
* 資生堂 「[[TSUBAKI]]」 （化粧品・2006年～）&lt;br /&gt;
* [[京王グループ]] （鉄道・2006年～）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ]] 「[[からだ巡茶]]」 （飲料・2006年～）&lt;br /&gt;
* 資生堂 「資生堂2008年サマーキャンペーン」（2008年）&lt;br /&gt;
* [[ディー・エヌ・エー|DeNA]] 「[[モバゲータウン]]」（携帯電話向けサイト・2008年～）&lt;br /&gt;
* 明治製菓 「ガルボチップス」（菓子・2008年～）&lt;br /&gt;
* [[コーワ]] 「新キャベジンコーワS」 （胃腸薬・2009年～）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　13.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[MajiでKoiする5秒前/とまどい]] （1997年4月15日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[竹内まりや]]、編曲:[[藤井丈司]]、ストリングスアレンジ:[[服部隆之]]&lt;br /&gt;
** NTTドコモ「[[無線呼び出し|ポケベル]]」CMソング・[[フジテレビジョン|フジテレビ系ドラマ]]「[[木曜の怪談|木曜の怪談'97]] 悪霊学園」主題歌&lt;br /&gt;
* [[大スキ!]] （1997年6月25日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[岡本真夜]]、編曲:藤井丈司&lt;br /&gt;
** [[アサヒ飲料]]「[[三ツ矢サイダー]]」CMソング&lt;br /&gt;
* 風のプリズム （1997年10月15日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[原由子]]、編曲:藤井丈司、ストリングスアレンジ:[[島健]]&lt;br /&gt;
** [[味の素]] CMソング&lt;br /&gt;
* [[summer sunset]] （1998年5月13日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:[[広瀬香美]]、編曲:藤井丈司&lt;br /&gt;
** [[TBSテレビ]]系「[[王様のブランチ]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
* ジーンズ （1998年10月7日）&lt;br /&gt;
** 作詞:[[相田毅]]、作曲・編曲:[[朝本浩文]]&lt;br /&gt;
** [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系アニメ「[[金田一少年の事件簿 (アニメ)|金田一少年の事件簿]]」エンディングテーマ。曲名の由来は「胸がジーンとする」の複数形。&lt;br /&gt;
* 明日へ （1999年2月3日）&lt;br /&gt;
** 作詞・作曲:岡本真夜、編曲:[[有賀啓雄]]&lt;br /&gt;
** [[さくら銀行]]CMソング・TBSテレビ系「[[ワンダフル]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
* 果実 （2000年11月8日）&lt;br /&gt;
** 作詞:[[micco]]、作曲:[[菊地達也]]、編曲:CHiBUN&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　11.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* [[ARIGATO!]] （1997年11月19日）&lt;br /&gt;
**竹内まりや、原由子をはじめ、岡本真夜、[[奥居香]]、[[高浪敬太郎]]らが楽曲提供。&lt;br /&gt;
* WINTER GIFT '98 Happy Songs &amp;amp; Music Clips （1998年10月31日）&lt;br /&gt;
** ミニアルバム+ミュージッククリップ。&lt;br /&gt;
* private （1999年2月17日）&lt;br /&gt;
** [[椎名林檎]]作詞作曲の作品「プライベイト」や、広末涼子自身が作詞した作品も含まれる。&lt;br /&gt;
* RH DEBUT TOUR 1999 （1999年5月26日）&lt;br /&gt;
** ライブアルバム+ライブビデオ。1999年2月に行われたファーストライブの模様を収録。&lt;br /&gt;
* RH Singles&amp;amp;amp;... （1999年11月25日）&lt;br /&gt;
** ベストアルバム。&lt;br /&gt;
* RH Remix （2001年8月29日）&lt;br /&gt;
** リミックスアルバム。[[曾田茂一]]（[[EL-MALO]]、[[FOE]]）、[[岸田繁]]（[[くるり]]）らがリミキサーとして参加。&lt;br /&gt;
* 広末涼子 Perfect Collection （2002年2月27日）&lt;br /&gt;
** ベストアルバム（3枚組）。[[東京スカパラダイスオーケストラ]]プロデュースによる新曲「睡蓮の舟」を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CDその他 ===&lt;br /&gt;
* オリジナルサウンドトラック「20世紀ノスタルジア」 （1997年7月24日）&lt;br /&gt;
** 映画『[[20世紀ノスタルジア]]』のサウンドトラックで、広末涼子が映画の主人公・遠山杏として歌う曲が5曲収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
* 広末涼子 ワンダフルストーリー （1997年）&lt;br /&gt;
* 広末涼子スナップビデオ「Making of R.H.」 （1998年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　12.jpg|400px|thumb|広末涼子]]&lt;br /&gt;
* 広末涼子 イルカと過ごした5日間 （2002年）&lt;br /&gt;
* 広末涼子NEWYORK RH Avenue 2003 （2003年）&lt;br /&gt;
** DVD付写真集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* RH DEBUT TOUR 1999 （1999年2月）&lt;br /&gt;
** [[日本武道館]]（2日間）、[[名古屋レインボーホール]]、[[大阪城ホール]]全国3箇所で計4日間開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* R （1996年） - 写真集&lt;br /&gt;
* H （1996年） - 写真集&lt;br /&gt;
* 20世紀ノスタルジア撮影日記 広末涼子から遠山杏へ （1997年）&lt;br /&gt;
* 20世紀ノスタルジア ストーリーブック （1997年）&lt;br /&gt;
* No Make （1998年） - 写真集&lt;br /&gt;
* FLaMme （1998年） - ポストカードブック&lt;br /&gt;
* relax （1999年） - 写真集&lt;br /&gt;
* 広末涼子CFスペシャル （1999年） - ムック&lt;br /&gt;
* HIATARI RYO～KO～ （1999年） - エッセイ集&lt;br /&gt;
* 映画「秘密」のすべて Le Secret （1999年）&lt;br /&gt;
* 広末 （1999年） - エッセイ集&lt;br /&gt;
* Happy 20th Birthday ヒロスエ、ハタチ。 （2000年） - 写真集&lt;br /&gt;
* teens 1996-2000 （2000年） - 写真集&lt;br /&gt;
* HIROSUE in WASABI 映画「WASABI」パーフェクトビジュアルブック （2002年）&lt;br /&gt;
* 広末涼子NEWYORK RH Avenue 2003 （2003年） - DVD付写真集&lt;br /&gt;
* sketch （2004年） - エッセイ集&lt;br /&gt;
* TRIANGLE PHOTOGRAPHS 広末涼子・イン・トライアングル　（2009年）　- 写真集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[週刊ヤングジャンプ]]（デビュー当初からグラビアを掲載し続けた）&lt;br /&gt;
* [[高知県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[藤川球児]] - 中学校の同級生&lt;br /&gt;
* [[三村和也]] - 母方の従兄で現衆議院議員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広末涼子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:広末涼子　16.jpg|300px]][[Image:広末涼子　17.jpg|300px]][[Image:広末涼子　18・5.jpg|300px]][[Image:広末涼子　20.jpg|300px]][[Image:広末涼子　21.jpg|300px]][[Image:広末涼子　22.jpg|300px]][[Image:広末涼子　23.jpg|300px]][[Image:広末涼子　24.jpg|300px]][[Image:広末涼子　25.jpg|300px]][[Image:広末涼子　26.jpg|300px]][[Image:広末涼子　27.jpg|300px]][[Image:広末涼子　28.jpg|300px]][[Image:広末涼子　29.jpg|300px]][[Image:広末涼子　30.jpg|300px]][[Image:広末涼子　31.jpg|300px]][[Image:広末涼子　32.jpg|300px]][[Image:広末涼子　33.jpg|300px]][[Image:広末涼子　34.jpg|300px]][[Image:広末涼子　35.jpg|300px]][[Image:広末涼子_36.jpg|300px]][[Image:広末涼子_37.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ひろすえ りようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:高知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東連合]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

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		<title>綾瀬はるか</title>
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				<updated>2014-07-28T20:54:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* CM */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:綾瀬はるか　1.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　1]]&lt;br /&gt;
'''綾瀬 はるか'''（あやせ はるか、[[1985年]][[3月24日]] - ）は、[[広島県]][[広島市]][[安佐南区]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[ホリプロ]]。身長165cm。[[スリーサイズ]]は、B88 W61 H91。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*[[広島県立祇園北高等学校]]から[[堀越高等学校]]に転校。[[帝京大学短期大学]]中退。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]、第25回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で審査員特別賞を受賞し、芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]、日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]、フジテレビ系ドラマ『[[僕の生きる道]]』で初の連続ドラマレギュラー出演。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]、TBS系ドラマ『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』にてオーディションで723人の中からヒロインに選ばれる。知名度を大きく上げる。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]1月12日、[[東野圭吾]]原作のTBS系ドラマ『[[白夜行]]』スタート。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]3月24日、[[小林武史]]プロデュースによるシングル「ピリオド」で歌手デビュー。同曲は[[オリコンチャート]]初登場8位を記録。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、日本テレビ系ドラマ『[[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]』で初の連続ドラマ単独主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　2.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　2]]&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　3.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　3]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホリプロスカウトキャラバンには友達に誘われて参加した。特技ではやることがなかったので学校で流行っていたウサギのまねをした。バラエティ番組に出演する際に、特技として披露することもある。&lt;br /&gt;
ETの真似して川に&lt;br /&gt;
落下したことがある&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月17日のスッキリで語っており&lt;br /&gt;
クイズにした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティ番組などに出演する際、共演者からは[[天然ボケ]]と評されることがあり、『ホタルノヒカリ』で共演した[[藤木直人]]は、彼女のことを「マイペースで天然。よくつまづいて転んでいたから」と評している。『[[島田検定]]』に出演した際は珍回答を連発して司会の[[島田紳助]]から「君、本当にアホやろ!」と言われたり、『[[SMAP×SMAP]]』では[[木村拓哉]]と[[中井貴一]]から、綾瀬がベンガルに「ハーフですか?」と尋ねたことや「ジーコって芸名なんですか?」といった過去の発言を指摘された。また『[[ハッピーフライト]]』の初日舞台挨拶で[[吹石一恵]]から「周りの人全員をツッコミにしてしまう（ボケ役の）キャラ」と言われるなど、同映画の共演者からも彼女の天然ぶりを言及されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女優として ===&lt;br /&gt;
『世界の中心で、愛をさけぶ』では、白血病に冒されたヒロインを演じる為に、映画版で同役を演じた[[長澤まさみ]]同様、剃髪を行った。他にも作中の描写に合わせるために体重を増減させるなどの役作りをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共演者、スタッフの証言やメイキング映像などからも分かるとおり、非常に真面目な性格で演技に対する真摯な態度は共演者、スタッフからも評価が高い。演技に関して納得行くまで監督と話し合うことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬する女優は[[八千草薫]]（『白夜行』で共演）、[[松たか子]]（『HERO』で共演）、[[深津絵里]]（『ザ・マジックアワー』で共演）、[[樹木希林]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな俳優は[[小日向文世]]（『ザ・マジックアワー』などで共演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
『[[鹿男あをによし]]』を収録中、人生について考えることが多かったため共演者の[[児玉清]]と深夜まで人生について語り合ったことが多々あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニュージーランド]]でスパイに間違えられ1日拘束されたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[僕の彼女はサイボーグ]]』において京劇の舞台に紛れ込んだシーンで、舞台袖に捌けるとき暗幕に隠れた鉄筋にぶつかり鼻の骨を折った。このシーンは本編でも確認できる。また、入院中は食事の心配をしていてマネージャーに呆れられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
'''2004年度'''&lt;br /&gt;
* 第42回[[ゴールデンアロー賞]] 新人賞（『世界の中心で、愛をさけぶ』）&lt;br /&gt;
'''2006年度'''&lt;br /&gt;
* 第31回[[エランドール賞]] 新人賞（『里見八犬伝』『白夜行』『たったひとつの恋』）&lt;br /&gt;
'''2008年度'''&lt;br /&gt;
* 第32回[[山路ふみ子映画賞]] 新人女優賞（『僕の彼女はサイボーグ』『ICHI』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日刊スポーツ映画大賞]] 主演女優賞（『ICHI』『僕の彼女はサイボーグ』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
'''2009年度'''&lt;br /&gt;
* 第52回[[ブルーリボン賞]] 主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回日本アカデミー賞 話題賞 俳優部門&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　4.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　4]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿]]（2001年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 二ノ宮朋子 役&lt;br /&gt;
* 平成14年度文化庁芸術祭参加作品『風の盆から』（2002年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]・[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BS-hi]]） - 杉村亜季 役&lt;br /&gt;
* [[僕の生きる道]]（2003年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 杉田めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]・春の恐怖ミステリー『闇からの電話』（2003年、フジテレビ） - 小野瀬美咲 役&lt;br /&gt;
* [[ブラックジャックによろしく]]（2003年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 椿理沙子 役&lt;br /&gt;
* [[男湯]] 〜ゴボイジャーショーの巻〜（2003年、フジテレビ） - 松浦美奈 役&lt;br /&gt;
* [[幸福の王子 (テレビドラマ)|幸福の王子]]（2003年、日本テレビ） - 光石繭 役&lt;br /&gt;
* [[太閤記 サルと呼ばれた男]]（2003年、フジテレビ） - 志乃 役&lt;br /&gt;
* [[それは、突然、嵐のように…]]（2004年、TBS） - 牧野佐保 役&lt;br /&gt;
* [[P&amp;amp;Gパンテーンドラマスペシャル]]『[[冬空に月は輝く]]』（2004年、フジテレビ） - 主演・今宮華子 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]『横断歩道奇譚』（2004年、フジテレビ） - 主演・中村千里 役&lt;br /&gt;
* [[極限推理コロシアム]]（2004年、[[讀賣テレビ放送|讀賣テレビ]]） - 篠崎亜美 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ#TVドラマ|世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、TBS） - 廣瀬亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[あいくるしい]]（2005年、TBS） - 真柴みちる 役&lt;br /&gt;
* [[ホリプロ]]45周年・[[TBSテレビ]][[開局記念番組|放送50周年特別企画]] [[赤いシリーズ]]2005『[[赤い運命]]』（2005年、TBS） - 主演・島崎直子 役&lt;br /&gt;
* [[里見八犬伝 (テレビドラマ 2006年)|里見八犬伝]]（2006年、TBS） - 浜路 役&lt;br /&gt;
* [[白夜行]]（2006年1月 - 3月、TBS） - 唐沢雪穂 役&lt;br /&gt;
*[[HERO (テレビドラマ)#特別編|HERO特別編]]（2006年7月3日、フジテレビ） - 泉谷りり子 役&lt;br /&gt;
* [[たったひとつの恋]]（2006年10月 - 12月、日本テレビ） - 月丘菜緒 役&lt;br /&gt;
* [[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]（2007年7月 - 9月、日本テレビ） - 主演・雨宮蛍 役&lt;br /&gt;
* [[鹿男あをによし]]（2008年1月 - 3月、フジテレビ） - 藤原道子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]（2008年4月、TBS） - 御子柴響子 役　※友情出演&lt;br /&gt;
* [[黒部の太陽 (テレビドラマ)|黒部の太陽]]（2009年、フジテレビ）- 滝山幸江 役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]]（2009年5月 - 7月、TBS） - 由里和音 役&lt;br /&gt;
* [[JIN-仁-]]（2009年10月 - 12月、TBS） - 橘咲 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK)　-八重役&lt;br /&gt;
会社休みます(2014年10月から12月。日本テレビ)7月23日のPONで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　5.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　5]]&lt;br /&gt;
2014年4月25日のスッキリとワイスクと超報道とエブリ以外のワイドショーでQ事件のイベント放送された&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]]『[[Jam Films#JUSTICE|JUSTICE]]』（2002年、[[アミューズピクチャーズ]]） - 女子高生星さん 役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川]]（2004年、ミコット&amp;amp;バサラ） - 主演・高倉小百合 役&lt;br /&gt;
* [[Mr.インクレディブル]]（2004年、ブエナビスタ） - バイオレット 役 ※日本語版の吹き替え担当&lt;br /&gt;
* [[Jam Films|Jam Films S]]『[[Jam Films#NEW HORIZON|NEW HORIZON]]』（2005年、ファントム・フィルム） - サヨコ 役&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊1549]]（2005年、[[東宝]]） - [[濃姫]] 役&lt;br /&gt;
* [[たべるきしない]]（2006年1月27日、[[ビクターエンタテインメント]]） - 主演・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)|HERO]]（2007年、東宝） - 泉谷りり子 役。2014年6月30日に放送された&lt;br /&gt;
* [[僕の彼女はサイボーグ]]（2008年、[[ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 主演・彼女 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・マジックアワー]]（2008年、東宝） - 鹿間夏子 役&lt;br /&gt;
* [[ICHI]]（2008年、[[ワーナー]]） - 主演・市 役&lt;br /&gt;
* [[ハッピーフライト]]（2008年、東宝） - 斉藤悦子 役&lt;br /&gt;
* [[おっぱいバレー]]（2009年、ワーナー・東映） - 主演・寺島美香子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES#映画|ROOKIES－卒業－]]（2009年、東宝） - 御子柴響子 役　※特別出演&lt;br /&gt;
* [[ホッタラケの島|ホッタラケの島　遥と魔法の鏡]]（2009年、東宝） - 主演･遙 役　※声の出演&lt;br /&gt;
* [[インシテミル]]（2010年、ワーナー）&lt;br /&gt;
ホタルノヒカリ　(2012年、雨宮蛍役)&lt;br /&gt;
Qの事件、(2014年5月31日公開　欄田莉子役)&lt;br /&gt;
2013年11月12日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
昼帯で役名が発表された&lt;br /&gt;
12月12日の各ワイドショーで&lt;br /&gt;
フランスロケ模様が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月28日のPON&lt;br /&gt;
で予告編が放送された&lt;br /&gt;
5月8日のワイドショーで試写放送された&lt;br /&gt;
海街(2015年公開)幸役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* TBSテレビ放送50周年〜戦後60年特別企画〜「ヒロシマ」（2005年8月5日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
主なもの&lt;br /&gt;
* [[品庄内閣]]（2001年 - 2002年、[[TBSテレビ|TBS]]） - レギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[コスモ★エンジェル]]（2002年、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） -レギュラー出演、ハルカ 役&lt;br /&gt;
* Msize (MTV)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦　(2013年他、NHK)&lt;br /&gt;
スタジオパーク、(2013年12月13日、NHK)&lt;br /&gt;
笑って、(2013年12月25日、2014年5月21日日本テレビ)2014年5月17日に再放送放送された&lt;br /&gt;
朝1(2013年12月27日、NHK)&lt;br /&gt;
紅白宣伝(2013年12月28日、NHK)目覚まし、(2014年1月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月17日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
凡は4月25日と5月27日と7月4日も出演&lt;br /&gt;
志村動物園。(日本テレビ)2014年4月5日に出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年5月11日TBSVTR出演)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年5月18日日本テレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年5月23日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ジョブ(2014年5月24日。TBS)&lt;br /&gt;
一服(2014年5月30日。TBS)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年5月31日。TBS)&lt;br /&gt;
お任せ(2014年6月1日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
2014年7月4日のワイドショーと翌日の知っとことブランチ。イベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[Mr.Children]]「[[四次元 Four Dimensions|未来]]」（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　6.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　6]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]「[[パンテーン]]」（2003年 - ）&lt;br /&gt;
2014年7月29日の早とぐっとと目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
**「[[マックスファクター|MAXFACTOR]]」（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ポカリスエット]]」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[コナカ|紳士服のコナカ]]「就活&amp;amp;フレッシュマン応援フェア」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「[[ジャイアントコーン (菓子)|ジャイアントコーン]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
**「[[プリッツ|素材派プリッツ]]」（2008年）&lt;br /&gt;
* [[パナソニック]]「[[VIERA]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「[[生茶]]」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]「創業40周年記念活動」（2010年）&lt;br /&gt;
クリスマス編、(2013年、)&lt;br /&gt;
2013年10月24日&lt;br /&gt;
のスッキリとワイスクと夕方以外の&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
27日のしゅういちと&lt;br /&gt;
ヒット秘密でも放送された&lt;br /&gt;
SK&lt;br /&gt;
2014年1月17日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
会見模様が放送された&lt;br /&gt;
18日の知っとことヴランチと&lt;br /&gt;
19日のしゅういちで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[やまだひさしのラジアンリミテッドDX]]（木曜日）『綾瀬はるかラジオdays』（2006年8月 - 11月、[[TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2006年3月24日 || ''' [[ピリオド (綾瀬はるかの曲)|ピリオド]] ''' || 作詞：[[持田香織]]/[[小林武史]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2006年9月13日 || ''' [[交差点days]] ''' || 作詞：[[一青窈]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[飛行機雲 (綾瀬はるかの曲)|飛行機雲]] ''' || 作詞：[[Satomi]] 作曲/プロデュース：[[蔦谷好位置]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* birth（2001年11月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* ひと夏…。 綾瀬はるか写真集（2002年12月、[[メディア・クライス]]）&lt;br /&gt;
* HEROINE（2004年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* Float.（2008年4月、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* Haruka Ayase in Cyborg she『僕の彼女はサイボーグ』公式ガイドブック （2008年6月、[[ゴマブックス]]）&lt;br /&gt;
* 綾瀬はるか in 「ICHI」（2008年10月、[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・新聞（インタビュー、グラビア等） ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　7.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　7]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* tea spoon Vol.2（2006年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]] 2008年10月17日夕刊・[http://www.asahi.com/showbiz/movie/TKY200810170260.html 金曜エンタ「ゾクゾクする絶対美人」]&lt;br /&gt;
* はるかの本（雑誌[[with]]にて連載）&lt;br /&gt;
読売新聞、(2013年12月15日)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[広島県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF061/ ホリプロによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.harukaayase.jp/ 綾瀬はるか公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A020297.html 綾瀬はるか ビクターアーティストページ]&lt;br /&gt;
* [http://ayaseharuka.jp/ 綾瀬はるか ビクタースペシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 綾瀬はるかの画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;綾瀬はるか画像&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;300px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_8.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_9.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_10.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_11.jpg&lt;br /&gt;
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Image:綾瀬はるか_28.jpg&lt;br /&gt;
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Image:綾瀬はるか_34.jpg&lt;br /&gt;
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Image:綾瀬はるか_36.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_37.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_38.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_39.jpg&lt;br /&gt;
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Image:綾瀬はるか_41.jpg&lt;br /&gt;
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Image:綾瀬はるか_43.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_44.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_45.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_46.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_47.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_48.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_49.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_50.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_51.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_52.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_53.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_54.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_55.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_56.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_57.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_58.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_59.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_60.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_61.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_62.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_63.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_64.jpg&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あやせ はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B6%BE%E7%80%AC%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%81%8B&amp;diff=241537</id>
		<title>綾瀬はるか</title>
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				<updated>2014-07-28T20:28:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* CM */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:綾瀬はるか　1.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　1]]&lt;br /&gt;
'''綾瀬 はるか'''（あやせ はるか、[[1985年]][[3月24日]] - ）は、[[広島県]][[広島市]][[安佐南区]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[ホリプロ]]。身長165cm。[[スリーサイズ]]は、B88 W61 H91。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*[[広島県立祇園北高等学校]]から[[堀越高等学校]]に転校。[[帝京大学短期大学]]中退。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]、第25回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で審査員特別賞を受賞し、芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]、日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]、フジテレビ系ドラマ『[[僕の生きる道]]』で初の連続ドラマレギュラー出演。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]、TBS系ドラマ『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』にてオーディションで723人の中からヒロインに選ばれる。知名度を大きく上げる。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]1月12日、[[東野圭吾]]原作のTBS系ドラマ『[[白夜行]]』スタート。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]3月24日、[[小林武史]]プロデュースによるシングル「ピリオド」で歌手デビュー。同曲は[[オリコンチャート]]初登場8位を記録。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、日本テレビ系ドラマ『[[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]』で初の連続ドラマ単独主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　2.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　2]]&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　3.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　3]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホリプロスカウトキャラバンには友達に誘われて参加した。特技ではやることがなかったので学校で流行っていたウサギのまねをした。バラエティ番組に出演する際に、特技として披露することもある。&lt;br /&gt;
ETの真似して川に&lt;br /&gt;
落下したことがある&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月17日のスッキリで語っており&lt;br /&gt;
クイズにした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティ番組などに出演する際、共演者からは[[天然ボケ]]と評されることがあり、『ホタルノヒカリ』で共演した[[藤木直人]]は、彼女のことを「マイペースで天然。よくつまづいて転んでいたから」と評している。『[[島田検定]]』に出演した際は珍回答を連発して司会の[[島田紳助]]から「君、本当にアホやろ!」と言われたり、『[[SMAP×SMAP]]』では[[木村拓哉]]と[[中井貴一]]から、綾瀬がベンガルに「ハーフですか?」と尋ねたことや「ジーコって芸名なんですか?」といった過去の発言を指摘された。また『[[ハッピーフライト]]』の初日舞台挨拶で[[吹石一恵]]から「周りの人全員をツッコミにしてしまう（ボケ役の）キャラ」と言われるなど、同映画の共演者からも彼女の天然ぶりを言及されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女優として ===&lt;br /&gt;
『世界の中心で、愛をさけぶ』では、白血病に冒されたヒロインを演じる為に、映画版で同役を演じた[[長澤まさみ]]同様、剃髪を行った。他にも作中の描写に合わせるために体重を増減させるなどの役作りをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共演者、スタッフの証言やメイキング映像などからも分かるとおり、非常に真面目な性格で演技に対する真摯な態度は共演者、スタッフからも評価が高い。演技に関して納得行くまで監督と話し合うことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬する女優は[[八千草薫]]（『白夜行』で共演）、[[松たか子]]（『HERO』で共演）、[[深津絵里]]（『ザ・マジックアワー』で共演）、[[樹木希林]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな俳優は[[小日向文世]]（『ザ・マジックアワー』などで共演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
『[[鹿男あをによし]]』を収録中、人生について考えることが多かったため共演者の[[児玉清]]と深夜まで人生について語り合ったことが多々あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニュージーランド]]でスパイに間違えられ1日拘束されたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[僕の彼女はサイボーグ]]』において京劇の舞台に紛れ込んだシーンで、舞台袖に捌けるとき暗幕に隠れた鉄筋にぶつかり鼻の骨を折った。このシーンは本編でも確認できる。また、入院中は食事の心配をしていてマネージャーに呆れられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
'''2004年度'''&lt;br /&gt;
* 第42回[[ゴールデンアロー賞]] 新人賞（『世界の中心で、愛をさけぶ』）&lt;br /&gt;
'''2006年度'''&lt;br /&gt;
* 第31回[[エランドール賞]] 新人賞（『里見八犬伝』『白夜行』『たったひとつの恋』）&lt;br /&gt;
'''2008年度'''&lt;br /&gt;
* 第32回[[山路ふみ子映画賞]] 新人女優賞（『僕の彼女はサイボーグ』『ICHI』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日刊スポーツ映画大賞]] 主演女優賞（『ICHI』『僕の彼女はサイボーグ』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
'''2009年度'''&lt;br /&gt;
* 第52回[[ブルーリボン賞]] 主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回日本アカデミー賞 話題賞 俳優部門&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　4.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　4]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿]]（2001年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 二ノ宮朋子 役&lt;br /&gt;
* 平成14年度文化庁芸術祭参加作品『風の盆から』（2002年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]・[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BS-hi]]） - 杉村亜季 役&lt;br /&gt;
* [[僕の生きる道]]（2003年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 杉田めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]・春の恐怖ミステリー『闇からの電話』（2003年、フジテレビ） - 小野瀬美咲 役&lt;br /&gt;
* [[ブラックジャックによろしく]]（2003年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 椿理沙子 役&lt;br /&gt;
* [[男湯]] 〜ゴボイジャーショーの巻〜（2003年、フジテレビ） - 松浦美奈 役&lt;br /&gt;
* [[幸福の王子 (テレビドラマ)|幸福の王子]]（2003年、日本テレビ） - 光石繭 役&lt;br /&gt;
* [[太閤記 サルと呼ばれた男]]（2003年、フジテレビ） - 志乃 役&lt;br /&gt;
* [[それは、突然、嵐のように…]]（2004年、TBS） - 牧野佐保 役&lt;br /&gt;
* [[P&amp;amp;Gパンテーンドラマスペシャル]]『[[冬空に月は輝く]]』（2004年、フジテレビ） - 主演・今宮華子 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]『横断歩道奇譚』（2004年、フジテレビ） - 主演・中村千里 役&lt;br /&gt;
* [[極限推理コロシアム]]（2004年、[[讀賣テレビ放送|讀賣テレビ]]） - 篠崎亜美 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ#TVドラマ|世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、TBS） - 廣瀬亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[あいくるしい]]（2005年、TBS） - 真柴みちる 役&lt;br /&gt;
* [[ホリプロ]]45周年・[[TBSテレビ]][[開局記念番組|放送50周年特別企画]] [[赤いシリーズ]]2005『[[赤い運命]]』（2005年、TBS） - 主演・島崎直子 役&lt;br /&gt;
* [[里見八犬伝 (テレビドラマ 2006年)|里見八犬伝]]（2006年、TBS） - 浜路 役&lt;br /&gt;
* [[白夜行]]（2006年1月 - 3月、TBS） - 唐沢雪穂 役&lt;br /&gt;
*[[HERO (テレビドラマ)#特別編|HERO特別編]]（2006年7月3日、フジテレビ） - 泉谷りり子 役&lt;br /&gt;
* [[たったひとつの恋]]（2006年10月 - 12月、日本テレビ） - 月丘菜緒 役&lt;br /&gt;
* [[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]（2007年7月 - 9月、日本テレビ） - 主演・雨宮蛍 役&lt;br /&gt;
* [[鹿男あをによし]]（2008年1月 - 3月、フジテレビ） - 藤原道子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]（2008年4月、TBS） - 御子柴響子 役　※友情出演&lt;br /&gt;
* [[黒部の太陽 (テレビドラマ)|黒部の太陽]]（2009年、フジテレビ）- 滝山幸江 役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]]（2009年5月 - 7月、TBS） - 由里和音 役&lt;br /&gt;
* [[JIN-仁-]]（2009年10月 - 12月、TBS） - 橘咲 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK)　-八重役&lt;br /&gt;
会社休みます(2014年10月から12月。日本テレビ)7月23日のPONで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　5.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　5]]&lt;br /&gt;
2014年4月25日のスッキリとワイスクと超報道とエブリ以外のワイドショーでQ事件のイベント放送された&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]]『[[Jam Films#JUSTICE|JUSTICE]]』（2002年、[[アミューズピクチャーズ]]） - 女子高生星さん 役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川]]（2004年、ミコット&amp;amp;バサラ） - 主演・高倉小百合 役&lt;br /&gt;
* [[Mr.インクレディブル]]（2004年、ブエナビスタ） - バイオレット 役 ※日本語版の吹き替え担当&lt;br /&gt;
* [[Jam Films|Jam Films S]]『[[Jam Films#NEW HORIZON|NEW HORIZON]]』（2005年、ファントム・フィルム） - サヨコ 役&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊1549]]（2005年、[[東宝]]） - [[濃姫]] 役&lt;br /&gt;
* [[たべるきしない]]（2006年1月27日、[[ビクターエンタテインメント]]） - 主演・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)|HERO]]（2007年、東宝） - 泉谷りり子 役。2014年6月30日に放送された&lt;br /&gt;
* [[僕の彼女はサイボーグ]]（2008年、[[ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 主演・彼女 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・マジックアワー]]（2008年、東宝） - 鹿間夏子 役&lt;br /&gt;
* [[ICHI]]（2008年、[[ワーナー]]） - 主演・市 役&lt;br /&gt;
* [[ハッピーフライト]]（2008年、東宝） - 斉藤悦子 役&lt;br /&gt;
* [[おっぱいバレー]]（2009年、ワーナー・東映） - 主演・寺島美香子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES#映画|ROOKIES－卒業－]]（2009年、東宝） - 御子柴響子 役　※特別出演&lt;br /&gt;
* [[ホッタラケの島|ホッタラケの島　遥と魔法の鏡]]（2009年、東宝） - 主演･遙 役　※声の出演&lt;br /&gt;
* [[インシテミル]]（2010年、ワーナー）&lt;br /&gt;
ホタルノヒカリ　(2012年、雨宮蛍役)&lt;br /&gt;
Qの事件、(2014年5月31日公開　欄田莉子役)&lt;br /&gt;
2013年11月12日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
昼帯で役名が発表された&lt;br /&gt;
12月12日の各ワイドショーで&lt;br /&gt;
フランスロケ模様が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月28日のPON&lt;br /&gt;
で予告編が放送された&lt;br /&gt;
5月8日のワイドショーで試写放送された&lt;br /&gt;
海街(2015年公開)幸役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* TBSテレビ放送50周年〜戦後60年特別企画〜「ヒロシマ」（2005年8月5日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
主なもの&lt;br /&gt;
* [[品庄内閣]]（2001年 - 2002年、[[TBSテレビ|TBS]]） - レギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[コスモ★エンジェル]]（2002年、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） -レギュラー出演、ハルカ 役&lt;br /&gt;
* Msize (MTV)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦　(2013年他、NHK)&lt;br /&gt;
スタジオパーク、(2013年12月13日、NHK)&lt;br /&gt;
笑って、(2013年12月25日、2014年5月21日日本テレビ)2014年5月17日に再放送放送された&lt;br /&gt;
朝1(2013年12月27日、NHK)&lt;br /&gt;
紅白宣伝(2013年12月28日、NHK)目覚まし、(2014年1月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月17日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
凡は4月25日と5月27日と7月4日も出演&lt;br /&gt;
志村動物園。(日本テレビ)2014年4月5日に出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年5月11日TBSVTR出演)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年5月18日日本テレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年5月23日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ジョブ(2014年5月24日。TBS)&lt;br /&gt;
一服(2014年5月30日。TBS)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年5月31日。TBS)&lt;br /&gt;
お任せ(2014年6月1日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
2014年7月4日のワイドショーと翌日の知っとことブランチ。イベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[Mr.Children]]「[[四次元 Four Dimensions|未来]]」（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　6.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　6]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]「[[パンテーン]]」（2003年 - ）&lt;br /&gt;
2014年7月29日の早とぐっとで放送された&lt;br /&gt;
**「[[マックスファクター|MAXFACTOR]]」（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ポカリスエット]]」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[コナカ|紳士服のコナカ]]「就活&amp;amp;フレッシュマン応援フェア」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「[[ジャイアントコーン (菓子)|ジャイアントコーン]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
**「[[プリッツ|素材派プリッツ]]」（2008年）&lt;br /&gt;
* [[パナソニック]]「[[VIERA]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「[[生茶]]」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]「創業40周年記念活動」（2010年）&lt;br /&gt;
クリスマス編、(2013年、)&lt;br /&gt;
2013年10月24日&lt;br /&gt;
のスッキリとワイスクと夕方以外の&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
27日のしゅういちと&lt;br /&gt;
ヒット秘密でも放送された&lt;br /&gt;
SK&lt;br /&gt;
2014年1月17日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
会見模様が放送された&lt;br /&gt;
18日の知っとことヴランチと&lt;br /&gt;
19日のしゅういちで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[やまだひさしのラジアンリミテッドDX]]（木曜日）『綾瀬はるかラジオdays』（2006年8月 - 11月、[[TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2006年3月24日 || ''' [[ピリオド (綾瀬はるかの曲)|ピリオド]] ''' || 作詞：[[持田香織]]/[[小林武史]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2006年9月13日 || ''' [[交差点days]] ''' || 作詞：[[一青窈]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[飛行機雲 (綾瀬はるかの曲)|飛行機雲]] ''' || 作詞：[[Satomi]] 作曲/プロデュース：[[蔦谷好位置]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* birth（2001年11月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* ひと夏…。 綾瀬はるか写真集（2002年12月、[[メディア・クライス]]）&lt;br /&gt;
* HEROINE（2004年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* Float.（2008年4月、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* Haruka Ayase in Cyborg she『僕の彼女はサイボーグ』公式ガイドブック （2008年6月、[[ゴマブックス]]）&lt;br /&gt;
* 綾瀬はるか in 「ICHI」（2008年10月、[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・新聞（インタビュー、グラビア等） ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　7.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　7]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* tea spoon Vol.2（2006年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]] 2008年10月17日夕刊・[http://www.asahi.com/showbiz/movie/TKY200810170260.html 金曜エンタ「ゾクゾクする絶対美人」]&lt;br /&gt;
* はるかの本（雑誌[[with]]にて連載）&lt;br /&gt;
読売新聞、(2013年12月15日)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[広島県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF061/ ホリプロによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.harukaayase.jp/ 綾瀬はるか公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A020297.html 綾瀬はるか ビクターアーティストページ]&lt;br /&gt;
* [http://ayaseharuka.jp/ 綾瀬はるか ビクタースペシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 綾瀬はるかの画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;綾瀬はるか画像&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;300px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_8.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_9.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_10.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_11.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_12.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_13.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_14.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_15.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_16.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_17.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_18.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_19.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_20.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_21.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_22.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_24.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_25.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_26.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_27.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_28.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_29.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_30.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_31.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_32.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_33.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_34.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_35.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_36.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_37.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_38.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_39.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_40.jpg&lt;br /&gt;
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Image:綾瀬はるか_70.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_71.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あやせ はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%86%85%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=241536</id>
		<title>西内まりや</title>
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				<updated>2014-07-28T20:26:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* アーティストPV */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=西内 まりや&lt;br /&gt;
|ふりがな=にしうち まりや&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=マリヤ&amp;amp;copy;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.nicola.jp/nicomo/index.html|title=ニコモ'sFILE 西内まりや|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=ニコラネット}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|生年=1993&lt;br /&gt;
|生月=12&lt;br /&gt;
|生日=24&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}}・[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|血液型=[[ABO式血液型|A型]]&lt;br /&gt;
|瞳の色=[[茶色]]&lt;br /&gt;
|毛髪の色=[[茶色]]&lt;br /&gt;
|時点=&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html|title=西内まりや|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=ヴィジョンファクトリー}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|身長=169&lt;br /&gt;
|体重=48&lt;br /&gt;
|バスト=78.5&lt;br /&gt;
|ウエスト=59&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=80&lt;br /&gt;
|靴=25.0&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=[[2006年]]&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[ファッション]]&lt;br /&gt;
|モデル内容=一般&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=[[俳優|女優]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|FMD=&lt;br /&gt;
|IMDb=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''西内 まりや'''（にしうち まりや、[[1993年]][[12月24日]] - ）は、[[福岡県]]出身の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[声優]]。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉はタレントの[[西内裕美]]。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[2006年]]夏、[[福岡市]]内に遊びに来ていた際に事務所スタッフからスカウトされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月15日]]、多数の芸能人を輩出したことで知られる[[福岡第一高等学校|福岡第一高校]]・[[第一薬科大学付属高等学校|第一経済大学付属高校]]のパラマ祭恒例のイベントである「中学生カラオケ選手権」に[[立花里紗]]、[[宮原梨江]]と共に3人組ダンスユニットで出場し、抜群のパフォーマンスを披露し、グランプリを獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月]]より[[ローティーン]]向けファッション雑誌「[[ニコラ|nicola]]」（[[新潮社]]）の専属モデル（[[ニコモ]]）を務めている&amp;lt;ref&amp;gt;nicolaオーディションの出身者ではない。6月にnicola編集者にスカウトされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。因みに同誌のライバル誌である「[[ラブベリー]]」（[[徳間書店]]）の最終選考まで残った事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[映画]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」のライラ役の日本版吹き替え声優を決定する[[GyaO]]の[[ギャオーディション]]『ライラの冒険 黄金の羅針盤ファンタジー・ヒロイン・オーディション』に応募し、5,104通の応募の中からグランプリに選ばれた。同年[[11月]]に[[ロンドン]]ワールドプレミアに参加し、ライラ役の[[ダコタ・ブルー・リチャーズ ]]やコールター夫人役の日本語吹き替えを担当した[[山口智子]]らと共に[[レッドカーペット]]の上を歩いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月]]、仕事がある都度に福岡から上京するそれまでの生活から一転、母と共に東京での生活を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月9日]]、[[神戸総合運動公園野球場|スカイマークスタジアム]]で行われたオープン戦「[[阪神タイガース]]対[[千葉ロッテマリーンズ]]」の[[始球式]]を務める。大観衆からの温かい拍手を受け、「今日から阪神ファンになります」と語る&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.daily.co.jp/gossip/first_ball/2008/03/10/0001122807.shtml|title=西内まりや「今日から阪神フアンです」|date=2008年3月10日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=デイリースポーツ}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニコラ本誌の表紙起用回数は11回。内、3回が単独での起用。（2010年2月号現在）。2009年5月号で「nicola」を卒業する2008年度ニコラ部長の高屋敷彩乃から引き継ぎ2009年度のニコラ部長になった。&lt;br /&gt;
また2009年にナルミヤインターナショナルの当時の新ブランド「[[Lindsay]]」のイメージモデルを努めた。&lt;br /&gt;
2010年5月号で雑誌「nicola」を卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月号よりティーン向け雑誌「[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]」の専属モデルとして活動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*特技は小学校3年生から続けている[[バドミントン]]。2007年度の中体連で、個人（シングルス）団体ともに県大会出場。福岡市内の大会では4度の優勝を誇るほどの腕前である&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080323-OHT1T00026.htm|title=西内まりや、女優と歌手を夢見る14歳…“ライラ”日本語吹き替え獲得|date=2008年3月23日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=スポーチ報知}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好物はカリカリ梅&amp;lt;ref name=BLOG2007.7&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.vision-new.jp/archives/2007-07.html|title=西内まりや 13歳 「こんにちは☆☆」|date=2007年7月23日|accessyear=2008年|accessdate=7月17日|author=〜NEXT GENARATION〜Blog:西内まりや}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好きな言葉は「一生懸命」&amp;lt;ref name=BLOG2007.7/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*目標の女優は[[観月ありさ]]&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「ぴあ」のインタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*長所は、一生懸命頑張るタイプ。短所は、時間を忘れてはまり込んでしまうタイプ。&lt;br /&gt;
*[[ニコモ]]の中では、特に[[日南響子]]と仲が良く、2人合わせて｢まりきょん｣と呼ばれていた。『[[ニコラ]]』では｢まりきょんHappyらいふ♥｣という連載も2009年6月号から2010年5月号まで行われていた。&lt;br /&gt;
*猫が大好きなのだが、実は猫アレルギー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[正義の味方 (漫画)|正義の味方]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2008年） - 森山知佳 役&lt;br /&gt;
*[[スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜]]（日本テレビ、2008年） - 上野まりや 役&lt;br /&gt;
*[[Real Clothes|リアル・クローズ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2009年11月10日、17日） - 第5、6話ゲスト、西内まりあ役&lt;br /&gt;
スモーキングガン。(2014年4月から6月まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[女神サーチ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年4月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月9日の超報道以外のフジテレビのワイドショー及びバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊文春]]（[[文藝春秋]]、2007年新年特大号）&lt;br /&gt;
*nicola（新潮社、2007年8月号 - 2010年5月号 ）専属モデル&lt;br /&gt;
*西内まりや×LindsayブランドおしゃれBOOK（新潮社、2009年10月31日）&lt;br /&gt;
*Seventeen（[[集英社]]、2010年7月号 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[2008年]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」（吹き替え／ライラ・ベラクア役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]「Fit's」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
**ショッピング篇、噛むとフニャン篇（2009年3月 - ）&lt;br /&gt;
**秋田篇（2009年9月28日 - ）&lt;br /&gt;
**植物園篇(2010年6月15日 - )&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]『[[チラー|チリングユニット]] UWP90 - 224A』（2008年8月 - 11月）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]『[[エア・コンディショナー|パッケージエアコンディショナー]] スリムエアコン・シティマルチ』全般（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ハウジングエアコン』（2009年8月 - 9月）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ガスヒートポンプエアコン GYAP224AN』（2010年4月 - 5月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*[[MIDTOWN TV]]金曜 [[キネマルネッサンス あ〜や城]]（[[GyaO]]、2008年）&lt;br /&gt;
:「ライラの冒険」の裏話を紹介するコーナー「まりや日記」のレギュラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アーティストPV===&lt;br /&gt;
*[[w-inds.]]「TOKYO」（2008年7月2日）&lt;br /&gt;
====シングル====&lt;br /&gt;
ラブジェネレーション(2014年8月20日)7月29日の早と目覚ましとぐっとで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html ヴィジョンファクトリー 西内まりや]&lt;br /&gt;
*[http://mariya.vision-blog.jp/ 公式音声・動画ブログ「おしゃレシピー」]&lt;br /&gt;
*[http://www.nicola.jp/ ニコラネット]&lt;br /&gt;
*[http://nicolog.nicola.jp/category/500309-1.html ニコ☆ログ：マリヤｃ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしうち まりや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=241535</id>
		<title>中川翔子</title>
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				<updated>2014-07-28T20:01:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:中川翔子　1.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中川 翔子'''（なかがわ し'''ょ'''うこ、本名：中川 し'''よ'''うこ、[[1985年]][[5月5日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[マルチタレント]]である。左利き。[[座右の銘]]は「[[貪欲]]（どんよく）」。デビュー時の年齢にちなみ、現在も「16歳○ヶ月」（＝永遠の16歳）と自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]時点で身長=156.5cm、体重=42kg、バスト=84cm、ウエスト=58cm、ヒップ=84cm、Cカップ、股下=73cmの[[左利き]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「しょこたん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川勝彦.jpg|300px|thumb|32歳の若さで逝去した父親の[[中川勝彦]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　2.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
1990年、5歳の時に『[[地球戦隊ファイブマン]]』に出演。本名の中川し'''よ'''うこ明記でこれが真のデビューである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年、9歳の時に父親の[[中川勝彦]]が[[白血病]]により[[死|死去]]。以後は[[一人親家庭|母子家庭]]となり母親の桂子によって育てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年、[[ポポロ]]ガールオーディションでグランプリを受賞し、デビュー。[[デビュー]]当初は[[ジャッキー・チェン]]事務所に所属。後に[[MUSIC ON! TV]]の『夢ヶ丘レジデンス』では、ゲストの[[ミドリカワ書房]]よりジャッキー・チェンの写真集を渡されたが、「[[ブルース・リー]]の敵と思っていた」などと発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年、[[ミスマガジン|ミス週刊少年マガジン2002]]に選ばれる。2002年11月頃、[[ワタナベエンターテインメント]]に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[考えるヒト]]』にスポット出演した際に卓越したイラスト力を見せつけ、2005年の序盤に番組をマイナーチェンジしたフジテレビ系『[[考えるヒトコマ]]』ではレギュラー扱いで出演、出番を勝ち取った形となった。2005年5月から1年弱にわたって、[[TBSテレビ|TBS]]系『[[王様のブランチ]]』にレギュラー出演。これがきっかけとなって一般的な知名度が上昇する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年7月、1stシングル「[[Brilliant Dream]]」（ソニー・ミュージックレコーズ）でCDデビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]週間シングルチャート初登場29位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月には3rdシングル「[[空色デイズ]]」をリリース。それまでのアイドル路線から一転、ハードロック調の曲に挑戦し、[[テレビ東京]][[TXN|系列放送]][[テレビアニメ]]『[[天元突破グレンラガン]]』[[主題歌|オープニングテーマソング]]に起用された。オリコン週間シングルチャートにて初登場3位を記録し、累計約7万枚のスマッシュヒット。デビューシングルから3作連続で売上が上昇。2007年10月20日、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]で自身初のソロライブ「貪欲☆まつり」を行った。2007年12月31日、「空色デイズ」にて『[[第58回NHK紅白歌合戦]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出場し、[[NHK紅白歌合戦|紅白]]に初出場を果たす。[[Yahoo!JAPAN]]および[[google]]の日本の2大検索サイトにおいて、2007年度の検索ランキング・著名人部門で1位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月より放送開始のテレビアニメ『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#墓場鬼太郎|墓場鬼太郎]]』の第3話から第5話に登場する「寝子」の声優を務める。同アニメのエンディングテーマ曲「[[snow tears]]」はオリコンで自己最高位となる週間2位。デイリーチャートでは1月29日付で1位を獲得した。またこの曲でミュージックステーションに初出演。2008年3月に1stアルバム『[[Big☆Bang!!!]]』をリリース。5月から6月にかけて全国5都市6会場にて全10公演（追加公演を含む）の、自身初の全国ツアーを行った。2008年7月に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ロサンゼルス・コンベンションセンター]]にて開催される「[[Anime Expo|Anime Expo 2008]]」にて、自身初の海外ライブイベントを行った。2008年8月より、初の作品展「続く世界」を開催。2008年8 - 10月、「[[Shiny GATE]]」、「[[続く世界]]」、「[[綺麗ア・ラ・モード]]」と3ヶ月連続でシングルCDをリリースした。2008年9月27 - 28日にFCイベントである『貪欲会5』を開催。2008年11月24日、写真集『しょこア・ラ・モード』発売を記念して、銀座福家書店にて握手会を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月1日、2ndアルバム『[[Magic Time]]』をリリース。2009年3月25日から戸田を皮切りに全国公演ツアーを開催。2009年4月に、8thシングル「[[涙の種、笑顔の花]]」をリリース。2009年8月1日、香港でのアニメイベント「香港動漫節2009」に出演。自身初の香港ライブを行った。2009年8月25日、『[[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] [[飛び出せ!科学くん]]SP』（TBSテレビ）の企画で、[[海洋研究開発機構]]（JAMSTEC）所有の有人潜水調査船「[[しんかい6500]]」に搭乗し、岩手県[[三陸#三陸沖（海域名）|三陸沖]]の[[日本海溝]]の海底（水深5,351メートル）への着底に成功した。また、深海生物の観察と捕獲のミッションを遂行した。芸能人の「しんかい」への搭乗は[[緒形拳]]（『[[プラネットアース]]』2006年8月 NHK、[[南西諸島]] [[鳩間海丘]]、水深1,525メートル）以来2人目である。2009年10月24日に、初の[[日本武道館]]ワンマンライブ「中川翔子 超貪欲☆まつり IN 日本武道館」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月3日発売の少女漫画雑誌「[[なかよし]]」2010年4月号で、[[原明日美]]作画による「中川翔子物語」が連載を開始、同年6月3日発売の同誌2010年7月号まで連載された。&lt;br /&gt;
2010年6月19日～9月5日、東京・池袋のサンシャインシティ内のコニカミノルタ・プラネタリウム・満天にて、自身が企画・音楽・ナレーションを担当する初のプラネタリウム・プログラム、「”しょこたんの星空ツアー”飛び出せ！宇宙へ」が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月18日、12thシングル「フライングヒューマノイド」をリリース。&lt;br /&gt;
2010年10月2日、主演映画「恋の正しい方法は本にも設計図にも載っていない」&lt;br /&gt;
2010年10月6日、3rdアルバム「cosmic inflation（コズミックインフレーション）」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　3.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌、司会、グラビア・漫画・声優・ブログなど多方面での活躍を見せていることから、単なるアイドルやタレントではなく[[マルチタレント]]と分類される。特に普段の生活を報告している自身の[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』は圧倒的な人気を誇り、書籍化もされている。人気の理由としてはテレビやラジオでの親しみやすいキャラクターなども起因している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オタク]]方面に関する知識が深く、特に昔の[[特撮]]、[[1980年代]]アイドルソング、及び[[レトロゲーム]]などに詳しい。これは中川が[[大槻ケンヂ]]と対談の際「父の影響」だと述べている。中川勝彦は、当時5歳の翔子に「これを読まないと大人になれない」と言い、『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』と[[楳図かずお]]の『赤んぼ少女』をいきなり全巻買って与えたりするようなホラーや怪獣好きの人物だったというエピソードもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
媒体においては、自身が興味あるものに遭遇した場合、過剰な感情表現で大騒ぎするというキャラクターが定着しているが、友人の[[小明]]が語るところによると、本格的な芸能活動に入る前に、かなり深刻な様子で「アニメソング専門の歌手になりたい」と告白している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族・親族 ===&lt;br /&gt;
父はミュージシャン・俳優の[[中川勝彦]]。“クラーク博士”こと[[ウィリアム・スミス・クラーク]]から直接薫陶を受けた一人で[[サケ]]マス[[ふ化]]事業を導入・推進した[[伊藤一隆]]の[[玄孫]]（翔子の母方の祖母が伊藤の孫娘にあたる）。なお教育者の[[大島正健]]は伊藤の義弟なので、中川は[[野尻抱影]]・[[大佛次郎]]兄弟とも姻戚関係で繋がっている（野尻は大島の娘婿なので野尻の義母は中川の高祖父・伊藤の妹にあたる）。母は、コスプレをして中川のライブを見に行っており、ファンからも知られている。料理下手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　4.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]と[[イラスト]]。&lt;br /&gt;
父の勝彦も好きだった楳図かずおを崇拝し、本気で[[漫画家]]を目指していた。&lt;br /&gt;
準レギュラー出演の『[[考えるヒトコマ]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）では楳図風の絵を描きその片鱗を見せている。&lt;br /&gt;
また、楳図風以外に[[鳥山明]]風の絵柄もあり、双方の使い分け・組み合わせによるギャップで笑いを取る、というテクニックも見せる。&lt;br /&gt;
その一部は2006年5月11日放送の『[[ダウンタウンDX]]』や同年11月4日放送の『[[メレンゲの気持ち]]』（日本テレビ系）でも公開され、出演者たちから高く評価された。&lt;br /&gt;
2009年現在、[[pixiv]]でニックネーム「しょこたん」で、自身が描いたイラストを公開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年2月から、オフィシャルサイトで漫画『SHOCOTAN☆QUEST』を連載。&lt;br /&gt;
また芸能界入りした後も諦めずにイラストを描いていることを買われて、[[集英社]]『[[週刊少年ジャンプ]]』2006年13号から読者投稿コーナー「[[週刊少年ジャンプ#サブコーナー|ジャンプ魂]]」のメンバー（投稿選考者）になっている。&lt;br /&gt;
2007年7月12日、[[松尾スズキ]]監修・[[太田出版]]発行の季刊誌「hon-nin」9月8日発売号より、「'''脳子の恋'''」の連載（6回）をした。&lt;br /&gt;
現役アイドルの漫画家としての商業誌デビューは[[酒井法子]]に次いで2例目となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[まんだらけ]]では、一度に100冊もの漫画を買う事もあるらしい。&lt;br /&gt;
好きな漫画として挙がっている作品は『[[課長島耕作]]』で、2006年5月30日放送の『[[カスペ!]]』の『フジ銀行 芸能人査定係』で好きである事を公表。&lt;br /&gt;
また、2008年5月28日の島耕作社長就任会見にゲストで呼ばれ、『社長島耕作』では中川をモデルにした社長秘書 神奈川恵子というキャラクターが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、父の勝彦が好きだった[[水木しげる]]のファンであり、関連映像作品への出演などを果たしている他、雑誌「ファンロード」の連載「燃えよショコタン危機一発!」では、[[CLAMP]]及び[[種村有菜]]のファンである事を明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮作品好き ===&lt;br /&gt;
[[スーパー戦隊シリーズ]]のような等身大ヒーローに好きな作品が多く、中でも『[[未来戦隊タイムレンジャー]]』（[[テレビ朝日]]系）の[[勝村美香]]が演じたタイムピンクことユウリを尊敬しており、「自分（中川）を芸能人を目指す方向に導いた」とするほどである。当時[[後楽園ゆうえんち]]で行われていた戦隊ショーに徹夜で並んで最前列で見ていた過去を持つ他、同作のメインライターだった[[小林靖子]]を好きな脚本家として挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の戦隊シリーズでは『[[鳥人戦隊ジェットマン]]』、『[[電子戦隊デンジマン]]』『[[超電子バイオマン]]』（郷史朗/レッドワン役の[[阪本良介]]とは2005年に対談している。）を好んでおり、自身のブログでデンジレッドのコスプレを披露する事もある。なお[[溜池Now]]第44回で、「スーパー戦隊シリーズの中で唯一、『[[超力戦隊オーレンジャー]]』だけは嫌い」と述べているが、後にブログ内でオーブロッカーなどのオーレンジャーグッズを買ったことを明かしている。&lt;br /&gt;
2014年4月26日のYahoo!でゴーカイと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
しかし5月に破局した。&lt;br /&gt;
取り上げたのは朝ちゃんとサンジャポとお任せだけだった&lt;br /&gt;
2014年は大河ドラマで&lt;br /&gt;
タイムレンジャーズの&lt;br /&gt;
永井大と共演した&lt;br /&gt;
しかも恋人と言う設定だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、芸能界に身を投じてから戦隊シリーズの戦隊ヒロインのオーディションに4回挑戦するも全て落ちたことを2007年1月18日放送の『[[ダウンタウンDX]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）で明かし、その後は本人自ら笑いのネタにすることが多い。ただし、ゲストとしてはオーディションには落ちた2004年の『[[特捜戦隊デカレンジャー]]』で第38話のゲストキャラクターとして出演。また『[[地球戦隊ファイブマン]]』に子役で出演した事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦隊シリーズ以外では[[メタルヒーローシリーズ]]、[[平成仮面ライダーシリーズ]]を好んでおり、自身の好きな脚本家の[[小林靖子]]がメインライターを努めた[[仮面ライダー龍騎]]や[[仮面ライダー電王]]、特に[[仮面ライダー響鬼]]を演じた[[細川茂樹]]を理想の男性像の一人として挙げている。先述の『ダウンタウンDX』ではその細川との共演が実現し、「『細川さん』という以上に『響鬼さま』なんです」と熱く語って細川を苦笑させる一幕もあった。[[仮面ライダー (仮面ライダー龍騎)#仮面ライダーファム|初の女性仮面ライダー]]を演じた[[加藤夏希]]に対してもファンである事をブログ等で公言。同じくアニメや特撮ファンである加藤を「夏希様」と呼びしたっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな芸能人 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　5.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブルース・リー]]や[[ジャッキー・チェン]]のファンであり[[カンフー映画]]に関する造詣も深く、番組の企画でヌンチャクさばきを披露したり、カンフー・オタクのクイズ番組に出演もしている。母親と共に何度も[[香港]]を訪れている。[[広東語]]を習い覚えたがすぐにやめてしまい、ほとんど分からないが、ハッタリで[[プロフィール]]に書き続けていると番組内で告白した。しかしそれ以降も、2007年5月のTV番組などで「特技は広東語」と言い続けている。また自分用のトラックスーツ（13歳の頃に祖父にねだって購入してもらったのをきっかけに、自身が購入したものも含めて4着所持している）や自作の[[ヌンチャク]]（ピンクのファー付き。2008年の『[[新春かくし芸大会]]』で使用）まで所有する。&lt;br /&gt;
ジャッキーチェンに&lt;br /&gt;
お金出してもらった事がある。&lt;br /&gt;
このことは2013年5月31日&lt;br /&gt;
の昼何ですで語っていた&lt;br /&gt;
2014年6月12日の雨トークでも語った&lt;br /&gt;
アイドル研究にも熱心で、その対象は80年代から現代までと実に幅広い。特に、母親ともども[[松田聖子]]の大ファン（マニアといっても過言ではない）として知られる。作詞家[[松本隆]]の公式ホームページ「風街茶房」内の企画「風街俺図鑑」で、第3回ゲストとして対談した際に選んだのも全て松田聖子の曲であった。しかも選んだ曲のうち、シングル曲は『[[瞳はダイアモンド]]』のみで、残りは全てB面曲やアルバム収録曲だった。聖子とは、2008年3月10日『[[HEY!HEY!HEY!]]』の放送にて初共演した。また、松田の曲を138曲作詞している松本隆からは詞を、「[[天国のキッス]]」（B面の「わがままな片想い」も）や「[[ガラスの林檎]]」を作曲した[[細野晴臣]]から楽曲を提供されている。このほか[[SOUL'd OUT]]や[[モーニング娘。]]や[[カントリー娘。]]のファンとしても知られ、[[ライブ]]の観覧経験もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡田有希子]]のファンであり、岡田の急逝で発売中止（後にアルバム収録）となったシングル『[[花のイマージュ]]』をリリース（[[カバー]]）したいと公言している。ただ、中川本人はリアルタイムで見たことがないとされる（岡田の没当時、生後11ヶ月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 料理下手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　6.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[料理]]は苦手であり、2005年8月に出演した『[[愛のエプロン]]』（[[テレビ朝日]]系）のスペシャル版で、10年ぶりに立つキッチンで作った[[ロールキャベツ]]は審査員を絶望させる出来であった。それがきっかけとなり、11月にも再度出演したが、ここで作った[[シュークリーム]]と[[コーヒーゼリー]]もやはり散々な出来で、ランキングもこの日のエプロンガールズの中で最下位となった。その後も自身のブログで、[[ミネストローネ]]を作って自分でも出来映えに絶望している投稿を残すなど、相変わらず苦手である。最近はたらこパスタを作ることが多いとブログで投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン☆サンデー]]』（[[テレビ東京]]系）でも、中川の作る料理がレギュラー陣から恐れられているほか、[[ロバート (お笑い)|ロバート]]の[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]]が料理を食べた後に気絶するというお約束が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、好きな食べ物・飲み物は [[サケ|サーモン]]、[[ホルモン焼き|ホルモン]]、[[スイカ]]、[[イクラ]]、[[ピルクル]]、[[オロナミンC]] 、[[ウェルチ]]、[[ファンタ]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他趣味 ===&lt;br /&gt;
2006年11月25日の自身の[[ブログ]]において、[[ウィキペディア|Wikipedia]]に関する話題に触れ、Wikipedia巡りを楽しんでいることを明らかにし、特に[[声優]]、[[アイドル]]、[[漫画家]]などのオタク系の記事の充実ぶりを高く評価した。また、Wikipedia・[[ウィキ|Wiki]]と称される[[システム]]は、個々の文書が高度に連携した文書群を作成しやすいという特徴があるが、この点に対しても関連人物から飛ぶとキリがないと発言し一定の理解を示している。なお「自分の項を無茶苦茶にしたい」とも冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[蝉]]の抜け殻の収集が趣味（集めた抜け殻は髪の毛にくっ付けて遊ぶという）であるとブログで公言したことから全国のファンより多くの蝉の抜け殻が送られてきたという。2007年2月24日放送の『[[未来創造堂]]』（日本テレビ系）ではその[[コレクション]]の一部を[[スタジオ]]に持ち込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『中川翔子のGサイエンス!』でのコメントから、海洋生物に関心があることを明かしており、2009年の『[[飛び出せ!科学くん]]』でもその本領を発揮している。&lt;br /&gt;
上記した様に『飛び出せ!科学くん』では、芸能人では緒形拳に次いで[[しんかい6500]]に乗船し、深海5351mまで到達した事がある。その時の様子から深海生物についてもある程度詳しい事が明らかになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月頃、[[ウニ]]の仲間である[[スカシカシパン]]に興味を持ち始めると、擬人化（[[スカシカシパンマン]]）したり、海に収集しに行ったりした。生きたままのスカシカシパンはめずらしいらしく手に入れたときは飼おうとしたが断念した。また、2008年1月29日に[[ローソン]]全国8,000店舗で、スカシカシパンが菓子パン化されて発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年8月27日のブログにおいて、[[ウィキペディア|Wikipedia]]で「自身のページを編集しようとしたらハジかれた」旨の記事を投稿した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜に趣味の時間をとることが多く、本人はこれを「貪欲タイム」と呼んでいる。以前は「寝るのがっもったいない」と言い、睡眠時間を削りがちだったが、[[水木しげる]]との対談によって考えを改め、睡眠時間を「黄金タイム」と呼ぶようになり、趣味だけでなく睡眠時間も大切にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月頃より、[[クリオネ]]の[[頭部]]から出てくる6本の[[触手]]である「バッカルコーン」に興味を持ち始めている。その為か、現在個人では珍しいクリオネの飼育を行なうに至っている（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コスプレ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　7.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画好きの延長で大の[[コスプレ]]好きとしても知られている。[[オークション]]を利用するなどして大量の服を買い込んでいる（主に『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』・『[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]』・『[[美少女戦士セーラームーン]]』など）。この[[趣味]]はグラビアアイドルとしての自身の活動にも役立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コスプレは1人ですることが多いが、自宅に友人の伊藤彩華や喜屋武ちあきが来たときには一緒にしている事が[[ブログ]]などで確認されている。その際、中川が長髪、伊藤または喜屋武が短髪のキャラクターを担当する事が多い（例えば『セーラームーン』の場合、中川: [[月野うさぎ|うさぎ]]、伊藤: [[水野亜美|亜美]]、『エヴァンゲリオン』なら中川：[[惣流・アスカ・ラングレー|アスカ]]、伊藤：[[綾波レイ|レイ]]、『[[ふたりはプリキュア|プリキュア]]』なら中川: ほのか、伊藤: なぎさ…となる）。コスプレした日のブログの更新数は決まって普段より多い。また、ブログでは母親にコスプレさせている姿も披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「趣味に関してはお金に糸目は付けない」と言っていた為、漫画やコスプレ衣装購入にかなりのお金を使っている。しかし、TVゲームを購入するかどうかは少し迷っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月4日放送の『[[個人授業II|個人授業（プライベートレッスン）〜正しい和田アキ子の作り方〜]]』に講師役で出演した際は、冒頭から『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒ]]』のコスプレで[[ハレ晴レユカイ|アニメのエンディング]]を踊りながら登場。ハルヒになりきった不遜な態度で「ヲタク学」を熱く語り続け、生徒役の[[和田アキ子]]を終始たじろがせていた（中川の「そんなのも知らないの?あんたバカァ?」という発言に、和田は小声で「しばいたろか」とつぶやいている）。中川は更に『新世紀エヴァンゲリオン』の[[新世紀エヴァンゲリオンの登場人物#葛城ミサト|ミサト]]（本人が撮影したというビデオ映像）、『[[おジャ魔女どれみ|おジャ魔女]]』の[[春風どれみ|どれみ]]、『[[ドラゴンボール]]』の[[ベジータ]]のコスプレを披露し、最後は和田にもコスプレをさせて中川: アスカ、和田: レイのツーショットをやってのけ、演技指導まで行った。そして、2007年4月からはレギュラー（教育係のメイド役）になり、毎回様々なコスプレをして登場していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、同番組では中川に引けを取らぬマニアックな興味を持つ強烈な（和田にとってはわかりにくい）キャラクターの出演者もいたせいか、和田も当初は困惑していた中川との会話も慣れつつある。また、中川がレギュラーになって以降、『ドラゴンボール』のDVDを見始めたりパチンコで『エヴァンゲリオン』を気にするようになったりするなど、その影響は大きく、番組自体も本来の趣旨に沿う展開がなされつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月11日放送の『[[新堂本兄弟]]』（フジテレビ系）ゲスト出演の際には、[[堂本光一]]に『[[幽☆遊☆白書]]』の[[蔵馬]]、[[高見沢俊彦]]に『[[ファイナルファンタジーVII]]』の[[セフィロス]]のコスプレをさせた挙句、2人からいたぶられるという荒業を実行する。また2月26日放送の『[[浜ちゃんと!]]』（日本テレビ系）にゲスト出演した際は、自前のトラックスーツを着用して[[ブルース・リー]]のコスプレを披露。[[浜田雅功]]を[[カメラマン]]役にして「[[ドラゴン怒りの鉄拳]]」の名シーンを再現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2007年の「[[世界コスプレサミット]]」では世界コスプレ親善大使を務め、[[外務省]]を表敬訪問している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々なキャラのコスプレをする様で、2006年5月30日放送の『カスペ!』の『フジ銀行 芸能人査定係』では、『[[ときめきメモリアル]]』のきらめき高校の制服（冬服）も購入している様子が確認出来る。2009年6月7日放送の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、『[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]』に登場したリリーのコスプレをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　8.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月より公式[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』の運営を開始し、2006年4月には総アクセス数が1億ヒット、更に2007年2月には5億件を突破する超人気サイトとなった。そのため[[眞鍋かをり]]が“ブログの女王”と呼ばれていたのにちなみ“新・ブログの女王”と呼ばれるようになった（中川を単純に“女王”、眞鍋を“女神”と呼ぶケースもある）。ただ中川本人はこのことについて「他者が勝手に“新・ブログの女王”にしただけ」と本人が意図したものではないと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凝り性の性格と、自身でもインタビューで認めているようにメモ帳代わりの感覚で書き込むことから更新頻度が極めて高く、また上記の各項目からも想像できるように、文中にオタク的な記述も非常に多い。2005年4月には1ヶ月600更新を記録し、自身の2ndシングル『ストロベリmelody』の発売日である2007年2月14日には1日の最多更新記録を86にまで伸ばした。好評を受け、2005年9月にはブログの内容をまとめた同名の書籍『しょこたん☆ぶろぐ』が[[ゴマブックス]]より刊行された。2006年には第2弾が出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[ゲーム]]の画面が掲載されたりなど[[著作権]]や[[個人情報保護法]]に抵触する可能性のある記事も目立ったが、後にそれらは削除され、他のアイドルの写真集やゲームのパッケージなどもちゃんと肖像権に配慮して顔や絵が写らないようにして画像を貼るようになった（なお歌詞の著作権問題に関しては[[日本音楽著作権協会]]の項参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に2004年9月頃より、まだ開設間もない[[2ちゃんねる]]の[[ニュース速報(VIP)板]]で中川のオタクな趣味やアイドルとは思えないイラストなどが注目を集めて板のアイドルとされ女神的存在に祭り上げられた。中川自身もブログの文に[[ニュース速報(VIP)板#VIP語|VIP語]]の使用や、写真に[[内藤ホライゾン]]の真似「⊂二二二(^ω^)二二二つ」を多用している（但し、これらの語はメディアなどではVIP語ではなく「'''[[しょこたん語]]'''」として紹介されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年の『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29]]』に出演後、アクセス数が増加したのに伴い、アダルトサイト、業者系、芸能ネタ関係の[[トラックバック]][[スパム]]が相継ぎ、更新もままならない状態（題名が「（無題）」になる、送ったのに反映されないなど）になる。さらには、『[[ザ・ワイド]]』におけるインタビューでの発言が、一部の[[VIPPER]]から「VIP語は自分が考えたオリジナルのものであると主張した」と受け取られたことにより反感を買い、あたかもコメントのようにしょこたんぶろぐにトラックバックを行えるサイトが作成され、これを利用した突撃によってキャパシティ一杯までトラックバック欄を埋め立てられるようになる。このためか、直後にトラックバックが閉鎖され、コメント欄も元々無かったため、ブログから公開日記帳形式になった。その後はファンからリアルタイムにメッセージを伝える手段は、携帯のゲストブック（有料）のみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月14日、[[yaplog!]]から[[エキサイト]]ブログへ移転した。2008年9月14日に、累計アクセス数が15億PVを突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の持つブログ最多更新記録を2009年3月26日に100回、6月30日に231回へ伸ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年7月17日、6月25日にエキサイトの運営方針により、ブログの「ファンクラブサービス」の停止を通達され、今度はエキサイトブログから[[アメブロ]]へ移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 動物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　9.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　10.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　11.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影中に見つけた捨て[[ネコ|猫]]を拾ってしまう程の猫好き。2010年5月現在8匹の猫と暮らしている。&lt;br /&gt;
* ちび太（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 『[[きょうの猫村さん]]』に出てくる猫村ねこに似ていることから「猫村」とも呼ぶ。よく抱き枕にされる。基本的に中川にはあまり懐かないが、時々甘えることがあるため、中川からは[[ツンデレ]]と呼ばれている。腰にはいびつなハート形の模様がある。&lt;br /&gt;
* マミタス（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 『[[魔法の天使クリィミーマミ]]』から命名。フルネームは「中川魔法の天使クリィミーマミたん」。普段は「マミタス」「マミトシ」「mmts」「マミたん」「マミトゥース」とも呼ぶ。飼い猫の中で一番ふくよかな体の持ち主でもあり、2008年8月18日の中川ブログ内において体重7kgの大台を突破した事が報告された。スリーサイズは、B:48W:57H:63（2010年5月現在）で、中川曰く「超絶エロスタイル」。&lt;br /&gt;
* ルナ（オス、黒）&lt;br /&gt;
*: 2006年4月26日、[[不忍池]]にて撮影中に拾われた。当時、推定月齢1ヶ月ほどの子猫だった。『中川翔子 しょこたうん』内にて『[[美少女戦士セーラームーン]]』の黒ネコより命名。&lt;br /&gt;
*: 2ndシングル「ストロベリmelody」のPVに出演している。&lt;br /&gt;
* らい次郎（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 元の名前は「小笠原範馬勇次郎」。[[範馬勇次郎]]から命名。2007年8月に家の近所で拾われる。当初は祖母の家で飼われていたが、諸事情から中川家で飼われる事になった。普段は「らいティン」と呼ばれる事が多い。『[[SPIRIT (2006年の映画)|スピリット]]』を劇場で見て感激し、[[ジェット・リー]]のセリフ「ライライライライライライ」があまりに早口だったので、そこから命名した。&lt;br /&gt;
* ミルクバン（オス、茶トラ）&lt;br /&gt;
*: 年齢不明。正しくは「中川宇宙刑事ミルクティービッグバン」。『[[宇宙刑事ギャバン]]』から来ている。仕事に行く途中など、時々見かけた際には「ミルクティー色の顔でかい猫さん」（先の名前はこの外見から）などと呼んでブログにも度々登場していた。その後捨て猫だと判明したため拾い、一旦は母親の友人によって飼われるが、飼い主が病気のために中川家で飼うようになる。本人曰く、驚くほど顔が大きく、初めてミルクバンをみた人は皆その顔の大きさにのけぞるという。2008年9月4日に魔太郎と家出。2008年9月7日、無事中川家に戻る。捕獲の際、母親が額を負傷した。ノラ時代は近所のボス猫でもあり、「しろたま」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
* ポコニャンω（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。らい次郎の弟である。当初の名は『[[天元突破グレンラガン]]』の登場人物から命名した[[天元突破グレンラガンの登場人物|カミナ]]であったが、母親が呼び辛かった為に[[ジョジョの奇妙な冒険|ジョジョ]]と改名される。そして魔太郎（現・股朗）とセットで空条承太郎に由来する承太郎に改名。さらに中川と母親の会議の結果、[[ポコニャン|ポコニャンω]]に改名する。&lt;br /&gt;
* 股朗（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。承太郎と同じく、らい次郎の弟。当初の名はカミナ（現・承太郎）とセットで[[天元突破グレンラガンの登場人物|シモン]]と名付けられるが、承太郎と同じく呼び辛いという理由の為に母親によって[[カンフーパンダ]]、その後再び『[[魔太郎がくる!!]]』の主人公から魔太郎と改名された。その後、縁起が悪いという理由で「股朗」に改名。2008年9月4日にミルクバンと家出、9月8日に籠で捕獲され、無事中川家に戻る。特技に股郎玉がある。&lt;br /&gt;
* ネギ（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 2010年5月3日に母親が拾ってきた。当初は栄養失調のようで、目が開いていなく鳴いているけれど声が出ていない状態だったが後に回復。&lt;br /&gt;
*: 名前はマミタスに似た柄から当初ミニトシとしていたが、母親はチッチキチーと名付けようとしていた。2010年6月2日放送の『[[爆!爆!爆笑問題]]』にネコ共々出演した際に、[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]（[[爆笑問題]]）に依頼してネギと命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち特にマミタスを溺愛しており、ブログにも頻繁に登場する。その愛らしい姿に「マミタスファン」も多い。テレビ番組や雑誌への出演経験もあり、2006年8月には写真集『ギザ☆マミタス!!』も発売。ブログ内で度々行われる「エナジー吸引」（飼猫の顔にかぶりつく）や、「グッドスメル」（飼猫の大事な部分に鼻を当ててかぐ）という行為も、その溺愛ぶりとして有名である。また、マミタスに関しては飼い主のコスプレに付き合わされているが（特に『[[美少女戦士セーラームーン]]』の[[美少女戦士セーラームーンの登場人物#ルナ、アルテミス、ダイアナ|ルナ]]役として）、最近黒ネコの「ルナ」にその座を奪われている。猫にジョジョ立ちさせることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の他、4匹の[[カメ|亀]]→ラン、スー、ピエール、モナリザのグループ名[[ミュータントタートルズ]]を飼っている。昔はラン、スー、ミキだけで、[[太陽戦隊サンバルカン]]とまとめて呼んだりしていた。また[[クリオネ]]のバッカル子、としお、あみちゃん、レイちゃん、まこちゃん、美奈子ちゃんを飼育していたが、ある日飼育器のコンセントが抜け、ほとんどがあの世に召された。2009年5月現在はとしお、花子ザジャイアント、ジャックニコルソン、ハバロフスク、ハキム、リオデジャネイロ、デトロイトなど洋モノのクリオネも混在する。[[プラナリア]]の綾波レイ子、[[コリドラス]]のクリフトなども飼育している。2010年5月、3匹のアルビノスッポンのささみ、切り身、すり身を飼育し始めたが切り身は飼育直後急死した。2010年夏、かめが卵を産んで現在ペットショップで孵化中。&lt;br /&gt;
2013年9月4日の&lt;br /&gt;
何これに寄ると&lt;br /&gt;
いろんな動物50匹&lt;br /&gt;
ぐらい飼っているようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本名 ===&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名は'''中川しようこ'''であり、小書きで「し'''ょ'''うこ」ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことについては自身の著書の『しょこ☆まにゅ』で詳しく書かれている。それによれば出産時に母子ともに危険な状態であったため、暫くの間母親が入院し続ける必要があり、母方の伯母が母親の代理として区役所に名前を届けに行ってもらったという。そこで伯母が妹の娘の名前を「薔子」として区役所に提出しようとしたが、「薔」の字（[[バラ]]（薔薇）の漢字の一文字目）が[[常用漢字]]及び[[人名用漢字]]でなかったため受理されず憤慨、怒りのあまりその場でひらがなで「しょうこ」と書き殴って提出した事による。しかし本来の意図としては「しょうこ」だったが、殴り書きの文字を「ょ」と「よ」の区別が付かなかったために[[戸籍]]上「しようこ」と誤って登録された。この事を知ったのは[[成人]]になってからである。さらに家族もこれを問い詰められるまで知らなかったという。また、2009年5月8日の[[ミュージックステーション]]と2011年9月10日の王様のブランチでこの事を語った。（なお、2010年1月28日放送の「[[5LDK]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でのトークでは、「母がいい加減で、母が前述のような届け出をした」と話した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手書きでは「しよ」が[[合字|融合]]してしまい「'''は'''うこ」と書かれることがある。それに由来しネット上では『はうこ』と呼ばれることもあるが、これについては本人も悪くは思っていないとのことである。ただし戸籍名としての「しようこ」には納得していなく、芸名の「翔子」、もしくは本来付けられる筈であった「薔子」への改名を望む旨の発言もしている。&lt;br /&gt;
その他の候補として「におう」という案もあったことをブログ本で発表している（[[しょこたんぶろぐ]] 貪欲デイズ後ろから5ページ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名は、2007年放送の「すくいず!世界一キモいクイズ」での中川の発言によれば「敬愛する楳図かずおのマンガ『[[漂流教室]]』の主人公、'''高松翔'''から'''翔'''の字を貰って翔子」としたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現代の日本語では「しようこ」を「しょうこ」と読ませるのは決して間違った日本語ではない。理由として、現代仮名遣いでは「拗音に用いる｢や,ゆ,よ｣は、'''なるべく'''小書きにする」とされており、定義が曖昧であるため、これの読ませ方自体に関しては、現代仮名遣いに反しているわけではないためである。（例として[[オンキヨー]]、[[キヤノン]]、[[キユーピー]]、[[シヤチハタ]]、[[ジヤトコ]]、[[マルキユー]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他（人物） ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　12.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　13.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年3月6日放送の『[[くりぃむナントカ]]』での告知済み寝起きドッキリのコーナーにてスリーサイズを測定したところ、当時の公称値B83 W58 H82と異なりB80.5 W66 H90という結果となった。その際、本人が寝転がった（睡眠はしていない）状態で下着や薄い衣服の上から測定したため、多少の測定誤差はあるものとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年6月頃には[[胃腸]]虚弱を告白しており、その件の際には深刻そうな表情やギャグめいた流れに自身が持っていくこともあった。そのためか胃腸薬である[[百草丸]]はかかさず持っており、プレッシャーがかかった状況では服用している。また、腸内洗浄を行ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月14日に関西地方で放送された『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』での占いコーナーで、「中川翔子は将来は恵まれた人と結婚して幸せになれる」と予言されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月14日放送の『[[ドッカ〜ン!]]』（[[TBSテレビ]]）の「リヤカー先生」のコーナーで、不法投棄されたある雑誌の「小悪魔度チェック」というコーナーでは、小悪魔度が100%となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月19日に発売されたミニアルバム『[[しょこたん☆かばー×2 〜アニソンに愛を込めて!!〜]]』に収録の[[川本真琴]]のカバー曲「[[1/2 (川本真琴の曲)|1/2]]」は翔子が生まれて初めて自分のお小遣いで買ったCDのタイトル曲である。また、「1/2」の次に発売された「[[桜 (川本真琴の曲)|桜]]」も「1/2」と同じ位かそれ以上に好きだと絶賛している。2014年7月4日の僕音楽でも語った。8月13日の祭りでコラボした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょこたん語の印象からおっとりとした性格だと思われがちだが、ラジオ番組で噛んだ時に思わず「ちくしょー」と呟くなど活発な一面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[なべやかん]]から貰ったエンジン式の[[チェーンソー]]（映画『[[テキサスチェーンソー]]』で使われたもののレプリカで限定500台しか作られていない）を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初恋の人は、『[[ファイナルファンタジーVII]]』に登場するキャラクター・[[セフィロス]]であると公言している。『[[カートゥンKAT-TUN]]』にゲスト出演した際「[[中野ブロードウェイ]]」の「[[まんだらけ]]」で[[KAT-TUN]]の[[赤西仁]]にセフィロスのコスプレをさせたところ、似合いすぎだったらしく興奮し、「人類の偉大なる遺産」とまで言っていた。なお、この時先述のチェーンソーを鑑定してもらったが、わずか7,000円という結果だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[笑いがいちばん]]』で落語に挑戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校のときのあだ名は「ペリカンババア」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新渡戸文化中学校・高等学校|東京文化中学校]]時代は友達が一人もおらず、3年生の時には、[[ローファー]]をグシャグシャにされ、その後隠されたことがあり、「悪口・嫌がらせは一番くだらない」と言っている。これらの経験が、前述にある漫画・イラストの趣味に没頭するようになったきっかけの一つとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月19日放映の『[[徹子の部屋]]』（[[テレビ朝日]]）において、「[[窓際のトットちゃん]]」にも登場する黒柳徹子の小学生時代の親友で幼くして亡くなる山本やすあきちゃんが、中川翔子の祖母のいとこであることが紹介された。&lt;br /&gt;
2011年9月からウチくるでMC勤める&lt;br /&gt;
以前彼氏に一文字づつ&lt;br /&gt;
メール送ったことがある&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ブランチ(2005年から2006年まで。2014年4月12日他ゲスト。出演TBS)&lt;br /&gt;
ポケモン情報番組シリーズ、(2006年10月から、テレビ東京)&lt;br /&gt;
ゲットTVでは唯一続投している&lt;br /&gt;
家来る。(2011年9月から、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
日本味方(2014年4月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
昼何(2014年4月25日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
エブリ。(2014年4月4日。日本テレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年4月4日。フジテレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月11日VTR出演　2014年1月24日、スタジオ出演3月26日は。ボン祭り模様放送日本テレビ)&lt;br /&gt;
FNS音楽祭典、(2013年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
前日の目覚ましの&lt;br /&gt;
マルゼで明らかになった&lt;br /&gt;
昼何(2013年、12月3日。2014年4月1日。日本テレビ、)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月5日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
おはすた(2013年12月10日。2014年7月18日&lt;br /&gt;
他、&lt;br /&gt;
テレビ東京、)&lt;br /&gt;
主にポケモン映画公開前に出ている&lt;br /&gt;
2013年12月10日は&lt;br /&gt;
パズドラ宣伝で出演&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月12日、VTR出演　2014年1月27日中継出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽祭り、(2013年12月14日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月20日、VTR出演)&lt;br /&gt;
ズーム(2014年1月18日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
徹子の部屋、(2010年7月19日、2014年1月22日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ニューススター、(2014年、1月24日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
笑い神、(2014年1月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月30日のワイドショー。ライブイベント放送&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年4月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
みやね(2014年5月15日読売テレビ。)VTRコメント&lt;br /&gt;
翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
ワイドナショー(2014年6月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年6月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
僕音楽(2014年7月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
カラオケ(2014年7月16日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
2014年7月29日のワイドシヨー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声優==&lt;br /&gt;
映画ポケモンシリーズ、(2007年から)&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神　(2013年　予言魚)&lt;br /&gt;
アイシールド21　(テレビ東京、鈴音)&lt;br /&gt;
トランスフォーマー(吹き替え)&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
任天堂夢、2014年1月号。パズドラ付録に掲載&lt;br /&gt;
ファミ通、(2013年12月12日発売号。)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
猫の足跡。2014年3月28日のスッキリで会見模様が放送された&lt;br /&gt;
女性自身2014年4月28日号(フライデー記事掲載)Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
ヌイグルガーZ(2014年1月25日)&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のおはよんとスッキリ&lt;br /&gt;
でイベントが放送された&lt;br /&gt;
2014年1月18日の&lt;br /&gt;
ズームで特集が放送された&lt;br /&gt;
1月21日のPONで試写会が放送された&lt;br /&gt;
ラプンツェル。(日本版吹き替え担当)&lt;br /&gt;
2014年3月19日にTBSで放送された&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
官兵（2014年）お国役&lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
ホビーフェア2014。6月17日のおはすたエンディングで出る事発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[しょこたん☆ぶろぐ]]&lt;br /&gt;
* [[しょこたん語]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ魂]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場]] - [[ポケモン☆サンデー]]との連動で「おきゃくさま」として出演&lt;br /&gt;
* [[勝村美香]]&lt;br /&gt;
* [[浜田翔子 (タレント)]]&lt;br /&gt;
* [[ショスタコーヴィチ|ショスタコ]]&lt;br /&gt;
* [[水木しげる]]&lt;br /&gt;
* [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中川翔子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　14.jpg|350px]][[Image:中川翔子15.jpg|350px]][[Image:中川翔子16.png|350px]][[Image:中川翔子17.jpg|350px]][[Image:中川翔子18.jpg|350px]][[Image:中川翔子19.jpg|350px]][[Image:中川翔子20.jpg|350px]][[Image:中川翔子21.jpg|350px]][[Image:中川翔子22.jpg|350px]][[Image:中川翔子23.jpg|350px]][[Image:中川翔子24.jpg|350px]][[Image:中川翔子25.jpg|350px]][[Image:中川翔子26.jpg|350px]][[Image:中川翔子27.jpg|350px]][[Image:中川翔子28.jpg|350px]][[Image:中川翔子29.jpg|350px]][[Image:中川翔子30.jpg|350px]][[Image:中川翔子31.jpg|350px]][[Image:中川翔子32.jpg|350px]][[Image:中川翔子33.jpg|350px]][[Image:中川翔子34.jpg|350px]][[Image:中川翔子35.jpg|350px]][[Image:中川翔子36.jpg|350px]][[Image:中川翔子37.jpg|350px]][[Image:中川翔子38.jpg|350px]][[Image:中川翔子39.jpg|350px]][[Image:中川翔子40.jpg|350px]][[Image:中川翔子41.jpg|350px]][[Image:中川翔子42.jpg|350px]][[Image:中川翔子43.jpg|350px]][[Image:中川翔子44.jpg|350px]][[Image:中川翔子45.jpg|350px]][[Image:中川翔子46.jpg|350px]][[Image:中川翔子47.jpg|350px]][[Image:中川翔子48.jpg|350px]][[Image:中川翔子49.jpg|350px]][[Image:中川翔子50.jpg|350px]][[Image:中川翔子51.jpg|350px]][[Image:中川翔子52.jpg|350px]][[Image:中川翔子53.jpg|350px]][[Image:中川翔子54.jpg|350px]][[Image:中川翔子55.jpg|350px]][[Image:中川勝彦7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかかわ しようこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)のアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ブランチリポーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:コスプレ]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=241534</id>
		<title>中川翔子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=241534"/>
				<updated>2014-07-28T19:59:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* 声優 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:中川翔子　1.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中川 翔子'''（なかがわ し'''ょ'''うこ、本名：中川 し'''よ'''うこ、[[1985年]][[5月5日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[マルチタレント]]である。左利き。[[座右の銘]]は「[[貪欲]]（どんよく）」。デビュー時の年齢にちなみ、現在も「16歳○ヶ月」（＝永遠の16歳）と自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]時点で身長=156.5cm、体重=42kg、バスト=84cm、ウエスト=58cm、ヒップ=84cm、Cカップ、股下=73cmの[[左利き]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「しょこたん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川勝彦.jpg|300px|thumb|32歳の若さで逝去した父親の[[中川勝彦]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　2.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
1990年、5歳の時に『[[地球戦隊ファイブマン]]』に出演。本名の中川し'''よ'''うこ明記でこれが真のデビューである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年、9歳の時に父親の[[中川勝彦]]が[[白血病]]により[[死|死去]]。以後は[[一人親家庭|母子家庭]]となり母親の桂子によって育てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年、[[ポポロ]]ガールオーディションでグランプリを受賞し、デビュー。[[デビュー]]当初は[[ジャッキー・チェン]]事務所に所属。後に[[MUSIC ON! TV]]の『夢ヶ丘レジデンス』では、ゲストの[[ミドリカワ書房]]よりジャッキー・チェンの写真集を渡されたが、「[[ブルース・リー]]の敵と思っていた」などと発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年、[[ミスマガジン|ミス週刊少年マガジン2002]]に選ばれる。2002年11月頃、[[ワタナベエンターテインメント]]に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[考えるヒト]]』にスポット出演した際に卓越したイラスト力を見せつけ、2005年の序盤に番組をマイナーチェンジしたフジテレビ系『[[考えるヒトコマ]]』ではレギュラー扱いで出演、出番を勝ち取った形となった。2005年5月から1年弱にわたって、[[TBSテレビ|TBS]]系『[[王様のブランチ]]』にレギュラー出演。これがきっかけとなって一般的な知名度が上昇する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年7月、1stシングル「[[Brilliant Dream]]」（ソニー・ミュージックレコーズ）でCDデビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]週間シングルチャート初登場29位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月には3rdシングル「[[空色デイズ]]」をリリース。それまでのアイドル路線から一転、ハードロック調の曲に挑戦し、[[テレビ東京]][[TXN|系列放送]][[テレビアニメ]]『[[天元突破グレンラガン]]』[[主題歌|オープニングテーマソング]]に起用された。オリコン週間シングルチャートにて初登場3位を記録し、累計約7万枚のスマッシュヒット。デビューシングルから3作連続で売上が上昇。2007年10月20日、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]で自身初のソロライブ「貪欲☆まつり」を行った。2007年12月31日、「空色デイズ」にて『[[第58回NHK紅白歌合戦]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出場し、[[NHK紅白歌合戦|紅白]]に初出場を果たす。[[Yahoo!JAPAN]]および[[google]]の日本の2大検索サイトにおいて、2007年度の検索ランキング・著名人部門で1位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月より放送開始のテレビアニメ『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#墓場鬼太郎|墓場鬼太郎]]』の第3話から第5話に登場する「寝子」の声優を務める。同アニメのエンディングテーマ曲「[[snow tears]]」はオリコンで自己最高位となる週間2位。デイリーチャートでは1月29日付で1位を獲得した。またこの曲でミュージックステーションに初出演。2008年3月に1stアルバム『[[Big☆Bang!!!]]』をリリース。5月から6月にかけて全国5都市6会場にて全10公演（追加公演を含む）の、自身初の全国ツアーを行った。2008年7月に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ロサンゼルス・コンベンションセンター]]にて開催される「[[Anime Expo|Anime Expo 2008]]」にて、自身初の海外ライブイベントを行った。2008年8月より、初の作品展「続く世界」を開催。2008年8 - 10月、「[[Shiny GATE]]」、「[[続く世界]]」、「[[綺麗ア・ラ・モード]]」と3ヶ月連続でシングルCDをリリースした。2008年9月27 - 28日にFCイベントである『貪欲会5』を開催。2008年11月24日、写真集『しょこア・ラ・モード』発売を記念して、銀座福家書店にて握手会を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月1日、2ndアルバム『[[Magic Time]]』をリリース。2009年3月25日から戸田を皮切りに全国公演ツアーを開催。2009年4月に、8thシングル「[[涙の種、笑顔の花]]」をリリース。2009年8月1日、香港でのアニメイベント「香港動漫節2009」に出演。自身初の香港ライブを行った。2009年8月25日、『[[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] [[飛び出せ!科学くん]]SP』（TBSテレビ）の企画で、[[海洋研究開発機構]]（JAMSTEC）所有の有人潜水調査船「[[しんかい6500]]」に搭乗し、岩手県[[三陸#三陸沖（海域名）|三陸沖]]の[[日本海溝]]の海底（水深5,351メートル）への着底に成功した。また、深海生物の観察と捕獲のミッションを遂行した。芸能人の「しんかい」への搭乗は[[緒形拳]]（『[[プラネットアース]]』2006年8月 NHK、[[南西諸島]] [[鳩間海丘]]、水深1,525メートル）以来2人目である。2009年10月24日に、初の[[日本武道館]]ワンマンライブ「中川翔子 超貪欲☆まつり IN 日本武道館」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月3日発売の少女漫画雑誌「[[なかよし]]」2010年4月号で、[[原明日美]]作画による「中川翔子物語」が連載を開始、同年6月3日発売の同誌2010年7月号まで連載された。&lt;br /&gt;
2010年6月19日～9月5日、東京・池袋のサンシャインシティ内のコニカミノルタ・プラネタリウム・満天にて、自身が企画・音楽・ナレーションを担当する初のプラネタリウム・プログラム、「”しょこたんの星空ツアー”飛び出せ！宇宙へ」が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月18日、12thシングル「フライングヒューマノイド」をリリース。&lt;br /&gt;
2010年10月2日、主演映画「恋の正しい方法は本にも設計図にも載っていない」&lt;br /&gt;
2010年10月6日、3rdアルバム「cosmic inflation（コズミックインフレーション）」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　3.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌、司会、グラビア・漫画・声優・ブログなど多方面での活躍を見せていることから、単なるアイドルやタレントではなく[[マルチタレント]]と分類される。特に普段の生活を報告している自身の[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』は圧倒的な人気を誇り、書籍化もされている。人気の理由としてはテレビやラジオでの親しみやすいキャラクターなども起因している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オタク]]方面に関する知識が深く、特に昔の[[特撮]]、[[1980年代]]アイドルソング、及び[[レトロゲーム]]などに詳しい。これは中川が[[大槻ケンヂ]]と対談の際「父の影響」だと述べている。中川勝彦は、当時5歳の翔子に「これを読まないと大人になれない」と言い、『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』と[[楳図かずお]]の『赤んぼ少女』をいきなり全巻買って与えたりするようなホラーや怪獣好きの人物だったというエピソードもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
媒体においては、自身が興味あるものに遭遇した場合、過剰な感情表現で大騒ぎするというキャラクターが定着しているが、友人の[[小明]]が語るところによると、本格的な芸能活動に入る前に、かなり深刻な様子で「アニメソング専門の歌手になりたい」と告白している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族・親族 ===&lt;br /&gt;
父はミュージシャン・俳優の[[中川勝彦]]。“クラーク博士”こと[[ウィリアム・スミス・クラーク]]から直接薫陶を受けた一人で[[サケ]]マス[[ふ化]]事業を導入・推進した[[伊藤一隆]]の[[玄孫]]（翔子の母方の祖母が伊藤の孫娘にあたる）。なお教育者の[[大島正健]]は伊藤の義弟なので、中川は[[野尻抱影]]・[[大佛次郎]]兄弟とも姻戚関係で繋がっている（野尻は大島の娘婿なので野尻の義母は中川の高祖父・伊藤の妹にあたる）。母は、コスプレをして中川のライブを見に行っており、ファンからも知られている。料理下手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　4.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]と[[イラスト]]。&lt;br /&gt;
父の勝彦も好きだった楳図かずおを崇拝し、本気で[[漫画家]]を目指していた。&lt;br /&gt;
準レギュラー出演の『[[考えるヒトコマ]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）では楳図風の絵を描きその片鱗を見せている。&lt;br /&gt;
また、楳図風以外に[[鳥山明]]風の絵柄もあり、双方の使い分け・組み合わせによるギャップで笑いを取る、というテクニックも見せる。&lt;br /&gt;
その一部は2006年5月11日放送の『[[ダウンタウンDX]]』や同年11月4日放送の『[[メレンゲの気持ち]]』（日本テレビ系）でも公開され、出演者たちから高く評価された。&lt;br /&gt;
2009年現在、[[pixiv]]でニックネーム「しょこたん」で、自身が描いたイラストを公開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年2月から、オフィシャルサイトで漫画『SHOCOTAN☆QUEST』を連載。&lt;br /&gt;
また芸能界入りした後も諦めずにイラストを描いていることを買われて、[[集英社]]『[[週刊少年ジャンプ]]』2006年13号から読者投稿コーナー「[[週刊少年ジャンプ#サブコーナー|ジャンプ魂]]」のメンバー（投稿選考者）になっている。&lt;br /&gt;
2007年7月12日、[[松尾スズキ]]監修・[[太田出版]]発行の季刊誌「hon-nin」9月8日発売号より、「'''脳子の恋'''」の連載（6回）をした。&lt;br /&gt;
現役アイドルの漫画家としての商業誌デビューは[[酒井法子]]に次いで2例目となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[まんだらけ]]では、一度に100冊もの漫画を買う事もあるらしい。&lt;br /&gt;
好きな漫画として挙がっている作品は『[[課長島耕作]]』で、2006年5月30日放送の『[[カスペ!]]』の『フジ銀行 芸能人査定係』で好きである事を公表。&lt;br /&gt;
また、2008年5月28日の島耕作社長就任会見にゲストで呼ばれ、『社長島耕作』では中川をモデルにした社長秘書 神奈川恵子というキャラクターが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、父の勝彦が好きだった[[水木しげる]]のファンであり、関連映像作品への出演などを果たしている他、雑誌「ファンロード」の連載「燃えよショコタン危機一発!」では、[[CLAMP]]及び[[種村有菜]]のファンである事を明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮作品好き ===&lt;br /&gt;
[[スーパー戦隊シリーズ]]のような等身大ヒーローに好きな作品が多く、中でも『[[未来戦隊タイムレンジャー]]』（[[テレビ朝日]]系）の[[勝村美香]]が演じたタイムピンクことユウリを尊敬しており、「自分（中川）を芸能人を目指す方向に導いた」とするほどである。当時[[後楽園ゆうえんち]]で行われていた戦隊ショーに徹夜で並んで最前列で見ていた過去を持つ他、同作のメインライターだった[[小林靖子]]を好きな脚本家として挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の戦隊シリーズでは『[[鳥人戦隊ジェットマン]]』、『[[電子戦隊デンジマン]]』『[[超電子バイオマン]]』（郷史朗/レッドワン役の[[阪本良介]]とは2005年に対談している。）を好んでおり、自身のブログでデンジレッドのコスプレを披露する事もある。なお[[溜池Now]]第44回で、「スーパー戦隊シリーズの中で唯一、『[[超力戦隊オーレンジャー]]』だけは嫌い」と述べているが、後にブログ内でオーブロッカーなどのオーレンジャーグッズを買ったことを明かしている。&lt;br /&gt;
2014年4月26日のYahoo!でゴーカイと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
しかし5月に破局した。&lt;br /&gt;
取り上げたのは朝ちゃんとサンジャポとお任せだけだった&lt;br /&gt;
2014年は大河ドラマで&lt;br /&gt;
タイムレンジャーズの&lt;br /&gt;
永井大と共演した&lt;br /&gt;
しかも恋人と言う設定だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、芸能界に身を投じてから戦隊シリーズの戦隊ヒロインのオーディションに4回挑戦するも全て落ちたことを2007年1月18日放送の『[[ダウンタウンDX]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）で明かし、その後は本人自ら笑いのネタにすることが多い。ただし、ゲストとしてはオーディションには落ちた2004年の『[[特捜戦隊デカレンジャー]]』で第38話のゲストキャラクターとして出演。また『[[地球戦隊ファイブマン]]』に子役で出演した事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦隊シリーズ以外では[[メタルヒーローシリーズ]]、[[平成仮面ライダーシリーズ]]を好んでおり、自身の好きな脚本家の[[小林靖子]]がメインライターを努めた[[仮面ライダー龍騎]]や[[仮面ライダー電王]]、特に[[仮面ライダー響鬼]]を演じた[[細川茂樹]]を理想の男性像の一人として挙げている。先述の『ダウンタウンDX』ではその細川との共演が実現し、「『細川さん』という以上に『響鬼さま』なんです」と熱く語って細川を苦笑させる一幕もあった。[[仮面ライダー (仮面ライダー龍騎)#仮面ライダーファム|初の女性仮面ライダー]]を演じた[[加藤夏希]]に対してもファンである事をブログ等で公言。同じくアニメや特撮ファンである加藤を「夏希様」と呼びしたっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな芸能人 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　5.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブルース・リー]]や[[ジャッキー・チェン]]のファンであり[[カンフー映画]]に関する造詣も深く、番組の企画でヌンチャクさばきを披露したり、カンフー・オタクのクイズ番組に出演もしている。母親と共に何度も[[香港]]を訪れている。[[広東語]]を習い覚えたがすぐにやめてしまい、ほとんど分からないが、ハッタリで[[プロフィール]]に書き続けていると番組内で告白した。しかしそれ以降も、2007年5月のTV番組などで「特技は広東語」と言い続けている。また自分用のトラックスーツ（13歳の頃に祖父にねだって購入してもらったのをきっかけに、自身が購入したものも含めて4着所持している）や自作の[[ヌンチャク]]（ピンクのファー付き。2008年の『[[新春かくし芸大会]]』で使用）まで所有する。&lt;br /&gt;
ジャッキーチェンに&lt;br /&gt;
お金出してもらった事がある。&lt;br /&gt;
このことは2013年5月31日&lt;br /&gt;
の昼何ですで語っていた&lt;br /&gt;
2014年6月12日の雨トークでも語った&lt;br /&gt;
アイドル研究にも熱心で、その対象は80年代から現代までと実に幅広い。特に、母親ともども[[松田聖子]]の大ファン（マニアといっても過言ではない）として知られる。作詞家[[松本隆]]の公式ホームページ「風街茶房」内の企画「風街俺図鑑」で、第3回ゲストとして対談した際に選んだのも全て松田聖子の曲であった。しかも選んだ曲のうち、シングル曲は『[[瞳はダイアモンド]]』のみで、残りは全てB面曲やアルバム収録曲だった。聖子とは、2008年3月10日『[[HEY!HEY!HEY!]]』の放送にて初共演した。また、松田の曲を138曲作詞している松本隆からは詞を、「[[天国のキッス]]」（B面の「わがままな片想い」も）や「[[ガラスの林檎]]」を作曲した[[細野晴臣]]から楽曲を提供されている。このほか[[SOUL'd OUT]]や[[モーニング娘。]]や[[カントリー娘。]]のファンとしても知られ、[[ライブ]]の観覧経験もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡田有希子]]のファンであり、岡田の急逝で発売中止（後にアルバム収録）となったシングル『[[花のイマージュ]]』をリリース（[[カバー]]）したいと公言している。ただ、中川本人はリアルタイムで見たことがないとされる（岡田の没当時、生後11ヶ月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 料理下手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　6.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[料理]]は苦手であり、2005年8月に出演した『[[愛のエプロン]]』（[[テレビ朝日]]系）のスペシャル版で、10年ぶりに立つキッチンで作った[[ロールキャベツ]]は審査員を絶望させる出来であった。それがきっかけとなり、11月にも再度出演したが、ここで作った[[シュークリーム]]と[[コーヒーゼリー]]もやはり散々な出来で、ランキングもこの日のエプロンガールズの中で最下位となった。その後も自身のブログで、[[ミネストローネ]]を作って自分でも出来映えに絶望している投稿を残すなど、相変わらず苦手である。最近はたらこパスタを作ることが多いとブログで投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン☆サンデー]]』（[[テレビ東京]]系）でも、中川の作る料理がレギュラー陣から恐れられているほか、[[ロバート (お笑い)|ロバート]]の[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]]が料理を食べた後に気絶するというお約束が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、好きな食べ物・飲み物は [[サケ|サーモン]]、[[ホルモン焼き|ホルモン]]、[[スイカ]]、[[イクラ]]、[[ピルクル]]、[[オロナミンC]] 、[[ウェルチ]]、[[ファンタ]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他趣味 ===&lt;br /&gt;
2006年11月25日の自身の[[ブログ]]において、[[ウィキペディア|Wikipedia]]に関する話題に触れ、Wikipedia巡りを楽しんでいることを明らかにし、特に[[声優]]、[[アイドル]]、[[漫画家]]などのオタク系の記事の充実ぶりを高く評価した。また、Wikipedia・[[ウィキ|Wiki]]と称される[[システム]]は、個々の文書が高度に連携した文書群を作成しやすいという特徴があるが、この点に対しても関連人物から飛ぶとキリがないと発言し一定の理解を示している。なお「自分の項を無茶苦茶にしたい」とも冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[蝉]]の抜け殻の収集が趣味（集めた抜け殻は髪の毛にくっ付けて遊ぶという）であるとブログで公言したことから全国のファンより多くの蝉の抜け殻が送られてきたという。2007年2月24日放送の『[[未来創造堂]]』（日本テレビ系）ではその[[コレクション]]の一部を[[スタジオ]]に持ち込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『中川翔子のGサイエンス!』でのコメントから、海洋生物に関心があることを明かしており、2009年の『[[飛び出せ!科学くん]]』でもその本領を発揮している。&lt;br /&gt;
上記した様に『飛び出せ!科学くん』では、芸能人では緒形拳に次いで[[しんかい6500]]に乗船し、深海5351mまで到達した事がある。その時の様子から深海生物についてもある程度詳しい事が明らかになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月頃、[[ウニ]]の仲間である[[スカシカシパン]]に興味を持ち始めると、擬人化（[[スカシカシパンマン]]）したり、海に収集しに行ったりした。生きたままのスカシカシパンはめずらしいらしく手に入れたときは飼おうとしたが断念した。また、2008年1月29日に[[ローソン]]全国8,000店舗で、スカシカシパンが菓子パン化されて発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年8月27日のブログにおいて、[[ウィキペディア|Wikipedia]]で「自身のページを編集しようとしたらハジかれた」旨の記事を投稿した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜に趣味の時間をとることが多く、本人はこれを「貪欲タイム」と呼んでいる。以前は「寝るのがっもったいない」と言い、睡眠時間を削りがちだったが、[[水木しげる]]との対談によって考えを改め、睡眠時間を「黄金タイム」と呼ぶようになり、趣味だけでなく睡眠時間も大切にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月頃より、[[クリオネ]]の[[頭部]]から出てくる6本の[[触手]]である「バッカルコーン」に興味を持ち始めている。その為か、現在個人では珍しいクリオネの飼育を行なうに至っている（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コスプレ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　7.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画好きの延長で大の[[コスプレ]]好きとしても知られている。[[オークション]]を利用するなどして大量の服を買い込んでいる（主に『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』・『[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]』・『[[美少女戦士セーラームーン]]』など）。この[[趣味]]はグラビアアイドルとしての自身の活動にも役立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コスプレは1人ですることが多いが、自宅に友人の伊藤彩華や喜屋武ちあきが来たときには一緒にしている事が[[ブログ]]などで確認されている。その際、中川が長髪、伊藤または喜屋武が短髪のキャラクターを担当する事が多い（例えば『セーラームーン』の場合、中川: [[月野うさぎ|うさぎ]]、伊藤: [[水野亜美|亜美]]、『エヴァンゲリオン』なら中川：[[惣流・アスカ・ラングレー|アスカ]]、伊藤：[[綾波レイ|レイ]]、『[[ふたりはプリキュア|プリキュア]]』なら中川: ほのか、伊藤: なぎさ…となる）。コスプレした日のブログの更新数は決まって普段より多い。また、ブログでは母親にコスプレさせている姿も披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「趣味に関してはお金に糸目は付けない」と言っていた為、漫画やコスプレ衣装購入にかなりのお金を使っている。しかし、TVゲームを購入するかどうかは少し迷っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月4日放送の『[[個人授業II|個人授業（プライベートレッスン）〜正しい和田アキ子の作り方〜]]』に講師役で出演した際は、冒頭から『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒ]]』のコスプレで[[ハレ晴レユカイ|アニメのエンディング]]を踊りながら登場。ハルヒになりきった不遜な態度で「ヲタク学」を熱く語り続け、生徒役の[[和田アキ子]]を終始たじろがせていた（中川の「そんなのも知らないの?あんたバカァ?」という発言に、和田は小声で「しばいたろか」とつぶやいている）。中川は更に『新世紀エヴァンゲリオン』の[[新世紀エヴァンゲリオンの登場人物#葛城ミサト|ミサト]]（本人が撮影したというビデオ映像）、『[[おジャ魔女どれみ|おジャ魔女]]』の[[春風どれみ|どれみ]]、『[[ドラゴンボール]]』の[[ベジータ]]のコスプレを披露し、最後は和田にもコスプレをさせて中川: アスカ、和田: レイのツーショットをやってのけ、演技指導まで行った。そして、2007年4月からはレギュラー（教育係のメイド役）になり、毎回様々なコスプレをして登場していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、同番組では中川に引けを取らぬマニアックな興味を持つ強烈な（和田にとってはわかりにくい）キャラクターの出演者もいたせいか、和田も当初は困惑していた中川との会話も慣れつつある。また、中川がレギュラーになって以降、『ドラゴンボール』のDVDを見始めたりパチンコで『エヴァンゲリオン』を気にするようになったりするなど、その影響は大きく、番組自体も本来の趣旨に沿う展開がなされつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月11日放送の『[[新堂本兄弟]]』（フジテレビ系）ゲスト出演の際には、[[堂本光一]]に『[[幽☆遊☆白書]]』の[[蔵馬]]、[[高見沢俊彦]]に『[[ファイナルファンタジーVII]]』の[[セフィロス]]のコスプレをさせた挙句、2人からいたぶられるという荒業を実行する。また2月26日放送の『[[浜ちゃんと!]]』（日本テレビ系）にゲスト出演した際は、自前のトラックスーツを着用して[[ブルース・リー]]のコスプレを披露。[[浜田雅功]]を[[カメラマン]]役にして「[[ドラゴン怒りの鉄拳]]」の名シーンを再現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2007年の「[[世界コスプレサミット]]」では世界コスプレ親善大使を務め、[[外務省]]を表敬訪問している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々なキャラのコスプレをする様で、2006年5月30日放送の『カスペ!』の『フジ銀行 芸能人査定係』では、『[[ときめきメモリアル]]』のきらめき高校の制服（冬服）も購入している様子が確認出来る。2009年6月7日放送の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、『[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]』に登場したリリーのコスプレをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　8.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月より公式[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』の運営を開始し、2006年4月には総アクセス数が1億ヒット、更に2007年2月には5億件を突破する超人気サイトとなった。そのため[[眞鍋かをり]]が“ブログの女王”と呼ばれていたのにちなみ“新・ブログの女王”と呼ばれるようになった（中川を単純に“女王”、眞鍋を“女神”と呼ぶケースもある）。ただ中川本人はこのことについて「他者が勝手に“新・ブログの女王”にしただけ」と本人が意図したものではないと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凝り性の性格と、自身でもインタビューで認めているようにメモ帳代わりの感覚で書き込むことから更新頻度が極めて高く、また上記の各項目からも想像できるように、文中にオタク的な記述も非常に多い。2005年4月には1ヶ月600更新を記録し、自身の2ndシングル『ストロベリmelody』の発売日である2007年2月14日には1日の最多更新記録を86にまで伸ばした。好評を受け、2005年9月にはブログの内容をまとめた同名の書籍『しょこたん☆ぶろぐ』が[[ゴマブックス]]より刊行された。2006年には第2弾が出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[ゲーム]]の画面が掲載されたりなど[[著作権]]や[[個人情報保護法]]に抵触する可能性のある記事も目立ったが、後にそれらは削除され、他のアイドルの写真集やゲームのパッケージなどもちゃんと肖像権に配慮して顔や絵が写らないようにして画像を貼るようになった（なお歌詞の著作権問題に関しては[[日本音楽著作権協会]]の項参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に2004年9月頃より、まだ開設間もない[[2ちゃんねる]]の[[ニュース速報(VIP)板]]で中川のオタクな趣味やアイドルとは思えないイラストなどが注目を集めて板のアイドルとされ女神的存在に祭り上げられた。中川自身もブログの文に[[ニュース速報(VIP)板#VIP語|VIP語]]の使用や、写真に[[内藤ホライゾン]]の真似「⊂二二二(^ω^)二二二つ」を多用している（但し、これらの語はメディアなどではVIP語ではなく「'''[[しょこたん語]]'''」として紹介されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年の『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29]]』に出演後、アクセス数が増加したのに伴い、アダルトサイト、業者系、芸能ネタ関係の[[トラックバック]][[スパム]]が相継ぎ、更新もままならない状態（題名が「（無題）」になる、送ったのに反映されないなど）になる。さらには、『[[ザ・ワイド]]』におけるインタビューでの発言が、一部の[[VIPPER]]から「VIP語は自分が考えたオリジナルのものであると主張した」と受け取られたことにより反感を買い、あたかもコメントのようにしょこたんぶろぐにトラックバックを行えるサイトが作成され、これを利用した突撃によってキャパシティ一杯までトラックバック欄を埋め立てられるようになる。このためか、直後にトラックバックが閉鎖され、コメント欄も元々無かったため、ブログから公開日記帳形式になった。その後はファンからリアルタイムにメッセージを伝える手段は、携帯のゲストブック（有料）のみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月14日、[[yaplog!]]から[[エキサイト]]ブログへ移転した。2008年9月14日に、累計アクセス数が15億PVを突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の持つブログ最多更新記録を2009年3月26日に100回、6月30日に231回へ伸ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年7月17日、6月25日にエキサイトの運営方針により、ブログの「ファンクラブサービス」の停止を通達され、今度はエキサイトブログから[[アメブロ]]へ移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 動物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　9.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　10.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　11.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影中に見つけた捨て[[ネコ|猫]]を拾ってしまう程の猫好き。2010年5月現在8匹の猫と暮らしている。&lt;br /&gt;
* ちび太（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 『[[きょうの猫村さん]]』に出てくる猫村ねこに似ていることから「猫村」とも呼ぶ。よく抱き枕にされる。基本的に中川にはあまり懐かないが、時々甘えることがあるため、中川からは[[ツンデレ]]と呼ばれている。腰にはいびつなハート形の模様がある。&lt;br /&gt;
* マミタス（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 『[[魔法の天使クリィミーマミ]]』から命名。フルネームは「中川魔法の天使クリィミーマミたん」。普段は「マミタス」「マミトシ」「mmts」「マミたん」「マミトゥース」とも呼ぶ。飼い猫の中で一番ふくよかな体の持ち主でもあり、2008年8月18日の中川ブログ内において体重7kgの大台を突破した事が報告された。スリーサイズは、B:48W:57H:63（2010年5月現在）で、中川曰く「超絶エロスタイル」。&lt;br /&gt;
* ルナ（オス、黒）&lt;br /&gt;
*: 2006年4月26日、[[不忍池]]にて撮影中に拾われた。当時、推定月齢1ヶ月ほどの子猫だった。『中川翔子 しょこたうん』内にて『[[美少女戦士セーラームーン]]』の黒ネコより命名。&lt;br /&gt;
*: 2ndシングル「ストロベリmelody」のPVに出演している。&lt;br /&gt;
* らい次郎（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 元の名前は「小笠原範馬勇次郎」。[[範馬勇次郎]]から命名。2007年8月に家の近所で拾われる。当初は祖母の家で飼われていたが、諸事情から中川家で飼われる事になった。普段は「らいティン」と呼ばれる事が多い。『[[SPIRIT (2006年の映画)|スピリット]]』を劇場で見て感激し、[[ジェット・リー]]のセリフ「ライライライライライライ」があまりに早口だったので、そこから命名した。&lt;br /&gt;
* ミルクバン（オス、茶トラ）&lt;br /&gt;
*: 年齢不明。正しくは「中川宇宙刑事ミルクティービッグバン」。『[[宇宙刑事ギャバン]]』から来ている。仕事に行く途中など、時々見かけた際には「ミルクティー色の顔でかい猫さん」（先の名前はこの外見から）などと呼んでブログにも度々登場していた。その後捨て猫だと判明したため拾い、一旦は母親の友人によって飼われるが、飼い主が病気のために中川家で飼うようになる。本人曰く、驚くほど顔が大きく、初めてミルクバンをみた人は皆その顔の大きさにのけぞるという。2008年9月4日に魔太郎と家出。2008年9月7日、無事中川家に戻る。捕獲の際、母親が額を負傷した。ノラ時代は近所のボス猫でもあり、「しろたま」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
* ポコニャンω（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。らい次郎の弟である。当初の名は『[[天元突破グレンラガン]]』の登場人物から命名した[[天元突破グレンラガンの登場人物|カミナ]]であったが、母親が呼び辛かった為に[[ジョジョの奇妙な冒険|ジョジョ]]と改名される。そして魔太郎（現・股朗）とセットで空条承太郎に由来する承太郎に改名。さらに中川と母親の会議の結果、[[ポコニャン|ポコニャンω]]に改名する。&lt;br /&gt;
* 股朗（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。承太郎と同じく、らい次郎の弟。当初の名はカミナ（現・承太郎）とセットで[[天元突破グレンラガンの登場人物|シモン]]と名付けられるが、承太郎と同じく呼び辛いという理由の為に母親によって[[カンフーパンダ]]、その後再び『[[魔太郎がくる!!]]』の主人公から魔太郎と改名された。その後、縁起が悪いという理由で「股朗」に改名。2008年9月4日にミルクバンと家出、9月8日に籠で捕獲され、無事中川家に戻る。特技に股郎玉がある。&lt;br /&gt;
* ネギ（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 2010年5月3日に母親が拾ってきた。当初は栄養失調のようで、目が開いていなく鳴いているけれど声が出ていない状態だったが後に回復。&lt;br /&gt;
*: 名前はマミタスに似た柄から当初ミニトシとしていたが、母親はチッチキチーと名付けようとしていた。2010年6月2日放送の『[[爆!爆!爆笑問題]]』にネコ共々出演した際に、[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]（[[爆笑問題]]）に依頼してネギと命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち特にマミタスを溺愛しており、ブログにも頻繁に登場する。その愛らしい姿に「マミタスファン」も多い。テレビ番組や雑誌への出演経験もあり、2006年8月には写真集『ギザ☆マミタス!!』も発売。ブログ内で度々行われる「エナジー吸引」（飼猫の顔にかぶりつく）や、「グッドスメル」（飼猫の大事な部分に鼻を当ててかぐ）という行為も、その溺愛ぶりとして有名である。また、マミタスに関しては飼い主のコスプレに付き合わされているが（特に『[[美少女戦士セーラームーン]]』の[[美少女戦士セーラームーンの登場人物#ルナ、アルテミス、ダイアナ|ルナ]]役として）、最近黒ネコの「ルナ」にその座を奪われている。猫にジョジョ立ちさせることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の他、4匹の[[カメ|亀]]→ラン、スー、ピエール、モナリザのグループ名[[ミュータントタートルズ]]を飼っている。昔はラン、スー、ミキだけで、[[太陽戦隊サンバルカン]]とまとめて呼んだりしていた。また[[クリオネ]]のバッカル子、としお、あみちゃん、レイちゃん、まこちゃん、美奈子ちゃんを飼育していたが、ある日飼育器のコンセントが抜け、ほとんどがあの世に召された。2009年5月現在はとしお、花子ザジャイアント、ジャックニコルソン、ハバロフスク、ハキム、リオデジャネイロ、デトロイトなど洋モノのクリオネも混在する。[[プラナリア]]の綾波レイ子、[[コリドラス]]のクリフトなども飼育している。2010年5月、3匹のアルビノスッポンのささみ、切り身、すり身を飼育し始めたが切り身は飼育直後急死した。2010年夏、かめが卵を産んで現在ペットショップで孵化中。&lt;br /&gt;
2013年9月4日の&lt;br /&gt;
何これに寄ると&lt;br /&gt;
いろんな動物50匹&lt;br /&gt;
ぐらい飼っているようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本名 ===&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名は'''中川しようこ'''であり、小書きで「し'''ょ'''うこ」ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことについては自身の著書の『しょこ☆まにゅ』で詳しく書かれている。それによれば出産時に母子ともに危険な状態であったため、暫くの間母親が入院し続ける必要があり、母方の伯母が母親の代理として区役所に名前を届けに行ってもらったという。そこで伯母が妹の娘の名前を「薔子」として区役所に提出しようとしたが、「薔」の字（[[バラ]]（薔薇）の漢字の一文字目）が[[常用漢字]]及び[[人名用漢字]]でなかったため受理されず憤慨、怒りのあまりその場でひらがなで「しょうこ」と書き殴って提出した事による。しかし本来の意図としては「しょうこ」だったが、殴り書きの文字を「ょ」と「よ」の区別が付かなかったために[[戸籍]]上「しようこ」と誤って登録された。この事を知ったのは[[成人]]になってからである。さらに家族もこれを問い詰められるまで知らなかったという。また、2009年5月8日の[[ミュージックステーション]]と2011年9月10日の王様のブランチでこの事を語った。（なお、2010年1月28日放送の「[[5LDK]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でのトークでは、「母がいい加減で、母が前述のような届け出をした」と話した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手書きでは「しよ」が[[合字|融合]]してしまい「'''は'''うこ」と書かれることがある。それに由来しネット上では『はうこ』と呼ばれることもあるが、これについては本人も悪くは思っていないとのことである。ただし戸籍名としての「しようこ」には納得していなく、芸名の「翔子」、もしくは本来付けられる筈であった「薔子」への改名を望む旨の発言もしている。&lt;br /&gt;
その他の候補として「におう」という案もあったことをブログ本で発表している（[[しょこたんぶろぐ]] 貪欲デイズ後ろから5ページ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名は、2007年放送の「すくいず!世界一キモいクイズ」での中川の発言によれば「敬愛する楳図かずおのマンガ『[[漂流教室]]』の主人公、'''高松翔'''から'''翔'''の字を貰って翔子」としたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現代の日本語では「しようこ」を「しょうこ」と読ませるのは決して間違った日本語ではない。理由として、現代仮名遣いでは「拗音に用いる｢や,ゆ,よ｣は、'''なるべく'''小書きにする」とされており、定義が曖昧であるため、これの読ませ方自体に関しては、現代仮名遣いに反しているわけではないためである。（例として[[オンキヨー]]、[[キヤノン]]、[[キユーピー]]、[[シヤチハタ]]、[[ジヤトコ]]、[[マルキユー]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他（人物） ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　12.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　13.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年3月6日放送の『[[くりぃむナントカ]]』での告知済み寝起きドッキリのコーナーにてスリーサイズを測定したところ、当時の公称値B83 W58 H82と異なりB80.5 W66 H90という結果となった。その際、本人が寝転がった（睡眠はしていない）状態で下着や薄い衣服の上から測定したため、多少の測定誤差はあるものとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年6月頃には[[胃腸]]虚弱を告白しており、その件の際には深刻そうな表情やギャグめいた流れに自身が持っていくこともあった。そのためか胃腸薬である[[百草丸]]はかかさず持っており、プレッシャーがかかった状況では服用している。また、腸内洗浄を行ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月14日に関西地方で放送された『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』での占いコーナーで、「中川翔子は将来は恵まれた人と結婚して幸せになれる」と予言されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月14日放送の『[[ドッカ〜ン!]]』（[[TBSテレビ]]）の「リヤカー先生」のコーナーで、不法投棄されたある雑誌の「小悪魔度チェック」というコーナーでは、小悪魔度が100%となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月19日に発売されたミニアルバム『[[しょこたん☆かばー×2 〜アニソンに愛を込めて!!〜]]』に収録の[[川本真琴]]のカバー曲「[[1/2 (川本真琴の曲)|1/2]]」は翔子が生まれて初めて自分のお小遣いで買ったCDのタイトル曲である。また、「1/2」の次に発売された「[[桜 (川本真琴の曲)|桜]]」も「1/2」と同じ位かそれ以上に好きだと絶賛している。2014年7月4日の僕音楽でも語った。8月13日の祭りでコラボした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょこたん語の印象からおっとりとした性格だと思われがちだが、ラジオ番組で噛んだ時に思わず「ちくしょー」と呟くなど活発な一面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[なべやかん]]から貰ったエンジン式の[[チェーンソー]]（映画『[[テキサスチェーンソー]]』で使われたもののレプリカで限定500台しか作られていない）を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初恋の人は、『[[ファイナルファンタジーVII]]』に登場するキャラクター・[[セフィロス]]であると公言している。『[[カートゥンKAT-TUN]]』にゲスト出演した際「[[中野ブロードウェイ]]」の「[[まんだらけ]]」で[[KAT-TUN]]の[[赤西仁]]にセフィロスのコスプレをさせたところ、似合いすぎだったらしく興奮し、「人類の偉大なる遺産」とまで言っていた。なお、この時先述のチェーンソーを鑑定してもらったが、わずか7,000円という結果だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[笑いがいちばん]]』で落語に挑戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校のときのあだ名は「ペリカンババア」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新渡戸文化中学校・高等学校|東京文化中学校]]時代は友達が一人もおらず、3年生の時には、[[ローファー]]をグシャグシャにされ、その後隠されたことがあり、「悪口・嫌がらせは一番くだらない」と言っている。これらの経験が、前述にある漫画・イラストの趣味に没頭するようになったきっかけの一つとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月19日放映の『[[徹子の部屋]]』（[[テレビ朝日]]）において、「[[窓際のトットちゃん]]」にも登場する黒柳徹子の小学生時代の親友で幼くして亡くなる山本やすあきちゃんが、中川翔子の祖母のいとこであることが紹介された。&lt;br /&gt;
2011年9月からウチくるでMC勤める&lt;br /&gt;
以前彼氏に一文字づつ&lt;br /&gt;
メール送ったことがある&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ブランチ(2005年から2006年まで。2014年4月12日他ゲスト。出演TBS)&lt;br /&gt;
ポケモン情報番組シリーズ、(2006年10月から、テレビ東京)&lt;br /&gt;
ゲットTVでは唯一続投している&lt;br /&gt;
家来る。(2011年9月から、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
日本味方(2014年4月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
昼何(2014年4月25日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
エブリ。(2014年4月4日。日本テレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年4月4日。フジテレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月11日VTR出演　2014年1月24日、スタジオ出演3月26日は。ボン祭り模様放送日本テレビ)&lt;br /&gt;
FNS音楽祭典、(2013年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
前日の目覚ましの&lt;br /&gt;
マルゼで明らかになった&lt;br /&gt;
昼何(2013年、12月3日。2014年4月1日。日本テレビ、)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月5日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
おはすた(2013年12月10日。2014年7月18日&lt;br /&gt;
他、&lt;br /&gt;
テレビ東京、)&lt;br /&gt;
主にポケモン映画公開前に出ている&lt;br /&gt;
2013年12月10日は&lt;br /&gt;
パズドラ宣伝で出演&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月12日、VTR出演　2014年1月27日中継出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽祭り、(2013年12月14日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月20日、VTR出演)&lt;br /&gt;
ズーム(2014年1月18日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
徹子の部屋、(2010年7月19日、2014年1月22日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ニューススター、(2014年、1月24日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
笑い神、(2014年1月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月30日のワイドショー。ライブイベント放送&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年4月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
みやね(2014年5月15日読売テレビ。)VTRコメント&lt;br /&gt;
翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
ワイドナショー(2014年6月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年6月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
僕音楽(2014年7月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
カラオケ(2014年7月16日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声優==&lt;br /&gt;
映画ポケモンシリーズ、(2007年から)&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神　(2013年　予言魚)&lt;br /&gt;
アイシールド21　(テレビ東京、鈴音)&lt;br /&gt;
トランスフォーマー(吹き替え)&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
任天堂夢、2014年1月号。パズドラ付録に掲載&lt;br /&gt;
ファミ通、(2013年12月12日発売号。)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
猫の足跡。2014年3月28日のスッキリで会見模様が放送された&lt;br /&gt;
女性自身2014年4月28日号(フライデー記事掲載)Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
ヌイグルガーZ(2014年1月25日)&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のおはよんとスッキリ&lt;br /&gt;
でイベントが放送された&lt;br /&gt;
2014年1月18日の&lt;br /&gt;
ズームで特集が放送された&lt;br /&gt;
1月21日のPONで試写会が放送された&lt;br /&gt;
ラプンツェル。(日本版吹き替え担当)&lt;br /&gt;
2014年3月19日にTBSで放送された&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
官兵（2014年）お国役&lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
ホビーフェア2014。6月17日のおはすたエンディングで出る事発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[しょこたん☆ぶろぐ]]&lt;br /&gt;
* [[しょこたん語]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ魂]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場]] - [[ポケモン☆サンデー]]との連動で「おきゃくさま」として出演&lt;br /&gt;
* [[勝村美香]]&lt;br /&gt;
* [[浜田翔子 (タレント)]]&lt;br /&gt;
* [[ショスタコーヴィチ|ショスタコ]]&lt;br /&gt;
* [[水木しげる]]&lt;br /&gt;
* [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中川翔子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　14.jpg|350px]][[Image:中川翔子15.jpg|350px]][[Image:中川翔子16.png|350px]][[Image:中川翔子17.jpg|350px]][[Image:中川翔子18.jpg|350px]][[Image:中川翔子19.jpg|350px]][[Image:中川翔子20.jpg|350px]][[Image:中川翔子21.jpg|350px]][[Image:中川翔子22.jpg|350px]][[Image:中川翔子23.jpg|350px]][[Image:中川翔子24.jpg|350px]][[Image:中川翔子25.jpg|350px]][[Image:中川翔子26.jpg|350px]][[Image:中川翔子27.jpg|350px]][[Image:中川翔子28.jpg|350px]][[Image:中川翔子29.jpg|350px]][[Image:中川翔子30.jpg|350px]][[Image:中川翔子31.jpg|350px]][[Image:中川翔子32.jpg|350px]][[Image:中川翔子33.jpg|350px]][[Image:中川翔子34.jpg|350px]][[Image:中川翔子35.jpg|350px]][[Image:中川翔子36.jpg|350px]][[Image:中川翔子37.jpg|350px]][[Image:中川翔子38.jpg|350px]][[Image:中川翔子39.jpg|350px]][[Image:中川翔子40.jpg|350px]][[Image:中川翔子41.jpg|350px]][[Image:中川翔子42.jpg|350px]][[Image:中川翔子43.jpg|350px]][[Image:中川翔子44.jpg|350px]][[Image:中川翔子45.jpg|350px]][[Image:中川翔子46.jpg|350px]][[Image:中川翔子47.jpg|350px]][[Image:中川翔子48.jpg|350px]][[Image:中川翔子49.jpg|350px]][[Image:中川翔子50.jpg|350px]][[Image:中川翔子51.jpg|350px]][[Image:中川翔子52.jpg|350px]][[Image:中川翔子53.jpg|350px]][[Image:中川翔子54.jpg|350px]][[Image:中川翔子55.jpg|350px]][[Image:中川勝彦7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかかわ しようこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)のアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ブランチリポーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:コスプレ]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E5%B3%B6%E3%81%AA%E3%81%8A%E7%BE%8E&amp;diff=241323</id>
		<title>川島なお美</title>
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				<updated>2014-07-28T10:42:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:川島なお美1.jpg|350px|thumb|川島なお美]]&lt;br /&gt;
'''川島 なお美'''（かわしま なおみ、[[1960年]][[11月10日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]。本名、'''鎧塚 なお美'''（よろいづか なおみ）旧姓、'''川島'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[愛知県]][[守山市 (愛知県)|守山市]]（現・[[名古屋市]][[守山区]]）出身。[[2010年]]6月より[[太田プロダクション]]所属。夫は、[[パティシエ]]の[[鎧塚俊彦]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:川島なお美2.jpg|350px|thumb|川島なお美]]&lt;br /&gt;
[[Image:川島なお美3.jpg|350px|thumb|川島なお美]]&lt;br /&gt;
* [[愛知県立中村高等学校]]卒業、[[青山学院大学]][[文学部]]二部[[英米文学科]]卒業。大学在学中に芸能界にデビュー。&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]が[[セイ!ヤング]]の後番組として、[[1981年]]10月からスタートさせた[[ミスDJリクエストパレード]]の初代DJに抜擢され、これにより深夜の顔となる。&lt;br /&gt;
* [[1982年]]、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]制作（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）『[[お笑いマンガ道場]]』の三代目女性レギュラー（初代は元『[[ゴールデン・ハーフ]]』の[[エバ・マリー]]、二代目は[[秋ひとみ]]）となり、プロ顔負けの漫画のうまさと、芸人顔負けのネタの巧みさを披露し、「だん吉・なお美のおまけコーナー」で大ブレークする。また、お笑いマンガ道場の降板が決定した矢先、後述する『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]』の京都での撮影中、ロケバスが崖から転落する事故で第七頸椎を骨折する大怪我を負い、急遽週代わりで女性タレントがピンチヒッターを務めたが、そのまま復帰することはなく降板に至った（後任の四代目は[[森山祐子]]）。&lt;br /&gt;
* キャンパス・クィーンのイメージがいつまでも抜けず、同世代の人には人気だが出演番組は限られるなど不遇な時代が長く、広い世代に知名度が高まるまでにかなりの時間を要したが、1996年の『[[イグアナの娘]]』の出演、1997年『[[失楽園 (渡辺淳一)|失楽園]]』（TV版）の主演をきっかけに、広く知られるようになった。&lt;br /&gt;
* ベッドシーンでは「子宮が呼吸できない気がする」との理由で撮影中に前張りを取ることを[[週刊ポスト]]（1997年11月3日号）のインタビューで告白。&lt;br /&gt;
* 30代にして[[ヘアヌード]]写真集『WOMAN』で復活。裸体も辞さないセクシーな女優として知られるようになり、ヘアヌード黎明期に出版された同作品は、大ヒットを記録した。&lt;br /&gt;
* 『[[おしゃれカンケイ]]』にゲスト出演した際、通常スタジオの観客は番組スポンサーの方針で女性と決められているが、川島が出演する回に限り、観客は男性限定となった。&lt;br /&gt;
* [[ワイン]]と[[犬]]と[[葉巻]]をこよなく愛する。ワインブーム時には、[[ワインタレント]]としても活躍した。川島が飼っている犬は、[[ミニチュアダックスフント]]で、名前は「シナモン」と「ココナッツ」。愛犬の写真は川島のブログで頻繁に掲載されている。&lt;br /&gt;
* 1998年、日本テレビ主演連続ドラマ「くれなゐ」を撮影中に、手に持っていたワインをかばいエスカレーターで転倒し、足を縫う怪我を負ったことがある。&lt;br /&gt;
* [[プロ野球]]で好きな球団は[[中日ドラゴンズ]]&lt;br /&gt;
* 実父は[[岐阜県]][[美濃市]]出身の元[[簡易裁判所]][[判事]]で、腹違いの14歳年上の姉がいたが生後すぐに生き別れ、[[2006年]]に46年ぶりの再会をした。&lt;br /&gt;
* 料理は非常に得意で、[[テレビ朝日]]系『[[愛のエプロン]]』では出演の度に高評価を得ている。&lt;br /&gt;
* [[ぼんちおさむ]]とは親戚。『[[アップダウンクイズ|新アップダウンクイズ 新春スペシャル]]』にペアで出場した際に紹介された。いとこが離婚したために現在は親戚ではなくなった。&lt;br /&gt;
* 2007年10月、パティシエ[[鎧塚俊彦]]と婚約したことを発表。2009年2月1日、入籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 発言 ===&lt;br /&gt;
* 私の体はワインでできているの。&lt;br /&gt;
* 私の血はワインが流れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - 歌手デビュー。&lt;br /&gt;
* 1981年 - 『[[ミスDJリクエストパレード]]』に、DJとして出演。&lt;br /&gt;
* 1982年 - 『[[お笑いマンガ道場]]』にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
* 1999年 - 日本ソムリエ協会ワインエキスパート資格取得。&lt;br /&gt;
* 2001年 - 日本ソムリエ協会[[ソムリエ|名誉ソムリエ]]ワインの騎士称号&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[広島国際学院大学]][[教授|客員教授]]（任期2年）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[アイ・アイゲーム]]（1979年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）スタート当初はアシスタント、後にパネラーに&lt;br /&gt;
* [[お笑いマンガ道場]]（1982年、[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[EXPOスクランブル]]（1985年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
2014年3月25日と翌日の各ワイドショー及びサンジャポお任せ&lt;br /&gt;
2014年4月11日のグッド朝と目覚ましとワイスクとエブリ&lt;br /&gt;
金SMAP(2014年7月4日。TBS)Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年7月28日。TBS)失楽園作者葬式模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[笑福亭鶴光のオールナイトニッポン]]（1979年、[[ニッポン放送]]） - アシスタント&lt;br /&gt;
* [[ミスDJリクエストパレード]]（1981年、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* シャワーのあとで（1983年、文化放送）&lt;br /&gt;
* [[くにまるワイド ごぜんさま〜 ]]邦流　ゲスト（2009年6月29日 - 7月3日 文化放送）&lt;br /&gt;
* 川島なお美ミセスDJラ・ラ・ララン♪（2012年4月2日 - 文化放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ただいま放課後|ただいま放課後 第2シリーズ]]（1980年、フジテレビ） - 奈美 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・サスペンス]]「女子大生危険な帰り道 刑事ガモさん新登場!」（1982年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[銀河テレビ小説]]「もういちど春」（1985年、NHK総合）&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** 婚約旅行シリーズ（1987年 - 1989年）&lt;br /&gt;
** [[美人殺しシリーズ]]（1988年 - 1994年） - 若葉かおり 役&lt;br /&gt;
** [[新宿ラブストーリー事件簿|新宿ラブストーリー事件簿2]]（1996年1月20日）&lt;br /&gt;
** [[西村京太郎トラベルミステリー|西村京太郎トラベルミステリー30 寝台特急「北斗星」殺人事件]]（1996年10月5日）&lt;br /&gt;
** [[おとり捜査官・北見志穂]]7（2004年7月3日） - 八木沢杏子 役&lt;br /&gt;
** [[混浴露天風呂連続殺人]]25・角館～乳頭温泉～男鹿 愛欲殺人旅行!（2006年1月21日） - 小宮山環 役&lt;br /&gt;
** [[温泉若おかみの殺人推理]]16（2006年6月3日） - 牧村伸子 役 &lt;br /&gt;
* [[大岡越前 (テレビドラマ)|大岡越前]]（TBS / [[C.A.L]]）&lt;br /&gt;
** [[大岡越前 (テレビドラマ)#第10部|第10部]] 第19話「掏った財布で恩返し」（1988年7月4日、TBS） - おりん 役&lt;br /&gt;
** [[大岡越前 (テレビドラマ)#第部11|第11部]] ～ [[大岡越前 (テレビドラマ)#第部13|第13部]]（1990-93年） - 千夏 役&lt;br /&gt;
** [[大岡越前 (テレビドラマ)#第11部|第11部]] 第22話「贋金を掏った女」（1990年9月17日） - お小夜 役（千夏との一人二役）&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (西村晃)#第18部|水戸黄門 第18部]]（TBS / C.A.L）&lt;br /&gt;
** 第11話「姫様・馬子は瓜二つ・犬山」（1988年11月21日） - 綾姫・お袖 役（一人二役）&lt;br /&gt;
** 第34話「飴屋の幽霊・川崎」（1989年4月24日） - おいね 役&lt;br /&gt;
* [[さすらい刑事旅情編]] 第14話「特急さざなみ21号・女刑事にあてた遺書」（1989年1月25日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[翔んでる!平賀源内]] 第15話「愛しい妹は女掏摸」（1989年8月14日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[はぐれ刑事純情派#はぐれ刑事純情派|はぐれ刑事純情派 第3シリーズ]] 第22話「偽装心中・ババを掴んだ女」（1990年8月29日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[火曜ミステリー劇場]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** [[山村美紗]]スペシャル・花嫁は容疑者（1991年9月10日） - 牧陽子 役&lt;br /&gt;
* [[社長になった若大将]]（1992年4月 - 7月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[正しい結婚]]（1993年1月 - 4月、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[月曜ドラマスペシャル]] （TBS）&lt;br /&gt;
** 乱歩－妖しき女たち（1994年7月4日）&lt;br /&gt;
** 刑事ガンさん4・京都花の祭殺人事件（1994年7月18日）&lt;br /&gt;
** 監察医 薮野善次郎2（1996年12月9日）&lt;br /&gt;
* [[大家族ドラマ 嫁の出る幕]]（1994年7月 - 9月、テレビ朝日） - 「ゆめ屋」の美那ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 「名古屋嫁入り物語」6-8（1994年 - 1996年、東海テレビとの共同制作）&lt;br /&gt;
** 「[[おだまりコンビシリーズ|おだまりコンビ]]4 芸能界・殺しの輪舞」（2002年2月15日） - 水沢茜 役&lt;br /&gt;
* [[若者のすべて (テレビドラマ)|若者のすべて]]（1994年10月 - 12月、フジテレビ） - 吉田尚子 役&lt;br /&gt;
* [[HOTEL|HOTEL ホテルスペシャル'95新春]]（1995年1月5日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[家なき子 (1994年のテレビドラマ)#家なき子2|家なき子2]]（1995年4月 - 7月、日本テレビ） - 白石恭子 役&lt;br /&gt;
* [[名奉行 遠山の金さん]] 第7シリーズ（1995年7月 - 9月、テレビ朝日） - お歌 役&lt;br /&gt;
* [[妊娠ですよ#妊娠ですよ2|妊娠ですよ2]]（1995年10月 - 12月、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ザ・シェフ]]（1995年10月 - 12月、日本テレビ） - 北村麗子 役&lt;br /&gt;
* [[イグアナの娘]]（1996年4月 - 6月、テレビ朝日、原作 [[萩尾望都]]） - 青島ゆりこ 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[ひまわり (朝ドラ)|ひまわり]]（1996年4月 - 9月、[[日本放送協会|NHK]]） - 南田桃子 役&lt;br /&gt;
* [[七人の女弁護士]] 2時間スペシャル（1997年1月9日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[失楽園 (渡辺淳一)|失楽園]]（1997年7月 - 9月、読売テレビ、原作 [[渡辺淳一]]） - 松原凛子 役&lt;br /&gt;
* [[くれなゐ (小説)#読売テレビ|くれなゐ]]（1998年4月 - 6月、読売テレビ、原作 渡辺淳一） - 木之内冬子 役&lt;br /&gt;
* [[可愛いだけじゃダメかしら?]]（1999年1月 - 3月、テレビ朝日） - 岸本真里亜 役&lt;br /&gt;
* [[月下の棋士]]（2000年1月 - 3月、テレビ朝日） - 石丸千代子 役&lt;br /&gt;
* [[花村大介]]（2000年7月 - 9月、関西テレビ） - 長沢英子 役&lt;br /&gt;
* [[傷だらけのラブソング]]（2001年10月 - 12月、関西テレビ）-島崎綾 役&lt;br /&gt;
* [[火曜サスペンス劇場]] （日本テレビ）&lt;br /&gt;
** 「[[女検事・霞夕子|検事・霞夕子]]21 二人の目撃者」（2003年10月14日） - 藤田安紀 役&lt;br /&gt;
** 「[[鬼貫警部|刑事 鬼貫八郎]]16 死のある風景」（2004年3月16日） - 鳥居幸子 役&lt;br /&gt;
* [[アットホーム・ダッド]]（2004年4月 - 6月、関西テレビ） - 岩崎真理江 役&lt;br /&gt;
* [[ああ探偵事務所]]（2004年7月 - 9月、テレビ朝日） - 藤島薫 役 &lt;br /&gt;
*[[曲がり角の彼女]]（2005年4月 - 6月、関西テレビ） - 一条杏子 役&lt;br /&gt;
*[[土曜ナイトドラマ (ABC)|土曜ドラマ]] [[よろず刑事]]（2006年1月 - 3月、[[ABCテレビ|ABC]]〔関西ローカル〕） - 大門寺華子 役&lt;br /&gt;
* [[7人の女弁護士]] 第1シリーズ（2006年4月 - 6月、テレビ朝日） - 南条宏美 役&lt;br /&gt;
* [[科捜研の女|新・科捜研の女 第3シリーズ]] File.5（2006年8月10日、テレビ朝日） - 三条ともえ 役&lt;br /&gt;
* [[ドラマ24]] [[クピドの悪戯 虹玉]]（2006年10月 - 12月、テレビ東京） - 仙道寺徳子 役&lt;br /&gt;
* [[愛の流刑地#テレビドラマ|愛の流刑地]]（[[2007年]]3月20日・3月21日、日本テレビ） - 菊池麻子 役&lt;br /&gt;
* [[鬼嫁日記#鬼嫁日記 いい湯だな （第2作）|鬼嫁日記 いい湯だな]]（2007年4月 - 6月、関西テレビ） - 桜沢美咲 役&lt;br /&gt;
* [[さくら署の女たち]] 第7話（2007年8月29日、テレビ朝日） - 緑川奈津子 役&lt;br /&gt;
* [[裸の大将放浪記|裸の大将〜放浪の虫が動き出したので〜]]（2007年9月1日、フジテレビ） - 留美 役&lt;br /&gt;
* [[4姉妹探偵団]] 第2話（2008年1月25日、ABC・テレビ朝日共同制作） - 近田昌子 役&lt;br /&gt;
* [[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]] 第9話（2008年8月26日、関西テレビ） - 相澤美千代 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]「[[十津川警部シリーズ (渡瀬恒彦)|十津川警部シリーズ]]40 生命」（2008年10月13日、TBS） - 長谷川信子 役&lt;br /&gt;
* [[エゴイスト 〜egoist〜]]（2009年4月 - 5月、東海テレビ） - 西条玲子 役&lt;br /&gt;
* [[金曜プレステージ]] 「[[赤い霊柩車シリーズ|山村美紗サスペンス 赤い霊柩車25 呪いの絵馬]]」（2010年4月2日、フジテレビ） - 神代真実 役2014年5月17日に再放送放送された&lt;br /&gt;
水曜ミステリー山村ミサ(2013年)2014年5月4日に再放送放送された&lt;br /&gt;
刑事110キロ(2014年6月5日。テレビ朝日。)美由紀役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[極道の妻たち|新極道の妻たち 惚れたら地獄]]（1994年、監督 [[降旗康男]]）&lt;br /&gt;
* [[鍵 (映画)|鍵]]（1997年、監督 [[池田敏春]]、原作 [[谷崎潤一郎]]）&lt;br /&gt;
* メトレス・愛人（2000年、監督 [[鹿島勤]]、原作 [[渡辺淳一]]）&lt;br /&gt;
* [[サヨナライツカ]]（2010年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Vシネマ ===&lt;br /&gt;
* [[難波金融伝・ミナミの帝王]]&lt;br /&gt;
* 女囚処刑人マリア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ロレアル]] ヘアスタイリングムース&lt;br /&gt;
* [[アートネイチャー]]&lt;br /&gt;
* ミオナ・シースルーライト&lt;br /&gt;
* [[パワーアクティ]]（[[コンパイル (企業)|コンパイル]]）&lt;br /&gt;
* エスケーアイモバイル（2007年、[[エスケーアイ]]）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]&lt;br /&gt;
* ダリヤ サロンドプロ&lt;br /&gt;
* レダ プラピュア・Ｇ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* とんでもない女（初演）作・演出／中津留章仁（2007年4月21日 - 4月29日、ベニサン・ピット）&lt;br /&gt;
* 鬼灯町鬼灯通り三丁目（初演）　作・演出／東憲司（2008年8月23日 - 8月31日、ザ・スズナリ）&lt;br /&gt;
* とんでもない女（再演）作・演出／中津留章仁（2009年7月16日 - 7月20日、シアターＸ）&lt;br /&gt;
* ミュージカル フットルース　演出／西田直木（2009年11月3日 - 11月8日、東京芸術劇場 中ホール）&lt;br /&gt;
* 鬼灯町鬼灯通り三丁目（再演）　作・演出／東憲司（2010年9月28日 - 10月3日、赤坂RED／THEATER）&lt;br /&gt;
* ミュージカル ＦＡＭＥ　演出／西田直木（2010年11月25日 - 11月28日、天王洲 銀河劇場）&lt;br /&gt;
* とんでもない女（再々演）作・演出／中津留章仁（2011年4月2日 - 4月7日、シアターＸ）&lt;br /&gt;
* 秘祭（2011年8月30日 - 9月4日、新宿全労済ホール／スペース・ゼロ）&lt;br /&gt;
* 嫉妬.混む　作・演出／中津留章仁（2011年12月7日 - 12月14日、あうるすぽっと）&lt;br /&gt;
* 韓国オリジナルミュージカル パルレ～洗濯～　作・演出／チュ・ミンジュ（2012年2月4日 - 2月16日、三越劇場　他）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# シャンペンNo.5 （1979年4月21日） EP:C-134&lt;br /&gt;
#:c/w　あなたの胸はドリーム・ランド&lt;br /&gt;
# ハネムーン （1981年5月5日） EP:ETP-17155&lt;br /&gt;
#:c/w　こんなに幸せでいいのかしら&lt;br /&gt;
# 愛しのマンドリーノ （1982年3月21日） EP:TP-17303&lt;br /&gt;
#:c/w　LOVE IS MYSTERY&lt;br /&gt;
# ラヴ・ミー・タイト （1982年8月21日） EP:TP-17371&lt;br /&gt;
#:c/w　DO YOU WANNA LAST DANCE WITH ME?&lt;br /&gt;
# Ash Wednesday （1983年1月21日） LP:T10-1053&lt;br /&gt;
#:c/w　「右半分のドジな恋」&lt;br /&gt;
# GEMINI （1983年7月1日） EP:TP-17493&lt;br /&gt;
#:c/w　Summer Vacation&lt;br /&gt;
# 涙・コパカバーナ （1984年2月1日） EP:TP-17581&lt;br /&gt;
#:c/w　スリル・ミー&lt;br /&gt;
# 想い出のビッグ・ウェンズデイ （1984年8月18日） EP:TP-17644 - ロレアル「FREE STYLE」CMソング&lt;br /&gt;
#:c/w　グッバイ・シーズン&lt;br /&gt;
# BE BOP CRAZY （1986年3月31日） EP:TP-17840&lt;br /&gt;
#:c/w　二十五歳（ヴァンサンカン）&lt;br /&gt;
# 涙の海 （1997年10月22日） CDS:KIDX-349&lt;br /&gt;
#:c/w　愛の嵐&lt;br /&gt;
# 薔薇の花みだら （1998年5月8日） CDS:KIDX-383 - 日本テレビ系『[[くれなゐ (小説)#読売テレビ|くれなゐ]]』エンディング曲&lt;br /&gt;
#:c/w　炎の微笑&lt;br /&gt;
# Actrice （2009年6月24日） CDS:SRCL-7075&lt;br /&gt;
#:c/w　偶然の後で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* HELLO! （1982年6月） CD:TOCT-25238、LP:TP-90166、CT:ZH28-1176&lt;br /&gt;
* SO LONG （1982年12月） LP:TP-90205&lt;br /&gt;
* シャワーのあとで （1983年7月） CD:CA35-1037・TOCT-26630、LP:TP-90233、CT:ZH28-1327&lt;br /&gt;
* 未・来・人 （1984年3月） CD:CA35-1071、LP:TP-90275、CT:ZH28-1402&lt;br /&gt;
* 銀幕のヒロイン （1984年9月） CD:CA35-1089、LP:TP-90299、CT:ZH28-1452&lt;br /&gt;
* SCOOOP! （1985年3月） CD:CA32-1110、LP:TP-90325&lt;br /&gt;
* TOKIO APPLAUSE （1986年4月） CD:CA32-1246、CT:ZH28-1662&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===  ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
* なお美 コレクション （1983年11月） CD:CA35-1061、LP:TP-90253、CT:ZH28-1371&lt;br /&gt;
* CD ベストナウ （1986年12月） CD:CA32-1352&lt;br /&gt;
* カセット ベストナウ （1989年8月） CT:ZH28-3022&lt;br /&gt;
* ベストアルバム W （1993年12月） CD:TOCT-8263&lt;br /&gt;
* [[GOLDEN☆BEST 川島なお美|ゴールデン☆ベスト 川島なお美]] （2003年6月） CD:TOCT-10913&lt;br /&gt;
* NEW BEST 1500 （2005年8月） CD:TOCT-11031&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* シャワーのあとで（1983年、[[祥伝社]]）&lt;br /&gt;
* 彼女のスペア・キー（1990年、祥伝社）  &lt;br /&gt;
* 私が痩せたやさしいダイエット（1990年、CBS・ソニー出版）  &lt;br /&gt;
* フルボディ（1999年、[[マガジンハウス]]） &lt;br /&gt;
* 愛して、愛して、癒されて（2003年、[[朝日出版社]]）&lt;br /&gt;
* シナココALOHA! （2006年、[[ゴマブックス]]）&lt;br /&gt;
* ビストロ☆なおはんのごちそうダイエット～夫がヤセる!34のヘルシーレシピ～（2011年、祥伝社）&lt;br /&gt;
* 旅の指さし会話帳 ワンテーマ指さし会話パリ×ワイン（2011年、[[情報センター出版局]]）&lt;br /&gt;
フラッシュ(2014年3月25日。)手術模様掲載&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 「わたし」川島なお美（1982年、[[篠山紀信]]撮影、[[小学館]]激写文庫） &lt;br /&gt;
* 夢語り（1982年、[[野村誠一]]撮影、[[ワニブックス]]）  &lt;br /&gt;
* 24carat（1984年、武藤義撮影、[[英知出版]]）&lt;br /&gt;
* Fastener（1987年、[[清水清太郎]]撮影、ワニブックス）&lt;br /&gt;
* WOMAN（1993年、[[渡辺達生]]撮影、ワニブックス）&lt;br /&gt;
*: 川島なお美の写真集中、売り上げも記録的だったヘアヌード写真集&lt;br /&gt;
* 川島なお美「鍵」（1997年、篠山紀信撮影、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ohtapro.co.jp/ohta_pro/profile/KawashimaNaomi/index.html 太田プロダクション公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/naomi-kawashima/ 川島なお美オフィシャルブログ『なおはん』のほっこり日和]&lt;br /&gt;
* [http://naomi.a-thera.jp/ 川島なお美の愛犬日記 CinnaCocoChien]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かわしま なおみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:Vシネマ俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:太田プロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:EMIミュージック・ジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:キングレコードのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島国際学院大学の教員]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1960年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%97%A4%E6%9C%AC%E7%BE%8E%E8%B2%B4&amp;diff=241322</id>
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				<updated>2014-07-28T10:40:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''藤本 美貴'''（ふじもと みき、[[1985年]][[2月26日]] - ）は、日本の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[女性]][[歌手]][[グループ]]、[[女性アイドルグループ]]の[[モーニング娘。]]の第6期メンバー・4代目サブリーダー・5代目リーダーであった。[[北海道]][[滝川市]]出身。[[血液型]]はA型。[[身長]]は155cm。芸能事務所[[アップフロントエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在日朝鮮人説 ==&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴1.jpg|350px|thumb|藤本　美貴]]&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴2.jpg|350px|thumb|藤本　美貴]]&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴3.jpg|350px|thumb|幼少時の藤本美貴]]&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴4.jpg|350px|thumb|藤本　美貴の家族]]&lt;br /&gt;
[[2013年]]、日テレ「[[世界一受けたい授業]]」で「藤本美貴さんは 日本人ではほとんど見られないDNAのタイフ゜」と[[在日韓国人]]の噂を裏付けるような結果がTVで公表された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、結果を聞いた藤本美貴の顔が一気に不機嫌になり、ネットでは「殺し屋の表情になった」と話題になっている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組は世界一受けたい授業の「だ液で先祖のルーツ」を 割り出すもので、ほとんどのゲストが南方や縄文に日本に入ってきたDNAが祖先のルーツと出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし藤本だけは「中国大陸の[[黄河文明]]に関わった [[漢民族]]や[[朝鮮族]]に多いタイプ」との結果が出て、その瞬間 眉をひそめ司会者を睨みつけるような顔になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
===性格===&lt;br /&gt;
*「負けん気」の強さは[[ハロー!プロジェクト]]でも随一である。そのためスポーツフェスティバルや[[フットサル]]（ポジションはピヴォで、特に突進力に定評あり）では「ファイティングガール」と紹介されることが多い。そのためか時に若い女性タレントとは思えないような汚い言葉が出る事もある。&lt;br /&gt;
*[[トーク番組]]において持ち味を発揮する。大物芸能人の前でも物怖じせずに話し、共演するハロー!プロジェクトメンバーの魅力を引き出す話術も持ち合わせている。一方、[[バラエティ番組]]で出番が回って来ない時等に、珍妙・不機嫌そうな表情が映されることもある。&lt;br /&gt;
*デビュー当時から、目標は「カッコかわいい人」になることである。&lt;br /&gt;
===交友===&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥]]とは藤本がデビューをした頃に出会い、当時ハロー!プロジェクト内では数少なかったソロ歌手同士ということもあって親交を深め、現在では自他共に認める大親友という間柄である。&lt;br /&gt;
*フットサルチーム[[Gatas Brilhantes H.P.]]メンバーとは総じて仲がよく、特に[[吉澤ひとみ]]とは、キャプテン・副キャプテンという間柄であり、モーニング娘。内でもリーダー・サブリーダーであったため非常に仲が良い。&lt;br /&gt;
*[[石川梨華]]とは一時期あまり仲が良くなかった（[[2005年]][[5月7日]]石川卒業式での藤本コメントより）。そのために番組に影響が出たことも（「[[娘DOKYU!]]」両角プロデューサーのコメントより抜粋）。石川の卒業コンサート以降は仲が修復されたようで、フットサルの試合でPKを決めた石川を藤本が抱きしめる場面等も確認されている。&lt;br /&gt;
===趣味、趣向===&lt;br /&gt;
*絵を描くセンスはあまりなく、[[ハロー!モーニング。]]のコーナーで色々と絵を描いたが誰も判らなかった。しかし本人は、絵が下手という自覚はあるものの「藤本画伯」と名乗ったりして楽しんでいるようである。「自分の絵は生きているうちには評価されない」とのコメントも。&lt;br /&gt;
*ボーイッシュさを売りにしているわけではないが、中身は[[吉澤ひとみ]]と並ぶ男前キャラとの声も高い。公衆の面前でも平気で鼻をかんだり、仕事先にボサボサ髪の[[ジャージ]]姿で来たり、家で寝ながら[[新聞]]を読んだりと、アイドルらしからぬ行動をよくする。しかしそんな“らしからぬ”所も魅力の一つと言われる。これらの言動に反して「トイレットペーパーを買うのは恥ずかしい」と語ったことがある。&lt;br /&gt;
*子供の頃はお婆ちゃんの影響で[[演歌歌手]]になりたかったそうである。&lt;br /&gt;
*食べ物の好き嫌いが激しい。好きな食べ物は'''[[焼肉]]'''、特に[[レバー (肝臓)|レバ]]刺し（[[滝川駅]]前の焼肉店「食道園」は親戚が経営している）。同じく焼肉好きな[[松浦亜弥]]とは、プライベートで誘い合って食べに行くという。また[[納豆]]も好きで、毎日のように食べていたら、納豆が嫌いで食べられなかった[[田中れいな]]が少しではあるが食べられるようになったというエピソードもある。逆に嫌いな食べ物は、[[タマネギ]]を除く[[ネギ]]系のものや[[カリフラワー]]、[[ブロッコリー]]、[[里芋]]等。[[ジンギスカン鍋|ジンギスカン]]に関しては（[[滝川市|地元]]にはジンギスカンを扱う[[松尾ジンギスカン|最大手会社]]の本社がある）「美少女教育II」&amp;lt;!-- ローマ数字は機種依存文字です --&amp;gt;で「食べません!」と言っていた（羊に扮していたのもある）。その後[[りんね]]が「ラム美味しい!」と言った途端に表情が強張ったが、実際に好きか否かの詳細は不明。しかし地元では、団体活動のイベントにもよるが、場合によって食事がジンギスカンしか出ないこともあるため、全く食べられないわけではないと思われる。&lt;br /&gt;
=== 愛称 ===&lt;br /&gt;
*最も知られている愛称は「'''[[ミキティ]]'''」。ファンから「ミッキー」等の在り来たりな愛称を付けられそうだった為、デビュー前に使われていたミキティと言う愛称を使う様に呼びかけた。[[ハローキティ]]が大好きである為、ミキとキティを合成したと本人が『[[HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP]]』出演時に語っている。&lt;br /&gt;
**もともとの命名者は、デビュー前から「ミキティ」と呼んでいた姉らしい（ラジオ番組「[[藤本美貴のドキみきNight|ドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]」での発言より）。&lt;br /&gt;
**[[フィギュアスケート]]選手の[[安藤美姫]]も一部マスコミ等により「ミキティ」と呼ばれているが、これについて藤本は「'''ミキティと呼ばれる人が増えるのは新しい親戚が出来たみたいでとても嬉しい'''」と自身のラジオで話している。又、「本家ミキティ」（若しくは「元祖ミキティ」）として頑張るとも言っている。&lt;br /&gt;
*仲の良い[[松浦亜弥]]からは「'''みきたん'''」或いは「'''たん'''」、もしくは「'''みきすけ'''」と公私共に呼ばれていたが、[[2005年]]以降は松浦も「ミキティ」と公の場で呼ぶ様になった。しかし、ラジオ番組でのトークなど”素”の出る場面では今でも「たん」と呼んでいることがある。&lt;br /&gt;
*他に普及しつつあるのは[[新垣里沙]]が使っていた「'''もっさん'''」や、名字が同じ[[FUJIWARA]]の[[藤本敏史]]の愛称を転用した「'''ふじもん'''」など。&lt;br /&gt;
*その気の強いキャラクターからか、一部のファンから「'''美貴様'''」（みきさま）とも呼ばれる事もあり、ここから派生して「'''美貴様美貴様お仕置きキボンヌ'''」などという[[オタ芸]]も誕生している。なお、本人は「美貴様」と呼ばれることについて、2005年[[11月20日]]の[[横須賀芸術劇場|横須賀]]でのコンサートの[[MC]]にて複雑な心境を吐露していたが、[[2006年]]頃から[[ハロー!モーニング|ハロモニ]]などでネタ的に「美貴様」と呼ばれる機会が増え出し、コーナーで競演していた[[亀井絵里]]などは度々「美貴様」と呼んでいる場面が目撃されている。&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
*2006年新春開催の「Hello! Project 2006Winter ～ワンダフルハーツ～」で衣裳に付けられていた番号は「32」。出自は公にはされていないが、説の一つとしては「3（み）き・2（ふ）じもと」の語呂合わせではないか、というものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
;[[1999年]]&lt;br /&gt;
*8月、「[[avex dream 2000]]」に参加。最終選考まで行く。&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
*4月、[[モーニング娘。#オーディション|モーニング娘。第3回追加オーディション]]の最終選考(合宿前)で落選。だが、事務所は将来性があると感じ、レッスン生とした。&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*4月、当時通っていた[[北海道赤平高等学校]]（北海道立）を中退し、上京。&lt;br /&gt;
*10月、[[テレビ東京]]『[[新・美少女日記]]』で先ず[[女優]]としてデビュー。&lt;br /&gt;
;[[2002年]]&lt;br /&gt;
*1月2日～2月17日、「Hello! Project 2002　今年もすごいぞ」に初出演し、『新・美少女日記』のオープニングテーマ曲『Let's Do 大発見!』を披露（この曲はデビューシングルのC/Wとして収録されている）。&lt;br /&gt;
*3月13日、『会えない長い日曜日』でソロデビュー。（[[オリコン]]初登場13位）&lt;br /&gt;
*3月30日～4月28日、「モーニング娘。CONCERT TOUR2002春”LOVE IS ALIVE!&amp;quot;」にゲスト出演。『会えない長い日曜日』を披露。 &lt;br /&gt;
*6月12日、2ndシングル『そっと口づけて ギュッと抱きしめて』リリース。&lt;br /&gt;
*9月4日、3rdシングル『ロマンティック浮かれモード』リリース。&lt;br /&gt;
*10月、「[[藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ]]」、「[[藤本美貴のドキみきNight|藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]」のラジオレギュラーが相次いでスタート。&lt;br /&gt;
*11月7日、4thシングル『ボーイフレンド』リリース。&lt;br /&gt;
*12月、「FOLK SONGS 3」発売記念ライブを[[中澤裕子]]、[[後藤真希]]と共に全国4会場で行う。&lt;br /&gt;
*12月4日、松浦亜弥、後藤真希と共に、[[ごまっとう]]として、シングル『SHALL WE LOVE?』をリリース。&lt;br /&gt;
*12月31日、[[日本放送協会|NHK]][[紅白歌合戦]]に初出場。紅組のトップバッターとして『ロマンティック　浮かれモード』を披露。&lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
*1月、モーニング娘。への電撃加入が発表される。&lt;br /&gt;
*2月6日、5thシングル『ブギートレイン'03』リリース。&lt;br /&gt;
*2月、18歳の誕生日翌日に当時放送されていた「藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ」を生放送で行い、その後の「[[矢口真里]]の[[allnightnippon SUPER!]]」にも生出演し、生放送の深夜放送に進出。&lt;br /&gt;
*2月8日～4月29日、初のソロコンサートツアー「藤本美貴 ファーストコンサートツアー2003春　MIKI①」を行う。&lt;br /&gt;
*2月26日、1stアルバム「MIKI①」をリリース。&lt;br /&gt;
*5月、[[道重さゆみ]]、[[亀井絵里]]、[[田中れいな]]と共にモーニング娘。の第6期メンバーとしてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月、ミュージカル「江戸っ娘。忠臣蔵」に出演。他の6期メンバーより先にモーニング娘。に本格合流する。&lt;br /&gt;
*7月、「[[カントリー娘。]]に紺野と藤本（モーニング娘。）」としてもデビュー。&lt;br /&gt;
*8月16日～10月18日、「モーニング娘。CONCERT 2003 &amp;quot;15人でNON STOP！&amp;quot;」にて『ブギートレイン'03』をソロで歌う。&lt;br /&gt;
*9月、モーニング娘。の一時的な分割（「[[モーニング娘。さくら組|さくら組]]」と「[[モーニング娘。おとめ組|おとめ組]]」）では「おとめ組」に所属した。&lt;br /&gt;
;[[2004年]]&lt;br /&gt;
*2月、[[Gatas Brilhantes H.P.]]に加入。&lt;br /&gt;
*4月17日、「[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]」にレギュラーとして出演開始。&lt;br /&gt;
*12月、[[明石家さんま]]のクリスマス特番で久々のごまっとう揃い踏みで歌唱を披露。&lt;br /&gt;
;[[2005年]]&lt;br /&gt;
*3月5日～5月7日、「モーニング娘。コンサートツアー2005春～第六感 ヒット満開!～」にてモーニング娘。加入後初めて『ロマンティック　浮かれモード』のソロを披露。場内は大歓声に包まれた。&amp;lt;!--以後、コンサートツアーではソロコーナーが設けられている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月、日本テレビ系の深夜番組「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」内でリーダーの[[吉澤ひとみ]]よりサブリーダーに昇格していた事が発表される。&lt;br /&gt;
*8月31日、第33回[[フジサンケイクラシック]]のプロアマトーナメントに出場。&lt;br /&gt;
*8月20日～11月27日、「モーニング娘。コンサートツアー2005夏秋『バリバリ教室 ～小春ちゃん いらっしゃい!～』」にて『そっと口づけて ギュッと抱きしめて』をソロで歌う。 &lt;br /&gt;
;[[2006年]]&lt;br /&gt;
*2月25日～5月7日、「モーニング娘。コンサートツアー2006　春　～レインボーセブン～」にて『銀色の永遠』をソロで歌う。&lt;br /&gt;
*2月26日、「モーニング娘。コンサートツアー2006　春　～レインボーセブン～」[[ハーモニーホール座間]]公演。自身初の誕生日公演となる。&lt;br /&gt;
*6月15日、松浦亜弥とユニット[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]を結成。9月13日、初シングルとなる『[[Thanks!]]』をリリース。&lt;br /&gt;
*7月、「Hello! Project 2006 Summer～ワンダフルハーツランド～」にて『ブギートレイン'03』を[[徳永千奈美]]、[[中島早貴]]、[[須藤茉麻]]、[[有原栞菜]]と歌う。&lt;br /&gt;
*8月、「[[リボンの騎士#リボンの騎士 ザ・ミュージカル|リボンの騎士 ザ・ミュージカル]]」に出演。魔女へケートを演じる。&lt;br /&gt;
*9月30日～12月3日、「モーニング娘。コンサートツアー2006秋 &amp;quot;踊れ！モーニングカレー&amp;quot;」にて『Thanks!』をソロで歌う（10月21日からは『メロディーズ』に曲目変更）。&lt;br /&gt;
*10月29日、「松浦亜弥コンサートツアー2006秋『進化ノ季節・・・』」[[東京厚生年金会館]]公演にゲスト出演。GAMとして『Thanks!』を歌う。&lt;br /&gt;
*12月13日、モーニング娘。ミニアルバム「[[7.5冬冬モーニング娘。ミニ!]]」リリース。「藤本美貴 With [[岡井千聖]]&amp;amp;[[萩原舞 (ハロー!プロジェクト)|萩原舞]]（[[℃-ute]]）」名義で『寒いから冬だもん!～どうもこうもないっすよミキティ～』が収録される。&lt;br /&gt;
*12月26日、「MATSUURA AYA First Dinner Show 2006 Winter」の大阪公演にゲスト出演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「GAM&amp;amp;モーニング娘。」として第57回NHK紅白歌合戦に出場。史上5人目（女性では3人目）となる「'''三度目の別名義出場'''」を達成した。&lt;br /&gt;
**松浦亜弥と同時の達成となるが、ここでは便宜上初出場が早かった松浦を4人目（女性2人目）とする。&lt;br /&gt;
;[[2007年]]&lt;br /&gt;
*1月、現リーダー吉澤ひとみの卒業に伴い、モーニング娘。リーダーに就任することが発表される。&lt;br /&gt;
*1月2日～21日、「Hello！Project 2007 Winter ～ワンダフルハーツ 乙女Gocoro～」にて岡井千聖、萩原舞と『寒いから冬だもん!～どうもこうもないっすよミキティ～』を歌う。&lt;br /&gt;
*3月17日～5月6日、「モーニング娘。コンサートツアー2007春 ～SEXY 8 ビート～」にて『幼なじみ』をソロで歌う。  &lt;br /&gt;
*5月、モーニング娘。第5代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
*5月25日発売の『[[FRIDAY]]』で、[[庄司智春]]（[[品川庄司]]）と岩盤浴デートの様子が報じられた。&lt;br /&gt;
*5月26日～7月3日、「GAM 1stコンサートツアー2007初夏 ～グレイト亜弥＆美貴～」公演。&lt;br /&gt;
*6月1日、本人からの申し出によりモーニング娘。を脱退。&lt;br /&gt;
;[[2008年]]&lt;br /&gt;
*2月14日、[[堀内孝雄]]との競作シングル「[[置き手紙]]」を発売することが発表された。「ブギートレイン'03」以来5年ぶりのソロシングル、モーニング娘。脱退後初の本格的なソロ活動となる。&lt;br /&gt;
*2月21日、4月18日から27日まで[[明治座]]にて行われる舞台「[[HAKANA]]」に主演することが発表された。[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/02/21/04.html]&lt;br /&gt;
;[[2009年]]&lt;br /&gt;
*7月11日、お笑いコンビ[[品川庄司]]の[[庄司智春]]と結婚。&lt;br /&gt;
;[[2011年]]&lt;br /&gt;
*9月13日、スポーツ新聞にて妊娠が報道された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
ソロ名義の作品は「ブギートレイン'03」までは[[アップフロントワークス#ハチャマ（hachama）|ハチャマ]]から発売されており、「置き手紙」は[[アップフロントワークス#ライスミュージック（Rice Music）|ライスミュージック]]より発売の予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーニング娘。としての作品は'''[[モーニング娘。の作品・出演一覧]]'''を、GAMとしての作品は'''[[GAM (音楽ユニット)#音楽|GAM#音楽]]'''をそれぞれ参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[会えない長い日曜日]] （2002年3月13日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：Let's Do 大発見！&lt;br /&gt;
# [[そっと口づけて ギュッと抱きしめて]] （2002年6月12日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：恋よ! 美しく&lt;br /&gt;
# [[ロマンティック浮かれモード]] （2002年9月4日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：ケーキ止めました&lt;br /&gt;
# ボーイフレンド （2002年11月7日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：幼なじみ&lt;br /&gt;
# ブギートレイン'03 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：大切&lt;br /&gt;
# [[置き手紙]] （2008年4月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
# [[MIKI(1)]]&amp;lt;!---①---&amp;gt; （2003年2月26日）&lt;br /&gt;
:#ブギートレイン'03&lt;br /&gt;
:#ロマンティック 浮かれモード&lt;br /&gt;
:#駅前の大ハプニング&lt;br /&gt;
:#そっと口づけて ギュッと抱きしめて&lt;br /&gt;
:#涙GIRL&lt;br /&gt;
:#会えない長い日曜日&lt;br /&gt;
:#銀色の永遠&lt;br /&gt;
:#ボーイフレンド&lt;br /&gt;
:#満月&lt;br /&gt;
:#SHALL WE LOVE? (藤本Version)&lt;br /&gt;
:#Let's Do 大発見!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====企画アルバム====&lt;br /&gt;
*FS3　FOLK SONGS3（中澤裕子/後藤真希/藤本美貴）(2002年10月23日)&lt;br /&gt;
:マイピュアレディー（M3)/ 贈る言葉（M5）/ 結婚しようよ（M12）（ソロ歌唱曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングル）===&lt;br /&gt;
* 藤本シングルMクリップス1（2002年10月2日）&lt;br /&gt;
* シングルV・ボーイフレンド（2002年12月18日）&lt;br /&gt;
* シングルV・ブギートレイン'03（2003年2月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート）===&lt;br /&gt;
* FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
* FIRST LIVE TOUR 2003 SPRING 　MIKI 1（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]] （2002年8月9日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[新春ワイド時代劇]]　[[竜馬がゆく]]（2004年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
もしつあ(2014年4月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
リアスコ(2014年4月19日。6月21日フジテレビ)&lt;br /&gt;
所(2014年4月4日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
* 生き物(2014年3月30日。TBS)&lt;br /&gt;
ミラクル。(2014年3月29日4月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
カミングアウト(2014年3月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
[[ハロー!モーニング。]]（[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[ハロモニ@]]（[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[新・美少女日記]]（2001年10月1日-2002年3月29日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[美少女日記III]]（2002年9月30日-2003年3月28日、テレビ東京系）2002年9月30日-12月27日「ことミック大辞典」、2003年1月6日-3月28日「燃えろ!マナー部」&lt;br /&gt;
* [[それゆけ!ゴロッキーズ]]（2003年9月29日-12月26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[二人ゴト]]（2004年6月22日-24日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[娘DOKYU!]]（2005年5月18日-6月9日 ・ 7月6日-、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[PON]]　(2013年4月から、2014年3月27日まで木曜日、2014年3月31日から月曜日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年1月30日は&lt;br /&gt;
トークゲストとしても&lt;br /&gt;
出演&lt;br /&gt;
* [[朝1]]　(NHK総合)不定期出演　2013年から木曜日は出演しなくなった。これはPONに出ているため。&lt;br /&gt;
* [[学校革命]](2013年7月21日　9月29日、ゲスト出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
12月8日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
* [[ほこたて]]　(2013年8月18日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
動物君、(2013年8月27日　テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕時代　(2013年9月1日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アットホーム。(2013年9月14日　NHK)&lt;br /&gt;
昼何((2013年11月27日。2014年5月9日日本テレビ)&lt;br /&gt;
働くお父さん、(2013年9月16日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラヴネプ　(2013年9月24日、TBS)&lt;br /&gt;
銭形警部金太郎社長、(2013年10月3日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
めちゃ池、(2013年11月23日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
テレビ君、(2013年12月4日。Eテレビ、)&lt;br /&gt;
カミングアウト、(2013年12月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
夫婦、(2014年1月6日、TBS)&lt;br /&gt;
ホムカミ(2014年1月26日、MBS)&lt;br /&gt;
本馬、(2014年1月29日、5月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン、(2014年1月30日、読売テレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年1月31日。7月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
不思議発見（2014年2月8日TBS)&lt;br /&gt;
笑いコラム（2014年2月12日日本テレビ）&lt;br /&gt;
中居図書館(2014年4月29日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
林先生(2014年5月10日TBS)&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年5月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年5月22日。日本テレビ)イベント模様とコメント。ライバルとASKAのせいでスッキリしか放送されなかった&lt;br /&gt;
アド(2014年5月24日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年6月16日。5時台に話題放送。フジテレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年6月21日。)話題放送&lt;br /&gt;
日本です。(2014年6月29日。MBS)&lt;br /&gt;
池上(2014年7月28日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
* 藤本美貴のオールナイトニッポン プチ!（矢口真里のallnightnippon SUPER!内のコーナーとして2002年8月1日-9月26日の間、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ]]（2002年10月10日-2003年3月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴のドキみきNight|藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]（2002年10月12日-2007年9月24日、[[中部日本放送|CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]（2004年4月17日-2007年6月2日、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
;単発&lt;br /&gt;
* [[ハロプロやねん!]]（2004年3月5日・5月17日・2006年6月23日、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年6月13日-24日、[[東北放送|TBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*第4回ハロプロビデオチャット（2005年4月8日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[17才 〜旅立ちのふたり〜]]（2003年、[[東映]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他）===&lt;br /&gt;
* アロハロ!藤本美貴（2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 上巻（2003年5月2日） &lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 下巻（2003年5月2日） &lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 1（2003年7月2日） &lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 2（2003年7月2日） &lt;br /&gt;
* 梨華&amp;amp;美貴 素顔の17歳　メイキング・オブ「17才 〜旅立ちのふたり〜」（2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* 17才 〜旅立ちのふたり〜(2004/04/21)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* アヤヤとミキティ（2003年4月10日、[[ワニブックス]]） ISBN 4-8470-2761-2 &lt;br /&gt;
* アロハロ! 藤本美貴写真集（2003年4月21日、[[角川書店]]） ISBN 4-0485-3590-0&lt;br /&gt;
* 「[[青春ばかちん料理塾]]」&amp;amp;「[[17才 〜旅立ちのふたり〜]]」ビジュアルブック（2003年8月8日、[[講談社]]）  ISBN 4-0636-4523-1&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「Mikitty」（2004年1月25日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2793-0&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「リアル226」（2005年2月26日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2846-5&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「cheri（シェリー）」（2005年12月17日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2905-4&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「COEUR」（2006年11月27日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2972-0&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2003年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** おどる11（2002年）&lt;br /&gt;
** 11WATER（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** セクシーオトナジャン（2005年）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[カントリー娘。]]に紺野と藤本（モーニング娘。）（2003年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）（2004年 - ） ※副キャプテン&lt;br /&gt;
* [[GAM (音楽ユニット)|GAM]] (松浦亜弥と藤本美貴:&amp;quot;Great Aya &amp;amp; Miki&amp;quot;の略) （2006年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/39/index.html ハロープロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/hachama/02/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/radio/hyper/dokimiki 藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふしもと みき}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国・朝鮮系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本に帰化した人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9&amp;diff=241277</id>
		<title>ローラ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9&amp;diff=241277"/>
				<updated>2014-07-28T09:14:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* ; 過去 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ローラ1.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ2.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
'''ローラ'''（[[1990年]][[3月30日]] - ）は、[[日本]]の[[ファッションモデル]]。[[身長|165センチメートル]]、[[スリーサイズ|82-58-86]]。[[東京都]]出身。[[LIBERA (芸能事務所)|LIBERA]]所属。実父が[[ベンガル人|バングラデシュ人]]で、実母が[[日本人]]と[[ロシア人]]の[[混血#日本社会における混血|クォーター]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モデルとしては雑誌『[[ViVi]]』への露出が著名。各種テレビ番組などへの[[タレント]]としての露出も活発で、会話の直後に舌を出したり頬を膨らませたり、[[敬語]]が苦手なことから誰相手にもいわゆる[[タメ口]]で接する[[キャラ (コミュニケーション)|キャラクター]]で知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
幼少の頃に両親が離婚。実父の再婚相手となった[[中国人]]の継母のもとで育った。日本で生まれてすぐに[[バングラデシュ]]へ移り現地の[[アメリカンスクール]]に通った。小学1年生時に日本へ帰り、しばらくして再びバングラデシュへ移住。やがて父の仕事の都合に伴い9歳で日本へ再入国。そして高校時代に[[渋谷]]で[[スカウト (勧誘)|スカウト]]を受けてモデル活動を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その父親は2013年6月に詐欺行為したとして指名手配され&lt;br /&gt;
ローラ自身もコメントした&lt;br /&gt;
2014年7月に逮捕され&lt;br /&gt;
ローラもコメントした&lt;br /&gt;
=== モデル ===&lt;br /&gt;
始動の舞台となったのは雑誌『[[Popteen|Popteen〔ポップティーン〕]]』で、2007年から同誌に[[読者モデル]]として露出。そして2008年に雑誌『[[ViVi]]』（4月号）に初登場。さらに同年内に同誌の[[専属モデル]]へ。以降、翌2009年から2011年にかけて、『[[渋谷ガールズコレクション]]』、『[[東京ガールズコレクション]]』、ならびに『[[Girls Award|Girls Award〔ガールズアワード〕]]』などの[[ファッションショー|ランウェイ]][[イベント]]への出演を重ねていった。2012年には6月発売の『ViVi』誌8月号で同誌の表紙に初めて登場。8月には自身初の書籍にあたる『THE ROLA!!』を発売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タレント ===&lt;br /&gt;
2010年6月に同じ『ViVi』モデルの[[藤井リナ]]および[[大石参月]]とともにバラエティ番組『[[しゃべくり007]]』にゲスト出演し、それをきっかけとして[[バラエティ番組]]への出演が増加。2011年には出演番組数を前年の38本から約5倍の200本に増やし、[[ニホンモニター]]の発表による『タレント番組出演本数ランキング』のブレイクタレント部門で4位となっている。翌2012年には4月から昼のバラエティ番組『[[笑っていいとも!]]』にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ3.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
2010年の発売となった雑誌『ViVi』による[[コンピレーションアルバム]]に[[中島美嘉]]の「[[WILL (中島美嘉の曲)|WILL]]」をカバーした自身の歌曲を提供。2011年には[[ISSA (歌手)|ISSA]]×[[SoulJa]]の[[シングル]]「i hate u」に客演し、歌手デビュー。さらに2012年にはデビューシングルにあたる「[[Memories (ローラの曲)|Memories]]」を発売。7月発売のこの楽曲はちょうど同時期公開の『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ]]』の主題歌ともなった。6月末には『さくらんぼトーク』で[[USTREAM]]生出演後「Memories」が、[[iTunes Store|iTunes Store®]]のチャートで1位となっている。9月には[[YouTube]]に公開した[[カーリー・レイ・ジェプセン]]の「[[コール・ミー・メイビー]]」のパロディビデオがわずか7日間で200万回再生を突破。ジェプセン当人がこのビデオを見て[[Twitter|ツイッター]]で賞賛、来日の折に対談の機会を持った。この件に関しては、ジェプセンとの契約を持つ[[ジャスティン・ビーバー]]もローラにお礼のツイートをして話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告塔 ==&lt;br /&gt;
[[ファッションブランド]]『[[サマンサタバサ]]』の[[イメージキャラクター]]にあたる“サマンサミューズ”の一員となっており、2011年の8月から[[山本美月]]、[[蛯原友里]]、[[道端ジェシカ]]、[[板野友美]]、[[土屋巴瑞季]]という5名の“サマンサミューズ”らに[[テイラー・モンセン|テイラー・モムセン]]を加えた総勢7名で同ブランドのテレビコマーシャルに出演。ほか同様の顔ぶれとともに同ブランドの書籍型カタログの表紙に登場するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年には20代前半向け[[化粧品]]ブランド『BRIGITTE（ブリジット）』からのイメージキャラクター起用を受け、1月末からさっそく同ブランドのテレビコマーシャルに出演。さらに4月には[[不二家|不二家洋菓子店]]からの広告塔起用が決定。同社のマスコットキャラクターにあたる[[ペコちゃん]]と自身の舌を出す仕草との類似性などが着目されての起用であった。[[ホットランド]]の展開によるたこ焼きチェーン『[[築地銀だこ]]』からのイメージキャラクター起用もあり、8月から同チェーンの店頭ポスターやテレビコマーシャルなど様々な広告キャンペーンに登場。続けて9月には自身のプロデュースによる2種の菓子製品を同社より発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年には下着ブランド『[[ピーチ・ジョン]]』の[[ブラジャー]]製品『クーリッシュブラ』からのイメージキャラクター起用もあり、その活動の一環としてさっそく同ブランドのカタログの表紙に登場するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ツイッター ==&lt;br /&gt;
2012年2月29日に自身の公式[[Twitter|ツイッター]]を開始。それから3日間のうちにフォロワー数19万人超という人気を見せた。開始10日後の3月9日に30万フォロワーを突破。さらにちょうど2週間後には43万余に達し、ついに[[益若つばさ]]や[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]を超えて日本の女性モデルで1位のフォロワー数を計上。それから4月の半ば頃までに67万を突破。10月初旬に100万人を突破している。&lt;br /&gt;
この事は2014年6月22日のサンジャポで紹介された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ローラが週刊誌の報道に激怒「話変えて嘘を書くなんてほんとに最低」「アサヒ芸能さんはひどい雑誌だとおもう」と名指しで批判 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ4.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
モデルでタレントのローラ（23歳）が[[2013年]][[4月17日]]、一部週刊誌に「障がい者を嘲笑」と報じられた件について、公式ブログで怒りのコメントをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17日付けのエントリー「怒った！」では、「身体に障がいをもつ方のVTRをみて、笑ったって書くの、すごくひどいと思う。違う事なのに、あんなに私は感動して泣いていたのに。そんな人がどこにいるの」と激怒。そして「[[アサヒ芸能]]さんはひどい雑誌だとおもう」と名指しで批判し、「話を変えて嘘を書くなんて、ほんとに最低」と、怒りが収まらない様子だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記事は現在発売中のアサヒ芸能が「[[上田晋也]]が『出て行け！』とブチギレた ローラ『障害者を嘲笑』事件」（※原文ママ）との見出しで報じたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月に[[日本テレビ]]系で放送されたバラエティ番組「[[世界最強の勇者達]]」の中で、両手両足に障がいのある青年が[[キリマンジャロ]]に登頂するドキュメントのVTR明けに、ローラがケラケラと笑っていたと、収録時の状況を番組関係者の話として伝えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* 『[[ViVi]]』（講談社、[[専属モデル|専属]]：2008年 - 2012年）&lt;br /&gt;
* 『[[Popteen]]』（角川春樹事務所、[[読者モデル|読者]]：2007年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ランウェイ ===&lt;br /&gt;
* [[東京ガールズコレクション]]：''2009年秋冬''、''2010年春夏''、''2010 in 沖縄''、''2010年秋冬''、''2011年秋冬''、''2012年春夏''、''2012年秋冬''&lt;br /&gt;
* [[Girls Award|ガールズアワード]]：''2010''、''by CROOZ blog 2011 AUTUMN/WINTER''、''2012年秋冬''&lt;br /&gt;
* [[渋谷ガールズコレクション]]：''2009年春夏''&lt;br /&gt;
* [[神戸コレクション]]：''2008年''（モデルオーディションにて審査員特別賞を獲得）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ5.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
* 『ROSE FANFA』&lt;br /&gt;
* 『DAZZLIN』&lt;br /&gt;
* 『JI-MAX』&lt;br /&gt;
* 『Zacc』&lt;br /&gt;
* 『[[OIOI Voi|Voi]]』&lt;br /&gt;
* 『[[ピーチジョン]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビCM ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ6.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
* [[イオン]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]]（2011年）&lt;br /&gt;
* [[第一興商|ビッグエコー]] （2011年）&lt;br /&gt;
* [[デニーズ (日本)|デニーズ]]「冬のハンバーグフェア」（2011年12月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[SHO-BI]]「BRIGITTE」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[富士重工業]]・[[スバル]]「10万円返ってくる」キャンペーン （2012年）&lt;br /&gt;
* [[白元]]「フローラルミセスロイド」（2012年）&amp;lt;small&amp;gt; 共/[[石田純一]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サッポロ]]「サッポロホップ畑の香り」（2012年）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO BDC]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[サイバーエージェント]]・[[アメーバピグ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[築地銀だこ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* 『[[パラノーマル・アクティビティ4]]』（2012年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー]]「[[BDZ|ソニーのブルーレイ]]」（2012年）&amp;lt;small&amp;gt; 共/[[山下真司]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ7.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
====現在レギュラー====&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年4月からフジテレビ)&lt;br /&gt;
そうだ旅行こう(2013年10月からテレビ東京)&lt;br /&gt;
====; 過去====&lt;br /&gt;
* [[レコ☆Hits!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年 - 2010年）&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（日本テレビ、2011年3月 - 2011年7月） - 月曜レギュラー&lt;br /&gt;
笑っていいとも及び増刊号(2012年から2014年)&lt;br /&gt;
それマジ(2014年5月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ZIPPON(2014年5月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
及びワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年5月24日)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年6月12日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月18日のワイドショー及びPON及び21日のブランチ&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年6月22日。29日はVTR出演。TBS)しばらく出なかった理由は語っていた&lt;br /&gt;
PON(2014年6月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
どっきり(2014年6月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
モニタリング(2014年6月26日。TBS)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年6月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
釣り(2014年6月29日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
嵐(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
とんねるずさまーず。(2014年7月19日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
黄金(2014年7月24日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
27TV(2014年7月27日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月28日のニュース番組。ブログコメント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[ミュージック・ビデオ]]：「i hate u」（[[ISSA (歌手)|ISSA]]×[[SoulJa]]+ROLA、2011年10月12日発売）&lt;br /&gt;
* [[テレビドラマ]]：『[[ATARU]]』（[[TBSテレビ|TBS]]、2012年4月15日） - 第1話：女性店員役&lt;br /&gt;
* [[映画]]：『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ]]』（2012年） - マリン役（声優）/主題歌担当&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
サカツク　(本人役、2013年10月10日発売　セガ、8月22日のファミ通で登場シーンと予約特典が掲載された。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発売作品 ==&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ8.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
*『THE ROLA!!』（2012年、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングルCD ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!枚数&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!順位&lt;br /&gt;
!初動売上&lt;br /&gt;
!累計売上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[7月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Memories (ローラの曲)|Memories]]&lt;br /&gt;
!14位&lt;br /&gt;
!5172枚&lt;br /&gt;
!9066枚 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==賞歴==&lt;br /&gt;
*『[[ベストジーニスト]]』（協議会選出部門、2012年）&lt;br /&gt;
*『[[ネイルクイーン]]』（タレント部門、2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/rolarola/ ローラ Official Blog「OK!OK!」] 公式ブログ - [[アメーバブログ]]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|RolaWorLD|ROLA}}&lt;br /&gt;
* [http://www.libera-japan.com/#/rola/ LIBERA株式会社｜芸能プロダクション/モデル事務所] - [[LIBERA (芸能事務所)|LIBERA]]によるプロフィール&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/rola ローラ - UNIVERSAL MUSIC JAPAN] - 所属レコード会社公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ローラの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ9.jpg|350px]][[Image:ローラ10.jpg|350px]][[Image:ローラ11.jpg|350px]][[Image:ローラ12.jpg|350px]][[Image:ローラ13.jpg|350px]][[Image:ローラ14.jpg|350px]][[Image:ローラ15.jpg|350px]][[Image:ローラ16.jpg|350px]][[Image:ローラ17.jpg|350px]][[Image:ローラ18.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レコ☆Hits!ガール}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ろおら}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:バングラデシュ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロシア系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1990年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%89%E7%94%B0%E3%81%AE%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%90%E3%83%90%E3%82%A2&amp;diff=241276</id>
		<title>三田のクソババア</title>
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				<updated>2014-07-28T09:11:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* バラエティー番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''三田のクソババア'''（みたのくそばばあ、[[1941年]][[10月8日]] - ）は、[[大阪府]][[大阪市]]出身の[[女優]]、[[蛆虫]]。夫は[[高橋康夫]]。長男は[[森宮隆]]、次男は[[高橋祐也]]。[[女子美術大学付属高等学校・中学校|女子美術大学付属高校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名、'''高橋 嘉子'''（たかはし よしこ、旧姓：'''石黒'''）。芸名、'''[[三田佳子|三田 佳子]]'''（みた よしこ）。[[在日韓国・朝鮮人|在日韓国人]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
芸名である三田佳子の「三田」は、[[慶應義塾大学]]の所在地からとったものとされる。テレビ出演後、その演技力を買われ、[[1960年]]、[[東映]]に入社する。同年、『殺られてたまるか』で女優デビュー。最初から主役級で起用され、以降、'''東映の看板女優'''として活躍した。[[東映]]時代は[[佐久間良子]]と常にライバル視された。その一方で[[児玉誉士夫]]やその盟友の[[町井久之]]とも親しく、ダーティーな噂が絶えなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1967年]]フリーになり、映画のみならず、テレビ・舞台で幅広く活躍。特に[[1984年]]の映画『Wの悲劇』での演技は絶賛を浴び、各映画賞を総なめして三田の評価を高めた。この頃より、同年代の女優の中で頭一つ飛び抜けた存在となって、大女優としての風格を身につけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1989～90年には連続し、[[NHK紅白歌合戦]]の紅組司会を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
納税者番付では俳優・タレント部門で[[1991年]]から[[1994年]]まで4年間連続トップとなり、良妻賢母のイメージで好感度が高くCMにも引っ張りだこであった。その一方で[[泉ピン子]]も真っ青になるほどの若手女優イビリが実話誌で暴かれ、人間性においても「[[佐藤孝行]]や[[西村眞悟]]、[[荘田悦宏]]にも劣る人間のカス」と呼ばれた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若手女優をいびる卑劣な人間性は家庭でも発揮され、1998年と2000年の2度にわたり次男の[[高橋祐也]]が[[覚せい剤取締法]]違反で逮捕されるという不祥事が発生し、マスコミ各方面から厳しく叩かれたが、原因は三田の育児放棄によるもので自業自得であるといえる。記者会見では「母が女優ということで未成年である息子の事件が報道されてかわいそう」「（高校生の）次男のこづかいは月50万円」とも話し、世間から猛烈な批判を浴びることとなった。なおこの時三田は「原因は私が人生をかけて究明いたします」と話したが、この発言は嘘八百の妄言であることは火を見るより明らかである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このため、当時出演していたCM8本すべて降板、一旦は女優業を控えざるをえなくなったが、[[2003年]]に[[水野晴郎]]の怪作『[[シベリア超特急|シベリア超特急3]]』に出演し復帰への足がかりとし、その後は映画『海猫』、テレビドラマ『[[いま、会いにゆきます]]』など仕事を再開し、[[2007年]]9月16日放送の『[[ひまわり〜夏目雅子27年の生涯と母の愛〜]]』では、事実上仲間由紀恵とのダブル主演という形であり、女優として完全復活を遂げたと思われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[2007年]]11月15日、祐也がまたしても[[覚醒剤]]所持の現行犯で逮捕された（3回目。この頃の祐也は歌手活動も行っていた）。翌日の会見の中で「すべては私たち夫婦の教育の失敗」と全面的に謝罪、「引退も考えた」と心境を語った。三田は同年12月1日からの舞台『[[エドの舞踏会]]』については降板しないことを表明した。また、裁判中に芸能活動がほぼ停止中であったために月20万円の小遣いを渡していたことも明らかになり、この事件でまたも三田のイメージは失墜、今後の芸能生活に大きく影を落とすこととなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== おもな出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[乾杯!ごきげん野郎]]（1961年）　‐　明石まゆみ　役&lt;br /&gt;
*[[人妻椿]]（1967年）　‐　矢野嘉子　役&lt;br /&gt;
*[[座頭市]]（1968年）&lt;br /&gt;
*燃える秋（1978年）&lt;br /&gt;
*[[赤穂城断絶]]（1978年）　‐　[[瑤泉院]]　役&lt;br /&gt;
*[[黄金の犬]]（1979年）&lt;br /&gt;
*[[未完の対局]]（1982年）　‐　恩田忍（松波の妹）　役&lt;br /&gt;
*[[Wの悲劇]]（1984年）　‐　羽鳥翔　役&lt;br /&gt;
*[[漂流教室#映画|漂流教室]]（1987年）　‐　高松恵美子　役&lt;br /&gt;
*[[敦煌 (映画)]]（1988年）　‐　西夏の女　役&lt;br /&gt;
*[[男はつらいよ 寅次郎サラダ記念日]]（1988年）　‐　原田真知子　役&lt;br /&gt;
*[[極道の妻たち]]　「三代目姐」（1989年）&lt;br /&gt;
*利休（1989年）&lt;br /&gt;
*[[遠き落日]]（1992年）　‐　野口シカ　役&lt;br /&gt;
*[[シベリア超特急|シベリア超特急3]]（2003年）　‐　森裕美　役&lt;br /&gt;
*[[バトル・ロワイアルII 鎮魂歌]]（2003年）　‐　青井拓馬の母　役&lt;br /&gt;
*[[ドラッグストア・ガール]]（2004年）　‐　ハッスルドラッグ社長　役&lt;br /&gt;
*[[海猫]]（2004年）　‐　野田タミ　役&lt;br /&gt;
*[[魂萌え!]]（2007年）　‐　伊藤昭子　役&lt;br /&gt;
ポケモン(2014年)ゼルネアス役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
'''[[日本放送協会|NHK]]'''&lt;br /&gt;
*[[太閤記 (NHK大河ドラマ)|太閤記]]（1965年）　‐　淀殿　役&lt;br /&gt;
*[[竜馬がゆく (NHK大河ドラマ)|竜馬がゆく]]（1968年）　‐　お田鶴　役&lt;br /&gt;
*[[男は度胸]]（1970年）　‐　多藻　役&lt;br /&gt;
*[[国盗り物語 (NHK大河ドラマ)|国盗り物語]]（1973年）　‐　深芳野　役&lt;br /&gt;
*冬の桃（1977年）&lt;br /&gt;
*[[いのち (NHK大河ドラマ)|いのち]]（1986年）　‐　岩田（旧姓；高原）未希　役&lt;br /&gt;
*[[花の乱]]（1994年）　‐　[[日野富子]]　役&lt;br /&gt;
*[[鏡は眠らない]]（1997年）　‐　林基子　役&lt;br /&gt;
'''[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]'''&lt;br /&gt;
*祇園物語（1965年）&lt;br /&gt;
*[[不信のとき]]（1968年）&lt;br /&gt;
*[[ぼてじゃこ物語]]（1971年）&lt;br /&gt;
*[[女系家族]]（1984年）　‐　浜田文乃　役&lt;br /&gt;
*[[外科医・有森冴子]]（1990～2000年）　‐　有森冴子　役&lt;br /&gt;
*[[好きやねん]]（1995年）　‐　三廻千春　役&lt;br /&gt;
*[[明日を抱きしめて]]（2000年）　‐　高宮洋子　役&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]]&lt;br /&gt;
**「[[取調室 (テレビドラマ)]]」（2002年）&lt;br /&gt;
'''[[東京放送|TBS]]'''&lt;br /&gt;
*[[高原へいらっしゃい]]（1976年）　‐　面川優子　役&lt;br /&gt;
*[[風が燃えた]]（1978年）　‐　伊藤梅子　役&lt;br /&gt;
*[[関ヶ原 (テレビドラマ)|関ヶ原]]（1981年）　‐　[[淀殿]]　役&lt;br /&gt;
*もういちど結婚（1983年）&lt;br /&gt;
*[[私はニュースキャスター 迷惑でしょうが]]（1995年）&lt;br /&gt;
*[[いま、会いにゆきます]]（2005年）　‐　榎田涼子　役&lt;br /&gt;
*[[ひまわり～夏目雅子27年の生涯と母の愛～]]（2007年）　‐　小達スエ　役 &lt;br /&gt;
'''[[フジテレビジョン|フジテレビ]]'''&lt;br /&gt;
*[[大奥 (テレビドラマ)]]（1968年）　‐　[[天璋院]]　役&lt;br /&gt;
*[[徳川おんな絵巻 (テレビドラマ)]]（1970年）　‐　珠　役&lt;br /&gt;
*[[犬神家の一族]]（2004年）　‐　犬神松子　役&lt;br /&gt;
*[[金曜プレステージ]]&lt;br /&gt;
**「[[日向夢子調停委員事件簿]]」（2003年～）　‐　日向夢子　役&lt;br /&gt;
テレビ朝日&lt;br /&gt;
相棒10。下夏。(2011年)設定上後半は回想のみ出演。2014年6月3日にBSで再放送が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティー番組 ===&lt;br /&gt;
*[[SMAP×SMAP]] &lt;br /&gt;
*[[さんまのまんま]]&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉]]&lt;br /&gt;
超報道(2014年7月28日。フジテレビ)失楽園作者葬式模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*命燃えて&lt;br /&gt;
*化粧&lt;br /&gt;
*夢千代日記&lt;br /&gt;
*雪国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レコード ===&lt;br /&gt;
*「[[白い橋]]」（作詞：佐伯孝夫、作曲：吉田正、編曲：吉田正）&lt;br /&gt;
*「[[白い大理石]]／[[幸福よここまでおいで]]」&lt;br /&gt;
*「[[幸せですのよあたくし]]／[[忘却の日記]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[エステー]]（旧[[エステー化学]]）&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]]（[[パブロン]]）&lt;br /&gt;
*[[三田工業]]&lt;br /&gt;
*[[味の素]]（[[ほんだし]]）&lt;br /&gt;
*[[松下電器産業|松下電器]]&lt;br /&gt;
*[[西濃運輸]]&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|LION]] （[[トップ (洗剤)]]）&lt;br /&gt;
*[[土佐鶴酒造]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[大川博]]（東映社長）&lt;br /&gt;
*[[沢尻のクソガキ]]&lt;br /&gt;
*[[酒井のクソババア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[第40回NHK紅白歌合戦|第40回]]・[[第41回NHK紅白歌合戦|第41回]]&amp;lt;br &amp;gt;[[NHK紅白歌合戦]]&amp;lt;br &amp;gt;紅組司会|1989,1990|[[和田アキ子]]|[[浅野ゆう子]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みたのくそははあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1941年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:ババア]]&lt;br /&gt;
[[Category:クソババア]]&lt;br /&gt;
[[Category:在日韓国・朝鮮人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Yoshiko Mita]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%82%E3%82%82%E3%81%84%E3%82%8D%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BCZ&amp;diff=241275</id>
		<title>ももいろクローバーZ</title>
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				<updated>2014-07-28T09:04:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有安杏果1.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果2.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
'''ももいろクローバーZ'''（ももいろクローバーゼット、Momoiro Clover Z）は、[[スターダストプロモーション]]所属の[[女性アイドルグループ]]。愛称は'''ももクロ'''、'''ももクロちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
「ピュアな女の子が、幸せを運びたい」という意味を込め、'''ももいろクローバー'''として [[2008年]][[5月17日]]に結成。2011年にサブリーダー・[[早見あかり]]の脱退に直面し、その翌日の4月11日から心機一転、'''ももいろクローバーZ'''となって再出発した。[[Z#Z の意味|Zの意味]]は公式には発表されておらず、銘々に解釈が委ねられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーは学生がメインのため、「'''週末ヒロイン'''」と称して土日を中心に活動する。「'''いま、会えるアイドル'''」のキャッチフレーズのもと、ファンとの距離感の近さを重視し[[ライブアイドル]]としての活動を行ってきた。数人の客を相手にしての路上ライブに始まり、CDの手売り、車中泊をしながらの全国ツアー（家電量販店での無料公演）などの下積みを経ており、大手事務所所属ながらメジャーデビューまでに約2年を費やした。今でもライブでは、ファンへの感謝を深く長いお辞儀で表すシーンが度々見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メジャーデビュー以降は、アッパーでクセのある楽曲やアクロバティックで一風変わった振りつけが多くなる。それらをステージで、息をつく間もなく常に全力で歌い踊りきる姿勢が評価されている。そのスタンスと呼応するように、詞は純粋な夢や情熱を感じさせるものが多い。激しいダンスと相まって歌声が安定しない面もあるが、ライブでは[[口パク]]に頼らず「生歌」を重視{{#tag:ref|ボーカルの入った音源に合わせて生で歌う、いわゆる「被せ」に関しても、2011年の後半頃からは少なくなってきている。[[氣志團]]との[[対バン]]など[[ロック (音楽)|ロック]]関連のライブにも複数出演した。また、プロレス・格闘技を意識したパフォーマンスやパロディが散見され、[[武藤敬司]]や[[角田信朗]]がステージに登場したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年に[[前山田健一]]が楽曲を提供し始めたころから主要メディアに露出し始める。トーク力に課題を残しつつも、バラエティへの素質・姿勢を[[有吉弘行]]らに評価され、2011年にはゴールデンタイムの番組に出演し始めた。2012年には、アルバム『[[バトル アンド ロマンス]]』が[[CDショップ大賞]]を受賞（全国の店員が年一度投票、全発売CDから選出）、アイドルとしては初の快挙となった。また同年末には[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への初出場が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果3.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
一人ひとりにイメージカラーが割り当てられており、衣装や装飾品はその色を基調とする場合が大半である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!カラー !! 名前 !! 生年月日（年齢） !! キャッチフレーズ（説明）!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#f66; text-align:center&amp;quot;|レッド || '''[[百田夏菜子]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ももた かなこ）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1994年7月12日 || '''茶畑のシンデレラ'''（静岡出身、不動のセンター）|| リーダー &lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff6; text-align:center&amp;quot;|イエロー || '''[[玉井詩織]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たまい しおり）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年6月4日|| '''みんなの妹'''（泣き虫、甘えん坊、食いしん坊）|| 通称：しおりん&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff99cc; text-align:center&amp;quot;|ピンク || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[佐々木彩夏]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ささき あやか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1996年6月11日  || '''ももクロのアイドル'''（セクシーでおちゃめな正統派）|| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|通称：あーりん&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6f6; text-align:center&amp;quot;|グリーン || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[有安杏果]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ありやす ももか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年3月15日 || '''[[小さな巨人]]'''（いちばん小柄も、歌とダンスに存在感）|| [[EXPG]]出身&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#c6f; text-align:center; white-space:nowrap&amp;quot;|パープル || '''[[高城れに]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たかぎ れに）&amp;lt;/small&amp;gt; || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|| 1993年6月21日 || '''感電少女'''（激情的なダンスの[[不思議ちゃん]]）|| 元リーダー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
百田、玉井、有安を中心に前方（後方）倒立回転や側転などアクロバットを取り入れたパフォーマンスを行う。各メンバーお決まりの自己紹介があり、観客も手拍子や歓声で参加するロングバージョンが名物となっている（時間の制約が厳しい時のみ、非参加型のショートバージョンとなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''元メンバー'''&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6cf; text-align:center; width:8%&amp;quot;|ブルー || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[早見あかり]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（はやみ あかり）&amp;lt;/small&amp;gt; ||1995年3月17日||style=&amp;quot;width:40%&amp;quot;| '''クールビューティー'''（凛々しく美形なサブリーダー）|| 通称：あかりん &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
ラップパートやライブのMCを任され、メンバーの精神的な支えにもなっていたが、自らの強い意志で脱退。理由は、ももクロでの自身の存在意義やアイドルとしての適性について悩み続けた末、元々目指していた女優の道に進もうと決意したため。なお早見の脱退以降、サブリーダーという役割は設けられていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※その他の元メンバーは、以下の変遷表にて'''太字表記'''。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 日付 !! 事柄 !! メンバー（年齢順）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 写真撮影を1回だけ行い、ウェブにて告知（0期メンバー）。&lt;br /&gt;
| 高城れに、'''[[和川未優]]'''、'''[[伊倉愛美]]'''、'''[[弓川留奈]]'''、'''高井つき奈'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 右の6人となって、グループ名が決定。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織、高井つき奈&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;| 2008年5月17日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''結成''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年7月末 || 高井つき奈が脱退し[[SKE48]]へ移籍。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年8月9日 || 代々木公園の路上ライブにて、'''[[藤白すみれ]]'''が加入。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2008年11月23日 || 飯田橋ラムラのライブにて、'''[[柏幸奈]]'''、早見あかり、佐々木彩夏の3人が加入。&amp;lt;br/&amp;gt;この前後にリーダーが、高城れにから百田夏菜子に交代。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、柏幸奈、&amp;lt;br/&amp;gt;百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月29日 || 『3-B Jr. LIVE』で、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれの3人が卒業。&amp;lt;br/&amp;gt;伊倉と藤白は[[クリィミー・パフェ]]を結成。&lt;br /&gt;
| 高城れに、柏幸奈、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年3月9日 || 柏幸奈が脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 2009年7月26日 || 『スタ☆フェス』で、有安杏果が加入。&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2009年8月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''インディーズデビュー'''&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2010年5月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''メジャーデビュー'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年4月10日 || 『中野サンプラザ大会』で早見あかりが脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファン ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果4.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
バラエティ豊かな層で構成され、中でも熱心なファンは'''[[wikt:もののふ|モノノフ]]'''と呼ばれる。これは「アイドル戦国時代」と言われる状況下で、自然発生的に生まれた言葉で、メンバーやスタッフも使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にロックミュージシャン・ロックファンから評価される傾向があり、働き盛りの世代も含めて今までアイドルに興味のなかった層を取り込んでいる。2011年の女性限定ライブ『女祭り』には、800人の会場に4000人近くが応募、2012年の同ライブは[[日本武道館]]に場所を移し1万人規模で開催された。また同じ年には、子供向けライブ『ももクロの子供祭りだョ！全員集合』も開催され、親子連れのみでホールが満席となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、グループの魅力を語ったことのあるアーティストと、ファンを公言する有名タレント等である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[綾小路翔]]（[[氣志團]]） &lt;br /&gt;
* [[有田哲平]]（[[くりぃむしちゅー]]）&lt;br /&gt;
* [[大槻ケンヂ]]&lt;br /&gt;
* [[大本彩乃]]（[[Perfume]]）&lt;br /&gt;
* [[賀来賢人]]&lt;br /&gt;
* [[金田哲]]（[[はんにゃ]]）&lt;br /&gt;
* [[北乃きい]]&lt;br /&gt;
* [[古坂大魔王]] &lt;br /&gt;
* [[児嶋一哉]]（[[アンジャッシュ]]） &lt;br /&gt;
* [[里田まい]] &lt;br /&gt;
* [[アイアム野田]] （[[鬼ヶ島]]） &lt;br /&gt;
* [[徳井健太]] （[[平成ノブシコブシ]]） &lt;br /&gt;
* [[勝谷誠彦]] &lt;br /&gt;
* [[三宅正治]] （[[フジアナウンサー]]） &lt;br /&gt;
* [[和嶋慎治]] （[[人間椅子]]） &lt;br /&gt;
* [[邪道]] （[[新日本プロレス]]） &lt;br /&gt;
* [[小川裕史]] （[[リンゴスター]]） &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[鈴木聡 (演出家)|鈴木聡]]&lt;br /&gt;
* [[DAIGO]]&lt;br /&gt;
* [[高橋健一 (お笑い芸人)|高橋健一]]（[[キングオブコメディ]]）&lt;br /&gt;
* [[竹内香苗]]（元[[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[田中将大]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天イーグルス]]）&lt;br /&gt;
2013年9月の始球式で共演した &lt;br /&gt;
* [[塚地武雅]]（[[ドランクドラゴン]]）&lt;br /&gt;
* [[手越祐也]]（[[NEWS]]）&lt;br /&gt;
* [[バナナマン]] &lt;br /&gt;
* [[ピエール中野]]&lt;br /&gt;
* [[益若つばさ]]&lt;br /&gt;
* [[所十三]] （[[漫画家]]）&lt;br /&gt;
* [[飛永翼(お笑い芸人)]] （[[ラバーガール]]）&lt;br /&gt;
* [[溜口佑太朗(お笑い芸人)]] （[[ラブレターズ]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[南明奈]]&lt;br /&gt;
* [[三宅健]]（[[V6 (グループ)|V6]]）&lt;br /&gt;
* [[Miwa (シンガーソングライター)|miwa]]&lt;br /&gt;
* [[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]） &lt;br /&gt;
* [[吉木りさ]]&lt;br /&gt;
* [[吉田豪]]&lt;br /&gt;
* [[吉田尚記]]（[[ニッポン放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[リリー・フランキー]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歩み ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果5.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
: ''全てのライブ・イベントの一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]を参照''&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* 5月17日、[[川崎アゼリア]]で開催された『スターダスト芸能3部オーディション』の中で、初めてのイベントを行った。「あの空へ向かって」を披露し、この日を結成日とした。&lt;br /&gt;
* 7月 - 9月、[[代々木公園]]けやき通りにて、週末に路上ライブを続けた。写真・動画撮影を許可しており、アイドルとしては異例の対応であった。また[[NHKホール]]が隣接していたため、[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への出場という目標を、この時期から掲げることとなる。夏に同所での[[アンプ (楽器用)|アンプ]]使用が禁止（[[アコースティック]]演奏のみ容認）され、その後場所を移すこととなった。&lt;br /&gt;
* 10月 - 1月、飯田橋ラムラ（駅ビル）を新たな拠点として、月1回程度のライブを行うようになった。&lt;br /&gt;
* 12月29日、事務所主催の『3-B Jr. LIVE「年末だヨ! 全員集合」』に出演し、自身の「あの空へ向かって」等が収録されたオムニバスCD『3-B Jr.ぷちアルバム』が、会場限定で販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2009年&lt;br /&gt;
* 1月 - 7月、秋葉原[[石丸電気]]にて、スタ☆フェス（スターダスト所属タレントの合同ライブ）を、1,2か月に1回ほど行っていた。&lt;br /&gt;
* 5月2日、[[パシフィコ横浜]]で開催された[[ヤマダ電機]]家電フェアにて、7月22日にHappy Music RecordsからCDデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
*5月17日、秋葉原石丸電気soft2にて、『ももいろクローバー 1st Anniversary イベント「1周年だョ！全員集合」』、『ももいろクローバー 1st Anniversary ライブ「ももクロちゃんは止まらない！Let's run up together!」』開催。&lt;br /&gt;
* 5月24日 - 8月16日、『ヤマダ電機Presents 〜ももいろクローバーJAPANツアー2009 ももいろTyphooooon!〜』を開催。24箇所の店舗で104公演の無料ライブを行った。夏休み期間はワゴンで車中泊をしながら全国を回り、毎日のように行われた。8月13日の川崎店外では、照明設備のないまま日没となったが、車のヘッドライトで照らしながらライブを続行した。&lt;br /&gt;
* '''8月5日、インディーズデビューシングル「[[ももいろパンチ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月19 - 23日（[[シルバーウィーク]]）、[[秋葉原UDX]]シアターにて、『ももいろクローバーCHAMPION CARNIVAL AKBA 5DAYS』を開催。有料・無料イベント各3回を5日連続で行い、最終日最終公演にて固定席172席の会場が初めて満席になった。メンバーのイメージカラーが打ち出されたのは、このライブで「[[未来へススメ!]]」の衣装を披露してからである。&lt;br /&gt;
* 10月3日 - 11月23日、全国ツアー『ももいろクローバー '09新秋ジャイアントシリーズ』を開催。11月23日、池袋・[[東武デパート]]の屋上にて千秋楽となった。&lt;br /&gt;
* '''11月11日、インディーズ2ndシングル「[[未来へススメ!]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2010年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ1.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 3月3日、マスコミ関係者と事前応募のあったファンを集めた記者会見を実施し、[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]からメジャーデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
* 3月6日 - 5月10日、『ももいろクローバー・メジャーツアー2010 春の最強タッグ決定戦〜炎の約28番勝負〜』を開催。他のアイドルグループのファンにも足を運んでもらえるようにと、会場は秋葉原を中心に巡った。&lt;br /&gt;
* '''5月5日、メジャーデビューシングル「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を発売'''。ユニバーサル移籍に合わせて公式ファンクラブ「ももりこぶたとゆかいな仲間たち」が発足（2011年3月をもって休止）。&lt;br /&gt;
* 5月30日、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]『[[MUSIC JAPAN]]』に出演し、他アイドルのファンにグループの存在が知られるきっかけとなった。&lt;br /&gt;
* 8月7日・8日、『[[TOKYO IDOL FESTIVAL 2010 @Shinagawa]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 8月23日、[[キングレコード]]への移籍とニューシングルリリースについて、発表記者会見を行った。&lt;br /&gt;
* 9月19日 - 11月23日、『ももいろクローバーセカンドデビューツアー秋の陣〜天下を獲りに行くぜっっ!!〜』を開催。[[ららぽーと柏の葉]]から[[代々木公園]]まで全37回の公演を行い、最終日の代々木公園では約3000人のファンがつめかけた。&lt;br /&gt;
* '''11月10日、2ndシングル「[[ピンキージョーンズ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月11日、『[[K-1 WORLD GP 2010 FINAL]]』のハーフタイムショーで、「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を披露した。&lt;br /&gt;
* 12月12日、立川市・[[フロム中武]]屋上にて、『今年のラストは全員集合!〜DD大歓迎 でた、三大分身の術の巻き〜』を開催。[[私立恵比寿中学]]、[[みにちあ☆ベアーズ]]と共に1日3回公演を行い、当日早朝7時のチケット販売には開始2時間ほど前から列ができた。&lt;br /&gt;
* 12月24日、[[日本青年館]]にて、『ももいろクリスマス in 日本青年館〜脱皮：DAPPI〜』を開催。チケットは一般発売開始から約30分で完売した。シングル「[[ももクリ]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2011年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ2.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ3.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月10日 - 3月21日（当初予定）、『ももクロ新春スペクタクルツアー ミライボウルがやってきた。』を開催。1月16日[[ららぽーと柏の葉]]公演にて、[[早見あかり]]の4月10日脱退が発表された。なお3月11日以降のイベントは[[東日本大震災]]の影響によりキャンセルされた。&lt;br /&gt;
* 2月25日、『HMV THE 2MAN 〜みんな仲良くできるかな?編 〜 「ももクロとかまってちゃん」』に出演。ロックバンド「[[神聖かまってちゃん]]」とツーマンライブを行った。&lt;br /&gt;
* '''3月9日、3rdシングル「[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル／Chai Maxx]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月10日、[[中野サンプラザ]]にて、『4.10 中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事 〜眩しさの中に君がいた〜』を開催。早見あかりを含めた6人体制最後のコンサートであり、チケットは一般発売から数分で完売した。2部構成で、第1部は「ももクロ☆オールスターズ2011」、第2部は「早見あかりFINAL そして…」として行われた。第2部の終了後に、グループ名を「ももいろクローバー」から「ももいろクローバーZ」と改名することが、本人たちも事前に知らされないままサプライズ発表された。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - 17日、『「ももクロChan」Presents ももいろクローバーZ 試練の七番勝負』を行い、各方面の著名人とトークショーを行った。最終日には[[リリーフランキー]]企画のロックフェス『ザンジバルナイト in 野音2011』に出演。唯一のアイドルグループながら、ロックファンへのアピールの機会となった。&lt;br /&gt;
* 5月14日、[[Zepp Sendai]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ LIVE at 仙台 強いニッポン、未来へススメ!』を開催。&lt;br /&gt;
* 5月20日 - 7月3日、改名後の初ツアーとなる『ももクロファンタスティックツアー2011 Zでいくって決めたんだZ!!』を開催（名古屋・札幌・大阪・福岡・東京の[[Zepp]]にて）。全日程のチケットが初めて完売したツアーとなった。ファイナルである[[Zepp Tokyo]]においては、2時間ライブ3公演、計64曲という、ももクロにとって初の挑戦がなされた。&lt;br /&gt;
* '''7月6日、4thシングル「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」と5thシングル「[[D'の純情]]」を同時発売'''。&lt;br /&gt;
* '''7月27日、1stアルバム「[[バトル アンド ロマンス]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 8月20日、[[よみうりランド]]にて、野外ライブ『サマーダイブ2011〜極楽門からこんにちは〜』を開催。芝生席を含めて約6000人のファンが集結した。&lt;br /&gt;
* 9月9日、[[ドイツ]]で開催された『文化庁メディア芸術祭 ドルトムント展 2011』にてライブパフォーマンスを行い、初の海外進出を果たした。&lt;br /&gt;
* 10月11日、『氣志團 Presents 極東ロックンロール・ハイスクール 〜ももクロちゃんに逢えちゃうよぉ〜&amp;amp;hearts;ウレPギャ〜ス!!〜』に出演し、氣志團と[[対バン]]を行った。&lt;br /&gt;
* 10月15日、[[さいたまスーパーアリーナ]]にて、メタルフェス『LOUD PARK11』に参加。ヘヴィメタルバンド「[[アニメタルUSA]]」と共演した。&lt;br /&gt;
* 10月23日、[[全日本プロレス]]『2011 プロレスLOVE in 両国 vol.13』に、[[武藤敬司|グレート・ムタ]]の弟子「グレートクローバーZ」として参戦し、「Chai Maxx」を披露した。&lt;br /&gt;
* 10月30日、[[Shibuya O-EAST]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ女祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月6日、[[品川ステラボール]]にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ男祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月12日 - 12月17日、『ももいろクローバーZ 魂のシュプレヒコールツアー』を開催（横浜BLITZと仙台・福岡・東京・札幌・大阪・名古屋のZeppにて）。11月22日の横浜BLITZ公演は、会場が[[東京女子流]]と[[過剰予約|ダブルブッキング]]になってしまったという設定の元、『ももいろクローバーZ × 東京女子流 シングルリリース合同イベント 横浜BLITZ 五番勝負!』を開催した。&lt;br /&gt;
* '''11月23日（[[勤労感謝の日]]）、6thシングル「[[労働讃歌]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月25日、さいたまスーパーアリーナにて、『ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会』を開催。[[マーティ・フリードマン]]がゲストで登場した。シングル「[[白い風]]」を会場にて限定発売。かねてから「[[日本武道館]]でライブを行い、観客全員と握手する」という目標を掲げてきたが、会場の規模の面において達成することができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2012年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ4.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ5.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月30日 - 2月5日、『ももクロChan Presents「ももクロ試練の七番勝負episode.2」』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月11日、福島・[[スパリゾートハワイアンズ]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ きずなライブ2012〜がんばっぺ いわき〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月25日 - 3月11日、『モーレツ☆大航海ツアー2012』を開催（[[STUDIO COAST]]・[[CLUB DIAMOND HALL|名古屋ダイヤモンドホール]]・高知BAY5 SQUARE・[[赤坂BLITZ]]・横浜BLITZにて）。東日本大震災からちょうど1年となった横浜BLITZ公演は、1分間の黙祷からスタートした。&lt;br /&gt;
* 2月27日、「第4回[[CDショップ大賞]]」の大賞に、1stアルバム『バトル アンド ロマンス』が選ばれた。&lt;br /&gt;
* '''3月7日、7thシングル「[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月21日・22日、[[横浜アリーナ]]にて、『ももクロ春の一大事2012〜横浜アリーナまさかの2DAYS』を開催。両日、全く違う内容・ステージでの公演となった。1日目の「ももクロ★オールスターズ2012」では、ソロ曲や多数のスペシャルゲストとのコラボを中心に披露。2日目の「見渡せば大パノラマ地獄」では、アリーナ中央の円形ステージで360°全方向へのパフォーマンスを披露した。アルバム「[[ももクロ★オールスターズ2012]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
* 5月5日（[[こどもの日]]）、[[戸田市文化会館]]にて、『ももクロの子供祭りだョ!全員集合』を開催。1人以上の子供（小学生以下）に対し、大人1人の同伴入場という子ども向けのイベント。公演名の通り「[[8時だョ!全員集合]]」をももクロ流にアレンジした内容で、本家[[ザ・ドリフターズ]]の[[加藤茶]]もサプライズゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* 5月26日、[[マレーシア]]で開催された『HARI BELIA NEGARA 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 6月17日 - 8月5日、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour』を開催（[[NHKホール]]・Zepp Sendai・[[青森市文化会館|リンクステーションホール青森]]・[[広島県立文化芸術ホール|広島ALSOKホール]]・[[米子コンベンションセンター|米子コンベンションセンター BiG SHiP]]・[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]・[[名古屋国際会議場|名古屋国際会議場センチュリーホール]]・[[福岡サンパレス]]・[[アクトシティ浜松|アクトシティ浜松 大ホール]]・後述する[[西武ドーム]]にて）。&lt;br /&gt;
* '''6月27日、8thシングル「[[Z女戦争]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 7月1日、[[長崎市]]から「長崎クローバー大使」に任命された。&lt;br /&gt;
* 7月5日 - 8日、[[フランス]]で開催された『Japan Expo 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 8月5日、[[西武ドーム]]にて、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour 〜最終戦〜 8.5 西武ドーム大会』を開催。ライブ終了後、2代目となる公式ファンクラブ「ANGEL EYES」が発足した。&lt;br /&gt;
* 8月18日・19日、ロックフェス『[[サマーソニック|SUMMER SONIC]] 2012』に出演。&lt;br /&gt;
* '''9月5日、キャラクターソング集シングル「[[ニッポン笑顔百景]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月16日、『氣志團万博2012「房総ロックンロール・オリンピック」』に出演。&lt;br /&gt;
* 9月26日、再発盤シングル「[[行くぜっ!怪盗少女|行くぜっ!怪盗少女 〜Special Edition〜]]」が、以前所属していたUNIVERSAL Jから発売された。&lt;br /&gt;
* 9月29日、[[長崎放送]]主催のライブ『クローバー​EXPO』に[[私立恵比寿中学]]、[[チームしゃちほこ]]と共に出演。&lt;br /&gt;
* 10月5日、[[日本武道館]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜女祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月5日、日本武道館にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜男祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* '''11月21日、9thシングル「[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 11月23日、『ぴあ 40th Anniversary「MUSIC COMPLEX 2012」』に出演し、[[大槻ケンヂ]]とのコラボも行った。また同日夜、[[テレビ朝日]]『[[MUSIC STATION]]』に初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
:'' 順位は週間[[オリコンチャート]]の最高位'' &lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ6.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ7.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ8.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 動画 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| インディーズ （Happy Music Records）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年8月5日&lt;br /&gt;
| '''[[ももいろパンチ]]'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=z61foAIM5BQ MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 23位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ラフスタイル&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| MILKY WAY&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年11月11日&lt;br /&gt;
| '''[[未来へススメ!]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』11月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=7M9xCmCzRgc MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 11位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+写真集（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 気分はSuper Girl!&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| ももいろパンチ（tofubeats remix）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| メジャー （[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2010年5月5日&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;2012年9月26日（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|  '''[[行くぜっ!怪盗少女]]'''&lt;br /&gt;
| TBS『[[ランク王国]]』4・5月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=u7z9M0vFPbI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 3位&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;7位（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| CD（初回盤A〜F）&amp;lt;br/&amp;gt;CD（通常盤）&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;CD+DVD（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 走れ!&lt;br /&gt;
| 映画『[[モテキ]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|メジャー （[[スターチャイルド]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2010年11月10日&lt;br /&gt;
| '''[[ピンキージョーンズ]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 8位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤C）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ココ☆ナツ&lt;br /&gt;
| 映画『[[シロメ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;ソロバージョンが着うたで配信されている&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| キミとセカイ&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[アイドルちん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年3月9日&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ドラゴンクライシス!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|Chai Maxx]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビ朝日『[[お願い!ランキング]]』3月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=kI429sOiQ3w MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 全力少女&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]'''&lt;br /&gt;
| [[東京ジョイポリス]]CM曲&amp;lt;br/&amp;gt;[[水木一郎]]が楽曲収録に参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=oCRlKdMnPLI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[D'の純情]]'''&lt;br /&gt;
| フジテレビ『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』7月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=UVKHgXoqyuc MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 6&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年11月23日&lt;br /&gt;
| '''[[労働讃歌]]'''&lt;br /&gt;
| [[大槻ケンヂ]]の作詞&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=GDhFNdmVR5U MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| サンタさん　&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=LwMuHy8t_Vk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BIONIC CHERRY&lt;br /&gt;
| 映画『[[サルベージ・マイス]]』主題歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 7&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年3月7日&lt;br /&gt;
| '''[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[マーティー・フリードマン]]がギターで参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TIokp4MonxE MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOST CHILD&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『モーレツ宇宙海賊』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DNA狂詩曲&lt;br /&gt;
| [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』CM曲&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 8&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年6月27日&lt;br /&gt;
| '''[[Z女戦争]]'''&lt;br /&gt;
| [[やくしまるえつこ]]の作詞・作曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=-72Lje6nwg0 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤1）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤2）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PUSH　&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]『爽』CM曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=5degcfbioz4 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| みてみて☆こっちっち&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ポケットモンスター ベストウイッシュ]]』エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;映画『[[メロエッタのキラキラリサイタル]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 9&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年11月21日&lt;br /&gt;
|'''[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;[[布袋寅泰]]の作曲・編曲・ギターでも参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=OWSbfCPkTBk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|2位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 黒い週末&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Wee-Tee-Wee-Tee&lt;br /&gt;
| [[タカラトミー]]『[[ファービー]]』イメージソング＆CMソング&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=01cKliHh2sM MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;別名義&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2012年9月5日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| '''[[ニッポン笑顔百景]]'''&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&amp;lt;br /&amp;gt;テレビアニメ『[[じょしらく]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ニッポン笑顔百景（客演：[[林家木久扇]]）&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| もリフだョ!全員集合&lt;br /&gt;
| もリフ名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ベター is the Best&lt;br /&gt;
| [[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]名義&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! アルバム限定曲（通常盤） !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
|nowrap|2011年7月27日&lt;br /&gt;
| '''[[バトル アンド ロマンス]]'''&lt;br /&gt;
|nowrap| CONTRADICTION&amp;lt;br /&amp;gt;ワニとシャンプー&amp;lt;br /&amp;gt;キミノアト&amp;lt;br /&amp;gt;天手力男&amp;lt;br /&amp;gt;オレンジノート&amp;lt;br /&amp;gt;スターダストセレナーデ&amp;lt;br /&amp;gt;コノウタ&amp;lt;br /&amp;gt;ももクロのニッポン万歳!&lt;br /&gt;
|nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|nowrap| 2CD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 限定出荷 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ9.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; シングル&lt;br /&gt;
* '''Dream Wave'''（2009年7月21日、イベント参加者限定で「ももいろパンチ」発売延期お詫びCDとして配布）&lt;br /&gt;
* '''[[ももクリ]]'''（2010年12月24日、ライブ会場限定）&lt;br /&gt;
::収録曲「きみゆき」「Believe」「words of the mind -brandnew journey-」「最強パレパレード」&lt;br /&gt;
* '''あかりんへ贈る歌'''（2011年6月11日、予約限定）&lt;br /&gt;
::カップリング「デコまゆ 炎の最終決戦」&lt;br /&gt;
* '''[[白い風]]'''（2011年12月25日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
::カップリング「We are UFI!!!」「サンタさん –DJ Taku's Christmas A-men Breaks-」「サンタさん –Bloody Christmas Version-」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アルバム&lt;br /&gt;
* '''[[ももクロ★オールスターズ2012]]'''（2012年04月21日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; レコード&lt;br /&gt;
* '''バトル アンド ロマンス アナログ盤'''（2011年12月25日、[[HMV]]・[[ローソン]]にて数量限定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; オムニバス&lt;br /&gt;
* '''3-B Jr.ぷちアルバム'''（芸能3部ジュニア部門としてのCD。2008年12月29日、イベント会場限定）&lt;br /&gt;
:: 参加曲「あの空へ向かって」「ラフスタイル」「MILKY WAY」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD &amp;amp; Blu-ray ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ10.jpg|500px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ11.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ12.jpg|700px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; ライブ &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! DVD順位 !! Blu-ray順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| 2011年3月23日 || '''ももいろクリスマス in 日本青年館&amp;lt;br /&amp;gt; 〜脱皮:DAPPI〜''' ||nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;|26位||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 2011年8月24日|| '''4.10中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事&amp;lt;br /&amp;gt; 〜眩しさの中に君がいた〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 14位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| nowrap|2011年12月21日|| '''サマーダイブ2011 極楽門からこんにちは''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 19位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門9位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年3月7日|| '''ももクロ秋の2大祭り「男祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門4位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''ももクロ秋の2大祭り「女祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| 2012年4月11日|| '''ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年9月5日|| '''ももクロ春の一大事2012〜ももクロ☆オールスターズ〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| '''ももクロ春の一大事2012〜見渡せば大パノラマ地獄〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 参加イベント &lt;br /&gt;
* 3-B Jr.夏☆スタ!'08（2008年12月1日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラフェス01（2009年3月29日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラ☆フェスVol.2（2009年5月4日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」前編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」後編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3B juniorのたまらないビデオ〜キラキラ編〜（2010年3月22日、スターダストプロモーション）&lt;br /&gt;
* TOKYO IDOL FESTIVAL 2010（2011年2月9日、[[よしもとアール・アンド・シー]]）&lt;br /&gt;
* Animelo Summer Live 2011 -rainbow- 8.27（2012年3月28日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* 全日本プロレス コンプリートファイル2011（2012年7月27日、[[TCエンタテインメント]]）- 「グレートクローバーZ」として参加した試合を収録。 &lt;br /&gt;
* 指原莉乃プロデュース 第一回ゆび祭り〜アイドル臨時総会〜（2012年12月26日、avex trax）&lt;br /&gt;
アニメメロディーライブ、(2013年8月25日、)&lt;br /&gt;
キン肉マンのコスプレした。&lt;br /&gt;
目覚ましで独占放送された&lt;br /&gt;
ライブツアー　(2013年11月22日、仙台で開催　ゴオン他ノンストップで歌った)&lt;br /&gt;
この模様はズームと&lt;br /&gt;
スッキリ以外の&lt;br /&gt;
ほとんどのワイドショー&lt;br /&gt;
で放送された&lt;br /&gt;
; バラエティ &lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の壱（2010年11月25日、[[エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の弐（2011年4月8日、エンタ!371）&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]] &amp;lt;small&amp;gt;このＤＶＤを見よ!! 中野腐女ちんも ももクロちんも トマパイちんも グラドルちんも大集合!!! 空前のアイドルガちんコウォーズ&amp;lt;/small&amp;gt;（2010年11月10日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* アイドルちん &amp;lt;small&amp;gt;ちんプレー好プレー続出ちん このBOXでは、中野腐女ちんも ももクロちんも トマパんもイちんも グラドルちんも大暴れ!!史上最高のアイドルガちんコ大戦の全記憶!!&amp;lt;/small&amp;gt;（2011年3月18日、日本テレビ） &lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜|ももクロChan]] DVD 決戦は金曜ごご6時（2011年9月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[かよえ!チュー学]] 1（ゲスト出演、2011年10月26日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[ゴッドタン]] 第8弾: キス我慢vs照れカワ 恋するバラエティーパック（ゲスト出演、2011年11月16日、[[テレビ東京]]） &lt;br /&gt;
* [[ウレロ☆未確認少女]] DVD号外版（早見あかりメイン、2011年12月22日、テレビ東京） &lt;br /&gt;
* ウレロ☆未確認少女 DVD-BOX（早見あかりメイン、2012年2月29日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーＺ 試練の七番勝負（2012年1月25日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[バナナマンのブログ刑事]] 2枚組DVD-BOX VOL.7,VOL.8（2012年7月4日、東海テレビ）&lt;br /&gt;
* ももクロChan -Momoiro Clover Z Channel- DVD 飛び出す 5色のジュブナイル（2012年7月11日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももクロ団 全力凝縮ディレクターズカット版（Vol.1 2012年9月14日、Vol.2 10月12日、Vol.3,4 11月9日、Vol.5 12月14日、[[TBSテレビ]]）&lt;br /&gt;
* ゴッドタンDVD キス我慢選手権パーフェクト+マジで照れカワバカヤロウSP（ゲスト出演、2012年9月26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーZ　試練の七番勝負　episode2（2012年11月7日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公式書籍 ===&lt;br /&gt;
* もも本〜ももいろクローバー公式ビジュアルブック〜（2011年2月14日、[[海王社]]） ISBN 978-4-7964-6028-6&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents 試練の十番勝負（2011年9月29日、[[太田出版]]） ISBN 978-4-7783-1280-0&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 恋する制服（2012年1月12日、[[マガジンハウス]]） ISBN  978-4-8387-2381-2&lt;br /&gt;
* ももクロぴあ vol.1（2012年2月6日、[[ぴあ]]） ISBN 978-4-8356-2084-8&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents　ももいろクローバーＺ　試練の七番勝負2012（2012年4月27日、太田出版） ISBN 978-4-7783-1320-3&lt;br /&gt;
* バンドスコア ももいろクローバーZ 「Z女戦争」（2012年8月14日、[[ヤマハミュージックメディア]]） ISBN 978-4-636-89063-1&lt;br /&gt;
* ももクロニクル1 全力少女が駆けぬけた秋冬春夏（2012年11月8日、[[早川書房]]） ISBN 978-4152093325&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
: ''全ての出演・掲載の一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]及び[http://www.momoclo.net/schedule/schedule.html#tv 公式サイト＞スケジュール]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ13.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ14.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ15.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; レギュラー番組 &lt;br /&gt;
* スタ☆どん（2009年9月17日 - 2010年3月17日、[[エンタ!371]]）- 動画サイト「Pigooオンデマンド」で有料配信中&lt;br /&gt;
* 小中高一貫 ももえび学園（2010年7月18日 - 2011年4月、エンタ!371）- 同上&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]]（2010年10月9日 - 2011年1月22日、深夜、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* すたもも丼〜いただきやすっ!（2011年1月9日 - 4月10日、[[アニメシアターX|AT-X]]）&lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜#ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan|ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan]]（2011年1月8日・5月5日 - 、[[テレ朝チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* ももクロ式見学ガイド もも見!!（2011年11月20日 - 2012年10月26日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* ももクロ団（2012年1月16日 - 深夜、TBS）- 『カイモノラボ』内の1コーナーとして。&lt;br /&gt;
* [[青山ワンセグ開発]]（2012年4月5日 - 深夜、[[NHK教育テレビジョン|Eテレ]]）- 5人のなかから1〜2名が交代でMCを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冠番組 &amp;lt;!-- CSでのライブ録画放送を除く --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ももクロChanだZ!!（2011年5月21日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ特集（2011年7月27日、[[100%ヒッツ!スペースシャワーTVプラス|スペースシャワーTVプラス]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが2時間ジャックだZ!スペシャル（2011年11月20日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももクロChan〜ももいろクローバーZ Channel〜（2012年2月11日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 聖なる夜の1万人ライブスペシャル　ももいろクリスマス2011（2012年3月17日、[[テレビ埼玉]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが今度は3時間ジャックだZ!スペシャル（2012年3月8日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 24時間大放送だZ!!!（2012年6月16日 - 17日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* スカパー!ももクロ祭り ももクロ夏のバカ騒ぎ Summer Dive2012 Tour 開幕戦 -6.17 NHKホール大会- 生中継（2012年6月17日、[[BSスカパー!]]・スカパー!HD）&lt;br /&gt;
* ももクロVS100人のゾンビ SAVE（2012年6月17日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* UFIの未完成TV（2012年8月4日、深夜、テレビ東京） - ももいろクローバーZ扮する、[[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]の冠番組。&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ リクエストカウントダウン（2012年8月31日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ緊急特番!ももクロが日テレで何かやらかすらしいぞ!?SP（2012年10月2日、深夜、[[日本テレビ]]） - 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』の番宣番組。&lt;br /&gt;
* ももクロが遂に4時間ジャックだZ!スペシャル（2012年11月24日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;CM&amp;lt;!-- テレビで放映されたものに限る --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[味の素]]『[[クノール (食品ブランド)|クノール]]® カップスープ』（2011年9月30日開始）&lt;br /&gt;
* [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』（2012年3月16日開始）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]『[[爽]]』 「ももクロ篇」「長友 春篇」- [[長友佑都]]と共演（2012年4月6日開始）・「がんばれ!ニッポン!夏篇」- 長友佑都、[[澤穂希]]、[[宮間あや]]と共演（2012年6月22日開始）&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ]]『[[ペプシコーラ|ペプシブラック]]』（2012年6月19日開始）2013年から金八先生と共演しているパターンが放送された。7月31日のPONで裏側が放送された&lt;br /&gt;
* ロッテ『[[Fit's]]』- [[佐々木希]]、[[渡辺直美]]と共演（2012年6月25日開始）&lt;br /&gt;
* タカラトミー『ファービー』（2012年10月12日開始）&lt;br /&gt;
* 桃屋『キムチの素』『唐がらしのり』（2012年11月9日開始）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
; レギュラー番組／冠番組 &lt;br /&gt;
* Music Wire 〜ももクロちゃんのLET'S LISTENING TIME!〜（2010年6月4日・11日・18日・25日、[[エフエム富士|FM FUJI]] ）&lt;br /&gt;
* [[センパツ!#日曜版|センパツスペシャル ももいろクローバーのももちゃんラジオ]]（2010年9月12日、[[文化放送]]・[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーの毎日ももチャンネル!]]（2010年10月4日 - 2010年12月31日 [[超A&amp;amp;G+]]）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンモバイル]]（2010年11月 - 随時、[[ニッポン放送]]携帯サイト）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンR]]（2011年11月5日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 週末ヒロインももいろクローバーZの世界のももクロNO.1（2011年7月4日 - 9月5日、[[STAR digio]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo]]（2012年4月8日 - 、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZの[[オールナイトニッポン]]（2012年11月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 === &lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ16.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* [[シロメ]]（2010年8月13日公開・2010年9月24日DVD発売） - グループとして主演しており、2010年6月26日の2周年ライブで発表された。&lt;br /&gt;
* [[市民ポリス69]]（2011年3月19日公開・2010年9月2日DVD発売）- 当時のメンバーは全員出ているが、早見あかりがメイン。&lt;br /&gt;
* NINIFUNI（2012年2月4日公開・2012年12月21日DVD発売）- ももいろクローバー（改名前）としての出演で、「行くぜっ!怪盗少女」を披露している。&lt;br /&gt;
* ももドラ momo+dra（2012年2月4日公開・2012年4月11日Blu-ray&amp;amp;DVD発売）- 5話からなるオムニバス形式で、5人がそれぞれ主演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[UP to boy]]（2010年10月号 - 2011年4月号、[[ワニブックス]]） &lt;br /&gt;
* 月刊HMV（2011年7月号 - 2012年8月号、[[HMV]]）&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|月刊B.L.T.]]（2011年8月号 - 、[[東京ニュース通信社]]） &lt;br /&gt;
* [[Zipper]]（2011年9月号 - 2012年10月号、[[祥伝社]]） &lt;br /&gt;
* エンタメ発見マガジン！！ミューズクリップ（2010年9月 - 2012年9月、レコード新聞社）&lt;br /&gt;
* [[月刊少年ライバル]]（2012年3月号 - 、[[講談社]]） - 小城徹也による連載マンガ『[[ももプロZ]]』は[[コミック]]としても出版されている。&lt;br /&gt;
* [[月刊ニュータイプ]]（2012年7月号 - 、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[little by little]]「Pray」　PV出演（2008年） - 高城れに・百田夏菜子・早見あかり&lt;br /&gt;
* バーボンズ「autumn」「雪国」「絆」　PV出演（2008 - 2009年） - 高城れに・和川未優・伊倉愛美・百田夏菜子・早見あかり・玉井詩織&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』 - 女子生徒役（2010年）&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』 - ネビュラカップ出場選手役（2012年）&lt;br /&gt;
* iPhone・iPad用ゲーム『[[DEMONS' SCORE]]』 - ベルゼバブ役（2012年）&lt;br /&gt;
悪夢(2014年5月2日。日本テレビ)4月17日の実父と凡とエブリで出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
笑い神(2014年5月2日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑って(2014年4月9日。日本テレビ)5月31日に再放送放送された&lt;br /&gt;
2014年3月25日4月17日5月2日のの日本テレビワイドショー。悪夢イベント模様放送&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月17日、7月28日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年3月16日)&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ライブ放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
SLイベント模様放送&lt;br /&gt;
2014年4月30日は佐々木がVTR出演&lt;br /&gt;
7月15日はVTR&lt;br /&gt;
2014年3月5日の日本テレビの各ワイドショー&lt;br /&gt;
悪夢告知放送&lt;br /&gt;
メレンゲ　(2011年から、2013年、9月まで、日本テレビ、)百田が司会として出ていた&lt;br /&gt;
FNS夏祭り2013　(2013年7月31日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界仰天　(2013年7月31日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2013年12月7日号。)&lt;br /&gt;
表紙及びインタビュー掲載&lt;br /&gt;
ロボットバトル、(2013年12月13日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン&lt;br /&gt;
12月7日号に出ること乗っていた&lt;br /&gt;
太鼓の達人WiiUCM&lt;br /&gt;
(2013年)&lt;br /&gt;
とんねるず、(2013年12月12日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
食わす嫌いで楽天の田中と対決した&lt;br /&gt;
スタジオパークサタデー(2013年12月21日、2014年2月8日VTRNHK)&lt;br /&gt;
2013年12月24日&lt;br /&gt;
の各ワイドショー、&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年1月29日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月12日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2月15日の知っとこ&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
題名音楽（2014年3月2日及び9日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2月20日のグッド朝及びワイスクで発表された&lt;br /&gt;
2014年4月29日のエブリ及び翌日のワイドショー佐々木のアフレコ模様放送&lt;br /&gt;
2014年5月2日のスッキリ以外の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
音楽祭り(2014年5月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON。一番ソング(2014年5月7日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年5月16日日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月26日のワイドショー。リーダー放送&lt;br /&gt;
レディガガライブ(2014年8月13と14日)7月7日に明らかになった&lt;br /&gt;
PON。(2014年7月10日。28日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
何これ。(2014年7月23日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年7月28日のワイスクと超報道以外のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ17.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
;主な関係者&lt;br /&gt;
* 川上アキラ - 名物[[マネージャー#芸能界のマネージャー|マネージャー]]であり、[[プロデューサー]]の役割も果たしている。&lt;br /&gt;
* 石川ゆみ - 結成当時から、すべての曲の振り付けを担当。&lt;br /&gt;
* [[佐々木敦規]] - ライブステージ・映像作品・『ももクロChan』の演出。&lt;br /&gt;
* 宮本純乃介 - [[A&amp;amp;R]]チーフディレクター（キングレコード）で、音楽・映像作品の総監督としての役割。改名後のグループ名、ももいろクローバー'''Z'''の発案者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マスコットキャラクター &lt;br /&gt;
* ももたん - '''桃'''の形をしていて、目が'''ク'''、口が'''ろ'''の字。&lt;br /&gt;
* ももりこぶた - ブタのぬいぐるみ。広報として、スタッフブログでも記事を書いている。&lt;br /&gt;
* ベアダー - 「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」の舞台装置として、百田夏菜子が着用する熊のマスコット。[[レオン・ホワイト|ビッグバン・ベイダー]]のコスチュームを[[オマージュ]]したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;姉妹グループ&lt;br /&gt;
* [[私立恵比寿中学]]  &lt;br /&gt;
* [[チームしゃちほこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;カバーバンド&lt;br /&gt;
*[[鉄色クローンX]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.momoclo.net/ 公式サイト（事務所運営）] &lt;br /&gt;
* [http://www.starchild.co.jp/artist/momoclo/ 公式サイト（レコード会社運営）]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/momorikobuta517 ももりこぶたZ] - 公式[[Twitter]]&lt;br /&gt;
* [http://www.ustream.tv/channel/momoclotv/ momoclo TV] - 公式[[Ustream]]&lt;br /&gt;
** [http://www.ustream.tv/channel/%E3%82%82%E3%82%82%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93/ momotan TV] - 旧チャンネル&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/user/stardustdigital/ スタデジch.] - 公式[[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/douga/momocloch/ ももクロChan 〜Momoiro Clover Z Channel〜] - [[テレ朝動画]]&lt;br /&gt;
* [http://smooch-mcz.jp/ 公式グッズ販売] - SMOOCH&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/momoclo-staff/ スタッフブログ『ももりこぶたとゆかいな仲間たちのブログ』]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/schoolgirls/theme-10007591088.html メンバー参加ブログ『3年B組School girl BLOG』]&lt;br /&gt;
::2009年6月まで。リンク先はももりこぶた（広報）名義の記事。&lt;br /&gt;
* [http://star-studio.jp/momoclo/ ももいろクローバーオフィシャルブログ] &lt;br /&gt;
::2010年6月まで。それ以降はメンバー個別に開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ももいろクローバーZの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ18.jpg|300px]][[Image:ももくろ19.jpg|300px]][[Image:ももくろ20.jpg|300px]][[Image:ももくろ21.jpg|300px]][[Image:ももくろ22.jpg|300px]][[Image:ももくろ23.jpg|300px]][[Image:ももくろ24.jpg|300px]][[Image:ももくろ25.jpg|300px]][[Image:ももくろ26.jpg|300px]][[Image:ももくろ27.jpg|300px]][[Image:ももくろ28.jpg|300px]][[Image:ももくろ29.jpg|300px]][[Image:ももくろ30.jpg|300px]][[Image:ももくろ31.jpg|300px]][[Image:ももくろ32.jpg|300px]][[Image:ももくろ33.jpg|300px]][[Image:ももくろ34.jpg|300px]][[Image:ももくろ35.jpg|300px]][[Image:ももくろ36.png|300px]][[Image:ももくろ37.jpg|300px]][[Image:ももくろ38.jpg|300px]][[Image:ももくろ39.jpg|300px]][[Image:ももくろ40.jpg|300px]][[Image:ももくろ41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
{{キングレコード}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ももいろくろおはあせつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ももいろクローバーZ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:キングレコードのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E5%B7%9D%E6%99%AF%E5%AD%90&amp;diff=241274</id>
		<title>北川景子</title>
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				<updated>2014-07-28T09:03:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北川景子1.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子2.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
'''北川 景子'''（きたがわ けいこ、[[1986年]][[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神戸市]][[中央区 (神戸市)|中央区]]}}出身。[[スターダストプロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子3.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[大阪女学院中学校]]→[[大阪女学院高等学校]]（[[普通科 (学校)|普通科]][[理系]]コース）→3年生時に[[クラーク記念国際高等学校]]東京キャンパスへ転校、卒業。[[明治大学]][[商学部]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校2年の時に、地元神戸のモデル事務所・ノイエにスカウトされたことが芸能界入りのきっかけ。[[2003年]]、「[[Seventeen (雑誌)#SEVENTEEN|ミスSEVENTEEN]]」に選ばれ、モデルデビュー。テレビドラマ『[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]』（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役で、女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年2月1日、ノイエから、スターダストプロモーションへ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月1日、[[明治大学]]商学部商学科に、[[AO入試]]で入学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月15日、SEVENTEENモデルを卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年7月クールで、テレビドラマ『[[太陽と海の教室]]』で、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]のヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月26日、[[明治大学]][[商学部]]商学科を卒業。ゼミは[[応用経済学|アプライドエコノミクス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月クールで、テレビドラマ『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』 第2シリーズのヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子4.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子5.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
; 人となり&lt;br /&gt;
*「都会的でクールな印象」「ゆったりとしたマイペースな雰囲気」「考え方に芯を持った人物」などと、取材やインタビューで評されることが多いが、[[ドランクドラゴン]]の[[塚地武雅]]曰く、「[[人見知り]]は激しいが、仲良くなれば関西ノリのおもろい姉ちゃん」とのこと。&lt;br /&gt;
*[[高所恐怖症]]で、飛行機も苦手。&lt;br /&gt;
*JILLという猫（[[メインクーン]]のオス。毛の色は白×ブラウン）を飼っている。&lt;br /&gt;
* 女優、[[高畑淳子]]とは血縁関係がある（高畑と北川の母が[[はとこ]]、即ちはとこおばにあたる）。&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「生茶」のCM撮影の合間、野菜の精を演じるニュージーランドの子供たちに、流暢な英語で声を掛け、手をつないだり一緒になってはしゃいだりしていた。&lt;br /&gt;
; 趣味・嗜好・体質&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は焼肉、カレー、ラーメン、オムライス、うな重など。[[甲殻類]][[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* 趣味は映画・音楽・絵画鑑賞と読書。[[恩田陸]]と[[重松清]]、[[村上春樹]]、[[東野圭吾]]の作品が好み。好きなアーティストは[[デヴィッド・ボウイ]]、[[The Police]]、[[J・ガイルズ・バンド]]、[[リンキン・パーク]]、[[ロッド・スチュワート]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[X JAPAN]]、[[BOØWY]]、[[B'z]]、[[三浦大知]]。両親の影響で、1970年代及び1980年代の洋楽に詳しい。中でも、[[デヴィッド・ボウイ]]は自身のブログで「神」と心から崇拝している。&lt;br /&gt;
*慢性[[鼻炎]]、[[気管支喘息]]持ち。また、花粉アレルギー、紫外線アレルギーを持っているため、1年で冬が1番過ごしやすいと語っている。&lt;br /&gt;
*[[宝塚歌劇団]]のファンで、特に元[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]トップスターの[[蘭寿とむ]]、[[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]トップスターの[[壮一帆]]の大ファンである。&lt;br /&gt;
; 学生時代&lt;br /&gt;
* 小学2年生の頃、[[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]）で被災している。映画『[[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]]』の会見では、「小2のときに震災で同級生を亡くした。あのときから私は生きているということが幸せなんです」と、過去を明かしている。&lt;br /&gt;
* [[ピアノ]]と[[水泳]]、[[書道]]を約10年間習っていた経験がある。大学時代は2年生まで軽音楽サークルに所属。[[ドラムセット|ドラム]]を担当していた。&lt;br /&gt;
; 芸能界入りの背景&lt;br /&gt;
* 祖父が医師で、中学・高校時代の夢は[[精神科医]]で、幼い頃から病弱であったため病院へ行く機会が多く、本人も病院が大好きだった。医者を目指して高校で理系コースに通うが、成績が伸びず、模試の点数や偏差値ですべてを評価されるのがおかしいと思い始めたときに芸能事務所からスカウトされる。気分転換にタレントのレッスンに通いたいと親に相談したところ、「それで成績が伸びるのならいい」といってくれたという。事務所に入って間もなく、ファッション誌『SEVENTEEN』とテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』の仕事が決まり、医者を目指すよりこちらの仕事の方が向いているのではないかと思い上京した。&lt;br /&gt;
; 女優として&lt;br /&gt;
* 2005年10月に、ハリウッド映画『ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT』の撮影に参加すべく、初めて日本国外（[[ロサンゼルス]]）へ行くことになった。当初、英語力に自信があった北川だったが、発音が通じず苦労した。しかし、スタッフや共演者と一日中英語で話していくことにより英会話の上達が早かった為、再度そのような環境に自分を置いてみたくなり、2006年2月に、再びロサンゼルスへ行き、2か月間ホームステイした。&lt;br /&gt;
* 「役によってカメレオンのように変わっていけるようになりたい。どんな役でも自分自身とは切り離して演じるというのが理想です」と語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー作である『美少女戦士セーラームーン』の際に歌やダンスの訓練を一通り受けているため、現在もダンスは比較的こなせる方である。2014年3月に事務所の後輩である[[ももいろクローバーZ]]とのスペシャルユニット『きもクロZ』を結成した際には、[[高城れに]]から「本当に私より踊りがうまい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[間宮兄弟]]（2006年5月13日公開） - 本間夕美 役&lt;br /&gt;
* [[水に棲む花]]（2006年5月27日公開） - 水地立夏 役&lt;br /&gt;
* [[ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT]]（2006年9月16日公開） - レイコ 役&lt;br /&gt;
* [[チェリーパイ (映画)|チェリーパイ]]（2006年10月7日公開） - 主演・清原つぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]] （2007年2月3日公開） - 主演・高橋リナ 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]] （2007年6月2日公開） - 葛城桃香 役&lt;br /&gt;
* [[サウスバウンド]] （2007年10月6日公開） - 上原洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ヒートアイランドシリーズ|ヒートアイランド]] （2007年10月20日公開） - ヒロイン・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ#映画|ハンサム★スーツ]]（2008年11月1日公開） - ヒロイン・星野寛子 役&lt;br /&gt;
* [[真夏のオリオン]]（2009年6月13日公開） - ヒロイン・有沢志津子 / 倉本いずみ 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[わたし出すわ]]（2009年10月31日公開） - 場をわきまえない記者 役（[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* [[花のあと]]（2010年3月13日公開） - 主演・以登 役&lt;br /&gt;
* [[瞬 またたき]]（2010年6月19日公開） - 主演・園田泉美 役&lt;br /&gt;
* [[死刑台のエレベーター (2010年の映画)|死刑台のエレベーター]]（2010年10月9日公開） - 松本美加代 役&lt;br /&gt;
* [[Paradise Kiss]]（2011年6月4日公開） - 主演・早坂紫 役&lt;br /&gt;
* [[マジック・ツリーハウス]]（2012年1月7日公開） - 主人公・ジャック 役（声）&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)#映画|謎解きはディナーのあとで]]（2013年8月3日公開） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
* [[ルームメイト (今邑彩)|ルームメイト]]（2013年11月9日公開） - 主演・萩尾春海 役&lt;br /&gt;
* [[ジャッジ!]]（2014年1月11日公開） - ヒロイン・大田ひかり 役&lt;br /&gt;
* [[抱きしめたい (2014年の映画)|抱きしめたい -真実の物語-]]（2014年2月1日公開） - 主演・つかさ 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん|悪夢ちゃん The 夢ovie]]（2014年5月3日公開） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送|CBC]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役&lt;br /&gt;
* [[モップガール#テレビドラマ|モップガール]]（2007年10月 - 12月、[[テレビ朝日]]・[[金曜ナイトドラマ]]） - 主演・長谷川桃子 役&lt;br /&gt;
* [[太陽と海の教室]]（2008年7月 - 9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]） - ヒロイン・榎戸若葉 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・白河莉子 役&lt;br /&gt;
* [[筆談ホステス|筆談ホステス〜母と娘、愛と感動の25年。届け!わたしの心〜]]（2010年1月10日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 主演・[[斉藤里恵]] 役&lt;br /&gt;
* [[月の恋人〜Moon Lovers〜]]（2010年5月 - 7月、フジテレビ・月9） - 大貫柚月 役&lt;br /&gt;
* [[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]]（2011年1月 - 3月、[[TBSテレビ|TBS]]・[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]） - 主演・香月翔子 役&lt;br /&gt;
* [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・浦野（北條）すず 役&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)|謎解きはディナーのあとで]]（フジテレビ・火9） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2011年10月18日 - 12月20日）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2012年3月27日）&lt;br /&gt;
** スピンオフ版（2013年8月2日）&lt;br /&gt;
* [[みをつくし料理帖#テレビドラマ|みをつくし料理帖]]（[[テレビ朝日]]） - 主演・澪 役&lt;br /&gt;
** 第1弾（2012年9月22日）&lt;br /&gt;
** 第2弾（2014年6月8日）&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（日本テレビ） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2012年10月 - 12月）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2014年5月2日）&lt;br /&gt;
* [[独身貴族]]（2013年10月 - 12月、フジテレビ・[[木曜劇場]]） - ヒロイン・春野ゆき 役。2014年7月にヒーローの宣伝で再放送された&lt;br /&gt;
* [[HERO (テレビドラマ)#第2期|HERO 第2シリーズ]]（2014年7月14日 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・麻木千佳 役。7月15日の超報道と翌日の目覚ましと特種で犯人問い詰めシーンと2話予告放送された&lt;br /&gt;
28日の超報道で当日のシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* 輝く女「北川景子」（2012年4月7日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
* 北川景子×地中海 女神たちを探して 前編・後編（2013年8月31日・9月7日放送、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月14日のフジテレビワイドショーとネプリとSMAPSMAPとバイキング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ|サントリー]]&lt;br /&gt;
** ダイエットウォーター Let's（2007年4月 - 2008年2月）&lt;br /&gt;
** カプセラ カプセル篇（2008年5月 - 2009年2月）&lt;br /&gt;
** [[金麦]]クリアラベル(2014年5月 - )&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] [[DoCoMo2.0]]（2007年5月 - 2008年4月）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
** COFFRET D'OR（2007年12月 - 2010年11月, 2013年6月 - ）&lt;br /&gt;
** SALA （2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** [[アリィー|ALLIE]] （2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 遊びゴコロ篇（2008年4月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 輝くショーウインドー篇（2009年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ チョコの軌跡篇（2010年4月 - 2011年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ らせん階段篇（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ おいしいパラダイス篇（2011年5月 - 6月）※映画[[Paradise Kiss]]とのコラボレーションTV-CM&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ ゴキゲンのそばに篇（2012年4月 - 2013年3月）&lt;br /&gt;
** ブレオ 息キレイ篇（2008年7月 -2010年 ）&lt;br /&gt;
* [[カナフレックスコーポレーション|Kana Flex]] オランウータン篇（2008年7月 - 2009年7月）&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]]（ANAハローツアー） マッタリ〜ナ ホッコリ〜ナ OKINAWA「いい湯だな」編（2008年10月 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]&lt;br /&gt;
** vivid moon イメージキャラクター（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
** Fine UV イメージキャラクター（2010年3月 - ）&lt;br /&gt;
** Eye coffret 1day UV イメージキャラクター（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
** Pureシリーズ イメージキャラクター（2013年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[トモダチコレクション]]（2010年5月13日 - 8月）&amp;lt;ref&amp;gt;前年フジテレビ系で放送されたドラマ「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー」で共演した[[貫地谷しほり]]と共に出演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] SONY&lt;br /&gt;
** [[α (カメラ)|α]] [[ソニー・α NEX|NEX]]-3,C3,F3,5R,5T（2010年6月 - ）&lt;br /&gt;
** [[ソニー・サイバーショットシリーズ|サイバーショット]] DSC-WX5,WX7,WX30,TX55,WX100,HX10V（2010年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]] anySiS by KUMIKYOKU SiS（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] くつろぎ仕込〈4VG〉（2010年9月 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ（2010年9月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]] with×サマンサコラボバッグ（2010年9月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|Sony Ericsson]] [[Cyber-shot#サイバーショットケータイ|Cyber-shotケータイ]] [[S006]]（2011年2月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[三ツ矢サイダー]]（2011年4月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[住友生命]]（2011年4月 - 2014年3月）&lt;br /&gt;
* [[リーボック|Reebok]] REALFLEX・SHAPEWEAR イメージキャラクター（2012年1月 - 2012年12月 ）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] [[生茶]], [[生茶|生茶 緑の野菜のブレンド茶plus]]（2012年3月 - 2013年2月）&lt;br /&gt;
* [[シチズンホールディングス|シチズン]] [[xC (時計)|クロスシー]] ブランドイメージキャラクター（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]]広告特集・秋の夜長に読みたいこの1冊「出会えてよかった そう思える本」（2008年9月20日夕刊）&lt;br /&gt;
* 朝日新聞広告特集・Re-style+「あきらめる勇気より、続ける勇気を選びたい」（2009年8月26日夕刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* STYLISH STREET BOOK 「ハリウッドへ行っちゃった!」 （2006年9月、[[スターダストピクチャーズ|SDP]]）&lt;br /&gt;
* 写真集 「Dear Friends」 （2007年1月、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク」 （2007年10月、SDP）&lt;br /&gt;
* 「美女採集 Asami Kiyokawa catch the girl」 （2007年12月、[[INFASパブリケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク Part II」 （2010年4月、SDP）&lt;br /&gt;
スイート。2010年7月号。付録掲載。(2010年)&lt;br /&gt;
* 映画『パラダイス・キス』official 紫 by 北川景子 Fashion Photo BOOK （2011年5月、[[祥伝社]]ムック）&lt;br /&gt;
* オリジナル1st写真集 「27」(にじゅうなな) （2013年8月、SDP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アパレル ===&lt;br /&gt;
* Didi by florence × 北川景子コラボライン（2008年 秋冬）&lt;br /&gt;
* anySiS by KUMIKYOKU SiS × 北川景子（2010年8月 - ）（イメージキャラクターおよびコラボレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
; モップガール&lt;br /&gt;
* 第55回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 特別賞&lt;br /&gt;
; ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜&lt;br /&gt;
* 第13回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 2009年度・夏ドラマ 作品賞、主演女優賞&lt;br /&gt;
; みをつくし料理帖&lt;br /&gt;
*[[ギャラクシー賞]] 2012年9月度 月間賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
:所属事務所による公式サイトは以下に挙げるサイトのみ確認されており、これら以外のTwitterやFacebookなどの[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]の同姓同名アカウントは別人による「[[なりすまし]]」である旨、所属事務所より注意が発せられている。&lt;br /&gt;
* {{Official|http://official.stardust.co.jp/keiko/|mobile=http://stardust-web.mobi/m/keiko/|name=KEIKO KITAGAWA OFFICIAL WEBSITE}} - 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
* {{Facebook|kitagawa.keiko.officialpage|北川景子　Kekio Kitagawa official}}&lt;br /&gt;
* [http://www.stardust.co.jp/section3/profile/kitagawakeiko.html 公式プロフィール] - スターダストプロモーション&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kitagawa_keiko/ 北川景子 公式ブログ] (映画「瞬 またたき」プロモーションを主とする期間限定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかわ けいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:明治大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E5%8F%A3%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=241273</id>
		<title>川口春奈</title>
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				<updated>2014-07-28T09:01:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* その他テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:川口春奈1.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
'''川口 春奈'''（かわぐち はるな、[[1995年]]2月10日 - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。研音所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈2.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
*2007年、中学に入る前（小学6年の春休み）、川口春奈の友達とその母親が[[ニコラ読者モデルオーディション|『ニコラ』のオーディション]]に川口春奈の履歴書を送った。書類選考、二次選考を通過しグランプリに選ばれた。ニコラモデルになる前は子供が好きなので[[保育士]]になりたかった。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、中学1年生の頃、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』の[[ニコラ読者モデルオーディション|第11回モデルオーディション]]でグランプリを獲得した。ここで研音の子供部門「けんおん。」に所属し、同年9月1日発売のニコラ2007年10月号でモデルデビュー。愛称は「ハルル」。&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[10月4日]]から翌年3月28日までテレビ東京系の子供向けバラエティ番組『[[ファイテンション☆テレビ]]』のガールズコーナーにレギュラー出演した。これが最初に出演したテレビ番組である。&lt;br /&gt;
*2008年10月から翌年3月まで『ニコラ』と[[テレビ東京]]の提携で『[[ファイテンションテレビ]]』のガールズのコーナーにレギュラー出演。2009年3月に『ファイテンションテレビ』の出演者で音楽グループ「[[merry merry Boo]]」を結成、「[[今すぐKiss Me]]」をカバーした。詳しくは「[[merry merry Boo]]」を参照。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]春、[[三井不動産リアルティ|三井のリハウス]]のオーディションに合格し三井のリハウス第13代[[リハウスガール]]に選ばれた。またほぼ同時期に行われた[[ポカリスエット]]のオーディションにも合格した。これを期に[[3月1日]]、子供部門「けんおん。」から[[研音グループ|研音]]に移動。研音のケータイサイトで日記「春な日和」が始まる。3月下旬には[http://www.ken-on.co.jp/haruna/index.html 川口春奈オフィシャルサイト]が開設された。&lt;br /&gt;
*2009年[[7月9日]]、 [[Hi-Fi CAMP]]「[[だから一歩前へ踏み出して]]」で[[サッカー日本代表]]の[[中村俊輔]]選手と共にミュージックビデオ初出演。同曲はポカリスエット「運命の夏篇」のCM曲となった。8月上旬に「ポカリスエットを飲んで川口春奈・Hi-Fi CAMPに会おう!」のイベントで日本全国12都市を回った。&lt;br /&gt;
*中学3年のときに上京。&lt;br /&gt;
*2009年10月クールの[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[東京DOGS]]』でドラマデビュー。2010年[[3月13日]]、[[BSフジ]]で放送[[P&amp;amp;Gパンテーンドラマスペシャル]]『[[初恋クロニクル]]』で初主演した。&lt;br /&gt;
*2010年[[4月1日]] 、2010年度『ニコラ』部長となる。&lt;br /&gt;
*2010年4月クールの[[TBSテレビ|TBS]]の[[金曜ドラマ]]『[[ヤンキー君とメガネちゃん]]』に姫路凜風役で出演。本格的に連続ドラマに参加する役はこれが初めて。&lt;br /&gt;
*2010年[[6月7日]]、[[閃光ライオット]]の2代目応援ガールとなり、2010年8月1日に行われた「閃光ライオット2010」では応援ガールをつとめた。&lt;br /&gt;
*2010年7月30日から9月にかけて au [[LISMO]]のCM（LISMO Fes!篇）に出演した。このCMは注目を集め[[玄光社]]発行のCM雑誌『[[CM NOW]]』の2010年CM大賞に選ばれた。11月2日、雑誌『[[日経トレンディ]]』が選ぶ“今年の顔”に選ばれた。&lt;br /&gt;
*2011年ニコラ5月号でニコラを卒業した。この号で表紙起用回数は合計15回。うち3回が単独での起用。表紙回数が[[新垣結衣]]と並んでニコラ歴代3位になった。今後は俳優業に専念すると宣言した。&lt;br /&gt;
*2011年6月4日公開の映画『[[もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら]]』で映画に初出演。&lt;br /&gt;
*2011年7月、TBS深夜ドラマ枠[[Friday Break]]で放送された[[桜蘭高校ホスト部]]で連続ドラマに初主演。&lt;br /&gt;
*2011年7月28日発売の『[[週刊ヤングジャンプ]]』で初の水着グラビアを飾る。その後も『[[週刊プレイボーイ]]』などで水着グラビアをする。&lt;br /&gt;
*2011年11月、第90回[[全国高校サッカー選手権大会]]の7代目応援マネージャーに就任。&lt;br /&gt;
*2012年3月17日、映画『桜蘭高校ホスト部』で映画初主演。&lt;br /&gt;
*2012年3月20日に1st写真集『haruna』を発売。写真集は石垣島、故郷の五島列島で撮影されている。&lt;br /&gt;
*2012年4月、TBSの深夜ドラマ枠[[ドラマNEO]]で放送される連続ドラマ『[[放課後はミステリーとともに]]』に主演する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TBS「夫のカノジョ」、今世紀 民放連続ドラマ最低視聴率に並ぶ(2013年11月) ==&lt;br /&gt;
川口春奈(18)主演の[[TBS]]系連続ドラマ「[[夫のカノジョ]]」(木曜後9:00)の第4話が14日に放送され、平均視聴率が3.1％([[ビデオリサーチ]]調べ、関東地区)だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送枠の“[[木曜ドラマ9]](ナイン)”は[[2011年]]10月クールから国民的ドラマシリーズ「[[渡る世間は鬼ばかり]]」の後番組として新設されたドラマ枠。主に若者の作品を放送している。3.1％は同枠で放送された作品の中で最も低い数字。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[テレビ東京]]を除く、今世紀以降のプライム帯(午後7～11時)で放送された民放の連続ドラマの中で最も低かった[[2003年]]1月期の[[日本テレビ]]の「[[メッセージ]]」([[真中瞳]]主演)第6話、同年10月期の「[[ライオン先生]]」([[竹中直人]]主演)最終回、[[2012年]]4月期の「[[家族のうた]]」第4話に並んでしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「夫のカノジョ」は初回4.7％、第2話4.8％、第3話3.7％と低迷が続き、主演の川口が自身の[[ブログ]]や出演イベントで番組PRしたほか、共演の[[鈴木砂羽]](41)も出演番組で猛アピール。川口のブログには激励のコメントが相次いだものの、数字は伸びなかった。4話までの平均は4.1％。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TBS、川口春奈主演「夫のカノジョ」視聴率低迷による打ち切り認める ===&lt;br /&gt;
[[TBS]]の定例会見が27日、東京・赤坂の同局で開かれた。編成局は途中打ち切りが報じられていた川口春奈(18)主演のドラマ「[[夫のカノジョ]]」(木曜後9:00)について報道を認めた上で「大変厳しい視聴率」と視聴率の低迷が理由であると説明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今月22日に放送された第5話の平均視聴率が3.0％を記録。今世紀のプライム帯(午後7～11時)で放送されたドラマで最低を更新した。これを受けて全9話の予定を1週早めて終了すると、報じられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時間帯の[[テレビ朝日]]ドラマ「[[ドクターＸ]]」が好視聴率を出していることもあり「なぜ、このタイミングにあのドラマを張ったのか」(編成局)と若い世代をターゲットに想定したドラマが結果的に外れたとの認識を示した。[[石原俊爾]]社長は「視聴者の声を真摯に受け止めることですね」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈3.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
*長崎県[[五島列島]]の[[福江島]]に3姉妹の末っ子として生まれる。家族構成は両親と歳の離れた姉2人である。「春奈」という名前は祖父の名前の一文字「春」からきている。「奈」は姉が付けた。本当は春「菜」となる予定だったものの、母が春「奈」だと思って市役所に届けてしまった。現在は家族と東京に住んでいる。長崎で雑種の犬を飼っている。名前はダニエル。&lt;br /&gt;
*好きな女性アーティストは[[加藤ミリヤ]]。男性は[[EXILE]]。&lt;br /&gt;
* ニコラモデル（[[ニコモ]]）では同期の[[立石晴香]]と話が合うらしく仲が良い。川口曰く立石は「ライバルでもあり、信頼しあう親友」。2人あわせて「はるハル」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
*『[[ヤンキー君とメガネちゃん]]』で共演した[[仲里依紗]]とは長崎県出身同士で仲が良い。&lt;br /&gt;
2013年6月17日のスッキリで上京時の悩み語っていた。2014年7月8日は免許の事クイズした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
主演作は'''太字'''&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[東京DOGS]]（2009年10月19日 - 12月21日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 高倉カリン 役&lt;br /&gt;
* [[泣かないと決めた日]]（2010年1月26日 - 3月16日、フジテレビ） - 角田愛 役&lt;br /&gt;
* [[初恋クロニクル]]（2010年3月13日、[[BSフジ]]） - '''里浦美咲''' 役&lt;br /&gt;
* [[ヤンキー君とメガネちゃん#テレビドラマ|ヤンキー君とメガネちゃん]]（2010年4月23日 - 6月25日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 姫路凜風 役&lt;br /&gt;
* [[流れ星 (テレビドラマ)|流れ星]]（2010年10月18日 - 12月20日、フジテレビ） - 安田瑞希 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#テレビドラマ|桜蘭高校ホスト部]]（2011年7月22日 - 9月30日、TBS） - '''藤岡ハルヒ''' 役&lt;br /&gt;
* [[白戸修の事件簿#テレビドラマ|白戸修の事件簿]] 第8話（2012年3月16日、TBS） - 藤岡ハルヒ 役&lt;br /&gt;
* [[放課後はミステリーとともに#テレビドラマ|放課後はミステリーとともに]]（2012年4月23日 - 6月25日、TBS） - '''霧ヶ峰涼''' 役&lt;br /&gt;
* [[GTO (2012年のテレビドラマ)|GTO]] / 秋も鬼暴れスペシャル（2012年7月3日 - 9月11日 / 10月2日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 相沢雅 役&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第5シリーズ (2012年)|金田一少年の事件簿 香港九龍財宝殺人事件]]（2012年、[[日本テレビ]]） - 七瀬美雪 / ヤン・ラン 役&lt;br /&gt;
金田一少年の事件簿、獄門島殺人事件、(2014年、日本テレビ　七瀬美雪役)&lt;br /&gt;
天魔さん行く。(2013年7月から9月　TBS)&lt;br /&gt;
夫の彼女　(2013年10月から12月　TBS)&lt;br /&gt;
ガリレオ2。2014年6月12日に再放送放送された&lt;br /&gt;
金田一N(2014年7月から9月。日本テレビ)。七瀬深雪役。8月30日は24の為休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら]]（2011年6月4日、[[東宝]]） - 宮田夕紀 役&lt;br /&gt;
* [[POV〜呪われたフィルム〜]]（2012年2月18日、東宝） - '''川口春奈''' 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#劇場版|映画 桜蘭高校ホスト部]]（2012年3月17日、[[ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (日本)|ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント]]） - '''藤岡ハルヒ''' 役&lt;br /&gt;
好きて言いな。(2014年7月12日公開)&lt;br /&gt;
幕末高校生。(2014年7月26日公開)18日の超報道でイベント模様放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈4.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* [[恋色円舞|恋色円舞〜こいいろワルツ〜]]（2010年11月5日 - 26日、[[LISMO Channel#LISMO Channel(Video)|LISMO Channel]]） - '''アキ''' 役&lt;br /&gt;
* PANTENE シンデレラ project ウィンターソング episode1 「斉藤奈々の場合」（2011年12月15日、[[facebook]]公式） - '''斉藤奈々''' 役&lt;br /&gt;
* PANTENE シンデレラ project ウィンターソング episode2 「坂本裕子の場合」（2012年1月、facebook公式） - 斉藤奈々 役&lt;br /&gt;
* [[POV〜呪われたフィルム〜#スピンオフ|POV〜志田未来のそれだけは見ラいで!〜]]（2011年12月2日 - 30日、LISMO Channel） - 川口春奈 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#スピンオフドラマ|桜蘭高校ホスト部〜ハルヒのハッピーバースデー大作戦〜]]（2012年1月6日 - 25日、LISMO Channel） - '''藤岡ハルヒ''' 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットテレビ ===&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola©]]（2009年 - 2010年、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ファイテンションテレビ]]（[[テレビ東京]]系、2008年10月4日 - 2009年3月28日）&lt;br /&gt;
* [[ブカツの天使]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、2009年4月4日 - 9月19日）オープニングのみ&lt;br /&gt;
* [[川口春奈の高校サッカー魂]]（日本テレビ、2012年1月1日 - 1月9日)&lt;br /&gt;
ブランチ　(2013年8月3日。2014年7月12日。、VTR出演　10月18日、スタジオ出演　TBS)&lt;br /&gt;
ジェネ天国、(2013年9月23日、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
オールスター感謝祭、(2013年9月28日　TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ、　PON　(2013年10月15日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸、(2013年10月17日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年10月23日　フジテレビ)&lt;br /&gt;
朝ズバリ、昼帯、ニューススター、(2013年10月24日、TBS)&lt;br /&gt;
モニタリング　(2013年10月31日、TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年、11月13日、VTR出演。2014年7月11日。18日 スタジオ出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年7月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年7月5日。MBS)&lt;br /&gt;
ネプリ(2014年7月7日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年7月8日。14日。VTR出演。18日スタジオ出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
ワールドカップ。(2014年7月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
未来(2014年7月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ズームイン。(2014年7月12日。19日。日本テレビ)12日はVTR。19日はスタジオ出演&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年7月13日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ビフォーアフター(2014年7月13日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年7月17日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年7月17日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
エブリ。(2014年7月18日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何。(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
27TV(2014年7月27日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈5.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈6.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈7.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈.jpg|350p%|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* [[三井不動産リアルティ|三井不動産販売]] [[リハウスガール|三井のリハウス]]（2009年3月 - 2011年） - 第13代目リハウスガール&lt;br /&gt;
**（2009年3月、価値住宅 篇 / 宣言篇 / 価値住宅 篇 / 内見 篇）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]] [[LISMO]]（2009年10月30日 - ）&lt;br /&gt;
**（2009年10月30日、お散歩 篇 / ランチ 篇 / 縁側 篇）&lt;br /&gt;
** （2010年1月29日、LISMO LOVES HIGH SCHOOL 篇）&lt;br /&gt;
** LISMO Fes!（2010年7月30日 - ）&lt;br /&gt;
* [[三井不動産]] &amp;amp; EARTH（2010年5月24日 - ）&lt;br /&gt;
**（2010年5月24日、&amp;amp; EARTH 登場 篇）&lt;br /&gt;
**（2010年8月18日、&amp;amp; EARTH 柏の葉 編）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[ポカリスエット]]（2009年）&lt;br /&gt;
**（2009年4月4日、初出場 篇 / 2009年4月4日初出場・準備ばんたん 篇）&lt;br /&gt;
**（2009年6月27日、運命の夏 篇）&lt;br /&gt;
* [[カルビー]] [[じゃがりこ]]（2010年10月4日 - ）[http://www.calbee.co.jp/cm/ じゃがりこ]&lt;br /&gt;
** （2010年10月4日、「じゃがりこ応援団」屋上 篇）&lt;br /&gt;
** （2011年7月、「じゃがりこ応援団」校庭 篇）&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン|P&amp;amp;G]] [[パンテーン]]（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** （2011年4月、成海璃子さん・川口春奈さんの発見! 篇） - [[成海璃子]]と共演&lt;br /&gt;
** （2012年2月、新パンテーンシリーズ） &lt;br /&gt;
* [[ソニー|SONY]] ブルーレイディスクレコーダー（2011年10月2日、泣く娘 篇 / ムっとする娘 篇 / ケータイに叫ぶ娘 篇）&lt;br /&gt;
* SONY 液晶テレビ BRAVIA （2011年11月、YouTube™  篇 / Skype™ 篇）&lt;br /&gt;
* [[ブリヂストンサイクル]] [[ブリヂストン・アルベルト|アルベルト]]（2011年12月、アルベルト通学はじめます 編)&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] [[トヨタ・パッソ|PASSO]]（2012年2月1日、でんでらりゅうば 篇） - [[仲里依紗]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エーザイ]] チョコラBBスパークリング[http://www.chocola.com/station/cm/bbspark/index.html]&lt;br /&gt;
** はじけ砲 篇（2012年4月7日-）&lt;br /&gt;
** 白雪姫 篇&lt;br /&gt;
* [[三井住友VISAカード]] 三井住友プレミアムギフトカード（2012年5月21日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージック・ビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[Hi-Fi CAMP]] 「[[だから一歩前へ踏み出して]]」（2009年）&lt;br /&gt;
* [[初音 (歌手)|初音]] 「[[また逢いたい]]」（2010年2月10日）&lt;br /&gt;
* [[WISE]]「[[By your side feat.西野カナ]]」 (2011年3月16日）※ジャケット写真にも登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]] FRIDAY（2010年7月23日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* SCHOOL OF LOCK!(2012年4月-、TOKYO FM）- 3週目に出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウェブ ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈8.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.oricon.co.jp/music/special/090402_01.html オリコンスタイル「キラキラガール」]&lt;br /&gt;
* MSNテレビ インタビュー（2009年8月27日 - 10月24日）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/nakanai/special/report.html 泣かないと決めた日 - 川口春奈のドキドキ現場ルポ]&lt;br /&gt;
* Web De☆View Girls☆インタビュー&lt;br /&gt;
** 「初恋クロニクル」でドラマ初主演 ([http://www.deview.co.jp/interview/100312a.html  Part.1], [http://www.deview.co.jp/interview/100319a.html Part.2]）&lt;br /&gt;
** LISMOドラマ「恋色円舞」出演 ([http://www.deview.co.jp/interview/101112b.html part1], [http://www.deview.co.jp/interview/101119a.html part2])&lt;br /&gt;
* [[テレビドガッチ]]インタビュー[http://dogatch.jp/interview/186/ Vol.186]（2010年3月8日）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/nagareboshi/spe_haruna/ 流れ星 - 川口春奈のケータイ日記]&lt;br /&gt;
*[http://fashion.yahoo.co.jp/magazine/houyhnhnm/200/hou036.html Houyhnhnm vol.200 36/45](2011年5月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈9.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* ポカリスエットを飲んで川口春奈・Hi-Fi CAMPに会おう!（2009年8月上旬、全国12都市）&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|nicola]]×[[川口春奈|ハルル]]×[[レピピアルマリオ|レピピ]]コラボアイテム販売イベント（2010年3月20日、コレクトポイント[[大阪]][[心斎橋]]店 3階）&lt;br /&gt;
* &amp;amp; EARTH LIVE（2010年7月25日、東京ミッドタウン）&lt;br /&gt;
* 閃光ライオット 2010（2010年8月1日、東京ビッグサイト西棟駐車場 野外特設ステージ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（[[新潮社]]、2007年10月号 - 2011年5月号）- '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
* [[ザテレビジョン|週刊ザテレビジョン]]（角川マーケティング、2009年41 - 44号）連載「はるうらランキング」（全4回）&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.]]（東京ニュース通信社、2011年6月号 - ）連載「そのまんまはるな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* CM美少女 U-19 SELECTION100 2010（[[玄光社]]、2010年4月21日）ISBN 978-4768303054 &lt;br /&gt;
* 天使の素顔 〜話題の美少女フォト&amp;amp;インタビュー〜（玄光社、2010年8月27日）- 表紙 ISBN 978-4768303177&lt;br /&gt;
* 川口春奈×repipi armarioブランドおしゃれBOOK（[[新潮社]]、2010年10月30日　編集：nicola特別編集）ISBN 978-4107902252&lt;br /&gt;
* CM美少女 U-19 SELECTION100 -2011-（玄光社、2011年5月18日）ISBN 978-4768303382 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* haruna（2012年3月20日、[[ワニブックス]]、撮影：[[長野博文]]）ISBN 978-4847044458&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 川口春奈2010年カレンダー（株式会社ハゴロモ、2009年11月16日）&lt;br /&gt;
* 川口春奈2012年カレンダー（株式会社ハゴロモ、2011年11月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ken-on.co.jp/haruna/index.html 川口春奈オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈10.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈11.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈12.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈13.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈14.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈15.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈16.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈17.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈18.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈19.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈20.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈21.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈22.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈23.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈24.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かわくち はるな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:リハウスガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:研音グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:長崎県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1995年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9&amp;diff=241272</id>
		<title>ローラ</title>
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				<updated>2014-07-28T09:00:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* ; 過去 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ローラ1.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ2.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
'''ローラ'''（[[1990年]][[3月30日]] - ）は、[[日本]]の[[ファッションモデル]]。[[身長|165センチメートル]]、[[スリーサイズ|82-58-86]]。[[東京都]]出身。[[LIBERA (芸能事務所)|LIBERA]]所属。実父が[[ベンガル人|バングラデシュ人]]で、実母が[[日本人]]と[[ロシア人]]の[[混血#日本社会における混血|クォーター]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モデルとしては雑誌『[[ViVi]]』への露出が著名。各種テレビ番組などへの[[タレント]]としての露出も活発で、会話の直後に舌を出したり頬を膨らませたり、[[敬語]]が苦手なことから誰相手にもいわゆる[[タメ口]]で接する[[キャラ (コミュニケーション)|キャラクター]]で知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
幼少の頃に両親が離婚。実父の再婚相手となった[[中国人]]の継母のもとで育った。日本で生まれてすぐに[[バングラデシュ]]へ移り現地の[[アメリカンスクール]]に通った。小学1年生時に日本へ帰り、しばらくして再びバングラデシュへ移住。やがて父の仕事の都合に伴い9歳で日本へ再入国。そして高校時代に[[渋谷]]で[[スカウト (勧誘)|スカウト]]を受けてモデル活動を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その父親は2013年6月に詐欺行為したとして指名手配され&lt;br /&gt;
ローラ自身もコメントした&lt;br /&gt;
2014年7月に逮捕され&lt;br /&gt;
ローラもコメントした&lt;br /&gt;
=== モデル ===&lt;br /&gt;
始動の舞台となったのは雑誌『[[Popteen|Popteen〔ポップティーン〕]]』で、2007年から同誌に[[読者モデル]]として露出。そして2008年に雑誌『[[ViVi]]』（4月号）に初登場。さらに同年内に同誌の[[専属モデル]]へ。以降、翌2009年から2011年にかけて、『[[渋谷ガールズコレクション]]』、『[[東京ガールズコレクション]]』、ならびに『[[Girls Award|Girls Award〔ガールズアワード〕]]』などの[[ファッションショー|ランウェイ]][[イベント]]への出演を重ねていった。2012年には6月発売の『ViVi』誌8月号で同誌の表紙に初めて登場。8月には自身初の書籍にあたる『THE ROLA!!』を発売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タレント ===&lt;br /&gt;
2010年6月に同じ『ViVi』モデルの[[藤井リナ]]および[[大石参月]]とともにバラエティ番組『[[しゃべくり007]]』にゲスト出演し、それをきっかけとして[[バラエティ番組]]への出演が増加。2011年には出演番組数を前年の38本から約5倍の200本に増やし、[[ニホンモニター]]の発表による『タレント番組出演本数ランキング』のブレイクタレント部門で4位となっている。翌2012年には4月から昼のバラエティ番組『[[笑っていいとも!]]』にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ3.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
2010年の発売となった雑誌『ViVi』による[[コンピレーションアルバム]]に[[中島美嘉]]の「[[WILL (中島美嘉の曲)|WILL]]」をカバーした自身の歌曲を提供。2011年には[[ISSA (歌手)|ISSA]]×[[SoulJa]]の[[シングル]]「i hate u」に客演し、歌手デビュー。さらに2012年にはデビューシングルにあたる「[[Memories (ローラの曲)|Memories]]」を発売。7月発売のこの楽曲はちょうど同時期公開の『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ]]』の主題歌ともなった。6月末には『さくらんぼトーク』で[[USTREAM]]生出演後「Memories」が、[[iTunes Store|iTunes Store®]]のチャートで1位となっている。9月には[[YouTube]]に公開した[[カーリー・レイ・ジェプセン]]の「[[コール・ミー・メイビー]]」のパロディビデオがわずか7日間で200万回再生を突破。ジェプセン当人がこのビデオを見て[[Twitter|ツイッター]]で賞賛、来日の折に対談の機会を持った。この件に関しては、ジェプセンとの契約を持つ[[ジャスティン・ビーバー]]もローラにお礼のツイートをして話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告塔 ==&lt;br /&gt;
[[ファッションブランド]]『[[サマンサタバサ]]』の[[イメージキャラクター]]にあたる“サマンサミューズ”の一員となっており、2011年の8月から[[山本美月]]、[[蛯原友里]]、[[道端ジェシカ]]、[[板野友美]]、[[土屋巴瑞季]]という5名の“サマンサミューズ”らに[[テイラー・モンセン|テイラー・モムセン]]を加えた総勢7名で同ブランドのテレビコマーシャルに出演。ほか同様の顔ぶれとともに同ブランドの書籍型カタログの表紙に登場するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年には20代前半向け[[化粧品]]ブランド『BRIGITTE（ブリジット）』からのイメージキャラクター起用を受け、1月末からさっそく同ブランドのテレビコマーシャルに出演。さらに4月には[[不二家|不二家洋菓子店]]からの広告塔起用が決定。同社のマスコットキャラクターにあたる[[ペコちゃん]]と自身の舌を出す仕草との類似性などが着目されての起用であった。[[ホットランド]]の展開によるたこ焼きチェーン『[[築地銀だこ]]』からのイメージキャラクター起用もあり、8月から同チェーンの店頭ポスターやテレビコマーシャルなど様々な広告キャンペーンに登場。続けて9月には自身のプロデュースによる2種の菓子製品を同社より発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年には下着ブランド『[[ピーチ・ジョン]]』の[[ブラジャー]]製品『クーリッシュブラ』からのイメージキャラクター起用もあり、その活動の一環としてさっそく同ブランドのカタログの表紙に登場するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ツイッター ==&lt;br /&gt;
2012年2月29日に自身の公式[[Twitter|ツイッター]]を開始。それから3日間のうちにフォロワー数19万人超という人気を見せた。開始10日後の3月9日に30万フォロワーを突破。さらにちょうど2週間後には43万余に達し、ついに[[益若つばさ]]や[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]を超えて日本の女性モデルで1位のフォロワー数を計上。それから4月の半ば頃までに67万を突破。10月初旬に100万人を突破している。&lt;br /&gt;
この事は2014年6月22日のサンジャポで紹介された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ローラが週刊誌の報道に激怒「話変えて嘘を書くなんてほんとに最低」「アサヒ芸能さんはひどい雑誌だとおもう」と名指しで批判 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ4.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
モデルでタレントのローラ（23歳）が[[2013年]][[4月17日]]、一部週刊誌に「障がい者を嘲笑」と報じられた件について、公式ブログで怒りのコメントをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17日付けのエントリー「怒った！」では、「身体に障がいをもつ方のVTRをみて、笑ったって書くの、すごくひどいと思う。違う事なのに、あんなに私は感動して泣いていたのに。そんな人がどこにいるの」と激怒。そして「[[アサヒ芸能]]さんはひどい雑誌だとおもう」と名指しで批判し、「話を変えて嘘を書くなんて、ほんとに最低」と、怒りが収まらない様子だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記事は現在発売中のアサヒ芸能が「[[上田晋也]]が『出て行け！』とブチギレた ローラ『障害者を嘲笑』事件」（※原文ママ）との見出しで報じたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月に[[日本テレビ]]系で放送されたバラエティ番組「[[世界最強の勇者達]]」の中で、両手両足に障がいのある青年が[[キリマンジャロ]]に登頂するドキュメントのVTR明けに、ローラがケラケラと笑っていたと、収録時の状況を番組関係者の話として伝えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* 『[[ViVi]]』（講談社、[[専属モデル|専属]]：2008年 - 2012年）&lt;br /&gt;
* 『[[Popteen]]』（角川春樹事務所、[[読者モデル|読者]]：2007年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ランウェイ ===&lt;br /&gt;
* [[東京ガールズコレクション]]：''2009年秋冬''、''2010年春夏''、''2010 in 沖縄''、''2010年秋冬''、''2011年秋冬''、''2012年春夏''、''2012年秋冬''&lt;br /&gt;
* [[Girls Award|ガールズアワード]]：''2010''、''by CROOZ blog 2011 AUTUMN/WINTER''、''2012年秋冬''&lt;br /&gt;
* [[渋谷ガールズコレクション]]：''2009年春夏''&lt;br /&gt;
* [[神戸コレクション]]：''2008年''（モデルオーディションにて審査員特別賞を獲得）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ5.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
* 『ROSE FANFA』&lt;br /&gt;
* 『DAZZLIN』&lt;br /&gt;
* 『JI-MAX』&lt;br /&gt;
* 『Zacc』&lt;br /&gt;
* 『[[OIOI Voi|Voi]]』&lt;br /&gt;
* 『[[ピーチジョン]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビCM ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ6.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
* [[イオン]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]]（2011年）&lt;br /&gt;
* [[第一興商|ビッグエコー]] （2011年）&lt;br /&gt;
* [[デニーズ (日本)|デニーズ]]「冬のハンバーグフェア」（2011年12月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[SHO-BI]]「BRIGITTE」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[富士重工業]]・[[スバル]]「10万円返ってくる」キャンペーン （2012年）&lt;br /&gt;
* [[白元]]「フローラルミセスロイド」（2012年）&amp;lt;small&amp;gt; 共/[[石田純一]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サッポロ]]「サッポロホップ畑の香り」（2012年）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO BDC]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[サイバーエージェント]]・[[アメーバピグ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[築地銀だこ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* 『[[パラノーマル・アクティビティ4]]』（2012年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー]]「[[BDZ|ソニーのブルーレイ]]」（2012年）&amp;lt;small&amp;gt; 共/[[山下真司]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ7.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
====現在レギュラー====&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年4月からフジテレビ)&lt;br /&gt;
そうだ旅行こう(2013年10月からテレビ東京)&lt;br /&gt;
====; 過去====&lt;br /&gt;
* [[レコ☆Hits!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年 - 2010年）&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（日本テレビ、2011年3月 - 2011年7月） - 月曜レギュラー&lt;br /&gt;
笑っていいとも及び増刊号(2012年から2014年)&lt;br /&gt;
それマジ(2014年5月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ZIPPON(2014年5月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
及びワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年5月24日)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年6月12日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月18日のワイドショー及びPON及び21日のブランチ&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年6月22日。29日はVTR出演。TBS)しばらく出なかった理由は語っていた&lt;br /&gt;
PON(2014年6月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
どっきり(2014年6月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
モニタリング(2014年6月26日。TBS)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年6月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
釣り(2014年6月29日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
嵐(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
とんねるずさまーず。(2014年7月19日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
黄金(2014年7月24日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
27TV(2014年7月27日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[ミュージック・ビデオ]]：「i hate u」（[[ISSA (歌手)|ISSA]]×[[SoulJa]]+ROLA、2011年10月12日発売）&lt;br /&gt;
* [[テレビドラマ]]：『[[ATARU]]』（[[TBSテレビ|TBS]]、2012年4月15日） - 第1話：女性店員役&lt;br /&gt;
* [[映画]]：『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ]]』（2012年） - マリン役（声優）/主題歌担当&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
サカツク　(本人役、2013年10月10日発売　セガ、8月22日のファミ通で登場シーンと予約特典が掲載された。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発売作品 ==&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ8.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
*『THE ROLA!!』（2012年、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングルCD ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!枚数&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!順位&lt;br /&gt;
!初動売上&lt;br /&gt;
!累計売上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[7月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Memories (ローラの曲)|Memories]]&lt;br /&gt;
!14位&lt;br /&gt;
!5172枚&lt;br /&gt;
!9066枚 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==賞歴==&lt;br /&gt;
*『[[ベストジーニスト]]』（協議会選出部門、2012年）&lt;br /&gt;
*『[[ネイルクイーン]]』（タレント部門、2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/rolarola/ ローラ Official Blog「OK!OK!」] 公式ブログ - [[アメーバブログ]]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|RolaWorLD|ROLA}}&lt;br /&gt;
* [http://www.libera-japan.com/#/rola/ LIBERA株式会社｜芸能プロダクション/モデル事務所] - [[LIBERA (芸能事務所)|LIBERA]]によるプロフィール&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/rola ローラ - UNIVERSAL MUSIC JAPAN] - 所属レコード会社公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ローラの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ9.jpg|350px]][[Image:ローラ10.jpg|350px]][[Image:ローラ11.jpg|350px]][[Image:ローラ12.jpg|350px]][[Image:ローラ13.jpg|350px]][[Image:ローラ14.jpg|350px]][[Image:ローラ15.jpg|350px]][[Image:ローラ16.jpg|350px]][[Image:ローラ17.jpg|350px]][[Image:ローラ18.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レコ☆Hits!ガール}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ろおら}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:バングラデシュ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロシア系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1990年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9B%B8%E6%A3%92&amp;diff=241271</id>
		<title>相棒</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9B%B8%E6%A3%92&amp;diff=241271"/>
				<updated>2014-07-28T07:52:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''相棒'''』（あいぼう）は、[[テレビ朝日]]・[[東映]]の制作でシリーズ化されている日本の[[刑事ドラマ|刑事テレビドラマ]]。2000年6月に[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]・[[土曜ワイド劇場]]枠で単発ドラマとして放送され、2002年10月より[[連続ドラマ]]としてシリーズ放送されている。派生作品として[[映画|劇場版]]2作と[[スピンオフ]]映画2作が公開されている。テレビシリーズの単位は「'''season'''」（シーズン）と呼称している。2013年10月よりseason12が放送され、2014年4月26日に劇場版3作目が公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項での「S.」はseasonを表す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
'''杉下右京'''（[[水谷豊]]）が係長を務める[[警視庁]]内の[[窓際族|窓際部署]]「'''特命係'''」を舞台にした刑事ドラマ。いわゆる[[バディ]]ものであるが、相棒は3度変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1話ごとの基本的なプロットは超人的な推理力・洞察力を持つ右京が犯罪者を理詰めで追い詰めていくという[[ミステリ]]的なものだが、その一方、全体的なストーリーとしては『[[踊る大捜査線]]』が打ち出した警察組織内部のいざこざを描く'''警察ドラマ'''路線を更に推し進めたものであり、警察組織のみならず、官僚・政治家の権謀術数を描いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に1話完結型のストーリー構成で、実質的に右京の推理と鑑識である米沢の情報力でほとんどの事件を解決しており、相棒には、事件内容や右京の推理を視聴者が理解しやすくするための説明役としての役割がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在までの最高視聴率は2011年2月23日放送のseason9 第16話「監察対象 杉下右京」で、'''23.7%'''を記録した（ビデオリサーチ関東地区調べ）。また、season9では平均視聴率が20%を超える（20.4%）という快挙を遂げている。テレビ朝日が2012年3月から夕方の時間帯で行っている再放送は高い視聴率となっており、同局が4月からの四半期で開局以来初の視聴率4冠を獲得する要因になったと報じられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[土曜ワイド劇場]]枠で、[[水谷豊]]が主演していた『[[探偵事務所]]』シリーズの原作が残り一本になった時点で、同作のプロデューサー[[松本基弘]]により、水谷主演の新シリーズというコンセプトで企画が立ち上がった。まもなく[[土曜ワイド劇場]]枠で同じく松本がプロデュースしていた[[寺脇康文]]主演の『京都お見合いツアー殺人事件』シリーズの打ち切りが決まる。1998年12月に寺脇と松本が打ち合わせした際に寺脇が水谷に憧れている話をし、水谷との共演を希望した事から、まもなく水谷と寺脇のコンビものという企画に決定する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=22&amp;amp;SID=13 東映ウェブサイトより]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は探偵ものという話が進むが、探偵では話が広がりにくいという点から、刑事ものに決まり、コンビという設定を生かすために、所轄署や捜査一課ではなく、警視庁の窓際部署「特命係」という特殊な舞台を設定するなど、構想1年をかけて企画を練りこんでいった。なお「特命係」の発案者は本作のチーフ脚本家の[[輿水泰弘]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[和泉聖治]]の参加以降制作が開始され、2000年6月から2001年10月まで土曜ワイド劇場枠で'''『相棒・警視庁ふたりだけの特命係』'''として3回放送。同作が好評だったことから連続ドラマ化が決定。土曜ワイド劇場枠の2時間ドラマが連続ドラマになるのは史上初のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年10月から水曜21時刑事ドラマ枠で1クールで放送。翌2003年10月からは同枠で2クールで放送。このseason2から'''「相棒」'''とタイトルが簡略化。以降10月開始・3月終了のサイクルでシーズンを重ねている。また2006年（season4）からは[[元日]]（[[1月1日]]）夜9時から2時間超の長編特番'''「相棒〜元日スペシャル」'''が放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年には初映画化されるなどし、ドラマ自体とともに複数の賞を受けた（[[#受賞]]）が、2008年12月17日放送のseason7 第9話「レベル4&amp;amp;#12316;後篇･薫最後の事件」を最後に寺脇が降板し、暫くは右京単独行動もしくは、ゲストキャストやメインキャストと一時的な相棒を組んだりする形を取っていた。そして、翌2009年3月18日放送のseason7 最終話「特命」から2012年3月21日放送のseason10 最終話「罪と罰」まで[[及川光博]]が演じる神戸尊が2代目相棒を務め、[[2012年]][[10月10日]]放送のseason11 第1話「聖域」からは[[成宮寛貴]]演じる甲斐享が3代目相棒を務めている。&lt;br /&gt;
また、相棒を務める人物以外でも何人かの登場人物が入れ替わり立ち替わりで変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
2008年には本作での演技が評価され水谷と寺脇が第16回[[橋田賞]]を受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.zakzak.co.jp/gei/2008_04/g2008041013.html テレ朝「相棒」の水谷＆寺脇らが橋田賞…大賞なし]、夕刊フジ、2008年4月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また映画『[[相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン]]』でも複数の賞を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年には多彩なキャラクターの魅力、硬派なテーマを扱う一方で遊び心もうまく取り混ぜるシリーズ構成、脚本の完成度の高さ、人気に甘えないチャレンジ精神などが評価され、第48回[[ギャラクシー賞]]テレビ部門特別賞を受賞した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.houkon.jp/galaxy/press_release48.pdf 第48回ギャラクシー賞プレスリリース]&amp;lt;/ref&amp;gt;。同じく2011年にはseason9第8話の「ボーダーライン」が派遣労働者の貧困を扱ったことが評価され、貧困ジャーナリズム大賞2011を受賞している&amp;lt;ref&amp;gt;ドラマ「相棒 season9」の第8話がなんと「貧困ジャーナリズム大賞」に！、東京スポーツ、2011年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;貧困ジャーナリズム賞 　本紙連載が受賞、京都新聞、2011年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。受賞の対象は主演の水谷と脚本担当の[[櫻井武晴]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{Main|相棒の登場人物}}&lt;br /&gt;
=== 警視庁特命係 ===&lt;br /&gt;
; [[杉下右京|杉下 右京]] - [[水谷豊]]（警部補 ⇒ 警部）&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。&lt;br /&gt;
: [[キャリア (国家公務員)#警察キャリア|警察庁]]キャリアとして警視庁刑事部捜査二課に出向していた際に起きた重大事件を機に「特命係」へ追いやられる。&lt;br /&gt;
; [[亀山薫|亀山 薫]] - [[寺脇康文]]（巡査 ⇒ 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 右京の初代相棒。&lt;br /&gt;
: 捜査一課の刑事だったが、失態を犯し特命係へ左遷される。（Pre season 第1話）&lt;br /&gt;
: 特命係へ来た当初は右京とはそりが合わなかったが、話を重ねて行くにつれ、右京の人柄を理解し始め、次第に余裕を見せるようになっていき、右京の良き相棒となる。長らく相棒を務めていたが、親友が殺された事件（season7 第1話、第2話）をきっかけに退職し、妻・美和子とサルウィンへ旅立つ。（season7 第9話）&lt;br /&gt;
: 歴代相棒の中で、唯一右京の事を「杉下さん」とは呼ばず、「右京さん」と呼んでいる。&amp;lt;ref&amp;gt;season12 第13話の毒島 幸一との茶会での会話でもこの事に触れている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
; [[神戸尊|神戸 尊]] - [[及川光博]]（警視 ⇒ 警部補）&lt;br /&gt;
: 右京の2代目相棒。&lt;br /&gt;
: 警察庁警備局警備企画課の課長補佐だったが、警察庁上層部の特命により右京の潜入調査のため2階級降格する形で特命係へ。（season7 最終話）&lt;br /&gt;
: とある事件により、自身も調査対象になっていた事が明らかとなり、終結後は潜入調査としての立場を捨てて、特命係に残る事を決意。（season8 最終話）&lt;br /&gt;
: 以降は、右京とも相棒としての信頼関係を築き上げていたが、ある事件をきっかけに特命係を去り、警察庁長官官房付に&amp;lt;ref&amp;gt;警察庁長官官房付への異動後の階級は不明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。（season10 最終話）&lt;br /&gt;
: 特命係を去った後も、直接会ったり劇中に登場はしないものの、右京とは交流がある様子で、時に事件解決に協力する場合もある。（season11 最終話、X DAY）&lt;br /&gt;
; [[甲斐亭|甲斐 享]] - [[成宮寛貴]]（巡査部長）&lt;br /&gt;
: 右京の3代目相棒。&lt;br /&gt;
: 父親は警察庁次長だが、非常に仲が悪く、殆ど付き合う事がない。所轄署の新米刑事だったが、香港旅行中に遭遇した事件をきっかけに右京と知り合い、右京に引き抜かれて特命係へ。（season11 第1話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特命係と所縁のある女性 ===&lt;br /&gt;
; 奥寺 美和子 → 亀山 美和子 - [[鈴木砂羽]]&lt;br /&gt;
: 帝都新聞&amp;lt;ref name=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この組織は『[[警視庁捜査一課9係]]』や『[[遺留捜査]]』にも登場している。&amp;lt;/ref&amp;gt;社会部記者 → フリージャーナリスト。亀山薫の恋人だったが、一度別れている。（season3 第1話）しかし、後に復縁して妻となる（season4 最終話）。&lt;br /&gt;
: 職業柄、右京や薫に事件の情報や手掛かりを持ち込む事も多々ある。&lt;br /&gt;
: 薫と同様、薫に着いていく形でサルウィンに旅立っていった（season7 第9話）。&lt;br /&gt;
; 宮部 たまき - [[益戸育江]]&lt;br /&gt;
: 小料理屋「花の里」の初代女将。右京の元妻。突如、店を閉め世界放浪の旅へ出る（season10 第1話）。理由は役者が引退した為&lt;br /&gt;
; 月本 幸子 - [[鈴木杏樹]]&lt;br /&gt;
: 自他共に認める「ついていない女」。殺された夫の復讐のため殺人未遂事件を起こし、逃亡しようとしたが右京に諭される形で投降し、服役する（season4 第19話）。&lt;br /&gt;
: その後、とある事件に巻き込まれ、服役の期間が延長したものの（season6 第11話、第12話）、無事に出所、その後は家政婦を経て、右京の薦めで「花の里」の2代目女将になる（season10 第12話）。&lt;br /&gt;
: ゲストキャストからレギュラーキャストになった、シリーズでは初の人物である。&lt;br /&gt;
; 笛吹 悦子 - [[真飛聖]]&lt;br /&gt;
: 日本国際航空（NIA）の[[客室乗務員]]。甲斐享の年上の恋人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 警視庁 ===&lt;br /&gt;
; 伊丹 憲一 - [[川原和久]]（捜査一課刑事 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 特命係を疎ましく思っているが時には協力する。亀山薫とは犬猿の仲だが、協力することもあった。&lt;br /&gt;
; 三浦 信輔 - [[大谷亮介]]（捜査一課刑事 ⇒ 係長 | 巡査部長 ⇒ 警部補）&lt;br /&gt;
: 特命係を疎ましく思っているが、ある事件を境に頼りにするようになった。甲斐警察庁次長が誘拐された事件で足を負傷し、慰留されたが辞職する。（season12 第1話）&lt;br /&gt;
; 芹沢 慶二 - [[山中崇史]]（捜査一課刑事 巡査）&lt;br /&gt;
: 亀山薫が先輩にあたるため、特命係には伊丹ほど反感を抱いていない。知人に起きた事件の捜査のため、特命係と共に捜査をしたこともある。甲斐享に対し、階級が自分より上であるにもかかわらず、タメ口で話し、先輩風を吹かしている。&lt;br /&gt;
; 陣川 公平 - [[原田龍二]]（捜査一課 [[会計|経理]]担当 警部補）&lt;br /&gt;
: 特命係に一時左遷された事がある。&lt;br /&gt;
: 毎シーズン１話のペースで登場し、彼が登場すると必ず女性が絡む。&lt;br /&gt;
; 米沢 守 - [[六角精児]]（鑑識課 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 優れた鑑識能力を持つ。[[落語]]という共通の趣味を持つ右京と親しく、特命係に積極的に協力する数少ない人物。&lt;br /&gt;
; 角田 六郎 - [[山西惇]]（組織犯罪対策第5課長 警視）&lt;br /&gt;
: 部屋の隅にある特命係に度々顔を出し、コーヒーを飲みながら雑談をしたりしている。特命係に協力する数少ない人物。口癖は「暇か?」最初は別人役だった。この事は2014年6月15日の波乱で亀山が語っていた&lt;br /&gt;
; 大木 長十郎 - [[志水正義]]（組織犯罪対策第5課 巡査部長）&lt;br /&gt;
; 小松 真琴 - [[久保田龍吉]]（組織犯罪対策第5課 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 角田の部下で、特命係の部屋をのぞき見たりしている。特命係に協力することもある。&lt;br /&gt;
; 大河内 春樹 - [[神保悟志]]（警視庁警務部首席監察官 警視 ⇒ 警視正）&lt;br /&gt;
: 特命係の理解者の一人で、尊とは旧知の仲。&lt;br /&gt;
; 内村 完爾 - [[片桐竜次]]（警視庁刑事部長 警視長）&lt;br /&gt;
: 特命係を最も毛嫌いしている人物。&lt;br /&gt;
; 中園 照生 - [[小野了]]（警視庁刑事部参事官 警視正）&lt;br /&gt;
: 内村の腰巾着。内村同様、特命係を毛嫌いしているが、内村程ではない。1度だけ内村に反抗したことがある(season11 第9話)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 警察庁 ===&lt;br /&gt;
; 小野田 公顕 - [[岸部一徳]]（警察庁長官官房室長（通称・官房長） 警視監）&lt;br /&gt;
: 右京が特命係に追いやられる原因をつくった人物。『劇場版 II』のラストで、とある事から恨みを買われた警視庁幹部により、刺殺されてしまう。&lt;br /&gt;
; 甲斐 峯秋 - [[石坂浩二]]（警察庁次長 警視監）&lt;br /&gt;
: 享の父親。特命係に対しては右京の能力を高く評価する一方で、享の存在については苦々しく思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
※ストーリー内に度々登場する施設・組織・会社などを記す。&lt;br /&gt;
; 特命係&lt;br /&gt;
: [[杉下右京]]が係長を務める窓際部署。警視庁が不要と判断した人材を右京の下に置いて自然に辞めさせるための役割を持ち、警察組織にとって不要な人間の島流し先、警視庁の陸の孤島と言われている。PS.1で[[亀山薫]]が配属される前までに6人がこの部署に在籍し、辞めていった過去がある。S.7-9で薫が退職してからは、S.7-最終話からS.10-最終話まで[[神戸尊]]が、S.11-1より[[甲斐享]]が後任として配属された。S.3-6で[[相棒の登場人物#陣川公平|陣川公平]]が一時配属されて3人体制となったり、S.7-10では失踪事件を捜査するために、人事交流という形で法務省の女性職員が配属されて右京の一時的な相棒となったこともある。&lt;br /&gt;
: 元々は外務省高官宅篭城事件の解決のために[[相棒の登場人物#小野田公顕|小野田公顕]]が非公式に立ち上げた組織'''「緊急対策特命係」'''。作戦参謀右京とSATから選抜した隊員5人で構成されていた。小野田の横槍が入ったせいで、右京視点では作戦は失敗し、右京は激昂し「緊急対策特命係」の表札を破壊した。その後、正式に'''特命係'''として発足。便宜上、[[相棒の登場人物#角田六郎|角田六郎]]が課長を務めている部署の所属（S.4までは「[[生活安全部]]薬物対策課」、S.5以降は「[[組織犯罪対策部]]組織犯罪対策第5課」）になっているが、角田は直属の上司に当たらないというポジションになっている&amp;lt;ref&amp;gt;ノベライズでは生活安全部に残った形を経たうえでどこの部にも所属しない設定となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 「特命」は右京曰く「特別に命令があれば何でもする」という意味であり、通常は証拠品の返却などの雑務や時に組対5課の手伝いを行っている。また、捜査権限を持っていない非公式の捜査も行い、犯人を逮捕直前まで追い込むが、手柄は全て捜査一課や組対5課など公式な捜査をしている部署のものになっている。窓際部署であることや右京が利害関係を問わずに警察組織の黒い部分を洗い出そうとしていることもあってか、大河内の言葉によれば上層部の中には「特命係の活躍を認めるぐらいなら迷宮入りした方がマシ」と考える者もいる（S.7-1）が、時として能力を買われることもある（S.8-最終話）。&lt;br /&gt;
: 実際の部署の存在する部屋が頻繁に移動している。初登場時には、2室に分かれた入口から見て右側に窓のある部屋だったが、その後、地階とも思われる場所に移動したこともある。現在は警視庁本部庁舎3階&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版IIパンフレットp.15&amp;lt;/ref&amp;gt;の組織犯罪対策部組織犯罪対策5課の奥に居を構えている&amp;lt;ref&amp;gt;S.2までは窓の配置などの部屋のレイアウトが現在のものと微妙に異なっていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 特命係の人間は、出勤時に名札を名前が黒字で書かれた面を表にし、退勤時に名前が赤字で書かれた面へ裏返すことが規則となっている。&lt;br /&gt;
: 領収書の宛名は「警視庁刑事部臨時付特命係組織犯罪対策部組織犯罪対策第五課内都合」。&lt;br /&gt;
; 捜査一課&lt;br /&gt;
: トリオ・ザ・捜一がいる花形部署。PS.では係長が存在感を放っていたが、S.1以降は係長という存在がないも同然になり、トリオ・ザ・捜一の面々が係長でなく「部長に呼び出されて説教される」という通常の警察組織ではありえない現象が起きていた。&lt;br /&gt;
; 花の里&lt;br /&gt;
: 右京の元妻・[[相棒の登場人物#宮部たまき|宮部たまき]]が営んでいた小料理屋。PS.では「新ふくとみ」&amp;lt;ref&amp;gt;エンディングの撮影協力に同名があり、実在の店だった模様。&amp;lt;/ref&amp;gt;という名前だった。座席数は10席程度でカウンター席のみ。シーズンによって内装や外観などが多少異なっていたが、S.5より固定されている。名前の由来は杉下右京の遠縁の親戚「[[相棒の登場人物#杉下花|杉下'''花''']]」から。&lt;br /&gt;
: 劇中では右京、薫・[[相棒の登場人物#亀山美和子|美和子]]（いずれもS.7まで）、尊（S.10まで）、亨（S.11以降）、たまきの会話を重視していることもあってか、初期を除いて他の客が来店する様子などはほとんど見られないが、それ以外の人物も来店することがある&amp;lt;ref&amp;gt;予約の電話が入ったり（S.5-3）、実際に客が帰宅する様子が見られるなど（S.10-12）ある程度の来客は存在するようである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: S.10-1よりたまきの意向により突如閉店するが、右京の薦めで[[相棒の登場人物#月本幸子|月本幸子]]が女将の立場を引き継いだことにより営業を再開した（S.10-12）。&lt;br /&gt;
; 赤いカナリア&lt;br /&gt;
: [[日本の新左翼|左翼過激派]]のテロ組織&amp;lt;ref name=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[全学共闘会議|全共闘]]などいわゆる学生運動の時期に生まれた国際的なテロ組織であるが、現在では下火であり（尊曰く「国内勢力は壊滅状態」）一部の幹部が活動を続け復活の時を待っているとされる。かつて有名な革命戦士として名を馳せていた[[相棒の登場人物#本多篤人|本多篤人]]が幹部として所属していた。劇中ではその名称や構成員が話の一端に絡む程度で話の本筋に関わることはほとんどなかった（S.5-11、S.6-10、劇場版1、S.8-1）が、S.9-最終話にて国家を危機に直面させる事態を引き起こしている。&lt;br /&gt;
: 創始者の言葉として'''「夜が明けるから目覚めるのではない、目覚めたから夜が明けるのだ。目覚めぬ者に夜明けは来ない」'''がある。&lt;br /&gt;
; エルドビア共和国&lt;br /&gt;
: 南米に位置する架空の国家。（詳しい位置は不明）反政府ゲリラや反米勢力による内戦で国内は混乱状態にあり、劇場版I時の5年前、S12-1の10年前頃には誘拐がビジネス化していたようである。また、[[相棒の登場人物#甲斐峯秋|甲斐峯秋]]はS12-1でエルドビアの日本大使館にいたことが明かされている。&lt;br /&gt;
; 東亜民主共和国&lt;br /&gt;
: 戦闘機に使われている炭素繊維（S.11-19）や、[[素数]]の研究（S.12-2）を国内外の研究者を雇ったり、買収して獲得をしている国。「東国（とうこく）」という略称で呼ばれる。架空国家。ただし、どこに位置するのかは、詳しくわかっていない。国民の[[氏名]]は[[中国語]]風。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[輿水泰弘]]、[[櫻井武晴]]（飯田武）、[[砂本量]]、[[岩下悠子]]、[[古沢良太]]、[[戸田山雅司]]、[[徳永富彦]]、[[太田愛]]、[[深沢正樹]]、[[坂田義和]]、[[東多江子]]、[[林誠人]]、[[近藤俊明]]、[[入江信吾]]、[[真部千晶]]、[[西村康昭]]、[[吉本聡子]]、[[吉本昌弘]]、[[渡辺雄介]]、[[ハセベバクシンオー]]、[[佐伯俊道]]、[[波多野都]]、[[福田健一]]、[[ブラジリィー・アン・山田]]、[[玉田義正]]、[[守口悠介]]、[[高橋悠也]]、[[金井寛]]、[[酒井雅秋]]、[[真野勝成]]、[[山本むつみ]]&lt;br /&gt;
* 脚本協力 - 輿水泰弘、櫻井武晴、岩下悠子、[[高橋享]]、西村康昭、守口悠介、[[柿木健二朗]]&lt;br /&gt;
* 監督 - [[和泉聖治]]、[[橋本一]]、[[長谷部安春]]、近藤俊明、[[東伸児]]、[[森本浩史]]、[[安養寺工]]、[[麻生学]]、[[大井利夫]]、[[吉野晴亮]]、[[猪崎宣昭]]、[[西山太郎]]、[[田村孝蔵]]、[[近藤一彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Pre season（土曜ワイド劇場） ===&lt;br /&gt;
* 助監督 - 吉野晴亮、安養寺工、[[神村正義]]ほか&lt;br /&gt;
* 撮影 - 上林秀樹（J.S.C）&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[義野裕明]]&lt;br /&gt;
* 選曲 - 塚本桂三&lt;br /&gt;
* 音響効果 - [[大泉音映]]（1・2）、原田千昭（[[原田サウンド]]）（3）&lt;br /&gt;
* MA - [[映広]]&lt;br /&gt;
* 殺陣 - [[二家本辰巳]]&lt;br /&gt;
* 宣伝 - [[保坂正紀]]・豊島晶子・蓮実理奈（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* プロデューサー - [[松本基弘]]（テレビ朝日）、香月純一・[[須藤泰司]]（[[東映]]）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補 - [[西平敦郎]]（東映）&lt;br /&gt;
*メインテーマ - [[Basement Jaxx]]「rendez-vu」（&amp;lt;ref&amp;gt;相棒Pre seasonのメインテーマ。DVDでは他の曲に差し替えている。ただしPS.3のDVDに収録されている予告編は差し替えられていない。この曲は、放送当時もクレジットされていなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* エンディングテーマ - [[ZARD]]「[[Promised you|promised you]]」（&amp;lt;ref&amp;gt;初放映当時の土曜ワイド劇場の共通エンディング曲。DVDでは他の曲に差し替えられており、クレジットもボカシ処理されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レギュラー放送 ===&lt;br /&gt;
* 助監督 - 吉野晴亮、安養寺工、田村孝蔵ほか&lt;br /&gt;
* 撮影 - 上林秀樹・志賀葉一([[日本映画撮影監督協会|J.S.C]])、会田正裕・笹村彰・中村耕太・木村祐一郎・宮本亘（[[アップサイド]]）&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[池頼広]]&lt;br /&gt;
* 音楽監督 - 義野裕明（&amp;amp;#12316;season5）&lt;br /&gt;
* 選曲 - team K（season6,7,番外編）、[[アウルサウンドワークス|辻田昇司]]（season6 第10話,season8&amp;amp;#12316;12）・[[アウルサウンドワークス|三田兼玄]]（season8,9）（[[アウルサウンドワークス]]）&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 大野義彦・阿部作二（[[大泉音映]]）、佐々木英世・小川広美（[[東洋音響]]）、[[伊藤進一]]（[[カモメファン]]）、渡辺基（ヴォックス）、丹雄二&lt;br /&gt;
* MA - 藤沢信介&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 保坂正紀・五十嵐恵・西尾浩太郎・冨田裕美（テレビ朝日）ほか&lt;br /&gt;
* タイトルバック - 澤井昭彦&amp;lt;ref&amp;gt;season4まではサワイアキヒコ 名義&amp;lt;/ref&amp;gt;（&amp;amp;#12316;season6）、IXNO image LABORATORY （season7&amp;amp;#12316;9）、画龍（season7）、 [[イイノ・メディアプロ]]（season10,11）、藤田恒三・会田正裕・戸枝誠憲・佐藤俊之（season12）&lt;br /&gt;
* 制作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
* '''season1・season2'''&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）、香月純一・須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 島川博篤（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season3'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、香月純一・須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season4'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season5'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** 協力プロデューサー - 須藤泰司（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season6・season7'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
* '''season8'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 秋山貴人（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
* '''season9'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 山田兼司（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
* '''season10 - season12'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送日程 ==&lt;br /&gt;
=== 凡例 ===&lt;br /&gt;
* 劇中にサブタイトルの表示はなく、サブタイトルの表記などは、すべて公式サイトや公式ガイドブック、DVDの表記に準じる。はぐれ刑事ではオープニングにサブタイトル表示されていた&lt;br /&gt;
* 放送日はテレビ朝日での初回放送日。&lt;br /&gt;
* 視聴率は[[ビデオリサーチ]]（[[関東地方|関東地区]]）調べ。&lt;br /&gt;
* 各season表内の{{Color|red|赤字}}は{{Color|red|最高視聴率}}、{{Color|blue|青字}}は{{Color|blue|最低視聴率}}を示す。&lt;br /&gt;
* season4発表前までは、season1は「First season」、season2は「Second season」、season3は「3rd Season」と表記・呼称されていた。&lt;br /&gt;
* season4,season5放送時の公式HPなどでの表記は「seasonIV」「seasonV」である。&lt;br /&gt;
* season1,season2では本編において、OPの直後に「No.○」という形で話数が表示されている。&lt;br /&gt;
* season7以降からは、タイトルの横に「相棒 season7」というようにseason表記の形でナンバリングがつくようになり、表記の仕方を変えながら、以後のシーズンに継承されていく形となる。&lt;br /&gt;
* season10,season11はseason表記ではなく、「相棒ten」「相棒Eleven」といった数字を英語表記にしたものとなっている。&lt;br /&gt;
* season12からは、「相棒12」というようにタイトルの横に数字が表記された形となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Pre season（土曜ワイド劇場） ===&lt;br /&gt;
* タイトルはそれぞれ「相棒1」「相棒2」「相棒3」。&lt;br /&gt;
* 第1話から第3話の再編集版をそれぞれ2001年7月、2002年7月、2003年7月に土曜ワイド劇場で放送。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2000年{{0}}6月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|刑事が警官を殺した!?&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2001年{{0}}1月27日&lt;br /&gt;
|恐怖の切り裂き魔連続殺人!&lt;br /&gt;
|{{Color|red|22.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|大学病院助教授、墜落殺人事件!&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|17.4%}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 番外編 ====&lt;br /&gt;
* 劇場版公開に合わせて、再編集版に新撮映像&amp;lt;ref&amp;gt;新撮映像部分はハイビジョン撮影。その為、アナログ放送では画面サイズ4:3と14:9の混合放送となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;を加え、音楽を[[池頼広]]による連続ドラマ版音源に差し替えた番外編を土曜ワイド劇場特別企画として放送した。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル!!話数!!放送日!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|劇場版公開記念スペシャル&amp;lt;br /&amp;gt;「名コンビ誕生篇」&amp;lt;ref name=&amp;quot;level 4&amp;quot;&amp;gt;番外編「名コンビ誕生篇」の新撮部分とSeason7第8話「レベル4〜前篇」は、ストーリー上、繋がっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年5月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|20.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画大ヒット御礼スペシャル&amp;lt;br /&amp;gt;「相棒3〜いま明かされる7年目の真実!」&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|6月14日&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season1 ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]][[10月9日]] - [[12月25日]]、全12話、平均視聴率 13.1%。&lt;br /&gt;
* 番組ポスターのキャッチコピーは「'''ホシ、見えませんね。だいじょうぶです。ツキ、ありますから。'''」&lt;br /&gt;
* 第1話は20時00分から21時48分の2時間SP、第7話は21時30分から22時24分の放送、最終話は21時30分から23時24分の2時間SP。&lt;br /&gt;
2014年4月10日に関東で7話が再放送された際に追悼が表示された。蟹江敬三が出ていたため&lt;br /&gt;
このシーズンのみラストのエンドロールの役名表示が上でなく左になっている&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2002年10月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|警視総監室にダイナマイト男が乱入!&amp;lt;br /&amp;gt;刑事が人質に!? 犯罪の影に女あり…&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|16.3%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月16日&lt;br /&gt;
|教授夫人とその愛人&lt;br /&gt;
|麻生学&lt;br /&gt;
|11.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月23日&lt;br /&gt;
|秘密の元アイドル妻&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月30日&lt;br /&gt;
|下着泥棒と生きていた死体&lt;br /&gt;
|麻生学&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.4%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|目撃者&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月13日&lt;br /&gt;
|死んだ詐欺師と女美術館長の指紋&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月20日&lt;br /&gt;
|殺しのカクテル&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月27日&lt;br /&gt;
|仮面の告白&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|人間消失&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|吉野晴亮&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月11日&lt;br /&gt;
|最後の灯り&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|大井利夫&lt;br /&gt;
|12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月18日&lt;br /&gt;
|右京撃たれる〜特命係15年目の真実&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月25日&lt;br /&gt;
|午後9時30分の復讐 特命係、最後の事件&lt;br /&gt;
|13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 13.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season2 ===&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[10月8日]] - [[2004年]][[3月17日]]、全21話、平均視聴率 12.7%。&lt;br /&gt;
* このシリーズより半年間の放送となり、更にこのシーズンより、『'''相棒・警視庁ふたりだけの特命係'''』から『'''相棒'''』とタイトルが簡略化されて表記されるようになった。&lt;br /&gt;
* 番組ポスターのキャッチコピーは「'''今年はミテネ。'''」&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第6話・第16話は21時30分から22時24分の放送。&lt;br /&gt;
* オープニングテーマが前シーズンのものとは、変更されている。&lt;br /&gt;
このシーズンからエンドロールの役名表示が現在のものになった&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2003年10月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|ロンドンからの帰還〜ベラドンナの赤い罠&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|17.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月15日&lt;br /&gt;
|特命係復活&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月29日&lt;br /&gt;
|殺人晩餐会&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|消える銃弾&amp;lt;ref&amp;gt;当初、第3話として[[2003年]][[10月22日]]に放送する予定だったが、[[2003年の日本シリーズ|日本シリーズ]]中継延長のため放送休止になり、前話の「殺人晩餐会」を第4話から第3話として予定通り10月29日に放送した後、順延する形となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|砂本量&lt;br /&gt;
|10.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月12日&lt;br /&gt;
|蜘蛛女の恋&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月19日&lt;br /&gt;
|殺してくれとアイツは言った&lt;br /&gt;
|11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月26日&lt;br /&gt;
|消えた死体&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|命の値段&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|11.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月10日&lt;br /&gt;
|少年と金貨&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月17日&lt;br /&gt;
|殺意あり&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|大井利夫&lt;br /&gt;
|10.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2004年{{0}}1月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|秘書がやりました&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{0}}9.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月14日&lt;br /&gt;
|クイズ王&lt;br /&gt;
|深沢正樹&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月21日&lt;br /&gt;
|神隠し&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月28日&lt;br /&gt;
|氷女&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|雪原の殺意&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|10.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月11日&lt;br /&gt;
|白い罠&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月18日&lt;br /&gt;
|同時多発誘拐〜消えた16人の子供達&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|吉野晴亮&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月25日&lt;br /&gt;
|ピルイーター&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|13.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|器物誘拐&lt;br /&gt;
|坂田義和&lt;br /&gt;
|13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月10日&lt;br /&gt;
|二分の一の殺意&lt;br /&gt;
|深沢正樹&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月17日&lt;br /&gt;
|私刑〜生きていた死刑囚と赤いベルの女&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 12.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season3 ===&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[10月13日]] - [[2005年]][[3月23日]]、全19話、平均視聴率 13.2%、このシリーズから[[ハイビジョン制作]]（アナログ放送ではサイドカットで放送）へ移行した。&lt;br /&gt;
* 第1話・第9話は20時00分から21時54分の2時間SP、最終話は21時00分から22時30分の90分SP。&lt;br /&gt;
* なお、再放送用に第1話と第2話を合わせて2時間にしたバージョン、最終話を1時間にしたバージョンがそれぞれ存在し、度々各局で放送されている。&lt;br /&gt;
* このシリーズより、オープニングテーマが再び変更。以後のシーズンでは、このオープニングテーマが継承され、様々な所でアレンジを加えられながら使われ続けていく事となる。&lt;br /&gt;
* 括弧内はDVD収録時の公式話数である（第1-6話、最終話に関しては公式話数が同じなので省略）。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2004年10月13日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月20日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔II〜堕天使&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月27日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔III〜悪徳の連鎖&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|女優〜前編〜&lt;br /&gt;
|14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月24日&lt;br /&gt;
|女優〜後編〜&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|第三の男&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|砂本量&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|12.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話（欠番）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|[[#欠番|夢を喰う女]]&lt;br /&gt;
|12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話（第7話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月15日&lt;br /&gt;
|誘拐協奏曲&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|猪崎宣昭&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話（第8話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2005年{{0}}1月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|潜入捜査〜私の彼を探して!&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|{{Color|red|15.2%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話（第9話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月12日&lt;br /&gt;
|ゴースト〜殺意のワイン&lt;br /&gt;
|東多江子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話（第10話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月19日&lt;br /&gt;
|ありふれた殺人〜時効成立後に真犯人自首!?&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話（第11話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月26日&lt;br /&gt;
|予告殺人〜狙われた美人姉妹の謎&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|14.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話（第12話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|警官殺し〜銃に残された赤い指紋&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話（第13話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月16日&lt;br /&gt;
|薔薇と口紅〜名門殺人学園の美女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話（第14話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月23日&lt;br /&gt;
|殺しのピアノ&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話（第15話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|人間爆弾&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話（第16話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|書き直す女&lt;br /&gt;
|林誠人&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話（第17話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月16日&lt;br /&gt;
|大統領の陰謀&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&amp;lt;br /&amp;gt;（脚本協力：輿水泰弘）&lt;br /&gt;
|11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月23日&lt;br /&gt;
|異形の寺&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 13.2%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season4 ===&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[10月12日]] - [[2006年]][[3月15日]]、全21話、平均視聴率 14.7%。&lt;br /&gt;
* 第1話は20時00分から21時54分の2時間SP、第11話は日曜21時00分から23時30分の2時間30分SP、最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。&lt;br /&gt;
* このシリーズ以降、曜日に関係なく元日に2時間もしくは2時間30分のスペシャルとして放送される事になる。&lt;br /&gt;
* 本作から、メロディは変わらないが、リアレンジしたオープニングテーマに変更され、season6までこのアレンジが使われていく事になる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2005年10月12日&lt;br /&gt;
|閣下の城&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|13.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月19日&lt;br /&gt;
|殺人講義&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月26日&lt;br /&gt;
|黒衣の花嫁&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|密やかな連続殺人&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|砂本量&amp;lt;br /&amp;gt;瀬巻亮犬&amp;lt;br /&amp;gt;（須藤泰司）&amp;lt;ref&amp;gt;砂本（2005年死去）の病状悪化により須藤プロデューサーが書き継いだ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|悪魔の囁き&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月16日&lt;br /&gt;
|殺人ヒーター&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|13.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月23日&lt;br /&gt;
|波紋&lt;br /&gt;
|入江信吾&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|12.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月30日&lt;br /&gt;
|監禁&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|冤罪&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|12.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月14日&lt;br /&gt;
|殺人生中継&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2006年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|汚れある悪戯&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月11日&lt;br /&gt;
|緑の殺意&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月18日&lt;br /&gt;
|最後の着信&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|西山太郎&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月25日&lt;br /&gt;
|アゲハ蝶&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|15.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|殺人セレブ&lt;br /&gt;
|真部千晶&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：櫻井武晴）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|天才の系譜&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月15日&lt;br /&gt;
|告発の行方&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月22日&lt;br /&gt;
|節約殺人&lt;br /&gt;
|林誠人&lt;br /&gt;
|{{Color|red|17.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ついてない女&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|7人の容疑者&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月15日&lt;br /&gt;
|桜田門内の変&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 14.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season5 ===&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[10月11日]] - [[2007年]][[3月14日]]、全20話、平均視聴率 16.1%。このシリーズよりアナログ放送は16:9サイズでの放送となった。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第11話は月曜21時00分から23時30分の2時間30分SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2006年10月11日&lt;br /&gt;
|杉下右京 最初の事件&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月18日&lt;br /&gt;
|スウィートホーム&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月25日&lt;br /&gt;
|犯人はスズキ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|せんみつ&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|悪魔への復讐殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月15日&lt;br /&gt;
|ツキナシ&lt;br /&gt;
|西村康昭&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月22日&lt;br /&gt;
|剣聖&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|西山太郎&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月29日&lt;br /&gt;
|赤いリボンと刑事&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|殺人ワインセラー&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月13日&lt;br /&gt;
|名探偵登場&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2007年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|バベルの塔〜史上最悪のカウントダウン!&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|13.8%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月10日&lt;br /&gt;
|狼の行方&lt;br /&gt;
|吉本聡子&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：岩下悠子）&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月17日&lt;br /&gt;
|Wの悲喜劇&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|18.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月24日&lt;br /&gt;
|貢ぐ女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月31日&lt;br /&gt;
|裏切者&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|16.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|イエスタデイ&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月14日&lt;br /&gt;
|女王の宮殿&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月28日&lt;br /&gt;
|殺人の資格&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|殺人シネマ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|15.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月14日&lt;br /&gt;
|サザンカの咲く頃&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|18.6%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 16.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season6 ===&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[10月24日]] - [[2008年]][[3月19日]]、全19話、平均視聴率 15.9%。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第4話・第5話は21時30分から22時24分の放送、第10話は『開局50周年記念』として火曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2007年10月24日&lt;br /&gt;
|複眼の法廷&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月31日&lt;br /&gt;
|陣川警部補の災難&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|蟷螂たちの幸福&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月14日&lt;br /&gt;
|TAXI&lt;br /&gt;
|西村康昭&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月21日&lt;br /&gt;
|裸婦は語る&lt;br /&gt;
|吉本昌弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月28日&lt;br /&gt;
|この胸の高鳴りを&lt;br /&gt;
|入江信吾&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|空中の楼閣&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|岩下悠子&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|12.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月12日&lt;br /&gt;
|正義の翼&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月19日&lt;br /&gt;
|編集された殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|寝台特急カシオペア殺人事件!&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月16日&lt;br /&gt;
|ついている女&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|古沢良太&lt;br /&gt;
|17.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月23日&lt;br /&gt;
|狙われた女&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月30日&lt;br /&gt;
|マリリンを探せ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|琥珀色の殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月13日&lt;br /&gt;
|20世紀からの復讐&lt;br /&gt;
|吉本昌弘&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：高橋享）&lt;br /&gt;
|{{Color|red|18.3%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月20日&lt;br /&gt;
|悪女の証明&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|新・Wの悲喜劇&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月12日&lt;br /&gt;
|白い声&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月19日&lt;br /&gt;
|黙示録&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 15.9%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season7 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[10月22日]] - [[2009年]][[3月18日]]、全19話、平均視聴率 18.1%。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第3話・第14話は21時30分から22時24分の放送、第10話は『テレビ朝日開局50周年記念番組』として木曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 本作以降、タイトルの後にシーズンのナンバリングがつくようになった。&lt;br /&gt;
* 亀山薫演じる[[寺脇康文]]が途中で、降板する事になっていたためか、これまでのシーズンとは違い、オープニングシーンに右京や薫が登場してない。また、右京やその相棒が登場しない唯一のシーズンでもある。&lt;br /&gt;
* season4以降、OPの際に使われていたオープニングテーマは同じアレンジで固定されていたが、本作以降は、毎年違ったアレンジを加えられて使われていく事になる。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年10月22日&lt;br /&gt;
|還流〜密室の昏迷&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月29日&lt;br /&gt;
|還流〜悪意の不在&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|沈黙のカナリア&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|15.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月12日&lt;br /&gt;
|隣室の女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|20.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月19日&lt;br /&gt;
|顔のない女神&lt;br /&gt;
|渡辺雄介&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月26日&lt;br /&gt;
|希望の終盤&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|最後の砦&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月10日&lt;br /&gt;
|レベル4〜前篇&amp;lt;ref name=&amp;quot;level 4&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月17日&lt;br /&gt;
|レベル4〜後篇・薫最後の事件&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2009年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ノアの方舟〜聖夜の大停電は殺人招待状!&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月14日&lt;br /&gt;
|越境捜査&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|20.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月21日&lt;br /&gt;
|逃亡者&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|18.8% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月28日&lt;br /&gt;
|超能力少年&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|20.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月11日&lt;br /&gt;
|男装の麗人&lt;br /&gt;
|佐伯俊道&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月18日&lt;br /&gt;
|密愛&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月25日&lt;br /&gt;
|髪を切られた女&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|天才たちの最期&lt;br /&gt;
|波多野都&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月11日&lt;br /&gt;
|悪意の行方&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|{{Color|red|21.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月18日&lt;br /&gt;
|特命&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 18.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season8 ===&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月14日]] - [[2010年]][[3月10日]]、全19話、平均視聴率 17.7%。&lt;br /&gt;
* 第1話、最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。第10話は金曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2009年10月14日&lt;br /&gt;
|カナリアの娘&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月21日&lt;br /&gt;
|さよなら、バードランド&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|太田愛&lt;br /&gt;
|16.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月28日&lt;br /&gt;
|ミス・グリーンの秘密&lt;br /&gt;
|18.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月11日&lt;br /&gt;
|錯覚の殺人&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月18日&lt;br /&gt;
|背信の徒花&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月25日&lt;br /&gt;
|フェンスの町で&lt;br /&gt;
|福田健一&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|東伸児&lt;br /&gt;
|18.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|鶏と牛刀&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|消えた乗客&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|18.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月16日&lt;br /&gt;
|仮釈放&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|18.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2010年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|特命係、西へ!&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月13日&lt;br /&gt;
|願い&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|15.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月20日&lt;br /&gt;
|SPY&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月27日&lt;br /&gt;
|マジック&lt;br /&gt;
|ブラジリィー・アン・山田&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|堕ちた偶像&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月10日&lt;br /&gt;
|狙われた刑事&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月17日&lt;br /&gt;
|隠されていた顔&lt;br /&gt;
|玉田義正&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：西村康昭）&lt;br /&gt;
|15.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月24日&lt;br /&gt;
|怪しい隣人&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|東伸児&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|右京、風邪をひく&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|18.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月10日&lt;br /&gt;
|神の憂鬱&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.4%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 17.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season9 ===&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[10月20日]] - [[2011年]][[3月9日]]、全18話、平均視聴率 20.4%。&lt;br /&gt;
* 第10話は土曜21時00分から23時10分の2時間10分SP。最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。&lt;br /&gt;
* 全シーズンの中では、第1話が2時間SPではない唯一のシーズンとなっている。&lt;br /&gt;
* アナログ放送では16:9レターボックスでの放送となった。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2010年10月20日&lt;br /&gt;
|顔のない男&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|17.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月27日&lt;br /&gt;
|顔のない男〜贖罪&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|最後のアトリエ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|18.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月17日&lt;br /&gt;
|過渡期&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|20.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月24日&lt;br /&gt;
|運命の女性&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|21.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|暴発&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|20.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|9時から10時まで&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月15日&lt;br /&gt;
|ボーダーライン&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|21.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月22日&lt;br /&gt;
|予兆&amp;lt;ref&amp;gt;『[[相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜|相棒 -劇場版II-]]』のプロローグ的位置づけとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|19.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2011年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|聖戦&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月12日&lt;br /&gt;
|死に過ぎた男&lt;br /&gt;
|ブラジリィー・アン・山田&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|19.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月19日&lt;br /&gt;
|招かれざる客&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|20.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月26日&lt;br /&gt;
|通報者&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|22.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|右京のスーツ&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|20.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月16日&lt;br /&gt;
|もがり笛&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|21.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月23日&lt;br /&gt;
|監察対象 杉下右京&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|{{Color|red|23.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|陣川警部補の活躍&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|22.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|亡霊&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&amp;lt;br /&amp;gt;輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|20.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 20.4%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season10 ===&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[10月19日]] - [[2012年]][[3月21日]]、全19話、平均視聴率 16.6%。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒ten』。第1話は20時00分から21時48分の2時間SP。第10話は日曜21時00分から23時30分の2時間半SP。最終話は20時00分から22時09分までの2時間9分SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2011年10月19日&lt;br /&gt;
|贖罪&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月26日&lt;br /&gt;
|逃げ水&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|晩夏&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|ライフライン&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月16日&lt;br /&gt;
|消えた女&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月23日&lt;br /&gt;
|ラスト・ソング&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月30日&lt;br /&gt;
|すみれ色の研究&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|18.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|フォーカス&lt;br /&gt;
|守口悠介&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|13.1%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月14日&lt;br /&gt;
|あすなろの唄&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2012年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ピエロ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月11日&lt;br /&gt;
|名探偵再登場&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月18日&lt;br /&gt;
|つきすぎている女&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|18.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月25日&lt;br /&gt;
|藍よりも青し&lt;br /&gt;
|高橋悠也&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|悪友&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|アンテナ&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月15日&lt;br /&gt;
|宣誓&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|14.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月29日&lt;br /&gt;
|陣川、父親になる&lt;br /&gt;
|守口悠介&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|14.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|守るべきもの&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月21日&lt;br /&gt;
|罪と罰&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 16.6%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season11 ===&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[10月10日]] - [[2013年]][[3月20日]]、全19話、平均視聴率 17.3%。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒Eleven』。第1話と最終話は20時00分から22時09分の2時間9分SP。第11話は『[[開局記念番組|テレビ朝日開局55周年記念]]』として火曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 本作より、タイトルの書体が変更されている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2012年10月10日&lt;br /&gt;
|聖域&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月17日&lt;br /&gt;
|オークション&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月24日&lt;br /&gt;
|ゴールデンボーイ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月31日&lt;br /&gt;
|バーター&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|ID&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：守口悠介）&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月21日&lt;br /&gt;
|交番巡査・甲斐享&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月28日&lt;br /&gt;
|幽霊屋敷&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|棋風&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|14.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月12日&lt;br /&gt;
|森の中（前編）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|安養寺工&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月19日&lt;br /&gt;
|猛き祈り（後編）&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2013年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|アリス&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月16日&lt;br /&gt;
|オフレコ&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤一彦&lt;br /&gt;
|19.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月23日&lt;br /&gt;
|幸福な王子&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|バレンタイン計画&lt;br /&gt;
|酒井雅秋&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月13日&lt;br /&gt;
|同窓会&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月20日&lt;br /&gt;
|シンデレラの靴&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：柿木健二朗）&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月27日&lt;br /&gt;
|ビリー&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|16.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月13日&lt;br /&gt;
|BIRTHDAY&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月20日&lt;br /&gt;
|酒壺の蛇&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 17.3%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season12 ===&lt;br /&gt;
* [[2013年]][[10月16日]] - [[2014年]][[3月19日]](予定)。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒12』。第1話と最終回はは20時00分から22時09分の2時間9分SP。第8話は[[テレビ朝日]][[開局記念番組|開局55周年記念]]プロジェクトである『[[55時間テレビ]]』の一環として放送。第10話は『[[開局記念番組#テレビ朝日(EX)|開局55周年記念]]』として21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 2014年1月29日は『[[ナニコレ珍百景]]』3時間スペシャル放送のため休止。&lt;br /&gt;
* 2014年2月26日は『[[くりぃむクイズ ミラクル9]]』3時間スペシャル放送のため休止。&lt;br /&gt;
このシリーズから終了後すぐに報道ステーションがスタートするようになった&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2013年10月16日&lt;br /&gt;
|ビリーバー&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月23日&lt;br /&gt;
|殺人の定理&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月30日&lt;br /&gt;
|原因菌&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|別れのダンス&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|18.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月13日&lt;br /&gt;
|エントリーシート&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月20日&lt;br /&gt;
|右京の腕時計&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月27日&lt;br /&gt;
|目撃証言&lt;br /&gt;
|飯田武&amp;lt;br /&amp;gt;（櫻井武晴）&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|14.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|最後の淑女&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月11日&lt;br /&gt;
|かもめが死んだ日&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2014年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ボマー&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|デイドリーム&lt;br /&gt;
|高橋悠也&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月15日&lt;br /&gt;
|崖っぷちの女&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|近藤一彦&lt;br /&gt;
|18.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月22日&lt;br /&gt;
|右京さんの友達&lt;br /&gt;
|真野勝成&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|顔&lt;br /&gt;
|真部千晶&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月12日&lt;br /&gt;
|見知らぬ共犯者&lt;br /&gt;
|山本むつみ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月19日&lt;br /&gt;
|聞きすぎた男&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|14.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|ヒーロー&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月12日&lt;br /&gt;
|待ちぼうけ&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月19日&lt;br /&gt;
|プロテクト&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
| --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|&amp;lt;!--平均視聴率 %--&amp;gt;（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;!-- 視聴率を書くときは出典を付けてください。スポニチサイトを参照した場合は上の出典の参照日付を同時に更新してください。 --&amp;gt;&amp;lt;!--台湾IP用户,请注明出处（台湾のIPユーザは出典を付けてください。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
2014年に連続放送された&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン]]&lt;br /&gt;
: テレビ朝日開局50周年を記念して[[2008年]][[5月1日]]に東映系で公開された劇場版。&lt;br /&gt;
; [[鑑識・米沢の事件簿#映画|相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿]]&lt;br /&gt;
: [[2009年]][[3月28日]]に公開されたスピンオフ。&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜]]&lt;br /&gt;
: 相棒10周年を記念して[[2010年]][[12月23日]]に公開された2作目の劇場版。&lt;br /&gt;
2014年4月20日に放送された際に追悼が表示された。宇津井健出ていた為&lt;br /&gt;
; [[相棒シリーズ X DAY]]&lt;br /&gt;
: [[2013年]][[3月23日]]に公開された2作目のスピンオフ。&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版III- 巨大密室! 特命係 絶海の孤島へ]]&lt;br /&gt;
: テレビ朝日開局55周年を記念して[[2014年]][[4月26日]]に公開予定の3作目の劇場版。&lt;br /&gt;
プロローグがWeb配信されWeb見られない人の為に5月3日にテレビで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 裏相棒 ==&lt;br /&gt;
「トリオ・ザ・捜一」の伊丹、三浦、芹沢と鑑識の米沢を中心としたコメディ仕立てのショートドラマ。『裏相棒2』より角田も加わり5人となる。時間は3分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''裏相棒'''』は劇場版公開に合わせて[[2008年]][[4月21日]]から同年[[5月1日]]まで深夜枠で放送された。関東地方での放送時間は月－木25:15 - 25:23、地域により放送日が異なる。全8回。また新作映画公開記念として、[[衛星放送|CS]]の[[テレ朝チャンネル]]（30分、8話連続）と[[東映チャンネル]]（15分、4話連続、前・後編）で放送され、2008年[[5月18日]]（関東地方で24時30分から25時20分）[[ドスペ2]]「相棒まだまだ公開中スペシャル!」内でも、第7回以外を一挙放送（前半「テラコヤ!」、後半「裏相棒」）。season6のDVD1（初回版）の特典ディスクとしてソフト化された（「相棒 season6 - Vol.12」として単品レンタルあり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''裏相棒2'''』は『鑑識・米沢守の事件簿』公開に合わせ公式サイトで配信された[[スピンオフ]]作品。2009年3月18日のシーズン7最終回放送終了後から第1夜の配信を開始、以後全4回を毎週水曜日に1回ずつ配信された。尚、配信の前にキャストが出演するオリジナルCMが挿入された。season7のDVDBOX2に全話収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[池頼広]]&lt;br /&gt;
* 助監督 - 安養寺工（裏相棒）、村松卓（裏相棒2）&lt;br /&gt;
* 選曲 - team K（裏相棒）、三田兼玄（アウル・裏相棒2）&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 大野義彦（大泉音映）&lt;br /&gt;
* MA - 藤沢信介&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 蓮実里奈（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 松本基弘・[[上田めぐみ]]（裏相棒）・伊東仁（テレビ朝日）、香月純一（裏相棒）・西平敦郎・土田正通（[[東映]]）&lt;br /&gt;
* 編成 - 島川博篤（裏相棒）・[[西勇哉]]（裏相棒2）（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 制作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送日程 ===&lt;br /&gt;
==== 裏相棒 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第一夜&lt;br /&gt;
|2008年4月21日&lt;br /&gt;
|茶色の小瓶&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月22日&lt;br /&gt;
|「花の里」奇譚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第三夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月23日&lt;br /&gt;
|踊る大発毛腺&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第四夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月24日&lt;br /&gt;
|張り込み&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第五夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月28日&lt;br /&gt;
|マジックミラー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第六夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月29日&lt;br /&gt;
|伊丹の足の下&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第七夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月30日&lt;br /&gt;
|続・「花の里」奇譚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第八夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|5月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|恋するイタミン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 裏相棒2 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!配信開始日!!地上波放送!!サブタイトル!!脚本!!監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第一夜&lt;br /&gt;
|2009年3月18日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2009年4月{{0}}6日&amp;lt;!--4月5日（日）26：10～26：20--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|宿直の夜&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|安養寺工&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月25日&lt;br /&gt;
|致命的なミス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第三夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|4月13日&amp;lt;!--4月12日（日）26：55～27：05--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|驚愕の事実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|鑑識ショッピング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台 ==&lt;br /&gt;
[[宝塚歌劇団]]によって舞台化され、2009年12月から2010年1月にかけて[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]公演として、[[梅田芸術劇場|シアター・ドラマシティ]]と[[日本青年館]]で公演された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kageki.hankyu.co.jp/revue/backnumber/10/flower_seinenkan_aibou/index.html 東京特別公演『相棒』],宝塚歌劇団,公演案内&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[輿水泰弘]]の原案をもとに[[石田昌也]]が脚本を執筆し、杉下右京と神戸尊を中心としたテレビドラマ版とは違うオリジナルストーリーとなっている。桜乃彩音が演じたパリス・エヴァンスをはじめ、一部の配役は舞台版のオリジナルキャラクターが登場している。また[[パパイヤ鈴木]]が振付として参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気テレビドラマの宝塚における舞台化は話題を呼ぶと同時に不安視もされたが、出演者がそれぞれのメインキャラクターの特徴を研究した役作りが好評だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この舞台で右京役を演じた[[真飛聖]]はseason11より甲斐享の恋人である笛吹悦子役として出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な配役'''&lt;br /&gt;
* 杉下 右京 - [[真飛聖]]&lt;br /&gt;
* 神戸 尊 - [[壮一帆]]&lt;br /&gt;
* 伊丹 憲一 - [[真野すがた]]&lt;br /&gt;
* 三浦 信輔 - [[眉月凰]]&lt;br /&gt;
* 芹沢 慶二 - [[夕霧らい]]&lt;br /&gt;
* 角田 六郎 - [[未涼亜希]]&lt;br /&gt;
* 米沢 守 - [[華形ひかる]]&lt;br /&gt;
* 内村 完爾 - [[星原美沙緒]]&lt;br /&gt;
* 小野田 公顕 - [[夏美よう]]&lt;br /&gt;
* 宮部 たまき - [[桜一花]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''（舞台版の登場人物）'''&lt;br /&gt;
* パリス・エヴァンス - [[桜乃彩音]]&lt;br /&gt;
* 教祖 - [[絵莉千晶]]&lt;br /&gt;
* ノーマン・エヴァンス - [[愛音羽麗]]&lt;br /&gt;
* 稲田 麦子 - [[初姫さあや]]&lt;br /&gt;
* 暴漢 - [[扇めぐむ]]&lt;br /&gt;
* アンコ - [[華耀きらり]]&lt;br /&gt;
* キナコ - [[天宮菜生]]&lt;br /&gt;
* モチコ - [[芽吹幸奈]]&lt;br /&gt;
* キャロル - [[天咲千華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
土曜日に弥生のストーリーは放送されない。ブランチに弥生が出ているため&lt;br /&gt;
* 番組タイトルは当初『黄金刑事（ゴールデンコップス）』という候補があった。しかし、なかなかスタッフ全員が納得のいくタイトルがないがために仮タイトルという扱いになり、その後スタッフが中華料理屋で食事中に偶然出てきた『相棒』と言うフレーズがタイトルに決まった（誰が思いついたかはいまだに不明）&amp;lt;ref&amp;gt;『[[お願い!ランキング]]』2010年12月19日放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『[[キングコングのあるコトないコト]]』2010年12月20日放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 以前の作品に登場した設定や人物が、何らかの形で再登場していることがある。&lt;br /&gt;
* [[警視庁]]には、略称ではあるが'''「特命係」'''と呼ばれる部署が[[警視庁警備部|警備部]]内に実在している。劇中のエピソードでは刑事部の所属となることに刑事部が反発したため、しかたなく本庁内でも（作中設定として）ランクが低い生活安全部に押し付けたということになっている。&lt;br /&gt;
* 2008年3月、右京と薫が、警視庁の飲酒運転抑止ポスターに起用された。キャッチコピーの一節には右京が激昂したときに口にする'''「まだ、わからないのですか!」'''が使われた。東京地区で約15万枚がはり出された。&lt;br /&gt;
* 2008年4月29日に劇場版の公開キャンペーンの一環として水谷と寺脇は『[[徹子の部屋]]』にゲスト出演した。番組前半は杉下右京と亀山薫（役のままの2人）で、後半は水谷豊と寺脇康文（素の2人）の体で進行した。また、2008年12月16日にsesason7 第9話「レベル4〜後篇・薫最後の事件」の放送前に合わせて寺脇が再び『徹子の部屋』にゲスト出演し、番組前半に卒業の詳細や最後の収録終わりの裏話などを語った。2009年3月27日には、スピンオフ作品の公開にあわせ、六角精児が『徹子の部屋』に出演した。このときも、番組前半は鑑識の衣装を着て米沢守の役のままで出演し、番組後半は私服に着替えて六角精児として出演した。劇場版IIの公開時には、2010年12月23日に水谷豊と及川光博（神戸尊）が、2011年1月6日にはTeam相棒として川原和久、大谷亮介、山中崇史、六角精児もそれぞれ同様に出演。&lt;br /&gt;
* 2008年4月下旬から、劇場版の公開を記念したコラボレーション企画として、米沢役の[[六角精児]]と伊丹役の[[川原和久]]が出演する[[リポビタンD]]のCMが放送された&amp;lt;ref&amp;gt;「相棒」の脇役2人がリポビタンDのCM、日刊スポーツ、2008年4月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2010年12月には劇場版IIの公開を記念したコラボレーション企画として、上記2人のほかに宮部たまき役の益戸育江を加えた[[黄桜]]のCMが放送された。両社とも本番組の[[スポンサー]]である&amp;lt;ref&amp;gt;「花の里」の店内には黄桜の樽が置いてある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* season7放送後の『[[ザテレビジョン]]』主催の「第60回ザテレビジョンドラマアカデミー賞」では薫卒業後も右京単独で活躍させた取り組みなどが評価され、ザテレビジョン特別賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* season8より日本の連続ドラマとしては初めて完全テープレス、[[ノンリニア編集]]の撮影・編集形態となった。なお、作中では特命係や警視庁・警察庁のパソコンが（編集システムと同じ[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]製品である）[[iMac (インテルベース)|iMac]]や[[MacBook Pro]]となっている。&lt;br /&gt;
* 2011年1月1日放送のseason9 第10話で、本作ファンの漫画家・[[青山剛昌]]が[[カメオ出演]]した。取材の誘いを受けて、現場を訪れたことが出演のきっかけだという。&lt;br /&gt;
* 2012年2月15日放送のseason10 第16話で、映画監督の[[三池崇史]]が特別出演した。三池と交流のある和泉聖治監督からのオファーによるもの。&lt;br /&gt;
*season4 第11話で、薫が見ていたネット掲示板に「25ちゃんねる」と表示されている場面がある([[2ちゃんねる]]のパロディ)。&lt;br /&gt;
=== パロディ ===&lt;br /&gt;
* 『[[未来講師めぐる]]』 - [[田口浩正]]が右京のようなキャラクターを演じている。&lt;br /&gt;
* 『[[炎神戦隊ゴーオンジャー]]』GP-28（第28話）「相棒グンペイ」 - 石原軍平 / ゴーオンブラック（[[海老澤健次]]）の警官時代の「相棒」だった右京風な警視庁「特犯係」の刑事・柏木左京（[[今井朋彦]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;gunpei&amp;quot;&amp;gt;今井は後にseason10 第18話に出演した。&amp;lt;/ref&amp;gt;）が登場（水谷もこのパロディ回の存在を把握しているようである&amp;lt;ref&amp;gt;『[[刑事マガジン]]』vol.6（[[辰巳出版]]）インタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;）。GP-FINAL（最終話）「正義ノロード」でも、警察に復帰した軍平が右京を模した服装と口調で登場するシーンがある。両番組共に東映の制作であることもあって、これらのシーンの撮影には実際の特命係のセットが使用された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toei.co.jp/tv/goonger/story/1175249_1188.html 炎神戦隊ゴーオンジャー GP-28　相棒グンペイ｜東映［テレビ］]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 『[[特命係長 只野仁]]スペシャル'08』 - 只野仁（[[高橋克典]]）が右京そっくりな左京さんというキャラクターに変装。森脇幸一（[[永井大]]）も薫風に扮している。&lt;br /&gt;
* アニメ版『[[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]』第253話Bパート「ケロロ 黒電話捜査官66（ロクロク）であります」 - 『[[ケータイ捜査官7]]』をパロディ化したストーリーで、[[ケロロ]]が右京を意識したケロ下右京（仮称）に。&lt;br /&gt;
* 『[[朝日放送新社屋完成記念 くるくる朝日です]]』 - [[ABCセンター]]の掲示板に劇場版?「相方」のポスター、登場したのは、[[宮根誠司]]をはじめとする朝ワイドのキャスター陣、隣は本物の劇場版ポスター。&lt;br /&gt;
* 『[[爆笑レッドシアター]]』杉下ウッ京の事件簿 - 4人の容疑者の中で誰が面白くないかを決める内容で、[[内村光良]]が右京ならぬ杉下ウッ京に、[[坪倉由幸]]（[[我が家]]）が薫に、[[福徳秀介]]（[[ジャルジャル]]）が尊にそれぞれ扮している。被害者役は[[柳原可奈子]]が演じている。&lt;br /&gt;
* 2011年8月29日『[[お試しかっ!]]』の、「ワケありボツメニュー」のクイズに、[[タカ (お笑い芸人)|タカ]]下右京という、杉下と同じ衣装で、ティーカップを持った回答キャラクターが、相棒のBGM込みで登場した。&lt;br /&gt;
* 『[[ピカルの定理]]』2013年1月16日放送「哀棒Eleven」第1話 熟女へのあふれる愛 - [[ピース (お笑いコンビ)|ピース]]がそれぞれ綾下右京（綾部祐二）、又甲斐享（又吉直樹）を演じる。ピカルの定理が21時から始まる2時間スペシャルだったため、相棒放送中に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 欠番 ===&lt;br /&gt;
season3 第7話「夢を喰う女」は、[[閲覧]]者の[[個人情報]]を[[図書館]]の[[司書]]から聞き出す場面に対して、[[日本図書館協会]]から「[[地方公務員法]]（第34条。[[守秘義務]]）違反になりかねない」「警察においてもこのようなことは現在ほとんどしていない」&amp;lt;ref&amp;gt;社団法人 日本図書館協会 JLAメールマガジン  第234号（2004年12月15日発信）&amp;lt;/ref&amp;gt;という意見が、他にも世田谷区の図書館など図書館関係者からの指摘が寄せられた&amp;lt;ref&amp;gt;『相棒』の図書館描写に図書館協会が抗議 テレビドラマデータベース（2005年1月19日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ため欠番となっている（[[図書館の自由に関する宣言|図書館の自由に関する第3宣言]]&amp;lt;ref&amp;gt;{{quotation|読者が何を読むかはその人のプライバシーに属することであり、図書館は、利用者の読書事実を外部に漏らさない。ただし、[[日本国憲法第35条|憲法第35条]]にもとづく[[令状]]を確認した場合は例外とする。|図書館の自由に関する第3宣言第1項}}&amp;lt;/ref&amp;gt;違反の行為。捜索差押許可状以外は「捜査関係事項照会書」も認められない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ朝日は、[[2004年]][[12月15日]]付で日本図書館協会などに「[[令状]]を見せる場面を省略したことは不適切だった」とお詫びを表明したほか、[[謝罪]][[スーパーインポーズ (映像編集)|テロップ]]を放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このストーリーについては、オフィシャルガイドブックでは'''「season3 第7話は欠番です」'''と記されているのみで、[[地上波]]、BS、CSでの再放送、[[番組販売]]は行われておらず、DVDにも収録されていない。また、season3テレビ朝日公式サイトのあらすじのバックナンバー一覧からも削除されており、[[#書籍|ノベライズ]]3上巻末の放送リストでも触れられていない。ただし、これらの措置は協会側ならびにその関係者が欠番を要請したものではなく、あくまでも番組サイドの[[自主規制|自主的な判断]]によるものである。&lt;br /&gt;
2014年4月26日のSMAP駅でも放送されなかった。封印本に乗っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連商品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD・Blu-ray DISC ===&lt;br /&gt;
2006年のseason4最終回でDVDソフト化が発表された。尚、テレビ朝日系[[刑事ドラマ]]では、この作品が初めてDVD化されたものとなる。販売元のクレジットは[[ワーナー・ホーム・ビデオ]]。販売元である[[NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd video&amp;quot;&amp;gt;2008年まではジェネオンエンタテインメント。2009年から2013年まではジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン。&amp;lt;/ref&amp;gt;は、ワーナーとの契約により表記していなかった。しかし、劇場版のリリースに限りDVDレンタル向けに関しては表記されるようになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd rental&amp;quot;&amp;gt;DVDレンタルショップ向けのPOPでは、テレビ朝日のロゴの横にワーナー・ホーム・ビデオとジェネオンの双方のロゴが表記された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『X DAY』のみ販売元は[[ハピネット]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 相棒 Pre season（2006年[[10月6日]]発売）1BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season1（2006年[[11月3日]]発売）1BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season2（2007年[[2月9日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season3（2007年[[9月7日]]発売）2BOX仕様（第7話未収録）&lt;br /&gt;
* 相棒 season4（2007年[[12月7日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season5（2008年[[3月7日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season6（2008年[[12月10日]]発売）2BOX仕様 ※BOX1には初回生産分のみ「裏相棒」を収録した特典ディスクを同梱。&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版- （2008年[[10月22日]]発売）初回限定の豪華版（4枚組）と通常版（1枚のみ）の2種。初回限定特典は、杉下右京の[[着ボイス]]。&lt;br /&gt;
* 相棒 スリム版（2009年[[3月18日]]発売）Pre season〜season2までを6巻のスリムパッケージに収めた2009年8月31日までの期間限定発売の廉価版。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿 （2009年[[10月21日]]発売）season7.5を収録。初回限定はスペシャルパッケージ+封入特典（デジタル特典）付。&lt;br /&gt;
* 相棒 season7（2009年10月21日発売）2BOX仕様 ※映像特典 PRスポット集（BOX1，2）同時使用。DVD完全撮り下ろし寺脇康文インタビューほか（BOX1に収録）『裏相棒2』（BOX2に収録）&lt;br /&gt;
* 相棒 season8（2010年10月20日発売）2BOX仕様 ※映像特典 第18話「右京、風邪をひく」時系列再編集版ほか&lt;br /&gt;
* 相棒 スリム版（2010年[[11月23日]]発売）Pre seasonからseason2までを6巻のスリムパッケージに収めた前作の再発売と、新たにseason3からseason5までを9巻のスリムパッケージに収めた2011年3月31日までの期間限定発売の廉価版。&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版II-（2011年[[8月3日]]発売）初回限定の豪華版（5枚組）と通常版（1枚のみ）の2種。豪華版には劇場公開時にカットされたシーンを追加した「エクステンデッド・エディション」も収録。また『相棒』としては初めてBlu-ray Disc版が発売された。&lt;br /&gt;
* 相棒 season9（2011年[[10月19日]]発売）DVDは2BOX仕様で発売。またテレビシリーズでは初のBD-BOXが1BOX仕様で発売された。&lt;br /&gt;
*相棒 season10（2012年[[10月17日]]発売）Blu-ray版は1BOX、DVD版は2BOX仕様 ※映像特典・舞台「裏相棒―劇場版―」・ほか相棒スペシャルファンミーティング・卒業発表記者会見・水谷豊×及川光博インタビュー・[[スーパーJチャンネル]]独占インタビュー＜未公開映像あり＞・相棒season10オールアップ集・PRスポット集&lt;br /&gt;
* 相棒 season11（2013年[[10月16日]]発売）Blu-ray版は1BOX、DVD版は2BOX仕様。映像特典として「水谷豊×成宮寛貴 製作発表会見」、「はい! テレビ朝日です『オープニングの舞台裏』」、PRスポット集、第18話「BIRTHDAY」ディレクターズカット版。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ X DAY（2013年[[11月2日]]発売）特典DVD付きの2枚組。初回限定特典はブックレットとアウターケース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
{{Main|相棒のサウンドトラック}}&lt;br /&gt;
* 相棒 サウンド・トラック（2006年）&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版- オリジナルサウンドトラック（2007年）&lt;br /&gt;
* 相棒 オリジナル・サウンドトラック（2008年）&lt;br /&gt;
* 相棒 Classical Collection -杉下右京 愛好クラシック作品集-（2008年）&lt;br /&gt;
* 相棒 Classical Collection -杉下右京 愛好クラシック作品集 デラックス- （2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 オリジナル・サウンドトラック デラックス（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ「鑑識・米沢守の事件簿」 ORIGINAL SOUNDTRACK（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season8 オリジナル･サウンドトラック（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season9 オリジナル･サウンドトラック（2010年）&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜 オリジナル･サウンドトラック（2010年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season10 オリジナル･サウンドトラック（2011年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season11　オリジナル・サウンドトラック（2013年）初回限定盤はオールナイトニッポン特別版　相棒回想編付き&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ X DAY オリジナル・サウンドトラック（2013年）&lt;br /&gt;
*相棒　season12　オリジナル・サウンドトラック（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
==== ガイドブック ====&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒（2006年[[10月5日]]発売、[[扶桑社]]） ISBN 4-594-60464-1 - Pre seasonからseason4までの、ほぼ全エピソードを148ページに渡って解説。&lt;br /&gt;
* 雑誌『ドラマ』2008年2月号・『相棒』シナリオ特集（2008年[[1月18日]]発売、映人社） - season2 第1話・第2話、season3 第11話、season4 第19話、season5 第4話のシナリオを掲載。[[輿水泰弘]]インタビュー、各脚本家のコメント、松本基弘プロデューサーへのインタビューも掲載。&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒－劇場版－（2008年4月1日発売、扶桑社）&lt;br /&gt;
* 刑事マガジンSpecial相棒検定（2008年4月18日発売、[[辰巳出版]]） ISBN 978-4-7778-0516-7 - 問題総数は400問以上。ドラマ、劇場版含めあらゆる範囲から出題。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ鑑識・米沢守の事件簿オフィシャルガイドブック（2009年3月発売、扶桑社）&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒Vol.2（2009年[[10月28日]]発売、[[産経新聞社]]） ISBN 9784819150057 - season5からseason7までの全エピソードを解説。&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒 －劇場版II－（2010年12月24日発売、産経新聞出版）ISBN 978-4-8191-5022-4&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒Vol.3（2012年[[9月14日]]発売、産経新聞出版） ISBN 9784819150446 - season8からseason10までの全エピソードを解説。尚、Vol.2まで同じ役で複数回登場している人物を扱ってきたが、Vol.3では本作のファンを公言する[[研ナオコ]]がゲストとして演じたジャズシンガー・安城瑠璃子を例外的に取り上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ノベライズ作品 ====&lt;br /&gt;
特記の無い限り、[[小説化|ノベライズ]]は[[鳥飼否宇|碇卯人]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;novelize&amp;quot;&amp;gt;[[推理作家]]・[[鳥飼否宇]]の[[アナグラム]]で、[[ノベライズ]]作品に用いる際の別名義。&amp;lt;/ref&amp;gt;が担当。TVシリーズは[[朝日文庫]]、劇場版は[[小学館]]または[[小学館文庫]]から刊行される。尚、劇場版のノベライズ作は結末が映画版と異なっている。&lt;br /&gt;
*「相棒 警視庁ふたりだけの特命係」（2007年10月10日発売、[[朝日文庫]]） ISBN 978-4-02-264416-9 - Pre season全3話を[[小説]]化。脚本は輿水泰弘。[[朝日文庫]]（[[朝日新聞社]]、2008年4月から[[朝日新聞出版]]）の創刊30周年記念作品として刊行開始。総計数十万部に達している。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season1」（2008年1月11日発売）ISBN 978-4-02-264428-2 - 全12話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、[[砂本量]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season2・上」（2008年3月7日発売） ISBN 978-4-02-264434-3 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 劇場版」（2008年3月17日発売） ISBN 978-4093862103 -著者は[[司城志朗]]。&lt;br /&gt;
** 「相棒 劇場版（文庫判）」（2009年3月6日発売、小学館文庫） ISBN 978-4-09-408359-0。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season2・下」（2008年5月7日発売） ISBN 978-4-02-264437-4 - 第11話から第21話を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴、深沢正樹、坂田義和。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season3・上」（2008年10月7日発売） ISBN 978-4-02-264451-0 - 第1話から[[#欠番|第9話（記載は第8話）]]を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season3・下」（2008年12月5日発売） ISBN 978-4-02-264467-1 - [[#欠番|第10話から第19話（記載は第9話から第18話）]]を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、砂本量、東多江子、岩下悠子、[[林誠人]]、[[近藤俊明]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season4・上」（2009年1月9日発売） ISBN 978-4-02-264472-5 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、[[古沢良太]]、砂本量、櫻井武晴、瀬巻亮犬、入江信吾。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season4・下」（2009年2月20日発売） ISBN 978-4-02-264482-4 - 第11話から第21話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、林誠人、真部千晶。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season5・上」（2009年10月7日発売） ISBN 978-4-02-264513-5 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、吉本聡子。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season5・下」（2009年12月4日発売） ISBN 978-4-02-264530-2 - 第11話から第20話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、吉本聡子。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season6・上」（2010年1月20日発売） ISBN 978-4-02-264533-3 - 第1話から第9話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、岩下悠子、吉本昌弘、西村康昭、入江信吾。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season6・下」（2010年2月19日発売） ISBN 978-4-02-264538-8 - 第10話から第19話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、古沢良太、岩下悠子、吉本昌弘。&lt;br /&gt;
* 「相棒 劇場版II」（2010年11月5日発売、小学館文庫）ISBN 978-4-09-408558-7 - 著者は[[大石直紀]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・上」（2010年12月7日発売） ISBN 978-4-02-264577-7 - 第1話から第9話を小説化。脚本は輿水泰弘、徳永富彦、岩下悠子、渡辺雄介、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・中」（2011年1月7日発売） ISBN 978-4-02-264590-6 - 第10話から第14話を小説化。脚本は徳永富彦、ハセベバクシンオー、櫻井武晴、佐伯俊道。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・下」（2011年2月4日発売） ISBN 978-4-02-264594-4 - 第15話から第19話を小説化。脚本は輿水泰弘、古沢良太、徳永富彦、波多野都、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・上」（2011年11月4日発売）ISBN 978-4-02-264635-4 - 第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、太田愛、戸田山雅司、徳永富彦、福田健一。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・中」（2011年12月7日発売）ISBN 978-4-02-264639-2 - 第7話から第12話を小説化。脚本は櫻井武晴、徳永富彦、ハセベバクシンオー、戸田山雅司、太田愛。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・下」（2012年1月10日発売）ISBN 978-4-02-264644-6 - 第13話から第19話を小説化。脚本はブラジリィー・アン・山田、太田愛、戸田山雅司、玉田義正、徳永富彦、古沢良太、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・上」（2012年11月7日発売）ISBN 978-4-02-264690-3 - 第1話から第7話を小説化。脚本は戸田山雅司、太田愛、櫻井武晴、徳永富彦。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・中」（2012年12月7日発売）ISBN 978-4-02-264694-1 - 第8話から第13話を小説化。脚本は戸田山雅司、古沢良太、ブラジリィー・アン・山田、太田愛。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・下」（2013年1月4日発売）ISBN 978-4-02-264696-5 - 第14話から第18話を小説化。脚本は徳永富彦、櫻井武晴、戸田山雅司、輿水泰弘。&lt;br /&gt;
*「相棒シリーズ X DAY」（2013年2月6日発売）ISBN　978-4-09-408794-9　-著者は大石直紀。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・上」（2013年9月6日発売）ISBN　978-4-02-264717-7　-第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、太田愛、戸田山雅司。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・中」（2013年10月8日発売）ISBN　978-4-02-264721-4　-第7話から第13話を小説化。脚本は徳永富彦、守口悠介、櫻井武晴、太田愛、戸田山雅司、古沢良太、高橋悠也。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・下」（2013年11月7日発売）ISBN　978-4-02-264727-6　-第14話から第19話を小説化。脚本は戸田山雅司、古沢良太、高橋悠也、徳永富彦、櫻井武晴、守口悠介、ハセベバクシンオー、輿水泰弘。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・上」（2013年12月6日発売）ISBN　978-4-02-264728-3　-第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、戸田山雅司、太田愛、櫻井武晴、ハセベバクシンオー、徳永富彦。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・中」（2014年1月4日発売）ISBN　978-4-02-264731-3　-第7話から第13話を小説化。脚本は櫻井武晴、金井寛、輿水泰弘、太田愛、戸田山雅司、徳永富彦。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・下」（2014年2月7日発売）ISBN　978-4-02-264735-1　-第14話から第19話を小説化。脚本は酒井雅秋、金井寛、ハセベバクシンオー、櫻井武晴、古沢良太。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== シナリオ集 ====&lt;br /&gt;
* 相棒シナリオ傑作選 Pre season - season7（2011年2月22日発売、竹書房）ISBN 978-4-8124-4525-9 - Pre seasonからseason7の脚本の決定稿を収録。著者は、輿水泰弘、櫻井武晴、砂本量、戸田山雅司、古沢良太。&lt;br /&gt;
* 相棒シナリオ傑作選2 season2 - season9（2011年12月21日発売、竹書房）ISBN　978-4-8124-4775-8 - season2からseason9の脚本の決定稿を収録。著者は、輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、吉沢良太、深沢正樹、岩下悠子、徳永富彦、ハセベバクシンオー、太田愛。&lt;br /&gt;
* 月刊ドラマ 2014年2月号（映人社） - 本作特集号。Season12の「ビリーバー」「かもめが飛んだ日」「がけっぷちの女」を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オリジナル小説 ====&lt;br /&gt;
* [[鑑識・米沢の事件簿|相棒シリーズ 鑑識・米沢の事件簿〜幻の女房〜]]（2008年4月14日発売、[[宝島社]]、ISBN 978-4-7966-6312-0） - 劇場版のシナリオをベースに、米沢を主人公に据えた[[スピンオフ作品]]。著者は[[ハセベバクシンオー]]。&lt;br /&gt;
* 熱血鑑識官 米沢守のドッキリ事件簿ZERO（2009年3月17日発売、[[メディアファクトリー]]、ISBN 978-4-8401-2713-4） - 米沢自身が綴った日記という設定のオリジナル作品。実際の執筆は[[平松正樹]]による。&lt;br /&gt;
* [[鑑識・米沢の事件簿#鑑識・米沢の事件簿2〜知りすぎていた女〜|相棒シリーズ 鑑識・米沢の事件簿2〜知りすぎていた女〜]]（2009年4月発売、宝島社、ISBN 978-4-7966-7048-7） - ハセベバクシンオーによる米沢が主人公のスピンオフ小説第2作。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の事件簿]]（碇卯人著、2010年11月5日発売、朝日新聞出版、ISBN 978-4-02-250789-1） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の冒険]]（碇卯人著、2012年3月7日発売、朝日新聞出版、ISBN 978-4-02-250913-0） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品第2弾。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の密室]]（碇卯人著、2013年3月7日発売、朝日新聞出版、ISBN　978-4-02-251064-8） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品第3弾。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画化作品「相棒－たった二人の特命係－」 ====&lt;br /&gt;
小学館『[[ビッグコミックスペリオール]]』2008年第1号（2007年12月14日発売）より2012年第12号（2012年5月25日発売）にかけて連載された。作画はこやす珠世。[[漫画化]]のエピソードはドラマの放送順とは異なる。単行本は全12巻（[[ビッグコミックス]]）。&lt;br /&gt;
# 2008年4月26日刊行 ISBN 978-4-09-181867-6&lt;br /&gt;
# 2008年9月30日刊行 ISBN 978-4-09-182149-2&lt;br /&gt;
# 2009年2月27日刊行 ISBN 978-4-09-182360-1&lt;br /&gt;
# 2009年8月28日刊行 ISBN 978-4-09-182584-1&lt;br /&gt;
# 2009年12月26日刊行 ISBN 978-4-09-182787-6&lt;br /&gt;
# 2010年4月28日刊行 ISBN 978-4-09-183148-4&lt;br /&gt;
# 2010年9月30日刊行 ISBN 978-4-09-183414-0&lt;br /&gt;
# 2011年1月28日刊行 ISBN 978-4-09-183620-5&lt;br /&gt;
# 2011年6月30日刊行 ISBN 978-4-09-183856-8&lt;br /&gt;
# 2011年10月28日刊行 ISBN 978-4-09-184127-8&lt;br /&gt;
# 2012年2月29日刊行 ISBN 978-4-09-184272-5&lt;br /&gt;
# 2012年7月30日刊行 ISBN 978-4-09-184624-2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番外編に『[[鑑識・米沢の事件簿#漫画|鑑識・米沢守の事件簿]]』がある。同じくこやす珠世の作画で、『[[ビッグコミック増刊]]』2009年4月17日号に掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の関連書籍 ====&lt;br /&gt;
* ドラマ「相棒」はビジネスの教科書だ!杉下右京に学ぶ「謎解きの発想術」（2010年10月22日発売、[[プレジデント社]]）ISBN 978-4-8334-7115-2 - Pre seasonからseason8までの中から、いくつかのストーリーをケーススタディに、仕事術に生かす方法を解説したビジネス書。著者は勝見明。&lt;br /&gt;
* 『相棒』10周年メモリアルBOOK 杉下右京10years（2010年12月9日発売、ぴあMOOK）ISBN 978-4-8356-1368-0 【オリジナル付録】「右京さんサスペンダー型 オリジナルカードケース（ネックストラップ付）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 手帳 ====&lt;br /&gt;
* 「相棒」オフィシャル 杉下右京手帳 2011（2010年10月31日発売、[[PHP研究所]]）ISBN 978-4-569-79218-7 - シリーズ開始10周年記念として発売された手帳。所々に右京のセリフが書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
[[テクモ]]（現・[[コーエーテクモゲームス]]）より[[ニンテンドーDS]]用[[アドベンチャーゲーム]]『'''相棒DS'''』が2009年3月5日に発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームオリジナルストーリー3編を楽しめるドラマモード（全編ドラマ同様に音声つきの実写で展開される）、ドラマでの人気エピソードや重要な物語を元にしたストーリーを5話収録し小説で再現したノベルモード、相棒にちなんだミニゲームなどのコンテンツがあるおまけモードの3つにより構成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
;Episode1&lt;br /&gt;
:*三沢 敬介 - [[葛山信吾]]&lt;br /&gt;
:*三沢 理奈 - [[斎藤陽子]]&lt;br /&gt;
:*三沢 玲一 - [[松永博史]]&lt;br /&gt;
:*中原 まり絵 - [[北川えり]]&lt;br /&gt;
:*今井 陽太 - [[伊藤裕一]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;Episode2&lt;br /&gt;
:*若松 佳子 - [[夏樹陽子]]&lt;br /&gt;
:*伊橋 由紀恵 - [[今村恵子]]&lt;br /&gt;
:*直島 ミサ - [[あびる優]]&lt;br /&gt;
:*野川 比呂 - [[戸叶恵梨佳]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;Episode3&lt;br /&gt;
:*剣崎 永嗣 - [[橋爪淳]]&lt;br /&gt;
:*吉川 貞彦 - [[三浦浩一]]&lt;br /&gt;
:*天宮 憲剛 - [[河原さぶ]]&lt;br /&gt;
:*山際 裕輔 - [[大石吾朗]]&lt;br /&gt;
:*草野 孝太郎 - [[吉満涼太]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* シナリオプロデューサー - [[石川雅之]]&lt;br /&gt;
* シナリオ製作 - [[平松正樹]]、[[都築孝史]]、[[小澤俊介]]、[[山崎修]]&lt;br /&gt;
* 楽曲製作 - [[岡部啓一]]、[[石濱翔]]、[[高橋洋明]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - [[高橋亀善]]&lt;br /&gt;
* 照明 -　[[内田正明]]&lt;br /&gt;
* スタイリスト - [[渡邊とも子]]&lt;br /&gt;
* メイク - [[ビューティ★佐口]]、[[リョータ]]、[[屋代富美枝]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー - [[設楽昌宏]]、[[岩崎拓矢]]、[[樋口義昭]]&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[テレビ朝日]]・[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作 - [[テクモ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サブタイトル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!各話!!サブタイトル!!脚本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 1&lt;br /&gt;
|残照&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|石川雅之（シナリオプロデューサー）、平松正樹、都築孝史、小澤俊介、山崎修（シナリオ制作）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 2&lt;br /&gt;
|殺意の琴線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 3&lt;br /&gt;
|遺志&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グッズ ===&lt;br /&gt;
*2008年2月13日よりドラマの公式グッズの販売が開始された。&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]本社やWebサイト、[[東京駅]]のテレアサショップで購入できる。&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
高田清美。デスノの登場人物。2014年7月28日に対決した&lt;br /&gt;
予言魚。ドラゴンボールの登場人物。2014年7月18日に月本幸子と対決した&lt;br /&gt;
チーズ。アンパンマンの登場人物。毎週月本幸子と対決している&lt;br /&gt;
影山。謎解きディナーの登場人物。2014年7月11日のZIPで月本幸子が共演した&lt;br /&gt;
鶴本直。金八の登場人物。2014年7月に対決した&lt;br /&gt;
ハルヒ。ホストの登場人物。同上&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年7月4日のZIPで月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
青島。踊る大捜査線の登場人物。2014年6月27日のZIPで月本幸子と競演した。前日は甲斐秋が対決した&lt;br /&gt;
はぐれ刑事。前作。2014年6月17日から20日まで月本幸子が対決した。由美はたまき→月本幸子の元ネタ&lt;br /&gt;
今泉。任三郎の登場人物。サラリーマンで月本幸子が共演した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。2014年6月15日に亀山と守るが対決した&lt;br /&gt;
ルパン三世。2014年5月9日のZIPで月本幸子が共演した。6月26日は甲斐秋が対決した&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。西遊記でカイトと神戸が共演している&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月26日に特集放送された。&lt;br /&gt;
白鳥麗二。こち亀の登場人物。2014年4月20日に対決した。大奥やった為。舞台で悦子が共演した。2014年6月14日のズームインと目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
* のほほん2014年3月28日。に米沢守るが桜小竹と共演した&lt;br /&gt;
137億年物語。亀山が出ている&lt;br /&gt;
余談であるが裏の音楽祭りには幸子が出ている&lt;br /&gt;
実父。金曜日に幸子が出ている&lt;br /&gt;
鑑定。甲斐秋が出ている&lt;br /&gt;
[[テレビ朝日番組一覧]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日水曜21時枠刑事ドラマ]]&lt;br /&gt;
* [[刑事貴族]]&lt;br /&gt;
* [[オヤジ探偵]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係]]&lt;br /&gt;
* [[853〜刑事・加茂伸之介]]&lt;br /&gt;
* [[探偵はBARにいる]] - 本作の主要スタッフが制作に参加し、東映・テレビ朝日が製作した映画作品。&lt;br /&gt;
* [[お願い!ランキング]] - 劇場版第2作の公開に合わせて、特別番組『相棒×お願い！ランキング』を放送。また、番組内でもコラボコーナー「グッズ鑑識・米沢守」「グッズ課長・角田六郎」「グッズ監察官・ 大河内春樹」を放送。さらに2012年12月31日放送の年またぎスペシャルでは、『season10』の視聴率発表コーナーに右京と亨のCGアニメキャラが登場（声は水谷と成宮がそれぞれ担当）、最後には翌日（2013年1月1日）放送の『元日SP』の宣伝をした。&lt;br /&gt;
何これ&lt;br /&gt;
神保が不定期に出ている。2014年3月19日はシーズン12のタイトル画面が使用された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
=== テレビ朝日公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_01/ season1]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_02/ season2]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_03/ season3]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_04/ season4]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_05/ season5]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_06/ season6]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_07/ season7]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_08/ season8]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_09/ season9]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_10/ season10]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_11/ season11]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_12/ season12]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/2008/ 相棒-劇場版-]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/2010/ 相棒-劇場版II-]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/ 相棒 -劇場版III-]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/yonezawa-movie/ 相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-xday.jp/ 相棒シリーズ X DAY]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou/premium/ 相棒プレミアム]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/reading/aibou/ プロデューサーブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== BS朝日公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou/ season3]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_04/ season4]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_05/ season5]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_06/ season6]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_07/ season7]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_08/ season8]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東映公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/read_story3.asp?Fail=on&amp;amp;Command=Old&amp;amp;SID=168 相棒1・番組紹介&amp;amp;銀座放談]&lt;br /&gt;
*[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/read_story3.asp?Fail=on&amp;amp;Command=Old&amp;amp;SID=186 相棒2・番組紹介]&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050646/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/2aib/2aib-ginzanow.html 相棒2・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050622/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/3aib/3aib-ginzanow.html 相棒3・銀座NOW CODA]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050327/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/4aib/4aib-ginzanow.html 相棒4・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20130315140956/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/5aib/5aib-ginzanow.html 相棒5・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050634/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/aibou/ 相棒の休日]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20131113132916/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=22&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒・警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050616/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=25&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒2・警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050628/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=31&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒3 警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テクモ公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.tecmo.co.jp/product/aibou_ds/ 相棒DS]&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいほう}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
[[en:Aibō]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B1%B3%E5%80%89%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=241195</id>
		<title>米倉涼子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B1%B3%E5%80%89%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=241195"/>
				<updated>2014-07-28T06:38:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''米倉 涼子'''（よねくら りょうこ、[[1975年]][[8月1日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]で元[[ファッションモデル]]。[[オスカープロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
横浜市立南希望が丘中学校、[[神奈川県立旭高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5歳から15年間、[[牧阿佐美バレエ団]]などで[[バレエ|クラシックバレエ]]を続けた&amp;lt;ref&amp;gt;[[週刊文春]]で美しいレオタード姿を披露したことがある&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[1992年]]8月、第6回[[全日本国民的美少女コンテスト]]&amp;lt;ref&amp;gt;同期にグランプリを受賞した[[佐藤藍子]]がいる&amp;lt;/ref&amp;gt;の審査員特別賞を受賞し、[[1993年]]にモデルとしてデビュー。ファッション雑誌『[[CanCam]]』などで活動した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]][[6月30日]]、「女優宣言」を発表。以後は女優として[[テレビドラマ]]などで活動する。デビュー当初はいわゆるトレンディードラマが中心だったが、「米倉と[[松本清張]]の3部作」と位置づけられた「[[黒革の手帖]]」で演じた悪女役が見事にはまり、以後悪女キャラを演じることが多くなる。2006年秋には本人念願の舞台を公演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[星野仙一]]現・北京五輪野球日本代表監督のファンで、米倉自身、星野がドラゴンズを指揮していた2000年に[[ナゴヤドーム]]において[[バレリーナ]]の衣装を着て始球式を務め、翌[[2001年]][[9月25日]]に星野監督が退任を発表したのに併せてナゴヤドームで行われた、同年[[10月2日]]の星野監督の「[[勇退]][[セレモニー]]」で花束を贈呈し、引き上げる際に涙を流した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喫煙者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - 第6回[[全日本国民的美少女コンテスト]]審査員特別賞受賞。&lt;br /&gt;
*[[1995年]] - ファッション雑誌『CanCam』[[専属モデル]]に。&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - [[ユニチカ]][[水着キャンペーンガール]]&amp;lt;!-- リンク切れ --&amp;gt;、[[麒麟麦酒|キリンビール]]キャンペーンガール。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - 『CanCam』専属契約終了&amp;lt;ref&amp;gt;「女優宣言お披露目デビュー発表会」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - 7月より1年間、[[大韓民国]]政府[[大韓民国文化観光部|文化観光部]]による韓国文化観光親善大使として活動。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - [[女性誌]]『[[アンアン]]』表紙などで「最初で最後」の[[セミヌード]]公開。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] – 第14回橋田賞受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[[黒革の手帖]]、[[ハルとナツ]]などの演技により&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[恋の神様]]（[[2000年]]1月～3月、[[東京放送|TBS]]） - 西園寺エリカ 役&lt;br /&gt;
*[[天気予報の恋人]]（2000年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 須藤郁子 役&lt;br /&gt;
*[[20歳の結婚]]（2000年、TBS） - 中願寺蘭子 役&lt;br /&gt;
*[[ストレートニュース (テレビドラマ)|ストレートニュース]]（2000年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 市野由香 役&lt;br /&gt;
*[[ラブ・レボリューション]]（[[2001年]]、フジテレビ） - 遠藤真理子 役&lt;br /&gt;
*[[非婚家族]]（2001年、フジテレビ） - 的場ひかる 役&lt;br /&gt;
*[[愛と青春の宝塚]]（[[2002年]]、フジテレビ） - エリ 役&lt;br /&gt;
*[[プリティガール]]（2002年、TBS） - 倉井歩美 役&lt;br /&gt;
*[[整形美人。]]（2002年、フジテレビ） - 主演・早乙女保奈美 役&lt;br /&gt;
*ソナギ～雨上がりの殺意（2002年、フジテレビ） - 主演・大月千鶴 役&lt;br /&gt;
*[[大河ドラマ]] [[武蔵 MUSASHI]]（[[2003年]]、[[日本放送協会|NHK]]） - お通 役&lt;br /&gt;
*[[奥さまは魔女 (テレビドラマ)#日本版「奥さまは魔女」|奥さまは魔女]]（[[2004年]]、TBS） - 主演・松井ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖#2004年版|松本清張 黒革の手帖]]（2004年、[[テレビ朝日]]） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*奥さまは魔女 リターンズ（2004年、TBS） - 主演・松井ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖#2005年版|黒革の手帖スペシャル～白い闇]]（[[2005年]]、テレビ朝日） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*[[女系家族]]（2005年、TBS） - 主演・浜田文乃 役&lt;br /&gt;
*[[ハルとナツ 届かなかった手紙]]（2005年10月、NHK） - 主演・高倉ハル 役&lt;br /&gt;
*[[女の一代記]]「悪女の一生～芝居と結婚した女優・杉村春子の生涯～」（2005年、フジテレビ） - 主演・[[杉村春子]] 役&lt;br /&gt;
*[[けものみち|松本清張 けものみち]]（[[2006年]]、テレビ朝日） - 主演・成沢民子 役&lt;br /&gt;
*[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]（2006年、フジテレビ） - 主演・浅井道子 役&lt;br /&gt;
*[[わるいやつら|松本清張 わるいやつら]]（[[2007年]]、テレビ朝日） - 主演・寺島豊美 役&lt;br /&gt;
*[[肩ごしの恋人]]（2007年、TBS） - 主演・早坂萌 役&lt;br /&gt;
*[[交渉人〜THE NEGOTIATOR〜]]（[[2008年]]、テレビ朝日） - 主演・宇佐木玲子 役&lt;br /&gt;
*[[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]] - （2008年、フジテレビ） - 主演・高村樹季 役&lt;br /&gt;
*[[氷の華]]（2008年9月6日・7日予定、テレビ朝日） - 主演・瀬野恭子 役&lt;br /&gt;
ドクターX　(2013年10月から12月、大門美知子役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家政婦は見た。(2014年3月2日。沢口信子役。テレビ朝日)7月19日に再放送放送された&lt;br /&gt;
1月21日のグッド朝とワイスクで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
赤い蟻。(2014年7月2日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
アウトバーン(2014年8月9日。フジテレビ)7月23日の目覚ましで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
*[[ソトロケ]]（1999年、よみうりテレビ）&lt;br /&gt;
*[[笑っていいとも!]] [[テレフォンショッキング]]（2000年、2002年、2004年、2014年フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[明石家マンション物語]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[明石家ウケんねん物語]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[THE夜もヒッパレ]]（2002年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*輝く! [[日本レコード大賞]]（2002年、TBS） - 司会&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2004年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
TOKIO(2014年4月23。30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年4月17日。VTR出演)&lt;br /&gt;
実父。スッキリ。凡(2014年4月17日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃん。(2014年3月31日4月17日。。TBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
フランス(。2014年3月16日、BS朝日)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年11月21日、12月19日、2014年1月21日VTR出演　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2013年はドクター&lt;br /&gt;
2014年1月21日は&lt;br /&gt;
家政婦の宣伝で出演&lt;br /&gt;
SMAP駅。(2013年12月7日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2013年12月27日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2014年1月5日のサンジャポ&lt;br /&gt;
熱愛報道放送&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年1月21日、VTR出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家政婦宣伝で出演&lt;br /&gt;
2014年6月6日のぐっと。イベント模様放送&lt;br /&gt;
SMAPSMAP(2014年7月28日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[ダンボールハウスガール]]（2001年、シネカノン） - 主演・桜井杏 役&lt;br /&gt;
*[[GUN CRAZY#Episode-1「復讐の荒野」A WOMAN FROM NOWHERE|GUN CRAZY 復讐の荒野]]（2002年、キュームービー） - 主演・山田沙紀 役&lt;br /&gt;
*[[寝ずの番#映画|寝ずの番]]（2006年、角川） - 弔問客 役&lt;br /&gt;
*[[櫻の園 (漫画)#2008年版|櫻の園]]（2008年、松竹） - 若松志乃 役（特別出演）&lt;br /&gt;
キャプテンアメリカ(2014年)ブラックの吹き替え。4月17日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖]]（2006年） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*[[シカゴ (ミュージカル)|CHICAGO]]（2008年） - 主演・ロキシー・ハート 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ワコール]]「マジカルトップブラ」（1995年）&lt;br /&gt;
*[[花王]]「ジェンヌ」（1997年）&lt;br /&gt;
*[[東芝]]「carrots」（1998年）&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
**「[[アリィー]]」（2000～2002年）&lt;br /&gt;
**「SALA」（2001～2004年）&lt;br /&gt;
**「レヴュー」（2001～2002年）&lt;br /&gt;
**「ヴィタロッソ」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
**「オルフェ」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
*フィットハウス（2000～2002年）&lt;br /&gt;
*[[大塚製薬]]「ポカリスエットステビア」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[フレッシュアイ]]（2000年）&lt;br /&gt;
*リンクカード（2000年）&lt;br /&gt;
*[[横浜市]]「元気な街横浜」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[日清食品]]&lt;br /&gt;
**「麺の達人」（2001年）&lt;br /&gt;
**「アジアンヌードル」（2005年）&lt;br /&gt;
**「フォー・はるさめ」（2005年～2006年）&lt;br /&gt;
*[[丸井]]「ru」（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|シード]]「コンタクトレンズ」（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*ジアス（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*[[LG電子|LG電子ジャパン]]「エアコン」（2001～2002年）&lt;br /&gt;
*[[エヌ・ティ・ティ・ドコモ関西|NTT DoCoMo 関西]]（2001年）&lt;br /&gt;
**「503i」&lt;br /&gt;
**「503iS」&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]「nexia Q1」（2001年）&lt;br /&gt;
*[[JOMO]]「JOMOカードプラス」（2002年）&lt;br /&gt;
*[[アサヒ飲料]]「中国緑茶 凛」（2002年）&lt;br /&gt;
*[[明治製菓]]&lt;br /&gt;
**「アーモンド・マカダミア」（2002～2003年）&lt;br /&gt;
**「レガ」（2003年）&lt;br /&gt;
**「クイックス」（2003～2004年）&lt;br /&gt;
**「うすまきアーモンド」（2004年）&lt;br /&gt;
**「リッチフラン」（2005年）&lt;br /&gt;
**「テオブロ」（2005年）&lt;br /&gt;
*[[ハウステンボス]]（2002～2003年）&lt;br /&gt;
*[[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・MRワゴン|MRワゴン]]」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
*[[コカ・コーラ]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]]」（2003～2004年）&amp;lt;ref&amp;gt;[[矢田亜希子]]・[[佐藤江梨子]]と共演し、背広姿が話題となる&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ジェムケリー]]（2003～2004年）&lt;br /&gt;
*[[福島県]]「二本松菊人形展」（2003年）&lt;br /&gt;
*[[ゴルフパートナー]]（2004年）&lt;br /&gt;
*[[TBSラジオ ザ・ベースボール]]（2004年）&amp;lt;ref&amp;gt;2004年度の954ベースボールエンジェルスとして出演&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[大東建託]]「いい部屋ネット」（2004年～）&lt;br /&gt;
*[[興和]]（2005年～）&lt;br /&gt;
**「バンテリンコーワパップS」&lt;br /&gt;
**「新QPコーワゴールド」&lt;br /&gt;
*[[たかの友梨ビューティークリニック]]（2005年～）&lt;br /&gt;
*[[DCキャッシュワン]]（2005年～）&lt;br /&gt;
*[[三貴|カメリアダイヤモンド]]（2006年）&lt;br /&gt;
*[[ヤクルト本社]]「黒酢ドリンク」（2008年～）&lt;br /&gt;
宝くじ(2014年)5月9日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*tough（2000年、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出版 ===&lt;br /&gt;
*米倉涼子 ryoko yonekura（2002年、ダイヤモンド社）&lt;br /&gt;
*米倉涼子2003ファッションBOOK（2002年、光文社）&lt;br /&gt;
*米倉涼子 digi+KISHIN（2004年、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*米倉涼子 digi+KISHIN（2003年、小学館）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
FRIDAY、(2013年12月27日発売号)熱愛報道掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.oscarpro.co.jp/profile/yonekura/ オスカープロモーション 米倉涼子]&lt;br /&gt;
*[http://www.oscar-land.com/ オスカープロモーション公式ファンサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Actor-stub}}&lt;br /&gt;
{{wikipedia/ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よねくら りようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニチカマスコットガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:キリンビールキャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:JOMOイメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:1975年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[en:Ryoko Yonekura]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%B6%B3%E7%AB%8B%E6%A2%A8%E8%8A%B1&amp;diff=241116</id>
		<title>足立梨花</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%B6%B3%E7%AB%8B%E6%A2%A8%E8%8A%B1&amp;diff=241116"/>
				<updated>2014-07-28T04:02:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* 雑誌 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:足立梨花1.jpg|350px|thumb|足立　梨花]]&lt;br /&gt;
'''足立 梨花'''（あだち りか、[[1992年]][[10月16日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[三重県]]出身。[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:足立梨花2.jpg|350px|thumb|足立　梨花]]&lt;br /&gt;
[[2007年]]に第32回『[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]』に父の推薦で応募して、5万1923人の中からグランプリに選ばれる。審査員の[[秋元康]]曰く、審査員の満場一致で決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[1月6日]]放送のTBS系列『[[アッコにおまかせ!]]』でテレビ出演をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]7月にNHKドラマ『[[ふたつのスピカ]]』（2009年6月 - 7月）宇宙飛行士を目指す高校生・宇喜多万里香役の出演をきっかけに、『[[日本宇宙少年団]]宣伝キャプテン』に就任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[4月20日]]に『2010 [[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]] 特命PR部 女子マネージャー』に就任した。同年12月5日、シーズン中に全37クラブのホームスタジアムを訪問するという偉業を成し遂げる。[[2011年]]、[[2012年]]も引き続き特命女子マネジャーを続投することが決まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[2月26日]]、『[[ヒルナンデス!]]』の企画で[[東京マラソン2012]]に出場するが、制限時間切れでリタイアした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]4月、スポーツ応援アイドルユニット「[[モブキャストガール]]」のメンバーに選出される。他のメンバーは[[入来茉里]]、[[真凛]]、[[山根千佳]]、[[折原あやの]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:足立梨花3.jpg|350px|thumb|足立　梨花]]&lt;br /&gt;
* 色々な仕事をこなせるタレントを目指しているが、元は[[ファッションモデル|モデル]]志望で『[[CanCam]]』（[[集英社]]）などの雑誌に出演してみたいという。好きなモデルは、[[SHEILA]]。スカウトキャラバンでSHEILAが司会を務めており、そこで初対面した。&lt;br /&gt;
* 憧れの人として、[[石原さとみ]]を挙げている。2008年1月13日放送の『はじめての芸能界ごあいさつスペシャル』で初対面した。&lt;br /&gt;
* スカウトキャラバンで特別賞を受賞した[[入来茉里]]とは、同コンテストのグアム合宿で仲良くなった。決選大会で結果が決まった際には、ステージ裏で「一緒に頑張ろうね」と涙を流して、抱き合いながら喜び合っていた。&lt;br /&gt;
* [[趣味]]は、音楽鑑賞とご当地キティ集め。&lt;br /&gt;
* 好きなアーティストは、[[AKB48]]と[[B'z]]。&lt;br /&gt;
* 特技は、スカウトキャラバン決勝大会でフォームを披露した、[[ソフトテニス]]。&lt;br /&gt;
* AKB48の[[板野友美]]や[[桜庭ななみ]]、[[篠原愛実]]、[[田中あさみ]]、[[西内まりや]]などと仲が良く、[[剛力彩芽]]とは親友である。&lt;br /&gt;
* 年の離れた弟が1人いる。名前は『龍神（りゅうじ）』。&lt;br /&gt;
* くしゃみが連続して出るらしく、最高で10回くらい連続で出たことがあると語っている。&lt;br /&gt;
** 前述のインタビュー記事で、自らの尻に関して「よくオシリーナ（[[秋山莉奈]]）さんと並ぶお尻だって言われますもん。オシリーカですよ（笑）」と語っている。&lt;br /&gt;
* 『[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]] 特命PR部 女子マネージャー』として2010年から2012年まで活動、仕事以外でも何度かJリーグ観戦に足を運んでいる。また、高校サッカー決勝を観戦したことも。本人曰く、女子マネージャー就任時には、「オフサイドってなに？試合って何分？カズさん...？などなど、知識不足にもほどがあるだろ！」というレベルだったが、初年度で当時Jリーグに所属していた全37クラブのホームスタジアムを訪問するなど、3年間の活動を通じて「日本一Jリーグに詳しい女優」と自称するほど知識を深め、『女子マネージャー』としての活動こそ2013年1月31日をもって卒業したものの、同日、3年間の功績を称え、『Jリーグ名誉女子マネージャー』の称号を付与する旨記載された[[大東和美]][[Jリーグチェアマン]]名義の卒業証書を授与された。&lt;br /&gt;
* 前述の女子マネージャーの仕事をきっかけにしてドラマだけでなく、サッカー関連番組やバラエティ番組へ出演する機会が増えた。2013年には[[スカパー!]]の[[Jリーグマッチデーハイライト]]で初めてスポーツキャスターに挑戦する。&lt;br /&gt;
ポケモンはまっていた。金銀の氷抜け道でマップ書くめんどくさかったそうだ。ファミ通で語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:足立梨花4.jpg|350px|thumb|足立　梨花]]&lt;br /&gt;
* [[アッコにおまかせ!]]（2008年1月6日、TBS）ゲスト出演&lt;br /&gt;
* はじめての芸能界ごあいさつスペシャル（2008年1月13日、[[テレビ朝日]]） &lt;br /&gt;
* スカウトキャラバン特番（2008年、CS[[テレ朝チャンネル]]）&lt;br /&gt;
** 合宿編（1月19日）&lt;br /&gt;
** 決選大会編（1月20日）&lt;br /&gt;
* 伊勢湾まるかじりバトルQ（2008年3月21日、[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]）&lt;br /&gt;
* ちょっと変だぞ日本の自然3-風が吹けば○○が…大変だSP（2008年7月30日、[[日本放送協会|NHK]]） - リポーター&lt;br /&gt;
* [[サッカーTVプレミアム]]（2010年10月5日－　[[BSジャパン]]　[[Jリーグイレブンミリオンプロジェクト]]・特命PR女子マネジャーとして、各クラブのイベントの参加レポートでの出演）&lt;br /&gt;
* シルシルミシル（2009年8月19日、テレビ朝日）ゲスト出演&lt;br /&gt;
* ダウンタウンDX（2009年9月3日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[ヒルナンデス!]]&lt;br /&gt;
**隔週木曜レギュラー（2011年3月31日 - 2012年9月27日）&lt;br /&gt;
**隔週金曜レギュラー（2012年10月5日　- 2013年3月22日）&lt;br /&gt;
* [[おはコロシアム|おはコロアップ]]（[[テレビ東京]]）- 「ハイパーヨーヨーキングダム」コーナー（2012年10月 - 2013年3月）、MC（2013年1月 - 3月）&lt;br /&gt;
* Jリーグマッチデーハイライト（2013年3月 - 、[[スカパー! (東経110度BS・CSデジタル放送)|スカパー!]]）- MC&lt;br /&gt;
* [[run for money 逃走中]] / [[battle for money 戦闘中]]（フジテレビ） - 青山シズカ役（2013年4月7日・戦闘中第三陣から）&lt;br /&gt;
NHKワールドカップキャスター&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[未来講師めぐる]] 第8、10話（2008年2月、[[テレビ朝日]]） - 生徒・いづみ 役&lt;br /&gt;
* [[先生はエライっ!]]（2008年4月12日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 鈴木桃 役&lt;br /&gt;
* [[スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜]]（2008年10月 - 12月、日本テレビ） - 田町のん 役&lt;br /&gt;
* [[ドラマ8]]「[[ふたつのスピカ]]」（2009年6月 - 7月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 宇喜多万里香 役&lt;br /&gt;
* [[トリハダ〜夜ふかしのあなたにゾクッとする話を|トリハダ6〜夜ふかしのあなたにゾクッとする話を]]（2009年10月7日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]]『[[ゲゲゲの女房]]』 第1週（2010年3月29日 - 4月3日、[[日本放送協会|NHK]]）- 飯田ユキエ（幼少期） 役&lt;br /&gt;
* [[ハンマーセッション]] 第7話（2010年8月21日、[[TBSテレビ|TBS]]）- 中里美帆 役&lt;br /&gt;
* [[土曜時代劇 (NHK)|土曜時代劇]]「[[隠密八百八町]]」（2011年1月 - 3月、[[日本放送協会|NHK総合]]） - 千代 役&lt;br /&gt;
* [[イロドリヒムラ]] 第5話（2012年11月12日、TBS）- 麻衣子 役&lt;br /&gt;
* [[相棒の登場人物#Season 11|相棒 season 11]] 第13話「幸福な王子」（2013年1月23日、テレビ朝日）- 野間あずみ 役&lt;br /&gt;
* [[クロユリ団地#テレビドラマ|クロユリ団地〜序章〜]] 第9、10話（2013年6月4・11日、TBS）- 葉山麗奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 携帯ドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[LISMO Channel#LISMO Channel(Video)|LISMO Channel]]「[[Happy! School Days!]]」（[[au (携帯電話)|au]]）&lt;br /&gt;
**episode.2「[[Hello Goodbye]]」（2010年3月8日配信）-中西花乃　役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:足立梨花5.jpg|350px|thumb|足立　梨花]]&lt;br /&gt;
* 愛流通センター（2008年7月、監督:土屋哲彦） 主演・リカ 役&lt;br /&gt;
* [[非女子図鑑]]「占いタマエ!」（2009年5月、監督:[[豊島圭介]]） - 主演・タマエ 役&lt;br /&gt;
* [[音楽人]]（2010年、監督：[[伊藤秀隆]]） - 南花恋 役&lt;br /&gt;
* [[行け!男子高校演劇部]]（2011年、監督：[[英勉]]）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 11人目のストライカー]]（2012年4月、監督：[[静野孔文]]） - 本人 役&lt;br /&gt;
* [[仮面ライダー×仮面ライダー ウィザード&amp;amp;フォーゼ MOVIE大戦アルティメイタム]]（2012年12月、監督：[[坂本浩一]]） - 大木美代子 役&lt;br /&gt;
好き言いな。(2014年7月12日公開)&lt;br /&gt;
ポケモン。(2014年7月19日公開)マリリン役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 企画演劇集団ボクラ団義「オーバースマイル」（2011年8月31日-9月4日 於・シアターグリーン BOX in BOX THEATER、2011年9月16日-18日 於・in→dependent theatre 2nd）&lt;br /&gt;
* [[ネルケプランニング]]リーディングドラマ「[[もしもキミが。]]」（2011年12月21日-25日、[[紀伊國屋ホール]]）&lt;br /&gt;
==== CM ====&lt;br /&gt;
* [[アサヒフードアンドヘルスケア]] バランスアップSOYクリスプ「なんちゃって料理番組」篇（2008年）&lt;br /&gt;
**※同じ事務所の[[榊原郁恵]]と共演&lt;br /&gt;
* [[興和]]&lt;br /&gt;
** プチウナコーワ（2008年）&lt;br /&gt;
** 新ウナコーワクール「もろこしヘッド」（2008年）&lt;br /&gt;
* ナイキジャパン・PDKジャージ広告キャラクター（2008年11月 - ）&lt;br /&gt;
* [[大集合NEO]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[ベネッセコーポレーション|ベネッセ]] [[進研ゼミ高校講座]]「攻める 高校1年生」篇（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*「[[手紙 〜拝啓 十五の君へ〜]]」[[アンジェラ・アキ]]（2008年）&lt;br /&gt;
*「[[ライオン (遊助の曲)|ライオン]]」[[遊助]]（2010年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ出演 ===&lt;br /&gt;
* [[週刊!サカラジ]]（[[東海ラジオ放送|東海ラジオ]][[チア・スポ]]内、19:00～19:20。不定期出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
[[Image:足立梨花6.jpg|350px|thumb|足立　梨花]]&lt;br /&gt;
* ♥サマーパーティー♥ホリプロ50周年記念!!及びBS-TBS開局10周年記念アイドル50人大集合!!（2010年8月24日、[[赤坂BLITZ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[Duet]]（集英社、2008年-）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[Myojo]]（集英社、2008年-）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[Kindai]]（近代映画社）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[BOMB]] （[[学研パブリッシング]]）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[Wink Up]]（ワニブックス社）レギュラー&lt;br /&gt;
* [[Jリーグサッカーキング]]（[[朝日新聞出版]]）　レギュラー（コラム）2010年度&lt;br /&gt;
* [[週刊サッカーマガジン]]（ベースボールマガジン社）　レギュラー（コラム）2011年度-&lt;br /&gt;
* 週刊サッカーマガジンPLUS（ベースボールマガジン社）「Jリーガー1000人の素顔」:2011年7月発売。当時のJ1・J2チームのユニフォーム着用や、各クラブのイチ押し選手を紹介している。&lt;br /&gt;
* [[Jリーグオフィシャル書籍|Jリーグオフィシャルファンズガイド2012]]（発行・[[日本プロサッカーリーグ]]、発売・[[朝日新聞出版]]）&lt;br /&gt;
:2012年の公式戦が予定されるホームスタジアムについての紹介で、自らの体験を基に観戦の見所を解説したコーナーがある&lt;br /&gt;
ファミ通。(2014年7月10日)&lt;br /&gt;
JUMP(2014年8月4日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージDVD ===&lt;br /&gt;
* 鯨、ときどき馬（2008年12月17日発売、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* まる、三角、ハート（2011年4月20日発売、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* スマイリーカ（2012年4月20日発売、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
* 足立梨花としたい10のこと（2012年4月20日発売、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:足立梨花7.jpg|350px|thumb|足立　梨花]]&lt;br /&gt;
* リカ1（2008年10月17日、[[学研ホールディングス|学習研究社]]、撮影：[[鯨井康雄]]）ISBN 978-4054038783&lt;br /&gt;
* 16→17ボラカイ島へ行ってきましたっ！（2009年12月23日、[[学研パブリッシング]]、撮影：[[長野博文]]）ISBN 978-4054043695 &lt;br /&gt;
* トキドキ ドキドキ（2011年1月24日、[[ワニブックス]]、撮影：[[熊谷貫]]）ISBN 978-4847043468&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF106/ ホリプロの公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://rika-adachi.blog.so-net.ne.jp/ 足立梨花オフィシャルブログ (旧)]：[[So-net blog]]（2008年11月14日 - 2009年7月6日）&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/rika-adachi/ 足立梨花オフィシャルブログ]：[[アメーバブログ|Ameba blog]]（2008年4月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/adachi_rika/ 足立梨花 公式ブログ]：[[GREE]] blog&lt;br /&gt;
* {{Facebook|adachirika}}&lt;br /&gt;
* {{twitter|adacchee}}&lt;br /&gt;
* [http://www.cm-girls.jp/ng_interview_display.php?id=4　NextCMGirls.jp「美少女interviw vol.04」] - 高倉文紀によるインタビュー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 足立梨花の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:足立梨花8.jpg|350px]][[Image:足立梨花9.jpg|350px]][[Image:足立梨花10.jpg|350px]][[Image:足立梨花11.jpg|350px]][[Image:足立梨花12.jpg|350px]][[Image:足立梨花13.jpg|350px]][[Image:足立梨花14.jpg|350px]][[Image:足立梨花15.jpg|350px]][[Image:足立梨花16.jpg|350px]][[Image:足立梨花17.jpg|350px]][[Image:足立梨花18.jpg|350px]][[Image:足立梨花19.jpg|350px]][[Image:足立梨花20.jpg|350px]][[Image:足立梨花21.jpg|350px]][[Image:足立梨花22.jpg|350px]][[Image:足立梨花23.jpg|350px]][[Image:足立梨花24.jpg|350px]][[Image:足立梨花25.jpg|350px]][[Image:足立梨花26.jpg|350px]][[Image:足立梨花27.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{ホリプロタレントスカウトキャラバン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あたち りか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:三重県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のサッカーに関する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%80%B1%E5%88%8A%E5%B0%91%E5%B9%B4%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97&amp;diff=241115</id>
		<title>週刊少年ジャンプ</title>
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				<updated>2014-07-28T04:01:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:週刊少年ジャンプ1.jpg|300px|thumb|週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
[[Image:週刊少年ジャンプ2.jpg|300px|thumb|週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
『'''週刊少年ジャンプ'''』（しゅうかんしょうねんジャンプ、WEEKLY JUMP） は[[日本]]において[[集英社]]が発行する週刊の[[少年漫画|少年向け]][[漫画雑誌]]。[[1968年]]に『'''少年ジャンプ'''』として[[逐次刊行物#月2回刊|月2回刊]]誌として創刊、翌[[1969年]]より[[逐次刊行物#週刊|週刊]]となり『週刊少年ジャンプ』に改名。[[週刊誌]]の最高発行部数を記録した。略称は「'''ジャンプ'''」、「'''WJ'''」 など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:週刊少年ジャンプ3.jpg|300px|thumb|週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
[[1968年]][[7月11日]]に『'''少年ジャンプ'''』の名称で同年の[[8月1日]]号として創刊。創刊時は月2回（第2・第4木曜日）発売、{{和暦|1969}}10月から週刊化された。[[2003年]]5月までは毎週火曜日発売、[[2011年]]現在は毎週月曜日発売。シンボルマークは[[海賊]]マーク（ジャンプパイレーツ）。1995年に653万部という漫画雑誌の最高発行部数を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雑誌キーワードは「友情」「努力」「勝利」。すべての掲載作品のテーマにこの要素または繋がるものを最低1つ、必ず入れることが編集方針になっている。これは同誌の前身とも言える月刊漫画雑誌『[[少年ブック]]』の編集方針から受け継いだものであり、元は[[小学校]]4年生・5年生を対象にしたアンケート（「一番心あたたまる言葉」「一番大切に思う言葉」「一番嬉しい言葉」）によって決められたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に掲載作品は格闘・アクションやギャグ・コメディ、スポーツ物などが主流であるが、SF･ファンタジーやラブコメ、社会派･ドキュメンタリー作品なども数多く掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創刊時に後発の少年漫画誌として、当時の人気[[漫画家]]を確保出来なかったため、連載陣のごく少数を除き、全て専属契約の新人で揃えることになった。これは新人発掘に効果を発揮し、『ジャンプ』躍進の原動力となった。この方針は、創刊から40年以上経ち、週刊少年漫画雑誌で最大部数を誇るようになった現在も継承されている。また、本誌は初の漫画専門誌であり、この人気により少年向け総合誌だった他誌も漫画専門誌へと移行するきっかけとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他社の週刊少年漫画誌で掲載されているような表紙および巻頭でのスポーツ選手やアイドルの[[グラビアページ|グラビア]]は、1970年代後半から1980年代前半までと、1990年代後半の一時期にはあったが、現在は載っていない。2014年8月4日号で18年ぶりに掲載された&lt;br /&gt;
スポーツ選手の特集やインタビュー記事自体は2色の情報ページなどで現在でも行われることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、同誌の読者構成は中学生を中心として小学生高学年から高校生が主であり、[[講談社]]の『[[週刊少年マガジン]]』や[[小学館]]の『[[週刊少年サンデー]]』、[[秋田書店]]の『[[週刊少年チャンピオン]]』よりも低年齢寄りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 1968年創刊 - 1970年代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:週刊少年ジャンプ4.jpg|300px|thumb|週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
; 創刊&lt;br /&gt;
: 1968年創刊。創刊号の公称発行部数は10万5000部。当初は男気がある[[劇画]]調の作品が盛んに登場していた。&lt;br /&gt;
: 「[[ハレンチ学園]]」・「[[男一匹ガキ大将]]」（1968年 -）などがヒット。&lt;br /&gt;
; 1970年代前半&lt;br /&gt;
: 1971年、公称発行部数が100万部を突破。 [[1973年]][[8月]]に『週刊少年マガジン』を抜いて雑誌発行部数で首位。&lt;br /&gt;
: 「[[ど根性ガエル]]」・「[[トイレット博士]]」（1970年 -）、「[[侍ジャイアンツ]]」・「[[荒野の少年イサム]]」（1971年 -）、「[[アストロ球団]]」・「[[マジンガーZ]]」（1972年 -）、「[[包丁人味平]]」・「[[プレイボール (漫画)|プレイボール]]」（1973年 -）などがヒット。&lt;br /&gt;
; 1970年代後半&lt;br /&gt;
: [[ギャグ漫画]]分野の強化に乗り出し、その結果「[[1・2のアッホ!!]]」（1975年 -）、「[[東大一直線]]」（1976年 -）、「[[すすめ!!パイレーツ]]」（1977年 -）、「[[キン肉マン]]」（1979年 -）などがヒット。それ以外にも「[[サーキットの狼]]」・「[[ドーベルマン刑事]]」（1975年 -）、「[[リングにかけろ]]」（1977年 -）、「[[コブラ (漫画)|コブラ]]」（1978年 -）などがヒット。&lt;br /&gt;
: 「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]」（1976年 -）は少年漫画雑誌中、最長の連載記録を更新中。1978年、公称発行部数が200万部を突破。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1980年代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:週刊少年ジャンプ5.jpg|300px|thumb|週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
; 1980年代前半&lt;br /&gt;
: 1980年、公称発行部数が300万部を突破。少女、女性キャラクターに重きを置いた作品が多く登場する。「[[Dr.スランプ]]」・「[[ハイスクール!奇面組|3年奇面組]]（後の「ハイスクール!奇面組」）」（1980年 -）、「[[ストップ!! ひばりくん!]]」・「[[キャッツ・アイ|キャッツ&amp;amp;hearts;アイ]]」（1981年 -）、「[[キックオフ (漫画)|キックオフ]]」（1982年 -）、 「[[ウイングマン]]」（1983年 -）、「[[きまぐれオレンジ☆ロード]]」（1984年 -）など。他にも「[[キャプテン翼]]」・「[[ブラック・エンジェルズ]]」（1981年 -）、「[[風魔の小次郎]]」・「[[よろしくメカドック]]」（1982年 -）、「[[北斗の拳]]」・「[[銀牙 -流れ星 銀-]]」（1983年 -）などがヒット。&lt;br /&gt;
; 1980年代中期&lt;br /&gt;
: この時期から漫画雑誌としての側面が強くなり、アイドル・スポーツ選手などのグラビアは掲載されなくなった。[[1984年]]1・2号より、創刊以来使用されていた誌名ロゴを一新する。1985年に公称発行部数が400万部を突破。&lt;br /&gt;
: 「[[ドラゴンボール]]」（1984年 -）、「[[魁!!男塾]]」・「[[ついでにとんちんかん]]」・「[[シティーハンター]]」（1985年 -）、「[[聖闘士星矢]]」・「[[県立海空高校野球部員山下たろーくん]]」（1986年 -）などがヒット。&lt;br /&gt;
; 1980年代後半&lt;br /&gt;
: この頃に発売した[[ファミリーコンピューター|ファミコン]]のゲーム紹介コーナーが登場。ゲーム紹介コーナーは[[ゲーム機]]の主役が変わった現在でも続いている。&lt;br /&gt;
: 「[[ジョジョの奇妙な冒険]]」・「[[燃える!お兄さん]]」（1987年 -）、「[[BASTARD!! -暗黒の破壊神-]]」・「[[ろくでなしBLUES]]」・「[[ジャングルの王者ターちゃん]]」・「[[まじかる☆タルるートくん]]」（1988年 -）、「[[DRAGON QUEST -ダイの大冒険-]]」・「[[電影少女]]」（1989年 -）などがヒット。&lt;br /&gt;
: 1988年13号で創刊号から1000号を達成し、この年に創刊20周年を迎える。さらには1988年12月の年末最終号（1989年3・4合併号）で公称発行部数が500万部を突破。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===1990年代===&lt;br /&gt;
[[Image:週刊少年ジャンプ6.jpg|300px|thumb|週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
''' 1990年代前半 '''&lt;br /&gt;
: 「[[花の慶次]]」・「[[SLAM DUNK]]」・「[[珍遊記 -太郎とゆかいな仲間たち-]]」・「[[幽☆遊☆白書]]」（1990年 -）、「[[BØY]]」（1992年 -）、「[[地獄先生ぬ〜べ〜]]」・「[[NINKU -忍空-]]」・「[[とっても!ラッキーマン]]」（1993年-）などがヒット。&lt;br /&gt;
: 1990年から1992年までF1チーム『[[マクラーレン]]』のスポンサーになり、巻頭のカラーページに特集記事が組まれる。同時に掲載漫画にもF1を題材とした作品が数点発表される。&lt;br /&gt;
: 1993年31号で創刊25周年を迎え、記念イベントとしてこの年の夏休みに「ジャンプマルチワールド」が[[東京]][[東京ドームシティ|後楽園]]で開催された。公称発行部数は1991年3・4号で602万部を突破。週刊誌が[[全国紙]]の発行部数を抜いたとして一般メディアも報道する。&lt;br /&gt;
''' 1990年代中期 '''&lt;br /&gt;
: 1994年12月の[[1995年]]3-4号で653万部の歴代最高部数を達成する。&lt;br /&gt;
: 「[[るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-]]」・「[[みどりのマキバオー]]」（1994年 -）、「[[セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん]]」（1995年 -）、「[[封神演義 (漫画)|封神演義]]」・「[[遊☆戯☆王]]」（1996年 -）などがヒット。&lt;br /&gt;
: 1995年25号で「ドラゴンボール」、[[1996年]]27号で「SLAM DUNK」が連載終了。1996年52号で「こちら葛飾区亀有公園前派出所」が連載1000回を達成。この時期は長年行われていなかったアイドルグラビアの掲載と『愛読者賞』の復活があった。また、14年間使用した誌名[[ロゴタイプ|ロゴ]]の変更、経済面を考慮し表紙の[[ギミック]]を廃止するなどの試行錯誤が続いた。&lt;br /&gt;
: なおこの頃から公称発行部数が減少に転ずる。&lt;br /&gt;
''' 1990年代後半 '''&lt;br /&gt;
: 発行部数がこれまでの公称から印刷証明付部数（実際に発行した証明のある部数）に切り替わる。その結果、[[1997年]]48号で『週刊少年マガジン』に発行部数を抜かれる。その一方で、「[[ONE PIECE]]」（1997年 -）・「[[HUNTER×HUNTER]]」（1998年 -）・「[[NARUTO -ナルト-]]」（1999年 -）などが新たな看板作品として登場。これらの作品は2000年代のジャンプの牽引役となり、2011年現在も連載が続いている。その他に「[[花さか天使テンテンくん]]」・「[[I&amp;quot;s]]」・「[[世紀末リーダー伝たけし!]]」（1997年 -）、「[[ROOKIES]]」・「[[ホイッスル!]]」・「[[シャーマンキング]]」（1998年 -）、「[[ヒカルの碁]]」・「[[テニスの王子様]]」（1999年 -）などもヒットし、部数の降下傾向は続くものの、『週刊少年マガジン』についで2位は維持。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:週刊少年ジャンプ7.jpg|300px|thumb|週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
[[Image:週刊少年ジャンプ8.jpg|300px|thumb|週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
''' 2000年代前半 '''&lt;br /&gt;
: 「[[BLACK CAT]]」・「[[ピューと吹く!ジャガー]]」（2000年 -）、「[[ボボボーボ・ボーボボ]]」・「[[BLEACH]]」（2001年 -）、「[[いちご100%]]」・「[[アイシールド21]]」（2002年 -）、「[[DEATH NOTE]]」・「[[銀魂]]」（2003年 -）、「[[家庭教師ヒットマンREBORN!]]」・「[[D.Gray-man]]」（2004年 -）などがヒット。&lt;br /&gt;
: 漫画業界全体の発行部数が落ち込む中、[[2002年]]（平成14年）8月に『週刊少年マガジン』を抜いて再び漫画誌の発行部数1位となる。この時期から誌面を越えた活動が多く見られるようになる。[[1998年]]（平成10年）から開設した公式サイト「POP WEB JUMP」が拡張を続け「デジタルマンガ部門」が新設、サイト上で漫画を連載させるなど新しい試みが行われた。&lt;br /&gt;
: [[2000年]]（平成12年）からは[[ジャンプフェスタ]]が毎年開催され、イベント限定グッズの販売や連載作家を招待するなどして盛況を続けている。&lt;br /&gt;
''' 2000年代後半 '''&lt;br /&gt;
: 「[[魔人探偵脳噛ネウロ]]」（2005年 -）、「[[To LOVEる -とらぶる-]]」（2006年 -）、「[[SKET DANCE]]」（2007年 -）、「[[ぬらりひょんの孫]]」・「[[トリコ]]」・「[[バクマン。]]」（2008年 -）、「[[黒子のバスケ]]」・「[[べるぜバブ]]」・「[[めだかボックス]]」（2009年 -）などがヒット。&lt;br /&gt;
: [[2008年]]（平成20年）の34号で創刊40周年を迎え、同年48号にて創刊号から通算2000号を達成。連載作品の単行本売り上げは好調に推移している一方、グロテスクな表現、生命倫理違反等で[[日本PTA全国協議会|日本PTA全国協議会メディアランキング雑誌部門]]で[[少女コミック]]を抜き、1位にランキングされた。&lt;br /&gt;
: 誌面を越えた活動の一環として[[2009年]]（平成21年）[[4月3日]]から、[[テレビ東京系列]]毎週金曜日18:00〜18:30に週刊少年ジャンプ・ジャンプスクエア・Vジャンプ共同のジャンプ専門情報番組「[[サキよみ ジャンBANG!]]」を放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年代 ===&lt;br /&gt;
[[2010年]]（平成22年）の2号で印刷証明付発行部数が300万部に復帰。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（平成23年）[[3月11日]]に発生した[[東北地方太平洋沖地震]]（[[東日本大震災]]）で印刷工場が被災し、[[3月14日]]発売15号が被災地を中心に大幅な遅れや未配送となったため、緊急措置として[[3月23日]]から[[4月27日]]まで[[Yahoo!JAPAN]]特設サイトで本誌漫画部分が無料配信された。同年[[3月28日]]発売17号も地震による資材と輸送燃料の不足の影響を受けて、発売延期となり[[4月4日]]に発売された。なお、被災地で新刊が入荷未定ながら3月14日に再開した[[宮城県]][[仙台市]][[青葉区 (仙台市)|青葉区]][[五橋]]の書店に、[[山形県]]まで買出しに行った男性客から[[3月21日]]に16号の少年ジャンプが寄付された。そのため[[募金]]箱と共に「少年ジャンプ3/19発売16号 読めます!! 一冊だけあります」との貼り紙を出したところ、[[停電]]や未配送により最新刊を読むことが出来ない不特定多数の少年たちが募金して回し読みをした。このエピソードが報道されると全国から漫画雑誌約30冊が届き、[[4月10日]]の配本再開まで募金と回し読みがなされた。このエピソードを知った集英社は5月にその16号を引き取り、額装して編集部に保管した。一方、少年たちの募金約4万円は、[[仙台市教育委員会]]に贈られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:週刊少年ジャンプ9.jpg|300px|thumb|週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
以下に挙げられている新人契約制度やアンケートシステムに関する詳細は、『少年ジャンプ』草創期に編集長を務めた[[西村繁男]]の著した書籍「さらばわが青春の『少年ジャンプ』」内に詳しい記述がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新人の登用と専属契約制度 ===&lt;br /&gt;
創刊以来、新人作家を積極的に登用しており、新人のチャンスが多い雑誌であるといえる一方、本誌でデビューした作家は'''必ず[[集英社]]と専属契約を結ぶ必要があり、連載が短期に終わった場合も専属契約中は他の出版社で仕事だけでなく専属契約終了後を見越した交渉をすることすらできない'''。各作品の欄外における「○○先生の漫画が読めるのはジャンプだけ!」などの煽り文句に、その一端が受け取れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この専属契約によって漫画家には原稿料とは別に契約料が支払われているが、執筆保障がない点や専属契約期間中は他の出版社と交渉すらできない点で新人を「飼い殺し」にしているとの批判が根強く、[[甲斐谷忍]]、[[木多康昭]]、キユ（現･[[松井勝法]]）など、本誌ではヒット作を出せなかった作家が他誌・他社へと活動の場を移して成功した例がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また1960 - 1970年代にジャンプに連載を持っていた[[小室孝太郎]]は編集部の都合で人気のあった連載が打ち切られた上、この契約を知らない間に結ばされていたために、他誌で仕事をしようとしても集英社から交渉を妨害され、しばらく作品発表の場が持てなかったことをインタビューにて語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本誌3代目[[編集長]]だった[[西村繁男]]も集英社の退社後に出版した自著で「漫画家に対する執筆保証の項目がない他、契約期間中は他誌との執筆交渉すらできないという点で、極めて編集部に有利な契約である」と、問題が存在することを認める発言をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この「専属契約制」は（他誌で連載経験があったものの）「[[ハレンチ学園]]」でブレイクした[[永井豪]]がジャンプでの連載の傍ら他誌での連載を開始したことに危機感を覚えた当時の編集長の[[長野規]]が発案したもので、同制度の適用第1号となったのは「[[男一匹ガキ大将]]」を連載していた[[本宮ひろ志]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アンケート至上主義 ===&lt;br /&gt;
[[Image:週刊少年ジャンプ10.jpg|300px|thumb|週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
[[Image:週刊少年ジャンプ11.jpg|300px|thumb|週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
一般に[[漫画雑誌]]では読者アンケートを参考にして編集の方針を定めることが多いが、本誌では非常にその傾向が強く、人気の低下した連載作品はすぐに連載終了、つまりは[[打ち切り]]の対象にされる。[[打ち切り#週刊少年ジャンプの場合]]参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「アンケート至上主義」と呼ばれる体制は[[中島徳博]]が「[[アストロ球団]]」を連載中に出した、「大御所というだけで人気もない漫画が載っているのはおかしい。アンケートの結果を1週で出すようにして、サバイバルにせよ」という提案が発端となっている。ただし、その中島自身「アストロ球団」以後はアンケート結果が芳しくなく、連載作品が幾度も打ち切りの憂き目に遭っている。これは作家や作品の経歴などに関係なく平等に適用され、すでに「[[リングにかけろ]]」や「[[風魔の小次郎]]」で人気作家となっていた[[車田正美]]が長期大河作品として構想した「[[男坂]]」が約半年で打ち切られた例などもある。またアニメ化やグッズ化なども行われるほどの人気を博した「聖闘士星矢」や「シャーマンキング」が、人気が落ち込むやいなや中途半端な展開で終了した例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この制度の厳しさのため、本誌では10〜20週前後（単行本にして1巻〜2巻）で終了した連載作品が他誌と比べ際立って多い。「[[地獄先生ぬ〜べ〜]]」の文庫版において、作者の真倉翔・岡野剛がこれに対し、「アンケートの結果に基づき作品の内容を変えたり、あらゆる創意工夫が求められ、いつ連載を打ち切られるか、常に心配していた」と言及している。西村繁男は「'''アンケートが2位以下の作品はすべて終了候補である'''」とまで述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、連載開始直後の「[[キン肉マン]]」が、アンケート順位が低かったにもかかわらず、低年齢層の人気が高い傾向があったため打ち切りを猶予して推移を見守った結果、後の大ヒットにつながるなど、単純に数字だけを追わずに判断する例もあった。キャプテン翼は4話時点で低かったが必殺技シュートが登場した事で打ち切り免れた。この事は2014年6月18日の昼帯でも語られた「[[サーキットの狼]]」のように、打ち切り決定後にアンケート結果が急上昇したため急遽連載を続行した例や、一度は連載終了となったもののそれから数ヵ月後に連載が再開された「[[はだしのゲン]]」「[[ライジングインパクト]]」「[[アウターゾーン]]」などのような例も少数ながら存在する。「[[BØY]]」は打ち切り決定した「[[HARELUYA]]」が、後に大胆な路線変更をした結果、アンケートで急上昇したためにその設定を生かして作り直されたものである。近年では、「聖闘士星矢」のようにストーリー半ばで終了した作品の「完結編」を他誌に掲載した例もあり、あるいは連載終了まで一定の猶予期間を与えるなど、初期の厳しさが若干緩和された。ただし、完結編を掲載した作品は、連載終了後に[[メディアミックス]]展開の企画が持ち込まれた「[[武装錬金]]」や、作者の体調面も終了理由となった「[[べしゃり暮らし]]」（その後、[[週刊ヤングジャンプ]]で不定期連載として移籍）など特異な理由がある&amp;lt;!--「プリティフェイス」も作者の都合により終了した影響であり、「P2!」・「サムライうさぎ」は1年以上連載された事や、単行本の編成上の理由などがある--&amp;gt;場合で、不人気により連載終了となった場合は行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
掲載順はアンケート結果を元に副編集長がその週ごとの雑誌構成を考慮して決めている。基本的には人気順が掲載順に直接反映され、票が多いほど誌面の前面に掲載される好循環が得られるが、票が少ないほど誌面の後面に掲載される悪循環となっている。だが、「[[王様はロバ〜はったり帝国の逆襲〜]]」や「[[ピューと吹く!ジャガー]]」磯辺絵など例外的にほぼ毎回巻末に固定的に掲載される場合や、原稿の入稿が遅れたために後面に掲載される場合もある。また、アンケート結果だけでなく単に編集の方針などで掲載順が前後する場合もある。&lt;br /&gt;
兄弟に移籍する事ある。キャプテン翼やぬらりひょん等。2014年のソウルはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品のメディアミックス ==&lt;br /&gt;
=== アニメ化 ===&lt;br /&gt;
[[Image:週刊少年ジャンプ12.jpg|300px|thumb|週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
現在『少年ジャンプ』の人気作品はその大半が[[アニメ化|テレビアニメ化]]されており、2012年1月時点では週に10本もの新作アニメが放送されている。、[[アニメーション映画|映画]]展開される作品もあるほか、「[[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]」シリーズや「[[BLEACH (アニメ)|BLEACH]]」のように日本国外でも高い人気を誇る作品も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、かつての『ジャンプ』編集部は作品のアニメ化には乗り気ではなかった。これは現在でいうところの[[メディアミックス]]効果には懐疑的な見方をしており（特に[[関東地方|関東広域圏]]内に在住の）読者が無料で見られるテレビアニメを見て満足してしまい、雑誌や単行本の売れ行きが落ちるのではないかと懸念していたためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転機となったのは[[1981年]]に放映が開始された「[[Dr.スランプ アラレちゃん]]」で、その大成功と商業的効果の絶大さを目の当たりにしたことであった。この作品については在京の複数のテレビ局からオファーがあり、中でも当時編成局長であった[[日枝久]]が何度も集英社を訪ねたというほどの、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の熱烈な要望に最終的には集英社側が折れる形でアニメ化を許諾したものであった。しかし「Dr.スランプ」のアニメ化がもたらした雑誌や単行本との相乗効果や、これに派生した[[キャラクター商品]]による著作権収入は集英社の想像をはるかに超えたものがあり、これ以後集英社は自社作品のアニメ化に積極的になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし近年では少子化の煽りを受けて[[キー局#4大ネットワーク|4大キー局]]各局で全日帯アニメ枠は削減されており、4大キー局での[[ゴールデンタイム]]帯で放送の作品は2006年10月に枠移動となった「[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]」が最後となった（[[テレビ東京]]系列([[TXN]])を含めた場合は「[[NARUTO -ナルト- 疾風伝]]」・「[[遊☆戯☆王ZEXAL]]」が現在もゴールデンタイムで放送されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他誌のアニメ・ドラマ化作品に比べて[[深夜アニメ|深夜枠]]で放送された作品は少なく、「[[BØY#アニメ|HARELUYA II BØY]]」・「[[いちご100%]]」・「[[魔人探偵脳噛ネウロ]]」・「[[To LOVEる -とらぶる-]]」など描写が全日帯アニメ向けではないものや、「[[セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん]]」・「[[BLACK CAT]]」・「[[DEATH NOTE (アニメ)|DEATH NOTE]]」・「[[武装錬金]]」といった放送時にはすでに本誌での連載が終了していた作品が多い。ただ近年では上記の全日帯アニメ枠削減の影響もあり、内容の如何を問わず深夜枠での放送となることも珍しくなくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現時点では民放キー局各局で本誌掲載の作品をアニメした実績がある。そのうち[[TBSテレビ|TBS]]が他局と比べると極端に作品が少なく、[[テレビ朝日]]では80 - 90年代にかけて多くの作品が放送されたが、2000年代は2本に留まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で[[全国放送]]の可能な[[日本放送協会|NHK]]においては長らく放送されなかった（『マガジン』『サンデー』のアニメ作品は2000年代頃からNHKにて放映実績がある）が、新作は2010年10月開始の「[[バクマン。 (アニメ)|バクマン。]]」で初めての放送となっている。もっともジャンプ系以外の集英社作品の映像化は過去にもあり、ジャンプ系でも「[[キャッツ&amp;amp;hearts;アイ]]」の[[ラジオドラマ]]や「[[テニスの王子様 (アニメ)|テニスの王子様]]」の[[OVA]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]で実施）がそれ以前に放送されたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== VOMIC化 ===&lt;br /&gt;
[[Image:週刊少年ジャンプ13.jpg|300px|thumb|週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
近年では漫画のコマに声をあてた「[[VOMIC]]」でメディア展開されるケースも散見される。『[[サキよみ ジャンBANG!]]』でテレビ放送された作品も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ化 ===&lt;br /&gt;
アニメ化とは対照的に[[テレビドラマ]]化された作品も少なく、テレビ朝日水曜27時10分で「[[アストロ球団]]」、[[TBS土曜8時枠の連続ドラマ|TBSの土曜8時枠]]で「[[ROOKIES]]」や「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]」等が放送された程度にとどまっている。&lt;br /&gt;
2014年にはテレビ朝日で死神がドラマになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 編集者 ==&lt;br /&gt;
[[Image:週刊少年ジャンプ14.jpg|300px|thumb|週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
[[週刊少年ジャンプ編集部]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『少年ジャンプ』の[[編集者]]は、創刊当初こそ嘱託・アルバイトなどの非正規雇用も存在したものの、現在は基本的に正規雇用（正社員）のみで構成されている。そのため集英社発行の他雑誌はもちろん、総務部や人事部など全く畑違いの部署へと異動することもある。一方で『ジャンプ』系列誌から全く異動がない者もおり、第4代以降の編集長は全て、入社以来一貫して『ジャンプ』系列誌の編集者だった者が就任している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部署内異動や『ジャンプ』系列誌相互間での異動は頻繁にあり、打ち切り・新連載がなくとも、担当が変更になることも多く、結果として漫画家が困惑することもある。尾田栄一郎は「また担当交代。最低3年はやって欲しいです編集長」&amp;lt;ref&amp;gt;週刊少年ジャンプ・2007年49号の尾田栄一郎による巻末コメント&amp;lt;/ref&amp;gt;と書いている。編集者の交替があると、漫画家がジャンプの巻末コメントで言及することが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
編集者は漫画家または作品の担当を割り当てられ、その漫画家と一緒になって作品づくりを行ってゆく。編集者によっては連載作品2作品以上担当することもある。[[持ち込み原稿|持ち込み]]、未デビュー、次作品制作中の漫画家も担当するため、実際はそれ以上の数を担当する。こういったことから漫画の方向性・内容にも影響を与える大きな力を持つ。『週刊少年ジャンプ』には担当編集者にすべて任せるという伝統があり、編集の方法にマニュアルは存在しない。ある漫画家を引継ぐときも、前任の編集者から今までの編集方法を指導することはなく、引継ぎも一日で終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他方で、週刊連載のジャンプの漫画家の労働環境は過酷と言われるが、編集者・編集部の勤務も、上述してきた様な事情などから、多忙を極めプレッシャーやストレスも多いかなりの激務であると言われている。中でも、[[2003年]]、入社以来ジャンプ編集部一筋の叩き上げである当時『週刊少年ジャンプ』編集長の職にあった[[高橋俊昌]]が、東京湾内の船上で行われていた同誌『ONE PIECE』のアニメ映画『ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険』の製作発表会見の席において[[クモ膜下出血]]を発症して倒れ、働き盛りの40台半ばで突然死した一件は、ジャンプ・集英社関係者のみならず読者にも少なからぬ衝撃を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品づくりの際に漫画家と非常に緊密な関係を築くことから、『少年ジャンプ』の担当編集者をモデルにしたキャラクターが漫画に登場することも少なくない。実例としては「トイレット博士」のスナミ先生（[[角南攻]]）・「キン肉マン」のアデランスの中野さん（[[中野和雄]]）・「Dr.スランプ」のDr.マシリト（[[鳥嶋和彦]]）・「[[シェイプアップ乱]]」のマッチ茨木および「[[ついでにとんちんかん]]」の茨木氏（[[茨木政彦]]）・「銀魂」の小西恒平（[[大西恒平#本人がモデルとなったキャラクター|大西恒平]]）や吉沢（[[吉田幸司]]）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代の編集長 ===&lt;br /&gt;
[[Image:週刊少年ジャンプ15.jpg|300px|thumb|週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
# [[長野規]]（1968年 - 1974年）&lt;br /&gt;
# [[中野祐介]]（1974年 - 1978年）&lt;br /&gt;
# [[西村繁男]]（1978年 - 1986年）&lt;br /&gt;
# [[後藤広喜]]（1986年 - 1993年）&lt;br /&gt;
# [[堀江信彦]]（1993年 - 1996年）&lt;br /&gt;
# [[鳥嶋和彦]]（1996年 - 2001年）&lt;br /&gt;
# [[高橋俊昌]]（2001年 - 2003年10号）&lt;br /&gt;
# [[茨木政彦]]（2003年12号 - 2008年）&lt;br /&gt;
# [[佐々木尚]]（2008年 - 2011年29号）&lt;br /&gt;
# [[瓶子吉久]]（2011年30号 - 在職中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*編集長経験者は退任後、多くが部長級以上に昇格しジャンプ誌上では前任者が「発行人」となるのが慣例だが、鳥嶋は編集長兼発行人であった。これは前任者にあたる堀江が『[[メンズノンノ]]』『[[BART]]』などジャンプと関係のない他誌への事実上の[[左遷]]（その後退社し[[コアミックス]]を設立）となったのが原因で、週刊少年ジャンプで現任の編集長が発行人も兼ねるのは極めて異例。&lt;br /&gt;
*高橋が2003年に在職のまま[[急死]]した際には、後任の茨木への引継ぎが遅れ1号（2003年11号）だけ鳥嶋が編集長兼発行人として仕切った。&lt;br /&gt;
*茨木は退任当時兼務していた『SQ』編集長の職務が優先、佐々木もWJ編集部OBで『VJ』編集長などを経験した近藤裕が茨木の後任の第3編集部長になっていたという事情で発行人に昇格できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 連載作品 ==&lt;br /&gt;
過去の連載作品については[[週刊少年ジャンプ連載作品の一覧]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下、2012年2月13日（2012年11号）現在連載中の作品。不定期連載作品も含む。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable sortable&amp;quot; style=&amp;quot;background: #FFF;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 作品名 !! 作者（作画） !! 原作など !! 開始号 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Display none|こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゆつしよ}}[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] || {{Display none|あきもと おさむ}}[[秋本治]] || － || 1976年42号 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Display none|わんひいす}}[[ONE PIECE]] || {{Display none|おた えいいちろう}}[[尾田栄一郎]] || － || 1997年34号 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Display none|はんたあはんたあ}}[[HUNTER×HUNTER]] || {{Display none|とかしよしひろ}}[[冨樫義博]] || － || 1998年14号 || 2006年以降、不定期連載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Display none|なると}}[[NARUTO -ナルト-]] || {{Display none|きしもと まさし}}[[岸本斉史]] || － || 1999年43号 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Display none|ふりいち}}[[BLEACH]] || {{Display none|くほ たいと}}[[久保帯人]] || － || 2001年36・37合併号 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Display none|きんたま}}[[銀魂]] || {{Display none|そらち ひてあき}}[[空知英秋]] || － || 2004年02号 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Display none|かてきよおひつとまんりほおん}}[[家庭教師ヒットマンREBORN!]] || {{Display none|あまの あきら}}[[天野明]] || － || 2004年26号 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Display none|すけつとたんす}}[[SKET DANCE]] || {{Display none|しのはら けんた}}[[篠原健太]] || － || 2007年33号 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Display none|ぬらりひよんのまこ}}[[ぬらりひょんの孫]]|| {{Display none|しいはし ひろし}}[[椎橋寛]] || － || 2008年15号 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Display none|とりこ}}[[トリコ]] || {{Display none|しまふくろ みつとし}}[[島袋光年]] || － || 2008年25号 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Display none|はくまん}}[[バクマン。]] || {{Display none|おはた たけし}}[[小畑健]]{{Small|（漫画）}} || {{Display none|おおは つくみ}}[[大場つぐみ]]{{Small|（原作）}} || 2008年37・38合併号 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Display none|いぬまるたしつ}}[[いぬまるだしっ]] || {{Display none|おおいしこうし}}[[大石浩二]] || － || 2008年39号 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Display none|くろこのはすけ}}[[黒子のバスケ]]  || {{Display none|ふしまき たたとし}}[[藤巻忠俊]] || － || 2009年02号 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Display none|へるせはふ}}[[べるぜバブ]] || {{Display none|たむら りゆうへい}}[[田村隆平]] || － || 2009年13号 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Display none|めたかほつくす}}[[めだかボックス]] || {{Display none|あかつき あきら}}[[暁月あきら]]{{Small|（漫画）}} || {{Display none|にしお いしん}}[[西尾維新]]{{Small|（原作）}} || 2009年24号 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Display none|ましこ}}[[magico]] || {{Display none|いわもと なおき}}[[岩本直輝]] || － || 2011年13号 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Display none|すたあす}}[[ST&amp;amp;RS -スターズ-]] || {{Display none|みよかわ まさる}}[[ミヨカワ将]]{{Small|（漫画）}} || {{Display none|たけうち りようすけ}}[[竹内良輔]]{{Small|（原作）}} || 2011年30号 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Display none|かかみのくにのはりすかわ}}[[鏡の国の針栖川]] || {{Display none|かのう やすひろ}}[[叶恭弘]] || － || 2011年31号 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Display none|くろかね}}[[クロガネ]] || {{Display none|いけさわ はると}}[[池沢春人]] || － || 2011年39号 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Display none|にせこい}}[[ニセコイ]] || {{Display none|こみ なおし}}[[古味直志]] || － || 2011年48号 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Display none|けんそんこたいせいふつしはつきい}}[[現存!古代生物史パッキー]] || {{Display none|れつ}}[[レツ]] || － || 2011年49号 ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 増刊号 ==&lt;br /&gt;
[[Image:週刊少年ジャンプ16.jpg|300px|thumb|週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
[[週刊少年ジャンプの増刊号]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隔週の間を埋めるという目的から創刊の翌年から発行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 派生誌 ==&lt;br /&gt;
* 別冊少年ジャンプ→[[月刊少年ジャンプ]]→[[ジャンプスクエア]]&lt;br /&gt;
* [[フレッシュジャンプ]]&lt;br /&gt;
* [[Vジャンプ]]&lt;br /&gt;
* [[スーパージャンプ]]&lt;br /&gt;
** [[オースーパージャンプ]]&lt;br /&gt;
* [[週刊ヤングジャンプ]]&lt;br /&gt;
** [[ビジネスジャンプ]]&lt;br /&gt;
** [[ウルトラジャンプ]]&lt;br /&gt;
* [[最強ジャンプ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発行部数 ==&lt;br /&gt;
1990年代半ばまでの発行部数は印刷証明付発行部数ではなく、集英社による自社発表であることに注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;width:50%;float:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1968年創刊号 10万5000部&lt;br /&gt;
* 1969年 最高24万部&lt;br /&gt;
* 1971年新年号 115万8000部&lt;br /&gt;
* 1974年 最高165万部&lt;br /&gt;
* 1977年新年号 188万部&lt;br /&gt;
* 1978年新年号 210万部&lt;br /&gt;
* 1979年新年号 280万部&lt;br /&gt;
* 1980年新年号 304万5000部&lt;br /&gt;
* 1981年新年号 308万部&lt;br /&gt;
* 1982年 342万部（年間平均）&lt;br /&gt;
* 1983年 371万部（年間平均）&lt;br /&gt;
* 1984年 390万部（年間平均）&lt;br /&gt;
* 1985年4-5号 403万部 37号 405万部 年間平均 450万部&lt;br /&gt;
* 1986年5号 435万5000部&lt;br /&gt;
* 1987年5号 450万部&lt;br /&gt;
* 1988年5号 485万部&lt;br /&gt;
* 1989年3-4号 500万部&lt;br /&gt;
* 1990年5号 530万部 21-22号 503万部 37号 520万部&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;width:50%;float:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1991年3-4号 602万部 21-22号 585万部 36-37号 615万部&lt;br /&gt;
* 1992年3-4号 618万部&lt;br /&gt;
* 1993年3-4号 638万部 36-37号 643万部&lt;br /&gt;
* 1994年3-4号 648万部 36-37号 650万部&lt;br /&gt;
* 1995年3-4号 653万部 歴代最高部数を記録 ([[ギネスブック]]に登録)。&lt;br /&gt;
* 1996年新年号 588万部&lt;br /&gt;
* 1997年 405万部（年間平均）&lt;br /&gt;
** この年より発行部数が集英社の公称から印刷証明付発行部数に変更&lt;br /&gt;
** 1997年11月[[週刊少年マガジン]]に発行部数で抜かれる。&lt;br /&gt;
* 1998年 360万部（年間平均）&lt;br /&gt;
* 1999年 363万部（年間平均）&lt;br /&gt;
* 2000年 363万部（年間平均）&lt;br /&gt;
* 2001年 340万部（年間平均）&lt;br /&gt;
* 2002年 320万部（年間平均）&lt;br /&gt;
** 2002年8月再び『週刊少年マガジン』の急降下で首位奪還。&lt;br /&gt;
* 2003年 300万部（年間平均）&lt;br /&gt;
* 2004年 300万部（年間平均）&lt;br /&gt;
* 2005年 295万部（年間平均）&lt;br /&gt;
* 2006年 2,953,750部（一月下記サイトにて確認）&lt;br /&gt;
* 2007年3月 2,839,792部&lt;br /&gt;
* 2008年1月 2,778,750部（[http://www.j-magazine.or.jp/data_001/man_6.html 社団法人日本雑誌協会]）&lt;br /&gt;
* 2010年2号 3,000,000部（05年8月以来の300万部復帰）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ 発行部数（[[2008年]]（[[平成]]20年）[[4月]]以降）[http://www.j-magazine.or.jp/magdata/index.php?module=list&amp;amp;action=list 社団法人日本雑誌協会]&lt;br /&gt;
! !! 1〜3月 !! 4〜6月 !! 7〜9月 !! 10〜12月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[2008年]]（[[平成]]20年）&lt;br /&gt;
|  || 2,785,833 部 || 2,790,834 部 || 2,793,334 部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[2009年]]（[[平成]]21年）&lt;br /&gt;
| 2,800,000 部 || 2,806,667 部 || 2,840,000 部 || 2,879,167 部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[2010年]]（[[平成]]22年）&lt;br /&gt;
| 2,872,500 部 || 2,878,334 部 || 2,875,834 部 || 2,935,000 部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! [[2011年]]（[[平成]]23年）&lt;br /&gt;
| 2,964,546 部 || 2,825,000 部 || 2,841,667 部 || 2,845,000 部&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 価格の変遷 ==&lt;br /&gt;
[[Image:週刊少年ジャンプ17.jpg|300px|thumb|週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
（）は特別定価、あるいはサービス定価。[[消費税]]導入以降は税込み価格。&lt;br /&gt;
* 創刊時 - 1970年6月 90円（100円?）&lt;br /&gt;
* 1970年7月 - 1970年11月 80円（不明）&lt;br /&gt;
* 1970年12月 - 1973年3月 90円（100円）&lt;br /&gt;
* 1973年4月 - 1973年11月 100円（不明）&lt;br /&gt;
** （1973年11月16日 第一次[[オイルショック]]に伴う「[http://www.eccj.or.jp/gov_pr/shiryo_0101.html 石油緊急対策要綱]」を閣議決定）&lt;br /&gt;
* 1973年12月 - 1976年6月 130円（150円）&lt;br /&gt;
* 1976年7月 - 1980年6月 150円（170円）&lt;br /&gt;
* 1980年7月 - 1989年3月 170円（180円、または190円）&lt;br /&gt;
* 1989年4月 - 1990年8月 180円（190円、または200円）&lt;br /&gt;
** （1989年4月1日に消費税3%が導入された）&lt;br /&gt;
* 1990年9月 - 1996年1月 190円（200円、または210円）&lt;br /&gt;
* 1996年2月 - 1997年8月 200円（210円、または220円）&lt;br /&gt;
* 1997年9月 - 1998年4月 210円（220円、または230円）&lt;br /&gt;
** （1997年4月1日に消費税税率が5%に変更）&lt;br /&gt;
* 1998年5月 - 2004年4月 220円（230円）&lt;br /&gt;
* 2004年5月 - 2008年8月 230円（240円、または250円）&lt;br /&gt;
* 2008年9月 - 240円（250円）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ロゴマークの変遷 ==&lt;br /&gt;
[[Image:週刊少年ジャンプ18.jpg|300px|thumb|週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
* 初代：1968年創刊号 - 1969年15号&lt;br /&gt;
* 2代目：1969年16号 - 1971年53号&lt;br /&gt;
* 3代目：1972年1号 - 1974年38号&lt;br /&gt;
* 4代目：1974年39号 - 1983年52号&lt;br /&gt;
* 5代目：1984年1・2合併号 - 1997年52号&lt;br /&gt;
* 6代目：1998年1号 - 現在&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブコーナー ==&lt;br /&gt;
=== 読者コーナー ===&lt;br /&gt;
[[Image:週刊少年ジャンプ19.jpg|300px|thumb|週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
; 読者コーナー（[[1968年]]）&amp;lt;!--2008年34号の「こち亀」および単行本166巻の『ジャンプ40年史の旅の巻（前編）』にて確認しました--&amp;gt;&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; [[ハレハレ笑学校]]（1969年 - [[1978年]]）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; [[ホップ・ステップ・ジャンプ (読者コーナー)|ホップ・ステップ・ジャンプ]]（1969年）&lt;br /&gt;
: 「ハレハレ笑学校」と並行して連載していたが、6回で終了。&lt;br /&gt;
; [[びっくりプレイタウン]]（[[1979年]] - [[1980年]]）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; [[ジャンプ海賊ワールド]]（1980年 - [[1982年]]）&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; [[ジャンプ放送局]]（JBS）（1982年 - [[1995年]]）&lt;br /&gt;
: 1レース（半年）ごとにポイント集計し優勝者を決める方式。読者コーナーとしては珍しく、単行本化（全24巻）された。[[さくまあきら]]、[[土居孝幸]]、[[榎本一夫]]、[[横山智佐]]らがレギュラーを務めた。&lt;br /&gt;
; [[ジャンポスト]]（[[1996年]]）&lt;br /&gt;
: 地方別のリーグ戦形式だったが、人気低迷で1レースのみ（半年）で打ち切られ、それ以降「ジャンプ団」開始までは読者コーナーのない状態が続いた。&lt;br /&gt;
; [[ハガキ戦士ジャンプ団]]（[[1997年]] - [[2001年]]）&lt;br /&gt;
: ハガキ紹介に漫画の要素をプラス。シーズンごとに設定されたノルマをクリアできればシーズン終了。出演は[[井沢ひろし]]（ジャンプ放送局に投稿経験あり）、[[石塚2祐子|石塚祐子]]など。&lt;br /&gt;
; [[じゃんぷる]]（2001年 - [[2005年]]）&lt;br /&gt;
: 「ジャンプ団」終了の数週間後より、スタッフの一部を変更してリニューアルスタート。井沢、石塚は引き続き出演。「JBS」に近い形式だった。単行本化もされた。&lt;br /&gt;
; [[ジャンプ魂]]（[[2006年]] - [[2009年]]）&lt;br /&gt;
: 「じゃんぷる」をリニューアルさせてスタート。井沢は引き続き参加。「じゃんぷる」ではアルバイトだった山下慎一郎が正規メンバーとなった。アシスタントには、イラストが描けることと「[[アイシールド21]]」で声優を務めていることから[[中川翔子]]を迎えた。中川は2008年に卒業し、代わりに後輩・[[林未紀]]が加入。2009年、林が卒業し、[[佐藤栞里]]が加入。&lt;br /&gt;
; [[ジャン魂G!]]（2009年 - ）&lt;br /&gt;
: 「ジャンプ魂」終了の翌週より、リニューアルスタート。「ジャン魂」をほぼそのまま引き継いでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム紹介コーナー ===&lt;br /&gt;
* [[ファミコン神拳110番]]（[[1985年]] - [[1988年]]?）&lt;br /&gt;
* 芸魔団（げ〜まだん）（1988年? - [[1992年]]）&lt;br /&gt;
* V-NET（1992年 - [[1998年]]）&lt;br /&gt;
* ジャンG堂（ジャンゲどう）（1998年 - [[1999年]]）&lt;br /&gt;
* ジャンG塾（ジャンゲじゅく）（1999年 - [[2003年]]?）&lt;br /&gt;
* チームG59上!!（チームゲコクジョー）（2003年? - ）&lt;br /&gt;
* 英雄ゲー+（ひーろげーぷらす）2005 -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新人漫画家の募集企画 ==&lt;br /&gt;
[[Image:週刊少年ジャンプ20.jpg|300px|thumb|週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
* '''年に1回行われる企画'''&lt;br /&gt;
** [[GAGキング]]（1989年 - 1997年、2000年）&lt;br /&gt;
** [[ジャンプ新人海賊杯]]（1994年 - 1995年）&lt;br /&gt;
** スカウトキャラバン&lt;br /&gt;
** [[金未来杯]]（2004年 - 2005年・2007年 - ）&lt;br /&gt;
* '''年に2回行われる企画'''&lt;br /&gt;
** [[手塚賞]] - 『ジャンプスクエア』（旧『月刊少年ジャンプ』）と共同募集&lt;br /&gt;
** [[赤塚賞]] - 『ジャンプスクエア』（旧『月刊少年ジャンプ』）と共同募集&lt;br /&gt;
** ストーリーキング（1998年 - 2005年、2001年までは年1回開催）&lt;br /&gt;
** [[ストキン炎]]（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* '''毎月行われる企画'''&lt;br /&gt;
** 新人漫画賞（1968年 - 1972年?）&lt;br /&gt;
** ヤングジャンプ賞（1973年? - 1979年）&lt;br /&gt;
** フレッシュジャンプ賞（1979年 - 1982年）&lt;br /&gt;
** ホップ☆ステップ賞（1982年 - 1996年）&lt;br /&gt;
** [[天下一漫画賞]]（1996年 - 2002年）&lt;br /&gt;
** [[ジャンプ十二傑新人漫画賞]]（2003年 - 2007年）&lt;br /&gt;
** [[JUMPトレジャー新人漫画賞]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 愛読者賞 ==&lt;br /&gt;
[[Image:週刊少年ジャンプ21.jpg|300px|thumb|週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
[[1973年]] - [[1983年]]、[[1997年]]に行われた。読者アンケートで選ばれた10人の作家が45ページの[[読み切り|読切]]作品を執筆する。掲載する順番はクジで決める。1位に選ばれた作家は海外旅行のプレゼントがあった。また、1位に選ばれた作品の感想文を募集し、優秀な感想文を書いた読者には、作家と一緒に海外旅行に行けるというイベントも行われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャンプに執筆している作家のみならず、全ての漫画家にエントリー資格があるが、基本的にはジャンプ内での人気投票的な色合いが強いため、ジャンプに執筆している作家が選ばれている。ただし、読者アンケートの性質上、ジャンプとは殆ど接点のない作家が選ばれる場合もあり、過去には[[松本零士]]や[[あだち充]]などの作家がノミネートされている&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、松本零士に関しては、過去に『[[光速エスパー]]』が掲載されているので、全く接点がなかった訳ではない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。この場合は、ゲスト扱いになるため専属契約は関係ない様子。なお、あだち充は「スケジュールの都合がつかない」という理由から、2度選ばれているが、いずれも辞退しているものの、辞退の為のお詫びのコメントとイラストを寄稿している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント ==&lt;br /&gt;
* [[ジャンプフェスタ]]&lt;br /&gt;
* ジャンプ検定&lt;br /&gt;
* ジャンプアニメカーニバル&lt;br /&gt;
* [[ジャンプフェスタ#アニメツアー|ジャンプ・アニメツアー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本国外の少年ジャンプ ==&lt;br /&gt;
[[Image:週刊少年ジャンプ22.jpg|300px|thumb|週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
2006年現在、『少年ジャンプ』は日本国外でも発行され、「ドラゴンボール」・「ONE PIECE」・「NARUTO -ナルト-」などの人気作が翻訳されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ドイツ&lt;br /&gt;
: &amp;quot;[[BANZAI!]]&amp;quot; を参照。[[2001年]]10月、ドイツの企業[[カールセン]]により創刊。[[2005年]][[12月]]に廃刊。[http://www.banzai-online.de/ 公式サイト（ドイツ語）]&lt;br /&gt;
; アメリカ&lt;br /&gt;
: 『SHONEN JUMP Magazine』が[[2002年]][[11月26日]]創刊、[[2012年]]3月書籍出版終了。VIZ Comminucation Inc.（現[[ビズメディア|VIZ Media]]） 発行。[http://shonenjump.viz.com/ 公式サイト（英語）]。電子書籍『WEEKLY SHONEN JUMP ALPHA』を2012年1月30日より創刊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 台湾&lt;br /&gt;
: もともと、『少年ジャンプ』の台湾バージョンは『熱鬥少年TOP』（大然出版社）と『宝島少年』（[[東立出版社]]、[[1992年]][[9月19日]]創刊）の2誌があった。[[2003年]]5月、集英社は大然出版社との出版契約を解約し、『宝島少年』に一本化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 週刊少年ジャンプ事件史 ==&lt;br /&gt;
漫画表現の過激さや作者の[[不祥事]]により連載作品が打ち切りに至ったり、本誌が回収されたケースがある。それらの原因となった作品とそれぞれの詳細について以下に示す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『ハレンチ学園』性的悪戯ブーム事件 ===&lt;br /&gt;
「ハレンチ学園」（[[永井豪]]）が問題となった現象。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1968年]]の創刊号から連載したこの作品の影響で、全国の学校で[[スカートめくり]]などのハレンチな行為が流行したことにより[[PTA]]や教育委員会から猛抗議が来た。しかし『ジャンプ』は漫画表現の多様性という名の下に連載を続行。当時の編集長長野規は教育評論家の[[阿部進]]と連携し、自ら積極的にテレビ番組やPTAの会合などに出向き『ハレンチ学園』の擁護に勤めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この件に関する限りは、編集部はむしろ権力に負けずに連載を続けたことを誇りにしている節があり、『ジャンプ』30周年の時の特集でそのようなコメントが見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『私立極道高校』実在学校無断掲載事件 ===&lt;br /&gt;
[[Image:週刊少年ジャンプ23.jpg|300px|thumb|週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
「私立極道高校（しりつきわめみちこうこう）」（[[宮下あきら]]）が問題となった事件。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[滋賀県]][[近江八幡市]]にある実在の4つの中学校名と校章、卒業生の名前を無断で作品内に掲載して滋賀県[[教育委員会]]から抗議を受けた。[[1980年]]1月29日発行の第9号と翌週の第10号が回収され、「私立極道高校」は第11号で打ち切りとなった。ストーリーは41話まで連載され、単行本は読切版の1話と連載最初の6話を収録した1巻が発売されていたが、事件がきっかけで絶版となる。なお、回収に協力した人には、アドレス帳が送られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮下はしばらくの謹慎期間を経て「激!!極虎一家」で連載復帰。「激!!極虎一家」には「私立極道高校」のキャラクターが多数登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『燃える!お兄さん』職業差別事件 ===&lt;br /&gt;
[[1990年]]第45号の「燃える!お兄さん」（[[佐藤正]]）が問題となった事件。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公の担任教諭が仕事上の失敗から担任を外され同校の[[用務員]]をすることになり（教員と職員は別の職種であり、[[指導力不足教員]]が事務に配置換となる例はあるが同じ学校でこのような人事はあり得ない）、それに対して主人公が「先生ではなく用務員になったのだから何をしても構わない」という理屈の元に、その教諭にやりたい放題し、さらにその教諭が過激な方法で反撃するという内容だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この号が発売された直後から「用務員をバカにしている」などの抗議が用務員が加入する労働組合（主に[[全日本自治団体労働組合|自治労]]）や読者から殺到。自治労大阪府本部が「学校用務員に対し、本コミックは全編において用務員の仕事と存在を否定しており、全国の用務員及びその家族に侮辱を与えている」と抗議。&lt;br /&gt;
*【一】この作品に対する社の見解の提示 &lt;br /&gt;
*【二】当該号の回収 &lt;br /&gt;
*【三】誌上での謝罪及び全国紙五紙への謝罪広告の掲載 &lt;br /&gt;
*【四】連載の中止 &lt;br /&gt;
*【五】社の人権・差別問題への認識、取り組みについて明らかにする&lt;br /&gt;
の五項目を要求。自治労本部、大阪府本部の現場指導者8名、出版社側5名で確認会の場が設けられ比較的冷静に会は進行するも、途中、日教組が抗議に加わり、さらに東京都法務局人権擁護部からの事情聴取、マスコミの取材攻勢が続いたため事態を重く見た本誌編集部側は幾度かの協議の結果。&lt;br /&gt;
*【一】正式文書による謝罪&lt;br /&gt;
*【二】謝罪文の本誌掲載と回収の呼びかけ&lt;br /&gt;
*【三】連載は続行するが当該作品は単行本に収めない&lt;br /&gt;
*【四】全国紙一紙の自社広告の一部を使って「お詫び」の掲載&lt;br /&gt;
*【五】社内研修会の開催&lt;br /&gt;
*【六】関西での懇親会開催&lt;br /&gt;
の6点を出版社側が提示して合意に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
掲載号を集英社に郵送すると、”記念品”として本誌のマークが入った[[シャープペンシル]]が貰えた。回収を行った処置費用は約1億円、回収した部数は約8万部で、本社ビルの地下二階、三階が当該号で埋め尽くされた。&amp;lt;!--「実例・差別表現」堀田貢得著 大村書店 2003年7月 ISBN 4-7563-3021-5 --&amp;gt;なお、ストーリー上では、この教諭が居なくなった理由は、謎の転勤によるものだったと最終回近くの登場人物のセリフで説明された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『世紀末リーダー伝 たけし!』作者逮捕事件 ===&lt;br /&gt;
[[2002年]][[8月7日]]、「世紀末リーダー伝たけし!」の作者の[[島袋光年]]が当時16歳の女子高校生を買春したとして、[[児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律|児童買春禁止法]]違反で逮捕された事件。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件を受けて同年37・38合併号での掲載を最後に同作の連載打ち切り、予定されていた単行本25巻も発売中止となった。39号には、本誌1ページを使い、編集部からの謝罪文が掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、島袋は謹慎期間を経て青年漫画誌『[[スーパージャンプ]]』にて復帰、その際「関係者に多大な迷惑をかけた」とコメント欄で謝罪した。絶版となっていた単行本も「ワイド判」として再刊、同作品は『スーパージャンプ』で連載が再開されたのち完結した。その後、島袋は「[[トリコ]]」を、[[2007年]]に読切にて、[[2008年]]に連載開始し、『ジャンプ』に復帰している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連ゲーム ==&lt;br /&gt;
以下に挙げるのは、週刊少年ジャンプをテーマに扱った[[ゲームソフト]]である。&lt;br /&gt;
* [[ファミコンジャンプ 英雄列伝]]（[[ファミリーコンピュータ]]、[[アクションロールプレイングゲーム|アクションRPG]]、1988年2月15日、[[バンダイ]]）&lt;br /&gt;
* [[ファミコンジャンプII 最強の7人]]（ファミリーコンピュータ、[[コンピュータRPG|RPG]]、1991年12月2日、バンダイ）&lt;br /&gt;
* [[カルトジャンプ]]（[[ゲームボーイ]]、[[クイズゲーム]]、1993年9月10日、バンダイ）&lt;br /&gt;
* [[ジャンプスーパースターズ]]（[[ニンテンドーDS]]、[[対戦型格闘ゲーム|格闘アクション]]、2005年8月8日、[[任天堂]]）&lt;br /&gt;
* [[バトルスタジアム D.O.N]]（[[ニンテンドーゲームキューブ]]、[[プレイステーション2]],[[アクションゲーム]]、2006年7月20日、[[バンダイナムコゲームス]]）&lt;br /&gt;
* [[ジャンプアルティメットスターズ]]（[[ニンテンドーDS]]、[[対戦型格闘ゲーム|格闘アクション]]、2006年11月23日、[[任天堂]]）ジャンプスーパースターズの続編。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典・脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* 西村繁男 『さらばわが青春の『少年ジャンプ』』&lt;br /&gt;
** [[飛鳥新社]]、1994年5月。ISBN 4870311720&lt;br /&gt;
** [[幻冬舎]]、1997年11月。ISBN 4877285253&lt;br /&gt;
** 創刊から立ち会った元編集長が綴った内幕。&lt;br /&gt;
* 西村繁男 『漫画王国の崩壊』 [[ぶんか社]]、1998年3月。ISBN 482110606X&lt;br /&gt;
** 『さらばわが青春の『少年ジャンプ』』の続編的物語。前作より生々しい内容なので、登場人物は全員仮名になっている。&lt;br /&gt;
* 本宮ひろ志 『天然まんが家』 集英社、2001年10月。ISBN 408780335X&lt;br /&gt;
** 『週刊少年ジャンプ』黎明期の看板作家の自伝。漫画家側から見た『少年ジャンプ』史としても読める。&lt;br /&gt;
* 「少年ジャンプというジャンル!」『STUDIO VOICE』2008年2月号、INFASパブリケーションズ&lt;br /&gt;
* 斎藤次郎『「少年ジャンプ」の時代』[[岩波書店]]〈子どもと教育〉、1996年10月。 ISBN 9784000039536&lt;br /&gt;
* 洋泉社『まんが秘宝Vol.2 つっぱりアナーキー王』 [[洋泉社]]、1997年 ISBN 978-4896912777&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[週刊少年ジャンプ連載作品の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ・コミックス]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンプショップ]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンプランド]]&lt;br /&gt;
* [[サキよみ ジャンBANG!]]&lt;br /&gt;
* [[集英社]]&lt;br /&gt;
* [[打ち切り]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.shonenjump.com/j/index.html 週刊少年ジャンプ公式サイト shonenjump.com] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しゆうかんしようねんしやんふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の漫画雑誌]]&lt;br /&gt;
[[Category:集英社の漫画雑誌]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊漫画雑誌|しようねんしやんふ]]&lt;br /&gt;
[[Category:少年漫画雑誌]]&lt;br /&gt;
[[Category:1968年創刊の雑誌]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年ジャンプ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%81%AE%E7%A5%9E%E6%A7%98%E5%87%BA%E6%BC%94%E8%8A%B8%E4%BA%BA%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=241076</id>
		<title>エンタの神様出演芸人一覧</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* と */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''エンタの神様出演芸人一覧'''（えんたのかみさましゅつえんげいにんいちらん）では今までに[[エンタの神様]]に出演した全芸人を記載する。（五十音順・順不同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あ ==&lt;br /&gt;
*2次元と3次元の融合体:[[アキラボーイ]]&lt;br /&gt;
*痛快!ツッコミ実況:[[アップダウン]]&lt;br /&gt;
*天然系ふしぎ空間:[[アンガールズ]]&lt;br /&gt;
2013年11月24日&lt;br /&gt;
のしゅういちで山根&lt;br /&gt;
ご成婚の話題で2007年&lt;br /&gt;
6月23日放送が放送された&lt;br /&gt;
*コント仕掛けのスペシャリスト:[[アンジャッシュ]]&lt;br /&gt;
*強烈!高気圧ガール:[[青木さやか]]&lt;br /&gt;
*バカテンポで夜踊（ナイトフィーバー）:[[永井佑一郎|アクセルホッパー]]&lt;br /&gt;
*ものまねバラエティーショップ:[[あさりど]]&lt;br /&gt;
*松竹芸能のスプリンター:[[アメリカザリガニ]]&lt;br /&gt;
*笑凸!パワーしゃべる:[[アンタッチャブル]]&lt;br /&gt;
*[[荒木良明|アキ]]&lt;br /&gt;
*お笑いニュースキャスター:[[浅越ゴエ]]&lt;br /&gt;
*妖かしのいたずら姫:[[愛奴人形姫子]]&lt;br /&gt;
*なまりの弾丸:[[赤いプルトニウム]]&lt;br /&gt;
*お笑い界の問題児:[[あばれヌンチャク]]&lt;br /&gt;
*ポップな洞察ボーイ:[[あべこうじ]]2014年6月1日の波乱で2005年5月7日が放送された&lt;br /&gt;
*体を張った笑い組→おんな心の組体操:[[アホマイルド]]&lt;br /&gt;
*[[荒木巴]]（[[安田大サーカス|安田特大サーカス]]の一員として登場）&lt;br /&gt;
*ワラ人形の恨み節:[[あれきさんだーおりょう]]→崖っぷちの恨み節:[[あれきさんだーおりょう|あれきさんだーおりょうMAX]]&lt;br /&gt;
*痛快!ツッコミ実況:[[アップダウン]]&lt;br /&gt;
*あやふやな存在意義:[[アイデンティティ]]&lt;br /&gt;
*ガリガリのガリラッパー:[[アラマテラピン]]&lt;br /&gt;
*韓流のダテ芸人:[[アイヒマンスタンダード]]&lt;br /&gt;
*ハジけたバブルshow:[[アフロtheゴールドwithシスターズ|アフロtheゴールド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== い ==&lt;br /&gt;
*喜怒哀楽の観察日記:[[いつもここから]]&lt;br /&gt;
*苦悩と自由のブルース魂:[[犬井ヒロシ]]&lt;br /&gt;
*ボケとツッコミの化学反応:[[インパルス]]&lt;br /&gt;
**台詞の妖術師:[[板倉俊之]]&lt;br /&gt;
*陽気な負け犬芸人:[[いとうあさこ]]&lt;br /&gt;
*爆裂の三色花火:[[インスタントジョンソン]]&lt;br /&gt;
*プチベリーな女子高生:[[石垣明日花]]&lt;br /&gt;
*ものまね界の秘密兵器:[[イジリー岡田]]&lt;br /&gt;
*妄想の狂言師:[[いずみ包]]&lt;br /&gt;
*[[岩本恭生]]&lt;br /&gt;
*ハイスピードの天然果実:[[印度の林檎]]&lt;br /&gt;
*逆境のナルシスト:[[出雲阿国]]&lt;br /&gt;
*支配からの卒業生:[[井上マー]]&lt;br /&gt;
*酎笑（ちゅうしょう）企業の宴太（エンタ）テイナー:[[小浦一優|芋洗坂係長]]&lt;br /&gt;
*非情な裏「架」業:[[インポッシブル]]&lt;br /&gt;
*翔んだ自然現笑:[[イナズマライン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== う ==&lt;br /&gt;
*緩めの武装地帯:[[烏龍パーク]]&lt;br /&gt;
*廻れ!トゥートゥートレイン:[[上原チョー]]&lt;br /&gt;
*笑うマッチポンプ:[[ウエディ新剛]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== え ==&lt;br /&gt;
*情熱と沈黙の90秒:[[えいじぃず]]&lt;br /&gt;
*ベリーグッドなダンシンgood→ベリーグッドなアラフォー芸人:[[エド・はるみ]]&lt;br /&gt;
**気鋭の面白（パロディ）キャスター:木村陽子（エド・はるみ）&lt;br /&gt;
*ショートコントのデパート:[[江戸むらさき]]&lt;br /&gt;
*ウザがりのパフォーマー:[[エハラマサヒロ]]&lt;br /&gt;
*電撃のハイテンション:[[エレキコミック]]&lt;br /&gt;
*上笑の記号（イニシャル）:[[LLR]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== お ==&lt;br /&gt;
*HIP HOPな武勇伝:[[オリエンタルラジオ]]&lt;br /&gt;
*ものまね界の裏番長:[[大友竜二]]&lt;br /&gt;
*異色のお笑いコンビ:[[おぎやはぎ]]&lt;br /&gt;
*Newキャラの開拓者:[[大下宗吾]]&lt;br /&gt;
*高速の温度差:[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]&lt;br /&gt;
*AKB系／空手道:[[オジンオズボーン]]&lt;br /&gt;
*降臨する迷ゼリフ:[[大神クヒオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== か ==&lt;br /&gt;
*策略のウイット感:[[快児]]&lt;br /&gt;
*牛ギュウ詰めの笑ホール:[[COWCOW]]&lt;br /&gt;
*人間描写のスケッチブック:[[ガリットチュウ]]&lt;br /&gt;
*遅れてきた反抗期:[[カンニング]]&lt;br /&gt;
*不幸自慢のグランプリ→不幸自慢のクイーン:[[カイハラ]]&lt;br /&gt;
*考察のメビウス→夜の明けない哲学青年:[[我人祥太]]&lt;br /&gt;
*2丁目のカトリーヌ:[[カトゥー直也]]&lt;br /&gt;
*淡色のイエロー鳥ック:[[カナリア]]&lt;br /&gt;
*勘違GUY（かんちがい）のナルシスト:[[狩野英孝]]&lt;br /&gt;
*3.5次元のアニメ主義（イズム）:[[ガブ&amp;amp;ぴーち]]&lt;br /&gt;
*おもろい唄の元祖:[[嘉門達夫]]&lt;br /&gt;
*手品（マジック）と腹話術の合体（コラボレーション）:[[川上じゅん]]&lt;br /&gt;
*[[神奈月]]&lt;br /&gt;
*青森オカリナ詩情（ものがたり）:[[キューティーブロンズ|風の小三郎]]&lt;br /&gt;
*お調子者の昆虫記:[[CUB&amp;amp;MUSI]]&lt;br /&gt;
*入魂の一発芸:[[ガッポリ建設]]&lt;br /&gt;
*多似声の追跡者:[[かみじょうたけし]]&lt;br /&gt;
*きもE級のチアボーイ:[[亀子のぶお]]&lt;br /&gt;
*シャウトする笑年団:[[カノン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== き ==&lt;br /&gt;
*口撃（こうげき）のムエタイ戦士（ファイター）:[[KICK☆]]&lt;br /&gt;
*笑いのジュークボックス:[[キャン×キャン]]&lt;br /&gt;
*笑いの珍味:[[きくりん]]&lt;br /&gt;
*速読の案内人（ナビゲーター）:[[鬼頭真也]] &lt;br /&gt;
*新世代の冒険王:[[キングオブコメディ]]&lt;br /&gt;
*野蛮な幻獣民:[[牙一族]]&lt;br /&gt;
*劇甘のマジック笑:[[キャラメルマシーン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== く ==&lt;br /&gt;
*逆走のレッドゾーン:[[クワバタオハラ]]2014年6月2日のエブリの小原のご成婚の話題で2010年3月が放送された&lt;br /&gt;
*びっくりエクササイズ:[[くまだまさし]]&lt;br /&gt;
*杵と臼の男道（ダンディズム）:[[クールポコ]]&lt;br /&gt;
*破れかぶれの肉体微:[[くだし紅団]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== け ==&lt;br /&gt;
*渋谷系チャラ男芸人:[[慶]]&lt;br /&gt;
*笑いのアウトロー:[[劇団ひとり]]&lt;br /&gt;
*たむけんE（エンタ）・S（スーパー）・L（ライト）Ver.:[[たむらけんじ|けんたむ]]&lt;br /&gt;
建島ダンシング&lt;br /&gt;
2013年11月26日のZEROで出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== こ ==&lt;br /&gt;
*狂い咲きの艶道:[[小梅太夫]]→[[小梅太夫]] with High! Cheese&lt;br /&gt;
*O・P・P（オッパッピー）なプチ筋肉（マッチョ）:[[小島よしお]]&lt;br /&gt;
*ヤバめの(+_+)（プラマイ）リズム:[[こりゃめでてーな]]&lt;br /&gt;
*ツッパリの核分裂:[[コア]]&lt;br /&gt;
*平成のものまね王:[[コージー冨田]]&lt;br /&gt;
*[[古賀シュウ]]&lt;br /&gt;
*迷泣の無敗伝説:[[コンツ]]&lt;br /&gt;
*[[コロッケ (タレント)|コロッケ]]&lt;br /&gt;
*ホリプロいちおし笑いのホープ:[[号泣]]&lt;br /&gt;
*全力の微学:[[コンマニセンチ]]&lt;br /&gt;
*グレーな偽者劇場（フェイクシアター）:[[高円寺パルサー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== さ ==&lt;br /&gt;
*怒れ!スケバン恐子:[[桜塚やっくん|桜塚やっくん]]&lt;br /&gt;
2013年10月7日の&lt;br /&gt;
スッキリの崩御の話題&lt;br /&gt;
で2005年12月3日&lt;br /&gt;
の映像が放送された&lt;br /&gt;
またPONでは、2006年6月10日の映像が放送された&lt;br /&gt;
*POPなほんわかボーイ:[[佐久間一行]]&lt;br /&gt;
*新コメディーの5人噺子:[[ザ・プラン9]]&lt;br /&gt;
*中濃の笑撃波:[[ザブングル]]&lt;br /&gt;
*ボリューム感の挟み撃ち:[[サンドウィッチマン]]&lt;br /&gt;
*笑いの冒険家:[[坂道コロンブス]]&lt;br /&gt;
*困ってしまうギター弾き:[[櫻井俊之介]]&lt;br /&gt;
*ものまね界のおてんば姫:[[桜井ちひろ]]&lt;br /&gt;
*お笑い界の飛び道具:[[3ガガヘッズ]]&lt;br /&gt;
*笑いの反則技:[[ザ・たっち]]（安田特大サーカスの一員としても登場）&lt;br /&gt;
*笑撃のボディーブロー:[[ザ・パンチ]]&lt;br /&gt;
*凸凹（ちぐはぐ）な男女関係:[[山陽ピッツァ]]&lt;br /&gt;
*言いがかりのGマン:[[斉藤紳士]]&lt;br /&gt;
*遅れてきた謎ラッパー:[[ささきひろみ]]&lt;br /&gt;
*段違いの方程式:[[ザ・ギース]]&lt;br /&gt;
*出でよ!ギャグ神様:[[サバンナ]]&lt;br /&gt;
*3匹の笑金稼ぎ:[[ザ・ゴールデンゴールデン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== し ==&lt;br /&gt;
*怒涛の中間管理職:[[次長課長]]&lt;br /&gt;
*べらんちょなファニーM（ミュージック）:[[じゅんご]]&lt;br /&gt;
*笑いのニューウェーブ:[[陣内智則]]&lt;br /&gt;
尚2013年7月28日の&lt;br /&gt;
再放送放送時は裏の&lt;br /&gt;
お任せに出ていたが&lt;br /&gt;
お任せ終了後に出演&lt;br /&gt;
シーンが放送された&lt;br /&gt;
2014年6月29日の法律でクイズのシーン放送された&lt;br /&gt;
*直輸入の激辛スパイス:[[塩コショー]]&lt;br /&gt;
*くっつきと反発の2重ガウス:[[磁石]]&lt;br /&gt;
*新世代のエース:[[品川庄司]]&lt;br /&gt;
*[[清水アキラ]]&lt;br /&gt;
*ニヒルな腕白主義:[[ジャリズム]]&lt;br /&gt;
*ノッてる楽陥ism（らっかんしゅぎ）:[[ジョイマン]]&lt;br /&gt;
*最先端のジャンヌダルク:[[少年少女]]&lt;br /&gt;
*チョイ悪の伊達男:[[ハレルヤ (お笑いコンビ)|ジョルジ大野]]&lt;br /&gt;
*旋律のオペラ2人組（ユニット）:[[島田夫妻]]&lt;br /&gt;
*笑いの新鉱脈:[[18KIN]]&lt;br /&gt;
*とれたての3weets:[[ジューシーズ]]&lt;br /&gt;
*ハイテン笑のTV店舗（ショッピング）:[[ビューティーこくぶ|ジャワネットたかな]]&lt;br /&gt;
*気まずいヴォーカリスト:[[JAたけや|Jaaたけや]]&lt;br /&gt;
*ビターの相乗効果:[[しずる]]&lt;br /&gt;
*ルール無用の田舎モン:[[しゃばぞう]]&lt;br /&gt;
*戸惑いの大接戦:[[シーソーゲーム]]&lt;br /&gt;
*純粋（ピュア）なナンセンス:[[少年感覚]]&lt;br /&gt;
*天然のハニかみ少女:[[重盛さと美]]&lt;br /&gt;
*密林の劇空間:[[ジャングルポケット]]&lt;br /&gt;
*逸脱のスキャット:[[シャバダバ]]&lt;br /&gt;
*OVER（バーオー）な業界用語:[[夙川アトム]]&lt;br /&gt;
*言ってみてぇ!酔拳:[[18KIN今泉]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== す ==&lt;br /&gt;
*躍れ!快物フランチェン:[[スリムクラブ]]&lt;br /&gt;
*哀愁の爆走コンビ:[[スピードワゴン]]&lt;br /&gt;
*薄力（はくりょく）のなごませヤンキー:[[鈴木策三]]&lt;br /&gt;
*ツッコミ太鼓の乱れ打ち!:[[スパークスタート]]&lt;br /&gt;
*異色の熱血芸人:[[スパルタ教育]]&lt;br /&gt;
*笑顔の毒舌ウォッチャー:[[スマイリーキクチ]]&lt;br /&gt;
*妄想する果実:[[すもも (お笑い)|すもも]]&lt;br /&gt;
*裏口のチンピラEX（エキス）:[[すっぽん大学]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== せ ==&lt;br /&gt;
*単毒の全校集会:[[生徒会長金子]]&lt;br /&gt;
*天下無双のモヒ勘流:[[世界のうめざわ]]&lt;br /&gt;
*哀愁の憂多声（うたごえ）:[[セクシィ松山]]&lt;br /&gt;
*匠の空想職人:[[超新塾|禅]]&lt;br /&gt;
*鉄拳を超えた男:[[矢部太郎|せっけん]]&lt;br /&gt;
*[[せんたくばさみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== そ ==&lt;br /&gt;
*冥土喫茶の堕天使:[[ロリィタ族。|ZOXYDOLL]]&lt;br /&gt;
*ピリ辛の臨場感:[[ソーセージ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== た ==&lt;br /&gt;
*笑いの暴走自転車:[[だいたひかる]]&lt;br /&gt;
*笑イト級の連続パンチ:[[タカアンドトシ]]&lt;br /&gt;
*胸騒ぎのウェイウェイDJ:[[たいがー:りー]]&lt;br /&gt;
*笑いのミニどんぶり:[[タイムマシーン3号]]&lt;br /&gt;
*笑撃のヒミツ♡結社:[[タカダ・コーポレーション]]&lt;br /&gt;
*たそがれ平安絵巻:[[竹内大納言ターボα]]&lt;br /&gt;
*笑いの町の看板娘:[[田上よしえ]]&lt;br /&gt;
*歌まね界の上昇気流:[[民秋貴也]]&lt;br /&gt;
*大盛爆弾（ダイナマイト）メニュー:[[だるま食堂]]&lt;br /&gt;
*の～転気なメデタシ組（コンビ）:[[炭水化物]]&lt;br /&gt;
*GET'sでブレイク:[[ダンディ坂野]]&lt;br /&gt;
*替え歌の六面体:[[Dice]]&lt;br /&gt;
*浮遊するビッグバルーン:[[ダイノジ]]&lt;br /&gt;
*笑いの無法地帯:[[ダーリンハニー]]&lt;br /&gt;
*憤りのストリート戦士:[[タケタリーノ山口]]&lt;br /&gt;
*見栄っぱりのポンコツ車:[[Wエンジン]]&lt;br /&gt;
*重なりの歌越え:[[ダブルネーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ち ==&lt;br /&gt;
*笑いのグレートマウンテン:[[千原兄弟]]&lt;br /&gt;
*限界ギリギリの冒険者:[[ちむりん]]&lt;br /&gt;
*笑突の場外乱闘:[[長州小力]]&lt;br /&gt;
*ほろ苦の笑惑星:[[チョコレートプラネット]]&lt;br /&gt;
*スーパーROCKな維新軍:[[超新塾]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== つ ==&lt;br /&gt;
*ものまね界のミニくじゃく:[[ツートン青木]]&lt;br /&gt;
*K点声のオクターブ:[[ツーナッカン]]&lt;br /&gt;
*五番街のセクシー魔術:[[椿鬼奴]]&lt;br /&gt;
*掟破りのお笑いコンビ:[[ヅラッドピット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== て ==&lt;br /&gt;
*響け!気づいちゃったマーチ:[[デッカチャン]]&lt;br /&gt;
*YO!気なあやまラッパー:[[ですよ。]]&lt;br /&gt;
*赤と青の打ち上げ花火:[[テツandトモ]]&lt;br /&gt;
*[[鉄拳 (お笑い)|鉄拳]]&lt;br /&gt;
*浪速の賞金稼ぎ:[[$10]]&lt;br /&gt;
*気ままなF-WAVE（ファンキーウェイブ）:[[DJきーぽん]]&lt;br /&gt;
*♂の詩吟哀歌:[[天津 (お笑い)|天津]]&lt;br /&gt;
*深層心理のリング笑:[[TKO (お笑いコンビ)|TKO]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== と ==&lt;br /&gt;
*三つ巴の笑劇場:[[東京03]]&lt;br /&gt;
*迷宮の旋律:[[東京ウタカルタ]]&lt;br /&gt;
*低温の燃焼:[[東京ダイナマイト]]&lt;br /&gt;
*最後方のカリスマ:[[盗涙王]]&lt;br /&gt;
*変幻自在のキャラ姉さん:[[友近]]&lt;br /&gt;
*絶妙!個性派コンビ:[[ドランクドラゴン]]&lt;br /&gt;
*掟破りの年の差コンビ:[[時子とのぞみ]]&lt;br /&gt;
*鼓動するOUT夜炎（ファイヤー）:[[どきどきキャンプ]]&lt;br /&gt;
*孤高のピン芸人:[[どくろ団]]&lt;br /&gt;
*[[トニーヒロタ]]&lt;br /&gt;
*禁断の秘巫子（ひみこ）:[[鳥居みゆき]]&lt;br /&gt;
*疑問系のクロスカウンター:[[どーよ]]&lt;br /&gt;
*濃厚なShock缶:[[とろサーモン]]&lt;br /&gt;
*熱笑のテーマパーク:[[トータルテンボス]]&lt;br /&gt;
*禿しく!ハゲラッチョ:[[トレンディエンジェル]]&lt;br /&gt;
*主観と客観のユニゾン:[[どぶろっく]]。2014年7月28日のPONのジャンクションとオープニングで出演シーン放送された&lt;br /&gt;
*気にしない三銃士:[[トリプルエンジョイ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== な ==&lt;br /&gt;
*浪花のやんちゃ魂:[[中山功太]]&lt;br /&gt;
*クールな毒舌スナイパー:[[長井秀和]]&lt;br /&gt;
*[[中川家]]&lt;br /&gt;
*[[ナポレオンズ]]&lt;br /&gt;
*至高のややこしや:[[なだぎ武]]&lt;br /&gt;
*米ディ仕込みのSP組（スペシャルユニット）:[[ディラン&amp;amp;キャサリン|なだぎ武&amp;amp;友近]]&lt;br /&gt;
*右肩上がりのグラフィティ:[[ななめ45°]]&lt;br /&gt;
*BI女と矢銃の♪交戦（ハーモニー）:[[南海キャンディーズ]]&lt;br /&gt;
*ほんわか系の富山味:[[長江もみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== に ==&lt;br /&gt;
*マイナスオーラの女王様:[[にしおかすみこ]]&lt;br /&gt;
*孤高の反骨主義:[[渡辺塾国民学校|日本あざみ党]]&lt;br /&gt;
*魔界からの物の怪:[[二輪明宏]]&lt;br /&gt;
*男装の薔薇ジェンヌ:[[虹組キララ]]&lt;br /&gt;
*3×900なリズム系:[[2700]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ぬ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ね ==&lt;br /&gt;
*島根のツッコミ怪童:[[ネゴシックス]]&lt;br /&gt;
*[[猫ひろし]]（安田特大サーカスの一員として登場）&lt;br /&gt;
*未完の応怨歌:[[猫柳ロミオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== の ==&lt;br /&gt;
*変幻自在のものまねコンビ:[[ノブ&amp;amp;フッキー]]&lt;br /&gt;
*ハジけるMan才方式:[[NON STYLE]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== は ==&lt;br /&gt;
*おとぎの国のブラックメルヘン:[[パペットマペット|パペマペX]]&lt;br /&gt;
*ガリ&amp;amp;デブんな珍海魚:[[ハリセンボン]]&lt;br /&gt;
*さすらいのギター侍:[[波田陽区]]&lt;br /&gt;
*○○○○伝説:[[はなわ]]&lt;br /&gt;
*気ままな調査マン:[[ハローケイスケ]]→うわさの迷医:[[ハローケイスケ|ドクターハロー]]&lt;br /&gt;
*未来型マリオネット:[[はいじまともたけ]]&lt;br /&gt;
*[[バカリズム]]&lt;br /&gt;
*ものまね界の異端児:[[葉月パル]]&lt;br /&gt;
*[[パックンマックン]]&lt;br /&gt;
*脱力のアンサンブル:[[パパロア]]&lt;br /&gt;
*若手No.1ものまね芸人:[[原口あきまさ]]&lt;br /&gt;
*脇道の蛇行運転:[[パンクブーブー]]&lt;br /&gt;
*歴史色の新フェイス:[[はんにゃ]]&lt;br /&gt;
2013年12月16日&lt;br /&gt;
の有吉ゼミの&lt;br /&gt;
金田の紹介シーンで&lt;br /&gt;
新撰組のシーンが放送された&lt;br /&gt;
*時代を引っ張るCL（チアリーダー）:[[波照間てるこ。]]&lt;br /&gt;
*異国文化の変換機:[[ハロ]]&lt;br /&gt;
*おとぼけピリ辛コンビ:[[ハローバイバイ]]&lt;br /&gt;
*人間パロディの先駆者:[[関根勤|パロディスト]]&lt;br /&gt;
*N♥H（ニューハーフ）なあてぶりっ娘:[[はるな愛]]&lt;br /&gt;
*飛笑するアクシデント:[[爆笑コメディアンズ|バグ※]]&lt;br /&gt;
*予測不能の進行形:[[ハライチ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ひ ==&lt;br /&gt;
*ファニービートな音楽会:[[ピーナッツパン (お笑い)|ピーナッツパン]]&lt;br /&gt;
*負組（おちこぼれ）のポップス新ガー:[[ヒライケンジ]]&lt;br /&gt;
*擬人化の魔術師:[[ピカソ利光]]&lt;br /&gt;
*笑いの祭り太鼓:[[ビッキーズ]]&lt;br /&gt;
*凸凹ボディーアート:[[ビッグスモールン]]&lt;br /&gt;
*平成の戦国ブ笑:[[ヒデヨシ (お笑い)|ヒデヨシ]]&lt;br /&gt;
*[[ぴろき]]&lt;br /&gt;
*歪曲のレーザー光線:[[ビーム]]&lt;br /&gt;
*絢爛のルネッ賛ス:[[髭男爵]]&lt;br /&gt;
*妄恋（こい）するカレンダー:[[姫くり]]&lt;br /&gt;
*孤独な男のモノローグ:[[ヒロシ]]&lt;br /&gt;
*低空のageha蝶:[[姫ちゃん]]&lt;br /&gt;
*あぶない笑市民:[[ひょろりんず]]&lt;br /&gt;
*真逆の美意識:[[ビューティーメーカー]]&lt;br /&gt;
*ワンダフルな笑年時代:[[ピンキーワッフル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ふ ==&lt;br /&gt;
*Let'sラララライ体操:[[藤崎マーケット]]&lt;br /&gt;
*破れかぶれの応援歌:[[ふくろとじ]]&lt;br /&gt;
*[[ふじきみのる]]&lt;br /&gt;
*吉本帝国の核弾頭:[[FUJIWARA]]&lt;br /&gt;
*お笑い界のホープ:[[フットボールアワー]]&lt;br /&gt;
*お笑い界の隠し味:[[プリンプリン]]&lt;br /&gt;
*軟国（なんごく）の新撰果実:[[フルーツポンチ (お笑い)|フルーツポンチ]]&lt;br /&gt;
*ピーチなNEWカマー:[[風藤松原]]&lt;br /&gt;
*おもしろマジックの達人:[[ふじいあきら]]&lt;br /&gt;
*低空のハット鳥ック:[[フラミンゴ (お笑い)|フラミンゴ]]&lt;br /&gt;
*ブッチぎりのBu男:[[フィフティーカーニバル]]&lt;br /&gt;
*情熱の結末:[[フレンチブルドッグ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== へ ==&lt;br /&gt;
*戦笑（せんじょう）のラスト侍:[[平成ノブシコブシ]]&lt;br /&gt;
*ものまね界の風雲児:[[HEY!たくちゃん]]&lt;br /&gt;
*禁断のブラックジョーク:[[イザベルとベネ|ベネ]]と[[シベリア超特急 (お笑い)|千太郎]]&lt;br /&gt;
*究極の飛道具芸人:[[へらちょんぺ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ほ ==&lt;br /&gt;
*新世代の異端児:[[POISON GIRL BAND]]&lt;br /&gt;
*燃えろ!言葉卓球:[[ほたるゲンジ]]&lt;br /&gt;
*笑いのお楽しみ袋:[[ホーム・チーム]]&lt;br /&gt;
*実録!悲劇のエース:[[モンキーチャック|星飛雄馬]]&lt;br /&gt;
*男と女の笑べ唄:[[ホロッコ]]&lt;br /&gt;
*口速（こうそく）の実況パフォーマー:[[星野卓也]]&lt;br /&gt;
*ものまね界のプリンス:[[ホリ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ま ==&lt;br /&gt;
*浪花のスーパーキッズ:[[まえだまえだ]]&lt;br /&gt;
*黄泉からの占い師:[[川柳つくし|マダム◇KANACO]]&lt;br /&gt;
*マジック界の若旦那:[[マギー審司]]&lt;br /&gt;
*怒りの熱血プロレスラー:[[まちゃまちゃ|摩邪]]&lt;br /&gt;
*もう一人のMr.マリック:[[Mr.マリック|松尾幻燈斎]]&lt;br /&gt;
*桃色のなりきり芸人:[[前田健]]&lt;br /&gt;
*一瞬の笑負魂:[[マキシマムパーパーサム]]&lt;br /&gt;
*浪速のダメ出し姫:[[松本美香]]&lt;br /&gt;
*倒突のオーバーヒート:[[マナティ]]&lt;br /&gt;
*踊る!大遭難船:[[まいける|マイケル]]&lt;br /&gt;
*漫才界のエース:[[ますだおかだ]]&lt;br /&gt;
*乱れ撃ちの速射砲:[[マシンガンズ]]&lt;br /&gt;
*叫べ!へヴィメタ王子:[[魔界岩棲]]&lt;br /&gt;
*放課後の「速」興LIVE:[[Mahha]]&lt;br /&gt;
*絶頂感のリバウンド:[[マリッジブルーこうもと]] &lt;br /&gt;
*陽気に♥豚足ピース:[[まぁこ]]&lt;br /&gt;
*偽造のスーパースター:[[マイコーりょう]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== み ==&lt;br /&gt;
*倒錯のフレーバー:[[Mint姉弟]]&lt;br /&gt;
*孤独なポクポク芸人:[[南野やじ]]&lt;br /&gt;
*瞬間の現笑:[[ミルククラウン]]&lt;br /&gt;
*おどけた福山イズム:[[みっちー]]&lt;br /&gt;
*半熟の覆面レスラー:[[ミス☆クリマスク]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== む ==&lt;br /&gt;
*平成ロマンの歌謡ショー:[[ムーディ勝山]]&lt;br /&gt;
*[[村田渚]]&lt;br /&gt;
*新けずりな存在感:[[ムートン]]&lt;br /&gt;
*平成の竹馬アイドル:[[紫SHIKIBU]]&lt;br /&gt;
*現役女子大生芸人:[[村田奈津実]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== め ==&lt;br /&gt;
*女MENチックな時間:[[メルヘン倶楽部]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== も ==&lt;br /&gt;
*翔け（はばたけ）!ぱっぱら王子:[[もう中学生]]&lt;br /&gt;
*お笑い界の地下組織:[[モジモジハンター]]&lt;br /&gt;
*モンクの叫び:[[ものいい]]&lt;br /&gt;
*国境越えの季節風:[[モンスーン (お笑い)|モンスーン]]&lt;br /&gt;
*ぶちかましのOLデュオ／轟け!ヌーブラヤッホー:[[モエヤン]]&lt;br /&gt;
2013年12月7日が&lt;br /&gt;
最後のテレビ出演となった&lt;br /&gt;
久保がご成婚し引退したため&lt;br /&gt;
このことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
*脱力感の神話:[[モンスターエンジン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== や ==&lt;br /&gt;
山本高広&lt;br /&gt;
2014年3月19日のエブリの中居の窓の話題で2008年の出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
*豚（とん）でるピーチπ:[[柳原可奈子]]&lt;br /&gt;
*Mr.あれでいいのか:[[安井順平]]&lt;br /&gt;
*悲哀の女一人芝居:[[コバヤシ|ヤシコバ月子]]&lt;br /&gt;
*今夜だけのスペシャルユニット:[[石田靖|靖]]&amp;amp;[[山田花子 (タレント)|花子]]&lt;br /&gt;
*ザ・プラン9のCF（センターフォアード）:[[ザ・プラン9|ヤナギブソン]]&lt;br /&gt;
*七変化のボードビリアン:[[やまもとまさみ]]&lt;br /&gt;
*究極のアクロバット笑:[[安田大サーカス|安田特大サーカス]]&lt;br /&gt;
*がっかりなカリカリBOY:[[矢部たかひろ]]&lt;br /&gt;
*ハイパーギャグクリエイター:[[山田ひろあき]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゆ ==&lt;br /&gt;
*しゃべりのスーパーエクスプレス:[[ユリオカ超特Q]]&lt;br /&gt;
*交錯のハイスピード:[[ゆったり感]]&lt;br /&gt;
*あぶない微笑女:[[ゆみみ]]&lt;br /&gt;
*突貫のとちぎ魂:[[U字工事]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== よ ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ら ==&lt;br /&gt;
*次世代の新ドローム:[[ラバーガール]]&lt;br /&gt;
*蛇行するCooRow船:[[ラヴドライブ]]&lt;br /&gt;
*TOPPIな品種改良:[[ライス (お笑い)|ライス]]&lt;br /&gt;
*掟破りの認定書:[[ライセンス (お笑い)|ライセンス]]&lt;br /&gt;
*[[ラブカップル]]（カンニングのネタ中に登場）&lt;br /&gt;
*POPな漫画組（コミックコンビ）:[[ラムシャンプー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== り ==&lt;br /&gt;
*音ボケのP.V:[[シガーロング|力]]（りき）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== る ==&lt;br /&gt;
*皮肉のNEWS画報:[[ルネ (お笑い)|ルネ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== れ ==&lt;br /&gt;
*進め!あるある探検隊:[[レギュラー]]&lt;br /&gt;
*絶対零度の人造人間:[[冷蔵庫マン]]&lt;br /&gt;
*極限ふんどし魂:[[レッドキング。]]&lt;br /&gt;
*言葉の逆立ち戦士:[[レム色]]&lt;br /&gt;
*異色の演GAYコンビ:[[レイザーラモン]]&lt;br /&gt;
*夢敗のDNA:[[連戦姉妹]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ろ ==&lt;br /&gt;
*ぬるめの完全燃笑:[[ロッチ]]&lt;br /&gt;
*冗熱の光景:[[ロマンチックセクシー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== わ ==&lt;br /&gt;
*笑いの業務連絡:[[デニッシュ (お笑い)|わびのサトシ]]&lt;br /&gt;
*3階建ての笑ルーム:[[我が家]]&lt;br /&gt;
*新感覚の笑劇場:[[WAGE]]&lt;br /&gt;
*肉熱（にくあつ）のなりきりDiva:[[渡辺直美]]&lt;br /&gt;
*とまどいの宇宙遊泳:[[惑星プラネット]]&lt;br /&gt;
*必殺の川柳チョップ:[[浜ロン|笑イガーマスク]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:芸能|えんたのかみさましつえんけいにん]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%81%93%E9%87%8D%E3%81%95%E3%82%86%E3%81%BF&amp;diff=241075</id>
		<title>道重さゆみ</title>
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				<updated>2014-07-28T01:55:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* 趣味、嗜好 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:道重さゆみ1.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
'''道重 さゆみ'''（みちしげ さゆみ、[[1989年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]、[[タレント]]であり、女性[[ダンス]]&amp;amp;[[ボーカル]]グループ[[モーニング娘。]]の第6期メンバーである。愛称は、'''さゆ'''、'''さゆみん'''、'''シゲさん'''など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[山口県]][[宇部市]]出身。[[アップフロントエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ2.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* 2002年12月 - 2003年1月19日の「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。LOVEオーディション2002|LOVEオーディション2002]]」において応募総数約1万4千人の中から[[亀井絵里]]、[[田中れいな]]と共に合格。&lt;br /&gt;
**オーディションで[[つんく|つんく♂]]から「この子自体が作品やな」と言われ、その特異なキャラクターを評価される。&lt;br /&gt;
**オーディション合格時、地元の[[地方紙]]『[[宇部日報|ウベニチ新聞]]』では住所（町名まで）や、当時通学していた中学校の校名まで報道された。また、もう一つの地元新聞である『[[宇部日報|宇部時報]]』でも顔写真と担任のコメント入りで紹介された。&lt;br /&gt;
* 2003年3月・5月、オーディション組6期メンバー3名にてファンクラブ限定握手会を[[東京国際展示場]]（東京ビッグサイト）などで開催。東京ビッグサイトでは約7千人の来場者を動員。&lt;br /&gt;
* 2003年7月、モーニング娘。19thシングル「[[シャボン玉 (モーニング娘。の曲)|シャボン玉]]」でCDデビュー。&lt;br /&gt;
* 2003年9月、[[モーニング娘。おとめ組]]に加入。&lt;br /&gt;
* 2003年10月、ソロとしては初のレギュラー番組『[[Mの黙示録]]』に出演開始。&lt;br /&gt;
* 2003年12月、[[第54回NHK紅白歌合戦]]に初出演。同年齢の田中れいなと、平成生まれとしては史上初の紅白出演を果たす。&lt;br /&gt;
* 2004年6月、[[石川梨華]]と[[エコモニ。]]を結成。&lt;br /&gt;
* 2005年5月、7期メンバー[[久住小春]]の教育係を担当。&lt;br /&gt;
* 2006年1月、[[ハロー!プロジェクト]]の[[キックベースボール]]チーム「[[メトロラビッツH.P.]]」に入団。&lt;br /&gt;
* 2006年10月5日、[[CBCラジオ]]において『[[美勇伝☆石川梨華のちゃんちゃか☆チャーミー!]]』の後枠を受け『[[ハイパーナイト]] [[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース]]』がスタート。&lt;br /&gt;
* 2007年6月9日より、[[MBSラジオ]]『[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]』にレギュラーパーソナリティとして出演。&lt;br /&gt;
* 2008年12月よりアーティスト活動と並行し[[バラエティ番組]]など多方面への進出を開始。&lt;br /&gt;
* 2010年2月より公式ブログを開始。&lt;br /&gt;
* 2010年12月15日、ブログ開始から約10ヶ月で1億アクセスを突破。&lt;br /&gt;
2014年4月29日に同年秋に卒業する事発表した。この事はYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 道重伝説 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ3.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ4.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* ロリータアイドルとして絶大な人気を誇っている。いたずらしたくなるタイプである。&lt;br /&gt;
* 愛人願望があり、テレビ番組で「好きな人の二号さんでいいです」と語っている。&lt;br /&gt;
* 音痴だがあまりにもかわいすぎたため、モー娘に加わった &lt;br /&gt;
* かわいすぎたため、中学生になるまで人間の友達がいなかった &lt;br /&gt;
* ほぼ無名で「格付けしあう女達」に出演し、初対面の杉田かおるや国生さゆりをメッタ斬り &lt;br /&gt;
* 格付け常連メンバーとなり、スザンヌの席を奪い取る &lt;br /&gt;
* 新垣結衣を芸能界かわいいランキング９位に順位付け。もちろん１位は道重 &lt;br /&gt;
* 嵐の松本潤に「顔がクドイ」と本当のことを言い、ブログ大炎上 &lt;br /&gt;
* 矢口真里に「急に辞めてんじゃねえよ」と一喝し、しばき倒す &lt;br /&gt;
* ブログのコメント欄は一切検閲しない主義。「批判は全て受け入れる」 &lt;br /&gt;
* あまりにもかわいすぎるせいで、文春「女が嫌いな女」ランキング９位 &lt;br /&gt;
* ニコラス＝ケイジに自分のかわいさを認めさせた &lt;br /&gt;
* 海老蔵記者会見当日、大喜利で「えびぞう」と回答。番組スタッフはパニックに &lt;br /&gt;
* テレビ局の偉い人に「よろしくお願いしマンモス」と挨拶した &lt;br /&gt;
* 先輩の辻希美、保田圭をバーターにつけ番組に出演した &lt;br /&gt;
* ブチ切れて明石家さんまに鉛筆を投げつけたことがある &lt;br /&gt;
* さんまとはメル友 &lt;br /&gt;
* 平日の横浜アリーナに１万人のファンが集まった &lt;br /&gt;
* モー娘に入るまで、「音程」の存在を知らなかった &lt;br /&gt;
* 子供の頃、ピアノ教室に通っていたが、トライアングルを習わされた &lt;br /&gt;
* クラスの男子全員が道重のことを好きだった &lt;br /&gt;
* ＡＫＢメンバー５人が出たトーク番組にたった１人で出演し、視聴率で圧勝する &lt;br /&gt;
* 勝俣「あいつの爆発力は凄い。火薬の量がハンパない」 &lt;br /&gt;
* 「バ○ブ病」であることをゴールデンタイムの番組でカミングアウト &lt;br /&gt;
* セクシーな食べ物といえばアワビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
=== 性格、身体 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ5.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*家族は両親と兄、姉（1男2女の末っ子）。&lt;br /&gt;
*姉と非常に仲が良い。姉と同居していた時は、一緒に風呂に入っていた。兄もおり、トークの場では話題のネタになることが多い。&lt;br /&gt;
*先祖は[[浄土宗]][[僧侶]]で[[増上寺]]法主を務めた[[道重信教]]である。このことについては本人も自身がパーソナリティを務めるラジオ番組で触れている。また2014年&lt;br /&gt;
1月29日の祈願&lt;br /&gt;
イベントでも語っていた&lt;br /&gt;
この模様は翌日のPON&lt;br /&gt;
でも放送された&lt;br /&gt;
*モーニング娘。加入当初から[[ナルシシズム|ナルシスト]]さを前面に押し出したキャラクターを貫いている。また[[ぶりっ子]]とも自称している。&lt;br /&gt;
*その反面、非常に精神的にナイーブな部分も持ち合わせる。2008年に行われたモーニング娘。と[[宝塚歌劇団]]のコラボレーションミュージカル『[[シンデレラ#ミュージカル|シンデレラ]]』を公演した際、自身がセリフが少ない妖精役だったため、公演中ずっと自分の存在感に苦しみ泣き悩んだことを、のちに自身のラジオ番組で語っている。また、度々自身のブログに仕事上の悩みや苦悩を書き連ねることがある。&lt;br /&gt;
*デビュー当時の身長は156cmだったが、2010年時点では160cmを超えており、モーニング娘。の現メンバーの中では最も長身である。[[エコモニ。]]では、道重よりも背の低い石川梨華が[[帽子]]を被ることによって、背の高さを道重に合わせている。&lt;br /&gt;
*歌が苦手で、『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』のトークにおける「（歌が）すっごい苦手」との歌手らしからぬ発言を、[[キングコング (お笑いコンビ)|キングコング]]・[[西野亮廣]]にとがめられたこともある。運動も大の苦手で、『[[ハロー!プロジェクトスポーツフェスティバル|Hello! project sports festival 2006]]」では運動能力最下位を決める「サバイバルレース」で最下位になった。2006年4月9日放送の『[[ハロー!モーニング。]]』「アナタは何才!?春のカラダ年齢測定SP」では体力年齢50歳と診断された。描く絵はあまり上手くないのだが、本人はそれを認めようとはしない。一方で『[[テトリス]]』が得意で、[[安倍なつみ]]によると、最難度のハンデを道重に課した対戦でもかなわないという。&lt;br /&gt;
*デビュー時からずっと黒髪ロングヘアーを貫き通している。本人も「染めない」と公言している。本人いわく、「好きな顔のパーツは口の下のホクロ」とのこと。しかし、顔にホクロが多いことは少し気にしている。「特に目が好き」と言っていたこともある。&lt;br /&gt;
*身体が柔らかく、Y字バランスを得意としている。&lt;br /&gt;
*普段の私服は、派手な物を好まず可愛らしい服装を好んでいる。2010年時点ではブログ内にてその日に着るファッションを画像付きで披露している。&lt;br /&gt;
*座右の銘は「くるもの拒まず」。&lt;br /&gt;
*テレビ番組、ラジオ番組、雑誌などのインタビューにおいて恋愛について訊かれることもあるが、そのたびに「自分はモーニング娘。であり恋愛は絶対に許されない」「恋愛よりもモーニング娘。でいたいことを優先させる」「これからもモーニング娘。であるうちは恋愛をすることはない」と断言している。&lt;br /&gt;
誉められるのが苦手なようだ&lt;br /&gt;
このことは2013年8月2日&lt;br /&gt;
のPONで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味、嗜好 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ6.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*好きな色は[[ピンク]]。&lt;br /&gt;
*女性アイドルが大好き。さまざまな女性アイドルのブログを読むことを日課としている。&lt;br /&gt;
**デビュー前は[[後藤真希]]、[[石川梨華]]、[[高橋愛]]に憧れていて、自宅にポスターを貼っていた。モーニング娘。との初対面では恥ずかしくて目を合わせることができなかった。&lt;br /&gt;
**モーニング娘。としてデビューした後も、自分の部屋にモーニング娘。や[[小倉優子]]のポスターを貼っていた。小倉優子は最も尊敬するアイドルであると公言している。&lt;br /&gt;
**2010年時点では[[Berryz工房]]、[[Perfume]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]、[[スマイレージ]]、[[AKB48]]等がお気に入りのようで、度々自身のラジオ番組などで話題があがる。同じハロー!プロジェクトのBerryz工房はもとより、Perfumeに関してもライブに招待されたほどである。&lt;br /&gt;
**Berryz工房メンバーの中でも、[[菅谷梨沙子]]とはメールのやり取りをする程の親交がある。&lt;br /&gt;
**[[ネットアイドル]]の[[ベッキークルーエル]]も気になっていたため、自身のラジオ番組でも話題にしていたが、2010年2月雑誌の対談で共演を果たす。ベッキーを見た道重は「可愛いにも程がある」と発言していた。ベッキーもモーニング娘。の振り真似をネット上に公開するほどのファンであり、道重と共演した様子を興奮したように自身のブログに掲載している。&lt;br /&gt;
*シール集めが趣味。色々なものにシールを貼って楽しむ。眠れない夜は、収集したシールを整理することもある。シール以外に食玩、消しゴム、髪飾り、漫画など、何かをコレクションすることを好む。&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は[[たらこスパゲッティ|明太子スパゲティ]]、[[チョコレート]]。基本的に甘党であるが、[[カレーライス]]は激辛を好む。豚肉の脂身も好物。嫌いな食べ物は[[マンゴー]]と[[アボカド]]と[[ブルーチーズ]]。2006年11月18日まで[[卵かけご飯]]についてはその存在すらも知らなかった。&lt;br /&gt;
*好きな漫画は『[[僕等がいた]]』『[[エンジェルリップ]]』『[[シュガシュガルーン]]』『[[Paradise Kiss]]』など。&lt;br /&gt;
*2009年2月16日放送分の『[[よろセン!]]』で今まで隠していたが、実は[[鉄道ファン]]であることを告白した。同年10月6日放送分の『[[ミリオン家族]]』SPでも、鉄道で一人旅したいと発言している。特にお気に入りの鉄道車両は[[京浜急行電鉄]]の[[京急2100形電車|2100形電車]]である。&lt;br /&gt;
*2009年5月25日放送分の『[[浜ちゃんが!]]』に出演した際に[[コスプレ]]が好きなことを告白し、エプロンやバニー等のコスプレグッズを購入していた。コスプレにはまったきっかけは、「中学校1年生の時に東京に転居したが、転校した中学校は私服登校であったために、同世代の制服を着ている女の子に憧れを抱いたからである」と発言している。&lt;br /&gt;
*[[美容所|美容院]]が苦手である。本人の発言によると美容院の持つ都会的な雰囲気や美容師との世間話が苦手なことがその理由である。&lt;br /&gt;
*ミステリー小説など読書が趣味。特に、[[山田悠介]]の作品が好きで、ラジオ[[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース]]でも「山田悠介さんの作品は全てハードカバーで揃えている」と絶賛する程の大ファンである。&lt;br /&gt;
*教科では算数が好き。&lt;br /&gt;
アプリでのカメラ撮影が得意である&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月13日の兵兵兵で語っており&lt;br /&gt;
ダウンタウン撮影した&lt;br /&gt;
7月28日のPONでもバービー撮影した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛称、決めポーズ ===&lt;br /&gt;
*ファンやモーニング娘。メンバーからは「さゆ」「さゆみん」と呼ばれることが多い。「シゲさん」は『ハロー!モーニング。』出演時に[[吉澤ひとみ]]に付けられた愛称だが、本人は「可愛さがないことを理由にこう呼ばれることをあまり好んでいない」と自身のラジオ番組で発言している。&lt;br /&gt;
*デビュー当初から[[ピースサイン]]をした両手を頭の上に置き、うさぎの耳のように見せる「うさちゃんピース」が決めポーズであり、トレードマークとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ7.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ9.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*「さゆみ」という名前は、父親が当時[[日本放送協会|NHK]]のアナウンサーだった[[堀江さゆみ]]の名前から採って名付けた。この事は2014年7月2日のスタジオパークでも語られた&lt;br /&gt;
*宇部に住んでいた時代に[[ペリカン]]の[[カッタくん]]と交流していた。地元ではカッタくんはアイドル的な存在で、[[ときわ公園|常盤公園]]は自宅から近かったのでカッタくんには頻繁に会っていて、口の中に頭を入れて遊んだりしたこともあると言う。学校の校庭にも現れたりして、身近な、普通にいる存在として人々に受け入れられていた。そのため地元の友人からカッタくんが死んだというメールを受け取った時は吃驚していた。&lt;br /&gt;
*小学校時代には、[[エアロビクス]]の大会で賞を取ったことがあるほか、[[ピアノ]]も習っていた。その時の衣装やエアロビクスの[[レオタード]]は未だに捨てずに保管している。&lt;br /&gt;
*小学生時代は根暗で友達がおらず、遊び相手は[[ダンゴ虫]]だった。中学校に入ってから「人間の友達が出来た」と語っている。&lt;br /&gt;
*家族全員[[方向音痴]]。小学校時代の6年間、卒業するまで校長室の場所を覚えられなかった。他にも、引越ししたばかりの頃は、歩いて5分の所に行くのに30分かかったりと迷っていた。&lt;br /&gt;
*姉とはラジオ番組で一つネタのコーナーを作るほどの仲。兄と姉が東京の大学に通っていたことを告げた。父は山口県で独りで暮らしているとのこと。&lt;br /&gt;
*小学校6年生の時になりたかった職業は詩人か医者だった。&lt;br /&gt;
*小学校時代に書いた｢トライアングル｣という詩がコンクールに入賞したことがある。&lt;br /&gt;
*[[スキマスイッチ]]は、「道重が可愛い」と出演したラジオで絶賛し、楽曲の提供もしたいと発言した。&lt;br /&gt;
*芸能界では[[柳原可奈子]]やグラビアアイドルの[[古崎瞳]]、他など、道重のファンが多く存在し、ロックバンド[[SCANDAL_(日本のバンド)|SCANDAL]]のMAMIに至っては、道重を神と称し尊敬している。&lt;br /&gt;
2013年9月27日の&lt;br /&gt;
スッキリのエンタメでも右上に&lt;br /&gt;
天の声が好きなあの&lt;br /&gt;
アイドルグループと表示された&lt;br /&gt;
*2006年新春開催の『Hello! Project 2006Winter 〜ワンダフルハーツ〜』で衣裳に付けられていた番号は「37」。みちしげの「みち」の語呂合わせとされる。メトロラビッツH.P.での背番号も「37」である。&lt;br /&gt;
*[[国際バレーボール連盟]]（FIVB）公式サイトの、[[2006年バレーボール世界選手権]]のフォトギャラリーに「Entertainment before the match」として、公式サポーターであるモーニング娘。、Berryz工房、DEF.DIVAの中からただ一人、写真が2枚掲載された。&lt;br /&gt;
*カードゲーム『オシャレ魔女 ラブandベリー』にはまっていた。&lt;br /&gt;
*ラジオ（前述のMBSラジオ『ヤングタウン土曜日』）で[[明石家さんま]]に、太って顔が丸くなったことを冷やかされ、「親方」というあだ名をつけられた。その後、番組内に「道重親方のコーナー」というコーナーができた。また、同番組内では道重のトークスキルについてさんまに一定の評価を受けている。&lt;br /&gt;
*コンサート中、モーニング娘。メンバーにキスをしたり、メンバーのお尻を触ったりする。女性アイドルが好きなことや、この過剰な[[スキンシップ]]が要因で[[レズビアン]]疑惑が頻繁にささやかれ記事になったこともある。&lt;br /&gt;
*[[真野恵里菜]]に似ているとよく言われる。道重のラジオ番組にゲスト出演した際もお互いがそれを話題にし盛り上がった。&lt;br /&gt;
*2010年10月7日放送分の『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』に出演した時に、自分のことを「可愛い。可愛い。」と言いすぎたために友達が減ったと発言。&lt;br /&gt;
*『[[週刊文春]]』（[[文藝春秋]]）「女が嫌いな女」ランキングは2009年10位、2010年9位である。&lt;br /&gt;
* 道重自身が以前から「ブログをやりたい」と熱望していたため実現した。開設以来、[[GREE]]芸能人ブログにおいて1日のアクセス数1位が続いている（2010年12月17日時点）。&lt;br /&gt;
スッキリに寄ると&lt;br /&gt;
ルール決めているようだ&lt;br /&gt;
道重さゆみと挨拶することが&lt;br /&gt;
クイズにされた&lt;br /&gt;
また2014年1月23日放送に寄ると&lt;br /&gt;
メンバーの髪がかぶった&lt;br /&gt;
場合変えなければいけない&lt;br /&gt;
このことがクイズにされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ10.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[中澤裕子]]&lt;br /&gt;
** 中澤裕子とは『[[Mの黙示録]]』で共演して以来の関係で、年齢や結婚等、中澤が気にしている話題（年齢など）をネタにちょっかいを出している。実際に調子に乗りすぎて中澤を本気で怒らせたこともある。仲良しの[[亀井絵里]]とも二人そろって中澤をからかって困らせることもある。&lt;br /&gt;
** 一方で、中澤の誕生日に一番先におめでとうメールを送ったり、甘えたりするなど、姉のように慕っている。&lt;br /&gt;
* 亀井絵里&lt;br /&gt;
** モーニング娘。メンバーの中では同期の亀井絵里と大親友と公にしている程仲がいい。一緒に宇部市の実家に遊びに行ったこともあるという。&lt;br /&gt;
** ラジオ番組『[[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース]]』でも、自身の姉の話題とともに亀井の話題もよくしている。亀井がモーニング娘。を卒業する直前にゲスト出演した際には、お互いに想いを綴る手紙を読み上げ、二人して涙した。&lt;br /&gt;
* [[石川梨華]]&lt;br /&gt;
** 石川は道重が加入前に憧れていた先輩メンバーの内の一人である。&lt;br /&gt;
** 石川梨華とユニット「[[エコモニ。]]」を結成している。&lt;br /&gt;
** 石川には公認の後継者として指名されており、妹分や、一番弟子とも言われている。&lt;br /&gt;
* [[久住小春]]&lt;br /&gt;
** 久住小春のデビューにあたり、教育係に就任。以来、久住の姉貴分として認知されている。&lt;br /&gt;
** 2006年2月発売の7thアルバム『[[レインボー7]]』に収録された「[[レインボーピンク]]」を歌うユニット・「[[重ピンク、こはっピンク]]」として、久住小春と共演、同年春のツアーでも披露した。単発のユニットで終わるかと思われたが、第2作「わ〜MERRYピンXmas!」が同年秋のツアーで披露され、同年12月発売のミニアルバム『[[7.5冬冬モーニング娘。ミニ!]]』に収録された。さらに、2007年3月に発売された8thアルバム『[[SEXY 8 BEAT]]』には第3作となる「宝の箱」が収録されている。&lt;br /&gt;
** 『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』に出演した際、「ぶっちゃけ苦手なメンバーは?」と聞かれて「久住さんです」と即答し、教育係は「嫌で辞めた」と発言している。教育係のストレスを発散するために「めっちゃ眉毛を抜いていた」が、当の久住は全く気がついていなかった。それまで年下の人間とほとんど接することがなかったことと、久住小春があまりにも自由奔放であったことがストレスになっていた。後にラジオで、｢今になって思うと、できてよかったなと思うし、小春ちゃんともちゃんともう心を割って話せるので、もう全然すごい楽しいんですけど、でも色々あったなって感じますね」と語っている。&lt;br /&gt;
* [[吉澤ひとみ]]&lt;br /&gt;
** ボーイッシュなところに憧れており、曰く「白馬の王子様」。&lt;br /&gt;
* [[高橋愛]]&lt;br /&gt;
** モーニング娘。加入前から高橋のファンであり、憧れの存在でもあったために加入後も実の姉のように慕っている。&lt;br /&gt;
** [[レコチョク]]での「自分の後継者を指名するとしたら誰ですか? 」と言う質問で、高橋に「しっかりしているし、私よりグループを上手くまとめてくれるはず」と高橋の後継者として道重が指名されている。&lt;br /&gt;
* [[小川麻琴]]&lt;br /&gt;
** 家族ぐるみの付き合いをしている。&lt;br /&gt;
* [[明石家さんま]]&lt;br /&gt;
**MBSのラジオ番組『[[ヤングタウン土曜日]]』に、2007年06月09日より高橋愛と共にレギュラーパーソナリティとして共演している。&lt;br /&gt;
**同番組で、「一人でも反応してくれたらもうけもんや」「道重エライ。ちゃんと工夫しているから」等と道重のトークとセンスを絶賛している。&lt;br /&gt;
**普段からメールをやり取りする仲である。&lt;br /&gt;
**道重が写真集を出す度に、さんまにプレゼントしている。&lt;br /&gt;
**さんまの冠番組、[[踊る!さんま御殿!!]]にも何度も出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==久住小春と道重さゆみ ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ11.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ12.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ13.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
久住小春はつんくがオーデションの時点で「次世代のエース」と明言し、合格告知にはつんくとメンバー全員がわざわざ新潟まで出向いたほど&lt;br /&gt;
鳴り物入りでゴマキ以来のピン加入で入った超エリート待遇のＶＩＰメンバーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新加入最初のツアー名もメンバーの名前を初めて冠した「小春ちゃんいらっしゃい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片や道重さゆみは超絶音痴で顔以外の取り柄がなく歌唱至上主義のハロプロでは後列端に置かれ人気もなくファンの間では常に解雇候補一番手と囁かれていたメンバーだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の教育係というのも大人気ゲームソフトに糞ゲーを抱き合わせで売るように事務所がＶＩＰの傍にくっつけてみただけの意味しかなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから久住が教育係の道重を付き人のように扱いこき使ったのもある意味自然なことだった。道重の言うことをまったく聞かず話の途中にトイレに行ってしまうなど、久住の傍若無人さに道重はストレスで人知れず眉毛を抜き続けるほど病んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも当時は顔のタイプが似ていたため僅かにいた道重のファンも新人の久住にごっそり持って行かれた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住は加入後ほどなく抜擢されたアニメ「きらりんレボリューション」の月島きらり役が大当たり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
持ち前の明るさ華やかさで当時の幼女界隈ではトップアイドルとなり、主題歌の久住ソロ1曲目「恋☆カナ」はヒットし2曲目の「バラライカ」は遂にモ－娘。本体のＣＤ売り上げを超えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に全盛期の終わっていたモ－娘。においては久住は初めて外部で売れたメンバーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その間も道重は仕事も無く同期にくらべ写真集もろくに出せず、道重を持て余した事務所は事務所枠の空きができた名古屋ローカルのラジオ番組を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それも娘。ファンの間では田舎の味噌ラジオが唯一の仕事かと嘲笑されていた。番組では毎週2～3曲ハロプロの曲をかけるがバラライカヒット中もその番組で久住のソロ曲がかかることは決して無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこのラジオが後に道重の運命を変えることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年4月に始まったアニメ「きらりんレボリューション」は大人気を博し、主人公月島きらりの声優とメディアミックスできらり役を演じた久住は「小学一年生」などの学習雑誌や、きらりグッズのテレビＣＭなどに頻繁に登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住のきらり人気は小学館の上手い仕掛けもあって、その後2年以上に渡って続くことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、「きらレボ」開始の半年後2006年10月に道重のローカルラジオ「今夜もうさちゃんピース」がひっそりと始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に仕事も無い道重は、コツコツとラジオで話すネタを練り喋りを工夫し徐々に進歩していった。まだわずかに居た道重ファンはその喋りの上達ぶりに注目し、道重自身もこの番組で自分の喋りの才能に初めて気付くことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年の2007年5月、道重の芸能生活で初めての幸運が訪れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤本美貴が庄司智春とフライデーされた岩盤浴事件である。当時モー娘。のエースの二人、藤本と高橋愛は、大御所明石家さんまのラジオ「ヤングタウン」のレギュラーを長年務めていたが、この事件で藤本はモー娘。を急遽脱退しヤンタンも一時休養することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急なことで慌てた事務所は、その時メンバーで唯一ラジオをやっていたという理由で道重を臨時の代役に立てた。このヤンタンの１回目2回目で道重はソロラジオで培った喋りの面白さを一気に爆発させ、それまで何年もレギュラー固定でマンネリで澱んていた番組の空気を一変させて活気付かせ、3回以降にはもう藤本休養の間の代役という当初の設定は立ち消え暗黙のうちにレギュラーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道重はその後、相槌などが不器用だと厳しく叱責した大御所さんまに向かって、放送中に鉛筆を投げつけるという伝説も作ったが、半年後にはそのさんまをして「可愛くて面白い、おまえが何で売れへんのかわからん」と言わしめるほどになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしさんまは自分の番組のキャスティングには一切口ききをしないポリシーがあり世間では道重は相変わらず無名のままだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方久住は月島きらり役が好評で予定上限の2年を超えもう1年延長することになった。その3年目に入った2008年4月、事務所は久住をモー娘。でも本格的に売り出すべく、つんく渾身の新曲「リゾナントブルー」で歌パートやＰＶのスポットを高橋愛、田中れいな、久住小春のスリートップに極端に偏らせ他のメンバーをバックダンサーにした布陣でモー娘。復権の勝負に出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この曲の積極的なプロモーションの一環でモー娘。はテレビ番組「音楽戦士」で1年以上ぶりとなる長時間トークの機会を得た。ここで道重はソロラジオで蓄積したネタとヤンタンでさんまに鍛えられたトークで何度もスタジオに爆笑の渦を巻き起こし、深夜テレビとはいえこの時メディアで初めて、隣の久住を差し置いて道重が脚光をあびることなり、そのトークの成長を知らなかった、かつて味噌ラジオと嘲笑した他メンバーのファンを驚愕させ、初めてグループ内での存在感を示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これで今後にかすかに光明の見えた道重だがしかしその年の夏、また道重を病ませる壁が立ちはだかる。ミュージカル「シンデレラ」の蓑虫号泣事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年夏、モー娘。はメンバー総出演のミュージカル「シンデレラ」を興行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主役と王子役に5期の高橋と新垣、意地悪なお姉さん役に6期の亀井と田中、姉役に次ぐ伝令官役に7期の久住と、キャリアの上から順当に相応の役が割り振られるなか、6期の道重は原作にはない妖精役で、セリフがなくワイヤーで吊るされで宙を舞う役があてがわれ、ヤンタンで話を聞いたさんまに「おまえは蓑虫か！」と笑われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先に音楽戦士でトーク能力を示し、ヤンタンでも度々さんまに絶賛されていた道重だが、歌唱力や舞台に拘る事務所は音痴の道重の売り出しに動くことは無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまで先輩の卒業コンサート以外では人前で泣くことが決してなかった道重だが、ミュージカル終演後の2008年10月、ソロラジオでその時の辛い心境を語りながら号泣した。このシンデレラが、初めて道重にある覚悟をさせ、それが後のバラエティブレイクへの伏線となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、久住の「きらレボ」も吉川友などとユニット売りで目先を変えたりしたが、3年目はさすがに人気も下火になり、また久住自身も身長が著しく伸びて顔つきも急激に大人びてきて、きらり役にそぐわなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3年間でアイドルファンの嗜好に合わない長身美人系に変貌した久住は、モー娘。ファン内での人気がなかなか上がらず、事務所が高橋愛の売り出しに傾倒したこともあり、久住は足踏み状態に陥った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年のモー娘。は年間のテレビ出演数が片手で数えられるほどメディア露出に背を向けた閉塞状態が続いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高橋愛の売り出しに固執し続けた事務所は遂に、高橋にＮＨＫ20時の連続ドラマの主役を獲得した。2008年秋はその高橋のドラマ撮影のため、他のメンバーはツアー以外は事実上活動休止状態に陥った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで事務所は他メンバーファンへのガス抜きのため、初めて他メンバーをバラでいくつかのテレビ番組に出演させた。道重にも矢口真里のバーターで2009年1月3日オンエアの日テレ特番「小学生教科書クイズ」への出演が割り振られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後年から振りかえれば、これが道重にとって最初で最後の唯一度のチャンスであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンデレラの号泣から僅か2ヶ月後のこの時、道重は、もうモー娘。には自分の居場所は無い、と覚悟していた。この番組は、里田まいが起こしたお馬鹿ブームに便乗して、つるの剛士、スザンヌを目玉としていたが、ピンでのテレビ初出演であった道重はここで爆発的にお馬鹿な面白回答を連発して、出演30人中で回答を弄られた回数が、つるの、スザンヌ、他の芸人たちを上回る最高数となり、司会の上田晋也から「芸人は君とはもう出たがらないよ。君は今年忙しくなるねぇ」と驚かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしそこまで道重を持ち上げた日テレでも丁度ＡＫＢ推しを始めた時期でもありその後ほとんどオファーはなく、事務所は少しづつ道重を地方やテレ東の番組でコツコツとテレビ経験を積んではいたがしばらく鳴かず飛ばずであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして教科書クイズから半年ぶりに掴んだメジャー番組の出演が2009年7月のロンドンハーツ「格付けしあう女たち」である。ここで道重は最後の賭けに出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教科書クイズのお馬鹿回答でその番組内を席巻した道重だったが、当時もうお馬鹿ブームは終焉を迎えつつある時期であり、今からお馬鹿に新規参入しても先が無いと危惧するファンは多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また当時、Ｌｉｖｅパフォーマンス至上主義で「ハロプロブランド」に拘っていた事務所上層部は、現役メンバーのバラエティ売りには頑なに否定的であり、教科書クイズ後の道重の地方局などでのテレビバラエティ修行も、実は事務所の若手スタッフたちが、上層部を騙し騙し目立たぬように進めていたもので、いつ上からストップがかかるかもしれない状態、つまり道重には時間の猶予が無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こううした状況のなか、20歳目前でロンドンハーツ収録に臨んだ道重は、ここで賭けに出た。過激な「ナルシストキャラ」に打って出たのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は道重のナルシストキャラは、加入後間もない14歳頃から自分で考えて始めたものであり、数少ないモー娘。のテレビ出演の時には、ときにそれを出してダウンタウンにツッコまれたり、青木さやかにキレられたりと、その場その場では笑いを取っていた。その後道重は18歳の頃にキャラが年齢的に潮時と考え、ナルシストキャラはほぼ封印し、モー娘。内では腹黒キャラ（ぼそっと毒舌を吐くキャラ）に取り組んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで押し入れの中で埃を被っていたナルシストキャラを引っ張り出し、腹黒キャラの毒舌を上乗せした道重の決死の出演は、キャラとしてはファンの見慣れたネタではあったが、その攻撃的な絡み方、表情、言葉の切れ味など、すべてが昔より格段の進歩をとげており、国生さゆりや杉田かおると渡りあうそのインパクトは視聴者に大反響を巻き起こした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大反響のほとんどは反感・非難であったが、引き続き同年9月に2回目の出演をした道重は、更に磨きがかかったナルキャラと巧妙な毒舌トークで1回目がマグレでないことを業界に証明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一般人には火に油を注ぐ結果となり、その年秋の週刊文春「女が嫌いな女ランキング」で初登場10位に登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この2009年の1月からワンクール放送された高橋愛の連続ドラマ主演は、その頃のモー娘。ファンからみたら夢のまた夢のような、モー娘。メンバーでこんなメディア露出の量は、これが最後だろうと言われていた。しかしこの7月のロンハー以降、誰も予想していなかった道重のテレビラッシュが始まり、その年の暮れまでに高橋愛のテレビ出演時間数を追い越してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モー娘。後列メンから一躍人気バラドルとなった道重であったが、一般からは嫌われ者キャラとしての反響が大きく、知名度と比例してそのストレスも徐々に蓄積されていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてそれが顔の肌荒れとなって道重を襲った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カワイイを自称する道重が、こともあろうにその顔が酷い肌荒れのままテレビに出て、ナル毒舌キャラを演じねばならなかった時期の苦悩は、想像を絶するものがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肌荒れの原因となった嫌われ者キャラのストレスを軽減するため、道重と事務所はテレビ出演を控えた。この時に道重は、それまでの無理をやめ、素に近い自分でやっていく決心をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々、素の道重は多少のナルシスト要素も毒舌要素も持っていたが、それを極限まで誇張し攻撃的にしたのが、それまでのテレビの道重だった。しかし、テレビが要求するままにそれをエスカレートさせていって、やがてその先にある断崖から落ちる前に、道重はこの肌荒れによって立ち止り、等身大の自分へと立ち戻ることができた。（この肌荒れはその後、4か所の病院を廻った後、つんく紹介の病院の治療がうまくマッチし、完治した）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、きらり役終了後、足踏み状態が続く久住に、2009年5月の春ツアー終盤で小さな異変が起こる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまでＭＣコーナーのひとつを担当していた久住が、あと数公演を残すだけの段階になって、突然ＭＣが田中れいなに交代されたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たかがＭＣコーナーのひとつではあるが、千秋楽ではコンサートのＤＶＤ撮影が予定されており、それまでの30公演でＭＣを務めてきた久住がＤＶＤの記録には残らないことになり、普通ではまずありえないことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住はそれまでつんくの楽曲批判に近い発言を何度かしてきており、これもつんくと衝突したことによる何らかの制裁であるとも推測できたが、確たる原因は不明であった。しかしこれが伏線だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年9月、秋ツアー初日に、突然久住の卒業が発表される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は毎年のように卒業と加入を繰り返してきたモー娘。であったが、先の藤本美貴の脱退以降、3年間も卒業加入がなく、この時の9人のまま解散する予定なのではと噂されていた矢先のことだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーの世代構成的にも実績的にも、次の次のリーダーと目されていた久住の突然の卒業は衝撃的であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の卒業は、発表から3カ月で卒業するという異例の短さ、卒業公演にアリーナクラスの会場で追加公演を行わず、当初の予定通りのホール会場のままであることから、卒業が急遽決まったこと、事務所に久住の卒業を盛り上げる気が無いことは明白であり、久住と事務所との間に何か修復不可能の衝突があったことを伺わせた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道重と久住の確執は、お互いに嫌い合っていただけの単純な関係ではなく、時にアイドルとして認め合い憧れ合う面も含んだ愛憎入り混じった奇妙で複雑な感情がそこにはあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一端が発露したのが2009年12月の久住の卒業公演である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住は卒業公演を翌週に控えたある日、一人でつんくを訪ねた。そこで久住は、「最後にレインボーピンクを歌わせて下さい」とつんくに直談判したのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「レインボーピンク」とは、かつて久住がモー娘。内で期間限定で組んでいた二人組のユニットであり、その相方は道重だった。この、ブリッコアイドルを極限まで誇張しパロディ化したユニットは、そのコンセプトのぶっ飛びぶりと持ち曲「レインボーピンク」「メリピンクリスマス」の面白さには強烈なインパクトがあり、ユニット活動終了後も、アイドルファンやアイドルの卵の女子などで伝説的に語られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の申し出をつんくは了解し、数年ぶりに道重久住の伝説のユニットが久住卒業公演で復活した。それを直談判した久住の、道重に対する思いが垣間見えた卒業公演であったが、しかし公演はそれだけでは終わらなかった。久住の家族も来ていてツアーＤＶＤも撮影中の卒業セレモニーで、道重が前代未聞のコメントを発したのだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業セレモニーではメンバーの一人一人が順番に久住へのメッセージを発表する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他メンバーからの送辞は、お決まりの言葉とお約束の抱擁で淡々と進み、道重の番がきた。道重と相対した久住は万感の思いを込めて突然、「道重さーん！」と道重に駆け寄ろうとする。しかし道重は「来ないで！」と制止して久住を元の立ち位置に戻し、そしてこう言い放った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私は嫌いだった、あなたのこと」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時すでにテレビでの毒舌キャラが知られていた道重ではあったが、卒業式での、久住の目の前にしてのこの言葉には、久住の教育係時代の確執を知っているメンバーもファンも、一瞬反応に困り会場は騒然となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし道重は続けて「・・でも、何でこんなに寂しいのか・・・」と久住への複雑な感情を語りだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傍若無人な久住への嫌悪と、アイドルとして圧倒的な「華」を持つ久住への尊敬・憧れの入り混じった心情を切々と語り終わった後、二人は抱擁したが、その抱擁はいつまでも終わらず、時間進行を心配した周りのメンバーたちに引き剥がされるまで続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（エピローグ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次世代エースのVIPメンバー久住小春と、窓際音痴メンバー道重さゆみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この対照的な二人の教育係時代からの愛憎劇には、まだまだエピソードは多々あり、道重の劇的な躍進も背景にあり、傍目には何年にも渡るドラマのような面白さがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、モー娘。の閉塞状況を見限り新天地を求め飛び出した久住とテレビで売れた後も閉塞状況のモー娘。に留まることを選び、リーダーとなった道重。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二人の選んだ道もまた対照的なものになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、道重の礎となったラジオの成功を見て、事務所はその後他のメンバーも次々にラジオを始めさせた。それはメンバーたちの喋りの上達には寄与したが、いずれも1,2年で終了した。しかし道重の「今夜もうさちゃんピ－ス」は、一時は若手アイドルたちから「アイドルラジオの教科書」と評され、ラジオメディア不況で何度も時間枠が再編されるなかでも、なお生き残り6年を超える現在も継続中で、ハオプロのソロラジオ最長記録を更新中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モー娘。の長い歴史の中で個人名をツアー名を冠したのは、以前紹介した通り、次世代エース久住小春が新加入した時の「小春ちゃんいらっしゃい」と2011年秋、事務所イチ推しのエース兼リーダーだった高橋愛の卒業ツアー「愛BELIEVE 」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、この春から始まる次のツアー名は「ミチシゲ☆イレブンSOUL」。遂に、かつての窓際音痴メンバー道重が、冠ツアー名を獲得した。決して派手ではないが継続は力なりを地で行く道重の物語はまだまだ続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年5月6日VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年6月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP。PON(2014年6月16日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スタジオパーク(2014年7月2日。NHK)&lt;br /&gt;
PON(2014年7月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* ハロハロ! モーニング娘。6期メンバー写真集 道重さゆみ・亀井絵里・田中れいな（2003年7月15日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942515&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ 1st写真集『道重さゆみ』（2004年10月30日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847028335（[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ#第2期モーニング娘。ソロ写真集シリーズ|第2期モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 石川梨華・道重さゆみ写真集『エンジェルス』（2005年11月16日、ワニブックス）ISBN 978-4847028953&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ 2nd写真集『憧憬』（2007年1月15日、ワニブックス）ISBN 978-4847029875&lt;br /&gt;
* 17〜ラブハロ!道重さゆみ写真集〜（2007年6月29日、[[角川グループパブリッシング]]）ISBN 978-4048944953&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『蒼蒼〜そうそう〜』（2007年12月15日、ワニブックス）ISBN 978-4847040559&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『LOVE LETTER』（2008年9月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847041211&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『20歳7月13日』（2009年7月13日、ワニブックス）ISBN 978-4847041839&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『La』（2010年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847042690&lt;br /&gt;
* ハロハロ! 〜Memories〜 モーニング娘。亀井絵里・道重さゆみ・田中れいな写真集（2010年11月12日、角川グループパブリッシング） ISBN 978-4048954167&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『Sayuminglandoll』（2011年10月27日発売予定、ワニブックス）ISBN 978-4847043987&lt;br /&gt;
サユ。(2014年)7月28日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2003年 - 2014年）&lt;br /&gt;
** [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* 企画ユニット&lt;br /&gt;
** [[エコモニ。]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** [[美勇伝#続・美勇伝|続・美勇伝]]（2009年 - ）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ#ハロー!プロジェクト モベキマス|ハロー!プロジェクト モベキマス]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/morningmusume/profile.html ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/107/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/radio/teensnight/michishige/ サタデーティーンズナイト|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://mbs1179.com/yando/ MBSヤングタウン土曜日 公式サイト]　&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/michishige_sayumi/blog 道重さゆみ 公式ブログ] - GREE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 道重さゆみ画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ14.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ15.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ16.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ17.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ18.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ19.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ20.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ21.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ22.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ23.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ24.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ25.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ26.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ27.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ28.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ29.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ30.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ31.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ32.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ33.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ34.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ35.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ36.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ37.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ38.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ39.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ40.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ41.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ42.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ43.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ44.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ45.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ46.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ47.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ48.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ49.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ50.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ51.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ52.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ53.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ54.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ55.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ56.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ57.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ58.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ59.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ60.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ61.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ62.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ63.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ64.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ65.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ66.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ67.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ68.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ69.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みちしけ さゆみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:山口県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%81%93%E9%87%8D%E3%81%95%E3%82%86%E3%81%BF&amp;diff=241074</id>
		<title>道重さゆみ</title>
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				<updated>2014-07-28T01:53:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* 写真集 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:道重さゆみ1.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
'''道重 さゆみ'''（みちしげ さゆみ、[[1989年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]、[[タレント]]であり、女性[[ダンス]]&amp;amp;[[ボーカル]]グループ[[モーニング娘。]]の第6期メンバーである。愛称は、'''さゆ'''、'''さゆみん'''、'''シゲさん'''など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[山口県]][[宇部市]]出身。[[アップフロントエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ2.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* 2002年12月 - 2003年1月19日の「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。LOVEオーディション2002|LOVEオーディション2002]]」において応募総数約1万4千人の中から[[亀井絵里]]、[[田中れいな]]と共に合格。&lt;br /&gt;
**オーディションで[[つんく|つんく♂]]から「この子自体が作品やな」と言われ、その特異なキャラクターを評価される。&lt;br /&gt;
**オーディション合格時、地元の[[地方紙]]『[[宇部日報|ウベニチ新聞]]』では住所（町名まで）や、当時通学していた中学校の校名まで報道された。また、もう一つの地元新聞である『[[宇部日報|宇部時報]]』でも顔写真と担任のコメント入りで紹介された。&lt;br /&gt;
* 2003年3月・5月、オーディション組6期メンバー3名にてファンクラブ限定握手会を[[東京国際展示場]]（東京ビッグサイト）などで開催。東京ビッグサイトでは約7千人の来場者を動員。&lt;br /&gt;
* 2003年7月、モーニング娘。19thシングル「[[シャボン玉 (モーニング娘。の曲)|シャボン玉]]」でCDデビュー。&lt;br /&gt;
* 2003年9月、[[モーニング娘。おとめ組]]に加入。&lt;br /&gt;
* 2003年10月、ソロとしては初のレギュラー番組『[[Mの黙示録]]』に出演開始。&lt;br /&gt;
* 2003年12月、[[第54回NHK紅白歌合戦]]に初出演。同年齢の田中れいなと、平成生まれとしては史上初の紅白出演を果たす。&lt;br /&gt;
* 2004年6月、[[石川梨華]]と[[エコモニ。]]を結成。&lt;br /&gt;
* 2005年5月、7期メンバー[[久住小春]]の教育係を担当。&lt;br /&gt;
* 2006年1月、[[ハロー!プロジェクト]]の[[キックベースボール]]チーム「[[メトロラビッツH.P.]]」に入団。&lt;br /&gt;
* 2006年10月5日、[[CBCラジオ]]において『[[美勇伝☆石川梨華のちゃんちゃか☆チャーミー!]]』の後枠を受け『[[ハイパーナイト]] [[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース]]』がスタート。&lt;br /&gt;
* 2007年6月9日より、[[MBSラジオ]]『[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]』にレギュラーパーソナリティとして出演。&lt;br /&gt;
* 2008年12月よりアーティスト活動と並行し[[バラエティ番組]]など多方面への進出を開始。&lt;br /&gt;
* 2010年2月より公式ブログを開始。&lt;br /&gt;
* 2010年12月15日、ブログ開始から約10ヶ月で1億アクセスを突破。&lt;br /&gt;
2014年4月29日に同年秋に卒業する事発表した。この事はYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 道重伝説 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ3.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ4.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* ロリータアイドルとして絶大な人気を誇っている。いたずらしたくなるタイプである。&lt;br /&gt;
* 愛人願望があり、テレビ番組で「好きな人の二号さんでいいです」と語っている。&lt;br /&gt;
* 音痴だがあまりにもかわいすぎたため、モー娘に加わった &lt;br /&gt;
* かわいすぎたため、中学生になるまで人間の友達がいなかった &lt;br /&gt;
* ほぼ無名で「格付けしあう女達」に出演し、初対面の杉田かおるや国生さゆりをメッタ斬り &lt;br /&gt;
* 格付け常連メンバーとなり、スザンヌの席を奪い取る &lt;br /&gt;
* 新垣結衣を芸能界かわいいランキング９位に順位付け。もちろん１位は道重 &lt;br /&gt;
* 嵐の松本潤に「顔がクドイ」と本当のことを言い、ブログ大炎上 &lt;br /&gt;
* 矢口真里に「急に辞めてんじゃねえよ」と一喝し、しばき倒す &lt;br /&gt;
* ブログのコメント欄は一切検閲しない主義。「批判は全て受け入れる」 &lt;br /&gt;
* あまりにもかわいすぎるせいで、文春「女が嫌いな女」ランキング９位 &lt;br /&gt;
* ニコラス＝ケイジに自分のかわいさを認めさせた &lt;br /&gt;
* 海老蔵記者会見当日、大喜利で「えびぞう」と回答。番組スタッフはパニックに &lt;br /&gt;
* テレビ局の偉い人に「よろしくお願いしマンモス」と挨拶した &lt;br /&gt;
* 先輩の辻希美、保田圭をバーターにつけ番組に出演した &lt;br /&gt;
* ブチ切れて明石家さんまに鉛筆を投げつけたことがある &lt;br /&gt;
* さんまとはメル友 &lt;br /&gt;
* 平日の横浜アリーナに１万人のファンが集まった &lt;br /&gt;
* モー娘に入るまで、「音程」の存在を知らなかった &lt;br /&gt;
* 子供の頃、ピアノ教室に通っていたが、トライアングルを習わされた &lt;br /&gt;
* クラスの男子全員が道重のことを好きだった &lt;br /&gt;
* ＡＫＢメンバー５人が出たトーク番組にたった１人で出演し、視聴率で圧勝する &lt;br /&gt;
* 勝俣「あいつの爆発力は凄い。火薬の量がハンパない」 &lt;br /&gt;
* 「バ○ブ病」であることをゴールデンタイムの番組でカミングアウト &lt;br /&gt;
* セクシーな食べ物といえばアワビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
=== 性格、身体 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ5.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*家族は両親と兄、姉（1男2女の末っ子）。&lt;br /&gt;
*姉と非常に仲が良い。姉と同居していた時は、一緒に風呂に入っていた。兄もおり、トークの場では話題のネタになることが多い。&lt;br /&gt;
*先祖は[[浄土宗]][[僧侶]]で[[増上寺]]法主を務めた[[道重信教]]である。このことについては本人も自身がパーソナリティを務めるラジオ番組で触れている。また2014年&lt;br /&gt;
1月29日の祈願&lt;br /&gt;
イベントでも語っていた&lt;br /&gt;
この模様は翌日のPON&lt;br /&gt;
でも放送された&lt;br /&gt;
*モーニング娘。加入当初から[[ナルシシズム|ナルシスト]]さを前面に押し出したキャラクターを貫いている。また[[ぶりっ子]]とも自称している。&lt;br /&gt;
*その反面、非常に精神的にナイーブな部分も持ち合わせる。2008年に行われたモーニング娘。と[[宝塚歌劇団]]のコラボレーションミュージカル『[[シンデレラ#ミュージカル|シンデレラ]]』を公演した際、自身がセリフが少ない妖精役だったため、公演中ずっと自分の存在感に苦しみ泣き悩んだことを、のちに自身のラジオ番組で語っている。また、度々自身のブログに仕事上の悩みや苦悩を書き連ねることがある。&lt;br /&gt;
*デビュー当時の身長は156cmだったが、2010年時点では160cmを超えており、モーニング娘。の現メンバーの中では最も長身である。[[エコモニ。]]では、道重よりも背の低い石川梨華が[[帽子]]を被ることによって、背の高さを道重に合わせている。&lt;br /&gt;
*歌が苦手で、『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』のトークにおける「（歌が）すっごい苦手」との歌手らしからぬ発言を、[[キングコング (お笑いコンビ)|キングコング]]・[[西野亮廣]]にとがめられたこともある。運動も大の苦手で、『[[ハロー!プロジェクトスポーツフェスティバル|Hello! project sports festival 2006]]」では運動能力最下位を決める「サバイバルレース」で最下位になった。2006年4月9日放送の『[[ハロー!モーニング。]]』「アナタは何才!?春のカラダ年齢測定SP」では体力年齢50歳と診断された。描く絵はあまり上手くないのだが、本人はそれを認めようとはしない。一方で『[[テトリス]]』が得意で、[[安倍なつみ]]によると、最難度のハンデを道重に課した対戦でもかなわないという。&lt;br /&gt;
*デビュー時からずっと黒髪ロングヘアーを貫き通している。本人も「染めない」と公言している。本人いわく、「好きな顔のパーツは口の下のホクロ」とのこと。しかし、顔にホクロが多いことは少し気にしている。「特に目が好き」と言っていたこともある。&lt;br /&gt;
*身体が柔らかく、Y字バランスを得意としている。&lt;br /&gt;
*普段の私服は、派手な物を好まず可愛らしい服装を好んでいる。2010年時点ではブログ内にてその日に着るファッションを画像付きで披露している。&lt;br /&gt;
*座右の銘は「くるもの拒まず」。&lt;br /&gt;
*テレビ番組、ラジオ番組、雑誌などのインタビューにおいて恋愛について訊かれることもあるが、そのたびに「自分はモーニング娘。であり恋愛は絶対に許されない」「恋愛よりもモーニング娘。でいたいことを優先させる」「これからもモーニング娘。であるうちは恋愛をすることはない」と断言している。&lt;br /&gt;
誉められるのが苦手なようだ&lt;br /&gt;
このことは2013年8月2日&lt;br /&gt;
のPONで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味、嗜好 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ6.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*好きな色は[[ピンク]]。&lt;br /&gt;
*女性アイドルが大好き。さまざまな女性アイドルのブログを読むことを日課としている。&lt;br /&gt;
**デビュー前は[[後藤真希]]、[[石川梨華]]、[[高橋愛]]に憧れていて、自宅にポスターを貼っていた。モーニング娘。との初対面では恥ずかしくて目を合わせることができなかった。&lt;br /&gt;
**モーニング娘。としてデビューした後も、自分の部屋にモーニング娘。や[[小倉優子]]のポスターを貼っていた。小倉優子は最も尊敬するアイドルであると公言している。&lt;br /&gt;
**2010年時点では[[Berryz工房]]、[[Perfume]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]、[[スマイレージ]]、[[AKB48]]等がお気に入りのようで、度々自身のラジオ番組などで話題があがる。同じハロー!プロジェクトのBerryz工房はもとより、Perfumeに関してもライブに招待されたほどである。&lt;br /&gt;
**Berryz工房メンバーの中でも、[[菅谷梨沙子]]とはメールのやり取りをする程の親交がある。&lt;br /&gt;
**[[ネットアイドル]]の[[ベッキークルーエル]]も気になっていたため、自身のラジオ番組でも話題にしていたが、2010年2月雑誌の対談で共演を果たす。ベッキーを見た道重は「可愛いにも程がある」と発言していた。ベッキーもモーニング娘。の振り真似をネット上に公開するほどのファンであり、道重と共演した様子を興奮したように自身のブログに掲載している。&lt;br /&gt;
*シール集めが趣味。色々なものにシールを貼って楽しむ。眠れない夜は、収集したシールを整理することもある。シール以外に食玩、消しゴム、髪飾り、漫画など、何かをコレクションすることを好む。&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は[[たらこスパゲッティ|明太子スパゲティ]]、[[チョコレート]]。基本的に甘党であるが、[[カレーライス]]は激辛を好む。豚肉の脂身も好物。嫌いな食べ物は[[マンゴー]]と[[アボカド]]と[[ブルーチーズ]]。2006年11月18日まで[[卵かけご飯]]についてはその存在すらも知らなかった。&lt;br /&gt;
*好きな漫画は『[[僕等がいた]]』『[[エンジェルリップ]]』『[[シュガシュガルーン]]』『[[Paradise Kiss]]』など。&lt;br /&gt;
*2009年2月16日放送分の『[[よろセン!]]』で今まで隠していたが、実は[[鉄道ファン]]であることを告白した。同年10月6日放送分の『[[ミリオン家族]]』SPでも、鉄道で一人旅したいと発言している。特にお気に入りの鉄道車両は[[京浜急行電鉄]]の[[京急2100形電車|2100形電車]]である。&lt;br /&gt;
*2009年5月25日放送分の『[[浜ちゃんが!]]』に出演した際に[[コスプレ]]が好きなことを告白し、エプロンやバニー等のコスプレグッズを購入していた。コスプレにはまったきっかけは、「中学校1年生の時に東京に転居したが、転校した中学校は私服登校であったために、同世代の制服を着ている女の子に憧れを抱いたからである」と発言している。&lt;br /&gt;
*[[美容所|美容院]]が苦手である。本人の発言によると美容院の持つ都会的な雰囲気や美容師との世間話が苦手なことがその理由である。&lt;br /&gt;
*ミステリー小説など読書が趣味。特に、[[山田悠介]]の作品が好きで、ラジオ[[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース]]でも「山田悠介さんの作品は全てハードカバーで揃えている」と絶賛する程の大ファンである。&lt;br /&gt;
*教科では算数が好き。&lt;br /&gt;
アプリでのカメラ撮影が得意である&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月13日の兵兵兵で語っており&lt;br /&gt;
ダウンタウン撮影した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛称、決めポーズ ===&lt;br /&gt;
*ファンやモーニング娘。メンバーからは「さゆ」「さゆみん」と呼ばれることが多い。「シゲさん」は『ハロー!モーニング。』出演時に[[吉澤ひとみ]]に付けられた愛称だが、本人は「可愛さがないことを理由にこう呼ばれることをあまり好んでいない」と自身のラジオ番組で発言している。&lt;br /&gt;
*デビュー当初から[[ピースサイン]]をした両手を頭の上に置き、うさぎの耳のように見せる「うさちゃんピース」が決めポーズであり、トレードマークとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ7.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ9.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*「さゆみ」という名前は、父親が当時[[日本放送協会|NHK]]のアナウンサーだった[[堀江さゆみ]]の名前から採って名付けた。この事は2014年7月2日のスタジオパークでも語られた&lt;br /&gt;
*宇部に住んでいた時代に[[ペリカン]]の[[カッタくん]]と交流していた。地元ではカッタくんはアイドル的な存在で、[[ときわ公園|常盤公園]]は自宅から近かったのでカッタくんには頻繁に会っていて、口の中に頭を入れて遊んだりしたこともあると言う。学校の校庭にも現れたりして、身近な、普通にいる存在として人々に受け入れられていた。そのため地元の友人からカッタくんが死んだというメールを受け取った時は吃驚していた。&lt;br /&gt;
*小学校時代には、[[エアロビクス]]の大会で賞を取ったことがあるほか、[[ピアノ]]も習っていた。その時の衣装やエアロビクスの[[レオタード]]は未だに捨てずに保管している。&lt;br /&gt;
*小学生時代は根暗で友達がおらず、遊び相手は[[ダンゴ虫]]だった。中学校に入ってから「人間の友達が出来た」と語っている。&lt;br /&gt;
*家族全員[[方向音痴]]。小学校時代の6年間、卒業するまで校長室の場所を覚えられなかった。他にも、引越ししたばかりの頃は、歩いて5分の所に行くのに30分かかったりと迷っていた。&lt;br /&gt;
*姉とはラジオ番組で一つネタのコーナーを作るほどの仲。兄と姉が東京の大学に通っていたことを告げた。父は山口県で独りで暮らしているとのこと。&lt;br /&gt;
*小学校6年生の時になりたかった職業は詩人か医者だった。&lt;br /&gt;
*小学校時代に書いた｢トライアングル｣という詩がコンクールに入賞したことがある。&lt;br /&gt;
*[[スキマスイッチ]]は、「道重が可愛い」と出演したラジオで絶賛し、楽曲の提供もしたいと発言した。&lt;br /&gt;
*芸能界では[[柳原可奈子]]やグラビアアイドルの[[古崎瞳]]、他など、道重のファンが多く存在し、ロックバンド[[SCANDAL_(日本のバンド)|SCANDAL]]のMAMIに至っては、道重を神と称し尊敬している。&lt;br /&gt;
2013年9月27日の&lt;br /&gt;
スッキリのエンタメでも右上に&lt;br /&gt;
天の声が好きなあの&lt;br /&gt;
アイドルグループと表示された&lt;br /&gt;
*2006年新春開催の『Hello! Project 2006Winter 〜ワンダフルハーツ〜』で衣裳に付けられていた番号は「37」。みちしげの「みち」の語呂合わせとされる。メトロラビッツH.P.での背番号も「37」である。&lt;br /&gt;
*[[国際バレーボール連盟]]（FIVB）公式サイトの、[[2006年バレーボール世界選手権]]のフォトギャラリーに「Entertainment before the match」として、公式サポーターであるモーニング娘。、Berryz工房、DEF.DIVAの中からただ一人、写真が2枚掲載された。&lt;br /&gt;
*カードゲーム『オシャレ魔女 ラブandベリー』にはまっていた。&lt;br /&gt;
*ラジオ（前述のMBSラジオ『ヤングタウン土曜日』）で[[明石家さんま]]に、太って顔が丸くなったことを冷やかされ、「親方」というあだ名をつけられた。その後、番組内に「道重親方のコーナー」というコーナーができた。また、同番組内では道重のトークスキルについてさんまに一定の評価を受けている。&lt;br /&gt;
*コンサート中、モーニング娘。メンバーにキスをしたり、メンバーのお尻を触ったりする。女性アイドルが好きなことや、この過剰な[[スキンシップ]]が要因で[[レズビアン]]疑惑が頻繁にささやかれ記事になったこともある。&lt;br /&gt;
*[[真野恵里菜]]に似ているとよく言われる。道重のラジオ番組にゲスト出演した際もお互いがそれを話題にし盛り上がった。&lt;br /&gt;
*2010年10月7日放送分の『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』に出演した時に、自分のことを「可愛い。可愛い。」と言いすぎたために友達が減ったと発言。&lt;br /&gt;
*『[[週刊文春]]』（[[文藝春秋]]）「女が嫌いな女」ランキングは2009年10位、2010年9位である。&lt;br /&gt;
* 道重自身が以前から「ブログをやりたい」と熱望していたため実現した。開設以来、[[GREE]]芸能人ブログにおいて1日のアクセス数1位が続いている（2010年12月17日時点）。&lt;br /&gt;
スッキリに寄ると&lt;br /&gt;
ルール決めているようだ&lt;br /&gt;
道重さゆみと挨拶することが&lt;br /&gt;
クイズにされた&lt;br /&gt;
また2014年1月23日放送に寄ると&lt;br /&gt;
メンバーの髪がかぶった&lt;br /&gt;
場合変えなければいけない&lt;br /&gt;
このことがクイズにされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ10.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[中澤裕子]]&lt;br /&gt;
** 中澤裕子とは『[[Mの黙示録]]』で共演して以来の関係で、年齢や結婚等、中澤が気にしている話題（年齢など）をネタにちょっかいを出している。実際に調子に乗りすぎて中澤を本気で怒らせたこともある。仲良しの[[亀井絵里]]とも二人そろって中澤をからかって困らせることもある。&lt;br /&gt;
** 一方で、中澤の誕生日に一番先におめでとうメールを送ったり、甘えたりするなど、姉のように慕っている。&lt;br /&gt;
* 亀井絵里&lt;br /&gt;
** モーニング娘。メンバーの中では同期の亀井絵里と大親友と公にしている程仲がいい。一緒に宇部市の実家に遊びに行ったこともあるという。&lt;br /&gt;
** ラジオ番組『[[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース]]』でも、自身の姉の話題とともに亀井の話題もよくしている。亀井がモーニング娘。を卒業する直前にゲスト出演した際には、お互いに想いを綴る手紙を読み上げ、二人して涙した。&lt;br /&gt;
* [[石川梨華]]&lt;br /&gt;
** 石川は道重が加入前に憧れていた先輩メンバーの内の一人である。&lt;br /&gt;
** 石川梨華とユニット「[[エコモニ。]]」を結成している。&lt;br /&gt;
** 石川には公認の後継者として指名されており、妹分や、一番弟子とも言われている。&lt;br /&gt;
* [[久住小春]]&lt;br /&gt;
** 久住小春のデビューにあたり、教育係に就任。以来、久住の姉貴分として認知されている。&lt;br /&gt;
** 2006年2月発売の7thアルバム『[[レインボー7]]』に収録された「[[レインボーピンク]]」を歌うユニット・「[[重ピンク、こはっピンク]]」として、久住小春と共演、同年春のツアーでも披露した。単発のユニットで終わるかと思われたが、第2作「わ〜MERRYピンXmas!」が同年秋のツアーで披露され、同年12月発売のミニアルバム『[[7.5冬冬モーニング娘。ミニ!]]』に収録された。さらに、2007年3月に発売された8thアルバム『[[SEXY 8 BEAT]]』には第3作となる「宝の箱」が収録されている。&lt;br /&gt;
** 『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』に出演した際、「ぶっちゃけ苦手なメンバーは?」と聞かれて「久住さんです」と即答し、教育係は「嫌で辞めた」と発言している。教育係のストレスを発散するために「めっちゃ眉毛を抜いていた」が、当の久住は全く気がついていなかった。それまで年下の人間とほとんど接することがなかったことと、久住小春があまりにも自由奔放であったことがストレスになっていた。後にラジオで、｢今になって思うと、できてよかったなと思うし、小春ちゃんともちゃんともう心を割って話せるので、もう全然すごい楽しいんですけど、でも色々あったなって感じますね」と語っている。&lt;br /&gt;
* [[吉澤ひとみ]]&lt;br /&gt;
** ボーイッシュなところに憧れており、曰く「白馬の王子様」。&lt;br /&gt;
* [[高橋愛]]&lt;br /&gt;
** モーニング娘。加入前から高橋のファンであり、憧れの存在でもあったために加入後も実の姉のように慕っている。&lt;br /&gt;
** [[レコチョク]]での「自分の後継者を指名するとしたら誰ですか? 」と言う質問で、高橋に「しっかりしているし、私よりグループを上手くまとめてくれるはず」と高橋の後継者として道重が指名されている。&lt;br /&gt;
* [[小川麻琴]]&lt;br /&gt;
** 家族ぐるみの付き合いをしている。&lt;br /&gt;
* [[明石家さんま]]&lt;br /&gt;
**MBSのラジオ番組『[[ヤングタウン土曜日]]』に、2007年06月09日より高橋愛と共にレギュラーパーソナリティとして共演している。&lt;br /&gt;
**同番組で、「一人でも反応してくれたらもうけもんや」「道重エライ。ちゃんと工夫しているから」等と道重のトークとセンスを絶賛している。&lt;br /&gt;
**普段からメールをやり取りする仲である。&lt;br /&gt;
**道重が写真集を出す度に、さんまにプレゼントしている。&lt;br /&gt;
**さんまの冠番組、[[踊る!さんま御殿!!]]にも何度も出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==久住小春と道重さゆみ ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ11.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ12.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ13.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
久住小春はつんくがオーデションの時点で「次世代のエース」と明言し、合格告知にはつんくとメンバー全員がわざわざ新潟まで出向いたほど&lt;br /&gt;
鳴り物入りでゴマキ以来のピン加入で入った超エリート待遇のＶＩＰメンバーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新加入最初のツアー名もメンバーの名前を初めて冠した「小春ちゃんいらっしゃい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片や道重さゆみは超絶音痴で顔以外の取り柄がなく歌唱至上主義のハロプロでは後列端に置かれ人気もなくファンの間では常に解雇候補一番手と囁かれていたメンバーだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の教育係というのも大人気ゲームソフトに糞ゲーを抱き合わせで売るように事務所がＶＩＰの傍にくっつけてみただけの意味しかなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから久住が教育係の道重を付き人のように扱いこき使ったのもある意味自然なことだった。道重の言うことをまったく聞かず話の途中にトイレに行ってしまうなど、久住の傍若無人さに道重はストレスで人知れず眉毛を抜き続けるほど病んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも当時は顔のタイプが似ていたため僅かにいた道重のファンも新人の久住にごっそり持って行かれた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住は加入後ほどなく抜擢されたアニメ「きらりんレボリューション」の月島きらり役が大当たり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
持ち前の明るさ華やかさで当時の幼女界隈ではトップアイドルとなり、主題歌の久住ソロ1曲目「恋☆カナ」はヒットし2曲目の「バラライカ」は遂にモ－娘。本体のＣＤ売り上げを超えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に全盛期の終わっていたモ－娘。においては久住は初めて外部で売れたメンバーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その間も道重は仕事も無く同期にくらべ写真集もろくに出せず、道重を持て余した事務所は事務所枠の空きができた名古屋ローカルのラジオ番組を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それも娘。ファンの間では田舎の味噌ラジオが唯一の仕事かと嘲笑されていた。番組では毎週2～3曲ハロプロの曲をかけるがバラライカヒット中もその番組で久住のソロ曲がかかることは決して無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこのラジオが後に道重の運命を変えることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年4月に始まったアニメ「きらりんレボリューション」は大人気を博し、主人公月島きらりの声優とメディアミックスできらり役を演じた久住は「小学一年生」などの学習雑誌や、きらりグッズのテレビＣＭなどに頻繁に登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住のきらり人気は小学館の上手い仕掛けもあって、その後2年以上に渡って続くことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、「きらレボ」開始の半年後2006年10月に道重のローカルラジオ「今夜もうさちゃんピース」がひっそりと始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に仕事も無い道重は、コツコツとラジオで話すネタを練り喋りを工夫し徐々に進歩していった。まだわずかに居た道重ファンはその喋りの上達ぶりに注目し、道重自身もこの番組で自分の喋りの才能に初めて気付くことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年の2007年5月、道重の芸能生活で初めての幸運が訪れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤本美貴が庄司智春とフライデーされた岩盤浴事件である。当時モー娘。のエースの二人、藤本と高橋愛は、大御所明石家さんまのラジオ「ヤングタウン」のレギュラーを長年務めていたが、この事件で藤本はモー娘。を急遽脱退しヤンタンも一時休養することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急なことで慌てた事務所は、その時メンバーで唯一ラジオをやっていたという理由で道重を臨時の代役に立てた。このヤンタンの１回目2回目で道重はソロラジオで培った喋りの面白さを一気に爆発させ、それまで何年もレギュラー固定でマンネリで澱んていた番組の空気を一変させて活気付かせ、3回以降にはもう藤本休養の間の代役という当初の設定は立ち消え暗黙のうちにレギュラーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道重はその後、相槌などが不器用だと厳しく叱責した大御所さんまに向かって、放送中に鉛筆を投げつけるという伝説も作ったが、半年後にはそのさんまをして「可愛くて面白い、おまえが何で売れへんのかわからん」と言わしめるほどになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしさんまは自分の番組のキャスティングには一切口ききをしないポリシーがあり世間では道重は相変わらず無名のままだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方久住は月島きらり役が好評で予定上限の2年を超えもう1年延長することになった。その3年目に入った2008年4月、事務所は久住をモー娘。でも本格的に売り出すべく、つんく渾身の新曲「リゾナントブルー」で歌パートやＰＶのスポットを高橋愛、田中れいな、久住小春のスリートップに極端に偏らせ他のメンバーをバックダンサーにした布陣でモー娘。復権の勝負に出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この曲の積極的なプロモーションの一環でモー娘。はテレビ番組「音楽戦士」で1年以上ぶりとなる長時間トークの機会を得た。ここで道重はソロラジオで蓄積したネタとヤンタンでさんまに鍛えられたトークで何度もスタジオに爆笑の渦を巻き起こし、深夜テレビとはいえこの時メディアで初めて、隣の久住を差し置いて道重が脚光をあびることなり、そのトークの成長を知らなかった、かつて味噌ラジオと嘲笑した他メンバーのファンを驚愕させ、初めてグループ内での存在感を示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これで今後にかすかに光明の見えた道重だがしかしその年の夏、また道重を病ませる壁が立ちはだかる。ミュージカル「シンデレラ」の蓑虫号泣事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年夏、モー娘。はメンバー総出演のミュージカル「シンデレラ」を興行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主役と王子役に5期の高橋と新垣、意地悪なお姉さん役に6期の亀井と田中、姉役に次ぐ伝令官役に7期の久住と、キャリアの上から順当に相応の役が割り振られるなか、6期の道重は原作にはない妖精役で、セリフがなくワイヤーで吊るされで宙を舞う役があてがわれ、ヤンタンで話を聞いたさんまに「おまえは蓑虫か！」と笑われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先に音楽戦士でトーク能力を示し、ヤンタンでも度々さんまに絶賛されていた道重だが、歌唱力や舞台に拘る事務所は音痴の道重の売り出しに動くことは無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまで先輩の卒業コンサート以外では人前で泣くことが決してなかった道重だが、ミュージカル終演後の2008年10月、ソロラジオでその時の辛い心境を語りながら号泣した。このシンデレラが、初めて道重にある覚悟をさせ、それが後のバラエティブレイクへの伏線となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、久住の「きらレボ」も吉川友などとユニット売りで目先を変えたりしたが、3年目はさすがに人気も下火になり、また久住自身も身長が著しく伸びて顔つきも急激に大人びてきて、きらり役にそぐわなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3年間でアイドルファンの嗜好に合わない長身美人系に変貌した久住は、モー娘。ファン内での人気がなかなか上がらず、事務所が高橋愛の売り出しに傾倒したこともあり、久住は足踏み状態に陥った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年のモー娘。は年間のテレビ出演数が片手で数えられるほどメディア露出に背を向けた閉塞状態が続いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高橋愛の売り出しに固執し続けた事務所は遂に、高橋にＮＨＫ20時の連続ドラマの主役を獲得した。2008年秋はその高橋のドラマ撮影のため、他のメンバーはツアー以外は事実上活動休止状態に陥った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで事務所は他メンバーファンへのガス抜きのため、初めて他メンバーをバラでいくつかのテレビ番組に出演させた。道重にも矢口真里のバーターで2009年1月3日オンエアの日テレ特番「小学生教科書クイズ」への出演が割り振られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後年から振りかえれば、これが道重にとって最初で最後の唯一度のチャンスであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンデレラの号泣から僅か2ヶ月後のこの時、道重は、もうモー娘。には自分の居場所は無い、と覚悟していた。この番組は、里田まいが起こしたお馬鹿ブームに便乗して、つるの剛士、スザンヌを目玉としていたが、ピンでのテレビ初出演であった道重はここで爆発的にお馬鹿な面白回答を連発して、出演30人中で回答を弄られた回数が、つるの、スザンヌ、他の芸人たちを上回る最高数となり、司会の上田晋也から「芸人は君とはもう出たがらないよ。君は今年忙しくなるねぇ」と驚かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしそこまで道重を持ち上げた日テレでも丁度ＡＫＢ推しを始めた時期でもありその後ほとんどオファーはなく、事務所は少しづつ道重を地方やテレ東の番組でコツコツとテレビ経験を積んではいたがしばらく鳴かず飛ばずであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして教科書クイズから半年ぶりに掴んだメジャー番組の出演が2009年7月のロンドンハーツ「格付けしあう女たち」である。ここで道重は最後の賭けに出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教科書クイズのお馬鹿回答でその番組内を席巻した道重だったが、当時もうお馬鹿ブームは終焉を迎えつつある時期であり、今からお馬鹿に新規参入しても先が無いと危惧するファンは多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また当時、Ｌｉｖｅパフォーマンス至上主義で「ハロプロブランド」に拘っていた事務所上層部は、現役メンバーのバラエティ売りには頑なに否定的であり、教科書クイズ後の道重の地方局などでのテレビバラエティ修行も、実は事務所の若手スタッフたちが、上層部を騙し騙し目立たぬように進めていたもので、いつ上からストップがかかるかもしれない状態、つまり道重には時間の猶予が無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こううした状況のなか、20歳目前でロンドンハーツ収録に臨んだ道重は、ここで賭けに出た。過激な「ナルシストキャラ」に打って出たのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は道重のナルシストキャラは、加入後間もない14歳頃から自分で考えて始めたものであり、数少ないモー娘。のテレビ出演の時には、ときにそれを出してダウンタウンにツッコまれたり、青木さやかにキレられたりと、その場その場では笑いを取っていた。その後道重は18歳の頃にキャラが年齢的に潮時と考え、ナルシストキャラはほぼ封印し、モー娘。内では腹黒キャラ（ぼそっと毒舌を吐くキャラ）に取り組んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで押し入れの中で埃を被っていたナルシストキャラを引っ張り出し、腹黒キャラの毒舌を上乗せした道重の決死の出演は、キャラとしてはファンの見慣れたネタではあったが、その攻撃的な絡み方、表情、言葉の切れ味など、すべてが昔より格段の進歩をとげており、国生さゆりや杉田かおると渡りあうそのインパクトは視聴者に大反響を巻き起こした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大反響のほとんどは反感・非難であったが、引き続き同年9月に2回目の出演をした道重は、更に磨きがかかったナルキャラと巧妙な毒舌トークで1回目がマグレでないことを業界に証明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一般人には火に油を注ぐ結果となり、その年秋の週刊文春「女が嫌いな女ランキング」で初登場10位に登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この2009年の1月からワンクール放送された高橋愛の連続ドラマ主演は、その頃のモー娘。ファンからみたら夢のまた夢のような、モー娘。メンバーでこんなメディア露出の量は、これが最後だろうと言われていた。しかしこの7月のロンハー以降、誰も予想していなかった道重のテレビラッシュが始まり、その年の暮れまでに高橋愛のテレビ出演時間数を追い越してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モー娘。後列メンから一躍人気バラドルとなった道重であったが、一般からは嫌われ者キャラとしての反響が大きく、知名度と比例してそのストレスも徐々に蓄積されていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてそれが顔の肌荒れとなって道重を襲った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カワイイを自称する道重が、こともあろうにその顔が酷い肌荒れのままテレビに出て、ナル毒舌キャラを演じねばならなかった時期の苦悩は、想像を絶するものがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肌荒れの原因となった嫌われ者キャラのストレスを軽減するため、道重と事務所はテレビ出演を控えた。この時に道重は、それまでの無理をやめ、素に近い自分でやっていく決心をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々、素の道重は多少のナルシスト要素も毒舌要素も持っていたが、それを極限まで誇張し攻撃的にしたのが、それまでのテレビの道重だった。しかし、テレビが要求するままにそれをエスカレートさせていって、やがてその先にある断崖から落ちる前に、道重はこの肌荒れによって立ち止り、等身大の自分へと立ち戻ることができた。（この肌荒れはその後、4か所の病院を廻った後、つんく紹介の病院の治療がうまくマッチし、完治した）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、きらり役終了後、足踏み状態が続く久住に、2009年5月の春ツアー終盤で小さな異変が起こる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまでＭＣコーナーのひとつを担当していた久住が、あと数公演を残すだけの段階になって、突然ＭＣが田中れいなに交代されたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たかがＭＣコーナーのひとつではあるが、千秋楽ではコンサートのＤＶＤ撮影が予定されており、それまでの30公演でＭＣを務めてきた久住がＤＶＤの記録には残らないことになり、普通ではまずありえないことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住はそれまでつんくの楽曲批判に近い発言を何度かしてきており、これもつんくと衝突したことによる何らかの制裁であるとも推測できたが、確たる原因は不明であった。しかしこれが伏線だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年9月、秋ツアー初日に、突然久住の卒業が発表される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は毎年のように卒業と加入を繰り返してきたモー娘。であったが、先の藤本美貴の脱退以降、3年間も卒業加入がなく、この時の9人のまま解散する予定なのではと噂されていた矢先のことだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーの世代構成的にも実績的にも、次の次のリーダーと目されていた久住の突然の卒業は衝撃的であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の卒業は、発表から3カ月で卒業するという異例の短さ、卒業公演にアリーナクラスの会場で追加公演を行わず、当初の予定通りのホール会場のままであることから、卒業が急遽決まったこと、事務所に久住の卒業を盛り上げる気が無いことは明白であり、久住と事務所との間に何か修復不可能の衝突があったことを伺わせた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道重と久住の確執は、お互いに嫌い合っていただけの単純な関係ではなく、時にアイドルとして認め合い憧れ合う面も含んだ愛憎入り混じった奇妙で複雑な感情がそこにはあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一端が発露したのが2009年12月の久住の卒業公演である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住は卒業公演を翌週に控えたある日、一人でつんくを訪ねた。そこで久住は、「最後にレインボーピンクを歌わせて下さい」とつんくに直談判したのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「レインボーピンク」とは、かつて久住がモー娘。内で期間限定で組んでいた二人組のユニットであり、その相方は道重だった。この、ブリッコアイドルを極限まで誇張しパロディ化したユニットは、そのコンセプトのぶっ飛びぶりと持ち曲「レインボーピンク」「メリピンクリスマス」の面白さには強烈なインパクトがあり、ユニット活動終了後も、アイドルファンやアイドルの卵の女子などで伝説的に語られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の申し出をつんくは了解し、数年ぶりに道重久住の伝説のユニットが久住卒業公演で復活した。それを直談判した久住の、道重に対する思いが垣間見えた卒業公演であったが、しかし公演はそれだけでは終わらなかった。久住の家族も来ていてツアーＤＶＤも撮影中の卒業セレモニーで、道重が前代未聞のコメントを発したのだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業セレモニーではメンバーの一人一人が順番に久住へのメッセージを発表する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他メンバーからの送辞は、お決まりの言葉とお約束の抱擁で淡々と進み、道重の番がきた。道重と相対した久住は万感の思いを込めて突然、「道重さーん！」と道重に駆け寄ろうとする。しかし道重は「来ないで！」と制止して久住を元の立ち位置に戻し、そしてこう言い放った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私は嫌いだった、あなたのこと」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時すでにテレビでの毒舌キャラが知られていた道重ではあったが、卒業式での、久住の目の前にしてのこの言葉には、久住の教育係時代の確執を知っているメンバーもファンも、一瞬反応に困り会場は騒然となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし道重は続けて「・・でも、何でこんなに寂しいのか・・・」と久住への複雑な感情を語りだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傍若無人な久住への嫌悪と、アイドルとして圧倒的な「華」を持つ久住への尊敬・憧れの入り混じった心情を切々と語り終わった後、二人は抱擁したが、その抱擁はいつまでも終わらず、時間進行を心配した周りのメンバーたちに引き剥がされるまで続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（エピローグ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次世代エースのVIPメンバー久住小春と、窓際音痴メンバー道重さゆみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この対照的な二人の教育係時代からの愛憎劇には、まだまだエピソードは多々あり、道重の劇的な躍進も背景にあり、傍目には何年にも渡るドラマのような面白さがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、モー娘。の閉塞状況を見限り新天地を求め飛び出した久住とテレビで売れた後も閉塞状況のモー娘。に留まることを選び、リーダーとなった道重。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二人の選んだ道もまた対照的なものになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、道重の礎となったラジオの成功を見て、事務所はその後他のメンバーも次々にラジオを始めさせた。それはメンバーたちの喋りの上達には寄与したが、いずれも1,2年で終了した。しかし道重の「今夜もうさちゃんピ－ス」は、一時は若手アイドルたちから「アイドルラジオの教科書」と評され、ラジオメディア不況で何度も時間枠が再編されるなかでも、なお生き残り6年を超える現在も継続中で、ハオプロのソロラジオ最長記録を更新中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モー娘。の長い歴史の中で個人名をツアー名を冠したのは、以前紹介した通り、次世代エース久住小春が新加入した時の「小春ちゃんいらっしゃい」と2011年秋、事務所イチ推しのエース兼リーダーだった高橋愛の卒業ツアー「愛BELIEVE 」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、この春から始まる次のツアー名は「ミチシゲ☆イレブンSOUL」。遂に、かつての窓際音痴メンバー道重が、冠ツアー名を獲得した。決して派手ではないが継続は力なりを地で行く道重の物語はまだまだ続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年5月6日VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年6月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP。PON(2014年6月16日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スタジオパーク(2014年7月2日。NHK)&lt;br /&gt;
PON(2014年7月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* ハロハロ! モーニング娘。6期メンバー写真集 道重さゆみ・亀井絵里・田中れいな（2003年7月15日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942515&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ 1st写真集『道重さゆみ』（2004年10月30日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847028335（[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ#第2期モーニング娘。ソロ写真集シリーズ|第2期モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 石川梨華・道重さゆみ写真集『エンジェルス』（2005年11月16日、ワニブックス）ISBN 978-4847028953&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ 2nd写真集『憧憬』（2007年1月15日、ワニブックス）ISBN 978-4847029875&lt;br /&gt;
* 17〜ラブハロ!道重さゆみ写真集〜（2007年6月29日、[[角川グループパブリッシング]]）ISBN 978-4048944953&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『蒼蒼〜そうそう〜』（2007年12月15日、ワニブックス）ISBN 978-4847040559&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『LOVE LETTER』（2008年9月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847041211&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『20歳7月13日』（2009年7月13日、ワニブックス）ISBN 978-4847041839&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『La』（2010年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847042690&lt;br /&gt;
* ハロハロ! 〜Memories〜 モーニング娘。亀井絵里・道重さゆみ・田中れいな写真集（2010年11月12日、角川グループパブリッシング） ISBN 978-4048954167&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『Sayuminglandoll』（2011年10月27日発売予定、ワニブックス）ISBN 978-4847043987&lt;br /&gt;
サユ。(2014年)7月28日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2003年 - 2014年）&lt;br /&gt;
** [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* 企画ユニット&lt;br /&gt;
** [[エコモニ。]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** [[美勇伝#続・美勇伝|続・美勇伝]]（2009年 - ）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ#ハロー!プロジェクト モベキマス|ハロー!プロジェクト モベキマス]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/morningmusume/profile.html ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/107/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/radio/teensnight/michishige/ サタデーティーンズナイト|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://mbs1179.com/yando/ MBSヤングタウン土曜日 公式サイト]　&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/michishige_sayumi/blog 道重さゆみ 公式ブログ] - GREE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 道重さゆみ画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ14.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ15.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ16.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ17.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ18.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ19.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ20.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ21.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ22.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ23.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ24.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ25.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ26.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ27.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ28.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ29.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ30.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ31.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ32.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ33.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ34.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ35.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ36.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ37.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ38.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ39.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ40.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ41.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ42.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ43.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ44.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ45.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ46.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ47.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ48.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ49.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ50.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ51.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ52.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ53.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ54.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ55.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ56.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ57.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ58.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ59.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ60.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ61.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ62.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ63.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ64.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ65.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ66.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ67.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ68.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ69.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みちしけ さゆみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:山口県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%82%E3%82%82%E3%81%84%E3%82%8D%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BCZ&amp;diff=241066</id>
		<title>ももいろクローバーZ</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有安杏果1.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果2.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
'''ももいろクローバーZ'''（ももいろクローバーゼット、Momoiro Clover Z）は、[[スターダストプロモーション]]所属の[[女性アイドルグループ]]。愛称は'''ももクロ'''、'''ももクロちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
「ピュアな女の子が、幸せを運びたい」という意味を込め、'''ももいろクローバー'''として [[2008年]][[5月17日]]に結成。2011年にサブリーダー・[[早見あかり]]の脱退に直面し、その翌日の4月11日から心機一転、'''ももいろクローバーZ'''となって再出発した。[[Z#Z の意味|Zの意味]]は公式には発表されておらず、銘々に解釈が委ねられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーは学生がメインのため、「'''週末ヒロイン'''」と称して土日を中心に活動する。「'''いま、会えるアイドル'''」のキャッチフレーズのもと、ファンとの距離感の近さを重視し[[ライブアイドル]]としての活動を行ってきた。数人の客を相手にしての路上ライブに始まり、CDの手売り、車中泊をしながらの全国ツアー（家電量販店での無料公演）などの下積みを経ており、大手事務所所属ながらメジャーデビューまでに約2年を費やした。今でもライブでは、ファンへの感謝を深く長いお辞儀で表すシーンが度々見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メジャーデビュー以降は、アッパーでクセのある楽曲やアクロバティックで一風変わった振りつけが多くなる。それらをステージで、息をつく間もなく常に全力で歌い踊りきる姿勢が評価されている。そのスタンスと呼応するように、詞は純粋な夢や情熱を感じさせるものが多い。激しいダンスと相まって歌声が安定しない面もあるが、ライブでは[[口パク]]に頼らず「生歌」を重視{{#tag:ref|ボーカルの入った音源に合わせて生で歌う、いわゆる「被せ」に関しても、2011年の後半頃からは少なくなってきている。[[氣志團]]との[[対バン]]など[[ロック (音楽)|ロック]]関連のライブにも複数出演した。また、プロレス・格闘技を意識したパフォーマンスやパロディが散見され、[[武藤敬司]]や[[角田信朗]]がステージに登場したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年に[[前山田健一]]が楽曲を提供し始めたころから主要メディアに露出し始める。トーク力に課題を残しつつも、バラエティへの素質・姿勢を[[有吉弘行]]らに評価され、2011年にはゴールデンタイムの番組に出演し始めた。2012年には、アルバム『[[バトル アンド ロマンス]]』が[[CDショップ大賞]]を受賞（全国の店員が年一度投票、全発売CDから選出）、アイドルとしては初の快挙となった。また同年末には[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への初出場が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果3.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
一人ひとりにイメージカラーが割り当てられており、衣装や装飾品はその色を基調とする場合が大半である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!カラー !! 名前 !! 生年月日（年齢） !! キャッチフレーズ（説明）!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#f66; text-align:center&amp;quot;|レッド || '''[[百田夏菜子]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ももた かなこ）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1994年7月12日 || '''茶畑のシンデレラ'''（静岡出身、不動のセンター）|| リーダー &lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff6; text-align:center&amp;quot;|イエロー || '''[[玉井詩織]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たまい しおり）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年6月4日|| '''みんなの妹'''（泣き虫、甘えん坊、食いしん坊）|| 通称：しおりん&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff99cc; text-align:center&amp;quot;|ピンク || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[佐々木彩夏]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ささき あやか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1996年6月11日  || '''ももクロのアイドル'''（セクシーでおちゃめな正統派）|| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|通称：あーりん&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6f6; text-align:center&amp;quot;|グリーン || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[有安杏果]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ありやす ももか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年3月15日 || '''[[小さな巨人]]'''（いちばん小柄も、歌とダンスに存在感）|| [[EXPG]]出身&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#c6f; text-align:center; white-space:nowrap&amp;quot;|パープル || '''[[高城れに]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たかぎ れに）&amp;lt;/small&amp;gt; || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|| 1993年6月21日 || '''感電少女'''（激情的なダンスの[[不思議ちゃん]]）|| 元リーダー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
百田、玉井、有安を中心に前方（後方）倒立回転や側転などアクロバットを取り入れたパフォーマンスを行う。各メンバーお決まりの自己紹介があり、観客も手拍子や歓声で参加するロングバージョンが名物となっている（時間の制約が厳しい時のみ、非参加型のショートバージョンとなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''元メンバー'''&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6cf; text-align:center; width:8%&amp;quot;|ブルー || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[早見あかり]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（はやみ あかり）&amp;lt;/small&amp;gt; ||1995年3月17日||style=&amp;quot;width:40%&amp;quot;| '''クールビューティー'''（凛々しく美形なサブリーダー）|| 通称：あかりん &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
ラップパートやライブのMCを任され、メンバーの精神的な支えにもなっていたが、自らの強い意志で脱退。理由は、ももクロでの自身の存在意義やアイドルとしての適性について悩み続けた末、元々目指していた女優の道に進もうと決意したため。なお早見の脱退以降、サブリーダーという役割は設けられていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※その他の元メンバーは、以下の変遷表にて'''太字表記'''。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 日付 !! 事柄 !! メンバー（年齢順）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 写真撮影を1回だけ行い、ウェブにて告知（0期メンバー）。&lt;br /&gt;
| 高城れに、'''[[和川未優]]'''、'''[[伊倉愛美]]'''、'''[[弓川留奈]]'''、'''高井つき奈'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 右の6人となって、グループ名が決定。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織、高井つき奈&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;| 2008年5月17日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''結成''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年7月末 || 高井つき奈が脱退し[[SKE48]]へ移籍。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年8月9日 || 代々木公園の路上ライブにて、'''[[藤白すみれ]]'''が加入。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2008年11月23日 || 飯田橋ラムラのライブにて、'''[[柏幸奈]]'''、早見あかり、佐々木彩夏の3人が加入。&amp;lt;br/&amp;gt;この前後にリーダーが、高城れにから百田夏菜子に交代。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、柏幸奈、&amp;lt;br/&amp;gt;百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月29日 || 『3-B Jr. LIVE』で、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれの3人が卒業。&amp;lt;br/&amp;gt;伊倉と藤白は[[クリィミー・パフェ]]を結成。&lt;br /&gt;
| 高城れに、柏幸奈、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年3月9日 || 柏幸奈が脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 2009年7月26日 || 『スタ☆フェス』で、有安杏果が加入。&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2009年8月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''インディーズデビュー'''&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2010年5月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''メジャーデビュー'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年4月10日 || 『中野サンプラザ大会』で早見あかりが脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファン ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果4.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
バラエティ豊かな層で構成され、中でも熱心なファンは'''[[wikt:もののふ|モノノフ]]'''と呼ばれる。これは「アイドル戦国時代」と言われる状況下で、自然発生的に生まれた言葉で、メンバーやスタッフも使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にロックミュージシャン・ロックファンから評価される傾向があり、働き盛りの世代も含めて今までアイドルに興味のなかった層を取り込んでいる。2011年の女性限定ライブ『女祭り』には、800人の会場に4000人近くが応募、2012年の同ライブは[[日本武道館]]に場所を移し1万人規模で開催された。また同じ年には、子供向けライブ『ももクロの子供祭りだョ！全員集合』も開催され、親子連れのみでホールが満席となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、グループの魅力を語ったことのあるアーティストと、ファンを公言する有名タレント等である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[綾小路翔]]（[[氣志團]]） &lt;br /&gt;
* [[有田哲平]]（[[くりぃむしちゅー]]）&lt;br /&gt;
* [[大槻ケンヂ]]&lt;br /&gt;
* [[大本彩乃]]（[[Perfume]]）&lt;br /&gt;
* [[賀来賢人]]&lt;br /&gt;
* [[金田哲]]（[[はんにゃ]]）&lt;br /&gt;
* [[北乃きい]]&lt;br /&gt;
* [[古坂大魔王]] &lt;br /&gt;
* [[児嶋一哉]]（[[アンジャッシュ]]） &lt;br /&gt;
* [[里田まい]] &lt;br /&gt;
* [[アイアム野田]] （[[鬼ヶ島]]） &lt;br /&gt;
* [[徳井健太]] （[[平成ノブシコブシ]]） &lt;br /&gt;
* [[勝谷誠彦]] &lt;br /&gt;
* [[三宅正治]] （[[フジアナウンサー]]） &lt;br /&gt;
* [[和嶋慎治]] （[[人間椅子]]） &lt;br /&gt;
* [[邪道]] （[[新日本プロレス]]） &lt;br /&gt;
* [[小川裕史]] （[[リンゴスター]]） &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[鈴木聡 (演出家)|鈴木聡]]&lt;br /&gt;
* [[DAIGO]]&lt;br /&gt;
* [[高橋健一 (お笑い芸人)|高橋健一]]（[[キングオブコメディ]]）&lt;br /&gt;
* [[竹内香苗]]（元[[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[田中将大]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天イーグルス]]）&lt;br /&gt;
2013年9月の始球式で共演した &lt;br /&gt;
* [[塚地武雅]]（[[ドランクドラゴン]]）&lt;br /&gt;
* [[手越祐也]]（[[NEWS]]）&lt;br /&gt;
* [[バナナマン]] &lt;br /&gt;
* [[ピエール中野]]&lt;br /&gt;
* [[益若つばさ]]&lt;br /&gt;
* [[所十三]] （[[漫画家]]）&lt;br /&gt;
* [[飛永翼(お笑い芸人)]] （[[ラバーガール]]）&lt;br /&gt;
* [[溜口佑太朗(お笑い芸人)]] （[[ラブレターズ]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[南明奈]]&lt;br /&gt;
* [[三宅健]]（[[V6 (グループ)|V6]]）&lt;br /&gt;
* [[Miwa (シンガーソングライター)|miwa]]&lt;br /&gt;
* [[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]） &lt;br /&gt;
* [[吉木りさ]]&lt;br /&gt;
* [[吉田豪]]&lt;br /&gt;
* [[吉田尚記]]（[[ニッポン放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[リリー・フランキー]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歩み ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果5.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
: ''全てのライブ・イベントの一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]を参照''&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* 5月17日、[[川崎アゼリア]]で開催された『スターダスト芸能3部オーディション』の中で、初めてのイベントを行った。「あの空へ向かって」を披露し、この日を結成日とした。&lt;br /&gt;
* 7月 - 9月、[[代々木公園]]けやき通りにて、週末に路上ライブを続けた。写真・動画撮影を許可しており、アイドルとしては異例の対応であった。また[[NHKホール]]が隣接していたため、[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への出場という目標を、この時期から掲げることとなる。夏に同所での[[アンプ (楽器用)|アンプ]]使用が禁止（[[アコースティック]]演奏のみ容認）され、その後場所を移すこととなった。&lt;br /&gt;
* 10月 - 1月、飯田橋ラムラ（駅ビル）を新たな拠点として、月1回程度のライブを行うようになった。&lt;br /&gt;
* 12月29日、事務所主催の『3-B Jr. LIVE「年末だヨ! 全員集合」』に出演し、自身の「あの空へ向かって」等が収録されたオムニバスCD『3-B Jr.ぷちアルバム』が、会場限定で販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2009年&lt;br /&gt;
* 1月 - 7月、秋葉原[[石丸電気]]にて、スタ☆フェス（スターダスト所属タレントの合同ライブ）を、1,2か月に1回ほど行っていた。&lt;br /&gt;
* 5月2日、[[パシフィコ横浜]]で開催された[[ヤマダ電機]]家電フェアにて、7月22日にHappy Music RecordsからCDデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
*5月17日、秋葉原石丸電気soft2にて、『ももいろクローバー 1st Anniversary イベント「1周年だョ！全員集合」』、『ももいろクローバー 1st Anniversary ライブ「ももクロちゃんは止まらない！Let's run up together!」』開催。&lt;br /&gt;
* 5月24日 - 8月16日、『ヤマダ電機Presents 〜ももいろクローバーJAPANツアー2009 ももいろTyphooooon!〜』を開催。24箇所の店舗で104公演の無料ライブを行った。夏休み期間はワゴンで車中泊をしながら全国を回り、毎日のように行われた。8月13日の川崎店外では、照明設備のないまま日没となったが、車のヘッドライトで照らしながらライブを続行した。&lt;br /&gt;
* '''8月5日、インディーズデビューシングル「[[ももいろパンチ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月19 - 23日（[[シルバーウィーク]]）、[[秋葉原UDX]]シアターにて、『ももいろクローバーCHAMPION CARNIVAL AKBA 5DAYS』を開催。有料・無料イベント各3回を5日連続で行い、最終日最終公演にて固定席172席の会場が初めて満席になった。メンバーのイメージカラーが打ち出されたのは、このライブで「[[未来へススメ!]]」の衣装を披露してからである。&lt;br /&gt;
* 10月3日 - 11月23日、全国ツアー『ももいろクローバー '09新秋ジャイアントシリーズ』を開催。11月23日、池袋・[[東武デパート]]の屋上にて千秋楽となった。&lt;br /&gt;
* '''11月11日、インディーズ2ndシングル「[[未来へススメ!]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2010年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ1.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 3月3日、マスコミ関係者と事前応募のあったファンを集めた記者会見を実施し、[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]からメジャーデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
* 3月6日 - 5月10日、『ももいろクローバー・メジャーツアー2010 春の最強タッグ決定戦〜炎の約28番勝負〜』を開催。他のアイドルグループのファンにも足を運んでもらえるようにと、会場は秋葉原を中心に巡った。&lt;br /&gt;
* '''5月5日、メジャーデビューシングル「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を発売'''。ユニバーサル移籍に合わせて公式ファンクラブ「ももりこぶたとゆかいな仲間たち」が発足（2011年3月をもって休止）。&lt;br /&gt;
* 5月30日、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]『[[MUSIC JAPAN]]』に出演し、他アイドルのファンにグループの存在が知られるきっかけとなった。&lt;br /&gt;
* 8月7日・8日、『[[TOKYO IDOL FESTIVAL 2010 @Shinagawa]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 8月23日、[[キングレコード]]への移籍とニューシングルリリースについて、発表記者会見を行った。&lt;br /&gt;
* 9月19日 - 11月23日、『ももいろクローバーセカンドデビューツアー秋の陣〜天下を獲りに行くぜっっ!!〜』を開催。[[ららぽーと柏の葉]]から[[代々木公園]]まで全37回の公演を行い、最終日の代々木公園では約3000人のファンがつめかけた。&lt;br /&gt;
* '''11月10日、2ndシングル「[[ピンキージョーンズ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月11日、『[[K-1 WORLD GP 2010 FINAL]]』のハーフタイムショーで、「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を披露した。&lt;br /&gt;
* 12月12日、立川市・[[フロム中武]]屋上にて、『今年のラストは全員集合!〜DD大歓迎 でた、三大分身の術の巻き〜』を開催。[[私立恵比寿中学]]、[[みにちあ☆ベアーズ]]と共に1日3回公演を行い、当日早朝7時のチケット販売には開始2時間ほど前から列ができた。&lt;br /&gt;
* 12月24日、[[日本青年館]]にて、『ももいろクリスマス in 日本青年館〜脱皮：DAPPI〜』を開催。チケットは一般発売開始から約30分で完売した。シングル「[[ももクリ]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2011年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ2.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ3.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月10日 - 3月21日（当初予定）、『ももクロ新春スペクタクルツアー ミライボウルがやってきた。』を開催。1月16日[[ららぽーと柏の葉]]公演にて、[[早見あかり]]の4月10日脱退が発表された。なお3月11日以降のイベントは[[東日本大震災]]の影響によりキャンセルされた。&lt;br /&gt;
* 2月25日、『HMV THE 2MAN 〜みんな仲良くできるかな?編 〜 「ももクロとかまってちゃん」』に出演。ロックバンド「[[神聖かまってちゃん]]」とツーマンライブを行った。&lt;br /&gt;
* '''3月9日、3rdシングル「[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル／Chai Maxx]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月10日、[[中野サンプラザ]]にて、『4.10 中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事 〜眩しさの中に君がいた〜』を開催。早見あかりを含めた6人体制最後のコンサートであり、チケットは一般発売から数分で完売した。2部構成で、第1部は「ももクロ☆オールスターズ2011」、第2部は「早見あかりFINAL そして…」として行われた。第2部の終了後に、グループ名を「ももいろクローバー」から「ももいろクローバーZ」と改名することが、本人たちも事前に知らされないままサプライズ発表された。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - 17日、『「ももクロChan」Presents ももいろクローバーZ 試練の七番勝負』を行い、各方面の著名人とトークショーを行った。最終日には[[リリーフランキー]]企画のロックフェス『ザンジバルナイト in 野音2011』に出演。唯一のアイドルグループながら、ロックファンへのアピールの機会となった。&lt;br /&gt;
* 5月14日、[[Zepp Sendai]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ LIVE at 仙台 強いニッポン、未来へススメ!』を開催。&lt;br /&gt;
* 5月20日 - 7月3日、改名後の初ツアーとなる『ももクロファンタスティックツアー2011 Zでいくって決めたんだZ!!』を開催（名古屋・札幌・大阪・福岡・東京の[[Zepp]]にて）。全日程のチケットが初めて完売したツアーとなった。ファイナルである[[Zepp Tokyo]]においては、2時間ライブ3公演、計64曲という、ももクロにとって初の挑戦がなされた。&lt;br /&gt;
* '''7月6日、4thシングル「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」と5thシングル「[[D'の純情]]」を同時発売'''。&lt;br /&gt;
* '''7月27日、1stアルバム「[[バトル アンド ロマンス]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 8月20日、[[よみうりランド]]にて、野外ライブ『サマーダイブ2011〜極楽門からこんにちは〜』を開催。芝生席を含めて約6000人のファンが集結した。&lt;br /&gt;
* 9月9日、[[ドイツ]]で開催された『文化庁メディア芸術祭 ドルトムント展 2011』にてライブパフォーマンスを行い、初の海外進出を果たした。&lt;br /&gt;
* 10月11日、『氣志團 Presents 極東ロックンロール・ハイスクール 〜ももクロちゃんに逢えちゃうよぉ〜&amp;amp;hearts;ウレPギャ〜ス!!〜』に出演し、氣志團と[[対バン]]を行った。&lt;br /&gt;
* 10月15日、[[さいたまスーパーアリーナ]]にて、メタルフェス『LOUD PARK11』に参加。ヘヴィメタルバンド「[[アニメタルUSA]]」と共演した。&lt;br /&gt;
* 10月23日、[[全日本プロレス]]『2011 プロレスLOVE in 両国 vol.13』に、[[武藤敬司|グレート・ムタ]]の弟子「グレートクローバーZ」として参戦し、「Chai Maxx」を披露した。&lt;br /&gt;
* 10月30日、[[Shibuya O-EAST]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ女祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月6日、[[品川ステラボール]]にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ男祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月12日 - 12月17日、『ももいろクローバーZ 魂のシュプレヒコールツアー』を開催（横浜BLITZと仙台・福岡・東京・札幌・大阪・名古屋のZeppにて）。11月22日の横浜BLITZ公演は、会場が[[東京女子流]]と[[過剰予約|ダブルブッキング]]になってしまったという設定の元、『ももいろクローバーZ × 東京女子流 シングルリリース合同イベント 横浜BLITZ 五番勝負!』を開催した。&lt;br /&gt;
* '''11月23日（[[勤労感謝の日]]）、6thシングル「[[労働讃歌]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月25日、さいたまスーパーアリーナにて、『ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会』を開催。[[マーティ・フリードマン]]がゲストで登場した。シングル「[[白い風]]」を会場にて限定発売。かねてから「[[日本武道館]]でライブを行い、観客全員と握手する」という目標を掲げてきたが、会場の規模の面において達成することができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2012年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ4.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ5.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月30日 - 2月5日、『ももクロChan Presents「ももクロ試練の七番勝負episode.2」』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月11日、福島・[[スパリゾートハワイアンズ]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ きずなライブ2012〜がんばっぺ いわき〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月25日 - 3月11日、『モーレツ☆大航海ツアー2012』を開催（[[STUDIO COAST]]・[[CLUB DIAMOND HALL|名古屋ダイヤモンドホール]]・高知BAY5 SQUARE・[[赤坂BLITZ]]・横浜BLITZにて）。東日本大震災からちょうど1年となった横浜BLITZ公演は、1分間の黙祷からスタートした。&lt;br /&gt;
* 2月27日、「第4回[[CDショップ大賞]]」の大賞に、1stアルバム『バトル アンド ロマンス』が選ばれた。&lt;br /&gt;
* '''3月7日、7thシングル「[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月21日・22日、[[横浜アリーナ]]にて、『ももクロ春の一大事2012〜横浜アリーナまさかの2DAYS』を開催。両日、全く違う内容・ステージでの公演となった。1日目の「ももクロ★オールスターズ2012」では、ソロ曲や多数のスペシャルゲストとのコラボを中心に披露。2日目の「見渡せば大パノラマ地獄」では、アリーナ中央の円形ステージで360°全方向へのパフォーマンスを披露した。アルバム「[[ももクロ★オールスターズ2012]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
* 5月5日（[[こどもの日]]）、[[戸田市文化会館]]にて、『ももクロの子供祭りだョ!全員集合』を開催。1人以上の子供（小学生以下）に対し、大人1人の同伴入場という子ども向けのイベント。公演名の通り「[[8時だョ!全員集合]]」をももクロ流にアレンジした内容で、本家[[ザ・ドリフターズ]]の[[加藤茶]]もサプライズゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* 5月26日、[[マレーシア]]で開催された『HARI BELIA NEGARA 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 6月17日 - 8月5日、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour』を開催（[[NHKホール]]・Zepp Sendai・[[青森市文化会館|リンクステーションホール青森]]・[[広島県立文化芸術ホール|広島ALSOKホール]]・[[米子コンベンションセンター|米子コンベンションセンター BiG SHiP]]・[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]・[[名古屋国際会議場|名古屋国際会議場センチュリーホール]]・[[福岡サンパレス]]・[[アクトシティ浜松|アクトシティ浜松 大ホール]]・後述する[[西武ドーム]]にて）。&lt;br /&gt;
* '''6月27日、8thシングル「[[Z女戦争]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 7月1日、[[長崎市]]から「長崎クローバー大使」に任命された。&lt;br /&gt;
* 7月5日 - 8日、[[フランス]]で開催された『Japan Expo 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 8月5日、[[西武ドーム]]にて、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour 〜最終戦〜 8.5 西武ドーム大会』を開催。ライブ終了後、2代目となる公式ファンクラブ「ANGEL EYES」が発足した。&lt;br /&gt;
* 8月18日・19日、ロックフェス『[[サマーソニック|SUMMER SONIC]] 2012』に出演。&lt;br /&gt;
* '''9月5日、キャラクターソング集シングル「[[ニッポン笑顔百景]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月16日、『氣志團万博2012「房総ロックンロール・オリンピック」』に出演。&lt;br /&gt;
* 9月26日、再発盤シングル「[[行くぜっ!怪盗少女|行くぜっ!怪盗少女 〜Special Edition〜]]」が、以前所属していたUNIVERSAL Jから発売された。&lt;br /&gt;
* 9月29日、[[長崎放送]]主催のライブ『クローバー​EXPO』に[[私立恵比寿中学]]、[[チームしゃちほこ]]と共に出演。&lt;br /&gt;
* 10月5日、[[日本武道館]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜女祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月5日、日本武道館にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜男祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* '''11月21日、9thシングル「[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 11月23日、『ぴあ 40th Anniversary「MUSIC COMPLEX 2012」』に出演し、[[大槻ケンヂ]]とのコラボも行った。また同日夜、[[テレビ朝日]]『[[MUSIC STATION]]』に初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
:'' 順位は週間[[オリコンチャート]]の最高位'' &lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ6.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ7.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ8.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 動画 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| インディーズ （Happy Music Records）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年8月5日&lt;br /&gt;
| '''[[ももいろパンチ]]'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=z61foAIM5BQ MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 23位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ラフスタイル&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| MILKY WAY&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年11月11日&lt;br /&gt;
| '''[[未来へススメ!]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』11月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=7M9xCmCzRgc MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 11位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+写真集（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 気分はSuper Girl!&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| ももいろパンチ（tofubeats remix）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| メジャー （[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2010年5月5日&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;2012年9月26日（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|  '''[[行くぜっ!怪盗少女]]'''&lt;br /&gt;
| TBS『[[ランク王国]]』4・5月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=u7z9M0vFPbI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 3位&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;7位（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| CD（初回盤A〜F）&amp;lt;br/&amp;gt;CD（通常盤）&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;CD+DVD（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 走れ!&lt;br /&gt;
| 映画『[[モテキ]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|メジャー （[[スターチャイルド]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2010年11月10日&lt;br /&gt;
| '''[[ピンキージョーンズ]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 8位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤C）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ココ☆ナツ&lt;br /&gt;
| 映画『[[シロメ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;ソロバージョンが着うたで配信されている&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| キミとセカイ&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[アイドルちん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年3月9日&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ドラゴンクライシス!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|Chai Maxx]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビ朝日『[[お願い!ランキング]]』3月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=kI429sOiQ3w MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 全力少女&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]'''&lt;br /&gt;
| [[東京ジョイポリス]]CM曲&amp;lt;br/&amp;gt;[[水木一郎]]が楽曲収録に参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=oCRlKdMnPLI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[D'の純情]]'''&lt;br /&gt;
| フジテレビ『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』7月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=UVKHgXoqyuc MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 6&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年11月23日&lt;br /&gt;
| '''[[労働讃歌]]'''&lt;br /&gt;
| [[大槻ケンヂ]]の作詞&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=GDhFNdmVR5U MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| サンタさん　&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=LwMuHy8t_Vk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BIONIC CHERRY&lt;br /&gt;
| 映画『[[サルベージ・マイス]]』主題歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 7&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年3月7日&lt;br /&gt;
| '''[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[マーティー・フリードマン]]がギターで参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TIokp4MonxE MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOST CHILD&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『モーレツ宇宙海賊』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DNA狂詩曲&lt;br /&gt;
| [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』CM曲&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 8&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年6月27日&lt;br /&gt;
| '''[[Z女戦争]]'''&lt;br /&gt;
| [[やくしまるえつこ]]の作詞・作曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=-72Lje6nwg0 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤1）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤2）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PUSH　&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]『爽』CM曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=5degcfbioz4 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| みてみて☆こっちっち&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ポケットモンスター ベストウイッシュ]]』エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;映画『[[メロエッタのキラキラリサイタル]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 9&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年11月21日&lt;br /&gt;
|'''[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;[[布袋寅泰]]の作曲・編曲・ギターでも参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=OWSbfCPkTBk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|2位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 黒い週末&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Wee-Tee-Wee-Tee&lt;br /&gt;
| [[タカラトミー]]『[[ファービー]]』イメージソング＆CMソング&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=01cKliHh2sM MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;別名義&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2012年9月5日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| '''[[ニッポン笑顔百景]]'''&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&amp;lt;br /&amp;gt;テレビアニメ『[[じょしらく]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ニッポン笑顔百景（客演：[[林家木久扇]]）&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| もリフだョ!全員集合&lt;br /&gt;
| もリフ名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ベター is the Best&lt;br /&gt;
| [[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]名義&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! アルバム限定曲（通常盤） !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
|nowrap|2011年7月27日&lt;br /&gt;
| '''[[バトル アンド ロマンス]]'''&lt;br /&gt;
|nowrap| CONTRADICTION&amp;lt;br /&amp;gt;ワニとシャンプー&amp;lt;br /&amp;gt;キミノアト&amp;lt;br /&amp;gt;天手力男&amp;lt;br /&amp;gt;オレンジノート&amp;lt;br /&amp;gt;スターダストセレナーデ&amp;lt;br /&amp;gt;コノウタ&amp;lt;br /&amp;gt;ももクロのニッポン万歳!&lt;br /&gt;
|nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|nowrap| 2CD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 限定出荷 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ9.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; シングル&lt;br /&gt;
* '''Dream Wave'''（2009年7月21日、イベント参加者限定で「ももいろパンチ」発売延期お詫びCDとして配布）&lt;br /&gt;
* '''[[ももクリ]]'''（2010年12月24日、ライブ会場限定）&lt;br /&gt;
::収録曲「きみゆき」「Believe」「words of the mind -brandnew journey-」「最強パレパレード」&lt;br /&gt;
* '''あかりんへ贈る歌'''（2011年6月11日、予約限定）&lt;br /&gt;
::カップリング「デコまゆ 炎の最終決戦」&lt;br /&gt;
* '''[[白い風]]'''（2011年12月25日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
::カップリング「We are UFI!!!」「サンタさん –DJ Taku's Christmas A-men Breaks-」「サンタさん –Bloody Christmas Version-」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アルバム&lt;br /&gt;
* '''[[ももクロ★オールスターズ2012]]'''（2012年04月21日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; レコード&lt;br /&gt;
* '''バトル アンド ロマンス アナログ盤'''（2011年12月25日、[[HMV]]・[[ローソン]]にて数量限定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; オムニバス&lt;br /&gt;
* '''3-B Jr.ぷちアルバム'''（芸能3部ジュニア部門としてのCD。2008年12月29日、イベント会場限定）&lt;br /&gt;
:: 参加曲「あの空へ向かって」「ラフスタイル」「MILKY WAY」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD &amp;amp; Blu-ray ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ10.jpg|500px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ11.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ12.jpg|700px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; ライブ &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! DVD順位 !! Blu-ray順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| 2011年3月23日 || '''ももいろクリスマス in 日本青年館&amp;lt;br /&amp;gt; 〜脱皮:DAPPI〜''' ||nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;|26位||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 2011年8月24日|| '''4.10中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事&amp;lt;br /&amp;gt; 〜眩しさの中に君がいた〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 14位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| nowrap|2011年12月21日|| '''サマーダイブ2011 極楽門からこんにちは''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 19位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門9位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年3月7日|| '''ももクロ秋の2大祭り「男祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門4位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''ももクロ秋の2大祭り「女祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| 2012年4月11日|| '''ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年9月5日|| '''ももクロ春の一大事2012〜ももクロ☆オールスターズ〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| '''ももクロ春の一大事2012〜見渡せば大パノラマ地獄〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 参加イベント &lt;br /&gt;
* 3-B Jr.夏☆スタ!'08（2008年12月1日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラフェス01（2009年3月29日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラ☆フェスVol.2（2009年5月4日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」前編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」後編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3B juniorのたまらないビデオ〜キラキラ編〜（2010年3月22日、スターダストプロモーション）&lt;br /&gt;
* TOKYO IDOL FESTIVAL 2010（2011年2月9日、[[よしもとアール・アンド・シー]]）&lt;br /&gt;
* Animelo Summer Live 2011 -rainbow- 8.27（2012年3月28日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* 全日本プロレス コンプリートファイル2011（2012年7月27日、[[TCエンタテインメント]]）- 「グレートクローバーZ」として参加した試合を収録。 &lt;br /&gt;
* 指原莉乃プロデュース 第一回ゆび祭り〜アイドル臨時総会〜（2012年12月26日、avex trax）&lt;br /&gt;
アニメメロディーライブ、(2013年8月25日、)&lt;br /&gt;
キン肉マンのコスプレした。&lt;br /&gt;
目覚ましで独占放送された&lt;br /&gt;
ライブツアー　(2013年11月22日、仙台で開催　ゴオン他ノンストップで歌った)&lt;br /&gt;
この模様はズームと&lt;br /&gt;
スッキリ以外の&lt;br /&gt;
ほとんどのワイドショー&lt;br /&gt;
で放送された&lt;br /&gt;
; バラエティ &lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の壱（2010年11月25日、[[エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の弐（2011年4月8日、エンタ!371）&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]] &amp;lt;small&amp;gt;このＤＶＤを見よ!! 中野腐女ちんも ももクロちんも トマパイちんも グラドルちんも大集合!!! 空前のアイドルガちんコウォーズ&amp;lt;/small&amp;gt;（2010年11月10日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* アイドルちん &amp;lt;small&amp;gt;ちんプレー好プレー続出ちん このBOXでは、中野腐女ちんも ももクロちんも トマパんもイちんも グラドルちんも大暴れ!!史上最高のアイドルガちんコ大戦の全記憶!!&amp;lt;/small&amp;gt;（2011年3月18日、日本テレビ） &lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜|ももクロChan]] DVD 決戦は金曜ごご6時（2011年9月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[かよえ!チュー学]] 1（ゲスト出演、2011年10月26日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[ゴッドタン]] 第8弾: キス我慢vs照れカワ 恋するバラエティーパック（ゲスト出演、2011年11月16日、[[テレビ東京]]） &lt;br /&gt;
* [[ウレロ☆未確認少女]] DVD号外版（早見あかりメイン、2011年12月22日、テレビ東京） &lt;br /&gt;
* ウレロ☆未確認少女 DVD-BOX（早見あかりメイン、2012年2月29日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーＺ 試練の七番勝負（2012年1月25日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[バナナマンのブログ刑事]] 2枚組DVD-BOX VOL.7,VOL.8（2012年7月4日、東海テレビ）&lt;br /&gt;
* ももクロChan -Momoiro Clover Z Channel- DVD 飛び出す 5色のジュブナイル（2012年7月11日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももクロ団 全力凝縮ディレクターズカット版（Vol.1 2012年9月14日、Vol.2 10月12日、Vol.3,4 11月9日、Vol.5 12月14日、[[TBSテレビ]]）&lt;br /&gt;
* ゴッドタンDVD キス我慢選手権パーフェクト+マジで照れカワバカヤロウSP（ゲスト出演、2012年9月26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーZ　試練の七番勝負　episode2（2012年11月7日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公式書籍 ===&lt;br /&gt;
* もも本〜ももいろクローバー公式ビジュアルブック〜（2011年2月14日、[[海王社]]） ISBN 978-4-7964-6028-6&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents 試練の十番勝負（2011年9月29日、[[太田出版]]） ISBN 978-4-7783-1280-0&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 恋する制服（2012年1月12日、[[マガジンハウス]]） ISBN  978-4-8387-2381-2&lt;br /&gt;
* ももクロぴあ vol.1（2012年2月6日、[[ぴあ]]） ISBN 978-4-8356-2084-8&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents　ももいろクローバーＺ　試練の七番勝負2012（2012年4月27日、太田出版） ISBN 978-4-7783-1320-3&lt;br /&gt;
* バンドスコア ももいろクローバーZ 「Z女戦争」（2012年8月14日、[[ヤマハミュージックメディア]]） ISBN 978-4-636-89063-1&lt;br /&gt;
* ももクロニクル1 全力少女が駆けぬけた秋冬春夏（2012年11月8日、[[早川書房]]） ISBN 978-4152093325&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
: ''全ての出演・掲載の一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]及び[http://www.momoclo.net/schedule/schedule.html#tv 公式サイト＞スケジュール]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ13.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ14.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ15.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; レギュラー番組 &lt;br /&gt;
* スタ☆どん（2009年9月17日 - 2010年3月17日、[[エンタ!371]]）- 動画サイト「Pigooオンデマンド」で有料配信中&lt;br /&gt;
* 小中高一貫 ももえび学園（2010年7月18日 - 2011年4月、エンタ!371）- 同上&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]]（2010年10月9日 - 2011年1月22日、深夜、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* すたもも丼〜いただきやすっ!（2011年1月9日 - 4月10日、[[アニメシアターX|AT-X]]）&lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜#ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan|ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan]]（2011年1月8日・5月5日 - 、[[テレ朝チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* ももクロ式見学ガイド もも見!!（2011年11月20日 - 2012年10月26日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* ももクロ団（2012年1月16日 - 深夜、TBS）- 『カイモノラボ』内の1コーナーとして。&lt;br /&gt;
* [[青山ワンセグ開発]]（2012年4月5日 - 深夜、[[NHK教育テレビジョン|Eテレ]]）- 5人のなかから1〜2名が交代でMCを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冠番組 &amp;lt;!-- CSでのライブ録画放送を除く --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ももクロChanだZ!!（2011年5月21日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ特集（2011年7月27日、[[100%ヒッツ!スペースシャワーTVプラス|スペースシャワーTVプラス]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが2時間ジャックだZ!スペシャル（2011年11月20日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももクロChan〜ももいろクローバーZ Channel〜（2012年2月11日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 聖なる夜の1万人ライブスペシャル　ももいろクリスマス2011（2012年3月17日、[[テレビ埼玉]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが今度は3時間ジャックだZ!スペシャル（2012年3月8日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 24時間大放送だZ!!!（2012年6月16日 - 17日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* スカパー!ももクロ祭り ももクロ夏のバカ騒ぎ Summer Dive2012 Tour 開幕戦 -6.17 NHKホール大会- 生中継（2012年6月17日、[[BSスカパー!]]・スカパー!HD）&lt;br /&gt;
* ももクロVS100人のゾンビ SAVE（2012年6月17日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* UFIの未完成TV（2012年8月4日、深夜、テレビ東京） - ももいろクローバーZ扮する、[[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]の冠番組。&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ リクエストカウントダウン（2012年8月31日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ緊急特番!ももクロが日テレで何かやらかすらしいぞ!?SP（2012年10月2日、深夜、[[日本テレビ]]） - 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』の番宣番組。&lt;br /&gt;
* ももクロが遂に4時間ジャックだZ!スペシャル（2012年11月24日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;CM&amp;lt;!-- テレビで放映されたものに限る --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[味の素]]『[[クノール (食品ブランド)|クノール]]® カップスープ』（2011年9月30日開始）&lt;br /&gt;
* [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』（2012年3月16日開始）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]『[[爽]]』 「ももクロ篇」「長友 春篇」- [[長友佑都]]と共演（2012年4月6日開始）・「がんばれ!ニッポン!夏篇」- 長友佑都、[[澤穂希]]、[[宮間あや]]と共演（2012年6月22日開始）&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ]]『[[ペプシコーラ|ペプシブラック]]』（2012年6月19日開始）2013年から金八先生と共演しているパターンが放送された。7月31日のPONで裏側が放送された&lt;br /&gt;
* ロッテ『[[Fit's]]』- [[佐々木希]]、[[渡辺直美]]と共演（2012年6月25日開始）&lt;br /&gt;
* タカラトミー『ファービー』（2012年10月12日開始）&lt;br /&gt;
* 桃屋『キムチの素』『唐がらしのり』（2012年11月9日開始）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
; レギュラー番組／冠番組 &lt;br /&gt;
* Music Wire 〜ももクロちゃんのLET'S LISTENING TIME!〜（2010年6月4日・11日・18日・25日、[[エフエム富士|FM FUJI]] ）&lt;br /&gt;
* [[センパツ!#日曜版|センパツスペシャル ももいろクローバーのももちゃんラジオ]]（2010年9月12日、[[文化放送]]・[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーの毎日ももチャンネル!]]（2010年10月4日 - 2010年12月31日 [[超A&amp;amp;G+]]）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンモバイル]]（2010年11月 - 随時、[[ニッポン放送]]携帯サイト）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンR]]（2011年11月5日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 週末ヒロインももいろクローバーZの世界のももクロNO.1（2011年7月4日 - 9月5日、[[STAR digio]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo]]（2012年4月8日 - 、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZの[[オールナイトニッポン]]（2012年11月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 === &lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ16.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* [[シロメ]]（2010年8月13日公開・2010年9月24日DVD発売） - グループとして主演しており、2010年6月26日の2周年ライブで発表された。&lt;br /&gt;
* [[市民ポリス69]]（2011年3月19日公開・2010年9月2日DVD発売）- 当時のメンバーは全員出ているが、早見あかりがメイン。&lt;br /&gt;
* NINIFUNI（2012年2月4日公開・2012年12月21日DVD発売）- ももいろクローバー（改名前）としての出演で、「行くぜっ!怪盗少女」を披露している。&lt;br /&gt;
* ももドラ momo+dra（2012年2月4日公開・2012年4月11日Blu-ray&amp;amp;DVD発売）- 5話からなるオムニバス形式で、5人がそれぞれ主演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[UP to boy]]（2010年10月号 - 2011年4月号、[[ワニブックス]]） &lt;br /&gt;
* 月刊HMV（2011年7月号 - 2012年8月号、[[HMV]]）&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|月刊B.L.T.]]（2011年8月号 - 、[[東京ニュース通信社]]） &lt;br /&gt;
* [[Zipper]]（2011年9月号 - 2012年10月号、[[祥伝社]]） &lt;br /&gt;
* エンタメ発見マガジン！！ミューズクリップ（2010年9月 - 2012年9月、レコード新聞社）&lt;br /&gt;
* [[月刊少年ライバル]]（2012年3月号 - 、[[講談社]]） - 小城徹也による連載マンガ『[[ももプロZ]]』は[[コミック]]としても出版されている。&lt;br /&gt;
* [[月刊ニュータイプ]]（2012年7月号 - 、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[little by little]]「Pray」　PV出演（2008年） - 高城れに・百田夏菜子・早見あかり&lt;br /&gt;
* バーボンズ「autumn」「雪国」「絆」　PV出演（2008 - 2009年） - 高城れに・和川未優・伊倉愛美・百田夏菜子・早見あかり・玉井詩織&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』 - 女子生徒役（2010年）&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』 - ネビュラカップ出場選手役（2012年）&lt;br /&gt;
* iPhone・iPad用ゲーム『[[DEMONS' SCORE]]』 - ベルゼバブ役（2012年）&lt;br /&gt;
悪夢(2014年5月2日。日本テレビ)4月17日の実父と凡とエブリで出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
笑い神(2014年5月2日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑って(2014年4月9日。日本テレビ)5月31日に再放送放送された&lt;br /&gt;
2014年3月25日4月17日5月2日のの日本テレビワイドショー。悪夢イベント模様放送&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月17日、7月28日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年3月16日)&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ライブ放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
SLイベント模様放送&lt;br /&gt;
2014年4月30日は佐々木がVTR出演&lt;br /&gt;
7月15日はVTR&lt;br /&gt;
2014年3月5日の日本テレビの各ワイドショー&lt;br /&gt;
悪夢告知放送&lt;br /&gt;
メレンゲ　(2011年から、2013年、9月まで、日本テレビ、)百田が司会として出ていた&lt;br /&gt;
FNS夏祭り2013　(2013年7月31日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界仰天　(2013年7月31日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2013年12月7日号。)&lt;br /&gt;
表紙及びインタビュー掲載&lt;br /&gt;
ロボットバトル、(2013年12月13日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン&lt;br /&gt;
12月7日号に出ること乗っていた&lt;br /&gt;
太鼓の達人WiiUCM&lt;br /&gt;
(2013年)&lt;br /&gt;
とんねるず、(2013年12月12日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
食わす嫌いで楽天の田中と対決した&lt;br /&gt;
スタジオパークサタデー(2013年12月21日、2014年2月8日VTRNHK)&lt;br /&gt;
2013年12月24日&lt;br /&gt;
の各ワイドショー、&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年1月29日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月12日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2月15日の知っとこ&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
題名音楽（2014年3月2日及び9日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2月20日のグッド朝及びワイスクで発表された&lt;br /&gt;
2014年4月29日のエブリ及び翌日のワイドショー佐々木のアフレコ模様放送&lt;br /&gt;
2014年5月2日のスッキリ以外の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
音楽祭り(2014年5月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON。一番ソング(2014年5月7日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年5月16日日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月26日のワイドショー。リーダー放送&lt;br /&gt;
レディガガライブ(2014年8月13と14日)7月7日に明らかになった&lt;br /&gt;
PON。(2014年7月10日。28日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
何これ。(2014年7月23日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年7月28日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ17.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
;主な関係者&lt;br /&gt;
* 川上アキラ - 名物[[マネージャー#芸能界のマネージャー|マネージャー]]であり、[[プロデューサー]]の役割も果たしている。&lt;br /&gt;
* 石川ゆみ - 結成当時から、すべての曲の振り付けを担当。&lt;br /&gt;
* [[佐々木敦規]] - ライブステージ・映像作品・『ももクロChan』の演出。&lt;br /&gt;
* 宮本純乃介 - [[A&amp;amp;R]]チーフディレクター（キングレコード）で、音楽・映像作品の総監督としての役割。改名後のグループ名、ももいろクローバー'''Z'''の発案者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マスコットキャラクター &lt;br /&gt;
* ももたん - '''桃'''の形をしていて、目が'''ク'''、口が'''ろ'''の字。&lt;br /&gt;
* ももりこぶた - ブタのぬいぐるみ。広報として、スタッフブログでも記事を書いている。&lt;br /&gt;
* ベアダー - 「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」の舞台装置として、百田夏菜子が着用する熊のマスコット。[[レオン・ホワイト|ビッグバン・ベイダー]]のコスチュームを[[オマージュ]]したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;姉妹グループ&lt;br /&gt;
* [[私立恵比寿中学]]  &lt;br /&gt;
* [[チームしゃちほこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;カバーバンド&lt;br /&gt;
*[[鉄色クローンX]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.momoclo.net/ 公式サイト（事務所運営）] &lt;br /&gt;
* [http://www.starchild.co.jp/artist/momoclo/ 公式サイト（レコード会社運営）]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/momorikobuta517 ももりこぶたZ] - 公式[[Twitter]]&lt;br /&gt;
* [http://www.ustream.tv/channel/momoclotv/ momoclo TV] - 公式[[Ustream]]&lt;br /&gt;
** [http://www.ustream.tv/channel/%E3%82%82%E3%82%82%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93/ momotan TV] - 旧チャンネル&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/user/stardustdigital/ スタデジch.] - 公式[[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/douga/momocloch/ ももクロChan 〜Momoiro Clover Z Channel〜] - [[テレ朝動画]]&lt;br /&gt;
* [http://smooch-mcz.jp/ 公式グッズ販売] - SMOOCH&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/momoclo-staff/ スタッフブログ『ももりこぶたとゆかいな仲間たちのブログ』]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/schoolgirls/theme-10007591088.html メンバー参加ブログ『3年B組School girl BLOG』]&lt;br /&gt;
::2009年6月まで。リンク先はももりこぶた（広報）名義の記事。&lt;br /&gt;
* [http://star-studio.jp/momoclo/ ももいろクローバーオフィシャルブログ] &lt;br /&gt;
::2010年6月まで。それ以降はメンバー個別に開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ももいろクローバーZの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ18.jpg|300px]][[Image:ももくろ19.jpg|300px]][[Image:ももくろ20.jpg|300px]][[Image:ももくろ21.jpg|300px]][[Image:ももくろ22.jpg|300px]][[Image:ももくろ23.jpg|300px]][[Image:ももくろ24.jpg|300px]][[Image:ももくろ25.jpg|300px]][[Image:ももくろ26.jpg|300px]][[Image:ももくろ27.jpg|300px]][[Image:ももくろ28.jpg|300px]][[Image:ももくろ29.jpg|300px]][[Image:ももくろ30.jpg|300px]][[Image:ももくろ31.jpg|300px]][[Image:ももくろ32.jpg|300px]][[Image:ももくろ33.jpg|300px]][[Image:ももくろ34.jpg|300px]][[Image:ももくろ35.jpg|300px]][[Image:ももくろ36.png|300px]][[Image:ももくろ37.jpg|300px]][[Image:ももくろ38.jpg|300px]][[Image:ももくろ39.jpg|300px]][[Image:ももくろ40.jpg|300px]][[Image:ももくろ41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
{{キングレコード}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ももいろくろおはあせつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ももいろクローバーZ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:キングレコードのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%80%E4%B8%8A%E3%82%82%E3%81%8C&amp;diff=241059</id>
		<title>最上もが</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%80%E4%B8%8A%E3%82%82%E3%81%8C&amp;diff=241059"/>
				<updated>2014-07-28T01:04:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:最上もが1.jpg|300px|thumb|最上 もが]]&lt;br /&gt;
'''最上 もが'''(もがみ もが、[[2月25日]] - )は、日本の女性[[アイドル]]、[[モデル]]。[[秋葉原]]を拠点に活動する女性アイドルグループ、[[でんぱ組.inc]]のメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[2011年]]12月、でんぱ組.incに加入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年7月より体調不良のため休養をとっていたが、翌月に復帰する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年、[[白泉社]]発行の[[ヤングアニマル]]の企画である「NEXTグラビアクイーンバトル」で優勝を果たし、2月22日発売の『ヤングアニマル』5号に表紙&amp;amp;巻頭グラビアが掲載された。&lt;br /&gt;
2014年6月15日に映画取っている間にガス事故あったが助かった&lt;br /&gt;
翌日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
ZIP(2014年7月23日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年7月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
ファミ通(2014年7月3日)表紙とグラビア掲載&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:最上もが2.jpg|300px|thumb|最上 もが]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!!!発売日!!タイトル!!規格品番!!最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4th&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[5月23日]]||'''[[でんぱれーどJAPAN/強い気持ち・強い愛|でんぱれーどJAPAN／強い気持ち・強い愛]]'''||TFCC-89372（初回限定盤A）&amp;lt;br/&amp;gt;TFCC-89373（初回限定盤B）&amp;lt;br/&amp;gt;TFCC-89374（通常盤）||37位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5th&lt;br /&gt;
|2012年[[7月18日]]||'''[[キラキラチューン/Sabotage|キラキラチューン／Sabotage]]'''||TFCC-89385（初回限定盤A）&amp;lt;br/&amp;gt;TFCC-89386（初回限定盤B）&amp;lt;br/&amp;gt;TFCC-89387（通常盤）|| 19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6th&lt;br /&gt;
|[[2013年]][[1月16日]]||'''[[W.W.D/冬へと走りだすお!|W.W.D／冬へと走りだすお!]]'''||TFCC-89414（初回限定盤A）&amp;lt;br/&amp;gt;TFCC-89415（初回限定盤B）&amp;lt;br/&amp;gt;TFCC-89416（通常盤）|| 10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7th&lt;br /&gt;
|2013年[[5月29日]]||'''[[でんでんぱっしょん]]'''||TFCC-89431（初回限定盤A、CD+DVD）&amp;lt;br/&amp;gt;TFCC-89432（初回限定盤B、GAME盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TFCC-89433〜8（初回限定盤C、メンバー盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TFCC-89439（通常盤）|| 6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8th&lt;br /&gt;
|2013年[[10月2日]]||'''[[W.W.DⅡ／ノットボッチ...夏]]'''||||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:最上もが3.jpg|300px|thumb|最上 もが]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!枚!!発売日!!タイトル!!規格品番!!最高位 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|2012年1月22日||'''でんぱ組.inc 1stワンマン LIVE CD 〜でんぱLIFEはおわらんよっ! 〜'''||PPTF-8020||-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンピレーション・アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売日!!タイトル!!規格品番!!収録曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年7月18日||'''LOCAL IDOL BEST!'''||TFCC-86386||くちづけキボンヌ（新メンバーVer.）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売日!!タイトル!!規格品番!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年2月25日||'''でんぱ組.inc - 1stワンマン LIVE DVD &amp;lt;br /&amp;gt;聖夜、宇宙に鳴り響く、でんぱ組.incの愛と勇気と少しの電波&amp;lt;br /&amp;gt;〜でんぱLIFEは終わらない〜'''||PPTF-1005||2011年12月25日原宿アストロホールでの初のワンマンライブの模様を収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年10月19日||'''でんぱコネクション'''||TDV-22429D||tvkで放送されたドラマのDVD化&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年12月23日||'''愛をでんぱに'''||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||2012年9月16日 LIQUIDROOM ebisu でのワンマンライブの模様を収録&amp;lt;br /&amp;gt;ライブ会場、[[Amazon.co.jp]] などで限定販売&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013年3月30日||'''ワールドワイド☆でんぱツアー2013&amp;lt;br /&amp;gt;夢見たっていいじゃん?! in ZEPP TOKYO'''||PPTF-1009||2013年1月20日 ZEPP TOKYOでの国内ツアーファイナルの模様を収録&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official blog|ameblo.jp/mogatanpe/}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 最上もがの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:最上もが4.jpg|300px]][[Image:最上もが5.jpg|300px]][[Image:最上もが6.jpg|300px]][[Image:最上もが7.jpg|300px]][[Image:最上もが8.jpg|300px]][[Image:最上もが9.jpg|300px]][[Image:最上もが10.jpg|300px]][[Image:最上もが11.jpg|300px]][[Image:最上もが12.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:もかみ もか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=241058</id>
		<title>ジンクス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=241058"/>
				<updated>2014-07-28T01:03:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* 芸能 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ジンクス'''（[[英語]]:''jinx''）とは、縁起の悪い言い伝え。様々な物があり、生活に密着した[[教訓]]・[[習慣]]・[[法則]]の一つ。科学的根拠や因果関係がはっきりしていない事象を指すことが多いが、近世になってから裏付けがとれたものもあり、全てが迷信とは言いきれるわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
語源は不鮮明だが、[[ギリシア語]]のjynx（[[アリスイ]]。[[キツツキ]]の一種）に起因するという説がある。アリスイは、自らの首を180度回転させ真後ろを向く事が出来る為、不吉とされてきた背景があり、しばしば[[魔法]]と[[占い]]に用いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本来の語義は「縁起が悪い」、「運が悪い」などネガティブなものであるが、近年では[[和製英語]]として使用されていくうちにポジティブな内容に使われる例（'''[[縁起]]担ぎ'''など）も生まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**二度有ることは三度ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[方違え]]&lt;br /&gt;
**外出先の方角が悪い時は一旦吉の方向にでかけて、目的先の方角の吉凶が変わるのを待つという習慣。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*忌み番&lt;br /&gt;
**[[4]]は「[[死]]」、[[9]]は「[[苦]]」に通じることから、縁起が悪いとしてホテルや病院の部屋番号や階層、[[鉄道の車両番号|鉄道車両の番号]]等で使用を避けることがある（「[[3]]」が「惨」に通じることから、使用を控えた会社もあった）。自動車の[[ナンバープレート (日本)|ナンバープレート]]では、末尾「[[42]]」と「[[49]]」を飛ばして付番されている。キリスト教圏では、[[イエス・キリスト]]の[[最後の晩餐]]に出席した人数が13人であったことから「[[13]]｣を不吉な番号として、また「[[666]]」を[[悪魔]]の番号であるとして使用を控えることがある（アメリカでは、13はむしろ縁起の良い数字として捉えられている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 生活 ===&lt;br /&gt;
*[[霊柩車]]を見ると[[ギャンブル]]に勝てる。&lt;br /&gt;
*一[[富士山|富士]]二[[鷹]]三[[茄子]]（[[初夢]]の縁起担ぎ）&lt;br /&gt;
*[[虫の知らせ]]（[[下駄]]の鼻緒が切れる、湯呑みや飯椀が自然に割れる・写真立てが自然に倒れるなどの事態が起こると不幸が訪れる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 天候 ===&lt;br /&gt;
（農民、漁民などから生まれたジンクス。'''観天望気'''に基づく確率の高いものもある）&lt;br /&gt;
*[[七夕]]は曇り。&lt;br /&gt;
*[[体育の日]]と[[文化の日]]は晴れ（晴天の特異日の一つ）&lt;br /&gt;
*[[干潮]]から満潮に向かう時間帯は[[雨]]が降りやすい。&lt;br /&gt;
*[[猫]]が顔を洗うと雨が降る（顔程度では降らないが、耳まで洗うと降るという人もいる）&lt;br /&gt;
*朝焼けは雨の予兆。夕焼けは晴れの予兆。（ただし西の晴天は東へ移るという根拠がある）&lt;br /&gt;
*[[ツバメ]]が低く飛ぶと、雨が降る（これも曇天の時は上昇気流が起こらないので、餌になる虫が低空を飛ぶという裏付けがある）&lt;br /&gt;
*[[カラス]]が高い木のてっぺん付近に巣を作るとその年洪水が起きる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
*スポーツ全般で、「明日も勝つ」や「優勝」など勝利を匂わせる発言をすると実現しないことが多い（過去の例：[[新庄剛志]](当時[[阪神タイガース|阪神]])の「明日も勝つ！」→3回すべて次試合敗北、このうち1回は12連敗。ただし日本ハム移籍後に破っている。[[福田正博]]([[浦和レッドダイヤモンズ|浦和]])の「負けないよ！」→公式戦12連敗、13戦勝ちなし。ナビスコ杯も決勝で敗れ、13試合でたったの3ゴール）。&lt;br /&gt;
*[[大相撲]]で、弓取りを務める力士は出世しない。不知火型を選んだ横綱は短命に終わる。&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]（1年目に活躍した選手は2年目に活躍できないというもの。ただし当てはまらない例も多数存在し、言い伝えというよりは「2年目のジンクスを吹き飛ばせ」といった感じに2年目も活躍できるよう奮起を促す意味で使われることが多い。他のチームが対策を練ってくるからという説がある）&lt;br /&gt;
*[[野球]]で交代した選手のところに球が飛ぶ。いわゆる「'''代わった所に打球が飛ぶ'''」。ピンチの後にチャンスあり（チャンスを得点につなげられなかった相手チームの失意やプレッシャーが守備（自分たちの攻撃時）のミスを生むからとも）&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ]]の優勝した年、またその翌年は重大事件や政変（首相交代）などがおこる。&lt;br /&gt;
*[[西武ライオンズ]]は“XXX9年”に優勝できない。&lt;br /&gt;
*[[弁当の呪い]]（各種スポーツ、特に野球やサッカーなどでチームや選手の応援・記念弁当を販売するとその後、故障や成績不振などよからぬ事態が発生する。[[千葉ロッテマリーンズ]]の事例は特に有名）&lt;br /&gt;
2013年の楽天の田中は例外&lt;br /&gt;
尚弁当は奥さんの&lt;br /&gt;
里田まいが作っている&lt;br /&gt;
*Jリーグで[[清水エスパルス]]を扱き下ろすとJ2降格などの事態に見舞われる。&lt;br /&gt;
*スタジアムを移転した1年目は成績が悪くなる。&lt;br /&gt;
*女性社長のプロスポーツクラブは経営難に陥り、身売りまたは消滅となる。（過去の例として[[サガン鳥栖]]、[[福岡ライジングBB|福岡レッドファルコンズ]]がある）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で[[東京優駿|日本ダービー]]を勝った馬が[[京都新聞杯]]を勝つと[[菊花賞]]に勝てない。92年の[[ミホノブルボン]]、93年の[[ウイニングチケット]]、98年の[[スペシャルウィーク]]、99年の[[アドマイヤベガ]]などがあてはまる。&amp;lt;BR&amp;gt;なお、日本ダービーで勝っていない馬が京都新聞杯を勝った場合及び日本ダービーで勝った馬が京都新聞杯で負けた場合はあてはまらない。&amp;lt;br&amp;gt;また、現在は京都新聞杯の日程が変更されたため、このジンクスは破られないままとなった。&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で「メジロ」の馬は[[東京優駿|日本ダービー]]を勝てない。（2着や3着はよくあるのだが、なぜか勝った馬は1頭もいない）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で“XXX7年”の[[クラシック (競馬)|クラシック]]戦線の牡馬たちは不幸の世代になる。（[[マルゼンスキー]]の存在の前に牡馬クラシック競走は存在そのものが霞んでしまった[[1977年]]、多くの馬が競馬場内外での事故により若くしてこの世を去ってしまった[[1987年]]、骨折と屈腱炎に見舞われた二冠馬、菊花賞を最後にその後一度も勝てなかった菊花賞馬のいる[[1997年]]、牝馬に日本ダービー制覇を許した[[2007年]]など）&lt;br /&gt;
引退するとタレントになる&lt;br /&gt;
2014年1月28日の鑑定に寄ると&lt;br /&gt;
バルトもなるようだ&lt;br /&gt;
このことは紹介のラストで&lt;br /&gt;
磯野カツオが言っていた&lt;br /&gt;
例外曙、相撲→K-1→格闘技になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*[[新語・流行語大賞]]でギャグが表彰されたタレントは翌年以降は急激に失速し活躍の機会が減る。1998年「だっちゅ～の」の[[パイレーツ (漫才師)|パイレーツ]]。2003年「何でだろう～」の[[テツandトモ]]。2004年の「残念!」の[[波田陽区]]。（ブームに便乗した過度の需要の反動とされる。）&lt;br /&gt;
*身長が160cmを超えている女性タレントは[[アイドル]]としては大成出来ず、路線転向を余儀なくされる（[[早見優]]が好例）&lt;br /&gt;
*名前に「ん」がついているお笑いコンビは売れる（[[オール阪神・巨人]]、[[とんねるず]]、[[ダウンタウン]]、[[ウッチャンナンチャン]]、[[ナインティナイン]]、[[ロンドンブーツ1号2号]]など）&lt;br /&gt;
*[[浜田雅功]]に叩かれると売れる。22のダウンタウン会見で松本がネタにしていた&lt;br /&gt;
大野智はドラマで人間以外が多い。2014年4月18日の読売の死神君の解説でネタにしていた&lt;br /&gt;
ルーキーズメンバーは奥さん非公開が多い。例外。関川。掛布は名前のみ公開している&lt;br /&gt;
ブランチの芸能で48は取り上げない&lt;br /&gt;
2014年3月15日はライバルは取り上げた&lt;br /&gt;
グラビアアイドルはご成婚してもご主人非公開であることが多い&lt;br /&gt;
山本梓と安田美沙子はご主人の名前公開しているが&lt;br /&gt;
やはり顔は非公開である。例外安めぐみ。東マックスなので顔も公開している&lt;br /&gt;
ドラマの視聴率低いと最終回の宣伝しない&lt;br /&gt;
例外。明日ママ&lt;br /&gt;
昼何では芦田愛菜が小学生である為鈴木砂羽が代理で宣伝した&lt;br /&gt;
坂下千里子はポケモン&lt;br /&gt;
関係者と良く共演&lt;br /&gt;
するか裏番組に出ている&lt;br /&gt;
メレンゲの歴代司会&lt;br /&gt;
は芦田愛菜と百田夏菜子&lt;br /&gt;
以外ご成婚している&lt;br /&gt;
フジテレビの競馬歴代&lt;br /&gt;
司会はさとう珠緒以外&lt;br /&gt;
ご成婚している&lt;br /&gt;
音楽駅でジャニーズ&lt;br /&gt;
は良く最初に歌う&lt;br /&gt;
松本潤と佐藤健&lt;br /&gt;
は良く原作物に出ている&lt;br /&gt;
例外、ラッキー7とスマイル&lt;br /&gt;
日曜劇場は原作もの&lt;br /&gt;
だと視聴率が高くなる&lt;br /&gt;
例外、グッドラック&lt;br /&gt;
ビューティフルライフ&lt;br /&gt;
2世タレントは不祥事起こしやすい&lt;br /&gt;
若山夫妻の逮捕は&lt;br /&gt;
PONと知っとこと&lt;br /&gt;
しゅういち以外で放送された&lt;br /&gt;
男性お笑いの奥さんは非公開が多い&lt;br /&gt;
例外藤井隆、フジモン　阿部浩二&lt;br /&gt;
OLヴィジュアル系&lt;br /&gt;
のキャストは離婚する&lt;br /&gt;
鈴木紗理奈は5年で離婚&lt;br /&gt;
上原さくらと遠山もすぐした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手が一般だと公開しない&lt;br /&gt;
例外、鈴木奈々、加藤茶&lt;br /&gt;
TBSの週末のサンジャポ&lt;br /&gt;
以外の情報番組はお正月と8月末は録画&lt;br /&gt;
ヴランチ歴代レポーター&lt;br /&gt;
は良くスポーツ選手とご成婚する&lt;br /&gt;
例外坂下千里子、中越典子、立川絵里&lt;br /&gt;
エブリは良くモーニング娘取り上げる&lt;br /&gt;
伊東美咲が何か発表すると大きなニュースに邪魔される&lt;br /&gt;
例。ご成婚報道。ノリピー逮捕&lt;br /&gt;
出産発表。パクヨンハ自殺&lt;br /&gt;
活動再開。あまちゃんおじいちゃん葬式と土屋香織事故&lt;br /&gt;
結婚の儀はほぼ非公開。例外。小池栄子夫妻。小室哲哉夫妻。神戸蘭子&lt;br /&gt;
TBSのワイドショーはランキング多い。例外ブランチ。昼帯。一服&lt;br /&gt;
仮面ライダーはご成婚相手公開している。例外ファム&lt;br /&gt;
ご成婚スピードすると離婚早い。例外中山美穂。12年で離婚&lt;br /&gt;
目覚ましは韓流以外にハロプロも良く取り上げる&lt;br /&gt;
元モーニングはご成婚相手公開している。例外中澤裕子。加護亜依。ゴマキ&lt;br /&gt;
27TVの裏側は目覚ましと特種でやらない。例外2014年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[テレビ]]・[[ラジオ]]局が社屋を移転した前後にその局あるいは周囲で災厄に見舞われる。（キー局の場合は局の信頼を揺るがす事件、ローカル局の場合はその地域で自然災害・大事件・大事故が発生しやすい。主な例として[[日本テレビ]][[視聴率不正操作問題]]、[[TBSビデオ問題]]、[[ニッポン放送]]の[[ライブドア]]による[[敵対的買収]]、[[ラジオ関西]]の[[阪神・淡路大震災]]）&lt;br /&gt;
*特定の名を持った船は不運を背負う。[[日露戦争]]と[[第一次世界大戦]]おいて初代と二代目が撃沈された[[常陸丸事件|常陸丸]]、[[駆逐艦]]では「蕨」の字（「蕨」と「早蕨」の2隻とも事故沈没）、[[潜水艦]]では三およびその倍数（[[第六潜水艇]]から[[伊号第三三潜水艦]]まで大事故・沈没事例多数）、「[[紫雲丸]]」（[[紫雲丸事故]]以下5度の大事故を起こしている、改名後は無事故）など。&lt;br /&gt;
*韓国と協力関係を築くと不幸になる。主にネット上で噂されている。「[[あの国のあの法則]]」「[[檀君]]の呪い」などと言われる。&lt;br /&gt;
読売新聞のポケモンは木曜日は良く&lt;br /&gt;
その日のアニメに登場するポケモンが掲載される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外国のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**黒猫が前を横切ると災厄に見舞われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*偶数代目の[[ジェームズ・ボンド]]の[[俳優]]は、出演作が少ない（2代目ボンド：[[ジョージ・レーゼンビー]]は1作品のみ。4代目ボンド：[[ティモシー・ダルトン]]は2作品のみ）&lt;br /&gt;
*偉大なロックスターは27歳で死ぬ（[[ジミ・ヘンドリックス]]、[[ブライアン・ジョーンズ]]、[[ジム・モリソン]]、[[ジャニス・ジョップリン]]、[[カート・コバーン]]、[[ロバート・ジョンソン]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]&lt;br /&gt;
*[[テコムサの呪い]]&lt;br /&gt;
*[[迷信]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[やしきたかじん]]の12thアルバム『[[JINX]]』&lt;br /&gt;
*[[山本潤子]]の楽曲『ジンクスなんて』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:民間信仰|しんくす]]&lt;br /&gt;
[[category:法則|しんくす]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Jinx]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:ジンクス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%81%93%E9%87%8D%E3%81%95%E3%82%86%E3%81%BF&amp;diff=241057</id>
		<title>道重さゆみ</title>
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				<updated>2014-07-28T01:00:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:道重さゆみ1.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
'''道重 さゆみ'''（みちしげ さゆみ、[[1989年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[アイドル]]、[[タレント]]であり、女性[[ダンス]]&amp;amp;[[ボーカル]]グループ[[モーニング娘。]]の第6期メンバーである。愛称は、'''さゆ'''、'''さゆみん'''、'''シゲさん'''など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[山口県]][[宇部市]]出身。[[アップフロントエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ2.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* 2002年12月 - 2003年1月19日の「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。LOVEオーディション2002|LOVEオーディション2002]]」において応募総数約1万4千人の中から[[亀井絵里]]、[[田中れいな]]と共に合格。&lt;br /&gt;
**オーディションで[[つんく|つんく♂]]から「この子自体が作品やな」と言われ、その特異なキャラクターを評価される。&lt;br /&gt;
**オーディション合格時、地元の[[地方紙]]『[[宇部日報|ウベニチ新聞]]』では住所（町名まで）や、当時通学していた中学校の校名まで報道された。また、もう一つの地元新聞である『[[宇部日報|宇部時報]]』でも顔写真と担任のコメント入りで紹介された。&lt;br /&gt;
* 2003年3月・5月、オーディション組6期メンバー3名にてファンクラブ限定握手会を[[東京国際展示場]]（東京ビッグサイト）などで開催。東京ビッグサイトでは約7千人の来場者を動員。&lt;br /&gt;
* 2003年7月、モーニング娘。19thシングル「[[シャボン玉 (モーニング娘。の曲)|シャボン玉]]」でCDデビュー。&lt;br /&gt;
* 2003年9月、[[モーニング娘。おとめ組]]に加入。&lt;br /&gt;
* 2003年10月、ソロとしては初のレギュラー番組『[[Mの黙示録]]』に出演開始。&lt;br /&gt;
* 2003年12月、[[第54回NHK紅白歌合戦]]に初出演。同年齢の田中れいなと、平成生まれとしては史上初の紅白出演を果たす。&lt;br /&gt;
* 2004年6月、[[石川梨華]]と[[エコモニ。]]を結成。&lt;br /&gt;
* 2005年5月、7期メンバー[[久住小春]]の教育係を担当。&lt;br /&gt;
* 2006年1月、[[ハロー!プロジェクト]]の[[キックベースボール]]チーム「[[メトロラビッツH.P.]]」に入団。&lt;br /&gt;
* 2006年10月5日、[[CBCラジオ]]において『[[美勇伝☆石川梨華のちゃんちゃか☆チャーミー!]]』の後枠を受け『[[ハイパーナイト]] [[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース]]』がスタート。&lt;br /&gt;
* 2007年6月9日より、[[MBSラジオ]]『[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]』にレギュラーパーソナリティとして出演。&lt;br /&gt;
* 2008年12月よりアーティスト活動と並行し[[バラエティ番組]]など多方面への進出を開始。&lt;br /&gt;
* 2010年2月より公式ブログを開始。&lt;br /&gt;
* 2010年12月15日、ブログ開始から約10ヶ月で1億アクセスを突破。&lt;br /&gt;
2014年4月29日に同年秋に卒業する事発表した。この事はYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 道重伝説 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ3.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ4.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* ロリータアイドルとして絶大な人気を誇っている。いたずらしたくなるタイプである。&lt;br /&gt;
* 愛人願望があり、テレビ番組で「好きな人の二号さんでいいです」と語っている。&lt;br /&gt;
* 音痴だがあまりにもかわいすぎたため、モー娘に加わった &lt;br /&gt;
* かわいすぎたため、中学生になるまで人間の友達がいなかった &lt;br /&gt;
* ほぼ無名で「格付けしあう女達」に出演し、初対面の杉田かおるや国生さゆりをメッタ斬り &lt;br /&gt;
* 格付け常連メンバーとなり、スザンヌの席を奪い取る &lt;br /&gt;
* 新垣結衣を芸能界かわいいランキング９位に順位付け。もちろん１位は道重 &lt;br /&gt;
* 嵐の松本潤に「顔がクドイ」と本当のことを言い、ブログ大炎上 &lt;br /&gt;
* 矢口真里に「急に辞めてんじゃねえよ」と一喝し、しばき倒す &lt;br /&gt;
* ブログのコメント欄は一切検閲しない主義。「批判は全て受け入れる」 &lt;br /&gt;
* あまりにもかわいすぎるせいで、文春「女が嫌いな女」ランキング９位 &lt;br /&gt;
* ニコラス＝ケイジに自分のかわいさを認めさせた &lt;br /&gt;
* 海老蔵記者会見当日、大喜利で「えびぞう」と回答。番組スタッフはパニックに &lt;br /&gt;
* テレビ局の偉い人に「よろしくお願いしマンモス」と挨拶した &lt;br /&gt;
* 先輩の辻希美、保田圭をバーターにつけ番組に出演した &lt;br /&gt;
* ブチ切れて明石家さんまに鉛筆を投げつけたことがある &lt;br /&gt;
* さんまとはメル友 &lt;br /&gt;
* 平日の横浜アリーナに１万人のファンが集まった &lt;br /&gt;
* モー娘に入るまで、「音程」の存在を知らなかった &lt;br /&gt;
* 子供の頃、ピアノ教室に通っていたが、トライアングルを習わされた &lt;br /&gt;
* クラスの男子全員が道重のことを好きだった &lt;br /&gt;
* ＡＫＢメンバー５人が出たトーク番組にたった１人で出演し、視聴率で圧勝する &lt;br /&gt;
* 勝俣「あいつの爆発力は凄い。火薬の量がハンパない」 &lt;br /&gt;
* 「バ○ブ病」であることをゴールデンタイムの番組でカミングアウト &lt;br /&gt;
* セクシーな食べ物といえばアワビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
=== 性格、身体 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ5.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*家族は両親と兄、姉（1男2女の末っ子）。&lt;br /&gt;
*姉と非常に仲が良い。姉と同居していた時は、一緒に風呂に入っていた。兄もおり、トークの場では話題のネタになることが多い。&lt;br /&gt;
*先祖は[[浄土宗]][[僧侶]]で[[増上寺]]法主を務めた[[道重信教]]である。このことについては本人も自身がパーソナリティを務めるラジオ番組で触れている。また2014年&lt;br /&gt;
1月29日の祈願&lt;br /&gt;
イベントでも語っていた&lt;br /&gt;
この模様は翌日のPON&lt;br /&gt;
でも放送された&lt;br /&gt;
*モーニング娘。加入当初から[[ナルシシズム|ナルシスト]]さを前面に押し出したキャラクターを貫いている。また[[ぶりっ子]]とも自称している。&lt;br /&gt;
*その反面、非常に精神的にナイーブな部分も持ち合わせる。2008年に行われたモーニング娘。と[[宝塚歌劇団]]のコラボレーションミュージカル『[[シンデレラ#ミュージカル|シンデレラ]]』を公演した際、自身がセリフが少ない妖精役だったため、公演中ずっと自分の存在感に苦しみ泣き悩んだことを、のちに自身のラジオ番組で語っている。また、度々自身のブログに仕事上の悩みや苦悩を書き連ねることがある。&lt;br /&gt;
*デビュー当時の身長は156cmだったが、2010年時点では160cmを超えており、モーニング娘。の現メンバーの中では最も長身である。[[エコモニ。]]では、道重よりも背の低い石川梨華が[[帽子]]を被ることによって、背の高さを道重に合わせている。&lt;br /&gt;
*歌が苦手で、『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』のトークにおける「（歌が）すっごい苦手」との歌手らしからぬ発言を、[[キングコング (お笑いコンビ)|キングコング]]・[[西野亮廣]]にとがめられたこともある。運動も大の苦手で、『[[ハロー!プロジェクトスポーツフェスティバル|Hello! project sports festival 2006]]」では運動能力最下位を決める「サバイバルレース」で最下位になった。2006年4月9日放送の『[[ハロー!モーニング。]]』「アナタは何才!?春のカラダ年齢測定SP」では体力年齢50歳と診断された。描く絵はあまり上手くないのだが、本人はそれを認めようとはしない。一方で『[[テトリス]]』が得意で、[[安倍なつみ]]によると、最難度のハンデを道重に課した対戦でもかなわないという。&lt;br /&gt;
*デビュー時からずっと黒髪ロングヘアーを貫き通している。本人も「染めない」と公言している。本人いわく、「好きな顔のパーツは口の下のホクロ」とのこと。しかし、顔にホクロが多いことは少し気にしている。「特に目が好き」と言っていたこともある。&lt;br /&gt;
*身体が柔らかく、Y字バランスを得意としている。&lt;br /&gt;
*普段の私服は、派手な物を好まず可愛らしい服装を好んでいる。2010年時点ではブログ内にてその日に着るファッションを画像付きで披露している。&lt;br /&gt;
*座右の銘は「くるもの拒まず」。&lt;br /&gt;
*テレビ番組、ラジオ番組、雑誌などのインタビューにおいて恋愛について訊かれることもあるが、そのたびに「自分はモーニング娘。であり恋愛は絶対に許されない」「恋愛よりもモーニング娘。でいたいことを優先させる」「これからもモーニング娘。であるうちは恋愛をすることはない」と断言している。&lt;br /&gt;
誉められるのが苦手なようだ&lt;br /&gt;
このことは2013年8月2日&lt;br /&gt;
のPONで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味、嗜好 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ6.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*好きな色は[[ピンク]]。&lt;br /&gt;
*女性アイドルが大好き。さまざまな女性アイドルのブログを読むことを日課としている。&lt;br /&gt;
**デビュー前は[[後藤真希]]、[[石川梨華]]、[[高橋愛]]に憧れていて、自宅にポスターを貼っていた。モーニング娘。との初対面では恥ずかしくて目を合わせることができなかった。&lt;br /&gt;
**モーニング娘。としてデビューした後も、自分の部屋にモーニング娘。や[[小倉優子]]のポスターを貼っていた。小倉優子は最も尊敬するアイドルであると公言している。&lt;br /&gt;
**2010年時点では[[Berryz工房]]、[[Perfume]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]、[[スマイレージ]]、[[AKB48]]等がお気に入りのようで、度々自身のラジオ番組などで話題があがる。同じハロー!プロジェクトのBerryz工房はもとより、Perfumeに関してもライブに招待されたほどである。&lt;br /&gt;
**Berryz工房メンバーの中でも、[[菅谷梨沙子]]とはメールのやり取りをする程の親交がある。&lt;br /&gt;
**[[ネットアイドル]]の[[ベッキークルーエル]]も気になっていたため、自身のラジオ番組でも話題にしていたが、2010年2月雑誌の対談で共演を果たす。ベッキーを見た道重は「可愛いにも程がある」と発言していた。ベッキーもモーニング娘。の振り真似をネット上に公開するほどのファンであり、道重と共演した様子を興奮したように自身のブログに掲載している。&lt;br /&gt;
*シール集めが趣味。色々なものにシールを貼って楽しむ。眠れない夜は、収集したシールを整理することもある。シール以外に食玩、消しゴム、髪飾り、漫画など、何かをコレクションすることを好む。&lt;br /&gt;
*好きな食べ物は[[たらこスパゲッティ|明太子スパゲティ]]、[[チョコレート]]。基本的に甘党であるが、[[カレーライス]]は激辛を好む。豚肉の脂身も好物。嫌いな食べ物は[[マンゴー]]と[[アボカド]]と[[ブルーチーズ]]。2006年11月18日まで[[卵かけご飯]]についてはその存在すらも知らなかった。&lt;br /&gt;
*好きな漫画は『[[僕等がいた]]』『[[エンジェルリップ]]』『[[シュガシュガルーン]]』『[[Paradise Kiss]]』など。&lt;br /&gt;
*2009年2月16日放送分の『[[よろセン!]]』で今まで隠していたが、実は[[鉄道ファン]]であることを告白した。同年10月6日放送分の『[[ミリオン家族]]』SPでも、鉄道で一人旅したいと発言している。特にお気に入りの鉄道車両は[[京浜急行電鉄]]の[[京急2100形電車|2100形電車]]である。&lt;br /&gt;
*2009年5月25日放送分の『[[浜ちゃんが!]]』に出演した際に[[コスプレ]]が好きなことを告白し、エプロンやバニー等のコスプレグッズを購入していた。コスプレにはまったきっかけは、「中学校1年生の時に東京に転居したが、転校した中学校は私服登校であったために、同世代の制服を着ている女の子に憧れを抱いたからである」と発言している。&lt;br /&gt;
*[[美容所|美容院]]が苦手である。本人の発言によると美容院の持つ都会的な雰囲気や美容師との世間話が苦手なことがその理由である。&lt;br /&gt;
*ミステリー小説など読書が趣味。特に、[[山田悠介]]の作品が好きで、ラジオ[[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース]]でも「山田悠介さんの作品は全てハードカバーで揃えている」と絶賛する程の大ファンである。&lt;br /&gt;
*教科では算数が好き。&lt;br /&gt;
アプリでのカメラ撮影が得意である&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月13日の兵兵兵で語っており&lt;br /&gt;
ダウンタウン撮影した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛称、決めポーズ ===&lt;br /&gt;
*ファンやモーニング娘。メンバーからは「さゆ」「さゆみん」と呼ばれることが多い。「シゲさん」は『ハロー!モーニング。』出演時に[[吉澤ひとみ]]に付けられた愛称だが、本人は「可愛さがないことを理由にこう呼ばれることをあまり好んでいない」と自身のラジオ番組で発言している。&lt;br /&gt;
*デビュー当初から[[ピースサイン]]をした両手を頭の上に置き、うさぎの耳のように見せる「うさちゃんピース」が決めポーズであり、トレードマークとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ7.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ9.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
*「さゆみ」という名前は、父親が当時[[日本放送協会|NHK]]のアナウンサーだった[[堀江さゆみ]]の名前から採って名付けた。この事は2014年7月2日のスタジオパークでも語られた&lt;br /&gt;
*宇部に住んでいた時代に[[ペリカン]]の[[カッタくん]]と交流していた。地元ではカッタくんはアイドル的な存在で、[[ときわ公園|常盤公園]]は自宅から近かったのでカッタくんには頻繁に会っていて、口の中に頭を入れて遊んだりしたこともあると言う。学校の校庭にも現れたりして、身近な、普通にいる存在として人々に受け入れられていた。そのため地元の友人からカッタくんが死んだというメールを受け取った時は吃驚していた。&lt;br /&gt;
*小学校時代には、[[エアロビクス]]の大会で賞を取ったことがあるほか、[[ピアノ]]も習っていた。その時の衣装やエアロビクスの[[レオタード]]は未だに捨てずに保管している。&lt;br /&gt;
*小学生時代は根暗で友達がおらず、遊び相手は[[ダンゴ虫]]だった。中学校に入ってから「人間の友達が出来た」と語っている。&lt;br /&gt;
*家族全員[[方向音痴]]。小学校時代の6年間、卒業するまで校長室の場所を覚えられなかった。他にも、引越ししたばかりの頃は、歩いて5分の所に行くのに30分かかったりと迷っていた。&lt;br /&gt;
*姉とはラジオ番組で一つネタのコーナーを作るほどの仲。兄と姉が東京の大学に通っていたことを告げた。父は山口県で独りで暮らしているとのこと。&lt;br /&gt;
*小学校6年生の時になりたかった職業は詩人か医者だった。&lt;br /&gt;
*小学校時代に書いた｢トライアングル｣という詩がコンクールに入賞したことがある。&lt;br /&gt;
*[[スキマスイッチ]]は、「道重が可愛い」と出演したラジオで絶賛し、楽曲の提供もしたいと発言した。&lt;br /&gt;
*芸能界では[[柳原可奈子]]やグラビアアイドルの[[古崎瞳]]、他など、道重のファンが多く存在し、ロックバンド[[SCANDAL_(日本のバンド)|SCANDAL]]のMAMIに至っては、道重を神と称し尊敬している。&lt;br /&gt;
2013年9月27日の&lt;br /&gt;
スッキリのエンタメでも右上に&lt;br /&gt;
天の声が好きなあの&lt;br /&gt;
アイドルグループと表示された&lt;br /&gt;
*2006年新春開催の『Hello! Project 2006Winter 〜ワンダフルハーツ〜』で衣裳に付けられていた番号は「37」。みちしげの「みち」の語呂合わせとされる。メトロラビッツH.P.での背番号も「37」である。&lt;br /&gt;
*[[国際バレーボール連盟]]（FIVB）公式サイトの、[[2006年バレーボール世界選手権]]のフォトギャラリーに「Entertainment before the match」として、公式サポーターであるモーニング娘。、Berryz工房、DEF.DIVAの中からただ一人、写真が2枚掲載された。&lt;br /&gt;
*カードゲーム『オシャレ魔女 ラブandベリー』にはまっていた。&lt;br /&gt;
*ラジオ（前述のMBSラジオ『ヤングタウン土曜日』）で[[明石家さんま]]に、太って顔が丸くなったことを冷やかされ、「親方」というあだ名をつけられた。その後、番組内に「道重親方のコーナー」というコーナーができた。また、同番組内では道重のトークスキルについてさんまに一定の評価を受けている。&lt;br /&gt;
*コンサート中、モーニング娘。メンバーにキスをしたり、メンバーのお尻を触ったりする。女性アイドルが好きなことや、この過剰な[[スキンシップ]]が要因で[[レズビアン]]疑惑が頻繁にささやかれ記事になったこともある。&lt;br /&gt;
*[[真野恵里菜]]に似ているとよく言われる。道重のラジオ番組にゲスト出演した際もお互いがそれを話題にし盛り上がった。&lt;br /&gt;
*2010年10月7日放送分の『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』に出演した時に、自分のことを「可愛い。可愛い。」と言いすぎたために友達が減ったと発言。&lt;br /&gt;
*『[[週刊文春]]』（[[文藝春秋]]）「女が嫌いな女」ランキングは2009年10位、2010年9位である。&lt;br /&gt;
* 道重自身が以前から「ブログをやりたい」と熱望していたため実現した。開設以来、[[GREE]]芸能人ブログにおいて1日のアクセス数1位が続いている（2010年12月17日時点）。&lt;br /&gt;
スッキリに寄ると&lt;br /&gt;
ルール決めているようだ&lt;br /&gt;
道重さゆみと挨拶することが&lt;br /&gt;
クイズにされた&lt;br /&gt;
また2014年1月23日放送に寄ると&lt;br /&gt;
メンバーの髪がかぶった&lt;br /&gt;
場合変えなければいけない&lt;br /&gt;
このことがクイズにされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友 ===&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ10.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
* [[中澤裕子]]&lt;br /&gt;
** 中澤裕子とは『[[Mの黙示録]]』で共演して以来の関係で、年齢や結婚等、中澤が気にしている話題（年齢など）をネタにちょっかいを出している。実際に調子に乗りすぎて中澤を本気で怒らせたこともある。仲良しの[[亀井絵里]]とも二人そろって中澤をからかって困らせることもある。&lt;br /&gt;
** 一方で、中澤の誕生日に一番先におめでとうメールを送ったり、甘えたりするなど、姉のように慕っている。&lt;br /&gt;
* 亀井絵里&lt;br /&gt;
** モーニング娘。メンバーの中では同期の亀井絵里と大親友と公にしている程仲がいい。一緒に宇部市の実家に遊びに行ったこともあるという。&lt;br /&gt;
** ラジオ番組『[[モーニング娘。道重さゆみの今夜もうさちゃんピース|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース]]』でも、自身の姉の話題とともに亀井の話題もよくしている。亀井がモーニング娘。を卒業する直前にゲスト出演した際には、お互いに想いを綴る手紙を読み上げ、二人して涙した。&lt;br /&gt;
* [[石川梨華]]&lt;br /&gt;
** 石川は道重が加入前に憧れていた先輩メンバーの内の一人である。&lt;br /&gt;
** 石川梨華とユニット「[[エコモニ。]]」を結成している。&lt;br /&gt;
** 石川には公認の後継者として指名されており、妹分や、一番弟子とも言われている。&lt;br /&gt;
* [[久住小春]]&lt;br /&gt;
** 久住小春のデビューにあたり、教育係に就任。以来、久住の姉貴分として認知されている。&lt;br /&gt;
** 2006年2月発売の7thアルバム『[[レインボー7]]』に収録された「[[レインボーピンク]]」を歌うユニット・「[[重ピンク、こはっピンク]]」として、久住小春と共演、同年春のツアーでも披露した。単発のユニットで終わるかと思われたが、第2作「わ〜MERRYピンXmas!」が同年秋のツアーで披露され、同年12月発売のミニアルバム『[[7.5冬冬モーニング娘。ミニ!]]』に収録された。さらに、2007年3月に発売された8thアルバム『[[SEXY 8 BEAT]]』には第3作となる「宝の箱」が収録されている。&lt;br /&gt;
** 『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』に出演した際、「ぶっちゃけ苦手なメンバーは?」と聞かれて「久住さんです」と即答し、教育係は「嫌で辞めた」と発言している。教育係のストレスを発散するために「めっちゃ眉毛を抜いていた」が、当の久住は全く気がついていなかった。それまで年下の人間とほとんど接することがなかったことと、久住小春があまりにも自由奔放であったことがストレスになっていた。後にラジオで、｢今になって思うと、できてよかったなと思うし、小春ちゃんともちゃんともう心を割って話せるので、もう全然すごい楽しいんですけど、でも色々あったなって感じますね」と語っている。&lt;br /&gt;
* [[吉澤ひとみ]]&lt;br /&gt;
** ボーイッシュなところに憧れており、曰く「白馬の王子様」。&lt;br /&gt;
* [[高橋愛]]&lt;br /&gt;
** モーニング娘。加入前から高橋のファンであり、憧れの存在でもあったために加入後も実の姉のように慕っている。&lt;br /&gt;
** [[レコチョク]]での「自分の後継者を指名するとしたら誰ですか? 」と言う質問で、高橋に「しっかりしているし、私よりグループを上手くまとめてくれるはず」と高橋の後継者として道重が指名されている。&lt;br /&gt;
* [[小川麻琴]]&lt;br /&gt;
** 家族ぐるみの付き合いをしている。&lt;br /&gt;
* [[明石家さんま]]&lt;br /&gt;
**MBSのラジオ番組『[[ヤングタウン土曜日]]』に、2007年06月09日より高橋愛と共にレギュラーパーソナリティとして共演している。&lt;br /&gt;
**同番組で、「一人でも反応してくれたらもうけもんや」「道重エライ。ちゃんと工夫しているから」等と道重のトークとセンスを絶賛している。&lt;br /&gt;
**普段からメールをやり取りする仲である。&lt;br /&gt;
**道重が写真集を出す度に、さんまにプレゼントしている。&lt;br /&gt;
**さんまの冠番組、[[踊る!さんま御殿!!]]にも何度も出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==久住小春と道重さゆみ ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ11.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ12.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ13.jpg|400px|thumb|道重 さゆみ]]&lt;br /&gt;
久住小春はつんくがオーデションの時点で「次世代のエース」と明言し、合格告知にはつんくとメンバー全員がわざわざ新潟まで出向いたほど&lt;br /&gt;
鳴り物入りでゴマキ以来のピン加入で入った超エリート待遇のＶＩＰメンバーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新加入最初のツアー名もメンバーの名前を初めて冠した「小春ちゃんいらっしゃい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片や道重さゆみは超絶音痴で顔以外の取り柄がなく歌唱至上主義のハロプロでは後列端に置かれ人気もなくファンの間では常に解雇候補一番手と囁かれていたメンバーだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の教育係というのも大人気ゲームソフトに糞ゲーを抱き合わせで売るように事務所がＶＩＰの傍にくっつけてみただけの意味しかなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから久住が教育係の道重を付き人のように扱いこき使ったのもある意味自然なことだった。道重の言うことをまったく聞かず話の途中にトイレに行ってしまうなど、久住の傍若無人さに道重はストレスで人知れず眉毛を抜き続けるほど病んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも当時は顔のタイプが似ていたため僅かにいた道重のファンも新人の久住にごっそり持って行かれた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住は加入後ほどなく抜擢されたアニメ「きらりんレボリューション」の月島きらり役が大当たり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
持ち前の明るさ華やかさで当時の幼女界隈ではトップアイドルとなり、主題歌の久住ソロ1曲目「恋☆カナ」はヒットし2曲目の「バラライカ」は遂にモ－娘。本体のＣＤ売り上げを超えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に全盛期の終わっていたモ－娘。においては久住は初めて外部で売れたメンバーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その間も道重は仕事も無く同期にくらべ写真集もろくに出せず、道重を持て余した事務所は事務所枠の空きができた名古屋ローカルのラジオ番組を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それも娘。ファンの間では田舎の味噌ラジオが唯一の仕事かと嘲笑されていた。番組では毎週2～3曲ハロプロの曲をかけるがバラライカヒット中もその番組で久住のソロ曲がかかることは決して無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしこのラジオが後に道重の運命を変えることになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年4月に始まったアニメ「きらりんレボリューション」は大人気を博し、主人公月島きらりの声優とメディアミックスできらり役を演じた久住は「小学一年生」などの学習雑誌や、きらりグッズのテレビＣＭなどに頻繁に登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住のきらり人気は小学館の上手い仕掛けもあって、その後2年以上に渡って続くことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、「きらレボ」開始の半年後2006年10月に道重のローカルラジオ「今夜もうさちゃんピース」がひっそりと始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に仕事も無い道重は、コツコツとラジオで話すネタを練り喋りを工夫し徐々に進歩していった。まだわずかに居た道重ファンはその喋りの上達ぶりに注目し、道重自身もこの番組で自分の喋りの才能に初めて気付くことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年の2007年5月、道重の芸能生活で初めての幸運が訪れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤本美貴が庄司智春とフライデーされた岩盤浴事件である。当時モー娘。のエースの二人、藤本と高橋愛は、大御所明石家さんまのラジオ「ヤングタウン」のレギュラーを長年務めていたが、この事件で藤本はモー娘。を急遽脱退しヤンタンも一時休養することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急なことで慌てた事務所は、その時メンバーで唯一ラジオをやっていたという理由で道重を臨時の代役に立てた。このヤンタンの１回目2回目で道重はソロラジオで培った喋りの面白さを一気に爆発させ、それまで何年もレギュラー固定でマンネリで澱んていた番組の空気を一変させて活気付かせ、3回以降にはもう藤本休養の間の代役という当初の設定は立ち消え暗黙のうちにレギュラーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道重はその後、相槌などが不器用だと厳しく叱責した大御所さんまに向かって、放送中に鉛筆を投げつけるという伝説も作ったが、半年後にはそのさんまをして「可愛くて面白い、おまえが何で売れへんのかわからん」と言わしめるほどになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしさんまは自分の番組のキャスティングには一切口ききをしないポリシーがあり世間では道重は相変わらず無名のままだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方久住は月島きらり役が好評で予定上限の2年を超えもう1年延長することになった。その3年目に入った2008年4月、事務所は久住をモー娘。でも本格的に売り出すべく、つんく渾身の新曲「リゾナントブルー」で歌パートやＰＶのスポットを高橋愛、田中れいな、久住小春のスリートップに極端に偏らせ他のメンバーをバックダンサーにした布陣でモー娘。復権の勝負に出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この曲の積極的なプロモーションの一環でモー娘。はテレビ番組「音楽戦士」で1年以上ぶりとなる長時間トークの機会を得た。ここで道重はソロラジオで蓄積したネタとヤンタンでさんまに鍛えられたトークで何度もスタジオに爆笑の渦を巻き起こし、深夜テレビとはいえこの時メディアで初めて、隣の久住を差し置いて道重が脚光をあびることなり、そのトークの成長を知らなかった、かつて味噌ラジオと嘲笑した他メンバーのファンを驚愕させ、初めてグループ内での存在感を示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これで今後にかすかに光明の見えた道重だがしかしその年の夏、また道重を病ませる壁が立ちはだかる。ミュージカル「シンデレラ」の蓑虫号泣事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年夏、モー娘。はメンバー総出演のミュージカル「シンデレラ」を興行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主役と王子役に5期の高橋と新垣、意地悪なお姉さん役に6期の亀井と田中、姉役に次ぐ伝令官役に7期の久住と、キャリアの上から順当に相応の役が割り振られるなか、6期の道重は原作にはない妖精役で、セリフがなくワイヤーで吊るされで宙を舞う役があてがわれ、ヤンタンで話を聞いたさんまに「おまえは蓑虫か！」と笑われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先に音楽戦士でトーク能力を示し、ヤンタンでも度々さんまに絶賛されていた道重だが、歌唱力や舞台に拘る事務所は音痴の道重の売り出しに動くことは無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまで先輩の卒業コンサート以外では人前で泣くことが決してなかった道重だが、ミュージカル終演後の2008年10月、ソロラジオでその時の辛い心境を語りながら号泣した。このシンデレラが、初めて道重にある覚悟をさせ、それが後のバラエティブレイクへの伏線となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、久住の「きらレボ」も吉川友などとユニット売りで目先を変えたりしたが、3年目はさすがに人気も下火になり、また久住自身も身長が著しく伸びて顔つきも急激に大人びてきて、きらり役にそぐわなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3年間でアイドルファンの嗜好に合わない長身美人系に変貌した久住は、モー娘。ファン内での人気がなかなか上がらず、事務所が高橋愛の売り出しに傾倒したこともあり、久住は足踏み状態に陥った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年のモー娘。は年間のテレビ出演数が片手で数えられるほどメディア露出に背を向けた閉塞状態が続いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高橋愛の売り出しに固執し続けた事務所は遂に、高橋にＮＨＫ20時の連続ドラマの主役を獲得した。2008年秋はその高橋のドラマ撮影のため、他のメンバーはツアー以外は事実上活動休止状態に陥った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで事務所は他メンバーファンへのガス抜きのため、初めて他メンバーをバラでいくつかのテレビ番組に出演させた。道重にも矢口真里のバーターで2009年1月3日オンエアの日テレ特番「小学生教科書クイズ」への出演が割り振られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後年から振りかえれば、これが道重にとって最初で最後の唯一度のチャンスであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンデレラの号泣から僅か2ヶ月後のこの時、道重は、もうモー娘。には自分の居場所は無い、と覚悟していた。この番組は、里田まいが起こしたお馬鹿ブームに便乗して、つるの剛士、スザンヌを目玉としていたが、ピンでのテレビ初出演であった道重はここで爆発的にお馬鹿な面白回答を連発して、出演30人中で回答を弄られた回数が、つるの、スザンヌ、他の芸人たちを上回る最高数となり、司会の上田晋也から「芸人は君とはもう出たがらないよ。君は今年忙しくなるねぇ」と驚かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしそこまで道重を持ち上げた日テレでも丁度ＡＫＢ推しを始めた時期でもありその後ほとんどオファーはなく、事務所は少しづつ道重を地方やテレ東の番組でコツコツとテレビ経験を積んではいたがしばらく鳴かず飛ばずであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして教科書クイズから半年ぶりに掴んだメジャー番組の出演が2009年7月のロンドンハーツ「格付けしあう女たち」である。ここで道重は最後の賭けに出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教科書クイズのお馬鹿回答でその番組内を席巻した道重だったが、当時もうお馬鹿ブームは終焉を迎えつつある時期であり、今からお馬鹿に新規参入しても先が無いと危惧するファンは多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また当時、Ｌｉｖｅパフォーマンス至上主義で「ハロプロブランド」に拘っていた事務所上層部は、現役メンバーのバラエティ売りには頑なに否定的であり、教科書クイズ後の道重の地方局などでのテレビバラエティ修行も、実は事務所の若手スタッフたちが、上層部を騙し騙し目立たぬように進めていたもので、いつ上からストップがかかるかもしれない状態、つまり道重には時間の猶予が無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こううした状況のなか、20歳目前でロンドンハーツ収録に臨んだ道重は、ここで賭けに出た。過激な「ナルシストキャラ」に打って出たのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は道重のナルシストキャラは、加入後間もない14歳頃から自分で考えて始めたものであり、数少ないモー娘。のテレビ出演の時には、ときにそれを出してダウンタウンにツッコまれたり、青木さやかにキレられたりと、その場その場では笑いを取っていた。その後道重は18歳の頃にキャラが年齢的に潮時と考え、ナルシストキャラはほぼ封印し、モー娘。内では腹黒キャラ（ぼそっと毒舌を吐くキャラ）に取り組んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで押し入れの中で埃を被っていたナルシストキャラを引っ張り出し、腹黒キャラの毒舌を上乗せした道重の決死の出演は、キャラとしてはファンの見慣れたネタではあったが、その攻撃的な絡み方、表情、言葉の切れ味など、すべてが昔より格段の進歩をとげており、国生さゆりや杉田かおると渡りあうそのインパクトは視聴者に大反響を巻き起こした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大反響のほとんどは反感・非難であったが、引き続き同年9月に2回目の出演をした道重は、更に磨きがかかったナルキャラと巧妙な毒舌トークで1回目がマグレでないことを業界に証明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一般人には火に油を注ぐ結果となり、その年秋の週刊文春「女が嫌いな女ランキング」で初登場10位に登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この2009年の1月からワンクール放送された高橋愛の連続ドラマ主演は、その頃のモー娘。ファンからみたら夢のまた夢のような、モー娘。メンバーでこんなメディア露出の量は、これが最後だろうと言われていた。しかしこの7月のロンハー以降、誰も予想していなかった道重のテレビラッシュが始まり、その年の暮れまでに高橋愛のテレビ出演時間数を追い越してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モー娘。後列メンから一躍人気バラドルとなった道重であったが、一般からは嫌われ者キャラとしての反響が大きく、知名度と比例してそのストレスも徐々に蓄積されていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてそれが顔の肌荒れとなって道重を襲った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カワイイを自称する道重が、こともあろうにその顔が酷い肌荒れのままテレビに出て、ナル毒舌キャラを演じねばならなかった時期の苦悩は、想像を絶するものがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肌荒れの原因となった嫌われ者キャラのストレスを軽減するため、道重と事務所はテレビ出演を控えた。この時に道重は、それまでの無理をやめ、素に近い自分でやっていく決心をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々、素の道重は多少のナルシスト要素も毒舌要素も持っていたが、それを極限まで誇張し攻撃的にしたのが、それまでのテレビの道重だった。しかし、テレビが要求するままにそれをエスカレートさせていって、やがてその先にある断崖から落ちる前に、道重はこの肌荒れによって立ち止り、等身大の自分へと立ち戻ることができた。（この肌荒れはその後、4か所の病院を廻った後、つんく紹介の病院の治療がうまくマッチし、完治した）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、きらり役終了後、足踏み状態が続く久住に、2009年5月の春ツアー終盤で小さな異変が起こる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それまでＭＣコーナーのひとつを担当していた久住が、あと数公演を残すだけの段階になって、突然ＭＣが田中れいなに交代されたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たかがＭＣコーナーのひとつではあるが、千秋楽ではコンサートのＤＶＤ撮影が予定されており、それまでの30公演でＭＣを務めてきた久住がＤＶＤの記録には残らないことになり、普通ではまずありえないことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住はそれまでつんくの楽曲批判に近い発言を何度かしてきており、これもつんくと衝突したことによる何らかの制裁であるとも推測できたが、確たる原因は不明であった。しかしこれが伏線だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年9月、秋ツアー初日に、突然久住の卒業が発表される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は毎年のように卒業と加入を繰り返してきたモー娘。であったが、先の藤本美貴の脱退以降、3年間も卒業加入がなく、この時の9人のまま解散する予定なのではと噂されていた矢先のことだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーの世代構成的にも実績的にも、次の次のリーダーと目されていた久住の突然の卒業は衝撃的であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の卒業は、発表から3カ月で卒業するという異例の短さ、卒業公演にアリーナクラスの会場で追加公演を行わず、当初の予定通りのホール会場のままであることから、卒業が急遽決まったこと、事務所に久住の卒業を盛り上げる気が無いことは明白であり、久住と事務所との間に何か修復不可能の衝突があったことを伺わせた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道重と久住の確執は、お互いに嫌い合っていただけの単純な関係ではなく、時にアイドルとして認め合い憧れ合う面も含んだ愛憎入り混じった奇妙で複雑な感情がそこにはあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一端が発露したのが2009年12月の久住の卒業公演である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住は卒業公演を翌週に控えたある日、一人でつんくを訪ねた。そこで久住は、「最後にレインボーピンクを歌わせて下さい」とつんくに直談判したのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「レインボーピンク」とは、かつて久住がモー娘。内で期間限定で組んでいた二人組のユニットであり、その相方は道重だった。この、ブリッコアイドルを極限まで誇張しパロディ化したユニットは、そのコンセプトのぶっ飛びぶりと持ち曲「レインボーピンク」「メリピンクリスマス」の面白さには強烈なインパクトがあり、ユニット活動終了後も、アイドルファンやアイドルの卵の女子などで伝説的に語られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久住の申し出をつんくは了解し、数年ぶりに道重久住の伝説のユニットが久住卒業公演で復活した。それを直談判した久住の、道重に対する思いが垣間見えた卒業公演であったが、しかし公演はそれだけでは終わらなかった。久住の家族も来ていてツアーＤＶＤも撮影中の卒業セレモニーで、道重が前代未聞のコメントを発したのだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業セレモニーではメンバーの一人一人が順番に久住へのメッセージを発表する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他メンバーからの送辞は、お決まりの言葉とお約束の抱擁で淡々と進み、道重の番がきた。道重と相対した久住は万感の思いを込めて突然、「道重さーん！」と道重に駆け寄ろうとする。しかし道重は「来ないで！」と制止して久住を元の立ち位置に戻し、そしてこう言い放った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私は嫌いだった、あなたのこと」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時すでにテレビでの毒舌キャラが知られていた道重ではあったが、卒業式での、久住の目の前にしてのこの言葉には、久住の教育係時代の確執を知っているメンバーもファンも、一瞬反応に困り会場は騒然となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし道重は続けて「・・でも、何でこんなに寂しいのか・・・」と久住への複雑な感情を語りだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傍若無人な久住への嫌悪と、アイドルとして圧倒的な「華」を持つ久住への尊敬・憧れの入り混じった心情を切々と語り終わった後、二人は抱擁したが、その抱擁はいつまでも終わらず、時間進行を心配した周りのメンバーたちに引き剥がされるまで続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（エピローグ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次世代エースのVIPメンバー久住小春と、窓際音痴メンバー道重さゆみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この対照的な二人の教育係時代からの愛憎劇には、まだまだエピソードは多々あり、道重の劇的な躍進も背景にあり、傍目には何年にも渡るドラマのような面白さがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、モー娘。の閉塞状況を見限り新天地を求め飛び出した久住とテレビで売れた後も閉塞状況のモー娘。に留まることを選び、リーダーとなった道重。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二人の選んだ道もまた対照的なものになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、道重の礎となったラジオの成功を見て、事務所はその後他のメンバーも次々にラジオを始めさせた。それはメンバーたちの喋りの上達には寄与したが、いずれも1,2年で終了した。しかし道重の「今夜もうさちゃんピ－ス」は、一時は若手アイドルたちから「アイドルラジオの教科書」と評され、ラジオメディア不況で何度も時間枠が再編されるなかでも、なお生き残り6年を超える現在も継続中で、ハオプロのソロラジオ最長記録を更新中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モー娘。の長い歴史の中で個人名をツアー名を冠したのは、以前紹介した通り、次世代エース久住小春が新加入した時の「小春ちゃんいらっしゃい」と2011年秋、事務所イチ推しのエース兼リーダーだった高橋愛の卒業ツアー「愛BELIEVE 」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、この春から始まる次のツアー名は「ミチシゲ☆イレブンSOUL」。遂に、かつての窓際音痴メンバー道重が、冠ツアー名を獲得した。決して派手ではないが継続は力なりを地で行く道重の物語はまだまだ続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年5月6日VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年6月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP。PON(2014年6月16日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スタジオパーク(2014年7月2日。NHK)&lt;br /&gt;
PON(2014年7月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* ハロハロ! モーニング娘。6期メンバー写真集 道重さゆみ・亀井絵里・田中れいな（2003年7月15日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942515&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ 1st写真集『道重さゆみ』（2004年10月30日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847028335（[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ#第2期モーニング娘。ソロ写真集シリーズ|第2期モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 石川梨華・道重さゆみ写真集『エンジェルス』（2005年11月16日、ワニブックス）ISBN 978-4847028953&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ 2nd写真集『憧憬』（2007年1月15日、ワニブックス）ISBN 978-4847029875&lt;br /&gt;
* 17〜ラブハロ!道重さゆみ写真集〜（2007年6月29日、[[角川グループパブリッシング]]）ISBN 978-4048944953&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『蒼蒼〜そうそう〜』（2007年12月15日、ワニブックス）ISBN 978-4847040559&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『LOVE LETTER』（2008年9月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847041211&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『20歳7月13日』（2009年7月13日、ワニブックス）ISBN 978-4847041839&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『La』（2010年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847042690&lt;br /&gt;
* ハロハロ! 〜Memories〜 モーニング娘。亀井絵里・道重さゆみ・田中れいな写真集（2010年11月12日、角川グループパブリッシング） ISBN 978-4048954167&lt;br /&gt;
* 道重さゆみ写真集『Sayuminglandoll』（2011年10月27日発売予定、ワニブックス）ISBN 978-4847043987&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2003年 - 2014年）&lt;br /&gt;
** [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* 企画ユニット&lt;br /&gt;
** [[エコモニ。]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** [[美勇伝#続・美勇伝|続・美勇伝]]（2009年 - ）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ#ハロー!プロジェクト モベキマス|ハロー!プロジェクト モベキマス]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/morningmusume/profile.html ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/107/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/radio/teensnight/michishige/ サタデーティーンズナイト|モーニング娘。道重さゆみの今夜も&amp;amp;hearts;うさちゃんピース公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://mbs1179.com/yando/ MBSヤングタウン土曜日 公式サイト]　&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/michishige_sayumi/blog 道重さゆみ 公式ブログ] - GREE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 道重さゆみ画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:道重さゆみ14.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ15.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ16.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ17.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ18.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ19.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ20.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ21.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ22.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ23.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ24.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ25.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ26.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ27.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ28.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ29.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ30.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ31.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ32.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ33.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ34.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ35.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ36.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ37.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ38.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ39.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ40.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ41.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ42.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ43.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ44.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ45.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ46.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ47.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ48.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ49.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ50.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ51.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ52.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ53.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ54.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ55.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ56.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ57.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ58.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ59.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ60.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ61.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ62.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ63.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ64.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ65.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ66.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ67.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ68.jpg|300px]][[Image:道重さゆみ69.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みちしけ さゆみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:山口県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%82%E3%82%82%E3%81%84%E3%82%8D%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BCZ&amp;diff=241056</id>
		<title>ももいろクローバーZ</title>
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				<updated>2014-07-28T00:59:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有安杏果1.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果2.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
'''ももいろクローバーZ'''（ももいろクローバーゼット、Momoiro Clover Z）は、[[スターダストプロモーション]]所属の[[女性アイドルグループ]]。愛称は'''ももクロ'''、'''ももクロちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
「ピュアな女の子が、幸せを運びたい」という意味を込め、'''ももいろクローバー'''として [[2008年]][[5月17日]]に結成。2011年にサブリーダー・[[早見あかり]]の脱退に直面し、その翌日の4月11日から心機一転、'''ももいろクローバーZ'''となって再出発した。[[Z#Z の意味|Zの意味]]は公式には発表されておらず、銘々に解釈が委ねられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーは学生がメインのため、「'''週末ヒロイン'''」と称して土日を中心に活動する。「'''いま、会えるアイドル'''」のキャッチフレーズのもと、ファンとの距離感の近さを重視し[[ライブアイドル]]としての活動を行ってきた。数人の客を相手にしての路上ライブに始まり、CDの手売り、車中泊をしながらの全国ツアー（家電量販店での無料公演）などの下積みを経ており、大手事務所所属ながらメジャーデビューまでに約2年を費やした。今でもライブでは、ファンへの感謝を深く長いお辞儀で表すシーンが度々見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メジャーデビュー以降は、アッパーでクセのある楽曲やアクロバティックで一風変わった振りつけが多くなる。それらをステージで、息をつく間もなく常に全力で歌い踊りきる姿勢が評価されている。そのスタンスと呼応するように、詞は純粋な夢や情熱を感じさせるものが多い。激しいダンスと相まって歌声が安定しない面もあるが、ライブでは[[口パク]]に頼らず「生歌」を重視{{#tag:ref|ボーカルの入った音源に合わせて生で歌う、いわゆる「被せ」に関しても、2011年の後半頃からは少なくなってきている。[[氣志團]]との[[対バン]]など[[ロック (音楽)|ロック]]関連のライブにも複数出演した。また、プロレス・格闘技を意識したパフォーマンスやパロディが散見され、[[武藤敬司]]や[[角田信朗]]がステージに登場したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年に[[前山田健一]]が楽曲を提供し始めたころから主要メディアに露出し始める。トーク力に課題を残しつつも、バラエティへの素質・姿勢を[[有吉弘行]]らに評価され、2011年にはゴールデンタイムの番組に出演し始めた。2012年には、アルバム『[[バトル アンド ロマンス]]』が[[CDショップ大賞]]を受賞（全国の店員が年一度投票、全発売CDから選出）、アイドルとしては初の快挙となった。また同年末には[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への初出場が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果3.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
一人ひとりにイメージカラーが割り当てられており、衣装や装飾品はその色を基調とする場合が大半である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!カラー !! 名前 !! 生年月日（年齢） !! キャッチフレーズ（説明）!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#f66; text-align:center&amp;quot;|レッド || '''[[百田夏菜子]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ももた かなこ）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1994年7月12日 || '''茶畑のシンデレラ'''（静岡出身、不動のセンター）|| リーダー &lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff6; text-align:center&amp;quot;|イエロー || '''[[玉井詩織]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たまい しおり）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年6月4日|| '''みんなの妹'''（泣き虫、甘えん坊、食いしん坊）|| 通称：しおりん&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff99cc; text-align:center&amp;quot;|ピンク || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[佐々木彩夏]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ささき あやか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1996年6月11日  || '''ももクロのアイドル'''（セクシーでおちゃめな正統派）|| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|通称：あーりん&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6f6; text-align:center&amp;quot;|グリーン || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[有安杏果]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ありやす ももか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年3月15日 || '''[[小さな巨人]]'''（いちばん小柄も、歌とダンスに存在感）|| [[EXPG]]出身&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#c6f; text-align:center; white-space:nowrap&amp;quot;|パープル || '''[[高城れに]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たかぎ れに）&amp;lt;/small&amp;gt; || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|| 1993年6月21日 || '''感電少女'''（激情的なダンスの[[不思議ちゃん]]）|| 元リーダー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
百田、玉井、有安を中心に前方（後方）倒立回転や側転などアクロバットを取り入れたパフォーマンスを行う。各メンバーお決まりの自己紹介があり、観客も手拍子や歓声で参加するロングバージョンが名物となっている（時間の制約が厳しい時のみ、非参加型のショートバージョンとなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''元メンバー'''&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6cf; text-align:center; width:8%&amp;quot;|ブルー || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[早見あかり]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（はやみ あかり）&amp;lt;/small&amp;gt; ||1995年3月17日||style=&amp;quot;width:40%&amp;quot;| '''クールビューティー'''（凛々しく美形なサブリーダー）|| 通称：あかりん &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
ラップパートやライブのMCを任され、メンバーの精神的な支えにもなっていたが、自らの強い意志で脱退。理由は、ももクロでの自身の存在意義やアイドルとしての適性について悩み続けた末、元々目指していた女優の道に進もうと決意したため。なお早見の脱退以降、サブリーダーという役割は設けられていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※その他の元メンバーは、以下の変遷表にて'''太字表記'''。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 日付 !! 事柄 !! メンバー（年齢順）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 写真撮影を1回だけ行い、ウェブにて告知（0期メンバー）。&lt;br /&gt;
| 高城れに、'''[[和川未優]]'''、'''[[伊倉愛美]]'''、'''[[弓川留奈]]'''、'''高井つき奈'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 右の6人となって、グループ名が決定。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織、高井つき奈&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;| 2008年5月17日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''結成''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年7月末 || 高井つき奈が脱退し[[SKE48]]へ移籍。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年8月9日 || 代々木公園の路上ライブにて、'''[[藤白すみれ]]'''が加入。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2008年11月23日 || 飯田橋ラムラのライブにて、'''[[柏幸奈]]'''、早見あかり、佐々木彩夏の3人が加入。&amp;lt;br/&amp;gt;この前後にリーダーが、高城れにから百田夏菜子に交代。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、柏幸奈、&amp;lt;br/&amp;gt;百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月29日 || 『3-B Jr. LIVE』で、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれの3人が卒業。&amp;lt;br/&amp;gt;伊倉と藤白は[[クリィミー・パフェ]]を結成。&lt;br /&gt;
| 高城れに、柏幸奈、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年3月9日 || 柏幸奈が脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 2009年7月26日 || 『スタ☆フェス』で、有安杏果が加入。&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2009年8月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''インディーズデビュー'''&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2010年5月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''メジャーデビュー'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年4月10日 || 『中野サンプラザ大会』で早見あかりが脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファン ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果4.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
バラエティ豊かな層で構成され、中でも熱心なファンは'''[[wikt:もののふ|モノノフ]]'''と呼ばれる。これは「アイドル戦国時代」と言われる状況下で、自然発生的に生まれた言葉で、メンバーやスタッフも使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にロックミュージシャン・ロックファンから評価される傾向があり、働き盛りの世代も含めて今までアイドルに興味のなかった層を取り込んでいる。2011年の女性限定ライブ『女祭り』には、800人の会場に4000人近くが応募、2012年の同ライブは[[日本武道館]]に場所を移し1万人規模で開催された。また同じ年には、子供向けライブ『ももクロの子供祭りだョ！全員集合』も開催され、親子連れのみでホールが満席となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、グループの魅力を語ったことのあるアーティストと、ファンを公言する有名タレント等である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[綾小路翔]]（[[氣志團]]） &lt;br /&gt;
* [[有田哲平]]（[[くりぃむしちゅー]]）&lt;br /&gt;
* [[大槻ケンヂ]]&lt;br /&gt;
* [[大本彩乃]]（[[Perfume]]）&lt;br /&gt;
* [[賀来賢人]]&lt;br /&gt;
* [[金田哲]]（[[はんにゃ]]）&lt;br /&gt;
* [[北乃きい]]&lt;br /&gt;
* [[古坂大魔王]] &lt;br /&gt;
* [[児嶋一哉]]（[[アンジャッシュ]]） &lt;br /&gt;
* [[里田まい]] &lt;br /&gt;
* [[アイアム野田]] （[[鬼ヶ島]]） &lt;br /&gt;
* [[徳井健太]] （[[平成ノブシコブシ]]） &lt;br /&gt;
* [[勝谷誠彦]] &lt;br /&gt;
* [[三宅正治]] （[[フジアナウンサー]]） &lt;br /&gt;
* [[和嶋慎治]] （[[人間椅子]]） &lt;br /&gt;
* [[邪道]] （[[新日本プロレス]]） &lt;br /&gt;
* [[小川裕史]] （[[リンゴスター]]） &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[鈴木聡 (演出家)|鈴木聡]]&lt;br /&gt;
* [[DAIGO]]&lt;br /&gt;
* [[高橋健一 (お笑い芸人)|高橋健一]]（[[キングオブコメディ]]）&lt;br /&gt;
* [[竹内香苗]]（元[[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[田中将大]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天イーグルス]]）&lt;br /&gt;
2013年9月の始球式で共演した &lt;br /&gt;
* [[塚地武雅]]（[[ドランクドラゴン]]）&lt;br /&gt;
* [[手越祐也]]（[[NEWS]]）&lt;br /&gt;
* [[バナナマン]] &lt;br /&gt;
* [[ピエール中野]]&lt;br /&gt;
* [[益若つばさ]]&lt;br /&gt;
* [[所十三]] （[[漫画家]]）&lt;br /&gt;
* [[飛永翼(お笑い芸人)]] （[[ラバーガール]]）&lt;br /&gt;
* [[溜口佑太朗(お笑い芸人)]] （[[ラブレターズ]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[南明奈]]&lt;br /&gt;
* [[三宅健]]（[[V6 (グループ)|V6]]）&lt;br /&gt;
* [[Miwa (シンガーソングライター)|miwa]]&lt;br /&gt;
* [[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]） &lt;br /&gt;
* [[吉木りさ]]&lt;br /&gt;
* [[吉田豪]]&lt;br /&gt;
* [[吉田尚記]]（[[ニッポン放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[リリー・フランキー]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歩み ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果5.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
: ''全てのライブ・イベントの一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]を参照''&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* 5月17日、[[川崎アゼリア]]で開催された『スターダスト芸能3部オーディション』の中で、初めてのイベントを行った。「あの空へ向かって」を披露し、この日を結成日とした。&lt;br /&gt;
* 7月 - 9月、[[代々木公園]]けやき通りにて、週末に路上ライブを続けた。写真・動画撮影を許可しており、アイドルとしては異例の対応であった。また[[NHKホール]]が隣接していたため、[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への出場という目標を、この時期から掲げることとなる。夏に同所での[[アンプ (楽器用)|アンプ]]使用が禁止（[[アコースティック]]演奏のみ容認）され、その後場所を移すこととなった。&lt;br /&gt;
* 10月 - 1月、飯田橋ラムラ（駅ビル）を新たな拠点として、月1回程度のライブを行うようになった。&lt;br /&gt;
* 12月29日、事務所主催の『3-B Jr. LIVE「年末だヨ! 全員集合」』に出演し、自身の「あの空へ向かって」等が収録されたオムニバスCD『3-B Jr.ぷちアルバム』が、会場限定で販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2009年&lt;br /&gt;
* 1月 - 7月、秋葉原[[石丸電気]]にて、スタ☆フェス（スターダスト所属タレントの合同ライブ）を、1,2か月に1回ほど行っていた。&lt;br /&gt;
* 5月2日、[[パシフィコ横浜]]で開催された[[ヤマダ電機]]家電フェアにて、7月22日にHappy Music RecordsからCDデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
*5月17日、秋葉原石丸電気soft2にて、『ももいろクローバー 1st Anniversary イベント「1周年だョ！全員集合」』、『ももいろクローバー 1st Anniversary ライブ「ももクロちゃんは止まらない！Let's run up together!」』開催。&lt;br /&gt;
* 5月24日 - 8月16日、『ヤマダ電機Presents 〜ももいろクローバーJAPANツアー2009 ももいろTyphooooon!〜』を開催。24箇所の店舗で104公演の無料ライブを行った。夏休み期間はワゴンで車中泊をしながら全国を回り、毎日のように行われた。8月13日の川崎店外では、照明設備のないまま日没となったが、車のヘッドライトで照らしながらライブを続行した。&lt;br /&gt;
* '''8月5日、インディーズデビューシングル「[[ももいろパンチ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月19 - 23日（[[シルバーウィーク]]）、[[秋葉原UDX]]シアターにて、『ももいろクローバーCHAMPION CARNIVAL AKBA 5DAYS』を開催。有料・無料イベント各3回を5日連続で行い、最終日最終公演にて固定席172席の会場が初めて満席になった。メンバーのイメージカラーが打ち出されたのは、このライブで「[[未来へススメ!]]」の衣装を披露してからである。&lt;br /&gt;
* 10月3日 - 11月23日、全国ツアー『ももいろクローバー '09新秋ジャイアントシリーズ』を開催。11月23日、池袋・[[東武デパート]]の屋上にて千秋楽となった。&lt;br /&gt;
* '''11月11日、インディーズ2ndシングル「[[未来へススメ!]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2010年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ1.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 3月3日、マスコミ関係者と事前応募のあったファンを集めた記者会見を実施し、[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]からメジャーデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
* 3月6日 - 5月10日、『ももいろクローバー・メジャーツアー2010 春の最強タッグ決定戦〜炎の約28番勝負〜』を開催。他のアイドルグループのファンにも足を運んでもらえるようにと、会場は秋葉原を中心に巡った。&lt;br /&gt;
* '''5月5日、メジャーデビューシングル「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を発売'''。ユニバーサル移籍に合わせて公式ファンクラブ「ももりこぶたとゆかいな仲間たち」が発足（2011年3月をもって休止）。&lt;br /&gt;
* 5月30日、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]『[[MUSIC JAPAN]]』に出演し、他アイドルのファンにグループの存在が知られるきっかけとなった。&lt;br /&gt;
* 8月7日・8日、『[[TOKYO IDOL FESTIVAL 2010 @Shinagawa]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 8月23日、[[キングレコード]]への移籍とニューシングルリリースについて、発表記者会見を行った。&lt;br /&gt;
* 9月19日 - 11月23日、『ももいろクローバーセカンドデビューツアー秋の陣〜天下を獲りに行くぜっっ!!〜』を開催。[[ららぽーと柏の葉]]から[[代々木公園]]まで全37回の公演を行い、最終日の代々木公園では約3000人のファンがつめかけた。&lt;br /&gt;
* '''11月10日、2ndシングル「[[ピンキージョーンズ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月11日、『[[K-1 WORLD GP 2010 FINAL]]』のハーフタイムショーで、「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を披露した。&lt;br /&gt;
* 12月12日、立川市・[[フロム中武]]屋上にて、『今年のラストは全員集合!〜DD大歓迎 でた、三大分身の術の巻き〜』を開催。[[私立恵比寿中学]]、[[みにちあ☆ベアーズ]]と共に1日3回公演を行い、当日早朝7時のチケット販売には開始2時間ほど前から列ができた。&lt;br /&gt;
* 12月24日、[[日本青年館]]にて、『ももいろクリスマス in 日本青年館〜脱皮：DAPPI〜』を開催。チケットは一般発売開始から約30分で完売した。シングル「[[ももクリ]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2011年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ2.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ3.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月10日 - 3月21日（当初予定）、『ももクロ新春スペクタクルツアー ミライボウルがやってきた。』を開催。1月16日[[ららぽーと柏の葉]]公演にて、[[早見あかり]]の4月10日脱退が発表された。なお3月11日以降のイベントは[[東日本大震災]]の影響によりキャンセルされた。&lt;br /&gt;
* 2月25日、『HMV THE 2MAN 〜みんな仲良くできるかな?編 〜 「ももクロとかまってちゃん」』に出演。ロックバンド「[[神聖かまってちゃん]]」とツーマンライブを行った。&lt;br /&gt;
* '''3月9日、3rdシングル「[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル／Chai Maxx]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月10日、[[中野サンプラザ]]にて、『4.10 中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事 〜眩しさの中に君がいた〜』を開催。早見あかりを含めた6人体制最後のコンサートであり、チケットは一般発売から数分で完売した。2部構成で、第1部は「ももクロ☆オールスターズ2011」、第2部は「早見あかりFINAL そして…」として行われた。第2部の終了後に、グループ名を「ももいろクローバー」から「ももいろクローバーZ」と改名することが、本人たちも事前に知らされないままサプライズ発表された。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - 17日、『「ももクロChan」Presents ももいろクローバーZ 試練の七番勝負』を行い、各方面の著名人とトークショーを行った。最終日には[[リリーフランキー]]企画のロックフェス『ザンジバルナイト in 野音2011』に出演。唯一のアイドルグループながら、ロックファンへのアピールの機会となった。&lt;br /&gt;
* 5月14日、[[Zepp Sendai]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ LIVE at 仙台 強いニッポン、未来へススメ!』を開催。&lt;br /&gt;
* 5月20日 - 7月3日、改名後の初ツアーとなる『ももクロファンタスティックツアー2011 Zでいくって決めたんだZ!!』を開催（名古屋・札幌・大阪・福岡・東京の[[Zepp]]にて）。全日程のチケットが初めて完売したツアーとなった。ファイナルである[[Zepp Tokyo]]においては、2時間ライブ3公演、計64曲という、ももクロにとって初の挑戦がなされた。&lt;br /&gt;
* '''7月6日、4thシングル「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」と5thシングル「[[D'の純情]]」を同時発売'''。&lt;br /&gt;
* '''7月27日、1stアルバム「[[バトル アンド ロマンス]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 8月20日、[[よみうりランド]]にて、野外ライブ『サマーダイブ2011〜極楽門からこんにちは〜』を開催。芝生席を含めて約6000人のファンが集結した。&lt;br /&gt;
* 9月9日、[[ドイツ]]で開催された『文化庁メディア芸術祭 ドルトムント展 2011』にてライブパフォーマンスを行い、初の海外進出を果たした。&lt;br /&gt;
* 10月11日、『氣志團 Presents 極東ロックンロール・ハイスクール 〜ももクロちゃんに逢えちゃうよぉ〜&amp;amp;hearts;ウレPギャ〜ス!!〜』に出演し、氣志團と[[対バン]]を行った。&lt;br /&gt;
* 10月15日、[[さいたまスーパーアリーナ]]にて、メタルフェス『LOUD PARK11』に参加。ヘヴィメタルバンド「[[アニメタルUSA]]」と共演した。&lt;br /&gt;
* 10月23日、[[全日本プロレス]]『2011 プロレスLOVE in 両国 vol.13』に、[[武藤敬司|グレート・ムタ]]の弟子「グレートクローバーZ」として参戦し、「Chai Maxx」を披露した。&lt;br /&gt;
* 10月30日、[[Shibuya O-EAST]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ女祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月6日、[[品川ステラボール]]にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ男祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月12日 - 12月17日、『ももいろクローバーZ 魂のシュプレヒコールツアー』を開催（横浜BLITZと仙台・福岡・東京・札幌・大阪・名古屋のZeppにて）。11月22日の横浜BLITZ公演は、会場が[[東京女子流]]と[[過剰予約|ダブルブッキング]]になってしまったという設定の元、『ももいろクローバーZ × 東京女子流 シングルリリース合同イベント 横浜BLITZ 五番勝負!』を開催した。&lt;br /&gt;
* '''11月23日（[[勤労感謝の日]]）、6thシングル「[[労働讃歌]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月25日、さいたまスーパーアリーナにて、『ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会』を開催。[[マーティ・フリードマン]]がゲストで登場した。シングル「[[白い風]]」を会場にて限定発売。かねてから「[[日本武道館]]でライブを行い、観客全員と握手する」という目標を掲げてきたが、会場の規模の面において達成することができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2012年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ4.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ5.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月30日 - 2月5日、『ももクロChan Presents「ももクロ試練の七番勝負episode.2」』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月11日、福島・[[スパリゾートハワイアンズ]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ きずなライブ2012〜がんばっぺ いわき〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月25日 - 3月11日、『モーレツ☆大航海ツアー2012』を開催（[[STUDIO COAST]]・[[CLUB DIAMOND HALL|名古屋ダイヤモンドホール]]・高知BAY5 SQUARE・[[赤坂BLITZ]]・横浜BLITZにて）。東日本大震災からちょうど1年となった横浜BLITZ公演は、1分間の黙祷からスタートした。&lt;br /&gt;
* 2月27日、「第4回[[CDショップ大賞]]」の大賞に、1stアルバム『バトル アンド ロマンス』が選ばれた。&lt;br /&gt;
* '''3月7日、7thシングル「[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月21日・22日、[[横浜アリーナ]]にて、『ももクロ春の一大事2012〜横浜アリーナまさかの2DAYS』を開催。両日、全く違う内容・ステージでの公演となった。1日目の「ももクロ★オールスターズ2012」では、ソロ曲や多数のスペシャルゲストとのコラボを中心に披露。2日目の「見渡せば大パノラマ地獄」では、アリーナ中央の円形ステージで360°全方向へのパフォーマンスを披露した。アルバム「[[ももクロ★オールスターズ2012]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
* 5月5日（[[こどもの日]]）、[[戸田市文化会館]]にて、『ももクロの子供祭りだョ!全員集合』を開催。1人以上の子供（小学生以下）に対し、大人1人の同伴入場という子ども向けのイベント。公演名の通り「[[8時だョ!全員集合]]」をももクロ流にアレンジした内容で、本家[[ザ・ドリフターズ]]の[[加藤茶]]もサプライズゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* 5月26日、[[マレーシア]]で開催された『HARI BELIA NEGARA 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 6月17日 - 8月5日、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour』を開催（[[NHKホール]]・Zepp Sendai・[[青森市文化会館|リンクステーションホール青森]]・[[広島県立文化芸術ホール|広島ALSOKホール]]・[[米子コンベンションセンター|米子コンベンションセンター BiG SHiP]]・[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]・[[名古屋国際会議場|名古屋国際会議場センチュリーホール]]・[[福岡サンパレス]]・[[アクトシティ浜松|アクトシティ浜松 大ホール]]・後述する[[西武ドーム]]にて）。&lt;br /&gt;
* '''6月27日、8thシングル「[[Z女戦争]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 7月1日、[[長崎市]]から「長崎クローバー大使」に任命された。&lt;br /&gt;
* 7月5日 - 8日、[[フランス]]で開催された『Japan Expo 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 8月5日、[[西武ドーム]]にて、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour 〜最終戦〜 8.5 西武ドーム大会』を開催。ライブ終了後、2代目となる公式ファンクラブ「ANGEL EYES」が発足した。&lt;br /&gt;
* 8月18日・19日、ロックフェス『[[サマーソニック|SUMMER SONIC]] 2012』に出演。&lt;br /&gt;
* '''9月5日、キャラクターソング集シングル「[[ニッポン笑顔百景]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月16日、『氣志團万博2012「房総ロックンロール・オリンピック」』に出演。&lt;br /&gt;
* 9月26日、再発盤シングル「[[行くぜっ!怪盗少女|行くぜっ!怪盗少女 〜Special Edition〜]]」が、以前所属していたUNIVERSAL Jから発売された。&lt;br /&gt;
* 9月29日、[[長崎放送]]主催のライブ『クローバー​EXPO』に[[私立恵比寿中学]]、[[チームしゃちほこ]]と共に出演。&lt;br /&gt;
* 10月5日、[[日本武道館]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜女祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月5日、日本武道館にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜男祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* '''11月21日、9thシングル「[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 11月23日、『ぴあ 40th Anniversary「MUSIC COMPLEX 2012」』に出演し、[[大槻ケンヂ]]とのコラボも行った。また同日夜、[[テレビ朝日]]『[[MUSIC STATION]]』に初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
:'' 順位は週間[[オリコンチャート]]の最高位'' &lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ6.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ7.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ8.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 動画 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| インディーズ （Happy Music Records）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年8月5日&lt;br /&gt;
| '''[[ももいろパンチ]]'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=z61foAIM5BQ MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 23位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ラフスタイル&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| MILKY WAY&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年11月11日&lt;br /&gt;
| '''[[未来へススメ!]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』11月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=7M9xCmCzRgc MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 11位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+写真集（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 気分はSuper Girl!&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| ももいろパンチ（tofubeats remix）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| メジャー （[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2010年5月5日&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;2012年9月26日（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|  '''[[行くぜっ!怪盗少女]]'''&lt;br /&gt;
| TBS『[[ランク王国]]』4・5月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=u7z9M0vFPbI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 3位&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;7位（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| CD（初回盤A〜F）&amp;lt;br/&amp;gt;CD（通常盤）&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;CD+DVD（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 走れ!&lt;br /&gt;
| 映画『[[モテキ]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|メジャー （[[スターチャイルド]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2010年11月10日&lt;br /&gt;
| '''[[ピンキージョーンズ]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 8位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤C）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ココ☆ナツ&lt;br /&gt;
| 映画『[[シロメ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;ソロバージョンが着うたで配信されている&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| キミとセカイ&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[アイドルちん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年3月9日&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ドラゴンクライシス!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|Chai Maxx]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビ朝日『[[お願い!ランキング]]』3月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=kI429sOiQ3w MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 全力少女&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]'''&lt;br /&gt;
| [[東京ジョイポリス]]CM曲&amp;lt;br/&amp;gt;[[水木一郎]]が楽曲収録に参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=oCRlKdMnPLI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[D'の純情]]'''&lt;br /&gt;
| フジテレビ『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』7月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=UVKHgXoqyuc MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 6&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年11月23日&lt;br /&gt;
| '''[[労働讃歌]]'''&lt;br /&gt;
| [[大槻ケンヂ]]の作詞&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=GDhFNdmVR5U MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| サンタさん　&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=LwMuHy8t_Vk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BIONIC CHERRY&lt;br /&gt;
| 映画『[[サルベージ・マイス]]』主題歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 7&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年3月7日&lt;br /&gt;
| '''[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[マーティー・フリードマン]]がギターで参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TIokp4MonxE MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOST CHILD&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『モーレツ宇宙海賊』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DNA狂詩曲&lt;br /&gt;
| [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』CM曲&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 8&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年6月27日&lt;br /&gt;
| '''[[Z女戦争]]'''&lt;br /&gt;
| [[やくしまるえつこ]]の作詞・作曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=-72Lje6nwg0 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤1）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤2）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PUSH　&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]『爽』CM曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=5degcfbioz4 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| みてみて☆こっちっち&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ポケットモンスター ベストウイッシュ]]』エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;映画『[[メロエッタのキラキラリサイタル]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 9&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年11月21日&lt;br /&gt;
|'''[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;[[布袋寅泰]]の作曲・編曲・ギターでも参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=OWSbfCPkTBk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|2位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 黒い週末&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Wee-Tee-Wee-Tee&lt;br /&gt;
| [[タカラトミー]]『[[ファービー]]』イメージソング＆CMソング&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=01cKliHh2sM MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;別名義&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2012年9月5日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| '''[[ニッポン笑顔百景]]'''&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&amp;lt;br /&amp;gt;テレビアニメ『[[じょしらく]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ニッポン笑顔百景（客演：[[林家木久扇]]）&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| もリフだョ!全員集合&lt;br /&gt;
| もリフ名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ベター is the Best&lt;br /&gt;
| [[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]名義&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! アルバム限定曲（通常盤） !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
|nowrap|2011年7月27日&lt;br /&gt;
| '''[[バトル アンド ロマンス]]'''&lt;br /&gt;
|nowrap| CONTRADICTION&amp;lt;br /&amp;gt;ワニとシャンプー&amp;lt;br /&amp;gt;キミノアト&amp;lt;br /&amp;gt;天手力男&amp;lt;br /&amp;gt;オレンジノート&amp;lt;br /&amp;gt;スターダストセレナーデ&amp;lt;br /&amp;gt;コノウタ&amp;lt;br /&amp;gt;ももクロのニッポン万歳!&lt;br /&gt;
|nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|nowrap| 2CD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 限定出荷 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ9.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; シングル&lt;br /&gt;
* '''Dream Wave'''（2009年7月21日、イベント参加者限定で「ももいろパンチ」発売延期お詫びCDとして配布）&lt;br /&gt;
* '''[[ももクリ]]'''（2010年12月24日、ライブ会場限定）&lt;br /&gt;
::収録曲「きみゆき」「Believe」「words of the mind -brandnew journey-」「最強パレパレード」&lt;br /&gt;
* '''あかりんへ贈る歌'''（2011年6月11日、予約限定）&lt;br /&gt;
::カップリング「デコまゆ 炎の最終決戦」&lt;br /&gt;
* '''[[白い風]]'''（2011年12月25日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
::カップリング「We are UFI!!!」「サンタさん –DJ Taku's Christmas A-men Breaks-」「サンタさん –Bloody Christmas Version-」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アルバム&lt;br /&gt;
* '''[[ももクロ★オールスターズ2012]]'''（2012年04月21日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; レコード&lt;br /&gt;
* '''バトル アンド ロマンス アナログ盤'''（2011年12月25日、[[HMV]]・[[ローソン]]にて数量限定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; オムニバス&lt;br /&gt;
* '''3-B Jr.ぷちアルバム'''（芸能3部ジュニア部門としてのCD。2008年12月29日、イベント会場限定）&lt;br /&gt;
:: 参加曲「あの空へ向かって」「ラフスタイル」「MILKY WAY」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD &amp;amp; Blu-ray ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ10.jpg|500px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ11.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ12.jpg|700px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; ライブ &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! DVD順位 !! Blu-ray順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| 2011年3月23日 || '''ももいろクリスマス in 日本青年館&amp;lt;br /&amp;gt; 〜脱皮:DAPPI〜''' ||nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;|26位||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 2011年8月24日|| '''4.10中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事&amp;lt;br /&amp;gt; 〜眩しさの中に君がいた〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 14位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| nowrap|2011年12月21日|| '''サマーダイブ2011 極楽門からこんにちは''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 19位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門9位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年3月7日|| '''ももクロ秋の2大祭り「男祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門4位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''ももクロ秋の2大祭り「女祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| 2012年4月11日|| '''ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年9月5日|| '''ももクロ春の一大事2012〜ももクロ☆オールスターズ〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| '''ももクロ春の一大事2012〜見渡せば大パノラマ地獄〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 参加イベント &lt;br /&gt;
* 3-B Jr.夏☆スタ!'08（2008年12月1日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラフェス01（2009年3月29日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラ☆フェスVol.2（2009年5月4日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」前編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」後編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3B juniorのたまらないビデオ〜キラキラ編〜（2010年3月22日、スターダストプロモーション）&lt;br /&gt;
* TOKYO IDOL FESTIVAL 2010（2011年2月9日、[[よしもとアール・アンド・シー]]）&lt;br /&gt;
* Animelo Summer Live 2011 -rainbow- 8.27（2012年3月28日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* 全日本プロレス コンプリートファイル2011（2012年7月27日、[[TCエンタテインメント]]）- 「グレートクローバーZ」として参加した試合を収録。 &lt;br /&gt;
* 指原莉乃プロデュース 第一回ゆび祭り〜アイドル臨時総会〜（2012年12月26日、avex trax）&lt;br /&gt;
アニメメロディーライブ、(2013年8月25日、)&lt;br /&gt;
キン肉マンのコスプレした。&lt;br /&gt;
目覚ましで独占放送された&lt;br /&gt;
ライブツアー　(2013年11月22日、仙台で開催　ゴオン他ノンストップで歌った)&lt;br /&gt;
この模様はズームと&lt;br /&gt;
スッキリ以外の&lt;br /&gt;
ほとんどのワイドショー&lt;br /&gt;
で放送された&lt;br /&gt;
; バラエティ &lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の壱（2010年11月25日、[[エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の弐（2011年4月8日、エンタ!371）&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]] &amp;lt;small&amp;gt;このＤＶＤを見よ!! 中野腐女ちんも ももクロちんも トマパイちんも グラドルちんも大集合!!! 空前のアイドルガちんコウォーズ&amp;lt;/small&amp;gt;（2010年11月10日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* アイドルちん &amp;lt;small&amp;gt;ちんプレー好プレー続出ちん このBOXでは、中野腐女ちんも ももクロちんも トマパんもイちんも グラドルちんも大暴れ!!史上最高のアイドルガちんコ大戦の全記憶!!&amp;lt;/small&amp;gt;（2011年3月18日、日本テレビ） &lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜|ももクロChan]] DVD 決戦は金曜ごご6時（2011年9月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[かよえ!チュー学]] 1（ゲスト出演、2011年10月26日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[ゴッドタン]] 第8弾: キス我慢vs照れカワ 恋するバラエティーパック（ゲスト出演、2011年11月16日、[[テレビ東京]]） &lt;br /&gt;
* [[ウレロ☆未確認少女]] DVD号外版（早見あかりメイン、2011年12月22日、テレビ東京） &lt;br /&gt;
* ウレロ☆未確認少女 DVD-BOX（早見あかりメイン、2012年2月29日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーＺ 試練の七番勝負（2012年1月25日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[バナナマンのブログ刑事]] 2枚組DVD-BOX VOL.7,VOL.8（2012年7月4日、東海テレビ）&lt;br /&gt;
* ももクロChan -Momoiro Clover Z Channel- DVD 飛び出す 5色のジュブナイル（2012年7月11日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももクロ団 全力凝縮ディレクターズカット版（Vol.1 2012年9月14日、Vol.2 10月12日、Vol.3,4 11月9日、Vol.5 12月14日、[[TBSテレビ]]）&lt;br /&gt;
* ゴッドタンDVD キス我慢選手権パーフェクト+マジで照れカワバカヤロウSP（ゲスト出演、2012年9月26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーZ　試練の七番勝負　episode2（2012年11月7日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公式書籍 ===&lt;br /&gt;
* もも本〜ももいろクローバー公式ビジュアルブック〜（2011年2月14日、[[海王社]]） ISBN 978-4-7964-6028-6&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents 試練の十番勝負（2011年9月29日、[[太田出版]]） ISBN 978-4-7783-1280-0&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 恋する制服（2012年1月12日、[[マガジンハウス]]） ISBN  978-4-8387-2381-2&lt;br /&gt;
* ももクロぴあ vol.1（2012年2月6日、[[ぴあ]]） ISBN 978-4-8356-2084-8&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents　ももいろクローバーＺ　試練の七番勝負2012（2012年4月27日、太田出版） ISBN 978-4-7783-1320-3&lt;br /&gt;
* バンドスコア ももいろクローバーZ 「Z女戦争」（2012年8月14日、[[ヤマハミュージックメディア]]） ISBN 978-4-636-89063-1&lt;br /&gt;
* ももクロニクル1 全力少女が駆けぬけた秋冬春夏（2012年11月8日、[[早川書房]]） ISBN 978-4152093325&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
: ''全ての出演・掲載の一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]及び[http://www.momoclo.net/schedule/schedule.html#tv 公式サイト＞スケジュール]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ13.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ14.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ15.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; レギュラー番組 &lt;br /&gt;
* スタ☆どん（2009年9月17日 - 2010年3月17日、[[エンタ!371]]）- 動画サイト「Pigooオンデマンド」で有料配信中&lt;br /&gt;
* 小中高一貫 ももえび学園（2010年7月18日 - 2011年4月、エンタ!371）- 同上&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]]（2010年10月9日 - 2011年1月22日、深夜、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* すたもも丼〜いただきやすっ!（2011年1月9日 - 4月10日、[[アニメシアターX|AT-X]]）&lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜#ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan|ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan]]（2011年1月8日・5月5日 - 、[[テレ朝チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* ももクロ式見学ガイド もも見!!（2011年11月20日 - 2012年10月26日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* ももクロ団（2012年1月16日 - 深夜、TBS）- 『カイモノラボ』内の1コーナーとして。&lt;br /&gt;
* [[青山ワンセグ開発]]（2012年4月5日 - 深夜、[[NHK教育テレビジョン|Eテレ]]）- 5人のなかから1〜2名が交代でMCを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冠番組 &amp;lt;!-- CSでのライブ録画放送を除く --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ももクロChanだZ!!（2011年5月21日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ特集（2011年7月27日、[[100%ヒッツ!スペースシャワーTVプラス|スペースシャワーTVプラス]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが2時間ジャックだZ!スペシャル（2011年11月20日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももクロChan〜ももいろクローバーZ Channel〜（2012年2月11日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 聖なる夜の1万人ライブスペシャル　ももいろクリスマス2011（2012年3月17日、[[テレビ埼玉]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが今度は3時間ジャックだZ!スペシャル（2012年3月8日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 24時間大放送だZ!!!（2012年6月16日 - 17日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* スカパー!ももクロ祭り ももクロ夏のバカ騒ぎ Summer Dive2012 Tour 開幕戦 -6.17 NHKホール大会- 生中継（2012年6月17日、[[BSスカパー!]]・スカパー!HD）&lt;br /&gt;
* ももクロVS100人のゾンビ SAVE（2012年6月17日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* UFIの未完成TV（2012年8月4日、深夜、テレビ東京） - ももいろクローバーZ扮する、[[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]の冠番組。&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ リクエストカウントダウン（2012年8月31日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ緊急特番!ももクロが日テレで何かやらかすらしいぞ!?SP（2012年10月2日、深夜、[[日本テレビ]]） - 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』の番宣番組。&lt;br /&gt;
* ももクロが遂に4時間ジャックだZ!スペシャル（2012年11月24日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;CM&amp;lt;!-- テレビで放映されたものに限る --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[味の素]]『[[クノール (食品ブランド)|クノール]]® カップスープ』（2011年9月30日開始）&lt;br /&gt;
* [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』（2012年3月16日開始）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]『[[爽]]』 「ももクロ篇」「長友 春篇」- [[長友佑都]]と共演（2012年4月6日開始）・「がんばれ!ニッポン!夏篇」- 長友佑都、[[澤穂希]]、[[宮間あや]]と共演（2012年6月22日開始）&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ]]『[[ペプシコーラ|ペプシブラック]]』（2012年6月19日開始）2013年から金八先生と共演しているパターンが放送された。7月31日のPONで裏側が放送された&lt;br /&gt;
* ロッテ『[[Fit's]]』- [[佐々木希]]、[[渡辺直美]]と共演（2012年6月25日開始）&lt;br /&gt;
* タカラトミー『ファービー』（2012年10月12日開始）&lt;br /&gt;
* 桃屋『キムチの素』『唐がらしのり』（2012年11月9日開始）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
; レギュラー番組／冠番組 &lt;br /&gt;
* Music Wire 〜ももクロちゃんのLET'S LISTENING TIME!〜（2010年6月4日・11日・18日・25日、[[エフエム富士|FM FUJI]] ）&lt;br /&gt;
* [[センパツ!#日曜版|センパツスペシャル ももいろクローバーのももちゃんラジオ]]（2010年9月12日、[[文化放送]]・[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーの毎日ももチャンネル!]]（2010年10月4日 - 2010年12月31日 [[超A&amp;amp;G+]]）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンモバイル]]（2010年11月 - 随時、[[ニッポン放送]]携帯サイト）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンR]]（2011年11月5日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 週末ヒロインももいろクローバーZの世界のももクロNO.1（2011年7月4日 - 9月5日、[[STAR digio]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo]]（2012年4月8日 - 、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZの[[オールナイトニッポン]]（2012年11月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 === &lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ16.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* [[シロメ]]（2010年8月13日公開・2010年9月24日DVD発売） - グループとして主演しており、2010年6月26日の2周年ライブで発表された。&lt;br /&gt;
* [[市民ポリス69]]（2011年3月19日公開・2010年9月2日DVD発売）- 当時のメンバーは全員出ているが、早見あかりがメイン。&lt;br /&gt;
* NINIFUNI（2012年2月4日公開・2012年12月21日DVD発売）- ももいろクローバー（改名前）としての出演で、「行くぜっ!怪盗少女」を披露している。&lt;br /&gt;
* ももドラ momo+dra（2012年2月4日公開・2012年4月11日Blu-ray&amp;amp;DVD発売）- 5話からなるオムニバス形式で、5人がそれぞれ主演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[UP to boy]]（2010年10月号 - 2011年4月号、[[ワニブックス]]） &lt;br /&gt;
* 月刊HMV（2011年7月号 - 2012年8月号、[[HMV]]）&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|月刊B.L.T.]]（2011年8月号 - 、[[東京ニュース通信社]]） &lt;br /&gt;
* [[Zipper]]（2011年9月号 - 2012年10月号、[[祥伝社]]） &lt;br /&gt;
* エンタメ発見マガジン！！ミューズクリップ（2010年9月 - 2012年9月、レコード新聞社）&lt;br /&gt;
* [[月刊少年ライバル]]（2012年3月号 - 、[[講談社]]） - 小城徹也による連載マンガ『[[ももプロZ]]』は[[コミック]]としても出版されている。&lt;br /&gt;
* [[月刊ニュータイプ]]（2012年7月号 - 、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[little by little]]「Pray」　PV出演（2008年） - 高城れに・百田夏菜子・早見あかり&lt;br /&gt;
* バーボンズ「autumn」「雪国」「絆」　PV出演（2008 - 2009年） - 高城れに・和川未優・伊倉愛美・百田夏菜子・早見あかり・玉井詩織&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』 - 女子生徒役（2010年）&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』 - ネビュラカップ出場選手役（2012年）&lt;br /&gt;
* iPhone・iPad用ゲーム『[[DEMONS' SCORE]]』 - ベルゼバブ役（2012年）&lt;br /&gt;
悪夢(2014年5月2日。日本テレビ)4月17日の実父と凡とエブリで出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
笑い神(2014年5月2日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑って(2014年4月9日。日本テレビ)5月31日に再放送放送された&lt;br /&gt;
2014年3月25日4月17日5月2日のの日本テレビワイドショー。悪夢イベント模様放送&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月17日、7月28日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年3月16日)&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ライブ放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
SLイベント模様放送&lt;br /&gt;
2014年4月30日は佐々木がVTR出演&lt;br /&gt;
7月15日はVTR&lt;br /&gt;
2014年3月5日の日本テレビの各ワイドショー&lt;br /&gt;
悪夢告知放送&lt;br /&gt;
メレンゲ　(2011年から、2013年、9月まで、日本テレビ、)百田が司会として出ていた&lt;br /&gt;
FNS夏祭り2013　(2013年7月31日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界仰天　(2013年7月31日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2013年12月7日号。)&lt;br /&gt;
表紙及びインタビュー掲載&lt;br /&gt;
ロボットバトル、(2013年12月13日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン&lt;br /&gt;
12月7日号に出ること乗っていた&lt;br /&gt;
太鼓の達人WiiUCM&lt;br /&gt;
(2013年)&lt;br /&gt;
とんねるず、(2013年12月12日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
食わす嫌いで楽天の田中と対決した&lt;br /&gt;
スタジオパークサタデー(2013年12月21日、2014年2月8日VTRNHK)&lt;br /&gt;
2013年12月24日&lt;br /&gt;
の各ワイドショー、&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年1月29日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月12日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2月15日の知っとこ&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
題名音楽（2014年3月2日及び9日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2月20日のグッド朝及びワイスクで発表された&lt;br /&gt;
2014年4月29日のエブリ及び翌日のワイドショー佐々木のアフレコ模様放送&lt;br /&gt;
2014年5月2日のスッキリ以外の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
音楽祭り(2014年5月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON。一番ソング(2014年5月7日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年5月16日日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月26日のワイドショー。リーダー放送&lt;br /&gt;
レディガガライブ(2014年8月13と14日)7月7日に明らかになった&lt;br /&gt;
PON。(2014年7月10日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
何これ。(2014年7月23日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年7月28日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ17.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
;主な関係者&lt;br /&gt;
* 川上アキラ - 名物[[マネージャー#芸能界のマネージャー|マネージャー]]であり、[[プロデューサー]]の役割も果たしている。&lt;br /&gt;
* 石川ゆみ - 結成当時から、すべての曲の振り付けを担当。&lt;br /&gt;
* [[佐々木敦規]] - ライブステージ・映像作品・『ももクロChan』の演出。&lt;br /&gt;
* 宮本純乃介 - [[A&amp;amp;R]]チーフディレクター（キングレコード）で、音楽・映像作品の総監督としての役割。改名後のグループ名、ももいろクローバー'''Z'''の発案者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マスコットキャラクター &lt;br /&gt;
* ももたん - '''桃'''の形をしていて、目が'''ク'''、口が'''ろ'''の字。&lt;br /&gt;
* ももりこぶた - ブタのぬいぐるみ。広報として、スタッフブログでも記事を書いている。&lt;br /&gt;
* ベアダー - 「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」の舞台装置として、百田夏菜子が着用する熊のマスコット。[[レオン・ホワイト|ビッグバン・ベイダー]]のコスチュームを[[オマージュ]]したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;姉妹グループ&lt;br /&gt;
* [[私立恵比寿中学]]  &lt;br /&gt;
* [[チームしゃちほこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;カバーバンド&lt;br /&gt;
*[[鉄色クローンX]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.momoclo.net/ 公式サイト（事務所運営）] &lt;br /&gt;
* [http://www.starchild.co.jp/artist/momoclo/ 公式サイト（レコード会社運営）]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/momorikobuta517 ももりこぶたZ] - 公式[[Twitter]]&lt;br /&gt;
* [http://www.ustream.tv/channel/momoclotv/ momoclo TV] - 公式[[Ustream]]&lt;br /&gt;
** [http://www.ustream.tv/channel/%E3%82%82%E3%82%82%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93/ momotan TV] - 旧チャンネル&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/user/stardustdigital/ スタデジch.] - 公式[[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/douga/momocloch/ ももクロChan 〜Momoiro Clover Z Channel〜] - [[テレ朝動画]]&lt;br /&gt;
* [http://smooch-mcz.jp/ 公式グッズ販売] - SMOOCH&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/momoclo-staff/ スタッフブログ『ももりこぶたとゆかいな仲間たちのブログ』]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/schoolgirls/theme-10007591088.html メンバー参加ブログ『3年B組School girl BLOG』]&lt;br /&gt;
::2009年6月まで。リンク先はももりこぶた（広報）名義の記事。&lt;br /&gt;
* [http://star-studio.jp/momoclo/ ももいろクローバーオフィシャルブログ] &lt;br /&gt;
::2010年6月まで。それ以降はメンバー個別に開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ももいろクローバーZの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ18.jpg|300px]][[Image:ももくろ19.jpg|300px]][[Image:ももくろ20.jpg|300px]][[Image:ももくろ21.jpg|300px]][[Image:ももくろ22.jpg|300px]][[Image:ももくろ23.jpg|300px]][[Image:ももくろ24.jpg|300px]][[Image:ももくろ25.jpg|300px]][[Image:ももくろ26.jpg|300px]][[Image:ももくろ27.jpg|300px]][[Image:ももくろ28.jpg|300px]][[Image:ももくろ29.jpg|300px]][[Image:ももくろ30.jpg|300px]][[Image:ももくろ31.jpg|300px]][[Image:ももくろ32.jpg|300px]][[Image:ももくろ33.jpg|300px]][[Image:ももくろ34.jpg|300px]][[Image:ももくろ35.jpg|300px]][[Image:ももくろ36.png|300px]][[Image:ももくろ37.jpg|300px]][[Image:ももくろ38.jpg|300px]][[Image:ももくろ39.jpg|300px]][[Image:ももくろ40.jpg|300px]][[Image:ももくろ41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
{{キングレコード}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ももいろくろおはあせつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ももいろクローバーZ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:キングレコードのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE&amp;diff=241051</id>
		<title>DEATH NOTE</title>
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				<updated>2014-07-27T23:56:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* メディア展開 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruseslist|漫画作品のデスノート|映画作品|デスノート (映画)|アニメ作品|DEATH NOTE (アニメ)}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=DEATH NOTE&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[サスペンス]]・[[少年漫画]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|作者=[[大場つぐみ]]&lt;br /&gt;
|作画=[[小畑健]]&lt;br /&gt;
|出版社=[[集英社]]&lt;br /&gt;
|他出版社&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
|開始=[[2003年]]12月&lt;br /&gt;
|終了=[[2006年]]5月&lt;br /&gt;
|冊数=全12巻+ガイドブック1巻&lt;br /&gt;
|その他=完結後の特別篇1話が存在&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''DEATH NOTE'''』（デスノート）は、原作：[[大場つぐみ]]・作画：[[小畑健]]の[[サイコ]][[サスペンス]][[漫画]]。及び、これを原作とする[[実写映画]]・[[小説]]・[[アニメ]]・[[コンピュータゲーム|ゲーム]]作品。また、作中に登場する架空の[[ノート]]の事を指す場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]][[12月]]から[[2006年]][[5月]]まで「[[週刊少年ジャンプ]]」（[[2004年]]1号 - [[2006年]]24号）に連載。[[2008年]][[2月]]に完結から3年後を描いた短編が掲載された。[[略称]]は「'''デスノ'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[2003年]]8月に「週刊少年ジャンプ」へ掲載された読み切り漫画が元になっている。名前を書かれた人間は死んでしまうという死神のノート「'''デスノート'''」を偶然手に入れ、それを使って犯罪者を次々と粛清していく主人公・'''[[夜神月]]'''（やがみ ライト）と、大量殺人犯として月を追う名探偵・'''[[L (DEATH NOTE)|L]]'''（エル）との闘いを描いた物語である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[単行本]]は初版100万部（漫画単行本最速記録）の売り上げを記録している。[[2004年]]の売り上げは、発売から1年目で年間ベスト10に入った。また、12巻までの累計発行部数は2530万部を突破した（一巻平均にて200万部を越す）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品テーマ等から、『[[アクメツ]]』（「[[週刊少年チャンピオン]]」掲載、2002〜2006年）・『[[LOST+BRAIN]]』（「[[週刊少年サンデー]]」連載、2008年）と比較されることもある。&lt;br /&gt;
=== 作風 ===&lt;br /&gt;
{{独自研究S}}&lt;br /&gt;
作品の中には、裏の裏の裏を読むといった「'''知能戦'''」や「'''心理戦'''」が中心にある。これに類する手法としては[[ミステリー]]などで使われる一種の[[推理小説#サブジャンル/テーマ|倒叙]]形式になっており、夜神月とそれを追うL、メロ、ニアが互いを追いつめる要素がこの作品の見所の一つといえる。また、テンポが重視され、ドラマ性やメッセージ性は意図的に極力削ぎ落とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正悪の概念を問うような構成なのだが、作品完結後のインタビューでは作者である大場つぐみ・小畑健両人は善悪論をテーマとは考えておらず、大場つぐみは「正義は各々が個人で考えればいい」という要旨の発言をしている（DEATH NOTE HOW TO READ 13 真相より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|DEATH NOTE|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
=== 第一部 ===&lt;br /&gt;
page.1～page.59（単行本1巻～7巻）、アニメ版：1話～26話&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[高校生]]の'''[[夜神月]]'''（やがみ ライト）は、ある日奇妙な黒いノートを拾う。それは[[死神 (DEATH NOTE)#リューク (Ryuk)|死神・リューク]]が落とした、人間の名前を書き込むと書かれた人間が死ぬ'''デスノート'''だった。犯罪者が存在しない理想の新世界を作るため、月は世界中の犯罪者名を次々とノートに書き込んで葬っていく。やがて犯罪者を葬る者の存在に気付いた大衆は[[殺し屋]]（＝Killer） の意味から「'''キラ (KIRA)'''」と呼び始め、キラを「'''神'''」と崇拝する者まで現れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、キラの存在を察した[[国際刑事警察機構|ICPO（インターポール）]]は、手がけた事件を必ず解決に導く、全世界の警察を意のままに動かせる唯一の存在である謎の探偵'''[[L (DEATH NOTE)|L（エル）]]'''にキラ事件の調査を依頼。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キラを悪と見なすLは綿密な方法で、キラが日本の[[関東地方|関東地区]]にいることを証明し、日本に捜査本部を設け、キラに挑む。こうして“キラ”と“L”は、それぞれの正義を掲げて対峙することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二部 ===&lt;br /&gt;
page.60～page.108（単行本7巻～12巻）、アニメ版：27話～37話&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一部の終了から5年後の[[2009年]]、2代目Lとなっていた月はキラ及び警察の裏のトップとして世界の本格的な改革に乗り出す。キラとLの見せ掛けの勝負を演出する裏で月は世界中のキラ信者を確実に増やしていき、その支持者は個人から国家にまで及ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Lの死の直後、[[養護施設]]ワイミーズハウスで「Lの後継者」として育てられた'''[[DEATH NOTEの登場人物#SPK|ニア]]'''と'''[[DEATH NOTEの登場人物#メロとメロ関係者|メロ]]'''に管理人ロジャーからLの死が告げられていた。その後、ニアを中心にアメリカで'''SPK（Secret Provision for KIRA）'''（キラ対策特務機関）が設立される（ニア・レスター指揮官・リドナー・ジェバンニなど）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、謎のマフィアグループによって[[警察庁長官]]が誘拐されるも夜神月の計画によって死亡し、今度は夜神粧裕（月の妹）が誘拐され、[[警察庁]]のキラ捜査本部の保持するデスノートとの交換が要求される。この事件の対処にSPKも加わるが、月指揮の下、ノートは奪われてしまう。SPKの中心人物・'''N'''は2代目L（月）の無能振りを批判し、アメリカでの2代目Lの実権は自分が握っていることを明らかにする。月はその後の調べによって、誘拐犯もNもLの次期後継者であるメロとニアであることを知り敵愾心を募らせる。メロはニアに勝つため、ニアはキラを捕まえるため、月は二人を殺すため、三人のプライドを賭けた戦いが始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別編 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]]に[[週間少年ジャンプ|本誌]]11号にて、映画『L change the WorLd』の公開に伴い執筆された短編作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キラ事件から3年後、再び原因不明の死者が続出する。だが以前と違うのは日本で死を望む高齢者が次々と死んでいくことであり、その影響で日本は長寿大国1位から6位へ転落していた。日本の捜査本部や[[DEATH NOTEの登場人物#SPK|ニア]]はデスノートによる新たなキラの犯行であると断定する。そしてニアはこの事件に対し意外な決断を下す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{see|DEATH NOTEの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== デスノートのルール ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ※単行本等より文のコピーは絶対に行わないこと※ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 基本ルール ===&lt;br /&gt;
* デスノートに名前を書かれた人間は死ぬ。&lt;br /&gt;
* 書かれる人物の顔が頭に入っていないと効果は無い。&lt;br /&gt;
* ゆえに同姓同名の人間に一遍に効果は得られない。通称名などでは不可。&lt;br /&gt;
* 同じ人間の顔を思い浮かべて4回名前を書き間違えると、その人間にデスノートは効かなくなる。しかし、デスノートでの死を避けるために故意に書き間違えた場合は書いた人間が死に、名前を書かれた人間もノートの効力からは逃れられない（本名を書かれれば死ぬ）。&lt;br /&gt;
* 名前の後に人間界単位で40秒以内に死因を書くと、そのとおりになる。&lt;br /&gt;
* 死因を書かなければ、すべてが[[心臓麻痺]]となる。&lt;br /&gt;
* 死因を書くと更に6分40秒、詳しい死の状況を記載する時間が与えられる。&lt;br /&gt;
* デスノートから切り取ったページや切れ端などでもデスノートの効果は有効である。&lt;br /&gt;
* 所有権に関わらず、デスノートに一度でも触れれば誰でも、それ以降はそのデスノートに憑いている死神を見ること、話すことが出来る。&lt;br /&gt;
* 所有権を持たない者でもデスノート、もしくはその切れ端に名前を書けば所有者と同等の効果を得ることが出来る。&lt;br /&gt;
* 絵で顔を知っているだけの人間は、デスノートで殺すことは出来ない。ある程度鮮明な写真や映像なら殺せる。&lt;br /&gt;
* 原則的に人の寿命を延ばすことはできないが、稀に間接的にではあるが寿命が延びるケースがある。&lt;br /&gt;
* デスノートはどれだけ使ってもページが尽きることはない。&lt;br /&gt;
* デスノートに書く物質は、文字として認識できれば、何でも可能である。&lt;br /&gt;
* デスノートを使った人間は天国にも地獄にも行けない。&lt;br /&gt;
** 原作では、これは「天国も地獄も存在せず、死んだ後にあるのは無である」という意味である。&lt;br /&gt;
** 実写映画版では、'''文字通りノートを使った人間のみが無の状態になるとされている'''。&lt;br /&gt;
** アニメ版では、[[アイキャッチ]]でのルール説明のみであり、本編では描かれなかった。&amp;lt;!--このルールはリュークが月に言っているが、原作・アニメ版ではデスノートを手渡した際、実写映画版では月の死に際に言っている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 死神の名前を書いても死神は死なない。&lt;br /&gt;
*「人間界単位で124歳以上」及び「残りの寿命が12分以内」「生後780日未満」の人間をデスノートで殺すことは出来ない。　&lt;br /&gt;
* 二冊以上のデスノートに同じ人間の名前が書かれた場合、一番先に書かれたものが優先される。&lt;br /&gt;
* [[人間界]]で同時に存在していいデスノートは6冊まで。もちろん[[死神]]自身が[[所有]]するノートはその数に入らない。&lt;br /&gt;
* いかなる方法を用いてもデスノートに名前を書かれた人物の死自体を取り消すことは出来ないが、死の時刻・状況は記入後6分40秒以内ならば書いた文字の上に二本線を引いて書き直すことで変更できる。&lt;br /&gt;
* 死んだ者は生きかえらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 死因を書いた場合 ===&lt;br /&gt;
* 記された死因での死亡となる。&lt;br /&gt;
* 死因を書いてから人間界単位で6分40秒以内に死に至るまでの詳細を書くと、その人間の死まで物理的に可能な範囲で操ることができる。可能な範囲でない書き方をした場合書いた事柄を無効としすべて[[心臓麻痺]]で死ぬ。&lt;br /&gt;
* 先に書いておいた死因や死に至るまでの詳細の前に名前を書き足しても有効(約19日以内)。&lt;br /&gt;
* 殺しの対象者が知りえない情報を使う、または行い得ないことをさせることは不可能。ただし[[自殺]]は有効であり、誰もがする可能性があるとされ、考えもしないことには入らない。&lt;br /&gt;
* 第三者を直接死亡させるような死因や死に至るまでの詳細は効力がなく、第三者の死亡がない形での心臓麻痺による死亡になる。&lt;br /&gt;
* 死の直前の行動の中で対象者が死の直前に第三者を攻撃することは可能であり、攻撃を受ける者の死の状況をデスノートで示せば致命傷になりえる(ただし、直接的な表現では心臓麻痺になる場合がある)。&lt;br /&gt;
* 対象者だけが死亡するような詳細で、第三者の動作が関連して死ぬ場合は有効。&lt;br /&gt;
* 日時を指定した上で操って殺せるのは23日以内。23日以上かかるような病気で死亡させる場合は例外。ただし日にちの指定を行えば無効になる。明らかに無理が生じるようであれば心臓麻痺となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所有権の解説 ===&lt;br /&gt;
* デスノートは人間界の地に着いた時点で人間界のものとなる。&lt;br /&gt;
* デスノートを所有している限りそのデスノートの元々の所有者であった死神が人間に憑く。&lt;br /&gt;
* デスノートを所有していた者が全てのノートの所有権を放棄すると、デスノート自体に関する記憶を失う。&lt;br /&gt;
* デスノートを紛失または盗まれるなどした場合、490日以内に再びノートを手にしないと所有権を失う。&lt;br /&gt;
* 所有権を持たない状態でデスノートの記憶を取り戻すには、使用したことのあるデスノートに触れているしかない。ただし再び所有権を得ない場合は、ノートを離すと再び記憶を失う。&lt;br /&gt;
* 一度所有権を放棄しても再び所有権を得ることは可能である。ただし所有権を得ることでデスノートの記憶を取り戻せるのは最大6回まで。7回目に所有権を再取得した場合はそれまでのデスノートに関する記憶を全て失った状態でノートを使用することになる。&lt;br /&gt;
* 所有権は自分のままで他人に貸すことは可能であり又貸しも出来るが、死神はあくまで所有権のある人間に憑く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所有権が複数ある場合 ===&lt;br /&gt;
* 所有権を放棄しても1つでもデスノートが残っていれば記憶は消えない。&lt;br /&gt;
* 所有権を放棄したデスノートに憑く死神の姿は認知できなくなり、声も聞こえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 嘘のルール ===&lt;br /&gt;
* このノートに名前を書き込んだ人間は、最も新しく名前を書いた時から、13日以内に次の名前を書き込み、人を殺し続けなければ自分が死ぬ。&lt;br /&gt;
* このノートを刻む焼くなどして使えなくすると、それまでにノートに触れた全ての人間が死ぬ。&lt;br /&gt;
: ※上記二つのルールは劇中で夜神月が自分に対する疑惑の目を逸らすためにリューク（映画版ではレム）に書かせた虚偽の設定であり、これを冒してもこのルールは適用されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死神のルール ==&lt;br /&gt;
=== 基本的なルール ===&lt;br /&gt;
* 死神は、デスノートを最低1冊は必ず所有していなければならない。&lt;br /&gt;
* 死神は、デスノートで人間を殺すと、その人の寿命と現年齢の差分を自分の寿命として得ることが出来る。&lt;br /&gt;
* 死神は所有者及びデスノートに触れた者で見える人間の名前と寿命を、他の人間に教えてはならない。&lt;br /&gt;
* 死んだ死神を認知できていた人間でないと死んだ死神のデスノートを見たり触れたりすることは出来ない。&lt;br /&gt;
* デスノートの元持ち主である死神は、そのデスノートにおける死の手伝いや妨げになるような行為を基本的にはしないが、それぞれの性格による。&lt;br /&gt;
* 死神界では死神大王がデスノートの管理を行っている。&lt;br /&gt;
* 基本的にデスノートは死神一匹につき、1冊のみ。&lt;br /&gt;
* デスノートの所有者が、所有権を持たない人間にノートを貸した場合でも、死神はあくまで所有権のある人間につかなければならない。&lt;br /&gt;
* 死神が特定の人間に好意を持ち、その人間の寿命を延ばすためにデスノートを使用した場合、死神は死ぬ。&lt;br /&gt;
* 死神が死んだ場合、その死神はその場で砂のように崩れ落ち、肉体は消える。しかしデスノートは残る。その際、所有権は次に触れた死神に移るが、基本的には(死神界の常識として)死神大王に返上すべきとされる。&lt;br /&gt;
* 死神が人間界で何かしらの違反行為なるものを犯した場合、死神界でその違反行為の悪度によって罰が下される。罰は、「特級」から「8級」までで、「3級」以上は死罪となりうる。ちなみに死神がデスノート以外の方法で人間を殺す行為は「特級」。&lt;br /&gt;
* 死神はむやみに人間界に居てはならない。人間界に居て良い場合は、デスノートを渡す人間を人間界単位で82時間以内で物色する場合、自分に所有権があったノートを人間に譲渡したとき、など多々理由がある。&lt;br /&gt;
* デスノートを持っている限り、自分が死ぬまで元持ち主である死神が憑いてまわる。&lt;br /&gt;
* デスノートの所有権がある人間をデスノートを使って殺すことは何の問題もない。&lt;br /&gt;
* デスノートの使い方や、それを持つ人間に発生する掟を死神が全て説明する義務はない。&lt;br /&gt;
* 人間に憑いた死神が死んだ場合、その死神が人間界に持ち込んだデスノートの効力に変化は生じない。&lt;br /&gt;
* 死神は人間界の物に触るか触らないかを選べる。&lt;br /&gt;
* 死神にも性別があるが、生殖行動などはしない。また、人間との性行為は禁じられているらしい。&lt;br /&gt;
* 死神は本来睡眠をとる必要が無く、死神にとって「眠る」という行為は人間のそれと違い純粋な「怠け」である。これを罰する様な掟は特に無いが、人間に憑いた死神はノート所有者の最期を見届ける、という意味でも眠る（＝怠ける）べきではないとされる。　&lt;br /&gt;
* 死神は心臓をナイフで刺しても頭を銃で撃ち抜いても殺すことはできない。しかし、一介の死神は知らない死神の殺し方は存在する。&lt;br /&gt;
* デスノートに死神の名前を書かれても死神は死なない。&lt;br /&gt;
* [[人間界]]で同時に存在していいデスノートは6冊まで。よって、人間にノートを所有させる事で人間界にいていい死神も六匹まで。&lt;br /&gt;
* 仮に7冊目のデスノートが人間界に存在しても、そのノートは何の効力も持たない。&lt;br /&gt;
*一匹の死神が同時にデスノートを渡せる人間は三人まで。&lt;br /&gt;
* 人間界にデスノートを持ち込んだ死神はノートの最初の所有者が死ぬことになる場合、自分のノートに所有者の名前を書き込まなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 死神の目 ===&lt;br /&gt;
* デスノートの所有権を持つ人間は、自分についている死神に自分の余命の半分を渡す事によって、死神の目を手に入れることができる。これを'''死神の目の取引'''という。&lt;br /&gt;
* 死神および死神の目を持つ人間は、人間の顔(鮮明であれば写真・映像でも可)を見るとその人間の名前と[[寿命]]を見ることができる。&lt;br /&gt;
* 既に死んでいる人間の写真等を見た場合、名前も寿命も見えない。&lt;br /&gt;
* 自分自身を含めたデスノート所有者に関しては、名前だけしか見ることができない(これを利用して、デスノート所有権を調べる事が出来る)。死神からは、デスノート所有者であっても名前と寿命の両方が読める。&lt;br /&gt;
* デスノートの所有権を放棄すると死神の目を失うが、寿命は元には戻らない。&lt;br /&gt;
* 一度デスノートの所有権を失った場合、再び所有権を得ても再度取引しない限り死神の目を得ることはできない。&lt;br /&gt;
* 複数回取引する場合、取引するごとにその時点での残りの寿命の半分を支払わなくてはならない。&lt;br /&gt;
* 他人から借りたノートでは、目の取引は出来ない。&lt;br /&gt;
* 目の取引は一瞬で完了する。&lt;br /&gt;
* 目の取引を行った場合、本来の視力に係わらず3.6以上の視力になる。&lt;br /&gt;
* 原作及びアニメでは演出の事情から普通の目と少し変えて描いているが、死神の眼球を持った人間の判別は、人間界のどんな医学や科学をもってしてもできないし、死神でもその人間と直接目の取引をした死神(目の取引をした事を知っている死神)にしか解らない。&lt;br /&gt;
* 人間界にデスノートがあることで、ある人間の人生が変わり、デスノートに書かれなくとも本来の寿命より前に死んでしまうことはある。それがどんな死に方であろうと、その場合やはり死神の目には縮んだ寿命ではなく本来の寿命が見えることになる。&lt;br /&gt;
* 死神の目で見える人間の名前はあくまで「その人間を殺すために必要な名前」であり、必ずしも「戸籍上の氏名」とは限らない。仮に戸籍自体を持たない人間を見たとしてもその「名前」は見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 読み切り版 ==&lt;br /&gt;
2003年本誌36号掲載。『DEATH NOTE HOW TO READ 13』収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
''登場人物は、[[DEATH NOTEの登場人物#読み切り版]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ストーリー&lt;br /&gt;
: 中学生の'''鏡太郎'''は、下校途中に拾ったノートを日記帳代わりに使用する。その日いじめられた出来事を書くと、自分をいじめていたクラスメイト達が死亡してしまう。そのノートは、死神リュークの落とした'''デスノート'''だったのだ。&lt;br /&gt;
: 「過去の事件」との類似に気付いた刑事は、クラスメイトへの聞き込みを開始する。焦った鏡太郎は、「デスイレイザー」という消しゴムを使い、クラスメイトを生き返らせる。しかし、自分はノートを使っていないにも関わらず、再びクラスメイト達と刑事達が死んでしまう。&lt;br /&gt;
: 自分の周りに、'''もう一人ノートを使っている人間'''がいる事に気付いた鏡太郎は、その犯人の元へ急ぐのだった。&lt;br /&gt;
; ノートのルール&lt;br /&gt;
: ルールは「死因を書かなければ40秒で心臓麻痺」など、基本的に連載版と同様だが、以下の点が大きく異なる。&lt;br /&gt;
:* ノートを拾った者しか使えない。&lt;br /&gt;
:* ノートに名前を書いて対象が死んだ後でも、'''デスイレイザー'''-DEATH ERASERという消しゴムで名前を消せば生き返る。ただし、遺体が蘇生できる状態でなければ効果は無い。ちなみに作者はこの設定をできれば使いたくなかったらしい。&lt;br /&gt;
:* ノートは38行60ページのノートで、使えばページは尽きてしまうが、死神に頼めば、新しいノートをもらえる。&lt;br /&gt;
:*表紙の文字は、どんな手段を用いても消すことが出来ないが、表紙を破くと使用不可能になる。&lt;br /&gt;
:* また、ルール内には殺しの促進、助言等本編ではルールに含まれないような内容もある。&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|DEATH NOTE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 単行本 ==&lt;br /&gt;
=== 一覧 ===&lt;br /&gt;
'''ジャンプ・コミックス'''&lt;br /&gt;
# 退屈 （2004年4月発行）ISBN 4088736214&lt;br /&gt;
# 合流（2004年7月発行）ISBN 4088736311&lt;br /&gt;
# 激走（2004年9月発行）ISBN 4088736524&lt;br /&gt;
# 恋心（2004年11月発行）ISBN 4088736710&lt;br /&gt;
# 白紙（2005年2月発行）ISBN 4088737741&lt;br /&gt;
# 交換（2005年4月発行）ISBN 4088737954&lt;br /&gt;
# 零（2005年7月発行）ISBN 4088738306&lt;br /&gt;
# 的（2005年9月発行）ISBN 4088738527&lt;br /&gt;
# 接触（2005年12月発行）ISBN 408873887X&lt;br /&gt;
# 削除（2006年2月発行）ISBN 4088740181&lt;br /&gt;
# 同心（2006年5月発行）ISBN 4088740416&lt;br /&gt;
# 完（2006年7月発行）ISBN 4088741315&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''公式ガイドブック'''&lt;br /&gt;
* DEATH NOTE HOW TO READ 13 真相（2006年10月発行）通常版：ISBN 4088740955・初回限定特装版：ISBN 4089080533&lt;br /&gt;
** 集英社発刊のガイドブック。週刊少年ジャンプにて掲載された読み切り版も収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ジャンプ掲載時との相違点（修正点） ===&lt;br /&gt;
特に、大きな修正点を述べる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--Help:箇条書きを参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 8巻のニアの顔&lt;br /&gt;
: ジャンプ連載時にはニアはギョロ目で周りが影で黒くなっており、薄ら笑みを浮かべていたが、単行本掲載時には、鋭い目つきで無表情の全く別の顔に修正されている。&lt;br /&gt;
; 9巻のリュークの台詞&lt;br /&gt;
: ある人物が死亡した際、リュークは、ジャンプ掲載時には「'''天国に行った'''」と言っているが、単行本掲載時には「'''逝った'''」と、変更されている。この変更は、物語の最後に重要な意味を成してくる。&lt;br /&gt;
; 12巻の最後の一文、および祈りを捧げる女性の表情&lt;br /&gt;
: 蝋燭を背景に書かれている英文は、単行本収録時により適切なものに変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア展開 ==&lt;br /&gt;
====ミュージカル====&lt;br /&gt;
2015年に日本と韓国で上演された。この事は2014年7月28日のJUMPとYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
[[実写映画]]化、ライトノベル作家の[[西尾維新]]による小説化（2006年8月1日発売）、テレビアニメ化（2006年10月3日開始）、ゲーム化（[[2007年]][[2月]]発売）、トレーディングカード化といった様々な[[メディアミックス]]展開が成された。&lt;br /&gt;
=== 実写映画 ===&lt;br /&gt;
{{Main|デスノート (映画)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2部構成で製作され、前編が[[2006年]][[6月17日]]に、後編『'''デスノート the Last name'''』が同年[[11月3日]]に随時公開された。また、[[2008年]][[2月9日]]にはLを主人公とした[[スピンオフ作品|スピンオフ映画]]『L change the WorLd』が公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実写映画版の公開を記念したトリビュートアルバムが2作リリースされた。[[2006年]][[6月21日]]には、前編公開を記念した『[[DEATH NOTE TRIBUTE]]』が、同年[[12月20日]]には『デスノート the Last name』公開を記念した第2弾 『[[The songs for DEATH NOTE the movie～the Last name TRIBUTE～]]がリリースされた。第1弾は小畑健による描きおろしオリジナル・イラスト・ジャケット仕様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
;『[[DEATH NOTE アナザーノート ロサンゼルスBB連続殺人事件]]』&lt;br /&gt;
:[[西尾維新]]著作のノベライズ作品。原作では描かれなかった、Lと南空ナオミが担当した『ロサンゼルスBB連続殺人事件』を描く。&lt;br /&gt;
;『[[デスノート (映画)#『L change the WorLd』|L change the WorLd]]』&lt;br /&gt;
:映画『[[デスノート (映画)|デスノート]]』のスピンオフ『L change the WorLd』のノベライズ作品。著者は[[M (小説家)|M]]。尚、著者であるMの詳細は一切公開されていない。&lt;br /&gt;
2014年5月20日に文庫が発売された。&lt;br /&gt;
5月12日のJUMPで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
{{Main|DEATH NOTE (アニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月3日]]から[[6月26日]]まで[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の一部系列局で放送。アニメーション制作は、[[マッドハウス]]。全37話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[8月31日]]には、[[金曜特別ロードショー]]にて特別編『ディレクターズカット完全決着版 〜リライト・幻視する神〜』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月4日]]には、アニメ公式解説本（DEATH NOTE/A）が発売された。公式ではないものの、単行本の14巻目とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンピューターゲーム ===&lt;br /&gt;
; 『DEATH NOTE -デスノート- キラゲーム』&lt;br /&gt;
:* 機種：ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
:* メーカー：[[コナミデジタルエンタテイメント]]&lt;br /&gt;
:* ジャンル：コミュニケーション推理ゲーム&lt;br /&gt;
:* [[2007年]][[2月15日]]発売&lt;br /&gt;
:* Lまたはキラの視点でプレイし、Lならキラを、キラならLを推理して脱落させるのが目的。&lt;br /&gt;
:* [[汝は人狼なりや?]]という[[ボードゲーム]]をモデルにしている。&lt;br /&gt;
; 『DEATH NOTE -デスノート- Lを継ぐ者』&lt;br /&gt;
:* 機種：ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
:* メーカー：コナミデジタルエンタテイメント&lt;br /&gt;
:* ジャンル：推理心理戦アドベンチャーゲーム&lt;br /&gt;
:* [[2007年]][[7月12日]]発売&lt;br /&gt;
:* ゲーム第1弾『キラゲーム』では隠しキャラ扱いだったニア・メロが正式に登場。&lt;br /&gt;
; 『L the proLogue to DEATH NOTE -螺旋の罠（トラップ）-』&lt;br /&gt;
:* 機種：ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
:* メーカー：コナミデジタルエンタテイメント&lt;br /&gt;
:* ジャンル：推理バトルアドベンチャー&lt;br /&gt;
:* [[2008年]][[2月7日]]発売&lt;br /&gt;
:* 原作より前の時間軸のゲーム。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
[[コナミ]]販売のトレーディングカード。同社のカード商品にしては珍しく、原作者の一人[[小畑健]]によるイラストだけが使用されており、それを売りとして前面的に押し出している。1パック10枚入り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*DEATH NOTE TRADING CARD 01 &lt;br /&gt;
*DEATH NOTE TRADING CARD 02 &lt;br /&gt;
*DEATH NOTE トレーディングカード 特別版 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フィギュア ===&lt;br /&gt;
*Real Action Heroes DeathNote &lt;br /&gt;
*Real Action Heroes DeathNote 弥海砂 ASIN B000OVNS90 &lt;br /&gt;
*デスノート [[ねんどろいど]] 夜神月 ASIN B000OVNL1K &lt;br /&gt;
*デスノート ねんどろいど L &lt;br /&gt;
*デスノート ねんどろいど 弥 海砂 ASIN B000R9R3TU &lt;br /&gt;
*デスノート ねんどろいど リューク ASIN B000OVJWNQ &lt;br /&gt;
*デスノート ねんどろいど 夜神月 サンタVer. &lt;br /&gt;
*デスノート ねんどろいど L トナカイVer.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
*小畑健画集「blanc et noir」ISBN 978-4087821468 &lt;br /&gt;
**漫画『DEATH NOTE』のイラストを中心とした小畑健の画集。 &lt;br /&gt;
*DEATH NOTE OFFICIAL MOVIE GUIDE(1) ISBN 978-4088740928 &lt;br /&gt;
*DEATH NOTE OFFICIAL MOVIE GUIDE(2) &lt;br /&gt;
*DEATH NOTE 集英社コミックカレンダー2006 ISBN 978-4089092828 &lt;br /&gt;
*DEATH BOX ISBN 978-4089080429&lt;br /&gt;
*L FILE No.15 ISBN 978-4087821659&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
; 原作者の正体&lt;br /&gt;
: 原作者である[[大場つぐみ]]は、本作品以外に活動実績がなく、詳細なプロフィールも不明である。詳細は、[[大場つぐみ#大場つぐみの正体|大場つぐみの正体]]を参照。&lt;br /&gt;
; Lのパソコン&lt;br /&gt;
: 作品中、Lが使用していたパソコンはすべて[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]社製の[[Macintosh]] (Mac) である。ノートマシンはPower Book、デスクトップマシンはPower Macであった。連載中、新機種が発表された場合は、その都度最新のマシンに描きかえられている。逆に高校生時代の夜神月の使用マシンはNEC製品と見られるものが置かれていた。&lt;br /&gt;
; 不吉 &lt;br /&gt;
: 本作の連載は108話で終わり、13日の金曜日に13巻（公式ガイドブック）が発売された。このことは、公式ガイドブックにて意図的であったことが明かされた（数字の意味は[[煩悩]]、[[13 (忌み数)|13]]を参照）。&lt;br /&gt;
; 実写映画版の月のペン&lt;br /&gt;
: 作品中、[[ぺんてる]]の「TUFF」がシャープペンシルで[[プラチナ萬年筆|プラチナ]]の「ポケット」がボールペンとして使用された。また主に作中で利用されたのはボールペンであり、モバイルストアなどで販売されている。一般の文具店でも販売されている。 ちなみにアニメ版では、ぺんてるの「エナージェルペンシル（シャープペンシル）」やぺんてる「グラフ1000」に酷似したものが使用されている。これらのことから、ぺんてる製が多い。&lt;br /&gt;
; 実写映画版の月の時計&lt;br /&gt;
: 作品中に登場する時計は後編公開に合わせ限定発売された（本編と多少の変更あり）。&lt;br /&gt;
; 原作の月の時計&lt;br /&gt;
: 原作の月の時計は、OMEGA（[[オメガ]]）スピードマスタープロフェッショナルと思われる。&lt;br /&gt;
; 原作の月の部屋のテレビ&lt;br /&gt;
: 原作及びアニメでは月の部屋の机の右側に[[シャープ]]製とみられる[[テレビデオ]]が設置されている。映画では[[東芝]]製と思われるDVDプレーヤーの上に[[バイデザイン]]製の液晶テレビがベッドから離れたところに置かれていた。&lt;br /&gt;
ちなみに、月が部屋に監視カメラ&amp;amp;盗聴器が設置されたときにポテトチップスの袋の中に入れたテレビは原作及びアニメでは[[カシオ計算機|カシオ]]製(?)のポータブルテレビ(外見から防水モデルと思われる)、映画では東芝gigabeat V([[ワンセグ]]受信機能付きオーディオ)を入れていた。&lt;br /&gt;
; モデルガン?&lt;br /&gt;
: 作品中、火口卿介が使用した回転式拳銃にはなぜかMADE BY KOKUSAIと刻印されている。KOKUSAI（コクサイ）とは日本のモデルガンメーカーである。作者が意図的に書いたのか、コクサイがモデルガンメーカーと知らずに書いたのかは定かではない。&lt;br /&gt;
; 6本の指&lt;br /&gt;
: [[週刊少年ジャンプ]]に掲載されていた当初、[[キャラクター]]の指の本数が6本である場面が多々あった。単行本として発行する際は5本に直されているが、単行本10巻134ページ1コマ目の[[チョコレート]]を持っているメロと、11巻175ページ7コマ目の髙田の指が6本になっている。&lt;br /&gt;
; 問題点&lt;br /&gt;
: [[中国]]でデスノートの[[模倣品]]、コミックスなどが出回り、[[未成年者]]のその国の[[教育]]上思わしくない等の関係で[[当局]]が回収中（香港や台湾は除く）。[[韓国]]でも、模した製品、コミックスなどが出回っている（[[2007年]]現在）。&lt;br /&gt;
: また、[[2007年]][[9月28日]]、ベルギーの[[ブリュッセル]]市内で起こった男性と推定される遺体が放置された事件では''WATASHI WA KIRA DESS（私はキラです）''と[[ローマ字]]のように書かれたメモが、[[切断]]された死体の一部と共に発見されている。この「KIRA」は[[DEATH NOTEの登場人物]]の一人、キラのことを指すのではないか、およびこの事件は、同漫画に触発された[[猟奇殺人]]事件ではないかと見て、地元警察では調べを進めている。また、地面に漢字、記号のようにも見える痕跡が発見されたことが報じられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 類似作品 ===&lt;br /&gt;
; [[死のノート]]&lt;br /&gt;
: [[1990年]]韓国の雑誌「宝島」に連載された漫画。「名前を書くと人が死ぬノート」という設定が共通しているため、韓国のネットの一部では「デスノートはこの作品の盗作だ」との批判があった&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=panimation&amp;amp;nid=64606&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:しかし、1973年の『[[不思議な手帖]]』で既にこのようなノートが登場しており、すべて独立したアイディアか、「DEATH NOTE」も含め『不思議な手帖』を参考にしたかは明らかではない。&lt;br /&gt;
:; [[不思議な手帖]]&lt;br /&gt;
:: 本作の30年以上前、[[1973年]]に[[水木しげる]]によって発表された短編漫画。「名前を書くと人が死ぬノート」という設定が共通しているほかは完全なる別作品。&lt;br /&gt;
====死神くん====&lt;br /&gt;
死神くんが死者を連れて行く内容&lt;br /&gt;
2014年に実写になった&lt;br /&gt;
ミサは鍵かかった部屋で死神君と共演していた。(ミサが死神君のアシスタントだった)&lt;br /&gt;
余談であるが&lt;br /&gt;
月のお父さんは怪物くんで&lt;br /&gt;
死神くんと共演している&lt;br /&gt;
月のお父さんが&lt;br /&gt;
死神くんのお父さんだった&lt;br /&gt;
2014年6月21日のしやがれでLが死神413と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://jump.shueisha.co.jp/deathnote/ 集英社内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.konami.jp/gs/game/deathnote/ KONAMI内公式サイト（ゲーム・カード）]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [http://atmarkjojo.org/diary/archives/000505.html 作者・編集者のインタビュー] --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てすのおと}}&lt;br /&gt;
[[Category:DEATH NOTE|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年ジャンプ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 て|すのおと]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の道具]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E4%B8%96%E4%BF%9D%E5%B0%8F6%E5%A5%B3%E5%85%90%E5%90%8C%E7%B4%9A%E7%94%9F%E6%AE%BA%E5%AE%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=241049</id>
		<title>佐世保小6女児同級生殺害事件</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E4%B8%96%E4%BF%9D%E5%B0%8F6%E5%A5%B3%E5%85%90%E5%90%8C%E7%B4%9A%E7%94%9F%E6%AE%BA%E5%AE%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=241049"/>
				<updated>2014-07-27T23:13:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''佐世保小6女児同級生殺害事件'''（'''させぼ-しょうろく-じょじ-どうきゅうせい-さつがい-じけん'''）とは、[[2004年]][[6月1日]]午後、[[長崎県]][[佐世保市]]の[[小学校]]で、6年生の女子[[児童]]が同級生の女児に[[ナイフ|カッターナイフ]]で切り付けられ、死亡した[[事件]]である。小学生の女子児童による殺人事件であり、しかも学校が舞台であり、世間に大きな衝撃と波紋を投げかけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
被害者の死因は[[首]]をカッターナイフで切られたことによる多量出血だった。[[文部科学省]]ではこの事件を'''長崎県佐世保市女子児童殺害事件'''としてこれについての談話を発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
被害者女児は当時の[[毎日新聞]]佐世保支局長の娘であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==事件の経過==&lt;br /&gt;
犯行を行った加害女児と被害者は、お互いにコミュニティーサイトの提供する[[ウェブサイト]]を運営し、[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]で[[チャット]]や、[[電子掲示板|掲示板]]に書き込みをする仲であった。犯行の動機について、加害女児はウェブサイト上の掲示板などに身体的特徴を中傷する内容を書かれたことを挙げている。しかし、加害女児を良く知る第三者は、客観的に言ってそのような身体的特徴があるなどとは全く感じられない、認められないと話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後日わかってきた事件当日の様子は、報道によると次の通りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加害女児は被害者を学習ルームに呼び出したあと、そこでカーテンを閉めて床に座らせ、手で目を隠し首を切りつけた。被害者の首の傷は深さ約十センチ（普通の大人の首の太さは直径で13 - 15cmぐらい）、長さ約十センチになり、手の甲には、骨が見えるほど深い傷があったという。切りつけたあと、約15分間児童が現場にとどまっていたこともわかっており、死亡するのを確認したと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加害女児が前夜に見た[[テレビドラマ]]でカッターナイフで人を殺害する場面があったことから、その後、各[[テレビ局]]が殺人ドラマの放送を自粛する事態にもなった。また、加害女児が熱中していた「[[バトル・ロワイアル (映画)|バトル・ロワイアル]]」に似た場面があることもあり、事件への影響も指摘されている。この影響で、DVD『[[バトル・ロワイアルII 鎮魂歌|バトル・ロワイアルII【特別編】REVENGE]]』の発売延期を余儀なくされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、被害者家族、学校関係者に[[心的外傷後ストレス障害]]（PTSD）の、救急隊員に[[惨事ストレス]]や[[サバイバーズ・ギルト]]の兆候が見られる状態になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件の背景 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;『11歳の衝動―佐世保同級生殺害事件』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
5月下旬頃、遊びで被害女児が加害女児をおんぶしたとき、加害女児に「重い」と言い、加害女児は腹を立て「失礼しちゃうわ」と言った。&lt;br /&gt;
その後、被害女児は自分のウェブサイトに「言い方がぶりっ子だ」と書いた。&lt;br /&gt;
それを見た加害女児は何らかの方法で入手した被害女児のパスワードを使ってその記述を削除した。&lt;br /&gt;
しかしその後再び同様の書き込みをされ、加害女児は被害女児に殺意を抱いた。&lt;br /&gt;
被害女児は自分の掲示板が不正に書き換えられたことについて「荒らしにアッタンダ。マァ大体ダレがやってるかワかるケド」と書いた。&lt;br /&gt;
それを受けて加害女児は被害女児のネット上の[[アバター]]を消去した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時11歳であった加害女児は、姉のレンタルカードを使ってR15指定の映画[[バトルロワイアル]]をレンタルショップから借り、何度も不正に視聴していた。&lt;br /&gt;
加害女児はこの映画に似せた小説を書いていた。6年生のクラスと同じ人数の38人が殺し合いをするストーリーで、被害女児と同姓の登場人物も描かれており、物語の中で殺害されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加害女児は事件直前の授業で「お前を殺しても殺したりない」などと作文に書いていた。加害女児はハングルの入ったイラストを描いていた。当時の韓流ブームの影響と見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加害女児は事件後、収容先の自立支援施設で[[アスペルガー症候群]]と診断されている。&amp;lt;ref&amp;gt;草薙厚子、『追跡！「佐世保小六女児同級生殺害事件」』、講談社。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==社会の反応==&lt;br /&gt;
この事件の特異な点は、&lt;br /&gt;
*小学校内での、児童による児童の殺害である点&lt;br /&gt;
*身近な日用品のナイフである、カッターナイフによる殺害である点&lt;br /&gt;
*[[インターネット]]上でのトラブルが動機の一つとして上げられている点&lt;br /&gt;
の3つに大きくまとめることができる。なお、小学生による凶悪犯罪は、これまでにもしばしば発生している（外部リンクを参照）。また、女子少年による凶悪犯罪も珍しいことではない。ただ、近年は集団での校内暴力など、あからさまな傷害行為は減少していた。以前と同様に、[[1990年代]]後半～[[2000年代]]前半も、[[神戸連続児童殺傷事件|神戸殺人事件]]、[[附属池田小事件]]を代表とする小中学校における凶悪事件が発生し、児童保護の観点から教育現場では部外者の進入を予防するための方策を取るべきであると教育者・保護者らは主張するようになった。反面、このように閉鎖化する学校に対する非難、懸念も少なくない。しかし本事件では外部者ではなく、学校内部における殺害行為で、かつ加害者・被害者が同級生という点では、事件について現場の動揺がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またインターネットというネットワークによる[[コミュニケーション]]手段が既に小学生にも広く浸透していることを、この事件は強く印象づけた。事件発生当時、すでにパーソナルコンピュータとインターネットは一般家庭にも多く普及していたが、教育現場では[[総合的な学習の時間]]などにおけるコンピュータ・インターネットの利用による[[情報化教育]]はまだ始まったばかりであり、早速一つの課題を突きつけられる形となった。[[森喜朗]]内閣当時に推進された、いわゆる「e-Japan構想」の拙速を指摘する声もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==政治家による問題発言==&lt;br /&gt;
[[6月4日]]、[[井上喜一]]内閣府特命担当大臣が本事件について「元気な女性が多くなってきたということですかな」などと発言したため、問題の本質から外れているとして批判を浴びた。この発言を受けて、[[谷垣禎一]][[財務大臣]]が[[6月5日]]、[[岡山市]]で行われた講演と、[[逢沢一郎]]外務[[副大臣]]の政治資金パーティーでの講演で、「カッターナイフで頸動脈を切るというような犯罪は昔は男の犯罪だった」「[[放火及び失火の罪|放火]]なんていうのはどちらかというと女性の犯罪」などと発言したため、性別によって犯罪の種類が決まっているというようなニュアンスと受け取られて同じく批判を浴びた。実際には統計上、放火の罪により服役している女性の数は[[2000年代]]と[[1960年代]]では共に男性より少ないことが判明している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==家庭裁判所の審判==&lt;br /&gt;
[[2004年]][[9月15日]]、[[家庭裁判所|長崎家庭裁判所]]は、3か月におよぶ、少年事件では異例の精神鑑定を踏まえて、加害女児に対して最長で2年間までの行動の自由を制限する措置を認めたうえで、国立の[[児童自立支援施設]]である[[国立きぬ川学院]]（[[栃木県]]）への送致を決定した。精神鑑定によれば、加害女児は情緒面で同世代にくらべて著しい遅れがあるが、障害とみなすべきものではなかったとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
* [[少年犯罪]]&lt;br /&gt;
* [[児童相談所]]&lt;br /&gt;
* [[発達障害]]&lt;br /&gt;
* [[ネット不信]] - [[ネット離れ]]&lt;br /&gt;
女子高生殺害事件。この事件の10年1月後に同じ佐世保のマンションで発生した事件。仲良しだった所も共通している。あと被害者の首切断したのも共通している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://kangaeru.s59.xrea.com/13.htm 13歳以下の犯罪]&lt;br /&gt;
* [http://www.nishinippon.co.jp/news/2003/jiken/nagasaki/tetsuzuki.html 14歳未満の少年事件の手続き]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:させほしようろくしよしとうきゆうせいさつかいしけん}}&lt;br /&gt;
[[Category:平成時代の殺人事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の少年犯罪]]&lt;br /&gt;
[[Category:佐世保市]]&lt;br /&gt;
[[Category:2004年の日本]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9&amp;diff=241014</id>
		<title>ローラ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9&amp;diff=241014"/>
				<updated>2014-07-27T11:47:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* 来歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ローラ1.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ2.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
'''ローラ'''（[[1990年]][[3月30日]] - ）は、[[日本]]の[[ファッションモデル]]。[[身長|165センチメートル]]、[[スリーサイズ|82-58-86]]。[[東京都]]出身。[[LIBERA (芸能事務所)|LIBERA]]所属。実父が[[ベンガル人|バングラデシュ人]]で、実母が[[日本人]]と[[ロシア人]]の[[混血#日本社会における混血|クォーター]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モデルとしては雑誌『[[ViVi]]』への露出が著名。各種テレビ番組などへの[[タレント]]としての露出も活発で、会話の直後に舌を出したり頬を膨らませたり、[[敬語]]が苦手なことから誰相手にもいわゆる[[タメ口]]で接する[[キャラ (コミュニケーション)|キャラクター]]で知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
幼少の頃に両親が離婚。実父の再婚相手となった[[中国人]]の継母のもとで育った。日本で生まれてすぐに[[バングラデシュ]]へ移り現地の[[アメリカンスクール]]に通った。小学1年生時に日本へ帰り、しばらくして再びバングラデシュへ移住。やがて父の仕事の都合に伴い9歳で日本へ再入国。そして高校時代に[[渋谷]]で[[スカウト (勧誘)|スカウト]]を受けてモデル活動を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その父親は2013年6月に詐欺行為したとして指名手配され&lt;br /&gt;
ローラ自身もコメントした&lt;br /&gt;
2014年7月に逮捕され&lt;br /&gt;
ローラもコメントした&lt;br /&gt;
=== モデル ===&lt;br /&gt;
始動の舞台となったのは雑誌『[[Popteen|Popteen〔ポップティーン〕]]』で、2007年から同誌に[[読者モデル]]として露出。そして2008年に雑誌『[[ViVi]]』（4月号）に初登場。さらに同年内に同誌の[[専属モデル]]へ。以降、翌2009年から2011年にかけて、『[[渋谷ガールズコレクション]]』、『[[東京ガールズコレクション]]』、ならびに『[[Girls Award|Girls Award〔ガールズアワード〕]]』などの[[ファッションショー|ランウェイ]][[イベント]]への出演を重ねていった。2012年には6月発売の『ViVi』誌8月号で同誌の表紙に初めて登場。8月には自身初の書籍にあたる『THE ROLA!!』を発売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タレント ===&lt;br /&gt;
2010年6月に同じ『ViVi』モデルの[[藤井リナ]]および[[大石参月]]とともにバラエティ番組『[[しゃべくり007]]』にゲスト出演し、それをきっかけとして[[バラエティ番組]]への出演が増加。2011年には出演番組数を前年の38本から約5倍の200本に増やし、[[ニホンモニター]]の発表による『タレント番組出演本数ランキング』のブレイクタレント部門で4位となっている。翌2012年には4月から昼のバラエティ番組『[[笑っていいとも!]]』にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ3.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
2010年の発売となった雑誌『ViVi』による[[コンピレーションアルバム]]に[[中島美嘉]]の「[[WILL (中島美嘉の曲)|WILL]]」をカバーした自身の歌曲を提供。2011年には[[ISSA (歌手)|ISSA]]×[[SoulJa]]の[[シングル]]「i hate u」に客演し、歌手デビュー。さらに2012年にはデビューシングルにあたる「[[Memories (ローラの曲)|Memories]]」を発売。7月発売のこの楽曲はちょうど同時期公開の『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ]]』の主題歌ともなった。6月末には『さくらんぼトーク』で[[USTREAM]]生出演後「Memories」が、[[iTunes Store|iTunes Store®]]のチャートで1位となっている。9月には[[YouTube]]に公開した[[カーリー・レイ・ジェプセン]]の「[[コール・ミー・メイビー]]」のパロディビデオがわずか7日間で200万回再生を突破。ジェプセン当人がこのビデオを見て[[Twitter|ツイッター]]で賞賛、来日の折に対談の機会を持った。この件に関しては、ジェプセンとの契約を持つ[[ジャスティン・ビーバー]]もローラにお礼のツイートをして話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告塔 ==&lt;br /&gt;
[[ファッションブランド]]『[[サマンサタバサ]]』の[[イメージキャラクター]]にあたる“サマンサミューズ”の一員となっており、2011年の8月から[[山本美月]]、[[蛯原友里]]、[[道端ジェシカ]]、[[板野友美]]、[[土屋巴瑞季]]という5名の“サマンサミューズ”らに[[テイラー・モンセン|テイラー・モムセン]]を加えた総勢7名で同ブランドのテレビコマーシャルに出演。ほか同様の顔ぶれとともに同ブランドの書籍型カタログの表紙に登場するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年には20代前半向け[[化粧品]]ブランド『BRIGITTE（ブリジット）』からのイメージキャラクター起用を受け、1月末からさっそく同ブランドのテレビコマーシャルに出演。さらに4月には[[不二家|不二家洋菓子店]]からの広告塔起用が決定。同社のマスコットキャラクターにあたる[[ペコちゃん]]と自身の舌を出す仕草との類似性などが着目されての起用であった。[[ホットランド]]の展開によるたこ焼きチェーン『[[築地銀だこ]]』からのイメージキャラクター起用もあり、8月から同チェーンの店頭ポスターやテレビコマーシャルなど様々な広告キャンペーンに登場。続けて9月には自身のプロデュースによる2種の菓子製品を同社より発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年には下着ブランド『[[ピーチ・ジョン]]』の[[ブラジャー]]製品『クーリッシュブラ』からのイメージキャラクター起用もあり、その活動の一環としてさっそく同ブランドのカタログの表紙に登場するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ツイッター ==&lt;br /&gt;
2012年2月29日に自身の公式[[Twitter|ツイッター]]を開始。それから3日間のうちにフォロワー数19万人超という人気を見せた。開始10日後の3月9日に30万フォロワーを突破。さらにちょうど2週間後には43万余に達し、ついに[[益若つばさ]]や[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]を超えて日本の女性モデルで1位のフォロワー数を計上。それから4月の半ば頃までに67万を突破。10月初旬に100万人を突破している。&lt;br /&gt;
この事は2014年6月22日のサンジャポで紹介された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ローラが週刊誌の報道に激怒「話変えて嘘を書くなんてほんとに最低」「アサヒ芸能さんはひどい雑誌だとおもう」と名指しで批判 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ4.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
モデルでタレントのローラ（23歳）が[[2013年]][[4月17日]]、一部週刊誌に「障がい者を嘲笑」と報じられた件について、公式ブログで怒りのコメントをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17日付けのエントリー「怒った！」では、「身体に障がいをもつ方のVTRをみて、笑ったって書くの、すごくひどいと思う。違う事なのに、あんなに私は感動して泣いていたのに。そんな人がどこにいるの」と激怒。そして「[[アサヒ芸能]]さんはひどい雑誌だとおもう」と名指しで批判し、「話を変えて嘘を書くなんて、ほんとに最低」と、怒りが収まらない様子だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記事は現在発売中のアサヒ芸能が「[[上田晋也]]が『出て行け！』とブチギレた ローラ『障害者を嘲笑』事件」（※原文ママ）との見出しで報じたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月に[[日本テレビ]]系で放送されたバラエティ番組「[[世界最強の勇者達]]」の中で、両手両足に障がいのある青年が[[キリマンジャロ]]に登頂するドキュメントのVTR明けに、ローラがケラケラと笑っていたと、収録時の状況を番組関係者の話として伝えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* 『[[ViVi]]』（講談社、[[専属モデル|専属]]：2008年 - 2012年）&lt;br /&gt;
* 『[[Popteen]]』（角川春樹事務所、[[読者モデル|読者]]：2007年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ランウェイ ===&lt;br /&gt;
* [[東京ガールズコレクション]]：''2009年秋冬''、''2010年春夏''、''2010 in 沖縄''、''2010年秋冬''、''2011年秋冬''、''2012年春夏''、''2012年秋冬''&lt;br /&gt;
* [[Girls Award|ガールズアワード]]：''2010''、''by CROOZ blog 2011 AUTUMN/WINTER''、''2012年秋冬''&lt;br /&gt;
* [[渋谷ガールズコレクション]]：''2009年春夏''&lt;br /&gt;
* [[神戸コレクション]]：''2008年''（モデルオーディションにて審査員特別賞を獲得）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ5.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
* 『ROSE FANFA』&lt;br /&gt;
* 『DAZZLIN』&lt;br /&gt;
* 『JI-MAX』&lt;br /&gt;
* 『Zacc』&lt;br /&gt;
* 『[[OIOI Voi|Voi]]』&lt;br /&gt;
* 『[[ピーチジョン]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビCM ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ6.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
* [[イオン]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]]（2011年）&lt;br /&gt;
* [[第一興商|ビッグエコー]] （2011年）&lt;br /&gt;
* [[デニーズ (日本)|デニーズ]]「冬のハンバーグフェア」（2011年12月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[SHO-BI]]「BRIGITTE」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[富士重工業]]・[[スバル]]「10万円返ってくる」キャンペーン （2012年）&lt;br /&gt;
* [[白元]]「フローラルミセスロイド」（2012年）&amp;lt;small&amp;gt; 共/[[石田純一]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サッポロ]]「サッポロホップ畑の香り」（2012年）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO BDC]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[サイバーエージェント]]・[[アメーバピグ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[築地銀だこ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* 『[[パラノーマル・アクティビティ4]]』（2012年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー]]「[[BDZ|ソニーのブルーレイ]]」（2012年）&amp;lt;small&amp;gt; 共/[[山下真司]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ7.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
====現在レギュラー====&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年4月からフジテレビ)&lt;br /&gt;
そうだ旅行こう(2013年10月からテレビ東京)&lt;br /&gt;
====; 過去====&lt;br /&gt;
* [[レコ☆Hits!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年 - 2010年）&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（日本テレビ、2011年3月 - 2011年7月） - 月曜レギュラー&lt;br /&gt;
笑っていいとも及び増刊号(2012年から2014年)&lt;br /&gt;
それマジ(2014年5月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ZIPPON(2014年5月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
及びワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年5月24日)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年6月12日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月18日のワイドショー及びPON及び21日のブランチ&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年6月22日。29日はVTR出演。TBS)しばらく出なかった理由は語っていた&lt;br /&gt;
PON(2014年6月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
どっきり(2014年6月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
モニタリング(2014年6月26日。TBS)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年6月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
釣り(2014年6月29日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
嵐(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
とんねるずさまーず。(2014年7月19日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
黄金(2014年7月24日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[ミュージック・ビデオ]]：「i hate u」（[[ISSA (歌手)|ISSA]]×[[SoulJa]]+ROLA、2011年10月12日発売）&lt;br /&gt;
* [[テレビドラマ]]：『[[ATARU]]』（[[TBSテレビ|TBS]]、2012年4月15日） - 第1話：女性店員役&lt;br /&gt;
* [[映画]]：『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ]]』（2012年） - マリン役（声優）/主題歌担当&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
サカツク　(本人役、2013年10月10日発売　セガ、8月22日のファミ通で登場シーンと予約特典が掲載された。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発売作品 ==&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ8.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
*『THE ROLA!!』（2012年、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングルCD ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!枚数&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!順位&lt;br /&gt;
!初動売上&lt;br /&gt;
!累計売上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[7月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Memories (ローラの曲)|Memories]]&lt;br /&gt;
!14位&lt;br /&gt;
!5172枚&lt;br /&gt;
!9066枚 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==賞歴==&lt;br /&gt;
*『[[ベストジーニスト]]』（協議会選出部門、2012年）&lt;br /&gt;
*『[[ネイルクイーン]]』（タレント部門、2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/rolarola/ ローラ Official Blog「OK!OK!」] 公式ブログ - [[アメーバブログ]]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|RolaWorLD|ROLA}}&lt;br /&gt;
* [http://www.libera-japan.com/#/rola/ LIBERA株式会社｜芸能プロダクション/モデル事務所] - [[LIBERA (芸能事務所)|LIBERA]]によるプロフィール&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/rola ローラ - UNIVERSAL MUSIC JAPAN] - 所属レコード会社公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ローラの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ9.jpg|350px]][[Image:ローラ10.jpg|350px]][[Image:ローラ11.jpg|350px]][[Image:ローラ12.jpg|350px]][[Image:ローラ13.jpg|350px]][[Image:ローラ14.jpg|350px]][[Image:ローラ15.jpg|350px]][[Image:ローラ16.jpg|350px]][[Image:ローラ17.jpg|350px]][[Image:ローラ18.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レコ☆Hits!ガール}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ろおら}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:バングラデシュ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロシア系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1990年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%B8%8C&amp;diff=240957</id>
		<title>佐々木希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%B8%8C&amp;diff=240957"/>
				<updated>2014-07-27T06:38:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:佐々木希_1.jpg|thumb|400px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
'''佐々木 希'''（ささき のぞみ、[[1988年]][[2月8日]] - ）は、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]、[[タレント]]、[[女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[トップコート]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==来歴==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希_7.jpg|350px|thumb|佐々木　希]]&lt;br /&gt;
中学卒業後、[[秋田フォーラス]]にあるショップの店員をしていたところを2005年・集英社の「[[ヤングジャンプ]]ギャルコン」のスタッフが偶然見かけ、スカウトを試みる。そして店の店長に相談、承認を取って写真撮影にいたり、初代グランプリを受賞することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年にはギャルコンスタッフの薦めで「プリンセス[[PINKY]]オーディション」を受けグランプリを受賞。事務所を決めるさいには10数社からオファーがあり、集英社側が責任を持って各事務所と面接を段取り。ヤングジャンプ愛読者だった当時のマネージャーの熱意により、所属となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後ショップ店員を辞め、上京するさいに地元の友人から送別会で友情の証しとして『リング』などをもらう。集英社として初の二冠達成。2007年7月号で[[鈴木えみ]]と初の表紙。2008年の3月号では単独で初の表紙を飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月には[[NHK秋田放送局]]『[[ニュースこまち]]』の新春インタビューに「秋田出身モデル」というテーマで出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[ハンサム★スーツ]]』で女優デビュー。日本テレビ系[[火曜ドラマ (日本テレビ)|火曜ドラマ]]『[[神の雫]]』で連ドラ初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月に、翌年度の日本雑誌協会キャンペーンキャラクターに選出される。これは、前年限りで開催を終了した、同協会主催の「[[ゴールデン・アロー賞]]」にて、日本雑誌写真記者会が選考する'''グラフ賞'''受賞者が務めていたものが継続したかたちとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ティニーシャ・ケリー]]のファースト・アルバムでは、佐々木からのラブコールによって、ティニーシャと共にアートワークの共同制作を行なった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年よりPINKYの休刊に伴い『[[non-no]]』の専属モデルとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のブランドを立ち上げるというの長年の夢を叶え、2010年4月28日に「Cotton Cloud」をオンラインショップにてオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気に翳り(2012年) ==&lt;br /&gt;
佐々木は1988年2月8日、秋田県秋田市出身の24歳。小学生の頃から、ネイルアートをするほどの“オシャレさん”だったという。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
17歳の頃、JR[[秋田駅]]前の商業施設『フォーラス』の若い女性向けの洋服店で働いていた時、大手出版社のスカウトから「芸能界に入ってみないか」と、声をかけられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「洋服の買い付けの仕事をしながら結婚を夢見ていた佐々木は、大好きな秋田を離れたくないと渋ったのです。それに、もう地元では彼女は超有名人だったのです」(芸能ライター・常山洋氏)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわゆる“ヤンキー伝説”というものだ。「髪を金色に染め、秋田駅前でウンコ座りするような女の子だったといいます。男関係も派手で、ロン毛のヒップホップダンサー、美容師の卵、フリーターのイケメン先輩などと交際していたそうです。そのうちの一人が“ハメ撮り”したという噂で、それが流出しやしないかと彼女サイドは今でも心配しているようです」(芸能記者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、『ミスドでいっぷく』と書かれた10代の佐々木と思しき美少女が“くわえタバコ”でポーズをキメている写真があるとか、不登校だった中学時代、自宅まで呼び出しに来た担任教師に“キン蹴り”を入れたなど、その伝説は枚挙にいとまがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ただ、こんな伝説もタレントにならなければ大騒ぎになることはありませんからね。相当、迷ったようです」(芸能関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、件の店の先輩女性に背中を押されて上京。2006年、女性ファッション誌『PINKY』(集英社)のオーディションでグランプリを獲得。専属モデルになった。その後、2年目に同誌の表紙を単独で飾ったあとは順風満帆。モデル・女優・歌手の他、衣装や下着、アクセサリーのプロデュースをするなど八面六臂の活躍を見せるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「2009年に公開された映画『天使の恋』では初主演ながら背中ヌードを披露し、演技はともかくその度胸のよさが評価されたものです」(映画ライター)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが今年に入ると、『笑っていいとも！』(フジテレビ)だけでなく、『みんなのアメカン』(日本テレビ)、『週末のシンデレラ　世界！弾丸トラベラー』(同)も終了し、バラエティー番組のレギュラーがなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「さらに、自身のファッションブランド『Cotton Cloud』も休業。一気に窮地に追い込まれてしまったのです。もう一度、存在感を示さなくてはいけなくなったのです」(芸能プロ関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　2.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*特技は、[[新体操]]と[[日舞]]。&lt;br /&gt;
*趣味は、音楽鑑賞、ピンク&amp;amp;キラキラもの収集。&lt;br /&gt;
*口癖は「何かしたい」（暇な時間が嫌いなため）。&lt;br /&gt;
*長所は、何事にもポジティブで立ち直りが早い。短所は、おっちょこちょいなところ。&lt;br /&gt;
*将来の夢は、ビッグなモデルか女優になることと世界一周旅行。&lt;br /&gt;
*よく行くショッピングスポットは、[[丸井]]と[[109 (商業施設)|109]]、[[ザラ (ファッションブランド)|ZARA]]。&lt;br /&gt;
*兄が2人いる。&lt;br /&gt;
*同じPINKYモデルであった[[木下優樹菜]]と[[Riena]]と仲が良い。ちなみに、3人共同学年である。2012年11月30日の笑っていいともでも木下と共演した&lt;br /&gt;
また2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲで木下から&lt;br /&gt;
のコメントが放送された&lt;br /&gt;
2014年4月16日のTOKIO駈けるでも木下がコメントした&lt;br /&gt;
2014年7月13日の家来るでコメントした&lt;br /&gt;
*[[チワワ]]の「マロン」と[[トイプードル]]の「ルナ」「エルマ」という共にメスな3匹を飼っている。&lt;br /&gt;
2011年10月29日放送の王様のブランチと2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲでも披露した&lt;br /&gt;
*[[ファッションモデル]]と[[グラビアアイドル]]を兼ねるグラドルであり[[秋田弁]]をしゃべる[[ナマドル]]でもある（[[集英社]]「週刊プレイボーイ」（No.13 2008年03月31日号）『ナマドル大集合』より）。&lt;br /&gt;
2013年10月26日&lt;br /&gt;
のメレンゲで秋田弁披露した&lt;br /&gt;
*[[明石家さんま]]が[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[FNS26時間テレビ (2009年)|2009年FNS26時間テレビ]]の[[さんま・中居の今夜も眠れない]]でお気に入りの女性として取り上げ、後に2009年10月16日放送の[[さんまのまんま]]スペシャル2009にゲストとして出演。そこでは兄弟の影響で、小さいときから[[読売ジャイアンツ]]のファンであると公言した（司会の明石家さんまも巨人ファンとアピールしていた）。&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)#空調関連|セゾンエアコン]]及び[[ビーバー]]エアコンの広告に出演している。&lt;br /&gt;
2700のファンである&lt;br /&gt;
このことは2011年10月29日放送の王様のブランチで語っていた&lt;br /&gt;
しらすが苦手である。&lt;br /&gt;
このことは2013年7月5日&lt;br /&gt;
のPONで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビ===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　3.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
'''ドラマ'''&lt;br /&gt;
*[[神の雫#テレビドラマ|神の雫]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年） セーラ役&lt;br /&gt;
*[[しぇいけんBABY! -Shakespeare Syndrome-|しぇいけんBABY!]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2010年）瀬尾桜子役&lt;br /&gt;
*[[まっすぐな男]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・フジテレビ、2010年）萱島ゆきえ役&lt;br /&gt;
*[[土俵ガール!]]（[[毎日放送]]・TBS、2010年）主演・若林光役&lt;br /&gt;
信長のシェフ2(2014年)香連役。黄金で告知した&lt;br /&gt;
'''レギュラー'''&lt;br /&gt;
*[[レコ☆HITS!]]（日本テレビ、2009年1月 - ） MC&lt;br /&gt;
*[[DREAM]]・[[K-1|K-1 WORLD MAX]]（TBSテレビ、2009年4月 - ） メイン・キャスター&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（日本テレビ、2010年1月 - 2011年12月） 『[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]11』レギュラー&lt;br /&gt;
*[[2010 FIFAワールドカップ|2010 FIFAワールドカップdaily]]（フジテレビ、2010年6月 - 7月）キャスター&lt;br /&gt;
*[[すぽると!]] FIFAワールドカップ南アフリカ大会 （フジテレビ、2010年6月 - 7月）キャスター&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
'''過去のレギュラー'''&lt;br /&gt;
*Discover! UEFA EURO 2008TM（[[WOWOW]]） EURO QUEENとして&lt;br /&gt;
*ガリンペイロeX（[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]、2008年4月 - 9月） 司会&lt;br /&gt;
*[[どうぶつ奇想天外!]]（TBSテレビ、2008年10月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
*[[格闘王子]]（[[TBSテレビ]]、2009年4月 - 2010年3月） MC&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2009年から2010年、木曜日、2013年9月6日ゲスト出演　12月2日。トークゲスト、フジテレビ)&lt;br /&gt;
笑っていいとも増刊号、(2009年から2010年、2013年、12月8日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
メレンゲ、(2013年10月26日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月16日、VTR出演日本テレビ)6月23日はPONにスタジオ出演&lt;br /&gt;
土曜プレミアム（2014年2月15日フジテレビ）&lt;br /&gt;
TOKIO駈ける(2014年4月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月21日と5月15日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年4月29日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIPPON(2014年5月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年6月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
黄金(2014年6月19日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
バイキング(2014年6月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
有吉。(2014年6月30日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
未来劇場(2014年7月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月9日の目覚まし。見出し放送&lt;br /&gt;
初めて(2014年7月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家来る(2014年7月13日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
神々の楽園(2014年7月27日。BS日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM・イメージキャラクター===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　4.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]]「[[爽健美茶]]」（2008年）&lt;br /&gt;
*[[So-net]]（2008年）&lt;br /&gt;
*秋田県国民健康保険連合会（2008年）&lt;br /&gt;
*[[プロトコーポレーション]]「Goo」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
*アクネス不動産「ロッキータウン御所野」（2009年）&lt;br /&gt;
*日本雑誌協会「雑誌愛読月間」 （2009年）&lt;br /&gt;
*[[PARCO]] 「PARCO SWIM DRESS」（2009年）&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]] &lt;br /&gt;
**「[[Fit's]]」 （2009年 - 2013年）&lt;br /&gt;
2013年11月27日の昼帯でメイキングが放送された&lt;br /&gt;
**「クーリッシュ」（2010年）&lt;br /&gt;
**「ガーナ」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]&lt;br /&gt;
**「ラッキーサイダー」（2009年）&lt;br /&gt;
**「[[BOSSコーヒー|BOSS]]FIRST CLASS」（2009年） &lt;br /&gt;
**「カロリ。」 （2010年)&lt;br /&gt;
**「カクテルカロリ。」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[SEIKO]] 「TISSE」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[花王]] 「[[エッセンシャル (シャンプー)|エッセンシャル]]」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]　「FinePix」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[トリンプ]] 「AMO'S STYLE」 （2010年）&lt;br /&gt;
*[[ロート製薬]] 「[[OXY]]」 (2010年）&lt;br /&gt;
**この企画の中でヤングジャンプの紙上で男装したことが話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
*[[福助]] 「f*ing」 （2010年）&lt;br /&gt;
富士フィルム、(2011年から)&lt;br /&gt;
2013年11月28日&lt;br /&gt;
のPONで2014年&lt;br /&gt;
版が放送された&lt;br /&gt;
WILLCOM、2013年7月5日のスッキリとPONで西遊記編が放送された&lt;br /&gt;
カメラ　(2013年)　8月23日のPONで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*セゾン（Saison）エアコン全般（2006年 - ）&lt;br /&gt;
*ビーバー（Beaver）エアコン全般（2006年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　5.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[ハンサム★スーツ]]（[[アスミック・エースエンタテインメント]]、2008年11月、監督:[[英勉]]） 玲美役&lt;br /&gt;
*[[天使の恋]]（2009年、全国ロードショー）主演・小澤理央役&lt;br /&gt;
呪怨(2014年)6月4日のPONで挨拶放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===プロモーションビデオ===&lt;br /&gt;
*[[Aqua Timez]] 「B with U」&lt;br /&gt;
*[[オトナモード]] 「さよならはさよなら」&lt;br /&gt;
*[[Lil'B]] 「つないだ手」&lt;br /&gt;
*[[GIRL NEXT DOOR]] 「[[NEXT FUTURE|恋の魔法]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Web===&lt;br /&gt;
*デス・ゲーム・パーク [[NTTドコモ|ドコモ]]動画、[[Bee TV]]ドラマ　（2010年4月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===写真集===&lt;br /&gt;
*「Nozomi」 （[[集英社]]、2008年8月1日、ISBN 9784081020751）&lt;br /&gt;
*「佐々木希 in 『天使の恋』」 （角川メディアハウス、2009年10月31日、ISBN 9784048949248）&lt;br /&gt;
*「Non」 （集英社、2009年11月21日、 ISBN 9784087805468）&lt;br /&gt;
*「佐々木希×[[清川あさみ]] コラボ写真集『PRISM』」（[[幻冬舎]]、2010年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*WEEKLY YOUNG JUMP PREMIUM DVD「nozomi」（2008年9月25日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
*「DOLLY」 （2009年4月1日、リバプール）&lt;br /&gt;
:いずれも、[[コンビニエンスストア|コンビニ]]（[[セブン-イレブン]]、[[サークルKサンクス]]）限定発売としていた（例外有り）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==雑誌==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希　6.jpg|thumb|300px|佐々木希]]&lt;br /&gt;
*[[PINKY]]（集英社）専属モデル&lt;br /&gt;
*[[non-no]]（集英社）レギュラーモデル&lt;br /&gt;
*[[週刊ヤングジャンプ]]&lt;br /&gt;
:ヤンジャン掲載のグラビアでは、編集部の佐々木に対する独自の方針により、プロフィール欄にボディサイズが非掲載である。&lt;br /&gt;
*[[週刊TVガイド]]（2008年1月 - 6月）連載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、さまざまな雑誌やカタログ等で表紙やモデルを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.topcoat.co.jp/profile/index.php?a=8 トップコートによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www.s-woman.net/pinky/model/nozomi.html PINKYによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/sasaki-nozomi/ 佐々木希オフィシャルブログ] - 2007年5月以降&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 佐々木希の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:佐々木希_8.jpg|300px]][[Image:佐々木希_9.jpg|300px]][[Image:佐々木希_10.jpg|300px]][[Image:佐々木希_11.jpg|300px]][[Image:佐々木希_12.jpg|300px]][[Image:佐々木希_13.jpg|300px]][[Image:佐々木希_14.jpg|300px]][[Image:佐々木希_15.jpg|300px]][[Image:佐々木希_16.jpg|300px]][[Image:佐々木希_17.jpg|300px]][[Image:佐々木希_18.jpg|300px]][[Image:佐々木希_19.jpg|300px]][[Image:佐々木希_20.jpg|300px]][[Image:佐々木希_21.jpg|300px]][[Image:佐々木希_22.jpg|300px]][[Image:佐々木希_23.jpg|300px]][[Image:佐々木希_24.jpg|300px]][[Image:佐々木希_25.jpg|300px]][[Image:佐々木希_26.jpg|300px]][[Image:佐々木希_27.jpg|300px]][[Image:佐々木希_28.jpg|300px]][[Image:佐々木希_29.jpg|300px]][[Image:佐々木希_30.jpg|300px]][[Image:佐々木希_31.jpg|300px]][[Image:佐々木希_32.jpg|300px]][[Image:佐々木希_33.jpg|300px]][[Image:佐々木希_34.jpg|300px]][[Image:佐々木希_35.jpg|300px]][[Image:佐々木希_36.jpg|300px]][[Image:佐々木希_37.jpg|300px]][[Image:佐々木希_38.jpg|300px]][[Image:佐々木希_39.jpg|300px]][[Image:佐々木希_40.jpg|300px]][[Image:佐々木希_41.jpg|300px]][[Image:佐々木希_42.jpg|300px]][[Image:佐々木希_43.jpg|300px]][[Image:佐々木希_44.jpg|300px]][[Image:佐々木希_45.jpg|300px]][[Image:佐々木希_46.jpg|300px]][[Image:佐々木希_47.jpg|300px]][[Image:佐々木希_48.jpg|300px]][[Image:佐々木希_49.jpg|300px]][[Image:佐々木希_50.jpg|300px]][[Image:佐々木希_51.jpg|300px]][[Image:佐々木希_52.jpg|300px]][[Image:佐々木希_53.jpg|300px]][[Image:佐々木希_54.jpg|300px]][[Image:佐々木希_55.jpg|300px]][[Image:佐々木希_56.jpg|300px]][[Image:佐々木希_57.jpg|300px]][[Image:佐々木希_58.jpg|300px]][[Image:佐々木希_59.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[佐々木希2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ささき のそみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋田県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=240908</id>
		<title>後藤真希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=240908"/>
				<updated>2014-07-27T04:01:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ゴマキ　1.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　2.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
'''後藤 真希'''（ごとう まき、[[1985年]][[9月23日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]。元[[ハロー!プロジェクト]]の一員で、元[[モーニング娘。]]の第3期メンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[エイベックス・エンタテインメント]]。&lt;br /&gt;
ご成婚後の本名非公開&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江戸川区]]出身。東京都江戸川区立瑞江第三中学校卒業。[[血液型]]はO型。身長は158.8cm（本人談）。通称'''ゴマキ'''、[[愛称]]（ニックネーム）は'''ごっちん'''、'''ごっつぁん'''、'''ごまちゃん'''（ゴマちゃん）、'''ごま'''。元[[タレント]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]は実[[弟]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　3.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　4.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　5.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　6.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　7.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
; [[1999年]]&lt;br /&gt;
* [[8月]] - モーニング娘。第2回追加オーディションに合格してモーニング娘。第3期メンバーになる。&lt;br /&gt;
*: 本来2人追加される予定だった（1999年[[9月9日]]に9人になると発表された）が、[[つんく|つんく♂]]曰く「10年に1人の逸材」「才能が飛び抜けていた」と言う理由で後藤1人が合格した。&lt;br /&gt;
* [[9月]] - 加入直後にリリースされたシングル「[[LOVEマシーン]]」で、いきなりグループのセンターポジションを担当。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[保田圭]]・[[市井紗耶香]]と3人でグループ内ユニット「[[プッチモニ]]」としてもデビュー。シングル「[[ちょこっとLOVE]]」は110万枚の売上げを記録。&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* [[4月]] - [[テレビ東京系列]]にて「[[ハロー!モーニング。]]」スタート。初代司会者に就任。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* [[3月]] - シングル「[[愛のバカやろう]]」でソロデビュー。[[オリコン]]初登場1位。&lt;br /&gt;
* [[7月|7]]～9月 - 連続テレビドラマ初出演「[[マリア (テレビドラマ)|マリア]]」（[[東京放送|TBS]]系）で、4姉妹の末っ子の役を担当。&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 17歳の誕生日にモーニング娘。を卒業。前日の[[9月22日]]には[[テレビ東京系列]]にて「'''生中継!後藤真希・モーニング娘。卒業!ファイナルステージ'''」という特別番組が組まれた。[[中山秀征]]・[[中澤裕子]]の2人を司会に据え、更に[[夏まゆみ]]・[[市井紗耶香]]の2人をゲストに迎えて13人での最後のテレビ出演を無観客状態の[[横浜アリーナ]]から生中継で行なった。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[松浦亜弥]]・[[藤本美貴]]とユニット「[[ごまっとう]]」を結成。シングル「Shall We Love?」をリリース。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* ミュージカル「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」、映画「[[青春ばかちん料理塾]]」でそれぞれ初主演。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* [[10月]] - [[安倍なつみ]]、松浦亜弥と、ユニット「[[後浦なつみ]]」を結成。シングル「恋愛戦隊シツレンジャー」をリリース。&lt;br /&gt;
* 10月、[[12月]] - テレビ朝日の音楽特番で[[特捜戦隊デカレンジャー]]との夢の競演を安倍なつみと松浦亜弥とで果たす。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]「[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]」出演（能子役）。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - 「110番の日」、[[警視庁]]にて一日通信指令センター長を務める。110番通報を受けるデモンストレーションを行う。&lt;br /&gt;
* 10月 - 安倍なつみ、松浦亜弥、[[石川梨華]]と共に「[[DEF.DIVA]]」を結成、シングル「好きすぎて バカみたい」を発売。オリコン初登場1位（5つの名義での首位獲得を達成）。しかし、このユニット名で「義経」の裏番組「[[歌笑HOTヒット10]]」に出演した。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* [[2月]] - [[急性腸炎]]を発症し、舞台「ハロ☆プロ オンステージ!」（2月15～19日）を降板して休養。同21日に復帰。&lt;br /&gt;
* [[6月]] - 「後藤真希シークレットライブ」（シングル「ガラスのパンプス」購入者特典イベント）において、初めて[[ライブハウス]]での[[ライブ|ソロライブ]]を行なった。&lt;br /&gt;
* 9月 - [[大韓民国|韓国]]で現地のファン1200人とイベントを行なった。併せて韓国で発売するベストアルバムのプロモーション活動を実施。&lt;br /&gt;
* 11月 - 韓国で自身初の海外ライブを行なった。&lt;br /&gt;
* [[12月]] - [[サンディスク|SanDisk]]（[[デジタルオーディオプレーヤー]]Sansa、[[フラッシュメモリ]]製品）のイメージキャラクターに起用された。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - モーニング娘。結成10周年を記念するユニット「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」に3期メンバーとして参加、シングル『[[僕らが生きる MY ASIA]]』をリリース。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[北京市|北京]]で行われた「日中スーパーライブ」（[[日中国交正常化]]35周年を記念する「日中文化・スポーツ交流年」の開幕イベント）に参加した。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[総理大臣官邸]]で行われた[[中華人民共和国|中国]]の[[温家宝]]首相来日の歓迎夕食会に参加し、温家宝首相や[[安倍晋三]]首相の前で『僕らが生きる MY ASIA』をソロで披露した。&lt;br /&gt;
* [[4月24日]]～[[4月30日]] - [[劇団シニアグラフィティ]]の舞台「昭和歌謡シアター 横須賀ストーリー」で初座長を務める。&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - ライブツアーファイナルの日、昼の公演で弟で元[[EE JUMP]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]こと後藤祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕され、心配をかけたことをコンサートでファンに謝罪。さらに夜公演に何の前触れもなく突如、方向性の違いなどを理由としてハロー!プロジェクトからの卒業を発表。&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - ブログが閉鎖。&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - 仕事の入っていない現状を、一部で「弟の判決が出るまで休業」と報じられる。&lt;br /&gt;
*:この頃、くわえタバコで、パチンコをする姿が写真週刊誌に掲載される。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - 事務所を[[アップフロントエージェンシー]]から[[エイベックスエンタテインメント]]に移籍したこと、レコードレーベルを[[アップフロントワークス|PICCOLO TOWN]]から[[rhythm zone]]に移籍したことを発表。&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - エイベックスの6月の定例[[株主総会]]で株主対象シークレットライブに出演した。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 大阪にあるみなと堺グリーンひろばで催された「[[a-nation]]'08」にシューティング・アクトとして出演し、[[ダイアナ・キング]]（[[Diana King]]）のカバー曲『Shy Guy』と、彼女自らが作詞した楽曲『Hear me』を披露した。&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - 東京にある味の素スタジアムで催された上記同公演に出演し大阪公演と同様のセットリストを披露した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[J-WAVE]]の番組[[PLATOn]]内のコーナー「[[SWEET BLACK GIRLS]]」がスタートした。ナビゲーターを務めている。&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - 東京ガールズコレクションにモデルとして出演&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - 神戸コレクションに出演&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - JFW前夜祭に出演&lt;br /&gt;
* 5月〜7月 - HOUSE NATION　Ruby tourにゲスト参加&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - あつぎ鮎まつり前夜祭のトリで登場　Candy、TEAR　DROPS、CRAZY　IN　LOVE、Golden　LUVを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月]] - a-nation09にシューティングアクトとして出演　愛知公演と東京公演ではCandyとGolden LUVを、大阪公演ではCandyとQueenBeeを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] - TEAR　DROPSがmixiドラマおんにゃ。の主題歌に決まる&lt;br /&gt;
*[[9月25日]] - Queen　Bee(ミニアルバム収録曲）がダウンタウンDXの１０月１１月のエンディングテーマに決まる&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - ラジオSWEET　BLACK　GIRLSが終了&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - with...(ミニアルバム収録曲）がテレビ東京ドラマ嬢王のエンディングテーマに使われていると判明する&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - 高崎音楽祭　2009 Love&amp;amp;Live!!に出演　Candy、TEAR DROPS、CRAZY IN LOVE、Golden LUV、with...を歌う&lt;br /&gt;
*[[11月2日]] - 自身が所属するレーベルのクラブイベント　Rhythm Nation -night moods-に出演する　&lt;br /&gt;
* 12月12日、[[S Cawaii!]] NIGHT X'MAS PARTYに参加。&lt;br /&gt;
** 公式ページによると初の女性限定イベントに出演。「Fly away」、「With...」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
* 12月23日、NEXT MOVEMENT GRAND FINAL にゲストライブで参加。「Fly away」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
'''[[2010年]]'''&lt;br /&gt;
* 2月7日、後述の事情により予定していたイベントへの出演を延期。&lt;br /&gt;
'''[[2011年]]'''&lt;br /&gt;
* 6月22日、2012年1月から芸能活動を休止することを発表。&lt;br /&gt;
* 10月17日、[[アメーバブログ]]で、'''”510時間限定”オフィシャルブログ「後藤真希の愛言葉(VOICE)」'''を開設。&lt;br /&gt;
* 10月19日、「綾小路翔&amp;lt;愛愛傘&amp;gt;後藤真希」として シングル「Non stop love 夜露死苦!!」を発売。&lt;br /&gt;
* 11月2日、avex trax移籍後初のフルアルバム「愛言葉（VOICE）」を発売。&lt;br /&gt;
* 12月4日、幕張メッセにて移籍後初のソロライブ「G-Emotion FINAL」を行う。昼夜二公演で1万人を動員。この日をもって無期限の活動休止に入った。&lt;br /&gt;
'''[[2012年]]'''&lt;br /&gt;
* 3月7日、活動休止前のラスト公演を収録したライブDVD「G-Emotion FINAL~for you~」を発売。&lt;br /&gt;
* 3月10日、[[日本武道館]]で行われた[[ドリームモーニング娘。]]の公演にシークレットゲストとして出演。ドリームモーニング娘。および、モーニング娘。のメンバーとモーニング娘。の楽曲や[[保田圭]]、[[吉澤ひとみ]]とプッチモニの楽曲を熱唱した。&lt;br /&gt;
'''[[2014年]]'''&lt;br /&gt;
*4月28日、ブログ「後藤真希のブログ G-motion」を開設し、約2年ぶりにブログを再開。&lt;br /&gt;
*6月16日、自身のブログにて6月25日よりスタートするにキュレーション・マガジン『Alifis（アリフィス）』のチーフ・キュレーターに就任したことを発表、2年半ぶりに芸能活動を本格再開。&lt;br /&gt;
*6月25日、『Alifis（アリフィス）』がスタートすると同時に約2年半ぶりに芸能界に復帰を果たす。&lt;br /&gt;
* 6月26日、テレビ東京の開局50周年特別番組『テレ東音楽祭（初）』に、中澤裕子・石黒彩・飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・石川梨華・吉澤ひとみと共に“モーニング娘。OG”として出演。「[[LOVEマシーン]]」「[[恋愛レボリューション21]]」の歌唱に参加した。2011年10月に出演したTBS系音楽番組「[[カミスン!]]」以来2年8カ月ぶりのテレビ出演となった。&lt;br /&gt;
* 7月20日、結婚が報道される。&lt;br /&gt;
7月22日。ご成婚した&lt;br /&gt;
7月23日。各ワイドショーでご成婚した事放送された&lt;br /&gt;
7月27日。シュウイチとサンジャポとお任せでご成婚した事放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紅白との数奇な縁 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　8.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
; [[第50回NHK紅白歌合戦|1999年]] - [[第52回NHK紅白歌合戦|2001年]]&lt;br /&gt;
: デビュー以来、モーニング娘。として『[[NHK紅白歌合戦]]』（以下『紅白』）に連続出場した。&lt;br /&gt;
; [[第53回NHK紅白歌合戦|2002年]]&lt;br /&gt;
: 9月23日の誕生日を期にモーニング娘。を卒業した後、ソロ第1弾として予定されていたシングルリリース予定をキャンセルして「[[ごまっとう]]」を急遽結成、「Shall We LOVE?」をリリース。これは俗に「紅白出場必勝体勢」と噂された。しかし結局、ハロープロジェクトとしては後藤の抜けたモーニング娘。と、後藤以外のごまっとうの残り二人が各ソロとして出場となり、後藤だけが出場を逃す結果となった。&lt;br /&gt;
; [[第54回NHK紅白歌合戦|2003年]]&lt;br /&gt;
: 「後藤真希」名義での初出場。ただし、オリジナル曲ではなく[[杏里]]の往年のヒット曲「[[オリビアを聴きながら]]」を歌う。この曲選択はモーニング娘。のオーディションで歌った曲ということで「本人の意向」とされている。イントロには「LOVEマシーン」を彷彿とさせるアレンジを用い、曲中の衣装替え（黒子として安倍なつみらモーニング娘。のメンバーを従えて衣装を脱ぐパフォーマンスを行った）は、モーニング娘。からの「卒業」が暗示されていると見られる。&lt;br /&gt;
; [[第55回NHK紅白歌合戦|2004年]]&lt;br /&gt;
: [[後浦なつみ]]で出場決定。しかし決定直後の11月下旬になって安倍なつみの活動自粛が決定し、安倍は出演辞退、後浦なつみ名義は取り消され、「後藤真希&amp;amp;松浦亜弥」として出場。この時の歌は[[童謡]]と二人それぞれの持ち歌である「手を握って歩きたい」「奇跡の香りダンス。」を[[メドレー]]にして歌った。結果的に、ソロの持ち歌を初披露することとなった。事件の顛末としての話題性もあったせいか、毎分視聴率でこの年の紅白としては非常に高い数字を叩き出した。&lt;br /&gt;
; [[第56回NHK紅白歌合戦|2005年]]&lt;br /&gt;
: DEF.DIVA&amp;amp;松浦亜弥としての出場が決定。3回目の「初出場」となり、「[[NHK紅白歌合戦#最高記録|紅白最多初出場]]」のタイ記録と言う珍記録を達成した（女性では新記録。前年の松浦とのコンビがユニットとして認定されていれば全体の新記録であった）。さらに、モーニング娘。卒業メンバーとして、総勢19人での「LOVEマシーン」に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「ゴマキ」について==&lt;br /&gt;
マスコミや一般人から「ゴマキ」と呼ばれることが多いが、本人はこれを快く思っておらず、またファンも「ゴマキ」とは呼ばない。&lt;br /&gt;
コンサートのアンコールでは「ごっちん」コールが起きる。&lt;br /&gt;
後藤本人や事務所の意向をかなり尊重しているものの、[[ハロー!モーニング。]]のキャラクターで「ゴマキペンギン」「ゴマキスズメ」の様に使われることがある。&lt;br /&gt;
後藤本人は自分を「後藤」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　9.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　10.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
*家族構成は、母、二人の姉と弟。父は幼少時に事故死している。&lt;br /&gt;
*実家は居酒屋（長姉の夫が店長をしている）。なお、姉（長姉・次姉のいずれかは不明）はイメクラ勤務が報道されている。&lt;br /&gt;
いとこかいるらしい。このことは2013年7月14日の&lt;br /&gt;
サンジャポで&lt;br /&gt;
明らかになった&lt;br /&gt;
* 視力は両眼とも2.0。[[カラーコンタクト]]を着用しているのはオシャレのため。&lt;br /&gt;
* アナゴのにぎりが苦手。[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]の[[食わず嫌い王決定戦]]に出演した際に判明した。&lt;br /&gt;
* [[グリーンイグアナ]]を3匹飼っている（ただし、2007年2月現在は家族に子供がいるため預けている）。名前はパパ（雄）、ママ（雌）、アベちゃん（雄）。アベちゃんは[[うたばん]]の企画でプレゼントされた、後藤真希と同じくらいの全長のグリーンイグアナで、名前は[[番組プロデューサー]]の[[阿部龍二郎]]から。散歩に連れて行ったり、テレビ番組やコンサートでイグアナのかわいさを熱弁したりするイグアナ好きだが、イグアナ以外の[[爬虫類]]は特に好きではなく、[[ヘビ]]などは苦手。&lt;br /&gt;
*某車雑誌のインタビューで、好きな車に[[日産・エルグランド]]をあげていた。&lt;br /&gt;
*毛深い男性が嫌い。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でも「スタイルが良い」と評されることが多かった。写真集等のグラビア媒体でも活躍している。&amp;lt;!--ノート参照--&amp;gt;20歳を過ぎてからはセクシー路線を打ち出している。豊胸疑惑あり。&lt;br /&gt;
* デビュー時の印象や外見から、クールで大人っぽいという一般的なイメージがあるが、それとは裏腹に、無邪気な言動や料理やお菓子作りが趣味というかわいらしい一面がインタビューやラジオ番組などで明らかにされている。その反面、勝気な性格であり純粋な「江戸っ子」である。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。に加入した当初、「教育係」として[[市井紗耶香]]が就いた。ちなみに、これが初の「教育係」であった。翌年の次の新メンバー加入時には一人一人に教育係が就くことになり、後藤は早くも[[加護亜依]]の教育係に指名された。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。加入当時は金髪だったが、本人いわく「学校が[[夏休み]]だったから金髪に染めた」と言う（これに関しては当時、保護者や中学校、芸能プロダクションなどに苦情が殺到、こっぴどく怒られたらしい）。その後、グループ黄金期の中心格メンバーとなったこともあり、象徴色として[[金色]]（ゴールド）が使われていた（[[後藤真希#オリジナルアルバム|#アルバム]]・[[後藤真希#コンサート|#コンサート]]のタイトルを参照。ただし「可愛らしい一面」を大事に考えるファンからは支持されない場合がある）。&lt;br /&gt;
*モーニング娘。在籍中は、[[プッチモニ]]でも一緒で、且つ同学年であった[[吉澤ひとみ]]と仲が良く、出演した番組などで二人で遊んだことなどをよく話していた。また加入当初は、[[安倍なつみ]]や、[[矢口真里]]とも仲が良かった。[[エイベックス]]に移籍してからは、[[GIRL NEXT DOOR]]の[[千紗]]との交流がある模様。&lt;br /&gt;
*ハロプロ在籍時は、憧れの存在として後輩メンバーから名前を挙げられることが多かった。モーニング娘。の後輩では、[[紺野あさ美]]、[[田中れいな]]、[[道重さゆみ]]等が、後藤の名前を挙げている。&lt;br /&gt;
* 歌う時のマイクの持ち方が特徴的で、ほとんどの場合、左手の小指をマイクに沿わせ、平行に伸ばして持つ。[[松浦亜弥]]によれば、[[ごまっとう]]でこの持ち方に合わせる事になったため、苦労したとの事。ちなみに、[[田中れいな]]、[[ジュンジュン]]も同じ持ち方をしている。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でもトップクラスの運動神経の良さを持っていた。ハロー!モーニング。での運動神経テストではパーフェクトの数値を記録したことがある。たとえば，腕相撲は[[辻希美]]と1・2位を争う強さを誇り、[[矢口真里]]が両腕でやっても勝てないほどである。ライブ等でも[[筋肉質]]の鍛えられた肢体を披露しているが、本人はむしろ女性らしい体型を望んでおり、[[筋肉]]がつくことを嫌がっている。&lt;br /&gt;
* 他にメジャーな愛称があるハロー!プロジェクトのメンバーを独特の愛称で呼ぶ傾向があった。例えば、[[松浦亜弥]]（「あやや」）を「まっつー」（この愛称は、[[安倍なつみ]]も使用していることから、「[[後浦なつみ]]」内での共通の愛称であると推察される。）、[[吉澤ひとみ]](「よっすぃ～」)を「よし子」、[[新垣里沙]]（「豆」「ガキさん」）を「ニイニイ」、[[道重さゆみ]]（「さゆ」「しげさん」）を「ミッチー」と呼んだりしている。&amp;lt;!--（無料パソコンテレビ「[[GyaO]]」『ハロプロアワー』[[5月12日]]放送分#6 MC道重・ゲスト後藤においての発言。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ソロデビュー曲『愛のバカやろう』によって、それまで[[渡辺満里奈]]が持っていた15歳11ヶ月を抜き[[オリコン]]初登場1位最年少記録（'''''15歳6ヶ月'''''）保持者となった。&lt;br /&gt;
* [[オリコン]]シングルランキングにおいて、名義違いでの1位獲得数が最多の一人である(もう一人は[[堂本剛]]）。5名義はモーニング娘。、プッチモニ、後藤真希、ごまっとう、DEF.DIVA。&lt;br /&gt;
モンスターハンターの大ファンである&lt;br /&gt;
そのためかモンスターハンターサードポーダプルとHDのCMに起用された&lt;br /&gt;
ファミ通やパンフレットでもやりこんでいること語った&lt;br /&gt;
その&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再始動も近い!?　後藤真希、5年間のホスト通いを卒業していた(2012年8月) ==&lt;br /&gt;
元モーニング娘。で現在活動休止中の後藤真希が、都内美容室のオフィシャルブログに不定期ながら登場してファンを喜ばせている。また、弟逮捕後の活動休業中に羽を伸ばしていた夜の街からも「最近は全然来なくなった」という声が聞かれており、本人に何らかの心境の変化があったことが考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後藤の近影が確認できるのは、表参道の美容室「ZACC prime」のブログ。今年に入ってからもたびたび写真付きで「後藤真希さんご来店」と記事がアップされており、元気そうな姿を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一方で、都内新宿では、相次いでいた後藤の目撃談がぷっつりと途絶えてしまったという。弟・祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕された2007年末頃から、所属事務所をエイベックス・エンタテインメントに移るまでの期間、後藤は連日のように夜の街へと繰り出していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴマキは歌舞伎町に行きつけのホストクラブがあって、いつも閉店間際に決まったホストを指名して“お持ち帰り”してました。夕方くらいからパチンコ屋やネカフェで時間を潰して、一般客が少なくなったら店に行くというお決まりのコース。アーティスト活動を再開した頃も、結構いいペースで通っていましたよ」（飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホストクラブやキャバクラ店の間でも、後藤が店の常連であることは有名だった。それは、10年1月に母親を亡くした後も変わらなかったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ホストの子が言うには、お母さんが亡くなった直後に、本人から『しばらく店には行けない』と消え入るような声で連絡があったそうです。葬儀にはそのホストと店長がこっそり参列し、それから3カ月くらいたってから、ゴマキはまた店に顔を出すようになったとか」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この翌年、後藤は無期限の活動休止を発表している。同年末には幕張メッセでソロライブ、さらに翌12年3月には『ドリームモーニング娘。』公演に飛び入り参加したが、その後は完全に表舞台から身を引いたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ドリ娘。にサプライズ出演する頃までは『ゴマキに声掛けちゃった』というキャッチの男の子もいたんだけど、春先ぐらいから目撃談は一切ありませんね。お気に入りの店が変わったなんて話も聞かないし、もう卒業ってことなのかも」（別の飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約5年間の夜遊びにも一区切りがついた後藤。今後の活動について、AVやヌードで出直しするという説もあるが……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『両親とも、家族にお金で苦労させるような死に方はしていない』と近親者が話していたし、AVなどに関しては出演する必要性がまったくありません。弟が出所したら飲食店を経営したがっているという報道もありましたが、こちらの方がよほど現実的です。とはいえ露出が確認できるということは、やはり何らかの形で芸能界に復帰したいという思いもあるのでは」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゴマキ結婚相手は元カレ　活動休止期間支えて復縁、近く婚姻届(2014年7月) == &lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ58.jpg|350px|thumb|ゴマキが結婚]]&lt;br /&gt;
先月末に芸能活動を2年半ぶりに再開させた歌手の後藤真希(28)が結婚することが20日、分かった。  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手は後藤と同じ東京の下町に住む3歳年下の会社員(25)。いわゆる地元の友人で、7、8年前に出会った。近所の人によると「一時期交際していた元カレ」で、2年半前に休業した後藤を陰から支え、それがきっかけで復縁した。既に互いの家族に一緒に人生を歩む意思を伝えており、6月までに婚約している。指輪もプレゼントされており、最近は外出時にも左手薬指に堂々と着けている。近く婚姻届を出すとみられ、友人によると、挙式・披露宴は予定していないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後藤は2007年10月に実弟(27)が逮捕され、2010年1月には最愛の母親が自宅の部屋から転落死。父親は1996年10月、[[ロッククライミング]]中に転落死しており24歳の若さで両親を失った。そのショックから「自分の中に空いた大きな穴が埋められない」と、2011年12月に芸能活動を休止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
休業後は、後に「[[ゲーム廃人]]」と振り返るほどゲームに明け暮れた。人気ゲーム「[[モンスターハンター]]」は総プレー時間が7000時間以上に及ぶ。こうして半年ほど続いた[[ニート]]生活の中、男性が後藤を徐々に外へ引っ張り出すことで本来の活発な性格を取り戻させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴマキ「強盗犯が恋人!!」驚愕のＸＸ証拠写真。相手は逮捕された弟ユウキの相棒だった ===&lt;br /&gt;
「[[FLASH]]」 2007年11月20日号 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この写真を見たことのある人はいるだろうか。髪が濡れている後藤真希クンのくつろいだ笑顔。湯上りの彼女が写るプライベート写真だ。こんな羨ましいものを見せてもらっていた恋人が発覚。しかし彼は、弟とともに集団窃盗事件で逮捕された共犯者だったのだ･･･。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突然『ハロー！プロジェクト』卒業を宣言――これが窃盗の疑いで逮捕された元アイドルデュオ『EE JUMP』のユウキこと後藤祐樹容疑者（21）に対する姉・後藤真希（22）のケジメのつけ方だった。家族の逮捕は衝撃の出来事だったろう。だが、さらに驚くべき事実が判明した。本誌が事件を取材するなかで存在が発覚した恋人（19）が、ユウキの仲間として同じ容疑で逮捕されていたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴマキとその少年（以下A）の出会いは'05年のユウキの結婚式だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Aはユウキよりも2歳年下の定時制高校生。2人は子供のころから仲がいい親友の間柄だった。そして一目見て気に入り積極的にアピールしたのはゴマキのほうで、2人はすぐに付き合いはじめたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　11.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　12.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　13.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# [[愛のバカやろう]]（2001年3月28日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 愛のバカやろう～trance trip version～&lt;br /&gt;
# [[溢れちゃう...BE IN LOVE]]（2001年9月19日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LIKE A GAME&lt;br /&gt;
# [[手を握って歩きたい]]（2002年5月9日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 特等席&lt;br /&gt;
# [[やる気! IT'S EASY]]（2002年8月21日）（以上モーニング娘。内ソロ活動）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 気まぐれ&lt;br /&gt;
# [[サン・トワ・マミー]]/[[君といつまでも]]（2002年12月18日）（両A面、共にカバー曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: サン・トワ・マミー (Musical version)&lt;br /&gt;
# [[うわさのSEXY GUY]]（2003年3月19日）（[[ライオン (企業)|ライオン]]Ban CFソング）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 彼、旅行中なり&lt;br /&gt;
# [[スクランブル (後藤真希の楽曲)|スクランブル]]（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 長電話&lt;br /&gt;
# [[抱いてよ! PLEASE GO ON]]（2003年8月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: おふざけKISS&lt;br /&gt;
# [[原色GAL 派手に行くべ!]]（2003年11月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 恋人募集中&lt;br /&gt;
# [[サヨナラのLOVE SONG]]（2004年3月17日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: DANCE DANCE DANCE（2曲目）、ジュニアLOVE。（3曲目）&lt;br /&gt;
# [[横浜蜃気楼]]（2004年7月7日）（[[はたけ]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: BLUE ISLAND （はたけ作曲）&lt;br /&gt;
# [[さよなら「友達にはなりたくないの」]]（2004年11月17日）（[[たいせー]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: ALL MY LOVE～22世紀～&lt;br /&gt;
# [[スッピンと涙。]]（2005年7月6日）（NHKドラマ『[[七色のおばんざい]]』主題歌）（[[KAN]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: もしも終わりがあるのなら&lt;br /&gt;
# [[今にきっと…In My LIFE]]（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: きっと彼氏が出来る方法&lt;br /&gt;
# [[ガラスのパンプス]]（2006年6月7日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LOVE缶コーヒー&lt;br /&gt;
# [[SOME BOYS! TOUCH]]（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: [[ALL OF US]]（TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
# [[シークレット (後藤真希)|シークレット]]（2007年4月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: インナーチャイルド（昭和歌謡シアター『横須賀ストーリー』劇中歌、[[阿木燿子]]作詞）&lt;br /&gt;
以上、特に表記のないものは全て、[[つんく]]の作詞・作曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デジタルシングル===&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[Fly away]]（2009年1月21日）&lt;br /&gt;
# [[Lady-Rise]]（2009年2月25日） &lt;br /&gt;
# [[with...]]（2009年4月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[マッキングGOLD (1)|マッキングGOLD(1)]] （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# [[(2)ペイント イット ゴールド|(2)ペイント イット ゴールド]] （2004年1月28日）&lt;br /&gt;
# [[3rdステーション]]（2005年2月23日）&lt;br /&gt;
# [[How to use SEXY]]（2007年9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　14.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[SWEET BLACK]]（2009年9月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[後藤真希プレミアムベスト (1)|後藤真希プレミアムベスト(1)]](2005年12月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国発売CD ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希プレミアムベスト(1)（2006年9月9日）&lt;br /&gt;
#* 韓国でのライブ公演に合わせてリリース。国内オリジナル盤に「[[スッピンと涙。]]」（収録名・THANK YOU MEMORIES）、「[[抱いてよ! PLEASE GO ON]]」（収録名・PLEASE GO ON）の韓国語バージョンを収録し、DVDを付属させたもの。発売元は[[PONY CANYON KOREA]]。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。&lt;br /&gt;
# Goto Maki/G-Emotion/Single Collection(3cd+1dvd) I～V（I、II：2006年11月17日、III：2006年12月21日、IV：2007年1月24日、V：2007年2月27日）&lt;br /&gt;
#* 「[[愛のバカやろう]]」から「[[ガラスのパンプス]]」までのシングルを3枚ずつ1パッケージにして、それぞれのPVを収録したDVDを付属させたもの。内容はパッケージデザインの細部以外は日本国内で発売されたシングルのものとほぼ同じ。プレミアムベスト(1)と同様、[[PONY CANYON KOREA]]からの発売。「韓国限定発売で日本への輸出を禁止する」と表示しているサイトもあるが、韓国製品販売サイトで普通に購入できるので、その点は有名無実。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。（ただしシングルVのメイキング、PVの別バージョン等は多くが割愛されていて未収録であることに注意）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　15.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# ごちゃまぜLOVE（2001年2月14日）（ファンクラブ通信販売限定ソロシングル）&lt;br /&gt;
# [[「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」オリジナルキャスト盤]](2003年3月5日)&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto Special Edition for Hawaii]]（2004年3月10日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto 2005 Special Edition for Hawaii]]（2005年12月21日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[CARRY THE LIGHT]]（2006年11月22日）&lt;br /&gt;
#* TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語|銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』の主題歌シングル。オープニングを担当しているのは[[ジャ・ジャ]]。エンディングテーマの[[ALL OF US]]が収録されている。（[[SOME BOYS! TOUCH]]に収録されているものと同一曲で同一アレンジ）&lt;br /&gt;
#[[Believe in LOVE feat. BoA|Golden LUV feat. MAKI GOTO ]] / [[ravex]]（2009年2月18日）&lt;br /&gt;
#[[Fly Away House Nation Mix]] / [[HOUSE NATION]]（2009年4月8日）&lt;br /&gt;
#[[CRAZY IN LOVE / DJ MAYUMI feat.MAKI GOTO with FALCO&amp;amp;SHINO]]（2009年7月29日）&lt;br /&gt;
#[[HOUSE NATION - Aquamarine|Plastic Lover (Club Mix) / SWEET BLACK feat. MAKI GOTO]]（2009年8月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート） ===&lt;br /&gt;
# FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年7月24日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年9月15日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2005年1月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2006年1月18日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ パーティ～!2006 ～後藤真希キャプテン公演～（2006年7月5日）&lt;br /&gt;
# Maki Goto SECRET LIVE at STUDIO COAST（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2006～G-Emotion～（2007年2月21日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2007 G-EmotionⅡ～How to use SEXY～（2007年11月28日）&lt;br /&gt;
# avex ALL CAST SPECIAL LIVE （2008年11月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングルV） ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　16.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# シングルV「サン・トワ・マミー/君といつまでも」 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# シングルV「うわさのSEXY GUY」 （2003年3月19日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スクランブル」 （2003年6月18日）&lt;br /&gt;
# シングルV「抱いてよ! PLEASE GO ON」 （2003年8月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「原色GAL 派手に行くべ!」 （2003年11月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「サヨナラのLOVE SONG」 （2004年3月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「横浜蜃気楼」 （2004年7月7日）&lt;br /&gt;
# シングルV「さよなら「友達にはなりたくないの」」 （2004年11月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スッピンと涙。」 （2005年7月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「今にきっと…In My LIFE」（2006年2月1日）&lt;br /&gt;
# シングルV「ガラスのパンプス」（2006年6月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「SOME BOYS! TOUCH」（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
# シングルV「シークレット」（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（PV集） ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希 シングルVクリップス(1) （2003年12月10日）&lt;br /&gt;
#* 『愛のバカやろう』から『原色GAL 派手に行くべ!』までのPVを収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　17.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　18.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年4月13日-6月20日）&lt;br /&gt;
*: 記念すべき初公演は、幼少期からの馴染みの街・[[市川市]]にある[[市川市文化会館]]。&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2003年9月6日-12月7日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年4月10日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2004年9月4日-11月20日）&lt;br /&gt;
*: 江戸川区での凱旋公演が含まれていた。&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（2005年4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2005年9月23日-11月27日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年4月8日-5月7日）&lt;br /&gt;
* コープサービス主催 ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年5月13日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希 LIVE TOUR 2006 ～G-Emotion～（2006年10月14日-11月25日）&lt;br /&gt;
*: 2006年11月19日、韓国公演（後藤真希 LIVE TOUR 2006 G-Emotion in SEOUL）を同ツアーの一環として開催。&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年2月9日-2月18日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希LIVE TOUR 2007 G-EmotionII～How to use SEXY～ （2007年9月15日-10月28日）&lt;br /&gt;
* 「[[a-nation]]'08」（2008年8月24日：大阪公演、同31日：東京公演）&lt;br /&gt;
*  [a-nation09] (2009年8月15日：愛知公演、同23日東京公演、8月30日大阪公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル・舞台 ===&lt;br /&gt;
* けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!（2003年）&lt;br /&gt;
* サヨナラのLOVE SONG（2004年）&lt;br /&gt;
* 2007 劇団シニアグラフィティ第4回公演 ハロプロ篇 後藤真希座長公演～昭和歌謡シアター 『横須賀ストーリー』～（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクトファンクラブ限定イベント ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンクラブツアー in ハワイ（2004年3月25日-31日、2005年12月21日-27日）&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年4月11日-13日、5月15日・21日・22日・28日・29日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2005年8月13日・14日・20日・21日、9月11日・12日、10月13日・14日・15日、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンの集い（ファンクラブ限定イベント）（2005年6月11日・19日、2006年12月9日・10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　19.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　20.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　21.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
役名の後に※のあるものは[[主演]]。&lt;br /&gt;
* [[マリア (テレビドラマ)|マリア]]（2001年、[[TBSテレビ|TBS]]）坂本陽世役&lt;br /&gt;
* [[伊豆の踊り子]]（2002年1月、TBS）かおる役 ※&lt;br /&gt;
* [[やんパパ]]（2002年、TBS系）風見薫子役&lt;br /&gt;
* [[R.P.G.]]（2003年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]、NHK衛星ハイビジョン）所田一美役 ※&lt;br /&gt;
* [[義経 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 義経]]（2005年、NHK総合テレビ・BS1・BS-hi）[[廊御方 (平家)|能子]]役&lt;br /&gt;
* [[指 (松本清張)|松本清張スペシャル・指]]（2006年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ系]]）福江弓子役 ※&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう#ラジオ|ごまっとうサンタがやってきた]]特番(2002年12月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* MBS[[ヤングタウン土曜日]]（2003年4月19日-2007年9月22日、[[毎日放送]]） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン|後藤真希のオールナイトニッポン]]（2004年3月19日）ニッポン放送&lt;br /&gt;
* [[しんドル|後藤真希のマッキンキンRADIO]]（2004年4月、2005年2月）[[全国FM放送協議会|JFN]]系列&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年7月11日-22日、10月10日-21日、12月5日-12月16日）[[東北放送]]&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK Girls（2009年1月5日-9月30日、[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* The moving Radio 後藤真希の今日もごっつぁんです（2005年3月18日-2006年8月25日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
* 第6回ハロプロビデオチャット（2005年4月22日、ハロー!プロジェクト on フレッツ）&lt;br /&gt;
* 新感覚ドラマ「道徳女子短大 エコ研」第2話「39℃」（2006年8月2日-10月2日、インターネット放送[[GyaO]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] / [[Ban]]（2003年-2004年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] / [[ロートZi:|ロートZi&amp;amp;#720;]]φNEW&lt;br /&gt;
* 顔のイラストで知られる[[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカコーポレーション]]缶コーヒーの期間限定特別バージョンとして、漫画家[[江口寿史]]による似顔絵で登場（同時期には[[志村けん]]・[[佐々木主浩]]）。&lt;br /&gt;
* [[カプコン]] / [[モンスターハンターポータブル3rd HD]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]（2000年、[[東映]]）長谷川さなえ役&lt;br /&gt;
* ナマタマゴ （2002年、マイタウン デジタル映画 プロジェクト）&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002年、東映）&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎 ハムハムハムージャ!幻のプリンセス]]（2002年、[[東宝]]） - [[声優]]&lt;br /&gt;
* [[青春ばかちん料理塾]]（2003年、東映）主演 小暮瞳役&lt;br /&gt;
* Promise Land〜クローバーズの大冒険〜（2004年7月17日 - 9月5日、フジテレビ[[お台場冒険王]]2004にて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他） ===&lt;br /&gt;
* つんくタウンFILMSプレゼンツ ナマタマゴ （2002年5月15日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.1 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.2 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.3 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。ぴょ〜ん星人&amp;amp;ゴマキペンギン物語 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ! （2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* ごっちんのメール日記&amp;amp;お料理教室〜メイキングオブ「青春ばかちん料理塾」 （2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.4「昼下がりのモーママたち&amp;amp;バスがくるまで」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.5「駅前交番物語&amp;amp;医者が来るまで…」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* 青春ばかちん料理塾 （2004年4月07日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。四休さん （2004年6月30日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.6「駅前交番物語」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.7「駅前交番物語 特別編」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 後藤真希DVD （2004年8月04日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.8「公園通り三丁目」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.9「公園通り三丁目&amp;amp;三丁目飯店」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 後藤真希DVD （2006年3月29日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.10「駅前広場にて」 （2007年2月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　22.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「後藤真希」（2001年11月1日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847026799 （[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「maki」（2003年3月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847027543&lt;br /&gt;
* 後藤真希BOX入り写真集 「more maki」（2003年6月1日、ワニブックス）ISBN 978-4847027635&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「PRISM」（2004年4月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847028014&lt;br /&gt;
* アロハロ!後藤真希写真集（2004年7月22日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942560&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「Dear…」（2005年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847028557&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「FOXY FUNGO」（2006年8月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847029509&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ写真集ほか ====&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集―後藤真希 in Hello! Project2003夏（2003年9月30日、[[竹書房]]）ISBN 978-4812413685&lt;br /&gt;
* 「青春ばかちん料理塾」&amp;amp;「17才～旅立ちのふたり」ビジュアルブック（2003年8月13日、講談社）ISBN 978-4063645231&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 Winter（2004年3月13日、竹書房） ISBN 978-4812415955&lt;br /&gt;
* Maki Goto Photobook Concert Tour '04 Spring ～真金色に塗っちゃえ!～（2004年6月30日、竹書房）ISBN 978-4812417270&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 summer（2004年9月29日、竹書房）ISBN 978-4812418376&lt;br /&gt;
* 後浦なつみライブ写真集「TRIANGLE ENERGY」（2005年7月6日、竹書房） ISBN 978-4812422496&lt;br /&gt;
* 後藤真希+メロン記念日 Hello!Project2005夏の歌謡ショー―05’セレクション!コレクション!（2005年10月27日、大誠社）ISBN 978-4902577068&lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥 Hello! Project 2006 Winter 全員集go!（2006年4月7日、竹書房) ISBN 978-4812426760&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アーティストブック ===&lt;br /&gt;
* 99の後藤真希（2003年9月23日、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 978-4789720670&lt;br /&gt;
* 19992004後藤真希クロニクル（2005年4月1日、竹書房、能地祐子）ISBN 978-4812420805&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　23.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
全て、ハロー!プロジェクト在籍時のもの。&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（1999年加入 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ]]（1999年 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[あか組4]]（2000年）&lt;br /&gt;
** [[7人祭]]（2001年）&lt;br /&gt;
** [[セクシー8]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年）（モーニング娘。卒業まで）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[後浦なつみ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]](2003年 - 2005年)&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[EE JUMP]]…かつて実弟[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]と[[ソニン (歌手)|ソニン]]が結成していたユニット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/disco/07/list.html ハロー!プロジェクト在籍時の作品一覧]&lt;br /&gt;
* [http://www.rhythmzone.net/maki/index.html 後藤真希オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 後藤真希の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;ゴマキ&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　24.jpg&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ことう まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%97%A3%E6%B0%B8%E6%A1%83%E5%AD%90&amp;diff=240907</id>
		<title>嗣永桃子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%97%A3%E6%B0%B8%E6%A1%83%E5%AD%90&amp;diff=240907"/>
				<updated>2014-07-27T03:59:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:嗣永桃子1.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
'''嗣永 桃子'''（つぐなが ももこ、[[1992年]][[3月6日]] - ）は、日本の[[アイドル]]、[[歌手]]、[[タレント]]である。[[千葉県]]出身。[[アップフロントプロモーション]]（旧：アップフロントエージェンシー）所属。[[Berryz工房]]のメンバーで、[[Buono!]]のリーダー。[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]の一員。[[身長]]149.9cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子2.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* 2002年、[[ハロー!プロジェクトのメンバーオーディション#ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション|ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション]]に合格し、ハロー!プロジェクト・キッズの一員となる。&lt;br /&gt;
* 同年12月公開の映画[[仔犬ダンの物語]]で主人公「森下真生」役を演じる。&lt;br /&gt;
* 2003年、[[モーニング娘。]]の[[矢口真里]]、嗣永と同じくハロプロキッズの[[梅田えりか]]、[[清水佐紀]]、[[矢島舞美]]、[[村上愛]]とともに[[ZYX]]としてデビュー。&lt;br /&gt;
* 2004年3月3日、Berryz工房として[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
* 2007年7月21日、[[夏焼雅]]（Berryz工房）、[[鈴木愛理 (ハロー!プロジェクト)|鈴木愛理]]（[[℃-ute]]）とともにBuono!のメンバーに選抜され、2009年2月に行われた『[[Buono!ライブ2009 〜ハイブリッド☆パンチ〜]]』でBuono!の公式リーダーとなった。&lt;br /&gt;
* 2010年4月28日放送分『[[Berryz工房 嗣永桃子のぷりぷりプリンセス]]』において、大学に入学したことを発表した。「子供が好きなので、大学では将来[[保育士|保母]]さんになる勉強をしている」と発言しており、2012年12月11日の自身のブログの記事にて小学校へ教育実習へ行っていたことを明らかにした。なお、教育実習のときは実習先の校長先生から[[ツインテール#ツーサイドアップ|ももち結び]]と「ももち」という呼び名はNGだと言われた。小学校2年生担当で主に[[九九]]を教えていた。おはすたでも2014年5月から漢字のコーナーやっている&lt;br /&gt;
* 2011年9月17日放送分『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』にBerryz工房の一員として出演。[[加藤浩次]]の飛び蹴りを食らい顔を粉まみれにされ人形のように片手でひきずり出され強制退場させられる。怪我をしたのではないかと心配されるほど体を張って活躍し注目を集めた。&lt;br /&gt;
* 2012年7月25日に発売された「[[cha cha SING]]」のカップリングに「ももち!許してにゃん&amp;amp;#x2661;体操」をアーティスト名“ももち（嗣永桃子 feat. Berryz工房）”として収録。同年のBerryz工房の春のコンサートツアーで披露されていた楽曲であり、自身初のソロ曲。ミュージックビデオを[[レコチョク]]で2012年7月15日より独占先行配信し、初日（7月15日付）にレコチョクビデオクリップデイリーランキングで1位となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
* 普段、自分でメイクするときは5～7分くらいで終わる。&lt;br /&gt;
* 決め台詞は「許してにゃん♪」。ただし、猫は苦手である。&lt;br /&gt;
* [[モリタイシ]]作の漫画「まねこい」の登場人物である富永南のモデルである。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。の[[道重さゆみ]]は嗣永と仲が良く色々相談されることがある、と言っている。道重は嗣永から真剣な眼差しで「道重さんって、メンバーに『もうブリッ子キツイよ』とか言われますか？　いつまでブリッ子でいきますか？　ももは、今真剣に悩んでて・・・」と相談されてびっくりしたことがある。&lt;br /&gt;
*読書を趣味の一つとしている。今まで読んだ作品として綾辻行人著『時計館の殺人』、東野圭吾著『容疑者Ｘの献身』、森博嗣著『すべてがＦになる』などを挙げている。&lt;br /&gt;
ポケモンはまっていたそうだ。この事は2014年6月5日のファミ通で語っていた。同日のおはすたでXYの無料ダウンロードの事知った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
[[ハロー!プロジェクト]]・[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]全体、および[[Berryz工房]]・[[Buono!]]などの各所属ユニット全体での作品はそれぞれの項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子3.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* ももち!許してにゃん&amp;amp;#x2661;体操／ももち（嗣永桃子 [[フィーチャリング|feat.]] Berryz工房）&lt;br /&gt;
:* #3 「[[Cha cha SING]]」（Berryz工房、2012年7月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* momo only。（2008年12月3日、[[アップフロントワークス|PICCOLO TOWN]]）&lt;br /&gt;
* momo ok。（2009年9月9日、PICCOLO TOWN）&lt;br /&gt;
* ももち DVD図鑑（2010年10月27日、PICCOLO TOWN）&lt;br /&gt;
* ももプレ♡ （2011年3月4日、e-LineUP! 限定販売）&lt;br /&gt;
* ももプレ♡2 〜怪盗モモセーヌ〜 （2011年12月、e-LineUP! 限定販売）&lt;br /&gt;
* ももち はたち（2012年4月25日、PICCOLO TOWN）&lt;br /&gt;
* ももプレ3 〜Rest Another Day〜（2013年1月16日、e-LineUP! 限定販売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子4.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
*[[藤本美貴]]「[[ブギートレイン'03]]」 - バックダンサー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクト・ハロー!プロジェクト・キッズ全体、およびBerryz工房・Buono!などの各所属ユニット全体での出演はそれぞれの項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
* [[娘DOKYU!]] カレー ・ バームクーヘン作り（2005年4月28日・29日・5月4日 - 6日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[数学女子学園|数学&amp;amp;hearts;女子学園]]（2012年1月11日 - 3月28日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 原宿ともこ 役&lt;br /&gt;
おはすた。(2014年4月から木曜日。テレビ東京)字幕はももち名義になっている&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
いいとも（2014年2月12日他フジテレビ)&lt;br /&gt;
この顔（2014年2月6日TBS)&lt;br /&gt;
丸見え（2014年2月17日4月14日。6月9日日本テレビ）&lt;br /&gt;
何これ（2014年2月19日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月6日他。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんま(2014年3月25日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
すいえんさー。(2014年4月1日。8日。Eテレビ)&lt;br /&gt;
凡(2014年4月14日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
キスマイ。2014年4月19日に再放送放送された&lt;br /&gt;
法律(2014年5月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ゲームパンサー(2014年5月16日日本テレビ)&lt;br /&gt;
歴史小五郎。(2014年6月15日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
アウトデラックス(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし。(2014年7月14日。フジテレビ)ライブ放送&lt;br /&gt;
目が10。(2014年7月20日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヒット秘密。(同上。及び27日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
県民(2014年7月24日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[Berryz工房 嗣永桃子のぷりぷりプリンセス]]（2009年4月7日 - 、毎週水曜23:35 - 23:50、[[文化放送]]） - 『[[Berryz工房 起立! 礼! 着席!]]』終了後の枠を引き継いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
* ドガドガ7（2008年6月30日 - 、[http://jp.youtube.com/user/DogaDoga7 ドガドガ7チャンネル]）&lt;br /&gt;
* ふじびじ（2012年1月9日 - 、フジテレビオフィシャルサイト内「ふじびじ」ふじびじナビゲーター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002年12月14日公開、[[東映]]） - 森下真生 役&lt;br /&gt;
* Promise Land〜クローバーズの大冒険〜（2004年7月17日 - 9月5日、フジテレビ[[お台場冒険王]]2004）&lt;br /&gt;
* ゴメンナサイ（2011年10月29日公開） - 主演・園田詩織役&lt;br /&gt;
* [[王様ゲーム (小説)#実写映画|王様ゲーム]]（2011年12月17日公開） - 井本祐子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子5.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* [[ピザーラ]]&lt;br /&gt;
**あつあつ北海道ポテトのグラタンピザ「Buono!登場篇」「ダンス篇」（2008年11月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
**フランス産カマンベールチーズと厳選4種ハムのピザ「カマンダンス篇」（嗣永桃子ver.）（2009年7月 - 12月）&lt;br /&gt;
**北海道熟成ゴーダのミートミックス「ギターダンス篇」（2012年3月 - 6月）&lt;br /&gt;
**世界のチーズクォーター フォー☆チーズ 「麻里・アントワネット篇」「シズル篇」「ミュージック篇」 （2013年3月 - 6月）&lt;br /&gt;
**エビーラ 「エビダンス篇」 （2013年7月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* [[世界ボクシング協会|WBA]]世界[[バンタム級]]タイトルマッチ（2012年4月4日、[[横浜アリーナ]]）王者[[亀田興毅]]対挑戦者[[ノルディ・マナカネ]]戦 - [[国生さゆり]]らとともに[[ラウンドガール]]として登場。&lt;br /&gt;
戦国無双4イベント(2014年3月5日)&lt;br /&gt;
スッキリとヒットで取り上げられた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* momo（2007年6月20日、[[ワニブックス]]、撮影：[[根本好伸]]）ISBN 978-484704018-4&lt;br /&gt;
* momo16（ももいろ）（2008年3月19日、[[角川グループパブリッシング]]、撮影：TakeoDec.）ISBN 978-404895015-2&lt;br /&gt;
* 桃の実（2008年11月21日、ワニブックス、撮影：TakeoDec.）ISBN 978-4847041389&lt;br /&gt;
* momochiiii（2009年8月21日、ワニブックス、撮影：[[西條彰仁]]）ISBN 978-4847041921&lt;br /&gt;
* ももち図鑑（2010年10月20日、ワニブックス、撮影：西條彰仁）ISBN 978-4-8470-4322-2&lt;br /&gt;
* はたち ももち（2012年3月6日、ワニブックス、撮影：西條彰仁・長野博文・宮家和也）ISBN 978-4-8470-4444-1 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* もも&amp;amp;hearts;プロ『[[UP to boy|UTB]]』（ワニブックス、2010年2月23日発売号 - ）&lt;br /&gt;
ファミ通(2014年6月5日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子6.jpg|350px|thumb|嗣永　桃子]]&lt;br /&gt;
* [[Berryz工房]]（2004年 - ）&lt;br /&gt;
* 通常ユニット&lt;br /&gt;
** [[Buono!]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** [[ZYX]]（2003年 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** [[ZYX#ZYX-α|ZYX-α]]（2009年7月 - ）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ#ハロー!プロジェクト モベキマス|ハロー!プロジェクト モベキマス]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/berryzkobo/profile.html?id=tsugunaga ハロー!プロジェクト 嗣永桃子公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/tsugunaga-momoko-blog/ Berryz工房 嗣永桃子 オフィシャルブログPowered by Ameba]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 嗣永桃子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:嗣永桃子7.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子8.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子9.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子10.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子11.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子12.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子13.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子14.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子15.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子16.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子17.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子18.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子19.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子20.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子21.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子22.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子23.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子24.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子25.jpg|350px]][[Image:嗣永桃子26.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Berryz工房}}&lt;br /&gt;
{{Buono!}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{リトルガッタス}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:つくなか ももこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:Berryz工房]]&lt;br /&gt;
[[Category:Buono!]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%82%E3%82%82%E3%81%84%E3%82%8D%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BCZ&amp;diff=240860</id>
		<title>ももいろクローバーZ</title>
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				<updated>2014-07-27T00:01:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有安杏果1.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果2.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
'''ももいろクローバーZ'''（ももいろクローバーゼット、Momoiro Clover Z）は、[[スターダストプロモーション]]所属の[[女性アイドルグループ]]。愛称は'''ももクロ'''、'''ももクロちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
「ピュアな女の子が、幸せを運びたい」という意味を込め、'''ももいろクローバー'''として [[2008年]][[5月17日]]に結成。2011年にサブリーダー・[[早見あかり]]の脱退に直面し、その翌日の4月11日から心機一転、'''ももいろクローバーZ'''となって再出発した。[[Z#Z の意味|Zの意味]]は公式には発表されておらず、銘々に解釈が委ねられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーは学生がメインのため、「'''週末ヒロイン'''」と称して土日を中心に活動する。「'''いま、会えるアイドル'''」のキャッチフレーズのもと、ファンとの距離感の近さを重視し[[ライブアイドル]]としての活動を行ってきた。数人の客を相手にしての路上ライブに始まり、CDの手売り、車中泊をしながらの全国ツアー（家電量販店での無料公演）などの下積みを経ており、大手事務所所属ながらメジャーデビューまでに約2年を費やした。今でもライブでは、ファンへの感謝を深く長いお辞儀で表すシーンが度々見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メジャーデビュー以降は、アッパーでクセのある楽曲やアクロバティックで一風変わった振りつけが多くなる。それらをステージで、息をつく間もなく常に全力で歌い踊りきる姿勢が評価されている。そのスタンスと呼応するように、詞は純粋な夢や情熱を感じさせるものが多い。激しいダンスと相まって歌声が安定しない面もあるが、ライブでは[[口パク]]に頼らず「生歌」を重視{{#tag:ref|ボーカルの入った音源に合わせて生で歌う、いわゆる「被せ」に関しても、2011年の後半頃からは少なくなってきている。[[氣志團]]との[[対バン]]など[[ロック (音楽)|ロック]]関連のライブにも複数出演した。また、プロレス・格闘技を意識したパフォーマンスやパロディが散見され、[[武藤敬司]]や[[角田信朗]]がステージに登場したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年に[[前山田健一]]が楽曲を提供し始めたころから主要メディアに露出し始める。トーク力に課題を残しつつも、バラエティへの素質・姿勢を[[有吉弘行]]らに評価され、2011年にはゴールデンタイムの番組に出演し始めた。2012年には、アルバム『[[バトル アンド ロマンス]]』が[[CDショップ大賞]]を受賞（全国の店員が年一度投票、全発売CDから選出）、アイドルとしては初の快挙となった。また同年末には[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への初出場が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果3.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
一人ひとりにイメージカラーが割り当てられており、衣装や装飾品はその色を基調とする場合が大半である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!カラー !! 名前 !! 生年月日（年齢） !! キャッチフレーズ（説明）!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#f66; text-align:center&amp;quot;|レッド || '''[[百田夏菜子]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ももた かなこ）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1994年7月12日 || '''茶畑のシンデレラ'''（静岡出身、不動のセンター）|| リーダー &lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff6; text-align:center&amp;quot;|イエロー || '''[[玉井詩織]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たまい しおり）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年6月4日|| '''みんなの妹'''（泣き虫、甘えん坊、食いしん坊）|| 通称：しおりん&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff99cc; text-align:center&amp;quot;|ピンク || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[佐々木彩夏]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ささき あやか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1996年6月11日  || '''ももクロのアイドル'''（セクシーでおちゃめな正統派）|| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|通称：あーりん&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6f6; text-align:center&amp;quot;|グリーン || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[有安杏果]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ありやす ももか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年3月15日 || '''[[小さな巨人]]'''（いちばん小柄も、歌とダンスに存在感）|| [[EXPG]]出身&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#c6f; text-align:center; white-space:nowrap&amp;quot;|パープル || '''[[高城れに]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たかぎ れに）&amp;lt;/small&amp;gt; || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|| 1993年6月21日 || '''感電少女'''（激情的なダンスの[[不思議ちゃん]]）|| 元リーダー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
百田、玉井、有安を中心に前方（後方）倒立回転や側転などアクロバットを取り入れたパフォーマンスを行う。各メンバーお決まりの自己紹介があり、観客も手拍子や歓声で参加するロングバージョンが名物となっている（時間の制約が厳しい時のみ、非参加型のショートバージョンとなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''元メンバー'''&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6cf; text-align:center; width:8%&amp;quot;|ブルー || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[早見あかり]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（はやみ あかり）&amp;lt;/small&amp;gt; ||1995年3月17日||style=&amp;quot;width:40%&amp;quot;| '''クールビューティー'''（凛々しく美形なサブリーダー）|| 通称：あかりん &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
ラップパートやライブのMCを任され、メンバーの精神的な支えにもなっていたが、自らの強い意志で脱退。理由は、ももクロでの自身の存在意義やアイドルとしての適性について悩み続けた末、元々目指していた女優の道に進もうと決意したため。なお早見の脱退以降、サブリーダーという役割は設けられていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※その他の元メンバーは、以下の変遷表にて'''太字表記'''。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 日付 !! 事柄 !! メンバー（年齢順）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 写真撮影を1回だけ行い、ウェブにて告知（0期メンバー）。&lt;br /&gt;
| 高城れに、'''[[和川未優]]'''、'''[[伊倉愛美]]'''、'''[[弓川留奈]]'''、'''高井つき奈'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 右の6人となって、グループ名が決定。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織、高井つき奈&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;| 2008年5月17日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''結成''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年7月末 || 高井つき奈が脱退し[[SKE48]]へ移籍。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年8月9日 || 代々木公園の路上ライブにて、'''[[藤白すみれ]]'''が加入。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2008年11月23日 || 飯田橋ラムラのライブにて、'''[[柏幸奈]]'''、早見あかり、佐々木彩夏の3人が加入。&amp;lt;br/&amp;gt;この前後にリーダーが、高城れにから百田夏菜子に交代。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、柏幸奈、&amp;lt;br/&amp;gt;百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月29日 || 『3-B Jr. LIVE』で、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれの3人が卒業。&amp;lt;br/&amp;gt;伊倉と藤白は[[クリィミー・パフェ]]を結成。&lt;br /&gt;
| 高城れに、柏幸奈、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年3月9日 || 柏幸奈が脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 2009年7月26日 || 『スタ☆フェス』で、有安杏果が加入。&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2009年8月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''インディーズデビュー'''&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2010年5月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''メジャーデビュー'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年4月10日 || 『中野サンプラザ大会』で早見あかりが脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファン ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果4.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
バラエティ豊かな層で構成され、中でも熱心なファンは'''[[wikt:もののふ|モノノフ]]'''と呼ばれる。これは「アイドル戦国時代」と言われる状況下で、自然発生的に生まれた言葉で、メンバーやスタッフも使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にロックミュージシャン・ロックファンから評価される傾向があり、働き盛りの世代も含めて今までアイドルに興味のなかった層を取り込んでいる。2011年の女性限定ライブ『女祭り』には、800人の会場に4000人近くが応募、2012年の同ライブは[[日本武道館]]に場所を移し1万人規模で開催された。また同じ年には、子供向けライブ『ももクロの子供祭りだョ！全員集合』も開催され、親子連れのみでホールが満席となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、グループの魅力を語ったことのあるアーティストと、ファンを公言する有名タレント等である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[綾小路翔]]（[[氣志團]]） &lt;br /&gt;
* [[有田哲平]]（[[くりぃむしちゅー]]）&lt;br /&gt;
* [[大槻ケンヂ]]&lt;br /&gt;
* [[大本彩乃]]（[[Perfume]]）&lt;br /&gt;
* [[賀来賢人]]&lt;br /&gt;
* [[金田哲]]（[[はんにゃ]]）&lt;br /&gt;
* [[北乃きい]]&lt;br /&gt;
* [[古坂大魔王]] &lt;br /&gt;
* [[児嶋一哉]]（[[アンジャッシュ]]） &lt;br /&gt;
* [[里田まい]] &lt;br /&gt;
* [[アイアム野田]] （[[鬼ヶ島]]） &lt;br /&gt;
* [[徳井健太]] （[[平成ノブシコブシ]]） &lt;br /&gt;
* [[勝谷誠彦]] &lt;br /&gt;
* [[三宅正治]] （[[フジアナウンサー]]） &lt;br /&gt;
* [[和嶋慎治]] （[[人間椅子]]） &lt;br /&gt;
* [[邪道]] （[[新日本プロレス]]） &lt;br /&gt;
* [[小川裕史]] （[[リンゴスター]]） &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[鈴木聡 (演出家)|鈴木聡]]&lt;br /&gt;
* [[DAIGO]]&lt;br /&gt;
* [[高橋健一 (お笑い芸人)|高橋健一]]（[[キングオブコメディ]]）&lt;br /&gt;
* [[竹内香苗]]（元[[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[田中将大]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天イーグルス]]）&lt;br /&gt;
2013年9月の始球式で共演した &lt;br /&gt;
* [[塚地武雅]]（[[ドランクドラゴン]]）&lt;br /&gt;
* [[手越祐也]]（[[NEWS]]）&lt;br /&gt;
* [[バナナマン]] &lt;br /&gt;
* [[ピエール中野]]&lt;br /&gt;
* [[益若つばさ]]&lt;br /&gt;
* [[所十三]] （[[漫画家]]）&lt;br /&gt;
* [[飛永翼(お笑い芸人)]] （[[ラバーガール]]）&lt;br /&gt;
* [[溜口佑太朗(お笑い芸人)]] （[[ラブレターズ]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[南明奈]]&lt;br /&gt;
* [[三宅健]]（[[V6 (グループ)|V6]]）&lt;br /&gt;
* [[Miwa (シンガーソングライター)|miwa]]&lt;br /&gt;
* [[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]） &lt;br /&gt;
* [[吉木りさ]]&lt;br /&gt;
* [[吉田豪]]&lt;br /&gt;
* [[吉田尚記]]（[[ニッポン放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[リリー・フランキー]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歩み ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果5.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
: ''全てのライブ・イベントの一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]を参照''&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* 5月17日、[[川崎アゼリア]]で開催された『スターダスト芸能3部オーディション』の中で、初めてのイベントを行った。「あの空へ向かって」を披露し、この日を結成日とした。&lt;br /&gt;
* 7月 - 9月、[[代々木公園]]けやき通りにて、週末に路上ライブを続けた。写真・動画撮影を許可しており、アイドルとしては異例の対応であった。また[[NHKホール]]が隣接していたため、[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への出場という目標を、この時期から掲げることとなる。夏に同所での[[アンプ (楽器用)|アンプ]]使用が禁止（[[アコースティック]]演奏のみ容認）され、その後場所を移すこととなった。&lt;br /&gt;
* 10月 - 1月、飯田橋ラムラ（駅ビル）を新たな拠点として、月1回程度のライブを行うようになった。&lt;br /&gt;
* 12月29日、事務所主催の『3-B Jr. LIVE「年末だヨ! 全員集合」』に出演し、自身の「あの空へ向かって」等が収録されたオムニバスCD『3-B Jr.ぷちアルバム』が、会場限定で販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2009年&lt;br /&gt;
* 1月 - 7月、秋葉原[[石丸電気]]にて、スタ☆フェス（スターダスト所属タレントの合同ライブ）を、1,2か月に1回ほど行っていた。&lt;br /&gt;
* 5月2日、[[パシフィコ横浜]]で開催された[[ヤマダ電機]]家電フェアにて、7月22日にHappy Music RecordsからCDデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
*5月17日、秋葉原石丸電気soft2にて、『ももいろクローバー 1st Anniversary イベント「1周年だョ！全員集合」』、『ももいろクローバー 1st Anniversary ライブ「ももクロちゃんは止まらない！Let's run up together!」』開催。&lt;br /&gt;
* 5月24日 - 8月16日、『ヤマダ電機Presents 〜ももいろクローバーJAPANツアー2009 ももいろTyphooooon!〜』を開催。24箇所の店舗で104公演の無料ライブを行った。夏休み期間はワゴンで車中泊をしながら全国を回り、毎日のように行われた。8月13日の川崎店外では、照明設備のないまま日没となったが、車のヘッドライトで照らしながらライブを続行した。&lt;br /&gt;
* '''8月5日、インディーズデビューシングル「[[ももいろパンチ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月19 - 23日（[[シルバーウィーク]]）、[[秋葉原UDX]]シアターにて、『ももいろクローバーCHAMPION CARNIVAL AKBA 5DAYS』を開催。有料・無料イベント各3回を5日連続で行い、最終日最終公演にて固定席172席の会場が初めて満席になった。メンバーのイメージカラーが打ち出されたのは、このライブで「[[未来へススメ!]]」の衣装を披露してからである。&lt;br /&gt;
* 10月3日 - 11月23日、全国ツアー『ももいろクローバー '09新秋ジャイアントシリーズ』を開催。11月23日、池袋・[[東武デパート]]の屋上にて千秋楽となった。&lt;br /&gt;
* '''11月11日、インディーズ2ndシングル「[[未来へススメ!]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2010年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ1.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 3月3日、マスコミ関係者と事前応募のあったファンを集めた記者会見を実施し、[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]からメジャーデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
* 3月6日 - 5月10日、『ももいろクローバー・メジャーツアー2010 春の最強タッグ決定戦〜炎の約28番勝負〜』を開催。他のアイドルグループのファンにも足を運んでもらえるようにと、会場は秋葉原を中心に巡った。&lt;br /&gt;
* '''5月5日、メジャーデビューシングル「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を発売'''。ユニバーサル移籍に合わせて公式ファンクラブ「ももりこぶたとゆかいな仲間たち」が発足（2011年3月をもって休止）。&lt;br /&gt;
* 5月30日、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]『[[MUSIC JAPAN]]』に出演し、他アイドルのファンにグループの存在が知られるきっかけとなった。&lt;br /&gt;
* 8月7日・8日、『[[TOKYO IDOL FESTIVAL 2010 @Shinagawa]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 8月23日、[[キングレコード]]への移籍とニューシングルリリースについて、発表記者会見を行った。&lt;br /&gt;
* 9月19日 - 11月23日、『ももいろクローバーセカンドデビューツアー秋の陣〜天下を獲りに行くぜっっ!!〜』を開催。[[ららぽーと柏の葉]]から[[代々木公園]]まで全37回の公演を行い、最終日の代々木公園では約3000人のファンがつめかけた。&lt;br /&gt;
* '''11月10日、2ndシングル「[[ピンキージョーンズ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月11日、『[[K-1 WORLD GP 2010 FINAL]]』のハーフタイムショーで、「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を披露した。&lt;br /&gt;
* 12月12日、立川市・[[フロム中武]]屋上にて、『今年のラストは全員集合!〜DD大歓迎 でた、三大分身の術の巻き〜』を開催。[[私立恵比寿中学]]、[[みにちあ☆ベアーズ]]と共に1日3回公演を行い、当日早朝7時のチケット販売には開始2時間ほど前から列ができた。&lt;br /&gt;
* 12月24日、[[日本青年館]]にて、『ももいろクリスマス in 日本青年館〜脱皮：DAPPI〜』を開催。チケットは一般発売開始から約30分で完売した。シングル「[[ももクリ]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2011年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ2.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ3.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月10日 - 3月21日（当初予定）、『ももクロ新春スペクタクルツアー ミライボウルがやってきた。』を開催。1月16日[[ららぽーと柏の葉]]公演にて、[[早見あかり]]の4月10日脱退が発表された。なお3月11日以降のイベントは[[東日本大震災]]の影響によりキャンセルされた。&lt;br /&gt;
* 2月25日、『HMV THE 2MAN 〜みんな仲良くできるかな?編 〜 「ももクロとかまってちゃん」』に出演。ロックバンド「[[神聖かまってちゃん]]」とツーマンライブを行った。&lt;br /&gt;
* '''3月9日、3rdシングル「[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル／Chai Maxx]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月10日、[[中野サンプラザ]]にて、『4.10 中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事 〜眩しさの中に君がいた〜』を開催。早見あかりを含めた6人体制最後のコンサートであり、チケットは一般発売から数分で完売した。2部構成で、第1部は「ももクロ☆オールスターズ2011」、第2部は「早見あかりFINAL そして…」として行われた。第2部の終了後に、グループ名を「ももいろクローバー」から「ももいろクローバーZ」と改名することが、本人たちも事前に知らされないままサプライズ発表された。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - 17日、『「ももクロChan」Presents ももいろクローバーZ 試練の七番勝負』を行い、各方面の著名人とトークショーを行った。最終日には[[リリーフランキー]]企画のロックフェス『ザンジバルナイト in 野音2011』に出演。唯一のアイドルグループながら、ロックファンへのアピールの機会となった。&lt;br /&gt;
* 5月14日、[[Zepp Sendai]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ LIVE at 仙台 強いニッポン、未来へススメ!』を開催。&lt;br /&gt;
* 5月20日 - 7月3日、改名後の初ツアーとなる『ももクロファンタスティックツアー2011 Zでいくって決めたんだZ!!』を開催（名古屋・札幌・大阪・福岡・東京の[[Zepp]]にて）。全日程のチケットが初めて完売したツアーとなった。ファイナルである[[Zepp Tokyo]]においては、2時間ライブ3公演、計64曲という、ももクロにとって初の挑戦がなされた。&lt;br /&gt;
* '''7月6日、4thシングル「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」と5thシングル「[[D'の純情]]」を同時発売'''。&lt;br /&gt;
* '''7月27日、1stアルバム「[[バトル アンド ロマンス]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 8月20日、[[よみうりランド]]にて、野外ライブ『サマーダイブ2011〜極楽門からこんにちは〜』を開催。芝生席を含めて約6000人のファンが集結した。&lt;br /&gt;
* 9月9日、[[ドイツ]]で開催された『文化庁メディア芸術祭 ドルトムント展 2011』にてライブパフォーマンスを行い、初の海外進出を果たした。&lt;br /&gt;
* 10月11日、『氣志團 Presents 極東ロックンロール・ハイスクール 〜ももクロちゃんに逢えちゃうよぉ〜&amp;amp;hearts;ウレPギャ〜ス!!〜』に出演し、氣志團と[[対バン]]を行った。&lt;br /&gt;
* 10月15日、[[さいたまスーパーアリーナ]]にて、メタルフェス『LOUD PARK11』に参加。ヘヴィメタルバンド「[[アニメタルUSA]]」と共演した。&lt;br /&gt;
* 10月23日、[[全日本プロレス]]『2011 プロレスLOVE in 両国 vol.13』に、[[武藤敬司|グレート・ムタ]]の弟子「グレートクローバーZ」として参戦し、「Chai Maxx」を披露した。&lt;br /&gt;
* 10月30日、[[Shibuya O-EAST]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ女祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月6日、[[品川ステラボール]]にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ男祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月12日 - 12月17日、『ももいろクローバーZ 魂のシュプレヒコールツアー』を開催（横浜BLITZと仙台・福岡・東京・札幌・大阪・名古屋のZeppにて）。11月22日の横浜BLITZ公演は、会場が[[東京女子流]]と[[過剰予約|ダブルブッキング]]になってしまったという設定の元、『ももいろクローバーZ × 東京女子流 シングルリリース合同イベント 横浜BLITZ 五番勝負!』を開催した。&lt;br /&gt;
* '''11月23日（[[勤労感謝の日]]）、6thシングル「[[労働讃歌]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月25日、さいたまスーパーアリーナにて、『ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会』を開催。[[マーティ・フリードマン]]がゲストで登場した。シングル「[[白い風]]」を会場にて限定発売。かねてから「[[日本武道館]]でライブを行い、観客全員と握手する」という目標を掲げてきたが、会場の規模の面において達成することができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2012年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ4.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ5.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月30日 - 2月5日、『ももクロChan Presents「ももクロ試練の七番勝負episode.2」』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月11日、福島・[[スパリゾートハワイアンズ]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ きずなライブ2012〜がんばっぺ いわき〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月25日 - 3月11日、『モーレツ☆大航海ツアー2012』を開催（[[STUDIO COAST]]・[[CLUB DIAMOND HALL|名古屋ダイヤモンドホール]]・高知BAY5 SQUARE・[[赤坂BLITZ]]・横浜BLITZにて）。東日本大震災からちょうど1年となった横浜BLITZ公演は、1分間の黙祷からスタートした。&lt;br /&gt;
* 2月27日、「第4回[[CDショップ大賞]]」の大賞に、1stアルバム『バトル アンド ロマンス』が選ばれた。&lt;br /&gt;
* '''3月7日、7thシングル「[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月21日・22日、[[横浜アリーナ]]にて、『ももクロ春の一大事2012〜横浜アリーナまさかの2DAYS』を開催。両日、全く違う内容・ステージでの公演となった。1日目の「ももクロ★オールスターズ2012」では、ソロ曲や多数のスペシャルゲストとのコラボを中心に披露。2日目の「見渡せば大パノラマ地獄」では、アリーナ中央の円形ステージで360°全方向へのパフォーマンスを披露した。アルバム「[[ももクロ★オールスターズ2012]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
* 5月5日（[[こどもの日]]）、[[戸田市文化会館]]にて、『ももクロの子供祭りだョ!全員集合』を開催。1人以上の子供（小学生以下）に対し、大人1人の同伴入場という子ども向けのイベント。公演名の通り「[[8時だョ!全員集合]]」をももクロ流にアレンジした内容で、本家[[ザ・ドリフターズ]]の[[加藤茶]]もサプライズゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* 5月26日、[[マレーシア]]で開催された『HARI BELIA NEGARA 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 6月17日 - 8月5日、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour』を開催（[[NHKホール]]・Zepp Sendai・[[青森市文化会館|リンクステーションホール青森]]・[[広島県立文化芸術ホール|広島ALSOKホール]]・[[米子コンベンションセンター|米子コンベンションセンター BiG SHiP]]・[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]・[[名古屋国際会議場|名古屋国際会議場センチュリーホール]]・[[福岡サンパレス]]・[[アクトシティ浜松|アクトシティ浜松 大ホール]]・後述する[[西武ドーム]]にて）。&lt;br /&gt;
* '''6月27日、8thシングル「[[Z女戦争]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 7月1日、[[長崎市]]から「長崎クローバー大使」に任命された。&lt;br /&gt;
* 7月5日 - 8日、[[フランス]]で開催された『Japan Expo 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 8月5日、[[西武ドーム]]にて、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour 〜最終戦〜 8.5 西武ドーム大会』を開催。ライブ終了後、2代目となる公式ファンクラブ「ANGEL EYES」が発足した。&lt;br /&gt;
* 8月18日・19日、ロックフェス『[[サマーソニック|SUMMER SONIC]] 2012』に出演。&lt;br /&gt;
* '''9月5日、キャラクターソング集シングル「[[ニッポン笑顔百景]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月16日、『氣志團万博2012「房総ロックンロール・オリンピック」』に出演。&lt;br /&gt;
* 9月26日、再発盤シングル「[[行くぜっ!怪盗少女|行くぜっ!怪盗少女 〜Special Edition〜]]」が、以前所属していたUNIVERSAL Jから発売された。&lt;br /&gt;
* 9月29日、[[長崎放送]]主催のライブ『クローバー​EXPO』に[[私立恵比寿中学]]、[[チームしゃちほこ]]と共に出演。&lt;br /&gt;
* 10月5日、[[日本武道館]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜女祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月5日、日本武道館にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜男祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* '''11月21日、9thシングル「[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 11月23日、『ぴあ 40th Anniversary「MUSIC COMPLEX 2012」』に出演し、[[大槻ケンヂ]]とのコラボも行った。また同日夜、[[テレビ朝日]]『[[MUSIC STATION]]』に初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
:'' 順位は週間[[オリコンチャート]]の最高位'' &lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ6.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ7.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ8.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 動画 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| インディーズ （Happy Music Records）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年8月5日&lt;br /&gt;
| '''[[ももいろパンチ]]'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=z61foAIM5BQ MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 23位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ラフスタイル&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| MILKY WAY&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年11月11日&lt;br /&gt;
| '''[[未来へススメ!]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』11月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=7M9xCmCzRgc MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 11位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+写真集（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 気分はSuper Girl!&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| ももいろパンチ（tofubeats remix）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| メジャー （[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2010年5月5日&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;2012年9月26日（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|  '''[[行くぜっ!怪盗少女]]'''&lt;br /&gt;
| TBS『[[ランク王国]]』4・5月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=u7z9M0vFPbI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 3位&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;7位（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| CD（初回盤A〜F）&amp;lt;br/&amp;gt;CD（通常盤）&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;CD+DVD（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 走れ!&lt;br /&gt;
| 映画『[[モテキ]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|メジャー （[[スターチャイルド]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2010年11月10日&lt;br /&gt;
| '''[[ピンキージョーンズ]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 8位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤C）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ココ☆ナツ&lt;br /&gt;
| 映画『[[シロメ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;ソロバージョンが着うたで配信されている&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| キミとセカイ&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[アイドルちん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年3月9日&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ドラゴンクライシス!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|Chai Maxx]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビ朝日『[[お願い!ランキング]]』3月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=kI429sOiQ3w MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 全力少女&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]'''&lt;br /&gt;
| [[東京ジョイポリス]]CM曲&amp;lt;br/&amp;gt;[[水木一郎]]が楽曲収録に参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=oCRlKdMnPLI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[D'の純情]]'''&lt;br /&gt;
| フジテレビ『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』7月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=UVKHgXoqyuc MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 6&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年11月23日&lt;br /&gt;
| '''[[労働讃歌]]'''&lt;br /&gt;
| [[大槻ケンヂ]]の作詞&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=GDhFNdmVR5U MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| サンタさん　&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=LwMuHy8t_Vk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BIONIC CHERRY&lt;br /&gt;
| 映画『[[サルベージ・マイス]]』主題歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 7&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年3月7日&lt;br /&gt;
| '''[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[マーティー・フリードマン]]がギターで参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TIokp4MonxE MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOST CHILD&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『モーレツ宇宙海賊』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DNA狂詩曲&lt;br /&gt;
| [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』CM曲&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 8&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年6月27日&lt;br /&gt;
| '''[[Z女戦争]]'''&lt;br /&gt;
| [[やくしまるえつこ]]の作詞・作曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=-72Lje6nwg0 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤1）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤2）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PUSH　&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]『爽』CM曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=5degcfbioz4 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| みてみて☆こっちっち&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ポケットモンスター ベストウイッシュ]]』エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;映画『[[メロエッタのキラキラリサイタル]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 9&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年11月21日&lt;br /&gt;
|'''[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;[[布袋寅泰]]の作曲・編曲・ギターでも参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=OWSbfCPkTBk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|2位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 黒い週末&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Wee-Tee-Wee-Tee&lt;br /&gt;
| [[タカラトミー]]『[[ファービー]]』イメージソング＆CMソング&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=01cKliHh2sM MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;別名義&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2012年9月5日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| '''[[ニッポン笑顔百景]]'''&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&amp;lt;br /&amp;gt;テレビアニメ『[[じょしらく]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ニッポン笑顔百景（客演：[[林家木久扇]]）&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| もリフだョ!全員集合&lt;br /&gt;
| もリフ名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ベター is the Best&lt;br /&gt;
| [[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]名義&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! アルバム限定曲（通常盤） !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
|nowrap|2011年7月27日&lt;br /&gt;
| '''[[バトル アンド ロマンス]]'''&lt;br /&gt;
|nowrap| CONTRADICTION&amp;lt;br /&amp;gt;ワニとシャンプー&amp;lt;br /&amp;gt;キミノアト&amp;lt;br /&amp;gt;天手力男&amp;lt;br /&amp;gt;オレンジノート&amp;lt;br /&amp;gt;スターダストセレナーデ&amp;lt;br /&amp;gt;コノウタ&amp;lt;br /&amp;gt;ももクロのニッポン万歳!&lt;br /&gt;
|nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|nowrap| 2CD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 限定出荷 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ9.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; シングル&lt;br /&gt;
* '''Dream Wave'''（2009年7月21日、イベント参加者限定で「ももいろパンチ」発売延期お詫びCDとして配布）&lt;br /&gt;
* '''[[ももクリ]]'''（2010年12月24日、ライブ会場限定）&lt;br /&gt;
::収録曲「きみゆき」「Believe」「words of the mind -brandnew journey-」「最強パレパレード」&lt;br /&gt;
* '''あかりんへ贈る歌'''（2011年6月11日、予約限定）&lt;br /&gt;
::カップリング「デコまゆ 炎の最終決戦」&lt;br /&gt;
* '''[[白い風]]'''（2011年12月25日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
::カップリング「We are UFI!!!」「サンタさん –DJ Taku's Christmas A-men Breaks-」「サンタさん –Bloody Christmas Version-」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アルバム&lt;br /&gt;
* '''[[ももクロ★オールスターズ2012]]'''（2012年04月21日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; レコード&lt;br /&gt;
* '''バトル アンド ロマンス アナログ盤'''（2011年12月25日、[[HMV]]・[[ローソン]]にて数量限定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; オムニバス&lt;br /&gt;
* '''3-B Jr.ぷちアルバム'''（芸能3部ジュニア部門としてのCD。2008年12月29日、イベント会場限定）&lt;br /&gt;
:: 参加曲「あの空へ向かって」「ラフスタイル」「MILKY WAY」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD &amp;amp; Blu-ray ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ10.jpg|500px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ11.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ12.jpg|700px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; ライブ &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! DVD順位 !! Blu-ray順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| 2011年3月23日 || '''ももいろクリスマス in 日本青年館&amp;lt;br /&amp;gt; 〜脱皮:DAPPI〜''' ||nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;|26位||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 2011年8月24日|| '''4.10中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事&amp;lt;br /&amp;gt; 〜眩しさの中に君がいた〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 14位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| nowrap|2011年12月21日|| '''サマーダイブ2011 極楽門からこんにちは''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 19位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門9位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年3月7日|| '''ももクロ秋の2大祭り「男祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門4位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''ももクロ秋の2大祭り「女祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| 2012年4月11日|| '''ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年9月5日|| '''ももクロ春の一大事2012〜ももクロ☆オールスターズ〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| '''ももクロ春の一大事2012〜見渡せば大パノラマ地獄〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 参加イベント &lt;br /&gt;
* 3-B Jr.夏☆スタ!'08（2008年12月1日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラフェス01（2009年3月29日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラ☆フェスVol.2（2009年5月4日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」前編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」後編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3B juniorのたまらないビデオ〜キラキラ編〜（2010年3月22日、スターダストプロモーション）&lt;br /&gt;
* TOKYO IDOL FESTIVAL 2010（2011年2月9日、[[よしもとアール・アンド・シー]]）&lt;br /&gt;
* Animelo Summer Live 2011 -rainbow- 8.27（2012年3月28日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* 全日本プロレス コンプリートファイル2011（2012年7月27日、[[TCエンタテインメント]]）- 「グレートクローバーZ」として参加した試合を収録。 &lt;br /&gt;
* 指原莉乃プロデュース 第一回ゆび祭り〜アイドル臨時総会〜（2012年12月26日、avex trax）&lt;br /&gt;
アニメメロディーライブ、(2013年8月25日、)&lt;br /&gt;
キン肉マンのコスプレした。&lt;br /&gt;
目覚ましで独占放送された&lt;br /&gt;
ライブツアー　(2013年11月22日、仙台で開催　ゴオン他ノンストップで歌った)&lt;br /&gt;
この模様はズームと&lt;br /&gt;
スッキリ以外の&lt;br /&gt;
ほとんどのワイドショー&lt;br /&gt;
で放送された&lt;br /&gt;
; バラエティ &lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の壱（2010年11月25日、[[エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の弐（2011年4月8日、エンタ!371）&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]] &amp;lt;small&amp;gt;このＤＶＤを見よ!! 中野腐女ちんも ももクロちんも トマパイちんも グラドルちんも大集合!!! 空前のアイドルガちんコウォーズ&amp;lt;/small&amp;gt;（2010年11月10日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* アイドルちん &amp;lt;small&amp;gt;ちんプレー好プレー続出ちん このBOXでは、中野腐女ちんも ももクロちんも トマパんもイちんも グラドルちんも大暴れ!!史上最高のアイドルガちんコ大戦の全記憶!!&amp;lt;/small&amp;gt;（2011年3月18日、日本テレビ） &lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜|ももクロChan]] DVD 決戦は金曜ごご6時（2011年9月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[かよえ!チュー学]] 1（ゲスト出演、2011年10月26日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[ゴッドタン]] 第8弾: キス我慢vs照れカワ 恋するバラエティーパック（ゲスト出演、2011年11月16日、[[テレビ東京]]） &lt;br /&gt;
* [[ウレロ☆未確認少女]] DVD号外版（早見あかりメイン、2011年12月22日、テレビ東京） &lt;br /&gt;
* ウレロ☆未確認少女 DVD-BOX（早見あかりメイン、2012年2月29日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーＺ 試練の七番勝負（2012年1月25日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[バナナマンのブログ刑事]] 2枚組DVD-BOX VOL.7,VOL.8（2012年7月4日、東海テレビ）&lt;br /&gt;
* ももクロChan -Momoiro Clover Z Channel- DVD 飛び出す 5色のジュブナイル（2012年7月11日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももクロ団 全力凝縮ディレクターズカット版（Vol.1 2012年9月14日、Vol.2 10月12日、Vol.3,4 11月9日、Vol.5 12月14日、[[TBSテレビ]]）&lt;br /&gt;
* ゴッドタンDVD キス我慢選手権パーフェクト+マジで照れカワバカヤロウSP（ゲスト出演、2012年9月26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーZ　試練の七番勝負　episode2（2012年11月7日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公式書籍 ===&lt;br /&gt;
* もも本〜ももいろクローバー公式ビジュアルブック〜（2011年2月14日、[[海王社]]） ISBN 978-4-7964-6028-6&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents 試練の十番勝負（2011年9月29日、[[太田出版]]） ISBN 978-4-7783-1280-0&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 恋する制服（2012年1月12日、[[マガジンハウス]]） ISBN  978-4-8387-2381-2&lt;br /&gt;
* ももクロぴあ vol.1（2012年2月6日、[[ぴあ]]） ISBN 978-4-8356-2084-8&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents　ももいろクローバーＺ　試練の七番勝負2012（2012年4月27日、太田出版） ISBN 978-4-7783-1320-3&lt;br /&gt;
* バンドスコア ももいろクローバーZ 「Z女戦争」（2012年8月14日、[[ヤマハミュージックメディア]]） ISBN 978-4-636-89063-1&lt;br /&gt;
* ももクロニクル1 全力少女が駆けぬけた秋冬春夏（2012年11月8日、[[早川書房]]） ISBN 978-4152093325&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
: ''全ての出演・掲載の一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]及び[http://www.momoclo.net/schedule/schedule.html#tv 公式サイト＞スケジュール]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ13.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ14.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ15.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; レギュラー番組 &lt;br /&gt;
* スタ☆どん（2009年9月17日 - 2010年3月17日、[[エンタ!371]]）- 動画サイト「Pigooオンデマンド」で有料配信中&lt;br /&gt;
* 小中高一貫 ももえび学園（2010年7月18日 - 2011年4月、エンタ!371）- 同上&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]]（2010年10月9日 - 2011年1月22日、深夜、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* すたもも丼〜いただきやすっ!（2011年1月9日 - 4月10日、[[アニメシアターX|AT-X]]）&lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜#ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan|ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan]]（2011年1月8日・5月5日 - 、[[テレ朝チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* ももクロ式見学ガイド もも見!!（2011年11月20日 - 2012年10月26日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* ももクロ団（2012年1月16日 - 深夜、TBS）- 『カイモノラボ』内の1コーナーとして。&lt;br /&gt;
* [[青山ワンセグ開発]]（2012年4月5日 - 深夜、[[NHK教育テレビジョン|Eテレ]]）- 5人のなかから1〜2名が交代でMCを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冠番組 &amp;lt;!-- CSでのライブ録画放送を除く --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ももクロChanだZ!!（2011年5月21日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ特集（2011年7月27日、[[100%ヒッツ!スペースシャワーTVプラス|スペースシャワーTVプラス]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが2時間ジャックだZ!スペシャル（2011年11月20日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももクロChan〜ももいろクローバーZ Channel〜（2012年2月11日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 聖なる夜の1万人ライブスペシャル　ももいろクリスマス2011（2012年3月17日、[[テレビ埼玉]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが今度は3時間ジャックだZ!スペシャル（2012年3月8日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 24時間大放送だZ!!!（2012年6月16日 - 17日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* スカパー!ももクロ祭り ももクロ夏のバカ騒ぎ Summer Dive2012 Tour 開幕戦 -6.17 NHKホール大会- 生中継（2012年6月17日、[[BSスカパー!]]・スカパー!HD）&lt;br /&gt;
* ももクロVS100人のゾンビ SAVE（2012年6月17日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* UFIの未完成TV（2012年8月4日、深夜、テレビ東京） - ももいろクローバーZ扮する、[[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]の冠番組。&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ リクエストカウントダウン（2012年8月31日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ緊急特番!ももクロが日テレで何かやらかすらしいぞ!?SP（2012年10月2日、深夜、[[日本テレビ]]） - 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』の番宣番組。&lt;br /&gt;
* ももクロが遂に4時間ジャックだZ!スペシャル（2012年11月24日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;CM&amp;lt;!-- テレビで放映されたものに限る --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[味の素]]『[[クノール (食品ブランド)|クノール]]® カップスープ』（2011年9月30日開始）&lt;br /&gt;
* [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』（2012年3月16日開始）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]『[[爽]]』 「ももクロ篇」「長友 春篇」- [[長友佑都]]と共演（2012年4月6日開始）・「がんばれ!ニッポン!夏篇」- 長友佑都、[[澤穂希]]、[[宮間あや]]と共演（2012年6月22日開始）&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ]]『[[ペプシコーラ|ペプシブラック]]』（2012年6月19日開始）2013年から金八先生と共演しているパターンが放送された。7月31日のPONで裏側が放送された&lt;br /&gt;
* ロッテ『[[Fit's]]』- [[佐々木希]]、[[渡辺直美]]と共演（2012年6月25日開始）&lt;br /&gt;
* タカラトミー『ファービー』（2012年10月12日開始）&lt;br /&gt;
* 桃屋『キムチの素』『唐がらしのり』（2012年11月9日開始）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
; レギュラー番組／冠番組 &lt;br /&gt;
* Music Wire 〜ももクロちゃんのLET'S LISTENING TIME!〜（2010年6月4日・11日・18日・25日、[[エフエム富士|FM FUJI]] ）&lt;br /&gt;
* [[センパツ!#日曜版|センパツスペシャル ももいろクローバーのももちゃんラジオ]]（2010年9月12日、[[文化放送]]・[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーの毎日ももチャンネル!]]（2010年10月4日 - 2010年12月31日 [[超A&amp;amp;G+]]）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンモバイル]]（2010年11月 - 随時、[[ニッポン放送]]携帯サイト）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンR]]（2011年11月5日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 週末ヒロインももいろクローバーZの世界のももクロNO.1（2011年7月4日 - 9月5日、[[STAR digio]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo]]（2012年4月8日 - 、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZの[[オールナイトニッポン]]（2012年11月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 === &lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ16.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* [[シロメ]]（2010年8月13日公開・2010年9月24日DVD発売） - グループとして主演しており、2010年6月26日の2周年ライブで発表された。&lt;br /&gt;
* [[市民ポリス69]]（2011年3月19日公開・2010年9月2日DVD発売）- 当時のメンバーは全員出ているが、早見あかりがメイン。&lt;br /&gt;
* NINIFUNI（2012年2月4日公開・2012年12月21日DVD発売）- ももいろクローバー（改名前）としての出演で、「行くぜっ!怪盗少女」を披露している。&lt;br /&gt;
* ももドラ momo+dra（2012年2月4日公開・2012年4月11日Blu-ray&amp;amp;DVD発売）- 5話からなるオムニバス形式で、5人がそれぞれ主演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[UP to boy]]（2010年10月号 - 2011年4月号、[[ワニブックス]]） &lt;br /&gt;
* 月刊HMV（2011年7月号 - 2012年8月号、[[HMV]]）&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|月刊B.L.T.]]（2011年8月号 - 、[[東京ニュース通信社]]） &lt;br /&gt;
* [[Zipper]]（2011年9月号 - 2012年10月号、[[祥伝社]]） &lt;br /&gt;
* エンタメ発見マガジン！！ミューズクリップ（2010年9月 - 2012年9月、レコード新聞社）&lt;br /&gt;
* [[月刊少年ライバル]]（2012年3月号 - 、[[講談社]]） - 小城徹也による連載マンガ『[[ももプロZ]]』は[[コミック]]としても出版されている。&lt;br /&gt;
* [[月刊ニュータイプ]]（2012年7月号 - 、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[little by little]]「Pray」　PV出演（2008年） - 高城れに・百田夏菜子・早見あかり&lt;br /&gt;
* バーボンズ「autumn」「雪国」「絆」　PV出演（2008 - 2009年） - 高城れに・和川未優・伊倉愛美・百田夏菜子・早見あかり・玉井詩織&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』 - 女子生徒役（2010年）&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』 - ネビュラカップ出場選手役（2012年）&lt;br /&gt;
* iPhone・iPad用ゲーム『[[DEMONS' SCORE]]』 - ベルゼバブ役（2012年）&lt;br /&gt;
悪夢(2014年5月2日。日本テレビ)4月17日の実父と凡とエブリで出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
笑い神(2014年5月2日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑って(2014年4月9日。日本テレビ)5月31日に再放送放送された&lt;br /&gt;
2014年3月25日4月17日5月2日のの日本テレビワイドショー。悪夢イベント模様放送&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月17日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年3月16日)&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ライブ放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
SLイベント模様放送&lt;br /&gt;
2014年4月30日は佐々木がVTR出演&lt;br /&gt;
7月15日はVTR&lt;br /&gt;
2014年3月5日の日本テレビの各ワイドショー&lt;br /&gt;
悪夢告知放送&lt;br /&gt;
メレンゲ　(2011年から、2013年、9月まで、日本テレビ、)百田が司会として出ていた&lt;br /&gt;
FNS夏祭り2013　(2013年7月31日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界仰天　(2013年7月31日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2013年12月7日号。)&lt;br /&gt;
表紙及びインタビュー掲載&lt;br /&gt;
ロボットバトル、(2013年12月13日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン&lt;br /&gt;
12月7日号に出ること乗っていた&lt;br /&gt;
太鼓の達人WiiUCM&lt;br /&gt;
(2013年)&lt;br /&gt;
とんねるず、(2013年12月12日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
食わす嫌いで楽天の田中と対決した&lt;br /&gt;
スタジオパークサタデー(2013年12月21日、2014年2月8日VTRNHK)&lt;br /&gt;
2013年12月24日&lt;br /&gt;
の各ワイドショー、&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年1月29日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月12日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2月15日の知っとこ&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
題名音楽（2014年3月2日及び9日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2月20日のグッド朝及びワイスクで発表された&lt;br /&gt;
2014年4月29日のエブリ及び翌日のワイドショー佐々木のアフレコ模様放送&lt;br /&gt;
2014年5月2日のスッキリ以外の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
音楽祭り(2014年5月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON。一番ソング(2014年5月7日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年5月16日日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月26日のワイドショー。リーダー放送&lt;br /&gt;
レディガガライブ(2014年8月13と14日)7月7日に明らかになった&lt;br /&gt;
PON。(2014年7月10日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
何これ。(2014年7月23日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年7月28日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ17.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
;主な関係者&lt;br /&gt;
* 川上アキラ - 名物[[マネージャー#芸能界のマネージャー|マネージャー]]であり、[[プロデューサー]]の役割も果たしている。&lt;br /&gt;
* 石川ゆみ - 結成当時から、すべての曲の振り付けを担当。&lt;br /&gt;
* [[佐々木敦規]] - ライブステージ・映像作品・『ももクロChan』の演出。&lt;br /&gt;
* 宮本純乃介 - [[A&amp;amp;R]]チーフディレクター（キングレコード）で、音楽・映像作品の総監督としての役割。改名後のグループ名、ももいろクローバー'''Z'''の発案者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マスコットキャラクター &lt;br /&gt;
* ももたん - '''桃'''の形をしていて、目が'''ク'''、口が'''ろ'''の字。&lt;br /&gt;
* ももりこぶた - ブタのぬいぐるみ。広報として、スタッフブログでも記事を書いている。&lt;br /&gt;
* ベアダー - 「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」の舞台装置として、百田夏菜子が着用する熊のマスコット。[[レオン・ホワイト|ビッグバン・ベイダー]]のコスチュームを[[オマージュ]]したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;姉妹グループ&lt;br /&gt;
* [[私立恵比寿中学]]  &lt;br /&gt;
* [[チームしゃちほこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;カバーバンド&lt;br /&gt;
*[[鉄色クローンX]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.momoclo.net/ 公式サイト（事務所運営）] &lt;br /&gt;
* [http://www.starchild.co.jp/artist/momoclo/ 公式サイト（レコード会社運営）]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/momorikobuta517 ももりこぶたZ] - 公式[[Twitter]]&lt;br /&gt;
* [http://www.ustream.tv/channel/momoclotv/ momoclo TV] - 公式[[Ustream]]&lt;br /&gt;
** [http://www.ustream.tv/channel/%E3%82%82%E3%82%82%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93/ momotan TV] - 旧チャンネル&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/user/stardustdigital/ スタデジch.] - 公式[[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/douga/momocloch/ ももクロChan 〜Momoiro Clover Z Channel〜] - [[テレ朝動画]]&lt;br /&gt;
* [http://smooch-mcz.jp/ 公式グッズ販売] - SMOOCH&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/momoclo-staff/ スタッフブログ『ももりこぶたとゆかいな仲間たちのブログ』]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/schoolgirls/theme-10007591088.html メンバー参加ブログ『3年B組School girl BLOG』]&lt;br /&gt;
::2009年6月まで。リンク先はももりこぶた（広報）名義の記事。&lt;br /&gt;
* [http://star-studio.jp/momoclo/ ももいろクローバーオフィシャルブログ] &lt;br /&gt;
::2010年6月まで。それ以降はメンバー個別に開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ももいろクローバーZの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ18.jpg|300px]][[Image:ももくろ19.jpg|300px]][[Image:ももくろ20.jpg|300px]][[Image:ももくろ21.jpg|300px]][[Image:ももくろ22.jpg|300px]][[Image:ももくろ23.jpg|300px]][[Image:ももくろ24.jpg|300px]][[Image:ももくろ25.jpg|300px]][[Image:ももくろ26.jpg|300px]][[Image:ももくろ27.jpg|300px]][[Image:ももくろ28.jpg|300px]][[Image:ももくろ29.jpg|300px]][[Image:ももくろ30.jpg|300px]][[Image:ももくろ31.jpg|300px]][[Image:ももくろ32.jpg|300px]][[Image:ももくろ33.jpg|300px]][[Image:ももくろ34.jpg|300px]][[Image:ももくろ35.jpg|300px]][[Image:ももくろ36.png|300px]][[Image:ももくろ37.jpg|300px]][[Image:ももくろ38.jpg|300px]][[Image:ももくろ39.jpg|300px]][[Image:ももくろ40.jpg|300px]][[Image:ももくろ41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
{{キングレコード}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ももいろくろおはあせつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ももいろクローバーZ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:キングレコードのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9C%9E%E9%8D%8B%E3%81%8B%E3%82%92%E3%82%8A&amp;diff=240694</id>
		<title>眞鍋かをり</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9C%9E%E9%8D%8B%E3%81%8B%E3%82%92%E3%82%8A&amp;diff=240694"/>
				<updated>2014-07-26T12:46:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:眞鍋かをり　0.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''眞鍋 かをり'''（まなべ かをり、[[1980年]][[5月31日]] - ）とは、日本の[[女性タレント]]、元[[グラビアアイドル]]である。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]時点では、身長162cm・体重45.5kg。デビューは[[1999年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物概要 ==&lt;br /&gt;
[[姓]]の「眞鍋」の「眞（真）」は本人の意思により[[旧字体]]の「眞」を使用。[[番組表#新聞などに掲載される番組表|ラテ欄]]では「'''真鍋'''」と表記される事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アバンギャルド (芸能プロダクション)|アバンギャルド]]→[[アヴィラ (芸能プロダクション)|アヴィラ]]所属であったが、2010年9月3日、[[オーケープロダクション]]に加入することが[[室井佑月]]より発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年譜 ==&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　2.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　3.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1980年]]&lt;br /&gt;
** [[5月31日]]、[[愛媛県]][[西条市]]に長女として生まれる。他に弟と妹がいる。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]&lt;br /&gt;
** [[愛媛県立西条高等学校]]卒業後、[[横浜国立大学]][[教育人間科学部]]（国際共生社会課程）に入学。&lt;br /&gt;
** 大学入学前に初めて1人で入った渋谷の[[吉野家]]を出たところでスカウトされ芸能界入り。&lt;br /&gt;
** 雑誌「[[ホットドッグ・プレス]]」の[[ホットドッグプレスドリームガールズ|ドリームガール]]グランプリを受賞。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]&lt;br /&gt;
** [[東洋紡績|東洋紡]][[水着キャンペーンガール]]に選ばれる。&lt;br /&gt;
** [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]主催の[[日テレジェニック]]に選出される。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]&lt;br /&gt;
** DVD作品「TERRORS 闇夜〜DARKNESS〜」にてドラマ初主演。&lt;br /&gt;
** 映画「[[ウォーターボーイズ]]」でスクリーンデビューを飾る。&lt;br /&gt;
** [[志賀高原]][[観光大使]]に任命される。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]&lt;br /&gt;
** 「[[BOON!]]」の番組企画で[[普通自動車]][[運転免許]]を取得。当初はオートマチック (AT) 限定だったが、後に限定解除する。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]&lt;br /&gt;
** 3月、大学卒業。&lt;br /&gt;
** 11月、[[普通自動二輪車]][[運転免許]]を取得。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]&lt;br /&gt;
** 6月30日より自身の[[ブログ]]「眞鍋かをりのココだけの話」を開設。あっけらかんとした日常生活の着眼点と発想の面白さ、自らを「オイラ」と称する独特の文体からたちまち人気ブログとなる。&lt;br /&gt;
** ブログ内の画像で眼鏡美人姿を披露したことがきっかけで、[[トラックバック]]数日本記録を樹立するに至り、マスコミから「ブログの女王」の称号を受ける。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
** 8月、自身のブログをまとめた「眞鍋かをりのココだけの話」（インフォバーン刊）を発売。発行部数20万部を突破するベストセラーとなる。&lt;br /&gt;
** この年の話題の人物として、年末の[[第56回紅白歌合戦|紅白歌合戦]]に審査員として出演。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]&lt;br /&gt;
** 2月、[[テレビ東京]]の[[トリノオリンピック]]中継のキャスターを務める。&lt;br /&gt;
** 11月、書籍「オイラの美力」（集英社刊）を執筆。&lt;br /&gt;
** 11月、[[ハッスル (プロレス)|ハッスル]]親善大使に就任。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
** 4月、テレビ東京の[[スポーツニュース]]番組「[[メガスポ!]]」で[[ニュースキャスター]]に初挑戦。&lt;br /&gt;
** 中学英語やりなおし本である「学校では教えてくれなかった英文法〈基本編〉」「学校では教えてくれなかった英文法〈応用編〉」（表参道出版）を執筆。&lt;br /&gt;
** 7月、第4回納豆クイーンに選ばれる。自身はおやつや酒のつまみで食するほどの納豆好き。&lt;br /&gt;
** 10月、第20回メガネベストドレッサー賞の芸能人部門に選ばれる。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]&lt;br /&gt;
** 4月、デビュー10周年記念[[随筆|エッセイ]]「女子！？ごころ」（ワニブックス）を刊行。デビューのきっかけから家族の事、恋愛についてまでを赤裸々に綴っている。&lt;br /&gt;
** 11月、[[フードアナリスト]]4級の資格を取得するとともに、日本フードアナリスト協会の[[キャラクター|イメージキャラクター]]に就任。&lt;br /&gt;
** 「うめ」と名付けた[[柴犬]]を飼い始める。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]&lt;br /&gt;
** 3月、低価格ファッションブランド『g.u.（ジーユー）』の「ジーユーの女神」に任命される。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]&lt;br /&gt;
** 10月31日をもって[[ブログ]]「眞鍋かをりのココだけの話」を閉鎖。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　1.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　4.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 特技：アナウンス（アナウンススクールに通っていた経験がある）、イラスト。&lt;br /&gt;
* スポーツ：[[剣道]]。&lt;br /&gt;
* お[[酒]]の飲みっぷりがよく、『[[『ぷっ』すま]]』『笑瓶観光』などでお酒が出てくると勢いよく飲み始め、ほどよく酔っ払って収録に参加している姿が見受けられる。『[[タモリ倶楽部]]』では[[タモリ倶楽部#飲食系|飲み企画]]の常連となっていて、収録中に酔っ払う姿が披露されている。自宅の冷蔵庫は冷えたビールが常に満杯になるようにしているとのこと。&lt;br /&gt;
* 好きな[[バラエティ番組]]の[[衣装]]は[[セーラー服]]。ヤンキー仕様の赤いセーラー服を着ていた際に「結構気に入っている。ずっと着ていたい」と発言した。&lt;br /&gt;
* 2006年2月、スキンケアブランド「プロアクティブ」の日本市場キャスターに就任。[[ニキビ]]で悩んで「引きこもりだった」ことを告白。同社から「NO!ニキビーナス」の称号を贈られる。&lt;br /&gt;
* 「[[情報技術|IT]]企業の社長って上から見下してるんじゃないかと思うんで何か嫌ですね」や「『昨日○○のパーティーいってさ〜』とか言われるとはぁ〜？って感じで」と言いIT関連の[[男性]]が苦手であると語った。その一方、堀江貴文に会ったときは「むちゃくちゃ、良い方でした」と言っている。。&lt;br /&gt;
* [[ボタン (服飾)|ボタン]][[フェチ]]という独特の嗜好の持ち主でもあり、ボタンを噛んだり、体にこすったりすると語っている。またボタンを飲み込んで窒息しかけたことがある。本人曰くボタンにも良いボタンと悪いボタンがあるとの事。&lt;br /&gt;
* 本名である「かをり」の由来は母親の友人の名前と告白。&lt;br /&gt;
* プロポーズされる時のセリフは（[[ドラゴンボール]]の[[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]のように）「結婚すっか」が理想だと語った。&lt;br /&gt;
* [[インリン・オブ・ジョイトイ|インリン]]が好きで、酒に酔って「インリン・オブ・ジョイトイ！」と言いながらM字開脚をしてしまった事があると語っており、また自身のブログではコオロギの死体が開脚をしている状態をコオロギ オブ ジョイトイと題して掲載した事がある。&lt;br /&gt;
* 2007年1月24日の出演で、江原啓之に「オーラの色は、冷静な青と情熱の赤。前世は巫女さんであり、それより前は、ヨーロッパで小さい時に親元を離れ生活のために労働を強いられた過去があり、その姿はフランダースの犬の主人公であるネロのような格好で郵便配達をしており、最後は流行病（インフルエンザのようなもの）でゴミのように捨てられて死んでいった、と告げられた。また[[美輪明宏]]から「結婚相手は、ツイードを着てるようなよっぽど洒落た人。ツイードを着てる人はインテリか本物の仕立てを知ってる人よね。そこらへんの雑巾ファションの人じゃない。芸能界じゃないと思うの。出版界か学究職の人ね」と予言された。&lt;br /&gt;
* タクシーを拾おうとして待っていると一人の女性に右隣に立たれてしまい、これでは先にタクシーを拾われてしまうと思った眞鍋は、その女性の後ろを通ってさらに右隣に立つと今度はその女性が眞鍋の前を横切って右隣に立たれてしまい、負けてなるものかと思った眞鍋は「あきらめましたよ〜」なフリをしてさらに右に立ち去ろうとすると、その女性も右に移動し始め、ヒートアップした二人はそのまま早や歩きで競って行ったところ大通りに出てしまいタクシーがいくらでも拾える状況となった為、二人ともタクシーを拾えたという。&lt;br /&gt;
* [[タートルネック]]を一枚で着ることに抵抗があるとの事（胸などの体のラインがはっきりと出てしまう為）。&lt;br /&gt;
* 『[[踊る!さんま御殿!!]]』に出演、「好きな人への気持ちが冷めてしまった時」というテーマについて、眞鍋は当時憧れの人とみんなでレトロゲームの[[スーパーマリオブラザーズ]]をやったが、あまりに下手なので失望してしまったというエピソードを披露。「スーパーマリオの一面で最初のクリボーに当たって死んだんですよ。もうこの人だめだな、って思ったんですよ。始まって超Bダッシュでいきなりクリボーに当たってるんですよ！？」と語り、出演者たちを笑わせた。&lt;br /&gt;
* 体が柔らかく、足首を通常の可動範囲よりも大きく回したまま歩いたり、チアリーダーのように左右に大きく開脚してジャンプしたり、「I字バランス」のように足をハイキックして垂直に振り上げたりすることができる。ただし、デビュー当初は『[[アイドル王]]』の体力測定コーナーにて、開脚前屈をしようとしたものの、90°以上開脚出来なかったというエピソードも有る。&lt;br /&gt;
* 何度か同郷（愛媛県）出身の声優・[[水樹奈々]]と間違われたことがある。なお、逆のケースもある。[[2009年]][[12月13日]]に、映画『[[レイトン教授と永遠の歌姫]]』の試写会で初対面を果たしている。&lt;br /&gt;
* [[優木まおみ]]、[[杉崎美香]]（いずれも『[[NIPPON@WORLD]]』で共演）などと仲が良く、ブログでもたびたび飲み会をしている様子などがアップされている。&lt;br /&gt;
2013年12月4日&lt;br /&gt;
の花丸でも杉崎美香&lt;br /&gt;
のこと語っていた&lt;br /&gt;
ドラゴンボールの大ファンである&lt;br /&gt;
孫悟空が好きである&lt;br /&gt;
ワンピースは嫌いとのこと&lt;br /&gt;
このことは2013年8月5日&lt;br /&gt;
のジェネ天国で語っていた&lt;br /&gt;
またチーズが好きで&lt;br /&gt;
チーズ博士の称号得た&lt;br /&gt;
このことは2013年8月22日&lt;br /&gt;
のこの顔すごいと&lt;br /&gt;
12月4日の花丸で語っていた&lt;br /&gt;
30まで誕生日を&lt;br /&gt;
3月31日にしていた&lt;br /&gt;
このことは&lt;br /&gt;
2013年10月1日の&lt;br /&gt;
いやらしいで語っていた&lt;br /&gt;
このことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
=== ネットにまつわるエピソード ===&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　5.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* かつて[[Microsoft Word|Word]]を用いて自らWebサイトを作り、ファンと直接コミュニケーションを取っていた。しかし、多忙になり管理が行き届かなくなったこと、それに付け込んだ人物の執拗な攻撃に遭い2001年5月に同サイトを閉鎖している。ハンドル名「Q」を名乗る人物が「殺す」と脅迫する内容の投稿をし、直後に開催されたイベントでは一時警備を増強した。眞鍋は自分のサイトが原因で周りに迷惑をかけたことに責任を感じ、閉鎖決定後に「閉鎖理由」としてファンに対するお詫びと共に書き込んだ。&lt;br /&gt;
* 2004年6月30日から開設している自身の[[ブログ]]「眞鍋かをりのココだけの話」には、驚異的な数の[[トラックバック]]があり、一記事に対するトラックバック数がトラックバック[[スパム (メール)|スパム]]も含め3000を超える場合もある。その数は日本一といわれており、「[[ブログの女王]]」と呼ばれた。当時[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]に在籍していた[[古田敦也]]選手に「打倒眞鍋かをり」と、古田の公式ブログにてトラックバック数の目標にされたこともある。2005年8月に後日談などを大幅に加筆した上で本になった。宣伝用に本に付けられる帯の文章も古田が担当。逆に12月に古田のブログが本になった時には眞鍋が帯を担当した。2004年7月の[[警察庁]]セキュリティポータルサイト@policeのインタビューによれば、公式ブログ開設前の2003年に名を隠してブログを開設していたが、友達に止められたとのこと。&lt;br /&gt;
* 2004年7月12日のブログに伊達[[眼鏡]]をかけた写真を「なりきり[[川瀬智子]]」と称して掲載したところ大受けしてアクセス数が急増し、トラックバック数最高を記録した。&lt;br /&gt;
* 2004年10月に「[[爆笑問題のススメ]]」の中で[[森村誠一]]をゲストに迎え「[[言葉の暴力]]」について論じていた際、2ちゃんねるでの悪意の書き込みをする輩に対し森村と[[太田光]]が批判した際、眞鍋は「（そういうタイプは外にも出られないし、友達も居ないのだから）やらせてあげましょうよ」と発言する。&lt;br /&gt;
* 2005年12月5日には眞鍋のブログが[[ニフティ]]の「ココログ」に開設されている縁から、ニフティが開設したサイト「ブログ普及委員会」の委員長に就任した。&lt;br /&gt;
* 2006年1月、安全にPCを利用するための啓発活動として、キャッチフレーズ「マナベにまなべ」を掲げ「CHECK!PC」キャンペーンのイメージキャラクターに起用される。また自身のPCが多数の[[スパイウェア]]に感染していたと告白。&lt;br /&gt;
* かつてはブログにおける一人称として「オイラ」を使用していたが、私生活で&amp;quot;オイラ&amp;quot;といわなくなったので「私」を使用するようになったとインタビュー記事で述べている。&lt;br /&gt;
* ココログに開設されていたブログは2010年1月12日を最後に更新が止まっていたが、事前のアナウンスもなく2010年10月を以て閉鎖された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
大食い撫子(2014年4月18日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
スタジオ(2014年4月14日。NHK)&lt;br /&gt;
踊るさんま、(2013年10月8日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ジェネ天国、(2013年8月5日、10月21日、11月4日。12月9日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
所さん、(2013年10月25日、2014年7月18日テレビ東京)&lt;br /&gt;
昼何　(2013年11月1日他　2014年7月17日VTR出演　11月8日。12月5日。2014年5月15日。6月6日スタジオ出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
何故そこ日本人、(2013年11月18日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
お願いランキング　(2013年11月23日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
世界映像、(2013年12月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2013年、12月4日。TBS)&lt;br /&gt;
PON(2013年、12月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヒストリア(2014年1月4日。NHK)&lt;br /&gt;
ざわつく。(2014年1月7日。TBS)&lt;br /&gt;
ごきげんよう。(2014年1月15から17日フジテレビ)&lt;br /&gt;
温泉、(2014年1月21日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
この顔(2014年3月13日TBS)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年3月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
みやね(2014年4月11日読売テレビ)FRIDAY模様放送&lt;br /&gt;
さんま(2014年5月9日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
坂上忍ぶ(2014年6月1日。6日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
クイズウォーズ(2014年6月21日。TBS)&lt;br /&gt;
ビッグ(2014年7月6日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
アド(2014年7月26日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　6.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Girl Friend（1999年11月、撮影：上野勇、[[ぶんか社]]）ISBN 4-8211-2310-X&lt;br /&gt;
* 胸きゅん（2000年5月、撮影：斉木弘吉、ケイエスエス）ISBN 978-4-87709-463-8&lt;br /&gt;
* On Visual No.3 眞鍋かをり（2000年9月、撮影：沢渡朔、[[アスキー (企業)|アスキー]]） - ムック本写真集。ISBN 4-7561-3484-X&lt;br /&gt;
* manabeibe（2000年11月、撮影：木村晴、[[ワニブックス]]）ISBN 4-8470-2586-5&lt;br /&gt;
* CURE-GIRL（2001年1月、撮影：上野勇、[[ぶんか社]]）ISBN 4-8211-2359-2&lt;br /&gt;
* Peach!（2001年4月、撮影：小池伸一郎、[[学研ホールディングス|学研]]）ISBN 978-4-05-401332-2&lt;br /&gt;
* Love BOX（2002年4月、撮影：小池伸一郎、[[ソニーマガジンズ]]）ISBN 4-7897-1732-1&lt;br /&gt;
* Little Girl Friend（2002年9月、撮影：上野勇、ぶんか社） -「Girl Friend」に未公開カットを加えた文庫サイズ写真集。ISBN 4-8211-2465-3&lt;br /&gt;
* No.Mark（2002年10月、撮影：西条 彰人&amp;amp;小塚 毅之&amp;amp;染瀬 直人、[[音楽専科社]]）ISBN 4-87279-116-9&lt;br /&gt;
* @for you（2003年3月、撮影：上野勇、ぶんか社） - 「CURE-GIRL」に未公開カットを加えた文庫サイズ写真集。ISBN 4-8211-2511-0&lt;br /&gt;
* Kawori（2004年3月、撮影：井之元浩二、ワニブックス）ISBN 4-8470-2799-X&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 眞鍋を学べ！（2003年6月、[[宝島社]]）ISBN 4-7966-3427-4&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりと松本大のいちばんやさしい株のはなし - ''チカラを抜いて、スローな投資生活を始めよう''（2004年7月、[[日本経済新聞社]]）ISBN 4-532-35115-4&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりのココだけの話（2005年8月、[[インフォバーン]]）ISBN 4-901873-51-2&lt;br /&gt;
* オイラの美力（2006年11月、[[集英社]]）ISBN 4-08-780453-4&lt;br /&gt;
* 学校では教えてくれなかった英文法〈基本編〉（2007年4月、[[表参道出版]]）ISBN 978-4-434-10485-5&lt;br /&gt;
* 学校では教えてくれなかった英文法〈応用編〉（2007年4月、表参道出版）ISBN 978-4-434-10486-2&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりと松本大のいちばんやさしいネット株 - ''好きな時に、好きな場所で、投資生活はじめたい''（2007年7月、日本経済新聞出版社）ISBN 978-4-532-35268-4&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりの大人のもつ鍋（2007年11月、[[三栄書房]]）ISBN 978-4-7796-0334-1&lt;br /&gt;
* 女子！？ごころ（2008年4月、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4-8470-1764-3&lt;br /&gt;
* 眞鍋と学ぶ！フードアナリスト入門 楽しい食の世界（2008年12月、[[角川・エス・エス・コミュニケーションズ]]）ISBN 978-4-8275-4382-7&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりのココだけの話…といろんな話（2009年9月、[[コスミック出版]]）ISBN 978-4-7747-9036-7&lt;br /&gt;
世界一人で歩いてみた。(2013年)&lt;br /&gt;
2013年12月4日の花丸と9日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌（連載） ===&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　7.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[JAFMATE]] ([[日本自動車連盟|JAF]]) 「くるまをマナベ」（2008年7月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
* [[宝島 (雑誌)|宝島]]（宝島社）「眞鍋を学べ！」（2000年3月 - 2003年4月）&lt;br /&gt;
* メルちょ@Getta!（キューブリック）「眞鍋かをりのケータイフォト日記」（2003年3月 - 2007年2月）&lt;br /&gt;
* [[サブラ]]（[[小学館]]）「眞鍋かをり マナベディア」（2006年12月 - 2009年1月）&lt;br /&gt;
* [[週刊ポスト]]（小学館）「眞鍋かをり ココだけで教えて！」（2007年11月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
FRIDAY(2014年4月11日発売)当日のみやねでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ/DVD ===&lt;br /&gt;
* nature（2000年2月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
* variety（2000年3月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
* 日テレジェニック2000 Supreme（2000年7月、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* KAWORISM（2000年11月、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをり スペシャルDVD（2000年、h.m.p）&lt;br /&gt;
* 日テレジェニック2000〜メモワール・ドゥー〜（2000年12月、バップ） - オムニバス作品。共演：[[谷理沙]]、[[福井裕佳梨]]、[[上原まゆみ]]&lt;br /&gt;
* FAVORITE（2001年1月、ビームエンタテインメイント）&lt;br /&gt;
* Advance（2001年4月、ベガファクトリー） - オムニバスビデオ作品。共演：[[藤川のぞみ]]、[[小倉優子]]、[[中根祥子]]、[[梨和舞]]&lt;br /&gt;
* memorial（2001年5月、[[バウハウス (出版)|バウハウス]]）&lt;br /&gt;
* FINAL ESCAPE-Fairy（2001年8月、[[ファンハウス|VMGファンハウス]]） - 2005年6月に再発売。&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりのドキドキきもだめし（2001年9月、トランスフォーマー） - VHS作品「TV放送禁止シリーズ」の1つ。&lt;br /&gt;
* Don't Wolly（2001年12月、ジーダス）&lt;br /&gt;
* Sweet Summer（2002年8月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
* Bikiniの休日（2002年8月、h.m.p）&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをり Special DVD-BOX（2003年8月、ラインコミュニケーションズ） - 「KAWORISM」「Sweet Summer」に特典ディスクを収録した3枚組DVD。&lt;br /&gt;
* 近距離恋愛（2003年6月、[[フォーサイド・ドット・コム]]）&lt;br /&gt;
* メイキングof近距離恋愛デート（2003年7月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
* R#602 眞鍋かをり〜Mannequin〜（2003年9月、[[テレビ朝日]]/[[角川書店]]） - [[テレビ朝日]]放送 R#（ルームナンバー）「わたし」の完全収録版。&lt;br /&gt;
* Se-女！A 眞鍋かをり（2004年1月、[[GPミュージアムソフト]]）&lt;br /&gt;
* Silky Collection Se-女2!B 眞鍋かをり（2004年8月、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをり KaoRemiX（2004年9月、ラインコミュニケーションズ） - 「KAWORISM」「Sweet Summer」を再編集。&lt;br /&gt;
* アバンギャルズ！（2008年7月、竹書房） - オムニバス作品。[[CRぱちんこアバンギャルド]]登場のアイドルによるDVD。共演：[[藤崎奈々子]]、小倉優子、[[山川恵理佳]]、[[浜田翔子 (タレント)|浜田翔子]]、[[折原みか]]、[[北村ひとみ]]、[[海川ひとみ]]、[[井尚美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 眞鍋かをりの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　8.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　9.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　10.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　11.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　12.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　13.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　14.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　15.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　16.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　17.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　18.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　19.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　20.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　21.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　22.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　23.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　24.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　25.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まなへ かをり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日テレジェニック]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛媛県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%9A%E5%A4%9A%E5%A4%A7%E5%90%89&amp;diff=240641</id>
		<title>博多大吉</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%9A%E5%A4%9A%E5%A4%A7%E5%90%89&amp;diff=240641"/>
				<updated>2014-07-26T11:09:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''博多 大吉'''（はかた だいきち、[[1971年]][[3月10日]] - ） は、[[日本]]の[[お笑いタレント|お笑い芸人]]である。本名、'''吉岡 廣憲'''（よしおか ひろのり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神戸市]]生まれ、[[福岡県]][[古賀市]]出身。[[吉本興業]]東京本社所属。芸人仲間から『大吉先生』と呼ばれている。2012年5月より古賀市の[[ふるさと大使]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・来歴 ==&lt;br /&gt;
* 福岡県出身の父と福島県出身の母のもと、両親曰く「墓にまで持って行く」「絶対に教えない」理由で神戸市で生まれ、2歳の時に古賀市へ移転。&lt;br /&gt;
* [[古賀市立古賀中学校]]、[[福岡県立光陵高等学校]]卒業、推薦入学で[[福岡大学]][[経済学部]]へ進学するが後に中退。なお、在籍していた[[落語研究会 (サークル活動)|落語研究会]]での高座名は「'''福々亭こまんど'''」である。&lt;br /&gt;
* [[博多華丸・大吉]]の[[ツッコミ]]役および[[ネタ]]作りを担当している。旧[[芸名]]は'''亀屋 大吉'''（かめや だいきち）。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[11月18日]]、12年来交際を続けていた[[宮崎県]]出身の女性と結婚した。&lt;br /&gt;
* 天性の虚弱体質と[[運動音痴]]であり細身の体格である。中学生時代は[[バスケットボール]]部に所属していたが、強豪バスケ部のスポーツマンメンバーのなかでは場違いな存在であり、他の（対戦相手の）チームからは'''「捕虜」'''と影であだ名されていた（彼がそれを知ったのは高校時代に入ってかららしい）。中学三年間で心底バスケットが嫌いになるが、高校時代、'''「強豪チームに所属していた高身長の経験者」'''という理由で再びバスケ部に入れられてしまうという悲劇に見舞われる。&lt;br /&gt;
* その外見から若手芸人時代は「もやしっ子」などと呼ばれていたこともある。&lt;br /&gt;
* 東京進出後は、福岡吉本時代の後輩である[[バッドボーイズ_(お笑いコンビ)|バッドボーイズ]]の清人を自宅に居候させていたことがある。&lt;br /&gt;
* 同じ事務所所属の先輩芸人[[今田耕司]]主催の飲み会、通称コージー's ナイトに常に招待されるなど、かわいがられている。その性格から食器洗いも丁寧なため、徹底した綺麗好きとして知られる今田家の、台所に入ることを許可されている数少ない芸人でもある。&lt;br /&gt;
* また、福岡時代に二人揃って出演した際の司会はほとんど大吉が務めていたことなどから、番組の仕切りやトークの能力の高さに関しては相方以上と評価をする向きも少なくない。この為『[[アメトーーク!]]』は「じゃないほう芸人」に出演しているが、地元福岡では全国で言われるようなコンビ間の知名度の差は少ない。&lt;br /&gt;
* 福岡吉本の後輩・[[パンクブーブー]]を非常に可愛がっており、その実力を早くから認めていた。&lt;br /&gt;
** ボケの佐藤については「（福岡吉本に入って間もない時点で）ずば抜けて面白かった」「福岡吉本にこんな天才が入ってきたんだと驚いた」と語っている。現在でも、素は物静かで人見知りな佐藤を飲みに連れていく、非常に稀有な人物である。大吉曰く、「'''哲夫と飲みに行ってるのは地球上で僕だけ'''」（[[やりすぎコージー]]より）。&lt;br /&gt;
** 相方のブレイクによりできた数百万円の貯金を、パンクブーブーが芸人を辞めないための資金として保管していた。&lt;br /&gt;
** M-1前、七夕の短冊に「パンクブーブーに光が当たりますように」とお願いしたことがある。その願いが叶いM-1で優勝した佐藤が真っ先に大吉に報告の電話をすると、大吉は泣いていたらしい。&lt;br /&gt;
*[[フットンダ]]では『[[エドはるみ]]命』とTシャツに書いた。&lt;br /&gt;
* ただ、テレビ出演時などでは、芸人としての性なのか彼らに対して辛辣な発言をすることがある。&lt;br /&gt;
*酒好きで酒豪。水割り焼酎を[[アイス・ペール|ペール]]で飲む。ほぼ毎日晩酌しており、一晩で一升は飲むらしい。ボトルを三本飲んでも平然としている。相方の華丸によれば「どこ行っても[[霧島酒造|黒霧島]]飲んでます」&amp;lt;ref&amp;gt;「ごはん迷う芸人、博多華丸の大決断! 食べずに終われんばい!」（ヨシモトブックス）P27&amp;lt;/ref&amp;gt;とのこと。周りの芸人から、酔うとたちが悪いと言われている。[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]の川島は『性欲ないように見えるだろう』『俺だって性欲あるよ。しかも強いよ』と酔っ払った大吉に言われた。しかし大吉本人はそのことに関して全く覚えていないという。&lt;br /&gt;
*一方、食に関しては、元々「一錠でおなかいっぱいになる薬があればいいと思ってた」ほど無頓着で、大学時代まで[[しゃぶしゃぶ]]や[[クッパ (料理)|クッパ]]を知らないほどだったが、食に対するこだわりの強い相方の「華丸さんに鍛えられた」&amp;lt;ref&amp;gt;「ごはん迷う芸人、博多華丸の大決断! 食べずに終われんばい!」（ヨシモトブックス）P38&amp;lt;/ref&amp;gt;ことで、現在ではロケ収録での箸上げなどにも細かな気配りを見せる。&lt;br /&gt;
*物腰の柔らかそうな雰囲気とは対照的に、実は筋の通った強い男気の持ち主。他の人が気づかないような細かいことにも気を配る。&lt;br /&gt;
*シャイである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味・嗜好 ==&lt;br /&gt;
* [[プロレス]]が好きで「[[DRAGON GATE〜龍の扉〜]]」の司会者、[[JSPORTS]]で[[ユウキロック]]、[[ゆってぃ]]とともに[[WWE]]の紹介番組でナビゲートをつとめている。[[プロレスラー]]の[[ハヤブサ (プロレスラー)|ハヤブサ]]は親友である。ハヤブサが2001年の試合中のアクシデントにより頸椎損傷し全身不随の重傷を負った後、2002年に福岡の番組に大吉には内緒で出演。車椅子に乗って出てきた時点で大吉は、本番中にもかかわらず号泣してしまい、それを見たハヤブサは「ねぇ大ちゃん、挨拶ぐらいしようよ」と、笑いながら明るく話しかけたほどの間柄である。&lt;br /&gt;
* 他にも[[三沢光晴]]とは飲み友達であり、このことが[[松下笑一]]の改名のきっかけにもなった（本人項目参照）。&lt;br /&gt;
* 他に好きなこととして、「[[アニメ]][[キャラクター]]の年齢を調べるのが好き」であると、「[[未来創造堂]]」の番組中で語り、指定された年齢の[[アニメ]][[キャラクター]]を列挙することができる様を示した。&lt;br /&gt;
*ししゃもが好きで昔はししゃものオスとメスを仕分けするアルバイトをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* [[2006年]]2月に[[博多華丸]]が[[R-1ぐらんぷり]]で優勝したが、実は、大吉と[[マネージャー]]が華丸の了承を得ずにエントリーしたことに端を発している。また、このとき披露された「[[児玉清]]のあいうえお[[作文]]ネタ」の考案者も大吉である。元々R-1の決勝でのネタは華丸は違うネタをやろうとしていたが、大吉が余りに強くそれを止めるため「じゃあ（大吉が勧めた）これで行ってやろう、その代わりどうなっても知らんぞ」と言う気持ちで児玉ネタに切り替えた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]の[[R-1ぐらんぷり]]に、今度は華丸から本人の了承を得ることなくエントリーされた上、「もし1・2回戦で負けたらコンビを解散するかも」とコメントされ、重圧のかかる中出場し準決勝まで進出した。&lt;br /&gt;
* 「[[雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!]]」での活躍で注目された。&lt;br /&gt;
** 同番組には「[[越中詩郎]]芸人」などにピンで出演。特に「中学の時イケてないグループに属していた芸人」シリーズで語った、中学時代に文化祭で焼却炉の番を任され、どんなゴミでも燃やしたことから「'''焼却炉の魔術師'''」というあだ名を付けられた、というエピソード&amp;lt;ref&amp;gt;2008年9月4日放送回&amp;lt;/ref&amp;gt;が第2回（2008年）'''アメトーーク大賞'''&amp;lt;ref&amp;gt;2008年12月11日放送回&amp;lt;/ref&amp;gt;の流行語大賞を受賞したり、その他の中学時代のエピソードで爆笑をさらうなど活躍が目立ち、同番組のプロデューサーである[[加地倫三]]からは「彼が喋ると何でも面白い。実はものすごい実力者で計算も出来てセンスも才能もある。発表の場を与えればもの凄い力を発揮しますよ」と評されている。&lt;br /&gt;
** この番組の企画「誰が先輩?後輩?ハッキリさせよう」&amp;lt;ref&amp;gt;2007年10月11日付放送分（DVD Vol.22収録）&amp;lt;/ref&amp;gt;で実は千原兄弟やFUJIWARAなどの[[NSC]]8期生と同期であることが発覚した。しかし本人は同企画に出演していなかったため、番組を見た際出演者で福岡吉本同期の[[カンニング竹山]]がその点を指摘するまで知らず（福岡時代を芸歴に入れず）に今日に至っており「今更千原兄弟さんやFUJIWARAさんにタメ口なんて無理」と、あくまで自分の同期は9期生（ナインティナイン・[[ほっしゃん。]]・[[宮川大輔 (タレント)|宮川大輔]]・[[矢野・兵動]]ら）であるとしており、彼らも認識は改めていない。ちなみにその後8期生とタメ口で話す様子をイメージトレーニングした結果、「やっぱり今更『[[千原ジュニア|ジュニア]]』『[[千原せいじ|せいじ]]』とは呼べない」が「'''案外『[[大山英雄|大山]]』は余裕だった'''」と語った&amp;lt;ref name=ametalk120517/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 「大吉先生」と最初に呼んだのは[[加地倫三]]。打ち合わせで頻繁に「大吉先生」と言っていたことが雨上がり決死隊にも伝染し、そこから番組では「大吉先生」と呼ばれるようになっている&amp;lt;ref name=ametalk120517/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2011年1月発売の[[FRIDAY]]{{要出典|date=2013年2月}}に岡村が載った際にその場に大吉も同行していたのだが、記事には「'''後輩の博多大吉'''」と書かれていた。&lt;br /&gt;
* 『マンスリーよしもとPLUS』1月号にて、その年一番の話術師を決める「よしもと・オブ・ザ・イヤー2009」で5位にランクインした。&lt;br /&gt;
* 「[[めちゃ×2イケてるッ!の企画#お笑い芸人歌がへたな王座決定戦スペシャル|歌がへたな王座決定戦]]」にも出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
博多華丸・大吉としての出演は、[[博多華丸・大吉]]の項を参照。&lt;br /&gt;
=== 現在の出演作品 ===&lt;br /&gt;
==== テレビ番組 ====&lt;br /&gt;
;レギュラー出演&lt;br /&gt;
*[[DRAGON GATE〜龍の扉〜]]（[[テレビ西日本]]）&lt;br /&gt;
*[[フカボリン]]（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;不定期&lt;br /&gt;
*獣神☆大吉（[[九州朝日放送|KBC]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ラジオ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[たまむすび]]　水曜日担当（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の出演作品 ===&lt;br /&gt;
==== テレビ番組 ====&lt;br /&gt;
* 家においでよ!（テレビ西日本）&lt;br /&gt;
* [[スタイルプラス]]（2010年12月12日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]）&lt;br /&gt;
* べしゃり部屋。（2010年12月25日、東海テレビ）&lt;br /&gt;
危ない夜会(2014年6月5日。TBS)&lt;br /&gt;
一服(2014年7月25日。TBS)ウルトラマンの話題で出演&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年7月26日。TBS)同上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ラジオ番組 ====&lt;br /&gt;
*POWER COUNTDOWN HIROSHIMA in [[デオデオ|DEODEO]]サテライトスタジオ（[[広島エフエム放送|HFM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 本 ==&lt;br /&gt;
*年齢学序説（幻冬舎、2010年2月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Twitter|komandofochiken}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{PON!}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はかた たいきち}}&lt;br /&gt;
[[Category:1971年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B0%E4%B8%AD%E3%82%8C%E3%81%84%E3%81%AA&amp;diff=240640</id>
		<title>田中れいな</title>
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				<updated>2014-07-26T11:06:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:田中れいな1.jpg|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
'''田中 れいな'''（たなか れいな、[[1989年]][[11月11日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[LoVendoЯ]]のメンバー。[[ハロー!プロジェクト]]および[[モーニング娘。]]の元メンバー（第6期）。本名、'''田中 麗奈'''（たなか れいな）。[[俳優|女優]]の[[田中麗奈]]（たなか れな）と本名の同一表記による混同を避けるため、名前を平仮名とする「田中れいな」の表記を用いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[福岡市]]出身。血液型O型。身長152.4cm。[[アップフロントプロモーション]]（旧：アップフロントエージェンシー）所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年5月21日、[[日本武道館]]での公演をもってモーニング娘。を卒業。在籍期間は約10年4か月（在籍日数3775日）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな2.jpg|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな3.jpg|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* 「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。LOVEオーディション21|モーニング娘。LOVEオーディション21]]」の最終合宿審査まで進出したが、当時、審査対象の年齢を満たしていないことが発覚し、合宿審査を断念。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* 1月19日、「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#モーニング娘。LOVEオーディション2002|モーニング娘。LOVEオーディション2002]]」に、[[亀井絵里]]、[[道重さゆみ]]と共に合格し、モーニング娘。のメンバーとなる。&lt;br /&gt;
* 3月・5月、田中を含む上記合格者3名による、ファンクラブ限定握手会を開催。&lt;br /&gt;
* 5月5日、『モーニング娘。CONCERT TOUR 2003春 〜NON STOP!〜』の[[さいたまスーパーアリーナ]]公演でステージデビュー。&lt;br /&gt;
* 7月30日、モーニング娘。19thシングル「[[シャボン玉 (モーニング娘。の曲)|シャボン玉]]」でCDデビュー。&lt;br /&gt;
* 9月18日、「[[モーニング娘。おとめ組]]」としてデビュー。&lt;br /&gt;
* 10月29日、[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]の[[夏焼雅]]、[[鈴木愛理 (ハロー!プロジェクト)|鈴木愛理]]と共に、ユニット「[[あぁ!]]」としてデビュー。&lt;br /&gt;
* 12月31日、『[[第54回NHK紅白歌合戦]]』に出演。同年齢の道重さゆみと共に、'''平成生まれとして史上初'''の紅白出演となった。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* 2月21日、『[[星砂の島、私の島]]』で初の映画出演。&lt;br /&gt;
* 5月29日、『HELP!!熱っちぃ地球を冷ますんだっ。』で初の舞台出演。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* 6月、[[ハロー!プロジェクト]]の[[シャッフルユニット]]「[[シャッフルユニット#2005年：優雅ユニット|エレジーズ]]」に選出される。&lt;br /&gt;
* 11月27日 - 、『[[ハロー!モーニング。]]』のレギュラーコーナー「ターン鳥チキン」を[[久住小春]]と共に担当。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* 1月、ハロー!プロジェクトの[[キックベースボール]]チーム「[[メトロラビッツH.P.]]」に入団。&lt;br /&gt;
* 12月13日、初のソロ楽曲「キラキラ冬のシャイニーG」が収録された『[[7.5冬冬モーニング娘。ミニ!]]』が発売。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* 10月、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]の[[ラジオ番組]]『[[FIVE STARS]]』の水曜日担当DJとなる。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* 4月6日、[[声優]]として初出演となった[[テレビアニメ]]『[[おねがい♪マイメロディ きららっ★]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
* 6月11日、ハロー!プロジェクトのスペシャルユニット「[[High-King]]」としてデビュー。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
* 1月8日、'''自身をモチーフ'''としたテレビアニメ『[[怪盗レーニャ]]』が放送開始。それに伴い、[http://ameblo.jp/kaito-reinya/ 「怪盗レーニャブログ」]を開設。&lt;br /&gt;
* 4月10日、公式ブログ[http://ameblo.jp/tanakareina-blog/ 「田中れいなのおつかれいなー」]（[[アメーバブログ]]）を開設。&lt;br /&gt;
; [[2011年]]&lt;br /&gt;
* 6月29日、初の主演舞台『大正浪漫 ハイカラ探偵王 青いルビー殺人事件』が上演開始。&lt;br /&gt;
; [[2012年]]&lt;br /&gt;
* 1月11日、初の主演ドラマ『[[数学女子学園|数学&amp;amp;hearts;女子学園]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
* 6月5日、オーディション「[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション#田中れいなとバンドやりたい女子メンバー大募集!|田中れいなとバンドやりたい女子メンバー大募集!]]」の開催を発表。&lt;br /&gt;
* 11月18日、『モーニング娘。誕生15周年記念コンサートツアー2012秋 〜カラフルキャラクター〜』の[[中野サンプラザ]]公演で上記オーディションの合格者が発表され、さらに、田中は2013年春のコンサートツアー最終公演をもってモーニング娘。およびハロー!プロジェクトを卒業し、バンド活動に専念することが発表された。&lt;br /&gt;
; [[2013年]]&lt;br /&gt;
* 1月 - 2月、[[消化性潰瘍|十二指腸潰瘍]]と[[逆流性食道炎|食道炎]]を併発し、コンサートおよびイベントを欠席・途中退席した。&lt;br /&gt;
* 2月3日、『Hello! Project 誕生15周年記念ライブ2013冬 〜ブラボー!〜』の最終公演（[[福岡国際会議場]]）で、田中の所属するバンドの名前が「[[LoVendoЯ]]」に決定したことが発表された。&lt;br /&gt;
* 5月21日、『モーニング娘。コンサートツアー2013春 ミチシゲ☆イレブンSOUL 〜田中れいな卒業記念日〜 in[[日本武道館]]』をもって、モーニング娘。およびハロー!プロジェクトを卒業した。&lt;br /&gt;
* 6月 - 、LoVendoЯのメンバーとして[[M-line club]]に加入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな4.jpg|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
デビュー当時、'''平成生まれ'''、[[ハロー!プロジェクト]]では初の'''九州出身者'''として話題となった。日常会話や執筆では'''[[博多弁]]'''を用いる。2007年当時の身長は152.0cm、2005年時点では151.7cm、モーニング娘。加入時は150.8cmだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物はなんこつ、ブロッコリー、きのこ、チョコレート、焼肉。嫌いな食べ物は[[納豆]]だったが、『[[ハロー!モーニング。]]』の鎌倉ロケなどを契機に口にするようになり、[[キムチ]]と混ぜることで食べられるようになったという。[[酒]]と[[タバコ]]を嫌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オーディションの合宿中やデビュー当時、'''金色'''のブレスレットや、'''鬼'''や'''ドクロ'''の絵が描かれたTシャツを私服で着用していたため、同期の[[道重さゆみ]]は怖がっていたという。紫色を好み、私服が紫色で統一されていることがよくあり、「ヤンキーっぽい」と言われた。小学生当時は髪を金髪にしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーニング娘。新メンバー決定特番（2003年1月19日）で初めてメイクをしてもらっていた時、当時中学1年生ながら「目がつり上がるからあまり髪を引っ張り上げないで」と注文を出した。[[矢口真里]]はそうした田中の素直な性格を褒めており、[[石川梨華]]も「表現がストレートな子」と評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''猫好き'''であり、実際に猫を飼っている。2007年1月に行われた『Hello! Project 2007 Winter 〜ワンダフルハーツ 乙女Gocoro〜』をはじめ、公演に'''猫耳'''の[[ヘアバンド|カチューシャ]]を着けて出演することもある。『[[ハロモニ@]]』では[[ネコ]]役担当となり、写真集では、仔猫「ワッフル」（田中命名）と共演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[後藤真希]]を「尊敬する人」、「憧れの人」と述べており、その特徴的なマイクの持ち方（小指をマイクの下にくぐらせ、薬指との間に挟む）にも影響を受けたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友人として[[SCANDAL (日本のバンド)|SCANDAL]]の'''HARUNA'''を挙げている。理想の男性は[[舘ひろし]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーニング娘。の他になりたかった職業は[[美容師]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Juice=Juice]]の[[高木紗友希]]は、尊敬する先輩として田中を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田中はモーニング娘。を卒業する意思を自ら示し、その後の進路について、プロデューサーの[[つんく♂]]がバンド活動を提案したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田中の変化について道重は、「基本的には強がりだが、モーニング娘。加入当初は弱い部分を見せ、[[飯田圭織]]が卒業した時には号泣していた。だが[[高橋愛]]がリーダーになった頃からまったく弱音を見せなくなった。強くなったと思っていたが、田中の弱い部分を引き出せる、田中の『もっとみんなと馴染みたい』という気持ちを理解できるメンバーがいなかった。そうした状況を、10期メンバー、とりわけ[[佐藤優樹 (ハロー!プロジェクト)|佐藤優樹]]が変えてくれた」と述べている。田中は佐藤から「'''たなさたん'''」と呼ばれており、佐藤の「たなさたん」という呼び間違いを、田中は「『[[美少女戦士セーラームーン]]』の登場人物[[土萠ほたる|セーラーサターン]]の響きと似ていてカッコイイ」と感じ、佐藤にそう呼ぶよう自ら伝えたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つんく♂は、田中を「顔はヤンキー、心は優等生」と評しており、一方で「そこが彼女を苦しめていた部分で、モーニング娘。を卒業した先では、これまでの田中れいなのイメージを壊していってほしい」と述べている。また、「田中には素質として後藤真希のようなスター性や、[[浜崎あゆみ]]のような女王としての貫禄がある」と評している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな5.jpg|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2003年1月26日 - 2007年4月1日、[[TXN|テレビ東京系列]]）&lt;br /&gt;
* [[それゆけ!ゴロッキーズ]]（2003年9月29日 - 12月26日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[二人ゴト]]（2004年6月1日 - 4日・8月18日 - 26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[娘。ドキュメント2005]]（2005年1月5日 - 4月1日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[娘DOKYU!]]（2005年4月4日 - 2006年9月29日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[歌ドキッ! 〜ポップクラシックス〜]]（2006年10月2日 - 2008年3月28日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[ハロモニ@]]（2007年4月8日 - 2008年9月28日、テレビ東京系列）&lt;br /&gt;
* [[おねがい♪マイメロディ きららっ★]]（2008年4月6日 - 2009年3月29日、[[テレビ大阪]]・テレビ東京系列） - 星月きらら 役&lt;br /&gt;
* [[よろセン!]]（2008年10月6日 - 2009年3月27日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[美女放談]]（2009年7月9日・16日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[怪盗レーニャ]]（2010年1月9日 - 2010年3月26日、[[九州朝日放送]] 他） - 怪盗レーニャ 役&lt;br /&gt;
* [[美女学]]（2010年4月1日 - 2011年4月14日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[歌の楽園]]（2010年4月4日 - 2011年3月27日、テレビ東京系列） - レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ハロプロ!TIME]]（2011年4月21日 - 2012年5月31日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[数学女子学園|数学&amp;amp;hearts;女子学園]]（2012年1月11日 - 3月28日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 町田ニーナ 役（主演）&lt;br /&gt;
* モーニング娘。 田中れいな スペシャル（2013年6月11日・17日・30日、[[100%ヒッツ!スペースシャワーTVプラス]]）&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年9月27日　フジテレビ、)&lt;br /&gt;
増刊号、(2013年9月29日、フジテレビ、)クイズのシーンで登場&lt;br /&gt;
県民、(2013年10月24日、読売テレビ)&lt;br /&gt;
ジェネ天国、(2013年11月11日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
テレビ東京音楽。(2014年6月26日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
ツタピカ(2014年7月26日。NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[FIVE STARS]]（2007年10月3日 - 2010年2月25日、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]、水曜日担当）&lt;br /&gt;
* れいなたいむ（2012年4月7日 - 2013年6月29日、[[RKBラジオ]]・[[山口放送|KRYラジオ]]） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな6.png|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
* オリジナル・ショート・ドラマ 「[[おじぎ30度]]」 シリーズ3（2007年1月22日、[[Dohhh!UP]]） - 黒田れいな 役&lt;br /&gt;
* UF LICKS（2013年6月21日 - 、#19 - ） - レギュラーMC&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ハロハロ!モーニング娘。6期メンバーDVD（2003年7月16日、zetima）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]!田中れいな DVD（2007年2月14日、zetima）&lt;br /&gt;
* Real Challenge!!（2008年10月29日、zetima）&lt;br /&gt;
* 田中れいなDVD『attracted』（2011年3月13日、UP-FRONT WORKS） - e-Hello!（イーハロ）シリーズ、e-LineUP!期間限定販売&lt;br /&gt;
* “田中れいな写真集『きら☆きら』”メイキングDVD〜特別編集版〜（2012年6月30日、2012年5月9日 - 28日受注、UP-FRONT WORKS） - e-LineUP!期間限定販売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台・ミュージカル ===&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな7.jpg|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
* HELP!!熱っちぃ地球を冷ますんだっ。（2004年5月29日 - 6月13日、[[中野サンプラザ]]） - 金井はるこ 役&lt;br /&gt;
* [[リボンの騎士#リボンの騎士 ザ・ミュージカル|リボンの騎士 ザ・ミュージカル]]（2006年8月1日 - 27日、[[新宿コマ劇場]]） - 淑女/タレント・スカウト リジィエ 役&lt;br /&gt;
* [[おじぎ30度#舞台『おじぎ30度 オン・ステージ』|おじぎ30度 オン・ステージ]]（2008年2月27日 - 3月2日、新宿シアターアプル） - 黒田れいな 役&lt;br /&gt;
* シンデレラ the ミュージカル（2008年8月6日 - 25日、新宿コマ劇場） - 姉・ジョイ 役&lt;br /&gt;
* [[おじぎ30度#舞台『おじぎでシェイプアップ!』|おじぎでシェイプアップ!]]（2009年6月7日 - 14日、[[ル テアトル銀座 by PARCO|ル・テアトル銀座]]） - 黒田れいな 役&lt;br /&gt;
* BS-TBS開局10周年企画『ファッショナブル』（2010年6月11日 - 27日、ル・テアトル銀座 / [[シアターBRAVA!]]） - 草壁ルイ 役&lt;br /&gt;
* 劇団ゲキハロ第10回公演『大正浪漫ハイカラ探偵王青いルビー殺人事件』（2011年6月29日 - 7月3日、[[俳優座劇場]]） - 佐伯れいな 役&lt;br /&gt;
* [[リボーン〜命のオーディション〜]]（2011年10月8日 - 17日、[[スペース・ゼロ|全労済ホールスペース・ゼロ]]） - べべ / [[手塚治虫]] 役&lt;br /&gt;
* [[ステーシーズ 少女再殺歌劇]]（2012年6月6日 - 12日、全労済ホールスペース・ゼロ） - 詠子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[星砂の島、私の島]]（2004年2月21日、オフィス キタ＝ビー・ウィング） - 北条良枝 役&lt;br /&gt;
* [[よなよなペンギン]]（2009年12月23日、[[松竹]]） - 双子のフェアリー 役（[[リンリン (ハロー!プロジェクト)|リンリン]]共演）&lt;br /&gt;
* ヴァンパイア・ストーリーズ BROTHERS（2011年10月8日、ブロスタTV / Thanks Lab.） - ヒサコ 役&lt;br /&gt;
* ヴァンパイア・ストーリーズ CHASERS（2011年10月15日、ブロスタTV / Thanks Lab.） - ヒサコ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
* タナカめせん（2013年5月22日、[[エンターブレイン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな8.jpg|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
* ハロハロ!（6期メンバー写真集、2003年7月15日、[[角川書店]]） ISBN 978-4048942515&lt;br /&gt;
* 田中れいな（2004年11月11日、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4847028342 （[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ#第2期モーニング娘。ソロ写真集シリーズ|第2期モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* れいな（2005年10月15日、ワニブックス） ISBN 978-4847028908&lt;br /&gt;
* 少女R（2006年5月10日、ワニブックス） ISBN 978-4847029325&lt;br /&gt;
* アロハロ!田中れいな写真集（2007年2月1日、[[キッズネット (企業)|キッズネット]]） ISBN 978-4048944830&lt;br /&gt;
* GIRL（2007年9月27日、ワニブックス） ISBN 978-4847040412&lt;br /&gt;
* 田中れいな写真集全集『Re:（リターン）』（2008年2月27日、ワニブックス） ISBN 978-4847040672&lt;br /&gt;
* 田中れいな写真集『Very Reina』（2008年10月24日、ワニブックス） ISBN 978-4847041297&lt;br /&gt;
* ハロハロ! 〜Memories〜 モーニング娘。亀井絵里・道重さゆみ・田中れいな写真集（2010年11月12日、キッズネット）ISBN 978-4048954167&lt;br /&gt;
* きら☆きら（2012年5月9日、キッズネット）ISBN 978-4048954488&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 === &amp;lt;!-- 本人連載のみ記載。単発掲載は除く --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[CD&amp;amp;DLでーた]] 「タナカ（め）せん」（2006年6月14日 - 2013年5月14日、エンターブレイン）&lt;br /&gt;
: 文字やイラストはすべて本人の直筆（直筆原稿の写真製版）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2003年 - 2013年）&lt;br /&gt;
** [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年）&lt;br /&gt;
* 通常ユニット&lt;br /&gt;
** [[あぁ!]]（2003年）&lt;br /&gt;
* スペシャルユニット&lt;br /&gt;
** [[High-King]]（2008年 - 2013年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** エレジーズ（2005年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ#ハロー!プロジェクト モベキマス|ハロー!プロジェクト モベキマス]]（2011年）&lt;br /&gt;
* [[LoVendoЯ]]（2013年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな9.jpg|300px|thumb|田中　れいな]]&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト  &lt;br /&gt;
* 田中れいなオフィシャルブログ「田中れいなのおつかれいなー」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/artistlist/82/01/index.html プロフィール] - UP-FRONT WORKS&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/zetima/101/list.html DISCOGRAPHY] - 同上&lt;br /&gt;
* [http://lovendor.jp/ LoVendoЯ Official website]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-fc.jp/m-line/member/lovendor/ LoVendoЯ Official Fanclub Page] - エムラインクラブ オフィシャルファンクラブWebサイト&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/tanakareina-blog/ 田中れいなオフィシャルブログ「田中れいなのおつかれいなー」] - [[アメーバブログ]]&lt;br /&gt;
* {{YouTube channel|theuflicks|UF LICKS}}&lt;br /&gt;
: アップフロントグループによるYouTubeオリジナル番組。毎週金曜日配信（2013年2月15日 - ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:田中れいな10.jpg|300px]][[Image:田中れいな11.png|300px]][[Image:田中れいな12.jpg|300px]][[Image:田中れいな13.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{モーニング娘。}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{アップフロントグループ}}&lt;br /&gt;
{{M-line club}}&lt;br /&gt;
{{メトロラビッツH.P.}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たなか れいな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。のメンバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=240635</id>
		<title>DEATH NOTE (アニメ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=240635"/>
				<updated>2014-07-26T10:13:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''DEATH NOTE'''』（デスノート）は、漫画『[[DEATH NOTE]]』を原作とした[[深夜アニメ]]作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本テレビ系列で[[週刊少年ジャンプ]]原作のアニメ作品が放送されるのは[[金曜ロードショー#金曜特別ロードショー|金曜特別ロードショー]]枠での『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンタースペシャル]]』を除けば[[1994年]]の『[[D・N・A² 〜何処かで失くしたあいつのアイツ〜]]』以来となる。当初、『[[NANA#テレビアニメ|NANA]]』の後番組として全国ネット枠での放送が予定されていたが、『NANA』の放送期間延長によってローカルセールス枠である『[[桜蘭高校ホスト部]]』の枠での放送となった。シナリオ面でアレンジが多かった[[デスノート (映画)|実写映画版]]と異なり、ほぼ原作に忠実なストーリーになっているが、28話以降から原作のシーンやセリフのカット・編集が多くなされている。また、舞台設定は、放送時期に合わせ原作（[[2003年]] - [[2004年]]、[[2009年]] - [[2010年]]）の3年後（[[2006年]] - [[2007年]]、[[2012年]] - [[2013年]]）の設定になっている。原作単行本の各話末尾で紹介される[[DEATH NOTE#デスノートのルール|デスノートのルール]]は[[アイキャッチ]]にて表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担当声優は主に本職の声優が起用されているが、'''リューク'''については実写映画版同様、[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が担当したほか、第12話に実写映画版でLを演じた[[松山ケンイチ]]が'''ジェラス'''役でゲスト出演した。また、第32話に声優として日本テレビの深夜番組『[[ルドイア☆星惑三第]]』に出演している「小惑星アイドル」が、電車の中でいじめを働く子どもたちの役で出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11話と12話の間には『'''「デスノート」の舞台裏ド〜ンと見せちゃいますスペシャル!'''』が放送された。内容は本編11話までの総集編、主要声優・監督へのインタビュー、アナウンサーのアフレコの様子など。2007年8月31日には金曜特別ロードショーにて、3時間のスペシャル版『'''ディレクターズカット完全決着版 〜リライト・幻視する神〜'''』が放送された。視聴率は15.7％。内容は、キラ事件解決後、死神界へと帰ったリュークが、ある死神にキラ事件を話して聞かせると言う形の第一部（第1話 - 第26話）の総集編。新作カットも追加された。“[[ディレクターズカット]]”と銘打ってはいるが、新作カットが追加されただけで、カットされたシーンが追加されたわけではない。また、本放送時に放送されたシーンでも、一部本放送時とは違うシチュエーションになっているシーンもある。第二部の特別編『'''リライト2 Lを継ぐ者'''』も[[2008年]][[8月22日]]に、同じく金曜ロードショーにて放送予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月20日]]から[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[カートゥーンネットワーク]]で、[[10月26日]]から[[カナダ]]のYTVのBIONIX枠で放送開始された。当初はカナダがアメリカより早く、[[9月7日]]に放送される予定であったが、諸事情により放送延期された。カナダでは普通、一般の日本アニメは放映されてから一年以上かかってテレビ放映されるが、今回は異例で、日本での放送終了からの4ヶ月あまりで放映された。&lt;br /&gt;
2013年7月15日にアニメと実写のミサが対決した&lt;br /&gt;
アニメか月曜ゴールデン&lt;br /&gt;
実写かサマーヌード出た為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
''登場人物については、[[DEATH NOTEの登場人物]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[夜神月]]：[[宮野真守]]&lt;br /&gt;
*[[L (DEATH NOTE)|L]]：[[山口勝平]]&lt;br /&gt;
*ニア：[[日高のり子]]&lt;br /&gt;
*メロ：[[佐々木望]]&lt;br /&gt;
*[[弥海砂]]：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
*魅上照：[[松風雅也]]&lt;br /&gt;
*高田清美：[[岡村麻純]]（第一部）、[[坂本真綾]]（第二部）&lt;br /&gt;
*夜神総一郎：[[内田直哉]]&lt;br /&gt;
*松田桃太：[[内藤玲]]&lt;br /&gt;
*相沢周市：[[藤原啓治]]&lt;br /&gt;
*模木完造：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
*伊出英基、レイ・ペンバー：[[石川英郎]]&lt;br /&gt;
*宇生田広数：[[木内秀信]]&lt;br /&gt;
*夜神幸子：[[さとうあい]]&lt;br /&gt;
*夜神粧裕：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
*ワタリ：[[小林清志]]&lt;br /&gt;
*リューク：[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]&lt;br /&gt;
*レム：[[斉藤貴美子]]&lt;br /&gt;
*シドウ：[[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
*南空ナオミ：[[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
*出目川仁：[[茶風林]]&lt;br /&gt;
*アイバー：[[桐本琢也]]&lt;br /&gt;
*ウエディ：[[長沢美樹]]&lt;br /&gt;
*尾々井剛：[[梁田清之]]&lt;br /&gt;
*樹多正彦、アンソニー・レスター、ロッド・ロス：[[相沢正輝]]&lt;br /&gt;
*紙村英：[[横尾博之]]&lt;br /&gt;
*鷹橋鋭一：[[西凛太朗]]&lt;br /&gt;
*奈南川零司：[[野島裕史]]&lt;br /&gt;
*三堂芯吾：[[花輪英司]]&lt;br /&gt;
*火口卿介：[[二又一成]]&lt;br /&gt;
*葉鳥新義、リンド・L・テイラー：[[徳本恭敏]]&lt;br /&gt;
*ハル・リドナー：[[渡辺明乃]]&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ：[[高橋広樹]]&lt;br /&gt;
*北村是良：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
*ロジャー・ラヴィー：[[大竹宏]]&lt;br /&gt;
*大統領：[[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
*スティーブ・メイスン：[[小形満]]&lt;br /&gt;
*ジャック・ネイロン：[[松山タカシ]]&lt;br /&gt;
*マット、渋井丸拓男：[[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
*恐田奇一郎：[[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
*デリダブリー：[[後藤哲夫]]&lt;br /&gt;
*グック：[[大西健晴]]&lt;br /&gt;
*ナレーション、アラモニア・ジャスティン・ビヨンドルメーソン：[[梅津秀行]]&lt;br /&gt;
*森富美：[[森富美]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*藤井恒久：[[藤井恒久]]（日本テレビアナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*ジェラス：[[松山ケンイチ]]（特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*原作：[[大場つぐみ]]、[[小畑健]]&lt;br /&gt;
*企画：大澤雅彦・藤本鈴子 (NTV) 、大島満・平山博志 (VAP) 、[[鳥嶋和彦]]（集英社）&lt;br /&gt;
*プロデューサー：中谷敏夫 (NTV) 、田村学 (VAP) 、[[丸山正雄]]（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*[[監督]]：[[荒木哲郎]]&lt;br /&gt;
*監督助手：伊藤智彦&lt;br /&gt;
*[[シリーズ構成]]：[[井上敏樹]]&lt;br /&gt;
*[[キャラクターデザイン]]：北尾勝&lt;br /&gt;
*総作画監督：北尾勝、[[加々美高浩]]&lt;br /&gt;
*小物デザイン：新妻大輔&lt;br /&gt;
*[[美術監督]]：一色美緒 ([[スタジオワイエス|Studio Wyeth]])&lt;br /&gt;
*美術設定：杉山晋史 (Studio Wyeth)&lt;br /&gt;
*[[色彩設計]]：橋本賢 ([[DR TOKYO]])&lt;br /&gt;
*[[撮影監督]]：山田和弘（[[旭プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGプロデューサー：今村幸也（[[竜の子プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGディレクター：日下大輔&lt;br /&gt;
*編集：肥田文 ([[ゴンゾ|GONZO]])&lt;br /&gt;
*音楽：[[平野義久]]、タニウチヒデキ&lt;br /&gt;
*音楽協力：[[日本テレビ音楽]]、バップ&lt;br /&gt;
*音楽プロデューサー：千石一成（日本テレビ音楽）、斎藤誠、永江徳和&lt;br /&gt;
*[[音響監督]]：山田知明（ライズスピリット）&lt;br /&gt;
*音響制作：山田利陽・池田明美（サウンドチーム・ドンファン）、関根佐知子（[[青二プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*音響効果：古宮理恵（[[アニメサウンド]]）&lt;br /&gt;
*企画協力：[[週刊少年ジャンプ]]編集部&lt;br /&gt;
*アシスタントプロデューサー：小林三紀子 (NTV)&lt;br /&gt;
*アニメーションプロデューサー：橋本健太郎（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*アニメーション制作：MADHOUSE&lt;br /&gt;
*製作著作：DEATH NOTE製作委員会（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[D.N.ドリームパートナーズ]]、[[バップ|VAP]]、[[集英社]]、[[マッドハウス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|the WORLD]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：RUKA／編曲・歌：[[ナイトメア (バンド)|ナイトメア]] &lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|What's up,people?!]]」（第20話 - 第37話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：[[マキシマムザホルモン]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|アルミナ]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：咲人／編曲・歌：ナイトメア&lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|絶望ビリー]]」（第20話 - 第36話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
; 挿入歌&lt;br /&gt;
:; 「絶望ビリー」（SP『幻視する神』）&lt;br /&gt;
:: マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!![[グロス請け|制作協力]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||新生||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[井上敏樹]]||[[荒木哲郎]]||荒木哲郎&amp;lt;br&amp;gt;恒松圭||北尾勝&amp;lt;br&amp;gt;[[加々美高浩]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||対決||高岡淳一||伊藤智彦||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||取引||サトウシンジ||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||追跡||[[安濃高志]]||羽生尚靖||宮前真一||[[フロントライン (アニメ制作会社)|フロントライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||駆引||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;小森秀人||[[作楽クリエイト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||綻び||[[小林靖子]]||別所誠人||おゆなむ||Kim Dong seek||[[DR MOVIE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||曇天||[[米村正二]]||[[平田敏夫]]||伊藤智彦||[[高岡淳一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||目線||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|別所誠人||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||接触||[[福田道生]]||岡崎幸男||[[西城隆詞]]||[[タマ・プロダクション]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||疑惑||高岡淳一||長村伸治||[[木下ゆうき]]||[[遊歩堂]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||突入||米村正二||松尾慎||羽生尚靖||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||恋心||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||安濃高志||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||告白||福田道生||米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;秦野好紹&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;[[青野厚司]]||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||友達||米村正二||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||賭け||小林靖子||安濃高志||おゆなむ||Jang Kil yong||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|DR MOVIE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||決断||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||平田敏夫||別所誠人||Kim Dong joon&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||執行||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|中村亮介||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||仲間||米村正二||笹木信作||長村伸治||日向正樹||遊歩堂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||松田||小林靖子||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||姑息||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||[[佐山聖子]]||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||活躍||米田光宏&amp;lt;br&amp;gt;荒木哲郎||米田光宏||浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;青野厚司&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||誘導||山本沙代||橋本ナオト||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||狂騒||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||[[佐藤雄三]]||伊藤智彦||[[横田守]]&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||復活||大原実||下田久人||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||沈黙||井上敏樹||荒木哲郎||増原光幸||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;井上英紀||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||再生||colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|伊藤智彦||横田守||[[スタジオライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||誘拐||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||佐山聖子||山内東生雄||丸藤広貴&amp;lt;br&amp;gt;横田守||スタジオアルタイル&amp;lt;br&amp;gt;スタジオライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||焦燥||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||父親||笹木信作||伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||正義||米村正二||中村亮介||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤秀樹||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||移譲||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小林靖子||高橋亨||下田久人||小林明美&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||選択||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|佐山聖子||青柳宏宣||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||嘲笑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||佐藤哲人||Shin Jae lck||京江ANIA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||虎視||大原実||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||殺意||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||1.28||佐山聖子||平尾隆之||高橋タクロヲ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||新世界||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|荒木哲郎||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原作との相違点 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2007年12月}}&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|DEATH NOTE|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
=== 第一部（アニメ版第1話 - 第26話） ===&lt;br /&gt;
*アニメ版では夜神月は落ちているデスノートを拾った直後、くだらないという理由で一度捨てている。その後、すぐに気が変わり持ち帰った。&lt;br /&gt;
*夜神月がデスノートを初めて使う場面が原作では回想として描かれているが、アニメでは繋がるように描かれている。&lt;br /&gt;
* 原作で、レイ・ペンバーに尾行されていることを知った月の「そいつはウザいな」というセリフが、「それは邪魔だな」に変更されている。放送当時、「ウザい」は[[いじめ]]に用いられる言葉の筆頭格として新聞各紙で取りあげられていた。&lt;br /&gt;
*レイ・ペンバーに他の[[連邦捜査局|FBI]]メンバーの名前を書かせるシーンで、ペンバーが他のメンバーの名前を知る手順が異なっている。原作ではまず自分より立場の低い捜査官に電話をさせメンバーの名前が入ったファイルをメールで送らせようとするが、持ち合わせていなかったためペンバーの上司からファイルを送ってもらいペンバーも受け取るようになっている。しかし、アニメ版では最初に上司の名前を書かせることによって上司の行動を操り、メンバー全員にファイルを送らせてペンバーも受け取るという[[視聴者]]に分かりやすいものになっている（これは実写映画版のアレンジを引用したものである）。&lt;br /&gt;
*南空ナオミの死は原作では[[自殺]]の直接の描写はないが、アニメ版ではナオミが去る後に目の前に絞首台が現れ、絞首台の階段に登るという自殺を示唆する描写が追加されている。&lt;br /&gt;
*東応大学入学式で夜神月とLが握手を交わすシーンがなくなっている。&lt;br /&gt;
*原作ではテニスの後の夜神月とLの会話がテニスコートで行われるがアニメ版では路上で行われる。&lt;br /&gt;
*喫茶店でLが夜神月をキラかどうかテストする際、原作ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料とキラが刑務所内の犯罪者を操って死ぬ前に書かせた文章の写真でテストするがアニメ版ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料でのテストがなくなっている。&lt;br /&gt;
*ジェラスとレムの会話がある。&lt;br /&gt;
*夜神月と弥海砂が喫茶店で互い違いにキラ、第二のキラの事をそれぞれ想像する所がある。&lt;br /&gt;
*葉鳥の死の後の会議で話の話題が変わった際、原作では「葉鳥のことこれだけかよ」と紙村が内心で思っているシーンが、アニメ版では「仲間が死んだというのにたったこれだけ」と総一郎が言うシーンに変更されており、ヨツバ幹部の冷酷さが強調されている。&lt;br /&gt;
*弥海砂が火口を接待した際の回想シーンは原作ではヨツバ本社の面接中、火口がキラだと知った瞬間に入っているが、アニメ版では面接の後日、火口の車に乗った際に入っている。また、その際のセリフも「いまだに誘いのメールを送ってくる」から、「一番しつこく誘いのメールを送ってくる」に変更されている。&lt;br /&gt;
*火口が履歴書に松田の名前を書き、「くそっ、死なない」と言った後に海砂に電話をし、電話に出なかった際、アニメでは火口が苛立って携帯を投げつけるシーンが追加されており、火口の焦りがより伝わりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口が白バイ警官を殺した際、アニメ版では白バイ警官が死ぬ直前に心臓麻痺で死ぬ際と同じ演出が描かれており、デスノートで事故死と書いた場合のルールが分かりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口をおびき出した番組が終了した後の番組は原作では夜のヒットチャートだが、アニメではニュース番組になっている。&lt;br /&gt;
*第25話「沈黙」では、多数のオリジナルシーンが追加されている。Lの幼少期、弥海砂の歌、月とLの2人だけの会話など。&lt;br /&gt;
*アニメ版では、Lはキラ事件の捜査記録を遺書として捜査本部のパソコンの中に残している。そして、Lの死後、捜査本部移設の際、夜神月はその記録を消している。&lt;br /&gt;
*デスノートをどうするか捜査本部の人間が話し合っているシーンで、総一郎が預かるという前に松田が手を上げようとするシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*月が海砂に[[同棲]]を持ちかける場所が、原作では路上だが、アニメ版では喫茶店になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト 幻視する神』 ====&lt;br /&gt;
*リュークが死神界である死神に月のことを語るシーンが追加されている。 &lt;br /&gt;
*伊出が登場しない&lt;br /&gt;
*第二のキラ事件の際、夜神総一郎がテレビを見ている場所が病院の病室ではなく街頭になっている。 &lt;br /&gt;
*月とLの初対面の場所が映写室になっている。 &lt;br /&gt;
*第二のキラに対するキラの返事をLが考えたことになっている。 &lt;br /&gt;
*松田がヨツバグループ会議室に間違って入ってしまった際のミサのいる場所は原作及びTV版では仕事場だったが、SP版では捜査本部の部屋になっている。また、その際に原作及び本放送では面接前に描かれていたやり取り（Lの「ミサさんはライト君を愛していますか?」から始まるやり取り）の場面が描かれている。 &lt;br /&gt;
*Lの墓の前で、日本捜査本部の者達が、キラ事件解決を誓うシーンが追加された。 &lt;br /&gt;
*三堂らヨツバ幹部の死因が心臓麻痺ではなく、それぞれ別のものになっている。 &lt;br /&gt;
**三堂はビルらしき所から転落死。 &lt;br /&gt;
**紙村は駅の線路に佇み、電車にひかれて自殺。 &lt;br /&gt;
**奈南川は車での移動中、交通事故にあい死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二部（アニメ版第26話 - 第37話） ===&lt;br /&gt;
*アイバーやウエディ、ヨツバ幹部は原作では第一部から第二部に変わる話の冒頭部分で死亡と書かれているだけだが、アニメ版では一人ひとり死亡する場面が描かれている。&lt;br /&gt;
*アイバーは原作ではフランスパリ郊外の病院で家族に看取られ、肝臓癌により死亡したが、アニメ版では心臓麻痺に変更されている。また、アイバーに妻子がいるようなシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*デイビッド・ホープ[[アメリカ合衆国大統領|大統領]]が登場しない。そのため、原作では[[アメリカ合衆国副大統領|副大統領]]であるジョージ・サイラスが大統領として描かれている（EDクレジットでの表記は単に「大統領」となっている）。&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ、ハル・リドナーが登場初期から原作後期の容姿となっている。&lt;br /&gt;
*メロが「邪魔な者は殺し、一番になる」と発言する場面やロッド・ロスがメロを信頼している場面などは原作ではアジトのリビングであるが、アニメ版では多貴村長官が拷問されている場面に変更されている。&lt;br /&gt;
*ノートの取引にて総一郎とザック・イリウスが接触し、その後を尾行するのが原作では変装した伊出であるが、アニメ版では相沢に変更されている。&lt;br /&gt;
*イル・ラットは原作ではSPKメンバーにして[[マフィア]]の[[スパイ]]であったが、アニメ版では名無しの単なるSPKメンバーに変更されている。それはSPK内部のスパイの存在という設定が排除されてしまっている為で、当然彼が内部情報を外に漏らしていたシーンや彼がマフィアのスパイであるようなシーンなどは一切カットされている。&lt;br /&gt;
*マフィアのアジトの描写で、原作では多数のマフィアがメロの周辺に居合わせていたが、アニメ版ではボスのロッド・ロス、ジャック・ネイロンとその他の数名の限られたマフィアのみとなっており、少々殺風景となっている。&lt;br /&gt;
*月がシドウの存在を初確認するマフィア奇襲作戦のエピソードなどが一切カットされている。そのため、イサク=ガザンを始めとした奇襲部隊も登場していない。&lt;br /&gt;
*シドウが自分のデスノートの所有者を発見した方法が異なる。原作では弥海砂の部屋で所有者ジャック・ネイロンの写真を見たことによって居場所を突き止めたが、アニメ版では月がデスノートを使って得たマフィアのアジトの住所から所有者の居場所を突き止めた。&lt;br /&gt;
*メロが模木を[[ニューヨーク]]に呼び出すエピソードがカットされている。そのため、月がSPK本部を突き止めるきっかけが原作では無意味に近かったジョージ・サイラス大統領の情報源に変わっている。&lt;br /&gt;
*相沢がニアに2代目L（夜神月）の情報を与える際、原作では対面を果たしているが、アニメ版では車内での携帯通話のみとなっており、2人の初対面は34話にまで持ち越されている。&lt;br /&gt;
*原作ではSPKが夜神月の顔写真を持っているシーンはないが、アニメ版では夜神月を含む日本警察関係者に関する顔写真付きの名簿がSPKに存在する。&lt;br /&gt;
*魅上照の過去話は出勤風景から始まるなど、原作とは異なる。原作で後から登場する場面が追加されている。魅上の過去のエピソードは一部がナレーション、残りは魅上本人のモノローグで構成されている。&lt;br /&gt;
*ホテルで魅上照が高田清美に直に電話する場面が原作では夜神月と高田清美がホテルで二回目に会う時だがアニメ版では一回目に会う時になっている。&lt;br /&gt;
*『[[紅白歌合戦]]』が、『東西歌謡祭』に変更されている。&lt;br /&gt;
*原作ではメロとマットは別行動をとっているが、アニメ版では行動を共にしている。マットが伊出英基等を監視するシーンもカットされている。&lt;br /&gt;
*YB倉庫の建物・構造が原作とは異なる。&lt;br /&gt;
*原作では推測に過ぎなかったメロの行動の動機が「Lを超えられないとわかっていたため」と断言されている（原作の「自分はLを超えられない」という考えはニアのものであり、メロの考えはあくまでニアの推測の域を出ていない）。&lt;br /&gt;
*魅上照・夜神月の最期がそれぞれ原作とは異なる。&lt;br /&gt;
**魅上は、YB倉庫内で[[ペン]]で自分の心臓を刺し、自殺した。&lt;br /&gt;
**月は、重傷を押してYB倉庫の外に逃げ出し（その際、デスノートを手に入れる前の自分の幻とすれ違っている）、廃屋の工場でリュークに名前を書かれLの幻影を見た後、静かに息を引き取った。&lt;br /&gt;
**弥海砂の最後は原作では描かれていないが、アニメ版では、YB倉庫付近の建物の屋上の柵の外に立っているところで終わっている。&lt;br /&gt;
*月の死から1年後のエピソードがカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト2 Lを継ぐ者』 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|DEATH NOTE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== D/N 攻略マニュアル ==&lt;br /&gt;
番組終了後（1 - 11話まで予告の直前・第11話から予告後）に「'''D/N（デスノート）攻略マニュアル'''」と題して、'''ハルカ'''・'''アーヤ'''・'''リューク'''によるデスノート最新情報、製作情報を紹介するコーナー（一部の地域をのぞく）。ハルカ、アーヤは、それぞれ[[悪魔]]をイメージした衣装（白・黒）を着用している（本編の放送が地デジ及びワンセグで「スーパー[[額縁放送]]」になっている理由はこれである。DVDには未収録であり、本編では16：9画面に表示される枠が消えている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スタッフ&lt;br /&gt;
:*ディレクター：有村伸一郎&lt;br /&gt;
:*制作協力：クラッチプレイヤーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャスト&lt;br /&gt;
:*ハルカ：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
:*アーヤ：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||[[2006年]][[10月4日]] - [[2007年]][[6月26日]]||火曜 24時56分 - 25時26分||'''製作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]||2006年[[10月9日]] - 2007年[[7月9日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||6日遅れ（最終13日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]||2006年[[10月16日]] - 2007年[[7月23日]]||月曜 26時01分 - 26時31分||13日遅れ（最終20日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中京テレビ放送|中京テレビ]]||2006年[[10月17日]] - 2007年[[7月10日]]||火曜 25時36分 - 26時06分||14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[福岡放送]]||2006年[[10月23日]] - 2007年[[7月30日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||20日遅れ（最終34日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]||2007年[[1月9日]] - [[9月18日]]||火曜 25時26分 - 25時56分||91日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡第一テレビ]]||2007年[[1月10日]] - [[9月19日]]||水曜 25時46分 - 26時16分||92日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2007年[[1月11日]] - [[9月26日]]||水曜 24時56分 - 25時26分||92日遅れ（最終100日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]||[[日テレプラス|日テレプラス&amp;amp;サイエンス]]&amp;lt;!--（現・日テレプラス）--&amp;gt;||2007年[[1月24日]] - [[10月10日]]||水曜 24時30分 - 25時00分||106日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[CS放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]||2007年[[5月5日]] - [[2008年]][[1月27日]]||土曜 25時55分 - 26時25分||214日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2007年[[7月6日]] - 2008年[[4月25日]]||金曜 26時00分 - 26時30分(-2007年[[9月28日]])&amp;lt;br/&amp;gt;25時45分 - 26時15分([[10月5日]]-)||276日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[栃木県]]||[[とちぎテレビ]]||2008年[[1月21日]] - ||月曜 23時35分 - 24時05分||事実上の再放送&amp;lt;br /&amp;gt;[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ（日テレ）]]|放送枠=火曜24:56枠|番組名=DEATH NOTE|前番組=[[桜蘭高校ホスト部]]|次番組=[[BUZZER BEATER]]&lt;br /&gt;
|2放送局=[[札幌テレビ放送|STVテレビ]]|2放送枠=月曜25:26 - 25:56 （2007年4月より25:31 - 26:01に変更）|2番組名=DEATH NOTE|2前番組=[[エンジェル・ハート]]|2次番組=[[CLAYMORE]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[深夜アニメ一覧]&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。スモガンで高田と共演した。2014年7月26日はリュークが対決した&lt;br /&gt;
両津よね。同じくこち亀の登場人物。ホステスで例岩松と共演した。例岩松が犯人だった。2014年7月20日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
中川圭一。同上。2014年6月25日に高田清美が対決した。26日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
花巻。同上。2014年6月28日にアニメのミサと対決した&lt;br /&gt;
ミーナ。同上。2014年6月28日の通販でレムが共演した&lt;br /&gt;
藁の盾。月と宗像仁が共演した&lt;br /&gt;
昼間。アイシルの登場人物。2014年4月24日に対決した&lt;br /&gt;
乱馬。乱馬の主役。ガンツで女性の乱馬とLが共演した&lt;br /&gt;
桃子。映画こち亀の登場人物。平清盛でLと夫婦だった。2014年6月20日は対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音&lt;br /&gt;
アイシールドの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月23日の家来るでレムと共演した&lt;br /&gt;
ボンキッキ&lt;br /&gt;
魔女のメニューにレムが出ていた&lt;br /&gt;
しゅういち&lt;br /&gt;
実写版の高田が出ている&lt;br /&gt;
ぶらり途中下車&lt;br /&gt;
実写版のワタリがナレーションしている&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年3月18日にリュークと月の話題連続放送された&lt;br /&gt;
乙女。金八の登場人物。2014年7月20日にさゆが対決した&lt;br /&gt;
ミュウツー。ポケモン。2014年7月20日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/deathnote/ 日テレ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.madhouse.co.jp/works/2006-2005/works_tv_deathnote.html MADHOUSE 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEATH NOTE|あにめ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てすのーと}}&lt;br /&gt;
[[Category:DEATH NOTE|あにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 て|すのーと]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビの深夜アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マッドハウス]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%A1%E6%B4%A5%E5%8B%98%E5%90%89&amp;diff=240634</id>
		<title>両津勘吉</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%A1%E6%B4%A5%E5%8B%98%E5%90%89&amp;diff=240634"/>
				<updated>2014-07-26T10:11:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''両津勘吉'''（りょうつかんきち、男性、陰暦では[[1900年]][[12月11日]]、新暦では[[1943年]][[3月3日]]生まれ(初期設定。連載の長期化に伴い常時スライドしている) - ）は、[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]に登場する[[架空]]の[[警察官]]のことである。「[[浅草一郎]]」という名前で[[超神田寿司]]を経営している。[[台東区]][[浅草]]生まれ。血液型はB型。愛称は「'''両さん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 == &lt;br /&gt;
亀有駅北口にある両津勘吉像（警官姿）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
亀有駅南口にある両津勘吉像（法被姿）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
階級は警視庁巡査長（但し一時期、不祥事で巡査や警察学校1年生に降格になった事もある）。一人称は「わし」（大原部長や署長など上司には「私」であるが、アニメではほとんど「わし」と言うこともある。たまに「おれ」と言うこともある。稀少だが「僕」とか「僕ちゃん」と言うこともある。連載当初は「本官」と言っていたこともあった）。自他共に認める大食いチャンピオン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[警視庁]]新[[葛飾]]警察署地域課に所属し、亀有公園前派出所に勤めている（話の都合で稀に別の署・派出所へ異動となる事もある）。生まれは[[東京都]][[台東区]]の[[浅草]]（千束）。誕生日は[[3月3日]]（連載当初は[[1943年]]生まれとされており、しばらくはリアルタイムで加齢し39歳に達したが、以降は年齢の言及がなくなり、後に1952年生まれに変更される。現在の設定では35歳である　このことは2013年7月30日のアニメ学校でも字幕で出ていた。）。また、最近では学生時代のエピソードでビックリマンシールやファミコンなどのキーワードが出てくるため時代と共に70年代初頭生まれの設定になっている時もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、少年時代（主に小学校4年前後の設定が多い）に、東京都足立区の北千住にあった千住火力発電所の煙突であったおばけ煙突や開業直後の東京タワーなどのエピソードがあるが、作者（[[1952年]]生まれ）の原体験に因るところが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
桃の節句に生まれ（産まれたと言うよりも、常胎児よりあまりに大きいために飛び出たと言う方が正しい）、実家は佃煮屋「よろづや」を営む。最終学歴は大門高校卒（浅草野高校中退とされていた事もあるが現在の警察官採用試験受験資格が高校卒業以上のため修正）だが、アルバイト先などでは「東京大学プラモデル学部卒（又は図画工作部8年生）」と偽ることがある。両津の由来はデビュー前の作者が入院した際に出会った看護師の出身地・[[両津市]]（現在の新潟県佐渡市両津地区）より。下の名前は、イメージで付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、両津は毎年誕生日になるとかなりの確率（確実に）で嫌な出来事が起こる上、桃の節句＝女の子の祭りのため、誕生日はあまり好きではない様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年42号で、[[こち亀30周年企画]]で42号掲載の全漫画に両津勘吉が登場した。本人曰く「パトロール」らしいが話を止めてしまうなど無茶苦茶なパトロールであった。&lt;br /&gt;
アニメではラサール石井&lt;br /&gt;
実写版では香取慎吾が演じた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==身長・体重==&lt;br /&gt;
身長は当初五尺五寸（約166.7cm）の設定の設定だったが、後に変更が数十回施行された。そして、現在は161cmとなっている。[[体重]]は77kgで、[[スリーサイズ]]は95・85・90、[[血液型]]はB型（B型はこんなに大胆なことはしないので、もしかしたらO型かもしれない）。[[アフリカ]]人より、マナーが悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 容姿・体質 ==&lt;br /&gt;
特徴のある顔で[[ゴリラ]]に似ている。髪型は剛毛の角刈り（少年時代は丸坊主）で眉毛は[[マクドナルド]]の商標のように（あるいは[[フリーダ・カーロ]]の自画像のように）繋がっており、[[無精髭]]を生やしている。[[靴]]を履かず、[[サンダル]]を履いている。冬でも長袖をめくり上げて生活をしている。因みに、連載当初は膝捲りもしていた（[[1980年]]頃まで）。入浴をするのが面倒（又は嫌い）で数ヶ月入浴しない事もあり、また洗濯も数ヶ月に一度しかしない。64巻で生え変わるまで[[歯]]は全て[[乳歯]]だった。指紋は四角い。その骨格は、[[人間ドック]]により55万年以前の[[原人]]の骨に酷似している事が判明している。外見は胴長短足の典型的な「[[日本人]]体型」である。ちなみに花山理香によれば150歳まで生きるという（[[天国]]に来ると迷惑なので、さらに追加する予定。なお、[[地獄]]側・[[冥界]]ですら受け入れを拒否する姿勢をとっている。なお、神様(?)は、両津が死んだ場合、受け入れ先がないため、現世に留まる可能性を示唆。両津は霊であっても危険性が高いため、「あいつは死なせないほうが良い（マシ）」と囁いた事もある）。2014年3月21日のジャンバンで神様のカツラあばいたシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両津の体は普通の人間と異なり[[ターミネーター]]や[[ゴキブリ]]並みの生命力を兼ね備えており、大爆発など幾度となく痛い目にあっても無傷で、万が一にケガをしたとしても、必ず復活している。（この為、[[大原部長]]は過剰すぎるほどのおしおきを下すときも、）[[濃硫酸]]を[[ブランデー]]で割って飲んでも大丈夫（中川談）。また、[[石鹸]]（手作り）を食べたこともある（出来立ての石鹸には[[苛性ソーダ等]]の劇薬が含まれている）。体内には見た目がマンガのばい菌のようでどんな[[病原体]]もやっつける最強の[[抗体]]「リョーツGPXワクチン」を持っているが、これは最悪な環境でしか生きられず、環境が良くなると弱ってしまう。また、これを常人に接種することは、子供が[[ウォッカ]]を一気飲みすることと同じくらいに危険らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]に警察官の[[制服]]デザインが変更された当初は、両津もこれに合わせて現行の冬服上衣や活動服を着用していたが、[[宴会]]でビールの掛け合いをした後にストーブのそばで乾かしていたら燃えて灰になってしまったり、ゲロを吐いて廃棄処分にしたり、自転車で店に突っ込んでボロボロになったりしてしまい、以後10年以上が経った現在でも、それまでの旧型制服を着て（装備品まで旧型を着けて）勤務している。上着の下に着る制服用のワイシャツと夏服は、燃やさなかったため現行デザインのものを着用（なお、アニメ版ではデザイン変更から2年がたってから放映されたにもかかわらず両津以外の人物も全員旧式の制服である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
婦警たちからの評判はやや悪く（麗子、纏、早矢、マリアなど一部を除く）、「[[結婚]]したくない男性No.1」という不名誉に何回も選ばれている。 特に､小町や奈緒子からは､かなり酷く罵られており､色々と酷い目に遭わされている｡しかし､両津自身も様々な手を使って邪知暴虐に復讐の手を下す｡最も､酷い復讐は、自分の裸を撮影し､その映像を婦警寮全て流した事である｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くじ運がかなり強く、福引で特等のヨーロッパ旅行を当てたり、[[両国国技館]]での[[大相撲]]の升席を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 性格・知能 ==&lt;br /&gt;
破天荒かつ型破りな性格で、いつも上司の[[大原部長|大原大次郎]]に罵声を上げられている新葛飾署の「問題児」。喧嘩はやたら強く、[[超人 (フィクション)|超人]]と言うに相応しい体力を持つ。問題児ではあるが、新人当時から犯人の検挙率は高い（大物の窃盗犯を逮捕したこともある。本人曰く、掲載と次の掲載の間に犯人を捕まえていたり、真面目に仕事をしたりしているという）。この検挙率の高さを買われ、一時期だが刑事になった事もある。しかし諸事情により自ら希望して地域課勤務に戻っている。また、喧嘩の仲裁、酔っ払いの保護、お年寄りの世話、近所の悩み相談等「交番のおまわりさん」としての能力は決して低くはない。一時的にまじめになった時など、非常に頼りになるお巡りさんと化する。その為、上野や大阪に出向した際には現地で頼りにされている程である。また警視庁の代表として[[柔道]]や[[剣道]]の大会等にも強制的に参加させられたりしており、それらの大会では基本的に好成績をおさめる。これら理由の為、何をしても警官をクビにならずに済んでいる（もう一つの理由として、もしクビにして一般人になった時に、何をしでかすか分からないので、警察官として監視しているというのもある）。日本の地名が言えない。この事は2014年4月21日掲載で明らかになった。北海道に県ついていない事知らなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真面目に仕事をするケースもいくつかある。代表的な例として、一つは大原が別の派出所に臨時で行っていた時、大原の代わりに来た部長が優柔不断、無能で業務遂行ができなかった。そのため、両津が奔走する。その際「大原部長は仕事のチェックが完璧」という趣旨の発言をしていることから大原を信頼していることがうかがえる。この回ラストでは職務に精励した結果大原を髣髴とさせる人格に変貌を遂げており、管理職についた場合その行動力もあいまって大原と同等か、それ以上の優秀な人材となる可能性がある。事実、巡査部長試験を受験することになった折には大原が恐れて妨害を試み、コンピューターの入力ミスで交通課の課長になったときは交通課の成績を上げている。但しこの時は、経費5万円をパチンコに使い込みしてしまったため降格となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも派出所のメンバーでゲームをやった際、ゲームの勝者、大原から「仕事をする」という罰ゲームを申し渡された。その後、両津は真面目に仕事に取り組んだ。「ゲームの一環であれば、ルールを絶対守る」という両津の性格が出たためである。なお、この性格を利用して、派出所メンバーでしばらく、両津を騙すことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
短所として、何事にも飽きっぽい性格がある。しかし情に厚く社交性も非常に高い為、皆に慕われている（早乙女等の一部の婦警は毛嫌いしている）。その為、交友関係も老若男女問わず、爆竜大佐から芸人のスチャラカ鼻子（山田花子がモデルだと思われる）までとかなり広い。また、短気ですぐ怒ることがあるため人に迷惑をかけることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、警察官ながらも悪徳商法などを何度も実行し、何度も逮捕された事がある。逆に、悪徳商法や詐欺の被害者になった事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭は話によって設定が異なる事あるが（[[プログラミング (コンピュータ)|プログラミング]]技術に優れており他人のコンピューターからハッキングをしたりもする）、[[理科]]を除いてかなり悪い（しかし、理科の授業でアルコールランプを使用した時、スルメを炙っていたり、挙句の果てに爆発させたりで、結局は一緒である）。[[漢字]]は[[小学校|小学]]二年生レベルの字までしか書けず、その上自分の名前すら漢字で書けなかったり、極度の悪筆で本人すら読めないこともある（しかし57巻では小学校時代に[[国語]]が好きだった事を述べている）。歴史に関しては知識がまだらで、例として[[マシュ・ペリー|ペリー]]の家庭環境や軍人としての経歴、[[サスケハナ|日本に来航した時の船名や船のデータ]]まで記憶していたが、肝心の来航目的については覚えていなかった。計算能力や記憶力も芳しくない。但し、金に関する（自分の借金以外）計算能力は子供の頃から異常である。また、趣味に関する記憶（要するに雑学）は常人を遥かに凌駕している。これは普段、[[言語]]・[[理性]]等を司る[[左脳]]が冬眠状態にあって[[右脳]]のみで思考・行動している為である。但し、普段眠っている左脳が活動しだすと、[[東京大学]]入試問題で100点を取れる程の天才になる。もっとも、その期間は短く、突然左脳は休み始めてしまう。また、左脳が働いている時に自動車全種の免許や気象予報士、危険物取扱者丙種&amp;amp;乙種全類取っている。それと、巡査部長に昇進する試験を受けることになっていたのだが、寝坊で失敗したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
些細な事でも銃を撃つ、警察手帳をよく無くす、パトロール中にパチンコへいく等する為、始末書をよく書かされる（63巻『夜勤パニックの巻』の時点で5000枚、116巻『祝い隊・出勤!の巻』の時点で1万枚、その後2万枚に増えて現在は3万枚を超えている）。そのため「始末書の両さん」と呼ばれている。さすがに何枚も始末書を書くのが嫌になっているのか始末書を書かないようにする為に証拠を隠滅している（薬莢に銀紙を詰めて弾丸を使ってないように見せる、他人から弾丸を貰う、他人の拳銃を借り、シリアルナンバーが打ってある部品以外を全取替えして、自分の拳銃を新品同様にする、おもちゃの警察手帳をポケットに入れる、新式の制服が破損したため、制服を偽造、のちに旧式の制服を着て勤務等）。また、[[派出所]]が[[火事]]になったとき、これに乗じて始末書を燃やそうとしたが運悪く大原部長にばれて、後日署長室で両津本人が発見して極秘処分をする形で始末書を減らしたことがあった。始末書以外に、不祥事に対する処罰として大原から直接お仕置きを受けることがある。詳細は[[大原大次郎#おしおきフルコース]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生活 ==&lt;br /&gt;
まるで、ゴリラのような生活をしているため、2ヶ月に一回しかお風呂に入れない。不潔な人間でもある。また、[[銭湯]]に通うこともしばしばある。また、大量の借金を背負っている模様でもある。かなり、苦しい生活を強いられているためか、時々、揉め事を起こすこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行動 ==&lt;br /&gt;
行動は基本的に人に迷惑をかけるような言動が多い。また、世界中に喧嘩を売っているともいわれており、今後の活動が期待される。また、大量の借金を背負っているため、借金返済のことしか考えない情緒不安定者である。かなり、苦しい生活を強いられている上、揉め事を日夜、起こしているため、「'''デストロイヤー両津'''」と揶揄されることもしばしばある。無礼な人間を懲らしめるような性格なので、かなり恐れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、人の家を無断で突撃するため、'''空き巣'''呼ばわりされることもしばしばある。かなりの悪人のようだ。[[ポケットモンスター|ポケモン]]でいうと、悪タイプに近い。&lt;br /&gt;
== 趣味・特技など ==&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
[[趣味]]は、[[ギャンブル]]（特に[[競馬]]、他にも[[競輪]]・[[競艇]]・[[パチンコ]]・[[麻雀]]・[[スポーツ振興くじ|toto]]くじ等）や飲酒（[[バケツ|ポリバケツ]]一杯分を[[アルコールハラスメント|一気飲み]]出来るほどである）、[[プラモデル]]に[[ゲーム]]全般（[[テレビゲーム]]や[[コンピューターゲーム]]、[[サバイバルゲーム]]や[[トランプゲーム]]など）やスポーツ全般 （特に[[野球]]・[[剣道]]。しかし初期の頃に「わしは野球を全く知らない」とのセリフもあった&amp;lt;ref&amp;gt;4巻『ガッツマン両津の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;）、[[将棋]]、[[アダルトビデオ]]鑑賞などと非常に多趣味である（新し物好きな性格がその原因と考えられる）。また、俗に言う女遊びも好むようで、[[キャバレー]]等に通っているシーンもかなり見られる。また、タバコに関しては昔は、かなりのヘビースモーカー（銘柄は、[[ハイライト]]・[[セブンスター]]・[[マイルドセブン]]の3種がほとんど）だったが、34巻『煙はEなもの!?の巻』で、大原からの強い薦めと中川が両津を禁煙させるために雇ったボディーガードとの逃走戦の際に作った手製煙草（原料は[[雑草]]）で体調を崩しそれにより完全に禁煙した（[[少年誌]]で喫煙を肯定するのは好ましくないから、という事情もある、実際この頃、他の少年誌でもタバコ表現への規制を伺わせる描写が多く見られた）。なお、この話において作者が突然登場し、喫煙に関して皮肉めいたコメントをしている）。また、後にタバコはとうの昔にやめたと言う旨の発言もある。本田や中川らを含めて誰もタバコは吸わない。葛飾署でタバコ吸うのは[[戸塚金次]]と[[ゴルゴ十三]]とだけである。&amp;lt;ref&amp;gt;134巻『うさぎが跳んでいった日の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、それぞれの趣味の腕前については「自分は[[パチプロ]]である」、「ゲームをプログラムの段階（[[デバッグ]]作業と思われる）で遊ぶ」などの発言があり、「プロ」となりうる物であるようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームに関しては[[テレビテニス]]の頃からやっており&amp;lt;ref&amp;gt;9巻『マルチ時代!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、ゲームとともに歩んできたと言っても過言ではない。人間代表としてコンピュータ「ジーザス」と戦ったこともある&amp;lt;ref&amp;gt;95巻『最強ゲーマー両津!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[マイコン]]のゲーム等がマニアの間で流行っていた時（1970年代後期 - 1980年代初期）には、マイコンの名人などと謳っていた。アーケードゲーム「[[ドンキーコング]]」の筐体を60万円で購入したこともある&amp;lt;ref&amp;gt;28巻『アンコール雪之城の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、105巻『やったぜ!ゲーム化の巻』当時で40種類以上の家庭用ゲーム機を購入した事も判明している。また、他人にゲームを勧める事もあり、格闘ゲーム一筋だった左近寺竜之介に恋愛ゲームを勧めてオタク化させている&amp;lt;ref&amp;gt;99巻『格闘ゲーマー警官登場!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、手先が器用であり、[[編み物]]や[[ビーズ]]のような女性がやるような事も得意である（ただし、後述のようにプラモデルが趣味ということを考えれば不思議ではないともいえる）。[[春日八郎]]のファンでもあった（[[新宿コマ劇場|新宿コマスタジアム]]のコンサートに足を運んでいる&amp;lt;ref&amp;gt;14巻『わがよき友よ!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。サインも貰っている&amp;lt;ref&amp;gt;78巻『空飛ぶ絨毯!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。103巻『壮絶カラオケバトル!!の巻』では「春日の曲はすべて歌える」と言っている）。&lt;br /&gt;
また軍歌も歌える様で、派出所メンバーでカラオケに行った際は、大原部長と共に軍歌メドレーを熱唱した事もある。&lt;br /&gt;
[[シドニーオリンピック]]では「[[缶蹴り]]」の種目に出場し、金メダルを獲得した120巻『&amp;quot;超記憶術&amp;quot;でメダリスト!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、警視庁の代表として「各官庁対抗体力選手権」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の番組）&amp;lt;ref&amp;gt;114巻『警視庁“体力”代表!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、「全国警察キャラクター選手権」&amp;lt;ref&amp;gt;135巻『開催!キャラリンピック!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;などでトップに近い成績を残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またプラモおたくでもあり、本人曰く[[機動戦士ガンダム|初期ガンダム]]から少なくとも[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY|その当時の最新ガンダム]]まで知っているらしく&amp;lt;ref&amp;gt;147巻『おとしの両津!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、他にも[[ガンプラ]]を全種類作り上げている。また、[[恐竜]]や[[魚]]の骨の一つ一つまで丁寧に組み立てており、[[戦艦大和]]の46センチ砲や戦車のスコップまで一から丁寧に組み立てている（本人曰く「几帳面だから」）。非常に工作技術が優れているため、映画用のジオラマ制作を依頼された時には実物と見まがうばかりのリアルな12分の1スケール[[姫路城]]を作り上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また父親の銀次に似て多数のアダルトビデオを所持しており、友人の藤田尾出男（茶店経営）からダビングしてもらう事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上述した缶蹴りを始め、ベーゴマやメンコ等古い時代の遊びも大得意である。&lt;br /&gt;
=== 資格 ===&lt;br /&gt;
資格は多数取得している。その種類は、[[運転免許]]（[[第一種運転免許]]（アニメではもともと免許を所持していたようで白鳥のF40を乗りこなしている）・[[第二種運転免許]]全て、いわゆる[[フルビット]]。ただし単行本第96巻で一度全て失効し&amp;lt;ref&amp;gt;96巻『両さんの免許証の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;再び全種取得）、[[自家用操縦士]]免許、[[小型船舶操縦士]]免許、漁業免許、[[危険物取扱者]]（甲種）、[[気象予報士]]、[[中小企業診断士]]、[[秘書技能検定]]、[[宅地建物取引主任者]]、[[衛生管理者]]、[[ボイラー整備士]]、[[電気工事士]]、[[自動車整備士]]、[[潜水士]]、鉄骨製作管理技術者など多岐に渡っている。当初の設定では多数の資格どころか運転免許すら持っていないはずで、無茶苦茶な車の運転で多数のトラブルを引き起こしていたが、ストーリーの都合からか上記のようになった。本人は、雛のオス・メスを見分ける「[[初生雛鑑別師|初生雛鑑別士]]」の資格も取る予定らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、これらの資格を持っているものの、1.もともと警察官である 2.超神田寿司で働いている 3.こまごまとしたバイトをしている など、他の仕事で十分生活が成り立っているため、資格関係で仕事をすることはあまりない、というよりそもそも資格の知識をきちんと覚えているか疑問が持たれ（[[ガソリン]]に火を点けると「激しく燃える」と発言）、仮に資格を生かした仕事をしてもすぐに解雇されると思われる（それに加え、クレーンなどの資格を使う仕事は、肉体労働系であり、バイト自体が短期間・日雇いに近い形なので、ひとつのバイトを長期間続けることは最初から頭にないと思われる）。また、儲かるバイトがあると知ると、たとえ自分の知らない仕事だろうと、頭脳系の仕事だろうと始めてしまうことがよくある（バイトが決まってからその内容を尋ねたこともある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、パチンコでも、パチプロとしても生活できるほどの実力がある（所持金3円で玉を1個だけ買い、最終的に52万7235個まで増やしたことも&amp;lt;ref&amp;gt;67巻『芸人!?ワニ公!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
=== 起業、ビジネスコンサルタント ===&lt;br /&gt;
作品の中では独力もしくは多少の中川の援助で多数の事業を起こしている。具体的には[[無線呼び出し|ポケベル]]、[[日本酒]]、[[石鹸]]、[[コイ|鯉]]、テレビ番組、ラジオ番組、[[ケーキ]]、[[動物プロダクション]]、[[老人音楽プロダクション]]、[[アイドルファンクラブ]]、[[占い]]、[[プラモデル]]、[[オペレーティングシステム|OS]]、[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]、地域通貨、ガードマン、都市型リゾート、[[気球]]や[[はしご車]]によるデリバリーサービスなど多種多様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業成功の要因として、まず、経営コンサルタントとして類い稀な才能を持っていて、客の入らない店や潰れかけた店を大繁盛店に導いていたり、自らイベントを開催し大成功させたりしている。また、誰とでも仲良くなれる性格から、営業マンとしても類稀な才能を持っていて、（本来は禁止されているが）アルバイトでトップセールスマンになったことも度々ある。また、知人の露天商がやる気を見せなかったので、手本で露天販売をした所、わずか数分で黒山の人だかりになったこともある&amp;lt;ref&amp;gt;63巻『わが町・上野の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに上記のように理系知識を多く持っていることから技術者として高い才能を持っていたためと見られる。また、一見すると不似合だが麗子曰く「[[ホストクラブ|ホスト]]としても稼いでいける」と評している。これも両津が社交的で話題豊富であり、なおかつ大の酒豪である為であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、一時的に億単位の莫大な利益を発生させることもしばしばだが、自身の欲深さから調子に乗りすぎて大損害を発生させて、中川やその他の事業パートナーにも金銭的悪影響を与えることも多くあるうえ、稼いだ金で中川達からの借金を返そうという選択すら思いつく様子がない（しかし、中川にニセの委任書を書かせて財閥の社長になりすまし1兆円の被害を出し香港に逃亡した際、ビル不動産経営で多額の利益を上げ、TV出演した際「ジャパンのナカガワくんにちょっと悪いことした。もうちょっとで返すアルヨ」と、一応弁償しようとはしている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このような場合、[[大原大次郎|大原]]によるおしおきも行われる。また、開発した商品のすべてが当たりだったわけではなく、失敗例もある（知り合いの印刷工場を救うべく創刊した「週刊まんが野郎」&amp;lt;ref&amp;gt;74巻『人気漫画家を目指せ!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;や [[Gショック]]をモデルにお年寄りをターゲットにした「G（じじい）ショック」&amp;lt;ref&amp;gt;107巻『G-SHOCKパニック!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;など）。一度当たりを出した後、欲をかいて失敗することもある。新桃太郎のヒットに味をしめて発売された豪華版桃太郎、10円コーヒーなどがそれである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに技術者としての才能もあり、友人の電極スパークが経営するスーパー電子工機でアルバイトとして、「世界最小の電池」を開発して、「ノーベノレ賞」（[[ノーベル賞]]のパロディ）を受賞している。この賞の受賞は世界的な大イベントで、両津は[[特許]]収入・賞金で大金持ちになることをもくろむが、大原、電極、中川の陰謀で名声だけの無一文になってしまう&amp;lt;ref&amp;gt;135巻『家出中年両津君の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== 漫画家・アニメクリエーター ===&lt;br /&gt;
初期の頃は絵自体が下手である設定だったが&amp;lt;ref&amp;gt;59巻『両さんの漫画修業の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、後に小学生の頃から授業中、教科書にリアルな落書きをするぐらい絵が上手い設定に変更されている。それが転じて、ついにプロ漫画家になる。また、漫画家のアシスタントであったという過去を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乙姫菜々、菜々の編集者、竜千士氷と知り合った直後、鋭光社の[[少女漫画]]誌「月刊サファイア」で差し替えが生じ、それに両津が立候補して、両津・パトリシア・勘子名義で『ロボ刑事番長』を連載することになる&amp;lt;ref&amp;gt;94巻『彼女は少女漫画家の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。作風自体はギャグマンガで画のタッチが荒かったが、第1話に関しては、何が受けたのか不明だが、読者からの評判は良く、アンケートの4位に入ったほどだった。しかし、次第にサファイアの読者からは批判の声が上がっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、穴埋め番組の形で念願の[[アニメ|テレビアニメ]]化が決定した（その際、声優や効果音を全て一人でやってのけた）が、[[視聴率]]があまりにも低く過ぎて測定不能&amp;lt;ref&amp;gt;全話3%以下と思われる&amp;lt;/ref&amp;gt;で、たった3話で打ち切り最短記録を更新してしまった&amp;lt;ref&amp;gt;97巻『アフレコ見学会の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;（ただし、40巻『アニメ戦国時代!?の巻』に登場したアニメ製作スタッフの発言によると、2話で終了した作品『天ノ川14機甲師団サイトウ』があるため、こちらの方が正式な最短記録だと思われる。しかし、テレビアニメ177話の『アニメで儲けろ!』では、1週間で[[打ち切り]]となってしまい最短記録を更新した）。また、ロボ刑事番長は関連商品売り上げゼロ、アニメ誌人気アンケートゼロなど全ての最低記録を更新した。結局、立石玩具やスポンサーたちは激怒し、両津を訴え、赤字分の50%を回収しに来た、という逸話が残る。漫画の連載は約4年間続いた（掲載誌の分裂騒動の中で終了させられた&amp;lt;ref&amp;gt;116巻『編集者・竜千士の苦悩の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;）。その後、鋭光社には出入り禁止にされているらしい&amp;lt;ref&amp;gt;141巻『ゴーストドライバーの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[赤塚不二夫]]の絵が描くのが得意で、『[[おそ松くん]]』の6つ子の顔を描き分けることができ、中川の友人の金持ち、与野中金太の依頼で1台の自動車（24金のロールスロイス）に3333個のおそ松の顔を描いたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;83巻『おそ松くんカー!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*愛用の[[ニューナンブM60]]による[[抜き撃ち]]は神業とよばれており、最初は抜くのにかかった時間が0.9秒&amp;lt;ref&amp;gt;1巻『早うち両さん!?の巻』。しかも撃鉄を起こしていた&amp;lt;/ref&amp;gt;だったのが0.08秒&amp;lt;ref&amp;gt;4巻『ガンマン両津!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;になり、ついには0.009秒&amp;lt;ref&amp;gt;7巻『ふるさとは遠かったの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;という[[ゴルゴ13 (架空の人物)|ゴルゴ13]]を上回る物凄い早さになった。しかし初期と違い、現実の発砲事件の多発に考慮してか、発砲することが少なくなった（以前は通行人や猫に対しても発砲していた）。初期においては射撃が下手という描写もあったが、作品が進むにつれ腕が上がり射撃大会で優勝するほどにまでなった。&lt;br /&gt;
:今まで私情などで約10000発くらい（本人の発言では「80万発くらい」）発砲し続けた結果、全体的に[[金属疲労]]（バレルはライフリングマークがほぼなくなっている）しているので、今まで一度も使用したことのない[[寺井洋一|寺井]]の拳銃を「部品取り」として、一度中身だけ丸ごと交換している（外装の製造Noさえ変わらなければ分かりはしないと本人の談）。&lt;br /&gt;
:作品の最初期にはニューナンブM60を使用していたが、途中から[[S&amp;amp;W]]の「ハンドエジェクター」に変わることがあった。しかし「ハンドエジェクター」は32口径6連発の銃であるため、「[[S&amp;amp;W M36|チーフスペシャル]]」の間違いである可能性が高い。現在は再びニューナンブM60の3インチ（77mm）モデルを使用（カメダス2では6インチと誤記された）。&lt;br /&gt;
*女性のスリーサイズを瞬時に見抜くこともできる&amp;lt;ref&amp;gt;7巻『ラジコン決戦!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*肺活量は7000cc&amp;lt;ref&amp;gt;20巻『鋼鉄の人!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお成人男性の肺活量の平均は3000～4000cc程度。&lt;br /&gt;
*AV機器にも精通しており、知人所有の現在は廃れてしまった方式（[[U規格]]）のビデオデッキの修理も難なくこなしている&amp;lt;ref&amp;gt;71巻『無加月くんのツキだめし!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、仕事仲間の田中がコレクションしている8000本ものテレビドラマを録画したビデオテープを家が傾いて倒壊する恐れがあるとの事で[[DVD]]に全てダビングして処分し、倒壊を防いだ。&lt;br /&gt;
*一時期まで[[ハイライト]]を吸っていたが、大原部長より禁煙を勧められ途中から禁煙している。なお、飲酒量は半端ではなく「'''バッカス両津'''」の異名を持つ。両津が禁煙した理由は、少年誌に喫煙シーンはふさわしくないと言うのが理由。しかし飲酒は現在もしており、作者の[[秋本治]]の嗜好だと思われる。&lt;br /&gt;
*野球は少年時代は地元の[[千葉ロッテマリーンズ|大毎オリオンズ]]のファンであった。[[東京スタジアム (野球場)|東京スタジアム]]では応援席で「フレー・フレー・だ・い・ま・い」と力強く応援する少年時代の両津の姿が描かれていた。大人になってからは[[後楽園球場]]の巨人戦を貸しきって観戦していることなどから、これまた地元の[[読売ジャイアンツ|巨人]]のファンと見られる。&lt;br /&gt;
*[[クイズ番組]]「ハウスカッターショー」では両津は大原部長の実家を担保としてクイズに参加したが、クイズではプロデューサーから答えを教えてもらったものの、プロデューサーの教え間違いで「[[徳川将軍家]]の第七代将軍は?」の問題に対して「[[ヴァスコ・ダ・ガマ|バスコダガマ]]」と珍回答して不正解となり、大原宅をカットで破壊させた。現実にも似たようなクイズある。ビックリテレビで紹介された。余談であるがこの番組にはよねが出ていた&lt;br /&gt;
*普段ゲームセンターでシューティングゲームを遊んでいることが影響して、アニメでハリアーに搭乗した際高度の操作テクニックを披露した（戦績としてはハリアー2機、空母撃沈の他、ミサイルの集中攻撃を全て回避している）&amp;lt;ref&amp;gt;アニメスペシャル『バカンスは激しいのがお好き!?』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*葛飾署や町内会等でバザーやイベント等があると中川や麗子はもとより、署長や次長等、上司らから高級品を無理矢理寄付させる。&lt;br /&gt;
*口がうまく、詐欺が得意。だが、寸借詐欺に何度も引っかかっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族・親戚 ==&lt;br /&gt;
*主な家族・親戚&lt;br /&gt;
**[[父]]：銀次（浅草で佃煮屋「よろずや」経営）&lt;br /&gt;
**[[母]]：よね（旧姓:尾形）&lt;br /&gt;
**[[弟]]：金次郎（弁護士）&lt;br /&gt;
**[[義妹]]：景子（金次郎の妻）&lt;br /&gt;
**[[息子]]:[[本田速人|速人]]（勝手に[[養子縁組届け]]を出した、その後外れたかは不明である）&lt;br /&gt;
**[[姪]]：京子（金次郎・景子の娘）&lt;br /&gt;
**[[伯父]]：元五郎（銀次の兄）&lt;br /&gt;
**[[祖父]]：勘兵衛（銀次の父、両津ゲームカンパニーの経営者）&lt;br /&gt;
**[[おばあさん|祖母]]：秋冬（勘兵衛の妻）&lt;br /&gt;
**[[大叔父]]：みの吉（勘兵衛の弟、銀次の叔父）&lt;br /&gt;
**[[曽祖父]]：ため吉（勘兵衛・夏春都・みの吉の父）&lt;br /&gt;
**[[曽祖母]]：とめ（ため吉の妻）&lt;br /&gt;
**[[曾祖叔父]]：どら吉（ため吉の弟、勘兵衛・夏春都・みの吉の叔父）&lt;br /&gt;
**[[先祖]]：勘吉（江戸時代の人物、義賊・月光小僧）、RYO（原始時代の人物）&lt;br /&gt;
**子孫：実直（金次郎の孫の孫の孫の孫の孫）、リョウツ（西暦3001年に生きる子孫、銀河警察カメアリ惑星20度前パトロールステーション勤務のパトロール隊員）&lt;br /&gt;
**[[叔父]]&amp;amp;義理の[[叔母]]：尾形米吉（よねの弟）、尾形さくら（米吉の妻）&lt;br /&gt;
**[[従兄弟]]：尾形京子、尾形一男（米吉とさくらの子供、よねの姪と甥）&lt;br /&gt;
**[[又従兄弟]]：擬宝珠憂鬱、擬宝珠纏、擬宝珠檸檬、擬宝珠蜜柑（夏春都の孫、夜婁紫喰・桔梗の子供）&lt;br /&gt;
**[[従叔父]]&amp;amp;義理の[[従叔母]]：擬宝珠夜婁紫喰（夏春都の息子、憂鬱らの父）、擬宝珠桔梗（夜婁紫喰の妻）&lt;br /&gt;
**[[大叔母]]&amp;amp;義理の[[大叔父]]：擬宝珠夏春都（[[超神田寿司]]女将、実質的経営者、勘兵衛の妹）、擬宝珠貴一廊（夏春都の夫）&lt;br /&gt;
**遠縁：[[中川圭一]]（中川グループ次期総帥、景子の遠縁、中川財閥の御曹司）を初めとした中川家、霧ヶ谷英次郎（景子の父、金次郎の義父、霧ヶ谷建設社長）を初めとした霧ヶ谷家&lt;br /&gt;
※但し、先祖であるRYOと子孫である実直、リョウツは血族7親等以上である為（同じく先祖の勘吉は血族何親等であるか不明）、擬宝珠貴一廊・擬宝珠桔梗は姻族4親等以上である為、中川家・霧ヶ谷家は遠戚の為、[[民法]]上の親戚からは外れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※以上のメンバーの詳細や[[両津家]]、擬宝珠家のほかのメンバーについては[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物]]参照。&lt;br /&gt;
=== 両津家系譜 ===&lt;br /&gt;
  RYO（原始時代）&lt;br /&gt;
    ┃　 &lt;br /&gt;
  勘吉（江戸時代）&lt;br /&gt;
    ┃&lt;br /&gt;
 （不明）&lt;br /&gt;
    ┣━━━━━━┓&lt;br /&gt;
  ため吉┳とめ   どら吉&lt;br /&gt;
        ┣━━━━━━━━━━┳━━━━┓&lt;br /&gt;
      勘兵衛┳秋冬          夏春都    みの吉&lt;br /&gt;
            ┃           （[[超神田寿司|擬宝珠家]]）&lt;br /&gt;
            ┣━━━┓&lt;br /&gt;
            ┃      ┃（尾形家）&lt;br /&gt;
            ┃      ┃    ┣━━━━━━━━━━┓&lt;br /&gt;
          元五郎   銀次┳よね   （[[中川圭一|中川家]]遠縁） 米吉┳さくら&lt;br /&gt;
                       ┃        霧ヶ谷英次郎      ┃&lt;br /&gt;
                       ┣━━━┓     ┃           ┣━━┓&lt;br /&gt;
                      勘吉   金次郎┳景子         京子  一男&lt;br /&gt;
                       ┃          ┃&lt;br /&gt;
                    （不明）      京子&lt;br /&gt;
                       ┃          ┃&lt;br /&gt;
                    リョウツ   （10代後）&lt;br /&gt;
                 （西暦3001年）    ┃&lt;br /&gt;
                                  実直&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 擬宝珠家系譜 ===&lt;br /&gt;
 （両津家）（擬宝珠家）&lt;br /&gt;
     ┃        ┃&lt;br /&gt;
    夏春都┳貴一廊&lt;br /&gt;
          ┃&lt;br /&gt;
       夜婁紫喰┳桔梗&lt;br /&gt;
               ┣━━┳━━┳━━┓&lt;br /&gt;
              憂鬱   纏   檸檬  蜜柑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
実家の[[家紋]]は長い間いい加減につけられてきた（親戚によってバラバラで、桐紋・武田菱・下がり藤・丸に揚羽蝶などが混在）が、親戚一同で会議を開き、何故か「[[ティーガーI|タイガー戦車]]」の家紋になった。実は親戚たちは家紋なんかどうでも良かったらしく、300種ぐらいの候補の中から最もまともそうな物を選んだら、あっさり戦車を図案化した物に決定したそうである&amp;lt;ref&amp;gt;112巻『家紋ベイビー!! の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作中の設定の中では、「[[男はつらいよ]]」にエキストラに混じって出たこともある（但し本編ではカット）。また初期の頃は両津が寅さんの名台詞「それを言っちゃあ、おしまいだよ」をもじって言い、大原に出て行けと返され、本当に中川を連れて出て行き喫茶店でインベーダーゲームをしている。この辺りのくだりは寅さんがとらやから出て行くシュチュエーションと酷似している。カメダス2では「勘吉はつらいよ」というポスターを付録に付けるなど書いている。また、145巻では両津が葛飾柴又へ行き「男はつらいよ」の解説をしている話もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じく作中の設定の中では、「[[wiki:タイム (雑誌)|TIME]]」の表紙を飾ったこともある&amp;lt;ref&amp;gt;117巻『カリスマヘアモデル両さん!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 両津勘吉に対する呼称の一覧 ==&lt;br /&gt;
登場人物の両津勘吉に対するスタンスにより、ある程度の共通呼称と特定人物のみの呼称に分かれる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''両津勘吉に対する呼称の一覧'''&lt;br /&gt;
!呼称!!用いる主な人物&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津||部長、署長、ボルボ、日暮（原作の当初とアニメ）、左近寺、戸塚、星逃田、爆竜大佐、麻里晩（警察の同僚または目上の人物または特殊刑事の人々も）、スパーク、[[田村正和]]、御堂春、その他大勢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|勘吉||豚平、珍吉、勘兵衛、銀次、よね、夏春都、纏、檸檬、小学生の頃の先生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|先輩||中川、本田（通常時）、法条（原作）、板池を始めとする後輩&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津勘吉||小野小町、清正奈緒子（アニメ）、早乙女などの婦警&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両さん||寺井、本田（当初）、戸塚（当初）、寺井の息子二人、商店街の店主、ひろみ（大原の娘）、大介（大原の孫）、&amp;lt;br /&amp;gt;ジョディー（アニメ末期）、日暮（原作）、両津勘吉の友人、超神田寿司の同僚（アニメ）、白浜カトリーヌ、その他大勢（一部の警察署員も）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両ちゃん||麗子、本口リカ、村瀬賢治（原作のみ）、ノリちゃん（アニメ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両様||麻里愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津さん||乙姫、麻里今日子、ボルボ（原作初期）、中川龍一郎（アニメ初登場時）、竜千士、法条（アニメ）、電極＋（アニメ末期）、磯鷲早矢ほか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津くん||絵崎教授（原作のみ）、竜千士、部長と署長（稀に）、中学時代の同級生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津先輩||ボルボ（初期）、本田（アニメ初登場時）、恵比須、一部の署員&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|先生||玉虫政治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|勘吉くん||橘琴音、姫野由紀子など（幼馴染）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|勘ちゃん||村瀬賢治（アニメ）、藪英次（[[新宿鮫シリーズ|新宿鮫]]）（小説）、みはるちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|兄さん||金次郎（現在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（海）ゴリラ君||絵崎教授（アニメ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|イチロー（浅草一郎）||蜜柑、超神田寿司の従業員（「浅草一郎」の名は戸籍を取得しているので、本名の一つである）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|越前屋兵介（越前屋）||磯鷲家の人々&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バカ吉||夏春都&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（両津の）旦那||本田（バイク乗車時）、花田留吉（[[秋本治笑劇場]]の4コマ漫画での共演の際に）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|トーキョーモン||御堂春、通天閣署署長など（大阪府警所属）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|神様||ダメ太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ポール両津||アイスホッケーチーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バカ津短吉、岩鉄もどき||麻里晩&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|原始人、&amp;lt;br /&amp;gt;単細胞、&amp;lt;br /&amp;gt;脳なし、&amp;lt;br /&amp;gt;ゴキブリ、&amp;lt;br /&amp;gt;野蛮人、&amp;lt;br /&amp;gt;ゴリラ男、&amp;lt;br /&amp;gt;スーパー貧乏人、&amp;lt;br /&amp;gt;けだものほか||早乙女リカ、小野小町（アニメ）、白鳥麗次ほか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|お兄ちゃん||金次郎（少年時代）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|聖羅太郎||月光刑事、美茄子刑事（原作のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チュウ太||革命刑事、〆宮庵水刑事&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小僧||真田弦一郎（『[[テニスの王子様]]』の登場人物。中学生、15歳、[[超こち亀]]で発言）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Mr.両津||中川龍一郎、ジョディー（アニメ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|お巡りさん||電極＋（原作、アニメ初登場時から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 異名 ==&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名としての『両津勘吉』の他にも、[[芸名]]や[[変名]]など多数の[[名義]]を用い、それらを自称するか（寧ろ殆どの名前が自称）、他人に付けられることが多い（多くが1話限り～数話程度でしか登場しないが、「浅草一郎」「越前屋兵介」「両津・パトリシア・勘子」は長期に渡って登場している）。以下[[五十音順]]に表記する。&lt;br /&gt;
;浅草一郎（あさくさ いちろう）&lt;br /&gt;
:両津が超神田寿司に勤めているときの名前。纏が両津の名前を忘れてしまったが、[[浅草]]出身であることだけは覚えており、そこから適当につけられた名前である（初めのころは、'''浅草の男'''といっている）。後に、超神田寿司と警察官を兼業するためにこの名前の[[戸籍]]が作られた。作中で両津は「戸籍を買った」と述べている（当然犯罪）。&amp;lt;ref&amp;gt;119巻『両さん板前になる!?の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;アジャパー両津&lt;br /&gt;
:お笑い事務所のアルバイトをした時に名乗った芸名。途中で中川のバイトと入れ替わってしまったため、テレビ放送の時にこの名前になっていたのは中川。&amp;lt;ref&amp;gt;110巻『体を張ったアルバイト!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;頭の悪い[[ゴルゴ13 (架空の人物)|ゴルゴ13]]&lt;br /&gt;
:中川が両津の運動神経と頭脳を足して2で割ったときの結論。&lt;br /&gt;
;インディー両津&lt;br /&gt;
;ウェイブ・両津&lt;br /&gt;
:木製の筐体を殴る動作を[[ユーザーインターフェイス]]（'''PUI'''（'''パンチユーザーインターフェイス'''）と命名した）とし、[[オペレーティングシステム|OS]]にはインドーズ95億を搭載した[[wiki:パーソナルコンピュータ|パソコン]]「山田28号」を[[駄菓子屋]]で発売し、テレビ局からインタビューを受けた際に名乗った名前。&amp;lt;ref&amp;gt;98巻『インターネット駄菓子屋の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;越前屋兵介（えちぜんや ひょうすけ）&lt;br /&gt;
:嘘が大嫌いな磯鷲剣之介に対し、実家を「10代続く[[和服|呉服]]屋」と嘘をついてしまった為、中川が呉服に詳しい人物を両親として手配したが、彼が自分の名前を「越前屋右衛門」と言ってしまって疑われたため、とっさに考えた名前。「両津勘吉」は悪魔がとりついたのため偽名という事にされた。&amp;lt;ref&amp;gt;134巻『磯鷲一族東京進出の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;神をも恐れぬ男&lt;br /&gt;
:ニワトリの姿に変えられた屈辱を晴らすために神に復讐に向かった際に悪魔の一人が両津にその名を呟いた。&lt;br /&gt;
;亀有両子&lt;br /&gt;
:女装したときの偽名。&lt;br /&gt;
;亀有の原始人&lt;br /&gt;
:バトル将棋においての異名。&lt;br /&gt;
;亀有の[[王貞治|ワンちゃん]]&lt;br /&gt;
:「警ら係で野球チームを作る」と部長が言った時に、自らこう言っている。&amp;lt;ref&amp;gt;12巻『野球必勝法!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ガラガラヘビの両津&lt;br /&gt;
:刑事時代、その執念深さからつけられた異名。検挙率がダントツであり1ヶ月で3件もの泥棒を検挙し、これよりコソ泥仲間では『[[ガラガラヘビ属|ガラガラヘビ]]の両津』と恐れられている。署長談より）&amp;lt;ref&amp;gt;41巻『両津刑事!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;逆粉舎矢太郎（ぎゃくふんしゃ やたろう）&lt;br /&gt;
:ハワイ（実際は三浦海岸）旅行への飛行機（実際は解体した飛行機を上に付けたバス）の機長として名乗った名前。45巻『シルバー・ツアーの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;壊し屋両（クラッシャーリョー）&lt;br /&gt;
:[[ゲームセンター]]で、遊んだ機械をその超人的なパワーで何度も破壊したことからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;126巻『和ゲーで拓け! 悟りの世界!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ぐれいとりょうつ&lt;br /&gt;
:車を褒めたお礼として、[[火星人]]に巨大化・顔の整形をされた後、中川たちに不審者だと思われて派出所を追われ、プロレスラーに転身した時のリングネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;31巻『ホップ!ステップ!ジャンプ!!の巻 よいこむき「たこくんのまき」』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ゴンザレス・[[三遊亭楽太郎|楽太郎]]&lt;br /&gt;
:1億円の収入に課せられる、莫大な[[所得税]]（[[税率]]50%超）を取られたくがないために立ち上げた[[宗教法人]]「楽楽教」の[[教祖]]としての名前（宗教法人の[[布施]]が[[非課税]]となるのを悪用したもの）。&amp;lt;ref&amp;gt;62巻『夢の手どり一億円の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジェームス両津&lt;br /&gt;
:#作者の代わりに漫画『こち亀改め「宇宙パイロット両さん」』を描いた時のペンネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;33巻『漫画家残酷物語の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;#両津が漫画を応募する際に考えていたペンネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;59巻『両さんの漫画修行の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:#亀有商店街イメージソングの作詞者としての芸名。&amp;lt;ref&amp;gt;102巻『派出所バンド結成!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジェネラル両津&lt;br /&gt;
:著書『思いのままにペンでスラスラ』を書いた時のペンネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;57巻『文豪・両津勘吉先生の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[始末書]]の両さん&lt;br /&gt;
:始末書を何枚も書くためこう呼ばれている。一日に五枚以上書くらしい。総計では3万枚以上に達する。&amp;lt;ref&amp;gt;1巻『始末書の両さん』の巻&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;シリンダー錠の両ちゃん&lt;br /&gt;
:小学生の頃のあだ名。ナンバーロック式の[[シリンダー錠]]をすぐに開けられる事から付いたものと思われる。&amp;lt;ref&amp;gt;86巻『電子手帳ハッカー!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[杉山清貴]]（すぎやま きよたか）&lt;br /&gt;
:派出所に夏休みの宿題でやってきた小学生に、ハワイ人と称して名乗った名前（本人曰く「別名」）。名前の由来は実在する人物（リンク先参照）。&amp;lt;ref&amp;gt;96巻『それぞれの夏…の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;聖羅太郎（せいら たろう）&lt;br /&gt;
:月光刑事の捜査に協力した時、月光刑事から第三の戦士として勝手につけられた名前。これは、原作のみ。&amp;lt;ref&amp;gt;87巻『月光刑事はもう結構!?の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;チュウ太&lt;br /&gt;
:革命刑事の捜査に協力した時、革命刑事に[[ネズミ]]（刑事は[[サル]]と主張）の[[着ぐるみ]]を着せられた上でつけられた名前（[[少女革命ウテナ#チュチュ|元ネタはこちらを参照]]）。その時、中川は「[[隅田川]]喜竜」、麗子は「[[高円寺]]今日市」という名をつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;109巻『革命刑事登場!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;珍念&lt;br /&gt;
:寺に10日間の修行に行かされた時、付けられた名前。本人は「[[てなもんや三度笠]]の[[白木みのる]]みたいな名前」と評した。&amp;lt;ref&amp;gt;44巻『両津和尚!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津勘吉（トウキョウトッキョキョカキョク）&lt;br /&gt;
:シドニーオリンピック「[[缶けり|缶蹴り]]」の際、相手国のメンバーの名前が長すぎたため、読みやすい自分の名前を変えたいと訴えるも、許可されなかったために読み方を変えたときの名前。[[早口言葉]]の「[[東京特許許可局]]」が元ネタ。相手国の選手はまともに名前を発音できなかった。&lt;br /&gt;
;ニセ麗子&lt;br /&gt;
;人間ポリバケツ&lt;br /&gt;
:腐った食べ物や、通常人間が口にしない物（[[イヌ|犬]]の糞、[[ゴキブリ]]、[[フグ]]の[[剥製]]など）を平気で食べる事ができることからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;45巻『ハラ八分の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;脳天気パア子&lt;br /&gt;
:車のテレビ番組の紹介でテレビの中に登場した両津そっくりの女性レポーター。本人の変装かどうかは不明。車の所有車宅を訪問する回で登場し、車を手荒く扱ってドアノブを壊したりしながらレポートしていた。&lt;br /&gt;
;ノストラ・両津&lt;br /&gt;
:自分の予言が次々に的中した後、葛飾書大予言課の予言者となって名乗った名前。元ネタは[[ノストラダムス]]。&amp;lt;ref&amp;gt;78巻『占い師!ノストラ・両津の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;バカ津短吉&lt;br /&gt;
:温泉旅館にて[[麻里晩]]と喧嘩をした際、大原に止められ「'''バカ'''で'''短気'''なんだから…」と怒られそれを聞いた麻里晩が揶揄して着けた名前。当然、両津は激怒し大喧嘩に。旅館の建物は全壊し50億円以上の損害をこうむった。&amp;lt;ref&amp;gt;82巻『最後の熱海旅行!?』の巻&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;バッカス両津&lt;br /&gt;
:[[ローマ神話]]の酒の神[[バックス (ローマ神話)|バッカス]]から由来。上野での花見の際、宴会の余興として1ヶ月間酒を飲み続け、最終的には25mプール1杯分の酒を飲んだのではないかと噂された。&amp;lt;ref&amp;gt;74巻『バッカス両津!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;バッキー両津&lt;br /&gt;
:ハワイ（実際は[[三浦海岸]]）旅行の添乗員をした時の名前。正確には何故か「バッキー両津とアロハ・ハワイアンズ」という[[グループ・サウンズ]]風の名前を名乗った。&lt;br /&gt;
;パンチョ・ガブリエル&lt;br /&gt;
:[[ヴェネツィア]]でゴンドラのイタリア人船頭を称した時に名乗った名前。しかし2度目に名前を言った時には「アンジリコ・ロドリゲス」に変わった。&amp;lt;ref&amp;gt;46巻『ゴンドラのうたの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ピエール西浦和&lt;br /&gt;
:外国からの著名人も来る為、大原が「あいつが来るととんでもない事になる」と中川家のクリスマスパーティがある事を隠して両津を幼稚園に寿司作りに行かせた時、両津がどうも中川家のクリスマスパーティがあるらしい事に気づき、途中からパーティ会場に行った際に名乗った名前で、招待状やIDカードも[[スパイ]]並みの技術で偽造していた。眼鏡・かつらなどの変装もしていたが、大原にあっさりと見破られる。&amp;lt;ref&amp;gt;129巻『怒れ!寿司神様!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[ひかる一平]]&lt;br /&gt;
:麗子の見合いの席で、寝ぼけて「麗子の父」と自己紹介した時、何故か名乗った名前。元ネタは実在する人物（リンク先参照）。&amp;lt;ref&amp;gt;45巻『固い絆!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[スカラベ|ふんころがし]]&lt;br /&gt;
:小学校時代のあだ名。浅草の遊園地「[[浅草花やしき|花やしき]]」の「人工衛星」を、馬鹿力で転がしていたことからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;76巻『浅草七ッ星物語』、83巻『この人は誰でしょう!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ミスター加藤&lt;br /&gt;
:大原の荷物（和菓子）と両津の荷物（エロ写真）が入れ替わってしまった際、荷物を取り戻すために変装し、[[新幹線]]に乗っていた大原の隣に座った時に名乗った名前。自称[[日系]]10世で、言葉遣いから中国系を装ったとみられる。（なお、この話が載った単行本では、他の話でも両津が駄菓子屋で発掘された[[G.I.ジョー]]を安物の品だとごまかすために、「これは[[リカちゃん人形|リカちゃん]]のボーイフレンドの『ミスター加藤』だ」と発言している）。&amp;lt;ref&amp;gt;66巻『追跡200キロ!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;モガンボ両津&lt;br /&gt;
:マジシャンのピエール西川口と組んで[[奇術|マジック]]の[[アルバイト]]をした際、「[[ブラジル]]から来た怪力男」という名目で名乗った名前。&amp;lt;ref&amp;gt;80巻『肉体派マジシャン!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;山田山田男&lt;br /&gt;
:中川の電子手帳に記録されたスケジュールデータを悪用し、中川の代理人を装った時に出した名刺に書かれていた名前。肩書きは「中川グループ総支配人 ウルトラプロデューサー」。正確な読みは不明。&lt;br /&gt;
;妖怪田ブタ子&lt;br /&gt;
;[[ウール|ラシャ]]破りの勘吉&lt;br /&gt;
:地元の[[ビリヤード]]場で、何度もラシャを破いたことからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;121巻『亀有撞球倶楽部?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両崎太郎（りょうさき たろう）&lt;br /&gt;
:日給100万円（5日行ったので正確には500万円）の宇宙旅行のバイトをしてたら出発一週間前で急遽中止になったが両津が「年寄り」といた理由でキャンセル中止になった。だが、その客が両津の祖父・勘兵衛だったため、身元を隠す為にとっさに言った名前。（結局最後にばれた。）&amp;lt;ref&amp;gt;132巻『おいでませ宇宙観光の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津カイマラヒラ&lt;br /&gt;
:JAI（日本アロハシャツ普及委員会）会長の時の名前。&lt;br /&gt;
:尚、テーマソングを両津本人が「日本一[[アロハシャツ]]の似合う男」と評した[[所ジョージ]]に制作を依頼し、歌を[[加山雄三]]に歌ってもらう予定だと言っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;100巻『アロハ天国の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津じゅげむ じゅげむ ごこうのすりきれ かいじゃりすいぎょのすいぎょうまつ うんぎょうまつ ふうらいまつ くうねるところにすむところ やぶらこうじぶらこうじ ぱいぽぱいぽ ぱいぽのしゅーりんがん しゅーりんがんのぐーりんだい ぐーりんだいのぽんぽこなー ぽんぽこなーのぽんぽこぴー ちょうきゅうめいのちょうすけ 勘吉&lt;br /&gt;
:シドニーオリンピック「[[缶けり|缶蹴り]]」の際、相手国のメンバーの名前が長すぎたため、読みやすい自分の名前を変えたいと申し出たが、係員に許可されなかった。その後、名前の読み方を変えて上記の「両津勘吉（トウキョウトッキョキョカキョク）」を名乗った。元ネタは落語の「[[寿限無]]」（微妙に語句が異なる部分があるが、これは[[著作権]]上の問題を回避するための策と思われる）。&lt;br /&gt;
;両津ジョー&lt;br /&gt;
:出版社でアルバイトした時、[[履歴書]]に書いた偽名。職業は「[[東京大学]]プラモデル学部学生」、年齢は「22歳」と偽っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;82巻『スーパーエディター両津!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津蝉麻呂ピカチュー野輔（りょうつ せみまろぴかちゅーのすけ）&lt;br /&gt;
:自分の心境を表した妙な[[和歌]]を詠んだ時の筆名。元ネタは[[蝉丸]]と[[ポケットモンスター]]の[[ピカチュウ]]&amp;lt;ref&amp;gt;108巻『百人一首名人 両津!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後も、たまに話の扉絵に和歌が記された際に使われる。&amp;lt;ref&amp;gt;109巻『シルバーインターネットの巻』、142巻『人生相談まかせなさいの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津一（りょうつ はじめ）&lt;br /&gt;
:大原に「自分の名前を書いてみろ」と言われた時、「勘」の字が思い出せなかったため、「今改名した」という理由で名乗った名前。&lt;br /&gt;
;両津・パトリシア・勘子（りょうつ・パトリシア・かんこ）&lt;br /&gt;
:少女漫画雑誌での連載時における両津のペンネーム。作品には「ロボ刑事番長」がある。単行本化・東京13チャンネル（東京12チャンネル（現・[[テレビ東京]]）が元ネタ）にてアニメ化もされたが、強引に出版したため単行本3000部は全部返品、アニメ（脚本・監督・[[声優]]・主題歌だけでなく、効果音までもを事情により全て一人でやった）は3話で打ち切り。さらに、アニメ版の作中では、僅か1週間で打ち切られた。&lt;br /&gt;
;両津花子（りょうつ はなこ）&lt;br /&gt;
:両さんが女装したときの名前。&lt;br /&gt;
;リョー・チャン&lt;br /&gt;
:中川財閥に約1兆円の損害を与え、10億円を持って香港に高飛びした後に名乗った名前。10億円を運用して買ったビルが5倍に値上がりし、香港では有名人となった。&amp;lt;ref&amp;gt;57巻『両津代表取締役』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 解説役 ===&lt;br /&gt;
フィギュア・超合金などの話題になった時、唐突に現れてマニアックな解説をする人。全て両津の変装と思われる。&lt;br /&gt;
;絵路井・フィギュア・ゲットシュタイン（えろい・ふぃぎゅあ・げっとしゅたいん）&lt;br /&gt;
:模型やフィギュア全般の解説を行う。顔に傷跡があり、[[五円硬貨]]（118巻では五十円硬貨）でできた眼帯をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;102巻『美少女フィギュアに超夢中?の巻』ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;子供心やんちゃの介（こどもごころ やんちゃのすけ）&lt;br /&gt;
:[[2B弾]]研究家。65歳。2B弾の内部構造の解説のため、わずか1コマだけ登場。&amp;lt;ref&amp;gt;157巻『球技大会の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;コンビナート・製鉄ノ介（－せいてつのすけ）&lt;br /&gt;
:工場評論家。工場を見に来る男達（通称'''工場鑑賞家'''（ファクトリーウォッチャー））についての解説をした。左目にギアの形をした眼帯をつけており、頭上に小さな工場のモデルらしき物を乗せている。&amp;lt;ref&amp;gt;160巻『工場に惹かれての巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;サイクル丸金&lt;br /&gt;
:両津の自転車ラジコンが実際に発売された事を紹介する際の解説者。自転車型のメガネをしている。&amp;lt;ref&amp;gt;133巻『疾走!両さん自転車!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジョー山中&lt;br /&gt;
:GIジョーの研究家。メガネをかけ、髪と髭が白髪。&amp;lt;ref&amp;gt;38巻『人形道入門の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジョン・F・両津&lt;br /&gt;
:謎の学者。入浴剤・石鹸の解説をするが、モニターとなった麗子やマリアなどにセクハラ行動を行なった。&amp;lt;ref&amp;gt;別冊「コミックカメダス」2001年春号・夏号、128巻『おしえて両津先生』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;超電磁・スピン・ハゲスター（ちょうでんじ・すぴん・はげすたー）&lt;br /&gt;
:超合金ロボットの解説を行う。髪と髭が尖った感じで、眼帯をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;105巻『両さんの超合金講座の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;パトリシア両津&lt;br /&gt;
:コレクター研究家。[[リカちゃん人形]]について詳しい解説をした。メガネをかけ、髪形と口髭は特徴的な形をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;52巻『ときめき変態クラブの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;馬美人魚 熊三郎（ばびにんぎょ くまさぶろう）&lt;br /&gt;
:[[バービー人形]]研究家。顔はほとんどジョー山中と同じ。&amp;lt;ref&amp;gt;49巻『なんてったって愛ドールの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;メモリー戸留像（―とるぞう）&lt;br /&gt;
:電子媒体記録データ学科講師。1980年代から現代までの20年間に渡る映像の記録規格の変遷について講義した。頭にビデオカメラを載せ、DVDでできた眼帯をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;163巻『次世代開発戦争の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津イナバウア教授&lt;br /&gt;
:151巻から154巻まであった企画「両津教授の独断と偏見による何でもベスト5」の司会を務める教授。眼鏡・眼帯はしておらず、白い髪・眉毛・鬚が特徴。153巻まで3回連続麗子特集をやったために、毎回怒られる。&lt;br /&gt;
;両津宇宙名人 五十六段&lt;br /&gt;
:その名の通り、将棋名人であり将棋監修も務める。将棋における「歩」と「と金」の解説をした。&amp;lt;ref&amp;gt;159巻『将棋刑事の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、両津の他に大原部長も1回だけ同様の解説役キャラクターに扮したことがある（[[大原大次郎#趣味]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
*[[超合金 (玩具)|超合金]] - [[1996年]]に[[バンダイ]]から「超合金両津勘吉 GD-02」が発売された。&lt;br /&gt;
香取慎吾、実写版で演じた。&lt;br /&gt;
サザエさん。2014年7月27日放送に出演した&lt;br /&gt;
くもみ。空からのキャラクター。モンスターで共演した&lt;br /&gt;
ハルヒ。ホストの登場人物。2014年7月2日のお邪魔で共演した。5日は花巻と対決した&lt;br /&gt;
踊る大捜査線。犯人として出演した。教師で中川圭一が青島と競演した&lt;br /&gt;
テレビ朝日サッカー。応援団長している&lt;br /&gt;
よね。母親。2014年6月24日と7月26日に対決した&lt;br /&gt;
剱持。金田一の登場人物。新撰組といいともで共演した。2014年6月4日は対決した。虹色で花巻も共演している&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。月曜日に対決している。ランダムでジパングに見城則子出ている為。いいともで共演していた。2014年6月21日はミラクルで麗子と共演した&lt;br /&gt;
七海。コナンの登場人物。ガリレオで共演した&lt;br /&gt;
内山田。GTOの登場人物。2014年5月7及び14日のお邪魔SMAPで共演した&lt;br /&gt;
猪瀬文雄。逮捕しちゃうぞの登場人物。ハットリで共演した。&lt;br /&gt;
二階堂依子。逮捕しちゃうぞの登場人物。いいともで共演した&lt;br /&gt;
高田。デスノの登場人物。スモガンで共演した。2014年7月27日は対決した&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年5月7日に対決した。花咲舞にアンパンマン出た為&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。2014年4月27日。の家来るでアニメの方が競演した&lt;br /&gt;
牧野つくし。花男の主人公。2014年3月29日のSMAP駅で共演した&lt;br /&gt;
道明寺司。同じく花男の登場人物。2014年6月23日に対決した&lt;br /&gt;
サベール&lt;br /&gt;
ドラえもん映画の登場人物。2014年4月12日のSMAP駅で共演した&lt;br /&gt;
カンナ。20世紀の登場人物。2014年3月27日と7月26日に対決した&lt;br /&gt;
ごきげんように両津出た為&lt;br /&gt;
ドラえもん。2014年3月17日のSMAPで競演した&lt;br /&gt;
ドラコンボールシリーズ&lt;br /&gt;
2006年から2014年まで笑っていいともの裏で再放送されていた&lt;br /&gt;
掛布&lt;br /&gt;
ルーキーの登場人物&lt;br /&gt;
2014年2月22日のもしつあで共演した&lt;br /&gt;
5月22日はよねと対決した。ダウンタウンに掛布。最後恋によね出た為&lt;br /&gt;
アテム王、金八でアニメ版が共演していた&lt;br /&gt;
磯野カツオ&lt;br /&gt;
サザエさんの登場人物&lt;br /&gt;
ポジションが似ている&lt;br /&gt;
相棒の神戸とカイトと大捜査線のすみれ&lt;br /&gt;
西遊記で共演した&lt;br /&gt;
スカイハイのイズコ&lt;br /&gt;
こちらも西遊記で共演した&lt;br /&gt;
デスノートのリューク&lt;br /&gt;
骨川スネ夫&lt;br /&gt;
モンスターで共演した&lt;br /&gt;
源静香&lt;br /&gt;
西遊記で共演した&lt;br /&gt;
コナンの鈴木園子&lt;br /&gt;
ちびまる子ちゃんのヒロシ&lt;br /&gt;
笑っていいともで共演した&lt;br /&gt;
ドラゴンボールのビルス&lt;br /&gt;
おはすたで共演したことある&lt;br /&gt;
矢神月&lt;br /&gt;
新撰組で共演した&lt;br /&gt;
ライアーゲームのアリス&lt;br /&gt;
2014年2月17日に対決した&lt;br /&gt;
いいとも&lt;br /&gt;
95年から最終回まで出ていた&lt;br /&gt;
SMAPSMAP&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP&lt;br /&gt;
SMAP駅&lt;br /&gt;
両津が出ている&lt;br /&gt;
木戸彩&lt;br /&gt;
継続の登場人物&lt;br /&gt;
2014年2月17日のSMAPSMAPで共演した&lt;br /&gt;
彩木胡桃&lt;br /&gt;
リモートの登場人物&lt;br /&gt;
映画で共演した&lt;br /&gt;
2014年2月17日に対決した&lt;br /&gt;
陰陽師に彩木胡桃出た為&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|両津勘吉}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:りようつかんきち}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所]]&lt;br /&gt;
[[Category:Heart Gold Recoads]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%BA%90%E9%9D%99%E9%A6%99&amp;diff=240589</id>
		<title>源静香</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%BA%90%E9%9D%99%E9%A6%99&amp;diff=240589"/>
				<updated>2014-07-26T06:37:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Q|静香のヴァイオリンの音色は'''美'''は無いけど'''愛'''が篭ってるわ。|[[真紅]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|カナには静香のような'''稀有'''な音色は出せないのかしら。|[[金糸雀]]}}&lt;br /&gt;
[[画像:のび太の妄想.jpg|300px|thumb|right|「のび太さんの棒はわたしが独占する。」のイメージｗ]]&lt;br /&gt;
'''源 静香'''（みなもと の しずか- '''血液型AB型'''）は、[[源氏]]の子孫であったかどうかは定かでないが小4の女子である。業界では有名な異常なほどの潔癖症で知られるが、[[サツマイモ]]を好み、[[屁]]をひるという意外な一面を時折見せている。更に矛盾する事に淫乱であり「のび太さんの棒はわたしが独占する。」と言って憚らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名前の由来 ==&lt;br /&gt;
前世では、[[源義経]]という田舎武士の妾であったという暗い過去を持つ。このときの名前は源静で、転生し生まれ変わってから香の字が追加され現在に至る。(注意：[[亀井静香]]とは何の関係も無い)&lt;br /&gt;
=== 愛称 ===&lt;br /&gt;
*静香（家族のみ）&lt;br /&gt;
*しずちゃん（原作のみ）&lt;br /&gt;
*しずかちゃん（アニメのみ）&lt;br /&gt;
*'''お風呂の帝王'''(一部ファンから)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:源静香.jpg|right|thumb|300px|潔癖症なしずかちゃん]]&lt;br /&gt;
露出癖があり、たびたび友人を自宅に呼んで風呂場などで露出性癖を満足させていた。そのうちエスカレートをしてのびーたに「ちんちんを入れろ」などと命令し、逮捕された。最近は自宅での露出に慣れたのか、繁華街をハイレグのTバックとフリンジ付きの二プレスで乳首のみを隠した姿で深夜の町を練り歩く姿も目撃される。国民の休日には、クラスの男子を登校させ、自分は全裸に安全ピン付きの名札を片方の乳首に付けた姿で登校（ランドセル付き）し、一日中乱交に興じることもある。なお、[[ヴァイオリン]]ははじめの頃は上手であったものの、昨今では感覚が麻痺してしまっているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通は「''静ちゃん''」と呼ばれるが、一部で「しず'''か'''ちゃん」の呼称も使用される。単に発音がしにくいという理由らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
異常な潔癖症で毎日の入浴は欠かさない。欠かすことができない。初めはこれは母親による強制活動だったが、いつしか自ら進んで始めた。風呂上りは母親の愛用している[[ドモホルンリンクル]]でスキンケアし、最後にパックして寝る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後に人類が誇る史上最強のダメ人間、[[野比のび太]]と婚約する（但しこれは野比のび太の子孫[[セワシ]]と[[ドラえもん]]の手による歴史歪曲が成功した場合。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[腐女子]]が大嫌いで、近所に居た場合は静香自ら粛清を下す。多人数の場合はシズカリア女帝国で養成した「殺し名」序列二位の暗殺集団を使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[南海キャンディーズ]]の'''山崎静代'''とは名前と愛称が被るという理由で対立。シズカリア女帝国で養成した「殺し名」序列二位の暗殺集団を差し向けるが、悉く蹴散らされているため、現在人類最強…ではないほうの[[真紅]]にも出動要請を出している。最近では[[荒川静香]]と対立を起こした模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[デキスギア]]を統治する[[出来杉英才]]とは[[セックスフレンド]]の関係である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は学業の傍ら、[[ライフスタイルプロデューサー]]及びテレビコメンテーターとして活動する。かの[[叶恭子]]から伝授してもらった美しい生活と身体の作り方を、テレビ番組などで指南している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球外では、[[シズカリア女帝国]]を統治する女帝でもある。政務の用事で地球を留守にする際には、ニセモノを地球で活動させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヒロインの位置を保つ為の努力 ===&lt;br /&gt;
こう見えて本人はヒロインの位置に対する執着心が強く現在でも度重なる計画を立てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずはサービスシーンである。サービスシーンとはヒロインの宿命である。静香は異常にパンチラ、そしてもう定番とも言えるほどお風呂場のセミヌードを披露している。その際はあたかも偶然のように見せ「のび太さんのエッチー」と言うが、皆さん薄々気付いていると思うがワザとである。まずパンチラシーンに関しては風の流れを読み都合よくめくれるポジションを把握しそこへ移動し、あたかも偶然のように恥ずかしがる。そしてお風呂場でのセミヌードについては、裏でのび太に仕組ませている噂がある（普段のび太は静香の家に向かう際は徒歩で行くが、セミヌードの時だけ「どこでもドア」で向かおうとするのがこれが何を意味しているかと言うと「のび太グル説」である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に友達関係である。彼女の性別はもちろん女。しかし、いつものメンバーに彼女以外の女はいない。そのため彼女がヒロインになるのは当たり前なのである。つまり紅一点と言うポジションをフルに利用した計画的犯行である。そして女の友達もなるべくブサイクばかりを集めている。これこそ彼女の女としての魅力を引き出すための行為と思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヴァイオリニストとして静香 ===&lt;br /&gt;
[[Image:金糸雀lessons.jpg|thumb|バイオリン教師静香と弟子[[金糸雀]]、[[しゅごキャラ!|月詠幾斗]]。]]&lt;br /&gt;
静香の[[ヴァイオリン]]の腕は「'''殺人的レベル'''」と言われ、合わない者は脳がイカれ耳から血をダラダラ流して死に耐える。しかしその演奏は非常に稀有な音色で、数々のロッカーから「[[クラシック]]、いや[[音楽]]の領域を越えた！」と絶賛されている。かの「少女趣味」の殺人鬼にして音楽家も絶賛したほどである。また、”第二のパガニーニ”や”第二のルーシーモノストーン”,”タナトスの体現者”の異名を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
静香の曲はクラッシックとロックの混在した曲調で、現在でも「プログレ？シンフォニックメタル？」など議論が交わされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ローゼンメイデン]]の姉妹達と音楽交流をしており、第2ドールでヴァイオリニストの[[金糸雀]]と定期的に「'''乙女(ヲトメ)達の集い'''」なる「対バンライブ」を開催している。初期は源邸と桜田邸で交互に開催していたが、近所の住人も拝聴したいという要望があったためなんと中野サンプラザで公演を開催。チケットは即日完売となり会場は超満員の大盛況となった。なお2007年には「'''乙女(ヲトメ)達の集い'''」が武道館にて公演され、ゲストにサブカル界の大御所[[大槻ケンヂ]]とHipHopが参加、さらに当初の予定にはなかったテクノ界の女帝[[河原美代子]]女史までもが電撃的に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、借金まみれのソープ嬢の壮絶な人生を描いた映画「'''[[さくらん]]'''」の音楽監督に就任し、それに伴いサントラ的なニューアルバム「'''昭和娼婦'''」を発売。前作を上回る猥雑な作品になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 好物 ==&lt;br /&gt;
静香は表向きは[[チーズケーキ]]好きを装っているが、実際は[[サツマイモ]]を使った加工品を好み、中でも[[焼き芋]]には病的に目が無い。おそらく[[シズカリア女帝国|自国の民]]と焼き芋を天秤にかけても焼き芋を取るだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''なお、この焼き芋が好物だという事実は[[国家機密]]である。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 伝説の惨劇「焼き芋の粛清」事件 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
焼き芋が好物だという事実は、友人はおろか家族にさえ秘密となっている。だが過去に焼き芋が発端となって想像を絶する惨劇が起きた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[野比のび太]]が、静香の生誕祭「[[静香フェスティバル]]」で贈呈するプレゼントを何にしようか迷った際、[[ドラえもん]]の道具で彼女の好物を探り、それを送ろうと企てたのである。のび太はまず前日に髪の毛を採取し、'''アンケーター'''なる秘密道具でDNA鑑定により焼き芋が好物だという事をつき止めた。その後'''しゅみの日曜農業セット'''なるバイオ農業キットでサツマイモを大量生産し、当日の宴の日に'''「はい静ちゃんの大好きな焼き芋だよ」'''と、ニヤけながら'''大量の'''焼き芋を贈呈したのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頑なに守り通してきた秘密を公衆の面前で暴露された静香は激怒し、彼女自身の手によって粛清が下された。その粛清こそが、[[5月]]に起きた伝説の歴史的惨劇事件'''「焼き芋の粛清」'''である。この時、事の元凶である[[野比のび太]]と[[ドラえもん]]は負傷しつつもなんとか源邸から脱出し難を逃れたが、他の参加者達は重軽傷では済まなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太とドラえもんの逃走に逆上した静香は[[シズカリア女帝国|自国の軍隊]]に緊急要請し、「匂宮雑技団」「闇口衆」「零崎一賊」などの「殺し名七名」も投入し、結果としてご近所はおろか東京都内を丸ごと巻き添えにする大惨事に発展した。負傷者・死者を合わせ述べ246万人に達し、孤児は235人に上った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※詳しくは原作の28巻を見てネ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「ピーーーーーーーーー」の変な話==&lt;br /&gt;
しずかちゃんは自分の白パンツを人に見せても全く恥ずかしくない、ワイルドな女。ワカメちゃんと一緒。ドラえもんのコミックスを見ればわかる。だけどのびたがしずかちゃんのスカートをめくった時だけ、キャーと騒ぐのが不思議。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
すべて「[[ノビタレコード]]」から発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{{JASRAC認可}}&lt;br /&gt;
# 「[[乙女の愛の夢(哀愁ver.)]]」&lt;br /&gt;
#:ジャイアンのシングル「乙女の愛の夢」収録のC/W曲でヴァイオリンの弾き語りヴァージョン。&lt;br /&gt;
# 「[[ヨイトマケの唄]]」&lt;br /&gt;
#:あの[[美輪明宏]]の名曲をカヴァー。&lt;br /&gt;
# 「[[バスルーム　～ヲトメノタダシイニュウヨク～]]」&lt;br /&gt;
#:初めての自ら作曲を手がけた作品。プロデュース・編曲はあの教授こと[[坂本龍一]]。&lt;br /&gt;
# 「[[乙女よ猥雑に成れ]]」（[[シズカリア女帝国]]）&lt;br /&gt;
#:シズカリア女帝国国歌。なお地球では[[タワーレコード|タワレコ]]限定販売。&lt;br /&gt;
# 「[[新宿の夜(MELODIC SPEED METALver.)]]」 （源静香×HELLOWEEN名義） &lt;br /&gt;
#:映画「[[さくらん]]」主題歌でiTMSのみ限定配信シングル。なんとジャーマンメタルの大御所の「HELLOWEEN(ハロウィン)」とのコラボレーション。 &lt;br /&gt;
# 「[[ネオン街に儚く散る]]」 （源静香×YOSHIKI名義） &lt;br /&gt;
#:映画「[[さくらん]]」エンディングテーマ。ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団とYOSHIKIのピアノが織り成す壮大なバラードソング。ノビタレコードより発売。&lt;br /&gt;
# 「[[道端でエロ本を見かけると、妙にドキドキしませんか?]]」（C/W、「南極一号」、「棺の中身」）　　&lt;br /&gt;
#:秋に発売されるニューアルバムからの先行シングル第一弾。珍しくC/Wが3曲も収録。&lt;br /&gt;
#:歌詞の内容は男なら誰もが体験した、道端に落ちているエロ本に対する気持ちを綴ったシングル。&lt;br /&gt;
# 「[[ロリータコンプレックス]]」（C/W　「ドラグァクイーン」、「股」）&lt;br /&gt;
#:8月発売。内容はタイトル通り[[ロリコン]]の歌である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
*「'''[[薔薇色生活への躍進]]'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 茨の道&lt;br /&gt;
# 猥雑円舞曲　～秘部からの滴り～&lt;br /&gt;
# 貴方はラフレシア&lt;br /&gt;
# 衆道武士道&lt;br /&gt;
# 薔薇色生活への躍進&lt;br /&gt;
# お義母さん許して！　～愛の家庭内暴力～&lt;br /&gt;
# 保健体育の性教育の時間ってよく男子は騒ぎますよね？&lt;br /&gt;
# アメリカンコック&lt;br /&gt;
# 其処はヤメて&lt;br /&gt;
# 長崎は今日も雨だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:デビューアルバム。エロを追求した怪作、その年の日本レコード大賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「'''[[昭和娼婦]]'''」（「'''源静香×YOSHIKI'''」名義）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# バブルに浮かれて&lt;br /&gt;
# 最低な女&lt;br /&gt;
# 別れの日々&lt;br /&gt;
# 風呂に沈む&lt;br /&gt;
# ヨイトマケの唄（YAMIKINver.）　（美輪明宏のカヴァー）&lt;br /&gt;
# 新宿の夜（WAIZATSU JAZZver.）&lt;br /&gt;
# 紅（TOICHIver.）（X JAPANのカヴァーで静香初のエレキ使用曲）&lt;br /&gt;
# 女衒の男&lt;br /&gt;
# 一寸の希望・・・&lt;br /&gt;
# 魅せられて　（ジュディ・オングのカヴァー）&lt;br /&gt;
# 鉄砲玉（HITMANver.）　（[[ソウルブラザーズ]]カヴァー）&lt;br /&gt;
# 裏切り賛歌&lt;br /&gt;
# 最期の日 &lt;br /&gt;
# ネオン街で儚く散る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:会社の金を横領しOLから借金まみれのソープ嬢へ転進した女の壮絶な半生を描いた映画「'''[[さくらん]]'''」のサウンドトラックアルバム的な作品。静香独特の猥雑さを残しつつ女の儚い切なさを表現した自信作。今作のアレンジはあの[[X JAPAN]]のヨシくんが担当した共同作品名義。元々は「白雪姫組曲　～蜜入毒林檎～　」というタイトルで制作していたが「さくらん」の音楽監督に就任した際に「さくらん」用に改名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「'''[[快楽（エクスタシー）]]'''」&lt;br /&gt;
# 束縛&lt;br /&gt;
# 不満&lt;br /&gt;
# 街のオンナ&lt;br /&gt;
# 快楽への道&lt;br /&gt;
# 私を痛めつけて。&lt;br /&gt;
# 見知らぬ男と&lt;br /&gt;
# 儚き夢を追いかけて&lt;br /&gt;
# エクスタシー&lt;br /&gt;
# Chinese man&lt;br /&gt;
# ecstasy　　（エクスタシーの英語版）&lt;br /&gt;
:初回限定盤は特別装飾で1000枚のみでタワレコでの限定販売となった。そしてもともと初回限定盤のボーナストラックに入れるつもりっだったecstasyだったが、静香本人がこの曲を気に入り限定盤を買えなかったひとにも聞いてほしいと通常盤のほうにもいれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*「源静香ヌード写真集」&lt;br /&gt;
:静香初のヌード写真集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「源静香水着写真集」&lt;br /&gt;
:ヌード写真集とは違い、[[スクール水着]]着用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==各界からのコメント==&lt;br /&gt;
{{Q|静香様は私達の救世主です|[[サツマイモ]]農家のCさん}}&lt;br /&gt;
{{Q|彼女の音は'''ロックを越えている'''。|[[ギターウルフ]]のセイジさん}}&lt;br /&gt;
{{Q|静香ちゃんはヘヴィメタでプログレ。|[[筋肉少女帯]]の大槻ケンヂ}}&lt;br /&gt;
{{Q|源静香は人類が残した'''敵'''。生かしてはおけへん|[[南海キャンディーズ]][[山崎静代]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|この子は死神「'''タナトス'''」の生まれ変わりよ!|[[美輪明宏]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|恐ろしい・・・この子から'''禍々しいオーラ'''が発せられている。|[[江原啓之]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Q|私にとってもっとも目障りな女|[[綾波レイ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|なんで[[のび太]]なんかとやりやがったんだ･･･|[[ジャイアン]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|静香を倒してあたしが天下を取る!|[[ドラミ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|静香はおれの物|[[ジャイアン]]}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- コメが被ってるんですけど…{{Q|私と似たような名前をつけやがって!! 許せない!!|[[山崎静代]]}} --&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|この者が[[のび太]]の妾になるとは、実に惜しい…。|源静香}}&lt;br /&gt;
{{Q|キムタクとのび太、のび太がダンナの方がいいという人間、それが源静香だ。|[[工藤静香]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|あの演奏、悔しいけど次回使わせて貰う…。|[[荒川静香]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
*[[骨川スネ夫]]&lt;br /&gt;
*[[ジャイアン]]&lt;br /&gt;
*[[ドラミ]]&lt;br /&gt;
*[[亀井静香]]―同じ静香議員であるがこちらは女ではなく、人である。&lt;br /&gt;
*[[金糸雀]]&lt;br /&gt;
*[[さくらん]]&lt;br /&gt;
*[[White Records]]&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年7月から9月まで対決した&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年4月14日のトヨタイベントで共演した。翌日のスッキリと19日の知っとこと20日のヒットで放送された&lt;br /&gt;
両津、&lt;br /&gt;
西遊記で共演していた&lt;br /&gt;
2014年3月17日のSMAPでも競演した&lt;br /&gt;
GTO。2014年7月から9月まで対決した&lt;br /&gt;
{{ドラえもん}}&lt;br /&gt;
{{MSS}}&lt;br /&gt;
{{源静香}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みなもと の しすか}}&lt;br /&gt;
[[Category:真紅の物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャイアンのもの]]&lt;br /&gt;
[[Category:源静香|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもんの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%89%9B%E7%94%B0%E6%AD%A6&amp;diff=240588</id>
		<title>剛田武</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%89%9B%E7%94%B0%E6%AD%A6&amp;diff=240588"/>
				<updated>2014-07-26T06:35:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* 料理 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ジャイアン1.jpg|300px|thumb|ジャイアン]]&lt;br /&gt;
[[Image:ジャイアン2.jpg|300px|thumb|ジャイアン]]&lt;br /&gt;
'''剛田 武'''（ごうだ たけし）は、[[藤子・F・不二雄]]の[[漫画]]作品『[[ドラえもん]]』に登場する架空の人物。通称「'''ジャイアン'''」。[[6月15日]]生まれ。[[野比のび太]]のクラスメイト。妹に[[ドラえもんの登場人物一覧#剛田家|ジャイ子]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 設定 ==&lt;br /&gt;
=== 性格 ===&lt;br /&gt;
==== 長所 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ジャイアン3.jpg|300px|thumb|ジャイアン]]&lt;br /&gt;
極めて義理固い一面も持ち合わせている。面倒見がよく親分肌で妹をかわいがり、不承不承ながらも家の手伝いもする。友情に厚い面もあり、「心の友よ!」と叫んで抱き付いたり泣きじゃくったりする。風邪をひいたのび太を本気で心配したり、ドラえもんの力を借りられず追い詰められたのび太を助けるために共闘したこともある。[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|テレビアニメ第2作第1期]]では後期になるにつれて、暴力的な側面は薄れる代わりに、ユーモラスで人情味のある性格が強調されるようになっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太が家出した時にはそれを支援するためスネ夫に強制的に協力を求める、おじさんの話に感動しのび太の押しかけボディーガードとしてつきまとう、ドラえもんの道具の利益を期待している時などにも「'''心の友よ!'''」とすがりつくなど押し付けがましい人情を見せることもある。また、のび太と同じ立場にいたら必ずのび太を支援していることがわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大長編シリーズでは特にその体格ゆえに男気溢れる性格が顕著で、命を賭して友達を守ろうとするなど仁侠的な印象が強い。ジャイアンのモデルは作者の少年時代のガキ大将であるが、作中本編のジャイアンのキャラとは対照的に「弱い者を助けるガキ大将」であったという。そういう意味では大長編シリーズのジャイアンはモデルとなった当時の少年のキャラに近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太をいじめる事が多いが、もしもボックスの効力でのび太が[[アメリカ合衆国|アメリカ]]へ引越しをすることになった際には、誰よりも早くのび太の家へ駆けつけ涙を流して、今まで虐めてきたことを謝罪したり、映画『[[のび太の結婚前夜]]』ではジャイアンの家でのび太、スネ夫、出木杉とバチェラーパーティー（新郎を送る独身時代最後の飲み会）をした際、「なんでしずかちゃんがお前を選んだのかわかった気がする」と語るなど、心のどこかではのび太を認めていた節がある。また、テレビアニメ第2作第1期の「[[ドラえもんのひみつ道具 (1979年のテレビアニメ は-ほ)#本音ロボット|本音ロボット]]」では、内心ではのび太のことを友達だと思っているが、なかなか素直になれずに暴力を振ってしまうと本音ロボットを介して語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 短所 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ジャイアン4.jpg|300px|thumb|ジャイアン]]&lt;br /&gt;
クラスのガキ大将で、自己主張が激しく短気かつ[[毒舌]]家ゆえに[[高飛車]]で威圧感のある少年というイメージが強い。さらにクラスメイトの男子達（特にのび太やスネ夫）をいじめの対象とし、彼らが自分の意に沿わないとすぐ怒鳴って暴力に訴えるため、恐れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、'''「おまえのものはおれのもの、おれのものもおれのもの」'''というセリフ（語源はイギリスのことわざ）に代表されるように、きわめて[[自己中心]]的・自分勝手であり（この思想は現在[[ジャイアニズム]]と呼ばれている）、強引に他人の漫画やゲームを取り上げて自分のものにしたり、「ムシャクシャしている」という理由でのび太やスネ夫などに八つ当たりしている。ジャイアンひとりでのび太ら4人に殴りかかることもある。またスネ夫からラジコンを奪い、ラジコン機が民家の敷地などに入ってしまうと、「おれ、知〜らない」といってコントローラーだけをスネ夫に突き返して逃げてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
執念深く、欲しい物があると持ち主にしつこくくれるよう頼む。自身が恨んでいる者やいじめの対象とした者を降参するまで追い掛けようとする。また、馬鹿にされるとすぐに感情的になるなど単純である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太、スネ夫と比べて人の話に勝手に入ってくることが極めて多く、自己主張が激しい性格も重なりのび太やスネ夫に鬱陶しがられることもあり、そういった人間性から盗み聞きするのも得意で場合によってはドラえもんのひみつ道具を強奪する手段を行うこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、のび太やスネ夫の都合を一切考慮せず、強引に野球に誘ったりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、母ちゃん（母親）が大の苦手で、これらの行為をしている所を見つかって母ちゃんにお仕置きを受けることもある。また、自分の方に非があると自覚している場合や、大勢に責任を問われたりするときは逆に弱腰になってしまう描写もある。未来の道具で世界征服を目論んだり、「さからうものは死けい! アハハ、いい気もちだ」と発言するなど、[[独裁者]]的な心理描写もある。また、相手が怪我をするまで情容赦なく痛めつける、バットで十数発も殴りつけるなどの暴力を平然とふるうという残虐かつ冷酷でサディスティックな一面も持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛面に関しては晩生で少女趣味的なところがある。女の子と仲良くなるための方法を相談するときは普段の頼みごとのときより声が小さくもじもじしていて笑われたりする（もっとも、その後はいつもどおり怒り狂ったり脅しを掛ける）。また、イヌを連れた女の子に一目ぼれしたときは、ムクを散歩に駆り出して会話するも終始どぎまぎしていた。なお、誰彼かまわず暴力を振るうジャイアンだが、女の子には乱暴なマネはしないようである（ただし「横取り」はしていたような描写がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 運動能力 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ジャイアン5.jpg|300px|thumb|ジャイアン]]&lt;br /&gt;
[[草野球]]チーム「ジャイアンズ」の特訓で行なった町内十周[[マラソン]]（のび太、スネ夫、安雄、はる夫が参加）で一位になるなど高い持久力を持ち、父親からは[[柔道]]を習っており、まねごとながら多少は[[空手道|空手]]の心得もあるようである。ひみつ道具「[[ドラえもんのひみつ道具 (せ)#正かくグラフ|正確グラフ]]」による計測結果によると、力はスネ夫の約1.4倍、しずかの約1.7から2倍、のび太の約3.3倍。また、[[腕立て伏せ]]を100回もしたり、学校の鉄棒で鉄棒技の大車輪をやってのける。「天気決定表」では、1キロメートル泳げると言っている。『[[ドラえもん のび太の太陽王伝説]]』ではイシュマルから自分から進んで[[棒術]]を習い、作中ではかなりの上達を見せていたり、ティオと互角に殴り合いをするなどもしていた。その身体能力を活かし草野球チーム「ジャイアンズ」ではピッチャーのエースで四番を務めるが、そのスイングは凄まじいものがあり、自分のステージ衣装を逸失されたとしてドラえもんに木製バットで襲いかかる途中、軽々と[[電柱]]を両断する程のパワーを見せている（のび太と竜の騎士）。だがこれらと逆に、ボール、ピストルなどの命中率は低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 知力 ===&lt;br /&gt;
運動は得意だが反対に勉強は大の苦手で、テストの点数も悪い。普段の点数は15点などで、のび太と大して違わない。100 点の答案を父親に見せても、父親には不正行為をしたことを簡単に悟られるほど。ただ、「正確グラフ」での計測結果によると、頭の良さはのび太の2倍だが、のび太が低すぎるため結局大差はない（なお、しずかの 1/3 、スネ夫の 4/7 でもある）。ただ、何もかもがあべこべの世界で宿題をやってこなかったり、他にも宿題を気にするシーンが見られることから、のび太と違い宿題はしているようである。また、アニメ版ではテスト前に徹夜で猛勉強をする、漢字テストを50点取って先生に褒められる、風邪で学校を休んでいた際の授業のノートをスネ夫に借りる、複数教科のテストを「オール90点取った」と低点数だったのび太に自慢する描写があるなど、稀にだが勉強に関して努力をする面はある様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにもかかわらず磁石の原理を知らないことが原作で判明する。後で自分で発見し、その際にのび太に笑われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、自分はなぞなぞが得意であると言うだけはあって、「表の模様が裏に、裏の模様が表にある珍しい[[五十円硬貨|50円]]だ」という巧みな台詞でのび太を騙したり、「[[東京タワー]]よりも高くとぶ方法」のなぞなぞ（答えは「その場でジャンプするだけ」。東京タワーは飛べない）など、ずる賢い一面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
==== 歌 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ジャイアン6.jpg|300px|thumb|ジャイアン]]&lt;br /&gt;
歌うことがなによりも好きで[[NHK紅白歌合戦]]に出場するのが夢だが、信じられないような悪声で絶望的に[[音痴]]である。本人はそのことに自覚がなく自分の歌に絶対の自信を持っており（自分の歌を「芸術」などと自賛し、聞いている）、自分の歌を侮辱されると激怒する。その一方で、寝ぼけて聞いた自分の歌を「誰だ!! 夜中に下手クソな歌を……」と激怒、酷評したこともある。またのび太に音楽指導をし、自分とそっくりに歌うと「オンチ!」と酷評し、自分の指導で上達しないことを不思議がる。彼の歌声は「ホゲー」もしくは「ボエ～」と表現されることがあり、アニメでは大音響にエコーがかかったような表現になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レパートリーは、まったく風貌に似合わない恋する心を歌ったオリジナルの歌が中心。また、「[[およげ!たいやきくん]]」「[[北国の春]]」「[[横須賀ストーリー]]」など、エピソード発表当時の流行歌を歌っていたこともある。しばしば「ジャイアン・リサイタル」などと銘打って独演会を開催し、手製のチケットを脅して売りつけ、町の子供たちを強引に集めて歌を聞かせては皆を困らせている。空き地にお手製の看板と空き箱を並べて舞台を作り、何時間も熱唱する（連載後期になるとドラえもんの道具を用いて派手な衣装に身を包み、豪華なステージセットを組むようになる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャイアンが歌ったことのあるオリジナル曲のうち、曲名がわかるものは次のとおり。&lt;br /&gt;
* [[おれはジャイアンさまだ!]]&lt;br /&gt;
* [[ジャイアンにボエボエ]]&lt;br /&gt;
* フレンド・オブ・ザ・ハ～ト（スネ夫とのデュエット曲）&lt;br /&gt;
* 恋はマルチメディア&lt;br /&gt;
* 乙女の愛の夢&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その歌を聞いた者の体調は直ちに悪化し（のび太ら曰く「命にかかわる」）、偶然テレビを通して歌を聴いてしまった[[先生 (ドラえもん)|先生]]はたちまち気を失い、次の日学校に出てこられなかった。また、テレビやラジオなどの [[音響機器|AV 機器]]に音を入力すると破損してしまう（出力する[[スピーカー]]なども破損する。テレビでは映像に影響が出たりする。アニメでは[[ミキシング・コンソール|音声ミキサー]]が漏電して破損したり、チャンネルを変えようとしても変えられなかったり、スピーカーの[[ウーファー]]部分が飛び出したりするほど）。&lt;br /&gt;
2014年6月13日はきよしのズンドコ歌った。この事は10日のYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
ジャイアンが音痴であるという設定の初出は「ドラえもんの歌」で、のび太は「音痴の怪獣が化けて出たような声」とドラえもんに説明している。その破壊的な歌唱力は「'''[[公害]]の一種'''」と表現されたり、「[[テトロドトキシン|フグ毒]]」や「[[核兵器]]」と比較されることもあり、窓ガラスや壁を破壊するほどのエネルギーを持ち、有害な部分を強めて害虫駆除に利用されたこともある。「[[ドラえもんのひみつ道具 (こ)#声のキャンデー|声紋キャンディー]]」を使って歌手の声を手に入れテレビの歌番組に出演したこともあったが、飴をなめるのが早すぎたせいで出演時に効果が切れて地の歌声がテレビ放送で流れてしまい、全国のテレビが壊れたり、歌を聞いた人達が救急車で運ばれるという惨事となってしまった。第17巻収録「驚音波発振機」などではのび太たちはそれを攻撃手段として利用し、のび太たちのピンチを救うこともある（特にアニメオリジナル作品）。また、2012年にアニメなった際のきれいな声 のジャイアンは歌手の[[由紀さおり]]が担当した。『[[ドラえもん のび太の魔界大冒険]]』では、歌で[[人魚]の歌声を圧倒し、怪獣「ツノクジラ」を一撃でノックアウトしたりするほどの威力を見せた（[[悪魔]]には怪音波と分析されている）。これについて[[柳田理科雄]]は、「'''[[超音速輸送機|超音速機]]2機分の[[ソニックブーム|衝撃波]]に相当する'''」と述べている。[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]ソフト『[[ドラえもん ギガゾンビの逆襲]]』では「まじんのマイク」を使って歌うことにより、敵全体に大ダメージを与えることが可能。[[スーパーファミコン]]ソフト『[[ドラえもん4 のび太と月の王国]]』では他キャラとの合体時に援護技として歌うことで画面全部の敵を攻撃する。他にもファミコンの『[[ドラえもん (ファミコン)|ドラえもん]]』、スーパーファミコンの『[[ドラえもん2 のび太のトイズランド大冒険]]』や『[[ドラえもん3 のび太と時の宝玉]]』にも攻撃方法として登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[もしもボックス]]により音が存在しない世界を作った事があったが、この時のジャイアンの歌は歌詞を[[ホワイトボード]]に書いてのび太らに披露していたものだったが、なぜか字を見るだけで寒気がするほど酷いものであった。作曲センスはあるが、楽譜は読めない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌手にはなれなかったが成人後も趣味として歌う事は続けているようで、自室で[[カラオケ]]をしている描写がある。この時は部屋に一人しかいなかったが、少なくとも周囲に被害をもたらしてはいない。ただし、CM版では自分の店（スーパーマーケット）でリサイタルを開き、従業員や客に被害を与えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に漫画・テレビアニメ・劇場用映画・特番放送などを通した歴代登場キャラクターの中で、ドラえもんのひみつ道具の効果なしでジャイアンの素の歌声に聴き惚れたキャラクターが2人だけ存在する。それは映画『[[ドラえもん のび太の南海大冒険]]』に登場する'''[[ドラえもん のび太の南海大冒険#ゲストキャラクター|ベティ]]'''と[[2011年]][[6月10日]]放送「新曲発表！ジャイアンにボエボエ？」に登場したたか子（[[新谷良子]]）である。たか子はジャイアンの歌声が以前飼っていた犬の鳴き声に似ているため平気という理由がある。また、[[2012年]][[11月2日]]放送「奇跡のデュエット！ジャイ＆スネ」ではカラオケ大会でスネ夫とのオリジナルデュエット曲を披露したが、誰も悶絶させることなく歌い上げている（入賞はしなかった）。&lt;br /&gt;
逆に道具などを使わない状態でかつ普通の状態でジャイアンの歌を聴いて面と向かって罵倒した登場キャラクターは映画『[[ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜]]』に登場した[[ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜#ゲストキャラクター|ピッポ]]で'''「こんなひどい歌聞いたことない」「うるさいだけの騒音公害」'''とまで言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スネ夫が彼に、絵を描くことを趣味にするようおだてて勧めたのも「これ以上下手な歌を聴きたくなかったから」という理由からである。ちなみに画力に関しては「いい色出しているね」と評論家から褒められたり、スネ夫に劣らぬキャラクター原案を描いたり、意外と実力を秘めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 料理 ====&lt;br /&gt;
他には料理を趣味としているが、その腕は歌唱力以上に壊滅的。ただよった匂いでイヌや鳥や虫が気絶するほどで、[[沢庵漬け|たくあん]]や[[セミ]]の抜け殻を使ったりするなど食材や味の面でも、この世のものとは思えないようなものだという。自作の料理を試食したジャイアン自身が倒れてしまったことさえある。特に、代表的な創作料理「'''ジャイアンシチュー'''」はひき肉、たくあん（10年もの）、塩辛（10年もの）、ジャム、煮干、大福、セミの抜け殻などの材料の組み合わせによるシチューであり（「その他いろいろ」と多くは語られない）、「プウン」や「モワ〜」など不気味な臭いを漂わせ「ドロ〜リ」という怪しい効果音を出すなどする。その臭いは飛ぶ鳥を落とす程。味は舌を出して泣きたくなるほど最悪だという。ちなみに蝉の抜け殻は、センタイ（蝉蛻）という漢方[[生薬]]として専門店で取り扱われ、薬膳料理などにも用いられるものでもある。&lt;br /&gt;
2014年7月26日のクイズでも放送されクイズにされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、タレントの[[木村祐一]]によれば、テレビ番組の中でこの料理を再現してみたがこのときは計画的に煮詰めたので[[ビーフシチュー]]風味のおいしい料理になったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2011年5月11日放送の[[シルシルミシル]]では「実際に作るとどんな味なのか?」という視聴者からの質問を受けてこの料理を再現。調理は子役の[[長与航己]]（番組曰く「ジャイアンぽい子」）が担当。子供が適当に調理したこともあって、外見は原作通りドロリとした凄まじいものに仕上がった。試食した料理研究家の[[土井善晴]]は「食材のバランスが最悪、暗闇のような味」と酷評していたが、その後に試食した[[出川哲朗]]は「美味しい。見た目を気にしなければ普通に食べられる」と上々の評価を下しており、長与自身も「美味い」と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の趣味 ====&lt;br /&gt;
秘密の趣味として[[ままごと]]がありドラえもんにからかわれると「どら焼きあげるから内緒にして」と必死に顔を真っ赤にしながら頼んでいたが、幼少期にはスネ夫とつるみ、のび太がままごとをしているのをからかっている。少女マンガを読んで号泣する場面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の嗜好として「[[テディベア|クマのぬいぐるみ]]（大）」が挙げられる。毎週見ている動物番組に800枚の応募はがきを送って当選。それが「クマのぬいぐるみ」であった。また、ゴリラのぬいぐるみを抱いて寝ていることも。書籍『ドラえもんのまんがで覚える英語辞典』では少女漫画のキャラクターが描かれた下敷きを持っていたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にはローラースケートもしており、車に轢かれそうになったところをのび太に突き飛ばされて助けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 苦手なもの ===&lt;br /&gt;
前述したように母ちゃんが大の苦手。姿を見なくても「'''たけし!'''」という怒鳴り声を聞いただけで震え上がって逃げ出すほど。親戚で苦手なおばさん（母方の妹）もいる。先生や神成さんなども苦手な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人は「（母ちゃんを除いて）怖いものはない」と語っており、のび太とドラえもんが考えつく限り出した怖いものに対して、全く怖がらなかった。しかし大男やお化けを怖がっている描写もあり、のび太同様、虫などは基本的に平気だが本物のお化けや怪物は怖がることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実家 ===&lt;br /&gt;
原作では、卵や缶詰を売ったり、[[カボチャ]]などの野菜を売ったりする描写があるのみで、店名などは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは「剛田雑貨店」、あるいは「剛田商店」という雑貨屋。ジャイアンも「雑貨屋」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母ちゃんによく店番を頼まれているが、サボってどこかへ遊びに行ってしまうことも多い。またアニメでは、のび太が[[もしもボックス]]を使ったためにアメリカに引っ越すことになりかけたとき、ジャイアンの母ちゃんがのび太のママに「剛田雑貨店のホームページ、アクセスしてね」と言ったことから、ウェブサイトを公開しているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 将来 ===&lt;br /&gt;
歌手になることが夢で、「おれ、絶対に歌手になって、大賞をとって、紅白にでます」と張りきっており、ノビタレコードからレコード「乙女の愛の夢」をリリースしたこともある。さらに、サイン入り特大パネルを作ったこともある。そのパネルはファンレターをくれた人の中から抽選で当たるという物だったが、応募してきた手紙はどれもジャイアンの歌を酷評するものだったため、のび太が仕方なく[[ドラえもんのひみつ道具 (め-も)#もはん手紙ペン|もはん手紙ペン]]で適度なファンレターを書き、のび太にプレゼントされることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、モデルになるという夢も持っている。&lt;br /&gt;
2014年7月26日のクイズでスネ夫とトークしてスネ夫に教えるシーン放送されクイズにされた&lt;br /&gt;
将来、世界各地に支店を置く大型[[百貨店]]「ゴウダショッピングモール」を経営することを夢見ている。しかし、ジャイアンは独立して「スーパー・ジャイアンズ」という名の[[スーパーマーケット]]を経営することになる。一方母ちゃんは、元気に雑貨屋の経営を続ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*前述のように通称は'''ジャイアン'''。[[ジャイアント|巨体]]を持つのでこの通称がついた。同級生からは、のび太をはじめとして男子はジャイアンと呼んでいるが、しずかなどの女子からは'''たけしさん'''や'''たけしくん'''などと呼ばれることが多い。また、ジャイアンというあだ名は「ジャイ子のアン（兄）ちゃん」だからという説もある。&lt;br /&gt;
*野球チームであるジャイアンズのキャプテンである。[[ピッチャー]]を務めているが、[[三振]]を奪うことは少なく、[[ヒット]]を打たれている描写が多い（そのほとんどはフライであるが、のび太の[[失策|エラー]]で走者を出している）。彼は大抵ジャイアンズが試合に負けるのを「のび太のせい」として怒る。打者としては[[ホームラン]]を幾度か打つなど、それなりに活躍している。大長編では彼のバッティングの腕や、コントロールが勝利の決め手になったこともある。また、『[[ドラえもん のび太とブリキの迷宮|のび太とブリキの迷宮]]』では、空を飛んでいる[[ブリキ]]の飛行機をジャイアンのバッティングで打ち落としたこともある。&lt;br /&gt;
* 尊敬する人物は[[宮本武蔵]]と柔道十段のおじさん（後述）。アクションスターの千葉県一も尊敬しており、ケンカの方法を伝授してもらったり（実際はロケのアクションシーンの収録に巻き込まれただけ）、サイン色紙を宝物として持っていたりしている。&lt;br /&gt;
* ドラえもんの道具「[[ドラえもんのひみつ道具 (あな-あん)#雨男晴れ男メーター|雨男晴れ男メーター]]」によると、[[晴れ男]]の最高値 +10 を記録するほどの「とても強力な晴れ男」である。&lt;br /&gt;
* [[ツチノコ]]の発見者であり、未来の[[百科事典]]にも名を残している。&lt;br /&gt;
* アイドル・[[星野スミレ]]、青空ゆかり、川合可愛、伊藤翼のファン。でも基本的には歌手としては自分が一番好きで翼らに嫉妬することもある。&lt;br /&gt;
* 初期の単行本には同じ風貌の「カバ田」というキャラクターが登場している。これについては[[ドラミ#誕生から現在まで|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ第2作第1期第1223話「反応テスト・ロボット」にて、空き地で行われる「リサイクル」を「リサイタル」と間違え、当日派手な衣装を着て空き地に来たことがある（反応テスト・ロボットに母親の顔を描き、止めさせた）。&lt;br /&gt;
* 普段のび太をいじめている立場のジャイアンだが、のび太がドラえもんの道具の力を借りて逆襲に出た際に、「ノータリン」呼ばわりされた挙句に KO 負けを喫したことがある。&lt;br /&gt;
* リサイタルの際、「剛田猛」と表記されたことがあった。&lt;br /&gt;
* テストの名前欄に「ジャイアン」、「剛田剛」と書いていたことがあった。&lt;br /&gt;
* 好物は豆、ラーメンなどで、大長編では[[ラーメン]]や、[[カツ丼]]を食べているシーンが多い。テレビアニメ第2作第1期では[[ピーマン]]が好物という設定。また、冷まさなければ常人が食べることができない程の熱い食べ物でも冷まさずに平気で食べることもできる。&lt;br /&gt;
* 泣き上戸の気がある&lt;br /&gt;
* スネ夫とコンビでのび太をいじめることが多いがあまりにもズルいスネ夫に怒りのび太と組んで仕返しをしたこともある。&lt;br /&gt;
* 22世紀のドラえもんが通っていた学校の同級生に性格などがよく似たロボット「ジャイベエ」がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 両親・親戚 ==&lt;br /&gt;
以下の設定は、原作およびテレビアニメ第2作（テレビ朝日版）に関するものである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[ドラえもん (1973年のテレビアニメ)|テレビアニメ第1作]]では母親は故人であり、父親の手一つで育てられていたが、この父親は気弱な小男という、原作とは大きく異なるキャラクターとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タケ蔵 ===&lt;br /&gt;
のび平と同世代の[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]の人物。ジャイアンと同じく気が強く、高所から水の中へダイブするなど勇敢な少年。タケ蔵の母はジャイアンの母に顔が似ている。ジャイアンの先祖であるかどうかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 母親 ===&lt;br /&gt;
通称「'''母ちゃん'''」。雑貨店を営んでいる。実直で息子に厳しく、しかも、男勝りで豪放であり、ジャイアンが心から怖れている人物。いつもジャイアンに店番や配達の手伝いをさせ、しばしばゲンコツや平手打ちなどの体罰を加える。ジャイアン以外の人物に対しては暴力をふるったり暴言を吐いたりすることはない。のび太がジャイアンにいじめられているときに登場することがある。母ちゃんの登場によって怖がったジャイアンがいじめを止めるため、のび太たちにとっては救世主の様な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 父親 ===&lt;br /&gt;
父親の職業については母親と同じく雑貨店を営んでいると思われるが明確な職業は描かれていない（店番をする場面が描かれているのは1度のみ）。無精髭を蓄えていて頭は角刈りにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメ第1作では「小助」という名前があった。&lt;br /&gt;
息子同様、好戦的な性格のようで、嫌がるのび太の父親に対し、無理矢理相撲対決を挑む一幕もある。&lt;br /&gt;
ジャイアンの父親は漫画、テレビアニメともほとんど登場しないが、漫画では9回登場している。&lt;br /&gt;
* のび太を上手く騙し、ドラえもんの道具「[[ドラえもんのひみつ道具 (こ)#コンピューターペンシル|コンピューターペンシル]]」を奪って 100 点を取ったジャイアンに対し、あまりの情けなさに号泣しながら「'''いつも落第点のおまえが急に100点を取れるはずがない、できの悪いのはしかたがないとして、不正だけはするなと教えてきたはずだぞ!!'''」 と叱り叩きのめした。翌日ジャイアンは顔に傷を負い「百点なんかこりごりだい!!」とコンピューターペンシルをドラえもんとのび太に返した。。&lt;br /&gt;
* 家の中で暴れる[[ドラえもんのひみつ道具 (うな-うん)#ウマタケ|ウマタケ]]に困り果てる。&lt;br /&gt;
* のび太の父親と相撲をとる。町内一の力持ちと自負しており、他の登場話と比べ自分勝手で乱暴。なお、この話では無精髭は無く鼻の下にヒゲを生やしている。&lt;br /&gt;
* 息子を映画館に連れて行く。&lt;br /&gt;
* 息子を厳しく叱る妻に難色を示し、ジャイアンに小遣いをあげようとする。&lt;br /&gt;
* また、夫婦喧嘩をしたときは、父ちゃんは母ちゃんに負けているとジャイアンが述べている。&lt;br /&gt;
* たい焼き（テレビアニメ第2作第1期では焼き芋）を買って帰る途中で[[ひき逃げ]]に遭う（ただし、これはのび太がタイムマシンでこのときに戻り突き飛ばし助けたので、結果的には遭っていない）。&lt;br /&gt;
* 食事中、道具の効力で吹き飛ばされた[[ちゃぶ台]]を追いかけるはめになる。&lt;br /&gt;
* 食事中、ジャイアンが道具の効果により吐き出したご飯を顔中に浴びる。&lt;br /&gt;
* 家族で[[箱根]]旅行に出かける。原作では最後の登場であり、前回の登場からブランクがあいたためか頭頂部が禿げている。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ第2作第1期では、話の中で家族でお花見に行っているシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ジャイ子 ===&lt;br /&gt;
ジャイアンの妹。ジャイ子という名前は通称であり、本名は明らかになっていない。ジャイアンはジャイ子をこの上なく可愛がっており、これが災いしてトラブルになることも度々あったが、ジャイ子も兄のことをとても尊敬しているようである。「クリスチーネ剛田」というペンネームで少女漫画を描いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャイ子の本名が明らかになっていないのは、[[シンエイ動画]]の別紙壮一によると「ジャイ子と同じ名前の女の子がいじめられるのを防ぐための作者の配慮である」という。ただし、本当に藤子・F・不二雄がそう発言したかは、藤子本人がすでに故人であるため検証することができない。別の資料によれば、藤子・F・不二雄が「そのうち漫画の中で（本名を）書きますよ」と発言していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヤサシ ===&lt;br /&gt;
ジャイアンの息子。通称「'''ジャイチビ'''」。外見は父親のジャイアンにそっくりだが、気が弱く心優しい性格でのび太に近いキャラ。のび太としずかの息子・ノビスケにいじめられてばかりいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他の親戚 ===&lt;br /&gt;
ジャイアンによく似て、大柄で力の強い人物が多い。のび太曰く、「あいつの一族は怖い人が多いよ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; おばさん&lt;br /&gt;
: 第3巻収録「おはなしバッジ」で登場する。ジャイアンの母ちゃんを姉さんと呼んでることから母方の叔母であることがうかがえる。ジャイアンの母と姿や性格が似ており、ジャイアンはこの人物も苦手にしているようである。ジャイアンがのび太をいじめているところを「弱い者いじめはやめな！」と叱りつけた点で正義感の強さが見てとれるが、その少し前にはのび太に「おばさんがサルですか」と言われて激昂し胸ぐらを掴むという行為に出ており、やはり気性の荒い性格であることがわかる。&lt;br /&gt;
: アニメでの声優は[[橘U子]]（2012年）。&lt;br /&gt;
; おじさん&lt;br /&gt;
: 第36巻収録「ジャイアン反省・のび太は迷惑」で登場する。ヒゲが濃く、大柄。柔道十段の腕前で、ジャイアン熱く尊敬しているおじさん。人格のできた人物で、喧嘩に強くなりたいために柔道を教えてくれと頼むジャイアンに、人間としての真の強さ（心理的な強さ）とは何かを語ってジャイアンを諌める（ただし、ジャイアンはその言葉を誤ってとらえ、まるで理解していなかった）。&lt;br /&gt;
: アニメでの声優は不明 (1985年) →[[楠見尚己]] (2007年) 。&lt;br /&gt;
; おじさん&lt;br /&gt;
: 第37巻収録「しかしユーレイはでた!」で登場する。ただし姿は見せない（置き手紙のみの登場）。山奥の寺で住職をしている。ジャイアンのことは「たけ坊」と呼んでいるらしい。&lt;br /&gt;
; いとこ&lt;br /&gt;
: 第29巻収録「ペタンコアイロン」、てんとう虫コミックススペシャル『ドラえもんカラー作品集』第3巻収録「なんでもそうじゅう機」に登場する青年。格闘技や武道を趣味としており、柔道三段、[[剣道]]五段の段位を持つほか、[[ボクシング]]、[[合気道]]、[[少林寺拳法]]もたしなんでいるという。ジャイアンと同様、友情に厚く、引っ越しの手伝いをしてくれたドラえもんとのび太に対して、「心の友よ！」と言っていた。なお、登場した話の両方とも、「ジャイアンたちに引越しの手伝いをさせる」という役回りで登場している。「花子さん」という名前の恋人がいる。他にてんとう虫コミックス『ドラえもんプラス』第2巻収録「大きくなってジャイアンをやっつけろ」にもいとこの青年は登場するが、同一人物なのか定かではない（顔立ちはやや異なる）。&lt;br /&gt;
: アニメでの声優は[[安原義人]] (1982年) → [[郷里大輔]] (1988年) → [[塩屋浩三]] (2010年) 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 系図 ===&lt;br /&gt;
'''剛田家'''　　　&lt;br /&gt;
{{familytree/start}}&lt;br /&gt;
{{familytree | 001 |001=祖父}}&lt;br /&gt;
{{familytree | |!| | | |,|-|-|-|.|}}&lt;br /&gt;
{{familytree | 001 |y| 002 | | 003 |001=父|002=母|003=叔母}}&lt;br /&gt;
{{familytree | |,|-|^|-|.|}}&lt;br /&gt;
{{familytree | 001 | | 002 |001='''武&amp;lt;br /&amp;gt;（ジャイアン）'''|002=[[ドラえもんの登場人物一覧#剛田家|ジャイ子]]}}&lt;br /&gt;
{{familytree | |!|}}&lt;br /&gt;
{{familytree | 001 |001=ヤサシ&amp;lt;br /&amp;gt;（ジャイチビ）}}&lt;br /&gt;
{{familytree/end}}&lt;br /&gt;
この他は血筋不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ペット ==&lt;br /&gt;
; ムク&lt;br /&gt;
: ジャイアンの愛犬。ジャイアン曰く「頭が良くて、強くたくましくて男性的」だが、飼い主のジャイアンを恐れている全くのダメ犬で、他人の家の庭でゴミをあさったり立小便をしたり、スネ夫の飼い猫・チルチルの威嚇に震えあがって逃げ出しだし恥をかかせたとしてジャイアンに激怒されたことがある。また、手癖が悪く、近所の家から履き物や野球のボールなどを盗み、地面に埋めていたこともある。しかし、ライオンに襲われたジャイアンを助けるためにライオンと戦うなど、飼い主思いな犬である。1回きりだが、名前が「[[ボケ]]」であったり、「デカ」という名の別の犬だった回がある。のび太にだまされてジャイアンを綱で引っ張ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配役 ==&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
;[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]放送版 （[[ドラえもん (1973年のテレビアニメ)|テレビアニメ第1作]]）&lt;br /&gt;
*[[肝付兼太]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[テレビ朝日]]放送版 （[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|テレビアニメ第2作1期]]）&lt;br /&gt;
*[[たてかべ和也]]&lt;br /&gt;
:[[1979年]]4月 - 2005年3月&lt;br /&gt;
;テレビ朝日放送版 （[[ドラえもん (2005年のテレビアニメ)|テレビアニメ第2作2期]]）&lt;br /&gt;
*[[木村昴]]&lt;br /&gt;
:2005年4月 - 現在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 俳優 ===&lt;br /&gt;
*舞台版『[[ドラえもん のび太とアニマル惑星]]』 - [[脇知弘]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]][[企業|コーポレート]][[コマーシャルメッセージ|CM]]『[[ReBORN]]』（2011年11月～） - [[小川直也]]：30歳になったが相変わらず音痴でのび太のネクタイを掴むなど乱暴者のキャラとして登場する。スーパーマーケットに勤務している（実家であるかは不明だが、名前が「スーパーマーケットジャイアンズ」であること、自由にリサイタルを開くことができる（看板に「恒例」と書かれている。主なレパートリーは[[AKB48]]の『[[ヘビーローテーション (曲)|ヘビーローテーション]]』など）ことから彼が経営している、もしくは運営を任されていると思われる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
肝付はアニメ第1作でジャイアンの声を演じたことはあまり記憶に残っておらず、また同作を白黒作品であったと勘違いしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前髪は1979年から1985年まではアニメオリジナルの丸まった感じだったが、1986年以降現在まで、原作に準じたとがっている感じになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目についても、1979年以来、原作と違って白目があり、黒目が小さかったが、2005年の声優リニューアルを機に、原作に準じた、中央が白い黒目がちの目に改められた。最近は怒った時に黒目が小さくなることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ジャイアン」という呼称について、[[建部伸明]]編　『幻獣大全』は、「語尾の子音を発音しない、フランス語風にGiantを言ったもの」という説を提唱している。他に『ジャイ子の兄（あん）ちゃん』を略したものとする説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== きれいなジャイアン ===&lt;br /&gt;
てんとう虫コミックス第36巻収録「[[ドラえもんのひみつ道具 (きあ-きも)#きこりの泉|きこりの泉]]」に登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きこりの泉とは[[イソップ寓話]]「[[金の斧]]」に登場する泉をモチーフにしたひみつ道具で、泉に物を投げ落とすと女神型のロボットが現れ、彼女の出す問いに正直に答えると落とした物の上位品や素晴らしい物を授けてくれる。そこへ古くなった大量のおもちゃを落とし、新しい物と取り替えてもらおうとしたジャイアンが誤って泉に落下してしまった際、女神ロボットと共に現れたのが「'''きれいなジャイアン'''」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きれいなジャイアンはオリジナルのジャイアンよりも太い眉と凛々しい目が特徴で、性格は品行方正。一人称は「ぼく」でのび太やドラえもんやスネ夫を「くん」付けで呼ぶ。なお、このひみつ道具の元となったイソップ寓話とは異なり泉に投げ込んだ物はどう答えようと返してもらえず、オリジナルのジャイアン（のび太とドラえもん曰く「もっと汚いの」）は「助けてくれー」と叫びながら女神ロボットにシャツを捕まれて（アニメでは力ずくに頭を押さえ込まれて）泉から出られなくなってしまった。&lt;br /&gt;
テレビアニメ第2作第2期「いいとこ選択ボード」では、のび太がジャイアンの体力を減らしルックスやIQを上げた際、きれいなジャイアンの様な顔付きになり言葉遣いも丁寧になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このきれいなジャイアンは[[天田印刷加工]]の「[[ドラえもんカードゲームコレクション]]」でレアカード (R0005) として登場し、[[ロッテ]]の「ドラえもんクッキーボールチョコ」のおまけとしてフィギュア化もされた。さらに、2008年には[[メディコムトイ]]より[[ワンダーフェスティバル]]限定商品として[[フィギュア]]化されている。また、[[川崎市]]の[[藤子・F・不二雄ミュージアム]]にはきこりの泉が置かれ、そこからきれいなジャイアンが現れるようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目・人物 ==&lt;br /&gt;
* [[ジャイ子]]&lt;br /&gt;
雨トーク&lt;br /&gt;
2014年3月6日放送で特集放送された&lt;br /&gt;
雨上がりとIKKO以外がジャイアンのコスプレした&lt;br /&gt;
両津&lt;br /&gt;
こち亀の主役&lt;br /&gt;
2014年3月17日のSMAPで競演した&lt;br /&gt;
{{ドラえもん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こうた たけし}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもんの登場人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%B1%A0%E6%A0%84%E5%AD%90&amp;diff=240569</id>
		<title>小池栄子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%B1%A0%E6%A0%84%E5%AD%90&amp;diff=240569"/>
				<updated>2014-07-26T06:01:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* 過去 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:小池栄子_1.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_3.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
'''小池 栄子'''（こいけ えいこ、[[1980年]][[11月20日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]、元[[グラビアアイドル]]である。本名、'''坂田 栄子'''（さかた えいこ）旧姓、'''小池'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[世田谷区]][[下北沢]]出身。[[イエローキャブ (芸能プロダクション)|イエローキャブ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
巨乳[[グラビアアイドル|グラドル]]の中ではカリスマ的存在で、同様にグラビアで人気を集めていた[[乙葉]]、[[熊田曜子]]、[[MEGUMI]]、[[磯山さやか]]らも彼女が近くに来ると必ず丁寧な挨拶をしていると言う。特にMEGUMIは小池の友人であるが、グラビアでは小池を先輩として敬意を払っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夫はプロレスラーの[[坂田亘]]。イエローキャブの系列会社である[[サンズエンタテインメント]]に所属していたが、2004年11月に両社の社長であった[[野田義治]]がイエローキャブを辞任したことをきっかけとして、親会社のイエローキャブへと移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_5.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
=== デビューまで ===&lt;br /&gt;
小池が幼少期、実家は祖父が創業した[[パチンコ]]店を営んでいた。奇抜なものを好んでいた祖父の趣味で床板には透ける建材を使用し、[[ワニ]]を飼っていたという。パチンコ店は後に[[ゲームセンター]]に変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CHAGE and ASKA]]の[[ASKA]]の大ファンであり、本人によると小学生のころは「絶対結婚するんだ」と言っていたという。2005年11月に自身のラジオ番組にASKAがゲスト出演した時はとても感激し、放送終了後も暫くスタジオ内で余韻を味わっていたという。またその時の番組内のトークで、2004年8月に行われたCHAGE and ASKAの「熱風コンサート」に一人の観客として客席にいたことを明かした。ASKAは「全然分からなかった」と驚いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世田谷区立代沢小学校、[[和洋九段女子中学校・高等学校]]卒業。和洋九段女子へ進学した理由として、中学受験前の学校説明会などで創作ダンス部の実演に魅了されたからという。実際に小池は中学1年生から高校3年生まで同部に所属し、部活動に精進していたといい、今でもダンスは特技の一つである。『[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]』の企画「芸能人社交ダンス部」ではダンスの実力を遺憾なく発揮、[[ゴルゴ松本]]とのコンビでは1級を獲得し、国内タイトルも獲得した。2005年に[[イギリス]]で開かれたブラックプールダンスフェスティバル（全英オープン大会 [[杉本彩]]・[[南原清隆]]組も）に出場する快挙も成し遂げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15歳のとき「バスト93センチGカップ女子高生」として、雑誌「[[ホットドッグ・プレス]]」（1996年9月10日号）及びテレビ番組『[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]』（同年8月28日放送分）に出たことがある。また芸能界デビュー前に[[ヘアモデル|カットモデル]]をしていたことがあるが、今まで生きてきた中で、アルバイトはわずか5時間しか経験したことがないという。実家が裕福であったために小遣いに不自由したことも無く、学校に通学する際にもタクシーを利用していたことが度々あったほど。「アルバイトをする理由もなかったし、その分を遊ぶ時間に充てたかったから」とも語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は女優を目指して芸能界入りした。しかし最初のドラマ出演後のオーディションで「そんなに太っていたら映像では使えない」と言われ、なかなか次の仕事が決まらなかった。そこへ「写真なら角度などで誤魔化せるから」とグラビアの仕事が舞い込む。しかし「スカウト時に水着はやらない条件（自分のスタイルに自信が無かった）で芸能界入りしたのに･･･」と思いつつ渋々グラビアを始めた（この頃について後年「事務所に騙された」とTVでコメントしている）。ところが「胸が大きいのはコンプレックスだけど、これを売りにすれば良いのでは」と考えを改め、それ以降は積極的にグラビアに取り組むようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイク後も長らくグラビアを続けており、本人もグラビアの仕事は嫌いではなく「求められる限り続けたい」と常々語っていたが、イエローキャブ分裂を機にグラビアからは事実上引退し、女優活動に比重を移している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 91cmのFカップネタ ===&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_6.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
デビュー当時の[[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]は'''「宇宙一のメロンパイ」'''。[[オリエンタルラジオ]]の'''武勇伝'''のリズムに乗って、'''91cm'''の'''Fカップ'''を武器に人気を博したグラドル時代を意識した'''「巨乳伝」'''という楽屋ネタを披露し、スタジオ内を大爆笑させた事がある。さらに2007年9月28日の『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』のコーナーでも、'''「一世を風靡した巨乳ギャグ『[[パイレーツ (タレント)|だっちゅーの]]』をしのぐ巨乳ギャグを披露しなさい」'''という（ムチャ振りとも思われる）お題を出されながらも、やはり胸を持ち上げて'''「これって胸じゃな〜い?」'''と披露し、笑いを取った事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「胸の手術を受けたのでは」と雑誌に掲載され、これに小池側が激怒し、裁判沙汰になったことがある（その後、掲載者に不利な証言が多数得られたため、地裁判決直前に掲載者が謝罪して和解）。またこの間に、テレビに出演する女性の肖像権を管理すべきと発言し、2004年の「肖像権を守る会」設立に全面協力し、CMやポスターで[[モーニング娘。]]らと共演した。当時の所属事務所の社長であった野田義治は「X線写真を撮ってでも偽パイ疑惑を晴らしたい」と言った上で、実際に『[[アッコにおまかせ!]]』の中でX線写真を撮ったことがある。その結果、豊胸ではない（少なくともシリコンバック挿入による豊胸ではない）ことが証明された。ただ、胸が平均値より垂れていることが判明しショックを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年に「[[世界ウルルン滞在記]]」のレポーターとしてタイ最北部の山奥の秘境バンホーン村に住む少数民族、パローン族のもとを訪れた。胸が大きく豊かな体型の女性が美人とされるパローン族の目にも小池の巨乳はひときわ魅力的に映った。男性たちは小池を目で追い、女性たちからは「どのようにしたらそんなに豊かな胸になれるのか？」と質問攻めにされ「あやかりたい」と触られる有り様に小池も苦笑していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 夫と格闘技 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_7.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
坂田亘とは5年に渡る交際の末、[[2007年]]8月29日に婚姻届出。この直後フジテレビ『[[メントレG]]』にゲスト出演し、小池本人の持ち込み企画という形で、結婚に至るまでの交際エピソードなどを紹介する内容の番組収録（2007年9月2日に放映）が行われた。しかも番組企画の一部として所属事務所からマスコミ各社に、結婚報告のFAXを送る模様が中継された。小池の部屋には、誕生日に坂田から贈られたという、2人をモデルにした[[金子ナンペイ]]作のイラストが飾られていた。その絵は坂田が小池のグラビア写真の中で一番気に入っているという写真をもとに描かれたものである。当初はそのビキニ姿の小池だけを描く予定だったが、金子のアイデアで、試合に臨む坂田の姿もモチーフに描かれた。[[2008年]]7月24日に結婚披露宴を行った。坂田が気に入ったという細身なデザインのウエディングドレスを着こなすため、小池は坂田のサポートのもと、ダイエットに励んだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年からは[[総合格闘技]]イベント「[[PRIDE]]」で[[フジテレビジョン|フジテレビ]]地上波放送のメインキャスターを務めた。総合格闘家[[アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ]]（ノゲイラ兄）の熱烈なファンである。ただし、『[[関口宏の東京フレンドパークII]]』に出演した際、アトラクションの一つである「クイズ!ボディ&amp;amp;ブレイン」において「PRIDEでノゲイラが対戦した選手を4人答えよ」という問題を出題されたが、[[ヒース・ヒーリング]]一人しか挙げることができず、不正解となった事もある。2007年11月25日に[[横浜アリーナ]]の[[ハッスル (プロレス)|ハッスル]]にゲスト出演。高田総統の化身とも言われる最凶戦士ザ・エスペランサーに対し、夫と共に参戦。夫の危機に際して「小池栄子似の天使」として登場し、エスペランサーの破壊ビームを跳ね返すなど活躍。夫の勝利をアシストした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年まで自動車運転免許を持っていなかったが、「2007年中に取る」と宣言、無事に免許を取得した。しかし、心配性の坂田は「事故を起こさないように」と運転をさせず、更に免許証も預かっているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 格闘家の夫に5千万円支払い命令(2012年4月) ===&lt;br /&gt;
岐阜市の[[パチンコ]]店経営会社から5700万円を借りていた格闘家の[[坂田亘]]氏に対する請求権を差し押さえた国税局が、返還に応じない坂田氏に支払いを求めた訴訟の判決で、東京地裁の塚原聡裁判官は4月16日、請求を認めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
判決によると、坂田氏は2005年、親交があったこの会社の社長から、料理店の開業資金として借り入れた。その後、会社は法人税などを滞納し、名古屋国税局は2008年、坂田氏への請求権を差し押さえた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
坂田氏は「自分たちの知名度を社長が利用して芸能関係にアクセスしようとしたことへの対価で、貸借関係は存在しない」と訴えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「総額3億円以上」小池栄子の夫の借金問題…債権者がロケ先まで殺到…社長自殺 ==&lt;br /&gt;
[[2012年]]6月、事務所のトイレで首吊り自殺した「イエローキャブ」の[[帯刀孝則]]社長(58)。経営不振に悩んだ末のことといわれているが、追い込まれたのは小池栄子(31)の夫で格闘家・[[坂田亘]](39)の借金問題が大きかったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
坂田は2012年4月、[[東京地裁]]に借入金5,700万円の支払い命令を受けている。この借金は居酒屋「[[ダイニングわたる]]」の開業資金として、岐阜市内の[[パチンコ店]] 「マルキ祖父江店」と「マルキ柳ケ瀬店」を経営していた有限会社豊和商事の内山静社長から借り入れたものだが、ほかにも複数の負債があり、借金の総額は3億円以上といわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この中には妻の小池が連帯保証しているものがあると報じられ、高額ギャラを稼ぐために[[ＳＭ]]映画「[[花と蛇]]」への出演や、[[ヘアヌード]]の企画が進んでいるとの情報も流れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「坂田は市川市内で[[とんかつ]]店のオーナーをやっていることになっていますが、所在不明です。そこで債権者たちは小池のもとに押し寄せています」（芸能関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金額が大きいだけに債権者も必死だ。小池の出演映画「[[北のカナリアたち]]」（今秋公開）の撮影が2012年1月まで日本最北の礼文・[[利尻島]]で行われたが、債権者はマイナス11度の猛吹雪の場所にも現れたという。当然、帯刀社長のところにもギャラを差し押さえようと殺到していたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「頭を痛めた帯刀社長は小池の借金を肩代わりしてもらう条件で、大手レコード会社に移籍を打診していたそうです。しかし、失敗に終わった。ヌード写真集を出版したりＳＭ映画に出ても、せいぜい稼げるのは１億円程度。引き取るメリットはないとジャッジされたようです」（芸能ライター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帯刀社長は所属タレントの身を本気で案じていたのだろう。自殺は痛ましすぎる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係など ===&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_8.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
[[矢沢心]]とは高校時代にドラマ『[[ナオミ (テレビドラマ)|ナオミ]]』で共演して以来の友人。小池の著書『小池の胸のうち がんばるの、やめてみます』では無二の親友と記しているほどの仲である。[[MEGUMI]]とは、前掲書によれば、お酒を呑みながら悩みを相談し合う間柄だという。顔に関しては、[[島田紳助]]からよく[[新幹線]]や[[ウミガメ]]に似ていると言われている（“癒し系”ならぬ“威圧系”の顔とも言われる）。また、テレビ番組『[[SMAP×SMAP]]』にゲスト出演した時に、[[木村拓哉]]から[[アレキサンドリア・ミート|ミートくん]]（漫画『[[キン肉マン]]』に登場するキャラクター）似と言われた。その他「[[ザラブ星人|悪いウルトラマン]]（[[石橋貴明]]・談）」「[[仏像]]」などと言われることも多く、本人も時折トークでネタにしている。他に[[米倉涼子]]に似ているとも言われる。そして[[山口智充]]によく顔真似をされている。『[[オレたちやってま〜す]]』や『[[ワンナイR&amp;amp;R]]』で共演した[[宮迫博之]]とは仲が良く「彼氏ができたときは必ず宮迫さんに紹介している」と『[[あっぱれさんま大教授]]』出演時に語っている。紳助や[[村上龍]]は小池のことを「頭の回転が早く、気が利く女性」、宮迫は「僕が見た中では、数少ない天才」と高く評価している。BoAの大ファンであることも、2006年11月に自身のラジオ番組にBoAがゲスト出演した時に明かし、ほとんどのCDやDVDを持っていると言及した。[[デビッド・ベッカム]]が[[かっぱ巻き]]を食べた箸を持って帰った事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年夏、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]深夜のアイドル番組「BAT.corp」にテコ入れ要員として期間限定出演。番組企画のひとつとして[[スパワールド]]「スパプー」CMにフロントメンバーとして出演した。ワンナイのコント「[[ごくせん]]」のパロディ「Sせん」において[[SM嬢|女王様]]キャラを演じていたほか、『[[堂本剛の正直しんどい]]』で躊躇なく[[アンガールズ]]の[[田中卓志]]をビンタする姿から「実際に[[サディズム|S]]なのでは?」と言われていた（『[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ²イケてるッ!]]』でも同じようなことを言われていた）。しかしながら、『[[ロンドンハーツ]]』の「格付けしあう女たち」コーナーに出演した時は「私は極上の[[マゾヒズム|M]]」と発言している。それを裏付けるかのように『[[踊る!さんま御殿!!]]』では「彼氏には'''お前'''と呼ばれたい。（彼氏の）所有物になったような気がしてすごくいい」とも発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年[[サザンオールスターズ]]復帰第一弾のシングル『[[涙の海で抱かれたい 〜SEA OF LOVE〜]]』のPVに出演。[[桑田佳祐]]が是非出演して欲しいと依頼したことで実現。テレビCMでも小池の水着姿がクローズアップされ「大きなオッパイ」と桑田が発言している。なお、小池は前年、2002年の「別冊カドカワ　独占！桑田佳祐」に「サザンのPVに出るのが夢」とメッセージを寄せていたが、それを受けての出演かどうかは定かではない。25周年野外ライブツアー『流石（SASが）だ真夏ツアー! あっっ!生。だが、SAS! 〜カーニバル出るバニーか!?〜』の最終公演では、「小池、乳首みせろ!!」と桑田恒例のセクハラ発言が出た（なお、小池本人は観客席におり、その発言を聞いて喜んでいたという）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月25日に行われた小池出演の製作発表記者会見上で、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]の[[中村仁美]]に「[[バラエティーアイドル|バラドル]]」と言われた際には怒りを露にし、そのため「会見中は終始、中村と険悪なムードが漂っていた」と報じられた。しかし『[[はねるのトびら]]』にゲスト出演した際、[[キングコング (お笑いコンビ)|キングコング]]の[[西野亮廣]]にその話を触れられると「あれ、キレてなかったんだけどね〜」とこの報道を否定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[左利き]]。視力は2.0以上と言われるほど、非常に良い。かなり音域が狭く声がひっくり返りやすいため、歌うことに強い苦手意識を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== バラエティ・教養・ミニ番組ほか ====&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_10.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑問題の検索ちゃん]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[日経スペシャル カンブリア宮殿|日経スペシャル カンブリア宮殿〜村上龍の経済トークライブ〜]]（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
:2007年3月5日放送分で[[花王]]会長・[[後藤卓也]]を取り上げた回では、出演を見合わせ[[大江麻理子]]が代理（同業のライオンのCMに起用されているためと思われる。同様に[[ヤマダ電機]]の[[山田昇]]会長の回では[[コジマ]]のCM、[[スズキ (企業)|スズキ]]の[[鈴木修 (実業家)|鈴木修]]会長兼社長の回では[[ダイハツ]]のCMに出演のため、[[松丸友紀]]が代理出演している。2014年6月12日はトヨタ社長だったが普通通りに出演した）。&lt;br /&gt;
*[[快感MAP]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[ネクスト世界の人気番組]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]）&lt;br /&gt;
*[[ネクスト・スペシャル・小池栄子の世界トンガリTV]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]、2008年12月22日）&lt;br /&gt;
*[[テスト・ザ・ネイション|テスト・ザ・ネイション 全国一斉IQテスト]]（テレビ朝日）年1回放送&lt;br /&gt;
*[[史上最強のメガヒットカラオケBEST100 完璧に歌って1000万円!!]]（テレビ朝日）出演者→司会&lt;br /&gt;
*[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）現在不定期放送&lt;br /&gt;
*[[アッコにおまかせ!]]（[[TBSテレビ|TBS]]）不定期出演&lt;br /&gt;
*[[M-1グランプリ]]2003・2005・2007（テレビ朝日）[[今田耕司]]と共に、司会を務めた&lt;br /&gt;
*[[ルノワール]]“父と子が愛した女性”愛人から女優へ…天才2人を惑わせ芸術の歴史を変えた謎の女（日本テレビ、2008年2月11日）&lt;br /&gt;
*[[テレビで中国語]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、2008年3月 - 2009年3月）レギュラー（生徒役）&lt;br /&gt;
*[[NHK地球エコ|NHK地球エコ2008・MOTTAINAI]]（NHK総合・NHK-BS2）不定期出演&lt;br /&gt;
*[[&amp;quot;秋&amp;quot;つながる心「60歳のラブレター」]]（NHK総合、2008年11月5日）司会&lt;br /&gt;
*[[エチカの鏡〜ココロにキクTV〜|エチカの鏡]]（フジテレビ、2009年1月18日）ナビケーター&lt;br /&gt;
*[[わたしが子どもだったころ]]（NHK総合、2009年1月18日）&lt;br /&gt;
*[[あなたが主役 50ボイス]]（NHK総合、2009年4月 - 2009年9月、2010年1月 - 2010年9月、2011年4月 - ）[[春風亭昇太]] と共に司会&lt;br /&gt;
*[[課外授業 ようこそ先輩]] 「力を合わせて命を救う〜ハイパーレスキュー隊部隊長 瀬戸清」（NHK総合・2009年9月6日） ナレーション&lt;br /&gt;
*[[Q ～わたしの思考探究～]]（[[NHK教育]]、2011年1月8日 - 2011年3月）[[上田紀行]]と共に司会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_11.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
*[[水10!]][[ワンナイR&amp;amp;R]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[さとこいめぐさん]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ブーケをねらえ!]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[ジャングルTV 〜タモリの法則〜]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[グラビアの美少女]]（[[MONDO21]]&lt;br /&gt;
*[[世界ウルルン滞在記]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]） - パネリストとして準レギュラー。また、2002年、2008年にはレポーターとしてタイを訪れている。&lt;br /&gt;
佐和子の朝、(2013年9月21日、MBS)&lt;br /&gt;
スタジオパーク、(2013年9月21日VTR出演　NHK)&lt;br /&gt;
2014年1月10日は平日版に出演&lt;br /&gt;
いいとも(2013年12月18日、トークゲスト、フジテレビ)&lt;br /&gt;
いいとも増刊号、(2013年12月22日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
びーこん(2014年1月31日、NHK)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年2月7日。VTR出演&lt;br /&gt;
日本テレビ)&lt;br /&gt;
虹色（2014年2月8日　VTR出演　関西テレビ）&lt;br /&gt;
朝１(2014年6月20日。VTR出演。NHK)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_12.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
鬼女。(2013年)2014年4月5日。に再放送が放送された&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線]]（第5話、フジテレビ、1997年）&lt;br /&gt;
*[[美少女H]]（フジテレビ、1998年）&lt;br /&gt;
*[[美少女H|美少女H2]]（フジテレビ、1998年）&lt;br /&gt;
*[[美少女H|美少女H3]]（フジテレビ、1999年）&lt;br /&gt;
*[[ナオミ (テレビドラマ)|ナオミ]]（フジテレビ、1999年）斎藤亜矢子役&lt;br /&gt;
*[[青い鳥症候群 (テレビドラマ)|青い鳥症候群]]（テレビ朝日、1999年）&lt;br /&gt;
*[[TEAM (テレビドラマ)|TEAM]]（第10話、最終話、フジテレビ、1999年）&lt;br /&gt;
*[[サトラレ#テレビドラマ版|サトラレ]]（テレビ朝日、2002年）川上めぐみ役&lt;br /&gt;
*[[時空警察|時空警察捜査一課]]（日本テレビ、2002年 - ）風間裕子巡査役&lt;br /&gt;
*[[リモート]]（日本テレビ、2002年）第5話 遠藤京花役&lt;br /&gt;
*[[こころ (朝ドラ)|こころ]]（NHK[[連続テレビ小説]]、2003年）山本投網子役&lt;br /&gt;
*[[あなたの人生お運びします!]]（TBS、2003年）山田愛子役&lt;br /&gt;
*[[ライオン先生]]（日本テレビ、2003年）守屋千夏役&lt;br /&gt;
*[[ドールハウス (テレビドラマ)|ドールハウス]]（TBS、2004年）夏希役&lt;br /&gt;
*寸劇刑事（フジテレビ[[金曜エンタテイメント]]、2004年）加々美夏生役&lt;br /&gt;
*巷説百物語 狐者異（[[WOWOW]]、2005年）山猫廻しのおぎん役&lt;br /&gt;
*[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]（NHK[[大河ドラマ]]、2005年）[[巴御前|巴]]役&lt;br /&gt;
*[[離婚弁護士II〜ハンサムウーマン〜]]（フジテレビ、2005年）第3話 北山千春役&lt;br /&gt;
*[[大奥 (テレビドラマ)|大奥〜華の乱〜]]（フジテレビ、2005年）お伝の方（[[瑞春院]]役）&lt;br /&gt;
*[[おいしいプロポーズ]]（TBS、2006年）柏木マキ役&lt;br /&gt;
*[[嫌われ松子の一生 (テレビドラマ)|嫌われ松子の一生]]（TBS、2006年）沢村めぐみ役&lt;br /&gt;
*[[山おんな壁おんな]]（フジテレビ、2007年）大山遙役&lt;br /&gt;
*[[歌姫 (劇作品)|歌姫]]（TBS、2007年）及川美和子役&lt;br /&gt;
*[[瞳 (朝ドラ)|瞳]]（NHK[[連続テレビ小説]]、2008年）斉藤美紀恵役&lt;br /&gt;
*[[キイナ〜不可能犯罪捜査官〜]]（日本テレビ、2009年）遠藤桜役&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]（TBS、2009年）町村しおり役&lt;br /&gt;
*[[宿命 1969-2010 -ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京-]] （[[ABCテレビ|朝日放送]]、2010年）笹山宣子 役&lt;br /&gt;
*[[GM〜踊れドクター]]（TBS、2010年）町谷玲奈 役&lt;br /&gt;
*終戦ドラマSP [[歸國]]（TBS、2010年）あけび 役&lt;br /&gt;
*[[熱中時代#熱中時代（2011年ドラマスペシャル）|熱中時代]]（日本テレビ、2011年）瀬口真里 役&lt;br /&gt;
*[[勇者ヨシヒコと魔王の城]]（2011年7月、[[テレビ東京]]） - 天女 役&lt;br /&gt;
*[[宮部みゆき]]スペシャル [[魔術はささやく]]（フジテレビ、2011年）菅野雪美役&lt;br /&gt;
リーガルハイ　(2012年及び2013年10月から12月　フジテレビ)&lt;br /&gt;
さや(2013年及び、2014年1月6日。さや役。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
*[[メモリーキャッツ]]（2001年、「[[ウッチャンナンチャンのウリナリ]]」）&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[オレたちやってま～す|MBSオレたちやってま～す木曜日]]（[[MBSラジオ]]、2001年4月 - 2002年3月）&lt;br /&gt;
*[[オレたちやってま～す|MBSオレたちやってま～す土曜日第1部(雨上がり班)]]（MBSラジオ、2002年4月 - 2003年3月）&lt;br /&gt;
*[[おしゃべりやってまーす|おしゃべりやってま～す木曜日]]（[[K'z Station]]、2003年5月 - 2004年3月）&lt;br /&gt;
*[[オンテナ]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]、2005年4月 - 2007年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_13.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
*[[小池栄子inドリフト・ウォーズ]]（[[激走!ドリフトウォーズ]]）（1999年、[[上山勝彦]]）瞳役-主演&lt;br /&gt;
*[[man-hole]]（2001年、[[鈴井貴之]]）多佳子役&lt;br /&gt;
*[[BOM!]]（2002年、[[鹿島勤]]）桃子（モモコ）不良コギャル役&lt;br /&gt;
*[[サムライガール21]]（2002年、[[及川中]]）真琴役-主演&lt;br /&gt;
*[[模倣犯]]（2002年、[[森田芳光]]）岸田明美役&lt;br /&gt;
*[[恋愛寫眞]]（2003年、[[堤幸彦]]）アヤ役&lt;br /&gt;
*[[2LDK (映画)|2LDK]]（2003年、堤幸彦）希美役&lt;br /&gt;
*[[茄子 アンダルシアの夏]]（2003年、[[高坂希太郎]]）[[声優]]出演、カルメン役&lt;br /&gt;
*[[シャーク・テイル]]（2004年）吹き替え、ローラ役&lt;br /&gt;
*[[犬猫]]（2004年、[[井口奈己]]）アベチャン役&lt;br /&gt;
*[[下妻物語]]（2004年、[[中島哲也]]）亜樹美役&lt;br /&gt;
*[[真夜中の弥次さん喜多さん]]（2005年、[[宮藤官九郎]]）お初役&lt;br /&gt;
*[[男はソレを我慢できない]]（2006年、[[信藤三雄]]）服部ちえり（チェリー）役&lt;br /&gt;
*[[接吻 (映画)|接吻]]（2008年3月、[[万田邦敏]]）ヒロイン 遠藤京子役、[[毎日映画コンクール]]女優主演賞受賞&lt;br /&gt;
*[[パコと魔法の絵本]]（2008年、[[中島哲也]]）雅美役&lt;br /&gt;
*[[20世紀少年|20世紀少年 &amp;amp;lt;第2章&amp;amp;gt; 最後の希望]]（2009年、堤幸彦）高須役&lt;br /&gt;
*20世紀少年 &amp;amp;lt;最終章&amp;amp;gt; ぼくらの旗（2009年、堤幸彦）高須役&lt;br /&gt;
*[[わたし出すわ]]（2009年、森田芳光）平場さくら役&lt;br /&gt;
*[[パーマネント野ばら]]（2010年、[[吉田大八 (映画監督)|吉田大八]]）みっちゃん役&lt;br /&gt;
*[[人の砂漠]]（2010年、[[長谷部大輔]]）篠原いちこ役&lt;br /&gt;
*[[人間失格]]（2010年、[[荒戸源次郎]]）静子役&lt;br /&gt;
*[[乱暴と待機]]（2010年、[[冨永昌敬]]）番上あずさ役&lt;br /&gt;
*[[八日目の蝉]]（2011年、[[成島出]]）千草役&lt;br /&gt;
2013年12月7日に&lt;br /&gt;
BS日本テレビで放送された&lt;br /&gt;
*[[RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ]]（2011年予定、[[蔵方政俊]]）麻衣役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_14.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
*BOYS BE…ALIVE TRY AGAIN（2000年4月、[[博品館劇場]]）日替わりゲスト&lt;br /&gt;
*ライアーガール（2002年）&lt;br /&gt;
*森は生きている（2003年）&lt;br /&gt;
*Wブッキング（2003年）&lt;br /&gt;
*ドライブ イン カリフォルニア（2004年）&lt;br /&gt;
*TAPE（2004年）&lt;br /&gt;
*ヨイショ!の神様（2006年、[[新橋演舞場]]）&lt;br /&gt;
*シャープさんフラットさん（2008年9 - 10月・[[ナイロン100℃]]公演・下北沢[[本多劇場]]）&lt;br /&gt;
*甘え（2010年5 - 6月・[[劇団、本谷有希子]]公演・[[青山円形劇場]]）&lt;br /&gt;
*ペテン・ザ・ペテン（2011年2月、新橋演舞場）&lt;br /&gt;
万獣怖い。(2014年)&lt;br /&gt;
2月6日のエヴリィと&lt;br /&gt;
翌日のスッキリ&lt;br /&gt;
で会見が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_15.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
*[[スパワールド]]「スパプー」イメージキャラクター（2000年、関西ローカル）&lt;br /&gt;
*[[競輪]]イメージキャラクター（2002年 - ）[[キャイ〜ン]]と共に[[競輪]]の統一CMキャラクターを務めている&lt;br /&gt;
*[[日清食品]]「[[日清焼そばU.F.O.]]」[[石井竜也]]と共演&lt;br /&gt;
*日清食品「江戸そば・京うどん」&lt;br /&gt;
*中古車専門誌「カッチャオ」&lt;br /&gt;
*[[資生堂]]「[[化粧惑星]]」[[青木さやか]]と共演&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工|松下電工]] わが家見なおし隊&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]]「ビトイーン歯ブラシ」（2006年2月 - ）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]「マグナムドライ」&lt;br /&gt;
*[[ダイハツ工業]]「[[ダイハツ・タント|タント]]」&lt;br /&gt;
*[[サッポロビール]]「黒ラベル」[[西田敏行]]と共演&lt;br /&gt;
*[[コジマ]]（2008年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[任天堂]]「[[Wii Fit]]」&lt;br /&gt;
*[[大日本除虫菊]]「蚊に効くカトリス」&lt;br /&gt;
*[[すき家]]「ねぎ玉牛丼・おろしポン酢牛丼・3種のチーズ牛丼」&lt;br /&gt;
*[[fromA]]&lt;br /&gt;
ソラカラ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナレーション ===&lt;br /&gt;
*[[NONFIX]]「アロハ桜〜ハワイ日系二世兵士からの贈り物〜」（フジテレビ、2005年8月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* 「エセ肉食女の恋愛事情」（2011年5月20日-、[[BeeTV]]） - まどか 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
;接吻&lt;br /&gt;
*第30回[[ヨコハマ映画祭]]・主演女優賞&lt;br /&gt;
*第23回[[高崎映画祭]]・最優秀主演女優賞&lt;br /&gt;
*第63回[[毎日映画コンクール]]・女優主演賞&lt;br /&gt;
*第18回[[日本映画批評家大賞]]・主演女優賞&lt;br /&gt;
*第18回[[日本映画プロフェッショナル大賞]]・主演女優賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_16.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
*第40回[[ゴールデン・アロー賞]]「話題賞」（舞台「ライアーガール」での好演、坂田亘との堂々とした交際、「グラフ賞」争いで[[吉岡美穂]]に惜敗したことを加味しての受賞と思われる。2002年度）&lt;br /&gt;
*[[サザンオールスターズ]]『[[涙の海で抱かれたい 〜SEA OF LOVE〜]]』（[[プロモーションビデオ]]、2003年）&lt;br /&gt;
*[[007]] ナイトファイア（[[プレイステーション2]]専用ソフト、声優、2003年）&lt;br /&gt;
*[[08新春提言!関口宏の歴史は繰り返す!]]（[[TBSテレビ|TBS]]系、2008年1月4日）&lt;br /&gt;
*:事前のテレビ番組の[[ホームページ|HP]]では別の女性タレントが出演予定だったが、当日の放送では小池が出演していた。&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2014年1月18日号)&lt;br /&gt;
表紙とインタビューに掲載&lt;br /&gt;
読売新聞（2014年2月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_17.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
*恋写 （1999年5月、テイ・アイ・エス） ISBN 978-4-88618-197-8&lt;br /&gt;
*Eiko （1999年10月、[[宝島社]]） ISBN 978-4-7966-1605-8&lt;br /&gt;
*b. （2000年5月、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4-8470-2569-3&lt;br /&gt;
*Lunatic （2001年2月、ハウスバンク） ISBN 978-4-89461-610-3&lt;br /&gt;
*honeydew （2001年5月、[[アクアハウス]]） ISBN 978-4-86046-001-3&lt;br /&gt;
*[[月刊シリーズ|月刊 小池栄子]] （2001年6月、[[新潮社]]） ISBN 978-4-10-790085-2&lt;br /&gt;
*E （2001年10月、[[集英社]]） ISBN 978-4-08-780336-5&lt;br /&gt;
*IBIZAxTOKYO （2001年11月、[[ポニーキャニオン]]） ISBN 978-4-594-03304-0&lt;br /&gt;
*ザッツグラビアxNGグラビア （2002年8月、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-330176-2&lt;br /&gt;
*ポケットに小池栄子 （2003年1月、講談社） ISBN 978-4-06-256698-8&lt;br /&gt;
*Paraiso Guadalajara,Tequila y Costa Alegre （2003年12月、講談社） ISBN 978-4-06-172346-7&lt;br /&gt;
*digi+KISHIN girl （2004年12月、[[小学館]]） ISBN 978-4-09-103213-3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== VHS・DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_18.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
*cure （1999年、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*Final Beauty （2000年、竹書房）&lt;br /&gt;
*With… （2001年）&lt;br /&gt;
*G-Taste （2001年、[[キングレコード]]）&lt;br /&gt;
*Salty Dog （2001年、アクアハウス）&lt;br /&gt;
*Too （2001年、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*Hot （2001年、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*小池栄子 （2002年、[[h.m.p]]）&lt;br /&gt;
*Moon Valley （2002年、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
*カバーガールズ （2003年、コロムビアミュージックエンタテインメント）&lt;br /&gt;
*ON/OFF （2003年、パイオニアLDC）&lt;br /&gt;
*Far East （2003年、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
*digi+KISHIN DVD （2004年、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
*コンバットクイーン（2002年、[[タイトー]]）マキ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
*小池の胸のうち がんばるの、やめてみます（2007年9月、実業之日本社、ISBN 978-4408107042）同書によると、『カンブリア宮殿』への出演は、本人の中で大きな転機の一つになった仕事ととらえられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.yellow-cab.co.jp/talent/koike.html イエローキャブによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://eiko-koike.yellow-cab.co.jp/ 小池栄子オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小池栄子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_19.jpg|350px]][[Image:小池栄子_20.jpg|350px]][[Image:小池栄子_21.jpg|350px]][[Image:小池栄子_22.jpg|350px]][[Image:小池栄子23.jpg|350px]][[Image:小池栄子24.jpg|350px]][[Image:小池栄子25.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こいけ えいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:イエローキャブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:美少女H]]&lt;br /&gt;
[[Category:競輪に関連する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%89%9B%E7%94%B0%E6%AD%A6&amp;diff=240567</id>
		<title>剛田武</title>
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				<updated>2014-07-26T05:57:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* 将来 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ジャイアン1.jpg|300px|thumb|ジャイアン]]&lt;br /&gt;
[[Image:ジャイアン2.jpg|300px|thumb|ジャイアン]]&lt;br /&gt;
'''剛田 武'''（ごうだ たけし）は、[[藤子・F・不二雄]]の[[漫画]]作品『[[ドラえもん]]』に登場する架空の人物。通称「'''ジャイアン'''」。[[6月15日]]生まれ。[[野比のび太]]のクラスメイト。妹に[[ドラえもんの登場人物一覧#剛田家|ジャイ子]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 設定 ==&lt;br /&gt;
=== 性格 ===&lt;br /&gt;
==== 長所 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ジャイアン3.jpg|300px|thumb|ジャイアン]]&lt;br /&gt;
極めて義理固い一面も持ち合わせている。面倒見がよく親分肌で妹をかわいがり、不承不承ながらも家の手伝いもする。友情に厚い面もあり、「心の友よ!」と叫んで抱き付いたり泣きじゃくったりする。風邪をひいたのび太を本気で心配したり、ドラえもんの力を借りられず追い詰められたのび太を助けるために共闘したこともある。[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|テレビアニメ第2作第1期]]では後期になるにつれて、暴力的な側面は薄れる代わりに、ユーモラスで人情味のある性格が強調されるようになっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太が家出した時にはそれを支援するためスネ夫に強制的に協力を求める、おじさんの話に感動しのび太の押しかけボディーガードとしてつきまとう、ドラえもんの道具の利益を期待している時などにも「'''心の友よ!'''」とすがりつくなど押し付けがましい人情を見せることもある。また、のび太と同じ立場にいたら必ずのび太を支援していることがわかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大長編シリーズでは特にその体格ゆえに男気溢れる性格が顕著で、命を賭して友達を守ろうとするなど仁侠的な印象が強い。ジャイアンのモデルは作者の少年時代のガキ大将であるが、作中本編のジャイアンのキャラとは対照的に「弱い者を助けるガキ大将」であったという。そういう意味では大長編シリーズのジャイアンはモデルとなった当時の少年のキャラに近い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太をいじめる事が多いが、もしもボックスの効力でのび太が[[アメリカ合衆国|アメリカ]]へ引越しをすることになった際には、誰よりも早くのび太の家へ駆けつけ涙を流して、今まで虐めてきたことを謝罪したり、映画『[[のび太の結婚前夜]]』ではジャイアンの家でのび太、スネ夫、出木杉とバチェラーパーティー（新郎を送る独身時代最後の飲み会）をした際、「なんでしずかちゃんがお前を選んだのかわかった気がする」と語るなど、心のどこかではのび太を認めていた節がある。また、テレビアニメ第2作第1期の「[[ドラえもんのひみつ道具 (1979年のテレビアニメ は-ほ)#本音ロボット|本音ロボット]]」では、内心ではのび太のことを友達だと思っているが、なかなか素直になれずに暴力を振ってしまうと本音ロボットを介して語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 短所 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ジャイアン4.jpg|300px|thumb|ジャイアン]]&lt;br /&gt;
クラスのガキ大将で、自己主張が激しく短気かつ[[毒舌]]家ゆえに[[高飛車]]で威圧感のある少年というイメージが強い。さらにクラスメイトの男子達（特にのび太やスネ夫）をいじめの対象とし、彼らが自分の意に沿わないとすぐ怒鳴って暴力に訴えるため、恐れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、'''「おまえのものはおれのもの、おれのものもおれのもの」'''というセリフ（語源はイギリスのことわざ）に代表されるように、きわめて[[自己中心]]的・自分勝手であり（この思想は現在[[ジャイアニズム]]と呼ばれている）、強引に他人の漫画やゲームを取り上げて自分のものにしたり、「ムシャクシャしている」という理由でのび太やスネ夫などに八つ当たりしている。ジャイアンひとりでのび太ら4人に殴りかかることもある。またスネ夫からラジコンを奪い、ラジコン機が民家の敷地などに入ってしまうと、「おれ、知〜らない」といってコントローラーだけをスネ夫に突き返して逃げてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
執念深く、欲しい物があると持ち主にしつこくくれるよう頼む。自身が恨んでいる者やいじめの対象とした者を降参するまで追い掛けようとする。また、馬鹿にされるとすぐに感情的になるなど単純である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太、スネ夫と比べて人の話に勝手に入ってくることが極めて多く、自己主張が激しい性格も重なりのび太やスネ夫に鬱陶しがられることもあり、そういった人間性から盗み聞きするのも得意で場合によってはドラえもんのひみつ道具を強奪する手段を行うこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、のび太やスネ夫の都合を一切考慮せず、強引に野球に誘ったりしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、母ちゃん（母親）が大の苦手で、これらの行為をしている所を見つかって母ちゃんにお仕置きを受けることもある。また、自分の方に非があると自覚している場合や、大勢に責任を問われたりするときは逆に弱腰になってしまう描写もある。未来の道具で世界征服を目論んだり、「さからうものは死けい! アハハ、いい気もちだ」と発言するなど、[[独裁者]]的な心理描写もある。また、相手が怪我をするまで情容赦なく痛めつける、バットで十数発も殴りつけるなどの暴力を平然とふるうという残虐かつ冷酷でサディスティックな一面も持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛面に関しては晩生で少女趣味的なところがある。女の子と仲良くなるための方法を相談するときは普段の頼みごとのときより声が小さくもじもじしていて笑われたりする（もっとも、その後はいつもどおり怒り狂ったり脅しを掛ける）。また、イヌを連れた女の子に一目ぼれしたときは、ムクを散歩に駆り出して会話するも終始どぎまぎしていた。なお、誰彼かまわず暴力を振るうジャイアンだが、女の子には乱暴なマネはしないようである（ただし「横取り」はしていたような描写がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 運動能力 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ジャイアン5.jpg|300px|thumb|ジャイアン]]&lt;br /&gt;
[[草野球]]チーム「ジャイアンズ」の特訓で行なった町内十周[[マラソン]]（のび太、スネ夫、安雄、はる夫が参加）で一位になるなど高い持久力を持ち、父親からは[[柔道]]を習っており、まねごとながら多少は[[空手道|空手]]の心得もあるようである。ひみつ道具「[[ドラえもんのひみつ道具 (せ)#正かくグラフ|正確グラフ]]」による計測結果によると、力はスネ夫の約1.4倍、しずかの約1.7から2倍、のび太の約3.3倍。また、[[腕立て伏せ]]を100回もしたり、学校の鉄棒で鉄棒技の大車輪をやってのける。「天気決定表」では、1キロメートル泳げると言っている。『[[ドラえもん のび太の太陽王伝説]]』ではイシュマルから自分から進んで[[棒術]]を習い、作中ではかなりの上達を見せていたり、ティオと互角に殴り合いをするなどもしていた。その身体能力を活かし草野球チーム「ジャイアンズ」ではピッチャーのエースで四番を務めるが、そのスイングは凄まじいものがあり、自分のステージ衣装を逸失されたとしてドラえもんに木製バットで襲いかかる途中、軽々と[[電柱]]を両断する程のパワーを見せている（のび太と竜の騎士）。だがこれらと逆に、ボール、ピストルなどの命中率は低い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 知力 ===&lt;br /&gt;
運動は得意だが反対に勉強は大の苦手で、テストの点数も悪い。普段の点数は15点などで、のび太と大して違わない。100 点の答案を父親に見せても、父親には不正行為をしたことを簡単に悟られるほど。ただ、「正確グラフ」での計測結果によると、頭の良さはのび太の2倍だが、のび太が低すぎるため結局大差はない（なお、しずかの 1/3 、スネ夫の 4/7 でもある）。ただ、何もかもがあべこべの世界で宿題をやってこなかったり、他にも宿題を気にするシーンが見られることから、のび太と違い宿題はしているようである。また、アニメ版ではテスト前に徹夜で猛勉強をする、漢字テストを50点取って先生に褒められる、風邪で学校を休んでいた際の授業のノートをスネ夫に借りる、複数教科のテストを「オール90点取った」と低点数だったのび太に自慢する描写があるなど、稀にだが勉強に関して努力をする面はある様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにもかかわらず磁石の原理を知らないことが原作で判明する。後で自分で発見し、その際にのび太に笑われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、自分はなぞなぞが得意であると言うだけはあって、「表の模様が裏に、裏の模様が表にある珍しい[[五十円硬貨|50円]]だ」という巧みな台詞でのび太を騙したり、「[[東京タワー]]よりも高くとぶ方法」のなぞなぞ（答えは「その場でジャンプするだけ」。東京タワーは飛べない）など、ずる賢い一面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
==== 歌 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ジャイアン6.jpg|300px|thumb|ジャイアン]]&lt;br /&gt;
歌うことがなによりも好きで[[NHK紅白歌合戦]]に出場するのが夢だが、信じられないような悪声で絶望的に[[音痴]]である。本人はそのことに自覚がなく自分の歌に絶対の自信を持っており（自分の歌を「芸術」などと自賛し、聞いている）、自分の歌を侮辱されると激怒する。その一方で、寝ぼけて聞いた自分の歌を「誰だ!! 夜中に下手クソな歌を……」と激怒、酷評したこともある。またのび太に音楽指導をし、自分とそっくりに歌うと「オンチ!」と酷評し、自分の指導で上達しないことを不思議がる。彼の歌声は「ホゲー」もしくは「ボエ～」と表現されることがあり、アニメでは大音響にエコーがかかったような表現になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レパートリーは、まったく風貌に似合わない恋する心を歌ったオリジナルの歌が中心。また、「[[およげ!たいやきくん]]」「[[北国の春]]」「[[横須賀ストーリー]]」など、エピソード発表当時の流行歌を歌っていたこともある。しばしば「ジャイアン・リサイタル」などと銘打って独演会を開催し、手製のチケットを脅して売りつけ、町の子供たちを強引に集めて歌を聞かせては皆を困らせている。空き地にお手製の看板と空き箱を並べて舞台を作り、何時間も熱唱する（連載後期になるとドラえもんの道具を用いて派手な衣装に身を包み、豪華なステージセットを組むようになる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャイアンが歌ったことのあるオリジナル曲のうち、曲名がわかるものは次のとおり。&lt;br /&gt;
* [[おれはジャイアンさまだ!]]&lt;br /&gt;
* [[ジャイアンにボエボエ]]&lt;br /&gt;
* フレンド・オブ・ザ・ハ～ト（スネ夫とのデュエット曲）&lt;br /&gt;
* 恋はマルチメディア&lt;br /&gt;
* 乙女の愛の夢&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その歌を聞いた者の体調は直ちに悪化し（のび太ら曰く「命にかかわる」）、偶然テレビを通して歌を聴いてしまった[[先生 (ドラえもん)|先生]]はたちまち気を失い、次の日学校に出てこられなかった。また、テレビやラジオなどの [[音響機器|AV 機器]]に音を入力すると破損してしまう（出力する[[スピーカー]]なども破損する。テレビでは映像に影響が出たりする。アニメでは[[ミキシング・コンソール|音声ミキサー]]が漏電して破損したり、チャンネルを変えようとしても変えられなかったり、スピーカーの[[ウーファー]]部分が飛び出したりするほど）。&lt;br /&gt;
2014年6月13日はきよしのズンドコ歌った。この事は10日のYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
ジャイアンが音痴であるという設定の初出は「ドラえもんの歌」で、のび太は「音痴の怪獣が化けて出たような声」とドラえもんに説明している。その破壊的な歌唱力は「'''[[公害]]の一種'''」と表現されたり、「[[テトロドトキシン|フグ毒]]」や「[[核兵器]]」と比較されることもあり、窓ガラスや壁を破壊するほどのエネルギーを持ち、有害な部分を強めて害虫駆除に利用されたこともある。「[[ドラえもんのひみつ道具 (こ)#声のキャンデー|声紋キャンディー]]」を使って歌手の声を手に入れテレビの歌番組に出演したこともあったが、飴をなめるのが早すぎたせいで出演時に効果が切れて地の歌声がテレビ放送で流れてしまい、全国のテレビが壊れたり、歌を聞いた人達が救急車で運ばれるという惨事となってしまった。第17巻収録「驚音波発振機」などではのび太たちはそれを攻撃手段として利用し、のび太たちのピンチを救うこともある（特にアニメオリジナル作品）。また、2012年にアニメなった際のきれいな声 のジャイアンは歌手の[[由紀さおり]]が担当した。『[[ドラえもん のび太の魔界大冒険]]』では、歌で[[人魚]の歌声を圧倒し、怪獣「ツノクジラ」を一撃でノックアウトしたりするほどの威力を見せた（[[悪魔]]には怪音波と分析されている）。これについて[[柳田理科雄]]は、「'''[[超音速輸送機|超音速機]]2機分の[[ソニックブーム|衝撃波]]に相当する'''」と述べている。[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]ソフト『[[ドラえもん ギガゾンビの逆襲]]』では「まじんのマイク」を使って歌うことにより、敵全体に大ダメージを与えることが可能。[[スーパーファミコン]]ソフト『[[ドラえもん4 のび太と月の王国]]』では他キャラとの合体時に援護技として歌うことで画面全部の敵を攻撃する。他にもファミコンの『[[ドラえもん (ファミコン)|ドラえもん]]』、スーパーファミコンの『[[ドラえもん2 のび太のトイズランド大冒険]]』や『[[ドラえもん3 のび太と時の宝玉]]』にも攻撃方法として登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[もしもボックス]]により音が存在しない世界を作った事があったが、この時のジャイアンの歌は歌詞を[[ホワイトボード]]に書いてのび太らに披露していたものだったが、なぜか字を見るだけで寒気がするほど酷いものであった。作曲センスはあるが、楽譜は読めない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌手にはなれなかったが成人後も趣味として歌う事は続けているようで、自室で[[カラオケ]]をしている描写がある。この時は部屋に一人しかいなかったが、少なくとも周囲に被害をもたらしてはいない。ただし、CM版では自分の店（スーパーマーケット）でリサイタルを開き、従業員や客に被害を与えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に漫画・テレビアニメ・劇場用映画・特番放送などを通した歴代登場キャラクターの中で、ドラえもんのひみつ道具の効果なしでジャイアンの素の歌声に聴き惚れたキャラクターが2人だけ存在する。それは映画『[[ドラえもん のび太の南海大冒険]]』に登場する'''[[ドラえもん のび太の南海大冒険#ゲストキャラクター|ベティ]]'''と[[2011年]][[6月10日]]放送「新曲発表！ジャイアンにボエボエ？」に登場したたか子（[[新谷良子]]）である。たか子はジャイアンの歌声が以前飼っていた犬の鳴き声に似ているため平気という理由がある。また、[[2012年]][[11月2日]]放送「奇跡のデュエット！ジャイ＆スネ」ではカラオケ大会でスネ夫とのオリジナルデュエット曲を披露したが、誰も悶絶させることなく歌い上げている（入賞はしなかった）。&lt;br /&gt;
逆に道具などを使わない状態でかつ普通の状態でジャイアンの歌を聴いて面と向かって罵倒した登場キャラクターは映画『[[ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜]]』に登場した[[ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜#ゲストキャラクター|ピッポ]]で'''「こんなひどい歌聞いたことない」「うるさいだけの騒音公害」'''とまで言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スネ夫が彼に、絵を描くことを趣味にするようおだてて勧めたのも「これ以上下手な歌を聴きたくなかったから」という理由からである。ちなみに画力に関しては「いい色出しているね」と評論家から褒められたり、スネ夫に劣らぬキャラクター原案を描いたり、意外と実力を秘めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 料理 ====&lt;br /&gt;
他には料理を趣味としているが、その腕は歌唱力以上に壊滅的。ただよった匂いでイヌや鳥や虫が気絶するほどで、[[沢庵漬け|たくあん]]や[[セミ]]の抜け殻を使ったりするなど食材や味の面でも、この世のものとは思えないようなものだという。自作の料理を試食したジャイアン自身が倒れてしまったことさえある。特に、代表的な創作料理「'''ジャイアンシチュー'''」はひき肉、たくあん（10年もの）、塩辛（10年もの）、ジャム、煮干、大福、セミの抜け殻などの材料の組み合わせによるシチューであり（「その他いろいろ」と多くは語られない）、「プウン」や「モワ〜」など不気味な臭いを漂わせ「ドロ〜リ」という怪しい効果音を出すなどする。その臭いは飛ぶ鳥を落とす程。味は舌を出して泣きたくなるほど最悪だという。ちなみに蝉の抜け殻は、センタイ（蝉蛻）という漢方[[生薬]]として専門店で取り扱われ、薬膳料理などにも用いられるものでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、タレントの[[木村祐一]]によれば、テレビ番組の中でこの料理を再現してみたがこのときは計画的に煮詰めたので[[ビーフシチュー]]風味のおいしい料理になったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2011年5月11日放送の[[シルシルミシル]]では「実際に作るとどんな味なのか?」という視聴者からの質問を受けてこの料理を再現。調理は子役の[[長与航己]]（番組曰く「ジャイアンぽい子」）が担当。子供が適当に調理したこともあって、外見は原作通りドロリとした凄まじいものに仕上がった。試食した料理研究家の[[土井善晴]]は「食材のバランスが最悪、暗闇のような味」と酷評していたが、その後に試食した[[出川哲朗]]は「美味しい。見た目を気にしなければ普通に食べられる」と上々の評価を下しており、長与自身も「美味い」と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の趣味 ====&lt;br /&gt;
秘密の趣味として[[ままごと]]がありドラえもんにからかわれると「どら焼きあげるから内緒にして」と必死に顔を真っ赤にしながら頼んでいたが、幼少期にはスネ夫とつるみ、のび太がままごとをしているのをからかっている。少女マンガを読んで号泣する場面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の嗜好として「[[テディベア|クマのぬいぐるみ]]（大）」が挙げられる。毎週見ている動物番組に800枚の応募はがきを送って当選。それが「クマのぬいぐるみ」であった。また、ゴリラのぬいぐるみを抱いて寝ていることも。書籍『ドラえもんのまんがで覚える英語辞典』では少女漫画のキャラクターが描かれた下敷きを持っていたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にはローラースケートもしており、車に轢かれそうになったところをのび太に突き飛ばされて助けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 苦手なもの ===&lt;br /&gt;
前述したように母ちゃんが大の苦手。姿を見なくても「'''たけし!'''」という怒鳴り声を聞いただけで震え上がって逃げ出すほど。親戚で苦手なおばさん（母方の妹）もいる。先生や神成さんなども苦手な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人は「（母ちゃんを除いて）怖いものはない」と語っており、のび太とドラえもんが考えつく限り出した怖いものに対して、全く怖がらなかった。しかし大男やお化けを怖がっている描写もあり、のび太同様、虫などは基本的に平気だが本物のお化けや怪物は怖がることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実家 ===&lt;br /&gt;
原作では、卵や缶詰を売ったり、[[カボチャ]]などの野菜を売ったりする描写があるのみで、店名などは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは「剛田雑貨店」、あるいは「剛田商店」という雑貨屋。ジャイアンも「雑貨屋」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母ちゃんによく店番を頼まれているが、サボってどこかへ遊びに行ってしまうことも多い。またアニメでは、のび太が[[もしもボックス]]を使ったためにアメリカに引っ越すことになりかけたとき、ジャイアンの母ちゃんがのび太のママに「剛田雑貨店のホームページ、アクセスしてね」と言ったことから、ウェブサイトを公開しているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 将来 ===&lt;br /&gt;
歌手になることが夢で、「おれ、絶対に歌手になって、大賞をとって、紅白にでます」と張りきっており、ノビタレコードからレコード「乙女の愛の夢」をリリースしたこともある。さらに、サイン入り特大パネルを作ったこともある。そのパネルはファンレターをくれた人の中から抽選で当たるという物だったが、応募してきた手紙はどれもジャイアンの歌を酷評するものだったため、のび太が仕方なく[[ドラえもんのひみつ道具 (め-も)#もはん手紙ペン|もはん手紙ペン]]で適度なファンレターを書き、のび太にプレゼントされることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、モデルになるという夢も持っている。&lt;br /&gt;
2014年7月26日のクイズでスネ夫とトークしてスネ夫に教えるシーン放送されクイズにされた&lt;br /&gt;
将来、世界各地に支店を置く大型[[百貨店]]「ゴウダショッピングモール」を経営することを夢見ている。しかし、ジャイアンは独立して「スーパー・ジャイアンズ」という名の[[スーパーマーケット]]を経営することになる。一方母ちゃんは、元気に雑貨屋の経営を続ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*前述のように通称は'''ジャイアン'''。[[ジャイアント|巨体]]を持つのでこの通称がついた。同級生からは、のび太をはじめとして男子はジャイアンと呼んでいるが、しずかなどの女子からは'''たけしさん'''や'''たけしくん'''などと呼ばれることが多い。また、ジャイアンというあだ名は「ジャイ子のアン（兄）ちゃん」だからという説もある。&lt;br /&gt;
*野球チームであるジャイアンズのキャプテンである。[[ピッチャー]]を務めているが、[[三振]]を奪うことは少なく、[[ヒット]]を打たれている描写が多い（そのほとんどはフライであるが、のび太の[[失策|エラー]]で走者を出している）。彼は大抵ジャイアンズが試合に負けるのを「のび太のせい」として怒る。打者としては[[ホームラン]]を幾度か打つなど、それなりに活躍している。大長編では彼のバッティングの腕や、コントロールが勝利の決め手になったこともある。また、『[[ドラえもん のび太とブリキの迷宮|のび太とブリキの迷宮]]』では、空を飛んでいる[[ブリキ]]の飛行機をジャイアンのバッティングで打ち落としたこともある。&lt;br /&gt;
* 尊敬する人物は[[宮本武蔵]]と柔道十段のおじさん（後述）。アクションスターの千葉県一も尊敬しており、ケンカの方法を伝授してもらったり（実際はロケのアクションシーンの収録に巻き込まれただけ）、サイン色紙を宝物として持っていたりしている。&lt;br /&gt;
* ドラえもんの道具「[[ドラえもんのひみつ道具 (あな-あん)#雨男晴れ男メーター|雨男晴れ男メーター]]」によると、[[晴れ男]]の最高値 +10 を記録するほどの「とても強力な晴れ男」である。&lt;br /&gt;
* [[ツチノコ]]の発見者であり、未来の[[百科事典]]にも名を残している。&lt;br /&gt;
* アイドル・[[星野スミレ]]、青空ゆかり、川合可愛、伊藤翼のファン。でも基本的には歌手としては自分が一番好きで翼らに嫉妬することもある。&lt;br /&gt;
* 初期の単行本には同じ風貌の「カバ田」というキャラクターが登場している。これについては[[ドラミ#誕生から現在まで|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ第2作第1期第1223話「反応テスト・ロボット」にて、空き地で行われる「リサイクル」を「リサイタル」と間違え、当日派手な衣装を着て空き地に来たことがある（反応テスト・ロボットに母親の顔を描き、止めさせた）。&lt;br /&gt;
* 普段のび太をいじめている立場のジャイアンだが、のび太がドラえもんの道具の力を借りて逆襲に出た際に、「ノータリン」呼ばわりされた挙句に KO 負けを喫したことがある。&lt;br /&gt;
* リサイタルの際、「剛田猛」と表記されたことがあった。&lt;br /&gt;
* テストの名前欄に「ジャイアン」、「剛田剛」と書いていたことがあった。&lt;br /&gt;
* 好物は豆、ラーメンなどで、大長編では[[ラーメン]]や、[[カツ丼]]を食べているシーンが多い。テレビアニメ第2作第1期では[[ピーマン]]が好物という設定。また、冷まさなければ常人が食べることができない程の熱い食べ物でも冷まさずに平気で食べることもできる。&lt;br /&gt;
* 泣き上戸の気がある&lt;br /&gt;
* スネ夫とコンビでのび太をいじめることが多いがあまりにもズルいスネ夫に怒りのび太と組んで仕返しをしたこともある。&lt;br /&gt;
* 22世紀のドラえもんが通っていた学校の同級生に性格などがよく似たロボット「ジャイベエ」がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 両親・親戚 ==&lt;br /&gt;
以下の設定は、原作およびテレビアニメ第2作（テレビ朝日版）に関するものである。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[ドラえもん (1973年のテレビアニメ)|テレビアニメ第1作]]では母親は故人であり、父親の手一つで育てられていたが、この父親は気弱な小男という、原作とは大きく異なるキャラクターとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タケ蔵 ===&lt;br /&gt;
のび平と同世代の[[戦国時代 (日本)|戦国時代]]の人物。ジャイアンと同じく気が強く、高所から水の中へダイブするなど勇敢な少年。タケ蔵の母はジャイアンの母に顔が似ている。ジャイアンの先祖であるかどうかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 母親 ===&lt;br /&gt;
通称「'''母ちゃん'''」。雑貨店を営んでいる。実直で息子に厳しく、しかも、男勝りで豪放であり、ジャイアンが心から怖れている人物。いつもジャイアンに店番や配達の手伝いをさせ、しばしばゲンコツや平手打ちなどの体罰を加える。ジャイアン以外の人物に対しては暴力をふるったり暴言を吐いたりすることはない。のび太がジャイアンにいじめられているときに登場することがある。母ちゃんの登場によって怖がったジャイアンがいじめを止めるため、のび太たちにとっては救世主の様な人物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 父親 ===&lt;br /&gt;
父親の職業については母親と同じく雑貨店を営んでいると思われるが明確な職業は描かれていない（店番をする場面が描かれているのは1度のみ）。無精髭を蓄えていて頭は角刈りにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメ第1作では「小助」という名前があった。&lt;br /&gt;
息子同様、好戦的な性格のようで、嫌がるのび太の父親に対し、無理矢理相撲対決を挑む一幕もある。&lt;br /&gt;
ジャイアンの父親は漫画、テレビアニメともほとんど登場しないが、漫画では9回登場している。&lt;br /&gt;
* のび太を上手く騙し、ドラえもんの道具「[[ドラえもんのひみつ道具 (こ)#コンピューターペンシル|コンピューターペンシル]]」を奪って 100 点を取ったジャイアンに対し、あまりの情けなさに号泣しながら「'''いつも落第点のおまえが急に100点を取れるはずがない、できの悪いのはしかたがないとして、不正だけはするなと教えてきたはずだぞ!!'''」 と叱り叩きのめした。翌日ジャイアンは顔に傷を負い「百点なんかこりごりだい!!」とコンピューターペンシルをドラえもんとのび太に返した。。&lt;br /&gt;
* 家の中で暴れる[[ドラえもんのひみつ道具 (うな-うん)#ウマタケ|ウマタケ]]に困り果てる。&lt;br /&gt;
* のび太の父親と相撲をとる。町内一の力持ちと自負しており、他の登場話と比べ自分勝手で乱暴。なお、この話では無精髭は無く鼻の下にヒゲを生やしている。&lt;br /&gt;
* 息子を映画館に連れて行く。&lt;br /&gt;
* 息子を厳しく叱る妻に難色を示し、ジャイアンに小遣いをあげようとする。&lt;br /&gt;
* また、夫婦喧嘩をしたときは、父ちゃんは母ちゃんに負けているとジャイアンが述べている。&lt;br /&gt;
* たい焼き（テレビアニメ第2作第1期では焼き芋）を買って帰る途中で[[ひき逃げ]]に遭う（ただし、これはのび太がタイムマシンでこのときに戻り突き飛ばし助けたので、結果的には遭っていない）。&lt;br /&gt;
* 食事中、道具の効力で吹き飛ばされた[[ちゃぶ台]]を追いかけるはめになる。&lt;br /&gt;
* 食事中、ジャイアンが道具の効果により吐き出したご飯を顔中に浴びる。&lt;br /&gt;
* 家族で[[箱根]]旅行に出かける。原作では最後の登場であり、前回の登場からブランクがあいたためか頭頂部が禿げている。&lt;br /&gt;
* テレビアニメ第2作第1期では、話の中で家族でお花見に行っているシーンがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ジャイ子 ===&lt;br /&gt;
ジャイアンの妹。ジャイ子という名前は通称であり、本名は明らかになっていない。ジャイアンはジャイ子をこの上なく可愛がっており、これが災いしてトラブルになることも度々あったが、ジャイ子も兄のことをとても尊敬しているようである。「クリスチーネ剛田」というペンネームで少女漫画を描いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャイ子の本名が明らかになっていないのは、[[シンエイ動画]]の別紙壮一によると「ジャイ子と同じ名前の女の子がいじめられるのを防ぐための作者の配慮である」という。ただし、本当に藤子・F・不二雄がそう発言したかは、藤子本人がすでに故人であるため検証することができない。別の資料によれば、藤子・F・不二雄が「そのうち漫画の中で（本名を）書きますよ」と発言していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヤサシ ===&lt;br /&gt;
ジャイアンの息子。通称「'''ジャイチビ'''」。外見は父親のジャイアンにそっくりだが、気が弱く心優しい性格でのび太に近いキャラ。のび太としずかの息子・ノビスケにいじめられてばかりいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他の親戚 ===&lt;br /&gt;
ジャイアンによく似て、大柄で力の強い人物が多い。のび太曰く、「あいつの一族は怖い人が多いよ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; おばさん&lt;br /&gt;
: 第3巻収録「おはなしバッジ」で登場する。ジャイアンの母ちゃんを姉さんと呼んでることから母方の叔母であることがうかがえる。ジャイアンの母と姿や性格が似ており、ジャイアンはこの人物も苦手にしているようである。ジャイアンがのび太をいじめているところを「弱い者いじめはやめな！」と叱りつけた点で正義感の強さが見てとれるが、その少し前にはのび太に「おばさんがサルですか」と言われて激昂し胸ぐらを掴むという行為に出ており、やはり気性の荒い性格であることがわかる。&lt;br /&gt;
: アニメでの声優は[[橘U子]]（2012年）。&lt;br /&gt;
; おじさん&lt;br /&gt;
: 第36巻収録「ジャイアン反省・のび太は迷惑」で登場する。ヒゲが濃く、大柄。柔道十段の腕前で、ジャイアン熱く尊敬しているおじさん。人格のできた人物で、喧嘩に強くなりたいために柔道を教えてくれと頼むジャイアンに、人間としての真の強さ（心理的な強さ）とは何かを語ってジャイアンを諌める（ただし、ジャイアンはその言葉を誤ってとらえ、まるで理解していなかった）。&lt;br /&gt;
: アニメでの声優は不明 (1985年) →[[楠見尚己]] (2007年) 。&lt;br /&gt;
; おじさん&lt;br /&gt;
: 第37巻収録「しかしユーレイはでた!」で登場する。ただし姿は見せない（置き手紙のみの登場）。山奥の寺で住職をしている。ジャイアンのことは「たけ坊」と呼んでいるらしい。&lt;br /&gt;
; いとこ&lt;br /&gt;
: 第29巻収録「ペタンコアイロン」、てんとう虫コミックススペシャル『ドラえもんカラー作品集』第3巻収録「なんでもそうじゅう機」に登場する青年。格闘技や武道を趣味としており、柔道三段、[[剣道]]五段の段位を持つほか、[[ボクシング]]、[[合気道]]、[[少林寺拳法]]もたしなんでいるという。ジャイアンと同様、友情に厚く、引っ越しの手伝いをしてくれたドラえもんとのび太に対して、「心の友よ！」と言っていた。なお、登場した話の両方とも、「ジャイアンたちに引越しの手伝いをさせる」という役回りで登場している。「花子さん」という名前の恋人がいる。他にてんとう虫コミックス『ドラえもんプラス』第2巻収録「大きくなってジャイアンをやっつけろ」にもいとこの青年は登場するが、同一人物なのか定かではない（顔立ちはやや異なる）。&lt;br /&gt;
: アニメでの声優は[[安原義人]] (1982年) → [[郷里大輔]] (1988年) → [[塩屋浩三]] (2010年) 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 系図 ===&lt;br /&gt;
'''剛田家'''　　　&lt;br /&gt;
{{familytree/start}}&lt;br /&gt;
{{familytree | 001 |001=祖父}}&lt;br /&gt;
{{familytree | |!| | | |,|-|-|-|.|}}&lt;br /&gt;
{{familytree | 001 |y| 002 | | 003 |001=父|002=母|003=叔母}}&lt;br /&gt;
{{familytree | |,|-|^|-|.|}}&lt;br /&gt;
{{familytree | 001 | | 002 |001='''武&amp;lt;br /&amp;gt;（ジャイアン）'''|002=[[ドラえもんの登場人物一覧#剛田家|ジャイ子]]}}&lt;br /&gt;
{{familytree | |!|}}&lt;br /&gt;
{{familytree | 001 |001=ヤサシ&amp;lt;br /&amp;gt;（ジャイチビ）}}&lt;br /&gt;
{{familytree/end}}&lt;br /&gt;
この他は血筋不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ペット ==&lt;br /&gt;
; ムク&lt;br /&gt;
: ジャイアンの愛犬。ジャイアン曰く「頭が良くて、強くたくましくて男性的」だが、飼い主のジャイアンを恐れている全くのダメ犬で、他人の家の庭でゴミをあさったり立小便をしたり、スネ夫の飼い猫・チルチルの威嚇に震えあがって逃げ出しだし恥をかかせたとしてジャイアンに激怒されたことがある。また、手癖が悪く、近所の家から履き物や野球のボールなどを盗み、地面に埋めていたこともある。しかし、ライオンに襲われたジャイアンを助けるためにライオンと戦うなど、飼い主思いな犬である。1回きりだが、名前が「[[ボケ]]」であったり、「デカ」という名の別の犬だった回がある。のび太にだまされてジャイアンを綱で引っ張ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配役 ==&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
;[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]放送版 （[[ドラえもん (1973年のテレビアニメ)|テレビアニメ第1作]]）&lt;br /&gt;
*[[肝付兼太]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[テレビ朝日]]放送版 （[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|テレビアニメ第2作1期]]）&lt;br /&gt;
*[[たてかべ和也]]&lt;br /&gt;
:[[1979年]]4月 - 2005年3月&lt;br /&gt;
;テレビ朝日放送版 （[[ドラえもん (2005年のテレビアニメ)|テレビアニメ第2作2期]]）&lt;br /&gt;
*[[木村昴]]&lt;br /&gt;
:2005年4月 - 現在。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 俳優 ===&lt;br /&gt;
*舞台版『[[ドラえもん のび太とアニマル惑星]]』 - [[脇知弘]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車]][[企業|コーポレート]][[コマーシャルメッセージ|CM]]『[[ReBORN]]』（2011年11月～） - [[小川直也]]：30歳になったが相変わらず音痴でのび太のネクタイを掴むなど乱暴者のキャラとして登場する。スーパーマーケットに勤務している（実家であるかは不明だが、名前が「スーパーマーケットジャイアンズ」であること、自由にリサイタルを開くことができる（看板に「恒例」と書かれている。主なレパートリーは[[AKB48]]の『[[ヘビーローテーション (曲)|ヘビーローテーション]]』など）ことから彼が経営している、もしくは運営を任されていると思われる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
肝付はアニメ第1作でジャイアンの声を演じたことはあまり記憶に残っておらず、また同作を白黒作品であったと勘違いしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前髪は1979年から1985年まではアニメオリジナルの丸まった感じだったが、1986年以降現在まで、原作に準じたとがっている感じになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目についても、1979年以来、原作と違って白目があり、黒目が小さかったが、2005年の声優リニューアルを機に、原作に準じた、中央が白い黒目がちの目に改められた。最近は怒った時に黒目が小さくなることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ジャイアン」という呼称について、[[建部伸明]]編　『幻獣大全』は、「語尾の子音を発音しない、フランス語風にGiantを言ったもの」という説を提唱している。他に『ジャイ子の兄（あん）ちゃん』を略したものとする説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== きれいなジャイアン ===&lt;br /&gt;
てんとう虫コミックス第36巻収録「[[ドラえもんのひみつ道具 (きあ-きも)#きこりの泉|きこりの泉]]」に登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きこりの泉とは[[イソップ寓話]]「[[金の斧]]」に登場する泉をモチーフにしたひみつ道具で、泉に物を投げ落とすと女神型のロボットが現れ、彼女の出す問いに正直に答えると落とした物の上位品や素晴らしい物を授けてくれる。そこへ古くなった大量のおもちゃを落とし、新しい物と取り替えてもらおうとしたジャイアンが誤って泉に落下してしまった際、女神ロボットと共に現れたのが「'''きれいなジャイアン'''」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きれいなジャイアンはオリジナルのジャイアンよりも太い眉と凛々しい目が特徴で、性格は品行方正。一人称は「ぼく」でのび太やドラえもんやスネ夫を「くん」付けで呼ぶ。なお、このひみつ道具の元となったイソップ寓話とは異なり泉に投げ込んだ物はどう答えようと返してもらえず、オリジナルのジャイアン（のび太とドラえもん曰く「もっと汚いの」）は「助けてくれー」と叫びながら女神ロボットにシャツを捕まれて（アニメでは力ずくに頭を押さえ込まれて）泉から出られなくなってしまった。&lt;br /&gt;
テレビアニメ第2作第2期「いいとこ選択ボード」では、のび太がジャイアンの体力を減らしルックスやIQを上げた際、きれいなジャイアンの様な顔付きになり言葉遣いも丁寧になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このきれいなジャイアンは[[天田印刷加工]]の「[[ドラえもんカードゲームコレクション]]」でレアカード (R0005) として登場し、[[ロッテ]]の「ドラえもんクッキーボールチョコ」のおまけとしてフィギュア化もされた。さらに、2008年には[[メディコムトイ]]より[[ワンダーフェスティバル]]限定商品として[[フィギュア]]化されている。また、[[川崎市]]の[[藤子・F・不二雄ミュージアム]]にはきこりの泉が置かれ、そこからきれいなジャイアンが現れるようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目・人物 ==&lt;br /&gt;
* [[ジャイ子]]&lt;br /&gt;
雨トーク&lt;br /&gt;
2014年3月6日放送で特集放送された&lt;br /&gt;
雨上がりとIKKO以外がジャイアンのコスプレした&lt;br /&gt;
両津&lt;br /&gt;
こち亀の主役&lt;br /&gt;
2014年3月17日のSMAPで競演した&lt;br /&gt;
{{ドラえもん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こうた たけし}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもんの登場人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E6%A9%8B%E6%84%9B&amp;diff=240542</id>
		<title>高橋愛</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E6%A9%8B%E6%84%9B&amp;diff=240542"/>
				<updated>2014-07-26T04:13:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''高橋 愛'''（たかはし あい、[[1986年]][[9月14日]] - ）は元[[モーニング娘。]]のメンバーの一人。第5期メンバー。5代目サブリーダー（[[2007年]][[5月6日]] - [[6月1日]]）。6代目リーダー（[[2007年]][[6月2日]] - ）。[[福井県]][[坂井市]]（旧[[坂井郡]][[春江町]]）出身。血液型はA型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*「モーニング娘。LOVEオーディション21」にて[[紺野あさ美]]、[[小川麻琴]]、[[新垣里沙]]と共に合格。&lt;br /&gt;
*[[10月31日]] - シングル「[[Mr.Moonlight～愛のビッグバンド～]]」にてデビュー。 &lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
*[[4月]] - [[ミニモニ。]]加入。&lt;br /&gt;
;[[2006年]]&lt;br /&gt;
*ハロー!プロジェクトの[[キックベースボール]]のチーム「[[メトロラビッツH.P.]]」の主将に就任。&lt;br /&gt;
;[[2007年]]&lt;br /&gt;
*[[6月1日]] - 前リーダー[[藤本美貴]]の脱退により、モーニング娘。のリーダーに就任。&lt;br /&gt;
2012年&lt;br /&gt;
大河ドラマ、&lt;br /&gt;
平清盛に軽子役で出演した。&lt;br /&gt;
翌年8月24日の&lt;br /&gt;
スタジオパークで&lt;br /&gt;
出演シーンが放送された。&lt;br /&gt;
この日のゲストだった為&lt;br /&gt;
2013年&lt;br /&gt;
4月からサッカープラネット&lt;br /&gt;
の司会担当&lt;br /&gt;
8月16日にあべこうじと&lt;br /&gt;
ご成婚かと報じられた&lt;br /&gt;
赤毛のアン会見で&lt;br /&gt;
マスコミに聞かれたが&lt;br /&gt;
ノーコメントだった&lt;br /&gt;
2013年12月21日&lt;br /&gt;
婚約した&lt;br /&gt;
翌日&lt;br /&gt;
スカイツリーイベントでご成婚の裏話した&lt;br /&gt;
2014年2月7日&lt;br /&gt;
チョコイベントでご成婚の裏話した&lt;br /&gt;
指輪もらったこと披露した&lt;br /&gt;
2014年2月14日&lt;br /&gt;
ご成婚した&lt;br /&gt;
翌日にご成婚報告した&lt;br /&gt;
3月。サッカープラネット卒業した&lt;br /&gt;
6月3日にハワイで結婚の儀した&lt;br /&gt;
5月30日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
6月4日のPONとエブリで独占放送された&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
金曜日カーソル(2014年4月18日。WOWOW)&lt;br /&gt;
すいえんさー。(2014年4月8日。Eテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年4月1日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボン(2014年3月31日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
金曜日にご主人が出ている&lt;br /&gt;
6月4日は結婚の儀放送&lt;br /&gt;
日本鉄道旅。(2014年4月3日。6月5日NHKBSP)3月28日のビーコンで初回予告放送された&lt;br /&gt;
ビーコン(2014年3月28日。VTR出演。NHK)&lt;br /&gt;
2014年3月24日のエブリ及び。翌日のボン。イベント模様放送&lt;br /&gt;
県民。(2014年3月6日5月8日スタジオ出演。5月1日は県民ドラマに出演読売テレビ)&lt;br /&gt;
写真メール(2014年3月3日BSブレミアム)&lt;br /&gt;
サッカープラネット　(2013年から。2014年まで&lt;br /&gt;
9月1日はスケジュール&lt;br /&gt;
の都合上出演しなかった。NHKBS1)&lt;br /&gt;
アタック25　(2013年11月10日　VTR出演　ABC)&lt;br /&gt;
2013年12月22日&lt;br /&gt;
のお任せ及び、&lt;br /&gt;
翌日の各ワイドショー、&lt;br /&gt;
ご成婚発表放送&lt;br /&gt;
2013年12月23日&lt;br /&gt;
のエヴリィ及び&lt;br /&gt;
12月24日の&lt;br /&gt;
各ワイドショー、&lt;br /&gt;
イベント模様放送&lt;br /&gt;
記念日、(2014年1月1日。NHK)&lt;br /&gt;
中継出演&lt;br /&gt;
ちちんぷいぷい、(2014年1月17日、MBS)&lt;br /&gt;
このことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
スッキリ。PON。昼何　丸見え、(2014年1月20日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月6日のエヴリィ&lt;br /&gt;
及びzero翌日の目覚まし&lt;br /&gt;
ズームと目覚まし（2014年2月15日）&lt;br /&gt;
ご成婚報告放送&lt;br /&gt;
波乱(2014年6月1日。日本テレビ)声のみ出演&lt;br /&gt;
ハリポタ(2014年7月14日。BS朝日)&lt;br /&gt;
ごきげんよう(2014年7月23日と24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年7月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
本池(2002年。TBS)&lt;br /&gt;
平清盛、(2012年、軽子役　NHK)&lt;br /&gt;
トトリ(2013年、やよい役　NHK)&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
唐揚げUSA(2014年9月20日公開)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
ジーヴス(2014年7月)6月30日の一服で練習模様放送された&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
週刊女性&lt;br /&gt;
2014年2月10日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.helloproject.com/artist/01/05/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|モーニング娘。サブリーダー|2007年5月6日-6月1日|[[藤本美貴]]|[[新垣里沙]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|モーニング娘。リーダー|2007年6月2日-|[[藤本美貴]]|（現役）}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{モーニング娘。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たかはし あい}}&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:福井県出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E6%A9%8B%E6%84%9B&amp;diff=240533</id>
		<title>高橋愛</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E6%A9%8B%E6%84%9B&amp;diff=240533"/>
				<updated>2014-07-26T03:27:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''高橋 愛'''（たかはし あい、[[1986年]][[9月14日]] - ）は元[[モーニング娘。]]のメンバーの一人。第5期メンバー。5代目サブリーダー（[[2007年]][[5月6日]] - [[6月1日]]）。6代目リーダー（[[2007年]][[6月2日]] - ）。[[福井県]][[坂井市]]（旧[[坂井郡]][[春江町]]）出身。血液型はA型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*「モーニング娘。LOVEオーディション21」にて[[紺野あさ美]]、[[小川麻琴]]、[[新垣里沙]]と共に合格。&lt;br /&gt;
*[[10月31日]] - シングル「[[Mr.Moonlight～愛のビッグバンド～]]」にてデビュー。 &lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
*[[4月]] - [[ミニモニ。]]加入。&lt;br /&gt;
;[[2006年]]&lt;br /&gt;
*ハロー!プロジェクトの[[キックベースボール]]のチーム「[[メトロラビッツH.P.]]」の主将に就任。&lt;br /&gt;
;[[2007年]]&lt;br /&gt;
*[[6月1日]] - 前リーダー[[藤本美貴]]の脱退により、モーニング娘。のリーダーに就任。&lt;br /&gt;
2012年&lt;br /&gt;
大河ドラマ、&lt;br /&gt;
平清盛に軽子役で出演した。&lt;br /&gt;
翌年8月24日の&lt;br /&gt;
スタジオパークで&lt;br /&gt;
出演シーンが放送された。&lt;br /&gt;
この日のゲストだった為&lt;br /&gt;
2013年&lt;br /&gt;
4月からサッカープラネット&lt;br /&gt;
の司会担当&lt;br /&gt;
8月16日にあべこうじと&lt;br /&gt;
ご成婚かと報じられた&lt;br /&gt;
赤毛のアン会見で&lt;br /&gt;
マスコミに聞かれたが&lt;br /&gt;
ノーコメントだった&lt;br /&gt;
2013年12月21日&lt;br /&gt;
婚約した&lt;br /&gt;
翌日&lt;br /&gt;
スカイツリーイベントでご成婚の裏話した&lt;br /&gt;
2014年2月7日&lt;br /&gt;
チョコイベントでご成婚の裏話した&lt;br /&gt;
指輪もらったこと披露した&lt;br /&gt;
2014年2月14日&lt;br /&gt;
ご成婚した&lt;br /&gt;
翌日にご成婚報告した&lt;br /&gt;
3月。サッカープラネット卒業した&lt;br /&gt;
6月3日にハワイで結婚の儀した&lt;br /&gt;
5月30日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
6月4日のPONとエブリで独占放送された&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
金曜日カーソル(2014年4月18日。WOWOW)&lt;br /&gt;
すいえんさー。(2014年4月8日。Eテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年4月1日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボン(2014年3月31日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
金曜日にご主人が出ている&lt;br /&gt;
6月4日は結婚の儀放送&lt;br /&gt;
日本鉄道旅。(2014年4月3日。6月5日NHKBSP)3月28日のビーコンで初回予告放送された&lt;br /&gt;
ビーコン(2014年3月28日。VTR出演。NHK)&lt;br /&gt;
2014年3月24日のエブリ及び。翌日のボン。イベント模様放送&lt;br /&gt;
県民。(2014年3月6日5月8日スタジオ出演。5月1日は県民ドラマに出演読売テレビ)&lt;br /&gt;
写真メール(2014年3月3日BSブレミアム)&lt;br /&gt;
サッカープラネット　(2013年から。2014年まで&lt;br /&gt;
9月1日はスケジュール&lt;br /&gt;
の都合上出演しなかった。NHKBS1)&lt;br /&gt;
アタック25　(2013年11月10日　VTR出演　ABC)&lt;br /&gt;
2013年12月22日&lt;br /&gt;
のお任せ及び、&lt;br /&gt;
翌日の各ワイドショー、&lt;br /&gt;
ご成婚発表放送&lt;br /&gt;
2013年12月23日&lt;br /&gt;
のエヴリィ及び&lt;br /&gt;
12月24日の&lt;br /&gt;
各ワイドショー、&lt;br /&gt;
イベント模様放送&lt;br /&gt;
記念日、(2014年1月1日。NHK)&lt;br /&gt;
中継出演&lt;br /&gt;
ちちんぷいぷい、(2014年1月17日、MBS)&lt;br /&gt;
このことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
スッキリ。PON。昼何　丸見え、(2014年1月20日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月6日のエヴリィ&lt;br /&gt;
及びzero翌日の目覚まし&lt;br /&gt;
ズームと目覚まし（2014年2月15日）&lt;br /&gt;
ご成婚報告放送&lt;br /&gt;
波乱(2014年6月1日。日本テレビ)声のみ出演&lt;br /&gt;
ハリポタ(2014年7月14日。BS朝日)&lt;br /&gt;
ごきげんよう(2014年7月23日と24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年7月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
本池(2002年。TBS)&lt;br /&gt;
平清盛、(2012年、軽子役　NHK)&lt;br /&gt;
トトリ(2013年、やよい役　NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
ジーヴス(2014年7月)6月30日の一服で練習模様放送された&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
週刊女性&lt;br /&gt;
2014年2月10日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.helloproject.com/artist/01/05/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|モーニング娘。サブリーダー|2007年5月6日-6月1日|[[藤本美貴]]|[[新垣里沙]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|モーニング娘。リーダー|2007年6月2日-|[[藤本美貴]]|（現役）}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{モーニング娘。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たかはし あい}}&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:福井県出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%8E%89%E6%9C%A8%E5%AE%8F&amp;diff=240466</id>
		<title>玉木宏</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%8E%89%E6%9C%A8%E5%AE%8F&amp;diff=240466"/>
				<updated>2014-07-25T21:47:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|俳優の'''玉木宏'''|司会者の'''玉置宏'''|玉置宏|'''ボクシング界の玉木宏'''|大場綜}}&lt;br /&gt;
'''玉木 宏'''（たまき ひろし、[[1980年]][[1月14日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]、[[歌手]]。[[愛知県]][[名古屋市]][[中村区]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アオイコーポレーション]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール&amp;lt;!--公式サイトによる情報--&amp;gt; ==&lt;br /&gt;
* 身長：180cm&lt;br /&gt;
* 靴のサイズ：27.5cm&lt;br /&gt;
* 血液型：A型&lt;br /&gt;
* 趣味：カメラ&lt;br /&gt;
* 特技：水泳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[高校]]2年生（16歳）の時に名古屋の[[サカエチカ]]で、[[バーニンググループ]]の[[芸能事務所]]、[[アオイコーポレーション]]（現在も同社に所属）の社長である[[葵てるよし]]に[[スカウト]]された。高校を卒業してから上京し&amp;lt;ref&amp;gt;[[名古屋]]から上京してきた当時はその昔[[植木等]]も住んでいた牧子荘という築約50年のアパートに住んでいた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1998年]]、ドラマ『[[せつない]]』で俳優デビューを果たした。この頃は役を得るのは[[オーディション]]中心で、10回受けて1回受かる程度であった。[[アルバイト]]をしながら演技の勉強を続けていたが&amp;lt;ref&amp;gt;18歳から22歳ころまで俳優業を続けながら、[[目黒区]][[碑文谷]]のゴルフ場内にあるレストランの厨房でアルバイトをしていたこともあり、料理は得意でよく作るらしい。アルバイトはその他に、引っ越し業と深夜の[[コンビニ]]の店員を掛け持ちでしていた。また、レストランでアルバイトしていたとき、客として来ていた[[明石家さんま]]や[[タモリ]]、[[浜田雅功]]達を接客したことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[2001年]]公開の[[映画]]『[[ウォーターボーイズ]]』に出演し、以後[[NHK朝の連続テレビ小説|NHK朝ドラ]]『[[こころ (朝ドラ)|こころ]]』、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[愛し君へ]]』や、CM『[[ポカリスエット]]』に出演した&amp;lt;ref&amp;gt;CMでは髪を剃り上げハート型に残すという役を演じた。ハート型の頭はケーキなどを焼く型を頭に乗せられて徐々にハート型に仕上げたため、最後に全部剃り上げた時は、ハート型の日焼けが残ってしまったという。2004年1月10日『[[ayu ready?]]』。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、映画『[[ROCKERS]]』でギタリスト役を演じた&amp;lt;ref&amp;gt;2003年3月25日『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』[[陣内孝則]]監督の話。オーディション時にはギターが弾けなかったが、プロでも大変な[[ピック奏法|ダウン・ピッキング]]の技を半年間でマスターした。&amp;lt;/ref&amp;gt;ことをきっかけに、[[2004年]][[6月2日]]ファーストシングル『Seasons』で[[歌手]]デビューした。[[2006年]]には、所属レコード会社を[[エイベックス]]に移籍し、3か月連続シングルリリースやライブ活動など精力的に活動している。また、『[[ROCKERS]]』内で結成された同名のバンドの一員として『[[ミュージックステーション]]』などの音楽番組にも出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年11月7日、主演した[[日本放送協会|NHK]]土曜ドラマ『[[氷壁]]』第2回「生死を賭けた挑戦」が[[アジア太平洋放送連合|ABU]]賞テレビ・ドラマ番組部門を受賞した。また、この年は、映画『[[ただ、君を愛してる]]』の主演や、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]』で[[千秋真一]]役を演じる&amp;lt;ref&amp;gt;[[ピアノ]]と[[バイオリン]]、[[指揮者]]の練習が大変だったと語っている。特に難曲とされる[[ヨハネス・ブラームス|ブラームス]][[交響曲第1番 (ブラームス) | 「交響曲第1番」]]を[[指揮]]する場面のために、この曲を千回以上聴いたらしい。好きなクラシックの曲は、[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]の[[ピアノソナタ第8番 (ベートーヴェン)|ピアノソナタ第8番]] 「[[悲愴]]」。 &amp;lt;/ref&amp;gt;など、活躍が目立った。同年には、[[第57回NHK紅白歌合戦]]に出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月]]、[[エランドール賞]]新人賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
自分の性格について、ドSで[[悪戯]]をするのが好きだが、逆に自分が悪戯をされると「本気でキレる」と語っている。罰ゲームも大好きで自ら進んで罰ゲーム付きのゲームをしたがり、よく玉木のマネージャーが被害にあっている&amp;lt;ref&amp;gt;2006年10月15日『[[おしゃれイズム]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食べ物の好き嫌いが多い。[[肉]]、特に[[ハラミ]]が一番の好物で[[チョコレート]]など甘い物も好き&amp;lt;ref&amp;gt;CMにも出演している[[ミスタードーナツ]]では、学生の頃から「ココナツチョコレート」がお気に入りで、[[カフェオレ]]は1日5杯は飲める。嫌いな物は、[[梅]]、[[納豆]]、[[ユズ]]、[[茗荷]]、[[ウニ]]、[[スイカ]]、[[メロン]]、[[キュウリ]]、[[紅ショウガ]]、[[冷やし中華]]など。 &amp;lt;/ref&amp;gt;。飲む酒は[[テキーラ]]のみで、飲む時は大量に飲むが、酒が強い訳ではなく、失敗談として、酔って[[自動販売機]]と自動販売機の間で寝てしまった事がある。「1月の寒い時季だったので、暑いと寒いが交互に来る感じだった」&amp;lt;ref&amp;gt;2006年10月15日『おしゃれイズム』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボール投げ・[[アーチェリー]]などスポーツ系は[[左利き]]で、お箸、包丁、字を書くなど文化的な事は[[右利き]]である&amp;lt;ref&amp;gt;2004年11月8日『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』。&amp;lt;/ref&amp;gt;。手がとても大きく指もとても長い。また、指の付け根の関節が外れるらしく変な動きができたり、ピースサインをした時に指が異常に開いたりする&amp;lt;ref&amp;gt; 2006年10月13日、『[[英語でしゃべらナイト]]』、2006年10月27日『[[徹子の部屋]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年5月24日『[[食わず嫌い王決定戦]]』では、負けた罰ゲームに『指で[[ロボットダンス]]』と題して披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[靴下]]が大嫌いで年間を通して基本的に[[素足]]に[[サンダル]]で過ごしている。エランドール賞授賞式の時には、映画の撮影場所である雪山から一時東京に戻り、自宅に寄ってから会場に行ったときに間違って家からいつものサンダルで来てしまい、サンダルのまま雪山に戻っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年現在は[[幼稚園]]を改造した借家に家族と住んでいる。自室の広さは40畳あり、その一部を趣味のカメラのため[[暗室]]に改造してある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[さくらももこ]]の[[ファン]]であり&amp;lt;ref&amp;gt;『ももこタイムス』（ISBN 9784087747799） に、さくらももこ宛てのファンレターの内容とその返事が掲載されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、 好きな[[テレビアニメ]]も『[[ちびまる子ちゃん]]』で、他に『[[サザエさん]]』『[[ドラえもん]]』&amp;lt;ref&amp;gt;2007年5月25日放送の[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]『のび太からのプレゼント しずかちゃんの心の秘密』に玉木宏としてアニメスチル画が映された。この時の[[しずかちゃん]]へのプレゼントの[[サイン]]は玉木の[[直筆]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;だという。フジテレビ系ドラマ『ちびまる子ちゃん』にも出演した。また将来、『サザエさん』の磯野家のような平屋に住むのが理想だと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
SMAP駅、(2013年9月28日　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
PON　(2013年11月20日、2014年7月18日VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月23日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
嵐にしやがれ　(2013年11月23日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
メレンゲ。(2014年7月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまのまんま(関東では2014年8月2日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
ジョブ(2014年7月19日。TBS)&lt;br /&gt;
サプライズ。(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし。特種。バイキング。超報道(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年7月26日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 主演は役名を'''太字'''で示す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[せつない]]第21話（1998年8月、[[テレビ朝日]]） &lt;br /&gt;
* [[私ってへん?]]（1998年8月、[[東京放送|TBS]]） &lt;br /&gt;
* [[GTO (テレビドラマ)|GTO]]第10話（1998年9月8日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 玉木 役&lt;br /&gt;
* [[セミダブル]]（1999年4月-6月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[あぶない放課後]]第7話（1999年5月24日、テレビ朝日） - 速水わたる 役&lt;br /&gt;
* [[国産ひな娘]]第25話（1999年9月22日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[天国に一番近い男]]第3話（1999年12月2日、TBS） - 不良 役&lt;br /&gt;
* 秘書室の名探偵（2000年、フジテレビ、未放送） - 岡田 役  &lt;br /&gt;
* [[別れさせ屋]]第6話（2001年2月12日、[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]） - 社長の昔の想い人 役 &lt;br /&gt;
* [[傷だらけのラブソング]]（2001年10月-12月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 圭太 役 &lt;br /&gt;
* [[SABU 〜さぶ〜]]（2002年5月14日、名古屋テレビ） - 金太 役  &lt;br /&gt;
* [[ツーハンマン]]（2002年7月-9月、テレビ朝日） - 平林健 役 &lt;br /&gt;
* [[ぼくが地球を救う]]第4話（2002年7月25日、TBS） - 大久保新一 役 &lt;br /&gt;
* [[リモート]]（2002年10月-12月、日本テレビ） - 上島伸吾 役   &lt;br /&gt;
* [[秋刀魚の味|新春ドラマスペシャル 秋刀魚の味]]（2003年1月3日、フジテレビ） - 平山和夫 役   &lt;br /&gt;
* [[こころ (朝ドラ)|連続テレビ小説 こころ]]（2003年3月-9月、[[日本放送協会|NHK]]） - 堀田匠 役   &lt;br /&gt;
* [[中学生日記]]静岡さすらい編 新しい歌 後編（2003年9月20日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS]]（2003年7月-9月、フジテレビ） - 佐藤勝正 役※[[友情出演]] &lt;br /&gt;
* [[ドラマW|dramaW]][[恋愛小説 (ドラマ)|1周年記念作品 恋愛小説]]（2004年3月14日、[[WOWOW]]） - '''久保聡史''' 役※初主演 &lt;br /&gt;
* [[愛し君へ]]（2004年4月-6月、フジテレビ） - 折原新吾 役  &lt;br /&gt;
* [[ラストクリスマス]]（2004年10月-12月、フジテレビ） - 日垣直哉 役   &lt;br /&gt;
* [[天国へのカレンダー|ヒューマンドラマスペシャル 天国へのカレンダー]]（2005年5月20日、フジテレビ） - 望月隼人 役&lt;br /&gt;
* [[赤い運命]]（2005年10月4日-6日、TBS） - 吉野俊介 役  &lt;br /&gt;
* [[氷壁|土曜ドラマ 氷壁]]（2006年1月-2月、NHK） - '''奥寺恭平'''※連続ドラマ初主演 &lt;br /&gt;
* [[功名が辻 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 功名が辻]]（2006年、NHK） - [[山内康豊]] 役 &lt;br /&gt;
* [[トップキャスター]]（2006年4月-6月、フジテレビ） - 蟹原健介 役 &lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]（2006年10月-12月、フジテレビ） - '''[[のだめカンタービレの登場人物#千秋真一|千秋真一]]''' 役&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん]]（2006年10月31日、フジテレビ） - 若い時の[[ちびまる子ちゃんの登場人物#さくら ひろし|さくらヒロシ]] 役&lt;br /&gt;
* [[星ひとつの夜]]（2007年5月25日、フジテレビ） - 岩崎大樹 役&lt;br /&gt;
* [[敵は本能寺にあり]]（2007年12月16日、テレビ朝日） - [[織田信長]] 役 &lt;br /&gt;
* のだめカンタービレ in ヨーロッパ（2008年1月4日-5日、フジテレビ） - '''千秋真一''' 役&lt;br /&gt;
* [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 篤姫]]（2008年、NHK） - [[坂本龍馬]] 役&lt;br /&gt;
* [[鹿男あをによし]]（2008年1月-3月 、フジテレビ） - '''小川孝信''' 役&lt;br /&gt;
* [[ラブシャッフル]]（2009年1月-3月、TBS） -''' 宇佐美啓''' 役&lt;br /&gt;
* [[MW (漫画)#テレビドラマ|MW-ムウ- 第0章 〜悪魔のゲーム〜]]（2009年6月30日、日本テレビ） - 結城美知雄 役&lt;br /&gt;
平清盛、(2012年　義朝役、NHK)&lt;br /&gt;
鍵がかかった部屋、(2012年、最終回、フジテレビ)&lt;br /&gt;
私の嫌いな探偵　(2014年1月から3月、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
11月8日のワイスクで発表された&lt;br /&gt;
1月15日の同番組で会見が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[クリスマス・イヴ (映画)|クリスマス・イヴ]]（2000年4月21日、ギャガ） - 小坂展高 役   &lt;br /&gt;
* [[ウォーターボーイズ]]（2001年9月15日、[[東宝]]） - 佐藤勝正 役  &lt;br /&gt;
* SABU 〜さぶ〜（2002年10月5日、[[キネマ旬報]]） - 金太 役&lt;br /&gt;
* [[群青の夜の羽毛布]]（2002年10月5日、ギャガ・コミュニケーションズ） - 伊藤鉄男 役&lt;br /&gt;
* [[タイムライン]]（2003年1月） - '''ポール・ウォーカー''' 役※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[ROCKERS]]（2003年9月27日、ギャガ・コミュニケーションズ） - タニ 役  &lt;br /&gt;
* [[SPIRIT (映画)|SPIRIT]]（2004年2月21日、スペースシャワーピクチャーズ） - '''キョウ''' 役  &lt;br /&gt;
* [[恋愛小説 (ドラマ)|恋愛小説]]（2004年6月19日、WOWOW） - '''久保聡史''' 役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川|雨鱒の川-初恋のある場所]]（2004年11月13日、ミコット&amp;amp;バサラ） - '''加藤心平''' 役  &lt;br /&gt;
* [[ゴーストシャウト]]（2004年12月18日、[[東京テアトル]]） - 健太の孫 役  &lt;br /&gt;
* [[マダガスカル (映画)|マダガスカル]]（2005年8月13日、アスミック・エース） - '''アレックス''' 役※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[殴者 NAGURIMONO]]（2005年9月23日、ワイズポリシー） - '''暗雷''' 役  &lt;br /&gt;
* [[変身 (東野圭吾)|変身]]（2005年11月19日、日本出版販売） - '''成瀬純一''' 役   &lt;br /&gt;
* [[ただ、君を愛してる]]（2006年10月28日、[[東映]]） - '''瀬川誠人''' 役&lt;br /&gt;
* [[ミッドナイト・イーグル]]（2007年11月23日、[[松竹]]） - 落合信一郎 役  &lt;br /&gt;
* [[スマイル 聖夜の奇跡]]（2007年12月15日、東宝） - 玉木先生 役※友情出演 &lt;br /&gt;
* [[KIDS]]（2008年2月2日、東映） - '''タケオ''' 役&lt;br /&gt;
いつも君に逢えたから。(2013年11月23日、)&lt;br /&gt;
幕末高校生。(2014年7月26日)。勝海舟役。18日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OV ===&lt;br /&gt;
* [[ゴーストシステム]]（2002年） - 日暮亘 役    &lt;br /&gt;
* [[リボルバー 青い春|REVORVER -リボルバー青い春-]]（2003年7月、CS708ch） - '''オサム''' 役 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[SONY]] 「[[VAIO]]」（2001年5月）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]&lt;br /&gt;
** [[ポカリスエット]] 「バリカンと海」（2002年3月） &lt;br /&gt;
** ポカリスエット 「氷河」（2002年7月）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]&lt;br /&gt;
** [[ピエヌ]]「2002秋 女力の目。」（2002年7月）&lt;br /&gt;
** ピエヌ「2003春 ボインな口づけ。」（2002年12月）&lt;br /&gt;
** ピエヌ「2003冬 氷姫*」（2003年11月）&lt;br /&gt;
* [[集英社]]&lt;br /&gt;
** [[集英社文庫]] 夏のキャンペーン「ナツイチ」（2003年7月、2004年7月）&lt;br /&gt;
** 集英社文庫 秋のキャンペーン「恋愛フェア」（2004年11月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] 「アサヒ本生 オフタイム」（初めての出会い篇/緑のメッセージ篇）（2004年3月）&lt;br /&gt;
* [[名古屋鉄道]] 「[[ミュースカイ]]」（2004年10月）&lt;br /&gt;
* [[講談社]] 「[[with]]」（2005年2月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]「plusmix」（2003年10月-2007年9月）&lt;br /&gt;
* [[シチズン時計|シチズン]] &lt;br /&gt;
** 「XC」（2004年10月-2006年9月）&lt;br /&gt;
** 「アドバイザリー(時計)」（2006年10月）&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]&lt;br /&gt;
** 「ササッとあさげ」（2002年10月）&lt;br /&gt;
** 「ササッとスープ」（2002年11月）&lt;br /&gt;
** 「海の味そのまんまふりかけ」（2004年2月）&lt;br /&gt;
** 「チャーハンの素」（2004年7月）&lt;br /&gt;
** 「博多屋台風焼きラーメン」（2006年3月）&lt;br /&gt;
** 「極旨!スープ茶づけ」（2006年9月）&lt;br /&gt;
** 「そうらーめん」（2007年5月）&lt;br /&gt;
** 「エリンギの和風パスタ 」（2007年9月）&lt;br /&gt;
** 「朝茶づけニュース」(2008年02月)　&lt;br /&gt;
* [[丸井]]&lt;br /&gt;
** 「パーティースタイル」（2004年1月）&lt;br /&gt;
** イメージキャラクター（2005年1月 - 2007年1月）&lt;br /&gt;
** 「マルイヴォイ」 （2007年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本電気|NEC]] 「[[LaVie]]/[[VALUESTAR]]」「FOMA[[N705iμ]]」&lt;br /&gt;
**「テニス篇」（LaVie T）（2004年10月）&lt;br /&gt;
**「鮮やかな蝶篇」（LaVie L）（2005年4月）&lt;br /&gt;
**「新時代篇」（VALUESTAR SR）（2005年4月） &lt;br /&gt;
**「リモコン争奪篇」（LaVie L）（2005年9月）&lt;br /&gt;
**「スケートかわいい篇/スケート15才?篇」（VALUESTAR W）（2006年1月）&lt;br /&gt;
**「ぱっと観!で応援篇」（VALUESTAR W）(2006年4月)&lt;br /&gt;
**「ドライブ篇/幻の温泉篇」（LaVie L/VALUESTAR W）（2006年9月）&lt;br /&gt;
**「ぱっとキャッチ篇/プレミアムチョコ篇」（LaVie L）（2007年1月）&lt;br /&gt;
**「PCフリースタイル篇/続きが観たくて篇」（VALUESTAR N/LaVie C）（2007年4月）&lt;br /&gt;
**「Core 2 Duo ですから・・・篇/パーティー篇」（LaVie L）（2007年9月）&lt;br /&gt;
**「聞きたい音だけ篇」（新世界篇/月の光篇）（VALUESTAR W）（2007年11月）&lt;br /&gt;
**「こんなに快適篇」（VALUESTAR N）（2007年11月）&lt;br /&gt;
**「楽しむ2人篇」（VALUESTAR N）（2008年1月）&lt;br /&gt;
**「N705iμ」（2008年2月）&lt;br /&gt;
**「見た目も中身も篇」（LaVie L）（2008年2月）&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]]&lt;br /&gt;
** 「カフェオレ」（推理小説篇/失恋篇/旅行の計画篇）（2005年9月）&lt;br /&gt;
** 「引っ越し」（2006年4月） &lt;br /&gt;
** 「隣の住人/アイスカフェオレ 写真」（2006年5月） &lt;br /&gt;
** 「友達」（2006年8月） &lt;br /&gt;
** 「雨やどり」（2006年9月） &lt;br /&gt;
** 「里帰り 玉木さん」（上等篇、お箸篇）（2007年1月、3月）&lt;br /&gt;
** 「抹茶ドーナッツ」（茶室篇/鼓篇、くりかえし篇）（2007年2月、6月）&lt;br /&gt;
** 「スパイシーチュロ/トロピカルチュロ」（情熱と誘惑篇）（2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「リッチドーナツ」（できちゃった篇）（2007年10月）&lt;br /&gt;
* [[ラ・パルレ]] エステティックサロン &lt;br /&gt;
** 「接近戦に強くなる」（2006年2月）&lt;br /&gt;
** 「結果で選べば」（2007年4月）&lt;br /&gt;
* [[四国電力株式会社]]&lt;br /&gt;
** 「地球といっしょに［原子力］編/ずっと活かそう[プルサーマル]編」（2006年7月-2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「自然は知っている［大樹］編/［風景］編」（2007年7月）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] 「[[ヴィッテル]]」（大志を抱く男篇）（2007年5月） &lt;br /&gt;
* [[読売新聞]] - キャッチコピーは「その新聞が、読売新聞でありますように。」&lt;br /&gt;
** 「楽屋にて」（2007年5月）&lt;br /&gt;
** 「自宅にて」（ A / B ）（2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「老人編」/「老人（駅伝）編」（2007年12月）&lt;br /&gt;
** 「もの知り博士編」/「もの知り博士（駅伝）編」（2007年12月）&lt;br /&gt;
* [[マツダ|MAZDA]] 「[[マツダ・デミオ|DEMIO]]」&lt;br /&gt;
** 「NEWターゲット宣言」（2007年6月）&lt;br /&gt;
** 「尖ってみないか篇」/「走り出せば篇」（2007年7月） &lt;br /&gt;
** 「もっと身軽に篇」/「もっとスリムに篇」（2007年10月）&lt;br /&gt;
* [[ユーキャン]]「通信講座」&lt;br /&gt;
** 「新・ユーキャン篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「ほめる篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「バスの中篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「100人のユーキャンズボイス・自信がついた篇/マイペースでできる篇/福祉系講座篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「今年こそ篇」/「Webで篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「ボート篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「今がはじめ時篇」（2008年1月） &lt;br /&gt;
* [[キャドバリー・シュウェップス|キャドバリー・ジャパン]]「Clorets　ICE」（2008年1月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション2|PlayStation 2]] 「[[ローグギャラクシー]]」（2005年12月8日） - 主人公 ジェスター・ローグ役&lt;br /&gt;
** ディレクターズカット版（2007年3月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん]]（[[源静香]]が玉木宏のファンという設定で出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* Personal book『white』（2004年1月14日、祥伝社刊：ISBN 9784396430078）&lt;br /&gt;
* PHOTO BOOK『COLOR』（2007年1月14日、ワニブックス刊：ISBN 9784847029516）&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2014年2月1日号。)&lt;br /&gt;
表紙及びインタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CD ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#Seasons（2004年6月2日、限定盤：YRCN-10048、通常盤：YRCN-10049）&lt;br /&gt;
##Seasons 作詞：[[市川喜康]] / 作曲：[[野中則夫]]&lt;br /&gt;
##Good day 作詞・作曲：[[真崎修]]&lt;br /&gt;
##Seasons (Instrumental)&lt;br /&gt;
#Emotion（2004年11月10日、限定盤：YRCN-10073、通常盤：YRCN-10074）&lt;br /&gt;
##Emotion 作詞：[[ma-saya]] / 作曲：[[青木真一]] ※CX系「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!]]」エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
##記憶 作詞・作曲：青木真一&lt;br /&gt;
##Emotion -Instrumental-&lt;br /&gt;
##記憶 -Instrumental-&lt;br /&gt;
#Love Goes/eyes（2006年2月15日、CD+DVD限定盤：AVCD-30880/B）&lt;br /&gt;
##Love Goes 作詞・作曲：[[森元康介]] ※[[music.jp]] TV-CFソング&lt;br /&gt;
##eyes 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#希望の海/雨（2006年4月26日、CD+DVD：AVCD-30943/B、CD：AVCD-30944）&lt;br /&gt;
##希望の海 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
##雨 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#約束/question（2006年5月24日、CD+DVD：AVCD-30947/B、CD：AVCD-30948）&lt;br /&gt;
##約束 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
##question 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#ラバイバー〜悲しみがまた繰り返そうと誰かに愛を唄う〜（2006年6月28日、CD+DVD：AVCD-30968/B、CD：AVCD-30969）&lt;br /&gt;
##ラバイバー〜悲しみがまた繰り返そうと誰かに愛を唄う〜　作詞・作曲：[[raven jam Factory]]&lt;br /&gt;
##Time to Pass 作詞・作曲：[[RICU]]&lt;br /&gt;
#踊ろうよ（2008年2月6日）&lt;br /&gt;
#抱きしめたい （2008年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# RIPPLE（2004年12月15日、CD+DVD限定盤：YRCN-11040、CD：YRCN-11039）&lt;br /&gt;
## この風にのって 作詞・作曲：青木真一&lt;br /&gt;
## Stayer 作詞：[[ma-saya]] / 作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Seasons 作詞：市川喜康 / 作曲：野中則夫&lt;br /&gt;
## innocence 作詞：玉木宏 / 作曲：[[見良津健雄]]&lt;br /&gt;
## 二度と愛せない 作詞：[[東野純直]] / 作曲：見良津健雄&lt;br /&gt;
## サヨナラと言わないで 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## G.I.D 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Hey You! 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Quiz 作詞：市川喜康 / 作曲：[[関淳二郎]]&lt;br /&gt;
## 嘘〜Pairs〜 作詞：市川喜康 / 作曲：[[石川Kanji]]&lt;br /&gt;
## Emotion 作詞：ma-saya / 作曲：青木真一&lt;br /&gt;
## Memorize 作詞：[[川口進]] / 作曲：川口進&lt;br /&gt;
## Seasons(acoustic version)&lt;br /&gt;
# Bridge（2008年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「ROCKERS」オリジナル・サウンド・トラック（2003年9月3日）&lt;br /&gt;
** 恋をしようよ（ROCK’N’ROLL GYPSIES feat. [[中村俊介]]）&lt;br /&gt;
** PRETTY VACANT SCOOPS（セリフのみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* Secret of 玉木宏 “SPIRIT”（2004年）&lt;br /&gt;
* Realize Hiroshi Tamaki music films 01（2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}  &lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tamakihiroshi.com/ 所属事務所による公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.avexnet.or.jp/tamaki/ avexによる公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たまき ひろし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%89%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%89/%E5%95%86%E5%93%81%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=240397</id>
		<title>マクドナルド/商品の一覧</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%89%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%89/%E5%95%86%E5%93%81%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=240397"/>
				<updated>2014-07-25T12:00:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* サイドメニュー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{タイトル|マクドナルドのメニュー一覧}}&lt;br /&gt;
本項では世界的な宗教団体である[[マクドナルド]]が提供するメニューについて解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メインメニュー==&lt;br /&gt;
[[File:Young fattie.jpg|thumb|250px|敬虔な信者たち。]]&lt;br /&gt;
※2014年4月1日の[[消費税]]値上げの際に便乗して値上げされ、「195円」「329円」など中途半端な価格設定になってしまっている。これではいちいち小銭を用意して支払わなければなわず、注文に時間がかかるようになった。日本マクドナルドのホームページでは大半の商品に価格が記載されておらず、また地域によって価格が違いすぎるので、価格はおよその価格である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ハンバーガー　[寄付額…120円 原価…30円]&lt;br /&gt;
:教祖が最も始めに開発した食物でありもっとも有名とされる。肉やパンが非常に薄く、手軽に食べることが出来る。しかし、パンと肉の間に挟まれた[[ピクルス]]と呼ばれる[[漬物]]が美味しいのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:防腐剤が大量に入っており、14年間たっても腐らない[http://matome.naver.jp/odai/2136685477741069401]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チーズバーガー　[寄付額…150円 原価…40円]&lt;br /&gt;
:ハンバーガーに[[チーズ]]をはさんだもので、ハンバーガーよりやや豪華である。チーズは溶解した状態となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;てりやきマックバーガー　[寄付額…290円 原価…95円]&lt;br /&gt;
:他宗派として知られるモスバーガー発祥であるが、協会幹部はその点についてコメントを避けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:モスとマクドのてりやきバーガー見比べ.jpg|thumb|マクドナルド（左）とモスバーガー（右）の比較。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ダブルチーズバーガー　[寄付額…310円 原価…80円]&lt;br /&gt;
:ダブルバーガーにチーズのようなものを挟みました。[[カロリー]]が微妙に増えました。（カロリーはてりやきマックバーガーよりも少ない。）実はチーズバーガーを二つ注文したほうが量も多いし安かったりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フィレオフィッシュ　[寄付額…280円 原価…115円]&lt;br /&gt;
:すいている時間に利用すれば5分以上必ず待たされるほど人気があるまたはない。もともとは宗教的な問題で肉が食べられない宗教方針の人々のために作られたメニューである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ビックマック　[寄付額…350円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:特大サイズのハンバーガーである。金持ち向き。ハンバーガーでは満足できない人のために開発された。このビッグマックがどれだけ振舞われているかを国別にデータ化したものをビックマック指数と言い、数値が高ければ高いほどその国は金持ちであるとされる。[[日本]]やアメリカなどの国で数値が高い。ちなみにキャッチフレーズは「'''私のバンズを掴むには両手が必要なの'''」である。バンズには'''尻'''という意味もあるが・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ベーコンレタスバーガー　[寄付額…310円 原価…90円]&lt;br /&gt;
:別名・ボーイズラブバーガー（略称：B.L.B.）。信者にレズが発生した為に腐女子向けに開発された。イスラム信者を唖然とさせるベーコンと農薬入り中国産レタスを使用したなかなかの一品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チキンフィレオ　[寄付額…310円 原価…135円]&lt;br /&gt;
:現時点でもチキンの大きさや量にばらつきがあり、そのためサイズの違いで未だに信者同士の抗争が続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー・チーズ　[寄付額…360円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:「日本のハンバーガーよ！　戦争はもう終わりだ！」と突然マクドナルドは勝利宣言をした。長きに渡った第三次ハンバーガー戦争の終幕である。発端はマクドナルドのハンバーガーのパティのサイズが法律違反ではないか? とバーガーチェーン店が抗議した事であった。冷凍されたパティをレンジでチン！する手法は変わっていないが微量に肉の量を減らして対抗していたのである。これに奮起したバーガーチェーン店がマクドナルドは肉が1μｇ少ないから騙されるなと広告し、「我が社のバーガーは厚さが1ng厚いから食えよ」と工作員がマクドナルド信者に言い広めた。こんなやりとりが長きに渡り冷戦状態にまで続いたがとうとうマクドナルドは諦め、肉の量を通常の3倍にした。&lt;br /&gt;
:その一方でマクドナルドは工作員を大量に雇い、2008年提供以降、最大規模の信者が並んだ事で各種テレビ・メディアが騒ぐ騒動まで発展した。マクドナルドはただの肉の量を増やしたチーズバーガーなのに牛をハーフではなくアメリカとオーストラリアのクォーターと言い張り、名前も変えた（実際は豚と鳥のハーフらしい）。この戦争終幕でただ1つ犠牲にしたメニューがあった。それがメガマックである。マクドナルドのメガマックの信者の数は10～20％いる事になるのでこの信者が反旗を翻し、クーデターが起こった事が危惧されている。ちなみに、新しい物好きの熊本県信者を使った人柱実験が行われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ダブルクォーターパウンダー・チーズ　[寄付額…490円 原価…235円]&lt;br /&gt;
:肉の量が3倍のダブルチーズバーガーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==朝マック系==&lt;br /&gt;
;マックグリドル&lt;br /&gt;
:[[大阪弁]]もどきの「これがくせになんねん」でお馴染み。ウザいメニューとして認知されている。蜂蜜を混ぜたパンで、単体なら食べれるが…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックマフィン&lt;br /&gt;
:マックグリドルに非常によく似た粉のかかったパンのサンド。よく信者がマックグリドルと間違えて注文してしまうことがある。これは教祖のかわいい？いたずらにより同じように見えるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;サラダマリネマフィン　[寄付額…190円 原価…115円]&lt;br /&gt;
:マックグリドルに非常によく似た粉のかかったパンのサンドに漬け物とカピカピなベーコンを挟んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フィレオフィッシュ　[寄付額…280円 原価…115円]&lt;br /&gt;
:詳細はメインメニューのフィレオフィッシュの項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ホットケーキ&lt;br /&gt;
:バターとはちみつでいただくケーキである。マックシェイクより甘い。これを食すとなぜか周囲から嫌悪感を感じてしまい、自分に関わってくる人を「俺なんてどうでもいいよ…構うなよ…ほっといてくれ！」と世間からの関わりを激しく拒絶してしまうという副作用が報告されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックホットドッグクラシック　[寄付額…190円 原価…115円]&lt;br /&gt;
:なんで今更？　と思ってしまうタイミングで出てきたホットドッグである。もちろんこのメニューは[[モスバーガー]]にもある。実はこの商品を出すのに10年以上掛かっている。それは[[ちんこ|ソーセージ]]ができあがって見るとあまりにも[[ペニス|卑猥な形状]]になっていたからである。サイズは教祖サイズだったが想定内以上にデカかった為、1/10サイズになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==サイドメニュー==&lt;br /&gt;
;チキンマックナゲット　[寄付額…190円 原価…28円 （25円（1個5円）+バーベキューソースまたはマスタードソース3円）]&lt;br /&gt;
:5個しか入っていないため、何となく割高感がある唐揚げの変種。永遠の宿敵[[KFC]]に対抗するため生み出された。油で揚げる様はまさに苦行であり、信者には絶大な人気がある。&lt;br /&gt;
:2013年には、他のメニューを売れさせることを目的にに100円セールが実行されたが、ナゲットだけを注文する信者が大半だった。[[ドナルド・マクドナルド|ドナルド]]は、このような信者に対して「'''マクドナルドでナゲットだけを注文するのは、牛丼家でとん汁だけを注文するようなもの'''」としている。&lt;br /&gt;
:さらに近年、15個入りも追加されたらしい[寄付額…550円 原価…84円 （75円（1個5円）+バーベキューソースまたはマスタードソース9円）]。&lt;br /&gt;
2014年7月に中止なった&lt;br /&gt;
;シャカシャカチキン　[寄付額…150円 原価…15円]&lt;br /&gt;
:マックポークと同様に仏教から改宗させる際に用いられる。レッドペッパー、チェダーチーズから味を選べるがシャカシャカしなければならない。肉はチキンフィレオの残りを使用しているらしい。一時中断されたが2014年1月に30円値上げで復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックフライポテト　[寄付額…S／150円 M／250円 L／290円 原価…S／20円 M／30円 L／40円]&lt;br /&gt;
:ハンバーガーとならぶマクドナルドの[[名物]]である。ハンバーガーや飲み物とセットで振舞われることが多い。ほぼ小麦粉でできており、ジャガイモは小さじ1杯程度使われる。近年は小麦の価格が高くなっているため、一部の協会では代用品として{{検閲により削除}}を使用するらしい。揚げてから10分足らずで廃棄するため、一日での総廃棄量は相当である。実はお腹に優しく、何日貯め込んでいても食べればスッキリできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;サイドサラダ&lt;br /&gt;
:[[ドナルドマジック]]により賞味期限が自由に変えられるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デザート系==&lt;br /&gt;
;マックシェイク　[寄付額…S／120円 M／230円　原価…S／20円 M／30円]&lt;br /&gt;
:[[グリマス]]の大好物。普通のシェイクである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ホットアップルパイ　[寄付額…100円 原価…35円] &lt;br /&gt;
:りんごがゾンビと化したもの。サクサクたまらん！→消滅→復活→消滅→復活→ゾンビ化→消滅→復活→ゾンビ化→復活&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックフルーリー　[寄付額…220～260円 原価…55円]&lt;br /&gt;
:2008年に提供が開始されたデザートだが、シェイクにクッキー系のものをただ突っ込んだだけであるため手抜き疑惑が浮上している。実際、アイスを少々柔らかくしてオレオを砕いて突っ込んで混ぜれば家庭でも作ることは不可能ではないはずである。「ストロベリーショートケーキ」と言う亜種もいちごシェイクにケーキ用スポンジをただ適当に突っ込んだっきりなので見た目も良くなくさらに手抜きムードが感じられる。ただのショートケーキ食べた方がいい。これだけのために260円も払うのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ソフトツイスト　[寄付額…100円 原価…30円]&lt;br /&gt;
:超手抜きデザートの一種。ソフトクリームになんとなくカッコイイ名前を付けただけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フルーツサンデー　[寄付額…200円 原価…47円]&lt;br /&gt;
:これも超手抜きデザートの一種。ソフトクリームにいちごソースとかをかけただけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
;[[コーラ]]　[寄付額…100～200円 原価…2～7円（紙コップと、カップのふた、ストローのみ）]&lt;br /&gt;
:[[コカ・コーラ]]から仕入れて振舞っているということになっている。ハンバーガーを食べずに、飲み物だけ振舞ってもらう輩もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アイスコーヒー（プレミアム）　[寄付額…100円 原価…2.5円]&lt;br /&gt;
:期限切れの豆を使用。薄めたコーヒーを氷で冷やし、化学物質（名称不明）が添加された乳化剤とシロップが付いてくる。深煎りの豆を使用する事により香ばしさアップしたと言われているが、コーヒー豆によく似た小豆が用いられているのではないかとの指摘も存在する。稀に時間限定で無料になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ハッピーセット　[寄付額…350～400円 原価…200円]&lt;br /&gt;
:子供向けのものでハンバーガー、マックフライポテト、飲み物とおもちゃがセットになっている。これを振舞ってもらえば親子ともども幸せになるといわれる。ちなみに、繰り返し振舞われるとその効力は薄れる。また「おもちゃが壊れやすい」「すぐ電池が無くなる」など問題がたくさんある。たまに昇天してしまう子供がいる。これはしばしば子供信者を増やすための道具として使用される。また、年が変わるごとに、バージョンアップしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:IMG_2091.jpg|thumb|売ることに対する一般人の認識。]]&lt;br /&gt;
;スマイル&lt;br /&gt;
:最近になって日本限定で振舞われだした。食べることや飲むことは出来ないが、寄付せずに振舞ってもらうことが出来る。なお持ち帰りは要交渉（寄付額はビックマック50個分が相場（乗りの良い店員は顔を削ぎ落として渡してくれるらしい））。しかしマックジョブを行っている信者たちでスマイルをマスターしている物は殆どおらず、馬鹿な愚民どもがふざけてスマイルを注文し、強烈な苦笑いが帰ってくる光景はざらである。さらにスマイルを100個以上注文すると定員が怒り、店が一瞬で破壊されるので要注意だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ツンデレ&lt;br /&gt;
:スマイルに続いて振舞われるようになったサービス。教会の女の子から、「べ、別にあんたの為に作ったんじゃないんだからねっ！」と仏頂面で食物等を渡す、見た目は非常に失礼なサービスなのだが、一部の信者からスマイルよりこっちにして欲しいと要望があり現在人気上昇中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==販売終了メニュー==&lt;br /&gt;
メニューの中には、惜しくも販売終了になったメニューもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;メガマック　[寄付額…350円 原価…70円]&lt;br /&gt;
:特大サイズのバーガー「ビックマック」をさらに特大化した物。一部に大人気！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チキンタツタ　[寄付額…330円 原価…55円]&lt;br /&gt;
:竜田揚げを挟んだ日本オリジナルのバーガーである。たったそれだけである。たった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックスター　[寄付額…290円 原価…55円]&lt;br /&gt;
:ダブルチーズバーガーからチーズを抜いただけの手抜きバーガーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ジューシーチキン赤唐辛子　[寄付額…190円 原価…115円] &lt;br /&gt;
:ジューシーで辛いチキンとレタス、マヨネーズと思しき白い液体がサンドされている。&lt;br /&gt;
:モスバーガーの「ホットチキンバーガー」を真似た品物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アイコンチキン ソルト＆レモン　[寄付金…300円 原価…220円] &lt;br /&gt;
:アイコンというのは象徴的なという意味を持っているらしく、他には負けないぞという教祖の力が伝わってくる。 &lt;br /&gt;
:原価の中でも「ソルト」の原価が高い（220円中180円がソルトの原価）。これはソルトを[[上杉謙信]]の子孫から買っているのだが、上杉謙信の子孫が誤って[[武田信玄]]の子孫に送ってしまったために{{検閲により削除}}が高くなってしまったのである。教祖は各教会にソルトを1ng減らすように指示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ビッグチキン リッチチーズ　[寄付額…380円 原価…200円]&lt;br /&gt;
:[[KFC]]のチキンフィレサンドに対抗するべく2012年に提供。チキンフィレサンドに最高級エダムチーズとゴーダチーズをはさんだだけの手抜きサンドである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ジューシーチキンセレクト　[寄付額…190円 原価…80円]&lt;br /&gt;
:[[KFC]]に対抗するために更に研究・開発された。&lt;br /&gt;
:[[KFC]]の新商品の骨のない{{検閲により削除}}なんて敵じゃないね！でもこれも骨無いんですけど……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;シャカシャカナゲット　[寄付額…190円 原価…28円] &lt;br /&gt;
:一時販売終了となったシャカシャカチキンに代わって登場した、チキンマックナゲットのシャカシャカバージョン。レッドペッパーかチェダーチーズを選べるがシャカシャカしなければいけない。&lt;br /&gt;
;ベーコンポテトパイ　[寄付額…120円 原価…40円]&lt;br /&gt;
:究極手抜きデザート。ベーコンとマッシュポテトが玉砕された状態で中に入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==季節・期間限定メニュー==&lt;br /&gt;
毎年同じ時期になると同じメニューがやってくる。しかし時期を逃すと消えてしまう。なぜ季節・期間限定なのかというと……[[死亡フラグ|おっと誰かが来たようだ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;月見バーガー　[寄付額…320円 原価…60円]&lt;br /&gt;
:毎年[[月見|お月見]]の季節になるとやってくるアイツ。[[月光仮面|月の使者]]から授かったマニュアルを元に開発された。月の使者が言うには「コレ ツキヨリ」とにかく見た目も味もいいらしい。チーズ入りもありますよ[寄付額…360円 原価…70円]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:実は価格の値上がりが激しく、2008年に270円だったのが2013年には320円に値上がり。1年に1度ならばれないと思っているのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;グラコロ　[寄付額…300円 原価…65円]&lt;br /&gt;
:ハフハフｯ！モフモフｯ！失礼。寒い季節に暖かいグラタンはどうでしょう？いっその事バーガーに挟んだらどう？という教祖のいつもの気まぐれで誕生した惣菜バーガー。ブラクラでもグロころでもない。教会幹部が毎年「利益が出ないんだって（泣）やめて！」と嘆くほどコストギリギリの太っ腹限定バーガーである。しかしよく考えると、パンは[[小麦粉]]から、グラタンの中身（ソース）は[[小麦粉]]から、具（マカロニ）は[[小麦粉]]から、コロッケの衣のパン粉は[[小麦粉]]から、つまり…いやなんでもない。&lt;br /&gt;
:もちろん、チーズ入りの「'''デミチーズグラコロ'''」も存在する[寄付額…320円 原価…85円]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックラップ　[寄付額…330円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:B系ミュージックからヒントを得て製作された春巻。食べたとたんにどこからかニューヨークの郊外のラップが聞こえてくる。「アーイエ オーイエ オレ入江! フロムL. A.」というのに似ているが間違えやすいので注意。でもいつの間にか消えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;てりたまバーガー　[寄付額…330円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:てりやきマックバーガーに[[目玉焼き]]をはさんだだけの手抜きバーガーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;てりやきチキンフィレオ　[寄付額…300円 原価…150円]&lt;br /&gt;
:モスバーガーが発案したてりやきにKFCの看板メニューのチキンを合わせて作った。教会幹部は「こんな組み合わせをして恥ずかしくないのか？」と聞かれると「これはてりやきそのものでもチキンそのものでもありません。どう見ても完全なオリジナルです。本当にありがとうございました。」と答えた。地域限定であるのはモスバーガーとKFCがなるべく近くにない教会のみに絞った為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;とんかつマックバーガー　[寄付額…390円　原価…135円]&lt;br /&gt;
:[[豚カツ]]入りのハンバーガーである。しかし[[ロッテリア]]で[[ロースカツレツバーガー|似たような商品]]が既に発売されており、それを一部真似た疑いがある。というか[[モスバーガー]]のロースカツバーガーのほうが安いのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックリヴ　[寄付額…320円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:肉厚の長いサンドウィッチである。ハンバーガーの概念を変え、パニーニのようなものでリブ肉を挟んだ。当時狂牛病騒動で話題になっていたが「牛がダメなら羊を食べればいいじゃない！」というアイデアにより羊の肉を使ったとかなんとか……。長い期間、諸事情により封印されていたが期間限定商品として復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー・ベーコン＆BBQ＝[[バカ]]と[[ブス]]だけ食えばいい　[寄付額…330円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:クォーターパウンダーが1周年になったのを記念に作られた反省作品。1周年経った間に大量の工作活動がバレた事や思ったほど売り上げが伸びない事を考慮して開発されたバーガーである。BBQの意味は「[[バカ]]と・[[ブス]]だけ・食えばいい」の略称であるが、それはクォーターパウンダーを食う信者がそういう人達（工作員を含む）が多かった為に皮肉にも付けられたナイス☆ネームである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クラブハウスマック　[寄付額…340円 原価…190円]&lt;br /&gt;
:特大サイズのバーガー「ビックマック」の1段目の肉を[[目玉焼き]]と差し替えただけ。さらに中間に入っているバンズもオミットされている。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
;ホームメイドマック　[寄付額…280円 原価…33円]&lt;br /&gt;
:その名の通り、手作り感覚のバーガー。安い素材を使用しているために原価が安くなっているのが特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テキサスバーガー　[寄付額…320円 原価…58円]&lt;br /&gt;
:欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドは欧米か！キャンペーンを実施した。これは4回に渡ってアメリカ風のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはウェスタンの時期のアメリカを参考にした。このバーガーを注文するとどこからか馬に乗ったカウボーイが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにこのカウボーイが投げる輪っかが付いた縄で持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。数量限定のため、早めに行くのも大事だが肝心なことを忘れてはいけない。1、2、3と同時に持って行かれないように瞬発力を鍛えることをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ニューヨーク|N．Y．]]バーガー　[寄付額…320円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米か！キャンペーンの第二弾である。今回はアメリカ横断クイズでもお馴染みのN.Y.を参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか日本の温泉街に足を運び、旅館の温泉の水を利用した。これは教祖が入浴（＝N.Y.）の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースが濁っているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のN.Y.なんて１回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ハワイアンバーガー　[寄付額…320円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米か！キャンペーンの第三弾である。今回は常夏の島ハワイの名物料理ロコモコを参考にした。テリヤキに似たソースと卵を挟んだバーガーである。これを注文するともれなくハワイのボージョボー人形がもらえる。というより強制的に付いてくるのである。これはブードゥー教と信仰を深めようとしている証であると推測される。ブードゥー教の呪いがかかるという憶測があるがそもそもマクドナルドで注文している時点でマクドナルド教の信者であるためにそんな心配は不要である。ちなみに某通販番組では在庫不良を出しまくった曰く付き人形と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;カリフォルニアバーガー　[寄付額…420円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米か！キャンペーンの第四弾である。今回は最後の砦としてカリフォルニアを参考にした。欧米では最大の人口を誇るカリフォルニアで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。移民が多いこの国ではついにターミネーター（メイトリックス）が州知事になっている。ここの一番売れているバーガーはカリフォルニアバーガーかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間にガトリング銃を発砲してきた為に急遽帰国。結果、カリフォルニアが発祥といわれるモントレージャックチーズをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったが教祖に刃向かった為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったハワイアンバーガーを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テキサスバーガー2　[寄付額…320円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドはまた欧米か！キャンペーンを実施した。これは4回に渡ってアメリカ風のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはウェスタンの時期のアメリカを参考にした。このバーガーを注文するとどこからかソイジョイが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにソイジョイに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。さらに数に限りがあるため、早めに行くのも大事だが肝心なことを忘れてはいけない。1、2、3と同時に持って行かれないように瞬発力を鍛えることをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アイダホバーガー　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:また欧米か！キャンペーンの第二弾である。今回はポテトでお馴染みのアイダホの農村地帯を参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか日本の極寒の地に足を運び、極寒の大地の氷水を利用した。これは教祖が田舎に泊ろう（＝アイダホ～）の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースが凍っているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のアイダホなんて１回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マイアミバーガー　[寄付額…420円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:また欧米か！キャンペーンの第三弾である。今回はメキシコの名物料理タコスを参考にした。レタスとタコスを挟んだバーガーである。これを注文するともれなくマイアミの奇跡がもらえる。というより強制的に付いてくるのである。これはモルモン教と信仰を深めようとしている証であると推測される。モルモン教の呪いがかかるという憶測があるがそもそもマクドナルドで注文している時点でマクドナルド教の信者であるためにそんな心配は不要である。ちなみに大相撲界では不人気を出しまくった曰く付き[[北勝力|相撲レスラー]]といわれている。別名「不人気バーガー」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マンハッタンバーガー　[寄付額…320円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:また欧米か！キャンペーンの第四弾である。今回は最後の砦としてマンハッタンを参考にした。欧米のビジネス街では最大の人口を誇るマンハッタンで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはマンハッタンバーガーかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民が銃を発砲してきた為に急遽帰国。結果、マンハッタンが発祥といわれるチーズやトマトをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったが東日本大震災があった為に今回で本当に終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、東日本大震災の被災地以外の東日本で田舎に泊まろうバーガーを、西日本で不人気バーガーをそれぞれ再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;グランドキャニオンバーガー　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドは懲りずにまた欧米か！キャンペーンを実施した。これは4回に渡ってアメリカ風のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはアメリカで最も有名な巨大崖をモチーフにしたバーガーを参考にした。このバーガーを注文するとどこからかラガーマンが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにラガーマンに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。さらにこのバーガーは普通のバーガーの1.3倍の大きさで普通の人なら2口で平らげるうえ、これを食べた者はグランドキャニオンに登れる権利が入るという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:伊賀忍者バーガー.jpg|thumb|200px|太めんの町（＝ラスベガス）の成分をバーガーにしたらこうなった。]]&lt;br /&gt;
;ラスベガスバーガー　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:懲りずにまた欧米か！キャンペーンの第二弾である。今回はギャンブルで有名なラスベガスの豪華街を参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか[[日本]]の[[うどん県|うどんの町]]に足を運び、手打ちうどん用の水を利用した。これは教祖が太めんの町（＝ラスベガス）の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースが薄くなっているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のラスベガスなんて１回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ブロードウェイバーガー　[寄付額…320円　原価…48円]&lt;br /&gt;
:懲りずにまた欧米か！キャンペーンの第三弾である。今回はブロードウェイに古くから伝わるバーガーを参考にした。熟成ブラックペッパーベーコンとチーズソースを挟んだバーガーである。これを注文するともれなくブロードウェイの招待券がもらえる。というより強制的に付いてくるのである。これは金山教と信仰を深めようとしている証であると推測される。金山教の呪いがかかるという憶測があるがそもそもマクドナルドで注文している時点でマクドナルド教の信者であるためにそんな心配は不要である。ちなみに宝塚歌劇界では練習不足を出しまくった曰く付き歌劇団と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ビバリーヒルズバーガー　[寄付額…320円　原価…43円]&lt;br /&gt;
:懲りずにまた欧米か！キャンペーンの第四弾である。今回は最後の砦としてビバリーヒルズを参考にした。欧米の商店街では最大の人口を誇るビバリーヒルズで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはビバリーヒルズバーガーかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民が二丁拳銃を発砲してきた為に急遽帰国。結果、ビバリーヒルズが発祥といわれる最高級エダムチーズと炒め玉ねぎと荒挽きビーフをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったがヒット商品便乗の偽造品が増加した為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったラスベガスバーガーを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テキサスバーガー（再販）　[寄付額…320円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドはやっぱり欧米か！キャンペーンを実施した。これは2回に渡ってアメリカ風のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはウェスタンの時期のアメリカを参考にした。このバーガーを注文するとどこからか荒野のガンマンが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでに荒野のガンマンに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。さらに数に限りがあるため、早めに行くのも大事だが肝心なことを忘れてはいけない。1、2、3と同時に持って行かれないように瞬発力を鍛えることをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アイダホバーガー（再販）　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:やっぱり欧米か！キャンペーンの第二弾である。今回は最後の砦としてポテトでお馴染みのアイダホの農村地帯を参考にした。欧米の農村では最大の人口を誇るアイダホで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはアイダホバーガーかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民がバズーカ砲を発砲してきた為に急遽帰国。結果、アイダホが発祥といわれるハッシュドポテトと高級ビーフをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったがマクドナルドの商品のほとんどが値上げした為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったこのバーガーを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ル・グラントマト　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
;ル・グランソーセージ　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドは世界のご当地バーガーキャンペーンを実施した。これは3回に渡って欧風等のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはご当地バーガー初期のフランスのご当地バーガーを参考にした。このバーガーを注文するとどこからかパリジェンヌが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにパリジェンヌに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。肉食系にはル・グランソーセージをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ホットゴールドマサラ　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
;マイルドゴールドマサラ　[寄付額…330円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:世界のご当地マックキャンペーンの第二弾である。今回はヒンドゥー教の戒律等でチキンカレーしか置いてはいけないというインドのご当地バーガーを参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか原発発祥の地に足を運び、大量のおからをソース等に利用した。これは教祖がカレーせんべいの成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースがおからっぽいという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のインドなんて１回も行ったことがない。まあ治安が悪いのでインドのマックの売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
:またお子様やご高齢の[[年金|お年寄り]]には辛さを抑えたマイルドゴールドマサラをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;オージーデリ　[寄付額…320円　原価…50円]&lt;br /&gt;
;チーズオージーデリ　[寄付額…420円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:世界のご当地マックキャンペーンの第三弾である。今回は最後の砦としてオーストラリアのご当地バーガーを参考にした。オセアニアでは最大の人口を誇るオーストラリアで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはオージーデリかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間にアポリジニがブーメランを投げてきた為に急遽帰国。結果、オーストラリアが発祥といわれるパストラミビーフやチーズをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったがモスバーガーのご当地バーガーキャンペーンパクリ疑惑があった為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、唯一パクリではなかったオージーデリとチーズオージーデリの2つを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー ゴールドリング　[寄付額…1000円　原価…152円]&lt;br /&gt;
:[[アベノミクス]]に気を良くした日本経済。[[林修|今でしょ]]を監修する予備校も援助してマクドナルドはぼったくりバーガー、食べるのは今でしょ！キャンペーンを1日限りで提供した。これは3回に渡って欧風の一流のバーガーを&amp;lt;s&amp;gt;シェフ&amp;lt;/s&amp;gt;予備校講師が日本国内で提供するものである。第一弾のこのバーガーはハワイのパイナップルバーガーを開発しようとして失敗した余りを'''[[酢豚]]のように'''使ったものである。このバーガーを注文するとどこからか予備校講師が現れる。信者は難問を1、2、3と掛け声と同時に解き、バーガーを食べなければいけない。でないと3と言った時にすでに予備校講師に持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べられないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという事態に陥っている。数量限定のため、早めに行くのも大事だが肝心なことを忘れてはいけない。1、2、3と同時に持って行かれないように知力・体力・運を鍛えることをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー ブラックダイヤモンド　[寄付額…1000円 原価…[[156]]円]&lt;br /&gt;
:ぼったくりバーガー、食べるのは今でしょ！キャンペーンの第二弾である。今回はトリュフでお馴染みのイタリアの山岳地帯を参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか日本のあるロックバンドの発祥地に足を運び、黒アワビをソースとして利用した。これは教祖が[[hyde]]の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースの味が間違っているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は本物のトリュフなんて1回も食べたことがない。まあアベノミクスとはいえこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー ルビースパーク　[寄付額…1000円 原価…154円]&lt;br /&gt;
:ぼったくりバーガー、食べるのは今でしょ！キャンペーンの第三弾である。今回は最後の砦としてボクシングでお馴染みのメキシコで産出されるルビーを参考にした。中南米の都市では最大の人口を誇るメキシコで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはルビースパークかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間にプロレスラーがアッパーカットをお見舞いしてきた為に急遽帰国。結果、メキシコが発祥といわれるチョリソとハラペーニョをお土産に持ってきて使用した。せっかくアベノミクスを煽るための企画だったが予備校講師が相次いで辞表を出した為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったブラックダイヤモンドを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー BLT　[寄付額…580円 原価…105円]&lt;br /&gt;
:クォーターパウンダーにベーコンレタスバーガーの要素を取り入れ、おまけにトマトの薄切りも加えた贅沢なクォーターパウンダー。ちなみにBLTは「'''バカ野郎！レタスぐらい、食べろや!!'''」の略である。ベーコンは3枚入りと書いてあるが、2枚しか入ってないこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チキンフィレオデラックス　[寄付額…360円 原価…185円] &lt;br /&gt;
:チキンフィレオにチーズとベーコンを挟み込み最高級にさせたチキンフィレオ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー ホワイトチェダー　[寄付額…480円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:クォーターパウンダーにホワイトチェダーチーズを配合しただけの手抜きクォーターパウンダー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チキンフィレオ ホワイトチェダー　[寄付額…380円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:チキンフィレオにホワイトチェダーチーズを配合しただけの手抜きチキンフィレオ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ダイナーダブルビーフ　[寄付額…410円 原価…53円]&lt;br /&gt;
;ダイナーハニーマスタード　[寄付額…410円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:日本発の世界的マクドナルド消滅危機を救うためにマクドナルドは[[林修|今]][[半沢直樹|倍]][[あまちゃん|じぇ]][[滝川クリステル|お]]バーガーキャンペーンを実施した。これは3回に渡ってアメリカのバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはマクドナルド創業期のアメリカのシカゴスタイルバーガーを参考にした。このバーガーを注文するとどこからか滝川クリステルが現れる。信者はお・も・て・な・しとかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないとおもてなしと言った時にすでに滝川クリステルに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。&lt;br /&gt;
:女性やご高齢の[[年金|お年寄り]]にはボリュームの少ないダイナーハニーマスタードをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ホット＆グルービー ビーフ　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
;ホット＆グルービー チキン　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:今倍じぇおバーガーキャンペーンの第二弾である。今回はかの有名な欧米か！キャンペーンでお馴染みのテキサスのマクドナルド70年代のテクス・メクス（要は、メキシコ風テキサス料理）のバーガーを参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか日本のある北限の海女の発祥地に足を運び、ホタテや[[東日本大震災]]の瓦礫から出た灰等をソース等として利用した。これは教祖が[[あまちゃん|じぇじぇじぇ]]の成分を無理矢理バーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースに[[放射能]]物質が入っていたという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖はテキサスなんて1回も行ったことがない。まあアベノミクスとはいえこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
:尚、鶏肉好きな女性にはホット＆グルービー チキンをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アメリカンファンキーBBQビーフ　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
;アメリカンファンキーBBQチキン　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:今倍じぇおキャンペーンの第三弾である。今回は最後の砦として80年代のアメリカのバーガーを参考にした。80年代のアメリカに上陸し恐らく80年代のアメリカの人口の半数はマクドナルド信者であると推測し&amp;lt;s&amp;gt;教祖&amp;lt;/s&amp;gt;[[半沢直樹]]は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはアメリカンファンキーBBQ…かい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に重役がマシンガンを発砲してきた為に急遽帰国。結果、80年代のアメリカが発祥といわれるBBQソースとレタスと荒挽きマスタードをお土産に持ってきて使用した。せっかくマクドナルド消滅危機を救うための企画だったが[[消費税]]等で商品が値上がりする上、雪害で運搬に支障が出た為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったホット＆グルービー ビーフとホット＆グルービー チキンの2つを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アボガドビーフ　[寄付額…390円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドはアボガド万歳！キャンペーンを実施した。これはアボガド入りのバーガーを日本国内で提供するというものである。このバーガーはアボガドとオーストラリア産のビーフをふんだんに使用している。このバーガーを注文するとどこからかアボガドの生産者が現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにアボガドの生産者に持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アボガドチキン　[寄付額…390円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:アボガド万歳！キャンペーンの一環。アボガドビーフと同時発売。これはアボガドの生産地として有名なカリフォルニアを参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか[[日本]]の[[名古屋市|名古屋コーチンの町]]に足を運び、名古屋コーチンから作られた肉汁を利用した。これは教祖が名古屋コーチンの町（＝カリフォルニア）の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースがさっぱりしているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに完売した。ちなみに教祖は現地のカリフォルニアなんて１回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アボガドえび　[寄付額…390円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:アボガド万歳！キャンペーンの一環。これもアボガドビーフと同時発売。今回は最後の砦として[[えび]]漁でおなじみのインドネシアを参考にした。えび漁の国では最大の人口を誇るインドネシアで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはアボガドえびかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民がガスバーナーで放火してきた為に急遽帰国。結果、インドネシアで多く採れる「ブラックタイガー」というえびをお土産に持ってきて使用し、カリフォルニア産のアボガドと組み合わせた。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったが[[宇都宮市|宇都宮]][[餃子]]の老舗「正嗣」本店が閉店してしまった為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったこのアボガドえびを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ブラジルバーガー ビーフBBQ　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:ブラジルで行われる[[ワールドカップ|サッカーW杯]]を支援するためにマクドナルドはサッカーW杯応援キャンペーンを実施した。これは2回に渡って世界各国のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはサッカーの本場ブラジルの秘伝バーガーを参考にした。このバーガーを注文するとどこからかサンバダンサーが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにサンバダンサーに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ドイツバーガー ポークシュエッツェル　[寄付額…410円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:サッカーW杯応援キャンペーンの第一弾で、ブラジルバーガー ビーフBBQと同時発売。このバーガーは[[ソーセージ]]や[[ビール]]で有名な[[ドイツ]]を参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか[[日本]]の[[鹿児島県|黒豚の町]]に足を運び、豚肉から取った肉汁を利用した。これは教祖が黒豚の町（＝ドイツ）の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースがやや辛くなっているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のドイツなんて１回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ジャパンバーガー ビーフメンチ　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:サッカーW杯応援キャンペーンの第二弾である。第二弾のこのバーガーは日本でおなじみのメンチカツバーガーを参考にした。牛肉100%使用のメンチカツを挟み、極上ソースをかけたバーガーである。これを注文するともれなくサッカー日本選手のサイン入り[[サッカー|サッカーボール]]と[[東原亜希]]の[[デスノート]]の2つがもらえる。というより強制的に付いてくるのである。これは日本サッカー協会と信仰を深めようとしている証であると推測される。日本サッカー協会と東原の呪いがかかるという憶測があるがそもそもマクドナルドで注文している時点でマクドナルド教の信者であるためにそんな心配は不要である。ちなみに全国の少年サッカー界ではパワー回復を出しまくった曰く付きサポーターと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フランスバーガー チキンコルドンブルー　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:サッカーW杯応援キャンペーンの第二弾で、ジャパンバーガー ビーフメンチと同時発売。このバーガーは最後の砦として1998年サッカーW杯の優勝国である[[フランス]]を参考にした。[[ヨーロッパ]]では最大のサッカー人気を誇るフランスで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはフランスバーガー チキンコルドンブルーかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民がライフル銃を乱射してきた為に急遽帰国。結果、フランスが発祥といわれる最高級ブルーチーズ・ゴルゴンゾーラとハーブ鶏をお土産に持ってきて使用した。せっかくサッカーW杯を支援するための企画だったが日本が初戦で[[コートジボワール]]に1-2で逆転負けした挙句に[[ギリシャ]]戦では引き分けたものの[[コロンビア]]戦でも東原の呪いにより大負けされた為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったドイツバーガー ポークシュエッツェルを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;BLT モッツァレラ&amp;amp;バジル　[寄付額…580円 原価…180円]&lt;br /&gt;
:クォーターパウンダー BLTに続く「'''バカ野郎！レタスぐらい、食べろや!!'''」の第2弾。ロングなバンズを使ったバーガーにベーコン3枚とレタスとバジルソースを入れた、超贅沢なバーガーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー ハバネロトマト　[寄付額…580円　原価…175円]&lt;br /&gt;
:[[アナと雪の女王]]を支援するために、マクドナルドは先のBLT　モッツァレラ&amp;amp;バジルと共に夏だ！アナ雪に逢いに行こうキャンペーンを開催した。これは2回に分けてアナ雪の魅力に首ったけの人をマクドナルドに連れ戻そうというキャンペーンである。第1弾のこのバーガーは昨年好評だったあのバーガーを復活させたものである。昨年と違うところはこのバーガーを注文すると、どこからかアナウンサーが「ありのままで」等の音楽が流れてくる。それを聴きながら、信者は1,2,3とアナ雪クイズの難問に答えるの（ときに、歌を歌えと言う問題も）だが3の掛け声で答えられないと、すでにアナウンサーに持っていかれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。鶏肉好きの信者の皆さんのために、チキン[寄付額…550円　原価…70円]もありますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
*[[マクドナルド]]&lt;br /&gt;
*[[ドナルド・マクドナルド]]&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まくとなると}}&lt;br /&gt;
[[Category:マクドナルド|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%88%B4%E6%9C%A8%E6%84%9B%E7%90%86&amp;diff=240394</id>
		<title>鈴木愛理</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%88%B4%E6%9C%A8%E6%84%9B%E7%90%86&amp;diff=240394"/>
				<updated>2014-07-25T11:57:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:鈴木愛理1.jpg|350px|thumb|鈴木　愛理]]&lt;br /&gt;
'''鈴木 愛理'''（すずき あいり、[[1994年]][[4月12日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[℃-ute]]と[[Buono!]]のメンバー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岐阜県]]生まれ、[[千葉県]]出身。[[アップフロントエージェンシー]]所属。℃-uteでのイメージカラーはピンク、[[Buono!]]では黄緑である。[[身長]]は161cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:鈴木愛理2.jpg|350px|thumb|鈴木　愛理]]&lt;br /&gt;
* 2002年6月30日、『'''ハロー!プロジェクト・キッズ オーディション'''』に合格。&lt;br /&gt;
* 2003年9月12日、[[シャッフルユニット]] [[あぁ!]]メンバーに選出。&lt;br /&gt;
* 2005年6月11日、[[℃-ute]]結成。&lt;br /&gt;
* 2007年7月21日、[[Buono!]]メンバーに選出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・特徴 ==&lt;br /&gt;
*[[アップフロントミュージックスクール]]の出身。&lt;br /&gt;
*父はプロゴルファーの[[鈴木亨]]。母は元プロゴルファーの鈴木（旧姓：丸谷）京子。プロゴルファーの娘であることから、MC等のトークで自ら[[ゴルフ]]の話題を出したり、周囲からゴルフの話題を振られたりすることがある。『[[よろセン!]]』ではゴルフの授業を担当した。ゴルフに関しては弟の方が巧いとも述べている。&lt;br /&gt;
*本人いわく「性格は見た目よりものんびり屋さん」とのこと。人見知りをしない性格とも公言している。&lt;br /&gt;
*℃-uteでは多くの作品でセンターをつとめている。Buono!では「[[Take It Easy!]]」からセンターをつとめている。&lt;br /&gt;
*よく駄洒落を言う。&lt;br /&gt;
*犬を6匹飼っている。&lt;br /&gt;
*[[Berryz工房]]の[[菅谷梨沙子]]とは、大の仲良しでコンサートが終わった後なども一緒にいる。また、同じ[[Buono!]]メンバーの[[夏焼雅]]とも仲がいい。DVD「Buono! Days」ではしばしば手をつないだりじゃれ合ったりしていた。&lt;br /&gt;
*尊敬している先輩は[[高橋愛]]と[[田中れいな]]（実際は鈴木愛理より田中れいなのほうが芸歴は短い。）。&lt;br /&gt;
*℃-uteの曲で一番好きなのは「[[めぐる恋の季節|美少女心理]]」。&lt;br /&gt;
*好きな物は母が作った炊き込みご飯、ワカメ、キュウリ、ピーマン、ゴーヤー、ねぶた漬け、牛乳、パイナップル。特にキュウリとふえるワカメが好きで、ワカメ体操を踊ることがある。また、抹茶も好きで[[Berryz工房]]の[[熊井友理奈]]とよく一緒に食べている。&lt;br /&gt;
*河童も好きで、よく&amp;quot;河童ダンス&amp;quot;を踊ることがある。&lt;br /&gt;
*また[[コルネット]]を吹くことができる。&lt;br /&gt;
*嫌いなものは、[[ヘビ]]と雷。雷が鳴ると机の下に逃げ込む。&lt;br /&gt;
*2006年新春開催の「Hello! Project 2006 Winter 〜ワンダフルハーツ〜」で衣裳につけられていた番号は「66」。語呂合わせは[[6月6日]]の[[誕生花]]が[[アヤメ|アイリス]]であることからである。&lt;br /&gt;
*英単語を覚えるときは体を動かして覚える。&lt;br /&gt;
*「すーさん。」というオリジナルキャラクターがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
[[Image:鈴木愛理3.jpg|350px|thumb|鈴木　愛理]]&lt;br /&gt;
[[ハロー!プロジェクトの作品・出演一覧|ハロー!プロジェクト]]、及び各所属ユニット（[[あぁ!]]、[[℃-ute]]、[[Buono!]]）での作品はそれぞれの項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* [[げんき印の大盛りソング/お菓子つくっておっかすぃ〜]]（2002年11月27日、EPCE-5188 、[[ミニモニ。|ミニモニ。と高橋愛+4KIDS]]名義）&lt;br /&gt;
* [[ALL FOR ONE &amp;amp; ONE FOR ALL!]]（2004年12月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
* ℃-ute 鈴木愛理 in 沖縄 AIRI'S CLASSIC（2008年6月25日、zetima）&lt;br /&gt;
* Pure Blue（2009年7月1日、zetima）&lt;br /&gt;
* UTB vol.195 ワニブックス オンラインストア限定特典「矢島舞美&amp;amp;鈴木愛理メイキングDVD」（2010年1月、ワニブックス、非売品）&lt;br /&gt;
* 夏休み（2010年8月25日、zetima）&lt;br /&gt;
* 携帯彼女（2011年4月6日、[[ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント]]）&lt;br /&gt;
* ヴァンパイア・ストーリーズ ナビゲートDVD 『BROTHERS』（2011年6月22日、ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント）&lt;br /&gt;
* 気分てんかん（2011年7月13日/DVD、8月31日/Blu-ray、zetima）&lt;br /&gt;
* 夏カラダ（2011年8月3日/DVD、9月7日/Blu-ray、zetima）&lt;br /&gt;
* ここが好き（2012年7月25日発売予定/DVD、zetima）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
[[ハロー!プロジェクトの作品・出演一覧|ハロー!プロジェクト]]、[[ハロー!プロジェクト・キッズ]]、及び各所属ユニット（[[あぁ!]]、[[℃-ute]]、[[Buono!]]）での出演はそれぞれの項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]「[[ティンティンTOWN!#CGアニメ「リリパット王国」|リリパット王国]]」（2002年）&lt;br /&gt;
* [[ヒットメーカー 阿久悠物語]]（2008年8月1日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - [[桜田淳子]]役&lt;br /&gt;
* [[数学女子学園|数学&amp;amp;hearts;女子学園]]（2012年1月11日 - 3月28日、日本テレビ） - 上原優梨 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:鈴木愛理4.jpg|350px|thumb|鈴木　愛理]]&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系） - [[藤本美貴]]「ブギートレイン'03」のバックダンサー&lt;br /&gt;
* [[第54回NHK紅白歌合戦]] - [[松浦亜弥]]「ね〜え?」のバックダンサー&lt;br /&gt;
* [[第58回NHK紅白歌合戦]] - [[℃-ute]]のメンバーとして初出場&lt;br /&gt;
* [[美女放談]]（2009年5月1日・8日） - [[鳩山幸]]と対談&lt;br /&gt;
世界番付(2014年7月25日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVDドラマ ===&lt;br /&gt;
*携帯彼女（2011年4月6日）-主演・倉石エリカ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ピザーラ]]&lt;br /&gt;
** クラブハウスピザ「おいしさはじめて篇」「ボリューム篇」（2009年3月 - 6月）&lt;br /&gt;
** フランス産カマンベールチーズと厳選4種ハムのピザ「カマンダンス篇」（鈴木愛理ver.）（2009年7月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バックダンサー ===&lt;br /&gt;
* [[後藤真希]]「手を握って歩きたい」（2002年5月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* 第22回ハロプロビデオチャット（2005年8月18日、ハロー!プロジェクト on フレッツ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*ミニモニ。じゃムービーお菓子な大冒険!（2002年12月14日、[[東映]]）&lt;br /&gt;
*ヴァンパイア・ストーリーズ BROTHERS（2011年10月8日） - ミドリ 役&lt;br /&gt;
*ゴメンナサイ（2011年10月29日） - 主演・日高由香 役&lt;br /&gt;
*[[王様ゲーム (小説)#実写映画|王様ゲーム]]（2011年12月17日） - 主演・岩村莉愛 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
[[Image:鈴木愛理5.jpg|350px|thumb|鈴木　愛理]]&lt;br /&gt;
* [[愛華みれ]]主演ミュージカル「[[34丁目の奇跡〜Here's Love〜]]」（2004年11月27日 - 12月28日）スーザン・ウォーカー 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* 藤本美貴ファーストライブツアー2003春 〜MIKI (1) 〜（2003年3月2日、Zepp TOKYO） - 「ブギートレイン'03」バックダンサー&lt;br /&gt;
* [[KAN]] BAND LIVE TOUR 2009【じゃぁ、スイスの首都は?】 - オープニングSEの掛け声&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* 写真集『蒼色』発売記念握手会（2009年6月26日、[[福家書店]]・[[新宿サブナード]]店）&lt;br /&gt;
* 写真集『OASIS』発売記念握手会（2011年7月23日、福家書店・新宿サブナード店 等）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
# 愛理（2007年5月20日、[[ワニブックス]]、撮影：アライテツヤ）ISBN 978-4-8470-4007-8&lt;br /&gt;
# CLEAR（2007年12月5日、[[角川書店|角川グループパブリッシング]]、撮影：[[河野英喜]]）ISBN 978-4-0489-5004-6&lt;br /&gt;
# 6月の果実（2008年6月20日、ワニブックス、撮影：[[根本好伸]]）ISBN 978-4-8470-4084-9&lt;br /&gt;
# 蒼色（2009年6月26日、ワニブックス、撮影：佐藤俊作）ISBN 978-4-8470-4171-6&lt;br /&gt;
# 登校日（2010年8月20日、ワニブックス、撮影：[[西田幸樹]]）ISBN 978-4847043024&lt;br /&gt;
# 巡る春（2011年5月23日、ワニブックス、撮影：西田幸樹）ISBN 978-4-8470-4363-5&lt;br /&gt;
# OASIS（2011年6月23日、ワニブックス、撮影：西田幸樹）ISBN 978-4-8470-4364-2&lt;br /&gt;
# この風が好き（2012年6月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847044649 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
*℃-ute 鈴木愛理のCUTIE伝言版（[[近代映画社|Kindai]]、2008年5月23日 - 2009年9月23日）&lt;br /&gt;
*℃-ute 鈴木愛理のCUTIE伝言版（[[memew]]、2009年11月27日 - 連載中、[[近代映画社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新聞連載 ===&lt;br /&gt;
*愛理's パレット（[[毎日小学生新聞]]、2007年4月6日 - 2008年3月 隔週金曜日掲載）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加ユニット==&lt;br /&gt;
*[[℃-ute]]（2005年 - ）&lt;br /&gt;
*通常ユニット&lt;br /&gt;
**[[Buono!]]（2007年 - ）&lt;br /&gt;
*[[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
**[[あぁ!]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
**[[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
**[[H.P.オールスターズ#ハロー!プロジェクト モベキマス|ハロー!プロジェクト モベキマス]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/c-ute/profile_suzuki.html ハロー!プロジェクト 鈴木愛理公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/c_ute/blog ℃-ute 公式ブログ (GREE)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鈴木愛理の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:鈴木愛理6.jpg|350px]][[Image:鈴木愛理7.jpg|350px]][[Image:鈴木愛理8.jpg|350px]][[Image:鈴木愛理9.jpg|350px]][[Image:鈴木愛理10.jpg|350px]][[Image:鈴木愛理11.jpg|350px]][[Image:鈴木愛理12.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{℃-ute}}&lt;br /&gt;
{{Buono!}}&lt;br /&gt;
{{ハロー!プロジェクト}}&lt;br /&gt;
{{リトルガッタス}}&lt;br /&gt;
{{Gatas Brilhantes H.P.}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すすき あいり}}&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:℃-ute]]&lt;br /&gt;
[[Category:Buono!]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:岐阜県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1994年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%9A%E5%A4%9A%E5%A4%A7%E5%90%89&amp;diff=240305</id>
		<title>博多大吉</title>
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				<updated>2014-07-25T09:18:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.84.85.55: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''博多 大吉'''（はかた だいきち、[[1971年]][[3月10日]] - ） は、[[日本]]の[[お笑いタレント|お笑い芸人]]である。本名、'''吉岡 廣憲'''（よしおか ひろのり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神戸市]]生まれ、[[福岡県]][[古賀市]]出身。[[吉本興業]]東京本社所属。芸人仲間から『大吉先生』と呼ばれている。2012年5月より古賀市の[[ふるさと大使]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・来歴 ==&lt;br /&gt;
* 福岡県出身の父と福島県出身の母のもと、両親曰く「墓にまで持って行く」「絶対に教えない」理由で神戸市で生まれ、2歳の時に古賀市へ移転。&lt;br /&gt;
* [[古賀市立古賀中学校]]、[[福岡県立光陵高等学校]]卒業、推薦入学で[[福岡大学]][[経済学部]]へ進学するが後に中退。なお、在籍していた[[落語研究会 (サークル活動)|落語研究会]]での高座名は「'''福々亭こまんど'''」である。&lt;br /&gt;
* [[博多華丸・大吉]]の[[ツッコミ]]役および[[ネタ]]作りを担当している。旧[[芸名]]は'''亀屋 大吉'''（かめや だいきち）。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[11月18日]]、12年来交際を続けていた[[宮崎県]]出身の女性と結婚した。&lt;br /&gt;
* 天性の虚弱体質と[[運動音痴]]であり細身の体格である。中学生時代は[[バスケットボール]]部に所属していたが、強豪バスケ部のスポーツマンメンバーのなかでは場違いな存在であり、他の（対戦相手の）チームからは'''「捕虜」'''と影であだ名されていた（彼がそれを知ったのは高校時代に入ってかららしい）。中学三年間で心底バスケットが嫌いになるが、高校時代、'''「強豪チームに所属していた高身長の経験者」'''という理由で再びバスケ部に入れられてしまうという悲劇に見舞われる。&lt;br /&gt;
* その外見から若手芸人時代は「もやしっ子」などと呼ばれていたこともある。&lt;br /&gt;
* 東京進出後は、福岡吉本時代の後輩である[[バッドボーイズ_(お笑いコンビ)|バッドボーイズ]]の清人を自宅に居候させていたことがある。&lt;br /&gt;
* 同じ事務所所属の先輩芸人[[今田耕司]]主催の飲み会、通称コージー's ナイトに常に招待されるなど、かわいがられている。その性格から食器洗いも丁寧なため、徹底した綺麗好きとして知られる今田家の、台所に入ることを許可されている数少ない芸人でもある。&lt;br /&gt;
* また、福岡時代に二人揃って出演した際の司会はほとんど大吉が務めていたことなどから、番組の仕切りやトークの能力の高さに関しては相方以上と評価をする向きも少なくない。この為『[[アメトーーク!]]』は「じゃないほう芸人」に出演しているが、地元福岡では全国で言われるようなコンビ間の知名度の差は少ない。&lt;br /&gt;
* 福岡吉本の後輩・[[パンクブーブー]]を非常に可愛がっており、その実力を早くから認めていた。&lt;br /&gt;
** ボケの佐藤については「（福岡吉本に入って間もない時点で）ずば抜けて面白かった」「福岡吉本にこんな天才が入ってきたんだと驚いた」と語っている。現在でも、素は物静かで人見知りな佐藤を飲みに連れていく、非常に稀有な人物である。大吉曰く、「'''哲夫と飲みに行ってるのは地球上で僕だけ'''」（[[やりすぎコージー]]より）。&lt;br /&gt;
** 相方のブレイクによりできた数百万円の貯金を、パンクブーブーが芸人を辞めないための資金として保管していた。&lt;br /&gt;
** M-1前、七夕の短冊に「パンクブーブーに光が当たりますように」とお願いしたことがある。その願いが叶いM-1で優勝した佐藤が真っ先に大吉に報告の電話をすると、大吉は泣いていたらしい。&lt;br /&gt;
*[[フットンダ]]では『[[エドはるみ]]命』とTシャツに書いた。&lt;br /&gt;
* ただ、テレビ出演時などでは、芸人としての性なのか彼らに対して辛辣な発言をすることがある。&lt;br /&gt;
*酒好きで酒豪。水割り焼酎を[[アイス・ペール|ペール]]で飲む。ほぼ毎日晩酌しており、一晩で一升は飲むらしい。ボトルを三本飲んでも平然としている。相方の華丸によれば「どこ行っても[[霧島酒造|黒霧島]]飲んでます」&amp;lt;ref&amp;gt;「ごはん迷う芸人、博多華丸の大決断! 食べずに終われんばい!」（ヨシモトブックス）P27&amp;lt;/ref&amp;gt;とのこと。周りの芸人から、酔うとたちが悪いと言われている。[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]の川島は『性欲ないように見えるだろう』『俺だって性欲あるよ。しかも強いよ』と酔っ払った大吉に言われた。しかし大吉本人はそのことに関して全く覚えていないという。&lt;br /&gt;
*一方、食に関しては、元々「一錠でおなかいっぱいになる薬があればいいと思ってた」ほど無頓着で、大学時代まで[[しゃぶしゃぶ]]や[[クッパ (料理)|クッパ]]を知らないほどだったが、食に対するこだわりの強い相方の「華丸さんに鍛えられた」&amp;lt;ref&amp;gt;「ごはん迷う芸人、博多華丸の大決断! 食べずに終われんばい!」（ヨシモトブックス）P38&amp;lt;/ref&amp;gt;ことで、現在ではロケ収録での箸上げなどにも細かな気配りを見せる。&lt;br /&gt;
*物腰の柔らかそうな雰囲気とは対照的に、実は筋の通った強い男気の持ち主。他の人が気づかないような細かいことにも気を配る。&lt;br /&gt;
*シャイである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味・嗜好 ==&lt;br /&gt;
* [[プロレス]]が好きで「[[DRAGON GATE〜龍の扉〜]]」の司会者、[[JSPORTS]]で[[ユウキロック]]、[[ゆってぃ]]とともに[[WWE]]の紹介番組でナビゲートをつとめている。[[プロレスラー]]の[[ハヤブサ (プロレスラー)|ハヤブサ]]は親友である。ハヤブサが2001年の試合中のアクシデントにより頸椎損傷し全身不随の重傷を負った後、2002年に福岡の番組に大吉には内緒で出演。車椅子に乗って出てきた時点で大吉は、本番中にもかかわらず号泣してしまい、それを見たハヤブサは「ねぇ大ちゃん、挨拶ぐらいしようよ」と、笑いながら明るく話しかけたほどの間柄である。&lt;br /&gt;
* 他にも[[三沢光晴]]とは飲み友達であり、このことが[[松下笑一]]の改名のきっかけにもなった（本人項目参照）。&lt;br /&gt;
* 他に好きなこととして、「[[アニメ]][[キャラクター]]の年齢を調べるのが好き」であると、「[[未来創造堂]]」の番組中で語り、指定された年齢の[[アニメ]][[キャラクター]]を列挙することができる様を示した。&lt;br /&gt;
*ししゃもが好きで昔はししゃものオスとメスを仕分けするアルバイトをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* [[2006年]]2月に[[博多華丸]]が[[R-1ぐらんぷり]]で優勝したが、実は、大吉と[[マネージャー]]が華丸の了承を得ずにエントリーしたことに端を発している。また、このとき披露された「[[児玉清]]のあいうえお[[作文]]ネタ」の考案者も大吉である。元々R-1の決勝でのネタは華丸は違うネタをやろうとしていたが、大吉が余りに強くそれを止めるため「じゃあ（大吉が勧めた）これで行ってやろう、その代わりどうなっても知らんぞ」と言う気持ちで児玉ネタに切り替えた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]の[[R-1ぐらんぷり]]に、今度は華丸から本人の了承を得ることなくエントリーされた上、「もし1・2回戦で負けたらコンビを解散するかも」とコメントされ、重圧のかかる中出場し準決勝まで進出した。&lt;br /&gt;
* 「[[雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!]]」での活躍で注目された。&lt;br /&gt;
** 同番組には「[[越中詩郎]]芸人」などにピンで出演。特に「中学の時イケてないグループに属していた芸人」シリーズで語った、中学時代に文化祭で焼却炉の番を任され、どんなゴミでも燃やしたことから「'''焼却炉の魔術師'''」というあだ名を付けられた、というエピソード&amp;lt;ref&amp;gt;2008年9月4日放送回&amp;lt;/ref&amp;gt;が第2回（2008年）'''アメトーーク大賞'''&amp;lt;ref&amp;gt;2008年12月11日放送回&amp;lt;/ref&amp;gt;の流行語大賞を受賞したり、その他の中学時代のエピソードで爆笑をさらうなど活躍が目立ち、同番組のプロデューサーである[[加地倫三]]からは「彼が喋ると何でも面白い。実はものすごい実力者で計算も出来てセンスも才能もある。発表の場を与えればもの凄い力を発揮しますよ」と評されている。&lt;br /&gt;
** この番組の企画「誰が先輩?後輩?ハッキリさせよう」&amp;lt;ref&amp;gt;2007年10月11日付放送分（DVD Vol.22収録）&amp;lt;/ref&amp;gt;で実は千原兄弟やFUJIWARAなどの[[NSC]]8期生と同期であることが発覚した。しかし本人は同企画に出演していなかったため、番組を見た際出演者で福岡吉本同期の[[カンニング竹山]]がその点を指摘するまで知らず（福岡時代を芸歴に入れず）に今日に至っており「今更千原兄弟さんやFUJIWARAさんにタメ口なんて無理」と、あくまで自分の同期は9期生（ナインティナイン・[[ほっしゃん。]]・[[宮川大輔 (タレント)|宮川大輔]]・[[矢野・兵動]]ら）であるとしており、彼らも認識は改めていない。ちなみにその後8期生とタメ口で話す様子をイメージトレーニングした結果、「やっぱり今更『[[千原ジュニア|ジュニア]]』『[[千原せいじ|せいじ]]』とは呼べない」が「'''案外『[[大山英雄|大山]]』は余裕だった'''」と語った&amp;lt;ref name=ametalk120517/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 「大吉先生」と最初に呼んだのは[[加地倫三]]。打ち合わせで頻繁に「大吉先生」と言っていたことが雨上がり決死隊にも伝染し、そこから番組では「大吉先生」と呼ばれるようになっている&amp;lt;ref name=ametalk120517/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2011年1月発売の[[FRIDAY]]{{要出典|date=2013年2月}}に岡村が載った際にその場に大吉も同行していたのだが、記事には「'''後輩の博多大吉'''」と書かれていた。&lt;br /&gt;
* 『マンスリーよしもとPLUS』1月号にて、その年一番の話術師を決める「よしもと・オブ・ザ・イヤー2009」で5位にランクインした。&lt;br /&gt;
* 「[[めちゃ×2イケてるッ!の企画#お笑い芸人歌がへたな王座決定戦スペシャル|歌がへたな王座決定戦]]」にも出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
博多華丸・大吉としての出演は、[[博多華丸・大吉]]の項を参照。&lt;br /&gt;
=== 現在の出演作品 ===&lt;br /&gt;
==== テレビ番組 ====&lt;br /&gt;
;レギュラー出演&lt;br /&gt;
*[[DRAGON GATE〜龍の扉〜]]（[[テレビ西日本]]）&lt;br /&gt;
*[[フカボリン]]（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;不定期&lt;br /&gt;
*獣神☆大吉（[[九州朝日放送|KBC]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ラジオ番組 ====&lt;br /&gt;
* [[たまむすび]]　水曜日担当（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の出演作品 ===&lt;br /&gt;
==== テレビ番組 ====&lt;br /&gt;
* 家においでよ!（テレビ西日本）&lt;br /&gt;
* [[スタイルプラス]]（2010年12月12日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]）&lt;br /&gt;
* べしゃり部屋。（2010年12月25日、東海テレビ）&lt;br /&gt;
危ない夜会(2014年6月5日。TBS)&lt;br /&gt;
一服(2014年7月25日。TBS)ウルトラマンの話題で出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ラジオ番組 ====&lt;br /&gt;
*POWER COUNTDOWN HIROSHIMA in [[デオデオ|DEODEO]]サテライトスタジオ（[[広島エフエム放送|HFM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 本 ==&lt;br /&gt;
*年齢学序説（幻冬舎、2010年2月20日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Twitter|komandofochiken}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{PON!}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はかた たいきち}}&lt;br /&gt;
[[Category:1971年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.84.85.55</name></author>	</entry>

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