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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-17T19:00:15Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>アメリカ同時多発テロ事件</title>
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				<updated>2007-09-22T13:40:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.18.62: /* 陰謀説 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アメリカ同時多発テロ事件'''（アメリカどうじたはつテロじけん）は、[[2001年]][[9月11日]]に、[[アメリカ合衆国]]東部で、19人の[[テロリスト]]によって、4基の[[旅客機]]が[[ハイジャック]]され、同時にテロが実行された事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国|アメリカ]]はこのテロ事件を受け、即座に[[アルカイダ]]をかくまってるとされる[[アフガニスタン]]へ報復攻撃を開始。更に、[[2003年]]、大量破壊兵器を隠し持ってるとして[[イラク]]への攻撃も始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ニューヨーク世界貿易センター ==&lt;br /&gt;
世界貿易センタービルの所有者と管理会社は[[テナント]]不足や老朽化に悩み、また鉄骨に吹き付けられている発癌性物質である[[石綿]]を除去する必要に迫られていた。1999年の発行されたEric Dartonの本によれば、[http://www.panynj.gov/ ニューヨーク・ニュージャージー港湾公社]は、80万ドルの様々な改築工事の予算を組んでおり、その中で一番の比率を占めるものは[[石綿]]の'''減少'''処置であった&amp;lt;ref&amp;gt;55 Broad Streetのビルの例で言うと、全て空室の場合、7000万ドルかかり、これは15年前のそのビルの工事の5倍に相当する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[パリ]]の60階建てのMontparnasse Towerの場合、完全に空室で3年間、そうでなければ10年かかる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
WTCの[[石綿]]を含む床タイルを除去するだけでも、年間100万ドル位はかかると予想されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2001年7月24日に、入札額が5000万ドル低い金額で在ったにも拘らず、Vornado Realtyが入札を辞退することによって、99年間のリースを取り決める。その後、テロに対しての条項が含まれた保険をかけ、911テロによって保険金を手に入れた。事件後多額の保険金を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第一、二ビル ===&lt;br /&gt;
[[画像:Story.crash.sequence.jpg|thumb|right|200px|]]&lt;br /&gt;
[[画像:飛行機下部.jpg|thumb|right|200px|ユナイテッド航空175便とされる飛行機]]&lt;br /&gt;
[[画像:ミサイル発射.gif|thumb|right|200px|ビル衝突直前の閃光]]&lt;br /&gt;
9月11日の一週間前に、24時間以上の停電があり、それ以降爆薬物発見用の犬が排除された。また警備会社セキュアコムの[[取締役]]は大統領の弟[[マーヴィン・ブッシュ]]であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月11日に、午前8:46にアメリカン航空11便とされる航空機が、WTC1（北棟）の93～99階に、激突する。午前9:03にWTC2（南棟）の77～85階にユナイテッド航空175便とされり航空機が激突する。ユナイテッド航空175便とされる飛行機は、二機目なので多くの写真や映像が残される。ビル衝突直前に何故か閃光が見られたり、下部を見ると軍用機特有の半円筒状のものが見られる。また、ニュースレポーターで、「民間機ではない。この辺りでは見たことが無い飛行機だ」とか、「軍用機だ」という叫び声が放映されたが、一度きりの放映にとどまった。&lt;br /&gt;
軍事用飛行機であれば無人での[[遠隔操作]]が可能。激突した飛行機の底が、貨物機のように羽根の付け根部分でたいらになっていて、窓が無いので旅客機ではない。民間機には見られない軍事用飛行機特有の半円筒状の出っ張りが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建物の中央に火が回っていなかったので、飛行機の突入部より上に居た人が、降りてきて助かっている。&lt;br /&gt;
その後北棟のロビーが爆破された形跡がみられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
56分後の9:59により被害の少なく後でぶつかった即ち燃焼時間が短いWTC2（南棟）が、約10秒の速さで崩壊する。南棟が崩壊する時、上層部が倒れながら、落下するが、途中空中で粉砕される。 また、真っ直ぐ落下するということは、全ての床や壁を抜くと言う、障害の一番ある方向に崩壊したということである。&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{典拠&lt;br /&gt;
|medium=DVD&lt;br /&gt;
 | director= Shafquat, Sofia (director)&lt;br /&gt;
 | date = 2006/09/11&lt;br /&gt;
 | title = 9/11 Mysteries - Part I: Demolitions&lt;br /&gt;
 | publisher = Avatar&lt;br /&gt;
 | time = 22’40-23’30”&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
以下()内はこれに基づく&amp;lt;/ref&amp;gt;WTC1（北タワー）も102分後の10:28に同じく崩壊する。スクイブとよばれる、ビルが破壊される時に、壁面または窓を爆破して空気を抜いてくという方法がとられる。この爆破現象が多数見られる。多くの人が爆破を証言している。後にぶつかった、方が何故先に崩壊するのか？&amp;lt;ref&amp;gt;(22’21-22’40”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
110階のビルが10秒以内で崩壊すると言うことは、一切障害のない状態で崩壊すると言うことである。これを実現するためには予め爆破物で継ぎ目や鉄骨を切断しておく必要がある。&amp;lt;ref&amp;gt;(23’30-26’30”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
真空中での自由落下速度は、&amp;lt;math&amp;gt;\int_0^t gtdt=417(m)\, &amp;lt;/math&amp;gt;でもとめられ、t=9.22(s)となり、両ビルの崩壊時間である10秒以内に非常に近い値となる。この速度を達成するには、落下が加速する必要がある。また、110階の各床が粉砕されながら崩壊したとした場合、96秒はかかる。実際には抵抗があるので、減速してもっと遅くなるはずであり、決して加速することはない。&amp;lt;ref&amp;gt;(26’31”-28’00”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市長ジュリアーニが、未だかつて鉄骨ビルが崩壊したことが無いにも拘らず、崩壊を予め知っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;[[広島]]の[[原爆ドーム]]は表面4000度以上に熱せられたのにも拘らず、鉄骨ビルは未だに崩壊はしていない。鉄は熱伝導率も良く、鉄骨はそれだけ火災には強いものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大量の金塊が紛失していたり、不正に関して調査していた、FBIの担当捜査官が失踪した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Frank A. DeMartini Manager, WTC Construction &amp;amp; Project Managementの2001年1月25日の録画によると、ツインタワーは、もともと満載状態のボーイング707が複数激突しても大丈夫なように設計されていた。飛行機がぶつかっても網戸の網に鉛筆で穴を開けるようなもので、ビル本体には支障が無いはずである。フランクは、北棟の88階の事務所に居たので、2001年9月11日にビル内で救助活動を行いそのまま行方不明となっている。&amp;lt;ref&amp;gt;(6'55&amp;quot;-7'31&amp;quot;)&amp;lt;/ref&amp;gt;絶えず吹く時速200km以上の風を受けるビルには、飛行機一機程度では本来問題ないはずである。&amp;lt;ref&amp;gt;（7'32&amp;quot;-7'57&amp;quot;)&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし、Leslie E. Robertson Structural Engineerは、燃料による爆発等までは考慮していないと発言。&lt;br /&gt;
しかし、かつて2004年10月ベネズエラ・カラカスの17時間の火災、1988年5月のロスアンジェルス、ファーストインターステート銀行の3時間半の火災、WTC52001年6時間　　1975年WTC北棟3時間の火災、これは2倍以上の火災にも拘らず崩壊の気配も無かった。2005年2月マドリッド、ウインザータワー20時間の火災にも中止の柱群は崩壊しなかったように、未だかつて火災により崩壊した高層ビルは存在しなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;（8’00”－10’20”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
下層部で10cmの厚みで上層部に行くにつれて薄くなる箱型の柱が47本中央で核をなし、その周りと壁の間にトラスを張り巡らし、床が置かれる。2002年にPBS放映のビデオにおいて、床が下の床を潰してゆくCG映像が示されたが、中央の柱群は残されたままでそれに関しての説明はなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;（10’21”－12’38”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
消防士たちは、各階毎に爆破が見られたと証言。MSNBCのレポーターは2番目、3番目の爆破が聞こえ、このビルは長く持たないと報告。その他大勢も爆破を証言。&lt;br /&gt;
FDNY火災安全主任アルバート・トゥリは、1時間後にも爆破があるので、爆破物が仕掛けられているのではないかと警告する。CBSレポーターのキャロル・マーティンも爆破を報告。爆破音の後、ビルが崩壊した。&amp;lt;ref&amp;gt;（12’39”－15’22”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
鉄は華氏2750度で溶ける。溶鉱炉の中または、テルミット法のみにおいて溶解する。通常の火は最高で華氏1200度で、制御されていないのすすが出たりして、赤橙色である。ガスコンロや石油ストーブは華氏1800度で、溶けたりすることは無い。90分くらいの不完全な火災で巨大な高層ビルのは考えにくい。&lt;br /&gt;
また公式見解のMITのトーマス・イーガーも摂氏650度または華氏1202度で鉄の強度の半分になりこれ以上高い温度にはならない、しかし、不均一な加熱により幾つかの床が落ち、ドミノ倒しでビルが崩壊したとしている。&amp;lt;ref&amp;gt;(15’23”-19’47”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
自然崩壊したビルは、通常床等の形を留めていて、粉砕されたりはしていない。&amp;lt;ref&amp;gt;(19’48”-20’40”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
近隣のビルの窓ガラスは破壊され、ボーイング機の重さの2倍の60,0000ポンドの鉄骨が、400フィートはなれたビルに突き刺さっている。2006年4月ドイチェ銀行ビルの屋上で人骨が700個以上見つかり、1cm未満の大きさのものもある。&amp;lt;ref&amp;gt;(20’41”-22’36”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[WTC7|第七ビル]] ===&lt;br /&gt;
8時間後に[[WTC7|第七ビル]]が崩壊する。BBCでは、当ビルの崩壊の25分前に既に崩壊したと報道された。911報告書には一切記述が無い。リース主であるシルバスタィンは、「被害が悲惨なので、爆破解体した」と、PBSのインタビューに答えていて、ケリーも「爆破解体したことは知っている」と発言。しかし、NISTは、ツインタワーの被害によって倒壊したとしている。&lt;br /&gt;
また当ビル屋上から物体を落とした時、空気抵抗を無視した場合&amp;lt;math&amp;gt;\int_0^t gtdt=228(m)\, &amp;lt;/math&amp;gt;でもとめられ、t=6.82(s)となる。空気抵抗でなく鉄骨やコンクリートが抵抗になれば当然もっと時間がかかるのが期待できるので、単なる火災による自然崩壊ではないはずである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事件後 ===  &lt;br /&gt;
その後、ハイジャッカー犯の身元を紙製の[[パスポート]]が、火災を起こした飛行機の中から出てきて、見つかり、特定されている。しかし、相当の衝撃にさえ耐える様に作られたはずの[[ブラックボックス (航空)|フライトレコーダ]]が見つかっていない、もしくは再生不能とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来証拠品等を検証しなければならなく、しかも取り除くのは違法であるにも関わらず、逆に、コントロールデモリッション社により、ものすごい勢いで撤去され海外に屑鉄として売られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、崩壊理由が[[パンケーキ説]]とされるが、解析説明にビルの中心の柱群であるコアが無視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ペンタゴン ==&lt;br /&gt;
[[画像:Pentagon直後.jpg|thumb|right|200px|ペンタゴン飛来物衝突直後]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国防総省本庁舎（ペンタゴン）が飛来物によって破壊される。アメリカン航空77便が激突したとされてる。旅客機の衝突の状況はなく、ミサイルが撃ち込まれたかのような被害であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ペンシルバニア州シャンクスヴィル ==&lt;br /&gt;
ペンシルバニア州シャンクスヴィル（ワシントンD.C.北西240kmの場所）に、[[ユナイテッド航空]]93便（[[ボーイング757]]-200、N591UA）が墜落したとされる。&lt;br /&gt;
当機は、[[ニューヨーク]]（ニューアーク空港）発[[サンフランシスコ]]行き、午前8時42分、乗客37名（4人の[[テロリスト]]含む）・乗員7名を乗せて、41分もの遅延で出発したとされる。&lt;br /&gt;
公式報告によると、乗客の電話での通報によると、午前9時27分に[[ハイジャック]]され、コックピットを乗っ取られた模様である。[[オハイオ州]]クリーブランド付近で進路を南に変え、さらに南東へ向かった。ワシントンへ向かうことを管制官に通告、標的は[[アメリカ合衆国議会議事堂]]、あるいは[[ホワイトハウス]]であったとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午前9時57分、機内電話や[[携帯電話]]による外部との連絡で、[[ハイジャック]]の目的を自爆テロと認識した乗客が機の奪回に乗り出す。午前10時3分、[[ペンシルバニア州]]シャンクスヴィル（ワシントンD.C.北西240kmの場所）に、時速580マイル（時速933km）もの猛スピードで墜落した。公式の調査報告書では、乗客はコクピット内に進入できず、[[テロリスト]]の操縦により機体を墜落させたと結論づけている。なお、地震計のデータから墜落の時刻を午前10時6分とする説もあったが、後にこの時刻を算出した地震学者本人により撤回されている。また、93便には日本人大学生1名が搭乗しており、[[日本]]へ帰国する為にサンフランシスコへ向かっていた最中に巻き込まれたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乗客たちがハイジャッカーたちに反撃した際に“Let's Roll”（さあやろうぜ）を合図にしたと言われている。この9.11事件以降のアフガニスタンへの「報復戦争」において、この“Let's Roll”は軍用機に描かれたり、空母乗組員が人文字を空中撮影する際に用いられたりするなど、しばらく「テロと戦うスローガン」とされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機内から携帯電話で家族に電話をかけたそうだが、空中に基地局は存在しないため通常は通話不可能である。電話会社からの請求書に記載なし、緊急通信は必ず記録されるがこの件に関しては抹消されている。機体の残骸が見当たらない。ブラックボックスも非公開。&lt;br /&gt;
遅れの理由は滑走路の混雑とされている。93便離陸のわずか数分後、アメリカン航空11便が世界貿易センターに激突した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、離陸から[[ハイジャック]]、墜落までの乗員乗客の行動を基にした映画『[[ユナイテッド93]]』として[[2006年]]にプロパガンダとして公開された（この映画ではハイジャッカーたちに対して反撃した乗客たちがコックピットに進入して、操縦桿をハイジャッカーから奪いとる寸前であったかのように描かれている）。証言出来る生存者がいないのにどうやって脚本を作り製作したのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件後 ==&lt;br /&gt;
=== アルカイダ ===&lt;br /&gt;
事件の報道時に既に何度も[[アルカーイダ]]の名前を何度も示唆し、視聴者の洗脳が始まる。&lt;br /&gt;
[[ウサーマ・ビン＝ラーディン]]を筆頭とする[[アルカーイダ]]が引き起こした[[テロ]]であると政府が断定。&lt;br /&gt;
犯行理由はアメリカの自由・富・権力が憎いとしている。[[ウサーマ・ビン＝ラーディン]]が｢犯行を指揮した｣と証言したとされる映像が2001年12月13日に公開されたが、顔や指輪等が本人でないと思われる。その後犯行表明が出されるが音声のみで、また、｢[[モハメド・アタ]]を通じて犯行を指揮した｣と証言したとされる音声も2004年の大統領選挙直前に公開されていが、それ等の音声は何れも科学的に偽者と判断される。また、世界各地で容疑者が捕まり裁判が行われるが、いずれも[[アルカーイダ]]と当事件との関連は無いとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 環境問題 ===&lt;br /&gt;
空気汚染が酷いのにも関わらず、ウォールストリートを空ける為に、EPAは問題ないと表明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 9/11委員会最終報告書 ==&lt;br /&gt;
9.11委員会が、事件後411日後に設立され、3年後に9/11委員会最終報告書が発表される。報道では、独立した集団とされるが、[[ホワイトハウス]]に関係ある人々によって設立されている。経費は僅か300万ドル。この委員会によって作られた報告書には、科学的に説明できないことや、多々なる矛盾事項が記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 疑問点・問題点 ==&lt;br /&gt;
=== 生存確認された容疑者 ===&lt;br /&gt;
*Ahmed al-Nami&lt;br /&gt;
:Commission Reportによるとペンシルベニアに墜落したユナイテッドエアライン93便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:当時サウジアラビア航空のadministrative supervisor　Telegraph記者David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
*Saeed al-Ghamdi&lt;br /&gt;
:Commission Reportによるとペンシルベニアに墜落したユナイテッドエアライン93便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:当時チュニス滞在　AirBusの飛行訓練　Telegraph記者David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
*Mohand al-Shehri&lt;br /&gt;
:Commission ReportによるとAA11便乗務員を刺した人　&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Salem al-Hazmi&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Abdulaziz al-Omari&lt;br /&gt;
:Commission Reportによると11便パイロット。&lt;br /&gt;
:当時サウジ航空パイロット&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Salem al-Hazmi&lt;br /&gt;
:Commission Reportによると77便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:Telegraph記者David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;The 9/11 Commission Report Omissions and Distortions p.19-20&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 搭乗者数 ===&lt;br /&gt;
搭乗者が少なすぎる。通常なら理由をつけてキャンセルをするであろうと思われる人数しか乗っていなかった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
搭乗者率表: &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;; border=&amp;quot;5&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 飛行機便 !! 機種 !! 定員 !!乗客 !! テロリスト!! 乗員!!搭乗率(%)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;| アメリカン航空11便 || [[ボーイング767|ボーイング767-223ER]] ||  style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 158 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 76 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 11 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 51.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  ユナイテッド航空175便 || ボーイング767-222 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 166 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 46 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 9  ||style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 31.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  アメリカン航空77便 || [[ボーイング757]]-223 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 188 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 50 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 6 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 29.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  ユナイテッド航空 93便 || ボーイング757-223 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 182 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 26 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 4 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 7 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 16.5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|合計 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 694 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 198 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 19 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 33 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 31.4&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Mayer＆Brownはユナイテッド航空の弁護士で、大統領の父の弁護士でもあり、ユナイテッド航空の犠牲者の家族に対して弁護士を行っているの者が、ホワイトハウスのためにも働いているので、全て情報が筒抜けであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==陰謀説==&lt;br /&gt;
初期の頃は、アルカイダが[[CIA]]による組織であるため、アルカイダの犯行の見逃し説があった。しかし、上記の様々な事実より、合衆国政府の自主自演であるという陰謀説が知れ渡る。また、アルカイダによる陰謀も所詮政府の提言した説に過ぎないとし、見直しを求めている。これに伴い、政府を正当化する[[プロパガンダ]]や報道やWEBへの締め付けが徐々に強くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参照 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;　&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{典拠&lt;br /&gt;
|medium=video&lt;br /&gt;
 | author = Shafquat, Sofia (director)&lt;br /&gt;
 | date = 11 September&lt;br /&gt;
 | year = 2006&lt;br /&gt;
 | title = 9/11 Mysteries - Part I: Demolitions&lt;br /&gt;
 | publisher = Avatar&lt;br /&gt;
 | time = 27'07&amp;quot;-27'49&amp;quot;&lt;br /&gt;
}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.18.62</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%8C%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%E3%83%86%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=13112</id>
		<title>アメリカ同時多発テロ事件</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%8C%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%E3%83%86%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=13112"/>
				<updated>2007-09-22T13:40:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.18.62: /* 9/11委員会最終報告書 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アメリカ同時多発テロ事件'''（アメリカどうじたはつテロじけん）は、[[2001年]][[9月11日]]に、[[アメリカ合衆国]]東部で、19人の[[テロリスト]]によって、4基の[[旅客機]]が[[ハイジャック]]され、同時にテロが実行された事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国|アメリカ]]はこのテロ事件を受け、即座に[[アルカイダ]]をかくまってるとされる[[アフガニスタン]]へ報復攻撃を開始。更に、[[2003年]]、大量破壊兵器を隠し持ってるとして[[イラク]]への攻撃も始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ニューヨーク世界貿易センター ==&lt;br /&gt;
世界貿易センタービルの所有者と管理会社は[[テナント]]不足や老朽化に悩み、また鉄骨に吹き付けられている発癌性物質である[[石綿]]を除去する必要に迫られていた。1999年の発行されたEric Dartonの本によれば、[http://www.panynj.gov/ ニューヨーク・ニュージャージー港湾公社]は、80万ドルの様々な改築工事の予算を組んでおり、その中で一番の比率を占めるものは[[石綿]]の'''減少'''処置であった&amp;lt;ref&amp;gt;55 Broad Streetのビルの例で言うと、全て空室の場合、7000万ドルかかり、これは15年前のそのビルの工事の5倍に相当する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[パリ]]の60階建てのMontparnasse Towerの場合、完全に空室で3年間、そうでなければ10年かかる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
WTCの[[石綿]]を含む床タイルを除去するだけでも、年間100万ドル位はかかると予想されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2001年7月24日に、入札額が5000万ドル低い金額で在ったにも拘らず、Vornado Realtyが入札を辞退することによって、99年間のリースを取り決める。その後、テロに対しての条項が含まれた保険をかけ、911テロによって保険金を手に入れた。事件後多額の保険金を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第一、二ビル ===&lt;br /&gt;
[[画像:Story.crash.sequence.jpg|thumb|right|200px|]]&lt;br /&gt;
[[画像:飛行機下部.jpg|thumb|right|200px|ユナイテッド航空175便とされる飛行機]]&lt;br /&gt;
[[画像:ミサイル発射.gif|thumb|right|200px|ビル衝突直前の閃光]]&lt;br /&gt;
9月11日の一週間前に、24時間以上の停電があり、それ以降爆薬物発見用の犬が排除された。また警備会社セキュアコムの[[取締役]]は大統領の弟[[マーヴィン・ブッシュ]]であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月11日に、午前8:46にアメリカン航空11便とされる航空機が、WTC1（北棟）の93～99階に、激突する。午前9:03にWTC2（南棟）の77～85階にユナイテッド航空175便とされり航空機が激突する。ユナイテッド航空175便とされる飛行機は、二機目なので多くの写真や映像が残される。ビル衝突直前に何故か閃光が見られたり、下部を見ると軍用機特有の半円筒状のものが見られる。また、ニュースレポーターで、「民間機ではない。この辺りでは見たことが無い飛行機だ」とか、「軍用機だ」という叫び声が放映されたが、一度きりの放映にとどまった。&lt;br /&gt;
軍事用飛行機であれば無人での[[遠隔操作]]が可能。激突した飛行機の底が、貨物機のように羽根の付け根部分でたいらになっていて、窓が無いので旅客機ではない。民間機には見られない軍事用飛行機特有の半円筒状の出っ張りが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建物の中央に火が回っていなかったので、飛行機の突入部より上に居た人が、降りてきて助かっている。&lt;br /&gt;
その後北棟のロビーが爆破された形跡がみられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
56分後の9:59により被害の少なく後でぶつかった即ち燃焼時間が短いWTC2（南棟）が、約10秒の速さで崩壊する。南棟が崩壊する時、上層部が倒れながら、落下するが、途中空中で粉砕される。 また、真っ直ぐ落下するということは、全ての床や壁を抜くと言う、障害の一番ある方向に崩壊したということである。&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{典拠&lt;br /&gt;
|medium=DVD&lt;br /&gt;
 | director= Shafquat, Sofia (director)&lt;br /&gt;
 | date = 2006/09/11&lt;br /&gt;
 | title = 9/11 Mysteries - Part I: Demolitions&lt;br /&gt;
 | publisher = Avatar&lt;br /&gt;
 | time = 22’40-23’30”&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
以下()内はこれに基づく&amp;lt;/ref&amp;gt;WTC1（北タワー）も102分後の10:28に同じく崩壊する。スクイブとよばれる、ビルが破壊される時に、壁面または窓を爆破して空気を抜いてくという方法がとられる。この爆破現象が多数見られる。多くの人が爆破を証言している。後にぶつかった、方が何故先に崩壊するのか？&amp;lt;ref&amp;gt;(22’21-22’40”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
110階のビルが10秒以内で崩壊すると言うことは、一切障害のない状態で崩壊すると言うことである。これを実現するためには予め爆破物で継ぎ目や鉄骨を切断しておく必要がある。&amp;lt;ref&amp;gt;(23’30-26’30”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
真空中での自由落下速度は、&amp;lt;math&amp;gt;\int_0^t gtdt=417(m)\, &amp;lt;/math&amp;gt;でもとめられ、t=9.22(s)となり、両ビルの崩壊時間である10秒以内に非常に近い値となる。この速度を達成するには、落下が加速する必要がある。また、110階の各床が粉砕されながら崩壊したとした場合、96秒はかかる。実際には抵抗があるので、減速してもっと遅くなるはずであり、決して加速することはない。&amp;lt;ref&amp;gt;(26’31”-28’00”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市長ジュリアーニが、未だかつて鉄骨ビルが崩壊したことが無いにも拘らず、崩壊を予め知っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;[[広島]]の[[原爆ドーム]]は表面4000度以上に熱せられたのにも拘らず、鉄骨ビルは未だに崩壊はしていない。鉄は熱伝導率も良く、鉄骨はそれだけ火災には強いものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大量の金塊が紛失していたり、不正に関して調査していた、FBIの担当捜査官が失踪した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Frank A. DeMartini Manager, WTC Construction &amp;amp; Project Managementの2001年1月25日の録画によると、ツインタワーは、もともと満載状態のボーイング707が複数激突しても大丈夫なように設計されていた。飛行機がぶつかっても網戸の網に鉛筆で穴を開けるようなもので、ビル本体には支障が無いはずである。フランクは、北棟の88階の事務所に居たので、2001年9月11日にビル内で救助活動を行いそのまま行方不明となっている。&amp;lt;ref&amp;gt;(6'55&amp;quot;-7'31&amp;quot;)&amp;lt;/ref&amp;gt;絶えず吹く時速200km以上の風を受けるビルには、飛行機一機程度では本来問題ないはずである。&amp;lt;ref&amp;gt;（7'32&amp;quot;-7'57&amp;quot;)&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし、Leslie E. Robertson Structural Engineerは、燃料による爆発等までは考慮していないと発言。&lt;br /&gt;
しかし、かつて2004年10月ベネズエラ・カラカスの17時間の火災、1988年5月のロスアンジェルス、ファーストインターステート銀行の3時間半の火災、WTC52001年6時間　　1975年WTC北棟3時間の火災、これは2倍以上の火災にも拘らず崩壊の気配も無かった。2005年2月マドリッド、ウインザータワー20時間の火災にも中止の柱群は崩壊しなかったように、未だかつて火災により崩壊した高層ビルは存在しなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;（8’00”－10’20”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
下層部で10cmの厚みで上層部に行くにつれて薄くなる箱型の柱が47本中央で核をなし、その周りと壁の間にトラスを張り巡らし、床が置かれる。2002年にPBS放映のビデオにおいて、床が下の床を潰してゆくCG映像が示されたが、中央の柱群は残されたままでそれに関しての説明はなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;（10’21”－12’38”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
消防士たちは、各階毎に爆破が見られたと証言。MSNBCのレポーターは2番目、3番目の爆破が聞こえ、このビルは長く持たないと報告。その他大勢も爆破を証言。&lt;br /&gt;
FDNY火災安全主任アルバート・トゥリは、1時間後にも爆破があるので、爆破物が仕掛けられているのではないかと警告する。CBSレポーターのキャロル・マーティンも爆破を報告。爆破音の後、ビルが崩壊した。&amp;lt;ref&amp;gt;（12’39”－15’22”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
鉄は華氏2750度で溶ける。溶鉱炉の中または、テルミット法のみにおいて溶解する。通常の火は最高で華氏1200度で、制御されていないのすすが出たりして、赤橙色である。ガスコンロや石油ストーブは華氏1800度で、溶けたりすることは無い。90分くらいの不完全な火災で巨大な高層ビルのは考えにくい。&lt;br /&gt;
また公式見解のMITのトーマス・イーガーも摂氏650度または華氏1202度で鉄の強度の半分になりこれ以上高い温度にはならない、しかし、不均一な加熱により幾つかの床が落ち、ドミノ倒しでビルが崩壊したとしている。&amp;lt;ref&amp;gt;(15’23”-19’47”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
自然崩壊したビルは、通常床等の形を留めていて、粉砕されたりはしていない。&amp;lt;ref&amp;gt;(19’48”-20’40”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
近隣のビルの窓ガラスは破壊され、ボーイング機の重さの2倍の60,0000ポンドの鉄骨が、400フィートはなれたビルに突き刺さっている。2006年4月ドイチェ銀行ビルの屋上で人骨が700個以上見つかり、1cm未満の大きさのものもある。&amp;lt;ref&amp;gt;(20’41”-22’36”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[WTC7|第七ビル]] ===&lt;br /&gt;
8時間後に[[WTC7|第七ビル]]が崩壊する。BBCでは、当ビルの崩壊の25分前に既に崩壊したと報道された。911報告書には一切記述が無い。リース主であるシルバスタィンは、「被害が悲惨なので、爆破解体した」と、PBSのインタビューに答えていて、ケリーも「爆破解体したことは知っている」と発言。しかし、NISTは、ツインタワーの被害によって倒壊したとしている。&lt;br /&gt;
また当ビル屋上から物体を落とした時、空気抵抗を無視した場合&amp;lt;math&amp;gt;\int_0^t gtdt=228(m)\, &amp;lt;/math&amp;gt;でもとめられ、t=6.82(s)となる。空気抵抗でなく鉄骨やコンクリートが抵抗になれば当然もっと時間がかかるのが期待できるので、単なる火災による自然崩壊ではないはずである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事件後 ===  &lt;br /&gt;
その後、ハイジャッカー犯の身元を紙製の[[パスポート]]が、火災を起こした飛行機の中から出てきて、見つかり、特定されている。しかし、相当の衝撃にさえ耐える様に作られたはずの[[ブラックボックス (航空)|フライトレコーダ]]が見つかっていない、もしくは再生不能とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来証拠品等を検証しなければならなく、しかも取り除くのは違法であるにも関わらず、逆に、コントロールデモリッション社により、ものすごい勢いで撤去され海外に屑鉄として売られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、崩壊理由が[[パンケーキ説]]とされるが、解析説明にビルの中心の柱群であるコアが無視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ペンタゴン ==&lt;br /&gt;
[[画像:Pentagon直後.jpg|thumb|right|200px|ペンタゴン飛来物衝突直後]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国防総省本庁舎（ペンタゴン）が飛来物によって破壊される。アメリカン航空77便が激突したとされてる。旅客機の衝突の状況はなく、ミサイルが撃ち込まれたかのような被害であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ペンシルバニア州シャンクスヴィル ==&lt;br /&gt;
ペンシルバニア州シャンクスヴィル（ワシントンD.C.北西240kmの場所）に、[[ユナイテッド航空]]93便（[[ボーイング757]]-200、N591UA）が墜落したとされる。&lt;br /&gt;
当機は、[[ニューヨーク]]（ニューアーク空港）発[[サンフランシスコ]]行き、午前8時42分、乗客37名（4人の[[テロリスト]]含む）・乗員7名を乗せて、41分もの遅延で出発したとされる。&lt;br /&gt;
公式報告によると、乗客の電話での通報によると、午前9時27分に[[ハイジャック]]され、コックピットを乗っ取られた模様である。[[オハイオ州]]クリーブランド付近で進路を南に変え、さらに南東へ向かった。ワシントンへ向かうことを管制官に通告、標的は[[アメリカ合衆国議会議事堂]]、あるいは[[ホワイトハウス]]であったとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午前9時57分、機内電話や[[携帯電話]]による外部との連絡で、[[ハイジャック]]の目的を自爆テロと認識した乗客が機の奪回に乗り出す。午前10時3分、[[ペンシルバニア州]]シャンクスヴィル（ワシントンD.C.北西240kmの場所）に、時速580マイル（時速933km）もの猛スピードで墜落した。公式の調査報告書では、乗客はコクピット内に進入できず、[[テロリスト]]の操縦により機体を墜落させたと結論づけている。なお、地震計のデータから墜落の時刻を午前10時6分とする説もあったが、後にこの時刻を算出した地震学者本人により撤回されている。また、93便には日本人大学生1名が搭乗しており、[[日本]]へ帰国する為にサンフランシスコへ向かっていた最中に巻き込まれたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乗客たちがハイジャッカーたちに反撃した際に“Let's Roll”（さあやろうぜ）を合図にしたと言われている。この9.11事件以降のアフガニスタンへの「報復戦争」において、この“Let's Roll”は軍用機に描かれたり、空母乗組員が人文字を空中撮影する際に用いられたりするなど、しばらく「テロと戦うスローガン」とされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機内から携帯電話で家族に電話をかけたそうだが、空中に基地局は存在しないため通常は通話不可能である。電話会社からの請求書に記載なし、緊急通信は必ず記録されるがこの件に関しては抹消されている。機体の残骸が見当たらない。ブラックボックスも非公開。&lt;br /&gt;
遅れの理由は滑走路の混雑とされている。93便離陸のわずか数分後、アメリカン航空11便が世界貿易センターに激突した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、離陸から[[ハイジャック]]、墜落までの乗員乗客の行動を基にした映画『[[ユナイテッド93]]』として[[2006年]]にプロパガンダとして公開された（この映画ではハイジャッカーたちに対して反撃した乗客たちがコックピットに進入して、操縦桿をハイジャッカーから奪いとる寸前であったかのように描かれている）。証言出来る生存者がいないのにどうやって脚本を作り製作したのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件後 ==&lt;br /&gt;
=== アルカイダ ===&lt;br /&gt;
事件の報道時に既に何度も[[アルカーイダ]]の名前を何度も示唆し、視聴者の洗脳が始まる。&lt;br /&gt;
[[ウサーマ・ビン＝ラーディン]]を筆頭とする[[アルカーイダ]]が引き起こした[[テロ]]であると政府が断定。&lt;br /&gt;
犯行理由はアメリカの自由・富・権力が憎いとしている。[[ウサーマ・ビン＝ラーディン]]が｢犯行を指揮した｣と証言したとされる映像が2001年12月13日に公開されたが、顔や指輪等が本人でないと思われる。その後犯行表明が出されるが音声のみで、また、｢[[モハメド・アタ]]を通じて犯行を指揮した｣と証言したとされる音声も2004年の大統領選挙直前に公開されていが、それ等の音声は何れも科学的に偽者と判断される。また、世界各地で容疑者が捕まり裁判が行われるが、いずれも[[アルカーイダ]]と当事件との関連は無いとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 環境問題 ===&lt;br /&gt;
空気汚染が酷いのにも関わらず、ウォールストリートを空ける為に、EPAは問題ないと表明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 9/11委員会最終報告書 ==&lt;br /&gt;
9.11委員会が、事件後411日後に設立され、3年後に9/11委員会最終報告書が発表される。報道では、独立した集団とされるが、[[ホワイトハウス]]に関係ある人々によって設立されている。経費は僅か300万ドル。この委員会によって作られた報告書には、科学的に説明できないことや、多々なる矛盾事項が記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 疑問点・問題点 ==&lt;br /&gt;
=== 生存確認された容疑者 ===&lt;br /&gt;
*Ahmed al-Nami&lt;br /&gt;
:Commission Reportによるとペンシルベニアに墜落したユナイテッドエアライン93便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:当時サウジアラビア航空のadministrative supervisor　Telegraph記者David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
*Saeed al-Ghamdi&lt;br /&gt;
:Commission Reportによるとペンシルベニアに墜落したユナイテッドエアライン93便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:当時チュニス滞在　AirBusの飛行訓練　Telegraph記者David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
*Mohand al-Shehri&lt;br /&gt;
:Commission ReportによるとAA11便乗務員を刺した人　&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Salem al-Hazmi&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Abdulaziz al-Omari&lt;br /&gt;
:Commission Reportによると11便パイロット。&lt;br /&gt;
:当時サウジ航空パイロット&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Salem al-Hazmi&lt;br /&gt;
:Commission Reportによると77便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:Telegraph記者David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;The 9/11 Commission Report Omissions and Distortions p.19-20&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 搭乗者数 ===&lt;br /&gt;
搭乗者が少なすぎる。通常なら理由をつけてキャンセルをするであろうと思われる人数しか乗っていなかった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
搭乗者率表: &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;; border=&amp;quot;5&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 飛行機便 !! 機種 !! 定員 !!乗客 !! テロリスト!! 乗員!!搭乗率(%)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;| アメリカン航空11便 || [[ボーイング767|ボーイング767-223ER]] ||  style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 158 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 76 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 11 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 51.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  ユナイテッド航空175便 || ボーイング767-222 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 166 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 46 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 9  ||style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 31.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  アメリカン航空77便 || [[ボーイング757]]-223 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 188 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 50 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 6 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 29.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  ユナイテッド航空 93便 || ボーイング757-223 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 182 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 26 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 4 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 7 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 16.5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|合計 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 694 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 198 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 19 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 33 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 31.4&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Mayer＆Brownはユナイテッド航空の弁護士で、大統領の父の弁護士でもあり、ユナイテッド航空の犠牲者の家族に対して弁護士を行っているの者が、ホワイトハウスのためにも働いているので、全て情報が筒抜けであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==陰謀説==&lt;br /&gt;
初期の頃は、アルカイダがCIAによる組織であるため、アルカイダの犯行の見逃し説があった。しかし、上記の様々な事実より、政府の自主自演であるという陰謀説が知れ渡る。また、アルカイダによる陰謀も所詮政府の提言した説に過ぎないとし、見直しを求めている。これに伴い、政府を正当化するプロパガンダや報道やWEBへの締め付けが徐々に強くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参照 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;　&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{典拠&lt;br /&gt;
|medium=video&lt;br /&gt;
 | author = Shafquat, Sofia (director)&lt;br /&gt;
 | date = 11 September&lt;br /&gt;
 | year = 2006&lt;br /&gt;
 | title = 9/11 Mysteries - Part I: Demolitions&lt;br /&gt;
 | publisher = Avatar&lt;br /&gt;
 | time = 27'07&amp;quot;-27'49&amp;quot;&lt;br /&gt;
}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.18.62</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%8C%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%E3%83%86%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=13111</id>
		<title>アメリカ同時多発テロ事件</title>
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				<updated>2007-09-22T13:39:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.18.62: /* 環境問題 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アメリカ同時多発テロ事件'''（アメリカどうじたはつテロじけん）は、[[2001年]][[9月11日]]に、[[アメリカ合衆国]]東部で、19人の[[テロリスト]]によって、4基の[[旅客機]]が[[ハイジャック]]され、同時にテロが実行された事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国|アメリカ]]はこのテロ事件を受け、即座に[[アルカイダ]]をかくまってるとされる[[アフガニスタン]]へ報復攻撃を開始。更に、[[2003年]]、大量破壊兵器を隠し持ってるとして[[イラク]]への攻撃も始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ニューヨーク世界貿易センター ==&lt;br /&gt;
世界貿易センタービルの所有者と管理会社は[[テナント]]不足や老朽化に悩み、また鉄骨に吹き付けられている発癌性物質である[[石綿]]を除去する必要に迫られていた。1999年の発行されたEric Dartonの本によれば、[http://www.panynj.gov/ ニューヨーク・ニュージャージー港湾公社]は、80万ドルの様々な改築工事の予算を組んでおり、その中で一番の比率を占めるものは[[石綿]]の'''減少'''処置であった&amp;lt;ref&amp;gt;55 Broad Streetのビルの例で言うと、全て空室の場合、7000万ドルかかり、これは15年前のそのビルの工事の5倍に相当する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[パリ]]の60階建てのMontparnasse Towerの場合、完全に空室で3年間、そうでなければ10年かかる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
WTCの[[石綿]]を含む床タイルを除去するだけでも、年間100万ドル位はかかると予想されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2001年7月24日に、入札額が5000万ドル低い金額で在ったにも拘らず、Vornado Realtyが入札を辞退することによって、99年間のリースを取り決める。その後、テロに対しての条項が含まれた保険をかけ、911テロによって保険金を手に入れた。事件後多額の保険金を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第一、二ビル ===&lt;br /&gt;
[[画像:Story.crash.sequence.jpg|thumb|right|200px|]]&lt;br /&gt;
[[画像:飛行機下部.jpg|thumb|right|200px|ユナイテッド航空175便とされる飛行機]]&lt;br /&gt;
[[画像:ミサイル発射.gif|thumb|right|200px|ビル衝突直前の閃光]]&lt;br /&gt;
9月11日の一週間前に、24時間以上の停電があり、それ以降爆薬物発見用の犬が排除された。また警備会社セキュアコムの[[取締役]]は大統領の弟[[マーヴィン・ブッシュ]]であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月11日に、午前8:46にアメリカン航空11便とされる航空機が、WTC1（北棟）の93～99階に、激突する。午前9:03にWTC2（南棟）の77～85階にユナイテッド航空175便とされり航空機が激突する。ユナイテッド航空175便とされる飛行機は、二機目なので多くの写真や映像が残される。ビル衝突直前に何故か閃光が見られたり、下部を見ると軍用機特有の半円筒状のものが見られる。また、ニュースレポーターで、「民間機ではない。この辺りでは見たことが無い飛行機だ」とか、「軍用機だ」という叫び声が放映されたが、一度きりの放映にとどまった。&lt;br /&gt;
軍事用飛行機であれば無人での[[遠隔操作]]が可能。激突した飛行機の底が、貨物機のように羽根の付け根部分でたいらになっていて、窓が無いので旅客機ではない。民間機には見られない軍事用飛行機特有の半円筒状の出っ張りが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建物の中央に火が回っていなかったので、飛行機の突入部より上に居た人が、降りてきて助かっている。&lt;br /&gt;
その後北棟のロビーが爆破された形跡がみられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
56分後の9:59により被害の少なく後でぶつかった即ち燃焼時間が短いWTC2（南棟）が、約10秒の速さで崩壊する。南棟が崩壊する時、上層部が倒れながら、落下するが、途中空中で粉砕される。 また、真っ直ぐ落下するということは、全ての床や壁を抜くと言う、障害の一番ある方向に崩壊したということである。&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{典拠&lt;br /&gt;
|medium=DVD&lt;br /&gt;
 | director= Shafquat, Sofia (director)&lt;br /&gt;
 | date = 2006/09/11&lt;br /&gt;
 | title = 9/11 Mysteries - Part I: Demolitions&lt;br /&gt;
 | publisher = Avatar&lt;br /&gt;
 | time = 22’40-23’30”&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
以下()内はこれに基づく&amp;lt;/ref&amp;gt;WTC1（北タワー）も102分後の10:28に同じく崩壊する。スクイブとよばれる、ビルが破壊される時に、壁面または窓を爆破して空気を抜いてくという方法がとられる。この爆破現象が多数見られる。多くの人が爆破を証言している。後にぶつかった、方が何故先に崩壊するのか？&amp;lt;ref&amp;gt;(22’21-22’40”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
110階のビルが10秒以内で崩壊すると言うことは、一切障害のない状態で崩壊すると言うことである。これを実現するためには予め爆破物で継ぎ目や鉄骨を切断しておく必要がある。&amp;lt;ref&amp;gt;(23’30-26’30”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
真空中での自由落下速度は、&amp;lt;math&amp;gt;\int_0^t gtdt=417(m)\, &amp;lt;/math&amp;gt;でもとめられ、t=9.22(s)となり、両ビルの崩壊時間である10秒以内に非常に近い値となる。この速度を達成するには、落下が加速する必要がある。また、110階の各床が粉砕されながら崩壊したとした場合、96秒はかかる。実際には抵抗があるので、減速してもっと遅くなるはずであり、決して加速することはない。&amp;lt;ref&amp;gt;(26’31”-28’00”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市長ジュリアーニが、未だかつて鉄骨ビルが崩壊したことが無いにも拘らず、崩壊を予め知っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;[[広島]]の[[原爆ドーム]]は表面4000度以上に熱せられたのにも拘らず、鉄骨ビルは未だに崩壊はしていない。鉄は熱伝導率も良く、鉄骨はそれだけ火災には強いものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大量の金塊が紛失していたり、不正に関して調査していた、FBIの担当捜査官が失踪した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Frank A. DeMartini Manager, WTC Construction &amp;amp; Project Managementの2001年1月25日の録画によると、ツインタワーは、もともと満載状態のボーイング707が複数激突しても大丈夫なように設計されていた。飛行機がぶつかっても網戸の網に鉛筆で穴を開けるようなもので、ビル本体には支障が無いはずである。フランクは、北棟の88階の事務所に居たので、2001年9月11日にビル内で救助活動を行いそのまま行方不明となっている。&amp;lt;ref&amp;gt;(6'55&amp;quot;-7'31&amp;quot;)&amp;lt;/ref&amp;gt;絶えず吹く時速200km以上の風を受けるビルには、飛行機一機程度では本来問題ないはずである。&amp;lt;ref&amp;gt;（7'32&amp;quot;-7'57&amp;quot;)&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし、Leslie E. Robertson Structural Engineerは、燃料による爆発等までは考慮していないと発言。&lt;br /&gt;
しかし、かつて2004年10月ベネズエラ・カラカスの17時間の火災、1988年5月のロスアンジェルス、ファーストインターステート銀行の3時間半の火災、WTC52001年6時間　　1975年WTC北棟3時間の火災、これは2倍以上の火災にも拘らず崩壊の気配も無かった。2005年2月マドリッド、ウインザータワー20時間の火災にも中止の柱群は崩壊しなかったように、未だかつて火災により崩壊した高層ビルは存在しなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;（8’00”－10’20”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
下層部で10cmの厚みで上層部に行くにつれて薄くなる箱型の柱が47本中央で核をなし、その周りと壁の間にトラスを張り巡らし、床が置かれる。2002年にPBS放映のビデオにおいて、床が下の床を潰してゆくCG映像が示されたが、中央の柱群は残されたままでそれに関しての説明はなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;（10’21”－12’38”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
消防士たちは、各階毎に爆破が見られたと証言。MSNBCのレポーターは2番目、3番目の爆破が聞こえ、このビルは長く持たないと報告。その他大勢も爆破を証言。&lt;br /&gt;
FDNY火災安全主任アルバート・トゥリは、1時間後にも爆破があるので、爆破物が仕掛けられているのではないかと警告する。CBSレポーターのキャロル・マーティンも爆破を報告。爆破音の後、ビルが崩壊した。&amp;lt;ref&amp;gt;（12’39”－15’22”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
鉄は華氏2750度で溶ける。溶鉱炉の中または、テルミット法のみにおいて溶解する。通常の火は最高で華氏1200度で、制御されていないのすすが出たりして、赤橙色である。ガスコンロや石油ストーブは華氏1800度で、溶けたりすることは無い。90分くらいの不完全な火災で巨大な高層ビルのは考えにくい。&lt;br /&gt;
また公式見解のMITのトーマス・イーガーも摂氏650度または華氏1202度で鉄の強度の半分になりこれ以上高い温度にはならない、しかし、不均一な加熱により幾つかの床が落ち、ドミノ倒しでビルが崩壊したとしている。&amp;lt;ref&amp;gt;(15’23”-19’47”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
自然崩壊したビルは、通常床等の形を留めていて、粉砕されたりはしていない。&amp;lt;ref&amp;gt;(19’48”-20’40”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
近隣のビルの窓ガラスは破壊され、ボーイング機の重さの2倍の60,0000ポンドの鉄骨が、400フィートはなれたビルに突き刺さっている。2006年4月ドイチェ銀行ビルの屋上で人骨が700個以上見つかり、1cm未満の大きさのものもある。&amp;lt;ref&amp;gt;(20’41”-22’36”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[WTC7|第七ビル]] ===&lt;br /&gt;
8時間後に[[WTC7|第七ビル]]が崩壊する。BBCでは、当ビルの崩壊の25分前に既に崩壊したと報道された。911報告書には一切記述が無い。リース主であるシルバスタィンは、「被害が悲惨なので、爆破解体した」と、PBSのインタビューに答えていて、ケリーも「爆破解体したことは知っている」と発言。しかし、NISTは、ツインタワーの被害によって倒壊したとしている。&lt;br /&gt;
また当ビル屋上から物体を落とした時、空気抵抗を無視した場合&amp;lt;math&amp;gt;\int_0^t gtdt=228(m)\, &amp;lt;/math&amp;gt;でもとめられ、t=6.82(s)となる。空気抵抗でなく鉄骨やコンクリートが抵抗になれば当然もっと時間がかかるのが期待できるので、単なる火災による自然崩壊ではないはずである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事件後 ===  &lt;br /&gt;
その後、ハイジャッカー犯の身元を紙製の[[パスポート]]が、火災を起こした飛行機の中から出てきて、見つかり、特定されている。しかし、相当の衝撃にさえ耐える様に作られたはずの[[ブラックボックス (航空)|フライトレコーダ]]が見つかっていない、もしくは再生不能とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来証拠品等を検証しなければならなく、しかも取り除くのは違法であるにも関わらず、逆に、コントロールデモリッション社により、ものすごい勢いで撤去され海外に屑鉄として売られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、崩壊理由が[[パンケーキ説]]とされるが、解析説明にビルの中心の柱群であるコアが無視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ペンタゴン ==&lt;br /&gt;
[[画像:Pentagon直後.jpg|thumb|right|200px|ペンタゴン飛来物衝突直後]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国防総省本庁舎（ペンタゴン）が飛来物によって破壊される。アメリカン航空77便が激突したとされてる。旅客機の衝突の状況はなく、ミサイルが撃ち込まれたかのような被害であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ペンシルバニア州シャンクスヴィル ==&lt;br /&gt;
ペンシルバニア州シャンクスヴィル（ワシントンD.C.北西240kmの場所）に、[[ユナイテッド航空]]93便（[[ボーイング757]]-200、N591UA）が墜落したとされる。&lt;br /&gt;
当機は、[[ニューヨーク]]（ニューアーク空港）発[[サンフランシスコ]]行き、午前8時42分、乗客37名（4人の[[テロリスト]]含む）・乗員7名を乗せて、41分もの遅延で出発したとされる。&lt;br /&gt;
公式報告によると、乗客の電話での通報によると、午前9時27分に[[ハイジャック]]され、コックピットを乗っ取られた模様である。[[オハイオ州]]クリーブランド付近で進路を南に変え、さらに南東へ向かった。ワシントンへ向かうことを管制官に通告、標的は[[アメリカ合衆国議会議事堂]]、あるいは[[ホワイトハウス]]であったとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午前9時57分、機内電話や[[携帯電話]]による外部との連絡で、[[ハイジャック]]の目的を自爆テロと認識した乗客が機の奪回に乗り出す。午前10時3分、[[ペンシルバニア州]]シャンクスヴィル（ワシントンD.C.北西240kmの場所）に、時速580マイル（時速933km）もの猛スピードで墜落した。公式の調査報告書では、乗客はコクピット内に進入できず、[[テロリスト]]の操縦により機体を墜落させたと結論づけている。なお、地震計のデータから墜落の時刻を午前10時6分とする説もあったが、後にこの時刻を算出した地震学者本人により撤回されている。また、93便には日本人大学生1名が搭乗しており、[[日本]]へ帰国する為にサンフランシスコへ向かっていた最中に巻き込まれたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乗客たちがハイジャッカーたちに反撃した際に“Let's Roll”（さあやろうぜ）を合図にしたと言われている。この9.11事件以降のアフガニスタンへの「報復戦争」において、この“Let's Roll”は軍用機に描かれたり、空母乗組員が人文字を空中撮影する際に用いられたりするなど、しばらく「テロと戦うスローガン」とされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機内から携帯電話で家族に電話をかけたそうだが、空中に基地局は存在しないため通常は通話不可能である。電話会社からの請求書に記載なし、緊急通信は必ず記録されるがこの件に関しては抹消されている。機体の残骸が見当たらない。ブラックボックスも非公開。&lt;br /&gt;
遅れの理由は滑走路の混雑とされている。93便離陸のわずか数分後、アメリカン航空11便が世界貿易センターに激突した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、離陸から[[ハイジャック]]、墜落までの乗員乗客の行動を基にした映画『[[ユナイテッド93]]』として[[2006年]]にプロパガンダとして公開された（この映画ではハイジャッカーたちに対して反撃した乗客たちがコックピットに進入して、操縦桿をハイジャッカーから奪いとる寸前であったかのように描かれている）。証言出来る生存者がいないのにどうやって脚本を作り製作したのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件後 ==&lt;br /&gt;
=== アルカイダ ===&lt;br /&gt;
事件の報道時に既に何度も[[アルカーイダ]]の名前を何度も示唆し、視聴者の洗脳が始まる。&lt;br /&gt;
[[ウサーマ・ビン＝ラーディン]]を筆頭とする[[アルカーイダ]]が引き起こした[[テロ]]であると政府が断定。&lt;br /&gt;
犯行理由はアメリカの自由・富・権力が憎いとしている。[[ウサーマ・ビン＝ラーディン]]が｢犯行を指揮した｣と証言したとされる映像が2001年12月13日に公開されたが、顔や指輪等が本人でないと思われる。その後犯行表明が出されるが音声のみで、また、｢[[モハメド・アタ]]を通じて犯行を指揮した｣と証言したとされる音声も2004年の大統領選挙直前に公開されていが、それ等の音声は何れも科学的に偽者と判断される。また、世界各地で容疑者が捕まり裁判が行われるが、いずれも[[アルカーイダ]]と当事件との関連は無いとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 環境問題 ===&lt;br /&gt;
空気汚染が酷いのにも関わらず、ウォールストリートを空ける為に、EPAは問題ないと表明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 9/11委員会最終報告書 ==&lt;br /&gt;
9.11委員会が、事件後411日後に設立され、3年後に9/11委員会最終報告書が発表される。報道では、独立した集団とされるが、[[ホワイトハウス]]に関係ある人々によって設立されている。300万ドルしかお金をかけていなく、この委員会によって作られた報告書には、科学的に説明できないことや、多々なる矛盾事項が記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 疑問点・問題点 ==&lt;br /&gt;
=== 生存確認された容疑者 ===&lt;br /&gt;
*Ahmed al-Nami&lt;br /&gt;
:Commission Reportによるとペンシルベニアに墜落したユナイテッドエアライン93便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:当時サウジアラビア航空のadministrative supervisor　Telegraph記者David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
*Saeed al-Ghamdi&lt;br /&gt;
:Commission Reportによるとペンシルベニアに墜落したユナイテッドエアライン93便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:当時チュニス滞在　AirBusの飛行訓練　Telegraph記者David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
*Mohand al-Shehri&lt;br /&gt;
:Commission ReportによるとAA11便乗務員を刺した人　&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Salem al-Hazmi&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Abdulaziz al-Omari&lt;br /&gt;
:Commission Reportによると11便パイロット。&lt;br /&gt;
:当時サウジ航空パイロット&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Salem al-Hazmi&lt;br /&gt;
:Commission Reportによると77便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:Telegraph記者David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;The 9/11 Commission Report Omissions and Distortions p.19-20&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 搭乗者数 ===&lt;br /&gt;
搭乗者が少なすぎる。通常なら理由をつけてキャンセルをするであろうと思われる人数しか乗っていなかった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
搭乗者率表: &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;; border=&amp;quot;5&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 飛行機便 !! 機種 !! 定員 !!乗客 !! テロリスト!! 乗員!!搭乗率(%)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;| アメリカン航空11便 || [[ボーイング767|ボーイング767-223ER]] ||  style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 158 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 76 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 11 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 51.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  ユナイテッド航空175便 || ボーイング767-222 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 166 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 46 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 9  ||style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 31.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  アメリカン航空77便 || [[ボーイング757]]-223 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 188 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 50 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 6 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 29.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  ユナイテッド航空 93便 || ボーイング757-223 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 182 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 26 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 4 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 7 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 16.5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|合計 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 694 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 198 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 19 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 33 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 31.4&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Mayer＆Brownはユナイテッド航空の弁護士で、大統領の父の弁護士でもあり、ユナイテッド航空の犠牲者の家族に対して弁護士を行っているの者が、ホワイトハウスのためにも働いているので、全て情報が筒抜けであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==陰謀説==&lt;br /&gt;
初期の頃は、アルカイダがCIAによる組織であるため、アルカイダの犯行の見逃し説があった。しかし、上記の様々な事実より、政府の自主自演であるという陰謀説が知れ渡る。また、アルカイダによる陰謀も所詮政府の提言した説に過ぎないとし、見直しを求めている。これに伴い、政府を正当化するプロパガンダや報道やWEBへの締め付けが徐々に強くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参照 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;　&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{典拠&lt;br /&gt;
|medium=video&lt;br /&gt;
 | author = Shafquat, Sofia (director)&lt;br /&gt;
 | date = 11 September&lt;br /&gt;
 | year = 2006&lt;br /&gt;
 | title = 9/11 Mysteries - Part I: Demolitions&lt;br /&gt;
 | publisher = Avatar&lt;br /&gt;
 | time = 27'07&amp;quot;-27'49&amp;quot;&lt;br /&gt;
}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.18.62</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%8C%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%E3%83%86%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=13109</id>
		<title>アメリカ同時多発テロ事件</title>
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				<updated>2007-09-22T13:38:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.18.62: /* 第七ビル */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アメリカ同時多発テロ事件'''（アメリカどうじたはつテロじけん）は、[[2001年]][[9月11日]]に、[[アメリカ合衆国]]東部で、19人の[[テロリスト]]によって、4基の[[旅客機]]が[[ハイジャック]]され、同時にテロが実行された事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国|アメリカ]]はこのテロ事件を受け、即座に[[アルカイダ]]をかくまってるとされる[[アフガニスタン]]へ報復攻撃を開始。更に、[[2003年]]、大量破壊兵器を隠し持ってるとして[[イラク]]への攻撃も始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ニューヨーク世界貿易センター ==&lt;br /&gt;
世界貿易センタービルの所有者と管理会社は[[テナント]]不足や老朽化に悩み、また鉄骨に吹き付けられている発癌性物質である[[石綿]]を除去する必要に迫られていた。1999年の発行されたEric Dartonの本によれば、[http://www.panynj.gov/ ニューヨーク・ニュージャージー港湾公社]は、80万ドルの様々な改築工事の予算を組んでおり、その中で一番の比率を占めるものは[[石綿]]の'''減少'''処置であった&amp;lt;ref&amp;gt;55 Broad Streetのビルの例で言うと、全て空室の場合、7000万ドルかかり、これは15年前のそのビルの工事の5倍に相当する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[パリ]]の60階建てのMontparnasse Towerの場合、完全に空室で3年間、そうでなければ10年かかる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
WTCの[[石綿]]を含む床タイルを除去するだけでも、年間100万ドル位はかかると予想されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2001年7月24日に、入札額が5000万ドル低い金額で在ったにも拘らず、Vornado Realtyが入札を辞退することによって、99年間のリースを取り決める。その後、テロに対しての条項が含まれた保険をかけ、911テロによって保険金を手に入れた。事件後多額の保険金を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第一、二ビル ===&lt;br /&gt;
[[画像:Story.crash.sequence.jpg|thumb|right|200px|]]&lt;br /&gt;
[[画像:飛行機下部.jpg|thumb|right|200px|ユナイテッド航空175便とされる飛行機]]&lt;br /&gt;
[[画像:ミサイル発射.gif|thumb|right|200px|ビル衝突直前の閃光]]&lt;br /&gt;
9月11日の一週間前に、24時間以上の停電があり、それ以降爆薬物発見用の犬が排除された。また警備会社セキュアコムの[[取締役]]は大統領の弟[[マーヴィン・ブッシュ]]であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月11日に、午前8:46にアメリカン航空11便とされる航空機が、WTC1（北棟）の93～99階に、激突する。午前9:03にWTC2（南棟）の77～85階にユナイテッド航空175便とされり航空機が激突する。ユナイテッド航空175便とされる飛行機は、二機目なので多くの写真や映像が残される。ビル衝突直前に何故か閃光が見られたり、下部を見ると軍用機特有の半円筒状のものが見られる。また、ニュースレポーターで、「民間機ではない。この辺りでは見たことが無い飛行機だ」とか、「軍用機だ」という叫び声が放映されたが、一度きりの放映にとどまった。&lt;br /&gt;
軍事用飛行機であれば無人での[[遠隔操作]]が可能。激突した飛行機の底が、貨物機のように羽根の付け根部分でたいらになっていて、窓が無いので旅客機ではない。民間機には見られない軍事用飛行機特有の半円筒状の出っ張りが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建物の中央に火が回っていなかったので、飛行機の突入部より上に居た人が、降りてきて助かっている。&lt;br /&gt;
その後北棟のロビーが爆破された形跡がみられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
56分後の9:59により被害の少なく後でぶつかった即ち燃焼時間が短いWTC2（南棟）が、約10秒の速さで崩壊する。南棟が崩壊する時、上層部が倒れながら、落下するが、途中空中で粉砕される。 また、真っ直ぐ落下するということは、全ての床や壁を抜くと言う、障害の一番ある方向に崩壊したということである。&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{典拠&lt;br /&gt;
|medium=DVD&lt;br /&gt;
 | director= Shafquat, Sofia (director)&lt;br /&gt;
 | date = 2006/09/11&lt;br /&gt;
 | title = 9/11 Mysteries - Part I: Demolitions&lt;br /&gt;
 | publisher = Avatar&lt;br /&gt;
 | time = 22’40-23’30”&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
以下()内はこれに基づく&amp;lt;/ref&amp;gt;WTC1（北タワー）も102分後の10:28に同じく崩壊する。スクイブとよばれる、ビルが破壊される時に、壁面または窓を爆破して空気を抜いてくという方法がとられる。この爆破現象が多数見られる。多くの人が爆破を証言している。後にぶつかった、方が何故先に崩壊するのか？&amp;lt;ref&amp;gt;(22’21-22’40”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
110階のビルが10秒以内で崩壊すると言うことは、一切障害のない状態で崩壊すると言うことである。これを実現するためには予め爆破物で継ぎ目や鉄骨を切断しておく必要がある。&amp;lt;ref&amp;gt;(23’30-26’30”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
真空中での自由落下速度は、&amp;lt;math&amp;gt;\int_0^t gtdt=417(m)\, &amp;lt;/math&amp;gt;でもとめられ、t=9.22(s)となり、両ビルの崩壊時間である10秒以内に非常に近い値となる。この速度を達成するには、落下が加速する必要がある。また、110階の各床が粉砕されながら崩壊したとした場合、96秒はかかる。実際には抵抗があるので、減速してもっと遅くなるはずであり、決して加速することはない。&amp;lt;ref&amp;gt;(26’31”-28’00”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市長ジュリアーニが、未だかつて鉄骨ビルが崩壊したことが無いにも拘らず、崩壊を予め知っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;[[広島]]の[[原爆ドーム]]は表面4000度以上に熱せられたのにも拘らず、鉄骨ビルは未だに崩壊はしていない。鉄は熱伝導率も良く、鉄骨はそれだけ火災には強いものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大量の金塊が紛失していたり、不正に関して調査していた、FBIの担当捜査官が失踪した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Frank A. DeMartini Manager, WTC Construction &amp;amp; Project Managementの2001年1月25日の録画によると、ツインタワーは、もともと満載状態のボーイング707が複数激突しても大丈夫なように設計されていた。飛行機がぶつかっても網戸の網に鉛筆で穴を開けるようなもので、ビル本体には支障が無いはずである。フランクは、北棟の88階の事務所に居たので、2001年9月11日にビル内で救助活動を行いそのまま行方不明となっている。&amp;lt;ref&amp;gt;(6'55&amp;quot;-7'31&amp;quot;)&amp;lt;/ref&amp;gt;絶えず吹く時速200km以上の風を受けるビルには、飛行機一機程度では本来問題ないはずである。&amp;lt;ref&amp;gt;（7'32&amp;quot;-7'57&amp;quot;)&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし、Leslie E. Robertson Structural Engineerは、燃料による爆発等までは考慮していないと発言。&lt;br /&gt;
しかし、かつて2004年10月ベネズエラ・カラカスの17時間の火災、1988年5月のロスアンジェルス、ファーストインターステート銀行の3時間半の火災、WTC52001年6時間　　1975年WTC北棟3時間の火災、これは2倍以上の火災にも拘らず崩壊の気配も無かった。2005年2月マドリッド、ウインザータワー20時間の火災にも中止の柱群は崩壊しなかったように、未だかつて火災により崩壊した高層ビルは存在しなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;（8’00”－10’20”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
下層部で10cmの厚みで上層部に行くにつれて薄くなる箱型の柱が47本中央で核をなし、その周りと壁の間にトラスを張り巡らし、床が置かれる。2002年にPBS放映のビデオにおいて、床が下の床を潰してゆくCG映像が示されたが、中央の柱群は残されたままでそれに関しての説明はなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;（10’21”－12’38”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
消防士たちは、各階毎に爆破が見られたと証言。MSNBCのレポーターは2番目、3番目の爆破が聞こえ、このビルは長く持たないと報告。その他大勢も爆破を証言。&lt;br /&gt;
FDNY火災安全主任アルバート・トゥリは、1時間後にも爆破があるので、爆破物が仕掛けられているのではないかと警告する。CBSレポーターのキャロル・マーティンも爆破を報告。爆破音の後、ビルが崩壊した。&amp;lt;ref&amp;gt;（12’39”－15’22”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
鉄は華氏2750度で溶ける。溶鉱炉の中または、テルミット法のみにおいて溶解する。通常の火は最高で華氏1200度で、制御されていないのすすが出たりして、赤橙色である。ガスコンロや石油ストーブは華氏1800度で、溶けたりすることは無い。90分くらいの不完全な火災で巨大な高層ビルのは考えにくい。&lt;br /&gt;
また公式見解のMITのトーマス・イーガーも摂氏650度または華氏1202度で鉄の強度の半分になりこれ以上高い温度にはならない、しかし、不均一な加熱により幾つかの床が落ち、ドミノ倒しでビルが崩壊したとしている。&amp;lt;ref&amp;gt;(15’23”-19’47”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
自然崩壊したビルは、通常床等の形を留めていて、粉砕されたりはしていない。&amp;lt;ref&amp;gt;(19’48”-20’40”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
近隣のビルの窓ガラスは破壊され、ボーイング機の重さの2倍の60,0000ポンドの鉄骨が、400フィートはなれたビルに突き刺さっている。2006年4月ドイチェ銀行ビルの屋上で人骨が700個以上見つかり、1cm未満の大きさのものもある。&amp;lt;ref&amp;gt;(20’41”-22’36”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[WTC7|第七ビル]] ===&lt;br /&gt;
8時間後に[[WTC7|第七ビル]]が崩壊する。BBCでは、当ビルの崩壊の25分前に既に崩壊したと報道された。911報告書には一切記述が無い。リース主であるシルバスタィンは、「被害が悲惨なので、爆破解体した」と、PBSのインタビューに答えていて、ケリーも「爆破解体したことは知っている」と発言。しかし、NISTは、ツインタワーの被害によって倒壊したとしている。&lt;br /&gt;
また当ビル屋上から物体を落とした時、空気抵抗を無視した場合&amp;lt;math&amp;gt;\int_0^t gtdt=228(m)\, &amp;lt;/math&amp;gt;でもとめられ、t=6.82(s)となる。空気抵抗でなく鉄骨やコンクリートが抵抗になれば当然もっと時間がかかるのが期待できるので、単なる火災による自然崩壊ではないはずである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事件後 ===  &lt;br /&gt;
その後、ハイジャッカー犯の身元を紙製の[[パスポート]]が、火災を起こした飛行機の中から出てきて、見つかり、特定されている。しかし、相当の衝撃にさえ耐える様に作られたはずの[[ブラックボックス (航空)|フライトレコーダ]]が見つかっていない、もしくは再生不能とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来証拠品等を検証しなければならなく、しかも取り除くのは違法であるにも関わらず、逆に、コントロールデモリッション社により、ものすごい勢いで撤去され海外に屑鉄として売られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、崩壊理由が[[パンケーキ説]]とされるが、解析説明にビルの中心の柱群であるコアが無視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ペンタゴン ==&lt;br /&gt;
[[画像:Pentagon直後.jpg|thumb|right|200px|ペンタゴン飛来物衝突直後]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国防総省本庁舎（ペンタゴン）が飛来物によって破壊される。アメリカン航空77便が激突したとされてる。旅客機の衝突の状況はなく、ミサイルが撃ち込まれたかのような被害であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ペンシルバニア州シャンクスヴィル ==&lt;br /&gt;
ペンシルバニア州シャンクスヴィル（ワシントンD.C.北西240kmの場所）に、[[ユナイテッド航空]]93便（[[ボーイング757]]-200、N591UA）が墜落したとされる。&lt;br /&gt;
当機は、[[ニューヨーク]]（ニューアーク空港）発[[サンフランシスコ]]行き、午前8時42分、乗客37名（4人の[[テロリスト]]含む）・乗員7名を乗せて、41分もの遅延で出発したとされる。&lt;br /&gt;
公式報告によると、乗客の電話での通報によると、午前9時27分に[[ハイジャック]]され、コックピットを乗っ取られた模様である。[[オハイオ州]]クリーブランド付近で進路を南に変え、さらに南東へ向かった。ワシントンへ向かうことを管制官に通告、標的は[[アメリカ合衆国議会議事堂]]、あるいは[[ホワイトハウス]]であったとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午前9時57分、機内電話や[[携帯電話]]による外部との連絡で、[[ハイジャック]]の目的を自爆テロと認識した乗客が機の奪回に乗り出す。午前10時3分、[[ペンシルバニア州]]シャンクスヴィル（ワシントンD.C.北西240kmの場所）に、時速580マイル（時速933km）もの猛スピードで墜落した。公式の調査報告書では、乗客はコクピット内に進入できず、[[テロリスト]]の操縦により機体を墜落させたと結論づけている。なお、地震計のデータから墜落の時刻を午前10時6分とする説もあったが、後にこの時刻を算出した地震学者本人により撤回されている。また、93便には日本人大学生1名が搭乗しており、[[日本]]へ帰国する為にサンフランシスコへ向かっていた最中に巻き込まれたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乗客たちがハイジャッカーたちに反撃した際に“Let's Roll”（さあやろうぜ）を合図にしたと言われている。この9.11事件以降のアフガニスタンへの「報復戦争」において、この“Let's Roll”は軍用機に描かれたり、空母乗組員が人文字を空中撮影する際に用いられたりするなど、しばらく「テロと戦うスローガン」とされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機内から携帯電話で家族に電話をかけたそうだが、空中に基地局は存在しないため通常は通話不可能である。電話会社からの請求書に記載なし、緊急通信は必ず記録されるがこの件に関しては抹消されている。機体の残骸が見当たらない。ブラックボックスも非公開。&lt;br /&gt;
遅れの理由は滑走路の混雑とされている。93便離陸のわずか数分後、アメリカン航空11便が世界貿易センターに激突した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、離陸から[[ハイジャック]]、墜落までの乗員乗客の行動を基にした映画『[[ユナイテッド93]]』として[[2006年]]にプロパガンダとして公開された（この映画ではハイジャッカーたちに対して反撃した乗客たちがコックピットに進入して、操縦桿をハイジャッカーから奪いとる寸前であったかのように描かれている）。証言出来る生存者がいないのにどうやって脚本を作り製作したのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件後 ==&lt;br /&gt;
=== アルカイダ ===&lt;br /&gt;
事件の報道時に既に何度も[[アルカーイダ]]の名前を何度も示唆し、視聴者の洗脳が始まる。&lt;br /&gt;
[[ウサーマ・ビン＝ラーディン]]を筆頭とする[[アルカーイダ]]が引き起こした[[テロ]]であると政府が断定。&lt;br /&gt;
犯行理由はアメリカの自由・富・権力が憎いとしている。[[ウサーマ・ビン＝ラーディン]]が｢犯行を指揮した｣と証言したとされる映像が2001年12月13日に公開されたが、顔や指輪等が本人でないと思われる。その後犯行表明が出されるが音声のみで、また、｢[[モハメド・アタ]]を通じて犯行を指揮した｣と証言したとされる音声も2004年の大統領選挙直前に公開されていが、それ等の音声は何れも科学的に偽者と判断される。また、世界各地で容疑者が捕まり裁判が行われるが、いずれも[[アルカーイダ]]と当事件との関連は無いとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 環境問題 ===&lt;br /&gt;
空気汚染が酷いのにも関わらず、ウオールストリートを開ける為に、ＥＰＡは問題ないと表明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 9/11委員会最終報告書 ==&lt;br /&gt;
9.11委員会が、事件後411日後に設立され、3年後に9/11委員会最終報告書が発表される。報道では、独立した集団とされるが、[[ホワイトハウス]]に関係ある人々によって設立されている。300万ドルしかお金をかけていなく、この委員会によって作られた報告書には、科学的に説明できないことや、多々なる矛盾事項が記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 疑問点・問題点 ==&lt;br /&gt;
=== 生存確認された容疑者 ===&lt;br /&gt;
*Ahmed al-Nami&lt;br /&gt;
:Commission Reportによるとペンシルベニアに墜落したユナイテッドエアライン93便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:当時サウジアラビア航空のadministrative supervisor　Telegraph記者David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
*Saeed al-Ghamdi&lt;br /&gt;
:Commission Reportによるとペンシルベニアに墜落したユナイテッドエアライン93便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:当時チュニス滞在　AirBusの飛行訓練　Telegraph記者David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
*Mohand al-Shehri&lt;br /&gt;
:Commission ReportによるとAA11便乗務員を刺した人　&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Salem al-Hazmi&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Abdulaziz al-Omari&lt;br /&gt;
:Commission Reportによると11便パイロット。&lt;br /&gt;
:当時サウジ航空パイロット&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Salem al-Hazmi&lt;br /&gt;
:Commission Reportによると77便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:Telegraph記者David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;The 9/11 Commission Report Omissions and Distortions p.19-20&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 搭乗者数 ===&lt;br /&gt;
搭乗者が少なすぎる。通常なら理由をつけてキャンセルをするであろうと思われる人数しか乗っていなかった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
搭乗者率表: &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;; border=&amp;quot;5&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 飛行機便 !! 機種 !! 定員 !!乗客 !! テロリスト!! 乗員!!搭乗率(%)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;| アメリカン航空11便 || [[ボーイング767|ボーイング767-223ER]] ||  style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 158 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 76 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 11 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 51.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  ユナイテッド航空175便 || ボーイング767-222 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 166 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 46 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 9  ||style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 31.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  アメリカン航空77便 || [[ボーイング757]]-223 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 188 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 50 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 6 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 29.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  ユナイテッド航空 93便 || ボーイング757-223 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 182 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 26 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 4 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 7 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 16.5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|合計 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 694 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 198 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 19 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 33 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 31.4&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Mayer＆Brownはユナイテッド航空の弁護士で、大統領の父の弁護士でもあり、ユナイテッド航空の犠牲者の家族に対して弁護士を行っているの者が、ホワイトハウスのためにも働いているので、全て情報が筒抜けであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==陰謀説==&lt;br /&gt;
初期の頃は、アルカイダがCIAによる組織であるため、アルカイダの犯行の見逃し説があった。しかし、上記の様々な事実より、政府の自主自演であるという陰謀説が知れ渡る。また、アルカイダによる陰謀も所詮政府の提言した説に過ぎないとし、見直しを求めている。これに伴い、政府を正当化するプロパガンダや報道やWEBへの締め付けが徐々に強くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参照 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;　&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{典拠&lt;br /&gt;
|medium=video&lt;br /&gt;
 | author = Shafquat, Sofia (director)&lt;br /&gt;
 | date = 11 September&lt;br /&gt;
 | year = 2006&lt;br /&gt;
 | title = 9/11 Mysteries - Part I: Demolitions&lt;br /&gt;
 | publisher = Avatar&lt;br /&gt;
 | time = 27'07&amp;quot;-27'49&amp;quot;&lt;br /&gt;
}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.18.62</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%8C%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%E3%83%86%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=13108</id>
		<title>アメリカ同時多発テロ事件</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%8C%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%E3%83%86%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=13108"/>
				<updated>2007-09-22T13:37:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.18.62: /* 第一、二ビル */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アメリカ同時多発テロ事件'''（アメリカどうじたはつテロじけん）は、[[2001年]][[9月11日]]に、[[アメリカ合衆国]]東部で、19人の[[テロリスト]]によって、4基の[[旅客機]]が[[ハイジャック]]され、同時にテロが実行された事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国|アメリカ]]はこのテロ事件を受け、即座に[[アルカイダ]]をかくまってるとされる[[アフガニスタン]]へ報復攻撃を開始。更に、[[2003年]]、大量破壊兵器を隠し持ってるとして[[イラク]]への攻撃も始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ニューヨーク世界貿易センター ==&lt;br /&gt;
世界貿易センタービルの所有者と管理会社は[[テナント]]不足や老朽化に悩み、また鉄骨に吹き付けられている発癌性物質である[[石綿]]を除去する必要に迫られていた。1999年の発行されたEric Dartonの本によれば、[http://www.panynj.gov/ ニューヨーク・ニュージャージー港湾公社]は、80万ドルの様々な改築工事の予算を組んでおり、その中で一番の比率を占めるものは[[石綿]]の'''減少'''処置であった&amp;lt;ref&amp;gt;55 Broad Streetのビルの例で言うと、全て空室の場合、7000万ドルかかり、これは15年前のそのビルの工事の5倍に相当する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[パリ]]の60階建てのMontparnasse Towerの場合、完全に空室で3年間、そうでなければ10年かかる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
WTCの[[石綿]]を含む床タイルを除去するだけでも、年間100万ドル位はかかると予想されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2001年7月24日に、入札額が5000万ドル低い金額で在ったにも拘らず、Vornado Realtyが入札を辞退することによって、99年間のリースを取り決める。その後、テロに対しての条項が含まれた保険をかけ、911テロによって保険金を手に入れた。事件後多額の保険金を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第一、二ビル ===&lt;br /&gt;
[[画像:Story.crash.sequence.jpg|thumb|right|200px|]]&lt;br /&gt;
[[画像:飛行機下部.jpg|thumb|right|200px|ユナイテッド航空175便とされる飛行機]]&lt;br /&gt;
[[画像:ミサイル発射.gif|thumb|right|200px|ビル衝突直前の閃光]]&lt;br /&gt;
9月11日の一週間前に、24時間以上の停電があり、それ以降爆薬物発見用の犬が排除された。また警備会社セキュアコムの[[取締役]]は大統領の弟[[マーヴィン・ブッシュ]]であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月11日に、午前8:46にアメリカン航空11便とされる航空機が、WTC1（北棟）の93～99階に、激突する。午前9:03にWTC2（南棟）の77～85階にユナイテッド航空175便とされり航空機が激突する。ユナイテッド航空175便とされる飛行機は、二機目なので多くの写真や映像が残される。ビル衝突直前に何故か閃光が見られたり、下部を見ると軍用機特有の半円筒状のものが見られる。また、ニュースレポーターで、「民間機ではない。この辺りでは見たことが無い飛行機だ」とか、「軍用機だ」という叫び声が放映されたが、一度きりの放映にとどまった。&lt;br /&gt;
軍事用飛行機であれば無人での[[遠隔操作]]が可能。激突した飛行機の底が、貨物機のように羽根の付け根部分でたいらになっていて、窓が無いので旅客機ではない。民間機には見られない軍事用飛行機特有の半円筒状の出っ張りが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建物の中央に火が回っていなかったので、飛行機の突入部より上に居た人が、降りてきて助かっている。&lt;br /&gt;
その後北棟のロビーが爆破された形跡がみられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
56分後の9:59により被害の少なく後でぶつかった即ち燃焼時間が短いWTC2（南棟）が、約10秒の速さで崩壊する。南棟が崩壊する時、上層部が倒れながら、落下するが、途中空中で粉砕される。 また、真っ直ぐ落下するということは、全ての床や壁を抜くと言う、障害の一番ある方向に崩壊したということである。&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{典拠&lt;br /&gt;
|medium=DVD&lt;br /&gt;
 | director= Shafquat, Sofia (director)&lt;br /&gt;
 | date = 2006/09/11&lt;br /&gt;
 | title = 9/11 Mysteries - Part I: Demolitions&lt;br /&gt;
 | publisher = Avatar&lt;br /&gt;
 | time = 22’40-23’30”&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
以下()内はこれに基づく&amp;lt;/ref&amp;gt;WTC1（北タワー）も102分後の10:28に同じく崩壊する。スクイブとよばれる、ビルが破壊される時に、壁面または窓を爆破して空気を抜いてくという方法がとられる。この爆破現象が多数見られる。多くの人が爆破を証言している。後にぶつかった、方が何故先に崩壊するのか？&amp;lt;ref&amp;gt;(22’21-22’40”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
110階のビルが10秒以内で崩壊すると言うことは、一切障害のない状態で崩壊すると言うことである。これを実現するためには予め爆破物で継ぎ目や鉄骨を切断しておく必要がある。&amp;lt;ref&amp;gt;(23’30-26’30”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
真空中での自由落下速度は、&amp;lt;math&amp;gt;\int_0^t gtdt=417(m)\, &amp;lt;/math&amp;gt;でもとめられ、t=9.22(s)となり、両ビルの崩壊時間である10秒以内に非常に近い値となる。この速度を達成するには、落下が加速する必要がある。また、110階の各床が粉砕されながら崩壊したとした場合、96秒はかかる。実際には抵抗があるので、減速してもっと遅くなるはずであり、決して加速することはない。&amp;lt;ref&amp;gt;(26’31”-28’00”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市長ジュリアーニが、未だかつて鉄骨ビルが崩壊したことが無いにも拘らず、崩壊を予め知っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;[[広島]]の[[原爆ドーム]]は表面4000度以上に熱せられたのにも拘らず、鉄骨ビルは未だに崩壊はしていない。鉄は熱伝導率も良く、鉄骨はそれだけ火災には強いものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大量の金塊が紛失していたり、不正に関して調査していた、FBIの担当捜査官が失踪した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Frank A. DeMartini Manager, WTC Construction &amp;amp; Project Managementの2001年1月25日の録画によると、ツインタワーは、もともと満載状態のボーイング707が複数激突しても大丈夫なように設計されていた。飛行機がぶつかっても網戸の網に鉛筆で穴を開けるようなもので、ビル本体には支障が無いはずである。フランクは、北棟の88階の事務所に居たので、2001年9月11日にビル内で救助活動を行いそのまま行方不明となっている。&amp;lt;ref&amp;gt;(6'55&amp;quot;-7'31&amp;quot;)&amp;lt;/ref&amp;gt;絶えず吹く時速200km以上の風を受けるビルには、飛行機一機程度では本来問題ないはずである。&amp;lt;ref&amp;gt;（7'32&amp;quot;-7'57&amp;quot;)&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし、Leslie E. Robertson Structural Engineerは、燃料による爆発等までは考慮していないと発言。&lt;br /&gt;
しかし、かつて2004年10月ベネズエラ・カラカスの17時間の火災、1988年5月のロスアンジェルス、ファーストインターステート銀行の3時間半の火災、WTC52001年6時間　　1975年WTC北棟3時間の火災、これは2倍以上の火災にも拘らず崩壊の気配も無かった。2005年2月マドリッド、ウインザータワー20時間の火災にも中止の柱群は崩壊しなかったように、未だかつて火災により崩壊した高層ビルは存在しなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;（8’00”－10’20”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
下層部で10cmの厚みで上層部に行くにつれて薄くなる箱型の柱が47本中央で核をなし、その周りと壁の間にトラスを張り巡らし、床が置かれる。2002年にPBS放映のビデオにおいて、床が下の床を潰してゆくCG映像が示されたが、中央の柱群は残されたままでそれに関しての説明はなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;（10’21”－12’38”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
消防士たちは、各階毎に爆破が見られたと証言。MSNBCのレポーターは2番目、3番目の爆破が聞こえ、このビルは長く持たないと報告。その他大勢も爆破を証言。&lt;br /&gt;
FDNY火災安全主任アルバート・トゥリは、1時間後にも爆破があるので、爆破物が仕掛けられているのではないかと警告する。CBSレポーターのキャロル・マーティンも爆破を報告。爆破音の後、ビルが崩壊した。&amp;lt;ref&amp;gt;（12’39”－15’22”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
鉄は華氏2750度で溶ける。溶鉱炉の中または、テルミット法のみにおいて溶解する。通常の火は最高で華氏1200度で、制御されていないのすすが出たりして、赤橙色である。ガスコンロや石油ストーブは華氏1800度で、溶けたりすることは無い。90分くらいの不完全な火災で巨大な高層ビルのは考えにくい。&lt;br /&gt;
また公式見解のMITのトーマス・イーガーも摂氏650度または華氏1202度で鉄の強度の半分になりこれ以上高い温度にはならない、しかし、不均一な加熱により幾つかの床が落ち、ドミノ倒しでビルが崩壊したとしている。&amp;lt;ref&amp;gt;(15’23”-19’47”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
自然崩壊したビルは、通常床等の形を留めていて、粉砕されたりはしていない。&amp;lt;ref&amp;gt;(19’48”-20’40”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
近隣のビルの窓ガラスは破壊され、ボーイング機の重さの2倍の60,0000ポンドの鉄骨が、400フィートはなれたビルに突き刺さっている。2006年4月ドイチェ銀行ビルの屋上で人骨が700個以上見つかり、1cm未満の大きさのものもある。&amp;lt;ref&amp;gt;(20’41”-22’36”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[WTC7|第七ビル]] ===&lt;br /&gt;
8時間後に[[WTC7|第七ビル]]が崩壊する。BBCでは、当ビルの崩壊の25分前に既に崩壊したと報道された。９１１報告書には一切記述が無い。リース主であるシルバスタィンは、「被害が悲惨なので、爆破解体した」と、ＰＢＳのインタビューに答えていて、ケリーも「爆破解体したことは知っている」と発言。しかし、ＮＩＳＴは、ツインタワーの被害によって倒壊したとしている。&lt;br /&gt;
また当ビル屋上から物体を落とした時、空気抵抗を無視した場合&amp;lt;math&amp;gt;\int_0^t gtdt=228(m)\, &amp;lt;/math&amp;gt;でもとめられ、t=6.82(s)となる。空気抵抗でなく鉄骨やコンクリートが抵抗になれば当然もっと時間がかかるのが期待できるので、単なる火災による自然崩壊ではないはずである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事件後 ===  &lt;br /&gt;
その後、ハイジャッカー犯の身元を紙製の[[パスポート]]が、火災を起こした飛行機の中から出てきて、見つかり、特定されている。しかし、相当の衝撃にさえ耐える様に作られたはずの[[ブラックボックス (航空)|フライトレコーダ]]が見つかっていない、もしくは再生不能とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来証拠品等を検証しなければならなく、しかも取り除くのは違法であるにも関わらず、逆に、コントロールデモリッション社により、ものすごい勢いで撤去され海外に屑鉄として売られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、崩壊理由が[[パンケーキ説]]とされるが、解析説明にビルの中心の柱群であるコアが無視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ペンタゴン ==&lt;br /&gt;
[[画像:Pentagon直後.jpg|thumb|right|200px|ペンタゴン飛来物衝突直後]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国防総省本庁舎（ペンタゴン）が飛来物によって破壊される。アメリカン航空77便が激突したとされてる。旅客機の衝突の状況はなく、ミサイルが撃ち込まれたかのような被害であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ペンシルバニア州シャンクスヴィル ==&lt;br /&gt;
ペンシルバニア州シャンクスヴィル（ワシントンD.C.北西240kmの場所）に、[[ユナイテッド航空]]93便（[[ボーイング757]]-200、N591UA）が墜落したとされる。&lt;br /&gt;
当機は、[[ニューヨーク]]（ニューアーク空港）発[[サンフランシスコ]]行き、午前8時42分、乗客37名（4人の[[テロリスト]]含む）・乗員7名を乗せて、41分もの遅延で出発したとされる。&lt;br /&gt;
公式報告によると、乗客の電話での通報によると、午前9時27分に[[ハイジャック]]され、コックピットを乗っ取られた模様である。[[オハイオ州]]クリーブランド付近で進路を南に変え、さらに南東へ向かった。ワシントンへ向かうことを管制官に通告、標的は[[アメリカ合衆国議会議事堂]]、あるいは[[ホワイトハウス]]であったとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午前9時57分、機内電話や[[携帯電話]]による外部との連絡で、[[ハイジャック]]の目的を自爆テロと認識した乗客が機の奪回に乗り出す。午前10時3分、[[ペンシルバニア州]]シャンクスヴィル（ワシントンD.C.北西240kmの場所）に、時速580マイル（時速933km）もの猛スピードで墜落した。公式の調査報告書では、乗客はコクピット内に進入できず、[[テロリスト]]の操縦により機体を墜落させたと結論づけている。なお、地震計のデータから墜落の時刻を午前10時6分とする説もあったが、後にこの時刻を算出した地震学者本人により撤回されている。また、93便には日本人大学生1名が搭乗しており、[[日本]]へ帰国する為にサンフランシスコへ向かっていた最中に巻き込まれたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乗客たちがハイジャッカーたちに反撃した際に“Let's Roll”（さあやろうぜ）を合図にしたと言われている。この9.11事件以降のアフガニスタンへの「報復戦争」において、この“Let's Roll”は軍用機に描かれたり、空母乗組員が人文字を空中撮影する際に用いられたりするなど、しばらく「テロと戦うスローガン」とされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機内から携帯電話で家族に電話をかけたそうだが、空中に基地局は存在しないため通常は通話不可能である。電話会社からの請求書に記載なし、緊急通信は必ず記録されるがこの件に関しては抹消されている。機体の残骸が見当たらない。ブラックボックスも非公開。&lt;br /&gt;
遅れの理由は滑走路の混雑とされている。93便離陸のわずか数分後、アメリカン航空11便が世界貿易センターに激突した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、離陸から[[ハイジャック]]、墜落までの乗員乗客の行動を基にした映画『[[ユナイテッド93]]』として[[2006年]]にプロパガンダとして公開された（この映画ではハイジャッカーたちに対して反撃した乗客たちがコックピットに進入して、操縦桿をハイジャッカーから奪いとる寸前であったかのように描かれている）。証言出来る生存者がいないのにどうやって脚本を作り製作したのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件後 ==&lt;br /&gt;
=== アルカイダ ===&lt;br /&gt;
事件の報道時に既に何度も[[アルカーイダ]]の名前を何度も示唆し、視聴者の洗脳が始まる。&lt;br /&gt;
[[ウサーマ・ビン＝ラーディン]]を筆頭とする[[アルカーイダ]]が引き起こした[[テロ]]であると政府が断定。&lt;br /&gt;
犯行理由はアメリカの自由・富・権力が憎いとしている。[[ウサーマ・ビン＝ラーディン]]が｢犯行を指揮した｣と証言したとされる映像が2001年12月13日に公開されたが、顔や指輪等が本人でないと思われる。その後犯行表明が出されるが音声のみで、また、｢[[モハメド・アタ]]を通じて犯行を指揮した｣と証言したとされる音声も2004年の大統領選挙直前に公開されていが、それ等の音声は何れも科学的に偽者と判断される。また、世界各地で容疑者が捕まり裁判が行われるが、いずれも[[アルカーイダ]]と当事件との関連は無いとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 環境問題 ===&lt;br /&gt;
空気汚染が酷いのにも関わらず、ウオールストリートを開ける為に、ＥＰＡは問題ないと表明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 9/11委員会最終報告書 ==&lt;br /&gt;
9.11委員会が、事件後411日後に設立され、3年後に9/11委員会最終報告書が発表される。報道では、独立した集団とされるが、[[ホワイトハウス]]に関係ある人々によって設立されている。300万ドルしかお金をかけていなく、この委員会によって作られた報告書には、科学的に説明できないことや、多々なる矛盾事項が記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 疑問点・問題点 ==&lt;br /&gt;
=== 生存確認された容疑者 ===&lt;br /&gt;
*Ahmed al-Nami&lt;br /&gt;
:Commission Reportによるとペンシルベニアに墜落したユナイテッドエアライン93便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:当時サウジアラビア航空のadministrative supervisor　Telegraph記者David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
*Saeed al-Ghamdi&lt;br /&gt;
:Commission Reportによるとペンシルベニアに墜落したユナイテッドエアライン93便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:当時チュニス滞在　AirBusの飛行訓練　Telegraph記者David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
*Mohand al-Shehri&lt;br /&gt;
:Commission ReportによるとAA11便乗務員を刺した人　&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Salem al-Hazmi&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Abdulaziz al-Omari&lt;br /&gt;
:Commission Reportによると11便パイロット。&lt;br /&gt;
:当時サウジ航空パイロット&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Salem al-Hazmi&lt;br /&gt;
:Commission Reportによると77便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:Telegraph記者David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;The 9/11 Commission Report Omissions and Distortions p.19-20&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 搭乗者数 ===&lt;br /&gt;
搭乗者が少なすぎる。通常なら理由をつけてキャンセルをするであろうと思われる人数しか乗っていなかった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
搭乗者率表: &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;; border=&amp;quot;5&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 飛行機便 !! 機種 !! 定員 !!乗客 !! テロリスト!! 乗員!!搭乗率(%)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;| アメリカン航空11便 || [[ボーイング767|ボーイング767-223ER]] ||  style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 158 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 76 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 11 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 51.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  ユナイテッド航空175便 || ボーイング767-222 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 166 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 46 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 9  ||style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 31.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  アメリカン航空77便 || [[ボーイング757]]-223 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 188 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 50 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 6 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 29.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  ユナイテッド航空 93便 || ボーイング757-223 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 182 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 26 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 4 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 7 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 16.5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|合計 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 694 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 198 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 19 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 33 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 31.4&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Mayer＆Brownはユナイテッド航空の弁護士で、大統領の父の弁護士でもあり、ユナイテッド航空の犠牲者の家族に対して弁護士を行っているの者が、ホワイトハウスのためにも働いているので、全て情報が筒抜けであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==陰謀説==&lt;br /&gt;
初期の頃は、アルカイダがCIAによる組織であるため、アルカイダの犯行の見逃し説があった。しかし、上記の様々な事実より、政府の自主自演であるという陰謀説が知れ渡る。また、アルカイダによる陰謀も所詮政府の提言した説に過ぎないとし、見直しを求めている。これに伴い、政府を正当化するプロパガンダや報道やWEBへの締め付けが徐々に強くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参照 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;　&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{典拠&lt;br /&gt;
|medium=video&lt;br /&gt;
 | author = Shafquat, Sofia (director)&lt;br /&gt;
 | date = 11 September&lt;br /&gt;
 | year = 2006&lt;br /&gt;
 | title = 9/11 Mysteries - Part I: Demolitions&lt;br /&gt;
 | publisher = Avatar&lt;br /&gt;
 | time = 27'07&amp;quot;-27'49&amp;quot;&lt;br /&gt;
}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.18.62</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%8C%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%E3%83%86%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=13107</id>
		<title>アメリカ同時多発テロ事件</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%8C%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%E3%83%86%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=13107"/>
				<updated>2007-09-22T13:35:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.18.62: /* ペンシルバニア州シャンクスヴィル */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アメリカ同時多発テロ事件'''（アメリカどうじたはつテロじけん）は、[[2001年]][[9月11日]]に、[[アメリカ合衆国]]東部で、19人の[[テロリスト]]によって、4基の[[旅客機]]が[[ハイジャック]]され、同時にテロが実行された事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国|アメリカ]]はこのテロ事件を受け、即座に[[アルカイダ]]をかくまってるとされる[[アフガニスタン]]へ報復攻撃を開始。更に、[[2003年]]、大量破壊兵器を隠し持ってるとして[[イラク]]への攻撃も始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ニューヨーク世界貿易センター ==&lt;br /&gt;
世界貿易センタービルの所有者と管理会社は[[テナント]]不足や老朽化に悩み、また鉄骨に吹き付けられている発癌性物質である[[石綿]]を除去する必要に迫られていた。1999年の発行されたEric Dartonの本によれば、[http://www.panynj.gov/ ニューヨーク・ニュージャージー港湾公社]は、80万ドルの様々な改築工事の予算を組んでおり、その中で一番の比率を占めるものは[[石綿]]の'''減少'''処置であった&amp;lt;ref&amp;gt;55 Broad Streetのビルの例で言うと、全て空室の場合、7000万ドルかかり、これは15年前のそのビルの工事の5倍に相当する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[パリ]]の60階建てのMontparnasse Towerの場合、完全に空室で3年間、そうでなければ10年かかる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
WTCの[[石綿]]を含む床タイルを除去するだけでも、年間100万ドル位はかかると予想されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2001年7月24日に、入札額が5000万ドル低い金額で在ったにも拘らず、Vornado Realtyが入札を辞退することによって、99年間のリースを取り決める。その後、テロに対しての条項が含まれた保険をかけ、911テロによって保険金を手に入れた。事件後多額の保険金を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第一、二ビル ===&lt;br /&gt;
[[画像:Story.crash.sequence.jpg|thumb|right|200px|]]&lt;br /&gt;
[[画像:飛行機下部.jpg|thumb|right|200px|ユナイテッド航空175便とされる飛行機]]&lt;br /&gt;
[[画像:ミサイル発射.gif|thumb|right|200px|ビル衝突直前の閃光]]&lt;br /&gt;
9月11日の一週間前に、24時間以上の停電があり、それ以降爆薬物発見用の犬が排除された。また警備会社セキュアコムの[[取締役]]は大統領の弟[[マーヴィン・ブッシュ]]であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月11日に、午前8:46にアメリカン航空11便とされる航空機が、ＷＴＣ１（北棟）の９３～９９階に、激突する。午前9:03にＷＴＣ２（南棟）の７７～８５階にユナイテッド航空175便とされり航空機が激突する。ユナイテッド航空175便とされる飛行機は、二機目なので多くの写真や映像が残される。ビル衝突直前に何故か閃光が見られたり、下部を見ると軍用機特有の半円筒状のものが見られる。また、ニュースレポーターで、「民間機ではない。この辺りでは見たことが無い飛行機だ」とか、「軍用機だ」という叫び声が放映されたが、一度きりの放映にとどまった。&lt;br /&gt;
軍事用飛行機であれば無人での[[遠隔操作]]が可能。激突した飛行機の底が、貨物機のように羽根の付け根部分でたいらになっていて、窓が無いので旅客機ではない。民間機には見られない軍事用飛行機特有の半円筒状の出っ張りが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建物の中央に火が回っていなかったので、飛行機の突入部より上に居た人が、降りてきて助かっている。&lt;br /&gt;
その後北棟のロビーが爆破された形跡がみられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５６分後の９：５９により被害の少なく後でぶつかった即ち燃焼時間が短いＷＴＣ２（南棟）が、約十秒の速さで崩壊する。南棟が崩壊する時、上層部が倒れながら、落下するが、途中空中で粉砕される。 また、真っ直ぐ落下するということは、全ての床や壁を抜くと言う、障害の一番ある方向に崩壊したということである。&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{典拠&lt;br /&gt;
|medium=DVD&lt;br /&gt;
 | director= Shafquat, Sofia (director)&lt;br /&gt;
 | date = 2006/09/11&lt;br /&gt;
 | title = 9/11 Mysteries - Part I: Demolitions&lt;br /&gt;
 | publisher = Avatar&lt;br /&gt;
 | time = 22’40-23’30”&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
以下()内はこれに基づく&amp;lt;/ref&amp;gt;ＷＴＣ１（北タワー）も１０２分後の１０：２８に同じく崩壊する。スクイブとよばれる、ビルが破壊される時に、壁面または窓を爆破して空気を抜いてくという方法がとられる。この爆破現象が多数見られる。多くの人が爆破を証言している。後にぶつかった、方が何故先に崩壊するのか？&amp;lt;ref&amp;gt;(22’21-22’40”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
110階のビルが10秒以内で崩壊すると言うことは、一切障害のない状態で崩壊すると言うことである。これを実現するためには予め爆破物で継ぎ目や鉄骨を切断しておく必要がある。&amp;lt;ref&amp;gt;(23’30-26’30”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
真空中での自由落下速度は、&amp;lt;math&amp;gt;\int_0^t gtdt=417(m)\, &amp;lt;/math&amp;gt;でもとめられ、t=9.22(s)となり、両ビルの崩壊時間である10秒以内に非常に近い値となる。この速度を達成するには、落下が加速する必要がある。また、110階の各床が粉砕されながら崩壊したとした場合、96秒はかかる。実際には抵抗があるので、減速してもっと遅くなるはずであり、決して加速することはない。&amp;lt;ref&amp;gt;(26’31”-28’00”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市長ジュリアーニが、未だかつて鉄骨ビルが崩壊したことが無いにも拘らず、崩壊を予め知っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;[[広島]]の[[原爆ドーム]]は表面4000度以上に熱せられたのにも拘らず、鉄骨ビルは未だに崩壊はしていない。鉄は熱伝導率も良く、鉄骨はそれだけ火災には強いものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大量の金塊が紛失していたり、不正に関して調査していた、FBIの担当捜査官が失踪した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Frank A. DeMartini Manager, WTC Construction &amp;amp; Project Managementの2001年1月25日の録画によると、ツインタワーは、もともと満載状態のボーイング707が複数激突しても大丈夫なように設計されていた。飛行機がぶつかっても網戸の網に鉛筆で穴を開けるようなもので、ビル本体には支障が無いはずである。フランクは、北棟の88階の事務所に居たので、2001年9月11日にビル内で救助活動を行いそのまま行方不明となっている。&amp;lt;ref&amp;gt;(6'55&amp;quot;-7'31&amp;quot;)&amp;lt;/ref&amp;gt;絶えず吹く時速200km以上の風を受けるビルには、飛行機一機程度では本来問題ないはずである。&amp;lt;ref&amp;gt;（7'32&amp;quot;-7'57&amp;quot;)&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし、Leslie E. Robertson Structural Engineerは、燃料による爆発等までは考慮していないと発言。&lt;br /&gt;
しかし、かつて2004年10月ベネズエラ、カラカスの1７時間の火災、1988年5月のロスアンジェルス、ファーストインターステート銀行の3時間半の火災、WTC52001年6時間　　1975年WTC北棟3時間の火災、これは2倍以上の火災にも拘らず崩壊の気配も無かった。2005年2月マドリッド、ウインザータワー20時間の火災にも中止の柱群は崩壊しなかったように、未だかつて火災により崩壊した高層ビルは存在しなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;（8’00”－10’20”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
下層部で10cmの厚みで上層部に行くにつれて薄くなる箱型の柱が47本中央で核をなし、その周りと壁の間にトラスを張り巡らし、床が置かれる。2002年にPBS放映のビデオにおいて、床が下の床を潰してゆくCG映像が示されたが、中央の柱群は残されたままでそれに関しての説明はなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;（10’21”－12’38”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
消防士たちは、各階毎に爆破が見られたと証言。MSNBCのレポーターは2番目、3番目の爆破が聞こえ、このビルは長く持たないと報告。その他大勢も爆破を証言。&lt;br /&gt;
FDNY火災安全主任アルバート・トゥリは、1時間後にも爆破があるので、爆破物が仕掛けられているのではないかと警告する。CBSレポーターのキャロル・マーティンも爆破を報告。爆破音の後、ビルが崩壊した。&amp;lt;ref&amp;gt;（12’39”－15’22”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
鉄は華氏2750度で溶ける。溶鉱炉の中または、テルミット法のみにおいて溶解する。通常の火は最高で華氏1200度で、制御されていないのすすが出たりして、赤橙色である。ガスコンロや石油ストーブは華氏1800度で、溶けたりすることは無い。90分くらいの不完全な火災で巨大な高層ビルのは考えにくい。&lt;br /&gt;
また公式見解のMITのトーマス・イーガーも摂氏650度または華氏1202度で鉄の強度の半分になりこれ以上高い温度にはならない、しかし、不均一な加熱により幾つかの床が落ち、ドミノ倒しでビルが崩壊したとしている。&amp;lt;ref&amp;gt;(15’23”-19’47”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
自然崩壊したビルは、通常床等の形を留めていて、粉砕されたりはしていない。&amp;lt;ref&amp;gt;(19’48”-20’40”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
近隣のビルの窓ガラスは破壊され、ボーイング機の重さの2倍の60,0000ポンドの鉄骨が、400フィートはなれたビルに突き刺さっている。2006年4月ドイチェ銀行ビルの屋上で人骨が700個以上見つかり、１cm未満の大きさのものもある。&amp;lt;ref&amp;gt;(20’41”-22’36”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[WTC7|第七ビル]] ===&lt;br /&gt;
8時間後に[[WTC7|第七ビル]]が崩壊する。BBCでは、当ビルの崩壊の25分前に既に崩壊したと報道された。９１１報告書には一切記述が無い。リース主であるシルバスタィンは、「被害が悲惨なので、爆破解体した」と、ＰＢＳのインタビューに答えていて、ケリーも「爆破解体したことは知っている」と発言。しかし、ＮＩＳＴは、ツインタワーの被害によって倒壊したとしている。&lt;br /&gt;
また当ビル屋上から物体を落とした時、空気抵抗を無視した場合&amp;lt;math&amp;gt;\int_0^t gtdt=228(m)\, &amp;lt;/math&amp;gt;でもとめられ、t=6.82(s)となる。空気抵抗でなく鉄骨やコンクリートが抵抗になれば当然もっと時間がかかるのが期待できるので、単なる火災による自然崩壊ではないはずである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事件後 ===  &lt;br /&gt;
その後、ハイジャッカー犯の身元を紙製の[[パスポート]]が、火災を起こした飛行機の中から出てきて、見つかり、特定されている。しかし、相当の衝撃にさえ耐える様に作られたはずの[[ブラックボックス (航空)|フライトレコーダ]]が見つかっていない、もしくは再生不能とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来証拠品等を検証しなければならなく、しかも取り除くのは違法であるにも関わらず、逆に、コントロールデモリッション社により、ものすごい勢いで撤去され海外に屑鉄として売られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、崩壊理由が[[パンケーキ説]]とされるが、解析説明にビルの中心の柱群であるコアが無視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ペンタゴン ==&lt;br /&gt;
[[画像:Pentagon直後.jpg|thumb|right|200px|ペンタゴン飛来物衝突直後]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国防総省本庁舎（ペンタゴン）が飛来物によって破壊される。アメリカン航空77便が激突したとされてる。旅客機の衝突の状況はなく、ミサイルが撃ち込まれたかのような被害であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ペンシルバニア州シャンクスヴィル ==&lt;br /&gt;
ペンシルバニア州シャンクスヴィル（ワシントンD.C.北西240kmの場所）に、[[ユナイテッド航空]]93便（[[ボーイング757]]-200、N591UA）が墜落したとされる。&lt;br /&gt;
当機は、[[ニューヨーク]]（ニューアーク空港）発[[サンフランシスコ]]行き、午前8時42分、乗客37名（4人の[[テロリスト]]含む）・乗員7名を乗せて、41分もの遅延で出発したとされる。&lt;br /&gt;
公式報告によると、乗客の電話での通報によると、午前9時27分に[[ハイジャック]]され、コックピットを乗っ取られた模様である。[[オハイオ州]]クリーブランド付近で進路を南に変え、さらに南東へ向かった。ワシントンへ向かうことを管制官に通告、標的は[[アメリカ合衆国議会議事堂]]、あるいは[[ホワイトハウス]]であったとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午前9時57分、機内電話や[[携帯電話]]による外部との連絡で、[[ハイジャック]]の目的を自爆テロと認識した乗客が機の奪回に乗り出す。午前10時3分、[[ペンシルバニア州]]シャンクスヴィル（ワシントンD.C.北西240kmの場所）に、時速580マイル（時速933km）もの猛スピードで墜落した。公式の調査報告書では、乗客はコクピット内に進入できず、[[テロリスト]]の操縦により機体を墜落させたと結論づけている。なお、地震計のデータから墜落の時刻を午前10時6分とする説もあったが、後にこの時刻を算出した地震学者本人により撤回されている。また、93便には日本人大学生1名が搭乗しており、[[日本]]へ帰国する為にサンフランシスコへ向かっていた最中に巻き込まれたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乗客たちがハイジャッカーたちに反撃した際に“Let's Roll”（さあやろうぜ）を合図にしたと言われている。この9.11事件以降のアフガニスタンへの「報復戦争」において、この“Let's Roll”は軍用機に描かれたり、空母乗組員が人文字を空中撮影する際に用いられたりするなど、しばらく「テロと戦うスローガン」とされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機内から携帯電話で家族に電話をかけたそうだが、空中に基地局は存在しないため通常は通話不可能である。電話会社からの請求書に記載なし、緊急通信は必ず記録されるがこの件に関しては抹消されている。機体の残骸が見当たらない。ブラックボックスも非公開。&lt;br /&gt;
遅れの理由は滑走路の混雑とされている。93便離陸のわずか数分後、アメリカン航空11便が世界貿易センターに激突した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、離陸から[[ハイジャック]]、墜落までの乗員乗客の行動を基にした映画『[[ユナイテッド93]]』として[[2006年]]にプロパガンダとして公開された（この映画ではハイジャッカーたちに対して反撃した乗客たちがコックピットに進入して、操縦桿をハイジャッカーから奪いとる寸前であったかのように描かれている）。証言出来る生存者がいないのにどうやって脚本を作り製作したのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件後 ==&lt;br /&gt;
=== アルカイダ ===&lt;br /&gt;
事件の報道時に既に何度も[[アルカーイダ]]の名前を何度も示唆し、視聴者の洗脳が始まる。&lt;br /&gt;
[[ウサーマ・ビン＝ラーディン]]を筆頭とする[[アルカーイダ]]が引き起こした[[テロ]]であると政府が断定。&lt;br /&gt;
犯行理由はアメリカの自由・富・権力が憎いとしている。[[ウサーマ・ビン＝ラーディン]]が｢犯行を指揮した｣と証言したとされる映像が2001年12月13日に公開されたが、顔や指輪等が本人でないと思われる。その後犯行表明が出されるが音声のみで、また、｢[[モハメド・アタ]]を通じて犯行を指揮した｣と証言したとされる音声も2004年の大統領選挙直前に公開されていが、それ等の音声は何れも科学的に偽者と判断される。また、世界各地で容疑者が捕まり裁判が行われるが、いずれも[[アルカーイダ]]と当事件との関連は無いとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 環境問題 ===&lt;br /&gt;
空気汚染が酷いのにも関わらず、ウオールストリートを開ける為に、ＥＰＡは問題ないと表明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 9/11委員会最終報告書 ==&lt;br /&gt;
9.11委員会が、事件後411日後に設立され、3年後に9/11委員会最終報告書が発表される。報道では、独立した集団とされるが、[[ホワイトハウス]]に関係ある人々によって設立されている。300万ドルしかお金をかけていなく、この委員会によって作られた報告書には、科学的に説明できないことや、多々なる矛盾事項が記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 疑問点・問題点 ==&lt;br /&gt;
=== 生存確認された容疑者 ===&lt;br /&gt;
*Ahmed al-Nami&lt;br /&gt;
:Commission Reportによるとペンシルベニアに墜落したユナイテッドエアライン93便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:当時サウジアラビア航空のadministrative supervisor　Telegraph記者David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
*Saeed al-Ghamdi&lt;br /&gt;
:Commission Reportによるとペンシルベニアに墜落したユナイテッドエアライン93便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:当時チュニス滞在　AirBusの飛行訓練　Telegraph記者David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
*Mohand al-Shehri&lt;br /&gt;
:Commission ReportによるとAA11便乗務員を刺した人　&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Salem al-Hazmi&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Abdulaziz al-Omari&lt;br /&gt;
:Commission Reportによると11便パイロット。&lt;br /&gt;
:当時サウジ航空パイロット&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Salem al-Hazmi&lt;br /&gt;
:Commission Reportによると77便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:Telegraph記者David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;The 9/11 Commission Report Omissions and Distortions p.19-20&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 搭乗者数 ===&lt;br /&gt;
搭乗者が少なすぎる。通常なら理由をつけてキャンセルをするであろうと思われる人数しか乗っていなかった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
搭乗者率表: &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;; border=&amp;quot;5&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 飛行機便 !! 機種 !! 定員 !!乗客 !! テロリスト!! 乗員!!搭乗率(%)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;| アメリカン航空11便 || [[ボーイング767|ボーイング767-223ER]] ||  style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 158 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 76 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 11 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 51.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  ユナイテッド航空175便 || ボーイング767-222 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 166 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 46 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 9  ||style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 31.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  アメリカン航空77便 || [[ボーイング757]]-223 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 188 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 50 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 6 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 29.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  ユナイテッド航空 93便 || ボーイング757-223 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 182 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 26 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 4 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 7 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 16.5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|合計 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 694 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 198 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 19 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 33 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 31.4&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Mayer＆Brownはユナイテッド航空の弁護士で、大統領の父の弁護士でもあり、ユナイテッド航空の犠牲者の家族に対して弁護士を行っているの者が、ホワイトハウスのためにも働いているので、全て情報が筒抜けであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==陰謀説==&lt;br /&gt;
初期の頃は、アルカイダがCIAによる組織であるため、アルカイダの犯行の見逃し説があった。しかし、上記の様々な事実より、政府の自主自演であるという陰謀説が知れ渡る。また、アルカイダによる陰謀も所詮政府の提言した説に過ぎないとし、見直しを求めている。これに伴い、政府を正当化するプロパガンダや報道やWEBへの締め付けが徐々に強くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参照 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;　&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{典拠&lt;br /&gt;
|medium=video&lt;br /&gt;
 | author = Shafquat, Sofia (director)&lt;br /&gt;
 | date = 11 September&lt;br /&gt;
 | year = 2006&lt;br /&gt;
 | title = 9/11 Mysteries - Part I: Demolitions&lt;br /&gt;
 | publisher = Avatar&lt;br /&gt;
 | time = 27'07&amp;quot;-27'49&amp;quot;&lt;br /&gt;
}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.18.62</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%8C%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%E3%83%86%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=13106</id>
		<title>アメリカ同時多発テロ事件</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%8C%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%E3%83%86%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=13106"/>
				<updated>2007-09-22T13:32:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.18.62: /* 生存確認された容疑者 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アメリカ同時多発テロ事件'''（アメリカどうじたはつテロじけん）は、[[2001年]][[9月11日]]に、[[アメリカ合衆国]]東部で、19人の[[テロリスト]]によって、4基の[[旅客機]]が[[ハイジャック]]され、同時にテロが実行された事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国|アメリカ]]はこのテロ事件を受け、即座に[[アルカイダ]]をかくまってるとされる[[アフガニスタン]]へ報復攻撃を開始。更に、[[2003年]]、大量破壊兵器を隠し持ってるとして[[イラク]]への攻撃も始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ニューヨーク世界貿易センター ==&lt;br /&gt;
世界貿易センタービルの所有者と管理会社は[[テナント]]不足や老朽化に悩み、また鉄骨に吹き付けられている発癌性物質である[[石綿]]を除去する必要に迫られていた。1999年の発行されたEric Dartonの本によれば、[http://www.panynj.gov/ ニューヨーク・ニュージャージー港湾公社]は、80万ドルの様々な改築工事の予算を組んでおり、その中で一番の比率を占めるものは[[石綿]]の'''減少'''処置であった&amp;lt;ref&amp;gt;55 Broad Streetのビルの例で言うと、全て空室の場合、7000万ドルかかり、これは15年前のそのビルの工事の5倍に相当する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[パリ]]の60階建てのMontparnasse Towerの場合、完全に空室で3年間、そうでなければ10年かかる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
WTCの[[石綿]]を含む床タイルを除去するだけでも、年間100万ドル位はかかると予想されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2001年7月24日に、入札額が5000万ドル低い金額で在ったにも拘らず、Vornado Realtyが入札を辞退することによって、99年間のリースを取り決める。その後、テロに対しての条項が含まれた保険をかけ、911テロによって保険金を手に入れた。事件後多額の保険金を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第一、二ビル ===&lt;br /&gt;
[[画像:Story.crash.sequence.jpg|thumb|right|200px|]]&lt;br /&gt;
[[画像:飛行機下部.jpg|thumb|right|200px|ユナイテッド航空175便とされる飛行機]]&lt;br /&gt;
[[画像:ミサイル発射.gif|thumb|right|200px|ビル衝突直前の閃光]]&lt;br /&gt;
9月11日の一週間前に、24時間以上の停電があり、それ以降爆薬物発見用の犬が排除された。また警備会社セキュアコムの[[取締役]]は大統領の弟[[マーヴィン・ブッシュ]]であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月11日に、午前8:46にアメリカン航空11便とされる航空機が、ＷＴＣ１（北棟）の９３～９９階に、激突する。午前9:03にＷＴＣ２（南棟）の７７～８５階にユナイテッド航空175便とされり航空機が激突する。ユナイテッド航空175便とされる飛行機は、二機目なので多くの写真や映像が残される。ビル衝突直前に何故か閃光が見られたり、下部を見ると軍用機特有の半円筒状のものが見られる。また、ニュースレポーターで、「民間機ではない。この辺りでは見たことが無い飛行機だ」とか、「軍用機だ」という叫び声が放映されたが、一度きりの放映にとどまった。&lt;br /&gt;
軍事用飛行機であれば無人での[[遠隔操作]]が可能。激突した飛行機の底が、貨物機のように羽根の付け根部分でたいらになっていて、窓が無いので旅客機ではない。民間機には見られない軍事用飛行機特有の半円筒状の出っ張りが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建物の中央に火が回っていなかったので、飛行機の突入部より上に居た人が、降りてきて助かっている。&lt;br /&gt;
その後北棟のロビーが爆破された形跡がみられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５６分後の９：５９により被害の少なく後でぶつかった即ち燃焼時間が短いＷＴＣ２（南棟）が、約十秒の速さで崩壊する。南棟が崩壊する時、上層部が倒れながら、落下するが、途中空中で粉砕される。 また、真っ直ぐ落下するということは、全ての床や壁を抜くと言う、障害の一番ある方向に崩壊したということである。&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{典拠&lt;br /&gt;
|medium=DVD&lt;br /&gt;
 | director= Shafquat, Sofia (director)&lt;br /&gt;
 | date = 2006/09/11&lt;br /&gt;
 | title = 9/11 Mysteries - Part I: Demolitions&lt;br /&gt;
 | publisher = Avatar&lt;br /&gt;
 | time = 22’40-23’30”&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
以下()内はこれに基づく&amp;lt;/ref&amp;gt;ＷＴＣ１（北タワー）も１０２分後の１０：２８に同じく崩壊する。スクイブとよばれる、ビルが破壊される時に、壁面または窓を爆破して空気を抜いてくという方法がとられる。この爆破現象が多数見られる。多くの人が爆破を証言している。後にぶつかった、方が何故先に崩壊するのか？&amp;lt;ref&amp;gt;(22’21-22’40”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
110階のビルが10秒以内で崩壊すると言うことは、一切障害のない状態で崩壊すると言うことである。これを実現するためには予め爆破物で継ぎ目や鉄骨を切断しておく必要がある。&amp;lt;ref&amp;gt;(23’30-26’30”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
真空中での自由落下速度は、&amp;lt;math&amp;gt;\int_0^t gtdt=417(m)\, &amp;lt;/math&amp;gt;でもとめられ、t=9.22(s)となり、両ビルの崩壊時間である10秒以内に非常に近い値となる。この速度を達成するには、落下が加速する必要がある。また、110階の各床が粉砕されながら崩壊したとした場合、96秒はかかる。実際には抵抗があるので、減速してもっと遅くなるはずであり、決して加速することはない。&amp;lt;ref&amp;gt;(26’31”-28’00”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市長ジュリアーニが、未だかつて鉄骨ビルが崩壊したことが無いにも拘らず、崩壊を予め知っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;[[広島]]の[[原爆ドーム]]は表面4000度以上に熱せられたのにも拘らず、鉄骨ビルは未だに崩壊はしていない。鉄は熱伝導率も良く、鉄骨はそれだけ火災には強いものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大量の金塊が紛失していたり、不正に関して調査していた、FBIの担当捜査官が失踪した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Frank A. DeMartini Manager, WTC Construction &amp;amp; Project Managementの2001年1月25日の録画によると、ツインタワーは、もともと満載状態のボーイング707が複数激突しても大丈夫なように設計されていた。飛行機がぶつかっても網戸の網に鉛筆で穴を開けるようなもので、ビル本体には支障が無いはずである。フランクは、北棟の88階の事務所に居たので、2001年9月11日にビル内で救助活動を行いそのまま行方不明となっている。&amp;lt;ref&amp;gt;(6'55&amp;quot;-7'31&amp;quot;)&amp;lt;/ref&amp;gt;絶えず吹く時速200km以上の風を受けるビルには、飛行機一機程度では本来問題ないはずである。&amp;lt;ref&amp;gt;（7'32&amp;quot;-7'57&amp;quot;)&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし、Leslie E. Robertson Structural Engineerは、燃料による爆発等までは考慮していないと発言。&lt;br /&gt;
しかし、かつて2004年10月ベネズエラ、カラカスの1７時間の火災、1988年5月のロスアンジェルス、ファーストインターステート銀行の3時間半の火災、WTC52001年6時間　　1975年WTC北棟3時間の火災、これは2倍以上の火災にも拘らず崩壊の気配も無かった。2005年2月マドリッド、ウインザータワー20時間の火災にも中止の柱群は崩壊しなかったように、未だかつて火災により崩壊した高層ビルは存在しなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;（8’00”－10’20”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
下層部で10cmの厚みで上層部に行くにつれて薄くなる箱型の柱が47本中央で核をなし、その周りと壁の間にトラスを張り巡らし、床が置かれる。2002年にPBS放映のビデオにおいて、床が下の床を潰してゆくCG映像が示されたが、中央の柱群は残されたままでそれに関しての説明はなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;（10’21”－12’38”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
消防士たちは、各階毎に爆破が見られたと証言。MSNBCのレポーターは2番目、3番目の爆破が聞こえ、このビルは長く持たないと報告。その他大勢も爆破を証言。&lt;br /&gt;
FDNY火災安全主任アルバート・トゥリは、1時間後にも爆破があるので、爆破物が仕掛けられているのではないかと警告する。CBSレポーターのキャロル・マーティンも爆破を報告。爆破音の後、ビルが崩壊した。&amp;lt;ref&amp;gt;（12’39”－15’22”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
鉄は華氏2750度で溶ける。溶鉱炉の中または、テルミット法のみにおいて溶解する。通常の火は最高で華氏1200度で、制御されていないのすすが出たりして、赤橙色である。ガスコンロや石油ストーブは華氏1800度で、溶けたりすることは無い。90分くらいの不完全な火災で巨大な高層ビルのは考えにくい。&lt;br /&gt;
また公式見解のMITのトーマス・イーガーも摂氏650度または華氏1202度で鉄の強度の半分になりこれ以上高い温度にはならない、しかし、不均一な加熱により幾つかの床が落ち、ドミノ倒しでビルが崩壊したとしている。&amp;lt;ref&amp;gt;(15’23”-19’47”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
自然崩壊したビルは、通常床等の形を留めていて、粉砕されたりはしていない。&amp;lt;ref&amp;gt;(19’48”-20’40”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
近隣のビルの窓ガラスは破壊され、ボーイング機の重さの2倍の60,0000ポンドの鉄骨が、400フィートはなれたビルに突き刺さっている。2006年4月ドイチェ銀行ビルの屋上で人骨が700個以上見つかり、１cm未満の大きさのものもある。&amp;lt;ref&amp;gt;(20’41”-22’36”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[WTC7|第七ビル]] ===&lt;br /&gt;
8時間後に[[WTC7|第七ビル]]が崩壊する。BBCでは、当ビルの崩壊の25分前に既に崩壊したと報道された。９１１報告書には一切記述が無い。リース主であるシルバスタィンは、「被害が悲惨なので、爆破解体した」と、ＰＢＳのインタビューに答えていて、ケリーも「爆破解体したことは知っている」と発言。しかし、ＮＩＳＴは、ツインタワーの被害によって倒壊したとしている。&lt;br /&gt;
また当ビル屋上から物体を落とした時、空気抵抗を無視した場合&amp;lt;math&amp;gt;\int_0^t gtdt=228(m)\, &amp;lt;/math&amp;gt;でもとめられ、t=6.82(s)となる。空気抵抗でなく鉄骨やコンクリートが抵抗になれば当然もっと時間がかかるのが期待できるので、単なる火災による自然崩壊ではないはずである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事件後 ===  &lt;br /&gt;
その後、ハイジャッカー犯の身元を紙製の[[パスポート]]が、火災を起こした飛行機の中から出てきて、見つかり、特定されている。しかし、相当の衝撃にさえ耐える様に作られたはずの[[ブラックボックス (航空)|フライトレコーダ]]が見つかっていない、もしくは再生不能とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来証拠品等を検証しなければならなく、しかも取り除くのは違法であるにも関わらず、逆に、コントロールデモリッション社により、ものすごい勢いで撤去され海外に屑鉄として売られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、崩壊理由が[[パンケーキ説]]とされるが、解析説明にビルの中心の柱群であるコアが無視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ペンタゴン ==&lt;br /&gt;
[[画像:Pentagon直後.jpg|thumb|right|200px|ペンタゴン飛来物衝突直後]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国防総省本庁舎（ペンタゴン）が飛来物によって破壊される。アメリカン航空77便が激突したとされてる。旅客機の衝突の状況はなく、ミサイルが撃ち込まれたかのような被害であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ペンシルバニア州シャンクスヴィル ==&lt;br /&gt;
ペンシルバニア州シャンクスヴィル（ワシントンD.C.北西240kmの場所）に、[[ユナイテッド航空]]93便（[[ボーイング757]]-200、N591UA）が墜落したとされる。&lt;br /&gt;
当機は、[[ニューヨーク]]（ニューアーク空港）発[[サンフランシスコ]]行き、午前8時42分、乗客37名（4人の[[テロリスト]]含む）・乗員7名を乗せて、41分もの遅延で出発したとされる。&lt;br /&gt;
公式報告によると、乗客の電話での通報によると、午前9時27分に[[ハイジャック]]され、コックピットを乗っ取られた模様である。[[オハイオ州]]クリーブランド付近で進路を南に変え、さらに南東へ向かった。ワシントンへ向かうことを管制官に通告、標的は[[アメリカ合衆国議会議事堂]]、あるいは[[ホワイトハウス]]であったとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午前9時57分、機内電話や[[携帯電話]]による外部との連絡で、[[ハイジャック]]の目的を自爆テロと認識した乗客が機の奪回に乗り出す。午前 10時3分、[[ペンシルバニア州]]シャンクスヴィル（ワシントンD.C.北西240kmの場所）に、時速580マイル（時速933km）もの猛スピードで墜落した。公式の調査報告書では、乗客はコクピット内に進入できず、[[テロリスト]]の操縦により機体を墜落させたと結論づけている。なお、地震計のデータから墜落の時刻を午前10時6分とする説もあったが、後にこの時刻を算出した地震学者本人により撤回されている。また、93便には日本人大学生1名が搭乗しており、[[日本]]へ帰国する為にサンフランシスコへ向かっていた最中に巻き込まれたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乗客たちがハイジャッカーたちに反撃した際に“Let's Roll”（さあやろうぜ）を合図にしたと言われている。この9.11事件以降のアフガニスタンへの「報復戦争」において、この“Let's Roll”は軍用機に描かれたり、空母乗組員が人文字を空中撮影する際に用いられたりするなど、しばらく「テロと戦うスローガン」とされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機内から携帯電話で家族に電話をかけたそうだが、空中に基地局は存在しないため通常は通話不可能である。電話会社からの請求書に記載なし、緊急通信は必ず記録されるが抹消される。機体の残骸が見当たらない。ブラックボックスも非公開。&lt;br /&gt;
遅れの理由は滑走路の混雑とされている。93便離陸のわずか数分後、アメリカン航空11便が世界貿易センターに激突した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、離陸から[[ハイジャック]]、墜落までの乗員乗客の行動を基にした映画『[[ユナイテッド93]]』として[[2006年]]にプロパガンダとして公開された（この映画ではハイジャッカーたちに対して反撃した乗客たちがコックピットに進入して、操縦桿をハイジャッカーから奪いとる寸前であったかのように描かれている）。証言出来る生存者がいないのにどうやって脚本を作り製作したのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件後 ==&lt;br /&gt;
=== アルカイダ ===&lt;br /&gt;
事件の報道時に既に何度も[[アルカーイダ]]の名前を何度も示唆し、視聴者の洗脳が始まる。&lt;br /&gt;
[[ウサーマ・ビン＝ラーディン]]を筆頭とする[[アルカーイダ]]が引き起こした[[テロ]]であると政府が断定。&lt;br /&gt;
犯行理由はアメリカの自由・富・権力が憎いとしている。[[ウサーマ・ビン＝ラーディン]]が｢犯行を指揮した｣と証言したとされる映像が2001年12月13日に公開されたが、顔や指輪等が本人でないと思われる。その後犯行表明が出されるが音声のみで、また、｢[[モハメド・アタ]]を通じて犯行を指揮した｣と証言したとされる音声も2004年の大統領選挙直前に公開されていが、それ等の音声は何れも科学的に偽者と判断される。また、世界各地で容疑者が捕まり裁判が行われるが、いずれも[[アルカーイダ]]と当事件との関連は無いとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 環境問題 ===&lt;br /&gt;
空気汚染が酷いのにも関わらず、ウオールストリートを開ける為に、ＥＰＡは問題ないと表明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 9/11委員会最終報告書 ==&lt;br /&gt;
9.11委員会が、事件後411日後に設立され、3年後に9/11委員会最終報告書が発表される。報道では、独立した集団とされるが、[[ホワイトハウス]]に関係ある人々によって設立されている。300万ドルしかお金をかけていなく、この委員会によって作られた報告書には、科学的に説明できないことや、多々なる矛盾事項が記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 疑問点・問題点 ==&lt;br /&gt;
=== 生存確認された容疑者 ===&lt;br /&gt;
*Ahmed al-Nami&lt;br /&gt;
:Commission Reportによるとペンシルベニアに墜落したユナイテッドエアライン93便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:当時サウジアラビア航空のadministrative supervisor　Telegraph記者David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
*Saeed al-Ghamdi&lt;br /&gt;
:Commission Reportによるとペンシルベニアに墜落したユナイテッドエアライン93便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:当時チュニス滞在　AirBusの飛行訓練　Telegraph記者David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
*Mohand al-Shehri&lt;br /&gt;
:Commission ReportによるとAA11便乗務員を刺した人　&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Salem al-Hazmi&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Abdulaziz al-Omari&lt;br /&gt;
:Commission Reportによると11便パイロット。&lt;br /&gt;
:当時サウジ航空パイロット&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Salem al-Hazmi&lt;br /&gt;
:Commission Reportによると77便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:Telegraph記者David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;The 9/11 Commission Report Omissions and Distortions p.19-20&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 搭乗者数 ===&lt;br /&gt;
搭乗者が少なすぎる。通常なら理由をつけてキャンセルをするであろうと思われる人数しか乗っていなかった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
搭乗者率表: &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;; border=&amp;quot;5&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 飛行機便 !! 機種 !! 定員 !!乗客 !! テロリスト!! 乗員!!搭乗率(%)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;| アメリカン航空11便 || [[ボーイング767|ボーイング767-223ER]] ||  style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 158 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 76 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 11 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 51.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  ユナイテッド航空175便 || ボーイング767-222 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 166 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 46 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 9  ||style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 31.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  アメリカン航空77便 || [[ボーイング757]]-223 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 188 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 50 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 6 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 29.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  ユナイテッド航空 93便 || ボーイング757-223 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 182 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 26 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 4 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 7 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 16.5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|合計 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 694 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 198 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 19 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 33 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 31.4&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Mayer＆Brownはユナイテッド航空の弁護士で、大統領の父の弁護士でもあり、ユナイテッド航空の犠牲者の家族に対して弁護士を行っているの者が、ホワイトハウスのためにも働いているので、全て情報が筒抜けであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==陰謀説==&lt;br /&gt;
初期の頃は、アルカイダがCIAによる組織であるため、アルカイダの犯行の見逃し説があった。しかし、上記の様々な事実より、政府の自主自演であるという陰謀説が知れ渡る。また、アルカイダによる陰謀も所詮政府の提言した説に過ぎないとし、見直しを求めている。これに伴い、政府を正当化するプロパガンダや報道やWEBへの締め付けが徐々に強くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参照 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;　&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{典拠&lt;br /&gt;
|medium=video&lt;br /&gt;
 | author = Shafquat, Sofia (director)&lt;br /&gt;
 | date = 11 September&lt;br /&gt;
 | year = 2006&lt;br /&gt;
 | title = 9/11 Mysteries - Part I: Demolitions&lt;br /&gt;
 | publisher = Avatar&lt;br /&gt;
 | time = 27'07&amp;quot;-27'49&amp;quot;&lt;br /&gt;
}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.18.62</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%8C%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%E3%83%86%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=13105</id>
		<title>アメリカ同時多発テロ事件</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%8C%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%E3%83%86%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=13105"/>
				<updated>2007-09-22T13:31:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.18.62: /* 事件後 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アメリカ同時多発テロ事件'''（アメリカどうじたはつテロじけん）は、[[2001年]][[9月11日]]に、[[アメリカ合衆国]]東部で、19人の[[テロリスト]]によって、4基の[[旅客機]]が[[ハイジャック]]され、同時にテロが実行された事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国|アメリカ]]はこのテロ事件を受け、即座に[[アルカイダ]]をかくまってるとされる[[アフガニスタン]]へ報復攻撃を開始。更に、[[2003年]]、大量破壊兵器を隠し持ってるとして[[イラク]]への攻撃も始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ニューヨーク世界貿易センター ==&lt;br /&gt;
世界貿易センタービルの所有者と管理会社は[[テナント]]不足や老朽化に悩み、また鉄骨に吹き付けられている発癌性物質である[[石綿]]を除去する必要に迫られていた。1999年の発行されたEric Dartonの本によれば、[http://www.panynj.gov/ ニューヨーク・ニュージャージー港湾公社]は、80万ドルの様々な改築工事の予算を組んでおり、その中で一番の比率を占めるものは[[石綿]]の'''減少'''処置であった&amp;lt;ref&amp;gt;55 Broad Streetのビルの例で言うと、全て空室の場合、7000万ドルかかり、これは15年前のそのビルの工事の5倍に相当する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[パリ]]の60階建てのMontparnasse Towerの場合、完全に空室で3年間、そうでなければ10年かかる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
WTCの[[石綿]]を含む床タイルを除去するだけでも、年間100万ドル位はかかると予想されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2001年7月24日に、入札額が5000万ドル低い金額で在ったにも拘らず、Vornado Realtyが入札を辞退することによって、99年間のリースを取り決める。その後、テロに対しての条項が含まれた保険をかけ、911テロによって保険金を手に入れた。事件後多額の保険金を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第一、二ビル ===&lt;br /&gt;
[[画像:Story.crash.sequence.jpg|thumb|right|200px|]]&lt;br /&gt;
[[画像:飛行機下部.jpg|thumb|right|200px|ユナイテッド航空175便とされる飛行機]]&lt;br /&gt;
[[画像:ミサイル発射.gif|thumb|right|200px|ビル衝突直前の閃光]]&lt;br /&gt;
9月11日の一週間前に、24時間以上の停電があり、それ以降爆薬物発見用の犬が排除された。また警備会社セキュアコムの[[取締役]]は大統領の弟[[マーヴィン・ブッシュ]]であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月11日に、午前8:46にアメリカン航空11便とされる航空機が、ＷＴＣ１（北棟）の９３～９９階に、激突する。午前9:03にＷＴＣ２（南棟）の７７～８５階にユナイテッド航空175便とされり航空機が激突する。ユナイテッド航空175便とされる飛行機は、二機目なので多くの写真や映像が残される。ビル衝突直前に何故か閃光が見られたり、下部を見ると軍用機特有の半円筒状のものが見られる。また、ニュースレポーターで、「民間機ではない。この辺りでは見たことが無い飛行機だ」とか、「軍用機だ」という叫び声が放映されたが、一度きりの放映にとどまった。&lt;br /&gt;
軍事用飛行機であれば無人での[[遠隔操作]]が可能。激突した飛行機の底が、貨物機のように羽根の付け根部分でたいらになっていて、窓が無いので旅客機ではない。民間機には見られない軍事用飛行機特有の半円筒状の出っ張りが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建物の中央に火が回っていなかったので、飛行機の突入部より上に居た人が、降りてきて助かっている。&lt;br /&gt;
その後北棟のロビーが爆破された形跡がみられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５６分後の９：５９により被害の少なく後でぶつかった即ち燃焼時間が短いＷＴＣ２（南棟）が、約十秒の速さで崩壊する。南棟が崩壊する時、上層部が倒れながら、落下するが、途中空中で粉砕される。 また、真っ直ぐ落下するということは、全ての床や壁を抜くと言う、障害の一番ある方向に崩壊したということである。&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{典拠&lt;br /&gt;
|medium=DVD&lt;br /&gt;
 | director= Shafquat, Sofia (director)&lt;br /&gt;
 | date = 2006/09/11&lt;br /&gt;
 | title = 9/11 Mysteries - Part I: Demolitions&lt;br /&gt;
 | publisher = Avatar&lt;br /&gt;
 | time = 22’40-23’30”&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
以下()内はこれに基づく&amp;lt;/ref&amp;gt;ＷＴＣ１（北タワー）も１０２分後の１０：２８に同じく崩壊する。スクイブとよばれる、ビルが破壊される時に、壁面または窓を爆破して空気を抜いてくという方法がとられる。この爆破現象が多数見られる。多くの人が爆破を証言している。後にぶつかった、方が何故先に崩壊するのか？&amp;lt;ref&amp;gt;(22’21-22’40”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
110階のビルが10秒以内で崩壊すると言うことは、一切障害のない状態で崩壊すると言うことである。これを実現するためには予め爆破物で継ぎ目や鉄骨を切断しておく必要がある。&amp;lt;ref&amp;gt;(23’30-26’30”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
真空中での自由落下速度は、&amp;lt;math&amp;gt;\int_0^t gtdt=417(m)\, &amp;lt;/math&amp;gt;でもとめられ、t=9.22(s)となり、両ビルの崩壊時間である10秒以内に非常に近い値となる。この速度を達成するには、落下が加速する必要がある。また、110階の各床が粉砕されながら崩壊したとした場合、96秒はかかる。実際には抵抗があるので、減速してもっと遅くなるはずであり、決して加速することはない。&amp;lt;ref&amp;gt;(26’31”-28’00”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市長ジュリアーニが、未だかつて鉄骨ビルが崩壊したことが無いにも拘らず、崩壊を予め知っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;[[広島]]の[[原爆ドーム]]は表面4000度以上に熱せられたのにも拘らず、鉄骨ビルは未だに崩壊はしていない。鉄は熱伝導率も良く、鉄骨はそれだけ火災には強いものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大量の金塊が紛失していたり、不正に関して調査していた、FBIの担当捜査官が失踪した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Frank A. DeMartini Manager, WTC Construction &amp;amp; Project Managementの2001年1月25日の録画によると、ツインタワーは、もともと満載状態のボーイング707が複数激突しても大丈夫なように設計されていた。飛行機がぶつかっても網戸の網に鉛筆で穴を開けるようなもので、ビル本体には支障が無いはずである。フランクは、北棟の88階の事務所に居たので、2001年9月11日にビル内で救助活動を行いそのまま行方不明となっている。&amp;lt;ref&amp;gt;(6'55&amp;quot;-7'31&amp;quot;)&amp;lt;/ref&amp;gt;絶えず吹く時速200km以上の風を受けるビルには、飛行機一機程度では本来問題ないはずである。&amp;lt;ref&amp;gt;（7'32&amp;quot;-7'57&amp;quot;)&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし、Leslie E. Robertson Structural Engineerは、燃料による爆発等までは考慮していないと発言。&lt;br /&gt;
しかし、かつて2004年10月ベネズエラ、カラカスの1７時間の火災、1988年5月のロスアンジェルス、ファーストインターステート銀行の3時間半の火災、WTC52001年6時間　　1975年WTC北棟3時間の火災、これは2倍以上の火災にも拘らず崩壊の気配も無かった。2005年2月マドリッド、ウインザータワー20時間の火災にも中止の柱群は崩壊しなかったように、未だかつて火災により崩壊した高層ビルは存在しなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;（8’00”－10’20”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
下層部で10cmの厚みで上層部に行くにつれて薄くなる箱型の柱が47本中央で核をなし、その周りと壁の間にトラスを張り巡らし、床が置かれる。2002年にPBS放映のビデオにおいて、床が下の床を潰してゆくCG映像が示されたが、中央の柱群は残されたままでそれに関しての説明はなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;（10’21”－12’38”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
消防士たちは、各階毎に爆破が見られたと証言。MSNBCのレポーターは2番目、3番目の爆破が聞こえ、このビルは長く持たないと報告。その他大勢も爆破を証言。&lt;br /&gt;
FDNY火災安全主任アルバート・トゥリは、1時間後にも爆破があるので、爆破物が仕掛けられているのではないかと警告する。CBSレポーターのキャロル・マーティンも爆破を報告。爆破音の後、ビルが崩壊した。&amp;lt;ref&amp;gt;（12’39”－15’22”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
鉄は華氏2750度で溶ける。溶鉱炉の中または、テルミット法のみにおいて溶解する。通常の火は最高で華氏1200度で、制御されていないのすすが出たりして、赤橙色である。ガスコンロや石油ストーブは華氏1800度で、溶けたりすることは無い。90分くらいの不完全な火災で巨大な高層ビルのは考えにくい。&lt;br /&gt;
また公式見解のMITのトーマス・イーガーも摂氏650度または華氏1202度で鉄の強度の半分になりこれ以上高い温度にはならない、しかし、不均一な加熱により幾つかの床が落ち、ドミノ倒しでビルが崩壊したとしている。&amp;lt;ref&amp;gt;(15’23”-19’47”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
自然崩壊したビルは、通常床等の形を留めていて、粉砕されたりはしていない。&amp;lt;ref&amp;gt;(19’48”-20’40”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
近隣のビルの窓ガラスは破壊され、ボーイング機の重さの2倍の60,0000ポンドの鉄骨が、400フィートはなれたビルに突き刺さっている。2006年4月ドイチェ銀行ビルの屋上で人骨が700個以上見つかり、１cm未満の大きさのものもある。&amp;lt;ref&amp;gt;(20’41”-22’36”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[WTC7|第七ビル]] ===&lt;br /&gt;
8時間後に[[WTC7|第七ビル]]が崩壊する。BBCでは、当ビルの崩壊の25分前に既に崩壊したと報道された。９１１報告書には一切記述が無い。リース主であるシルバスタィンは、「被害が悲惨なので、爆破解体した」と、ＰＢＳのインタビューに答えていて、ケリーも「爆破解体したことは知っている」と発言。しかし、ＮＩＳＴは、ツインタワーの被害によって倒壊したとしている。&lt;br /&gt;
また当ビル屋上から物体を落とした時、空気抵抗を無視した場合&amp;lt;math&amp;gt;\int_0^t gtdt=228(m)\, &amp;lt;/math&amp;gt;でもとめられ、t=6.82(s)となる。空気抵抗でなく鉄骨やコンクリートが抵抗になれば当然もっと時間がかかるのが期待できるので、単なる火災による自然崩壊ではないはずである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事件後 ===  &lt;br /&gt;
その後、ハイジャッカー犯の身元を紙製の[[パスポート]]が、火災を起こした飛行機の中から出てきて、見つかり、特定されている。しかし、相当の衝撃にさえ耐える様に作られたはずの[[ブラックボックス (航空)|フライトレコーダ]]が見つかっていない、もしくは再生不能とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来証拠品等を検証しなければならなく、しかも取り除くのは違法であるにも関わらず、逆に、コントロールデモリッション社により、ものすごい勢いで撤去され海外に屑鉄として売られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、崩壊理由が[[パンケーキ説]]とされるが、解析説明にビルの中心の柱群であるコアが無視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ペンタゴン ==&lt;br /&gt;
[[画像:Pentagon直後.jpg|thumb|right|200px|ペンタゴン飛来物衝突直後]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国防総省本庁舎（ペンタゴン）が飛来物によって破壊される。アメリカン航空77便が激突したとされてる。旅客機の衝突の状況はなく、ミサイルが撃ち込まれたかのような被害であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ペンシルバニア州シャンクスヴィル ==&lt;br /&gt;
ペンシルバニア州シャンクスヴィル（ワシントンD.C.北西240kmの場所）に、[[ユナイテッド航空]]93便（[[ボーイング757]]-200、N591UA）が墜落したとされる。&lt;br /&gt;
当機は、[[ニューヨーク]]（ニューアーク空港）発[[サンフランシスコ]]行き、午前8時42分、乗客37名（4人の[[テロリスト]]含む）・乗員7名を乗せて、41分もの遅延で出発したとされる。&lt;br /&gt;
公式報告によると、乗客の電話での通報によると、午前9時27分に[[ハイジャック]]され、コックピットを乗っ取られた模様である。[[オハイオ州]]クリーブランド付近で進路を南に変え、さらに南東へ向かった。ワシントンへ向かうことを管制官に通告、標的は[[アメリカ合衆国議会議事堂]]、あるいは[[ホワイトハウス]]であったとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午前9時57分、機内電話や[[携帯電話]]による外部との連絡で、[[ハイジャック]]の目的を自爆テロと認識した乗客が機の奪回に乗り出す。午前 10時3分、[[ペンシルバニア州]]シャンクスヴィル（ワシントンD.C.北西240kmの場所）に、時速580マイル（時速933km）もの猛スピードで墜落した。公式の調査報告書では、乗客はコクピット内に進入できず、[[テロリスト]]の操縦により機体を墜落させたと結論づけている。なお、地震計のデータから墜落の時刻を午前10時6分とする説もあったが、後にこの時刻を算出した地震学者本人により撤回されている。また、93便には日本人大学生1名が搭乗しており、[[日本]]へ帰国する為にサンフランシスコへ向かっていた最中に巻き込まれたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乗客たちがハイジャッカーたちに反撃した際に“Let's Roll”（さあやろうぜ）を合図にしたと言われている。この9.11事件以降のアフガニスタンへの「報復戦争」において、この“Let's Roll”は軍用機に描かれたり、空母乗組員が人文字を空中撮影する際に用いられたりするなど、しばらく「テロと戦うスローガン」とされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機内から携帯電話で家族に電話をかけたそうだが、空中に基地局は存在しないため通常は通話不可能である。電話会社からの請求書に記載なし、緊急通信は必ず記録されるが抹消される。機体の残骸が見当たらない。ブラックボックスも非公開。&lt;br /&gt;
遅れの理由は滑走路の混雑とされている。93便離陸のわずか数分後、アメリカン航空11便が世界貿易センターに激突した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、離陸から[[ハイジャック]]、墜落までの乗員乗客の行動を基にした映画『[[ユナイテッド93]]』として[[2006年]]にプロパガンダとして公開された（この映画ではハイジャッカーたちに対して反撃した乗客たちがコックピットに進入して、操縦桿をハイジャッカーから奪いとる寸前であったかのように描かれている）。証言出来る生存者がいないのにどうやって脚本を作り製作したのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件後 ==&lt;br /&gt;
=== アルカイダ ===&lt;br /&gt;
事件の報道時に既に何度も[[アルカーイダ]]の名前を何度も示唆し、視聴者の洗脳が始まる。&lt;br /&gt;
[[ウサーマ・ビン＝ラーディン]]を筆頭とする[[アルカーイダ]]が引き起こした[[テロ]]であると政府が断定。&lt;br /&gt;
犯行理由はアメリカの自由・富・権力が憎いとしている。[[ウサーマ・ビン＝ラーディン]]が｢犯行を指揮した｣と証言したとされる映像が2001年12月13日に公開されたが、顔や指輪等が本人でないと思われる。その後犯行表明が出されるが音声のみで、また、｢[[モハメド・アタ]]を通じて犯行を指揮した｣と証言したとされる音声も2004年の大統領選挙直前に公開されていが、それ等の音声は何れも科学的に偽者と判断される。また、世界各地で容疑者が捕まり裁判が行われるが、いずれも[[アルカーイダ]]と当事件との関連は無いとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 環境問題 ===&lt;br /&gt;
空気汚染が酷いのにも関わらず、ウオールストリートを開ける為に、ＥＰＡは問題ないと表明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 9/11委員会最終報告書 ==&lt;br /&gt;
9.11委員会が、事件後411日後に設立され、3年後に9/11委員会最終報告書が発表される。報道では、独立した集団とされるが、[[ホワイトハウス]]に関係ある人々によって設立されている。300万ドルしかお金をかけていなく、この委員会によって作られた報告書には、科学的に説明できないことや、多々なる矛盾事項が記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 疑問点・問題点 ==&lt;br /&gt;
=== 生存確認された容疑者 ===&lt;br /&gt;
*Ahmed al-Nami&lt;br /&gt;
:Commission Reportによるとペンシルベニアに墜落したユナイテッドエアライン93便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:当時サウジアラビア航空のadministrative supervisor　Telegraph貴社David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
*Saeed al-Ghamdi&lt;br /&gt;
:Commission Reportによるとペンシルベニアに墜落したユナイテッドエアライン93便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:当時チュニス滞在　AirBusの飛行訓練　Telegraph貴社David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
*Mohand al-Shehri&lt;br /&gt;
:Commission ReportによるとAA11便乗務員を刺した人　&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Salem al-Hazmi&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Abdulaziz al-Omari&lt;br /&gt;
:Commission Reportによると11便パイロット。&lt;br /&gt;
:当時サウジ航空パイロット&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Salem al-Hazmi&lt;br /&gt;
:Commission Reportによると77便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:Telegraph貴社David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;The 9/11 Commission Report Omissions and Distortions p.19-20&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 搭乗者数 ===&lt;br /&gt;
搭乗者が少なすぎる。通常なら理由をつけてキャンセルをするであろうと思われる人数しか乗っていなかった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
搭乗者率表: &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;; border=&amp;quot;5&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 飛行機便 !! 機種 !! 定員 !!乗客 !! テロリスト!! 乗員!!搭乗率(%)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;| アメリカン航空11便 || [[ボーイング767|ボーイング767-223ER]] ||  style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 158 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 76 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 11 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 51.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  ユナイテッド航空175便 || ボーイング767-222 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 166 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 46 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 9  ||style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 31.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  アメリカン航空77便 || [[ボーイング757]]-223 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 188 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 50 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 6 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 29.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  ユナイテッド航空 93便 || ボーイング757-223 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 182 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 26 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 4 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 7 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 16.5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|合計 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 694 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 198 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 19 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 33 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 31.4&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Mayer＆Brownはユナイテッド航空の弁護士で、大統領の父の弁護士でもあり、ユナイテッド航空の犠牲者の家族に対して弁護士を行っているの者が、ホワイトハウスのためにも働いているので、全て情報が筒抜けであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==陰謀説==&lt;br /&gt;
初期の頃は、アルカイダがCIAによる組織であるため、アルカイダの犯行の見逃し説があった。しかし、上記の様々な事実より、政府の自主自演であるという陰謀説が知れ渡る。また、アルカイダによる陰謀も所詮政府の提言した説に過ぎないとし、見直しを求めている。これに伴い、政府を正当化するプロパガンダや報道やWEBへの締め付けが徐々に強くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参照 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;　&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{典拠&lt;br /&gt;
|medium=video&lt;br /&gt;
 | author = Shafquat, Sofia (director)&lt;br /&gt;
 | date = 11 September&lt;br /&gt;
 | year = 2006&lt;br /&gt;
 | title = 9/11 Mysteries - Part I: Demolitions&lt;br /&gt;
 | publisher = Avatar&lt;br /&gt;
 | time = 27'07&amp;quot;-27'49&amp;quot;&lt;br /&gt;
}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.18.62</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=WTC7&amp;diff=13103</id>
		<title>WTC7</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=WTC7&amp;diff=13103"/>
				<updated>2007-09-22T13:28:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.18.62: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:WTC7制御破壊.gif|thumb|right|220px|WTC7制御破壊]]&lt;br /&gt;
ニューヨークの世界貿易センターを形成するビルの一つで第7号館。2001年9月11日に崩壊する。&lt;br /&gt;
BBCでは、当ビルの崩壊の25分前に既に崩壊したと報道された。９１１報告書には一切記述が無い。リース主であるシルバスタィンは、「被害が悲惨なので、爆破解体した」と、ＰＢＳのインタビューに答えていて、ケリーも「爆破解体したことは知っている」と発言。しかし、ＮＩＳＴは、ツインタワーの被害によって倒壊したとしている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.18.62</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%8C%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%E3%83%86%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=13102</id>
		<title>アメリカ同時多発テロ事件</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%8C%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%E3%83%86%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=13102"/>
				<updated>2007-09-22T13:25:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.18.62: /* ペンシルバニア州シャンクスヴィル */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アメリカ同時多発テロ事件'''（アメリカどうじたはつテロじけん）は、[[2001年]][[9月11日]]に、[[アメリカ合衆国]]東部で、19人の[[テロリスト]]によって、4基の[[旅客機]]が[[ハイジャック]]され、同時にテロが実行された事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国|アメリカ]]はこのテロ事件を受け、即座に[[アルカイダ]]をかくまってるとされる[[アフガニスタン]]へ報復攻撃を開始。更に、[[2003年]]、大量破壊兵器を隠し持ってるとして[[イラク]]への攻撃も始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ニューヨーク世界貿易センター ==&lt;br /&gt;
世界貿易センタービルの所有者と管理会社は[[テナント]]不足や老朽化に悩み、また鉄骨に吹き付けられている発癌性物質である[[石綿]]を除去する必要に迫られていた。1999年の発行されたEric Dartonの本によれば、[http://www.panynj.gov/ ニューヨーク・ニュージャージー港湾公社]は、80万ドルの様々な改築工事の予算を組んでおり、その中で一番の比率を占めるものは[[石綿]]の'''減少'''処置であった&amp;lt;ref&amp;gt;55 Broad Streetのビルの例で言うと、全て空室の場合、7000万ドルかかり、これは15年前のそのビルの工事の5倍に相当する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[パリ]]の60階建てのMontparnasse Towerの場合、完全に空室で3年間、そうでなければ10年かかる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
WTCの[[石綿]]を含む床タイルを除去するだけでも、年間100万ドル位はかかると予想されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2001年7月24日に、入札額が5000万ドル低い金額で在ったにも拘らず、Vornado Realtyが入札を辞退することによって、99年間のリースを取り決める。その後、テロに対しての条項が含まれた保険をかけ、911テロによって保険金を手に入れた。事件後多額の保険金を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第一、二ビル ===&lt;br /&gt;
[[画像:Story.crash.sequence.jpg|thumb|right|200px|]]&lt;br /&gt;
[[画像:飛行機下部.jpg|thumb|right|200px|ユナイテッド航空175便とされる飛行機]]&lt;br /&gt;
[[画像:ミサイル発射.gif|thumb|right|200px|ビル衝突直前の閃光]]&lt;br /&gt;
9月11日の一週間前に、24時間以上の停電があり、それ以降爆薬物発見用の犬が排除された。また警備会社セキュアコムの[[取締役]]は大統領の弟[[マーヴィン・ブッシュ]]であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月11日に、午前8:46にアメリカン航空11便とされる航空機が、ＷＴＣ１（北棟）の９３～９９階に、激突する。午前9:03にＷＴＣ２（南棟）の７７～８５階にユナイテッド航空175便とされり航空機が激突する。ユナイテッド航空175便とされる飛行機は、二機目なので多くの写真や映像が残される。ビル衝突直前に何故か閃光が見られたり、下部を見ると軍用機特有の半円筒状のものが見られる。また、ニュースレポーターで、「民間機ではない。この辺りでは見たことが無い飛行機だ」とか、「軍用機だ」という叫び声が放映されたが、一度きりの放映にとどまった。&lt;br /&gt;
軍事用飛行機であれば無人での[[遠隔操作]]が可能。激突した飛行機の底が、貨物機のように羽根の付け根部分でたいらになっていて、窓が無いので旅客機ではない。民間機には見られない軍事用飛行機特有の半円筒状の出っ張りが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建物の中央に火が回っていなかったので、飛行機の突入部より上に居た人が、降りてきて助かっている。&lt;br /&gt;
その後北棟のロビーが爆破された形跡がみられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５６分後の９：５９により被害の少なく後でぶつかった即ち燃焼時間が短いＷＴＣ２（南棟）が、約十秒の速さで崩壊する。南棟が崩壊する時、上層部が倒れながら、落下するが、途中空中で粉砕される。 また、真っ直ぐ落下するということは、全ての床や壁を抜くと言う、障害の一番ある方向に崩壊したということである。&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{典拠&lt;br /&gt;
|medium=DVD&lt;br /&gt;
 | director= Shafquat, Sofia (director)&lt;br /&gt;
 | date = 2006/09/11&lt;br /&gt;
 | title = 9/11 Mysteries - Part I: Demolitions&lt;br /&gt;
 | publisher = Avatar&lt;br /&gt;
 | time = 22’40-23’30”&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
以下()内はこれに基づく&amp;lt;/ref&amp;gt;ＷＴＣ１（北タワー）も１０２分後の１０：２８に同じく崩壊する。スクイブとよばれる、ビルが破壊される時に、壁面または窓を爆破して空気を抜いてくという方法がとられる。この爆破現象が多数見られる。多くの人が爆破を証言している。後にぶつかった、方が何故先に崩壊するのか？&amp;lt;ref&amp;gt;(22’21-22’40”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
110階のビルが10秒以内で崩壊すると言うことは、一切障害のない状態で崩壊すると言うことである。これを実現するためには予め爆破物で継ぎ目や鉄骨を切断しておく必要がある。&amp;lt;ref&amp;gt;(23’30-26’30”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
真空中での自由落下速度は、&amp;lt;math&amp;gt;\int_0^t gtdt=417(m)\, &amp;lt;/math&amp;gt;でもとめられ、t=9.22(s)となり、両ビルの崩壊時間である10秒以内に非常に近い値となる。この速度を達成するには、落下が加速する必要がある。また、110階の各床が粉砕されながら崩壊したとした場合、96秒はかかる。実際には抵抗があるので、減速してもっと遅くなるはずであり、決して加速することはない。&amp;lt;ref&amp;gt;(26’31”-28’00”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市長ジュリアーニが、未だかつて鉄骨ビルが崩壊したことが無いにも拘らず、崩壊を予め知っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;[[広島]]の[[原爆ドーム]]は表面4000度以上に熱せられたのにも拘らず、鉄骨ビルは未だに崩壊はしていない。鉄は熱伝導率も良く、鉄骨はそれだけ火災には強いものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大量の金塊が紛失していたり、不正に関して調査していた、FBIの担当捜査官が失踪した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Frank A. DeMartini Manager, WTC Construction &amp;amp; Project Managementの2001年1月25日の録画によると、ツインタワーは、もともと満載状態のボーイング707が複数激突しても大丈夫なように設計されていた。飛行機がぶつかっても網戸の網に鉛筆で穴を開けるようなもので、ビル本体には支障が無いはずである。フランクは、北棟の88階の事務所に居たので、2001年9月11日にビル内で救助活動を行いそのまま行方不明となっている。&amp;lt;ref&amp;gt;(6'55&amp;quot;-7'31&amp;quot;)&amp;lt;/ref&amp;gt;絶えず吹く時速200km以上の風を受けるビルには、飛行機一機程度では本来問題ないはずである。&amp;lt;ref&amp;gt;（7'32&amp;quot;-7'57&amp;quot;)&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし、Leslie E. Robertson Structural Engineerは、燃料による爆発等までは考慮していないと発言。&lt;br /&gt;
しかし、かつて2004年10月ベネズエラ、カラカスの1７時間の火災、1988年5月のロスアンジェルス、ファーストインターステート銀行の3時間半の火災、WTC52001年6時間　　1975年WTC北棟3時間の火災、これは2倍以上の火災にも拘らず崩壊の気配も無かった。2005年2月マドリッド、ウインザータワー20時間の火災にも中止の柱群は崩壊しなかったように、未だかつて火災により崩壊した高層ビルは存在しなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;（8’00”－10’20”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
下層部で10cmの厚みで上層部に行くにつれて薄くなる箱型の柱が47本中央で核をなし、その周りと壁の間にトラスを張り巡らし、床が置かれる。2002年にPBS放映のビデオにおいて、床が下の床を潰してゆくCG映像が示されたが、中央の柱群は残されたままでそれに関しての説明はなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;（10’21”－12’38”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
消防士たちは、各階毎に爆破が見られたと証言。MSNBCのレポーターは2番目、3番目の爆破が聞こえ、このビルは長く持たないと報告。その他大勢も爆破を証言。&lt;br /&gt;
FDNY火災安全主任アルバート・トゥリは、1時間後にも爆破があるので、爆破物が仕掛けられているのではないかと警告する。CBSレポーターのキャロル・マーティンも爆破を報告。爆破音の後、ビルが崩壊した。&amp;lt;ref&amp;gt;（12’39”－15’22”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
鉄は華氏2750度で溶ける。溶鉱炉の中または、テルミット法のみにおいて溶解する。通常の火は最高で華氏1200度で、制御されていないのすすが出たりして、赤橙色である。ガスコンロや石油ストーブは華氏1800度で、溶けたりすることは無い。90分くらいの不完全な火災で巨大な高層ビルのは考えにくい。&lt;br /&gt;
また公式見解のMITのトーマス・イーガーも摂氏650度または華氏1202度で鉄の強度の半分になりこれ以上高い温度にはならない、しかし、不均一な加熱により幾つかの床が落ち、ドミノ倒しでビルが崩壊したとしている。&amp;lt;ref&amp;gt;(15’23”-19’47”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
自然崩壊したビルは、通常床等の形を留めていて、粉砕されたりはしていない。&amp;lt;ref&amp;gt;(19’48”-20’40”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
近隣のビルの窓ガラスは破壊され、ボーイング機の重さの2倍の60,0000ポンドの鉄骨が、400フィートはなれたビルに突き刺さっている。2006年4月ドイチェ銀行ビルの屋上で人骨が700個以上見つかり、１cm未満の大きさのものもある。&amp;lt;ref&amp;gt;(20’41”-22’36”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[WTC7|第七ビル]] ===&lt;br /&gt;
8時間後に[[WTC7|第七ビル]]が崩壊する。BBCでは、当ビルの崩壊の25分前に既に崩壊したと報道された。９１１報告書には一切記述が無い。リース主であるシルバスタィンは、「被害が悲惨なので、爆破解体した」と、ＰＢＳのインタビューに答えていて、ケリーも「爆破解体したことは知っている」と発言。しかし、ＮＩＳＴは、ツインタワーの被害によって倒壊したとしている。&lt;br /&gt;
また当ビル屋上から物体を落とした時、空気抵抗を無視した場合&amp;lt;math&amp;gt;\int_0^t gtdt=228(m)\, &amp;lt;/math&amp;gt;でもとめられ、t=6.82(s)となる。空気抵抗でなく鉄骨やコンクリートが抵抗になれば当然もっと時間がかかるのが期待できるので、単なる火災による自然崩壊ではないはずである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事件後 ===  &lt;br /&gt;
その後、ハイジャッカー犯の身元を紙製の[[パスポート]]が、火災を起こした飛行機の中から出てきて、見つかり、特定されている。しかし、燃えない様に作られた、[[ブラックボックス (航空)|フライトレコーダ]]が見つかっていない、もしくは再生不能とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来証拠品等を検証しなければならなく、しかも取り除くのは違法であるにも関わらず、逆に、コントロールデモリッション社により、ものすごい勢いで撤去され海外に屑鉄として売られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、崩壊理由が[[パンケーキ説]]とされるが、解析説明にビルの中心の柱群であるコアが無視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ペンタゴン ==&lt;br /&gt;
[[画像:Pentagon直後.jpg|thumb|right|200px|ペンタゴン飛来物衝突直後]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国防総省本庁舎（ペンタゴン）が飛来物によって破壊される。アメリカン航空77便が激突したとされてる。旅客機の衝突の状況はなく、ミサイルが撃ち込まれたかのような被害であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ペンシルバニア州シャンクスヴィル ==&lt;br /&gt;
ペンシルバニア州シャンクスヴィル（ワシントンD.C.北西240kmの場所）に、[[ユナイテッド航空]]93便（[[ボーイング757]]-200、N591UA）が墜落したとされる。&lt;br /&gt;
当機は、[[ニューヨーク]]（ニューアーク空港）発[[サンフランシスコ]]行き、午前8時42分、乗客37名（4人の[[テロリスト]]含む）・乗員7名を乗せて、41分もの遅延で出発したとされる。&lt;br /&gt;
公式報告によると、乗客の電話での通報によると、午前9時27分に[[ハイジャック]]され、コックピットを乗っ取られた模様である。[[オハイオ州]]クリーブランド付近で進路を南に変え、さらに南東へ向かった。ワシントンへ向かうことを管制官に通告、標的は[[アメリカ合衆国議会議事堂]]、あるいは[[ホワイトハウス]]であったとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午前9時57分、機内電話や[[携帯電話]]による外部との連絡で、[[ハイジャック]]の目的を自爆テロと認識した乗客が機の奪回に乗り出す。午前 10時3分、[[ペンシルバニア州]]シャンクスヴィル（ワシントンD.C.北西240kmの場所）に、時速580マイル（時速933km）もの猛スピードで墜落した。公式の調査報告書では、乗客はコクピット内に進入できず、[[テロリスト]]の操縦により機体を墜落させたと結論づけている。なお、地震計のデータから墜落の時刻を午前10時6分とする説もあったが、後にこの時刻を算出した地震学者本人により撤回されている。また、93便には日本人大学生1名が搭乗しており、[[日本]]へ帰国する為にサンフランシスコへ向かっていた最中に巻き込まれたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乗客たちがハイジャッカーたちに反撃した際に“Let's Roll”（さあやろうぜ）を合図にしたと言われている。この9.11事件以降のアフガニスタンへの「報復戦争」において、この“Let's Roll”は軍用機に描かれたり、空母乗組員が人文字を空中撮影する際に用いられたりするなど、しばらく「テロと戦うスローガン」とされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機内から携帯電話で家族に電話をかけたそうだが、空中に基地局は存在しないため通常は通話不可能である。電話会社からの請求書に記載なし、緊急通信は必ず記録されるが抹消される。機体の残骸が見当たらない。ブラックボックスも非公開。&lt;br /&gt;
遅れの理由は滑走路の混雑とされている。93便離陸のわずか数分後、アメリカン航空11便が世界貿易センターに激突した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、離陸から[[ハイジャック]]、墜落までの乗員乗客の行動を基にした映画『[[ユナイテッド93]]』として[[2006年]]にプロパガンダとして公開された（この映画ではハイジャッカーたちに対して反撃した乗客たちがコックピットに進入して、操縦桿をハイジャッカーから奪いとる寸前であったかのように描かれている）。証言出来る生存者がいないのにどうやって脚本を作り製作したのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件後 ==&lt;br /&gt;
=== アルカイダ ===&lt;br /&gt;
事件の報道時に既に何度も[[アルカーイダ]]の名前を何度も示唆し、視聴者の洗脳が始まる。&lt;br /&gt;
[[ウサーマ・ビン＝ラーディン]]を筆頭とする[[アルカーイダ]]が引き起こした[[テロ]]であると政府が断定。&lt;br /&gt;
犯行理由はアメリカの自由・富・権力が憎いとしている。[[ウサーマ・ビン＝ラーディン]]が｢犯行を指揮した｣と証言したとされる映像が2001年12月13日に公開されたが、顔や指輪等が本人でないと思われる。その後犯行表明が出されるが音声のみで、また、｢[[モハメド・アタ]]を通じて犯行を指揮した｣と証言したとされる音声も2004年の大統領選挙直前に公開されていが、それ等の音声は何れも科学的に偽者と判断される。また、世界各地で容疑者が捕まり裁判が行われるが、いずれも[[アルカーイダ]]と当事件との関連は無いとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 環境問題 ===&lt;br /&gt;
空気汚染が酷いのにも関わらず、ウオールストリートを開ける為に、ＥＰＡは問題ないと表明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 9/11委員会最終報告書 ==&lt;br /&gt;
9.11委員会が、事件後411日後に設立され、3年後に9/11委員会最終報告書が発表される。報道では、独立した集団とされるが、[[ホワイトハウス]]に関係ある人々によって設立されている。300万ドルしかお金をかけていなく、この委員会によって作られた報告書には、科学的に説明できないことや、多々なる矛盾事項が記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 疑問点・問題点 ==&lt;br /&gt;
=== 生存確認された容疑者 ===&lt;br /&gt;
*Ahmed al-Nami&lt;br /&gt;
:Commission Reportによるとペンシルベニアに墜落したユナイテッドエアライン93便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:当時サウジアラビア航空のadministrative supervisor　Telegraph貴社David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
*Saeed al-Ghamdi&lt;br /&gt;
:Commission Reportによるとペンシルベニアに墜落したユナイテッドエアライン93便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:当時チュニス滞在　AirBusの飛行訓練　Telegraph貴社David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
*Mohand al-Shehri&lt;br /&gt;
:Commission ReportによるとAA11便乗務員を刺した人　&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Salem al-Hazmi&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Abdulaziz al-Omari&lt;br /&gt;
:Commission Reportによると11便パイロット。&lt;br /&gt;
:当時サウジ航空パイロット&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Salem al-Hazmi&lt;br /&gt;
:Commission Reportによると77便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:Telegraph貴社David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;The 9/11 Commission Report Omissions and Distortions p.19-20&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 搭乗者数 ===&lt;br /&gt;
搭乗者が少なすぎる。通常なら理由をつけてキャンセルをするであろうと思われる人数しか乗っていなかった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
搭乗者率表: &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;; border=&amp;quot;5&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 飛行機便 !! 機種 !! 定員 !!乗客 !! テロリスト!! 乗員!!搭乗率(%)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;| アメリカン航空11便 || [[ボーイング767|ボーイング767-223ER]] ||  style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 158 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 76 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 11 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 51.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  ユナイテッド航空175便 || ボーイング767-222 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 166 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 46 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 9  ||style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 31.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  アメリカン航空77便 || [[ボーイング757]]-223 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 188 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 50 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 6 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 29.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  ユナイテッド航空 93便 || ボーイング757-223 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 182 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 26 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 4 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 7 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 16.5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|合計 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 694 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 198 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 19 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 33 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 31.4&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Mayer＆Brownはユナイテッド航空の弁護士で、大統領の父の弁護士でもあり、ユナイテッド航空の犠牲者の家族に対して弁護士を行っているの者が、ホワイトハウスのためにも働いているので、全て情報が筒抜けであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==陰謀説==&lt;br /&gt;
初期の頃は、アルカイダがCIAによる組織であるため、アルカイダの犯行の見逃し説があった。しかし、上記の様々な事実より、政府の自主自演であるという陰謀説が知れ渡る。また、アルカイダによる陰謀も所詮政府の提言した説に過ぎないとし、見直しを求めている。これに伴い、政府を正当化するプロパガンダや報道やWEBへの締め付けが徐々に強くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参照 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;　&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{典拠&lt;br /&gt;
|medium=video&lt;br /&gt;
 | author = Shafquat, Sofia (director)&lt;br /&gt;
 | date = 11 September&lt;br /&gt;
 | year = 2006&lt;br /&gt;
 | title = 9/11 Mysteries - Part I: Demolitions&lt;br /&gt;
 | publisher = Avatar&lt;br /&gt;
 | time = 27'07&amp;quot;-27'49&amp;quot;&lt;br /&gt;
}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.18.62</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%8C%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%E3%83%86%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=13101</id>
		<title>アメリカ同時多発テロ事件</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%8C%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%E3%83%86%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=13101"/>
				<updated>2007-09-22T13:23:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.18.62: /* ペンシルバニア州シャンクスヴィル */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''アメリカ同時多発テロ事件'''（アメリカどうじたはつテロじけん）は、[[2001年]][[9月11日]]に、[[アメリカ合衆国]]東部で、19人の[[テロリスト]]によって、4基の[[旅客機]]が[[ハイジャック]]され、同時にテロが実行された事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国|アメリカ]]はこのテロ事件を受け、即座に[[アルカイダ]]をかくまってるとされる[[アフガニスタン]]へ報復攻撃を開始。更に、[[2003年]]、大量破壊兵器を隠し持ってるとして[[イラク]]への攻撃も始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ニューヨーク世界貿易センター ==&lt;br /&gt;
世界貿易センタービルの所有者と管理会社は[[テナント]]不足や老朽化に悩み、また鉄骨に吹き付けられている発癌性物質である[[石綿]]を除去する必要に迫られていた。1999年の発行されたEric Dartonの本によれば、[http://www.panynj.gov/ ニューヨーク・ニュージャージー港湾公社]は、80万ドルの様々な改築工事の予算を組んでおり、その中で一番の比率を占めるものは[[石綿]]の'''減少'''処置であった&amp;lt;ref&amp;gt;55 Broad Streetのビルの例で言うと、全て空室の場合、7000万ドルかかり、これは15年前のそのビルの工事の5倍に相当する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[パリ]]の60階建てのMontparnasse Towerの場合、完全に空室で3年間、そうでなければ10年かかる。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
WTCの[[石綿]]を含む床タイルを除去するだけでも、年間100万ドル位はかかると予想されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2001年7月24日に、入札額が5000万ドル低い金額で在ったにも拘らず、Vornado Realtyが入札を辞退することによって、99年間のリースを取り決める。その後、テロに対しての条項が含まれた保険をかけ、911テロによって保険金を手に入れた。事件後多額の保険金を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第一、二ビル ===&lt;br /&gt;
[[画像:Story.crash.sequence.jpg|thumb|right|200px|]]&lt;br /&gt;
[[画像:飛行機下部.jpg|thumb|right|200px|ユナイテッド航空175便とされる飛行機]]&lt;br /&gt;
[[画像:ミサイル発射.gif|thumb|right|200px|ビル衝突直前の閃光]]&lt;br /&gt;
9月11日の一週間前に、24時間以上の停電があり、それ以降爆薬物発見用の犬が排除された。また警備会社セキュアコムの[[取締役]]は大統領の弟[[マーヴィン・ブッシュ]]であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月11日に、午前8:46にアメリカン航空11便とされる航空機が、ＷＴＣ１（北棟）の９３～９９階に、激突する。午前9:03にＷＴＣ２（南棟）の７７～８５階にユナイテッド航空175便とされり航空機が激突する。ユナイテッド航空175便とされる飛行機は、二機目なので多くの写真や映像が残される。ビル衝突直前に何故か閃光が見られたり、下部を見ると軍用機特有の半円筒状のものが見られる。また、ニュースレポーターで、「民間機ではない。この辺りでは見たことが無い飛行機だ」とか、「軍用機だ」という叫び声が放映されたが、一度きりの放映にとどまった。&lt;br /&gt;
軍事用飛行機であれば無人での[[遠隔操作]]が可能。激突した飛行機の底が、貨物機のように羽根の付け根部分でたいらになっていて、窓が無いので旅客機ではない。民間機には見られない軍事用飛行機特有の半円筒状の出っ張りが見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建物の中央に火が回っていなかったので、飛行機の突入部より上に居た人が、降りてきて助かっている。&lt;br /&gt;
その後北棟のロビーが爆破された形跡がみられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５６分後の９：５９により被害の少なく後でぶつかった即ち燃焼時間が短いＷＴＣ２（南棟）が、約十秒の速さで崩壊する。南棟が崩壊する時、上層部が倒れながら、落下するが、途中空中で粉砕される。 また、真っ直ぐ落下するということは、全ての床や壁を抜くと言う、障害の一番ある方向に崩壊したということである。&amp;lt;ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{典拠&lt;br /&gt;
|medium=DVD&lt;br /&gt;
 | director= Shafquat, Sofia (director)&lt;br /&gt;
 | date = 2006/09/11&lt;br /&gt;
 | title = 9/11 Mysteries - Part I: Demolitions&lt;br /&gt;
 | publisher = Avatar&lt;br /&gt;
 | time = 22’40-23’30”&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
以下()内はこれに基づく&amp;lt;/ref&amp;gt;ＷＴＣ１（北タワー）も１０２分後の１０：２８に同じく崩壊する。スクイブとよばれる、ビルが破壊される時に、壁面または窓を爆破して空気を抜いてくという方法がとられる。この爆破現象が多数見られる。多くの人が爆破を証言している。後にぶつかった、方が何故先に崩壊するのか？&amp;lt;ref&amp;gt;(22’21-22’40”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
110階のビルが10秒以内で崩壊すると言うことは、一切障害のない状態で崩壊すると言うことである。これを実現するためには予め爆破物で継ぎ目や鉄骨を切断しておく必要がある。&amp;lt;ref&amp;gt;(23’30-26’30”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
真空中での自由落下速度は、&amp;lt;math&amp;gt;\int_0^t gtdt=417(m)\, &amp;lt;/math&amp;gt;でもとめられ、t=9.22(s)となり、両ビルの崩壊時間である10秒以内に非常に近い値となる。この速度を達成するには、落下が加速する必要がある。また、110階の各床が粉砕されながら崩壊したとした場合、96秒はかかる。実際には抵抗があるので、減速してもっと遅くなるはずであり、決して加速することはない。&amp;lt;ref&amp;gt;(26’31”-28’00”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市長ジュリアーニが、未だかつて鉄骨ビルが崩壊したことが無いにも拘らず、崩壊を予め知っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;[[広島]]の[[原爆ドーム]]は表面4000度以上に熱せられたのにも拘らず、鉄骨ビルは未だに崩壊はしていない。鉄は熱伝導率も良く、鉄骨はそれだけ火災には強いものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大量の金塊が紛失していたり、不正に関して調査していた、FBIの担当捜査官が失踪した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Frank A. DeMartini Manager, WTC Construction &amp;amp; Project Managementの2001年1月25日の録画によると、ツインタワーは、もともと満載状態のボーイング707が複数激突しても大丈夫なように設計されていた。飛行機がぶつかっても網戸の網に鉛筆で穴を開けるようなもので、ビル本体には支障が無いはずである。フランクは、北棟の88階の事務所に居たので、2001年9月11日にビル内で救助活動を行いそのまま行方不明となっている。&amp;lt;ref&amp;gt;(6'55&amp;quot;-7'31&amp;quot;)&amp;lt;/ref&amp;gt;絶えず吹く時速200km以上の風を受けるビルには、飛行機一機程度では本来問題ないはずである。&amp;lt;ref&amp;gt;（7'32&amp;quot;-7'57&amp;quot;)&amp;lt;/ref&amp;gt;しかし、Leslie E. Robertson Structural Engineerは、燃料による爆発等までは考慮していないと発言。&lt;br /&gt;
しかし、かつて2004年10月ベネズエラ、カラカスの1７時間の火災、1988年5月のロスアンジェルス、ファーストインターステート銀行の3時間半の火災、WTC52001年6時間　　1975年WTC北棟3時間の火災、これは2倍以上の火災にも拘らず崩壊の気配も無かった。2005年2月マドリッド、ウインザータワー20時間の火災にも中止の柱群は崩壊しなかったように、未だかつて火災により崩壊した高層ビルは存在しなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;（8’00”－10’20”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
下層部で10cmの厚みで上層部に行くにつれて薄くなる箱型の柱が47本中央で核をなし、その周りと壁の間にトラスを張り巡らし、床が置かれる。2002年にPBS放映のビデオにおいて、床が下の床を潰してゆくCG映像が示されたが、中央の柱群は残されたままでそれに関しての説明はなかった。&amp;lt;ref&amp;gt;（10’21”－12’38”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
消防士たちは、各階毎に爆破が見られたと証言。MSNBCのレポーターは2番目、3番目の爆破が聞こえ、このビルは長く持たないと報告。その他大勢も爆破を証言。&lt;br /&gt;
FDNY火災安全主任アルバート・トゥリは、1時間後にも爆破があるので、爆破物が仕掛けられているのではないかと警告する。CBSレポーターのキャロル・マーティンも爆破を報告。爆破音の後、ビルが崩壊した。&amp;lt;ref&amp;gt;（12’39”－15’22”）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
鉄は華氏2750度で溶ける。溶鉱炉の中または、テルミット法のみにおいて溶解する。通常の火は最高で華氏1200度で、制御されていないのすすが出たりして、赤橙色である。ガスコンロや石油ストーブは華氏1800度で、溶けたりすることは無い。90分くらいの不完全な火災で巨大な高層ビルのは考えにくい。&lt;br /&gt;
また公式見解のMITのトーマス・イーガーも摂氏650度または華氏1202度で鉄の強度の半分になりこれ以上高い温度にはならない、しかし、不均一な加熱により幾つかの床が落ち、ドミノ倒しでビルが崩壊したとしている。&amp;lt;ref&amp;gt;(15’23”-19’47”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
自然崩壊したビルは、通常床等の形を留めていて、粉砕されたりはしていない。&amp;lt;ref&amp;gt;(19’48”-20’40”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
近隣のビルの窓ガラスは破壊され、ボーイング機の重さの2倍の60,0000ポンドの鉄骨が、400フィートはなれたビルに突き刺さっている。2006年4月ドイチェ銀行ビルの屋上で人骨が700個以上見つかり、１cm未満の大きさのものもある。&amp;lt;ref&amp;gt;(20’41”-22’36”)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[WTC7|第七ビル]] ===&lt;br /&gt;
8時間後に[[WTC7|第七ビル]]が崩壊する。BBCでは、当ビルの崩壊の25分前に既に崩壊したと報道された。９１１報告書には一切記述が無い。リース主であるシルバスタィンは、「被害が悲惨なので、爆破解体した」と、ＰＢＳのインタビューに答えていて、ケリーも「爆破解体したことは知っている」と発言。しかし、ＮＩＳＴは、ツインタワーの被害によって倒壊したとしている。&lt;br /&gt;
また当ビル屋上から物体を落とした時、空気抵抗を無視した場合&amp;lt;math&amp;gt;\int_0^t gtdt=228(m)\, &amp;lt;/math&amp;gt;でもとめられ、t=6.82(s)となる。空気抵抗でなく鉄骨やコンクリートが抵抗になれば当然もっと時間がかかるのが期待できるので、単なる火災による自然崩壊ではないはずである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事件後 ===  &lt;br /&gt;
その後、ハイジャッカー犯の身元を紙製の[[パスポート]]が、火災を起こした飛行機の中から出てきて、見つかり、特定されている。しかし、燃えない様に作られた、[[ブラックボックス (航空)|フライトレコーダ]]が見つかっていない、もしくは再生不能とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来証拠品等を検証しなければならなく、しかも取り除くのは違法であるにも関わらず、逆に、コントロールデモリッション社により、ものすごい勢いで撤去され海外に屑鉄として売られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、崩壊理由が[[パンケーキ説]]とされるが、解析説明にビルの中心の柱群であるコアが無視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ペンタゴン ==&lt;br /&gt;
[[画像:Pentagon直後.jpg|thumb|right|200px|ペンタゴン飛来物衝突直後]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国防総省本庁舎（ペンタゴン）が飛来物によって破壊される。アメリカン航空77便が激突したとされてる。旅客機の衝突の状況はなく、ミサイルが撃ち込まれたかのような被害であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ペンシルバニア州シャンクスヴィル ==&lt;br /&gt;
ペンシルバニア州シャンクスヴィル（ワシントンD.C.北西240kmの場所）に、[[ユナイテッド航空]]93便（[[ボーイング757]]-200、N591UA）が墜落したとされる。&lt;br /&gt;
当機は、[[ニューヨーク]]（ニューアーク空港）発[[サンフランシスコ]]行き、午前8時42分、乗客37名（4人の[[テロリスト]]含む）・乗員7名を乗せて、41分もの遅延で出発したとされる。&lt;br /&gt;
公式報告によると、乗客の電話での通報によると、午前9時27分に[[ハイジャック]]され、コックピットを乗っ取られた模様である。[[オハイオ州]]クリーブランド付近で進路を南に変え、さらに南東へ向かった。ワシントンへ向かうことを管制官に通告、標的は[[アメリカ合衆国議会議事堂]]、あるいは[[ホワイトハウス]]であったとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午前9時57分、機内電話や[[携帯電話]]による外部との連絡で、[[ハイジャック]]の目的を自爆テロと認識した乗客が機の奪回に乗り出す。午前 10時3分、[[ペンシルバニア州]]シャンクスヴィル（ワシントンD.C.北西240kmの場所）に、時速580マイル（時速933km）もの猛スピードで墜落した。公式の調査報告書では、乗客はコクピット内に進入できず、[[テロリスト]]の操縦により機体を墜落させたと結論づけている。なお、地震計のデータから墜落の時刻を午前10時6分とする説もあったが、後にこの時刻を算出した地震学者本人により撤回されている。また、93便には日本人大学生1名が搭乗しており、[[日本]]へ帰国する為にサンフランシスコへ向かっていた最中に巻き込まれたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乗客たちがハイジャッカーたちに反撃した際に“Let's Roll”（さあやろうぜ）を合図にしたと言われている。この9.11事件以降のアフガニスタンへの「報復戦争」において、この“Let's Roll”は軍用機に描かれたり、空母乗組員が人文字を空中撮影する際に用いられたりするなど、しばらく「テロと戦うスローガン」とされた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機内から携帯電話で家族に電話をかけたそうだが、空中に基地局は存在しないため通常は通話不可能である。電話会社からの請求書に記載なし、緊急通信は必ず記録されるが抹消される。機体の残骸が見当たらない。ブラックボックスも非公開。&lt;br /&gt;
遅れの理由は滑走路の混雑とされている。93便離陸のわずか数分後、アメリカン航空11便が世界貿易センターに激突した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、離陸から[[ハイジャック]]、墜落までの乗員乗客の行動を基にした映画『[[ユナイテッド93]]』として[[2006年]]にプロパガンダとして公開された（この映画ではハイジャッカーたちに対して反撃した乗客たちがコックピットに進入して、操縦桿をハイジャッカーから奪いとる寸前であったかのように描かれている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件後 ==&lt;br /&gt;
=== アルカイダ ===&lt;br /&gt;
事件の報道時に既に何度も[[アルカーイダ]]の名前を何度も示唆し、視聴者の洗脳が始まる。&lt;br /&gt;
[[ウサーマ・ビン＝ラーディン]]を筆頭とする[[アルカーイダ]]が引き起こした[[テロ]]であると政府が断定。&lt;br /&gt;
犯行理由はアメリカの自由・富・権力が憎いとしている。[[ウサーマ・ビン＝ラーディン]]が｢犯行を指揮した｣と証言したとされる映像が2001年12月13日に公開されたが、顔や指輪等が本人でないと思われる。その後犯行表明が出されるが音声のみで、また、｢[[モハメド・アタ]]を通じて犯行を指揮した｣と証言したとされる音声も2004年の大統領選挙直前に公開されていが、それ等の音声は何れも科学的に偽者と判断される。また、世界各地で容疑者が捕まり裁判が行われるが、いずれも[[アルカーイダ]]と当事件との関連は無いとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 環境問題 ===&lt;br /&gt;
空気汚染が酷いのにも関わらず、ウオールストリートを開ける為に、ＥＰＡは問題ないと表明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 9/11委員会最終報告書 ==&lt;br /&gt;
9.11委員会が、事件後411日後に設立され、3年後に9/11委員会最終報告書が発表される。報道では、独立した集団とされるが、[[ホワイトハウス]]に関係ある人々によって設立されている。300万ドルしかお金をかけていなく、この委員会によって作られた報告書には、科学的に説明できないことや、多々なる矛盾事項が記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 疑問点・問題点 ==&lt;br /&gt;
=== 生存確認された容疑者 ===&lt;br /&gt;
*Ahmed al-Nami&lt;br /&gt;
:Commission Reportによるとペンシルベニアに墜落したユナイテッドエアライン93便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:当時サウジアラビア航空のadministrative supervisor　Telegraph貴社David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
*Saeed al-Ghamdi&lt;br /&gt;
:Commission Reportによるとペンシルベニアに墜落したユナイテッドエアライン93便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:当時チュニス滞在　AirBusの飛行訓練　Telegraph貴社David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
*Mohand al-Shehri&lt;br /&gt;
:Commission ReportによるとAA11便乗務員を刺した人　&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Salem al-Hazmi&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Abdulaziz al-Omari&lt;br /&gt;
:Commission Reportによると11便パイロット。&lt;br /&gt;
:当時サウジ航空パイロット&lt;br /&gt;
:ワシントンのサウジアラビア大使館により生存確認&lt;br /&gt;
*Salem al-Hazmi&lt;br /&gt;
:Commission Reportによると77便のハイジャッカー&lt;br /&gt;
:Telegraph貴社David Harrisonにより生存確認&lt;br /&gt;
&amp;lt;ref&amp;gt;The 9/11 Commission Report Omissions and Distortions p.19-20&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 搭乗者数 ===&lt;br /&gt;
搭乗者が少なすぎる。通常なら理由をつけてキャンセルをするであろうと思われる人数しか乗っていなかった。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
搭乗者率表: &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;; border=&amp;quot;5&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 飛行機便 !! 機種 !! 定員 !!乗客 !! テロリスト!! 乗員!!搭乗率(%)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;| アメリカン航空11便 || [[ボーイング767|ボーイング767-223ER]] ||  style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 158 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 76 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 11 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 51.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  ユナイテッド航空175便 || ボーイング767-222 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 166 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 46 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 9  ||style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 31.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  アメリカン航空77便 || [[ボーイング757]]-223 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 188 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 50 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 5 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 6 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 29.3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;text-align: center;|  ユナイテッド航空 93便 || ボーイング757-223 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 182 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 26 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 4 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 7 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 16.5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|合計 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 694 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 198 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 19 || style=&amp;quot;background-color: white;&amp;quot;  | 33 || style=&amp;quot;background-color: yellow;&amp;quot;  | 31.4&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*Mayer＆Brownはユナイテッド航空の弁護士で、大統領の父の弁護士でもあり、ユナイテッド航空の犠牲者の家族に対して弁護士を行っているの者が、ホワイトハウスのためにも働いているので、全て情報が筒抜けであった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==陰謀説==&lt;br /&gt;
初期の頃は、アルカイダがCIAによる組織であるため、アルカイダの犯行の見逃し説があった。しかし、上記の様々な事実より、政府の自主自演であるという陰謀説が知れ渡る。また、アルカイダによる陰謀も所詮政府の提言した説に過ぎないとし、見直しを求めている。これに伴い、政府を正当化するプロパガンダや報道やWEBへの締め付けが徐々に強くなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参照 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;　&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{典拠&lt;br /&gt;
|medium=video&lt;br /&gt;
 | author = Shafquat, Sofia (director)&lt;br /&gt;
 | date = 11 September&lt;br /&gt;
 | year = 2006&lt;br /&gt;
 | title = 9/11 Mysteries - Part I: Demolitions&lt;br /&gt;
 | publisher = Avatar&lt;br /&gt;
 | time = 27'07&amp;quot;-27'49&amp;quot;&lt;br /&gt;
}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>124.155.18.62</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%9D%E6%97%A5%E6%96%B0%E8%81%9E_(114.48.0.0/16%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E5%A6%84%E6%83%B3)&amp;diff=13100</id>
		<title>朝日新聞 (114.48.0.0/16による妄想)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%9D%E6%97%A5%E6%96%B0%E8%81%9E_(114.48.0.0/16%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E5%A6%84%E6%83%B3)&amp;diff=13100"/>
				<updated>2007-09-22T13:17:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;124.155.18.62: /* 紙面・論調 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''朝日新聞'''（あさひしんぶん）は[[朝日新聞社]]が編集・発行する[[新聞]]の1つ。朝日新聞社のメイン新聞であり、発行部数は近年[[読売新聞]]に抜かれ第二位で公称800万部。&amp;lt;!--実質購読者数は550万部程度といわれる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://totopapa.iza.ne.jp/blog/entry/97915/]&amp;lt;/ref&amp;gt;。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1879年]]1月 [[大阪]]で創刊。&lt;br /&gt;
* [[1882年]] [[政府]]と[[三井銀行]]から経営資金援助を受け始める。&lt;br /&gt;
* [[1888年]]7月 東京の「[[めさまし新聞]]」を買収し「[[東京朝日新聞]]」を創刊、東京進出。&lt;br /&gt;
* [[1889年]] 大阪本社発行の新聞を「大阪朝日新聞」と改題。&lt;br /&gt;
* [[1915年]] 大阪朝日が[[夕刊]]の発行を開始。大阪朝日が全国中等学校野球大会（現[[全国高校野球選手権大会]]）を開催。&lt;br /&gt;
* [[1918年]] [[白虹事件]]&lt;br /&gt;
* [[1935年]]2月 西部本社で発行開始。&lt;br /&gt;
* [[1935年]]11月 名古屋本社で発行開始。&lt;br /&gt;
* [[1936年]][[2月26日]] [[2・26事件]]で反乱軍が東京朝日新聞社の社屋を襲撃。&lt;br /&gt;
* [[1940年]] 大阪朝日と東京朝日は題号を統一、朝日新聞とした。&lt;br /&gt;
* [[1942年]] [[ゾルゲ事件]]で東京本社政治経済部長[[田中慎次郎]]（[[3月15日]]）、同部員[[磯野清]]（[[4月28日]]）が検挙 。&lt;br /&gt;
* [[1950年]]9月27日 潜行中の[[日本共産党]]幹部伊藤律との単独会見記事を掲載。後にこれが担当記者により捏造されたものであると判明する。&lt;br /&gt;
* [[1959年]]6月 北海道支社で発行開始。&lt;br /&gt;
* [[1963年]][[12月24日]] 村山社主家が常務取締役・東京本社業務局長永井大三を解任。社内紛争「村山事件」が始まる。&lt;br /&gt;
* [[1980年]]11月 東京本社が[[千代田区]]有楽町から[[中央区 (東京都)|中央区]]築地に移転。[[鉛活字]]を一切使わず、[[コンピュータ]]製作による新聞製作システム「'''ネルソン'''」導入。&lt;br /&gt;
* [[1987年]]5月 兵庫県西宮市の阪神支局で記者殺傷事件が発生、「[[日本民族独立義勇軍 別動 赤報隊|赤報隊]]」と名乗る者から犯行声明（未解決のまま2003年に時効成立）。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]6月 大阪本社を最後に、鉛活字による新聞製作の歴史に幕。全本社がコンピュータ新聞製作システム「ネルソン」に完全移行。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]6月 いわゆる「[[リクルート事件]]」スクープ。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]4月 所属記者が[[沖縄県]]の[[珊瑚]]に[[落書き]]する（別掲）。&lt;br /&gt;
* [[1996年]] 西部本社の製作（組版など）が福岡本部へ転居。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]3月 46年間続いた日曜版を廃止、4月より新たに土曜版「[[be (朝日新聞)|be]]」を発刊する。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]6月 西部本社を[[北九州市]][[小倉北区]]内で新築移転。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[1月1日]] [[南極]]支局を開設。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[4月1日]] コンピュータ製作による新聞製作システムをメーンフレームの「'''ネルソン'''」から新メディア系システムに移行、経営営業系システム等と統合へ。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[4月3日]] 実質的な日曜版の復活となる「be on Sunday」創刊。土曜日は「be on Saturday」に改題。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]会員制サイト・[[アスパラクラブ]]スタート&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[1月]] 朝日新聞創刊127周年記念した「[[ジャーナリスト宣言。]]」というキャッチコピーのもと、[[ANN系列]]外でも大々的に宣伝する。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[2月]] 読売新聞Webサイトの記事盗用発覚により、「[[ジャーナリスト宣言。]]」キャンペーンを自粛する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紙面・論調 ==&lt;br /&gt;
*一般的に[[左派]]・[[リベラル]]言論の代表紙である。[[保守]]派からは[[左翼]]的、[[自虐史観]]的、中国の政策や北朝鮮の[[独裁政治]]に対する批判の欠如が問題視される傾向にある。実際の内容を見ると、中国・北朝鮮に対してほぼ無批判である。しかしながら記事ごとの思想的差異はかなり狭い。ただし後述するように、朝日新聞の論調は各時代で相当の変遷を経ていることにも注意されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*中国や北朝鮮、韓国に好意的な立場であり続ける一方、日本政府や公務員(但し[[日教組]]は除く)、保守思想に対する批判(保守を超えて[[日の丸]]、[[君が代]]に批判的)では容赦が無い。また、[[社説]]欄や[[天声人語]]だけでなく、投書欄(「声」欄)や読者投稿の短歌(「[[朝日歌壇]]」)においてそのような政治的意見や揶揄を語らせることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*他紙と比べると、科学欄ではかなり踏み込んだ専門的な記事もあり、文化欄や読書欄などでも紙面の充実を図っていることが特徴的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[在日外国人]]の内、[[在日コリアン]]の氏名表記にあたってだけは、他紙が母国名を掲載している場合であっても、原則として日本[[通名]]のみでの表記を行っており他紙との違いを見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*朝日新聞の論調は、敗戦を契機として百八十度の極端な変化がみられた日教組と同じく[[敗戦]][[トラウマ]]と揶揄されることが多いが、基本的に「[[戦後民主主義]]を先導する社会的エリート」という意識が強すぎるため、プライドが高くて他を見下す傾向にあり、報道におけるミスがあってもすんなり謝罪したり認めたりしないという点が認められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2001年で終わった土曜版の一コーナーである「紙面批評」の末期にはあえて自社を批判する評論家に書かせようとしたものの、社内幹部による記事検閲が執拗におこなわれ、かえって「紙面批評」が消滅する原因となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*小泉政権以降、若い世代の右傾化に強い危機感を持っている。[[ネット右翼]]を含む、若者の右傾化についてしばしば特集記事を掲載している。2006年の小泉総理靖国参拝の際、NHKが携帯電話で賛否をとったことを、若い世代の意見に偏ると批判した。また同じ時期、ファッション欄に掲載されたワンポイントマーク復活の記事において、「メンズウエアの胸元に、ワンポイントマークが復活している。かつては中年男性のゴルフ用ポロシャツに、必ずついていた傘や熊などのマーク。それが今、おしゃれな装飾としてさまざまな形に進化している。」という書き出しから「'''そういえば、自らの国家や民族に固執する右翼系の若者が世界的に増えているという事実も、多少気になるところだが。'''」と結論付けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
*歴史的に見れば、朝日新聞の論調はその時々の時代状況などに応じて変化し、一定ではなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*まず創刊期には、[[参議]][[伊藤博文]]らが参議[[大隈重信]]を政府から追放した[[明治十四年の政変|明治14年政変]]の翌年以降、政府と[[三井銀行]]から極秘裡に経営資金援助を受ける御用新聞として経営基盤を固めた。そしてその間に東京の「めさまし新聞」を買収して「[[東京朝日新聞]]」を創刊し、東京進出を果たした。さらに[[日露戦争]]前には主戦論を展開し、日露講和にも反対した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[大正デモクラシー]]期には憲政擁護運動の一角を担い[[桂太郎]]内閣を批判。[[寺内正毅]]内閣期には、同内閣だけでなく、[[鈴木商店]]を米の買い占めを行っている悪徳業者であると攻撃して[[米騒動]]を煽り、鈴木商店は焼き討ちにあった([[白虹事件]]を参照）。しかしこの事件を再調査した[[城山三郎]]によれば、当時、鈴木商店が米を買い占めていた事実はなく、焼き討ちは大阪朝日新聞が事実無根の捏造報道を行ったことによる「[[風評]]被害」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yurindo.co.jp/yurin/back/385_1.html 情報紙『有鄰』No.385　P1]&amp;lt;/ref&amp;gt;で、鈴木商店と対立していた三井と朝日の「共同謀議」という仮説を立てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[第一次世界大戦]]後は[[軍縮]]支持、[[シベリア出兵]]反対、[[普通選挙]]実施を主張していたこともあった。[[満州事変]]以降は概して対外強硬論を取るようになり、特に[[太平洋戦争]]中は他紙と同様、戦争翼賛報道を行う。そして終戦後、社説「自らを罪するの弁」（1945年8月23日）、声明「国民と共に立たん」（1945年11月7日）を発表して、路線転換する。ただ、終戦後の「転向宣言」や社説だけでもって、単純に社の性格を規定することはできない。また、[[2006年]][[12月9日]]の社説「開戦65年　狂気が国を滅ぼした」内での「無謀な戦いを止められなかった無力を思うと」といった、自らが戦争を賛美・先導していた立場にもかかわらず、あたかも反戦派であったかのような論調は、執筆者ごとの世代の大きな間隔が見て取れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*戦後の朝日新聞社においては、購読者層として政官財のトップエリートを含む社会の高学歴層に支持されてきた傾向がある。戦後、この層に濃厚に見られた社会の進歩への憧れ、あるいはこれを刺激する商品作りを進めたことが、朝日新聞の進歩的な論調の背景にあるという面も見逃せないが、(エリートとは無縁な)庶民意識との乖離も見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[公害]]問題や[[環境]]破壊を積極的に取り上げた側面も無視できない。またこのような社風は熱心な[[文化事業]]の展開につながってきた。[[イラク日本人人質事件]]においては契約記者が武装勢力に拉致されるという出来事が起こったが、朝日新聞社広報室はいち早く「イラク入りは本社の要請ではない」と発表。当該記者の[[自己責任]]を強調した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 注目を集めた報道 ===&lt;br /&gt;
*[[1959年]][[7月14日]]号にて[[熊本大学]][[医学部]]の水俣奇病総合研究班が[[水俣病]]の原因が有機水銀中毒であることを確認したと[[7月21日]]に予定されていた医学部水俣病研究会報告に先駆けてスクープ。先にこの情報をキャッチしていたらしい状況証拠のある[[熊本日日新聞]]は地元との利害関係に縛られて自由に動けなかったと推測されており、これより2日遅れの報道となる。この時点まで新日本窒素肥料水俣工場首脳部は工場付属病院が熊本大学に出している研究生から水銀説が確認されつつあるとの情報を得ていたものの黙殺しており、この報道で急遽水銀説否定のための資料集めを開始している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 疑義が持たれた報道、スキャンダル ===&lt;br /&gt;
*[[1989年]][[4月20日]]付の夕刊において、[[沖縄]]の[[自然環境保全地域]]指定海域にある世界一の大きさを誇る[[サンゴ|アザミサンゴ]]&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.h6.dion.ne.jp/~pri/azamisango01.html 太平洋資源開発研究所ホームページ内アザミサンゴ発見]&amp;lt;/ref&amp;gt;に傷がつけられていることを取り上げ、その象徴として「K・Y」という[[イニシャル]]が刻まれた珊瑚の写真と共にモラル低下を嘆く記事を掲載する。しかし、疑問に思った地元ダイバーらの調査の結果、記者自身によって無傷の状態であったのに「K・Y」というイニシャルが刻まれたという[[捏造]]が発覚。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.h6.dion.ne.jp/~pri/azamisango02.html 太平洋資源開発研究所ホームページ内アザミサンゴ KY事件]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;朝日新聞社「落書き、ねつ造でした」 朝日新聞朝刊 1面 朝日新聞社 1989年5月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;社長が引責辞任に追い込まれる事態へと発展した。こうして、朝日新聞は[[リクルート事件]]という一大スクープを放ったにもかかわらず、その年の新聞協会賞受賞を逃すことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1991年]]から翌年にかけて「[[従軍慰安婦]]」問題の連載キャンペーンを展開、[[吉田清治 (文筆家)|吉田清治]]著の『私の戦争犯罪・朝鮮人連行強制記録』にある「昭和18年（[[1943年]]）に軍の命令で韓国の[[済州島]]で女性を強制連行して慰安婦にした」という体験談を、4回にわたり報道した。 この「体験談」は現代史家・[[秦郁彦]]の調査により嘘であることが判明し（『正論』[[1992年]]6月号）、吉田清治本人もフィクションであることを認めたにも関わらず（「諸君！」[[1998年]]11月号 秦郁彦）、朝日新聞は何ら反応を示さなかった。&amp;lt;!--朝日新聞は何ら訂正を行わなかった。←そうなんですか？--&amp;gt;又、[[1991年]][[8月11日]]付け朝日新聞は、社会面トップで「思い出すと今も涙」「元朝鮮人従軍慰安婦 戦後半世紀重い口開く」とのタイトルで、「[[日中戦争]]や[[第二次世界大戦|第二次大戦]]の際、[[女子挺身隊]]として戦場に連行され、日本軍人相手に[[売春]]行為を強いられた朝鮮人従軍慰安婦のうち、一人が名乗り出た」と報じた。 この朝鮮人慰安婦の「女子挺身隊として戦場に連行され」たという話にも、「当時、女子挺身隊という制度自体が無いばかりか彼女は親により公娼として売られたことを語っており、全くの捏造である」との反対意見が出されたが（『諸君』[[1996年]]12月「慰安婦『身の上話』を徹底検証する」秦郁彦著）、朝日新聞は反応を示していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1996年]]、フリージャーナリストの岩瀬達哉は、雑誌『Views』に発表した「株式会社朝日新聞社の研究」（のち「朝日新聞社の研究」と改題して『新聞が面白くない理由』に収録）において、巻頭コラム「天声人語」の執筆者だった疋田桂一郎や、海外ルポルタージュで知られる[[本多勝一]]らの著名記者が、[[リクルート]]から、[[リクルート事件]]が発覚する前年の[[1987年]]に接待を受けていたと報じた。本多は編集長を務める雑誌『[[週刊金曜日]]』や、雑誌『[[噂の真相]]』での自身の連載記事・コラムで岩瀬の記事を捏造と非難した上、岩瀬に対し「講談社の番犬」「狂犬」「売春婦よりも本質的に下等」「（フリージャーナリストは）卑しい職業」の言葉を浴びせた。これに対し岩瀬は本多と疋田を名誉毀損で告訴し、本多も[[反訴]]した。東京高裁は[[2005年]]3月、岩瀬の記事について名誉毀損、また本多の反論も「限度を越えた」と認定、互いに敗訴で確定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2002年]]6月には[[FIFAワールドカップ]]に関連して、「日本代表での最後の W 杯。 国の名誉という鎧を着せられた試合は楽しめない。 [[中田英寿]]選手が周囲に語る」との記事を掲載し、中田選手が否定して抗議したにもかかわらず謝罪しなかった。4ヵ月後、中田選手が再び日本代表になったときも、「記事内容と異なる結果になったことをお詫びします」と謝罪しつつ、あくまで報道自体は正しかったと主張した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2002年]][[4月20日]]の朝刊に掲載された[[有事法制]]に関する FAQ の中で、「'''ミサイルが飛んできたら?'''」という問いに対して「武力攻撃事態ということになるだろうけど、'''1発だけなら、誤射かもしれない'''」と回答した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2004年、社会部記者が取材でミニディスクに無断録音し、さらに録音内容を第三者に渡したため朝日は記者を退社処分にした。朝日は処分の理由は無断録音ではなく、取材相手に敵対する側に内容を渡したからと説明しているが、結果的に今後取材の録音には相手の内諾を得ると内規を作った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2005年1月12日、自民党の安倍晋三・中川昭一両議員から2001年1月30日放送のNHK番組の編集についてNHK上層部に圧力があったのではないかとする報道を行った。7月に、朝日新聞は上記報道の検証記事を掲載した。8月に社内関係者が番組改変の証拠とされる録音テープを魚住昭にリークして講談社の月刊誌『現代』に書かせた。9月30日、朝日新聞がNHK番組改変疑惑の信憑性の検証を委託した第三者機関「『NHK報道』委員会」が「（記者が疑惑を）真実と信じた相当の理由はあるにせよ、取材が十分であったとは言えない。」（「NHK報道」委員会の見解より引用）という見解を出す。これを受けて朝日新聞は取材の不十分さを認めた。一方で記事の訂正や、謝罪はなかった。委員会の見解でも、朝日新聞は検証が十分ではないと指摘されている。番組改変の記事を執筆した記者は激しい批判を受け、2006年に異動になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[8月21日]]の朝刊に[[亀井静香]]と[[田中康夫]]が[[長野県]]内で会談を行なったという記事が掲載された。この記事は、取材をともなわない虚像のメモをもとに作成されたもので、実際は[[東京都]]内で会談が行なわれていた。この事件などをきっかけとして朝日新聞の改革が行なわれた。詳細は[[朝日新聞の新党日本に関する捏造事件]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[10月19日]]の朝刊で「首相の靖国参拝　賛否二分」という世論調査を元にした記事が掲載されたが、その記事の内容をめぐって前日に社員同士が暴力沙汰を起こし築地署に110番通報していたことが判明した。40代社員が30代社員に暴行を加え、警察に助けを求めようとした際に携帯電話を破壊したとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*皇室典範改正について2006年2月02日の社説で寛仁親王に発言を控えるよう忠告するが、昭和天皇の靖国に関する発言（いわゆる[[富田メモ]]）が報じられた後の7月21日の社説において「重く受け止めたい」とし、皇族の発言の政治利用についてオポチュニズムが徹底している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2006年]]末から[[2007年]]初頭にかけて、静岡総局長の私有パソコンから[[Winny]]を通じて個人情報および業務情報が流出した。これによって社員年収の情報も露呈して、格差社会の頂点に立つ朝日新聞の実情が明らかとなり、インターネットの掲示板で批判と羨望を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月6日]]の夕刊で「スポーツ総合誌 苦境」という記事が掲載された。この記事はスポーツ総合誌を「冬の時代に入った」と批判する内容であったが、&amp;quot;[[Sports Graphic Number|Number]]&amp;quot;([[文藝春秋]]社)に関して事実と反する部分が存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[2月1日]]、1月30日の夕刊で掲載された[[富山県]]の[[かんもち]]作りに関する記事で、朝日新聞東京本社編集局の駐在員が、[[読売新聞]]のインターネット版に27日に掲載された「寒風で育つかんもち」という記事を盗用していたことが判明する。問題の駐在員は、「読売新聞のホームページの記事を参考にしながら自分の原稿を書き直した」と話しているという。朝日新聞東京本社では1日午後に読売新聞に謝罪した。後に他の2件の記事も同じく読売新聞のホームページ記事から引用されていることが分かり、記事を書いた記者を解雇するなどの処分を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*漫画家の[[小林よしのり]]と対立関係にあり、彼の作品である「戦争論」等を巡って社説で数回にわたり直接批判した。朝日新聞が社説において一般人（政治家等以外の立場の人物）を複数にわたり批判したのは小林のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===社会主義陣営に対する報道とそれに対する批判 ===&lt;br /&gt;
*朝日新聞の中国報道は批判の中でよく言及される。'''[[朝日新聞の中国報道問題]]'''を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*主に朝日新聞の特定の記者への批判がなされている&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、1980年代ごろ迄の朝日新聞を批判した書籍によれば、朝日新聞の報道姿勢は「親ソ連的の反面、同じ共産主義国の中国に対しては批判的であり、二重基準を取っている」とされていた。そのため、近年になって過去の経緯が忘れられて主張されている面もある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*また、[[北朝鮮]]についても同様のことが行われたと主張する論説もある。詳細は'''[[帰国事業]]'''を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*最近の傾向は左翼的な記事が少なくなり、かなり中道よりの路線が多くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 題字とその地紋 ==&lt;br /&gt;
*朝日新聞の題字は、唐の書家・[[欧陽詢]]の『宗聖観記』の中の筆跡から作字したもので、1879年の創刊から使われている。題字の「新」の中の「木」の部分は「未」となっている。これは古い字体であり、この文字が書かれた当時は誤字ではなかった。またその「新」の字が『宗聖観記』の中に無かったことから、「親」の偏と「柝」の旁から点を取り除いたものを組み合わせて「新」を作字した。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.taishukan.co.jp/kanji/qa04.html#Q0161 大修館書店「漢字Ｑ＆Ａ（その４）（Q0161）」]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*題字の地紋は、東日本（静岡県以東）と西日本（愛知県以西）で異なっている。東京本社と北海道支社の地紋は、1888年に「東京朝日新聞」として東京に進出した頃から使用している「[[サクラ]]」。「朝日ににほふ山桜花」の古歌の意味を表わしている。大阪本社と西部本社、名古屋本社の地紋は「浪速の葦（なにわのあし）」で、大阪で生まれた新聞であることを表わしている。なお、社旗も東日本と西日本で異なっており、東日本は朝の字が左端にあって旭光が右に向かっているのに対し、西日本はその逆となっている。それぞれ朝日が東日本・西日本を照らしている意味からきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文字表記 ==&lt;br /&gt;
*1950年代から、当用漢字表外の漢字の表記について、朝日新聞社が独自に簡略化した通称[[朝日文字]]と呼ばれる字体が使用されている。2007年1月15日からは、約900について朝日文字の使用を取りやめ、[[康煕字典体]]を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告 ==&lt;br /&gt;
*大学教員や学校教師が愛読して他人にも読まそうとするので学生の読者も多い。そのためか就職情報などの広告が他紙に比べて多く大学入試の試験問題にも良く出される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『[[週刊新潮]]』など自社に都合の悪いことを書くメディアの広告を拒否したり検閲したりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*近年はさまざまな理由で広告収入減の傾向にある(そのためかもともと受け入れない方針の[[創価学会]]の広告を受け入れるようになった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連著名人 ==&lt;br /&gt;
* [[安藤正純]]（元[[歴代の文部大臣|文部大臣]]）&lt;br /&gt;
* [[池辺三山]]（元東京朝日新聞社主筆）&lt;br /&gt;
* [[石井光次郎]]（元[[衆議院]]議長）&lt;br /&gt;
* [[石川啄木]]（[[歌人]]）&lt;br /&gt;
* [[伊豆冨人]]（元[[熊本日日新聞]]社社長）&lt;br /&gt;
* [[上野精一]]（元朝日新聞社社長）&lt;br /&gt;
* [[上野理一]]（元朝日新聞社社長）&lt;br /&gt;
* [[うつみ宮土理]]（タレント・作家）&lt;br /&gt;
* [[緒方竹虎]]（元[[自由党_(日本)|自由党]]総裁）&lt;br /&gt;
* [[尾崎秀実]]（[[ゾルゲ事件]]で処刑）&lt;br /&gt;
* [[川本三郎]]（[[評論家]]）&lt;br /&gt;
* [[河野一郎]]（元[[農林水産大臣|農林大臣]]・[[歴代の建設大臣|建設大臣]]）&lt;br /&gt;
* [[小坂徳三郎]]（元[[経済企画庁]]長官・[[歴代の運輸大臣|運輸大臣]]）&lt;br /&gt;
* [[佐々弘雄]]（元[[参議院議員]]・[[熊本日日新聞]]社社長）&lt;br /&gt;
* [[志賀健次郎]]（元[[防衛庁長官]]）&lt;br /&gt;
* [[篠田弘作]]（元[[自治大臣]]）&lt;br /&gt;
* [[下村宏]]（元国務大臣（内閣[[情報局]]総裁）・[[日本放送協会|NHK]]会長）&lt;br /&gt;
* [[杉村楚人冠]]（[[随筆家]]、[[俳人]]）&lt;br /&gt;
* [[鈴木正文]]（元[[労働大臣]]）&lt;br /&gt;
* [[田岡俊次]]（ジャーナリスト・軍事評論家）&lt;br /&gt;
* [[田川誠一]]（元[[新自由クラブ]]代表・[[自治大臣]]）&lt;br /&gt;
* [[筑紫哲也]]（ジャーナリスト・テレビニュースキャスター）&lt;br /&gt;
* [[永井道雄]]（元[[歴代の文部大臣|文部大臣]]）&lt;br /&gt;
* [[中野正剛]]（元[[衆議院議員]]・[[東方会]]総裁）&lt;br /&gt;
* [[夏目漱石]]（[[小説家]]）&lt;br /&gt;
* [[野田武夫]]（元[[自治大臣]]）&lt;br /&gt;
* [[野村秀雄]]（元[[日本放送協会|NHK]]会長・[[熊本日日新聞]]社社長）&lt;br /&gt;
* [[橋本登美三郎]]（元[[歴代の建設大臣|建設大臣]]・[[官房長官]]・[[歴代の運輸大臣|運輸大臣]]）&lt;br /&gt;
* [[長谷川如是閑]]（ジャーナリスト、文明評論家）&lt;br /&gt;
* [[羽田武嗣郎]]（元[[衆議院議員]]。元内閣総理大臣[[羽田孜]]の父）&lt;br /&gt;
* [[服部敬雄]]（元[[山形新聞]]社社長）&lt;br /&gt;
* [[広岡知男]]（元朝日新聞社社長）&lt;br /&gt;
* [[藤井丙午]]（元[[新日鉄]]副社長・[[参議院議員]]）&lt;br /&gt;
* [[二葉亭四迷]]（[[小説家]]）&lt;br /&gt;
* [[古垣鐵郎]]（元[[日本放送協会|NHK]]会長）&lt;br /&gt;
* [[細川護熙]]（元[[内閣総理大臣]]）&lt;br /&gt;
* [[本多勝一]]（ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
* [[前田多門]]（元[[歴代の文部大臣|文部大臣]]・初代[[ソニー]]社長）&lt;br /&gt;
* [[前田義徳]]（元[[日本放送協会|NHK]]会長）&lt;br /&gt;
* [[松井やより]]（ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
* [[松島みどり]]（[[自由民主党]][[衆議院議員]]）&lt;br /&gt;
* [[松本清張]]（作家）&lt;br /&gt;
* [[美土路昌一]]（初代[[全日本空輸|全日空]]社長・元朝日新聞社社長）&lt;br /&gt;
* [[村山長挙]]（元朝日新聞社社長）&lt;br /&gt;
* [[村山美知子]]（朝日新聞社社主）&lt;br /&gt;
* [[村山龍平]]（元朝日新聞社社長）&lt;br /&gt;
* [[笠信太郎]]（元朝日新聞社論説主幹（常務取締役））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[女性国際戦犯法廷]]&lt;br /&gt;
*[[下村満子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 4コマ漫画 ==&lt;br /&gt;
* [[ののちゃん]]（となりの山田くん） - [[いしいひさいち]]作 - 2005年12月現在連載中&lt;br /&gt;
* [[地球防衛家のヒトビト]] - [[しりあがり寿]] - 2005年12月現在連載中&lt;br /&gt;
* [[サザエさん]] - [[長谷川町子]]作 - 1940年代後半～[[1974年]][[2月21日]]&lt;br /&gt;
* [[フジ三太郎]] - [[サトウサンペイ]]作 - [[1965年]][[4月1日]]～[[1991年]][[9月30日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[ポッドキャスティング]]==&lt;br /&gt;
*[[スポーツポッドコーナー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* [[古森義久]]+[[井沢元彦]]+[[稲垣武]]（共著）『朝日新聞の大研究』（[[扶桑社]]）&lt;br /&gt;
* 稲垣武『朝日新聞血風録』（文春文庫）&lt;br /&gt;
* 片岡正巳『朝日新聞の「戦後」責任』（[[展転社]]）&lt;br /&gt;
* [[小林よしのり]]、井沢元彦『朝日新聞の正義』（[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* [[読売新聞]]論説委員会編『読売VS朝日 21世紀・社説対決』『読売VS朝日 社説対決・北朝鮮問題』『読売VS朝日 社説対決・50年』（[[中公新書]]ラクレ）&lt;br /&gt;
* [[城山三郎]]『鼠 鈴木商店焼打ち事件』（[[文春文庫]]）&lt;br /&gt;
* 安田将三+石橋孝太郎（共著）『朝日新聞の戦争責任』（[[太田出版]]）&lt;br /&gt;
* [[平頂山事件|田辺敏雄]]『朝日に貶められた現代史』（[[全貌社]]）&lt;br /&gt;
* [[国際情勢風刺寓話集ニホンちゃん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚註==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.asahi.com/ asahi.com：朝日新聞の速報ニュースサイト] - 朝日新聞による公式ニュースサイト&lt;br /&gt;
* [http://aspara.asahi.com/ 朝日新聞アスパラクラブ] - 愛読者のクラブ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の新聞|あさひしんふん]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝日新聞社|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝日新聞社の出版物|あさひしんふん]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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		<author><name>124.155.18.62</name></author>	</entry>

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