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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%82%E3%82%82%E3%81%84%E3%82%8D%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BCZ&amp;diff=248122</id>
		<title>ももいろクローバーZ</title>
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				<updated>2014-08-25T21:49:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有安杏果1.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果2.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
'''ももいろクローバーZ'''（ももいろクローバーゼット、Momoiro Clover Z）は、[[スターダストプロモーション]]所属の[[女性アイドルグループ]]。愛称は'''ももクロ'''、'''ももクロちゃん'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
「ピュアな女の子が、幸せを運びたい」という意味を込め、'''ももいろクローバー'''として [[2008年]][[5月17日]]に結成。2011年にサブリーダー・[[早見あかり]]の脱退に直面し、その翌日の4月11日から心機一転、'''ももいろクローバーZ'''となって再出発した。[[Z#Z の意味|Zの意味]]は公式には発表されておらず、銘々に解釈が委ねられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーは学生がメインのため、「'''週末ヒロイン'''」と称して土日を中心に活動する。「'''いま、会えるアイドル'''」のキャッチフレーズのもと、ファンとの距離感の近さを重視し[[ライブアイドル]]としての活動を行ってきた。数人の客を相手にしての路上ライブに始まり、CDの手売り、車中泊をしながらの全国ツアー（家電量販店での無料公演）などの下積みを経ており、大手事務所所属ながらメジャーデビューまでに約2年を費やした。今でもライブでは、ファンへの感謝を深く長いお辞儀で表すシーンが度々見受けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メジャーデビュー以降は、アッパーでクセのある楽曲やアクロバティックで一風変わった振りつけが多くなる。それらをステージで、息をつく間もなく常に全力で歌い踊りきる姿勢が評価されている。そのスタンスと呼応するように、詞は純粋な夢や情熱を感じさせるものが多い。激しいダンスと相まって歌声が安定しない面もあるが、ライブでは[[口パク]]に頼らず「生歌」を重視{{#tag:ref|ボーカルの入った音源に合わせて生で歌う、いわゆる「被せ」に関しても、2011年の後半頃からは少なくなってきている。[[氣志團]]との[[対バン]]など[[ロック (音楽)|ロック]]関連のライブにも複数出演した。また、プロレス・格闘技を意識したパフォーマンスやパロディが散見され、[[武藤敬司]]や[[角田信朗]]がステージに登場したこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年に[[前山田健一]]が楽曲を提供し始めたころから主要メディアに露出し始める。トーク力に課題を残しつつも、バラエティへの素質・姿勢を[[有吉弘行]]らに評価され、2011年にはゴールデンタイムの番組に出演し始めた。2012年には、アルバム『[[バトル アンド ロマンス]]』が[[CDショップ大賞]]を受賞（全国の店員が年一度投票、全発売CDから選出）、アイドルとしては初の快挙となった。また同年末には[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への初出場が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果3.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
一人ひとりにイメージカラーが割り当てられており、衣装や装飾品はその色を基調とする場合が大半である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!カラー !! 名前 !! 生年月日（年齢） !! キャッチフレーズ（説明）!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#f66; text-align:center&amp;quot;|レッド || '''[[百田夏菜子]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ももた かなこ）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1994年7月12日 || '''茶畑のシンデレラ'''（静岡出身、不動のセンター）|| リーダー &lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff6; text-align:center&amp;quot;|イエロー || '''[[玉井詩織]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たまい しおり）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年6月4日|| '''みんなの妹'''（泣き虫、甘えん坊、食いしん坊）|| 通称：しおりん&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#ff99cc; text-align:center&amp;quot;|ピンク || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[佐々木彩夏]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ささき あやか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1996年6月11日  || '''ももクロのアイドル'''（セクシーでおちゃめな正統派）|| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|通称：あーりん&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6f6; text-align:center&amp;quot;|グリーン || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[有安杏果]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（ありやす ももか）&amp;lt;/small&amp;gt; || 1995年3月15日 || '''[[小さな巨人]]'''（いちばん小柄も、歌とダンスに存在感）|| [[EXPG]]出身&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#c6f; text-align:center; white-space:nowrap&amp;quot;|パープル || '''[[高城れに]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（たかぎ れに）&amp;lt;/small&amp;gt; || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|| 1993年6月21日 || '''感電少女'''（激情的なダンスの[[不思議ちゃん]]）|| 元リーダー&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
百田、玉井、有安を中心に前方（後方）倒立回転や側転などアクロバットを取り入れたパフォーマンスを行う。各メンバーお決まりの自己紹介があり、観客も手拍子や歓声で参加するロングバージョンが名物となっている（時間の制約が厳しい時のみ、非参加型のショートバージョンとなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''元メンバー'''&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background-color:#6cf; text-align:center; width:8%&amp;quot;|ブルー || style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;|'''[[早見あかり]]'''&amp;lt;small&amp;gt;（はやみ あかり）&amp;lt;/small&amp;gt; ||1995年3月17日||style=&amp;quot;width:40%&amp;quot;| '''クールビューティー'''（凛々しく美形なサブリーダー）|| 通称：あかりん &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
ラップパートやライブのMCを任され、メンバーの精神的な支えにもなっていたが、自らの強い意志で脱退。理由は、ももクロでの自身の存在意義やアイドルとしての適性について悩み続けた末、元々目指していた女優の道に進もうと決意したため。なお早見の脱退以降、サブリーダーという役割は設けられていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※その他の元メンバーは、以下の変遷表にて'''太字表記'''。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:80%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 日付 !! 事柄 !! メンバー（年齢順）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 写真撮影を1回だけ行い、ウェブにて告知（0期メンバー）。&lt;br /&gt;
| 高城れに、'''[[和川未優]]'''、'''[[伊倉愛美]]'''、'''[[弓川留奈]]'''、'''高井つき奈'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年春 || 右の6人となって、グループ名が決定。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織、高井つき奈&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;| 2008年5月17日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''結成''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年7月末 || 高井つき奈が脱退し[[SKE48]]へ移籍。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年8月9日 || 代々木公園の路上ライブにて、'''[[藤白すみれ]]'''が加入。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、百田夏菜子、玉井詩織&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2008年11月23日 || 飯田橋ラムラのライブにて、'''[[柏幸奈]]'''、早見あかり、佐々木彩夏の3人が加入。&amp;lt;br/&amp;gt;この前後にリーダーが、高城れにから百田夏菜子に交代。&lt;br /&gt;
| 高城れに、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれ、柏幸奈、&amp;lt;br/&amp;gt;百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年12月29日 || 『3-B Jr. LIVE』で、和川未優、伊倉愛美、藤白すみれの3人が卒業。&amp;lt;br/&amp;gt;伊倉と藤白は[[クリィミー・パフェ]]を結成。&lt;br /&gt;
| 高城れに、柏幸奈、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年3月9日 || 柏幸奈が脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 2009年7月26日 || 『スタ☆フェス』で、有安杏果が加入。&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、早見あかり、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2009年8月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''インディーズデビュー'''&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;background:#faebd7&amp;quot;|2010年5月5日||colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;background:#faebd7; text-align:center&amp;quot; | '''メジャーデビュー'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年4月10日 || 『中野サンプラザ大会』で早見あかりが脱退。&lt;br /&gt;
| 高城れに、百田夏菜子、有安杏果、玉井詩織、佐々木彩夏&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファン ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果4.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
バラエティ豊かな層で構成され、中でも熱心なファンは'''[[wikt:もののふ|モノノフ]]'''と呼ばれる。これは「アイドル戦国時代」と言われる状況下で、自然発生的に生まれた言葉で、メンバーやスタッフも使っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にロックミュージシャン・ロックファンから評価される傾向があり、働き盛りの世代も含めて今までアイドルに興味のなかった層を取り込んでいる。2011年の女性限定ライブ『女祭り』には、800人の会場に4000人近くが応募、2012年の同ライブは[[日本武道館]]に場所を移し1万人規模で開催された。また同じ年には、子供向けライブ『ももクロの子供祭りだョ！全員集合』も開催され、親子連れのみでホールが満席となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、グループの魅力を語ったことのあるアーティストと、ファンを公言する有名タレント等である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[綾小路翔]]（[[氣志團]]） &lt;br /&gt;
* [[有田哲平]]（[[くりぃむしちゅー]]）&lt;br /&gt;
* [[大槻ケンヂ]]&lt;br /&gt;
* [[大本彩乃]]（[[Perfume]]）&lt;br /&gt;
* [[賀来賢人]]&lt;br /&gt;
* [[金田哲]]（[[はんにゃ]]）&lt;br /&gt;
* [[北乃きい]]&lt;br /&gt;
* [[古坂大魔王]] &lt;br /&gt;
* [[児嶋一哉]]（[[アンジャッシュ]]） &lt;br /&gt;
* [[里田まい]] &lt;br /&gt;
* [[アイアム野田]] （[[鬼ヶ島]]） &lt;br /&gt;
* [[徳井健太]] （[[平成ノブシコブシ]]） &lt;br /&gt;
* [[勝谷誠彦]] &lt;br /&gt;
* [[三宅正治]] （[[フジアナウンサー]]） &lt;br /&gt;
* [[和嶋慎治]] （[[人間椅子]]） &lt;br /&gt;
* [[邪道]] （[[新日本プロレス]]） &lt;br /&gt;
* [[小川裕史]] （[[リンゴスター]]） &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[鈴木聡 (演出家)|鈴木聡]]&lt;br /&gt;
* [[DAIGO]]&lt;br /&gt;
* [[高橋健一 (お笑い芸人)|高橋健一]]（[[キングオブコメディ]]）&lt;br /&gt;
* [[竹内香苗]]（元[[TBSテレビ|TBS]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[田中将大]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天イーグルス]]）&lt;br /&gt;
2013年9月の始球式で共演した &lt;br /&gt;
* [[塚地武雅]]（[[ドランクドラゴン]]）&lt;br /&gt;
* [[手越祐也]]（[[NEWS]]）&lt;br /&gt;
* [[バナナマン]] &lt;br /&gt;
* [[ピエール中野]]&lt;br /&gt;
* [[益若つばさ]]&lt;br /&gt;
* [[所十三]] （[[漫画家]]）&lt;br /&gt;
* [[飛永翼(お笑い芸人)]] （[[ラバーガール]]）&lt;br /&gt;
* [[溜口佑太朗(お笑い芸人)]] （[[ラブレターズ]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[南明奈]]&lt;br /&gt;
* [[三宅健]]（[[V6 (グループ)|V6]]）&lt;br /&gt;
* [[Miwa (シンガーソングライター)|miwa]]&lt;br /&gt;
* [[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]） &lt;br /&gt;
* [[吉木りさ]]&lt;br /&gt;
* [[吉田豪]]&lt;br /&gt;
* [[吉田尚記]]（[[ニッポン放送]]アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[リリー・フランキー]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歩み ==&lt;br /&gt;
[[Image:有安杏果5.jpg|350px|thumb|グリーン・有安　杏果]]&lt;br /&gt;
: ''全てのライブ・イベントの一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]を参照''&lt;br /&gt;
; 2008年&lt;br /&gt;
* 5月17日、[[川崎アゼリア]]で開催された『スターダスト芸能3部オーディション』の中で、初めてのイベントを行った。「あの空へ向かって」を披露し、この日を結成日とした。&lt;br /&gt;
* 7月 - 9月、[[代々木公園]]けやき通りにて、週末に路上ライブを続けた。写真・動画撮影を許可しており、アイドルとしては異例の対応であった。また[[NHKホール]]が隣接していたため、[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]への出場という目標を、この時期から掲げることとなる。夏に同所での[[アンプ (楽器用)|アンプ]]使用が禁止（[[アコースティック]]演奏のみ容認）され、その後場所を移すこととなった。&lt;br /&gt;
* 10月 - 1月、飯田橋ラムラ（駅ビル）を新たな拠点として、月1回程度のライブを行うようになった。&lt;br /&gt;
* 12月29日、事務所主催の『3-B Jr. LIVE「年末だヨ! 全員集合」』に出演し、自身の「あの空へ向かって」等が収録されたオムニバスCD『3-B Jr.ぷちアルバム』が、会場限定で販売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2009年&lt;br /&gt;
* 1月 - 7月、秋葉原[[石丸電気]]にて、スタ☆フェス（スターダスト所属タレントの合同ライブ）を、1,2か月に1回ほど行っていた。&lt;br /&gt;
* 5月2日、[[パシフィコ横浜]]で開催された[[ヤマダ電機]]家電フェアにて、7月22日にHappy Music RecordsからCDデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
*5月17日、秋葉原石丸電気soft2にて、『ももいろクローバー 1st Anniversary イベント「1周年だョ！全員集合」』、『ももいろクローバー 1st Anniversary ライブ「ももクロちゃんは止まらない！Let's run up together!」』開催。&lt;br /&gt;
* 5月24日 - 8月16日、『ヤマダ電機Presents 〜ももいろクローバーJAPANツアー2009 ももいろTyphooooon!〜』を開催。24箇所の店舗で104公演の無料ライブを行った。夏休み期間はワゴンで車中泊をしながら全国を回り、毎日のように行われた。8月13日の川崎店外では、照明設備のないまま日没となったが、車のヘッドライトで照らしながらライブを続行した。&lt;br /&gt;
* '''8月5日、インディーズデビューシングル「[[ももいろパンチ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月19 - 23日（[[シルバーウィーク]]）、[[秋葉原UDX]]シアターにて、『ももいろクローバーCHAMPION CARNIVAL AKBA 5DAYS』を開催。有料・無料イベント各3回を5日連続で行い、最終日最終公演にて固定席172席の会場が初めて満席になった。メンバーのイメージカラーが打ち出されたのは、このライブで「[[未来へススメ!]]」の衣装を披露してからである。&lt;br /&gt;
* 10月3日 - 11月23日、全国ツアー『ももいろクローバー '09新秋ジャイアントシリーズ』を開催。11月23日、池袋・[[東武デパート]]の屋上にて千秋楽となった。&lt;br /&gt;
* '''11月11日、インディーズ2ndシングル「[[未来へススメ!]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2010年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ1.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 3月3日、マスコミ関係者と事前応募のあったファンを集めた記者会見を実施し、[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]からメジャーデビューすることが発表された。&lt;br /&gt;
* 3月6日 - 5月10日、『ももいろクローバー・メジャーツアー2010 春の最強タッグ決定戦〜炎の約28番勝負〜』を開催。他のアイドルグループのファンにも足を運んでもらえるようにと、会場は秋葉原を中心に巡った。&lt;br /&gt;
* '''5月5日、メジャーデビューシングル「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を発売'''。ユニバーサル移籍に合わせて公式ファンクラブ「ももりこぶたとゆかいな仲間たち」が発足（2011年3月をもって休止）。&lt;br /&gt;
* 5月30日、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]『[[MUSIC JAPAN]]』に出演し、他アイドルのファンにグループの存在が知られるきっかけとなった。&lt;br /&gt;
* 8月7日・8日、『[[TOKYO IDOL FESTIVAL 2010 @Shinagawa]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 8月23日、[[キングレコード]]への移籍とニューシングルリリースについて、発表記者会見を行った。&lt;br /&gt;
* 9月19日 - 11月23日、『ももいろクローバーセカンドデビューツアー秋の陣〜天下を獲りに行くぜっっ!!〜』を開催。[[ららぽーと柏の葉]]から[[代々木公園]]まで全37回の公演を行い、最終日の代々木公園では約3000人のファンがつめかけた。&lt;br /&gt;
* '''11月10日、2ndシングル「[[ピンキージョーンズ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月11日、『[[K-1 WORLD GP 2010 FINAL]]』のハーフタイムショーで、「[[行くぜっ!怪盗少女]]」を披露した。&lt;br /&gt;
* 12月12日、立川市・[[フロム中武]]屋上にて、『今年のラストは全員集合!〜DD大歓迎 でた、三大分身の術の巻き〜』を開催。[[私立恵比寿中学]]、[[みにちあ☆ベアーズ]]と共に1日3回公演を行い、当日早朝7時のチケット販売には開始2時間ほど前から列ができた。&lt;br /&gt;
* 12月24日、[[日本青年館]]にて、『ももいろクリスマス in 日本青年館〜脱皮：DAPPI〜』を開催。チケットは一般発売開始から約30分で完売した。シングル「[[ももクリ]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2011年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ2.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ3.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月10日 - 3月21日（当初予定）、『ももクロ新春スペクタクルツアー ミライボウルがやってきた。』を開催。1月16日[[ららぽーと柏の葉]]公演にて、[[早見あかり]]の4月10日脱退が発表された。なお3月11日以降のイベントは[[東日本大震災]]の影響によりキャンセルされた。&lt;br /&gt;
* 2月25日、『HMV THE 2MAN 〜みんな仲良くできるかな?編 〜 「ももクロとかまってちゃん」』に出演。ロックバンド「[[神聖かまってちゃん]]」とツーマンライブを行った。&lt;br /&gt;
* '''3月9日、3rdシングル「[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル／Chai Maxx]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月10日、[[中野サンプラザ]]にて、『4.10 中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事 〜眩しさの中に君がいた〜』を開催。早見あかりを含めた6人体制最後のコンサートであり、チケットは一般発売から数分で完売した。2部構成で、第1部は「ももクロ☆オールスターズ2011」、第2部は「早見あかりFINAL そして…」として行われた。第2部の終了後に、グループ名を「ももいろクローバー」から「ももいろクローバーZ」と改名することが、本人たちも事前に知らされないままサプライズ発表された。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - 17日、『「ももクロChan」Presents ももいろクローバーZ 試練の七番勝負』を行い、各方面の著名人とトークショーを行った。最終日には[[リリーフランキー]]企画のロックフェス『ザンジバルナイト in 野音2011』に出演。唯一のアイドルグループながら、ロックファンへのアピールの機会となった。&lt;br /&gt;
* 5月14日、[[Zepp Sendai]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ LIVE at 仙台 強いニッポン、未来へススメ!』を開催。&lt;br /&gt;
* 5月20日 - 7月3日、改名後の初ツアーとなる『ももクロファンタスティックツアー2011 Zでいくって決めたんだZ!!』を開催（名古屋・札幌・大阪・福岡・東京の[[Zepp]]にて）。全日程のチケットが初めて完売したツアーとなった。ファイナルである[[Zepp Tokyo]]においては、2時間ライブ3公演、計64曲という、ももクロにとって初の挑戦がなされた。&lt;br /&gt;
* '''7月6日、4thシングル「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」と5thシングル「[[D'の純情]]」を同時発売'''。&lt;br /&gt;
* '''7月27日、1stアルバム「[[バトル アンド ロマンス]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 8月20日、[[よみうりランド]]にて、野外ライブ『サマーダイブ2011〜極楽門からこんにちは〜』を開催。芝生席を含めて約6000人のファンが集結した。&lt;br /&gt;
* 9月9日、[[ドイツ]]で開催された『文化庁メディア芸術祭 ドルトムント展 2011』にてライブパフォーマンスを行い、初の海外進出を果たした。&lt;br /&gt;
* 10月11日、『氣志團 Presents 極東ロックンロール・ハイスクール 〜ももクロちゃんに逢えちゃうよぉ〜&amp;amp;hearts;ウレPギャ〜ス!!〜』に出演し、氣志團と[[対バン]]を行った。&lt;br /&gt;
* 10月15日、[[さいたまスーパーアリーナ]]にて、メタルフェス『LOUD PARK11』に参加。ヘヴィメタルバンド「[[アニメタルUSA]]」と共演した。&lt;br /&gt;
* 10月23日、[[全日本プロレス]]『2011 プロレスLOVE in 両国 vol.13』に、[[武藤敬司|グレート・ムタ]]の弟子「グレートクローバーZ」として参戦し、「Chai Maxx」を披露した。&lt;br /&gt;
* 10月30日、[[Shibuya O-EAST]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ女祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月6日、[[品川ステラボール]]にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り ももクロ男祭り2011』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月12日 - 12月17日、『ももいろクローバーZ 魂のシュプレヒコールツアー』を開催（横浜BLITZと仙台・福岡・東京・札幌・大阪・名古屋のZeppにて）。11月22日の横浜BLITZ公演は、会場が[[東京女子流]]と[[過剰予約|ダブルブッキング]]になってしまったという設定の元、『ももいろクローバーZ × 東京女子流 シングルリリース合同イベント 横浜BLITZ 五番勝負!』を開催した。&lt;br /&gt;
* '''11月23日（[[勤労感謝の日]]）、6thシングル「[[労働讃歌]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 12月25日、さいたまスーパーアリーナにて、『ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会』を開催。[[マーティ・フリードマン]]がゲストで登場した。シングル「[[白い風]]」を会場にて限定発売。かねてから「[[日本武道館]]でライブを行い、観客全員と握手する」という目標を掲げてきたが、会場の規模の面において達成することができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2012年&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ4.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ5.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* 1月30日 - 2月5日、『ももクロChan Presents「ももクロ試練の七番勝負episode.2」』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月11日、福島・[[スパリゾートハワイアンズ]]にて、フリーライブ『ももいろクローバーZ きずなライブ2012〜がんばっぺ いわき〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 2月25日 - 3月11日、『モーレツ☆大航海ツアー2012』を開催（[[STUDIO COAST]]・[[CLUB DIAMOND HALL|名古屋ダイヤモンドホール]]・高知BAY5 SQUARE・[[赤坂BLITZ]]・横浜BLITZにて）。東日本大震災からちょうど1年となった横浜BLITZ公演は、1分間の黙祷からスタートした。&lt;br /&gt;
* 2月27日、「第4回[[CDショップ大賞]]」の大賞に、1stアルバム『バトル アンド ロマンス』が選ばれた。&lt;br /&gt;
* '''3月7日、7thシングル「[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 4月21日・22日、[[横浜アリーナ]]にて、『ももクロ春の一大事2012〜横浜アリーナまさかの2DAYS』を開催。両日、全く違う内容・ステージでの公演となった。1日目の「ももクロ★オールスターズ2012」では、ソロ曲や多数のスペシャルゲストとのコラボを中心に披露。2日目の「見渡せば大パノラマ地獄」では、アリーナ中央の円形ステージで360°全方向へのパフォーマンスを披露した。アルバム「[[ももクロ★オールスターズ2012]]」を会場にて限定発売。&lt;br /&gt;
* 5月5日（[[こどもの日]]）、[[戸田市文化会館]]にて、『ももクロの子供祭りだョ!全員集合』を開催。1人以上の子供（小学生以下）に対し、大人1人の同伴入場という子ども向けのイベント。公演名の通り「[[8時だョ!全員集合]]」をももクロ流にアレンジした内容で、本家[[ザ・ドリフターズ]]の[[加藤茶]]もサプライズゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* 5月26日、[[マレーシア]]で開催された『HARI BELIA NEGARA 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 6月17日 - 8月5日、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour』を開催（[[NHKホール]]・Zepp Sendai・[[青森市文化会館|リンクステーションホール青森]]・[[広島県立文化芸術ホール|広島ALSOKホール]]・[[米子コンベンションセンター|米子コンベンションセンター BiG SHiP]]・[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]・[[名古屋国際会議場|名古屋国際会議場センチュリーホール]]・[[福岡サンパレス]]・[[アクトシティ浜松|アクトシティ浜松 大ホール]]・後述する[[西武ドーム]]にて）。&lt;br /&gt;
* '''6月27日、8thシングル「[[Z女戦争]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 7月1日、[[長崎市]]から「長崎クローバー大使」に任命された。&lt;br /&gt;
* 7月5日 - 8日、[[フランス]]で開催された『Japan Expo 2012』にてライブパフォーマンスを行った。&lt;br /&gt;
* 8月5日、[[西武ドーム]]にて、『ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour 〜最終戦〜 8.5 西武ドーム大会』を開催。ライブ終了後、2代目となる公式ファンクラブ「ANGEL EYES」が発足した。&lt;br /&gt;
* 8月18日・19日、ロックフェス『[[サマーソニック|SUMMER SONIC]] 2012』に出演。&lt;br /&gt;
* '''9月5日、キャラクターソング集シングル「[[ニッポン笑顔百景]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 9月16日、『氣志團万博2012「房総ロックンロール・オリンピック」』に出演。&lt;br /&gt;
* 9月26日、再発盤シングル「[[行くぜっ!怪盗少女|行くぜっ!怪盗少女 〜Special Edition〜]]」が、以前所属していたUNIVERSAL Jから発売された。&lt;br /&gt;
* 9月29日、[[長崎放送]]主催のライブ『クローバー​EXPO』に[[私立恵比寿中学]]、[[チームしゃちほこ]]と共に出演。&lt;br /&gt;
* 10月5日、[[日本武道館]]にて、女性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜女祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* 11月5日、日本武道館にて、男性限定ライブ『ももクロ秋の2大祭り〜男祭り2012〜』を開催。&lt;br /&gt;
* '''11月21日、9thシングル「[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]」を発売'''。&lt;br /&gt;
* 11月23日、『ぴあ 40th Anniversary「MUSIC COMPLEX 2012」』に出演し、[[大槻ケンヂ]]とのコラボも行った。また同日夜、[[テレビ朝日]]『[[MUSIC STATION]]』に初出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
:'' 順位は週間[[オリコンチャート]]の最高位'' &lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ6.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ7.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ8.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 動画 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| インディーズ （Happy Music Records）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年8月5日&lt;br /&gt;
| '''[[ももいろパンチ]]'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=z61foAIM5BQ MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 23位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ラフスタイル&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| MILKY WAY&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2009年11月11日&lt;br /&gt;
| '''[[未来へススメ!]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』11月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=7M9xCmCzRgc MV]&amp;lt;small/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 11位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+写真集（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 気分はSuper Girl!&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| ももいろパンチ（tofubeats remix）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;7&amp;quot;| メジャー （[[ユニバーサルミュージック (日本)|UNIVERSAL J]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 2010年5月5日&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;2012年9月26日（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|  '''[[行くぜっ!怪盗少女]]'''&lt;br /&gt;
| TBS『[[ランク王国]]』4・5月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=u7z9M0vFPbI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| 3位&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;7位（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| CD（初回盤A〜F）&amp;lt;br/&amp;gt;CD（通常盤）&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;CD+DVD（再発盤）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 走れ!&lt;br /&gt;
| 映画『[[モテキ]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;7&amp;quot;|メジャー （[[スターチャイルド]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2010年11月10日&lt;br /&gt;
| '''[[ピンキージョーンズ]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 8位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤C）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ココ☆ナツ&lt;br /&gt;
| 映画『[[シロメ]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;ソロバージョンが着うたで配信されている&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| キミとセカイ&lt;br /&gt;
| 日本テレビ『[[アイドルちん]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年3月9日&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|ミライボウル]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ドラゴンクライシス!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=qVn3_qeIrBA MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[ミライボウル/Chai Maxx|Chai Maxx]]'''　&lt;br /&gt;
| テレビ朝日『[[お願い!ランキング]]』3月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=kI429sOiQ3w MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 全力少女&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]'''&lt;br /&gt;
| [[東京ジョイポリス]]CM曲&amp;lt;br/&amp;gt;[[水木一郎]]が楽曲収録に参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=oCRlKdMnPLI MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 2011年7月6日&lt;br /&gt;
| '''[[D'の純情]]'''&lt;br /&gt;
| フジテレビ『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』7月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=UVKHgXoqyuc MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 6&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2011年11月23日&lt;br /&gt;
| '''[[労働讃歌]]'''&lt;br /&gt;
| [[大槻ケンヂ]]の作詞&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=GDhFNdmVR5U MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| サンタさん　&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=LwMuHy8t_Vk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BIONIC CHERRY&lt;br /&gt;
| 映画『[[サルベージ・マイス]]』主題歌&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 7&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年3月7日&lt;br /&gt;
| '''[[猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」]]'''&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』オープニングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;[[マーティー・フリードマン]]がギターで参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=TIokp4MonxE MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LOST CHILD&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『モーレツ宇宙海賊』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DNA狂詩曲&lt;br /&gt;
| [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』CM曲&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 8&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年6月27日&lt;br /&gt;
| '''[[Z女戦争]]'''&lt;br /&gt;
| [[やくしまるえつこ]]の作詞・作曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=-72Lje6nwg0 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤1）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤2）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PUSH　&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]『爽』CM曲&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=5degcfbioz4 MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| みてみて☆こっちっち&lt;br /&gt;
| テレビアニメ『[[ポケットモンスター ベストウイッシュ]]』エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;映画『[[メロエッタのキラキラリサイタル]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 9&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2012年11月21日&lt;br /&gt;
|'''[[サラバ、愛しき悲しみたちよ]]'''&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』主題歌&amp;lt;br/&amp;gt;[[布袋寅泰]]の作曲・編曲・ギターでも参加&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=OWSbfCPkTBk MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;|2位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| CD+DVD（初回盤）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 黒い週末&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Wee-Tee-Wee-Tee&lt;br /&gt;
| [[タカラトミー]]『[[ファービー]]』イメージソング＆CMソング&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=01cKliHh2sM MV]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;別名義&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:90%;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! 収録曲（太字はタイトル曲） !! 備考 !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2012年9月5日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;white-space:nowrap&amp;quot;| '''[[ニッポン笑顔百景]]'''&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&amp;lt;br /&amp;gt;テレビアニメ『[[じょしらく]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;| 6位&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| CD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ニッポン笑顔百景（客演：[[林家木久扇]]）&lt;br /&gt;
| 桃黒亭一門名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| もリフだョ!全員集合&lt;br /&gt;
| もリフ名義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ベター is the Best&lt;br /&gt;
| [[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]名義&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! アルバム限定曲（通常盤） !! 順位 !! 販売形態&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
|nowrap|2011年7月27日&lt;br /&gt;
| '''[[バトル アンド ロマンス]]'''&lt;br /&gt;
|nowrap| CONTRADICTION&amp;lt;br /&amp;gt;ワニとシャンプー&amp;lt;br /&amp;gt;キミノアト&amp;lt;br /&amp;gt;天手力男&amp;lt;br /&amp;gt;オレンジノート&amp;lt;br /&amp;gt;スターダストセレナーデ&amp;lt;br /&amp;gt;コノウタ&amp;lt;br /&amp;gt;ももクロのニッポン万歳!&lt;br /&gt;
|nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|nowrap| 2CD（初回盤A）&amp;lt;br /&amp;gt;CD+DVD（初回盤B）&amp;lt;br /&amp;gt;CD（通常盤）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 限定出荷 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ9.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; シングル&lt;br /&gt;
* '''Dream Wave'''（2009年7月21日、イベント参加者限定で「ももいろパンチ」発売延期お詫びCDとして配布）&lt;br /&gt;
* '''[[ももクリ]]'''（2010年12月24日、ライブ会場限定）&lt;br /&gt;
::収録曲「きみゆき」「Believe」「words of the mind -brandnew journey-」「最強パレパレード」&lt;br /&gt;
* '''あかりんへ贈る歌'''（2011年6月11日、予約限定）&lt;br /&gt;
::カップリング「デコまゆ 炎の最終決戦」&lt;br /&gt;
* '''[[白い風]]'''（2011年12月25日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
::カップリング「We are UFI!!!」「サンタさん –DJ Taku's Christmas A-men Breaks-」「サンタさん –Bloody Christmas Version-」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アルバム&lt;br /&gt;
* '''[[ももクロ★オールスターズ2012]]'''（2012年04月21日、ライブ会場限定・キングレコードウェブサイトにて期間限定。iTunes Storeでは販売中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; レコード&lt;br /&gt;
* '''バトル アンド ロマンス アナログ盤'''（2011年12月25日、[[HMV]]・[[ローソン]]にて数量限定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; オムニバス&lt;br /&gt;
* '''3-B Jr.ぷちアルバム'''（芸能3部ジュニア部門としてのCD。2008年12月29日、イベント会場限定）&lt;br /&gt;
:: 参加曲「あの空へ向かって」「ラフスタイル」「MILKY WAY」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD &amp;amp; Blu-ray ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ10.jpg|500px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ11.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ12.jpg|700px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; ライブ &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! 発売日 !! タイトル !! DVD順位 !! Blu-ray順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| 2011年3月23日 || '''ももいろクリスマス in 日本青年館&amp;lt;br /&amp;gt; 〜脱皮:DAPPI〜''' ||nowrap align=&amp;quot;center&amp;quot;|26位||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 2011年8月24日|| '''4.10中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事&amp;lt;br /&amp;gt; 〜眩しさの中に君がいた〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 14位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| nowrap|2011年12月21日|| '''サマーダイブ2011 極楽門からこんにちは''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 19位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門9位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年3月7日|| '''ももクロ秋の2大祭り「男祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門4位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''ももクロ秋の2大祭り「女祭り2011」''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;|3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| 2012年4月11日|| '''ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2012年9月5日|| '''ももクロ春の一大事2012〜ももクロ☆オールスターズ〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 4位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門3位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| '''ももクロ春の一大事2012〜見渡せば大パノラマ地獄〜''' ||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&amp;lt;br&amp;gt;（音楽部門2位）||align=&amp;quot;center&amp;quot;| 2位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 参加イベント &lt;br /&gt;
* 3-B Jr.夏☆スタ!'08（2008年12月1日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラフェス01（2009年3月29日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* ウラ☆フェスVol.2（2009年5月4日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」前編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3-B Jr. LIVE「年末だヨ!全員集合」後編（2009年5月17日、スターダスト音楽出版）&lt;br /&gt;
* 3B juniorのたまらないビデオ〜キラキラ編〜（2010年3月22日、スターダストプロモーション）&lt;br /&gt;
* TOKYO IDOL FESTIVAL 2010（2011年2月9日、[[よしもとアール・アンド・シー]]）&lt;br /&gt;
* Animelo Summer Live 2011 -rainbow- 8.27（2012年3月28日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* 全日本プロレス コンプリートファイル2011（2012年7月27日、[[TCエンタテインメント]]）- 「グレートクローバーZ」として参加した試合を収録。 &lt;br /&gt;
* 指原莉乃プロデュース 第一回ゆび祭り〜アイドル臨時総会〜（2012年12月26日、avex trax）&lt;br /&gt;
アニメメロディーライブ、(2013年8月25日、)&lt;br /&gt;
キン肉マンのコスプレした。&lt;br /&gt;
目覚ましで独占放送された&lt;br /&gt;
ライブツアー　(2013年11月22日、仙台で開催　ゴオン他ノンストップで歌った)&lt;br /&gt;
この模様はズームと&lt;br /&gt;
スッキリ以外の&lt;br /&gt;
ほとんどのワイドショー&lt;br /&gt;
で放送された&lt;br /&gt;
; バラエティ &lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の壱（2010年11月25日、[[エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
* 小中高一貫ももえび学園〜ももいろクローバーの部 其の弐（2011年4月8日、エンタ!371）&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]] &amp;lt;small&amp;gt;このＤＶＤを見よ!! 中野腐女ちんも ももクロちんも トマパイちんも グラドルちんも大集合!!! 空前のアイドルガちんコウォーズ&amp;lt;/small&amp;gt;（2010年11月10日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* アイドルちん &amp;lt;small&amp;gt;ちんプレー好プレー続出ちん このBOXでは、中野腐女ちんも ももクロちんも トマパんもイちんも グラドルちんも大暴れ!!史上最高のアイドルガちんコ大戦の全記憶!!&amp;lt;/small&amp;gt;（2011年3月18日、日本テレビ） &lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜|ももクロChan]] DVD 決戦は金曜ごご6時（2011年9月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[かよえ!チュー学]] 1（ゲスト出演、2011年10月26日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[ゴッドタン]] 第8弾: キス我慢vs照れカワ 恋するバラエティーパック（ゲスト出演、2011年11月16日、[[テレビ東京]]） &lt;br /&gt;
* [[ウレロ☆未確認少女]] DVD号外版（早見あかりメイン、2011年12月22日、テレビ東京） &lt;br /&gt;
* ウレロ☆未確認少女 DVD-BOX（早見あかりメイン、2012年2月29日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーＺ 試練の七番勝負（2012年1月25日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[バナナマンのブログ刑事]] 2枚組DVD-BOX VOL.7,VOL.8（2012年7月4日、東海テレビ）&lt;br /&gt;
* ももクロChan -Momoiro Clover Z Channel- DVD 飛び出す 5色のジュブナイル（2012年7月11日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももクロ団 全力凝縮ディレクターズカット版（Vol.1 2012年9月14日、Vol.2 10月12日、Vol.3,4 11月9日、Vol.5 12月14日、[[TBSテレビ]]）&lt;br /&gt;
* ゴッドタンDVD キス我慢選手権パーフェクト+マジで照れカワバカヤロウSP（ゲスト出演、2012年9月26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*『ももクロChan』Presents ももいろクローバーZ　試練の七番勝負　episode2（2012年11月7日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 公式書籍 ===&lt;br /&gt;
* もも本〜ももいろクローバー公式ビジュアルブック〜（2011年2月14日、[[海王社]]） ISBN 978-4-7964-6028-6&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents 試練の十番勝負（2011年9月29日、[[太田出版]]） ISBN 978-4-7783-1280-0&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 恋する制服（2012年1月12日、[[マガジンハウス]]） ISBN  978-4-8387-2381-2&lt;br /&gt;
* ももクロぴあ vol.1（2012年2月6日、[[ぴあ]]） ISBN 978-4-8356-2084-8&lt;br /&gt;
* 『ももクロChan』Presents　ももいろクローバーＺ　試練の七番勝負2012（2012年4月27日、太田出版） ISBN 978-4-7783-1320-3&lt;br /&gt;
* バンドスコア ももいろクローバーZ 「Z女戦争」（2012年8月14日、[[ヤマハミュージックメディア]]） ISBN 978-4-636-89063-1&lt;br /&gt;
* ももクロニクル1 全力少女が駆けぬけた秋冬春夏（2012年11月8日、[[早川書房]]） ISBN 978-4152093325&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
: ''全ての出演・掲載の一覧は[http://www.momoclo.net/profile/profile.html 公式サイト＞プロフィール]及び[http://www.momoclo.net/schedule/schedule.html#tv 公式サイト＞スケジュール]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ13.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ14.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ15.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
; レギュラー番組 &lt;br /&gt;
* スタ☆どん（2009年9月17日 - 2010年3月17日、[[エンタ!371]]）- 動画サイト「Pigooオンデマンド」で有料配信中&lt;br /&gt;
* 小中高一貫 ももえび学園（2010年7月18日 - 2011年4月、エンタ!371）- 同上&lt;br /&gt;
* [[アイドルちん]]（2010年10月9日 - 2011年1月22日、深夜、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* すたもも丼〜いただきやすっ!（2011年1月9日 - 4月10日、[[アニメシアターX|AT-X]]）&lt;br /&gt;
* [[ももクロChan〜Momoiro Clover Z Channel〜#ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan|ももいろクローバーまる裸バラエティ 別冊ももクロChan]]（2011年1月8日・5月5日 - 、[[テレ朝チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* ももクロ式見学ガイド もも見!!（2011年11月20日 - 2012年10月26日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* ももクロ団（2012年1月16日 - 深夜、TBS）- 『カイモノラボ』内の1コーナーとして。&lt;br /&gt;
* [[青山ワンセグ開発]]（2012年4月5日 - 深夜、[[NHK教育テレビジョン|Eテレ]]）- 5人のなかから1〜2名が交代でMCを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 冠番組 &amp;lt;!-- CSでのライブ録画放送を除く --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ももクロChanだZ!!（2011年5月21日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ特集（2011年7月27日、[[100%ヒッツ!スペースシャワーTVプラス|スペースシャワーTVプラス]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが2時間ジャックだZ!スペシャル（2011年11月20日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももクロChan〜ももいろクローバーZ Channel〜（2012年2月11日、深夜、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 聖なる夜の1万人ライブスペシャル　ももいろクリスマス2011（2012年3月17日、[[テレビ埼玉]]）&lt;br /&gt;
* ももクロが今度は3時間ジャックだZ!スペシャル（2012年3月8日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ 24時間大放送だZ!!!（2012年6月16日 - 17日、テレ朝チャンネル）&lt;br /&gt;
* スカパー!ももクロ祭り ももクロ夏のバカ騒ぎ Summer Dive2012 Tour 開幕戦 -6.17 NHKホール大会- 生中継（2012年6月17日、[[BSスカパー!]]・スカパー!HD）&lt;br /&gt;
* ももクロVS100人のゾンビ SAVE（2012年6月17日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* UFIの未完成TV（2012年8月4日、深夜、テレビ東京） - ももいろクローバーZ扮する、[[ウレロ☆未確認少女#未確認少女隊UFI|未確認少女隊UFI]]の冠番組。&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ リクエストカウントダウン（2012年8月31日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZ緊急特番!ももクロが日テレで何かやらかすらしいぞ!?SP（2012年10月2日、深夜、[[日本テレビ]]） - 日本テレビ系ドラマ『[[悪夢ちゃん]]』の番宣番組。&lt;br /&gt;
* ももクロが遂に4時間ジャックだZ!スペシャル（2012年11月24日、スペースシャワーTVプラス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;CM&amp;lt;!-- テレビで放映されたものに限る --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[味の素]]『[[クノール (食品ブランド)|クノール]]® カップスープ』（2011年9月30日開始）&lt;br /&gt;
* [[桃屋]]『きざみしょうが』『きざみにんにく』（2012年3月16日開始）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]『[[爽]]』 「ももクロ篇」「長友 春篇」- [[長友佑都]]と共演（2012年4月6日開始）・「がんばれ!ニッポン!夏篇」- 長友佑都、[[澤穂希]]、[[宮間あや]]と共演（2012年6月22日開始）&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ]]『[[ペプシコーラ|ペプシブラック]]』（2012年6月19日開始）2013年から金八先生と共演しているパターンが放送された。7月31日のPONで裏側が放送された&lt;br /&gt;
* ロッテ『[[Fit's]]』- [[佐々木希]]、[[渡辺直美]]と共演（2012年6月25日開始）&lt;br /&gt;
* タカラトミー『ファービー』（2012年10月12日開始）&lt;br /&gt;
* 桃屋『キムチの素』『唐がらしのり』（2012年11月9日開始）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
; レギュラー番組／冠番組 &lt;br /&gt;
* Music Wire 〜ももクロちゃんのLET'S LISTENING TIME!〜（2010年6月4日・11日・18日・25日、[[エフエム富士|FM FUJI]] ）&lt;br /&gt;
* [[センパツ!#日曜版|センパツスペシャル ももいろクローバーのももちゃんラジオ]]（2010年9月12日、[[文化放送]]・[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーの毎日ももチャンネル!]]（2010年10月4日 - 2010年12月31日 [[超A&amp;amp;G+]]）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンモバイル]]（2010年11月 - 随時、[[ニッポン放送]]携帯サイト）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーの[[オールナイトニッポンR]]（2011年11月5日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 週末ヒロインももいろクローバーZの世界のももクロNO.1（2011年7月4日 - 9月5日、[[STAR digio]]）&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo]]（2012年4月8日 - 、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* ももいろクローバーZの[[オールナイトニッポン]]（2012年11月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 === &lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ16.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* [[シロメ]]（2010年8月13日公開・2010年9月24日DVD発売） - グループとして主演しており、2010年6月26日の2周年ライブで発表された。&lt;br /&gt;
* [[市民ポリス69]]（2011年3月19日公開・2010年9月2日DVD発売）- 当時のメンバーは全員出ているが、早見あかりがメイン。&lt;br /&gt;
* NINIFUNI（2012年2月4日公開・2012年12月21日DVD発売）- ももいろクローバー（改名前）としての出演で、「行くぜっ!怪盗少女」を披露している。&lt;br /&gt;
* ももドラ momo+dra（2012年2月4日公開・2012年4月11日Blu-ray&amp;amp;DVD発売）- 5話からなるオムニバス形式で、5人がそれぞれ主演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[UP to boy]]（2010年10月号 - 2011年4月号、[[ワニブックス]]） &lt;br /&gt;
* 月刊HMV（2011年7月号 - 2012年8月号、[[HMV]]）&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|月刊B.L.T.]]（2011年8月号 - 、[[東京ニュース通信社]]） &lt;br /&gt;
* [[Zipper]]（2011年9月号 - 2012年10月号、[[祥伝社]]） &lt;br /&gt;
* エンタメ発見マガジン！！ミューズクリップ（2010年9月 - 2012年9月、レコード新聞社）&lt;br /&gt;
* [[月刊少年ライバル]]（2012年3月号 - 、[[講談社]]） - 小城徹也による連載マンガ『[[ももプロZ]]』は[[コミック]]としても出版されている。&lt;br /&gt;
* [[月刊ニュータイプ]]（2012年7月号 - 、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[little by little]]「Pray」　PV出演（2008年） - 高城れに・百田夏菜子・早見あかり&lt;br /&gt;
* バーボンズ「autumn」「雪国」「絆」　PV出演（2008 - 2009年） - 高城れに・和川未優・伊倉愛美・百田夏菜子・早見あかり・玉井詩織&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ヨスガノソラ]]』 - 女子生徒役（2010年）&lt;br /&gt;
* テレビアニメ『[[ミニスカ宇宙海賊#テレビアニメ|モーレツ宇宙海賊]]』 - ネビュラカップ出場選手役（2012年）&lt;br /&gt;
* iPhone・iPad用ゲーム『[[DEMONS' SCORE]]』 - ベルゼバブ役（2012年）&lt;br /&gt;
悪夢(2014年5月2日。日本テレビ)4月17日の実父と凡とエブリで出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
笑い神(2014年5月2日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
笑って(2014年4月9日。日本テレビ)5月31日に再放送放送された&lt;br /&gt;
2014年3月25日4月17日5月2日のの日本テレビワイドショー。悪夢イベント模様放送&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年3月17日、7月28日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年3月16日)&lt;br /&gt;
及び翌日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ライブ放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
SLイベント模様放送&lt;br /&gt;
2014年4月30日は佐々木がVTR出演&lt;br /&gt;
7月15日はVTR&lt;br /&gt;
8月26日はイベント放送&lt;br /&gt;
2014年3月5日の日本テレビの各ワイドショー&lt;br /&gt;
悪夢告知放送&lt;br /&gt;
メレンゲ　(2011年から、2013年、9月まで、日本テレビ、)百田が司会として出ていた&lt;br /&gt;
FNS夏祭り2013　(2013年7月31日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界仰天　(2013年7月31日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2013年12月7日号。)&lt;br /&gt;
表紙及びインタビュー掲載&lt;br /&gt;
ロボットバトル、(2013年12月13日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
日生テレビジョン&lt;br /&gt;
12月7日号に出ること乗っていた&lt;br /&gt;
太鼓の達人WiiUCM&lt;br /&gt;
(2013年)&lt;br /&gt;
とんねるず、(2013年12月12日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
食わす嫌いで楽天の田中と対決した&lt;br /&gt;
スタジオパークサタデー(2013年12月21日、2014年2月8日VTRNHK)&lt;br /&gt;
2013年12月24日&lt;br /&gt;
の各ワイドショー、&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年1月29日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月12日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2月15日の知っとこ&lt;br /&gt;
ライブ模様放送&lt;br /&gt;
題名音楽（2014年3月2日及び9日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2月20日のグッド朝及びワイスクで発表された&lt;br /&gt;
2014年4月29日のエブリ及び翌日のワイドショー佐々木のアフレコ模様放送&lt;br /&gt;
2014年5月2日のスッキリ以外の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
音楽祭り(2014年5月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
PON。一番ソング(2014年5月7日VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年5月16日。7月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月26日のワイドショー。リーダー放送&lt;br /&gt;
レディガガライブ(2014年8月13と14日)7月7日に明らかになった&lt;br /&gt;
PON。(2014年7月10日。28日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
何これ。(2014年7月23日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年7月28日のワイスクと超報道以外のワイドショー&lt;br /&gt;
不思議発見。(2014年8月16日。TBS)高木のみ&lt;br /&gt;
2014年8月20日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ17.jpg|300px|thumb|ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
;主な関係者&lt;br /&gt;
* 川上アキラ - 名物[[マネージャー#芸能界のマネージャー|マネージャー]]であり、[[プロデューサー]]の役割も果たしている。&lt;br /&gt;
* 石川ゆみ - 結成当時から、すべての曲の振り付けを担当。&lt;br /&gt;
* [[佐々木敦規]] - ライブステージ・映像作品・『ももクロChan』の演出。&lt;br /&gt;
* 宮本純乃介 - [[A&amp;amp;R]]チーフディレクター（キングレコード）で、音楽・映像作品の総監督としての役割。改名後のグループ名、ももいろクローバー'''Z'''の発案者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; マスコットキャラクター &lt;br /&gt;
* ももたん - '''桃'''の形をしていて、目が'''ク'''、口が'''ろ'''の字。&lt;br /&gt;
* ももりこぶた - ブタのぬいぐるみ。広報として、スタッフブログでも記事を書いている。&lt;br /&gt;
* ベアダー - 「[[Z伝説 〜終わりなき革命〜]]」の舞台装置として、百田夏菜子が着用する熊のマスコット。[[レオン・ホワイト|ビッグバン・ベイダー]]のコスチュームを[[オマージュ]]したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;姉妹グループ&lt;br /&gt;
* [[私立恵比寿中学]]  &lt;br /&gt;
* [[チームしゃちほこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;カバーバンド&lt;br /&gt;
*[[鉄色クローンX]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.momoclo.net/ 公式サイト（事務所運営）] &lt;br /&gt;
* [http://www.starchild.co.jp/artist/momoclo/ 公式サイト（レコード会社運営）]&lt;br /&gt;
* [https://twitter.com/momorikobuta517 ももりこぶたZ] - 公式[[Twitter]]&lt;br /&gt;
* [http://www.ustream.tv/channel/momoclotv/ momoclo TV] - 公式[[Ustream]]&lt;br /&gt;
** [http://www.ustream.tv/channel/%E3%82%82%E3%82%82%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93/ momotan TV] - 旧チャンネル&lt;br /&gt;
* [http://www.youtube.com/user/stardustdigital/ スタデジch.] - 公式[[YouTube]]&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/douga/momocloch/ ももクロChan 〜Momoiro Clover Z Channel〜] - [[テレ朝動画]]&lt;br /&gt;
* [http://smooch-mcz.jp/ 公式グッズ販売] - SMOOCH&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/momoclo-staff/ スタッフブログ『ももりこぶたとゆかいな仲間たちのブログ』]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/schoolgirls/theme-10007591088.html メンバー参加ブログ『3年B組School girl BLOG』]&lt;br /&gt;
::2009年6月まで。リンク先はももりこぶた（広報）名義の記事。&lt;br /&gt;
* [http://star-studio.jp/momoclo/ ももいろクローバーオフィシャルブログ] &lt;br /&gt;
::2010年6月まで。それ以降はメンバー個別に開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ももいろクローバーZの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ももくろ18.jpg|300px]][[Image:ももくろ19.jpg|300px]][[Image:ももくろ20.jpg|300px]][[Image:ももくろ21.jpg|300px]][[Image:ももくろ22.jpg|300px]][[Image:ももくろ23.jpg|300px]][[Image:ももくろ24.jpg|300px]][[Image:ももくろ25.jpg|300px]][[Image:ももくろ26.jpg|300px]][[Image:ももくろ27.jpg|300px]][[Image:ももくろ28.jpg|300px]][[Image:ももくろ29.jpg|300px]][[Image:ももくろ30.jpg|300px]][[Image:ももくろ31.jpg|300px]][[Image:ももくろ32.jpg|300px]][[Image:ももくろ33.jpg|300px]][[Image:ももくろ34.jpg|300px]][[Image:ももくろ35.jpg|300px]][[Image:ももくろ36.png|300px]][[Image:ももくろ37.jpg|300px]][[Image:ももくろ38.jpg|300px]][[Image:ももくろ39.jpg|300px]][[Image:ももくろ40.jpg|300px]][[Image:ももくろ41.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
{{キングレコード}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ももいろくろおはあせつと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ももいろクローバーZ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:キングレコードのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B8%82%E5%B7%9D%E7%94%B1%E8%A1%A3&amp;diff=248121</id>
		<title>市川由衣</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B8%82%E5%B7%9D%E7%94%B1%E8%A1%A3&amp;diff=248121"/>
				<updated>2014-08-25T21:47:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:市川由衣1.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣2.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
'''市川 由衣'''（いちかわ ゆい、[[1986年]][[2月10日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]、[[歌手]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[中野区]]出身。[[研音グループ|研音]]（旧所属：エイジ）所属。[[東京都立代々木高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
小学校高学年頃から[[読者モデル]]として活動を始める。その後、街でスカウトされてデビュー。[[1999年]]に、[[バンダイナムコゲームス|ナムコ]]が主催する[[スタアオーディション]]の第3回超ビッグオーディションにて[[グランプリ]]を獲得した。&lt;br /&gt;
[[2000年]]末から[[グラビアアイドル]]として活動開始。[[2001年]]6月に初の写真集発売。翌月『[[渋谷系女子プロレス]]』でドラマデビュー。[[2002年]]、事務所主催の『役者修行』に出演し初舞台。4月[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジテレビビジュアルクイーン|ビジュアルクイーンオブザイヤー]]に選出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、研音に移籍。同年8月に『[[呪怨]]』でスクリーンデビュー。次作『呪怨2』にも出演し、物語を繋ぐキーパーソンになる。同年11月に[[森高千里]]の『[[雨 (森高千里の曲)|雨]]』のカバーでCDデビュー。以降、約1年間にシングル4枚、アルバム1枚をリリース。その後は、歌手活動は休止して、女優業に専念することになった。[[2006年]]『[[サイレン 〜FORBIDDEN SIREN〜]]』で映画初主演。『[[NANA#NANA2|NANA2]]』では、前作で降板した[[宮崎あおい|宮﨑あおい]]の後を受け、ハチ役を演じる。[[2007年]]、[[日本中央競馬会|JRA]]北海道シリーズのキャンペーンキャラクターを務める。&lt;br /&gt;
[[2010年]]、『[[藍染袴お匙帖|桂ちづる診察日録]]』で連続ドラマ初主演。また、時代劇もこれが初挑戦である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣3.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[浅香友紀]] - 初のドラマ出演作である『[[渋谷系女子プロレス]]』で共演して以来の大親友で、ブログに時折出演している。&lt;br /&gt;
*[[長澤まさみ]] - ラフで共演、役作りのため筋トレ対決をした。&lt;br /&gt;
*[[石原さとみ]] - ドラマ『[[天国への応援歌 チアーズ〜チアリーディングにかけた青春〜]]』、『[[H2〜君といた日々]]』で共演。&lt;br /&gt;
*[[夏帆]]、[[中越典子]]、[[加藤夏希]] - ドラマ『[[4姉妹探偵団]]』で共演。夏帆と加藤は、ラジオ番組『Ameba Yu&amp;amp;i』にゲスト出演した。&lt;br /&gt;
*[[日向ななみ]]（旧・山内菜々） - ドラマ『[[ホットマン]]』で共演。CD『[[愛は勝つ]]』のコーラスに参加している。2008年5月に市川と同じ事務所に移籍した。&lt;br /&gt;
*[[中島美嘉]] - 映画『[[NANA2]]』で共演。それ以来ライブ、NANA会に参加するなど親交がある。&lt;br /&gt;
*[[柳原可奈子]] - 中学の同級生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣4.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣5.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[渋谷系女子プロレス]]（2001年7月 - 2001年12月、[[テレビ朝日]]） - 市川由衣 役&lt;br /&gt;
*[[時空警察ヴェッカーD-02]]（2002年1月 - 2002年3月、テレビ朝日） - 主演：カナ・ゴドー 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]] 第7話（2002年4月 - 2002年6月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 沢田なつみ 役&lt;br /&gt;
*[[逮捕しちゃうぞ]]（2002年10月 - 2002年12月、テレビ朝日） - 小橋由佳 役&lt;br /&gt;
*[[ホットマン]]（2003年4月 - 2003年6月、[[TBSテレビ|TBS]]） - 降矢ひなた 役&lt;br /&gt;
*テレビ朝日-開局45周年記念ドラマスペシャル「[[流転の王妃・最後の皇弟]]」（2003年11月） - [[福永嫮生|愛新覚羅嫮生]] 役&lt;br /&gt;
*[[ヤンキー母校に帰る]]（2003年10月 - 2003年12月、TBS） - 遠田ユキ 役&lt;br /&gt;
*[[ホットマン|ホットマン'04春スペシャル]]（2004年4月、TBS） - 降谷ひなた 役&lt;br /&gt;
*[[天国への応援歌 チアーズ〜チアリーディングにかけた青春〜]]（2004年4月、日本テレビ） - 白石千秋 役&lt;br /&gt;
*[[ワンダフルライフ (テレビドラマ)|ワンダフルライフ]]（2004年4月 - 2004年6月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 葛木塔子 役&lt;br /&gt;
*[[ホットマン|ホットマン2]]（2004年10月 - 2004年12月、TBS） - 降矢ひなた 役&lt;br /&gt;
*[[H2〜君といた日々]]（2005年1月 - 2005年3月、TBS） - 雨宮ひかり 役&lt;br /&gt;
*[[菊次郎とさき]]（2005年7月 - 2005年9月、テレビ朝日） - 北野安子 役&lt;br /&gt;
*[[アウトリミット]]（2005年10月、[[WOWOW]]） - 森野理沙 役&lt;br /&gt;
*[[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]]（2006年1月 - 2006年3月、TBS） - 風間琴美 役&lt;br /&gt;
*[[愛と死をみつめて]]（2006年3月、テレビ朝日） - 大島比佐子 役&lt;br /&gt;
*[[クロサギ_(テレビドラマ)|クロサギ]]（2006年4月 - 2006年6月、TBS） - 三島ゆかり 役&lt;br /&gt;
*[[DRAMA COMPLEX|ドラマ・コンプレックス]] 「[[最後のナイチンゲール|〜ひめゆり隊と同じ戦火を生きた少女の記録〜最後のナイチンゲール]]」 （2006年8月、日本テレビ） - 平良安子 役&lt;br /&gt;
*[[どうぶつ119]]（2007年6月、日本テレビ） - 小山成美 役&lt;br /&gt;
*[[探偵学園Q]] 第3話（2007年7月、日本テレビ） - 水野瑤子 役&lt;br /&gt;
*[[スシ王子!]] 第3、4話（2007年8月、テレビ朝日） - 林田ひかり 役&lt;br /&gt;
*[[彗星物語]]（2007年12月、TBS) - 城田紀代美 役&lt;br /&gt;
*[[4姉妹探偵団]] (2008年1月 - 2008年3月、テレビ朝日） - 佐々本珠美 役&lt;br /&gt;
*[[7人の女弁護士]] 第5話（2008年5月、テレビ朝日） - 高杉久美子 役&lt;br /&gt;
*[[内藤大助物語〜いじめられっ子のチャンピオンベルト〜]]（2008年7月、TBS） - 歩美 役&lt;br /&gt;
*日本テレビ開局55年記念番組「[[霧の火 樺太・真岡郵便局に散った九人の乙女たち]]」（2008年8月、日本テレビ） - 中島桜 役&lt;br /&gt;
*[[RESCUE〜特別高度救助隊]]（2009年1月 - 2009年3月、TBS） - 前園あおい 役&lt;br /&gt;
*[[LOVE GAME]] 第5話（2009年5月、日本テレビ） - 夏川美優 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 10周年記念 京都パワースポットツアーSP]]「怨みの代償」（2009年8月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[隠蔽指令]]（2009年10月 - 2009年11月、WOWOW） - 宇部木幸子 役&lt;br /&gt;
*[[オトメン（乙男）#テレビドラマ|オトメン（乙男）〜秋〜]] 第2話（2009年10月、フジテレビ） - 萌松音羽 役&lt;br /&gt;
*[[マイガール (漫画)|マイガール]] 第6話（2009年11月、テレビ朝日） - 倉田菜摘 役&lt;br /&gt;
*[[月曜ゴールデン]] （TBS）&lt;br /&gt;
**「笑顔〜15年目の嘘〜」（2009年12月7日） - 建山友美 役&lt;br /&gt;
**「[[私は屈しない〜特捜検察と戦った女性官僚と家族の465日]]」（2011年1月31日、TBS） - 中井菜月 役&lt;br /&gt;
*[[特上カバチ]] 第8話（2010年3月7日、TBS） - 小津小百合 役&lt;br /&gt;
*[[土曜時代劇 (NHK)|土曜時代劇]]「[[藍染袴お匙帖|桂ちづる診察日録]]」（2010年9月 - 2010年12月、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・桂ちづる 役&lt;br /&gt;
*[[幻夜]]（2010年11月 - 2011年1月、WOWOW） - 岡田有子 役&lt;br /&gt;
*[[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]] 第7話（2011年2月18日、TBS） - 宮下麗華 役&lt;br /&gt;
*[[マッスルガール!]]（2011年4月 - 6月、[[MBSテレビ|毎日放送]]・TBS） - 主演・白鳥梓 役&lt;br /&gt;
*[[ブルドクター]] 第2話（2011年7月13日、日本テレビ） - 黒川沙織 役&lt;br /&gt;
*[[境遇#テレビドラマ版|境遇]]（2011年12月3日、[[ABCテレビ|朝日放送]]）- 17年前の相田晴美 役&lt;br /&gt;
*[[警視庁失踪課・高城賢吾#スペシャル版|警視庁失踪課・高城賢吾スペシャル]]（2011年12月24日、テレビ朝日） - 六条舞 役&lt;br /&gt;
* Love...so do I ミライヘノキセキ（2012年3月、[[IMAGICA BS]]） - 三村彩夏 役&lt;br /&gt;
*[[もう一度君に、プロポーズ]]（2012年4月 - 6月、TBS） - 増山志乃 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ===&lt;br /&gt;
*[[オールスター感謝祭]] （2003年9月27日・TBS）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]] (2011年11月9日～11日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年8月26日。VTR。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 携帯ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣6.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[ラブ・コネクター〜恋愛工作人〜]]（2009年7月- 2009年9月、[[BeeTV]]） - 武蔵野ルミ 役&lt;br /&gt;
*GIFT〜今夜、幸せの時間をお届けします。（2010年2月- BeeTV） - 久保田瑠璃 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[呪怨]]（2003年） - 千春 役&lt;br /&gt;
*[[呪怨|呪怨2]]（2003年） - 千春 役&lt;br /&gt;
*[[ゼブラーマン]]（2004年、[[東映]]） - 市川みどり 役&lt;br /&gt;
*[[ZOO (乙一)#映画|ZOO]]（2005年、[[東映ビデオ]]） - 「SEVEN ROOMS」&lt;br /&gt;
*about love アバウト・ラブ/関於愛（2005年、[[ムービーアイ・エンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
*[[スクールデイズ (映画)|スクールデイズ]]（2005年、[[ファントム・フィルム]]）&lt;br /&gt;
*[[サイレン 〜FORBIDDEN SIREN〜]]（2006年、[[東宝]]） - 主演：天本由貴 役&lt;br /&gt;
*[[ラフ ROUGH]]（2006年、東宝） - 小柳かおり 役&lt;br /&gt;
*[[NANA|NANA2]]（2006年、東宝） - 主演：小松奈々 役&lt;br /&gt;
*[[音符と昆布]]（2008年） - 主演：小暮もも 役&lt;br /&gt;
*[[映画 クロサギ]]（2008年、東宝） - 三島ゆかり 役&lt;br /&gt;
*[[ひゃくはち]]（2008年、ファントム・フィルム） - 相馬佐和子 役&lt;br /&gt;
*[[罪とか罰とか]]（2009年）- コンビニ店員 役&lt;br /&gt;
海感じる時(2014年)8月26日のZIPと目覚ましでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*MIX on the beat（2000年）&lt;br /&gt;
*MERANCHOLY APRI（2001年） - メル 役&lt;br /&gt;
*役者修行'01 〜第一の関所〜（2001年）&lt;br /&gt;
*どんまいマインド（2008年） - 仲宗根つかさ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*『[[市川由衣のハラペコゆいにゃん!]]』[[ニッポン放送]]（『[[目からウロコ!21]]』内、放送期間2003年9月29日 - 2004年3月25日 月曜-木曜21:45 - 21:48頃）&lt;br /&gt;
*『[[しんドル]]』[[ジャパンエフエムネットワーク|JFN]]系（マンスリーパーソナリティとして2003年11月「Rainy November」、2004年7月担当）&lt;br /&gt;
*『[[EYE-CLIPS]]』[[エフエム富士|FM-FUJI]]（放送期間2005年4月 - 2006年3月）&lt;br /&gt;
*『[[Ameba Yu&amp;amp;i]]』[[エフエム東京|TOKYO FM]]（放送期間2008年5月 - 9月 日曜24:30 - 25:00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣7.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[日本電気|NEC]]「[[VALUESTAR]]」（2003年）&lt;br /&gt;
*[[タクティー]]「[[ジェームス]]」（2004年 - ）&lt;br /&gt;
*[[西日本電信電話|NTT西日本]]「DENPO」 - WEBショートムービーに出演。佳奈 役（2006年）&lt;br /&gt;
*[[エイチ・アイ・エス|H.I.S.]]「専属担当者篇」「鮮度・安心・満足篇」（2006年）&lt;br /&gt;
*[[日本中央競馬会|JRA]]「北海道シリーズ」（2007年）&lt;br /&gt;
*[[レオパレス21]]「決め手はセキュリティ篇」（2008年）&lt;br /&gt;
*[[日本赤十字社]]（いっしょに献血キャンペーンキャンペーンヶ）（2008年）&lt;br /&gt;
*[[吉野家]] 隆太の幼なじみ・ユッコ役 「登場篇」「失恋+うな丼篇」（2009年）&lt;br /&gt;
*[[興和]] ザ・ガードコーワ整腸錠 「バランスボール篇」「ヨガポーズ篇」（2010年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*『[[男女6人夏物語]]』[[ケツメイシ]]（2006年）&lt;br /&gt;
*『[[ALL SINGLES BEST (コブクロのアルバム)#収録曲|未来への帰り道]]』[[コブクロ]]（2006年） - 佳奈 役&lt;br /&gt;
*『[[THE HURRICANE 〜FIREWORKS〜|優しい光]]』[[EXILE]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
;ゲーム&lt;br /&gt;
*『[[カオス レギオン]]』（[[プレイステーション2|PS2]]、2003年） - アーシア・リンスレット 役&lt;br /&gt;
*『[[ワールド・デストラクション|ワールド・デストラクション 〜導かれし意思〜]]』（[[ニンテンドーDS]]、2008年） - リ・ア＝ドラグネール 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
いずれも[[ポニーキャニオン]]（FLIGHT MASTER）から発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣8.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣9.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
* [[雨 (森高千里の曲)|雨]]（2003年11月12日、[[森高千里]]の同曲カバー）&lt;br /&gt;
*# 雨&lt;br /&gt;
*# Shiny day&lt;br /&gt;
*# 雨（Instrumental）&lt;br /&gt;
*# Shiny day（Instrumental）&lt;br /&gt;
* love letter（2004年2月11日）&lt;br /&gt;
*# love letter&lt;br /&gt;
*# Fu Fu Fu☆Boyfriend&lt;br /&gt;
*# love letter（instrumental）&lt;br /&gt;
*# Fu Fu Fu☆Boyfriend（instrumental）&lt;br /&gt;
* キラ・キラ（2004年7月7日）&lt;br /&gt;
*# キラ・キラ&lt;br /&gt;
*# そばにいてくれた&lt;br /&gt;
*# キラ・キラ（instrumental）&lt;br /&gt;
*# そばにいてくれた（instrumental）&lt;br /&gt;
* [[愛は勝つ]] （2004年11月24日、[[KAN]]の同曲カバー）&lt;br /&gt;
*# 愛は勝つ&lt;br /&gt;
*# じゃあね&lt;br /&gt;
*# 愛は勝つ（カラオケ）&lt;br /&gt;
*# じゃあね（カラオケ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
*i-pop mini（2004年12月15日）&lt;br /&gt;
*# キラ・キラ&lt;br /&gt;
*# Peace☆&lt;br /&gt;
*# pure&lt;br /&gt;
*# 雨&lt;br /&gt;
*# Fu Fu Fu☆Boyfriend&lt;br /&gt;
*# orange&lt;br /&gt;
*# love letter&lt;br /&gt;
*# 愛は勝つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージッククリップ集 ===&lt;br /&gt;
*i-clips（2005年3月16日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣10.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*うれし、恥ずかし、大ジャンプ!（2001年）&lt;br /&gt;
*THE COMPLETE 市川由衣（2001年、[[ハピネット・ピクチャーズ]]）&lt;br /&gt;
*キラ☆キラ エンジェル 市川由衣 YUIリスト宣言 Part1（2001年、[[ジェネオン エンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
*キラ☆キラ エンジェル 市川由衣 YUIリスト宣言 Part2（2002年、ジェネオン エンタテインメント）&lt;br /&gt;
*フジテレビ ビジュアルクイーンオブザイヤー2002「Oh la la!」（2002年、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
*市川由衣 : yuiche! prego（2002年、ジェネオン エンタテインメント）&lt;br /&gt;
*YUIリスト宣言Perfect HIPER（2003年、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
*:2001年と2002年に発売したDVDを組み合わせたもの。&lt;br /&gt;
*市川由衣（2004、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
*:コンビニ限定発売。2006年12月一般販売店向けに再発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣11.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*ユイズムび〜む（2001年6月、撮影：平田友二、[[彩文館出版]]）ISBN 978-4-91611561-4&lt;br /&gt;
*Visonär（2001年12月、撮影：瀬古正二、[[ブックマン社]]）ISBN 978-4-89308458-3&lt;br /&gt;
*いちかわくん（2002年4月、撮影：橋本雅司、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4-84702707-9&lt;br /&gt;
*感染対策 市川由衣 完璧ムック yuirus2002（2002年8月、撮影：細野晋司、[[集英社]]）ISBN 978-4-08102039-3&lt;br /&gt;
*市川由衣ピンナップポスター（2002年9月、撮影：武藤 義、[[ワニマガジン社]]）ISBN 978-4-89829859-6&lt;br /&gt;
*ユイッチェ!グラッチェ（2002年12月、撮影：細野晋司、集英社）ISBN 978-4-08780368-6&lt;br /&gt;
*市川由衣制服コレクション（2003年2月、撮影：瀬古正二、ブックマン社）ISBN 978-4-89308517-7&lt;br /&gt;
*私立市川由衣学園（2003年12月、撮影：細野晋司、集英社）ISBN 978-4-08780388-4&lt;br /&gt;
*HATACHI〜THE GOLDEN BEST〜（2006年2月、撮影：細野晋司、集英社）ISBN 978-4-08907007-9&lt;br /&gt;
*いちかわさん（2008年2月、撮影：長野博文、ワニブックス）ISBN 4847040686&lt;br /&gt;
;オムニバス&lt;br /&gt;
*少女小説（2006年2月、撮影：アライテツヤ・高倉文紀、[[双葉社]]）ISBN 978-4-57547813-6&lt;br /&gt;
*girls' holiday! （2007年5月、撮影:蜷川実花、インデックス・コミュニケーションズ）ISBN 978-4-75730449-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
*Visonär（2001年11月、撮影：瀬古正二、[[ブックマン社]]）ISBN 978-4-89308456-9&lt;br /&gt;
*BOMBカード3Dプラス市川由衣（2003年2月、[[ムービック]]）&lt;br /&gt;
*市川由衣トレーディングカード・リミテッド4200（2003年5月、ムービック）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣12.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[週刊ヤングジャンプ]]（[[集英社]]）表紙*26回 第2位&lt;br /&gt;
*[[週刊プレイボーイ]]（集英社）表紙*4回&lt;br /&gt;
*[[Sabra]]（[[小学館]]）表紙*4回&lt;br /&gt;
*[[UP to boy]]（[[ワニブックス]]）表紙*2回&lt;br /&gt;
*別冊UP to boy 表紙&lt;br /&gt;
*[[BOMB]]（[[学研ホールディングス|学習研究社]]）表紙*2回&lt;br /&gt;
*memew Vol.5、Vol.12（[[近代映画社]]）表紙&lt;br /&gt;
*Girls Vol.16 表紙&lt;br /&gt;
*T'A Teen's Actress Vol.3 表紙&lt;br /&gt;
*[[street jack]]（[[ベストセラーズ]]）表紙*2回&lt;br /&gt;
*[[Samurai ELO]]（[[インフォレスト]]）表紙*1回&lt;br /&gt;
*[[BiDaN]]（[[インデックス・コミュニケーションズ]]）表紙*1回&lt;br /&gt;
*Ollie 表紙*1回&lt;br /&gt;
*COOL TRANS 表紙*1回&lt;br /&gt;
*月刊Audition 表紙*1回&lt;br /&gt;
*[[東京ウォーカー]]（[[角川書店]]）表紙*2回&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ken-on.co.jp/yui/ 市川由衣オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/yuisblog/ 市川由衣オフィシャルブログ] （2008年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[http://www.ken-on.co.jp/yui/blog/ 市川由衣ブログ ゆい☆DIARY] （旧ブログ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 市川由衣の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣13.jpg|350px]][[Image:市川由衣14.jpg|350px]][[Image:市川由衣15.jpg|350px]][[Image:市川由衣16.jpg|350px]][[Image:市川由衣17.jpg|350px]][[Image:市川由衣18.jpg|350px]][[Image:市川由衣19.jpg|350px]][[Image:市川由衣20.jpg|350px]][[Image:市川由衣21.jpg|350px]][[Image:市川由衣22.jpg|350px]][[Image:市川由衣23.jpg|350px]][[Image:市川由衣24.jpg|350px]][[Image:市川由衣25.jpg|350px]][[Image:市川由衣26.jpg|350px]][[Image:市川由衣27.jpg|350px]][[Image:市川由衣28.jpg|350px]][[Image:市川由衣29.jpg|350px]][[Image:市川由衣30.jpg|350px]][[Image:市川由衣31.jpg|350px]][[Image:市川由衣32.jpg|350px]][[Image:市川由衣33.jpg|350px]][[Image:市川由衣34.jpg|350px]][[Image:市川由衣35.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いちかわ ゆい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:研音グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビビジュアルクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B8%82%E5%B7%9D%E7%94%B1%E8%A1%A3&amp;diff=248120</id>
		<title>市川由衣</title>
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				<updated>2014-08-25T21:46:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:市川由衣1.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣2.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
'''市川 由衣'''（いちかわ ゆい、[[1986年]][[2月10日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]、[[歌手]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[中野区]]出身。[[研音グループ|研音]]（旧所属：エイジ）所属。[[東京都立代々木高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
小学校高学年頃から[[読者モデル]]として活動を始める。その後、街でスカウトされてデビュー。[[1999年]]に、[[バンダイナムコゲームス|ナムコ]]が主催する[[スタアオーディション]]の第3回超ビッグオーディションにて[[グランプリ]]を獲得した。&lt;br /&gt;
[[2000年]]末から[[グラビアアイドル]]として活動開始。[[2001年]]6月に初の写真集発売。翌月『[[渋谷系女子プロレス]]』でドラマデビュー。[[2002年]]、事務所主催の『役者修行』に出演し初舞台。4月[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジテレビビジュアルクイーン|ビジュアルクイーンオブザイヤー]]に選出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、研音に移籍。同年8月に『[[呪怨]]』でスクリーンデビュー。次作『呪怨2』にも出演し、物語を繋ぐキーパーソンになる。同年11月に[[森高千里]]の『[[雨 (森高千里の曲)|雨]]』のカバーでCDデビュー。以降、約1年間にシングル4枚、アルバム1枚をリリース。その後は、歌手活動は休止して、女優業に専念することになった。[[2006年]]『[[サイレン 〜FORBIDDEN SIREN〜]]』で映画初主演。『[[NANA#NANA2|NANA2]]』では、前作で降板した[[宮崎あおい|宮﨑あおい]]の後を受け、ハチ役を演じる。[[2007年]]、[[日本中央競馬会|JRA]]北海道シリーズのキャンペーンキャラクターを務める。&lt;br /&gt;
[[2010年]]、『[[藍染袴お匙帖|桂ちづる診察日録]]』で連続ドラマ初主演。また、時代劇もこれが初挑戦である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣3.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[浅香友紀]] - 初のドラマ出演作である『[[渋谷系女子プロレス]]』で共演して以来の大親友で、ブログに時折出演している。&lt;br /&gt;
*[[長澤まさみ]] - ラフで共演、役作りのため筋トレ対決をした。&lt;br /&gt;
*[[石原さとみ]] - ドラマ『[[天国への応援歌 チアーズ〜チアリーディングにかけた青春〜]]』、『[[H2〜君といた日々]]』で共演。&lt;br /&gt;
*[[夏帆]]、[[中越典子]]、[[加藤夏希]] - ドラマ『[[4姉妹探偵団]]』で共演。夏帆と加藤は、ラジオ番組『Ameba Yu&amp;amp;i』にゲスト出演した。&lt;br /&gt;
*[[日向ななみ]]（旧・山内菜々） - ドラマ『[[ホットマン]]』で共演。CD『[[愛は勝つ]]』のコーラスに参加している。2008年5月に市川と同じ事務所に移籍した。&lt;br /&gt;
*[[中島美嘉]] - 映画『[[NANA2]]』で共演。それ以来ライブ、NANA会に参加するなど親交がある。&lt;br /&gt;
*[[柳原可奈子]] - 中学の同級生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣4.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣5.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[渋谷系女子プロレス]]（2001年7月 - 2001年12月、[[テレビ朝日]]） - 市川由衣 役&lt;br /&gt;
*[[時空警察ヴェッカーD-02]]（2002年1月 - 2002年3月、テレビ朝日） - 主演：カナ・ゴドー 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]] 第7話（2002年4月 - 2002年6月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 沢田なつみ 役&lt;br /&gt;
*[[逮捕しちゃうぞ]]（2002年10月 - 2002年12月、テレビ朝日） - 小橋由佳 役&lt;br /&gt;
*[[ホットマン]]（2003年4月 - 2003年6月、[[TBSテレビ|TBS]]） - 降矢ひなた 役&lt;br /&gt;
*テレビ朝日-開局45周年記念ドラマスペシャル「[[流転の王妃・最後の皇弟]]」（2003年11月） - [[福永嫮生|愛新覚羅嫮生]] 役&lt;br /&gt;
*[[ヤンキー母校に帰る]]（2003年10月 - 2003年12月、TBS） - 遠田ユキ 役&lt;br /&gt;
*[[ホットマン|ホットマン'04春スペシャル]]（2004年4月、TBS） - 降谷ひなた 役&lt;br /&gt;
*[[天国への応援歌 チアーズ〜チアリーディングにかけた青春〜]]（2004年4月、日本テレビ） - 白石千秋 役&lt;br /&gt;
*[[ワンダフルライフ (テレビドラマ)|ワンダフルライフ]]（2004年4月 - 2004年6月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 葛木塔子 役&lt;br /&gt;
*[[ホットマン|ホットマン2]]（2004年10月 - 2004年12月、TBS） - 降矢ひなた 役&lt;br /&gt;
*[[H2〜君といた日々]]（2005年1月 - 2005年3月、TBS） - 雨宮ひかり 役&lt;br /&gt;
*[[菊次郎とさき]]（2005年7月 - 2005年9月、テレビ朝日） - 北野安子 役&lt;br /&gt;
*[[アウトリミット]]（2005年10月、[[WOWOW]]） - 森野理沙 役&lt;br /&gt;
*[[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]]（2006年1月 - 2006年3月、TBS） - 風間琴美 役&lt;br /&gt;
*[[愛と死をみつめて]]（2006年3月、テレビ朝日） - 大島比佐子 役&lt;br /&gt;
*[[クロサギ_(テレビドラマ)|クロサギ]]（2006年4月 - 2006年6月、TBS） - 三島ゆかり 役&lt;br /&gt;
*[[DRAMA COMPLEX|ドラマ・コンプレックス]] 「[[最後のナイチンゲール|〜ひめゆり隊と同じ戦火を生きた少女の記録〜最後のナイチンゲール]]」 （2006年8月、日本テレビ） - 平良安子 役&lt;br /&gt;
*[[どうぶつ119]]（2007年6月、日本テレビ） - 小山成美 役&lt;br /&gt;
*[[探偵学園Q]] 第3話（2007年7月、日本テレビ） - 水野瑤子 役&lt;br /&gt;
*[[スシ王子!]] 第3、4話（2007年8月、テレビ朝日） - 林田ひかり 役&lt;br /&gt;
*[[彗星物語]]（2007年12月、TBS) - 城田紀代美 役&lt;br /&gt;
*[[4姉妹探偵団]] (2008年1月 - 2008年3月、テレビ朝日） - 佐々本珠美 役&lt;br /&gt;
*[[7人の女弁護士]] 第5話（2008年5月、テレビ朝日） - 高杉久美子 役&lt;br /&gt;
*[[内藤大助物語〜いじめられっ子のチャンピオンベルト〜]]（2008年7月、TBS） - 歩美 役&lt;br /&gt;
*日本テレビ開局55年記念番組「[[霧の火 樺太・真岡郵便局に散った九人の乙女たち]]」（2008年8月、日本テレビ） - 中島桜 役&lt;br /&gt;
*[[RESCUE〜特別高度救助隊]]（2009年1月 - 2009年3月、TBS） - 前園あおい 役&lt;br /&gt;
*[[LOVE GAME]] 第5話（2009年5月、日本テレビ） - 夏川美優 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 10周年記念 京都パワースポットツアーSP]]「怨みの代償」（2009年8月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[隠蔽指令]]（2009年10月 - 2009年11月、WOWOW） - 宇部木幸子 役&lt;br /&gt;
*[[オトメン（乙男）#テレビドラマ|オトメン（乙男）〜秋〜]] 第2話（2009年10月、フジテレビ） - 萌松音羽 役&lt;br /&gt;
*[[マイガール (漫画)|マイガール]] 第6話（2009年11月、テレビ朝日） - 倉田菜摘 役&lt;br /&gt;
*[[月曜ゴールデン]] （TBS）&lt;br /&gt;
**「笑顔〜15年目の嘘〜」（2009年12月7日） - 建山友美 役&lt;br /&gt;
**「[[私は屈しない〜特捜検察と戦った女性官僚と家族の465日]]」（2011年1月31日、TBS） - 中井菜月 役&lt;br /&gt;
*[[特上カバチ]] 第8話（2010年3月7日、TBS） - 小津小百合 役&lt;br /&gt;
*[[土曜時代劇 (NHK)|土曜時代劇]]「[[藍染袴お匙帖|桂ちづる診察日録]]」（2010年9月 - 2010年12月、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・桂ちづる 役&lt;br /&gt;
*[[幻夜]]（2010年11月 - 2011年1月、WOWOW） - 岡田有子 役&lt;br /&gt;
*[[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]] 第7話（2011年2月18日、TBS） - 宮下麗華 役&lt;br /&gt;
*[[マッスルガール!]]（2011年4月 - 6月、[[MBSテレビ|毎日放送]]・TBS） - 主演・白鳥梓 役&lt;br /&gt;
*[[ブルドクター]] 第2話（2011年7月13日、日本テレビ） - 黒川沙織 役&lt;br /&gt;
*[[境遇#テレビドラマ版|境遇]]（2011年12月3日、[[ABCテレビ|朝日放送]]）- 17年前の相田晴美 役&lt;br /&gt;
*[[警視庁失踪課・高城賢吾#スペシャル版|警視庁失踪課・高城賢吾スペシャル]]（2011年12月24日、テレビ朝日） - 六条舞 役&lt;br /&gt;
* Love...so do I ミライヘノキセキ（2012年3月、[[IMAGICA BS]]） - 三村彩夏 役&lt;br /&gt;
*[[もう一度君に、プロポーズ]]（2012年4月 - 6月、TBS） - 増山志乃 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ===&lt;br /&gt;
*[[オールスター感謝祭]] （2003年9月27日・TBS）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]] (2011年11月9日～11日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 携帯ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣6.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[ラブ・コネクター〜恋愛工作人〜]]（2009年7月- 2009年9月、[[BeeTV]]） - 武蔵野ルミ 役&lt;br /&gt;
*GIFT〜今夜、幸せの時間をお届けします。（2010年2月- BeeTV） - 久保田瑠璃 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[呪怨]]（2003年） - 千春 役&lt;br /&gt;
*[[呪怨|呪怨2]]（2003年） - 千春 役&lt;br /&gt;
*[[ゼブラーマン]]（2004年、[[東映]]） - 市川みどり 役&lt;br /&gt;
*[[ZOO (乙一)#映画|ZOO]]（2005年、[[東映ビデオ]]） - 「SEVEN ROOMS」&lt;br /&gt;
*about love アバウト・ラブ/関於愛（2005年、[[ムービーアイ・エンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
*[[スクールデイズ (映画)|スクールデイズ]]（2005年、[[ファントム・フィルム]]）&lt;br /&gt;
*[[サイレン 〜FORBIDDEN SIREN〜]]（2006年、[[東宝]]） - 主演：天本由貴 役&lt;br /&gt;
*[[ラフ ROUGH]]（2006年、東宝） - 小柳かおり 役&lt;br /&gt;
*[[NANA|NANA2]]（2006年、東宝） - 主演：小松奈々 役&lt;br /&gt;
*[[音符と昆布]]（2008年） - 主演：小暮もも 役&lt;br /&gt;
*[[映画 クロサギ]]（2008年、東宝） - 三島ゆかり 役&lt;br /&gt;
*[[ひゃくはち]]（2008年、ファントム・フィルム） - 相馬佐和子 役&lt;br /&gt;
*[[罪とか罰とか]]（2009年）- コンビニ店員 役&lt;br /&gt;
海感じる時(2014年)8月26日のZIPと目覚ましでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*MIX on the beat（2000年）&lt;br /&gt;
*MERANCHOLY APRI（2001年） - メル 役&lt;br /&gt;
*役者修行'01 〜第一の関所〜（2001年）&lt;br /&gt;
*どんまいマインド（2008年） - 仲宗根つかさ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*『[[市川由衣のハラペコゆいにゃん!]]』[[ニッポン放送]]（『[[目からウロコ!21]]』内、放送期間2003年9月29日 - 2004年3月25日 月曜-木曜21:45 - 21:48頃）&lt;br /&gt;
*『[[しんドル]]』[[ジャパンエフエムネットワーク|JFN]]系（マンスリーパーソナリティとして2003年11月「Rainy November」、2004年7月担当）&lt;br /&gt;
*『[[EYE-CLIPS]]』[[エフエム富士|FM-FUJI]]（放送期間2005年4月 - 2006年3月）&lt;br /&gt;
*『[[Ameba Yu&amp;amp;i]]』[[エフエム東京|TOKYO FM]]（放送期間2008年5月 - 9月 日曜24:30 - 25:00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣7.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[日本電気|NEC]]「[[VALUESTAR]]」（2003年）&lt;br /&gt;
*[[タクティー]]「[[ジェームス]]」（2004年 - ）&lt;br /&gt;
*[[西日本電信電話|NTT西日本]]「DENPO」 - WEBショートムービーに出演。佳奈 役（2006年）&lt;br /&gt;
*[[エイチ・アイ・エス|H.I.S.]]「専属担当者篇」「鮮度・安心・満足篇」（2006年）&lt;br /&gt;
*[[日本中央競馬会|JRA]]「北海道シリーズ」（2007年）&lt;br /&gt;
*[[レオパレス21]]「決め手はセキュリティ篇」（2008年）&lt;br /&gt;
*[[日本赤十字社]]（いっしょに献血キャンペーンキャンペーンヶ）（2008年）&lt;br /&gt;
*[[吉野家]] 隆太の幼なじみ・ユッコ役 「登場篇」「失恋+うな丼篇」（2009年）&lt;br /&gt;
*[[興和]] ザ・ガードコーワ整腸錠 「バランスボール篇」「ヨガポーズ篇」（2010年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*『[[男女6人夏物語]]』[[ケツメイシ]]（2006年）&lt;br /&gt;
*『[[ALL SINGLES BEST (コブクロのアルバム)#収録曲|未来への帰り道]]』[[コブクロ]]（2006年） - 佳奈 役&lt;br /&gt;
*『[[THE HURRICANE 〜FIREWORKS〜|優しい光]]』[[EXILE]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
;ゲーム&lt;br /&gt;
*『[[カオス レギオン]]』（[[プレイステーション2|PS2]]、2003年） - アーシア・リンスレット 役&lt;br /&gt;
*『[[ワールド・デストラクション|ワールド・デストラクション 〜導かれし意思〜]]』（[[ニンテンドーDS]]、2008年） - リ・ア＝ドラグネール 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
いずれも[[ポニーキャニオン]]（FLIGHT MASTER）から発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣8.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣9.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
* [[雨 (森高千里の曲)|雨]]（2003年11月12日、[[森高千里]]の同曲カバー）&lt;br /&gt;
*# 雨&lt;br /&gt;
*# Shiny day&lt;br /&gt;
*# 雨（Instrumental）&lt;br /&gt;
*# Shiny day（Instrumental）&lt;br /&gt;
* love letter（2004年2月11日）&lt;br /&gt;
*# love letter&lt;br /&gt;
*# Fu Fu Fu☆Boyfriend&lt;br /&gt;
*# love letter（instrumental）&lt;br /&gt;
*# Fu Fu Fu☆Boyfriend（instrumental）&lt;br /&gt;
* キラ・キラ（2004年7月7日）&lt;br /&gt;
*# キラ・キラ&lt;br /&gt;
*# そばにいてくれた&lt;br /&gt;
*# キラ・キラ（instrumental）&lt;br /&gt;
*# そばにいてくれた（instrumental）&lt;br /&gt;
* [[愛は勝つ]] （2004年11月24日、[[KAN]]の同曲カバー）&lt;br /&gt;
*# 愛は勝つ&lt;br /&gt;
*# じゃあね&lt;br /&gt;
*# 愛は勝つ（カラオケ）&lt;br /&gt;
*# じゃあね（カラオケ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
*i-pop mini（2004年12月15日）&lt;br /&gt;
*# キラ・キラ&lt;br /&gt;
*# Peace☆&lt;br /&gt;
*# pure&lt;br /&gt;
*# 雨&lt;br /&gt;
*# Fu Fu Fu☆Boyfriend&lt;br /&gt;
*# orange&lt;br /&gt;
*# love letter&lt;br /&gt;
*# 愛は勝つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージッククリップ集 ===&lt;br /&gt;
*i-clips（2005年3月16日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣10.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*うれし、恥ずかし、大ジャンプ!（2001年）&lt;br /&gt;
*THE COMPLETE 市川由衣（2001年、[[ハピネット・ピクチャーズ]]）&lt;br /&gt;
*キラ☆キラ エンジェル 市川由衣 YUIリスト宣言 Part1（2001年、[[ジェネオン エンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
*キラ☆キラ エンジェル 市川由衣 YUIリスト宣言 Part2（2002年、ジェネオン エンタテインメント）&lt;br /&gt;
*フジテレビ ビジュアルクイーンオブザイヤー2002「Oh la la!」（2002年、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
*市川由衣 : yuiche! prego（2002年、ジェネオン エンタテインメント）&lt;br /&gt;
*YUIリスト宣言Perfect HIPER（2003年、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
*:2001年と2002年に発売したDVDを組み合わせたもの。&lt;br /&gt;
*市川由衣（2004、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
*:コンビニ限定発売。2006年12月一般販売店向けに再発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣11.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*ユイズムび〜む（2001年6月、撮影：平田友二、[[彩文館出版]]）ISBN 978-4-91611561-4&lt;br /&gt;
*Visonär（2001年12月、撮影：瀬古正二、[[ブックマン社]]）ISBN 978-4-89308458-3&lt;br /&gt;
*いちかわくん（2002年4月、撮影：橋本雅司、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4-84702707-9&lt;br /&gt;
*感染対策 市川由衣 完璧ムック yuirus2002（2002年8月、撮影：細野晋司、[[集英社]]）ISBN 978-4-08102039-3&lt;br /&gt;
*市川由衣ピンナップポスター（2002年9月、撮影：武藤 義、[[ワニマガジン社]]）ISBN 978-4-89829859-6&lt;br /&gt;
*ユイッチェ!グラッチェ（2002年12月、撮影：細野晋司、集英社）ISBN 978-4-08780368-6&lt;br /&gt;
*市川由衣制服コレクション（2003年2月、撮影：瀬古正二、ブックマン社）ISBN 978-4-89308517-7&lt;br /&gt;
*私立市川由衣学園（2003年12月、撮影：細野晋司、集英社）ISBN 978-4-08780388-4&lt;br /&gt;
*HATACHI〜THE GOLDEN BEST〜（2006年2月、撮影：細野晋司、集英社）ISBN 978-4-08907007-9&lt;br /&gt;
*いちかわさん（2008年2月、撮影：長野博文、ワニブックス）ISBN 4847040686&lt;br /&gt;
;オムニバス&lt;br /&gt;
*少女小説（2006年2月、撮影：アライテツヤ・高倉文紀、[[双葉社]]）ISBN 978-4-57547813-6&lt;br /&gt;
*girls' holiday! （2007年5月、撮影:蜷川実花、インデックス・コミュニケーションズ）ISBN 978-4-75730449-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
*Visonär（2001年11月、撮影：瀬古正二、[[ブックマン社]]）ISBN 978-4-89308456-9&lt;br /&gt;
*BOMBカード3Dプラス市川由衣（2003年2月、[[ムービック]]）&lt;br /&gt;
*市川由衣トレーディングカード・リミテッド4200（2003年5月、ムービック）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣12.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[週刊ヤングジャンプ]]（[[集英社]]）表紙*26回 第2位&lt;br /&gt;
*[[週刊プレイボーイ]]（集英社）表紙*4回&lt;br /&gt;
*[[Sabra]]（[[小学館]]）表紙*4回&lt;br /&gt;
*[[UP to boy]]（[[ワニブックス]]）表紙*2回&lt;br /&gt;
*別冊UP to boy 表紙&lt;br /&gt;
*[[BOMB]]（[[学研ホールディングス|学習研究社]]）表紙*2回&lt;br /&gt;
*memew Vol.5、Vol.12（[[近代映画社]]）表紙&lt;br /&gt;
*Girls Vol.16 表紙&lt;br /&gt;
*T'A Teen's Actress Vol.3 表紙&lt;br /&gt;
*[[street jack]]（[[ベストセラーズ]]）表紙*2回&lt;br /&gt;
*[[Samurai ELO]]（[[インフォレスト]]）表紙*1回&lt;br /&gt;
*[[BiDaN]]（[[インデックス・コミュニケーションズ]]）表紙*1回&lt;br /&gt;
*Ollie 表紙*1回&lt;br /&gt;
*COOL TRANS 表紙*1回&lt;br /&gt;
*月刊Audition 表紙*1回&lt;br /&gt;
*[[東京ウォーカー]]（[[角川書店]]）表紙*2回&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ken-on.co.jp/yui/ 市川由衣オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/yuisblog/ 市川由衣オフィシャルブログ] （2008年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[http://www.ken-on.co.jp/yui/blog/ 市川由衣ブログ ゆい☆DIARY] （旧ブログ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 市川由衣の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣13.jpg|350px]][[Image:市川由衣14.jpg|350px]][[Image:市川由衣15.jpg|350px]][[Image:市川由衣16.jpg|350px]][[Image:市川由衣17.jpg|350px]][[Image:市川由衣18.jpg|350px]][[Image:市川由衣19.jpg|350px]][[Image:市川由衣20.jpg|350px]][[Image:市川由衣21.jpg|350px]][[Image:市川由衣22.jpg|350px]][[Image:市川由衣23.jpg|350px]][[Image:市川由衣24.jpg|350px]][[Image:市川由衣25.jpg|350px]][[Image:市川由衣26.jpg|350px]][[Image:市川由衣27.jpg|350px]][[Image:市川由衣28.jpg|350px]][[Image:市川由衣29.jpg|350px]][[Image:市川由衣30.jpg|350px]][[Image:市川由衣31.jpg|350px]][[Image:市川由衣32.jpg|350px]][[Image:市川由衣33.jpg|350px]][[Image:市川由衣34.jpg|350px]][[Image:市川由衣35.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いちかわ ゆい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:研音グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビビジュアルクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B8%82%E5%B7%9D%E7%94%B1%E8%A1%A3&amp;diff=248119</id>
		<title>市川由衣</title>
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				<updated>2014-08-25T20:59:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:市川由衣1.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣2.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
'''市川 由衣'''（いちかわ ゆい、[[1986年]][[2月10日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]、[[歌手]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[中野区]]出身。[[研音グループ|研音]]（旧所属：エイジ）所属。[[東京都立代々木高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
小学校高学年頃から[[読者モデル]]として活動を始める。その後、街でスカウトされてデビュー。[[1999年]]に、[[バンダイナムコゲームス|ナムコ]]が主催する[[スタアオーディション]]の第3回超ビッグオーディションにて[[グランプリ]]を獲得した。&lt;br /&gt;
[[2000年]]末から[[グラビアアイドル]]として活動開始。[[2001年]]6月に初の写真集発売。翌月『[[渋谷系女子プロレス]]』でドラマデビュー。[[2002年]]、事務所主催の『役者修行』に出演し初舞台。4月[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジテレビビジュアルクイーン|ビジュアルクイーンオブザイヤー]]に選出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、研音に移籍。同年8月に『[[呪怨]]』でスクリーンデビュー。次作『呪怨2』にも出演し、物語を繋ぐキーパーソンになる。同年11月に[[森高千里]]の『[[雨 (森高千里の曲)|雨]]』のカバーでCDデビュー。以降、約1年間にシングル4枚、アルバム1枚をリリース。その後は、歌手活動は休止して、女優業に専念することになった。[[2006年]]『[[サイレン 〜FORBIDDEN SIREN〜]]』で映画初主演。『[[NANA#NANA2|NANA2]]』では、前作で降板した[[宮崎あおい|宮﨑あおい]]の後を受け、ハチ役を演じる。[[2007年]]、[[日本中央競馬会|JRA]]北海道シリーズのキャンペーンキャラクターを務める。&lt;br /&gt;
[[2010年]]、『[[藍染袴お匙帖|桂ちづる診察日録]]』で連続ドラマ初主演。また、時代劇もこれが初挑戦である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣3.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[浅香友紀]] - 初のドラマ出演作である『[[渋谷系女子プロレス]]』で共演して以来の大親友で、ブログに時折出演している。&lt;br /&gt;
*[[長澤まさみ]] - ラフで共演、役作りのため筋トレ対決をした。&lt;br /&gt;
*[[石原さとみ]] - ドラマ『[[天国への応援歌 チアーズ〜チアリーディングにかけた青春〜]]』、『[[H2〜君といた日々]]』で共演。&lt;br /&gt;
*[[夏帆]]、[[中越典子]]、[[加藤夏希]] - ドラマ『[[4姉妹探偵団]]』で共演。夏帆と加藤は、ラジオ番組『Ameba Yu&amp;amp;i』にゲスト出演した。&lt;br /&gt;
*[[日向ななみ]]（旧・山内菜々） - ドラマ『[[ホットマン]]』で共演。CD『[[愛は勝つ]]』のコーラスに参加している。2008年5月に市川と同じ事務所に移籍した。&lt;br /&gt;
*[[中島美嘉]] - 映画『[[NANA2]]』で共演。それ以来ライブ、NANA会に参加するなど親交がある。&lt;br /&gt;
*[[柳原可奈子]] - 中学の同級生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣4.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣5.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[渋谷系女子プロレス]]（2001年7月 - 2001年12月、[[テレビ朝日]]） - 市川由衣 役&lt;br /&gt;
*[[時空警察ヴェッカーD-02]]（2002年1月 - 2002年3月、テレビ朝日） - 主演：カナ・ゴドー 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]] 第7話（2002年4月 - 2002年6月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 沢田なつみ 役&lt;br /&gt;
*[[逮捕しちゃうぞ]]（2002年10月 - 2002年12月、テレビ朝日） - 小橋由佳 役&lt;br /&gt;
*[[ホットマン]]（2003年4月 - 2003年6月、[[TBSテレビ|TBS]]） - 降矢ひなた 役&lt;br /&gt;
*テレビ朝日-開局45周年記念ドラマスペシャル「[[流転の王妃・最後の皇弟]]」（2003年11月） - [[福永嫮生|愛新覚羅嫮生]] 役&lt;br /&gt;
*[[ヤンキー母校に帰る]]（2003年10月 - 2003年12月、TBS） - 遠田ユキ 役&lt;br /&gt;
*[[ホットマン|ホットマン'04春スペシャル]]（2004年4月、TBS） - 降谷ひなた 役&lt;br /&gt;
*[[天国への応援歌 チアーズ〜チアリーディングにかけた青春〜]]（2004年4月、日本テレビ） - 白石千秋 役&lt;br /&gt;
*[[ワンダフルライフ (テレビドラマ)|ワンダフルライフ]]（2004年4月 - 2004年6月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 葛木塔子 役&lt;br /&gt;
*[[ホットマン|ホットマン2]]（2004年10月 - 2004年12月、TBS） - 降矢ひなた 役&lt;br /&gt;
*[[H2〜君といた日々]]（2005年1月 - 2005年3月、TBS） - 雨宮ひかり 役&lt;br /&gt;
*[[菊次郎とさき]]（2005年7月 - 2005年9月、テレビ朝日） - 北野安子 役&lt;br /&gt;
*[[アウトリミット]]（2005年10月、[[WOWOW]]） - 森野理沙 役&lt;br /&gt;
*[[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]]（2006年1月 - 2006年3月、TBS） - 風間琴美 役&lt;br /&gt;
*[[愛と死をみつめて]]（2006年3月、テレビ朝日） - 大島比佐子 役&lt;br /&gt;
*[[クロサギ_(テレビドラマ)|クロサギ]]（2006年4月 - 2006年6月、TBS） - 三島ゆかり 役&lt;br /&gt;
*[[DRAMA COMPLEX|ドラマ・コンプレックス]] 「[[最後のナイチンゲール|〜ひめゆり隊と同じ戦火を生きた少女の記録〜最後のナイチンゲール]]」 （2006年8月、日本テレビ） - 平良安子 役&lt;br /&gt;
*[[どうぶつ119]]（2007年6月、日本テレビ） - 小山成美 役&lt;br /&gt;
*[[探偵学園Q]] 第3話（2007年7月、日本テレビ） - 水野瑤子 役&lt;br /&gt;
*[[スシ王子!]] 第3、4話（2007年8月、テレビ朝日） - 林田ひかり 役&lt;br /&gt;
*[[彗星物語]]（2007年12月、TBS) - 城田紀代美 役&lt;br /&gt;
*[[4姉妹探偵団]] (2008年1月 - 2008年3月、テレビ朝日） - 佐々本珠美 役&lt;br /&gt;
*[[7人の女弁護士]] 第5話（2008年5月、テレビ朝日） - 高杉久美子 役&lt;br /&gt;
*[[内藤大助物語〜いじめられっ子のチャンピオンベルト〜]]（2008年7月、TBS） - 歩美 役&lt;br /&gt;
*日本テレビ開局55年記念番組「[[霧の火 樺太・真岡郵便局に散った九人の乙女たち]]」（2008年8月、日本テレビ） - 中島桜 役&lt;br /&gt;
*[[RESCUE〜特別高度救助隊]]（2009年1月 - 2009年3月、TBS） - 前園あおい 役&lt;br /&gt;
*[[LOVE GAME]] 第5話（2009年5月、日本テレビ） - 夏川美優 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話|ほんとにあった怖い話 10周年記念 京都パワースポットツアーSP]]「怨みの代償」（2009年8月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[隠蔽指令]]（2009年10月 - 2009年11月、WOWOW） - 宇部木幸子 役&lt;br /&gt;
*[[オトメン（乙男）#テレビドラマ|オトメン（乙男）〜秋〜]] 第2話（2009年10月、フジテレビ） - 萌松音羽 役&lt;br /&gt;
*[[マイガール (漫画)|マイガール]] 第6話（2009年11月、テレビ朝日） - 倉田菜摘 役&lt;br /&gt;
*[[月曜ゴールデン]] （TBS）&lt;br /&gt;
**「笑顔〜15年目の嘘〜」（2009年12月7日） - 建山友美 役&lt;br /&gt;
**「[[私は屈しない〜特捜検察と戦った女性官僚と家族の465日]]」（2011年1月31日、TBS） - 中井菜月 役&lt;br /&gt;
*[[特上カバチ]] 第8話（2010年3月7日、TBS） - 小津小百合 役&lt;br /&gt;
*[[土曜時代劇 (NHK)|土曜時代劇]]「[[藍染袴お匙帖|桂ちづる診察日録]]」（2010年9月 - 2010年12月、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・桂ちづる 役&lt;br /&gt;
*[[幻夜]]（2010年11月 - 2011年1月、WOWOW） - 岡田有子 役&lt;br /&gt;
*[[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]] 第7話（2011年2月18日、TBS） - 宮下麗華 役&lt;br /&gt;
*[[マッスルガール!]]（2011年4月 - 6月、[[MBSテレビ|毎日放送]]・TBS） - 主演・白鳥梓 役&lt;br /&gt;
*[[ブルドクター]] 第2話（2011年7月13日、日本テレビ） - 黒川沙織 役&lt;br /&gt;
*[[境遇#テレビドラマ版|境遇]]（2011年12月3日、[[ABCテレビ|朝日放送]]）- 17年前の相田晴美 役&lt;br /&gt;
*[[警視庁失踪課・高城賢吾#スペシャル版|警視庁失踪課・高城賢吾スペシャル]]（2011年12月24日、テレビ朝日） - 六条舞 役&lt;br /&gt;
* Love...so do I ミライヘノキセキ（2012年3月、[[IMAGICA BS]]） - 三村彩夏 役&lt;br /&gt;
*[[もう一度君に、プロポーズ]]（2012年4月 - 6月、TBS） - 増山志乃 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ===&lt;br /&gt;
*[[オールスター感謝祭]] （2003年9月27日・TBS）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]] (2011年11月9日～11日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 携帯ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣6.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[ラブ・コネクター〜恋愛工作人〜]]（2009年7月- 2009年9月、[[BeeTV]]） - 武蔵野ルミ 役&lt;br /&gt;
*GIFT〜今夜、幸せの時間をお届けします。（2010年2月- BeeTV） - 久保田瑠璃 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[呪怨]]（2003年） - 千春 役&lt;br /&gt;
*[[呪怨|呪怨2]]（2003年） - 千春 役&lt;br /&gt;
*[[ゼブラーマン]]（2004年、[[東映]]） - 市川みどり 役&lt;br /&gt;
*[[ZOO (乙一)#映画|ZOO]]（2005年、[[東映ビデオ]]） - 「SEVEN ROOMS」&lt;br /&gt;
*about love アバウト・ラブ/関於愛（2005年、[[ムービーアイ・エンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
*[[スクールデイズ (映画)|スクールデイズ]]（2005年、[[ファントム・フィルム]]）&lt;br /&gt;
*[[サイレン 〜FORBIDDEN SIREN〜]]（2006年、[[東宝]]） - 主演：天本由貴 役&lt;br /&gt;
*[[ラフ ROUGH]]（2006年、東宝） - 小柳かおり 役&lt;br /&gt;
*[[NANA|NANA2]]（2006年、東宝） - 主演：小松奈々 役&lt;br /&gt;
*[[音符と昆布]]（2008年） - 主演：小暮もも 役&lt;br /&gt;
*[[映画 クロサギ]]（2008年、東宝） - 三島ゆかり 役&lt;br /&gt;
*[[ひゃくはち]]（2008年、ファントム・フィルム） - 相馬佐和子 役&lt;br /&gt;
*[[罪とか罰とか]]（2009年）- コンビニ店員 役&lt;br /&gt;
海感じる時(2014年)8月26日のZIPでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*MIX on the beat（2000年）&lt;br /&gt;
*MERANCHOLY APRI（2001年） - メル 役&lt;br /&gt;
*役者修行'01 〜第一の関所〜（2001年）&lt;br /&gt;
*どんまいマインド（2008年） - 仲宗根つかさ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*『[[市川由衣のハラペコゆいにゃん!]]』[[ニッポン放送]]（『[[目からウロコ!21]]』内、放送期間2003年9月29日 - 2004年3月25日 月曜-木曜21:45 - 21:48頃）&lt;br /&gt;
*『[[しんドル]]』[[ジャパンエフエムネットワーク|JFN]]系（マンスリーパーソナリティとして2003年11月「Rainy November」、2004年7月担当）&lt;br /&gt;
*『[[EYE-CLIPS]]』[[エフエム富士|FM-FUJI]]（放送期間2005年4月 - 2006年3月）&lt;br /&gt;
*『[[Ameba Yu&amp;amp;i]]』[[エフエム東京|TOKYO FM]]（放送期間2008年5月 - 9月 日曜24:30 - 25:00）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣7.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[日本電気|NEC]]「[[VALUESTAR]]」（2003年）&lt;br /&gt;
*[[タクティー]]「[[ジェームス]]」（2004年 - ）&lt;br /&gt;
*[[西日本電信電話|NTT西日本]]「DENPO」 - WEBショートムービーに出演。佳奈 役（2006年）&lt;br /&gt;
*[[エイチ・アイ・エス|H.I.S.]]「専属担当者篇」「鮮度・安心・満足篇」（2006年）&lt;br /&gt;
*[[日本中央競馬会|JRA]]「北海道シリーズ」（2007年）&lt;br /&gt;
*[[レオパレス21]]「決め手はセキュリティ篇」（2008年）&lt;br /&gt;
*[[日本赤十字社]]（いっしょに献血キャンペーンキャンペーンヶ）（2008年）&lt;br /&gt;
*[[吉野家]] 隆太の幼なじみ・ユッコ役 「登場篇」「失恋+うな丼篇」（2009年）&lt;br /&gt;
*[[興和]] ザ・ガードコーワ整腸錠 「バランスボール篇」「ヨガポーズ篇」（2010年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*『[[男女6人夏物語]]』[[ケツメイシ]]（2006年）&lt;br /&gt;
*『[[ALL SINGLES BEST (コブクロのアルバム)#収録曲|未来への帰り道]]』[[コブクロ]]（2006年） - 佳奈 役&lt;br /&gt;
*『[[THE HURRICANE 〜FIREWORKS〜|優しい光]]』[[EXILE]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
;ゲーム&lt;br /&gt;
*『[[カオス レギオン]]』（[[プレイステーション2|PS2]]、2003年） - アーシア・リンスレット 役&lt;br /&gt;
*『[[ワールド・デストラクション|ワールド・デストラクション 〜導かれし意思〜]]』（[[ニンテンドーDS]]、2008年） - リ・ア＝ドラグネール 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
いずれも[[ポニーキャニオン]]（FLIGHT MASTER）から発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣8.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣9.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
* [[雨 (森高千里の曲)|雨]]（2003年11月12日、[[森高千里]]の同曲カバー）&lt;br /&gt;
*# 雨&lt;br /&gt;
*# Shiny day&lt;br /&gt;
*# 雨（Instrumental）&lt;br /&gt;
*# Shiny day（Instrumental）&lt;br /&gt;
* love letter（2004年2月11日）&lt;br /&gt;
*# love letter&lt;br /&gt;
*# Fu Fu Fu☆Boyfriend&lt;br /&gt;
*# love letter（instrumental）&lt;br /&gt;
*# Fu Fu Fu☆Boyfriend（instrumental）&lt;br /&gt;
* キラ・キラ（2004年7月7日）&lt;br /&gt;
*# キラ・キラ&lt;br /&gt;
*# そばにいてくれた&lt;br /&gt;
*# キラ・キラ（instrumental）&lt;br /&gt;
*# そばにいてくれた（instrumental）&lt;br /&gt;
* [[愛は勝つ]] （2004年11月24日、[[KAN]]の同曲カバー）&lt;br /&gt;
*# 愛は勝つ&lt;br /&gt;
*# じゃあね&lt;br /&gt;
*# 愛は勝つ（カラオケ）&lt;br /&gt;
*# じゃあね（カラオケ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
*i-pop mini（2004年12月15日）&lt;br /&gt;
*# キラ・キラ&lt;br /&gt;
*# Peace☆&lt;br /&gt;
*# pure&lt;br /&gt;
*# 雨&lt;br /&gt;
*# Fu Fu Fu☆Boyfriend&lt;br /&gt;
*# orange&lt;br /&gt;
*# love letter&lt;br /&gt;
*# 愛は勝つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージッククリップ集 ===&lt;br /&gt;
*i-clips（2005年3月16日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣10.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*うれし、恥ずかし、大ジャンプ!（2001年）&lt;br /&gt;
*THE COMPLETE 市川由衣（2001年、[[ハピネット・ピクチャーズ]]）&lt;br /&gt;
*キラ☆キラ エンジェル 市川由衣 YUIリスト宣言 Part1（2001年、[[ジェネオン エンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
*キラ☆キラ エンジェル 市川由衣 YUIリスト宣言 Part2（2002年、ジェネオン エンタテインメント）&lt;br /&gt;
*フジテレビ ビジュアルクイーンオブザイヤー2002「Oh la la!」（2002年、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
*市川由衣 : yuiche! prego（2002年、ジェネオン エンタテインメント）&lt;br /&gt;
*YUIリスト宣言Perfect HIPER（2003年、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
*:2001年と2002年に発売したDVDを組み合わせたもの。&lt;br /&gt;
*市川由衣（2004、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
*:コンビニ限定発売。2006年12月一般販売店向けに再発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣11.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*ユイズムび〜む（2001年6月、撮影：平田友二、[[彩文館出版]]）ISBN 978-4-91611561-4&lt;br /&gt;
*Visonär（2001年12月、撮影：瀬古正二、[[ブックマン社]]）ISBN 978-4-89308458-3&lt;br /&gt;
*いちかわくん（2002年4月、撮影：橋本雅司、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4-84702707-9&lt;br /&gt;
*感染対策 市川由衣 完璧ムック yuirus2002（2002年8月、撮影：細野晋司、[[集英社]]）ISBN 978-4-08102039-3&lt;br /&gt;
*市川由衣ピンナップポスター（2002年9月、撮影：武藤 義、[[ワニマガジン社]]）ISBN 978-4-89829859-6&lt;br /&gt;
*ユイッチェ!グラッチェ（2002年12月、撮影：細野晋司、集英社）ISBN 978-4-08780368-6&lt;br /&gt;
*市川由衣制服コレクション（2003年2月、撮影：瀬古正二、ブックマン社）ISBN 978-4-89308517-7&lt;br /&gt;
*私立市川由衣学園（2003年12月、撮影：細野晋司、集英社）ISBN 978-4-08780388-4&lt;br /&gt;
*HATACHI〜THE GOLDEN BEST〜（2006年2月、撮影：細野晋司、集英社）ISBN 978-4-08907007-9&lt;br /&gt;
*いちかわさん（2008年2月、撮影：長野博文、ワニブックス）ISBN 4847040686&lt;br /&gt;
;オムニバス&lt;br /&gt;
*少女小説（2006年2月、撮影：アライテツヤ・高倉文紀、[[双葉社]]）ISBN 978-4-57547813-6&lt;br /&gt;
*girls' holiday! （2007年5月、撮影:蜷川実花、インデックス・コミュニケーションズ）ISBN 978-4-75730449-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
*Visonär（2001年11月、撮影：瀬古正二、[[ブックマン社]]）ISBN 978-4-89308456-9&lt;br /&gt;
*BOMBカード3Dプラス市川由衣（2003年2月、[[ムービック]]）&lt;br /&gt;
*市川由衣トレーディングカード・リミテッド4200（2003年5月、ムービック）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣12.jpg|350px|thumb|市川　由衣]]&lt;br /&gt;
*[[週刊ヤングジャンプ]]（[[集英社]]）表紙*26回 第2位&lt;br /&gt;
*[[週刊プレイボーイ]]（集英社）表紙*4回&lt;br /&gt;
*[[Sabra]]（[[小学館]]）表紙*4回&lt;br /&gt;
*[[UP to boy]]（[[ワニブックス]]）表紙*2回&lt;br /&gt;
*別冊UP to boy 表紙&lt;br /&gt;
*[[BOMB]]（[[学研ホールディングス|学習研究社]]）表紙*2回&lt;br /&gt;
*memew Vol.5、Vol.12（[[近代映画社]]）表紙&lt;br /&gt;
*Girls Vol.16 表紙&lt;br /&gt;
*T'A Teen's Actress Vol.3 表紙&lt;br /&gt;
*[[street jack]]（[[ベストセラーズ]]）表紙*2回&lt;br /&gt;
*[[Samurai ELO]]（[[インフォレスト]]）表紙*1回&lt;br /&gt;
*[[BiDaN]]（[[インデックス・コミュニケーションズ]]）表紙*1回&lt;br /&gt;
*Ollie 表紙*1回&lt;br /&gt;
*COOL TRANS 表紙*1回&lt;br /&gt;
*月刊Audition 表紙*1回&lt;br /&gt;
*[[東京ウォーカー]]（[[角川書店]]）表紙*2回&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ken-on.co.jp/yui/ 市川由衣オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/yuisblog/ 市川由衣オフィシャルブログ] （2008年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[http://www.ken-on.co.jp/yui/blog/ 市川由衣ブログ ゆい☆DIARY] （旧ブログ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 市川由衣の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:市川由衣13.jpg|350px]][[Image:市川由衣14.jpg|350px]][[Image:市川由衣15.jpg|350px]][[Image:市川由衣16.jpg|350px]][[Image:市川由衣17.jpg|350px]][[Image:市川由衣18.jpg|350px]][[Image:市川由衣19.jpg|350px]][[Image:市川由衣20.jpg|350px]][[Image:市川由衣21.jpg|350px]][[Image:市川由衣22.jpg|350px]][[Image:市川由衣23.jpg|350px]][[Image:市川由衣24.jpg|350px]][[Image:市川由衣25.jpg|350px]][[Image:市川由衣26.jpg|350px]][[Image:市川由衣27.jpg|350px]][[Image:市川由衣28.jpg|350px]][[Image:市川由衣29.jpg|350px]][[Image:市川由衣30.jpg|350px]][[Image:市川由衣31.jpg|350px]][[Image:市川由衣32.jpg|350px]][[Image:市川由衣33.jpg|350px]][[Image:市川由衣34.jpg|350px]][[Image:市川由衣35.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いちかわ ゆい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:研音グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビビジュアルクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%89%E5%80%8D%E3%81%AA%E3%81%A4%E3%81%BF&amp;diff=248118</id>
		<title>安倍なつみ</title>
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				<updated>2014-08-25T20:32:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* アルバム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:安倍なつみ　1.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
'''安倍 なつみ'''（あべ なつみ、[[1981年]][[8月10日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]、[[アイドル]]である。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アップフロントエージェンシー]]。元[[ハロー!プロジェクト]]の一員で、元[[モーニング娘。]]のメンバー。[[北海道]][[室蘭市]]の東室蘭出身。[[身長]]は152cm。[[血液型]]は[[ABO式血液型|A型]]。[[愛称]]は'''なっち'''('''なっつあん'''（[[中澤裕子]]、[[飯田圭織]]、[[保田圭]]、[[矢口真里]]、[[後藤真希]]の第3期までのメンバー限定）・'''なちみ'''（[[辻希美]]限定)。歌手でタレントの[[安倍麻美]]は実妹。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ　2.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ　3.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ　4.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ5.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]][[Image:安倍なつみ6.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]]&lt;br /&gt;
; [[1981年]]&lt;br /&gt;
* 8月10日、モーニング娘。の同期メンバー[[飯田圭織]]と2日違い（飯田の方が早い）で北海道室蘭市の同じ[[産婦人科学|産院]]で生まれた。同じ新生児室にいたという。&lt;br /&gt;
; [[1997年]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ東京]]の[[オーディション]]番組『[[ASAYAN]]』内の「[[ハロー!プロジェクト#シャ乱Q女性ロックボーカリストオーディション|シャ乱Q女性ロックボーカリストオーディション]]」（優勝は[[みちよ|平家みちよ]]）の3次選考で、再発注をせずに最終候補に選ばれるものの落選。&lt;br /&gt;
* 同じく最終候補に選ばれた[[中澤裕子]]、[[石黒彩]]、飯田圭織、[[福田明日香]]と共に、課題曲『[[愛の種]]』を、5日間で5万枚完売すればメジャーデビュー出来ると言う条件のもと、「モーニング娘。」を結成。&lt;br /&gt;
* 11月30日、課題曲を完売（[[ナゴヤ球場]]）。&lt;br /&gt;
; [[1998年]]&lt;br /&gt;
* 1月28日、『[[モーニングコーヒー]]』でメジャーデビューを果たす。&lt;br /&gt;
* 12月31日、モーニング娘。として[[第40回日本レコード大賞]]最優秀新人賞を獲得、「[[NHK紅白歌合戦]]」に初出場。&lt;br /&gt;
; [[1999年]]&lt;br /&gt;
* 12月10日、初のソロ写真集『ナッチ』を発売。&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* 4月26日、アルバム『プッチベスト〜黄青あか〜』に初ソロ曲『トウモロコシと空と風』を収録。&lt;br /&gt;
* 5月、映画『[[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]』に他のモーニング娘。メンバーと出演。&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|カネボウ]]シャンプー「SALA」の[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]にソロで出演。モーニング娘。としても初めてのCM出演になった。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* 1月・3月、連続[[テレビドラマ]]『[[向井荒太の動物日記 〜愛犬ロシナンテの災難〜]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）で、ソロとしてテレビドラマ初出演。&lt;br /&gt;
* 12月6日、2nd写真集『なつみ』を発売。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* 1月、「[[モーニング娘。さくら組]]」の初代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
* 5月2日、[[四角佳子]]（元・[[六文銭 (音楽ユニット)|六文銭]]メンバー）とのユニット、「おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）」を結成。シングルリリース。&lt;br /&gt;
* 6月29日、「FNS[[27時間テレビ]]」で矢口真里と「深夜の爆笑ヒットパレード2003」の総合司会を担当。&lt;br /&gt;
* 7月27日、ハロー!プロジェクトコンサートの最終日の公演内でプロデューサーの[[つんく|つんく♂]]よりモーニング娘。からの卒業が発表される。&lt;br /&gt;
* 8月13日、『[[22歳の私]]』でソロデビュー。&lt;br /&gt;
* 10月、『[[ハロー!モーニング。]]』4代目司会者に就任。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* 1月25日、[[ハロー!プロジェクトの作品・出演一覧#Hello! Project コンサート（コンサート・イベント）|Hello! Project 2004 Winter 〜C'MON! ダンスワールド〜]]の[[横浜アリーナ]]公演を以てモーニング娘。を卒業。本格的なソロ活動に入る。&lt;br /&gt;
* 2月、東京、大阪、名古屋にて初の主演[[ミュージカル]]『おかえり』開催。&lt;br /&gt;
* 2月4日、初ソロアルバム『一人ぼっち』を発売。&lt;br /&gt;
* 3月、3rd写真集『出逢い』を発売。&lt;br /&gt;
* 4月・6月、連続テレビドラマ『[[仔犬のワルツ]]』（日本テレビ系）で、連続テレビドラマ初主演。&lt;br /&gt;
* 10月、[[後藤真希]]、[[松浦亜弥]]と期間限定ユニット「[[後浦なつみ]]」結成。シングル『恋愛戦隊シツレンジャー』をリリース。&lt;br /&gt;
* 12月、過去の写真集・エッセイ集での詩の盗用疑惑が発覚し、2ヶ月間活動自粛する。盗用されたとする詞を掲載していた写真集とエッセイ集2冊は発売中止・絶版、年明けに発売が予定されていたシングルは発売中止。[[後浦なつみ]]としての出場が決まっていたNHK紅白歌合戦も出場を辞退。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* 2月、活動自粛が終わる。レビュー「むらたさ〜ん、ごきっ?」出演。レビュー終了後、『[[ハロー!モーニング。]]』にも復帰を果たす。&lt;br /&gt;
* 4月、後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」ツアー&lt;br /&gt;
* 6月、地球温暖化防止キャンペーン「熱っちぃ地球を冷ますんだっ。」安倍なつみ 歌とトークの ふれあいコンサート。4th写真集『fu（ふぅ）』を発売。&lt;br /&gt;
* 8月、ファンクラブ限定 ハワイツアー&lt;br /&gt;
* 10月、後藤真希、松浦亜弥、[[石川梨華]]と共に「[[DEF.DIVA]]」（デフ.ディバ）を結成、シングルを発売。&lt;br /&gt;
* 11月、[[GyaO]]単発ドラマ「[[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]」武田千役で主演を務める。5th写真集『アロハロ!安倍なつみ写真集』、イメージDVD『アロハロ!安倍なつみDVD』を発売。&lt;br /&gt;
* 12月、大晦日紅白歌合戦にDEF.DIVA及びドリームモーニング娘。で出場。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* 1月、ハロー!プロジェクトコンサートにエルダークラブとして出演。&lt;br /&gt;
* 3月、GyaO単発ドラマ「たからもの」DVDが発売。29日には約2年ぶりの2ndアルバム『2nd〜染みわたる想い〜』発売。&lt;br /&gt;
* 4月、[[ジョージア (缶コーヒー)|GEORGIA]]の新製品『GABA』でイメージキャラクターを努める。コンサートツアー「おとめちっくBank」で飯田圭織をゲストに迎え全国を回る。日テレ・ドラマコンプレックス『[[プリズン・ガール]]』で主演。&lt;br /&gt;
* 5月、フジテレビのスペシャルドラマ「[[ザ・ヒットパレード〜芸能界を変えた男・渡辺晋物語〜]]」で、妹で歌手の安倍麻美と共に[[ザ・ピーナッツ]]として出演。&lt;br /&gt;
* 6月、6th写真集『ecru』発売。&lt;br /&gt;
* 8月、ミュージカル『[[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル』にフランツ王子役として出演（[[石川梨華]]、松浦亜弥とのトリプルキャスト）。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* 3月、ミニアルバム『25〜ヴァンサンク〜』、7th写真集『SCENE.安倍なつみ写真集』、イメージDVD『アロハロ!2 安倍なつみDVD』を発売。&lt;br /&gt;
* 6月・7月、NHK木曜時代劇「夏雲あがれ」ヒロイン恩田志保（おんだしほ）役で出演。&lt;br /&gt;
* 10月7日、[[東京都]][[渋谷区]]の路上で[[乗用車]]を運転中に[[対人事故|人身事故]]を起こし、[[東京地方検察庁|東京地検]]に[[業務上過失致死傷罪#自動車運転過失致死傷罪|自動車運転過失傷害]]の疑いで[[書類送検]]されたが、相手が軽傷だったこと等を理由に[[起訴猶予処分|起訴猶予]]になっている。安倍はこの年の8月までに[[運転免許]]を取得していた。それまでは事務所に反対されていたのが、OKになったらしい(同年[[8月15日]]の[[なるトモ!]]で告白)。&lt;br /&gt;
* 11月、8th写真集『Cam on』発売。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* 1月16日、[[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]名義で「16歳の恋なんて」をリリース。&lt;br /&gt;
* 3月 - 5月、舞台『祝祭音楽劇[[トゥーランドット]]』（[[宮本亜門]]演出）に[[トゥーランドット#リュー|リュー]]役として出演。&lt;br /&gt;
* 7月、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]の番組、『[[FIVE STARS]]』の月曜日担当パーソナリティに就任。&lt;br /&gt;
* 8月、9th写真集『End of Summer』発売。&lt;br /&gt;
* 8月、[[松山千春]]の63rdシングル『思ひ』のプロモーションビデオにゲスト出演。財政破綻した[[夕張市]]を励ますためのコンサートで共演したのがきっかけ。&lt;br /&gt;
* 9月、イメージDVD『Nac&amp;quot;chu&amp;quot;ral。』（ナッチュラル。）を発売。&lt;br /&gt;
* 12月10日、ソロとして初のベストアルバム『安倍なつみ 〜Best Selection〜 15色の似顔絵たち』を発売。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* 3月31日、ハロー!プロジェクトを卒業、FIVE STARS降板。[[ファンクラブ]]も翌月より[[M-line club]]に移動。&lt;br /&gt;
* 4月5日 - 5月9日、舞台『[[三文オペラ]]』（宮本亜門演出）にポリー役として出演。&lt;br /&gt;
* 6月6日、公式ホームページがオープン。&lt;br /&gt;
* 11月、ジュニア[[ベジタブル&amp;amp;フルーツマイスター]]（野菜ソムリエ）の資格を取得。&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
* 3月、ジュニア[[食育]]マイスターの資格を取得。&lt;br /&gt;
* 5月 - 6月、ミュージカル『リトルショップ・オブ・ホラーズ』にオードリー役として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ7.jpg|400px|thumb|安部　なつみ]]&lt;br /&gt;
自他共に認める「究極の[[童顔]]」の持ち主。「なつみ」の名前の由来は、『[[ちょっとマイウェイ]]』というドラマに安倍の母親が感動し、[[桃井かおり]]が演じていた主人公の「浅井なつみ」という名前に因んで自分の娘に名付けたものである。ちなみにこのドラマは[[1979年]]10月13日から[[1980年]]3月29日まで毎週土曜日夜9時から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系で放送されていたもので、安倍が主演した『[[仔犬のワルツ]]』と同じ[[土曜ドラマ (日本テレビ)|土曜グランド劇場]]枠に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味に「笑う事」と書くなど、笑顔が印象的な女性である。寝相が悪く、よく他のハロー!プロジェクトメンバーから突っ込まれる。このことは本人も認めている。訛り・方言がいまだに抜けず、番組中でもテンションが上がると「'''〜だべさ'''」などと発言してしまうことがある。安倍とつき合いが長い[[中澤裕子]]によると、方言が出る時は安倍が「仕事を忘れている瞬間」だと言う。料理が得意で、よくハロー!プロジェクトメンバーから「お母さんになってほしい」と言われている。子供好きでもあり、[[講談社]]の幼児雑誌「[[おともだち]]」や「[[ティンティンTOWN!]]」で歌のお姉さんをやっていたほどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[モーニング娘。]]在籍時は後輩と遊んだりした際、後輩よりも夢中になってはしゃぎ回ったりすることが多かったと「[[ハロー!モーニング。]]」で後輩達から暴露された。半期に一度の「[[COUNT DOWN TV|CDTV]]・[[恋人]]にしたいアーティストランキング」で前人未踏のV7を達成している。現在もベスト10の常連である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6期メンバーの藤本美貴と顔がよく似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
tvk（[[テレビ神奈川]]）の人気番組「[[saku saku]]（サクサク）」のキャラクター「[[Saku saku#現在の出演者・出演キャラクター|白井ヴィンセント]]」がお気に入り。同局のトーク番組「[[深海魚 (テレビ番組)|深海魚]]」で、「saku saku」ファンを意味する「[[Saku saku#サクサカー|サクサカー]]」であることを公言している（[[2006年]]9月29日放送分にて）。これが後の「saku saku」でも話題になり、[[中村優]]をはじめとする出演者（特に黒幕）が驚喜したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用するファッションブランドは[[ヴィヴィアン・ウエストウッド]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人いわく、歌手を志したきっかけは「中学生の頃[[いじめ]]にあい、落ち込んでいたときに、ラジオで[[JUDY AND MARY]]の曲『小さな頃から』を聞いたこと」。現在も歌手を目指すきっかけとなった[[YUKI (歌手)|YUKI]]（元 JUDY AND MARY ボーカル）を尊敬している。本人は彼女をちゃんづけで呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクト内の交友関係 ===&lt;br /&gt;
ハロー!プロジェクト内では[[矢口真里]]と仲がよい。「笑いのツボが同じ」なのだという。他、安倍と同じモーニング娘。オリジナルメンバーの[[中澤裕子]]・[[飯田圭織]]や矢口と同じ2期メンバーの[[保田圭]]とは、モーニング娘。で苦楽を共にした「かけがえのないメンバー」であり現在でも親交は深い。中澤裕子は2008年8月10日に行われた安倍の誕生日記念コンサートにも祝福に駆けつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[辻希美]]、[[加護亜依]]には姉のように接することが多い。この2人のことを話しているだけで「無性にムギュっ!てしたくなる。」、「いっぱいハロー!に小さい子とかいるけど、辻・加護だけは特別」と本人も語っている。文化放送「エアモニ。」では、辻本人がエアモニ。に出演していなかったにも関わらず辻の話題をよくしていた。辻は安倍を「なちみ」と呼んで慕っている。辻以外にも、[[新垣里沙]]・[[亀井絵里]]・[[福田花音]]と、彼女の影響を多く受けた「妹分」が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
;連続ドラマ&lt;br /&gt;
* [[向井荒太の動物日記 〜愛犬ロシナンテの災難〜]]（2001年1月 - 3月、日本テレビ系）遠藤春菜役&lt;br /&gt;
* [[ナースマン]]（[[2002年]]1月 - 3月、日本テレビ系）坂口美和役&lt;br /&gt;
* [[仔犬のワルツ]]（2004年4月 - 6月、日本テレビ系）主演・桜木葉音役&lt;br /&gt;
* [[夏雲あがれ]]（2007年6月 - 7月、[[日本放送協会|NHK]]）恩田志保役&lt;br /&gt;
* [[荒川アンダー ザ ブリッジ#実写作品|荒川アンダー ザ ブリッジ]]（2011年7月 - 、[[毎日放送テレビ|毎日放送]]）P子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;単発ドラマ&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#スペシャルドラマ|24時間テレビスペシャルドラマ]] 最後の夏休み（2001年8月、日本テレビ系、主演）&lt;br /&gt;
* [[時をかける少女]]（2002年1月、[[TBSテレビ|TBS]]系）主演・[[芳山和子]]役&lt;br /&gt;
* [[新春ワイド時代劇]] [[壬生義士伝]]〜[[新撰組]]でいちばん強かった男（2002年1月、テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズ|三毛猫ホームズの犯罪学講座]]（2002年12月、TBS系）主演&lt;br /&gt;
* [[ラストプレゼント (2003年のテレビドラマ)|ラストプレゼント]]（2003年12月、NHK）主演&lt;br /&gt;
* [[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]（2005年11月、ネット配信ドラマ[[GyaO]]より）主演・武田千役&lt;br /&gt;
* [[ドラマ・コンプレックス|DRAMA COMPLEX]] [[プリズン・ガール]]（2006年4月18日、日本テレビ系）主演&lt;br /&gt;
* [[ザ・ヒットパレード〜芸能界を変えた男・渡辺晋物語〜]]（2006年5月26日、27日 フジテレビ系）妹の安倍麻美とともに[[ザ・ピーナッツ]]として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;再現ドラマ&lt;br /&gt;
* 婚約者からの遺書〜特攻隊員に捧げた60年愛〜（2006年8月、日本テレビ系） - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#2006年・24時間テレビ29 「愛は地球を救う」絆〜今、私たちにできること〜|24時間テレビ]]内の1コーナー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ8.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
; 司会&lt;br /&gt;
* [[ハロー!モーニング。]]（2000年4月9日 - 2007年4月1日、2005年3月6日〜2007、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
** 不祥事が分かった直後の2004年12月5日と一週間後の12日は収録日のテロップを挿入の上で通常通り放送。2004年12月19日〜2005年2月27日は謹慎&lt;br /&gt;
* [[メディア見たもん勝ち!ゼルマ]]（2004年7月3日 - 2004年9月25日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[エンタ!見たもん勝ち]]（2004年10月2日 - 2004年11月27日、2005年2月12日〜2005年3月19日、フジテレビ）ゼルマの枠変更リニューアル&lt;br /&gt;
* [[美女放談]]（2010年3月19日、[[テレビ東京]]系列)&lt;br /&gt;
; キャスター&lt;br /&gt;
* [[ソルトレイクシティオリンピック]]&amp;amp;[[2002年世界フィギュアスケート選手権]]（2002年、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
; レポーター&lt;br /&gt;
* ふるさとエコ革命2010～地方発! 未来への贈りもの（2010年12月23日、TBS）&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
堂本兄弟、(2006年10月22日、2014年1月26日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ネプリ(2014年1月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
テレビ東京音楽(2014年6月26日。テレビ東京)6月18日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
お買い物(2014年7月21日。TBS)&lt;br /&gt;
; 声優&lt;br /&gt;
* [[ティンティンTOWN!]]（2002年7月5日 - 2004年3月26日、日本テレビ 2005年現在[[テレビ埼玉]]（テレたま）で再放送されている。）&lt;br /&gt;
; ナレーション&lt;br /&gt;
* 松浦亜弥の台湾あやや化計画!（2002年、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
; ハロー!プロジェクト&lt;br /&gt;
* [[二人ゴト]]（2004年4月5日 - 13日・8月30日 - 9月8日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[荒川アンダー ザ ブリッジ#実写作品|荒川アンダー ザ ブリッジ]]（2012年春公開予定）P子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ9.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
*ソロデビュー記念イベント（2003年8月18日、[[よみうりランド]]）&lt;br /&gt;
*5月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年5月17日・19日・20日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
*6月度 ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年6月22日・23日、パシフィックヘブン）&lt;br /&gt;
*カジュアルディナーショー（2005年7月30日・31日・8月11日・12日・15日・17日、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 東京・大阪 ファンの集い（2005年11月26日 東京 / スタジオコースト 11月27日 大阪 / シスターBRAVA）&lt;br /&gt;
*サンシャインシティープリンスホテル クリスマスディナーショー2005（2005年12月20日、サンシャインシティープリンスホテル天覧の間）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 大阪・東京 ファンの集い『なっちと過ごす休日』（2006年9月10日 大阪 / 御堂会館 9月18日 東京 / スタジオコースト）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 大阪・横浜 ファンの集い『なっちと過ごす休日3』（2008年9月20日 大阪 / 御堂会館 9月21日 横浜 / 横浜BLITZ）&lt;br /&gt;
*ファンクラブ会員限定 東京・大阪・横浜 一期メンバーFCイベント～M。-1ペンタゴン・トライアングル（2010年11月13日・20日・30日）&lt;br /&gt;
バースデーイベント(2014年8月10日)Yahoo!乗っていたがロックと未来のび太のせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台・ミュージカル ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ10.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
* おかえり。（2004年2月）&lt;br /&gt;
** 大阪厚生年金会館 芸術ホール 7公演&lt;br /&gt;
** 青山劇場 8公演&lt;br /&gt;
** 名古屋 名鉄ホール 8公演&lt;br /&gt;
** DVDが2004年5月19日にhachamaレーベルで発売されている。&lt;br /&gt;
* [[リボンの騎士]]ザ・ミュージカル（2006年8月、新宿コマ劇場）演出・[[木村信司]]&lt;br /&gt;
* [[白蛇伝]]（2006年11月8日 - 11月26日、ル・テアトル銀座）&lt;br /&gt;
* 劇団シニアグラフティ 昭和歌謡シアター「FAR AWAY」（2007年9月27日 - 30日、北千住THEATRE1010）&lt;br /&gt;
** DVDが2007年12月19日にhachamaレーベルで発売されている。&lt;br /&gt;
* 祝祭音楽劇[[トゥーランドット]] [[トゥーランドット#リュー|リュー]]役&lt;br /&gt;
** 赤坂ACTシアター（2008年3月27日 - 4月27日）&lt;br /&gt;
** 梅田芸術劇場（2008年5月2日 - 5月9日）&lt;br /&gt;
** 御園座（2008年5月13日 - 5月22日）&lt;br /&gt;
** 舞台の模様は安倍の27歳の誕生日である2008年8月10日に[[WOWOW]]で放送された。以降数回再放送実施。&lt;br /&gt;
** DVDが2008年11月19日にhachamaレーベルで発売されている。&lt;br /&gt;
* [[三文オペラ]]&lt;br /&gt;
** Bunkamuraシアターコクーン（2009年4月5日 - 4月29日）&lt;br /&gt;
** 大阪厚生年金会館芸術ホール（2009年5月4日 - 5月9日）&lt;br /&gt;
* オフブロードウェイミュージカル『リトルショップ・オブ・ホラーズ』 オードリー役&lt;br /&gt;
** 下北沢・本多劇場（2010年5月13日 - 30日）&lt;br /&gt;
** 2010年6月1日仙台、6月4日印西、6月5日君津、6月11日福岡、6月12日・13日大阪、6月19日横浜、6月21日富山にて公演&lt;br /&gt;
* [[安倍内閣 (舞台)|安倍内閣]]（2010年12月22日 - 27日、本多劇場）&lt;br /&gt;
* 新歌舞伎座新開場記念　早乙女太一特別公演（2011年2月3日 - 23日）&lt;br /&gt;
ドラキュラ、2013年8月から&lt;br /&gt;
8月23日の超報道で&lt;br /&gt;
意気込み語っていた&lt;br /&gt;
パコ魔法絵本、(2014年2月から)&lt;br /&gt;
1月16日のPONで会見が放送された&lt;br /&gt;
1月23日の花丸で練習が放送された&lt;br /&gt;
5月3日にEテレビで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみのスーパーモーニングライダー]]（1999年10月7日 - 2000年12月28日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤングタウン土曜日]](2000年10月 - 2002年3月、[[MBSラジオ]])&lt;br /&gt;
* エアモニ。（2001年10月 - 2003年3月、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年8月29日 - 9月2日、[[東北放送]]）&lt;br /&gt;
* GOTCHA!〜 Fun's Radio（2007年9月 - 2007年11月、[[エフエム北海道|AIR-G']]）&lt;br /&gt;
* [[FIVE STARS]]（2008年7月 - 2009年3月、[[エフエムインターウェーブ|Inter FM]]、月曜日担当）&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ「あなたに会えたら」]]（2009年4月3日 - 、[[ベイエフエム|bayfm]]、毎週金曜日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[クラシエホールディングス|カネボウ]]シャンプー「SALA」（2000年）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]ゼリー飲料「カロリーメイトゼリー」（2004年6月 - 8月）&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]コーヒー飲料「[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]] [[Γアミノ酪酸|GABA]] 」（2006年）&lt;br /&gt;
: CM の中で歌っているのは、[[森高千里]]の「ザ・ストレス」&lt;br /&gt;
* ミルクランド北海道（2006年 - 、ナレーションのみ）&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア ご褒美ブレイク]]」（2010年9月 - ）[[アフタヌーン娘δ]]として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（イメージビデオ） ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ11.jpg|400px|thumb|安倍　なつみ(2012年)]]&lt;br /&gt;
* [[アロハロ|アロハロ!]] 安倍なつみ（2005年11月2日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 安倍なつみ（2007年3月28日）&lt;br /&gt;
* Nacchural。（2008年9月23日）&lt;br /&gt;
* 夏　海（2010年11月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
* ナッチ（1999年12月10日）&lt;br /&gt;
* なつみ（2001年12月6日）&lt;br /&gt;
* 出逢い（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
* fu（ふぅ）（2005年6月）&lt;br /&gt;
* アロハロ!安倍なつみ写真集（2005年11月）&lt;br /&gt;
* ecru（2006年6月）&lt;br /&gt;
* SCENE.安倍なつみ写真集（2007年3月）&lt;br /&gt;
* Cam on（2007年11月）&lt;br /&gt;
* End of Summer（2008年8月）&lt;br /&gt;
* 夏・美（2010年10月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
[[後浦なつみ]]、[[DEF.DIVA]]、[[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]名義作品は、それぞれの項目参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ12.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
#[[22歳の私]]（2003年8月13日）&lt;br /&gt;
#[[だって 生きてかなくちゃ]]（2004年6月2日）&lt;br /&gt;
#[[恋のテレフォン GOAL]]（2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#[[夢ならば]]（2005年4月20日）&lt;br /&gt;
#[[恋の花]]（2005年8月31日）&lt;br /&gt;
#[[スイートホリック]]（2006年4月12日）&lt;br /&gt;
#[[ザ・ストレス#ザ・ストレス (安倍なつみ)|ザ・ストレス]]（2006年6月28日）&lt;br /&gt;
#[[甘すぎた果実]]（2006年10月4日）&lt;br /&gt;
#[[Too far away 〜女のこころ〜]]（2007年5月9日）&lt;br /&gt;
#[[息を重ねましょう]]（2007年10月24日）&lt;br /&gt;
#[[スクリーン (安倍なつみの曲)|スクリーン]]（2008年12月3日）&lt;br /&gt;
#[[雨上がりの虹のように]]（2010年9月15日）&lt;br /&gt;
;おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）名義&lt;br /&gt;
*[[母と娘のデュエットソング]]（2003年5月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;安倍なつみ・石川梨華名義&lt;br /&gt;
*GOOD BYE HELLO!（2004年12月12日「プッチベスト5」収録）NHK単発ドラマ、ラストプレゼント主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;プリンちゃん名義&lt;br /&gt;
*ピ〜ヒャラ小唄&lt;br /&gt;
*:「ミラクルルン グランプリン!（ミニハムず）/ピ〜ヒャラ小唄」「[[一人ぼっち]]」に収録&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;千名義&lt;br /&gt;
*[[たからもの (テレビドラマ)|たからもの]]（2005年11月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[一人ぼっち]]（2004年2月4日）&lt;br /&gt;
#[[2nd 〜染みわたる想い〜]]（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
#[[25 〜ヴァンサンク〜]]（2007年3月14日）&lt;br /&gt;
#[[安倍なつみ 〜Best Selection〜 15色の似顔絵たち]]（2008年12月10日）&lt;br /&gt;
カバーアルバム(2014年8月13日)この事は5月19日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
光(2014年10月22日)2014年8月26日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD / VHS ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ13.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
#22歳の私（2003年8月13日）&lt;br /&gt;
#だって生きてかなくちゃ（2004年6月2日）&lt;br /&gt;
#恋のテレフォン GOAL（2004年8月11日）&lt;br /&gt;
#夢ならば（2005年5月18日）&lt;br /&gt;
#恋の花（2005年9月7日）&lt;br /&gt;
#スイートホリック（2006年4月19日）&lt;br /&gt;
#ザ・ストレス（2006年7月26日）&lt;br /&gt;
#甘すぎた果実（2006年10月4日）&lt;br /&gt;
#Too far away 〜女のこころ〜（2007年5月30日）&lt;br /&gt;
#息を重ねましょう（2007年11月14日）&lt;br /&gt;
#スクリーン（2008年12月17日）&lt;br /&gt;
#雨上がりの虹のように（2010年9月15日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== PV集 ====&lt;br /&gt;
#安倍なつみ クリップ集（2006年12月20日）&lt;br /&gt;
サザン。天国ビーチ(2014年9月10日)8月22日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コンサート ====&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ14.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
#安倍なつみファーストコンサートツアー 2004 〜あなた色〜（2004年10月27日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみコンサートツアー2005秋 〜24カラット〜（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみコンサートツアー2006春 〜おとめちっくBank〜（2006年8月23日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみアコースティックライブ（2006年12月27日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみコンサートツアー2007春 25〜ヴァンサンク〜（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
#[[安倍なつみSpecial Live 2007 秋 〜Acoustic なっち〜]]（2008年2月6日）&lt;br /&gt;
#NATSUMI ABE BIRTHDAY SPECIAL CONCERT（2008年11月5日）&lt;br /&gt;
#[[安倍なつみコンサートツアー2008秋 〜Angelic〜]]（2009年1月28日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみSummer Live Tour2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 -Tour FINAL- &amp;quot;新たな誓い&amp;quot;（2009年11月11日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみSummer Live 2010 by the milkyway in OTODAMA(2010年7月7日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみBirthday　Live 2010　〜Velvet　summer〜（2010年8月10日）&lt;br /&gt;
#安倍なつみ秋ツアー2010 〜Autumn voice〜（2010年9月10月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
#安倍なつみ 〜モーニング娘。卒業メモリアル〜（2004年7月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ15.jpg|350px|thumb|安倍　なつみ]]&lt;br /&gt;
*安倍なつみ ファーストコンサートツアー 2004 〜あなた色〜（2004年6月12日 - 6月30日 3都市11公演、ゲスト：中澤裕子、保田圭）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2004 〜あなた色プレミアム〜（2004年8月28日 - 11月29日 19都市27公演、ゲスト：中澤裕子、保田圭）&lt;br /&gt;
*後浦なつみ コンサートツアー 2005春「トライアングルエナジー」（2005年4月10日 - 5月8日）&lt;br /&gt;
*地球温暖化防止キャンペーン「熱っちい地球を冷ますんだっ。」安倍なつみ 歌とトークの ふれあいコンサート（2005年6月11日 - 8月14日 7都市14公演、ゲスト：保田圭、℃-ute）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2005秋 〜24カラット〜（2005年9月18日 - 11月19日 7都市16公演、ゲスト：カントリー娘。）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2006春 〜おとめちっくBANK〜（2006年4月22日 - 6月18日 9都市22公演、ゲスト：飯田圭織）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2007春 25〜ヴァンサンク〜 （2007年4月14日 - 5月5日 5都市12公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみSpecial Live 2007 秋 〜Acoustic なっち〜（2007年10月29日 - 11月27日 7都市9公演）&lt;br /&gt;
*横浜開港150周年記念 安倍なつみ Special Live 2008夏〜Acoustic なっち〜（2008年6月29日 関内ホール）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Special Live 2008夏〜Acoustic なっち〜（2008年6月30日 - 7月26日 7都市8公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Birthday! SPECIAL! Concert〜（2008年8月10日 中野サンプラザ2公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ コンサートツアー 2008秋 〜Angelic〜 （2008年10月11日 - 11月9日 4都市8公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Summer Live Tour 2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 （2009年6月6日 - 8月1日 12都市22公演）&lt;br /&gt;
*安倍なつみ Summer Live Tour 2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 今夜はMilky Way スペシャル!!（2009年7月7日 音霊 OTODAMA SEA STUDIO）&lt;br /&gt;
*河口湖ステラシアター15年記念 安倍なつみ Summer Live Tour 2009 〜やっぱりスニーカーがすき!〜 ‐Tour FINAL‐“新たな誓い”（2009年8月8日 河口湖ステラシアター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参加ユニット==&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** 黄色5（2000年）&lt;br /&gt;
** 10人祭（2001年）&lt;br /&gt;
** おどる♥11（2002年）&lt;br /&gt;
** SALT5（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ポッキーガールズ]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[おけいさんと安倍なつみ（モーニング娘。）]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。さくら組]]（2003年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[後浦なつみ]]（2004年 - 2005年）&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
* [[安倍なつみ&amp;amp;矢島舞美（℃-ute）]]（2008年）&lt;br /&gt;
* [[アフタヌーン娘δ]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[ドリームモーニング娘。]]（2011年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
* [[ASAYAN]]&lt;br /&gt;
* [[北海道出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[室蘭まちづくり放送]] - 安倍出身地の[[コミュニティ放送]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 安部なつみ画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安倍なつみ16.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ17.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ18.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ19.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ20.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ21.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ22.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ23.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ24.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ25.jpg|350px]][[Image:安倍なつみ26.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あへ なつみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:M-line club]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1981年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

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		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%97%E6%98%8E%E5%A5%88&amp;diff=248117"/>
				<updated>2014-08-25T20:30:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:南明奈　1.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　2.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''南 明奈'''（みなみ あきな 、本名同じ、[[1989年]][[5月15日]] - ）は、[[日本]]の[[グラビアアイドル]]、[[女性タレント]]、[[ファッションモデル]]、[[歌手]]、[[女優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[フリースタイルカンパニー]]。[[神奈川県]][[座間市]]生まれの[[横浜市]][[鶴見区 (横浜市)|鶴見区]]育ち。[[愛称]]は「'''アッキーナ'''」。星座は[[金牛宮|おうし座]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]現在、身長159cm・体重46kg・バスト80cm・ウエスト59cm・ヒップ83cm。デビューは[[2006年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　3.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
*2001年、小学校6年生の夏休みに[[原宿]]で母親と買い物をしている際に[[オスカープロモーション]]にスカウトされる。その後、レッスン期間などを経て中学校2年生の終わり頃から[[主婦の友社]]の[[ファッション雑誌#ティーンズ誌|ティーンファッション誌]]『[[Hanachu|Hana*chu→]]』のモデルとして活躍。この際に現行の愛称「アッキーナ」をスタッフから名付けられる。&lt;br /&gt;
*2006年[[2月10日]]、1st[[写真集]]・1st[[DVD]]をリリース。これに前後して本格的に[[グラビアページ#グラビア写真|グラビア]]雑誌に登場するようになる。&lt;br /&gt;
*2006年[[4月4日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[めざましテレビ]]』のコーナー「[[めざましテレビ#早耳トレンドNo.1リポーター|早耳トレンドNo.1]]」に初登場。以降、「早耳ムスメ」として出演する。&lt;br /&gt;
*2006年[[8月20日]]に2ndDVDを、[[9月25日]]には2nd写真集を発表。さらに[[10月2日]]には『めざましテレビ』のコーナー「今日の占いカウントダウンハイパー」のキャラクターに起用される。&lt;br /&gt;
*2006年、『Hana*chu→』のモデルを卒業し、同じ出版社の[[ファッション雑誌#ギャル系|ギャル系ファッション雑誌]]『[[Cawaii!]]』へ活動の場を移す。&lt;br /&gt;
*2007年9月、フリースタイルカンパニーに移籍（個人事務所。マネージャーと共にオスカーより独立）。これに伴い公式サイト、ブログが一部リニューアルされ、オスカーでの表記は削除された。また、従来はグラビア中心の活動であったが、独立後は[[トーク番組]]や[[バラエティ番組]]にも積極的に出演するようになり徐々にブレイクしていく。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]3月、[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
*2008年3月3日、第45回[[ゴールデン・アロー賞]]「グラフ賞」を受賞。&lt;br /&gt;
*2008年5月、フジテレビ系の深夜バラエティ番組『[[〜ジョーデキ!POP COMPANY〜POP屋]]』にて[[秋山莉奈]]、[[小阪由佳]]と3人で[[口パク]]アイドルユニット「'''[[Peachy's]]'''」を結成。&lt;br /&gt;
*2008年9月29日から2010年9月30日まで、フジテレビ系バラエティ番組『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』の月曜日レギュラー（2009年10月8日より木曜日レギュラー）に抜擢された。[[平成]]生まれのレギュラーは南が番組史上初。&lt;br /&gt;
*2009年2月、フジテレビ系のクイズバラエティ番組『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』にてローラーブレードチーム「'''[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]'''」を結成（詳しくは[[#クイズ!ヘキサゴンII|後述]]参照）。&lt;br /&gt;
*2009年[[7月13日]]、[[夕刊フジ|ZAKZAK]]の「第2回日本グラビアアイドル大賞」を受賞する。&lt;br /&gt;
*2010年、[[日本自動車連盟|JAF]]の個人会員に入会し、会員資格を取得した。JAFのHPコンテンツにて『アッキーナ、&amp;quot;JAF&amp;quot;に入会しちゃいました。』を展開中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パチンコの顔に転身。ボートCM切られた南明奈(2014年1月) ==&lt;br /&gt;
「おちゃらか、おちゃらか」という歌に合わせて南明奈(24)が踊るテレビCM。カラフルな女性フィギュアと一緒にダンスを披露しているため、てっきり「どの色好きなの？」でおなじみの[[ボートレース]]の新バージョンと思ったら、[[パチンコホール]]や飲食店を経営する「NEXUS」([[高崎市]])のCMだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボートレースのCMはというと、[[渡辺直美]](26)がメーンに変わっていた。太ったカラダを“[[キャッツアイ]]”の真っ赤な衣装に押し込み、黒や青の女性たちと一緒に踊っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南は昨年末、イメージキャラクターの契約を切られたのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「遅すぎたぐらいですね。4年間もやっていたのに、レースのことを何も勉強しなかった。いくら関心がなかったとしても、一通りのことは覚えて当然でしょう。大きな大会になるとゲストで顔を出していましたが、本気でレースを盛り上げようという姿勢は見られませんでした。ブログで関連イベントを告知したりすることもなかったようです。とにかく現場の評判は最悪でした」(事情通) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては[[紳助ファミリー]]の一員として活躍。おバカの連中とワイワイやっていた。「[[笑っていいとも！]]」のレギュラーだった時期もある。だが、“後ろ盾”が芸能界を引退してからは、活動もボチボチに。子供向けの番組のレギュラーはあっても、目立った活動は見られなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「グラビアをやっていたころは、いいコでしたけどね。最近は、仕事の選り好みをするそうです。嫌な仕事の時は露骨に態度に出るようで、いい話はあまり聞かなくなりましたね」(芸能事務所関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 家族・愛称 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　4.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
名前の「明奈」は父（昭仁）と母（奈都子）の名から一字ずつ取ったものである。ただし、父の「あき」の漢字表記は『昭』であるのに対して、南本人の「あき」の漢字表記は『明』である。また[[一人っ子]]であり兄弟および姉妹はいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペットは[[イヌ|犬]]2匹（[[ダックスフント|ミニチュアダックスフント]]の「れお」、[[プードル#サイズごとの生い立ちや概念|トイ・プードル]]の「ちびくろ」）と[[ネコ|猫]]1匹（[[ノルウェージャンフォレストキャット]]の「パール」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称「アッキーナ」を名付けたのは『Hana*chu→』編集部のスタッフで、モデルの愛称を1人1人決める時に「響きが外国人っぽいし、いいんじゃない?」と簡単に決められたため、当時はダサいと思って気に入らなかった。『めざましテレビ』の「早耳トレンドNo.1」コーナーではVTR中、早耳ムスメが[[ナレーター]]に下の名前で「○○ちゃん」と呼ばれるのが慣例だが、南の場合はそのまま「アッキーナ」と呼ばれていて、『[[はねるのとびら]]』は必ずアッキーナ本人と[[井森美幸|ミユッキーナ]]の[[コンビ]]で[[ゲスト]]出演している。のちに[[木下優樹菜]]が対抗して「ユッキーナ」を自称したり、[[元木大介]]が「モッキーナ」と呼ばれたりするなど幅広く浸透している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・特技・性格 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　5.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
趣味は[[電子メール|メール]]、音楽鑑賞、[[事務用品]]・[[香水]]・[[帽子]]の収集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特技は[[和太鼓]]、[[裁縫]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]好きでもあり、小学生時代は[[漫画家]]を目指していた事もあり、『[[りぼん]]』の読者コーナーにイラストを投稿した事もある。だが、画力が上がらず断念したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の高校時代について「一匹狼だったかも。女の子ってトイレに集団で行くけど、そういうのが嫌いだったから。体育館に移動するのも一人で行きたいタイプだった。」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物は、[[プリン]]、焼肉（ただし[[食わず嫌い]]にて[[牛タン]]は苦手と語った）、[[もやし]]、[[鮭|サーモン]]、[[オムライス]]、[[シチュー]]、[[クレープ]]、菓子、[[チュロス]]。[[寿司]]屋に行ったときは必ずサーモンを10貫以上頼む。また大の[[コーラ (飲料)|コーラ]]好きで、2008年10月21日放送の「[[カスペ!]] オールスター買物調査 芸能人サイフの品格」で自宅の冷蔵庫に沢山のコーラを入れている所が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大のコーラ好きのためか水（水道水も）が嫌いで、長らく飲んだことがなかったが、『[[堂本剛の正直しんどい]]』（2008年11月19日放送分）にて10年ぶりに飲んだ。『[[ほんとにあった怖い話]]』で[[下ヨシ子]]に除霊してもらってから飲めるようになった模様。水が飲めなかったのは憑いていた霊の嗜好の影響を受けていたからとのことだが真偽のほどは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[下戸]]であり、20歳になってから[[ディズニーランド]]の[[ホテル]]で家族とお酒を飲んだ時に｢私には合わない｣と思ったからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな[[男性]][[芸能人]]は[[ペ・ヨンジュン]]、[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰]]。ただし、この両者はあくまでファンとしての憧れであり、恋愛対象とは異なり、「[[ハローキティ#キティ・ホワイト|キティちゃん]]」のような存在だ、と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
視力が悪く、[[コンタクトレンズ]]や[[眼鏡]]を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼稚園から中学3年まで英会話学校に通っていたことがあり、英語が得意と自称している。また漢字の読みが得意であり、[[日本漢字能力検定|漢検]]5級（小学校6年生修了程度）を所持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本プロ野球|プロ野球]]は[[読売ジャイアンツ]]、とくに[[高橋由伸]]のファンである。[[始球式]]の経験もあるが、巨人戦ではなく、[[明治神宮野球場]]や[[阪神甲子園球場]]（いずれも巨人が絡まない試合）で務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーマーであり、『[[メタルギアシリーズ|メタルギアソリッド]]』や『[[逆転裁判]]』が好きだという。南が『[[メタルギアソリッド3]]』を何度もクリアしているシリーズのファンだという話が[[小島秀夫 (ゲームデザイナー)|小島秀夫]]監督に伝わり、『[[メタルギアソリッド4]]』には自身のポスターが登場している。また、『[[逆転裁判#逆転裁判4|逆転裁判4]]』の限定版に付属しているヘッドホンが欲しくて発売日に店頭に並んだ経験もある。&lt;br /&gt;
また龍が如くも好きである。このことは2013年7月12日のゲームパンサーで語っていた。またこの番組でマリオカートWii対決し勝利した&lt;br /&gt;
長く[[ショートカット]]で髪の上だけを束ねる「噴水ヘアー」をトレードマークとして来たが、2009年7月頃から噴水ヘアーをやめ、[[パーマ]]をかけ始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ!ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　6.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
2008年[[1月30日]]放送分で初出演。2009年時点では下位常連として定着しているが、初出演した際は中位（11位/18点）入りだった。3回目の出演となった2008年7月9日放送分では6点という低点数で[[つるの剛士]]（12位/22点）、[[野久保直樹]]（13位/14点）、木下優樹菜（14位タイ/11点）、[[里田まい]]（14位タイ/11点）、[[上地雄輔]]（16位/10点）、[[スザンヌ (タレント)|スザンヌ]]（17位/8点）の「おバカ6人組」全員に負け最下位となり、司会の[[島田紳助]]に「日本の最下位」と評された。その日以降は、常連出演となり他番組では[[おバカタレント]]と扱われることが増える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[9月17日]]放送分の「告白順決め!早押しクイズ」では、「[[田中卓志]]（[[アンガールズ]]）に告白された人は絶対に断れない特別ルール」が制定されたため、田中とデートすることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ローラーブレード練習の努力が認められ、2008年12月より予定されていたローラーブレードチームに参加が決定。2009年[[1月2日]]放送分よりユニット名が「'''[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]'''」と発表され、2009年2月に他のメンバーを決めるオーディションが開催された。平成生まれで[[ヘキサゴンファミリー]]に加入し、加えて、10代でユニットのリーダーを務めるのは南が初となる。しかし歌は音痴であり、[[ボイストレーニング]]を重ねて上達し、スタジオ歌唱前のリハーサルを見た[[中村仁美]]アナに「アニメから出て来たみたい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタッフの間で話題になったことが出演のきっかけとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予選ペーパーテスト最高順位は2010年6月30日放送分の10位、最高得点は2009年9月30日放送分の27点、最低得点は2008年7月9日放送分の6点である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漢字や四字熟語などの国語問題や漫画問題での正解率は高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 2008年10月6日、2回目の出演となる『笑っていいとも!』生放送の途中で退席。南は自身のブログで番組途中からの不在を謝罪したが退席の理由について説明はなかった。後日所属事務所から「持病の[[偏頭痛]]が出ていた上、生放送の緊張感が重なって番組を続けることができなくなり、急遽病院に向かった」と事情説明があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「[[モーニング娘。]]」の大ファンである。事務所にスカウトされた時に、「（どこかの）事務所というものに入れば憧れの『モーニング娘。』に入れるんだ」と勘違いしたエピソードを『[[99プラス]]』で告白している。ちなみに、[[テレビ朝日]]系「[[ロンドンハーツ]]」初出演の際には、モー娘。のメンバーである[[道重さゆみ]]と共演をした。元メンバーで『ヘキサゴンII』で共演している[[矢口真里]]は友人関係にある。他にも好きな芸能人として木下優樹菜、スザンヌ、[[上戸彩]]などを挙げている。&lt;br /&gt;
* 2008年10月6日、2回目の出演となる『笑っていいとも!』生放送の途中で退席。南は自身のブログで番組途中からの不在を謝罪したが退席の理由について説明はなかった。後日所属事務所から「持病の[[偏頭痛]]が出ていた上、生放送の緊張感が重なって番組を続けることができなくなり、急遽病院に向かった」と事情説明があった。&lt;br /&gt;
* 2008年11月13日放送の『[[天才てれびくんMAX]]』に出演した際、自称南に似ているという[[長谷川あかり]]（アッカリーナ）と共演。番組中南は長谷川に対し「（自分とは）似ていない」と発言した。だが、当時の南のトレードマークであった噴水ヘアーは似ていると認めた上で、長谷川に自らが使用していた[[装身具|ヘアアクセ]]をプレゼントした。&lt;br /&gt;
* 2010年7月25日に開催された'''FNS27局対抗!三輪車12時間耐久レース O-1 Grand Prix 2010'''では全国27のFNS系列の社員チームを抑えてヘキサゴンチームを日本一へと導き自分自身も嬉し泣きとなった。&lt;br /&gt;
:後日、南は「今まで『皆で頑張って試練を成し遂げる』経験がなく、昨年のレースを見て『来年は自分も出たい』と思ったために志願した」旨語っている。&lt;br /&gt;
* [[松尾伴内]]とは遠い親戚である。&lt;br /&gt;
2014年に濱口優と交際している事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ジャンバン　(司会担当　テレビ東京、途中までタイトルコールも担当していた。2009年から2014年まで)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年4月19日。MBS)&lt;br /&gt;
2014年4月19日から21日のワイドショー。カフェイベント放送&lt;br /&gt;
ローカル(2014年4月14日。BS日本)&lt;br /&gt;
特する損する。(2014年4月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボン。(2014年4月3日。8月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
オールスター感謝祭り2014(2014年3月29日。TBS)&lt;br /&gt;
ニューススター。(2014年3月21日。TBS)&lt;br /&gt;
イベント模様放送&lt;br /&gt;
ダウンタウン。(2014年3月13日読売テレビ)6月5日に再放送放送された&lt;br /&gt;
県民　(2013年、10月3日　県民ドラマに、出演)&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年10月7日、NHK)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2014年3月7日4月1日。VTR出演。4月3日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月27日から3月1日のワイドショー&lt;br /&gt;
熱愛放送&lt;br /&gt;
3月3日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ガール放送&lt;br /&gt;
そのうち&lt;br /&gt;
グッと&lt;br /&gt;
ノン&lt;br /&gt;
昼何ははVTR出演&lt;br /&gt;
2014年3月7日のボンと翌日の知っとこ。報道キャスターととお任せ。ワンピースゲームイベント放送&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年5月12日フジテレビ)この事はYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年5月16日)イベント放送&lt;br /&gt;
さんま(2014年6月10日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ドラゴー(2014年5月25日テレビ東京)&lt;br /&gt;
2014年5月23日のぐっと朝。イベント放送&lt;br /&gt;
ホムカミ。(2014年8月10日。MBS)&lt;br /&gt;
水族館。(2014年8月17日。中京テレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月26日のワイドショー&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　7.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[Wanna Be FREE!〜東京ガール]]（2006年8月） - 読者モデル 役&lt;br /&gt;
* [[コーラスたい♪ 〜彼女たちのキセキ〜]]（2007年8月） - 女子高生コーラス部 亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[ブラブラバンバン]]（2008年3月）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ]]（2008年7月） - レイラ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 超・仮面ライダー電王&amp;amp;ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦]]（2009年5月） - トキ/ユウの母 役&lt;br /&gt;
* [[呪怨#呪怨 白い老女|呪怨 白い老女]]（2009年6月）- 柏木あかね 役&lt;br /&gt;
* [[10thアニバーサリー 劇場版 遊☆戯☆王 〜超融合!時空を越えた絆〜]]（2010年1月） - アッキーナ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[カラフル (2010年の映画)|カラフル]]（2010年8月） - 桑原ひろか 役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ケンコー全裸系水泳部 ウミショー]]（2007年8月2日 - 8日、[[全国労働者共済生活協同組合連合会|全労済]]ホール/スペース・ゼロにて） - 主演・蜷川あむろ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コマーシャル ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　8.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[大塚化学]]「[[オロナミンCドリンク#オロナミンC×よしもと CMバトル|オロナミンC 元気ハツラツぅ? CMバトル]]」（2005年12月） - 案内役&lt;br /&gt;
* [[ハンゲーム]]（2006年8月12日 - ） - ピンク少佐 役&lt;br /&gt;
* [[グッドウィル (人材派遣会社)|グッドウィル]]「[[モバイト・ドット・コム]]」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[アデランス]]（2007年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] 『[[Lovely! Cute&amp;amp;Sweet J-Ballads]]』（2008年2月）&lt;br /&gt;
* [[京楽産業.|サンシャインKYORAKU]]（2008年）&lt;br /&gt;
* 秋葉原電気街振興会「秋葉原電気街まつり」（2008年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]×[[東芝|トウシバ]]（2008年7月）&lt;br /&gt;
* [[大塚ベバレジ]]→[[大塚食品]]「マッチ」（2009年5月30日 - ）&lt;br /&gt;
* [[アラクス]] [[ノーシン|ノーシンピュア]]（2009年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[競艇|競艇振興会]]「Battle of 6 BOATRACE」（2010年1月 - ）[[千原ジュニア]]と共演&lt;br /&gt;
* [[スパイク (ゲーム会社)|スパイク]]『[[喧嘩番長4 一年戦争]]』（2010年2月）イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* [[ロッテアイス]]「ザクリッチ」（2010年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「[[クールミントガム]]」（2010年9月 - ）[[広瀬アリス]]と共演&lt;br /&gt;
* [[品川近視クリニック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モデル ===&lt;br /&gt;
* [[Cawaii!]]（[[主婦の友社]]） - レギュラー&lt;br /&gt;
* [[Hanachu|Hana*chu→]]（主婦の友社）- 元レギュラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[プロ野球スピリッツ4]]（[[コナミデジタルエンタテインメント]]） - 公式サイト、プレイ感想のみ&lt;br /&gt;
* [[メタルギアソリッド4]]（コナミデジタルエンタテインメント） - [[ポスター]]での出演、アジア版のみ&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマンDS2 ビックリドッキリアニマル大冒険]]（[[タカラトミー]]） - 本人役でゲーム中に登場。&lt;br /&gt;
* [[メタルギアオンライン]]（コナミデジタルエンタテインメント） - [[グラビア]]本での出演、正月限定&lt;br /&gt;
ドラゴンボールヒーローズ　(バンダイナムコゲームス)アッキーナアバターとして登場　ジャンバンコラボ及びザリパイミッションで登場　ザリパイミッションではCPU専用として登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モバイルサイト ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　9.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[アイドルがイッパイ]] （[[アイパイ]]）&lt;br /&gt;
* [[動画ステーションG]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* everlasting （[[fripSide]]） - 「[[ああっ女神さまっ]] 第42巻 限定版」OAD主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* アッキーナ（2006年2月10日、[[竹書房]]）ISBN 4-8124-2581-6&lt;br /&gt;
* HARU NATSU AKINA（2006年9月25日、[[彩文館出版|彩文館]]）ISBN 4-7756-0147-4&lt;br /&gt;
* アートレスビフォア18（2007年3月、[[小学館]]）- DVD付写真集 ISBN 978-4-09-103052-8&lt;br /&gt;
* Miaminami（2007年5月12日、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 978-4-7762-0413-8&lt;br /&gt;
* オッキーナ（2007年9月、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） ISBN 978-4-05-403362-7&lt;br /&gt;
* SO・TSU・A・RU（2008年4月、[[スクウェア・エニックス]]） ISBN 978-4-7575-2233-6&lt;br /&gt;
* 南明奈￥680（2008年6月、[[ソニーマガジンズ]]） ISBN 978-4-7897-7040-8&lt;br /&gt;
* SMILES save the earth!～笑顔は地球を救う!～ （2009年2月14日、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-364755-6&lt;br /&gt;
* 373-16→20 （2009年5月15日、[[集英社]]） ISBN 978-4-08-780523-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真集 ===&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part1 『Premium』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part2 『Platinum』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part3 『Pearl』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part4 『Precious』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* フォトエッセイ「Minami Mania」（2007年3月30日、アスコム）ISBN 978-4-7762-0370-4&lt;br /&gt;
* アッキーナ's 南明奈はコレでできている（2009年1月16日、講談社） ISBN 978-4-06-352754-4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　10.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* アッキーナ（2006年2月10日、竹書房）&lt;br /&gt;
* あきないあきな（2006年8月20日、竹書房）&lt;br /&gt;
* スマイル×2 アッキーナ（2006年11月25日、[[GPミュージアムソフト]]）&lt;br /&gt;
* 南明奈 ハッピーエイティーン&amp;amp;hearts;（2007年5月30日、[[スクウェア・エニックス]]）&lt;br /&gt;
* 最強少女（2007年9月12日、学習研究社）&lt;br /&gt;
* アッチーナ（2007年12月14日、[[フォーサイド・ドット・コム]]）&lt;br /&gt;
* 夢雲〜お仕事ですよアッキーナ!〜（2008年5月23日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
* アッキーナ大図鑑（2008年8月22日、竹書房）&lt;br /&gt;
* 碧空〜卒業式だアッキーナ!〜（2008年10月24日、リバプール）&lt;br /&gt;
* SMILES save the earth!〜笑顔は地球を救う!〜（2009年3月24日）&lt;br /&gt;
* [[ぜんぶウソ]] Vol.4（2010年1月27日、[[バップ]]）※ウォッチャーとして出演&lt;br /&gt;
* ココロノスキマ〜平成21年度情報セキュリティ対策ビデオ〜（[[警察協会]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* とんちんかんちん一休さん（DVD付）（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* My Baby Boy （DVD付）（2008年8月6日、[[Peachy's]]名義）&lt;br /&gt;
* わたしのガーデン（[[チェルシー舞花]]とのデュエット、2009年6月1日&lt;br /&gt;
* [[I Believe 〜夢を叶える魔法の言葉〜/Don't leave me]]（DVD付）（2009年6月17日、[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]名義）&lt;br /&gt;
* [[幸せになろう/恋]]（DVD付）（2010年3月17日、南明奈のスーパーマイルドセブン名義）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
* 南明奈オフィシャルカードコレクション アッキーナ辞典（2006年9月17日、[[さくら堂]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
ピカチュウ。木曜日に彼氏と対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 南明奈の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　11.jpg|300px|南 明奈　11]][[Image:南明奈　12.jpg|300px|南 明奈　12]][[Image:南明奈　13.jpg|300px|南 明奈　13]][[Image:南明奈　14.jpg|300px|南 明奈　14]][[Image:南明奈　15.jpg|300px|南 明奈　15]][[Image:南明奈　16.jpg|300px|南 明奈　16]][[Image:南明奈　17.jpg|300px|南 明奈　17]][[Image:南明奈　18.jpg|300px|南 明奈　18]][[Image:南明奈　19.jpg|300px|南 明奈　19]][[Image:南明奈　20.jpg|300px|南 明奈　20]][[Image:南明奈　21.jpg|300px|南 明奈　21]][[Image:南明奈　22.jpg|300px|南 明奈　22]][[Image:南明奈　23.jpg|300px|南 明奈　23]][[Image:南明奈　24.jpg|300px|南 明奈　24]][[Image:南明奈　25.jpg|300px|南 明奈　25]][[Image:南明奈　26.jpg|300px|南 明奈　26]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みなみ あきな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のオスカープロモーション所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:貧乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8D%97%E6%98%8E%E5%A5%88&amp;diff=248116</id>
		<title>南明奈</title>
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				<updated>2014-08-25T20:30:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:南明奈　1.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　2.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''南 明奈'''（みなみ あきな 、本名同じ、[[1989年]][[5月15日]] - ）は、[[日本]]の[[グラビアアイドル]]、[[女性タレント]]、[[ファッションモデル]]、[[歌手]]、[[女優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[フリースタイルカンパニー]]。[[神奈川県]][[座間市]]生まれの[[横浜市]][[鶴見区 (横浜市)|鶴見区]]育ち。[[愛称]]は「'''アッキーナ'''」。星座は[[金牛宮|おうし座]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]現在、身長159cm・体重46kg・バスト80cm・ウエスト59cm・ヒップ83cm。デビューは[[2006年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　3.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
*2001年、小学校6年生の夏休みに[[原宿]]で母親と買い物をしている際に[[オスカープロモーション]]にスカウトされる。その後、レッスン期間などを経て中学校2年生の終わり頃から[[主婦の友社]]の[[ファッション雑誌#ティーンズ誌|ティーンファッション誌]]『[[Hanachu|Hana*chu→]]』のモデルとして活躍。この際に現行の愛称「アッキーナ」をスタッフから名付けられる。&lt;br /&gt;
*2006年[[2月10日]]、1st[[写真集]]・1st[[DVD]]をリリース。これに前後して本格的に[[グラビアページ#グラビア写真|グラビア]]雑誌に登場するようになる。&lt;br /&gt;
*2006年[[4月4日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[めざましテレビ]]』のコーナー「[[めざましテレビ#早耳トレンドNo.1リポーター|早耳トレンドNo.1]]」に初登場。以降、「早耳ムスメ」として出演する。&lt;br /&gt;
*2006年[[8月20日]]に2ndDVDを、[[9月25日]]には2nd写真集を発表。さらに[[10月2日]]には『めざましテレビ』のコーナー「今日の占いカウントダウンハイパー」のキャラクターに起用される。&lt;br /&gt;
*2006年、『Hana*chu→』のモデルを卒業し、同じ出版社の[[ファッション雑誌#ギャル系|ギャル系ファッション雑誌]]『[[Cawaii!]]』へ活動の場を移す。&lt;br /&gt;
*2007年9月、フリースタイルカンパニーに移籍（個人事務所。マネージャーと共にオスカーより独立）。これに伴い公式サイト、ブログが一部リニューアルされ、オスカーでの表記は削除された。また、従来はグラビア中心の活動であったが、独立後は[[トーク番組]]や[[バラエティ番組]]にも積極的に出演するようになり徐々にブレイクしていく。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]3月、[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
*2008年3月3日、第45回[[ゴールデン・アロー賞]]「グラフ賞」を受賞。&lt;br /&gt;
*2008年5月、フジテレビ系の深夜バラエティ番組『[[〜ジョーデキ!POP COMPANY〜POP屋]]』にて[[秋山莉奈]]、[[小阪由佳]]と3人で[[口パク]]アイドルユニット「'''[[Peachy's]]'''」を結成。&lt;br /&gt;
*2008年9月29日から2010年9月30日まで、フジテレビ系バラエティ番組『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』の月曜日レギュラー（2009年10月8日より木曜日レギュラー）に抜擢された。[[平成]]生まれのレギュラーは南が番組史上初。&lt;br /&gt;
*2009年2月、フジテレビ系のクイズバラエティ番組『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』にてローラーブレードチーム「'''[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]'''」を結成（詳しくは[[#クイズ!ヘキサゴンII|後述]]参照）。&lt;br /&gt;
*2009年[[7月13日]]、[[夕刊フジ|ZAKZAK]]の「第2回日本グラビアアイドル大賞」を受賞する。&lt;br /&gt;
*2010年、[[日本自動車連盟|JAF]]の個人会員に入会し、会員資格を取得した。JAFのHPコンテンツにて『アッキーナ、&amp;quot;JAF&amp;quot;に入会しちゃいました。』を展開中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パチンコの顔に転身。ボートCM切られた南明奈(2014年1月) ==&lt;br /&gt;
「おちゃらか、おちゃらか」という歌に合わせて南明奈(24)が踊るテレビCM。カラフルな女性フィギュアと一緒にダンスを披露しているため、てっきり「どの色好きなの？」でおなじみの[[ボートレース]]の新バージョンと思ったら、[[パチンコホール]]や飲食店を経営する「NEXUS」([[高崎市]])のCMだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボートレースのCMはというと、[[渡辺直美]](26)がメーンに変わっていた。太ったカラダを“[[キャッツアイ]]”の真っ赤な衣装に押し込み、黒や青の女性たちと一緒に踊っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南は昨年末、イメージキャラクターの契約を切られたのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「遅すぎたぐらいですね。4年間もやっていたのに、レースのことを何も勉強しなかった。いくら関心がなかったとしても、一通りのことは覚えて当然でしょう。大きな大会になるとゲストで顔を出していましたが、本気でレースを盛り上げようという姿勢は見られませんでした。ブログで関連イベントを告知したりすることもなかったようです。とにかく現場の評判は最悪でした」(事情通) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては[[紳助ファミリー]]の一員として活躍。おバカの連中とワイワイやっていた。「[[笑っていいとも！]]」のレギュラーだった時期もある。だが、“後ろ盾”が芸能界を引退してからは、活動もボチボチに。子供向けの番組のレギュラーはあっても、目立った活動は見られなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「グラビアをやっていたころは、いいコでしたけどね。最近は、仕事の選り好みをするそうです。嫌な仕事の時は露骨に態度に出るようで、いい話はあまり聞かなくなりましたね」(芸能事務所関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 家族・愛称 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　4.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
名前の「明奈」は父（昭仁）と母（奈都子）の名から一字ずつ取ったものである。ただし、父の「あき」の漢字表記は『昭』であるのに対して、南本人の「あき」の漢字表記は『明』である。また[[一人っ子]]であり兄弟および姉妹はいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペットは[[イヌ|犬]]2匹（[[ダックスフント|ミニチュアダックスフント]]の「れお」、[[プードル#サイズごとの生い立ちや概念|トイ・プードル]]の「ちびくろ」）と[[ネコ|猫]]1匹（[[ノルウェージャンフォレストキャット]]の「パール」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称「アッキーナ」を名付けたのは『Hana*chu→』編集部のスタッフで、モデルの愛称を1人1人決める時に「響きが外国人っぽいし、いいんじゃない?」と簡単に決められたため、当時はダサいと思って気に入らなかった。『めざましテレビ』の「早耳トレンドNo.1」コーナーではVTR中、早耳ムスメが[[ナレーター]]に下の名前で「○○ちゃん」と呼ばれるのが慣例だが、南の場合はそのまま「アッキーナ」と呼ばれていて、『[[はねるのとびら]]』は必ずアッキーナ本人と[[井森美幸|ミユッキーナ]]の[[コンビ]]で[[ゲスト]]出演している。のちに[[木下優樹菜]]が対抗して「ユッキーナ」を自称したり、[[元木大介]]が「モッキーナ」と呼ばれたりするなど幅広く浸透している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・特技・性格 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　5.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
趣味は[[電子メール|メール]]、音楽鑑賞、[[事務用品]]・[[香水]]・[[帽子]]の収集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特技は[[和太鼓]]、[[裁縫]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]好きでもあり、小学生時代は[[漫画家]]を目指していた事もあり、『[[りぼん]]』の読者コーナーにイラストを投稿した事もある。だが、画力が上がらず断念したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の高校時代について「一匹狼だったかも。女の子ってトイレに集団で行くけど、そういうのが嫌いだったから。体育館に移動するのも一人で行きたいタイプだった。」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物は、[[プリン]]、焼肉（ただし[[食わず嫌い]]にて[[牛タン]]は苦手と語った）、[[もやし]]、[[鮭|サーモン]]、[[オムライス]]、[[シチュー]]、[[クレープ]]、菓子、[[チュロス]]。[[寿司]]屋に行ったときは必ずサーモンを10貫以上頼む。また大の[[コーラ (飲料)|コーラ]]好きで、2008年10月21日放送の「[[カスペ!]] オールスター買物調査 芸能人サイフの品格」で自宅の冷蔵庫に沢山のコーラを入れている所が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大のコーラ好きのためか水（水道水も）が嫌いで、長らく飲んだことがなかったが、『[[堂本剛の正直しんどい]]』（2008年11月19日放送分）にて10年ぶりに飲んだ。『[[ほんとにあった怖い話]]』で[[下ヨシ子]]に除霊してもらってから飲めるようになった模様。水が飲めなかったのは憑いていた霊の嗜好の影響を受けていたからとのことだが真偽のほどは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[下戸]]であり、20歳になってから[[ディズニーランド]]の[[ホテル]]で家族とお酒を飲んだ時に｢私には合わない｣と思ったからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな[[男性]][[芸能人]]は[[ペ・ヨンジュン]]、[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰]]。ただし、この両者はあくまでファンとしての憧れであり、恋愛対象とは異なり、「[[ハローキティ#キティ・ホワイト|キティちゃん]]」のような存在だ、と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
視力が悪く、[[コンタクトレンズ]]や[[眼鏡]]を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼稚園から中学3年まで英会話学校に通っていたことがあり、英語が得意と自称している。また漢字の読みが得意であり、[[日本漢字能力検定|漢検]]5級（小学校6年生修了程度）を所持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本プロ野球|プロ野球]]は[[読売ジャイアンツ]]、とくに[[高橋由伸]]のファンである。[[始球式]]の経験もあるが、巨人戦ではなく、[[明治神宮野球場]]や[[阪神甲子園球場]]（いずれも巨人が絡まない試合）で務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーマーであり、『[[メタルギアシリーズ|メタルギアソリッド]]』や『[[逆転裁判]]』が好きだという。南が『[[メタルギアソリッド3]]』を何度もクリアしているシリーズのファンだという話が[[小島秀夫 (ゲームデザイナー)|小島秀夫]]監督に伝わり、『[[メタルギアソリッド4]]』には自身のポスターが登場している。また、『[[逆転裁判#逆転裁判4|逆転裁判4]]』の限定版に付属しているヘッドホンが欲しくて発売日に店頭に並んだ経験もある。&lt;br /&gt;
また龍が如くも好きである。このことは2013年7月12日のゲームパンサーで語っていた。またこの番組でマリオカートWii対決し勝利した&lt;br /&gt;
長く[[ショートカット]]で髪の上だけを束ねる「噴水ヘアー」をトレードマークとして来たが、2009年7月頃から噴水ヘアーをやめ、[[パーマ]]をかけ始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ!ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　6.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
2008年[[1月30日]]放送分で初出演。2009年時点では下位常連として定着しているが、初出演した際は中位（11位/18点）入りだった。3回目の出演となった2008年7月9日放送分では6点という低点数で[[つるの剛士]]（12位/22点）、[[野久保直樹]]（13位/14点）、木下優樹菜（14位タイ/11点）、[[里田まい]]（14位タイ/11点）、[[上地雄輔]]（16位/10点）、[[スザンヌ (タレント)|スザンヌ]]（17位/8点）の「おバカ6人組」全員に負け最下位となり、司会の[[島田紳助]]に「日本の最下位」と評された。その日以降は、常連出演となり他番組では[[おバカタレント]]と扱われることが増える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[9月17日]]放送分の「告白順決め!早押しクイズ」では、「[[田中卓志]]（[[アンガールズ]]）に告白された人は絶対に断れない特別ルール」が制定されたため、田中とデートすることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ローラーブレード練習の努力が認められ、2008年12月より予定されていたローラーブレードチームに参加が決定。2009年[[1月2日]]放送分よりユニット名が「'''[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]'''」と発表され、2009年2月に他のメンバーを決めるオーディションが開催された。平成生まれで[[ヘキサゴンファミリー]]に加入し、加えて、10代でユニットのリーダーを務めるのは南が初となる。しかし歌は音痴であり、[[ボイストレーニング]]を重ねて上達し、スタジオ歌唱前のリハーサルを見た[[中村仁美]]アナに「アニメから出て来たみたい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタッフの間で話題になったことが出演のきっかけとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予選ペーパーテスト最高順位は2010年6月30日放送分の10位、最高得点は2009年9月30日放送分の27点、最低得点は2008年7月9日放送分の6点である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漢字や四字熟語などの国語問題や漫画問題での正解率は高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 2008年10月6日、2回目の出演となる『笑っていいとも!』生放送の途中で退席。南は自身のブログで番組途中からの不在を謝罪したが退席の理由について説明はなかった。後日所属事務所から「持病の[[偏頭痛]]が出ていた上、生放送の緊張感が重なって番組を続けることができなくなり、急遽病院に向かった」と事情説明があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「[[モーニング娘。]]」の大ファンである。事務所にスカウトされた時に、「（どこかの）事務所というものに入れば憧れの『モーニング娘。』に入れるんだ」と勘違いしたエピソードを『[[99プラス]]』で告白している。ちなみに、[[テレビ朝日]]系「[[ロンドンハーツ]]」初出演の際には、モー娘。のメンバーである[[道重さゆみ]]と共演をした。元メンバーで『ヘキサゴンII』で共演している[[矢口真里]]は友人関係にある。他にも好きな芸能人として木下優樹菜、スザンヌ、[[上戸彩]]などを挙げている。&lt;br /&gt;
* 2008年10月6日、2回目の出演となる『笑っていいとも!』生放送の途中で退席。南は自身のブログで番組途中からの不在を謝罪したが退席の理由について説明はなかった。後日所属事務所から「持病の[[偏頭痛]]が出ていた上、生放送の緊張感が重なって番組を続けることができなくなり、急遽病院に向かった」と事情説明があった。&lt;br /&gt;
* 2008年11月13日放送の『[[天才てれびくんMAX]]』に出演した際、自称南に似ているという[[長谷川あかり]]（アッカリーナ）と共演。番組中南は長谷川に対し「（自分とは）似ていない」と発言した。だが、当時の南のトレードマークであった噴水ヘアーは似ていると認めた上で、長谷川に自らが使用していた[[装身具|ヘアアクセ]]をプレゼントした。&lt;br /&gt;
* 2010年7月25日に開催された'''FNS27局対抗!三輪車12時間耐久レース O-1 Grand Prix 2010'''では全国27のFNS系列の社員チームを抑えてヘキサゴンチームを日本一へと導き自分自身も嬉し泣きとなった。&lt;br /&gt;
:後日、南は「今まで『皆で頑張って試練を成し遂げる』経験がなく、昨年のレースを見て『来年は自分も出たい』と思ったために志願した」旨語っている。&lt;br /&gt;
* [[松尾伴内]]とは遠い親戚である。&lt;br /&gt;
2014年に濱口優と交際している事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ジャンバン　(司会担当　テレビ東京、途中までタイトルコールも担当していた。2009年から2014年まで)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年4月19日。MBS)&lt;br /&gt;
2014年4月19日から21日のワイドショー。カフェイベント放送&lt;br /&gt;
ローカル(2014年4月14日。BS日本)&lt;br /&gt;
特する損する。(2014年4月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボン。(2014年4月3日。8月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
オールスター感謝祭り2014(2014年3月29日。TBS)&lt;br /&gt;
ニューススター。(2014年3月21日。TBS)&lt;br /&gt;
イベント模様放送&lt;br /&gt;
ダウンタウン。(2014年3月13日読売テレビ)6月5日に再放送放送された&lt;br /&gt;
県民　(2013年、10月3日　県民ドラマに、出演)&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年10月7日、NHK)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2014年3月7日4月1日。VTR出演。4月3日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月27日から3月1日のワイドショー&lt;br /&gt;
熱愛放送&lt;br /&gt;
3月3日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ガール放送&lt;br /&gt;
そのうち&lt;br /&gt;
グッと&lt;br /&gt;
ノン&lt;br /&gt;
昼何ははVTR出演&lt;br /&gt;
2014年3月7日のボンと翌日の知っとこ。報道キャスターととお任せ。ワンピースゲームイベント放送&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年5月12日フジテレビ)この事はYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年5月16日)イベント放送&lt;br /&gt;
さんま(2014年6月10日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ドラゴー(2014年5月25日テレビ東京)&lt;br /&gt;
2014年5月23日のぐっと朝。イベント放送&lt;br /&gt;
ホムカミ。(2014年8月10日。MBS)&lt;br /&gt;
水族館。(2014年8月17日。中京テレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月27日のワイドショー&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　7.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[Wanna Be FREE!〜東京ガール]]（2006年8月） - 読者モデル 役&lt;br /&gt;
* [[コーラスたい♪ 〜彼女たちのキセキ〜]]（2007年8月） - 女子高生コーラス部 亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[ブラブラバンバン]]（2008年3月）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ]]（2008年7月） - レイラ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 超・仮面ライダー電王&amp;amp;ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦]]（2009年5月） - トキ/ユウの母 役&lt;br /&gt;
* [[呪怨#呪怨 白い老女|呪怨 白い老女]]（2009年6月）- 柏木あかね 役&lt;br /&gt;
* [[10thアニバーサリー 劇場版 遊☆戯☆王 〜超融合!時空を越えた絆〜]]（2010年1月） - アッキーナ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[カラフル (2010年の映画)|カラフル]]（2010年8月） - 桑原ひろか 役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ケンコー全裸系水泳部 ウミショー]]（2007年8月2日 - 8日、[[全国労働者共済生活協同組合連合会|全労済]]ホール/スペース・ゼロにて） - 主演・蜷川あむろ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コマーシャル ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　8.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[大塚化学]]「[[オロナミンCドリンク#オロナミンC×よしもと CMバトル|オロナミンC 元気ハツラツぅ? CMバトル]]」（2005年12月） - 案内役&lt;br /&gt;
* [[ハンゲーム]]（2006年8月12日 - ） - ピンク少佐 役&lt;br /&gt;
* [[グッドウィル (人材派遣会社)|グッドウィル]]「[[モバイト・ドット・コム]]」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[アデランス]]（2007年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] 『[[Lovely! Cute&amp;amp;Sweet J-Ballads]]』（2008年2月）&lt;br /&gt;
* [[京楽産業.|サンシャインKYORAKU]]（2008年）&lt;br /&gt;
* 秋葉原電気街振興会「秋葉原電気街まつり」（2008年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]×[[東芝|トウシバ]]（2008年7月）&lt;br /&gt;
* [[大塚ベバレジ]]→[[大塚食品]]「マッチ」（2009年5月30日 - ）&lt;br /&gt;
* [[アラクス]] [[ノーシン|ノーシンピュア]]（2009年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[競艇|競艇振興会]]「Battle of 6 BOATRACE」（2010年1月 - ）[[千原ジュニア]]と共演&lt;br /&gt;
* [[スパイク (ゲーム会社)|スパイク]]『[[喧嘩番長4 一年戦争]]』（2010年2月）イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* [[ロッテアイス]]「ザクリッチ」（2010年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「[[クールミントガム]]」（2010年9月 - ）[[広瀬アリス]]と共演&lt;br /&gt;
* [[品川近視クリニック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モデル ===&lt;br /&gt;
* [[Cawaii!]]（[[主婦の友社]]） - レギュラー&lt;br /&gt;
* [[Hanachu|Hana*chu→]]（主婦の友社）- 元レギュラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[プロ野球スピリッツ4]]（[[コナミデジタルエンタテインメント]]） - 公式サイト、プレイ感想のみ&lt;br /&gt;
* [[メタルギアソリッド4]]（コナミデジタルエンタテインメント） - [[ポスター]]での出演、アジア版のみ&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマンDS2 ビックリドッキリアニマル大冒険]]（[[タカラトミー]]） - 本人役でゲーム中に登場。&lt;br /&gt;
* [[メタルギアオンライン]]（コナミデジタルエンタテインメント） - [[グラビア]]本での出演、正月限定&lt;br /&gt;
ドラゴンボールヒーローズ　(バンダイナムコゲームス)アッキーナアバターとして登場　ジャンバンコラボ及びザリパイミッションで登場　ザリパイミッションではCPU専用として登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モバイルサイト ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　9.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[アイドルがイッパイ]] （[[アイパイ]]）&lt;br /&gt;
* [[動画ステーションG]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* everlasting （[[fripSide]]） - 「[[ああっ女神さまっ]] 第42巻 限定版」OAD主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* アッキーナ（2006年2月10日、[[竹書房]]）ISBN 4-8124-2581-6&lt;br /&gt;
* HARU NATSU AKINA（2006年9月25日、[[彩文館出版|彩文館]]）ISBN 4-7756-0147-4&lt;br /&gt;
* アートレスビフォア18（2007年3月、[[小学館]]）- DVD付写真集 ISBN 978-4-09-103052-8&lt;br /&gt;
* Miaminami（2007年5月12日、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 978-4-7762-0413-8&lt;br /&gt;
* オッキーナ（2007年9月、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） ISBN 978-4-05-403362-7&lt;br /&gt;
* SO・TSU・A・RU（2008年4月、[[スクウェア・エニックス]]） ISBN 978-4-7575-2233-6&lt;br /&gt;
* 南明奈￥680（2008年6月、[[ソニーマガジンズ]]） ISBN 978-4-7897-7040-8&lt;br /&gt;
* SMILES save the earth!～笑顔は地球を救う!～ （2009年2月14日、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-364755-6&lt;br /&gt;
* 373-16→20 （2009年5月15日、[[集英社]]） ISBN 978-4-08-780523-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真集 ===&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part1 『Premium』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part2 『Platinum』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part3 『Pearl』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part4 『Precious』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* フォトエッセイ「Minami Mania」（2007年3月30日、アスコム）ISBN 978-4-7762-0370-4&lt;br /&gt;
* アッキーナ's 南明奈はコレでできている（2009年1月16日、講談社） ISBN 978-4-06-352754-4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　10.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* アッキーナ（2006年2月10日、竹書房）&lt;br /&gt;
* あきないあきな（2006年8月20日、竹書房）&lt;br /&gt;
* スマイル×2 アッキーナ（2006年11月25日、[[GPミュージアムソフト]]）&lt;br /&gt;
* 南明奈 ハッピーエイティーン&amp;amp;hearts;（2007年5月30日、[[スクウェア・エニックス]]）&lt;br /&gt;
* 最強少女（2007年9月12日、学習研究社）&lt;br /&gt;
* アッチーナ（2007年12月14日、[[フォーサイド・ドット・コム]]）&lt;br /&gt;
* 夢雲〜お仕事ですよアッキーナ!〜（2008年5月23日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
* アッキーナ大図鑑（2008年8月22日、竹書房）&lt;br /&gt;
* 碧空〜卒業式だアッキーナ!〜（2008年10月24日、リバプール）&lt;br /&gt;
* SMILES save the earth!〜笑顔は地球を救う!〜（2009年3月24日）&lt;br /&gt;
* [[ぜんぶウソ]] Vol.4（2010年1月27日、[[バップ]]）※ウォッチャーとして出演&lt;br /&gt;
* ココロノスキマ〜平成21年度情報セキュリティ対策ビデオ〜（[[警察協会]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* とんちんかんちん一休さん（DVD付）（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* My Baby Boy （DVD付）（2008年8月6日、[[Peachy's]]名義）&lt;br /&gt;
* わたしのガーデン（[[チェルシー舞花]]とのデュエット、2009年6月1日&lt;br /&gt;
* [[I Believe 〜夢を叶える魔法の言葉〜/Don't leave me]]（DVD付）（2009年6月17日、[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]名義）&lt;br /&gt;
* [[幸せになろう/恋]]（DVD付）（2010年3月17日、南明奈のスーパーマイルドセブン名義）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
* 南明奈オフィシャルカードコレクション アッキーナ辞典（2006年9月17日、[[さくら堂]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
ピカチュウ。木曜日に彼氏と対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 南明奈の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　11.jpg|300px|南 明奈　11]][[Image:南明奈　12.jpg|300px|南 明奈　12]][[Image:南明奈　13.jpg|300px|南 明奈　13]][[Image:南明奈　14.jpg|300px|南 明奈　14]][[Image:南明奈　15.jpg|300px|南 明奈　15]][[Image:南明奈　16.jpg|300px|南 明奈　16]][[Image:南明奈　17.jpg|300px|南 明奈　17]][[Image:南明奈　18.jpg|300px|南 明奈　18]][[Image:南明奈　19.jpg|300px|南 明奈　19]][[Image:南明奈　20.jpg|300px|南 明奈　20]][[Image:南明奈　21.jpg|300px|南 明奈　21]][[Image:南明奈　22.jpg|300px|南 明奈　22]][[Image:南明奈　23.jpg|300px|南 明奈　23]][[Image:南明奈　24.jpg|300px|南 明奈　24]][[Image:南明奈　25.jpg|300px|南 明奈　25]][[Image:南明奈　26.jpg|300px|南 明奈　26]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みなみ あきな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のオスカープロモーション所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:貧乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E5%9E%A3%E7%B5%90%E8%A1%A3&amp;diff=248115</id>
		<title>新垣結衣</title>
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				<updated>2014-08-25T20:26:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:新垣結衣1.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
'''新垣 結衣'''（あらがき ゆい、[[1988年]][[6月11日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[ファッションモデル]]。本名同じ。愛称は、'''ガッキー'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[沖縄県]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣2.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣3.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
[[2001年]]、女子小中学生向けファッション誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』の読者であった姉に「私はもうできないから」と推されて[[モデル (職業)|モデル]]（[[ニコモ]]）オーディションに応募、グランプリを獲得。[[2005年]][[春]]にニコモを卒業するまでに表紙に15回登場し、その回数は当時最多であった。ニコラでは「伝説の卒モ（卒業した専属モデルの意）」と称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年春にニコモ卒業を控えた[[2004年]]中頃からは、[[バラエティ番組]]や水着[[グラビアページ|グラビア]]、女優業などへと進出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[グラビアアイドル]]としては、主に少年誌の雑誌グラビアで活動を開始。[[2006年]][[3月3日]]に初の写真集『ちゅら☆ちゅら』を、[[5月17日]]にイメージビデオ『XIANGYU シャンユイ〜相偶』を発表した。『ちゅら☆ちゅら』の発売にあたって、3月5日、[[福家書店]][[銀座]]店にて開催されたサイン本発売と握手会には1,500人近くが来場、同店におけるイベントとしては[[プロ野球監督]]の[[長嶋茂雄]]以来という盛況を博した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルの活動と平行して、バラエティ番組にも出演。2005年10月からは『[[落下女]]』にレギュラーとして出演し、番組内[[コント]]で[[コメディアン|コメディエンヌ]]の片鱗を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CMは、2003年に[[大王製紙]]「エリエール」でCM[[デビュー]]。[[2004年]]12月、[[明治製菓]]の手作り[[チョコレート]]CMに[[夏帆]]・[[大沢あかね]]と3人で出演し話題となる。[[2006年]]には、[[東日本電信電話|NTT東日本]]企業広告CMに出演したほか、[[江崎グリコ]]「[[ポッキー]]極細」のCMに出演し、人気の後押しとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優としては、[[2005年]]に『[[Sh15uya]]』（シブヤフィフティーン）でドラマデビュー。2006年1月、『[[トゥルーラブ]]』でドラマ初主演。4月期・7月期は、土9ドラマ『[[ギャルサー (テレビドラマ)|ギャルサー]]』と『[[マイ☆ボス マイ☆ヒーロー]]』へ2[[クール (放送)|クール]]連続で出演し、若手人気女優の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アニメ]]の[[声優]]にも挑戦し、[[映画]]『[[超劇場版ケロロ軍曹]]』ではミララ役でゲスト出演、[[テレビアニメ]]『[[デジモンセイバーズ]]』では、藤枝淑乃役でレギュラー出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月8日]]に公開された映画『[[ワルボロ]]』で映画[[デビュー]]。また、同年夏公開の『[[恋するマドリ]]』で映画初主演、11月3日公開の『[[恋空]]』でも主演を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月6日には『[[恋するマドリ]]』の主題歌「[[メモリーズ (新垣結衣の曲)|メモリーズ]]」で、歌手デビュー。初披露は、[[エフエム東京|TOKYO FM]]の本人出演番組「[[SCHOOL OF LOCK!]]」のコーナー「[[GIRLS LOCKS!]]」の8月6日放送分で、1コーラスだけ披露された。同曲は「SCHOOL OF LOCK!」のサイトでの独占先行配信で、[[着うた]]のみ同日から4日間先行配信された。さらに、10月1日には『恋空』の挿入歌である「[[heavenly days]]」が「GIRLS LOCKS!」にてほとんどフル(2サビの頭まで)で披露された。その後も本人出演時を中心に「SCHOOL OF LOCK!」で新曲が披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年11月3日放送の『[[COUNT DOWN TV]]』に歌番組初出演、「heavenly days」を歌った。12月5日にはアルバム『[[そら (新垣結衣のアルバム)|そら]]』でCDデビュー。12月21日には、[[日本武道館]]でデビューイベント『デビューアルバム“そら”発売記念! SCHOOL OF LOCK! と新垣結衣の heavenly Xmas in 日本武道館』を開催した。大晦日には、[[NHK紅白歌合戦]]のゲスト審査員をつとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『恋するマドリ』、『ワルボロ』、『恋空』などの演技が評価され、2007年度の数々の映画賞を受賞している。2007年12月28日、第20回[[日刊スポーツ映画大賞]]新人賞を受賞した。明けて[[2008年]]、2月3日には第29回[[ヨコハマ映画祭]]新人賞、2月7日には第32回[[エランドール賞]]新人賞、2月12日には第50回[[ブルーリボン賞]]新人賞、2月15日には第31回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞、3月3日には第45回[[ゴールデン・アロー賞]]映画賞をそれぞれ受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月15日]]、第6回[[東京ガールズコレクション]]において、「BEST GIRL OF 2007」を受賞、第1回グランプリに輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[7月22日]]、第61回 [[ザテレビジョンドラマアカデミー賞|ザテレビジョン ドラマアカデミー賞]] 助演女優賞をドラマ『[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]』で受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年11月、[[ソニー]] [[ウォークマン]]のCM出演に際し、[[MONGOL800]]の「小さな恋のうた」を歌い、他のアーティストの楽曲を初めてカバーした。&amp;lt;!--また『Sony &amp;quot;Walkman&amp;quot; 「歌え、10代。」プロジェクト!!』として 新垣結衣と3,000人の中高生のボーカルユニット【少年少女ガッキ―団】を結成し、この一環として同年11月7日にプロモーションビデオとCMの撮影イベントを[[横浜市]]の[[赤レンガ倉庫]]前で開催した。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[6月25日]]、主演映画『[[ハナミズキ (映画)|ハナミズキ]]』で登場する自筆の[[絵本]]「The Three Little Pigs（3匹の子ぶた）」が一般発売され、[[絵本作家]][[デビュー]]を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[7月11日]]、『[[全開ガール]]』で連続ドラマにおいて単独では初となる主演を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[10月21日]]、『[[らんま1/2#テレビドラマ|らんま1/2]]』の役作りのため、ロングヘアを中学生以来の25cmカットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣4.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
=== 家族 ===&lt;br /&gt;
家族構成は、両親と姉2人（3人姉妹の末っ子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学歴 ===&lt;br /&gt;
[[那覇市立開南小学校]]、[[大里村]]立大里中学校（現[[南城市立大里中学校]]）、[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]][[卒業]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味・特技・交友関係 ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣5.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県]]出身だが、暑さには弱い。&lt;br /&gt;
* 子どもの頃から人見知りをするタイプ。&lt;br /&gt;
* [[一人称]]は、基本は「私」だが自身が書く[[ブログ]]や[[日記]]の中では「僕」や「ゆいぼ（ゆいボ）」「ユイ」「新垣」「ガッキー」「ガッちゃん」などを使っている。中学校時代の友達には「ゆい」「ゆいぼ」などと呼ばれている。なお、愛称の「ガッキー」はニコモになって間もなく[[榎本亜弥子]]に提案されたもので、ニコラ時代にはフルネームではなくこちらが名前として使われていることも多い。&lt;br /&gt;
* イラストが得意。漫画が好きで、特に好きなのは『[[ラブ★コン]]』と『[[らんま1/2]]』。&lt;br /&gt;
* 好きな[[歌手|アーティスト]]は、[[HY (バンド)|HY]]、[[Cocco]]、[[SPEED]]。&lt;br /&gt;
* 得意料理は、[[ゴーヤー]][[チャンプルー]]。バラエティ番組『[[恋するハニカミ!]]』に出演した際、[[小出恵介]]に振舞った他、[[東日本電信電話|NTT東日本]]のCM「家政科学生ユイの想い」でもその腕前を披露している。&lt;br /&gt;
*友達から「手を肩から上にあげない」と言われるほど、普段機敏な動きをすることはなく、ポッキーCMでのダンスは自分の体じゃないみたいで気持ち悪かった、とインタビューで語っている。&lt;br /&gt;
* [[ヒョウモントカゲモドキ]]の心ちゃん（愛称：シーちゃん）と[[ダックスフンド|カニンヘンダックス]]のココちゃんを飼い、1人で暮らしている模様。&lt;br /&gt;
* 友人には、高校時代の同級生の[[多部未華子]]（新垣のことを「ゆいぼう」と呼ぶ）、『[[ドラゴン桜]]』で共演した[[長澤まさみ]]、『[[コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-]]』で共演した[[戸田恵梨香]]や[[比嘉愛未]]らがいる。ニコラでモデル仲間だった[[虎南有香]]は大親友である。 &lt;br /&gt;
* 風呂上がりの香りが好き。すきなちくわはやわらかいものである。（[[しゃべくり007]]より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファッション ===&lt;br /&gt;
ニコラ時代は、ボーイズ系カジュアルの他にも色々な洋服を着こなし、父親のジーパン（大きめでダメージが強い）を愛用して「パパカジ（パパのカジュアル）」という新しいファッション用語を同誌で流行らせた。祖母、母と受け継がれたクロスのネックレスをいつも身につけている。また、母方の祖母からゴールドの結婚指輪も高校1年生の時に受け継いだが、こちらは本人が紛失してしまい、今は代わりのリングを右手薬指にはめている。&lt;br /&gt;
今はロングスカートやスカート＋ズボンといったファッションが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ・メンバーズサイト ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[11月7日]]に、[[アメーバブログ]]で公式[[ブログ]]を開設。開設当初から一記事あたり1000件を超えるコメントが閲覧者から寄せられ、6日後にはアメーバブログ内のアクセスランキングで2位を記録した。また、非公開であった血液型について2007年11月21日付けのブログ記事で「O型寄りのA型」と記述した。2008年6月11日、自身の20歳の誕生日でブログを閉鎖することを発表した。これからは携帯のオフィシャルサイトの日記を主に更新する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[6月11日]]、21歳の誕生日に「レプロプレミアムクラブ 新垣結衣オフィシャルメンバーズサイト」を開設。今まで携帯サイトのみで公開されていた「新垣帳」をPCにおいてブログ形式として閲覧が可能になる他、PCサイト独自のコンテンツを提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2013年12月18日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーといいとも&lt;br /&gt;
実父スッキリ。凡。(2014年4月22日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃんと(2014年4月22日。VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
2014年8月27日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
トワイライト。(2014年)人妻役。上記の実父で発表された。7月18日のPONで予告放送された&lt;br /&gt;
唇に君。(2015年2月)2014年8月27日のワイドショーでメイキング放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM===&lt;br /&gt;
十六茶、&lt;br /&gt;
2014年2月4日のスッキリで&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
4月15日の実父と朝ちゃんで新パターン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣6.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2008年7月16日 || ''' [[Make my day (新垣結衣の曲)|Make my day]] ''' || WPCL-10480 (初回限定盤A:12cmCD) 1,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30094/95 (初回限定盤B:CD+DVD) 1,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30096/97 (初回限定盤C:CD+DVD) 1,500円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2008年10月15日 || ''' [[赤い糸 (新垣結衣の曲)|赤い糸]] ''' || WPZL-30108/9 (通常盤:CD+DVD) 1,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10610 (初回生産限定盤:12cmCD) 1,000円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2009年2月25日 || ''' [[piece (新垣結衣の曲)|piece]] ''' || WPCL-10664 (通常盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10662 (初回限定盤A:12cmCD) 1,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10663 (初回限定盤B:12cmCD) 1,000円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2009年5月27日 || ''' [[うつし絵 (新垣結衣の曲)|うつし絵]] ''' || WPCL-10686 (通常盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10685 (初回限定盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10721 ([[藤城清治]]デザイン・ジャケット完全生産限定盤:12cmCD) 1,000円&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[そら (新垣結衣のアルバム)|そら]] ''' || WPZL-30074/75 (通常盤:CD+DVD) 3,400円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10446 (初回限定盤:CD) 1,890円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2009年6月17日 || ''' [[hug (新垣結衣のアルバム)|hug]] ''' || WPZL-30120/21 (通常盤:CD+DVD) 3,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10669 (初回限定盤A:CD) 2,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10670/71 (初回限定盤B:2CD) 2,940円&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年9月22日 || ''' [[虹 (新垣結衣のアルバム)|虹]] ''' || WPCL-10869 (通常盤:CD) 3,150円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10868 (初回限定盤A:CD) 2,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30223/4 (初回限定盤B:CD+DVD) 3,500円 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣7.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込）!! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2007年12月12日 || ''' [[そらFilms]] ''' || WPBL-90104 (12cmDVD) 3,150円 || 12月5日リリースのデビュー・アルバム『そら』に収録されている曲から4本のビデオクリップを収録。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「heavenly days」は「そら」通常盤のDVDに収録されているものとは別バージョンであり、他3曲のクリップもこの作品集のために撮りおろされたものを使用。&amp;lt;br /&amp;gt; また、それぞれのメイキング映像に本人の音声コメントを載せた特典映像も収録されている。 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* [[ガッキーブック]]（2004年、[[新潮社]]） - nicola 4月号別冊&lt;br /&gt;
* ちゅら☆ちゅら（2006年、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* まっしろ（2007年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* にっこり 新垣結衣 in 恋するマドリ（2007年、[[幻冬舎]]）　-　ムック本&lt;br /&gt;
* [[月刊シリーズ|月刊 新垣結衣 Special]]（2010年、新潮社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2005年度カレンダー（2004年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2006年度カレンダー（2005年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2007年度カレンダー（2006年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2008年度カレンダー（2007年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2009年度カレンダー（2008年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2010年度カレンダー（2009年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2011年度カレンダー（2010年、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2012年度カレンダー（2011年、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣8.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* 第4回  [[ニコラ (雑誌)|ニコラ読者モデルオーディション]] グランプリ受賞（2001年）&lt;br /&gt;
* 第20回 [[日刊スポーツ映画大賞]] 新人賞（2007年）（『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第29回 [[ヨコハマ映画祭]] 最優秀新人賞（2008年）（『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第32回 [[エランドール賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
* [[ブルーリボン賞 (映画)#第50回（2007年度）|第50回 ブルーリボン賞]] 新人賞（2008年）（『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* [[第31回日本アカデミー賞|第31回 日本アカデミー賞]] 新人俳優賞、話題賞・俳優部門（2008年）（『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第45回 [[ゴールデン・アロー賞]] 映画賞（2008年）&lt;br /&gt;
* 第61回 [[ザテレビジョンドラマアカデミー賞|ザテレビジョン ドラマアカデミー賞]] 助演女優賞（2009年）（『スマイル』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣9.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]&lt;br /&gt;
** [[ニコモ]]&lt;br /&gt;
** [[ニコモノ!]]&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/yui_aragaki/ レプロエンタテインメント公式サイト] - 所属事務所による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/artist/gakky/index.html ワーナーミュージック・ジャパン公式サイト] - 所属レコード会社による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/guide/enter.html 新垣結衣 オフィシャルメンバーズサイト] - 新垣結衣のファンクラブサイト&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/sample/yui_aragaki/yui_blog/ 新垣結衣 メッセージブログ] - 新垣結衣の公式ブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新垣結衣の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣10.jpg|350px]][[Image:新垣結衣11.jpg|350px]][[Image:新垣結衣12.jpg|350px]][[Image:新垣結衣13.jpg|350px]][[Image:新垣結衣14.jpg|350px]][[Image:新垣結衣15.jpg|350px]][[Image:新垣結衣16.jpg|350px]][[Image:新垣結衣17.jpg|350px]][[Image:新垣結衣18.jpg|350px]][[Image:新垣結衣19.jpg|350px]][[Image:新垣結衣20.jpg|350px]][[Image:新垣結衣21.jpg|350px]][[Image:新垣結衣22.jpg|350px]][[Image:新垣結衣23.jpg|350px]][[Image:新垣結衣24.jpg|350px]][[Image:新垣結衣25.jpg|350px]][[Image:新垣結衣26.jpg|350px]][[Image:新垣結衣27.jpg|350px]][[Image:新垣結衣28.jpg|350px]][[Image:新垣結衣29.jpg|350px]][[Image:新垣結衣30.jpg|350px]][[Image:新垣結衣31.jpg|350px]][[Image:新垣結衣32.jpg|350px]][[Image:新垣結衣33.jpg|350px]][[Image:新垣結衣34.jpg|350px]][[Image:新垣結衣35.jpg|350px]][[Image:新垣結衣36.jpg|350px]][[Image:新垣結衣37.jpg|350px]][[Image:新垣結衣38.jpg|350px]][[Image:新垣結衣39.jpg|350px]][[Image:新垣結衣40.jpg|350px]][[Image:新垣結衣41.jpg|350px]][[Image:新垣結衣42.jpg|350px]][[Image:新垣結衣43.jpg|350px]][[Image:新垣結衣44.jpg|350px]][[Image:新垣結衣45.jpg|350px]][[Image:新垣結衣46.jpg|350px]][[Image:新垣結衣47.jpg|350px]][[Image:新垣結衣48.jpg|350px]][[Image:新垣結衣49.jpg|350px]][[Image:新垣結衣50.jpg|350px]][[Image:新垣結衣51.jpg|350px]][[Image:新垣結衣52.jpg|350px]][[Image:新垣結衣53.jpg|450px]][[Image:新垣結衣54.jpg|350px]][[Image:新垣結衣55.jpg|350px]][[Image:新垣結衣56.jpg|350px]][[Image:新垣結衣57.jpg|350px]][[Image:新垣結衣58.jpg|350px]][[Image:新垣結衣59.jpg|350px]][[Image:新垣結衣60.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらかき ゆい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:SCHOOL OF LOCK!]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E5%9E%A3%E7%B5%90%E8%A1%A3&amp;diff=248114</id>
		<title>新垣結衣</title>
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				<updated>2014-08-25T20:25:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:新垣結衣1.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
'''新垣 結衣'''（あらがき ゆい、[[1988年]][[6月11日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[ファッションモデル]]。本名同じ。愛称は、'''ガッキー'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[沖縄県]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣2.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣3.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
[[2001年]]、女子小中学生向けファッション誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』の読者であった姉に「私はもうできないから」と推されて[[モデル (職業)|モデル]]（[[ニコモ]]）オーディションに応募、グランプリを獲得。[[2005年]][[春]]にニコモを卒業するまでに表紙に15回登場し、その回数は当時最多であった。ニコラでは「伝説の卒モ（卒業した専属モデルの意）」と称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年春にニコモ卒業を控えた[[2004年]]中頃からは、[[バラエティ番組]]や水着[[グラビアページ|グラビア]]、女優業などへと進出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[グラビアアイドル]]としては、主に少年誌の雑誌グラビアで活動を開始。[[2006年]][[3月3日]]に初の写真集『ちゅら☆ちゅら』を、[[5月17日]]にイメージビデオ『XIANGYU シャンユイ〜相偶』を発表した。『ちゅら☆ちゅら』の発売にあたって、3月5日、[[福家書店]][[銀座]]店にて開催されたサイン本発売と握手会には1,500人近くが来場、同店におけるイベントとしては[[プロ野球監督]]の[[長嶋茂雄]]以来という盛況を博した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルの活動と平行して、バラエティ番組にも出演。2005年10月からは『[[落下女]]』にレギュラーとして出演し、番組内[[コント]]で[[コメディアン|コメディエンヌ]]の片鱗を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CMは、2003年に[[大王製紙]]「エリエール」でCM[[デビュー]]。[[2004年]]12月、[[明治製菓]]の手作り[[チョコレート]]CMに[[夏帆]]・[[大沢あかね]]と3人で出演し話題となる。[[2006年]]には、[[東日本電信電話|NTT東日本]]企業広告CMに出演したほか、[[江崎グリコ]]「[[ポッキー]]極細」のCMに出演し、人気の後押しとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優としては、[[2005年]]に『[[Sh15uya]]』（シブヤフィフティーン）でドラマデビュー。2006年1月、『[[トゥルーラブ]]』でドラマ初主演。4月期・7月期は、土9ドラマ『[[ギャルサー (テレビドラマ)|ギャルサー]]』と『[[マイ☆ボス マイ☆ヒーロー]]』へ2[[クール (放送)|クール]]連続で出演し、若手人気女優の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アニメ]]の[[声優]]にも挑戦し、[[映画]]『[[超劇場版ケロロ軍曹]]』ではミララ役でゲスト出演、[[テレビアニメ]]『[[デジモンセイバーズ]]』では、藤枝淑乃役でレギュラー出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月8日]]に公開された映画『[[ワルボロ]]』で映画[[デビュー]]。また、同年夏公開の『[[恋するマドリ]]』で映画初主演、11月3日公開の『[[恋空]]』でも主演を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月6日には『[[恋するマドリ]]』の主題歌「[[メモリーズ (新垣結衣の曲)|メモリーズ]]」で、歌手デビュー。初披露は、[[エフエム東京|TOKYO FM]]の本人出演番組「[[SCHOOL OF LOCK!]]」のコーナー「[[GIRLS LOCKS!]]」の8月6日放送分で、1コーラスだけ披露された。同曲は「SCHOOL OF LOCK!」のサイトでの独占先行配信で、[[着うた]]のみ同日から4日間先行配信された。さらに、10月1日には『恋空』の挿入歌である「[[heavenly days]]」が「GIRLS LOCKS!」にてほとんどフル(2サビの頭まで)で披露された。その後も本人出演時を中心に「SCHOOL OF LOCK!」で新曲が披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年11月3日放送の『[[COUNT DOWN TV]]』に歌番組初出演、「heavenly days」を歌った。12月5日にはアルバム『[[そら (新垣結衣のアルバム)|そら]]』でCDデビュー。12月21日には、[[日本武道館]]でデビューイベント『デビューアルバム“そら”発売記念! SCHOOL OF LOCK! と新垣結衣の heavenly Xmas in 日本武道館』を開催した。大晦日には、[[NHK紅白歌合戦]]のゲスト審査員をつとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『恋するマドリ』、『ワルボロ』、『恋空』などの演技が評価され、2007年度の数々の映画賞を受賞している。2007年12月28日、第20回[[日刊スポーツ映画大賞]]新人賞を受賞した。明けて[[2008年]]、2月3日には第29回[[ヨコハマ映画祭]]新人賞、2月7日には第32回[[エランドール賞]]新人賞、2月12日には第50回[[ブルーリボン賞]]新人賞、2月15日には第31回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞、3月3日には第45回[[ゴールデン・アロー賞]]映画賞をそれぞれ受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月15日]]、第6回[[東京ガールズコレクション]]において、「BEST GIRL OF 2007」を受賞、第1回グランプリに輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[7月22日]]、第61回 [[ザテレビジョンドラマアカデミー賞|ザテレビジョン ドラマアカデミー賞]] 助演女優賞をドラマ『[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]』で受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年11月、[[ソニー]] [[ウォークマン]]のCM出演に際し、[[MONGOL800]]の「小さな恋のうた」を歌い、他のアーティストの楽曲を初めてカバーした。&amp;lt;!--また『Sony &amp;quot;Walkman&amp;quot; 「歌え、10代。」プロジェクト!!』として 新垣結衣と3,000人の中高生のボーカルユニット【少年少女ガッキ―団】を結成し、この一環として同年11月7日にプロモーションビデオとCMの撮影イベントを[[横浜市]]の[[赤レンガ倉庫]]前で開催した。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[6月25日]]、主演映画『[[ハナミズキ (映画)|ハナミズキ]]』で登場する自筆の[[絵本]]「The Three Little Pigs（3匹の子ぶた）」が一般発売され、[[絵本作家]][[デビュー]]を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[7月11日]]、『[[全開ガール]]』で連続ドラマにおいて単独では初となる主演を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[10月21日]]、『[[らんま1/2#テレビドラマ|らんま1/2]]』の役作りのため、ロングヘアを中学生以来の25cmカットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣4.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
=== 家族 ===&lt;br /&gt;
家族構成は、両親と姉2人（3人姉妹の末っ子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学歴 ===&lt;br /&gt;
[[那覇市立開南小学校]]、[[大里村]]立大里中学校（現[[南城市立大里中学校]]）、[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]][[卒業]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味・特技・交友関係 ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣5.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県]]出身だが、暑さには弱い。&lt;br /&gt;
* 子どもの頃から人見知りをするタイプ。&lt;br /&gt;
* [[一人称]]は、基本は「私」だが自身が書く[[ブログ]]や[[日記]]の中では「僕」や「ゆいぼ（ゆいボ）」「ユイ」「新垣」「ガッキー」「ガッちゃん」などを使っている。中学校時代の友達には「ゆい」「ゆいぼ」などと呼ばれている。なお、愛称の「ガッキー」はニコモになって間もなく[[榎本亜弥子]]に提案されたもので、ニコラ時代にはフルネームではなくこちらが名前として使われていることも多い。&lt;br /&gt;
* イラストが得意。漫画が好きで、特に好きなのは『[[ラブ★コン]]』と『[[らんま1/2]]』。&lt;br /&gt;
* 好きな[[歌手|アーティスト]]は、[[HY (バンド)|HY]]、[[Cocco]]、[[SPEED]]。&lt;br /&gt;
* 得意料理は、[[ゴーヤー]][[チャンプルー]]。バラエティ番組『[[恋するハニカミ!]]』に出演した際、[[小出恵介]]に振舞った他、[[東日本電信電話|NTT東日本]]のCM「家政科学生ユイの想い」でもその腕前を披露している。&lt;br /&gt;
*友達から「手を肩から上にあげない」と言われるほど、普段機敏な動きをすることはなく、ポッキーCMでのダンスは自分の体じゃないみたいで気持ち悪かった、とインタビューで語っている。&lt;br /&gt;
* [[ヒョウモントカゲモドキ]]の心ちゃん（愛称：シーちゃん）と[[ダックスフンド|カニンヘンダックス]]のココちゃんを飼い、1人で暮らしている模様。&lt;br /&gt;
* 友人には、高校時代の同級生の[[多部未華子]]（新垣のことを「ゆいぼう」と呼ぶ）、『[[ドラゴン桜]]』で共演した[[長澤まさみ]]、『[[コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-]]』で共演した[[戸田恵梨香]]や[[比嘉愛未]]らがいる。ニコラでモデル仲間だった[[虎南有香]]は大親友である。 &lt;br /&gt;
* 風呂上がりの香りが好き。すきなちくわはやわらかいものである。（[[しゃべくり007]]より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファッション ===&lt;br /&gt;
ニコラ時代は、ボーイズ系カジュアルの他にも色々な洋服を着こなし、父親のジーパン（大きめでダメージが強い）を愛用して「パパカジ（パパのカジュアル）」という新しいファッション用語を同誌で流行らせた。祖母、母と受け継がれたクロスのネックレスをいつも身につけている。また、母方の祖母からゴールドの結婚指輪も高校1年生の時に受け継いだが、こちらは本人が紛失してしまい、今は代わりのリングを右手薬指にはめている。&lt;br /&gt;
今はロングスカートやスカート＋ズボンといったファッションが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ・メンバーズサイト ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[11月7日]]に、[[アメーバブログ]]で公式[[ブログ]]を開設。開設当初から一記事あたり1000件を超えるコメントが閲覧者から寄せられ、6日後にはアメーバブログ内のアクセスランキングで2位を記録した。また、非公開であった血液型について2007年11月21日付けのブログ記事で「O型寄りのA型」と記述した。2008年6月11日、自身の20歳の誕生日でブログを閉鎖することを発表した。これからは携帯のオフィシャルサイトの日記を主に更新する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[6月11日]]、21歳の誕生日に「レプロプレミアムクラブ 新垣結衣オフィシャルメンバーズサイト」を開設。今まで携帯サイトのみで公開されていた「新垣帳」をPCにおいてブログ形式として閲覧が可能になる他、PCサイト独自のコンテンツを提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2013年12月18日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーといいとも&lt;br /&gt;
実父スッキリ。凡。(2014年4月22日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃんと(2014年4月22日。VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
2014年8月26日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
トワイライト。(2014年)人妻役。上記の実父で発表された。7月18日のPONで予告放送された&lt;br /&gt;
唇に君。(2015年2月)2014年8月27日のワイドショーでメイキング放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM===&lt;br /&gt;
十六茶、&lt;br /&gt;
2014年2月4日のスッキリで&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
4月15日の実父と朝ちゃんで新パターン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣6.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2008年7月16日 || ''' [[Make my day (新垣結衣の曲)|Make my day]] ''' || WPCL-10480 (初回限定盤A:12cmCD) 1,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30094/95 (初回限定盤B:CD+DVD) 1,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30096/97 (初回限定盤C:CD+DVD) 1,500円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2008年10月15日 || ''' [[赤い糸 (新垣結衣の曲)|赤い糸]] ''' || WPZL-30108/9 (通常盤:CD+DVD) 1,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10610 (初回生産限定盤:12cmCD) 1,000円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2009年2月25日 || ''' [[piece (新垣結衣の曲)|piece]] ''' || WPCL-10664 (通常盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10662 (初回限定盤A:12cmCD) 1,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10663 (初回限定盤B:12cmCD) 1,000円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2009年5月27日 || ''' [[うつし絵 (新垣結衣の曲)|うつし絵]] ''' || WPCL-10686 (通常盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10685 (初回限定盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10721 ([[藤城清治]]デザイン・ジャケット完全生産限定盤:12cmCD) 1,000円&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[そら (新垣結衣のアルバム)|そら]] ''' || WPZL-30074/75 (通常盤:CD+DVD) 3,400円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10446 (初回限定盤:CD) 1,890円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2009年6月17日 || ''' [[hug (新垣結衣のアルバム)|hug]] ''' || WPZL-30120/21 (通常盤:CD+DVD) 3,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10669 (初回限定盤A:CD) 2,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10670/71 (初回限定盤B:2CD) 2,940円&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年9月22日 || ''' [[虹 (新垣結衣のアルバム)|虹]] ''' || WPCL-10869 (通常盤:CD) 3,150円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10868 (初回限定盤A:CD) 2,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30223/4 (初回限定盤B:CD+DVD) 3,500円 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣7.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込）!! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2007年12月12日 || ''' [[そらFilms]] ''' || WPBL-90104 (12cmDVD) 3,150円 || 12月5日リリースのデビュー・アルバム『そら』に収録されている曲から4本のビデオクリップを収録。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「heavenly days」は「そら」通常盤のDVDに収録されているものとは別バージョンであり、他3曲のクリップもこの作品集のために撮りおろされたものを使用。&amp;lt;br /&amp;gt; また、それぞれのメイキング映像に本人の音声コメントを載せた特典映像も収録されている。 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* [[ガッキーブック]]（2004年、[[新潮社]]） - nicola 4月号別冊&lt;br /&gt;
* ちゅら☆ちゅら（2006年、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* まっしろ（2007年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* にっこり 新垣結衣 in 恋するマドリ（2007年、[[幻冬舎]]）　-　ムック本&lt;br /&gt;
* [[月刊シリーズ|月刊 新垣結衣 Special]]（2010年、新潮社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2005年度カレンダー（2004年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2006年度カレンダー（2005年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2007年度カレンダー（2006年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2008年度カレンダー（2007年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2009年度カレンダー（2008年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2010年度カレンダー（2009年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2011年度カレンダー（2010年、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2012年度カレンダー（2011年、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣8.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* 第4回  [[ニコラ (雑誌)|ニコラ読者モデルオーディション]] グランプリ受賞（2001年）&lt;br /&gt;
* 第20回 [[日刊スポーツ映画大賞]] 新人賞（2007年）（『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第29回 [[ヨコハマ映画祭]] 最優秀新人賞（2008年）（『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第32回 [[エランドール賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
* [[ブルーリボン賞 (映画)#第50回（2007年度）|第50回 ブルーリボン賞]] 新人賞（2008年）（『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* [[第31回日本アカデミー賞|第31回 日本アカデミー賞]] 新人俳優賞、話題賞・俳優部門（2008年）（『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第45回 [[ゴールデン・アロー賞]] 映画賞（2008年）&lt;br /&gt;
* 第61回 [[ザテレビジョンドラマアカデミー賞|ザテレビジョン ドラマアカデミー賞]] 助演女優賞（2009年）（『スマイル』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣9.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]&lt;br /&gt;
** [[ニコモ]]&lt;br /&gt;
** [[ニコモノ!]]&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/yui_aragaki/ レプロエンタテインメント公式サイト] - 所属事務所による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/artist/gakky/index.html ワーナーミュージック・ジャパン公式サイト] - 所属レコード会社による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/guide/enter.html 新垣結衣 オフィシャルメンバーズサイト] - 新垣結衣のファンクラブサイト&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/sample/yui_aragaki/yui_blog/ 新垣結衣 メッセージブログ] - 新垣結衣の公式ブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新垣結衣の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣10.jpg|350px]][[Image:新垣結衣11.jpg|350px]][[Image:新垣結衣12.jpg|350px]][[Image:新垣結衣13.jpg|350px]][[Image:新垣結衣14.jpg|350px]][[Image:新垣結衣15.jpg|350px]][[Image:新垣結衣16.jpg|350px]][[Image:新垣結衣17.jpg|350px]][[Image:新垣結衣18.jpg|350px]][[Image:新垣結衣19.jpg|350px]][[Image:新垣結衣20.jpg|350px]][[Image:新垣結衣21.jpg|350px]][[Image:新垣結衣22.jpg|350px]][[Image:新垣結衣23.jpg|350px]][[Image:新垣結衣24.jpg|350px]][[Image:新垣結衣25.jpg|350px]][[Image:新垣結衣26.jpg|350px]][[Image:新垣結衣27.jpg|350px]][[Image:新垣結衣28.jpg|350px]][[Image:新垣結衣29.jpg|350px]][[Image:新垣結衣30.jpg|350px]][[Image:新垣結衣31.jpg|350px]][[Image:新垣結衣32.jpg|350px]][[Image:新垣結衣33.jpg|350px]][[Image:新垣結衣34.jpg|350px]][[Image:新垣結衣35.jpg|350px]][[Image:新垣結衣36.jpg|350px]][[Image:新垣結衣37.jpg|350px]][[Image:新垣結衣38.jpg|350px]][[Image:新垣結衣39.jpg|350px]][[Image:新垣結衣40.jpg|350px]][[Image:新垣結衣41.jpg|350px]][[Image:新垣結衣42.jpg|350px]][[Image:新垣結衣43.jpg|350px]][[Image:新垣結衣44.jpg|350px]][[Image:新垣結衣45.jpg|350px]][[Image:新垣結衣46.jpg|350px]][[Image:新垣結衣47.jpg|350px]][[Image:新垣結衣48.jpg|350px]][[Image:新垣結衣49.jpg|350px]][[Image:新垣結衣50.jpg|350px]][[Image:新垣結衣51.jpg|350px]][[Image:新垣結衣52.jpg|350px]][[Image:新垣結衣53.jpg|450px]][[Image:新垣結衣54.jpg|350px]][[Image:新垣結衣55.jpg|350px]][[Image:新垣結衣56.jpg|350px]][[Image:新垣結衣57.jpg|350px]][[Image:新垣結衣58.jpg|350px]][[Image:新垣結衣59.jpg|350px]][[Image:新垣結衣60.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらかき ゆい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:SCHOOL OF LOCK!]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E5%9E%A3%E7%B5%90%E8%A1%A3&amp;diff=248113</id>
		<title>新垣結衣</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%96%B0%E5%9E%A3%E7%B5%90%E8%A1%A3&amp;diff=248113"/>
				<updated>2014-08-25T20:24:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* 映画 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:新垣結衣1.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
'''新垣 結衣'''（あらがき ゆい、[[1988年]][[6月11日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]、[[ファッションモデル]]。本名同じ。愛称は、'''ガッキー'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[沖縄県]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣2.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣3.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
[[2001年]]、女子小中学生向けファッション誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』の読者であった姉に「私はもうできないから」と推されて[[モデル (職業)|モデル]]（[[ニコモ]]）オーディションに応募、グランプリを獲得。[[2005年]][[春]]にニコモを卒業するまでに表紙に15回登場し、その回数は当時最多であった。ニコラでは「伝説の卒モ（卒業した専属モデルの意）」と称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌年春にニコモ卒業を控えた[[2004年]]中頃からは、[[バラエティ番組]]や水着[[グラビアページ|グラビア]]、女優業などへと進出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[グラビアアイドル]]としては、主に少年誌の雑誌グラビアで活動を開始。[[2006年]][[3月3日]]に初の写真集『ちゅら☆ちゅら』を、[[5月17日]]にイメージビデオ『XIANGYU シャンユイ〜相偶』を発表した。『ちゅら☆ちゅら』の発売にあたって、3月5日、[[福家書店]][[銀座]]店にて開催されたサイン本発売と握手会には1,500人近くが来場、同店におけるイベントとしては[[プロ野球監督]]の[[長嶋茂雄]]以来という盛況を博した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルの活動と平行して、バラエティ番組にも出演。2005年10月からは『[[落下女]]』にレギュラーとして出演し、番組内[[コント]]で[[コメディアン|コメディエンヌ]]の片鱗を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CMは、2003年に[[大王製紙]]「エリエール」でCM[[デビュー]]。[[2004年]]12月、[[明治製菓]]の手作り[[チョコレート]]CMに[[夏帆]]・[[大沢あかね]]と3人で出演し話題となる。[[2006年]]には、[[東日本電信電話|NTT東日本]]企業広告CMに出演したほか、[[江崎グリコ]]「[[ポッキー]]極細」のCMに出演し、人気の後押しとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優としては、[[2005年]]に『[[Sh15uya]]』（シブヤフィフティーン）でドラマデビュー。2006年1月、『[[トゥルーラブ]]』でドラマ初主演。4月期・7月期は、土9ドラマ『[[ギャルサー (テレビドラマ)|ギャルサー]]』と『[[マイ☆ボス マイ☆ヒーロー]]』へ2[[クール (放送)|クール]]連続で出演し、若手人気女優の仲間入りを果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アニメ]]の[[声優]]にも挑戦し、[[映画]]『[[超劇場版ケロロ軍曹]]』ではミララ役でゲスト出演、[[テレビアニメ]]『[[デジモンセイバーズ]]』では、藤枝淑乃役でレギュラー出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月8日]]に公開された映画『[[ワルボロ]]』で映画[[デビュー]]。また、同年夏公開の『[[恋するマドリ]]』で映画初主演、11月3日公開の『[[恋空]]』でも主演を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月6日には『[[恋するマドリ]]』の主題歌「[[メモリーズ (新垣結衣の曲)|メモリーズ]]」で、歌手デビュー。初披露は、[[エフエム東京|TOKYO FM]]の本人出演番組「[[SCHOOL OF LOCK!]]」のコーナー「[[GIRLS LOCKS!]]」の8月6日放送分で、1コーラスだけ披露された。同曲は「SCHOOL OF LOCK!」のサイトでの独占先行配信で、[[着うた]]のみ同日から4日間先行配信された。さらに、10月1日には『恋空』の挿入歌である「[[heavenly days]]」が「GIRLS LOCKS!」にてほとんどフル(2サビの頭まで)で披露された。その後も本人出演時を中心に「SCHOOL OF LOCK!」で新曲が披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年11月3日放送の『[[COUNT DOWN TV]]』に歌番組初出演、「heavenly days」を歌った。12月5日にはアルバム『[[そら (新垣結衣のアルバム)|そら]]』でCDデビュー。12月21日には、[[日本武道館]]でデビューイベント『デビューアルバム“そら”発売記念! SCHOOL OF LOCK! と新垣結衣の heavenly Xmas in 日本武道館』を開催した。大晦日には、[[NHK紅白歌合戦]]のゲスト審査員をつとめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『恋するマドリ』、『ワルボロ』、『恋空』などの演技が評価され、2007年度の数々の映画賞を受賞している。2007年12月28日、第20回[[日刊スポーツ映画大賞]]新人賞を受賞した。明けて[[2008年]]、2月3日には第29回[[ヨコハマ映画祭]]新人賞、2月7日には第32回[[エランドール賞]]新人賞、2月12日には第50回[[ブルーリボン賞]]新人賞、2月15日には第31回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞、3月3日には第45回[[ゴールデン・アロー賞]]映画賞をそれぞれ受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月15日]]、第6回[[東京ガールズコレクション]]において、「BEST GIRL OF 2007」を受賞、第1回グランプリに輝いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[7月22日]]、第61回 [[ザテレビジョンドラマアカデミー賞|ザテレビジョン ドラマアカデミー賞]] 助演女優賞をドラマ『[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]』で受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年11月、[[ソニー]] [[ウォークマン]]のCM出演に際し、[[MONGOL800]]の「小さな恋のうた」を歌い、他のアーティストの楽曲を初めてカバーした。&amp;lt;!--また『Sony &amp;quot;Walkman&amp;quot; 「歌え、10代。」プロジェクト!!』として 新垣結衣と3,000人の中高生のボーカルユニット【少年少女ガッキ―団】を結成し、この一環として同年11月7日にプロモーションビデオとCMの撮影イベントを[[横浜市]]の[[赤レンガ倉庫]]前で開催した。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[6月25日]]、主演映画『[[ハナミズキ (映画)|ハナミズキ]]』で登場する自筆の[[絵本]]「The Three Little Pigs（3匹の子ぶた）」が一般発売され、[[絵本作家]][[デビュー]]を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[7月11日]]、『[[全開ガール]]』で連続ドラマにおいて単独では初となる主演を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[10月21日]]、『[[らんま1/2#テレビドラマ|らんま1/2]]』の役作りのため、ロングヘアを中学生以来の25cmカットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣4.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
=== 家族 ===&lt;br /&gt;
家族構成は、両親と姉2人（3人姉妹の末っ子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学歴 ===&lt;br /&gt;
[[那覇市立開南小学校]]、[[大里村]]立大里中学校（現[[南城市立大里中学校]]）、[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]][[卒業]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・趣味・特技・交友関係 ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣5.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県]]出身だが、暑さには弱い。&lt;br /&gt;
* 子どもの頃から人見知りをするタイプ。&lt;br /&gt;
* [[一人称]]は、基本は「私」だが自身が書く[[ブログ]]や[[日記]]の中では「僕」や「ゆいぼ（ゆいボ）」「ユイ」「新垣」「ガッキー」「ガッちゃん」などを使っている。中学校時代の友達には「ゆい」「ゆいぼ」などと呼ばれている。なお、愛称の「ガッキー」はニコモになって間もなく[[榎本亜弥子]]に提案されたもので、ニコラ時代にはフルネームではなくこちらが名前として使われていることも多い。&lt;br /&gt;
* イラストが得意。漫画が好きで、特に好きなのは『[[ラブ★コン]]』と『[[らんま1/2]]』。&lt;br /&gt;
* 好きな[[歌手|アーティスト]]は、[[HY (バンド)|HY]]、[[Cocco]]、[[SPEED]]。&lt;br /&gt;
* 得意料理は、[[ゴーヤー]][[チャンプルー]]。バラエティ番組『[[恋するハニカミ!]]』に出演した際、[[小出恵介]]に振舞った他、[[東日本電信電話|NTT東日本]]のCM「家政科学生ユイの想い」でもその腕前を披露している。&lt;br /&gt;
*友達から「手を肩から上にあげない」と言われるほど、普段機敏な動きをすることはなく、ポッキーCMでのダンスは自分の体じゃないみたいで気持ち悪かった、とインタビューで語っている。&lt;br /&gt;
* [[ヒョウモントカゲモドキ]]の心ちゃん（愛称：シーちゃん）と[[ダックスフンド|カニンヘンダックス]]のココちゃんを飼い、1人で暮らしている模様。&lt;br /&gt;
* 友人には、高校時代の同級生の[[多部未華子]]（新垣のことを「ゆいぼう」と呼ぶ）、『[[ドラゴン桜]]』で共演した[[長澤まさみ]]、『[[コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-]]』で共演した[[戸田恵梨香]]や[[比嘉愛未]]らがいる。ニコラでモデル仲間だった[[虎南有香]]は大親友である。 &lt;br /&gt;
* 風呂上がりの香りが好き。すきなちくわはやわらかいものである。（[[しゃべくり007]]より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファッション ===&lt;br /&gt;
ニコラ時代は、ボーイズ系カジュアルの他にも色々な洋服を着こなし、父親のジーパン（大きめでダメージが強い）を愛用して「パパカジ（パパのカジュアル）」という新しいファッション用語を同誌で流行らせた。祖母、母と受け継がれたクロスのネックレスをいつも身につけている。また、母方の祖母からゴールドの結婚指輪も高校1年生の時に受け継いだが、こちらは本人が紛失してしまい、今は代わりのリングを右手薬指にはめている。&lt;br /&gt;
今はロングスカートやスカート＋ズボンといったファッションが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ・メンバーズサイト ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[11月7日]]に、[[アメーバブログ]]で公式[[ブログ]]を開設。開設当初から一記事あたり1000件を超えるコメントが閲覧者から寄せられ、6日後にはアメーバブログ内のアクセスランキングで2位を記録した。また、非公開であった血液型について2007年11月21日付けのブログ記事で「O型寄りのA型」と記述した。2008年6月11日、自身の20歳の誕生日でブログを閉鎖することを発表した。これからは携帯のオフィシャルサイトの日記を主に更新する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[6月11日]]、21歳の誕生日に「レプロプレミアムクラブ 新垣結衣オフィシャルメンバーズサイト」を開設。今まで携帯サイトのみで公開されていた「新垣帳」をPCにおいてブログ形式として閲覧が可能になる他、PCサイト独自のコンテンツを提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
2013年12月18日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーといいとも&lt;br /&gt;
実父スッキリ。凡。(2014年4月22日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃんと(2014年4月22日。VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
トワイライト。(2014年)人妻役。上記の実父で発表された。7月18日のPONで予告放送された&lt;br /&gt;
唇に君。(2015年2月)2014年8月27日のワイドショーでメイキング放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====CM===&lt;br /&gt;
十六茶、&lt;br /&gt;
2014年2月4日のスッキリで&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
4月15日の実父と朝ちゃんで新パターン放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣6.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2008年7月16日 || ''' [[Make my day (新垣結衣の曲)|Make my day]] ''' || WPCL-10480 (初回限定盤A:12cmCD) 1,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30094/95 (初回限定盤B:CD+DVD) 1,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30096/97 (初回限定盤C:CD+DVD) 1,500円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2008年10月15日 || ''' [[赤い糸 (新垣結衣の曲)|赤い糸]] ''' || WPZL-30108/9 (通常盤:CD+DVD) 1,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10610 (初回生産限定盤:12cmCD) 1,000円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2009年2月25日 || ''' [[piece (新垣結衣の曲)|piece]] ''' || WPCL-10664 (通常盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10662 (初回限定盤A:12cmCD) 1,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10663 (初回限定盤B:12cmCD) 1,000円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2009年5月27日 || ''' [[うつし絵 (新垣結衣の曲)|うつし絵]] ''' || WPCL-10686 (通常盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10685 (初回限定盤:12cmCD) 1,200円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10721 ([[藤城清治]]デザイン・ジャケット完全生産限定盤:12cmCD) 1,000円&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込） &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[そら (新垣結衣のアルバム)|そら]] ''' || WPZL-30074/75 (通常盤:CD+DVD) 3,400円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10446 (初回限定盤:CD) 1,890円 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2009年6月17日 || ''' [[hug (新垣結衣のアルバム)|hug]] ''' || WPZL-30120/21 (通常盤:CD+DVD) 3,500円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10669 (初回限定盤A:CD) 2,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10670/71 (初回限定盤B:2CD) 2,940円&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年9月22日 || ''' [[虹 (新垣結衣のアルバム)|虹]] ''' || WPCL-10869 (通常盤:CD) 3,150円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPCL-10868 (初回限定盤A:CD) 2,000円 &amp;lt;br/&amp;gt; WPZL-30223/4 (初回限定盤B:CD+DVD) 3,500円 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣7.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番、価格（税込）!! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2007年12月12日 || ''' [[そらFilms]] ''' || WPBL-90104 (12cmDVD) 3,150円 || 12月5日リリースのデビュー・アルバム『そら』に収録されている曲から4本のビデオクリップを収録。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
「heavenly days」は「そら」通常盤のDVDに収録されているものとは別バージョンであり、他3曲のクリップもこの作品集のために撮りおろされたものを使用。&amp;lt;br /&amp;gt; また、それぞれのメイキング映像に本人の音声コメントを載せた特典映像も収録されている。 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* [[ガッキーブック]]（2004年、[[新潮社]]） - nicola 4月号別冊&lt;br /&gt;
* ちゅら☆ちゅら（2006年、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* まっしろ（2007年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* にっこり 新垣結衣 in 恋するマドリ（2007年、[[幻冬舎]]）　-　ムック本&lt;br /&gt;
* [[月刊シリーズ|月刊 新垣結衣 Special]]（2010年、新潮社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2005年度カレンダー（2004年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2006年度カレンダー（2005年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2007年度カレンダー（2006年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2008年度カレンダー（2007年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2009年度カレンダー（2008年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2010年度カレンダー（2009年、トライエックス【ハゴロモ】）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2011年度カレンダー（2010年、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 新垣結衣 2012年度カレンダー（2011年、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣8.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* 第4回  [[ニコラ (雑誌)|ニコラ読者モデルオーディション]] グランプリ受賞（2001年）&lt;br /&gt;
* 第20回 [[日刊スポーツ映画大賞]] 新人賞（2007年）（『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第29回 [[ヨコハマ映画祭]] 最優秀新人賞（2008年）（『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第32回 [[エランドール賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
* [[ブルーリボン賞 (映画)#第50回（2007年度）|第50回 ブルーリボン賞]] 新人賞（2008年）（『恋するマドリ』『ワルボロ』『恋空』）&lt;br /&gt;
* [[第31回日本アカデミー賞|第31回 日本アカデミー賞]] 新人俳優賞、話題賞・俳優部門（2008年）（『恋空』）&lt;br /&gt;
* 第45回 [[ゴールデン・アロー賞]] 映画賞（2008年）&lt;br /&gt;
* 第61回 [[ザテレビジョンドラマアカデミー賞|ザテレビジョン ドラマアカデミー賞]] 助演女優賞（2009年）（『スマイル』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣9.jpg|400px|thumb|新垣 結衣]]&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]&lt;br /&gt;
** [[ニコモ]]&lt;br /&gt;
** [[ニコモノ!]]&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[沖縄県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/yui_aragaki/ レプロエンタテインメント公式サイト] - 所属事務所による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/artist/gakky/index.html ワーナーミュージック・ジャパン公式サイト] - 所属レコード会社による公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/guide/enter.html 新垣結衣 オフィシャルメンバーズサイト] - 新垣結衣のファンクラブサイト&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/sample/yui_aragaki/yui_blog/ 新垣結衣 メッセージブログ] - 新垣結衣の公式ブログ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新垣結衣の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:新垣結衣10.jpg|350px]][[Image:新垣結衣11.jpg|350px]][[Image:新垣結衣12.jpg|350px]][[Image:新垣結衣13.jpg|350px]][[Image:新垣結衣14.jpg|350px]][[Image:新垣結衣15.jpg|350px]][[Image:新垣結衣16.jpg|350px]][[Image:新垣結衣17.jpg|350px]][[Image:新垣結衣18.jpg|350px]][[Image:新垣結衣19.jpg|350px]][[Image:新垣結衣20.jpg|350px]][[Image:新垣結衣21.jpg|350px]][[Image:新垣結衣22.jpg|350px]][[Image:新垣結衣23.jpg|350px]][[Image:新垣結衣24.jpg|350px]][[Image:新垣結衣25.jpg|350px]][[Image:新垣結衣26.jpg|350px]][[Image:新垣結衣27.jpg|350px]][[Image:新垣結衣28.jpg|350px]][[Image:新垣結衣29.jpg|350px]][[Image:新垣結衣30.jpg|350px]][[Image:新垣結衣31.jpg|350px]][[Image:新垣結衣32.jpg|350px]][[Image:新垣結衣33.jpg|350px]][[Image:新垣結衣34.jpg|350px]][[Image:新垣結衣35.jpg|350px]][[Image:新垣結衣36.jpg|350px]][[Image:新垣結衣37.jpg|350px]][[Image:新垣結衣38.jpg|350px]][[Image:新垣結衣39.jpg|350px]][[Image:新垣結衣40.jpg|350px]][[Image:新垣結衣41.jpg|350px]][[Image:新垣結衣42.jpg|350px]][[Image:新垣結衣43.jpg|350px]][[Image:新垣結衣44.jpg|350px]][[Image:新垣結衣45.jpg|350px]][[Image:新垣結衣46.jpg|350px]][[Image:新垣結衣47.jpg|350px]][[Image:新垣結衣48.jpg|350px]][[Image:新垣結衣49.jpg|350px]][[Image:新垣結衣50.jpg|350px]][[Image:新垣結衣51.jpg|350px]][[Image:新垣結衣52.jpg|350px]][[Image:新垣結衣53.jpg|450px]][[Image:新垣結衣54.jpg|350px]][[Image:新垣結衣55.jpg|350px]][[Image:新垣結衣56.jpg|350px]][[Image:新垣結衣57.jpg|350px]][[Image:新垣結衣58.jpg|350px]][[Image:新垣結衣59.jpg|350px]][[Image:新垣結衣60.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あらかき ゆい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:沖縄県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:SCHOOL OF LOCK!]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%96%E3%82%8F%E3%81%A1%E3%82%93&amp;diff=248112</id>
		<title>ざわちん</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%96%E3%82%8F%E3%81%A1%E3%82%93&amp;diff=248112"/>
				<updated>2014-08-25T13:58:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ざわちん1.jpg|350px|thumb|[[滝川クリステル]]メイクのざわちん]]&lt;br /&gt;
'''ざわちん'''（[[1992年]][[8月16日]] - ）は、日本の女性[[芸能人|タレント]]、[[ものまねタレント]]。本名・小澤 かおり（おざわ かおり）。[[群馬県]][[太田市]]出身。[[日本人]]の父と[[フィリピン人]]の母の[[混血#日本社会における混血|ハーフ]]。姉と弟が1人ずついる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元[[AKB48]]の[[板野友美]]のそっくりタレント。また、後述するように、[[化粧|メイク]]をアレンジして様々な有名人の顔真似をして[[ブログ]]で公開している。[[アメーバブログ]]新登場第1位を記録し、公式ブログの1日のアクセス数は100万アクセス以上。芸名の由来は、周囲が板野と誤認して“ざわざわ”する事と名字の小澤の「ざわ」に、板野の愛称「ともちん」に倣って「〜ちん」を付けたもの。この事は2014年8月4日のPONでも語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[2011年]][[10月16日]]、[[北関東]]の[[ショッピングセンター|ショッピングモール]]に[[AKB48]]（当時）の[[板野友美]]らしき人物が[[マスク]]をかけた姿で現れた。モール内は騒然となり、多くの“目撃情報”が写真付きで[[Twitter|ツイッター]]上に[[アップロード|アップ]]された。板野はこの日、[[北海道]]で行なわれるAKB48の握手会に参加する予定になっていたが、当日になって“体調不良”を理由に急きょ参加をキャンセルしていたため、“サボリ疑惑”が持ち上がったが、実はこれがデビュー前の彼女であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この一件で板野のそっくりさんとして注目を集めるようになり、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]』に、“ものまねAKB”の一員として出演するようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[9月20日]]、ある番組の[[ドッキリ]]企画で、[[第25回東京国際映画祭]]発表会見の会場にサプライズで登場し、周囲を騒然とさせた。この会見にはAKB48で板野と同僚だった[[前田敦子]]が映画祭のアンバサダーとして出席しており、前田も驚いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[2月1日]]、板野が年内にAKB48を卒業する事が発表された際、彼女自身も2月1日放送の『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』を以て“ものまねAKB”を卒業する事を発表した（ざわちんの卒業が先に決定していた）。ただし、板野の顔真似は今後も続けるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[2月15日]]の『[[中居正広の金曜日のスマたちへ]]』で、[[前田敦子]]の物真似で有名な[[キンタロー。]]とニセ前田・ニセ板野として共演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[3月2日]]に行なわれた[[東京ガールズコレクション]]に出場、その際、顔真似をした[[桐谷美玲]]本人と初対面を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月、自身のトレードマークである[[マスク]]をプロデュースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[9月5日]]放送の『[[今、この顔がスゴい!]]』にゲスト出演、顔真似のレパートリーの1つである[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]のメイクを[[たんぽぽ (お笑いコンビ)|たんぽぽ]]の[[白鳥久美子]]はじめ11人の女性に施して見事に変身させ、司会の[[櫻井翔]]、[[有吉弘行]]らを驚嘆させた。これが大きな反響を呼んだことから、[[9月19日]]放送分に再出演、[[エド・はるみ]]を[[沢尻エリカ]]に、たんぽぽの[[川村エミコ]]を[[益若つばさ]]に、[[ニッチェ (お笑いコンビ)|ニッチェ]]の江上敬子を[[ローラ (モデル)|ローラ]]にそれぞれメイクを施して見事に変身させ、櫻井らを再び驚嘆させた。ただ、自身は時間の制限もあってメイクの出来にはあまり納得していないようで、公式ブログでは辛口の採点をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
目元が特に板野にそっくりなため、板野の物真似をする際には、常にマスクをかけて登場する。ただし、“ものまねAKB”の時はマスクはしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[化粧|メイク]]をアレンジして様々な有名人の顔真似をしてブログで公開している。この際も、板野の物真似と同じようにマスクをかけているか、手で鼻から下を隠している事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 顔真似レパートリー ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ク・ハラ]]（[[KARA]]）&amp;lt;ref&amp;gt;自身はKARAの大ファンである事を公言している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[安室奈美恵]]&lt;br /&gt;
*[[桐谷美玲]]&lt;br /&gt;
*[[舟山久美子|くみっきー]]&lt;br /&gt;
*[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]&lt;br /&gt;
*[[菜々緒]]&lt;br /&gt;
*[[辻希美]]&lt;br /&gt;
*[[ローラ (モデル)|ローラ]]&lt;br /&gt;
*[[益若つばさ]]&lt;br /&gt;
*[[沢尻エリカ]]（『[[ヘルタースケルター (漫画)#映画版|ヘルタースケルター]]』風）&lt;br /&gt;
*[[西野カナ]]&lt;br /&gt;
*[[篠田麻里子]]&lt;br /&gt;
*[[パク・ボム|ボム]]（[[2NE1]]）&lt;br /&gt;
*[[浜崎あゆみ]]&lt;br /&gt;
*[[ミランダ・カー]]&lt;br /&gt;
*[[大島優子]]&lt;br /&gt;
*[[滝川クリステル]]&lt;br /&gt;
*[[島崎遥香]]（AKB48）&lt;br /&gt;
*[[倖田來未]]&lt;br /&gt;
*[[小嶋陽菜]]（AKB48）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[紗栄子]]&lt;br /&gt;
*[[嵐 (グループ)|嵐]]&lt;br /&gt;
*[[北川景子]]&lt;br /&gt;
*[[ワン・ダイレクション]]&lt;br /&gt;
*[[浅田真央]]&lt;br /&gt;
*[[羽生結弦]]&lt;br /&gt;
*[[アヴリル・ラヴィーン]]&lt;br /&gt;
*[[道端アンジェリカ]]&lt;br /&gt;
*[[トリンドル玲奈]]&lt;br /&gt;
*[[テリー伊藤]]&lt;br /&gt;
*[[剛力彩芽]]&lt;br /&gt;
*[[井上真央]]&lt;br /&gt;
*井上真央、[[綾野剛]]、[[金子ノブアキ]]、[[貫地谷しほり]]、菜々緒、[[蓮佛美沙子]]（映画『[[白ゆき姫殺人事件#映画|白ゆき姫殺人事件]]』とのタイアップ企画）&lt;br /&gt;
*[[松嶋尚美]]&lt;br /&gt;
*[[くりぃむしちゅー]]&lt;br /&gt;
*[[すみれ (モデル)|すみれ]]&lt;br /&gt;
*[[レイトン・ミースター]]（『[[ゴシップガール]]』のブレア風）&lt;br /&gt;
*[[石原さとみ]]&lt;br /&gt;
*[[中居正広]]（[[SMAP]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
大駒絢。イベントで本人の前で披露した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 反響 ===&lt;br /&gt;
顔真似のクオリティはいずれも本人かと見まがう程に非常に高い事から、絶賛の声と共に有名人メイクのリクエストの声も多数寄せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち、[[桐谷美玲]]と[[舟山久美子|くみっきー]]、[[松嶋尚美]]の顔真似については本人から、[[辻希美]]の顔真似についてはその夫・[[杉浦太陽]]からそれぞれブログで絶賛されている（なお、この書き込みにより、彼女のマネージャーが杉浦の知人である事が判明している）。また、[[滝川クリステル]]の顔真似については、彼女の実弟でモデルの[[滝川ロラン]]から絶賛されている。ただ、[[ローラ (モデル)|ローラ]]の顔真似については絶賛の声が多く寄せられた一方、この時期、ローラの父親が海外療養費を不正受給したとして[[国際手配]]され、ローラ自身への風当たりも強かった事から、一部で「売名行為」との批判も受けた。[[ソチオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|ソチオリンピックフィギュアスケート]]後に披露した浅田と羽生の顔真似については、[[村上佳菜子]]からツイッターで絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年12月5日に開かれた[[紗栄子]]が出演する[[つけまつ毛]]ブランド「ミッシュブルーミン」の新CM発表会にゲストとして登場した際に彼女の顔まねメイクを初披露、本人から絶賛された（その後、自身のブログでも改めて披露した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[1月18日]]、一連の顔真似メイクをまとめた本『ざわちん Make Magic』が[[宝島社]]から発売され、2014年3月14日現在で、11万部を突破する売上げを記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、特殊メイクを施さないと不可能なほど被写体と酷似しているため、ガールズちゃんねるや2ちゃんねるなどのウェブサイトで、合成および修正の疑惑がかけられており、検証が進められている。この疑惑に対して、ざわちん本人は否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2011年12月31日放送分 - 2013年2月1日放送分） - “ものまねAKB”として。&lt;br /&gt;
* [[ナカイの窓]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[2013年]]1月23日放送分）&lt;br /&gt;
* [[スッキリ!!]]（日本テレビ、2013年2月11日、[[2014年]]3月3日放送分） - エンタメコーナーゲスト&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（[[TBSテレビ]]、2013年2月15日放送分）&lt;br /&gt;
* [[やじうまテレビ!]]（[[テレビ朝日]]、2013年3月4日放送分）&lt;br /&gt;
* [[ドリームクリエイター|ドリーム²クリエイター]]（[[ニコニコ生放送]]・[[テレビ東京]]、2014年4月2日（ニコニコ生放送）、4月10日放送（テレビ東京）分）&lt;br /&gt;
* [[今、この顔がスゴい!]]（TBSテレビ、2013年9月5日、9月19日、10月31日、11月14日、11月21日、11月28日放送分）&lt;br /&gt;
* [[ズームインサタデー]]（日本テレビ、2014年1月18日放送分）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（フジテレビ、2014年1月22日放送分）&lt;br /&gt;
* [[知っとこ!]]（[[毎日放送]]、2014年3月1日、4月12日放送分）&lt;br /&gt;
* [[情報ライブ ミヤネ屋]]（[[讀賣テレビ放送]]、2014年3月5日放送分）&lt;br /&gt;
* [[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ、2014年3月19日放送分） - “走れ!三面刑事”春休みスペシャル&lt;br /&gt;
* [[オールスター感謝祭]]'14春（TBSテレビ、2014年3月29日）- [[滝川クリステル]]のメイクをほどこした芸能人を当てる問題の出題者として（正解は[[我が家]]の[[坪倉由幸]]）。&lt;br /&gt;
* [[キス濱ラーニング|キス濱テレビ]]（テレビ朝日、2014年4月1日放送分）&lt;br /&gt;
* [[くりいむ&amp;amp;豪華スター 芸能界大中小ニュース 2014春マル秘スクープ祭り]]（テレビ朝日、2014年4月13日）&lt;br /&gt;
* [[EXILEカジノ]]（フジテレビ、2014年4月18日放送分）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（[[関西テレビ放送]]・フジテレビ、2014年4月21日、4月28日。6月9日放送分） - なお、[[稲垣吾郎]]が彼女のパロディキャラ“ごろちん”になって登場した。6月9日はビストロに出演。3日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]]（日本テレビ、2014年5月14日放送分） - スタジオゲスト。この中で司会の[[中居正広]]と[[笑福亭鶴瓶]]の顔真似を披露した。&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（讀賣テレビ放送、2014年5月15日放送分）&lt;br /&gt;
バイキング(2014年7月11日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
初めて(2014年7月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年8月1日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんま(2014年8月2日。フジテレビ)Yahoo!に子供時代について語っていた事乗っていた&lt;br /&gt;
PON(2014年8月4日。VTR。日本テレビ)この事はブログで告知した&lt;br /&gt;
ロックライブのせいでPON以外取り上げられなかった&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP。(2014年8月27日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[清水聖義|市長]]いまどきトーク（[[おおたコミュニティ放送|エフエム太郎]]、[[2013年]]2月1日放送分）&lt;br /&gt;
* [[J-WAVE TOKYO MORNING RADIO]]（[[J-WAVE]]、2014年1月28日放送分）&lt;br /&gt;
* E-ne! 〜good for you〜（[[横浜エフエム放送]]、2014年2月17日放送分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージックビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[8utterfly]]「100年の恋...つきあってた証 feat. Mr.Low-D」&lt;br /&gt;
* [[ケラケラ]]「MAKE UP」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ものまねタレント一覧]]&lt;br /&gt;
*[[板野友美]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[清水ミチコ]] - 同じように芸能人の顔真似をする。&lt;br /&gt;
*[[梶恵理子]] - 同じように芸能人の顔真似をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.zawachin.com/ ざわちん（ZAWACHIN）オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/zawachin/ ざわちんオフィシャルブログ Powered by Ameba]&lt;br /&gt;
*{{Twitter|kaori_0816|ざわちん}}&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/pages/%E3%81%96%E3%82%8F%E3%81%A1%E3%82%93/201232176737384 ざわちん Facebook]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:さわちん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ものまねタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:フィリピン系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:群馬県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=FNN%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=248106</id>
		<title>FNNスーパーニュース</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=FNN%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=248106"/>
				<updated>2014-08-25T09:45:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* 備考 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アンサイクロペディア削除}}&lt;br /&gt;
『'''FNNスーパーニュース'''』（エフエヌエヌ スーパーニュース、[[ラテン文字]]表記：''FNN SUPER NEWS''）は、[[1998年]][[3月30日]]から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]および[[フジニュースネットワーク|FNN]][[フジネットワーク|系列各局]]で[[生放送]]されている[[平日]][[夕方]]の[[報道番組|ニュース番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
週末版は、[[2001年]][[4月1日]]までは『FNNスーパーニュース』として放送し、2001年[[4月7日]]から『'''[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]'''』（以下、WEEKEND）に改題している。週末版についての詳細は、改題前も含めて同番組の項目で解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
現在の放送時間は、[[関東地方]]では平日の16:30 - 19:00（[[日本標準時|JST]]）に放送されている。FNNの通常放送における夕方ニュース番組の中では唯一、[[クロスネット局]]を含めたFNN加盟全28局でネットされている。また、17時台は一部地域を除き17時台をネットする放送局があるものの、平日の放送開始時間は予告や前番組の兼ね合いなどから、各放送局毎に異なっている（[[#地方局における番組名と放送開始時間|地方局における番組名と放送開始時間]]を参照のこと）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17時台と18時台は、2011年3月25日までテーマ曲や[[Qショット]]などのBGMが全く異なっていたことや、2012年7月20日まで[[電子番組ガイド|EPG]]において、17:54までを『スーパーニュース』、17:54以降を『FNNスーパーニュース』として扱われていたことから&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kakaku.com/tv/channel=8/date=20120720/ 価格.com - 「フジテレビ」2012年7月20日（金）番組表 テレビ紹介情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;、厳密に言えば別番組の扱いとなっていた。なお、フジテレビ公式サイトで発表される番組表では当初から前者で一括りにされており、2012年7月23日よりEPGにおける扱いも前者に統一された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kakaku.com/tv/channel=8/date=20120723/ 価格.com - 「フジテレビ」2012年7月23日（月）番組表 テレビ紹介情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、公表される番組内容や、[[データ放送]]（表示中の場合は17:54に一旦解除される）も同一であった。また、「全国版ニュース」と18:40 - 18:51.15の枠（関西テレビ・北海道文化放送(月・水・金・ローカルコーナーが拡大した日)を除く）以外は各地域局の任意ネットである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組は[[ハイビジョン制作]]。[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では、2011年3月23日まで[[データ放送|連動データ放送]]を実施していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[10月4日]]から[[リアルタイム字幕放送]]を実施している。また、同日には平日の放送期間において『[[FNNスーパータイム]]』の12年半を越え、[[フジテレビ系列夕方ニュース枠|FNN平日夕方の全国ニュース番組]]で歴代最長寿となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月31日からフジテレビの全ての報道・情報番組が[[ステレオ放送]]に切り替わったため、放送開始以来変わることがなかった音声モードが[[モノラル放送|モノラル]]からステレオに変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年度（宮川時代） ===&lt;br /&gt;
前番組『'''[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]'''』の後を受け、1998年3月30日に放送開始。当初は前番組同様、前々番組『FNNスーパータイム』のフォーマットを踏襲し、メインキャスターだけが交代した形でスタートした。メインキャスターには、NHK出身で『[[ニュースJAPAN]]』を担当していた[[宮川俊二]]と『[[めざましテレビ]]』を担当していた[[八木亜希子]]を起用。スポーツは『スーパータイム』、『ザ・ヒューマン』から続投の[[八木沼純子]]に加えて[[福原直英]]、天気予報は[[気象予報士]]の資格を持つ[[松尾紀子]]、レポーター（現在のフィールドキャスター）は[[佐々木恭子]]が担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前番組と違い、スポーツコーナーを全国ニュースに直結した構成になる。このことにより、FNN・FNS系列局は[[キー局]]番組のネットなどに融通が効くことになった。これに伴い前番組までスポーツコーナーをネットしていなかった[[関西テレビ放送|関西テレビ]]でも放送。関西テレビローカルのスポーツコーナーも存続した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1998年度の沿革&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日 - 放送開始。&lt;br /&gt;
* 1998年10月1日 - [[松岡修造]]が降板。列島中継が終了し17:55からニュースを放送。&lt;br /&gt;
* 1999年1月7日 - 木・金担当フィールドキャスターとして[[伊藤利尋]]が登場。&lt;br /&gt;
* 1999年3月5日 - 松尾が産休のため半年降板、3月8日より「ポップアップ天気」は（月 - 水）は[[佐藤里佳]]が（木・金）は[[島田彩夏]]がWEEKENDのスポーツも兼務で担当。&lt;br /&gt;
* 1999年3月31日 - 宮川、福原、八木沼、佐々木が降板。夕暮れ探検隊終了。宮川は週末版、福原は『[[めざましテレビ]]』、佐々木は『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』担当になった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年度（黒岩時代） ===&lt;br /&gt;
八木以外の出演者をリニューアル。八木の新たなる相棒は3月までFNNワシントン支局長を務めていた[[黒岩祐治]]。放送時間が30分拡大、17:25スタートになった。スポーツは新人・[[西岡孝洋]]が、レポーターは（木・金）の天気予報と週末版のスポーツコーナーを担当していた[[島田彩夏]]に交代。天気は[[佐藤里佳]]が（月 - 金）まで担当。7月からはレポーターとして[[内田恭子]]も加わった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1999年度の沿革&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1999年4月1日 - リニューアル初日。『[[報道2001]]』で知られる黒岩だが、7年ぶりの夕方のニュース番組出演となった。&lt;br /&gt;
* 1999年5月 - 17:55までを八木のみで担当。&lt;br /&gt;
* 1999年7月 - 17時台解説として[[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]が登場。17:55までを八木・大林コンビで放送。&lt;br /&gt;
* 1999年9月6日 - 産休していた[[松尾紀子]]が復帰。&lt;br /&gt;
* 1999年10月 - タイトルロゴを若干変更、17:55のオープニングテーマを変更（但し系列地方局は旧来のロゴのまま）。&lt;br /&gt;
* 1999年11月 - [[バレーボール・ワールドカップ]]タイアップドラマ『[[Vの嵐]]』放送に伴い、2週間にかけて18:50終了。&lt;br /&gt;
* 1999年12月 - 黒岩が『報道2001』と掛け持つことになった。これは、それまで『報道2001』を担当していた[[露木茂|フジテレビアナウンサー（当時）]]に政界工作関与の疑惑が起きたためである。&lt;br /&gt;
* 2000年3月31日 - ほぼ全ての出演者が降板。黒岩は引き続き『報道2001』を担当、八木はフジテレビを退社・[[フリーアナウンサー]]として復帰するまで休養、大林は『ニュースJAPAN』コメンテーター担当に、松尾は『[[めざまし天気]]』金曜担当にそれぞれ異動した。西岡・島田・内田はフィールドキャスターとして残る。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年4月 - 2012年3月（安藤時代初期） ===&lt;br /&gt;
2000年4月3日、番組スタイルや出演者・ロゴ・テーマ曲などの大幅なリニューアルを行う。[[フジテレビ系列平日午後のワイドショー枠|同局午後のワイドショー番組]]『[[2時のホント]]』の終了を受け、独立した芸能コーナー「文化芸能部」の設置や、[[食通|グルメ]]企画の特集など、[[ワイドショー]]の要素を持つネタを扱うスタイルとなる&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot;&amp;gt;{{cite news |title=【震災後のメディア】「硬派」化する民放の夕方ニュース&lt;br /&gt;
 |author= |newspaper=[[産経新聞]] |date=2012-11-13 |url=http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/121113/ent12111307570003-n1.htm |accessdate=2012-11-20}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。当番組の路線変更は成功し、以降、他局の夕方ニュースもそのスタイルを追随することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初は『'''夕方の新習慣'''』というキャッチフレーズも付いていた。テレビ雑誌には「いち早く!より深く!ラーメンから宇宙まで出来事の核心全力追跡」の掲載文を表記した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送時間は17:00スタートに繰り上げされた（その後改編のたびに開始時間を繰り上げ続け、2012年4月現在は16:50スタートとなっている。[[#放送時間|変遷は後述]]）。17時台の放送はフジテレビのみだったが、その後[[2001年]][[10月1日]]の[[高知さんさんテレビ]]を皮切りに徐々に17時台のネット枠が拡大する（ネット局に関しては[[#地方局における番組名と放送開始時間|後述を参照]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リニューアル当初の出演者は『ニュースJAPAN』の安藤優子・[[木村太郎]]と『[[プロ野球ニュース]]』の[[木佐彩子]]、ニューヨーク勤務の後アナウンス専任部長となった須田哲夫、『[[2時のホント]]』の境鶴丸・[[菊間千乃]]。安藤は『スーパータイム』以来6年ぶりに夕方のニュースに復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レポーターは番組ホームページにおいて、「フィールドキャスター」と改称され、島田・内田のほか、報道局記者の[[小泉陽一]]と、スポーツから転じた西岡が加わった（一時、18時台の全国ニュースも担当）。メンバーは徐々に入れ替わり、[[滝川クリステル]]、[[秋元優里]]らを輩出するなど、フジテレビ若手アナウンサーの登竜門的存在となっている。2002年4月、テーマ曲が再び変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、木佐・菊間の降板、木佐の後を引き継いだ[[西山喜久恵]]の第1子出産による産休（そのまま降板）、[[石原良純]]のお天気キャスター起用、須田の『[[新報道2001]]』担当による週後半の男性キャスターの交代など、出演者を若干入れ替えながらも、番組内容に大きな変更はなく現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年には民放5局の夕方ニュース全てで女性がメインキャスターを担当していたが、2010年4月改編以降、女性のメインキャスターは本番組だけになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月25日、須田・長野・吉崎・境・山本の5人が番組を降板した（須田は3月22日で降板予定であったが、3月23日も出演していた）。同年3月28日よりテロップおよび番組テーマ曲がリニューアルし、ニュース項目のテロップから番組ロゴが姿を消した（ただし、「SUPER NEWS」の文字は表記されている）。また9年ぶりにテーマのBGMがリニューアルされた（そもそも2010年のリニューアルは先代のアレンジであるため、完全に別の曲になったのは2002年4月以来である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年7月1日から8月19日までは節電対策による[[クールビズ]]導入で奥寺の服装がノーネクタイ・カジュアルジャケットとなった&amp;lt;ref&amp;gt;民放の平日夕方ニュースにおいてはテレビ東京・TBSに次いでの導入となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに6月頃より木村はノーネクタイ・半袖シャツ姿に、男性フィールドキャスター陣もノーネクタイになっていた。ただし、18日以降奥寺の服装はネクタイ着用で上着を着ないスタイルになった。8月22日より男性陣はすべてスーツ・ネクタイ姿に戻る。2012年は5月28日から奥寺と金曜コメンテーターの若狭のみクールビズ導入&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、6月6日のみスーツ・ネクタイ着用。&amp;lt;/ref&amp;gt;。月～木コメンテーターの木村はスーツネクタイのまま。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年1月9日より、通常のニュースの項目テロップや出演者のテロップのデザインがリニューアルされた（但しトク選や文化芸能部のテロップはこの時点では変更なし）。これにあわせ一部の系列局（関西テレビ、福島テレビ、テレビ西日本など）を除き、フジテレビと同じテロップが採用されている。ただしアニメーションは各局でそれぞれ異なる。また、テロップに限り、新たな番組ロゴが使用開始された。同年3月19日、スタジオセットが変更。また、トク選や文化芸能部のテロップのデザインも通常のニュースの物と統一されたほか、番組ロゴが全面変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年4月 - 現在（安藤時代） ===&lt;br /&gt;
2012年4月2日から放送開始時刻が16:50に変更され、民放の夕方のニュース（関東地区）の中では、1番早く放送されることになる。さらに同年10月1日より、4月2日から16:53に飛び乗りをしていた局の全てが16:50スタートに統一された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月に発生した[[東日本大震災]]を契機に、番組スタイルが大きく変わった。2012年7月より「文化芸能部」を廃止、さらに同年9月以降、特集コーナーにおけるグルメ企画が廃止され、[[社会問題]]に関する特集に重点を置くようになった。また、17時台では、[[尖閣諸島問題]]や[[北朝鮮による日本人拉致問題]]に焦点を当てた特別企画を時間を割いて放送するなど、「脱グルメ」「脱芸能」に方針転換した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot; /&amp;gt;。このことに関して、フジテレビ社長の[[豊田皓]]は「今一度、報道の原点に立ち返り、ニュースの本質へ切り込み、信頼されるニュース番組を目指す」としている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=2012年10月度社長会見要旨 (2011.10.26) |publisher=フジテレビジョン |date=2011-11-01 |url=http://www.fujitv.co.jp/fujitv/company/kaiken/201210.html  |accessdate=2012-11-20 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年10月1日より、『ニュースJAPAN』のキャスターへ異動する大島・奥寺に代わって、『WEEKEND』のキャスター・[[石本沙織]]（フジテレビアナウンサー）がサブキャスターに起用された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120901-1009644.html 秋元アナがフジ夜の顔降板]（「[[日刊スポーツ]]」2012年9月1日付記事）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、『FNNスピーク』のキャスター・[[境鶴丸]]も1年半ぶりに復帰している。同時にテーマ曲が変更され、テロップのフォントも変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 視聴率 ===&lt;br /&gt;
関東地区における平均[[視聴率]]では、[[2002年]][[6月3日]]に『[[NNNニュースプラス1]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）から、『FNNスーパータイム』以来6年ぶりに[[民間放送|民放]]同時間帯1位の座を奪還した。それ以降、民放同時間帯1位の座を長らく保持し、時には『[[首都圏ネットワーク]]』（[[日本放送協会|NHK]]）をも上回ることもあった。[[2010年]]度以降、本番組視聴率は7.5%前後に低下しており、『首都圏 - 』（8%前後）に次いで2位以下になることが多くなった。[[2011年]][[1月]]時点で、98カ月連続視聴率横並びトップ（平均視聴率8.8%）となった&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=2011年2月度社長会見要旨 (2011.02.25) |publisher=フジテレビジョン |date=2011-03-01 |url=http://www.fujitv.co.jp/fujitv/company/kaiken/201102.html  |accessdate=2012-10-09 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;なお、2003年10月には『NNNニュースプラス1』、2011年1・2月には『news every.』（日本テレビ）第2部といずれも横並びトップタイであった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2011年4月 - 6月と同年間の平均視聴率で『[[スーパーJチャンネル]]』（[[テレビ朝日]]）に民放同時間帯1位の座を明け渡した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=早河洋社長　定例記者会見（7月5日）の要旨 |publisher=テレビ朝日 |date=2011-07-06 |url=http://company.tv-asahi.co.jp/contents/interview/0093/ |accessdate=2012-10-04 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=早河洋社長 2012年「年頭挨拶」（要旨） |publisher=テレビ朝日 |date=2012-01-04 |url=http://company.tv-asahi.co.jp/contents/press/0218/data/120104-president-newyearmessage.pdf |format=PDF |accessdate=2012-10-04 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。だが、2012年10月のリニューアル以降は微増傾向となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
すべて[[日本標準時|日本時間（JST）]]で記す。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!放送時間!!全国ニュース枠&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1998.9.30&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:55 - 19:00（65分）||18:00 - 18:25（25分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.10.1!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:55 - 18:25（30分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|17:25 - 19:00（95分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|17:00 - 19:00（120分）||rowspan=2|17:54 - 18:18.55（24分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2005.3.31 &lt;br /&gt;
|16:59 - 19:00（121分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.4.1!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|16:55 - 19:00（125分）||rowspan=2|17:54 - 18:16.55（22分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|rowspan=2|16:53 - 19:00 （127分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.3.30&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:54 - 18:15 （21分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.4.2!!現在&lt;br /&gt;
|16:50 - 19:00（130分）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 備考&lt;br /&gt;
* 16:50から17:54のパートは『'''スーパーニュース'''』として各局任意ネット。FNNのクレジットなし。2012年9月28日まで、16:50 - 16:53の部分は一部の系列局のみネット（後述参照）。&lt;br /&gt;
* 17:54から18:15までのパートは『'''FNNスーパーニュース'''』としてFNN各局全国ネットとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者（2012年10月1日現在） ==&lt;br /&gt;
本項で特記の無い者や、ナレーション担当者以外は全員フジテレビアナウンサー。&lt;br /&gt;
;メインキャスター&lt;br /&gt;
*[[安藤優子]]（ニュースキャスター）：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:同時間帯のキャスターを担当するのは『[[FNNスーパータイム]]』以来。&lt;br /&gt;
*[[境鶴丸]]：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:2000年4月から2年間は「文化芸能部」を担当、その後2002年4月から9年間『WEEKEND』のメインキャスターを担当した他、2009年10月から2011年3月までは水 - 金曜日のメインキャスターも兼任。&lt;br /&gt;
*[[石本沙織]]：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:かつては『WEEKEND』のキャスターを担当（2003年10月から3年間はスポーツコーナー、2011年4月から1年半はメインキャスター）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;コメンテーター&lt;br /&gt;
*[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]（ジャーナリスト、元NHK記者）：月 - 木曜日&lt;br /&gt;
:2010年3月26日までは全曜日に出演していた。&lt;br /&gt;
*[[若狭勝]]（弁護士、元東京地検特捜部副部長）：金曜日&lt;br /&gt;
:2011年4月8日より出演。以前は木村太郎が休暇の時や裁判関連のニュースがある時に出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フィールドキャスター&lt;br /&gt;
*[[椿原慶子]]（月 - 金） &lt;br /&gt;
*[[福井慶仁]]（月 - 水）&lt;br /&gt;
*[[細貝沙羅]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[酒主義久]]（木・金）&lt;br /&gt;
*[[久代萌美]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[榎並大二郎]]（不定期）&lt;br /&gt;
:『ニュースJAPAN』にもこの番組の映像が流用されるため、事実上兼任である。&lt;br /&gt;
: 椿原は2011年4月からの1年半メインキャスター（大島由香里と隔週交代）と兼任。福井は2012年10月より『WEEKEND』のメインキャスターも担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;「にゅーすクリップ」担当&lt;br /&gt;
*[[松村未央]]：月 - 水曜日&lt;br /&gt;
*[[榎並大二郎]]：木・金曜日 - フィールドキャスターも不定期で兼務。かつては2008年10月から2011年3月まで『WEEKEND』のスポーツコーナーを担当した後（この期間、「スポーツの力」の代行も担当）、同年4月から2012年9月まで金曜日の「文化芸能部」を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スペシャルキャスター&lt;br /&gt;
*[[舞の海秀平|舞の海]]（元大相撲力士）&lt;br /&gt;
:出演開始当初から「スポーツの力」→「文化芸能部」のキャスターを担当していたが、2012年10月のリニューアルに伴い不定期出演となった。&lt;br /&gt;
:NHKの[[大相撲中継]]専属解説者のため大相撲期間中は民放に出ることができない。ただし例外として、2010年7月の名古屋場所生中継中止時は通常どおり出演して本場所取組を解説した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
*[[石原良純]]、[[三井良浩]]（共に[[気象予報士]]）&lt;br /&gt;
:三井は当該時間帯の天気担当は『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』以来となる（その前身の『FNNスーパータイム』では天気担当のディレクターだった）。&lt;br /&gt;
:石原と三井は交代でどちらか1人が出演。台風など重大な気象情報が入った場合は三井が伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ナレーション&lt;br /&gt;
2000年のリニューアルより積極的に声優・ナレーターを起用。それまでは自局・他局問わず特コーナーで起用されることはあったが、通常ニュースやヘッドラインでもナレーターが携わるようになる。ニュース・コーナーによってさまざまなナレーターがいる。「スーパーリポート」では後述のようにフジテレビアナウンサーが担当することもある。&lt;br /&gt;
*[[吉田孝 (声優)|吉田孝]]&lt;br /&gt;
: 17:54のオープニングヘッドライン（2011年3月まで）、ニュース、スポーツでのナレーションを担当。ただし、ヘッドラインを独自ローカルバージョンに差し替える[[#地方局における番組名と放送開始時|FNN一部系列局]]では、吉田のナレーションは流れない。&lt;br /&gt;
*[[遠藤武]]（ニュース担当、吉田不在時は17:54のオープニングヘッドラインを代行）&lt;br /&gt;
*[[鈴木ふう]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
*[[半田雅和]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
*[[石川英郎]]（不定期で「スーパー特報」などを担当）&lt;br /&gt;
*[[置鮎龍太郎]]（不定期で「スーパー特報」などを担当）　&lt;br /&gt;
*[[バッキー木場]]（不定期で「スーパー特報」を担当）&lt;br /&gt;
*[[難波圭一]]（不定期で「スーパー特報」を担当） ほか&lt;br /&gt;
*[[山下恵理子]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演者 ==&lt;br /&gt;
=== メインキャスター・コメンテーター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+「FNNスーパーニュース」歴代のメインキャスター・コメンテーター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!colspan=5|メインキャスター!!colspan=2|コメンテーター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=5|[[宮川俊二]]、[[八木亜希子]]||colspan=2 rowspan=2 style=&amp;quot;background:beige&amp;quot;|（不在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.7.2&lt;br /&gt;
|colspan=5 rowspan=2|[[黒岩祐治]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;、八木亜希子、[[野島卓]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.7.5!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!月 - 金!!月 - 水!!木・金!!月・火!!水 - 金!!月 - 木!!金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2000.9.29&lt;br /&gt;
|rowspan=12|[[安藤優子]]||colspan=2 rowspan=2|[[木佐彩子]]||colspan=2|[[須田哲夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[西岡孝洋]]○&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=2 rowspan=8|[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.10.2!!2001.7.31&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=4|須田哲夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.8.1!!2007.6.29&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[西山喜久恵]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.7.2!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|[[吉田恵 (アナウンサー)|吉田恵]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[竹下佳奈]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2008.9.26&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=6|[[長野翼]]○&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.9.29!!2009.7.3&lt;br /&gt;
|rowspan=5|須田哲夫||[[森下知哉]]○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.7.5!!2009.10.14&lt;br /&gt;
|[[田淵裕章]]○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.10.15!!2010.3.26&lt;br /&gt;
|rowspan=3|[[境鶴丸]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.3.29!!2010.6.25&lt;br /&gt;
|rowspan=4|木村太郎||[[箕輪幸人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.6.28!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|[[山本周]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[奥寺健]]||colspan=2|[[大島由香里]]○&amp;lt;sup&amp;gt;7・8&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;[[椿原慶子]]○&amp;lt;sup&amp;gt;7・8&amp;lt;/sup&amp;gt;||rowspan=2|[[若狭勝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=2|境鶴丸||colspan=2|[[石本沙織]]&amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=9 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 氏名右に○印の付いている者は、フィールドキャスターを兼務（長野は2008年3月28日まで）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;　18時台のみ出演（黒岩は1999年5月3日以降）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;　17時台のみ出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;　全国ニュース枠のみ出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;　西山の産休・降板に伴い、中継ぎの形で担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;　スポーツコーナーを兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　『FNNスーパーニュースWEEKEND』を兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;7&amp;lt;/sup&amp;gt;　隔週交代で担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;　『[[知りたがり!]]』ニュースコーナーを兼務（大島・椿原は2012年4月2日から）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 竹下は当時[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]所属のアナウンサー。&lt;br /&gt;
* 田淵は2008年[[10月7日]]から体調不良により休養、同年[[10月15日]]に降板を発表（現在は職場復帰）。&lt;br /&gt;
* 箕輪はフジテレビ報道局長就任により降板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コーナー担当キャスター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+「FNNスーパーニュース」歴代のコーナー担当キャスター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2 rowspan=2|期間!!colspan=5|スポーツ!!rowspan=2|芸能!!colspan=2|お天気&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!月!!火!!水!!木!!金!!月 - 水!!木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1998.9.30&lt;br /&gt;
|colspan=5|[[松岡修造]]&amp;lt;sup&amp;gt;1・2&amp;lt;/sup&amp;gt;、[[八木沼純子]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;、[[福原直英]]||rowspan=5 style=&amp;quot;background:beige&amp;quot;|（不在）||colspan=2 rowspan=2|[[松尾紀子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.10.1!!1999.3.5&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=5|八木沼純子、福原直英&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.3.8!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|[[佐藤里佳]]&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[島田彩夏]]&amp;lt;sup&amp;gt;3・4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.9.3&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=5|西岡孝洋||colspan=2|佐藤里佳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.9.6!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=2|松尾紀子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2001.3.30&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[荻原次晴]]||colspan=3|[[菊間千乃]]||rowspan=2|境鶴丸||colspan=2|木村太郎&amp;lt;br /&amp;gt;木佐彩子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.4.2!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|colspan=3|荻原次晴||colspan=2 rowspan=3|[[舞の海秀平|舞の海]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=2 rowspan=7|[[石原良純]]&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[三井良浩]]&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2004.3.26&lt;br /&gt;
|[[永島昭浩]]||colspan=2|荻原次晴||rowspan=2|[[吉崎典子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2004.3.29!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|colspan=3|永島昭浩&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=4|舞の海&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=1|[[榎並大二郎]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[梅津弥英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2 rowspan=2|期間!!colspan=6|にゅーすクリップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=3|月 - 水!!colspan=3|木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[松村未央]]||colspan=3|榎並大二郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=10 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;　『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』から続投（八木沼は『FNNスーパータイム』から）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;　不定期出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;　松尾の産休に伴う代役。島田は『WEEKEND』のスポーツキャスターを兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;　2007年10月からメインキャスターの長野も担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;　交代で出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　芸能ニュースコーナーも担当。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代フィールドキャスター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=3|歴代フィールドキャスター一覧&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.31!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|[[佐々木恭子]]、[[伊藤利尋]]（1月から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|[[島田彩夏]]、[[内田恭子]]（7月から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2000.9.29&lt;br /&gt;
|[[小泉陽一]]、西岡孝洋、島田彩夏、内田恭子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.10.2!!2001.3.30&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、島田彩夏、内田恭子、[[政井マヤ]]、[[滝川クリステル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.4.2!!2001.9.28&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、政井マヤ、滝川クリステル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.10.1!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、政井マヤ、滝川クリステル、森下知哉、[[川原浩揮|岡田浩揮]]、[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2002.9.27&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、滝川クリステル、森下知哉、岡田浩揮、森本さやか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.9.30!!2003.9.30&lt;br /&gt;
|小泉陽一、森下知哉、岡田浩揮、森本さやか、中村仁美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2003.10.1!!2004.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、岡田浩揮、森本さやか、中村仁美、長野翼&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2004.10.1!!2005.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、岡田浩揮（[[6月30日]]まで）、森本さやか、長野翼、[[高橋真麻]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.10.3!!2006.3.31&lt;br /&gt;
|森下知哉、[[相川梨絵]]、長野翼、高橋真麻、田淵裕章&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2006.4.3!!2006.9.29&lt;br /&gt;
|森下知哉、長野翼、高橋真麻、田淵裕章、[[宮瀬茉祐子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2006.10.2!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|森下知哉、長野翼、田淵裕章、[[秋元優里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2008.3.28&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、大島由香里&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.3.31!!2008.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、大島由香里、小穴浩司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.10.1!!2009.3.27&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、秋元優里（復帰）、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.3.30!!2009.9.25&lt;br /&gt;
|森下知哉（6月まで）、[[倉田大誠]]、田淵裕章、秋元優里、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.9.28!!2010.10.1&lt;br /&gt;
|田淵裕章（[[10月13日]]まで）、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子、福井慶仁、山中章子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.10.4!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|大島由香里、小穴浩司、椿原慶子、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2011.9.30&lt;br /&gt;
|大島由香里、小穴浩司([[6月29日]]まで)、椿原慶子、[[榎並大二郎]]、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.10.3!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|大島由香里、椿原慶子、[[梅津弥英子]]（4月より）、榎並大二郎、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一、[[細貝沙羅]]、[[三田友梨佳]]（3月まで）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|椿原慶子、榎並大二郎、福井慶仁、細貝沙羅、[[酒主義久]]、[[久代萌美]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 代役について ===&lt;br /&gt;
基本的にフィールドキャスター陣がカバーすることが多いが、[[フジネットワーク|FNS]]各局のアナウンサーが代役を務めることもある。以下、基本的にレギュラー陣、フィールドキャスター陣以外の代役について記す。※印のアナウンサーは、所属局の夕方のニュースをそれぞれ担当している。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|「FNNスーパーニュース」代理キャスター一覧&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:20%&amp;quot;|休業者!!代役&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 宮川俊二&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[堺正幸]]（1998年） - 『[[FNNスピーク]]』と兼務。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 黒岩祐治&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 不在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 安藤優子&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 安藤が不在の場合はもう一人の女性メイン（2012年度は奥寺）が安藤のポジションに就き、女性のフィールドキャスターが元のポジションの代わりを務める。安藤以外の女性メイン（2012年度は奥寺）が不在の場合は、女性のフィールドキャスターか系列局の女性アナウンサーが代行する。&lt;br /&gt;
* [[津野瀬果絵]]（2003年、テレビ西日本アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[宮沢桃子]]（2004年、※東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[畑野優理子]]（2005年、当時テレビ西日本アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[下松小百合]]（2008年、※鹿児島テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 須田哲夫&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 全曜日担当時代、不在の際は男性フィールドキャスター（主に[[森下知哉]]が多かった）または系列局の男性アナウンサーが代行していた。&lt;br /&gt;
* [[岡田考平]]（2004年、当時東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[林弘典]]（2005年、※関西テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 西山喜久恵&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 竹下佳奈（2006年、※当時山陰中央テレビアナウンサー。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 長野翼&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[清水美紀]]（2009年、※東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 境鶴丸&amp;lt;br /&amp;gt;（文化芸能部）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 西岡孝洋&lt;br /&gt;
* [[竹下陽平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 吉崎典子&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 梅津弥英子（2008年・2010年。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
* 中村仁美（2009年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 木村太郎&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 下記以外は不在の場合も代役は立てられなかった。&lt;br /&gt;
* 若狭勝（2010年11月30日 - 12月17日の月 - 木曜日。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 舞の海&amp;lt;br /&amp;gt;永島昭浩&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 安藤優子（初期）&lt;br /&gt;
* [[石本沙織]]（2006年9月まで、WEEKENDと兼務。2006年FIFAワールドカップドイツ大会の取材時）&lt;br /&gt;
* 田淵裕章（2008年。北京オリンピックの現地取材時）&lt;br /&gt;
* [[榎並大二郎]]（2010年、WEEKENDと兼務）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 石原良純&amp;lt;br /&amp;gt;三井良浩&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[小島弘行]]（2009年9月まで、WEEKENDと兼務。石原・三井のどちらも出演できない場合）&lt;br /&gt;
* [[加藤綾子]]（2010年）&lt;br /&gt;
* 椿原慶子（2010年）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の放送内容 ==&lt;br /&gt;
=== 主なコーナー ===&lt;br /&gt;
; ニュース&lt;br /&gt;
* 2006年度を参考にすると、17時台は関心があると思われるニュースは長時間かけて放送。進展中の出来事についてメインキャスターが中継で伝えたり、識者をスタジオに招いてインタビューを行う。そうでない場合は18時台と放送内容が重複しないように配慮し、17時台は後日談や（前日の18時台における）第2報が中心になる。安藤・木村体制となった2000年に17時台で芸能ニュースがトップになったこともある。&lt;br /&gt;
* 世相やトレンド情報も取り上げる。アザラシの[[タマちゃん]]をいち早く紹介した。&lt;br /&gt;
* ほぼ全てのニュースはキャスターが項目読みをした後にニュースVTRが流れる。安藤は18時台オープニングには原則として挨拶はなく、すぐにニュース読みとなっている（但し18時台最初のニュースを読む前に必ず先頭に「まずは」と付けてから読む）。初期は地方発のニュースは一部を除いて系列局が編集したものを放送した。17時台へ本格的に進出した際、原則として17時台が関東ローカル放送だった為、系列局の手を借りることが減っていった。その結果、番組独自の取材班による取材、フジテレビで映像を編集してキャスターではなくナレーターによるナレーションが定着した。&lt;br /&gt;
: ナレーションでは長らく「だ・である」口調が多用されていたが&amp;lt;ref&amp;gt;平日版のスーパーニュース以外のフジテレビの報道、情報番組は「だ・である」口調が多い（いつからかは不明）。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2009年頃から「です・ます」口調が増え始め、スーパーリポートとスーパー特集(密着取材関係)を除いて「です・ます」口調で統一されている&amp;lt;ref&amp;gt;「スポーツの力」では項目によって両方の口調が使い分けられている。また、各ネット局でのローカルニュースではこの限りではない&amp;lt;/ref&amp;gt;。映像にBGM（事件・事故に恐怖感・不安を煽るBGM、など）がつくことも少なくない。&lt;br /&gt;
: 速報時の第一報中継や台風といった多元中継については系列局が担当。またFNN冠の全国ニュースにおいてもほぼ同様であるが、一部例外を除いて（他地域も絡む場合など）[[近畿地方]]・[[徳島県]]内のニュースについては関西テレビから出されるニュースVTRが流れる（17時台においては番組取材班が取材をし、編集・ナレーション付けしている）。ただし、近年は近畿・徳島内のみでもフジテレビ編集・ナレーション付けのVTRになることも多くなってきている。&lt;br /&gt;
: キャスター自身が最後までニュース原稿を読むストレートニュースはフラッシュニュースや速報など限られる。ただし、速報でも構成されたものはナレーターが読む。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]からフィールドキャスター（いわゆるリポーター、遊軍記者）を起用している（制度自体は旧くから存在するが、この名称はフジテレビしか使用していない）。フィールドキャスターは若手アナウンサーが曜日シフト制で担当し、取材・中継を行う。尚、メインキャスターも取材を行う。長野、森下、田淵、大島、椿原のようにフィールドキャスターからメインキャスターに昇格した者もいる。後述のように年末期の[[FNNニュース]]担当キャスターもフィールドキャスターが担当している。&lt;br /&gt;
: 記者報告名テロップはフィールドキャスターの場合はメインキャスターと同じオレンジのテロップを使用。その他はFNNニュースのフォーマットが使用される。ただし、他局のように記者の所属部署（社会部・経済部・政治部など）や所属系列局名は表記されていない（番組取材班も他局は番組名のみが表記されるがこちらも表記はない）。&lt;br /&gt;
* 2002年に当時首相の[[小泉純一郎]]が訪朝して以降、北朝鮮の話題を報じることが多いが、時として北朝鮮の宣伝まがいとも受け取られかねないようなVTR構成もあった。&lt;br /&gt;
* 木村によるコメントは、その概要が字幕で表示される&amp;lt;ref&amp;gt;[[ニュースJAPAN]]では無かった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2002年から2011年3月25日までは「'''木村太論'''」と付記。&lt;br /&gt;
* 2011年春の編成から全国ニュースが18:16.55から18:15.00の1分55秒短縮された。全国ニュース冒頭の3項目のヘッドラインも廃止され右上にタイトルロゴ表記（各局で送出）がされた後早速最初のニュースに入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパーリポート&lt;br /&gt;
* 17時台に放送される特集コーナー。「みみより@ホーム（みみよりあっとほーむ）」を2001年10月に改題した。ドキュメントや追跡・密着取材（麻薬Gメンや海上保安庁などの捜査・警備機関など）といった硬派な内容となっている。ナレーションは、同局昼のニュース番組『FNNスピーク』のキャスターが担当することが多い。[[小林清志]]が集中的に担当したこともあり、また[[ニッポン放送]]から移籍した[[松元真一郎]]も担当する。&lt;br /&gt;
* 2010年に入ってから追跡取材については別に「追セキ」というコーナーが不定期に放送されるようになった。このコーナーではVTRだけでなくその前後に取材したフィールドキャスターがスタジオに登場してプレゼンを行ない、安藤らキャスター陣からの質問が出ればそれに答えるというスタイルをとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18時台に放送される特集コーナー。密着取材によるドキュメントといった「ハードニュース」も放送するが、グルメ・旅行・生活実用などを18時台に定着させ、どちらかといえば「ソフト」な内容となっている。[[フリーアナウンサー]]や[[タレント]]等がリポーターとして出演。[[迫文代]](元テレビ朝日)、[[小谷あゆみ]](元石川テレビ)、[[黒住祐子]]、[[高橋ゆかり]]、[[永山美穂]]、[[竹島久美子]]、[[吉田かほり]]、[[影島香代子]]、[[吉井歌奈子]]、[[植村智子]]、[[坂本祐祈]]、[[木竜亜希子]]、[[山元香里]]、[[ドロンズ石本]]、[[かつみ・さゆり]]他が挙げられる。ナレーションは、[[真中了]]が担当することが多い。2011年3月11日に発生した[[東北地方太平洋沖地震]]の影響で放送を見合わせていたが、現在は再開。&lt;br /&gt;
* 関東ローカルである為、特に関東地方の情報を取り上げることが多いにもかかわらず、まれに全国各地でも放送される「スーパーリポート」でも放送されたことがあった。&lt;br /&gt;
* 「スーパー特報」を不定期で録画ネットしている地域（さくらんぼテレビ・岡山放送など）では地元にメリットがない地域性の高い特集以外を放送する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; にゅーすクリップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニュース&lt;br /&gt;
* 「トク選」に代わって2012年10月開始。&lt;br /&gt;
* 長野放送と関西テレビを除いて放送。2012年4月 - 9月まで「トク選」金曜日を非ネットとした富山テレビはこのコーナーから金曜日の東京発18時台後半コーナーの同時ネットを再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
* コーナー名の変遷は以下の通り。&lt;br /&gt;
** 1998年3月 - 2000年3月：「ポップアップ天気予報」&lt;br /&gt;
** 2000年4月 - 2001年3月：「太郎と彩子のウェザーデート」  &lt;br /&gt;
** 2001年4月 - 現在：「ズバリ!お天気」&lt;br /&gt;
* 石原が担当するときはコラム「石原良純の空をみよう」を放送。&lt;br /&gt;
* 普段はフジテレビのみであるため関東地方の天気を伝えるが、特別編成（主に新内閣組閣関連）で全国ネットになる場合、全国の天気に変更される。また、台風・豪雨等の気象関連ニュースについて全国ニュースに登場して解説することもある。&lt;br /&gt;
* 「ズバリ!」からはパートナーが置かれ、当初はメインキャスターの安藤、2010年10月からは芸能キャスター（吉崎→梅津）、2012年4月からは再び安藤が担当している。なお、パートナーが吉崎に代わった2010年10月からは屋外（フジテレビ7F、[[フジテレビ湾岸スタジオ]]屋上など）で予報を伝えていたが、2012年4月のリニューアルにより再びスタジオから伝えている。&lt;br /&gt;
* オープニングの初代[[バックグラウンドミュージック|BGM]]は2001年4月から2004年3月まで使われ、曲名は不明。このBGMは石原がものまねされる際に使用される。過去には『[[笑っていいとも!特大号|笑っていいとも!クリスマスイブ特大号]]』で[[関根勤]]が物真似を披露した。[[2004年]][[4月]]から2011年3月まで使用されていたBGMは[[早見優]]のデビュー曲『急いで!初恋』の出だし。現在はオープニングの[[バックグラウンドミュージック|BGM]]自体がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に放送されたコーナー ===&lt;br /&gt;
; 文化芸能部&lt;br /&gt;
*『2時のホント』終了に伴い、午後の芸能ニュース枠が消滅したことを受け、芸能コーナー「文化芸能部」を17時台に設置。これまで長らく社会情報局「情報フロアー」から放送していたが、現在は本番組のメインスタジオの一角に設置してあるミニブースから放送されている。&lt;br /&gt;
*「スーパーリポート」や「にゅ～すクリップ」とともにコーナー開始時間が変動することが多く、コーナーのオープニングを省略（右上にコーナーのタイトルロゴを表示するのみ）することが多い。&lt;br /&gt;
*2011年3月28日からスポーツの力が廃止されたのに伴い、スポーツも放送される。&lt;br /&gt;
*芸能担当とスポーツ担当とキャスターの担当分野が分かれているが、相手の担当分野の原稿を読むケースが多々見られる。&lt;br /&gt;
*重要な報道がある時は芸能とスポーツを分けて放送されることがある。&lt;br /&gt;
*2012年6月を持って廃止された。&lt;br /&gt;
; スポーツの力&lt;br /&gt;
* 2000年のリニューアルで、かつての『FNNスーパータイム』、『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』以来のスポーツコーナーがローカル枠に内包される形に戻った。&lt;br /&gt;
* それに伴い、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]『[[FNNスーパーニュースANCHOR]]』ではスポーツの力がレギュラーネットされなくなった。五輪期間中は、関西テレビでも放送するが、2-3分遅れての時差放送。「中継」表示も、独自で「報告」と入れて放送。&lt;br /&gt;
* その他の局も（主に北海道文化放送）ローカル枠を拡大する必要がある場合は不定期で休止する場合があった。&lt;br /&gt;
* かつてはオープニングが存在したが、現在は右上にロゴを表示したあとすぐにニュースの項目に切り替える。&lt;br /&gt;
* 2011年3月をもって廃止、後枠が「トク選」となり17時台に文化芸能部に吸収され芸能とともに放送される。&lt;br /&gt;
; トク選（長野放送・関西テレビを除く全国ネット）&lt;br /&gt;
* 2011年4月4日よりスタートしたニュースコーナー。&lt;br /&gt;
** 同時間に放送されていた「スポーツの力」（18:41開始）より1分早い18:40から放送されている。&lt;br /&gt;
**バーチャル画面でこれまでに入っている主なニュース項目を表示し、短く伝える。&lt;br /&gt;
** テロップの色は、2012年3月16日までは緑を基調としていた。&lt;br /&gt;
** 「スポーツの力」を唯一ネットしなかった関西テレビと長野放送&amp;lt;ref&amp;gt;『スポーツの力』時代はネットしていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;はこのコーナーはネットしない。富山テレビも2012年4月から9月末まで金曜放送分のみネットしなかった（BBTスーパーニュースの「とやま物語」コーナー放送のため）。&lt;br /&gt;
** 2012年9月を以って廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイムテーブル===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 時刻 !! 内容 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16:50.00 || オープニング・ニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここからFNN系列28局同時ネット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17:54.00 || 全国ニュース || 全国ニュース内のCMで、一部の局が各地方の予告をするところもある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここでフジテレビ以外はネット飛び降り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:15.00 || スーパー特報 || 地方局はローカルニュース・特集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:33頃 || にゅーすクリップ ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここから長野放送・関西テレビを除く系列26局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:40.00 || ニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここで再び地方局はネット飛び降り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:51.15 || ズバリ!お天気 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:55頃 || ラストニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:56.25 || 終了、[[ステーションブレイク]] ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連動データ放送 ===&lt;br /&gt;
地上波デジタル放送と[[ワンセグ]]放送では、番組と連動してデータ放送を実施していた（2011年3月24日以降実施されていない）。&lt;br /&gt;
地上波デジタル放送のデータ放送では、逆L字で実施。視聴地域のあすの天気と、「きょうのスーパーニュース」（全国）、「スーパー特報」（フジテレビのみ）、「ズバリ!天気」（フジテレビのみ）のメニューがある。&lt;br /&gt;
ワンセグ放送のデータ放送では、「きょうのスーパーニュース」を実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; きょうのスーパーニュース&lt;br /&gt;
* 17時台のニュース、スーパーリポート、文化芸能部、18時台のニュース、スポーツ力の内容が表示。（放送されていないコーナーでも全国で見ることができる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパー特報&lt;br /&gt;
* 当日放送される内容が表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
* 関東地方のあすの天気が表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の放送内容 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年度（宮川時代） ===&lt;br /&gt;
『FNNスーパータイム』、『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』の内容を踏襲した。ただし、『NNNニュースプラス1』に対抗して冒頭に「スーパー列島中継」が入ったことと、特集とスポーツの順番を入れ替え、全国ニュースとスポーツを直結した点のみ異なる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1998年度の放送内容&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 17:55 - スーパー列島中継（一部地域を除いて放送）&lt;br /&gt;
* 17:59 - ヘッドライン（フジテレビ以外は3本目の項目は各局独自の放送内容）&lt;br /&gt;
* 18:00 - 全国ニュース・スポーツ&lt;br /&gt;
* 18:26 - 各放送局別内容（以下はフジテレビでの放送内容）&lt;br /&gt;
** キョーコの夕暮れ探検隊（佐々木以外が担当の時は「キョーコ」の部分を変えて放送）&lt;br /&gt;
** 特集（プロ野球中継がある日は野球中継を行った）&lt;br /&gt;
** ポップアップ天気予報（ドラマ新番組の出演者がゲストとして来る日も）&lt;br /&gt;
このうち、「スーパー列島中継」は任意ネットとなっており、それにもかかわらず関西テレビ・[[東海テレビ放送|東海テレビ]]・[[岡山放送]]（初期はネットしていた）等ネットしていない局があった。関西テレビと東海テレビは18:00から、岡山放送は17:59から飛び乗りネットである。飛び乗り局向けに挨拶はないが毎回キャスターは冒頭で「6時になりました」という一言を入れてから番組を進行していた。しかし、人物紹介テロップは表示されなかった。関西テレビではそれを考慮してかヘッドラインを放送せず、独自で天気予報を放送し、[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]前に「このあとは宮川・八木キャスターの全国ニュース」とテロップ表示していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年度（黒岩時代） ===&lt;br /&gt;
前年度のタイムテーブルに17時台を加え、一部コーナー名を変更したのみで、最低限のリニューアルにとどまった。17時台は、当初は黒岩・八木によるストレートニュース、7月以降は八木が左上に表示される項目リストの順にストレートニュースを伝え、大林が解説を加えるシンプルな形で進行し、生活情報や芸能情報を中心とした他局の17時台と差別化を図った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年度（安藤時代初期） ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;2000年度の放送内容&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 17:00.00 - オープニングニュース&lt;br /&gt;
* 17:20頃  - 耳より@ホーム&lt;br /&gt;
* 17:37頃 - お便り頼りに行ってみました&lt;br /&gt;
* 17:40頃 - 文化芸能部&lt;br /&gt;
* 17:54.00 - 全国ニュースヘッドライン&lt;br /&gt;
* 17:54.40-18:18.55 - 全国向けニュース&lt;br /&gt;
* 18:18.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:36.10 - NEXT&lt;br /&gt;
* 18:35.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:36.20 - 提供・スポーツの力10秒予告&lt;br /&gt;
* 18:36.30 - CM&lt;br /&gt;
* 18:38.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:42.55 - NEXT&lt;br /&gt;
* 18:43.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:45.00 - お楽しみはココからだ&lt;br /&gt;
* 18:48頃 - ニュース&lt;br /&gt;
* 18:50頃 - 太郎と彩子のウェザーデート&lt;br /&gt;
* 18:55頃 - 放送後記&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演出 ==&lt;br /&gt;
=== 歴代のテーマ曲・作曲者 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!17時台（関東向け）!!18時台&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:silver;&amp;quot;|（放送なし）&lt;br /&gt;
|「The THEME from SUPER NEWS」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[本間勇輔]]） &amp;lt;br /&amp;gt;1998年10月1日からは、トランペット調のアレンジ版が使用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.6.30&lt;br /&gt;
|「Relaunch.Into Another Space」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[PONTA BOX]]）&lt;br /&gt;
|rowspan=2|「Wandering Stella (Love Circle)」&amp;lt;br /&amp;gt;（PONTA BOX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.7.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|曲名・作曲者不詳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2001.9.28&lt;br /&gt;
|ゲームソフト『[[ツインビーヤッホー! ふしぎの国で大あばれ!!|ツインビーヤッホー!]]』より&amp;lt;br /&amp;gt;「君に会うために」のアレンジ&lt;br /&gt;
|rowspan=2|「[[LANDING TIMEMACHINE]]」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[浅倉大介]]）&amp;lt;br /&amp;gt;『WEEKEND』では2009年3月まで使用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.10.1!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|曲名・作曲者不詳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2010.3.26&lt;br /&gt;
|曲名不詳&amp;lt;br /&amp;gt;（本間勇輔）&lt;br /&gt;
|「FNNスーパーニュースのテーマ（18時台バージョン）」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[塩崎容正]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.3.29!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|「スーパーニュースのテーマ（17時台バージョン）2010」&amp;lt;br /&amp;gt;（塩崎容正）&lt;br /&gt;
|「FNNスーパーニュースのテーマ（18時台バージョン）NEW Version」&amp;lt;br /&amp;gt;（作曲：塩崎容正、編曲：[[DJ eQuip]]）&amp;lt;ref&amp;gt;先代のオーケストラ調になるとともに、キー音を半音高くしたアレンジ版&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.3.30&lt;br /&gt;
|colspan=2|「FNNスーパーニュース2011テーマ」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[渡辺俊幸]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.4.2!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=2|「[[記憶 (MISIAの曲)|Can't Take My Eyes Off Of You]]」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[MISIA]]）&amp;lt;ref&amp;gt;番組で初となる「歌詞がある曲」かつ「他者のカバー曲」でもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=2|曲名不詳&amp;lt;br /&amp;gt;（[[高田耕至]]）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 16:55（16:53）から全国ネットで放送される場合等は17時台から全国ネット版（18時台）のテーマ曲になる場合があったが、現在は17時台も18時台と共用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイトルロゴとオープニング映像 ===&lt;br /&gt;
{{色}}&lt;br /&gt;
* 本項では主に関東地方の平日版オープニングを中心に記述し、系列局に関しては補足説明を行う。&lt;br /&gt;
* ロゴの映像はすべて[[コンピュータグラフィックス|CG]]で制作されている。&lt;br /&gt;
* 2011年3月25日まで使用されたオープニングは放送マスターからBGMが流れていない（ナレーションのみ流れる）ものが全国送出され、CGやBGMは系列局が挿入（差し替え）を行う。このため、uhbではナレーションはそのままでBGMが独自のものとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;初代（宮川時代）・1998年3月30日 - 1999年3月31日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは、左に「'''スーパー'''」、右に「'''ニュース'''」（配色は4月のみ{{Color|silver|'''■'''}}&lt;br /&gt;
銀、5月からは{{Color|blue|'''■'''}}青）で、その左上に「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴ、「ニュース」の「'''ュー'''」の上に「{{Color|red|'''SUPER NEWS'''}}」。&lt;br /&gt;
* FNN系列局の場合は「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴの場所に系列局のロゴが入る。「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴについては、「{{Color|red|'''SUPER NEWS'''}}」の文字を置き換えて配置していたり、ロゴの右下に配置していたりしていた。&lt;br /&gt;
* （1998.04のみ）オレンジ色の光り輝く渦をバックに、渦の中心から光が放たれる。その中から「スーパー」と「ニュース」のロゴが回転しながら現れ、画面中心手前で効果音とともに合わさる。その後に「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字が突然現れる。&lt;br /&gt;
* （1998.5から）オレンジ色の光り輝く渦（これは前のバージョンから流用）をバックに、透明な物体が画面真ん中で分裂を繰り返し、無数の球体となって渦の中心に集まる。入れ替わるようにタイトルロゴ（「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字も含む）が発光しながら浮かび上がっていき、画面中心手前で効果音とともに実体化する。&lt;br /&gt;
** 系列局向けのフォーマットとしては「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字を省略したものが用意され、局ロゴも含めたそれらの文字の処理はフジテレビにて地方局別に行った。その為、局ロゴなどが表示されるCGの動きはKTVを除く全局で統一されていた。なお、多くの系列地方局では、1999年4月1日のリニューアル後も、テーマ曲のみを変更してこのバージョンの映像を2000年3月31日まで使用することが多かった。その中でも、福井テレビはロゴが変更になった2000年4月以降も、2006年4月まで週末版OPとして使用されていた。&lt;br /&gt;
* 前述したように初期のOP映像は銀バックのロゴであったが、実際の放送（スタジオのモニターや、週末版エンディング）では青バックのロゴも多用されて統一が取れなかったこともあり、わずか1ヶ月でOP映像が変更されている。その為、5月にOP映像を変更した後は地方局用のOP映像は局ロゴなどが表示される時にCGが切れていることが多かった。&lt;br /&gt;
* 1998年4月から1998年9月までにはヘッドライン終了後の18時の全国ニュース開始地点にもタイトルロゴが表示された。奥から登場したタイトルロゴが横回転し右下に配置されるというもの。こちらのロゴは全国共通（中継回線の映像にも乗せられている）で「'''FNNスーパーニュース'''」というフジテレビと同じタイトルとなっている。関西テレビなど「スーパー列島中継」がネットされない地域では、これが事実上の全国枠オープニングタイトルとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;2代目（黒岩時代前期）・1999年4月1日 - 9月30日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルロゴの配色やデザインは1999年3月31日までと同じであるが、18時台のオープニングでは「{{Color|#007DC5|'''スーパー'''}}」と「{{Color|#007DC5|'''ニュース'''}}」が横並びではなく縦並びになっている。17:25版、17:55版ともキー局であるフジテレビ限定のもの。系列局は基本的に、フジテレビと同じテーマ曲ながら、映像は前年度のオープニング映像フォーマットをそのまま使用していた（関西テレビは前年同様独自のテーマ曲。東海テレビの17:55版は初期の17:25版を若干改変した映像に17:55版のテーマ曲。また[[テレビ新広島]]、[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]は自局でヘッドラインを制作したため1998年度と同じ映像とテーマ曲）。&lt;br /&gt;
; 5時台&lt;br /&gt;
* （1999.06まで）摩天楼の並ぶ上空から光球が落下。PCキーボードやカレンダーの映像をバックにその光球が人の手に受け止められ、懐中時計に変化。その時計がアップとなり針が超高速で回転、5:25の位置に合わさる。その後、人の手から無数の（ニュース映像の）サムネイルの帯が放たれる。バックは空の映像に変わり、無数のサムネイルが落下していく中、中心から突然タイトルロゴ（FNNロゴなし）が現れる。なお、当時の東海テレビではこれを改変したOPを18時台OPに使用していた。&lt;br /&gt;
* （1999.07から）ニュース映像をバックに、規則正しく並べられた水色の輪が、水の音とともに一斉に拡大して消える。続けて、画面中心から何度も水色の輪が放たれ、やがて輪の中から実体化する形でタイトルロゴ（FNNロゴ有り）が現れる。&lt;br /&gt;
; 6時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、画面真ん中から光球が手前に高速で放たれたあと再び戻り、中心で発光しながら消え、その中からタイトルロゴが出現。暫くして「スーパー」と「ニュース」が独立して右下に飛び再結合し、縮小ロゴになる。&lt;br /&gt;
* フジテレビのみの使用を前提にしており、FNN系列局向けフォーマットは作られていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;3代目（黒岩時代後期）・1999年10月1日 - 2000年3月31日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
平日版に限りタイトルロゴ全面変更。「{{Color|gold|'''スーパー'''}}」と「{{Color|gold|'''ニュース'''}}」が縦並びで、その間に水平線に挟まれた「{{Color|turquoise|'''SUPER NEWS'''}}」の文字が入り、左上には「{{Color|orange|'''''FNN'''''}}」ロゴで前々番組の『FNNスーパータイム』を彷彿とさせる。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、画面手前から5枚重ねのロゴが、水平方向・垂直方向に90度ずつ回転した状態でゆっくりと現れ、本来の方向に回転しながらロゴが重なり、画面中心に収まる。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、四方八方から透明の「SUPER NEWS」の文字の帯が飛び交う中、「FNN」「スーパー」「ニュース」の順でロゴが画面中心から手前に高速で飛来していく。その後、「FNN」「スーパー」「ニュース」「SUPER NEWS」の各パーツがゆっくりと画面中心に集まりながら結合する。&lt;br /&gt;
* こちらもフジテレビのみの使用を前提にしており、系列局向けフォーマットは作られていない。大半の系列局がこの時期も旧ロゴを使用しており、関東圏以外ではこの時期のロゴ変更すら知られていないことも多い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;4代目（安藤時代初期）・2000年4月3日 - 2002年3月29日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
安藤のメインキャスター就任と同時にタイトルロゴ全面変更。現在も一部で使われている、{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の円に、白文字で「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」というロゴとなった。6時台では「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」の上に「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」がつく（系列局では「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」の上に各局ロゴが配置されるため、「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」のロゴは「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」の下に配置されることが多い）。また、2000年9月までの5時台は、上面で円弧に沿うように「{{Color|orange|'''夕方の新習慣'''}}」のフレーズがあった。なお、2001年4月以降、「{{Color|yellow|'''FNNスーパーニュースWEEKEND'''}}」は{{Color|#219DDD|●}}水色に変更。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* （2001.03まで）安藤、木佐、須田、木村の順で、各キャスターのイメージ映像を流し、その右下で無数のオレンジ色の球体が流れていき、やがて布のように結合する。イメージ映像が終わりスタジオに映像が切り替わると、結合したオレンジ色の布が画面中心で大きな円を形成。その中で小さな光が動き回り「スーパー」「ニュース」の文字となる。2000年9月まではさらに、この上に「夕方の新習慣」の文字が、ロゴから生えるように現れていた。なお、各キャスターのイメージ映像は途中でマイナーチェンジしている。&lt;br /&gt;
* （2001.04 - 09）スタジオをバックに画面のあちこちからオレンジ色の筒状の物体が飛び交い、画面中心でそれらが結合し、タイトルロゴになる。&lt;br /&gt;
** なお、上記期間については、その日に緊急性のあるニュースがある場合、OPがタイトルロゴのみとなる場合もあった。&lt;br /&gt;
* （2001.10 - 2002.03）夕暮れの海をイメージしたCG映像で、海の中から高速でタイトルロゴが浮かび上がる。このオープニングに限っては、当時ネットしていた高知さんさんテレビにも同時送出されていた。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに画面中心で爆発が起こる。その中心に「{{Color|orange|'''''FNN'''''}}」「{{Color|orange|'''SUPER'''}}」「{{Color|orange|'''NEWS'''}}」の立体文字が集まり、オレンジ色の球体に包まれる。その周りを「{{Color|orange|'''SUPERNEWS'''}}」の立体文字が周囲を回転し通り過ぎた後、続けて「スーパー」「ニュース」の文字が現れ、画面前方から「FNN」のロゴ（系列局では各局のロゴも）が飛来し、合わさる。&lt;br /&gt;
* 週末版のOPでは、この映像をフジテレビ739で使用し、地上波でもこの映像をベースにしたものが使用され続けていた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;5代目・2002年4月1日 - 2010年3月26日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* バック映像は主としてニュース映像（画面左下に項目テロップを表示）かスタジオであるが、系列局向けのフォーマットは作られておらず、後述の18時台のものを流用するなど各局によってタイトルアニメーションの処理は異なる。&lt;br /&gt;
* フジテレビでは画面右下に無数のオレンジ色の球が集まっていき、タイトルロゴが形成される。17時台をネットしない東海テレビでもこのタイトルアニメーションが使用され、東海テレビのキャスターが挨拶をする。&lt;br /&gt;
* 岡山放送では右下からタイトルロゴが出現する。&lt;br /&gt;
* また、福島テレビなどのようにタイトルを表示しない局もある。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに画面の隅で上下左右に光線が飛び交う（左端と上端では画面左上に向かって、右端と下端では画面右下に向かって光線が放たれる）中、右下で光線がクロスする地点でオレンジ色の球体が膨らみ、光線が全て過ぎ去った後にタイトルロゴとなる。&lt;br /&gt;
* 関西テレビ（2009年4月から）・岡山放送など多くの系列局でもこの映像は使用されているが、フジテレビやテレビ静岡とは異なり、光線が放たれるときに効果音が出ない。また山陰中央テレビやテレビ西日本のように独自のCGを使用している局もある。&lt;br /&gt;
; 特記事項&lt;br /&gt;
* ロゴは各FNN系列局独自の番組名（○○スーパーニュース FNN など）で放送することを前提としている。タイトルロゴはFNN系列局にあわせて個々に異なり、そのため、番組開始時のタイトルロゴは全国送出されない。（ただし特番時には全国送出）また、17時台のオープニングにも「FNN」が入っている局もある。&lt;br /&gt;
* 平日版のロゴは2002年4月からは中央表示から右下に表示されるようになった（関西テレビも当初は右下表示だったが、オレンジバックに小さな番組ロゴが表示されるだけのあまりに簡素過ぎるオープニングだったため、すぐに自社で真ん中表示のオープニングを製作し2009年[[3月]]まで使用した。[[2009年]][[4月]]からはフジテレビと同じ右下表示になった）。&lt;br /&gt;
* フジテレビや系列局（東海テレビを除く）においてのオープニング映像はハイビジョン非対応のため、4:3画面では問題なく表示されるが、16:9画面ではCGが見切れてしまう現象が発生していた。&lt;br /&gt;
* 安藤優子は18時台の冒頭では原則挨拶は行っていない（2000年4月3日の初回放送時も飛び乗り局向けに就任の挨拶はなかった）。ただし、海外からの現地中継で登場する場合は18時台の冒頭でも挨拶を行うことがある（例：2008年11月3日のアメリカからの中継放送時）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;6代目・2010年3月29日 - 2011年3月25日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルロゴの配色は先代とほぼ同じ。{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の[[地球儀]]をバックに斜字で「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」「{{Colors|white|orange|'''''スーパー'''''}}」「{{Colors|white|orange|'''''ニュース'''''}}」と太いゴシック体表示される。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* 緑色のガラス片が右下に集まり、オレンジ色の地球儀が完成し文字が合体し、タイトルロゴが完成するもの。完成後は背景の地球儀のみが[[自転#地球の自転|地球の自転]]のように回転する。&lt;br /&gt;
* 今回は5代目と違い、一部系列局でもこのCGを使用している。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* 緑色のブロック状に分かれていた地球儀が右下に移動しながら合わさって、オレンジ色に変わると文字が合体し、完成するもの。完成後は背景の地球儀のみが地球の自転のように回転する。&lt;br /&gt;
* 「FNN」ロゴは正式ロゴになった。以前は独自CGだったテレビ西日本や[[テレビ宮崎]]など、多くの系列局でもこのCGを使用している。&lt;br /&gt;
* 5代目ではフジテレビのみBGMに加えCG表示時に効果音が付いていたが、今回は地方局の大半でも付いている。&lt;br /&gt;
* 岡山放送・テレビ新広島等一部系列局では、「FNN」のロゴがない。&lt;br /&gt;
* 映像がハイビジョン対応になり、5代目の節で述べた問題は解消された。しかしアナログ放送では2010年7月5日の[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]放送開始まで、タイトルロゴの右端が切れていた（同じCGを使用している岡山放送ではレターボックスに対応した位置に表示。[[岩手めんこいテレビ]]ではタイトルロゴの右端が切れないように若干中央にずらしていた）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;7代目・2011年3月28日 - 2012年3月30日 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* オープニングCGの番組ロゴは先代と同じであるが、2012年1月よりテロップやFacebook、一部地方局の公式ホームページにおいて、新たなロゴが使用されるようになった。ロゴは{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の円に、当初はカクカクの白い文字で、2012年3月19日より丸みのある白い文字で「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」と表示されるもの。「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」のロゴは上に表示される。&lt;br /&gt;
また、福井テレビのようにオープニング、エンディング（週末版を含む）でもこのロゴに変更された地方局もある。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* 右下で様々な形をしたリングが円（タイトルロゴ）を囲むように回転し、そこから水玉模様が飛び出すと地球儀が完成し、タイトルロゴが完成するCG。ただし3月28日から4月1日までは「FNN」付きのタイトルロゴが左下に表示されていた（アニメーションはなし）。&lt;br /&gt;
* 当初、効果音は無かったが、2012年3月19日より効果音が付くようになった。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* これまであった30秒のオープニング・ヘッドラインは廃止され、右上に17時台と同じオープニングCGが小さく表示されるだけとなっている。&lt;br /&gt;
* 効果音は全国送出されている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;8代目・2012年4月2日 - 現在 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 番組ロゴは、先述の新ロゴに完全移行した。地方局によっては先代ロゴの書体だけを変えているものもある。&lt;br /&gt;
; 16時50分（2012年9月28日まで）&lt;br /&gt;
* CGと効果音は全国送出されている。&lt;br /&gt;
; 16時53分（2012年10月1日より、16時50分のOPとして使用されている。）&lt;br /&gt;
* 先代は効果音は無かったが、この代は17時台にも効果音がつくようになった。（全国送出されている）しかし、2012年10月1日より効果音はつかなくなった。&lt;br /&gt;
* 画面右上でオレンジ色の円が形成され、円の中央から「スーパーニュース」の文字が飛び出てきて、ロゴが左に1回転し、ロゴの縁が光り、完成する。全国送出されていないため、独自CGを使用する地方局や表示されない地方局もあり&lt;br /&gt;
; 17時54分&lt;br /&gt;
* 16時53分と同じCGが右上に表示されるが、オープニングBGMは流れるときと流れないときがある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代のスタジオセット ===&lt;br /&gt;
# 1998年3月30日 - 1999年3月（宮川・八木時代）&lt;br /&gt;
# 1999年4月 - 2000年3月31日（黒岩・八木時代）&lt;br /&gt;
# 2000年4月3日 - 2004年12月末（安藤・木村時代初期）&lt;br /&gt;
# 2005年1月 - 2010年3月26日&lt;br /&gt;
# 2010年3月29日 - 2012年3月15日（2011年3月28日放送分よりマイナーチェンジ）&lt;br /&gt;
# 2012年3月19日 - 現在&lt;br /&gt;
『FNNスピーク』と同じ報道センター内[[V9スタジオ]]から放送されている。キャスターの背後に報道センターがあり、セット中央はガラス張りとなっているが、側面は何度か変えられている。V9スタジオのセット変更工事期間中は報道センター内にある常設コメントブースからの放送となる（但し、2004年末のセット変更の際は『[[FNNニュース]]』として、コメントブースから放送した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テロップデザイン ===&lt;br /&gt;
; 基本書体&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日 - 2010年9月24日：[[JTCウイン]]（HD非対応）&lt;br /&gt;
* 2010年9月27日 - 10月15日：[[平成角ゴシック]]（以降、HD対応）&lt;br /&gt;
* 2010年10月18日 - 2012年9月28日：JTCウイン（変更については[[フジテレビジョン#2010年代]]を参照）&lt;br /&gt;
** 2011年3月28日 - 2012年3月16日：[[ヒラギノ]]（見出し・項目テロップで使用）&lt;br /&gt;
* 2012年10月1日 - 現在：UD新ゴNT&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 見出し・項目テロップカラー&lt;br /&gt;
* 不明 - 2011年3月25日&lt;br /&gt;
** オレンジ：通常のニュース&lt;br /&gt;
** 赤：速報、独自取材&lt;br /&gt;
** 緑：スポーツの力&lt;br /&gt;
** ピンク：文化芸能部&lt;br /&gt;
** 黒：訃報&lt;br /&gt;
* 2011年3月28日 - 2012年3月16日&lt;br /&gt;
** オレンジ：通常のニュース&lt;br /&gt;
** 緑：トク選&lt;br /&gt;
** 青：文化芸能部&lt;br /&gt;
** 赤：速報、独自取材&lt;br /&gt;
** 黒：訃報&lt;br /&gt;
* 2012年3月19日 - 現在&lt;br /&gt;
** 速報や訃報、独自取材の時を除いて項目テロップの色は全てオレンジになった。その代わり、項目テロップにはコーナー名が付くようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット状況 ==&lt;br /&gt;
=== FNN系列各局の番組名と放送開始時間 ===&lt;br /&gt;
現在、[[フジニュースネットワーク|FNN系列]]におけるローカルニュースのタイトルは全局で『スーパーニュース』で統一されている。17時台非ネット局でも突発性のあるニュースなどは特報で17時台を放送したり、それ以外でも臨時で17時台から放送する場合もあるほか、通常17時台ネット局であっても、個別にローカル編成を組む場合もある。また、18時台のヘッドラインは2011年3月10日をもって終了&lt;br /&gt;
{|border=18 class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''『スーパーニュース』ネット局（いずれも[[Fuji News Network|FNN系列]]）'''&amp;lt;br /&amp;gt;''18:15以降の対応は[[FNN夕方ローカルニュース一覧]]も参照。''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:10%&amp;quot;|放送局&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:35%&amp;quot;|番組タイトル&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:11%&amp;quot;|放送時間(東京発)&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:44%&amp;quot;|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビ]]||16:50- '''スーパーニュース'''&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- '''FNNスーパーニュース'''||16:50- (フルネット)||'''制作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[北海道文化放送]]||15:55- [[U型テレビ]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[UHBスーパーニュース|uhbスーパーニュース FNN]]||16:50 - 17:07頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 -  18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2008年3月28日まで17時台は再放送枠になっていたが、同年3月31日から2011年4月1日までネット。同年4月4日の「U型テレビ」開始後、17時台はオープニング開始の16:53-17:07頃までのネットとなっている。&lt;br /&gt;
* かつて放送していた17:54のヘッドラインBGMは項目のみ独自で別のものに差し替えていた。&lt;br /&gt;
* 不定期に「トク選」を非ネットとする。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[mitスーパーニュース|mitスーパーニュース FNN]]||rowspan=5|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2011年4月4日から[[5月27日]]まで臨時で17時台をネットしていたが、2012年4月より17時台のレギュラーネットを開始。その為、ドラマ枠は現在15:52 - 16:50である。アニメ枠は2012年3月まで17:24 - 17:54。同年4月から9月まで平日16:23 - 16:53。現在は16:21 - 16:50である。&lt;br /&gt;
* 以前は17時台の時間帯にドラマの再放送やアニメを放送していた。&lt;br /&gt;
* 17時台の最初に表示されるロゴは全国枠と同じ「mitスーパーニュース」となっている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[FNN仙台放送スーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2005年[[10月3日]]からネット。&lt;br /&gt;
* 2000年[[7月3日]]-2006年[[12月22日]]までは15:59-16:55まで『[[ヨジテレビ!]]』を放送していた。&lt;br /&gt;
* 2007年4月2日-[[4月6日]]までは16:44-16:55に『[[イチ押し!ものまねチャンネル!]]』、[[4月9日]]-[[4月23日]]（[[4月10日]]・[[7月9日]]も放送）まで月曜日16:44-16:55までは『[[ドラマックス|ドラマックスPLUS]]』、[[4月11日]]から[[5月16日]]まで火曜日-金曜日の16:44-16:55は『[[コンバット (テレビ番組)|コンバット]]』、[[5月7日]]から[[7月2日]]まで月曜日の16:44-16:55は『[[ベビスマ]]』、[[4月30日]]から[[5月4日]]、[[5月17日]]から[[7月13日]]まで火曜日-金曜日の16:44-16:55は『[[ハッピーグルメ!]]』を放送していた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[AKTスーパーニュース|FNNスーパーニュース AKT]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2002年[[12月2日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br / &amp;gt;17:54- [[SAYスーパーニュース|SAYスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 16:50-16:53はローカル枠の予告とスポットCMを放送。&lt;br /&gt;
* 17時台は2004年[[10月4日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FTVスーパーニュース|情熱スクープ FTVスーパーニュースFNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2003年3月31日からネット。&lt;br /&gt;
* 前番組は17時台のみ『[[テレポート (福島テレビ)|テレポート]]』・18時台のみ『[[FTVスーパーニュース|FNN FTVスーパーニュース テレポート]]』 → 17時台『[[Lばんテレポート]]』・18時台『[[FTVスーパーニュース|FTVスーパーニュース FNN]]』→『[[Lばんスーパーニュース]]』。&lt;br /&gt;
* 2003年3月31日から2008年3月28日までは17時台にローカルコーナーを設けていた。&lt;br /&gt;
* 18時台の音楽とテロップは独自のものが使用される。&lt;br /&gt;
*つながろう!福島（震災復興特集）が放送時は「トク選」は非ネットとした。&lt;br /&gt;
*2012年10月1日から枠大。16:50のオープニングから放送する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]||17:53- [[NSTスーパーニュース|NSTスーパーニュース FNN]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17:53-17:54は[[新潟県]]内ニュースのヘッドライン・予告を放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[NBSスーパーニュース|NBSスーパーニュース FNN]]||16:50 - 18:15||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2006年4月3日からネット。&lt;br /&gt;
* 2006年3月31日まで17時台はドラマの再放送枠に充てていたが、同年4月3日から17時台のネットを開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月28日]]までは放送開始1分前にカウントダウンとして[[長野県]]内ニュース・天気予報を1分間長野から伝えてきたが、同年10月1日に16時台の時間拡大に伴い廃止された。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」はNBSではネットしない（同時間帯は[[ヤン坊マー坊天気予報]]等を放送）。かつてはNBS独自で「トク選」のコーナーがあったが、現在は「今日のニュース」に改題されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]||nowrap|17:51- [[FNNテレビ静岡スーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台の時間帯はドラマの再放送やアニメを放送している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||16:30- [[Youドキッ!たいむ]]&amp;lt;br /&amp;gt;16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[BBTスーパーニュース|BBTスーパーニュース FNN]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2001年3月30日までは『BBTスーパーニュース（17時台）』・『BBTスーパーニュース FNN（18時台）』。&lt;br /&gt;
* 17時台は2001年10月1日からネット。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」は2012年4月から9月末までは金曜放送分のみネットしていなかった（金曜の当該時間はローカル特集VTR「とやま物語」を放映していたため）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN石川テレビスーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2003年3月31日からネットするも2012年3月30日限りで一旦打ち切り。2012年7月30日からネット再開。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||16:50-（金曜は16:22-） [[おかえりなさ〜い]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN福井テレビスーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2009年[[4月3日]]までは△。文化芸能部またはニュース 17:50頃 - 。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]||16:49- [[FNN東海テレビスーパーニュース|東海テレビスーパーニュース]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN東海テレビスーパーニュース]]||16:50 - 17:30頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*17時台は2011年4月4日から同時ネット（16:49から16:50までローカル枠で今日のヘッドラインを放送し、16:50 - 17:30頃に飛び降りローカルニュース切り替え）。その前週まではFNNから事前送りされる全国ニュース素材の一部とローカルニュース素材を織り交ぜ東海テレビのキャスターがリードをつけて伝える形での放送だった（このスタイルは現在もローカル情報が多い時に不定期で見られる）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]||16:48- [[FNNスーパーニュースANCHOR|スーパーニュースANCHOR]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNNスーパーニュースANCHOR|FNNスーパーニュース]]&amp;lt;br /&amp;gt;18:15- [[FNNスーパーニュースANCHOR]]||17:54 - 18:15||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2005年[[4月4日]] - 2006年3月31日は○。&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[FNNスーパーニュースKANSAI]]』 → 『[[FNNスーパーニュースほっとKANSAI]]』。&lt;br /&gt;
* オリンピックやサッカーワールドカップ時を除いて「スポーツの力」をネットせず、独自のスポーツコーナー（「スポらば」）を放送。これにより全国ニュース内18:10過ぎの[[提供クレジット]]の左右に出ている「スポーツの力」の予告テロップの上から、「FNNスーパーニュース 引き続きニュースです」と独自製作の字幕表示（ロゴも独自のもの）を重ねて出していた。2007年[[10月1日]]から同テロップは次のニュースの予告テロップに変更になっており、隠す必要はなくなったあとも2010年[[7月2日]]まで同様の措置を続けていた。&lt;br /&gt;
* 2005年4月4日から17時台のネットを開始したが、2006年3月31日にネットを打ち切り、独自制作へ転換。&lt;br /&gt;
* 2009年3月31日までは17:54のヘッドラインがなく、代わりに18時台のローカルパートの予告を放送していた。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」はネットしない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[TSKスーパーニュース|FNN TSKスーパーニュース]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2005年4月1日からネット。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]春改編まで、山陰民放では唯一17時台のローカル枠をフルネットでレギュラー放送していた。それまでは17時台の基本編成がニュース番組のみとなっている放送局も山陰ではTSKが唯一だった。&lt;br /&gt;
* 現在『[[Nスタ]]』の第1部を同時ネットしている[[山陰放送|BSSテレビ]]は、[[2009年]]秋の改編前は17時台全体（厳密には17:50まで）が再放送または遅れネット枠だったため（2009年秋-2010年春は17:00から5分間のみニュースを放送）、それまではニュース自体を17時台にレギュラー放送していた放送局も山陰ではTSKのみだった。2012年4月現在、山陰民放及び日本テレビ系列内で17時台にニュース番組を放送していないのは、[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]が唯一である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[OHKスーパーニュース|OHKスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台はドラマ再放送に充てていたが、14時台に放送されていた関西テレビ制作の午後ワイド番組の代替枠として2006年4月3日よりネット開始。&lt;br /&gt;
|-8&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]||17:54- [[TSSスーパーニュース|FNNスーパーニュース tss]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台の時間帯は『5時ドラ!』と題し、ドラマの再放送を放送している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]||16:48- EBCスーパーニュース &amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[EBCスーパーニュース|EBCスーパーニュース FNN]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2002年4月1日からネット開始。うち、2006年4月3日-2012年3月30日までは17時台完全フルネット。2012年4月2日-9月28日は16:53に飛び乗りスタート。2012年10月1日は16:48から2分間のローカル枠を設けて再度CXと同時にスタートする形に変更。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]-[[2009年]]は[[テレチュー2・5h]]内包（コンプレックスのコンプレックス）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[SUNSUNスーパーニュース|SUNSUNスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2001年10月1日からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]||17:54- [[TNCスーパーニュース|TNCスーパーニュース FNN]]||rowspan=3|17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2008年3月31日-[[4月30日]]は△（ - 17:43）&amp;lt;ref&amp;gt;『TNCスーパーニュース』時代、2008年[[4月]]中は17:43頃に飛び降りて特集などを放送していたが5月1日からは17時台はフルネットとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2008年[[5月1日]]-2009年[[3月27日]]、2010年3月29日-[[7月30日]]は○、2009年3月30日-2010年3月26日は△（16:53.05 - 17:05頃）、現在は×。&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2009年3月27日までは『[[TNCスーパーニュース|TNCスーパーニュース FNN（第1期）]]』、2009年3月30日から2010年3月26日までは『[[ハチナビ スーパーニュース|FNNハチナビ スーパーニュース]]』、2010年3月29日から2012年3月30日までは『[[ハチナビプラス|ハチナビプラス TNCスーパーニュースFNN]]』。&lt;br /&gt;
* プロ野球[[福岡ソフトバンクホークス]]の試合を19時から中継する場合、『トク選』を試合生中継に差し替えることがある。&lt;br /&gt;
* 17時台は2008年[[3月28日]]まで×、ドラマ再放送枠だった。17時台ネット当初は16:50-16:53.05をローカルで放送をしていたが、2008年[[9月29日]]よりこれを廃止。&lt;br /&gt;
* 2009年度は『ハチナビ スーパーニュース』として17時台は部分ネットとし、残りはローカル情報を放送。17時台を全くネットしない日や、逆にフルネットする日もあった。18時台は『TNCスーパーニュース FNN』からの流れを受け継ぐ。&lt;br /&gt;
* 2010年3月29日より『ハチナビプラス TNCスーパーニュース』として放送、17時台はフルネットに戻ったが、同年8月2日より『ギュギュっと!』が17時台に枠移動したため、17時台は再び非ネットとなった。2012年度より17時台は再びドラマ再放送枠となっている。&lt;br /&gt;
* テロップ・BGMは独自のものを使用している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]||16:50- [[かちかちワイド]]・第1部&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[stsスーパーニュース|かちかちワイド・第2部 stsスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* かちかちワイド（第1部）が[[とれたて情報かちかちテレビ|かちかちテレビ]]時代に番組内のコーナーとして「文化芸能部」をネットしていたことがある（ただし現在、サガテレビの公式HP内にある同局の番組表では「スーパーニュース」のタイトルが見られない）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]||16:50- [[生活てれび スーパーGopan]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[KTNスーパーニュース|KTNスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2002年3月29日までは『[[テレビみゅ〜で]]』（17時台）・『[[KTNスーパーニュース|KTNスーパーニュース FNN（第1期）]]』（18時台）、2002年4月1日から2003年3月28日までは『できたてGopan』（17時台）・『[[KTNスーパーニュースGopan|FNN KTNスーパーニュースGopan]]』（18時台）。&lt;br /&gt;
* 2007年3月30日までは×、2007年4月2日から2011年4月11日までは○（ただし、2009年10月2日-2010年9月24日は金曜日のみ×）、2011年4月12日 - 2011年9月30日までは△&lt;br /&gt;
* 2007年3月28日までは16:55-17:54に『できたてGopan』を放送していた。同番組が16時台に枠移動したため、2007年4月2日より17時台のネットを開始。なお、2009年10月2日-2010年9月24日の間は『金よう夕Gopan』放送のため金曜日のみ17時台を非ネットとしていた（重大ニュース放送時は時間短縮を行い、17時台をネットしていた）。&lt;br /&gt;
* 2007年10月1日-2008年3月28日の間は、17:54の独自ヘッドラインの内容がローカルのみで、以降はヘッドラインの内容に全国のニュースも追加されていたが、2010年4月よりヘッドラインの内容が再びローカルのみとなった。&lt;br /&gt;
* 2011年4月12日から『生活てれび スーパーGopan』の放送開始に伴い、同時ネットの時間を縮小した（当日の放送内容により時刻は前後するが、概ね17:07頃まで）。また、通常は全国ニュース開始前に1分間のオープニングが流れるが、16時台の再放送ドラマ枠により、オープニング無しですぐに全国ニュースを放映する場合があった。なお、17時台のネットは同年9月30日で終了し、同年10月3日から『生活てれび スーパーGopan』が全枠ローカル番組に移行。併せて、独自ヘッドラインも復活した（以前とは異なり、『KTNスーパーニュース』の開始30秒前に放映。内容はローカルのみ）。この独自ヘッドラインは2012年3月30日で終了した。&lt;br /&gt;
* 『スーパーGopan』が休止される際、代替として17時台の臨時ネットが行われる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本|テレビくまもと]]||16:50- [[TKUスーパーニュースぴゅあピュア]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[TKUスーパーニュースぴゅあピュア|FNN TKUスーパーニュースぴゅあピュア]]||16:50 - 17:05頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2002年3月29日までは『[[TKUスーパーニュース|TKUスーパーニュース FNN]]』（18時台）。&lt;br /&gt;
* 17時台は16:53.05-17:05頃を同時ネット、文化芸能部を時差ネットしていたが、2012年4月より同時ネットは取りやめとなった。&lt;br /&gt;
* 文化芸能部は2002年4月1日からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]]||17:53- [[TOSスーパーニュース|FNN TOSスーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17:53から1分間ローカルコーナー（ローカルのヘッドライン）を放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[UMKスーパーニュース|UMKスーパーニュース FNN]]||rowspan=3|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2007年[[7月2日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[KTSスーパーニュース|KTSスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[KTSスーパーニュース|KTSスーパーニュース FNN（第1期）]]』（18時台のみ、1998年3月30日-2006年3月31日）として放送。&lt;br /&gt;
* 17時台は2006年4月3日からネット。&lt;br /&gt;
* 2006年度のみ『[[スーパーニュースイマジン|FNNスーパーニュースイマジン]]』として放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[OTVスーパーニュース|FNN OTVスーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[OTVスーパーニュース|OTV FNNスーパーニュース → OTVスーパーニュース FNN]]』（18時台のみ）。&lt;br /&gt;
* 17時台は2004年3月29日からネット。毎年5月5日は[[那覇ハーリー]]中継のため非ネット。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
* '''17時台'''：16:50-17:54をフジテレビと同時ネットしている局は○、一部時間帯のみの同時ネット局は△。開始時期等は備考欄に記載。&lt;br /&gt;
* ロゴの表記は、『FNNスーパータイム』以来「ローカルニュースに全国ニュースが内包される」という形式になっているため、FNN系列局でも単にFNN系列局の略称+スーパーニュースのロゴ+FNNのロゴとしたところが多い。なお、ロゴ配置の順番と番組名が異なる局（テレビ大分など）もある。&lt;br /&gt;
* それぞれ番組名は異なってもニュースは『FNNスーパーニュース』として放送している。&lt;br /&gt;
* 17時台のフルネットは2001年以降から始まり、[[2005年]]以降急増した。現在（2012年7月30日以降）は16局がフルネットしている。反面、17時台に自主編成（[[ローカルワイド番組|ローカルワイド]]）を放送している局は6局（北海道文化放送(自主編成に内包して17時台の一部を同時ネット)、福井テレビ、関西テレビ、サガテレビ、テレビ長崎、テレビ熊本）、16時台に編成している局は富山テレビ（『Youドキッ!たいむ』）など少数である&amp;lt;ref&amp;gt;夕方ではないが、2012年3月まで岡山放送が14時台に85分のローカルワイド（『[[温たいむ]]』）が編成されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 海外でも欧州・北アフリカ・中東の一部をサービスエリアとする日本語衛星テレビJSTVで英国時間の毎週月-金18:00-25に放送されている（日本時間の平日17:54-18:15の全国ネット枠のみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時刻表示 ===&lt;br /&gt;
一部の系列局では番組放送中、時刻表示を行っている。ただし、各局によって表示区間は変動する。※はCM中も表示。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビでの表示フォントは『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』（時刻表示は1999年4月-）や『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』（時刻表示は2002年10月-2014年3月、それまでは時報があり時刻表示はしていなかった）で使われているカスタムフォントを使用していた。[[2008年]][[12月1日]]から時刻表示の書体が変更され天気ループも大きくなった。2011年3月28日からは当番組独自のカスタムフォントが登場し、同日から2012年3月16日までは「[[平成丸ゴシック]]」の書体が、同月19日からは赤文字の「[[平成角ゴシック]]」が使用されている。2013年から小さくなった&lt;br /&gt;
2014年3月31日から大きくなった&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;系列局の時刻表示&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 17時台・18時台ともに表示&lt;br /&gt;
* フジテレビ&lt;br /&gt;
* 北海道文化放送&lt;br /&gt;
* 秋田テレビ（2012年4月2日より、18時台も表示開始）&lt;br /&gt;
* 岩手めんこいテレビ※（『mitスーパーニュース』の一部時間帯で右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* さくらんぼテレビ&lt;br /&gt;
* 福島テレビ（[[ワンセグ]]は表示なし）&lt;br /&gt;
* 東海テレビ（2012年9月3日より表示）&lt;br /&gt;
* 富山テレビ&lt;br /&gt;
* 福井テレビ（17時台は右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* テレビ愛媛※&lt;br /&gt;
* 高知さんさんテレビ&lt;br /&gt;
* サガテレビ※（ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
* テレビ長崎&lt;br /&gt;
* テレビくまもと※&lt;br /&gt;
* 鹿児島テレビ（17時台後半は表示なし。ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 17時台のみ&lt;br /&gt;
* 仙台放送（2010年4月から表示開始）&lt;br /&gt;
* 沖縄テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 18時台のみ&lt;br /&gt;
* 新潟総合テレビ※&lt;br /&gt;
* 長野放送&lt;br /&gt;
* テレビ静岡※&lt;br /&gt;
* 石川テレビ（右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* 山陰中央テレビ&lt;br /&gt;
* テレビ新広島&lt;br /&gt;
* テレビ西日本&lt;br /&gt;
* テレビ長崎※&lt;br /&gt;
* テレビ大分※（ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 表示なし&lt;br /&gt;
* 関西テレビ&lt;br /&gt;
* 岡山放送&lt;br /&gt;
* テレビ宮崎（17時台、18時台ともに、天気ループを表示）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CSでの放送 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビTWO]]では通常は19:00より20:03まで、フジテレビでの17:54から19:00までのパートを[[遅れネット|時差放送]]（ローカル枠は関東地区向けのものをそのまま垂れ流し）する。ネット送出・ローカル送出マスターを経由せず、局内のサーバーで収録する。ただし、重大な事件･事故が発生した場合は20時03分からの番組を休止し、放送時間を延長する場合がある。&lt;br /&gt;
** 2009年3月まではフジテレビ739（現・[[フジテレビONE]]）で放送していた。&lt;br /&gt;
* [[プロ野球中継]]（フジテレビONEでヤクルトのホームゲームとフジテレビTWOでFNS各局が放送権を持つ中日・阪神・広島の対巨人戦の中継が同時間帯に重なる場合のみ）やサッカー中継などスポーツ中継の特別編成の場合は休止される（プロ野球中継が雨天中止の場合でもプロ野球関連の番組が放送されるため組まれた日は雨天中止に関係なく休止）。フジテレビ739で放送していた時代は[[SWALLOWS BASEBALL L!VE]]を放送していた関係で、特にプロ野球シーズンはほぼ不定期放送に近い傾向にあった。&lt;br /&gt;
* 権利関係の都合で放送できないコーナー（特にスポーツや芸能関係のニュースなど）がある場合は、昼間のお台場の[[レインボーブリッジ]]に「'''引き続きニュースをお伝えします'''」という文字を挿入した風景の静止画像（[[かぶせ放送]]）に差し替えられる。音声も原則として放送されない。五輪関連については民放連に加盟している地上波と同一法人で運営を行っているためそのまま放送される。&lt;br /&gt;
** 2010年2月以降は地上から16:9サイズで撮影した昼間のレインボーブリッジの静止画をバックに「'''このニュース項目の映像は放送権がないためご視聴いただけません。ご了承下さい'''」（音声も無音状態）という表示に変更された。&lt;br /&gt;
** 以前、17時台も放送した時期、文化芸能部の部分を放送した際は権利関係から音声部分のみを放送。現在は音声のみの事例が少なくなった。&lt;br /&gt;
* ネットセールス・ローカルセールスを問わず提供クレジットの表示はない（これは本番組に限らずFNN各種ニュース番組の時差放送にすべて共通している）。また、ハイビジョン放送されないのでハイビジョン制作のテロップ表示がなかった（地上波でのテロップ表示は2008年7月23日まで行われていた）。2009年10月以降はフジテレビのCS放送3波がすべてハイビジョン化されており、現在はハイビジョン放送となっている。ただし、スカパー!e2での放送では標準画質であるもののハイビジョンと同じ16:9フルサイズでの放送となる（2009年4月より）。&lt;br /&gt;
* 2012年3月23日の時差放送をもって、CS放送での放送を打ち切り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別編成 ==&lt;br /&gt;
=== 特別番組 ===&lt;br /&gt;
* [[特別番組]]として、[[タモリ]]をメインキャスターに加えて『'''[[タモリ&amp;amp;安藤優子のSuperスーパーニュースSpecial]]'''』を2002年12月18日と2004年4月7日の2回放送した。また、年末の日曜夕方にスーパー特報の総集編の特別番組も放送している。&lt;br /&gt;
* 2007年1月8日には、『'''スーパーニュースプレミアム'''』と題し、16:30-19:00にかけて放送された。これはフジテレビ・富山テレビ・テレビ愛媛のみの放送で、安藤と西山のみ出演した（他の地域では16:55、17:54開始でタイトルは通常通り）。その後も祝日を中心に放送されているが、主にスーパー特報に準じた内容となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送時間の変更 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;放送時間変更の例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[8月24日]] - [[アテネオリンピック (2004年)|アテネオリンピック]]の[[バレーボール]]中継が急遽19:30からの放送を決定したため、その時間まで放送を拡大したことがある。&lt;br /&gt;
* 2007年3月23日 - 世界フィギュアスケート選手権2007東京大会の事前特番が放送されたために第1部ネット局は17:15からの放送となった。このとき、フジテレビしか流れないスーパーニュースの予告はネット局でも流れた。&lt;br /&gt;
* 2008年から祝日もしくは振替休日（国民の休日）の場合に限って16:30に開始することがあり、さらに2009年は[[9月23日]]放送は15:57開始となる。&lt;br /&gt;
* 11月23日（23日が日曜日の場合は24日）は[[国際千葉駅伝]]が放送されるため、2006年までその日は全国一律に17時54分からのスタートとなっていたが、2007年からは男女混合レースに変更されたことにより、通常放送となる。&lt;br /&gt;
* 2011年11月11日 - 「2014[[FIFA]]ワールドカップブラジルアジア3次予選　タジキスタン×日本」放送の為16:53-17:50（全国ニュースは16:53-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2011年11月15日 - 「野球道〜[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]] 第3戦 [[中日]]×[[福岡ソフトバンク]]」放送の為16:53-18:00（全国ニュースは16:53-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月11日 - [[キリンチャレンジカップ]]「[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]][[サッカー女子日本代表]]&amp;amp;[[U-23サッカー日本代表]]壮行試合」[[ダブルヘッダー]]（[[国立霞ヶ丘競技場|国立競技場]]）開催に伴い、15:52-16:53に移動した上で短縮放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月23日 - 「[[マツダオールスターゲーム]]2012 第３戦」放送の為、16:50-18:00（全国ニュースは16:50-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月30日 - 「[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]]2012 」放送の為、16:50-17:30（全国ニュースは16:00-未定）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年8月13日 - 「サッカー女子U-20国際親善試合」放送のため、16:50-18:55の放送（5分短縮）。&lt;br /&gt;
* 2012年10月31日 - 「野球道〜日本シリーズ 第4戦 [[北海道日本ハムファイターズ|北海道日本ハム]]×[[讀賣ジャイアンツ|巨人]]」放送の為、16:50-18:20の放送。&lt;br /&gt;
2014年8月12日は123JAL特番放送した為18時30分までの放送。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 短縮時のタイムスケジュール&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 年末年始18:00-19:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2|&lt;br /&gt;
* 18:00.00-18:00.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 18:00.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 18:19.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:38.05 - CM&lt;br /&gt;
* 18:39.05 - スポーツの力予告&lt;br /&gt;
* 18:39.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:41.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:46.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:46.30 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:48.05 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:51.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:56.20 - 放送後記&lt;br /&gt;
* 18:57.25 - 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 北京五輪中継による短縮放送 17:30-18:30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008年8月21日 !! 8月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 17:30.00-17:30.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 17:30.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 17:46.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:08.05 - CM&lt;br /&gt;
* 18:09.05 - スポーツの力予告&lt;br /&gt;
* 18:09.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:11.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:16.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:16.30 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:18.05 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:21.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:26.20 - 放送後記&lt;br /&gt;
* 18:27.25 - 番組終了&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 18:15.00-18:15.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 18:15.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
** 00M08S - 提供&lt;br /&gt;
** 01M00S - CM1&lt;br /&gt;
** 全国ニュース&lt;br /&gt;
** 02M00S - CM2&lt;br /&gt;
** 00M08S - 提供&lt;br /&gt;
** 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 18:34.00 - ローカルニュース&lt;br /&gt;
** 01M00S - CM&lt;br /&gt;
** ローカルニュース&lt;br /&gt;
* 18:47.50 - CM&lt;br /&gt;
* 18:48.50 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:52.50 - CM&lt;br /&gt;
* 18:53.50 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:53.55 - CM&lt;br /&gt;
* 18:55.25 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:57.10 - 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| サッカー中継による短縮放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 2011年11月11日  16:53-17:50&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2|   &lt;br /&gt;
*16:53.00-  オープニング（全国ニュース）&lt;br /&gt;
**01M30S- CM（ローカル） &lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**01M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（ローカル）&lt;br /&gt;
**2M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
*17:20.00 ローカルニュースへ&lt;br /&gt;
*17:48.15 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| プロ野球日本シリーズ中継による短縮放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 2011年11月15日  16:53-18:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2| &lt;br /&gt;
*16:53.00-  オープニング（全国ニュース）&lt;br /&gt;
**01M30S- CM（ローカル） &lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**01M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**0M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供&lt;br /&gt;
**02M030S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**02M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
*17:28.00 ローカルニュースへ&lt;br /&gt;
*17:58.15 番組終了&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 重大ニュースの際の放送体制 ===&lt;br /&gt;
14:05または15:00、15:58などの時間より「[[FNN報道特別番組]] スーパーニュース特報」として放送。地方局に配慮し15:00、15:58などに[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]や[[飛び降り (放送)|飛び降り]]が出来るようになっていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、内閣発足・改造に伴う組閣人事時においても「スーパーニュース特報」として放送。政治関連では[[三宅久之]]（政治評論家。元[[毎日新聞]]記者）がゲストコメンテーターとして出演する場合が多い（ただし2010年以降は政治アナリストの伊藤敦夫などが出演する機会が多くなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、16:53（または16:55、17:00）からは「FNNスーパーニュース」として全国ネットで放送。これまでの主な事例は以下の通り。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;17時台全国ネットの例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[同時多発テロ]]、[[大阪府]][[池田市]]で起きた[[附属池田小事件|付属池田小学校]]児童殺傷事件&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[日朝首脳会談]]、北朝鮮拉致被害者帰国&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[イラク戦争]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - 北朝鮮拉致被害者訪日、[[新潟県中越地震]]&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[JR福知山線脱線事故]]、紀宮清子内親王（現在の[[黒田清子]]）結婚、[[愛知県]][[安城市]]の[[イトーヨーカドー]]安城店の店内で起きた幼児殺傷事件&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[文仁親王妃紀子]]が[[悠仁親王]]を出産&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[新潟県中越沖地震]]、[[安倍改造内閣]]、安倍首相辞任&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[福田康夫内閣 (改造)|福田改造内閣]]&lt;br /&gt;
* 2009年 - [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[小沢一郎|小沢代表]]辞任、[[第45回衆議院総選挙]]、[[鳩山由紀夫内閣|鳩山内閣]]組閣&lt;br /&gt;
* 2011年 - [[東日本大震災]]、北朝鮮の[[金正日]]総書記死去&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;その他の特別編成の例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月25日]] - 福田内閣発足では指名確定まで時間がかかったため、ローカル編成になる18:17以降も組閣関連ニュースになった。また、スポーツの力は18:17-24（関西テレビのFNNスーパーニュースANCHORでもネット）、一部地域では18:24-30までローカルニュースを放送した。関西テレビのスーパーニュースアンカーでは、第2部をフルネットした。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[8月1日]] - 福田改造内閣発足ではあらかじめ夕方に閣僚名簿が発表されるという事がわかっていたため、15時台・16時台に特番を組むことはなかったが、17時台の構成を変更し、一部地域では17:44から10分間ローカルニュース枠となり、17:54から19:00まで全編東京発の内容に変更となった。&lt;br /&gt;
* 2008年[[9月24日]] - 麻生内閣発足もほぼ閣僚内定者が午前中に判明していたこともあり15時台・16時台には特番を組まず、17時台もスーパーリポートを休止する程度だった。18時台は18:17-18:24までローカルニュース枠、18:24の天気コーナーから東京発の内容に変更となった（普段は関東ローカルの天気であるが話題も含め全国ネット仕様となった）。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[1月12日]] - [[麻生太郎]][[総理大臣]]が生出演したため、通常17時台を放送していない地域も「FNNスーパーニュース」として16:53-19:00（テレビ宮崎のみ『第60回[[朝日駅伝]]』放送のため17:00飛び乗り）し、この日は祝日のため16:30-16:53「スーパーニュース」として放送した。&lt;br /&gt;
* 2009年[[5月11日]] - [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[小沢一郎]]代表の辞任による会見中継のため、17時台を「FNNスーパーニュース」として放送。18時台は通常編成。&lt;br /&gt;
* 2009年[[8月31日]] - 政権交代が実現した[[第45回衆議院総選挙]]の結果を伝えるために17時台から「FNNスーパーニュース」として放送。さらに、この日の夕方には[[台風11号]]が関東地方に接近し、関東ローカルでは15:57からの放送となった。&lt;br /&gt;
* 2009年[[9月16日]] - 鳩山内閣発足の際は当初は通常通りの放送が予定されていたが、関東ローカルでは16:12頃から[[任侠ヘルパー]]の再放送を途中で打ち切って報道特番として放送。さらに、17時台から「FNNスーパーニュース」として放送された。&lt;br /&gt;
* 2009年[[9月17日]] - [[酒井法子]]の保釈の際、関東ローカルでは前日に引き続いて[[任侠ヘルパー]]の再放送を途中で打ち切って報道特番として放送。さらに、18:30頃から行われた謝罪会見の模様は全国ネットで放送された。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[9月2日]] - 民主党代表選挙の告示日で、出馬を表明した[[菅直人]]・小沢一郎の共同記者会見の模様を中継するため、15:25からFNN報道特番として放送（テロップ・BGMは当番組仕様）。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[3月11日]] - [[東日本大震災]]発生のため発生直後から報道特番を開始。キャスターを交代しながら終夜まで放送した。なお、安全のため地震直後はキャスターはヘルメットを着用して出演した。時間帯に関わらずテロップは当番組のもののまま13日の19:00まで変更されなかった。（16:53-19:00は、データ連動放送も対応した）&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月14日]] - 東日本大震災の報道をするため、16:53から22:00まで「FNNスーパーニュースSP」として放送（クロスネットのテレビ大分は19:00、テレビ宮崎は19:56で飛び降り）。この日は安藤が被災地からリポートした。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月15日]] - 前日と同じく、東日本大震災の報道のため、15:57から「FNNスーパーニュース特報」として放送。17:54からは通常編成となる。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月16日]]～[[3月18日|18日]] - 引き続き、東日本大震災の報道のため、15:57から「FNNスーパーニュースSP」として放送。尚、内容は全編東京発となる。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月21日]] - 祝日のため16:30スタートの予定だったが、15:15から「FNNスーパーニュース特報」として放送（一部地域のみ）。16:30からは本来の編成に戻る。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月22日]]～[[3月25日|25日]] - 東日本大震災関連の報道のため、16:00から放送（番組タイトルは通常編成時と同じで「SP」や「特報」といった表記はなし）。尚、内容は全編東京発となるが、関西テレビや岡山放送などでは、18:39頃よりローカルニュースに切り替える。（関西テレビでは、15:00-16:00に「スーパーニュースアンカー」を放送）&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月28日]]～[[4月1日]] - 東日本大震災関連の報道のため、16時53分より「[[FNNスーパーニュース]]」として放送（[[テレビ新広島]]は17時00分より）。18時15分よりローカルニュース、18時45分頃より一部の地域で全国ニュース。（関西テレビでは、15:57-16:53に「スーパーニュースアンカー」を放送）&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[7月16日]] - [[野田佳彦]][[総理大臣]]生出演のため、16時50分より「[[FNNスーパーニュース]]」として放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年末年始の体制 ===&lt;br /&gt;
番組開始当初は年末年始も17:55 - 18:30の短縮版を放送していたが、2002年あたりから年末最後の週と正月3が日は放送を休み、代わりに「FNNニュース」が放送される。ただし、1999年度のみ大晦日や正月三が日も休まず「FNNスーパーニュース」を短縮版で放送していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;近年の年末年始の体制&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 年末については17・18時台に30分間放送される（但し、2007年までは全国ネット部分の提供クレジットではスーパーニュースのBGMを流用していた）。タイトルこそ「FNNニュース」ではあるものの、CMスポンサーや時刻表示、ニュース映像やナレーションは『スーパーニュース』と変わらず、事実上同番組の縮小版とも言える内容。&lt;br /&gt;
* 担当キャスターも2005年以降スーパーニュースのフィールドキャスターが担当。&lt;br /&gt;
** 2005年・2006年は森下知哉と長野翼が担当&lt;br /&gt;
** 2007年は前半を田淵裕章と長野、後半は森下と秋元優里が担当&lt;br /&gt;
** 2008年は田淵と秋元が担当&lt;br /&gt;
* 一部地域ではローカルニュース枠のフォーマットがスーパーニュース仕様になっている局もある。&lt;br /&gt;
* 正月3が日は夕方15-16時台に15分間あるいは10分間放送するのみとなる。元日は『[[爆笑ヒットパレード]]』に内包される形になることもある。キャスターは1人、ストレートニュースの形で伝える。時刻出しは3が日の放送では実施されない。スポンサーは年末同様FNNスーパーニュースのネットスポンサーになる。&lt;br /&gt;
* 2006年末はすべて18:00からの放送だった。&lt;br /&gt;
* 2007年の『スーパーニュース』の最後の放送は12月24日に18:00からの1時間短縮版で放送。&lt;br /&gt;
* 2008年12月24・25・26日の『スーパーニュース』は17:54から放送。24日は「特報」の後半に[[飯島愛]]死去のニュースを放送、25・26日は文化芸能部を18時台スーパー特報の時間帯に放送した。&lt;br /&gt;
* 2009年は12月28日まで通常編成だった。&lt;br /&gt;
* 2010年1月4日は映画『[[シュート!]]』と『[[SMAP×SMAP]]史上最大の生放送直前一挙大公開SP』が放送されたため、17時54分からの放送となった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月4日]]より他のFNNのニュース番組を含めて[[地上デジタル放送]]では全て[[ハイビジョン]]で放送されている。ただし、取材映像を流す際は、4:3映像を[[映像のコンバート|アップコンバート]]することが多かった。&lt;br /&gt;
* アップコンバート時、左右に表示される[[ピラーボックス (映像技術)|サイドパネル]]には、以前は青色ベースの背景に『スーパーニュース』のオレンジロゴが左上に表示されていたが、2006年9月29日から2010年7月2日までは一旦廃止され、黒一色だった。2010年7月5日から9月24日までアナログ放送で16:9レターボックスサイズに変更されたことにより再びサイドパネルを設置された。&lt;br /&gt;
* ハイビジョンによる取材は民放キー各局では早くから行われていたが、フジテレビは遅れ、2010年頃まで標準画質で放送する事が多かった。現在はほぼ全てHD映像である。FNN系列局からの送信映像については2010年8月頃までに全局HD化された。時差放送される[[フジテレビTWO]]でも[[スカパー!e2]]ではSD画質に変換しているものの16:9フルサイズで目にすることができる。&lt;br /&gt;
目覚ましと違い韓流は&lt;br /&gt;
あまり取り上げられない&lt;br /&gt;
そのためか2013年7&lt;br /&gt;
月15日は虜の話題が&lt;br /&gt;
放送されなかった&lt;br /&gt;
なお16日は放送された&lt;br /&gt;
29日も放送されなかった。&lt;br /&gt;
2014年6月2日もKARA取り上げなかった。秋葉原とEXILE取り上げただけだった&lt;br /&gt;
6月18日のエーライブも東方神起スルーした。紹介されたのは&lt;br /&gt;
浜あゆ&lt;br /&gt;
メイジェイ&lt;br /&gt;
TRF&lt;br /&gt;
ELTだけだった&lt;br /&gt;
2014年6月27日もワールドカップコーナーで韓国スルーした&lt;br /&gt;
8月5日もエーリンク取り上げなかった。(ジャカルタ48やっただけだった)&lt;br /&gt;
翌日もBoAスルーした(サザエさんと力石と前田愛の子供やっただけだった)&lt;br /&gt;
8月11日と25日はKの事放送した&lt;br /&gt;
2014年7月31日はネイマールが出演した為18時のニュース短縮なった。翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジニュースネットワーク|FNN]]&lt;br /&gt;
* [[FNNニュース]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系列夕方ニュース枠]]&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパーニュースWEEKEND]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/supernews/index.html スーパーニュース オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/supernws/ 番組紹介ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.fnn-news.com/ FNN]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]および[[フジニュースネットワーク|FNN系列]]|&lt;br /&gt;
放送枠=[[平日]][[フジテレビ系列夕方ニュース枠|夕方のFNNニュース]]|&lt;br /&gt;
番組名=FNNスーパーニュース|&lt;br /&gt;
前番組=[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]|&lt;br /&gt;
次番組=-----|&lt;br /&gt;
2放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
2放送枠=平日16:50 - 16:53枠|&lt;br /&gt;
2番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
2前番組=[[チャンネルα]]&amp;lt;br /&amp;gt;※14:07 - 16:53&amp;lt;br /&amp;gt;【108分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
2次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
3放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
3放送枠=平日16:53 - 16:55枠|&lt;br /&gt;
3番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
3前番組=チャンネルα&amp;lt;br /&amp;gt;※14:07 - 16:55&amp;lt;br /&amp;gt;【2分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
3次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
4放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
4放送枠=平日16:55 - 16:59枠|&lt;br /&gt;
4番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
4前番組=チャンネルα&amp;lt;br /&amp;gt;※15:00 - 16:59&amp;lt;br /&amp;gt;【4分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
4次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
5放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
5放送枠=平日16:59 - 17:00枠|&lt;br /&gt;
5番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
5前番組=[[NY流]]&amp;lt;br /&amp;gt;※16:55 - 17:00|&lt;br /&gt;
5次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
6放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
6放送枠=[[月曜日|月曜]] - [[木曜日|木曜]]17時台前半枠|&lt;br /&gt;
6番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
6前番組=[[テレビドラマ|ドラマ]][[再放送|再放送枠]]&amp;lt;br /&amp;gt;※16:30 - 17:25|&lt;br /&gt;
6次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
7放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
7放送枠=[[金曜日|金曜]]17時台前半枠|&lt;br /&gt;
7番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
7前番組=[[∀ガンダム]]|&lt;br /&gt;
7次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
8放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
8放送枠=平日17時台後半枠|&lt;br /&gt;
8番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
8前番組=[[テレビアニメ|アニメ]]再放送枠|&lt;br /&gt;
8次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
9放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
9放送枠=平日18時台|&lt;br /&gt;
9番組名=FNNスーパーニュース|&lt;br /&gt;
9前番組=FNNニュース555 ザ・ヒューマン&amp;lt;br /&amp;gt;※17:55 - 19:00|&lt;br /&gt;
9次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フジテレビ系列の報道番組}}&lt;br /&gt;
{{フジテレビ系列夕方ローカルニュース}}&lt;br /&gt;
{{在京局夕方ニュース}}&lt;br /&gt;
[[Category:FNNスーパーニュース|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C&amp;diff=248105</id>
		<title>関根麻里</title>
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				<updated>2014-08-25T09:42:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=関根 麻里&lt;br /&gt;
|ふりがな=せきね　まり&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称= 麻里ちゃん&lt;br /&gt;
|生年=1984&lt;br /&gt;
|生月=10&lt;br /&gt;
|生日=22&lt;br /&gt;
|出身地=[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]&lt;br /&gt;
|血液型=O&lt;br /&gt;
|時点=2007年5月&lt;br /&gt;
|身長=154&lt;br /&gt;
|体重=47&lt;br /&gt;
|バスト=82&lt;br /&gt;
|ウエスト=55&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=21.5&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=2006年&lt;br /&gt;
|ジャンル=タレント&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=父親は[[タレント]]の[[関根勤]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''関根 麻里'''（せきね まり、[[1984年]][[10月22日]] - ）は、[[浅井企画]]所属の女性[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親は[[タレント]]の[[関根勤]]。[[一人っ子]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]出身で、[[ABO式血液型|血液型]]はO型。身長154cm、体重47kg(足のサイズは所属事務所のHPでは22.5cmだが2009年11月5日[[ダウンタウンDX]]で本人が21.5cmと話している)。&lt;br /&gt;
*趣味は、[[旅行]]、[[お笑い]][[ライブ]]観劇、[[映画]]・[[ミュージカル]]鑑賞、[[ダンス]]、[[ウォーキング]]、犬の[[散歩]]、[[スペイン語]]会話。特技は、[[英会話]]、[[パーソナルコンピュータ|PC]]操作、[[ダイビング]]（PADI = アドバンス・ダイビング・ライセンス保有）。 &lt;br /&gt;
*[[西町インターナショナルスクール]]から[[聖心インターナショナルスクール]]に進学。一時は幼少時から望んでいたタレントの道に進むべく[[WAHAHA本舗]]への入団も目指したが、父・勤の所属する浅井企画からの助言により、芸能活動を基本から勉強する意味を含め、[[アメリカ合衆国]][[エマーソン大学]]へ進学した（「コサキン無理矢理100%」において勤が言及）。エマーソン大学マーケティングコミュニケーション学部入学後は、成績は極めて優秀で、在学は3年間と標準よりも1年早く、2005年に優秀な成績で&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.emerson.edu/emersontoday/index.cfm?action=3&amp;amp;editionID=229&amp;amp;ArticleID=2323 エマーソン大学の公式サイト]によれば、マーケティング&amp;amp;コミュニケーション学部を卒業する四年生のうち成績最優秀者（四年間通算の[[GPA]]が最高点であった者）に与えられる&amp;quot;DEPARTMENT OF MARKETING COMMUNICATION ACADEMIC ACHIEVEMENT AWARD&amp;quot;が授与されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;卒業している。&lt;br /&gt;
*大学卒業後は父と同じ浅井企画に所属し芸能活動を開始。[[2006年]][[6月17日]]にタレントとして本格デビューし、[[TBSテレビ|TBS]]系「[[王様のブランチ]]」、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[もしもツアーズ]]」、さらに「コサキンDEワァオ!」の3番組に続けてゲスト出演した。[[2007年]][[3月22日]]には[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[あの人は今]]」で先代の[[草野仁]]・[[山田邦子]]とともに初めて[[司会]]を担当。&lt;br /&gt;
*父の言うところの「明るいバラエティタレント」志向&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」2006年[[8月3日]]放送回&amp;lt;/ref&amp;gt;から、現在はバラエティ番組での活動がメイン。いわゆる「二世タレント」の範疇に入るが、父の名に頼って甘えることも、必要以上に距離をとるような不自然なこともしない。仕事においては麻里本人の個性が生かせるよう心掛けている。&lt;br /&gt;
*好感度調査などでは上位にランクインしている。特に[[日本放送協会|NHK]]ではレギュラーを3本持っている（2007年[[12月31日]]の「[[第58回NHK紅白歌合戦]]」の応援隊長を父・勤を隊員に従えて務めた）。&lt;br /&gt;
*「仲の良い父娘」「理想の父娘」などの好感度調査でも上位にランクインしている。&lt;br /&gt;
*父親譲りのモノマネ（後述するようにそのまま受け継いだものの他、「'''歌の最中に首が落下する宇多田ヒカル'''」など独自に開発したものもある）はすでに高く評価されている。&lt;br /&gt;
*2010年[[1月20日]]、2010年“[[日テレ7]]×[[セブン&amp;amp;アイグループ]]”の[[バレンタインデー|バレンタイン]]・キャンペーンウェブドラマ応援歌で、[[倉本美津留]]が楽曲提供したシングルCD「ありがとう」（C/W『Thank You』は自ら英訳）で[[ユニバーサルミュージック (日本)#Delicious Deli Records|デリシャス・デリ・レコーズ]]&amp;lt;ref&amp;gt;ユニバーサルミュージックインターナショナルの日本向けレーベル。http://www.universal-music.co.jp/ddr/&amp;lt;/ref&amp;gt;から[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
*2011年[[3月16日]]、日本テレビ「[[スッキリ!!]]」では[[東日本大震災]]に関する報道を最優先し、通常とは違う編成で放送。故に担当しているコーナー「週刊マリウッド」も休止となり、この日は出演しなかった。&lt;br /&gt;
子供の時にマイケルと共演した。この事は2014年6月9日のPONで語っていた&lt;br /&gt;
2014年8月にKとご成婚予定。7月30日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
8月1日。カンコキン出たが語らなかった。しかも電王とポストのせいでワイドショー取り上げられなかった&lt;br /&gt;
8月10日。ご成婚する事認めた。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
翌日。ZIPの冒頭で報告した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
8月24日。結婚の儀した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 父・関根勤から受けた影響 ===&lt;br /&gt;
*勤が以前から「[[コサキンDEワァオ!]]」などの中で、度々麻里のエピソードを話していたこともあり、幼い頃から[[コサキン]]リスナーにはよく知られていた。初めて公に顔を露出したのは父方の祖父（勤の父）の葬儀の席（まだ幼児だった麻里が神妙な面持ちで勤の膝に座り、手を合わせていた）。&lt;br /&gt;
*幼い頃より父の影響でテレビが大好きな子供であった。小学生の頃から「『[[日立 世界・ふしぎ発見!]]』のミステリーハンターになりたい」と憧れるようになる。そのためには英語を初めとする実用的な語学やマナーをしっかりと会得し、多くの好奇心を満たす知識や感性を蓄えなければと考え、インターナショナルスクールへの転入を両親に懇願した。そして言葉通り熱心に勉強に励み、優秀な成績を修めた。また、持ち前の屈託の無い明るい笑顔や社交性も手伝い、多くの外国人の友人と親交を深めていった。&lt;br /&gt;
*父が座長を務める「[[カンコンキンシアター]]」では[[1998年]]、[[2005年]]の回に既にサプライズゲストとして出演。また、2005年12月には「[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]」のスペシャルで、[[小堺一機]]および父と三人で司会を務めている。&lt;br /&gt;
*勤の得意とするモノマネ（[[千葉真一]]・[[大滝秀治]]・[[輪島功一]]など）を同じく得意としている（麻里本人が言うには「誰々のモノマネをしている関根勤のマネ」との前ふりあり）。これらのモノマネ3点は[[カンコンキンシアター]]2006年公演に出演する際のネタとして父に直伝された物であった。&lt;br /&gt;
*麻里オリジナルのモノマネ第1号は「自宅でTVを見ながらモノマネの練習をしている父・関根勤」。ちなみにその時父が練習していたモノマネは[[阿部寛]]であった。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月28日]]放送の『[[博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～|細かすぎて伝わらないモノマネ選手権]]』では、飛び入り参加で上述の「家でモノマネの練習をする父・勤」のモノマネを披露し、勤を驚かせた（勤は[[有田哲平]]らから「関根さん、何やってんですか?家で」と[[ツッコミ]]を受けた）。&lt;br /&gt;
*大笑いするときの仕草や会話の時の身振り手振りが父に酷似している。&lt;br /&gt;
*[[モンティ・パイソン]]の大ファンを公言しており、よく見ている。&lt;br /&gt;
*家族揃って[[K-POP]]のファンである。特に[[東方神起]]、[[少女時代 (音楽グループ)|少女時代]]、[[KARA]]のファンで、メンバーの名前を全てフルネームで覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家庭内での逸話 ===&lt;br /&gt;
*幼少の頃、お風呂に一緒に入った時に勤が「ケツケツケツケツ!」と歌いながら麻里に向かって尻を振り、麻里がそのリズムに合わせて勤の尻を叩いていた。両者はこれを「ケツケツダンス｣と呼んでいた（「もしもツアーズ」等で披露）。また、勤が浴室の外の廊下で（浴室の）入り口を様々な格好でジャンプして横切る様を麻里が浴室から見る遊びを「フライング裸」、他にも浴室の角で勤がうずくまっているだけの「風呂場で寒がるオヤジ」など二人のお風呂タイムはかなり楽しかったと述懐している。風呂あがりには麻里の目の前で勤が自身のモノをプルプル振り回し（勤曰く“回していた”）「ヘリコプターだよ～ん」などの遊びをして麻里を笑わせていたと言う（なお、「ケツケツダンス」「フライング裸」の模様は、DVD「お父さん」で確認できる）。&lt;br /&gt;
*幼稚園の頃に勤とプロレスごっこして3回脱臼した事がある（2010年1月22日放送『スッキリ!』にて）。&lt;br /&gt;
*子供のころから父と[[カンチョー]]遊びをしていたので、今でも不意に父がそばで自分に背中を向けた時には条件反射的にカンチョーしてしまう。そんな時、カンチョーされた父、勤は「しまった…不覚だった」と軽く悔しがるという。&lt;br /&gt;
*風呂あがりで全裸の父に突然、麻里が「パッチン（＝麻里独自の父のあだ名の一つ）の肛門を検査する！」と言い出した（この親子特有の遊びの一環である）。躊躇無く父の左右の尻肉を開いたところ、尻部分の陰毛が邪魔をしてうかがい知ることができなかった。その時に放った「うわっ！びっくりした！'''ガードマンがいた！'''」という麻里の一言は、コサキンリスナーの間で今でも麻里のお笑いのセンスや奔放な性格を表すエピソードとして有名である。&lt;br /&gt;
*中学1年まで父と一緒に風呂に入っていたが、友人からの意見を気にしてやめたという。&lt;br /&gt;
*[[クリスマス]]の日に[[ルー大柴]]がサンタクロースに変装し家に来たことがある（「コサキン無理矢理100％」にて勤が言及）。なお、2006年[[10月25日]]放送の『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、「お父さんが勤からルー大柴に変わると言われてもタダ（0円）で受け入れることができる」と発言し周囲を驚愕させたが、実際にルーは勤の友人であり、幼い頃からの長い付き合いである。&lt;br /&gt;
*ボストン留学中、勤からの電話の第一声は必ず「ウンコウンコ」と連呼し、麻里も「ウンコウンコ」と応戦することが習慣になっていた。ある日、勤が麻里に電話をし、いつものように「ウンコウンコ」と話しかけたが、電話を出たのは麻里のルームメイトだった、というエピソードもある。&lt;br /&gt;
*若い頃の父・勤の写真を見るとほぼ毎回「'''気持ち悪～い'''」と発言している。&lt;br /&gt;
*父・勤が1996年の「おしゃれカンケイ」（NTV系）に出演した際、まだ一般人だった麻里が[[安室奈美恵]]のファンであると知ったスタッフの好意で、安室本人のコメントVTRが流れ、私服のベストをプレゼントして貰ったことがある。&lt;br /&gt;
*麻里誕生の頃、御多分に漏れず命名で迷っていた父、勤が候補に挙げていた名前は「健吾」「麻由」「麻里」、そして「麻里子」であった。その中で字画などを考慮して「麻由」「麻里」が残り、最終的に「麻里」に決めた、とコサキンの放送や著書&amp;lt;ref&amp;gt;CBSソニー出版『小堺一機 関根勤の社会学 ―ベターチョイス・ライフのすすめ』P207より&amp;lt;/ref&amp;gt;で語っている。&lt;br /&gt;
*[[浦安鉄筋家族]]の影響で、[[谷村新司]]を「チンペー」と呼んでしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・知性面 ===&lt;br /&gt;
*[[インターナショナルスクール]]出身で米国の大学を卒業しており、[[アメリカ英語]]が堪能である。英語以外では、スペイン語も堪能である。それもあり2007年度の「[[スペイン語会話]]」に生徒役としてレギュラー出演した（しかし「[[ネプリーグ]]」に出演した際、ブレインタワーでスペインの国旗が出たが答えられなかった）。&lt;br /&gt;
*2006年10月から隔週出演している「[[熱血!平成教育学院]]」では、正解するたびに両手でガッツポーズをする。「よしっ」「やった」などのセリフが付くこともある。明るい天真爛漫な性格をうかがわせるエピソードである。一般常識や[[雑学]]的知識も身に着けており、正答率は概して高い。&lt;br /&gt;
*勤と共演する時も父の車に同乗せず、電車でTV局に通う。これは、「たとえ親子であっても、芸能界では先輩と後輩に当たるのだから、分別はしっかりしなければならない」という父からの指示に基づく約束事である&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[11月25日]]放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[おしゃれイズム]]」にて言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*このように、公私混同を慎む父娘間の取り決めは麻里が学生時代の頃からあった。昔から[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]の大ファンで彼らのライブには（父娘共に）よく見に行っているのだが、基本的に自分で見に行く際のチケットは自分で取っている。どうしても入手が困難な場合に父を頼る事はあるが、あくまでライブを見に行く父の付き人として同行する、という条件で父がチケットを手配するという徹底ぶり。また、父が楽屋にいく際も同行はするが自分からネプチューンや同室の[[とんねるず|タレント]]などに話しかける事はしないという&amp;lt;ref&amp;gt;「[[コサキンDEワァオ!]]」コサキン情報局で父・勤が言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*子供の頃から漫画も多く読んでいる。特に「[[北斗の拳]]」の大ファンである。[[北斗の拳 (対戦型格闘ゲーム)]]の移植版『北斗の拳 ～審判の双蒼星 拳豪列伝～』のオマケDVD「一片の悔い無し！新世紀映像集」に収録されている特典映像「21世紀のケンシロウ決定戦」において中学生時代クラス内に[[北斗の拳]]を広めたなどの逸話が見られる。その北斗知識は相当な物。&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世]]のファンでもある。 特に[[峰不二子]]を理想の女性の一人として挙げており、[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)|TV第2シリーズ]]で彼女がつけている[[口紅]]の色味と艶やかさを「理想の口紅」と絶賛している。なお、2007年には「ルパン三世 霧のエリューシヴ」において不二子の先祖役・お不三（おふみ）役で声優デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[ロゼッタストーン (企業)|ロゼッタストーン]]とトレンダーズの調査にて、英語が話せてかっこいいと思う女性有名人は誰か聞いたところ、全体の1位は「関根麻里」という結果になった&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][http://www.rbbtoday.com/news/20091026/63279.html 20〜30代の男女500名を対象に意識調査]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年12月16日、自らの実体験をノウハウ化した書籍「ライルと一緒に英会話」（表参道出版刊）を執筆。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 男性に対する嗜好 ===&lt;br /&gt;
*理想の男性のタイプは[[高田純次]]と[[柳沢慎吾]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[1月11日]]放送「[[アメトーーク!]]」（テレビ朝日）と「[[スタジオパークからこんにちは]]」で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを聞いた父の勤は「子育てに間違いは無かった」と誇らしげに自信を見せた。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月28日]]に放映された[[中京テレビ放送|CTV]]『[[あんたにグラッツェ!|高田・大竹・渡辺のオヤジ三人旅 in 北海道]]』で、[[渡辺正行]]から「麻里ちゃんはどういうタイプの男性が好きなの?」と問われ、「[[高田純次]]さん!」と即答。高田は「麻里ちゃん。何だったら、俺、離婚してもいいよ」と、いつもの高田節で返したが、渡辺が「[[関根勤|関根さん]]が許さないと思う」と、高田をたしなめている。&amp;lt;ref&amp;gt;但し、関根は単に高田の事を「素敵なおじさま」的に受け止め語っているだけではなく、俳優・高田純次が本人より若い俳優以上に大胆でユニークな演技を次々と披露し、それが勉強になると後日のインタビューで語っている。（出典：『[[読売新聞]]』[[2007年]][[7月25日]]刊・「すてきエージング」欄より）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[ダウンタウンDX]]」に出演した際に、「留学中、自分から好きになった男性3人が全て[[ゲイ]]だった。せめて[[両性愛|バイセクシュアル]]だったら少しは可能性があったかもしれなかったのに」と告白している。また、留学中には[[ナード]]（[[オタク]]）と[[ナルシスト]]には結構モテていた、と父との国際電話で話していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*シネマ堂本舗（[[2007年]][[1月]] - [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）&lt;br /&gt;
*[[デーブ&amp;amp;麻里の海外ドラマNAVI]]（[[2008年]][[1月]] - 、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
*[[誰だって波瀾爆笑]]（[[2008年]][[10月]] - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）2014年7月20日はゲストとして出演。この日は親子共演&lt;br /&gt;
*[[スクール革命]]([[2009年]][[4月]]-、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]])※不定期出演&lt;br /&gt;
*[[ガッチャン!|ガッチャン!～世界につながる学生チャンネル～]] （[[2009年]][[10月]] 、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS1]]）&lt;br /&gt;
*[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]（2010年5月 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（2011年2月2日 - 、日本テレビ）※サブMC&lt;br /&gt;
*[[ZIP!]]（2011年4月1日 -2014年9月 、日本テレビ）※総合司会。2014年7月30日のYahoo!で降板する事明らかなった。8月3日のお任せでも報じられた。19日のYahoo!で正式発表された&lt;br /&gt;
2014年4月から9月の木曜日は親子共演。8月15日も親子共演。月本幸子がいなかった為&lt;br /&gt;
2014年7月20日の波乱で4月3日と6月5日が放送された&lt;br /&gt;
2014年8月18日から22日は出演しなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のテレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*[[チェック!ザ・No.1]]（[[2008年]][[10月]] - [[2009年]][[3月]]、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[スペイン語会話]] （[[2007年]][[4月]] - [[2008年]][[3月]]、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
*[[テレビでスペイン語]] （[[2009年]][[10月]] - [[2010年]][[3月]]、NHK教育、上記「スペイン語会話」の〔一年半ぶりの〕[[再放送]]）&lt;br /&gt;
*[[捨てる恋あれば拾う恋あり]]([[2010年]][[4月]] - [[9月20日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]])&lt;br /&gt;
*[[恋のカイトウ!?トモコレ2世]]（2010年5月 - [[8月26日]]、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[熱血!平成教育学院]]（[[2006年]][[10月]] - 2011年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]([[2006年]][[4月]]- 2011年3月、日本テレビ)2014年5月28日のヒューのコーナーで2009年9月2日放送が放送された&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]（[[2007年]][[4月]] - 2011年4月3日 [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）※[[ナビゲーター]]&lt;br /&gt;
*[[シネマDO!]]（[[2011年]][[4月]] - 2012年3月12日 [[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
金曜ROADSHOWハリポタ企画　(2013年、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ナビゲーション担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト出演 ===&lt;br /&gt;
（☆は親子で共演。『ライオンのごきげんよう』は単独でも出演）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（[[TBSテレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[もしもツアーズ]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
**[[博士と助手 〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜]]に飛び入りで参加。&lt;br /&gt;
*[[ものまねバトル]]39（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[おしゃれイズム]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*史上最強のメガヒットカラオケBEST100完璧に歌って1000万円（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!|アメトーーク!]]（テレビ朝日）☆&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[高田純次|高田]]&amp;amp;[[大竹まこと|大竹]]&amp;amp;[[渡辺正行|渡辺]]オヤジ三人旅（秘）北海道（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[なるトモ!]]（読売テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ラジかるッ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ナイナイサイズ]]（日本テレビ）[[大沢あかね]]と共演&lt;br /&gt;
*[[がっちりマンデー!!]]（TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（国民の怒りベスト5）（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざせ体質改善!芸能人花粉症克服ツアー（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[Shibuya Deep A]]（2007年2月9日、NHK BS2）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2007年2月22日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[世界一受けたい授業]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[芸恋リアル]]（読売テレビ制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[5時に夢中!|5時に夢中！]]（2007年3月9日、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[英語でしゃべらナイト]]（2007年3月9日 - 、NHK総合）[[ポール・バーホーベン]]監督にインタビュー&lt;br /&gt;
*[[関口宏の東京フレンドパークII]]（2007年3月19日、TBSテレビ）[[モンキッキー]]とのペアで出演&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（2007年4月22日・5月20日、TBSテレビ）現在は波乱に出ている為出ていない。2014年8月3日はご成婚?の話題放送&lt;br /&gt;
*[[着信御礼!ケータイ大喜利]]（NHK総合）2回&lt;br /&gt;
*[[カートゥンKAT-TUN]]（2007年5月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[スタジオパークからこんにちは]]（2007年6月12日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（脳林寺）（2007年6月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世 霧のエリューシヴ]]（2007年7月27日、日本テレビ）峰不二子の先祖・お不三役、声優初挑戦&lt;br /&gt;
*ロコもん（2007年10月6日、日本テレビ）司会&lt;br /&gt;
*[[第58回NHK紅白歌合戦]]（2007年12月31日）☆&lt;br /&gt;
:企画「[[おしりかじり虫]]」にダンサーとして出演。また紅白応援隊長（隊員は父の勤のみ）として、紅白歌合戦公式サイト・テレビ「紅白フラッシュ」「[[クイズ紅白検定]]、クイズ紅白歌合戦」など出演多数&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（2009年8月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（2010年1月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 新発見!親子で楽しいキッザニア　とくべつ大公開!（2010年3月22日、テレビ東京）[[まえだまえだ]]と出演。&lt;br /&gt;
*[[人志松本の○○な話]]（2010年10月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[ウンナンの気分は上々。]] 10万円の旅スペシャル（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年5月18日フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年6月6日。27日日本テレビ)&lt;br /&gt;
:PON(2014年。6月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
大食い撫子。(2014年7月11日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
その他多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[KUSUKUSU]] （2006年10月 - 、[[ベイエフエム|bayfm]]）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[コサキンDEワァオ!]] （[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）☆不定期ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE 7300]] （2007年4月 - 2009年3月、bayfm）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE GO!GO!]] （2009年4月 - 2011年3月 、bayfm）水曜日パーソナリティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[カンコンキンシアター]]&lt;br /&gt;
*関根勤×関根麻里トークライブ「昆虫ジジイと外ヅラ良子」（2010年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*oh!バカちゃんぴおん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*'''あすなろ学院'''（宮城県の学習塾。宮城県限定）（2007年6月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[理研ビタミン]]'''（2007年 -）&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング 青じそ」&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング セレクティシリーズ」&lt;br /&gt;
: 「わかめスープ」&lt;br /&gt;
*'''[[ブルボン]]''' 「ゼリーシリーズ」（2008年2月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[共栄火災海上保険]]''' （2008年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[サンスター]]''' （2009年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ピザーラ]]''' （2009年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ゆめタウン]]''' （2011年10月 -現在）　&lt;br /&gt;
*'''[[キリンビバレッジ]]''' 「からだ想い茶 ぽっぽ茶」（2011年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[レック (企業)|レック]]''' 「ぴたQ」（2011年11月 - ）&lt;br /&gt;
*'''[[ECC総合教育機関|ECCジュニア]]'''  （2012年8月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 「ライルと一緒に英会話」 ISBN 978-4-434-139178（表参道出版2009年12月16日刊）&lt;br /&gt;
上機嫌(2014年)6月9日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[東京消防庁]]（2008年「春の火災予防運動」のポスター）&lt;br /&gt;
:祖父（勤の父）が[[消防士]]であり、勤も元々は消防士を目指していた縁から起用された。&lt;br /&gt;
*社団法人日本臓器移植ネットワークほか「[[グリーンリボン]]キャンペーン」ポスター（2010年 - ）&lt;br /&gt;
*[[DAMチャンネル]]（2007年4月 - 2008年3月）[[第一興商]]の通信カラオケ[[DAM (カラオケ)|DAM]]内で流れる音楽番組&lt;br /&gt;
*アルバイト情報誌「an」（2007年7月 - ）連載「関根麻里のひだまり日記」&lt;br /&gt;
*映画「[[ナルニア国ものがたり|ナルニア国物語]] 第2章 カスピアン王子の角笛」（2008年5月21日公開）をPRする“ナルニア国案内人”に就任&lt;br /&gt;
* [[日本航空]]の国際線・国内線用機内エンターテイメント「Jポップ・トゥデイ」プレゼンター（2008年8月 - ）&lt;br /&gt;
*ゲーム「[[スピンフィーバー2]]」ナレーション&lt;br /&gt;
ドブロック英訳。2014年6月21日の知っとこで紹介された&lt;br /&gt;
2014年7月30日の一服とみやねと翌日の目覚ましと翌日のバイキング。8月3日のサンジャポとお任せ。ご成婚決定報道放送&lt;br /&gt;
みやね。(2014年8月11日。読売テレビ)。超報道。(フジテレビ)。ご成婚報告放送&lt;br /&gt;
2014年8月25日の一服とノンとみやねと超報道。結婚の儀模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[浅井企画]]&lt;br /&gt;
* [[萩本欽一]]&lt;br /&gt;
* [[関根勤]]&lt;br /&gt;
* [[小堺一機]]&lt;br /&gt;
* [[ルー大柴]]&lt;br /&gt;
* 関根麻里 (サッカー) - 同姓同名、生年も同じの[[女子サッカー]]選手。[[ジェフユナイテッド市原・千葉レディース]]所属。&lt;br /&gt;
* [[フラワー=デストロイヤーシリーズ]] - 作者の[[那州雪絵]]がコサキンリスナーであったことから「関根万理」と名づけられたキャラクターが登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/profile/sekinemari/ 浅井企画 関根麻里]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_blog/ ブログ「麻里のプライベートジャーナル」]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_room/ 麻里の部屋]&lt;br /&gt;
*[http://www.universal-music.co.jp/ddr/artist/sekine_mari/index.html デリシャス・デリー・レコーズ Mari Sekine] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コサキン}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{ズームイン!!歴代司会}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せきね まり}}&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:浅井企画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ズームイン!!シリーズ関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:関根勤]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BCSTUDY&amp;diff=248104</id>
		<title>プレッシャーSTUDY</title>
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				<updated>2014-08-25T07:50:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{子記事|クイズプレゼンバラエティー Qさま!!|クイズプレゼンバラエティー Qさま!!のプレゼンVTR}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''プレッシャーSTUDY'''は、[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]で放送されている[[クイズ番組]]『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』内で放送されている企画の1つである。画面右上には「'''プレッシャースタディ'''」とカタカナで表示されていることが多い。2006年7月3日に『[[ガチンコ視聴率バトル#レギュラー化|マチャミナイト ガチンコ視聴率バトル 私がPだ!]]』内で放送された「プレッシャークイズ」が元となっている&amp;lt;ref&amp;gt;この時は、Qさま!!メンバーの山里亮太が司会を務め、久本雅美などのレギュラー出演者が解答者として「教科書ドボン問題」と同様の形式に挑んだ&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
== 基本ルール ==&lt;br /&gt;
* 1チーム10人で協力してクイズに挑む&amp;lt;ref&amp;gt;天井カメラから見ると「Q」の字が見える解答席になっており、10番席がQの棒線部分になっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 問題の前に出題される教科を発表。そして、その科目から1つのテーマに沿った問題番号1番から10番までの10問が出題される（例．国語：「次の『さ』から始まる[[漢字]]の読みを書きなさい」）。教科によっては例外あり（後述）。&lt;br /&gt;
* 問題の難易度は基本的に、問題番号が大きくなるほど難しい問題になっている。序盤は小・中学校レベルの簡単な問題だが、終盤は正答率10%以下の難問が出される。稀に最新の時事に関する問題が出題されることがある。また、難易度が高い8番以降の問題を正解すると「FINE PLAY」と赤テロップが出る&amp;lt;ref&amp;gt;たまに7番の問題を正解すると「NICE PLAY」と緑テロップが出る。超難問スペシャルの際には6番以降で「FINE PLAY」、8番以降で「超FINE PLAY」と金テロップが出される。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 制限時間が充てられた後（これを番組では「CHARGE」〈チャージ〉と称している。また、制限時間は問題によって異なる）、1番の席に座っている人から時計回りに、1人ずつ残っている問題の中から1問を選んでその答えをモニターに書く。正解なら次の人に問題の選択権が移るが、不正解ならそのまま1問正解するまで引き続き問題に答えないといけない。どうしても分からなければ、挑む問題を変更することもできる。ただし、問題によっては不正解で即終了（失敗）になる場合や、問題番号の変更が不可の場合もある（後述）。&lt;br /&gt;
* 誤字、脱字は不正解。また、解答に指定のある場合を除き平仮名や片仮名で答えても良い。&lt;br /&gt;
* 問題の解答はヒントの部分も含めて全て書く。ドボン問題などで選択肢に赤い下線がある場合はその部分を書くが、制限時間が残り少ない場合などはこの限りではない。&lt;br /&gt;
* 制限時間内に最後の10番席が正解して10問全て正解できればクリア。時間内に全問正解できなかったり、問題によっては規定回数誤答をすると失敗となる（照明が赤転し、ガスが噴射される）。&lt;br /&gt;
* 1度だけその時点の成績を加味して席順を調整できる「席替えチャンス」が設けられているが、番組対抗戦など足りない人数を補充するという理由以外でチーム内に助っ人として参加しているメンバーは10番席に座ってはいけないというルールがある&amp;lt;ref&amp;gt;2013年1月21日放送分の二世タレントチームにおいて、助っ人参戦で9番席に座っていたロザン宇治原と10番席の石原良純が交代するなど。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 最初の席順は、長らくその人の学歴・実績や過去の『プレッシャーSTUDY』の成績に応じて感覚的に決められていたが、2009年6月8日放送分からはファインプレー率（過去に自分が答えた問題のうち、「FINE PLAY」となる解答をした割合。出演経験の無い初参加者は、本番前に行ったミニテストの結果で代用）が低い順に、1番、2番、…と厳密に決められるようになった。しかしファインプレー率のはすぐにほとんど表示されなくなった。&lt;br /&gt;
* 基本的には問題中に他の出演者がヒントやそれに近いリアクションを出し合うことは禁じられているが、非常に苦戦している場合は司会者（[[さまぁ〜ず]]、[[優香]]、[[清水俊輔|清水アナ]]）からヒントを出すこともある。&lt;br /&gt;
* ○×問題・教科書ドボン問題・二択問題等の選択問題では書き直しは禁止で、書き始めたら一気に書く（この時、選択肢や問題番号の変更ができなくなる）。正誤判定においても、記述の手が静止した時点での解答を有効とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演者==&lt;br /&gt;
'''MC・進行アシスタント'''&lt;br /&gt;
*[[さまぁ〜ず]]([[大竹一樹]]・[[三村マサカズ]])&lt;br /&gt;
*[[優香]]&lt;br /&gt;
'''出題・アシスタント'''&lt;br /&gt;
*[[清水俊輔]]([[テレビ朝日]]アナウンサー)&lt;br /&gt;
'''レギュラー解答者'''&lt;br /&gt;
*[[ロバート (お笑い)|ロバート]]([[山本博 (お笑い芸人)|山本博]]・[[馬場裕之]]・[[秋山竜次]])&lt;br /&gt;
*[[アンタッチャブル (お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]([[山崎弘也]]・[[柴田英嗣]])&lt;br /&gt;
*[[南海キャンディーズ]]([[山里亮太]]・[[山崎静代]])&lt;br /&gt;
*[[青木さやか]]&lt;br /&gt;
'''その他解答者(初登場順)'''&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
*[[麻木久仁子]]&lt;br /&gt;
*[[伊集院光]]&lt;br /&gt;
*[[有賀さつき]]&lt;br /&gt;
*[[高樹千佳子]]&lt;br /&gt;
*[[宮川俊二]](元NHKアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[丸山和也]]&lt;br /&gt;
*[[山本モナ]]&lt;br /&gt;
*[[眞鍋かをり]]&lt;br /&gt;
*[[湯浅卓]]&lt;br /&gt;
*[[高木美保]]&lt;br /&gt;
*[[田中卓志]]([[アンガールズ]])&lt;br /&gt;
*[[斎藤洋介]]&lt;br /&gt;
*[[武内絵美]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[佐藤藍子]]&lt;br /&gt;
*[[大沢あかね]]&lt;br /&gt;
*[[杏さゆり]]&lt;br /&gt;
*[[奈美悦子]]&lt;br /&gt;
*[[安めぐみ]]&lt;br /&gt;
*[[関根麻里]]&lt;br /&gt;
*[[金田一秀穂]]&lt;br /&gt;
*[[高田万由子]]&lt;br /&gt;
*[[木下博勝]]&lt;br /&gt;
*[[山根良顕]](アンガールズ)&lt;br /&gt;
*[[森公美子]]&lt;br /&gt;
*[[大塚範一]](元NHKアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[魚住りえ]](元日本テレビアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[下平さやか]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[前田有紀]](元テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[村上祐子]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[大下容子]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[堂真理子]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[大木優紀]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[山中秀樹]](元フジテレビアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[橋下徹]]&lt;br /&gt;
*[[西川史子]]&lt;br /&gt;
*[[市川寛子]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[小倉優子]]&lt;br /&gt;
*[[野村真季]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[宮崎美子]]&lt;br /&gt;
*[[柴田理恵]]&lt;br /&gt;
*[[富永美樹]](元フジテレビアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[江口ともみ]]&lt;br /&gt;
*[[倉田真由美]]&lt;br /&gt;
*[[友利新]]&lt;br /&gt;
*[[八田亜矢子]]&lt;br /&gt;
*[[優木まおみ]]&lt;br /&gt;
*[[島本真衣]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[石田純一]]&lt;br /&gt;
*[[吉田照美]]&lt;br /&gt;
*[[東原亜希]]&lt;br /&gt;
*[[桜塚やっくん]]&lt;br /&gt;
*[[宇治原史規]]([[ロザン]])&lt;br /&gt;
*[[にしおかすみこ]]&lt;br /&gt;
*[[高橋茂雄]]([[サバンナ (お笑いコンビ)|サバンナ]])&lt;br /&gt;
*[[清水ミチコ]]&lt;br /&gt;
*[[ふかわりょう]]&lt;br /&gt;
*[[渡部建]]([[アンジャッシュ]])&lt;br /&gt;
*[[箕輪はるか]]([[ハリセンボン]])&lt;br /&gt;
*[[鳥越俊太郎]]&lt;br /&gt;
*[[木村美紀]]&lt;br /&gt;
*[[江田けんじ]]&lt;br /&gt;
*[[松江由紀子]]&lt;br /&gt;
*[[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
*[[菊池麻衣子]]&lt;br /&gt;
*[[泉麻人]]&lt;br /&gt;
*[[小島よしお]]&lt;br /&gt;
*[[軍司貞則]]&lt;br /&gt;
*[[品川祐]]([[品川庄司]])&lt;br /&gt;
*[[庄司智春]](品川庄司)&lt;br /&gt;
*[[家田荘子]]&lt;br /&gt;
*[[石田衣良]]&lt;br /&gt;
*[[岩井志麻子]]&lt;br /&gt;
*[[杉田かおる]]&lt;br /&gt;
*[[細山貴嶺]]&lt;br /&gt;
*[[小林綾子]]&lt;br /&gt;
*[[佐藤凌]]&lt;br /&gt;
*[[小島あやめ]]&lt;br /&gt;
*[[ストロングマシン2号]]&lt;br /&gt;
*[[大坪千夏]](元フジテレビアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[きたろう]]&lt;br /&gt;
*[[大和田獏]]&lt;br /&gt;
*[[三遊亭小遊三]]&lt;br /&gt;
*[[叶美香]]&lt;br /&gt;
*[[斎藤慶子]]&lt;br /&gt;
*[[石井苗子]]&lt;br /&gt;
*[[生島ヒロシ]](元TBSアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[橋本志穂]]&lt;br /&gt;
*[[デーブ・スペクター]]&lt;br /&gt;
*[[出雲阿国]]&lt;br /&gt;
*[[笑福亭笑瓶]]&lt;br /&gt;
*[[春風亭小朝]]&lt;br /&gt;
*[[澤山璃奈]]&lt;br /&gt;
*[[斉木しげる]]&lt;br /&gt;
*[[山口もえ]]&lt;br /&gt;
*[[山本博]]&lt;br /&gt;
*[[角田信朗]]&lt;br /&gt;
*[[片岡安祐美]]&lt;br /&gt;
*[[阿部美穂子]]&lt;br /&gt;
*[[田中雅美]]&lt;br /&gt;
*[[田尾安志]]&lt;br /&gt;
*[[中邑真輔]]&lt;br /&gt;
*[[山崎樹範]]&lt;br /&gt;
*[[ルー大柴]]&lt;br /&gt;
*[[大橋巨泉]]&lt;br /&gt;
*[[唐沢俊一]]&lt;br /&gt;
*[[間寛平]]&lt;br /&gt;
*[[村上てつや]]([[ゴスペラーズ]])&lt;br /&gt;
*[[北山陽一]](ゴスペラーズ)&lt;br /&gt;
*[[酒井雄二]](ゴスペラーズ)&lt;br /&gt;
*[[青田典子]](元[[CCガールズ]])&lt;br /&gt;
*[[乾貴美子]]&lt;br /&gt;
*[[あさのあつこ]]&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
*[[小倉久寛]]&lt;br /&gt;
*[[渡辺宜嗣]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[三遊亭圓楽 (6代目)|三遊亭楽太郎]]&lt;br /&gt;
*[[假屋崎省吾]]&lt;br /&gt;
*[[レイザーラモンHG]]&lt;br /&gt;
*[[サンプラザ中野]]&lt;br /&gt;
*[[デーモン小暮閣下]]&lt;br /&gt;
*[[川島なお美]]&lt;br /&gt;
*[[マナカナ|三倉茉奈・佳奈]]&lt;br /&gt;
*[[大村朋宏]]([[トータルテンボス]])&lt;br /&gt;
*[[藤田憲右]](トータルテンボス)&lt;br /&gt;
*[[徳光和夫]]&lt;br /&gt;
*[[森永卓郎]]&lt;br /&gt;
*[[勝俣州和]]&lt;br /&gt;
*[[花田景子]]&lt;br /&gt;
*[[川合俊一]]&lt;br /&gt;
*[[哲夫]]([[笑い飯]])&lt;br /&gt;
*[[矢部太郎]]([[カラテカ (お笑いコンビ)|カラテカ]])&lt;br /&gt;
*[[安田美沙子]]&lt;br /&gt;
*[[西田ひかる]]&lt;br /&gt;
*[[八代英輝]]&lt;br /&gt;
*[[本村健太郎]]&lt;br /&gt;
*[[菅広文]](ロザン)&lt;br /&gt;
*[[古田敦也]]&lt;br /&gt;
*[[中村真衣]]&lt;br /&gt;
*[[角澤照治]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[水野裕子]]&lt;br /&gt;
*[[徳光正行]]&lt;br /&gt;
*[[福徳秀介]]([[ジャルジャル]])&lt;br /&gt;
*[[草野満代]](元NHKアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[村上健志]]([[フルーツポンチ]])&lt;br /&gt;
*[[木佐彩子]](元フジテレビアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[設楽統]]([[バナナマン]])&lt;br /&gt;
*[[本仮屋ユイカ]]&lt;br /&gt;
*[[六角精児]]&lt;br /&gt;
*[[久保田直子]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[山田ルイ53世]]([[髭男爵]])&lt;br /&gt;
*[[中田彩]]&lt;br /&gt;
*[[福田萌]]&lt;br /&gt;
*[[フィフィ]]&lt;br /&gt;
*[[石原さとみ]]&lt;br /&gt;
*[[岩尾望]]([[フットボールアワー]])&lt;br /&gt;
*[[なだぎ武]]([[ザ・プラン9]])&lt;br /&gt;
*[[石原良純]]&lt;br /&gt;
*[[市川亀治郎]]&lt;br /&gt;
*[[池上翔馬]]&lt;br /&gt;
*[[パックン]]([[パックンマックン]])&lt;br /&gt;
*[[萩谷麻衣子]]&lt;br /&gt;
*[[梶原しげる]]&lt;br /&gt;
*[[高木晋哉]]([[ジョイマン]])&lt;br /&gt;
*[[小出真保]]([[麦芽]])&lt;br /&gt;
*[[林家正蔵 (9代目)|林家正蔵]]&lt;br /&gt;
*[[内野聖陽]]&lt;br /&gt;
*[[えなりかずき]]&lt;br /&gt;
*[[松尾由美子]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[菊川怜]]&lt;br /&gt;
*[[小川麻琴]](元[[モーニング娘。]])&lt;br /&gt;
*[[岩崎ひろみ]]&lt;br /&gt;
*[[和泉元彌]]&lt;br /&gt;
*[[中西哲生]]&lt;br /&gt;
*[[載寧龍二]]&lt;br /&gt;
*[[板東英二]]&lt;br /&gt;
*[[宮本和知]]&lt;br /&gt;
*[[狩野英孝]]&lt;br /&gt;
*[[ひぐち君]](髭男爵)&lt;br /&gt;
*[[塙宣之]]([[ナイツ (お笑いコンビ)|ナイツ]])&lt;br /&gt;
*[[坂東眞理子]]&lt;br /&gt;
*[[浜田ブリトニー]]&lt;br /&gt;
*[[岡田圭右]]([[ますだおかだ]])&lt;br /&gt;
*[[船越英一郎]]&lt;br /&gt;
*[[中鉢明子]]&lt;br /&gt;
*[[土田晃之]]&lt;br /&gt;
*[[八木麻紗子]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[竹内由恵]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[本間智恵]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[椿姫彩菜]]&lt;br /&gt;
*[[関根勤]]&lt;br /&gt;
*[[辰巳琢郎]]&lt;br /&gt;
*[[松尾依里佳]]&lt;br /&gt;
*[[矢崎滋]]&lt;br /&gt;
*[[高畑淳子]]&lt;br /&gt;
*[[デヴィ・スカルノ]]&lt;br /&gt;
*[[岩瀬恵子]](元フジテレビアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[天津木村]]&lt;br /&gt;
*[[岡田斗司夫]]&lt;br /&gt;
*[[真山勇一]]&lt;br /&gt;
*[[大和田伸也]]&lt;br /&gt;
*[[セイン・カミュ]]&lt;br /&gt;
*[[崎本大海]]&lt;br /&gt;
*[[山西惇]]&lt;br /&gt;
*[[春日俊彰]]([[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]])&lt;br /&gt;
*[[根本美緒]]&lt;br /&gt;
*[[さかもと未明]]&lt;br /&gt;
*[[林家三平 (2代目)|林家三平]]&lt;br /&gt;
*[[おおたわ史絵]]&lt;br /&gt;
*[[大槻義彦]]&lt;br /&gt;
*[[東ちづる]]&lt;br /&gt;
*[[石渡真維]]&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
*[[藤田朋子]]&lt;br /&gt;
*[[田中義剛]]&lt;br /&gt;
*[[小川彩佳]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[吉田秀彦]]&lt;br /&gt;
*[[宮下純一]]&lt;br /&gt;
*[[見栄晴]]&lt;br /&gt;
*[[水野真紀]]&lt;br /&gt;
*[[有田哲平]]([[くりぃむしちゅー]])&lt;br /&gt;
*[[柳生博]]&lt;br /&gt;
*[[田村淳]]([[ロンドンブーツ1号2号]])&lt;br /&gt;
*[[田村亮 (お笑い芸人)|田村亮]](ロンドンブーツ1号2号)&lt;br /&gt;
*[[赤江珠緒]]&lt;br /&gt;
*[[ロバート・キャンベル]]&lt;br /&gt;
*[[藤岡孝章]]([[藤岡藤巻]])&lt;br /&gt;
*[[藤巻直哉]](藤岡藤巻)&lt;br /&gt;
*[[細川茂樹]]&lt;br /&gt;
*[[小松政夫]]&lt;br /&gt;
*[[松苗慎一郎]](テレビ朝日アナウンス室室長)&lt;br /&gt;
*[[畠山健]](元[[シンデレラ　(お笑いコンビ)|シンデレラ]])&lt;br /&gt;
*[[露木茂]](元フジテレビアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[安藤幸代]]&lt;br /&gt;
*[[加藤ゆり]]&lt;br /&gt;
*[[アグネス・チャン]]&lt;br /&gt;
*[[ロバート・ボールドウィン]]&lt;br /&gt;
*[[原史奈]]&lt;br /&gt;
*[[石丸謙二郎]]&lt;br /&gt;
*[[吉村作治]]&lt;br /&gt;
*[[名取裕子]]&lt;br /&gt;
*[[林家たい平]]&lt;br /&gt;
*[[吉羽美華]]&lt;br /&gt;
*[[渡辺正行]]&lt;br /&gt;
*[[井上裕介]]([[NON STYLE]])&lt;br /&gt;
*[[波岡一喜]]&lt;br /&gt;
*[[佐々木正洋]]&lt;br /&gt;
*[[勝田和宏]]&lt;br /&gt;
*[[小木逸平]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[東国原英夫]]&lt;br /&gt;
*[[足立夢実]]&lt;br /&gt;
*[[小林千紗]]&lt;br /&gt;
*[[酒井麻里子]]&lt;br /&gt;
*[[村主千香]]&lt;br /&gt;
*[[鈴木絵美子]]&lt;br /&gt;
*[[乾友紀子]]&lt;br /&gt;
*[[有吉弘行]](元[[猿岩石]])&lt;br /&gt;
*[[日高光啓]]([[AAA (音楽グループ)|AAA]])&lt;br /&gt;
*[[頼朝]]&lt;br /&gt;
*[[萩野志保子]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[エド・はるみ]]&lt;br /&gt;
*[[若林正恭]](オードリー)&lt;br /&gt;
*[[嵯峨百合子]]&lt;br /&gt;
*[[池畑慎之介☆|ピーター]]&lt;br /&gt;
*[[友近]]&lt;br /&gt;
*[[レッド吉田]]([[TIM]])&lt;br /&gt;
*[[政井マヤ]](元フジテレビアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[椿鬼奴]]&lt;br /&gt;
*[[原西孝幸]]([[FUJIWARA]])&lt;br /&gt;
*[[南沢奈央]]&lt;br /&gt;
*[[益子卓郎]]([[U字工事]])&lt;br /&gt;
*[[山村紅葉]]&lt;br /&gt;
*[[福田薫]](U字工事)&lt;br /&gt;
*[[松木安太郎]]&lt;br /&gt;
*[[原田早穂]]&lt;br /&gt;
*[[八木沼純子]]&lt;br /&gt;
*[[大林素子]]&lt;br /&gt;
*[[近藤春菜]](ハリセンボン)&lt;br /&gt;
*[[藤本淳史]]([[田畑藤本]])&lt;br /&gt;
*[[Tack]]&lt;br /&gt;
*[[瀧口友里奈]]&lt;br /&gt;
*[[バービー]]([[フォーリンラブ]])&lt;br /&gt;
*[[木村好珠]]&lt;br /&gt;
*[[村井美樹]]&lt;br /&gt;
*[[森千晶]]&lt;br /&gt;
*[[長友光弘]]([[響 (お笑い)|響]])&lt;br /&gt;
*[[大久保佳代子]]([[オアシズ]])&lt;br /&gt;
*[[ほしのあき]]&lt;br /&gt;
*[[加藤真輝子]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[飯星景子]]&lt;br /&gt;
*[[小倉隆史]]&lt;br /&gt;
*[[小松靖]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[藤本敏史]](FUJIWARA)&lt;br /&gt;
*[[石田明]](NON STYLE)&lt;br /&gt;
*[[佐藤充宏]]&lt;br /&gt;
*[[虻川美穂子]]([[北陽]])&lt;br /&gt;
*[[ゆってぃ]]&lt;br /&gt;
*[[桂小枝]]&lt;br /&gt;
*[[ヨネスケ]]&lt;br /&gt;
*[[清水圭]]&lt;br /&gt;
*[[内藤大助]]&lt;br /&gt;
*[[岡江美希]]&lt;br /&gt;
*[[小杉竜一]]([[ブラックマヨネーズ]])&lt;br /&gt;
*[[吉田敬]](ブラックマヨネーズ)&lt;br /&gt;
*[[山本太郎]]&lt;br /&gt;
*[[タカ]]([[タカアンドトシ]])&lt;br /&gt;
*[[トシ]](タカアンドトシ)&lt;br /&gt;
*[[及川光博]]&lt;br /&gt;
*[[山中崇史]]&lt;br /&gt;
*[[川原和久]]&lt;br /&gt;
*[[神保悟志]]&lt;br /&gt;
*[[大谷亮介]]&lt;br /&gt;
*[[佐藤夏希]](元[[AKB48]])&lt;br /&gt;
*[[松井咲子]](AKB48)&lt;br /&gt;
*[[木原実]](気象予報士)&lt;br /&gt;
*[[八木真澄]](サバンナ)&lt;br /&gt;
*[[博多華丸]]&lt;br /&gt;
*[[博多大吉]]&lt;br /&gt;
*[[田畑祐一]](田畑藤本)&lt;br /&gt;
*[[笑福亭たま]]&lt;br /&gt;
*[[七尾藍佳]]&lt;br /&gt;
*[[牧山ひろえ]]&lt;br /&gt;
*[[沢田雅美]]&lt;br /&gt;
*[[白川和子]]&lt;br /&gt;
*[[高須克弥]]&lt;br /&gt;
*[[さゆり]](かつみ・さゆり)&lt;br /&gt;
*[[西村知美]]&lt;br /&gt;
*[[角田龍平]]&lt;br /&gt;
*[[前川清成]]&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
*[[中田敦彦]]([[オリエンタルラジオ]])&lt;br /&gt;
*[[藤森慎吾]](オリエンタルラジオ)&lt;br /&gt;
*[[まこと]]([[シャ乱Q]])&lt;br /&gt;
*[[早坂実]]&lt;br /&gt;
*[[西岡徳馬]]&lt;br /&gt;
*[[ぐたく]]&lt;br /&gt;
*[[ウド鈴木]]([[キャイ〜ン]])&lt;br /&gt;
*[[天野ひろゆき]](キャイ〜ン)&lt;br /&gt;
*[[片山さつき]]&lt;br /&gt;
*[[甲斐まり恵]]&lt;br /&gt;
*[[向井亜紀]]&lt;br /&gt;
*[[生瀬勝久]]&lt;br /&gt;
*[[亀井京子]](元テレビ東京アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[金子哲雄]]&lt;br /&gt;
*[[本山華子]]&lt;br /&gt;
*[[蒼あんな]]&lt;br /&gt;
*[[蒼れいな]]&lt;br /&gt;
*[[宮本隆治]](元NHKアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[小森谷徹]]&lt;br /&gt;
*[[松本志のぶ]](元日本テレビアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[福澤朗]](元日本テレビアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[いとうあさこ]]&lt;br /&gt;
*[[村主章枝]]&lt;br /&gt;
*[[石原宏高]]&lt;br /&gt;
*[[シルク]]&lt;br /&gt;
*[[冨士真奈美]]&lt;br /&gt;
*[[加藤晴彦]]&lt;br /&gt;
*[[鈴木宗男]]&lt;br /&gt;
*[[ねづっち]]([[Wコロン]])&lt;br /&gt;
*[[神戸蘭子]]&lt;br /&gt;
*[[岡本玲]]&lt;br /&gt;
*[[真琴つばさ]]&lt;br /&gt;
*[[中野裕太]]&lt;br /&gt;
*[[ミッツ・マングローブ]]&lt;br /&gt;
*[[堀ちえみ]]&lt;br /&gt;
*[[脊山麻理子]](元日本テレビアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[坪井直樹]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[ゴリ]]([[ガレッジセール]])&lt;br /&gt;
*[[渡部陽一]]&lt;br /&gt;
*[[河合敦]]&lt;br /&gt;
*[[宮地真緒]]&lt;br /&gt;
*[[木曽さんちゅう]](Wコロン)&lt;br /&gt;
*[[春野恵子]]&lt;br /&gt;
*[[武田鉄矢]]&lt;br /&gt;
*[[高畑こと美]]&lt;br /&gt;
*[[おかもとまり]]&lt;br /&gt;
*[[市毛良枝]]&lt;br /&gt;
*[[桂文枝 (6代目)|桂文枝]]&lt;br /&gt;
*[[はるな愛]]&lt;br /&gt;
*[[森葉子]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[後藤輝基]](フットボールアワー)&lt;br /&gt;
*[[キダ・タロー]]&lt;br /&gt;
*[[濱田マリ]]&lt;br /&gt;
*[[永島昭浩]]&lt;br /&gt;
*[[有村かおり]]&lt;br /&gt;
*[[島田秀平]]&lt;br /&gt;
*[[大谷ノブ彦]]([[ダイノジ]])&lt;br /&gt;
*[[岩崎夏海]]&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
*[[釈由美子]]&lt;br /&gt;
*[[太田光]]([[爆笑問題]])&lt;br /&gt;
*[[田中裕二 (お笑い芸人)|田中裕二]](爆笑問題)&lt;br /&gt;
*[[川越達也]]&lt;br /&gt;
*[[ウエンツ瑛士]]&lt;br /&gt;
*[[米沢瑠美]](元AKB48)&lt;br /&gt;
*[[岡本麻希]]&lt;br /&gt;
*[[吉田たかよし]]&lt;br /&gt;
*[[西田幸治]](笑い飯)&lt;br /&gt;
*[[又吉直樹]]([[ピース]])&lt;br /&gt;
*[[林家木久蔵 (2代目)|林家木久蔵]]&lt;br /&gt;
*[[森田美位子]]&lt;br /&gt;
*[[菊地幸夫]]&lt;br /&gt;
*[[山田悠介]]&lt;br /&gt;
*[[ミラクルひかる]]&lt;br /&gt;
*[[敦士]]&lt;br /&gt;
*[[マンボウやしろ]]（元[[カリカ (お笑いコンビ)|カリカ]]）&lt;br /&gt;
*[[綾部祐二]](ピース)&lt;br /&gt;
*[[白石隼也]]&lt;br /&gt;
*[[橋本直]]([[銀シャリ]])&lt;br /&gt;
*[[高橋英樹 (俳優)|高橋英樹]]&lt;br /&gt;
*[[真栄田賢]]([[スリムクラブ]])&lt;br /&gt;
*[[内間政成]](スリムクラブ)&lt;br /&gt;
*[[森崎友紀]]&lt;br /&gt;
*[[京本政樹]]&lt;br /&gt;
*[[南圭介]]&lt;br /&gt;
*[[磯野貴理子]]&lt;br /&gt;
*[[三浦奈保子]]&lt;br /&gt;
*[[仲俣汐里]](元AKB48)&lt;br /&gt;
*[[生稲晃子]](元[[おニャン子クラブ]])&lt;br /&gt;
*[[衛藤樹]]&lt;br /&gt;
*[[石塚英彦]]([[ホンジャマカ]])&lt;br /&gt;
*[[水道橋博士]]([[浅草キッド]])&lt;br /&gt;
*[[白鳥久美子]]([[たんぽぽ (お笑いコンビ)|たんぽぽ]])&lt;br /&gt;
*[[井森美幸]]&lt;br /&gt;
*[[ダイアモンドユカイ]]&lt;br /&gt;
*[[浅越ゴエ]]&lt;br /&gt;
*[[富山泰庸]]([[大蛇が村にやってきた]])&lt;br /&gt;
*[[鈴木拓]]([[ドランクドラゴン]])&lt;br /&gt;
*[[秋元才加]](元AKB48)&lt;br /&gt;
*[[レイザーラモンRG]]&lt;br /&gt;
*[[松本あゆ美]]&lt;br /&gt;
*[[山瀬まみ]]&lt;br /&gt;
*[[長嶋一茂]]&lt;br /&gt;
*[[神田瀧夢]]&lt;br /&gt;
*[[平林亮子]]&lt;br /&gt;
*[[大西洋平]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[羽鳥慎一]](元日本テレビアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[つぶやきシロー]]&lt;br /&gt;
*[[ゴルゴ松本]](TIM)&lt;br /&gt;
*[[ヒロシ]]&lt;br /&gt;
*[[諸見里大介]]&lt;br /&gt;
*[[菅原知弘]]&lt;br /&gt;
*[[逸見太郎]]&lt;br /&gt;
*[[賀来賢人]]&lt;br /&gt;
*[[深森らえる]]&lt;br /&gt;
*[[竜剛馬]]&lt;br /&gt;
*[[青山愛]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[吉田小江子]]&lt;br /&gt;
*[[村上たかし]]&lt;br /&gt;
*[[前山田健一|ヒャダイン]]&lt;br /&gt;
*[[玉袋筋太郎]](浅草キッド)&lt;br /&gt;
*[[大友康平]]([[HOUND DOG]])&lt;br /&gt;
*[[宮戸洋行]]([[GAG少年楽団]])&lt;br /&gt;
*[[山下真司]]&lt;br /&gt;
*[[錦戸亮]]([[関ジャニ∞]])&lt;br /&gt;
*[[斎藤康貴]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[辰巳真理恵]]&lt;br /&gt;
*[[吉村崇]]([[平成ノブシコブシ]])&lt;br /&gt;
*[[伊達みきお]]([[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]])&lt;br /&gt;
*[[ピーコ]]&lt;br /&gt;
*[[はいだしょうこ]]&lt;br /&gt;
*[[劇団ひとり]]&lt;br /&gt;
*[[山本舞衣子]](元日本テレビアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[林家木久扇]]&lt;br /&gt;
*[[西岡麻生]]&lt;br /&gt;
*[[DaiGo]]&lt;br /&gt;
*[[春香クリスティーン]]&lt;br /&gt;
*[[谷中麻里衣]]&lt;br /&gt;
*[[山田邦子]]&lt;br /&gt;
*[[杉山文菜]]&lt;br /&gt;
*[[石井てる美]]&lt;br /&gt;
*[[春風亭昇吉]]&lt;br /&gt;
*[[東貴博]]([[Take2]])&lt;br /&gt;
*[[中田喜子]]&lt;br /&gt;
*[[久本雅美]]&lt;br /&gt;
*[[山内健司]]([[かまいたち (お笑いコンビ)|かまいたち]])&lt;br /&gt;
*[[村上信五]](関ジャニ∞)&lt;br /&gt;
*[[丸山隆平]](関ジャニ∞)&lt;br /&gt;
*[[平野綾]]&lt;br /&gt;
*[[水田わさび]]&lt;br /&gt;
*[[田中真弓]]&lt;br /&gt;
*[[三ツ矢雄二]]&lt;br /&gt;
*[[木村昴]]&lt;br /&gt;
*[[有野晋哉]]&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
*[[竹山隆範|カンニング竹山]]&lt;br /&gt;
*[[古坂大魔王]]&lt;br /&gt;
*[[入江慎也]](カラテカ)&lt;br /&gt;
*[[福田彩乃]]&lt;br /&gt;
*[[ツネ]]([[2700 (お笑いコンビ)|2700]])&lt;br /&gt;
*[[鶴見辰吾]]&lt;br /&gt;
*[[大浦龍宇一]]&lt;br /&gt;
*[[佐藤哲夫]]([[パンクブーブー]])&lt;br /&gt;
*[[石本武士]]([[ドロンズ]])&lt;br /&gt;
*[[川藤幸三]]&lt;br /&gt;
*[[小林よしか]]([[大阪維新の会]])&lt;br /&gt;
*[[ガンビーノ小林]]&lt;br /&gt;
*[[佐藤B作]]&lt;br /&gt;
*[[名和秋]]&lt;br /&gt;
*[[本仮屋リイナ]]&lt;br /&gt;
*[[諸國沙代子]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤かずえ]]&lt;br /&gt;
*[[千秋]]&lt;br /&gt;
*[[大島さと子]]&lt;br /&gt;
*[[北山宏光]]([[Kis-My-Ft2]])&lt;br /&gt;
*[[新田恵利]](元おニャン子クラブ)&lt;br /&gt;
*[[栗原あゆみ]]&lt;br /&gt;
*[[横山ルリカ]]([[アイドリング!!!]])&lt;br /&gt;
*[[上田浩二郎]]([[Hi-Hi]])&lt;br /&gt;
*[[高田紗千子]]([[梅小鉢]])&lt;br /&gt;
*[[島本須美]]&lt;br /&gt;
*[[古川登志夫]]&lt;br /&gt;
*[[川越塔子]]&lt;br /&gt;
*[[大村秀章]](愛知県知事)&lt;br /&gt;
*[[サカモト教授]]&lt;br /&gt;
*[[内匠淳]]&lt;br /&gt;
*[[市位謙太]](大阪維新の会)&lt;br /&gt;
*[[東尾理子]]&lt;br /&gt;
*[[板尾創路]]([[130R]])&lt;br /&gt;
*[[岩崎一則]](Hi-Hi)&lt;br /&gt;
*[[服部巧]]&lt;br /&gt;
*[[篠山輝信]]&lt;br /&gt;
*[[立川談笑]]&lt;br /&gt;
*[[三上真史]]&lt;br /&gt;
*[[大野拓朗]]&lt;br /&gt;
*[[西村賢太]]&lt;br /&gt;
*[[澤部佑]]([[ハライチ]])&lt;br /&gt;
*[[百田尚樹]]&lt;br /&gt;
*[[金田一央紀]](金田一秀穂の息子)&lt;br /&gt;
*[[久本朋子]]&lt;br /&gt;
*[[スギちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[小堺翔太]]&lt;br /&gt;
*[[武川アイ]]&lt;br /&gt;
*[[依布サラサ]]&lt;br /&gt;
*[[松野明美]]&lt;br /&gt;
*[[山中俊之]]&lt;br /&gt;
*[[松沢しげふみ]]&lt;br /&gt;
*[[島田晴香]](AKB48)&lt;br /&gt;
*[[馬場園梓]]([[アジアン]])&lt;br /&gt;
*[[三根梓]]&lt;br /&gt;
*[[大和田美帆]]&lt;br /&gt;
*[[石田紗英子]]&lt;br /&gt;
*[[秋野暢子]]&lt;br /&gt;
*[[城之内早苗]](元おニャン子クラブ)&lt;br /&gt;
*[[新井恵理那]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤聡子]]&lt;br /&gt;
*[[バカリズム]]&lt;br /&gt;
*[[月亭八方]]&lt;br /&gt;
*[[久冨慶子]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[六平直政]]&lt;br /&gt;
*[[勝間和代]]&lt;br /&gt;
*[[桂三度]]&lt;br /&gt;
*[[京本大我]]([[ジャニーズJr.]])&lt;br /&gt;
*[[ラフルアー宮澤エマ]]&lt;br /&gt;
*[[ローラ (モデル)|ローラ]]&lt;br /&gt;
*[[岡田紗佳]]&lt;br /&gt;
*[[宮崎香蓮]]&lt;br /&gt;
*[[多田健二]]([[COWCOW]])&lt;br /&gt;
*[[久保田磨希]]&lt;br /&gt;
*[[渡辺大]]&lt;br /&gt;
*[[塚地武雅]](ドランクドラゴン)&lt;br /&gt;
*[[福元英恵]](元フジテレビアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[山口真由]]&lt;br /&gt;
*[[宇佐美佑果]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[宮崎宣子]](元日本テレビアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[門倉貴史]]&lt;br /&gt;
*[[にしゃんた]]&lt;br /&gt;
*[[ビビる大木]]&lt;br /&gt;
*[[キタサヤカ]]([[中央線シンデレラ]])&lt;br /&gt;
*[[池澤あやか]]&lt;br /&gt;
*[[鈴木勝大]]&lt;br /&gt;
*[[向井慧]]([[パンサー (お笑い)|パンサー]])&lt;br /&gt;
*[[丹佳夫]]&lt;br /&gt;
*[[小野寺昭]]&lt;br /&gt;
*[[徳井健太]](平成ノブシコブシ)&lt;br /&gt;
*[[お侍ちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[高佐一慈]]([[ザ・ギース]])&lt;br /&gt;
*[[竹内太郎]](竹内由恵の弟)&lt;br /&gt;
*[[ダンディ坂野]]&lt;br /&gt;
*[[兵藤ゆき]]&lt;br /&gt;
*[[メイリー・ムー]]&lt;br /&gt;
*[[千原ジュニア]]([[千原兄弟]])&lt;br /&gt;
*[[西岡優妃]]&lt;br /&gt;
*[[小峠英二]]([[バイきんぐ]])&lt;br /&gt;
*[[江上敬子]]([[ニッチェ]])&lt;br /&gt;
*[[萩原智子]]&lt;br /&gt;
*[[ドーキンズ英里奈]]&lt;br /&gt;
*[[武井壮]]&lt;br /&gt;
*[[大鶴義丹]]&lt;br /&gt;
*[[竹財輝之助]]&lt;br /&gt;
*[[松尾諭]]&lt;br /&gt;
*[[山田真哉]]&lt;br /&gt;
*[[テレンス・リー]]&lt;br /&gt;
*[[久保恵子]]&lt;br /&gt;
*[[ISEKI]]([[キマグレン]])&lt;br /&gt;
*[[なぎら健壱]]&lt;br /&gt;
*[[美馬怜子]]&lt;br /&gt;
*[[酒井千佳]]&lt;br /&gt;
*[[今田耕司]]&lt;br /&gt;
*[[尾形貴弘]](パンサー)&lt;br /&gt;
*[[立石諒]]&lt;br /&gt;
*[[小日向えり]]&lt;br /&gt;
*[[後藤淳平]](ジャルジャル)&lt;br /&gt;
*[[大和田悠太]]&lt;br /&gt;
*[[高橋光臣]]&lt;br /&gt;
*[[児嶋一哉]](アンジャッシュ)&lt;br /&gt;
*[[奥野史子]]&lt;br /&gt;
*[[佐戸井けん太]]&lt;br /&gt;
*[[モト冬樹]]&lt;br /&gt;
*[[岡本信人]]&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
*[[布川隼汰]]&lt;br /&gt;
*[[会一太郎]]&lt;br /&gt;
*[[いしだ壱成]]&lt;br /&gt;
*[[神田伸一郎]]([[ハマカーン]])&lt;br /&gt;
*[[鳩山太郎]]&lt;br /&gt;
*[[浜谷健司]](ハマカーン)&lt;br /&gt;
*[[壇蜜]]&lt;br /&gt;
*[[古瀬絵理]]&lt;br /&gt;
*[[古川洋平]](クイズ王)&lt;br /&gt;
*[[クリス松村]]&lt;br /&gt;
*[[嗣永桃子]]([[Berryz工房]])&lt;br /&gt;
*[[磯山さやか]]&lt;br /&gt;
*[[小林幸子]]&lt;br /&gt;
*[[ガダルカナル・タカ]]&lt;br /&gt;
*[[よこくめ勝仁]]&lt;br /&gt;
*[[篠宮暁]]([[オジンオズボーン]])&lt;br /&gt;
*[[長浜之人]]([[キャン×キャン]])&lt;br /&gt;
*[[キンタロー。]]&lt;br /&gt;
*[[筒井真理子]]&lt;br /&gt;
*[[立花胡桃]]&lt;br /&gt;
*[[前田典子]]&lt;br /&gt;
*[[飯田泰之]]&lt;br /&gt;
*[[伊野尾慧]]([[Hey! Say! JUMP]])&lt;br /&gt;
*[[藪宏太]](Hey! Say! JUMP)&lt;br /&gt;
*[[関口知宏]]&lt;br /&gt;
*[[きくりん]]&lt;br /&gt;
*[[正名僕蔵]]&lt;br /&gt;
*[[黒田知永子]]&lt;br /&gt;
*[[グローバー]]&lt;br /&gt;
*[[桜雪]]&lt;br /&gt;
*[[多岐川裕美]]&lt;br /&gt;
*[[ノッチ]]([[デンジャラス]])&lt;br /&gt;
*[[川野太郎]]&lt;br /&gt;
*[[秦佐和子]](元[[SKE48]])&lt;br /&gt;
*[[大倉忠義]](関ジャニ∞)&lt;br /&gt;
*[[花田美恵子]]&lt;br /&gt;
*[[加藤登紀子]]&lt;br /&gt;
*[[上野優花]]&lt;br /&gt;
*[[斎藤慎二]]([[ジャングルポケット]])&lt;br /&gt;
*[[町亞聖]](元日本テレビアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[宅間孝行]]&lt;br /&gt;
*[[和田アキ子]]&lt;br /&gt;
*[[島崎和歌子]]&lt;br /&gt;
*[[IMALU]]&lt;br /&gt;
*[[阿川佐和子]]&lt;br /&gt;
*[[須田慎一郎]]&lt;br /&gt;
*[[長谷川幸洋]]&lt;br /&gt;
*[[岸博幸]]&lt;br /&gt;
*[[萩谷順]]&lt;br /&gt;
*[[北野大]]&lt;br /&gt;
*[[丸田佳奈]]&lt;br /&gt;
*[[ひうち優子]]&lt;br /&gt;
*[[金谷俊一郎]]&lt;br /&gt;
*[[島田洋七]]&lt;br /&gt;
*[[水沢アリー]]&lt;br /&gt;
*[[川上直子]]&lt;br /&gt;
*[[ホラン千秋]]&lt;br /&gt;
*[[安藤和津]]&lt;br /&gt;
*[[Senri]]&lt;br /&gt;
*[[半井小絵]]&lt;br /&gt;
*[[笠井夕貴]]&lt;br /&gt;
*[[木原直哉]]&lt;br /&gt;
*[[安宅晃樹]]&lt;br /&gt;
*[[山口良一]]&lt;br /&gt;
*[[森田航平]]&lt;br /&gt;
*[[橋谷能理子]]&lt;br /&gt;
*[[橋本大二郎]]&lt;br /&gt;
*[[林詩遥子]]&lt;br /&gt;
*[[矢幡洋]]&lt;br /&gt;
*[[ラストフレンド澤井]]&lt;br /&gt;
*[[浦川泰幸]](朝日放送アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[近藤サト]](元フジテレビアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[ゲッターズ飯田]]&lt;br /&gt;
*[[林美沙希]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[一青妙]]&lt;br /&gt;
*[[中江有里]]&lt;br /&gt;
*[[峰竜太]]&lt;br /&gt;
*[[阿部祐二]]&lt;br /&gt;
*[[小石田純一]]&lt;br /&gt;
*[[松岡ゆみこ]]&lt;br /&gt;
*[[高山みな子]]&lt;br /&gt;
*[[竹田恒泰]]&lt;br /&gt;
*[[Mummy-D]]&lt;br /&gt;
*[[小野寺結衣]]&lt;br /&gt;
*[[弘中綾香]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[竹田圭吾]]&lt;br /&gt;
*[[白石まるみ]]&lt;br /&gt;
*[[宇治原ひとみ]](ロザン宇治原の母)&lt;br /&gt;
*[[田中三枝子]](アンガールズ田中の母)&lt;br /&gt;
*[[松尾敏代]](松尾依里佳の母)&lt;br /&gt;
*[[岩崎リズ]](冨士真奈美の娘)&lt;br /&gt;
*[[守永真彩]](白石まるみの娘)&lt;br /&gt;
*[[高橋真麻]](元フジテレビアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[入山杏奈]](AKB48)&lt;br /&gt;
*[[渡邊智洋]]&lt;br /&gt;
*[[五十嵐渉]]&lt;br /&gt;
*[[藤田るみ]]&lt;br /&gt;
*[[竹尾真]]&lt;br /&gt;
*[[佐野章佳]]&lt;br /&gt;
*[[兼村夏姫]]&lt;br /&gt;
*[[武井啓剛]]&lt;br /&gt;
*[[小野拓哉]]&lt;br /&gt;
*[[小島慶子]](元TBSアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[大宮エリー]]&lt;br /&gt;
*[[中野信子]]&lt;br /&gt;
*[[篠原ともえ]]&lt;br /&gt;
*[[辛酸なめ子]]&lt;br /&gt;
*[[深田萌絵]]&lt;br /&gt;
*[[角野友紀]](朝日放送アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[三輪記子]]&lt;br /&gt;
*[[三遊亭王楽]]&lt;br /&gt;
*[[中村壱太郎]]&lt;br /&gt;
*[[松岡充]]([[SOPHIA]])&lt;br /&gt;
*[[小西克哉]]&lt;br /&gt;
*[[嘉門達夫]]&lt;br /&gt;
*[[桂かい枝]]&lt;br /&gt;
*[[植野行雄]](デニス)&lt;br /&gt;
*[[金田一ゆい]](金田一秀穂の娘)&lt;br /&gt;
*[[舛添要一]]&lt;br /&gt;
*[[丸山敦史]]&lt;br /&gt;
*[[中谷彰宏]]&lt;br /&gt;
*[[岡本依子]]&lt;br /&gt;
*[[西寺郷太]]&lt;br /&gt;
*[[三宅諒]]&lt;br /&gt;
*[[岡本圭人]](Hey! Say! JUMP)&lt;br /&gt;
*[[三原じゅん子]]&lt;br /&gt;
*[[武富康朗]]&lt;br /&gt;
*[[韮澤潤一郎]]&lt;br /&gt;
*[[小池晃]]&lt;br /&gt;
*[[渡辺周]]&lt;br /&gt;
*[[坂上忍]]&lt;br /&gt;
*[[加藤シゲアキ]]([[NEWS]])&lt;br /&gt;
*[[ハリー杉山]]&lt;br /&gt;
*[[岩永徹也]]&lt;br /&gt;
*[[岩崎う大]]([[かもめんたる]])&lt;br /&gt;
*[[チャンカワイ]]([[Wエンジン]])&lt;br /&gt;
*[[六角慎司]]&lt;br /&gt;
*[[ダンカン]]&lt;br /&gt;
*[[飯尾和樹]]([[ずん]])&lt;br /&gt;
*[[梶原麻莉子]]&lt;br /&gt;
*[[北村晴男]]&lt;br /&gt;
*[[原田龍二]]&lt;br /&gt;
*[[前川泰之]]&lt;br /&gt;
*[[マギー]]&lt;br /&gt;
*[[野間口徹]]&lt;br /&gt;
*[[升毅]]&lt;br /&gt;
*[[布川敏和]](元[[シブがき隊]])&lt;br /&gt;
*[[野々村真]]&lt;br /&gt;
*[[有村昆]]&lt;br /&gt;
*[[宮川一朗太]]&lt;br /&gt;
*[[杉村太蔵]]&lt;br /&gt;
*[[木下優樹菜]]&lt;br /&gt;
*[[松居一代]]&lt;br /&gt;
*[[ギャル曽根]]&lt;br /&gt;
*[[千堂あきほ]]&lt;br /&gt;
*[[はしのえみ]]&lt;br /&gt;
*[[竹内都子]]&lt;br /&gt;
*[[丸岡いずみ]]&lt;br /&gt;
'''2014年'''&lt;br /&gt;
*[[清浦夏実]]&lt;br /&gt;
*[[窪塚俊介]]&lt;br /&gt;
*[[竹内美宥]](AKB48)&lt;br /&gt;
*[[福田正博]]&lt;br /&gt;
*[[桂三輝]]&lt;br /&gt;
*[[タージン]]&lt;br /&gt;
*[[ちっちゃいおっさん]]&lt;br /&gt;
*[[本並健治]]&lt;br /&gt;
*[[河野早紀]](NMB48)&lt;br /&gt;
*[[村上ショージ]]&lt;br /&gt;
*[[八木早希]]&lt;br /&gt;
*[[平林都]]&lt;br /&gt;
*[[安河内哲也]]&lt;br /&gt;
*[[澤田有也佳]]&lt;br /&gt;
*[[谷垣翔太]]&lt;br /&gt;
*[[たかまつなな]]&lt;br /&gt;
*[[内田麻理香]]&lt;br /&gt;
*[[SHINO]]&lt;br /&gt;
*[[桂福丸]]&lt;br /&gt;
*[[川下大洋]]&lt;br /&gt;
*[[御手洗伸]]&lt;br /&gt;
*[[山下達也]]&lt;br /&gt;
*[[荻田直道]]&lt;br /&gt;
*[[市原康智]]&lt;br /&gt;
*[[亀谷航平]]&lt;br /&gt;
*[[山本正太郎]]&lt;br /&gt;
*[[鈴木淳之介]]&lt;br /&gt;
*[[片渕陽平]]&lt;br /&gt;
*[[紫野レイ]]&lt;br /&gt;
*[[井上奈弥子]]&lt;br /&gt;
*[[瀬尾圭介]]&lt;br /&gt;
*[[野田弘陽]]&lt;br /&gt;
*[[北村諒太]]&lt;br /&gt;
*[[赤澤壮太]]&lt;br /&gt;
*[[中村栄斗]]&lt;br /&gt;
*[[西端和志]]&lt;br /&gt;
*[[井上良]]&lt;br /&gt;
*[[廣海渉]]&lt;br /&gt;
*[[ブルボンヌ]]&lt;br /&gt;
*[[菊池風磨]]([[Sexy Zone]])&lt;br /&gt;
*[[立川談慶]]&lt;br /&gt;
*[[岸田あさみ]]&lt;br /&gt;
*[[星野真里]]&lt;br /&gt;
*[[やしろ優]]&lt;br /&gt;
*[[中村里砂]]&lt;br /&gt;
*[[玉木碧]]&lt;br /&gt;
*[[水森かおり]]&lt;br /&gt;
*[[若村麻由美]]&lt;br /&gt;
*[[大家志津香]](AKB48)&lt;br /&gt;
*[[具志堅用高]](元WBAジュニアフライ級チャンピオン)&lt;br /&gt;
*[[矢作兼]]([[おぎやはぎ]])&lt;br /&gt;
*[[陣内孝則]]&lt;br /&gt;
*[[風間トオル]]&lt;br /&gt;
*[[佐藤勝利]](Sexy Zone)&lt;br /&gt;
*[[中島健人]](Sexy Zone)&lt;br /&gt;
*[[太川陽介]]&lt;br /&gt;
*[[国生さゆり]](元おニャン子クラブ)&lt;br /&gt;
*[[大渕愛子]]&lt;br /&gt;
*[[春馬ゆかり]]&lt;br /&gt;
*[[宇賀なつみ]]&lt;br /&gt;
*[[おのののか]]&lt;br /&gt;
*[[藤井隆]]&lt;br /&gt;
*[[小藪千豊]]&lt;br /&gt;
*[[藤山扇治郎]]&lt;br /&gt;
*[[斎藤真美]]&lt;br /&gt;
*[[村本大輔]]([[ウーマンラッシュアワー]])&lt;br /&gt;
*[[ちゅうえい]]([[流れ星 (お笑いコンビ)|流れ星]])&lt;br /&gt;
*[[依田司]]&lt;br /&gt;
*[[山岡三子]]&lt;br /&gt;
*[[織田信成]]&lt;br /&gt;
*[[三浦豪太]]&lt;br /&gt;
*[[棚橋弘至]]&lt;br /&gt;
*[[野上慎平]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[古閑美保]]&lt;br /&gt;
*[[青木愛]]&lt;br /&gt;
*[[四元奈生美]]&lt;br /&gt;
*[[武田美保]]&lt;br /&gt;
*[[田山涼成]]&lt;br /&gt;
*[[デビット伊東]]&lt;br /&gt;
*[[高見盛精彦|振分精彦]]&lt;br /&gt;
*[[森本レオ]]&lt;br /&gt;
*[[平牧仁]]&lt;br /&gt;
*[[渡瀬マキ]]&lt;br /&gt;
*[[原幹恵]]&lt;br /&gt;
*[[芦名星]]&lt;br /&gt;
*[[松本明子]]&lt;br /&gt;
*[[宮瀬茉祐子]](元フジテレビアナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[山本雪乃]](テレビ朝日アナウンサー)&lt;br /&gt;
*[[北村まりこ]]&lt;br /&gt;
*[[佐藤祐基]]&lt;br /&gt;
*[[林剛史]]&lt;br /&gt;
*[[石田靖]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者の衣装 ==&lt;br /&gt;
出演する解答者は全員学生服を着用して出演する。レギュラー陣で行われた時のQさまメンバーの衣装は以下の通り。&lt;br /&gt;
:通常三村は白の学ラン、大竹は紫の学ラン、青木はセーラー服、山崎は緑の腕章つきの学ラン、柴田は橙の腕章つきの学ラン、山本は青のブレザー、秋山は赤のブレザー、馬場は緑のブレザー、山ちゃんは黒のブレザー、しずちゃんは茶のブレザー。ただし、前回の逆MVPや成績が悪かった人は、自分の制服が[[サティヤ・サイ・ババ|サイババ]]風や寸足らずなどの恥ずかしい仕様にされたり、更には制服ではなくジャージや幼稚園児の服装にされる場合もあった（ゴールデン進出後はそういった罰ゲーム的な衣装を着る機会はほとんどなくなっている）。&lt;br /&gt;
ゲストを迎えてのプレッシャースタディ以降も全員学生服を着用する。主な区分は以下の通り。&lt;br /&gt;
*年齢が若い人（[[宇治原史規]]・[[松尾依里佳]]など）は男女問わず[[ブレザー]]、色は黒・茶（京大出身者の場合が多い）・深緑などがある。ただし、[[石田純一]]・[[坂東眞理子]]のように年配の場合も着ることがある。&lt;br /&gt;
*年配の男性（[[やくみつる]]・[[伊集院光]]など）は[[詰襟]]の[[学生服]]。ただし、畠山健・[[金田一央紀]]・[[高橋光臣]]のように若い場合も着ることがある。&lt;br /&gt;
*年配の女性（[[宮崎美子]]・[[高畑淳子]]など）は[[セーラー服]]を着用する。ただし、[[菊川怜]]・[[三浦奈保子]]・[[ホラン千秋]]のように若い場合も着ることがある。&lt;br /&gt;
ただし、一部例外もある。&lt;br /&gt;
*[[やくみつる]]・畠山健・[[サカモト教授]]・[[グローバー義和|グローバー]]は詰襟の学生服の他に学生帽を着用。そのうち畠山は丸眼鏡も掛けている。&lt;br /&gt;
*[[桂文枝 (6代目)|桂文枝]]は回によっては詰襟の学生服・詰襟の学生服と学生帽・和服のどちらかを着用。&lt;br /&gt;
*テレビ朝日の女性アナウンサーは他の出演者同様であったが、2009年5月18日の100回記念SPからは年齢問わずグレー襟のセーラー服を着用&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://web.archive.org/web/20090523183112/http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20090515-OHT1T00276.htm|title=テレ朝・大下アナ 39歳セーラー服で悩殺!…18日「Qさま!!」で漢字対決|date=2009-5-15|accessdate=2009-5-23|publisher=スポーツ報知}}（インターネットアーカイブ）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[有賀さつき]]は一時期自ら改造したセーラー服を着用。&lt;br /&gt;
*[[平野綾]]は自身が声を当てた[[涼宮ハルヒシリーズの登場人物|涼宮ハルヒ]]にちなみ襟が水色の北高風セーラー服を着用。&lt;br /&gt;
*[[山口良一]]は、かつて出演していた『[[欽ドン!良い子悪い子普通の子]]』で着たのと同じデザインの学生服を着用。&lt;br /&gt;
*[[三原じゅん子]]は、かつて出演していた『[[3年B組金八先生]]』で着たのと同じ、不良が着るスカートの長いセーラー服を着用。&lt;br /&gt;
*[[桂小枝]]・[[春野恵子]]などの一部の落語家・浪曲師は和服で参加している。&lt;br /&gt;
*[[響 (お笑い)|響]]の長友は自身のキャラクターの光子から手製のセーラー服で参加している。&lt;br /&gt;
*[[スギちゃん]]はキャラにちなみノースリーブの学ラン、[[ガンビーノ小林]]は着崩した学ランと『漢字番長』の鉢巻を着用。&lt;br /&gt;
*[[デーブ・スペクター]]・[[ロバート・キャンベル]]などの一部の外国人タレントや、[[大友康平]]・[[ダイアモンド☆ユカイ]]などの一部のロック歌手はスーツを着用する。ただし、[[京本政樹]]・[[ピーコ]] のような例外もある。&lt;br /&gt;
*その時点での漢字王は黒マントを羽織ることとなり、初代のやくみつる、二・三代の畠山健が着用している。&lt;br /&gt;
また、Qさまメンバーのうち山崎の腕章は無くなっており、三村・大竹が参戦する際はスーツで参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出題教科 ==&lt;br /&gt;
;国語&lt;br /&gt;
:主にテーマに沿った漢字の読み問題(「読みが『さ』から始まる漢字」「鳥の名前」など)や書き問題、意味に当てはまるように言葉(「『か』から始まる言葉」「敬語に直せ」など)を書く問題等が出題される。&lt;br /&gt;
:一度だけ（[[2007年]][[2月26日]]放送分）、指定された部首がつく漢字15個を書かせる問題が登場した。1番手から順番に書けるだけ書いてもし書けなくなったら「パス」を宣言して次の人に順番を回す。通常とは異なり、アンカーまで順番が回らなくてもクリアになる可能性もあった。&lt;br /&gt;
;英語&lt;br /&gt;
:あるテーマに沿って英単語を和訳する。かつては、「○○に関するもの」や「訳すと○○（部首）の漢字になるもの」というものが一般的だったが、最近では、訳の初めの文字が指定されているもの（例：訳すと「あ」で始まる英単語）がほとんどである。10番は[[四字熟語]]や[[ことわざ]]、[[慣用句]]であることが多く、問題にもよるが、8番や9番より簡単なことも多い(文中の単語の意味や繋がりから判断し易いため)。また、上級問題などでは、1～10番全てが通常は10番のみで出されることの多い四字熟語やことわざ、慣用句の和訳であったり、世界的に有名な[[日本文学]]作品の英題の訳を答える問題であることもある。&lt;br /&gt;
;社会&lt;br /&gt;
:歴史や地理に関連した人物・建造物等の写真を見てその名前を答える問題、シルエット・項目（「流氷が観測できる」「イチゴの生産量が日本一多い」など）から[[都道府県]]名を答える問題など多種多様な問題が出題される。&lt;br /&gt;
:また、統計データの上位10項目を答える「ランキング問題」が出題される場合もある。こちらは、問題番号の選択はない。また、不正解でもそれが何位なのか表示される。&lt;br /&gt;
;理科&lt;br /&gt;
:主にテーマに沿った[[動物]]の写真を見てその名前を答える問題等が出題される。&lt;br /&gt;
;算数&lt;br /&gt;
:空欄に、四則の記号のどれかを入れて、正しく式を完成させる問題。「プレッシャーSTUDYスペシャル」開始から暫くは出題頻度が少なくなかったが、現在は出題傾向が文系や理科に偏っている事に伴い、特番でしか出題されていない。&lt;br /&gt;
:予め問題が表示されていると後で待機している解答者が難しい問題を前もって考えることができるため、この教科では、先に問題番号を選択してから問題が初めて表示される仕組みとなっており（1番の問題のみ常時表示）、一度選んだ問題を変更することはできない。&lt;br /&gt;
:また、実質四択なので、誤答を無制限に認めてしまうと、何も考えなくとも4つ全部入れてみるだけでどれか正解になってしまうため、1問で2回誤答すると、その時点で失敗となる。&lt;br /&gt;
::当初はこのルールはなく、考えないで答えるのは暗黙のルールとして禁じられていただけだったが、2007年[[5月28日]]放送分で[[有賀さつき]]がそれを破った為、同年[[6月11日]]放送分から上記ルールを明確化した。&lt;br /&gt;
:[[2008年]][[6月23日]]放送分から大小比較問題が登場。2つを比べて、不等号または等号（[[＞]]、[[＜]]、[[＝]]）のいずれかを入れる。単なる数値の大小だけでなく、単位等の比較問題もあり、さらには、領土の面積、漢字の画数などの算数とは言いがたい比較問題も出題される(例:□に＜＝＞のいずれかを入れて正しい式にしなさい。100[[%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%AB_(%E5%8D%98%E4%BD%8D)|a]]□1[[%E3%83%98%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AB|Ha]]。この場合100a=1Haなので=が正解)。なお、この問題では1回誤答で即失敗になる。&lt;br /&gt;
:日本人なら知っておきたい問題SPでは、選択式の「マナー問題」で類似した形式から出題された。算数での計算式の代わりに席次を示す図が表示され、最も目上の人が座る席はどれかを答える。算数同様、1問で2回誤答すると失敗である。&lt;br /&gt;
;家庭科&lt;br /&gt;
:主に[[料理]]の問題（野菜を見てどのような切り方をされたか等）などが、この教科に含まれて出題される。チーム全員が女性で構成されている放送回等で出題されやすい。&lt;br /&gt;
;美術&lt;br /&gt;
:2007年[[3月5日]]放送分から登場。&lt;br /&gt;
:最初にテーマを発表。1人ずつテーマに沿っているお題が自分の席のモニターにだけ表示されるので、そのお題の絵を描き、描き終わったらボタンを押して絵を提示、その絵を左隣に座っている解答者が当てる。分からなければ描き直しも可。パスは不可。&lt;br /&gt;
:教科の性質上、その他の教科より1問クリアするのに時間がかかるため、制限時間もその他の教科より長めに設定されている。&lt;br /&gt;
:制限時間以内に、10番席のお題を1番席が正解できればクリア。&lt;br /&gt;
::2007年[[5月28日]]放送分では、出題者側の[[三村マサカズ|三村]]が正解（[[フラミンゴ]]）をうっかり喋ってしまうハプニングがあった。しかし、その問題で絵を描いていた[[大木優紀]]とそれを答える役であった[[村上祐子 (テレビ朝日)|村上祐子]]は焦って問題に集中していたので、三村の漏らした正解を聞いていなかったため、一応事なきを得た。&lt;br /&gt;
:お題が2008年[[1月28日]]、[[2月18日]]放送分では国名、[[3月10日]]、[[3月24日]]放送分では都道府県名になり、その国や都道府県の有名[[遺跡]]・建造物、名産品等を描いて、当てさせることもあった（国旗や記号、地図は禁止。後述のプレッシャーデッサンでも同様）。お題そのものを描くのではなく、そこから何を描くかが重要となる特殊なパターンである。&lt;br /&gt;
:お題は横のモニターに出されるが、中には勘違いして自分で勝手にお題を決めて書く人もいた。&lt;br /&gt;
;音楽&lt;br /&gt;
:小中学校の教科書に載っている[[唱歌]]の唄い出し5文字から、曲名を答える。&lt;br /&gt;
;教科書○×テスト（教科書○×問題）&lt;br /&gt;
:2007年[[7月23日]]放送分から登場。&lt;br /&gt;
:先に問題番号を選択して、出題された○×問題に答える。当初は問題は番号を選ぶと表示され、一度選んだ問題は変更できなかったが、2009年9月14日放送分以降は、第1ラウンド（通常問題）であれば問題の変更が認められるようになった。ボーナス獲得ステージ以外、予め1番の問題のみ内容が表示されていて、残りは問題を選んでから表示される。&lt;br /&gt;
::当初はさまざまな教科から無差別に10問出題されていたが、後に出題される教科・内容は固定された（後述）。また、問題の変更や書きかけた解答を変える事は禁止（2007年[[7月30日]]放送分で[[野村真季]]が書き直しを犯した。その問題ではおまけ正解となったが、結果的にはこの問題は失敗に終わる）。予め1番の問題だけ表示されている。&lt;br /&gt;
:○か×の二者択一なので、誤答1回で即失敗となる。&lt;br /&gt;
:一時期、マナーや法律など、教科書の範疇外から出題される場合もあった。その際は、問題前の教科・形式発表時に予め「法律○×問題」「慣用句○×問題」と、解答者に告げている事が多い。現在では、初めから「慣用句○×テスト」「日本地理○×テスト」と、出題教科を告げている。&lt;br /&gt;
:「プレッシャーSTUDY2008」や対抗戦形式でのボーナス獲得ステージで出題されているように、このクイズは他のクイズに比べて圧倒的に難易度が高く、クリア率がかなり低い。&lt;br /&gt;
:2008年[[12月8日]]放送分（国語＆日本史SP）からは、1つの教科やテーマに沿った「2択問題」が出題される類似形式も登場。&lt;br /&gt;
;教科書ドボン問題&lt;br /&gt;
:2007年[[8月27日]]放送分から登場。&lt;br /&gt;
:11個の選択肢の中から1個だけ含まれている不正解の選択肢を選ばない様に1人1個ずつ正解の選択肢を選ぶ。誰かが不正解の選択肢を選んでしまったらその時点で失格となる（一度書き始めたら書き直しは禁止のため一気に書く）。&lt;br /&gt;
:10番席まで正解を選び続ける事ができればクリア。&lt;br /&gt;
:登場してしばらくした後に、解答の一部分に赤い下線が引かれ、書くときはその部分だけを解答するだけでOKとされる様になった。&lt;br /&gt;
::2014年1月27日放送分では、全ラウンド終了時点で同点だった為、延長戦として教科書ドボン問題が用いられた。延長戦では、両軍の代表者による1対1形式で、交互に選択肢を選び、先に不正解の選択肢を選んだ方が負けとなる。&lt;br /&gt;
;訂正問題（漢字の訂正問題） &lt;br /&gt;
:「読めそうで読めない間違いやすい漢字」SPから登場。 &lt;br /&gt;
:先に問題番号を選択して、出題された問題に答える。問題は番号を選ぶと表示され、変更できない。 &lt;br /&gt;
:文章中に赤い下線が引かれた漢字のうち間違っているものを1字訂正する問題。回答時は「×(間違っている漢字)→△(正しい漢字)」と記入しなけれらばならない。ただし、中には誤字が含まれていない問題もあり、その場合は、誤字を訂正せずに○を書く。ちなみに熟語が出題された場合等でも2文字以上が誤字ということはなく、間違っていても1文字だけである。&lt;br /&gt;
:選択問題でないにも関わらず誤答1回で即失敗という厳しいルールのためクリア率がかなり低い。&lt;br /&gt;
;プレッシャーサイズ&lt;br /&gt;
:2009年[[6月1日]]放送分から登場。&lt;br /&gt;
:最初にテーマが提示された後、解答者は先に問題番号を選ぶ。&lt;br /&gt;
:選んだ問題に応じて、テーマに沿った動物・モノの拡大写真が映し出され、徐々にズームアウトしていき（20秒で全貌が明らかとなる）、分かった時点で答えをモニターに書き始める（答えを書き始めた時点で、ズームアウトは一旦停止される）。不正解ならズームアウトが再開され、答え直しとなる（当初は、ボタンを押して自らズームアウトを止めた後に、モニターに答えを書いていた）。&lt;br /&gt;
:別の問題に変更も可能。誰かが途中でパスした問題を他の人が答える場合は、パスの前のズーム状態から再スタートとなる（前は最初のズーム状態から再スタートしていた）。&lt;br /&gt;
;早抜けプレッシャーSTUDY&lt;br /&gt;
:2013年[[9月23日]]放送分から登場。&lt;br /&gt;
:製造過程を見て何が作られているのかを答える等、VTRを見ながら答える問題を1問出題。分かった人から、モニターに答えを書いてボタンを押す。&lt;br /&gt;
::仲間の発言がヒントにならない様、出題前には全員が[[バッテンマスク]]を着用して声を遮断する。&lt;br /&gt;
:正解なら抜け、不正解なら答え直す。なお正誤判定は、チームの中で先にボタンを押した人から受け付けられる。&lt;br /&gt;
:制限時間90秒以内に10人全員が正解すればクリア、1人でも残っていた場合は失敗。&lt;br /&gt;
;全教科ごちゃまぜ問題&lt;br /&gt;
:2013年[[11月25日]]放送分から登場。&lt;br /&gt;
:通常と同じく1つのテーマに沿った10問に答えていくが、複数教科の問題を混合して出題される。&lt;br /&gt;
;理科「生き物3択」&lt;br /&gt;
:2014年[[1月6日]]放送分から登場。&lt;br /&gt;
:生物の変わった生態から、3択問題をVTRで出題。制限時間10秒以内に10人が一斉に解答、10人の多数決でその軍団の解答を決める（2つ以上の選択肢が同率で並んだ場合、軍団のリーダーに最終解答の決定権がある）。正解ならクリア。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 企画内容の変遷 ==&lt;br /&gt;
=== プレッシャーSTUDY（初期）===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月15日]]放送分で初登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[櫻井健介|櫻井アナ]]（当時）か清水アナと優香が進行役で、優香以外のQさま!!メンバー10人が解答者となって挑戦。初回のみ各プレゼンターの制服で、第2回以降は各自学生服姿で挑戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は、最初に教科を発表してから、席順を決定（1回に行う教科は、国語・社会・英語から2〜3科目）。1科目につき数問が出題され、科目毎に優香によって成績が付けられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1問クリアにつき、「Qさま!!コイン」を1枚獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終問題は「ボーナスチャンス」として、今回出題された科目の中から自信のある科目を選択した後、問題に挑戦する。「ボーナスチャンス」をクリアすれば、これまでに貯めたコインが枚数×10万円の賞金（学資金）に換算されて獲得となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
審査を行わない代わりに、「ボーナスチャンス」で失敗した場合、最後に今回一番活躍しなかったと思う「逆MVP」を10人の多数決で決める。「逆MVP」に選ばれた人には罰ゲーム（頭上にタライが落とされる＆自動的に「ダメQ」1個追加）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第5回（2007年2月26日放送分）・第6回（2007年3月5日放送分）は、ゲストが1人、転校生という形で参戦。第5回では1科目毎に、第6回ではクイズの開始前に、Qさま!!メンバー10人の中から抽選で選ばれた1人が不参加（優香＆櫻井アナと共に司会席に座って見学）、残ったメンバー9名＋転校生の10人で挑戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレッシャーSTUDYスペシャル（2007年4月〜12月）===&lt;br /&gt;
2007年4月30日放送分から開始された、「プレッシャーSTUDY」のバージョンアップ版。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加するQさまメンバーが1-2名に減らされた代わりに、残りのメンバーに高学歴芸能人、雑学王、[[弁護士]]、アナウンサー等、週代わりのゲストを加えた10人1チームで構成（[[6月11日]]放送分から、基本的にゲスト9名＋5枠にQさまメンバー1名で固定）。また、以前は解答者側だったさまぁ〜ずも司会側に移った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全体は、『予選ステージ』『決勝ステージ』の二段階。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『予選ステージ』で、10問中5問クリア出来れば決勝進出。できなければ、チャレンジ終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『決勝ステージ』は、1問正解する度に賞品となるペア旅行の旅行先のグレードが上がっていく（[[熱海]]→[[軽井沢]]→[[金沢]]→[[京都府|京都]]→[[北海道]]→[[湯布院]]→[[沖縄県|沖縄]]→[[韓国]]→[[上海市|上海]]→[[ハワイ]]）。ただし、1問失敗した時点で即チャレンジ終了となり、賞品も没収される途中で降りて、賞品を獲得しても良い&amp;lt;ref&amp;gt;しかし、そのようにするチームはおらず、結局このルールでは一度も何らかの賞品を獲得したことはなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この方式から誤答が無制限に認められない問題も登場した（算数、教科書○×問題、教科書ドボン問題）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの頃から、解答するメンバーにちなんだ問題（国語学者の[[金田一秀穂]]が出演している場合は通常よりも難しい漢字の問題、アンタッチャブル柴田が出演している場合は趣味にちなんで動物に関する問題、女性メンバーが多い場合は女性向きだと思われる家庭科、落語家が出演している場合は古典芸能に関した問題、等）が出題される傾向が強まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;プレッシャーSTUDY ラッキー7&lt;br /&gt;
:ルールはほぼ同じだが、予選･決勝方式ではなく、10問中7問クリアすれば豪華賞品（主に、高級国産牛）を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレッシャーSTUDY ○○（2008年1月〜2009年6月、以後不定期） ===&lt;br /&gt;
○○には放送年が入る（2012年の場合は「プレッシャーSTUDY 2012」）。チーム編成は、基本的に「プレッシャーSTUDY」スペシャル同様、ゲスト9名＋1-5枠にQさまメンバー1名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、3つのラウンドに挑戦。各ラウンド、規定の問題数をクリアすれば、「Qさま!!」（「ボーナス獲得ステージ」の挑戦権）を1個獲得。失敗すると「ダメQ」となる。ボーナス獲得ステージでは獲得した「Qさま!!」の数だけ○×問題に挑戦し、1回でもクリアできたらハワイペア旅行獲得。全ラウンド「ダメQ」だと、ボーナスに進むことなく終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1ラウンド・通常問題（10問(2009年10月19日 - 2010年2月1日放送分は、オープニングクイズを含めて11問)中5問クリアで「Qさま!!」獲得）、第2ラウンド・（回によって違う）、第3ラウンド・上級問題（3問中1問クリアで「Qさま!!」獲得）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[7月28日]]放送分では、「プレッシャースピード漢字バトル」も含めた全4ラウンド。&lt;br /&gt;
*[[2009年]][[5月25日]]放送分では、「プレッシャーSTUDY 上級問題」をカットした全2ラウンド。&lt;br /&gt;
*どのラウンドも、成功または失敗が確定した時点でそのラウンドを打ち切り、次のラウンドに移る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''エピソード&amp;amp;ハプニング'''&lt;br /&gt;
*第1ラウンドの「算数」で、1番手の[[松尾由美子]]がいきなり2回誤答で失敗するというハプニングがあった（2回誤答による失格者はこれまでも少なからずいたが、1番手の失格は史上初）。&lt;br /&gt;
*2008年8月18日放送分では、史上初めて3ラウンド全てで「ダメQ」を獲得してしまい、ボーナス獲得ステージに進出できなかった。以降、ボーナス獲得ステージに進出できなかったのは、2009年4月20日放送分のインテリ美女軍団、2009年11月30日放送分の人生のベテランインテリ軍団、2010年6月28日放送分のインテリ美女軍団（プレッシャーチョイスSP）の計4回のみである。&lt;br /&gt;
*2009年6月8日放送分では史上初めて通常問題を不正解無しの5連勝で「Qさま!!」獲得、後に2ラウンドも2連勝で「Qさま!!」を獲得し、合計7連勝の記録を達成した。&lt;br /&gt;
*2013年現在は、通常回でも原則2軍団の対抗戦で放送されるようになったため、この形式では年に一、二回程度しか放送されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別企画 ===&lt;br /&gt;
;日本人なら知っておきたい問題SP&lt;br /&gt;
基本ルールは、従来の「プレッシャーSTUDY 2008」と同じ。ただし出題される問題が、[[冠婚葬祭]]に因んだ漢字の読み等、全て日本に関する問題が出題される。また、席次等の（日本の）[[マナー]]問題も出題される。&lt;br /&gt;
;国語&amp;amp;日本史SP&lt;br /&gt;
基本ルールは、従来の「プレッシャーSTUDY 2008」と同じ。ただし出題範囲が、日本史や国語、漢字の問題と、狭まっている（その分、問題の難易度は高め）。国語と日本史しかないので、問題前の教科の発表も「国語（漢字の書き）」「国語（漢字の読み）」「歴史」と、細分化されたものが告示される。2009年4月27日放送分では、英語に訳された日本の文学作品を和訳する問題も出題された。&lt;br /&gt;
;「読めそうで読めない間違いやすい漢字」SP &lt;br /&gt;
[[出口宗和]]の著書「読めそうで読めない間違いやすい漢字」と番組のコラボレーションという形で、全ての問題がその著書から出題される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漢字の読み・書き問題だけでなく、正しく表記している熟語や対義語・類義語を選ぶ「2択問題」や、2つの熟語の読みが同じか否かを答える「○×問題」、熟語の誤字を直す「訂正問題」などが出題される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的には、2-3時間SPで2軍団による対抗戦形式で行われるが、2009年6月8日放送分のみは通常の放送枠で、「プレッシャーSTUDY 2009」形式で行われた。どちらの形式でも必ず、このSP用の特別ルールで行われる「プレッシャーリレー」が行われる。&lt;br /&gt;
;相棒vsプレッシャーSTUDY&lt;br /&gt;
ドラマ『[[相棒]]』シーズン8の出演者7人（[[及川光博]]、[[山西惇]]、[[六角精児]]、[[山中崇史]]、[[神保悟志]]、[[大谷亮介]]、[[川原和久]]）が解答者として挑戦。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[水谷豊]]は監督として、残り3人の解答者をひな壇に控える助っ人軍団（Qさま!!メンバー8人、宮崎美子、伊集院光、宇治原史規）から選んで補強する役割を担う。また、通常の「席替えタイム」の代わり（または各ラウンドの開始時）に「メンバーチェンジ」がある。ここでは、次の問題の教科を知った上で、監督が任意で助っ人を交代させる事が出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;インテリコンビSP&lt;br /&gt;
基本的なルールはプレッシャーSTUDY2009と同じだが、[[芸人]]・アナウンサーのコンビ10組が挑戦。コンビ間の相談は原則認められ（後述の「相談禁止問題」は例外）、どちらが解答を記述しても良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1ラウンドでは、2問だけ相談禁止問題（コンビ間の相談は禁止）があった。&lt;br /&gt;
*社会（[[ノーベル平和賞]]受賞者に関する問題）：各コンビ、リーダーが写真の人物の名前を、リーダーではない方はその人物の出身国名を答える。&lt;br /&gt;
*国語2択問題（漢字の読み問題）：解答者は問題番号の選択ができず、強制的に1番から順に20番まで、最大20問が出題される。問題はコンビの片方が解答する。1周10問（10番の問題）を正解できれば2周目に突入、今度1周目で答えなかった側が答える。2周目の途中で失敗しても1周目の10問は正解しているので1問クリア扱い、2周20問を時間内に全て正解できれば2問クリア扱いとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;プレッシャーチョイスSP&lt;br /&gt;
プレッシャーチョイスをメインに、全2ラウンド＋ボーナス獲得ステージで構成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1ラウンド「プレッシャーチョイス」は、1問ごとに一般正解率が下がっていく選択問題に挑戦。5問（動物3択問題2問、製造工程2択問題2問、実験2択問題1問）中3問正解で、「Qさま!!」獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2ラウンド「プレッシャーSTUDY 通常問題」は、7問中4問クリアで、「Qさま!!」獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーナス獲得ステージは獲得した「Qさま!!」の数だけ、プレッシャーチョイス動物3択問題の超難問に挑戦する予定だったが、「Qさま!!」を1個も獲得できなかったので実施されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;謎解きプレッシャーSTUDY&lt;br /&gt;
「相棒vsプレッシャーSTUDY」同様、水谷豊をMC席に迎え、相棒出演者にQさま!!からの助っ人を加えた10人が相棒軍団となり、推理力やひらめき等も試される新形式のクイズに協力して挑む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オープニングクイズ「指で並べろ!プレッシャータッチ!!」（後述）は、3問中2問クリアで「Qさま!!」獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1ラウンド「謎解きプレッシャーSTUDY」は、通常のプレッシャーSTUDYと同じ。10点×5問で、40点以上に達すれば「Qさま!!」獲得。なおこの回から、新ルールとして「注目解答者ルール」が登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2ラウンド「プレッシャークロスワード」は、1問勝負。クリアできれば、「Qさま!!」獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーナス獲得ステージ「プレッシャー60秒」では、先のラウンドで得た「Qさま!!」の数だけ、10番席から解答が免除される（例えば「Qさま!!」2個獲得なら、10番席と9番席が免除され、8番席まで正解でハワイ旅行獲得）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレッシャーSTUDY 対抗戦 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[9月17日]]放送分から不定期に高学歴や雑学に長けた「インテリ芸人軍団」と、テレビ朝日局アナ・各局キャスター・（元）フリーアナらで編成された「アナウンサー軍団」による対抗戦特番が組まれており、通常放送でも2009年6月の放送分から2つの軍団（チーム）が、10対10で全3ラウンドを戦うスタイルが中心となった。&lt;br /&gt;
*対戦カードの例は、インテリ芸人軍団vs東大京大軍団、ヤングインテリ軍団vsアダルトインテリ軍団、関東出身インテリ軍団vs関西出身インテリ軍団、イケメンインテリ軍団vsブサイクインテリ軍団など。また、同じテレビ朝日系列の番組同士([[お試しかっ!]]軍vsQさま!!軍など)による番組対抗戦も顕在する。&lt;br /&gt;
*第1ラウンド・通常問題（3問×10点）、第2ラウンド・上級問題（1問×30点）、決勝ラウンド・回によって異なる（プレッシャーリレー、3ヒント漢字バトル、プレッシャー説明力など）。ただし放送回によっては、ラウンド数や順番、出題される問題の数が変わったり、第1ラウンド前にオープニングクイズが行われることもある。&lt;br /&gt;
*決勝ラウンド終了時点で優勢だった軍団が勝利となり、ハワイ旅行獲得を賭けた「ボーナス（獲得）ステージ」に挑戦。特番では、「ボーナス（獲得）ステージ」の成否に関わらず、学資金として100万円または200万円が勝利軍団に贈られる回もある。&lt;br /&gt;
*2013年5月13日放送分からは、クリアできなかった場合に不定期で「学資金チャンス」を実施。答えられなかった問題に相手チームが答えて、正解なら学資金として1万円分の図書カードを獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年8月3日放送分は、男子アナ軍団vs女子アナ軍団vs芸人軍団の三つ巴戦を放送。当初の予告では2週に分割して放送する予定だったが、急遽7時からの2時間特番に編成、放送された。&lt;br /&gt;
*第1ラウンド・通常問題（5問×20点）、第2ラウンド・上級問題（2問×50点）、第3ラウンド・プレッシャーリレー（2問挑戦）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なクイズ ==&lt;br /&gt;
=== 早押しプレッシャーSTUDY ===&lt;br /&gt;
2011年2月28日放送分から初登場。『早押しプレッシャーSTUDY』自体は、『勉強王NO.1決定戦』(2010年4月12日放送分)から初登場。それ以降、全国インテリ高校No.1決定戦（2010年11月22日放送分）などの大会の決勝ラウンドで行われている。一時期はボーナス獲得ステージの企画として実施されていた事もある（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各教科の用語集などから出題。その用語や熟語の説明文が読み上げられるので、その用語・熟語は何かを早押しで解答する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レギュラー放送では主にオープニングクイズとして実施。20人全員参加で、先に規定の問題数を正解した軍団が10点獲得。表示された熟語の読みを答える「'''早押しプレッシャー漢字バトル'''」&amp;lt;ref&amp;gt;この形式では1対1対戦を10回戦行って勝敗を決する&amp;lt;/ref&amp;gt;、統計データの空欄部分を穴埋めする「'''早押しプレッシャーランキング'''」、文学作品の舞台や統計データ等から正解の都道府県を答える「'''早押しプレッシャー47択'''」&amp;lt;ref&amp;gt;レギュラー放送に先駆けて、2012年10月8日放送「全日本勉強選手権」の準決勝で初登場&amp;lt;/ref&amp;gt;、空欄に文字を補って英文を完成させる「'''[[ドラゼミ]] イングリッシュ'''」&amp;lt;ref&amp;gt;このコーナーのみ、ドラえもん役の水田わさびが出題。&amp;lt;/ref&amp;gt;などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレッシャーSTUDY 通常問題 ===&lt;br /&gt;
基本ルールに沿って行われる、通常のプレッシャーSTUDY。出題される問題は[[プレッシャーSTUDY#出題教科|出題教科]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年4月28日放送分からは、注目解答者ルールを追加。出場者の得意ジャンルなどを考慮して、番組側が1問ごとに注目解答者を1人指定。注目解答者が10番の問題を正解した上でクリアした場合は、通常の倍の得点が加算される（選択問題や早抜けプレッシャーSTUDYでは、注目解答者は設定されない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレッシャーSTUDY 上級問題 ===&lt;br /&gt;
ルールは、第1ラウンドの「プレッシャーSTUDY 通常問題」と同じだが、難度が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誤答1回で即終了の選択問題（○×問題、二択問題、教科書ドボン問題）が出題されることが多く、問題番号は一度選択すると変更することはできなくなるなど、問題の難易度以外の要素も難しくされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、回によってはキャプテン（三村軍vs大竹軍における三村・大竹など）が強制的に10番席に移動させられることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
史上最強インテリ軍団 超難問SPなどの成績優秀者のみで行われる回では、これよりさらに難度が高い'''プレッシャーSTUDY 超上級問題'''が行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 口で答えろ!プレッシャーSTUDY ===&lt;br /&gt;
2014年1月6日放送分から登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通常のプレッシャーSTUDYと同様に、テーマに沿った10問に答える。ただし解答は筆答ではなく、口頭で答える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制限時間80秒以内に10問クリアできれば10点獲得。更に制限時間と解答順が最初に戻り、難易度の上がった2周目（11～20番）に挑戦、2周目もクリアなら3周目（21～30番）にも挑戦できる。得点は、1周クリアする度に10点が追加される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上級問題では、出題される問題数や得点形態が異なる場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 指で並べろ!プレッシャータッチ!! ===&lt;br /&gt;
2014年4月28日放送分から登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タッチ画面のかな文字パネルを指でスライドさせて、四字熟語の読みやことわざ・慣用句などを完成させていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1人20秒の制限時間内なら何問でも答えられるが、正解が出るまで以降の番手の解答者も同じ問題を引き継いで答えなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10人目が終わるまでに5問を正解できればクリア、10点獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上級問題では得点ルールが変わり、1問正解する度に加点、10問正解するか10人目がタイムアップになった時点で終了となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレッシャークロスワード ===&lt;br /&gt;
2014年4月28日放送分から登場。解答セットは「プレッシャーリレー」の物が流用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5×6~7マスのクロスワードパズルをヒントを元に筆記で回答、2問目以降は、回答の文字の一部分もヒントにして回答する。なお、最初から文字が入っている場合もある。問題は全教科から出される。初期の頃は、番号とカギの方向の矢印が出されていたが、後に無くなり、黄色く表示されるマスに回答する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制限時間は1人15秒で、制限時間内なら何問でも答えられる。時間切れで次の解答者に回答権が移り、問題の続きを答える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題は全10問出題され、10人以内で10問全て正解すればクリア、30点獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレッシャーチョイス ===&lt;br /&gt;
2010年5月10日放送分から、オープニングクイズとして実施。さまざまなタイプの選択問題が出題される。&lt;br /&gt;
*理科「動物3択問題」→[[小学館]]「[[くらべる図鑑]]」とのタイアップ企画。専門家による監修の下、3～4種類の動物によるスポーツ対決（短距離走、競泳など）を、各動物の特性やデータに合わせてシミュレーション。1位を当てる場合と1位・2位を順番通りに当てる場合に分かれる。&lt;br /&gt;
*社会「製造工程2択問題」→ある物の製造過程の映像2種類を、同時に30秒間見た後、予め指定された物を作っていた映像はどちらかを当てる。&lt;br /&gt;
*理科「実験2択問題」→科学実験の映像を見て、その実験結果を2択から予想する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対抗戦形式では両軍団20名全員に対して出題され、各自15秒以内に手元のボタンで解答。1 - 2問出題して、正解人数の合計が多かった方の軍団に10 - 20点が加算される。2010年6月21日放送分以降は、各チーム10秒間全員で相談した後、両チームのリーダーがそれぞれ解答、正解なら10 - 20点が加算される。両チーム正解あるいは不正解の場合は得点は加算されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「プレッシャーSTUDY 2010」形式では、第1ラウンドの1問目として出題。15秒間全員で相談した後、チームリーダーが全員の意見をまとめて答えを発表。正解なら、その問題はクリアとなる。また本放送の前の枠「Qさま!?」においてウォーミングアップとして出題される回もあり、その時は代表者（初登場の解答者が多い）が、チームの意見をまとめて答えを発表。ここでの正誤は、本編の成績には加味されない。しかし2010年後半から、大半の回で本編の得点に反映させるようになり、関東以外の視聴者には最初から得点が入った状態で番組が始まるようになった。その後「Qさま!?」を放送せず前番組と一体化した番組や2時間スペシャルで放送することが非常に多くなったため、放送回数はかなり減っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月7日放送分において、両チームに対して前述の「生き物3択」を出題する（正解した軍団は20点獲得）という形で、久々に実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ボーナス獲得ステージ・教科書○×テスト ===&lt;br /&gt;
非対抗戦の回では3ラウンドで獲得したQさま!!の数だけ挑戦、対抗戦回では勝利した軍団が1問のみ挑戦（例外あり）。問題は全て○×問題。1問でもクリアできればハワイ旅行獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ボーナス獲得ステージ・プレッシャー60秒 ===&lt;br /&gt;
2013年5月13日放送分から登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正解が10個以上ある問題を1問出題。1番席から1人1個ずつ答えを書いて、制限時間60秒以内に10番席まで正解できればハワイ旅行獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ボーナス獲得ステージ・プレッシャードボン問題 ===&lt;br /&gt;
2014年7月7日放送分から登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（教科書）ドボン問題を2問出題。1問でもクリアできればハワイ旅行獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去に行われたクイズ ==&lt;br /&gt;
最新の放送回から1年以上放送されていないコーナーなどを、この項目に記す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 早押しプレッシャーサイズ ===&lt;br /&gt;
2009年9月14日放送分から、主にオープニングクイズとして行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある漢字一文字や熟語を拡大した映像が徐々にズームアウトしていくので、分かった人は早押しで解答権を得て、その漢字の読み仮名を答える(熟語や肖像画、都道府県のシルエットが出題される場合もある)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対抗戦形式では、2009年9月14日放送分の「読めそうで読めない間違いやすい漢字」SPから導入され、両軍のメンバー紹介を兼ねた、1番席同士から順番に1対1形式で行われる。1対戦につき1問出題。正解なら(その軍団に)1勝。先に6勝した軍団に10点が加算される(5勝先取でリーチ及び負けがなくなり、5勝5敗の場合は引き分けで両軍得点は無し)。早押しの解答は2回まで。1対戦ごとに、漢字問題の難易度が少しずつ上がる。&lt;br /&gt;
クイズはセット外で行われ、各対戦が終わる度に、先攻の軍団の人は解答席へ、後攻の軍団の人は控え席へ、それぞれセットに入場する。&lt;br /&gt;
2010年に入ってから、対抗戦形式では行われていなかったが、2013年6月17日放送分で、ルールを変えた上で再び行われた（20人全員参加、1問正解につき10点獲得で6問出題）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレッシャーSTUDY 2009(2010)形式では、2009年10月19日放送分の超難問SPから導入。1問正解した人から抜けて(所定の解答席へ着いて)いき、制限時間180秒以内に10人全員正解したらクリア、あらかじめ1問正解した状態から第1ラウンドに挑むことができる(つまりオープニングクイズをクリアすれば、第1ラウンドは10問中4問クリアで「Qさま!!」獲得となる)。1人正解する毎に難易度が少しずつ上がる。誤答は、5秒間ズームアウトが停止し、その間は全員解答権を得ることができない。ズームアウトが完全に終わって3秒以内に答えられなければ次の問題に移る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレッシャーリレー ===&lt;br /&gt;
;基本ルール&lt;br /&gt;
第2ラウンドで行われる。10段の階段状のセットで、縦一列に並んだ状態で挑戦。3問中2問正解すれば「Qさま!!」を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三村が抽選で決めたお題を、9人が順番に作り上げたヒントで伝えていき、事前に相談して選ばれた&amp;lt;ref&amp;gt;一時期は、アンカー役も三村が抽選で決めていた&amp;lt;/ref&amp;gt;アンカーがそこから正解を導き出せばクリア、30点獲得となる。三村はお題をカメラに向けるが、テレビの画面では視聴者にも考えてもらうという観点からお題はワイプで隠される。 &lt;br /&gt;
*美術「一筆書きリレー」→まず1-9番手が、お題（著名な建造物や芸術作品。2008年3月24日放送分ではことわざ、4月21日放送分には四字熟語も加わった。）の画を、1人ずつ順番に一筆書きで描き足していく（制限時間は、1人15秒）。途中でうっかりペンを離してしまうとその人はもう描けなくなる。最後に控える10番手が、前の9人が描いた画を見て、お題を当てられればクリア（シンキングタイムは30秒で、解答できるのは1度だけ）。&lt;br /&gt;
*社会「脳内イメージ漢字リレー」→まず1-9番手が、お題の人物から連想される漢字を1人1文字ずつ書いていく（制限時間は、1人15秒(当初は10秒)）。前の人が書いた文字と同じ漢字を書いても良いが、その人物の名前に含まれている漢字を使ったり、前に使われた漢字と組み合わせて熟語にする事は禁止&amp;lt;ref&amp;gt;該当した場合、視聴者側には『NGワード』とモザイクがかかる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;2011年6月20日放送分では、[[青木さやか]]が[[緒方洪庵]]というお題に対して[[緒形拳]]を連想させるという苦し紛れのヒントとして「挙（正しくは拳）」と書いたが、お題の人物の名前に含まれる漢字を他の芸能人に喩えてはいけないという明確なルールは定められていない。また、三村いわく、そんなヒントなど伝わるわけがないらしい。&amp;lt;/ref&amp;gt;制限時間内に書けないとその人は何も書いてない状態で終わってしまう。最後に控える10番手は、前の9人が書いた漢字を見て、お題の人物を当てられればクリア（シンキングタイムは30秒で、解答できるのは1度だけ）。&lt;br /&gt;
*国語「脳内イメージ漢字リレー」→まず1-9番手が、お題（二字熟語にすることができる共通の漢字一文字や、別の漢字にする事ができる共通の部首）と組み合わせられる漢字を1人1文字ずつ書いていく（制限時間は、1人15秒）。前の人が書いた文字と同じ漢字を書いてもよい。またお題の漢字そのものを書いてしまった場合は『NGワード』となり、解答枠が減ってしまう。最後に控える10番手は、前の9人が書いた漢字を見て、お題を当てられればクリア（シンキングタイムは30秒で、解答できるのは1度だけ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;対抗戦ルール1&lt;br /&gt;
1つのテーマに沿って、漢字の読み問題や2択問題などを10 - 20問出題。1番から順番に答えていく。1人何問答えても良く、1問正解する度に得点（基本的には1問10点）が加算されるが、1回誤答する・タイムアップ・全問正解・後攻の軍団が先攻の点数を上回って勝利が確定した時点で終了となる。答えが分からなければ、「パス」を宣言して、後ろの人にバトン型ライトペン（解答権）を回しても良い（1問も解答しないでパスをする事も可能であるが、再び解答順が回ってくることはない。また、書き始めたらパスができず、列の最後尾である10番手はパスが許されない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「読めそうで読めない間違いやすい漢字」SP内で登場した初回のみ、制限時間内に10問正解するというクリア制で行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、当初は20問出題かつ、11問目で問題テーマが別テーマに切り替わっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]][[7月6日]]放送分では2チームが同点になったため、延長戦として再度プレッシャーリレーを実施。先ほどミスをした人から始めて、より多くの問題に正解した軍団を勝利とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;対抗戦ルール2「スピードプレッシャーリレー」&lt;br /&gt;
[[2011年]][[9月5日]]放送分から登場。通常と同形式の問題が出題されるが、制限時間は、1番手からアンカーの解答まで含めて100秒（自分の回答が書き終わったら筆記用のペンを次の人に渡す、また禁止ヒントを書いた場合は書き直し。9番手がヒントを書き終えた時点で一旦カウントダウンは停止。アンカーが答える段階に入ったら、カウントダウンが再開される）。アンカーが正解した場合、残り秒数×1点を獲得。ただし、解答権は1回のみで、誤答および制限時間が0秒に加え、自分の軍団が勝利するために必要な残り秒数を過ぎてしまった場合も失敗となる。&amp;lt;ref&amp;gt;このパターンで失敗したのは[[2012年]][[5月14日]]放送分の[[石原良純]]、[[2012年]][[7月23日]]放送分の[[名取裕子]]、[[2013年]][[2月11日]]放送分の古川洋平の3人&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;初期&lt;br /&gt;
制限時間内にテーマ（広辞苑に載っている二字熟語でしりとり、北海道（鹿児島県）から陸続きの都道府県を書く、など）に従って、バトンを回しながら10人の解答をつなげていく内容であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スピード漢字バトル（スピード漢字リレー） ===&lt;br /&gt;
後述のプレッシャー5vs5を、団体戦形式に改訂。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
指定された条件に当てはまる漢字一文字を、先鋒から順番に5人がリレー形式で書けるだけ書いていく。1人15 - 20秒ずつ（大将のみ30秒）答えを書いていき、正解数に応じた点数（正解1文字につき5 - 10点）を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チームごとに個別で出題。公平を期する為に、難易度（事前に解答した一般人の平均正解数）やお題が同程度の問題が出題される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年11月2日の放送のインテリコンビSPではコンビの片方が解答者となり、1枠から順番に10人がリレーで解答する「スピード漢字リレー」を第2ラウンドで行った。持ち時間は1人15秒で合計150秒以内に10人合計で20個以上書ければクリア。2問中1問クリアでQさま!!獲得となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年2月14日放送のインテリ軍団対抗戦SPからは、「スピードプレッシャー 10個書いてよ!」というアレンジ版が登場。ルールは同じだが、10個正解が出そろった時点でクリア、漢字以外のお題も出題されるといった点が異なる。対抗戦形式では、正解1個につき10点、クリアした場合はボーナス50点を加えた150点を獲得。「プレッシャーSTUDY 2011」形式では第2ラウンドで行われ、2問中1問クリアでQさま!!獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年1月3日放送分では、漢字ではなくお題の空欄に仮名を埋めて広辞苑に掲載されている言葉を答える「スピード勉強バトル」として行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年10月22日放送分（親子インテリ軍団vs旬なインテリ芸人軍団）では、ペア戦で実施。親子インテリ軍団は実の親子で、旬なインテリ芸人軍団は席順で（1番席－10番席、2番席－9番席、3番席－8番席、4番席－7番席、5番席－6番席）それぞれペアを組み、1回戦につきお互いペアを1組出して対戦。共通の問題に対して、双方が同時に解答、30秒×2人の制限時間内により多く正解を書いた軍団が10点獲得。全3回戦。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月11日放送分は、挑戦者側のインテリ美女軍団の代表者5人vs番組からの刺客として送り込まれたやく・宇治原の5vs2マッチで実施。制限時間1分（インテリ美女軍団は15秒×4人＋大将20秒、やく・宇治原は30秒×2人）で、やく・宇治原より多く正解を書いていればQさま!!獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3ヒント漢字バトル ===&lt;br /&gt;
両チームが代表者を出して対戦する直接対決。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表示された3つの漢字を組み合わせると出来る新たな1文字の漢字（後に4つの漢字を組み合わせて二字の熟語を答える形式や、3つの漢字に共通して付く部首や漢字（二文字の熟語）を答える形式も追加）は何かを、制限時間15秒以内に各自が記述で答える。正解の漢字が複数ある場合は、両チーム合わせて1番多く書いた正解を優先する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正解者は残り、不正解・時間切れだった者は席から外れる（脱落）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを繰り返して、先に相手チームの代表者を全員脱落させた軍団の勝利となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月24日放送分では、同様のルールで、空欄に仮名を埋めて広辞苑に掲載されている言葉を答える「スピード穴埋めバトル」が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;（レギュラー放送枠での）対抗戦ルール&lt;br /&gt;
第2ラウンドまでの点差に応じて、（負けている側の軍団が）10点につき1人をあらかじめ脱落させた状態から開始。なお脱落させるメンバーは、当初は負けている側が決めていたが、これではハンデの意味がないということで、勝っている側の軍団のリーダーが強そうな人を指名して脱落させることができるようになったが、逆に不利になるという理由からか、[[2011年]][[2月21日]]放送分以降は[[くじ引き]]で行われるようになった。この3ヒント漢字バトルで勝利した軍団が、そのまま総合優勝となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;問題数限定方式&lt;br /&gt;
2012年1月16日放送分（プレッシャー勉強バトル）と、2013年1月7日放送分（プレッシャー漢字バトル）で、それぞれ第2ラウンドで実施。10対10から始め、相手軍団が全員脱落するか5問終了時点でより多く残っていた軍団に20点が加算される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「プレッシャー勉強バトル」では白地図を見てその都道府県の名前を答える問題を、「プレッシャー漢字バトル」では十字の上下左右の漢字にくっつけるとそれぞれ二文字の熟語になる漢字1文字を答える共通漢字穴埋め問題を、それぞれ出題した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレッシャーデッサン ===&lt;br /&gt;
2008年5月12日放送分から、第2ラウンドの一種として登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;当初&lt;br /&gt;
あらかじめ、三村の抽選により解答役を1名決定（解答役は、3回戦固定）。それ以外は、絵の描き手に回る。1回戦ごとに、1つのテーマから3問出題。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
描き手はそれぞれ、お題の絵を制限時間30秒（当初は15秒）の間に描く。解答役は、描き手が描いた絵を見て、お題は何かを当てる（シンキングタイムは15秒で、解答できるのは1度だけ）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1問目は9人全員が描き手だが、2問目以降は絵が上手だったり、上手く伝わっていると思われた人が三村によって数名排除させられる（三村'Sチョイス）。よって2問目は4人が描いた絵から、3問目は最も下手だと思われている1人が描いた絵から、それぞれお題を推測することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3問全て正解で、1回戦クリア。3回戦中2回戦クリアできれば「Qさま!!」獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;現在&lt;br /&gt;
2008年8月18日放送分から、いくつかルールが変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解答役は、1回戦ごとに抽選で決定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1〜3問目で絵を描く人数は以前と同じだが、解答役自身が、絵の上手そうな人を残してそれ以外のメンバーを排除していく方式（通称「チョイスTIME」）に変更、以前はその逆。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その代わり、問題テーマも、都道府県・四字熟語など、描き手の表現力が問われるテーマが出題されるようになり、難易度が上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年10月20日放送分からは、クリアノルマが2回戦中1回戦に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年1月31日放送分（対抗戦）は、1回戦のみ挑戦。1問目正解で10点、2問目正解で20点、3問目正解で50点で最大80点獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;プレッシャー間違えやすい漢字デッサン&lt;br /&gt;
2009年9月14日放送分の「読めそうで読めない間違いやすい漢字」SPで登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解答役は、軍団内で相談して決める（2回戦固定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お題はテーマによる縛りがない代わりに、2～3文字の熟語で表示される。描き手は、その熟語が表していると思ったものもしくはその熟語に使われている漢字のものをそのまま描いて、解答役に伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1問正解するたびに、「チョイスTIME」で相手の軍団が優秀だと思った描き手を1人排除する。最後の3問目では、7人で解答役に伝えないといけない。&lt;br /&gt;
1回戦3問全て正解で、30点獲得。これを2回戦行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年4月26日放送分では、解答役自身が「チョイスTIME」で絵の上手そうな人を残す。絵を描く人数は、1問目では9人。2問目では3人。3問目では1人。&lt;br /&gt;
1回戦のみで、テーマは1問ごとに変更。1問目正解で5点、2問目正解で15点、3問目正解で30点で最大50点獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;対抗戦ルール「スピードプレッシャーデッサン」&lt;br /&gt;
2011年12月5日放送分から実施された変形版。解答役は、正解すればシンキングタイムの残り秒数×1点を獲得。回答権は、1回のみ。2問出題（1問目→9人全員が描く。シンキングタイムは30秒。2問目→解答役が選んだ3人が描く。シンキングタイムは60秒）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレッシャー説明力 ===&lt;br /&gt;
2009年1月12日放送分から登場。第2ラウンドで行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらかじめ出題されるテーマが発表された後、お題を説明する説明者を1人、軍団内で相談して決める。それ以外の9人は横一列に並んで、解答側に回る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
説明者は1人ずつ順番に、自分の席のモニターに映ったお題を口述で説明（ヒントを出す）して、解答者に当てさせる。ただし、お題の答え（一部）を言ってしまうと、強制的に問題が変更される（[[ジェスチャー]]も禁止）。またお題の答え（一部）を他の言語に訳して口述するのも同様。&lt;br /&gt;
:当初は外国語の直訳が不可というルールは存在しなかったが、2009年2月2日放送分で[[有田哲平]]が『伊豆の踊子』の説明をした際に「半島のダンサー」「温泉街のダンサー」と説明した。このときはオマケで問題は変更されなかったが、次の説明者や次回の同コーナー時には不可なルールと明確化された。&lt;br /&gt;
解答者は筆答で答え、ボタンを押して正解したら説明者の席がスライドして、次の人に解答順が移動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
説明者は、解答者がお題を当てられないと思ったらパスをしてもよい。パスをしたら、前のお題よりも難しくなった別のお題に変わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制限時間180秒以内に9人全員正解したらクリア。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2〜3問中1問でもクリアできれば「Qさま!!」獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;対抗戦ルール&lt;br /&gt;
テーマ発表(2010年2月22日放送分以降は複数のテーマを選択)→説明者決定までの流れは、『プレッシャーSTUDY 2009』の頃と変わらず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バトン型ライトペン(解答権)を使用し、正解しても解答者は次の人に移動せず、引き続き次のお題に挑戦できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「プレッシャーリレー」と同様にお題が分からなくなったら、任意で解答者がパスをして、次の人に解答順を移すことができる。ただし、再び解答順が回ってくることはない（つまり、アンカー（9人目）まで解答順を回してしまったら、最後までアンカーが解き続けないといけない）。パスをした場合でもお題は変わらず、お題の難易度が上昇することもない。なお、「プレッシャーリレー」と異なり1回間違えても即終了はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイムアップになる（150秒経過）か、全15問正解した時点で終了。正解したお題の数に応じた得点（1問10点）が加算される&amp;lt;ref&amp;gt;2013年2月25日放送分は、全8問中より多く正解した軍団に20点&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、後攻の軍団が先攻の点数を上回って優勝が確定した場合も、その時点でゲームが打ち切られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年11月29日放送分のみ、8人目までが1人1問答えた後、アンカー（9人目）が、タイムアップ（120秒経過）か優勝決定するまで無制限に問題に答えるルールで実施された。またパスをしても、解答権の移動や問題難易度の上昇は行われなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年1月30日放送分からは、パスを行使できるのが解答者から説明者に変わった点を除き、元のルールに戻った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレッシャー5vs5（スピード漢字バトル） ===&lt;br /&gt;
プレッシャー・ゴ・ゴと読む。2008年4月7日放送分から主に対抗戦SPや特別企画で登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両チーム5名ずつ代表を出して対戦する直接対決。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各チーム、予め対戦順（先鋒・次鋒・中堅・副将・大将）を決め、1対1の勝ち抜き戦方式で戦う。勝った側はそのまま次の対戦に臨み、負けた側は次に控える解答者と交代する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初にテーマが出題され、双方制限時間30秒の間にテーマに合う解答を書けるだけ書く。制限時間が経過した後、答え合わせ。正解をより多く書いた方の勝利となる。引き分けの場合は、勝敗が決まるまで競い合う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*基本的に、指定された条件に当てはまる漢字一文字を書けるだけ書いていく「スピード漢字」が出される（「さんずい」の漢字を書けるだけ書け等）が、2008年6月9日放送分のトーナメント決勝戦のみ、教科不問で多答問題が出題された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手チームの大将を倒したチームには、50点または100点が加算される（当初は勝ち抜き人数×10点も加算されていたが、9月15日放送分から廃止）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月12日の特番からは、前述の「スピード漢字バトル（スピード漢字リレー）」にリニューアルされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レギュラーの『プレッシャーSTUDY 2008』では、これをスピンオフさせた「プレッシャースピード漢字バトル」ラウンドも行われた。過去の「スピード漢字」対決で全て勝利した[[やくみつる]]との1vs5変則マッチで、1人でもやくに勝利すればQさま!!を獲得できた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレッシャー電卓 ===&lt;br /&gt;
2012年6月25日放送分から登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10人が、巨大な電卓セットの0 - 9ボタンの後ろに立ち、出題された数字で答える問題に対して、電卓のボタンを両足で踏んで解答する。各ボタンは担当が決まっており、担当者以外が踏んではならない。同じ数字を連続で入力する場合は1回ボタンから降りてから再度踏まなければならない。なお、誤入力をした場合は、0ボタンの横にあるCボタンを踏んで解答を消去し、最初から入力をやり直す。Cボタンは誰が踏んでもよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10～12問連続で出題され、制限時間は1問につき15秒。正解数×5Pが加算される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サバイバル漢字算数 ===&lt;br /&gt;
2012年12月17日放送分「日本を愛してる世代No.1決定戦」の決勝ラウンドとして実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出題された計算式に合わせて漢字の部分を足し引きし、最終的に残った部分を組み合わせると新たにできる二字の熟語は何かを答える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20秒以内にチームで相談して、記述式で解答。1問でも誤答したらその軍団は脱落、最後まで正解し続けた軍団の優勝。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレッシャーPK ===&lt;br /&gt;
2013年2月11日放送分「第2回全日本勉強選手権」の決勝ラウンドとして実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2軍団が交互にドボン問題に挑戦。サドンデス方式で行い、優勝軍団を決める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレッシャー大なり小なり ===&lt;br /&gt;
2008年9月15日放送分の対抗戦SPのみ、最終ラウンドで登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左右2つの項目を、中央に表示されたテーマで比べて、どちらの方が大きい・多いか、モニターに不等号を書いて答える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1人1問ずつ順番に出題され（後の問題ほど、難しくなる）、1問正解するたびに10点加算。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、1問でも間違えるか制限時間（300秒）が尽きた時点で終了。終了するまでは、2周目、3周目と継続される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレッシャー10文字タイピング ===&lt;br /&gt;
2013年7月8日放送分から登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由や用語の意味などを説明させる問題を出題。両軍、解答欄の語尾に沿う形で（「～ため。」「～のこと。」など）、10文字以内で答える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
解答は、チーム内で相談して、制限時間30秒以内に両軍の代表者がQWERTY配列のキーボードで入力して答える。制限時間内であれば答え直し・打ち直しも認められるが、制限時間終了の時点で入力されていたものを、その軍の最終的な解答とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
模範解答を基に、正誤を判定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年7月8日放送分は、3問出題してより多く正解した軍団に20点加算（同数の場合は引き分けで、両軍に得点は加算されない）。&lt;br /&gt;
同年8月19日放送分（現役高校生軍団vsQさま!!最強軍団）は、それまでのラウンドで獲得した点数を持ち越し、1問正解で30点加算。先に総合得点が150点以上に達した軍団を勝者とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本縦断2択問題 ===&lt;br /&gt;
2013年2月11日放送分「第2回全日本勉強選手権」の準決勝ラウンドとして実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず早押しプレッシャー47択（前述）を出題し、正解した軍団が「日本縦断2択問題」に挑戦。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先に選択した問題ジャンル（「難読地名」→漢字で書かれた地名の読みを答える、「1位or最下位」→出題された統計において指定された県が47都道府県中1位か最下位かを答える、「名物・名所」→各都道府県の名物や名所の名前を答える）から2択問題を10問出題。ただし問題番号ではなく、日本を分割した10エリア（北海道、東北、北関東、南関東、中部、関西、四国、中国、九州、沖縄）を指定して答える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10問全て正解で勝ち抜け、誤答・時間切れで早押しに逆戻り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレッシャー割り込み ===&lt;br /&gt;
2013年4月15日放送分「第3回全日本勉強選手権」の決勝ラウンドとして実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追加される1つの項目が、予めお題の序列で並べられた項目の内、どの2項目の間に入るかを答える（必ず2項目の間に入り、序列の最初及び最後に入ることはない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20秒以内にチームで相談して、記述式で解答。3問先取で優勝。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 目指せ!ゼンメツ プレッシャー早押しバトル ===	&lt;br /&gt;
2013年9月23日放送分で登場。1対1勝ち抜き戦方式で、早押し問題で対戦。出題される問題は「早押しプレッシャーSTUDY」に準ずる。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
不正解または相手に1問正解されたら、セットの外へ退場する。勝者は相手の軍団から次の対戦相手を指名して、再び1対1対戦。これを繰り返して、先に相手軍の10人を全員退場させた軍団が勝利。&lt;br /&gt;
	&lt;br /&gt;
なお、現時点での点差に応じて、（負けている側の軍団が）10点につき1人をあらかじめ退場させた状態からクイズが開始される。退場するメンバーはくじ引きで決定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ボーナス獲得ステージ・ドリームストッパー ===&lt;br /&gt;
対抗戦を勝利した軍団が、畠山健（当時[[シンデレラ (お笑いコンビ)|シンデレラ]]）扮する「ドリームストッパー」と、早押しプレッシャーSTUDYで対決。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正解した人は抜けていき、ドリームストッパーが3問正解するよりも先に3人抜ける（3問正解）ことができればハワイ旅行獲得。また、ドリームストッパーも5回連続でハワイ旅行を阻止することができればハワイ旅行獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年2月28日放送分から新ボーナスステージの触れ込みで登場したものの、ドリームストッパーの3連勝が懸かった2011年5月2日放送分でアダルト美女軍団がドリームストッパーに勝利、そのままこの企画は休止され元の「教科書○×テスト」に戻った。なお、この時の畠山の衣装は通常の学生服（畠山の場合詰襟+学生帽、さらに漢字王の証としてマントつき）ではなく、黒スーツ・黒ネクタイ・黒サングラスという衣装になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別編 ==&lt;br /&gt;
;女の戦いSP（2007年10月1日放送分)&lt;br /&gt;
まず、予選全3ラウンドを実施し、各ラウンドの成績に応じて、今回の賞品を決定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 第1ラウンド・通常問題（全8問）&lt;br /&gt;
: 0-4問→無し、5問クリア→最高級マスカット、6問クリア→マスカット+最高級マグロ、7問クリア→マスカット+マグロ+最高級マンゴー、8問クリア→マスカット+マグロ+マンゴー+最高級国産牛&lt;br /&gt;
; 第2ラウンド・リレー問題（プレッシャーリレー）（全2問）&lt;br /&gt;
: 2問ともクリアで、10万円分の家電商品券&lt;br /&gt;
; 第3ラウンド・中級問題（全4問）&lt;br /&gt;
: 0-1問→無し、2問クリア→湯布院ペア旅行券、3問クリア→北海道ペア旅行券、4問クリア→ハワイペア旅行券&lt;br /&gt;
; 決勝ボーナスステージ（全3問）&lt;br /&gt;
: ただし、上級問題として、非常に難易度の高い問題が出題される。1問でもクリアできれば、予選3ラウンドで決まった賞品を全て獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;プレッシャー5vs5（2008年6月9日放送分）&lt;br /&gt;
アナウンサー軍団、インテリ美女軍団、文化人軍団、Qさま!!最強軍団の4チーム（1チーム5人）で、プレッシャー5vs5（前述）のトーナメント戦。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1回戦のテーマは「スピード漢字」、決勝戦は教科不問で出題される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決勝戦で勝利したチームは、賞金100万円を賭けた「ボーナス獲得ステージ」に挑戦。スピード漢字問題が1問出題され、先鋒から順番に1人30秒ずつ解答する。合計2分半の制限時間内に15個の正解を書けば、賞金100万円獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;プレッシャースピード漢字バトルNo.1決定戦（2008年9月1日放送分）&lt;br /&gt;
プレッシャー5vs5の特別編として、スピード漢字の個人戦トーナメントを実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずは、インテリ芸能人8人によるトーナメントを行い、そこで優勝した1名が、”スピード漢字の鉄人”やくみつるとの王者決定戦に挑む。王者決定戦で勝利すれば、No.1の称号と副賞の賞金30万円を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トーナメント1回戦のみ1問勝負で、準決勝以降は3問勝負（2問先取で勝利）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スピード漢字バトル（2008年11月24日放送分）&lt;br /&gt;
インテリ男子軍とインテリ女子軍の10対10の対戦。漢字をテーマにした2つのラウンドで戦う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 第1ラウンド・スピード漢字バトル&lt;br /&gt;
:: 基本的には、「プレッシャー5vs5」と同じ。ただし従来の勝ち抜き戦ではなく、先鋒同士、次鋒同士、・・・が対戦していき、大将戦まで全5試合を行う。また、中堅戦までの3試合は1問先取、副将戦・大将戦は2問先取で勝利となる。&lt;br /&gt;
:: このラウンドでの勝利数が、第2ラウンドに大きく影響する。&lt;br /&gt;
:; 第2ラウンド・3ヒント漢字バトル&lt;br /&gt;
:: 両チーム、第1ラウンドに参加しなかった5人が出場。更に、第1ラウンドの勝利数と同じ人数だけ、第1ラウンドに参加したメンバーをスーパーサブ（補充メンバー）として加える事が出来る。&lt;br /&gt;
:: 正解した人は解答席に残り、不正解・時間切れの者は席から外れる。この時、スーパーサブが残っていれば、空いた席に彼らを補充する事ができる。&lt;br /&gt;
:: 先に全員脱落した方の負け。勝利チームは、学資金30万円とボーナスステージ挑戦権を獲得。&lt;br /&gt;
:; ボーナスステージ&lt;br /&gt;
:: 勝利チームの代表者5人が1人ずつ、やくみつるとスピード漢字で対戦。1人でもやくに勝利できれば、豪華ハワイ旅行獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;大みそかだよ プレッシャーSTUDYSP（2008年12月31日放送分）&lt;br /&gt;
最強アナウンサー軍団、最強インテリ芸人軍団、最強インテリ美女軍団、最強先生軍団の4軍団（1チーム10名）による対抗戦。また、生放送でスピード漢字バトルも行われた。&lt;br /&gt;
:; 第1ラウンド・プレッシャーSTUDY&lt;br /&gt;
:: 1チームずつ、通常のプレッシャーSTUDYの問題に挑戦。&lt;br /&gt;
::* 挑戦順は、予めキャプテンによるジャンケンで決められた（美女→先生→芸人→アナの順番）。&lt;br /&gt;
:: 1問クリアにつき10点獲得。引き続き問題に挑む。&lt;br /&gt;
:: 失敗するか5問連続でクリアした時点で、次のチームに挑戦権が移動。5問連続でクリアすると、賞金100万円を獲得。&lt;br /&gt;
:: 4軍団合わせて35問を消化したら、ラウンド終了。得点上位2チームが決勝進出。&lt;br /&gt;
:; 決勝戦・3ヒント漢字バトル&lt;br /&gt;
:: 第1ラウンドを勝ち抜いた2軍団で、10対10の直接対決。&lt;br /&gt;
:: 先に全員脱落した方の負け。勝利チームは、賞金100万円とボーナスチャレンジ挑戦権を獲得。&lt;br /&gt;
:; ボーナスチャレンジ&lt;br /&gt;
:: 慣用句○×テストの一発勝負。クリアすれば、豪華ハワイペア旅行を全員獲得。&lt;br /&gt;
:; スピード漢字バトル&lt;br /&gt;
:: 事前収録の本編とは別に、生放送で実施。ゲストが、宇治原史規・有賀さつきのどちらかとスピード漢字の一本勝負で対決。宇治原・有賀に勝利すれば、お年玉10万円を獲得。&lt;br /&gt;
:: 第1戦は、ドラマ「相棒」の出演者代表として、六角精児が有賀と対戦。NHK付近からの中継で、『[[第59回NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]』に出演中で同ドラマの主役である水谷豊も応援に駆け付けた。中継先からは[[三村マサカズ]]が、中継レポーター役を務めた。 &lt;br /&gt;
:: 第2戦は、[[東国原英夫]]宮崎県知事（当時）が宇治原と対戦。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テレビ朝日開局50周年記念番組 Qさま!!超プレッシャーSTUDY（2009年2月2日放送分)&lt;br /&gt;
テレビ朝日の開局50周年を記念する『[[50時間テレビ]]』の一環として、プレッシャーSTUDYの3時間特番を放送。企画3本立てで行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; プレッシャーSTUDY テレビ朝日開局50周年を彩る超豪華芸能人SP&lt;br /&gt;
:: 現在放送中の番組を含む、テレビ朝日歴代の人気番組の出演者から9人＋1組が出場。&lt;br /&gt;
::: [[関根勤]]、[[見栄晴]]（共に、『[[欽ちゃんのどこまでやるの!?]]』）、[[赤江珠緒]]（『[[スーパーモーニング]]』）、[[水野真紀]]（『[[土曜ワイド劇場]]』）、[[ロンドンブーツ1号2号]]（『[[ロンドンハーツ]]』）、[[柳生博]]（『[[100万円クイズハンター]]』）、有田哲平（『[[シルシルミシル]]』）、[[生島ヒロシ]]（『[[クイズタイムショック]]』）、伊集院光（「Qさま!!特別枠」）、[[渡辺宜嗣]]（テレビ朝日アナウンサー。『[[朝まで生テレビ]]』）。ロンドンブーツ1号2号は、史上初めて2人で1席着くことになり、1問毎に交互に解答役を入れ替わっていた。&lt;br /&gt;
:: ルールは、レギュラーの「プレッシャーSTUDY 2009」と同じ。&lt;br /&gt;
:; プレッシャーSTUDY 史上最強インテリ軍団 超難問SP&lt;br /&gt;
:: 後述。&lt;br /&gt;
:; スピード漢字バトル Qさま!!漢字王が50人抜きに挑戦SP&lt;br /&gt;
:: 後述。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;史上最強インテリ軍団 超難問SP（2009年2月2日、3月23日、8月31日、10月19日、2010年9月13日、2013年3月11日放送分）&lt;br /&gt;
特番の1企画として行われ、過去にアンカーを経験したり、優秀な成績を修めている出演者の中から選りすぐられた10人（2009年10月19日放送分、2010年9月13日放送分は、その年の上半期（4～9月放送分）の成績優秀者10人）で、レギュラー版よりも難易度の高い『プレッシャーSTUDY』に挑む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この企画では、Qさま!!メンバー8人や挑戦するメンバーに関わりのあるゲストが見届け人として観覧している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的な流れは、『プレッシャーSTUDY』と同じだが、第1ラウンド→上級問題、第2ラウンド→プレッシャーリレーorプレッシャー説明力（難問編）、第3ラウンド→超上級問題、ボーナス獲得ステージ→教科書○×テスト（難問編）と、各ラウンドの難易度が1段階ずつ上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、このSPでしか出題されない問題形式も存在する。前述の「境界線ドボン問題」や、数列問題（ある規則に沿って並んでいる整数5個の数列の内、空いている1個に当てはまる整数を答える。誤答2回で即失敗。）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月11日放送分では、インテリ美女軍団として、初めて女性10人が挑んだ。またこの回は、第1ラウンドのノルマが7問中4問クリアとされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スピード漢字バトル Qさま!!漢字王が50人抜きに挑戦SP（2009年2月2日、5月18日・25日放送分）&lt;br /&gt;
:;基本ルール&lt;br /&gt;
:: スピード漢字バトルで無類の強さを誇るやくみつるが、様々な軍団（チーム）とスピード漢字バトルの一本勝負で戦い、トータルで50人に勝利する、いわゆる50人抜き達成を目指す。&lt;br /&gt;
:: 対戦形式は、従来通りの1対1対戦「1vs1」に加え、やく1人に対して、軍団側は一度に5人・10人が挑む「1vs5」「1vs10」の3通り。「1vs5」[1vs10」では、制限時間が終わるまでやくはノンストップで書き続けるのに対し（解答モニターも2枚用意され、1枚目が一杯になると2枚目を使う）、軍団側は1人ずつリレーで解答していく。ただし、軍団同士で同じ答えが書かれた場合はノーカウント。&lt;br /&gt;
:: やくは、50人抜きを達成できれば賞品（2月放送分は世界一周旅行、5月放送分は賞金100万円）を獲得。逆に、やくを破った挑戦者には、10万円の学資金が贈られる。&lt;br /&gt;
:: やくは立て続けに問題に答える上に休憩も認められておらず、30人目頃には疲労がピークに達し、思わず「休もうぜー」と漏らすほどである。&lt;br /&gt;
:;2月2日放送分&lt;br /&gt;
:: 前述の「超プレッシャーSTUDY」の一企画として放送。当時、15戦無敗を誇っていたやくが、各10人の5軍団（最強アナウンサー軍団、インテリ芸能人軍団、インテリ芸人軍団、東国原インテリ軍団（東国原英夫宮崎県知事をリーダーとするインテリ芸能人軍団）、ウルトラインテリ軍団）と対戦。&lt;br /&gt;
:: 対戦形式は、一軍団ごとに三村の抽選で決定。制限時間は、「1vs1」は30秒、「1vs5」は75秒（軍団は15秒×5人）、「1vs10」は100秒（軍団は10秒×10人）。&lt;br /&gt;
:: 38人目（東国原インテリ軍団8番手）で、事前オーディションから勝ち上がった新人芸人シンデレラ畠山に1vs1で敗れ、50人抜き達成ならず。&lt;br /&gt;
:;5月18日・25日放送分&lt;br /&gt;
:: 『Qさま!』のゴールデン進出100回記念企画として放送。2月放送分のリベンジマッチとして、やくが7軍団計50人に勝利する事を目指す。&lt;br /&gt;
:: 対戦形式は予め決まっており、全5ラウンドを戦う。&lt;br /&gt;
::: 第1ラウンド→文化人軍団を相手に、「1vs1」を5試合。制限時間は、1試合30秒。&lt;br /&gt;
::: 第2ラウンド→女子アナ軍団と男子アナ・キャスター軍団を相手に、「1vs5」を2試合。制限時間は、1試合90秒（軍団は、15秒×4人＋アンカー30秒）。2試合の合計正解数で、勝敗を決する。&lt;br /&gt;
::: 第3ラウンド→スポーツ軍団と芸人軍団を相手に、「1vs10」を2試合。制限時間は、1試合90秒（軍団は、10秒×9人＋アンカー30秒）。2試合の合計正解数で、勝敗を決する。&lt;br /&gt;
::: 第4ラウンド→最強インテリ軍団を相手に、「1vs1」を10試合。制限時間は、1試合30秒。&lt;br /&gt;
:: 今回は、漢字や熟語のテーマの他に、歴代[[総理大臣]]の苗字や日本国内の[[平野]]名など、社会の要素を含んだテーマも出題される。&lt;br /&gt;
:: 最強インテリ軍団9人目（通算44人目）の有賀さつきまではクリアするものの最強インテリ軍団アンカーで、前回敗れているシンデレラ畠山に再び敗北。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;Qさま!!軍団vs○○軍団SP（2010年2月15日、2011年1月17日、6月20日放送分）&lt;br /&gt;
Qさま!!軍団とテレビ朝日系列の他番組の出演者で構成された軍団との、番組対抗戦。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通常の対抗戦形式とは異なる点として、本来ならMC席であるさまぁ～ずのどちらか一方が『Qさま!!軍団』のキャプテンとして解答席に座る点や、初期状態はどちらの軍団も5人しかメンバーがいないため、番組が用意した助っ人を交互に選んで補強する点がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:;2010年2月15日「プレッシャーSTUDY 2010 Qさま!!軍団vsお試しかっ!軍団 頭がいいのはどっちだ!?SP」&lt;br /&gt;
::『Qさま!!軍団』（三村マサカズ、ロバート秋山、しずちゃん、山崎弘也、宇治原史規)対『[[お試しかっ!]]軍団』([[タカアンドトシ]]、[[オリエンタルラジオ]]、[[天野ひろゆき]]）の対抗戦。天野の相方で、同日に放送された合体SPでの「[[帰れま10]]」に参加していた[[ウド鈴木]]は、MC席の三村の位置で『お試しかっ！』軍団の応援に回った。&lt;br /&gt;
:: 2013年現在も続く「お試しかっ!」との合体SPの初回。この回では、「お試しかっ!」の帰れま10の収録を中抜けして、プレッシャーSTUDYに参加するというスタイルであった（ただし帰れま10参加メンバーの中で[[濱口優]]だけは残り&amp;lt;ref&amp;gt;あまりにもバカであるが故に、プレッシャーSTUDYへの出入り禁止を食らっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、他のメンバーがプレッシャーSTUDYの収録から帰ってくるまでの間、1人で帰れま10を続けた。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:;2011年1月17日「プレッシャーSTUDY特別企画 お願い!ランキングGOLD軍団vsQさま!!軍団SP」&lt;br /&gt;
::『[[お願い!ランキング GOLD]]軍団』（爆笑問題、ウェンツ瑛士、伊集院光、川越達也）対『Qさま!!軍団』（三村マサカズ、ロバート秋山、青木さやか、山崎弘也、宇治原史規)の対抗戦。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:;2011年6月20日「モーニングバード!軍団vsQさま!!最強軍団 対抗戦2時間SP」&lt;br /&gt;
::『[[情報満載ライブショー モーニングバード!|モーニングバード!]]軍団』（[[羽鳥慎一]]、[[赤江珠緒]]両キャスターら10名）対『Qさま!!最強軍団』の対抗戦。&lt;br /&gt;
::この回のみ、通常の対抗戦同様、最初から両軍共に10人ずつメンバーが揃っており、さまぁ～ずもMC席からMCを務めた。&lt;br /&gt;
::2013年2月25日放送分の合体SP内で、再戦した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:;2011年11月28日「プレッシャーSTUDY特別編 関ジャニの仕分け∞軍団vsQさま!!軍団SP」&lt;br /&gt;
::『関ジャニの仕分け∞軍団』（[[錦戸亮]]、[[村上信五]]、[[丸山隆平]]）対『Qさま!!軍団』（大竹一樹、ロバート山本、山崎弘也、青木さやか、宇治原史規）の対抗戦。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:;2012年1月3日「プレッシャーSTUDY 2012 Qさま!!軍団vsお試しかっ！軍団vsお笑いランキングGOLD軍団 3つ巴 新年の大激突3時間SP」&lt;br /&gt;
::番組対抗では唯一の、三つ巴戦。『Qさま!!軍団』（大竹一樹、ロバート秋山、山崎弘也、青木さやか、宇治原史規）、『お試しかっ!軍団』(タカアンドトシ、オリエンタルラジオ、[[カンニング竹山]]）、『お願い!ランキング GOLD軍団』（爆笑問題、ウェンツ瑛士、磯野貴理子、[[古坂大魔王]]）の3軍団が戦った。&lt;br /&gt;
::まずは予選（3ラウンド制）を行い、そこで最下位だった1軍団は脱落。残った2軍団で決勝（2ラウンド制）を行い、そこで勝利した軍団が、ボーナス獲得ステージ（2問）に挑戦できる。なお、途中で脱落した軍団のキャプテンはMC席に移ってMCを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:;2013年1月7日「プレッシャーSTUDY特別編 お試しかっ!軍団vsQさま!!軍団 入試に出た問題から出しちゃうぞSP」&lt;br /&gt;
::『Qさま!!軍団』（大竹一樹、ロバート秋山、山崎弘也、青木さやか、宇治原史規、竹内由恵アナウンサー)対『お試しかっ!軍団』(タカアンドトシ、[[U字工事]]、[[岩尾望]]）の対抗戦。&lt;br /&gt;
::2010年同様、帰れま10の収録を中抜けした上での収録、ただし濱口優だけ残って1人で帰れま10を継続（この模様は、後日『[[キス濱ラーニング]]』で放送された）するスタイルであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:;2013年5月13日『TVタックル軍団vsQさま!!選抜軍団 新聞から全部出しちゃうぞSP』&lt;br /&gt;
::「[[ビートたけしのTVタックル]]」レギュラー出演者の[[阿川佐和子]]・[[江口ともみ]]が同番組にゲスト出演する頻度の高い論客・政治家らを引率し『TVタックル軍団』として、『Qさま!!選抜軍団』と対戦。&lt;br /&gt;
::問題内容は全て、[[朝日新聞]]の紙面で報じられた出来事に関する問題や、新聞の記事中に使われるカタカナ語に関する国語の書き問題から出題された。またこの回のボーナス獲得ステージで、「プレッシャー60秒」が初登場。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
;スピード漢字バトルSP（2010年5月3日放送分）&lt;br /&gt;
インテリ芸人軍団、インテリアナ・キャスター軍団、インテリ美女軍団、インテリ文化人軍団の4チーム（1チーム5人）で、3ヒント漢字バトル及びスピード漢字リレーのトーナメント戦。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:; 1回戦・3ヒント漢字バトル&lt;br /&gt;
:: 両軍団、先鋒から順番に解答。正解した人は解答席に残って、引き続き次の問題にも答える。不正解・時間切れの者は退場、次のメンバーと入れ替わる（両者不正解なら、2人とも次の人と交代）。 先に大将が退場してしまった軍団の負け。&lt;br /&gt;
:: 出題される問題のテーマは、第1試合は「合体漢字」（3文字の漢字を組み合わせて出来る新たな漢字1文字→後半は、4文字の漢字を組み合わせて出来る2文字の熟語を答える）、第2試合は「共通部首」（3文字の漢字に共通して付く部首を答える）。&lt;br /&gt;
:; 決勝戦・スピード漢字リレー&lt;br /&gt;
:: 各チーム、1問ずつ挑戦。&lt;br /&gt;
:: 先鋒から順番に5人がリレーで解答。1人15秒ずつ（大将のみ30秒）答えを書いていき、正解の漢字数がより多かった軍団の勝利、ボーナス獲得ステージの挑戦権を獲得。&lt;br /&gt;
:; ボーナス獲得ステージ&lt;br /&gt;
:: 3ヒント漢字バトルより「共通漢字」（3種類の二字熟語の空欄に共通して当てはまる漢字1文字を答える）を、優勝した軍団の5人に対して出題。各自、15秒以内に解答する。&lt;br /&gt;
:: 2問中1問でも5人全員が正解できれば、豪華ハワイ旅行獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 三村軍vs大竹軍SP（2010年6月21日・2011年6月27日・2012年6月25日・2013年7月8日放送分）&lt;br /&gt;
通常はMC席に座っている[[さまぁ～ず]]が、それぞれ軍団のキャプテンとなって戦う対抗戦。キャプテン以外のメンバー18人の中から交互に1人ずつメンバーを選んで補強し、通常の10対10に調整&amp;lt;ref&amp;gt;2013年7月8日放送分は三村率いるインテリ美女軍と大竹率いる高学歴イケメン軍としてメンバーが決まっていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。対戦システムは通常と同じ（4ステージ+ボーナス制）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;東京インテリ軍団vs大阪インテリ軍団 徹底比較!徹底対決!スペシャル!!（2013年9月23日放送分)&lt;br /&gt;
レギュラー放送で度々行われていた「東京インテリ軍団vs大阪インテリ軍団」の拡大版。まずは3種類の対決で、5個の「Qさま!!」を争奪。「Qさま!!」をより多く獲得した方が、最終対決を有利な状態から始められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 第1対決・男子対決&lt;br /&gt;
: 男性メンバーが、10対10で対決。&lt;br /&gt;
: プレッシャーSTUDY通常問題（10点×4問）とスピードプレッシャーリレー（最高120点）の合計点がより多かった方が、「Qさま!!」を2個獲得。&lt;br /&gt;
; 第2対決・高校生対決&lt;br /&gt;
: 名門高校に通う一般高校生が、5対5で対決。&lt;br /&gt;
: 対決種目は、ファイブプレッシャーSTUDYの1回戦「スピードプレッシャーSTUDY」に準ずる。4問の合計点がより多かった軍団が、「Qさま!!」を1個獲得。&lt;br /&gt;
; 第3対決・美女対決&lt;br /&gt;
: 女性メンバーが、10対10で対決。&lt;br /&gt;
: プレッシャーSTUDY通常問題（10点×4問）を行った後、「目指せゼンメツ! ドラゼミイングリッシュ」で対戦。「目指せゼンメツ! ドラゼミイングリッシュ」は、1対1早押しの勝ち抜き戦（ただしリードしている点差10点につき1人、予め抽選で相手を退場させる事ができる）。&lt;br /&gt;
: 相手10人を退場させた軍団が勝利となり、「Qさま!!」を2個獲得。&lt;br /&gt;
; 最終対決・男女混合&lt;br /&gt;
: 第1対決と第3対決のメンバーから男女5人ずつ選抜して、10対10で対決。&lt;br /&gt;
: 対決種目は「目指せゼンメツ! プレッシャー早押しバトル」。ただし、第3対決を終えて「Qさま!!」をより多く獲得していた軍団は、1個差につき相手1人を予め退場させられる為（退場メンバーはくじ引きで決定）、有利な状態からクイズを始められる。&lt;br /&gt;
: 相手10人を退場させた軍団が総合優勝、賞金200万円を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===○○王No.1決定戦シリーズ===&lt;br /&gt;
多数のインテリ芸能人の中から「漢字王」「勉強王」などの王座を決定するシリーズ。優勝者には豪華海外旅行が贈られる。なお、これらのシリーズでは冒頭で三村が「○○に行きたいか!」と叫んだり、決勝戦の舞台が[[東京タワー]]をバックにしたテレビ朝日屋上で行われるなど[[アメリカ横断ウルトラクイズ]]をオマージュしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的な構成はほぼ同じのため主な形式をまとめて表記する。ただし、脳力王、日本王は一部システムが違うが準決勝・決勝などルールの一部は共通している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;予選1R 早押しプレッシャーサイズ&lt;br /&gt;
:あらかじめ成績優良者2名（過去の○○王保持者、視聴者優勝者予想トップ2など）はシードとして予選1Rを免除、それぞれのチームの10番席に座る。&lt;br /&gt;
:集められた芸能人で一斉早押しプレッシャーサイズを行う。徐々に見えてくる漢字の読み、人物の名前、国・都道府県名、生物の名前、英単語の意味などを解答する。2問正解で予選2R進出。お手付き・誤答はその問題と向こう3問解答権無し。18名進出者が出た時点で終了。&lt;br /&gt;
:最初の通過者はどちらのチームに入るか決めることができ、そのチームの9番席に座る(このとき選んだチームをAチーム、そうでない方をBチームとする)。以下、通過順にBチーム9番席→Aチーム8番席→Bチーム8番席→…→Aチーム1番席→Bチーム1番席の順番に座っていく。&lt;br /&gt;
;予選2R プレッシャースタディ 通常問題&lt;br /&gt;
:予選1Rで振り分けられたチームごとにプレッシャースタディに挑戦。クリアごとに得点が加算。数問行い、獲得した点を持って予選3Rに進む。なお、回答順は予選通過が遅かった順で固定であり、チームの都合で変えることはできない。&lt;br /&gt;
;予選3R プレッシャーリレー&lt;br /&gt;
:大会ごとに異なるルールで、プレッシャーリレーに挑戦。ここで獲得した得点を予選2Rと合わせ、得点の多かった1チーム10人が準々決勝進出。&lt;br /&gt;
;決勝ラウンド プレッシャースタディ 超上級問題&lt;br /&gt;
:勝利チーム10人が個人戦となり対決。出された問題に筆記で解答、正解で得点が加算。全問題終了時に獲得点上位2～4人が次のステージに進出。ただし、一定問題数消化ごとにその時点の下位2人が強制的に脱落となる（同点の場合は、1枠席に近い方から脱落）。また、予選敗退者に同時に敗者復活戦（ペーパーテスト）が行われ&amp;lt;ref&amp;gt;敗者復活戦の進行は[[大西洋平]]アナが多い。&amp;lt;/ref&amp;gt;、最初の脱落者2人の席に、敗者復活戦上位2人が入る。脱落者が出てラウンドが変わるごとに正解時の得点は10点、20点、30点…と大きくなっていく。復活者は0点からスタートするため、第1セット分の得点が加算されている他の人よりも不利な状態から始まる上に、同点だった場合席順で優先して脱落するという過酷な状況で戦わなければならない。&lt;br /&gt;
;準決勝 プレッシャー対決&lt;br /&gt;
:準々決勝1位VS4位、2位VS3位による対決。漢字書き取り一発勝負などに挑み、勝者が決勝進出。&lt;br /&gt;
;決勝 早押し問題&lt;br /&gt;
:早押しプレッシャースタディまたは早押しプレッシャーサイズを出題。正解で1ポイント、お手付き・誤答はその問題の解答権を失う。規定ポイント先取で優勝。会場は主にテレビ朝日の屋上で行われることが多い。&lt;br /&gt;
*歴代王者&lt;br /&gt;
;漢字王&lt;br /&gt;
:初代 やくみつる（2009年10月12日）&lt;br /&gt;
:二代 畠山健（2010年1月4日）&lt;br /&gt;
:三代 畠山健（2010年9月20日）&lt;br /&gt;
:四代 やくみつる（2011年10月10日）&lt;br /&gt;
;脳力王（四代目のみ「天才脳」に改題）&lt;br /&gt;
:初代 宇治原史規（2010年2月8日）&lt;br /&gt;
:二代 宇治原史規（2010年7月26日）&lt;br /&gt;
:三代 やくみつる（2011年1月3日）&lt;br /&gt;
:天才脳（四代） 宇治原史規（2011年10月3日）&lt;br /&gt;
:五代 やくみつる（2012年10月15日、漢字王と合わせ二冠）&lt;br /&gt;
;勉強王&lt;br /&gt;
:初代 やくみつる（2010年4月12日）&lt;br /&gt;
:二代 やくみつる（2011年3月28日）&lt;br /&gt;
:三代 宇治原史規（2011年4月9日、日本王と合わせ二冠）&lt;br /&gt;
;日本王&lt;br /&gt;
:初代 ロバート・キャンベル（2011年3月8日）&lt;br /&gt;
:二代 宇治原史規（2012年2月13日）&lt;br /&gt;
;日本語の達人NO.1&lt;br /&gt;
:初代 小島慶子&amp;lt;ref&amp;gt;初の個人での女性の優勝者。&amp;lt;/ref&amp;gt;（2013年9月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漢字検定受験SP ===&lt;br /&gt;
プレッシャーSTUDY経験者の中から選抜されたメンバーが、[[日本漢字能力検定|漢字検定]]に挑戦する特別企画。5回行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
試験の2カ月前に企画を告げられ、まず漢字テストをした上で、各自が自分の受ける級を決める。1カ月前にスタジオで、漢字の読みと書きを答えるクイズを行う。また、スタジオ以外にもスタッフが出演者のところまで行き、抜き打ちテストを行い、勉強の進み具合をチェックする。受検後に、スタジオで一人一人に対して合否が発表される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''過去の合格者'''&lt;br /&gt;
かっこ内は合格した回となっている。&lt;br /&gt;
;1級&lt;br /&gt;
:畠山健（4）&lt;br /&gt;
:宮崎美子（4、第2回で準1級合格）&lt;br /&gt;
:[[村井美樹]]（5）&lt;br /&gt;
;準1級&lt;br /&gt;
:清水俊輔アナ（2、出演者には内緒でプライベートで受験し合格）&lt;br /&gt;
:麻木久仁子（3、第1回で2級合格）&lt;br /&gt;
:有賀さつき（3）&lt;br /&gt;
:大木優紀（3）&lt;br /&gt;
:松尾由美子（5）&lt;br /&gt;
:竹内由恵（5）&lt;br /&gt;
:小島よしお（5、第2回で2級合格）&lt;br /&gt;
;2級&lt;br /&gt;
:西川史子（1）&lt;br /&gt;
:柴田英嗣（2）&lt;br /&gt;
:青木さやか（3）&lt;br /&gt;
:板東英二（5）&lt;br /&gt;
:宮本隆治（5）&lt;br /&gt;
;3級&lt;br /&gt;
:秋山竜次（1）&lt;br /&gt;
:山本博（2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ファイブプレッシャーSTUDYシリーズ===&lt;br /&gt;
通常の半分の人数である5人1組で、早解きや早押しなど素早い解答が問われる種目に挑む、軍団対抗戦。初登場は、一般の高校生対抗の「全国インテリ高校No.1決定戦SP」（2010年11月22日放送分）。芸能人大会での初登場は、「インテリ軍団対抗戦SP」（2011年2月14日放送分）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的な構成はほぼ同じのため主な形式をまとめて表記する。&lt;br /&gt;
;1回戦・スピードプレッシャーSTUDY&lt;br /&gt;
:1チーム5人の数チームを1ブロックとして行う。（スペシャル時は2ブロック制）&lt;br /&gt;
:1軍団ずつ挑戦。1問ごとに、出題教科を選択する。&lt;br /&gt;
:まず5人は、ステージに待機。スタートの合図でステージから降りて、各自の席に移り、起立したままで答えを書いていく。&lt;br /&gt;
:1巡目では、1枠で正解したら6枠に、2枠で正解したら7枠に、…とスライド式に移動する。2巡目では、残っている5問の中から解答。正解した人はステージに戻り、10枠は正解してステージに戻ったら中央のボタンを押して完了させる。初登場時のみ、難易度の低い前半5問をすべて解答してからでないと後半5問が解答できないルールだった。&lt;br /&gt;
:時間内に10問全て正解してボタンを押したら、残り秒数×1点を獲得。時間内に10問正解できなかった・10問正解してもボタンを押すのが間に合わなかった・（教科書ドボン問題で）ドボンの選択肢を選んだ場合は、0点。&lt;br /&gt;
:2問挑んで、合計点の各ブロック上位が準決勝進出。&lt;br /&gt;
;準決勝・スピードプレッシャー&lt;br /&gt;
:基本的には「スピード漢字リレー」同様、先鋒から順番に5人がリレーで解答。1人10秒ずつ（大将のみ20秒）答えを書いていく。&lt;br /&gt;
:正解数に応じて得点が加算される。「10個書いてよ!」ルールではチーム合計で10個正解した場合はボーナス得点が加算される。&lt;br /&gt;
:1～2問挑戦し、合計点が多かった軍団が決勝進出。&lt;br /&gt;
;決勝・早押しプレッシャーSTUDY&lt;br /&gt;
:各教科の用語集などから出題。その用語や熟語の説明文が読み上げられるので、その用語や熟語は何かを早押しで解答する。&lt;br /&gt;
:正解した人は抜けていき、先に5人全員抜けた軍団が優勝。&lt;br /&gt;
:不正解の場合、説明文を読み切った上で相手軍に解答権が移動する。&lt;br /&gt;
;ボーナス獲得ステージ・教科書○×テスト&lt;br /&gt;
:3軍団対抗戦の回で、決勝の代わりに実施。ルールは通常の教科書○×テストと同じ。ただし、1人2問ずつ正解しないといけない。&lt;br /&gt;
*歴代王者&lt;br /&gt;
;全国インテリ高校No.1決定戦SP（2010年11月22日放送分）&lt;br /&gt;
:[[東大寺学園中学校・高等学校|東大寺学園高校]]&lt;br /&gt;
;インテリ軍団対抗戦SP（2011年2月14日放送分）&lt;br /&gt;
:インテリ芸人軍団（宇治原史規、哲夫（[[笑い飯]]）、オリエンタルラジオ（中田敦彦、[[藤森慎吾]]）、[[ミラクルひかる]]）&lt;br /&gt;
;因縁の美女対抗戦SP（2011年6月13日放送分）（3軍団対抗）&lt;br /&gt;
:バツイチインテリ美女軍団（[[磯野貴理子|磯野貴理]]、[[飯星景子]]、[[菊池麻衣子]]、有賀さつき、麻木久仁子）（ハワイ旅行も獲得）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 全日本勉強選手権 ===&lt;br /&gt;
出身地別で分かれた6軍団（北海道・東北、東京、東京以外の関東、中部&amp;lt;ref&amp;gt;第3回では中国・四国地方との合同チーム&amp;lt;/ref&amp;gt;、関西、九州・沖縄）が、日本にまつわる問題に答えていく、軍団対抗戦。優勝した軍団は、豪華海外旅行を賭けたボーナス獲得ステージに挑戦できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的な構成はほぼ同じのため主な形式をまとめて表記する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;予選1R プレッシャースタディ 通常問題&lt;br /&gt;
:予選では、2軍団ずつ対戦。&lt;br /&gt;
:プレッシャースタディに挑戦。クリアごとに得点が加算。数問行い、獲得した点を持って予選2Rに進む。クリアできなかった場合、「学資金チャンス」として、答えられなかった問題を後ろに控えている軍団（既に予選を敗退した軍団を除く）早押しで解答権を奪う。正解した軍団は学資金を獲得。&lt;br /&gt;
;予選2R プレッシャーリレー&lt;br /&gt;
:大会ごとに異なるルールで、プレッシャーリレーに挑戦。ここで獲得した得点を予選1Rと合わせ、得点の多かった軍団が決勝ラウンド進出。負けた軍団は敗退、しかも○○王シリーズとは異なり、敗者復活戦は実施されない。&lt;br /&gt;
;準決勝・決勝&lt;br /&gt;
:大会ごとに異なる種目を実施。「日本を愛してる世代No.1決定戦」のみ、準決勝ラウンドが無く3軍団で決勝を戦った。&lt;br /&gt;
;ボーナス獲得ステージ・教科書○×テスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*歴代王者&lt;br /&gt;
;第1回全日本勉強選手権（2012年10月8日放送分）（準決勝以降は、予選を勝ち上がった3軍団30名による個人戦）&lt;br /&gt;
:辰巳琢郎（関西インテリ軍団）&lt;br /&gt;
;日本を愛してる世代No.1決定戦（2012年12月17日放送分）（20代～60代の世代対抗戦であるが、コンセプトは同じ）&lt;br /&gt;
:20代インテリ軍団(立石諒・白石準也・小日向えり・後藤淳平・向井慧・竹内由恵・丹佳夫・服部巧・松尾依里佳・三浦奈保子)&lt;br /&gt;
;第2回全日本勉強選手権（2013年2月11日放送分）&lt;br /&gt;
:東京インテリ軍団(クリス松村・大和田美帆・本仮屋リイナ・武内絵美・東貴博・中田敦彦・金田一央紀・有賀さつき・伊集院光・やくみつる)&lt;br /&gt;
;第3回全日本勉強選手権（2013年4月15日放送分）&lt;br /&gt;
:東京インテリ軍団(多岐川裕美・黒田知永子・大和田美帆・竹内由恵・大塚範一・東貴博・有賀さつき・金田一秀穂・伊集院光・やくみつる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誤答を正解とした問題 ==&lt;br /&gt;
*2008年6月30日の放送分で、「武田氏が滅亡した戦い」という問題が出題された。これに対し、解答者は「[[長篠の戦い]]」と解答し、正解とされている。実際の武田氏は1582年の「[[天目山の戦い]]」まで存続しており、戦国史において多くの人が勘違いしている項目である。この出題ミス及び誤報道に対する制作サイドの見解（テレビ朝日視聴者センターを経由した回答）は、「武田氏が滅亡する『きっかけ』となった戦い」という出題意図であり、出題自体にはなんら問題のなく、訂正報道することは必要としないとしている。&lt;br /&gt;
*同年7月14日の放送分で、教科書ドボン問題「国旗に黄色が使用されている国を選びなさい」という問題で、[[ドイツ]]の国旗は黄色が使われていると表記したが、実際は金色であることがわかり、公式サイトでおわび・訂正を行った。&lt;br /&gt;
*2009年1月12日放送分の教科書ドボン問題「2009年に予定されていることを選びなさい」という問題で、「関東での電気料金値下げ」が不正解となっていたが、2009年に[[東京電力]]の料金値下げがないことが確定しているわけではなく、実際に放送直後に値下げが発表された。同年6月1日放送分では、この3カ月で電気料金は値上げされたか値下げされたかという問題が出され、正解が値下げであることで、事実上、前の誤りを認めた。&lt;br /&gt;
*同年9月7日放送分のプレッシャーサイズで、写真を見て「[[ハマチ]]」を答えさせる問題を出題したが、実際に問題で使われた写真は「イエローテイルスナッパー」であった。翌週、9月14日に公式サイトでおわび・訂正を行った。&lt;br /&gt;
*2010年2月1日の放送分の通常問題の4問目「社会」で、10番の答え「[[鍋島直正]]」の生年1814年で享年が1871年なのに1971年と表示されていた。 &lt;br /&gt;
*2010年5月10日放送分のプレッシャーチョイスにおいて、鉛筆の製造過程のVTR中で、芯の材料に使われる黒鉛を鉛と表現。同日公式サイトでおわび・訂正を行った。&lt;br /&gt;
*2012年8月13日放送分の2択問題「食材の保存方法として正しい方」で、ダイコンの葉を切るのが正しいというのを解答者が正解していたが、画面の絵では葉を残すのが正しいように表示されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*ボーナスステージを除いた「プレッシャーSTUDY」の回答中に流れているBGMは[[電気グルーヴ]]の「Disco Union」（アルバム「[[VITAMIN]]」に収録）という曲にアナログの[[ストップウオッチ]]のような音をつけたものである。ボーナスステージの解答中、および問題発表時のBGMは[[クラフトワーク]]の「[[コンピューター・ワールド|It's More Fun to Compute]]」である。&lt;br /&gt;
*2007年[[5月21日]]の放送分で、[[丸川珠代]]が出演していたが、放送前に[[第21回参議院議員通常選挙|参院選]]出馬を表明したことにより、この放送では、丸川の回答の場面はすべて他の出演者や頭上カメラからの出演者全員のカットに差し替えられ、丸川の姿を極力映さない形で放送されたほか、番組冒頭では「'''この番組は2007年4月25日に収録したものです'''」というテロップが表示された。なお、同年[[9月16日]]に[[関東ローカル]]で放送された総集編では、この回の問題も「テレビ朝日アナウンサー丸川珠代」という文字が出たまま放送された。&lt;br /&gt;
*テレビ朝日の現役アナウンサーも解答者として出演するが、ボーナスステージでハワイ旅行を獲得しても授受することが取り決めで禁止されている。アナウンサー以外の解答者にはハワイ旅行を贈呈しており、山崎樹範は実際にハワイに行った際の写真を出している。また高畑淳子は獲得した際に、結婚するマネージャーに[[新婚旅行]]としてプレゼントすると宣言した。&lt;br /&gt;
*2009年3月16日の放送分のプレッシャー説明力の中で、「な」から始まる日本史用語を答えるいう設定にもかかわらず、「[[ナチス]]」が正解になっていた。&lt;br /&gt;
* 2012年5月14日放送分において、ここ10年で患者数が増えている病気についての問題が出題されたが、その正答の一つとして病気ではない[[自閉症]]が挙げられ、さらに、症状とは異なる、男性が頭を抱えながら落ち込んでいる様子を映した絵図が放送された。番組放送中に視聴者などからの指摘が多数寄せられたため、番組[[公式ウェブサイト]]上に訂正・お詫び文を掲載した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tv-asahi.co.jp/qsama/ 「テレビ朝日｜Ｑさま!!」ページ中程に＜おわびと訂正＞]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2012年10月8日の3時間スペシャルで日本地図の中に「[[島根県]]」がない不手際が発生した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.infoseek.co.jp/article/rocketnews_20121010255928 テレ朝「Qさま！」で日本地図から島根県が消えた!? 局側「多数ご指摘を頂いています。制作上のミス」 2012年10月10日 - ロケットニュース24]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年8月25日は予定では2&lt;br /&gt;
時間で親子対決だったが20日&lt;br /&gt;
に広島で土石流発生した為&lt;br /&gt;
池上彰放送された&lt;br /&gt;
為通常編成になり&lt;br /&gt;
イケメン対不細工に内容変更なった&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ミラクル9。同局で水曜日の同じ枠で放送されている番組。こちらにも似たルールある。宮崎美子が良く出ている&lt;br /&gt;
ヘキサゴン2。かつてフジテレビで放送されていた番組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 後注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふれつしやーすたてい}}&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日の番組の企画]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A6%8F%E7%94%B0%E8%90%8C&amp;diff=248102</id>
		<title>福田萌</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A6%8F%E7%94%B0%E8%90%8C&amp;diff=248102"/>
				<updated>2014-08-25T05:14:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:福田萌1.jpg|350px|thumb|福田　萌]]&lt;br /&gt;
'''福田 萌'''（ふくだ もえ、[[1985年]][[6月5日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]である。本名、'''中田 萌'''（なかだ もえ）旧姓、'''福田'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岩手県]]出身。[[ジャパン・ミュージックエンターテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物==&lt;br /&gt;
===経歴===&lt;br /&gt;
[[Image:福田萌2.jpg|350px|thumb|福田　萌]]&lt;br /&gt;
[[1985年]]（[[昭和]]60年）、岩手県[[岩手郡]][[滝沢村]]生まれ。[[盛岡中央高等学校]]を経て、2009年3月[[横浜国立大学]][[経営学部]]国際経営学科卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校時代には、[[オーストラリア]]に1年間の留学経験がある。現役合格して入学した横浜国立大学では、同校の[[ミスキャンパス]] 『ミス横浜国大 （2006）』に選出され、さらに、『[[Miss of Miss Campus Queen Contest|ミスオブミスキャンパスクィーンコンテスト]] （2006）』での審査員特別賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学在学中から芸能活動を始め、[[2007年]]（[[平成]]19年）11月からはテレビのバラエティー番組 『[[ラジかるッ]]』（日本テレビ）で、火曜日と木曜日の[[お天気お姉さん]]兼アシスタントを担当（2009年3月まで）したほか、2009年にはテレビの連続ドラマ 『[[トライアングル (小説)|トライアングル]]』に、女優としてレギュラー出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月、クイズ番組 『[[おとなの学力検定スペシャル小学校教科書クイズ!]]』（日本テレビ）にて、同じ大学出身の[[タレント]]である[[眞鍋かをり]]、[[高樹千佳子]]と初共演したが、福田はかねてから自身のブログで、「（横浜国立大学の）[[OG|OG会]]を開催したい」と、二人との共演を熱望していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年3月放送の『[[資格☆はばたく]]』（[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）にて、3級[[ファイナンシャル・プランニング技能士|FP技能士]]に挑戦し合格した。同年7月、2級FP技能士に合格。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年8月22日付け放送の『[[中居正広の怪しい噂の集まる図書館]]』にてこれからの自身のタレント戦略として女性の支持も受けていきたいという理由からスッピンを公開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===性格、人物像など===&lt;br /&gt;
[[Image:福田萌3.jpg|350px|thumb|福田　萌]]&lt;br /&gt;
時折、毒のあるコメントをすることから、「腹黒[[キャラ (コミュニケーション)|キャラ]]」が定着。テレビ番組 『ラジかるッ』では、共演する[[中山秀征]]らから、「腹黒萌」と呼ばれていた。また、[[有吉弘行]]からのあだ名は「あごなし」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]] 『[[ツイッター]]』に参加しており、おおむね毎日、ほぼ午前0時に「よるほー」、ほぼ午前2時に「うしほー（丑の刻より）」の時報をつぶやくサービスを行っている。また、自ら「ツイッターアイドル」を名乗り、つぶやきを続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男性の脇の下の臭いが好き。初デートは[[岩山パークランド]]。大口を開けて寝るなど、オジサンぽい性格があるとラジオで語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===私生活===&lt;br /&gt;
プロ野球、[[東京ヤクルトスワローズ]]のオフィシャルサポーター「[[つばめッ娘クラブ]]」のメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学時代は[[ESS]](English Speaking Society)に所属、[[国際コミュニケーション英語能力テスト]]（TOEIC）のスコアは825点であった。入部早々、先輩と付き合い始めたことから、サークルでは恋愛の達人と呼ばれていた。大学在学中にアナウンススクールに通っており、就職活動としてアナウンサー試験を受け[[テレビ朝日]]は2次試験まで受かっていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[6月3日]]、[[オリエンタルラジオ]]の[[中田敦彦]]と入籍することを発表、[[6月4日]]に結婚記者会見を行い、[[6月5日]]に入籍した。結婚後も「福田萌」として活動するという。顔の大きさ格差婚を持ちネタとして使うもののあまり流行らなかったのが現状である。&lt;br /&gt;
2013年3月18日にブログでご懐妊したこと発表した&lt;br /&gt;
7月29日に出産した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:福田萌4.jpg|350px|thumb|福田　萌]]&lt;br /&gt;
; レギュラー&lt;br /&gt;
* [[スワローズTV!]]2008（2008年、[[フジテレビONE|フジテレビ739]]） - MC&lt;br /&gt;
* [[プロ野球ニュース|プロ野球ニュース2009]]（2009年4月 - 11月、フジテレビTWO〔初回〕・ONE〔再放送〕）- 日曜日MC&lt;br /&gt;
* [[コーパス100!で英会話]] (2009年4月 - 9月、NHK教育) 月 - 木&lt;br /&gt;
* 井筒和幸のホメシネ（2010年6月 - 、[[スカパー!]]）&lt;br /&gt;
* [[一狩りいこうぜ!]]（2011年1月 - [[テレビ東京]]） - MC&lt;br /&gt;
* スマホのトリセツ（2012年4月 - [[NOTTV]]）毎週月曜～金曜放送 MCで出演&lt;br /&gt;
* ソーシャル@トーク エンダン（2012年4月 - [[NOTTV]]） 月曜深夜 MCで出演&lt;br /&gt;
* コネクト（2012年4月 - [[NHK]]） (月1回：1週目金曜日)※ナレーション&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
実父、(2013年10月4日、VTR出演)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月18日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
みやね。(2014年8月25日。VTR。読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]（2008年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[Real Clothes|リアル・クローズ]]（2008年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[枯れオヤジ〜カレセンと呼ばないで〜]]（2008年、[[BSフジ]]）&lt;br /&gt;
* [[トライアングル (小説)|トライアングル]]（2009年、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[君のせい]]（2009年5月4日・5月5日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[Real Clothes|リアル・クローズ]]（2009年、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]「大家だけが知っている!～幸多福子の下町事件簿～」（2010年8月2日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ひびきともえ]]（2009年10月6日 - 2010年3月23日、毎週火曜日 21:00〜21:30、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* [[夕やけ寺ちゃん 活動中]]（2010年10月5日 - 、15:30〜18:30、火曜日パートナー、文化放送）&lt;br /&gt;
* [[The Nutty Radio Show おに魂]]（2010年10月5日 - 、20:00〜23:00、火曜日パーソナリティ、[[エフエムナックファイブ|NACK5]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
[[Image:福田萌5.jpg|350px|thumb|福田　萌]]&lt;br /&gt;
* [[UP to boy|アップ トゥ ボーイ]]（2008年、[[ワニブックス]]）英会話コーナー「もえーかいわ」&lt;br /&gt;
* CIRCUS（2008年、[[ベストセラーズ|KKベストセラーズ]]）CIRCUS TREND もえ通&lt;br /&gt;
* [[小説宝石]]（2008年、光文社）書評コラム&lt;br /&gt;
* [[週刊プレイボーイ]]（2008年、集英社）週刊 萌ニュース&lt;br /&gt;
* [[サンケイスポーツ]]（2012年）隔週火曜日ヤクルトのコラム「YSに萌」&lt;br /&gt;
あたしとママ。2014年6月25日の目覚ましで公開された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==書籍==&lt;br /&gt;
* 福田萌フォトブック『福田萌』 （2008年10月2日、ワニブックス） ISBN 978-4847041280&lt;br /&gt;
* もえtter~萌のつぶやき日和 （2011年8月5日、宝島社） ISBN 978-4796683494&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.japanmusic.jp/2010/08/post-66.html 所属事務所による公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.japanmusic.jp/ ジャパン・ミュージックエンターテインメント]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/fukuda-moe/ 萌の「元気があれば何でもできるッ」] オフィシャルブログ&lt;br /&gt;
* [http://www.ynu-fes.com/moe/top.html 萌の「元気があれば何でもできるッ」] 旧オフィシャルブログ&lt;br /&gt;
* {{Twitter|fukudamoe|福田萌 (fukudamoe)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[ラジかるッ|ラジかるッ アシスタント]]|2007.11 - 2008.03&amp;lt;br/&amp;gt;[[八田亜矢子]]（月・水・金）&amp;lt;br/&amp;gt;'''福田萌'''（火・木）|八田亜矢子（月・火）&amp;lt;br/&amp;gt;[[掛貝梨紗]]（水-金）|[[さとう里香]]（月・隔週水・金）&amp;lt;br/&amp;gt;'''福田萌'''（火・隔週水・木）}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|ラジかるッ アシスタント|2008.04 - 2009.03&amp;lt;br/&amp;gt;さとう里香（月・隔週水・金）&amp;lt;br/&amp;gt;'''福田萌'''（火・隔週水・木）|八田亜矢子（月・水・金）&amp;lt;br/&amp;gt;'''福田萌'''（火・木）|&amp;lt;br/&amp;gt;[[加藤ゆり]]（月・木）&amp;lt;br /&amp;gt;[[虎南有香]]（火・金）&amp;lt;br /&amp;gt;[[岸田あさみ|岸田麻未]]（水）&amp;lt;br /&amp;gt;※次代より「[[おもいッきりDON!]]」|}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふくた もえ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:岩手県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ヤクルトスワローズ関連人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C&amp;diff=248101</id>
		<title>関根麻里</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C&amp;diff=248101"/>
				<updated>2014-08-25T05:09:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=関根 麻里&lt;br /&gt;
|ふりがな=せきね　まり&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称= 麻里ちゃん&lt;br /&gt;
|生年=1984&lt;br /&gt;
|生月=10&lt;br /&gt;
|生日=22&lt;br /&gt;
|出身地=[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]&lt;br /&gt;
|血液型=O&lt;br /&gt;
|時点=2007年5月&lt;br /&gt;
|身長=154&lt;br /&gt;
|体重=47&lt;br /&gt;
|バスト=82&lt;br /&gt;
|ウエスト=55&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=21.5&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=2006年&lt;br /&gt;
|ジャンル=タレント&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=父親は[[タレント]]の[[関根勤]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''関根 麻里'''（せきね まり、[[1984年]][[10月22日]] - ）は、[[浅井企画]]所属の女性[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親は[[タレント]]の[[関根勤]]。[[一人っ子]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]出身で、[[ABO式血液型|血液型]]はO型。身長154cm、体重47kg(足のサイズは所属事務所のHPでは22.5cmだが2009年11月5日[[ダウンタウンDX]]で本人が21.5cmと話している)。&lt;br /&gt;
*趣味は、[[旅行]]、[[お笑い]][[ライブ]]観劇、[[映画]]・[[ミュージカル]]鑑賞、[[ダンス]]、[[ウォーキング]]、犬の[[散歩]]、[[スペイン語]]会話。特技は、[[英会話]]、[[パーソナルコンピュータ|PC]]操作、[[ダイビング]]（PADI = アドバンス・ダイビング・ライセンス保有）。 &lt;br /&gt;
*[[西町インターナショナルスクール]]から[[聖心インターナショナルスクール]]に進学。一時は幼少時から望んでいたタレントの道に進むべく[[WAHAHA本舗]]への入団も目指したが、父・勤の所属する浅井企画からの助言により、芸能活動を基本から勉強する意味を含め、[[アメリカ合衆国]][[エマーソン大学]]へ進学した（「コサキン無理矢理100%」において勤が言及）。エマーソン大学マーケティングコミュニケーション学部入学後は、成績は極めて優秀で、在学は3年間と標準よりも1年早く、2005年に優秀な成績で&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.emerson.edu/emersontoday/index.cfm?action=3&amp;amp;editionID=229&amp;amp;ArticleID=2323 エマーソン大学の公式サイト]によれば、マーケティング&amp;amp;コミュニケーション学部を卒業する四年生のうち成績最優秀者（四年間通算の[[GPA]]が最高点であった者）に与えられる&amp;quot;DEPARTMENT OF MARKETING COMMUNICATION ACADEMIC ACHIEVEMENT AWARD&amp;quot;が授与されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;卒業している。&lt;br /&gt;
*大学卒業後は父と同じ浅井企画に所属し芸能活動を開始。[[2006年]][[6月17日]]にタレントとして本格デビューし、[[TBSテレビ|TBS]]系「[[王様のブランチ]]」、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[もしもツアーズ]]」、さらに「コサキンDEワァオ!」の3番組に続けてゲスト出演した。[[2007年]][[3月22日]]には[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[あの人は今]]」で先代の[[草野仁]]・[[山田邦子]]とともに初めて[[司会]]を担当。&lt;br /&gt;
*父の言うところの「明るいバラエティタレント」志向&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」2006年[[8月3日]]放送回&amp;lt;/ref&amp;gt;から、現在はバラエティ番組での活動がメイン。いわゆる「二世タレント」の範疇に入るが、父の名に頼って甘えることも、必要以上に距離をとるような不自然なこともしない。仕事においては麻里本人の個性が生かせるよう心掛けている。&lt;br /&gt;
*好感度調査などでは上位にランクインしている。特に[[日本放送協会|NHK]]ではレギュラーを3本持っている（2007年[[12月31日]]の「[[第58回NHK紅白歌合戦]]」の応援隊長を父・勤を隊員に従えて務めた）。&lt;br /&gt;
*「仲の良い父娘」「理想の父娘」などの好感度調査でも上位にランクインしている。&lt;br /&gt;
*父親譲りのモノマネ（後述するようにそのまま受け継いだものの他、「'''歌の最中に首が落下する宇多田ヒカル'''」など独自に開発したものもある）はすでに高く評価されている。&lt;br /&gt;
*2010年[[1月20日]]、2010年“[[日テレ7]]×[[セブン&amp;amp;アイグループ]]”の[[バレンタインデー|バレンタイン]]・キャンペーンウェブドラマ応援歌で、[[倉本美津留]]が楽曲提供したシングルCD「ありがとう」（C/W『Thank You』は自ら英訳）で[[ユニバーサルミュージック (日本)#Delicious Deli Records|デリシャス・デリ・レコーズ]]&amp;lt;ref&amp;gt;ユニバーサルミュージックインターナショナルの日本向けレーベル。http://www.universal-music.co.jp/ddr/&amp;lt;/ref&amp;gt;から[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
*2011年[[3月16日]]、日本テレビ「[[スッキリ!!]]」では[[東日本大震災]]に関する報道を最優先し、通常とは違う編成で放送。故に担当しているコーナー「週刊マリウッド」も休止となり、この日は出演しなかった。&lt;br /&gt;
子供の時にマイケルと共演した。この事は2014年6月9日のPONで語っていた&lt;br /&gt;
2014年8月にKとご成婚予定。7月30日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
8月1日。カンコキン出たが語らなかった。しかも電王とポストのせいでワイドショー取り上げられなかった&lt;br /&gt;
8月10日。ご成婚する事認めた。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
翌日。ZIPの冒頭で報告した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
8月24日。結婚の儀した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 父・関根勤から受けた影響 ===&lt;br /&gt;
*勤が以前から「[[コサキンDEワァオ!]]」などの中で、度々麻里のエピソードを話していたこともあり、幼い頃から[[コサキン]]リスナーにはよく知られていた。初めて公に顔を露出したのは父方の祖父（勤の父）の葬儀の席（まだ幼児だった麻里が神妙な面持ちで勤の膝に座り、手を合わせていた）。&lt;br /&gt;
*幼い頃より父の影響でテレビが大好きな子供であった。小学生の頃から「『[[日立 世界・ふしぎ発見!]]』のミステリーハンターになりたい」と憧れるようになる。そのためには英語を初めとする実用的な語学やマナーをしっかりと会得し、多くの好奇心を満たす知識や感性を蓄えなければと考え、インターナショナルスクールへの転入を両親に懇願した。そして言葉通り熱心に勉強に励み、優秀な成績を修めた。また、持ち前の屈託の無い明るい笑顔や社交性も手伝い、多くの外国人の友人と親交を深めていった。&lt;br /&gt;
*父が座長を務める「[[カンコンキンシアター]]」では[[1998年]]、[[2005年]]の回に既にサプライズゲストとして出演。また、2005年12月には「[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]」のスペシャルで、[[小堺一機]]および父と三人で司会を務めている。&lt;br /&gt;
*勤の得意とするモノマネ（[[千葉真一]]・[[大滝秀治]]・[[輪島功一]]など）を同じく得意としている（麻里本人が言うには「誰々のモノマネをしている関根勤のマネ」との前ふりあり）。これらのモノマネ3点は[[カンコンキンシアター]]2006年公演に出演する際のネタとして父に直伝された物であった。&lt;br /&gt;
*麻里オリジナルのモノマネ第1号は「自宅でTVを見ながらモノマネの練習をしている父・関根勤」。ちなみにその時父が練習していたモノマネは[[阿部寛]]であった。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月28日]]放送の『[[博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～|細かすぎて伝わらないモノマネ選手権]]』では、飛び入り参加で上述の「家でモノマネの練習をする父・勤」のモノマネを披露し、勤を驚かせた（勤は[[有田哲平]]らから「関根さん、何やってんですか?家で」と[[ツッコミ]]を受けた）。&lt;br /&gt;
*大笑いするときの仕草や会話の時の身振り手振りが父に酷似している。&lt;br /&gt;
*[[モンティ・パイソン]]の大ファンを公言しており、よく見ている。&lt;br /&gt;
*家族揃って[[K-POP]]のファンである。特に[[東方神起]]、[[少女時代 (音楽グループ)|少女時代]]、[[KARA]]のファンで、メンバーの名前を全てフルネームで覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家庭内での逸話 ===&lt;br /&gt;
*幼少の頃、お風呂に一緒に入った時に勤が「ケツケツケツケツ!」と歌いながら麻里に向かって尻を振り、麻里がそのリズムに合わせて勤の尻を叩いていた。両者はこれを「ケツケツダンス｣と呼んでいた（「もしもツアーズ」等で披露）。また、勤が浴室の外の廊下で（浴室の）入り口を様々な格好でジャンプして横切る様を麻里が浴室から見る遊びを「フライング裸」、他にも浴室の角で勤がうずくまっているだけの「風呂場で寒がるオヤジ」など二人のお風呂タイムはかなり楽しかったと述懐している。風呂あがりには麻里の目の前で勤が自身のモノをプルプル振り回し（勤曰く“回していた”）「ヘリコプターだよ～ん」などの遊びをして麻里を笑わせていたと言う（なお、「ケツケツダンス」「フライング裸」の模様は、DVD「お父さん」で確認できる）。&lt;br /&gt;
*幼稚園の頃に勤とプロレスごっこして3回脱臼した事がある（2010年1月22日放送『スッキリ!』にて）。&lt;br /&gt;
*子供のころから父と[[カンチョー]]遊びをしていたので、今でも不意に父がそばで自分に背中を向けた時には条件反射的にカンチョーしてしまう。そんな時、カンチョーされた父、勤は「しまった…不覚だった」と軽く悔しがるという。&lt;br /&gt;
*風呂あがりで全裸の父に突然、麻里が「パッチン（＝麻里独自の父のあだ名の一つ）の肛門を検査する！」と言い出した（この親子特有の遊びの一環である）。躊躇無く父の左右の尻肉を開いたところ、尻部分の陰毛が邪魔をしてうかがい知ることができなかった。その時に放った「うわっ！びっくりした！'''ガードマンがいた！'''」という麻里の一言は、コサキンリスナーの間で今でも麻里のお笑いのセンスや奔放な性格を表すエピソードとして有名である。&lt;br /&gt;
*中学1年まで父と一緒に風呂に入っていたが、友人からの意見を気にしてやめたという。&lt;br /&gt;
*[[クリスマス]]の日に[[ルー大柴]]がサンタクロースに変装し家に来たことがある（「コサキン無理矢理100％」にて勤が言及）。なお、2006年[[10月25日]]放送の『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、「お父さんが勤からルー大柴に変わると言われてもタダ（0円）で受け入れることができる」と発言し周囲を驚愕させたが、実際にルーは勤の友人であり、幼い頃からの長い付き合いである。&lt;br /&gt;
*ボストン留学中、勤からの電話の第一声は必ず「ウンコウンコ」と連呼し、麻里も「ウンコウンコ」と応戦することが習慣になっていた。ある日、勤が麻里に電話をし、いつものように「ウンコウンコ」と話しかけたが、電話を出たのは麻里のルームメイトだった、というエピソードもある。&lt;br /&gt;
*若い頃の父・勤の写真を見るとほぼ毎回「'''気持ち悪～い'''」と発言している。&lt;br /&gt;
*父・勤が1996年の「おしゃれカンケイ」（NTV系）に出演した際、まだ一般人だった麻里が[[安室奈美恵]]のファンであると知ったスタッフの好意で、安室本人のコメントVTRが流れ、私服のベストをプレゼントして貰ったことがある。&lt;br /&gt;
*麻里誕生の頃、御多分に漏れず命名で迷っていた父、勤が候補に挙げていた名前は「健吾」「麻由」「麻里」、そして「麻里子」であった。その中で字画などを考慮して「麻由」「麻里」が残り、最終的に「麻里」に決めた、とコサキンの放送や著書&amp;lt;ref&amp;gt;CBSソニー出版『小堺一機 関根勤の社会学 ―ベターチョイス・ライフのすすめ』P207より&amp;lt;/ref&amp;gt;で語っている。&lt;br /&gt;
*[[浦安鉄筋家族]]の影響で、[[谷村新司]]を「チンペー」と呼んでしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・知性面 ===&lt;br /&gt;
*[[インターナショナルスクール]]出身で米国の大学を卒業しており、[[アメリカ英語]]が堪能である。英語以外では、スペイン語も堪能である。それもあり2007年度の「[[スペイン語会話]]」に生徒役としてレギュラー出演した（しかし「[[ネプリーグ]]」に出演した際、ブレインタワーでスペインの国旗が出たが答えられなかった）。&lt;br /&gt;
*2006年10月から隔週出演している「[[熱血!平成教育学院]]」では、正解するたびに両手でガッツポーズをする。「よしっ」「やった」などのセリフが付くこともある。明るい天真爛漫な性格をうかがわせるエピソードである。一般常識や[[雑学]]的知識も身に着けており、正答率は概して高い。&lt;br /&gt;
*勤と共演する時も父の車に同乗せず、電車でTV局に通う。これは、「たとえ親子であっても、芸能界では先輩と後輩に当たるのだから、分別はしっかりしなければならない」という父からの指示に基づく約束事である&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[11月25日]]放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[おしゃれイズム]]」にて言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*このように、公私混同を慎む父娘間の取り決めは麻里が学生時代の頃からあった。昔から[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]の大ファンで彼らのライブには（父娘共に）よく見に行っているのだが、基本的に自分で見に行く際のチケットは自分で取っている。どうしても入手が困難な場合に父を頼る事はあるが、あくまでライブを見に行く父の付き人として同行する、という条件で父がチケットを手配するという徹底ぶり。また、父が楽屋にいく際も同行はするが自分からネプチューンや同室の[[とんねるず|タレント]]などに話しかける事はしないという&amp;lt;ref&amp;gt;「[[コサキンDEワァオ!]]」コサキン情報局で父・勤が言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*子供の頃から漫画も多く読んでいる。特に「[[北斗の拳]]」の大ファンである。[[北斗の拳 (対戦型格闘ゲーム)]]の移植版『北斗の拳 ～審判の双蒼星 拳豪列伝～』のオマケDVD「一片の悔い無し！新世紀映像集」に収録されている特典映像「21世紀のケンシロウ決定戦」において中学生時代クラス内に[[北斗の拳]]を広めたなどの逸話が見られる。その北斗知識は相当な物。&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世]]のファンでもある。 特に[[峰不二子]]を理想の女性の一人として挙げており、[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)|TV第2シリーズ]]で彼女がつけている[[口紅]]の色味と艶やかさを「理想の口紅」と絶賛している。なお、2007年には「ルパン三世 霧のエリューシヴ」において不二子の先祖役・お不三（おふみ）役で声優デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[ロゼッタストーン (企業)|ロゼッタストーン]]とトレンダーズの調査にて、英語が話せてかっこいいと思う女性有名人は誰か聞いたところ、全体の1位は「関根麻里」という結果になった&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][http://www.rbbtoday.com/news/20091026/63279.html 20〜30代の男女500名を対象に意識調査]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年12月16日、自らの実体験をノウハウ化した書籍「ライルと一緒に英会話」（表参道出版刊）を執筆。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 男性に対する嗜好 ===&lt;br /&gt;
*理想の男性のタイプは[[高田純次]]と[[柳沢慎吾]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[1月11日]]放送「[[アメトーーク!]]」（テレビ朝日）と「[[スタジオパークからこんにちは]]」で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを聞いた父の勤は「子育てに間違いは無かった」と誇らしげに自信を見せた。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月28日]]に放映された[[中京テレビ放送|CTV]]『[[あんたにグラッツェ!|高田・大竹・渡辺のオヤジ三人旅 in 北海道]]』で、[[渡辺正行]]から「麻里ちゃんはどういうタイプの男性が好きなの?」と問われ、「[[高田純次]]さん!」と即答。高田は「麻里ちゃん。何だったら、俺、離婚してもいいよ」と、いつもの高田節で返したが、渡辺が「[[関根勤|関根さん]]が許さないと思う」と、高田をたしなめている。&amp;lt;ref&amp;gt;但し、関根は単に高田の事を「素敵なおじさま」的に受け止め語っているだけではなく、俳優・高田純次が本人より若い俳優以上に大胆でユニークな演技を次々と披露し、それが勉強になると後日のインタビューで語っている。（出典：『[[読売新聞]]』[[2007年]][[7月25日]]刊・「すてきエージング」欄より）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[ダウンタウンDX]]」に出演した際に、「留学中、自分から好きになった男性3人が全て[[ゲイ]]だった。せめて[[両性愛|バイセクシュアル]]だったら少しは可能性があったかもしれなかったのに」と告白している。また、留学中には[[ナード]]（[[オタク]]）と[[ナルシスト]]には結構モテていた、と父との国際電話で話していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*シネマ堂本舗（[[2007年]][[1月]] - [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）&lt;br /&gt;
*[[デーブ&amp;amp;麻里の海外ドラマNAVI]]（[[2008年]][[1月]] - 、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
*[[誰だって波瀾爆笑]]（[[2008年]][[10月]] - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）2014年7月20日はゲストとして出演。この日は親子共演&lt;br /&gt;
*[[スクール革命]]([[2009年]][[4月]]-、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]])※不定期出演&lt;br /&gt;
*[[ガッチャン!|ガッチャン!～世界につながる学生チャンネル～]] （[[2009年]][[10月]] 、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS1]]）&lt;br /&gt;
*[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]（2010年5月 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（2011年2月2日 - 、日本テレビ）※サブMC&lt;br /&gt;
*[[ZIP!]]（2011年4月1日 -2014年9月 、日本テレビ）※総合司会。2014年7月30日のYahoo!で降板する事明らかなった。8月3日のお任せでも報じられた。19日のYahoo!で正式発表された&lt;br /&gt;
2014年4月から9月の木曜日は親子共演。8月15日も親子共演。月本幸子がいなかった為&lt;br /&gt;
2014年7月20日の波乱で4月3日と6月5日が放送された&lt;br /&gt;
2014年8月18日から22日は出演しなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のテレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*[[チェック!ザ・No.1]]（[[2008年]][[10月]] - [[2009年]][[3月]]、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[スペイン語会話]] （[[2007年]][[4月]] - [[2008年]][[3月]]、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
*[[テレビでスペイン語]] （[[2009年]][[10月]] - [[2010年]][[3月]]、NHK教育、上記「スペイン語会話」の〔一年半ぶりの〕[[再放送]]）&lt;br /&gt;
*[[捨てる恋あれば拾う恋あり]]([[2010年]][[4月]] - [[9月20日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]])&lt;br /&gt;
*[[恋のカイトウ!?トモコレ2世]]（2010年5月 - [[8月26日]]、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[熱血!平成教育学院]]（[[2006年]][[10月]] - 2011年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]([[2006年]][[4月]]- 2011年3月、日本テレビ)2014年5月28日のヒューのコーナーで2009年9月2日放送が放送された&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]（[[2007年]][[4月]] - 2011年4月3日 [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）※[[ナビゲーター]]&lt;br /&gt;
*[[シネマDO!]]（[[2011年]][[4月]] - 2012年3月12日 [[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
金曜ROADSHOWハリポタ企画　(2013年、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ナビゲーション担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト出演 ===&lt;br /&gt;
（☆は親子で共演。『ライオンのごきげんよう』は単独でも出演）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（[[TBSテレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[もしもツアーズ]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
**[[博士と助手 〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜]]に飛び入りで参加。&lt;br /&gt;
*[[ものまねバトル]]39（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[おしゃれイズム]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*史上最強のメガヒットカラオケBEST100完璧に歌って1000万円（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!|アメトーーク!]]（テレビ朝日）☆&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[高田純次|高田]]&amp;amp;[[大竹まこと|大竹]]&amp;amp;[[渡辺正行|渡辺]]オヤジ三人旅（秘）北海道（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[なるトモ!]]（読売テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ラジかるッ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ナイナイサイズ]]（日本テレビ）[[大沢あかね]]と共演&lt;br /&gt;
*[[がっちりマンデー!!]]（TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（国民の怒りベスト5）（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざせ体質改善!芸能人花粉症克服ツアー（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[Shibuya Deep A]]（2007年2月9日、NHK BS2）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2007年2月22日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[世界一受けたい授業]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[芸恋リアル]]（読売テレビ制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[5時に夢中!|5時に夢中！]]（2007年3月9日、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[英語でしゃべらナイト]]（2007年3月9日 - 、NHK総合）[[ポール・バーホーベン]]監督にインタビュー&lt;br /&gt;
*[[関口宏の東京フレンドパークII]]（2007年3月19日、TBSテレビ）[[モンキッキー]]とのペアで出演&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（2007年4月22日・5月20日、TBSテレビ）現在は波乱に出ている為出ていない。2014年8月3日はご成婚?の話題放送&lt;br /&gt;
*[[着信御礼!ケータイ大喜利]]（NHK総合）2回&lt;br /&gt;
*[[カートゥンKAT-TUN]]（2007年5月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[スタジオパークからこんにちは]]（2007年6月12日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（脳林寺）（2007年6月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世 霧のエリューシヴ]]（2007年7月27日、日本テレビ）峰不二子の先祖・お不三役、声優初挑戦&lt;br /&gt;
*ロコもん（2007年10月6日、日本テレビ）司会&lt;br /&gt;
*[[第58回NHK紅白歌合戦]]（2007年12月31日）☆&lt;br /&gt;
:企画「[[おしりかじり虫]]」にダンサーとして出演。また紅白応援隊長（隊員は父の勤のみ）として、紅白歌合戦公式サイト・テレビ「紅白フラッシュ」「[[クイズ紅白検定]]、クイズ紅白歌合戦」など出演多数&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（2009年8月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（2010年1月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 新発見!親子で楽しいキッザニア　とくべつ大公開!（2010年3月22日、テレビ東京）[[まえだまえだ]]と出演。&lt;br /&gt;
*[[人志松本の○○な話]]（2010年10月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[ウンナンの気分は上々。]] 10万円の旅スペシャル（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年5月18日フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年6月6日。27日日本テレビ)&lt;br /&gt;
:PON(2014年。6月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
大食い撫子。(2014年7月11日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
その他多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[KUSUKUSU]] （2006年10月 - 、[[ベイエフエム|bayfm]]）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[コサキンDEワァオ!]] （[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）☆不定期ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE 7300]] （2007年4月 - 2009年3月、bayfm）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE GO!GO!]] （2009年4月 - 2011年3月 、bayfm）水曜日パーソナリティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[カンコンキンシアター]]&lt;br /&gt;
*関根勤×関根麻里トークライブ「昆虫ジジイと外ヅラ良子」（2010年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*oh!バカちゃんぴおん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*'''あすなろ学院'''（宮城県の学習塾。宮城県限定）（2007年6月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[理研ビタミン]]'''（2007年 -）&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング 青じそ」&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング セレクティシリーズ」&lt;br /&gt;
: 「わかめスープ」&lt;br /&gt;
*'''[[ブルボン]]''' 「ゼリーシリーズ」（2008年2月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[共栄火災海上保険]]''' （2008年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[サンスター]]''' （2009年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ピザーラ]]''' （2009年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ゆめタウン]]''' （2011年10月 -現在）　&lt;br /&gt;
*'''[[キリンビバレッジ]]''' 「からだ想い茶 ぽっぽ茶」（2011年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[レック (企業)|レック]]''' 「ぴたQ」（2011年11月 - ）&lt;br /&gt;
*'''[[ECC総合教育機関|ECCジュニア]]'''  （2012年8月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 「ライルと一緒に英会話」 ISBN 978-4-434-139178（表参道出版2009年12月16日刊）&lt;br /&gt;
上機嫌(2014年)6月9日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[東京消防庁]]（2008年「春の火災予防運動」のポスター）&lt;br /&gt;
:祖父（勤の父）が[[消防士]]であり、勤も元々は消防士を目指していた縁から起用された。&lt;br /&gt;
*社団法人日本臓器移植ネットワークほか「[[グリーンリボン]]キャンペーン」ポスター（2010年 - ）&lt;br /&gt;
*[[DAMチャンネル]]（2007年4月 - 2008年3月）[[第一興商]]の通信カラオケ[[DAM (カラオケ)|DAM]]内で流れる音楽番組&lt;br /&gt;
*アルバイト情報誌「an」（2007年7月 - ）連載「関根麻里のひだまり日記」&lt;br /&gt;
*映画「[[ナルニア国ものがたり|ナルニア国物語]] 第2章 カスピアン王子の角笛」（2008年5月21日公開）をPRする“ナルニア国案内人”に就任&lt;br /&gt;
* [[日本航空]]の国際線・国内線用機内エンターテイメント「Jポップ・トゥデイ」プレゼンター（2008年8月 - ）&lt;br /&gt;
*ゲーム「[[スピンフィーバー2]]」ナレーション&lt;br /&gt;
ドブロック英訳。2014年6月21日の知っとこで紹介された&lt;br /&gt;
2014年7月30日の一服とみやねと翌日の目覚ましと翌日のバイキング。8月3日のサンジャポとお任せ。ご成婚決定報道放送&lt;br /&gt;
みやね。(2014年8月11日。読売テレビ)。超報道。(フジテレビ)。ご成婚報告放送&lt;br /&gt;
2014年8月25日の一服とノンとみやね。結婚の儀模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[浅井企画]]&lt;br /&gt;
* [[萩本欽一]]&lt;br /&gt;
* [[関根勤]]&lt;br /&gt;
* [[小堺一機]]&lt;br /&gt;
* [[ルー大柴]]&lt;br /&gt;
* 関根麻里 (サッカー) - 同姓同名、生年も同じの[[女子サッカー]]選手。[[ジェフユナイテッド市原・千葉レディース]]所属。&lt;br /&gt;
* [[フラワー=デストロイヤーシリーズ]] - 作者の[[那州雪絵]]がコサキンリスナーであったことから「関根万理」と名づけられたキャラクターが登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/profile/sekinemari/ 浅井企画 関根麻里]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_blog/ ブログ「麻里のプライベートジャーナル」]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_room/ 麻里の部屋]&lt;br /&gt;
*[http://www.universal-music.co.jp/ddr/artist/sekine_mari/index.html デリシャス・デリー・レコーズ Mari Sekine] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コサキン}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{ズームイン!!歴代司会}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せきね まり}}&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:浅井企画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ズームイン!!シリーズ関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:関根勤]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%8C%E5%AE%AE%E5%92%8C%E4%B9%9F&amp;diff=248100</id>
		<title>二宮和也</title>
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				<updated>2014-08-25T04:53:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* CM */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 二宮 和也&amp;lt;br /&amp;gt;にのみや かずなり&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 二宮 和也&amp;lt;br /&amp;gt;（にのみや かずなり）&lt;br /&gt;
| 別名 = ニノ&lt;br /&gt;
| 出生地 = {{flagicon|JPN}} [[東京都]][[葛飾区]]&lt;br /&gt;
| 民族 = &lt;br /&gt;
| 血液型 = A&lt;br /&gt;
| 生年 = 1983&lt;br /&gt;
| 生月 = 6&lt;br /&gt;
| 生日 = 17&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| ジャンル = [[男性アイドル]]&lt;br /&gt;
| 活動時期 = [[1996年]] - &lt;br /&gt;
| 活動内容 = &lt;br /&gt;
| 配偶者 = &lt;br /&gt;
| 主な作品 = [[硫黄島からの手紙]]&amp;lt;!--皆が認める代表作品を入力--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 受賞 = &amp;lt;!--アカデミー賞、グラミー賞などの受賞履歴--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| その他 = アイドルグループ、[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]のメンバー&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''二宮 和也'''（にのみや かずなり、[[1983年]][[6月17日]] - ）は、[[日本]]の[[男性アイドル]]グループ、[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]のメンバー。&lt;br /&gt;
愛称はニノ。&lt;br /&gt;
名前の読みは「かずや」ではなく「かずなり」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[葛飾区]]出身。&lt;br /&gt;
[[立志舎高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
[[ジャニーズ事務所]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
中学2年生のとき（1996年）にジャニーズ事務所に入所。 1990年代後半、ジャニーズJr.の人気絶頂期を支えた一人。&lt;br /&gt;
1999年、嵐のメンバーに選ばれ16歳でCDデビュー。デビュー当初から演技力が優れていたためドラマ出演などが多かった。頭の回転も速いので、メンバー内では鋭い突っ込み役として欠かせない存在となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人では主に[[テレビドラマ]]、[[映画]]などで活躍。テレビドラマでは17歳の役が多く「永遠の17歳」と呼ばれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[身長]]168cm、[[体重]]49kg（2005年7月）。血液型[[A型]]。[[ふたご座]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ユニット == &lt;br /&gt;
* [[ジャニーズJr. 解散したグループ#MAIN|MAIN]]&lt;br /&gt;
* [[ジャニーズJr. 解散したグループ#Best Beat Boys|Best Beat Boys (B.B.B.)]]&lt;br /&gt;
* [[Beautiful American Dreams|Beautiful American Dreams (B.A.D.)]]&lt;br /&gt;
* '''[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]'''&lt;br /&gt;
* '''[[ジャニーズ草野球チーム]]'''&lt;br /&gt;
* [[年男ユニット]]&lt;br /&gt;
* [[大宮SK]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
*小柄で華奢、昭和の匂いを感じさせる純日本風な顔立ちが特徴。&lt;br /&gt;
* [[左利き]]。矯正したため、字を書くのとギターを弾くのは右手。箸は左手で使う。ジャニーズJr時代、先輩のコンサートのバックを務めた際にアクシデントで左手を複雑骨折。その後遺症で握力が弱い。&lt;br /&gt;
*指が短く、丸っこい子供のような手をしている。その反動で、手の美しい女性が好み。メンバー（特に大野、櫻井）には「ハンバーグみたいで可愛い手をしている」と気に入られているようであるが、本人としてはコンプレックスに思っている模様。&lt;br /&gt;
* 背中に入れた定規を折ったことがある程の酷い猫背で、矯正を強要されたこともあるが治らなかった（母親が猫背矯正ベルトを買ってきたが、結局使わなかったらしい）。しかし、後に演出家の[[蜷川幸雄]]から「背中に哀愁があっていい」と言われ、初めて自分の猫背を褒められたと喜んだ、というエピソードも。&lt;br /&gt;
*外見的には細身でひ弱そうな印象を受けるが、運動能力自体はかなり高い。[[野球]]やバック転･バック宙などのアクロバットををはじめ[[スポーツ]]全般が得意。ただし持久力･筋力はあまりなく、パワー系の種目では力を発揮できない。ジャニーズ運動会2002年度MVP、2003年度優秀選手賞受賞。&lt;br /&gt;
* メンバーの[[大野智]]と「[[大宮SK]]」というグループ内ユニットを組んでいる。   &lt;br /&gt;
* メンバーの中では最もドラマ・映画への出演が目立ち、近年は俳優としての評価も高い。その容貌から、実年齢よりもかなり若い役柄（高校生など）が多く、「永遠の17歳」と呼ばれることも。   &lt;br /&gt;
* 本人によると「[[台本]]は大抵、一度読んだら覚えてしまう」そうで、実際にもドラマや映画の収録現場で彼が台本を開いている姿をほとんど見たことがないと、多数の共演者や関係者が語っている。『[[嵐の宿題くん]]』（2006年11月7日）にて、[[鈴木紗理奈]]が自慢げにそう語っているのに対して「あぁ、俺もそう！」と何度も相槌を打っていた。&lt;br /&gt;
* 船酔いをしやすい体質。ハワイでのデビュー会見の際のクルーザー、『嵐の技ありっ！』での屋形船、『[[まごまご嵐]]』のボート部企画や鳥人間企画、『実験SP』での紙の船など、いずれも船酔いをしてしまい身動きができなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 性格的にはどこか冷めた所があり、頭の回転も速いので、メンバー内では鋭い突っ込み役。&lt;br /&gt;
* 極端なインドア派で孤独を好む反面、心を許した人間には人懐こく寂しがりやな一面も見せる。子供っぽさと大人びたところを両方持ち合わせており、皮肉屋で、テレビや雑誌のインタビューでは滅多に本音を語ろうとしない。真顔で相手を煙に巻いてしまうことも多い。&lt;br /&gt;
* 下町育ちで言葉遣いや話し方がやや荒っぽく、仲の良い人間にはストレートな物言いをするため、生意気な印象を受ける人も多いが、実際は礼儀をわきまえた好青年である。&lt;br /&gt;
* 「初めて会った時からすぐにくっついてくる。そこが今でも変わらない」とメンバーの大野。大野にとって「[[ペット]]みたいでカワイイ」らしい。他のメンバーやファンからも「豆柴犬に似ている」と言われている。また同じ嵐のメンバーである[[相葉雅紀]]には、[[スヌーピー]]に似ていると言われた。&lt;br /&gt;
* ある雑誌で2005年度、2006年度「ひとりぼっちが好きそうなアイドル」No.1を受賞し、記者から「おめでとうございます、ぶっちぎりですよ!」と言われた。（本人談）&lt;br /&gt;
* 『[[HEY!HEY!HEY!]]』では「一番メンバーを裏切りそう」と評された。実際、[[原宿]]でカツアゲされていた相葉に対し、完璧に他人の振りをし通した、と面白おかしく語っていた。&lt;br /&gt;
* 「僕は完璧なけちです」「先輩には必ず奢ってもらう」「だから後輩とは出会いません」（本人談）。また、第一に財布を出したことがなく、先輩には奢ってもらうスタンスで飯にのぞみ、帰りのタクシー代までせびるときもある（松本談）。それを評して[[ダウンタウン]]松本に「お前はホステスか！」と言われた。&lt;br /&gt;
* 極端な省エネ主義である。それもあって、無用な争いや出費はしない主義である。&lt;br /&gt;
* 映画監督[[堤幸彦]]は『[[理由なき反抗]]』のパンフレットにて「現在日本の俳優の中で最も信頼のできる俳優さんと言えます」と絶賛。&lt;br /&gt;
* [[クリント・イーストウッド]]監督作『[[硫黄島からの手紙]]』（2006年12月9日、日本公開）（原題：LETTERS FROM IWO JIMA）にてジャニーズアイドルで初めて[[ハリウッド]]デビューを果たす。2006年3月13日に[[アメリカ]][[ロサンゼルス]]にてクランクイン。その演技は米ロサンゼルス･タイムズ紙などで絶賛された。&lt;br /&gt;
* アニメ映画『[[鉄コン筋クリート]]』で初の声優に挑戦、監督の意向でそれが50カ国に放映される事になった。思わぬ快挙に、当時の報道陣も「ハリウッドに続きアニメ声優としても世界制覇か」などと記している。ちなみに、原作は本人が10年くらい愛読している物で、本人曰く「漫画を読んで泣いた本はこれが初めて」らしい。&lt;br /&gt;
* メンバーの相葉と松本とはJr.時代からの長い付き合いである。とくに相葉とは入所当初から仲が良いとされる。Jr.時代には、ふたりで[[Beautiful American Dreams|B.A.D.]]（Beautiful American Dreams）というユニットを組んでいた。また地味なふたりということから、Jr.内で「地味ーズジュニア」と呼ばれていたこともある。ファンからはふたりをまとめて「にのあいコンビ」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
*嵐結成の秘話として、ハワイへ行くことが決まった際に相葉がおらず「いつも一緒に居るのに、なんで相葉を呼んでないの！」と社長に怒られた経験がある。（本人談）&lt;br /&gt;
*ちなみに、嵐結成後、社長が二宮を見ながら「相葉！相葉！」と呼び、自分じゃないからと無視していたところ「なんで返事しないの！」と怒られ、「俺、二宮だもん」と答えると「あ、そう」と気まずそうにされたことがある。（本人談）&lt;br /&gt;
* 今現在は、「嵐が大好き」と至るところで憚ることなく口にするくらいの嵐マニア。&lt;br /&gt;
*花より男子のオファーがメンバーの松本より先に来たが、蹴ってしまい、松本に回ったため嵐の中を回っていると思っていたと雑誌で面白おかしく語っていた。勿論これはネタであり、二宮に花より男子のオファーが来たという事実はない。また、「Love so sweet」通常版のシークレットトークでもおもしろおかしく語っていた。&lt;br /&gt;
* 2006年1月、ドラマ『[[少しは、恩返しができたかな]]』の役作りのため、【アイドルの命】とも言われる髪をスキンヘッドにした。&lt;br /&gt;
* メンバーは、スキンヘッド姿を初めて見た時、周りを囲んでカメラで撮影していたらしい。その様子は櫻井曰く「ちょっとした記者会見」だったそうだ。（櫻井ラジオ談）&lt;br /&gt;
* ドラマ中行われたメンバーロケの際は、自分で剃れない箇所（後頭部）をメンバーが剃って番組に出るという流れになっていたらしい（櫻井ラジオ談） &lt;br /&gt;
*テレビデビューは、Mステの[[KinKi Kids]]「フレンズ」のバック。また、そのとき考えていたことは「タモリだっ！」とのこと。&lt;br /&gt;
* 病気の役のオファーが多いため体を鍛えたことが無い。本人曰く「間違ったイメージを提供しないため」とのこと。（ラジオ談） &lt;br /&gt;
* 母親の若いころにとても似ているらしく、『Dの嵐』の打ち上げの時に、メンバー（櫻井・大野）に画像を送ったとのこと。 &lt;br /&gt;
* 芸能界における交友関係は、非常に幅広い。そのジャンルは、俳優やミュージシャンなど多岐に渡っている。[[勝村政信]]、[[竹中直人]]、[[勝地涼]]、[[郭智博]]、[[小栗旬]]、[[高橋克実]]、[[加瀬亮]]、[[東幹久]]、[[亀梨和也]]、[[横山裕]]、[[ロードオブメジャー]]の北川賢一、[[大竹しのぶ]]、[[鈴木杏]]、[[蒼井優]]、[[水川あさみ]]などがいる。&lt;br /&gt;
* 2006年11月の韓国公演で韓国のファンに「11歳に見える」と言われた。（『ゲームニッキ』より）&lt;br /&gt;
*「嵐がいれば友達はいらない」と言うほど嵐のメンバーを信頼している。&lt;br /&gt;
*メンバーの中でも、とにかくリーダー大野と仲がよく2人スキンシップのとりかたが異常なぐらいで気持ち悪いらしい（松本談&lt;br /&gt;
イスに座ろうとすると二宮の手があるらしい（大野談）&lt;br /&gt;
*以前、[[ザ!情報ツウ]]で公開するビデオを櫻井が撮っていたとき、櫻井の布団の中で大野と抱き合って寝ていた。&lt;br /&gt;
*実家は車のワイパーの先の方の型を作っている工場らしい（本人談）&lt;br /&gt;
*父は日本料理の先生（まごまご嵐談）&lt;br /&gt;
*『硫黄島からの手紙』のオーデションを受けるまでクリント・イーストウッドの存在を知らなかったらしい（本人談）また、元々西郷の役のオーディションを受けたのでは無く西郷のお友達役のオーディションを受けていたのに西郷役に選ばれてしまい、台本をロスに行くまでスタッフから「渡せない」と言われ最初はドッキリだと思い込んでいた（本人談）&lt;br /&gt;
*[[小倉智昭]]に、自然な感じと言われている。これは演技や性格について評したものである。たとえば小倉へのベルリン土産でクリント・イーストウッド監督のサインをパンフレットに書いて渡したが、中にはこっそりと自分のサインと御礼のメッセージまで書いていたりと、やることも自然（HEY!HEY!HEY!にて）。&lt;br /&gt;
*本格的な曲作りのための機械を持っているらしい（本人談）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--この部分は編集しないでください*雑誌『[[FRIDAY]]』2001年9月21日号（9月7日発売）にて、2000年に[[フジテレビ系列]]で放送されたドラマ『[[涙をふいて]]』で共演した[[椎名法子]]との「バイクデート」の模様が、手をつなぐ場面などの写真を交えて報道された。二宮は直後の9月9日、[[東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ]]にて行われたイベントで、「仕事一筋で頑張る」旨を述べ、この件についてファンに謝罪をしている。しかしながらおよそ2年後、携帯電話によって撮影・保存されたと見られる、目を閉じて横たわり、椎名法子とキスをする画像などが『[[BUBKA]]』2003年7月号に掲載された。二宮は『[[Duet]]』2003年7月号の誌上インタビューにて携帯電話を紛失したことを語っており、画像の流出元は二宮の携帯電話と見られている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味･趣向 ==&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は「安いもの」。最も知られている好物は[[もんじゃ焼き]]、[[お好み焼き]]などの粉モノ。また子供の好きなメニューに好物が多く、[[ハンバーグ]]、ミルクパン、[[クリームソーダ]]などを挙げている。&lt;br /&gt;
* 嫌いな食べ物は「高いもの」。メンバーと[[焼肉]]を食べに行き、特上カルビを食べた際、帰宅後、嘔吐してしまったらしい。そのため「俺には高級すぎる」と感じ、それ以来、特上カルビ等の高いものが食べられなくなってしまった。また、嫌いな食材は[[しいたけ]]、[[八宝菜]]、[[牛乳]]、[[生クリーム]]など。貝類も苦手で食べると必ずおなかをこわす。&lt;br /&gt;
* 女の子に作ってもらえて嬉しい料理は[[餃子]]だとか。（『まごまご嵐』：本人談）&lt;br /&gt;
* 「[[作詞]]・[[作曲]]（宅録）」「[[野球]]」「[[物語]]を書く」「[[フィギュア]]（[[スマーフ]]等）収集」が趣味。特に作曲に至っては、プロが使うような機械を子供のころから使いこなすほど本格的である。&lt;br /&gt;
* 弾ける楽器は[[ギター]]、[[エレクトリックベース|ベース]]、[[ピアノ]]、[[ドラム]]、[[ブルースハープ]]など多岐に渡る。&lt;br /&gt;
* 着る物にもこだわらないらしい。逆に、一度気に入った物は、ずっと着ている為、無頓着だとメンバーたちに思われている。本人曰く、「舞台以外は自分の好きなもの着ていたい。物の価値は値段ではなくどれだけ惚れ込んだか」とのこと。本人のマニア度もうかがわせる発言である。&lt;br /&gt;
* 携帯の待ち受け写真を「大野智の幼い頃の写真」「相葉雅紀がシンクで入浴している写真」にしていたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム好き ===&lt;br /&gt;
* ゲームが非常に大好きで常にゲーム機を持ち歩いている。2004年の夏のコンサートに太鼓の達人を持ってきたことをメンバーに暴露された。松本いわく「マジうるせぇ」らしい。&lt;br /&gt;
* 2006年に発売されたゲームのハード3機種はすべて発売後すぐに購入。「これのおかげで家から出ないから、この先3~4年は友達が出来ない」と言っている。&lt;br /&gt;
*「We can make it!」のプロモーションビデオの撮影の時、メンバーの4人が真剣にチェックをしているに関わらず、1人でゲームをやっていたらしい。しかし、それは真剣に話を聞いてると自分の意見が生まれてきてしまうからだという。&lt;br /&gt;
*アジアツアーの楽屋でもゲームをやっていたが、メンバーの櫻井がＴＲＦの曲をコンボで聞いているため、ヘッドホンをしてゲームをしていた。&lt;br /&gt;
* 小学生の頃、ファミコンのソフトを作ったことがあるとか。また、合わせてアキバ系男女2名に共通していた生徒会役員・部長なども経験していることから自らのことを「正直アキバ系だった」と言っている。（Dの嵐「アキバ系の法則」より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ペット ==&lt;br /&gt;
* [[柴犬]]のハルと、[[フレンチ・ブルドッグ|フレンチブルドッグ]]のブー（ただし、姉が飼っているためなついてはいない。月1ペースで会う）、ハルは「マイガール」の発売日に息を引き取った[[亀]]（松本の17歳の誕生日に贈った5匹のうち、1匹だけを二宮の21歳の誕生日に貰い受けた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作詞･作曲 ==&lt;br /&gt;
二宮自身が作詞作曲、もしくは作詞or作曲を手がけた曲（年代順）&lt;br /&gt;
* カセットテープ&lt;br /&gt;
* 僕が幸せでいれる場所&lt;br /&gt;
* 生涯何があっても愛する人へ&lt;br /&gt;
* リグレス・オブ・プログレス（[[KinKi Kids]]の[[堂本剛]]との共作曲）&lt;br /&gt;
* スキューンバズーカ 他（大宮SKへ楽曲提供）&lt;br /&gt;
* 松本クンの唄（同メンバー松本20歳の誕生日を祝う際制作）&lt;br /&gt;
* もういない…ない（詞はラジオにて公募）&lt;br /&gt;
* 痕跡（「かこ」と読む。コンサート、ラジオで本人談）&lt;br /&gt;
* スケッチ（[[櫻井翔]]との共作）&lt;br /&gt;
* はちゃめちゃテンガロン（大宮SKへ楽曲提供）&lt;br /&gt;
* ファイトソング（作曲。作詞は嵐）&lt;br /&gt;
* 楽園（ラジオにて公開。ファイトソングのデモ曲。）&lt;br /&gt;
*　虹 （作詞のみ）&lt;br /&gt;
*　GREEN （作曲のみ、作詞は櫻井翔）&lt;br /&gt;
*　Gimmick Game （作詞・作曲・編曲）&lt;br /&gt;
*　大宮SKOSHI （大宮SKへ楽曲提供、作詞・作曲）&lt;br /&gt;
*　愛ちゃんの唄 （24時間テレビにて、作曲のみ）&lt;br /&gt;
*　5×10 （嵐として作詞、ラップ詞は櫻井翔）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
'''グループでの活動については、[[嵐 (ジャニーズ)]]を参照'''&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
弱くても勝てます。&lt;br /&gt;
'''1998年'''&lt;br /&gt;
* [[天城越え]] （[[1月1日]]、[[東京放送|TBS]]） ： 西浦多吉 役（少年時代）&lt;br /&gt;
* 二十六夜参り （[[8月17日]]、TBS） ： 沖田明雅伍長 役（回想シーン）&lt;br /&gt;
* [[あきまへんで!]] （[[10月9日]] - [[12月18日]]、TBS） ： 青木大樹 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''1999年'''&lt;br /&gt;
* [[熱血恋愛道]] （[[1月10日]]、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） ： 近藤トシヤ 役（主演）&lt;br /&gt;
:第1話「[[熱血恋愛道#case1:射手座のＯ型BOY|case1:射手座のＯ型BOY]]」に出演&lt;br /&gt;
* [[あぶない放課後]]（[[4月12日]] - [[6月21日]]、[[朝日放送|テレビ朝日]]） ： 夏木勝幸 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[怖い日曜日]] （[[8月29日]]、日本テレビ）&lt;br /&gt;
:第8回「ここだったか」に出演（主演）&lt;br /&gt;
* Vの嵐 （[[10月11日]] - [[10月29日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） ： 二宮和也 役（主演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2000年'''&lt;br /&gt;
* [[涙をふいて]] （[[10月11日]] - [[12月20日]]、フジテレビ） ： 淵上健太 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[ハンドク!!!]] （[[10月10日]] - [[12月12日]]、TBS） ： 坂口ノブ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* [[熱烈的中華飯店]] （[[1月8日]] - [[3月12日]]、フジテレビ） ： 名波健太 役&lt;br /&gt;
* [[Stand Up!!]] （[[7月4日]] - [[9月12日]]、TBS） ： 浅井正平 役（主演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* [[南くんの恋人]] （[[7月8日]] - [[9月16日]]、テレビ朝日） ： 南進 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* [[優しい時間]] （[[1月13日]] - [[3月24日]]、フジテレビ） ： 湧井拓郎 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[少しは、恩返しができたかな]] （3月22日、TBS） ： 北原和憲 役（主演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* [[拝啓、父上様]] （[[1月11日]] - [[3月16日]]、フジテレビ） ： 田原一平 役（主演、ナレーションも担当）&lt;br /&gt;
* [[山田太郎ものがたり]] （7月 - 放送予定、TBS） ： 山田太郎 役（主演）&lt;br /&gt;
* マラソン （秋放送予定、TBS） ： 宮田彰太郎 役（主演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY]] （2002年&amp;lt;!--堤幸彦監督、井ノ原快彦原案--&amp;gt;） ： 恩田琢磨 役&lt;br /&gt;
* [[青の炎]]（2003年&amp;lt;!--蜷川幸雄監督、貴志祐介原作--&amp;gt;） ： 櫛森秀一 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY]] （2004年&amp;lt;!--堤幸彦監督、井ノ原快彦原案--&amp;gt;） ： 恩田琢磨 役&lt;br /&gt;
* [[硫黄島からの手紙]] （2006年&amp;lt;!--クリント・イーストウッド監督--&amp;gt;） ： 西郷昇陸軍一等兵 役。2014年8月15日に放送された&lt;br /&gt;
* [[鉄コン筋クリート]]（2006年&amp;lt;!--マイケル・アリアス監督、松本大洋原作--&amp;gt;） ： クロ 役（声の出演、主演）&lt;br /&gt;
* [[黄色い涙]] （2007年&amp;lt;!--犬童一心監督、永島慎二原作--&amp;gt;） ： 村岡栄介 役（主演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[スタンド・バイ・ミー|STAND BY ME]] （1997年[[7月23日]] - [[8月21日]]） ： クリス 役&amp;lt;!--7月23日 - 7月27日 シアター・ドラマシティ（大阪）、7月29日 - 7月30日 愛知県勤労会館（名古屋）、8月8日 - 8月21日 アートスフィア（東京）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ジャニーズ・ファンタジー KYO TO KYO （1997年[[8月29日]]、[[9月7日]]、[[10月26日]]）&amp;lt;!--シアター1200（京都）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[シブヤから遠く離れて]] （2004年[[3月6日]] - [[3月30日]]） ： ナオヤ 役（主演）&amp;lt;!-- シアターコクーン（東京）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[理由なき反抗]] （2005年[[4月3日]] - [[5月4日]]） ： ジム 役（主演）&amp;lt;!--4月3日 - 4月24日 東京グローブ座（東京）、5月1日 - 5月4日 シアター・ドラマシティ（大阪）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
* ABOAB血液型性格診断のウソ・ホント！本当の自分＆相性探し来年こそは開運SP （1994年[[12月28日]]、TBS）&lt;br /&gt;
* [[情熱大陸]] （2007年[[5月6日]]、TBS）&lt;br /&gt;
笑い点(2014年4月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月11日の日本テレビのワイドショー及び翌日のズーム&lt;br /&gt;
夜更かし(2014年4月14日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
凡(不定期、日本テレビ)主に物真似されている。2014年6月20日はトークゲスト&lt;br /&gt;
有吉(2014年4月28日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月1日の超報道とエブリと翌日のワイドショーヤンクミおじいちゃん放送&lt;br /&gt;
ズーム(2014年6月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
'''ジャニーズJr.期'''&lt;br /&gt;
* [[愛LOVEジュニア]] （1996年 - 1998年[[9月28日]]、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[ミュージック・ジャンプ]] （1997年[[4月6日]] - 1999年、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]）&lt;br /&gt;
* [[SHOW-NEN J]] （1997年10月 - 1998年3月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* GYU!っと抱きしめたい! （1998年[[4月5日]] - [[9月27日]]、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[8時だJ]] （1998年[[4月15日]] -  1999年[[9月22日]]、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 京都ビストロジャーニー （1998年11月 - 1999年3月、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[BAY STORM]] （2002年10月4日 - 、[[ベイエフエム]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ジャニーズJr.期'''&lt;br /&gt;
* ちゃぱら☆FIGHT [[ジャニーズJr.]]の月曜日 （1997年[[4月14日]] - 1999年[[5月10日]]、[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* 真夜中の少年たち （1997年10月 - 1999年9月、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ジャニーズJr.]]DOKIDOKIアフタースクール （1998年4月 - 1999年9月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] [[エスキモーpino]] （2000年）&lt;br /&gt;
* [[角川書店]] [[ザテレビジョン]]お正月特大号 （2002年12月）&lt;br /&gt;
任天堂、(2009年から)&lt;br /&gt;
サロン(2014年)4月17日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
ポッキー。2014年8月25日の昼帯で放送された&lt;br /&gt;
'''ジャニーズJr.期'''&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] [[エスキモーpino]] （1998年5月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* [[台湾大地震|台湾大震災]]チャリティー野球大会マーチオブ2000 （1999年[[12月18日]]）&lt;br /&gt;
:[[ジャニーズ事務所]]内の野球チーム「J2000」として参加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ジャニーズJr.期'''&lt;br /&gt;
* [[ローソン]] PRESENTS ALL[[ジャニーズJr.]] 1st CONCERT （1998年[[2月1日]]、[[2月11日]]、[[2月15日]]）&lt;br /&gt;
* [[ジャニーズJr.]] Summer Concert '98 （1998年[[7月29日]]、[[8月5日]]、[[8月24日]]）&lt;br /&gt;
* 第80回[[全国高等学校野球選手権大会]]開会式 （1998年[[8月6日]]）&lt;br /&gt;
* ジャニーズ大運動会 （1998年[[10月25日]]）&lt;br /&gt;
* [[ジャニーズJr.]] Winter Concert （1998年[[12月27日]] - [[1月6日]]）&lt;br /&gt;
* Fresh Spring Concert'99 Johnny's Senior Junior （1999年[[5月2日]] - [[6月20日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 二宮和也写真集 [[青の炎]] （2003年3月、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* 「[[青の炎]]」シナリオブック メイキングPHOTO付 （2003年3月、角川書店）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の男優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[人物の愛称一覧]]&lt;br /&gt;
* [[テレフォンショッキング・出演ゲスト一覧 (2000年代)]]&lt;br /&gt;
* [[大野智]]&lt;br /&gt;
* [[櫻井翔]]&lt;br /&gt;
* [[相葉雅紀]]&lt;br /&gt;
* [[松本潤]]&lt;br /&gt;
* [[堀江貴文]] &lt;br /&gt;
* [[ネット右翼]] &lt;br /&gt;
* [[平成のヒトラー]] &lt;br /&gt;
* [[日本会議]]&lt;br /&gt;
* [[勝共推進議員]] &lt;br /&gt;
* [[ウィキペディア川柳]] &lt;br /&gt;
* [[小泉純一郎]]&lt;br /&gt;
* [[ニート右翼]]&lt;br /&gt;
* [[石原慎太郎]]&lt;br /&gt;
* [[塩爺]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{嵐}}&lt;br /&gt;
{{B.A.D.}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にのみや かすなり}}&lt;br /&gt;
[[Category:嵐 (ジャニーズ)]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャニーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1983年生]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Kazunari Ninomiya]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:二宮和也]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%A1%E6%B4%A5%E5%8B%98%E5%90%89&amp;diff=248092</id>
		<title>両津勘吉</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%A1%E6%B4%A5%E5%8B%98%E5%90%89&amp;diff=248092"/>
				<updated>2014-08-25T02:39:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''両津勘吉'''（りょうつかんきち、男性、陰暦では[[1900年]][[12月11日]]、新暦では[[1943年]][[3月3日]]生まれ(初期設定。連載の長期化に伴い常時スライドしている) - ）は、[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]に登場する[[架空]]の[[警察官]]のことである。「[[浅草一郎]]」という名前で[[超神田寿司]]を経営している。[[台東区]][[浅草]]生まれ。血液型はB型。愛称は「'''両さん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 == &lt;br /&gt;
亀有駅北口にある両津勘吉像（警官姿）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
亀有駅南口にある両津勘吉像（法被姿）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
階級は警視庁巡査長（但し一時期、不祥事で巡査や警察学校1年生に降格になった事もある）。一人称は「わし」（大原部長や署長など上司には「私」であるが、アニメではほとんど「わし」と言うこともある。たまに「おれ」と言うこともある。稀少だが「僕」とか「僕ちゃん」と言うこともある。連載当初は「本官」と言っていたこともあった）。自他共に認める大食いチャンピオン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[警視庁]]新[[葛飾]]警察署地域課に所属し、亀有公園前派出所に勤めている（話の都合で稀に別の署・派出所へ異動となる事もある）。生まれは[[東京都]][[台東区]]の[[浅草]]（千束）。誕生日は[[3月3日]]（連載当初は[[1943年]]生まれとされており、しばらくはリアルタイムで加齢し39歳に達したが、以降は年齢の言及がなくなり、後に1952年生まれに変更される。現在の設定では35歳である　このことは2013年7月30日のアニメ学校でも字幕で出ていた。）。また、最近では学生時代のエピソードでビックリマンシールやファミコンなどのキーワードが出てくるため時代と共に70年代初頭生まれの設定になっている時もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、少年時代（主に小学校4年前後の設定が多い）に、東京都足立区の北千住にあった千住火力発電所の煙突であったおばけ煙突や開業直後の東京タワーなどのエピソードがあるが、作者（[[1952年]]生まれ）の原体験に因るところが大きい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
桃の節句に生まれ（産まれたと言うよりも、常胎児よりあまりに大きいために飛び出たと言う方が正しい）、実家は佃煮屋「よろづや」を営む。最終学歴は大門高校卒（浅草野高校中退とされていた事もあるが現在の警察官採用試験受験資格が高校卒業以上のため修正）だが、アルバイト先などでは「東京大学プラモデル学部卒（又は図画工作部8年生）」と偽ることがある。両津の由来はデビュー前の作者が入院した際に出会った看護師の出身地・[[両津市]]（現在の新潟県佐渡市両津地区）より。下の名前は、イメージで付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、両津は毎年誕生日になるとかなりの確率（確実に）で嫌な出来事が起こる上、桃の節句＝女の子の祭りのため、誕生日はあまり好きではない様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年42号で、[[こち亀30周年企画]]で42号掲載の全漫画に両津勘吉が登場した。本人曰く「パトロール」らしいが話を止めてしまうなど無茶苦茶なパトロールであった。&lt;br /&gt;
アニメではラサール石井&lt;br /&gt;
実写版では香取慎吾が演じた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==身長・体重==&lt;br /&gt;
身長は当初五尺五寸（約166.7cm）の設定の設定だったが、後に変更が数十回施行された。そして、現在は161cmとなっている。[[体重]]は77kgで、[[スリーサイズ]]は95・85・90、[[血液型]]はB型（B型はこんなに大胆なことはしないので、もしかしたらO型かもしれない）。[[アフリカ]]人より、マナーが悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 容姿・体質 ==&lt;br /&gt;
特徴のある顔で[[ゴリラ]]に似ている。髪型は剛毛の角刈り（少年時代は丸坊主）で眉毛は[[マクドナルド]]の商標のように（あるいは[[フリーダ・カーロ]]の自画像のように）繋がっており、[[無精髭]]を生やしている。[[靴]]を履かず、[[サンダル]]を履いている。冬でも長袖をめくり上げて生活をしている。因みに、連載当初は膝捲りもしていた（[[1980年]]頃まで）。入浴をするのが面倒（又は嫌い）で数ヶ月入浴しない事もあり、また洗濯も数ヶ月に一度しかしない。64巻で生え変わるまで[[歯]]は全て[[乳歯]]だった。指紋は四角い。その骨格は、[[人間ドック]]により55万年以前の[[原人]]の骨に酷似している事が判明している。外見は胴長短足の典型的な「[[日本人]]体型」である。ちなみに花山理香によれば150歳まで生きるという（[[天国]]に来ると迷惑なので、さらに追加する予定。なお、[[地獄]]側・[[冥界]]ですら受け入れを拒否する姿勢をとっている。なお、神様(?)は、両津が死んだ場合、受け入れ先がないため、現世に留まる可能性を示唆。両津は霊であっても危険性が高いため、「あいつは死なせないほうが良い（マシ）」と囁いた事もある）。2014年3月21日のジャンバンで神様のカツラあばいたシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両津の体は普通の人間と異なり[[ターミネーター]]や[[ゴキブリ]]並みの生命力を兼ね備えており、大爆発など幾度となく痛い目にあっても無傷で、万が一にケガをしたとしても、必ず復活している。（この為、[[大原部長]]は過剰すぎるほどのおしおきを下すときも、）[[濃硫酸]]を[[ブランデー]]で割って飲んでも大丈夫（中川談）。また、[[石鹸]]（手作り）を食べたこともある（出来立ての石鹸には[[苛性ソーダ等]]の劇薬が含まれている）。体内には見た目がマンガのばい菌のようでどんな[[病原体]]もやっつける最強の[[抗体]]「リョーツGPXワクチン」を持っているが、これは最悪な環境でしか生きられず、環境が良くなると弱ってしまう。また、これを常人に接種することは、子供が[[ウォッカ]]を一気飲みすることと同じくらいに危険らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]に警察官の[[制服]]デザインが変更された当初は、両津もこれに合わせて現行の冬服上衣や活動服を着用していたが、[[宴会]]でビールの掛け合いをした後にストーブのそばで乾かしていたら燃えて灰になってしまったり、ゲロを吐いて廃棄処分にしたり、自転車で店に突っ込んでボロボロになったりしてしまい、以後10年以上が経った現在でも、それまでの旧型制服を着て（装備品まで旧型を着けて）勤務している。上着の下に着る制服用のワイシャツと夏服は、燃やさなかったため現行デザインのものを着用（なお、アニメ版ではデザイン変更から2年がたってから放映されたにもかかわらず両津以外の人物も全員旧式の制服である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
婦警たちからの評判はやや悪く（麗子、纏、早矢、マリアなど一部を除く）、「[[結婚]]したくない男性No.1」という不名誉に何回も選ばれている。 特に､小町や奈緒子からは､かなり酷く罵られており､色々と酷い目に遭わされている｡しかし､両津自身も様々な手を使って邪知暴虐に復讐の手を下す｡最も､酷い復讐は、自分の裸を撮影し､その映像を婦警寮全て流した事である｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くじ運がかなり強く、福引で特等のヨーロッパ旅行を当てたり、[[両国国技館]]での[[大相撲]]の升席を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 性格・知能 ==&lt;br /&gt;
破天荒かつ型破りな性格で、いつも上司の[[大原部長|大原大次郎]]に罵声を上げられている新葛飾署の「問題児」。喧嘩はやたら強く、[[超人 (フィクション)|超人]]と言うに相応しい体力を持つ。問題児ではあるが、新人当時から犯人の検挙率は高い（大物の窃盗犯を逮捕したこともある。本人曰く、掲載と次の掲載の間に犯人を捕まえていたり、真面目に仕事をしたりしているという）。この検挙率の高さを買われ、一時期だが刑事になった事もある。しかし諸事情により自ら希望して地域課勤務に戻っている。また、喧嘩の仲裁、酔っ払いの保護、お年寄りの世話、近所の悩み相談等「交番のおまわりさん」としての能力は決して低くはない。一時的にまじめになった時など、非常に頼りになるお巡りさんと化する。その為、上野や大阪に出向した際には現地で頼りにされている程である。また警視庁の代表として[[柔道]]や[[剣道]]の大会等にも強制的に参加させられたりしており、それらの大会では基本的に好成績をおさめる。これら理由の為、何をしても警官をクビにならずに済んでいる（もう一つの理由として、もしクビにして一般人になった時に、何をしでかすか分からないので、警察官として監視しているというのもある）。日本の地名が言えない。この事は2014年4月21日掲載で明らかになった。北海道に県ついていない事知らなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、真面目に仕事をするケースもいくつかある。代表的な例として、一つは大原が別の派出所に臨時で行っていた時、大原の代わりに来た部長が優柔不断、無能で業務遂行ができなかった。そのため、両津が奔走する。その際「大原部長は仕事のチェックが完璧」という趣旨の発言をしていることから大原を信頼していることがうかがえる。この回ラストでは職務に精励した結果大原を髣髴とさせる人格に変貌を遂げており、管理職についた場合その行動力もあいまって大原と同等か、それ以上の優秀な人材となる可能性がある。事実、巡査部長試験を受験することになった折には大原が恐れて妨害を試み、コンピューターの入力ミスで交通課の課長になったときは交通課の成績を上げている。但しこの時は、経費5万円をパチンコに使い込みしてしまったため降格となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも派出所のメンバーでゲームをやった際、ゲームの勝者、大原から「仕事をする」という罰ゲームを申し渡された。その後、両津は真面目に仕事に取り組んだ。「ゲームの一環であれば、ルールを絶対守る」という両津の性格が出たためである。なお、この性格を利用して、派出所メンバーでしばらく、両津を騙すことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
短所として、何事にも飽きっぽい性格がある。しかし情に厚く社交性も非常に高い為、皆に慕われている（早乙女等の一部の婦警は毛嫌いしている）。その為、交友関係も老若男女問わず、爆竜大佐から芸人のスチャラカ鼻子（山田花子がモデルだと思われる）までとかなり広い。また、短気ですぐ怒ることがあるため人に迷惑をかけることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、警察官ながらも悪徳商法などを何度も実行し、何度も逮捕された事がある。逆に、悪徳商法や詐欺の被害者になった事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭は話によって設定が異なる事あるが（[[プログラミング (コンピュータ)|プログラミング]]技術に優れており他人のコンピューターからハッキングをしたりもする）、[[理科]]を除いてかなり悪い（しかし、理科の授業でアルコールランプを使用した時、スルメを炙っていたり、挙句の果てに爆発させたりで、結局は一緒である）。[[漢字]]は[[小学校|小学]]二年生レベルの字までしか書けず、その上自分の名前すら漢字で書けなかったり、極度の悪筆で本人すら読めないこともある（しかし57巻では小学校時代に[[国語]]が好きだった事を述べている）。歴史に関しては知識がまだらで、例として[[マシュ・ペリー|ペリー]]の家庭環境や軍人としての経歴、[[サスケハナ|日本に来航した時の船名や船のデータ]]まで記憶していたが、肝心の来航目的については覚えていなかった。計算能力や記憶力も芳しくない。但し、金に関する（自分の借金以外）計算能力は子供の頃から異常である。また、趣味に関する記憶（要するに雑学）は常人を遥かに凌駕している。これは普段、[[言語]]・[[理性]]等を司る[[左脳]]が冬眠状態にあって[[右脳]]のみで思考・行動している為である。但し、普段眠っている左脳が活動しだすと、[[東京大学]]入試問題で100点を取れる程の天才になる。もっとも、その期間は短く、突然左脳は休み始めてしまう。また、左脳が働いている時に自動車全種の免許や気象予報士、危険物取扱者丙種&amp;amp;乙種全類取っている。それと、巡査部長に昇進する試験を受けることになっていたのだが、寝坊で失敗したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
些細な事でも銃を撃つ、警察手帳をよく無くす、パトロール中にパチンコへいく等する為、始末書をよく書かされる（63巻『夜勤パニックの巻』の時点で5000枚、116巻『祝い隊・出勤!の巻』の時点で1万枚、その後2万枚に増えて現在は3万枚を超えている）。そのため「始末書の両さん」と呼ばれている。さすがに何枚も始末書を書くのが嫌になっているのか始末書を書かないようにする為に証拠を隠滅している（薬莢に銀紙を詰めて弾丸を使ってないように見せる、他人から弾丸を貰う、他人の拳銃を借り、シリアルナンバーが打ってある部品以外を全取替えして、自分の拳銃を新品同様にする、おもちゃの警察手帳をポケットに入れる、新式の制服が破損したため、制服を偽造、のちに旧式の制服を着て勤務等）。また、[[派出所]]が[[火事]]になったとき、これに乗じて始末書を燃やそうとしたが運悪く大原部長にばれて、後日署長室で両津本人が発見して極秘処分をする形で始末書を減らしたことがあった。始末書以外に、不祥事に対する処罰として大原から直接お仕置きを受けることがある。詳細は[[大原大次郎#おしおきフルコース]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生活 ==&lt;br /&gt;
まるで、ゴリラのような生活をしているため、2ヶ月に一回しかお風呂に入れない。不潔な人間でもある。また、[[銭湯]]に通うこともしばしばある。また、大量の借金を背負っている模様でもある。かなり、苦しい生活を強いられているためか、時々、揉め事を起こすこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行動 ==&lt;br /&gt;
行動は基本的に人に迷惑をかけるような言動が多い。また、世界中に喧嘩を売っているともいわれており、今後の活動が期待される。また、大量の借金を背負っているため、借金返済のことしか考えない情緒不安定者である。かなり、苦しい生活を強いられている上、揉め事を日夜、起こしているため、「'''デストロイヤー両津'''」と揶揄されることもしばしばある。無礼な人間を懲らしめるような性格なので、かなり恐れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、人の家を無断で突撃するため、'''空き巣'''呼ばわりされることもしばしばある。かなりの悪人のようだ。[[ポケットモンスター|ポケモン]]でいうと、悪タイプに近い。&lt;br /&gt;
== 趣味・特技など ==&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
[[趣味]]は、[[ギャンブル]]（特に[[競馬]]、他にも[[競輪]]・[[競艇]]・[[パチンコ]]・[[麻雀]]・[[スポーツ振興くじ|toto]]くじ等）や飲酒（[[バケツ|ポリバケツ]]一杯分を[[アルコールハラスメント|一気飲み]]出来るほどである）、[[プラモデル]]に[[ゲーム]]全般（[[テレビゲーム]]や[[コンピューターゲーム]]、[[サバイバルゲーム]]や[[トランプゲーム]]など）やスポーツ全般 （特に[[野球]]・[[剣道]]。しかし初期の頃に「わしは野球を全く知らない」とのセリフもあった&amp;lt;ref&amp;gt;4巻『ガッツマン両津の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;）、[[将棋]]、[[アダルトビデオ]]鑑賞などと非常に多趣味である（新し物好きな性格がその原因と考えられる）。また、俗に言う女遊びも好むようで、[[キャバレー]]等に通っているシーンもかなり見られる。また、タバコに関しては昔は、かなりのヘビースモーカー（銘柄は、[[ハイライト]]・[[セブンスター]]・[[マイルドセブン]]の3種がほとんど）だったが、34巻『煙はEなもの!?の巻』で、大原からの強い薦めと中川が両津を禁煙させるために雇ったボディーガードとの逃走戦の際に作った手製煙草（原料は[[雑草]]）で体調を崩しそれにより完全に禁煙した（[[少年誌]]で喫煙を肯定するのは好ましくないから、という事情もある、実際この頃、他の少年誌でもタバコ表現への規制を伺わせる描写が多く見られた）。なお、この話において作者が突然登場し、喫煙に関して皮肉めいたコメントをしている）。また、後にタバコはとうの昔にやめたと言う旨の発言もある。本田や中川らを含めて誰もタバコは吸わない。葛飾署でタバコ吸うのは[[戸塚金次]]と[[ゴルゴ十三]]とだけである。&amp;lt;ref&amp;gt;134巻『うさぎが跳んでいった日の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、それぞれの趣味の腕前については「自分は[[パチプロ]]である」、「ゲームをプログラムの段階（[[デバッグ]]作業と思われる）で遊ぶ」などの発言があり、「プロ」となりうる物であるようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームに関しては[[テレビテニス]]の頃からやっており&amp;lt;ref&amp;gt;9巻『マルチ時代!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、ゲームとともに歩んできたと言っても過言ではない。人間代表としてコンピュータ「ジーザス」と戦ったこともある&amp;lt;ref&amp;gt;95巻『最強ゲーマー両津!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[マイコン]]のゲーム等がマニアの間で流行っていた時（1970年代後期 - 1980年代初期）には、マイコンの名人などと謳っていた。アーケードゲーム「[[ドンキーコング]]」の筐体を60万円で購入したこともある&amp;lt;ref&amp;gt;28巻『アンコール雪之城の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、105巻『やったぜ!ゲーム化の巻』当時で40種類以上の家庭用ゲーム機を購入した事も判明している。また、他人にゲームを勧める事もあり、格闘ゲーム一筋だった左近寺竜之介に恋愛ゲームを勧めてオタク化させている&amp;lt;ref&amp;gt;99巻『格闘ゲーマー警官登場!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、手先が器用であり、[[編み物]]や[[ビーズ]]のような女性がやるような事も得意である（ただし、後述のようにプラモデルが趣味ということを考えれば不思議ではないともいえる）。[[春日八郎]]のファンでもあった（[[新宿コマ劇場|新宿コマスタジアム]]のコンサートに足を運んでいる&amp;lt;ref&amp;gt;14巻『わがよき友よ!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。サインも貰っている&amp;lt;ref&amp;gt;78巻『空飛ぶ絨毯!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。103巻『壮絶カラオケバトル!!の巻』では「春日の曲はすべて歌える」と言っている）。&lt;br /&gt;
また軍歌も歌える様で、派出所メンバーでカラオケに行った際は、大原部長と共に軍歌メドレーを熱唱した事もある。&lt;br /&gt;
[[シドニーオリンピック]]では「[[缶蹴り]]」の種目に出場し、金メダルを獲得した120巻『&amp;quot;超記憶術&amp;quot;でメダリスト!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、警視庁の代表として「各官庁対抗体力選手権」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の番組）&amp;lt;ref&amp;gt;114巻『警視庁“体力”代表!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、「全国警察キャラクター選手権」&amp;lt;ref&amp;gt;135巻『開催!キャラリンピック!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;などでトップに近い成績を残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またプラモおたくでもあり、本人曰く[[機動戦士ガンダム|初期ガンダム]]から少なくとも[[機動戦士ガンダムSEED DESTINY|その当時の最新ガンダム]]まで知っているらしく&amp;lt;ref&amp;gt;147巻『おとしの両津!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、他にも[[ガンプラ]]を全種類作り上げている。また、[[恐竜]]や[[魚]]の骨の一つ一つまで丁寧に組み立てており、[[戦艦大和]]の46センチ砲や戦車のスコップまで一から丁寧に組み立てている（本人曰く「几帳面だから」）。非常に工作技術が優れているため、映画用のジオラマ制作を依頼された時には実物と見まがうばかりのリアルな12分の1スケール[[姫路城]]を作り上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また父親の銀次に似て多数のアダルトビデオを所持しており、友人の藤田尾出男（茶店経営）からダビングしてもらう事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上述した缶蹴りを始め、ベーゴマやメンコ等古い時代の遊びも大得意である。&lt;br /&gt;
=== 資格 ===&lt;br /&gt;
資格は多数取得している。その種類は、[[運転免許]]（[[第一種運転免許]]（アニメではもともと免許を所持していたようで白鳥のF40を乗りこなしている）・[[第二種運転免許]]全て、いわゆる[[フルビット]]。ただし単行本第96巻で一度全て失効し&amp;lt;ref&amp;gt;96巻『両さんの免許証の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;再び全種取得）、[[自家用操縦士]]免許、[[小型船舶操縦士]]免許、漁業免許、[[危険物取扱者]]（甲種）、[[気象予報士]]、[[中小企業診断士]]、[[秘書技能検定]]、[[宅地建物取引主任者]]、[[衛生管理者]]、[[ボイラー整備士]]、[[電気工事士]]、[[自動車整備士]]、[[潜水士]]、鉄骨製作管理技術者など多岐に渡っている。当初の設定では多数の資格どころか運転免許すら持っていないはずで、無茶苦茶な車の運転で多数のトラブルを引き起こしていたが、ストーリーの都合からか上記のようになった。本人は、雛のオス・メスを見分ける「[[初生雛鑑別師|初生雛鑑別士]]」の資格も取る予定らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、これらの資格を持っているものの、1.もともと警察官である 2.超神田寿司で働いている 3.こまごまとしたバイトをしている など、他の仕事で十分生活が成り立っているため、資格関係で仕事をすることはあまりない、というよりそもそも資格の知識をきちんと覚えているか疑問が持たれ（[[ガソリン]]に火を点けると「激しく燃える」と発言）、仮に資格を生かした仕事をしてもすぐに解雇されると思われる（それに加え、クレーンなどの資格を使う仕事は、肉体労働系であり、バイト自体が短期間・日雇いに近い形なので、ひとつのバイトを長期間続けることは最初から頭にないと思われる）。また、儲かるバイトがあると知ると、たとえ自分の知らない仕事だろうと、頭脳系の仕事だろうと始めてしまうことがよくある（バイトが決まってからその内容を尋ねたこともある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、パチンコでも、パチプロとしても生活できるほどの実力がある（所持金3円で玉を1個だけ買い、最終的に52万7235個まで増やしたことも&amp;lt;ref&amp;gt;67巻『芸人!?ワニ公!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
=== 起業、ビジネスコンサルタント ===&lt;br /&gt;
作品の中では独力もしくは多少の中川の援助で多数の事業を起こしている。具体的には[[無線呼び出し|ポケベル]]、[[日本酒]]、[[石鹸]]、[[コイ|鯉]]、テレビ番組、ラジオ番組、[[ケーキ]]、[[動物プロダクション]]、[[老人音楽プロダクション]]、[[アイドルファンクラブ]]、[[占い]]、[[プラモデル]]、[[オペレーティングシステム|OS]]、[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]、地域通貨、ガードマン、都市型リゾート、[[気球]]や[[はしご車]]によるデリバリーサービスなど多種多様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業成功の要因として、まず、経営コンサルタントとして類い稀な才能を持っていて、客の入らない店や潰れかけた店を大繁盛店に導いていたり、自らイベントを開催し大成功させたりしている。また、誰とでも仲良くなれる性格から、営業マンとしても類稀な才能を持っていて、（本来は禁止されているが）アルバイトでトップセールスマンになったことも度々ある。また、知人の露天商がやる気を見せなかったので、手本で露天販売をした所、わずか数分で黒山の人だかりになったこともある&amp;lt;ref&amp;gt;63巻『わが町・上野の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに上記のように理系知識を多く持っていることから技術者として高い才能を持っていたためと見られる。また、一見すると不似合だが麗子曰く「[[ホストクラブ|ホスト]]としても稼いでいける」と評している。これも両津が社交的で話題豊富であり、なおかつ大の酒豪である為であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、一時的に億単位の莫大な利益を発生させることもしばしばだが、自身の欲深さから調子に乗りすぎて大損害を発生させて、中川やその他の事業パートナーにも金銭的悪影響を与えることも多くあるうえ、稼いだ金で中川達からの借金を返そうという選択すら思いつく様子がない（しかし、中川にニセの委任書を書かせて財閥の社長になりすまし1兆円の被害を出し香港に逃亡した際、ビル不動産経営で多額の利益を上げ、TV出演した際「ジャパンのナカガワくんにちょっと悪いことした。もうちょっとで返すアルヨ」と、一応弁償しようとはしている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このような場合、[[大原大次郎|大原]]によるおしおきも行われる。また、開発した商品のすべてが当たりだったわけではなく、失敗例もある（知り合いの印刷工場を救うべく創刊した「週刊まんが野郎」&amp;lt;ref&amp;gt;74巻『人気漫画家を目指せ!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;や [[Gショック]]をモデルにお年寄りをターゲットにした「G（じじい）ショック」&amp;lt;ref&amp;gt;107巻『G-SHOCKパニック!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;など）。一度当たりを出した後、欲をかいて失敗することもある。新桃太郎のヒットに味をしめて発売された豪華版桃太郎、10円コーヒーなどがそれである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに技術者としての才能もあり、友人の電極スパークが経営するスーパー電子工機でアルバイトとして、「世界最小の電池」を開発して、「ノーベノレ賞」（[[ノーベル賞]]のパロディ）を受賞している。この賞の受賞は世界的な大イベントで、両津は[[特許]]収入・賞金で大金持ちになることをもくろむが、大原、電極、中川の陰謀で名声だけの無一文になってしまう&amp;lt;ref&amp;gt;135巻『家出中年両津君の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== 漫画家・アニメクリエーター ===&lt;br /&gt;
初期の頃は絵自体が下手である設定だったが&amp;lt;ref&amp;gt;59巻『両さんの漫画修業の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;、後に小学生の頃から授業中、教科書にリアルな落書きをするぐらい絵が上手い設定に変更されている。それが転じて、ついにプロ漫画家になる。また、漫画家のアシスタントであったという過去を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乙姫菜々、菜々の編集者、竜千士氷と知り合った直後、鋭光社の[[少女漫画]]誌「月刊サファイア」で差し替えが生じ、それに両津が立候補して、両津・パトリシア・勘子名義で『ロボ刑事番長』を連載することになる&amp;lt;ref&amp;gt;94巻『彼女は少女漫画家の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。作風自体はギャグマンガで画のタッチが荒かったが、第1話に関しては、何が受けたのか不明だが、読者からの評判は良く、アンケートの4位に入ったほどだった。しかし、次第にサファイアの読者からは批判の声が上がっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、穴埋め番組の形で念願の[[アニメ|テレビアニメ]]化が決定した（その際、声優や効果音を全て一人でやってのけた）が、[[視聴率]]があまりにも低く過ぎて測定不能&amp;lt;ref&amp;gt;全話3%以下と思われる&amp;lt;/ref&amp;gt;で、たった3話で打ち切り最短記録を更新してしまった&amp;lt;ref&amp;gt;97巻『アフレコ見学会の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;（ただし、40巻『アニメ戦国時代!?の巻』に登場したアニメ製作スタッフの発言によると、2話で終了した作品『天ノ川14機甲師団サイトウ』があるため、こちらの方が正式な最短記録だと思われる。しかし、テレビアニメ177話の『アニメで儲けろ!』では、1週間で[[打ち切り]]となってしまい最短記録を更新した）。また、ロボ刑事番長は関連商品売り上げゼロ、アニメ誌人気アンケートゼロなど全ての最低記録を更新した。結局、立石玩具やスポンサーたちは激怒し、両津を訴え、赤字分の50%を回収しに来た、という逸話が残る。漫画の連載は約4年間続いた（掲載誌の分裂騒動の中で終了させられた&amp;lt;ref&amp;gt;116巻『編集者・竜千士の苦悩の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;）。その後、鋭光社には出入り禁止にされているらしい&amp;lt;ref&amp;gt;141巻『ゴーストドライバーの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[赤塚不二夫]]の絵が描くのが得意で、『[[おそ松くん]]』の6つ子の顔を描き分けることができ、中川の友人の金持ち、与野中金太の依頼で1台の自動車（24金のロールスロイス）に3333個のおそ松の顔を描いたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;83巻『おそ松くんカー!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*愛用の[[ニューナンブM60]]による[[抜き撃ち]]は神業とよばれており、最初は抜くのにかかった時間が0.9秒&amp;lt;ref&amp;gt;1巻『早うち両さん!?の巻』。しかも撃鉄を起こしていた&amp;lt;/ref&amp;gt;だったのが0.08秒&amp;lt;ref&amp;gt;4巻『ガンマン両津!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;になり、ついには0.009秒&amp;lt;ref&amp;gt;7巻『ふるさとは遠かったの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;という[[ゴルゴ13 (架空の人物)|ゴルゴ13]]を上回る物凄い早さになった。しかし初期と違い、現実の発砲事件の多発に考慮してか、発砲することが少なくなった（以前は通行人や猫に対しても発砲していた）。初期においては射撃が下手という描写もあったが、作品が進むにつれ腕が上がり射撃大会で優勝するほどにまでなった。&lt;br /&gt;
:今まで私情などで約10000発くらい（本人の発言では「80万発くらい」）発砲し続けた結果、全体的に[[金属疲労]]（バレルはライフリングマークがほぼなくなっている）しているので、今まで一度も使用したことのない[[寺井洋一|寺井]]の拳銃を「部品取り」として、一度中身だけ丸ごと交換している（外装の製造Noさえ変わらなければ分かりはしないと本人の談）。&lt;br /&gt;
:作品の最初期にはニューナンブM60を使用していたが、途中から[[S&amp;amp;W]]の「ハンドエジェクター」に変わることがあった。しかし「ハンドエジェクター」は32口径6連発の銃であるため、「[[S&amp;amp;W M36|チーフスペシャル]]」の間違いである可能性が高い。現在は再びニューナンブM60の3インチ（77mm）モデルを使用（カメダス2では6インチと誤記された）。&lt;br /&gt;
*女性のスリーサイズを瞬時に見抜くこともできる&amp;lt;ref&amp;gt;7巻『ラジコン決戦!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*肺活量は7000cc&amp;lt;ref&amp;gt;20巻『鋼鉄の人!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお成人男性の肺活量の平均は3000～4000cc程度。&lt;br /&gt;
*AV機器にも精通しており、知人所有の現在は廃れてしまった方式（[[U規格]]）のビデオデッキの修理も難なくこなしている&amp;lt;ref&amp;gt;71巻『無加月くんのツキだめし!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、仕事仲間の田中がコレクションしている8000本ものテレビドラマを録画したビデオテープを家が傾いて倒壊する恐れがあるとの事で[[DVD]]に全てダビングして処分し、倒壊を防いだ。&lt;br /&gt;
*一時期まで[[ハイライト]]を吸っていたが、大原部長より禁煙を勧められ途中から禁煙している。なお、飲酒量は半端ではなく「'''バッカス両津'''」の異名を持つ。両津が禁煙した理由は、少年誌に喫煙シーンはふさわしくないと言うのが理由。しかし飲酒は現在もしており、作者の[[秋本治]]の嗜好だと思われる。&lt;br /&gt;
*野球は少年時代は地元の[[千葉ロッテマリーンズ|大毎オリオンズ]]のファンであった。[[東京スタジアム (野球場)|東京スタジアム]]では応援席で「フレー・フレー・だ・い・ま・い」と力強く応援する少年時代の両津の姿が描かれていた。大人になってからは[[後楽園球場]]の巨人戦を貸しきって観戦していることなどから、これまた地元の[[読売ジャイアンツ|巨人]]のファンと見られる。&lt;br /&gt;
*[[クイズ番組]]「ハウスカッターショー」では両津は大原部長の実家を担保としてクイズに参加したが、クイズではプロデューサーから答えを教えてもらったものの、プロデューサーの教え間違いで「[[徳川将軍家]]の第七代将軍は?」の問題に対して「[[ヴァスコ・ダ・ガマ|バスコダガマ]]」と珍回答して不正解となり、大原宅をカットで破壊させた。現実にも似たようなクイズある。ビックリテレビで紹介された。余談であるがこの番組にはよねが出ていた&lt;br /&gt;
*普段ゲームセンターでシューティングゲームを遊んでいることが影響して、アニメでハリアーに搭乗した際高度の操作テクニックを披露した（戦績としてはハリアー2機、空母撃沈の他、ミサイルの集中攻撃を全て回避している）&amp;lt;ref&amp;gt;アニメスペシャル『バカンスは激しいのがお好き!?』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*葛飾署や町内会等でバザーやイベント等があると中川や麗子はもとより、署長や次長等、上司らから高級品を無理矢理寄付させる。&lt;br /&gt;
*口がうまく、詐欺が得意。だが、寸借詐欺に何度も引っかかっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族・親戚 ==&lt;br /&gt;
*主な家族・親戚&lt;br /&gt;
**[[父]]：銀次（浅草で佃煮屋「よろずや」経営）&lt;br /&gt;
**[[母]]：よね（旧姓:尾形）&lt;br /&gt;
**[[弟]]：金次郎（弁護士）&lt;br /&gt;
**[[義妹]]：景子（金次郎の妻）&lt;br /&gt;
**[[息子]]:[[本田速人|速人]]（勝手に[[養子縁組届け]]を出した、その後外れたかは不明である）&lt;br /&gt;
**[[姪]]：京子（金次郎・景子の娘）&lt;br /&gt;
**[[伯父]]：元五郎（銀次の兄）&lt;br /&gt;
**[[祖父]]：勘兵衛（銀次の父、両津ゲームカンパニーの経営者）&lt;br /&gt;
**[[おばあさん|祖母]]：秋冬（勘兵衛の妻）&lt;br /&gt;
**[[大叔父]]：みの吉（勘兵衛の弟、銀次の叔父）&lt;br /&gt;
**[[曽祖父]]：ため吉（勘兵衛・夏春都・みの吉の父）&lt;br /&gt;
**[[曽祖母]]：とめ（ため吉の妻）&lt;br /&gt;
**[[曾祖叔父]]：どら吉（ため吉の弟、勘兵衛・夏春都・みの吉の叔父）&lt;br /&gt;
**[[先祖]]：勘吉（江戸時代の人物、義賊・月光小僧）、RYO（原始時代の人物）&lt;br /&gt;
**子孫：実直（金次郎の孫の孫の孫の孫の孫）、リョウツ（西暦3001年に生きる子孫、銀河警察カメアリ惑星20度前パトロールステーション勤務のパトロール隊員）&lt;br /&gt;
**[[叔父]]&amp;amp;義理の[[叔母]]：尾形米吉（よねの弟）、尾形さくら（米吉の妻）&lt;br /&gt;
**[[従兄弟]]：尾形京子、尾形一男（米吉とさくらの子供、よねの姪と甥）&lt;br /&gt;
**[[又従兄弟]]：擬宝珠憂鬱、擬宝珠纏、擬宝珠檸檬、擬宝珠蜜柑（夏春都の孫、夜婁紫喰・桔梗の子供）&lt;br /&gt;
**[[従叔父]]&amp;amp;義理の[[従叔母]]：擬宝珠夜婁紫喰（夏春都の息子、憂鬱らの父）、擬宝珠桔梗（夜婁紫喰の妻）&lt;br /&gt;
**[[大叔母]]&amp;amp;義理の[[大叔父]]：擬宝珠夏春都（[[超神田寿司]]女将、実質的経営者、勘兵衛の妹）、擬宝珠貴一廊（夏春都の夫）&lt;br /&gt;
**遠縁：[[中川圭一]]（中川グループ次期総帥、景子の遠縁、中川財閥の御曹司）を初めとした中川家、霧ヶ谷英次郎（景子の父、金次郎の義父、霧ヶ谷建設社長）を初めとした霧ヶ谷家&lt;br /&gt;
※但し、先祖であるRYOと子孫である実直、リョウツは血族7親等以上である為（同じく先祖の勘吉は血族何親等であるか不明）、擬宝珠貴一廊・擬宝珠桔梗は姻族4親等以上である為、中川家・霧ヶ谷家は遠戚の為、[[民法]]上の親戚からは外れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※以上のメンバーの詳細や[[両津家]]、擬宝珠家のほかのメンバーについては[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物]]参照。&lt;br /&gt;
=== 両津家系譜 ===&lt;br /&gt;
  RYO（原始時代）&lt;br /&gt;
    ┃　 &lt;br /&gt;
  勘吉（江戸時代）&lt;br /&gt;
    ┃&lt;br /&gt;
 （不明）&lt;br /&gt;
    ┣━━━━━━┓&lt;br /&gt;
  ため吉┳とめ   どら吉&lt;br /&gt;
        ┣━━━━━━━━━━┳━━━━┓&lt;br /&gt;
      勘兵衛┳秋冬          夏春都    みの吉&lt;br /&gt;
            ┃           （[[超神田寿司|擬宝珠家]]）&lt;br /&gt;
            ┣━━━┓&lt;br /&gt;
            ┃      ┃（尾形家）&lt;br /&gt;
            ┃      ┃    ┣━━━━━━━━━━┓&lt;br /&gt;
          元五郎   銀次┳よね   （[[中川圭一|中川家]]遠縁） 米吉┳さくら&lt;br /&gt;
                       ┃        霧ヶ谷英次郎      ┃&lt;br /&gt;
                       ┣━━━┓     ┃           ┣━━┓&lt;br /&gt;
                      勘吉   金次郎┳景子         京子  一男&lt;br /&gt;
                       ┃          ┃&lt;br /&gt;
                    （不明）      京子&lt;br /&gt;
                       ┃          ┃&lt;br /&gt;
                    リョウツ   （10代後）&lt;br /&gt;
                 （西暦3001年）    ┃&lt;br /&gt;
                                  実直&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 擬宝珠家系譜 ===&lt;br /&gt;
 （両津家）（擬宝珠家）&lt;br /&gt;
     ┃        ┃&lt;br /&gt;
    夏春都┳貴一廊&lt;br /&gt;
          ┃&lt;br /&gt;
       夜婁紫喰┳桔梗&lt;br /&gt;
               ┣━━┳━━┳━━┓&lt;br /&gt;
              憂鬱   纏   檸檬  蜜柑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
実家の[[家紋]]は長い間いい加減につけられてきた（親戚によってバラバラで、桐紋・武田菱・下がり藤・丸に揚羽蝶などが混在）が、親戚一同で会議を開き、何故か「[[ティーガーI|タイガー戦車]]」の家紋になった。実は親戚たちは家紋なんかどうでも良かったらしく、300種ぐらいの候補の中から最もまともそうな物を選んだら、あっさり戦車を図案化した物に決定したそうである&amp;lt;ref&amp;gt;112巻『家紋ベイビー!! の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作中の設定の中では、「[[男はつらいよ]]」にエキストラに混じって出たこともある（但し本編ではカット）。また初期の頃は両津が寅さんの名台詞「それを言っちゃあ、おしまいだよ」をもじって言い、大原に出て行けと返され、本当に中川を連れて出て行き喫茶店でインベーダーゲームをしている。この辺りのくだりは寅さんがとらやから出て行くシュチュエーションと酷似している。カメダス2では「勘吉はつらいよ」というポスターを付録に付けるなど書いている。また、145巻では両津が葛飾柴又へ行き「男はつらいよ」の解説をしている話もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じく作中の設定の中では、「[[wiki:タイム (雑誌)|TIME]]」の表紙を飾ったこともある&amp;lt;ref&amp;gt;117巻『カリスマヘアモデル両さん!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 両津勘吉に対する呼称の一覧 ==&lt;br /&gt;
登場人物の両津勘吉に対するスタンスにより、ある程度の共通呼称と特定人物のみの呼称に分かれる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''両津勘吉に対する呼称の一覧'''&lt;br /&gt;
!呼称!!用いる主な人物&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津||部長、署長、ボルボ、日暮（原作の当初とアニメ）、左近寺、戸塚、星逃田、爆竜大佐、麻里晩（警察の同僚または目上の人物または特殊刑事の人々も）、スパーク、[[田村正和]]、御堂春、その他大勢&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|勘吉||豚平、珍吉、勘兵衛、銀次、よね、夏春都、纏、檸檬、小学生の頃の先生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|先輩||中川、本田（通常時）、法条（原作）、板池を始めとする後輩&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津勘吉||小野小町、清正奈緒子（アニメ）、早乙女などの婦警&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両さん||寺井、本田（当初）、戸塚（当初）、寺井の息子二人、商店街の店主、ひろみ（大原の娘）、大介（大原の孫）、&amp;lt;br /&amp;gt;ジョディー（アニメ末期）、日暮（原作）、両津勘吉の友人、超神田寿司の同僚（アニメ）、白浜カトリーヌ、その他大勢（一部の警察署員も）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両ちゃん||麗子、本口リカ、村瀬賢治（原作のみ）、ノリちゃん（アニメ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両様||麻里愛&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津さん||乙姫、麻里今日子、ボルボ（原作初期）、中川龍一郎（アニメ初登場時）、竜千士、法条（アニメ）、電極＋（アニメ末期）、磯鷲早矢ほか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津くん||絵崎教授（原作のみ）、竜千士、部長と署長（稀に）、中学時代の同級生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|両津先輩||ボルボ（初期）、本田（アニメ初登場時）、恵比須、一部の署員&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|先生||玉虫政治&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|勘吉くん||橘琴音、姫野由紀子など（幼馴染）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|勘ちゃん||村瀬賢治（アニメ）、藪英次（[[新宿鮫シリーズ|新宿鮫]]）（小説）、みはるちゃん&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|兄さん||金次郎（現在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（海）ゴリラ君||絵崎教授（アニメ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|イチロー（浅草一郎）||蜜柑、超神田寿司の従業員（「浅草一郎」の名は戸籍を取得しているので、本名の一つである）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|越前屋兵介（越前屋）||磯鷲家の人々&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バカ吉||夏春都&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|（両津の）旦那||本田（バイク乗車時）、花田留吉（[[秋本治笑劇場]]の4コマ漫画での共演の際に）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|トーキョーモン||御堂春、通天閣署署長など（大阪府警所属）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|神様||ダメ太郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ポール両津||アイスホッケーチーム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|バカ津短吉、岩鉄もどき||麻里晩&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|原始人、&amp;lt;br /&amp;gt;単細胞、&amp;lt;br /&amp;gt;脳なし、&amp;lt;br /&amp;gt;ゴキブリ、&amp;lt;br /&amp;gt;野蛮人、&amp;lt;br /&amp;gt;ゴリラ男、&amp;lt;br /&amp;gt;スーパー貧乏人、&amp;lt;br /&amp;gt;けだものほか||早乙女リカ、小野小町（アニメ）、白鳥麗次ほか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|お兄ちゃん||金次郎（少年時代）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|聖羅太郎||月光刑事、美茄子刑事（原作のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|チュウ太||革命刑事、〆宮庵水刑事&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|小僧||真田弦一郎（『[[テニスの王子様]]』の登場人物。中学生、15歳、[[超こち亀]]で発言）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Mr.両津||中川龍一郎、ジョディー（アニメ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|お巡りさん||電極＋（原作、アニメ初登場時から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 異名 ==&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名としての『両津勘吉』の他にも、[[芸名]]や[[変名]]など多数の[[名義]]を用い、それらを自称するか（寧ろ殆どの名前が自称）、他人に付けられることが多い（多くが1話限り～数話程度でしか登場しないが、「浅草一郎」「越前屋兵介」「両津・パトリシア・勘子」は長期に渡って登場している）。以下[[五十音順]]に表記する。&lt;br /&gt;
;浅草一郎（あさくさ いちろう）&lt;br /&gt;
:両津が超神田寿司に勤めているときの名前。纏が両津の名前を忘れてしまったが、[[浅草]]出身であることだけは覚えており、そこから適当につけられた名前である（初めのころは、'''浅草の男'''といっている）。後に、超神田寿司と警察官を兼業するためにこの名前の[[戸籍]]が作られた。作中で両津は「戸籍を買った」と述べている（当然犯罪）。&amp;lt;ref&amp;gt;119巻『両さん板前になる!?の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;アジャパー両津&lt;br /&gt;
:お笑い事務所のアルバイトをした時に名乗った芸名。途中で中川のバイトと入れ替わってしまったため、テレビ放送の時にこの名前になっていたのは中川。&amp;lt;ref&amp;gt;110巻『体を張ったアルバイト!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;頭の悪い[[ゴルゴ13 (架空の人物)|ゴルゴ13]]&lt;br /&gt;
:中川が両津の運動神経と頭脳を足して2で割ったときの結論。&lt;br /&gt;
;インディー両津&lt;br /&gt;
;ウェイブ・両津&lt;br /&gt;
:木製の筐体を殴る動作を[[ユーザーインターフェイス]]（'''PUI'''（'''パンチユーザーインターフェイス'''）と命名した）とし、[[オペレーティングシステム|OS]]にはインドーズ95億を搭載した[[wiki:パーソナルコンピュータ|パソコン]]「山田28号」を[[駄菓子屋]]で発売し、テレビ局からインタビューを受けた際に名乗った名前。&amp;lt;ref&amp;gt;98巻『インターネット駄菓子屋の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;越前屋兵介（えちぜんや ひょうすけ）&lt;br /&gt;
:嘘が大嫌いな磯鷲剣之介に対し、実家を「10代続く[[和服|呉服]]屋」と嘘をついてしまった為、中川が呉服に詳しい人物を両親として手配したが、彼が自分の名前を「越前屋右衛門」と言ってしまって疑われたため、とっさに考えた名前。「両津勘吉」は悪魔がとりついたのため偽名という事にされた。&amp;lt;ref&amp;gt;134巻『磯鷲一族東京進出の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;神をも恐れぬ男&lt;br /&gt;
:ニワトリの姿に変えられた屈辱を晴らすために神に復讐に向かった際に悪魔の一人が両津にその名を呟いた。&lt;br /&gt;
;亀有両子&lt;br /&gt;
:女装したときの偽名。&lt;br /&gt;
;亀有の原始人&lt;br /&gt;
:バトル将棋においての異名。&lt;br /&gt;
;亀有の[[王貞治|ワンちゃん]]&lt;br /&gt;
:「警ら係で野球チームを作る」と部長が言った時に、自らこう言っている。&amp;lt;ref&amp;gt;12巻『野球必勝法!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ガラガラヘビの両津&lt;br /&gt;
:刑事時代、その執念深さからつけられた異名。検挙率がダントツであり1ヶ月で3件もの泥棒を検挙し、これよりコソ泥仲間では『[[ガラガラヘビ属|ガラガラヘビ]]の両津』と恐れられている。署長談より）&amp;lt;ref&amp;gt;41巻『両津刑事!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;逆粉舎矢太郎（ぎゃくふんしゃ やたろう）&lt;br /&gt;
:ハワイ（実際は三浦海岸）旅行への飛行機（実際は解体した飛行機を上に付けたバス）の機長として名乗った名前。45巻『シルバー・ツアーの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;壊し屋両（クラッシャーリョー）&lt;br /&gt;
:[[ゲームセンター]]で、遊んだ機械をその超人的なパワーで何度も破壊したことからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;126巻『和ゲーで拓け! 悟りの世界!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ぐれいとりょうつ&lt;br /&gt;
:車を褒めたお礼として、[[火星人]]に巨大化・顔の整形をされた後、中川たちに不審者だと思われて派出所を追われ、プロレスラーに転身した時のリングネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;31巻『ホップ!ステップ!ジャンプ!!の巻 よいこむき「たこくんのまき」』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ゴンザレス・[[三遊亭楽太郎|楽太郎]]&lt;br /&gt;
:1億円の収入に課せられる、莫大な[[所得税]]（[[税率]]50%超）を取られたくがないために立ち上げた[[宗教法人]]「楽楽教」の[[教祖]]としての名前（宗教法人の[[布施]]が[[非課税]]となるのを悪用したもの）。&amp;lt;ref&amp;gt;62巻『夢の手どり一億円の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジェームス両津&lt;br /&gt;
:#作者の代わりに漫画『こち亀改め「宇宙パイロット両さん」』を描いた時のペンネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;33巻『漫画家残酷物語の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;#両津が漫画を応募する際に考えていたペンネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;59巻『両さんの漫画修行の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:#亀有商店街イメージソングの作詞者としての芸名。&amp;lt;ref&amp;gt;102巻『派出所バンド結成!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジェネラル両津&lt;br /&gt;
:著書『思いのままにペンでスラスラ』を書いた時のペンネーム。&amp;lt;ref&amp;gt;57巻『文豪・両津勘吉先生の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[始末書]]の両さん&lt;br /&gt;
:始末書を何枚も書くためこう呼ばれている。一日に五枚以上書くらしい。総計では3万枚以上に達する。&amp;lt;ref&amp;gt;1巻『始末書の両さん』の巻&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;シリンダー錠の両ちゃん&lt;br /&gt;
:小学生の頃のあだ名。ナンバーロック式の[[シリンダー錠]]をすぐに開けられる事から付いたものと思われる。&amp;lt;ref&amp;gt;86巻『電子手帳ハッカー!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[杉山清貴]]（すぎやま きよたか）&lt;br /&gt;
:派出所に夏休みの宿題でやってきた小学生に、ハワイ人と称して名乗った名前（本人曰く「別名」）。名前の由来は実在する人物（リンク先参照）。&amp;lt;ref&amp;gt;96巻『それぞれの夏…の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;聖羅太郎（せいら たろう）&lt;br /&gt;
:月光刑事の捜査に協力した時、月光刑事から第三の戦士として勝手につけられた名前。これは、原作のみ。&amp;lt;ref&amp;gt;87巻『月光刑事はもう結構!?の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;チュウ太&lt;br /&gt;
:革命刑事の捜査に協力した時、革命刑事に[[ネズミ]]（刑事は[[サル]]と主張）の[[着ぐるみ]]を着せられた上でつけられた名前（[[少女革命ウテナ#チュチュ|元ネタはこちらを参照]]）。その時、中川は「[[隅田川]]喜竜」、麗子は「[[高円寺]]今日市」という名をつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;109巻『革命刑事登場!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;珍念&lt;br /&gt;
:寺に10日間の修行に行かされた時、付けられた名前。本人は「[[てなもんや三度笠]]の[[白木みのる]]みたいな名前」と評した。&amp;lt;ref&amp;gt;44巻『両津和尚!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津勘吉（トウキョウトッキョキョカキョク）&lt;br /&gt;
:シドニーオリンピック「[[缶けり|缶蹴り]]」の際、相手国のメンバーの名前が長すぎたため、読みやすい自分の名前を変えたいと訴えるも、許可されなかったために読み方を変えたときの名前。[[早口言葉]]の「[[東京特許許可局]]」が元ネタ。相手国の選手はまともに名前を発音できなかった。&lt;br /&gt;
;ニセ麗子&lt;br /&gt;
;人間ポリバケツ&lt;br /&gt;
:腐った食べ物や、通常人間が口にしない物（[[イヌ|犬]]の糞、[[ゴキブリ]]、[[フグ]]の[[剥製]]など）を平気で食べる事ができることからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;45巻『ハラ八分の巻』～&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;脳天気パア子&lt;br /&gt;
:車のテレビ番組の紹介でテレビの中に登場した両津そっくりの女性レポーター。本人の変装かどうかは不明。車の所有車宅を訪問する回で登場し、車を手荒く扱ってドアノブを壊したりしながらレポートしていた。&lt;br /&gt;
;ノストラ・両津&lt;br /&gt;
:自分の予言が次々に的中した後、葛飾書大予言課の予言者となって名乗った名前。元ネタは[[ノストラダムス]]。&amp;lt;ref&amp;gt;78巻『占い師!ノストラ・両津の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;バカ津短吉&lt;br /&gt;
:温泉旅館にて[[麻里晩]]と喧嘩をした際、大原に止められ「'''バカ'''で'''短気'''なんだから…」と怒られそれを聞いた麻里晩が揶揄して着けた名前。当然、両津は激怒し大喧嘩に。旅館の建物は全壊し50億円以上の損害をこうむった。&amp;lt;ref&amp;gt;82巻『最後の熱海旅行!?』の巻&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;バッカス両津&lt;br /&gt;
:[[ローマ神話]]の酒の神[[バックス (ローマ神話)|バッカス]]から由来。上野での花見の際、宴会の余興として1ヶ月間酒を飲み続け、最終的には25mプール1杯分の酒を飲んだのではないかと噂された。&amp;lt;ref&amp;gt;74巻『バッカス両津!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;バッキー両津&lt;br /&gt;
:ハワイ（実際は[[三浦海岸]]）旅行の添乗員をした時の名前。正確には何故か「バッキー両津とアロハ・ハワイアンズ」という[[グループ・サウンズ]]風の名前を名乗った。&lt;br /&gt;
;パンチョ・ガブリエル&lt;br /&gt;
:[[ヴェネツィア]]でゴンドラのイタリア人船頭を称した時に名乗った名前。しかし2度目に名前を言った時には「アンジリコ・ロドリゲス」に変わった。&amp;lt;ref&amp;gt;46巻『ゴンドラのうたの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ピエール西浦和&lt;br /&gt;
:外国からの著名人も来る為、大原が「あいつが来るととんでもない事になる」と中川家のクリスマスパーティがある事を隠して両津を幼稚園に寿司作りに行かせた時、両津がどうも中川家のクリスマスパーティがあるらしい事に気づき、途中からパーティ会場に行った際に名乗った名前で、招待状やIDカードも[[スパイ]]並みの技術で偽造していた。眼鏡・かつらなどの変装もしていたが、大原にあっさりと見破られる。&amp;lt;ref&amp;gt;129巻『怒れ!寿司神様!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[ひかる一平]]&lt;br /&gt;
:麗子の見合いの席で、寝ぼけて「麗子の父」と自己紹介した時、何故か名乗った名前。元ネタは実在する人物（リンク先参照）。&amp;lt;ref&amp;gt;45巻『固い絆!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;[[スカラベ|ふんころがし]]&lt;br /&gt;
:小学校時代のあだ名。浅草の遊園地「[[浅草花やしき|花やしき]]」の「人工衛星」を、馬鹿力で転がしていたことからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;76巻『浅草七ッ星物語』、83巻『この人は誰でしょう!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ミスター加藤&lt;br /&gt;
:大原の荷物（和菓子）と両津の荷物（エロ写真）が入れ替わってしまった際、荷物を取り戻すために変装し、[[新幹線]]に乗っていた大原の隣に座った時に名乗った名前。自称[[日系]]10世で、言葉遣いから中国系を装ったとみられる。（なお、この話が載った単行本では、他の話でも両津が駄菓子屋で発掘された[[G.I.ジョー]]を安物の品だとごまかすために、「これは[[リカちゃん人形|リカちゃん]]のボーイフレンドの『ミスター加藤』だ」と発言している）。&amp;lt;ref&amp;gt;66巻『追跡200キロ!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;モガンボ両津&lt;br /&gt;
:マジシャンのピエール西川口と組んで[[奇術|マジック]]の[[アルバイト]]をした際、「[[ブラジル]]から来た怪力男」という名目で名乗った名前。&amp;lt;ref&amp;gt;80巻『肉体派マジシャン!?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;山田山田男&lt;br /&gt;
:中川の電子手帳に記録されたスケジュールデータを悪用し、中川の代理人を装った時に出した名刺に書かれていた名前。肩書きは「中川グループ総支配人 ウルトラプロデューサー」。正確な読みは不明。&lt;br /&gt;
;妖怪田ブタ子&lt;br /&gt;
;[[ウール|ラシャ]]破りの勘吉&lt;br /&gt;
:地元の[[ビリヤード]]場で、何度もラシャを破いたことからつけられた。&amp;lt;ref&amp;gt;121巻『亀有撞球倶楽部?の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両崎太郎（りょうさき たろう）&lt;br /&gt;
:日給100万円（5日行ったので正確には500万円）の宇宙旅行のバイトをしてたら出発一週間前で急遽中止になったが両津が「年寄り」といた理由でキャンセル中止になった。だが、その客が両津の祖父・勘兵衛だったため、身元を隠す為にとっさに言った名前。（結局最後にばれた。）&amp;lt;ref&amp;gt;132巻『おいでませ宇宙観光の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津カイマラヒラ&lt;br /&gt;
:JAI（日本アロハシャツ普及委員会）会長の時の名前。&lt;br /&gt;
:尚、テーマソングを両津本人が「日本一[[アロハシャツ]]の似合う男」と評した[[所ジョージ]]に制作を依頼し、歌を[[加山雄三]]に歌ってもらう予定だと言っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;100巻『アロハ天国の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津じゅげむ じゅげむ ごこうのすりきれ かいじゃりすいぎょのすいぎょうまつ うんぎょうまつ ふうらいまつ くうねるところにすむところ やぶらこうじぶらこうじ ぱいぽぱいぽ ぱいぽのしゅーりんがん しゅーりんがんのぐーりんだい ぐーりんだいのぽんぽこなー ぽんぽこなーのぽんぽこぴー ちょうきゅうめいのちょうすけ 勘吉&lt;br /&gt;
:シドニーオリンピック「[[缶けり|缶蹴り]]」の際、相手国のメンバーの名前が長すぎたため、読みやすい自分の名前を変えたいと申し出たが、係員に許可されなかった。その後、名前の読み方を変えて上記の「両津勘吉（トウキョウトッキョキョカキョク）」を名乗った。元ネタは落語の「[[寿限無]]」（微妙に語句が異なる部分があるが、これは[[著作権]]上の問題を回避するための策と思われる）。&lt;br /&gt;
;両津ジョー&lt;br /&gt;
:出版社でアルバイトした時、[[履歴書]]に書いた偽名。職業は「[[東京大学]]プラモデル学部学生」、年齢は「22歳」と偽っていた。&amp;lt;ref&amp;gt;82巻『スーパーエディター両津!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津蝉麻呂ピカチュー野輔（りょうつ せみまろぴかちゅーのすけ）&lt;br /&gt;
:自分の心境を表した妙な[[和歌]]を詠んだ時の筆名。元ネタは[[蝉丸]]と[[ポケットモンスター]]の[[ピカチュウ]]&amp;lt;ref&amp;gt;108巻『百人一首名人 両津!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後も、たまに話の扉絵に和歌が記された際に使われる。&amp;lt;ref&amp;gt;109巻『シルバーインターネットの巻』、142巻『人生相談まかせなさいの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津一（りょうつ はじめ）&lt;br /&gt;
:大原に「自分の名前を書いてみろ」と言われた時、「勘」の字が思い出せなかったため、「今改名した」という理由で名乗った名前。&lt;br /&gt;
;両津・パトリシア・勘子（りょうつ・パトリシア・かんこ）&lt;br /&gt;
:少女漫画雑誌での連載時における両津のペンネーム。作品には「ロボ刑事番長」がある。単行本化・東京13チャンネル（東京12チャンネル（現・[[テレビ東京]]）が元ネタ）にてアニメ化もされたが、強引に出版したため単行本3000部は全部返品、アニメ（脚本・監督・[[声優]]・主題歌だけでなく、効果音までもを事情により全て一人でやった）は3話で打ち切り。さらに、アニメ版の作中では、僅か1週間で打ち切られた。&lt;br /&gt;
;両津花子（りょうつ はなこ）&lt;br /&gt;
:両さんが女装したときの名前。&lt;br /&gt;
;リョー・チャン&lt;br /&gt;
:中川財閥に約1兆円の損害を与え、10億円を持って香港に高飛びした後に名乗った名前。10億円を運用して買ったビルが5倍に値上がりし、香港では有名人となった。&amp;lt;ref&amp;gt;57巻『両津代表取締役』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 解説役 ===&lt;br /&gt;
フィギュア・超合金などの話題になった時、唐突に現れてマニアックな解説をする人。全て両津の変装と思われる。&lt;br /&gt;
;絵路井・フィギュア・ゲットシュタイン（えろい・ふぃぎゅあ・げっとしゅたいん）&lt;br /&gt;
:模型やフィギュア全般の解説を行う。顔に傷跡があり、[[五円硬貨]]（118巻では五十円硬貨）でできた眼帯をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;102巻『美少女フィギュアに超夢中?の巻』ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;子供心やんちゃの介（こどもごころ やんちゃのすけ）&lt;br /&gt;
:[[2B弾]]研究家。65歳。2B弾の内部構造の解説のため、わずか1コマだけ登場。&amp;lt;ref&amp;gt;157巻『球技大会の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;コンビナート・製鉄ノ介（－せいてつのすけ）&lt;br /&gt;
:工場評論家。工場を見に来る男達（通称'''工場鑑賞家'''（ファクトリーウォッチャー））についての解説をした。左目にギアの形をした眼帯をつけており、頭上に小さな工場のモデルらしき物を乗せている。&amp;lt;ref&amp;gt;160巻『工場に惹かれての巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;サイクル丸金&lt;br /&gt;
:両津の自転車ラジコンが実際に発売された事を紹介する際の解説者。自転車型のメガネをしている。&amp;lt;ref&amp;gt;133巻『疾走!両さん自転車!!の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジョー山中&lt;br /&gt;
:GIジョーの研究家。メガネをかけ、髪と髭が白髪。&amp;lt;ref&amp;gt;38巻『人形道入門の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;ジョン・F・両津&lt;br /&gt;
:謎の学者。入浴剤・石鹸の解説をするが、モニターとなった麗子やマリアなどにセクハラ行動を行なった。&amp;lt;ref&amp;gt;別冊「コミックカメダス」2001年春号・夏号、128巻『おしえて両津先生』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;超電磁・スピン・ハゲスター（ちょうでんじ・すぴん・はげすたー）&lt;br /&gt;
:超合金ロボットの解説を行う。髪と髭が尖った感じで、眼帯をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;105巻『両さんの超合金講座の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;パトリシア両津&lt;br /&gt;
:コレクター研究家。[[リカちゃん人形]]について詳しい解説をした。メガネをかけ、髪形と口髭は特徴的な形をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;52巻『ときめき変態クラブの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;馬美人魚 熊三郎（ばびにんぎょ くまさぶろう）&lt;br /&gt;
:[[バービー人形]]研究家。顔はほとんどジョー山中と同じ。&amp;lt;ref&amp;gt;49巻『なんてったって愛ドールの巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;メモリー戸留像（―とるぞう）&lt;br /&gt;
:電子媒体記録データ学科講師。1980年代から現代までの20年間に渡る映像の記録規格の変遷について講義した。頭にビデオカメラを載せ、DVDでできた眼帯をしている。&amp;lt;ref&amp;gt;163巻『次世代開発戦争の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
;両津イナバウア教授&lt;br /&gt;
:151巻から154巻まであった企画「両津教授の独断と偏見による何でもベスト5」の司会を務める教授。眼鏡・眼帯はしておらず、白い髪・眉毛・鬚が特徴。153巻まで3回連続麗子特集をやったために、毎回怒られる。&lt;br /&gt;
;両津宇宙名人 五十六段&lt;br /&gt;
:その名の通り、将棋名人であり将棋監修も務める。将棋における「歩」と「と金」の解説をした。&amp;lt;ref&amp;gt;159巻『将棋刑事の巻』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、両津の他に大原部長も1回だけ同様の解説役キャラクターに扮したことがある（[[大原大次郎#趣味]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
*[[超合金 (玩具)|超合金]] - [[1996年]]に[[バンダイ]]から「超合金両津勘吉 GD-02」が発売された。&lt;br /&gt;
香取慎吾、実写版で演じた。&lt;br /&gt;
昇。木曜日の怪談の登場人物。2014年8月25日のSMAPで共演した&lt;br /&gt;
ケン。信長の登場人物。2014年8月25日と3月17日のSMAPで共演した&lt;br /&gt;
L。デスノの登場人物。2014年8月25日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
峰不二子。ルパン三世の登場人物。2014年8月9日のSMAP駅で共演した&lt;br /&gt;
サザエさん。2014年7月27日放送に出演した&lt;br /&gt;
くもみ。空からのキャラクター。モンスターで共演した&lt;br /&gt;
ハルヒ。ホストの登場人物。2014年7月2日のお邪魔で共演した。5日は花巻と対決した&lt;br /&gt;
踊る大捜査線。犯人として出演した。教師で中川圭一が青島と競演した&lt;br /&gt;
テレビ朝日サッカー。応援団長している&lt;br /&gt;
よね。母親。2014年6月24日と7月26日に対決した。8月1日はドラえもんと共演した&lt;br /&gt;
剱持。金田一の登場人物。新撰組といいともで共演した。2014年6月4日は対決した。虹色で花巻も共演している&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。月曜日に対決している。ランダムでジパングに見城則子出ている為。いいともで共演していた。2014年6月21日はミラクルで麗子と共演した&lt;br /&gt;
七海。コナンの登場人物。ガリレオで共演した&lt;br /&gt;
内山田。GTOの登場人物。2014年5月7及び14日のお邪魔SMAPで共演した&lt;br /&gt;
猪瀬文雄。逮捕しちゃうぞの登場人物。ハットリで共演した。&lt;br /&gt;
二階堂依子。逮捕しちゃうぞの登場人物。いいともで共演した。2014年8月6日は対決した&lt;br /&gt;
高田。デスノの登場人物。スモガンで共演した。2014年7月27日は対決した&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年5月7日に対決した。花咲舞にアンパンマン出た為&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。2014年4月27日。の家来るでアニメの方が競演した&lt;br /&gt;
牧野つくし。花男の主人公。2014年3月29日のSMAP駅で共演した&lt;br /&gt;
道明寺司。同じく花男の登場人物。2014年6月23日に対決した&lt;br /&gt;
サベール&lt;br /&gt;
ドラえもん映画の登場人物。2014年4月12日のSMAP駅で共演した&lt;br /&gt;
カンナ。20世紀の登場人物。2014年3月27日と7月26日に対決した&lt;br /&gt;
ごきげんように両津出た為&lt;br /&gt;
ドラえもん。2014年3月17日のSMAPで競演した&lt;br /&gt;
ドラコンボールシリーズ&lt;br /&gt;
2006年から2014年まで笑っていいともの裏で再放送されていた&lt;br /&gt;
掛布&lt;br /&gt;
ルーキーの登場人物&lt;br /&gt;
2014年2月22日のもしつあで共演した&lt;br /&gt;
5月22日はよねと対決した。ダウンタウンに掛布。最後恋によね出た為&lt;br /&gt;
アテム王、金八でアニメ版が共演していた&lt;br /&gt;
磯野カツオ&lt;br /&gt;
サザエさんの登場人物&lt;br /&gt;
ポジションが似ている&lt;br /&gt;
相棒の神戸とカイトと大捜査線のすみれ&lt;br /&gt;
西遊記で共演した&lt;br /&gt;
スカイハイのイズコ&lt;br /&gt;
こちらも西遊記で共演した&lt;br /&gt;
デスノートのリューク&lt;br /&gt;
骨川スネ夫&lt;br /&gt;
モンスターで共演した&lt;br /&gt;
源静香&lt;br /&gt;
西遊記で共演した&lt;br /&gt;
コナンの鈴木園子&lt;br /&gt;
ちびまる子ちゃんのヒロシ&lt;br /&gt;
笑っていいともで共演した&lt;br /&gt;
ドラゴンボールのビルス&lt;br /&gt;
おはすたで共演したことある&lt;br /&gt;
矢神月&lt;br /&gt;
新撰組で共演した&lt;br /&gt;
ライアーゲームのアリス&lt;br /&gt;
2014年2月17日に対決した&lt;br /&gt;
いいとも&lt;br /&gt;
95年から最終回まで出ていた&lt;br /&gt;
SMAPSMAP&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP&lt;br /&gt;
SMAP駅&lt;br /&gt;
両津が出ている&lt;br /&gt;
木戸彩&lt;br /&gt;
継続の登場人物&lt;br /&gt;
2014年2月17日のSMAPSMAPで共演した&lt;br /&gt;
彩木胡桃&lt;br /&gt;
リモートの登場人物&lt;br /&gt;
映画で共演した&lt;br /&gt;
2014年2月17日に対決した&lt;br /&gt;
陰陽師に彩木胡桃出た為&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja|両津勘吉}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:りようつかんきち}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所]]&lt;br /&gt;
[[Category:Heart Gold Recoads]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=248090</id>
		<title>DEATH NOTE (アニメ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=DEATH_NOTE_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&amp;diff=248090"/>
				<updated>2014-08-25T02:35:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''DEATH NOTE'''』（デスノート）は、漫画『[[DEATH NOTE]]』を原作とした[[深夜アニメ]]作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本テレビ系列で[[週刊少年ジャンプ]]原作のアニメ作品が放送されるのは[[金曜ロードショー#金曜特別ロードショー|金曜特別ロードショー]]枠での『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンタースペシャル]]』を除けば[[1994年]]の『[[D・N・A² 〜何処かで失くしたあいつのアイツ〜]]』以来となる。その後2014年にぬーベーが実写になっている&lt;br /&gt;
当初、『[[NANA#テレビアニメ|NANA]]』の後番組として全国ネット枠での放送が予定されていたが、『NANA』の放送期間延長によってローカルセールス枠である『[[桜蘭高校ホスト部]]』の枠での放送となった。シナリオ面でアレンジが多かった[[デスノート (映画)|実写映画版]]と異なり、ほぼ原作に忠実なストーリーになっているが、28話以降から原作のシーンやセリフのカット・編集が多くなされている。また、舞台設定は、放送時期に合わせ原作（[[2003年]] - [[2004年]]、[[2009年]] - [[2010年]]）の3年後（[[2006年]] - [[2007年]]、[[2012年]] - [[2013年]]）の設定になっている。原作単行本の各話末尾で紹介される[[DEATH NOTE#デスノートのルール|デスノートのルール]]は[[アイキャッチ]]にて表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担当声優は主に本職の声優が起用されているが、'''リューク'''については実写映画版同様、[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]が担当したほか、第12話に実写映画版でLを演じた[[松山ケンイチ]]が'''ジェラス'''役でゲスト出演した。また、第32話に声優として日本テレビの深夜番組『[[ルドイア☆星惑三第]]』に出演している「小惑星アイドル」が、電車の中でいじめを働く子どもたちの役で出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11話と12話の間には『'''「デスノート」の舞台裏ド〜ンと見せちゃいますスペシャル!'''』が放送された。内容は本編11話までの総集編、主要声優・監督へのインタビュー、アナウンサーのアフレコの様子など。2007年8月31日には金曜特別ロードショーにて、3時間のスペシャル版『'''ディレクターズカット完全決着版 〜リライト・幻視する神〜'''』が放送された。視聴率は15.7％。内容は、キラ事件解決後、死神界へと帰ったリュークが、ある死神にキラ事件を話して聞かせると言う形の第一部（第1話 - 第26話）の総集編。新作カットも追加された。“[[ディレクターズカット]]”と銘打ってはいるが、新作カットが追加されただけで、カットされたシーンが追加されたわけではない。また、本放送時に放送されたシーンでも、一部本放送時とは違うシチュエーションになっているシーンもある。第二部の特別編『'''リライト2 Lを継ぐ者'''』も[[2008年]][[8月22日]]に、同じく金曜ロードショーにて放送予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月20日]]から[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[カートゥーンネットワーク]]で、[[10月26日]]から[[カナダ]]のYTVのBIONIX枠で放送開始された。当初はカナダがアメリカより早く、[[9月7日]]に放送される予定であったが、諸事情により放送延期された。カナダでは普通、一般の日本アニメは放映されてから一年以上かかってテレビ放映されるが、今回は異例で、日本での放送終了からの4ヶ月あまりで放映された。&lt;br /&gt;
2013年7月15日にアニメと実写のミサが対決した&lt;br /&gt;
アニメか月曜ゴールデン&lt;br /&gt;
実写かサマーヌード出た為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
''登場人物については、[[DEATH NOTEの登場人物]]を参照。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[夜神月]]：[[宮野真守]]&lt;br /&gt;
*[[L (DEATH NOTE)|L]]：[[山口勝平]]&lt;br /&gt;
*ニア：[[日高のり子]]&lt;br /&gt;
*メロ：[[佐々木望]]&lt;br /&gt;
*[[弥海砂]]：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
*魅上照：[[松風雅也]]&lt;br /&gt;
*高田清美：[[岡村麻純]]（第一部）、[[坂本真綾]]（第二部）&lt;br /&gt;
*夜神総一郎：[[内田直哉]]&lt;br /&gt;
*松田桃太：[[内藤玲]]&lt;br /&gt;
*相沢周市：[[藤原啓治]]&lt;br /&gt;
*模木完造：[[中井和哉]]&lt;br /&gt;
*伊出英基、レイ・ペンバー：[[石川英郎]]&lt;br /&gt;
*宇生田広数：[[木内秀信]]&lt;br /&gt;
*夜神幸子：[[さとうあい]]&lt;br /&gt;
*夜神粧裕：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
*ワタリ：[[小林清志]]&lt;br /&gt;
*リューク：[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]&lt;br /&gt;
*レム：[[斉藤貴美子]]&lt;br /&gt;
*シドウ：[[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
*南空ナオミ：[[松井菜桜子]]&lt;br /&gt;
*出目川仁：[[茶風林]]&lt;br /&gt;
*アイバー：[[桐本琢也]]&lt;br /&gt;
*ウエディ：[[長沢美樹]]&lt;br /&gt;
*尾々井剛：[[梁田清之]]&lt;br /&gt;
*樹多正彦、アンソニー・レスター、ロッド・ロス：[[相沢正輝]]&lt;br /&gt;
*紙村英：[[横尾博之]]&lt;br /&gt;
*鷹橋鋭一：[[西凛太朗]]&lt;br /&gt;
*奈南川零司：[[野島裕史]]&lt;br /&gt;
*三堂芯吾：[[花輪英司]]&lt;br /&gt;
*火口卿介：[[二又一成]]&lt;br /&gt;
*葉鳥新義、リンド・L・テイラー：[[徳本恭敏]]&lt;br /&gt;
*ハル・リドナー：[[渡辺明乃]]&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ：[[高橋広樹]]&lt;br /&gt;
*北村是良：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
*ロジャー・ラヴィー：[[大竹宏]]&lt;br /&gt;
*大統領：[[田原アルノ]]&lt;br /&gt;
*スティーブ・メイスン：[[小形満]]&lt;br /&gt;
*ジャック・ネイロン：[[松山タカシ]]&lt;br /&gt;
*マット、渋井丸拓男：[[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
*恐田奇一郎：[[宝亀克寿]]&lt;br /&gt;
*デリダブリー：[[後藤哲夫]]&lt;br /&gt;
*グック：[[大西健晴]]&lt;br /&gt;
*ナレーション、アラモニア・ジャスティン・ビヨンドルメーソン：[[梅津秀行]]&lt;br /&gt;
*森富美：[[森富美]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*藤井恒久：[[藤井恒久]]（日本テレビアナウンサー・本人役）（特別出演）&lt;br /&gt;
*ジェラス：[[松山ケンイチ]]（特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*原作：[[大場つぐみ]]、[[小畑健]]&lt;br /&gt;
*企画：大澤雅彦・藤本鈴子 (NTV) 、大島満・平山博志 (VAP) 、[[鳥嶋和彦]]（集英社）&lt;br /&gt;
*プロデューサー：中谷敏夫 (NTV) 、田村学 (VAP) 、[[丸山正雄]]（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*[[監督]]：[[荒木哲郎]]&lt;br /&gt;
*監督助手：伊藤智彦&lt;br /&gt;
*[[シリーズ構成]]：[[井上敏樹]]&lt;br /&gt;
*[[キャラクターデザイン]]：北尾勝&lt;br /&gt;
*総作画監督：北尾勝、[[加々美高浩]]&lt;br /&gt;
*小物デザイン：新妻大輔&lt;br /&gt;
*[[美術監督]]：一色美緒 ([[スタジオワイエス|Studio Wyeth]])&lt;br /&gt;
*美術設定：杉山晋史 (Studio Wyeth)&lt;br /&gt;
*[[色彩設計]]：橋本賢 ([[DR TOKYO]])&lt;br /&gt;
*[[撮影監督]]：山田和弘（[[旭プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGプロデューサー：今村幸也（[[竜の子プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*CGディレクター：日下大輔&lt;br /&gt;
*編集：肥田文 ([[ゴンゾ|GONZO]])&lt;br /&gt;
*音楽：[[平野義久]]、タニウチヒデキ&lt;br /&gt;
*音楽協力：[[日本テレビ音楽]]、バップ&lt;br /&gt;
*音楽プロデューサー：千石一成（日本テレビ音楽）、斎藤誠、永江徳和&lt;br /&gt;
*[[音響監督]]：山田知明（ライズスピリット）&lt;br /&gt;
*音響制作：山田利陽・池田明美（サウンドチーム・ドンファン）、関根佐知子（[[青二プロダクション]]）&lt;br /&gt;
*音響効果：古宮理恵（[[アニメサウンド]]）&lt;br /&gt;
*企画協力：[[週刊少年ジャンプ]]編集部&lt;br /&gt;
*アシスタントプロデューサー：小林三紀子 (NTV)&lt;br /&gt;
*アニメーションプロデューサー：橋本健太郎（マッドハウス）&lt;br /&gt;
*アニメーション制作：MADHOUSE&lt;br /&gt;
*製作著作：DEATH NOTE製作委員会（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[D.N.ドリームパートナーズ]]、[[バップ|VAP]]、[[集英社]]、[[マッドハウス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|the WORLD]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：RUKA／編曲・歌：[[ナイトメア (バンド)|ナイトメア]] &lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|What's up,people?!]]」（第20話 - 第37話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：[[マキシマムザホルモン]]&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[the WORLD/アルミナ|アルミナ]]」（第1話 - 19話）&lt;br /&gt;
:: 作詞・作曲：咲人／編曲・歌：ナイトメア&lt;br /&gt;
:; 「[[ぶっ生き返す|絶望ビリー]]」（第20話 - 第36話）&lt;br /&gt;
:: 作詞：マキシマムザ亮君／作曲：マキシマムザ亮君／歌：マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
; 挿入歌&lt;br /&gt;
:; 「絶望ビリー」（SP『幻視する神』）&lt;br /&gt;
:: マキシマムザホルモン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サブタイトル ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!絵コンテ!!演出!!作画監督!![[グロス請け|制作協力]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||新生||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[井上敏樹]]||[[荒木哲郎]]||荒木哲郎&amp;lt;br&amp;gt;恒松圭||北尾勝&amp;lt;br&amp;gt;[[加々美高浩]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||対決||高岡淳一||伊藤智彦||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||取引||サトウシンジ||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||追跡||[[安濃高志]]||羽生尚靖||宮前真一||[[フロントライン (アニメ制作会社)|フロントライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||駆引||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;小森秀人||[[作楽クリエイト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||綻び||[[小林靖子]]||別所誠人||おゆなむ||Kim Dong seek||[[DR MOVIE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||曇天||[[米村正二]]||[[平田敏夫]]||伊藤智彦||[[高岡淳一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||目線||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|別所誠人||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||接触||[[福田道生]]||岡崎幸男||[[西城隆詞]]||[[タマ・プロダクション]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||疑惑||高岡淳一||長村伸治||[[木下ゆうき]]||[[遊歩堂]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||突入||米村正二||松尾慎||羽生尚靖||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||恋心||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||安濃高志||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||告白||福田道生||米田光宏||村山公輔&amp;lt;br&amp;gt;秦野好紹&amp;lt;br&amp;gt;浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;[[青野厚司]]||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||友達||米村正二||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||賭け||小林靖子||安濃高志||おゆなむ||Jang Kil yong||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|DR MOVIE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||決断||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|井上敏樹||平田敏夫||別所誠人||Kim Dong joon&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||執行||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|中村亮介||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||仲間||米村正二||笹木信作||長村伸治||日向正樹||遊歩堂&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||松田||小林靖子||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||姑息||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||[[佐山聖子]]||土屋浩幸||青木真理子||オフィスていくおふ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||活躍||米田光宏&amp;lt;br&amp;gt;荒木哲郎||米田光宏||浜津武広&amp;lt;br&amp;gt;青野厚司&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||誘導||山本沙代||橋本ナオト||小林明美||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||狂騒||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||[[佐藤雄三]]||伊藤智彦||[[横田守]]&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||復活||大原実||下田久人||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||沈黙||井上敏樹||荒木哲郎||増原光幸||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;井上英紀||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||再生||colspan=&amp;quot;3&amp;quot;|伊藤智彦||横田守||[[スタジオライン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||誘拐||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||佐山聖子||山内東生雄||丸藤広貴&amp;lt;br&amp;gt;横田守||スタジオアルタイル&amp;lt;br&amp;gt;スタジオライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||焦燥||福田道生||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||父親||笹木信作||伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||正義||米村正二||中村亮介||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤秀樹||作楽クリエイト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||移譲||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小林靖子||高橋亨||下田久人||小林明美&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||選択||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|佐山聖子||青柳宏宣||日向正樹||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||嘲笑||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二||佐藤哲人||Shin Jae lck||京江ANIA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||虎視||大原実||西瑛子||宮前真一||フロントライン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||殺意||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|井上敏樹||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伊藤智彦||横田晋一&amp;lt;br&amp;gt;高岡淳一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||1.28||佐山聖子||平尾隆之||高橋タクロヲ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||新世界||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|荒木哲郎||加々美高浩&amp;lt;br&amp;gt;西位輝実||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原作との相違点 ==&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2007年12月}}&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|DEATH NOTE|スキップ=作動}}&lt;br /&gt;
=== 第一部（アニメ版第1話 - 第26話） ===&lt;br /&gt;
*アニメ版では夜神月は落ちているデスノートを拾った直後、くだらないという理由で一度捨てている。その後、すぐに気が変わり持ち帰った。&lt;br /&gt;
*夜神月がデスノートを初めて使う場面が原作では回想として描かれているが、アニメでは繋がるように描かれている。&lt;br /&gt;
* 原作で、レイ・ペンバーに尾行されていることを知った月の「そいつはウザいな」というセリフが、「それは邪魔だな」に変更されている。放送当時、「ウザい」は[[いじめ]]に用いられる言葉の筆頭格として新聞各紙で取りあげられていた。&lt;br /&gt;
*レイ・ペンバーに他の[[連邦捜査局|FBI]]メンバーの名前を書かせるシーンで、ペンバーが他のメンバーの名前を知る手順が異なっている。原作ではまず自分より立場の低い捜査官に電話をさせメンバーの名前が入ったファイルをメールで送らせようとするが、持ち合わせていなかったためペンバーの上司からファイルを送ってもらいペンバーも受け取るようになっている。しかし、アニメ版では最初に上司の名前を書かせることによって上司の行動を操り、メンバー全員にファイルを送らせてペンバーも受け取るという[[視聴者]]に分かりやすいものになっている（これは実写映画版のアレンジを引用したものである）。&lt;br /&gt;
*南空ナオミの死は原作では[[自殺]]の直接の描写はないが、アニメ版ではナオミが去る後に目の前に絞首台が現れ、絞首台の階段に登るという自殺を示唆する描写が追加されている。&lt;br /&gt;
*東応大学入学式で夜神月とLが握手を交わすシーンがなくなっている。&lt;br /&gt;
*原作ではテニスの後の夜神月とLの会話がテニスコートで行われるがアニメ版では路上で行われる。&lt;br /&gt;
*喫茶店でLが夜神月をキラかどうかテストする際、原作ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料とキラが刑務所内の犯罪者を操って死ぬ前に書かせた文章の写真でテストするがアニメ版ではキラに殺されたFBI捜査官12人の資料でのテストがなくなっている。&lt;br /&gt;
*ジェラスとレムの会話がある。&lt;br /&gt;
*夜神月と弥海砂が喫茶店で互い違いにキラ、第二のキラの事をそれぞれ想像する所がある。&lt;br /&gt;
*葉鳥の死の後の会議で話の話題が変わった際、原作では「葉鳥のことこれだけかよ」と紙村が内心で思っているシーンが、アニメ版では「仲間が死んだというのにたったこれだけ」と総一郎が言うシーンに変更されており、ヨツバ幹部の冷酷さが強調されている。&lt;br /&gt;
*弥海砂が火口を接待した際の回想シーンは原作ではヨツバ本社の面接中、火口がキラだと知った瞬間に入っているが、アニメ版では面接の後日、火口の車に乗った際に入っている。また、その際のセリフも「いまだに誘いのメールを送ってくる」から、「一番しつこく誘いのメールを送ってくる」に変更されている。&lt;br /&gt;
*火口が履歴書に松田の名前を書き、「くそっ、死なない」と言った後に海砂に電話をし、電話に出なかった際、アニメでは火口が苛立って携帯を投げつけるシーンが追加されており、火口の焦りがより伝わりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口が白バイ警官を殺した際、アニメ版では白バイ警官が死ぬ直前に心臓麻痺で死ぬ際と同じ演出が描かれており、デスノートで事故死と書いた場合のルールが分かりやすくなっている。&lt;br /&gt;
*火口をおびき出した番組が終了した後の番組は原作では夜のヒットチャートだが、アニメではニュース番組になっている。&lt;br /&gt;
*第25話「沈黙」では、多数のオリジナルシーンが追加されている。Lの幼少期、弥海砂の歌、月とLの2人だけの会話など。&lt;br /&gt;
*アニメ版では、Lはキラ事件の捜査記録を遺書として捜査本部のパソコンの中に残している。そして、Lの死後、捜査本部移設の際、夜神月はその記録を消している。&lt;br /&gt;
*デスノートをどうするか捜査本部の人間が話し合っているシーンで、総一郎が預かるという前に松田が手を上げようとするシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*月が海砂に[[同棲]]を持ちかける場所が、原作では路上だが、アニメ版では喫茶店になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト 幻視する神』 ====&lt;br /&gt;
*リュークが死神界である死神に月のことを語るシーンが追加されている。 &lt;br /&gt;
*伊出が登場しない&lt;br /&gt;
*第二のキラ事件の際、夜神総一郎がテレビを見ている場所が病院の病室ではなく街頭になっている。 &lt;br /&gt;
*月とLの初対面の場所が映写室になっている。 &lt;br /&gt;
*第二のキラに対するキラの返事をLが考えたことになっている。 &lt;br /&gt;
*松田がヨツバグループ会議室に間違って入ってしまった際のミサのいる場所は原作及びTV版では仕事場だったが、SP版では捜査本部の部屋になっている。また、その際に原作及び本放送では面接前に描かれていたやり取り（Lの「ミサさんはライト君を愛していますか?」から始まるやり取り）の場面が描かれている。 &lt;br /&gt;
*Lの墓の前で、日本捜査本部の者達が、キラ事件解決を誓うシーンが追加された。 &lt;br /&gt;
*三堂らヨツバ幹部の死因が心臓麻痺ではなく、それぞれ別のものになっている。 &lt;br /&gt;
**三堂はビルらしき所から転落死。 &lt;br /&gt;
**紙村は駅の線路に佇み、電車にひかれて自殺。 &lt;br /&gt;
**奈南川は車での移動中、交通事故にあい死亡。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二部（アニメ版第26話 - 第37話） ===&lt;br /&gt;
*アイバーやウエディ、ヨツバ幹部は原作では第一部から第二部に変わる話の冒頭部分で死亡と書かれているだけだが、アニメ版では一人ひとり死亡する場面が描かれている。&lt;br /&gt;
*アイバーは原作ではフランスパリ郊外の病院で家族に看取られ、肝臓癌により死亡したが、アニメ版では心臓麻痺に変更されている。また、アイバーに妻子がいるようなシーンが追加されている。&lt;br /&gt;
*デイビッド・ホープ[[アメリカ合衆国大統領|大統領]]が登場しない。そのため、原作では[[アメリカ合衆国副大統領|副大統領]]であるジョージ・サイラスが大統領として描かれている（EDクレジットでの表記は単に「大統領」となっている）。&lt;br /&gt;
*ステファン・ジェバンニ、ハル・リドナーが登場初期から原作後期の容姿となっている。&lt;br /&gt;
*メロが「邪魔な者は殺し、一番になる」と発言する場面やロッド・ロスがメロを信頼している場面などは原作ではアジトのリビングであるが、アニメ版では多貴村長官が拷問されている場面に変更されている。&lt;br /&gt;
*ノートの取引にて総一郎とザック・イリウスが接触し、その後を尾行するのが原作では変装した伊出であるが、アニメ版では相沢に変更されている。&lt;br /&gt;
*イル・ラットは原作ではSPKメンバーにして[[マフィア]]の[[スパイ]]であったが、アニメ版では名無しの単なるSPKメンバーに変更されている。それはSPK内部のスパイの存在という設定が排除されてしまっている為で、当然彼が内部情報を外に漏らしていたシーンや彼がマフィアのスパイであるようなシーンなどは一切カットされている。&lt;br /&gt;
*マフィアのアジトの描写で、原作では多数のマフィアがメロの周辺に居合わせていたが、アニメ版ではボスのロッド・ロス、ジャック・ネイロンとその他の数名の限られたマフィアのみとなっており、少々殺風景となっている。&lt;br /&gt;
*月がシドウの存在を初確認するマフィア奇襲作戦のエピソードなどが一切カットされている。そのため、イサク=ガザンを始めとした奇襲部隊も登場していない。&lt;br /&gt;
*シドウが自分のデスノートの所有者を発見した方法が異なる。原作では弥海砂の部屋で所有者ジャック・ネイロンの写真を見たことによって居場所を突き止めたが、アニメ版では月がデスノートを使って得たマフィアのアジトの住所から所有者の居場所を突き止めた。&lt;br /&gt;
*メロが模木を[[ニューヨーク]]に呼び出すエピソードがカットされている。そのため、月がSPK本部を突き止めるきっかけが原作では無意味に近かったジョージ・サイラス大統領の情報源に変わっている。&lt;br /&gt;
*相沢がニアに2代目L（夜神月）の情報を与える際、原作では対面を果たしているが、アニメ版では車内での携帯通話のみとなっており、2人の初対面は34話にまで持ち越されている。&lt;br /&gt;
*原作ではSPKが夜神月の顔写真を持っているシーンはないが、アニメ版では夜神月を含む日本警察関係者に関する顔写真付きの名簿がSPKに存在する。&lt;br /&gt;
*魅上照の過去話は出勤風景から始まるなど、原作とは異なる。原作で後から登場する場面が追加されている。魅上の過去のエピソードは一部がナレーション、残りは魅上本人のモノローグで構成されている。&lt;br /&gt;
*ホテルで魅上照が高田清美に直に電話する場面が原作では夜神月と高田清美がホテルで二回目に会う時だがアニメ版では一回目に会う時になっている。&lt;br /&gt;
*『[[紅白歌合戦]]』が、『東西歌謡祭』に変更されている。&lt;br /&gt;
*原作ではメロとマットは別行動をとっているが、アニメ版では行動を共にしている。マットが伊出英基等を監視するシーンもカットされている。&lt;br /&gt;
*YB倉庫の建物・構造が原作とは異なる。&lt;br /&gt;
*原作では推測に過ぎなかったメロの行動の動機が「Lを超えられないとわかっていたため」と断言されている（原作の「自分はLを超えられない」という考えはニアのものであり、メロの考えはあくまでニアの推測の域を出ていない）。&lt;br /&gt;
*魅上照・夜神月の最期がそれぞれ原作とは異なる。&lt;br /&gt;
**魅上は、YB倉庫内で[[ペン]]で自分の心臓を刺し、自殺した。&lt;br /&gt;
**月は、重傷を押してYB倉庫の外に逃げ出し（その際、デスノートを手に入れる前の自分の幻とすれ違っている）、廃屋の工場でリュークに名前を書かれLの幻影を見た後、静かに息を引き取った。&lt;br /&gt;
**弥海砂の最後は原作では描かれていないが、アニメ版では、YB倉庫付近の建物の屋上の柵の外に立っているところで終わっている。&lt;br /&gt;
*月の死から1年後のエピソードがカットされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== SP『リライト2 Lを継ぐ者』 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ終了|DEATH NOTE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== D/N 攻略マニュアル ==&lt;br /&gt;
番組終了後（1 - 11話まで予告の直前・第11話から予告後）に「'''D/N（デスノート）攻略マニュアル'''」と題して、'''ハルカ'''・'''アーヤ'''・'''リューク'''によるデスノート最新情報、製作情報を紹介するコーナー（一部の地域をのぞく）。ハルカ、アーヤは、それぞれ[[悪魔]]をイメージした衣装（白・黒）を着用している（本編の放送が地デジ及びワンセグで「スーパー[[額縁放送]]」になっている理由はこれである。DVDには未収録であり、本編では16：9画面に表示される枠が消えている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スタッフ&lt;br /&gt;
:*ディレクター：有村伸一郎&lt;br /&gt;
:*制作協力：クラッチプレイヤーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャスト&lt;br /&gt;
:*ハルカ：[[工藤晴香]]&lt;br /&gt;
:*アーヤ：[[平野綾]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送地域!!放送局!!放送期間!!放送日時!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]||[[2006年]][[10月4日]] - [[2007年]][[6月26日]]||火曜 24時56分 - 25時26分||'''製作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]||2006年[[10月9日]] - 2007年[[7月9日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||6日遅れ（最終13日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]||2006年[[10月16日]] - 2007年[[7月23日]]||月曜 26時01分 - 26時31分||13日遅れ（最終20日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中京テレビ放送|中京テレビ]]||2006年[[10月17日]] - 2007年[[7月10日]]||火曜 25時36分 - 26時06分||14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[福岡放送]]||2006年[[10月23日]] - 2007年[[7月30日]]||月曜 25時26分 - 25時56分||20日遅れ（最終34日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]||2007年[[1月9日]] - [[9月18日]]||火曜 25時26分 - 25時56分||91日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡第一テレビ]]||2007年[[1月10日]] - [[9月19日]]||水曜 25時46分 - 26時16分||92日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]||2007年[[1月11日]] - [[9月26日]]||水曜 24時56分 - 25時26分||92日遅れ（最終100日遅れ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[全国放送|日本全域]]||[[日テレプラス|日テレプラス&amp;amp;サイエンス]]&amp;lt;!--（現・日テレプラス）--&amp;gt;||2007年[[1月24日]] - [[10月10日]]||水曜 24時30分 - 25時00分||106日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[CS放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]||2007年[[5月5日]] - [[2008年]][[1月27日]]||土曜 25時55分 - 26時25分||214日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]]||2007年[[7月6日]] - 2008年[[4月25日]]||金曜 26時00分 - 26時30分(-2007年[[9月28日]])&amp;lt;br/&amp;gt;25時45分 - 26時15分([[10月5日]]-)||276日遅れ&amp;lt;br /&amp;gt;[[Japan News Network|TBS系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[栃木県]]||[[とちぎテレビ]]||2008年[[1月21日]] - ||月曜 23時35分 - 24時05分||事実上の再放送&amp;lt;br /&amp;gt;[[全国独立UHF放送協議会|独立U局]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
== 前後番組 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ（日テレ）]]|放送枠=火曜24:56枠|番組名=DEATH NOTE|前番組=[[桜蘭高校ホスト部]]|次番組=[[BUZZER BEATER]]&lt;br /&gt;
|2放送局=[[札幌テレビ放送|STVテレビ]]|2放送枠=月曜25:26 - 25:56 （2007年4月より25:31 - 26:01に変更）|2番組名=DEATH NOTE|2前番組=[[エンジェル・ハート]]|2次番組=[[CLAYMORE]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[深夜アニメ一覧]&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。スモガンで高田と共演した。2014年7月26日はリュークが対決した。8月25日はLが対決した&lt;br /&gt;
両津よね。同じくこち亀の登場人物。ホステスで例岩松と共演した。例岩松が犯人だった。2014年7月20日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
中川圭一。同上。2014年6月25日に高田清美が対決した。26日はさゆが対決した&lt;br /&gt;
花巻。同上。2014年6月28日にアニメのミサと対決した&lt;br /&gt;
ミーナ。同上。2014年6月28日の通販でレムが共演した&lt;br /&gt;
藁の盾。月と宗像仁が共演した&lt;br /&gt;
昼間。アイシルの登場人物。2014年4月24日に対決した&lt;br /&gt;
乱馬。乱馬の主役。ガンツで女性の乱馬とLが共演した&lt;br /&gt;
桃子。映画こち亀の登場人物。平清盛でLと夫婦だった。2014年6月20日は対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音&lt;br /&gt;
アイシールドの登場人物&lt;br /&gt;
2014年3月23日の家来るでレムと共演した&lt;br /&gt;
昼間。同じくアイシールドの登場人物。2014年8月20日に月とさゆが対決した&lt;br /&gt;
ボンキッキ&lt;br /&gt;
魔女のメニューにレムが出ていた&lt;br /&gt;
しゅういち&lt;br /&gt;
実写版の高田が出ている&lt;br /&gt;
ぶらり途中下車&lt;br /&gt;
実写版のワタリがナレーションしている&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年3月18日にリュークと月の話題連続放送された&lt;br /&gt;
乙女。金八の登場人物。2014年7月20日にさゆが対決した&lt;br /&gt;
ミュウツー。ポケモン。2014年7月20日にさゆと対決した&lt;br /&gt;
剣心。月が出ている&lt;br /&gt;
レシラム。2014年8月2日のブランチで共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの登場人物。2014年8月6日のワイドショーに寄ると高田が付き合っているようだ&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。2014年8月23日にLと対決した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。2014年8月25日にLと対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/deathnote/ 日テレ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://www.madhouse.co.jp/works/2006-2005/works_tv_deathnote.html MADHOUSE 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEATH NOTE|あにめ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てすのーと}}&lt;br /&gt;
[[Category:DEATH NOTE|あにめ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 て|すのーと]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビの深夜アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:マッドハウス]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E5%B7%9D%E6%99%AF%E5%AD%90&amp;diff=248089</id>
		<title>北川景子</title>
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				<updated>2014-08-25T02:32:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北川景子1.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子2.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
'''北川 景子'''（きたがわ けいこ、[[1986年]][[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神戸市]][[中央区 (神戸市)|中央区]]}}出身。[[スターダストプロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子3.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[大阪女学院中学校]]→[[大阪女学院高等学校]]（[[普通科 (学校)|普通科]][[理系]]コース）→3年生時に[[クラーク記念国際高等学校]]東京キャンパスへ転校、卒業。[[明治大学]][[商学部]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校2年の時に、地元神戸のモデル事務所・ノイエにスカウトされたことが芸能界入りのきっかけ。[[2003年]]、「[[Seventeen (雑誌)#SEVENTEEN|ミスSEVENTEEN]]」に選ばれ、モデルデビュー。テレビドラマ『[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]』（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役で、女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年2月1日、ノイエから、スターダストプロモーションへ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月1日、[[明治大学]]商学部商学科に、[[AO入試]]で入学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月15日、SEVENTEENモデルを卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年7月クールで、テレビドラマ『[[太陽と海の教室]]』で、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]のヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月26日、[[明治大学]][[商学部]]商学科を卒業。ゼミは[[応用経済学|アプライドエコノミクス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月クールで、テレビドラマ『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』 第2シリーズのヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子4.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子5.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
; 人となり&lt;br /&gt;
*「都会的でクールな印象」「ゆったりとしたマイペースな雰囲気」「考え方に芯を持った人物」などと、取材やインタビューで評されることが多いが、[[ドランクドラゴン]]の[[塚地武雅]]曰く、「[[人見知り]]は激しいが、仲良くなれば関西ノリのおもろい姉ちゃん」とのこと。&lt;br /&gt;
*[[高所恐怖症]]で、飛行機も苦手。&lt;br /&gt;
*JILLという猫（[[メインクーン]]のオス。毛の色は白×ブラウン）を飼っている。&lt;br /&gt;
* 女優、[[高畑淳子]]とは血縁関係がある（高畑と北川の母が[[はとこ]]、即ちはとこおばにあたる）。&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「生茶」のCM撮影の合間、野菜の精を演じるニュージーランドの子供たちに、流暢な英語で声を掛け、手をつないだり一緒になってはしゃいだりしていた。&lt;br /&gt;
; 趣味・嗜好・体質&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は焼肉、カレー、ラーメン、オムライス、うな重など。[[甲殻類]][[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* 趣味は映画・音楽・絵画鑑賞と読書。[[恩田陸]]と[[重松清]]、[[村上春樹]]、[[東野圭吾]]の作品が好み。好きなアーティストは[[デヴィッド・ボウイ]]、[[The Police]]、[[J・ガイルズ・バンド]]、[[リンキン・パーク]]、[[ロッド・スチュワート]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[X JAPAN]]、[[BOØWY]]、[[B'z]]、[[三浦大知]]。両親の影響で、1970年代及び1980年代の洋楽に詳しい。中でも、[[デヴィッド・ボウイ]]は自身のブログで「神」と心から崇拝している。&lt;br /&gt;
*慢性[[鼻炎]]、[[気管支喘息]]持ち。また、花粉アレルギー、紫外線アレルギーを持っているため、1年で冬が1番過ごしやすいと語っている。&lt;br /&gt;
*[[宝塚歌劇団]]のファンで、特に元[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]トップスターの[[蘭寿とむ]]、[[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]トップスターの[[壮一帆]]の大ファンである。&lt;br /&gt;
; 学生時代&lt;br /&gt;
* 小学2年生の頃、[[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]）で被災している。映画『[[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]]』の会見では、「小2のときに震災で同級生を亡くした。あのときから私は生きているということが幸せなんです」と、過去を明かしている。&lt;br /&gt;
* [[ピアノ]]と[[水泳]]、[[書道]]を約10年間習っていた経験がある。大学時代は2年生まで軽音楽サークルに所属。[[ドラムセット|ドラム]]を担当していた。&lt;br /&gt;
; 芸能界入りの背景&lt;br /&gt;
* 祖父が医師で、中学・高校時代の夢は[[精神科医]]で、幼い頃から病弱であったため病院へ行く機会が多く、本人も病院が大好きだった。医者を目指して高校で理系コースに通うが、成績が伸びず、模試の点数や偏差値ですべてを評価されるのがおかしいと思い始めたときに芸能事務所からスカウトされる。気分転換にタレントのレッスンに通いたいと親に相談したところ、「それで成績が伸びるのならいい」といってくれたという。事務所に入って間もなく、ファッション誌『SEVENTEEN』とテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』の仕事が決まり、医者を目指すよりこちらの仕事の方が向いているのではないかと思い上京した。&lt;br /&gt;
; 女優として&lt;br /&gt;
* 2005年10月に、ハリウッド映画『ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT』の撮影に参加すべく、初めて日本国外（[[ロサンゼルス]]）へ行くことになった。当初、英語力に自信があった北川だったが、発音が通じず苦労した。しかし、スタッフや共演者と一日中英語で話していくことにより英会話の上達が早かった為、再度そのような環境に自分を置いてみたくなり、2006年2月に、再びロサンゼルスへ行き、2か月間ホームステイした。&lt;br /&gt;
* 「役によってカメレオンのように変わっていけるようになりたい。どんな役でも自分自身とは切り離して演じるというのが理想です」と語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー作である『美少女戦士セーラームーン』の際に歌やダンスの訓練を一通り受けているため、現在もダンスは比較的こなせる方である。2014年3月に事務所の後輩である[[ももいろクローバーZ]]とのスペシャルユニット『きもクロZ』を結成した際には、[[高城れに]]から「本当に私より踊りがうまい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[間宮兄弟]]（2006年5月13日公開） - 本間夕美 役&lt;br /&gt;
* [[水に棲む花]]（2006年5月27日公開） - 水地立夏 役&lt;br /&gt;
* [[ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT]]（2006年9月16日公開） - レイコ 役&lt;br /&gt;
* [[チェリーパイ (映画)|チェリーパイ]]（2006年10月7日公開） - 主演・清原つぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]] （2007年2月3日公開） - 主演・高橋リナ 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]] （2007年6月2日公開） - 葛城桃香 役&lt;br /&gt;
* [[サウスバウンド]] （2007年10月6日公開） - 上原洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ヒートアイランドシリーズ|ヒートアイランド]] （2007年10月20日公開） - ヒロイン・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ#映画|ハンサム★スーツ]]（2008年11月1日公開） - ヒロイン・星野寛子 役&lt;br /&gt;
* [[真夏のオリオン]]（2009年6月13日公開） - ヒロイン・有沢志津子 / 倉本いずみ 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[わたし出すわ]]（2009年10月31日公開） - 場をわきまえない記者 役（[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* [[花のあと]]（2010年3月13日公開） - 主演・以登 役&lt;br /&gt;
* [[瞬 またたき]]（2010年6月19日公開） - 主演・園田泉美 役&lt;br /&gt;
* [[死刑台のエレベーター (2010年の映画)|死刑台のエレベーター]]（2010年10月9日公開） - 松本美加代 役&lt;br /&gt;
* [[Paradise Kiss]]（2011年6月4日公開） - 主演・早坂紫 役&lt;br /&gt;
* [[マジック・ツリーハウス]]（2012年1月7日公開） - 主人公・ジャック 役（声）&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)#映画|謎解きはディナーのあとで]]（2013年8月3日公開） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
* [[ルームメイト (今邑彩)|ルームメイト]]（2013年11月9日公開） - 主演・萩尾春海 役&lt;br /&gt;
* [[ジャッジ!]]（2014年1月11日公開） - ヒロイン・大田ひかり 役&lt;br /&gt;
* [[抱きしめたい (2014年の映画)|抱きしめたい -真実の物語-]]（2014年2月1日公開） - 主演・つかさ 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん|悪夢ちゃん The 夢ovie]]（2014年5月3日公開） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送|CBC]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役&lt;br /&gt;
* [[モップガール#テレビドラマ|モップガール]]（2007年10月 - 12月、[[テレビ朝日]]・[[金曜ナイトドラマ]]） - 主演・長谷川桃子 役&lt;br /&gt;
* [[太陽と海の教室]]（2008年7月 - 9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]） - ヒロイン・榎戸若葉 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・白河莉子 役。2014年8月にヒーロー宣伝で再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[筆談ホステス|筆談ホステス〜母と娘、愛と感動の25年。届け!わたしの心〜]]（2010年1月10日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 主演・[[斉藤里恵]] 役&lt;br /&gt;
* [[月の恋人〜Moon Lovers〜]]（2010年5月 - 7月、フジテレビ・月9） - 大貫柚月 役&lt;br /&gt;
* [[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]]（2011年1月 - 3月、[[TBSテレビ|TBS]]・[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]） - 主演・香月翔子 役&lt;br /&gt;
* [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・浦野（北條）すず 役&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)|謎解きはディナーのあとで]]（フジテレビ・火9） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2011年10月18日 - 12月20日）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2012年3月27日）&lt;br /&gt;
** スピンオフ版（2013年8月2日）&lt;br /&gt;
* [[みをつくし料理帖#テレビドラマ|みをつくし料理帖]]（[[テレビ朝日]]） - 主演・澪 役&lt;br /&gt;
** 第1弾（2012年9月22日）&lt;br /&gt;
** 第2弾（2014年6月8日）&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（日本テレビ） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2012年10月 - 12月）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2014年5月2日）&lt;br /&gt;
* [[独身貴族]]（2013年10月 - 12月、フジテレビ・[[木曜劇場]]） - ヒロイン・春野ゆき 役。2014年7月にヒーローの宣伝で再放送された&lt;br /&gt;
* [[HERO (テレビドラマ)#第2期|HERO 第2シリーズ]]（2014年7月14日 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・麻木千佳 役。7月15日の超報道と翌日の目覚ましと特種で犯人問い詰めシーンと2話予告放送された&lt;br /&gt;
28日の超報道で当日のシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* 輝く女「北川景子」（2012年4月7日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
* 北川景子×地中海 女神たちを探して 前編・後編（2013年8月31日・9月7日放送、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月14日のフジテレビワイドショーとネプリとSMAPSMAPとバイキング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ|サントリー]]&lt;br /&gt;
** ダイエットウォーター Let's（2007年4月 - 2008年2月）&lt;br /&gt;
** カプセラ カプセル篇（2008年5月 - 2009年2月）&lt;br /&gt;
** [[金麦]]クリアラベル(2014年5月 - )&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] [[DoCoMo2.0]]（2007年5月 - 2008年4月）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
** COFFRET D'OR（2007年12月 - 2010年11月, 2013年6月 - ）&lt;br /&gt;
** SALA （2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** [[アリィー|ALLIE]] （2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 遊びゴコロ篇（2008年4月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 輝くショーウインドー篇（2009年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ チョコの軌跡篇（2010年4月 - 2011年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ らせん階段篇（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ おいしいパラダイス篇（2011年5月 - 6月）※映画[[Paradise Kiss]]とのコラボレーションTV-CM&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ ゴキゲンのそばに篇（2012年4月 - 2013年3月）&lt;br /&gt;
** ブレオ 息キレイ篇（2008年7月 -2010年 ）&lt;br /&gt;
* [[カナフレックスコーポレーション|Kana Flex]] オランウータン篇（2008年7月 - 2009年7月）&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]]（ANAハローツアー） マッタリ〜ナ ホッコリ〜ナ OKINAWA「いい湯だな」編（2008年10月 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]&lt;br /&gt;
** vivid moon イメージキャラクター（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
** Fine UV イメージキャラクター（2010年3月 - ）&lt;br /&gt;
** Eye coffret 1day UV イメージキャラクター（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
** Pureシリーズ イメージキャラクター（2013年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[トモダチコレクション]]（2010年5月13日 - 8月）&amp;lt;ref&amp;gt;前年フジテレビ系で放送されたドラマ「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー」で共演した[[貫地谷しほり]]と共に出演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] SONY&lt;br /&gt;
** [[α (カメラ)|α]] [[ソニー・α NEX|NEX]]-3,C3,F3,5R,5T（2010年6月 - ）&lt;br /&gt;
** [[ソニー・サイバーショットシリーズ|サイバーショット]] DSC-WX5,WX7,WX30,TX55,WX100,HX10V（2010年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]] anySiS by KUMIKYOKU SiS（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] くつろぎ仕込〈4VG〉（2010年9月 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ（2010年9月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]] with×サマンサコラボバッグ（2010年9月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|Sony Ericsson]] [[Cyber-shot#サイバーショットケータイ|Cyber-shotケータイ]] [[S006]]（2011年2月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[三ツ矢サイダー]]（2011年4月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[住友生命]]（2011年4月 - 2014年3月）&lt;br /&gt;
* [[リーボック|Reebok]] REALFLEX・SHAPEWEAR イメージキャラクター（2012年1月 - 2012年12月 ）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] [[生茶]], [[生茶|生茶 緑の野菜のブレンド茶plus]]（2012年3月 - 2013年2月）&lt;br /&gt;
* [[シチズンホールディングス|シチズン]] [[xC (時計)|クロスシー]] ブランドイメージキャラクター（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]]広告特集・秋の夜長に読みたいこの1冊「出会えてよかった そう思える本」（2008年9月20日夕刊）&lt;br /&gt;
* 朝日新聞広告特集・Re-style+「あきらめる勇気より、続ける勇気を選びたい」（2009年8月26日夕刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* STYLISH STREET BOOK 「ハリウッドへ行っちゃった!」 （2006年9月、[[スターダストピクチャーズ|SDP]]）&lt;br /&gt;
* 写真集 「Dear Friends」 （2007年1月、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク」 （2007年10月、SDP）&lt;br /&gt;
* 「美女採集 Asami Kiyokawa catch the girl」 （2007年12月、[[INFASパブリケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク Part II」 （2010年4月、SDP）&lt;br /&gt;
スイート。2010年7月号。付録掲載。(2010年)&lt;br /&gt;
* 映画『パラダイス・キス』official 紫 by 北川景子 Fashion Photo BOOK （2011年5月、[[祥伝社]]ムック）&lt;br /&gt;
* オリジナル1st写真集 「27」(にじゅうなな) （2013年8月、SDP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アパレル ===&lt;br /&gt;
* Didi by florence × 北川景子コラボライン（2008年 秋冬）&lt;br /&gt;
* anySiS by KUMIKYOKU SiS × 北川景子（2010年8月 - ）（イメージキャラクターおよびコラボレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
; モップガール&lt;br /&gt;
* 第55回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 特別賞&lt;br /&gt;
; ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜&lt;br /&gt;
* 第13回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 2009年度・夏ドラマ 作品賞、主演女優賞&lt;br /&gt;
; みをつくし料理帖&lt;br /&gt;
*[[ギャラクシー賞]] 2012年9月度 月間賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
:所属事務所による公式サイトは以下に挙げるサイトのみ確認されており、これら以外のTwitterやFacebookなどの[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]の同姓同名アカウントは別人による「[[なりすまし]]」である旨、所属事務所より注意が発せられている。&lt;br /&gt;
* {{Official|http://official.stardust.co.jp/keiko/|mobile=http://stardust-web.mobi/m/keiko/|name=KEIKO KITAGAWA OFFICIAL WEBSITE}} - 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
* {{Facebook|kitagawa.keiko.officialpage|北川景子　Kekio Kitagawa official}}&lt;br /&gt;
* [http://www.stardust.co.jp/section3/profile/kitagawakeiko.html 公式プロフィール] - スターダストプロモーション&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kitagawa_keiko/ 北川景子 公式ブログ] (映画「瞬 またたき」プロモーションを主とする期間限定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかわ けいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:明治大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%81%AB%E9%87%8E%E3%83%AC%E3%82%A4&amp;diff=248088</id>
		<title>火野レイ</title>
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				<updated>2014-08-25T02:29:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''火野 レイ'''（ひの レイ）は、[[武内直子]]作の[[漫画]]作品『[[美少女戦士セーラームーン]]』に登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[美少女戦士セーラームーン (アニメ)|アニメ版]]で声を演じた[[声優]]は[[富沢美智恵]]。[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|実写版]]では[[北川景子]]が演じた。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
'''セーラーマーズ'''に変身する。初登場は第10話「呪われたバス! 炎の戦士マーズ登場」。髪は黒髪ストレートのロングヘア。少し[[天然ボケ]]な女の子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は[[私立学校|私立]]T.A女学院（麻布の近くにある[[東洋英和女学院]]がモデルとされる）に通う。祖父は自身の住む神社の宮司で、父親は[[政治家]]。母親は既に亡くなっており、[[キリスト教]]の墓地に埋葬されている。家が[[神社]]のため、家にいる時は[[巫女 (作品・趣味・サブカルチャー)|巫女]]装束を身につけている。この神社の名称は火川神社だが、[[九字]]を切り護摩を焚く、[[神仏分離]]を免れた社のようである。[[フォボス]]と[[デイモス|ディモス]]という名前の[[カラス|鴉]]をこの神社で飼っている。麻布十番に実在する[[氷川神社]]がモデルとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロフィール ===&lt;br /&gt;
* 年齢：14〜16歳&lt;br /&gt;
* 身長 ：163〜164.8[[センチメートル|cm]]&lt;br /&gt;
* 誕生日：[[4月17日]]&lt;br /&gt;
* 誕生石：[[ダイヤモンド]]&lt;br /&gt;
* 星座：[[おひつじ座|牡羊座]]&lt;br /&gt;
* 血液型：AB型&lt;br /&gt;
* 好きな色：[[赤]]、[[黒]]&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物：[[フグ]]&lt;br /&gt;
* 苦手な食べ物：缶詰の[[アスパラガス|アスパラ]]&lt;br /&gt;
* 好きな教科：古文&lt;br /&gt;
* 苦手な教科：現代社会&lt;br /&gt;
* 趣味：[[占い]]&lt;br /&gt;
* 特技：座禅&lt;br /&gt;
* 嫌いなもの：TV（[[#原作とアニメの相違|こちら]]を参照）&lt;br /&gt;
* 将来の夢：宮司（アニメでは国際派キャリアウーマン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原作とアニメの相違 ===&lt;br /&gt;
アニメと原作での性格の違いが他のキャラクターに比べて顕著である。うさぎの呼び名は原作では「うさぎちゃん」、アニメでは「うさぎ」&lt;br /&gt;
;原作漫画の設定&lt;br /&gt;
:うさぎや美奈子達とは一線を引き、常に凛とした態度を保っている。そして男嫌い（正確には「男嫌い」では無く、信条的に「恋をしない」と決めており、男性に対して生理的嫌悪を抱くものでは無い。彼女がそう思うに至った経緯は原作番外編の「カサブランカ・メモリー」にて描かれている）。コミックス（新書刊）第13巻に収録された外伝「レイと美奈子の女子校バトル」では「男ってバカだと思ってる」、テレビは「うるさいし、くだらないし」と発言している（ただし「[[世界名作劇場|カルピスこども劇場]]と[[デビルマン]]はみてたけど」と記述されている）。なお、実写版もこの設定が用いられている。&lt;br /&gt;
;アニメの設定&lt;br /&gt;
:[[月野うさぎ|うさぎ]]との口論がお約束で、単独行動でもお馬鹿キャラ。プリンセスと従者というイメージが強い原作に比べると、よりうさぎと対等な立場。登場当初はタキシード仮面に対してうさぎと同様に好意の態度を示しており、他の好意を抱いた男性に対しても積極的にアプローチを仕掛ける等、男性に対して積極的な姿勢が顕著に見られる。また、アニメスタジオの見学シーンが登場するエピソード等では[[おたく|アニヲタ]]としての言動を表していた。炎の戦士らしく情熱的な性格で、意地悪なことも言ったりするが、実は一番友達思いである。そのためピュアな心をカオリナイトに狙われたこともあった。&lt;br /&gt;
この原作とアニメ版との性格の違いは、原作者と制作側が対立した事項の一つという話もある。なお、実写版では原作同様に凛としている。ただし、うさぎに対して何か一言を言いながらお姉さん的に世話を焼く面や、人付き合いが上手ではないといった点は共通である。レイとまことは自称「不健全」である模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セーラーマーズ ==&lt;br /&gt;
マークは「♂」。[[火星]]を守護星に持つ炎と情熱の戦士。&lt;br /&gt;
セーラー戦士に変身後も戦闘に[[お札]]を用い、相手の動きを止める。決め台詞は「'''[[ハイヒール]]でおしおきよ!'''（原作）」「'''火星に代わって折檻よ!'''（アニメ）」「'''悪霊退散'''」など。イメージカラーは赤色。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第4部原作では火星のプリンセスの城としてフォボス、ディモスキャッスルという城を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;備考&lt;br /&gt;
:登場当初から戦闘担当的な描き方をされていて、[[木野まこと|セーラージュピター]]と並んで彼女の高い攻撃力を強調する戦闘シーンが多かったが、R以降は戦闘シーンにおいてもギャグ的色合いが多くなり、戦闘力の高さを生かした描き方がされなかったことが惜しまれる。&lt;br /&gt;
:セーラーマーズの特質は、主に中国名「火星」の五行「火」から着想されている。[[マーズ]]＝ローマ神話の[[マルス (ローマ神話)|マルス]]、ギリシャ神話の[[アレス]]は一般に戦神とされるが、&amp;lt;!-- 英雄的勝利神というよりむしろ[[戦禍]]神という方が相応しい 。--&amp;gt;&amp;lt;!-- [[メソポタミア]]の民は赤い惑星に血を連想して彼らの戦神[[ネルガル]]の名を冠して以来、火星には各々の地でその地の戦神の名がつけられている（他の惑星名についてもほぼ同様の継承が認められる）。 --&amp;gt;火星そのものや神話のマルス・アレスから取材されたと思われる性質は、二羽のカラス[[フォボス (衛星)|フォボス]]・[[ダイモス (衛星)|ディモス]]を飼っていることと攻撃力の高さがある。「フレイムスナイパー」は'''マーズアロー（火の矢）'''を放つ技だが、SuperS以降の弓矢を思わせる紋章は、元来盾と槍から成る火星の紋章（惑星記号）に独自のアレンジを加えた創作である。&amp;lt;!-- （雌雄の表記に転用したのは[[リンネ]]であり、生殖器の図案ではない）。 --&amp;gt;一方「バーニングマンダラ」は明らかに変身前のレイの習合巫女の特質と[[曼荼羅]]より取材されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セーラーマーズの必殺技 ===&lt;br /&gt;
* ファイヤー・ソウル（アニメ第一期より）&lt;br /&gt;
** 両手で印を結んで集中力を高め、両人差し指の先から火の玉を創造し、相手に放つ。放った火の玉は大きな火炎状となって相手を攻撃する。初期のセーラーチームの攻撃技の中では要となる技であり、他の戦士との合体技で頻繁に用いられる。&lt;br /&gt;
* ファイヤー・ソウル・バード（アニメ第二期）&lt;br /&gt;
** 念入れした退散札をファイヤーソウルで焼き、鳳凰の式神を創り出す。破壊力そのものは元技と変わらないが、相手の攻撃を避けるようにや飛ぶように相手にむかって行く。&lt;br /&gt;
* バーニング・マンダラー（原作漫画、アニメ、実写全てに登場。実写以外では第二期より）&lt;br /&gt;
** 火で描いた曼荼羅絵を構えた両手に集中させ、火のエネルギーリングにして攻撃。&lt;br /&gt;
* マーズ・フレイム・スナイパー（第四期より）&lt;br /&gt;
** 火のエネルギーで矢の状態から凝縮して攻撃。原作では実際の矢（[[破魔矢]]）を使っての攻撃。&lt;br /&gt;
* 蛇火炎（マーズ・スネイク・ファイヤー。原作第三期）&lt;br /&gt;
** プラネット・パワーで強化。炎の蛇を呼び出し、相手を絡めとり、焼き焦がす。&lt;br /&gt;
* 悪霊退散（原作漫画、アニメ、実写全てに登場。第一期以降）&lt;br /&gt;
** 原作では火炎を発生させて相手を焼き尽くす技だが。アニメでは退散札に念入れして相手に貼り付ける事で相手の動きを封じる技に変わっている。実写では大量の魔除けお札を一瞬で投げつけ、妖魔にダメージを与える。アニメ版と違って九字を唱えない。&lt;br /&gt;
* ペタンコお御札&lt;br /&gt;
** 精神統一の言葉を発し、「悪霊退散」の文字を記した札を相手の額に当て憑依りついた邪気や妖魔を退ける。また。カードのように投げつけたり、動こうとする人間を足止めしたりと用途は多数。原作番外編ではヴィーナスも無断拝借してやっていた。&lt;br /&gt;
* 妖魔退散（実写）&lt;br /&gt;
** 原作の悪霊退散と同じ技。高熱の炎の球を敵妖魔めがけて投げつけ、焼き尽くす。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ジェネシス。FF7CCの登場人物。悪夢で共演した&lt;br /&gt;
ハウル。ハウルの登場人物。ヒーロー2で共演した&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。2014年5月4日に対決した。しゅうでマーズがインタビューされた為&lt;br /&gt;
デモキン。怪物君の登場人物。みをつくしで共演した&lt;br /&gt;
土屋。ごくせんの登場人物。2014年6月6日に対決した&lt;br /&gt;
ウルトラダイナ&lt;br /&gt;
鬼太郎。2014年6月7日のお願いで共演した&lt;br /&gt;
ヤッターマン。謎解きで共演した&lt;br /&gt;
ドロンジョ。ルームメートで共演した&lt;br /&gt;
アンパンマン。不二子。亀山美和子。2014年6月10日に対決した&lt;br /&gt;
相棒。2014年7月と8月に対決した&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。2014年7月10日に対決した&lt;br /&gt;
レシラム。ポケモン。2014年7月21日のヒーローで共演した&lt;br /&gt;
L。デスノの登場人物。2014年8月25日に対決した&lt;br /&gt;
スネ夫。ドラえもんの登場人物。ブザービートで共演した&lt;br /&gt;
{美少女戦士セーラームーン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:美少女戦士セーラームーンの登場人物|ひのれい]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の巫女|ひのれい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AA%A8%E5%B7%9D%E3%82%B9%E3%83%8D%E5%A4%AB&amp;diff=248087</id>
		<title>骨川スネ夫</title>
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				<updated>2014-08-25T02:25:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''骨川スネ夫'''（&amp;lt;del&amp;gt;こつかわ スネフ&amp;lt;/del&amp;gt;ほねかわ すねお、[[1965年]]2月?日 '''血液型AB型''' ）は、[[ナルシスト]]、または[[メガデス]]の専属ゴーストシンガーである。[[のび太]]には拳銃が得意、綾取りが得意、心の中が綺麗といった取り柄があるが、この'''骨川スネ夫'''には何も特技が無い···いや、それだけならまだしも、のび太にジャイアンを騙してけしかける、成績が悪いのを家庭教師のせいにするなど、史上最強のダメ人間である。のび太の比じゃない、[[ニート]]でもかなわない。のび太の人生を描いたドラマである[[ドラえもん]]は実を言えば子供達に'''スネ夫'''のような最低な人間に育ってほしくないということを伝えるための企画である。また、[[ホグワーツ魔法魔術学校]]の卒業生である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旧財閥系[[骨川グループ]]の会頭を務める裕福な父のもとに生まれる。父の交友関係内になぜか[[アニメ]]·[[ゲーム]]関係者が多いためよくサンプルをもらっていた。&lt;br /&gt;
1993年　ホグワーツ魔法魔術学校に入学。[[スリザリン]]寮に入り、2000年に、卒業試験で一番の成績をとり、卒業した。&lt;br /&gt;
あるとき[[骨川グループ]]宛てに送られて、スネ夫の遊んでいた[[キングダム·ハーツ]]のサンプルのキャプチャー画像が流出したため、それが[[ディズニー]]に発覚し、守秘義務違反でディズニーから賠償を求める告訴をされて敗訴、360億円の賠償金を払ったため骨川家の財産はもとより[[骨川グループ]]の株式もなくなってしまい、骨川家は没落してしまう。（現在は系列の地方銀行の持っていた抵当物件に住んでいる。）&lt;br /&gt;
しかし父の人脈はいまだに失われておらず、現在でもよく[[アニメ]]·[[ゲーム]]のサンプルを受け取っている。&lt;br /&gt;
ちなみに、[[もってけ!セーラーふく]]を発売一週間前に[[ニコニコ動画|ニコニコ]]で流したのも彼である。しかし、ネットで流行りすぎたのか、守秘義務違反で告訴はされなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
描写が方向によって異なり、総合すると大変奇妙な形になる[[髪]]や[[口]]を有する。本人は世界一の美貌と盲信しているらしいが、ある意味では真実かもしれない。&lt;br /&gt;
髪型はスネオヘアーとよばれる。&lt;br /&gt;
また、[[マザコン]]なのはともかくとして、寝る時に[[オムツ]]を付けなければならないような酷い[[失禁]]も持っている。更に[[トイレ]]はドアを開けてする。[[おしっこ]]もパンツとズボンを下げてする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1975年に[[スネ夫スタジオ]]を設立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1992年[[ノビタレコード]]に入社、[[2000年]]に[[アソパソマソレコード]]に多額の賄賂を貰い音楽業界最大の抗争'''「ノビレコエイベ全面抗争」'''を起す、[[2005年]]に姿を眩ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[http://www.nicovideo.jp/search/%E3%82%B9%E3%83%8D%E5%A4%AB%E6%8E%A2%E5%81%B5%E4%BA%8B%E5%8B%99%E6%89%80 一説によると]、スネ夫は探偵事務所を開業したが、全く業績が振るわず、町中から迫害されて廃業した。勿論、この様な迫害を受けた原因は「ノビレコアソレコ全面抗争」の首謀者だからである。[[ジャイアン|剛田武]]は、スネ夫を見限る際、「ごめんな」と明るく詫びたと伝えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、[[ワンチン]]国21番強制拘置所で終身刑を受けている。探偵事務所のほうは[[スネ夫のママ|母親]]が引き継いで復活し、[[名探偵コナン|名探偵]]として名を上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*趣味は[[日記]]を書くことで人に読まれるとマズイ事(特に[[宮根誠司]]に関する記述)が一杯書いてある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*特技はラジコンの操作で陸海空全てのラジコンを扱える。4機のラジコン戦闘機を同時に操縦することもできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*異質な髪形をしているので、一回の散髪時間が以上に長い。美容師泣かせである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*スネツグとかいう弟と一緒に暮らしていたのだが、その弟は叔父の養子となり[[ニューヨーク]]で暮らしている。少しばかり可哀想な境遇である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*何か怖いことがおきると「ママー」と叫ぶ[[マザコン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==この方に対する様々なお方からのお言葉==&lt;br /&gt;
{{Q|'''[[あいつ]]は最高のパシリだったぜ！！'''|[[ジャイアン]]}}&lt;br /&gt;
{{語録 (磯野波平)}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''スネちゃま、[[オムツ]]を替える時間ザマスよ'''|[[スネ夫のママ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|あんな弟勘弁してくれよ･･･|[[スネ吉|スネ吉兄さん]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''あの人ほど[[破廉恥]]な人はいなかったわ'''|[[しずか]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''彼とはマザコン達なんだよ'''|[[トンガリ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''ハーイハーイ、チャーンチャーン'''|[[波野イクラ|イクラ]]}}&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|…ったく！！マザコンが、親がいないとのび太をいじめることができないのか！！|骨川スネ夫}}&lt;br /&gt;
{{語録 (塩爺)}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''引越し!引越し!さっさと引越し!しばくぞ!'''|[[河原美代子]]|スネ夫および骨川家}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''え？なんて読むの？こっせんすねおっと？はぁ？'''|何の変哲もない一般人|骨川スネ夫}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''[[あいつ]]は史上最強の卑怯者さ'''|のび太|骨川スネ夫}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''スネ夫?ああ、あの雑種の事か！金の量なら我に及ばぬな！'''|[[ギルガメッシュ]]|スネ夫および骨川家}}&lt;br /&gt;
{{Q|スネ夫、やつこそ社会主義の敵。真っ先に粛清だ！|[[スターリン]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|スネ夫みたいな奴がいるから我々は裕福になれないのだ処刑せよ|[[ヒトラー]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|こんなやつから芸名を取った俺が悪かった···|[[スネかみ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|スネ夫？誰それ？|[[ドラえもん]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|'''一緒に暮らしてなくてよかった・・'''|骨川スネツグ（実弟）}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
*[[源静香]]&lt;br /&gt;
*[[ジャイアン]]&lt;br /&gt;
*[[スネ夫のママ]]&lt;br /&gt;
*[[苅野勉三]]&lt;br /&gt;
*[[スネ夫スタジオ]]&lt;br /&gt;
*[[肝付兼太]] - テレビ朝日版初代[[中の人]](1979年4月～2005年3月)。日本テレビ版ジャイアンの中の人(1973年4月1日～9月)でもあった。&lt;br /&gt;
ケムマキ&lt;br /&gt;
ハットリの登場人物&lt;br /&gt;
声が同じ&lt;br /&gt;
余談であるが映画版が&lt;br /&gt;
怪物の怪子姫と&lt;br /&gt;
虹色で共演している&lt;br /&gt;
*[[龍田直樹]] - 肝付が体調不良時のピンチヒッター&lt;br /&gt;
*[[関智一]] - テレビ朝日版での現在の中の人(2005年4月15日～)。&lt;br /&gt;
雨トーク&lt;br /&gt;
2013年に特集放送された&lt;br /&gt;
2014年に再放送放送された&lt;br /&gt;
山P&lt;br /&gt;
CMの中の人&lt;br /&gt;
両津&lt;br /&gt;
モンスターで共演した&lt;br /&gt;
青山早織。電車男の登場人物。ランチで共演した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。ブザービートで共演した&lt;br /&gt;
{{ドラえもん}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほねかわ すねお}&lt;br /&gt;
}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもんの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1965年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B2%E6%96%90%E4%BA%AB&amp;diff=248086</id>
		<title>甲斐享</title>
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				<updated>2014-08-25T02:23:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''甲斐 享'''（かいとおる、[[1983年]][[7月7日]] - ）は[[テレビ朝日]]でシリーズ化されている[[刑事ドラマ]]『[[相棒]]』に登場する架空の[[警察官]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[成宮寛貴]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:警視庁特命係 巡査部長。S.11以降の[[杉下右京|右京]]の3代目相棒。&lt;br /&gt;
:[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[芝 (東京都港区)|芝]]出身。血液型はAB型。警察庁次長の甲斐峯秋を父に持ち、母と兄は海外にいる模様（S.11-9）。客室乗務員の笛吹悦子と交際している。2005年に早慶大学政治経済学部を卒業して警視庁入庁。父のコネを使うことなく署長推薦を貰って選抜試験に合格し、交番勤務から所轄・中根警察署刑事課捜査一係所属の新米刑事となる。しかし自らが香港で遭遇した事件を右京と共に解決した後、峯秋に要望を聞かれた右京に指名を受けて特命係に引き抜かれることとなった。最初から右京に相棒としての価値を認められ、右京自身が直接引き抜いた唯一の存在である。そのため、左遷扱いで特命係に異動してきた歴代の係員（薫・尊・陣川および薫以前の6人を含む計9人）とは特命係配属の経緯が異なる。&lt;br /&gt;
:御曹司という出自とは裏腹に言動は荒っぽく、血の気の多い性格で、熱い正義感を秘める青年&amp;lt;ref&amp;gt;特に罪を自認しない傲慢な犯人に対しては「'''あんた、そんな事で人を殺したのかよ!&amp;lt;big&amp;gt;人の命を何だと思ってんのかよ!!&amp;lt;/big&amp;gt;'''」「'''ふざけんてんじゃねー!!'''」等と怒号を放ち、殴り飛ばすことも多い（S.11-1等）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;重傷を負い一時的に記憶喪失になっていた時は、態度も言葉遣いも丁寧でおとなしくなっていた（S.11-9,10）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。反骨精神が強く、傲慢な態度を見せる相手には、挑発的に応じることも多い（S.11-4等）。あだ名は本名を縮めて「カイト」。細かなことにも気付く優れた観察力から、新人ながらも捜査を優秀にこなし、幼少期にピアノを習わされた経験から[[絶対音感]]を持っている。[[幽霊]]といった[[オカルト]]の類には苦手意識がある（S.11-7,10）。峯秋との親子仲は冷えきっており、周りから父親の[[コネ]]を使っているように言われることを毛嫌いする。とはいえ、峯秋を侮辱されるのはさすがにいい気がしないらしい（S.12-1）。仲が冷えきった最大の原因は、享が受験で[[東京大学]]に落ちたからであり、それ以来12年も峯秋と対話していない（S.12-最終話）。警視庁入庁前は父と同じ警察に行くのを避けるため就職活動をし内定も取ったが、警察官志望の思いが強く内定を辞退した過去がある（S.12-5）。子供のころに刑事ドラマを見ていた影響もあり刑事課への憧れは強く、特に捜査一課配属を目指していることから、薫や尊に比べ捜査一課との間に敵対意識がない。そのため右京と捜査して得た情報を捜査一課に話したり、逆に捜査一課から得た情報を右京に話すことも多い。芹沢からは特に愛着を持たれているようである。しかし話が進むにつれ、捜査一課の面々が次第に面倒な人々であると悟りつつある。&lt;br /&gt;
:薫以上のトラブル体質であり、刑事課に配属となって間もないうちに特命係へ異動させられる（S.11-1）、半殺しに遭い記憶喪失になる（S.11-9）、狙撃犯と間違われ全国指名手配される（S.12-10）、スマホを数回破損する羽目になるなど、初登場以来わずか数年で様々な災難に巻き込まれている。また、右京を除き特命係に所属していた刑事たちの中で唯一被弾している（S.12-最終話）。&lt;br /&gt;
:右京に対してはその変人ぶりに戸惑う一方で反発心から悪態をつくこともあり、時折特命係に配属されたことへの不満を露骨に示す場面もあったが（S.11-1,4）、自身が窮地に陥った際には右京のことを最強の味方だと吐露するなど信頼している模様（S.12-10）。&lt;br /&gt;
:服装はノータイにシャツ、ジレを愛用しジャケットを着用、ボトムスにウールパンツかジーンズの格好がほとんど。所轄時代や格式の高い場にいる際はスーツを着用している。冬場にはネイビーのピーコート、グレーのダブルのポロコートを着用。[[コーラ (飲料)|コーラ]]を好む。&lt;br /&gt;
:S.12-13で、犯人から「右京がシャーロックホームズなら、君はワトソン」「ホームズは優秀な相棒がいないと活躍できない」と言った趣旨の発言をされ、その犯人を伊丹たちに自首させた際、右京のことを「右京さん」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
==所縁のある女性==&lt;br /&gt;
;笛吹 悦子（うすい えつこ）&lt;br /&gt;
:演 - [[真飛聖]]（S.11-1〜）&amp;lt;ref&amp;gt;真飛は[[宝塚歌劇団]]による舞台『相棒』で、在籍時に右京役を演じた経験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:日本国際航空（NIA）の[[客室乗務員|CA]]で享の年上の恋人。&lt;br /&gt;
:普段は気風のいい姉御肌然とした女性。渋谷での合コンで享に家まで送ってもらったことが交際のきっかけとなり（S.11-10）、現在は都内のマンションで半同棲し、享に料理やマッサージをしてもらったりと関係は良好。右京とは飛行機内のハプニングがきっかけで顔見知りとなり、享から聞かされる話を通じて右京の風変わりな人となりを認識している。&lt;br /&gt;
:ボールルームダンス（[[社交ダンス |社交ダンス]]）を趣味としている（S.12-4）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==親族==&lt;br /&gt;
;甲斐 峯秋（かい みねあき）&lt;br /&gt;
:演 - [[石坂浩二]]（S.11-1〜）&lt;br /&gt;
:[[警察庁次長]] 警視監。享の父親。&lt;br /&gt;
:キャリアの官僚で、外務省への出向経験がある他（S.11-1）、県警本部長などを経てS.11時の夏に地方から警察庁に戻り、警察庁No.2のポストで警視庁含む全国の警察組織を指揮監督する現職に就任した。毀誉褒貶の多さは承知の上で右京を高く買っており、友好的に接している。警察組織を重く見ており、特に「テロリストとは交渉しない」という基本理念は頑なに守ろうとする。過去に海外で邦人が拉致された際も、その関係者が裏で秘密裏に交渉していることを政府に明かした結果、その邦人を見殺しにする事となった。その件に関して自身が拉致された際も無事に解放されることを願いつつも、「テロリストとは交渉しない」という基本理念のもと身代金との引き換えではなく警察による救助を望んでいた（S.12-1）&amp;lt;ref&amp;gt;このように語っている模様は掲示板へのアップロードを考えていた犯人グループに動画として隠し撮りされていたが、この考えは犯人グループに都合が悪かったため編集でカットされており、先述の通り人質を見殺しにするも自分が人質となった際は「無事に解放されたい」という身勝手な反応を見せたものとして世間の目に映った。だが、享曰く「世間の目は気にしない」とのことであり、峯秋本人も秘書からの懸念に対して「言いたい奴には言わせておけばいい」と返している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同様に、警察組織の利益や体面のためなら黒い手段を取ることも厭わない一面もある（S.11-4,11,最終話）。&lt;br /&gt;
: 享との親子仲は著しく悪く、彼が警察官になったことに否定的で、息子としても警察官としても出来が悪いと見ている。享には一刻も早い警察辞職を願っており、薫や尊以前に右京の下についた6人の部下のように自分で警察を辞めていくだろうと考え、享を自分の部下にという右京の要望を受け入れる（S.11-1）。また、右京や他者が享を称賛しても素直に受け入れず、苦い表情を浮かべる（S.11-1,3,6）。享が警官になったことは自らへの嫌がらせと考えていたが、右京から享が父と同じ警察に行くのを避けるため就職活動をして内定も取るも警察官志望の思いが強く内定を辞退した話を聞くと驚きとともに笑顔を見せていた（S.12-5）。&lt;br /&gt;
:絵に造詣があり、オークション会場の会員でもある（S.11-2）。甘い物が苦手（S.11-18）。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
*[[カラス]]（死神の登場人物。逆転裁判で共演した）&lt;br /&gt;
*[[両津勘吉]]、[[本田速人]]（こち亀の登場人物。西遊記で共演した）&lt;br /&gt;
*[[イズコ]]（スカイハイの登場人物。同上）&lt;br /&gt;
*[[すみれ]]（踊る大捜査線の登場人物。同上）&lt;br /&gt;
律子。(ぬーベーの登場人物。逆転裁判で共演した)&lt;br /&gt;
ぬーベー。(同じくぬーベーの登場人物。2014年8月18日に対決した)&lt;br /&gt;
甘栗旬。(ドラえもんの登場人物。ドリトルで共演した)&lt;br /&gt;
牧野つくし。(花男の登場人物。同上)&lt;br /&gt;
結城灯。平成夫婦茶碗の登場人物。2014年8月22日に対決した&lt;br /&gt;
チャーミー。元モーニングメンバー。同上&lt;br /&gt;
FF13ー2スタッフ。元秋葉原メンバー。同上&lt;br /&gt;
レイトン。レイトンの主役。同上&lt;br /&gt;
ポスト。明日ママの登場人物。2014年8月25日に対決した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福王子の登場人物。2014年8月に対決した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。同上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かいとおる}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=HUNTER%C3%97HUNTER&amp;diff=248085</id>
		<title>HUNTER×HUNTER</title>
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				<updated>2014-08-25T02:17:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* 休載状況 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{漫画}}&lt;br /&gt;
'''HUNTER×HUNTER'''（ハンターハンター）はジャンプ1998年14号より連載中の[[冨樫義博]]による少年漫画。現在は冨樫のファンの為に尽くすという気のない性格によって半永久的休載中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:人間感情学に基づいた面白さに裏付けられた作品であり、冨樫義博がレベルE等で実験した経験が生かされた作品である。漫画賞で少年漫画部門の選考にてワンピースに嫉妬しているベテラン漫画家から『ハンターの方が面白い。』と言われる。実際ある程度の精神年齢を超える人にとってはハンターの方が面白いとされているが少年漫画としてと言われると表現上色々と問題があるため言葉につまる事は予想される。&lt;br /&gt;
:元々から休載が目立つ作品であったが2006年11号から休載中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==念の概念==&lt;br /&gt;
:この作品で面白さの原点として『念』が上げられるであろうが、所詮はただの超能力モノであり、それを面白いとさせるのは冨樫義博の力量である。実際に念がてきたのは７巻辺りであるが、打ち切りにされていない事から、念以前の内容も面白いと判断できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==パクリのアレンジ==&lt;br /&gt;
:幽☆遊☆白書の頃はパクリ魔として晒されていたが、レベルEやハンターあたりからは特に話題になる事はなくなった。しかし元ネタがなくなったわけでなく、作者特有のアレンジを手に入れたため元ネタを知っている人でも不快感を持たなくなったため、または幽☆遊☆白書のコメントにあるように『影響を受けるならマイナーなものが良い。』に徹したためかのどちらかである。&lt;br /&gt;
:ただし蟲編以降は作者のやる気のせいか、元ネタのアレンジ度が低くそのまんま度が高いかつ多く、デジャブウ度が以前より高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==休載状況==&lt;br /&gt;
2013年は読み切り除き掲載されなかった。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年 || 状況&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1998年 || ××××××××××××○××××××××××××○×××××××××○×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1999年 || ○○××××○○○××○×××××××××××○○○×○×○○○○×××○×××××××××××&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2000年 || ××××××○××××××××××××××○×○○○○○○××××××××××○×××○○○○×&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2001年 || ○×××○××○×××○○×××××××××○○×××××○××○×○○○○○×××××○○××&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2002年 || ○○×××××○××○×××○×○○○×××○○○○○○×××○×××○××××○×○×××××&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2003年 || ××××××××○××××○××○××××○×××○×××○××○×××○××××○×××○××&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年 || ×○×××○×××○×××○××○○○×○○○○○○×○×○××○×○×○○○○○××○○○××○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年 || ×○××○×××○×××○××○×××○×××○×××○×××○×××○××○○××○○○×○○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年 || ○○○○○××××○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年 || ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○××××××××&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年 || ××○○○○○○○○○××××××××××○○○○○○○○○○○○○○○○○○○××××××××&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年 || ××○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年 || ○○○××××××××××××××××××××○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年 || ○&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
2014年8月25日と9月1日は富樫が腰痛の為休載した。この事は8月25日のジャンプとYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
[[en:Hunter × Hunter]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:HUNTER×HUNTER]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%A1%E3%81%B3%E3%81%BE%E3%82%8B%E5%AD%90%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93&amp;diff=248076</id>
		<title>ちびまる子ちゃん</title>
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				<updated>2014-08-25T01:04:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{継続中の作品|4コマ漫画版ちびまる子ちゃん}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''ちびまる子ちゃん'''』（ちびまるこちゃん）は、[[さくらももこ]]による[[日本]]の[[漫画]]作品やそれを元にした[[アニメ]]作品、またはその主人公のあだ名。作者の子供時代の思い出を軸に、普通の小学生の生活を綴るコメディ。また、ドラマでまる子を演じた[[森迫永依]]・[[伊藤綺夏]]も「'''ちびまる子ちゃん'''」と呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビドラマについては、本稿の[[#テレビドラマ]]・[[まるまるちびまる子ちゃん]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1974年]]～[[1975年]]頃の[[静岡県]][[清水市]]（現[[静岡市]][[清水区]]の入江地区）を舞台にして、「ちびまる子ちゃん」こと、さくらももことその家族、友達が繰り広げる日常を描いた笑いあり、涙ありのコメディである。ただし第2期の初期においては時代設定を当時の現代である1990年代前半に変更した。現在では元の時代設定に戻している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1989年]]度（平成元年）、第13回[[講談社漫画賞]]少女部門受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期は、作者自身の小学生時代の実話をもとにした[[エッセイ]]風コミックであったが、長期連載になるに従い次第に作風が変化、ほぼ完全にフィクションのみの話になっていく。それに伴い、登場キャラクターも初期は比較的リアルな人物描写だったが、次第にマンガチックにデフォルメして描かれるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ[[アニメ]]作品、劇場アニメ作品とともに大人気となった他、連載されていた漫画『[[りぼん]]』のコミックスの中では通巻最高発行部数（3000万部以上）を記録。関連商品、キャラクターグッズも数多い。1989年に[[西武百貨店]]の新聞広告で使われたり、『[[アイドル]]時代の神話』（小倉千加子/著、朝日新聞社）（元は[[朝日ジャーナル]]の連載記事）などの書籍での紹介で、ある程度アニメ本放送前から一般にも知られていたが、[[1990年]]のテレビアニメ放映とそれに伴う関連商品発売、その他のアニメ版を基にしたイラスト広告などでの利用によって'''「平成の[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]」'''と呼ばれるほどの国民的な認知度を得るに至る。1990年のキャラクター商品の売上額は年間100億円以上を記録した。1991年には700億円に達したとされており&amp;lt;ref&amp;gt;『マーチャンダイジングライツレポート』1991年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;、「人間キャラは売れない」という業界のジンクスを覆した&amp;lt;ref&amp;gt;日本のアニメ―世界を席巻する新しい「日本文化」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[4月18日]]、[[10月31日]]には実写[[テレビドラマ]]化され（[[#テレビドラマ|ドラマの項を参照]]）、[[2007年]][[4月19日]]からはレギュラー番組として『'''[[まるまるちびまる子ちゃん]]'''』の放送を開始した。当初半年予定の放映期間は延長され、[[2008年]][[2月28日]]に番組終了となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[7月]]から[[中日新聞]]などの朝刊紙面で、ちびまる子ちゃんの[[4コマ漫画]]の連載が開始されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2006年から、小学館の『[[ビッグコミックスピリッツ]]』に自著のエッセイ「ひとりずもう」を原作とした漫画を連載、上下巻が出版されている（2009年現在、上下巻発売中）が、登場人物のキャラクターデザインが「ちびまる子ちゃん」に準じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{see|ちびまる子ちゃんの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
{{Trivia|section=1|}}&lt;br /&gt;
* 『[[りぼん]]』（[[集英社]]）、昭和61年（[[1986年]]）8月号～平成8年（1996年）6月号に連載。以降、不定期に掲載。&lt;br /&gt;
* かつて同時期に連載していた[[岡田あーみん]]との合作企画で、『[[お父さんは心配症]]』のキャラが登場し、まる子と一緒にデパートに行ったことがある（コミックス2巻収録「まる子、デパートへ行く」）。&lt;br /&gt;
* 2010年1月現在、コミックス版16巻、文庫版9巻、愛蔵版（特製ちびまる子ちゃん）5巻、[[集英社ガールズリミックス]]版第9～10巻の2巻、および『ちびまる子ちゃん-大野君と杉山君』『ちびまる子ちゃん -わたしの好きな歌』の映画原作2巻が刊行されている。&lt;br /&gt;
* また、中学生になった永沢君を主人公とした[[スピンオフ]]コミック『[[永沢君]]』（[[小学館]]・『[[ビッグコミックスピリッツ]]』連載）も刊行されており、暗く偏差値の低い、冴えない中学生たちの日常を描いている。世界観は『ちびまる子ちゃん』と同一だが、まる子は登場しない。永沢のクラスメートとして藤木、花輪、野口、城ケ崎、小杉が出演（後者3人は元々この作品が初登場）。『ちびまる子ちゃん』でのエピソードである「火事によるトラウマ」にも触れられている。&lt;br /&gt;
* 2006年より『りぼん』の増刊枠「ぴっかぴか増刊 あみーご!」にてアニメ版がメイン扱いで掲載されており、翌2007年7月にはちびまる子ちゃん単独（『[[まるまるちびまる子ちゃん]]』含む）掲載の号が出た。&lt;br /&gt;
* 『りぼん』2007年5月号から2008年7月号にかけて、アニメ版を漫画風に再編集したものが掲載された。また、2009年4月号など散発的に新作漫画も描かれていたが、2009年5月号で次の不定期連載作品の『[[コジコジ]]』とのコラボ漫画が描かれ、まる子はコジコジに引導を渡された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 4コマ漫画 ==&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月1日]]から[[中日新聞]]・[[東京新聞]]・[[北陸中日新聞]]・[[日刊県民福井]]（以上、[[中日新聞社]]が発行）、[[北海道新聞]]、[[西日本新聞]]、[[中国新聞]]、[[徳島新聞]]、[[河北新報]]、[[神戸新聞社|神戸新聞]]、8月1日から[[新潟日報]]の朝刊に、[[4コマ漫画]]として毎号連載されている。連載開始当初は原則として、日曜・祝日掲載分はカラー、その他の日の掲載分はモノクロで掲載されていたが、[[2008年]][[4月1日]]から連日カラー掲載になった。2007年7月15日から、「字が小さい」という読者からの指摘により、全体を大きくしている。2008年1月からは[[小学館]]から単行本が発行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
『ちびまる子ちゃん』は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系・日曜18:00 - 18:30にて放映。[[日本アニメーション]]制作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期は、[[1990年]]（平成2年）[[1月7日]] - [[1992年]]（平成4年）[[9月27日]]。全142話。この第1期の終了は当初の予定通りだったという。第2期は、[[1995年]]（平成7年）[[1月8日]] - 現在（放送時間は第1期と同様）放映中。第1期と第2期の間は、1992年（平成4年）[[10月4日]] - [[1994年]]（平成6年）[[12月25日]]は『[[ツヨシしっかりしなさい]]』が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991年から1992年にかけて「中央児童福祉審議会推薦」番組となり、オープニングにはそのクレジットがあった。[[フジネットワーク|FNS]]各局でも本番組を直後の時間帯の『[[サザエさん]]』・『[[熱血!平成教育学院]]』とともに「青少年に見てもらいたい番組」に指定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まる子は、第1期と2000年代の作品では怠惰さやトラブルメーカーなど、原作に比較的忠実な性格設定となっている。しかし、第2期初期（1995年 - 1998年頃）の作品では正義感の強い性格とされ、逆に問題の解決者となることもあり、同時期には[[いじめ]]や教育実習生の苦悩、伝統工芸伝承者の後継者難などを取り上げた「社会派」の作品もあった。しかしキャラの性格が1期より酷くなっている（特に永沢）件には一部批判がある他に一部でも「見ていて不愉快」という意見も多い（永沢が藤木を卑怯呼ばわりするなど）。国民的アニメと言われているが前述のほかにもいじめ描写も多少ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まる子の声優であるTARAKOが脚本を手掛けたことがある（[[#スタッフ|後述]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者は『サザエさん』のように本作の関連商品を許諾しない方針だったという。しかしアニメ化に際して、商品化権なしにはスポンサーが集まらなかったので許諾した。もっとも本作のような作風ではキャラクター商品は売れないと判断されており、放映開始直前では8社しか商品化しなかった。しかし放映開始後、人気が加熱、1990年5月には31社が商品化した。ところが人気の過熱を警戒した原作者が商品化を拒絶したために、商品化が滞るようになった。この結果、すでに商品化を決定した各社は機会損失により経済的損害を蒙り、本作のキャラクター商品は著しく不足した。1990年の夏休みでは真正商品の不足のために偽物の商品が氾濫した&amp;lt;ref&amp;gt;『マーチャンダイジングライツレポート』1991年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 視聴率 ===&lt;br /&gt;
[[平均視聴率]]（数字はすべて[[ビデオリサーチ]]調べ）について、関東地区での第1期初回は17.8%、第2期初回は24.6%、番組最高視聴率は1990年10月28日放送の39.9%で、歴代アニメ[[視聴率]]第1位。関西地区での番組最高視聴率は1990年10月14日放送の37.8%。[[2010年]]現在ではそこまでの数字は上がらないものの、関東・関西ともに10%前後は安定して保っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[1964年]]には『[[鉄腕アトム (アニメ第1作)|鉄腕アトム]]』が40.3%という『ちびまる子ちゃん』を凌ぐ視聴率を記録しているが&amp;lt;ref&amp;gt;引田惣弥『全記録 テレビ視聴率50年戦争―そのとき一億人が感動した』講談社、2004年、97頁、221頁&amp;lt;/ref&amp;gt;、当時は日記式の視聴率調査であり、自動的に視聴率を測定する現行のオンラインメーター方式は1977年以降の導入である&amp;lt;ref&amp;gt;藤平芳紀『視聴率の正しい使い方』朝日新聞社、2007年、134-135頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。本作のアニメ視聴率1位の記録は、関東地区の1977年9月26日以降の調査においてという但し書きがついている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に第1期においてこの作品が驚異的な視聴率を上げるほどの人気となったのは、同時間帯の他局の番組が報道系やグルメなど娯楽性の低い「地味」な番組が主であり競合番組となりにくいためとされる（1980年代前半頃までは歌番組などの娯楽番組があった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時間帯の他局の番組には、『ちびまる子ちゃん』の放送開始前後から低視聴率となった例がある。事例として『[[JNN報道特集]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）が挙げられ、同番組は2008年3月いっぱいで終了（『[[報道特集NEXT]]』に改名した上で土曜17:30 - 18:50に移動）するまで『ちびまる子ちゃん』と放送時間帯がレギュラー放送では原則的重なっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォーマット ===&lt;br /&gt;
1997年から[[音声多重放送|ステレオ放送]]で放送されている。[[FNSの日]]では1990年 - 1996年の『[[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島|1億人のテレビ夢列島'90]]』→『[[平成教育テレビ|1億2500万人の超夢リンピック]]』編成時まではモノラル放送だったが、1997年の『[[27時間テレビ|真夏の27時間ぶっ通しカーニバル]]』からはステレオ放送になっている。2004年と2008年、2009年はFNSの日での放映はなかった。&lt;br /&gt;
2009年9月20日の放送のみ、副音声で[[解説放送]]を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期は1話約12分の2本編成（不定期で30分2部編成の話もある）をメインに放送していたが、第2期から前半後半2部編成になった。また、2002年頃から再び12分2本立てをメインに変わったが、現在でも不定期やFNSの日などの放送の場合は30分2部編成で放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]に制作方式を[[セル画]]のフィルム撮影からデジタルアニメのビデオへ移行し&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi&amp;quot;&amp;gt;[http://www.asahi.com/komimi/TKY200708290098.html 消えるTVアニメのセル画 残るは「サザエさん」だけ] / [http://www.asahi.com/komimi/TKY200708280418.html 【動画】セル画消滅? テレビアニメでサザエさんが最後] asahi.com（朝日新聞）コミミ口コミ 2007年8月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;、さらに2005年[[9月25日]]放送分より、[[ハイビジョン]]制作となった（系列外放送局も含む）。ただし、EDの映像については、ハイビジョン制作ではないため、SD品質の4:3の映像の左右に、ハイビジョン制作された、花が流れる額縁を入れて放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年12月7日の放送からアナログ放送のみ4:3＋レターボックスでの放送になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[提供クレジット]]の背景は[[2004年]]12月まで[[ブルーバック]]だったが、[[2005年]]1月以降は本編の1場面に差し替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月5日の放送から提供アナウンスの声がまる子（TARAKO）になり、2話目終了後CMに入らずそのまま次回予告に変更され、長年続いていた終了後の[[ヒッチハイク (放送)|ヒッチハイク]]も廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト出演者 ===&lt;br /&gt;
* 本人役&lt;br /&gt;
** [[押阪忍]]…「おじいちゃん[[ベルトクイズQ&amp;amp;Q|ベルトクイズ]]に出る（後）」の巻（1991年5月19日OA）。&lt;br /&gt;
** [[山本リンダ]]…「まる子[[フェスタしずおか]]へ行く」の巻（1995年8月6日OA）。&lt;br /&gt;
** [[城みちる]]…「まる子フェスタしずおかへ行く」の巻（1995年8月6日OA）&lt;br /&gt;
** [[ビートたけし]]…「まる子、[[浅草]]に行く」の巻（1996年2月4日OA）。&lt;br /&gt;
** [[長嶋茂雄]]…「長嶋選手引退する」の巻（2000年3月26日OA）。&lt;br /&gt;
** [[山崎ハコ]]…「まる子、[[フォークソング|フォーク]]コンサートへ行く」の巻（2002年7月7日OA）。&lt;br /&gt;
** [[島倉千代子]]…「歌は心・人生いろいろ」の巻（2003年6月29日OA）。&lt;br /&gt;
* 「まる子百恵ちゃんのコンサートに行く」の巻（1991年6月23日OA）で[[山口百恵]]の声を[[清水ミチコ]]が担当した。&lt;br /&gt;
* 本人以外の役&lt;br /&gt;
** [[中居正広]]&lt;br /&gt;
*** …「[[27時間テレビ]]夢列島」内、本編の後のおまけアニメ（1999年7月18日OA）でうさぎのウサオ君の声。&lt;br /&gt;
*** …「[[FNS26時間テレビ|FNS26時間テレビ 国民的なおもしろさ!史上最大!!真夏のクイズ祭り 26時間ぶっ通しスペシャル]]」（2006年7月16日OA）で、クイズ司会者ミスターX役。&lt;br /&gt;
** [[香取慎吾]]&lt;br /&gt;
*** …「[[FNS27時間テレビ (2007年)|FNS27時間テレビ みんな“なまか”だっ!ウッキー!ハッピー!西遊記!]]」（2007年7月29日）内の「夏の友情」の巻。&lt;br /&gt;
*** …夏休みに遊びに来た双子の男の子（しんごくん、けんごくん）の役。話の中に西遊記も登場している。&lt;br /&gt;
* フジテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
** [[境鶴丸]]…上記の「おじいちゃんベルトクイズに出る（後）」の巻で出題ナレーションとして担当。&lt;br /&gt;
** [[西山喜久恵]]…「27時間テレビ夢列島」内、本編の後のおまけアニメでうさぎのウサ子君の声。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 製作：本橋浩一（日本アニメーション）&lt;br /&gt;
* 製作管理：高桑充・[[中島順三]]（途中から）→本橋寿一&lt;br /&gt;
* 企画：中島順三→佐藤昭司（日本アニメーション）、[[清水賢治]]（フジテレビ）［第1期・第2期の途中まで］&lt;br /&gt;
* 監修：宮永正隆（途中）、[[芝山努]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[中村暢之]]、[[川原伸司]]（第2期初期）&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン：重国勇二→河内日出夫[第1期]→[[船越英之]]・中原久文（途中まで）［第2期］&lt;br /&gt;
* 美術監督：野村可南子&lt;br /&gt;
* 音響監督：[[本田保則]]（アーツプロ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：立川善久→和田実→金田耕司→鈴木専哉→川上大輔→春名剛生→[[松崎容子]]→水野綾子（フジテレビ）、佐藤昭司→遠藤重夫→田中真津美→落合智・早船健一郎（日本アニメーション）&lt;br /&gt;
* 監督：芝山努（第1期のみ）、[[須田裕美子]]→[[高木淳]]&lt;br /&gt;
* 脚本：さくらももこ、[[成田良美]]、西沢七瀬、[[池田眞美子]]、篠崎絵里子、葉山陽一郎、岡部優子、池野みのり、北条千夏、石塚智子、[[丸尾みほ]]、塚本のりこ、橋爪敬子、[[TARAKO]]、田嶋久子、水木園子、大前典子、井上祥一、竹内きよのり、川辺美奈子、佐倉永恋、村上マリコ、平岡秀章、[[横手美智子]]、富永淳一、都築孝史、杉森美也子、山元久実、野坂律子、松島恵利子&lt;br /&gt;
* シリーズ監督（第1期）：石崎すすむ→棚橋一徳&lt;br /&gt;
* 文芸（第1期）：[[安濃高志]]→宮永正隆&lt;br /&gt;
* 背景：[[アトリエローク07|アトリエローク]]・スタジオアクア他&lt;br /&gt;
* 撮影監督：森田俊昭・沖野雅英→杉山幸夫→（不在）&lt;br /&gt;
* 音響制作：音響映像システム→サンオンキョー&lt;br /&gt;
* 効果：松田昭彦（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]［第1期］→[[アバコスタジオ]]［第2期］&lt;br /&gt;
* 現像→ビデオ編集［第2期の途中から］：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 編集：小野寺桂子→名取信一→貴村純美・渡邉智子&lt;br /&gt;
* 脚本協力：さくらプロダクション・多田弘子&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[亜細亜堂]]（岡村雅裕）・[[ライフワーク]]［第1期のみ］&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[日本アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期の2年目前半からは（第67話から不定期で、第103話から連続で）さくらが脚本を担当していたが、1999年4月25日の第2期第220話からは他の脚本家が担当したオリジナルストーリーを放送している（その後、2000年の10周年SP、同年～2001年にかけての13話（リメイク）、2005年の15周年SPではさくらが担当）。声優のTARAKOが脚本を書いた回もあった（2006年6月までで31本）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌・挿入歌 ===&lt;br /&gt;
歴代「OP&amp;amp;ED主題歌」・「劇中歌」は20数曲に及び、数曲を除いた大半がさくらももこ自身による作詞（一部訳詞）である。また『じゃがバタコーンさん』では作曲も担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期初代エンディングテーマ『[[おどるポンポコリン]]』（[[B.B.クイーンズ]]）が、エンディングテーマにしては珍しく大ヒットし、1990年の[[第32回日本レコード大賞]]を受賞。[[マナカナ|三倉茉奈・佳奈]]が[[カバー]]したバージョンが第2期オープニングテーマに使われた時期があったほか、[[2001年]]1月からはオリジナルの『おどるポンポコリン』が今度はオープニングテーマに使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期2代目エンディングテーマ『[[走れ正直者]]』（[[西城秀樹]]）が、1991年にヒットする。この曲は第1期の筆頭スポンサーである[[NTTグループ|NTT]]（当時）の『[[キャッチホン]]』のCM（まる子が出演）で先行使用され、その後に番組ED曲として使われた。その際、CMバージョンでは「インディアン」という歌詞だった部分がED版では「ソーセージ（双生児）」に変更された。第1期が終了して『ツヨシしっかりしなさい』に移行した際に、NTTを始め[[森永製菓]]以外の同枠のスポンサーは総入れ替えされており、第2期開始時には同番組終了時のスポンサーを引き継いでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
踊るポンポコリン。(2014年5月から)イーガール。イーガールもオープニングに登場する。4月25日の超報道で発表された。映像放送された&lt;br /&gt;
# 『ゆめいっぱい』（1990年1月7日 - 1992年9月27日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[亜蘭知子]]、作曲・編曲：[[織田哲郎]]、歌：[[有馬ゆみこ]]&lt;br /&gt;
# 『うれしい予感』（1995年1月8日 - 1996年5月26日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[大瀧詠一]]、編曲：[[大瀧詠一#主な別名・変名|CHELSEA]]、歌：[[渡辺満里奈]]&lt;br /&gt;
# 『うれしい予感』&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：大瀧詠一、編曲：CHELSEA、歌：さくらももこ（TARAKO）・穂波たまえ（[[渡辺菜生子]]）&lt;br /&gt;
# 『ハミングがきこえる』(1996年6月2日 -1998年6月28日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：[[小山田圭吾]]、歌：[[カヒミ・カリィ]]&lt;br /&gt;
# 『[[おどるポンポコリン]]（新バージョン）』（1998年7月5日 - 2000年1月2日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：織田哲郎、編曲：[[佐橋俊彦]]、歌：[[マナカナ]]・[[泉谷しげる]]&lt;br /&gt;
# 『[[好きになってく 愛してく/KinKiのやる気まんまんソング|KinKiのやる気まんまんソング]]』（2000年1月9日 - 2000年10月29日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[飯田建彦]]、編曲：[[長岡成貢]]、歌：[[KinKi Kids]]&lt;br /&gt;
# 『おどるポンポコリン（旧バージョン）』（2000年11月5日 - 2009年12月27日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：織田哲郎、歌：[[B.B.クイーンズ]]、コーラス：?&lt;br /&gt;
#: ※2005年9月25日分放送から、ハイビジョン制作された映像にリニューアルされた。&lt;br /&gt;
#: ※レコード会社名は、エンディングテーマ起用時とは異なりB.B.クイーンズが活動していないのと、レーベル名が何度も変更（2009年10月には会社そのものが解散）されたためか、表記されていない（エンディングより）。&lt;br /&gt;
# 『おどるポンポコリン（新バージョン）』（2010年1月10日 - ）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・：織田哲郎、編曲：[[石野卓球]]、歌：[[木村カエラ]]、コーラス：ボーズ&amp;amp;アニ（[[スチャダラパー]]）&lt;br /&gt;
#: B.B.クイーンズの活動休止、番組開始20周年を迎えた事によりOP映像がリニューアル、木村も魔女となってまる子と競演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
# [[おどるポンポコリン]]（1990年1月7日 - 1991年3月31日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：織田哲郎、歌：B.B.クイーンズ、コーラス：?&lt;br /&gt;
# [[走れ正直者]]（1991年4月7日 - 1992年9月27日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：織田哲郎、歌：[[西城秀樹]]&lt;br /&gt;
# 針切じいさんのロケン・ロール（1995年1月8日 - 1996年5月26日）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲：[[シェブ・ウーリー|WOOLEY SHEB]]、編曲：[[大瀧詠一#主な別名・変名|Rinky O'hen]]、歌：[[植木等]]&lt;br /&gt;
#: ※[[シェブ・ウーリー]]の『ロックを踊る宇宙人』のカバー。&lt;br /&gt;
# あっけにとられた時のうた（1996年6月2日 - 1998年6月28日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[知久寿焼]]、編曲・歌：[[たま (バンド)|たま]]&lt;br /&gt;
# ゆめいっぱい（新バージョン）&lt;br /&gt;
#: 作詞:亜蘭知子、作曲:織田哲郎、歌:さくらももこ（TARAKO）・穂波たまえ（渡辺菜生子）&lt;br /&gt;
# じゃがバタコーンさん（1998年7月5日 - 1999年6月27日、1999年9月5日 - 2001年9月23日）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲：さくらももこ、編曲：小山田圭吾、歌：ManaKana&lt;br /&gt;
#: ※2000年9月頃から映像が変更された。&lt;br /&gt;
# ちびまる子音頭（1999年7月4日 - 1999年8月29日と2000年の夏休み期間のみ）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：佐橋俊彦、歌：ManaKana&lt;br /&gt;
# 休日の歌（Viva La Vida）（2001年10月7日 - 2003年4月6日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[DELiGHTED MINT]]/U-SKE、作曲・編曲：U-SKE、歌：DELiGHTED MINT&lt;br /&gt;
# 宇宙大シャッフル（2003年4月13日 - 2004年7月4日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[忌野清志郎]]、歌：[[LOVE JETS]]&lt;br /&gt;
# アララの呪文（2004年7月11日以降）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[岡本真夜]]、編曲：[[松原憲]]、歌：ちびまる子ちゃん（TARAKO）with [[爆チュー問題]]（[[爆笑問題]]）（エンディング振り付け：[[パパイヤ鈴木]]）&lt;br /&gt;
#: ※2010年1月10日から映像が変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他に、[[山崎ハコ]]「呪い」や[[島倉千代子]]「[[人生いろいろ]]」などが、本人役で歌い手が登場した時に1回だけエンディング曲に使われたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 挿入歌 ====&lt;br /&gt;
# すばらしいおじいちゃんまる子心のうた&lt;br /&gt;
# オレはカメラマン &lt;br /&gt;
# おいぼれじいさんのテーマ&lt;br /&gt;
# 胃腸のマーチ&lt;br /&gt;
# 野口さんのお笑い音頭 &lt;br /&gt;
# 一杯の甘酒まる子心の演歌  &lt;br /&gt;
# 長山君をたたえる歌&lt;br /&gt;
# ヒロシ天涯孤独のテーマ &lt;br /&gt;
# 冬田さんの恋のワルツ&lt;br /&gt;
# たまえとまる子の親友の歌  &lt;br /&gt;
# 青いクチビルの歌&lt;br /&gt;
# 佐々木のじいさんの木の生命力をたたえる歌&lt;br /&gt;
# 藤木ひきょうのテーマ「ひきょう者」&lt;br /&gt;
# まる子ちゃん絵かきうた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット局 ===&lt;br /&gt;
* 関東広域圏 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
* 北海道 [[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
* 青森県 [[青森放送]]（第2期の途中で打ち切り）&lt;br /&gt;
* 岩手県 [[テレビ岩手]]（第1期のみ）→[[岩手めんこいテレビ]]（1991年4月 - ）&lt;br /&gt;
* 宮城県 [[仙台放送]]&lt;br /&gt;
* 秋田県 [[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
* 山形県 [[山形テレビ]]（第1期のみ）→[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]（1997年4月 - ）&lt;br /&gt;
* 福島県 [[福島テレビ]]&lt;br /&gt;
* 山梨県 [[山梨放送]]&lt;br /&gt;
* 新潟県 [[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
* 長野県 [[長野放送]]&lt;br /&gt;
* 静岡県 [[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
* 中京広域圏 [[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
* 富山県 [[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
* 石川県 [[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
* 福井県 [[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
* 近畿広域圏 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
* 鳥取県・島根県 [[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
* 岡山県・香川県 [[岡山放送]]&lt;br /&gt;
* 広島県 [[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
* 山口県 [[テレビ山口]]（第2期の途中で打ち切るも現在はサザエさんの差し替え放送）&lt;br /&gt;
* 徳島県 [[四国放送]]（第2期の途中で打ち切るも現在はサザエさんの差し替え放送）&lt;br /&gt;
* 愛媛県 [[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
* 高知県 [[高知放送]]（第1期のみ）→[[高知さんさんテレビ]]（1997年4月 - ）&lt;br /&gt;
* 福岡県 [[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
* 佐賀県 [[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
* 長崎県 [[テレビ長崎]]（第1期は当初は遅れネット、1990年10月から同時ネット）&lt;br /&gt;
* 熊本県 [[テレビ熊本|テレビくまもと]]&lt;br /&gt;
* 大分県 [[テレビ大分]]（月曜夕方に遅れネット（15日遅れ）、本来放送するはずの放送時間帯には[[SPARK ON WAVE|ローカル番組]]を放送している）&lt;br /&gt;
* 宮崎県 [[テレビ宮崎]]（第1期は夕方や金曜19時に遅れネット、第2期から同時ネット）&lt;br /&gt;
* 鹿児島県 [[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]（第1期は当時[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]との[[クロスネット局]]だったため遅れネット）&lt;br /&gt;
* 沖縄県 [[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]&lt;br /&gt;
* ドイツ [[RTL II]]&lt;br /&gt;
* 日本語衛星放送 [[JSTV]]&lt;br /&gt;
* 香港 [[鳳凰衛視]]（広東語で「櫻桃小丸子」）&lt;br /&gt;
* 台湾 [[民間全民電視]]（香港と同タイトル）&lt;br /&gt;
* 中東 [[Spacetoon]]（アラビア語で「マローコ」）&lt;br /&gt;
* 韓国 [[トゥーニバース]]（韓国語で「マルコは九才」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※岩手めんこいテレビは1991年3月の[[サービス放送]]期間中に『ちびまる子ちゃんスペシャル』を放送していたことがある。また山形テレビは1993年3月まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]だったため[[キー局]]同時ネット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前後番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜18:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=ちびまる子ちゃん（第1期）&amp;lt;br /&amp;gt;（1990.01 - 1992.09）|&lt;br /&gt;
前番組=[[ひみつのアッコちゃん]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ツヨシしっかりしなさい]] |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=フジテレビ系|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜18:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=ちびまる子ちゃん（第2期）&amp;lt;br /&amp;gt;　（1995.01.08 - ）|&lt;br /&gt;
前番組=ツヨシしっかりしなさい|&lt;br /&gt;
次番組=-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場アニメ ==&lt;br /&gt;
* 映画ちびまる子ちゃん 大野君と杉山君 （1990年、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
* [[映画ちびまる子ちゃん わたしの好きな歌]] （1992年、東宝）&lt;br /&gt;
====スペシャルアニメ====&lt;br /&gt;
ちびまる子ちゃん3つの大切なもの。&lt;br /&gt;
2014年に小学校で公開された&lt;br /&gt;
お金が大事かという内容&lt;br /&gt;
5月16日の超報道でボールペンのシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他書籍 ==&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃん』オリジナルアニメ絵本（集英社）5巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃん（さくらももこのシリーズ絵本）』（集英社）5巻&lt;br /&gt;
* 『おはなしちびまる子ちゃん』（集英社）10巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんの漢字辞典』等の、[[満点ゲットシリーズ]]（集英社）12巻&lt;br /&gt;
* 『満点人物伝』（集英社）3巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんのゲームブック』（[[ポプラ社]]）4巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんのあんぜんえほん』（金の星社）4巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんの学級日誌』（[[学研ホールディングス|学習研究社]]）5巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんはなまるえほん』（[[永岡書店]]）3巻&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん おこづかい大作戦!：1990年12月7日発売。[[タカラ (玩具)|タカラ]]より販売。[[ゲームボーイ]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん2 デラックスまる子ワールド：1991年9月13日発売。タカラより販売。ゲームボーイ用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん うきうきショッピング：1991年10月4日発売。[[バンダイナムコゲームス|ナムコ]]より販売。[[ファミリーコンピュータ]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん「はりきり365日」の巻：1991年12月13日発売。[[エポック社]]より販売。[[スーパーファミコン]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん クイズでピーヒャラ：1992年1月10日発売。ナムコより販売。[[PCエンジン]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん わくわくショッピング：1992年1月14日発売。ナムコより販売。[[メガドライブ]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん3 めざせ!ゲーム大賞の巻：1992年3月27日販売。タカラより販売。ゲームボーイ用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん4 これが日本だよ!王子さま：1992年8月7日発売。タカラより販売。ゲームボーイ用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん まる子デラックス劇場：1995年5月26日発売。タカラより販売。ゲームボーイ用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん めざせ!南のアイランド!!：1995年12月1日発売。コナミより販売。スーパーファミコン用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃんの[[対戦ぱずるだま]]：1995年12月15日発売。コナミより発売。[[セガサターン]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん まる子絵日記ワールド]]：1995年12月22日発売。タカラより販売。[[プレイステーション]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん まる子デラックスクイズ]]：1996年1月26日発売。タカラより販売。[[ネオジオ]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん ご町内みんなでゲームだよ!：2001年8月10日発売。エポック社より販売。[[ゲームボーイカラー]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃんDS まるちゃんのまち]]：2009年2月5日発売。[[バンダイナムコゲームス]]より販売。[[ニンテンドーDS]]用ソフト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 携帯サイト ==&lt;br /&gt;
* 携帯サイト「フジテレビゲームセンターＣＸ」内にゲームコンテンツ多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告イメージキャラクター ==&lt;br /&gt;
国民的アニメかつ、老若男女からの知名度が高いため、テレビCMなどのイメージキャラクターとして起用されることが多い。&lt;br /&gt;
* 森永製菓企業広告、森永[[ココア]]（[[森永製菓]]）※アニメ放送開始から2009年までこの番組の[[スポンサー]]であった（番組内で森永ココアのテレビCM放映時は、提供クレジットが「森永ココア」に変更されていた）。&lt;br /&gt;
* [[キャッチホン]]（[[日本電信電話|NTT]]・1990年）&lt;br /&gt;
* [[国民年金基金]]（1996年）&lt;br /&gt;
* チルド[[ゆうパック]]（[[郵便局]]・1998年）&lt;br /&gt;
* [[オール電化]]普及CM（[[エルク]]・1999年）&lt;br /&gt;
* [[マルマル保険]]（[[第一火災海上保険]]・2000年）&lt;br /&gt;
* サニックス（[[サニックス]]・2002年）&lt;br /&gt;
* [[屋台十八番]]（[[東洋水産]]・2003年）&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]]静岡県向けパンフレット（2005年）&lt;br /&gt;
* [[オロナインH軟膏]]（[[大塚製薬]]・2006年）※アニメ内で放送中（CS放送でも[[スポンサー]]に入った）&lt;br /&gt;
* [[カラリオ]]おうちプリント（[[セイコーエプソン]]・2006年）※アニメ放送終了後の[[ヒッチハイク (放送)|ヒッチハイク]]限定していた（2006年12月～2007年1月上旬には、日曜日限定でそのほかの時間にも流れていたこともあった）&lt;br /&gt;
* [[シーチキン]]（[[はごろもフーズ]]・2006年）&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃんリフォームBOOK（[[中部電力]]発行の冊子・2006年）&lt;br /&gt;
* 「静岡県家庭の日」ポスター（静岡県）&lt;br /&gt;
* [[交通の教則]]（[[全日本交通安全協会]]）&lt;br /&gt;
* マルちゃん 鍋用ラーメン（東洋水産）※商品パッケージ&lt;br /&gt;
* [[都営バス]]（[[東京都交通局]]・2008年）※[[都営バス深川営業所|深川営業所]]のノンステップバス1台（S-K497号車）にちびまる子ちゃんのラッピングを貼ったバスが運行されている（広告主は[[静岡市]]）。&lt;br /&gt;
*[[カラカミ観光]]（[[定山渓ビューホテル]]、洞爺サンパレス限定。2010年4月より）&lt;br /&gt;
宝くじ、(2013年)&lt;br /&gt;
ミツウロコ(2013年)&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ ==&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャルドラマ版 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]]（平成18年）[[4月18日]]、アニメと同じくフジテレビ系列にて19:00～20:54（[[カスペ!]]枠）に3篇のオムニバスドラマとして放送された。[[視聴率]]は22.8%（[[ビデオリサーチ]]調べ）と「カスペ!」史上最高となる高視聴率を記録した。なお、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（中日対阪神戦）・[[テレビ新広島]]（広島対横浜戦）は、[[プロ野球中継]]の関係で後日放送。東海テレビは4月23日（13:00～14:55）に、テレビ新広島は4月22日（12:00～13:56）に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともとは、アニメ15周年記念企画として、2005年初頭の放送を想定して企画をスタートさせたものだが、その時は適役が見つからずに中断。しかしドラマ化を諦めきれずにいたフジテレビ側が、2005年末に再度オーディションを敢行。遂に500人の中から、まる子に適任の[[子役]]（[[森迫永依]]）を見つけたことでプロジェクトが再始動。無事放送された。なお、原作者である[[さくらももこ]]は以前から、まる子役には森迫が合っていると思っていたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、さくら家は昭和を思わせるかなりレトロな造りになっているが、外に出ると平穏な現代の風景である。このことから不可思議な時空のねじれを感じさせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマは予想以上の人気となり、2006年[[10月31日]]（4月同様「カスペ!」枠で放送）には、ドラマ第2弾が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始前から[[番組宣伝|番宣]]としてドラマの出演者が様々なフジテレビの番組に出演したが、中でもまる子役の森迫永依とヒロシ役の高橋克実は2006年[[10月26日]]放送の『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』の1コーナー『[[石橋貴明]]のトークダービー』でこの役（まる子とヒロシ）として出演もした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[12月5日]]には公式ホームページのアクセスが1万件を突破したことで緊急アンコール版が放送された。アニメ放送第1話にこれまでのドラマスペシャルの傑作選（第2弾の第1話『まる子、作文に悩む』と、第1弾の第3話『たまちゃん、大好き』）を2本のほかに新作『3年4組大忘年会』の構成だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演者（ゲスト）のほとんどが友情出演である。基本的にアニメ版をベースに、出来るだけその雰囲気を実写で再現するような演出がなされ、アニメ・漫画の実写化でしばしば見られる違和感を極力抑えることに成功している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な例&lt;br /&gt;
* 家や学校などのセットや生徒たち（特に髪型は一部カツラ）のディテールを出来るだけ忠実に再現。&lt;br /&gt;
* アニメ版まる子役の[[TARAKO]]がドラマ冒頭や宣伝で声の出演を行う。&lt;br /&gt;
* アニメ版ナレーター役の[[キートン山田]]がドラマ版同様ナレーターを担当。また第2弾では、提供読みも担当した。このことは、アニメ・テレビドラマ版通して初めてである。&lt;br /&gt;
* 主題歌は「おどるポンポコリン」、エンディング曲は「アララ」の呪文。放送当時のアニメでの使用曲をそのまま使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、実写の特性を生かして、『[[8時だョ!全員集合]]』の1シーン（[[加藤茶]]の“チョットだけよ～”）や[[山口百恵]]の[[レコード]]ジャケット写真をそのまま使用。BGMにも百恵・山本リンダのオリジナル曲を挿入（なぜか[[必殺シリーズ]]のBGMや効果音、殿様キングスの「なみだの操」も挿入）するなど、本作本来の持ち味であるノスタルジックな部分が少し強調されている。ヒロシが読んでいる新聞・[[産経新聞]]も当時の紙面に合わせて、第一面の題字はカタカナの「サンケイ」表示やモノクロの紙面にするなど、小道具にも細かい配慮がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方、撮影は[[静岡市]]ではなく関東地方で行われ、富士山などはCG処理で加えられた。ドラマに登場する入江小学校も実際の清水入江小学校とは明らかに異なることから、地元静岡の視聴者には一部批判の材料とされているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 出演 ====&lt;br /&gt;
* '''主演'''：さくらももこ（まる子）（演：[[森迫永依]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの友達'''：穂波たまえ（たまちゃん）（演：[[美山加恋]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの父'''：さくらヒロシ（演：[[高橋克実]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの母'''：さくらすみれ（れんこん）（演：[[清水ミチコ]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの姉'''：さくらさきこ（演：[[福田麻由子]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの祖父'''：さくら友蔵（演：[[モト冬樹]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの祖母'''：さくらこたけ（演：[[市毛良枝]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの担任の先生'''：戸川秀之（演：[[笠井信輔]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]））&lt;br /&gt;
* 花輪和彦（演：[[馬宮輝]]）&lt;br /&gt;
* 丸尾スエオ（演：[[佐藤和也]]）&lt;br /&gt;
* 浜崎のりたか（はまじ）（演：[[米谷真一]]）&lt;br /&gt;
* 野口笑子（演：[[甲野優美]]）&lt;br /&gt;
* 永沢君男（演：[[槇岡瞭介]]）&lt;br /&gt;
* 藤木茂（演：[[佐藤敦士]]）&lt;br /&gt;
* みぎわ花子（演：[[熊谷杏実]]）&lt;br /&gt;
* 冬田さん（演：[[矢口蒼依]]）&lt;br /&gt;
* [[長谷川健太|ケンタ]]（演：[[児玉真楽]]）&lt;br /&gt;
* 山田笑太（演：[[小林京雄]]）&lt;br /&gt;
* 富田太郎（ブー太郎）（演：[[望月佳一]]）&lt;br /&gt;
* 土橋とし子（演：[[朝日梨帆]]）&lt;br /&gt;
* 長山治（演：[[植田大輝]]）&lt;br /&gt;
* 城ヶ崎姫子（演：[[奥ノ矢佳奈]]）&lt;br /&gt;
* 山根つよし（演：[[大森弘貴]]）&lt;br /&gt;
* 小杉太（演：[[小杉茂一郎]]）&lt;br /&gt;
* 大野けんいち（演：[[伊藤大翔]]）&lt;br /&gt;
* 杉山さとし（演：[[吉野翔太]]）&lt;br /&gt;
* 穂波真太郎（たまえの父）（演：[[八嶋智人]]）&lt;br /&gt;
* 西城秀治（演：[[下條アトム]]、第2弾から出演しており、特別出演扱い）&lt;br /&gt;
* 佐々木のじいさん（演：[[きたろう]]、第2弾は出演せず）&lt;br /&gt;
* 爆チュー問題（[[爆笑問題]]、エンディングで特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 第1弾及びアンコール版のみの出演&lt;br /&gt;
* 白河さん（まる子のペア）（演：[[伊藤沙莉]]）&lt;br /&gt;
* なっちゃん（さきこのペア）（演：[[笠菜月]]）&lt;br /&gt;
* 未来のまる子（演：[[木村カエラ]]）&lt;br /&gt;
* 未来のたまちゃん（演：[[皆藤愛子]]）&lt;br /&gt;
* 未来のはまじ（演：[[松本康太]]（[[レギュラー (お笑い)|レギュラー]]））&lt;br /&gt;
; 第2弾及びアンコール版のみの出演&lt;br /&gt;
* 若いときのさくらヒロシ（演：[[玉木宏]]、声のみ高橋克実）&lt;br /&gt;
* 若いときのさくらすみれ（演：[[国仲涼子]]、声のみ清水ミチコ）&lt;br /&gt;
* 中野さん（友蔵の友人）（演：[[温水洋一]]）&lt;br /&gt;
* はまじの母（演：[[柴田理恵]]）&lt;br /&gt;
* ブー太郎の父（演：[[河本準一]]（[[次長課長]]））&lt;br /&gt;
* ブー太郎の母（演：[[大島美幸]]（[[森三中]]））&lt;br /&gt;
* 警官（演：[[原田泰造]]（[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]））&lt;br /&gt;
* 転校先の担任（まる子の妄想シーン）（演：[[軽部真一]]（フジテレビアナウンサー））&lt;br /&gt;
* お菓子店の店員（演：[[戸部洋子]]（フジテレビアナウンサー））&lt;br /&gt;
* 上級生（演：徳永えり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 原作・監修：さくらももこ&lt;br /&gt;
* 脚本：さくらももこ、[[樫田正剛]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[中村暢之]]&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* プロデュース：[[浅野澄美]]&lt;br /&gt;
* 技術プロデュース：[[瀬戸井正俊]]&lt;br /&gt;
* 美術プロデュース：[[柴田慎一郎]]&lt;br /&gt;
* 広報：[[谷川有季]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 演出：[[西浦正記]]&lt;br /&gt;
* 映像協力：第一弾：[[TBSテレビ|TBS]] 第二弾：[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* 協力：さくらプロダクション、[[日本アニメーション]]&lt;br /&gt;
* 製作：[[フジクリエイティブコーポレーション|FCC]]&lt;br /&gt;
* 製作著作：フジテレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レギュラードラマ版 ===&lt;br /&gt;
{{main|まるまるちびまる子ちゃん}}&lt;br /&gt;
2回（+1回アンコール）のスペシャル(SP)ドラマ放送が好評だったことを受け、2007年（平成19年）4月19日から2008年（平成20年）2月28日まで木曜午後7時台に『[[クイズ$ミリオネア]]』の後番組として『'''まるまるちびまる子ちゃん'''』が放送された。同番組ではレギュラードラマとバラエティコーナーで構成され、すなわちレギュラードラマは[[:Category:コーナードラマ|コーナードラマ]]であるとも言える。キャストもおじいちゃん役のモト冬樹と戸川先生役の笠井信輔アナウンサー以外は一新され、オーディションで[[伊藤綺夏]]が二代目まる子に選出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[エスパルスドリームプラザ]]&lt;br /&gt;
* [[七夕豪雨]]&lt;br /&gt;
** 静岡県中部で実際にあった災害で、作品中でも「まるちゃんの町は大洪水（1990年6月10日OA）」で取り上げられた。&lt;br /&gt;
* [[フェスタしずおか]]&lt;br /&gt;
** まる子が山本リンダを見たイベント。現在は行われていない。主催は[[静岡放送]]（静岡放送はTBS系の放送局）。&lt;br /&gt;
* [[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
** 静岡県内で本番組を放送しているフジテレビ系の局。花輪くんが登場した『一番星歌合戦』を放送していた（なお、実際の番組名は『[[土曜音楽会いちばん星みつけた]]』）。また、アニメ中ではテレビ静岡のイメージソング『[[テレビ静岡#ごてんばあさんの歌|ごてんばあさんの歌]]』が流れたこともある。&lt;br /&gt;
* [[脳内エステ IQサプリ]]&lt;br /&gt;
** 出題されるサプリメント（クイズの問題）の「サプリde日記」で、ちびまる子ちゃんは共演している。「IQミラーまちがい7」でも、1回だけ共演した。&lt;br /&gt;
* [[さくらももこ]]&lt;br /&gt;
** ちびまる子ちゃんの作者。主人公のまる子のモデルでもある。&lt;br /&gt;
* [[にしきのあきら]]（現・錦野旦）&lt;br /&gt;
** 1980年代は人気が低迷していたが、作品内の「まるちゃんブロマイドをなくす（1990年10月21日OA）」（実写版でも、2007年5月31日OA）で取り上げられて以降、「スターにしきの」として再注目されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クレヨンしんちゃん&lt;br /&gt;
巨大戦車ドラえもん&lt;br /&gt;
内容が酷似している&lt;br /&gt;
* [[アニメ・漫画のテレビドラマ化作品一覧]]&lt;br /&gt;
サザエさん&lt;br /&gt;
2014年2月から茶風林が波兵担当している。2014年8月24日のもやもやでヒロシが主題歌歌った。もやもやにヒロシが出ている&lt;br /&gt;
両津&lt;br /&gt;
笑っていいともでドラマのヒロシが共演した&lt;br /&gt;
サラリーマン2。花輪のイラスト使用された&lt;br /&gt;
鉄道。日本人妻。ちびまるこがナレーション担当している&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。2013年まで対決した&lt;br /&gt;
剣持。金田一の登場人物。同上&lt;br /&gt;
三毛猫。2013年から対決している&lt;br /&gt;
徳川家康。信長の登場人物。同上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.sakuraproduction.jp/ さくらプロダクション]&lt;br /&gt;
* [http://www.nippon-animation.co.jp/chibimaruko.htm 日本アニメーション内オフィシャルページ]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--フジテレビではトップページ以外へリンクすることは禁止されています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp フジテレビホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyo-np.co.jp/etc/chibimaruko_info/tokyo.html 東京新聞:ちびまる子ちゃんの4コマ漫画が登場]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル = [[講談社漫画賞]]少女部門&lt;br /&gt;
|先代名 = 『[[純情クレイジーフルーツ]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[松苗あけみ]]&lt;br /&gt;
|現代名 = 『ちびまる子ちゃん』&amp;lt;br /&amp;gt;[[さくらももこ]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[白鳥麗子でございます!]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[鈴木由美子]]&lt;br /&gt;
|次代名 = 『[[プライド (万里村奈加)|プライド]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[万里村奈加]]&lt;br /&gt;
|背景色 = #EB93DB&lt;br /&gt;
|代タイプ = 度&lt;br /&gt;
|先代 = 第12回 昭和63年&lt;br /&gt;
|現代 = 第13回 平成元年&lt;br /&gt;
|次代 = 第14回 平成2年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[中日新聞]]・[[東京新聞]]・&amp;lt;br/&amp;gt;[[北海道新聞]]・[[西日本新聞]]朝刊連載漫画|2007 - |[[ほのぼの君]]|-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ちびまる子ちゃん}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ちひまるこちやん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ちびまる子ちゃん|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ち|ひまるこちやん]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 ち|ひまるこちやん]]&lt;br /&gt;
[[Category:カスペ!]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのスペシャルドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミリーコンピュータ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:メガドライブ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーファミコン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:PCエンジン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:エポック社のゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:静岡県を舞台とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:戦後日本を舞台とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:レターボックス放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:中日新聞社]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道新聞社]]&lt;br /&gt;
[[Category:西日本新聞社]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸新聞社]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%A1%E3%81%B3%E3%81%BE%E3%82%8B%E5%AD%90%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93&amp;diff=248075</id>
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				<updated>2014-08-25T01:01:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{継続中の作品|4コマ漫画版ちびまる子ちゃん}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''ちびまる子ちゃん'''』（ちびまるこちゃん）は、[[さくらももこ]]による[[日本]]の[[漫画]]作品やそれを元にした[[アニメ]]作品、またはその主人公のあだ名。作者の子供時代の思い出を軸に、普通の小学生の生活を綴るコメディ。また、ドラマでまる子を演じた[[森迫永依]]・[[伊藤綺夏]]も「'''ちびまる子ちゃん'''」と呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビドラマについては、本稿の[[#テレビドラマ]]・[[まるまるちびまる子ちゃん]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1974年]]～[[1975年]]頃の[[静岡県]][[清水市]]（現[[静岡市]][[清水区]]の入江地区）を舞台にして、「ちびまる子ちゃん」こと、さくらももことその家族、友達が繰り広げる日常を描いた笑いあり、涙ありのコメディである。ただし第2期の初期においては時代設定を当時の現代である1990年代前半に変更した。現在では元の時代設定に戻している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1989年]]度（平成元年）、第13回[[講談社漫画賞]]少女部門受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期は、作者自身の小学生時代の実話をもとにした[[エッセイ]]風コミックであったが、長期連載になるに従い次第に作風が変化、ほぼ完全にフィクションのみの話になっていく。それに伴い、登場キャラクターも初期は比較的リアルな人物描写だったが、次第にマンガチックにデフォルメして描かれるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ[[アニメ]]作品、劇場アニメ作品とともに大人気となった他、連載されていた漫画『[[りぼん]]』のコミックスの中では通巻最高発行部数（3000万部以上）を記録。関連商品、キャラクターグッズも数多い。1989年に[[西武百貨店]]の新聞広告で使われたり、『[[アイドル]]時代の神話』（小倉千加子/著、朝日新聞社）（元は[[朝日ジャーナル]]の連載記事）などの書籍での紹介で、ある程度アニメ本放送前から一般にも知られていたが、[[1990年]]のテレビアニメ放映とそれに伴う関連商品発売、その他のアニメ版を基にしたイラスト広告などでの利用によって'''「平成の[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]」'''と呼ばれるほどの国民的な認知度を得るに至る。1990年のキャラクター商品の売上額は年間100億円以上を記録した。1991年には700億円に達したとされており&amp;lt;ref&amp;gt;『マーチャンダイジングライツレポート』1991年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;、「人間キャラは売れない」という業界のジンクスを覆した&amp;lt;ref&amp;gt;日本のアニメ―世界を席巻する新しい「日本文化」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[4月18日]]、[[10月31日]]には実写[[テレビドラマ]]化され（[[#テレビドラマ|ドラマの項を参照]]）、[[2007年]][[4月19日]]からはレギュラー番組として『'''[[まるまるちびまる子ちゃん]]'''』の放送を開始した。当初半年予定の放映期間は延長され、[[2008年]][[2月28日]]に番組終了となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[7月]]から[[中日新聞]]などの朝刊紙面で、ちびまる子ちゃんの[[4コマ漫画]]の連載が開始されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2006年から、小学館の『[[ビッグコミックスピリッツ]]』に自著のエッセイ「ひとりずもう」を原作とした漫画を連載、上下巻が出版されている（2009年現在、上下巻発売中）が、登場人物のキャラクターデザインが「ちびまる子ちゃん」に準じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{see|ちびまる子ちゃんの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
{{Trivia|section=1|}}&lt;br /&gt;
* 『[[りぼん]]』（[[集英社]]）、昭和61年（[[1986年]]）8月号～平成8年（1996年）6月号に連載。以降、不定期に掲載。&lt;br /&gt;
* かつて同時期に連載していた[[岡田あーみん]]との合作企画で、『[[お父さんは心配症]]』のキャラが登場し、まる子と一緒にデパートに行ったことがある（コミックス2巻収録「まる子、デパートへ行く」）。&lt;br /&gt;
* 2010年1月現在、コミックス版16巻、文庫版9巻、愛蔵版（特製ちびまる子ちゃん）5巻、[[集英社ガールズリミックス]]版第9～10巻の2巻、および『ちびまる子ちゃん-大野君と杉山君』『ちびまる子ちゃん -わたしの好きな歌』の映画原作2巻が刊行されている。&lt;br /&gt;
* また、中学生になった永沢君を主人公とした[[スピンオフ]]コミック『[[永沢君]]』（[[小学館]]・『[[ビッグコミックスピリッツ]]』連載）も刊行されており、暗く偏差値の低い、冴えない中学生たちの日常を描いている。世界観は『ちびまる子ちゃん』と同一だが、まる子は登場しない。永沢のクラスメートとして藤木、花輪、野口、城ケ崎、小杉が出演（後者3人は元々この作品が初登場）。『ちびまる子ちゃん』でのエピソードである「火事によるトラウマ」にも触れられている。&lt;br /&gt;
* 2006年より『りぼん』の増刊枠「ぴっかぴか増刊 あみーご!」にてアニメ版がメイン扱いで掲載されており、翌2007年7月にはちびまる子ちゃん単独（『[[まるまるちびまる子ちゃん]]』含む）掲載の号が出た。&lt;br /&gt;
* 『りぼん』2007年5月号から2008年7月号にかけて、アニメ版を漫画風に再編集したものが掲載された。また、2009年4月号など散発的に新作漫画も描かれていたが、2009年5月号で次の不定期連載作品の『[[コジコジ]]』とのコラボ漫画が描かれ、まる子はコジコジに引導を渡された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 4コマ漫画 ==&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月1日]]から[[中日新聞]]・[[東京新聞]]・[[北陸中日新聞]]・[[日刊県民福井]]（以上、[[中日新聞社]]が発行）、[[北海道新聞]]、[[西日本新聞]]、[[中国新聞]]、[[徳島新聞]]、[[河北新報]]、[[神戸新聞社|神戸新聞]]、8月1日から[[新潟日報]]の朝刊に、[[4コマ漫画]]として毎号連載されている。連載開始当初は原則として、日曜・祝日掲載分はカラー、その他の日の掲載分はモノクロで掲載されていたが、[[2008年]][[4月1日]]から連日カラー掲載になった。2007年7月15日から、「字が小さい」という読者からの指摘により、全体を大きくしている。2008年1月からは[[小学館]]から単行本が発行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
『ちびまる子ちゃん』は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系・日曜18:00 - 18:30にて放映。[[日本アニメーション]]制作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期は、[[1990年]]（平成2年）[[1月7日]] - [[1992年]]（平成4年）[[9月27日]]。全142話。この第1期の終了は当初の予定通りだったという。第2期は、[[1995年]]（平成7年）[[1月8日]] - 現在（放送時間は第1期と同様）放映中。第1期と第2期の間は、1992年（平成4年）[[10月4日]] - [[1994年]]（平成6年）[[12月25日]]は『[[ツヨシしっかりしなさい]]』が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991年から1992年にかけて「中央児童福祉審議会推薦」番組となり、オープニングにはそのクレジットがあった。[[フジネットワーク|FNS]]各局でも本番組を直後の時間帯の『[[サザエさん]]』・『[[熱血!平成教育学院]]』とともに「青少年に見てもらいたい番組」に指定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まる子は、第1期と2000年代の作品では怠惰さやトラブルメーカーなど、原作に比較的忠実な性格設定となっている。しかし、第2期初期（1995年 - 1998年頃）の作品では正義感の強い性格とされ、逆に問題の解決者となることもあり、同時期には[[いじめ]]や教育実習生の苦悩、伝統工芸伝承者の後継者難などを取り上げた「社会派」の作品もあった。しかしキャラの性格が1期より酷くなっている（特に永沢）件には一部批判がある他に一部でも「見ていて不愉快」という意見も多い（永沢が藤木を卑怯呼ばわりするなど）。国民的アニメと言われているが前述のほかにもいじめ描写も多少ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まる子の声優であるTARAKOが脚本を手掛けたことがある（[[#スタッフ|後述]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者は『サザエさん』のように本作の関連商品を許諾しない方針だったという。しかしアニメ化に際して、商品化権なしにはスポンサーが集まらなかったので許諾した。もっとも本作のような作風ではキャラクター商品は売れないと判断されており、放映開始直前では8社しか商品化しなかった。しかし放映開始後、人気が加熱、1990年5月には31社が商品化した。ところが人気の過熱を警戒した原作者が商品化を拒絶したために、商品化が滞るようになった。この結果、すでに商品化を決定した各社は機会損失により経済的損害を蒙り、本作のキャラクター商品は著しく不足した。1990年の夏休みでは真正商品の不足のために偽物の商品が氾濫した&amp;lt;ref&amp;gt;『マーチャンダイジングライツレポート』1991年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 視聴率 ===&lt;br /&gt;
[[平均視聴率]]（数字はすべて[[ビデオリサーチ]]調べ）について、関東地区での第1期初回は17.8%、第2期初回は24.6%、番組最高視聴率は1990年10月28日放送の39.9%で、歴代アニメ[[視聴率]]第1位。関西地区での番組最高視聴率は1990年10月14日放送の37.8%。[[2010年]]現在ではそこまでの数字は上がらないものの、関東・関西ともに10%前後は安定して保っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[1964年]]には『[[鉄腕アトム (アニメ第1作)|鉄腕アトム]]』が40.3%という『ちびまる子ちゃん』を凌ぐ視聴率を記録しているが&amp;lt;ref&amp;gt;引田惣弥『全記録 テレビ視聴率50年戦争―そのとき一億人が感動した』講談社、2004年、97頁、221頁&amp;lt;/ref&amp;gt;、当時は日記式の視聴率調査であり、自動的に視聴率を測定する現行のオンラインメーター方式は1977年以降の導入である&amp;lt;ref&amp;gt;藤平芳紀『視聴率の正しい使い方』朝日新聞社、2007年、134-135頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。本作のアニメ視聴率1位の記録は、関東地区の1977年9月26日以降の調査においてという但し書きがついている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に第1期においてこの作品が驚異的な視聴率を上げるほどの人気となったのは、同時間帯の他局の番組が報道系やグルメなど娯楽性の低い「地味」な番組が主であり競合番組となりにくいためとされる（1980年代前半頃までは歌番組などの娯楽番組があった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時間帯の他局の番組には、『ちびまる子ちゃん』の放送開始前後から低視聴率となった例がある。事例として『[[JNN報道特集]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）が挙げられ、同番組は2008年3月いっぱいで終了（『[[報道特集NEXT]]』に改名した上で土曜17:30 - 18:50に移動）するまで『ちびまる子ちゃん』と放送時間帯がレギュラー放送では原則的重なっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォーマット ===&lt;br /&gt;
1997年から[[音声多重放送|ステレオ放送]]で放送されている。[[FNSの日]]では1990年 - 1996年の『[[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島|1億人のテレビ夢列島'90]]』→『[[平成教育テレビ|1億2500万人の超夢リンピック]]』編成時まではモノラル放送だったが、1997年の『[[27時間テレビ|真夏の27時間ぶっ通しカーニバル]]』からはステレオ放送になっている。2004年と2008年、2009年はFNSの日での放映はなかった。&lt;br /&gt;
2009年9月20日の放送のみ、副音声で[[解説放送]]を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期は1話約12分の2本編成（不定期で30分2部編成の話もある）をメインに放送していたが、第2期から前半後半2部編成になった。また、2002年頃から再び12分2本立てをメインに変わったが、現在でも不定期やFNSの日などの放送の場合は30分2部編成で放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]に制作方式を[[セル画]]のフィルム撮影からデジタルアニメのビデオへ移行し&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi&amp;quot;&amp;gt;[http://www.asahi.com/komimi/TKY200708290098.html 消えるTVアニメのセル画 残るは「サザエさん」だけ] / [http://www.asahi.com/komimi/TKY200708280418.html 【動画】セル画消滅? テレビアニメでサザエさんが最後] asahi.com（朝日新聞）コミミ口コミ 2007年8月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;、さらに2005年[[9月25日]]放送分より、[[ハイビジョン]]制作となった（系列外放送局も含む）。ただし、EDの映像については、ハイビジョン制作ではないため、SD品質の4:3の映像の左右に、ハイビジョン制作された、花が流れる額縁を入れて放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年12月7日の放送からアナログ放送のみ4:3＋レターボックスでの放送になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[提供クレジット]]の背景は[[2004年]]12月まで[[ブルーバック]]だったが、[[2005年]]1月以降は本編の1場面に差し替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月5日の放送から提供アナウンスの声がまる子（TARAKO）になり、2話目終了後CMに入らずそのまま次回予告に変更され、長年続いていた終了後の[[ヒッチハイク (放送)|ヒッチハイク]]も廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト出演者 ===&lt;br /&gt;
* 本人役&lt;br /&gt;
** [[押阪忍]]…「おじいちゃん[[ベルトクイズQ&amp;amp;Q|ベルトクイズ]]に出る（後）」の巻（1991年5月19日OA）。&lt;br /&gt;
** [[山本リンダ]]…「まる子[[フェスタしずおか]]へ行く」の巻（1995年8月6日OA）。&lt;br /&gt;
** [[城みちる]]…「まる子フェスタしずおかへ行く」の巻（1995年8月6日OA）&lt;br /&gt;
** [[ビートたけし]]…「まる子、[[浅草]]に行く」の巻（1996年2月4日OA）。&lt;br /&gt;
** [[長嶋茂雄]]…「長嶋選手引退する」の巻（2000年3月26日OA）。&lt;br /&gt;
** [[山崎ハコ]]…「まる子、[[フォークソング|フォーク]]コンサートへ行く」の巻（2002年7月7日OA）。&lt;br /&gt;
** [[島倉千代子]]…「歌は心・人生いろいろ」の巻（2003年6月29日OA）。&lt;br /&gt;
* 「まる子百恵ちゃんのコンサートに行く」の巻（1991年6月23日OA）で[[山口百恵]]の声を[[清水ミチコ]]が担当した。&lt;br /&gt;
* 本人以外の役&lt;br /&gt;
** [[中居正広]]&lt;br /&gt;
*** …「[[27時間テレビ]]夢列島」内、本編の後のおまけアニメ（1999年7月18日OA）でうさぎのウサオ君の声。&lt;br /&gt;
*** …「[[FNS26時間テレビ|FNS26時間テレビ 国民的なおもしろさ!史上最大!!真夏のクイズ祭り 26時間ぶっ通しスペシャル]]」（2006年7月16日OA）で、クイズ司会者ミスターX役。&lt;br /&gt;
** [[香取慎吾]]&lt;br /&gt;
*** …「[[FNS27時間テレビ (2007年)|FNS27時間テレビ みんな“なまか”だっ!ウッキー!ハッピー!西遊記!]]」（2007年7月29日）内の「夏の友情」の巻。&lt;br /&gt;
*** …夏休みに遊びに来た双子の男の子（しんごくん、けんごくん）の役。話の中に西遊記も登場している。&lt;br /&gt;
* フジテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
** [[境鶴丸]]…上記の「おじいちゃんベルトクイズに出る（後）」の巻で出題ナレーションとして担当。&lt;br /&gt;
** [[西山喜久恵]]…「27時間テレビ夢列島」内、本編の後のおまけアニメでうさぎのウサ子君の声。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 製作：本橋浩一（日本アニメーション）&lt;br /&gt;
* 製作管理：高桑充・[[中島順三]]（途中から）→本橋寿一&lt;br /&gt;
* 企画：中島順三→佐藤昭司（日本アニメーション）、[[清水賢治]]（フジテレビ）［第1期・第2期の途中まで］&lt;br /&gt;
* 監修：宮永正隆（途中）、[[芝山努]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[中村暢之]]、[[川原伸司]]（第2期初期）&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン：重国勇二→河内日出夫[第1期]→[[船越英之]]・中原久文（途中まで）［第2期］&lt;br /&gt;
* 美術監督：野村可南子&lt;br /&gt;
* 音響監督：[[本田保則]]（アーツプロ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：立川善久→和田実→金田耕司→鈴木専哉→川上大輔→春名剛生→[[松崎容子]]→水野綾子（フジテレビ）、佐藤昭司→遠藤重夫→田中真津美→落合智・早船健一郎（日本アニメーション）&lt;br /&gt;
* 監督：芝山努（第1期のみ）、[[須田裕美子]]→[[高木淳]]&lt;br /&gt;
* 脚本：さくらももこ、[[成田良美]]、西沢七瀬、[[池田眞美子]]、篠崎絵里子、葉山陽一郎、岡部優子、池野みのり、北条千夏、石塚智子、[[丸尾みほ]]、塚本のりこ、橋爪敬子、[[TARAKO]]、田嶋久子、水木園子、大前典子、井上祥一、竹内きよのり、川辺美奈子、佐倉永恋、村上マリコ、平岡秀章、[[横手美智子]]、富永淳一、都築孝史、杉森美也子、山元久実、野坂律子、松島恵利子&lt;br /&gt;
* シリーズ監督（第1期）：石崎すすむ→棚橋一徳&lt;br /&gt;
* 文芸（第1期）：[[安濃高志]]→宮永正隆&lt;br /&gt;
* 背景：[[アトリエローク07|アトリエローク]]・スタジオアクア他&lt;br /&gt;
* 撮影監督：森田俊昭・沖野雅英→杉山幸夫→（不在）&lt;br /&gt;
* 音響制作：音響映像システム→サンオンキョー&lt;br /&gt;
* 効果：松田昭彦（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]［第1期］→[[アバコスタジオ]]［第2期］&lt;br /&gt;
* 現像→ビデオ編集［第2期の途中から］：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 編集：小野寺桂子→名取信一→貴村純美・渡邉智子&lt;br /&gt;
* 脚本協力：さくらプロダクション・多田弘子&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[亜細亜堂]]（岡村雅裕）・[[ライフワーク]]［第1期のみ］&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[日本アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期の2年目前半からは（第67話から不定期で、第103話から連続で）さくらが脚本を担当していたが、1999年4月25日の第2期第220話からは他の脚本家が担当したオリジナルストーリーを放送している（その後、2000年の10周年SP、同年～2001年にかけての13話（リメイク）、2005年の15周年SPではさくらが担当）。声優のTARAKOが脚本を書いた回もあった（2006年6月までで31本）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌・挿入歌 ===&lt;br /&gt;
歴代「OP&amp;amp;ED主題歌」・「劇中歌」は20数曲に及び、数曲を除いた大半がさくらももこ自身による作詞（一部訳詞）である。また『じゃがバタコーンさん』では作曲も担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期初代エンディングテーマ『[[おどるポンポコリン]]』（[[B.B.クイーンズ]]）が、エンディングテーマにしては珍しく大ヒットし、1990年の[[第32回日本レコード大賞]]を受賞。[[マナカナ|三倉茉奈・佳奈]]が[[カバー]]したバージョンが第2期オープニングテーマに使われた時期があったほか、[[2001年]]1月からはオリジナルの『おどるポンポコリン』が今度はオープニングテーマに使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期2代目エンディングテーマ『[[走れ正直者]]』（[[西城秀樹]]）が、1991年にヒットする。この曲は第1期の筆頭スポンサーである[[NTTグループ|NTT]]（当時）の『[[キャッチホン]]』のCM（まる子が出演）で先行使用され、その後に番組ED曲として使われた。その際、CMバージョンでは「インディアン」という歌詞だった部分がED版では「ソーセージ（双生児）」に変更された。第1期が終了して『ツヨシしっかりしなさい』に移行した際に、NTTを始め[[森永製菓]]以外の同枠のスポンサーは総入れ替えされており、第2期開始時には同番組終了時のスポンサーを引き継いでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
踊るポンポコリン。(2014年5月から)イーガール。イーガールもオープニングに登場する。4月25日の超報道で発表された。映像放送された&lt;br /&gt;
# 『ゆめいっぱい』（1990年1月7日 - 1992年9月27日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[亜蘭知子]]、作曲・編曲：[[織田哲郎]]、歌：[[有馬ゆみこ]]&lt;br /&gt;
# 『うれしい予感』（1995年1月8日 - 1996年5月26日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[大瀧詠一]]、編曲：[[大瀧詠一#主な別名・変名|CHELSEA]]、歌：[[渡辺満里奈]]&lt;br /&gt;
# 『うれしい予感』&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：大瀧詠一、編曲：CHELSEA、歌：さくらももこ（TARAKO）・穂波たまえ（[[渡辺菜生子]]）&lt;br /&gt;
# 『ハミングがきこえる』(1996年6月2日 -1998年6月28日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：[[小山田圭吾]]、歌：[[カヒミ・カリィ]]&lt;br /&gt;
# 『[[おどるポンポコリン]]（新バージョン）』（1998年7月5日 - 2000年1月2日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：織田哲郎、編曲：[[佐橋俊彦]]、歌：[[マナカナ]]・[[泉谷しげる]]&lt;br /&gt;
# 『[[好きになってく 愛してく/KinKiのやる気まんまんソング|KinKiのやる気まんまんソング]]』（2000年1月9日 - 2000年10月29日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[飯田建彦]]、編曲：[[長岡成貢]]、歌：[[KinKi Kids]]&lt;br /&gt;
# 『おどるポンポコリン（旧バージョン）』（2000年11月5日 - 2009年12月27日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：織田哲郎、歌：[[B.B.クイーンズ]]、コーラス：?&lt;br /&gt;
#: ※2005年9月25日分放送から、ハイビジョン制作された映像にリニューアルされた。&lt;br /&gt;
#: ※レコード会社名は、エンディングテーマ起用時とは異なりB.B.クイーンズが活動していないのと、レーベル名が何度も変更（2009年10月には会社そのものが解散）されたためか、表記されていない（エンディングより）。&lt;br /&gt;
# 『おどるポンポコリン（新バージョン）』（2010年1月10日 - ）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・：織田哲郎、編曲：[[石野卓球]]、歌：[[木村カエラ]]、コーラス：ボーズ&amp;amp;アニ（[[スチャダラパー]]）&lt;br /&gt;
#: B.B.クイーンズの活動休止、番組開始20周年を迎えた事によりOP映像がリニューアル、木村も魔女となってまる子と競演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
# [[おどるポンポコリン]]（1990年1月7日 - 1991年3月31日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：織田哲郎、歌：B.B.クイーンズ、コーラス：?&lt;br /&gt;
# [[走れ正直者]]（1991年4月7日 - 1992年9月27日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：織田哲郎、歌：[[西城秀樹]]&lt;br /&gt;
# 針切じいさんのロケン・ロール（1995年1月8日 - 1996年5月26日）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲：[[シェブ・ウーリー|WOOLEY SHEB]]、編曲：[[大瀧詠一#主な別名・変名|Rinky O'hen]]、歌：[[植木等]]&lt;br /&gt;
#: ※[[シェブ・ウーリー]]の『ロックを踊る宇宙人』のカバー。&lt;br /&gt;
# あっけにとられた時のうた（1996年6月2日 - 1998年6月28日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[知久寿焼]]、編曲・歌：[[たま (バンド)|たま]]&lt;br /&gt;
# ゆめいっぱい（新バージョン）&lt;br /&gt;
#: 作詞:亜蘭知子、作曲:織田哲郎、歌:さくらももこ（TARAKO）・穂波たまえ（渡辺菜生子）&lt;br /&gt;
# じゃがバタコーンさん（1998年7月5日 - 1999年6月27日、1999年9月5日 - 2001年9月23日）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲：さくらももこ、編曲：小山田圭吾、歌：ManaKana&lt;br /&gt;
#: ※2000年9月頃から映像が変更された。&lt;br /&gt;
# ちびまる子音頭（1999年7月4日 - 1999年8月29日と2000年の夏休み期間のみ）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：佐橋俊彦、歌：ManaKana&lt;br /&gt;
# 休日の歌（Viva La Vida）（2001年10月7日 - 2003年4月6日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[DELiGHTED MINT]]/U-SKE、作曲・編曲：U-SKE、歌：DELiGHTED MINT&lt;br /&gt;
# 宇宙大シャッフル（2003年4月13日 - 2004年7月4日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[忌野清志郎]]、歌：[[LOVE JETS]]&lt;br /&gt;
# アララの呪文（2004年7月11日以降）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[岡本真夜]]、編曲：[[松原憲]]、歌：ちびまる子ちゃん（TARAKO）with [[爆チュー問題]]（[[爆笑問題]]）（エンディング振り付け：[[パパイヤ鈴木]]）&lt;br /&gt;
#: ※2010年1月10日から映像が変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他に、[[山崎ハコ]]「呪い」や[[島倉千代子]]「[[人生いろいろ]]」などが、本人役で歌い手が登場した時に1回だけエンディング曲に使われたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 挿入歌 ====&lt;br /&gt;
# すばらしいおじいちゃんまる子心のうた&lt;br /&gt;
# オレはカメラマン &lt;br /&gt;
# おいぼれじいさんのテーマ&lt;br /&gt;
# 胃腸のマーチ&lt;br /&gt;
# 野口さんのお笑い音頭 &lt;br /&gt;
# 一杯の甘酒まる子心の演歌  &lt;br /&gt;
# 長山君をたたえる歌&lt;br /&gt;
# ヒロシ天涯孤独のテーマ &lt;br /&gt;
# 冬田さんの恋のワルツ&lt;br /&gt;
# たまえとまる子の親友の歌  &lt;br /&gt;
# 青いクチビルの歌&lt;br /&gt;
# 佐々木のじいさんの木の生命力をたたえる歌&lt;br /&gt;
# 藤木ひきょうのテーマ「ひきょう者」&lt;br /&gt;
# まる子ちゃん絵かきうた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット局 ===&lt;br /&gt;
* 関東広域圏 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
* 北海道 [[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
* 青森県 [[青森放送]]（第2期の途中で打ち切り）&lt;br /&gt;
* 岩手県 [[テレビ岩手]]（第1期のみ）→[[岩手めんこいテレビ]]（1991年4月 - ）&lt;br /&gt;
* 宮城県 [[仙台放送]]&lt;br /&gt;
* 秋田県 [[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
* 山形県 [[山形テレビ]]（第1期のみ）→[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]（1997年4月 - ）&lt;br /&gt;
* 福島県 [[福島テレビ]]&lt;br /&gt;
* 山梨県 [[山梨放送]]&lt;br /&gt;
* 新潟県 [[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
* 長野県 [[長野放送]]&lt;br /&gt;
* 静岡県 [[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
* 中京広域圏 [[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
* 富山県 [[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
* 石川県 [[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
* 福井県 [[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
* 近畿広域圏 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
* 鳥取県・島根県 [[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
* 岡山県・香川県 [[岡山放送]]&lt;br /&gt;
* 広島県 [[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
* 山口県 [[テレビ山口]]（第2期の途中で打ち切るも現在はサザエさんの差し替え放送）&lt;br /&gt;
* 徳島県 [[四国放送]]（第2期の途中で打ち切るも現在はサザエさんの差し替え放送）&lt;br /&gt;
* 愛媛県 [[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
* 高知県 [[高知放送]]（第1期のみ）→[[高知さんさんテレビ]]（1997年4月 - ）&lt;br /&gt;
* 福岡県 [[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
* 佐賀県 [[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
* 長崎県 [[テレビ長崎]]（第1期は当初は遅れネット、1990年10月から同時ネット）&lt;br /&gt;
* 熊本県 [[テレビ熊本|テレビくまもと]]&lt;br /&gt;
* 大分県 [[テレビ大分]]（月曜夕方に遅れネット（15日遅れ）、本来放送するはずの放送時間帯には[[SPARK ON WAVE|ローカル番組]]を放送している）&lt;br /&gt;
* 宮崎県 [[テレビ宮崎]]（第1期は夕方や金曜19時に遅れネット、第2期から同時ネット）&lt;br /&gt;
* 鹿児島県 [[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]（第1期は当時[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]との[[クロスネット局]]だったため遅れネット）&lt;br /&gt;
* 沖縄県 [[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]&lt;br /&gt;
* ドイツ [[RTL II]]&lt;br /&gt;
* 日本語衛星放送 [[JSTV]]&lt;br /&gt;
* 香港 [[鳳凰衛視]]（広東語で「櫻桃小丸子」）&lt;br /&gt;
* 台湾 [[民間全民電視]]（香港と同タイトル）&lt;br /&gt;
* 中東 [[Spacetoon]]（アラビア語で「マローコ」）&lt;br /&gt;
* 韓国 [[トゥーニバース]]（韓国語で「マルコは九才」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※岩手めんこいテレビは1991年3月の[[サービス放送]]期間中に『ちびまる子ちゃんスペシャル』を放送していたことがある。また山形テレビは1993年3月まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]だったため[[キー局]]同時ネット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前後番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜18:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=ちびまる子ちゃん（第1期）&amp;lt;br /&amp;gt;（1990.01 - 1992.09）|&lt;br /&gt;
前番組=[[ひみつのアッコちゃん]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ツヨシしっかりしなさい]] |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=フジテレビ系|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜18:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=ちびまる子ちゃん（第2期）&amp;lt;br /&amp;gt;　（1995.01.08 - ）|&lt;br /&gt;
前番組=ツヨシしっかりしなさい|&lt;br /&gt;
次番組=-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場アニメ ==&lt;br /&gt;
* 映画ちびまる子ちゃん 大野君と杉山君 （1990年、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
* [[映画ちびまる子ちゃん わたしの好きな歌]] （1992年、東宝）&lt;br /&gt;
====スペシャルアニメ====&lt;br /&gt;
ちびまる子ちゃん3つの大切なもの。&lt;br /&gt;
2014年に小学校で公開された&lt;br /&gt;
お金が大事かという内容&lt;br /&gt;
5月16日の超報道でボールペンのシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他書籍 ==&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃん』オリジナルアニメ絵本（集英社）5巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃん（さくらももこのシリーズ絵本）』（集英社）5巻&lt;br /&gt;
* 『おはなしちびまる子ちゃん』（集英社）10巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんの漢字辞典』等の、[[満点ゲットシリーズ]]（集英社）12巻&lt;br /&gt;
* 『満点人物伝』（集英社）3巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんのゲームブック』（[[ポプラ社]]）4巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんのあんぜんえほん』（金の星社）4巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんの学級日誌』（[[学研ホールディングス|学習研究社]]）5巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんはなまるえほん』（[[永岡書店]]）3巻&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん おこづかい大作戦!：1990年12月7日発売。[[タカラ (玩具)|タカラ]]より販売。[[ゲームボーイ]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん2 デラックスまる子ワールド：1991年9月13日発売。タカラより販売。ゲームボーイ用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん うきうきショッピング：1991年10月4日発売。[[バンダイナムコゲームス|ナムコ]]より販売。[[ファミリーコンピュータ]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん「はりきり365日」の巻：1991年12月13日発売。[[エポック社]]より販売。[[スーパーファミコン]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん クイズでピーヒャラ：1992年1月10日発売。ナムコより販売。[[PCエンジン]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん わくわくショッピング：1992年1月14日発売。ナムコより販売。[[メガドライブ]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん3 めざせ!ゲーム大賞の巻：1992年3月27日販売。タカラより販売。ゲームボーイ用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん4 これが日本だよ!王子さま：1992年8月7日発売。タカラより販売。ゲームボーイ用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん まる子デラックス劇場：1995年5月26日発売。タカラより販売。ゲームボーイ用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん めざせ!南のアイランド!!：1995年12月1日発売。コナミより販売。スーパーファミコン用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃんの[[対戦ぱずるだま]]：1995年12月15日発売。コナミより発売。[[セガサターン]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん まる子絵日記ワールド]]：1995年12月22日発売。タカラより販売。[[プレイステーション]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん まる子デラックスクイズ]]：1996年1月26日発売。タカラより販売。[[ネオジオ]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん ご町内みんなでゲームだよ!：2001年8月10日発売。エポック社より販売。[[ゲームボーイカラー]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃんDS まるちゃんのまち]]：2009年2月5日発売。[[バンダイナムコゲームス]]より販売。[[ニンテンドーDS]]用ソフト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 携帯サイト ==&lt;br /&gt;
* 携帯サイト「フジテレビゲームセンターＣＸ」内にゲームコンテンツ多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告イメージキャラクター ==&lt;br /&gt;
国民的アニメかつ、老若男女からの知名度が高いため、テレビCMなどのイメージキャラクターとして起用されることが多い。&lt;br /&gt;
* 森永製菓企業広告、森永[[ココア]]（[[森永製菓]]）※アニメ放送開始から2009年までこの番組の[[スポンサー]]であった（番組内で森永ココアのテレビCM放映時は、提供クレジットが「森永ココア」に変更されていた）。&lt;br /&gt;
* [[キャッチホン]]（[[日本電信電話|NTT]]・1990年）&lt;br /&gt;
* [[国民年金基金]]（1996年）&lt;br /&gt;
* チルド[[ゆうパック]]（[[郵便局]]・1998年）&lt;br /&gt;
* [[オール電化]]普及CM（[[エルク]]・1999年）&lt;br /&gt;
* [[マルマル保険]]（[[第一火災海上保険]]・2000年）&lt;br /&gt;
* サニックス（[[サニックス]]・2002年）&lt;br /&gt;
* [[屋台十八番]]（[[東洋水産]]・2003年）&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]]静岡県向けパンフレット（2005年）&lt;br /&gt;
* [[オロナインH軟膏]]（[[大塚製薬]]・2006年）※アニメ内で放送中（CS放送でも[[スポンサー]]に入った）&lt;br /&gt;
* [[カラリオ]]おうちプリント（[[セイコーエプソン]]・2006年）※アニメ放送終了後の[[ヒッチハイク (放送)|ヒッチハイク]]限定していた（2006年12月～2007年1月上旬には、日曜日限定でそのほかの時間にも流れていたこともあった）&lt;br /&gt;
* [[シーチキン]]（[[はごろもフーズ]]・2006年）&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃんリフォームBOOK（[[中部電力]]発行の冊子・2006年）&lt;br /&gt;
* 「静岡県家庭の日」ポスター（静岡県）&lt;br /&gt;
* [[交通の教則]]（[[全日本交通安全協会]]）&lt;br /&gt;
* マルちゃん 鍋用ラーメン（東洋水産）※商品パッケージ&lt;br /&gt;
* [[都営バス]]（[[東京都交通局]]・2008年）※[[都営バス深川営業所|深川営業所]]のノンステップバス1台（S-K497号車）にちびまる子ちゃんのラッピングを貼ったバスが運行されている（広告主は[[静岡市]]）。&lt;br /&gt;
*[[カラカミ観光]]（[[定山渓ビューホテル]]、洞爺サンパレス限定。2010年4月より）&lt;br /&gt;
宝くじ、(2013年)&lt;br /&gt;
ミツウロコ(2013年)&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ ==&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャルドラマ版 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]]（平成18年）[[4月18日]]、アニメと同じくフジテレビ系列にて19:00～20:54（[[カスペ!]]枠）に3篇のオムニバスドラマとして放送された。[[視聴率]]は22.8%（[[ビデオリサーチ]]調べ）と「カスペ!」史上最高となる高視聴率を記録した。なお、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（中日対阪神戦）・[[テレビ新広島]]（広島対横浜戦）は、[[プロ野球中継]]の関係で後日放送。東海テレビは4月23日（13:00～14:55）に、テレビ新広島は4月22日（12:00～13:56）に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともとは、アニメ15周年記念企画として、2005年初頭の放送を想定して企画をスタートさせたものだが、その時は適役が見つからずに中断。しかしドラマ化を諦めきれずにいたフジテレビ側が、2005年末に再度オーディションを敢行。遂に500人の中から、まる子に適任の[[子役]]（[[森迫永依]]）を見つけたことでプロジェクトが再始動。無事放送された。なお、原作者である[[さくらももこ]]は以前から、まる子役には森迫が合っていると思っていたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、さくら家は昭和を思わせるかなりレトロな造りになっているが、外に出ると平穏な現代の風景である。このことから不可思議な時空のねじれを感じさせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマは予想以上の人気となり、2006年[[10月31日]]（4月同様「カスペ!」枠で放送）には、ドラマ第2弾が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始前から[[番組宣伝|番宣]]としてドラマの出演者が様々なフジテレビの番組に出演したが、中でもまる子役の森迫永依とヒロシ役の高橋克実は2006年[[10月26日]]放送の『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』の1コーナー『[[石橋貴明]]のトークダービー』でこの役（まる子とヒロシ）として出演もした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[12月5日]]には公式ホームページのアクセスが1万件を突破したことで緊急アンコール版が放送された。アニメ放送第1話にこれまでのドラマスペシャルの傑作選（第2弾の第1話『まる子、作文に悩む』と、第1弾の第3話『たまちゃん、大好き』）を2本のほかに新作『3年4組大忘年会』の構成だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演者（ゲスト）のほとんどが友情出演である。基本的にアニメ版をベースに、出来るだけその雰囲気を実写で再現するような演出がなされ、アニメ・漫画の実写化でしばしば見られる違和感を極力抑えることに成功している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な例&lt;br /&gt;
* 家や学校などのセットや生徒たち（特に髪型は一部カツラ）のディテールを出来るだけ忠実に再現。&lt;br /&gt;
* アニメ版まる子役の[[TARAKO]]がドラマ冒頭や宣伝で声の出演を行う。&lt;br /&gt;
* アニメ版ナレーター役の[[キートン山田]]がドラマ版同様ナレーターを担当。また第2弾では、提供読みも担当した。このことは、アニメ・テレビドラマ版通して初めてである。&lt;br /&gt;
* 主題歌は「おどるポンポコリン」、エンディング曲は「アララ」の呪文。放送当時のアニメでの使用曲をそのまま使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、実写の特性を生かして、『[[8時だョ!全員集合]]』の1シーン（[[加藤茶]]の“チョットだけよ～”）や[[山口百恵]]の[[レコード]]ジャケット写真をそのまま使用。BGMにも百恵・山本リンダのオリジナル曲を挿入（なぜか[[必殺シリーズ]]のBGMや効果音、殿様キングスの「なみだの操」も挿入）するなど、本作本来の持ち味であるノスタルジックな部分が少し強調されている。ヒロシが読んでいる新聞・[[産経新聞]]も当時の紙面に合わせて、第一面の題字はカタカナの「サンケイ」表示やモノクロの紙面にするなど、小道具にも細かい配慮がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方、撮影は[[静岡市]]ではなく関東地方で行われ、富士山などはCG処理で加えられた。ドラマに登場する入江小学校も実際の清水入江小学校とは明らかに異なることから、地元静岡の視聴者には一部批判の材料とされているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 出演 ====&lt;br /&gt;
* '''主演'''：さくらももこ（まる子）（演：[[森迫永依]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの友達'''：穂波たまえ（たまちゃん）（演：[[美山加恋]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの父'''：さくらヒロシ（演：[[高橋克実]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの母'''：さくらすみれ（れんこん）（演：[[清水ミチコ]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの姉'''：さくらさきこ（演：[[福田麻由子]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの祖父'''：さくら友蔵（演：[[モト冬樹]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの祖母'''：さくらこたけ（演：[[市毛良枝]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの担任の先生'''：戸川秀之（演：[[笠井信輔]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]））&lt;br /&gt;
* 花輪和彦（演：[[馬宮輝]]）&lt;br /&gt;
* 丸尾スエオ（演：[[佐藤和也]]）&lt;br /&gt;
* 浜崎のりたか（はまじ）（演：[[米谷真一]]）&lt;br /&gt;
* 野口笑子（演：[[甲野優美]]）&lt;br /&gt;
* 永沢君男（演：[[槇岡瞭介]]）&lt;br /&gt;
* 藤木茂（演：[[佐藤敦士]]）&lt;br /&gt;
* みぎわ花子（演：[[熊谷杏実]]）&lt;br /&gt;
* 冬田さん（演：[[矢口蒼依]]）&lt;br /&gt;
* [[長谷川健太|ケンタ]]（演：[[児玉真楽]]）&lt;br /&gt;
* 山田笑太（演：[[小林京雄]]）&lt;br /&gt;
* 富田太郎（ブー太郎）（演：[[望月佳一]]）&lt;br /&gt;
* 土橋とし子（演：[[朝日梨帆]]）&lt;br /&gt;
* 長山治（演：[[植田大輝]]）&lt;br /&gt;
* 城ヶ崎姫子（演：[[奥ノ矢佳奈]]）&lt;br /&gt;
* 山根つよし（演：[[大森弘貴]]）&lt;br /&gt;
* 小杉太（演：[[小杉茂一郎]]）&lt;br /&gt;
* 大野けんいち（演：[[伊藤大翔]]）&lt;br /&gt;
* 杉山さとし（演：[[吉野翔太]]）&lt;br /&gt;
* 穂波真太郎（たまえの父）（演：[[八嶋智人]]）&lt;br /&gt;
* 西城秀治（演：[[下條アトム]]、第2弾から出演しており、特別出演扱い）&lt;br /&gt;
* 佐々木のじいさん（演：[[きたろう]]、第2弾は出演せず）&lt;br /&gt;
* 爆チュー問題（[[爆笑問題]]、エンディングで特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 第1弾及びアンコール版のみの出演&lt;br /&gt;
* 白河さん（まる子のペア）（演：[[伊藤沙莉]]）&lt;br /&gt;
* なっちゃん（さきこのペア）（演：[[笠菜月]]）&lt;br /&gt;
* 未来のまる子（演：[[木村カエラ]]）&lt;br /&gt;
* 未来のたまちゃん（演：[[皆藤愛子]]）&lt;br /&gt;
* 未来のはまじ（演：[[松本康太]]（[[レギュラー (お笑い)|レギュラー]]））&lt;br /&gt;
; 第2弾及びアンコール版のみの出演&lt;br /&gt;
* 若いときのさくらヒロシ（演：[[玉木宏]]、声のみ高橋克実）&lt;br /&gt;
* 若いときのさくらすみれ（演：[[国仲涼子]]、声のみ清水ミチコ）&lt;br /&gt;
* 中野さん（友蔵の友人）（演：[[温水洋一]]）&lt;br /&gt;
* はまじの母（演：[[柴田理恵]]）&lt;br /&gt;
* ブー太郎の父（演：[[河本準一]]（[[次長課長]]））&lt;br /&gt;
* ブー太郎の母（演：[[大島美幸]]（[[森三中]]））&lt;br /&gt;
* 警官（演：[[原田泰造]]（[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]））&lt;br /&gt;
* 転校先の担任（まる子の妄想シーン）（演：[[軽部真一]]（フジテレビアナウンサー））&lt;br /&gt;
* お菓子店の店員（演：[[戸部洋子]]（フジテレビアナウンサー））&lt;br /&gt;
* 上級生（演：徳永えり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 原作・監修：さくらももこ&lt;br /&gt;
* 脚本：さくらももこ、[[樫田正剛]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[中村暢之]]&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* プロデュース：[[浅野澄美]]&lt;br /&gt;
* 技術プロデュース：[[瀬戸井正俊]]&lt;br /&gt;
* 美術プロデュース：[[柴田慎一郎]]&lt;br /&gt;
* 広報：[[谷川有季]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 演出：[[西浦正記]]&lt;br /&gt;
* 映像協力：第一弾：[[TBSテレビ|TBS]] 第二弾：[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* 協力：さくらプロダクション、[[日本アニメーション]]&lt;br /&gt;
* 製作：[[フジクリエイティブコーポレーション|FCC]]&lt;br /&gt;
* 製作著作：フジテレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レギュラードラマ版 ===&lt;br /&gt;
{{main|まるまるちびまる子ちゃん}}&lt;br /&gt;
2回（+1回アンコール）のスペシャル(SP)ドラマ放送が好評だったことを受け、2007年（平成19年）4月19日から2008年（平成20年）2月28日まで木曜午後7時台に『[[クイズ$ミリオネア]]』の後番組として『'''まるまるちびまる子ちゃん'''』が放送された。同番組ではレギュラードラマとバラエティコーナーで構成され、すなわちレギュラードラマは[[:Category:コーナードラマ|コーナードラマ]]であるとも言える。キャストもおじいちゃん役のモト冬樹と戸川先生役の笠井信輔アナウンサー以外は一新され、オーディションで[[伊藤綺夏]]が二代目まる子に選出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[エスパルスドリームプラザ]]&lt;br /&gt;
* [[七夕豪雨]]&lt;br /&gt;
** 静岡県中部で実際にあった災害で、作品中でも「まるちゃんの町は大洪水（1990年6月10日OA）」で取り上げられた。&lt;br /&gt;
* [[フェスタしずおか]]&lt;br /&gt;
** まる子が山本リンダを見たイベント。現在は行われていない。主催は[[静岡放送]]（静岡放送はTBS系の放送局）。&lt;br /&gt;
* [[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
** 静岡県内で本番組を放送しているフジテレビ系の局。花輪くんが登場した『一番星歌合戦』を放送していた（なお、実際の番組名は『[[土曜音楽会いちばん星みつけた]]』）。また、アニメ中ではテレビ静岡のイメージソング『[[テレビ静岡#ごてんばあさんの歌|ごてんばあさんの歌]]』が流れたこともある。&lt;br /&gt;
* [[脳内エステ IQサプリ]]&lt;br /&gt;
** 出題されるサプリメント（クイズの問題）の「サプリde日記」で、ちびまる子ちゃんは共演している。「IQミラーまちがい7」でも、1回だけ共演した。&lt;br /&gt;
* [[さくらももこ]]&lt;br /&gt;
** ちびまる子ちゃんの作者。主人公のまる子のモデルでもある。&lt;br /&gt;
* [[にしきのあきら]]（現・錦野旦）&lt;br /&gt;
** 1980年代は人気が低迷していたが、作品内の「まるちゃんブロマイドをなくす（1990年10月21日OA）」（実写版でも、2007年5月31日OA）で取り上げられて以降、「スターにしきの」として再注目されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クレヨンしんちゃん&lt;br /&gt;
巨大戦車ドラえもん&lt;br /&gt;
内容が酷似している&lt;br /&gt;
* [[アニメ・漫画のテレビドラマ化作品一覧]]&lt;br /&gt;
サザエさん&lt;br /&gt;
2014年2月から茶風林が波兵担当している。2014年8月24日のもやもやでヒロシが主題歌歌った。もやもやにヒロシが出ている&lt;br /&gt;
両津&lt;br /&gt;
笑っていいともでドラマのヒロシが共演した&lt;br /&gt;
サラリーマン2。花輪のイラスト使用された&lt;br /&gt;
鉄道。日本人妻。ちびまるこがナレーション担当している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.sakuraproduction.jp/ さくらプロダクション]&lt;br /&gt;
* [http://www.nippon-animation.co.jp/chibimaruko.htm 日本アニメーション内オフィシャルページ]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--フジテレビではトップページ以外へリンクすることは禁止されています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp フジテレビホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyo-np.co.jp/etc/chibimaruko_info/tokyo.html 東京新聞:ちびまる子ちゃんの4コマ漫画が登場]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル = [[講談社漫画賞]]少女部門&lt;br /&gt;
|先代名 = 『[[純情クレイジーフルーツ]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[松苗あけみ]]&lt;br /&gt;
|現代名 = 『ちびまる子ちゃん』&amp;lt;br /&amp;gt;[[さくらももこ]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[白鳥麗子でございます!]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[鈴木由美子]]&lt;br /&gt;
|次代名 = 『[[プライド (万里村奈加)|プライド]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[万里村奈加]]&lt;br /&gt;
|背景色 = #EB93DB&lt;br /&gt;
|代タイプ = 度&lt;br /&gt;
|先代 = 第12回 昭和63年&lt;br /&gt;
|現代 = 第13回 平成元年&lt;br /&gt;
|次代 = 第14回 平成2年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[中日新聞]]・[[東京新聞]]・&amp;lt;br/&amp;gt;[[北海道新聞]]・[[西日本新聞]]朝刊連載漫画|2007 - |[[ほのぼの君]]|-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ちびまる子ちゃん}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ちひまるこちやん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ちびまる子ちゃん|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ち|ひまるこちやん]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 ち|ひまるこちやん]]&lt;br /&gt;
[[Category:カスペ!]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのスペシャルドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミリーコンピュータ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:メガドライブ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーファミコン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:PCエンジン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:エポック社のゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:静岡県を舞台とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:戦後日本を舞台とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:レターボックス放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:中日新聞社]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道新聞社]]&lt;br /&gt;
[[Category:西日本新聞社]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸新聞社]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>西内まりや</title>
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				<updated>2014-08-25T00:57:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=西内 まりや&lt;br /&gt;
|ふりがな=にしうち まりや&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=マリヤ&amp;amp;copy;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.nicola.jp/nicomo/index.html|title=ニコモ'sFILE 西内まりや|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=ニコラネット}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|生年=1993&lt;br /&gt;
|生月=12&lt;br /&gt;
|生日=24&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}}・[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|血液型=[[ABO式血液型|A型]]&lt;br /&gt;
|瞳の色=[[茶色]]&lt;br /&gt;
|毛髪の色=[[茶色]]&lt;br /&gt;
|時点=&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html|title=西内まりや|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=ヴィジョンファクトリー}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|身長=169&lt;br /&gt;
|体重=48&lt;br /&gt;
|バスト=78.5&lt;br /&gt;
|ウエスト=59&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=80&lt;br /&gt;
|靴=25.0&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=[[2006年]]&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[ファッション]]&lt;br /&gt;
|モデル内容=一般&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=[[俳優|女優]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|FMD=&lt;br /&gt;
|IMDb=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''西内 まりや'''（にしうち まりや、[[1993年]][[12月24日]] - ）は、[[福岡県]]出身の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[声優]]。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉はタレントの[[西内裕美]]。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[2006年]]夏、[[福岡市]]内に遊びに来ていた際に事務所スタッフからスカウトされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月15日]]、多数の芸能人を輩出したことで知られる[[福岡第一高等学校|福岡第一高校]]・[[第一薬科大学付属高等学校|第一経済大学付属高校]]のパラマ祭恒例のイベントである「中学生カラオケ選手権」に[[立花里紗]]、[[宮原梨江]]と共に3人組ダンスユニットで出場し、抜群のパフォーマンスを披露し、グランプリを獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月]]より[[ローティーン]]向けファッション雑誌「[[ニコラ|nicola]]」（[[新潮社]]）の専属モデル（[[ニコモ]]）を務めている&amp;lt;ref&amp;gt;nicolaオーディションの出身者ではない。6月にnicola編集者にスカウトされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。因みに同誌のライバル誌である「[[ラブベリー]]」（[[徳間書店]]）の最終選考まで残った事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[映画]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」のライラ役の日本版吹き替え声優を決定する[[GyaO]]の[[ギャオーディション]]『ライラの冒険 黄金の羅針盤ファンタジー・ヒロイン・オーディション』に応募し、5,104通の応募の中からグランプリに選ばれた。同年[[11月]]に[[ロンドン]]ワールドプレミアに参加し、ライラ役の[[ダコタ・ブルー・リチャーズ ]]やコールター夫人役の日本語吹き替えを担当した[[山口智子]]らと共に[[レッドカーペット]]の上を歩いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月]]、仕事がある都度に福岡から上京するそれまでの生活から一転、母と共に東京での生活を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月9日]]、[[神戸総合運動公園野球場|スカイマークスタジアム]]で行われたオープン戦「[[阪神タイガース]]対[[千葉ロッテマリーンズ]]」の[[始球式]]を務める。大観衆からの温かい拍手を受け、「今日から阪神ファンになります」と語る&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.daily.co.jp/gossip/first_ball/2008/03/10/0001122807.shtml|title=西内まりや「今日から阪神フアンです」|date=2008年3月10日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=デイリースポーツ}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニコラ本誌の表紙起用回数は11回。内、3回が単独での起用。（2010年2月号現在）。2009年5月号で「nicola」を卒業する2008年度ニコラ部長の高屋敷彩乃から引き継ぎ2009年度のニコラ部長になった。&lt;br /&gt;
また2009年にナルミヤインターナショナルの当時の新ブランド「[[Lindsay]]」のイメージモデルを努めた。&lt;br /&gt;
2010年5月号で雑誌「nicola」を卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月号よりティーン向け雑誌「[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]」の専属モデルとして活動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*特技は小学校3年生から続けている[[バドミントン]]。2007年度の中体連で、個人（シングルス）団体ともに県大会出場。福岡市内の大会では4度の優勝を誇るほどの腕前である&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080323-OHT1T00026.htm|title=西内まりや、女優と歌手を夢見る14歳…“ライラ”日本語吹き替え獲得|date=2008年3月23日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=スポーチ報知}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好物はカリカリ梅&amp;lt;ref name=BLOG2007.7&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.vision-new.jp/archives/2007-07.html|title=西内まりや 13歳 「こんにちは☆☆」|date=2007年7月23日|accessyear=2008年|accessdate=7月17日|author=〜NEXT GENARATION〜Blog:西内まりや}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好きな言葉は「一生懸命」&amp;lt;ref name=BLOG2007.7/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*目標の女優は[[観月ありさ]]&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「ぴあ」のインタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*長所は、一生懸命頑張るタイプ。短所は、時間を忘れてはまり込んでしまうタイプ。&lt;br /&gt;
*[[ニコモ]]の中では、特に[[日南響子]]と仲が良く、2人合わせて｢まりきょん｣と呼ばれていた。『[[ニコラ]]』では｢まりきょんHappyらいふ♥｣という連載も2009年6月号から2010年5月号まで行われていた。&lt;br /&gt;
*猫が大好きなのだが、実は猫アレルギー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[正義の味方 (漫画)|正義の味方]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2008年） - 森山知佳 役。2014年8月25日のスッキリで出演シーン放送された&lt;br /&gt;
*[[スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜]]（日本テレビ、2008年） - 上野まりや 役&lt;br /&gt;
*[[Real Clothes|リアル・クローズ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2009年11月10日、17日） - 第5、6話ゲスト、西内まりあ役&lt;br /&gt;
スモーキングガン。(2014年4月から6月まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[女神サーチ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年4月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月9日の超報道以外のフジテレビのワイドショー及びバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
もしつあ外伝。(2014年8月19日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月22日のワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年8月23日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月25日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊文春]]（[[文藝春秋]]、2007年新年特大号）&lt;br /&gt;
*nicola（新潮社、2007年8月号 - 2010年5月号 ）専属モデル&lt;br /&gt;
*西内まりや×LindsayブランドおしゃれBOOK（新潮社、2009年10月31日）&lt;br /&gt;
*Seventeen（[[集英社]]、2010年7月号 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[2008年]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」（吹き替え／ライラ・ベラクア役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]「Fit's」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
**ショッピング篇、噛むとフニャン篇（2009年3月 - ）&lt;br /&gt;
**秋田篇（2009年9月28日 - ）&lt;br /&gt;
**植物園篇(2010年6月15日 - )&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]『[[チラー|チリングユニット]] UWP90 - 224A』（2008年8月 - 11月）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]『[[エア・コンディショナー|パッケージエアコンディショナー]] スリムエアコン・シティマルチ』全般（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ハウジングエアコン』（2009年8月 - 9月）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ガスヒートポンプエアコン GYAP224AN』（2010年4月 - 5月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*[[MIDTOWN TV]]金曜 [[キネマルネッサンス あ〜や城]]（[[GyaO]]、2008年）&lt;br /&gt;
:「ライラの冒険」の裏話を紹介するコーナー「まりや日記」のレギュラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アーティストPV===&lt;br /&gt;
*[[w-inds.]]「TOKYO」（2008年7月2日）&lt;br /&gt;
====シングル====&lt;br /&gt;
ラブジェネレーション(2014年8月20日)7月29日の早と目覚ましとぐっととスッキリと昼帯で放送された&lt;br /&gt;
23日のブランチで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html ヴィジョンファクトリー 西内まりや]&lt;br /&gt;
*[http://mariya.vision-blog.jp/ 公式音声・動画ブログ「おしゃレシピー」]&lt;br /&gt;
*[http://www.nicola.jp/ ニコラネット]&lt;br /&gt;
*[http://nicolog.nicola.jp/category/500309-1.html ニコ☆ログ：マリヤｃ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしうち まりや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%86%85%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%82%84&amp;diff=248073</id>
		<title>西内まりや</title>
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				<updated>2014-08-25T00:56:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=西内 まりや&lt;br /&gt;
|ふりがな=にしうち まりや&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=マリヤ&amp;amp;copy;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.nicola.jp/nicomo/index.html|title=ニコモ'sFILE 西内まりや|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=ニコラネット}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|生年=1993&lt;br /&gt;
|生月=12&lt;br /&gt;
|生日=24&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}}・[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|血液型=[[ABO式血液型|A型]]&lt;br /&gt;
|瞳の色=[[茶色]]&lt;br /&gt;
|毛髪の色=[[茶色]]&lt;br /&gt;
|時点=&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html|title=西内まりや|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=ヴィジョンファクトリー}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|身長=169&lt;br /&gt;
|体重=48&lt;br /&gt;
|バスト=78.5&lt;br /&gt;
|ウエスト=59&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=80&lt;br /&gt;
|靴=25.0&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=[[2006年]]&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[ファッション]]&lt;br /&gt;
|モデル内容=一般&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=[[俳優|女優]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
|FMD=&lt;br /&gt;
|IMDb=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''西内 まりや'''（にしうち まりや、[[1993年]][[12月24日]] - ）は、[[福岡県]]出身の[[女性]][[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[声優]]。[[ヴィジョンファクトリー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉はタレントの[[西内裕美]]。&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[2006年]]夏、[[福岡市]]内に遊びに来ていた際に事務所スタッフからスカウトされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[10月15日]]、多数の芸能人を輩出したことで知られる[[福岡第一高等学校|福岡第一高校]]・[[第一薬科大学付属高等学校|第一経済大学付属高校]]のパラマ祭恒例のイベントである「中学生カラオケ選手権」に[[立花里紗]]、[[宮原梨江]]と共に3人組ダンスユニットで出場し、抜群のパフォーマンスを披露し、グランプリを獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月]]より[[ローティーン]]向けファッション雑誌「[[ニコラ|nicola]]」（[[新潮社]]）の専属モデル（[[ニコモ]]）を務めている&amp;lt;ref&amp;gt;nicolaオーディションの出身者ではない。6月にnicola編集者にスカウトされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。因みに同誌のライバル誌である「[[ラブベリー]]」（[[徳間書店]]）の最終選考まで残った事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[映画]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」のライラ役の日本版吹き替え声優を決定する[[GyaO]]の[[ギャオーディション]]『ライラの冒険 黄金の羅針盤ファンタジー・ヒロイン・オーディション』に応募し、5,104通の応募の中からグランプリに選ばれた。同年[[11月]]に[[ロンドン]]ワールドプレミアに参加し、ライラ役の[[ダコタ・ブルー・リチャーズ ]]やコールター夫人役の日本語吹き替えを担当した[[山口智子]]らと共に[[レッドカーペット]]の上を歩いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[10月]]、仕事がある都度に福岡から上京するそれまでの生活から一転、母と共に東京での生活を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[3月9日]]、[[神戸総合運動公園野球場|スカイマークスタジアム]]で行われたオープン戦「[[阪神タイガース]]対[[千葉ロッテマリーンズ]]」の[[始球式]]を務める。大観衆からの温かい拍手を受け、「今日から阪神ファンになります」と語る&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.daily.co.jp/gossip/first_ball/2008/03/10/0001122807.shtml|title=西内まりや「今日から阪神フアンです」|date=2008年3月10日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=デイリースポーツ}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニコラ本誌の表紙起用回数は11回。内、3回が単独での起用。（2010年2月号現在）。2009年5月号で「nicola」を卒業する2008年度ニコラ部長の高屋敷彩乃から引き継ぎ2009年度のニコラ部長になった。&lt;br /&gt;
また2009年にナルミヤインターナショナルの当時の新ブランド「[[Lindsay]]」のイメージモデルを努めた。&lt;br /&gt;
2010年5月号で雑誌「nicola」を卒業した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月号よりティーン向け雑誌「[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]」の専属モデルとして活動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*特技は小学校3年生から続けている[[バドミントン]]。2007年度の中体連で、個人（シングルス）団体ともに県大会出場。福岡市内の大会では4度の優勝を誇るほどの腕前である&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080323-OHT1T00026.htm|title=西内まりや、女優と歌手を夢見る14歳…“ライラ”日本語吹き替え獲得|date=2008年3月23日|accessyear=2008年|accessdate=9月17日|author=スポーチ報知}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好物はカリカリ梅&amp;lt;ref name=BLOG2007.7&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.vision-new.jp/archives/2007-07.html|title=西内まりや 13歳 「こんにちは☆☆」|date=2007年7月23日|accessyear=2008年|accessdate=7月17日|author=〜NEXT GENARATION〜Blog:西内まりや}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*好きな言葉は「一生懸命」&amp;lt;ref name=BLOG2007.7/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*目標の女優は[[観月ありさ]]&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「ぴあ」のインタビューより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*長所は、一生懸命頑張るタイプ。短所は、時間を忘れてはまり込んでしまうタイプ。&lt;br /&gt;
*[[ニコモ]]の中では、特に[[日南響子]]と仲が良く、2人合わせて｢まりきょん｣と呼ばれていた。『[[ニコラ]]』では｢まりきょんHappyらいふ♥｣という連載も2009年6月号から2010年5月号まで行われていた。&lt;br /&gt;
*猫が大好きなのだが、実は猫アレルギー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[正義の味方 (漫画)|正義の味方]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2008年） - 森山知佳 役&lt;br /&gt;
*[[スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜]]（日本テレビ、2008年） - 上野まりや 役&lt;br /&gt;
*[[Real Clothes|リアル・クローズ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2009年11月10日、17日） - 第5、6話ゲスト、西内まりあ役&lt;br /&gt;
スモーキングガン。(2014年4月から6月まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[女神サーチ]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年4月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月9日の超報道以外のフジテレビのワイドショー及びバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
もしつあ外伝。(2014年8月19日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月22日のワイドショー&lt;br /&gt;
ブランチ。(2014年8月23日。TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月25日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[週刊文春]]（[[文藝春秋]]、2007年新年特大号）&lt;br /&gt;
*nicola（新潮社、2007年8月号 - 2010年5月号 ）専属モデル&lt;br /&gt;
*西内まりや×LindsayブランドおしゃれBOOK（新潮社、2009年10月31日）&lt;br /&gt;
*Seventeen（[[集英社]]、2010年7月号 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[2008年]]「[[ライラの冒険/黄金の羅針盤]]」（吹き替え／ライラ・ベラクア役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ロッテ]]「Fit's」（2009年 - ）&lt;br /&gt;
**ショッピング篇、噛むとフニャン篇（2009年3月 - ）&lt;br /&gt;
**秋田篇（2009年9月28日 - ）&lt;br /&gt;
**植物園篇(2010年6月15日 - )&lt;br /&gt;
===チラシ出演===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]『[[チラー|チリングユニット]] UWP90 - 224A』（2008年8月 - 11月）&lt;br /&gt;
*[[三菱電機]]『[[エア・コンディショナー|パッケージエアコンディショナー]] スリムエアコン・シティマルチ』全般（2009年6月 - ）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ハウジングエアコン』（2009年8月 - 9月）&lt;br /&gt;
*ダイキン『ガスヒートポンプエアコン GYAP224AN』（2010年4月 - 5月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*[[MIDTOWN TV]]金曜 [[キネマルネッサンス あ〜や城]]（[[GyaO]]、2008年）&lt;br /&gt;
:「ライラの冒険」の裏話を紹介するコーナー「まりや日記」のレギュラー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アーティストPV===&lt;br /&gt;
*[[w-inds.]]「TOKYO」（2008年7月2日）&lt;br /&gt;
====シングル====&lt;br /&gt;
ラブジェネレーション(2014年8月20日)7月29日の早と目覚ましとぐっととスッキリと昼帯で放送された&lt;br /&gt;
23日のブランチで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.visionfactory.jp/artist/mariya/index.html ヴィジョンファクトリー 西内まりや]&lt;br /&gt;
*[http://mariya.vision-blog.jp/ 公式音声・動画ブログ「おしゃレシピー」]&lt;br /&gt;
*[http://www.nicola.jp/ ニコラネット]&lt;br /&gt;
*[http://nicolog.nicola.jp/category/500309-1.html ニコ☆ログ：マリヤｃ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注・出典==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしうち まりや}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィジョンファクトリー]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=248067</id>
		<title>ジンクス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=248067"/>
				<updated>2014-08-25T00:22:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* 芸能 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ジンクス'''（[[英語]]:''jinx''）とは、縁起の悪い言い伝え。様々な物があり、生活に密着した[[教訓]]・[[習慣]]・[[法則]]の一つ。科学的根拠や因果関係がはっきりしていない事象を指すことが多いが、近世になってから裏付けがとれたものもあり、全てが迷信とは言いきれるわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
語源は不鮮明だが、[[ギリシア語]]のjynx（[[アリスイ]]。[[キツツキ]]の一種）に起因するという説がある。アリスイは、自らの首を180度回転させ真後ろを向く事が出来る為、不吉とされてきた背景があり、しばしば[[魔法]]と[[占い]]に用いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本来の語義は「縁起が悪い」、「運が悪い」などネガティブなものであるが、近年では[[和製英語]]として使用されていくうちにポジティブな内容に使われる例（'''[[縁起]]担ぎ'''など）も生まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**二度有ることは三度ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[方違え]]&lt;br /&gt;
**外出先の方角が悪い時は一旦吉の方向にでかけて、目的先の方角の吉凶が変わるのを待つという習慣。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*忌み番&lt;br /&gt;
**[[4]]は「[[死]]」、[[9]]は「[[苦]]」に通じることから、縁起が悪いとしてホテルや病院の部屋番号や階層、[[鉄道の車両番号|鉄道車両の番号]]等で使用を避けることがある（「[[3]]」が「惨」に通じることから、使用を控えた会社もあった）。自動車の[[ナンバープレート (日本)|ナンバープレート]]では、末尾「[[42]]」と「[[49]]」を飛ばして付番されている。キリスト教圏では、[[イエス・キリスト]]の[[最後の晩餐]]に出席した人数が13人であったことから「[[13]]｣を不吉な番号として、また「[[666]]」を[[悪魔]]の番号であるとして使用を控えることがある（アメリカでは、13はむしろ縁起の良い数字として捉えられている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 生活 ===&lt;br /&gt;
*[[霊柩車]]を見ると[[ギャンブル]]に勝てる。&lt;br /&gt;
*一[[富士山|富士]]二[[鷹]]三[[茄子]]（[[初夢]]の縁起担ぎ）&lt;br /&gt;
*[[虫の知らせ]]（[[下駄]]の鼻緒が切れる、湯呑みや飯椀が自然に割れる・写真立てが自然に倒れるなどの事態が起こると不幸が訪れる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 天候 ===&lt;br /&gt;
（農民、漁民などから生まれたジンクス。'''観天望気'''に基づく確率の高いものもある）&lt;br /&gt;
*[[七夕]]は曇り。&lt;br /&gt;
*[[体育の日]]と[[文化の日]]は晴れ（晴天の特異日の一つ）&lt;br /&gt;
*[[干潮]]から満潮に向かう時間帯は[[雨]]が降りやすい。&lt;br /&gt;
*[[猫]]が顔を洗うと雨が降る（顔程度では降らないが、耳まで洗うと降るという人もいる）&lt;br /&gt;
*朝焼けは雨の予兆。夕焼けは晴れの予兆。（ただし西の晴天は東へ移るという根拠がある）&lt;br /&gt;
*[[ツバメ]]が低く飛ぶと、雨が降る（これも曇天の時は上昇気流が起こらないので、餌になる虫が低空を飛ぶという裏付けがある）&lt;br /&gt;
*[[カラス]]が高い木のてっぺん付近に巣を作るとその年洪水が起きる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
*スポーツ全般で、「明日も勝つ」や「優勝」など勝利を匂わせる発言をすると実現しないことが多い（過去の例：[[新庄剛志]](当時[[阪神タイガース|阪神]])の「明日も勝つ！」→3回すべて次試合敗北、このうち1回は12連敗。ただし日本ハム移籍後に破っている。[[福田正博]]([[浦和レッドダイヤモンズ|浦和]])の「負けないよ！」→公式戦12連敗、13戦勝ちなし。ナビスコ杯も決勝で敗れ、13試合でたったの3ゴール）。&lt;br /&gt;
*[[大相撲]]で、弓取りを務める力士は出世しない。不知火型を選んだ横綱は短命に終わる。&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]（1年目に活躍した選手は2年目に活躍できないというもの。ただし当てはまらない例も多数存在し、言い伝えというよりは「2年目のジンクスを吹き飛ばせ」といった感じに2年目も活躍できるよう奮起を促す意味で使われることが多い。他のチームが対策を練ってくるからという説がある）&lt;br /&gt;
*[[野球]]で交代した選手のところに球が飛ぶ。いわゆる「'''代わった所に打球が飛ぶ'''」。ピンチの後にチャンスあり（チャンスを得点につなげられなかった相手チームの失意やプレッシャーが守備（自分たちの攻撃時）のミスを生むからとも）&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ]]の優勝した年、またその翌年は重大事件や政変（首相交代）などがおこる。&lt;br /&gt;
*[[西武ライオンズ]]は“XXX9年”に優勝できない。&lt;br /&gt;
*[[弁当の呪い]]（各種スポーツ、特に野球やサッカーなどでチームや選手の応援・記念弁当を販売するとその後、故障や成績不振などよからぬ事態が発生する。[[千葉ロッテマリーンズ]]の事例は特に有名）&lt;br /&gt;
2013年の楽天の田中は例外&lt;br /&gt;
尚弁当は奥さんの&lt;br /&gt;
里田まいが作っている&lt;br /&gt;
*Jリーグで[[清水エスパルス]]を扱き下ろすとJ2降格などの事態に見舞われる。&lt;br /&gt;
*スタジアムを移転した1年目は成績が悪くなる。&lt;br /&gt;
*女性社長のプロスポーツクラブは経営難に陥り、身売りまたは消滅となる。（過去の例として[[サガン鳥栖]]、[[福岡ライジングBB|福岡レッドファルコンズ]]がある）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で[[東京優駿|日本ダービー]]を勝った馬が[[京都新聞杯]]を勝つと[[菊花賞]]に勝てない。92年の[[ミホノブルボン]]、93年の[[ウイニングチケット]]、98年の[[スペシャルウィーク]]、99年の[[アドマイヤベガ]]などがあてはまる。&amp;lt;BR&amp;gt;なお、日本ダービーで勝っていない馬が京都新聞杯を勝った場合及び日本ダービーで勝った馬が京都新聞杯で負けた場合はあてはまらない。&amp;lt;br&amp;gt;また、現在は京都新聞杯の日程が変更されたため、このジンクスは破られないままとなった。&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で「メジロ」の馬は[[東京優駿|日本ダービー]]を勝てない。（2着や3着はよくあるのだが、なぜか勝った馬は1頭もいない）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で“XXX7年”の[[クラシック (競馬)|クラシック]]戦線の牡馬たちは不幸の世代になる。（[[マルゼンスキー]]の存在の前に牡馬クラシック競走は存在そのものが霞んでしまった[[1977年]]、多くの馬が競馬場内外での事故により若くしてこの世を去ってしまった[[1987年]]、骨折と屈腱炎に見舞われた二冠馬、菊花賞を最後にその後一度も勝てなかった菊花賞馬のいる[[1997年]]、牝馬に日本ダービー制覇を許した[[2007年]]など）&lt;br /&gt;
引退するとタレントになる&lt;br /&gt;
2014年1月28日の鑑定に寄ると&lt;br /&gt;
バルトもなるようだ&lt;br /&gt;
このことは紹介のラストで&lt;br /&gt;
磯野カツオが言っていた&lt;br /&gt;
例外曙、相撲→K-1→格闘技になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*[[新語・流行語大賞]]でギャグが表彰されたタレントは翌年以降は急激に失速し活躍の機会が減る。1998年「だっちゅ～の」の[[パイレーツ (漫才師)|パイレーツ]]。2003年「何でだろう～」の[[テツandトモ]]。2004年の「残念!」の[[波田陽区]]。（ブームに便乗した過度の需要の反動とされる。）&lt;br /&gt;
*身長が160cmを超えている女性タレントは[[アイドル]]としては大成出来ず、路線転向を余儀なくされる（[[早見優]]が好例）&lt;br /&gt;
*名前に「ん」がついているお笑いコンビは売れる（[[オール阪神・巨人]]、[[とんねるず]]、[[ダウンタウン]]、[[ウッチャンナンチャン]]、[[ナインティナイン]]、[[ロンドンブーツ1号2号]]など）&lt;br /&gt;
*[[浜田雅功]]に叩かれると売れる。22のダウンタウン会見で松本がネタにしていた&lt;br /&gt;
大野智はドラマで人間以外が多い。2014年4月18日の読売の死神君の解説でネタにしていた&lt;br /&gt;
ルーキーズメンバーは奥さん非公開が多い。例外。関川。安仁屋。掛布は名前のみ公開している&lt;br /&gt;
ブランチの芸能で48は取り上げない&lt;br /&gt;
2014年3月15日はライバルは取り上げた&lt;br /&gt;
グラビアアイドルはご成婚してもご主人非公開であることが多い&lt;br /&gt;
山本梓と安田美沙子はご主人の名前公開しているが&lt;br /&gt;
やはり顔は非公開である。例外安めぐみ。東マックスなので顔も公開している&lt;br /&gt;
ドラマの視聴率低いと最終回の宣伝しない&lt;br /&gt;
例外。明日ママ&lt;br /&gt;
昼何では芦田愛菜が小学生である為鈴木砂羽が代理で宣伝した&lt;br /&gt;
坂下千里子はポケモン&lt;br /&gt;
関係者と良く共演&lt;br /&gt;
するか裏番組に出ている&lt;br /&gt;
メレンゲの歴代司会&lt;br /&gt;
は芦田愛菜と百田夏菜子&lt;br /&gt;
以外ご成婚している&lt;br /&gt;
フジテレビの競馬歴代&lt;br /&gt;
司会はさとう珠緒以外&lt;br /&gt;
ご成婚している&lt;br /&gt;
音楽駅でジャニーズ&lt;br /&gt;
は良く最初に歌う&lt;br /&gt;
松本潤と佐藤健&lt;br /&gt;
は良く原作物に出ている&lt;br /&gt;
例外、ラッキー7とスマイル&lt;br /&gt;
日曜劇場は原作もの&lt;br /&gt;
だと視聴率が高くなる&lt;br /&gt;
例外、グッドラック&lt;br /&gt;
ビューティフルライフ&lt;br /&gt;
2世タレントは不祥事起こしやすい&lt;br /&gt;
若山夫妻の逮捕は&lt;br /&gt;
PONと知っとこと&lt;br /&gt;
しゅういち以外で放送された&lt;br /&gt;
男性お笑いの奥さんは非公開が多い&lt;br /&gt;
例外藤井隆、フジモン　阿部浩二&lt;br /&gt;
OLヴィジュアル系&lt;br /&gt;
のキャストは離婚する&lt;br /&gt;
鈴木紗理奈は5年で離婚&lt;br /&gt;
上原さくらと遠山もすぐした&lt;br /&gt;
相手が一般だと公開しない&lt;br /&gt;
例外、鈴木奈々、加藤茶&lt;br /&gt;
TBSの週末のサンジャポ&lt;br /&gt;
以外の情報番組はお正月と8月末は録画&lt;br /&gt;
ヴランチ歴代レポーター&lt;br /&gt;
は良くスポーツ選手とご成婚する&lt;br /&gt;
例外坂下千里子、中越典子、立川絵里&lt;br /&gt;
エブリは良くモーニング娘取り上げる&lt;br /&gt;
伊東美咲が何か発表すると大きなニュースに邪魔される&lt;br /&gt;
例。ご成婚報道。ノリピー逮捕&lt;br /&gt;
出産発表。パクヨンハ自殺&lt;br /&gt;
活動再開。あまちゃんおじいちゃん葬式と土屋香織事故&lt;br /&gt;
結婚の儀はほぼ非公開。例外。小池栄子夫妻。小室哲哉夫妻。神戸蘭子。関根麻里&lt;br /&gt;
TBSのワイドショーはランキング多い。例外ブランチ。昼帯。一服&lt;br /&gt;
仮面ライダーはご成婚相手公開している。例外ファム&lt;br /&gt;
ご成婚スピードすると離婚早い。例外中山美穂。12年で離婚&lt;br /&gt;
目覚ましは韓流以外にハロプロも良く取り上げる&lt;br /&gt;
元モーニングはご成婚相手公開している。例外中澤裕子。加護亜依。ゴマキ&lt;br /&gt;
27TVの裏側は目覚ましと特種でやらない。例外2014年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[テレビ]]・[[ラジオ]]局が社屋を移転した前後にその局あるいは周囲で災厄に見舞われる。（キー局の場合は局の信頼を揺るがす事件、ローカル局の場合はその地域で自然災害・大事件・大事故が発生しやすい。主な例として[[日本テレビ]][[視聴率不正操作問題]]、[[TBSビデオ問題]]、[[ニッポン放送]]の[[ライブドア]]による[[敵対的買収]]、[[ラジオ関西]]の[[阪神・淡路大震災]]）&lt;br /&gt;
*特定の名を持った船は不運を背負う。[[日露戦争]]と[[第一次世界大戦]]おいて初代と二代目が撃沈された[[常陸丸事件|常陸丸]]、[[駆逐艦]]では「蕨」の字（「蕨」と「早蕨」の2隻とも事故沈没）、[[潜水艦]]では三およびその倍数（[[第六潜水艇]]から[[伊号第三三潜水艦]]まで大事故・沈没事例多数）、「[[紫雲丸]]」（[[紫雲丸事故]]以下5度の大事故を起こしている、改名後は無事故）など。&lt;br /&gt;
*韓国と協力関係を築くと不幸になる。主にネット上で噂されている。「[[あの国のあの法則]]」「[[檀君]]の呪い」などと言われる。&lt;br /&gt;
読売新聞のポケモンは木曜日は良く&lt;br /&gt;
その日のアニメに登場するポケモンが掲載される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外国のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**黒猫が前を横切ると災厄に見舞われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*偶数代目の[[ジェームズ・ボンド]]の[[俳優]]は、出演作が少ない（2代目ボンド：[[ジョージ・レーゼンビー]]は1作品のみ。4代目ボンド：[[ティモシー・ダルトン]]は2作品のみ）&lt;br /&gt;
*偉大なロックスターは27歳で死ぬ（[[ジミ・ヘンドリックス]]、[[ブライアン・ジョーンズ]]、[[ジム・モリソン]]、[[ジャニス・ジョップリン]]、[[カート・コバーン]]、[[ロバート・ジョンソン]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]&lt;br /&gt;
*[[テコムサの呪い]]&lt;br /&gt;
*[[迷信]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[やしきたかじん]]の12thアルバム『[[JINX]]』&lt;br /&gt;
*[[山本潤子]]の楽曲『ジンクスなんて』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:民間信仰|しんくす]]&lt;br /&gt;
[[category:法則|しんくす]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Jinx]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:ジンクス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C&amp;diff=248066</id>
		<title>関根麻里</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C&amp;diff=248066"/>
				<updated>2014-08-25T00:17:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=関根 麻里&lt;br /&gt;
|ふりがな=せきね　まり&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称= 麻里ちゃん&lt;br /&gt;
|生年=1984&lt;br /&gt;
|生月=10&lt;br /&gt;
|生日=22&lt;br /&gt;
|出身地=[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]&lt;br /&gt;
|血液型=O&lt;br /&gt;
|時点=2007年5月&lt;br /&gt;
|身長=154&lt;br /&gt;
|体重=47&lt;br /&gt;
|バスト=82&lt;br /&gt;
|ウエスト=55&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=21.5&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=2006年&lt;br /&gt;
|ジャンル=タレント&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=父親は[[タレント]]の[[関根勤]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''関根 麻里'''（せきね まり、[[1984年]][[10月22日]] - ）は、[[浅井企画]]所属の女性[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親は[[タレント]]の[[関根勤]]。[[一人っ子]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]出身で、[[ABO式血液型|血液型]]はO型。身長154cm、体重47kg(足のサイズは所属事務所のHPでは22.5cmだが2009年11月5日[[ダウンタウンDX]]で本人が21.5cmと話している)。&lt;br /&gt;
*趣味は、[[旅行]]、[[お笑い]][[ライブ]]観劇、[[映画]]・[[ミュージカル]]鑑賞、[[ダンス]]、[[ウォーキング]]、犬の[[散歩]]、[[スペイン語]]会話。特技は、[[英会話]]、[[パーソナルコンピュータ|PC]]操作、[[ダイビング]]（PADI = アドバンス・ダイビング・ライセンス保有）。 &lt;br /&gt;
*[[西町インターナショナルスクール]]から[[聖心インターナショナルスクール]]に進学。一時は幼少時から望んでいたタレントの道に進むべく[[WAHAHA本舗]]への入団も目指したが、父・勤の所属する浅井企画からの助言により、芸能活動を基本から勉強する意味を含め、[[アメリカ合衆国]][[エマーソン大学]]へ進学した（「コサキン無理矢理100%」において勤が言及）。エマーソン大学マーケティングコミュニケーション学部入学後は、成績は極めて優秀で、在学は3年間と標準よりも1年早く、2005年に優秀な成績で&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.emerson.edu/emersontoday/index.cfm?action=3&amp;amp;editionID=229&amp;amp;ArticleID=2323 エマーソン大学の公式サイト]によれば、マーケティング&amp;amp;コミュニケーション学部を卒業する四年生のうち成績最優秀者（四年間通算の[[GPA]]が最高点であった者）に与えられる&amp;quot;DEPARTMENT OF MARKETING COMMUNICATION ACADEMIC ACHIEVEMENT AWARD&amp;quot;が授与されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;卒業している。&lt;br /&gt;
*大学卒業後は父と同じ浅井企画に所属し芸能活動を開始。[[2006年]][[6月17日]]にタレントとして本格デビューし、[[TBSテレビ|TBS]]系「[[王様のブランチ]]」、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[もしもツアーズ]]」、さらに「コサキンDEワァオ!」の3番組に続けてゲスト出演した。[[2007年]][[3月22日]]には[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[あの人は今]]」で先代の[[草野仁]]・[[山田邦子]]とともに初めて[[司会]]を担当。&lt;br /&gt;
*父の言うところの「明るいバラエティタレント」志向&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」2006年[[8月3日]]放送回&amp;lt;/ref&amp;gt;から、現在はバラエティ番組での活動がメイン。いわゆる「二世タレント」の範疇に入るが、父の名に頼って甘えることも、必要以上に距離をとるような不自然なこともしない。仕事においては麻里本人の個性が生かせるよう心掛けている。&lt;br /&gt;
*好感度調査などでは上位にランクインしている。特に[[日本放送協会|NHK]]ではレギュラーを3本持っている（2007年[[12月31日]]の「[[第58回NHK紅白歌合戦]]」の応援隊長を父・勤を隊員に従えて務めた）。&lt;br /&gt;
*「仲の良い父娘」「理想の父娘」などの好感度調査でも上位にランクインしている。&lt;br /&gt;
*父親譲りのモノマネ（後述するようにそのまま受け継いだものの他、「'''歌の最中に首が落下する宇多田ヒカル'''」など独自に開発したものもある）はすでに高く評価されている。&lt;br /&gt;
*2010年[[1月20日]]、2010年“[[日テレ7]]×[[セブン&amp;amp;アイグループ]]”の[[バレンタインデー|バレンタイン]]・キャンペーンウェブドラマ応援歌で、[[倉本美津留]]が楽曲提供したシングルCD「ありがとう」（C/W『Thank You』は自ら英訳）で[[ユニバーサルミュージック (日本)#Delicious Deli Records|デリシャス・デリ・レコーズ]]&amp;lt;ref&amp;gt;ユニバーサルミュージックインターナショナルの日本向けレーベル。http://www.universal-music.co.jp/ddr/&amp;lt;/ref&amp;gt;から[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
*2011年[[3月16日]]、日本テレビ「[[スッキリ!!]]」では[[東日本大震災]]に関する報道を最優先し、通常とは違う編成で放送。故に担当しているコーナー「週刊マリウッド」も休止となり、この日は出演しなかった。&lt;br /&gt;
子供の時にマイケルと共演した。この事は2014年6月9日のPONで語っていた&lt;br /&gt;
2014年8月にKとご成婚予定。7月30日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
8月1日。カンコキン出たが語らなかった。しかも電王とポストのせいでワイドショー取り上げられなかった&lt;br /&gt;
8月10日。ご成婚する事認めた。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
翌日。ZIPの冒頭で報告した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
8月24日。結婚の儀した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 父・関根勤から受けた影響 ===&lt;br /&gt;
*勤が以前から「[[コサキンDEワァオ!]]」などの中で、度々麻里のエピソードを話していたこともあり、幼い頃から[[コサキン]]リスナーにはよく知られていた。初めて公に顔を露出したのは父方の祖父（勤の父）の葬儀の席（まだ幼児だった麻里が神妙な面持ちで勤の膝に座り、手を合わせていた）。&lt;br /&gt;
*幼い頃より父の影響でテレビが大好きな子供であった。小学生の頃から「『[[日立 世界・ふしぎ発見!]]』のミステリーハンターになりたい」と憧れるようになる。そのためには英語を初めとする実用的な語学やマナーをしっかりと会得し、多くの好奇心を満たす知識や感性を蓄えなければと考え、インターナショナルスクールへの転入を両親に懇願した。そして言葉通り熱心に勉強に励み、優秀な成績を修めた。また、持ち前の屈託の無い明るい笑顔や社交性も手伝い、多くの外国人の友人と親交を深めていった。&lt;br /&gt;
*父が座長を務める「[[カンコンキンシアター]]」では[[1998年]]、[[2005年]]の回に既にサプライズゲストとして出演。また、2005年12月には「[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]」のスペシャルで、[[小堺一機]]および父と三人で司会を務めている。&lt;br /&gt;
*勤の得意とするモノマネ（[[千葉真一]]・[[大滝秀治]]・[[輪島功一]]など）を同じく得意としている（麻里本人が言うには「誰々のモノマネをしている関根勤のマネ」との前ふりあり）。これらのモノマネ3点は[[カンコンキンシアター]]2006年公演に出演する際のネタとして父に直伝された物であった。&lt;br /&gt;
*麻里オリジナルのモノマネ第1号は「自宅でTVを見ながらモノマネの練習をしている父・関根勤」。ちなみにその時父が練習していたモノマネは[[阿部寛]]であった。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月28日]]放送の『[[博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～|細かすぎて伝わらないモノマネ選手権]]』では、飛び入り参加で上述の「家でモノマネの練習をする父・勤」のモノマネを披露し、勤を驚かせた（勤は[[有田哲平]]らから「関根さん、何やってんですか?家で」と[[ツッコミ]]を受けた）。&lt;br /&gt;
*大笑いするときの仕草や会話の時の身振り手振りが父に酷似している。&lt;br /&gt;
*[[モンティ・パイソン]]の大ファンを公言しており、よく見ている。&lt;br /&gt;
*家族揃って[[K-POP]]のファンである。特に[[東方神起]]、[[少女時代 (音楽グループ)|少女時代]]、[[KARA]]のファンで、メンバーの名前を全てフルネームで覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家庭内での逸話 ===&lt;br /&gt;
*幼少の頃、お風呂に一緒に入った時に勤が「ケツケツケツケツ!」と歌いながら麻里に向かって尻を振り、麻里がそのリズムに合わせて勤の尻を叩いていた。両者はこれを「ケツケツダンス｣と呼んでいた（「もしもツアーズ」等で披露）。また、勤が浴室の外の廊下で（浴室の）入り口を様々な格好でジャンプして横切る様を麻里が浴室から見る遊びを「フライング裸」、他にも浴室の角で勤がうずくまっているだけの「風呂場で寒がるオヤジ」など二人のお風呂タイムはかなり楽しかったと述懐している。風呂あがりには麻里の目の前で勤が自身のモノをプルプル振り回し（勤曰く“回していた”）「ヘリコプターだよ～ん」などの遊びをして麻里を笑わせていたと言う（なお、「ケツケツダンス」「フライング裸」の模様は、DVD「お父さん」で確認できる）。&lt;br /&gt;
*幼稚園の頃に勤とプロレスごっこして3回脱臼した事がある（2010年1月22日放送『スッキリ!』にて）。&lt;br /&gt;
*子供のころから父と[[カンチョー]]遊びをしていたので、今でも不意に父がそばで自分に背中を向けた時には条件反射的にカンチョーしてしまう。そんな時、カンチョーされた父、勤は「しまった…不覚だった」と軽く悔しがるという。&lt;br /&gt;
*風呂あがりで全裸の父に突然、麻里が「パッチン（＝麻里独自の父のあだ名の一つ）の肛門を検査する！」と言い出した（この親子特有の遊びの一環である）。躊躇無く父の左右の尻肉を開いたところ、尻部分の陰毛が邪魔をしてうかがい知ることができなかった。その時に放った「うわっ！びっくりした！'''ガードマンがいた！'''」という麻里の一言は、コサキンリスナーの間で今でも麻里のお笑いのセンスや奔放な性格を表すエピソードとして有名である。&lt;br /&gt;
*中学1年まで父と一緒に風呂に入っていたが、友人からの意見を気にしてやめたという。&lt;br /&gt;
*[[クリスマス]]の日に[[ルー大柴]]がサンタクロースに変装し家に来たことがある（「コサキン無理矢理100％」にて勤が言及）。なお、2006年[[10月25日]]放送の『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、「お父さんが勤からルー大柴に変わると言われてもタダ（0円）で受け入れることができる」と発言し周囲を驚愕させたが、実際にルーは勤の友人であり、幼い頃からの長い付き合いである。&lt;br /&gt;
*ボストン留学中、勤からの電話の第一声は必ず「ウンコウンコ」と連呼し、麻里も「ウンコウンコ」と応戦することが習慣になっていた。ある日、勤が麻里に電話をし、いつものように「ウンコウンコ」と話しかけたが、電話を出たのは麻里のルームメイトだった、というエピソードもある。&lt;br /&gt;
*若い頃の父・勤の写真を見るとほぼ毎回「'''気持ち悪～い'''」と発言している。&lt;br /&gt;
*父・勤が1996年の「おしゃれカンケイ」（NTV系）に出演した際、まだ一般人だった麻里が[[安室奈美恵]]のファンであると知ったスタッフの好意で、安室本人のコメントVTRが流れ、私服のベストをプレゼントして貰ったことがある。&lt;br /&gt;
*麻里誕生の頃、御多分に漏れず命名で迷っていた父、勤が候補に挙げていた名前は「健吾」「麻由」「麻里」、そして「麻里子」であった。その中で字画などを考慮して「麻由」「麻里」が残り、最終的に「麻里」に決めた、とコサキンの放送や著書&amp;lt;ref&amp;gt;CBSソニー出版『小堺一機 関根勤の社会学 ―ベターチョイス・ライフのすすめ』P207より&amp;lt;/ref&amp;gt;で語っている。&lt;br /&gt;
*[[浦安鉄筋家族]]の影響で、[[谷村新司]]を「チンペー」と呼んでしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・知性面 ===&lt;br /&gt;
*[[インターナショナルスクール]]出身で米国の大学を卒業しており、[[アメリカ英語]]が堪能である。英語以外では、スペイン語も堪能である。それもあり2007年度の「[[スペイン語会話]]」に生徒役としてレギュラー出演した（しかし「[[ネプリーグ]]」に出演した際、ブレインタワーでスペインの国旗が出たが答えられなかった）。&lt;br /&gt;
*2006年10月から隔週出演している「[[熱血!平成教育学院]]」では、正解するたびに両手でガッツポーズをする。「よしっ」「やった」などのセリフが付くこともある。明るい天真爛漫な性格をうかがわせるエピソードである。一般常識や[[雑学]]的知識も身に着けており、正答率は概して高い。&lt;br /&gt;
*勤と共演する時も父の車に同乗せず、電車でTV局に通う。これは、「たとえ親子であっても、芸能界では先輩と後輩に当たるのだから、分別はしっかりしなければならない」という父からの指示に基づく約束事である&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[11月25日]]放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[おしゃれイズム]]」にて言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*このように、公私混同を慎む父娘間の取り決めは麻里が学生時代の頃からあった。昔から[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]の大ファンで彼らのライブには（父娘共に）よく見に行っているのだが、基本的に自分で見に行く際のチケットは自分で取っている。どうしても入手が困難な場合に父を頼る事はあるが、あくまでライブを見に行く父の付き人として同行する、という条件で父がチケットを手配するという徹底ぶり。また、父が楽屋にいく際も同行はするが自分からネプチューンや同室の[[とんねるず|タレント]]などに話しかける事はしないという&amp;lt;ref&amp;gt;「[[コサキンDEワァオ!]]」コサキン情報局で父・勤が言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*子供の頃から漫画も多く読んでいる。特に「[[北斗の拳]]」の大ファンである。[[北斗の拳 (対戦型格闘ゲーム)]]の移植版『北斗の拳 ～審判の双蒼星 拳豪列伝～』のオマケDVD「一片の悔い無し！新世紀映像集」に収録されている特典映像「21世紀のケンシロウ決定戦」において中学生時代クラス内に[[北斗の拳]]を広めたなどの逸話が見られる。その北斗知識は相当な物。&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世]]のファンでもある。 特に[[峰不二子]]を理想の女性の一人として挙げており、[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)|TV第2シリーズ]]で彼女がつけている[[口紅]]の色味と艶やかさを「理想の口紅」と絶賛している。なお、2007年には「ルパン三世 霧のエリューシヴ」において不二子の先祖役・お不三（おふみ）役で声優デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[ロゼッタストーン (企業)|ロゼッタストーン]]とトレンダーズの調査にて、英語が話せてかっこいいと思う女性有名人は誰か聞いたところ、全体の1位は「関根麻里」という結果になった&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][http://www.rbbtoday.com/news/20091026/63279.html 20〜30代の男女500名を対象に意識調査]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年12月16日、自らの実体験をノウハウ化した書籍「ライルと一緒に英会話」（表参道出版刊）を執筆。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 男性に対する嗜好 ===&lt;br /&gt;
*理想の男性のタイプは[[高田純次]]と[[柳沢慎吾]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[1月11日]]放送「[[アメトーーク!]]」（テレビ朝日）と「[[スタジオパークからこんにちは]]」で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを聞いた父の勤は「子育てに間違いは無かった」と誇らしげに自信を見せた。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月28日]]に放映された[[中京テレビ放送|CTV]]『[[あんたにグラッツェ!|高田・大竹・渡辺のオヤジ三人旅 in 北海道]]』で、[[渡辺正行]]から「麻里ちゃんはどういうタイプの男性が好きなの?」と問われ、「[[高田純次]]さん!」と即答。高田は「麻里ちゃん。何だったら、俺、離婚してもいいよ」と、いつもの高田節で返したが、渡辺が「[[関根勤|関根さん]]が許さないと思う」と、高田をたしなめている。&amp;lt;ref&amp;gt;但し、関根は単に高田の事を「素敵なおじさま」的に受け止め語っているだけではなく、俳優・高田純次が本人より若い俳優以上に大胆でユニークな演技を次々と披露し、それが勉強になると後日のインタビューで語っている。（出典：『[[読売新聞]]』[[2007年]][[7月25日]]刊・「すてきエージング」欄より）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[ダウンタウンDX]]」に出演した際に、「留学中、自分から好きになった男性3人が全て[[ゲイ]]だった。せめて[[両性愛|バイセクシュアル]]だったら少しは可能性があったかもしれなかったのに」と告白している。また、留学中には[[ナード]]（[[オタク]]）と[[ナルシスト]]には結構モテていた、と父との国際電話で話していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*シネマ堂本舗（[[2007年]][[1月]] - [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）&lt;br /&gt;
*[[デーブ&amp;amp;麻里の海外ドラマNAVI]]（[[2008年]][[1月]] - 、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
*[[誰だって波瀾爆笑]]（[[2008年]][[10月]] - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）2014年7月20日はゲストとして出演。この日は親子共演&lt;br /&gt;
*[[スクール革命]]([[2009年]][[4月]]-、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]])※不定期出演&lt;br /&gt;
*[[ガッチャン!|ガッチャン!～世界につながる学生チャンネル～]] （[[2009年]][[10月]] 、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS1]]）&lt;br /&gt;
*[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]（2010年5月 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（2011年2月2日 - 、日本テレビ）※サブMC&lt;br /&gt;
*[[ZIP!]]（2011年4月1日 -2014年9月 、日本テレビ）※総合司会。2014年7月30日のYahoo!で降板する事明らかなった。8月3日のお任せでも報じられた。19日のYahoo!で正式発表された&lt;br /&gt;
2014年4月から9月の木曜日は親子共演。8月15日も親子共演。月本幸子がいなかった為&lt;br /&gt;
2014年7月20日の波乱で4月3日と6月5日が放送された&lt;br /&gt;
2014年8月18日から22日は出演しなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のテレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*[[チェック!ザ・No.1]]（[[2008年]][[10月]] - [[2009年]][[3月]]、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[スペイン語会話]] （[[2007年]][[4月]] - [[2008年]][[3月]]、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
*[[テレビでスペイン語]] （[[2009年]][[10月]] - [[2010年]][[3月]]、NHK教育、上記「スペイン語会話」の〔一年半ぶりの〕[[再放送]]）&lt;br /&gt;
*[[捨てる恋あれば拾う恋あり]]([[2010年]][[4月]] - [[9月20日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]])&lt;br /&gt;
*[[恋のカイトウ!?トモコレ2世]]（2010年5月 - [[8月26日]]、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[熱血!平成教育学院]]（[[2006年]][[10月]] - 2011年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]([[2006年]][[4月]]- 2011年3月、日本テレビ)2014年5月28日のヒューのコーナーで2009年9月2日放送が放送された&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]（[[2007年]][[4月]] - 2011年4月3日 [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）※[[ナビゲーター]]&lt;br /&gt;
*[[シネマDO!]]（[[2011年]][[4月]] - 2012年3月12日 [[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
金曜ROADSHOWハリポタ企画　(2013年、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ナビゲーション担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト出演 ===&lt;br /&gt;
（☆は親子で共演。『ライオンのごきげんよう』は単独でも出演）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（[[TBSテレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[もしもツアーズ]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
**[[博士と助手 〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜]]に飛び入りで参加。&lt;br /&gt;
*[[ものまねバトル]]39（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[おしゃれイズム]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*史上最強のメガヒットカラオケBEST100完璧に歌って1000万円（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!|アメトーーク!]]（テレビ朝日）☆&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[高田純次|高田]]&amp;amp;[[大竹まこと|大竹]]&amp;amp;[[渡辺正行|渡辺]]オヤジ三人旅（秘）北海道（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[なるトモ!]]（読売テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ラジかるッ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ナイナイサイズ]]（日本テレビ）[[大沢あかね]]と共演&lt;br /&gt;
*[[がっちりマンデー!!]]（TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（国民の怒りベスト5）（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざせ体質改善!芸能人花粉症克服ツアー（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[Shibuya Deep A]]（2007年2月9日、NHK BS2）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2007年2月22日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[世界一受けたい授業]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[芸恋リアル]]（読売テレビ制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[5時に夢中!|5時に夢中！]]（2007年3月9日、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[英語でしゃべらナイト]]（2007年3月9日 - 、NHK総合）[[ポール・バーホーベン]]監督にインタビュー&lt;br /&gt;
*[[関口宏の東京フレンドパークII]]（2007年3月19日、TBSテレビ）[[モンキッキー]]とのペアで出演&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（2007年4月22日・5月20日、TBSテレビ）現在は波乱に出ている為出ていない。2014年8月3日はご成婚?の話題放送&lt;br /&gt;
*[[着信御礼!ケータイ大喜利]]（NHK総合）2回&lt;br /&gt;
*[[カートゥンKAT-TUN]]（2007年5月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[スタジオパークからこんにちは]]（2007年6月12日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（脳林寺）（2007年6月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世 霧のエリューシヴ]]（2007年7月27日、日本テレビ）峰不二子の先祖・お不三役、声優初挑戦&lt;br /&gt;
*ロコもん（2007年10月6日、日本テレビ）司会&lt;br /&gt;
*[[第58回NHK紅白歌合戦]]（2007年12月31日）☆&lt;br /&gt;
:企画「[[おしりかじり虫]]」にダンサーとして出演。また紅白応援隊長（隊員は父の勤のみ）として、紅白歌合戦公式サイト・テレビ「紅白フラッシュ」「[[クイズ紅白検定]]、クイズ紅白歌合戦」など出演多数&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（2009年8月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（2010年1月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 新発見!親子で楽しいキッザニア　とくべつ大公開!（2010年3月22日、テレビ東京）[[まえだまえだ]]と出演。&lt;br /&gt;
*[[人志松本の○○な話]]（2010年10月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[ウンナンの気分は上々。]] 10万円の旅スペシャル（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年5月18日フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年6月6日。27日日本テレビ)&lt;br /&gt;
:PON(2014年。6月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
大食い撫子。(2014年7月11日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
その他多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[KUSUKUSU]] （2006年10月 - 、[[ベイエフエム|bayfm]]）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[コサキンDEワァオ!]] （[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）☆不定期ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE 7300]] （2007年4月 - 2009年3月、bayfm）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE GO!GO!]] （2009年4月 - 2011年3月 、bayfm）水曜日パーソナリティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[カンコンキンシアター]]&lt;br /&gt;
*関根勤×関根麻里トークライブ「昆虫ジジイと外ヅラ良子」（2010年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*oh!バカちゃんぴおん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*'''あすなろ学院'''（宮城県の学習塾。宮城県限定）（2007年6月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[理研ビタミン]]'''（2007年 -）&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング 青じそ」&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング セレクティシリーズ」&lt;br /&gt;
: 「わかめスープ」&lt;br /&gt;
*'''[[ブルボン]]''' 「ゼリーシリーズ」（2008年2月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[共栄火災海上保険]]''' （2008年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[サンスター]]''' （2009年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ピザーラ]]''' （2009年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ゆめタウン]]''' （2011年10月 -現在）　&lt;br /&gt;
*'''[[キリンビバレッジ]]''' 「からだ想い茶 ぽっぽ茶」（2011年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[レック (企業)|レック]]''' 「ぴたQ」（2011年11月 - ）&lt;br /&gt;
*'''[[ECC総合教育機関|ECCジュニア]]'''  （2012年8月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 「ライルと一緒に英会話」 ISBN 978-4-434-139178（表参道出版2009年12月16日刊）&lt;br /&gt;
上機嫌(2014年)6月9日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[東京消防庁]]（2008年「春の火災予防運動」のポスター）&lt;br /&gt;
:祖父（勤の父）が[[消防士]]であり、勤も元々は消防士を目指していた縁から起用された。&lt;br /&gt;
*社団法人日本臓器移植ネットワークほか「[[グリーンリボン]]キャンペーン」ポスター（2010年 - ）&lt;br /&gt;
*[[DAMチャンネル]]（2007年4月 - 2008年3月）[[第一興商]]の通信カラオケ[[DAM (カラオケ)|DAM]]内で流れる音楽番組&lt;br /&gt;
*アルバイト情報誌「an」（2007年7月 - ）連載「関根麻里のひだまり日記」&lt;br /&gt;
*映画「[[ナルニア国ものがたり|ナルニア国物語]] 第2章 カスピアン王子の角笛」（2008年5月21日公開）をPRする“ナルニア国案内人”に就任&lt;br /&gt;
* [[日本航空]]の国際線・国内線用機内エンターテイメント「Jポップ・トゥデイ」プレゼンター（2008年8月 - ）&lt;br /&gt;
*ゲーム「[[スピンフィーバー2]]」ナレーション&lt;br /&gt;
ドブロック英訳。2014年6月21日の知っとこで紹介された&lt;br /&gt;
2014年7月30日の一服とみやねと翌日の目覚ましと翌日のバイキング。8月3日のサンジャポとお任せ。ご成婚決定報道放送&lt;br /&gt;
みやね。(2014年8月11日。読売テレビ)。超報道。(フジテレビ)。ご成婚報告放送&lt;br /&gt;
2014年8月25日の一服とノン。結婚の儀模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[浅井企画]]&lt;br /&gt;
* [[萩本欽一]]&lt;br /&gt;
* [[関根勤]]&lt;br /&gt;
* [[小堺一機]]&lt;br /&gt;
* [[ルー大柴]]&lt;br /&gt;
* 関根麻里 (サッカー) - 同姓同名、生年も同じの[[女子サッカー]]選手。[[ジェフユナイテッド市原・千葉レディース]]所属。&lt;br /&gt;
* [[フラワー=デストロイヤーシリーズ]] - 作者の[[那州雪絵]]がコサキンリスナーであったことから「関根万理」と名づけられたキャラクターが登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/profile/sekinemari/ 浅井企画 関根麻里]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_blog/ ブログ「麻里のプライベートジャーナル」]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_room/ 麻里の部屋]&lt;br /&gt;
*[http://www.universal-music.co.jp/ddr/artist/sekine_mari/index.html デリシャス・デリー・レコーズ Mari Sekine] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コサキン}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{ズームイン!!歴代司会}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せきね まり}}&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:浅井企画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ズームイン!!シリーズ関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:関根勤]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B2%E6%96%90%E4%BA%AB&amp;diff=248045</id>
		<title>甲斐享</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B2%E6%96%90%E4%BA%AB&amp;diff=248045"/>
				<updated>2014-08-24T23:13:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''甲斐 享'''（かいとおる、[[1983年]][[7月7日]] - ）は[[テレビ朝日]]でシリーズ化されている[[刑事ドラマ]]『[[相棒]]』に登場する架空の[[警察官]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[成宮寛貴]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:警視庁特命係 巡査部長。S.11以降の[[杉下右京|右京]]の3代目相棒。&lt;br /&gt;
:[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[芝 (東京都港区)|芝]]出身。血液型はAB型。警察庁次長の甲斐峯秋を父に持ち、母と兄は海外にいる模様（S.11-9）。客室乗務員の笛吹悦子と交際している。2005年に早慶大学政治経済学部を卒業して警視庁入庁。父のコネを使うことなく署長推薦を貰って選抜試験に合格し、交番勤務から所轄・中根警察署刑事課捜査一係所属の新米刑事となる。しかし自らが香港で遭遇した事件を右京と共に解決した後、峯秋に要望を聞かれた右京に指名を受けて特命係に引き抜かれることとなった。最初から右京に相棒としての価値を認められ、右京自身が直接引き抜いた唯一の存在である。そのため、左遷扱いで特命係に異動してきた歴代の係員（薫・尊・陣川および薫以前の6人を含む計9人）とは特命係配属の経緯が異なる。&lt;br /&gt;
:御曹司という出自とは裏腹に言動は荒っぽく、血の気の多い性格で、熱い正義感を秘める青年&amp;lt;ref&amp;gt;特に罪を自認しない傲慢な犯人に対しては「'''あんた、そんな事で人を殺したのかよ!&amp;lt;big&amp;gt;人の命を何だと思ってんのかよ!!&amp;lt;/big&amp;gt;'''」「'''ふざけんてんじゃねー!!'''」等と怒号を放ち、殴り飛ばすことも多い（S.11-1等）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;重傷を負い一時的に記憶喪失になっていた時は、態度も言葉遣いも丁寧でおとなしくなっていた（S.11-9,10）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。反骨精神が強く、傲慢な態度を見せる相手には、挑発的に応じることも多い（S.11-4等）。あだ名は本名を縮めて「カイト」。細かなことにも気付く優れた観察力から、新人ながらも捜査を優秀にこなし、幼少期にピアノを習わされた経験から[[絶対音感]]を持っている。[[幽霊]]といった[[オカルト]]の類には苦手意識がある（S.11-7,10）。峯秋との親子仲は冷えきっており、周りから父親の[[コネ]]を使っているように言われることを毛嫌いする。とはいえ、峯秋を侮辱されるのはさすがにいい気がしないらしい（S.12-1）。仲が冷えきった最大の原因は、享が受験で[[東京大学]]に落ちたからであり、それ以来12年も峯秋と対話していない（S.12-最終話）。警視庁入庁前は父と同じ警察に行くのを避けるため就職活動をし内定も取ったが、警察官志望の思いが強く内定を辞退した過去がある（S.12-5）。子供のころに刑事ドラマを見ていた影響もあり刑事課への憧れは強く、特に捜査一課配属を目指していることから、薫や尊に比べ捜査一課との間に敵対意識がない。そのため右京と捜査して得た情報を捜査一課に話したり、逆に捜査一課から得た情報を右京に話すことも多い。芹沢からは特に愛着を持たれているようである。しかし話が進むにつれ、捜査一課の面々が次第に面倒な人々であると悟りつつある。&lt;br /&gt;
:薫以上のトラブル体質であり、刑事課に配属となって間もないうちに特命係へ異動させられる（S.11-1）、半殺しに遭い記憶喪失になる（S.11-9）、狙撃犯と間違われ全国指名手配される（S.12-10）、スマホを数回破損する羽目になるなど、初登場以来わずか数年で様々な災難に巻き込まれている。また、右京を除き特命係に所属していた刑事たちの中で唯一被弾している（S.12-最終話）。&lt;br /&gt;
:右京に対してはその変人ぶりに戸惑う一方で反発心から悪態をつくこともあり、時折特命係に配属されたことへの不満を露骨に示す場面もあったが（S.11-1,4）、自身が窮地に陥った際には右京のことを最強の味方だと吐露するなど信頼している模様（S.12-10）。&lt;br /&gt;
:服装はノータイにシャツ、ジレを愛用しジャケットを着用、ボトムスにウールパンツかジーンズの格好がほとんど。所轄時代や格式の高い場にいる際はスーツを着用している。冬場にはネイビーのピーコート、グレーのダブルのポロコートを着用。[[コーラ (飲料)|コーラ]]を好む。&lt;br /&gt;
:S.12-13で、犯人から「右京がシャーロックホームズなら、君はワトソン」「ホームズは優秀な相棒がいないと活躍できない」と言った趣旨の発言をされ、その犯人を伊丹たちに自首させた際、右京のことを「右京さん」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
==所縁のある女性==&lt;br /&gt;
;笛吹 悦子（うすい えつこ）&lt;br /&gt;
:演 - [[真飛聖]]（S.11-1〜）&amp;lt;ref&amp;gt;真飛は[[宝塚歌劇団]]による舞台『相棒』で、在籍時に右京役を演じた経験がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:日本国際航空（NIA）の[[客室乗務員|CA]]で享の年上の恋人。&lt;br /&gt;
:普段は気風のいい姉御肌然とした女性。渋谷での合コンで享に家まで送ってもらったことが交際のきっかけとなり（S.11-10）、現在は都内のマンションで半同棲し、享に料理やマッサージをしてもらったりと関係は良好。右京とは飛行機内のハプニングがきっかけで顔見知りとなり、享から聞かされる話を通じて右京の風変わりな人となりを認識している。&lt;br /&gt;
:ボールルームダンス（[[社交ダンス |社交ダンス]]）を趣味としている（S.12-4）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==親族==&lt;br /&gt;
;甲斐 峯秋（かい みねあき）&lt;br /&gt;
:演 - [[石坂浩二]]（S.11-1〜）&lt;br /&gt;
:[[警察庁次長]] 警視監。享の父親。&lt;br /&gt;
:キャリアの官僚で、外務省への出向経験がある他（S.11-1）、県警本部長などを経てS.11時の夏に地方から警察庁に戻り、警察庁No.2のポストで警視庁含む全国の警察組織を指揮監督する現職に就任した。毀誉褒貶の多さは承知の上で右京を高く買っており、友好的に接している。警察組織を重く見ており、特に「テロリストとは交渉しない」という基本理念は頑なに守ろうとする。過去に海外で邦人が拉致された際も、その関係者が裏で秘密裏に交渉していることを政府に明かした結果、その邦人を見殺しにする事となった。その件に関して自身が拉致された際も無事に解放されることを願いつつも、「テロリストとは交渉しない」という基本理念のもと身代金との引き換えではなく警察による救助を望んでいた（S.12-1）&amp;lt;ref&amp;gt;このように語っている模様は掲示板へのアップロードを考えていた犯人グループに動画として隠し撮りされていたが、この考えは犯人グループに都合が悪かったため編集でカットされており、先述の通り人質を見殺しにするも自分が人質となった際は「無事に解放されたい」という身勝手な反応を見せたものとして世間の目に映った。だが、享曰く「世間の目は気にしない」とのことであり、峯秋本人も秘書からの懸念に対して「言いたい奴には言わせておけばいい」と返している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同様に、警察組織の利益や体面のためなら黒い手段を取ることも厭わない一面もある（S.11-4,11,最終話）。&lt;br /&gt;
: 享との親子仲は著しく悪く、彼が警察官になったことに否定的で、息子としても警察官としても出来が悪いと見ている。享には一刻も早い警察辞職を願っており、薫や尊以前に右京の下についた6人の部下のように自分で警察を辞めていくだろうと考え、享を自分の部下にという右京の要望を受け入れる（S.11-1）。また、右京や他者が享を称賛しても素直に受け入れず、苦い表情を浮かべる（S.11-1,3,6）。享が警官になったことは自らへの嫌がらせと考えていたが、右京から享が父と同じ警察に行くのを避けるため就職活動をして内定も取るも警察官志望の思いが強く内定を辞退した話を聞くと驚きとともに笑顔を見せていた（S.12-5）。&lt;br /&gt;
:絵に造詣があり、オークション会場の会員でもある（S.11-2）。甘い物が苦手（S.11-18）。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
*[[カラス]]（死神の登場人物。逆転裁判で共演した）&lt;br /&gt;
*[[両津勘吉]]、[[本田速人]]（こち亀の登場人物。西遊記で共演した）&lt;br /&gt;
*[[イズコ]]（スカイハイの登場人物。同上）&lt;br /&gt;
*[[すみれ]]（踊る大捜査線の登場人物。同上）&lt;br /&gt;
律子。(ぬーベーの登場人物。逆転裁判で共演した)&lt;br /&gt;
ぬーベー。(同じくぬーベーの登場人物。2014年8月18日に対決した)&lt;br /&gt;
甘栗旬。(ドラえもんの登場人物。ドリトルで共演した)&lt;br /&gt;
牧野つくし。(花男の登場人物。同上)&lt;br /&gt;
結城灯。平成夫婦茶碗の登場人物。2014年8月22日に対決した&lt;br /&gt;
チャーミー。元モーニングメンバー。同上&lt;br /&gt;
FF13ー2スタッフ。元秋葉原メンバー。同上&lt;br /&gt;
レイトン。レイトンの主役。同上&lt;br /&gt;
ポスト。明日ママの登場人物。2014年8月25日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かいとおる}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%9D%E3%82%8C%E3%81%84%E3%81%91!%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=248044</id>
		<title>それいけ!アンパンマン</title>
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				<updated>2014-08-24T23:11:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''それいけ!アンパンマン'''』は[[1988年]][[10月3日]]から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列で放送されている[[やなせたかし]]の絵本『[[アンパンマン]]』を原作とした[[テレビアニメ]]。[[2008年]][[10月3日]]の放送（日本テレビ＝関東地区）で20周年を迎え、[[長寿番組]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター紹介 ==&lt;br /&gt;
{{see|アンパンマンの登場人物一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[WP:ANIME]]においてスタッフ記述の削減が合意されたため、記述を削減しています。以下以外に特記すべきスタッフが存在する場合は、ノートで提起してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
（2008年現在）&lt;br /&gt;
*監督 - [[永丘昭典]]、[[矢野博之]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー - 伊藤響→中谷敏夫→山下洋→小野利恵子→俣野尚郎→中谷敏夫・笠原陽介（一時期）、柳内一彦、尾崎穏通→久保雄輔&lt;br /&gt;
*担当プロデューサー - 久保雄輔→岩崎和義&lt;br /&gt;
*音楽 - [[いずみたく]]、近藤浩章&lt;br /&gt;
*主題歌 - [[三木たかし]]&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン - [[山田みちしろ]]、[[前田実]] &lt;br /&gt;
*総作画監督 - 前田実&lt;br /&gt;
*美術監督 - 横山幸博、池上みどり&lt;br /&gt;
*撮影監督 - 金井弘→川田敏寛&lt;br /&gt;
*音楽監督 - [[鈴木清司]]&lt;br /&gt;
*録音監督 - 山田悦司（故人だが、現在もクレジット）、山田知明&lt;br /&gt;
*企画/制作 - [[日本テレビ放送網|日テレ]]&lt;br /&gt;
*アニメーション制作 - [[東京ムービー]]&lt;br /&gt;
*製作 - [[トムス・エンタテインメント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
=== オープニングテーマ ===&lt;br /&gt;
#『[[アンパンマンのマーチ]]』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：三木たかし　編曲：[[大谷和夫]]　歌：[[ドリーミング (歌手グループ)|ドリーミング]]&lt;br /&gt;
#:*[[テレビサイズ]]の歌詞は2番だが、放送開始以来2番の歌詞が採用されている。劇場版の歌い出しは1番の歌詞でその後2番の歌詞に続くフルコーラスであったが、後に2番の歌詞のみに変更された。&amp;lt;!--歌詞の一部に有名なツッコミ所&amp;lt;ref&amp;gt;アンパンマンとカレーパンマン、しょくぱんまんとの間に「友情」は無いのか?&amp;lt;!--歌詞の具体的な部分を書かないでください（過去に書かれて削除されたため）。--&amp;gt;&amp;lt;!--&amp;lt;/ref&amp;gt;があるが、やなせたかしがあるラジオ番組にゲスト出演した際、戦場では常に一人、持つのは武器ではなく愛と勇気だけを持って戦うという説明があった。&amp;lt;ref&amp;gt;もっとも本人はツッコミ所についてはあまり気にしていなかったようで、後にイベント等でツッコミ所について「何故あのような歌詞にしたのか」と質問された際、「単に語呂が良かったから」「そこまで気にしなくてもいいのに」と答えたこともあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エンディングテーマ ===&lt;br /&gt;
# 『勇気りんりん』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：三木たかし 編曲：大谷和夫 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『クリスマスの谷』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：いずみたく 編曲：近藤浩章 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『アンパンマンたいそう』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし、魚住勉 作・編曲：馬飼野康二  歌：[[CHA-CHA]]&lt;br /&gt;
# 『アンパンマンたいそう』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし、魚住勉 作曲：馬飼野康二 編曲：近藤浩章 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『サンサンたいそう』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：近藤浩章 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『虹をつくる歌』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：チープ広石 歌：レインボー福澤とスタタン隊（[[福澤朗]]、[[魚住りえ]]、ドリーミング）&lt;br /&gt;
# 『ドレミファアンパンマン』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：TUKASA 編曲：TUKASA&amp;amp;陶山準 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*エンディングテーマについては、『勇気りんりん』『アンパンマンたいそう（ドリーミング版）』『サンサンたいそう』『ドレミファアンパンマン』が週替わりでかけられている。&lt;br /&gt;
*『勇気りんりん』の一部は『[[午後は○○おもいッきりテレビ]]』のコーナー『ちょっと聞いてョ!おもいッきり生電話』のタイトルロゴ時に流用されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のキャラクターソング ===&lt;br /&gt;
# 『いくぞ! ばいきんまん』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：ばいきんまん（[[中尾隆聖]]）&lt;br /&gt;
# 『私はドキンちゃん』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『カレンなカレンダーガール』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲・編曲：馬飼野康二　歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『ホラーマンメチャクチャチャ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく、近藤浩章　編曲：近藤浩章　歌：ホラーマン（[[肝付兼太]]）、　コーラス：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『生きてるパンをつくろう』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：ジャムおじさん（[[増岡弘]]）、バタコ（[[佐久間レイ]]）&lt;br /&gt;
# 『パンナのパンチ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：高橋ひろ　編曲：近藤浩章　歌：メロンパンナ（[[かないみか]]）&lt;br /&gt;
# 『ふたつの心』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：本島一弥　編曲：近藤浩章　歌：ロールパンナ（[[冨永みーな]]）&lt;br /&gt;
# 『おなじみしょくぱんまん』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：しょくぱんまん（[[島本須美]]）、　コーラス：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『とべ! カレーパンマン』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『ぼくはクリームパンダ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：千沢仁　編曲：近藤浩章　歌：クリームパンダ（[[長沢美樹]]）&lt;br /&gt;
# 『こむすびまん元気旅』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：こむすびまん（[[林原めぐみ]]）&lt;br /&gt;
# 『走れ! SLマン』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：丸山武彦　編曲：近藤浩章　歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『夕日にむかって』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：熊谷憲康　歌：[[南果歩]]、しょくぱんまん（[[島本須美]]）&lt;br /&gt;
# 『やきそばパンマン流れ旅』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲・編曲：近藤浩章　歌：やきそばパンマン（[[小杉十郎太]]）&lt;br /&gt;
# 『てんどんまん自慢歌』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：てんどんまん（[[坂本千夏]]）&lt;br /&gt;
# 『DO YOU KNOW カツドン?』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：カツドンマン（[[三ツ矢雄二]]）&lt;br /&gt;
# 『山育ちかまめしどん』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：かまめしどん（[[山寺宏一]]）&lt;br /&gt;
# 『ルンルンおむすび仁義』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：おむすびまん（[[柳志乃]]）&lt;br /&gt;
# 『ナガネギフラメンコ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲・編曲：近藤浩章　歌：ナガネギマン（[[大塚明夫]]）、コーラス：[[フレーベル少年合唱団]]&lt;br /&gt;
# 『勇気のルンダ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲・編曲：近藤浩章　歌：アンパンマン（[[戸田恵子]]）、コーラス：アンパンマンキッズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*各キャラクターソングは、現在CMスポンサー表示画面の[[バックグラウンドミュージック|BGM]]に使われている他、そのキャラクターが登場するときの挿入歌としても使用される（キャラクター本人が鼻歌で歌っていることも多い）。&lt;br /&gt;
*番組オープニングおよび次回予告の直後では主題歌の前に視聴者から送られてきたイラストを紹介する。&lt;br /&gt;
*オープニング、「勇気りんりん」のエンディング、サブタイトルのアニメーションは放送年期により変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オープニングアニメーション ===&lt;br /&gt;
*初代（放送開始～平成元年12月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*2代目（平成2年1月～平成3年3月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*3代目（平成3年4月～平成5年2月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*4代目（平成5年3月～平成7年9月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*5代目（平成7年10月～平成9年9月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*6代目（平成9年10月～平成13年9月）&lt;br /&gt;
:オープニングは、アンパンマンとばいきんまんが生まれた映像が使われている。[[ポケモンショック]]の影響により、平成10年より映像を一部編集したものが放送された。&lt;br /&gt;
*7代目（平成13年10月～平成15年9月）&lt;br /&gt;
:製作がセル画から、コンピューターに変更した時に製作されたバージョン。&lt;br /&gt;
*8代目（平成15年10月～平成19年9月）&lt;br /&gt;
:オープニングタイトルに、「Anpanman」と英単語が出てくる。&lt;br /&gt;
*9代目（平成19年10月～現在）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 勇気りんりんアニメーション ===&lt;br /&gt;
*初代（放送開始～1990年3月）&lt;br /&gt;
:スタッフロールの下でアンパンマンたちが行進している。&lt;br /&gt;
*2代目（1990年4月～1991年3月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*3代目（1991年4月～1992年9月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*4代目（1992年10月～1995年9月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*5代目（1995年10月～2004年3月）&lt;br /&gt;
:アンパンマンたちが、踊る映像が使われている。&lt;br /&gt;
*6代目（2004年4月～現在）&lt;br /&gt;
:サイコロのような形をしたボールにアンパンマンのキャラクターたちが映っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブタイトルアニメーション ===&lt;br /&gt;
*初代（放送開始～1989年12月)&lt;br /&gt;
:アンパンマンがパン工場のパン焼き釜から飛び出してくるシーン。&lt;br /&gt;
*2代目（1990年1月～1991年3月）&lt;br /&gt;
:沢山有るアンパンマンとばいきんまんの顔がくるくる回り、中央に題名が載る。&lt;br /&gt;
*3代目（1991年4月～1995年9月）&lt;br /&gt;
:小さいアンパンマンとばいきんまんが集まり、最後はアンパンマン側にばいきんまんがばいきんまん側にアンパンマン一人がいてしまって結局入れ返りして完全に揃って、アンパンマンとばいきんまんの間に題名が載る。&lt;br /&gt;
*4代目（1995年10月～現在）&lt;br /&gt;
:らくがきこぞうやクレヨンマン達が、アンパンマンの絵を描こうとしたらばいきんまんが現れて、もう一度描きなおしてアンパンマンとばいきんまんの二人を描きサブタイトルが出てくるシーン（Aパート、30分エピソード）。アンパンマンの絵がばいきんまんの絵になってしまい大急ぎでアンパンマンとばいきんまんの絵に描きなおすシーン（Bパート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再放送 ==&lt;br /&gt;
=== それいけ!アンパンマンくらぶ ===&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]のBSデジタル放送[[BS日本|BS日テレ]]で毎週月曜から木曜の18:00から19:00に放送。また、[[専門チャンネル]]では07年1月から日テレプラス&amp;amp;サイエンス（現・[[日テレプラス]]）で放送。&lt;br /&gt;
*アニメではこれまでに地上波で放送された回から厳選した2本分を放送。&lt;br /&gt;
**実写のAパート後に流れるオープニングアニメーションについては過去のOPからランダムに1日1回流される&lt;br /&gt;
**エンディングはカットされている。&lt;br /&gt;
**[[1997年]]までの作品には、[[ポケモンショック]]への配慮のため、修正が加えられている。激しく回転するシーンや衝突のシーンなどで修正跡が見られる。&lt;br /&gt;
*スタジオでは日替わりでアンパンマンにちなんだ料理や工作、体操、クイズなどを放送している。&lt;br /&gt;
*エンディングテーマ曲は『アンパンマンたいそう』。&lt;br /&gt;
*現在のスタジオのセットはパン工場のデザインとなっている。また、屋外ロケも時々行われている。&lt;br /&gt;
*放送時間は先述通り18時からであるが、2007年シーズンから巨人戦中継がある日は1時間繰上げて17:00~18:00に放送されている。&lt;br /&gt;
*ステレオ放送であるが、字幕放送ならびに解説放送は行われていない。映像は4:3SDのアップコンバートである。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*スポンサーは[[トーホー]]、[[BANDAI]]、[[株式会社アガツマ|PiNOCCHiO]]、[[セガトイズ]]、[[YAMAHA]]、[[バンプレスト]]の6社。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;出演&lt;br /&gt;
*[[雨宮知子]]（[[2000年]]12月 - 200X年X月）&lt;br /&gt;
*[[野中藍]]（200X年X月 - [[2005年]]9月）&lt;br /&gt;
*[[西尾はるな]]（2005年10月 - ）&lt;br /&gt;
*料理の先生([[神みよ子]])&lt;br /&gt;
*工作の先生([[島田明美]])&lt;br /&gt;
*ねんどを使った工作の先生([[岡田ひとみ (ねんドル)|岡田ひとみ]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;外部リンク&lt;br /&gt;
* [http://www.bs4.jp/ BS日テレトップページ] ※トップページ→映画・アニメ→それいけ!アンパンマンくらぶ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*当初、2クール（6ヶ月）で終了する予定だったが、予想以上に人気が出たため、放送の延長が決定。[[2008年]]秋で放映開始20周年を迎える。&lt;br /&gt;
*オープニングのスタッフクレジット「企画・制作」の欄は、開始当時は「（社章）日本テレビ」。その後は「'''（[[なんだろう]]）日本テレビ'''」ロゴが使用され[[2004年]]からはスタッフクレジットと同じ書体で「日本テレビ」と表記されていたが、[[2007年]]10月のOP変更で現社名ロゴの「'''（なんだろう）日テレ'''」が、制定から約4年遅れで採用された。[[2008年]]2月からは日本テレビ開局55周年限定で「'''日テレ&amp;lt;sup&amp;gt;55&amp;lt;/sup&amp;gt;'''  Nittele 55th Anniversary」という表記になっている。&amp;lt;!--以後、作品と無関係なのでコメントアウト。&amp;lt;ref&amp;gt;トムス側の意向という似た例として、『[[名探偵コナン]]』ではオープニング・エンディングの「製作」の欄にて、自社名を「トムス・エンタテインメント」に変更した後も「東京ムービー」と表記し続けている。2007年4月よりキー局名表記は「よみうりテレビ」から「ytv」に変更したが自社名表記は変わっていない。また『[[ルパン三世]]』TVスペシャルでは「日テレ」新タイトルロゴの使用・不使用が年によって異なる（2003、2006年は使用。2004、2005、2007年は不使用）。&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*サブタイトルは、ほぼ全て「○○○（キャラクターA）と×××（キャラクターB、もしくはストーリーの舞台）」という表記で統一されている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--毎回違うゲストキャラが出て来るのは「アンパンマンがばいきんまんを倒す」という図式がどうしても固定してしまう為、[[マンネリ]]を避ける為に毎回違うゲストキャラクターを出して子供達を楽しませようというアニメ製作側の意向によるものである。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1週の放送につき2話放送されるのが基本だが、不定期に1話のみの中編エピソードが放送されることもある。&lt;br /&gt;
*画面サイズは従来の4:3のままになっている。&lt;br /&gt;
*次回予告は、[[ブルーバック]]にサブタイトルを表示する形式。&lt;br /&gt;
*[[1993年]][[10月11日]]（関東地区）から[[ステレオ放送]]を開始（日本テレビの地上波アナログ放送では[[2008年]][[3月28日]]放送分でステレオ放送を終了。理由は後述）。&lt;br /&gt;
*[[1996年]][[4月1日]]（関東地区）から[[文字多重放送|字幕放送]]を開始。&lt;br /&gt;
*2008年[[4月4日]]（関東地区。「メロンパンナとベビードーナツ」「めいけんチーズとはるかぜさん」の回）から[[音声多重放送]]を利用した視覚障害者向けの[[解説放送]]を開始（[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]ではステレオ2音声方式）。地上波ネット局でもこの回に到達次第解説放送に切り替える。なお、解説放送を行うのは地上波での本放送のみで、BS日テレの『それいけ!アンパンマンくらぶ』、ならびにCSの放送では実施していない。&lt;br /&gt;
**日本テレビが解説放送を行うレギュラー番組は『[[火曜ドラマゴールド]]』終了以来1年ぶりで、ナレーションは『火曜ドラマゴールド』に引き続き[[石丸博也]]（映画など、放送時間拡大時は[[水谷優子]]）が担当。2ヶ国語放送を除いた副音声を利用したテレビアニメは同じ日本テレビ系で放送された『[[ドテラマン]]』以来21年ぶり。解説放送を行うテレビアニメは史上初となる。&lt;br /&gt;
**時間表示は１９９０年代後半からで表示はあったりなかったりである。&lt;br /&gt;
**副音声ではオープニングにて石丸がタイトルコールを行っている。エンディングでの[[クレジットタイトル]]に副音声解説者は表示されていないため、Bパートの最後に「僕石丸博也、来週もよろしくね」等の自己紹介を行うのがお約束になっている。他の副音声解説放送番組に比べ、若干バラエティー色がある内容となっている。&lt;br /&gt;
**番組内での音声多重放送の表記は、アンパンマン20周年のロゴと共に、以下のように表示されている。&lt;br /&gt;
*:〔多〕アンパンマンからのおしらせ…。&lt;br /&gt;
*:目のふじゆうなかたにも おたのしみいただけるほうそうを&lt;br /&gt;
*:副音声でおおくりしています。みんなきいてみてね!&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*日本テレビでの、毎週レギュラーのアニメは、「それいけ！アンパンマン」しかない。 …「逆境無頼カイジ」は?--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場映画版 ==&lt;br /&gt;
メイン作品には本作のメインターゲットの年齢層の子供を持つ女性タレント（1997年制作の「虹のピラミッド」以降…南果歩や土屋アンナのように離婚していても可）が、同時上映作品には同じく女性タレント（こちらは未婚でも子供がいなくても可）と[[日本のアナウンサー一覧#日本テレビ放送網（日テレ・NTV）|日本テレビアナウンサー]]がゲスト出演するのが恒例となっている。なおレギュラー声優陣は、ゲスト声優のアフレコ時の取材や舞台挨拶に一切顔を出さない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メイン作品は公開1年後の7月初旬（関東地区）に、レギュラー枠で2週に分けてテレビ放送されていたが、2008年の日テレは先述7月4日に16:00から1時間枠で放送された（レギュラーと別枠で放送された遅れネット局もあり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画配給会社は1989年から1998年までは[[松竹富士]]で、松竹富士解散後の1999年以降は[[東京テアトル]]と子会社である[[メディアボックス]]の共同配給になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メイン作品 ===&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙]]（[[1989年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：翁妙子）&amp;lt;!-- ～公開された劇場：梅田劇場（大阪） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ばいきんまんの逆襲]]（[[1990年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：武上純希）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン とべ! とべ! ちびごん]]（[[1991年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：島田満）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン つみき城のひみつ]]（[[1992年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：翁妙子）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 恐竜ノッシーの大冒険]]（[[1993年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：岸間信明）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン リリカル☆マジカルまほうの学校]]（[[1994年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：翁妙子）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ゆうれい船をやっつけろ!!]]（[[1995年]]製作、監督：矢野博之、脚本：翁妙子）※本作の劇中曲はよくTV版で使われることが多い。&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 空とぶ絵本とガラスの靴]]（[[1996年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[吉野公佳]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--この作品以降、ばいきんまんが劇中に歌うことが稀になった。(この年は本編ではなく同時上映の短編で歌っていた) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 虹のピラミッド]]（[[1997年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[松本伊代]]、[[福澤朗]]、[[魚住りえ]]、[[山岡三子]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン てのひらを太陽に]]（[[1998年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：藤田伸三、ゲスト声優：[[菊池桃子]]、福澤朗）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 勇気の花がひらくとき]]（[[1999年]]製作、監督：篠原俊哉、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[雛形あきこ]]、藤井恒久、[[日テレジェニック#日テレジェニック'99|日テレジェニック'99]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 人魚姫のなみだ]]（[[2000年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[南果歩]]、[[中山秀征]]、藤井恒久、[[日テレジェニック#日テレジェニック2000|日テレジェニック2000]]）&amp;lt;!--公開された劇場:シネ・リ-ブル梅田（大阪） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ゴミラの星]]（[[2001年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[酒井法子]]、藤井恒久、[[日テレジェニック#日テレジェニック2001|日テレジェニック2001]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ロールとローラ うきぐも城のひみつ]]（[[2002年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[黒木瞳]]）&amp;lt;!--公開された劇場:[[オーエス|OS劇場]]（大阪） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ルビーの願い]]（[[2003年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[工藤静香]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 夢猫の国のニャニイ]]（[[2004年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[西村知美]]・[[西尾拓美]]夫妻）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ハピーの大冒険]]（[[2005年]]製作、監督：矢野博之、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[ともさかりえ]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン いのちの星のドーリィ]]（[[2006年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[安達祐実]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン シャボン玉のプルン]]（[[2007年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[水野真紀]]、[[葉山エレーヌ]]）&amp;lt;!--公開された劇場:OS名画座（大阪） --&amp;gt;※初日舞台挨拶に、やなせ作品のファンだという[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]が登場（本作とは無関係）。&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 妖精リンリンのひみつ]]（[[2008年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[土屋アンナ]]、藤井恒久、[[go!go!ガールズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 同時上映作品 ===&lt;br /&gt;
:[[1989年]]は制作会社が同じ連続テレビアニメだった『[[おねがい!サミアどん]]』『[[ロボタン]]』、[[1993年]]は『[[かいけつゾロリ]]』（[[2004年]]から[[2007年]]まで放送された[[まじめにふまじめ かいけつゾロリ|テレビアニメ版]]とは制作会社、及び声優陣が違う）が同時上映された。&lt;br /&gt;
* おねがい!サミアどん&lt;br /&gt;
* ロボタン&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ばいきんまんの逆襲#それいけ!アンパンマン おむすびまん|それいけ!アンパンマン おむすびまん]]（[[1990年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：翁妙子）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン とべ! とべ! ちびごん#それいけ!アンパンマン ドキンちゃんのドキドキカレンダー|それいけ!アンパンマン ドキンちゃんのドキドキカレンダー]]（[[1991年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：翁妙子）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン つみき城のひみつ#それいけ!アンパンマン アンパンマンとゆかいな仲間たち|それいけ!アンパンマン アンパンマンとゆかいな仲間たち]]（[[1992年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：武上純希・翁妙子）&lt;br /&gt;
* かいけつゾロリ（[[1993年]]製作）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン みんな集まれ! アンパンマンワールド]]（[[1994年]]製作、監督：篠原俊哉・大賀俊二、脚本：中村修・日吉恵）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン アンパンマンとハッピーおたんじょう日]]（[[1995年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：日吉恵）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 空とぶ絵本とガラスの靴#それいけ!アンパンマン ばいきんまんと3ばいパンチ|それいけ!アンパンマン ばいきんまんと3ばいパンチ]]（[[1996年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：日吉恵、ゲスト声優：[[福留功男]]、[[橋本大二郎]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ぼくらはヒーロー]]（[[1997年]]製作、監督：阿部司、脚本：岸間信明）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン アンパンマンとおかしな仲間]]（[[1998年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：日吉恵・米村正二、ゲスト声優：[[山田まりや]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 勇気の花がひらくとき#それいけ!アンパンマン アンパンマンとたのしい仲間たち|それいけ!アンパンマン アンパンマンとたのしい仲間たち]]（[[1999年]]製作、監督：矢野博之・阿部司、脚本：金春智子・日吉恵、ゲスト声優：[[稲川淳二]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン やきそばパンマンとブラックサボテンマン]]（[[2000年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：菅良幸）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 怪傑ナガネギマンとやきそばパンマン]]（[[2001年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：菅良幸）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 鉄火のマキちゃんと金のかまめしどん]]（[[2002年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：日吉恵、ゲスト声優：[[小池栄子]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 怪傑ナガネギマンとドレミ姫]]（[[2003年]]製作、監督：篠原俊哉、脚本：菅良幸、ゲスト声優：[[香坂みゆき]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン つきことしらたま～ときめきダンシング～]]（[[2004年]]製作、監督：日巻裕二、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[石黒彩]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン くろゆき姫とモテモテばいきんまん]]（[[2005年]]製作、監督：難波日登志、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[愛華みれ]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン コキンちゃんとあおいなみだ]]（[[2006年]]製作、監督：日巻裕二、脚本：菅良幸、ゲスト声優：[[乙葉]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ホラーマンとホラ・ホラコ]]（[[2007年]]製作、監督：日巻裕二、脚本：菅良幸、ゲスト声優：[[榎本加奈子]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ヒヤヒヤヒヤリコとばぶ・ばぶばいきんまん]]（[[2008年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[柳原可奈子]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TVスペシャル版 ==&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン みなみの海をすくえ!（[[1990年]][[8月26日]]、『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]13』内で放送）&lt;br /&gt;
{{24時間テレビ 「愛は地球を救う」アニメ}}&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン 消えたジャムおじさん（[[1993年]][[7月]]放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンと海賊ロブスター（[[1996年]][[10月]]放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クリスマススペシャル ===&lt;br /&gt;
:本放送は1時間枠で放送されるのとその季節柄、ネット局はあってもごくわずか。放送翌年の11月にソフトが発売される。&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン けいとのしろのクリスマス（[[1995年]][[12月]]放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンとブラッククリスマス（[[1996年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン [[メレンゲの気持ち|メレンゲシスターズ]]のクリスマス（[[1997年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン ぼくらのクリスマスコンサート（[[1998年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンとメリークリスマス（[[1999年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンのクリスマスショー（[[2000年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンとちいさなサンタのクリスマス（[[2001年]]12月放送）2008年11月にDVD化&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン 勇気のほのおとクリスマス（[[2002年]]12月放送）本作よりソフト化はDVDも&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン ブラックサンタとすてきなプレゼント（[[2003年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンとクリスマスの星（[[2004年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンのジンジンジングルベル（[[2005年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン うたおう!おどろう!みんなのクリスマス（[[2006年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン コキンちゃんとなみだのクリスマス（[[2007年]]12月放送）※[[西日本放送]]でも12月22日(土)5:00-5:59に放送&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン フランケンロボくんの(秘)ビックリクリスマス（[[2008年]]12月放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== OVA ==&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン えいごランド①歌って踊ってゆかいな幼稚園&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン えいごランド②ばしゃばしゃスイスイプールの日&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン えいごランド③楽しい遠足 動物園&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン えいごランド④みんなガンバレ運動会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局 ==&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（NTV）：金曜 16:30 - 17:00（2008年以降?の映画版、およびクリスマススペシャル放送時は金曜 16:00 - 17:00）&lt;br /&gt;
** 日本テレビでの放送時間の変遷&lt;br /&gt;
:月曜17:00 - 17:30（1988年10月 - 1995年9月）&lt;br /&gt;
:月曜17:30 - 18:00（1995年10月 - 1996年9月）&lt;br /&gt;
:金曜17:00 - 17:30（1996年10月 - 2000年9月）&lt;br /&gt;
:金曜16:00 - 16:30（2000年10月 - 2001年3月）&lt;br /&gt;
:金曜16:30 - 17:00（2001年4月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※現在の放送時間になってから、日本テレビでは夕方ニュースの放送開始時刻など、金曜夕方の番組編成が月-木曜と異なってしまうことが多い（特に目立つようになったのは『[[NNNニュースプラス1|ニュースプラス1]]』平日[[ローカルセールス枠|ローカル枠]]が17:00開始から17:25開始に繰り下げられた[[2004年]]春以降）。2008年春現在、『[[NNN Newsリアルタイム|Newsリアルタイム]]』（ローカル枠…[[同時ネット]]局一部あり）は月-木曜が16:53開始なのに、金曜は17:00開始となっている。やなせたかしが現在の放送枠での放送を希望しているためといわれているが（自著でそれについての記述があるらしい）、やなせが開始時刻にも拘っている（例えば16:25開始-16:53終了ではダメ）かどうかなど、詳細は不明。&amp;lt;!--『アンパンマン』開始時刻繰り上げなど放送枠移動→『Newsリアルタイム』開始時刻統一については、編成サイドがそれに消極的か、スポンサーの反対を受けているものと思われる（トムスは「日テレさんの番組編成について口出しできる立場にない。」とのこと電話問い合わせによる）。なお『アンパンマン」の同時ネット局は存在しないが、『Newsリアルタイム』ローカル枠は同時ネット局が存在する&amp;lt;ref&amp;gt;天気予報を除く全編ネット、もしくはローカルワイド番組内で冒頭部をネット。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年秋の平日午後枠改編で放送日･時間の移動は予想されたが、金曜夕方は改編対象外とされたため、今後も放送枠は不動と思われる（2007年8月下旬に、10月1日より平日の16時台を10代向けの帯情報番組『[[くちコミ☆ジョニー!]]』を編成すると発表されたため、番組を楽しみにしている視聴者からの問い合わせが多く対応に追われた）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===全国のネット状況===&lt;br /&gt;
日テレと同時ネット局はなし。また早朝に放送される局が多く（主に関西地区、福岡県など）、クリスマスの1時間SPも放送されず飛ばされる局がほとんど。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送日時!!遅れ日数!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]（STV）||rowspan=&amp;quot;13&amp;quot;|[[日本テレビネットワーク協議会|NNS系列]]||日曜 6:00 - 6:30||16日遅れ||スタート当初～[[1994年]][[3月]]は月曜7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;1994年[[4月]]～[[1996年]][[3月]]は土曜7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;1996年[[4月]]～[[2001年]][[9月]]は日曜7:00 - 7:30に放送。&amp;lt;br/&amp;gt;一時次回予告をカットし、&amp;lt;br/&amp;gt;提供スポンサー部分をブルーバックに差し替えた時期があった。&amp;lt;br/&amp;gt;現在でも次回予告をカットする時もある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森放送]]（RAB）||火曜 15:50 - 16:20||39日遅れ||一時中断されていた時期があった。なお番組開始当初は、&amp;lt;br/&amp;gt;曜日不詳で朝6:00からの放送だった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[テレビ岩手]]（TVI）||style=&amp;quot;background-color:silver&amp;quot; colspan=2|'''現在放送なし'''||過去に土曜早朝→金曜夕方→日曜早朝に放送していた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[宮城テレビ放送|ミヤギテレビ]]（MMT）||日曜 6:00 - 6:30||23日遅れ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]（ABS）||火曜 15:55 - 16:25||60日遅れ||2005年10月まで火曜16:25 - 16:55。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[山形放送]]（YBC）||金曜 16:00 - 16:30||78日遅れ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]（FCT）||日曜 5:30 - 6:00||9日遅れ||放送開始ごろから日曜朝5:30→日曜朝6:00の放送であったが、&amp;lt;br/&amp;gt;親子らが見やすいよう2003年ごろから、&amp;lt;br/&amp;gt;火曜16:25→火曜15:55へと変更。&amp;lt;br/&amp;gt;2008年4月からは『[[ゴジてれChu!]]』開始に伴い再び日曜朝5:30となる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[山梨放送]]（YBS）||水曜 16:23 - 16:53||40日遅れ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]（TeNY）||月曜 9:55 - 10:25||24日遅れ||2008年3月までは火曜15:50 - 16:20。&amp;lt;br/&amp;gt;『[[夕方ワイド新潟一番]]』の拡大により現在の時間に移動。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[テレビ信州]]（TSB）||日曜 5:30 - 6:00||9日遅れ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡第一テレビ]]（SDT）||日曜 6:00 - 6:30||16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[北日本放送]]（KNB）||月曜 15:55 - 16:25||87日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[テレビ金沢]]（KTK）||月曜 10:55 - 11:25||10日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井放送]]（FBC）||NNS・[[All-nippon News Network|ANN]]系列&amp;lt;br/&amp;gt;（[[クロスネット]]）||木曜 15:30-16:00||55日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中京テレビ放送|中京テレビ]]（CTV）||rowspan=&amp;quot;12&amp;quot;|NNS系列||土曜 5:29 - 5:59||8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]（ytv）||日曜 5:30 - 6:00||9日遅れ||[[1990年]]頃は、金曜16時台、&amp;lt;br/&amp;gt;[[1993年]]～[[1994年]]は日曜 7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;[[1995年]]～[[1996年]]は土曜7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;[[2002年]][[4月]]～[[2005年]][[3月]]は金曜 10:25 - 10:55に放送されていた。&amp;lt;br/&amp;gt;『[[なるトモ!]]金曜版』の放送時間延長に伴い現在の時間に移動。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]||[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]（NKT）||月曜 15:55 - 16:24||45日遅れ||rowspan=2|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]（HTV）||日曜 5:30 - 6:00||16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]||[[山口放送]]（KRY）||style=&amp;quot;background-color:silver&amp;quot; colspan=2 rowspan=2|'''現在放送なし'''||rowspan=2|放送枠・終了時期不詳。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]||[[四国放送]]（JRT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[香川県]]・[[岡山県]]||[[西日本放送]]（RNC）||土曜 5:00 - 5:29||8日遅れ||以前は金曜 5:25-5:50の放送で、&amp;lt;br/&amp;gt;当時はエンディングと次回予告がカットされていた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[南海放送]]（RNB）||style=&amp;quot;background-color:silver&amp;quot; colspan=2|'''現在放送なし'''||木曜16:55-17:25で放送されていたが、&amp;lt;br/&amp;gt;2002年3月28日を最後に放送終了。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知放送]]（RKC）||木曜 10:25 - 10:55||20日遅れ||1998年[[10月]]～[[1999年]][[3月]]は月曜16:55 - 17:25、&amp;lt;br/&amp;gt;1999年4月～[[2000年]]3月は金曜16:30 - 17:00、&amp;lt;br/&amp;gt;2000年4月～[[2002年]]3月は金曜17:20 - 17:50、&amp;lt;br/&amp;gt;2002年4月～[[2004年]]3月までは金曜16:00 - 16:30。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]・[[佐賀県]]||[[福岡放送]]（FBS）||日曜 5:15 - 5:45||9日遅れ||1994年頃までは金曜夕方放送、&amp;lt;br/&amp;gt;1995年～1996年は土曜7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;199?年～2002年2月まで金曜10:25 - 10:55、&amp;lt;br/&amp;gt;『[[ハナキン通1丁目]]』開始に伴い現在の時間に移動。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎国際テレビ]]（NIB）||日曜 6:00 - 6:30||9日遅れ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[くまもと県民テレビ]]（KKT）||土曜 5:30 - 5:59|||15日遅れ||以前は月曜17:00 - 17:30に放送&amp;lt;br /&amp;gt;『[[テレビタミン]]』開始に伴い現在の時間に移動&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[テレビ大分]]（TOS）||NNS・[[フジネットワーク|FNS]]系列&amp;lt;br/&amp;gt;（クロスネット）||金曜 16:25 - 16:55||rowspan=2|154日遅れ||以前は月曜16:25-16:55に放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]]（UMK）||NNN・[[フジニュースネットワーク|FNN]]・ANN系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）||金曜 15:00 - 15:29||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島読売テレビ]]（KYT）||NNS系列||月曜 15:53 - 16:23||164日遅れ||以前は火曜15:55 - 16:25に放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]（RBC）||[[Japan News Network|TBS系列]]||月曜 15:52 - 16:22||31日遅れ||一時放送を休止していた。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※一部の放送局を除き[[文字多重放送|字幕放送]]を実施。尚、青森放送と秋田放送の放送時間が近接しているが、[[遅れネット|時差ネット]]の時期差の関係で放映される話は両局で異なる&amp;lt;ref&amp;gt;[[青森県]][[西津軽郡]][[深浦町]]岩崎地区や[[秋田県]][[大館市]]の一部では青森放送と秋田放送の両方視聴できる世帯がある&amp;lt;/ref&amp;gt;。また日テレにて『Newsリアルタイム』が特報版で時間拡大し本番組が休止となった場合、札幌テレビなどでは過去の作品の[[再放送]]で穴埋めし、当初の放送予定回は翌週などに回される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本国外の放映国/地域/放送局 ==&lt;br /&gt;
* [[大韓民国|韓国]]&lt;br /&gt;
* [[香港]]&lt;br /&gt;
* [[台湾]]&lt;br /&gt;
* [[タイ王国|タイ]]* [[Japan Satellite TV|JSTV]]（[[ヨーロッパ]]）（途中で打ち切り）&lt;br /&gt;
* [[アラビア語]]を使う地域&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*テレビアニメが開始された1年前の[[1987年]]にテレビアニメの第1回目が製作されていたが、アンパンマンの顔のイメージが余りに違っていた為か、原作者のやなせからクレームが付き、結局'''[[お蔵入り]]'''となり'''幻の第1回'''となった。尚、この幻の第1回は、[[2008年]][[7月29日]]の[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ系]]｢[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]｣で一部が放送された。&amp;lt;ref&amp;gt;アンパンマンの顔が｢四角｣や｢現在の大きさよりかなり大きい｣などだった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*また上記作品かどうか不明だが、NHK総合テレビ金曜19時台後半の枠を「[[アニメ三銃士]]」と競って敗れたという。&amp;lt;ref&amp;gt;やなせたかしが取り上げられたNHK教育テレビ「[[知るを楽しむ|知るを楽しむ 人生の歩き方]]」2008年10月放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[キッズステーション]]では、土日の午前帯に劇場版やOVA等を放送している。また、アンパンマン情報局といったオリジナル番組も放送することがあり、[[2009年]]4月に第1話から再放送することが決まっている。&lt;br /&gt;
2014年の作者イベントはエブリィ独占で放送された&lt;br /&gt;
この為コナンの映画ゲストの話題放送されなかった&lt;br /&gt;
ポケモンゲットテレビは&lt;br /&gt;
倶楽部のポケモン版である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[高知駅]]　オープニング曲であるアンパンマンのマーチが2008年02月26日から使用されている。&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年5月7日に対決した。花咲舞にアンパンマン出た為。6月11日も対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。花咲舞で共演した。6月11日対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシルの登場人物。2014年5月11日の家来るで共演した&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年5月15日のスタジオで共演した&lt;br /&gt;
離婚弁護士2。２話でアンパンマンとコキンが共演している。コキンがゲスト&lt;br /&gt;
早乙女弦馬。らんまの登場人物。上記の離婚弁護士でコキンと共演した。コキンのご主人という設定だった&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年5月6月に対決した&lt;br /&gt;
グランマンマーレ。ポニョの登場人物。離婚で共演した&lt;br /&gt;
不二子。ルパン三世の登場人物。2014年6月10日のブラックで共演した&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年6月10日に対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。2014年6月15日に対決した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年7月4日のZIPで共演した&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。2014年7月6日にリンゴ坊やと魔女が対決した。シュウイチでインタビューされた為&lt;br /&gt;
あゆむ。ライフの登場人物。2014年10月からチーズが対決した&lt;br /&gt;
カンナ。20世紀の登場人物。2014年8月23日に魔女が対決した&lt;br /&gt;
亀の前。義経の登場人物。知っとこで魔女と競演している&lt;br /&gt;
太鼓の達人。2014年8月29日にチーズが対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年8月22日にチーズが対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/anpanman/ 日テレ・アンパンマン公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://anpanman.jp/ アンパンマンポータルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:それいけあんはんまん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 そ|れいけあんはんまん]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ムービー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアニメ映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ製作の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:めばえ]]&lt;br /&gt;
[[Category:幼稚園 (雑誌)]]&lt;br /&gt;
[[Category:いたずら・ぶっく]]&lt;br /&gt;
[[Category:やなせたかし]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%9F%8E%E5%B3%B6%E8%8C%82&amp;diff=248043</id>
		<title>城島茂</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%9F%8E%E5%B3%B6%E8%8C%82&amp;diff=248043"/>
				<updated>2014-08-24T23:08:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.69.231: /* 過去 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 音楽家を参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name                = 城島 茂&lt;br /&gt;
| Img                 = &lt;br /&gt;
| Img_capt            = &lt;br /&gt;
| Img_size            = &amp;lt;!-- サイズが250ピクセルに満たない場合のみ記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Landscape           = &amp;lt;!-- 画像の横幅が広く、高さが小さい場合に“yes”を記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Background          = instrumentalist&amp;lt;!-- singer/group/bandなど --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Birth_name          = 城島 茂&amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;&amp;lt;!-- 出生時の名前が公表されている場合のみ記入 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Alias               = リーダー&lt;br /&gt;
| Blood               = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;O型&lt;br /&gt;
| School_background   = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;[[奈良県立奈良商業高等学校]]卒&lt;br /&gt;
| Born                = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;{{生年月日と年齢|1970|11|17}}&amp;lt;br&amp;gt; {{JPN}} [[千葉県]][[市原市]]&lt;br /&gt;
| Died                = &amp;lt;!-- 個人のみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Origin              = {{JPN}}, [[千葉県]][[市原市]]&amp;lt;br /&amp;gt;（[[奈良県]][[大和郡山市]]育ち）&lt;br /&gt;
| Instrument          = [[ギター]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[エレクトリックギター|エレキ]]、[[アコースティック・ギター|アコースティック]]）&lt;br /&gt;
| Genre               = [[J-POP]]&lt;br /&gt;
| Occupation          = [[音楽家|ミュージシャン]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[タレント]]&lt;br /&gt;
| Years_active        = [[1986年]] - &lt;br /&gt;
| Label               = [[ソニー・ミュージックレコーズ|Sony Records]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[1994年]] - [[2000年]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルJ]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[2001年]] - [[2008年]]）&amp;lt;br/&amp;gt;[[ジェイ・ストーム]]&amp;lt;br/&amp;gt;（[[2008年]] - ）&lt;br /&gt;
| Production          = [[ジャニーズ事務所]]&lt;br /&gt;
| Associated_acts     = [[TOKIO]]&lt;br /&gt;
| Influences          = [[少年隊]]&lt;br /&gt;
| URL                 = &lt;br /&gt;
| Current_members     = &amp;lt;!-- グループのみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Past_members        = &amp;lt;!-- グループのみ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Notable_instruments = &lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''城島 茂'''（じょうしま しげる、[[1970年]][[11月17日]] - ）は、[[日本]]の[[ギタリスト]]、[[歌手]]、[[アイドル]]、[[タレント]]、[[俳優]]、[[司会|司会者]]、[[ニュースキャスター|キャスター]]。アイドルグループで[[バンド (音楽)#ロックバンド|ロックバンド]][[TOKIO]]の最年長メンバーである。[[ギター]]担当およびリーダーを務める。所属事務所は[[ジャニーズ事務所]]。所属レコード会社は[[ジェイ・ストーム]]。血液型O型。愛称は「'''[[リーダー]]'''」や「'''老犬'''&amp;lt;ref&amp;gt;『オレたちやってま～す』で共演者の[[山本圭一]]が「豚」、[[加藤浩次]]が「狂犬」と呼ばれることから名付けられ、以後も[[極楽とんぼ]]や[[よゐこ]]などが使っている。また、同局のラジオ『ゴチャ・まぜっ!』では、[[ラテ欄]]において現在でも使われ続けている。&amp;lt;/ref&amp;gt;」。身長170cm、体重55kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[奈良県立奈良商業高等学校]]在学中の[[1986年]][[7月7日]]、[[ジャニーズ事務所]]に入所。入所後は[[ジャニーズJr.解散グループ (1990年以前)#平家派|平家派]]に所属。単独では[[光GENJI]]、[[男闘呼組]]、[[SMAP]]等とドラマ、バラエティ番組等で数多くの行動を共にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]、『あぶない少年III』（[[テレビ東京]]系）でドラマデビュー。&lt;br /&gt;
[[1989年]]、『[[アイドル共和国]]』（[[テレビ朝日]]系）内で、平家派のメンバーだった[[山口達也 (ジャニーズ)|山口達也]]らと共に「城島茂バンド（通称：ジョーバンド）」を結成。[[1990年]]、[[国分太一]]、[[松岡昌宏]]と共にTOKIOを結成しリーダーに就任。その後[[小島啓]]を加え、[[1994年]]小島に代わり[[長瀬智也]]が加入したことで、現在のメンバーのTOKIOが完成する。同年[[9月21日]]、『LOVE YOU ONLY』でCDデビュー。[[2002年]]、『[[演技者。]] 黒いハンカチーフ』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）で初主演。&lt;br /&gt;
2014年5月18日、『[[行列のできる法律相談所]]』にて、『[[24時間テレビ 愛は地球を救う]]』のチャリティーランナーに選ばれたことが発表された。8月19日に101キロ走る事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物・エピソード ===&lt;br /&gt;
* [[千葉県]][[市原市]]生まれ、[[奈良県]][[大和郡山市]]出身。デビュー当時は雑誌の出身地の項目に「千葉県」or「生まれは千葉県」などと書かれていたことが多かったが最近では、一番長く住んでいた「奈良県」となっている。本人はラジオや雑誌にて「実は千葉県出身」と話すこともあるが、千葉県に住んでいたのは生後3か月ほどまでである（「鶴瓶の家族に乾杯」より）。一人っ子であり、幼少期は[[鹿児島県]]、[[京都府]]、[[大阪府]][[八尾市]]など各地を転々とした。TOKIOでは最年長である。&lt;br /&gt;
* 芸能界入りを決意したのは小学3年生のときに両親が離婚し、[[不登校]]を続けていた生活を送る自分を変えようと思ったのがキッカケ。また、ジャニーズ事務所に入所しようと思ったのはテレビで[[少年隊]]の新人賞受賞を見たのがキッカケであり、「今の生活を脱したい。芸能界に入れば変わることが出来る」という思いから。&lt;br /&gt;
* オーディションではなく、[[ジャニー喜多川]]と大阪市内で会食して合格した。&lt;br /&gt;
* 初舞台は「PLAYZONE ’88　カプリッチョ －天使と悪魔の狂想曲－」。ロックコーナーに出演予定だったジュニアが東京に帰らなければならなくなったため、社長命令で急遽舞台に上がってギターを弾くことに。ちなみに隣りにはジュニアの東昌孝がいた&amp;lt;ref&amp;gt;2010年[[12月25日]]放送『[[V6 Next Generation]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 山口との出会いは光GENJIのクリスマスコンサートのリハーサルにて。社長から「この子ベース出来るよ」と城島に紹介したことがキッカケ。&lt;br /&gt;
* 山口と二人でバンドを組んでいた頃、当時の山口は練習嫌いだったため合宿所に来ても練習せずに城島とおしゃべりばかりしていた。「練習しようよ」と言えなかった城島は、さりげなくギターを出してCコードを弾き山口に「練習しよう」アピールをしていた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;shabekuri&amp;quot;&amp;gt;2000年[[4月29日]]放送『[[城島茂のTOKIO CLUB]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ドラムを探していた二人だったがなかなか見つけることが出来ず二人だけの活動が続いていた城島・山口を心配した社長がある日「これ、あの、資料だから。見てみな」と当時のジュニアの中で楽器ができる子をピックアップした資料を城島たちに渡し「YOUがオーディションしな」と提言された。オーディションはテレ朝のリハーサル室で城島・山口の二人によって行われた。このオーディションで「僕ドラムすごい叩けるんですよ」とアピールしてきたのが松岡昌宏である。しかし実際は全くの素人であった。その後、3人ほど絞られた候補の中から松岡が選ばれてTOKIO BANDに加入している。実はセミプロのドラマーに対しても渋谷でオーディションを行っているが叩いているときの顔が城島は嫌いで落とされている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;shabekuri&amp;quot;&amp;gt;2000年[[4月29日]]放送『[[城島茂のTOKIO CLUB]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* リーダーになったキッカケは、TOKIOが結成して間もない頃にちょっとしたことでケンカになり、それを見た少年隊の[[植草克秀]]が「リーダーが居ないからケンカになる。リーダーを決めろ」と言われ、ジャンケンで決まった。メンバー曰く「メンバーをまとめるリーダーではなく“リーダー”というアダ名」だと語っている。&lt;br /&gt;
* メンバーからいじられたり、ネタにされることが多く、松岡は「リーダーのような30代にはなりたくない」と言いながらも『ザ!鉄腕!DASH!!』の企画の願掛けで「TOKIOが長持ちするように、リーダーの健康を祈願」するなど優しい一面を見せた。10年[[8月28日]]放送『メレンゲの気持ち』では山口からメッセージが届けられ「普段はあんなだけど、ライブのときはメチャクチャカッコいい」と語った。10年[[8月19日]]放送『[[ぐるぐるナインティナイン]]』の企画『[[グルメチキンレース・ゴチになります!]]』で国分が「何だかんだで僕らリーダーに支えられています」「いつもありがとう」と感謝の言葉（言い終わると「なんつって」と冗談のように言った）を述べたり、長瀬からも「リーダーは真面目。自分達がふざけすぎた時はきちんと止めてくれる」と、信頼されている。その優しい性格は評価が高い。&lt;br /&gt;
* デビュー当初は長瀬や松岡達若手の教育係という役割だったが（当時は躾に厳しい先輩だったらしい）彼達が一人前になると隠居したような立場になったと松岡は語る。又、飲み会で松岡が城島に食ってかかった時に国分が松岡を止めた&amp;lt;ref&amp;gt;2010年[[8月21日]]放送『[[嵐にしやがれ]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 自身がパーソナリティを務めるラジオ番組『城島茂のどっち派?!』で「酒の席での失敗談募集!あなたは泣き上戸?笑い上戸?怒り上戸?」というテーマに「笑い上戸」と答えた。最近は、山口曰く「酔うとダーヅバーに行きたがったり、ビリヤードをしたがる」&amp;lt;ref name=&amp;quot;shabekuri&amp;quot;&amp;gt;2010年[[8月29日]]放送『[[しゃべくり007]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* メンバーの中では最も演奏に対する向上心が強く、基本練習を欠かさず、最低限の譜面の読み書きを独学で習得している。アルバムに収録されている作品では、作詞・作曲を手がけているものもある。言葉遊びなど、こだわりの強い遊び心のある詞を書く傾向が強い。&lt;br /&gt;
* 音楽活動以外では、主に[[バラエティ番組]]での活動が多い。[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[ザ!鉄腕!DASH!!]]』などでは、たまに女装して「城島茂子」と名乗って「主婦」キャラになりすましたり、[[リーゼント]]でテレビ出演することもあり、[[日清オイリオグループ|日清オイリオ]]のCMでも主婦役として同じTOKIOのメンバーの山口と共にしばらく出演していた。また、テレビ朝日系『[[ミュージックステーションスーパーライブ]]』では、司会である[[タモリ]]の[[物真似|ものまね]]（いわゆる'''「城島タモリ」'''）を披露するのが定番となっていた。2004年を最後にしばらく披露していなかった（2005年以降は『[[メントレG]]』と放送時間が重複したため）が、[[2008年]]以降は再び披露しており、さらにその派生として城島タモリとともに2012年から後輩の関ジャニ∞の[[丸山隆平]]が城島のものまねを披露している。また楽屋などでの城島の変わった行動がメンバーから語られる事が多く、その微笑ましいエピソードがファンから親しまれている。&lt;br /&gt;
* [[移動式クレーン運転士]]免許、[[車両系建設機械運転者]]の資格の区分の内、車両系建設機械（整地・運搬・積込み用及び掘削用）運転技能講習を所持しており、『ザ!鉄腕!DASH!!』（同番組企画で取得）でその腕前を披露。ナレーターからは「クレーン城島」、「ショベル城島」（後に「ユンボ城島」）、「ブルドーザー城島」などと呼ばれる。&lt;br /&gt;
* バラエティとは逆にドラマ出演は多くはないが、[[2006年]]の[[日本放送協会|NHK]][[連続テレビ小説]]『[[芋たこなんきん]]』ではヒロインの父親役でレギュラー出演を果たしている。役柄上、七三分けのいかにも昭和の父親という風貌で出演。2006年 - 2009年まで『[[NHK紅白歌合戦]]』で司会（2006年、2008年、2009年は白組司会、2007年は紅組司会）を務めたSMAPの[[中居正広]]がTOKIOの出番前にて毎回同朝ドラでの城島の写真を持ち込んで城島を弄るという演出が行われた。さらに2010年の紅白では、司会（白組司会）を務めた[[嵐 (グループ)|嵐]]の[[大野智]]が「中居君からの預かり物」として、やはりこの写真を持ち込まれ、5年連続同じネタで弄られた（この演出は2010年が最後となった）。このように、基本的にはジャニーズの中でもバラエティ色の強い、コメディアンに近いアイドルであるといえる。&lt;br /&gt;
* [[高所恐怖症]]でカナヅチ。『ザ!鉄腕!DASH!!』の川に飛び込む企画などでは中々飛び降りられないことが多く、川や海へと行くときには[[ライフジャケット]]や浮輪を必ず着用、持っていたりする。しかしどんなに躊躇しても最後は飛び込んでいる。また、ご当地バイト、DASH海岸、DASH島など海に関係する企画が多くなったことを受け、カナヅチを克服すべく海女さん修行を受けた。また、自転車を使う企画では本人だけ三輪である。&lt;br /&gt;
* ネコアレルギー。ネコ科のトラに対してもアレルギーが出てしまう&amp;lt;ref&amp;gt;2012年[[3月19日]]放送MBSラジオ『[[ゴチャまぜ]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* メンバー曰く「誰も家を知らない」「プライペードは謎」とのことで、休日の過ごし方は「住んでいる区から出ない」。&amp;lt;ref name=&amp;quot;arashinishiyagare&amp;quot;&amp;gt;（[[2010年]][[8月21日]]放送『[[嵐にしやがれ]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;ただし山口が「リーダーの部屋はモデルルームっぽいレイアウトだ」と発言したり、松岡が「よくバーや飲み屋で会う」と発言しているので、半分はトークネタだと思われる。&lt;br /&gt;
* 本人曰く「楽屋では無口」とのこと&amp;lt;ref name=&amp;quot;meringue&amp;quot;&amp;gt;2010年[[8月28日]]放送『[[メレンゲの気持ち]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 楽屋での個性的な行動は、メンバーによくネタにされていたが、最近は「さすがに三十路すぎて落ち着いた」と松岡などに評されている。&lt;br /&gt;
* V6の[[坂本昌行]]と過去に飲んだことがあり、お互いに「リーダー」という共通点から互いのグループについて話し合っていたことがある。責任感が強く、カミセンに対して礼儀を教え込んだ相手に対し自身は「何もしなかったなぁ」と語った&amp;lt;ref name=&amp;quot;meringue&amp;quot;&amp;gt;2010年[[8月28日]]放送『[[メレンゲの気持ち]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 無趣味を自他共に認めているが、自身がパーソナリティを務めていたラジオ番組『城島茂のどっち派?!』や「ゴチャ・まぜっ!」では料理が唯一の趣味と言えるかもしれないと発言している。また、同番組で食材を[[無添加]]・[[うま味調味料#「化学調味料無使用」という表記|無化調]]のものに変える食生活改善によって、[[花粉症]]や[[金属アレルギー]]を数年かけて克服したと語った。&lt;br /&gt;
* まだ仕事がない頃に「外に出たい」と山口と共に牛丼屋へ行くのに、髪をきっちり決め、ビニールみたいな素材のロングコートを着て行った（この服装は本人に曰く「一番オシャレな服装」らしい）&amp;lt;ref&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]クリスマススペシャル』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 仕事がない時に誰にも「東京に来ていい」と言われなかったが社長に電話をし、度々東京に行っていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;shonen-p&amp;quot;&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* Jr時代に、SMAPの後ろで踊ったら間違えまくり、それを見ていた社長から激怒され、それ以降踊りの仕事が来なくなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;shonen-p&amp;quot;&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[12月4日]]に放送された[[FNS歌謡祭]]では平家派として『Graduation』を披露する時、美術スタッフに剣のブローチがないか探していたら、キーホルダーを改造してブローチにし、胸につけた。本人曰く「平家派は終わったけど、心の中では終わってない」ということの表し&amp;lt;ref name=&amp;quot;shonen-p&amp;quot;&amp;gt;[[2010年]][[12月24日]]『[[ザ少年倶楽部#ザ少年倶楽部プレミアム|ザ少年倶楽部]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[DASH村]]収録中に[[東北地方太平洋沖地震|2011年東北地方太平洋沖地震]]に遭い被災。[[福島第一原子力発電所]]から近かったため、避難した。&lt;br /&gt;
* デビュー前、東京で初めて免許を取った際に山口からプレゼントされたブランド物のパスケースを大事に使っている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;dash&amp;quot;&amp;gt;[[2013年]][[5月5日]]『[[ザ!鉄腕!DASH!!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 日本テレビ系列の2014年[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ37]]のマラソンランナーに選ばれる。TOKIOのメンバーがマラソンランナーに選ばれたのは1997年の山口達也以来、17年ぶり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[ジャニーズJr.解散グループ (1990年以前)#平家派|平家派]]&lt;br /&gt;
* [[TOKIO BAND|城島茂バンド]]&lt;br /&gt;
* [[TOKIO BAND]]&lt;br /&gt;
* '''[[TOKIO]]'''&lt;br /&gt;
* [[J-FRIENDS]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な使用ギター ==&lt;br /&gt;
* SNAPPER‐S/AS（[[イーエスピー|ESP]]）&lt;br /&gt;
* Les Paul Standard （[[ギブソン (楽器メーカー)|ギブソン]]）&lt;br /&gt;
* Navigator N-LP320CTM（ESP）…[[THE ALFEE]]の[[高見沢俊彦]]から頂いたという一本&lt;br /&gt;
* POTBELLY（ESP）&lt;br /&gt;
* MUSICMAN Silhouette（ERNIE BALL）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
=== 作詞・作曲を手がけた楽曲 ===&lt;br /&gt;
*今日もいい一日（1999年「鉄腕DASH!」の「ストリートミュージシャン」企画から生まれたインディーズバンド「15minutes」において作られた曲。当時は福岡のCD店で限定発売された。その後アルバム『[[YESTERDAY &amp;amp; TODAY]]』の特典でCD発売されている）&lt;br /&gt;
*オレンジ色の太陽 （アルバム『[[Graffiti (TOKIOのアルバム)|Graffiti]]』収録）&lt;br /&gt;
*:城島がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*Cool so Rock （アルバム『[[YESTERDAY &amp;amp; TODAY (TOKIOのアルバム)|YESTERDAY &amp;amp; TODAY]]』収録）&lt;br /&gt;
*Baby blue （アルバム『[[5 AHEAD]]』収録）&lt;br /&gt;
*:山口がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*Midnight Rose （アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』収録）&lt;br /&gt;
*:松岡がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*徒然2コード（アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』の初回盤AのDISC-2に収録）&lt;br /&gt;
*城島SONG（アルバム『[[glider (アルバム)|glider]]』の初回盤AのDISC-2に収録）&lt;br /&gt;
*必要と思われる箇所にピリオドを打て(制限時間4分10秒) （アルバム『[[ACT II]]』収録）&lt;br /&gt;
*[[僕の恋愛事情と台所事情]] （初のDVDシングルとしてリリース / アルバム『[[Harvest (TOKIOのアルバム)|Harvest]]』収録）&lt;br /&gt;
*誓い （シングル『[[太陽と砂漠のバラ/スベキコト]]』収録）&lt;br /&gt;
*:城島と山口がヴォーカルを担当&lt;br /&gt;
*PLUS （dowangoより[[着うた]]配信限定。後に「[[見上げた流星]]」通常盤に収録）&lt;br /&gt;
*:歌いだしなどヴォーカルを担当　尚、全体的にもメインにヴォーカルを担当している&lt;br /&gt;
*More (アルバム『[[17 (アルバム)|17]]』収録)&lt;br /&gt;
*:城島がヴォーカルを担当。グループの楽曲としては初の全編英語詞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作詞を手がけた楽曲 ===&lt;br /&gt;
*時代を（TOKIO）よろしく! （デビューシングルのカップリング / アルバム『[[TOKIO (TOKIOのアルバム)|TOKIO]]』収録）&lt;br /&gt;
*:[[山田ひろし]]との共作&lt;br /&gt;
*36℃ （アルバム『[[5 AHEAD]]』収録）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作詞・城島茂 / 作曲・国分太一の楽曲 ===&lt;br /&gt;
*VALE-TUDO （アルバム『[[ACT II]]』収録）&lt;br /&gt;
*undid （アルバム『[[Harvest]]』収録）&lt;br /&gt;
*スベキコト （シングル『[[太陽と砂漠のバラ/スベキコト]]』収録）&lt;br /&gt;
*自由な名の下に　(アルバム『[[17 (アルバム)|17]]』収録)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
単独出演のみ。[[TOKIO#出演|TOKIO]]も参照。&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[あぶない少年III]]（[[1988年]]、[[テレビ東京]]）- 黒潮学園･辻堂始発 役&lt;br /&gt;
*[[ゴメンドーかけます]]（[[1989年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 岡崎耕司 役&lt;br /&gt;
*[[明日に向かって走れ!]]（1989年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[渡る世間は鬼ばかり]]（[[1993年]]、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[おふくろシリーズ]] おふくろに花束を!（[[1994年]]、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[寝たふりしてる男たち]]（[[1995年]]、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 伊藤洋一 役&lt;br /&gt;
*『[[はぐれ刑事純情派]]』第8～11シリーズ（1995～[[1998年]]、[[テレビ朝日]]）- 山岡雄作 巡査部長 役&lt;br /&gt;
*鬼麿斬人剣 天下無双の刀鍛冶 愛と青春の七番勝負！（1995年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[D×D]]（[[1997年]]、日本テレビ）-城秀樹役(友情出演)&lt;br /&gt;
*[[日曜劇場]] まかせてダーリン（1998年、TBS）&lt;br /&gt;
*[[寺内貫太郎一家#寺内貫太郎一家98秋スペシャル|寺内貫太郎一家98秋スペシャル]]（1998年、TBS）&lt;br /&gt;
*『[[はぐれ刑事純情派]]』新春スペシャル 安浦刑事、九州天草へ飛ぶ!（1999年、テレビ朝日）- 山岡雄作 巡査部長 役&lt;br /&gt;
*[[天使のお仕事 (テレビドラマ)|天使のお仕事]]（[[1999年]]、フジテレビ）- 岩田元 役&lt;br /&gt;
*[[俺たちの旅#新・俺たちの旅 Ver.1999|新・俺たちの旅 Ver.1999]]（1999年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[ムコ殿]]（[[2001年]]、フジテレビ）最終話ゲスト（友情出演）&lt;br /&gt;
*[[演技者。]]『黒いハンカチーフ』（[[2002年]]、フジテレビ）主演 - 日根（ヒルネ先生） 役&lt;br /&gt;
*[[マンハッタンラブストーリー]]（[[2003年]]、TBS）第1話ゲスト（友情出演）&lt;br /&gt;
*『[[はぐれ刑事純情派]]』第16シリーズ第1話　娘の恋人・山岡刑事、殉職す!（2003年、テレビ朝日）- 山岡雄作 警部補&lt;br /&gt;
*[[劇団演技者。]]『オートマチック』（[[2004年]]、フジテレビ）主演 - 城田 役&lt;br /&gt;
*[[連続テレビ小説|NHK朝の連続テレビ小説]] [[芋たこなんきん]]（[[2006年]] - [[2007年]]、[[日本放送協会|NHK]]）- 花岡徳一 役&lt;br /&gt;
*[[世にも奇妙な物語]]2007年 秋の特別編「自販機男」（[[2007年]]、フジテレビ）主演 - 浜口 役&lt;br /&gt;
*[[血液型別 オンナが結婚する方法♪]] 第四夜・AB型オンナが結婚する方法（[[2009年]]、フジテレビ）- 権田原仁 准教授 役&lt;br /&gt;
*[[0号室の客]] （2009年、2010年、フジテレビ）主演 - 城田 役&lt;br /&gt;
*金曜ナイトドラマ「[[バーテンダー (漫画)|バーテンダー]]」 glass 2（2011年02月11日、テレビ朝日）- 清水 役&lt;br /&gt;
*[[パパドル!]]([[2012年]]、TBS) - 岡島充役&lt;br /&gt;
*[[トッカン -特別国税徴収官-#テレビドラマ|トッカン 特別国税徴収官]]　3話　(2012年7月18日、日本テレビ)-三井晴彦役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
====現在の出演番組====&lt;br /&gt;
*[[民謡魂 ふるさとの歌]]（2013年5月4日 - 、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[みんなの疑問 ニュースなぜ太郎]]（2013年10月5日 - 、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去====&lt;br /&gt;
*[[人気者でいこう!]]（1997年10月14日 -　1998年3月、[[ABCテレビ|ABC]]）&lt;br /&gt;
*タモリのネタでナイトフィーバー!（1997年10月15日 -　1998年3月18日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[愛のエプロン]]（1999年10月9日 - 2008年3月19日、テレビ朝日）※回によっては一部のメンバーおよび全員出演するときもあった。&lt;br /&gt;
*(株)城島産業 （2000年10月2日 - 2001年3月26日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[探検!ホムンクルス～脳と体のミステリー～]]→[[脳力探検クイズ!ホムクル]]（2003年10月11日 -　2004年9月18日、TBS）&lt;br /&gt;
*[[LEADER'S HOW TO BOOK ジョーシマサイト]]（2008年4月7日 - 2009年9月28日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[天才をつくる!ガリレオ脳研]]→[[ガリレオヒット脳研]]（2009年11月14日 - 2011年8月13日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[城島茂の週末ナビ ココイコ!]]（2011年10月1日 - 2012年3月31日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[あさナビ]]（2012年4月7日 - 2013年9月28日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[テストの花道]]（2010年3月29日 - 2014年3月17日、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）&lt;br /&gt;
一服。(2014年6月12日から16日。TBS)国分太一の代理で出演&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年7月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年7月10日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
音楽の力2014。(2014年7月12日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年8月7日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年8月20日の日本テレビワイドショー。24TVマラソン練習放送&lt;br /&gt;
PON(同上)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年8月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====特番他====&lt;br /&gt;
*芸能界おしどり夫婦決定戦「ゴールデンカップル」（2005年12月4日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[コトバーチャランド]]（2006年1月1日、TBS）&lt;br /&gt;
*夢応援バラエティ　ゴールデンエイジ（2007年8月26日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*愛の子育てバラエティー　ピヨピヨひよこランド（2008年7月6日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*天才を創る!脳カツ研究所（2009年9月26日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*アナタを守る最先端グッズ発掘SP　ひらめき!マモルくん（2010年1月10日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[鶴瓶の家族に乾杯]]（2010年5月17日･24日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[密室謎解きバラエティー 脱出ゲームDERO!]]（2010年8月25日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（2010年8月28日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[中居のかけ算]]（2011年1月2日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*街メーター（2011年4月30日・6月11日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*デジタルくんとアナログさん（2011年6月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*忘れちゃアカン!ニッポン進化遺産～今と昔を比べるテレビ～（2011年11月13日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
2014年9月1日の日本テレビワイドショー。24マラソン放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[城島茂のTOKIO CLUB]]（1992年4月 - 2005年3月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[オレたちやってま～す]]（1997年10月 - 2003年3月、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
*[[ヤングパーク|YOUNG PARK]]（2003年10月 - 2005年9月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[城島茂のどっち派?!]]（2005年4月8日 - 2010年4月2日、TBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[ゴチャ・まぜっ! (ラジオ番組)|ゴチャ・まぜっ!]]（2005年10月 - 2014年3月、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
*[[アッパレやってまーす!]]（2014年4月 - 、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ゲームボーイアドバンス頑張れ!ゴエモン]]2003年（設定はロケバスの中で城島が頑張れ!ゴエモンをプレイするという内容）&lt;br /&gt;
*[[P&amp;amp;G]]「プリングルズ」&lt;br /&gt;
*[[ごはん食推進委員会]]（山口達也と共演）&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]]「チャーミーリブ」&lt;br /&gt;
*[[日清オイリオグループ]]「[[ヘルシーリセッタ]]」（山口達也と共演）&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]]「[[一]]（はじめ）」（山口達也と共演）&lt;br /&gt;
*[[日本ミルクコミュニティ]]（現：[[雪印メグミルク]]）「メグミルク」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*GOLDEN BOY（1992年5月 -6月、[[青山劇場]]/[[愛知厚生年金会館]]/大阪メルパルクホール）&lt;br /&gt;
*恋風～昭和ブギウギ物語（1993年9月 -10月、[[芸術座]]）&lt;br /&gt;
*火垂るの墓（1995年10月 -11月、[[東京芸術劇場]]中ホール/愛知厚生年金会館/石川県文教会館/大阪ドラマシティ）&lt;br /&gt;
*6月のビターオレンジ（2011年6月 -7月、[[東京グローブ座]]/[[森ノ宮ピロティホール]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[NHK教育テレビジョン]]放送開始50周年・[[ETV50|ETV50応援団長]]（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* 美男の国から（2000年1月20日、[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
* ココロの日曜日 がんばる人へ（2011年8月8日、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* ココロの日曜日 仕事と生きる道（2011年10月10日、角川グループパブリッシング）&lt;br /&gt;
* ココロの日曜日 愛について（2011年12月12日、角川グループパブリッシング）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{24時間テレビ チャリティーマラソンランナー}}&lt;br /&gt;
{{TOKIO}}&lt;br /&gt;
{{J-FRIENDS}}&lt;br /&gt;
{{ジャニーズ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しようしま しける}}&lt;br /&gt;
[[Category:TOKIO]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギタリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作曲家]]&lt;br /&gt;
[[Category:奈良県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1970年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.69.231</name></author>	</entry>

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