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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>綾瀬はるか</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:綾瀬はるか　1.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　1]]&lt;br /&gt;
'''綾瀬 はるか'''（あやせ はるか、[[1985年]][[3月24日]] - ）は、[[広島県]][[広島市]][[安佐南区]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[歌手]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[ホリプロ]]。身長165cm。[[スリーサイズ]]は、B88 W61 H91。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*[[広島県立祇園北高等学校]]から[[堀越高等学校]]に転校。[[帝京大学短期大学]]中退。&lt;br /&gt;
*[[2000年]]、第25回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で審査員特別賞を受賞し、芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2001年]]、日本テレビ系ドラマ『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]、フジテレビ系ドラマ『[[僕の生きる道]]』で初の連続ドラマレギュラー出演。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]、TBS系ドラマ『[[世界の中心で、愛をさけぶ]]』にてオーディションで723人の中からヒロインに選ばれる。知名度を大きく上げる。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]1月12日、[[東野圭吾]]原作のTBS系ドラマ『[[白夜行]]』スタート。&lt;br /&gt;
*[[2006年]]3月24日、[[小林武史]]プロデュースによるシングル「ピリオド」で歌手デビュー。同曲は[[オリコンチャート]]初登場8位を記録。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、日本テレビ系ドラマ『[[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]』で初の連続ドラマ単独主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== キャラクター ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　2.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　2]]&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　3.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　3]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホリプロスカウトキャラバンには友達に誘われて参加した。特技ではやることがなかったので学校で流行っていたウサギのまねをした。バラエティ番組に出演する際に、特技として披露することもある。&lt;br /&gt;
ETの真似して川に&lt;br /&gt;
落下したことがある&lt;br /&gt;
このことは2014年&lt;br /&gt;
1月17日のスッキリで語っており&lt;br /&gt;
クイズにした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティ番組などに出演する際、共演者からは[[天然ボケ]]と評されることがあり、『ホタルノヒカリ』で共演した[[藤木直人]]は、彼女のことを「マイペースで天然。よくつまづいて転んでいたから」と評している。『[[島田検定]]』に出演した際は珍回答を連発して司会の[[島田紳助]]から「君、本当にアホやろ!」と言われたり、『[[SMAP×SMAP]]』では[[木村拓哉]]と[[中井貴一]]から、綾瀬がベンガルに「ハーフですか?」と尋ねたことや「ジーコって芸名なんですか?」といった過去の発言を指摘された。また『[[ハッピーフライト]]』の初日舞台挨拶で[[吹石一恵]]から「周りの人全員をツッコミにしてしまう（ボケ役の）キャラ」と言われるなど、同映画の共演者からも彼女の天然ぶりを言及されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女優として ===&lt;br /&gt;
『世界の中心で、愛をさけぶ』では、白血病に冒されたヒロインを演じる為に、映画版で同役を演じた[[長澤まさみ]]同様、剃髪を行った。他にも作中の描写に合わせるために体重を増減させるなどの役作りをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共演者、スタッフの証言やメイキング映像などからも分かるとおり、非常に真面目な性格で演技に対する真摯な態度は共演者、スタッフからも評価が高い。演技に関して納得行くまで監督と話し合うことも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬する女優は[[八千草薫]]（『白夜行』で共演）、[[松たか子]]（『HERO』で共演）、[[深津絵里]]（『ザ・マジックアワー』で共演）、[[樹木希林]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな俳優は[[小日向文世]]（『ザ・マジックアワー』などで共演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
『[[鹿男あをによし]]』を収録中、人生について考えることが多かったため共演者の[[児玉清]]と深夜まで人生について語り合ったことが多々あった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニュージーランド]]でスパイに間違えられ1日拘束されたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[僕の彼女はサイボーグ]]』において京劇の舞台に紛れ込んだシーンで、舞台袖に捌けるとき暗幕に隠れた鉄筋にぶつかり鼻の骨を折った。このシーンは本編でも確認できる。また、入院中は食事の心配をしていてマネージャーに呆れられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
'''2004年度'''&lt;br /&gt;
* 第42回[[ゴールデンアロー賞]] 新人賞（『世界の中心で、愛をさけぶ』）&lt;br /&gt;
'''2006年度'''&lt;br /&gt;
* 第31回[[エランドール賞]] 新人賞（『里見八犬伝』『白夜行』『たったひとつの恋』）&lt;br /&gt;
'''2008年度'''&lt;br /&gt;
* 第32回[[山路ふみ子映画賞]] 新人女優賞（『僕の彼女はサイボーグ』『ICHI』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日刊スポーツ映画大賞]] 主演女優賞（『ICHI』『僕の彼女はサイボーグ』『ハッピーフライト』）&lt;br /&gt;
'''2009年度'''&lt;br /&gt;
* 第52回[[ブルーリボン賞]] 主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回[[日本アカデミー賞]] 優秀主演女優賞（『おっぱいバレー』）&lt;br /&gt;
* 第33回日本アカデミー賞 話題賞 俳優部門&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　4.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　4]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第3シーズン（2001年）|金田一少年の事件簿]]（2001年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 二ノ宮朋子 役&lt;br /&gt;
* 平成14年度文化庁芸術祭参加作品『風の盆から』（2002年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]・[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BS-hi]]） - 杉村亜季 役&lt;br /&gt;
* [[僕の生きる道]]（2003年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 杉田めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]・春の恐怖ミステリー『闇からの電話』（2003年、フジテレビ） - 小野瀬美咲 役&lt;br /&gt;
* [[ブラックジャックによろしく]]（2003年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 椿理沙子 役&lt;br /&gt;
* [[男湯]] 〜ゴボイジャーショーの巻〜（2003年、フジテレビ） - 松浦美奈 役&lt;br /&gt;
* [[幸福の王子 (テレビドラマ)|幸福の王子]]（2003年、日本テレビ） - 光石繭 役&lt;br /&gt;
* [[太閤記 サルと呼ばれた男]]（2003年、フジテレビ） - 志乃 役&lt;br /&gt;
* [[それは、突然、嵐のように…]]（2004年、TBS） - 牧野佐保 役&lt;br /&gt;
* [[P&amp;amp;Gパンテーンドラマスペシャル]]『[[冬空に月は輝く]]』（2004年、フジテレビ） - 主演・今宮華子 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]『横断歩道奇譚』（2004年、フジテレビ） - 主演・中村千里 役&lt;br /&gt;
* [[極限推理コロシアム]]（2004年、[[讀賣テレビ放送|讀賣テレビ]]） - 篠崎亜美 役&lt;br /&gt;
* [[世界の中心で、愛をさけぶ#TVドラマ|世界の中心で、愛をさけぶ]]（2004年、TBS） - 廣瀬亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[あいくるしい]]（2005年、TBS） - 真柴みちる 役&lt;br /&gt;
* [[ホリプロ]]45周年・[[TBSテレビ]][[開局記念番組|放送50周年特別企画]] [[赤いシリーズ]]2005『[[赤い運命]]』（2005年、TBS） - 主演・島崎直子 役&lt;br /&gt;
* [[里見八犬伝 (テレビドラマ 2006年)|里見八犬伝]]（2006年、TBS） - 浜路 役&lt;br /&gt;
* [[白夜行]]（2006年1月 - 3月、TBS） - 唐沢雪穂 役&lt;br /&gt;
*[[HERO (テレビドラマ)#特別編|HERO特別編]]（2006年7月3日、フジテレビ） - 泉谷りり子 役&lt;br /&gt;
* [[たったひとつの恋]]（2006年10月 - 12月、日本テレビ） - 月丘菜緒 役&lt;br /&gt;
* [[ホタルノヒカリ (漫画)|ホタルノヒカリ]]（2007年7月 - 9月、日本テレビ） - 主演・雨宮蛍 役&lt;br /&gt;
* [[鹿男あをによし]]（2008年1月 - 3月、フジテレビ） - 藤原道子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]（2008年4月、TBS） - 御子柴響子 役　※友情出演&lt;br /&gt;
* [[黒部の太陽 (テレビドラマ)|黒部の太陽]]（2009年、フジテレビ）- 滝山幸江 役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]]（2009年5月 - 7月、TBS） - 由里和音 役&lt;br /&gt;
* [[JIN-仁-]]（2009年10月 - 12月、TBS） - 橘咲 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK)　-八重役&lt;br /&gt;
会社休みます(2014年10月から12月。日本テレビ)7月23日のPONで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　5.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　5]]&lt;br /&gt;
2014年4月25日のスッキリとワイスクと超報道とエブリ以外のワイドショーでQ事件のイベント放送された&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]]『[[Jam Films#JUSTICE|JUSTICE]]』（2002年、[[アミューズピクチャーズ]]） - 女子高生星さん 役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川]]（2004年、ミコット&amp;amp;バサラ） - 主演・高倉小百合 役&lt;br /&gt;
* [[Mr.インクレディブル]]（2004年、ブエナビスタ） - バイオレット 役 ※日本語版の吹き替え担当&lt;br /&gt;
* [[Jam Films|Jam Films S]]『[[Jam Films#NEW HORIZON|NEW HORIZON]]』（2005年、ファントム・フィルム） - サヨコ 役&lt;br /&gt;
* [[戦国自衛隊1549]]（2005年、[[東宝]]） - [[濃姫]] 役&lt;br /&gt;
* [[たべるきしない]]（2006年1月27日、[[ビクターエンタテインメント]]） - 主演・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)|HERO]]（2007年、東宝） - 泉谷りり子 役。2014年6月30日に放送された&lt;br /&gt;
* [[僕の彼女はサイボーグ]]（2008年、[[ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 主演・彼女 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・マジックアワー]]（2008年、東宝） - 鹿間夏子 役&lt;br /&gt;
* [[ICHI]]（2008年、[[ワーナー]]） - 主演・市 役&lt;br /&gt;
* [[ハッピーフライト]]（2008年、東宝） - 斉藤悦子 役&lt;br /&gt;
* [[おっぱいバレー]]（2009年、ワーナー・東映） - 主演・寺島美香子 役&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES#映画|ROOKIES－卒業－]]（2009年、東宝） - 御子柴響子 役　※特別出演&lt;br /&gt;
* [[ホッタラケの島|ホッタラケの島　遥と魔法の鏡]]（2009年、東宝） - 主演･遙 役　※声の出演&lt;br /&gt;
* [[インシテミル]]（2010年、ワーナー）&lt;br /&gt;
ホタルノヒカリ　(2012年、雨宮蛍役)&lt;br /&gt;
Qの事件、(2014年5月31日公開　欄田莉子役)&lt;br /&gt;
2013年11月12日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
昼帯で役名が発表された&lt;br /&gt;
12月12日の各ワイドショーで&lt;br /&gt;
フランスロケ模様が放送された&lt;br /&gt;
2014年1月28日のPON&lt;br /&gt;
で予告編が放送された&lt;br /&gt;
5月8日のワイドショーで試写放送された&lt;br /&gt;
海街(2015年公開)幸役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* TBSテレビ放送50周年〜戦後60年特別企画〜「ヒロシマ」（2005年8月5日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
主なもの&lt;br /&gt;
* [[品庄内閣]]（2001年 - 2002年、[[TBSテレビ|TBS]]） - レギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[コスモ★エンジェル]]（2002年、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） -レギュラー出演、ハルカ 役&lt;br /&gt;
* Msize (MTV)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦　(2013年他、NHK)&lt;br /&gt;
スタジオパーク、(2013年12月13日、NHK)&lt;br /&gt;
笑って、(2013年12月25日、2014年5月21日日本テレビ)2014年5月17日に再放送放送された&lt;br /&gt;
朝1(2013年12月27日、NHK)&lt;br /&gt;
紅白宣伝(2013年12月28日、NHK)目覚まし、(2014年1月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。PON(2014年1月17日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
凡は4月25日と5月27日と7月4日も出演&lt;br /&gt;
志村動物園。(日本テレビ)2014年4月5日に出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
サンジャポ(2014年5月11日TBSVTR出演)&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年5月18日日本テレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年5月23日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ジョブ(2014年5月24日。TBS)&lt;br /&gt;
一服(2014年5月30日。TBS)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年5月31日。TBS)&lt;br /&gt;
お任せ(2014年6月1日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
2014年7月4日のワイドショーと翌日の知っとことブランチ。イベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[Mr.Children]]「[[四次元 Four Dimensions|未来]]」（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　6.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　6]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル|P&amp;amp;G]]「[[パンテーン]]」（2003年 - ）&lt;br /&gt;
**「[[マックスファクター|MAXFACTOR]]」（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ポカリスエット]]」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[コナカ|紳士服のコナカ]]「就活&amp;amp;フレッシュマン応援フェア」（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]「[[ジャイアントコーン (菓子)|ジャイアントコーン]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
**「[[プリッツ|素材派プリッツ]]」（2008年）&lt;br /&gt;
* [[パナソニック]]「[[VIERA]]」（2007年 - ）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「[[生茶]]」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本ケンタッキー・フライド・チキン]]「創業40周年記念活動」（2010年）&lt;br /&gt;
クリスマス編、(2013年、)&lt;br /&gt;
2013年10月24日&lt;br /&gt;
のスッキリとワイスクと夕方以外の&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
27日のしゅういちと&lt;br /&gt;
ヒット秘密でも放送された&lt;br /&gt;
SK&lt;br /&gt;
2014年1月17日の&lt;br /&gt;
各ワイドショーで&lt;br /&gt;
会見模様が放送された&lt;br /&gt;
18日の知っとことヴランチと&lt;br /&gt;
19日のしゅういちで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[やまだひさしのラジアンリミテッドDX]]（木曜日）『綾瀬はるかラジオdays』（2006年8月 - 11月、[[TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2006年3月24日 || ''' [[ピリオド (綾瀬はるかの曲)|ピリオド]] ''' || 作詞：[[持田香織]]/[[小林武史]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2006年9月13日 || ''' [[交差点days]] ''' || 作詞：[[一青窈]] 作曲/編曲/プロデュース：小林武史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2007年12月5日 || ''' [[飛行機雲 (綾瀬はるかの曲)|飛行機雲]] ''' || 作詞：[[Satomi]] 作曲/プロデュース：[[蔦谷好位置]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* birth（2001年11月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* ひと夏…。 綾瀬はるか写真集（2002年12月、[[メディア・クライス]]）&lt;br /&gt;
* HEROINE（2004年、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* Float.（2008年4月、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
* Haruka Ayase in Cyborg she『僕の彼女はサイボーグ』公式ガイドブック （2008年6月、[[ゴマブックス]]）&lt;br /&gt;
* 綾瀬はるか in 「ICHI」（2008年10月、[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・新聞（インタビュー、グラビア等） ===&lt;br /&gt;
[[Image:綾瀬はるか　7.jpg|thumb|400px|綾瀬はるか　7]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* tea spoon Vol.2（2006年、[[角川書店]]）&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]] 2008年10月17日夕刊・[http://www.asahi.com/showbiz/movie/TKY200810170260.html 金曜エンタ「ゾクゾクする絶対美人」]&lt;br /&gt;
* はるかの本（雑誌[[with]]にて連載）&lt;br /&gt;
読売新聞、(2013年12月15日)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[広島県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF061/ ホリプロによるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.harukaayase.jp/ 綾瀬はるか公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A020297.html 綾瀬はるか ビクターアーティストページ]&lt;br /&gt;
* [http://ayaseharuka.jp/ 綾瀬はるか ビクタースペシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 綾瀬はるかの画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;綾瀬はるか画像&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;300px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_8.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_9.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_10.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_11.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_12.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_13.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_14.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_15.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_16.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_17.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_18.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_19.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_20.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_21.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_22.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_23.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_24.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_25.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_26.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_27.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_28.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_29.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_30.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_31.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_32.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_33.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_34.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_35.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_36.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_37.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_38.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_39.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_40.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_41.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_42.jpg&lt;br /&gt;
Image:綾瀬はるか_43.jpg&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あやせ はるか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=239772</id>
		<title>後藤真希</title>
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				<updated>2014-07-23T00:20:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ゴマキ　1.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　2.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
'''後藤 真希'''（ごとう まき、[[1985年]][[9月23日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]。元[[ハロー!プロジェクト]]の一員で、元[[モーニング娘。]]の第3期メンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[エイベックス・エンタテインメント]]。&lt;br /&gt;
ご成婚後の本名非公開&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江戸川区]]出身。東京都江戸川区立瑞江第三中学校卒業。[[血液型]]はO型。身長は158.8cm（本人談）。通称'''ゴマキ'''、[[愛称]]（ニックネーム）は'''ごっちん'''、'''ごっつぁん'''、'''ごまちゃん'''（ゴマちゃん）、'''ごま'''。元[[タレント]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]は実[[弟]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　3.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　4.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　5.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　6.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　7.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
; [[1999年]]&lt;br /&gt;
* [[8月]] - モーニング娘。第2回追加オーディションに合格してモーニング娘。第3期メンバーになる。&lt;br /&gt;
*: 本来2人追加される予定だった（1999年[[9月9日]]に9人になると発表された）が、[[つんく|つんく♂]]曰く「10年に1人の逸材」「才能が飛び抜けていた」と言う理由で後藤1人が合格した。&lt;br /&gt;
* [[9月]] - 加入直後にリリースされたシングル「[[LOVEマシーン]]」で、いきなりグループのセンターポジションを担当。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[保田圭]]・[[市井紗耶香]]と3人でグループ内ユニット「[[プッチモニ]]」としてもデビュー。シングル「[[ちょこっとLOVE]]」は110万枚の売上げを記録。&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* [[4月]] - [[テレビ東京系列]]にて「[[ハロー!モーニング。]]」スタート。初代司会者に就任。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* [[3月]] - シングル「[[愛のバカやろう]]」でソロデビュー。[[オリコン]]初登場1位。&lt;br /&gt;
* [[7月|7]]～9月 - 連続テレビドラマ初出演「[[マリア (テレビドラマ)|マリア]]」（[[東京放送|TBS]]系）で、4姉妹の末っ子の役を担当。&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 17歳の誕生日にモーニング娘。を卒業。前日の[[9月22日]]には[[テレビ東京系列]]にて「'''生中継!後藤真希・モーニング娘。卒業!ファイナルステージ'''」という特別番組が組まれた。[[中山秀征]]・[[中澤裕子]]の2人を司会に据え、更に[[夏まゆみ]]・[[市井紗耶香]]の2人をゲストに迎えて13人での最後のテレビ出演を無観客状態の[[横浜アリーナ]]から生中継で行なった。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[松浦亜弥]]・[[藤本美貴]]とユニット「[[ごまっとう]]」を結成。シングル「Shall We Love?」をリリース。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* ミュージカル「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」、映画「[[青春ばかちん料理塾]]」でそれぞれ初主演。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* [[10月]] - [[安倍なつみ]]、松浦亜弥と、ユニット「[[後浦なつみ]]」を結成。シングル「恋愛戦隊シツレンジャー」をリリース。&lt;br /&gt;
* 10月、[[12月]] - テレビ朝日の音楽特番で[[特捜戦隊デカレンジャー]]との夢の競演を安倍なつみと松浦亜弥とで果たす。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]「[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]」出演（能子役）。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - 「110番の日」、[[警視庁]]にて一日通信指令センター長を務める。110番通報を受けるデモンストレーションを行う。&lt;br /&gt;
* 10月 - 安倍なつみ、松浦亜弥、[[石川梨華]]と共に「[[DEF.DIVA]]」を結成、シングル「好きすぎて バカみたい」を発売。オリコン初登場1位（5つの名義での首位獲得を達成）。しかし、このユニット名で「義経」の裏番組「[[歌笑HOTヒット10]]」に出演した。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* [[2月]] - [[急性腸炎]]を発症し、舞台「ハロ☆プロ オンステージ!」（2月15～19日）を降板して休養。同21日に復帰。&lt;br /&gt;
* [[6月]] - 「後藤真希シークレットライブ」（シングル「ガラスのパンプス」購入者特典イベント）において、初めて[[ライブハウス]]での[[ライブ|ソロライブ]]を行なった。&lt;br /&gt;
* 9月 - [[大韓民国|韓国]]で現地のファン1200人とイベントを行なった。併せて韓国で発売するベストアルバムのプロモーション活動を実施。&lt;br /&gt;
* 11月 - 韓国で自身初の海外ライブを行なった。&lt;br /&gt;
* [[12月]] - [[サンディスク|SanDisk]]（[[デジタルオーディオプレーヤー]]Sansa、[[フラッシュメモリ]]製品）のイメージキャラクターに起用された。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - モーニング娘。結成10周年を記念するユニット「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」に3期メンバーとして参加、シングル『[[僕らが生きる MY ASIA]]』をリリース。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[北京市|北京]]で行われた「日中スーパーライブ」（[[日中国交正常化]]35周年を記念する「日中文化・スポーツ交流年」の開幕イベント）に参加した。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[総理大臣官邸]]で行われた[[中華人民共和国|中国]]の[[温家宝]]首相来日の歓迎夕食会に参加し、温家宝首相や[[安倍晋三]]首相の前で『僕らが生きる MY ASIA』をソロで披露した。&lt;br /&gt;
* [[4月24日]]～[[4月30日]] - [[劇団シニアグラフィティ]]の舞台「昭和歌謡シアター 横須賀ストーリー」で初座長を務める。&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - ライブツアーファイナルの日、昼の公演で弟で元[[EE JUMP]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]こと後藤祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕され、心配をかけたことをコンサートでファンに謝罪。さらに夜公演に何の前触れもなく突如、方向性の違いなどを理由としてハロー!プロジェクトからの卒業を発表。&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - ブログが閉鎖。&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - 仕事の入っていない現状を、一部で「弟の判決が出るまで休業」と報じられる。&lt;br /&gt;
*:この頃、くわえタバコで、パチンコをする姿が写真週刊誌に掲載される。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - 事務所を[[アップフロントエージェンシー]]から[[エイベックスエンタテインメント]]に移籍したこと、レコードレーベルを[[アップフロントワークス|PICCOLO TOWN]]から[[rhythm zone]]に移籍したことを発表。&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - エイベックスの6月の定例[[株主総会]]で株主対象シークレットライブに出演した。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 大阪にあるみなと堺グリーンひろばで催された「[[a-nation]]'08」にシューティング・アクトとして出演し、[[ダイアナ・キング]]（[[Diana King]]）のカバー曲『Shy Guy』と、彼女自らが作詞した楽曲『Hear me』を披露した。&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - 東京にある味の素スタジアムで催された上記同公演に出演し大阪公演と同様のセットリストを披露した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[J-WAVE]]の番組[[PLATOn]]内のコーナー「[[SWEET BLACK GIRLS]]」がスタートした。ナビゲーターを務めている。&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - 東京ガールズコレクションにモデルとして出演&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - 神戸コレクションに出演&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - JFW前夜祭に出演&lt;br /&gt;
* 5月〜7月 - HOUSE NATION　Ruby tourにゲスト参加&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - あつぎ鮎まつり前夜祭のトリで登場　Candy、TEAR　DROPS、CRAZY　IN　LOVE、Golden　LUVを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月]] - a-nation09にシューティングアクトとして出演　愛知公演と東京公演ではCandyとGolden LUVを、大阪公演ではCandyとQueenBeeを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] - TEAR　DROPSがmixiドラマおんにゃ。の主題歌に決まる&lt;br /&gt;
*[[9月25日]] - Queen　Bee(ミニアルバム収録曲）がダウンタウンDXの１０月１１月のエンディングテーマに決まる&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - ラジオSWEET　BLACK　GIRLSが終了&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - with...(ミニアルバム収録曲）がテレビ東京ドラマ嬢王のエンディングテーマに使われていると判明する&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - 高崎音楽祭　2009 Love&amp;amp;Live!!に出演　Candy、TEAR DROPS、CRAZY IN LOVE、Golden LUV、with...を歌う&lt;br /&gt;
*[[11月2日]] - 自身が所属するレーベルのクラブイベント　Rhythm Nation -night moods-に出演する　&lt;br /&gt;
* 12月12日、[[S Cawaii!]] NIGHT X'MAS PARTYに参加。&lt;br /&gt;
** 公式ページによると初の女性限定イベントに出演。「Fly away」、「With...」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
* 12月23日、NEXT MOVEMENT GRAND FINAL にゲストライブで参加。「Fly away」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
'''[[2010年]]'''&lt;br /&gt;
* 2月7日、後述の事情により予定していたイベントへの出演を延期。&lt;br /&gt;
'''[[2011年]]'''&lt;br /&gt;
* 6月22日、2012年1月から芸能活動を休止することを発表。&lt;br /&gt;
* 10月17日、[[アメーバブログ]]で、'''”510時間限定”オフィシャルブログ「後藤真希の愛言葉(VOICE)」'''を開設。&lt;br /&gt;
* 10月19日、「綾小路翔&amp;lt;愛愛傘&amp;gt;後藤真希」として シングル「Non stop love 夜露死苦!!」を発売。&lt;br /&gt;
* 11月2日、avex trax移籍後初のフルアルバム「愛言葉（VOICE）」を発売。&lt;br /&gt;
* 12月4日、幕張メッセにて移籍後初のソロライブ「G-Emotion FINAL」を行う。昼夜二公演で1万人を動員。この日をもって無期限の活動休止に入った。&lt;br /&gt;
'''[[2012年]]'''&lt;br /&gt;
* 3月7日、活動休止前のラスト公演を収録したライブDVD「G-Emotion FINAL~for you~」を発売。&lt;br /&gt;
* 3月10日、[[日本武道館]]で行われた[[ドリームモーニング娘。]]の公演にシークレットゲストとして出演。ドリームモーニング娘。および、モーニング娘。のメンバーとモーニング娘。の楽曲や[[保田圭]]、[[吉澤ひとみ]]とプッチモニの楽曲を熱唱した。&lt;br /&gt;
'''[[2014年]]'''&lt;br /&gt;
*4月28日、ブログ「後藤真希のブログ G-motion」を開設し、約2年ぶりにブログを再開。&lt;br /&gt;
*6月16日、自身のブログにて6月25日よりスタートするにキュレーション・マガジン『Alifis（アリフィス）』のチーフ・キュレーターに就任したことを発表、2年半ぶりに芸能活動を本格再開。&lt;br /&gt;
*6月25日、『Alifis（アリフィス）』がスタートすると同時に約2年半ぶりに芸能界に復帰を果たす。&lt;br /&gt;
* 6月26日、テレビ東京の開局50周年特別番組『テレ東音楽祭（初）』に、中澤裕子・石黒彩・飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・石川梨華・吉澤ひとみと共に“モーニング娘。OG”として出演。「[[LOVEマシーン]]」「[[恋愛レボリューション21]]」の歌唱に参加した。2011年10月に出演したTBS系音楽番組「[[カミスン!]]」以来2年8カ月ぶりのテレビ出演となった。&lt;br /&gt;
* 7月20日、結婚が報道される。&lt;br /&gt;
7月22日。ご成婚した&lt;br /&gt;
7月23日。各ワイドショーでご成婚した事放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紅白との数奇な縁 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　8.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
; [[第50回NHK紅白歌合戦|1999年]] - [[第52回NHK紅白歌合戦|2001年]]&lt;br /&gt;
: デビュー以来、モーニング娘。として『[[NHK紅白歌合戦]]』（以下『紅白』）に連続出場した。&lt;br /&gt;
; [[第53回NHK紅白歌合戦|2002年]]&lt;br /&gt;
: 9月23日の誕生日を期にモーニング娘。を卒業した後、ソロ第1弾として予定されていたシングルリリース予定をキャンセルして「[[ごまっとう]]」を急遽結成、「Shall We LOVE?」をリリース。これは俗に「紅白出場必勝体勢」と噂された。しかし結局、ハロープロジェクトとしては後藤の抜けたモーニング娘。と、後藤以外のごまっとうの残り二人が各ソロとして出場となり、後藤だけが出場を逃す結果となった。&lt;br /&gt;
; [[第54回NHK紅白歌合戦|2003年]]&lt;br /&gt;
: 「後藤真希」名義での初出場。ただし、オリジナル曲ではなく[[杏里]]の往年のヒット曲「[[オリビアを聴きながら]]」を歌う。この曲選択はモーニング娘。のオーディションで歌った曲ということで「本人の意向」とされている。イントロには「LOVEマシーン」を彷彿とさせるアレンジを用い、曲中の衣装替え（黒子として安倍なつみらモーニング娘。のメンバーを従えて衣装を脱ぐパフォーマンスを行った）は、モーニング娘。からの「卒業」が暗示されていると見られる。&lt;br /&gt;
; [[第55回NHK紅白歌合戦|2004年]]&lt;br /&gt;
: [[後浦なつみ]]で出場決定。しかし決定直後の11月下旬になって安倍なつみの活動自粛が決定し、安倍は出演辞退、後浦なつみ名義は取り消され、「後藤真希&amp;amp;松浦亜弥」として出場。この時の歌は[[童謡]]と二人それぞれの持ち歌である「手を握って歩きたい」「奇跡の香りダンス。」を[[メドレー]]にして歌った。結果的に、ソロの持ち歌を初披露することとなった。事件の顛末としての話題性もあったせいか、毎分視聴率でこの年の紅白としては非常に高い数字を叩き出した。&lt;br /&gt;
; [[第56回NHK紅白歌合戦|2005年]]&lt;br /&gt;
: DEF.DIVA&amp;amp;松浦亜弥としての出場が決定。3回目の「初出場」となり、「[[NHK紅白歌合戦#最高記録|紅白最多初出場]]」のタイ記録と言う珍記録を達成した（女性では新記録。前年の松浦とのコンビがユニットとして認定されていれば全体の新記録であった）。さらに、モーニング娘。卒業メンバーとして、総勢19人での「LOVEマシーン」に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「ゴマキ」について==&lt;br /&gt;
マスコミや一般人から「ゴマキ」と呼ばれることが多いが、本人はこれを快く思っておらず、またファンも「ゴマキ」とは呼ばない。&lt;br /&gt;
コンサートのアンコールでは「ごっちん」コールが起きる。&lt;br /&gt;
後藤本人や事務所の意向をかなり尊重しているものの、[[ハロー!モーニング。]]のキャラクターで「ゴマキペンギン」「ゴマキスズメ」の様に使われることがある。&lt;br /&gt;
後藤本人は自分を「後藤」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　9.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　10.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
*家族構成は、母、二人の姉と弟。父は幼少時に事故死している。&lt;br /&gt;
*実家は居酒屋（長姉の夫が店長をしている）。なお、姉（長姉・次姉のいずれかは不明）はイメクラ勤務が報道されている。&lt;br /&gt;
いとこかいるらしい。このことは2013年7月14日の&lt;br /&gt;
サンジャポで&lt;br /&gt;
明らかになった&lt;br /&gt;
* 視力は両眼とも2.0。[[カラーコンタクト]]を着用しているのはオシャレのため。&lt;br /&gt;
* アナゴのにぎりが苦手。[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]の[[食わず嫌い王決定戦]]に出演した際に判明した。&lt;br /&gt;
* [[グリーンイグアナ]]を3匹飼っている（ただし、2007年2月現在は家族に子供がいるため預けている）。名前はパパ（雄）、ママ（雌）、アベちゃん（雄）。アベちゃんは[[うたばん]]の企画でプレゼントされた、後藤真希と同じくらいの全長のグリーンイグアナで、名前は[[番組プロデューサー]]の[[阿部龍二郎]]から。散歩に連れて行ったり、テレビ番組やコンサートでイグアナのかわいさを熱弁したりするイグアナ好きだが、イグアナ以外の[[爬虫類]]は特に好きではなく、[[ヘビ]]などは苦手。&lt;br /&gt;
*某車雑誌のインタビューで、好きな車に[[日産・エルグランド]]をあげていた。&lt;br /&gt;
*毛深い男性が嫌い。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でも「スタイルが良い」と評されることが多かった。写真集等のグラビア媒体でも活躍している。&amp;lt;!--ノート参照--&amp;gt;20歳を過ぎてからはセクシー路線を打ち出している。豊胸疑惑あり。&lt;br /&gt;
* デビュー時の印象や外見から、クールで大人っぽいという一般的なイメージがあるが、それとは裏腹に、無邪気な言動や料理やお菓子作りが趣味というかわいらしい一面がインタビューやラジオ番組などで明らかにされている。その反面、勝気な性格であり純粋な「江戸っ子」である。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。に加入した当初、「教育係」として[[市井紗耶香]]が就いた。ちなみに、これが初の「教育係」であった。翌年の次の新メンバー加入時には一人一人に教育係が就くことになり、後藤は早くも[[加護亜依]]の教育係に指名された。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。加入当時は金髪だったが、本人いわく「学校が[[夏休み]]だったから金髪に染めた」と言う（これに関しては当時、保護者や中学校、芸能プロダクションなどに苦情が殺到、こっぴどく怒られたらしい）。その後、グループ黄金期の中心格メンバーとなったこともあり、象徴色として[[金色]]（ゴールド）が使われていた（[[後藤真希#オリジナルアルバム|#アルバム]]・[[後藤真希#コンサート|#コンサート]]のタイトルを参照。ただし「可愛らしい一面」を大事に考えるファンからは支持されない場合がある）。&lt;br /&gt;
*モーニング娘。在籍中は、[[プッチモニ]]でも一緒で、且つ同学年であった[[吉澤ひとみ]]と仲が良く、出演した番組などで二人で遊んだことなどをよく話していた。また加入当初は、[[安倍なつみ]]や、[[矢口真里]]とも仲が良かった。[[エイベックス]]に移籍してからは、[[GIRL NEXT DOOR]]の[[千紗]]との交流がある模様。&lt;br /&gt;
*ハロプロ在籍時は、憧れの存在として後輩メンバーから名前を挙げられることが多かった。モーニング娘。の後輩では、[[紺野あさ美]]、[[田中れいな]]、[[道重さゆみ]]等が、後藤の名前を挙げている。&lt;br /&gt;
* 歌う時のマイクの持ち方が特徴的で、ほとんどの場合、左手の小指をマイクに沿わせ、平行に伸ばして持つ。[[松浦亜弥]]によれば、[[ごまっとう]]でこの持ち方に合わせる事になったため、苦労したとの事。ちなみに、[[田中れいな]]、[[ジュンジュン]]も同じ持ち方をしている。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でもトップクラスの運動神経の良さを持っていた。ハロー!モーニング。での運動神経テストではパーフェクトの数値を記録したことがある。たとえば，腕相撲は[[辻希美]]と1・2位を争う強さを誇り、[[矢口真里]]が両腕でやっても勝てないほどである。ライブ等でも[[筋肉質]]の鍛えられた肢体を披露しているが、本人はむしろ女性らしい体型を望んでおり、[[筋肉]]がつくことを嫌がっている。&lt;br /&gt;
* 他にメジャーな愛称があるハロー!プロジェクトのメンバーを独特の愛称で呼ぶ傾向があった。例えば、[[松浦亜弥]]（「あやや」）を「まっつー」（この愛称は、[[安倍なつみ]]も使用していることから、「[[後浦なつみ]]」内での共通の愛称であると推察される。）、[[吉澤ひとみ]](「よっすぃ～」)を「よし子」、[[新垣里沙]]（「豆」「ガキさん」）を「ニイニイ」、[[道重さゆみ]]（「さゆ」「しげさん」）を「ミッチー」と呼んだりしている。&amp;lt;!--（無料パソコンテレビ「[[GyaO]]」『ハロプロアワー』[[5月12日]]放送分#6 MC道重・ゲスト後藤においての発言。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ソロデビュー曲『愛のバカやろう』によって、それまで[[渡辺満里奈]]が持っていた15歳11ヶ月を抜き[[オリコン]]初登場1位最年少記録（'''''15歳6ヶ月'''''）保持者となった。&lt;br /&gt;
* [[オリコン]]シングルランキングにおいて、名義違いでの1位獲得数が最多の一人である(もう一人は[[堂本剛]]）。5名義はモーニング娘。、プッチモニ、後藤真希、ごまっとう、DEF.DIVA。&lt;br /&gt;
モンスターハンターの大ファンである&lt;br /&gt;
そのためかモンスターハンターサードポーダプルとHDのCMに起用された&lt;br /&gt;
ファミ通やパンフレットでもやりこんでいること語った&lt;br /&gt;
その&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再始動も近い!?　後藤真希、5年間のホスト通いを卒業していた(2012年8月) ==&lt;br /&gt;
元モーニング娘。で現在活動休止中の後藤真希が、都内美容室のオフィシャルブログに不定期ながら登場してファンを喜ばせている。また、弟逮捕後の活動休業中に羽を伸ばしていた夜の街からも「最近は全然来なくなった」という声が聞かれており、本人に何らかの心境の変化があったことが考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後藤の近影が確認できるのは、表参道の美容室「ZACC prime」のブログ。今年に入ってからもたびたび写真付きで「後藤真希さんご来店」と記事がアップされており、元気そうな姿を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一方で、都内新宿では、相次いでいた後藤の目撃談がぷっつりと途絶えてしまったという。弟・祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕された2007年末頃から、所属事務所をエイベックス・エンタテインメントに移るまでの期間、後藤は連日のように夜の街へと繰り出していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴマキは歌舞伎町に行きつけのホストクラブがあって、いつも閉店間際に決まったホストを指名して“お持ち帰り”してました。夕方くらいからパチンコ屋やネカフェで時間を潰して、一般客が少なくなったら店に行くというお決まりのコース。アーティスト活動を再開した頃も、結構いいペースで通っていましたよ」（飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホストクラブやキャバクラ店の間でも、後藤が店の常連であることは有名だった。それは、10年1月に母親を亡くした後も変わらなかったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ホストの子が言うには、お母さんが亡くなった直後に、本人から『しばらく店には行けない』と消え入るような声で連絡があったそうです。葬儀にはそのホストと店長がこっそり参列し、それから3カ月くらいたってから、ゴマキはまた店に顔を出すようになったとか」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この翌年、後藤は無期限の活動休止を発表している。同年末には幕張メッセでソロライブ、さらに翌12年3月には『ドリームモーニング娘。』公演に飛び入り参加したが、その後は完全に表舞台から身を引いたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ドリ娘。にサプライズ出演する頃までは『ゴマキに声掛けちゃった』というキャッチの男の子もいたんだけど、春先ぐらいから目撃談は一切ありませんね。お気に入りの店が変わったなんて話も聞かないし、もう卒業ってことなのかも」（別の飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約5年間の夜遊びにも一区切りがついた後藤。今後の活動について、AVやヌードで出直しするという説もあるが……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『両親とも、家族にお金で苦労させるような死に方はしていない』と近親者が話していたし、AVなどに関しては出演する必要性がまったくありません。弟が出所したら飲食店を経営したがっているという報道もありましたが、こちらの方がよほど現実的です。とはいえ露出が確認できるということは、やはり何らかの形で芸能界に復帰したいという思いもあるのでは」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゴマキ結婚相手は元カレ　活動休止期間支えて復縁、近く婚姻届(2014年7月) == &lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ58.jpg|350px|thumb|ゴマキが結婚]]&lt;br /&gt;
先月末に芸能活動を2年半ぶりに再開させた歌手の後藤真希(28)が結婚することが20日、分かった。  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手は後藤と同じ東京の下町に住む3歳年下の会社員(25)。いわゆる地元の友人で、7、8年前に出会った。近所の人によると「一時期交際していた元カレ」で、2年半前に休業した後藤を陰から支え、それがきっかけで復縁した。既に互いの家族に一緒に人生を歩む意思を伝えており、6月までに婚約している。指輪もプレゼントされており、最近は外出時にも左手薬指に堂々と着けている。近く婚姻届を出すとみられ、友人によると、挙式・披露宴は予定していないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後藤は2007年10月に実弟(27)が逮捕され、2010年1月には最愛の母親が自宅の部屋から転落死。父親は1996年10月、[[ロッククライミング]]中に転落死しており24歳の若さで両親を失った。そのショックから「自分の中に空いた大きな穴が埋められない」と、2011年12月に芸能活動を休止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
休業後は、後に「[[ゲーム廃人]]」と振り返るほどゲームに明け暮れた。人気ゲーム「[[モンスターハンター]]」は総プレー時間が7000時間以上に及ぶ。こうして半年ほど続いた[[ニート]]生活の中、男性が後藤を徐々に外へ引っ張り出すことで本来の活発な性格を取り戻させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴマキ「強盗犯が恋人!!」驚愕のＸＸ証拠写真。相手は逮捕された弟ユウキの相棒だった ===&lt;br /&gt;
「[[FLASH]]」 2007年11月20日号 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この写真を見たことのある人はいるだろうか。髪が濡れている後藤真希クンのくつろいだ笑顔。湯上りの彼女が写るプライベート写真だ。こんな羨ましいものを見せてもらっていた恋人が発覚。しかし彼は、弟とともに集団窃盗事件で逮捕された共犯者だったのだ･･･。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突然『ハロー！プロジェクト』卒業を宣言――これが窃盗の疑いで逮捕された元アイドルデュオ『EE JUMP』のユウキこと後藤祐樹容疑者（21）に対する姉・後藤真希（22）のケジメのつけ方だった。家族の逮捕は衝撃の出来事だったろう。だが、さらに驚くべき事実が判明した。本誌が事件を取材するなかで存在が発覚した恋人（19）が、ユウキの仲間として同じ容疑で逮捕されていたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴマキとその少年（以下A）の出会いは'05年のユウキの結婚式だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Aはユウキよりも2歳年下の定時制高校生。2人は子供のころから仲がいい親友の間柄だった。そして一目見て気に入り積極的にアピールしたのはゴマキのほうで、2人はすぐに付き合いはじめたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　11.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　12.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　13.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# [[愛のバカやろう]]（2001年3月28日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 愛のバカやろう～trance trip version～&lt;br /&gt;
# [[溢れちゃう...BE IN LOVE]]（2001年9月19日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LIKE A GAME&lt;br /&gt;
# [[手を握って歩きたい]]（2002年5月9日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 特等席&lt;br /&gt;
# [[やる気! IT'S EASY]]（2002年8月21日）（以上モーニング娘。内ソロ活動）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 気まぐれ&lt;br /&gt;
# [[サン・トワ・マミー]]/[[君といつまでも]]（2002年12月18日）（両A面、共にカバー曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: サン・トワ・マミー (Musical version)&lt;br /&gt;
# [[うわさのSEXY GUY]]（2003年3月19日）（[[ライオン (企業)|ライオン]]Ban CFソング）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 彼、旅行中なり&lt;br /&gt;
# [[スクランブル (後藤真希の楽曲)|スクランブル]]（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 長電話&lt;br /&gt;
# [[抱いてよ! PLEASE GO ON]]（2003年8月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: おふざけKISS&lt;br /&gt;
# [[原色GAL 派手に行くべ!]]（2003年11月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 恋人募集中&lt;br /&gt;
# [[サヨナラのLOVE SONG]]（2004年3月17日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: DANCE DANCE DANCE（2曲目）、ジュニアLOVE。（3曲目）&lt;br /&gt;
# [[横浜蜃気楼]]（2004年7月7日）（[[はたけ]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: BLUE ISLAND （はたけ作曲）&lt;br /&gt;
# [[さよなら「友達にはなりたくないの」]]（2004年11月17日）（[[たいせー]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: ALL MY LOVE～22世紀～&lt;br /&gt;
# [[スッピンと涙。]]（2005年7月6日）（NHKドラマ『[[七色のおばんざい]]』主題歌）（[[KAN]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: もしも終わりがあるのなら&lt;br /&gt;
# [[今にきっと…In My LIFE]]（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: きっと彼氏が出来る方法&lt;br /&gt;
# [[ガラスのパンプス]]（2006年6月7日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LOVE缶コーヒー&lt;br /&gt;
# [[SOME BOYS! TOUCH]]（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: [[ALL OF US]]（TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
# [[シークレット (後藤真希)|シークレット]]（2007年4月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: インナーチャイルド（昭和歌謡シアター『横須賀ストーリー』劇中歌、[[阿木燿子]]作詞）&lt;br /&gt;
以上、特に表記のないものは全て、[[つんく]]の作詞・作曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デジタルシングル===&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[Fly away]]（2009年1月21日）&lt;br /&gt;
# [[Lady-Rise]]（2009年2月25日） &lt;br /&gt;
# [[with...]]（2009年4月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[マッキングGOLD (1)|マッキングGOLD(1)]] （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# [[(2)ペイント イット ゴールド|(2)ペイント イット ゴールド]] （2004年1月28日）&lt;br /&gt;
# [[3rdステーション]]（2005年2月23日）&lt;br /&gt;
# [[How to use SEXY]]（2007年9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　14.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[SWEET BLACK]]（2009年9月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[後藤真希プレミアムベスト (1)|後藤真希プレミアムベスト(1)]](2005年12月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国発売CD ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希プレミアムベスト(1)（2006年9月9日）&lt;br /&gt;
#* 韓国でのライブ公演に合わせてリリース。国内オリジナル盤に「[[スッピンと涙。]]」（収録名・THANK YOU MEMORIES）、「[[抱いてよ! PLEASE GO ON]]」（収録名・PLEASE GO ON）の韓国語バージョンを収録し、DVDを付属させたもの。発売元は[[PONY CANYON KOREA]]。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。&lt;br /&gt;
# Goto Maki/G-Emotion/Single Collection(3cd+1dvd) I～V（I、II：2006年11月17日、III：2006年12月21日、IV：2007年1月24日、V：2007年2月27日）&lt;br /&gt;
#* 「[[愛のバカやろう]]」から「[[ガラスのパンプス]]」までのシングルを3枚ずつ1パッケージにして、それぞれのPVを収録したDVDを付属させたもの。内容はパッケージデザインの細部以外は日本国内で発売されたシングルのものとほぼ同じ。プレミアムベスト(1)と同様、[[PONY CANYON KOREA]]からの発売。「韓国限定発売で日本への輸出を禁止する」と表示しているサイトもあるが、韓国製品販売サイトで普通に購入できるので、その点は有名無実。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。（ただしシングルVのメイキング、PVの別バージョン等は多くが割愛されていて未収録であることに注意）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　15.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# ごちゃまぜLOVE（2001年2月14日）（ファンクラブ通信販売限定ソロシングル）&lt;br /&gt;
# [[「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」オリジナルキャスト盤]](2003年3月5日)&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto Special Edition for Hawaii]]（2004年3月10日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto 2005 Special Edition for Hawaii]]（2005年12月21日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[CARRY THE LIGHT]]（2006年11月22日）&lt;br /&gt;
#* TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語|銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』の主題歌シングル。オープニングを担当しているのは[[ジャ・ジャ]]。エンディングテーマの[[ALL OF US]]が収録されている。（[[SOME BOYS! TOUCH]]に収録されているものと同一曲で同一アレンジ）&lt;br /&gt;
#[[Believe in LOVE feat. BoA|Golden LUV feat. MAKI GOTO ]] / [[ravex]]（2009年2月18日）&lt;br /&gt;
#[[Fly Away House Nation Mix]] / [[HOUSE NATION]]（2009年4月8日）&lt;br /&gt;
#[[CRAZY IN LOVE / DJ MAYUMI feat.MAKI GOTO with FALCO&amp;amp;SHINO]]（2009年7月29日）&lt;br /&gt;
#[[HOUSE NATION - Aquamarine|Plastic Lover (Club Mix) / SWEET BLACK feat. MAKI GOTO]]（2009年8月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート） ===&lt;br /&gt;
# FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年7月24日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年9月15日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2005年1月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2006年1月18日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ パーティ～!2006 ～後藤真希キャプテン公演～（2006年7月5日）&lt;br /&gt;
# Maki Goto SECRET LIVE at STUDIO COAST（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2006～G-Emotion～（2007年2月21日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2007 G-EmotionⅡ～How to use SEXY～（2007年11月28日）&lt;br /&gt;
# avex ALL CAST SPECIAL LIVE （2008年11月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングルV） ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　16.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# シングルV「サン・トワ・マミー/君といつまでも」 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# シングルV「うわさのSEXY GUY」 （2003年3月19日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スクランブル」 （2003年6月18日）&lt;br /&gt;
# シングルV「抱いてよ! PLEASE GO ON」 （2003年8月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「原色GAL 派手に行くべ!」 （2003年11月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「サヨナラのLOVE SONG」 （2004年3月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「横浜蜃気楼」 （2004年7月7日）&lt;br /&gt;
# シングルV「さよなら「友達にはなりたくないの」」 （2004年11月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スッピンと涙。」 （2005年7月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「今にきっと…In My LIFE」（2006年2月1日）&lt;br /&gt;
# シングルV「ガラスのパンプス」（2006年6月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「SOME BOYS! TOUCH」（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
# シングルV「シークレット」（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（PV集） ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希 シングルVクリップス(1) （2003年12月10日）&lt;br /&gt;
#* 『愛のバカやろう』から『原色GAL 派手に行くべ!』までのPVを収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　17.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　18.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年4月13日-6月20日）&lt;br /&gt;
*: 記念すべき初公演は、幼少期からの馴染みの街・[[市川市]]にある[[市川市文化会館]]。&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2003年9月6日-12月7日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年4月10日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2004年9月4日-11月20日）&lt;br /&gt;
*: 江戸川区での凱旋公演が含まれていた。&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（2005年4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2005年9月23日-11月27日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年4月8日-5月7日）&lt;br /&gt;
* コープサービス主催 ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年5月13日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希 LIVE TOUR 2006 ～G-Emotion～（2006年10月14日-11月25日）&lt;br /&gt;
*: 2006年11月19日、韓国公演（後藤真希 LIVE TOUR 2006 G-Emotion in SEOUL）を同ツアーの一環として開催。&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年2月9日-2月18日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希LIVE TOUR 2007 G-EmotionII～How to use SEXY～ （2007年9月15日-10月28日）&lt;br /&gt;
* 「[[a-nation]]'08」（2008年8月24日：大阪公演、同31日：東京公演）&lt;br /&gt;
*  [a-nation09] (2009年8月15日：愛知公演、同23日東京公演、8月30日大阪公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル・舞台 ===&lt;br /&gt;
* けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!（2003年）&lt;br /&gt;
* サヨナラのLOVE SONG（2004年）&lt;br /&gt;
* 2007 劇団シニアグラフィティ第4回公演 ハロプロ篇 後藤真希座長公演～昭和歌謡シアター 『横須賀ストーリー』～（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクトファンクラブ限定イベント ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンクラブツアー in ハワイ（2004年3月25日-31日、2005年12月21日-27日）&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年4月11日-13日、5月15日・21日・22日・28日・29日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2005年8月13日・14日・20日・21日、9月11日・12日、10月13日・14日・15日、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンの集い（ファンクラブ限定イベント）（2005年6月11日・19日、2006年12月9日・10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　19.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　20.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　21.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
役名の後に※のあるものは[[主演]]。&lt;br /&gt;
* [[マリア (テレビドラマ)|マリア]]（2001年、[[TBSテレビ|TBS]]）坂本陽世役&lt;br /&gt;
* [[伊豆の踊り子]]（2002年1月、TBS）かおる役 ※&lt;br /&gt;
* [[やんパパ]]（2002年、TBS系）風見薫子役&lt;br /&gt;
* [[R.P.G.]]（2003年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]、NHK衛星ハイビジョン）所田一美役 ※&lt;br /&gt;
* [[義経 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 義経]]（2005年、NHK総合テレビ・BS1・BS-hi）[[廊御方 (平家)|能子]]役&lt;br /&gt;
* [[指 (松本清張)|松本清張スペシャル・指]]（2006年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ系]]）福江弓子役 ※&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう#ラジオ|ごまっとうサンタがやってきた]]特番(2002年12月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* MBS[[ヤングタウン土曜日]]（2003年4月19日-2007年9月22日、[[毎日放送]]） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン|後藤真希のオールナイトニッポン]]（2004年3月19日）ニッポン放送&lt;br /&gt;
* [[しんドル|後藤真希のマッキンキンRADIO]]（2004年4月、2005年2月）[[全国FM放送協議会|JFN]]系列&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年7月11日-22日、10月10日-21日、12月5日-12月16日）[[東北放送]]&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK Girls（2009年1月5日-9月30日、[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* The moving Radio 後藤真希の今日もごっつぁんです（2005年3月18日-2006年8月25日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
* 第6回ハロプロビデオチャット（2005年4月22日、ハロー!プロジェクト on フレッツ）&lt;br /&gt;
* 新感覚ドラマ「道徳女子短大 エコ研」第2話「39℃」（2006年8月2日-10月2日、インターネット放送[[GyaO]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] / [[Ban]]（2003年-2004年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] / [[ロートZi:|ロートZi&amp;amp;#720;]]φNEW&lt;br /&gt;
* 顔のイラストで知られる[[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカコーポレーション]]缶コーヒーの期間限定特別バージョンとして、漫画家[[江口寿史]]による似顔絵で登場（同時期には[[志村けん]]・[[佐々木主浩]]）。&lt;br /&gt;
* [[カプコン]] / [[モンスターハンターポータブル3rd HD]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]（2000年、[[東映]]）長谷川さなえ役&lt;br /&gt;
* ナマタマゴ （2002年、マイタウン デジタル映画 プロジェクト）&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002年、東映）&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎 ハムハムハムージャ!幻のプリンセス]]（2002年、[[東宝]]） - [[声優]]&lt;br /&gt;
* [[青春ばかちん料理塾]]（2003年、東映）主演 小暮瞳役&lt;br /&gt;
* Promise Land〜クローバーズの大冒険〜（2004年7月17日 - 9月5日、フジテレビ[[お台場冒険王]]2004にて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他） ===&lt;br /&gt;
* つんくタウンFILMSプレゼンツ ナマタマゴ （2002年5月15日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.1 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.2 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.3 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。ぴょ〜ん星人&amp;amp;ゴマキペンギン物語 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ! （2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* ごっちんのメール日記&amp;amp;お料理教室〜メイキングオブ「青春ばかちん料理塾」 （2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.4「昼下がりのモーママたち&amp;amp;バスがくるまで」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.5「駅前交番物語&amp;amp;医者が来るまで…」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* 青春ばかちん料理塾 （2004年4月07日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。四休さん （2004年6月30日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.6「駅前交番物語」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.7「駅前交番物語 特別編」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 後藤真希DVD （2004年8月04日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.8「公園通り三丁目」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.9「公園通り三丁目&amp;amp;三丁目飯店」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 後藤真希DVD （2006年3月29日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.10「駅前広場にて」 （2007年2月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　22.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「後藤真希」（2001年11月1日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847026799 （[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「maki」（2003年3月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847027543&lt;br /&gt;
* 後藤真希BOX入り写真集 「more maki」（2003年6月1日、ワニブックス）ISBN 978-4847027635&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「PRISM」（2004年4月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847028014&lt;br /&gt;
* アロハロ!後藤真希写真集（2004年7月22日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942560&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「Dear…」（2005年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847028557&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「FOXY FUNGO」（2006年8月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847029509&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ写真集ほか ====&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集―後藤真希 in Hello! Project2003夏（2003年9月30日、[[竹書房]]）ISBN 978-4812413685&lt;br /&gt;
* 「青春ばかちん料理塾」&amp;amp;「17才～旅立ちのふたり」ビジュアルブック（2003年8月13日、講談社）ISBN 978-4063645231&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 Winter（2004年3月13日、竹書房） ISBN 978-4812415955&lt;br /&gt;
* Maki Goto Photobook Concert Tour '04 Spring ～真金色に塗っちゃえ!～（2004年6月30日、竹書房）ISBN 978-4812417270&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 summer（2004年9月29日、竹書房）ISBN 978-4812418376&lt;br /&gt;
* 後浦なつみライブ写真集「TRIANGLE ENERGY」（2005年7月6日、竹書房） ISBN 978-4812422496&lt;br /&gt;
* 後藤真希+メロン記念日 Hello!Project2005夏の歌謡ショー―05’セレクション!コレクション!（2005年10月27日、大誠社）ISBN 978-4902577068&lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥 Hello! Project 2006 Winter 全員集go!（2006年4月7日、竹書房) ISBN 978-4812426760&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アーティストブック ===&lt;br /&gt;
* 99の後藤真希（2003年9月23日、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 978-4789720670&lt;br /&gt;
* 19992004後藤真希クロニクル（2005年4月1日、竹書房、能地祐子）ISBN 978-4812420805&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　23.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
全て、ハロー!プロジェクト在籍時のもの。&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（1999年加入 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ]]（1999年 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[あか組4]]（2000年）&lt;br /&gt;
** [[7人祭]]（2001年）&lt;br /&gt;
** [[セクシー8]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年）（モーニング娘。卒業まで）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[後浦なつみ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]](2003年 - 2005年)&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[EE JUMP]]…かつて実弟[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]と[[ソニン (歌手)|ソニン]]が結成していたユニット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/disco/07/list.html ハロー!プロジェクト在籍時の作品一覧]&lt;br /&gt;
* [http://www.rhythmzone.net/maki/index.html 後藤真希オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 後藤真希の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;ゴマキ&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　24.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　25.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　26.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　27.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　28.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　29.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　30.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　31.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　32.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　33.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　34.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　35.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ36.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ37.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ38.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ39.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ40.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ41.jpg&lt;br /&gt;
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Image:ゴマキ43.jpg&lt;br /&gt;
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Image:ゴマキ45.jpg&lt;br /&gt;
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Image:ゴマキ47.jpg&lt;br /&gt;
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Image:ゴマキ50.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ51.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ52.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ53.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ54.jpg&lt;br /&gt;
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Image:ゴマキ56.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ57.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ことう まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
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[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%89%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%89/%E5%95%86%E5%93%81%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7&amp;diff=239766</id>
		<title>マクドナルド/商品の一覧</title>
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				<updated>2014-07-23T00:12:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* サイドメニュー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{タイトル|マクドナルドのメニュー一覧}}&lt;br /&gt;
本項では世界的な宗教団体である[[マクドナルド]]が提供するメニューについて解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メインメニュー==&lt;br /&gt;
[[File:Young fattie.jpg|thumb|250px|敬虔な信者たち。]]&lt;br /&gt;
※2014年4月1日の[[消費税]]値上げの際に便乗して値上げされ、「195円」「329円」など中途半端な価格設定になってしまっている。これではいちいち小銭を用意して支払わなければなわず、注文に時間がかかるようになった。日本マクドナルドのホームページでは大半の商品に価格が記載されておらず、また地域によって価格が違いすぎるので、価格はおよその価格である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ハンバーガー　[寄付額…120円 原価…30円]&lt;br /&gt;
:教祖が最も始めに開発した食物でありもっとも有名とされる。肉やパンが非常に薄く、手軽に食べることが出来る。しかし、パンと肉の間に挟まれた[[ピクルス]]と呼ばれる[[漬物]]が美味しいのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:防腐剤が大量に入っており、14年間たっても腐らない[http://matome.naver.jp/odai/2136685477741069401]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チーズバーガー　[寄付額…150円 原価…40円]&lt;br /&gt;
:ハンバーガーに[[チーズ]]をはさんだもので、ハンバーガーよりやや豪華である。チーズは溶解した状態となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;てりやきマックバーガー　[寄付額…290円 原価…95円]&lt;br /&gt;
:他宗派として知られるモスバーガー発祥であるが、協会幹部はその点についてコメントを避けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:モスとマクドのてりやきバーガー見比べ.jpg|thumb|マクドナルド（左）とモスバーガー（右）の比較。]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ダブルチーズバーガー　[寄付額…310円 原価…80円]&lt;br /&gt;
:ダブルバーガーにチーズのようなものを挟みました。[[カロリー]]が微妙に増えました。（カロリーはてりやきマックバーガーよりも少ない。）実はチーズバーガーを二つ注文したほうが量も多いし安かったりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フィレオフィッシュ　[寄付額…280円 原価…115円]&lt;br /&gt;
:すいている時間に利用すれば5分以上必ず待たされるほど人気があるまたはない。もともとは宗教的な問題で肉が食べられない宗教方針の人々のために作られたメニューである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ビックマック　[寄付額…350円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:特大サイズのハンバーガーである。金持ち向き。ハンバーガーでは満足できない人のために開発された。このビッグマックがどれだけ振舞われているかを国別にデータ化したものをビックマック指数と言い、数値が高ければ高いほどその国は金持ちであるとされる。[[日本]]やアメリカなどの国で数値が高い。ちなみにキャッチフレーズは「'''私のバンズを掴むには両手が必要なの'''」である。バンズには'''尻'''という意味もあるが・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ベーコンレタスバーガー　[寄付額…310円 原価…90円]&lt;br /&gt;
:別名・ボーイズラブバーガー（略称：B.L.B.）。信者にレズが発生した為に腐女子向けに開発された。イスラム信者を唖然とさせるベーコンと農薬入り中国産レタスを使用したなかなかの一品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チキンフィレオ　[寄付額…310円 原価…135円]&lt;br /&gt;
:現時点でもチキンの大きさや量にばらつきがあり、そのためサイズの違いで未だに信者同士の抗争が続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー・チーズ　[寄付額…360円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:「日本のハンバーガーよ！　戦争はもう終わりだ！」と突然マクドナルドは勝利宣言をした。長きに渡った第三次ハンバーガー戦争の終幕である。発端はマクドナルドのハンバーガーのパティのサイズが法律違反ではないか? とバーガーチェーン店が抗議した事であった。冷凍されたパティをレンジでチン！する手法は変わっていないが微量に肉の量を減らして対抗していたのである。これに奮起したバーガーチェーン店がマクドナルドは肉が1μｇ少ないから騙されるなと広告し、「我が社のバーガーは厚さが1ng厚いから食えよ」と工作員がマクドナルド信者に言い広めた。こんなやりとりが長きに渡り冷戦状態にまで続いたがとうとうマクドナルドは諦め、肉の量を通常の3倍にした。&lt;br /&gt;
:その一方でマクドナルドは工作員を大量に雇い、2008年提供以降、最大規模の信者が並んだ事で各種テレビ・メディアが騒ぐ騒動まで発展した。マクドナルドはただの肉の量を増やしたチーズバーガーなのに牛をハーフではなくアメリカとオーストラリアのクォーターと言い張り、名前も変えた（実際は豚と鳥のハーフらしい）。この戦争終幕でただ1つ犠牲にしたメニューがあった。それがメガマックである。マクドナルドのメガマックの信者の数は10～20％いる事になるのでこの信者が反旗を翻し、クーデターが起こった事が危惧されている。ちなみに、新しい物好きの熊本県信者を使った人柱実験が行われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ダブルクォーターパウンダー・チーズ　[寄付額…490円 原価…235円]&lt;br /&gt;
:肉の量が3倍のダブルチーズバーガーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==朝マック系==&lt;br /&gt;
;マックグリドル&lt;br /&gt;
:[[大阪弁]]もどきの「これがくせになんねん」でお馴染み。ウザいメニューとして認知されている。蜂蜜を混ぜたパンで、単体なら食べれるが…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックマフィン&lt;br /&gt;
:マックグリドルに非常によく似た粉のかかったパンのサンド。よく信者がマックグリドルと間違えて注文してしまうことがある。これは教祖のかわいい？いたずらにより同じように見えるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;サラダマリネマフィン　[寄付額…190円 原価…115円]&lt;br /&gt;
:マックグリドルに非常によく似た粉のかかったパンのサンドに漬け物とカピカピなベーコンを挟んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フィレオフィッシュ　[寄付額…280円 原価…115円]&lt;br /&gt;
:詳細はメインメニューのフィレオフィッシュの項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ホットケーキ&lt;br /&gt;
:バターとはちみつでいただくケーキである。マックシェイクより甘い。これを食すとなぜか周囲から嫌悪感を感じてしまい、自分に関わってくる人を「俺なんてどうでもいいよ…構うなよ…ほっといてくれ！」と世間からの関わりを激しく拒絶してしまうという副作用が報告されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックホットドッグクラシック　[寄付額…190円 原価…115円]&lt;br /&gt;
:なんで今更？　と思ってしまうタイミングで出てきたホットドッグである。もちろんこのメニューは[[モスバーガー]]にもある。実はこの商品を出すのに10年以上掛かっている。それは[[ちんこ|ソーセージ]]ができあがって見るとあまりにも[[ペニス|卑猥な形状]]になっていたからである。サイズは教祖サイズだったが想定内以上にデカかった為、1/10サイズになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==サイドメニュー==&lt;br /&gt;
;チキンマックナゲット　[寄付額…190円 原価…28円 （25円（1個5円）+バーベキューソースまたはマスタードソース3円）]&lt;br /&gt;
:5個しか入っていないため、何となく割高感がある唐揚げの変種。永遠の宿敵[[KFC]]に対抗するため生み出された。油で揚げる様はまさに苦行であり、信者には絶大な人気がある。&lt;br /&gt;
:2013年には、他のメニューを売れさせることを目的にに100円セールが実行されたが、ナゲットだけを注文する信者が大半だった。[[ドナルド・マクドナルド|ドナルド]]は、このような信者に対して「マクドナルドでナゲットだけを注文するのは、牛丼家でとん汁だけを注文するようなもの」としている。&lt;br /&gt;
:さらに近年、15個入りも追加されたらしい[寄付額…550円 原価…84円 （75円（1個5円）+バーベキューソースまたはマスタードソース9円）]。2014年7月に一時自粛になった。中国で生産された為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;シャカシャカチキン　[寄付額…150円 原価…15円]&lt;br /&gt;
:マックポークと同様に仏教から改宗させる際に用いられる。レッドペッパー、チェダーチーズから味を選べるがシャカシャカしなければならない。肉はチキンフィレオの残りを使用しているらしい。一時中断されたが2014年1月に30円値上げで復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックフライポテト　[寄付額…S／150円 M／250円 L／290円 原価…S／20円 M／30円 L／40円]&lt;br /&gt;
:ハンバーガーとならぶマクドナルドの[[名物]]である。ハンバーガーや飲み物とセットで振舞われることが多い。ほぼ小麦粉でできており、ジャガイモは小さじ1杯程度使われる。近年は小麦の価格が高くなっているため、一部の協会では代用品として{{検閲により削除}}を使用するらしい。揚げてから10分足らずで廃棄するため、一日での総廃棄量は相当である。実はお腹に優しく、何日貯め込んでいても食べればスッキリできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;サイドサラダ&lt;br /&gt;
:[[ドナルドマジック]]により賞味期限が自由に変えられるらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デザート系==&lt;br /&gt;
;マックシェイク　[寄付額…S／120円 M／230円　原価…S／20円 M／30円]&lt;br /&gt;
:[[グリマス]]の大好物。普通のシェイクである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ホットアップルパイ　[寄付額…100円 原価…35円] &lt;br /&gt;
:りんごがゾンビと化したもの。サクサクたまらん！→消滅→復活→消滅→復活→ゾンビ化→消滅→復活→ゾンビ化→復活&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックフルーリー　[寄付額…220～260円 原価…55円]&lt;br /&gt;
:2008年に提供が開始されたデザートだが、シェイクにクッキー系のものをただ突っ込んだだけであるため手抜き疑惑が浮上している。実際、アイスを少々柔らかくしてオレオを砕いて突っ込んで混ぜれば家庭でも作ることは不可能ではないはずである。「ストロベリーショートケーキ」と言う亜種もいちごシェイクにケーキ用スポンジをただ適当に突っ込んだっきりなので見た目も良くなくさらに手抜きムードが感じられる。ただのショートケーキ食べた方がいい。これだけのために260円も払うのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ソフトツイスト　[寄付額…100円 原価…30円]&lt;br /&gt;
:超手抜きデザートの一種。ソフトクリームになんとなくカッコイイ名前を付けただけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フルーツサンデー　[寄付額…200円 原価…47円]&lt;br /&gt;
:これも超手抜きデザートの一種。ソフトクリームにいちごソースとかをかけただけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
;[[コーラ]]　[寄付額…100～200円 原価…2～7円（紙コップと、カップのふた、ストローのみ）]&lt;br /&gt;
:[[コカ・コーラ]]から仕入れて振舞っているということになっている。ハンバーガーを食べずに、飲み物だけ振舞ってもらう輩もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アイスコーヒー（プレミアム）　[寄付額…100円 原価…2.5円]&lt;br /&gt;
:期限切れの豆を使用。薄めたコーヒーを氷で冷やし、化学物質（名称不明）が添加された乳化剤とシロップが付いてくる。深煎りの豆を使用する事により香ばしさアップしたと言われているが、コーヒー豆によく似た小豆が用いられているのではないかとの指摘も存在する。稀に時間限定で無料になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ハッピーセット　[寄付額…350～400円 原価…200円]&lt;br /&gt;
:子供向けのものでハンバーガー、マックフライポテト、飲み物とおもちゃがセットになっている。これを振舞ってもらえば親子ともども幸せになるといわれる。ちなみに、繰り返し振舞われるとその効力は薄れる。また「おもちゃが壊れやすい」「すぐ電池が無くなる」など問題がたくさんある。たまに昇天してしまう子供がいる。これはしばしば子供信者を増やすための道具として使用される。また、年が変わるごとに、バージョンアップしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:IMG_2091.jpg|thumb|売ることに対する一般人の認識。]]&lt;br /&gt;
;スマイル&lt;br /&gt;
:最近になって日本限定で振舞われだした。食べることや飲むことは出来ないが、寄付せずに振舞ってもらうことが出来る。なお持ち帰りは要交渉（寄付額はビックマック50個分が相場（乗りの良い店員は顔を削ぎ落として渡してくれるらしい））。しかしマックジョブを行っている信者たちでスマイルをマスターしている物は殆どおらず、馬鹿な愚民どもがふざけてスマイルを注文し、強烈な苦笑いが帰ってくる光景はざらである。さらにスマイルを100個以上注文すると定員が怒り、店が一瞬で破壊されるので要注意だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ツンデレ&lt;br /&gt;
:スマイルに続いて振舞われるようになったサービス。教会の女の子から、「べ、別にあんたの為に作ったんじゃないんだからねっ！」と仏頂面で食物等を渡す、見た目は非常に失礼なサービスなのだが、一部の信者からスマイルよりこっちにして欲しいと要望があり現在人気上昇中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==販売終了メニュー==&lt;br /&gt;
メニューの中には、惜しくも販売終了になったメニューもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;メガマック　[寄付額…350円 原価…70円]&lt;br /&gt;
:特大サイズのバーガー「ビックマック」をさらに特大化した物。一部に大人気！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チキンタツタ　[寄付額…330円 原価…55円]&lt;br /&gt;
:竜田揚げを挟んだ日本オリジナルのバーガーである。たったそれだけである。たった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックスター　[寄付額…290円 原価…55円]&lt;br /&gt;
:ダブルチーズバーガーからチーズを抜いただけの手抜きバーガーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ジューシーチキン赤唐辛子　[寄付額…190円 原価…115円] &lt;br /&gt;
:ジューシーで辛いチキンとレタス、マヨネーズと思しき白い液体がサンドされている。&lt;br /&gt;
:モスバーガーの「ホットチキンバーガー」を真似た品物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アイコンチキン ソルト＆レモン　[寄付金…300円 原価…220円] &lt;br /&gt;
:アイコンというのは象徴的なという意味を持っているらしく、他には負けないぞという教祖の力が伝わってくる。 &lt;br /&gt;
:原価の中でも「ソルト」の原価が高い（220円中180円がソルトの原価）。これはソルトを[[上杉謙信]]の子孫から買っているのだが、上杉謙信の子孫が誤って[[武田信玄]]の子孫に送ってしまったために{{検閲により削除}}が高くなってしまったのである。教祖は各教会にソルトを1ng減らすように指示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ビッグチキン リッチチーズ　[寄付額…380円 原価…200円]&lt;br /&gt;
:[[KFC]]のチキンフィレサンドに対抗するべく2012年に提供。チキンフィレサンドに最高級エダムチーズとゴーダチーズをはさんだだけの手抜きサンドである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ジューシーチキンセレクト　[寄付額…190円 原価…80円]&lt;br /&gt;
:[[KFC]]に対抗するために更に研究・開発された。&lt;br /&gt;
:[[KFC]]の新商品の骨のない{{検閲により削除}}なんて敵じゃないね！でもこれも骨無いんですけど……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;シャカシャカナゲット　[寄付額…190円 原価…28円] &lt;br /&gt;
:一時販売終了となったシャカシャカチキンに代わって登場した、チキンマックナゲットのシャカシャカバージョン。レッドペッパーかチェダーチーズを選べるがシャカシャカしなければいけない。&lt;br /&gt;
;ベーコンポテトパイ　[寄付額…120円 原価…40円]&lt;br /&gt;
:究極手抜きデザート。ベーコンとマッシュポテトが玉砕された状態で中に入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==季節・期間限定メニュー==&lt;br /&gt;
毎年同じ時期になると同じメニューがやってくる。しかし時期を逃すと消えてしまう。なぜ季節・期間限定なのかというと……[[死亡フラグ|おっと誰かが来たようだ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;月見バーガー　[寄付額…320円 原価…60円]&lt;br /&gt;
:毎年[[月見|お月見]]の季節になるとやってくるアイツ。[[月光仮面|月の使者]]から授かったマニュアルを元に開発された。月の使者が言うには「コレ ツキヨリ」とにかく見た目も味もいいらしい。チーズ入りもありますよ[寄付額…360円 原価…70円]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:実は価格の値上がりが激しく、2008年に270円だったのが2013年には320円に値上がり。1年に1度ならばれないと思っているのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;グラコロ　[寄付額…300円 原価…65円]&lt;br /&gt;
:ハフハフｯ！モフモフｯ！失礼。寒い季節に暖かいグラタンはどうでしょう？いっその事バーガーに挟んだらどう？という教祖のいつもの気まぐれで誕生した惣菜バーガー。ブラクラでもグロころでもない。教会幹部が毎年「利益が出ないんだって（泣）やめて！」と嘆くほどコストギリギリの太っ腹限定バーガーである。しかしよく考えると、パンは[[小麦粉]]から、グラタンの中身（ソース）は[[小麦粉]]から、具（マカロニ）は[[小麦粉]]から、コロッケの衣のパン粉は[[小麦粉]]から、つまり…いやなんでもない。&lt;br /&gt;
:もちろん、チーズ入りの「'''デミチーズグラコロ'''」も存在する[寄付額…320円 原価…85円]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックラップ　[寄付額…330円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:B系ミュージックからヒントを得て製作された春巻。食べたとたんにどこからかニューヨークの郊外のラップが聞こえてくる。「アーイエ オーイエ オレ入江! フロムL. A.」というのに似ているが間違えやすいので注意。でもいつの間にか消えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;てりたまバーガー　[寄付額…330円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:てりやきマックバーガーに[[目玉焼き]]をはさんだだけの手抜きバーガーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;てりやきチキンフィレオ　[寄付額…300円 原価…150円]&lt;br /&gt;
:モスバーガーが発案したてりやきにKFCの看板メニューのチキンを合わせて作った。教会幹部は「こんな組み合わせをして恥ずかしくないのか？」と聞かれると「これはてりやきそのものでもチキンそのものでもありません。どう見ても完全なオリジナルです。本当にありがとうございました。」と答えた。地域限定であるのはモスバーガーとKFCがなるべく近くにない教会のみに絞った為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;とんかつマックバーガー　[寄付額…390円　原価…135円]&lt;br /&gt;
:[[豚カツ]]入りのハンバーガーである。しかし[[ロッテリア]]で[[ロースカツレツバーガー|似たような商品]]が既に発売されており、それを一部真似た疑いがある。というか[[モスバーガー]]のロースカツバーガーのほうが安いのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックリヴ　[寄付額…320円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:肉厚の長いサンドウィッチである。ハンバーガーの概念を変え、パニーニのようなものでリブ肉を挟んだ。当時狂牛病騒動で話題になっていたが「牛がダメなら羊を食べればいいじゃない！」というアイデアにより羊の肉を使ったとかなんとか……。長い期間、諸事情により封印されていたが期間限定商品として復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー・ベーコン＆BBQ＝[[バカ]]と[[ブス]]だけ食えばいい　[寄付額…330円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:クォーターパウンダーが1周年になったのを記念に作られた反省作品。1周年経った間に大量の工作活動がバレた事や思ったほど売り上げが伸びない事を考慮して開発されたバーガーである。BBQの意味は「[[バカ]]と・[[ブス]]だけ・食えばいい」の略称であるが、それはクォーターパウンダーを食う信者がそういう人達（工作員を含む）が多かった為に皮肉にも付けられたナイス☆ネームである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クラブハウスマック　[寄付額…340円 原価…190円]&lt;br /&gt;
:特大サイズのバーガー「ビックマック」の1段目の肉を[[目玉焼き]]と差し替えただけ。さらに中間に入っているバンズもオミットされている。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
;ホームメイドマック　[寄付額…280円 原価…33円]&lt;br /&gt;
:その名の通り、手作り感覚のバーガー。安い素材を使用しているために原価が安くなっているのが特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テキサスバーガー　[寄付額…320円 原価…58円]&lt;br /&gt;
:欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドは欧米か！キャンペーンを実施した。これは4回に渡ってアメリカ風のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはウェスタンの時期のアメリカを参考にした。このバーガーを注文するとどこからか馬に乗ったカウボーイが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにこのカウボーイが投げる輪っかが付いた縄で持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。数量限定のため、早めに行くのも大事だが肝心なことを忘れてはいけない。1、2、3と同時に持って行かれないように瞬発力を鍛えることをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[ニューヨーク|N．Y．]]バーガー　[寄付額…320円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米か！キャンペーンの第二弾である。今回はアメリカ横断クイズでもお馴染みのN.Y.を参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか日本の温泉街に足を運び、旅館の温泉の水を利用した。これは教祖が入浴（＝N.Y.）の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースが濁っているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のN.Y.なんて１回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ハワイアンバーガー　[寄付額…320円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米か！キャンペーンの第三弾である。今回は常夏の島ハワイの名物料理ロコモコを参考にした。テリヤキに似たソースと卵を挟んだバーガーである。これを注文するともれなくハワイのボージョボー人形がもらえる。というより強制的に付いてくるのである。これはブードゥー教と信仰を深めようとしている証であると推測される。ブードゥー教の呪いがかかるという憶測があるがそもそもマクドナルドで注文している時点でマクドナルド教の信者であるためにそんな心配は不要である。ちなみに某通販番組では在庫不良を出しまくった曰く付き人形と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;カリフォルニアバーガー　[寄付額…420円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米か！キャンペーンの第四弾である。今回は最後の砦としてカリフォルニアを参考にした。欧米では最大の人口を誇るカリフォルニアで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。移民が多いこの国ではついにターミネーター（メイトリックス）が州知事になっている。ここの一番売れているバーガーはカリフォルニアバーガーかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間にガトリング銃を発砲してきた為に急遽帰国。結果、カリフォルニアが発祥といわれるモントレージャックチーズをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったが教祖に刃向かった為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったハワイアンバーガーを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テキサスバーガー2　[寄付額…320円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドはまた欧米か！キャンペーンを実施した。これは4回に渡ってアメリカ風のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはウェスタンの時期のアメリカを参考にした。このバーガーを注文するとどこからかソイジョイが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにソイジョイに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。さらに数に限りがあるため、早めに行くのも大事だが肝心なことを忘れてはいけない。1、2、3と同時に持って行かれないように瞬発力を鍛えることをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アイダホバーガー　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:また欧米か！キャンペーンの第二弾である。今回はポテトでお馴染みのアイダホの農村地帯を参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか日本の極寒の地に足を運び、極寒の大地の氷水を利用した。これは教祖が田舎に泊ろう（＝アイダホ～）の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースが凍っているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のアイダホなんて１回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マイアミバーガー　[寄付額…420円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:また欧米か！キャンペーンの第三弾である。今回はメキシコの名物料理タコスを参考にした。レタスとタコスを挟んだバーガーである。これを注文するともれなくマイアミの奇跡がもらえる。というより強制的に付いてくるのである。これはモルモン教と信仰を深めようとしている証であると推測される。モルモン教の呪いがかかるという憶測があるがそもそもマクドナルドで注文している時点でマクドナルド教の信者であるためにそんな心配は不要である。ちなみに大相撲界では不人気を出しまくった曰く付き[[北勝力|相撲レスラー]]といわれている。別名「不人気バーガー」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マンハッタンバーガー　[寄付額…320円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:また欧米か！キャンペーンの第四弾である。今回は最後の砦としてマンハッタンを参考にした。欧米のビジネス街では最大の人口を誇るマンハッタンで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはマンハッタンバーガーかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民が銃を発砲してきた為に急遽帰国。結果、マンハッタンが発祥といわれるチーズやトマトをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったが東日本大震災があった為に今回で本当に終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、東日本大震災の被災地以外の東日本で田舎に泊まろうバーガーを、西日本で不人気バーガーをそれぞれ再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;グランドキャニオンバーガー　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドは懲りずにまた欧米か！キャンペーンを実施した。これは4回に渡ってアメリカ風のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはアメリカで最も有名な巨大崖をモチーフにしたバーガーを参考にした。このバーガーを注文するとどこからかラガーマンが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにラガーマンに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。さらにこのバーガーは普通のバーガーの1.3倍の大きさで普通の人なら2口で平らげるうえ、これを食べた者はグランドキャニオンに登れる権利が入るという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:伊賀忍者バーガー.jpg|thumb|200px|太めんの町（＝ラスベガス）の成分をバーガーにしたらこうなった。]]&lt;br /&gt;
;ラスベガスバーガー　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:懲りずにまた欧米か！キャンペーンの第二弾である。今回はギャンブルで有名なラスベガスの豪華街を参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか[[日本]]の[[うどん県|うどんの町]]に足を運び、手打ちうどん用の水を利用した。これは教祖が太めんの町（＝ラスベガス）の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースが薄くなっているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のラスベガスなんて１回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ブロードウェイバーガー　[寄付額…320円　原価…48円]&lt;br /&gt;
:懲りずにまた欧米か！キャンペーンの第三弾である。今回はブロードウェイに古くから伝わるバーガーを参考にした。熟成ブラックペッパーベーコンとチーズソースを挟んだバーガーである。これを注文するともれなくブロードウェイの招待券がもらえる。というより強制的に付いてくるのである。これは金山教と信仰を深めようとしている証であると推測される。金山教の呪いがかかるという憶測があるがそもそもマクドナルドで注文している時点でマクドナルド教の信者であるためにそんな心配は不要である。ちなみに宝塚歌劇界では練習不足を出しまくった曰く付き歌劇団と言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ビバリーヒルズバーガー　[寄付額…320円　原価…43円]&lt;br /&gt;
:懲りずにまた欧米か！キャンペーンの第四弾である。今回は最後の砦としてビバリーヒルズを参考にした。欧米の商店街では最大の人口を誇るビバリーヒルズで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはビバリーヒルズバーガーかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民が二丁拳銃を発砲してきた為に急遽帰国。結果、ビバリーヒルズが発祥といわれる最高級エダムチーズと炒め玉ねぎと荒挽きビーフをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったがヒット商品便乗の偽造品が増加した為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったラスベガスバーガーを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;テキサスバーガー（再販）　[寄付額…320円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドはやっぱり欧米か！キャンペーンを実施した。これは2回に渡ってアメリカ風のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはウェスタンの時期のアメリカを参考にした。このバーガーを注文するとどこからか荒野のガンマンが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでに荒野のガンマンに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。さらに数に限りがあるため、早めに行くのも大事だが肝心なことを忘れてはいけない。1、2、3と同時に持って行かれないように瞬発力を鍛えることをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アイダホバーガー（再販）　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:やっぱり欧米か！キャンペーンの第二弾である。今回は最後の砦としてポテトでお馴染みのアイダホの農村地帯を参考にした。欧米の農村では最大の人口を誇るアイダホで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはアイダホバーガーかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民がバズーカ砲を発砲してきた為に急遽帰国。結果、アイダホが発祥といわれるハッシュドポテトと高級ビーフをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったがマクドナルドの商品のほとんどが値上げした為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったこのバーガーを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ル・グラントマト　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
;ル・グランソーセージ　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドは世界のご当地バーガーキャンペーンを実施した。これは3回に渡って欧風等のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはご当地バーガー初期のフランスのご当地バーガーを参考にした。このバーガーを注文するとどこからかパリジェンヌが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにパリジェンヌに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。肉食系にはル・グランソーセージをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ホットゴールドマサラ　[寄付額…420円 原価…53円]&lt;br /&gt;
;マイルドゴールドマサラ　[寄付額…330円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:世界のご当地マックキャンペーンの第二弾である。今回はヒンドゥー教の戒律等でチキンカレーしか置いてはいけないというインドのご当地バーガーを参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか原発発祥の地に足を運び、大量のおからをソース等に利用した。これは教祖がカレーせんべいの成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースがおからっぽいという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のインドなんて１回も行ったことがない。まあ治安が悪いのでインドのマックの売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
:またお子様やご高齢の[[年金|お年寄り]]には辛さを抑えたマイルドゴールドマサラをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;オージーデリ　[寄付額…320円　原価…50円]&lt;br /&gt;
;チーズオージーデリ　[寄付額…420円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:世界のご当地マックキャンペーンの第三弾である。今回は最後の砦としてオーストラリアのご当地バーガーを参考にした。オセアニアでは最大の人口を誇るオーストラリアで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはオージーデリかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間にアポリジニがブーメランを投げてきた為に急遽帰国。結果、オーストラリアが発祥といわれるパストラミビーフやチーズをお土産に持ってきて使用した。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったがモスバーガーのご当地バーガーキャンペーンパクリ疑惑があった為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、唯一パクリではなかったオージーデリとチーズオージーデリの2つを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー ゴールドリング　[寄付額…1000円　原価…152円]&lt;br /&gt;
:[[アベノミクス]]に気を良くした日本経済。[[林修|今でしょ]]を監修する予備校も援助してマクドナルドはぼったくりバーガー、食べるのは今でしょ！キャンペーンを1日限りで提供した。これは3回に渡って欧風の一流のバーガーを&amp;lt;s&amp;gt;シェフ&amp;lt;/s&amp;gt;予備校講師が日本国内で提供するものである。第一弾のこのバーガーはハワイのパイナップルバーガーを開発しようとして失敗した余りを'''[[酢豚]]のように'''使ったものである。このバーガーを注文するとどこからか予備校講師が現れる。信者は難問を1、2、3と掛け声と同時に解き、バーガーを食べなければいけない。でないと3と言った時にすでに予備校講師に持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べられないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという事態に陥っている。数量限定のため、早めに行くのも大事だが肝心なことを忘れてはいけない。1、2、3と同時に持って行かれないように知力・体力・運を鍛えることをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー ブラックダイヤモンド　[寄付額…1000円 原価…[[156]]円]&lt;br /&gt;
:ぼったくりバーガー、食べるのは今でしょ！キャンペーンの第二弾である。今回はトリュフでお馴染みのイタリアの山岳地帯を参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか日本のあるロックバンドの発祥地に足を運び、黒アワビをソースとして利用した。これは教祖が[[hyde]]の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースの味が間違っているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は本物のトリュフなんて1回も食べたことがない。まあアベノミクスとはいえこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー ルビースパーク　[寄付額…1000円 原価…154円]&lt;br /&gt;
:ぼったくりバーガー、食べるのは今でしょ！キャンペーンの第三弾である。今回は最後の砦としてボクシングでお馴染みのメキシコで産出されるルビーを参考にした。中南米の都市では最大の人口を誇るメキシコで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはルビースパークかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間にプロレスラーがアッパーカットをお見舞いしてきた為に急遽帰国。結果、メキシコが発祥といわれるチョリソとハラペーニョをお土産に持ってきて使用した。せっかくアベノミクスを煽るための企画だったが予備校講師が相次いで辞表を出した為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったブラックダイヤモンドを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー BLT　[寄付額…580円 原価…105円]&lt;br /&gt;
:クォーターパウンダーにベーコンレタスバーガーの要素を取り入れ、おまけにトマトの薄切りも加えた贅沢なクォーターパウンダー。ちなみにBLTは「'''バカ野郎！レタスぐらい、食べろや!!'''」の略である。ベーコンは3枚入りと書いてあるが、2枚しか入ってないこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チキンフィレオデラックス　[寄付額…360円 原価…185円] &lt;br /&gt;
:チキンフィレオにチーズとベーコンを挟み込み最高級にさせたチキンフィレオ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー ホワイトチェダー　[寄付額…480円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:クォーターパウンダーにホワイトチェダーチーズを配合しただけの手抜きクォーターパウンダー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;チキンフィレオ ホワイトチェダー　[寄付額…380円 原価…185円]&lt;br /&gt;
:チキンフィレオにホワイトチェダーチーズを配合しただけの手抜きチキンフィレオ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ダイナーダブルビーフ　[寄付額…410円 原価…53円]&lt;br /&gt;
;ダイナーハニーマスタード　[寄付額…410円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:日本発の世界的マクドナルド消滅危機を救うためにマクドナルドは[[林修|今]][[半沢直樹|倍]][[あまちゃん|じぇ]][[滝川クリステル|お]]バーガーキャンペーンを実施した。これは3回に渡ってアメリカのバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはマクドナルド創業期のアメリカのシカゴスタイルバーガーを参考にした。このバーガーを注文するとどこからか滝川クリステルが現れる。信者はお・も・て・な・しとかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないとおもてなしと言った時にすでに滝川クリステルに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。&lt;br /&gt;
:女性やご高齢の[[年金|お年寄り]]にはボリュームの少ないダイナーハニーマスタードをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ホット＆グルービー ビーフ　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
;ホット＆グルービー チキン　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:今倍じぇおバーガーキャンペーンの第二弾である。今回はかの有名な欧米か！キャンペーンでお馴染みのテキサスのマクドナルド70年代のテクス・メクス（要は、メキシコ風テキサス料理）のバーガーを参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか日本のある北限の海女の発祥地に足を運び、ホタテや[[東日本大震災]]の瓦礫から出た灰等をソース等として利用した。これは教祖が[[あまちゃん|じぇじぇじぇ]]の成分を無理矢理バーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースに[[放射能]]物質が入っていたという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖はテキサスなんて1回も行ったことがない。まあアベノミクスとはいえこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
:尚、鶏肉好きな女性にはホット＆グルービー チキンをおすすめする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アメリカンファンキーBBQビーフ　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
;アメリカンファンキーBBQチキン　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:今倍じぇおキャンペーンの第三弾である。今回は最後の砦として80年代のアメリカのバーガーを参考にした。80年代のアメリカに上陸し恐らく80年代のアメリカの人口の半数はマクドナルド信者であると推測し&amp;lt;s&amp;gt;教祖&amp;lt;/s&amp;gt;[[半沢直樹]]は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはアメリカンファンキーBBQ…かい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に重役がマシンガンを発砲してきた為に急遽帰国。結果、80年代のアメリカが発祥といわれるBBQソースとレタスと荒挽きマスタードをお土産に持ってきて使用した。せっかくマクドナルド消滅危機を救うための企画だったが[[消費税]]等で商品が値上がりする上、雪害で運搬に支障が出た為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったホット＆グルービー ビーフとホット＆グルービー チキンの2つを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アボガドビーフ　[寄付額…390円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:欧米発の世界的金融危機を救うためにマクドナルドはアボガド万歳！キャンペーンを実施した。これはアボガド入りのバーガーを日本国内で提供するというものである。このバーガーはアボガドとオーストラリア産のビーフをふんだんに使用している。このバーガーを注文するとどこからかアボガドの生産者が現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにアボガドの生産者に持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アボガドチキン　[寄付額…390円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:アボガド万歳！キャンペーンの一環。アボガドビーフと同時発売。これはアボガドの生産地として有名なカリフォルニアを参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか[[日本]]の[[名古屋市|名古屋コーチンの町]]に足を運び、名古屋コーチンから作られた肉汁を利用した。これは教祖が名古屋コーチンの町（＝カリフォルニア）の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースがさっぱりしているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに完売した。ちなみに教祖は現地のカリフォルニアなんて１回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アボガドえび　[寄付額…390円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:アボガド万歳！キャンペーンの一環。これもアボガドビーフと同時発売。今回は最後の砦として[[えび]]漁でおなじみのインドネシアを参考にした。えび漁の国では最大の人口を誇るインドネシアで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはアボガドえびかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民がガスバーナーで放火してきた為に急遽帰国。結果、インドネシアで多く採れる「ブラックタイガー」というえびをお土産に持ってきて使用し、カリフォルニア産のアボガドと組み合わせた。せっかく欧米金融危機を救うための企画だったが[[宇都宮市|宇都宮]][[餃子]]の老舗「正嗣」本店が閉店してしまった為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったこのアボガドえびを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ブラジルバーガー ビーフBBQ　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:ブラジルで行われる[[ワールドカップ|サッカーW杯]]を支援するためにマクドナルドはサッカーW杯応援キャンペーンを実施した。これは2回に渡って世界各国のバーガーを日本国内で提供するというものである。第一弾のこのバーガーはサッカーの本場ブラジルの秘伝バーガーを参考にした。このバーガーを注文するとどこからかサンバダンサーが現れる。信者は1、2、3とかけ声と同時にこのバーガーを食べないといけない。でないと3と言った時にすでにサンバダンサーに持って行かれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ドイツバーガー ポークシュエッツェル　[寄付額…410円 原価…53円]&lt;br /&gt;
:サッカーW杯応援キャンペーンの第一弾で、ブラジルバーガー ビーフBBQと同時発売。このバーガーは[[ソーセージ]]や[[ビール]]で有名な[[ドイツ]]を参考にした。しかし教祖は何を間違えたのか[[日本]]の[[鹿児島県|黒豚の町]]に足を運び、豚肉から取った肉汁を利用した。これは教祖が黒豚の町（＝ドイツ）の成分をバーガーにしようとしたという大きな勘違いから生まれた発想である。なんかソースがやや辛くなっているという声も聞こえたが意外と味のバランスが良く、好評のうちに終了した。ちなみに教祖は現地のドイツなんて１回も行ったことがない。まあこの不景気で売り上げも悪く、予算も使えませんしね（教会幹部談）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ジャパンバーガー ビーフメンチ　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:サッカーW杯応援キャンペーンの第二弾である。第二弾のこのバーガーは日本でおなじみのメンチカツバーガーを参考にした。牛肉100%使用のメンチカツを挟み、極上ソースをかけたバーガーである。これを注文するともれなくサッカー日本選手のサイン入り[[サッカー|サッカーボール]]と[[東原亜希]]の[[デスノート]]の2つがもらえる。というより強制的に付いてくるのである。これは日本サッカー協会と信仰を深めようとしている証であると推測される。日本サッカー協会と東原の呪いがかかるという憶測があるがそもそもマクドナルドで注文している時点でマクドナルド教の信者であるためにそんな心配は不要である。ちなみに全国の少年サッカー界ではパワー回復を出しまくった曰く付きサポーターと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フランスバーガー チキンコルドンブルー　[寄付額…410円　原価…53円]&lt;br /&gt;
:サッカーW杯応援キャンペーンの第二弾で、ジャパンバーガー ビーフメンチと同時発売。このバーガーは最後の砦として1998年サッカーW杯の優勝国である[[フランス]]を参考にした。[[ヨーロッパ]]では最大のサッカー人気を誇るフランスで恐らくその人口の半数はマクドナルド信者であると推測し教祖は調査に出かけた。ここの一番売れているバーガーはフランスバーガー チキンコルドンブルーかい？と聞くと「あれは嘘だ」と言った瞬間に移民がライフル銃を乱射してきた為に急遽帰国。結果、フランスが発祥といわれる最高級ブルーチーズ・ゴルゴンゾーラとハーブ鶏をお土産に持ってきて使用した。せっかくサッカーW杯を支援するための企画だったが日本が初戦で[[コートジボワール]]に1-2で逆転負けした挙句に[[ギリシャ]]戦では引き分けたものの[[コロンビア]]戦でも東原の呪いにより大負けされた為に今回で終了になる。だがレシピだけはなんとか死守した為、もっとも好評であったドイツバーガー ポークシュエッツェルを再度提供するに至ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;BLT モッツァレラ&amp;amp;バジル　[寄付額…580円 原価…180円]&lt;br /&gt;
:クォーターパウンダー BLTに続く「'''バカ野郎！レタスぐらい、食べろや!!'''」の第2弾。ロングなバンズを使ったバーガーにベーコン3枚とレタスとバジルソースを入れた、超贅沢なバーガーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;クォーターパウンダー ハバネロトマト　[寄付額…580円　原価…175円]&lt;br /&gt;
:[[アナと雪の女王]]を支援するために、マクドナルドは先のBLT　モッツァレラ&amp;amp;バジルと共に夏だ！アナ雪に逢いに行こうキャンペーンを開催した。これは2回に分けてアナ雪の魅力に首ったけの人をマクドナルドに連れ戻そうというキャンペーンである。第1弾のこのバーガーは昨年好評だったあのバーガーを復活させたものである。昨年と違うところはこのバーガーを注文すると、どこからかアナウンサーが「ありのままで」等の音楽が流れてくる。それを聴きながら、信者は1,2,3とアナ雪クイズの難問に答えるの（ときに、歌を歌えと言う問題も）だが3の掛け声で答えられないと、すでにアナウンサーに持っていかれてしまうからである。信者はこうして食べれないとまた注文しなければならず、現在在庫がなくなってしまうという自体に陥っている。鶏肉好きの信者の皆さんのために、チキン[寄付額…550円　原価…70円]もありますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
*[[マクドナルド]]&lt;br /&gt;
*[[ドナルド・マクドナルド]]&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まくとなると}}&lt;br /&gt;
[[Category:マクドナルド|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=239734</id>
		<title>ベッキー</title>
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				<updated>2014-07-22T22:55:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* 情報番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ベッキー1.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー2.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー3.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
'''ベッキー'''（[[1984年]][[3月6日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]である。[[神奈川県]]出身。[[サンミュージックプロダクション]]所属。[[身長|158センチメートル]]、[[ABO式血液型|AB型]]。&lt;br /&gt;
[[亜細亜大学]][[経営学部]]卒業。歌手での名義は「'''ベッキー♪♯&amp;lt;!--#（ナンバーシャープ）ではなく音楽記号の♯（シャープ）--&amp;gt;'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー4.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
母親が[[日本人]]で父親が[[イギリス]]人のハーフ。[[ロサンゼルス]]で[[ダンサー]]をしている妹ジェシカがいる。子供の頃から芸能人になることに憧れていて、デビュー前に水着の仕事が来たが「将来お宝映像として出てしまうかも」と受けなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレント活動と学業を両立させながら、2006年3月に修業期限内（4年）で亜細亜大学経営学部経営学科を卒業した。将来、雑貨屋の経営を目指しており、ビジネスや起業を学ぶため経営学科を選んだ。この際、学費を全て自分で払っていたことを明かした。本人は「私は半分社会人ですし、当然です。親には今まで小中高とたくさんお金を払ってもらいましたから」とコメントしている。在学中、友人に「本当に普通に学校に来てるね」と驚かれたり、学内で「ベッキー双子説」が流れたりしていたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]とイギリスの[[二重国籍]]だったが、20歳を機に日本国籍を選ぶ。[[テレビ東京]]の児童向け早朝番組「[[おはスタ]]」のマスコットガールOhaガール出身で同番組の[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]の名前の英語バージョンを紹介するコーナー「ポケモン・ザ・ワールド」でデビューする。以降バラエティー番組を中心に活動している。2005年から2007年度にかけて[[ネイルクィーン]]（タレント部門）を3年連続受賞し、[[浜崎あゆみ]]以来の殿堂入りを果たした。&lt;br /&gt;
2013年にEXILEの&lt;br /&gt;
巻大と付き合っている&lt;br /&gt;
ことが報じられたが否定した&lt;br /&gt;
11月1日のクリスマス&lt;br /&gt;
点灯でマスコミに&lt;br /&gt;
聞かれたが否定した&lt;br /&gt;
3日のお任せでも&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
; 現在レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ありえへん∞世界]]（テレビ東京、毎週火曜）&lt;br /&gt;
* [[ニンゲン観察バラエティ モニタリング]]（TBS、毎週木曜、2012年10月24日 - ）&lt;br /&gt;
* 見える歴史（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、毎週木曜、声の出演）&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（TBS、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（日本テレビ、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[にじいろジーン]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[世界の果てまでイッテQ!]]（日本テレビ、毎週日曜）&lt;br /&gt;
トリックハンター(日本テレビ。毎週水曜日)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
スッキリ。(2013年、12月11日、2014年7月22日VTR出演日本テレビ、)&lt;br /&gt;
お使い。(2014年7月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボンビー(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
; 過去レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ぴったんこカン・カン]]（TBS、毎週火曜 準レギュラー）&lt;br /&gt;
* おはスタ（Ohaガール）（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬]]シリーズ（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[@サプリッ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[クイズ!家族でGO!!]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#CDTV-Neo|CDTV-Neo]] (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#U-CDTV|Under CDTV]] (U-CDTV) (TBS)&lt;br /&gt;
* [[ポケモン☆サンデー]]（テレビ東京、隔週日曜）&lt;br /&gt;
* [[たべごろマンマ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（TBS、月曜レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[きよしとこの夜]]（[[日本放送協会|NHK]]総合、 2006年4月-2009年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン縦断おかず発見!ルート88]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]、毎週日曜）&lt;br /&gt;
* [[クメピポ! 絶対あいたい1001人]]（毎日放送、毎週水曜）&lt;br /&gt;
* [[満天☆青空レストラン]]（日本テレビ、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[月光音楽団]]（TBS、毎週月曜）&lt;br /&gt;
* [[ミリオンダイス]] （日本テレビ、毎週木曜）&lt;br /&gt;
* [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]]（日本テレビ、毎週月曜、2011年7月6日 - 2013年2月25日）&lt;br /&gt;
笑っていいとも(2014年まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ(2009年。TBS)笑っていいともに伴い降板&lt;br /&gt;
2014年現在ローラと違い復帰していない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ブースカ! ブースカ!!]] 第12話（1999年、テレビ東京） - ルルー 役&lt;br /&gt;
* [[スターぼうず]]（2000年、[[BS-TBS|BS-i]]） - ルカ 役&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部[[o-daiba.com]]、株式会社o-daiba.com（2000年10月 - 2002年1月、フジテレビ） - 田中リタ 役&lt;br /&gt;
* [[ちゅらさん]]（2001年、NHK） - 金城ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンコスモス]]第25話（2001年、TBS） - スレイユ星人ラミア 役&lt;br /&gt;
* [[ツーハンマン]]（2002年、テレビ朝日） - アリー藤野 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの魔法使い]]（2003年4月 - 7月、日本テレビ） - スーザン 役&lt;br /&gt;
* [[ブルーもしくはブルー]]（2003年6月 - 7月、NHK） - 田島はるか 役&lt;br /&gt;
* [[Stand Up!!]]（2003年7月 - 9月、TBS） - 加賀エレン 役&lt;br /&gt;
* [[VICTORY!〜フットガールズの青春〜|VICTORY!{{〜}}フットガールズの青春{{〜}}]]（2003年11月22日、フジテレビ） - 熊沢庵子 役&lt;br /&gt;
* [[エースをねらえ!#テレビドラマ|エースをねらえ!]]（2004年1月 - 3月、テレビ朝日） - 宝力冴子 役&lt;br /&gt;
* [[火消し屋小町]]（2004年7月 - 8月、NHK） - 相原こずえ 役&lt;br /&gt;
* [[一番大切な人は誰ですか?]]（2004年10月 - 12月、日本テレビ） - 谷本清美 役&lt;br /&gt;
* [[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]]（2006年1月 - 3月、TBS） - モユカ 役&lt;br /&gt;
* [[夜王|夜王{{〜}}YAOH{{〜}}]]（2006年1月 - 3月、TBS） - クラリス 役&lt;br /&gt;
* [[都立水商!]]（2006年3月、日本テレビ） - 山下早苗 役&lt;br /&gt;
* [[タイヨウのうた]]（2006年7月 - 9月、TBS） - エミリー 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (テレビドラマ)|名探偵コナン 工藤新一への挑戦{{〜}}さよならまでのプロローグ{{〜}}]]（2006年10月2日、日本テレビ） - 沖野ヨーコ 役&lt;br /&gt;
* [[アンナさんのおまめ]]（2006年10月 - 12月、テレビ朝日） - 桃山リリ 役（初主演）&lt;br /&gt;
* [[ウォーカーズ〜迷子の大人たち|ウォーカーズ{{〜}}迷子の大人たち]]（2006年11月 - 12月、NHK） - エリ 役&lt;br /&gt;
* [[新幹線ガール]]（日本テレビ、2007年7月4日） - 高槻凛子 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレin ヨーロッパ 新春SP]]（2008年1月、フジテレビ） - ターニャ 役&lt;br /&gt;
* [[極楽町一丁目 嫁姑地獄篇]]（2008年10月、[[WOWOW]]） - のりこ 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]第1話（2009年、TBS） - 花巻 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|もう帰って来たよ!! 怪物くん全て新作SP]]（2010年6月26日、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ兄弟〜生まれ順別 男が結婚する方法〜|プロポーズ兄弟{{〜}}生まれ順別 男が結婚する方法{{〜}}]] 第4話（2011年2月21日 - 2月24日、フジテレビ） - 鈴木早紀 役&lt;br /&gt;
* [[華和家の四姉妹#テレビドラマ|華和家の四姉妹]] 第1話（2011年7月10日、TBS） - 本人 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|怪物くん 新作SP!]]（2011年秋、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズの推理 (2012年のテレビドラマ)|三毛猫ホームズの推理]] 第1話（2012年4月14日、日本テレビ） - 吉塚雪子 役（友情出演）&lt;br /&gt;
* [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ]]（第4シリーズ）（2013年7月 - 9月、フジテレビ） - 三波まどか 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* 第39回[[日本有線大賞]] (TBS)&lt;br /&gt;
* 第40回日本有線大賞 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV|CDTV]]スペシャル 年越しプレミアライブ 2006年 - 2007年 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[第57回NHK紅白歌合戦]]バラエティーコーナー「みんなのうた45年!キッズショー」(NHK)&lt;br /&gt;
* [[家族で選ぶにっぽんの歌]] (NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報番組 ===&lt;br /&gt;
* [[バンクーバーオリンピック]] - ベストセレクション - （NHK総合） - オリンピック期間中の情報番組｡&lt;br /&gt;
* べき子とベキオのNECOランドTV☆（2011年4月 - 、[[チャンネルNECO]]）ナビゲーター※声の出演&lt;br /&gt;
* [[超!高!凄!旨!これ見れば1000%完全攻略東京スカイツリーSP]]（2012年5月24日、TBSテレビ） - 秘書&lt;br /&gt;
超報道。(2014年6月25日。7月3日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月9日。2014年6月21日VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年、11月11日　2014年3月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
記念日、(2014年1月1日。NHK)&lt;br /&gt;
司会&lt;br /&gt;
ドッキリ。(2014年1月2日。TBSの方。)&lt;br /&gt;
滑らない外伝、(2014年1月11日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ハリポタ(2014年7月14日。VTR出演。BS朝日)&lt;br /&gt;
2014年7月23日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教養番組 ===&lt;br /&gt;
* ベッキーズスクール (NHK)&lt;br /&gt;
* アースフロンティア 未来を救う地球教室! (TBS)&lt;br /&gt;
* [[日本はまかせろ! スーパーキッズ大集合]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
* LIONスペシャル 地球SHOW学校（2010年11月22日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[アナタの名字SHOW]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 司会陣の一人として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ノエル (2003年の映画)‎|NOEL]]（2003年、[[ギャガ|ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 涼子 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]（2004年、[[東宝]]） - ヒトミ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[マスク2]]（2005年、[[ギャガ|ギャガ・ヒューマックス]]） - トーニャ（トレイラー・ハワード） 役 ※声の出演（劇場公開・DVD版）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]]（2005年） - キッド・サマーズ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[MAKOTO (映画)|MAKOTO]]（2005年、[[松竹]]） - 坂下久美 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ]]（2006年） - ジュディ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ MOVIE]]（2007年、[[20世紀フォックス]]） - リサ 役 ※声の出演（[[ザ・シンプソンズ MOVIE#日本での劇場公開|劇場公開版]]）&lt;br /&gt;
* [[花より男子#実写映画|花より男子F]]（2008年、東宝） - 乗務員 役&lt;br /&gt;
* [[モンスターVSエイリアン]]（2009年、[[パラマウント映画|パラマウント・ピクチャーズ]]） - スーザン・マーフィー（ジャイノミカ） 役 ※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)#劇場版|のだめカンタービレ 最終楽章 前編／後編]]（2009年・2010年、東宝） - ターニャ・ヴィシニョーワ 役&lt;br /&gt;
* [[エイトレンジャー]] （2012年、東宝） - 鬼頭桃子 役&lt;br /&gt;
エイトレンジャー2(2014年)鬼頭桃子役。6月26日のワイドショーで挨拶放送されたがスッキリ以外はスルーだった&lt;br /&gt;
* [[ボクたちの交換日記]]（2013年、[[ショウゲート]]）※友情出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング (アニメ)|ドンキーコング]]（1999年10月 - 2000年6月、テレビ東京） - ディクシーコング 役&lt;br /&gt;
* [[Hello!オズワルド]]（2001年、WOWOW） - デイジー 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ドカポン・ザ・ワールド]]（2004年、アスミック・エース） - ナビィ 役&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[OHA-OHA NIGHT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* BOYS BE… ALIVE TRY AGAIN（「BOYS BE ALIVE」制作委員会、2000年4月、於・[[博品館劇場]]）日替わりゲスト&lt;br /&gt;
* OH!BABY（ネルケプランニング、2003年10月29日 - 11月3日、於・[[スペース・ゼロ|全労済ホールスペース・ゼロ]]）&lt;br /&gt;
* CBGK Premium Stage リーディングドラマ『Re:』（2012年3月20、於・[[CBGKシブゲキ!!]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* サーティワン&lt;br /&gt;
[[天下一品]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（[[佐藤隆太]]と共演）&lt;br /&gt;
* ボーダフォン（日本法人、現・[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
* [[ホーユー]]「ビューティーン」&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ファイブミニ]]」&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「[[プチシリーズ]]」&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]「トッピー」&lt;br /&gt;
* めがねのタナカ&lt;br /&gt;
* [[日本スポーツ振興センター|toto]]&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]]「[[バファリン]]ルナ」「[[トップ (洗剤)|トップ]]NANOX」&lt;br /&gt;
* [[北海道電力]]&lt;br /&gt;
* MARIMO&amp;amp;amp;JVIS「BCK」&lt;br /&gt;
* [[トリンプ]]「[[アモスタイル]]」&lt;br /&gt;
* [[国税庁]]「[[e-Tax|イータックス]]」&lt;br /&gt;
* [[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・レッツ|レッツ4]]バスケット」「レッツ5バスケット」（[[原動機付自転車|原付]][[スクーター]]）&lt;br /&gt;
* アーデンホーム&lt;br /&gt;
* [[カルビー]]&lt;br /&gt;
** 大収穫祭2007 - [[小泉孝太郎]]と共演&lt;br /&gt;
** 「掘りだそう、自然の力。カルビー大収穫祭」キャンペーン（2009年）- 小泉孝太郎・[[大橋のぞみ]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エム・ティー・オー]]「おしゃれな仔犬DS」「かわいい子猫DS」「おしゃれな仔犬DS2」「子犬でくるりん」&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「つくろうmy新入学」「イオンフェスティバル」&lt;br /&gt;
* [[シダックス]]「&amp;quot;1次会からSHIDAX&amp;quot;大作戦!!」&lt;br /&gt;
* [[スタジオアリス]]「子供用ドレス」&lt;br /&gt;
* [[中日本高速道路|NEXCO中日本]]「TDM」「東名集中工事（2008年度）」&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]「サラダをおいしく食べるお酢」&lt;br /&gt;
* [[ジェットスター航空]]「東京就航」&lt;br /&gt;
* [[ゼブラ (文具メーカー)|ゼブラ]]「[[ハイマッキー|マッキー]]」&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「おうちカクテル」「[[ボジョレーヌーヴォー]]」&lt;br /&gt;
* [[クレオ (ソフトウェア)|クレオ]]「[[筆まめ]]ver19」&lt;br /&gt;
* [[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
* [[メガネトップ|眼鏡市場]]「NEW FREE FIT」&lt;br /&gt;
* [[ミリカ・ヒルズ]]&lt;br /&gt;
* [[ジェムケリー]]「ベッキー♪♯×GEMCEREY」（2012年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]]「Dear Jungle」&lt;br /&gt;
* [[hulu]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ベッキー ベッキー TV（アートポート）&lt;br /&gt;
* フレッシュタレント名鑑2001 フジテレビ「V.I.P.」PRESENTS（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 株式会社 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* アンナさんのおまめ DVD-BOX（[[テレビ朝日]] 2007年4月4日発売）&lt;br /&gt;
* 極楽町一丁目 「嫁盤、姑盤」（[[メディアファクトリー]] 2009年3月6日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
*ベッキー インタビュー [http://motteco.com/ モッテコ書店] （2008年8月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 1999年7月17日 || '''そらとぶポケモンキッズ''' || ZMCP-1006 || 45位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2002年9月4日 || '''伝説のスタフィー/BOY FRIEND's''' || TOCT-4413 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2002年12月4日 || '''[[さらら]]''' || BFCA-82013 || 55位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2003年3月12日 || '''ホリケンサイズII''' || TOCT-4472 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2005年4月29日 || '''ハロー!サンキュー!''' || ZMCP-2164 || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日 || '''向日葵''' || SMLC-0009（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;SMLC-9（通常盤） || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
* 『act4』（2004年12月8日）&lt;br /&gt;
* Tribute to Avril Lavigne-Master's Collection-（2006年10月25日）[[アヴリル・ラヴィーン]]コンピレーションアルバムに参加。#10「スケーター・ボーイ」をカヴァー。&lt;br /&gt;
* 「イエスタデイ・ワンスモア{{〜}}TRIBUTE TO THE CARPENTERS{{〜}}」（2009年3月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー♪♯」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2009年12月2日 || '''[[心こめて/ハピハピ]]''' || TOCT-40278（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40279（通常盤） || 10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2010年2月3日 || '''[[好きだから (ベッキー♪♯の曲)|好きだから]]''' || TOCT-40286 || 11位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年7月20日 || '''[[エメラルド/ころころマゴコロ]]''' || TOCT-45035 || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2010年12月1日 || '''[[冬空のLove Song]]''' || TOCT-45038 || 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2011年6月15日 || '''[[風のしらべ]]''' || TOCT-40340（10,000枚完全初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40341（通常盤） || 13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2012年6月27日 || '''[[ヤルキスイッチ]]''' || TOCT-22314 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-22315（通常盤） || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2012年12月12日 || '''[[MY FRIEND 〜ありがとう〜|MY FRIEND {{〜}}ありがとう{{〜}}]]''' || TOCT-40458 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40459（通常盤） || 17位 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2010年2月24日 || '''[[心の星]]''' || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2011年7月13日 || '''[[風とメロディー]]''' || 20位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーションシングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2011年3月2日 || '''[[GOOD LUCKY!!!!!]]''' || 12位 ||[[GReeeeN]]とのコラボレーション&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* べき冷蔵庫 2001年11月10日 ソニーマガジンズ ISBN 4789717631&lt;br /&gt;
* Valentine Road 2004年3月6日 美術出版 ISBN 4568221188&lt;br /&gt;
* ベッキーの心のとびら 2009年3月6日 幻冬舎 ISBN 4344016378&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 絵本 ===&lt;br /&gt;
* びあん（絵・作/ベッキー）ISBN 4522421834&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 翻訳 ===&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ 2006年11月25日 NHK出版 ISBN 4140811536&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ なかよしのことば 2007年9月2日 NHK出版 ISBN 4140812532&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[CUTiE]] べき展（宝島社）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] ベッキー店長のオシャレ入荷!（日の出出版）&lt;br /&gt;
* [[with (雑誌)|with]] ベッキーのいろいろさんぽ道 （講談社）&lt;br /&gt;
* [[Zipper]] ベッキーのハッピーへんかん所 （祥伝社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* たべごろマンマ! 元気が出るごちそう大事典（日本テレビ出版部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/ べき子製鉄所（サンミュージック内公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/contents/blog/ べっ記!!（公式ブログ）]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/official-becky/ ベッキー♪♯ オフィシャルブログ] - [[アメーバブログ|Ameba]]（2011年6月24日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/becky_g/ ベッキー♪♯ 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.emimusic.jp/artist/becky/ ベッキー♪♯ - EMI Music Japan]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Becky_bekiko|ベッキー♪♯}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|official.becky|ベッキー}}&lt;br /&gt;
* [http://naver.jp/becky ベッキー♪♯ Pick]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{サンミュージックグループ}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
{{おはガール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:へつきい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ベッキー|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンミュージック]]&lt;br /&gt;
[[Category:おはガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:イギリス系日本人]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=239733</id>
		<title>ベッキー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=239733"/>
				<updated>2014-07-22T22:54:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ベッキー1.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー2.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー3.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
'''ベッキー'''（[[1984年]][[3月6日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]である。[[神奈川県]]出身。[[サンミュージックプロダクション]]所属。[[身長|158センチメートル]]、[[ABO式血液型|AB型]]。&lt;br /&gt;
[[亜細亜大学]][[経営学部]]卒業。歌手での名義は「'''ベッキー♪♯&amp;lt;!--#（ナンバーシャープ）ではなく音楽記号の♯（シャープ）--&amp;gt;'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー4.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
母親が[[日本人]]で父親が[[イギリス]]人のハーフ。[[ロサンゼルス]]で[[ダンサー]]をしている妹ジェシカがいる。子供の頃から芸能人になることに憧れていて、デビュー前に水着の仕事が来たが「将来お宝映像として出てしまうかも」と受けなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレント活動と学業を両立させながら、2006年3月に修業期限内（4年）で亜細亜大学経営学部経営学科を卒業した。将来、雑貨屋の経営を目指しており、ビジネスや起業を学ぶため経営学科を選んだ。この際、学費を全て自分で払っていたことを明かした。本人は「私は半分社会人ですし、当然です。親には今まで小中高とたくさんお金を払ってもらいましたから」とコメントしている。在学中、友人に「本当に普通に学校に来てるね」と驚かれたり、学内で「ベッキー双子説」が流れたりしていたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]とイギリスの[[二重国籍]]だったが、20歳を機に日本国籍を選ぶ。[[テレビ東京]]の児童向け早朝番組「[[おはスタ]]」のマスコットガールOhaガール出身で同番組の[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]の名前の英語バージョンを紹介するコーナー「ポケモン・ザ・ワールド」でデビューする。以降バラエティー番組を中心に活動している。2005年から2007年度にかけて[[ネイルクィーン]]（タレント部門）を3年連続受賞し、[[浜崎あゆみ]]以来の殿堂入りを果たした。&lt;br /&gt;
2013年にEXILEの&lt;br /&gt;
巻大と付き合っている&lt;br /&gt;
ことが報じられたが否定した&lt;br /&gt;
11月1日のクリスマス&lt;br /&gt;
点灯でマスコミに&lt;br /&gt;
聞かれたが否定した&lt;br /&gt;
3日のお任せでも&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
; 現在レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ありえへん∞世界]]（テレビ東京、毎週火曜）&lt;br /&gt;
* [[ニンゲン観察バラエティ モニタリング]]（TBS、毎週木曜、2012年10月24日 - ）&lt;br /&gt;
* 見える歴史（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、毎週木曜、声の出演）&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（TBS、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（日本テレビ、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[にじいろジーン]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[世界の果てまでイッテQ!]]（日本テレビ、毎週日曜）&lt;br /&gt;
トリックハンター(日本テレビ。毎週水曜日)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
スッキリ。(2013年、12月11日、2014年7月22日VTR出演日本テレビ、)&lt;br /&gt;
お使い。(2014年7月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボンビー(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
; 過去レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ぴったんこカン・カン]]（TBS、毎週火曜 準レギュラー）&lt;br /&gt;
* おはスタ（Ohaガール）（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬]]シリーズ（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[@サプリッ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[クイズ!家族でGO!!]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#CDTV-Neo|CDTV-Neo]] (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#U-CDTV|Under CDTV]] (U-CDTV) (TBS)&lt;br /&gt;
* [[ポケモン☆サンデー]]（テレビ東京、隔週日曜）&lt;br /&gt;
* [[たべごろマンマ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（TBS、月曜レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[きよしとこの夜]]（[[日本放送協会|NHK]]総合、 2006年4月-2009年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン縦断おかず発見!ルート88]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]、毎週日曜）&lt;br /&gt;
* [[クメピポ! 絶対あいたい1001人]]（毎日放送、毎週水曜）&lt;br /&gt;
* [[満天☆青空レストラン]]（日本テレビ、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[月光音楽団]]（TBS、毎週月曜）&lt;br /&gt;
* [[ミリオンダイス]] （日本テレビ、毎週木曜）&lt;br /&gt;
* [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]]（日本テレビ、毎週月曜、2011年7月6日 - 2013年2月25日）&lt;br /&gt;
笑っていいとも(2014年まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ(2009年。TBS)笑っていいともに伴い降板&lt;br /&gt;
2014年現在ローラと違い復帰していない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ブースカ! ブースカ!!]] 第12話（1999年、テレビ東京） - ルルー 役&lt;br /&gt;
* [[スターぼうず]]（2000年、[[BS-TBS|BS-i]]） - ルカ 役&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部[[o-daiba.com]]、株式会社o-daiba.com（2000年10月 - 2002年1月、フジテレビ） - 田中リタ 役&lt;br /&gt;
* [[ちゅらさん]]（2001年、NHK） - 金城ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンコスモス]]第25話（2001年、TBS） - スレイユ星人ラミア 役&lt;br /&gt;
* [[ツーハンマン]]（2002年、テレビ朝日） - アリー藤野 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの魔法使い]]（2003年4月 - 7月、日本テレビ） - スーザン 役&lt;br /&gt;
* [[ブルーもしくはブルー]]（2003年6月 - 7月、NHK） - 田島はるか 役&lt;br /&gt;
* [[Stand Up!!]]（2003年7月 - 9月、TBS） - 加賀エレン 役&lt;br /&gt;
* [[VICTORY!〜フットガールズの青春〜|VICTORY!{{〜}}フットガールズの青春{{〜}}]]（2003年11月22日、フジテレビ） - 熊沢庵子 役&lt;br /&gt;
* [[エースをねらえ!#テレビドラマ|エースをねらえ!]]（2004年1月 - 3月、テレビ朝日） - 宝力冴子 役&lt;br /&gt;
* [[火消し屋小町]]（2004年7月 - 8月、NHK） - 相原こずえ 役&lt;br /&gt;
* [[一番大切な人は誰ですか?]]（2004年10月 - 12月、日本テレビ） - 谷本清美 役&lt;br /&gt;
* [[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]]（2006年1月 - 3月、TBS） - モユカ 役&lt;br /&gt;
* [[夜王|夜王{{〜}}YAOH{{〜}}]]（2006年1月 - 3月、TBS） - クラリス 役&lt;br /&gt;
* [[都立水商!]]（2006年3月、日本テレビ） - 山下早苗 役&lt;br /&gt;
* [[タイヨウのうた]]（2006年7月 - 9月、TBS） - エミリー 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (テレビドラマ)|名探偵コナン 工藤新一への挑戦{{〜}}さよならまでのプロローグ{{〜}}]]（2006年10月2日、日本テレビ） - 沖野ヨーコ 役&lt;br /&gt;
* [[アンナさんのおまめ]]（2006年10月 - 12月、テレビ朝日） - 桃山リリ 役（初主演）&lt;br /&gt;
* [[ウォーカーズ〜迷子の大人たち|ウォーカーズ{{〜}}迷子の大人たち]]（2006年11月 - 12月、NHK） - エリ 役&lt;br /&gt;
* [[新幹線ガール]]（日本テレビ、2007年7月4日） - 高槻凛子 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレin ヨーロッパ 新春SP]]（2008年1月、フジテレビ） - ターニャ 役&lt;br /&gt;
* [[極楽町一丁目 嫁姑地獄篇]]（2008年10月、[[WOWOW]]） - のりこ 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]第1話（2009年、TBS） - 花巻 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|もう帰って来たよ!! 怪物くん全て新作SP]]（2010年6月26日、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ兄弟〜生まれ順別 男が結婚する方法〜|プロポーズ兄弟{{〜}}生まれ順別 男が結婚する方法{{〜}}]] 第4話（2011年2月21日 - 2月24日、フジテレビ） - 鈴木早紀 役&lt;br /&gt;
* [[華和家の四姉妹#テレビドラマ|華和家の四姉妹]] 第1話（2011年7月10日、TBS） - 本人 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|怪物くん 新作SP!]]（2011年秋、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズの推理 (2012年のテレビドラマ)|三毛猫ホームズの推理]] 第1話（2012年4月14日、日本テレビ） - 吉塚雪子 役（友情出演）&lt;br /&gt;
* [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ]]（第4シリーズ）（2013年7月 - 9月、フジテレビ） - 三波まどか 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* 第39回[[日本有線大賞]] (TBS)&lt;br /&gt;
* 第40回日本有線大賞 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV|CDTV]]スペシャル 年越しプレミアライブ 2006年 - 2007年 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[第57回NHK紅白歌合戦]]バラエティーコーナー「みんなのうた45年!キッズショー」(NHK)&lt;br /&gt;
* [[家族で選ぶにっぽんの歌]] (NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報番組 ===&lt;br /&gt;
* [[バンクーバーオリンピック]] - ベストセレクション - （NHK総合） - オリンピック期間中の情報番組｡&lt;br /&gt;
* べき子とベキオのNECOランドTV☆（2011年4月 - 、[[チャンネルNECO]]）ナビゲーター※声の出演&lt;br /&gt;
* [[超!高!凄!旨!これ見れば1000%完全攻略東京スカイツリーSP]]（2012年5月24日、TBSテレビ） - 秘書&lt;br /&gt;
超報道。(2014年6月25日。7月3日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月9日。2014年6月21日VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年、11月11日　2014年3月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
記念日、(2014年1月1日。NHK)&lt;br /&gt;
司会&lt;br /&gt;
ドッキリ。(2014年1月2日。TBSの方。)&lt;br /&gt;
滑らない外伝、(2014年1月11日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ハリポタ(2014年7月14日。VTR出演。BS朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教養番組 ===&lt;br /&gt;
* ベッキーズスクール (NHK)&lt;br /&gt;
* アースフロンティア 未来を救う地球教室! (TBS)&lt;br /&gt;
* [[日本はまかせろ! スーパーキッズ大集合]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
* LIONスペシャル 地球SHOW学校（2010年11月22日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[アナタの名字SHOW]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 司会陣の一人として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ノエル (2003年の映画)‎|NOEL]]（2003年、[[ギャガ|ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 涼子 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]（2004年、[[東宝]]） - ヒトミ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[マスク2]]（2005年、[[ギャガ|ギャガ・ヒューマックス]]） - トーニャ（トレイラー・ハワード） 役 ※声の出演（劇場公開・DVD版）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]]（2005年） - キッド・サマーズ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[MAKOTO (映画)|MAKOTO]]（2005年、[[松竹]]） - 坂下久美 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ]]（2006年） - ジュディ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ MOVIE]]（2007年、[[20世紀フォックス]]） - リサ 役 ※声の出演（[[ザ・シンプソンズ MOVIE#日本での劇場公開|劇場公開版]]）&lt;br /&gt;
* [[花より男子#実写映画|花より男子F]]（2008年、東宝） - 乗務員 役&lt;br /&gt;
* [[モンスターVSエイリアン]]（2009年、[[パラマウント映画|パラマウント・ピクチャーズ]]） - スーザン・マーフィー（ジャイノミカ） 役 ※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)#劇場版|のだめカンタービレ 最終楽章 前編／後編]]（2009年・2010年、東宝） - ターニャ・ヴィシニョーワ 役&lt;br /&gt;
* [[エイトレンジャー]] （2012年、東宝） - 鬼頭桃子 役&lt;br /&gt;
エイトレンジャー2(2014年)鬼頭桃子役。6月26日のワイドショーで挨拶放送されたがスッキリ以外はスルーだった&lt;br /&gt;
* [[ボクたちの交換日記]]（2013年、[[ショウゲート]]）※友情出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング (アニメ)|ドンキーコング]]（1999年10月 - 2000年6月、テレビ東京） - ディクシーコング 役&lt;br /&gt;
* [[Hello!オズワルド]]（2001年、WOWOW） - デイジー 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ドカポン・ザ・ワールド]]（2004年、アスミック・エース） - ナビィ 役&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[OHA-OHA NIGHT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* BOYS BE… ALIVE TRY AGAIN（「BOYS BE ALIVE」制作委員会、2000年4月、於・[[博品館劇場]]）日替わりゲスト&lt;br /&gt;
* OH!BABY（ネルケプランニング、2003年10月29日 - 11月3日、於・[[スペース・ゼロ|全労済ホールスペース・ゼロ]]）&lt;br /&gt;
* CBGK Premium Stage リーディングドラマ『Re:』（2012年3月20、於・[[CBGKシブゲキ!!]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* サーティワン&lt;br /&gt;
[[天下一品]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（[[佐藤隆太]]と共演）&lt;br /&gt;
* ボーダフォン（日本法人、現・[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
* [[ホーユー]]「ビューティーン」&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ファイブミニ]]」&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「[[プチシリーズ]]」&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]「トッピー」&lt;br /&gt;
* めがねのタナカ&lt;br /&gt;
* [[日本スポーツ振興センター|toto]]&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]]「[[バファリン]]ルナ」「[[トップ (洗剤)|トップ]]NANOX」&lt;br /&gt;
* [[北海道電力]]&lt;br /&gt;
* MARIMO&amp;amp;amp;JVIS「BCK」&lt;br /&gt;
* [[トリンプ]]「[[アモスタイル]]」&lt;br /&gt;
* [[国税庁]]「[[e-Tax|イータックス]]」&lt;br /&gt;
* [[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・レッツ|レッツ4]]バスケット」「レッツ5バスケット」（[[原動機付自転車|原付]][[スクーター]]）&lt;br /&gt;
* アーデンホーム&lt;br /&gt;
* [[カルビー]]&lt;br /&gt;
** 大収穫祭2007 - [[小泉孝太郎]]と共演&lt;br /&gt;
** 「掘りだそう、自然の力。カルビー大収穫祭」キャンペーン（2009年）- 小泉孝太郎・[[大橋のぞみ]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エム・ティー・オー]]「おしゃれな仔犬DS」「かわいい子猫DS」「おしゃれな仔犬DS2」「子犬でくるりん」&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「つくろうmy新入学」「イオンフェスティバル」&lt;br /&gt;
* [[シダックス]]「&amp;quot;1次会からSHIDAX&amp;quot;大作戦!!」&lt;br /&gt;
* [[スタジオアリス]]「子供用ドレス」&lt;br /&gt;
* [[中日本高速道路|NEXCO中日本]]「TDM」「東名集中工事（2008年度）」&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]「サラダをおいしく食べるお酢」&lt;br /&gt;
* [[ジェットスター航空]]「東京就航」&lt;br /&gt;
* [[ゼブラ (文具メーカー)|ゼブラ]]「[[ハイマッキー|マッキー]]」&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「おうちカクテル」「[[ボジョレーヌーヴォー]]」&lt;br /&gt;
* [[クレオ (ソフトウェア)|クレオ]]「[[筆まめ]]ver19」&lt;br /&gt;
* [[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
* [[メガネトップ|眼鏡市場]]「NEW FREE FIT」&lt;br /&gt;
* [[ミリカ・ヒルズ]]&lt;br /&gt;
* [[ジェムケリー]]「ベッキー♪♯×GEMCEREY」（2012年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]]「Dear Jungle」&lt;br /&gt;
* [[hulu]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ベッキー ベッキー TV（アートポート）&lt;br /&gt;
* フレッシュタレント名鑑2001 フジテレビ「V.I.P.」PRESENTS（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 株式会社 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* アンナさんのおまめ DVD-BOX（[[テレビ朝日]] 2007年4月4日発売）&lt;br /&gt;
* 極楽町一丁目 「嫁盤、姑盤」（[[メディアファクトリー]] 2009年3月6日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
*ベッキー インタビュー [http://motteco.com/ モッテコ書店] （2008年8月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 1999年7月17日 || '''そらとぶポケモンキッズ''' || ZMCP-1006 || 45位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2002年9月4日 || '''伝説のスタフィー/BOY FRIEND's''' || TOCT-4413 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2002年12月4日 || '''[[さらら]]''' || BFCA-82013 || 55位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2003年3月12日 || '''ホリケンサイズII''' || TOCT-4472 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2005年4月29日 || '''ハロー!サンキュー!''' || ZMCP-2164 || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日 || '''向日葵''' || SMLC-0009（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;SMLC-9（通常盤） || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
* 『act4』（2004年12月8日）&lt;br /&gt;
* Tribute to Avril Lavigne-Master's Collection-（2006年10月25日）[[アヴリル・ラヴィーン]]コンピレーションアルバムに参加。#10「スケーター・ボーイ」をカヴァー。&lt;br /&gt;
* 「イエスタデイ・ワンスモア{{〜}}TRIBUTE TO THE CARPENTERS{{〜}}」（2009年3月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー♪♯」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2009年12月2日 || '''[[心こめて/ハピハピ]]''' || TOCT-40278（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40279（通常盤） || 10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2010年2月3日 || '''[[好きだから (ベッキー♪♯の曲)|好きだから]]''' || TOCT-40286 || 11位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年7月20日 || '''[[エメラルド/ころころマゴコロ]]''' || TOCT-45035 || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2010年12月1日 || '''[[冬空のLove Song]]''' || TOCT-45038 || 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2011年6月15日 || '''[[風のしらべ]]''' || TOCT-40340（10,000枚完全初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40341（通常盤） || 13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2012年6月27日 || '''[[ヤルキスイッチ]]''' || TOCT-22314 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-22315（通常盤） || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2012年12月12日 || '''[[MY FRIEND 〜ありがとう〜|MY FRIEND {{〜}}ありがとう{{〜}}]]''' || TOCT-40458 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40459（通常盤） || 17位 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2010年2月24日 || '''[[心の星]]''' || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2011年7月13日 || '''[[風とメロディー]]''' || 20位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーションシングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2011年3月2日 || '''[[GOOD LUCKY!!!!!]]''' || 12位 ||[[GReeeeN]]とのコラボレーション&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* べき冷蔵庫 2001年11月10日 ソニーマガジンズ ISBN 4789717631&lt;br /&gt;
* Valentine Road 2004年3月6日 美術出版 ISBN 4568221188&lt;br /&gt;
* ベッキーの心のとびら 2009年3月6日 幻冬舎 ISBN 4344016378&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 絵本 ===&lt;br /&gt;
* びあん（絵・作/ベッキー）ISBN 4522421834&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 翻訳 ===&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ 2006年11月25日 NHK出版 ISBN 4140811536&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ なかよしのことば 2007年9月2日 NHK出版 ISBN 4140812532&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[CUTiE]] べき展（宝島社）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] ベッキー店長のオシャレ入荷!（日の出出版）&lt;br /&gt;
* [[with (雑誌)|with]] ベッキーのいろいろさんぽ道 （講談社）&lt;br /&gt;
* [[Zipper]] ベッキーのハッピーへんかん所 （祥伝社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* たべごろマンマ! 元気が出るごちそう大事典（日本テレビ出版部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/ べき子製鉄所（サンミュージック内公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/contents/blog/ べっ記!!（公式ブログ）]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/official-becky/ ベッキー♪♯ オフィシャルブログ] - [[アメーバブログ|Ameba]]（2011年6月24日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/becky_g/ ベッキー♪♯ 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.emimusic.jp/artist/becky/ ベッキー♪♯ - EMI Music Japan]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Becky_bekiko|ベッキー♪♯}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|official.becky|ベッキー}}&lt;br /&gt;
* [http://naver.jp/becky ベッキー♪♯ Pick]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{サンミュージックグループ}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
{{おはガール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:へつきい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ベッキー|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンミュージック]]&lt;br /&gt;
[[Category:おはガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:イギリス系日本人]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%80%E4%B8%8A%E3%82%82%E3%81%8C&amp;diff=239732</id>
		<title>最上もが</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%80%E4%B8%8A%E3%82%82%E3%81%8C&amp;diff=239732"/>
				<updated>2014-07-22T21:52:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* ディスコグラフィ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:最上もが1.jpg|300px|thumb|最上 もが]]&lt;br /&gt;
'''最上 もが'''(もがみ もが、[[2月25日]] - )は、日本の女性[[アイドル]]、[[モデル]]。[[秋葉原]]を拠点に活動する女性アイドルグループ、[[でんぱ組.inc]]のメンバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[2011年]]12月、でんぱ組.incに加入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年7月より体調不良のため休養をとっていたが、翌月に復帰する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年、[[白泉社]]発行の[[ヤングアニマル]]の企画である「NEXTグラビアクイーンバトル」で優勝を果たし、2月22日発売の『ヤングアニマル』5号に表紙&amp;amp;巻頭グラビアが掲載された。&lt;br /&gt;
2014年6月15日に映画取っている間にガス事故あったが助かった&lt;br /&gt;
翌日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
ZIP(2014年7月23日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
ファミ通(2014年7月3日)表紙とグラビア掲載&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:最上もが2.jpg|300px|thumb|最上 もが]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!!!発売日!!タイトル!!規格品番!!最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4th&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[5月23日]]||'''[[でんぱれーどJAPAN/強い気持ち・強い愛|でんぱれーどJAPAN／強い気持ち・強い愛]]'''||TFCC-89372（初回限定盤A）&amp;lt;br/&amp;gt;TFCC-89373（初回限定盤B）&amp;lt;br/&amp;gt;TFCC-89374（通常盤）||37位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5th&lt;br /&gt;
|2012年[[7月18日]]||'''[[キラキラチューン/Sabotage|キラキラチューン／Sabotage]]'''||TFCC-89385（初回限定盤A）&amp;lt;br/&amp;gt;TFCC-89386（初回限定盤B）&amp;lt;br/&amp;gt;TFCC-89387（通常盤）|| 19位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6th&lt;br /&gt;
|[[2013年]][[1月16日]]||'''[[W.W.D/冬へと走りだすお!|W.W.D／冬へと走りだすお!]]'''||TFCC-89414（初回限定盤A）&amp;lt;br/&amp;gt;TFCC-89415（初回限定盤B）&amp;lt;br/&amp;gt;TFCC-89416（通常盤）|| 10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!7th&lt;br /&gt;
|2013年[[5月29日]]||'''[[でんでんぱっしょん]]'''||TFCC-89431（初回限定盤A、CD+DVD）&amp;lt;br/&amp;gt;TFCC-89432（初回限定盤B、GAME盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TFCC-89433〜8（初回限定盤C、メンバー盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TFCC-89439（通常盤）|| 6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!8th&lt;br /&gt;
|2013年[[10月2日]]||'''[[W.W.DⅡ／ノットボッチ...夏]]'''||||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:最上もが3.jpg|300px|thumb|最上 もが]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!枚!!発売日!!タイトル!!規格品番!!最高位 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
|2012年1月22日||'''でんぱ組.inc 1stワンマン LIVE CD 〜でんぱLIFEはおわらんよっ! 〜'''||PPTF-8020||-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンピレーション・アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売日!!タイトル!!規格品番!!収録曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年7月18日||'''LOCAL IDOL BEST!'''||TFCC-86386||くちづけキボンヌ（新メンバーVer.）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売日!!タイトル!!規格品番!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年2月25日||'''でんぱ組.inc - 1stワンマン LIVE DVD &amp;lt;br /&amp;gt;聖夜、宇宙に鳴り響く、でんぱ組.incの愛と勇気と少しの電波&amp;lt;br /&amp;gt;〜でんぱLIFEは終わらない〜'''||PPTF-1005||2011年12月25日原宿アストロホールでの初のワンマンライブの模様を収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年10月19日||'''でんぱコネクション'''||TDV-22429D||tvkで放送されたドラマのDVD化&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年12月23日||'''愛をでんぱに'''||style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;|-||2012年9月16日 LIQUIDROOM ebisu でのワンマンライブの模様を収録&amp;lt;br /&amp;gt;ライブ会場、[[Amazon.co.jp]] などで限定販売&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013年3月30日||'''ワールドワイド☆でんぱツアー2013&amp;lt;br /&amp;gt;夢見たっていいじゃん?! in ZEPP TOKYO'''||PPTF-1009||2013年1月20日 ZEPP TOKYOでの国内ツアーファイナルの模様を収録&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official blog|ameblo.jp/mogatanpe/}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 最上もがの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:最上もが4.jpg|300px]][[Image:最上もが5.jpg|300px]][[Image:最上もが6.jpg|300px]][[Image:最上もが7.jpg|300px]][[Image:最上もが8.jpg|300px]][[Image:最上もが9.jpg|300px]][[Image:最上もが10.jpg|300px]][[Image:最上もが11.jpg|300px]][[Image:最上もが12.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:もかみ もか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%94%BE%E9%80%81%E7%B6%B2&amp;diff=239731</id>
		<title>日本テレビ放送網</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%94%BE%E9%80%81%E7%B6%B2&amp;diff=239731"/>
				<updated>2014-07-22T21:49:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* 日本テレビの番組から誕生したユニット（歌手） */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 会社|&lt;br /&gt;
社名 = 日本テレビ放送網株式会社|&lt;br /&gt;
英文社名 = Nippon Television Network Corporation|&lt;br /&gt;
ロゴ = |&lt;br /&gt;
種類 = [[株式会社]]|&lt;br /&gt;
市場情報 = {{上場情報 | 東証1部 | 9404 | 1959年9月15日}}|&lt;br /&gt;
略称 = 日本テレビ、日テレ、NTV|&lt;br /&gt;
国籍 = |&lt;br /&gt;
郵便番号 = 〒105-7444|&lt;br /&gt;
本社所在地 = [[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[東新橋]]一丁目6番1号|&lt;br /&gt;
電話番号 = 03-6215-1111（代表）|&lt;br /&gt;
設立 = [[1952年]]（昭和27年）[[10月28日]]|&lt;br /&gt;
業種 = 情報・通信業|&lt;br /&gt;
統一金融機関コード = |&lt;br /&gt;
SWIFTコード = |&lt;br /&gt;
事業内容 = 放送法に基づくテレビジョン放送など|&lt;br /&gt;
代表者 = [[久保伸太郎]]（代表取締役 [[社長]][[執行役員]]）|&lt;br /&gt;
資本金 = 185億7,500万円|&lt;br /&gt;
売上高 = 連結：3,436億5,100万円&amp;lt;br /&amp;gt;単独：2,886億3,600万円&amp;lt;br /&amp;gt;（[[2007年]]3月期）|&lt;br /&gt;
総資産 = 連結：5,292億6,500万円&amp;lt;br /&amp;gt;単独：4,588億4,500万円&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月期）|&lt;br /&gt;
従業員数 = 連結：2,886人　単独：1,083人&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月末日現在）|&lt;br /&gt;
決算期 = 3月31日|&lt;br /&gt;
主要株主 = [[読売新聞グループ本社|（株）読売新聞グループ本社]]　14.84%&amp;lt;br /&amp;gt;[[讀賣テレビ放送|讀賣テレビ放送（株）]]　6.20%&amp;lt;br /&amp;gt;[[読売新聞|（株）読売新聞東京本社]]　5.33％&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月31日現在）|&lt;br /&gt;
主要子会社 = [[バップ|（株）バップ]]　53.0%&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本テレビアート|（株）日本テレビアート]]　100%&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本テレビエンタープライズ|（株）日本テレビエンタープライズ]]　100%|&lt;br /&gt;
関係する人物 = [[氏家齊一郎]]（[[代表取締役]] [[取締役会]]議長）&amp;lt;br /&amp;gt;間部耕苹（代表取締役[[相談役]]）|&lt;br /&gt;
外部リンク = [http://www.ntv.co.jp/ www.ntv.co.jp]|&lt;br /&gt;
特記事項 = |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Nittele tower Shiodome 2007-2.jpg|thumb|240px|日本テレビタワー 全景]]&lt;br /&gt;
[[画像:Ntv chukeisha.jpg|thumb|240px|日本テレビの中継車]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''日本テレビ放送網株式会社'''（'''にっぽんテレビほうそうもう'''、''Nippon Television Network Corporation''）は、[[日本]]の放送事業者である。一般的には、略して、'''日本テレビ'''（にほんテレビ）、更に略し、'''日テレ'''（にっテレ）などと呼ばれる。略称は「'''NTV'''」。元共産党員で、現在右翼の渡辺恒雄が支配する読売新聞、日本テレビグループに属している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
{{日本のテレビ局|&lt;br /&gt;
英項名=Nippon Television|英名=Nippon Television&amp;lt;br/&amp;gt;Network Corporation|&lt;br /&gt;
地域=&amp;lt;li&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[関東地方|関東広域圏]]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
（[[東京都]]・[[茨城県]]・[[栃木県]]・&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[群馬県]]・[[埼玉県]]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[千葉県]]・[[神奈川県]]）|系列=NNN|番組=NNS|キー局=日本テレビ|略=NTV&amp;lt;br/&amp;gt;AX|愛称=日テレ|コールサイン=AX-(D)TV|&lt;br /&gt;
呼出名称=にほんテレビ&amp;lt;br/&amp;gt;（デジタルテレビジョン）|年=1953年|月日=8月28日|郵便番号=105-7444|都道府県=[[東京都]]|本社=[[港区 (東京都)|港区]]東新橋一丁目6-1|演奏所=[[#スタジオ]]を参照|都市名=東京|ch1=4|ch2=4|id=4|dch=25|中継局=[[#アナログ放送]]参照|デジ中継局=[[#デジタル放送]]参照|リンク=http://www.ntv.co.jp/|特記事項=|}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送免許 ===&lt;br /&gt;
*[[1952年]][[7月31日]] - テレビジョン放送予備免許取得（日本での取得第1号）。&lt;br /&gt;
*[[1953年]][[8月27日]] - テレビジョン放送本免許取得（日本での取得第2号）。&lt;br /&gt;
*[[1957年]][[12月26日]] - カラーテレビ実験局予備免許取得。&lt;br /&gt;
*[[1957年]][[12月27日]] - カラーテレビ実験局本免許取得。&lt;br /&gt;
*[[1960年]][[9月2日]] - カラーテレビ放送本免許取得。&lt;br /&gt;
*[[1978年]][[9月28日]] - 音声多重放送実用化試験局免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1980年]][[2月9日]] - 緊急警報放送用実験局免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1981年]][[12月17日]] - 音声多重放送本免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1983年]][[9月7日]] - [[テレビジョン]]同期放送実験局免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1985年]][[11月29日]] - 文字多重放送本免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1988年]][[4月13日]] - EDTV実験局免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1994年]][[11月25日]] - [[ハイビジョン]]実用化実験放送本免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[7月13日]] - ワイドクリアビジョン放送本免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月1日]] - 地上デジタルテレビジョン放送本免許を取得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な株主(2007年3月31日現在） ===&lt;br /&gt;
#株式会社[[読売新聞グループ本社]] (15.0%) &lt;br /&gt;
#[[読売テレビ放送]]株式会社  (6.3%) &lt;br /&gt;
#株式会社[[読売新聞東京本社]] (5.4%) &lt;br /&gt;
#学校法人[[帝京大学]] (3.5%) &lt;br /&gt;
#[[日本トラスティ・サービス信託銀行]]株式会社（信託口） (3.1%) &lt;br /&gt;
#株式会社[[エヌ・ティ・ティ・ドコモ]] (3.0%)&lt;br /&gt;
#[[モルガン・スタンレー]]・アンド・カンパニー・インターナショナル・リミテッド (2.3%) &lt;br /&gt;
#[[日本マスタートラスト信託銀行]]株式会社（信託口） (2.2%) &lt;br /&gt;
#[[名古屋テレビ放送]]株式会社 (2.2%) &lt;br /&gt;
#株式会社[[よみうりランド]] (2.0%) &lt;br /&gt;
（出資比率は自己株式を控除して計算）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[識別信号|呼出符号]]（コールサイン） ===&lt;br /&gt;
*標準テレビジョン放送（地上アナログ放送）：JOAX-TV（VHF4ch、映像171.25MHz/50kW、音声175.75MHz/12.5kW）（テレビジョン単営局に対する最初の予備免許であったため、「JO*X-TV」シリーズの中で“A”が与えられた）&lt;br /&gt;
*標準テレビジョン[[音声多重放送]]：JOAX-TAM&lt;br /&gt;
*標準テレビジョン[[文字多重放送]]：JOAX-TCM&lt;br /&gt;
*[[地上デジタルテレビジョン放送]]：JOAX-DTV（UHF25ch/リモコンID4ch、周波数545.142857MHz/10kW）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 保有チャンネル ===&lt;br /&gt;
[[関東広域圏]]における地上放送の他に[[SKY PerfecTV!]]（東経124・128度CS放送）で [[日テレG+]]、及び[[日テレNEWS24]]の2つのチャンネルを放送している。これらの2つのチャンネルは[[E2 by スカパー!|SKY PerfecTV!110]]（東経110度CS放送）では[[委託放送事業者]]である[[シーエス日本]]を通じて放送され、また一部の[[ケーブルテレビ]]でも放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネットワーク===&lt;br /&gt;
[[1966年]]に''' [[NNN]]'''（Nippon News Network）を、また'''[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]''' （Nippon television Network System）を形成し、各地の地方局と系列局関係を結んでいる。日本テレビの報道取材地域には[[関東広域圏]]の他に[[沖縄県]]が含まれる（沖縄県にNNN系列局がないため）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===呼称===&lt;br /&gt;
開局以来長年「4チャンネル」「NTV」などを略称として使用してきたが、1995年前後よりキャンペーンコピーに「日テレ」を使用し始める。2000年12月には、開局した系列の[[BS日本]]のチャンネル名称を「BS日テレ」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年の汐留移転を契機に、コーポレートロゴを「日テレ」とするなど、正式な略称・愛称として「'''日テレ'''」が採用された。なお、[[新聞]]・[[テレビ情報誌]]の[[番組表]]での表示は従来通り「日本テレビ」のままだが、[[デイリースポーツ]]東京版では「'''NTV'''」として表記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
業界ではCX（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）、EX（[[テレビ朝日]]）、TX（[[テレビ東京]]）に合わせ「'''AX'''」と呼ぶこともある。渋谷には日テレが出資したライブスペース[[SHIBUYA-AX]]（シブヤ-アックス）があり、1990年台後半（読売新聞は～い朝刊の次番組）の土曜深夜にもずばり“AX”（読みは「アックス」）という番組があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[ロシア]]の「NTVテレビ」および[[マレーシア]]の「ntv7」とは無関係。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登記上の社名は「にほん」では無く「にっぽん」と読むのが正しい。（これは[[日本放送協会]]の場合と同様。ただし、[[アナウンサー]]も「にほんテレビ」と読むことが多い）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===備考===&lt;br /&gt;
*日本テレビは日本のテレビ業界においても、新しい放送媒体を積極的に早く導入し、導入するや否やその媒体を用いた放送を業界では1番多くの時間放送している事でも有名である。カラー放送、[[音声多重放送]]、[[ワイドクリアビジョン]]放送も、日本の民放では日本テレビが初めてであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*著名な[[アニメ]][[映画監督]]である[[宮崎駿]]率いる「[[スタジオジブリ]]」との関連が深く、同社の作品を独占的にテレビ放映する権利を持つ。また、日本テレビのマスコット「[[なんだろう]]」も宮崎駿が手掛けたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1953年]][[8月28日]]に日本で初めて[[コマーシャルメッセージ|CM]]を日テレで行い、2005年よりその日を「テレビCMの日」と定め、2007年8月28日には一部の番組で[[提供クレジット]]に[[コマーさる君]]が登場していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--現在の[[提供クレジット]]の「提供」の文字は[[汐留]]完全移転（2004年2月29日）時から使用している（[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]・[[福岡放送]]（2005年2月27日の清川完全移転より）も同[[書体]]=[[イワタ新ゴシック体]]。それまでは[[中部日本放送]]と同書体のものを使用していた。）。…文字フォントについては、編纂者の主観が高いと思うので、コメントアウトしました。内部情報がない限りは、具体的な表記を「百科事典」に加えるべきではないと思いますが、いかがでしょうか？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- この地域の関東ローカルにての現在はドラマ・アニメの再放送を一度も行っていなかったが、2006年4月から15:55～16:53の時間帯でドラマの再放送を行っている。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な[[中継局]] ==&lt;br /&gt;
=== アナログ放送 ===&lt;br /&gt;
* [[東京都]]&lt;br /&gt;
** 大井町 70ch *[[品川区]]大井町地区では東京4chを視聴している家庭がほとんどである。&lt;br /&gt;
** 八王子 35ch *八王子市周辺でも、東京4chを視聴している家庭が多い。&lt;br /&gt;
** 多摩 51ch *多摩市周辺でも東京4ch視聴者が多い。&lt;br /&gt;
** 新島 54ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 八丈島 4ch&lt;br /&gt;
** 三宅島 4ch&lt;br /&gt;
** 小笠原父島 53ch&lt;br /&gt;
* [[茨城県]]&lt;br /&gt;
** 水戸 42ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 鹿嶋 33ch&lt;br /&gt;
** 日立 54ch&lt;br /&gt;
** 高萩 53ch&lt;br /&gt;
* [[栃木県]]&lt;br /&gt;
** 宇都宮 53ch&lt;br /&gt;
** 日光 54ch&lt;br /&gt;
** 矢板 36ch&lt;br /&gt;
* [[群馬県]]&lt;br /&gt;
** 前橋 54ch&lt;br /&gt;
** 富岡 53ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 桐生 53ch&lt;br /&gt;
** 沼田 53ch&lt;br /&gt;
* [[埼玉県]]&lt;br /&gt;
** 児玉(熊谷・本庄) 53ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 秩父 16ch&lt;br /&gt;
* [[千葉県]]&lt;br /&gt;
** 成田 53ch&lt;br /&gt;
** 銚子 53ch&lt;br /&gt;
** 香取佐原 54ch&lt;br /&gt;
** 勝浦 53ch&lt;br /&gt;
** 館山 54ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県]]&lt;br /&gt;
** 山下町 71ch *東京4ch視聴者多し。&lt;br /&gt;
** [[横浜みなとみらい21|横浜みなと]] 54ch *東京4ch視聴者多し。&lt;br /&gt;
** 久里浜 41ch（北方向は水平偏波・西方向は垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 平塚 35ch（垂直偏波）*東京4ch視聴者多し。&lt;br /&gt;
** 小田原 54ch&lt;br /&gt;
** 湯河原 53ch&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル放送 ===&lt;br /&gt;
* [[茨城県]]&lt;br /&gt;
** 水戸 14ch&lt;br /&gt;
** 日立 14ch&lt;br /&gt;
* 栃木県&lt;br /&gt;
** 宇都宮 34ch&lt;br /&gt;
** 矢板 19ch&lt;br /&gt;
* 群馬県&lt;br /&gt;
** 前橋 33ch&lt;br /&gt;
** 沼田 25ch&lt;br /&gt;
* 埼玉県&lt;br /&gt;
** 秩父 25ch&lt;br /&gt;
* 千葉県&lt;br /&gt;
** 銚子 25ch&lt;br /&gt;
* 神奈川県&lt;br /&gt;
** 平塚 25ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 小田原 25ch&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 1950年代 ===&lt;br /&gt;
*[[1951年]][[9月4日]] [[正力松太郎]]、日本テレビ放送網設立構想を発表。&lt;br /&gt;
*[[1951年]][[10月2日]] 日本テレビ放送網、テレビ放送免許を申請。&lt;br /&gt;
*[[1952年]][[7月31日]] 日本最初のテレビ放送予備免許を取得。&lt;br /&gt;
*[[1952年]][[10月15日]] 創立総会を開催し、正力松太郎を社長に選出。&lt;br /&gt;
*1952年[[10月28日]] 会社設立（[[資本金]]2億5千万円）。&lt;br /&gt;
*[[1953年]][[4月15日]] 資本金を5億円に増資。&lt;br /&gt;
*1953年[[8月17日]] 名古屋と大阪にテレビ局の免許を申請。&lt;br /&gt;
*1953年[[8月18日]] 街頭テレビ受像機を関東一円（都内29ヵ所、周辺部13ヵ所）に設置。&lt;br /&gt;
*1953年[[8月20日]] 試験電波を発射。&lt;br /&gt;
*1953年[[8月27日]] テレビ放送本免許を取得。&lt;br /&gt;
*1953年[[8月28日]] 午前11時20分、「鳩の休日」の映像と共に民放初のテレビ局（地上アナログ）として本放送を開始（この日が開局記念日）。日本初のテレビ局としての開局を目指していたが、多くの機器を輸入に頼っていたため納入が間に合わず、[[日本放送協会|NHK]]に先行された。&lt;br /&gt;
*1953年[[8月29日]] プロ野球[[読売ジャイアンツ|巨人]]-[[阪神タイガース|阪神]]戦（後楽園球場）を民放としてテレビ初中継。&lt;br /&gt;
*1953年[[10月27日]] プロボクシング世界選手権[[白井義男]]-テリー・アレン戦を中継。街頭テレビ熱高まる。&lt;br /&gt;
*[[1954年]][[2月19日]] 「[[力道山]]・[[木村政彦]]対[[シャープ兄弟]]プロレス実況」を放送（3日間）。以後力道山の人気はうなぎのぼりとなり、全国的なプロレス旋風が巻き起こる。&lt;br /&gt;
*1954年[[10月4日]] ニュース番組「[[NNNきょうの出来事|きょうの出来事]]」放送開始。&lt;br /&gt;
*[[1955年]][[4月1日]] 資本金を7億5千万円に増資。&lt;br /&gt;
*1955年[[11月28日]] 清水与七朗が社長に就任。&lt;br /&gt;
*[[1956年]][[8月19日]] 午前6時30分、日本初のテレビ早朝放送を開始。画面に初めて時分[[テロップ]]を入れる。（いわゆる[[時刻出し]]）&lt;br /&gt;
*1956年[[12月1日]] [[中部日本放送|中部日本放送(CBC)]]、[[朝日放送#大阪テレビ放送|大阪テレビ放送]]（OTV、現在の[[朝日放送|朝日放送(ABC)]]テレビ）が開局し、両社とネットワークを形成。&lt;br /&gt;
*1956年[[12月31日]] 精工舎（現・[[セイコーホールディングス]]）提供、同局を始め民放4社による共同制作の「[[ゆく年くる年]]」を放送。&lt;br /&gt;
*[[1957年]][[3月17日]] 「[[ミユキ野球教室]]」放送開始（1990年3月終了）。&lt;br /&gt;
*1957年[[4月18日]] カラーテレビ放送の免許を申請。&lt;br /&gt;
*1957年[[12月27日]] カラーテレビ実験局本免許を取得。&lt;br /&gt;
*1957年[[12月28日]] カラーテレビ実験局開局（民放初）。&lt;br /&gt;
*[[1958年]]4月1日 資本金を10億円に増資。&lt;br /&gt;
*1958年8月28日 番組編成を日本テレビ主体に置いた系列局として、[[讀賣テレビ放送]]（YTV）、[[テレビ西日本|テレビ西日本]]（TNC）が開局。先に開局した[[西日本放送|西日本放送]]（RNC）も含め、日本テレビの全国ネットワーク体制のさきがけとなる。&lt;br /&gt;
*1958年[[10月1日]] （株）レクリエーション・センターを合併し、資本金が12億円に。&lt;br /&gt;
* 1958年 技術開発が進み、同局初のVTRドラマ「雑草の歌」が放映される。また、初のスタジオカラーカメラによる実験放送番組「手品教室」が始まる。&lt;br /&gt;
* [[1959年]] 日本初のカラー[[テレビドラマ]]「赤い陣羽織」放送。&lt;br /&gt;
* 1959年4月 ネットワークニュース番組「[[日本テレニュース]]」スタート。&lt;br /&gt;
* 1959年[[4月10日]] [[皇太子]][[明仁]][[親王]]（[[今上天皇]]）結婚（成婚）。この日、39台のカメラを駆使してテレビ史上に語り継がれる大規模生中継を行う。その後、成婚当日の模様を同局でテレビカメラとは別に35mmカラーフィルムで撮影した物を、午後9時から特番「このよき日」でカラーで放送した。この番組の中では、日本初のカラーCMも放送された。&lt;br /&gt;
* 1959年[[9月15日]] 同局の株式が[[東京証券取引所]]に上場する。&lt;br /&gt;
* 1959年[[10月24日]] [[毎日放送|毎日放送(MBS)]]と[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]中継を共同製作する。&lt;br /&gt;
* 1959年[[12月3日]] 日本初のカラーVTR放送「ペリー・コモ・ショー」（米NBC-TVからダビングされたカラービデオテープを再生）放映。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1960年代 ===&lt;br /&gt;
*[[1960年]]6月 テレビ視聴率調査にニールセン方式を採用。&lt;br /&gt;
*1960年[[9月10日]] カラーテレビ本放送開始。（[[日本放送協会|NHK]]、[[東京放送|ラジオ東京(KRT)]]と共に東京地区では初）当日、記念番組が4時間に渡って放送される。&lt;br /&gt;
*[[1961年]][[1月8日]] 大相撲初場所で初のカラー中継放送を開始。&lt;br /&gt;
*1961年[[6月4日]] 「シャボン玉ホリデイ」放送開始（1972年10月1日終了）。&lt;br /&gt;
* [[1962年]] フランスのRTFテレビと番組交換協定締結。朝6時台から深夜12時まで切れ目のない全日放送体制が完成。&lt;br /&gt;
* [[1963年]] 通信衛星リレー1号を利用して、日米間で初の白黒テレビの電送実験。放送中にケネディ大統領暗殺事件が発生し急遽別番組を編成。&lt;br /&gt;
* [[1964年]]10月 東京オリンピック開催。これに関する自社製作におけるカラー放送を強化する。&lt;br /&gt;
* 1964年 多摩丘陵・よみうりランド内にカラー公開スタジオ「NTVスタジオ」が完成。&lt;br /&gt;
* [[1965年]] パキスタンにテレビ受像機200台を寄贈。&lt;br /&gt;
* [[1966年]][[4月1日]] [[NNN]]（Nippon News Network）発足。&lt;br /&gt;
* 1966年[[6月30日]] [[ビートルズ|ザ・ビートルズ]]の日本武道館来日公演をカラーで独占生中継し、視聴率は56%に達した（同時にカラーVTRでも録画され、このカラービデオテープは後に[[バップ|VAP]]（全編）や東芝EMI（現[[EMIミュージック・ジャパン]]）（一部）からビデオ・ソフト化される。）。&lt;br /&gt;
* 1966年 世界初、カラーのスポットコマーシャル（[[日立製作所]]提供）の放送が開始される。&lt;br /&gt;
* [[1967年]][[7月21日]] 福井近夫が社長に就任。&lt;br /&gt;
* 1967年 ニューヨーク支局を開設。アメリカ・NBC内に特設スタジオを設置し、衛星中継による海外ニュースを放送。&lt;br /&gt;
* [[1968年]][[4月]] [[新宿区]]に独自の送信所を兼ねた日本最大のテレビ塔建設を発表。（後に計画は中止に）&lt;br /&gt;
* [[1969年]][[10月9日]] 当時の会長、正力松太郎が死去。&lt;br /&gt;
* 1969年[[10月11日]] [[大蔵省]]の指摘により粉飾決算が発覚。過去数年分の[[有価証券報告書]]を訂正。&lt;br /&gt;
* 1969年12月1日 資本金を24億円に増資・&lt;br /&gt;
* 1969年 コンピュータ導入（第1世代APM）で本格的な番組運行自動化を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1970年代 ===&lt;br /&gt;
* [[1970年]][[5月29日]] [[小林與三次]]が社長に就任し、読売色が一層強まる。&lt;br /&gt;
** この辺りから、対外的に使用する社旗を青地に社章（「NTV」ロゴを丸で囲った物）を白く抜いた物より、読売新聞の社旗を模した上から緑・赤・青色の模様の旗に変更。&lt;br /&gt;
* 1970年[[11月10日]] 同局の送信所を、[[麹町]]の本社社屋に隣接したテレビ塔から[[東京タワー]]に移行。&lt;br /&gt;
* 1970年 那覇、ワシントン、モスクワ、ソウルに各支局を開設。世界ネットを強化。&lt;br /&gt;
* [[1971年]] [[全国高等学校サッカー選手権大会|全国高校サッカー選手権大会]]を[[毎日新聞|毎日新聞社]]に代わって主催し、独占中継権を得る。自社製作の番組のカラー化率がほぼ100%に達する（日本の民放初）。&lt;br /&gt;
* [[1972年]] 系列18社による[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]（日本テレビネットワーク協議会）発足。当時のネット局[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ(NBN)]]と番組編成を巡って係争。この結果、12月に東海地区のテレビネットを[[中京テレビ放送|中京テレビ(CTV)]]へ一本化する事に決定。（CTV開局後もNBNと2局並列で[[クロスネット局|クロスネット加盟]]=当時CTVはNET中心の編成=だった）&lt;br /&gt;
* [[1973年]][[1月14日]] ハワイで行われたエルビス・プレスリー・ショーを独占衛星生中継。&lt;br /&gt;
* 1973年 アメリカABCニュース社と、ニュース提供と衛星中継に関する契約を締結。&lt;br /&gt;
* 1973年[[10月31日]] 日本テレビ系列愛の小鳩事業団設立。&lt;br /&gt;
* 1973年[[12月20日]] 読売新聞社、[[朝日新聞社]]、毎日新聞社の3社首脳間で日本テレビと[[東京放送|東京放送(TBS)]]の新聞資本を統一する合意が成立。&lt;br /&gt;
* [[1974年]] 石油危機による電力節減のため、郵政省が民放各社に深夜の放送自粛を要請。在京5社の申し合わせで、1月7日から深夜0時30分で放送終了となる。&lt;br /&gt;
* 1974年[[3月31日]] 開局以来の[[読売・朝日・毎日3社ニュース|3社ニュース]]の放送が「[[読売新聞ニュース]]」に一本化される。&lt;br /&gt;
* 1974年5月 読売新聞社は朝日新聞社と毎日新聞社が持つ全ての日本テレビ株式を購入。これで日本テレビは完全に読売グループの傘下に入る。&lt;br /&gt;
* 1974年 小林社長、ヴァティカンで[[ローマ教皇]][[パウロ6世 (ローマ教皇)|パウロ6世]]から勲章を授与される。&lt;br /&gt;
* 1974年12月1日 資本金を37億2500万円に増資。&lt;br /&gt;
* [[1975年]] 同局の「愛の小鳩事業団」が日本で初めての「手話スクール」を開講する。UHF局（[[テレビ神奈川]]）へのプロ野球リレーナイター供給を開始。「[[金曜ロードショー|水曜ロードショー]]」にて、名作映画『[[風と共に去りぬ]]』がテレビで世界初放映される。&lt;br /&gt;
* [[1976年]][[11月25日]] 日本テレビ放送網文化事業団設立。「フランス美術賞展」などの美術展を開催。&lt;br /&gt;
* [[1977年]][[3月20日]] 資本金を41億円に増資&lt;br /&gt;
* 1977年10月 視聴者参加型大型クイズ番組「木曜スペシャル 第1回[[アメリカ横断ウルトラクイズ]]」スタート（以後[[1992年]]まで毎年1回行われた）。&lt;br /&gt;
* [[1978年]]1月 開局25周年に伴い、シンボルマーク（社章）を変更。（「NTV」ロゴを丸で囲った物から、日本テレビの&amp;quot;日&amp;quot;と地球を[[メルカトル図法]]的にデザイン化したものに。放送では1992年夏頃まで、社の封筒では2003年夏頃まで使用されていた〈1992年以降は「[[なんだろう]]」のマスコットと一緒に〉。現在は[[株券]]・社債のみに使用。）&lt;br /&gt;
* 1978年4月1日 無償新株式（1：0.1）発行。資本金が45億1000万円となる。&lt;br /&gt;
* 1978年[[8月26日]] 「[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]」スタート（以後、毎年8月に行われる。）。&lt;br /&gt;
* 1978年[[9月28日]] 世界初の音声多重放送実用化試験放送を開始。番組第1号は「ミセス&amp;amp;ミセス」。この日から、後楽園球場の[[読売ジャイアンツ|巨人]]戦も[[ステレオ放送]]になる。&lt;br /&gt;
* [[1979年]][[3月5日]] 「[[ズームイン!!朝!]]」放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1979年]][[12月31日]]「[[欽ちゃんの仮装大賞]]」の第1回が放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1980年代 ===&lt;br /&gt;
* [[1980年]][[2月9日]] 緊急警報放送の実験放送を開始。&lt;br /&gt;
* 1980年 VTRカメラが初めて[[エベレスト]]に登る。この登山のドキュメンタリー番組「生と死に賭けた36時間・これがチョモランマだ！」が高い評価を呼び、芸術祭テレビドキュメンタリー部門で優秀賞を獲得。&lt;br /&gt;
* [[1982年]][[6月29日]] 高木盛久が社長に就任。&lt;br /&gt;
* [[1983年]]8月28日 開局30周年を機に故・正力松太郎会長の遺訓の中から社訓・信条を制定。&lt;br /&gt;
* 1983年[[9月7日]] テレビジョン同期放送の実験放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[1984年]] 民放業界最大の規模のコンピュータグラフィックスシステムを完成。参議院選挙、衆議院総選挙などの報道で稼動。&lt;br /&gt;
* [[1985年]][[1月24日]] 資本金を70億8560万円に増資。&lt;br /&gt;
* 1985年[[5月20日]] 無償新株式（1：0.1）発行。&lt;br /&gt;
* 1985年[[11月29日]] 文字多重放送の本放送を開始。&lt;br /&gt;
* 1985年 日本テレビニューヨークスタジオ開設、生放送スタート。&lt;br /&gt;
* [[1987年]][[1月2日]]・[[1月3日|3日]] [[東京箱根間往復大学駅伝競走]]（箱根駅伝）中継放送開始。&lt;br /&gt;
* 1987年10月5日 「[[ズームイン!!朝!]]」にて、SNGの実験運用を開始する。&lt;br /&gt;
* 1987年10月 [[マイケル・ジャクソン]]の横浜スタジアムでの来日公演を録画放送。&lt;br /&gt;
* [[1988年]][[5月5日]] [[エベレスト]]（チョモランマ）山頂から世界初の生中継を実施し、成功。日本中にこの模様が中継された。（開局35周年記念企画「[[チョモランマがそこにある！]]」）&lt;br /&gt;
* 1988年[[5月20日]] 無償新株式（1：0.04）発行。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]6月29日 佐々木芳雄が社長に就任。&lt;br /&gt;
* 1989年[[7月7日]] SNG日本テレビサテライトネットワーク運営開始。&lt;br /&gt;
* 1989年[[8月24日]] クリアビジョン放送の本放送を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年代 ===&lt;br /&gt;
* [[1990年]][[5月21日]] 無償新株式（1：0.05）発行。&lt;br /&gt;
* [[1991年]][[8月1日]] 1単位の株式数を100株から10株に変更。&lt;br /&gt;
* 1991年8月 「第3回世界陸上競技選手権東京大会」のホストブロードキャスターを務め、世界131ヶ国に鮮明な映像・音声を送る。&lt;br /&gt;
* [[1992年]]8月28日 開局40周年を記念して、[[スタジオジブリ]]制作のマスコットキャラクター「[[なんだろう]]」が登場。この「なんだろう」は、日本テレビのシンボルマークとして、企業[[ロゴタイプ|ロゴ]]が変わった現在でも使用されている（色は日本テレビ、CS日本、RFラジオ日本が&amp;lt;font color=FFCE26&amp;gt;線の色1色&amp;lt;/font&amp;gt;をふち取りしたものが、BS日テレは2000年12月1日の開局から1992年のなんだろうが登場したときから使われている緑色のものとなっている。CS★日テレは光り輝くタイプとなっていた。）。&lt;br /&gt;
* 1992年[[11月6日]] SNGデジタル伝送実験局免許取得。[[氏家齊一郎]]が社長に就任。&lt;br /&gt;
* [[1994年]] [[アール・エフ・ラジオ日本]]の株式を取得し、持分法適用関連会社とする。&lt;br /&gt;
* [[1994年]][[11月24日]] アナログハイビジョン実用化試験局免許取得（BS9チャンネル、アナログハイビジョン実験専用の[[日本放送協会|NHK]]と民放の合同チャンネル）。第1回「流転の海」他を放送。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[7月13日]] ワイドクリアビジョン本放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1995年]] インターネットに日本テレビ公式webページ（[http://www.ntv.co.jp/ http://www.ntv.co.jp/]）を開設。&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[4月3日]] CSデジタル放送「[[CS★日テレ]]」の委託放送業務認定取得、同年8月28日に放送開始。&lt;br /&gt;
* 1996年 報道局にNNNニュースチャンネルを設置。「情報番組倫理ガイドライン」完成。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[2月24日]] CSデジタル放送（トライアルサービス）委託放送業務認定取得。&lt;br /&gt;
* 1997年 NCN（日本テレビケーブルニュース）の24時間化に際し、チャンネル名を「NNN24」（NTV NONSTOP NEWS24）と改称（2005年12月1日に[[日テレNEWS24]]と名称変更）。&lt;br /&gt;
* [[1998年]] 照明業務と電源・空調の運用業務を関連会社2社に業務移管。NNN24が本放送を開始。技術展「NAB’98」で国際優秀賞を受賞。BS準備室の新設、ビーエス日本創立総会が開かれる。&lt;br /&gt;
* [[1999年]] キャンペーン「日テレ営業中」が[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]ポスターグランプリ’99・駅サインボード部門《金賞》受賞。視聴者と直接意見の交流、「日テレ式フォーラム」開催（民放初の試み）。小林與三次本社取締役会長が死去。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年代 ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]] 汐留新社屋建設工事地鎮祭。インターネット事業会社「フォアキャスト・コミュニケーションズ」設立。日本データ放送株式会社（略称NDB・BSの940ch）設立。視聴者と直接意見の交流、日テレ「フォーラム2」開催、視聴者とテレビの信頼回復を目指す。CS準備室開設。NTT-ME、[[東日本電信電話|NTT東日本]]とともに、[[テレビ番組]]、[[アニメ]]などの映像コンテンツをインターネット上で流通させるための市場、B-Bat構想を発表。高木盛久本社最高顧問・元社長が死去。ライブハウス「[[SHIBUYA-AX]]」オープン、[[Dragon Ash]]が[[こけら落し]]を務めた。&lt;br /&gt;
* 2000年12月1日 午前11時、系列のBSデジタル放送「[[BS日本|BS日テレ]]」（デジタルBS4ch）放送開始。&lt;br /&gt;
* [[2001年]] 株式会社シーエス日本創立総会開催、21世紀型高機能放送発進。創業以来の大機構改革構想発表、CEO・COO制の導入、取締役会、執行役員会の二本柱で新しい経営体制の下、新世紀の活動をスタート。氏家齊一郎代表取締役社長が代表取締役会長兼グループCEO、間部耕苹専務取締役が代表取締役副会長兼グループEO、[[萩原敏雄]]専務取締役が代表取締役社長兼[[最高執行責任者|COO]]にそれぞれ昇格。BS日テレ新聞広告が読売広告大賞で金賞受賞。「NNNニュースダッシュ」のリアルタイム字幕放送を開始（BS日テレは2004年10月から）。&lt;br /&gt;
* 2001年9月 開局以来のオープニング・エンディング「鳩の休日」を諸事情により休止。&lt;br /&gt;
* 2001年9月28日 「[[ズームイン!!朝!]]」終了。 （後番組は 「[[ズームイン!!SUPER]]」）&lt;br /&gt;
* [[2003年]]7月 [[コーポレートアイデンティティ|CI]]を導入。通称名を「'''日本テレビ'''」「'''NTV'''」から「'''日テレ'''」「'''NIPPON TELEVISION'''」へと変更、ロゴマークも「なんだろう」を継承するも、そのデザインも含め一新された。略称「NTV」の国内での使用も中止（但し、海外向けには「NTV」の使用を継続、ロゴも「日テレ」の部分に「日テレ」と同様の書体で「NTV」と表記）し、国内での対外愛称は「日テレ」に統一、CI導入当初はクレジットに「製作著作 日本テレビ「日テレ（ロゴ）」と混乱防止の為に表記していたが、2005年10月より「製作著作「日テレ（ロゴ）」という表記になり、新ロゴへの移行をほぼ完了した。（[[ぐるぐるナインティナイン]]などごく一部の番組は現在も「製作著作 日本テレビ「日テレ（ロゴ）」の表記が残っている）ただ、BS日テレ・CS日本の社名ロゴは、従来の日本テレビの社名ロゴがそのまま踏襲されている。また、番組表等業務目的の略称としての「NTV」は引き続き使用されている。&lt;br /&gt;
* 2003年[[10月25日]] 同局プロデューサーによる[[視聴率不正操作問題|視聴率不正操作]]が発覚。翌月18日、取締役会において代表取締役3名の自主的降格および自主的役員報酬返上が承認される。これにより氏家齊一郎会長がグループCEO辞任、間部耕苹副会長がグループEO辞任・代表取締役社長へ降格、萩原敏雄社長が代表取締役副社長へ降格。&lt;br /&gt;
* 2003年12月1日 午前11時、地上デジタルテレビジョン放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[2月29日]] 開局50年を機に放送センター・本社スタジオ機能が[[汐留]]に移転。地上デジタルテレビジョン放送・BSデジタル・CSデジタルを問わず全ての放送メディアにおいて、[[生放送]]のほとんど全ての番組が[[ハイビジョン]]制作になる。同時にCS放送「NNN24」についてもハイビジョン制作率を大幅に拡大（汐留移転前はスタジオ内映像のみハイビジョンだったが、移転後はスタジオ内映像の他、社屋屋上の[[お天気カメラ]]&amp;lt;麹町旧社屋など既存の設置地点でも一部HD化&amp;gt;、お天気情報などのCG画像、一部のニュース素材、月1回放送の「ディリープラネット金曜発言中」もハイビジョン化された）。NNN24のハイビジョン制作の映像は、地上デジタル放送とBS日テレで見る事ができる。同時にアナログ・デジタル統合マスターの運用を開始。生テロップの[[フォント]]も変更。なお、汐留新社屋移転後も麹町の旧社屋は麹町分室として継続運用される。これにより、番組の送出マスターは地上波が汐留新社屋、BS・CSの衛星放送は麹町分室からの送出体制となった。&lt;br /&gt;
* 2004年[[11月5日]] [[読売新聞グループ本社]]が[[マスコミ集中排除原則]]により、歴史的に第三者名義で実質保有してきた日本テレビ株につき、有価証券報告書を同グループ名義へと訂正、同社株は一時「監理ポスト」に割り当てられた（同年11月22日まで）。 &lt;br /&gt;
* [[2005年]]6月29日 間部耕苹代表取締役社長が代表取締役相談役に、久保伸太郎が代表取締役社長に就任。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月27日]]深夜 インターネットを利用した[[ビデオ・オン・デマンド]]サイト「[[第2日本テレビ]]」をオープンする。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[12月1日]] 「NNN24」を「[[日テレNEWS24]]」に名称変更。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[3月1日]] 「G+ SPORTS&amp;amp;NEWS」を「[[日テレG+]]」に名称変更。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月1日]] 地上デジタル[[ワンセグ]]の本放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月3日]] サービスエリアである関東地区内の報道取材がほとんどハイビジョン化される。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月12日]] [[ポッドキャスティング]]での動画配信に参入。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月29日]] 全民放中の最長寿番組「[[NNNきょうの出来事]]」が終了し、52年の歴史に幕。 （後番組は「[[NEWS ZERO]]」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[4月2日]] 日本テレビの制作子会社4社の事業再編を実施、統括[[持株会社]]「[[日テレ・グループ・ホールディングス]]」と技術・制作・イベント・美術の4事業会社によるグループ体制を開始。&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
明日ママの事で抗議された&lt;br /&gt;
芦田愛の役名がポストだったため&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===開局当日の編成（1953年8月28日）===&lt;br /&gt;
*11:20放送開始 「開局記念式典」の実況中継&lt;br /&gt;
*11:50 祝賀舞踊「寿式三番叟」&lt;br /&gt;
*12:00に本来なら[[セイコー|精工舎]]の[[コマーシャル]]第1号が放映される予定だったが、フィルムを裏から写してしまい放送できなかった&lt;br /&gt;
*12:00 歌の祭典&lt;br /&gt;
*12:30 記録映画「上代の彫刻」&lt;br /&gt;
*13:00 [[NTVニュース]]・[[天気予報]]（ここで一旦放送中断。[[テストパターン (放送)|テストパターン画像]]が放送された）&lt;br /&gt;
*17:30放送再開 日本南方民謡集&lt;br /&gt;
*17:40 テレビ浮世絵&lt;br /&gt;
*17:55 リサイタル&lt;br /&gt;
*18:10 国際ニュース&lt;br /&gt;
*18:20 週間テレニュース&lt;br /&gt;
*18:40 記録映画「天竜川」&lt;br /&gt;
*19:00に精工舎のCMが放送された。これが実質的なコマーシャルの第1号。&lt;br /&gt;
*19:00 花競祝写絵&lt;br /&gt;
*19:45 劇場中継「ニューヨーク幻想曲」（会場:[[帝国劇場]]）&lt;br /&gt;
*21:00 「開局記念式典」の録画中継&lt;br /&gt;
*21:15 テレニュース（これで放送終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴 ===&lt;br /&gt;
正式社名が日本テレビ'''放送網'''であるように、元々は一社で日本全国にテレビネットワークを形成することを目的として設立された。東京に中央放送局としてメインスタジオとマスターを置き、大阪や名古屋、札幌、福岡など主要都市に放送局を設置。拠点間は独自に通信網を設置してマイクロウェーブで結び、テレビ放送で使用しない帯域は通信目的として賃貸、またファクシミリ新聞などに使用する事としていた。同社は放送事業のみならず、通信事業の民営化も目指していたことになるが、この構想（正力構想と呼ばれる）は当時の[[郵政省]]に一蹴され、結局関東地区のローカルテレビ局として開局する事となる。（これが実現していれば現在の日本国内の民放が違っていたであろう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開局当初、テレビ受像機のない家庭が殆どであったため、広告媒体としての民放テレビをアピールすべく、首都圏の主要箇所に街頭テレビを設置。テレビ普及に役立てた。また、麹町局舎横のテレビ塔を展望目的に一般へ公開。[[東京タワー]]ができるまでは観光名所となっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロ野球やプロレス中継などのスポーツ番組や「なんでもやりまショー」などのバラエティー番組に強みを持ち、ラジオ東京テレビ（現在の[[東京放送|TBSテレビ]]）開局後も営業成績では上回っていた。特に後楽園スタヂアム（現在の[[東京ドーム]]）と独占中継権を結んだのが有利に働いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本民間放送連盟には、当初加盟しなかった。電波の送信もNHKや他の民放とは異なり、東京タワーではなく自社鉄塔からの送信を継続した。すべては自社こそテレビのパイオニアであることを自負していたからであるが、東京タワーより低い麹町の自社鉄塔からの送信は、局舎周囲に高い建物が増加するにつれ難視聴地域を拡大させた。このため、正力は新宿区東大久保に用地を確保。東京タワーの2倍の高さを誇る、通称「正力タワー」を構想するが、のちに頓挫する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、読売新聞社主の正力松太郎が社長を務めていることで、大阪の完全系列局であるよみうりテレビの開局が「[[読売新聞大阪本社|大阪読売新聞]]」の部数増に繋がったことなどの事例もあり、いくら強いコンテンツを持っていても「読売色」を警戒する地方局が多く、ネットワーク形成ではTBSの後手に回ってしまう。このため報道が手薄になり、かつ番組販売も芳しくなかった。加えて上記の通り難視聴地域が増加したこと、さらに肝心の自社製作番組そのものが不振となり、1960年代半ばから業績は下降。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正力の死後、粉飾決算の公表や東京タワーへの送信所移転、名古屋地区の単独ネット化、読売新聞への完全系列化、[[アール・エフ・ラジオ日本|ラジオ日本]]との提携など正力の娘婿である小林與三次の手で改革が行われた。しかし、一連のバラエティー番組が気を吐いて視聴率は持ち直したものの、依然として巨人戦に頼った編成のため、全体ではまだ「民放の雄」と呼ばれたTBSに及ばずといった感は否めなかった。朝枠に情報番組を投入し、夕方の報道番組も強化。ようやく持ち直した視聴率も1980年代当時、カルチャー路線化が成功し視聴率3冠王に輝いてたフジテレビに、現場では「どうすればフジテレビに勝てるのか」を常に研究していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中で日本テレビが打ち出したのがとにかく視聴者が興味を持つ内容を番組制作や内容に盛り込むことで、高い視聴率を確保しようというものである。また、視聴率を強調することも含めた形で始められた番宣バラエティ「[[TVおじゃマンボウ]]」を開始することで、視聴者へのPRを行った。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかしその後、地上波キー局における「興味を示せばなんでも良い」という傾向への転換や、インターネットなどの他のメディアへの興味による全体的な視聴率の低下による「視聴率稼ぎ」に終始する作り方へと変わったことで、番組内容の低レベル化、情報操作や歪曲、過剰なスピード化とそれによる視聴者の思考を疎外する作り方が横行し、やらせや過剰演出、情報の捏造などの問題へと発展している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1993年夏頃から、バラエティー番組や巨人戦中継などの人気番組を持つ日本テレビは、以前から「三冠王」だった[[フジテレビジョン|フジテレビ]]をついに追い抜くと、その勢いも次第に強まっていった。1994年～2002年に9年連続「年度視聴率四冠王」（ゴールデン・プライム・全日にさらにノンプライムを加えての表現）を達成した。更に、「月間四冠王」は30ヶ月連続となり、民放最高記録も樹立することを達成し、「民放界の雄」として一時代を築き、君臨し続けた。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし2003年度には、巨人戦視聴率の低下によるプライムタイムでの視聴率低迷の結果、「プライムタイム」が2位になり、「三冠王」の一角をフジテレビに奪われた。そして2004年度（2004年4月～2005年3月）の調査では、ついに全部門2位となり「三冠王」のタイトル全てをフジテレビに奪われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし東京民放キー局の中では唯一サスペンスドラマの再放送を行なっていない局でもあり、この点は比較的高い評価を得ている。&lt;br /&gt;
事実他局がサスペンスドラマの再放送を行なっている時間帯に子供向けアニメなどを放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所在地・経営幹部 ==&lt;br /&gt;
* 東京都港区東新橋一丁目6番1号（この界隈の事を[[汐留]]という。）&lt;br /&gt;
* 代表取締役 取締役会議長 [[氏家齊一郎]]&lt;br /&gt;
* 代表取締役相談役 [[間部耕苹]]&lt;br /&gt;
* 代表取締役社長 [[久保伸太郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役職 ==&lt;br /&gt;
* 局長&lt;br /&gt;
* 局次長&lt;br /&gt;
* 部長&lt;br /&gt;
* 部次長&lt;br /&gt;
* 担当副部長&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[チーフプロデューサー]]制度&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 社員の種類&lt;br /&gt;
** 正社員&lt;br /&gt;
** 年契社員&lt;br /&gt;
** シニア年契社員&lt;br /&gt;
** 協力スタッフ（人材派遣会社からの派遣社員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビの[[時刻出し]] ==&lt;br /&gt;
*朝：未明の「[[日テレNEWS24]]」開始（「[[日テレNEWS24]]」がない時は放送開始）時～11:23:15まで（「[[Oha!4 NEWS LIVE]]」・「[[実父]]」・「[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]」・「[[あさ天サタデー]]」・「[[ズームイン!!サタデー]]」はカスタムで表示、「[[ボン]]」の通販コーナーでは表示オフ）。（かつては「[[ザ!情報ツウ]]」が終了する10:24:00まで表示していたほか、2002年前後(詳細時期失念)には10:30:00～11:23:00（「[[峰竜太のホンの昼メシ前]]」や「[[さきどり!Navi]]（NNN24(現[[日テレNEWS24]])とのサイマル放送）」を放送していた時にも表示があった。）&lt;br /&gt;
**土曜日は9:23:00（[[ウェークアップ!ぷらす]]終了）まで。（かつては[[ぶらり途中下車の旅]]終了後の10:00:00まで表示されていた。）&lt;br /&gt;
**日曜日は9:53:55まで。（一時期、[[THE・サンデー]]放送途中の9:15:00までの表示だった。それ以前は9:55:00まで表示されていた。）&lt;br /&gt;
*昼：平日11:30:00～11:48:00 「[[NNNニュースダッシュ]]」内。&lt;br /&gt;
**土曜日は11:25:00～11:33:30 「NNNニュースダッシュ」内、及び12:00:00～12:00:03「[[メレンゲの気持ち]]」の冒頭3秒間に表示。&lt;br /&gt;
**日曜日は11:30:00～11:44:00 「NNNニュースダッシュ」内。&lt;br /&gt;
**「NNNニュースダッシュ」は「日テレNEWS24」フォントでの表示。&lt;br /&gt;
**及び平日12:00:00～12:55頃「[[午後は○○おもいッきりテレビ]]」の2回目のローカルセールスCM入りまで表示（かつて、12:52:10という中途半端な時間で表示消去していたが、これは前身の「お昼のワイドショー」の名残と思われる）。&lt;br /&gt;
*夕：月～木曜日16:53:15～18:57:55まで「[[NNN Newsリアルタイム]]」内の一部コーナーを除いた時間帯に表示（2006年6月9日までアナログは番組独自のカスタム表示でデジタルは通常表示だったが同年6月12日よりアナログと同じものに統一）。&lt;br /&gt;
**金曜日17:00:15～18:57:55まで「[[NNN Newsリアルタイム]]」内の一部コーナーを除いた時間帯に表示（2006年6月9日までアナログは番組独自のカスタム表示でデジタルは通常表示だったが同年6月12日よりアナログと同じものに統一）。&lt;br /&gt;
**日曜日18:00:00～18:00:03まで「[[真相報道 バンキシャ!]]」の冒頭3秒間に表示。&lt;br /&gt;
*なお、2006年[[9月6日]]の[[文仁親王妃紀子|秋篠宮妃紀子]]出産の報道特別番組｢[[ズームイン!!SUPER]]内｣では当放送局のカスタム表示が関東地方以外でも少し見られた。&amp;lt;!---実際の放送で見らので事実です---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なテレビ番組・日本テレビの番組 ==&lt;br /&gt;
* 具体的な番組については[[#制作局|制作局]]を参照。&lt;br /&gt;
* スポーツ・情報番組の具体的な番組については[[日本テレビ・スポーツ・情報局制作番組の分野別一覧|スポーツ情報局]]を参照。&lt;br /&gt;
* ニュース・報道番組は[[日本テレビ・報道局制作番組の分野別一覧|報道局]]を参照。&lt;br /&gt;
* 上記以外の番組については[[日本テレビ・制作局制作番組の分野別一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
* また、報道特別番組については、[[NNN#NNN報道特別番組|NNN系報道特別番組]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 傾向 ===&lt;br /&gt;
* 伝統的に、[[読売ジャイアンツ|巨人]]戦を中心とした[[スポーツ]]中継や[[バラエティ番組]]を得意としており、1960年代から1970年代に掛けて[[シャボン玉ホリデー]]などの名番組を制作。その後1980年代には目立つバラエティ番組が無く視聴率そのものも低迷した（詳しくは[[視聴率]]争いを参照）ものの1990年代にはその勢いを取り返した。その反面で一時期までは「[[ロンパールーム]]」や「[[カリキュラマシーン]]」などの教育番組にも取り組んだ。&lt;br /&gt;
* アニメについても「[[ルパン三世]]」「[[それいけ!アンパンマン]]」や系列局[[読売テレビ]]制作の「[[名探偵コナン]]」「[[犬夜叉]]」などを放送。「[[スタジオジブリ]]」制作の映画作品にも加わるなど、[[アニメの歴史|アニメ史]]に煇く作品を輩出して来た。&lt;br /&gt;
* しかし、前述のように2003年まで視聴率三冠王を達成してきた日本テレビも90年代の黄金期を築いた番組の視聴率が低下しはじめると、続々と人気番組の[[打ち切り]]を決定。名物長寿サスペンスドラマ番組「[[火曜サスペンス劇場]]」、同じくも52年間続いた長寿報道番組「[[NNNきょうの出来事]]」や、夕方の報道番組「[[NNNニュースプラス1]]」、20年間続いたお昼の生活情報番組「[[午後は○○おもいッきりテレビ]]」でも例外ではなく、また以前である[[2001年]]には、20年近く続いた平日午前の「[[ズームイン!!朝!]]」「[[ルックルックこんにちは]]」を終了させたこともある。結果、ここ数年で日テレのタイムテーブルはほとんど塗り替えられた。しかし打ち切られた後の枠の番組は必ずしも順調とは言えず、苦戦を強いられている番組もあれば、他の[[裏番組]]と互角な争いを繰り広げ、人気を得ている番組もあるため、番組の好不調の波が激しいことも言えよう。しかし、そして同時期から開局当時からの「ドル箱番組」だった巨人戦の視聴率が低迷し、ついに2006年には年間平均視聴率が1桁を記録するようになる。これにより視聴率とスポンサーの点で特に大きく依存してきた日テレは大きなダメージを受け、現在では縮小傾向にあるものの早々に巨人戦中継の縮小に方向転換したフジテレビと対照的に視聴率で大きく水を開けられる結果となっている。&amp;lt;!-- これらのことから、日本テレビはほぼ第二次・[[視聴率争い#日本テレビの冬の時代|日本テレビ冬の時代]]状態となっている。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[ワイドショー]]・[[情報番組]]が多く制作されており、[[ノンプライム]]帯に占める生放送の割合が高い。2014年現在、月曜日 - 木曜日は午前4時から午後7時まで生放送番組が連なっている（一部のミニ番組を除く）。この分野を得意としている日本テレビは[[ゴールデンタイム]]・[[プライムタイム]]・[[全日]]に加え、[[ノンプライム]]も視聴率の1つの区分として重要視している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティ番組では1960年代から1970年代に掛けて『[[光子の窓]]』、『[[シャボン玉ホリデー]]』、『[[巨泉×前武ゲバゲバ90分!|ゲバゲバ90分]]』などの名番組を制作。その後1980年代には目立つバラエティ番組が無く視聴率も低迷したものの1990年代にはその勢いを取り戻した。その反面で一時期までは『[[ロンパールーム]]』や『[[カリキュラマシーン]]』などの教育番組にも取り組んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他局と比較してゴールデンタイム・プライムタイムで放送されているバラエティ番組の本数が非常に多い。そのため、一部のバラエティ番組は情報エンターテインメント局で制作されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメについては『[[ルパン三世]]』、『[[それいけ!アンパンマン]]』や[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作の『[[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]』などを放送。[[スタジオジブリ]]制作の映画作品にも加わるなど、[[アニメの歴史|アニメ史]]に残る作品を輩出して来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組の開始時間を00分の定時ではなく、55分や57分などのいわゆる[[フライングスタート (放送)|フライングスタート]]をキー局でいち早く導入した局であり&amp;lt;ref&amp;gt;[[1993年]]開始の『[[ザ・ワイド]]』（'''日本テレビ'''・よみうりテレビ共同制作、2004年度より'''よみうりテレビ（→読売テレビ）'''・日本テレビ共同制作）が始まりである&amp;lt;/ref&amp;gt;、現在では他局でも多用されているが、[[2008年]]10月から[[2011年]]6月までは[[テレビ東京]]と同じように、月 - 金曜日の21時枠の番組を20:54開始に統一するという思い切った編成も行っていた&amp;lt;ref&amp;gt;基本的に20時54分頃は地方局ごとの[[ミニ番組]]が放送されることが多い為、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]と[[中京テレビ放送|中京テレビ]]以外の系列局は基本的に21時開始となっていた。そのため、系列局への配慮として20:54からは放送内容の告知を中心とした『[[番宣番組|まもなく!○○]]』と言う名称のミニ番組扱いとなり、実質的には21時から番組本編に入っていた。ただし、特別番組の多い改編期には20:54から番組本編が始まる事もあった&amp;lt;!--特番が多い改編期は番組の終了時間が一定しない事から、改編期でも時間が一定している深夜ニュースや深夜番組との間にミニ番組を入れる事が多い。また、クロスネット局では1時間ごとに放送番組のキー局が異なる場合があるが、特番の場合はどちらかのキー局に固定される為に時間をあわせやすいと言う点もある--&amp;gt;。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[韓流]]ごり押しに関しては[[フジテレビジョン|フジテレビ]]や[[TBSテレビ|TBS]]を既に上回っているが、これらの放送局よりも批判は少なく及び腰である。&lt;br /&gt;
==== ドラマ ====&lt;br /&gt;
1970 - 90年代初頭にかけ、当時のプロデューサー[[岡田晋吉]]を中心に『[[太陽にほえろ!]]』、『[[大都会 闘いの日々|大都会]]シリーズ』、『[[俺たちの勲章]]』、『[[われら青春]]』、『[[俺たちの旅]]』といった刑事アクションや青春ドラマを量産。一時代を築くと共に、[[松田優作]]、[[中村雅俊]]、[[柴田恭兵]]ら多数のスターを発掘した。また、[[水谷豊]]主演による『[[熱中時代]]』、『[[事件記者チャボ!]]』などのスタジオドラマも高視聴率を記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年10月現在、[[プライムタイム]]で放送されている全国ネットの連続ドラマ枠は『[[水曜ドラマ (日本テレビ)|水曜ドラマ]]』・『[[土曜ドラマ (日本テレビ)|土曜ドラマ]]』の2本。これは他局に比べて少ないが、『[[家なき子 (1994年のテレビドラマ)|家なき子]]』や『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]』『[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]』『[[家政婦のミタ]]』など国民的な人気を得るドラマも少なくない。『水曜ドラマ』は女性層、『土曜ドラマ』はファミリー層を意識した作品を放送している。日本テレビの主なテレビドラマの初回延長は原則15分である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日テレ名物の番組のテコ入れ ===&lt;br /&gt;
*日本テレビの番組の特徴として、大規模なてこ入れが多いことがあげられる。&lt;br /&gt;
** 例えば「[[伊東家の食卓]]」は生活に役立つ「裏ワザ」を紹介する内容にしてから視聴率が上向き、「[[エンタの神様]]」は歌やマジックなどを取り入れた総合エンターテインメント番組からお笑いに特化した番組に変化することで視聴率が上昇。いずれの番組も開始から数ヶ月は不振だったものの新機軸を入れることにより視聴率が上向いた成功例として知られる。&lt;br /&gt;
** しかし、てこ入れによってかえって視聴率を低下させることもしばしばで、例えば「[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]」では、「[[ウリナリ芸能人社交ダンス部]]SP」や「[[ポケットビスケッツ]]」等の企画が好評を博したが（「～社交ダンス部」のコンセプトはその後「[[シャル・ウィ・ダンス? (テレビ番組)|シャル・ウィ・ダンス?～オールスター社交ダンス選手権～]]」に受け継がれる）、人気が低迷し'''「レギュラー陣入れ替え」'''をしたものの振るわず終了。また、人気番組だった「[[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]]」も、初代司会者[[逸見政孝]]の[[悪性腫瘍|ガン]]闘病による降板後番組名と内容変更を繰り返し番組コンセプトを見失ってしまい低迷し終了してしまった。&lt;br /&gt;
2014年現在てこ入れした番組で継続中はぐるないと笑い点とダウンタウンだけである&lt;br /&gt;
* 他のキー局に比べ、系列局（[[NNS]]）が全国ネットの番組を制作する機会が多い。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
**2007年現在、'''よみうりテレビ'''が「[[今夜はシャンパリーノ]]」（月曜21:00）、「[[ニッポン旅×旅ショー]]」（木曜21:00）、「[[ダウンタウンDX]]」（同22:00）、土曜8:00からの「[[ウェークアップ!ぷらす]]」（一部地域を除く）を制作。'''[[中京テレビ]]'''はかつての「[[サルヂエ]]」のような全国ネット番組はないが、「[[スーパーチャンプル]]」・「[[いただきマッスル!]]」を制作している。&lt;br /&gt;
**かつては深夜のバラエティー枠「[[ZZZ]]」を系列局に開放し、'''[[札幌テレビ]]'''（「[[爆笑問題のススメ]]」など）、'''[[山口放送]]'''（「[[三宅裕司のドシロウト]]」など）、[[テレビ岩手]]、[[広島テレビ]]、[[福岡放送]]が制作に参加した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*連続ドラマ枠は他局に比べて少ないが、高視聴率を記録するドラマも少なくない。&lt;br /&gt;
* 他局では特別企画を除きテレビドラマの初回延長が20分以上という例はあまりないが、近年の日本テレビの主なテレビドラマの初回延長は全て20分である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[沖縄県]]に日本テレビ系列局が存在しない理由 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]]に設立され、日本テレビ系列の[[南西放送]]を開局する予定だったが、民放テレビ第3、4局の周波数が割り当てられていたこともあり、[[琉球朝日放送]]（[[テレビ朝日]]系列）とともに1995年秋の同時開局が有力視されていた。ところが、日本テレビの沖縄進出凍結に伴って計画は頓挫し、1999年には沖縄県の民放テレビ第4局用の周波数割当そのものが取り消された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は日本テレビで放送されている番組の一部は[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（主に「[[火曜ドラマゴールド]]」(旧「[[DRAMA COMPLEX|ドラマ・コンプレックス]]」、「[[火曜サスペンス劇場|土曜サスペンス劇場]]」)」「[[土曜ドラマ (日本テレビ)|NTV土曜ドラマ]]」などの番組提供付きの番組などを放送）と[[琉球放送]]（[[東京放送|TBS]]系列、一時期は「[[木曜スペシャル]]」を同時ネットしていたが、現在は主に夕方枠・深夜枠でローカル扱いの番組で放送）で放送されている。また[[CS★日テレ]]で日本テレビの番組を沖縄でも見ることができたが、2000年9月の放送終了に伴い、ほとんどの日本テレビの番組がリアルタイムで見られなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--日テレのイベントはまだ開催される予定があります。以下に追加してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日テレジャンボリー]]（2004年7月24日～8月31日、「GO!SHIODOMEジャンボリー ウンチャカ♪」2005年7月24日～8月31日、「GO!SHIODOMEジャンボリー2006 &amp;quot;熱ッ！！&amp;quot;～Be TARO」2006年7月15日～8月31日、汐留・日テレプラザ周辺で開催）&lt;br /&gt;
*: 期間中、『[[伊東家の食卓|伊東家]]ラリー』や『[[エンタの神様]]ライブ』など数々のイベントが開催され、来場者を魅了した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 日本テレビではトップページ以外のリンクを禁止しています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 世界縁起のいいもの博覧会（2004年12月26日～2005年1月6日）&lt;br /&gt;
*: [[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]神社、移動屋台が展示された。&lt;br /&gt;
* 春の日テレ祭 おフランスざ～んす!（2005年3月19日～4月3日）&lt;br /&gt;
*: スピードガンチャレンジや[[瑠璃の島|瑠璃のいえ]]、[[歌スタ!!]]の公開オーディションなどのイベントが開催された。&lt;br /&gt;
* SHIODOME 黄金週間ざ～んす!（2005年4月29日～5月8日、汐留・日本テレビ本社）&lt;br /&gt;
** [[中井正広のブラックバラエティ#あ・石九博|あ・石九博]]、汐留[[名探偵コナン|コナン]]ラリーなどのイベントが開催された。&lt;br /&gt;
* ハウルの動く城 大サーカス展（2005年4月27日～8月21日、[[東京都現代美術館]]）&lt;br /&gt;
* [http://www.shiodome.net/event/2005xmas/ GO!SHIODOME X'mas](2004年12月9日～12月25日、2005年12月10日～12月25日、汐留・日本テレビ本社)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 情報カメラ設置ポイント ==&lt;br /&gt;
●…[[ハイビジョン]]カメラ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''現在'''&lt;br /&gt;
* '''[[東京都]] '''&lt;br /&gt;
**[[汐留]]（本社屋上鉄塔）●&lt;br /&gt;
**[[麹町]]（[[日本テレビ放送網麹町分室|麹町分室]]屋上鉄塔）●&lt;br /&gt;
**[[東京国際空港|羽田空港]]第1ターミナル・第2ターミナル●&lt;br /&gt;
**[[築地]]（[[聖路加ガーデン]]）&lt;br /&gt;
**[[丸の内]]（三井ビル）&lt;br /&gt;
**[[東京駅]]（[[東京国際フォーラム]]、以前はその隣にある[[東京ビルディング|東京ビル]]旧建物〔現：[[TOKIA|東京ビルTOKIA]]〕に設置）●&lt;br /&gt;
**[[渋谷]]●&lt;br /&gt;
**[[中央自動車道]][[八王子インターチェンジ|八王子IC]]付近（帰省・Uターンラッシュ時）&lt;br /&gt;
**[[八丈島]]（台風接近時）&lt;br /&gt;
**[[上野恩賜公園]]・[[不忍池]]（春季限定）&lt;br /&gt;
* '''[[神奈川県]]'''&lt;br /&gt;
**[[横浜市]]（ザ・ヨコハマノボテル〔旧ザ・ホテルヨコハマ〕、しばらくの間設置を中断していたが2007年7月に再開）●&lt;br /&gt;
**[[藤沢市]]・[[江の島]]（江の島ビュータワー）●&lt;br /&gt;
**[[小田原市]]&lt;br /&gt;
* '''[[千葉県]] '''&lt;br /&gt;
**[[成田国際空港]]&lt;br /&gt;
** [[鴨川シーワールド]]（夏季限定）●&lt;br /&gt;
*'''[[群馬県]]'''&lt;br /&gt;
**[[草津国際スキー場]]（冬季限定）&lt;br /&gt;
* '''[[沖縄県]]''' &lt;br /&gt;
**[[那覇空港]]（台風接近時）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''過去に設置'''&lt;br /&gt;
*[[東京湾アクアライン]]（[[海ほたるパーキングエリア]]）、[[大磯ロングビーチ]]（[[プリンスホテル|大磯プリンスホテル]]屋上、夏季限定）など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタジオ ==&lt;br /&gt;
=== 汐留・日本テレビタワー（愛称：日テレタワー） ===&lt;br /&gt;
[[Image:ShiodomeB.JPG|thumb|240px|東京・汐留にある日本テレビタワー]]&lt;br /&gt;
[[画像:Nittele tower Shiodome 2007-3.jpg|thumb|240px|日本テレビタワー]]&lt;br /&gt;
[[画像:NTV_Zero_Studio_2007-1.jpg|thumb|240px|ゼロスタジオ]]&lt;br /&gt;
[[画像:日テレ大時計 2007-01.gif|240px|right|thumb|マイスタジオ・日テレ大時計]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界的[[建築家]][[リチャード・ロジャース (建築家)|リチャード・ロジャース]]が基本構想を手掛けた。建物外部四隅に柱を露出させた理由は、容積率緩和措置を受けるため。その他、地上2階の受付前フロアを自由通路とすることによっても容積率緩和措置を受けている。&lt;br /&gt;
なお、日本テレビタワーの19階から24階は一般のテナントビルとして賃貸しており、19階は日テレグループ各社や海外テレビ局の東京支局、20階から24階には一般企業が入居している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建設前の敷地では、[[進め!電波少年]]、[[雷波少年]]における長期ロケ企画のロケ地として使用されていた。&amp;lt;br&amp;gt;また、麹町からの移転直前には、[[ぐるぐるナインティナイン|ぐるナイ]]の“ゴチになります”オープニングとスペシャル料理の選択権を決めるゲームも行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[メディアセンター]]&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー7階にある放送の運行・送出を行うマスターコントロールルーム。日本テレビの放送を支える中枢を担うセクション。関東一円と全国のネットワーク各局、またBS日本・CS日本へも毎日の番組を送り出している。送出VTR・番組サーバ・CMバンク・データ放送・文字字幕放送の送出設備を擁し運行・送出を行っている。&lt;br /&gt;
: また、OAデータ・APS（Automatic Programing System）の運行データ作成・変更を行う「放送進行」もキー局としての重要なセクションである。&lt;br /&gt;
; [[回線センター]]（SDC・SOC・回線ブッキング）&lt;br /&gt;
: 生中継に欠かせない自営マイクロ回線（マイクロ基地局）の運用・保守、及び局内回線分配系の運用・保守、SNGの管制・運用・保守を行うセクション。自営マイクロ回線の運用を行う「SDC」、SNG回線の管制・運用を行う「SOC」またNTTマイクロ回線の運用を行う「回線ブッキング」の3つに運用セクションが分かれている。&lt;br /&gt;
; [[S1・S2スタジオ]]（211坪・138坪）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー13階にあるバラエティ・情報番組の収録・生放送対応スタジオ。「[[踊る!さんま御殿!!]]」、「[[エンタの神様]]」、「[[THE・サンデー|ザ・サンデー]]」、「[[真相報道 バンキシャ!]]」などで使われる。なお「[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]」や、「[[東京箱根間往復大学駅伝競走|箱根駅伝]]」など不定期の大型番組の親サブとしても使用される。スタジオ入り口のドアの色は、S1スタジオが赤、S2スタジオが黄&lt;br /&gt;
; [[S3・S4スタジオ]]（148坪・148坪）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー9階にある生放送対応スタジオ。生放送対応を前提としているため、HD収録機がS1・S2の様に常設されていない。「[[ズームイン!!SUPER]]（第1部）」、「[[NNNニュースSUPER]]」、「[[スッキリ!!]]」、「[[ザ・ワイド]]」、「[[午後は○○おもいッきりテレビ|おもいッきりテレビ]]」、「[[NEWS ZERO]]」、「[[スポーツうるぐす]]」などで使われる。スタジオ入り口のドアの色は、S3スタジオが青、S4スタジオが緑&lt;br /&gt;
; [[NEWSスタジオ]]（130坪）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー5階・報道フロアにある報道番組専用スタジオ。主に地上波報道番組で使用されている。なお5階報道フロアには[[日テレNEWS24]]（旧NNN24）専用のミニスタジオや、常設の顔出しスペースや、各記者のデスクから直接最新情報が放送できる天井移動カメラも設置されており、ある意味報道フロア自体が巨大なニューススタジオとも言える。「[[NNNニュースダッシュ|NNNニュースD]]」、「[[NNNニュース]]」は報道フロアからで「[[NNN Newsリアルタイム]]」は第一部が報道フロアからで第二部が専用スタジオからとなっている。&lt;br /&gt;
; [[マイスタジオ]]（92坪）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー2階にあるオープンスタジオ。俗に「マイ・スタ」と呼ばれ、「[[ズームイン!!SUPER]]（第2部）」、「[[ズームイン!!サタデー]]」、「[[NNNニュースサタデー]]」、「[[報道特捜プロジェクト]]」などで使われる。構造的には通常のスタジオの副調整室の後方にモニター類を見渡せる形でMCブースが設置されており、番組司会者は中継回線等の状況を把握し易く緊急事態等に素早く対応できる事から、情報系生番組用としてはある意味完成されたスタジオとも言える。なおMCブースの背後はガラス張りで外部から放送の様子を見ることが可能。なお。現在のマイスタは以前の麹町にあったものに続いて2代目である。&lt;br /&gt;
; [[ゼロスタジオ]]（22坪）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー1階レベルにあるオープンスタジオ。専用のサブや常設カメラはない（社内にあるどのサブからも駆動できるが、マイスタを駆動サブとすることが多いようである）。「[[ラジかるッ]]」で使用。[[アール・エフ・ラジオ日本|ラジオ日本]]の放送にも使用される事がある。&lt;br /&gt;
; [[SKY1・SKY2スタジオ]]（35坪？）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー15階にある、ガラス張りのオープンスタジオ（パノラマスタジオとも呼べる）。「[[イブニングプレス Donna|donna]]」、「[[アンテナ22]]」、「スーパースポーツマガジン」（BS日テレ）などで使われる。&lt;br /&gt;
; [[SVスタジオ]]（71坪）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー13階にある[[ヴァーチャルスタジオ|バーチャルスタジオ]]。[[ブルーバック|ブルーバック(日テレはグリーンを使用)]]のホリゾントが常設され、「[[あさ天サタデー]]」などで使われているが、中規模のスタジオとして普通にセットが組まれ番組を収録する事も多々ある。&lt;br /&gt;
; リモートサブ(1, 2)&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー8階には、副調整室(サブ)だけの「リモートサブ」というのがある。主にプロ野球中継、サッカー中継などスポーツ中継で使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※すべてハイビジョン対応&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[日本テレビ放送網麹町分室|麹町分室]] ===&lt;br /&gt;
[[Image:Nippon Television Network (former head office).jpg|thumb|right|200px|麹町分室]]&lt;br /&gt;
汐留・日テレタワーに本社が移転された後も、旧本社社屋は麹町分室として北本館にある2つのスタジオに限り、引き続き使用している。日テレで最大面積を誇るGスタジオがあることから、主に観客入れや出演者が多い番組が収録されている。また制作部門の一部デスクは分室に留まっている。なお麹町分室は「日テレ麹町ビル」としてリニューアルし、旧西本館が一般テナントビルとして使用されている。また、BS日テレ・CS日本の本社と送出マスターもここにある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
麹町分室は「西本館」「南本館」「北本館」「カラーセンター」の4棟から成り立っており、カラーテレビ放送開始に伴い建設された「カラーセンター」が後に新築された南本館と合体化された。しかし旧「カラーセンター」棟は老朽化が激しく、本社移転を契機として使用を中止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Kスタジオ（180坪）&lt;br /&gt;
: 麹町分室北本館5階のスタジオ。主に観客入れを必要とするバラエティ・トーク番組や歌番組の歌唱部分の収録に使用されている。スタジオ入り口のドアの色は、青&lt;br /&gt;
; Gスタジオ（250坪）&lt;br /&gt;
: 麹町分室北本館1階のスタジオ（収録兼用）。日本テレビにてフロア面積最大のスタジオ。汐留移転前は、ゴールデンタイムで放送されているスタジオ番組の多くが生放送・収録された。2006年現在でも、「[[行列のできる法律相談所]]」や「[[世界まる見え!テレビ特捜部]]」、「[[天才!志村どうぶつ園]]」、「[[伊東家の食卓]]」、「[[ザ!世界仰天ニュース]]」、「[[中井正広のブラックバラエティ]]」などが制作されている。スタジオ入り口のドアの色は、赤&lt;br /&gt;
: ※K・Gスタジオ共にHDTV対応。&lt;br /&gt;
; 麹町日テレビデオスタジオ（75）&lt;br /&gt;
: 報道番組で使用されてきた南本館4階のEスタジオを[[日本テレビビデオ]]が改装し、貸しスタジオとしてリニューアルしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===新社屋・旧社屋の扱いについて===&lt;br /&gt;
2004年に日本テレビの本社機能はデジタル放送に対応するため、開局以来本社を置いていた千代田区二番町（通称:麹町）から港区東新橋（通称:汐留）に移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、移転後に本社機能・テレビ収録を全て旧社屋から新社屋にシフトしたTBSやフジテレビとは違い、日本テレビは麹町社屋がさほど老朽化していない事や、新社屋の敷地面積が他の在京民放の社屋より狭いことなどから、本社機能と報道・情報番組制作、一部のバラエティー番組制作のみが『日テレタワー』にシフトし、バラエティー番組の大半が汐留に本社を移した現在も『麹町分室』で制作されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらを踏まえると、新社屋『'''日テレタワー'''』は地上波放送の番組送出や報道・情報系の制作・送出に主点を置いた施設で（一部のバラエティー番組も収録・放送はしている）、旧社屋『'''麹町分室'''』はバラエティー番組の収録・生放送、BS・CS放送の番組送出に主点を置いているともいえよう（アークヒルズに本社を移転していた当時のテレビ朝日に近い。この事例は大阪の[[毎日放送]]でもあった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに『'''麹町分室'''』で制作された番組は『'''日テレタワー'''』（汐留社屋）に光ファイバーでHD/SD転送されてローカルマスターを経由して日本テレビの親局である東京タワーから送出し放送されたり、ネットマスターを経由して全国の系列局に送出される。逆に『日テレタワー』で制作したBS・CSの番組は『麹町分室』に光ファイバー転送されてそれぞれのマスターを経由して放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[生田スタジオ]] ===&lt;br /&gt;
* [[神奈川県]][[川崎市]][[多摩区]]&lt;br /&gt;
生田1から生田3まで3つのスタジオがあり、主に[[ドラマ]]の収録を行っている。すべてハイビジョン対応。&lt;br /&gt;
災害時の送出機能も備えている。スタジオの管理・運営は[[NTV映像センター]]が行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 報道局 ==&lt;br /&gt;
報道局は、政治部・経済部・社会部・外報部・映像取材部・ニュース編集部・報道番組部・ニュース制作部の8部署からなり、汐留・日テレタワー5階の報道局を中心に業務を行っている（報道フロア 340坪）。海外の放送局を模しレールカメラを配置した報道フロアをはじめ、パーマネントセットを配置した放送スタジオも完備している。CS放送・日テレNEWS24（旧NNN24）のスタジオもここにある。この報道局内設備もすべてハイビジョンに対応している。ニュース映像素材は最近ではハイビジョンカメラによる取材や現場からの中継も行っている（他にハイビジョンカメラによるニュース取材は[[日本放送協会|NHK]]、[[東京放送|TBSテレビ]]、[[日本テレビ系列]]の[[青森放送]]（RAB）・[[テレビ岩手]]（TVI）・[[秋田放送]]（ABS）・[[宮城テレビ放送]]（MMT）（※中継時のみ）・[[静岡第一テレビ]]（SDT）・[[北日本放送]]（KNB）・[[テレビ金沢]]（KTK）・[[福井放送]]（FBC）・[[讀賣テレビ放送|読売テレビ放送]]（YTV）・[[四国放送]]（JRT）・[[広島テレビ放送]]（HTV）・[[山口放送]]（KRY）（※中継時のみ）・[[南海放送]]（RNB）・[[高知放送]]（RKC）（※中継時のみ）・[[福岡放送]]（FBS）、ごく僅かながら[[テレビ朝日]]や[[フジテレビジョン|フジテレビ]]などでも行われている。他の地方民放局の[[ハイビジョンカメラ]]で取材された映像もＨＤ素材回線が地方局に常設されれば、日テレ制作報道番組での利用が可能となる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
報道スタジオは5階報道局に隣接して置かれ、[[副調整室|サブ]]は3つある。主にNEWS1サブでは地上波、NEWS2サブは日テレNEWS24で使用される。この他に素材収録用の簡易サブもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニュース映像の[[収録]]・[[編集]]は4階の[[CVセンター (日本テレビ)|CVセンター]]、[[スーパー (映像編集)|テロップ]]・[[コンピュータグラフィックス|CG]]などの制作は4階の[[テロップセンター (日本テレビ)|テロップセンター]]で行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地方局が取材したニュースについては取材した系列局のテロップを「NNN」と併記して表示する（連名で表示する場合もある）。重大な事件・大規模な事故・災害の取材の際、地元局以外の系列局の支援を受け共同取材する場合や、高校野球等系列各局が集結して取材を行う場合は「NNN取材団」と表示する。この表示は地上波放送各種ニュース番組・日テレNEWS24ともにおこなわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--基本的にNNN系列はニュースの冒頭に真ん中に赤い線が出てその上に『事故現場』などが表示され、下に取材現場の地名を表示する。但し日本テレビと同じようにしている系列局（南海放送等）もあれば、広島テレビみたいに表示テロップの線が青になってたり、札幌テレビは画面左端（デジタル放送では若干左寄り）に縦の青い線が表示され横に取材場所が表示されるなど、FNNやANN等のように統一はされていない。またテロップのフォントは系列局で違っている。尚テレビ大分と、テレビ宮崎はFNNにも加盟しているため、FNN標準フォントとなっている（テレビ大分はFNNの部分をTOSに差し替えている）。その様な場合は日テレ側でNNN標準テロップや日テレNEWS24用テロップ（記者の名前表示のみ）に差し替えする場合がある。…NNNは他系列のように、加盟各局へテロップレイアウトの統一を行っておらず、加盟各局の独自判断に任されている。従って、内容には現実との乖離があるため、一旦コメントアウト。簡潔明瞭に、事実を客観的に捉えた形での再編集をお願いします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NNN系列各局や海外メディア配信へのニュース配信を行う「ニュースチャンネル」が6Fにある。&lt;br /&gt;
ニュース配信を行う送出設備の他VTR編集室・カメラ1台の顔出し設備がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組については、[[日本テレビ・報道局制作番組の分野別一覧|一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作局 ==&lt;br /&gt;
2006年に発足した部署。従来の編成本部が制作局と名称を変え、その中の部署も一新された。実質、その編成本部の前の編成局が復活したようなもの。新しい部署として、「ドラマ制作部」、「CP班グループ」、「業務部」が作られた。また、新たに「スポーツ・情報局」が発足し、スポーツ番組や情報番組はこのスポーツ・情報局の担当となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{see also|日本テレビ・制作局制作番組の分野別一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的に制作されている番組の種類は次の通り。&lt;br /&gt;
* [[バラエティ番組]] - [[笑点]]、[[世界まる見え!テレビ特捜部]]、[[ザ!鉄腕!DASH!!]]、[[エンタの神様]]など&lt;br /&gt;
* [[クイズ番組]] - [[全国高等学校クイズ選手権]]、[[ロンQ!ハイランド]]など&lt;br /&gt;
* [[音楽番組]] - [[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]、[[1億3000万人が選ぶ!ベストアーティスト]]など&lt;br /&gt;
* [[料理番組]] - [[キユーピー3分クッキング]]など&lt;br /&gt;
* [[テレビドラマ|ドラマ]] - [[探偵学園Q]]、[[ホタルノヒカリ]]、[[受験の神様]]など&lt;br /&gt;
* [[テレビアニメ|アニメ]] - [[それいけ!アンパンマン]]など&lt;br /&gt;
* [[ミニ番組]]&lt;br /&gt;
* [[読売新聞]]制作番組&lt;br /&gt;
* [[特別番組|スペシャル番組]] - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]、[[はじめてのおつかい (テレビ番組)|はじめてのおつかい]]、[[モクスペ]]など（一部「スポーツ・情報局」の制作となる場合がある。）&lt;br /&gt;
* 地方局制作番組 - [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]、[[中京テレビ放送]]、[[福岡放送]]、[[札幌テレビ放送]]、[[山口放送]]（現在は放送していない）などといった系列局制作の番組を一部放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ・情報局 ==&lt;br /&gt;
制作局と共に2006年に発足した部署。従来の編成本部の制作していたスポーツ番組や情報番組がこの部署の制作担当となった。その中の部署は「スポーツセンター」と「情報センター」に分かれ、情報センターには「CP班グループ」、スポーツセンターには「CP班グループ」と「スポーツ企画推進部」がそれぞれ作られた。具体的な制作番組については[[日本テレビ・スポーツ・情報局制作番組の分野別一覧]]も参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的な制作番組は以下の通り。&lt;br /&gt;
* [[情報番組]] - [[ズームイン!!SUPER]]、[[スッキリ!!]]、[[午後は○○おもいッきりテレビ]]、[[ザ・ワイド]]など&lt;br /&gt;
* [[スポーツ番組]] - [[PRIDE&amp;amp;SPIRIT 日本プロ野球]]、[[東京箱根間往復大学駅伝競走|箱根駅伝]]、[[プロレスリング・ノア中継]]、[[スポーツうるぐす]]など&lt;br /&gt;
* その他スポーツ、情報番組のスペシャル番組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送開始・終了情報 ==&lt;br /&gt;
=== アナログ放送 ===&lt;br /&gt;
* [[鳩の休日]](開局～2001年9月)&lt;br /&gt;
** 初代はモノクロで放送用の周波数も表示していた。アナウンスは男性、女性の2バージョンあり。&lt;br /&gt;
** 2代目はカラー&lt;br /&gt;
** 3代目は音声多重放送に対応したものに変更。映像は2代目と同じ。&lt;br /&gt;
*: ナレーション：2代目・[[結城雅子]]アナウンサーといわれているが未詳、3代目・[[青尾幸]]アナウンサー(音声多重放送のアナウンスも担当)&lt;br /&gt;
*: BGM作曲：[[深井史郎]]&lt;br /&gt;
* NNN24ジャンクション（2000年1月17日～2001年9月）&lt;br /&gt;
*: ナレーション：平川健太郎アナウンサー&lt;br /&gt;
* クロージング（2000年1月～2001年9月）（※ナレーションなし）&lt;br /&gt;
* 日テレブランド?バージョン（2001年10月～2003年6月）&lt;br /&gt;
*: ナレーション：井田由美アナウンサー(現在は報道局所属)&lt;br /&gt;
* 日テレバージョン（2003年7月～現在）&lt;br /&gt;
*: ナレーション：井田由美アナウンサー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル放送 ===&lt;br /&gt;
* 新社屋静止画バージョン（2003年12月～現在）（※映像に動きは無く、BGMも無い。また、「JOAX-DTV、ご覧のチャンネルは、日本テレビデジタルテレビジョンです。」と2回繰り返しアナウンスされる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代キャッチフレーズ ==&lt;br /&gt;
* 1.2.3（ワン・ツー・スリー）!4（ヨン）チャンネルで楽しさ満開（1982年4月）&lt;br /&gt;
* 読んでみる。4でみる。（1982年10月）&lt;br /&gt;
* おもしろまじめに4チャンネル（1983年2月～1985年6月、[[小林完吾]]・[[徳光和夫]]）&lt;br /&gt;
* [[活火山]]です。4チャンネル（1985年7月～1986年2月、[[三宅裕司]]）&lt;br /&gt;
* 元気が大好き4チャンネル（1986年2月～4月）&lt;br /&gt;
* わたしの好奇心4チャンネル（1987年4月～9月）&lt;br /&gt;
* この春、プラス1（1988年4月）&lt;br /&gt;
* ロマンリッチ4チャンネル（1988年10月～1989年9月）&lt;br /&gt;
* 土、迫力。4チャンネル（1989年10月）&lt;br /&gt;
* [[円周率|3.14]]倍（当社比）の春です。（1990年3月、[[中畑清]]）&lt;br /&gt;
* 一秒ごとに、新製品です。（1990年4月）&lt;br /&gt;
* ハートフルコミュニケーション。（1990年10月～1992年8月）&lt;br /&gt;
* みんなのなかに、私はいます。（1992年8月～1993年12月、同時にマスコットキャラクター「[[なんだろう]]」が登場･なお、｢みんなの中に～｣は、[[青森放送]]でもOPの局名告知後に流れていた。）&lt;br /&gt;
* [[処女|Virgin]]から始めよう。（1994年1月～1995年3月）&lt;br /&gt;
* それって、日テレ。（1995年4月～1996年3月）&lt;br /&gt;
* そんなあなたも、日テレちゃん。（1996年8月～1997年7月）&lt;br /&gt;
* 日テレちゃんパワー（1997年8月～12月）&lt;br /&gt;
* 日テレ営業中（1998年1月～1999年8月）&lt;br /&gt;
* 日テレ式（1999年9月～2001年3月・余談だが、この「日テレ式」は、1999年9月9日から放送されたが、当初は数字の語呂合わせで[[ナインティナイン|ナイナイ]]が言っていた。）&lt;br /&gt;
* 日テレブランド?（2001年4月～2003年6月）&lt;br /&gt;
* 日テレ（2003年7月～2004年1月、新[[コーポレートアイデンティティ|CI]]導入に伴い）&lt;br /&gt;
* &amp;amp;amp;日テレ（2004年2月～2006年3月）、なお「&amp;amp;amp;日テレ」は、BS日テレやCS日本を通じ全国でも見られる。）（例、○○○(番組名)も&amp;amp;amp;日テレ）&lt;br /&gt;
* 放送の情報だけ、番組のカタチがある「日テレ」（2006年4月～2006年9月）&lt;br /&gt;
* 日テレちん（2006年10月～・なお、｢日テレちん｣は、[[BS日本|BS日テレ]]でも視聴出来る。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本テレビの番組から誕生したユニット（歌手） ==&lt;br /&gt;
（[[スター誕生!]]出身者は除く）&lt;br /&gt;
* [[DORA]]&lt;br /&gt;
* [[BORA]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットビスケッツ]]&lt;br /&gt;
* [[ブラックビスケッツ]]&lt;br /&gt;
* [[メロン組]]&lt;br /&gt;
* [[修二と彰]]&lt;br /&gt;
アラサー男子３人組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アナウンサー ==&lt;br /&gt;
{{ana}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 男性 ===&lt;br /&gt;
* [[青木源太]](2006年)&lt;br /&gt;
* [[蛯原哲]](1997年)&lt;br /&gt;
* [[河村亮]](1991年)&lt;br /&gt;
* [[上重聡]](2003年)&lt;br /&gt;
* [[新谷保志]](1999年)&lt;br /&gt;
* [[菅谷大介]](1997年)&lt;br /&gt;
* [[鈴木健 (アナウンサー)|鈴木健]](1990年)&lt;br /&gt;
* [[鈴木崇司]](1998年)&lt;br /&gt;
* [[高橋雄一 (日本テレビ)|高橋雄一]](1999年)&lt;br /&gt;
* [[田中毅]](2002年)&lt;br /&gt;
* [[田辺研一郎]](2000年)&lt;br /&gt;
* [[寺島淳司]](1996年)&lt;br /&gt;
* [[鳥羽博剛]](2005年)&lt;br /&gt;
* [[中野謙吾]](2004年)&lt;br /&gt;
* [[羽鳥慎一]](1994年)&lt;br /&gt;
* [[平川健太郎]](1992年)&lt;br /&gt;
* [[藤井貴彦]](1994年)&lt;br /&gt;
* [[藤井恒久]](1993年)&lt;br /&gt;
* [[藤田大介]](2005年)&lt;br /&gt;
* [[桝太一]](2006年)&lt;br /&gt;
* [[町田浩徳]](1998年)&lt;br /&gt;
* [[右松健太]](2003年)&lt;br /&gt;
* [[村山喜彦]](1988年)&lt;br /&gt;
* [[森圭介]](2001年)&lt;br /&gt;
* [[矢島学]](1995年)&lt;br /&gt;
みの雄斗&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性 ===&lt;br /&gt;
* [[阿部哲子]](2001年)&lt;br /&gt;
* [[古閑陽子]](2005年)&lt;br /&gt;
* [[斉藤まりあ]](2000年)&lt;br /&gt;
* [[佐藤良子]](2002年)&lt;br /&gt;
* [[杉上佐智枝]](2001年)&lt;br /&gt;
* [[鈴江奈々]](2003年)&lt;br /&gt;
* [[脊山麻理子]](2004年)&lt;br /&gt;
* [[鷹西美佳]](1985年)&lt;br /&gt;
* [[豊田順子]](1990年)&lt;br /&gt;
* [[夏目三久]](2007年)&lt;br /&gt;
* [[西尾由佳理]](2001年)&lt;br /&gt;
* [[延友陽子]](1998年)&lt;br /&gt;
* [[馬場典子]](1997年)&lt;br /&gt;
* [[葉山エレーヌ]](2006年)&lt;br /&gt;
* [[古市幸子]](1996年)&lt;br /&gt;
* [[松尾英里子]](2006年)&lt;br /&gt;
* [[松本志のぶ]](1992年)&lt;br /&gt;
* [[宮崎宣子]](2002年)&lt;br /&gt;
* [[森富美]](1996年)&lt;br /&gt;
* [[森麻季_(アナウンサー)|森麻季]](2003年)&lt;br /&gt;
* [[山下美穂子]](2000年)&lt;br /&gt;
* [[山本舞衣子]](2002年)&lt;br /&gt;
* [[山本真純]](1999年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 元アナウンサー ==&lt;br /&gt;
この局の特徴として、アナウンサーを放送とは直接関係ない別部署に異動させる事が多々ある。&lt;br /&gt;
そのため、このリストの中には現役の日テレ社員が多数いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現・報道局キャスター ===&lt;br /&gt;
ここでは報道局でニュースを担当するキャスター（元アナウンサー）を挙げる。&lt;br /&gt;
; 男性&lt;br /&gt;
* [[金子茂]]&lt;br /&gt;
* [[後藤俊哉]]（報道局外報部所属）&lt;br /&gt;
; 女性&lt;br /&gt;
* [[井田由美]]&lt;br /&gt;
* [[笛吹雅子]]&lt;br /&gt;
* [[町亞聖]]（報道局社会部所属）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 異動した元アナウンサー ===&lt;br /&gt;
; 男性&lt;br /&gt;
* [[芦沢俊美]]（アナウンス部教育担当部長）&lt;br /&gt;
* [[今井伊佐男]]（ネットワーク室番組販売部長） &lt;br /&gt;
* [[炭谷宗佑]]（総務局総務部所属）&lt;br /&gt;
* [[多昌博志]]（営業局営業推進部所属）&lt;br /&gt;
* [[野口敦史]]（報道局外報部→報道局政治部所属）&lt;br /&gt;
* [[船越雅史]]（コンプライアンス推進室所属）&lt;br /&gt;
* [[舟津宜史]]（関西支社名古屋支局）&lt;br /&gt;
* [[保坂昌宏]]（報道局所属）&lt;br /&gt;
* [[舛方勝宏]]（取締役専務執行役員兼[[シーエス日本]]代表取締役会長）&lt;br /&gt;
* [[増田隆生]]（報道局→出版部所属）&lt;br /&gt;
* [[松永二三男]] （事業局ビジネス事業部所属）&lt;br /&gt;
* [[望月浩平 (アナウンサー)|望月浩平]]（スポーツ局所属）&lt;br /&gt;
* [[山下末則]]（元[[宮崎放送]]、[[アール・エフ・ラジオ日本]]に出向）&lt;br /&gt;
* [[吉田填一郎]]（経営戦略局グループ戦略局所属、[[アール・エフ・ラジオ日本]]に出向しスポーツアナウンサー兼編成局長）&lt;br /&gt;
* [[若林健治]]（[[中部日本放送]]より移籍、事業局所属）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 女性&lt;br /&gt;
* [[石川牧子]]（[[日本テレビエンタープライズ]]常務取締役兼日テレ学院長、同学院アナウンサーコース講師）&lt;br /&gt;
* [[大島典子]]（スポーツ・情報局→報道局所属、元[[午後は○○おもいッきりテレビ]]プロデューサー)&lt;br /&gt;
* [[荻原弘子]]&lt;br /&gt;
* [[加藤明美 (アナウンサー)|加藤明美]]&lt;br /&gt;
* [[河本香織]]（広報局→編成局宣伝部所属）&lt;br /&gt;
* [[木村優子]]（報道局→広報局副部長）&lt;br /&gt;
* [[山王丸和恵]]（編成局編成センター編成部→コンテンツ事業局通販事業部所属）&lt;br /&gt;
* [[角田久美子]]（編成局マーケティング部所属）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 退社したアナウンサー ===&lt;br /&gt;
; 男性&lt;br /&gt;
* [[浅見源司郎]]&lt;br /&gt;
* [[小川光明]]（スポーツコメンテーター、フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[小倉淳]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[小山田春樹]]&lt;br /&gt;
* [[越智正典]]&lt;br /&gt;
* [[久保晴生]]（国際局長→日本テレビアナウンスカレッジ学長→現・日テレ学院スーパーバイザー、同学院アナウンサーコース講師、[[久保純子]]の実父）&lt;br /&gt;
* [[倉持隆夫]]（[[読売新聞東京本社]]・金沢総局出向→定年退社。[[スペイン]]在住）&lt;br /&gt;
* [[小林完吾]]（←[[南日本放送]]、フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[小早川正昭]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[久能靖]]（ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
* [[志生野温夫]]（フリーアナウンサー、日テレ学院アナウンスコース講師）&lt;br /&gt;
* [[清水一郎 (アナウンサー)|清水一郎]]&lt;br /&gt;
* [[徳光和夫]]（司会者）&lt;br /&gt;
* [[長谷川憲司]]&lt;br /&gt;
* [[原和男]]&lt;br /&gt;
* [[日高直人]]&lt;br /&gt;
* [[福留功男]]（司会者　なお娘明日香は現在も日本テレビに在籍）&lt;br /&gt;
* [[福澤朗]]（司会者）&lt;br /&gt;
* [[本多当一郎]]（日テレ学院アナウンスコース講師）&lt;br /&gt;
; 女性&lt;br /&gt;
* [[阿井喬子]]&lt;br /&gt;
* [[青尾幸]]&lt;br /&gt;
* [[魚住りえ]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[大神いずみ]]（タレント、[[元木大介]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[大杉君枝]]（在籍中に死去、旧姓 : 鈴木）&lt;br /&gt;
* [[小野寺麻衣]]（フリーアナウンサー、[[高橋由伸]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[加藤淑子]]&lt;br /&gt;
* [[河合彩]]&lt;br /&gt;
* [[楠田枝里子]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[斉木かおり]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[柴田倫世]]（タレント、[[松坂大輔]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[菅家ゆかり]]&lt;br /&gt;
* [[関谷亜矢子]]（スポーツジャーナリスト）&lt;br /&gt;
* [[永井美奈子]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[深堀恵美子]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
Info-ja対応：松本志のぶさんを除去：理由はノートに&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[田原節子|村上節子]]&lt;br /&gt;
* [[薮本雅子]]（[[随筆家|エッセイスト]]）&lt;br /&gt;
* [[米森麻美]]（故人、フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本テレビ制作スタッフ ==&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ制作スタッフ一覧]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業所 ==&lt;br /&gt;
; 本社&lt;br /&gt;
: 東京都港区東新橋1丁目6番1号 [[郵便番号]]：105-7444&lt;br /&gt;
; 麹町分室（旧本社屋）&lt;br /&gt;
: 東京都千代田区二番町14番地&lt;br /&gt;
; 関西支社&lt;br /&gt;
: 大阪市北区堂島2丁目2番2号 [[近畿日本鉄道|近鉄]]堂島ビル14階&lt;br /&gt;
; 名古屋支局&lt;br /&gt;
: 名古屋市中区錦3丁目23番31号 栄町ビル7階&lt;br /&gt;
; [[日本テレビ那覇支局|那覇支局]]&lt;br /&gt;
: 那覇市泉崎1丁目10番3号 [[琉球新報]]ビル内&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタジオ技術系協力会社 ==&lt;br /&gt;
* 株式会社[[ヌーベルバーグ (テレビ技術会社)|ヌーベルバーグ]]&lt;br /&gt;
* 株式会社[[日放]]&lt;br /&gt;
* 株式会社[[ジャパンテレビ|ジャパンテレビ]]（通称: ジャパンさん）&lt;br /&gt;
* ミジェット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なグループ会社 ==&lt;br /&gt;
系列放送局各社に関しては、「[[NNN]]」及び「[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]」の項目を参照せよ。&amp;lt;!-- ※ちなみにこのほか、[[テレビ新潟放送網]],[[熊本県民テレビ]],[[鹿児島読売テレビ]],[[中京テレビ放送]],[[札幌テレビ放送]],[[テレビ大分]],[[日本海テレビジョン放送]]等、NNN系列の放送業者（とりわけ、後発のテレビ専業の放送業者）へも出資している。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連結子会社 ===&lt;br /&gt;
* 株式会社[[日テレ・グループ・ホールディングス]]（制作事業統括持株会社）&lt;br /&gt;
** 株式会社[[日テレ・テクニカル・リソーシズ]]（旧[[NTV映像センター]]・[[日本テレビビデオ]]、技術会社）&lt;br /&gt;
** 株式会社[[日テレアックスオン]]（旧日本テレビビデオ・NTV映像センター・[[日本テレビエンタープライズ]]、制作会社）&lt;br /&gt;
** 株式会社[[日テレイベンツ]]（旧日本テレビエンタープライズ、イベント会社）&lt;br /&gt;
** 株式会社[[日本テレビアート]]（美術会社）&lt;br /&gt;
* 株式会社[[日本テレビ音楽]]&lt;br /&gt;
* 株式会社[[バップ]]&lt;br /&gt;
* NTV America Company&lt;br /&gt;
* NTV International Corporation&lt;br /&gt;
* 株式会社日本テレビフットボールクラブ （[[東京ヴェルディ1969]]、[[日テレ・ベレーザ]]）&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 持分法適用関連会社 ===&lt;br /&gt;
* 株式会社[[シーエス日本]]&lt;br /&gt;
* 株式会社[[BS日本]]&lt;br /&gt;
* 株式会社[[アール・エフ・ラジオ日本]]&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、国が許可した[[債権回収業]]（サービサー）の[[ニッテレ債権回収]]株式会社とは何の関係もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アナウンサー以外で在籍した著名人 ==&lt;br /&gt;
=== 男性 ===&lt;br /&gt;
* [[池田文雄]]&lt;br /&gt;
* [[石原伸晃]]（衆議院議員）&lt;br /&gt;
* [[面高昌義]]&lt;br /&gt;
* [[真山勇一]]&lt;br /&gt;
* [[四宮康雅]]（[[北海道テレビ放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性 ===&lt;br /&gt;
* [[渡辺みどり]]（ジャーナリスト、[[文化女子大学]]客員教授）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Wikinews|Category:日本テレビ}}&lt;br /&gt;
*[[老舗局]] - [[関東広域圏]]としての[[民間放送|民放]]テレビ第1局。全国でも民放テレビ第1局。&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ盃]]&lt;br /&gt;
* [[どこスタ]]&lt;br /&gt;
* [[SHIBUYA-AX]]&lt;br /&gt;
* [[成田真由美]]（コンプライアンス推進室所属）&lt;br /&gt;
* [[CS★日テレ]]&lt;br /&gt;
* [[第2日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[番組ch(NTV)板]]&lt;br /&gt;
非マストバイ局&lt;br /&gt;
* [[秋田放送]]&lt;br /&gt;
* [[北日本放送]]&lt;br /&gt;
* [[福井放送]]（テレビ朝日とのクロスネット）&lt;br /&gt;
* [[山梨放送]]&lt;br /&gt;
* [[四国放送]]&lt;br /&gt;
* [[高知放送]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ大分]]（フジテレビとのクロスネット）&lt;br /&gt;
その他&lt;br /&gt;
* [[テレビ宮崎]]（フジテレビ・テレビ朝日とのトリプルクロスネットだが、NNS非加盟局）&lt;br /&gt;
*[[宮崎放送]]（TBS系列 一部の番組を放送）&lt;br /&gt;
* [[琉球放送]]（TBS系列 一部の番組を放送）&lt;br /&gt;
* [[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（フジテレビ系列 一部の番組を放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/ 日テレ・ホームページ]&lt;br /&gt;
{{NNN・NNS}}&lt;br /&gt;
{{Tv-kanto}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にほんてれひほうそうもう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビ局]]&lt;br /&gt;
[[Category:衛星役務利用放送事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都のマスメディア]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[Category:東京都の企業]]（「東京都のマスメディア」にあるのでコメントアウト）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ系列|*0]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ヴェルディ1969]]&lt;br /&gt;
[[Category:箱根駅伝]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方の放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B1%B3%E5%80%89%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=239729</id>
		<title>米倉涼子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%B1%B3%E5%80%89%E6%B6%BC%E5%AD%90&amp;diff=239729"/>
				<updated>2014-07-22T21:17:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''米倉 涼子'''（よねくら りょうこ、[[1975年]][[8月1日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]で元[[ファッションモデル]]。[[オスカープロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
横浜市立南希望が丘中学校、[[神奈川県立旭高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5歳から15年間、[[牧阿佐美バレエ団]]などで[[バレエ|クラシックバレエ]]を続けた&amp;lt;ref&amp;gt;[[週刊文春]]で美しいレオタード姿を披露したことがある&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[1992年]]8月、第6回[[全日本国民的美少女コンテスト]]&amp;lt;ref&amp;gt;同期にグランプリを受賞した[[佐藤藍子]]がいる&amp;lt;/ref&amp;gt;の審査員特別賞を受賞し、[[1993年]]にモデルとしてデビュー。ファッション雑誌『[[CanCam]]』などで活動した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]][[6月30日]]、「女優宣言」を発表。以後は女優として[[テレビドラマ]]などで活動する。デビュー当初はいわゆるトレンディードラマが中心だったが、「米倉と[[松本清張]]の3部作」と位置づけられた「[[黒革の手帖]]」で演じた悪女役が見事にはまり、以後悪女キャラを演じることが多くなる。2006年秋には本人念願の舞台を公演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[星野仙一]]現・北京五輪野球日本代表監督のファンで、米倉自身、星野がドラゴンズを指揮していた2000年に[[ナゴヤドーム]]において[[バレリーナ]]の衣装を着て始球式を務め、翌[[2001年]][[9月25日]]に星野監督が退任を発表したのに併せてナゴヤドームで行われた、同年[[10月2日]]の星野監督の「[[勇退]][[セレモニー]]」で花束を贈呈し、引き上げる際に涙を流した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喫煙者。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[1992年]] - 第6回[[全日本国民的美少女コンテスト]]審査員特別賞受賞。&lt;br /&gt;
*[[1995年]] - ファッション雑誌『CanCam』[[専属モデル]]に。&lt;br /&gt;
*[[1996年]] - [[ユニチカ]][[水着キャンペーンガール]]&amp;lt;!-- リンク切れ --&amp;gt;、[[麒麟麦酒|キリンビール]]キャンペーンガール。&lt;br /&gt;
*[[1999年]] - 『CanCam』専属契約終了&amp;lt;ref&amp;gt;「女優宣言お披露目デビュー発表会」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2003年]] - 7月より1年間、[[大韓民国]]政府[[大韓民国文化観光部|文化観光部]]による韓国文化観光親善大使として活動。&lt;br /&gt;
*[[2004年]] - [[女性誌]]『[[アンアン]]』表紙などで「最初で最後」の[[セミヌード]]公開。&lt;br /&gt;
*[[2006年]] – 第14回橋田賞受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[[黒革の手帖]]、[[ハルとナツ]]などの演技により&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[恋の神様]]（[[2000年]]1月～3月、[[東京放送|TBS]]） - 西園寺エリカ 役&lt;br /&gt;
*[[天気予報の恋人]]（2000年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 須藤郁子 役&lt;br /&gt;
*[[20歳の結婚]]（2000年、TBS） - 中願寺蘭子 役&lt;br /&gt;
*[[ストレートニュース (テレビドラマ)|ストレートニュース]]（2000年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 市野由香 役&lt;br /&gt;
*[[ラブ・レボリューション]]（[[2001年]]、フジテレビ） - 遠藤真理子 役&lt;br /&gt;
*[[非婚家族]]（2001年、フジテレビ） - 的場ひかる 役&lt;br /&gt;
*[[愛と青春の宝塚]]（[[2002年]]、フジテレビ） - エリ 役&lt;br /&gt;
*[[プリティガール]]（2002年、TBS） - 倉井歩美 役&lt;br /&gt;
*[[整形美人。]]（2002年、フジテレビ） - 主演・早乙女保奈美 役&lt;br /&gt;
*ソナギ～雨上がりの殺意（2002年、フジテレビ） - 主演・大月千鶴 役&lt;br /&gt;
*[[大河ドラマ]] [[武蔵 MUSASHI]]（[[2003年]]、[[日本放送協会|NHK]]） - お通 役&lt;br /&gt;
*[[奥さまは魔女 (テレビドラマ)#日本版「奥さまは魔女」|奥さまは魔女]]（[[2004年]]、TBS） - 主演・松井ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖#2004年版|松本清張 黒革の手帖]]（2004年、[[テレビ朝日]]） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*奥さまは魔女 リターンズ（2004年、TBS） - 主演・松井ありさ 役&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖#2005年版|黒革の手帖スペシャル～白い闇]]（[[2005年]]、テレビ朝日） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*[[女系家族]]（2005年、TBS） - 主演・浜田文乃 役&lt;br /&gt;
*[[ハルとナツ 届かなかった手紙]]（2005年10月、NHK） - 主演・高倉ハル 役&lt;br /&gt;
*[[女の一代記]]「悪女の一生～芝居と結婚した女優・杉村春子の生涯～」（2005年、フジテレビ） - 主演・[[杉村春子]] 役&lt;br /&gt;
*[[けものみち|松本清張 けものみち]]（[[2006年]]、テレビ朝日） - 主演・成沢民子 役&lt;br /&gt;
*[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]（2006年、フジテレビ） - 主演・浅井道子 役&lt;br /&gt;
*[[わるいやつら|松本清張 わるいやつら]]（[[2007年]]、テレビ朝日） - 主演・寺島豊美 役&lt;br /&gt;
*[[肩ごしの恋人]]（2007年、TBS） - 主演・早坂萌 役&lt;br /&gt;
*[[交渉人〜THE NEGOTIATOR〜]]（[[2008年]]、テレビ朝日） - 主演・宇佐木玲子 役&lt;br /&gt;
*[[モンスターペアレント (テレビドラマ)|モンスターペアレント]] - （2008年、フジテレビ） - 主演・高村樹季 役&lt;br /&gt;
*[[氷の華]]（2008年9月6日・7日予定、テレビ朝日） - 主演・瀬野恭子 役&lt;br /&gt;
ドクターX　(2013年10月から12月、大門美知子役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家政婦は見た。(2014年3月2日。沢口信子役。テレビ朝日)7月19日に再放送放送された&lt;br /&gt;
1月21日のグッド朝とワイスクで&lt;br /&gt;
出ることが発表された&lt;br /&gt;
赤い蟻。(2014年7月2日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
アウトバーン(2014年8月9日。フジテレビ)7月23日の目覚ましで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
*[[ソトロケ]]（1999年、よみうりテレビ）&lt;br /&gt;
*[[笑っていいとも!]] [[テレフォンショッキング]]（2000年、2002年、2004年、2014年フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[明石家マンション物語]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[明石家ウケんねん物語]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[THE夜もヒッパレ]]（2002年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*輝く! [[日本レコード大賞]]（2002年、TBS） - 司会&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2004年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
TOKIO(2014年4月23。30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年4月17日。VTR出演)&lt;br /&gt;
実父。スッキリ。凡(2014年4月17日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
朝ちゃん。(2014年3月31日4月17日。。TBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
フランス(。2014年3月16日、BS朝日)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2013年11月21日、12月19日、2014年1月21日VTR出演　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2013年はドクター&lt;br /&gt;
2014年1月21日は&lt;br /&gt;
家政婦の宣伝で出演&lt;br /&gt;
SMAP駅。(2013年12月7日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2013年12月27日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
及び2014年1月5日のサンジャポ&lt;br /&gt;
熱愛報道放送&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年1月21日、VTR出演テレビ朝日)&lt;br /&gt;
家政婦宣伝で出演&lt;br /&gt;
2014年6月6日のぐっと。イベント模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[ダンボールハウスガール]]（2001年、シネカノン） - 主演・桜井杏 役&lt;br /&gt;
*[[GUN CRAZY#Episode-1「復讐の荒野」A WOMAN FROM NOWHERE|GUN CRAZY 復讐の荒野]]（2002年、キュームービー） - 主演・山田沙紀 役&lt;br /&gt;
*[[寝ずの番#映画|寝ずの番]]（2006年、角川） - 弔問客 役&lt;br /&gt;
*[[櫻の園 (漫画)#2008年版|櫻の園]]（2008年、松竹） - 若松志乃 役（特別出演）&lt;br /&gt;
キャプテンアメリカ(2014年)ブラックの吹き替え。4月17日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[黒革の手帖]]（2006年） - 主演・原口元子 役&lt;br /&gt;
*[[シカゴ (ミュージカル)|CHICAGO]]（2008年） - 主演・ロキシー・ハート 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[ワコール]]「マジカルトップブラ」（1995年）&lt;br /&gt;
*[[花王]]「ジェンヌ」（1997年）&lt;br /&gt;
*[[東芝]]「carrots」（1998年）&lt;br /&gt;
*[[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
**「[[アリィー]]」（2000～2002年）&lt;br /&gt;
**「SALA」（2001～2004年）&lt;br /&gt;
**「レヴュー」（2001～2002年）&lt;br /&gt;
**「ヴィタロッソ」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
**「オルフェ」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
*フィットハウス（2000～2002年）&lt;br /&gt;
*[[大塚製薬]]「ポカリスエットステビア」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[フレッシュアイ]]（2000年）&lt;br /&gt;
*リンクカード（2000年）&lt;br /&gt;
*[[横浜市]]「元気な街横浜」（2000年）&lt;br /&gt;
*[[日清食品]]&lt;br /&gt;
**「麺の達人」（2001年）&lt;br /&gt;
**「アジアンヌードル」（2005年）&lt;br /&gt;
**「フォー・はるさめ」（2005年～2006年）&lt;br /&gt;
*[[丸井]]「ru」（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|シード]]「コンタクトレンズ」（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*ジアス（2001～2003年）&lt;br /&gt;
*[[LG電子|LG電子ジャパン]]「エアコン」（2001～2002年）&lt;br /&gt;
*[[エヌ・ティ・ティ・ドコモ関西|NTT DoCoMo 関西]]（2001年）&lt;br /&gt;
**「503i」&lt;br /&gt;
**「503iS」&lt;br /&gt;
*[[富士フイルム]]「nexia Q1」（2001年）&lt;br /&gt;
*[[JOMO]]「JOMOカードプラス」（2002年）&lt;br /&gt;
*[[アサヒ飲料]]「中国緑茶 凛」（2002年）&lt;br /&gt;
*[[明治製菓]]&lt;br /&gt;
**「アーモンド・マカダミア」（2002～2003年）&lt;br /&gt;
**「レガ」（2003年）&lt;br /&gt;
**「クイックス」（2003～2004年）&lt;br /&gt;
**「うすまきアーモンド」（2004年）&lt;br /&gt;
**「リッチフラン」（2005年）&lt;br /&gt;
**「テオブロ」（2005年）&lt;br /&gt;
*[[ハウステンボス]]（2002～2003年）&lt;br /&gt;
*[[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・MRワゴン|MRワゴン]]」（2002～2004年）&lt;br /&gt;
*[[コカ・コーラ]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]]」（2003～2004年）&amp;lt;ref&amp;gt;[[矢田亜希子]]・[[佐藤江梨子]]と共演し、背広姿が話題となる&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ジェムケリー]]（2003～2004年）&lt;br /&gt;
*[[福島県]]「二本松菊人形展」（2003年）&lt;br /&gt;
*[[ゴルフパートナー]]（2004年）&lt;br /&gt;
*[[TBSラジオ ザ・ベースボール]]（2004年）&amp;lt;ref&amp;gt;2004年度の954ベースボールエンジェルスとして出演&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[大東建託]]「いい部屋ネット」（2004年～）&lt;br /&gt;
*[[興和]]（2005年～）&lt;br /&gt;
**「バンテリンコーワパップS」&lt;br /&gt;
**「新QPコーワゴールド」&lt;br /&gt;
*[[たかの友梨ビューティークリニック]]（2005年～）&lt;br /&gt;
*[[DCキャッシュワン]]（2005年～）&lt;br /&gt;
*[[三貴|カメリアダイヤモンド]]（2006年）&lt;br /&gt;
*[[ヤクルト本社]]「黒酢ドリンク」（2008年～）&lt;br /&gt;
宝くじ(2014年)5月9日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*tough（2000年、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出版 ===&lt;br /&gt;
*米倉涼子 ryoko yonekura（2002年、ダイヤモンド社）&lt;br /&gt;
*米倉涼子2003ファッションBOOK（2002年、光文社）&lt;br /&gt;
*米倉涼子 digi+KISHIN（2004年、朝日出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*米倉涼子 digi+KISHIN（2003年、小学館）&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
FRIDAY、(2013年12月27日発売号)熱愛報道掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.oscarpro.co.jp/profile/yonekura/ オスカープロモーション 米倉涼子]&lt;br /&gt;
*[http://www.oscar-land.com/ オスカープロモーション公式ファンサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Actor-stub}}&lt;br /&gt;
{{wikipedia/ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:よねくら りようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニチカマスコットガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:キリンビールキャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:JOMOイメージガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:1975年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[en:Ryoko Yonekura]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%86%8A%E7%94%B0%E6%9B%9C%E5%AD%90&amp;diff=239682</id>
		<title>熊田曜子</title>
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				<updated>2014-07-22T14:50:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:熊田_1.jpg|400px|thumb|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
[[Image:熊田_2.jpg|thumb|400px|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
'''熊田 曜子'''本名非公開　旧姓熊田（くまだ ようこ、[[1982年]][[5月13日]] - ）は[[日本]]の[[タレント]]、[[グラビアアイドル]]、[[歌手]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アーティストハウス・ピラミッド]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 2001年3月 [[関市立関商工高等学校]][[商業科]]卒業。&lt;br /&gt;
* 高校3年のとき、[[週刊少年マガジン]]の[[水着]]コンテスト、[[ミスマガジン]]に応募。最終選考まで残ったものの、母親の猛烈な反対により辞退させられる。その後[[看護学校]]へ進学するが、芸能界入りの夢を捨てきれずに[[芸能事務所]]のオーディションに応募。この際母親が[[海外旅行]]中だった事に加えて、荒天によって帰国が数日程度遅れたことから、この間に手続きを済ませ[[芸能界]]デビューを果たした。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]下半期から[[2003年]]上半期にかけて当時同じ事務所に所属していた[[小池祥絵]]、[[伊藤絵理香]]、[[相楽のり子]]らとともに『P-GIRL』というグループで活動していた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]には[[シングル]]「[[Always (熊田曜子)|Always / わたしだけの場所]]」でCDデビュー。この為に何[[年]]も[[ボイストレーニング]]をし1度[[レコーディング]]は済んだが満足いかずにやり直した事、CDジャケットを自身で[[デザイン]]した事、などのエピソードが大々的に報じられ話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、[[飛騨・美濃じまんプロジェクト]]の一環として岐阜県の飛騨・美濃観光大使に選ばれ、[[古田肇]]県知事から委嘱状を受けた。&lt;br /&gt;
2012年7月17日のロンハーとブログで4月23日に御懐妊婚していたこと発表した。尚この映像は翌日の野次丸とワイスクでも放送された。同年8月22日にハワイで結婚の儀した&lt;br /&gt;
淳と違いロンハーで結婚式が放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:熊田_3.jpg|400px|thumb|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
[[Image:熊田_4.jpg|400px|thumb|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
* [[キャッチフレーズ]]は'''「史上最強の[[美乳]]」'''&lt;br /&gt;
* 喜怒哀楽が激しく、頑固な一面があり、自分がこうだと思ったら、考えを曲げない所がある。&lt;br /&gt;
* チャームポイントは、大きいと褒めてもらえる目と胸。&lt;br /&gt;
* 好きなタイプの男性は、笑った顔が可愛い人。普段と違う一面を見るとドキッとするとの事。&lt;br /&gt;
* 冷たい耳たぶを触るのが大好き。&lt;br /&gt;
* 得意料理は、カレーライス。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は、チョコレート。&lt;br /&gt;
* 嫌いな食べ物は、からしと炭酸飲料。&lt;br /&gt;
* 嫌いなカラダの部分は、脚。特に太腿が自分では太いと思っている。&lt;br /&gt;
* 郷土愛が強く、様々な番組で地元・[[岐阜県]]のアピールをしている。&lt;br /&gt;
* 「いずれ[[時代劇]]の出演オファーが来るように」ということで、[[ピアス]]の穴は開けていない。&lt;br /&gt;
* [[ほしのあき]]と仲が良い。ほしの曰く、「メールしてもすぐ返信が返ってくる」。また、クリスマスも一緒に過ごした事がある。&lt;br /&gt;
* [[土田晃之]]とは、家族ぐるみでの付き合いがある。熊田が家電を買う際に、家電に詳しい土田とその家族と一緒に家電量販店に行ったこともあり、土田の子供達からは「曜子姉ちゃん」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
* [[グラビアアイドル]]としての活動が中心だが、[[テレビ]]の[[バラエティ番組]]にも多数出演しており、[[若槻千夏]]や[[安田美沙子]]など、グラビアアイドル仲間の数人と「グラビアサミット」と称する[[ミーティング]]を重ね、バラエティ番組における対策を日々練っている。&lt;br /&gt;
* 特技は[[一輪車]]。子供の頃「一輪車少女」として、テレビ出演をした経験がある。『[[さんまのSUPERからくりTV]]』で、若槻千夏と[[次長課長]]の[[河本準一]]に一輪車対決で勝利した。&lt;br /&gt;
* 脇の下のあたりにも[[乳首]]（[[副乳]]）があることをテレビで披露した。全部で4つある。&lt;br /&gt;
*グラビアデビューの頃は、巨乳よりもクビレを意識してアピールしていた。&lt;br /&gt;
*色々なタイプの[[ブラジャー]]を大量に集めている。&lt;br /&gt;
*実兄と同居している。&lt;br /&gt;
*[[ニジイロクワガタ]]という珍しいクワガタを飼っている。&lt;br /&gt;
*視力が悪く、デビュー時からコンタクトレンズを使用していたが、2009年2月に[[レーシック]]手術をした。&lt;br /&gt;
*出身は岐阜県だけであって、プロ野球は[[中日ドラゴンズ]]ファン。特に[[川上憲伸]]投手のファンだった。今は、仲の良い[[山本梓]]や[[安田美沙子]]ともに[[阪神タイガース]]ファンでもある（山本とは、2007年に阪神主催のオープン戦で始球式を務めたが、それより前には[[横浜ベイスターズ]]主催試合でも始球式を務めたことがある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:熊田_5.jpg|400px|thumb|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
[[Image:熊田_6.jpg|thumb|400px|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
[[Image:熊田_7.jpg|thumb|400px|熊田　曜子]]&lt;br /&gt;
* TV番組の一般アンケートで「ホストクラブに通っていそうだ」という結果が出た時、「事務所の先輩の[[鈴木紗理奈]]さんから『バラエティー番組でお金を稼ぐのは身を削って稼ぐことだ』と言われたんですよ。そうまでして頑張ってためたお金をホストクラブでは絶対に使いませんよ」と発言した。&lt;br /&gt;
*昔は胸が小さかったのだが、バストマッサージをしてFカップの豊満なバストを手に入れた。それは、ただ肩をおおきく回すだけなのだが、それを毎日200回やることで胸が発達したと本人は語る。&lt;br /&gt;
*熊田が中学生の時、好きな男の子がコンビニで[[週刊プレイボーイ|プレイボーイ]]のグラビアを観ていたことから、大きなお乳がすきなのだと悟り、巨乳になろうと奮起したことがはじまり。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]頃の[[グラビア]]誌のインタビューで記者にスタイルの良さを褒められると「知ってます」や「他の子と並ぶと私、綺麗だなって思いますね」と答えた。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月6日]]放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列「[[おすぎとピーコの金持ちA様×貧乏B様|金持ちA様×貧乏B様]]」の特別番組で、[[インドネシア]]・[[バリ島]]の観光親善大使に選ばれた。&lt;br /&gt;
* 2006年[[5月2日]]の[[ロンドンハーツ]]（テレビ朝日系）で、CDオリコンチャート対決で[[青田典子]]に負けて、罰ゲームが決定。故郷岐阜で青田の持ちネタである「ジーザス」をすることになった。さらに、かなり太めだった高校時代の写真を晒されるという罰も加わった。&lt;br /&gt;
* 2006年[[7月10日]]、熊田に似ていると[[ブログ]]で自称していた女が、[[自動車]]へ放火した容疑で逮捕される事件があった。詳細は[[諏訪地方連続放火事件|くまえり連続放火事件]]を参照。この事件に関して熊田は友人から知ったといい、同月16日放送の「アッコにおまかせ!」で「めっちゃ迷惑ですよ!」とコメントした。&lt;br /&gt;
* 番組収録で、楽屋が一緒になったお笑い芸人の[[クワバタオハラ]]の[[くわばたりえ]]に、くびれを作るコツをアドバイスしたことから、くわばたから「師匠」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
ダウンタウン　(2013年11月14日、読売テレビ、)&lt;br /&gt;
ただし出たのは&lt;br /&gt;
確定申告コーナーのみ&lt;br /&gt;
ロンハー(2014年5月13日。7月22日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
# mimosa（2002年3月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]） ISBN 978-4-86046-038-9&lt;br /&gt;
# フォルテシモ（2002年8月、[[ベストセラーズ]]） ISBN 978-4-584-17089-2&lt;br /&gt;
# 燦々曜子（2003年2月、[[アイドルメーカー・エッジ|エッジ]]） ISBN 978-4-921159-52-8&lt;br /&gt;
# KNOCKOUT（2003年6月、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
# 7×7 7Day's 7Colors（2003年8月、[[ぶんか社]]） ISBN 978-4-8211-2557-9&lt;br /&gt;
# TRAP!（2003年12月、[[学習研究社]]） ISBN 978-4-05-402130-3&lt;br /&gt;
# DOLL WEEK（2004年3月、[[竹書房]]）ISBN 978-4-8124-1560-3&lt;br /&gt;
# ハプニングブルー（2004年5月、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-364579-8&lt;br /&gt;
# PRIVATE（2004年6月、[[アスコム]]） ISBN 978-4-7762-0178-6&lt;br /&gt;
# BERUANG MANIS（2004年8月、竹書房） ISBN 978-4-8124-1805-5&lt;br /&gt;
# 木漏れ陽（2004年11月、[[彩文館出版]]） ISBN 978-4-7756-0056-6&lt;br /&gt;
# 熊田曜子&amp;amp;安田美沙子 DVD付 PHOTO BOOK（2005年2月、[[秋田書店]]）&lt;br /&gt;
# comfortable（2005年3月、[[ワニマガジン社]]） ISBN 978-4-89829-790-2&lt;br /&gt;
# LOVE★ULTIMATE（2005年4月、小学館）&lt;br /&gt;
# Kuma You（2005年7月、講談社） ISBN 978-4-06-364645-0&lt;br /&gt;
# Dreamy Days（2005年10月、アクアハウス） ISBN 978-4-86046-100-3&lt;br /&gt;
# UNLIMITED（2006年1月、小学館） ISBN 978-4-09-103048-1&lt;br /&gt;
# Love Potion（2006年4月、学習研究社） ISBN 978-4-05-604333-4&lt;br /&gt;
# sunlight（2006年6月、[[イースト・プレス]]） ISBN 978-4-87257-700-6&lt;br /&gt;
# 熊田曜子&amp;amp;安田美沙子 with DVD PHOTO BOOK 2 Love trip（2007年4月、秋田書店） ISBN 978-4-253-11002-0&lt;br /&gt;
# Cover Girl（2007年7月、[[音楽専科社]]） ISBN 978-4-87279-209-6&lt;br /&gt;
# 絶対強者 Perfect Master（2008年4月、[[晋遊舎]]） ISBN 978-4-88380-753-6 DVD付き&lt;br /&gt;
# 深愛（しんあい）（2008年10月、竹書房） ISBN 978-4-8124-3650-9&lt;br /&gt;
# 生ヨーコ （2009年1月、アクアハウス） ISBN 978-4-8604-6118-8&lt;br /&gt;
# 無敵 （2009年4月、晋遊舎）ISBN 978-4-88380-947-9&lt;br /&gt;
# DRESS UP DOLL （2009年7月、彩文館出版） ISBN 978-4-7756-0415-1&lt;br /&gt;
# Naked Love （2009年9月、音楽専科社） ISBN 978-4-87279-228-7&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* ポジティブリズム （2008年6月、[[日本文芸社]]） ISBN 978-4-537-25599-7&lt;br /&gt;
* 簡単！熊田的愛されボディメイク （2008年12月、[[ゴマブックス]]） ISBN 978-4-7771-1179-4&lt;br /&gt;
* 実践！熊田的愛されボディメイク （2009年4月、ゴマブックス） ISBN 978-4777113071&lt;br /&gt;
本第4弾、2013年発売&lt;br /&gt;
8月19日のみやねの&lt;br /&gt;
エンディングで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
# a la mode（2002年3月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]） ISBN 978-4-86046-212-3&lt;br /&gt;
# Indian summer（2002年7月、ベガファクトリー）ISBN 978-4-88383-809-7&lt;br /&gt;
# LEGEND（2003年2月、エッジ）&lt;br /&gt;
# ハイビスカス（2003年6月、レジェンドピクチャーズ）&lt;br /&gt;
# 熊田曜子（2003年8月、[[h.m.p]]）&lt;br /&gt;
# RAINBOW（2004年2月、[[フォーサイドドットコム]]）&lt;br /&gt;
# Se-女! シリーズA（2004年3月、[[GPミュージアム]]）&lt;br /&gt;
# teleport（2004年7月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
# コンプリートBOX（2004年9月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
# RODEO GIRL（2004年10月、[[イーネットフロンティア]]）&lt;br /&gt;
# Self Produce（2004年10月、GPミュージアム）([[Se-女!2]]シリーズ)&lt;br /&gt;
# [[Beach Angels|Beach Angels 熊田曜子 in バリ]]（2004年11月、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
# Stronger（2005年2月、[[ラインコミュニケーションズ]]）ISBN 978-4-902526-61-5&lt;br /&gt;
# Everytime（2005年2月、ラインコミュニケーションズ）ISBN 978-4-902526-60-8&lt;br /&gt;
# DAWNING WINDOW（2005年4月、フォーサイドドットコム）&lt;br /&gt;
# Friendly Ship（2005年5月、ビーエムドットスリー）[[相楽のり子]]との共演作&lt;br /&gt;
# TO LOVE BE LOVED（2005年6月、[[集英社]]）ISBN 978-4-08-900517-0&lt;br /&gt;
# BLOSSOM（2005年6月、フォーサイドドットコム）&lt;br /&gt;
# Day off 東京美優（2005年6月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# Treasure（2005年7月、ソニーミュージック）&lt;br /&gt;
# 異邦人 もう一人の私（2005年9月、リバプール）&lt;br /&gt;
# Special DVD-BOX（2005年12月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# Yoko,Sweetheart（2006年2月、アクアハウス）ISBN 978-4-86046-277-2&lt;br /&gt;
# Love-Me（2006年4月、フォーサイドドットコム）([[ウルトラヒロイン]]シリーズ)&lt;br /&gt;
# Talk-Me（2006年5月、[[ジーオーティー]]）ISBN 978-4-86084-504-9&lt;br /&gt;
# Heartful Days（2006年5月、フォーサイドドットコム）([[美女-H]]シリーズ)&lt;br /&gt;
# PREMIUM SELECTION（2006年8月、イーネットフロンティア）&lt;br /&gt;
# With（2006年9月、ラインコミュニケーションズ）ISBN 978-4-86232-065-0&lt;br /&gt;
# Glare（2006年12月、フォーサイドドットコム）&lt;br /&gt;
# コラボレーションBOX ～Because of you～（2007年2月、さくら堂）&lt;br /&gt;
# プレミアDVD-BOX（2007年3月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# Rendez-vous ～ランデブー～（2007年5月、[[ゴマブックス]]）ISBN 978-4-7771-0650-9&lt;br /&gt;
# Gravinist yoko（2007年8月、フォーサイドドットコム）&lt;br /&gt;
# Favorite（2007年10月、クレイヴ）&lt;br /&gt;
# 4 Pieces BOX（2007年11月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# 陽光スイーツ（2008年1月、ラインコミュニケーションズ）ISBN 978-4-86232-132-9&lt;br /&gt;
# Wonder Land（2008年4月、イーネットフロンティア）&lt;br /&gt;
# Tropical blossom（2008年7月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# 深愛（しんあい）（2008年10月、[[竹書房]]）ISBN 978-4-8124-3637-0&lt;br /&gt;
# 生ヨーコ （2009年1月、アクアハウス） ISBN 978-4-86046-320-5&lt;br /&gt;
# 無敵 （2009年4月、[[晋遊舎]]） ISBN 978-4-88380-932-5&lt;br /&gt;
# DRESS UP DOLL （2009年7月、[[彩文館出版]]） ISBN 978-4-7756-0410-6&lt;br /&gt;
# Naked Heart （2009年10月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
全て[[ドーンエンターテイメントジャパン]]より発売&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* Always / わたしだけの場所（2006年4月19日）&lt;br /&gt;
* kiss me kiss you again / 秋物語（2006年11月22日）&lt;br /&gt;
* Nonstop Love / 夏想い（2007年10月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* Lady Child（2007年10月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://pyramid.jap.co.jp/yoko/ アーティストハウス・ピラミッド・熊田曜子プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://princess-collection.com/pc/idol.php?idol_id=007 プリンセスコレクション]&lt;br /&gt;
* [http://www.sponichi.co.jp/gravure/special/ir_kumadayoko2/20060415top.html グラビアアイドルレポート熊田曜子] - 「[http://www.sponichi.co.jp/ スポニチ・アネックス]」内コンテンツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くまたようこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:アーティストハウス・ピラミッド]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:岐阜県出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E6%A9%8B%E6%84%9B&amp;diff=239380</id>
		<title>高橋愛</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AB%98%E6%A9%8B%E6%84%9B&amp;diff=239380"/>
				<updated>2014-07-22T10:04:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''高橋 愛'''（たかはし あい、[[1986年]][[9月14日]] - ）は元[[モーニング娘。]]のメンバーの一人。第5期メンバー。5代目サブリーダー（[[2007年]][[5月6日]] - [[6月1日]]）。6代目リーダー（[[2007年]][[6月2日]] - ）。[[福井県]][[坂井市]]（旧[[坂井郡]][[春江町]]）出身。血液型はA型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*「モーニング娘。LOVEオーディション21」にて[[紺野あさ美]]、[[小川麻琴]]、[[新垣里沙]]と共に合格。&lt;br /&gt;
*[[10月31日]] - シングル「[[Mr.Moonlight～愛のビッグバンド～]]」にてデビュー。 &lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
*[[4月]] - [[ミニモニ。]]加入。&lt;br /&gt;
;[[2006年]]&lt;br /&gt;
*ハロー!プロジェクトの[[キックベースボール]]のチーム「[[メトロラビッツH.P.]]」の主将に就任。&lt;br /&gt;
;[[2007年]]&lt;br /&gt;
*[[6月1日]] - 前リーダー[[藤本美貴]]の脱退により、モーニング娘。のリーダーに就任。&lt;br /&gt;
2012年&lt;br /&gt;
大河ドラマ、&lt;br /&gt;
平清盛に軽子役で出演した。&lt;br /&gt;
翌年8月24日の&lt;br /&gt;
スタジオパークで&lt;br /&gt;
出演シーンが放送された。&lt;br /&gt;
この日のゲストだった為&lt;br /&gt;
2013年&lt;br /&gt;
4月からサッカープラネット&lt;br /&gt;
の司会担当&lt;br /&gt;
8月16日にあべこうじと&lt;br /&gt;
ご成婚かと報じられた&lt;br /&gt;
赤毛のアン会見で&lt;br /&gt;
マスコミに聞かれたが&lt;br /&gt;
ノーコメントだった&lt;br /&gt;
2013年12月21日&lt;br /&gt;
婚約した&lt;br /&gt;
翌日&lt;br /&gt;
スカイツリーイベントでご成婚の裏話した&lt;br /&gt;
2014年2月7日&lt;br /&gt;
チョコイベントでご成婚の裏話した&lt;br /&gt;
指輪もらったこと披露した&lt;br /&gt;
2014年2月14日&lt;br /&gt;
ご成婚した&lt;br /&gt;
翌日にご成婚報告した&lt;br /&gt;
3月。サッカープラネット卒業した&lt;br /&gt;
6月3日にハワイで結婚の儀した&lt;br /&gt;
5月30日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
6月4日のPONとエブリで独占放送された&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
金曜日カーソル(2014年4月18日。WOWOW)&lt;br /&gt;
すいえんさー。(2014年4月8日。Eテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年4月1日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボン(2014年3月31日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
金曜日にご主人が出ている&lt;br /&gt;
6月4日は結婚の儀放送&lt;br /&gt;
日本鉄道旅。(2014年4月3日。6月5日NHKBSP)3月28日のビーコンで初回予告放送された&lt;br /&gt;
ビーコン(2014年3月28日。VTR出演。NHK)&lt;br /&gt;
2014年3月24日のエブリ及び。翌日のボン。イベント模様放送&lt;br /&gt;
県民。(2014年3月6日5月8日スタジオ出演。5月1日は県民ドラマに出演読売テレビ)&lt;br /&gt;
写真メール(2014年3月3日BSブレミアム)&lt;br /&gt;
サッカープラネット　(2013年から。2014年まで&lt;br /&gt;
9月1日はスケジュール&lt;br /&gt;
の都合上出演しなかった。NHKBS1)&lt;br /&gt;
アタック25　(2013年11月10日　VTR出演　ABC)&lt;br /&gt;
2013年12月22日&lt;br /&gt;
のお任せ及び、&lt;br /&gt;
翌日の各ワイドショー、&lt;br /&gt;
ご成婚発表放送&lt;br /&gt;
2013年12月23日&lt;br /&gt;
のエヴリィ及び&lt;br /&gt;
12月24日の&lt;br /&gt;
各ワイドショー、&lt;br /&gt;
イベント模様放送&lt;br /&gt;
記念日、(2014年1月1日。NHK)&lt;br /&gt;
中継出演&lt;br /&gt;
ちちんぷいぷい、(2014年1月17日、MBS)&lt;br /&gt;
このことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
スッキリ。PON。昼何　丸見え、(2014年1月20日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月6日のエヴリィ&lt;br /&gt;
及びzero翌日の目覚まし&lt;br /&gt;
ズームと目覚まし（2014年2月15日）&lt;br /&gt;
ご成婚報告放送&lt;br /&gt;
波乱(2014年6月1日。日本テレビ)声のみ出演&lt;br /&gt;
ハリポタ(2014年7月14日。BS朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
本池(2002年。TBS)&lt;br /&gt;
平清盛、(2012年、軽子役　NHK)&lt;br /&gt;
トトリ(2013年、やよい役　NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
ジーヴス(2014年7月)6月30日の一服で練習模様放送された&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
週刊女性&lt;br /&gt;
2014年2月10日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.helloproject.com/artist/01/05/ ハロー!プロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|モーニング娘。サブリーダー|2007年5月6日-6月1日|[[藤本美貴]]|[[新垣里沙]]}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|モーニング娘。リーダー|2007年6月2日-|[[藤本美貴]]|（現役）}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{モーニング娘。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たかはし あい}}&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:福井県出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%A0%E8%B3%80%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%93&amp;diff=239379</id>
		<title>加賀まりこ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8A%A0%E8%B3%80%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%93&amp;diff=239379"/>
				<updated>2014-07-22T10:03:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:加賀まりこ1.jpg|350px|thumb|加賀 まりこ]]&lt;br /&gt;
[[Image:加賀まりこ2.jpg|350px|thumb|加賀 まりこ]]&lt;br /&gt;
'''加賀 まりこ'''（かが まりこ、[[1943年]][[12月11日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]・[[司会者]]。本名は'''加賀 雅子'''（かが まさこ）。有限会社活動屋所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
[[東京都]][[神田区]]小川町（現:[[千代田区]][[神田小川町]]）に生まれ、[[新宿区]][[神楽坂]]で成人した、現在も新宿区在住。父･[[加賀四郎]]は[[大映]]の[[プロデューサー]]として知られ、姪に[[俳優]]の[[田中健 (俳優)|田中健]]夫人の女優、[[加賀千景]]を持つという芸能一家の中で育つ。伯父･[[加賀一郎]]は[[アントワープオリンピック]]で100mと200mに出場しており、[[ベルリンオリンピック]]にも役員として選手団に同行、祖父は元衆議院議員の[[加賀卯之吉]]、母方の祖母は[[神田錦町]]で貸席を営んでいた[[松本フミ]]、伯父・[[加賀二郎]]は[[松竹株式会社]]元常務、また父方・母方の従兄妹は元女優の岸雅子（のち加賀周子）、シャボン玉ホリデーカバーガールをつとめた加賀美知子、元日本テレビプロデューサーの加賀義二。加賀本人は父似と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の時分より隣町である[[神田神保町]]の古本街に通い、[[澁澤龍彦]]翻訳の「[[マルキ・ド・サド]]選集」を愛読。小さい時から思ったことは何でも口にする歯に衣きせぬ毒舌だったという。また映画で見た、[[オードリー・ヘップバーン]]の髪型にするため1人で美容院に行くほどの早熟な子供であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学校時代には[[陸上競技]]を行っており、2年時には[[走幅跳]]で都大会で優勝している。高校生になると行動範囲は広がり、[[六本木]]や[[麻布]]界隈で遊び、飯倉の高級イタリアレストラン「[[キャンティ (イタリア料理店)|キャンティ]]」に学生服のまま通っていた。また、キャンティの[[ママ]]の自立した生き方に強い憧れを抱いていたという。なお、[[六本木野獣会]]のメンバーと誤解されることがあるが、本人は無関係だと否定し、「野獣会などは田舎者の集まり」と言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能界デビュー ===&lt;br /&gt;
千代田区の[[千代田区立神田一橋中学校|一橋中学]]を経て[[明星学園]][[高等学校]]入学。同校在学中の[[1960年]]、通学姿を見初めた[[篠田正浩]]と[[寺山修司]]に路上でスカウトされ、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系ドラマ『[[東京タワーは知っている]]』でデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[松竹]]と5年間の新人契約を交わして[[1962年]]に『[[涙を、獅子のたて髪に]]』で[[映画]]デビュー。その後、数々の映画や[[コマーシャルメッセージ|CM]]で作品にてプロフェッショナルな演技力と、小悪魔的なルックスで人気を呼ぶ。反面、常に歯に衣着せぬ発言、かつ強気であったため「[[生意気]]」のレッテルを貼られ、尖ったキャラクターイメージでお馴染みとなり、『[[夜のヒットスタジオ|夜のヒットスタジオSUPER]]』の司会でもその言動が波紋を呼ぶこととなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 一時休業、復帰 ===&lt;br /&gt;
20歳の時、次々に舞い込んでくる仕事と女性週刊誌がイメージだけで書く記事に嫌気がさし、人生をリセットする目的で半年先のスケジュールまでキャンセルして、単身パリに渡る。それまでに稼いだ金で豪遊のかたわら、[[イヴ・サン＝ローラン]]、[[フランソワ・トリュフォー]]、[[ジャン＝リュック・ゴダール]]、[[フランソワーズ・サガン]]らと交友する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
半年が経ち、金が底をつき帰国を考えていた矢先に国際電話で演出家･[[浅利慶太]]から「舞台に出るかい？」と舞台出演の打診をされる。帰国後、[[劇団四季]]の舞台『オンディーヌ』に出演。連日大入りの大盛況で日生劇場始まって以来の大成功となる。この舞台で初めて、女優としての喜びを知り、以降女優業に本腰を入れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[川端康成]]は大変加賀を気に入っており、撮影所や劇場によく見学にきたり、ともに朝食を摂ることもある仲であった。加賀は川端について「いいダチ」と述懐している。1965年に出演した映画『[[美しさと哀しみと]]』の作品中の[[レズビアン]]「坂見けい子」を加賀が演じることになり、川端は原作者として加賀と初対面した。川端は加賀のリハーサルの演技を見て、「加賀さんの熱つぽい激しさに私はおどろいた」、「私がまるで加賀まりこさんのために書いたやうな、ほかの女優は考へられないやうな、主演のまりこがそこに現はれた」と述べ、登場人物の「けい子」という[[エキセントリック]]で[[妖精]]じみた娘に、「演技より前の、あるひは演技の源の、加賀さんの持つて生まれた、いちじるしい個性と素質が出てゐた」と褒めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1972年]]未婚のまま女児を妊娠、シングルマザーとして育児をする決意するも、出産7時間後に子供は死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後も女優として第一線で活躍、近年ではテレビドラマ『[[花より男子]]』に出演したことで若い人にも知ってもらえるようになったという。特に女子高生に声をかけてもらうようになったが、その際に「道明寺のお母さんだ」とドラマの役柄で呼ばれると自虐的に語っている。またこの役について「鉄の女というか、血が通ってない役は似合わないと思って最初は断ったけど、クランクイン1週刊ほど前にプロデューサーと演出家の方に口説かれ、その熱意に打たれて出演を決めた。反響が凄かったわ」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在では[[TBSテレビ|TBS]]社員の演出家･[[清弘誠]]と[[事実婚]]の関係である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年秋に[[中尾彬]]と一緒に肺炎予防大使に就任。肺炎予防推進プロジェクトの一環で、肺炎球菌ワクチン接種の啓発に一役買った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年6月からは1ヶ月間[[スポーツニッポン]]紙上で「我が道」を連載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
[[利家とまつ]]で共演した[[池内淳子]]、[[天海祐希]]と仲がいい。[[飯島愛]]と親交があり、飯島の死後（2009年）に行われたお別れ会では発起人の一人として名前を連ねた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
*出演した[[東京都]]の「TOKYO SLIM」（半透明のごみ袋PR）のCMが話題になった際、実施スタート時のゴミ出しの姿を写真週刊誌にスクープされた。当時は新宿区若宮町にお手伝いさんと2人で在住。&lt;br /&gt;
*肩書き・名刺など「実体のない権威をかざす奴」は嫌い、と発言している。&lt;br /&gt;
*「加賀まりこ」という名前は[[スペイン語]]の[[スラング]]で「'''オカマがトイレをする'''」という意味でもある（「Caga,maricón.」。cagaは、cagar（うんちをする）の3人称単数現在形または2人称túに対する命令形と解釈できる）。これは第757回『[[クイズダービー]]』（[[1990年]][[9月15日]]放送分）の7問目の三択問題で出題された。&lt;br /&gt;
*30代後半から10余年に亘り、[[更年期障害]]に悩まされていたという。&lt;br /&gt;
*[[風間杜夫]]・[[萩原聖人]]らと並んで芸能界屈指の雀士として知られる。過去に『[[THEわれめDEポン]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）で3回の優勝経験があるほか、現在も『[[モンド21麻雀プロリーグ|麻雀BATTLE ROYAL]]』（[[MONDO TV]]）などテレビの麻雀番組で対局姿を披露することがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[東京タワーは知っている]]&lt;br /&gt;
* [[潮騒]]（1962年）&lt;br /&gt;
* おこまさん（1962年8月10日、NHK）&lt;br /&gt;
* 鬼の渡し （1962年10月15日、YTV）&lt;br /&gt;
* 恋知りそめて（1962年10月 - 1963年1月、CX）&lt;br /&gt;
* [[日曜劇場|東芝日曜劇場]] （TBS）&lt;br /&gt;
**（第312回）「冬の感情」（1962年11月25日）&lt;br /&gt;
**（第370回）「親いも子いも」（1964年1月5日）&lt;br /&gt;
**（第388回）「空をとぶ妻」（1964年5月10日）&lt;br /&gt;
**（第1285回）「お父さんの地下鉄」（1981年8月9日、RKB）&lt;br /&gt;
**（第1521回）「旅行者はみな駅へ行く」（1986年3月2日）&lt;br /&gt;
* [[近鉄金曜劇場]] 「誰も知らない」（1963年2月1日、TBS）&lt;br /&gt;
* ぼうや（1963年、NTV）&lt;br /&gt;
* 赤い鈴蘭 （1963年、[[テレビ朝日|NET]]）&lt;br /&gt;
* バナナ（1963年9月3日、NHK）&lt;br /&gt;
* てんてこまい物語 （1963年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[三匹の侍]] 第1シリーズ 第26話（1963年、CX）&lt;br /&gt;
* 夢をそだてよう （1963年、NTV）&lt;br /&gt;
* 可愛い女たち （1964年、NTV）&lt;br /&gt;
* 浮草（1964年1月5日、NET）&lt;br /&gt;
* [[こんばんは21世紀]]（1964年4月12日、[[テレビ東京|12ch]]）&lt;br /&gt;
* ザ・ガードマン （1965年、TBS）&lt;br /&gt;
* 一発屋（1965年、MBS）&lt;br /&gt;
* 源氏物語（1965年、MBS）&lt;br /&gt;
* はらから（1965年、NHK）&lt;br /&gt;
* 日産スター劇場 「クレイジー・キャッツ1965重大ニュース」（1965年12月25日、NTV）&lt;br /&gt;
* 青い山脈（1966年、NTV）&lt;br /&gt;
* [[嫌い!好き!!]]（1966年 - 1967年、NTV）&lt;br /&gt;
* 夕陽沈むとき（1967年、[[東海テレビ放送|THK]]）&lt;br /&gt;
* 人魚と野郎（1967年、NET）&lt;br /&gt;
* 一匹狼（1967年、NTV）&lt;br /&gt;
* 奈々とその母（1968年、TBS）&lt;br /&gt;
* お庭番 （NTV）&lt;br /&gt;
** 第1話・2話「元禄十四年」（1968年）&lt;br /&gt;
** 第31話・第32話「危機一発」（1968年）&lt;br /&gt;
* お多江さん（1968年、ABC）&lt;br /&gt;
* [[あひるの学校]]（1968年、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[ローンウルフ 一匹狼]] 第27話「車椅子の女」（1968年、[[日本テレビ放送網|日NTV]]・[[東映]]）&lt;br /&gt;
* [[大奥 (1968年のテレビドラマ)|大奥]] 第50話-第52話 （1969年、KTV） - 柳川（大奥最後の御台所付き御中臈）&lt;br /&gt;
* どくろ銭（1969年、NET）&lt;br /&gt;
* 喜劇 花も嵐も（1969年、MBS）&lt;br /&gt;
* 90日の恋（1969年、NTV）&lt;br /&gt;
* マイホーム'70（1970年、TBS）&lt;br /&gt;
* 女が階段を上る時（1970年、NTV）&lt;br /&gt;
* 二人の刑事 第10話（1970年、TBS）&lt;br /&gt;
* 美しき獲物（1970年、NTV）&lt;br /&gt;
* 憎いあんちくしょう（1970年、NTV）&lt;br /&gt;
* [[柳生十兵衛 (1970年のテレビドラマ)|柳生十兵衛]] 第29話「生きていた亡霊」（1970年 - 1971年、[[フジテレビジョン|CX]]・東映）&lt;br /&gt;
* 宮本武蔵（1970年 - 1971年、NET）&lt;br /&gt;
* 男たちのブルース（1970年、YTV）&lt;br /&gt;
* おも舵とり舵（1971年、ABC）&lt;br /&gt;
* [[徳川おんな絵巻 (テレビドラマ)|徳川おんな絵巻]] （KTV） - お花 役&lt;br /&gt;
** 第25話「仮面の女」（1971年3月20日）&lt;br /&gt;
** 第26話「悪霊の城」（1971年3月27日）&lt;br /&gt;
** 第48話「鬼火ヶ淵の精」（1971年8月28日）&lt;br /&gt;
* 北斗王（1971年3月27日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[東京警備指令 ザ・ガードマン|ザ・ガードマン]] 第333話「フランスで死んだ女」（1971年、[[TBSテレビ|TBS]]・[[大映テレビ|大映テレビ室]]）&lt;br /&gt;
* ぼんち（1971年、KTV）&lt;br /&gt;
* 江戸巷談 花の日本橋（1972年、KTV）&lt;br /&gt;
** 第17話「怪盗腕くらべ」&lt;br /&gt;
** 第18話「女泥棒の恋」&lt;br /&gt;
* 鉄道100年 大いなる旅路（1972年、NTV）&lt;br /&gt;
* [[姫君捕物控]]（1972年、NTV） - 武州無宿・お竜/[[大岡忠相|大岡越前守]]の娘・霞（同一人物役）&lt;br /&gt;
* [[忍法かげろう斬り]] 第26話「鷹はまた飛ぶ!」（1972年、[[関西テレビ放送|KTV]]・東映） - 小夜&lt;br /&gt;
* [[眠狂四郎 (1972年のテレビドラマ)|眠狂四郎]] 第4話「円月 殉愛を斬る」（1972年、KTV・東映）&lt;br /&gt;
* [[必殺仕掛人]] 第23話「おんな殺し」（1973年、[[ABCテレビ|ABC]]・[[松竹]]） - お美乃&lt;br /&gt;
* となりは隣り（1972年、12ch）&lt;br /&gt;
* [[キイハンター]] 第240話「危機一発！死の接吻作戦」（1972年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[隼人が来る]] 第22話「愛と憎しみと」（1973年、CX）&lt;br /&gt;
* [[まんまる四角]]（1973年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[金色夜叉#テレビドラマ版|金色夜叉]]（1973年、NHK）&lt;br /&gt;
* 旅人異三郎（1973年、12ch）&lt;br /&gt;
* [[波の塔#1973年版|波の塔]]（1973年、NHK[[銀河テレビ小説]]） - 結城頼子 ※1983年版にも出演&lt;br /&gt;
* 真夜中の警視 第6話（1973年、KTV）&lt;br /&gt;
* [[非情のライセンス]]（[[テレビ朝日|NET]]・東映）&lt;br /&gt;
** 第1シリーズ 第1話「兇悪の門」（1973年） - 真山由比&lt;br /&gt;
** 第3シリーズ 第26話「ああ兇悪! さらば会田刑事」（1980年） - 真山由比&lt;br /&gt;
* 木曽街道いそぎ旅 第1話・第17話（1973年、CX）&lt;br /&gt;
* 突如として男が（1973年、NTV）&lt;br /&gt;
* [[ナショナルゴールデン劇場]] [[七色とんがらし]] （1976年、[[NETテレビ]]） - 朝子&lt;br /&gt;
* [[伝七捕物帳#日本テレビ版|伝七捕物帳]] 第118話 「飛び込んできた女狐」（1976年、NTV）&lt;br /&gt;
* [[痛快!河内山宗俊|痛快! 河内山宗俊]] 第24話「手玉にとられた鬼三匹」（1976年、CX・[[勝新太郎|勝プロ]]） - お菊&lt;br /&gt;
* 新車の中の女（1976年、YTV）&lt;br /&gt;
* [[隠し目付参上]] 第5話「これにて一件落着か」（1976年、[[MBSテレビ|MBS]]・[[三船プロダクション|三船プロ]]） - お艶&lt;br /&gt;
* [[新・座頭市]] 第1シリーズ 第16話「駆込み道中ふたり旅」（1977年1月12日、CX） - お香&lt;br /&gt;
* [[桃太郎侍#高橋英樹主演（日本テレビ）版|桃太郎侍]] （NTV）&lt;br /&gt;
**第11話「夜桜小僧闇に哭く」（1977年12月12日） - お鉗（夜桜小僧）&lt;br /&gt;
**第81話「瞼に咲いた白い花」（1978年4月30日） - お夕&lt;br /&gt;
**第108話「流転の女に情の傘」（1978年11月5日）&lt;br /&gt;
**第247話「渡世の意地通します」（1981年7月12日）&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]（NHK）&lt;br /&gt;
**[[花神 (NHK大河ドラマ)|花神]]（1977年） - お琴&lt;br /&gt;
**[[徳川家康 (NHK大河ドラマ)|徳川家康]]（1983年） - 於こう&lt;br /&gt;
**[[毛利元就 (NHK大河ドラマ)|毛利元就]]（1997年） - 藤野&lt;br /&gt;
**[[利家とまつ〜加賀百万石物語〜|利家とまつ]]（2002年） - [[長齢院|たつ]]&lt;br /&gt;
**[[江〜姫たちの戦国〜]]（2011年） - [[大姥局]]&lt;br /&gt;
* 新河原町東入ル（1977年、KTV）&lt;br /&gt;
* [[新五捕物帳]] 第11話「心に結ぶ草の露」（1977年、NTV・[[ユニオン映画]]） - かみ結いの おしん&lt;br /&gt;
* [[新・必殺からくり人・東海道五十三次殺し旅|新・必殺からくり人]] 第3話「東海道五十三次殺し旅 三島」（1977年、朝日放送・松竹）&lt;br /&gt;
* おくどはん 第1シリーズ （1977年 - 1978年、ABC）&lt;br /&gt;
* [[ポーラ名作劇場]] 「[[おはん]]」（1978年1月2日、[[テレビ朝日|ANB]]）&lt;br /&gt;
* 浮浪雲 第11話 （1978年、ANB）&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]] （[[テレビ朝日|ANB]]）&lt;br /&gt;
**「夜の大捜査網脱出」（1978年4月29日）&lt;br /&gt;
**「血のような太陽 殺しの子連れ旅」（1981年6月20日）&lt;br /&gt;
**「痴漢 エリート団地妻VSハイミス姉妹 ガラスの家に石を…!」（1984年3月10日）&lt;br /&gt;
**森村誠一の魔少年 年上の愛人は情事の夜殺される!「熱帯魚の餌が…」（1985年6月1日） - 牧子&lt;br /&gt;
** [[西村京太郎トラベルミステリー]] 「寝台急行“銀河”殺人事件」（1986年6月28日・東映）&lt;br /&gt;
**「東京－清里ペンション村連続殺人 殺人現場に女と泊まった独身弁護士」（1987年5月16日）&lt;br /&gt;
* [[ポーラテレビ小説]] / [[こおろぎ橋 (ドラマ)|こおろぎ橋]]（1978年、TBS） - 西口克子 &lt;br /&gt;
* [[花々と星々と]]（1978年、NHK） - 犬養仲子&lt;br /&gt;
* 幸せの陽だまり（1979年1月6日、NHK）&lt;br /&gt;
* 続おくどはん（1979年、ABC）&lt;br /&gt;
* 愛と喝采と（1979年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[家族サーカス]]（1979年、CX） - 唐島モリ&lt;br /&gt;
* 冬の花火（1979年、TBS） &lt;br /&gt;
* 新春ドラマ 「結婚嫌い」（1980年1月7日、ANB）&lt;br /&gt;
* 頓珍館おやじ（1980年、ANB）&lt;br /&gt;
* [[木曜ゴールデンドラマ]] （YTV・NTV）&lt;br /&gt;
**「俺たちの明日 ～坂本竜馬、中岡慎太郎!!幕末に散った壮絶な青春～」（1980年5月8日、NTV）&lt;br /&gt;
**「[[五瓣の椿#テレビドラマ（1981年版）|五瓣の椿]] 復讐に燃える女の怨念」（1981年4月2日）&lt;br /&gt;
**「哀しみは女だけに3 沖縄編」（1981年10月1日）&lt;br /&gt;
**「黒い棘」（1982年1月21日）&lt;br /&gt;
**「黄昏の愛と憎しみ 出獄の朝 妻と娘は」（1982年4月8日）&lt;br /&gt;
**「下町物語 父と娘の許されぬ愛を映して、哀しみの川は流れる」（1983年10月3日）&lt;br /&gt;
**「恋文」（1984年9月13日）&lt;br /&gt;
**「胎児は証言する」（1985年6月27日）&lt;br /&gt;
**「愛を裁く女たち」（1986年10月23日）&lt;br /&gt;
**「偽りの花嫁」（1987年6月11日）&lt;br /&gt;
**「教祖裕子の憂うつ」（1992年2月27日）&lt;br /&gt;
* 絆（1980年、NHK）&lt;br /&gt;
* しあわせ戦争（1980年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[旅がらす事件帖]] 第23話「明日咲くか紅小梅」（1981年、KTV・[[国際放映]]） - おりつ&lt;br /&gt;
* 蛇蠍のごとく（1981年、NHK） &lt;br /&gt;
* [[氷点#1980年代|氷点]]（1981年、MBS）&lt;br /&gt;
* 見まわせば二人（1981年、NTV）&lt;br /&gt;
* 夫婦は夫婦 翔びすぎて…（1981年7月3日、CX）&lt;br /&gt;
* [[幻之介世直し帖]] 第14話「盗っ人を盗む女」（1981年、NTV）&lt;br /&gt;
* [[大岡越前 (テレビドラマ)#第6部|大岡越前 第6部]] 第19話「釣り忍の女」（1982年7月12日、TBS / [[C.A.L]]） - お銀&lt;br /&gt;
* [[火曜サスペンス劇場]] （NTV）&lt;br /&gt;
**「大病院が震える日」（1981年10月13日）&lt;br /&gt;
**「幻の罠」（1982年6月1日）&lt;br /&gt;
**「罠に落ちた女」（1984年3月20日）&lt;br /&gt;
**「[[夜光の階段#1986年版|松本清張の夜光の階段]]」（1986年4月1日） - 福地フジ子&lt;br /&gt;
**「悪い電話」（1991年1月29日）&lt;br /&gt;
**「臨床心理士1 お母さんがオンナになった…のぞき見た少女を狂わせる血色の夕焼け」（2000年5月2日）&lt;br /&gt;
* [[かたぐるま (月曜スター劇場)#かたぐるまIII|かたぐるまIII]] （1981年、NTV）&lt;br /&gt;
* [[土曜ドラマ (NHK)|土曜ドラマ]]（NHK）&lt;br /&gt;
**「[[けものみち#1982年版|松本清張シリーズ・けものみち]]」（1982年） - 山倉米子&lt;br /&gt;
**「[[波の塔#1973年版|松本清張シリーズ・波の塔]]」（1983年） ※1973年版にも出演&lt;br /&gt;
* 冬の稲妻 （1982年、NHK）&lt;br /&gt;
* 春の傑作推理劇場 「ひねくれた殺人」（1982年2月18日、ANB）&lt;br /&gt;
* コカコーラSP 「女ともだち－誰のものでもない私の人生－」（1982年3月29日、TBS）&lt;br /&gt;
* 花の影（1982年、CX）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場]] （KTV）&lt;br /&gt;
**「[[裸の大将放浪記]]2 ロバが笑ったので」（1982年5月30日） - 弥生&lt;br /&gt;
**「現代夫婦事情3 つれあいアンバランス」（1984年12月16日）&lt;br /&gt;
* 街 若者たちは今 （1982年、NHK）&lt;br /&gt;
* 家族の神話 （1982年、MBS）&lt;br /&gt;
* [[アイコ十六歳#テレビドラマ・アイコ16歳|アイコ16歳]] （1982年、TBS） - 織田千鶴子&lt;br /&gt;
* [[時代劇スペシャル (フジテレビ)|時代劇スペシャル]] 「旗本やくざ 大江戸喧嘩帳」（1982年9月17日、CX） - おきん&lt;br /&gt;
* はじめまして・再婚 （1981年、MBS）&lt;br /&gt;
* [[野々村病院物語#野々村病院物語II|野々村病院物語II]] 第10話（1982年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[ザ・サスペンス]] 「見知らぬわが子 この子は誰! マイホームにうずまく女の復讐」（1983年2月26日、TBS） - 家政婦・川畑久子&lt;br /&gt;
* 雨の慕情（1983年、CBC）&lt;br /&gt;
* 欲望（1983年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[大奥 (1983年のテレビドラマ)|大奥]]（1983年、KTV・東映） - [[近衛熙子|熙子]]&lt;br /&gt;
**第27話「塵に咲く花」&lt;br /&gt;
**第28話「女帝への階段」&lt;br /&gt;
**第29話「渚の体験」&lt;br /&gt;
**第33話「吉宗と肝っ玉母さん」&lt;br /&gt;
**第34話「陽気な未亡人」&lt;br /&gt;
* [[眠狂四郎無頼控 (1983年のテレビドラマ)|眠狂四郎無頼控]] 第1話「殺さないで私の子を異人妻の絶叫! 将軍お世継暗殺大奥やわ肌秘話」（1983年、[[テレビ東京|12ch]]）&lt;br /&gt;
* アイコ十七歳（1984年、TBS）&lt;br /&gt;
* 微笑は風のように（1984年、CX）&lt;br /&gt;
* [[月曜ワイド劇場]] （ANB）&lt;br /&gt;
**「妻たちの離陸 ある日突然夫への離婚宣言」（1984年4月23日）&lt;br /&gt;
**「白い悪魔が忍びよる」（1984年5月28日）&lt;br /&gt;
**「京都人形寺殺人事件」（1985年1月7日）&lt;br /&gt;
**「もう母さんと呼べない! 性的母子 惨!! なぜ悲劇は起こったか?!（1985年2月4日）&lt;br /&gt;
**「女が経理を盗むとき OL的犯罪 盗って、貯めて、辞める法!」（1985年7月15日） - 貞子&lt;br /&gt;
**「男上手女上手 あなた不倫してみない!?」（1986年3月17日）&lt;br /&gt;
*いま、村は大ゆれ （1984年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[鬼龍院花子の生涯#テレビドラマ|鬼龍院花子の生涯]] （1984年、MBS）&lt;br /&gt;
* 家族の晩餐 （1984年、NTV）&lt;br /&gt;
* [[転校少女Y]]（1984年、TBS）&lt;br /&gt;
* 悪魔がしのびよる（1984年、ANB）&lt;br /&gt;
* [[金曜女のドラマスペシャル]] （CX）&lt;br /&gt;
**「不信のとき その時女は夫の子をみごもっていた!」（1984年12月28日）&lt;br /&gt;
**「二度目の妻の座」（1985年2月1日）&lt;br /&gt;
* 富士山麓（1985年、NHK） &lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] 「[[澪つくし]]」（1985年、NHK）&lt;br /&gt;
* サーティーン・ボーイ （1985年、TBS）&lt;br /&gt;
* 日生ファミリーSP 「赤川次郎ののぶ子マイウェイ 女社長に乾杯!」（1985年6月13日、CX）&lt;br /&gt;
* [[水曜ドラマ (TBS)|水曜ドラマスペシャル]] （TBS）&lt;br /&gt;
**「家政婦 織枝の体験2」（1985年12月4日）&lt;br /&gt;
**「家政婦 織枝の体験3」（1985年12月11日）&lt;br /&gt;
**「春の特別企画第1弾 さんまの花ムコ見習試験」（1987年4月1日）&lt;br /&gt;
* [[赤い秘密]]（1985年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[関西テレビ制作・月曜夜10時枠の連続ドラマ|夏樹静子サスペンス 「突然の朝」]]（1986年3月10日、KTV）&lt;br /&gt;
* 妻たちの初体験（1986年、NTV）&lt;br /&gt;
* [[木曜ドラマストリート]] 「若い人」（1986年4月17日、CX）&lt;br /&gt;
* [[ジェニーがやってきた]]（1986年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[男女7人夏物語]] 第9話「笑うな!」（1986年、TBS）&lt;br /&gt;
* 西村京太郎サスペンス 「手を拍く猿」（1986年12月1日、KTV）&lt;br /&gt;
* 新 乳母車（1986年、ANB）&lt;br /&gt;
* 森村誠一サスペンス 「死の代走者」（1987年3月7日、KTV）&lt;br /&gt;
* [[月曜ドラマランド]] 「宇宙少女モルモ10分の1 ガーン！転校生は身長16メートル体重500キロの超グラマー！」（1987年5月25日、CX） - 洋子&lt;br /&gt;
* 熱くなるまで待って！（1987年、CX）&lt;br /&gt;
* 懲りない女房たち（1987年、MBS）&lt;br /&gt;
* ドキュメンタリードラマ 「いのち輝くとき 女医センセイ奮戦記」（1987年9月24日、[[広島ホームテレビ|HOME]]）&lt;br /&gt;
* ギョーカイ君が行く（1987年、CX）&lt;br /&gt;
* 家庭の問題 （1987年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場]] （KTV）&lt;br /&gt;
**「よしもとマネージャー物語2」（12月27日） - やり手のプロデューサー・草子&lt;br /&gt;
**「楝方志功 夢を彫る男1 志功の青春記より おらぁゴッホだ!」（1989年1月22日）&lt;br /&gt;
* しあわせ志願 （1988年、NHK）&lt;br /&gt;
* 土曜ドラマスペシャル「初恋センター あなたの初恋捜します」（1988年7月30日、TBS）&lt;br /&gt;
* 越中おわら風の盆 （1988年、NHK）&lt;br /&gt;
* 悪い奴は眠らない（1988年10月3日、NHK） - 夕子&lt;br /&gt;
* 月曜・女のサスペンス （TX）&lt;br /&gt;
**「文豪サスペンスシリーズ 薮の中 殺意の瞬間」（1988年10月10日）&lt;br /&gt;
* 私が愛した鯨 （1989年1月3日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[水曜グランドロマン]] （NTV）&lt;br /&gt;
**「他人の家 マニラから来た娘に暴かれた虚飾の幸福!」（1989年2月1日）&lt;br /&gt;
**「教頭試験」（1989年9月6日）&lt;br /&gt;
**「東京恋物語 駒沢公園の女」（1991年7月17日）&lt;br /&gt;
**「30日間の休暇を命ず」（1991年7月31日）&lt;br /&gt;
* シリーズ街 大井埠頭「湾岸通りの天使たち」（1989年、ANB）&lt;br /&gt;
* 他人の関係 （1989年、NHK）&lt;br /&gt;
* 日立スペシャル ドラマ特別企画「[[空と海をこえて]]」（1989年9月16日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[新春ワイド時代劇|12時間超ワイドドラマ]] 「[[宮本武蔵 (1990年のテレビドラマ)|宮本武蔵]]」（1990年1月2日、TX） - お甲&lt;br /&gt;
* 優しいだけがオトコじゃない（1990年1月、TX） - 純子&lt;br /&gt;
* ファーストレディ －さらば愛しき昭和－愛と権力への階段（1990年4月12日、TX）&lt;br /&gt;
* 芸能社会（1990年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] 第13話「自動振込」（1990年、CX）&lt;br /&gt;
* [[三婆|三婆シリーズ]]（TX）&lt;br /&gt;
**「三婆'91」（1991年1月4日）&lt;br /&gt;
**「三婆'92」（1992年1月3日）&lt;br /&gt;
**「三婆'93」（1993年1月3日）&lt;br /&gt;
* [[月曜ドラマスペシャル]] （TBS）&lt;br /&gt;
**「新 株式会社徳川家康」（1992年3月23日）&lt;br /&gt;
**「うたかた」（1992年4月6日）&lt;br /&gt;
**「ジャック・アンド・ベティ物語」（1992年8月10日・8月17日）&lt;br /&gt;
* 恋は翼にのって（1992年、TX）&lt;br /&gt;
* [[金曜ドラマシアター]] 「実録犯罪史シリーズ 国際指名手配第1号 前科3犯 逃亡画家」（1992年4月24日、CX）&lt;br /&gt;
* [[東芝日曜劇場]]「いつかライオンの夢を」（1992年7月12日、MBS）&lt;br /&gt;
* ドラマシティー'92 「非行少年たち」（1992年10月15日、YTV）&lt;br /&gt;
* 日本名作ドラマ「伊豆の踊子」（1993年6月14日・6月21日）&lt;br /&gt;
* はるかの夢宣言（1993年、YTV）&lt;br /&gt;
* [[あすなろ白書]]（1993年、CX）&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテイメント]] &lt;br /&gt;
**「人間ドキュメント 夏目雅子物語」（1993年12月3日、CX）&lt;br /&gt;
**「名古屋嫁入り物語8 家出か! 駆け落ちか! 12歳年下の東京男をめぐる涙の恋愛バトル」（1996年3月22日、[[東海テレビ放送|THK]]）&lt;br /&gt;
**「釣りデカ事件簿 海の密室殺人事件 エステ美容界の女帝を脅かす血塗られた殺人事件」（1997年2月21日） - 美容界の女帝・奈美子&lt;br /&gt;
**「座長・花村龍子こんぴら殺人事件」（1998年8月14日）&lt;br /&gt;
**「[[おだまりコンビシリーズ|おだまりコンビ]] 芸能界殺しのパズル（1999年6月18日） - 元女優でうるさ型のマネージャー・菜々子。2014年7月22日に再放送放送された&lt;br /&gt;
**「おだまりコンビ2 芸能界殺しのシナリオ あの最強コンビが帰ってきた」（2000年2月25日） - マネージャー・菜々子。2014年7月23日に再放送放送された&lt;br /&gt;
**「おだまりコンビ3 芸能界殺しのオルゴール」（2000年10月6日）&lt;br /&gt;
**「おだまりコンビ4 芸能界・殺しの輪舞（2002年2月15日）&lt;br /&gt;
* 火曜ドラマリーグ （ABC）&lt;br /&gt;
**「お姉さんの朝帰り1」（1994年1月～2月）&lt;br /&gt;
**「お姉さんの朝帰り2」（1994年5月～6月）&lt;br /&gt;
* カネボウヒューマンSP14「ばいばい、フヒタ たった4カ月の新婚生活－夫は逝った」（1994年2月15日、NTV）&lt;br /&gt;
* [[出逢った頃の君でいて]]（1994年、NTV）&lt;br /&gt;
* 内館牧子新春ドラマ「転職ロックンロール 愛と栄光と両方は手に入んない!?」（1995年1月4日、ANB）&lt;br /&gt;
* [[魚河岸のプリンセス]]（1995年、NHK）&lt;br /&gt;
* 日本一短い「母」への手紙 「嫁ぐ日」（1995年4月5日、NTV）&lt;br /&gt;
* うちの母です「が」…（1995年、ANB）&lt;br /&gt;
* [[月曜ドラマスペシャル]]（TBS）&lt;br /&gt;
**「病理医・薮野善次郎の鑑定ファイル1」（1996年5月27日）&lt;br /&gt;
**「監察医 薮野善次郎2」（1996年12月9日）&lt;br /&gt;
**「化粧の裏側 夫を誘惑した母が変死！？他殺か？美人美容師をめぐる愛憎と意外な結末」（1997年6月2日）&lt;br /&gt;
**「監察医 薮野善次郎3」（1997年7月14日）&lt;br /&gt;
**「監察医 薮野善次郎5」（1998年5月18日）&lt;br /&gt;
**「監察医 薮野善次郎6」（1998年10月19日）&lt;br /&gt;
**「監察医 薮野善次郎7」（1998年4月26日）&lt;br /&gt;
**「監察医 薮野善次郎8」（2000年8月7日）&lt;br /&gt;
**「監察医 薮野善次郎9」（2001年5月21日）&lt;br /&gt;
**「監察医 薮野善次郎10」（2003年6月23日）&lt;br /&gt;
* 犯人は誰だ！夏樹静子ミステリードラマSP「そして誰かいなくなった」（1997年10月5日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[失楽園 (渡辺淳一)#テレビドラマ|失楽園]]（1997年、YTV） - 松原昌美&lt;br /&gt;
* [[君の手がささやいている]]（1997年 - 2001年、ANB） - 野辺正江&lt;br /&gt;
* 黄昏流星群～恋をもう一度 （1998年2月28日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[ひとりぼっちの君に]]（1998年、TBS） - 星野遥子&lt;br /&gt;
* 必要のない人（1998年、NHK） &lt;br /&gt;
* [[ロマンス (1999年のテレビドラマ)|ロマンス]] 第11話「シドニー炎上」（1999年、YTV） - 秋山冴子&lt;br /&gt;
* [[甘い生活。]]（1999年、NTV） - 日吉春江&lt;br /&gt;
* 櫂（2000年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] （NHK）&lt;br /&gt;
**「[[澪つくし]]」（1985年4月-10月） - 古川るい&lt;br /&gt;
**「[[私の青空]]」（2000年4月-9月） - 北山珠江&lt;br /&gt;
**「[[天花 (テレビドラマ)|天花]]」（2004年3月-9月） - 平井勝子&lt;br /&gt;
* [[Friends (テレビドラマ)|Friends]]（2000年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]] （TBS・[[C.A.L]]）&lt;br /&gt;
**[[水戸黄門 (第29-30部)#第29部|第29部]] - [[水戸黄門 (第29-30部)#第30部|第30部]]（2001年 - 2002年） - おるい&lt;br /&gt;
* 十手人 第5話・第7話（2001年、ANB）&lt;br /&gt;
* NHK月曜ドラマシリーズ「[[私の青空|私の青空2002]]」（2002年4月-5月、NHK）&lt;br /&gt;
* [[怪談百物語]] 第４回「番町皿屋敷」（2002年、CX）&lt;br /&gt;
* ゴールデンシアター特別企画 「E.YAZAWA 成りあがり」（2002年11月3日、CX）&lt;br /&gt;
* [[あなたの人生お運びします!]]（2003年、TBS） - 上原政子&lt;br /&gt;
* [[ラストクリスマス (テレビドラマ)|ラストクリスマス]]（2004年、CX） - 春木貴子&lt;br /&gt;
* 「SHISEIDO PRESENTS あの日にかえりたい。 東京キャンティ物語」（2004年10月10日、NTV）&lt;br /&gt;
* [[水曜プレミア]] 「夜回り先生 いいんだよ、昨日までのことは…」（2004年10月27日、TBS）&lt;br /&gt;
* 坂本九没後20年ドラマスペシャル「上を向いて歩こう～坂本九物語」（2005年8月21日、TX）&lt;br /&gt;
* ダイヤモンドの恋（2005年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[花より男子]]（2005年、TBS） - 道明寺楓&lt;br /&gt;
* [[DRAMA COMPLEX]] 「ダイエットの女王 鈴木その子」（2006年4月25日、NTV）&lt;br /&gt;
* [[花より男子#第2シリーズ|花より男子2]]（2007年、TBS） - 道明寺楓&lt;br /&gt;
* [[拝啓、父上様]]（2007年、CX） - 小夜子&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ|恋のから騒ぎ 〜Love StoriesIV〜]]「殺したい女」（2007年11月30日、NTV系）&lt;br /&gt;
*ホレゆけ！スタア☆大作戦～まりもみ危機一髪！～（2007年、NTV）&lt;br /&gt;
* 春のドラマSP「くうねるところすむところ～恋するニッカボッカ・ガール」（2007年4月10日、KTV）&lt;br /&gt;
* [[三十万人からの奇跡〜二度目のハッピーバースディ〜]]（2008年、[[テレビ東京|TX]]）&lt;br /&gt;
* [[Around40〜注文の多いオンナたち〜]]（2008年、TBS） - 吉永晴子&lt;br /&gt;
* [[乙女のパンチ]]（2008年、NHK） - 岡崎聡子&lt;br /&gt;
* [[ロト6で3億2千万円当てた男]]（[[2008年]]、[[テレビ朝日|EX]]） - 立花道代&lt;br /&gt;
* Goro's Barドラマスペシャル （2009年3月10日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[14歳 (小説)|14歳〜千原ジュニアたった1人の闘い〜]]（2009年3月12日、TX） - 祖母&lt;br /&gt;
* [[必殺仕事人2009]] 第17話「ゴミ屋敷」（2009年、[[ABCテレビ|ABC]]・松竹） - アヤメ&lt;br /&gt;
* [[ハッピーバースデー 命かがやく瞬間#テレビドラマ|ハッピーバースデー]]（2009年11月21日、、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 堀正子&lt;br /&gt;
* [[君たちに明日はない]] 第5話「オモチャの男」（2010年2月、NHK） - 芹沢朋子&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]「[[遺品整理人・谷崎藍子〜死者が遺したメッセージ〜]]」（2010年5月24日、MBS）&lt;br /&gt;
* [[チャンス (2010年のテレビドラマ)|チャンス]]（2010年8月28日- 、NHK）- 御園隆子&lt;br /&gt;
* [[恋愛ニート〜忘れた恋のはじめ方]]（2012年1月 - 3月、TBS） - 松本聡子&lt;br /&gt;
* [[レジデント〜5人の研修医]] 第4話（2012年11月8日、TBS） - 高村志津&lt;br /&gt;
* [[雲の階段#2013年版|雲の階段]]（2013年4月 - 6月、NTV） - 相川喜美枝&lt;br /&gt;
* [[東京バンドワゴン#テレビドラマ|東京バンドワゴン〜下町大家族物語]]（2013年10月 - 12月、NTV） - 堀田サチ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[涙を、獅子のたて髪に]]（1962年、[[松竹]]） - ユキ 役&lt;br /&gt;
* 「可否道」より なんじゃもんじゃ（1963年） - 丹野アンナ 役&lt;br /&gt;
* 危い橋は渡りたい（1963年） - 宮本早苗 役&lt;br /&gt;
* 独立美人隊（1963年） - 小林あき子 役&lt;br /&gt;
* 死闘の伝説（1963年） - 清水百合 役&lt;br /&gt;
* [[つむじ風]]（1963年、松竹） - 猿沢一子 役&lt;br /&gt;
* [[ならず者 (1964年の映画)|ならず者]]（1964年、東映） - マリ 役&lt;br /&gt;
* にっぽんぱらだいす（1964年） - 楠千恵子 役 &lt;br /&gt;
* 落第生とお嬢さん（1964年） - 島村晴美 役&lt;br /&gt;
* [[乾いた花 (映画)|乾いた花]]（1964年、松竹） - 冴子 役&lt;br /&gt;
* [[月曜日のユカ]]（1964年、[[日活]]） - ユカ 役&lt;br /&gt;
* [[美しさと哀しみと]]（1965年） - 坂見けい子 役&lt;br /&gt;
* [[大根と人参]]（1965年） - 山樹恵子 役&lt;br /&gt;
* 悦楽（1965年） - 稲葉匠子 役&lt;br /&gt;
* ハイウェイの王様（1965年） - 新劇女優 役&lt;br /&gt;
* 雪国（1965年） - 葉子 役&lt;br /&gt;
* [[とべない沈黙]]（1966年、日本映画新社） 役&lt;br /&gt;
* [[坊つちやん (映画)#1966年版|坊っちゃん]]（1966年、松竹） - 那美（マドンナ） 役&lt;br /&gt;
* [[惜春 (映画)|惜春]]（1967年） - 新堂桃子 役&lt;br /&gt;
* [[濡れた逢引き]]（1967年、松竹） - 瀬本かね子 役&lt;br /&gt;
* さそり（1967年） - 飲み屋の女 役&lt;br /&gt;
* 男なら振りむくな（1967年） - 島野杏子 役&lt;br /&gt;
* [[不信のとき]]（1968年、[[大映]]） - マユミ 役&lt;br /&gt;
* わが闘争（1968年） - 堤美也 役&lt;br /&gt;
* 豹は走った（1970年） - 秋山薫 役&lt;br /&gt;
* 喜劇 大泥棒（1971年） - 美代 役&lt;br /&gt;
* 闇の中の魑魅魍魎（1971年） - 徳姫 役&lt;br /&gt;
* 旅路 おふくろさんより（1971年） - 亜希 役&lt;br /&gt;
* 3000キロの罠（1971年） - 楠本奈美子 役&lt;br /&gt;
* 喜劇 命のお値段（1971年） - 真田ユリ 役&lt;br /&gt;
* 白鳥の歌なんか聞こえない（1972年、[[東宝]]） - 小沢圭子 役&lt;br /&gt;
* 初めての愛（1972年） - 青木夏子 役&lt;br /&gt;
* にっぽん三銃士 おさらば東京の巻（1972年） - キキ 役&lt;br /&gt;
* 昭和極道史（1972年） - 坂口美佐 役&lt;br /&gt;
* 日蔭者（1972年） - 雪江 役&lt;br /&gt;
* [[ゴキブリ刑事]]（1973年、東宝・[[石原プロモーション]]） - 杉本裕子 役&lt;br /&gt;
* 釜ヶ崎極道（1973年） - 中原紀子 役&lt;br /&gt;
* 金閣寺（1976年） - 生花の師匠 役 &lt;br /&gt;
* [[八甲田山 (映画)|八甲田山]]（1977年、東宝） - 徳島妙子 役&lt;br /&gt;
* 江戸川乱歩の陰獣（1977年） - 増田芙美子 役&lt;br /&gt;
* ミスターどん兵衛（1980年） - スター女優・冬子 役&lt;br /&gt;
* 時の娘（1980年） - 諏訪恋 役&lt;br /&gt;
* 夕暮まで（1980年） - 祐子 役&lt;br /&gt;
* [[泥の河]]（1981年） - 松本笙子 役&lt;br /&gt;
* [[陽炎座]]（1981年） - みお 役&lt;br /&gt;
* ラブレター（1981年） - タヨ 役&lt;br /&gt;
* [[道頓堀川]]（1982年、松竹） - ユキ 役&lt;br /&gt;
* 青春の門 自立篇（1982年） - お英 役&lt;br /&gt;
* ダイアモンドは傷つかない（1982) - 牧村和子 役&lt;br /&gt;
* ザ・レイプ（1982年） - ペーテルのママ 役&lt;br /&gt;
* もどり川（1983年） - 綾乃 役&lt;br /&gt;
* 夜明けのランナー（1983年） - マリア 役&lt;br /&gt;
* [[愛情物語 (1984年の映画)|愛情物語]]（1984年） - 大森好子 役&lt;br /&gt;
* [[麻雀放浪記]]（1984年） - ママ 役&lt;br /&gt;
* 時代屋の女房2（1985年） - 水沢薫 役&lt;br /&gt;
* [[春の鐘]]（1985年） - 石綿早苗 役&lt;br /&gt;
* 沙耶のいる透視図（1986年） - 神崎の母親 役&lt;br /&gt;
* 恋人たちの時刻（1987年） - 西江彰子 役&lt;br /&gt;
* ちょうちん（1987年） - 町田悦子 役&lt;br /&gt;
* [[優駿 ORACION]]（1988年） - 田野京子 役&lt;br /&gt;
* 青い山脈'88（1988年） - 林恭子 役&lt;br /&gt;
* 右曲がりのダンディー（1989年） - 芦田かおり 役&lt;br /&gt;
* 夢の祭り（1989年） - ゆき 役&lt;br /&gt;
* 飛ぶ夢をしばらく見ない（1990年） - 田浦康子 役&lt;br /&gt;
* ペンタの空（1991年） - 三崎里子 役 &lt;br /&gt;
* [[きらきらひかる (江國香織)|きらきらひかる]]（1992年） - 香山千秋 役&lt;br /&gt;
* [[極道の妻たち|新極道の妻たち 覚悟しいや]]（1993年、[[東映]]） - 桑原加代子 役&lt;br /&gt;
* やくざ道入門（1994年） - 田辺八重 役&lt;br /&gt;
* [[Love Letter]]（1995年） - 藤井安代 役&lt;br /&gt;
* BUGS（1997年） - 北村裕 役&lt;br /&gt;
* 新宿少年探偵団（1998年） - 夢野沙恵子 役&lt;br /&gt;
* [[タナカヒロシのすべて]]（2005年） - 母 役&lt;br /&gt;
* [[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]（2008年）- 道明寺楓 役&lt;br /&gt;
* [[ジャイブ 海風に吹かれて]]（2009年） - 泊悦子 役&lt;br /&gt;
* [[スープ・オペラ]]（2010年、[[プレノンアッシュ]]）- 楢崎藤子 役&lt;br /&gt;
* [[神様のカルテ]] (2011年8月27日) - 安曇清子 役&lt;br /&gt;
* [[洋菓子店コアンドル]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[23時ショー]]（NETテレビ(現：[[テレビ朝日]])系）司会&lt;br /&gt;
*[[DOサタデー]]（1982年 - 1984年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） &lt;br /&gt;
* [[夜のヒットスタジオ|夜のヒットスタジオSUPER]]（1989年 - 1990年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）司会&lt;br /&gt;
* [[どちら様も!!笑ってヨロシク]]（1989年 - 1996年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[クイズダービー]]（1989年12月2日、1990年7月7日放送分ゲスト、1992年7月 - 12月、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[クイズ赤恥青恥]]（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[快傑熟女!心配ご無用]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[オールスター感謝祭]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[ケンカの花道]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[麻雀 BATTLE ROYAL 2009]]（[[MONDO21]]）&lt;br /&gt;
* [[コケッコ?!]]（フジテレビ）[[山田邦子]]と共に司会&lt;br /&gt;
* [[クイズ仕事人]]（朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[資生堂]] &lt;br /&gt;
**男子用化粧品セール（[[1962年]]）&lt;br /&gt;
**春の化粧品デー（[[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[明治製菓]] アルファ（[[1965年]]）&lt;br /&gt;
**当時としては珍しい一口タイプの[[チョコレート|チョコ]]として発売。加賀が「あッ」と言うだけのCMが話題になった。後に加賀自身がテレビ番組の企画でCM映像を見る事があったが、「（演技が）ヘタ」とコメントしている。加賀初のCM。&lt;br /&gt;
* [[富士フィルム]]&lt;br /&gt;
**2作品目のCM。加賀によると「お正月を写そっの初代が私なんです。照明係の人が準備している時に何げなく「お正月を写そう」とつぶやいたら、コピーライターの人が「それいいね」と言って、「ちょっと節を付けて歌ってみて」言われもの」。&lt;br /&gt;
* [[日清食品]] 棒棒鶏、豆板醤（[[1983年]] - [[1984年]] ）&lt;br /&gt;
* [[東京都]] 「TOKYO SLIM」&lt;br /&gt;
**半透明のごみ袋をPRするシーンが話題になる。「東京都がゴミの分別キャンペーンを展開している時にお声がかかったCMも私の心の中に残っている。撮影で初めて夢の島に行ったけど、そこで働いている職員が神々しく見えました。東京中から集まってくるゴミの量は半端じゃない。普通の人の倍の給料もらっていいと思う。このCMを機にささやかだけど、あまりゴミを出さないように心掛けている。」と語っている。&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] [[なっちゃん]] 舞台篇・映画篇（[[1998年]]3月21日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ工業|ダイハツ]] [[ダイハツ・ムーヴ|ムーヴ]] 広さにびっくり篇 （[[2006年]]10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* [[とんがって本気]]（2004年 新潮社）&lt;br /&gt;
* [[純情ババァになりました。]]（2008年 講談社文庫 「とんがって本気」の加筆改題版）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* [[PRIVATE 私生活／加賀まりこ]]（[[立木義浩]] 1971年 毎日新聞社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
* 人は大切なことも忘れてしまうから [[松竹大船撮影所]]物語（[[山田太一 (脚本家)|山田太一]]、斉藤正夫、田中康義、宮川昭司、吉田剛、渡辺浩 / 編著、[[マガジンハウス]]） - 加賀を含む松竹ゆかりの人たちへのインタビュー集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[東京都出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.katsudouya.com/ 有限会社活動屋]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{キネマ旬報ベスト・テン助演女優賞}}&lt;br /&gt;
{{ブルーリボン賞助演女優賞}}&lt;br /&gt;
{{夜のヒットスタジオ司会者}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かか まりこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:松竹の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ZIP!関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1943年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%8E%89%E6%9C%A8%E5%AE%8F&amp;diff=239361</id>
		<title>玉木宏</title>
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				<updated>2014-07-22T04:14:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|俳優の'''玉木宏'''|司会者の'''玉置宏'''|玉置宏|'''ボクシング界の玉木宏'''|大場綜}}&lt;br /&gt;
'''玉木 宏'''（たまき ひろし、[[1980年]][[1月14日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]、[[歌手]]。[[愛知県]][[名古屋市]][[中村区]]出身。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[アオイコーポレーション]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール&amp;lt;!--公式サイトによる情報--&amp;gt; ==&lt;br /&gt;
* 身長：180cm&lt;br /&gt;
* 靴のサイズ：27.5cm&lt;br /&gt;
* 血液型：A型&lt;br /&gt;
* 趣味：カメラ&lt;br /&gt;
* 特技：水泳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[高校]]2年生（16歳）の時に名古屋の[[サカエチカ]]で、[[バーニンググループ]]の[[芸能事務所]]、[[アオイコーポレーション]]（現在も同社に所属）の社長である[[葵てるよし]]に[[スカウト]]された。高校を卒業してから上京し&amp;lt;ref&amp;gt;[[名古屋]]から上京してきた当時はその昔[[植木等]]も住んでいた牧子荘という築約50年のアパートに住んでいた。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1998年]]、ドラマ『[[せつない]]』で俳優デビューを果たした。この頃は役を得るのは[[オーディション]]中心で、10回受けて1回受かる程度であった。[[アルバイト]]をしながら演技の勉強を続けていたが&amp;lt;ref&amp;gt;18歳から22歳ころまで俳優業を続けながら、[[目黒区]][[碑文谷]]のゴルフ場内にあるレストランの厨房でアルバイトをしていたこともあり、料理は得意でよく作るらしい。アルバイトはその他に、引っ越し業と深夜の[[コンビニ]]の店員を掛け持ちでしていた。また、レストランでアルバイトしていたとき、客として来ていた[[明石家さんま]]や[[タモリ]]、[[浜田雅功]]達を接客したことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[2001年]]公開の[[映画]]『[[ウォーターボーイズ]]』に出演し、以後[[NHK朝の連続テレビ小説|NHK朝ドラ]]『[[こころ (朝ドラ)|こころ]]』、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[愛し君へ]]』や、CM『[[ポカリスエット]]』に出演した&amp;lt;ref&amp;gt;CMでは髪を剃り上げハート型に残すという役を演じた。ハート型の頭はケーキなどを焼く型を頭に乗せられて徐々にハート型に仕上げたため、最後に全部剃り上げた時は、ハート型の日焼けが残ってしまったという。2004年1月10日『[[ayu ready?]]』。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、映画『[[ROCKERS]]』でギタリスト役を演じた&amp;lt;ref&amp;gt;2003年3月25日『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』[[陣内孝則]]監督の話。オーディション時にはギターが弾けなかったが、プロでも大変な[[ピック奏法|ダウン・ピッキング]]の技を半年間でマスターした。&amp;lt;/ref&amp;gt;ことをきっかけに、[[2004年]][[6月2日]]ファーストシングル『Seasons』で[[歌手]]デビューした。[[2006年]]には、所属レコード会社を[[エイベックス]]に移籍し、3か月連続シングルリリースやライブ活動など精力的に活動している。また、『[[ROCKERS]]』内で結成された同名のバンドの一員として『[[ミュージックステーション]]』などの音楽番組にも出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年11月7日、主演した[[日本放送協会|NHK]]土曜ドラマ『[[氷壁]]』第2回「生死を賭けた挑戦」が[[アジア太平洋放送連合|ABU]]賞テレビ・ドラマ番組部門を受賞した。また、この年は、映画『[[ただ、君を愛してる]]』の主演や、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]』で[[千秋真一]]役を演じる&amp;lt;ref&amp;gt;[[ピアノ]]と[[バイオリン]]、[[指揮者]]の練習が大変だったと語っている。特に難曲とされる[[ヨハネス・ブラームス|ブラームス]][[交響曲第1番 (ブラームス) | 「交響曲第1番」]]を[[指揮]]する場面のために、この曲を千回以上聴いたらしい。好きなクラシックの曲は、[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]の[[ピアノソナタ第8番 (ベートーヴェン)|ピアノソナタ第8番]] 「[[悲愴]]」。 &amp;lt;/ref&amp;gt;など、活躍が目立った。同年には、[[第57回NHK紅白歌合戦]]に出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月]]、[[エランドール賞]]新人賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
自分の性格について、ドSで[[悪戯]]をするのが好きだが、逆に自分が悪戯をされると「本気でキレる」と語っている。罰ゲームも大好きで自ら進んで罰ゲーム付きのゲームをしたがり、よく玉木のマネージャーが被害にあっている&amp;lt;ref&amp;gt;2006年10月15日『[[おしゃれイズム]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食べ物の好き嫌いが多い。[[肉]]、特に[[ハラミ]]が一番の好物で[[チョコレート]]など甘い物も好き&amp;lt;ref&amp;gt;CMにも出演している[[ミスタードーナツ]]では、学生の頃から「ココナツチョコレート」がお気に入りで、[[カフェオレ]]は1日5杯は飲める。嫌いな物は、[[梅]]、[[納豆]]、[[ユズ]]、[[茗荷]]、[[ウニ]]、[[スイカ]]、[[メロン]]、[[キュウリ]]、[[紅ショウガ]]、[[冷やし中華]]など。 &amp;lt;/ref&amp;gt;。飲む酒は[[テキーラ]]のみで、飲む時は大量に飲むが、酒が強い訳ではなく、失敗談として、酔って[[自動販売機]]と自動販売機の間で寝てしまった事がある。「1月の寒い時季だったので、暑いと寒いが交互に来る感じだった」&amp;lt;ref&amp;gt;2006年10月15日『おしゃれイズム』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボール投げ・[[アーチェリー]]などスポーツ系は[[左利き]]で、お箸、包丁、字を書くなど文化的な事は[[右利き]]である&amp;lt;ref&amp;gt;2004年11月8日『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』。&amp;lt;/ref&amp;gt;。手がとても大きく指もとても長い。また、指の付け根の関節が外れるらしく変な動きができたり、ピースサインをした時に指が異常に開いたりする&amp;lt;ref&amp;gt; 2006年10月13日、『[[英語でしゃべらナイト]]』、2006年10月27日『[[徹子の部屋]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年5月24日『[[食わず嫌い王決定戦]]』では、負けた罰ゲームに『指で[[ロボットダンス]]』と題して披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[靴下]]が大嫌いで年間を通して基本的に[[素足]]に[[サンダル]]で過ごしている。エランドール賞授賞式の時には、映画の撮影場所である雪山から一時東京に戻り、自宅に寄ってから会場に行ったときに間違って家からいつものサンダルで来てしまい、サンダルのまま雪山に戻っていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年現在は[[幼稚園]]を改造した借家に家族と住んでいる。自室の広さは40畳あり、その一部を趣味のカメラのため[[暗室]]に改造してある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[さくらももこ]]の[[ファン]]であり&amp;lt;ref&amp;gt;『ももこタイムス』（ISBN 9784087747799） に、さくらももこ宛てのファンレターの内容とその返事が掲載されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、 好きな[[テレビアニメ]]も『[[ちびまる子ちゃん]]』で、他に『[[サザエさん]]』『[[ドラえもん]]』&amp;lt;ref&amp;gt;2007年5月25日放送の[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]『のび太からのプレゼント しずかちゃんの心の秘密』に玉木宏としてアニメスチル画が映された。この時の[[しずかちゃん]]へのプレゼントの[[サイン]]は玉木の[[直筆]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;だという。フジテレビ系ドラマ『ちびまる子ちゃん』にも出演した。また将来、『サザエさん』の磯野家のような平屋に住むのが理想だと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
SMAP駅、(2013年9月28日　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
PON　(2013年11月20日、2014年7月18日VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月23日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
嵐にしやがれ　(2013年11月23日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
メレンゲ。(2014年7月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまのまんま(関東では2014年8月2日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
ジョブ(2014年7月19日。TBS)&lt;br /&gt;
サプライズ。(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 主演は役名を'''太字'''で示す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[せつない]]第21話（1998年8月、[[テレビ朝日]]） &lt;br /&gt;
* [[私ってへん?]]（1998年8月、[[東京放送|TBS]]） &lt;br /&gt;
* [[GTO (テレビドラマ)|GTO]]第10話（1998年9月8日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 玉木 役&lt;br /&gt;
* [[セミダブル]]（1999年4月-6月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[あぶない放課後]]第7話（1999年5月24日、テレビ朝日） - 速水わたる 役&lt;br /&gt;
* [[国産ひな娘]]第25話（1999年9月22日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[天国に一番近い男]]第3話（1999年12月2日、TBS） - 不良 役&lt;br /&gt;
* 秘書室の名探偵（2000年、フジテレビ、未放送） - 岡田 役  &lt;br /&gt;
* [[別れさせ屋]]第6話（2001年2月12日、[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]） - 社長の昔の想い人 役 &lt;br /&gt;
* [[傷だらけのラブソング]]（2001年10月-12月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 圭太 役 &lt;br /&gt;
* [[SABU 〜さぶ〜]]（2002年5月14日、名古屋テレビ） - 金太 役  &lt;br /&gt;
* [[ツーハンマン]]（2002年7月-9月、テレビ朝日） - 平林健 役 &lt;br /&gt;
* [[ぼくが地球を救う]]第4話（2002年7月25日、TBS） - 大久保新一 役 &lt;br /&gt;
* [[リモート]]（2002年10月-12月、日本テレビ） - 上島伸吾 役   &lt;br /&gt;
* [[秋刀魚の味|新春ドラマスペシャル 秋刀魚の味]]（2003年1月3日、フジテレビ） - 平山和夫 役   &lt;br /&gt;
* [[こころ (朝ドラ)|連続テレビ小説 こころ]]（2003年3月-9月、[[日本放送協会|NHK]]） - 堀田匠 役   &lt;br /&gt;
* [[中学生日記]]静岡さすらい編 新しい歌 後編（2003年9月20日、NHK）&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS]]（2003年7月-9月、フジテレビ） - 佐藤勝正 役※[[友情出演]] &lt;br /&gt;
* [[ドラマW|dramaW]][[恋愛小説 (ドラマ)|1周年記念作品 恋愛小説]]（2004年3月14日、[[WOWOW]]） - '''久保聡史''' 役※初主演 &lt;br /&gt;
* [[愛し君へ]]（2004年4月-6月、フジテレビ） - 折原新吾 役  &lt;br /&gt;
* [[ラストクリスマス]]（2004年10月-12月、フジテレビ） - 日垣直哉 役   &lt;br /&gt;
* [[天国へのカレンダー|ヒューマンドラマスペシャル 天国へのカレンダー]]（2005年5月20日、フジテレビ） - 望月隼人 役&lt;br /&gt;
* [[赤い運命]]（2005年10月4日-6日、TBS） - 吉野俊介 役  &lt;br /&gt;
* [[氷壁|土曜ドラマ 氷壁]]（2006年1月-2月、NHK） - '''奥寺恭平'''※連続ドラマ初主演 &lt;br /&gt;
* [[功名が辻 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 功名が辻]]（2006年、NHK） - [[山内康豊]] 役 &lt;br /&gt;
* [[トップキャスター]]（2006年4月-6月、フジテレビ） - 蟹原健介 役 &lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]（2006年10月-12月、フジテレビ） - '''[[のだめカンタービレの登場人物#千秋真一|千秋真一]]''' 役&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん]]（2006年10月31日、フジテレビ） - 若い時の[[ちびまる子ちゃんの登場人物#さくら ひろし|さくらヒロシ]] 役&lt;br /&gt;
* [[星ひとつの夜]]（2007年5月25日、フジテレビ） - 岩崎大樹 役&lt;br /&gt;
* [[敵は本能寺にあり]]（2007年12月16日、テレビ朝日） - [[織田信長]] 役 &lt;br /&gt;
* のだめカンタービレ in ヨーロッパ（2008年1月4日-5日、フジテレビ） - '''千秋真一''' 役&lt;br /&gt;
* [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 篤姫]]（2008年、NHK） - [[坂本龍馬]] 役&lt;br /&gt;
* [[鹿男あをによし]]（2008年1月-3月 、フジテレビ） - '''小川孝信''' 役&lt;br /&gt;
* [[ラブシャッフル]]（2009年1月-3月、TBS） -''' 宇佐美啓''' 役&lt;br /&gt;
* [[MW (漫画)#テレビドラマ|MW-ムウ- 第0章 〜悪魔のゲーム〜]]（2009年6月30日、日本テレビ） - 結城美知雄 役&lt;br /&gt;
平清盛、(2012年　義朝役、NHK)&lt;br /&gt;
鍵がかかった部屋、(2012年、最終回、フジテレビ)&lt;br /&gt;
私の嫌いな探偵　(2014年1月から3月、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
11月8日のワイスクで発表された&lt;br /&gt;
1月15日の同番組で会見が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[クリスマス・イヴ (映画)|クリスマス・イヴ]]（2000年4月21日、ギャガ） - 小坂展高 役   &lt;br /&gt;
* [[ウォーターボーイズ]]（2001年9月15日、[[東宝]]） - 佐藤勝正 役  &lt;br /&gt;
* SABU 〜さぶ〜（2002年10月5日、[[キネマ旬報]]） - 金太 役&lt;br /&gt;
* [[群青の夜の羽毛布]]（2002年10月5日、ギャガ・コミュニケーションズ） - 伊藤鉄男 役&lt;br /&gt;
* [[タイムライン]]（2003年1月） - '''ポール・ウォーカー''' 役※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[ROCKERS]]（2003年9月27日、ギャガ・コミュニケーションズ） - タニ 役  &lt;br /&gt;
* [[SPIRIT (映画)|SPIRIT]]（2004年2月21日、スペースシャワーピクチャーズ） - '''キョウ''' 役  &lt;br /&gt;
* [[恋愛小説 (ドラマ)|恋愛小説]]（2004年6月19日、WOWOW） - '''久保聡史''' 役&lt;br /&gt;
* [[雨鱒の川|雨鱒の川-初恋のある場所]]（2004年11月13日、ミコット&amp;amp;バサラ） - '''加藤心平''' 役  &lt;br /&gt;
* [[ゴーストシャウト]]（2004年12月18日、[[東京テアトル]]） - 健太の孫 役  &lt;br /&gt;
* [[マダガスカル (映画)|マダガスカル]]（2005年8月13日、アスミック・エース） - '''アレックス''' 役※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[殴者 NAGURIMONO]]（2005年9月23日、ワイズポリシー） - '''暗雷''' 役  &lt;br /&gt;
* [[変身 (東野圭吾)|変身]]（2005年11月19日、日本出版販売） - '''成瀬純一''' 役   &lt;br /&gt;
* [[ただ、君を愛してる]]（2006年10月28日、[[東映]]） - '''瀬川誠人''' 役&lt;br /&gt;
* [[ミッドナイト・イーグル]]（2007年11月23日、[[松竹]]） - 落合信一郎 役  &lt;br /&gt;
* [[スマイル 聖夜の奇跡]]（2007年12月15日、東宝） - 玉木先生 役※友情出演 &lt;br /&gt;
* [[KIDS]]（2008年2月2日、東映） - '''タケオ''' 役&lt;br /&gt;
いつも君に逢えたから。(2013年11月23日、)&lt;br /&gt;
幕末高校生。(2014年7月26日)18日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OV ===&lt;br /&gt;
* [[ゴーストシステム]]（2002年） - 日暮亘 役    &lt;br /&gt;
* [[リボルバー 青い春|REVORVER -リボルバー青い春-]]（2003年7月、CS708ch） - '''オサム''' 役 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[SONY]] 「[[VAIO]]」（2001年5月）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]&lt;br /&gt;
** [[ポカリスエット]] 「バリカンと海」（2002年3月） &lt;br /&gt;
** ポカリスエット 「氷河」（2002年7月）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]&lt;br /&gt;
** [[ピエヌ]]「2002秋 女力の目。」（2002年7月）&lt;br /&gt;
** ピエヌ「2003春 ボインな口づけ。」（2002年12月）&lt;br /&gt;
** ピエヌ「2003冬 氷姫*」（2003年11月）&lt;br /&gt;
* [[集英社]]&lt;br /&gt;
** [[集英社文庫]] 夏のキャンペーン「ナツイチ」（2003年7月、2004年7月）&lt;br /&gt;
** 集英社文庫 秋のキャンペーン「恋愛フェア」（2004年11月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] 「アサヒ本生 オフタイム」（初めての出会い篇/緑のメッセージ篇）（2004年3月）&lt;br /&gt;
* [[名古屋鉄道]] 「[[ミュースカイ]]」（2004年10月）&lt;br /&gt;
* [[講談社]] 「[[with]]」（2005年2月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]「plusmix」（2003年10月-2007年9月）&lt;br /&gt;
* [[シチズン時計|シチズン]] &lt;br /&gt;
** 「XC」（2004年10月-2006年9月）&lt;br /&gt;
** 「アドバイザリー(時計)」（2006年10月）&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]&lt;br /&gt;
** 「ササッとあさげ」（2002年10月）&lt;br /&gt;
** 「ササッとスープ」（2002年11月）&lt;br /&gt;
** 「海の味そのまんまふりかけ」（2004年2月）&lt;br /&gt;
** 「チャーハンの素」（2004年7月）&lt;br /&gt;
** 「博多屋台風焼きラーメン」（2006年3月）&lt;br /&gt;
** 「極旨!スープ茶づけ」（2006年9月）&lt;br /&gt;
** 「そうらーめん」（2007年5月）&lt;br /&gt;
** 「エリンギの和風パスタ 」（2007年9月）&lt;br /&gt;
** 「朝茶づけニュース」(2008年02月)　&lt;br /&gt;
* [[丸井]]&lt;br /&gt;
** 「パーティースタイル」（2004年1月）&lt;br /&gt;
** イメージキャラクター（2005年1月 - 2007年1月）&lt;br /&gt;
** 「マルイヴォイ」 （2007年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[日本電気|NEC]] 「[[LaVie]]/[[VALUESTAR]]」「FOMA[[N705iμ]]」&lt;br /&gt;
**「テニス篇」（LaVie T）（2004年10月）&lt;br /&gt;
**「鮮やかな蝶篇」（LaVie L）（2005年4月）&lt;br /&gt;
**「新時代篇」（VALUESTAR SR）（2005年4月） &lt;br /&gt;
**「リモコン争奪篇」（LaVie L）（2005年9月）&lt;br /&gt;
**「スケートかわいい篇/スケート15才?篇」（VALUESTAR W）（2006年1月）&lt;br /&gt;
**「ぱっと観!で応援篇」（VALUESTAR W）(2006年4月)&lt;br /&gt;
**「ドライブ篇/幻の温泉篇」（LaVie L/VALUESTAR W）（2006年9月）&lt;br /&gt;
**「ぱっとキャッチ篇/プレミアムチョコ篇」（LaVie L）（2007年1月）&lt;br /&gt;
**「PCフリースタイル篇/続きが観たくて篇」（VALUESTAR N/LaVie C）（2007年4月）&lt;br /&gt;
**「Core 2 Duo ですから・・・篇/パーティー篇」（LaVie L）（2007年9月）&lt;br /&gt;
**「聞きたい音だけ篇」（新世界篇/月の光篇）（VALUESTAR W）（2007年11月）&lt;br /&gt;
**「こんなに快適篇」（VALUESTAR N）（2007年11月）&lt;br /&gt;
**「楽しむ2人篇」（VALUESTAR N）（2008年1月）&lt;br /&gt;
**「N705iμ」（2008年2月）&lt;br /&gt;
**「見た目も中身も篇」（LaVie L）（2008年2月）&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]]&lt;br /&gt;
** 「カフェオレ」（推理小説篇/失恋篇/旅行の計画篇）（2005年9月）&lt;br /&gt;
** 「引っ越し」（2006年4月） &lt;br /&gt;
** 「隣の住人/アイスカフェオレ 写真」（2006年5月） &lt;br /&gt;
** 「友達」（2006年8月） &lt;br /&gt;
** 「雨やどり」（2006年9月） &lt;br /&gt;
** 「里帰り 玉木さん」（上等篇、お箸篇）（2007年1月、3月）&lt;br /&gt;
** 「抹茶ドーナッツ」（茶室篇/鼓篇、くりかえし篇）（2007年2月、6月）&lt;br /&gt;
** 「スパイシーチュロ/トロピカルチュロ」（情熱と誘惑篇）（2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「リッチドーナツ」（できちゃった篇）（2007年10月）&lt;br /&gt;
* [[ラ・パルレ]] エステティックサロン &lt;br /&gt;
** 「接近戦に強くなる」（2006年2月）&lt;br /&gt;
** 「結果で選べば」（2007年4月）&lt;br /&gt;
* [[四国電力株式会社]]&lt;br /&gt;
** 「地球といっしょに［原子力］編/ずっと活かそう[プルサーマル]編」（2006年7月-2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「自然は知っている［大樹］編/［風景］編」（2007年7月）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] 「[[ヴィッテル]]」（大志を抱く男篇）（2007年5月） &lt;br /&gt;
* [[読売新聞]] - キャッチコピーは「その新聞が、読売新聞でありますように。」&lt;br /&gt;
** 「楽屋にて」（2007年5月）&lt;br /&gt;
** 「自宅にて」（ A / B ）（2007年7月）&lt;br /&gt;
** 「老人編」/「老人（駅伝）編」（2007年12月）&lt;br /&gt;
** 「もの知り博士編」/「もの知り博士（駅伝）編」（2007年12月）&lt;br /&gt;
* [[マツダ|MAZDA]] 「[[マツダ・デミオ|DEMIO]]」&lt;br /&gt;
** 「NEWターゲット宣言」（2007年6月）&lt;br /&gt;
** 「尖ってみないか篇」/「走り出せば篇」（2007年7月） &lt;br /&gt;
** 「もっと身軽に篇」/「もっとスリムに篇」（2007年10月）&lt;br /&gt;
* [[ユーキャン]]「通信講座」&lt;br /&gt;
** 「新・ユーキャン篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「ほめる篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「バスの中篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「100人のユーキャンズボイス・自信がついた篇/マイペースでできる篇/福祉系講座篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「今年こそ篇」/「Webで篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「ボート篇」（2008年1月）&lt;br /&gt;
** 「今がはじめ時篇」（2008年1月） &lt;br /&gt;
* [[キャドバリー・シュウェップス|キャドバリー・ジャパン]]「Clorets　ICE」（2008年1月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
* [[プレイステーション2|PlayStation 2]] 「[[ローグギャラクシー]]」（2005年12月8日） - 主人公 ジェスター・ローグ役&lt;br /&gt;
** ディレクターズカット版（2007年3月21日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん]]（[[源静香]]が玉木宏のファンという設定で出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* Personal book『white』（2004年1月14日、祥伝社刊：ISBN 9784396430078）&lt;br /&gt;
* PHOTO BOOK『COLOR』（2007年1月14日、ワニブックス刊：ISBN 9784847029516）&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2014年2月1日号。)&lt;br /&gt;
表紙及びインタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CD ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
#Seasons（2004年6月2日、限定盤：YRCN-10048、通常盤：YRCN-10049）&lt;br /&gt;
##Seasons 作詞：[[市川喜康]] / 作曲：[[野中則夫]]&lt;br /&gt;
##Good day 作詞・作曲：[[真崎修]]&lt;br /&gt;
##Seasons (Instrumental)&lt;br /&gt;
#Emotion（2004年11月10日、限定盤：YRCN-10073、通常盤：YRCN-10074）&lt;br /&gt;
##Emotion 作詞：[[ma-saya]] / 作曲：[[青木真一]] ※CX系「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP|HEY!HEY!HEY!]]」エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
##記憶 作詞・作曲：青木真一&lt;br /&gt;
##Emotion -Instrumental-&lt;br /&gt;
##記憶 -Instrumental-&lt;br /&gt;
#Love Goes/eyes（2006年2月15日、CD+DVD限定盤：AVCD-30880/B）&lt;br /&gt;
##Love Goes 作詞・作曲：[[森元康介]] ※[[music.jp]] TV-CFソング&lt;br /&gt;
##eyes 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#希望の海/雨（2006年4月26日、CD+DVD：AVCD-30943/B、CD：AVCD-30944）&lt;br /&gt;
##希望の海 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
##雨 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#約束/question（2006年5月24日、CD+DVD：AVCD-30947/B、CD：AVCD-30948）&lt;br /&gt;
##約束 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
##question 作詞・作曲：森元康介&lt;br /&gt;
#ラバイバー〜悲しみがまた繰り返そうと誰かに愛を唄う〜（2006年6月28日、CD+DVD：AVCD-30968/B、CD：AVCD-30969）&lt;br /&gt;
##ラバイバー〜悲しみがまた繰り返そうと誰かに愛を唄う〜　作詞・作曲：[[raven jam Factory]]&lt;br /&gt;
##Time to Pass 作詞・作曲：[[RICU]]&lt;br /&gt;
#踊ろうよ（2008年2月6日）&lt;br /&gt;
#抱きしめたい （2008年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
# RIPPLE（2004年12月15日、CD+DVD限定盤：YRCN-11040、CD：YRCN-11039）&lt;br /&gt;
## この風にのって 作詞・作曲：青木真一&lt;br /&gt;
## Stayer 作詞：[[ma-saya]] / 作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Seasons 作詞：市川喜康 / 作曲：野中則夫&lt;br /&gt;
## innocence 作詞：玉木宏 / 作曲：[[見良津健雄]]&lt;br /&gt;
## 二度と愛せない 作詞：[[東野純直]] / 作曲：見良津健雄&lt;br /&gt;
## サヨナラと言わないで 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## G.I.D 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Hey You! 作詞・作曲：真崎修&lt;br /&gt;
## Quiz 作詞：市川喜康 / 作曲：[[関淳二郎]]&lt;br /&gt;
## 嘘〜Pairs〜 作詞：市川喜康 / 作曲：[[石川Kanji]]&lt;br /&gt;
## Emotion 作詞：ma-saya / 作曲：青木真一&lt;br /&gt;
## Memorize 作詞：[[川口進]] / 作曲：川口進&lt;br /&gt;
## Seasons(acoustic version)&lt;br /&gt;
# Bridge（2008年3月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「ROCKERS」オリジナル・サウンド・トラック（2003年9月3日）&lt;br /&gt;
** 恋をしようよ（ROCK’N’ROLL GYPSIES feat. [[中村俊介]]）&lt;br /&gt;
** PRETTY VACANT SCOOPS（セリフのみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
* Secret of 玉木宏 “SPIRIT”（2004年）&lt;br /&gt;
* Realize Hiroshi Tamaki music films 01（2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}  &lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tamakihiroshi.com/ 所属事務所による公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.avexnet.or.jp/tamaki/ avexによる公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たまき ひろし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:名古屋市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%8E%9F%E3%81%95%E3%81%A8%E3%81%BF&amp;diff=239360</id>
		<title>石原さとみ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%8E%9F%E3%81%95%E3%81%A8%E3%81%BF&amp;diff=239360"/>
				<updated>2014-07-22T04:12:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:石原さとみ　0.jpg|400px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
'''石原 さとみ'''（いしはら さとみ、本名:石神 国子いしがみ くにこ[[1986年]][[12月24日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。所属[[芸能事務所]]は、株式会社[[ホリプロ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[創価高校]]出身であるため、学歴は公表していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　1.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
2002年、第27回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]『ピュアガール2002』グランプリ受賞を経て本格的に女優活動を始めた。同オーデション参加以前にも、現在の所属芸能事務所であるホリプロ系列の俳優[[養成所]]である[[ホリプロ・インプルーブメント・アカデミー]]に所属（5期生）し、『'''石神 国子'''』（いしがみ くにこ）名義で映画『[[ホ・ギ・ラ・ラ]]』『[[船を降りたら彼女の島]]』へ出演しており、[[芸能]]活動の経験がある（公式には&amp;quot;'''石原さとみ'''名義&amp;quot;で初出演した『[[わたしのグランパ]]』をもってデビュー作品としている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年、『[[きみはペット]]』（TBS系）の澁澤ルミ役で連続ドラマ初出演。同年、NHK朝の連続テレビ小説『[[てるてる家族]]』のヒロイン、岩田冬子役に抜擢され、広く世間に知られるようになり、以後多数のドラマ、映画に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年、NHK大河ドラマ『[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]』に[[静御前]]役として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年、『'''[[Ns'あおい (テレビドラマ)|Ns'あおい]]'''』（フジテレビ系）で民放連続ドラマ初主演。同年秋には、『[[奇跡の人]]』の[[ヘレン・ケラー]]役で舞台に初挑戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年、[[つかこうへい]]作・演出の舞台『[[幕末純情伝]]』の[[沖田総司]]役で2度目の舞台出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年、『[[ヴォイス～命なき者の声～]]』(フジテレビ系)で[[月9]]ドラマ初出演、ヒロイン・久保秋佳奈子役を演じる。同年秋、[[井上ひさし]]新作書き下ろしの舞台『[[組曲 虐殺]]』にヒロイン・田口瀧子役で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、2年ぶりとなる主演ドラマ『[[霊能力者 小田霧響子の嘘]]』（テレビ朝日系）、スペシャルドラマ『[[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]』（NHK）に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第27回ホリプロタレントスカウトキャラバン参加の時点でまだ高校1年生であり、以降しばらくは芸能活動とともに学業につとめたが、2005年3月に高校の卒業を経て以来現在は女優業に専念する。本格的な女優活動開始後も演劇に関する学科、もしくは単位制を設置する高校には転校せず、1年次に入学した全日制普通科のみの高校をそのまま卒業している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は非公開である。現在の芸名の由来は自らは原石であるとしてつけた「原石」を逆にして苗字の『石原』、聡明で美しくありたいとしてつけた下の名前『聡美』を平仮名表記にしたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃に[[ラジオパーソナリティ]]に憧れていたところ、テレビでみかけたフジテレビ系列のドラマ『[[WITH LOVE]]』の中で[[藤原紀香]]がラジオパーソナリティを演じているシーンをみかけて石原が“女優になればラジオパーソナリティができる”ものだと勘違いしたことが女優になろうとした最初のきっかけである。この事は2014年6月6日のZIPでも語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸能活動 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　2.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
[[デビュー]]以来ほぼ女優業に専念しており、[[テレビドラマ]]、[[日本映画]]の出演を中心に活動を行っている。特に[[テレビドラマ]]への出演が多い。2006年には「[[奇跡の人]]」で舞台へ進出。[[映画]]、テレビドラマを含め出演作品のうち、[[主役]]、[[ヒロイン]]としての出演が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティ番組]]への出演も行うものの、出演するテレビドラマ、映画の[[プロモーション]]活動(いわゆる[[番宣]])をかねている事が殆ど。2008年9月4日放送のバラエティ「[[アメトーーク]]」には、漫画[[スラムダンク]]の大ファンということで「スラムダンク芸人」の企画に芸人と共に混じって参加、フリートークを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[雑誌]]等で[[水着]]を着て[[グラビア]]を[[撮影]]することは皆無である。自らの2冊の[[写真集]]、例年ハゴロモが販売する[[カレンダー]]も同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[役名の歌手]]を含め、[[歌手]]業は未経験である。芸能活動で歌ったことはあり、NHK[[連続テレビ小説]]『[[てるてる家族]]』では、劇中「[[幸福を売る男]]」と「[[恋の季節]]」をソロで歌った。[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]のファンであり、フジテレビの[[新堂本兄弟]]においても、自らが[[プロモーションビデオ]]に出演したシングル曲、[[桜木町/シュミのハバ/夢の地図|桜木町]]を歌ったことがある。その際、冒頭部分を琴で演奏した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ラジオパーソナリティ]]が子どものころからの夢だとしており、2005年4月～2010年4月まで、丸5年にわたり週一回、自らの[[冠番組]]の番組のラジオパーソナリティを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブログ]]は開設していないが、公式[[ウェブサイト]]に『さとみ日記』という[[Web日記]]を開設している。石原が『[[てるてる家族]]』に出演したときにその活動報告のために開設した『さとみの大阪日記』を[[クランクアップ]]後の石原のそれ以降の活動報告のためにそのまま残したものである。ここでは、撮影や[[イベント]]の模様や新年の挨拶などの写真や文章が[[アップロード]]されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目標とする女優に[[吉永小百合]]をあげている。吉永小百合とは2005年に映画『北の零年』で共演している。&lt;br /&gt;
お琴と看護についてZIPでも語っていた。GLAYとゆず好きなようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石原さとみと佐藤健が熱愛!!人前で何度もキスを重ねるラブラブぶり(2012年7月) ==&lt;br /&gt;
清楚系女優として人気の石原さとみ（25）と、若手イケメン俳優・[[佐藤健]]（23）の熱愛がスクープされた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月中旬に二人が共演した舞台「ロミオとジュリエット」の打ち上げが都内の日本料理店で、佐藤と石原を含めて6人ほどで行われた。ジュリエット役の石原は大好きなビールをぐびぐびと飲みながら共演者やスタッフと談笑し、その横にはロミオ役の佐藤がぴったりと寄り添っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
和気あいあいとした雰囲気だったが、酒が進むにつれて盛り上がった“ロミオとジュリエット”は、人目を気にせずにイチャつきだしたという。互いの身体をつっついたり手を触ったり、二人だけの世界に入り込んでしまった。周りが見て見ぬふりをしていると、ついには二人が“チュッチュッ”と何度もキスをしはじめたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周囲は「公然エロス」ともいえる熱いキスにあてられっぱなしだったようだが、関係者の間では二人の関係は既に知られていたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　4.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
『[[天国への応援歌 チアーズ〜チアリーディングにかけた青春〜]]』、『[[H2〜君といた日々]]』で共演した[[市川由衣]]、その他には[[井上真央]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
=== 女優業 ===&lt;br /&gt;
* 第28回[[報知映画賞]]新人賞（わたしのグランパ、2003年）&lt;br /&gt;
* 第16回[[日刊スポーツ映画大賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第25回[[ヨコハマ映画祭]]最優秀新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第46回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第13回[[日本映画批評家大賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第27回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第41回[[ゴールデン・アロー賞]]放送新人賞、最優秀新人賞（てるてる家族、同年）&lt;br /&gt;
* 第29回2005年[[エランドール賞]]新人賞（WATER BOYS2、2005年）&lt;br /&gt;
* [[第29回日本アカデミー賞]]優秀助演女優賞（北の零年、2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
スッキリ、PON　(2013年9月27日、2014年4月25日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2013年12月16日、TBS)&lt;br /&gt;
ヴランチ(2013年12月21日、TBS)&lt;br /&gt;
昼帯、ニューススター、(2013年12月27日、TBS)&lt;br /&gt;
ドッキリナビ(2013年12月30日、TBS)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(TBSの方。2014年1月2日)&lt;br /&gt;
目覚まし、特種、いいとも。兵兵兵(2014年1月13日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
いいともには27日&lt;br /&gt;
にもトークゲスト出演&lt;br /&gt;
ネプリ(2014年1月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父。スッキリ(2014年3月20日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIPは5月15日も出演&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日。(2014年3月22日。VTR出演。)フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月15日のワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年5月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年5月24日。日本テレビ)6月14日に再放送放送された&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年5月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月30日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
しゅういち(2014年6月1日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年6月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年7月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまのまんま(関東では2014年8月2日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
サプライズ。(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　3.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
* [[ホ・ギ・ラ・ラ]]（2002年） - サンジュ 役&lt;br /&gt;
* [[船を降りたら彼女の島]]（2003年） - 水上ちづる 役&lt;br /&gt;
* [[わたしのグランパ]]（2003年、[[東映]]） - 五代珠子 役※公式にはこの作品がデビュー作である。2014年6月6日のZIPで放送された&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]] S '''すべり台'''（2005年）&lt;br /&gt;
* [[北の零年]]（[[2005年]]、東映） - 小松原多恵 役&lt;br /&gt;
* [[包帯クラブ]]（[[2007年]]、東映） - 騎馬笑美子（ワラ） 役&lt;br /&gt;
* [[銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜]]（2008年4月19日公開、[[カメオ出演|友情出演]]） - 武留守リリー（ギャル師匠時） 役&lt;br /&gt;
* ''' [[フライング☆ラビッツ]]'''（[[2008年]]、東映） - 主演・早瀬ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[人間失格]]（[[2010年]]、角川） - 良子 役&lt;br /&gt;
* [[座頭市 THE LAST]]（2010年、東宝） - タネ 役&lt;br /&gt;
* [[インシテミル|インシテミル 7日間のデス・ゲーム]]（2010年、ワーナーブラザーズ） - 関水美夜 役&lt;br /&gt;
* [[漫才ギャング]]（2011年、角川） - 宮崎由美子 役&lt;br /&gt;
モンスター、(2014年、ヒロイン、)&lt;br /&gt;
2013年9月10日のPONで出ることが発表された&lt;br /&gt;
2014年3月20日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連続テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　5.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　6.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
* [[きみはペット]]（2003年4月-6月、[[TBSテレビ|TBS]]） - 澁澤ルミ 役&lt;br /&gt;
* '''[[連続テレビ小説|NHK連続テレビ小説]] [[てるてる家族]]'''（2003年9月-2004年3月、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・岩田冬子 役&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS2]] （2004年7月-9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 矢沢栞 役&lt;br /&gt;
* [[H2〜君といた日々|H2～君といた日々]]（2005年1月-3月、TBS） - 古賀春華 役&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]] [[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]（2005年1月-12月、NHK） - 静（[[静御前]]） 役&lt;br /&gt;
* '''[[Ns'あおい (テレビドラマ)|Ns'あおい]]'''（2006年1月-3月、フジテレビ） - 主演・美空あおい 役&lt;br /&gt;
* '''[[花嫁とパパ]]'''（2007年4月-6月、フジテレビ） - 主演・宇崎愛子 役&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]]（2007年12月6日『まる子、ピンポンパンを踊る』の回、フジテレビ） - ゲスト出演・ピンポンパンのお姉さん 役&lt;br /&gt;
* '''[[パズル (テレビドラマ)|パズル]]'''（2008年4月-6月、[[ABCテレビ|朝日放送]]・[[テレビ朝日]]共同制作） - 主演・鮎川美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[Walkin' Butterfly|ウォーキン☆バタフライ]]（2008年7月-9月、[[テレビ東京]]） - ゲスト出演・早瀬ゆかり 役 (第1、10話 ※映画『フライング☆ラビッツ』との連動企画)&lt;br /&gt;
* [[ヴォイス〜命なき者の声〜]]（2009年1月-3月、フジテレビ） - 久保秋佳奈子 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] (2009年8月8日、TBS) - ゲスト出演・駄菓子屋の「若いモエコ」役&lt;br /&gt;
* [[左目探偵EYE]]（2010年1月-3月、日本テレビ） - 狭山瞳 役&lt;br /&gt;
* [[逃亡弁護士 成田誠|逃亡弁護士]]（2010年7月-9月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・ホリプロ共同制作） - 二ノ宮絵美 役&lt;br /&gt;
* '''[[霊能力者 小田霧響子の嘘]]'''（2010年10月放送予定、テレビ朝日） - 主演・小田霧響子 役&lt;br /&gt;
* [[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]（2010年秋放送の第2部より、NHK） - 秋山季子 役&lt;br /&gt;
ショコラティエ、(2014年1月から3月。砂絵子、役)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* 第30回[[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]パーソナリティ（2004年12月24日-25日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[石原さとみ SAY TO ME!]]（2005年4月2日-2010年4月4日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[石原さとみのオールナイトニッポン]]（2007年1月12日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
; 石原さとみファースト写真集&lt;br /&gt;
: 三部構成で、それぞれ[[根本好伸]]・[[熊谷貫]]・[[原田達夫]]により撮影。ホリプロタレントスカウトキャラバンの模様やわたしのグランパの収録風景も収める。[[文藝春秋]]により2003年3月25日発売。 ISBN 4-16-359540-6&lt;br /&gt;
; たゆたい&lt;br /&gt;
: [[ベトナム]]での[[ロケーション撮影|ロケ]]による[[グラビア]]をはじめ、過去の[[週刊少年サンデー]]のグラビア、幼少時や小学生時代の[[プライベート]]の写真を収録。熊谷貫撮影。[[小学館]]により2005年11月16日発売。ISBN 4-09-363702-4&lt;br /&gt;
; 二十歳、夏&lt;br /&gt;
: [[屋久島]]でのロケによるグラビア等をおさめる。[[小澤忠恭]]撮影。[[ワニブックス]]より2007年8月28日発売。 ISBN 4-8470-4034-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石原さとみの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　7.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　8.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　9.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　10.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　11.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　12.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　13.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　14.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　15.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　16.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　17.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　18.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　19.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　20.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　21.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　22.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　23.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　24.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　25.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　26.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　27.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　28.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　29.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　30.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　31.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　32.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　33.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　34.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　35.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　36.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　37.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　38.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　39.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　40.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　41.jpg|300px]][[Image:石原さとみ42.jpg|300px]][[Image:石原さとみ43.jpg|300px]][[Image:石原さとみ44.jpg|300px]][[Image:石原さとみ45.jpg|300px]][[Image:石原さとみ46.jpg|300px]][[Image:石原さとみ47.jpg|300px]][[Image:石原さとみ48.jpg|300px]][[Image:石原さとみ49.jpg|300px]][[Image:石原さとみ50.jpg|300px]][[Image:石原さとみ51.jpg|300px]][[Image:石原さとみ52.jpg|300px]][[Image:石原さとみ53.jpg|300px]][[Image:石原さとみ54.jpg|300px]][[Image:石原さとみ55.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[石原さとみ2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしはら さとみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%89%E9%B7%B9%E5%A5%B3%E5%AD%90%E9%AB%98%E7%94%9F%E5%88%BA%E6%AE%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=239358</id>
		<title>三鷹女子高生刺殺事件</title>
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				<updated>2014-07-22T03:05:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* 事件経過 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:鈴木沙彩1.jpg|300px|thumb|鈴木 沙彩]]&lt;br /&gt;
[[Image:鈴木沙綾2.jpg|300px|thumb|鈴木 沙彩]]&lt;br /&gt;
[[Image:鈴木沙綾3.jpg|300px|thumb|鈴木 沙彩]]&lt;br /&gt;
'''三鷹女子高生刺殺事件'''とは、[[2013年]] [[10月8日]]に[[東京都]][[三鷹市]]の自宅にて、[[タレント]]で高校3年の[[鈴木沙綾]]さんが元カレに殺害された事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
殺害前に犯人が被害者の[[フェラ]]動画と、被害者が自撮りした全裸開帳写真をネット上に公開したため、[[インターネット]]上での祭りとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[文化学園大学杉並高等学校]]に通っていたが、[[2013年]][[10月8日]]に元カレの池永チャールストーマス(日本人とフィリピン人ハーフ)に自宅近くで刺殺された。池永チャールストーマスは殺人前に[[xvideos]]に鈴木さんのフェラ動画、鈴木さんが自分で撮影した開帳写真を投稿しており、ネットで祭りとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[マスコミ]]は「犯人の事件直前のネット投稿」という事実を全社報道しなかったため、マスコミの[[報道しない自由]]、被害者像の[[印象操作]]を広く認識させる事件となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 当事者 ==&lt;br /&gt;
[[Image:池永チャールストーマスと鈴木沙彩1.jpg|300px|thumb|池永チャールストーマスと鈴木沙彩]]&lt;br /&gt;
* 被害者：10/8(火)没 私立女子高3年 女優 鈴木沙彩(さあや）さん&lt;br /&gt;
:アメブロ：http://archive.is/sRjnT（魚拓）出身東京&lt;br /&gt;
:生年月日1995/06/22（平成7年）身長161cm 体重45kg A型 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 犯人：池永・仁・チャールズ・トーマス容疑者（21）身長180 タレントのユージ似&lt;br /&gt;
:京都市右京区西京極新明町のマンションに母と妹と3人暮らし（大阪市西区生まれ） &lt;br /&gt;
:フィリピン人母と日本人父のハーフで2011年12月にフェイスブックで知り合った元彼&lt;br /&gt;
:池永仁こと、池永チャールストーマス(21)&lt;br /&gt;
:大阪市西区の市立小学校を卒業後、京都市内に転居&lt;br /&gt;
:京都市立中学に通っていた2007年9月から今のマンションに&lt;br /&gt;
:京都市右京区の市立中学卒業　京都府立高校に進学 柔道部所属 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 殺害者トーマスの書き込み ==&lt;br /&gt;
[[Image:池永チャールストーマスと鈴木沙彩2.jpg|300px|thumb|池永チャールストーマスと鈴木沙彩]]&lt;br /&gt;
逃走中に投稿した全3ヵ所原文（まちBBSでAUスマホからと判明）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 殺したいくらい恨んでる奴に対する最適な復讐【2ch人生相談板】 ===&lt;br /&gt;
* http://www.logsoku.com/r/jinsei/1364233058/617&lt;br /&gt;
* http://www.logsoku.com/r/jinsei/1364233058/617 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
617 ：マジレスさん：2013/10/06(日) 09:07:19.26 ID:vq5OPnwU :Twitter&lt;br /&gt;
:@sammysuzuki1&lt;br /&gt;
:このように画像流出も一つの手段かもね &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 不倫の復讐方法【2ch不倫・浮気板】 ===&lt;br /&gt;
* http://www.logsoku.com/r/furin/1364608332/912&lt;br /&gt;
* http://www.logsoku.com/r/furin/1364608332/912 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
912 ： 名無しさんといつまでも一緒[sage] 投稿日：2013/10/06(日) 09:05:51.15 0&lt;br /&gt;
:よししてみよ&lt;br /&gt;
:Twitter @sammysuzuki1 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 井の頭公園/三鷹台/久我山 PART15【まちBBS-多摩板】 ===&lt;br /&gt;
[[Image:鈴木沙綾4.jpg|300px|thumb|鈴木 沙彩]]&lt;br /&gt;
* http://kanto.machi.to/bbs/read.cgi/tama/1289630826/422&lt;br /&gt;
:注※レスは何でもすぐ削除する基地外まちBなので削除済 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
422 名前：多摩っこ 投稿日：2013/10/08(火) 18:29:09 ID:qYaxqxng [ KD182249240105.au-net.ne.jp ]&lt;br /&gt;
:******ココには海外サーバの無修正ビデオxvideosのURLが******&lt;br /&gt;
:被害者。 &lt;br /&gt;
:無差別ではないです。 &lt;br /&gt;
:恨みがありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== VIP+にて恐らくトーマスのレス ===&lt;br /&gt;
72 ：名も無き被検体774号+：2012/01/20(金) 17:09:12.48 ID:0W7/4YXM0 :19♂&lt;br /&gt;
:学生&lt;br /&gt;
:体型は174 68&lt;br /&gt;
:資格は[[柔道]]、[[日拳]]初段&lt;br /&gt;
:女子高に通ってる16の彼女が一人。 &lt;br /&gt;
:顔はイケメンでもブサでもフツメンでもない変わった顔立ちだわ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
55：名も無き被検体774号+：2012/01/20(金) 20:49:41.76 ID:0W7/4YXM0&lt;br /&gt;
:高校時代にクラスのマドンナから告白されたこと。 &lt;br /&gt;
:東京三鷹辺りで安いホテルない？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
200 ：名も無き被検体774号+ ：2012/01/20(金) 20:20:43.39 ID:0W7/4YXM0&lt;br /&gt;
:&amp;gt;&amp;gt;173&lt;br /&gt;
:国籍は日本だけどラテンアメリカ系ですね。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件経過 ==&lt;br /&gt;
[[Image:鈴木沙綾5.jpg|300px|thumb|鈴木 沙彩]]&lt;br /&gt;
[[Image:鈴木沙綾6.jpg|300px|thumb|鈴木 沙彩]]&lt;br /&gt;
[[Image:鈴木沙綾7.jpg|300px|thumb|鈴木 沙彩]]&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* 12月[[フェイスブック]]で知り合う。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2012年'''&lt;br /&gt;
* 「被害者との交際は、トーマスの自慢でした」(トーマスの母親)&lt;br /&gt;
* 1月20日 - 2chに「女子高に通ってる16の彼女が一人」「東京三鷹辺りで安いホテルない？」「国籍は日本だけどラテンアメリカ系」と書き込み&lt;br /&gt;
* 7月頃 - 別れ話が出る。「息子は被害者とフェイスブックで連絡を取っていたようだ。けんかをすることはあっても、殺したなんて信じられない」(トーマスの母親)&lt;br /&gt;
* 9月頃 - 被害者が距離を置き始め、交際を解消。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''2013年'''&lt;br /&gt;
* 3月頃 -「会わないと死んでやる」などとメールを送りつける。トーマス、[[大阪市]][[東淀川区]]にある自宅近くの[[コンビニ]]で[[バイト]]。勤務態度はいたって真面目。&lt;br /&gt;
* 6月 - 復縁迫るも拒否。外国人女性らしき名前を名乗り「復讐してやる」と被害者や被害者の友人にメールを送りつける。受信拒否により、被害者と連絡が取れなくなる。&lt;br /&gt;
* 6月22日 - 被害者の18歳の誕生日&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[xvideo]]に垢作成。&lt;br /&gt;
* 9月27日 - コンビニなどでバイトをしながら、2007年9月から大阪市内（京都？）のマンションで一人暮らしor外国出身の親族とみられる女性（母親？）と同居をしていたトーマス。殺害するため夜行バスで東京に向かう。&lt;br /&gt;
* 9月28日 - 刃物を[[吉祥寺]]の大手雑貨店で購入。&lt;br /&gt;
* 10月1日早朝 - 通学途中に突然姿を現す。接触なし。&lt;br /&gt;
* 10月2日 - xvideoに開帳写真アップ&lt;br /&gt;
* 10月4日早朝 - 通学途中に姿を現す。接触なし。朝、被害者が「以前からの知り合いにストーカーされている」と担任に相談。担任は4日午後に杉並署に電話で相談。杉並警察署の担当者は、トーマスが被害者の自宅の周辺に来ていることから、「三鷹警察署に相談した方がよいのでは」と伝え、三鷹警察署に連絡せず。&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[Twitter]]に垢作成してXVIDEOのリンクを貼る。&lt;br /&gt;
* 14:00頃 - 「男の人が(坂の方から)下りてきて、座ったんですよ。誰かと待ち合わせかなと思って、ちょっと見てたんですけど。土曜日だったんですけど、お昼2時すぎぐらいだったと思います。なんとなく印象に残ってたので、気持ち悪いなと。10分もいたかいないくらいで。ただ、キョロキョロしていた」 &lt;br /&gt;
:数日前、自宅周辺で、頭にターバンのようなものを巻いた男と被害者が一緒に歩いている姿目撃。「4～5日前だと思うんだけど、1歩離れて歩いてた。仲良くデートしているというよりも、まあ、ちょっとこう、寒々しい感じ」「(ターバンっぽいものを巻いていた?)そう。(ターバンの色は?)黒っぽい」&lt;br /&gt;
* 10月6日 - xvideoにフェラ動画アップ。[[2ch]]に「復讐をしてみよ」と書き込み。&lt;br /&gt;
* 6:21 - Twitterでxvideoの動画と画像を拡散。&lt;br /&gt;
* 10月7日 - 教頭ら被害者から改めて事情を聴き、すぐに警察に相談するよう被害者の両親に伝える。&lt;br /&gt;
* 10月8日　9:00 - 被害者と両親が三鷹署に相談。「一昨年の12月頃にフェイスブックで知り合って交際し昨年秋頃別れた」「今月に入って付きまとわれている」「自宅周辺で待ち伏せされている」トーマスの携帯電話に３回電話をしたが出なかったため留守番電話に、「折り返し電話をください」とメッセージを残す。被害者は3～6限目まで授業に出席。&lt;br /&gt;
* 昼過ぎ 被害者宅2階の無施錠の窓から侵入。1階の被害者の部屋のクローゼットに隠れる。 &lt;br /&gt;
* 16：50頃　向かいの住人、自宅に向かう制服姿の被害者を目撃。&lt;br /&gt;
* 16:55 - 被害者が帰宅。「家に着きましたか?」「無事家に帰りました」警察と安否確認の連絡をする。トーマス、警察と被害者の会話をクローゼットの中で聞く。隠れていたトーマスが被害者の敷地内で彼女を襲う。自宅前の路上へと逃げ出した被害者の後を追い、転倒したところに襲いかかって首を刺して殺す。トーマスは現場から逃走。自宅前の路上で倒れて見つかった時は私服姿。 &lt;br /&gt;
* 5：00頃 - 被害者の親族の女性が被害者の首をタオルで押さえ、「強盗！」「救急車を呼んでください」三鷹台駅の方を指さし「あっちに逃げた」 &lt;br /&gt;
:近所の人　「僕が三鷹台(駅)から帰ってきた時に、僕の後ろを歩いていた。僕を追い越していって、すぐに、2～3メートル先の自分の家に入って行くのを見た。5～10分してから、僕が、こいつ(犬)の散歩で外に出たら、倒れて血を流していた」 &lt;br /&gt;
:トーマスの母親がニュースで事件を知って不安を覚え本人に電話する。「やりました。意識不明。お母さんありがとう。死ぬ場所を探しておくわ」と言って切った。or「事件を起こした」などと母親に電話をかけ、被害者を襲ったことを伝え、慌てた様子で電話を切る。&lt;br /&gt;
* 18:29 - トーマス2chに書き込み。xvideoのリンク先を記載した上で「被害者。無差別ではないです。恨みがありました」 &lt;br /&gt;
* 18:31 - 警察がトーマスを確保。犯行を認める。 &lt;br /&gt;
* 19:00頃 - 被害者、搬送先の病院で死亡。 &lt;br /&gt;
* 10月9日 - 警視庁生活安全総務課の山口寛峰課長「100％適正な対応だったといえる程の情報は持っていない。対応が十分だったかは、時間はかかるが事実確認をしていきたい」 &lt;br /&gt;
* 夜 - 被害者、無言の帰宅。&lt;br /&gt;
* 10月10日9:40 - 倉本聰、被害者宅を弔問。 &lt;br /&gt;
* 16:00頃 - [[菅官房長官]]「事前に警察に相談したと、そういう中で尊い命を救えなかったかと。真摯に、また謙虚に、徹底した検証が必要だと考えています」 &lt;br /&gt;
* 17:00頃 - 被害者両親「私たちは今、苦しくて悲しい思いの中におります。娘を大切に育てたつもりです。娘を厳しく育てたつもりです」「今はただ安らかに天国に送ってあげたいと思っております」&lt;br /&gt;
2014年7月22日&lt;br /&gt;
公判で容疑者が犯行認めた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 女優の夢道半ば…殺害された女子高生は倉本聰氏のめいの娘だった ==&lt;br /&gt;
[[Image:鈴木沙綾8.jpg|300px|thumb|鈴木 沙彩]]&lt;br /&gt;
「きゃー」「誰か助けて！」「嫌だ、嫌だ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
閑静な住宅街に悲鳴が響いた。その直後、通行人が、路上でおびただしい量の血を流して倒れている制服姿の鈴木さんを発見した。目は見開いたまま、顔は土気色で意識はなく、搬送先の病院で死亡が確認された。鈴木さんは自宅敷地内の玄関前の階段で刺された後、助けを求めて路上に出て倒れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警視庁は、現場から逃走した男が頭に紫色のターバンのようなものを巻いていたとの目撃情報などをもとに行方を捜査。約1時間半後、現場から約600メートル離れた三鷹市内の路上で血の付いたズボンをはいた池永容疑者を発見して身柄を確保、殺人未遂容疑で逮捕した。「やったことは間違いない」と容疑を認めている。凶器の刃物については「捨てた」と供述している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鈴木さんは事件当日の8日午前、池永容疑者からストーカー行為を受けたとして警視庁三鷹署に相談に訪れていた。三鷹署がストーカー規制法に基づき、警告のために池永容疑者に3回電話したが出なかったという。警視庁は容疑を殺人に切り替えて動機などを詳しく調べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鈴木さんは、[[脚本家]]の[[倉本聰]]氏のめいの娘にあたり、両親と3人暮らし。小学5年のころに芸能事務所に入り、タレントとして活躍。本格的な女優を目指しており、昨年にはフジテレビ系の人気ドラマ「浅見光彦シリーズ」にも出演した。海外ホームステイの経験もあり、大学受験の準備もする努力家だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近々、有名俳優・女優が多数所属する大手事務所へ移籍する意向だったといい、女優としてステップアップしようとした矢先に悲劇が襲った。5年間マネジャーを務めた男性(44)は、「成績も優秀で、自分の考えをしっかり持っていた。女優としてこれからだったのに…」と言葉を詰まらせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 元カレ・池永チャールズトーマスの行動 ==&lt;br /&gt;
* 6/22 - 被害者の女優・鈴木沙彩（18歳）の誕生日 &lt;br /&gt;
* 7/22 - xvideoにアカウント作成 &lt;br /&gt;
* 10/2 [http://www.xvideos.com/profiles/suzuyan/photos/100012/suzuki_saaya xvideo]に開帳写真アップ　&lt;br /&gt;
* 10/6 - [http://www.xvideos.com/video6012260/saaya_suzuki xvideo]に口陰動画アップ　&lt;br /&gt;
* 同日6:21 - [[https://twitter.com/sammysuzuki1 Twitter]]にアカウント作成しxvideoの動画と画像を拡散（最終8:56） &lt;br /&gt;
* 同日9:05～9:42 - 2chの「[http://uni.2ch.net/test/read.cgi/jinsei/1364233058/617 殺したいくらい恨んでる奴に対する最適な復讐]」でxvideo晒し。 &lt;br /&gt;
* 10/8 - 夕方、被害者宅で待ち伏せして刺殺&lt;br /&gt;
* 同日18:29 - 逮捕直前に、[http://kanto.machi.to/bbs/read.cgi/tama/1289630826/ まちBBS「井の頭公園/三鷹台/久我山 PART15」]でxvideo晒しと殺害動機書き込み。 &lt;br /&gt;
* [http://twitter.com/sammysuzuki1/ 犯人の書き込み]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 三鷹女子高生刺殺事件、警察からの電話に本人が応答しているのをクローゼット内で聞いていた ===&lt;br /&gt;
[[Image:鈴木沙綾9.jpg|300px|thumb|鈴木 沙彩]]&lt;br /&gt;
逮捕された無職池永チャールストーマスが、ストーカー被害を相談した三鷹署からの電話に本人が応答しているのを「鈴木さんの部屋のクロゼット内で聞いた」と供述している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
池永チャールストーマス容疑者は事件直前、鈴木沙彩さんが警視庁にストーカー被害を相談しているのを察知し、逆上して犯行に及んだとみられる。警視庁のまずい対応が結果的に刺激を与えてしまった可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「京都市に住んでいるはずなのに近くに来ている。脅迫メールも送られてくる。(池永容疑者に)連絡してやめさせてほしい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8日午前9時ごろ、鈴木さんは両親と一緒に三鷹署を訪れ、切実に訴えた。池永容疑者が1日と4日の朝、鈴木さんが通学するのを自宅前で待ち伏せていたことも打ち明けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担当の署員は、その場で池永容疑者の携帯電話に連絡。応答しなかったため、署員を名乗り、留守番電話に「至急折り返し連絡をください」とのメッセージを残した。昼過ぎと夕方にも同様のメッセージを吹き込んだ。池永容疑者は午後には鈴木さん宅に侵入し、数時間潜伏していたほか、鈴木さんへの安否確認の電話もクローゼットの中で聞いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警察関係者は「待ち伏せていただけだったのが、留守電を聞いてこちらの動きを察知し、初めて自宅に侵入しようと考えた可能性は捨てきれない」と指摘。三鷹署は「留守電を残したのは真剣に取り組んだ結果。電話を3回したのも、相手につながらず、緊急性があると判断したからだ」と“弁明”した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、鈴木さんは4日に高校の担任教諭に池永容疑者から「殺すぞ」などと脅されていることを告白。担任は杉並署に相談したが、同署は三鷹署に相談するように勧めたものの、同署に連絡しなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[警察庁]]の[[米田壮]](つよし)長官は10日の記者会見で「なぜ尊い命を救えなかったのか。警視庁は真摯かつ謙虚に徹底した確認作業を行ってもらいたい」と調査を指示する意向を示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストーカー問題に詳しい[[常磐大]]大学院の[[諸沢英道]]教授（被害者学）は「警告することで加害者が逆上し、凶暴化するケースも少なくない。『殺すぞ』と脅されていたならば、被害者の身の安全を守るため、やはり自宅に警察官を派遣させるべきだった」と強調した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鈴木沙彩さんの両親が10日、親族を通じてコメントを発表し、まな娘を失った悲痛な胸の内を吐露した。全文は次の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私達は今、苦しくて悲しい思いの中におります。娘を大切に育てたつもりです。娘を厳しく育てたつもりです。そして、娘を守る決心をしておりました。しかし、娘は旅立ち神様のみ許にまいります。皆様にはご心配をおかけしておりますが、心配をして下さる多くの方のご協力とご理解を得て、今はただやすらかに天国に送ってあげたいと思っております」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 三鷹・女子高生ストーカー殺人鬼。フィリピン人母との極貧生活 ===&lt;br /&gt;
[[Image:鈴木沙綾10.jpg|300px|thumb|鈴木 沙彩]]&lt;br /&gt;
鈴木さんを刺殺した池永チャールストーマス容疑者とは、どういう素性の男なのか。裕福な家庭に育った鈴木さんとは、まるで正反対の生い立ちだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「40代と思われる母親は[[フィリピン人]]。日本人の父とは幼い頃に生き別れているようです。池永は大阪市内の公立小学校を卒業し、中学も地元の公立校に進学しましたが、中学3年の時に母親と一緒に京都市の賃貸マンションに転居。その後、京都府内の高校に進学し、柔道部に所属。その一方、貧しい家計を助けるため、近所のスーパーで週3回、アルバイトもしていました」（地元マスコミの記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハーフの子として生まれ、母親と極貧生活を送ってきたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実家の京都市内のマンションの隣室の女性によると、「現在は幼稚園児くらいの(異父)妹も暮らしていた」という。池永は、その幼い妹と遊ぶ姿を何度も目撃されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、昨冬ごろに京都の自宅を飛び出し、定職に就かず、コンビニなどのアルバイトを転々としながら大阪市内のマンションで一人暮らしを始めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それと前後し、2011年12月ごろに[[フェイスブック]]を通じて知り合ったのが、殺害した鈴木さんだった。池永は週末に深夜バスなどを利用して上京。鈴木さんの今年4月20日付のブログにも「明日はデートだから早く寝よう」といった記述が残っている（現在は削除）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「池永は、鈴木さんとの交際を母親にオープンに話していました。今年7月ごろに彼女の方から別れ話が出たといいます。ただ、殺された鈴木さんは、三鷹警察署にストーカー被害を相談した際、〈池永とは昨秋に別れた〉と説明している。どちらが事実なのか不明ですが、良家の子女である鈴木さんが、両親に交際を止められながら、ずるずると関係を続けていた可能性はあります」（前出の記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鈴木さんは、私立大学への推薦入試も決まっていた。今となっては、ロクデナシ男と交際してしまった事実が悔やまれる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 一連の報道 ==&lt;br /&gt;
=== 事件当日、警察に相談…ストーカー？元交際相手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:鈴木沙綾11.jpg|300px|thumb|鈴木 沙彩]]&lt;br /&gt;
被害者の[[女子高生]]は、[[ストーカー]]行為を受けていた疑いが強まった。[[東京都]][[三鷹市]]で[[2013年]][[10月8日]]夕、私立高校3年の鈴木沙彩(さあや)さん(18)が刺されて死亡した事件。[[警視庁]]に殺人未遂容疑で逮捕されたのは、元交際相手とみられる男だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鈴木さんは女優志望で映画などに出演したこともあった。鈴木さんは同日朝、両親と警察を訪れ、数日前から自宅前で男に待ち伏せされていたなどと訴えており、同庁は動機を調べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死亡した鈴木さんは昨年まで、逮捕された住所・職業不詳、池永チャールストーマス容疑者(21)と交際していた。池永容疑者は、同市井の頭の鈴木さん宅近くで待ち伏せしており、同日午後5時前、敷地内に入り、鈴木さんを刃物で刺した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女子高生が刺され死亡…「つきまとわれてる」 ===&lt;br /&gt;
東京都三鷹市井の頭の路上で、「助けて」という悲鳴を聞いた通行人の女性が、制服姿の若い女性が倒れているのを発見し、110番した。警視庁三鷹署員が駆けつけたところ、近くに住む私立高校3年、鈴木沙彩(さあや)さん(18)が血を流して倒れていた。首と腹を刺されており、約2時間後に死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鈴木さんは同日午前9時頃、両親と同署を訪れ、「昨年まで交際していた男に数日前から待ち伏せなどのつきまとい行為をされている」と訴えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場で男が逃走するのが目撃されており、事件発生から約1時間半後、市内の路上で同署員が似た男を発見。ズボンに血痕があり、鈴木さんを刺したことを認めたため、殺人未遂容疑で緊急逮捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男は住所・職業不詳、池永チャールストーマス容疑者(21)。「ナイフで刺した」などと供述しており、同庁は容疑を殺人に切り替えて捜査する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「フェイスブックで知り合う」容疑者は京都在住、数日前にナイフ購入 ===&lt;br /&gt;
東京都三鷹市で高校3年の鈴木沙彩さん(18)が刃物で切られて殺害された事件で、池永チャールストーマス容疑者(21)＝殺人未遂容疑で逮捕＝が「殺すつもりで、数日前に都内でナイフを買った。自宅周辺で帰りを待っていた」と供述していることが9日、捜査関係者への取材で分かった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鈴木さんは8日夕に帰宅直後に襲われたとみられ、警視庁捜査1課は計画的な犯行とみて詳しい動機を調べている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捜査関係者によると、池永容疑者の居住地が[[京都府]]にあることが判明。鈴木さんとは「(交流サイトの)[[フェイスブック]]で知り合った」と説明しており、かつて交際していたが、別れ話がもつれてつきまといなどをするようになったとみられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凶器のナイフは「逃走中に捨てた」と供述しているが、見つかっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鈴木さんは8日朝に両親と一緒に三鷹署でストーカー被害を相談。同署はその場で池永容疑者の携帯電話に3回電話をしたが、出なかったため、留守番電話に「折り返し電話をください」とメッセージを残したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捜査1課は池永容疑者が鈴木さんの被害相談を知った上で襲った可能性もあるとみている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ダンカン「酷すぎる…」父娘役で共演、鈴木沙彩さんを悼む ==&lt;br /&gt;
[[Image:鈴木沙綾12.jpg|300px|thumb|鈴木 沙彩]]&lt;br /&gt;
[[お笑いタレント]]で[[俳優]]の[[ダンカン]](54)が2013年10月9日、自身のブログを更新。8日に東京都三鷹市で刺殺された高校3年生の鈴木沙彩さんへのやり切れない思いをつづった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沙彩さんは小学生時代からタレント活動をしており、民放のドラマにも出演。近年には映画デビューも果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンカンは沙彩さんとは昨年放送されたフジテレビのドラマ「浅見光彦シリーズ」で父子役で共演。「何てこと…」「明るい子だった…」「酷すぎる…」と大きすぎるショックに短い言葉が並ぶ。「ご冥福をお祈り申し上げます」と結んでいるが、“娘”を襲った悲劇をまだ信じられないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 母に「やりました」池永容疑者 ==&lt;br /&gt;
東京都三鷹市で鈴木沙彩さんが刺殺された事件で逮捕された池永チャールストーマス容疑者の母親が9日午前、京都市内で読売新聞の取材に応じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母親は、鈴木さんとの交際について池永容疑者から相談を受けていたという。8日、ニュースで事件を知って不安を覚え、本人に電話すると、池永容疑者は「やりました。(鈴木さんは)意識不明。お母さんありがとう。死ぬ場所を探しておくわ」と言って切ったという。母親によると、池永容疑者は、[[コンビニエンスストア]]などで[[アルバイト]]をしながら[[大阪市]]内のマンションで一人暮らしをしていた。東京に住んだことはないが、9月27日に[[夜行バス]]で東京に向かったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交際が始まったのは約2年前で、いつも池永容疑者が東京に会いに行っていた。今年7月頃から別れ話が出たことを聞いたといい、「息子は鈴木さんとフェイスブックで連絡を取っていたようだ。けんかをすることはあっても、殺したなんて信じられない」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 親族の倉本聰氏コメント ==&lt;br /&gt;
高校3年の鈴木沙彩さん(さあや、18)が8日、東京・三鷹市で池永チャールストーマス容疑者(21)に刃物で切り付けられ死亡した事件で、鈴木さんの親族にあたる「北の国から」の脚本家・倉本聰氏がコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鈴木さんは倉本氏の姉の孫で、映画に出演するなど女優として活動していた。倉本氏はテレ朝系「ワイド!スクランブル」の独占取材に応じ、「芸能界に入るとき、彼女自身から相談があった。それに対して、『いい加減なところに入るな』と助言した。非常によく知っていたが最近は会っていなかった。事件のことは昨夜(8日夜)知った」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鈴木さんは8日朝、両親と「池永容疑者に待ち伏せされるなど、つきまとわれている」と警察署にストーカー被害の相談に訪れていた。その際、警察官が池永容疑者に3回電話をかけたがつながらなかったという。池永容疑者は同日、逮捕され、取り調べに対し容疑を認めている。鈴木さんと交際していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「ハキハキしたかわいらしい子だったのに」 ==&lt;br /&gt;
[[Image:鈴木沙綾13.jpg|300px|thumb|鈴木 沙彩]]&lt;br /&gt;
東京都三鷹市で私立高校3年鈴木沙彩さん（18）が自宅で襲われた事件で、近所に住む人たちは8日夜、突然の悲報に肩を落とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
住民らによると、鈴木さんはタレントとして活動もしていたという。所属していた事務所のホームページなどには映画やドラマに出演したと紹介されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近所の男性（71）は「一人娘で大切に育てられていた。まだ18歳なのに」と声を詰まらせた。親戚の小さい子供の面倒をよく見て、家の前で遊んであげる姿が印象的だったといい、「素直で優しい子だった」と振り返った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鈴木さんを小さいころから知っているという近所の飲食店の女性（65）は「どうして。あまりに気の毒だ」と絶句。「ハキハキとした口調で、朝夕通学で店の前を通るたびにきちんとあいさつしてくれた」と話し、「すごくかわいらしい子だった。家庭も厳しく遊び歩くような子ではなかった。ショックです」と顔をゆがませた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件20分前、署員が鈴木さんに安否確認の電話 ==&lt;br /&gt;
刺殺事件の約20分前、ストーカー被害の相談を受けた[[警視庁]]三鷹署員が、鈴木沙彩さんに安否確認の電話をかけていたこと。同庁は結果的に事件を防げなかったことを重く見て、同署の対応などについて確認を進めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8日午前9時過ぎ、鈴木さんと両親から相談を受けた同署員は、警告のため、その場で池永容疑者の[[携帯電話]]に電話をかけた。応答はなかったが、署員は[[留守番電話]]に「三鷹署です。連絡を下さい」というメッセージを残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後も、昼と夕方に2度にわたって電話をかけたが、この時も池永容疑者の応答はなかった。署員は午後4時半頃、鈴木さんの携帯電話にも連絡し、無事を確認したという。しかし、鈴木さんは同日午後4時50分頃、自宅前で待ち伏せしていたとみられる池永容疑者に刺され、死亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 京都に住んでるはずなのに…鈴木さん、警告訴え ==&lt;br /&gt;
[[Image:鈴木沙綾14.jpg|300px|thumb|鈴木 沙彩]]&lt;br /&gt;
警視庁に殺人未遂容疑で逮捕された無職池永チャールストーマス容疑者(21)(京都市右京区)が、1週間前から鈴木さんの自宅周辺に姿を見せていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凶器のナイフを数日前に購入したと供述し、事件当時は軍手などを用意していたことから、同庁は計画的な犯行の可能性があるとみて調べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鈴木さんは8日午前、両親と三鷹署を訪れて「(元交際相手の)池永容疑者につきまとわれている」と相談した際、1日朝に最寄り駅に向かう途中で池永容疑者を見かけ、4日朝にも自宅近くで母親と一緒に目撃したと説明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「京都に住んでいるはずなのに近くに来ている。警告してほしい」と訴えていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 池永容疑者、女子高生宅で待ち伏せ…窓から侵入 ==&lt;br /&gt;
警視庁に逮捕された無職・池永チャールストーマス容疑者(21)が「(女子生徒の)部屋に隠れて待ち伏せしていた。帰宅を待って殺すつもりだった」と供述している。同庁は、[[ナイフ]]や[[軍手]]を持ち込んでいることなども明確な殺意を裏付けているとみている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
池永容疑者は、「8日昼過ぎに女子生徒宅2階の無施錠の窓から侵入した後、1階の女子生徒の部屋の[[クローゼット]]に隠れていた」と供述した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午後4時50分頃、帰宅直後の女子生徒を1階で襲い、外に逃げるところを追いかけて刺したとみられる。室内の階段にもみ合った痕跡があり、玄関の外には血痕が残されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 女優への憧れつづる…鈴木さん、英語でもブログ ==&lt;br /&gt;
鈴木沙彩さんは、本格的な[[女優]]を夢見てキャリアを積み重ねながら、学校でも優秀な成績を収めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[脚本家]]の[[倉本聰]]さんの親戚で両親と3人暮らし。小学5年で[[スカウト]]されて[[芸能事務所]]に所属し、女優を目指してレッスンを重ねてきた。2010年に公開された映画「[[冷たい部屋]]」でバレエ教室の生徒役を演じたほか、[[民放]]のドラマの出演歴もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通っていた高校の男性校長(60)によると、英語コースで成績はトップクラス。都内の大学の[[推薦入試]]を受ける予定だった。校長は「海外で女優として活動したいと話していたのに……」と涙ぐんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鈴木さんは日本語と英語でブログを開設。「宝物は友達と家族！」と自己紹介し、米仏の女優への憧れやファッションの話題を月数～十数回のペースでつづっていた。9月1日には「受験生だって事と、高校最後の夏だっていうことを実感した夏でした。そんなこんなで凄く充実した夏でした！新学期にウキウキだな」と書いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネットでは祭りに ==&lt;br /&gt;
[[Image:鈴木沙綾15.jpg|300px|thumb|鈴木 沙彩]]&lt;br /&gt;
8日夕方、東京・三鷹市の住宅街で、18歳の女子高校生が首などを刺され死亡した事件で、犯人と思われる人物が逃走中にインターネットの掲示板に書き込んでいた事が話題となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
犯人は「被害者。無差別ではないです。恨みがありました。」と書き込んでおり、鈴木沙彩さん(18)への恨みがあったことを報告している。また記載されたアドレスと同じものをつぶやいたツイッターアカウントも発覚しており因果関係が注目される。犯人と思われるアカウントはインターネットの掲示板および、ツイッター等を使い特定のアドレスをつぶやいている。同時に被害者への恨みもあるようで「無差別ではないです。恨みがありました。」と記載しており、被害者との間に何らかのトラブルがあるのではないかと思われる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き込んだ日は2013/10/08(火) 18:29:09である。ちょうど殺害後1時間半の時間となり、路上をウロウロしていた時刻だ。掲示板では「記念パピコ」「まさかの犯人降臨」等とお祭り状態だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて犯人と思われる人物が記載したアドレスをたどると今回の被害者である鈴木沙彩さんと同名の「suzuki saaya 」のページにたどり着く。内容はsuzuki saaya さんのご開帳・フェラ写真などが掲載されており、アップロードは Suzuyanで、21歳の三鷹に住む男性と書かれている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
犯人は無差別ではないと書き込んでいるうえ、犯行後1時間半後に「私がやりました。間違いありません」と話したということで、殺人未遂の疑いで逮捕されている。つまり突発的な犯行ではなく恨みなどによる計画的な犯行ではないかと推測できる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
掲示板等の情報によると恋愛のトラブルのようだが真相は今だ判らないが、ネットの情報が今後犯人の犯行目的を解くカギとなる可能性も濃厚になってきた、 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット上の反応 ===&lt;br /&gt;
* しかしこれ明日の朝のニュースじゃ流せないな。さすがに映像ソースがxvideoじゃｗ&lt;br /&gt;
* FBから8月に髪を切ったので撮影はその後と思われる。Twitterのプロフィールには学校名とクラス名を記入。ガチの怨恨です&lt;br /&gt;
* すごい事件だけど、どの紙面・誌面もアレそのものは載せられなくて、結局は何がどう凄いのか伝えられない。Xvideoの威力が凄すぎる。&lt;br /&gt;
* 娘を殺されたやりきれなさ？ねっちょりフ○ラ・オマ○コおっぴろげ自撮りの事実をしったやりきれなさ？&lt;br /&gt;
* これは流石に・・・。殺された上にこんな動画と写真ばら撒かれるって・・・。さすがに報道も自粛しそう&lt;br /&gt;
* 一番ひどいのは何かって、親がこのあとＸｖｉｄｅｏのあの動画を見ることになるだろうことだよ。娘の淫行を死んだあとに見るなんて&lt;br /&gt;
* わずか6時間でこれかよｗもうとっくにネット社会なんだなと本当に思い知らされるわ&lt;br /&gt;
* 池永チャ－ルストーマスか。英国圏にありそう、古典的な名だ&lt;br /&gt;
* もう少し有名な芸能人だったらなぁ。いくらＪＫタレントでも無名じゃ抜けん。と思ってたけど 抜けたわ&lt;br /&gt;
* なにこれ？ 娘のくぱぁ画像やふぇら動画拡散して殺されたうえ自宅公開って、遺族どんだけ罰ゲームだ？&lt;br /&gt;
* 垢の他人にここまで恨まれるって相当だぞ。家族ならよくあるレベルだが。&lt;br /&gt;
* いや、たぶん動画や画像をネットばらまくぞとか脅迫してたから母娘で警察に相談に行ったんじゃないのかな。たぶん両親は動画や画像あるのを知ってると思う。&lt;br /&gt;
* つうか被害者も家族も既にバラまかれたのを知って警察に駆け込んだんじゃないかな?ここまでやった男が次にどういう行動をとるのか、警察の想像力が貧弱すぎて話にならんなぁ。&lt;br /&gt;
* 別れるのが嫌でストーカーしたり羽目撮り流出した挙句殺人か。情けねー男だなあ&lt;br /&gt;
* こいつはマジで死刑でいいよ。無期懲役で20年刑務所入っても、40過ぎのトーマス雇うとこないだろ。つまりナマポか再犯する。トーマスの性欲からいって再犯するだろうな。&lt;br /&gt;
* 復讐は完全に果たしたわけか・・・&lt;br /&gt;
* 怖いよ 人が二回殺されるのを初めて見た&lt;br /&gt;
* たしかにオーバーキルだなこれ。さらにこのあと親族に真相を知られて3度目の死を迎える&lt;br /&gt;
* これ、まじで女子高生コンクリート以来の陰惨な事件じゃない？被害者を肉体的に殺し、死後にも辱め、さらに親族の名誉も血の底&lt;br /&gt;
* プラス「マスコミが住所大公開」というオチが付く&lt;br /&gt;
* 死亡6時間でハメ撮り暴露され、スポニチがお宅の住所まで出しちゃったから、googleストリートビューでバーチャルお宅訪問まで出来るというｗ 怖すぎワロタ&lt;br /&gt;
* ケツ毛さん、お疲れ様でした。世代交代でございます。&lt;br /&gt;
* 以前もこう言う流出あったがネットに流れるとマジで永劫消えんぞ…この犯人殺した後でも死んだ被害者を追い撃ちし続けるとか流石に無いわ&lt;br /&gt;
* 悩んだが画像見てみた。思った以上に開帳画像が多くてびっくりした。淫乱淫乱言うが、高校生とか若い方が怖いもの知らずで彼氏の言いなりなんだよな。節操を覚えるのは色んな男を知った後だ。そして特に女子校生の方がこういったことは起きやすい。本当に可哀想だ。&lt;br /&gt;
* 恨みあるならエ□写真と動画公開するだけでいいだろ、何で殺しちゃうの&lt;br /&gt;
* これ寧ろ重症で生き残ったら余計最悪だったんじゃないかね&lt;br /&gt;
* テレビでは触れられない内容だけど、動画を見た後に被害者がいい子のように報じられるのを見て印象操作ってすごいなって思う&lt;br /&gt;
* 拡げた写真を撮るのはネットリテラシーの問題ではない。そういう子なのだ、残念だが&lt;br /&gt;
* マスゴミが女子高生だからと言って取り上げすぎるからだろｗさらっと流せばここまでマズイ部分はバレなかったのにな&lt;br /&gt;
* いい悪いじゃなくて防ぎようが無いし、無理矢理規制で防いだら中国みたいな規制国家になってしまう&lt;br /&gt;
* まぁ、あの画像は自己責任だわな。同情の余地は無い。男が最悪な事に変わりはないが、女のほうもバカだからしょうがない&lt;br /&gt;
* わいせつ自画撮りしたのが本人だし、自業自得だろ。叩けばホコリが出る売女のくせに、自分の責任から逃げることをするのが悪い&lt;br /&gt;
* 少なくとも家族は引っ越し。もう地元にはいられない&lt;br /&gt;
* マスゴミは成績優秀な生徒だったと上辺だけの報道。真実を伝え無いマスゴミ報道。これが日本のマスコミの姿だ&lt;br /&gt;
* これほんと撮らせる方も悪いんだよな。&lt;br /&gt;
* 今回の事件の報道で、テレビメディアってのは巧みな嘘をつくなぁ。というか、印象操作が巧みだよなぁ。と改めて実感させられたな。&lt;br /&gt;
* 親にすれば、娘が殺されたのみならず、ワイセツな画像が全世界にばら蒔かれただなんて、発狂もんだろ。気の毒すぎ&lt;br /&gt;
* テレビで自主規制してるとしても女子高生が夢半ばにストーカーに命を奪われた悲劇のヒロイン的な報道の仕方はどうなんだ&lt;br /&gt;
* まーでも振っただけで殺されちゃたまらんだろ。ガキ同士のくっついた離れたで、別に金銭や結婚問題や世間体が発生するわけでもないのに&lt;br /&gt;
* テレビでは画像の事には触れずに女優を目指してた活発な娘としか報道しないから、なんかモヤモヤするんだよなあ&lt;br /&gt;
* そもそも、ネットで知り合った素性の知れない相手とつきあい始めたのが危険な行為だったな。&lt;br /&gt;
* ネットの危険性を授業などで、教えるべき&lt;br /&gt;
* 授業もだが親もきちんと教えるべき。学校に頼ってばかりいてもダメだと思う&lt;br /&gt;
* 好きな男に自分のエ□画像送っただけなのに、それが名前バレ顔バレで死後もネットに晒され続け、ビッチだの自業自得だの罵られながらもオカズとして辱しめを受け続けるんだぜ。男を見誤っただけでこんな無間地獄に落ちないといけないなんて余りにかわいそすぎるやろ。どんな犯罪者よりも辛い罰を受けてるに等しいんやで(´・ω・`)&lt;br /&gt;
* しかしネットって怖いね。清純を装っててもこんな結果になるんだから（まぁ自業自得だし、女優に清純な奴なんていないけどな）本物の清純な娘って絶対に表舞台には出て来ないよマジで。&lt;br /&gt;
* 未成年のインターネット利用。制限理由としては文句なし。一気に流れが動く事を！&lt;br /&gt;
* 信用できない相手にはヤバイ画像や映像を撮らせないって事ぐらいしか自衛手段はないよね。カメラ目線でくぱぁに女優魂みたいなものを見たけどｗ&lt;br /&gt;
* 流出したのが1、2枚だったらコラ画像で逃げれたかもだけど、60枚以上＋動画ですもんね(´・ω・｀) どう見ても本人ですもんね(´・ω・｀)&lt;br /&gt;
* どう考えても本物。メディアも嘘を付き通せない。しかも一度ネットに流出したら永遠に消せない。死して尚詰みですわ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 千葉ロッテマリーンズの神戸選手がコメント ==&lt;br /&gt;
[[Image:ロッテ神戸コメント.jpg|500px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 被害者の画像・動画のネット拡散、どう考える？ ==&lt;br /&gt;
10月8日、東京・三鷹で女子高生（18）の刺殺事件が起こった。容疑者はすでに逮捕されている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件について、全国紙の[[ウェブサイト]]では[[読売新聞]]、[[朝日新聞]]、[[毎日新聞]]、[[産経新聞]]が被害者を実名で報道（日経のみ匿名）。被害者の実名が公開されたことにより、ネット上では被害者のプライベートな写真や動画をまとめたサイトが現れ、さらにこのサイトが[[Twitter]]や掲示板で「拡散」される現象が起こっている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした画像、写真の中には、被害者が過去に投稿したものだけでなく、容疑者がアップロードしたとされる、猥褻なものが多数ある。海外のサイトにも投稿されており、事実上、すべてのデータを削除するのは難しい現状だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここには、被害者を実名で報道すべきかというマスメディア側の問題だけでなく、被害者がもはや自ら削除ができない、プライバシーに関わるデータをアップロード、ソーシャルメディア拡散することは許されるのか、というネット利用者に関わる問題も横たわっている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の事件に関しても「そもそも見られて困る写真を撮らなければいい」という意見もTwitterで見られる。被害者が未成年だったこともあり、幼少時からの[[ネットリテラシー]]教育も論点になってくるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
被害者のプライバシーに関しては、弁護士会などが問題提起しているが、その多くはメディアによる取材攻勢、報道姿勢を扱ったもので、一般人によってネットで拡散される「二次被害」についてはまだ検討が進んでいない現状だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[スマホ]]で写真撮影し、ネットに投稿が当たり前の時代となった今、被害者のプライバシーと人権を守るために、新たな枠組みが必要となりそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自民党、悪意あるハメ撮り流出防止のため「復讐ポルノ」対策に着手(2013年12月) ==&lt;br /&gt;
[[自民党]]は、元交際相手や元配偶者の私的な画像をインターネット上に流出させる嫌がらせ行為「リベンジ(復讐)ポルノ」の対策に着手した。新たなネット犯罪として若者を中心に社会問題化していると判断。被害を生む投稿画像の早期削除などが課題で、来年の通常国会での新たな法整備も視野に検討する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
復讐ポルノ対策について、[[谷垣禎一]][[法相]]は秋の[[臨時国会]]で「想定される問題はおおかた現行法で裁ける」と新法整備に慎重姿勢を見せた。これに対し自民党女性局の[[三原じゅん子]]局長は12日、対策に関する勉強会の初会合を開き「現行法で対応できるなら被害者が泣き寝入りしていることはない」と法整備に意欲を見せた。まずは勉強会で被害実態の把握を進める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[浅見光彦シリーズ]] 44　砂冥宮（[[2012年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[金曜プレステージ]]） - 轟真純役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* 冷たい部屋 （2010年） - 真由 役&lt;br /&gt;
* ガレージ・ドライブ （2013年）  - 葉月 役&lt;br /&gt;
* ある子供の交わり （2013年） - 立花菫 役　※主演作&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* [[トイレの花子さん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[桶川ストーカー殺人事件]]&lt;br /&gt;
* [[ケツ毛バーガー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みたかしよしこうせいしさつしけん}}&lt;br /&gt;
[[Category:平成時代の殺人事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:三鷹市]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年の日本の事件]]&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねるでの祭り]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E5%8F%A3%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=239356</id>
		<title>川口春奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E5%8F%A3%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=239356"/>
				<updated>2014-07-22T03:01:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* その他テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:川口春奈1.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
'''川口 春奈'''（かわぐち はるな、[[1995年]]2月10日 - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。研音所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈2.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
*2007年、中学に入る前（小学6年の春休み）、川口春奈の友達とその母親が[[ニコラ読者モデルオーディション|『ニコラ』のオーディション]]に川口春奈の履歴書を送った。書類選考、二次選考を通過しグランプリに選ばれた。ニコラモデルになる前は子供が好きなので[[保育士]]になりたかった。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、中学1年生の頃、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』の[[ニコラ読者モデルオーディション|第11回モデルオーディション]]でグランプリを獲得した。ここで研音の子供部門「けんおん。」に所属し、同年9月1日発売のニコラ2007年10月号でモデルデビュー。愛称は「ハルル」。&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[10月4日]]から翌年3月28日までテレビ東京系の子供向けバラエティ番組『[[ファイテンション☆テレビ]]』のガールズコーナーにレギュラー出演した。これが最初に出演したテレビ番組である。&lt;br /&gt;
*2008年10月から翌年3月まで『ニコラ』と[[テレビ東京]]の提携で『[[ファイテンションテレビ]]』のガールズのコーナーにレギュラー出演。2009年3月に『ファイテンションテレビ』の出演者で音楽グループ「[[merry merry Boo]]」を結成、「[[今すぐKiss Me]]」をカバーした。詳しくは「[[merry merry Boo]]」を参照。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]春、[[三井不動産リアルティ|三井のリハウス]]のオーディションに合格し三井のリハウス第13代[[リハウスガール]]に選ばれた。またほぼ同時期に行われた[[ポカリスエット]]のオーディションにも合格した。これを期に[[3月1日]]、子供部門「けんおん。」から[[研音グループ|研音]]に移動。研音のケータイサイトで日記「春な日和」が始まる。3月下旬には[http://www.ken-on.co.jp/haruna/index.html 川口春奈オフィシャルサイト]が開設された。&lt;br /&gt;
*2009年[[7月9日]]、 [[Hi-Fi CAMP]]「[[だから一歩前へ踏み出して]]」で[[サッカー日本代表]]の[[中村俊輔]]選手と共にミュージックビデオ初出演。同曲はポカリスエット「運命の夏篇」のCM曲となった。8月上旬に「ポカリスエットを飲んで川口春奈・Hi-Fi CAMPに会おう!」のイベントで日本全国12都市を回った。&lt;br /&gt;
*中学3年のときに上京。&lt;br /&gt;
*2009年10月クールの[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[東京DOGS]]』でドラマデビュー。2010年[[3月13日]]、[[BSフジ]]で放送[[P&amp;amp;Gパンテーンドラマスペシャル]]『[[初恋クロニクル]]』で初主演した。&lt;br /&gt;
*2010年[[4月1日]] 、2010年度『ニコラ』部長となる。&lt;br /&gt;
*2010年4月クールの[[TBSテレビ|TBS]]の[[金曜ドラマ]]『[[ヤンキー君とメガネちゃん]]』に姫路凜風役で出演。本格的に連続ドラマに参加する役はこれが初めて。&lt;br /&gt;
*2010年[[6月7日]]、[[閃光ライオット]]の2代目応援ガールとなり、2010年8月1日に行われた「閃光ライオット2010」では応援ガールをつとめた。&lt;br /&gt;
*2010年7月30日から9月にかけて au [[LISMO]]のCM（LISMO Fes!篇）に出演した。このCMは注目を集め[[玄光社]]発行のCM雑誌『[[CM NOW]]』の2010年CM大賞に選ばれた。11月2日、雑誌『[[日経トレンディ]]』が選ぶ“今年の顔”に選ばれた。&lt;br /&gt;
*2011年ニコラ5月号でニコラを卒業した。この号で表紙起用回数は合計15回。うち3回が単独での起用。表紙回数が[[新垣結衣]]と並んでニコラ歴代3位になった。今後は俳優業に専念すると宣言した。&lt;br /&gt;
*2011年6月4日公開の映画『[[もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら]]』で映画に初出演。&lt;br /&gt;
*2011年7月、TBS深夜ドラマ枠[[Friday Break]]で放送された[[桜蘭高校ホスト部]]で連続ドラマに初主演。&lt;br /&gt;
*2011年7月28日発売の『[[週刊ヤングジャンプ]]』で初の水着グラビアを飾る。その後も『[[週刊プレイボーイ]]』などで水着グラビアをする。&lt;br /&gt;
*2011年11月、第90回[[全国高校サッカー選手権大会]]の7代目応援マネージャーに就任。&lt;br /&gt;
*2012年3月17日、映画『桜蘭高校ホスト部』で映画初主演。&lt;br /&gt;
*2012年3月20日に1st写真集『haruna』を発売。写真集は石垣島、故郷の五島列島で撮影されている。&lt;br /&gt;
*2012年4月、TBSの深夜ドラマ枠[[ドラマNEO]]で放送される連続ドラマ『[[放課後はミステリーとともに]]』に主演する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TBS「夫のカノジョ」、今世紀 民放連続ドラマ最低視聴率に並ぶ(2013年11月) ==&lt;br /&gt;
川口春奈(18)主演の[[TBS]]系連続ドラマ「[[夫のカノジョ]]」(木曜後9:00)の第4話が14日に放送され、平均視聴率が3.1％([[ビデオリサーチ]]調べ、関東地区)だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送枠の“[[木曜ドラマ9]](ナイン)”は[[2011年]]10月クールから国民的ドラマシリーズ「[[渡る世間は鬼ばかり]]」の後番組として新設されたドラマ枠。主に若者の作品を放送している。3.1％は同枠で放送された作品の中で最も低い数字。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[テレビ東京]]を除く、今世紀以降のプライム帯(午後7～11時)で放送された民放の連続ドラマの中で最も低かった[[2003年]]1月期の[[日本テレビ]]の「[[メッセージ]]」([[真中瞳]]主演)第6話、同年10月期の「[[ライオン先生]]」([[竹中直人]]主演)最終回、[[2012年]]4月期の「[[家族のうた]]」第4話に並んでしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「夫のカノジョ」は初回4.7％、第2話4.8％、第3話3.7％と低迷が続き、主演の川口が自身の[[ブログ]]や出演イベントで番組PRしたほか、共演の[[鈴木砂羽]](41)も出演番組で猛アピール。川口のブログには激励のコメントが相次いだものの、数字は伸びなかった。4話までの平均は4.1％。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TBS、川口春奈主演「夫のカノジョ」視聴率低迷による打ち切り認める ===&lt;br /&gt;
[[TBS]]の定例会見が27日、東京・赤坂の同局で開かれた。編成局は途中打ち切りが報じられていた川口春奈(18)主演のドラマ「[[夫のカノジョ]]」(木曜後9:00)について報道を認めた上で「大変厳しい視聴率」と視聴率の低迷が理由であると説明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今月22日に放送された第5話の平均視聴率が3.0％を記録。今世紀のプライム帯(午後7～11時)で放送されたドラマで最低を更新した。これを受けて全9話の予定を1週早めて終了すると、報じられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時間帯の[[テレビ朝日]]ドラマ「[[ドクターＸ]]」が好視聴率を出していることもあり「なぜ、このタイミングにあのドラマを張ったのか」(編成局)と若い世代をターゲットに想定したドラマが結果的に外れたとの認識を示した。[[石原俊爾]]社長は「視聴者の声を真摯に受け止めることですね」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈3.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
*長崎県[[五島列島]]の[[福江島]]に3姉妹の末っ子として生まれる。家族構成は両親と歳の離れた姉2人である。「春奈」という名前は祖父の名前の一文字「春」からきている。「奈」は姉が付けた。本当は春「菜」となる予定だったものの、母が春「奈」だと思って市役所に届けてしまった。現在は家族と東京に住んでいる。長崎で雑種の犬を飼っている。名前はダニエル。&lt;br /&gt;
*好きな女性アーティストは[[加藤ミリヤ]]。男性は[[EXILE]]。&lt;br /&gt;
* ニコラモデル（[[ニコモ]]）では同期の[[立石晴香]]と話が合うらしく仲が良い。川口曰く立石は「ライバルでもあり、信頼しあう親友」。2人あわせて「はるハル」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
*『[[ヤンキー君とメガネちゃん]]』で共演した[[仲里依紗]]とは長崎県出身同士で仲が良い。&lt;br /&gt;
2013年6月17日のスッキリで上京時の悩み語っていた。2014年7月8日は免許の事クイズした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
主演作は'''太字'''&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[東京DOGS]]（2009年10月19日 - 12月21日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 高倉カリン 役&lt;br /&gt;
* [[泣かないと決めた日]]（2010年1月26日 - 3月16日、フジテレビ） - 角田愛 役&lt;br /&gt;
* [[初恋クロニクル]]（2010年3月13日、[[BSフジ]]） - '''里浦美咲''' 役&lt;br /&gt;
* [[ヤンキー君とメガネちゃん#テレビドラマ|ヤンキー君とメガネちゃん]]（2010年4月23日 - 6月25日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 姫路凜風 役&lt;br /&gt;
* [[流れ星 (テレビドラマ)|流れ星]]（2010年10月18日 - 12月20日、フジテレビ） - 安田瑞希 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#テレビドラマ|桜蘭高校ホスト部]]（2011年7月22日 - 9月30日、TBS） - '''藤岡ハルヒ''' 役&lt;br /&gt;
* [[白戸修の事件簿#テレビドラマ|白戸修の事件簿]] 第8話（2012年3月16日、TBS） - 藤岡ハルヒ 役&lt;br /&gt;
* [[放課後はミステリーとともに#テレビドラマ|放課後はミステリーとともに]]（2012年4月23日 - 6月25日、TBS） - '''霧ヶ峰涼''' 役&lt;br /&gt;
* [[GTO (2012年のテレビドラマ)|GTO]] / 秋も鬼暴れスペシャル（2012年7月3日 - 9月11日 / 10月2日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 相沢雅 役&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第5シリーズ (2012年)|金田一少年の事件簿 香港九龍財宝殺人事件]]（2012年、[[日本テレビ]]） - 七瀬美雪 / ヤン・ラン 役&lt;br /&gt;
金田一少年の事件簿、獄門島殺人事件、(2014年、日本テレビ　七瀬美雪役)&lt;br /&gt;
天魔さん行く。(2013年7月から9月　TBS)&lt;br /&gt;
夫の彼女　(2013年10月から12月　TBS)&lt;br /&gt;
ガリレオ2。2014年6月12日に再放送放送された&lt;br /&gt;
金田一N(2014年7月から9月。日本テレビ)。七瀬深雪役。8月30日は24の為休止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら]]（2011年6月4日、[[東宝]]） - 宮田夕紀 役&lt;br /&gt;
* [[POV〜呪われたフィルム〜]]（2012年2月18日、東宝） - '''川口春奈''' 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#劇場版|映画 桜蘭高校ホスト部]]（2012年3月17日、[[ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (日本)|ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント]]） - '''藤岡ハルヒ''' 役&lt;br /&gt;
好きて言いな。(2014年7月12日公開)&lt;br /&gt;
幕末高校生。(2014年7月26日公開)18日の超報道でイベント模様放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈4.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* [[恋色円舞|恋色円舞〜こいいろワルツ〜]]（2010年11月5日 - 26日、[[LISMO Channel#LISMO Channel(Video)|LISMO Channel]]） - '''アキ''' 役&lt;br /&gt;
* PANTENE シンデレラ project ウィンターソング episode1 「斉藤奈々の場合」（2011年12月15日、[[facebook]]公式） - '''斉藤奈々''' 役&lt;br /&gt;
* PANTENE シンデレラ project ウィンターソング episode2 「坂本裕子の場合」（2012年1月、facebook公式） - 斉藤奈々 役&lt;br /&gt;
* [[POV〜呪われたフィルム〜#スピンオフ|POV〜志田未来のそれだけは見ラいで!〜]]（2011年12月2日 - 30日、LISMO Channel） - 川口春奈 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#スピンオフドラマ|桜蘭高校ホスト部〜ハルヒのハッピーバースデー大作戦〜]]（2012年1月6日 - 25日、LISMO Channel） - '''藤岡ハルヒ''' 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットテレビ ===&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola©]]（2009年 - 2010年、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ファイテンションテレビ]]（[[テレビ東京]]系、2008年10月4日 - 2009年3月28日）&lt;br /&gt;
* [[ブカツの天使]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、2009年4月4日 - 9月19日）オープニングのみ&lt;br /&gt;
* [[川口春奈の高校サッカー魂]]（日本テレビ、2012年1月1日 - 1月9日)&lt;br /&gt;
ブランチ　(2013年8月3日。2014年7月12日。、VTR出演　10月18日、スタジオ出演　TBS)&lt;br /&gt;
ジェネ天国、(2013年9月23日、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
オールスター感謝祭、(2013年9月28日　TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ、　PON　(2013年10月15日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸、(2013年10月17日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年10月23日　フジテレビ)&lt;br /&gt;
朝ズバリ、昼帯、ニューススター、(2013年10月24日、TBS)&lt;br /&gt;
モニタリング　(2013年10月31日、TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年、11月13日、VTR出演。2014年7月11日。18日 スタジオ出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP(2014年7月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年7月5日。MBS)&lt;br /&gt;
ネプリ(2014年7月7日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年7月8日。14日。VTR出演。18日スタジオ出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
ワールドカップ。(2014年7月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
未来(2014年7月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ズームイン。(2014年7月12日。19日。日本テレビ)12日はVTR。19日はスタジオ出演&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年7月13日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ビフォーアフター(2014年7月13日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年7月17日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年7月17日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
エブリ。(2014年7月18日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何。(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈5.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈6.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈7.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈.jpg|350p%|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* [[三井不動産リアルティ|三井不動産販売]] [[リハウスガール|三井のリハウス]]（2009年3月 - 2011年） - 第13代目リハウスガール&lt;br /&gt;
**（2009年3月、価値住宅 篇 / 宣言篇 / 価値住宅 篇 / 内見 篇）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]] [[LISMO]]（2009年10月30日 - ）&lt;br /&gt;
**（2009年10月30日、お散歩 篇 / ランチ 篇 / 縁側 篇）&lt;br /&gt;
** （2010年1月29日、LISMO LOVES HIGH SCHOOL 篇）&lt;br /&gt;
** LISMO Fes!（2010年7月30日 - ）&lt;br /&gt;
* [[三井不動産]] &amp;amp; EARTH（2010年5月24日 - ）&lt;br /&gt;
**（2010年5月24日、&amp;amp; EARTH 登場 篇）&lt;br /&gt;
**（2010年8月18日、&amp;amp; EARTH 柏の葉 編）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[ポカリスエット]]（2009年）&lt;br /&gt;
**（2009年4月4日、初出場 篇 / 2009年4月4日初出場・準備ばんたん 篇）&lt;br /&gt;
**（2009年6月27日、運命の夏 篇）&lt;br /&gt;
* [[カルビー]] [[じゃがりこ]]（2010年10月4日 - ）[http://www.calbee.co.jp/cm/ じゃがりこ]&lt;br /&gt;
** （2010年10月4日、「じゃがりこ応援団」屋上 篇）&lt;br /&gt;
** （2011年7月、「じゃがりこ応援団」校庭 篇）&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン|P&amp;amp;G]] [[パンテーン]]（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** （2011年4月、成海璃子さん・川口春奈さんの発見! 篇） - [[成海璃子]]と共演&lt;br /&gt;
** （2012年2月、新パンテーンシリーズ） &lt;br /&gt;
* [[ソニー|SONY]] ブルーレイディスクレコーダー（2011年10月2日、泣く娘 篇 / ムっとする娘 篇 / ケータイに叫ぶ娘 篇）&lt;br /&gt;
* SONY 液晶テレビ BRAVIA （2011年11月、YouTube™  篇 / Skype™ 篇）&lt;br /&gt;
* [[ブリヂストンサイクル]] [[ブリヂストン・アルベルト|アルベルト]]（2011年12月、アルベルト通学はじめます 編)&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] [[トヨタ・パッソ|PASSO]]（2012年2月1日、でんでらりゅうば 篇） - [[仲里依紗]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エーザイ]] チョコラBBスパークリング[http://www.chocola.com/station/cm/bbspark/index.html]&lt;br /&gt;
** はじけ砲 篇（2012年4月7日-）&lt;br /&gt;
** 白雪姫 篇&lt;br /&gt;
* [[三井住友VISAカード]] 三井住友プレミアムギフトカード（2012年5月21日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージック・ビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[Hi-Fi CAMP]] 「[[だから一歩前へ踏み出して]]」（2009年）&lt;br /&gt;
* [[初音 (歌手)|初音]] 「[[また逢いたい]]」（2010年2月10日）&lt;br /&gt;
* [[WISE]]「[[By your side feat.西野カナ]]」 (2011年3月16日）※ジャケット写真にも登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]] FRIDAY（2010年7月23日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* SCHOOL OF LOCK!(2012年4月-、TOKYO FM）- 3週目に出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウェブ ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈8.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.oricon.co.jp/music/special/090402_01.html オリコンスタイル「キラキラガール」]&lt;br /&gt;
* MSNテレビ インタビュー（2009年8月27日 - 10月24日）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/nakanai/special/report.html 泣かないと決めた日 - 川口春奈のドキドキ現場ルポ]&lt;br /&gt;
* Web De☆View Girls☆インタビュー&lt;br /&gt;
** 「初恋クロニクル」でドラマ初主演 ([http://www.deview.co.jp/interview/100312a.html  Part.1], [http://www.deview.co.jp/interview/100319a.html Part.2]）&lt;br /&gt;
** LISMOドラマ「恋色円舞」出演 ([http://www.deview.co.jp/interview/101112b.html part1], [http://www.deview.co.jp/interview/101119a.html part2])&lt;br /&gt;
* [[テレビドガッチ]]インタビュー[http://dogatch.jp/interview/186/ Vol.186]（2010年3月8日）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/nagareboshi/spe_haruna/ 流れ星 - 川口春奈のケータイ日記]&lt;br /&gt;
*[http://fashion.yahoo.co.jp/magazine/houyhnhnm/200/hou036.html Houyhnhnm vol.200 36/45](2011年5月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈9.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* ポカリスエットを飲んで川口春奈・Hi-Fi CAMPに会おう!（2009年8月上旬、全国12都市）&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|nicola]]×[[川口春奈|ハルル]]×[[レピピアルマリオ|レピピ]]コラボアイテム販売イベント（2010年3月20日、コレクトポイント[[大阪]][[心斎橋]]店 3階）&lt;br /&gt;
* &amp;amp; EARTH LIVE（2010年7月25日、東京ミッドタウン）&lt;br /&gt;
* 閃光ライオット 2010（2010年8月1日、東京ビッグサイト西棟駐車場 野外特設ステージ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（[[新潮社]]、2007年10月号 - 2011年5月号）- '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
* [[ザテレビジョン|週刊ザテレビジョン]]（角川マーケティング、2009年41 - 44号）連載「はるうらランキング」（全4回）&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.]]（東京ニュース通信社、2011年6月号 - ）連載「そのまんまはるな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* CM美少女 U-19 SELECTION100 2010（[[玄光社]]、2010年4月21日）ISBN 978-4768303054 &lt;br /&gt;
* 天使の素顔 〜話題の美少女フォト&amp;amp;インタビュー〜（玄光社、2010年8月27日）- 表紙 ISBN 978-4768303177&lt;br /&gt;
* 川口春奈×repipi armarioブランドおしゃれBOOK（[[新潮社]]、2010年10月30日　編集：nicola特別編集）ISBN 978-4107902252&lt;br /&gt;
* CM美少女 U-19 SELECTION100 -2011-（玄光社、2011年5月18日）ISBN 978-4768303382 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* haruna（2012年3月20日、[[ワニブックス]]、撮影：[[長野博文]]）ISBN 978-4847044458&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 川口春奈2010年カレンダー（株式会社ハゴロモ、2009年11月16日）&lt;br /&gt;
* 川口春奈2012年カレンダー（株式会社ハゴロモ、2011年11月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ken-on.co.jp/haruna/index.html 川口春奈オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈10.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈11.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈12.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈13.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈14.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈15.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈16.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈17.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈18.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈19.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈20.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈21.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈22.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈23.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈24.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かわくち はるな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:リハウスガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:研音グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:長崎県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1995年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=239353</id>
		<title>後藤真希</title>
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				<updated>2014-07-22T02:25:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ゴマキ　1.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　2.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
'''後藤 真希'''（ごとう まき、[[1985年]][[9月23日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]。元[[ハロー!プロジェクト]]の一員で、元[[モーニング娘。]]の第3期メンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[エイベックス・エンタテインメント]]。&lt;br /&gt;
ご成婚後の本名非公開&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江戸川区]]出身。東京都江戸川区立瑞江第三中学校卒業。[[血液型]]はO型。身長は158.8cm（本人談）。通称'''ゴマキ'''、[[愛称]]（ニックネーム）は'''ごっちん'''、'''ごっつぁん'''、'''ごまちゃん'''（ゴマちゃん）、'''ごま'''。元[[タレント]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]は実[[弟]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　3.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　4.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　5.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　6.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　7.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
; [[1999年]]&lt;br /&gt;
* [[8月]] - モーニング娘。第2回追加オーディションに合格してモーニング娘。第3期メンバーになる。&lt;br /&gt;
*: 本来2人追加される予定だった（1999年[[9月9日]]に9人になると発表された）が、[[つんく|つんく♂]]曰く「10年に1人の逸材」「才能が飛び抜けていた」と言う理由で後藤1人が合格した。&lt;br /&gt;
* [[9月]] - 加入直後にリリースされたシングル「[[LOVEマシーン]]」で、いきなりグループのセンターポジションを担当。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[保田圭]]・[[市井紗耶香]]と3人でグループ内ユニット「[[プッチモニ]]」としてもデビュー。シングル「[[ちょこっとLOVE]]」は110万枚の売上げを記録。&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* [[4月]] - [[テレビ東京系列]]にて「[[ハロー!モーニング。]]」スタート。初代司会者に就任。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* [[3月]] - シングル「[[愛のバカやろう]]」でソロデビュー。[[オリコン]]初登場1位。&lt;br /&gt;
* [[7月|7]]～9月 - 連続テレビドラマ初出演「[[マリア (テレビドラマ)|マリア]]」（[[東京放送|TBS]]系）で、4姉妹の末っ子の役を担当。&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 17歳の誕生日にモーニング娘。を卒業。前日の[[9月22日]]には[[テレビ東京系列]]にて「'''生中継!後藤真希・モーニング娘。卒業!ファイナルステージ'''」という特別番組が組まれた。[[中山秀征]]・[[中澤裕子]]の2人を司会に据え、更に[[夏まゆみ]]・[[市井紗耶香]]の2人をゲストに迎えて13人での最後のテレビ出演を無観客状態の[[横浜アリーナ]]から生中継で行なった。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[松浦亜弥]]・[[藤本美貴]]とユニット「[[ごまっとう]]」を結成。シングル「Shall We Love?」をリリース。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* ミュージカル「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」、映画「[[青春ばかちん料理塾]]」でそれぞれ初主演。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* [[10月]] - [[安倍なつみ]]、松浦亜弥と、ユニット「[[後浦なつみ]]」を結成。シングル「恋愛戦隊シツレンジャー」をリリース。&lt;br /&gt;
* 10月、[[12月]] - テレビ朝日の音楽特番で[[特捜戦隊デカレンジャー]]との夢の競演を安倍なつみと松浦亜弥とで果たす。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]「[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]」出演（能子役）。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - 「110番の日」、[[警視庁]]にて一日通信指令センター長を務める。110番通報を受けるデモンストレーションを行う。&lt;br /&gt;
* 10月 - 安倍なつみ、松浦亜弥、[[石川梨華]]と共に「[[DEF.DIVA]]」を結成、シングル「好きすぎて バカみたい」を発売。オリコン初登場1位（5つの名義での首位獲得を達成）。しかし、このユニット名で「義経」の裏番組「[[歌笑HOTヒット10]]」に出演した。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* [[2月]] - [[急性腸炎]]を発症し、舞台「ハロ☆プロ オンステージ!」（2月15～19日）を降板して休養。同21日に復帰。&lt;br /&gt;
* [[6月]] - 「後藤真希シークレットライブ」（シングル「ガラスのパンプス」購入者特典イベント）において、初めて[[ライブハウス]]での[[ライブ|ソロライブ]]を行なった。&lt;br /&gt;
* 9月 - [[大韓民国|韓国]]で現地のファン1200人とイベントを行なった。併せて韓国で発売するベストアルバムのプロモーション活動を実施。&lt;br /&gt;
* 11月 - 韓国で自身初の海外ライブを行なった。&lt;br /&gt;
* [[12月]] - [[サンディスク|SanDisk]]（[[デジタルオーディオプレーヤー]]Sansa、[[フラッシュメモリ]]製品）のイメージキャラクターに起用された。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - モーニング娘。結成10周年を記念するユニット「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」に3期メンバーとして参加、シングル『[[僕らが生きる MY ASIA]]』をリリース。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[北京市|北京]]で行われた「日中スーパーライブ」（[[日中国交正常化]]35周年を記念する「日中文化・スポーツ交流年」の開幕イベント）に参加した。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[総理大臣官邸]]で行われた[[中華人民共和国|中国]]の[[温家宝]]首相来日の歓迎夕食会に参加し、温家宝首相や[[安倍晋三]]首相の前で『僕らが生きる MY ASIA』をソロで披露した。&lt;br /&gt;
* [[4月24日]]～[[4月30日]] - [[劇団シニアグラフィティ]]の舞台「昭和歌謡シアター 横須賀ストーリー」で初座長を務める。&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - ライブツアーファイナルの日、昼の公演で弟で元[[EE JUMP]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]こと後藤祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕され、心配をかけたことをコンサートでファンに謝罪。さらに夜公演に何の前触れもなく突如、方向性の違いなどを理由としてハロー!プロジェクトからの卒業を発表。&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - ブログが閉鎖。&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - 仕事の入っていない現状を、一部で「弟の判決が出るまで休業」と報じられる。&lt;br /&gt;
*:この頃、くわえタバコで、パチンコをする姿が写真週刊誌に掲載される。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - 事務所を[[アップフロントエージェンシー]]から[[エイベックスエンタテインメント]]に移籍したこと、レコードレーベルを[[アップフロントワークス|PICCOLO TOWN]]から[[rhythm zone]]に移籍したことを発表。&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - エイベックスの6月の定例[[株主総会]]で株主対象シークレットライブに出演した。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 大阪にあるみなと堺グリーンひろばで催された「[[a-nation]]'08」にシューティング・アクトとして出演し、[[ダイアナ・キング]]（[[Diana King]]）のカバー曲『Shy Guy』と、彼女自らが作詞した楽曲『Hear me』を披露した。&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - 東京にある味の素スタジアムで催された上記同公演に出演し大阪公演と同様のセットリストを披露した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[J-WAVE]]の番組[[PLATOn]]内のコーナー「[[SWEET BLACK GIRLS]]」がスタートした。ナビゲーターを務めている。&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - 東京ガールズコレクションにモデルとして出演&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - 神戸コレクションに出演&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - JFW前夜祭に出演&lt;br /&gt;
* 5月〜7月 - HOUSE NATION　Ruby tourにゲスト参加&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - あつぎ鮎まつり前夜祭のトリで登場　Candy、TEAR　DROPS、CRAZY　IN　LOVE、Golden　LUVを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月]] - a-nation09にシューティングアクトとして出演　愛知公演と東京公演ではCandyとGolden LUVを、大阪公演ではCandyとQueenBeeを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] - TEAR　DROPSがmixiドラマおんにゃ。の主題歌に決まる&lt;br /&gt;
*[[9月25日]] - Queen　Bee(ミニアルバム収録曲）がダウンタウンDXの１０月１１月のエンディングテーマに決まる&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - ラジオSWEET　BLACK　GIRLSが終了&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - with...(ミニアルバム収録曲）がテレビ東京ドラマ嬢王のエンディングテーマに使われていると判明する&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - 高崎音楽祭　2009 Love&amp;amp;Live!!に出演　Candy、TEAR DROPS、CRAZY IN LOVE、Golden LUV、with...を歌う&lt;br /&gt;
*[[11月2日]] - 自身が所属するレーベルのクラブイベント　Rhythm Nation -night moods-に出演する　&lt;br /&gt;
* 12月12日、[[S Cawaii!]] NIGHT X'MAS PARTYに参加。&lt;br /&gt;
** 公式ページによると初の女性限定イベントに出演。「Fly away」、「With...」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
* 12月23日、NEXT MOVEMENT GRAND FINAL にゲストライブで参加。「Fly away」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
'''[[2010年]]'''&lt;br /&gt;
* 2月7日、後述の事情により予定していたイベントへの出演を延期。&lt;br /&gt;
'''[[2011年]]'''&lt;br /&gt;
* 6月22日、2012年1月から芸能活動を休止することを発表。&lt;br /&gt;
* 10月17日、[[アメーバブログ]]で、'''”510時間限定”オフィシャルブログ「後藤真希の愛言葉(VOICE)」'''を開設。&lt;br /&gt;
* 10月19日、「綾小路翔&amp;lt;愛愛傘&amp;gt;後藤真希」として シングル「Non stop love 夜露死苦!!」を発売。&lt;br /&gt;
* 11月2日、avex trax移籍後初のフルアルバム「愛言葉（VOICE）」を発売。&lt;br /&gt;
* 12月4日、幕張メッセにて移籍後初のソロライブ「G-Emotion FINAL」を行う。昼夜二公演で1万人を動員。この日をもって無期限の活動休止に入った。&lt;br /&gt;
'''[[2012年]]'''&lt;br /&gt;
* 3月7日、活動休止前のラスト公演を収録したライブDVD「G-Emotion FINAL~for you~」を発売。&lt;br /&gt;
* 3月10日、[[日本武道館]]で行われた[[ドリームモーニング娘。]]の公演にシークレットゲストとして出演。ドリームモーニング娘。および、モーニング娘。のメンバーとモーニング娘。の楽曲や[[保田圭]]、[[吉澤ひとみ]]とプッチモニの楽曲を熱唱した。&lt;br /&gt;
'''[[2014年]]'''&lt;br /&gt;
*4月28日、ブログ「後藤真希のブログ G-motion」を開設し、約2年ぶりにブログを再開。&lt;br /&gt;
*6月16日、自身のブログにて6月25日よりスタートするにキュレーション・マガジン『Alifis（アリフィス）』のチーフ・キュレーターに就任したことを発表、2年半ぶりに芸能活動を本格再開。&lt;br /&gt;
*6月25日、『Alifis（アリフィス）』がスタートすると同時に約2年半ぶりに芸能界に復帰を果たす。&lt;br /&gt;
* 6月26日、テレビ東京の開局50周年特別番組『テレ東音楽祭（初）』に、中澤裕子・石黒彩・飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・石川梨華・吉澤ひとみと共に“モーニング娘。OG”として出演。「[[LOVEマシーン]]」「[[恋愛レボリューション21]]」の歌唱に参加した。2011年10月に出演したTBS系音楽番組「[[カミスン!]]」以来2年8カ月ぶりのテレビ出演となった。&lt;br /&gt;
* 7月20日、結婚が報道される。&lt;br /&gt;
7月22日。ご成婚した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紅白との数奇な縁 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　8.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
; [[第50回NHK紅白歌合戦|1999年]] - [[第52回NHK紅白歌合戦|2001年]]&lt;br /&gt;
: デビュー以来、モーニング娘。として『[[NHK紅白歌合戦]]』（以下『紅白』）に連続出場した。&lt;br /&gt;
; [[第53回NHK紅白歌合戦|2002年]]&lt;br /&gt;
: 9月23日の誕生日を期にモーニング娘。を卒業した後、ソロ第1弾として予定されていたシングルリリース予定をキャンセルして「[[ごまっとう]]」を急遽結成、「Shall We LOVE?」をリリース。これは俗に「紅白出場必勝体勢」と噂された。しかし結局、ハロープロジェクトとしては後藤の抜けたモーニング娘。と、後藤以外のごまっとうの残り二人が各ソロとして出場となり、後藤だけが出場を逃す結果となった。&lt;br /&gt;
; [[第54回NHK紅白歌合戦|2003年]]&lt;br /&gt;
: 「後藤真希」名義での初出場。ただし、オリジナル曲ではなく[[杏里]]の往年のヒット曲「[[オリビアを聴きながら]]」を歌う。この曲選択はモーニング娘。のオーディションで歌った曲ということで「本人の意向」とされている。イントロには「LOVEマシーン」を彷彿とさせるアレンジを用い、曲中の衣装替え（黒子として安倍なつみらモーニング娘。のメンバーを従えて衣装を脱ぐパフォーマンスを行った）は、モーニング娘。からの「卒業」が暗示されていると見られる。&lt;br /&gt;
; [[第55回NHK紅白歌合戦|2004年]]&lt;br /&gt;
: [[後浦なつみ]]で出場決定。しかし決定直後の11月下旬になって安倍なつみの活動自粛が決定し、安倍は出演辞退、後浦なつみ名義は取り消され、「後藤真希&amp;amp;松浦亜弥」として出場。この時の歌は[[童謡]]と二人それぞれの持ち歌である「手を握って歩きたい」「奇跡の香りダンス。」を[[メドレー]]にして歌った。結果的に、ソロの持ち歌を初披露することとなった。事件の顛末としての話題性もあったせいか、毎分視聴率でこの年の紅白としては非常に高い数字を叩き出した。&lt;br /&gt;
; [[第56回NHK紅白歌合戦|2005年]]&lt;br /&gt;
: DEF.DIVA&amp;amp;松浦亜弥としての出場が決定。3回目の「初出場」となり、「[[NHK紅白歌合戦#最高記録|紅白最多初出場]]」のタイ記録と言う珍記録を達成した（女性では新記録。前年の松浦とのコンビがユニットとして認定されていれば全体の新記録であった）。さらに、モーニング娘。卒業メンバーとして、総勢19人での「LOVEマシーン」に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「ゴマキ」について==&lt;br /&gt;
マスコミや一般人から「ゴマキ」と呼ばれることが多いが、本人はこれを快く思っておらず、またファンも「ゴマキ」とは呼ばない。&lt;br /&gt;
コンサートのアンコールでは「ごっちん」コールが起きる。&lt;br /&gt;
後藤本人や事務所の意向をかなり尊重しているものの、[[ハロー!モーニング。]]のキャラクターで「ゴマキペンギン」「ゴマキスズメ」の様に使われることがある。&lt;br /&gt;
後藤本人は自分を「後藤」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　9.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　10.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
*家族構成は、母、二人の姉と弟。父は幼少時に事故死している。&lt;br /&gt;
*実家は居酒屋（長姉の夫が店長をしている）。なお、姉（長姉・次姉のいずれかは不明）はイメクラ勤務が報道されている。&lt;br /&gt;
いとこかいるらしい。このことは2013年7月14日の&lt;br /&gt;
サンジャポで&lt;br /&gt;
明らかになった&lt;br /&gt;
* 視力は両眼とも2.0。[[カラーコンタクト]]を着用しているのはオシャレのため。&lt;br /&gt;
* アナゴのにぎりが苦手。[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]の[[食わず嫌い王決定戦]]に出演した際に判明した。&lt;br /&gt;
* [[グリーンイグアナ]]を3匹飼っている（ただし、2007年2月現在は家族に子供がいるため預けている）。名前はパパ（雄）、ママ（雌）、アベちゃん（雄）。アベちゃんは[[うたばん]]の企画でプレゼントされた、後藤真希と同じくらいの全長のグリーンイグアナで、名前は[[番組プロデューサー]]の[[阿部龍二郎]]から。散歩に連れて行ったり、テレビ番組やコンサートでイグアナのかわいさを熱弁したりするイグアナ好きだが、イグアナ以外の[[爬虫類]]は特に好きではなく、[[ヘビ]]などは苦手。&lt;br /&gt;
*某車雑誌のインタビューで、好きな車に[[日産・エルグランド]]をあげていた。&lt;br /&gt;
*毛深い男性が嫌い。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でも「スタイルが良い」と評されることが多かった。写真集等のグラビア媒体でも活躍している。&amp;lt;!--ノート参照--&amp;gt;20歳を過ぎてからはセクシー路線を打ち出している。豊胸疑惑あり。&lt;br /&gt;
* デビュー時の印象や外見から、クールで大人っぽいという一般的なイメージがあるが、それとは裏腹に、無邪気な言動や料理やお菓子作りが趣味というかわいらしい一面がインタビューやラジオ番組などで明らかにされている。その反面、勝気な性格であり純粋な「江戸っ子」である。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。に加入した当初、「教育係」として[[市井紗耶香]]が就いた。ちなみに、これが初の「教育係」であった。翌年の次の新メンバー加入時には一人一人に教育係が就くことになり、後藤は早くも[[加護亜依]]の教育係に指名された。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。加入当時は金髪だったが、本人いわく「学校が[[夏休み]]だったから金髪に染めた」と言う（これに関しては当時、保護者や中学校、芸能プロダクションなどに苦情が殺到、こっぴどく怒られたらしい）。その後、グループ黄金期の中心格メンバーとなったこともあり、象徴色として[[金色]]（ゴールド）が使われていた（[[後藤真希#オリジナルアルバム|#アルバム]]・[[後藤真希#コンサート|#コンサート]]のタイトルを参照。ただし「可愛らしい一面」を大事に考えるファンからは支持されない場合がある）。&lt;br /&gt;
*モーニング娘。在籍中は、[[プッチモニ]]でも一緒で、且つ同学年であった[[吉澤ひとみ]]と仲が良く、出演した番組などで二人で遊んだことなどをよく話していた。また加入当初は、[[安倍なつみ]]や、[[矢口真里]]とも仲が良かった。[[エイベックス]]に移籍してからは、[[GIRL NEXT DOOR]]の[[千紗]]との交流がある模様。&lt;br /&gt;
*ハロプロ在籍時は、憧れの存在として後輩メンバーから名前を挙げられることが多かった。モーニング娘。の後輩では、[[紺野あさ美]]、[[田中れいな]]、[[道重さゆみ]]等が、後藤の名前を挙げている。&lt;br /&gt;
* 歌う時のマイクの持ち方が特徴的で、ほとんどの場合、左手の小指をマイクに沿わせ、平行に伸ばして持つ。[[松浦亜弥]]によれば、[[ごまっとう]]でこの持ち方に合わせる事になったため、苦労したとの事。ちなみに、[[田中れいな]]、[[ジュンジュン]]も同じ持ち方をしている。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でもトップクラスの運動神経の良さを持っていた。ハロー!モーニング。での運動神経テストではパーフェクトの数値を記録したことがある。たとえば，腕相撲は[[辻希美]]と1・2位を争う強さを誇り、[[矢口真里]]が両腕でやっても勝てないほどである。ライブ等でも[[筋肉質]]の鍛えられた肢体を披露しているが、本人はむしろ女性らしい体型を望んでおり、[[筋肉]]がつくことを嫌がっている。&lt;br /&gt;
* 他にメジャーな愛称があるハロー!プロジェクトのメンバーを独特の愛称で呼ぶ傾向があった。例えば、[[松浦亜弥]]（「あやや」）を「まっつー」（この愛称は、[[安倍なつみ]]も使用していることから、「[[後浦なつみ]]」内での共通の愛称であると推察される。）、[[吉澤ひとみ]](「よっすぃ～」)を「よし子」、[[新垣里沙]]（「豆」「ガキさん」）を「ニイニイ」、[[道重さゆみ]]（「さゆ」「しげさん」）を「ミッチー」と呼んだりしている。&amp;lt;!--（無料パソコンテレビ「[[GyaO]]」『ハロプロアワー』[[5月12日]]放送分#6 MC道重・ゲスト後藤においての発言。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ソロデビュー曲『愛のバカやろう』によって、それまで[[渡辺満里奈]]が持っていた15歳11ヶ月を抜き[[オリコン]]初登場1位最年少記録（'''''15歳6ヶ月'''''）保持者となった。&lt;br /&gt;
* [[オリコン]]シングルランキングにおいて、名義違いでの1位獲得数が最多の一人である(もう一人は[[堂本剛]]）。5名義はモーニング娘。、プッチモニ、後藤真希、ごまっとう、DEF.DIVA。&lt;br /&gt;
モンスターハンターの大ファンである&lt;br /&gt;
そのためかモンスターハンターサードポーダプルとHDのCMに起用された&lt;br /&gt;
ファミ通やパンフレットでもやりこんでいること語った&lt;br /&gt;
その&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再始動も近い!?　後藤真希、5年間のホスト通いを卒業していた(2012年8月) ==&lt;br /&gt;
元モーニング娘。で現在活動休止中の後藤真希が、都内美容室のオフィシャルブログに不定期ながら登場してファンを喜ばせている。また、弟逮捕後の活動休業中に羽を伸ばしていた夜の街からも「最近は全然来なくなった」という声が聞かれており、本人に何らかの心境の変化があったことが考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後藤の近影が確認できるのは、表参道の美容室「ZACC prime」のブログ。今年に入ってからもたびたび写真付きで「後藤真希さんご来店」と記事がアップされており、元気そうな姿を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一方で、都内新宿では、相次いでいた後藤の目撃談がぷっつりと途絶えてしまったという。弟・祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕された2007年末頃から、所属事務所をエイベックス・エンタテインメントに移るまでの期間、後藤は連日のように夜の街へと繰り出していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴマキは歌舞伎町に行きつけのホストクラブがあって、いつも閉店間際に決まったホストを指名して“お持ち帰り”してました。夕方くらいからパチンコ屋やネカフェで時間を潰して、一般客が少なくなったら店に行くというお決まりのコース。アーティスト活動を再開した頃も、結構いいペースで通っていましたよ」（飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホストクラブやキャバクラ店の間でも、後藤が店の常連であることは有名だった。それは、10年1月に母親を亡くした後も変わらなかったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ホストの子が言うには、お母さんが亡くなった直後に、本人から『しばらく店には行けない』と消え入るような声で連絡があったそうです。葬儀にはそのホストと店長がこっそり参列し、それから3カ月くらいたってから、ゴマキはまた店に顔を出すようになったとか」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この翌年、後藤は無期限の活動休止を発表している。同年末には幕張メッセでソロライブ、さらに翌12年3月には『ドリームモーニング娘。』公演に飛び入り参加したが、その後は完全に表舞台から身を引いたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ドリ娘。にサプライズ出演する頃までは『ゴマキに声掛けちゃった』というキャッチの男の子もいたんだけど、春先ぐらいから目撃談は一切ありませんね。お気に入りの店が変わったなんて話も聞かないし、もう卒業ってことなのかも」（別の飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約5年間の夜遊びにも一区切りがついた後藤。今後の活動について、AVやヌードで出直しするという説もあるが……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『両親とも、家族にお金で苦労させるような死に方はしていない』と近親者が話していたし、AVなどに関しては出演する必要性がまったくありません。弟が出所したら飲食店を経営したがっているという報道もありましたが、こちらの方がよほど現実的です。とはいえ露出が確認できるということは、やはり何らかの形で芸能界に復帰したいという思いもあるのでは」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゴマキ結婚相手は元カレ　活動休止期間支えて復縁、近く婚姻届(2014年7月) == &lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ58.jpg|350px|thumb|ゴマキが結婚]]&lt;br /&gt;
先月末に芸能活動を2年半ぶりに再開させた歌手の後藤真希(28)が結婚することが20日、分かった。  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手は後藤と同じ東京の下町に住む3歳年下の会社員(25)。いわゆる地元の友人で、7、8年前に出会った。近所の人によると「一時期交際していた元カレ」で、2年半前に休業した後藤を陰から支え、それがきっかけで復縁した。既に互いの家族に一緒に人生を歩む意思を伝えており、6月までに婚約している。指輪もプレゼントされており、最近は外出時にも左手薬指に堂々と着けている。近く婚姻届を出すとみられ、友人によると、挙式・披露宴は予定していないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後藤は2007年10月に実弟(27)が逮捕され、2010年1月には最愛の母親が自宅の部屋から転落死。父親は1996年10月、[[ロッククライミング]]中に転落死しており24歳の若さで両親を失った。そのショックから「自分の中に空いた大きな穴が埋められない」と、2011年12月に芸能活動を休止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
休業後は、後に「[[ゲーム廃人]]」と振り返るほどゲームに明け暮れた。人気ゲーム「[[モンスターハンター]]」は総プレー時間が7000時間以上に及ぶ。こうして半年ほど続いた[[ニート]]生活の中、男性が後藤を徐々に外へ引っ張り出すことで本来の活発な性格を取り戻させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴマキ「強盗犯が恋人!!」驚愕のＸＸ証拠写真。相手は逮捕された弟ユウキの相棒だった ===&lt;br /&gt;
「[[FLASH]]」 2007年11月20日号 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この写真を見たことのある人はいるだろうか。髪が濡れている後藤真希クンのくつろいだ笑顔。湯上りの彼女が写るプライベート写真だ。こんな羨ましいものを見せてもらっていた恋人が発覚。しかし彼は、弟とともに集団窃盗事件で逮捕された共犯者だったのだ･･･。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突然『ハロー！プロジェクト』卒業を宣言――これが窃盗の疑いで逮捕された元アイドルデュオ『EE JUMP』のユウキこと後藤祐樹容疑者（21）に対する姉・後藤真希（22）のケジメのつけ方だった。家族の逮捕は衝撃の出来事だったろう。だが、さらに驚くべき事実が判明した。本誌が事件を取材するなかで存在が発覚した恋人（19）が、ユウキの仲間として同じ容疑で逮捕されていたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴマキとその少年（以下A）の出会いは'05年のユウキの結婚式だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Aはユウキよりも2歳年下の定時制高校生。2人は子供のころから仲がいい親友の間柄だった。そして一目見て気に入り積極的にアピールしたのはゴマキのほうで、2人はすぐに付き合いはじめたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　11.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　12.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　13.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# [[愛のバカやろう]]（2001年3月28日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 愛のバカやろう～trance trip version～&lt;br /&gt;
# [[溢れちゃう...BE IN LOVE]]（2001年9月19日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LIKE A GAME&lt;br /&gt;
# [[手を握って歩きたい]]（2002年5月9日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 特等席&lt;br /&gt;
# [[やる気! IT'S EASY]]（2002年8月21日）（以上モーニング娘。内ソロ活動）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 気まぐれ&lt;br /&gt;
# [[サン・トワ・マミー]]/[[君といつまでも]]（2002年12月18日）（両A面、共にカバー曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: サン・トワ・マミー (Musical version)&lt;br /&gt;
# [[うわさのSEXY GUY]]（2003年3月19日）（[[ライオン (企業)|ライオン]]Ban CFソング）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 彼、旅行中なり&lt;br /&gt;
# [[スクランブル (後藤真希の楽曲)|スクランブル]]（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 長電話&lt;br /&gt;
# [[抱いてよ! PLEASE GO ON]]（2003年8月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: おふざけKISS&lt;br /&gt;
# [[原色GAL 派手に行くべ!]]（2003年11月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 恋人募集中&lt;br /&gt;
# [[サヨナラのLOVE SONG]]（2004年3月17日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: DANCE DANCE DANCE（2曲目）、ジュニアLOVE。（3曲目）&lt;br /&gt;
# [[横浜蜃気楼]]（2004年7月7日）（[[はたけ]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: BLUE ISLAND （はたけ作曲）&lt;br /&gt;
# [[さよなら「友達にはなりたくないの」]]（2004年11月17日）（[[たいせー]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: ALL MY LOVE～22世紀～&lt;br /&gt;
# [[スッピンと涙。]]（2005年7月6日）（NHKドラマ『[[七色のおばんざい]]』主題歌）（[[KAN]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: もしも終わりがあるのなら&lt;br /&gt;
# [[今にきっと…In My LIFE]]（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: きっと彼氏が出来る方法&lt;br /&gt;
# [[ガラスのパンプス]]（2006年6月7日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LOVE缶コーヒー&lt;br /&gt;
# [[SOME BOYS! TOUCH]]（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: [[ALL OF US]]（TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
# [[シークレット (後藤真希)|シークレット]]（2007年4月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: インナーチャイルド（昭和歌謡シアター『横須賀ストーリー』劇中歌、[[阿木燿子]]作詞）&lt;br /&gt;
以上、特に表記のないものは全て、[[つんく]]の作詞・作曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デジタルシングル===&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[Fly away]]（2009年1月21日）&lt;br /&gt;
# [[Lady-Rise]]（2009年2月25日） &lt;br /&gt;
# [[with...]]（2009年4月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[マッキングGOLD (1)|マッキングGOLD(1)]] （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# [[(2)ペイント イット ゴールド|(2)ペイント イット ゴールド]] （2004年1月28日）&lt;br /&gt;
# [[3rdステーション]]（2005年2月23日）&lt;br /&gt;
# [[How to use SEXY]]（2007年9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　14.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[SWEET BLACK]]（2009年9月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[後藤真希プレミアムベスト (1)|後藤真希プレミアムベスト(1)]](2005年12月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国発売CD ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希プレミアムベスト(1)（2006年9月9日）&lt;br /&gt;
#* 韓国でのライブ公演に合わせてリリース。国内オリジナル盤に「[[スッピンと涙。]]」（収録名・THANK YOU MEMORIES）、「[[抱いてよ! PLEASE GO ON]]」（収録名・PLEASE GO ON）の韓国語バージョンを収録し、DVDを付属させたもの。発売元は[[PONY CANYON KOREA]]。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。&lt;br /&gt;
# Goto Maki/G-Emotion/Single Collection(3cd+1dvd) I～V（I、II：2006年11月17日、III：2006年12月21日、IV：2007年1月24日、V：2007年2月27日）&lt;br /&gt;
#* 「[[愛のバカやろう]]」から「[[ガラスのパンプス]]」までのシングルを3枚ずつ1パッケージにして、それぞれのPVを収録したDVDを付属させたもの。内容はパッケージデザインの細部以外は日本国内で発売されたシングルのものとほぼ同じ。プレミアムベスト(1)と同様、[[PONY CANYON KOREA]]からの発売。「韓国限定発売で日本への輸出を禁止する」と表示しているサイトもあるが、韓国製品販売サイトで普通に購入できるので、その点は有名無実。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。（ただしシングルVのメイキング、PVの別バージョン等は多くが割愛されていて未収録であることに注意）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　15.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# ごちゃまぜLOVE（2001年2月14日）（ファンクラブ通信販売限定ソロシングル）&lt;br /&gt;
# [[「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」オリジナルキャスト盤]](2003年3月5日)&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto Special Edition for Hawaii]]（2004年3月10日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto 2005 Special Edition for Hawaii]]（2005年12月21日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[CARRY THE LIGHT]]（2006年11月22日）&lt;br /&gt;
#* TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語|銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』の主題歌シングル。オープニングを担当しているのは[[ジャ・ジャ]]。エンディングテーマの[[ALL OF US]]が収録されている。（[[SOME BOYS! TOUCH]]に収録されているものと同一曲で同一アレンジ）&lt;br /&gt;
#[[Believe in LOVE feat. BoA|Golden LUV feat. MAKI GOTO ]] / [[ravex]]（2009年2月18日）&lt;br /&gt;
#[[Fly Away House Nation Mix]] / [[HOUSE NATION]]（2009年4月8日）&lt;br /&gt;
#[[CRAZY IN LOVE / DJ MAYUMI feat.MAKI GOTO with FALCO&amp;amp;SHINO]]（2009年7月29日）&lt;br /&gt;
#[[HOUSE NATION - Aquamarine|Plastic Lover (Club Mix) / SWEET BLACK feat. MAKI GOTO]]（2009年8月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート） ===&lt;br /&gt;
# FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年7月24日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年9月15日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2005年1月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2006年1月18日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ パーティ～!2006 ～後藤真希キャプテン公演～（2006年7月5日）&lt;br /&gt;
# Maki Goto SECRET LIVE at STUDIO COAST（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2006～G-Emotion～（2007年2月21日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2007 G-EmotionⅡ～How to use SEXY～（2007年11月28日）&lt;br /&gt;
# avex ALL CAST SPECIAL LIVE （2008年11月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングルV） ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　16.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# シングルV「サン・トワ・マミー/君といつまでも」 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# シングルV「うわさのSEXY GUY」 （2003年3月19日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スクランブル」 （2003年6月18日）&lt;br /&gt;
# シングルV「抱いてよ! PLEASE GO ON」 （2003年8月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「原色GAL 派手に行くべ!」 （2003年11月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「サヨナラのLOVE SONG」 （2004年3月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「横浜蜃気楼」 （2004年7月7日）&lt;br /&gt;
# シングルV「さよなら「友達にはなりたくないの」」 （2004年11月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スッピンと涙。」 （2005年7月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「今にきっと…In My LIFE」（2006年2月1日）&lt;br /&gt;
# シングルV「ガラスのパンプス」（2006年6月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「SOME BOYS! TOUCH」（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
# シングルV「シークレット」（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（PV集） ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希 シングルVクリップス(1) （2003年12月10日）&lt;br /&gt;
#* 『愛のバカやろう』から『原色GAL 派手に行くべ!』までのPVを収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　17.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　18.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年4月13日-6月20日）&lt;br /&gt;
*: 記念すべき初公演は、幼少期からの馴染みの街・[[市川市]]にある[[市川市文化会館]]。&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2003年9月6日-12月7日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年4月10日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2004年9月4日-11月20日）&lt;br /&gt;
*: 江戸川区での凱旋公演が含まれていた。&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（2005年4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2005年9月23日-11月27日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年4月8日-5月7日）&lt;br /&gt;
* コープサービス主催 ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年5月13日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希 LIVE TOUR 2006 ～G-Emotion～（2006年10月14日-11月25日）&lt;br /&gt;
*: 2006年11月19日、韓国公演（後藤真希 LIVE TOUR 2006 G-Emotion in SEOUL）を同ツアーの一環として開催。&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年2月9日-2月18日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希LIVE TOUR 2007 G-EmotionII～How to use SEXY～ （2007年9月15日-10月28日）&lt;br /&gt;
* 「[[a-nation]]'08」（2008年8月24日：大阪公演、同31日：東京公演）&lt;br /&gt;
*  [a-nation09] (2009年8月15日：愛知公演、同23日東京公演、8月30日大阪公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル・舞台 ===&lt;br /&gt;
* けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!（2003年）&lt;br /&gt;
* サヨナラのLOVE SONG（2004年）&lt;br /&gt;
* 2007 劇団シニアグラフィティ第4回公演 ハロプロ篇 後藤真希座長公演～昭和歌謡シアター 『横須賀ストーリー』～（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクトファンクラブ限定イベント ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンクラブツアー in ハワイ（2004年3月25日-31日、2005年12月21日-27日）&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年4月11日-13日、5月15日・21日・22日・28日・29日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2005年8月13日・14日・20日・21日、9月11日・12日、10月13日・14日・15日、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンの集い（ファンクラブ限定イベント）（2005年6月11日・19日、2006年12月9日・10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　19.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　20.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　21.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
役名の後に※のあるものは[[主演]]。&lt;br /&gt;
* [[マリア (テレビドラマ)|マリア]]（2001年、[[TBSテレビ|TBS]]）坂本陽世役&lt;br /&gt;
* [[伊豆の踊り子]]（2002年1月、TBS）かおる役 ※&lt;br /&gt;
* [[やんパパ]]（2002年、TBS系）風見薫子役&lt;br /&gt;
* [[R.P.G.]]（2003年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]、NHK衛星ハイビジョン）所田一美役 ※&lt;br /&gt;
* [[義経 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 義経]]（2005年、NHK総合テレビ・BS1・BS-hi）[[廊御方 (平家)|能子]]役&lt;br /&gt;
* [[指 (松本清張)|松本清張スペシャル・指]]（2006年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ系]]）福江弓子役 ※&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう#ラジオ|ごまっとうサンタがやってきた]]特番(2002年12月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* MBS[[ヤングタウン土曜日]]（2003年4月19日-2007年9月22日、[[毎日放送]]） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン|後藤真希のオールナイトニッポン]]（2004年3月19日）ニッポン放送&lt;br /&gt;
* [[しんドル|後藤真希のマッキンキンRADIO]]（2004年4月、2005年2月）[[全国FM放送協議会|JFN]]系列&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年7月11日-22日、10月10日-21日、12月5日-12月16日）[[東北放送]]&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK Girls（2009年1月5日-9月30日、[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* The moving Radio 後藤真希の今日もごっつぁんです（2005年3月18日-2006年8月25日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
* 第6回ハロプロビデオチャット（2005年4月22日、ハロー!プロジェクト on フレッツ）&lt;br /&gt;
* 新感覚ドラマ「道徳女子短大 エコ研」第2話「39℃」（2006年8月2日-10月2日、インターネット放送[[GyaO]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] / [[Ban]]（2003年-2004年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] / [[ロートZi:|ロートZi&amp;amp;#720;]]φNEW&lt;br /&gt;
* 顔のイラストで知られる[[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカコーポレーション]]缶コーヒーの期間限定特別バージョンとして、漫画家[[江口寿史]]による似顔絵で登場（同時期には[[志村けん]]・[[佐々木主浩]]）。&lt;br /&gt;
* [[カプコン]] / [[モンスターハンターポータブル3rd HD]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]（2000年、[[東映]]）長谷川さなえ役&lt;br /&gt;
* ナマタマゴ （2002年、マイタウン デジタル映画 プロジェクト）&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002年、東映）&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎 ハムハムハムージャ!幻のプリンセス]]（2002年、[[東宝]]） - [[声優]]&lt;br /&gt;
* [[青春ばかちん料理塾]]（2003年、東映）主演 小暮瞳役&lt;br /&gt;
* Promise Land〜クローバーズの大冒険〜（2004年7月17日 - 9月5日、フジテレビ[[お台場冒険王]]2004にて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他） ===&lt;br /&gt;
* つんくタウンFILMSプレゼンツ ナマタマゴ （2002年5月15日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.1 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.2 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.3 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。ぴょ〜ん星人&amp;amp;ゴマキペンギン物語 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ! （2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* ごっちんのメール日記&amp;amp;お料理教室〜メイキングオブ「青春ばかちん料理塾」 （2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.4「昼下がりのモーママたち&amp;amp;バスがくるまで」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.5「駅前交番物語&amp;amp;医者が来るまで…」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* 青春ばかちん料理塾 （2004年4月07日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。四休さん （2004年6月30日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.6「駅前交番物語」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.7「駅前交番物語 特別編」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 後藤真希DVD （2004年8月04日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.8「公園通り三丁目」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.9「公園通り三丁目&amp;amp;三丁目飯店」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 後藤真希DVD （2006年3月29日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.10「駅前広場にて」 （2007年2月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　22.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「後藤真希」（2001年11月1日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847026799 （[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「maki」（2003年3月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847027543&lt;br /&gt;
* 後藤真希BOX入り写真集 「more maki」（2003年6月1日、ワニブックス）ISBN 978-4847027635&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「PRISM」（2004年4月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847028014&lt;br /&gt;
* アロハロ!後藤真希写真集（2004年7月22日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942560&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「Dear…」（2005年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847028557&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「FOXY FUNGO」（2006年8月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847029509&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ写真集ほか ====&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集―後藤真希 in Hello! Project2003夏（2003年9月30日、[[竹書房]]）ISBN 978-4812413685&lt;br /&gt;
* 「青春ばかちん料理塾」&amp;amp;「17才～旅立ちのふたり」ビジュアルブック（2003年8月13日、講談社）ISBN 978-4063645231&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 Winter（2004年3月13日、竹書房） ISBN 978-4812415955&lt;br /&gt;
* Maki Goto Photobook Concert Tour '04 Spring ～真金色に塗っちゃえ!～（2004年6月30日、竹書房）ISBN 978-4812417270&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 summer（2004年9月29日、竹書房）ISBN 978-4812418376&lt;br /&gt;
* 後浦なつみライブ写真集「TRIANGLE ENERGY」（2005年7月6日、竹書房） ISBN 978-4812422496&lt;br /&gt;
* 後藤真希+メロン記念日 Hello!Project2005夏の歌謡ショー―05’セレクション!コレクション!（2005年10月27日、大誠社）ISBN 978-4902577068&lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥 Hello! Project 2006 Winter 全員集go!（2006年4月7日、竹書房) ISBN 978-4812426760&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アーティストブック ===&lt;br /&gt;
* 99の後藤真希（2003年9月23日、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 978-4789720670&lt;br /&gt;
* 19992004後藤真希クロニクル（2005年4月1日、竹書房、能地祐子）ISBN 978-4812420805&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　23.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
全て、ハロー!プロジェクト在籍時のもの。&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（1999年加入 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ]]（1999年 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[あか組4]]（2000年）&lt;br /&gt;
** [[7人祭]]（2001年）&lt;br /&gt;
** [[セクシー8]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年）（モーニング娘。卒業まで）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[後浦なつみ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]](2003年 - 2005年)&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[EE JUMP]]…かつて実弟[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]と[[ソニン (歌手)|ソニン]]が結成していたユニット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/disco/07/list.html ハロー!プロジェクト在籍時の作品一覧]&lt;br /&gt;
* [http://www.rhythmzone.net/maki/index.html 後藤真希オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 後藤真希の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;ゴマキ&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　24.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　25.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　26.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　27.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　28.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　29.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　30.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　31.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　32.jpg&lt;br /&gt;
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Image:ゴマキ　35.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ36.jpg&lt;br /&gt;
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Image:ゴマキ56.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ57.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ことう まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=239352</id>
		<title>後藤真希</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=239352"/>
				<updated>2014-07-22T02:24:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ゴマキ　1.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　2.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
'''後藤 真希'''（ごとう まき、[[1985年]][[9月23日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]。元[[ハロー!プロジェクト]]の一員で、元[[モーニング娘。]]の第3期メンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[エイベックス・エンタテインメント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江戸川区]]出身。東京都江戸川区立瑞江第三中学校卒業。[[血液型]]はO型。身長は158.8cm（本人談）。通称'''ゴマキ'''、[[愛称]]（ニックネーム）は'''ごっちん'''、'''ごっつぁん'''、'''ごまちゃん'''（ゴマちゃん）、'''ごま'''。元[[タレント]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]は実[[弟]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　3.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　4.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　5.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　6.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　7.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
; [[1999年]]&lt;br /&gt;
* [[8月]] - モーニング娘。第2回追加オーディションに合格してモーニング娘。第3期メンバーになる。&lt;br /&gt;
*: 本来2人追加される予定だった（1999年[[9月9日]]に9人になると発表された）が、[[つんく|つんく♂]]曰く「10年に1人の逸材」「才能が飛び抜けていた」と言う理由で後藤1人が合格した。&lt;br /&gt;
* [[9月]] - 加入直後にリリースされたシングル「[[LOVEマシーン]]」で、いきなりグループのセンターポジションを担当。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[保田圭]]・[[市井紗耶香]]と3人でグループ内ユニット「[[プッチモニ]]」としてもデビュー。シングル「[[ちょこっとLOVE]]」は110万枚の売上げを記録。&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* [[4月]] - [[テレビ東京系列]]にて「[[ハロー!モーニング。]]」スタート。初代司会者に就任。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* [[3月]] - シングル「[[愛のバカやろう]]」でソロデビュー。[[オリコン]]初登場1位。&lt;br /&gt;
* [[7月|7]]～9月 - 連続テレビドラマ初出演「[[マリア (テレビドラマ)|マリア]]」（[[東京放送|TBS]]系）で、4姉妹の末っ子の役を担当。&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 17歳の誕生日にモーニング娘。を卒業。前日の[[9月22日]]には[[テレビ東京系列]]にて「'''生中継!後藤真希・モーニング娘。卒業!ファイナルステージ'''」という特別番組が組まれた。[[中山秀征]]・[[中澤裕子]]の2人を司会に据え、更に[[夏まゆみ]]・[[市井紗耶香]]の2人をゲストに迎えて13人での最後のテレビ出演を無観客状態の[[横浜アリーナ]]から生中継で行なった。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[松浦亜弥]]・[[藤本美貴]]とユニット「[[ごまっとう]]」を結成。シングル「Shall We Love?」をリリース。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* ミュージカル「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」、映画「[[青春ばかちん料理塾]]」でそれぞれ初主演。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* [[10月]] - [[安倍なつみ]]、松浦亜弥と、ユニット「[[後浦なつみ]]」を結成。シングル「恋愛戦隊シツレンジャー」をリリース。&lt;br /&gt;
* 10月、[[12月]] - テレビ朝日の音楽特番で[[特捜戦隊デカレンジャー]]との夢の競演を安倍なつみと松浦亜弥とで果たす。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]「[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]」出演（能子役）。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - 「110番の日」、[[警視庁]]にて一日通信指令センター長を務める。110番通報を受けるデモンストレーションを行う。&lt;br /&gt;
* 10月 - 安倍なつみ、松浦亜弥、[[石川梨華]]と共に「[[DEF.DIVA]]」を結成、シングル「好きすぎて バカみたい」を発売。オリコン初登場1位（5つの名義での首位獲得を達成）。しかし、このユニット名で「義経」の裏番組「[[歌笑HOTヒット10]]」に出演した。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* [[2月]] - [[急性腸炎]]を発症し、舞台「ハロ☆プロ オンステージ!」（2月15～19日）を降板して休養。同21日に復帰。&lt;br /&gt;
* [[6月]] - 「後藤真希シークレットライブ」（シングル「ガラスのパンプス」購入者特典イベント）において、初めて[[ライブハウス]]での[[ライブ|ソロライブ]]を行なった。&lt;br /&gt;
* 9月 - [[大韓民国|韓国]]で現地のファン1200人とイベントを行なった。併せて韓国で発売するベストアルバムのプロモーション活動を実施。&lt;br /&gt;
* 11月 - 韓国で自身初の海外ライブを行なった。&lt;br /&gt;
* [[12月]] - [[サンディスク|SanDisk]]（[[デジタルオーディオプレーヤー]]Sansa、[[フラッシュメモリ]]製品）のイメージキャラクターに起用された。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - モーニング娘。結成10周年を記念するユニット「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」に3期メンバーとして参加、シングル『[[僕らが生きる MY ASIA]]』をリリース。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[北京市|北京]]で行われた「日中スーパーライブ」（[[日中国交正常化]]35周年を記念する「日中文化・スポーツ交流年」の開幕イベント）に参加した。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[総理大臣官邸]]で行われた[[中華人民共和国|中国]]の[[温家宝]]首相来日の歓迎夕食会に参加し、温家宝首相や[[安倍晋三]]首相の前で『僕らが生きる MY ASIA』をソロで披露した。&lt;br /&gt;
* [[4月24日]]～[[4月30日]] - [[劇団シニアグラフィティ]]の舞台「昭和歌謡シアター 横須賀ストーリー」で初座長を務める。&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - ライブツアーファイナルの日、昼の公演で弟で元[[EE JUMP]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]こと後藤祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕され、心配をかけたことをコンサートでファンに謝罪。さらに夜公演に何の前触れもなく突如、方向性の違いなどを理由としてハロー!プロジェクトからの卒業を発表。&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - ブログが閉鎖。&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - 仕事の入っていない現状を、一部で「弟の判決が出るまで休業」と報じられる。&lt;br /&gt;
*:この頃、くわえタバコで、パチンコをする姿が写真週刊誌に掲載される。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - 事務所を[[アップフロントエージェンシー]]から[[エイベックスエンタテインメント]]に移籍したこと、レコードレーベルを[[アップフロントワークス|PICCOLO TOWN]]から[[rhythm zone]]に移籍したことを発表。&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - エイベックスの6月の定例[[株主総会]]で株主対象シークレットライブに出演した。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 大阪にあるみなと堺グリーンひろばで催された「[[a-nation]]'08」にシューティング・アクトとして出演し、[[ダイアナ・キング]]（[[Diana King]]）のカバー曲『Shy Guy』と、彼女自らが作詞した楽曲『Hear me』を披露した。&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - 東京にある味の素スタジアムで催された上記同公演に出演し大阪公演と同様のセットリストを披露した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[J-WAVE]]の番組[[PLATOn]]内のコーナー「[[SWEET BLACK GIRLS]]」がスタートした。ナビゲーターを務めている。&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - 東京ガールズコレクションにモデルとして出演&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - 神戸コレクションに出演&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - JFW前夜祭に出演&lt;br /&gt;
* 5月〜7月 - HOUSE NATION　Ruby tourにゲスト参加&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - あつぎ鮎まつり前夜祭のトリで登場　Candy、TEAR　DROPS、CRAZY　IN　LOVE、Golden　LUVを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月]] - a-nation09にシューティングアクトとして出演　愛知公演と東京公演ではCandyとGolden LUVを、大阪公演ではCandyとQueenBeeを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] - TEAR　DROPSがmixiドラマおんにゃ。の主題歌に決まる&lt;br /&gt;
*[[9月25日]] - Queen　Bee(ミニアルバム収録曲）がダウンタウンDXの１０月１１月のエンディングテーマに決まる&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - ラジオSWEET　BLACK　GIRLSが終了&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - with...(ミニアルバム収録曲）がテレビ東京ドラマ嬢王のエンディングテーマに使われていると判明する&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - 高崎音楽祭　2009 Love&amp;amp;Live!!に出演　Candy、TEAR DROPS、CRAZY IN LOVE、Golden LUV、with...を歌う&lt;br /&gt;
*[[11月2日]] - 自身が所属するレーベルのクラブイベント　Rhythm Nation -night moods-に出演する　&lt;br /&gt;
* 12月12日、[[S Cawaii!]] NIGHT X'MAS PARTYに参加。&lt;br /&gt;
** 公式ページによると初の女性限定イベントに出演。「Fly away」、「With...」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
* 12月23日、NEXT MOVEMENT GRAND FINAL にゲストライブで参加。「Fly away」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
'''[[2010年]]'''&lt;br /&gt;
* 2月7日、後述の事情により予定していたイベントへの出演を延期。&lt;br /&gt;
'''[[2011年]]'''&lt;br /&gt;
* 6月22日、2012年1月から芸能活動を休止することを発表。&lt;br /&gt;
* 10月17日、[[アメーバブログ]]で、'''”510時間限定”オフィシャルブログ「後藤真希の愛言葉(VOICE)」'''を開設。&lt;br /&gt;
* 10月19日、「綾小路翔&amp;lt;愛愛傘&amp;gt;後藤真希」として シングル「Non stop love 夜露死苦!!」を発売。&lt;br /&gt;
* 11月2日、avex trax移籍後初のフルアルバム「愛言葉（VOICE）」を発売。&lt;br /&gt;
* 12月4日、幕張メッセにて移籍後初のソロライブ「G-Emotion FINAL」を行う。昼夜二公演で1万人を動員。この日をもって無期限の活動休止に入った。&lt;br /&gt;
'''[[2012年]]'''&lt;br /&gt;
* 3月7日、活動休止前のラスト公演を収録したライブDVD「G-Emotion FINAL~for you~」を発売。&lt;br /&gt;
* 3月10日、[[日本武道館]]で行われた[[ドリームモーニング娘。]]の公演にシークレットゲストとして出演。ドリームモーニング娘。および、モーニング娘。のメンバーとモーニング娘。の楽曲や[[保田圭]]、[[吉澤ひとみ]]とプッチモニの楽曲を熱唱した。&lt;br /&gt;
'''[[2014年]]'''&lt;br /&gt;
*4月28日、ブログ「後藤真希のブログ G-motion」を開設し、約2年ぶりにブログを再開。&lt;br /&gt;
*6月16日、自身のブログにて6月25日よりスタートするにキュレーション・マガジン『Alifis（アリフィス）』のチーフ・キュレーターに就任したことを発表、2年半ぶりに芸能活動を本格再開。&lt;br /&gt;
*6月25日、『Alifis（アリフィス）』がスタートすると同時に約2年半ぶりに芸能界に復帰を果たす。&lt;br /&gt;
* 6月26日、テレビ東京の開局50周年特別番組『テレ東音楽祭（初）』に、中澤裕子・石黒彩・飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・石川梨華・吉澤ひとみと共に“モーニング娘。OG”として出演。「[[LOVEマシーン]]」「[[恋愛レボリューション21]]」の歌唱に参加した。2011年10月に出演したTBS系音楽番組「[[カミスン!]]」以来2年8カ月ぶりのテレビ出演となった。&lt;br /&gt;
* 7月20日、結婚が報道される。&lt;br /&gt;
7月22日。ご成婚した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紅白との数奇な縁 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　8.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
; [[第50回NHK紅白歌合戦|1999年]] - [[第52回NHK紅白歌合戦|2001年]]&lt;br /&gt;
: デビュー以来、モーニング娘。として『[[NHK紅白歌合戦]]』（以下『紅白』）に連続出場した。&lt;br /&gt;
; [[第53回NHK紅白歌合戦|2002年]]&lt;br /&gt;
: 9月23日の誕生日を期にモーニング娘。を卒業した後、ソロ第1弾として予定されていたシングルリリース予定をキャンセルして「[[ごまっとう]]」を急遽結成、「Shall We LOVE?」をリリース。これは俗に「紅白出場必勝体勢」と噂された。しかし結局、ハロープロジェクトとしては後藤の抜けたモーニング娘。と、後藤以外のごまっとうの残り二人が各ソロとして出場となり、後藤だけが出場を逃す結果となった。&lt;br /&gt;
; [[第54回NHK紅白歌合戦|2003年]]&lt;br /&gt;
: 「後藤真希」名義での初出場。ただし、オリジナル曲ではなく[[杏里]]の往年のヒット曲「[[オリビアを聴きながら]]」を歌う。この曲選択はモーニング娘。のオーディションで歌った曲ということで「本人の意向」とされている。イントロには「LOVEマシーン」を彷彿とさせるアレンジを用い、曲中の衣装替え（黒子として安倍なつみらモーニング娘。のメンバーを従えて衣装を脱ぐパフォーマンスを行った）は、モーニング娘。からの「卒業」が暗示されていると見られる。&lt;br /&gt;
; [[第55回NHK紅白歌合戦|2004年]]&lt;br /&gt;
: [[後浦なつみ]]で出場決定。しかし決定直後の11月下旬になって安倍なつみの活動自粛が決定し、安倍は出演辞退、後浦なつみ名義は取り消され、「後藤真希&amp;amp;松浦亜弥」として出場。この時の歌は[[童謡]]と二人それぞれの持ち歌である「手を握って歩きたい」「奇跡の香りダンス。」を[[メドレー]]にして歌った。結果的に、ソロの持ち歌を初披露することとなった。事件の顛末としての話題性もあったせいか、毎分視聴率でこの年の紅白としては非常に高い数字を叩き出した。&lt;br /&gt;
; [[第56回NHK紅白歌合戦|2005年]]&lt;br /&gt;
: DEF.DIVA&amp;amp;松浦亜弥としての出場が決定。3回目の「初出場」となり、「[[NHK紅白歌合戦#最高記録|紅白最多初出場]]」のタイ記録と言う珍記録を達成した（女性では新記録。前年の松浦とのコンビがユニットとして認定されていれば全体の新記録であった）。さらに、モーニング娘。卒業メンバーとして、総勢19人での「LOVEマシーン」に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「ゴマキ」について==&lt;br /&gt;
マスコミや一般人から「ゴマキ」と呼ばれることが多いが、本人はこれを快く思っておらず、またファンも「ゴマキ」とは呼ばない。&lt;br /&gt;
コンサートのアンコールでは「ごっちん」コールが起きる。&lt;br /&gt;
後藤本人や事務所の意向をかなり尊重しているものの、[[ハロー!モーニング。]]のキャラクターで「ゴマキペンギン」「ゴマキスズメ」の様に使われることがある。&lt;br /&gt;
後藤本人は自分を「後藤」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　9.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　10.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
*家族構成は、母、二人の姉と弟。父は幼少時に事故死している。&lt;br /&gt;
*実家は居酒屋（長姉の夫が店長をしている）。なお、姉（長姉・次姉のいずれかは不明）はイメクラ勤務が報道されている。&lt;br /&gt;
いとこかいるらしい。このことは2013年7月14日の&lt;br /&gt;
サンジャポで&lt;br /&gt;
明らかになった&lt;br /&gt;
* 視力は両眼とも2.0。[[カラーコンタクト]]を着用しているのはオシャレのため。&lt;br /&gt;
* アナゴのにぎりが苦手。[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]の[[食わず嫌い王決定戦]]に出演した際に判明した。&lt;br /&gt;
* [[グリーンイグアナ]]を3匹飼っている（ただし、2007年2月現在は家族に子供がいるため預けている）。名前はパパ（雄）、ママ（雌）、アベちゃん（雄）。アベちゃんは[[うたばん]]の企画でプレゼントされた、後藤真希と同じくらいの全長のグリーンイグアナで、名前は[[番組プロデューサー]]の[[阿部龍二郎]]から。散歩に連れて行ったり、テレビ番組やコンサートでイグアナのかわいさを熱弁したりするイグアナ好きだが、イグアナ以外の[[爬虫類]]は特に好きではなく、[[ヘビ]]などは苦手。&lt;br /&gt;
*某車雑誌のインタビューで、好きな車に[[日産・エルグランド]]をあげていた。&lt;br /&gt;
*毛深い男性が嫌い。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でも「スタイルが良い」と評されることが多かった。写真集等のグラビア媒体でも活躍している。&amp;lt;!--ノート参照--&amp;gt;20歳を過ぎてからはセクシー路線を打ち出している。豊胸疑惑あり。&lt;br /&gt;
* デビュー時の印象や外見から、クールで大人っぽいという一般的なイメージがあるが、それとは裏腹に、無邪気な言動や料理やお菓子作りが趣味というかわいらしい一面がインタビューやラジオ番組などで明らかにされている。その反面、勝気な性格であり純粋な「江戸っ子」である。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。に加入した当初、「教育係」として[[市井紗耶香]]が就いた。ちなみに、これが初の「教育係」であった。翌年の次の新メンバー加入時には一人一人に教育係が就くことになり、後藤は早くも[[加護亜依]]の教育係に指名された。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。加入当時は金髪だったが、本人いわく「学校が[[夏休み]]だったから金髪に染めた」と言う（これに関しては当時、保護者や中学校、芸能プロダクションなどに苦情が殺到、こっぴどく怒られたらしい）。その後、グループ黄金期の中心格メンバーとなったこともあり、象徴色として[[金色]]（ゴールド）が使われていた（[[後藤真希#オリジナルアルバム|#アルバム]]・[[後藤真希#コンサート|#コンサート]]のタイトルを参照。ただし「可愛らしい一面」を大事に考えるファンからは支持されない場合がある）。&lt;br /&gt;
*モーニング娘。在籍中は、[[プッチモニ]]でも一緒で、且つ同学年であった[[吉澤ひとみ]]と仲が良く、出演した番組などで二人で遊んだことなどをよく話していた。また加入当初は、[[安倍なつみ]]や、[[矢口真里]]とも仲が良かった。[[エイベックス]]に移籍してからは、[[GIRL NEXT DOOR]]の[[千紗]]との交流がある模様。&lt;br /&gt;
*ハロプロ在籍時は、憧れの存在として後輩メンバーから名前を挙げられることが多かった。モーニング娘。の後輩では、[[紺野あさ美]]、[[田中れいな]]、[[道重さゆみ]]等が、後藤の名前を挙げている。&lt;br /&gt;
* 歌う時のマイクの持ち方が特徴的で、ほとんどの場合、左手の小指をマイクに沿わせ、平行に伸ばして持つ。[[松浦亜弥]]によれば、[[ごまっとう]]でこの持ち方に合わせる事になったため、苦労したとの事。ちなみに、[[田中れいな]]、[[ジュンジュン]]も同じ持ち方をしている。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でもトップクラスの運動神経の良さを持っていた。ハロー!モーニング。での運動神経テストではパーフェクトの数値を記録したことがある。たとえば，腕相撲は[[辻希美]]と1・2位を争う強さを誇り、[[矢口真里]]が両腕でやっても勝てないほどである。ライブ等でも[[筋肉質]]の鍛えられた肢体を披露しているが、本人はむしろ女性らしい体型を望んでおり、[[筋肉]]がつくことを嫌がっている。&lt;br /&gt;
* 他にメジャーな愛称があるハロー!プロジェクトのメンバーを独特の愛称で呼ぶ傾向があった。例えば、[[松浦亜弥]]（「あやや」）を「まっつー」（この愛称は、[[安倍なつみ]]も使用していることから、「[[後浦なつみ]]」内での共通の愛称であると推察される。）、[[吉澤ひとみ]](「よっすぃ～」)を「よし子」、[[新垣里沙]]（「豆」「ガキさん」）を「ニイニイ」、[[道重さゆみ]]（「さゆ」「しげさん」）を「ミッチー」と呼んだりしている。&amp;lt;!--（無料パソコンテレビ「[[GyaO]]」『ハロプロアワー』[[5月12日]]放送分#6 MC道重・ゲスト後藤においての発言。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ソロデビュー曲『愛のバカやろう』によって、それまで[[渡辺満里奈]]が持っていた15歳11ヶ月を抜き[[オリコン]]初登場1位最年少記録（'''''15歳6ヶ月'''''）保持者となった。&lt;br /&gt;
* [[オリコン]]シングルランキングにおいて、名義違いでの1位獲得数が最多の一人である(もう一人は[[堂本剛]]）。5名義はモーニング娘。、プッチモニ、後藤真希、ごまっとう、DEF.DIVA。&lt;br /&gt;
モンスターハンターの大ファンである&lt;br /&gt;
そのためかモンスターハンターサードポーダプルとHDのCMに起用された&lt;br /&gt;
ファミ通やパンフレットでもやりこんでいること語った&lt;br /&gt;
その&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再始動も近い!?　後藤真希、5年間のホスト通いを卒業していた(2012年8月) ==&lt;br /&gt;
元モーニング娘。で現在活動休止中の後藤真希が、都内美容室のオフィシャルブログに不定期ながら登場してファンを喜ばせている。また、弟逮捕後の活動休業中に羽を伸ばしていた夜の街からも「最近は全然来なくなった」という声が聞かれており、本人に何らかの心境の変化があったことが考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後藤の近影が確認できるのは、表参道の美容室「ZACC prime」のブログ。今年に入ってからもたびたび写真付きで「後藤真希さんご来店」と記事がアップされており、元気そうな姿を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一方で、都内新宿では、相次いでいた後藤の目撃談がぷっつりと途絶えてしまったという。弟・祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕された2007年末頃から、所属事務所をエイベックス・エンタテインメントに移るまでの期間、後藤は連日のように夜の街へと繰り出していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴマキは歌舞伎町に行きつけのホストクラブがあって、いつも閉店間際に決まったホストを指名して“お持ち帰り”してました。夕方くらいからパチンコ屋やネカフェで時間を潰して、一般客が少なくなったら店に行くというお決まりのコース。アーティスト活動を再開した頃も、結構いいペースで通っていましたよ」（飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホストクラブやキャバクラ店の間でも、後藤が店の常連であることは有名だった。それは、10年1月に母親を亡くした後も変わらなかったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ホストの子が言うには、お母さんが亡くなった直後に、本人から『しばらく店には行けない』と消え入るような声で連絡があったそうです。葬儀にはそのホストと店長がこっそり参列し、それから3カ月くらいたってから、ゴマキはまた店に顔を出すようになったとか」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この翌年、後藤は無期限の活動休止を発表している。同年末には幕張メッセでソロライブ、さらに翌12年3月には『ドリームモーニング娘。』公演に飛び入り参加したが、その後は完全に表舞台から身を引いたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ドリ娘。にサプライズ出演する頃までは『ゴマキに声掛けちゃった』というキャッチの男の子もいたんだけど、春先ぐらいから目撃談は一切ありませんね。お気に入りの店が変わったなんて話も聞かないし、もう卒業ってことなのかも」（別の飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約5年間の夜遊びにも一区切りがついた後藤。今後の活動について、AVやヌードで出直しするという説もあるが……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『両親とも、家族にお金で苦労させるような死に方はしていない』と近親者が話していたし、AVなどに関しては出演する必要性がまったくありません。弟が出所したら飲食店を経営したがっているという報道もありましたが、こちらの方がよほど現実的です。とはいえ露出が確認できるということは、やはり何らかの形で芸能界に復帰したいという思いもあるのでは」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゴマキ結婚相手は元カレ　活動休止期間支えて復縁、近く婚姻届(2014年7月) == &lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ58.jpg|350px|thumb|ゴマキが結婚]]&lt;br /&gt;
先月末に芸能活動を2年半ぶりに再開させた歌手の後藤真希(28)が結婚することが20日、分かった。  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手は後藤と同じ東京の下町に住む3歳年下の会社員(25)。いわゆる地元の友人で、7、8年前に出会った。近所の人によると「一時期交際していた元カレ」で、2年半前に休業した後藤を陰から支え、それがきっかけで復縁した。既に互いの家族に一緒に人生を歩む意思を伝えており、6月までに婚約している。指輪もプレゼントされており、最近は外出時にも左手薬指に堂々と着けている。近く婚姻届を出すとみられ、友人によると、挙式・披露宴は予定していないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後藤は2007年10月に実弟(27)が逮捕され、2010年1月には最愛の母親が自宅の部屋から転落死。父親は1996年10月、[[ロッククライミング]]中に転落死しており24歳の若さで両親を失った。そのショックから「自分の中に空いた大きな穴が埋められない」と、2011年12月に芸能活動を休止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
休業後は、後に「[[ゲーム廃人]]」と振り返るほどゲームに明け暮れた。人気ゲーム「[[モンスターハンター]]」は総プレー時間が7000時間以上に及ぶ。こうして半年ほど続いた[[ニート]]生活の中、男性が後藤を徐々に外へ引っ張り出すことで本来の活発な性格を取り戻させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴマキ「強盗犯が恋人!!」驚愕のＸＸ証拠写真。相手は逮捕された弟ユウキの相棒だった ===&lt;br /&gt;
「[[FLASH]]」 2007年11月20日号 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この写真を見たことのある人はいるだろうか。髪が濡れている後藤真希クンのくつろいだ笑顔。湯上りの彼女が写るプライベート写真だ。こんな羨ましいものを見せてもらっていた恋人が発覚。しかし彼は、弟とともに集団窃盗事件で逮捕された共犯者だったのだ･･･。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突然『ハロー！プロジェクト』卒業を宣言――これが窃盗の疑いで逮捕された元アイドルデュオ『EE JUMP』のユウキこと後藤祐樹容疑者（21）に対する姉・後藤真希（22）のケジメのつけ方だった。家族の逮捕は衝撃の出来事だったろう。だが、さらに驚くべき事実が判明した。本誌が事件を取材するなかで存在が発覚した恋人（19）が、ユウキの仲間として同じ容疑で逮捕されていたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゴマキとその少年（以下A）の出会いは'05年のユウキの結婚式だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Aはユウキよりも2歳年下の定時制高校生。2人は子供のころから仲がいい親友の間柄だった。そして一目見て気に入り積極的にアピールしたのはゴマキのほうで、2人はすぐに付き合いはじめたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　11.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　12.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　13.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# [[愛のバカやろう]]（2001年3月28日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 愛のバカやろう～trance trip version～&lt;br /&gt;
# [[溢れちゃう...BE IN LOVE]]（2001年9月19日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LIKE A GAME&lt;br /&gt;
# [[手を握って歩きたい]]（2002年5月9日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 特等席&lt;br /&gt;
# [[やる気! IT'S EASY]]（2002年8月21日）（以上モーニング娘。内ソロ活動）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 気まぐれ&lt;br /&gt;
# [[サン・トワ・マミー]]/[[君といつまでも]]（2002年12月18日）（両A面、共にカバー曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: サン・トワ・マミー (Musical version)&lt;br /&gt;
# [[うわさのSEXY GUY]]（2003年3月19日）（[[ライオン (企業)|ライオン]]Ban CFソング）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 彼、旅行中なり&lt;br /&gt;
# [[スクランブル (後藤真希の楽曲)|スクランブル]]（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 長電話&lt;br /&gt;
# [[抱いてよ! PLEASE GO ON]]（2003年8月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: おふざけKISS&lt;br /&gt;
# [[原色GAL 派手に行くべ!]]（2003年11月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 恋人募集中&lt;br /&gt;
# [[サヨナラのLOVE SONG]]（2004年3月17日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: DANCE DANCE DANCE（2曲目）、ジュニアLOVE。（3曲目）&lt;br /&gt;
# [[横浜蜃気楼]]（2004年7月7日）（[[はたけ]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: BLUE ISLAND （はたけ作曲）&lt;br /&gt;
# [[さよなら「友達にはなりたくないの」]]（2004年11月17日）（[[たいせー]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: ALL MY LOVE～22世紀～&lt;br /&gt;
# [[スッピンと涙。]]（2005年7月6日）（NHKドラマ『[[七色のおばんざい]]』主題歌）（[[KAN]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: もしも終わりがあるのなら&lt;br /&gt;
# [[今にきっと…In My LIFE]]（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: きっと彼氏が出来る方法&lt;br /&gt;
# [[ガラスのパンプス]]（2006年6月7日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LOVE缶コーヒー&lt;br /&gt;
# [[SOME BOYS! TOUCH]]（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: [[ALL OF US]]（TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
# [[シークレット (後藤真希)|シークレット]]（2007年4月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: インナーチャイルド（昭和歌謡シアター『横須賀ストーリー』劇中歌、[[阿木燿子]]作詞）&lt;br /&gt;
以上、特に表記のないものは全て、[[つんく]]の作詞・作曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デジタルシングル===&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[Fly away]]（2009年1月21日）&lt;br /&gt;
# [[Lady-Rise]]（2009年2月25日） &lt;br /&gt;
# [[with...]]（2009年4月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[マッキングGOLD (1)|マッキングGOLD(1)]] （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# [[(2)ペイント イット ゴールド|(2)ペイント イット ゴールド]] （2004年1月28日）&lt;br /&gt;
# [[3rdステーション]]（2005年2月23日）&lt;br /&gt;
# [[How to use SEXY]]（2007年9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　14.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[SWEET BLACK]]（2009年9月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[後藤真希プレミアムベスト (1)|後藤真希プレミアムベスト(1)]](2005年12月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国発売CD ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希プレミアムベスト(1)（2006年9月9日）&lt;br /&gt;
#* 韓国でのライブ公演に合わせてリリース。国内オリジナル盤に「[[スッピンと涙。]]」（収録名・THANK YOU MEMORIES）、「[[抱いてよ! PLEASE GO ON]]」（収録名・PLEASE GO ON）の韓国語バージョンを収録し、DVDを付属させたもの。発売元は[[PONY CANYON KOREA]]。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。&lt;br /&gt;
# Goto Maki/G-Emotion/Single Collection(3cd+1dvd) I～V（I、II：2006年11月17日、III：2006年12月21日、IV：2007年1月24日、V：2007年2月27日）&lt;br /&gt;
#* 「[[愛のバカやろう]]」から「[[ガラスのパンプス]]」までのシングルを3枚ずつ1パッケージにして、それぞれのPVを収録したDVDを付属させたもの。内容はパッケージデザインの細部以外は日本国内で発売されたシングルのものとほぼ同じ。プレミアムベスト(1)と同様、[[PONY CANYON KOREA]]からの発売。「韓国限定発売で日本への輸出を禁止する」と表示しているサイトもあるが、韓国製品販売サイトで普通に購入できるので、その点は有名無実。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。（ただしシングルVのメイキング、PVの別バージョン等は多くが割愛されていて未収録であることに注意）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　15.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# ごちゃまぜLOVE（2001年2月14日）（ファンクラブ通信販売限定ソロシングル）&lt;br /&gt;
# [[「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」オリジナルキャスト盤]](2003年3月5日)&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto Special Edition for Hawaii]]（2004年3月10日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto 2005 Special Edition for Hawaii]]（2005年12月21日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[CARRY THE LIGHT]]（2006年11月22日）&lt;br /&gt;
#* TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語|銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』の主題歌シングル。オープニングを担当しているのは[[ジャ・ジャ]]。エンディングテーマの[[ALL OF US]]が収録されている。（[[SOME BOYS! TOUCH]]に収録されているものと同一曲で同一アレンジ）&lt;br /&gt;
#[[Believe in LOVE feat. BoA|Golden LUV feat. MAKI GOTO ]] / [[ravex]]（2009年2月18日）&lt;br /&gt;
#[[Fly Away House Nation Mix]] / [[HOUSE NATION]]（2009年4月8日）&lt;br /&gt;
#[[CRAZY IN LOVE / DJ MAYUMI feat.MAKI GOTO with FALCO&amp;amp;SHINO]]（2009年7月29日）&lt;br /&gt;
#[[HOUSE NATION - Aquamarine|Plastic Lover (Club Mix) / SWEET BLACK feat. MAKI GOTO]]（2009年8月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート） ===&lt;br /&gt;
# FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年7月24日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年9月15日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2005年1月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2006年1月18日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ パーティ～!2006 ～後藤真希キャプテン公演～（2006年7月5日）&lt;br /&gt;
# Maki Goto SECRET LIVE at STUDIO COAST（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2006～G-Emotion～（2007年2月21日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2007 G-EmotionⅡ～How to use SEXY～（2007年11月28日）&lt;br /&gt;
# avex ALL CAST SPECIAL LIVE （2008年11月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングルV） ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　16.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
# シングルV「サン・トワ・マミー/君といつまでも」 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# シングルV「うわさのSEXY GUY」 （2003年3月19日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スクランブル」 （2003年6月18日）&lt;br /&gt;
# シングルV「抱いてよ! PLEASE GO ON」 （2003年8月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「原色GAL 派手に行くべ!」 （2003年11月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「サヨナラのLOVE SONG」 （2004年3月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「横浜蜃気楼」 （2004年7月7日）&lt;br /&gt;
# シングルV「さよなら「友達にはなりたくないの」」 （2004年11月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スッピンと涙。」 （2005年7月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「今にきっと…In My LIFE」（2006年2月1日）&lt;br /&gt;
# シングルV「ガラスのパンプス」（2006年6月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「SOME BOYS! TOUCH」（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
# シングルV「シークレット」（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（PV集） ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希 シングルVクリップス(1) （2003年12月10日）&lt;br /&gt;
#* 『愛のバカやろう』から『原色GAL 派手に行くべ!』までのPVを収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　17.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　18.jpg|thumb|300px]]&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年4月13日-6月20日）&lt;br /&gt;
*: 記念すべき初公演は、幼少期からの馴染みの街・[[市川市]]にある[[市川市文化会館]]。&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2003年9月6日-12月7日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年4月10日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2004年9月4日-11月20日）&lt;br /&gt;
*: 江戸川区での凱旋公演が含まれていた。&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（2005年4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2005年9月23日-11月27日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年4月8日-5月7日）&lt;br /&gt;
* コープサービス主催 ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年5月13日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希 LIVE TOUR 2006 ～G-Emotion～（2006年10月14日-11月25日）&lt;br /&gt;
*: 2006年11月19日、韓国公演（後藤真希 LIVE TOUR 2006 G-Emotion in SEOUL）を同ツアーの一環として開催。&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年2月9日-2月18日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希LIVE TOUR 2007 G-EmotionII～How to use SEXY～ （2007年9月15日-10月28日）&lt;br /&gt;
* 「[[a-nation]]'08」（2008年8月24日：大阪公演、同31日：東京公演）&lt;br /&gt;
*  [a-nation09] (2009年8月15日：愛知公演、同23日東京公演、8月30日大阪公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル・舞台 ===&lt;br /&gt;
* けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!（2003年）&lt;br /&gt;
* サヨナラのLOVE SONG（2004年）&lt;br /&gt;
* 2007 劇団シニアグラフィティ第4回公演 ハロプロ篇 後藤真希座長公演～昭和歌謡シアター 『横須賀ストーリー』～（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクトファンクラブ限定イベント ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンクラブツアー in ハワイ（2004年3月25日-31日、2005年12月21日-27日）&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年4月11日-13日、5月15日・21日・22日・28日・29日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2005年8月13日・14日・20日・21日、9月11日・12日、10月13日・14日・15日、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンの集い（ファンクラブ限定イベント）（2005年6月11日・19日、2006年12月9日・10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　19.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　20.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　21.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
役名の後に※のあるものは[[主演]]。&lt;br /&gt;
* [[マリア (テレビドラマ)|マリア]]（2001年、[[TBSテレビ|TBS]]）坂本陽世役&lt;br /&gt;
* [[伊豆の踊り子]]（2002年1月、TBS）かおる役 ※&lt;br /&gt;
* [[やんパパ]]（2002年、TBS系）風見薫子役&lt;br /&gt;
* [[R.P.G.]]（2003年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]、NHK衛星ハイビジョン）所田一美役 ※&lt;br /&gt;
* [[義経 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 義経]]（2005年、NHK総合テレビ・BS1・BS-hi）[[廊御方 (平家)|能子]]役&lt;br /&gt;
* [[指 (松本清張)|松本清張スペシャル・指]]（2006年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ系]]）福江弓子役 ※&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう#ラジオ|ごまっとうサンタがやってきた]]特番(2002年12月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* MBS[[ヤングタウン土曜日]]（2003年4月19日-2007年9月22日、[[毎日放送]]） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン|後藤真希のオールナイトニッポン]]（2004年3月19日）ニッポン放送&lt;br /&gt;
* [[しんドル|後藤真希のマッキンキンRADIO]]（2004年4月、2005年2月）[[全国FM放送協議会|JFN]]系列&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年7月11日-22日、10月10日-21日、12月5日-12月16日）[[東北放送]]&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK Girls（2009年1月5日-9月30日、[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* The moving Radio 後藤真希の今日もごっつぁんです（2005年3月18日-2006年8月25日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
* 第6回ハロプロビデオチャット（2005年4月22日、ハロー!プロジェクト on フレッツ）&lt;br /&gt;
* 新感覚ドラマ「道徳女子短大 エコ研」第2話「39℃」（2006年8月2日-10月2日、インターネット放送[[GyaO]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] / [[Ban]]（2003年-2004年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] / [[ロートZi:|ロートZi&amp;amp;#720;]]φNEW&lt;br /&gt;
* 顔のイラストで知られる[[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカコーポレーション]]缶コーヒーの期間限定特別バージョンとして、漫画家[[江口寿史]]による似顔絵で登場（同時期には[[志村けん]]・[[佐々木主浩]]）。&lt;br /&gt;
* [[カプコン]] / [[モンスターハンターポータブル3rd HD]]（2011年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]（2000年、[[東映]]）長谷川さなえ役&lt;br /&gt;
* ナマタマゴ （2002年、マイタウン デジタル映画 プロジェクト）&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002年、東映）&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎 ハムハムハムージャ!幻のプリンセス]]（2002年、[[東宝]]） - [[声優]]&lt;br /&gt;
* [[青春ばかちん料理塾]]（2003年、東映）主演 小暮瞳役&lt;br /&gt;
* Promise Land〜クローバーズの大冒険〜（2004年7月17日 - 9月5日、フジテレビ[[お台場冒険王]]2004にて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他） ===&lt;br /&gt;
* つんくタウンFILMSプレゼンツ ナマタマゴ （2002年5月15日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.1 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.2 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.3 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。ぴょ〜ん星人&amp;amp;ゴマキペンギン物語 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ! （2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* ごっちんのメール日記&amp;amp;お料理教室〜メイキングオブ「青春ばかちん料理塾」 （2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.4「昼下がりのモーママたち&amp;amp;バスがくるまで」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.5「駅前交番物語&amp;amp;医者が来るまで…」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* 青春ばかちん料理塾 （2004年4月07日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。四休さん （2004年6月30日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.6「駅前交番物語」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.7「駅前交番物語 特別編」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 後藤真希DVD （2004年8月04日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.8「公園通り三丁目」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.9「公園通り三丁目&amp;amp;三丁目飯店」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 後藤真希DVD （2006年3月29日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.10「駅前広場にて」 （2007年2月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　22.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「後藤真希」（2001年11月1日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847026799 （[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「maki」（2003年3月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847027543&lt;br /&gt;
* 後藤真希BOX入り写真集 「more maki」（2003年6月1日、ワニブックス）ISBN 978-4847027635&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「PRISM」（2004年4月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847028014&lt;br /&gt;
* アロハロ!後藤真希写真集（2004年7月22日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942560&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「Dear…」（2005年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847028557&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「FOXY FUNGO」（2006年8月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847029509&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ写真集ほか ====&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集―後藤真希 in Hello! Project2003夏（2003年9月30日、[[竹書房]]）ISBN 978-4812413685&lt;br /&gt;
* 「青春ばかちん料理塾」&amp;amp;「17才～旅立ちのふたり」ビジュアルブック（2003年8月13日、講談社）ISBN 978-4063645231&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 Winter（2004年3月13日、竹書房） ISBN 978-4812415955&lt;br /&gt;
* Maki Goto Photobook Concert Tour '04 Spring ～真金色に塗っちゃえ!～（2004年6月30日、竹書房）ISBN 978-4812417270&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 summer（2004年9月29日、竹書房）ISBN 978-4812418376&lt;br /&gt;
* 後浦なつみライブ写真集「TRIANGLE ENERGY」（2005年7月6日、竹書房） ISBN 978-4812422496&lt;br /&gt;
* 後藤真希+メロン記念日 Hello!Project2005夏の歌謡ショー―05’セレクション!コレクション!（2005年10月27日、大誠社）ISBN 978-4902577068&lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥 Hello! Project 2006 Winter 全員集go!（2006年4月7日、竹書房) ISBN 978-4812426760&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アーティストブック ===&lt;br /&gt;
* 99の後藤真希（2003年9月23日、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 978-4789720670&lt;br /&gt;
* 19992004後藤真希クロニクル（2005年4月1日、竹書房、能地祐子）ISBN 978-4812420805&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　23.jpg|thumb|300px|後藤 真希]]&lt;br /&gt;
全て、ハロー!プロジェクト在籍時のもの。&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（1999年加入 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ]]（1999年 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[あか組4]]（2000年）&lt;br /&gt;
** [[7人祭]]（2001年）&lt;br /&gt;
** [[セクシー8]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年）（モーニング娘。卒業まで）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[後浦なつみ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]](2003年 - 2005年)&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[EE JUMP]]…かつて実弟[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]と[[ソニン (歌手)|ソニン]]が結成していたユニット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/disco/07/list.html ハロー!プロジェクト在籍時の作品一覧]&lt;br /&gt;
* [http://www.rhythmzone.net/maki/index.html 後藤真希オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 後藤真希の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;ゴマキ&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　24.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　25.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　26.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　27.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　28.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　29.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　30.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　31.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　32.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　33.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　34.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　35.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ36.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ37.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ38.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ39.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ40.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ41.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ42.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ43.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ44.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ45.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ46.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ47.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ48.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ49.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ50.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ51.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ52.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ53.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ54.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ55.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ56.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ57.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ことう まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%94%BE%E9%80%81%E7%B6%B2&amp;diff=239350</id>
		<title>日本テレビ放送網</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%94%BE%E9%80%81%E7%B6%B2&amp;diff=239350"/>
				<updated>2014-07-22T01:09:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* 日テレ名物の番組のテコ入れ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 会社|&lt;br /&gt;
社名 = 日本テレビ放送網株式会社|&lt;br /&gt;
英文社名 = Nippon Television Network Corporation|&lt;br /&gt;
ロゴ = |&lt;br /&gt;
種類 = [[株式会社]]|&lt;br /&gt;
市場情報 = {{上場情報 | 東証1部 | 9404 | 1959年9月15日}}|&lt;br /&gt;
略称 = 日本テレビ、日テレ、NTV|&lt;br /&gt;
国籍 = |&lt;br /&gt;
郵便番号 = 〒105-7444|&lt;br /&gt;
本社所在地 = [[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[東新橋]]一丁目6番1号|&lt;br /&gt;
電話番号 = 03-6215-1111（代表）|&lt;br /&gt;
設立 = [[1952年]]（昭和27年）[[10月28日]]|&lt;br /&gt;
業種 = 情報・通信業|&lt;br /&gt;
統一金融機関コード = |&lt;br /&gt;
SWIFTコード = |&lt;br /&gt;
事業内容 = 放送法に基づくテレビジョン放送など|&lt;br /&gt;
代表者 = [[久保伸太郎]]（代表取締役 [[社長]][[執行役員]]）|&lt;br /&gt;
資本金 = 185億7,500万円|&lt;br /&gt;
売上高 = 連結：3,436億5,100万円&amp;lt;br /&amp;gt;単独：2,886億3,600万円&amp;lt;br /&amp;gt;（[[2007年]]3月期）|&lt;br /&gt;
総資産 = 連結：5,292億6,500万円&amp;lt;br /&amp;gt;単独：4,588億4,500万円&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月期）|&lt;br /&gt;
従業員数 = 連結：2,886人　単独：1,083人&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月末日現在）|&lt;br /&gt;
決算期 = 3月31日|&lt;br /&gt;
主要株主 = [[読売新聞グループ本社|（株）読売新聞グループ本社]]　14.84%&amp;lt;br /&amp;gt;[[讀賣テレビ放送|讀賣テレビ放送（株）]]　6.20%&amp;lt;br /&amp;gt;[[読売新聞|（株）読売新聞東京本社]]　5.33％&amp;lt;br /&amp;gt;（2007年3月31日現在）|&lt;br /&gt;
主要子会社 = [[バップ|（株）バップ]]　53.0%&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本テレビアート|（株）日本テレビアート]]　100%&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本テレビエンタープライズ|（株）日本テレビエンタープライズ]]　100%|&lt;br /&gt;
関係する人物 = [[氏家齊一郎]]（[[代表取締役]] [[取締役会]]議長）&amp;lt;br /&amp;gt;間部耕苹（代表取締役[[相談役]]）|&lt;br /&gt;
外部リンク = [http://www.ntv.co.jp/ www.ntv.co.jp]|&lt;br /&gt;
特記事項 = |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Nittele tower Shiodome 2007-2.jpg|thumb|240px|日本テレビタワー 全景]]&lt;br /&gt;
[[画像:Ntv chukeisha.jpg|thumb|240px|日本テレビの中継車]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''日本テレビ放送網株式会社'''（'''にっぽんテレビほうそうもう'''、''Nippon Television Network Corporation''）は、[[日本]]の放送事業者である。一般的には、略して、'''日本テレビ'''（にほんテレビ）、更に略し、'''日テレ'''（にっテレ）などと呼ばれる。略称は「'''NTV'''」。元共産党員で、現在右翼の渡辺恒雄が支配する読売新聞、日本テレビグループに属している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
{{日本のテレビ局|&lt;br /&gt;
英項名=Nippon Television|英名=Nippon Television&amp;lt;br/&amp;gt;Network Corporation|&lt;br /&gt;
地域=&amp;lt;li&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[関東地方|関東広域圏]]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
（[[東京都]]・[[茨城県]]・[[栃木県]]・&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[群馬県]]・[[埼玉県]]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[千葉県]]・[[神奈川県]]）|系列=NNN|番組=NNS|キー局=日本テレビ|略=NTV&amp;lt;br/&amp;gt;AX|愛称=日テレ|コールサイン=AX-(D)TV|&lt;br /&gt;
呼出名称=にほんテレビ&amp;lt;br/&amp;gt;（デジタルテレビジョン）|年=1953年|月日=8月28日|郵便番号=105-7444|都道府県=[[東京都]]|本社=[[港区 (東京都)|港区]]東新橋一丁目6-1|演奏所=[[#スタジオ]]を参照|都市名=東京|ch1=4|ch2=4|id=4|dch=25|中継局=[[#アナログ放送]]参照|デジ中継局=[[#デジタル放送]]参照|リンク=http://www.ntv.co.jp/|特記事項=|}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送免許 ===&lt;br /&gt;
*[[1952年]][[7月31日]] - テレビジョン放送予備免許取得（日本での取得第1号）。&lt;br /&gt;
*[[1953年]][[8月27日]] - テレビジョン放送本免許取得（日本での取得第2号）。&lt;br /&gt;
*[[1957年]][[12月26日]] - カラーテレビ実験局予備免許取得。&lt;br /&gt;
*[[1957年]][[12月27日]] - カラーテレビ実験局本免許取得。&lt;br /&gt;
*[[1960年]][[9月2日]] - カラーテレビ放送本免許取得。&lt;br /&gt;
*[[1978年]][[9月28日]] - 音声多重放送実用化試験局免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1980年]][[2月9日]] - 緊急警報放送用実験局免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1981年]][[12月17日]] - 音声多重放送本免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1983年]][[9月7日]] - [[テレビジョン]]同期放送実験局免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1985年]][[11月29日]] - 文字多重放送本免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1988年]][[4月13日]] - EDTV実験局免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1994年]][[11月25日]] - [[ハイビジョン]]実用化実験放送本免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[7月13日]] - ワイドクリアビジョン放送本免許を取得。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[12月1日]] - 地上デジタルテレビジョン放送本免許を取得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な株主(2007年3月31日現在） ===&lt;br /&gt;
#株式会社[[読売新聞グループ本社]] (15.0%) &lt;br /&gt;
#[[読売テレビ放送]]株式会社  (6.3%) &lt;br /&gt;
#株式会社[[読売新聞東京本社]] (5.4%) &lt;br /&gt;
#学校法人[[帝京大学]] (3.5%) &lt;br /&gt;
#[[日本トラスティ・サービス信託銀行]]株式会社（信託口） (3.1%) &lt;br /&gt;
#株式会社[[エヌ・ティ・ティ・ドコモ]] (3.0%)&lt;br /&gt;
#[[モルガン・スタンレー]]・アンド・カンパニー・インターナショナル・リミテッド (2.3%) &lt;br /&gt;
#[[日本マスタートラスト信託銀行]]株式会社（信託口） (2.2%) &lt;br /&gt;
#[[名古屋テレビ放送]]株式会社 (2.2%) &lt;br /&gt;
#株式会社[[よみうりランド]] (2.0%) &lt;br /&gt;
（出資比率は自己株式を控除して計算）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[識別信号|呼出符号]]（コールサイン） ===&lt;br /&gt;
*標準テレビジョン放送（地上アナログ放送）：JOAX-TV（VHF4ch、映像171.25MHz/50kW、音声175.75MHz/12.5kW）（テレビジョン単営局に対する最初の予備免許であったため、「JO*X-TV」シリーズの中で“A”が与えられた）&lt;br /&gt;
*標準テレビジョン[[音声多重放送]]：JOAX-TAM&lt;br /&gt;
*標準テレビジョン[[文字多重放送]]：JOAX-TCM&lt;br /&gt;
*[[地上デジタルテレビジョン放送]]：JOAX-DTV（UHF25ch/リモコンID4ch、周波数545.142857MHz/10kW）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 保有チャンネル ===&lt;br /&gt;
[[関東広域圏]]における地上放送の他に[[SKY PerfecTV!]]（東経124・128度CS放送）で [[日テレG+]]、及び[[日テレNEWS24]]の2つのチャンネルを放送している。これらの2つのチャンネルは[[E2 by スカパー!|SKY PerfecTV!110]]（東経110度CS放送）では[[委託放送事業者]]である[[シーエス日本]]を通じて放送され、また一部の[[ケーブルテレビ]]でも放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネットワーク===&lt;br /&gt;
[[1966年]]に''' [[NNN]]'''（Nippon News Network）を、また'''[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]''' （Nippon television Network System）を形成し、各地の地方局と系列局関係を結んでいる。日本テレビの報道取材地域には[[関東広域圏]]の他に[[沖縄県]]が含まれる（沖縄県にNNN系列局がないため）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===呼称===&lt;br /&gt;
開局以来長年「4チャンネル」「NTV」などを略称として使用してきたが、1995年前後よりキャンペーンコピーに「日テレ」を使用し始める。2000年12月には、開局した系列の[[BS日本]]のチャンネル名称を「BS日テレ」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年の汐留移転を契機に、コーポレートロゴを「日テレ」とするなど、正式な略称・愛称として「'''日テレ'''」が採用された。なお、[[新聞]]・[[テレビ情報誌]]の[[番組表]]での表示は従来通り「日本テレビ」のままだが、[[デイリースポーツ]]東京版では「'''NTV'''」として表記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
業界ではCX（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）、EX（[[テレビ朝日]]）、TX（[[テレビ東京]]）に合わせ「'''AX'''」と呼ぶこともある。渋谷には日テレが出資したライブスペース[[SHIBUYA-AX]]（シブヤ-アックス）があり、1990年台後半（読売新聞は～い朝刊の次番組）の土曜深夜にもずばり“AX”（読みは「アックス」）という番組があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、[[ロシア]]の「NTVテレビ」および[[マレーシア]]の「ntv7」とは無関係。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登記上の社名は「にほん」では無く「にっぽん」と読むのが正しい。（これは[[日本放送協会]]の場合と同様。ただし、[[アナウンサー]]も「にほんテレビ」と読むことが多い）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===備考===&lt;br /&gt;
*日本テレビは日本のテレビ業界においても、新しい放送媒体を積極的に早く導入し、導入するや否やその媒体を用いた放送を業界では1番多くの時間放送している事でも有名である。カラー放送、[[音声多重放送]]、[[ワイドクリアビジョン]]放送も、日本の民放では日本テレビが初めてであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*著名な[[アニメ]][[映画監督]]である[[宮崎駿]]率いる「[[スタジオジブリ]]」との関連が深く、同社の作品を独占的にテレビ放映する権利を持つ。また、日本テレビのマスコット「[[なんだろう]]」も宮崎駿が手掛けたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1953年]][[8月28日]]に日本で初めて[[コマーシャルメッセージ|CM]]を日テレで行い、2005年よりその日を「テレビCMの日」と定め、2007年8月28日には一部の番組で[[提供クレジット]]に[[コマーさる君]]が登場していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--現在の[[提供クレジット]]の「提供」の文字は[[汐留]]完全移転（2004年2月29日）時から使用している（[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]・[[福岡放送]]（2005年2月27日の清川完全移転より）も同[[書体]]=[[イワタ新ゴシック体]]。それまでは[[中部日本放送]]と同書体のものを使用していた。）。…文字フォントについては、編纂者の主観が高いと思うので、コメントアウトしました。内部情報がない限りは、具体的な表記を「百科事典」に加えるべきではないと思いますが、いかがでしょうか？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- この地域の関東ローカルにての現在はドラマ・アニメの再放送を一度も行っていなかったが、2006年4月から15:55～16:53の時間帯でドラマの再放送を行っている。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な[[中継局]] ==&lt;br /&gt;
=== アナログ放送 ===&lt;br /&gt;
* [[東京都]]&lt;br /&gt;
** 大井町 70ch *[[品川区]]大井町地区では東京4chを視聴している家庭がほとんどである。&lt;br /&gt;
** 八王子 35ch *八王子市周辺でも、東京4chを視聴している家庭が多い。&lt;br /&gt;
** 多摩 51ch *多摩市周辺でも東京4ch視聴者が多い。&lt;br /&gt;
** 新島 54ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 八丈島 4ch&lt;br /&gt;
** 三宅島 4ch&lt;br /&gt;
** 小笠原父島 53ch&lt;br /&gt;
* [[茨城県]]&lt;br /&gt;
** 水戸 42ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 鹿嶋 33ch&lt;br /&gt;
** 日立 54ch&lt;br /&gt;
** 高萩 53ch&lt;br /&gt;
* [[栃木県]]&lt;br /&gt;
** 宇都宮 53ch&lt;br /&gt;
** 日光 54ch&lt;br /&gt;
** 矢板 36ch&lt;br /&gt;
* [[群馬県]]&lt;br /&gt;
** 前橋 54ch&lt;br /&gt;
** 富岡 53ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 桐生 53ch&lt;br /&gt;
** 沼田 53ch&lt;br /&gt;
* [[埼玉県]]&lt;br /&gt;
** 児玉(熊谷・本庄) 53ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 秩父 16ch&lt;br /&gt;
* [[千葉県]]&lt;br /&gt;
** 成田 53ch&lt;br /&gt;
** 銚子 53ch&lt;br /&gt;
** 香取佐原 54ch&lt;br /&gt;
** 勝浦 53ch&lt;br /&gt;
** 館山 54ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
* [[神奈川県]]&lt;br /&gt;
** 山下町 71ch *東京4ch視聴者多し。&lt;br /&gt;
** [[横浜みなとみらい21|横浜みなと]] 54ch *東京4ch視聴者多し。&lt;br /&gt;
** 久里浜 41ch（北方向は水平偏波・西方向は垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 平塚 35ch（垂直偏波）*東京4ch視聴者多し。&lt;br /&gt;
** 小田原 54ch&lt;br /&gt;
** 湯河原 53ch&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル放送 ===&lt;br /&gt;
* [[茨城県]]&lt;br /&gt;
** 水戸 14ch&lt;br /&gt;
** 日立 14ch&lt;br /&gt;
* 栃木県&lt;br /&gt;
** 宇都宮 34ch&lt;br /&gt;
** 矢板 19ch&lt;br /&gt;
* 群馬県&lt;br /&gt;
** 前橋 33ch&lt;br /&gt;
** 沼田 25ch&lt;br /&gt;
* 埼玉県&lt;br /&gt;
** 秩父 25ch&lt;br /&gt;
* 千葉県&lt;br /&gt;
** 銚子 25ch&lt;br /&gt;
* 神奈川県&lt;br /&gt;
** 平塚 25ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
** 小田原 25ch&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 1950年代 ===&lt;br /&gt;
*[[1951年]][[9月4日]] [[正力松太郎]]、日本テレビ放送網設立構想を発表。&lt;br /&gt;
*[[1951年]][[10月2日]] 日本テレビ放送網、テレビ放送免許を申請。&lt;br /&gt;
*[[1952年]][[7月31日]] 日本最初のテレビ放送予備免許を取得。&lt;br /&gt;
*[[1952年]][[10月15日]] 創立総会を開催し、正力松太郎を社長に選出。&lt;br /&gt;
*1952年[[10月28日]] 会社設立（[[資本金]]2億5千万円）。&lt;br /&gt;
*[[1953年]][[4月15日]] 資本金を5億円に増資。&lt;br /&gt;
*1953年[[8月17日]] 名古屋と大阪にテレビ局の免許を申請。&lt;br /&gt;
*1953年[[8月18日]] 街頭テレビ受像機を関東一円（都内29ヵ所、周辺部13ヵ所）に設置。&lt;br /&gt;
*1953年[[8月20日]] 試験電波を発射。&lt;br /&gt;
*1953年[[8月27日]] テレビ放送本免許を取得。&lt;br /&gt;
*1953年[[8月28日]] 午前11時20分、「鳩の休日」の映像と共に民放初のテレビ局（地上アナログ）として本放送を開始（この日が開局記念日）。日本初のテレビ局としての開局を目指していたが、多くの機器を輸入に頼っていたため納入が間に合わず、[[日本放送協会|NHK]]に先行された。&lt;br /&gt;
*1953年[[8月29日]] プロ野球[[読売ジャイアンツ|巨人]]-[[阪神タイガース|阪神]]戦（後楽園球場）を民放としてテレビ初中継。&lt;br /&gt;
*1953年[[10月27日]] プロボクシング世界選手権[[白井義男]]-テリー・アレン戦を中継。街頭テレビ熱高まる。&lt;br /&gt;
*[[1954年]][[2月19日]] 「[[力道山]]・[[木村政彦]]対[[シャープ兄弟]]プロレス実況」を放送（3日間）。以後力道山の人気はうなぎのぼりとなり、全国的なプロレス旋風が巻き起こる。&lt;br /&gt;
*1954年[[10月4日]] ニュース番組「[[NNNきょうの出来事|きょうの出来事]]」放送開始。&lt;br /&gt;
*[[1955年]][[4月1日]] 資本金を7億5千万円に増資。&lt;br /&gt;
*1955年[[11月28日]] 清水与七朗が社長に就任。&lt;br /&gt;
*[[1956年]][[8月19日]] 午前6時30分、日本初のテレビ早朝放送を開始。画面に初めて時分[[テロップ]]を入れる。（いわゆる[[時刻出し]]）&lt;br /&gt;
*1956年[[12月1日]] [[中部日本放送|中部日本放送(CBC)]]、[[朝日放送#大阪テレビ放送|大阪テレビ放送]]（OTV、現在の[[朝日放送|朝日放送(ABC)]]テレビ）が開局し、両社とネットワークを形成。&lt;br /&gt;
*1956年[[12月31日]] 精工舎（現・[[セイコーホールディングス]]）提供、同局を始め民放4社による共同制作の「[[ゆく年くる年]]」を放送。&lt;br /&gt;
*[[1957年]][[3月17日]] 「[[ミユキ野球教室]]」放送開始（1990年3月終了）。&lt;br /&gt;
*1957年[[4月18日]] カラーテレビ放送の免許を申請。&lt;br /&gt;
*1957年[[12月27日]] カラーテレビ実験局本免許を取得。&lt;br /&gt;
*1957年[[12月28日]] カラーテレビ実験局開局（民放初）。&lt;br /&gt;
*[[1958年]]4月1日 資本金を10億円に増資。&lt;br /&gt;
*1958年8月28日 番組編成を日本テレビ主体に置いた系列局として、[[讀賣テレビ放送]]（YTV）、[[テレビ西日本|テレビ西日本]]（TNC）が開局。先に開局した[[西日本放送|西日本放送]]（RNC）も含め、日本テレビの全国ネットワーク体制のさきがけとなる。&lt;br /&gt;
*1958年[[10月1日]] （株）レクリエーション・センターを合併し、資本金が12億円に。&lt;br /&gt;
* 1958年 技術開発が進み、同局初のVTRドラマ「雑草の歌」が放映される。また、初のスタジオカラーカメラによる実験放送番組「手品教室」が始まる。&lt;br /&gt;
* [[1959年]] 日本初のカラー[[テレビドラマ]]「赤い陣羽織」放送。&lt;br /&gt;
* 1959年4月 ネットワークニュース番組「[[日本テレニュース]]」スタート。&lt;br /&gt;
* 1959年[[4月10日]] [[皇太子]][[明仁]][[親王]]（[[今上天皇]]）結婚（成婚）。この日、39台のカメラを駆使してテレビ史上に語り継がれる大規模生中継を行う。その後、成婚当日の模様を同局でテレビカメラとは別に35mmカラーフィルムで撮影した物を、午後9時から特番「このよき日」でカラーで放送した。この番組の中では、日本初のカラーCMも放送された。&lt;br /&gt;
* 1959年[[9月15日]] 同局の株式が[[東京証券取引所]]に上場する。&lt;br /&gt;
* 1959年[[10月24日]] [[毎日放送|毎日放送(MBS)]]と[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]中継を共同製作する。&lt;br /&gt;
* 1959年[[12月3日]] 日本初のカラーVTR放送「ペリー・コモ・ショー」（米NBC-TVからダビングされたカラービデオテープを再生）放映。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1960年代 ===&lt;br /&gt;
*[[1960年]]6月 テレビ視聴率調査にニールセン方式を採用。&lt;br /&gt;
*1960年[[9月10日]] カラーテレビ本放送開始。（[[日本放送協会|NHK]]、[[東京放送|ラジオ東京(KRT)]]と共に東京地区では初）当日、記念番組が4時間に渡って放送される。&lt;br /&gt;
*[[1961年]][[1月8日]] 大相撲初場所で初のカラー中継放送を開始。&lt;br /&gt;
*1961年[[6月4日]] 「シャボン玉ホリデイ」放送開始（1972年10月1日終了）。&lt;br /&gt;
* [[1962年]] フランスのRTFテレビと番組交換協定締結。朝6時台から深夜12時まで切れ目のない全日放送体制が完成。&lt;br /&gt;
* [[1963年]] 通信衛星リレー1号を利用して、日米間で初の白黒テレビの電送実験。放送中にケネディ大統領暗殺事件が発生し急遽別番組を編成。&lt;br /&gt;
* [[1964年]]10月 東京オリンピック開催。これに関する自社製作におけるカラー放送を強化する。&lt;br /&gt;
* 1964年 多摩丘陵・よみうりランド内にカラー公開スタジオ「NTVスタジオ」が完成。&lt;br /&gt;
* [[1965年]] パキスタンにテレビ受像機200台を寄贈。&lt;br /&gt;
* [[1966年]][[4月1日]] [[NNN]]（Nippon News Network）発足。&lt;br /&gt;
* 1966年[[6月30日]] [[ビートルズ|ザ・ビートルズ]]の日本武道館来日公演をカラーで独占生中継し、視聴率は56%に達した（同時にカラーVTRでも録画され、このカラービデオテープは後に[[バップ|VAP]]（全編）や東芝EMI（現[[EMIミュージック・ジャパン]]）（一部）からビデオ・ソフト化される。）。&lt;br /&gt;
* 1966年 世界初、カラーのスポットコマーシャル（[[日立製作所]]提供）の放送が開始される。&lt;br /&gt;
* [[1967年]][[7月21日]] 福井近夫が社長に就任。&lt;br /&gt;
* 1967年 ニューヨーク支局を開設。アメリカ・NBC内に特設スタジオを設置し、衛星中継による海外ニュースを放送。&lt;br /&gt;
* [[1968年]][[4月]] [[新宿区]]に独自の送信所を兼ねた日本最大のテレビ塔建設を発表。（後に計画は中止に）&lt;br /&gt;
* [[1969年]][[10月9日]] 当時の会長、正力松太郎が死去。&lt;br /&gt;
* 1969年[[10月11日]] [[大蔵省]]の指摘により粉飾決算が発覚。過去数年分の[[有価証券報告書]]を訂正。&lt;br /&gt;
* 1969年12月1日 資本金を24億円に増資・&lt;br /&gt;
* 1969年 コンピュータ導入（第1世代APM）で本格的な番組運行自動化を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1970年代 ===&lt;br /&gt;
* [[1970年]][[5月29日]] [[小林與三次]]が社長に就任し、読売色が一層強まる。&lt;br /&gt;
** この辺りから、対外的に使用する社旗を青地に社章（「NTV」ロゴを丸で囲った物）を白く抜いた物より、読売新聞の社旗を模した上から緑・赤・青色の模様の旗に変更。&lt;br /&gt;
* 1970年[[11月10日]] 同局の送信所を、[[麹町]]の本社社屋に隣接したテレビ塔から[[東京タワー]]に移行。&lt;br /&gt;
* 1970年 那覇、ワシントン、モスクワ、ソウルに各支局を開設。世界ネットを強化。&lt;br /&gt;
* [[1971年]] [[全国高等学校サッカー選手権大会|全国高校サッカー選手権大会]]を[[毎日新聞|毎日新聞社]]に代わって主催し、独占中継権を得る。自社製作の番組のカラー化率がほぼ100%に達する（日本の民放初）。&lt;br /&gt;
* [[1972年]] 系列18社による[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]（日本テレビネットワーク協議会）発足。当時のネット局[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ(NBN)]]と番組編成を巡って係争。この結果、12月に東海地区のテレビネットを[[中京テレビ放送|中京テレビ(CTV)]]へ一本化する事に決定。（CTV開局後もNBNと2局並列で[[クロスネット局|クロスネット加盟]]=当時CTVはNET中心の編成=だった）&lt;br /&gt;
* [[1973年]][[1月14日]] ハワイで行われたエルビス・プレスリー・ショーを独占衛星生中継。&lt;br /&gt;
* 1973年 アメリカABCニュース社と、ニュース提供と衛星中継に関する契約を締結。&lt;br /&gt;
* 1973年[[10月31日]] 日本テレビ系列愛の小鳩事業団設立。&lt;br /&gt;
* 1973年[[12月20日]] 読売新聞社、[[朝日新聞社]]、毎日新聞社の3社首脳間で日本テレビと[[東京放送|東京放送(TBS)]]の新聞資本を統一する合意が成立。&lt;br /&gt;
* [[1974年]] 石油危機による電力節減のため、郵政省が民放各社に深夜の放送自粛を要請。在京5社の申し合わせで、1月7日から深夜0時30分で放送終了となる。&lt;br /&gt;
* 1974年[[3月31日]] 開局以来の[[読売・朝日・毎日3社ニュース|3社ニュース]]の放送が「[[読売新聞ニュース]]」に一本化される。&lt;br /&gt;
* 1974年5月 読売新聞社は朝日新聞社と毎日新聞社が持つ全ての日本テレビ株式を購入。これで日本テレビは完全に読売グループの傘下に入る。&lt;br /&gt;
* 1974年 小林社長、ヴァティカンで[[ローマ教皇]][[パウロ6世 (ローマ教皇)|パウロ6世]]から勲章を授与される。&lt;br /&gt;
* 1974年12月1日 資本金を37億2500万円に増資。&lt;br /&gt;
* [[1975年]] 同局の「愛の小鳩事業団」が日本で初めての「手話スクール」を開講する。UHF局（[[テレビ神奈川]]）へのプロ野球リレーナイター供給を開始。「[[金曜ロードショー|水曜ロードショー]]」にて、名作映画『[[風と共に去りぬ]]』がテレビで世界初放映される。&lt;br /&gt;
* [[1976年]][[11月25日]] 日本テレビ放送網文化事業団設立。「フランス美術賞展」などの美術展を開催。&lt;br /&gt;
* [[1977年]][[3月20日]] 資本金を41億円に増資&lt;br /&gt;
* 1977年10月 視聴者参加型大型クイズ番組「木曜スペシャル 第1回[[アメリカ横断ウルトラクイズ]]」スタート（以後[[1992年]]まで毎年1回行われた）。&lt;br /&gt;
* [[1978年]]1月 開局25周年に伴い、シンボルマーク（社章）を変更。（「NTV」ロゴを丸で囲った物から、日本テレビの&amp;quot;日&amp;quot;と地球を[[メルカトル図法]]的にデザイン化したものに。放送では1992年夏頃まで、社の封筒では2003年夏頃まで使用されていた〈1992年以降は「[[なんだろう]]」のマスコットと一緒に〉。現在は[[株券]]・社債のみに使用。）&lt;br /&gt;
* 1978年4月1日 無償新株式（1：0.1）発行。資本金が45億1000万円となる。&lt;br /&gt;
* 1978年[[8月26日]] 「[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]」スタート（以後、毎年8月に行われる。）。&lt;br /&gt;
* 1978年[[9月28日]] 世界初の音声多重放送実用化試験放送を開始。番組第1号は「ミセス&amp;amp;ミセス」。この日から、後楽園球場の[[読売ジャイアンツ|巨人]]戦も[[ステレオ放送]]になる。&lt;br /&gt;
* [[1979年]][[3月5日]] 「[[ズームイン!!朝!]]」放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1979年]][[12月31日]]「[[欽ちゃんの仮装大賞]]」の第1回が放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1980年代 ===&lt;br /&gt;
* [[1980年]][[2月9日]] 緊急警報放送の実験放送を開始。&lt;br /&gt;
* 1980年 VTRカメラが初めて[[エベレスト]]に登る。この登山のドキュメンタリー番組「生と死に賭けた36時間・これがチョモランマだ！」が高い評価を呼び、芸術祭テレビドキュメンタリー部門で優秀賞を獲得。&lt;br /&gt;
* [[1982年]][[6月29日]] 高木盛久が社長に就任。&lt;br /&gt;
* [[1983年]]8月28日 開局30周年を機に故・正力松太郎会長の遺訓の中から社訓・信条を制定。&lt;br /&gt;
* 1983年[[9月7日]] テレビジョン同期放送の実験放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[1984年]] 民放業界最大の規模のコンピュータグラフィックスシステムを完成。参議院選挙、衆議院総選挙などの報道で稼動。&lt;br /&gt;
* [[1985年]][[1月24日]] 資本金を70億8560万円に増資。&lt;br /&gt;
* 1985年[[5月20日]] 無償新株式（1：0.1）発行。&lt;br /&gt;
* 1985年[[11月29日]] 文字多重放送の本放送を開始。&lt;br /&gt;
* 1985年 日本テレビニューヨークスタジオ開設、生放送スタート。&lt;br /&gt;
* [[1987年]][[1月2日]]・[[1月3日|3日]] [[東京箱根間往復大学駅伝競走]]（箱根駅伝）中継放送開始。&lt;br /&gt;
* 1987年10月5日 「[[ズームイン!!朝!]]」にて、SNGの実験運用を開始する。&lt;br /&gt;
* 1987年10月 [[マイケル・ジャクソン]]の横浜スタジアムでの来日公演を録画放送。&lt;br /&gt;
* [[1988年]][[5月5日]] [[エベレスト]]（チョモランマ）山頂から世界初の生中継を実施し、成功。日本中にこの模様が中継された。（開局35周年記念企画「[[チョモランマがそこにある！]]」）&lt;br /&gt;
* 1988年[[5月20日]] 無償新株式（1：0.04）発行。&lt;br /&gt;
* [[1989年]]6月29日 佐々木芳雄が社長に就任。&lt;br /&gt;
* 1989年[[7月7日]] SNG日本テレビサテライトネットワーク運営開始。&lt;br /&gt;
* 1989年[[8月24日]] クリアビジョン放送の本放送を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年代 ===&lt;br /&gt;
* [[1990年]][[5月21日]] 無償新株式（1：0.05）発行。&lt;br /&gt;
* [[1991年]][[8月1日]] 1単位の株式数を100株から10株に変更。&lt;br /&gt;
* 1991年8月 「第3回世界陸上競技選手権東京大会」のホストブロードキャスターを務め、世界131ヶ国に鮮明な映像・音声を送る。&lt;br /&gt;
* [[1992年]]8月28日 開局40周年を記念して、[[スタジオジブリ]]制作のマスコットキャラクター「[[なんだろう]]」が登場。この「なんだろう」は、日本テレビのシンボルマークとして、企業[[ロゴタイプ|ロゴ]]が変わった現在でも使用されている（色は日本テレビ、CS日本、RFラジオ日本が&amp;lt;font color=FFCE26&amp;gt;線の色1色&amp;lt;/font&amp;gt;をふち取りしたものが、BS日テレは2000年12月1日の開局から1992年のなんだろうが登場したときから使われている緑色のものとなっている。CS★日テレは光り輝くタイプとなっていた。）。&lt;br /&gt;
* 1992年[[11月6日]] SNGデジタル伝送実験局免許取得。[[氏家齊一郎]]が社長に就任。&lt;br /&gt;
* [[1994年]] [[アール・エフ・ラジオ日本]]の株式を取得し、持分法適用関連会社とする。&lt;br /&gt;
* [[1994年]][[11月24日]] アナログハイビジョン実用化試験局免許取得（BS9チャンネル、アナログハイビジョン実験専用の[[日本放送協会|NHK]]と民放の合同チャンネル）。第1回「流転の海」他を放送。&lt;br /&gt;
* [[1995年]][[7月13日]] ワイドクリアビジョン本放送開始。&lt;br /&gt;
* [[1995年]] インターネットに日本テレビ公式webページ（[http://www.ntv.co.jp/ http://www.ntv.co.jp/]）を開設。&lt;br /&gt;
* [[1996年]][[4月3日]] CSデジタル放送「[[CS★日テレ]]」の委託放送業務認定取得、同年8月28日に放送開始。&lt;br /&gt;
* 1996年 報道局にNNNニュースチャンネルを設置。「情報番組倫理ガイドライン」完成。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[2月24日]] CSデジタル放送（トライアルサービス）委託放送業務認定取得。&lt;br /&gt;
* 1997年 NCN（日本テレビケーブルニュース）の24時間化に際し、チャンネル名を「NNN24」（NTV NONSTOP NEWS24）と改称（2005年12月1日に[[日テレNEWS24]]と名称変更）。&lt;br /&gt;
* [[1998年]] 照明業務と電源・空調の運用業務を関連会社2社に業務移管。NNN24が本放送を開始。技術展「NAB’98」で国際優秀賞を受賞。BS準備室の新設、ビーエス日本創立総会が開かれる。&lt;br /&gt;
* [[1999年]] キャンペーン「日テレ営業中」が[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]ポスターグランプリ’99・駅サインボード部門《金賞》受賞。視聴者と直接意見の交流、「日テレ式フォーラム」開催（民放初の試み）。小林與三次本社取締役会長が死去。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年代 ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]] 汐留新社屋建設工事地鎮祭。インターネット事業会社「フォアキャスト・コミュニケーションズ」設立。日本データ放送株式会社（略称NDB・BSの940ch）設立。視聴者と直接意見の交流、日テレ「フォーラム2」開催、視聴者とテレビの信頼回復を目指す。CS準備室開設。NTT-ME、[[東日本電信電話|NTT東日本]]とともに、[[テレビ番組]]、[[アニメ]]などの映像コンテンツをインターネット上で流通させるための市場、B-Bat構想を発表。高木盛久本社最高顧問・元社長が死去。ライブハウス「[[SHIBUYA-AX]]」オープン、[[Dragon Ash]]が[[こけら落し]]を務めた。&lt;br /&gt;
* 2000年12月1日 午前11時、系列のBSデジタル放送「[[BS日本|BS日テレ]]」（デジタルBS4ch）放送開始。&lt;br /&gt;
* [[2001年]] 株式会社シーエス日本創立総会開催、21世紀型高機能放送発進。創業以来の大機構改革構想発表、CEO・COO制の導入、取締役会、執行役員会の二本柱で新しい経営体制の下、新世紀の活動をスタート。氏家齊一郎代表取締役社長が代表取締役会長兼グループCEO、間部耕苹専務取締役が代表取締役副会長兼グループEO、[[萩原敏雄]]専務取締役が代表取締役社長兼[[最高執行責任者|COO]]にそれぞれ昇格。BS日テレ新聞広告が読売広告大賞で金賞受賞。「NNNニュースダッシュ」のリアルタイム字幕放送を開始（BS日テレは2004年10月から）。&lt;br /&gt;
* 2001年9月 開局以来のオープニング・エンディング「鳩の休日」を諸事情により休止。&lt;br /&gt;
* 2001年9月28日 「[[ズームイン!!朝!]]」終了。 （後番組は 「[[ズームイン!!SUPER]]」）&lt;br /&gt;
* [[2003年]]7月 [[コーポレートアイデンティティ|CI]]を導入。通称名を「'''日本テレビ'''」「'''NTV'''」から「'''日テレ'''」「'''NIPPON TELEVISION'''」へと変更、ロゴマークも「なんだろう」を継承するも、そのデザインも含め一新された。略称「NTV」の国内での使用も中止（但し、海外向けには「NTV」の使用を継続、ロゴも「日テレ」の部分に「日テレ」と同様の書体で「NTV」と表記）し、国内での対外愛称は「日テレ」に統一、CI導入当初はクレジットに「製作著作 日本テレビ「日テレ（ロゴ）」と混乱防止の為に表記していたが、2005年10月より「製作著作「日テレ（ロゴ）」という表記になり、新ロゴへの移行をほぼ完了した。（[[ぐるぐるナインティナイン]]などごく一部の番組は現在も「製作著作 日本テレビ「日テレ（ロゴ）」の表記が残っている）ただ、BS日テレ・CS日本の社名ロゴは、従来の日本テレビの社名ロゴがそのまま踏襲されている。また、番組表等業務目的の略称としての「NTV」は引き続き使用されている。&lt;br /&gt;
* 2003年[[10月25日]] 同局プロデューサーによる[[視聴率不正操作問題|視聴率不正操作]]が発覚。翌月18日、取締役会において代表取締役3名の自主的降格および自主的役員報酬返上が承認される。これにより氏家齊一郎会長がグループCEO辞任、間部耕苹副会長がグループEO辞任・代表取締役社長へ降格、萩原敏雄社長が代表取締役副社長へ降格。&lt;br /&gt;
* 2003年12月1日 午前11時、地上デジタルテレビジョン放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[2月29日]] 開局50年を機に放送センター・本社スタジオ機能が[[汐留]]に移転。地上デジタルテレビジョン放送・BSデジタル・CSデジタルを問わず全ての放送メディアにおいて、[[生放送]]のほとんど全ての番組が[[ハイビジョン]]制作になる。同時にCS放送「NNN24」についてもハイビジョン制作率を大幅に拡大（汐留移転前はスタジオ内映像のみハイビジョンだったが、移転後はスタジオ内映像の他、社屋屋上の[[お天気カメラ]]&amp;lt;麹町旧社屋など既存の設置地点でも一部HD化&amp;gt;、お天気情報などのCG画像、一部のニュース素材、月1回放送の「ディリープラネット金曜発言中」もハイビジョン化された）。NNN24のハイビジョン制作の映像は、地上デジタル放送とBS日テレで見る事ができる。同時にアナログ・デジタル統合マスターの運用を開始。生テロップの[[フォント]]も変更。なお、汐留新社屋移転後も麹町の旧社屋は麹町分室として継続運用される。これにより、番組の送出マスターは地上波が汐留新社屋、BS・CSの衛星放送は麹町分室からの送出体制となった。&lt;br /&gt;
* 2004年[[11月5日]] [[読売新聞グループ本社]]が[[マスコミ集中排除原則]]により、歴史的に第三者名義で実質保有してきた日本テレビ株につき、有価証券報告書を同グループ名義へと訂正、同社株は一時「監理ポスト」に割り当てられた（同年11月22日まで）。 &lt;br /&gt;
* [[2005年]]6月29日 間部耕苹代表取締役社長が代表取締役相談役に、久保伸太郎が代表取締役社長に就任。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月27日]]深夜 インターネットを利用した[[ビデオ・オン・デマンド]]サイト「[[第2日本テレビ]]」をオープンする。&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[12月1日]] 「NNN24」を「[[日テレNEWS24]]」に名称変更。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[3月1日]] 「G+ SPORTS&amp;amp;NEWS」を「[[日テレG+]]」に名称変更。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月1日]] 地上デジタル[[ワンセグ]]の本放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月3日]] サービスエリアである関東地区内の報道取材がほとんどハイビジョン化される。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月12日]] [[ポッドキャスティング]]での動画配信に参入。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月29日]] 全民放中の最長寿番組「[[NNNきょうの出来事]]」が終了し、52年の歴史に幕。 （後番組は「[[NEWS ZERO]]」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[4月2日]] 日本テレビの制作子会社4社の事業再編を実施、統括[[持株会社]]「[[日テレ・グループ・ホールディングス]]」と技術・制作・イベント・美術の4事業会社によるグループ体制を開始。&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
明日ママの事で抗議された&lt;br /&gt;
芦田愛の役名がポストだったため&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===開局当日の編成（1953年8月28日）===&lt;br /&gt;
*11:20放送開始 「開局記念式典」の実況中継&lt;br /&gt;
*11:50 祝賀舞踊「寿式三番叟」&lt;br /&gt;
*12:00に本来なら[[セイコー|精工舎]]の[[コマーシャル]]第1号が放映される予定だったが、フィルムを裏から写してしまい放送できなかった&lt;br /&gt;
*12:00 歌の祭典&lt;br /&gt;
*12:30 記録映画「上代の彫刻」&lt;br /&gt;
*13:00 [[NTVニュース]]・[[天気予報]]（ここで一旦放送中断。[[テストパターン (放送)|テストパターン画像]]が放送された）&lt;br /&gt;
*17:30放送再開 日本南方民謡集&lt;br /&gt;
*17:40 テレビ浮世絵&lt;br /&gt;
*17:55 リサイタル&lt;br /&gt;
*18:10 国際ニュース&lt;br /&gt;
*18:20 週間テレニュース&lt;br /&gt;
*18:40 記録映画「天竜川」&lt;br /&gt;
*19:00に精工舎のCMが放送された。これが実質的なコマーシャルの第1号。&lt;br /&gt;
*19:00 花競祝写絵&lt;br /&gt;
*19:45 劇場中継「ニューヨーク幻想曲」（会場:[[帝国劇場]]）&lt;br /&gt;
*21:00 「開局記念式典」の録画中継&lt;br /&gt;
*21:15 テレニュース（これで放送終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴 ===&lt;br /&gt;
正式社名が日本テレビ'''放送網'''であるように、元々は一社で日本全国にテレビネットワークを形成することを目的として設立された。東京に中央放送局としてメインスタジオとマスターを置き、大阪や名古屋、札幌、福岡など主要都市に放送局を設置。拠点間は独自に通信網を設置してマイクロウェーブで結び、テレビ放送で使用しない帯域は通信目的として賃貸、またファクシミリ新聞などに使用する事としていた。同社は放送事業のみならず、通信事業の民営化も目指していたことになるが、この構想（正力構想と呼ばれる）は当時の[[郵政省]]に一蹴され、結局関東地区のローカルテレビ局として開局する事となる。（これが実現していれば現在の日本国内の民放が違っていたであろう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開局当初、テレビ受像機のない家庭が殆どであったため、広告媒体としての民放テレビをアピールすべく、首都圏の主要箇所に街頭テレビを設置。テレビ普及に役立てた。また、麹町局舎横のテレビ塔を展望目的に一般へ公開。[[東京タワー]]ができるまでは観光名所となっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロ野球やプロレス中継などのスポーツ番組や「なんでもやりまショー」などのバラエティー番組に強みを持ち、ラジオ東京テレビ（現在の[[東京放送|TBSテレビ]]）開局後も営業成績では上回っていた。特に後楽園スタヂアム（現在の[[東京ドーム]]）と独占中継権を結んだのが有利に働いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本民間放送連盟には、当初加盟しなかった。電波の送信もNHKや他の民放とは異なり、東京タワーではなく自社鉄塔からの送信を継続した。すべては自社こそテレビのパイオニアであることを自負していたからであるが、東京タワーより低い麹町の自社鉄塔からの送信は、局舎周囲に高い建物が増加するにつれ難視聴地域を拡大させた。このため、正力は新宿区東大久保に用地を確保。東京タワーの2倍の高さを誇る、通称「正力タワー」を構想するが、のちに頓挫する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、読売新聞社主の正力松太郎が社長を務めていることで、大阪の完全系列局であるよみうりテレビの開局が「[[読売新聞大阪本社|大阪読売新聞]]」の部数増に繋がったことなどの事例もあり、いくら強いコンテンツを持っていても「読売色」を警戒する地方局が多く、ネットワーク形成ではTBSの後手に回ってしまう。このため報道が手薄になり、かつ番組販売も芳しくなかった。加えて上記の通り難視聴地域が増加したこと、さらに肝心の自社製作番組そのものが不振となり、1960年代半ばから業績は下降。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正力の死後、粉飾決算の公表や東京タワーへの送信所移転、名古屋地区の単独ネット化、読売新聞への完全系列化、[[アール・エフ・ラジオ日本|ラジオ日本]]との提携など正力の娘婿である小林與三次の手で改革が行われた。しかし、一連のバラエティー番組が気を吐いて視聴率は持ち直したものの、依然として巨人戦に頼った編成のため、全体ではまだ「民放の雄」と呼ばれたTBSに及ばずといった感は否めなかった。朝枠に情報番組を投入し、夕方の報道番組も強化。ようやく持ち直した視聴率も1980年代当時、カルチャー路線化が成功し視聴率3冠王に輝いてたフジテレビに、現場では「どうすればフジテレビに勝てるのか」を常に研究していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中で日本テレビが打ち出したのがとにかく視聴者が興味を持つ内容を番組制作や内容に盛り込むことで、高い視聴率を確保しようというものである。また、視聴率を強調することも含めた形で始められた番宣バラエティ「[[TVおじゃマンボウ]]」を開始することで、視聴者へのPRを行った。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかしその後、地上波キー局における「興味を示せばなんでも良い」という傾向への転換や、インターネットなどの他のメディアへの興味による全体的な視聴率の低下による「視聴率稼ぎ」に終始する作り方へと変わったことで、番組内容の低レベル化、情報操作や歪曲、過剰なスピード化とそれによる視聴者の思考を疎外する作り方が横行し、やらせや過剰演出、情報の捏造などの問題へと発展している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1993年夏頃から、バラエティー番組や巨人戦中継などの人気番組を持つ日本テレビは、以前から「三冠王」だった[[フジテレビジョン|フジテレビ]]をついに追い抜くと、その勢いも次第に強まっていった。1994年～2002年に9年連続「年度視聴率四冠王」（ゴールデン・プライム・全日にさらにノンプライムを加えての表現）を達成した。更に、「月間四冠王」は30ヶ月連続となり、民放最高記録も樹立することを達成し、「民放界の雄」として一時代を築き、君臨し続けた。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし2003年度には、巨人戦視聴率の低下によるプライムタイムでの視聴率低迷の結果、「プライムタイム」が2位になり、「三冠王」の一角をフジテレビに奪われた。そして2004年度（2004年4月～2005年3月）の調査では、ついに全部門2位となり「三冠王」のタイトル全てをフジテレビに奪われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし東京民放キー局の中では唯一サスペンスドラマの再放送を行なっていない局でもあり、この点は比較的高い評価を得ている。&lt;br /&gt;
事実他局がサスペンスドラマの再放送を行なっている時間帯に子供向けアニメなどを放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所在地・経営幹部 ==&lt;br /&gt;
* 東京都港区東新橋一丁目6番1号（この界隈の事を[[汐留]]という。）&lt;br /&gt;
* 代表取締役 取締役会議長 [[氏家齊一郎]]&lt;br /&gt;
* 代表取締役相談役 [[間部耕苹]]&lt;br /&gt;
* 代表取締役社長 [[久保伸太郎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 役職 ==&lt;br /&gt;
* 局長&lt;br /&gt;
* 局次長&lt;br /&gt;
* 部長&lt;br /&gt;
* 部次長&lt;br /&gt;
* 担当副部長&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[チーフプロデューサー]]制度&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 社員の種類&lt;br /&gt;
** 正社員&lt;br /&gt;
** 年契社員&lt;br /&gt;
** シニア年契社員&lt;br /&gt;
** 協力スタッフ（人材派遣会社からの派遣社員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビの[[時刻出し]] ==&lt;br /&gt;
*朝：未明の「[[日テレNEWS24]]」開始（「[[日テレNEWS24]]」がない時は放送開始）時～11:23:15まで（「[[Oha!4 NEWS LIVE]]」・「[[実父]]」・「[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]」・「[[あさ天サタデー]]」・「[[ズームイン!!サタデー]]」はカスタムで表示、「[[ボン]]」の通販コーナーでは表示オフ）。（かつては「[[ザ!情報ツウ]]」が終了する10:24:00まで表示していたほか、2002年前後(詳細時期失念)には10:30:00～11:23:00（「[[峰竜太のホンの昼メシ前]]」や「[[さきどり!Navi]]（NNN24(現[[日テレNEWS24]])とのサイマル放送）」を放送していた時にも表示があった。）&lt;br /&gt;
**土曜日は9:23:00（[[ウェークアップ!ぷらす]]終了）まで。（かつては[[ぶらり途中下車の旅]]終了後の10:00:00まで表示されていた。）&lt;br /&gt;
**日曜日は9:53:55まで。（一時期、[[THE・サンデー]]放送途中の9:15:00までの表示だった。それ以前は9:55:00まで表示されていた。）&lt;br /&gt;
*昼：平日11:30:00～11:48:00 「[[NNNニュースダッシュ]]」内。&lt;br /&gt;
**土曜日は11:25:00～11:33:30 「NNNニュースダッシュ」内、及び12:00:00～12:00:03「[[メレンゲの気持ち]]」の冒頭3秒間に表示。&lt;br /&gt;
**日曜日は11:30:00～11:44:00 「NNNニュースダッシュ」内。&lt;br /&gt;
**「NNNニュースダッシュ」は「日テレNEWS24」フォントでの表示。&lt;br /&gt;
**及び平日12:00:00～12:55頃「[[午後は○○おもいッきりテレビ]]」の2回目のローカルセールスCM入りまで表示（かつて、12:52:10という中途半端な時間で表示消去していたが、これは前身の「お昼のワイドショー」の名残と思われる）。&lt;br /&gt;
*夕：月～木曜日16:53:15～18:57:55まで「[[NNN Newsリアルタイム]]」内の一部コーナーを除いた時間帯に表示（2006年6月9日までアナログは番組独自のカスタム表示でデジタルは通常表示だったが同年6月12日よりアナログと同じものに統一）。&lt;br /&gt;
**金曜日17:00:15～18:57:55まで「[[NNN Newsリアルタイム]]」内の一部コーナーを除いた時間帯に表示（2006年6月9日までアナログは番組独自のカスタム表示でデジタルは通常表示だったが同年6月12日よりアナログと同じものに統一）。&lt;br /&gt;
**日曜日18:00:00～18:00:03まで「[[真相報道 バンキシャ!]]」の冒頭3秒間に表示。&lt;br /&gt;
*なお、2006年[[9月6日]]の[[文仁親王妃紀子|秋篠宮妃紀子]]出産の報道特別番組｢[[ズームイン!!SUPER]]内｣では当放送局のカスタム表示が関東地方以外でも少し見られた。&amp;lt;!---実際の放送で見らので事実です---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なテレビ番組・日本テレビの番組 ==&lt;br /&gt;
* 具体的な番組については[[#制作局|制作局]]を参照。&lt;br /&gt;
* スポーツ・情報番組の具体的な番組については[[日本テレビ・スポーツ・情報局制作番組の分野別一覧|スポーツ情報局]]を参照。&lt;br /&gt;
* ニュース・報道番組は[[日本テレビ・報道局制作番組の分野別一覧|報道局]]を参照。&lt;br /&gt;
* 上記以外の番組については[[日本テレビ・制作局制作番組の分野別一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
* また、報道特別番組については、[[NNN#NNN報道特別番組|NNN系報道特別番組]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 傾向 ===&lt;br /&gt;
* 伝統的に、[[読売ジャイアンツ|巨人]]戦を中心とした[[スポーツ]]中継や[[バラエティ番組]]を得意としており、1960年代から1970年代に掛けて[[シャボン玉ホリデー]]などの名番組を制作。その後1980年代には目立つバラエティ番組が無く視聴率そのものも低迷した（詳しくは[[視聴率]]争いを参照）ものの1990年代にはその勢いを取り返した。その反面で一時期までは「[[ロンパールーム]]」や「[[カリキュラマシーン]]」などの教育番組にも取り組んだ。&lt;br /&gt;
* アニメについても「[[ルパン三世]]」「[[それいけ!アンパンマン]]」や系列局[[読売テレビ]]制作の「[[名探偵コナン]]」「[[犬夜叉]]」などを放送。「[[スタジオジブリ]]」制作の映画作品にも加わるなど、[[アニメの歴史|アニメ史]]に煇く作品を輩出して来た。&lt;br /&gt;
* しかし、前述のように2003年まで視聴率三冠王を達成してきた日本テレビも90年代の黄金期を築いた番組の視聴率が低下しはじめると、続々と人気番組の[[打ち切り]]を決定。名物長寿サスペンスドラマ番組「[[火曜サスペンス劇場]]」、同じくも52年間続いた長寿報道番組「[[NNNきょうの出来事]]」や、夕方の報道番組「[[NNNニュースプラス1]]」、20年間続いたお昼の生活情報番組「[[午後は○○おもいッきりテレビ]]」でも例外ではなく、また以前である[[2001年]]には、20年近く続いた平日午前の「[[ズームイン!!朝!]]」「[[ルックルックこんにちは]]」を終了させたこともある。結果、ここ数年で日テレのタイムテーブルはほとんど塗り替えられた。しかし打ち切られた後の枠の番組は必ずしも順調とは言えず、苦戦を強いられている番組もあれば、他の[[裏番組]]と互角な争いを繰り広げ、人気を得ている番組もあるため、番組の好不調の波が激しいことも言えよう。しかし、そして同時期から開局当時からの「ドル箱番組」だった巨人戦の視聴率が低迷し、ついに2006年には年間平均視聴率が1桁を記録するようになる。これにより視聴率とスポンサーの点で特に大きく依存してきた日テレは大きなダメージを受け、現在では縮小傾向にあるものの早々に巨人戦中継の縮小に方向転換したフジテレビと対照的に視聴率で大きく水を開けられる結果となっている。&amp;lt;!-- これらのことから、日本テレビはほぼ第二次・[[視聴率争い#日本テレビの冬の時代|日本テレビ冬の時代]]状態となっている。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[ワイドショー]]・[[情報番組]]が多く制作されており、[[ノンプライム]]帯に占める生放送の割合が高い。2014年現在、月曜日 - 木曜日は午前4時から午後7時まで生放送番組が連なっている（一部のミニ番組を除く）。この分野を得意としている日本テレビは[[ゴールデンタイム]]・[[プライムタイム]]・[[全日]]に加え、[[ノンプライム]]も視聴率の1つの区分として重要視している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バラエティ番組では1960年代から1970年代に掛けて『[[光子の窓]]』、『[[シャボン玉ホリデー]]』、『[[巨泉×前武ゲバゲバ90分!|ゲバゲバ90分]]』などの名番組を制作。その後1980年代には目立つバラエティ番組が無く視聴率も低迷したものの1990年代にはその勢いを取り戻した。その反面で一時期までは『[[ロンパールーム]]』や『[[カリキュラマシーン]]』などの教育番組にも取り組んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他局と比較してゴールデンタイム・プライムタイムで放送されているバラエティ番組の本数が非常に多い。そのため、一部のバラエティ番組は情報エンターテインメント局で制作されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメについては『[[ルパン三世]]』、『[[それいけ!アンパンマン]]』や[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作の『[[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]』などを放送。[[スタジオジブリ]]制作の映画作品にも加わるなど、[[アニメの歴史|アニメ史]]に残る作品を輩出して来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組の開始時間を00分の定時ではなく、55分や57分などのいわゆる[[フライングスタート (放送)|フライングスタート]]をキー局でいち早く導入した局であり&amp;lt;ref&amp;gt;[[1993年]]開始の『[[ザ・ワイド]]』（'''日本テレビ'''・よみうりテレビ共同制作、2004年度より'''よみうりテレビ（→読売テレビ）'''・日本テレビ共同制作）が始まりである&amp;lt;/ref&amp;gt;、現在では他局でも多用されているが、[[2008年]]10月から[[2011年]]6月までは[[テレビ東京]]と同じように、月 - 金曜日の21時枠の番組を20:54開始に統一するという思い切った編成も行っていた&amp;lt;ref&amp;gt;基本的に20時54分頃は地方局ごとの[[ミニ番組]]が放送されることが多い為、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]と[[中京テレビ放送|中京テレビ]]以外の系列局は基本的に21時開始となっていた。そのため、系列局への配慮として20:54からは放送内容の告知を中心とした『[[番宣番組|まもなく!○○]]』と言う名称のミニ番組扱いとなり、実質的には21時から番組本編に入っていた。ただし、特別番組の多い改編期には20:54から番組本編が始まる事もあった&amp;lt;!--特番が多い改編期は番組の終了時間が一定しない事から、改編期でも時間が一定している深夜ニュースや深夜番組との間にミニ番組を入れる事が多い。また、クロスネット局では1時間ごとに放送番組のキー局が異なる場合があるが、特番の場合はどちらかのキー局に固定される為に時間をあわせやすいと言う点もある--&amp;gt;。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[韓流]]ごり押しに関しては[[フジテレビジョン|フジテレビ]]や[[TBSテレビ|TBS]]を既に上回っているが、これらの放送局よりも批判は少なく及び腰である。&lt;br /&gt;
==== ドラマ ====&lt;br /&gt;
1970 - 90年代初頭にかけ、当時のプロデューサー[[岡田晋吉]]を中心に『[[太陽にほえろ!]]』、『[[大都会 闘いの日々|大都会]]シリーズ』、『[[俺たちの勲章]]』、『[[われら青春]]』、『[[俺たちの旅]]』といった刑事アクションや青春ドラマを量産。一時代を築くと共に、[[松田優作]]、[[中村雅俊]]、[[柴田恭兵]]ら多数のスターを発掘した。また、[[水谷豊]]主演による『[[熱中時代]]』、『[[事件記者チャボ!]]』などのスタジオドラマも高視聴率を記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年10月現在、[[プライムタイム]]で放送されている全国ネットの連続ドラマ枠は『[[水曜ドラマ (日本テレビ)|水曜ドラマ]]』・『[[土曜ドラマ (日本テレビ)|土曜ドラマ]]』の2本。これは他局に比べて少ないが、『[[家なき子 (1994年のテレビドラマ)|家なき子]]』や『[[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)|金田一少年の事件簿]]』『[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]』『[[家政婦のミタ]]』など国民的な人気を得るドラマも少なくない。『水曜ドラマ』は女性層、『土曜ドラマ』はファミリー層を意識した作品を放送している。日本テレビの主なテレビドラマの初回延長は原則15分である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日テレ名物の番組のテコ入れ ===&lt;br /&gt;
*日本テレビの番組の特徴として、大規模なてこ入れが多いことがあげられる。&lt;br /&gt;
** 例えば「[[伊東家の食卓]]」は生活に役立つ「裏ワザ」を紹介する内容にしてから視聴率が上向き、「[[エンタの神様]]」は歌やマジックなどを取り入れた総合エンターテインメント番組からお笑いに特化した番組に変化することで視聴率が上昇。いずれの番組も開始から数ヶ月は不振だったものの新機軸を入れることにより視聴率が上向いた成功例として知られる。&lt;br /&gt;
** しかし、てこ入れによってかえって視聴率を低下させることもしばしばで、例えば「[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]」では、「[[ウリナリ芸能人社交ダンス部]]SP」や「[[ポケットビスケッツ]]」等の企画が好評を博したが（「～社交ダンス部」のコンセプトはその後「[[シャル・ウィ・ダンス? (テレビ番組)|シャル・ウィ・ダンス?～オールスター社交ダンス選手権～]]」に受け継がれる）、人気が低迷し'''「レギュラー陣入れ替え」'''をしたものの振るわず終了。また、人気番組だった「[[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!]]」も、初代司会者[[逸見政孝]]の[[悪性腫瘍|ガン]]闘病による降板後番組名と内容変更を繰り返し番組コンセプトを見失ってしまい低迷し終了してしまった。&lt;br /&gt;
2014年現在てこ入れした番組で継続中はぐるないと笑い点とダウンタウンだけである&lt;br /&gt;
* 他のキー局に比べ、系列局（[[NNS]]）が全国ネットの番組を制作する機会が多い。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
**2007年現在、'''よみうりテレビ'''が「[[今夜はシャンパリーノ]]」（月曜21:00）、「[[ニッポン旅×旅ショー]]」（木曜21:00）、「[[ダウンタウンDX]]」（同22:00）、土曜8:00からの「[[ウェークアップ!ぷらす]]」（一部地域を除く）を制作。'''[[中京テレビ]]'''はかつての「[[サルヂエ]]」のような全国ネット番組はないが、「[[スーパーチャンプル]]」・「[[いただきマッスル!]]」を制作している。&lt;br /&gt;
**かつては深夜のバラエティー枠「[[ZZZ]]」を系列局に開放し、'''[[札幌テレビ]]'''（「[[爆笑問題のススメ]]」など）、'''[[山口放送]]'''（「[[三宅裕司のドシロウト]]」など）、[[テレビ岩手]]、[[広島テレビ]]、[[福岡放送]]が制作に参加した。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*連続ドラマ枠は他局に比べて少ないが、高視聴率を記録するドラマも少なくない。&lt;br /&gt;
* 他局では特別企画を除きテレビドラマの初回延長が20分以上という例はあまりないが、近年の日本テレビの主なテレビドラマの初回延長は全て20分である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[沖縄県]]に日本テレビ系列局が存在しない理由 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]]に設立され、日本テレビ系列の[[南西放送]]を開局する予定だったが、民放テレビ第3、4局の周波数が割り当てられていたこともあり、[[琉球朝日放送]]（[[テレビ朝日]]系列）とともに1995年秋の同時開局が有力視されていた。ところが、日本テレビの沖縄進出凍結に伴って計画は頓挫し、1999年には沖縄県の民放テレビ第4局用の周波数割当そのものが取り消された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は日本テレビで放送されている番組の一部は[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（主に「[[火曜ドラマゴールド]]」(旧「[[DRAMA COMPLEX|ドラマ・コンプレックス]]」、「[[火曜サスペンス劇場|土曜サスペンス劇場]]」)」「[[土曜ドラマ (日本テレビ)|NTV土曜ドラマ]]」などの番組提供付きの番組などを放送）と[[琉球放送]]（[[東京放送|TBS]]系列、一時期は「[[木曜スペシャル]]」を同時ネットしていたが、現在は主に夕方枠・深夜枠でローカル扱いの番組で放送）で放送されている。また[[CS★日テレ]]で日本テレビの番組を沖縄でも見ることができたが、2000年9月の放送終了に伴い、ほとんどの日本テレビの番組がリアルタイムで見られなくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--日テレのイベントはまだ開催される予定があります。以下に追加してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[日テレジャンボリー]]（2004年7月24日～8月31日、「GO!SHIODOMEジャンボリー ウンチャカ♪」2005年7月24日～8月31日、「GO!SHIODOMEジャンボリー2006 &amp;quot;熱ッ！！&amp;quot;～Be TARO」2006年7月15日～8月31日、汐留・日テレプラザ周辺で開催）&lt;br /&gt;
*: 期間中、『[[伊東家の食卓|伊東家]]ラリー』や『[[エンタの神様]]ライブ』など数々のイベントが開催され、来場者を魅了した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 日本テレビではトップページ以外のリンクを禁止しています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 世界縁起のいいもの博覧会（2004年12月26日～2005年1月6日）&lt;br /&gt;
*: [[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]神社、移動屋台が展示された。&lt;br /&gt;
* 春の日テレ祭 おフランスざ～んす!（2005年3月19日～4月3日）&lt;br /&gt;
*: スピードガンチャレンジや[[瑠璃の島|瑠璃のいえ]]、[[歌スタ!!]]の公開オーディションなどのイベントが開催された。&lt;br /&gt;
* SHIODOME 黄金週間ざ～んす!（2005年4月29日～5月8日、汐留・日本テレビ本社）&lt;br /&gt;
** [[中井正広のブラックバラエティ#あ・石九博|あ・石九博]]、汐留[[名探偵コナン|コナン]]ラリーなどのイベントが開催された。&lt;br /&gt;
* ハウルの動く城 大サーカス展（2005年4月27日～8月21日、[[東京都現代美術館]]）&lt;br /&gt;
* [http://www.shiodome.net/event/2005xmas/ GO!SHIODOME X'mas](2004年12月9日～12月25日、2005年12月10日～12月25日、汐留・日本テレビ本社)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 情報カメラ設置ポイント ==&lt;br /&gt;
●…[[ハイビジョン]]カメラ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''現在'''&lt;br /&gt;
* '''[[東京都]] '''&lt;br /&gt;
**[[汐留]]（本社屋上鉄塔）●&lt;br /&gt;
**[[麹町]]（[[日本テレビ放送網麹町分室|麹町分室]]屋上鉄塔）●&lt;br /&gt;
**[[東京国際空港|羽田空港]]第1ターミナル・第2ターミナル●&lt;br /&gt;
**[[築地]]（[[聖路加ガーデン]]）&lt;br /&gt;
**[[丸の内]]（三井ビル）&lt;br /&gt;
**[[東京駅]]（[[東京国際フォーラム]]、以前はその隣にある[[東京ビルディング|東京ビル]]旧建物〔現：[[TOKIA|東京ビルTOKIA]]〕に設置）●&lt;br /&gt;
**[[渋谷]]●&lt;br /&gt;
**[[中央自動車道]][[八王子インターチェンジ|八王子IC]]付近（帰省・Uターンラッシュ時）&lt;br /&gt;
**[[八丈島]]（台風接近時）&lt;br /&gt;
**[[上野恩賜公園]]・[[不忍池]]（春季限定）&lt;br /&gt;
* '''[[神奈川県]]'''&lt;br /&gt;
**[[横浜市]]（ザ・ヨコハマノボテル〔旧ザ・ホテルヨコハマ〕、しばらくの間設置を中断していたが2007年7月に再開）●&lt;br /&gt;
**[[藤沢市]]・[[江の島]]（江の島ビュータワー）●&lt;br /&gt;
**[[小田原市]]&lt;br /&gt;
* '''[[千葉県]] '''&lt;br /&gt;
**[[成田国際空港]]&lt;br /&gt;
** [[鴨川シーワールド]]（夏季限定）●&lt;br /&gt;
*'''[[群馬県]]'''&lt;br /&gt;
**[[草津国際スキー場]]（冬季限定）&lt;br /&gt;
* '''[[沖縄県]]''' &lt;br /&gt;
**[[那覇空港]]（台風接近時）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''過去に設置'''&lt;br /&gt;
*[[東京湾アクアライン]]（[[海ほたるパーキングエリア]]）、[[大磯ロングビーチ]]（[[プリンスホテル|大磯プリンスホテル]]屋上、夏季限定）など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタジオ ==&lt;br /&gt;
=== 汐留・日本テレビタワー（愛称：日テレタワー） ===&lt;br /&gt;
[[Image:ShiodomeB.JPG|thumb|240px|東京・汐留にある日本テレビタワー]]&lt;br /&gt;
[[画像:Nittele tower Shiodome 2007-3.jpg|thumb|240px|日本テレビタワー]]&lt;br /&gt;
[[画像:NTV_Zero_Studio_2007-1.jpg|thumb|240px|ゼロスタジオ]]&lt;br /&gt;
[[画像:日テレ大時計 2007-01.gif|240px|right|thumb|マイスタジオ・日テレ大時計]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界的[[建築家]][[リチャード・ロジャース (建築家)|リチャード・ロジャース]]が基本構想を手掛けた。建物外部四隅に柱を露出させた理由は、容積率緩和措置を受けるため。その他、地上2階の受付前フロアを自由通路とすることによっても容積率緩和措置を受けている。&lt;br /&gt;
なお、日本テレビタワーの19階から24階は一般のテナントビルとして賃貸しており、19階は日テレグループ各社や海外テレビ局の東京支局、20階から24階には一般企業が入居している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
建設前の敷地では、[[進め!電波少年]]、[[雷波少年]]における長期ロケ企画のロケ地として使用されていた。&amp;lt;br&amp;gt;また、麹町からの移転直前には、[[ぐるぐるナインティナイン|ぐるナイ]]の“ゴチになります”オープニングとスペシャル料理の選択権を決めるゲームも行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[メディアセンター]]&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー7階にある放送の運行・送出を行うマスターコントロールルーム。日本テレビの放送を支える中枢を担うセクション。関東一円と全国のネットワーク各局、またBS日本・CS日本へも毎日の番組を送り出している。送出VTR・番組サーバ・CMバンク・データ放送・文字字幕放送の送出設備を擁し運行・送出を行っている。&lt;br /&gt;
: また、OAデータ・APS（Automatic Programing System）の運行データ作成・変更を行う「放送進行」もキー局としての重要なセクションである。&lt;br /&gt;
; [[回線センター]]（SDC・SOC・回線ブッキング）&lt;br /&gt;
: 生中継に欠かせない自営マイクロ回線（マイクロ基地局）の運用・保守、及び局内回線分配系の運用・保守、SNGの管制・運用・保守を行うセクション。自営マイクロ回線の運用を行う「SDC」、SNG回線の管制・運用を行う「SOC」またNTTマイクロ回線の運用を行う「回線ブッキング」の3つに運用セクションが分かれている。&lt;br /&gt;
; [[S1・S2スタジオ]]（211坪・138坪）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー13階にあるバラエティ・情報番組の収録・生放送対応スタジオ。「[[踊る!さんま御殿!!]]」、「[[エンタの神様]]」、「[[THE・サンデー|ザ・サンデー]]」、「[[真相報道 バンキシャ!]]」などで使われる。なお「[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]」や、「[[東京箱根間往復大学駅伝競走|箱根駅伝]]」など不定期の大型番組の親サブとしても使用される。スタジオ入り口のドアの色は、S1スタジオが赤、S2スタジオが黄&lt;br /&gt;
; [[S3・S4スタジオ]]（148坪・148坪）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー9階にある生放送対応スタジオ。生放送対応を前提としているため、HD収録機がS1・S2の様に常設されていない。「[[ズームイン!!SUPER]]（第1部）」、「[[NNNニュースSUPER]]」、「[[スッキリ!!]]」、「[[ザ・ワイド]]」、「[[午後は○○おもいッきりテレビ|おもいッきりテレビ]]」、「[[NEWS ZERO]]」、「[[スポーツうるぐす]]」などで使われる。スタジオ入り口のドアの色は、S3スタジオが青、S4スタジオが緑&lt;br /&gt;
; [[NEWSスタジオ]]（130坪）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー5階・報道フロアにある報道番組専用スタジオ。主に地上波報道番組で使用されている。なお5階報道フロアには[[日テレNEWS24]]（旧NNN24）専用のミニスタジオや、常設の顔出しスペースや、各記者のデスクから直接最新情報が放送できる天井移動カメラも設置されており、ある意味報道フロア自体が巨大なニューススタジオとも言える。「[[NNNニュースダッシュ|NNNニュースD]]」、「[[NNNニュース]]」は報道フロアからで「[[NNN Newsリアルタイム]]」は第一部が報道フロアからで第二部が専用スタジオからとなっている。&lt;br /&gt;
; [[マイスタジオ]]（92坪）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー2階にあるオープンスタジオ。俗に「マイ・スタ」と呼ばれ、「[[ズームイン!!SUPER]]（第2部）」、「[[ズームイン!!サタデー]]」、「[[NNNニュースサタデー]]」、「[[報道特捜プロジェクト]]」などで使われる。構造的には通常のスタジオの副調整室の後方にモニター類を見渡せる形でMCブースが設置されており、番組司会者は中継回線等の状況を把握し易く緊急事態等に素早く対応できる事から、情報系生番組用としてはある意味完成されたスタジオとも言える。なおMCブースの背後はガラス張りで外部から放送の様子を見ることが可能。なお。現在のマイスタは以前の麹町にあったものに続いて2代目である。&lt;br /&gt;
; [[ゼロスタジオ]]（22坪）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー1階レベルにあるオープンスタジオ。専用のサブや常設カメラはない（社内にあるどのサブからも駆動できるが、マイスタを駆動サブとすることが多いようである）。「[[ラジかるッ]]」で使用。[[アール・エフ・ラジオ日本|ラジオ日本]]の放送にも使用される事がある。&lt;br /&gt;
; [[SKY1・SKY2スタジオ]]（35坪？）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー15階にある、ガラス張りのオープンスタジオ（パノラマスタジオとも呼べる）。「[[イブニングプレス Donna|donna]]」、「[[アンテナ22]]」、「スーパースポーツマガジン」（BS日テレ）などで使われる。&lt;br /&gt;
; [[SVスタジオ]]（71坪）&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー13階にある[[ヴァーチャルスタジオ|バーチャルスタジオ]]。[[ブルーバック|ブルーバック(日テレはグリーンを使用)]]のホリゾントが常設され、「[[あさ天サタデー]]」などで使われているが、中規模のスタジオとして普通にセットが組まれ番組を収録する事も多々ある。&lt;br /&gt;
; リモートサブ(1, 2)&lt;br /&gt;
: 汐留・日テレタワー8階には、副調整室(サブ)だけの「リモートサブ」というのがある。主にプロ野球中継、サッカー中継などスポーツ中継で使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※すべてハイビジョン対応&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[日本テレビ放送網麹町分室|麹町分室]] ===&lt;br /&gt;
[[Image:Nippon Television Network (former head office).jpg|thumb|right|200px|麹町分室]]&lt;br /&gt;
汐留・日テレタワーに本社が移転された後も、旧本社社屋は麹町分室として北本館にある2つのスタジオに限り、引き続き使用している。日テレで最大面積を誇るGスタジオがあることから、主に観客入れや出演者が多い番組が収録されている。また制作部門の一部デスクは分室に留まっている。なお麹町分室は「日テレ麹町ビル」としてリニューアルし、旧西本館が一般テナントビルとして使用されている。また、BS日テレ・CS日本の本社と送出マスターもここにある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
麹町分室は「西本館」「南本館」「北本館」「カラーセンター」の4棟から成り立っており、カラーテレビ放送開始に伴い建設された「カラーセンター」が後に新築された南本館と合体化された。しかし旧「カラーセンター」棟は老朽化が激しく、本社移転を契機として使用を中止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; Kスタジオ（180坪）&lt;br /&gt;
: 麹町分室北本館5階のスタジオ。主に観客入れを必要とするバラエティ・トーク番組や歌番組の歌唱部分の収録に使用されている。スタジオ入り口のドアの色は、青&lt;br /&gt;
; Gスタジオ（250坪）&lt;br /&gt;
: 麹町分室北本館1階のスタジオ（収録兼用）。日本テレビにてフロア面積最大のスタジオ。汐留移転前は、ゴールデンタイムで放送されているスタジオ番組の多くが生放送・収録された。2006年現在でも、「[[行列のできる法律相談所]]」や「[[世界まる見え!テレビ特捜部]]」、「[[天才!志村どうぶつ園]]」、「[[伊東家の食卓]]」、「[[ザ!世界仰天ニュース]]」、「[[中井正広のブラックバラエティ]]」などが制作されている。スタジオ入り口のドアの色は、赤&lt;br /&gt;
: ※K・Gスタジオ共にHDTV対応。&lt;br /&gt;
; 麹町日テレビデオスタジオ（75）&lt;br /&gt;
: 報道番組で使用されてきた南本館4階のEスタジオを[[日本テレビビデオ]]が改装し、貸しスタジオとしてリニューアルしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===新社屋・旧社屋の扱いについて===&lt;br /&gt;
2004年に日本テレビの本社機能はデジタル放送に対応するため、開局以来本社を置いていた千代田区二番町（通称:麹町）から港区東新橋（通称:汐留）に移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、移転後に本社機能・テレビ収録を全て旧社屋から新社屋にシフトしたTBSやフジテレビとは違い、日本テレビは麹町社屋がさほど老朽化していない事や、新社屋の敷地面積が他の在京民放の社屋より狭いことなどから、本社機能と報道・情報番組制作、一部のバラエティー番組制作のみが『日テレタワー』にシフトし、バラエティー番組の大半が汐留に本社を移した現在も『麹町分室』で制作されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらを踏まえると、新社屋『'''日テレタワー'''』は地上波放送の番組送出や報道・情報系の制作・送出に主点を置いた施設で（一部のバラエティー番組も収録・放送はしている）、旧社屋『'''麹町分室'''』はバラエティー番組の収録・生放送、BS・CS放送の番組送出に主点を置いているともいえよう（アークヒルズに本社を移転していた当時のテレビ朝日に近い。この事例は大阪の[[毎日放送]]でもあった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに『'''麹町分室'''』で制作された番組は『'''日テレタワー'''』（汐留社屋）に光ファイバーでHD/SD転送されてローカルマスターを経由して日本テレビの親局である東京タワーから送出し放送されたり、ネットマスターを経由して全国の系列局に送出される。逆に『日テレタワー』で制作したBS・CSの番組は『麹町分室』に光ファイバー転送されてそれぞれのマスターを経由して放送される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[生田スタジオ]] ===&lt;br /&gt;
* [[神奈川県]][[川崎市]][[多摩区]]&lt;br /&gt;
生田1から生田3まで3つのスタジオがあり、主に[[ドラマ]]の収録を行っている。すべてハイビジョン対応。&lt;br /&gt;
災害時の送出機能も備えている。スタジオの管理・運営は[[NTV映像センター]]が行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 報道局 ==&lt;br /&gt;
報道局は、政治部・経済部・社会部・外報部・映像取材部・ニュース編集部・報道番組部・ニュース制作部の8部署からなり、汐留・日テレタワー5階の報道局を中心に業務を行っている（報道フロア 340坪）。海外の放送局を模しレールカメラを配置した報道フロアをはじめ、パーマネントセットを配置した放送スタジオも完備している。CS放送・日テレNEWS24（旧NNN24）のスタジオもここにある。この報道局内設備もすべてハイビジョンに対応している。ニュース映像素材は最近ではハイビジョンカメラによる取材や現場からの中継も行っている（他にハイビジョンカメラによるニュース取材は[[日本放送協会|NHK]]、[[東京放送|TBSテレビ]]、[[日本テレビ系列]]の[[青森放送]]（RAB）・[[テレビ岩手]]（TVI）・[[秋田放送]]（ABS）・[[宮城テレビ放送]]（MMT）（※中継時のみ）・[[静岡第一テレビ]]（SDT）・[[北日本放送]]（KNB）・[[テレビ金沢]]（KTK）・[[福井放送]]（FBC）・[[讀賣テレビ放送|読売テレビ放送]]（YTV）・[[四国放送]]（JRT）・[[広島テレビ放送]]（HTV）・[[山口放送]]（KRY）（※中継時のみ）・[[南海放送]]（RNB）・[[高知放送]]（RKC）（※中継時のみ）・[[福岡放送]]（FBS）、ごく僅かながら[[テレビ朝日]]や[[フジテレビジョン|フジテレビ]]などでも行われている。他の地方民放局の[[ハイビジョンカメラ]]で取材された映像もＨＤ素材回線が地方局に常設されれば、日テレ制作報道番組での利用が可能となる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
報道スタジオは5階報道局に隣接して置かれ、[[副調整室|サブ]]は3つある。主にNEWS1サブでは地上波、NEWS2サブは日テレNEWS24で使用される。この他に素材収録用の簡易サブもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニュース映像の[[収録]]・[[編集]]は4階の[[CVセンター (日本テレビ)|CVセンター]]、[[スーパー (映像編集)|テロップ]]・[[コンピュータグラフィックス|CG]]などの制作は4階の[[テロップセンター (日本テレビ)|テロップセンター]]で行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地方局が取材したニュースについては取材した系列局のテロップを「NNN」と併記して表示する（連名で表示する場合もある）。重大な事件・大規模な事故・災害の取材の際、地元局以外の系列局の支援を受け共同取材する場合や、高校野球等系列各局が集結して取材を行う場合は「NNN取材団」と表示する。この表示は地上波放送各種ニュース番組・日テレNEWS24ともにおこなわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--基本的にNNN系列はニュースの冒頭に真ん中に赤い線が出てその上に『事故現場』などが表示され、下に取材現場の地名を表示する。但し日本テレビと同じようにしている系列局（南海放送等）もあれば、広島テレビみたいに表示テロップの線が青になってたり、札幌テレビは画面左端（デジタル放送では若干左寄り）に縦の青い線が表示され横に取材場所が表示されるなど、FNNやANN等のように統一はされていない。またテロップのフォントは系列局で違っている。尚テレビ大分と、テレビ宮崎はFNNにも加盟しているため、FNN標準フォントとなっている（テレビ大分はFNNの部分をTOSに差し替えている）。その様な場合は日テレ側でNNN標準テロップや日テレNEWS24用テロップ（記者の名前表示のみ）に差し替えする場合がある。…NNNは他系列のように、加盟各局へテロップレイアウトの統一を行っておらず、加盟各局の独自判断に任されている。従って、内容には現実との乖離があるため、一旦コメントアウト。簡潔明瞭に、事実を客観的に捉えた形での再編集をお願いします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NNN系列各局や海外メディア配信へのニュース配信を行う「ニュースチャンネル」が6Fにある。&lt;br /&gt;
ニュース配信を行う送出設備の他VTR編集室・カメラ1台の顔出し設備がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組については、[[日本テレビ・報道局制作番組の分野別一覧|一覧]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 制作局 ==&lt;br /&gt;
2006年に発足した部署。従来の編成本部が制作局と名称を変え、その中の部署も一新された。実質、その編成本部の前の編成局が復活したようなもの。新しい部署として、「ドラマ制作部」、「CP班グループ」、「業務部」が作られた。また、新たに「スポーツ・情報局」が発足し、スポーツ番組や情報番組はこのスポーツ・情報局の担当となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{see also|日本テレビ・制作局制作番組の分野別一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的に制作されている番組の種類は次の通り。&lt;br /&gt;
* [[バラエティ番組]] - [[笑点]]、[[世界まる見え!テレビ特捜部]]、[[ザ!鉄腕!DASH!!]]、[[エンタの神様]]など&lt;br /&gt;
* [[クイズ番組]] - [[全国高等学校クイズ選手権]]、[[ロンQ!ハイランド]]など&lt;br /&gt;
* [[音楽番組]] - [[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]、[[1億3000万人が選ぶ!ベストアーティスト]]など&lt;br /&gt;
* [[料理番組]] - [[キユーピー3分クッキング]]など&lt;br /&gt;
* [[テレビドラマ|ドラマ]] - [[探偵学園Q]]、[[ホタルノヒカリ]]、[[受験の神様]]など&lt;br /&gt;
* [[テレビアニメ|アニメ]] - [[それいけ!アンパンマン]]など&lt;br /&gt;
* [[ミニ番組]]&lt;br /&gt;
* [[読売新聞]]制作番組&lt;br /&gt;
* [[特別番組|スペシャル番組]] - [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]、[[はじめてのおつかい (テレビ番組)|はじめてのおつかい]]、[[モクスペ]]など（一部「スポーツ・情報局」の制作となる場合がある。）&lt;br /&gt;
* 地方局制作番組 - [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]、[[中京テレビ放送]]、[[福岡放送]]、[[札幌テレビ放送]]、[[山口放送]]（現在は放送していない）などといった系列局制作の番組を一部放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ・情報局 ==&lt;br /&gt;
制作局と共に2006年に発足した部署。従来の編成本部の制作していたスポーツ番組や情報番組がこの部署の制作担当となった。その中の部署は「スポーツセンター」と「情報センター」に分かれ、情報センターには「CP班グループ」、スポーツセンターには「CP班グループ」と「スポーツ企画推進部」がそれぞれ作られた。具体的な制作番組については[[日本テレビ・スポーツ・情報局制作番組の分野別一覧]]も参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的な制作番組は以下の通り。&lt;br /&gt;
* [[情報番組]] - [[ズームイン!!SUPER]]、[[スッキリ!!]]、[[午後は○○おもいッきりテレビ]]、[[ザ・ワイド]]など&lt;br /&gt;
* [[スポーツ番組]] - [[PRIDE&amp;amp;SPIRIT 日本プロ野球]]、[[東京箱根間往復大学駅伝競走|箱根駅伝]]、[[プロレスリング・ノア中継]]、[[スポーツうるぐす]]など&lt;br /&gt;
* その他スポーツ、情報番組のスペシャル番組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送開始・終了情報 ==&lt;br /&gt;
=== アナログ放送 ===&lt;br /&gt;
* [[鳩の休日]](開局～2001年9月)&lt;br /&gt;
** 初代はモノクロで放送用の周波数も表示していた。アナウンスは男性、女性の2バージョンあり。&lt;br /&gt;
** 2代目はカラー&lt;br /&gt;
** 3代目は音声多重放送に対応したものに変更。映像は2代目と同じ。&lt;br /&gt;
*: ナレーション：2代目・[[結城雅子]]アナウンサーといわれているが未詳、3代目・[[青尾幸]]アナウンサー(音声多重放送のアナウンスも担当)&lt;br /&gt;
*: BGM作曲：[[深井史郎]]&lt;br /&gt;
* NNN24ジャンクション（2000年1月17日～2001年9月）&lt;br /&gt;
*: ナレーション：平川健太郎アナウンサー&lt;br /&gt;
* クロージング（2000年1月～2001年9月）（※ナレーションなし）&lt;br /&gt;
* 日テレブランド?バージョン（2001年10月～2003年6月）&lt;br /&gt;
*: ナレーション：井田由美アナウンサー(現在は報道局所属)&lt;br /&gt;
* 日テレバージョン（2003年7月～現在）&lt;br /&gt;
*: ナレーション：井田由美アナウンサー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル放送 ===&lt;br /&gt;
* 新社屋静止画バージョン（2003年12月～現在）（※映像に動きは無く、BGMも無い。また、「JOAX-DTV、ご覧のチャンネルは、日本テレビデジタルテレビジョンです。」と2回繰り返しアナウンスされる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代キャッチフレーズ ==&lt;br /&gt;
* 1.2.3（ワン・ツー・スリー）!4（ヨン）チャンネルで楽しさ満開（1982年4月）&lt;br /&gt;
* 読んでみる。4でみる。（1982年10月）&lt;br /&gt;
* おもしろまじめに4チャンネル（1983年2月～1985年6月、[[小林完吾]]・[[徳光和夫]]）&lt;br /&gt;
* [[活火山]]です。4チャンネル（1985年7月～1986年2月、[[三宅裕司]]）&lt;br /&gt;
* 元気が大好き4チャンネル（1986年2月～4月）&lt;br /&gt;
* わたしの好奇心4チャンネル（1987年4月～9月）&lt;br /&gt;
* この春、プラス1（1988年4月）&lt;br /&gt;
* ロマンリッチ4チャンネル（1988年10月～1989年9月）&lt;br /&gt;
* 土、迫力。4チャンネル（1989年10月）&lt;br /&gt;
* [[円周率|3.14]]倍（当社比）の春です。（1990年3月、[[中畑清]]）&lt;br /&gt;
* 一秒ごとに、新製品です。（1990年4月）&lt;br /&gt;
* ハートフルコミュニケーション。（1990年10月～1992年8月）&lt;br /&gt;
* みんなのなかに、私はいます。（1992年8月～1993年12月、同時にマスコットキャラクター「[[なんだろう]]」が登場･なお、｢みんなの中に～｣は、[[青森放送]]でもOPの局名告知後に流れていた。）&lt;br /&gt;
* [[処女|Virgin]]から始めよう。（1994年1月～1995年3月）&lt;br /&gt;
* それって、日テレ。（1995年4月～1996年3月）&lt;br /&gt;
* そんなあなたも、日テレちゃん。（1996年8月～1997年7月）&lt;br /&gt;
* 日テレちゃんパワー（1997年8月～12月）&lt;br /&gt;
* 日テレ営業中（1998年1月～1999年8月）&lt;br /&gt;
* 日テレ式（1999年9月～2001年3月・余談だが、この「日テレ式」は、1999年9月9日から放送されたが、当初は数字の語呂合わせで[[ナインティナイン|ナイナイ]]が言っていた。）&lt;br /&gt;
* 日テレブランド?（2001年4月～2003年6月）&lt;br /&gt;
* 日テレ（2003年7月～2004年1月、新[[コーポレートアイデンティティ|CI]]導入に伴い）&lt;br /&gt;
* &amp;amp;amp;日テレ（2004年2月～2006年3月）、なお「&amp;amp;amp;日テレ」は、BS日テレやCS日本を通じ全国でも見られる。）（例、○○○(番組名)も&amp;amp;amp;日テレ）&lt;br /&gt;
* 放送の情報だけ、番組のカタチがある「日テレ」（2006年4月～2006年9月）&lt;br /&gt;
* 日テレちん（2006年10月～・なお、｢日テレちん｣は、[[BS日本|BS日テレ]]でも視聴出来る。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本テレビの番組から誕生したユニット（歌手） ==&lt;br /&gt;
（[[スター誕生!]]出身者は除く）&lt;br /&gt;
* [[DORA]]&lt;br /&gt;
* [[BORA]]&lt;br /&gt;
* [[ポケットビスケッツ]]&lt;br /&gt;
* [[ブラックビスケッツ]]&lt;br /&gt;
* [[メロン組]]&lt;br /&gt;
* [[修二と彰]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アナウンサー ==&lt;br /&gt;
{{ana}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 男性 ===&lt;br /&gt;
* [[青木源太]](2006年)&lt;br /&gt;
* [[蛯原哲]](1997年)&lt;br /&gt;
* [[河村亮]](1991年)&lt;br /&gt;
* [[上重聡]](2003年)&lt;br /&gt;
* [[新谷保志]](1999年)&lt;br /&gt;
* [[菅谷大介]](1997年)&lt;br /&gt;
* [[鈴木健 (アナウンサー)|鈴木健]](1990年)&lt;br /&gt;
* [[鈴木崇司]](1998年)&lt;br /&gt;
* [[高橋雄一 (日本テレビ)|高橋雄一]](1999年)&lt;br /&gt;
* [[田中毅]](2002年)&lt;br /&gt;
* [[田辺研一郎]](2000年)&lt;br /&gt;
* [[寺島淳司]](1996年)&lt;br /&gt;
* [[鳥羽博剛]](2005年)&lt;br /&gt;
* [[中野謙吾]](2004年)&lt;br /&gt;
* [[羽鳥慎一]](1994年)&lt;br /&gt;
* [[平川健太郎]](1992年)&lt;br /&gt;
* [[藤井貴彦]](1994年)&lt;br /&gt;
* [[藤井恒久]](1993年)&lt;br /&gt;
* [[藤田大介]](2005年)&lt;br /&gt;
* [[桝太一]](2006年)&lt;br /&gt;
* [[町田浩徳]](1998年)&lt;br /&gt;
* [[右松健太]](2003年)&lt;br /&gt;
* [[村山喜彦]](1988年)&lt;br /&gt;
* [[森圭介]](2001年)&lt;br /&gt;
* [[矢島学]](1995年)&lt;br /&gt;
みの雄斗&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性 ===&lt;br /&gt;
* [[阿部哲子]](2001年)&lt;br /&gt;
* [[古閑陽子]](2005年)&lt;br /&gt;
* [[斉藤まりあ]](2000年)&lt;br /&gt;
* [[佐藤良子]](2002年)&lt;br /&gt;
* [[杉上佐智枝]](2001年)&lt;br /&gt;
* [[鈴江奈々]](2003年)&lt;br /&gt;
* [[脊山麻理子]](2004年)&lt;br /&gt;
* [[鷹西美佳]](1985年)&lt;br /&gt;
* [[豊田順子]](1990年)&lt;br /&gt;
* [[夏目三久]](2007年)&lt;br /&gt;
* [[西尾由佳理]](2001年)&lt;br /&gt;
* [[延友陽子]](1998年)&lt;br /&gt;
* [[馬場典子]](1997年)&lt;br /&gt;
* [[葉山エレーヌ]](2006年)&lt;br /&gt;
* [[古市幸子]](1996年)&lt;br /&gt;
* [[松尾英里子]](2006年)&lt;br /&gt;
* [[松本志のぶ]](1992年)&lt;br /&gt;
* [[宮崎宣子]](2002年)&lt;br /&gt;
* [[森富美]](1996年)&lt;br /&gt;
* [[森麻季_(アナウンサー)|森麻季]](2003年)&lt;br /&gt;
* [[山下美穂子]](2000年)&lt;br /&gt;
* [[山本舞衣子]](2002年)&lt;br /&gt;
* [[山本真純]](1999年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 元アナウンサー ==&lt;br /&gt;
この局の特徴として、アナウンサーを放送とは直接関係ない別部署に異動させる事が多々ある。&lt;br /&gt;
そのため、このリストの中には現役の日テレ社員が多数いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現・報道局キャスター ===&lt;br /&gt;
ここでは報道局でニュースを担当するキャスター（元アナウンサー）を挙げる。&lt;br /&gt;
; 男性&lt;br /&gt;
* [[金子茂]]&lt;br /&gt;
* [[後藤俊哉]]（報道局外報部所属）&lt;br /&gt;
; 女性&lt;br /&gt;
* [[井田由美]]&lt;br /&gt;
* [[笛吹雅子]]&lt;br /&gt;
* [[町亞聖]]（報道局社会部所属）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 異動した元アナウンサー ===&lt;br /&gt;
; 男性&lt;br /&gt;
* [[芦沢俊美]]（アナウンス部教育担当部長）&lt;br /&gt;
* [[今井伊佐男]]（ネットワーク室番組販売部長） &lt;br /&gt;
* [[炭谷宗佑]]（総務局総務部所属）&lt;br /&gt;
* [[多昌博志]]（営業局営業推進部所属）&lt;br /&gt;
* [[野口敦史]]（報道局外報部→報道局政治部所属）&lt;br /&gt;
* [[船越雅史]]（コンプライアンス推進室所属）&lt;br /&gt;
* [[舟津宜史]]（関西支社名古屋支局）&lt;br /&gt;
* [[保坂昌宏]]（報道局所属）&lt;br /&gt;
* [[舛方勝宏]]（取締役専務執行役員兼[[シーエス日本]]代表取締役会長）&lt;br /&gt;
* [[増田隆生]]（報道局→出版部所属）&lt;br /&gt;
* [[松永二三男]] （事業局ビジネス事業部所属）&lt;br /&gt;
* [[望月浩平 (アナウンサー)|望月浩平]]（スポーツ局所属）&lt;br /&gt;
* [[山下末則]]（元[[宮崎放送]]、[[アール・エフ・ラジオ日本]]に出向）&lt;br /&gt;
* [[吉田填一郎]]（経営戦略局グループ戦略局所属、[[アール・エフ・ラジオ日本]]に出向しスポーツアナウンサー兼編成局長）&lt;br /&gt;
* [[若林健治]]（[[中部日本放送]]より移籍、事業局所属）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 女性&lt;br /&gt;
* [[石川牧子]]（[[日本テレビエンタープライズ]]常務取締役兼日テレ学院長、同学院アナウンサーコース講師）&lt;br /&gt;
* [[大島典子]]（スポーツ・情報局→報道局所属、元[[午後は○○おもいッきりテレビ]]プロデューサー)&lt;br /&gt;
* [[荻原弘子]]&lt;br /&gt;
* [[加藤明美 (アナウンサー)|加藤明美]]&lt;br /&gt;
* [[河本香織]]（広報局→編成局宣伝部所属）&lt;br /&gt;
* [[木村優子]]（報道局→広報局副部長）&lt;br /&gt;
* [[山王丸和恵]]（編成局編成センター編成部→コンテンツ事業局通販事業部所属）&lt;br /&gt;
* [[角田久美子]]（編成局マーケティング部所属）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 退社したアナウンサー ===&lt;br /&gt;
; 男性&lt;br /&gt;
* [[浅見源司郎]]&lt;br /&gt;
* [[小川光明]]（スポーツコメンテーター、フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[小倉淳]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[小山田春樹]]&lt;br /&gt;
* [[越智正典]]&lt;br /&gt;
* [[久保晴生]]（国際局長→日本テレビアナウンスカレッジ学長→現・日テレ学院スーパーバイザー、同学院アナウンサーコース講師、[[久保純子]]の実父）&lt;br /&gt;
* [[倉持隆夫]]（[[読売新聞東京本社]]・金沢総局出向→定年退社。[[スペイン]]在住）&lt;br /&gt;
* [[小林完吾]]（←[[南日本放送]]、フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[小早川正昭]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[久能靖]]（ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
* [[志生野温夫]]（フリーアナウンサー、日テレ学院アナウンスコース講師）&lt;br /&gt;
* [[清水一郎 (アナウンサー)|清水一郎]]&lt;br /&gt;
* [[徳光和夫]]（司会者）&lt;br /&gt;
* [[長谷川憲司]]&lt;br /&gt;
* [[原和男]]&lt;br /&gt;
* [[日高直人]]&lt;br /&gt;
* [[福留功男]]（司会者　なお娘明日香は現在も日本テレビに在籍）&lt;br /&gt;
* [[福澤朗]]（司会者）&lt;br /&gt;
* [[本多当一郎]]（日テレ学院アナウンスコース講師）&lt;br /&gt;
; 女性&lt;br /&gt;
* [[阿井喬子]]&lt;br /&gt;
* [[青尾幸]]&lt;br /&gt;
* [[魚住りえ]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[大神いずみ]]（タレント、[[元木大介]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[大杉君枝]]（在籍中に死去、旧姓 : 鈴木）&lt;br /&gt;
* [[小野寺麻衣]]（フリーアナウンサー、[[高橋由伸]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[加藤淑子]]&lt;br /&gt;
* [[河合彩]]&lt;br /&gt;
* [[楠田枝里子]]（タレント）&lt;br /&gt;
* [[斉木かおり]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[柴田倫世]]（タレント、[[松坂大輔]]夫人）&lt;br /&gt;
* [[菅家ゆかり]]&lt;br /&gt;
* [[関谷亜矢子]]（スポーツジャーナリスト）&lt;br /&gt;
* [[永井美奈子]]（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[深堀恵美子]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
Info-ja対応：松本志のぶさんを除去：理由はノートに&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[田原節子|村上節子]]&lt;br /&gt;
* [[薮本雅子]]（[[随筆家|エッセイスト]]）&lt;br /&gt;
* [[米森麻美]]（故人、フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本テレビ制作スタッフ ==&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ制作スタッフ一覧]]を参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事業所 ==&lt;br /&gt;
; 本社&lt;br /&gt;
: 東京都港区東新橋1丁目6番1号 [[郵便番号]]：105-7444&lt;br /&gt;
; 麹町分室（旧本社屋）&lt;br /&gt;
: 東京都千代田区二番町14番地&lt;br /&gt;
; 関西支社&lt;br /&gt;
: 大阪市北区堂島2丁目2番2号 [[近畿日本鉄道|近鉄]]堂島ビル14階&lt;br /&gt;
; 名古屋支局&lt;br /&gt;
: 名古屋市中区錦3丁目23番31号 栄町ビル7階&lt;br /&gt;
; [[日本テレビ那覇支局|那覇支局]]&lt;br /&gt;
: 那覇市泉崎1丁目10番3号 [[琉球新報]]ビル内&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタジオ技術系協力会社 ==&lt;br /&gt;
* 株式会社[[ヌーベルバーグ (テレビ技術会社)|ヌーベルバーグ]]&lt;br /&gt;
* 株式会社[[日放]]&lt;br /&gt;
* 株式会社[[ジャパンテレビ|ジャパンテレビ]]（通称: ジャパンさん）&lt;br /&gt;
* ミジェット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なグループ会社 ==&lt;br /&gt;
系列放送局各社に関しては、「[[NNN]]」及び「[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]」の項目を参照せよ。&amp;lt;!-- ※ちなみにこのほか、[[テレビ新潟放送網]],[[熊本県民テレビ]],[[鹿児島読売テレビ]],[[中京テレビ放送]],[[札幌テレビ放送]],[[テレビ大分]],[[日本海テレビジョン放送]]等、NNN系列の放送業者（とりわけ、後発のテレビ専業の放送業者）へも出資している。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連結子会社 ===&lt;br /&gt;
* 株式会社[[日テレ・グループ・ホールディングス]]（制作事業統括持株会社）&lt;br /&gt;
** 株式会社[[日テレ・テクニカル・リソーシズ]]（旧[[NTV映像センター]]・[[日本テレビビデオ]]、技術会社）&lt;br /&gt;
** 株式会社[[日テレアックスオン]]（旧日本テレビビデオ・NTV映像センター・[[日本テレビエンタープライズ]]、制作会社）&lt;br /&gt;
** 株式会社[[日テレイベンツ]]（旧日本テレビエンタープライズ、イベント会社）&lt;br /&gt;
** 株式会社[[日本テレビアート]]（美術会社）&lt;br /&gt;
* 株式会社[[日本テレビ音楽]]&lt;br /&gt;
* 株式会社[[バップ]]&lt;br /&gt;
* NTV America Company&lt;br /&gt;
* NTV International Corporation&lt;br /&gt;
* 株式会社日本テレビフットボールクラブ （[[東京ヴェルディ1969]]、[[日テレ・ベレーザ]]）&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 持分法適用関連会社 ===&lt;br /&gt;
* 株式会社[[シーエス日本]]&lt;br /&gt;
* 株式会社[[BS日本]]&lt;br /&gt;
* 株式会社[[アール・エフ・ラジオ日本]]&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、国が許可した[[債権回収業]]（サービサー）の[[ニッテレ債権回収]]株式会社とは何の関係もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アナウンサー以外で在籍した著名人 ==&lt;br /&gt;
=== 男性 ===&lt;br /&gt;
* [[池田文雄]]&lt;br /&gt;
* [[石原伸晃]]（衆議院議員）&lt;br /&gt;
* [[面高昌義]]&lt;br /&gt;
* [[真山勇一]]&lt;br /&gt;
* [[四宮康雅]]（[[北海道テレビ放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性 ===&lt;br /&gt;
* [[渡辺みどり]]（ジャーナリスト、[[文化女子大学]]客員教授）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Wikinews|Category:日本テレビ}}&lt;br /&gt;
*[[老舗局]] - [[関東広域圏]]としての[[民間放送|民放]]テレビ第1局。全国でも民放テレビ第1局。&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ盃]]&lt;br /&gt;
* [[どこスタ]]&lt;br /&gt;
* [[SHIBUYA-AX]]&lt;br /&gt;
* [[成田真由美]]（コンプライアンス推進室所属）&lt;br /&gt;
* [[CS★日テレ]]&lt;br /&gt;
* [[第2日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[番組ch(NTV)板]]&lt;br /&gt;
非マストバイ局&lt;br /&gt;
* [[秋田放送]]&lt;br /&gt;
* [[北日本放送]]&lt;br /&gt;
* [[福井放送]]（テレビ朝日とのクロスネット）&lt;br /&gt;
* [[山梨放送]]&lt;br /&gt;
* [[四国放送]]&lt;br /&gt;
* [[高知放送]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ大分]]（フジテレビとのクロスネット）&lt;br /&gt;
その他&lt;br /&gt;
* [[テレビ宮崎]]（フジテレビ・テレビ朝日とのトリプルクロスネットだが、NNS非加盟局）&lt;br /&gt;
*[[宮崎放送]]（TBS系列 一部の番組を放送）&lt;br /&gt;
* [[琉球放送]]（TBS系列 一部の番組を放送）&lt;br /&gt;
* [[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（フジテレビ系列 一部の番組を放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/ 日テレ・ホームページ]&lt;br /&gt;
{{NNN・NNS}}&lt;br /&gt;
{{Tv-kanto}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にほんてれひほうそうもう}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビ局]]&lt;br /&gt;
[[Category:衛星役務利用放送事業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都のマスメディア]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[Category:東京都の企業]]（「東京都のマスメディア」にあるのでコメントアウト）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ系列|*0]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ヴェルディ1969]]&lt;br /&gt;
[[Category:箱根駅伝]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方の放送]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%98%A5%E6%97%A5%E4%BF%8A%E5%BD%B0&amp;diff=239349</id>
		<title>春日俊彰</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%98%A5%E6%97%A5%E4%BF%8A%E5%BD%B0&amp;diff=239349"/>
				<updated>2014-07-22T01:05:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* 芸人になってからのエピソード */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''春日 俊彰'''（かすが としあき、[[1979年]][[2月9日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント|お笑い芸人]]であり、お笑いコンビ[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]のボケ担当。[[ケイダッシュステージ]]所属。[[日本大学]][[商学部]]卒業。[[埼玉県]][[所沢市]]出身。現在は地元である所沢市の観光大使を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
父は[[長野県]]出身。埼玉県[[所沢市立明峰小学校]]出身。[[日本大学第二中学校・高等学校]]、[[日本大学]][[商学部]]&amp;lt;ref&amp;gt;2008年7月15日放送回 [[GyaOジョッキー]]『[[そらを見なきゃ困るよ!]]』♯34他、数回述べている。ちなみに5年間かけて卒業している&amp;lt;/ref&amp;gt;在学中の2000年（休学した年）に[[若林正恭]]と「ナイスミドル」を結成。[[日本大学]]進学は内部進学ではなく、一般受験。&lt;br /&gt;
2002年3月、日本大学商学部卒業。[[2005年]]4月に現在のコンビ名に改名。2歳年下の妹（既婚者）が1人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
'''漫才'''&lt;br /&gt;
:立ち位置はカメラから向かって右側。ネタの中ではツッコミをしようとするが、そのツッコミがことごとく的外れで逆に若林にツッコまれる、という芸風。スベリを意に介さず、若林とのズレを基調とした泰然自若、威風堂々としたキャラクター。ピンクのベストと整髪料で撫でつけた「七三分け」ならぬ「八二分け」、[[テクノカット]]のヘアスタイルが特徴で、登場と退場時には胸を張りながらゆっくりと歩く。バラエティ番組でも同様のスタイルでボケ役を演じているが、持ち前の体力を活かし体を張った仕事をすることも多い。&lt;br /&gt;
'''雛壇'''&lt;br /&gt;
:椅子に座る際はその場に目上の存在がいたとしても必ず大股開きで座る。また、拍手する場合には両手を高く右（左）に上げてカルメンのように拍手するのが特徴。&lt;br /&gt;
'''一発ギャグ'''&lt;br /&gt;
:春日の代名詞的ギャグ「トゥース!」は元ネタは[[アメリカンフットボール|アメフト]]からである。その他に「鬼瓦!」「アパーー!」「カスカスダンス」などがあるが、番組によっては一種の[[すべり芸]]的扱いを受ける事がある。&lt;br /&gt;
'''キャラ芸人'''&lt;br /&gt;
:設定されたキャラクターを演じ、そのキャラに沿った芸をしている「キャラ芸人」である。キャラクターの特徴は、髪型と衣装、一発ギャグ、自信過剰で堂々とした性格である。素の人間性も個性的なため、そのキャラを引き立たせている。異常な節約、真面目で常識人、熟女好き、自宅がバレても平気で住み続ける、こういった素の延長線上にキャラクターがり、素の増幅もしくは、素がそのままキャラクターに仕上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 性格・特徴===&lt;br /&gt;
*精神的にタフな性格で、公私共に一番傍にいる若林でさえ悩んでいる姿を一度も見たことがない。長い下積み時代、若林は二人の才能に限界を感じ何度も解散したいと伝えたが、春日は「時代が追いつく」と言って諭していた。&lt;br /&gt;
*基本的には普段は温厚で感情の起伏を出さない物静かな性格で、滅多に怒らず、芸人いじり以外で人の悪口を言わない。若林でも春日が怒ったところや人を悪く言っているのをプライベートで殆ど見たことがないそうだ。&lt;br /&gt;
*子供の頃から相当な負けず嫌いで、高校時代、[[柔道]]の[[師範]]の段位を持つ教師に「勝つ」と宣戦布告をするもあっさり教師に寝技で抑え込まれた。昼休みを挟んで次の授業が始まるまで固められても絶対にギブアップをしないので、先生が根負けをするほど。&lt;br /&gt;
*もともと秘密主義で自分のことや本心を人に語ることがあまりなく、春日をよく知る[[どきどきキャンプ]]の[[佐藤満春]] は「春日から悩みを相談されたことがない。手の内を見せないというか、自分の弱い部分を人に見せない。」春日が唯一本当の自分を見せられるのは実家のペットだそうで、春日「絶対にペットの名前は秘密」&lt;br /&gt;
*趣味は漫画を読むこと。殆どの週刊マンガは立ち読みでフォローしてるそうだ。[[手塚治虫]]の「MW」作家でいえば[[太宰治]]「人間失格」と[[三島由紀夫]]「金閣寺」、と人の際を描いた作品を好む。若林いわく「春日は人や社会に対する視点が歪んでて[[ニヒリスト]]。」春日が何かを見て感動して泣いているところを若林は見たことがないそうだが、[[ハチ公物語]]などの動物映画や、[[はじめてのおつかい]]を見ると涙腺がゆるむ。&lt;br /&gt;
*寝顔を見られるのを極端に嫌がり、修学旅行では一人押し入れで寝て、誰よりも早く起きていた。芸人になっても移動で寝る際は帽子を目深くかぶって寝るなどの対策をしているそうだが、最近は企画にのっかって寝顔も見せているようだ。&lt;br /&gt;
*春日は特にプライベートでは独自の言語「春日語」で話をする。例「本の日はメーアーリーフーでごんす。」（日本語訳：今日は雨降ってるね）など。春日自体は「面白い面白くないでやってるわけじゃない。春日語は衝動だから。」&lt;br /&gt;
*妹思いの長男である。妹の結婚式では、新郎新婦入場の際、妹の花嫁姿を見た瞬間号泣したと[[2009年]][[12月12日]]放送の[[ニッポン放送]][[オードリーのオールナイトニッポン]]で発言した。妹から春日へのメッセージの際は、周りから泣いている事を悟られないよう、ずっと上を向いて誤魔化していた。ちなみに号泣し過ぎてコンタクトレンズを失くした。&lt;br /&gt;
*25歳の時にモテたくて1年間煙草を吸っていたが結局辞めた。&lt;br /&gt;
*[[ニッポン放送]][[ラジオチャリティミュージックソン]]にて、2010年（2011年はゲスト）のパーソナリティを務めた際、春日俊彰名義（口座振り込みの為）で30万円の高額[[募金]]が2年連続であった。スタッフが春日の名前を語るイタズラだと思ったが、本人に確認すると春日本人が毎年募金をしていた事実が発覚。春日は「パーソナリティやってたしね。一番恥ずかしい暴露だよ。」と発言。妹の結婚式に30万円包んだり、本人が有意義だと思うものに金は使う。&lt;br /&gt;
*本人いわく「貯金をするのが趣味ではない。金を使わないで生きることが好きなんです。」この考え方は、幼少期の祖父の影響が強い。春日の祖父はハンドメイドで家を立てるような人で、「何でもかんでも物を買って金で解決するのではなく、自分の力で工夫して解決しなさい。」という教えから、おじいちゃん子だった春日は強い影響を受けている。&lt;br /&gt;
*春日の人間性について第三者から語られる部分としては、彼を知るディレクターや若林、作家の佐藤によると「[[長島茂雄]]や[[アントニオ猪木]]みたいに普通やらないことや、もうやめてくれ!って言うような事を平気でやれる。スモールサイズのスター。」「春日さんって[[昭和]]のスターって感じなんです。何を言っても『うむ』の一言ですべてがうまくいく、そんなオーラを持っていると思います。」[[ 鈴木拓]]「凄い紳士な人。穏やかでセントバーナードを思い出します。子供とかが叩いても決して怒らず穏やかで何かあったら人を助けるというイメージなんです。」[[ライター]]「実は若林君より深い闇を持っているかもしれない。」合コン女子からは「すごい紳士的な人」キャバクラ嬢「ドリンクを頼んでくれない」と様々な意見があるがそれも一面であって、相方若林でも春日を理解しがたい部分があり、本人の秘密主義や独特な価値観の持ち主であるが故、第三者でも彼を測り兼ねる部分が多い。&lt;br /&gt;
*日大二高での春日は地味で目立たない少年であった。教員たちも若林のことはよく覚えているが、春日は勉強はできたが目立たない印象の薄い少年であったと答えている。日大二高の向い側に所在しオードリーの二人が毎日通ったパン屋「POP」の店主も、若林のことは「気配りのできる良い子」と覚えているが、春日については「春日くん・・・いたな・・・」という程度の印象しか残っていない。&lt;br /&gt;
*[[おしかけスピリチュアル]]にて、数百人に一人の非常に稀な銀色のオーラの持ち主と鑑定される。自分らしい生き方を実践でき、人間性が高いと評される。ちなみに相方[[若林正恭]]は少し弱い緑色のオーラで争いが嫌いな性格と鑑定された。&lt;br /&gt;
*[[一人称]]は「あたし（私）」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
*[[日本史]]、[[三国志]]など歴史好き。図書館で分厚い歴史書を見て喜んでいた。&lt;br /&gt;
*[[白ワイン]]を自宅で嗜むという。本人曰く、｢アルコールが次の日に残らない。｣だそう。&lt;br /&gt;
*小学生の時は少年野球の経験もあり、[[プロ野球]]では[[埼玉西武ライオンズ]]のファンである。西武の地元である埼玉県所沢出身で、球団が誕生した1979年生まれということもあり、幼少から西武ライオンズ友の会に入って応援しており、現在も観戦しに西武ドームまで行くことがある。応援グッズの西武のメガホンは小学生の時から愛用しており、今でも大事に持っている。大学生のときに西武ドームでアルバイトをしていた縁もあり、2012年5月3日に西武ドームで開催された対[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]戦のイベントで「1日企画部長」に就任し、[[中村剛也]]内野手と一打席勝負を行ったり、ビールの売り子、チアガール、グラウンド整備員などを行い試合を盛り上げた。2013年も5月5日（対[[北海道日本ハムファイターズ]]戦）に行う予定である。&lt;br /&gt;
*趣味はバイク、グルメ番組鑑賞。最近は近所の公園で一人野球（守備をしているとき、ボールが飛んでくることをイメージし、実際に声を出しながらその真似をすること）と芝生の上に寝転がって死んだ振りをして、どのくらい気づかれずに済むかを試すということだという&amp;lt;ref name=onnr090228&amp;gt;2009年2月28日放送回『[[オールナイトニッポンR]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*愛読書は[[小林よしのり]]の『[[新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論]]』である。[[ダ・ヴィンチ]]2010年12月号で表紙を飾った際も、戦争論を手に持っている。この号でのインタビューでは、「ダ・ヴィンチ」の表紙に出るときは『戦争論』を持つと以前から決めていたと述べている。&lt;br /&gt;
*この本の出会いよりも先に、学生時代はクラスで一人だけタカ派寄りの意見を持っていた。おじいちゃん子であったことも影響して、「足に銃創の残る祖父、国や家族を守るために戦争に行った祖父は悪いことをしたのだろうか?」という思いを抱えていたそうだ。&lt;br /&gt;
*このように、歴史認識や外交、安全保障といった政治面では[[保守]]のスタンスを示しているが、経済面に関しては「金持ちを増やすより、貧乏人を減らそう」として、[[消費税]]や富裕層に対する[[所得税]]や[[相続税]]の増税を主張するなど、所謂「[[混合経済|大きな政府]]」に近い立場をとっている&amp;lt;ref&amp;gt;日本テレビ『[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中]]』出演時に発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。いわゆる「[[保守左派]]」である。&lt;br /&gt;
*好きな女性のタイプは太った熟女であり、春日の中での一番は[[森公美子]]。他に[[竹内都子]]、[[落合信子]]、[[中尾ミエ]]、[[たかの友梨]]、[[冨士眞奈美]]、[[李家幽竹]]などが気になるらしく、相方の若林の母も気になっている&amp;lt;ref&amp;gt;[[カンニングの恋愛中毒]]や[[ロンドンハーツ]]で発言しており、漫才のネタにもしている&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2009年]][[10月18日]]放送の[[オレたち!クイズMAN]]では、脳内の状態が判る機械で森久美子を想像し、興奮を示す赤色が増え、本人が言う様に太った熟女が好みであることが証明された。逆に、太っていても年下の[[柳原可奈子]]には興奮しなかったが、[[松村邦洋]]を想像したところ、興奮を示す赤色が増えた。&lt;br /&gt;
*「おどおどオードリー」＃7で若林に、別の番組ですっかり熟女好きのキャラを忘れていた春日を恥かしく思ったと言われ、出演者に本当に熟女が好きなのかどうか問い詰められる。更に若林に春日がこれまで付き合った女性は全て年下ですと暴露される。&lt;br /&gt;
*元[[モーニング娘。]]の[[矢口真里]]のファンで、1人で[[ハロー!プロジェクト]]のコンサートを見に行くほど&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web| url =http://ameblo.jp/mari-yaguchi/day2-20081218.html#main| title = オードリーさんと♪| publisher = 矢口真里オフィシャルブログ『初心者です。』|accessdate=2009年3月18日| date=2008年12月18日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]]のメンバーでは、[[指原莉乃]]のファンである。共演した際、本人に好きであることを伝えると指原から「やだー!」と言われ、ショックをうけたと[[2011年]][[6月11日]]放送の[[オードリーのオールナイトニッポン]]で発言した。なお姉妹グループである[[JKT48]]では[[ガイダ・ファリシャ]]推し。&amp;lt;ref&amp;gt;2012年9月22日放送のANNより&amp;lt;/ref&amp;gt;また、[[皆藤愛子]]のファンでもあり、2007年2月25日に放送された[[カワズ君の検索生活]]では、携帯に保存していたお宝写真（皆藤が大学在学時に所属していたフラメンコサークルの合宿に行ったときの写真）を披露し、皆藤本人が「何でそんなの持っているんですか?」と、困惑していた&amp;lt;ref&amp;gt;写真は皆藤愛子の有料オフィシャルサイトにて配布されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[電気グルーヴ]]の大ファンでもある。若林曰く、「春日は電気グルーヴ以外を聴かない」。[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK・BS2]]にて放送された、「電気グルーヴ20周年 ライヴ&amp;amp;アンソロジー」にも、オードリーとして、VTRコメントを寄せている。『[[N.O.]]』から聴き始め、『[[電気グルーヴのオールナイトニッポン]]』における二人の言葉の選び方にも影響を受けた（要旨）と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][[11月15日]]、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK・BS2]] 「電気グルーヴ20周年 ライヴ&amp;amp;アンソロジー」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[東京理科大学]]での、[[オードリーのシャンプーおじさん]]の公開収録で、『[[ガリガリ君 (曲)|ガリガリ君]]』をかけた。&lt;br /&gt;
*[[福山雅治]]の[[Gang★]]を真似て歌う。本人曰く十八番だそう。また、福山雅治がパーソナリティの[[2011年]][[4月10日]]放送[[ラジオ・チャリティ・ミュージックソンSP]]では春日が福山の前でGang★を披露した。完成度が高く、福山自身も｢いいね!｣と絶賛していた。&lt;br /&gt;
*隠れた趣味として、女性用下着を身につけて番組収録を行うことがある。更に「[[スクール革命!]]」では二年間誰にも秘密で[[ノーパン]]で収録に参加している事を明かし、共演者に確認させた。また様々な競技で使う[[ファールカップ]]を装着することに興味がある。本人曰く、女性用下着を身に着けたりノーパンでいることを（共演者・スタッフ・お客含めて）誰も知らないことが自身に高揚感を与え、テンションを上げるという。また、男の尻を後ろからワシ掴みすることも好む。理想のお尻を持っているのは同じ事務所に所属している[[ハマカーン]]の浜谷健司、[[松坂大輔]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[未来創造堂]]、2009年9月10日放送 「クイズの扉」にて&amp;lt;/ref&amp;gt;など。&lt;br /&gt;
*[[NFL]]では[[ニューヨーク・ジャイアンツ]]ファンであると主張しているが、若林に「にわかジャイアンツファン」といじられている。&lt;br /&gt;
*週刊誌の漫画は殆ど毎週読んでいる漫画好き。最近の新刊など活字の本もよく読んでおり意外に読書家でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
*学業は優秀であり、[[インテリ]]芸人として、『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』などのクイズ番組に出演することが多い。特に、国語、歴史が得意であり、一般受験で[[日本大学]][[商学部]]に進学したほどである。[[日本大学]][[商学部]]卒業時でも非常に高い評価を貰っていて、教授からは優秀な生徒だったことを明かされている。秀才であった為、勉強をよく若林に教えていたとのこと。&lt;br /&gt;
*中学一年生の時に取得した[[日本漢字能力検定|漢字検定]]2級を持っている&amp;lt;ref&amp;gt;2008年9月15日放送『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*小1から中3まで水泳を習い、仕事が少ない時期は睡眠をうながすために区民プールで泳いでいた。その経験もあり、『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』（[[テレビ朝日]]）の『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!#芸能界潜水選手権|芸能界潜水選手権]]』では[[トライアル]]で出場し、当時日本で3位（達成時点では2位）となる110mの公式記録を獲得した。&lt;br /&gt;
炎の体育会TVの競泳ではキャプテンでアンカーを任されている。50m自由形ベストタイムは28秒。ロンドンオリンピックのエチオピアの選手と同タイムという実力の持ち主。&lt;br /&gt;
*学生時代、マナー検定で学年2位をとっている。&lt;br /&gt;
*小学生時代はピアノを習っていたものの身にはならなかったようである。その際の服装は蝶ネクタイにサスペンダーのついた短パンで通っていた。&lt;br /&gt;
*小学生時代、硬筆で賞状を貰っていた。&lt;br /&gt;
*2007年、K-1 JAPAN 戦士育成プロジェクトに応募し2月25日の第1回トライアウトを受験、合格は逃したものの潜在能力を評価され準合格となったが、5月6日の『K-1 JAPAN TRYOUT 2007』で行われた最終試験での[[スパーリング]]では[[立川隆史]]に計4度のダウンを奪われ圧倒された。その後[[アーネスト・ホースト]]の元で合宿を行い、8月16日、ディファ有明で開催された『K-1 TRYOUT 2007 SURVIVAL』にて中国の王洪祥（ワン・ホンシャン）と対戦したが、2Rと3Rに一回転ダウンを奪われ最大5ポイント差の判定0-3で敗れた&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web| url =http://www.k-1.co.jp/database/070816more/20070816_06.html| title = K-1 TRYOUT 2007 SURVIVAL| publisher = FEG OFFICIAL WEB SITE |accessdate=2007年8月16日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。試合前に王洪祥はキャリア3ヵ月と聞かされていて（実際は14年）、試合後春日の右耳の[[鼓膜]]が破けてしまったためにK-1を2試合で断念（本人曰く引退）した&amp;lt;ref&amp;gt;2009年「さんま&amp;amp;くりぃむの第2回芸能界(秘)個人情報グランプリ」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*売れない頃、バンドでドラムを担当していた。&lt;br /&gt;
*手作り[[ケーキ]]や[[クッキー]]が作れる。彼女がいた頃は、プレゼントしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ピンネタ ===&lt;br /&gt;
*猛獣や、静物、国や歴史上の人物と戦うという「危険対処法講座」というピンネタを持つ。このネタの発祥は売れない時代、先輩に罰ゲームで新宿アルタ前で一人で路上ライブをやれと言われ、即興で猛獣と戦うというネタをやったことから。元々、「春日さんは、トランスフォームできるって本当ですか？」など振られたお題に対して即興でウソ話を作るのが得意な方で、相方若林も、春日のウソトークを好んでいることから、時々披露され、ネタとして完成された経緯もある。地上波では[[潜在異色]]にて2本披露され、2011年の単独ピンライブ[[ 日本の夏、春日の夏]]でも一回きりの書き下し新作が披露された。また、テレビ朝日番組、[[芸人レンタルボックス]]（2011）においては、30分という枠にもかかわらず、100人の敵と戦うという3時間にも及ぶネタを披露し、番組ではダイジェスト版としてOAされた。[[武井壮]]が猛獣と戦うという春日と酷使したネタでブレイクしてから、2012年の「お笑いジャッジポイント」以降、披露されていない。ピンネタ、ウソトークについては、ファンの間でもしばしば熱望する声が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 倹約家 ===&lt;br /&gt;
==== 学生時代のエピソードなど ====&lt;br /&gt;
*[[倹約|倹約家]]として有名な春日だが、春日の倹約人生は子供の頃からの筋金入りで、「倹約歴30年」とのこと。芸人になってから収録時にいつも着ているシャツも高校時代の制服の物で、ボタンも外れてしまっており、それをネクタイで隠している&amp;lt;ref&amp;gt;「[[Music Lovers]]」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。カバンも小3の時のリュックを使っている。&lt;br /&gt;
*若林曰く学生の頃からケチで、学校でも有名だったという。前述のオール関東に選ばれた際、2万円程度する人工芝用の[[スパイク]]を購入する必要に迫られたが、試合当日双眼鏡で春日の足元を見ると「2-F」と書かれた上履きを履いていたという&amp;lt;ref&amp;gt;yahoo動画「実録エピソード劇場 オードリー アメフト編」より。初の単独ライブの若林のトークでも同様の発言がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。普通の上履きなので足元が滑って戦力にならず、すぐ交代させられた。またマウスピースも[[テーピング]]用のテープで作っていたほか、鞭打ち防止用のネックロールを買う金が惜しかったことから、新聞紙を丸めたものを使用したり、太腿を保護する為のサイパッドを紛失したことから、『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所|こち亀]]』の単行本を代用するなどしていたのだが、それらを公式戦で使って反則を取られ、そのせいでチームは負けてしまい、メンバーから総スカンにされたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ朝日『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』2010年10月25日放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*また、中高生時代は、「高いところから飛び降りる」「美術教師の絵を目の前で破る」「学校で、何十日も誰とも口をきかない」などの困難なチャレンジを「友人一人あたり数十円〜数百円」の賞金目当てでしばしば行い、その賞金を貯めこんでいた。&lt;br /&gt;
*カツアゲに遭った際、「お前らのために節約してきたわけじゃねぇ!!」と一喝。普段怒ったところを見せたことがない春日の姿を見て若林は驚いたそうだ。若林いわく「春日はお金に関しては、誰の意見も絶対に聞かない。」&lt;br /&gt;
*不法投棄されている自転車のパーツを集めて組み立てて自作で自転車を作成。その自転車で高校に通う。パンク修理も噛んでいたガムを破損場所に貼り付け、ガムテープでぐるぐる巻きにして補強して乗っていた。乗っているとシャリシャリ音がするので春日が来るのがすぐ分かった。しかし自作のため防犯登録されていなかったので杉並警察署に呼ばれて怒られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 芸人になってからのエピソード ====&lt;br /&gt;
*住まいであるアパートは度々テレビ番組で紹介されており、家賃39,000円で風呂はない。防寒のために窓に段ボールとゴミ袋を窓に貼ることもテレビ番組で紹介されたが、段ボールとゴミ袋が窓から透けて道路から見えていることや、漫才やトークで住所とアパート名を織り込むことがあるため一般人が押しかけてくることがあり、さらにアパートの前の道が小学校の通学路であるため、通学時の朝に小学生から声を掛けられることがある。そのため、豆腐や赤ちゃんのお尻拭き、地方のお土産などを春日の家のドアノブに引っ掛けて差し入れしてくれるファンがいる一方で、粗大ゴミ同然の家電製品や古タイヤを置いていく人もいる。またアパートの2つ隣の部屋の「シバタさん」（のちに転居）が勝手に窓口となって差し入れを預かり、ある程度貯まると持って来てくれる。近所の小学生が春日の差し入れのお菓子などの食べ物を持って帰ってしまうこともあり、春日は「差し入れは春日の物なので、持って帰るのは止めてほしい」と言っている。&lt;br /&gt;
*生活に必要な家具、家電、服のほとんどは拾い物であり、度々ゴミを漁る現場を相方の若林やファンに目撃されている。だが、[[DVD]]発売における販促の一環としてマネージャーが記述していたブログによると、意外にも春日は衣装にほとんど変化がないので元々所持している衣装や、撮影用に用意されたもの、かつ春日以外で着られる人がいないため貰えたものやスタイリストから買い取ったものなど、きっちり保管して自分で管理している。本人曰く、人に預けたりして忘れてしまう、というのが嫌だと言う。&lt;br /&gt;
*2006年、オードリーのトークライブをする際も場所代が勿体ないと、春日の自宅をライブ会場にしたことがある。家が狭いために限定10人であったが、7人程度しか来なかったとのこと。集合場所は最寄り駅で、春日がお客を自宅まで案内していた。トークライブの途中から客に話かけられ交流会となってしまいトークの技術が上達しなかったという理由で以降は舞台で開催している。&lt;br /&gt;
*倹約家である一方、単独ライブを行うために2人で貯めたお金を勝手に遣い込んでいたことを若林に告白。若林は相当ショックを受けていた&amp;lt;ref&amp;gt;2008年12月9日放送の『[[『ぷっ』すま]]』による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後、若林はブログにて「使った額を（それよりも水増して）きっちり取り立てるつもり」とコメントしている。&lt;br /&gt;
*お金が無いから倹約をしている訳ではなく、売れっ子になっても倹約は続けて余ったお金を貯金に回し、300万円貯まったと明かしており&amp;lt;ref&amp;gt;2009年2月20日放送回『[[爆笑問題の検索ちゃん]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;、その後も増え続けている。夢は一戸建てを購入すること（本人曰く、一軒家購入までに引っ越した場合、そこまでの家賃を払うのが勿体無いとのこと）。フジテレビのドッキリ企画で若林が300万円必要となったので用意して欲しいと依頼された際、実際に300万円を用意してきた。テレビ出演が多くなってからは「金遣いが荒くなった」、「中野のキャバクラに通っている」と若林にいじられている。&lt;br /&gt;
*漫画雑誌をよく読んでいるが、基本的に買ったりせず立ち読みですませている。このため、コンビニで何時間も立ち読みすることもあり、店員に嫌がられ真冬に冷房スイッチを入れられたこともある&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊少年マガジン]]』2009年11号・Maga-1グランプリより&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、漫画『[[美味しんぼ]]』に関してはコツコツと拾い集め、6年かかって全巻集めた。ちなみに2004年頃、若林が失恋した時に過呼吸に陥ったことがあり、その時に電話をかけてきた若林の話を聞いて過呼吸と判断し、ビニール袋を使った対処法を教えたことがあるが、これは漫画『スーパードクターK』を読んで得た知識である。&lt;br /&gt;
*恋愛に関しても倹約を貫いており、彼女に奢ることはないと言う。クリスマスに、レストランで彼女がコース料理にも関わらず、春日はご飯とお新香を注文。それを見た彼女はナイフとフォークをテーブルに叩き付け「気持ち悪い!」と捨て台詞を残して帰ったエピソードがある。また、[[東京ディズニーランド]]へのデートの時には、春日が交通費を節約して自分の[[スクーター]]を使いたいため、基本的には現地集合、現地解散だった。&lt;br /&gt;
*また、いわゆる「[[熟女]]」好きであることでも知られ、その原因が[[マザコン]]であるが故であるとされている。&lt;br /&gt;
*事務所からも見放されファンもいない時期、努力する姿勢のない春日に若林から「28歳になってもお互い風呂なしアパートに住んでるのに、同級生はみんな結婚してマンションに住んでいる。恥ずかしくないのか？」と問われたことがあった。さすがにこれには春日も沈黙したが、3日後「どうしても幸せなんですけど、やっぱり不幸じゃないと努力ってできないですかね？」と真剣に言ったことがあった。その理由は、「ゲームができたり、仲間と遊べたりするのが楽しい」だった。&lt;br /&gt;
加藤浩次に謝罪したいようだ。スッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 飲食関係のエピソード ====&lt;br /&gt;
*食料はパン屋で食パンの耳を貰う。売れない頃は[[ザブングル (お笑いコンビ)|ザブングル]]の[[加藤歩 (お笑い芸人)|加藤歩]]も一緒に貰っていた。毎回のように貰いに行くため常連となり、現在ではその店が袋に「春日」と書いた専用の物が用意されている。それをケチャップ和え、味噌汁の具、揚げて砂糖をまぶしたデザートなどを作って食べる。ちなみに食パンの端の全部耳の部分は、滅多に入っていないことから「トロ」と呼んでいる。他にもテレビ局から余った弁当を持ち帰ったり、[[ケータリング]]の飴を貰ってはペットボトルの水2リットルに飴を10粒ほど入れて溶かし「飴ジュース」として飲む。グレープ、アップル、いちご、レモンの4種類の飴ジュースを混ぜるとパッションフルーツ味になるとのこと。現在は楽屋の飲み物を持ちかえって飲んでいるので飴ジュースは飲んでいない&amp;lt;ref&amp;gt;オードリーのオールナイトニッポン2010年1月2日放送分より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*100円ショップを利用する事もあるが、パスタなどを買う際はグラム数が多い物を買う。春日曰く「質より量」。&lt;br /&gt;
*牛丼を食べるときは、まず具を全部除きつゆがかかっただけの「つゆだく丼（つゆだけ丼）」、次は具の中から玉葱だけを取りご飯に載せた「だくネギ丼」、その残った肉のうちの半分ほどをご飯に載せて食べる「肉半分丼」（肉は半分だけしか使わないのでもう一度肉半分丼が作れる）、さらに牛丼が入っていた容器にわずかに残った汁に水（一度上記の飴ジュースで作ろうとしたこともある）を足して文字通り水増しし、その液体をご飯にかけて食べる「だくつゆ丼」、そして最後に牛丼に総菜として付いている紅ショウガをご飯に載せて食べる「紅ショウガ丼」の合計6回に分けて食べる。&lt;br /&gt;
*[[サイゼリヤ]]のミラノ風ドリアが大好物で自腹で食べるときはこれしか頼まない。値段が299円と安いことも理由の1つ。食べるときはまず半分ほど食べて、空いたスペースに店でタダで貰える[[粉チーズ]]を大量に入れて埋め尽くし「復元ドリア」として食べる。また[[日本マクドナルド|マクドナルド]]のハンバーガーを、パンとハンバーグに分けて食べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 洗濯・風呂など ====&lt;br /&gt;
*普段は風呂に入る代わりに[[100円ショップ]]で100枚入りの乳児用のお尻拭きで体を拭いており、通常使うのは1枚だが、大きな仕事が入っている時など特別な日は2枚で拭くとのこと。ただ手が届く範囲の関係から背中は誰かに拭いてもらわなければならないことが2010年11月25日の『いきなり!!黄金伝説』で明らかになっている。それ以外では、テレビ局やコインシャワーを利用する。&lt;br /&gt;
*春日の利用するコインシャワーは5分100円だが、普通に体を洗うと7分掛かり、計200円払う必要が有るため、家からシャンプーで頭を洗いながらこのコインシャワーに向かい、コインシャワーでは頭を洗い流すところから始め5分で収まるようにしているという。シャンプーをしながら街を歩くため、近所の小学生から「シャンプーおじさん」と呼ばれ、テレビに出た際コンビ名を知らない子供達には「シャンプーおじさんがテレビに出ている」と思われているとのことである。また、この愛称は、2009年4月から始まったオードリーのラジオ番組『[[オードリーのシャンプーおじさん]]』というタイトルにもなっている。春日曰く「この姿より、残り2分で100円を無駄に払う方が恥ずかしい」とのこと。このコインシャワーは24時間営業で春日宅から徒歩20分とかなりの距離に位置し、[[サル]]がシャワーを浴びている看板が掛かっていることからオードリーは「モンキーシャワー」と呼んでいるが正式な店舗名ではない。風呂なしアパートに住んでいた若林もモンキーシャワーに通っていた時期がある。春日はモンキーシャワーに設置されている3台のシャワーのうち、真ん中のシャワーを愛用している。&lt;br /&gt;
*洗濯も節約のため、常人が聞いたら嫌がるほどの期間行わない。出演したテレビ番組において[[パンツ]]も8日洗濯しないと語り、1日目は普通に、2日目は前後逆にして、3日目は裏返しにして普通に、4日目は、裏返しのまま前後逆にそして、残りの4日間は4日間の履き方を繰り返して履いた後に洗濯すると言っている。&lt;br /&gt;
*ある時[[不法投棄]]されていた洗濯機を家に運び入れたが、その洗濯機は水漏れが酷くて全く使えず、再び不法投棄することも出来ないため、実費で処分費15,000円を払うはめになった。&lt;br /&gt;
*2012年、自身の番組[[おどおどオードリー]]において、オードリーのどっちが好きか一般人にインタビューする企画で春日が負け、罰として洗濯機を買わされた。むつみ荘に初めて洗濯機が導入された春日にとって歴史的な瞬間になった。春日「洗濯機を回しまくってるよ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 単独での出演 ==&lt;br /&gt;
コンビでの出演歴については「[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]」の項を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===レギュラー番組===&lt;br /&gt;
'''現在のレギュラー番組'''&lt;br /&gt;
* [[学生才能発掘バラエティ 学生HEROES!]]（[[テレビ朝日]]、2010年4月7日 - ）&lt;br /&gt;
* [[炎の体育会TV]]（[[TBSテレビ|TBS]]、2012年10月13日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ネプ&amp;amp;イモトの世界番付]]（[[日本テレビ]]、2012年7月20日 - ）※準レギュラー&lt;br /&gt;
'''過去のレギュラー番組'''&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーリゾート My マップ!]]（[[ディズニー・チャンネル]]、2012年4月7日 - 2013年3月2日）&lt;br /&gt;
* [[7人のコント侍]]（[[BSプレミアム]]、2013年4月6日 - 2013年5月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ・ラジオのゲスト出演 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot;&amp;gt;テレビのゲスト出演一覧&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[Music Lovers]] ([[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2011年1月23日・4月3日・8月28日)&lt;br /&gt;
* [[フットンダ]]（日本テレビ、2010年12月31日 2011年4月7日・10月27日・6月23日）&lt;br /&gt;
* [[世界一受けたい授業]]（日本テレビ、2011年9月3日・10日・2012年1月21日）&lt;br /&gt;
* [[世紀の和解SHOW]]（日本テレビ、2011年9月10日・17日）&lt;br /&gt;
* [[シューイチ]]（日本テレビ、2012年2月26日）&lt;br /&gt;
* [[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ、2012年2月21日・4月17日）&lt;br /&gt;
* [[PON!]](日本テレビ、2012年4月10日)&lt;br /&gt;
* [[炎の体育会TV]] （[[TBSテレビ|TBS]]、2011年7月3日・10月24日・11月14日 2012年2月20日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑問題のドッキリ パニックフェイス王]] （TBS、2012年12月1日）&lt;br /&gt;
* [[サタネプベストテン]] （TBS、2011年12月3日SP）&lt;br /&gt;
* [[もてもてナインティナイン]] （TBS、2011年12月13日）&lt;br /&gt;
* [[内村TBS]]（TBS、2012年1月3日）&lt;br /&gt;
* [[熱血!平成教育学院]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2010年11月21日 2011年1月9日・10月2日））&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]（フジテレビ、2011年1月31日・8月22日）&lt;br /&gt;
* [[Gウォーズ]]（フジテレビ、2011年2月6日）&lt;br /&gt;
* [[人志松本の○○な話]]（フジテレビ、2011年2月18日・25日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑 大日本アカン警察]]（フジテレビ、2011年8月21日・28日・10月23日SP・12月11日SP）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（フジテレビ、2011年9月19日）&lt;br /&gt;
* [[今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王]]（[[テレビ朝日]]、2011年2月21日）&lt;br /&gt;
* [[クイズプレゼンバラエティーQさま!!]]（テレビ朝日、2012年3月12日。2014年6月9日）&lt;br /&gt;
* [[お願い!ランキング]]（テレビ朝日、2011年7月6日・8月24日・31日）&lt;br /&gt;
* [[やじうまテレビ!]]（テレビ朝日、2011年8月10日）&lt;br /&gt;
* [[ロンドンハーツ]]（テレビ朝日、2011年12月13日 2012年3月20日）&lt;br /&gt;
* [[ナニコレ珍百景]]（テレビ朝日、2011年12月27日 2012年3月14日・5月2日）&lt;br /&gt;
* [[濱キス]]（テレビ朝日、2012年4月11日・18日）&lt;br /&gt;
* [[双方向クイズ 天下統一]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]、2011年8月5日・2012年1月5日）&lt;br /&gt;
* [[これからはパ・リーグだ!]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|MXテレビ]]、西武ファン代表 2011年8月28日・9月11日・10月9日・30日・11月6日・13日）&lt;br /&gt;
* [[battle for money 戦闘中]]（フジテレビ）(2012年5月19日・10月14日・2013年4月7日・6月30日)&lt;br /&gt;
* [[run for money 逃走中]]（フジテレビ）(2012年10月7日・2013年11月24日予定)&lt;br /&gt;
キス(2014年7月8日。TBS)前日の昼帯で放送された&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年7月22日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
'''特別番組'''&lt;br /&gt;
*中居正広の7番勝負!（日本テレビ、・2010年12月25日 2011年12月21日）&lt;br /&gt;
* [[絶対に笑ってはいけないホテルマン24時]] (日本テレビ、2010年12月31日)&lt;br /&gt;
*仰天!満点!ビックリ王国（テレビ朝日、2011年3月24日）&lt;br /&gt;
*アニメソング＆名場面ベスト20（テレビ東京、2011年8月15日）&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ「愛は地球を救う」]]（中京テレビ、2011年8月20日・21日）&lt;br /&gt;
* [[世界の秘境で大発見!日本食堂]]3（テレビ東京、2011年11月25日）&lt;br /&gt;
*突撃! 日本ごちそう百景（テレビ東京、2011年12月4日）&lt;br /&gt;
* [[ザ・大年表]] （日本テレビ、2011年12月30日）&lt;br /&gt;
* [[絶対に笑ってはいけない空港24時]] (日本テレビ、2011年12月31日)&lt;br /&gt;
*芸能人格付けチェック2012（テレビ朝日2012年1月1日）&lt;br /&gt;
*関ジャニの奥様100!!（フジテレビ、2012年1月3日）&lt;br /&gt;
* [[東京マラソン]] 2012（日本テレビ、2012年2月26日）&lt;br /&gt;
* [[世界最強の勇者たち]]（日本テレビ、2012年4月10日）&lt;br /&gt;
*快適！リメイクSHOW（[[テレビせとうち]]制作テレビ東京系、2012年9月15日）&lt;br /&gt;
カスペ(2014年6月24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''ラジオのゲスト出演'''&lt;br /&gt;
*[[ナインティナインのオールナイトニッポン]]([[ニッポン放送]]、2010年10月14日)&lt;br /&gt;
*[[桐谷美玲のラジオさん。]]([[文化放送]]、2011年1月18日)&lt;br /&gt;
*[[鬼龍院翔のオールナイトニッポン]](ニッポン放送、2011年2月16日、12月14日)&lt;br /&gt;
*[[大竹まこと ゴールデンラジオ!]]（文化放送、2011年3月24日）&lt;br /&gt;
*[[サントリー・サタデー・ウェイティング・バー]]（[[エフエム東京|TOKYO FM]]、2011年12月17日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===連載===&lt;br /&gt;
'''現在の連載'''&lt;br /&gt;
*[[アイアンマン]]「オードリー春日のボディビル挑戦！」（2013年7月12日- ）月1回の連載&lt;br /&gt;
'''過去の連載'''&lt;br /&gt;
*[[日刊スポーツ]]「春日の部屋」（2010年11月16日- 2012年9月23日）月1回不定期連載&lt;br /&gt;
*[[TVガイド]]「これ、2個持って帰っていいですか？」&lt;br /&gt;
:（2011年11月22日、30日、12月7日、2012年1月4日、11日、18日、25日）&lt;br /&gt;
*[[朝日新聞]]TV番組解説ページ『TVダイアリー』（2012年2月5日、12日、19日、26日、2月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== お笑いライブ ===&lt;br /&gt;
*日本の夏、春日の夏（単独ライブ、2011年8月3日）&lt;br /&gt;
*[[ルミネtheよしもと]]「ずしゃる」（ゲスト出演、2011年8月6日）&lt;br /&gt;
*品川祐・27時間トークライブ（ゲスト出演、2011年9月11日）&lt;br /&gt;
*笑殺3（ゲスト出演、2012年8月21日）&lt;br /&gt;
*スター妄想カードバトル「スタモン」(2013年2月26日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドラマ===&lt;br /&gt;
* [[俺の空#テレビドラマ|俺の空 刑事編]] 第4話（[[テレビ朝日]]、2011年11月6日） - 中村誠 役&lt;br /&gt;
* [[結婚同窓会 〜SEASIDE LOVE〜]]&lt;br /&gt;
:（[[フジテレビTWO]]、動画配信サイト[[GyaO]]でも同時配信、2012年7月13日 -2012年8月17日） - 仲井戸健 役&lt;br /&gt;
* [[薄桜記#薄桜記（2012年）|薄桜記]] 第7話（[[NHK BSプレミアム]]、2012年7月13日） - 浅野内匠頭 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*田中が考え中&lt;br /&gt;
:第0幕 （2011年12月7日）&lt;br /&gt;
:第1幕 （2012年4月17日・18日）&lt;br /&gt;
:第2幕 （2013年1月29日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[東京マラソン]]2012(2012年2月26日） [[ヒルナンデス!]]の曜日対抗企画によりチャリティランナーとして出場&lt;br /&gt;
*[[西武ライオンズ]] 1日企画部長(2012年5月3日、2013年5月5日）&lt;br /&gt;
'''ネット・携帯の動画配信'''&lt;br /&gt;
*スマホ船隊!!ウィルスバスターズ（[[ニコニコ生放送]]、2012年3月27日）&lt;br /&gt;
*週刊オトコ自身（[[BeeTV]]、2012年4月4日・11日・18日）&lt;br /&gt;
'''ミュージック・ビデオ'''&lt;br /&gt;
* [[PENGIN]]「[[世界に一人のシンデレラ feat. U]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://plaza.rakuten.co.jp/tonyboyjr/ 『春日』] 春日本人によるブログ。現在は[[元旦]]にのみ更新している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{オードリー}}&lt;br /&gt;
{{ケイダッシュ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かすかとしあき}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ケイダッシュ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1979年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%98%A5%E6%97%A5%E4%BF%8A%E5%BD%B0&amp;diff=239348</id>
		<title>春日俊彰</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%98%A5%E6%97%A5%E4%BF%8A%E5%BD%B0&amp;diff=239348"/>
				<updated>2014-07-22T01:02:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* テレビ・ラジオのゲスト出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''春日 俊彰'''（かすが としあき、[[1979年]][[2月9日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント|お笑い芸人]]であり、お笑いコンビ[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]のボケ担当。[[ケイダッシュステージ]]所属。[[日本大学]][[商学部]]卒業。[[埼玉県]][[所沢市]]出身。現在は地元である所沢市の観光大使を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
父は[[長野県]]出身。埼玉県[[所沢市立明峰小学校]]出身。[[日本大学第二中学校・高等学校]]、[[日本大学]][[商学部]]&amp;lt;ref&amp;gt;2008年7月15日放送回 [[GyaOジョッキー]]『[[そらを見なきゃ困るよ!]]』♯34他、数回述べている。ちなみに5年間かけて卒業している&amp;lt;/ref&amp;gt;在学中の2000年（休学した年）に[[若林正恭]]と「ナイスミドル」を結成。[[日本大学]]進学は内部進学ではなく、一般受験。&lt;br /&gt;
2002年3月、日本大学商学部卒業。[[2005年]]4月に現在のコンビ名に改名。2歳年下の妹（既婚者）が1人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
'''漫才'''&lt;br /&gt;
:立ち位置はカメラから向かって右側。ネタの中ではツッコミをしようとするが、そのツッコミがことごとく的外れで逆に若林にツッコまれる、という芸風。スベリを意に介さず、若林とのズレを基調とした泰然自若、威風堂々としたキャラクター。ピンクのベストと整髪料で撫でつけた「七三分け」ならぬ「八二分け」、[[テクノカット]]のヘアスタイルが特徴で、登場と退場時には胸を張りながらゆっくりと歩く。バラエティ番組でも同様のスタイルでボケ役を演じているが、持ち前の体力を活かし体を張った仕事をすることも多い。&lt;br /&gt;
'''雛壇'''&lt;br /&gt;
:椅子に座る際はその場に目上の存在がいたとしても必ず大股開きで座る。また、拍手する場合には両手を高く右（左）に上げてカルメンのように拍手するのが特徴。&lt;br /&gt;
'''一発ギャグ'''&lt;br /&gt;
:春日の代名詞的ギャグ「トゥース!」は元ネタは[[アメリカンフットボール|アメフト]]からである。その他に「鬼瓦!」「アパーー!」「カスカスダンス」などがあるが、番組によっては一種の[[すべり芸]]的扱いを受ける事がある。&lt;br /&gt;
'''キャラ芸人'''&lt;br /&gt;
:設定されたキャラクターを演じ、そのキャラに沿った芸をしている「キャラ芸人」である。キャラクターの特徴は、髪型と衣装、一発ギャグ、自信過剰で堂々とした性格である。素の人間性も個性的なため、そのキャラを引き立たせている。異常な節約、真面目で常識人、熟女好き、自宅がバレても平気で住み続ける、こういった素の延長線上にキャラクターがり、素の増幅もしくは、素がそのままキャラクターに仕上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 性格・特徴===&lt;br /&gt;
*精神的にタフな性格で、公私共に一番傍にいる若林でさえ悩んでいる姿を一度も見たことがない。長い下積み時代、若林は二人の才能に限界を感じ何度も解散したいと伝えたが、春日は「時代が追いつく」と言って諭していた。&lt;br /&gt;
*基本的には普段は温厚で感情の起伏を出さない物静かな性格で、滅多に怒らず、芸人いじり以外で人の悪口を言わない。若林でも春日が怒ったところや人を悪く言っているのをプライベートで殆ど見たことがないそうだ。&lt;br /&gt;
*子供の頃から相当な負けず嫌いで、高校時代、[[柔道]]の[[師範]]の段位を持つ教師に「勝つ」と宣戦布告をするもあっさり教師に寝技で抑え込まれた。昼休みを挟んで次の授業が始まるまで固められても絶対にギブアップをしないので、先生が根負けをするほど。&lt;br /&gt;
*もともと秘密主義で自分のことや本心を人に語ることがあまりなく、春日をよく知る[[どきどきキャンプ]]の[[佐藤満春]] は「春日から悩みを相談されたことがない。手の内を見せないというか、自分の弱い部分を人に見せない。」春日が唯一本当の自分を見せられるのは実家のペットだそうで、春日「絶対にペットの名前は秘密」&lt;br /&gt;
*趣味は漫画を読むこと。殆どの週刊マンガは立ち読みでフォローしてるそうだ。[[手塚治虫]]の「MW」作家でいえば[[太宰治]]「人間失格」と[[三島由紀夫]]「金閣寺」、と人の際を描いた作品を好む。若林いわく「春日は人や社会に対する視点が歪んでて[[ニヒリスト]]。」春日が何かを見て感動して泣いているところを若林は見たことがないそうだが、[[ハチ公物語]]などの動物映画や、[[はじめてのおつかい]]を見ると涙腺がゆるむ。&lt;br /&gt;
*寝顔を見られるのを極端に嫌がり、修学旅行では一人押し入れで寝て、誰よりも早く起きていた。芸人になっても移動で寝る際は帽子を目深くかぶって寝るなどの対策をしているそうだが、最近は企画にのっかって寝顔も見せているようだ。&lt;br /&gt;
*春日は特にプライベートでは独自の言語「春日語」で話をする。例「本の日はメーアーリーフーでごんす。」（日本語訳：今日は雨降ってるね）など。春日自体は「面白い面白くないでやってるわけじゃない。春日語は衝動だから。」&lt;br /&gt;
*妹思いの長男である。妹の結婚式では、新郎新婦入場の際、妹の花嫁姿を見た瞬間号泣したと[[2009年]][[12月12日]]放送の[[ニッポン放送]][[オードリーのオールナイトニッポン]]で発言した。妹から春日へのメッセージの際は、周りから泣いている事を悟られないよう、ずっと上を向いて誤魔化していた。ちなみに号泣し過ぎてコンタクトレンズを失くした。&lt;br /&gt;
*25歳の時にモテたくて1年間煙草を吸っていたが結局辞めた。&lt;br /&gt;
*[[ニッポン放送]][[ラジオチャリティミュージックソン]]にて、2010年（2011年はゲスト）のパーソナリティを務めた際、春日俊彰名義（口座振り込みの為）で30万円の高額[[募金]]が2年連続であった。スタッフが春日の名前を語るイタズラだと思ったが、本人に確認すると春日本人が毎年募金をしていた事実が発覚。春日は「パーソナリティやってたしね。一番恥ずかしい暴露だよ。」と発言。妹の結婚式に30万円包んだり、本人が有意義だと思うものに金は使う。&lt;br /&gt;
*本人いわく「貯金をするのが趣味ではない。金を使わないで生きることが好きなんです。」この考え方は、幼少期の祖父の影響が強い。春日の祖父はハンドメイドで家を立てるような人で、「何でもかんでも物を買って金で解決するのではなく、自分の力で工夫して解決しなさい。」という教えから、おじいちゃん子だった春日は強い影響を受けている。&lt;br /&gt;
*春日の人間性について第三者から語られる部分としては、彼を知るディレクターや若林、作家の佐藤によると「[[長島茂雄]]や[[アントニオ猪木]]みたいに普通やらないことや、もうやめてくれ!って言うような事を平気でやれる。スモールサイズのスター。」「春日さんって[[昭和]]のスターって感じなんです。何を言っても『うむ』の一言ですべてがうまくいく、そんなオーラを持っていると思います。」[[ 鈴木拓]]「凄い紳士な人。穏やかでセントバーナードを思い出します。子供とかが叩いても決して怒らず穏やかで何かあったら人を助けるというイメージなんです。」[[ライター]]「実は若林君より深い闇を持っているかもしれない。」合コン女子からは「すごい紳士的な人」キャバクラ嬢「ドリンクを頼んでくれない」と様々な意見があるがそれも一面であって、相方若林でも春日を理解しがたい部分があり、本人の秘密主義や独特な価値観の持ち主であるが故、第三者でも彼を測り兼ねる部分が多い。&lt;br /&gt;
*日大二高での春日は地味で目立たない少年であった。教員たちも若林のことはよく覚えているが、春日は勉強はできたが目立たない印象の薄い少年であったと答えている。日大二高の向い側に所在しオードリーの二人が毎日通ったパン屋「POP」の店主も、若林のことは「気配りのできる良い子」と覚えているが、春日については「春日くん・・・いたな・・・」という程度の印象しか残っていない。&lt;br /&gt;
*[[おしかけスピリチュアル]]にて、数百人に一人の非常に稀な銀色のオーラの持ち主と鑑定される。自分らしい生き方を実践でき、人間性が高いと評される。ちなみに相方[[若林正恭]]は少し弱い緑色のオーラで争いが嫌いな性格と鑑定された。&lt;br /&gt;
*[[一人称]]は「あたし（私）」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
*[[日本史]]、[[三国志]]など歴史好き。図書館で分厚い歴史書を見て喜んでいた。&lt;br /&gt;
*[[白ワイン]]を自宅で嗜むという。本人曰く、｢アルコールが次の日に残らない。｣だそう。&lt;br /&gt;
*小学生の時は少年野球の経験もあり、[[プロ野球]]では[[埼玉西武ライオンズ]]のファンである。西武の地元である埼玉県所沢出身で、球団が誕生した1979年生まれということもあり、幼少から西武ライオンズ友の会に入って応援しており、現在も観戦しに西武ドームまで行くことがある。応援グッズの西武のメガホンは小学生の時から愛用しており、今でも大事に持っている。大学生のときに西武ドームでアルバイトをしていた縁もあり、2012年5月3日に西武ドームで開催された対[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]戦のイベントで「1日企画部長」に就任し、[[中村剛也]]内野手と一打席勝負を行ったり、ビールの売り子、チアガール、グラウンド整備員などを行い試合を盛り上げた。2013年も5月5日（対[[北海道日本ハムファイターズ]]戦）に行う予定である。&lt;br /&gt;
*趣味はバイク、グルメ番組鑑賞。最近は近所の公園で一人野球（守備をしているとき、ボールが飛んでくることをイメージし、実際に声を出しながらその真似をすること）と芝生の上に寝転がって死んだ振りをして、どのくらい気づかれずに済むかを試すということだという&amp;lt;ref name=onnr090228&amp;gt;2009年2月28日放送回『[[オールナイトニッポンR]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*愛読書は[[小林よしのり]]の『[[新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論]]』である。[[ダ・ヴィンチ]]2010年12月号で表紙を飾った際も、戦争論を手に持っている。この号でのインタビューでは、「ダ・ヴィンチ」の表紙に出るときは『戦争論』を持つと以前から決めていたと述べている。&lt;br /&gt;
*この本の出会いよりも先に、学生時代はクラスで一人だけタカ派寄りの意見を持っていた。おじいちゃん子であったことも影響して、「足に銃創の残る祖父、国や家族を守るために戦争に行った祖父は悪いことをしたのだろうか?」という思いを抱えていたそうだ。&lt;br /&gt;
*このように、歴史認識や外交、安全保障といった政治面では[[保守]]のスタンスを示しているが、経済面に関しては「金持ちを増やすより、貧乏人を減らそう」として、[[消費税]]や富裕層に対する[[所得税]]や[[相続税]]の増税を主張するなど、所謂「[[混合経済|大きな政府]]」に近い立場をとっている&amp;lt;ref&amp;gt;日本テレビ『[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中]]』出演時に発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。いわゆる「[[保守左派]]」である。&lt;br /&gt;
*好きな女性のタイプは太った熟女であり、春日の中での一番は[[森公美子]]。他に[[竹内都子]]、[[落合信子]]、[[中尾ミエ]]、[[たかの友梨]]、[[冨士眞奈美]]、[[李家幽竹]]などが気になるらしく、相方の若林の母も気になっている&amp;lt;ref&amp;gt;[[カンニングの恋愛中毒]]や[[ロンドンハーツ]]で発言しており、漫才のネタにもしている&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[2009年]][[10月18日]]放送の[[オレたち!クイズMAN]]では、脳内の状態が判る機械で森久美子を想像し、興奮を示す赤色が増え、本人が言う様に太った熟女が好みであることが証明された。逆に、太っていても年下の[[柳原可奈子]]には興奮しなかったが、[[松村邦洋]]を想像したところ、興奮を示す赤色が増えた。&lt;br /&gt;
*「おどおどオードリー」＃7で若林に、別の番組ですっかり熟女好きのキャラを忘れていた春日を恥かしく思ったと言われ、出演者に本当に熟女が好きなのかどうか問い詰められる。更に若林に春日がこれまで付き合った女性は全て年下ですと暴露される。&lt;br /&gt;
*元[[モーニング娘。]]の[[矢口真里]]のファンで、1人で[[ハロー!プロジェクト]]のコンサートを見に行くほど&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web| url =http://ameblo.jp/mari-yaguchi/day2-20081218.html#main| title = オードリーさんと♪| publisher = 矢口真里オフィシャルブログ『初心者です。』|accessdate=2009年3月18日| date=2008年12月18日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]]のメンバーでは、[[指原莉乃]]のファンである。共演した際、本人に好きであることを伝えると指原から「やだー!」と言われ、ショックをうけたと[[2011年]][[6月11日]]放送の[[オードリーのオールナイトニッポン]]で発言した。なお姉妹グループである[[JKT48]]では[[ガイダ・ファリシャ]]推し。&amp;lt;ref&amp;gt;2012年9月22日放送のANNより&amp;lt;/ref&amp;gt;また、[[皆藤愛子]]のファンでもあり、2007年2月25日に放送された[[カワズ君の検索生活]]では、携帯に保存していたお宝写真（皆藤が大学在学時に所属していたフラメンコサークルの合宿に行ったときの写真）を披露し、皆藤本人が「何でそんなの持っているんですか?」と、困惑していた&amp;lt;ref&amp;gt;写真は皆藤愛子の有料オフィシャルサイトにて配布されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[電気グルーヴ]]の大ファンでもある。若林曰く、「春日は電気グルーヴ以外を聴かない」。[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK・BS2]]にて放送された、「電気グルーヴ20周年 ライヴ&amp;amp;アンソロジー」にも、オードリーとして、VTRコメントを寄せている。『[[N.O.]]』から聴き始め、『[[電気グルーヴのオールナイトニッポン]]』における二人の言葉の選び方にも影響を受けた（要旨）と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][[11月15日]]、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK・BS2]] 「電気グルーヴ20周年 ライヴ&amp;amp;アンソロジー」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、[[東京理科大学]]での、[[オードリーのシャンプーおじさん]]の公開収録で、『[[ガリガリ君 (曲)|ガリガリ君]]』をかけた。&lt;br /&gt;
*[[福山雅治]]の[[Gang★]]を真似て歌う。本人曰く十八番だそう。また、福山雅治がパーソナリティの[[2011年]][[4月10日]]放送[[ラジオ・チャリティ・ミュージックソンSP]]では春日が福山の前でGang★を披露した。完成度が高く、福山自身も｢いいね!｣と絶賛していた。&lt;br /&gt;
*隠れた趣味として、女性用下着を身につけて番組収録を行うことがある。更に「[[スクール革命!]]」では二年間誰にも秘密で[[ノーパン]]で収録に参加している事を明かし、共演者に確認させた。また様々な競技で使う[[ファールカップ]]を装着することに興味がある。本人曰く、女性用下着を身に着けたりノーパンでいることを（共演者・スタッフ・お客含めて）誰も知らないことが自身に高揚感を与え、テンションを上げるという。また、男の尻を後ろからワシ掴みすることも好む。理想のお尻を持っているのは同じ事務所に所属している[[ハマカーン]]の浜谷健司、[[松坂大輔]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[未来創造堂]]、2009年9月10日放送 「クイズの扉」にて&amp;lt;/ref&amp;gt;など。&lt;br /&gt;
*[[NFL]]では[[ニューヨーク・ジャイアンツ]]ファンであると主張しているが、若林に「にわかジャイアンツファン」といじられている。&lt;br /&gt;
*週刊誌の漫画は殆ど毎週読んでいる漫画好き。最近の新刊など活字の本もよく読んでおり意外に読書家でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
*学業は優秀であり、[[インテリ]]芸人として、『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』などのクイズ番組に出演することが多い。特に、国語、歴史が得意であり、一般受験で[[日本大学]][[商学部]]に進学したほどである。[[日本大学]][[商学部]]卒業時でも非常に高い評価を貰っていて、教授からは優秀な生徒だったことを明かされている。秀才であった為、勉強をよく若林に教えていたとのこと。&lt;br /&gt;
*中学一年生の時に取得した[[日本漢字能力検定|漢字検定]]2級を持っている&amp;lt;ref&amp;gt;2008年9月15日放送『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*小1から中3まで水泳を習い、仕事が少ない時期は睡眠をうながすために区民プールで泳いでいた。その経験もあり、『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』（[[テレビ朝日]]）の『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!#芸能界潜水選手権|芸能界潜水選手権]]』では[[トライアル]]で出場し、当時日本で3位（達成時点では2位）となる110mの公式記録を獲得した。&lt;br /&gt;
炎の体育会TVの競泳ではキャプテンでアンカーを任されている。50m自由形ベストタイムは28秒。ロンドンオリンピックのエチオピアの選手と同タイムという実力の持ち主。&lt;br /&gt;
*学生時代、マナー検定で学年2位をとっている。&lt;br /&gt;
*小学生時代はピアノを習っていたものの身にはならなかったようである。その際の服装は蝶ネクタイにサスペンダーのついた短パンで通っていた。&lt;br /&gt;
*小学生時代、硬筆で賞状を貰っていた。&lt;br /&gt;
*2007年、K-1 JAPAN 戦士育成プロジェクトに応募し2月25日の第1回トライアウトを受験、合格は逃したものの潜在能力を評価され準合格となったが、5月6日の『K-1 JAPAN TRYOUT 2007』で行われた最終試験での[[スパーリング]]では[[立川隆史]]に計4度のダウンを奪われ圧倒された。その後[[アーネスト・ホースト]]の元で合宿を行い、8月16日、ディファ有明で開催された『K-1 TRYOUT 2007 SURVIVAL』にて中国の王洪祥（ワン・ホンシャン）と対戦したが、2Rと3Rに一回転ダウンを奪われ最大5ポイント差の判定0-3で敗れた&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web| url =http://www.k-1.co.jp/database/070816more/20070816_06.html| title = K-1 TRYOUT 2007 SURVIVAL| publisher = FEG OFFICIAL WEB SITE |accessdate=2007年8月16日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。試合前に王洪祥はキャリア3ヵ月と聞かされていて（実際は14年）、試合後春日の右耳の[[鼓膜]]が破けてしまったためにK-1を2試合で断念（本人曰く引退）した&amp;lt;ref&amp;gt;2009年「さんま&amp;amp;くりぃむの第2回芸能界(秘)個人情報グランプリ」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*売れない頃、バンドでドラムを担当していた。&lt;br /&gt;
*手作り[[ケーキ]]や[[クッキー]]が作れる。彼女がいた頃は、プレゼントしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ピンネタ ===&lt;br /&gt;
*猛獣や、静物、国や歴史上の人物と戦うという「危険対処法講座」というピンネタを持つ。このネタの発祥は売れない時代、先輩に罰ゲームで新宿アルタ前で一人で路上ライブをやれと言われ、即興で猛獣と戦うというネタをやったことから。元々、「春日さんは、トランスフォームできるって本当ですか？」など振られたお題に対して即興でウソ話を作るのが得意な方で、相方若林も、春日のウソトークを好んでいることから、時々披露され、ネタとして完成された経緯もある。地上波では[[潜在異色]]にて2本披露され、2011年の単独ピンライブ[[ 日本の夏、春日の夏]]でも一回きりの書き下し新作が披露された。また、テレビ朝日番組、[[芸人レンタルボックス]]（2011）においては、30分という枠にもかかわらず、100人の敵と戦うという3時間にも及ぶネタを披露し、番組ではダイジェスト版としてOAされた。[[武井壮]]が猛獣と戦うという春日と酷使したネタでブレイクしてから、2012年の「お笑いジャッジポイント」以降、披露されていない。ピンネタ、ウソトークについては、ファンの間でもしばしば熱望する声が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 倹約家 ===&lt;br /&gt;
==== 学生時代のエピソードなど ====&lt;br /&gt;
*[[倹約|倹約家]]として有名な春日だが、春日の倹約人生は子供の頃からの筋金入りで、「倹約歴30年」とのこと。芸人になってから収録時にいつも着ているシャツも高校時代の制服の物で、ボタンも外れてしまっており、それをネクタイで隠している&amp;lt;ref&amp;gt;「[[Music Lovers]]」より&amp;lt;/ref&amp;gt;。カバンも小3の時のリュックを使っている。&lt;br /&gt;
*若林曰く学生の頃からケチで、学校でも有名だったという。前述のオール関東に選ばれた際、2万円程度する人工芝用の[[スパイク]]を購入する必要に迫られたが、試合当日双眼鏡で春日の足元を見ると「2-F」と書かれた上履きを履いていたという&amp;lt;ref&amp;gt;yahoo動画「実録エピソード劇場 オードリー アメフト編」より。初の単独ライブの若林のトークでも同様の発言がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。普通の上履きなので足元が滑って戦力にならず、すぐ交代させられた。またマウスピースも[[テーピング]]用のテープで作っていたほか、鞭打ち防止用のネックロールを買う金が惜しかったことから、新聞紙を丸めたものを使用したり、太腿を保護する為のサイパッドを紛失したことから、『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所|こち亀]]』の単行本を代用するなどしていたのだが、それらを公式戦で使って反則を取られ、そのせいでチームは負けてしまい、メンバーから総スカンにされたことがある&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ朝日『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』2010年10月25日放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*また、中高生時代は、「高いところから飛び降りる」「美術教師の絵を目の前で破る」「学校で、何十日も誰とも口をきかない」などの困難なチャレンジを「友人一人あたり数十円〜数百円」の賞金目当てでしばしば行い、その賞金を貯めこんでいた。&lt;br /&gt;
*カツアゲに遭った際、「お前らのために節約してきたわけじゃねぇ!!」と一喝。普段怒ったところを見せたことがない春日の姿を見て若林は驚いたそうだ。若林いわく「春日はお金に関しては、誰の意見も絶対に聞かない。」&lt;br /&gt;
*不法投棄されている自転車のパーツを集めて組み立てて自作で自転車を作成。その自転車で高校に通う。パンク修理も噛んでいたガムを破損場所に貼り付け、ガムテープでぐるぐる巻きにして補強して乗っていた。乗っているとシャリシャリ音がするので春日が来るのがすぐ分かった。しかし自作のため防犯登録されていなかったので杉並警察署に呼ばれて怒られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 芸人になってからのエピソード ====&lt;br /&gt;
*住まいであるアパートは度々テレビ番組で紹介されており、家賃39,000円で風呂はない。防寒のために窓に段ボールとゴミ袋を窓に貼ることもテレビ番組で紹介されたが、段ボールとゴミ袋が窓から透けて道路から見えていることや、漫才やトークで住所とアパート名を織り込むことがあるため一般人が押しかけてくることがあり、さらにアパートの前の道が小学校の通学路であるため、通学時の朝に小学生から声を掛けられることがある。そのため、豆腐や赤ちゃんのお尻拭き、地方のお土産などを春日の家のドアノブに引っ掛けて差し入れしてくれるファンがいる一方で、粗大ゴミ同然の家電製品や古タイヤを置いていく人もいる。またアパートの2つ隣の部屋の「シバタさん」（のちに転居）が勝手に窓口となって差し入れを預かり、ある程度貯まると持って来てくれる。近所の小学生が春日の差し入れのお菓子などの食べ物を持って帰ってしまうこともあり、春日は「差し入れは春日の物なので、持って帰るのは止めてほしい」と言っている。&lt;br /&gt;
*生活に必要な家具、家電、服のほとんどは拾い物であり、度々ゴミを漁る現場を相方の若林やファンに目撃されている。だが、[[DVD]]発売における販促の一環としてマネージャーが記述していたブログによると、意外にも春日は衣装にほとんど変化がないので元々所持している衣装や、撮影用に用意されたもの、かつ春日以外で着られる人がいないため貰えたものやスタイリストから買い取ったものなど、きっちり保管して自分で管理している。本人曰く、人に預けたりして忘れてしまう、というのが嫌だと言う。&lt;br /&gt;
*2006年、オードリーのトークライブをする際も場所代が勿体ないと、春日の自宅をライブ会場にしたことがある。家が狭いために限定10人であったが、7人程度しか来なかったとのこと。集合場所は最寄り駅で、春日がお客を自宅まで案内していた。トークライブの途中から客に話かけられ交流会となってしまいトークの技術が上達しなかったという理由で以降は舞台で開催している。&lt;br /&gt;
*倹約家である一方、単独ライブを行うために2人で貯めたお金を勝手に遣い込んでいたことを若林に告白。若林は相当ショックを受けていた&amp;lt;ref&amp;gt;2008年12月9日放送の『[[『ぷっ』すま]]』による。&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後、若林はブログにて「使った額を（それよりも水増して）きっちり取り立てるつもり」とコメントしている。&lt;br /&gt;
*お金が無いから倹約をしている訳ではなく、売れっ子になっても倹約は続けて余ったお金を貯金に回し、300万円貯まったと明かしており&amp;lt;ref&amp;gt;2009年2月20日放送回『[[爆笑問題の検索ちゃん]]』より。&amp;lt;/ref&amp;gt;、その後も増え続けている。夢は一戸建てを購入すること（本人曰く、一軒家購入までに引っ越した場合、そこまでの家賃を払うのが勿体無いとのこと）。フジテレビのドッキリ企画で若林が300万円必要となったので用意して欲しいと依頼された際、実際に300万円を用意してきた。テレビ出演が多くなってからは「金遣いが荒くなった」、「中野のキャバクラに通っている」と若林にいじられている。&lt;br /&gt;
*漫画雑誌をよく読んでいるが、基本的に買ったりせず立ち読みですませている。このため、コンビニで何時間も立ち読みすることもあり、店員に嫌がられ真冬に冷房スイッチを入れられたこともある&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊少年マガジン]]』2009年11号・Maga-1グランプリより&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、漫画『[[美味しんぼ]]』に関してはコツコツと拾い集め、6年かかって全巻集めた。ちなみに2004年頃、若林が失恋した時に過呼吸に陥ったことがあり、その時に電話をかけてきた若林の話を聞いて過呼吸と判断し、ビニール袋を使った対処法を教えたことがあるが、これは漫画『スーパードクターK』を読んで得た知識である。&lt;br /&gt;
*恋愛に関しても倹約を貫いており、彼女に奢ることはないと言う。クリスマスに、レストランで彼女がコース料理にも関わらず、春日はご飯とお新香を注文。それを見た彼女はナイフとフォークをテーブルに叩き付け「気持ち悪い!」と捨て台詞を残して帰ったエピソードがある。また、[[東京ディズニーランド]]へのデートの時には、春日が交通費を節約して自分の[[スクーター]]を使いたいため、基本的には現地集合、現地解散だった。&lt;br /&gt;
*また、いわゆる「[[熟女]]」好きであることでも知られ、その原因が[[マザコン]]であるが故であるとされている。&lt;br /&gt;
*事務所からも見放されファンもいない時期、努力する姿勢のない春日に若林から「28歳になってもお互い風呂なしアパートに住んでるのに、同級生はみんな結婚してマンションに住んでいる。恥ずかしくないのか？」と問われたことがあった。さすがにこれには春日も沈黙したが、3日後「どうしても幸せなんですけど、やっぱり不幸じゃないと努力ってできないですかね？」と真剣に言ったことがあった。その理由は、「ゲームができたり、仲間と遊べたりするのが楽しい」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 飲食関係のエピソード ====&lt;br /&gt;
*食料はパン屋で食パンの耳を貰う。売れない頃は[[ザブングル (お笑いコンビ)|ザブングル]]の[[加藤歩 (お笑い芸人)|加藤歩]]も一緒に貰っていた。毎回のように貰いに行くため常連となり、現在ではその店が袋に「春日」と書いた専用の物が用意されている。それをケチャップ和え、味噌汁の具、揚げて砂糖をまぶしたデザートなどを作って食べる。ちなみに食パンの端の全部耳の部分は、滅多に入っていないことから「トロ」と呼んでいる。他にもテレビ局から余った弁当を持ち帰ったり、[[ケータリング]]の飴を貰ってはペットボトルの水2リットルに飴を10粒ほど入れて溶かし「飴ジュース」として飲む。グレープ、アップル、いちご、レモンの4種類の飴ジュースを混ぜるとパッションフルーツ味になるとのこと。現在は楽屋の飲み物を持ちかえって飲んでいるので飴ジュースは飲んでいない&amp;lt;ref&amp;gt;オードリーのオールナイトニッポン2010年1月2日放送分より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*100円ショップを利用する事もあるが、パスタなどを買う際はグラム数が多い物を買う。春日曰く「質より量」。&lt;br /&gt;
*牛丼を食べるときは、まず具を全部除きつゆがかかっただけの「つゆだく丼（つゆだけ丼）」、次は具の中から玉葱だけを取りご飯に載せた「だくネギ丼」、その残った肉のうちの半分ほどをご飯に載せて食べる「肉半分丼」（肉は半分だけしか使わないのでもう一度肉半分丼が作れる）、さらに牛丼が入っていた容器にわずかに残った汁に水（一度上記の飴ジュースで作ろうとしたこともある）を足して文字通り水増しし、その液体をご飯にかけて食べる「だくつゆ丼」、そして最後に牛丼に総菜として付いている紅ショウガをご飯に載せて食べる「紅ショウガ丼」の合計6回に分けて食べる。&lt;br /&gt;
*[[サイゼリヤ]]のミラノ風ドリアが大好物で自腹で食べるときはこれしか頼まない。値段が299円と安いことも理由の1つ。食べるときはまず半分ほど食べて、空いたスペースに店でタダで貰える[[粉チーズ]]を大量に入れて埋め尽くし「復元ドリア」として食べる。また[[日本マクドナルド|マクドナルド]]のハンバーガーを、パンとハンバーグに分けて食べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 洗濯・風呂など ====&lt;br /&gt;
*普段は風呂に入る代わりに[[100円ショップ]]で100枚入りの乳児用のお尻拭きで体を拭いており、通常使うのは1枚だが、大きな仕事が入っている時など特別な日は2枚で拭くとのこと。ただ手が届く範囲の関係から背中は誰かに拭いてもらわなければならないことが2010年11月25日の『いきなり!!黄金伝説』で明らかになっている。それ以外では、テレビ局やコインシャワーを利用する。&lt;br /&gt;
*春日の利用するコインシャワーは5分100円だが、普通に体を洗うと7分掛かり、計200円払う必要が有るため、家からシャンプーで頭を洗いながらこのコインシャワーに向かい、コインシャワーでは頭を洗い流すところから始め5分で収まるようにしているという。シャンプーをしながら街を歩くため、近所の小学生から「シャンプーおじさん」と呼ばれ、テレビに出た際コンビ名を知らない子供達には「シャンプーおじさんがテレビに出ている」と思われているとのことである。また、この愛称は、2009年4月から始まったオードリーのラジオ番組『[[オードリーのシャンプーおじさん]]』というタイトルにもなっている。春日曰く「この姿より、残り2分で100円を無駄に払う方が恥ずかしい」とのこと。このコインシャワーは24時間営業で春日宅から徒歩20分とかなりの距離に位置し、[[サル]]がシャワーを浴びている看板が掛かっていることからオードリーは「モンキーシャワー」と呼んでいるが正式な店舗名ではない。風呂なしアパートに住んでいた若林もモンキーシャワーに通っていた時期がある。春日はモンキーシャワーに設置されている3台のシャワーのうち、真ん中のシャワーを愛用している。&lt;br /&gt;
*洗濯も節約のため、常人が聞いたら嫌がるほどの期間行わない。出演したテレビ番組において[[パンツ]]も8日洗濯しないと語り、1日目は普通に、2日目は前後逆にして、3日目は裏返しにして普通に、4日目は、裏返しのまま前後逆にそして、残りの4日間は4日間の履き方を繰り返して履いた後に洗濯すると言っている。&lt;br /&gt;
*ある時[[不法投棄]]されていた洗濯機を家に運び入れたが、その洗濯機は水漏れが酷くて全く使えず、再び不法投棄することも出来ないため、実費で処分費15,000円を払うはめになった。&lt;br /&gt;
*2012年、自身の番組[[おどおどオードリー]]において、オードリーのどっちが好きか一般人にインタビューする企画で春日が負け、罰として洗濯機を買わされた。むつみ荘に初めて洗濯機が導入された春日にとって歴史的な瞬間になった。春日「洗濯機を回しまくってるよ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 単独での出演 ==&lt;br /&gt;
コンビでの出演歴については「[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]」の項を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===レギュラー番組===&lt;br /&gt;
'''現在のレギュラー番組'''&lt;br /&gt;
* [[学生才能発掘バラエティ 学生HEROES!]]（[[テレビ朝日]]、2010年4月7日 - ）&lt;br /&gt;
* [[炎の体育会TV]]（[[TBSテレビ|TBS]]、2012年10月13日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ネプ&amp;amp;イモトの世界番付]]（[[日本テレビ]]、2012年7月20日 - ）※準レギュラー&lt;br /&gt;
'''過去のレギュラー番組'''&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーリゾート My マップ!]]（[[ディズニー・チャンネル]]、2012年4月7日 - 2013年3月2日）&lt;br /&gt;
* [[7人のコント侍]]（[[BSプレミアム]]、2013年4月6日 - 2013年5月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ・ラジオのゲスト出演 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot;&amp;gt;テレビのゲスト出演一覧&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[Music Lovers]] ([[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2011年1月23日・4月3日・8月28日)&lt;br /&gt;
* [[フットンダ]]（日本テレビ、2010年12月31日 2011年4月7日・10月27日・6月23日）&lt;br /&gt;
* [[世界一受けたい授業]]（日本テレビ、2011年9月3日・10日・2012年1月21日）&lt;br /&gt;
* [[世紀の和解SHOW]]（日本テレビ、2011年9月10日・17日）&lt;br /&gt;
* [[シューイチ]]（日本テレビ、2012年2月26日）&lt;br /&gt;
* [[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ、2012年2月21日・4月17日）&lt;br /&gt;
* [[PON!]](日本テレビ、2012年4月10日)&lt;br /&gt;
* [[炎の体育会TV]] （[[TBSテレビ|TBS]]、2011年7月3日・10月24日・11月14日 2012年2月20日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑問題のドッキリ パニックフェイス王]] （TBS、2012年12月1日）&lt;br /&gt;
* [[サタネプベストテン]] （TBS、2011年12月3日SP）&lt;br /&gt;
* [[もてもてナインティナイン]] （TBS、2011年12月13日）&lt;br /&gt;
* [[内村TBS]]（TBS、2012年1月3日）&lt;br /&gt;
* [[熱血!平成教育学院]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2010年11月21日 2011年1月9日・10月2日））&lt;br /&gt;
* [[ネプリーグ]]（フジテレビ、2011年1月31日・8月22日）&lt;br /&gt;
* [[Gウォーズ]]（フジテレビ、2011年2月6日）&lt;br /&gt;
* [[人志松本の○○な話]]（フジテレビ、2011年2月18日・25日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑 大日本アカン警察]]（フジテレビ、2011年8月21日・28日・10月23日SP・12月11日SP）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（フジテレビ、2011年9月19日）&lt;br /&gt;
* [[今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王]]（[[テレビ朝日]]、2011年2月21日）&lt;br /&gt;
* [[クイズプレゼンバラエティーQさま!!]]（テレビ朝日、2012年3月12日。2014年6月9日）&lt;br /&gt;
* [[お願い!ランキング]]（テレビ朝日、2011年7月6日・8月24日・31日）&lt;br /&gt;
* [[やじうまテレビ!]]（テレビ朝日、2011年8月10日）&lt;br /&gt;
* [[ロンドンハーツ]]（テレビ朝日、2011年12月13日 2012年3月20日）&lt;br /&gt;
* [[ナニコレ珍百景]]（テレビ朝日、2011年12月27日 2012年3月14日・5月2日）&lt;br /&gt;
* [[濱キス]]（テレビ朝日、2012年4月11日・18日）&lt;br /&gt;
* [[双方向クイズ 天下統一]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]、2011年8月5日・2012年1月5日）&lt;br /&gt;
* [[これからはパ・リーグだ!]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|MXテレビ]]、西武ファン代表 2011年8月28日・9月11日・10月9日・30日・11月6日・13日）&lt;br /&gt;
* [[battle for money 戦闘中]]（フジテレビ）(2012年5月19日・10月14日・2013年4月7日・6月30日)&lt;br /&gt;
* [[run for money 逃走中]]（フジテレビ）(2012年10月7日・2013年11月24日予定)&lt;br /&gt;
キス(2014年7月8日。TBS)前日の昼帯で放送された&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年7月22日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
'''特別番組'''&lt;br /&gt;
*中居正広の7番勝負!（日本テレビ、・2010年12月25日 2011年12月21日）&lt;br /&gt;
* [[絶対に笑ってはいけないホテルマン24時]] (日本テレビ、2010年12月31日)&lt;br /&gt;
*仰天!満点!ビックリ王国（テレビ朝日、2011年3月24日）&lt;br /&gt;
*アニメソング＆名場面ベスト20（テレビ東京、2011年8月15日）&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ「愛は地球を救う」]]（中京テレビ、2011年8月20日・21日）&lt;br /&gt;
* [[世界の秘境で大発見!日本食堂]]3（テレビ東京、2011年11月25日）&lt;br /&gt;
*突撃! 日本ごちそう百景（テレビ東京、2011年12月4日）&lt;br /&gt;
* [[ザ・大年表]] （日本テレビ、2011年12月30日）&lt;br /&gt;
* [[絶対に笑ってはいけない空港24時]] (日本テレビ、2011年12月31日)&lt;br /&gt;
*芸能人格付けチェック2012（テレビ朝日2012年1月1日）&lt;br /&gt;
*関ジャニの奥様100!!（フジテレビ、2012年1月3日）&lt;br /&gt;
* [[東京マラソン]] 2012（日本テレビ、2012年2月26日）&lt;br /&gt;
* [[世界最強の勇者たち]]（日本テレビ、2012年4月10日）&lt;br /&gt;
*快適！リメイクSHOW（[[テレビせとうち]]制作テレビ東京系、2012年9月15日）&lt;br /&gt;
カスペ(2014年6月24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''ラジオのゲスト出演'''&lt;br /&gt;
*[[ナインティナインのオールナイトニッポン]]([[ニッポン放送]]、2010年10月14日)&lt;br /&gt;
*[[桐谷美玲のラジオさん。]]([[文化放送]]、2011年1月18日)&lt;br /&gt;
*[[鬼龍院翔のオールナイトニッポン]](ニッポン放送、2011年2月16日、12月14日)&lt;br /&gt;
*[[大竹まこと ゴールデンラジオ!]]（文化放送、2011年3月24日）&lt;br /&gt;
*[[サントリー・サタデー・ウェイティング・バー]]（[[エフエム東京|TOKYO FM]]、2011年12月17日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===連載===&lt;br /&gt;
'''現在の連載'''&lt;br /&gt;
*[[アイアンマン]]「オードリー春日のボディビル挑戦！」（2013年7月12日- ）月1回の連載&lt;br /&gt;
'''過去の連載'''&lt;br /&gt;
*[[日刊スポーツ]]「春日の部屋」（2010年11月16日- 2012年9月23日）月1回不定期連載&lt;br /&gt;
*[[TVガイド]]「これ、2個持って帰っていいですか？」&lt;br /&gt;
:（2011年11月22日、30日、12月7日、2012年1月4日、11日、18日、25日）&lt;br /&gt;
*[[朝日新聞]]TV番組解説ページ『TVダイアリー』（2012年2月5日、12日、19日、26日、2月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== お笑いライブ ===&lt;br /&gt;
*日本の夏、春日の夏（単独ライブ、2011年8月3日）&lt;br /&gt;
*[[ルミネtheよしもと]]「ずしゃる」（ゲスト出演、2011年8月6日）&lt;br /&gt;
*品川祐・27時間トークライブ（ゲスト出演、2011年9月11日）&lt;br /&gt;
*笑殺3（ゲスト出演、2012年8月21日）&lt;br /&gt;
*スター妄想カードバトル「スタモン」(2013年2月26日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドラマ===&lt;br /&gt;
* [[俺の空#テレビドラマ|俺の空 刑事編]] 第4話（[[テレビ朝日]]、2011年11月6日） - 中村誠 役&lt;br /&gt;
* [[結婚同窓会 〜SEASIDE LOVE〜]]&lt;br /&gt;
:（[[フジテレビTWO]]、動画配信サイト[[GyaO]]でも同時配信、2012年7月13日 -2012年8月17日） - 仲井戸健 役&lt;br /&gt;
* [[薄桜記#薄桜記（2012年）|薄桜記]] 第7話（[[NHK BSプレミアム]]、2012年7月13日） - 浅野内匠頭 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*田中が考え中&lt;br /&gt;
:第0幕 （2011年12月7日）&lt;br /&gt;
:第1幕 （2012年4月17日・18日）&lt;br /&gt;
:第2幕 （2013年1月29日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[東京マラソン]]2012(2012年2月26日） [[ヒルナンデス!]]の曜日対抗企画によりチャリティランナーとして出場&lt;br /&gt;
*[[西武ライオンズ]] 1日企画部長(2012年5月3日、2013年5月5日）&lt;br /&gt;
'''ネット・携帯の動画配信'''&lt;br /&gt;
*スマホ船隊!!ウィルスバスターズ（[[ニコニコ生放送]]、2012年3月27日）&lt;br /&gt;
*週刊オトコ自身（[[BeeTV]]、2012年4月4日・11日・18日）&lt;br /&gt;
'''ミュージック・ビデオ'''&lt;br /&gt;
* [[PENGIN]]「[[世界に一人のシンデレラ feat. U]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://plaza.rakuten.co.jp/tonyboyjr/ 『春日』] 春日本人によるブログ。現在は[[元旦]]にのみ更新している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{オードリー}}&lt;br /&gt;
{{ケイダッシュ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かすかとしあき}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ケイダッシュ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1979年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=239346</id>
		<title>ベッキー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=239346"/>
				<updated>2014-07-22T00:58:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ベッキー1.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー2.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー3.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
'''ベッキー'''（[[1984年]][[3月6日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]である。[[神奈川県]]出身。[[サンミュージックプロダクション]]所属。[[身長|158センチメートル]]、[[ABO式血液型|AB型]]。&lt;br /&gt;
[[亜細亜大学]][[経営学部]]卒業。歌手での名義は「'''ベッキー♪♯&amp;lt;!--#（ナンバーシャープ）ではなく音楽記号の♯（シャープ）--&amp;gt;'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー4.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
母親が[[日本人]]で父親が[[イギリス]]人のハーフ。[[ロサンゼルス]]で[[ダンサー]]をしている妹ジェシカがいる。子供の頃から芸能人になることに憧れていて、デビュー前に水着の仕事が来たが「将来お宝映像として出てしまうかも」と受けなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレント活動と学業を両立させながら、2006年3月に修業期限内（4年）で亜細亜大学経営学部経営学科を卒業した。将来、雑貨屋の経営を目指しており、ビジネスや起業を学ぶため経営学科を選んだ。この際、学費を全て自分で払っていたことを明かした。本人は「私は半分社会人ですし、当然です。親には今まで小中高とたくさんお金を払ってもらいましたから」とコメントしている。在学中、友人に「本当に普通に学校に来てるね」と驚かれたり、学内で「ベッキー双子説」が流れたりしていたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]とイギリスの[[二重国籍]]だったが、20歳を機に日本国籍を選ぶ。[[テレビ東京]]の児童向け早朝番組「[[おはスタ]]」のマスコットガールOhaガール出身で同番組の[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]の名前の英語バージョンを紹介するコーナー「ポケモン・ザ・ワールド」でデビューする。以降バラエティー番組を中心に活動している。2005年から2007年度にかけて[[ネイルクィーン]]（タレント部門）を3年連続受賞し、[[浜崎あゆみ]]以来の殿堂入りを果たした。&lt;br /&gt;
2013年にEXILEの&lt;br /&gt;
巻大と付き合っている&lt;br /&gt;
ことが報じられたが否定した&lt;br /&gt;
11月1日のクリスマス&lt;br /&gt;
点灯でマスコミに&lt;br /&gt;
聞かれたが否定した&lt;br /&gt;
3日のお任せでも&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
; 現在レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ありえへん∞世界]]（テレビ東京、毎週火曜）&lt;br /&gt;
* [[ニンゲン観察バラエティ モニタリング]]（TBS、毎週木曜、2012年10月24日 - ）&lt;br /&gt;
* 見える歴史（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、毎週木曜、声の出演）&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（TBS、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（日本テレビ、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[にじいろジーン]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[世界の果てまでイッテQ!]]（日本テレビ、毎週日曜）&lt;br /&gt;
トリックハンター(日本テレビ。毎週水曜日)&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
スッキリ。(2013年、12月11日、2014年7月22日VTR出演日本テレビ、)&lt;br /&gt;
お使い。(2014年7月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
; 過去レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ぴったんこカン・カン]]（TBS、毎週火曜 準レギュラー）&lt;br /&gt;
* おはスタ（Ohaガール）（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬]]シリーズ（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[@サプリッ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[クイズ!家族でGO!!]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#CDTV-Neo|CDTV-Neo]] (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#U-CDTV|Under CDTV]] (U-CDTV) (TBS)&lt;br /&gt;
* [[ポケモン☆サンデー]]（テレビ東京、隔週日曜）&lt;br /&gt;
* [[たべごろマンマ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（TBS、月曜レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[きよしとこの夜]]（[[日本放送協会|NHK]]総合、 2006年4月-2009年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン縦断おかず発見!ルート88]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]、毎週日曜）&lt;br /&gt;
* [[クメピポ! 絶対あいたい1001人]]（毎日放送、毎週水曜）&lt;br /&gt;
* [[満天☆青空レストラン]]（日本テレビ、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[月光音楽団]]（TBS、毎週月曜）&lt;br /&gt;
* [[ミリオンダイス]] （日本テレビ、毎週木曜）&lt;br /&gt;
* [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]]（日本テレビ、毎週月曜、2011年7月6日 - 2013年2月25日）&lt;br /&gt;
笑っていいとも(2014年まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ(2009年。TBS)笑っていいともに伴い降板&lt;br /&gt;
2014年現在ローラと違い復帰していない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ブースカ! ブースカ!!]] 第12話（1999年、テレビ東京） - ルルー 役&lt;br /&gt;
* [[スターぼうず]]（2000年、[[BS-TBS|BS-i]]） - ルカ 役&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部[[o-daiba.com]]、株式会社o-daiba.com（2000年10月 - 2002年1月、フジテレビ） - 田中リタ 役&lt;br /&gt;
* [[ちゅらさん]]（2001年、NHK） - 金城ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンコスモス]]第25話（2001年、TBS） - スレイユ星人ラミア 役&lt;br /&gt;
* [[ツーハンマン]]（2002年、テレビ朝日） - アリー藤野 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの魔法使い]]（2003年4月 - 7月、日本テレビ） - スーザン 役&lt;br /&gt;
* [[ブルーもしくはブルー]]（2003年6月 - 7月、NHK） - 田島はるか 役&lt;br /&gt;
* [[Stand Up!!]]（2003年7月 - 9月、TBS） - 加賀エレン 役&lt;br /&gt;
* [[VICTORY!〜フットガールズの青春〜|VICTORY!{{〜}}フットガールズの青春{{〜}}]]（2003年11月22日、フジテレビ） - 熊沢庵子 役&lt;br /&gt;
* [[エースをねらえ!#テレビドラマ|エースをねらえ!]]（2004年1月 - 3月、テレビ朝日） - 宝力冴子 役&lt;br /&gt;
* [[火消し屋小町]]（2004年7月 - 8月、NHK） - 相原こずえ 役&lt;br /&gt;
* [[一番大切な人は誰ですか?]]（2004年10月 - 12月、日本テレビ） - 谷本清美 役&lt;br /&gt;
* [[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]]（2006年1月 - 3月、TBS） - モユカ 役&lt;br /&gt;
* [[夜王|夜王{{〜}}YAOH{{〜}}]]（2006年1月 - 3月、TBS） - クラリス 役&lt;br /&gt;
* [[都立水商!]]（2006年3月、日本テレビ） - 山下早苗 役&lt;br /&gt;
* [[タイヨウのうた]]（2006年7月 - 9月、TBS） - エミリー 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (テレビドラマ)|名探偵コナン 工藤新一への挑戦{{〜}}さよならまでのプロローグ{{〜}}]]（2006年10月2日、日本テレビ） - 沖野ヨーコ 役&lt;br /&gt;
* [[アンナさんのおまめ]]（2006年10月 - 12月、テレビ朝日） - 桃山リリ 役（初主演）&lt;br /&gt;
* [[ウォーカーズ〜迷子の大人たち|ウォーカーズ{{〜}}迷子の大人たち]]（2006年11月 - 12月、NHK） - エリ 役&lt;br /&gt;
* [[新幹線ガール]]（日本テレビ、2007年7月4日） - 高槻凛子 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレin ヨーロッパ 新春SP]]（2008年1月、フジテレビ） - ターニャ 役&lt;br /&gt;
* [[極楽町一丁目 嫁姑地獄篇]]（2008年10月、[[WOWOW]]） - のりこ 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]第1話（2009年、TBS） - 花巻 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|もう帰って来たよ!! 怪物くん全て新作SP]]（2010年6月26日、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ兄弟〜生まれ順別 男が結婚する方法〜|プロポーズ兄弟{{〜}}生まれ順別 男が結婚する方法{{〜}}]] 第4話（2011年2月21日 - 2月24日、フジテレビ） - 鈴木早紀 役&lt;br /&gt;
* [[華和家の四姉妹#テレビドラマ|華和家の四姉妹]] 第1話（2011年7月10日、TBS） - 本人 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|怪物くん 新作SP!]]（2011年秋、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズの推理 (2012年のテレビドラマ)|三毛猫ホームズの推理]] 第1話（2012年4月14日、日本テレビ） - 吉塚雪子 役（友情出演）&lt;br /&gt;
* [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ]]（第4シリーズ）（2013年7月 - 9月、フジテレビ） - 三波まどか 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* 第39回[[日本有線大賞]] (TBS)&lt;br /&gt;
* 第40回日本有線大賞 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV|CDTV]]スペシャル 年越しプレミアライブ 2006年 - 2007年 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[第57回NHK紅白歌合戦]]バラエティーコーナー「みんなのうた45年!キッズショー」(NHK)&lt;br /&gt;
* [[家族で選ぶにっぽんの歌]] (NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報番組 ===&lt;br /&gt;
* [[バンクーバーオリンピック]] - ベストセレクション - （NHK総合） - オリンピック期間中の情報番組｡&lt;br /&gt;
* べき子とベキオのNECOランドTV☆（2011年4月 - 、[[チャンネルNECO]]）ナビゲーター※声の出演&lt;br /&gt;
* [[超!高!凄!旨!これ見れば1000%完全攻略東京スカイツリーSP]]（2012年5月24日、TBSテレビ） - 秘書&lt;br /&gt;
超報道。(2014年6月25日。7月3日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月9日。2014年6月21日VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年、11月11日　2014年3月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
記念日、(2014年1月1日。NHK)&lt;br /&gt;
司会&lt;br /&gt;
ドッキリ。(2014年1月2日。TBSの方。)&lt;br /&gt;
滑らない外伝、(2014年1月11日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ハリポタ(2014年7月14日。VTR出演。BS朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教養番組 ===&lt;br /&gt;
* ベッキーズスクール (NHK)&lt;br /&gt;
* アースフロンティア 未来を救う地球教室! (TBS)&lt;br /&gt;
* [[日本はまかせろ! スーパーキッズ大集合]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
* LIONスペシャル 地球SHOW学校（2010年11月22日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[アナタの名字SHOW]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 司会陣の一人として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ノエル (2003年の映画)‎|NOEL]]（2003年、[[ギャガ|ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 涼子 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]（2004年、[[東宝]]） - ヒトミ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[マスク2]]（2005年、[[ギャガ|ギャガ・ヒューマックス]]） - トーニャ（トレイラー・ハワード） 役 ※声の出演（劇場公開・DVD版）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]]（2005年） - キッド・サマーズ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[MAKOTO (映画)|MAKOTO]]（2005年、[[松竹]]） - 坂下久美 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ]]（2006年） - ジュディ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ MOVIE]]（2007年、[[20世紀フォックス]]） - リサ 役 ※声の出演（[[ザ・シンプソンズ MOVIE#日本での劇場公開|劇場公開版]]）&lt;br /&gt;
* [[花より男子#実写映画|花より男子F]]（2008年、東宝） - 乗務員 役&lt;br /&gt;
* [[モンスターVSエイリアン]]（2009年、[[パラマウント映画|パラマウント・ピクチャーズ]]） - スーザン・マーフィー（ジャイノミカ） 役 ※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)#劇場版|のだめカンタービレ 最終楽章 前編／後編]]（2009年・2010年、東宝） - ターニャ・ヴィシニョーワ 役&lt;br /&gt;
* [[エイトレンジャー]] （2012年、東宝） - 鬼頭桃子 役&lt;br /&gt;
エイトレンジャー2(2014年)鬼頭桃子役。6月26日のワイドショーで挨拶放送されたがスッキリ以外はスルーだった&lt;br /&gt;
* [[ボクたちの交換日記]]（2013年、[[ショウゲート]]）※友情出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング (アニメ)|ドンキーコング]]（1999年10月 - 2000年6月、テレビ東京） - ディクシーコング 役&lt;br /&gt;
* [[Hello!オズワルド]]（2001年、WOWOW） - デイジー 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ドカポン・ザ・ワールド]]（2004年、アスミック・エース） - ナビィ 役&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[OHA-OHA NIGHT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* BOYS BE… ALIVE TRY AGAIN（「BOYS BE ALIVE」制作委員会、2000年4月、於・[[博品館劇場]]）日替わりゲスト&lt;br /&gt;
* OH!BABY（ネルケプランニング、2003年10月29日 - 11月3日、於・[[スペース・ゼロ|全労済ホールスペース・ゼロ]]）&lt;br /&gt;
* CBGK Premium Stage リーディングドラマ『Re:』（2012年3月20、於・[[CBGKシブゲキ!!]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* サーティワン&lt;br /&gt;
[[天下一品]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（[[佐藤隆太]]と共演）&lt;br /&gt;
* ボーダフォン（日本法人、現・[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
* [[ホーユー]]「ビューティーン」&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ファイブミニ]]」&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「[[プチシリーズ]]」&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]「トッピー」&lt;br /&gt;
* めがねのタナカ&lt;br /&gt;
* [[日本スポーツ振興センター|toto]]&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]]「[[バファリン]]ルナ」「[[トップ (洗剤)|トップ]]NANOX」&lt;br /&gt;
* [[北海道電力]]&lt;br /&gt;
* MARIMO&amp;amp;amp;JVIS「BCK」&lt;br /&gt;
* [[トリンプ]]「[[アモスタイル]]」&lt;br /&gt;
* [[国税庁]]「[[e-Tax|イータックス]]」&lt;br /&gt;
* [[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・レッツ|レッツ4]]バスケット」「レッツ5バスケット」（[[原動機付自転車|原付]][[スクーター]]）&lt;br /&gt;
* アーデンホーム&lt;br /&gt;
* [[カルビー]]&lt;br /&gt;
** 大収穫祭2007 - [[小泉孝太郎]]と共演&lt;br /&gt;
** 「掘りだそう、自然の力。カルビー大収穫祭」キャンペーン（2009年）- 小泉孝太郎・[[大橋のぞみ]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エム・ティー・オー]]「おしゃれな仔犬DS」「かわいい子猫DS」「おしゃれな仔犬DS2」「子犬でくるりん」&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「つくろうmy新入学」「イオンフェスティバル」&lt;br /&gt;
* [[シダックス]]「&amp;quot;1次会からSHIDAX&amp;quot;大作戦!!」&lt;br /&gt;
* [[スタジオアリス]]「子供用ドレス」&lt;br /&gt;
* [[中日本高速道路|NEXCO中日本]]「TDM」「東名集中工事（2008年度）」&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]「サラダをおいしく食べるお酢」&lt;br /&gt;
* [[ジェットスター航空]]「東京就航」&lt;br /&gt;
* [[ゼブラ (文具メーカー)|ゼブラ]]「[[ハイマッキー|マッキー]]」&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「おうちカクテル」「[[ボジョレーヌーヴォー]]」&lt;br /&gt;
* [[クレオ (ソフトウェア)|クレオ]]「[[筆まめ]]ver19」&lt;br /&gt;
* [[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
* [[メガネトップ|眼鏡市場]]「NEW FREE FIT」&lt;br /&gt;
* [[ミリカ・ヒルズ]]&lt;br /&gt;
* [[ジェムケリー]]「ベッキー♪♯×GEMCEREY」（2012年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]]「Dear Jungle」&lt;br /&gt;
* [[hulu]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ベッキー ベッキー TV（アートポート）&lt;br /&gt;
* フレッシュタレント名鑑2001 フジテレビ「V.I.P.」PRESENTS（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 株式会社 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* アンナさんのおまめ DVD-BOX（[[テレビ朝日]] 2007年4月4日発売）&lt;br /&gt;
* 極楽町一丁目 「嫁盤、姑盤」（[[メディアファクトリー]] 2009年3月6日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
*ベッキー インタビュー [http://motteco.com/ モッテコ書店] （2008年8月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 1999年7月17日 || '''そらとぶポケモンキッズ''' || ZMCP-1006 || 45位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2002年9月4日 || '''伝説のスタフィー/BOY FRIEND's''' || TOCT-4413 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2002年12月4日 || '''[[さらら]]''' || BFCA-82013 || 55位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2003年3月12日 || '''ホリケンサイズII''' || TOCT-4472 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2005年4月29日 || '''ハロー!サンキュー!''' || ZMCP-2164 || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日 || '''向日葵''' || SMLC-0009（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;SMLC-9（通常盤） || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
* 『act4』（2004年12月8日）&lt;br /&gt;
* Tribute to Avril Lavigne-Master's Collection-（2006年10月25日）[[アヴリル・ラヴィーン]]コンピレーションアルバムに参加。#10「スケーター・ボーイ」をカヴァー。&lt;br /&gt;
* 「イエスタデイ・ワンスモア{{〜}}TRIBUTE TO THE CARPENTERS{{〜}}」（2009年3月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー♪♯」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2009年12月2日 || '''[[心こめて/ハピハピ]]''' || TOCT-40278（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40279（通常盤） || 10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2010年2月3日 || '''[[好きだから (ベッキー♪♯の曲)|好きだから]]''' || TOCT-40286 || 11位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年7月20日 || '''[[エメラルド/ころころマゴコロ]]''' || TOCT-45035 || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2010年12月1日 || '''[[冬空のLove Song]]''' || TOCT-45038 || 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2011年6月15日 || '''[[風のしらべ]]''' || TOCT-40340（10,000枚完全初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40341（通常盤） || 13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2012年6月27日 || '''[[ヤルキスイッチ]]''' || TOCT-22314 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-22315（通常盤） || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2012年12月12日 || '''[[MY FRIEND 〜ありがとう〜|MY FRIEND {{〜}}ありがとう{{〜}}]]''' || TOCT-40458 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40459（通常盤） || 17位 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2010年2月24日 || '''[[心の星]]''' || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2011年7月13日 || '''[[風とメロディー]]''' || 20位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーションシングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2011年3月2日 || '''[[GOOD LUCKY!!!!!]]''' || 12位 ||[[GReeeeN]]とのコラボレーション&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* べき冷蔵庫 2001年11月10日 ソニーマガジンズ ISBN 4789717631&lt;br /&gt;
* Valentine Road 2004年3月6日 美術出版 ISBN 4568221188&lt;br /&gt;
* ベッキーの心のとびら 2009年3月6日 幻冬舎 ISBN 4344016378&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 絵本 ===&lt;br /&gt;
* びあん（絵・作/ベッキー）ISBN 4522421834&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 翻訳 ===&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ 2006年11月25日 NHK出版 ISBN 4140811536&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ なかよしのことば 2007年9月2日 NHK出版 ISBN 4140812532&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[CUTiE]] べき展（宝島社）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] ベッキー店長のオシャレ入荷!（日の出出版）&lt;br /&gt;
* [[with (雑誌)|with]] ベッキーのいろいろさんぽ道 （講談社）&lt;br /&gt;
* [[Zipper]] ベッキーのハッピーへんかん所 （祥伝社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* たべごろマンマ! 元気が出るごちそう大事典（日本テレビ出版部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/ べき子製鉄所（サンミュージック内公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/contents/blog/ べっ記!!（公式ブログ）]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/official-becky/ ベッキー♪♯ オフィシャルブログ] - [[アメーバブログ|Ameba]]（2011年6月24日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/becky_g/ ベッキー♪♯ 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.emimusic.jp/artist/becky/ ベッキー♪♯ - EMI Music Japan]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Becky_bekiko|ベッキー♪♯}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|official.becky|ベッキー}}&lt;br /&gt;
* [http://naver.jp/becky ベッキー♪♯ Pick]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{サンミュージックグループ}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
{{おはガール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:へつきい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ベッキー|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンミュージック]]&lt;br /&gt;
[[Category:おはガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:イギリス系日本人]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A7%81%E7%AB%8B%E6%81%B5%E6%AF%94%E5%AF%BF%E4%B8%AD%E5%AD%A6&amp;diff=239344</id>
		<title>私立恵比寿中学</title>
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				<updated>2014-07-22T00:28:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* イベント */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:私立恵比寿中学1.jpg|350px|thumb|私立恵比寿中学]]&lt;br /&gt;
'''私立恵比寿中学'''（しりつえびすちゅうがく）は、[[スターダストプロモーション]]芸能3部「[[3B junior]]」からの選抜者11名で結成された[[女性アイドルグループ]]。自称「King of 学芸会」。略称は'''エビ中'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:私立恵比寿中学2.jpg|350px|thumb|私立恵比寿中学]]&lt;br /&gt;
ももいろクローバー（現・[[ももいろクローバーZ]]、ももクロ）の妹分グループとしてももクロ結成の翌年[[2009年]]に結成。グループ名の「恵比寿」は[[スターダストプロモーション]]の所在地である[[恵比寿 (渋谷区)|東京都渋谷区恵比寿]]に由来する。架空の学校「私立恵比寿中学 1年B組」として、「キレのないダンスと不安定な歌唱力」をキャッチフレーズに家電量販店やショッピングセンターなどでの無料公演を中心に活動を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ももいろクローバーにも楽曲を提供している[[前山田健一]]（別名：ヒャダイン）が音楽主任教員に就任しグループの主要な楽曲を手掛けるようになって以降、アッパーでクセのある楽曲やステージからのティッシュばら撒き、[[キョンシー]]や[[レディー・ガガ]]等をモチーフにしたメイクで踊るなどの一風変わったパフォーマンスがアイドルファンのみならず[[サブカルチャー]]を好む一部の人達からの支持を受け、「今、会えるサブドル（サブカルアイドルの略）」を名乗るようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年4月10日、姉貴分であるももいろクローバーのコンサート『[[4.10中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事〜眩しさの中に君がいた〜]]』に出演。2011年10月8日に[[Shibuya O-EAST]]にて初のワンマンライブを開催。追加公演として同会場で開催された10月10日の後夜祭ライブ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年2月22日、[[デフスターレコーズ]]から2012年5月5日にメジャーデビューすることが発表され、2012年3月4日に[[ラゾーナ川崎プラザ|ラゾーナ川崎]]にてメジャー仮契約調印式を行い、その席上で『私立恵比寿中学スプリングデフスターツアー2012 〜こりゃあ春からエビがいい!〜』の開催を発表。3月11日から5月20日までの間、4月1日に[[赤坂BLITZ]]で開催されたワンマンライブ2公演を挟んで11箇所21公演の無料ライブを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年12月8日には、メジャーデビューから1年7カ月で[[さいたまスーパーアリーナ]]でコンサートを行い、[[シド (バンド)|シド]]の持つメジャーデビューから2年の記録を5カ月上回り、日本人史上最速でさいたまスーパーアリーナ単独公演を実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学校を卒業しても『永遠に中学生』というコンセプトを掲げているため、高校生となったメンバーは『'''中学4年生'''』、『'''中学5年生'''』となり中学生として進級することになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー変遷 ==&lt;br /&gt;
* 2009年8月4日に結成する。結成時のメンバーは、[[七木奏音|奏音]]、瑞季、[[宇野愛海]]、宮崎れいな、真山りかの5名。2009年10月に、[[杏野なつ]]、[[安本彩花]]が転入（加入）。&lt;br /&gt;
* 2010年2月14日の『スタ☆フェス vol.8』にて、奏音の転校（脱退）と[[momonaki|矢野妃菜喜]]の転入（加入）が発表、4月10日に[[廣田あいか]]、5月22日の『スタ☆フェス vol.10』にて、星名美怜、小池梨緒、[[鈴木裕乃]]、[[松野莉奈]]の転入（加入）が発表された。&lt;br /&gt;
* 2010年11月23日の『エビ☆フェス』にて、宇野愛海が2011年1月10日に行われる『3B juniorのZEROからスタート 待ってろサンプラザ!!』を最後に転校（脱退）すること、および柏木ひなたが転入（加入）することが発表された。&lt;br /&gt;
* 2011年2月21日付けのオフィシャルブログ『エビ中交換日記』にて、矢野妃菜喜が3月20日の『エビ☆フェス』を最後に転校（脱退）することが発表されたが、[[東日本大震災]]の影響でライブが中止になり、4月17日の『スタフェス Vol.20』をもっての転校（脱退）となった。&lt;br /&gt;
* 2011年6月7日付けのオフィシャルブログ『エビ中交換日記』にて、小池梨緒が学業優先のため転校（脱退）していたことが発表された。&lt;br /&gt;
* 2011年6月19日の都内イベント『タワレコ先生!2限目自習ですか?』にて、宮崎れいなが初代リーダーに就任した。&lt;br /&gt;
* 2011年12月4日の都内イベント『エビ中、東京凱旋紅白落選!!』にて、宮崎れいなが2011年12月26日に行われるイベントを最後に転校（脱退）し、芸能界から引退することが発表された。&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日に配信された私立恵比寿中学公式[[USTREAM]]にて、瑞季、杏野なつ、鈴木裕乃が2014年4月15日に[[日本武道館]]にて行われるコンサートをもって転校（脱退）することが発表された。&lt;br /&gt;
* 2014年1月4日前橋グリーンドームで行われたイベント『3Bjunior Live Final“俺の藤井”2014』にて、小林歌穂、中山莉子の転入（加入）が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:私立恵比寿中学3.jpg|350px|thumb|私立恵比寿中学]]&lt;br /&gt;
メンバーには加入順を基本にして設定された「出席番号」があり、自己紹介などでは「'''出席番号○番、××（名前）'''」と名乗る。&lt;br /&gt;
この出席番号はグループ結成以降何度か変更が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:;&amp;quot; &lt;br /&gt;
!出席番号||名前||よみ||生年月日（年齢）||出身||備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1番||瑞季||みずき||1997年2月27日||[[神奈川県]]||2014年4月15日転校予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2番||colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|（欠番）||宮崎れいなの転校以降、欠番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3番||[[真山りか]]||まやま りか||1996年12月16日||[[東京都]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4番||[[杏野なつ]]||あんの なつ||1997年7月12日||[[千葉県]]||2014年4月15日転校予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5番||[[安本彩花]]||やすもと あやか||1998年6月27日||東京都||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6番||[[廣田あいか]]||ひろた あいか||1999年1月31日||[[埼玉県]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7番||星名美怜||ほしな みれい||1997年11月2日||神奈川県||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8番||[[鈴木裕乃]]||すずき ひろの||1998年3月24日||東京都||2014年4月15日転校予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9番||[[松野莉奈]]||まつの りな||1998年7月16日||東京都||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10番||柏木ひなた||かしわぎ ひなた||1999年3月29日||千葉県||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11番||小林歌穂||こばやし かほ||2000年6月12日||埼玉県||2014年3月21日グランキューブ大阪で活動開始予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12番||中山莉子||なかやま りこ||2000年10月28日||東京都||2014年3月21日グランキューブ大阪で活動開始予定&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元メンバー ===&lt;br /&gt;
出席番号は転校・卒業（脱退）時の番号&lt;br /&gt;
* 出席番号1番 [[七木奏音|奏音]]（[[1997年]][[2月7日]]生まれ、東京都出身）&lt;br /&gt;
* 出席番号2番 [[宇野愛海]]（[[1998年]][[3月19日]]生まれ、[[栃木県]]出身）&lt;br /&gt;
* 出席番号7番 [[momonaki#矢野妃菜喜|矢野妃菜喜]]（[[1997年]][[3月5日]]生まれ、[[兵庫県]]出身）&lt;br /&gt;
* 出席番号10番 小池梨緒（[[1998年]][[1月18日]]生まれ、東京都出身）&lt;br /&gt;
* 出席番号2番 宮崎れいな（[[1997年]][[8月24日]]生まれ、埼玉県出身）※初代リーダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:私立恵比寿中学4.jpg|350px|thumb|私立恵比寿中学]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! #&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 収録曲&lt;br /&gt;
! 動画&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot;| インディーズ &amp;lt;small&amp;gt;（STARDUST DIGITAL）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! -&lt;br /&gt;
| '''朝のチャイムがなりました!'''[[カバー]]シングル。&lt;br /&gt;
| 2010年2月14日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| [[桜っ子クラブ#ディスコグラフィー|なにがなんでも]]（エビ中ver.）&amp;lt;br /&amp;gt;[[大爆発 NO.1|大爆発 No.1]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| SDMC-0012&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[えびぞりダイアモンド!!]]'''&lt;br /&gt;
| 2010年8月7日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| えびぞりダイアモンド!!&amp;lt;br /&amp;gt;えびぞりダイアモンド!!（okadada remix）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| &amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.nicovideo.jp/watch/1287404788 踊ってみた]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| SDMC-0016&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| '''[[チャイム!/どしゃぶりリグレット|チャイム! / どしゃぶりリグレット]]'''&lt;br /&gt;
| 2011年1月10日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| チャイム!&amp;lt;br /&amp;gt;どしゃぶりリグレット&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| SDMC-0018&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| '''[[ザ・ティッシュ〜とまらない青春〜]]'''&lt;br /&gt;
| 2011年4月27日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 73位&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| ザ・ティッシュ〜とまらない青春〜&amp;lt;br /&amp;gt;エビ中一週間&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=dvbUpuCTk6s MV]&lt;br /&gt;
| SDMC-0021&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| '''[[オーマイゴースト?〜わたしが悪霊になっても〜|オーマイゴースト?&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;〜わたしが悪霊になっても〜]]'''&lt;br /&gt;
| 2011年7月27日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 59位&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| オーマイゴースト?〜わたしが悪霊になっても〜&amp;lt;br /&amp;gt;ご存知!エビ中音頭&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=5QO6NYTxgc8 MV]&lt;br /&gt;
| SDMC-0022&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''[[もっと走れっ!!]]'''&lt;br /&gt;
| 2011年10月5日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 46位&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| もっと走れっ!!&amp;lt;br /&amp;gt;売れたいエモーション!&amp;lt;br /&amp;gt;永遠に中学生&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=xOcW05u805g MV]&lt;br /&gt;
| SDMC-0024&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot;| メジャー &amp;lt;small&amp;gt;（[[デフスターレコーズ|DefSTAR Records]]）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[仮契約のシンデレラ]]'''&lt;br /&gt;
| 2012年5月5日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
| 仮契約のシンデレラ&amp;lt;br /&amp;gt;放課後ゲタ箱ロッケンロールMX&amp;lt;br /&amp;gt;揚げろ!エビフライ&amp;lt;br /&amp;gt;歌え!踊れ!エビーダダ!&amp;lt;br /&amp;gt;結果オーライ&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;初回生産限定エー盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回生産限定ビー盤&amp;lt;br /&amp;gt;サブカル盤&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=4HEczKL-qO4 MV]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=JVz4-A2fw4g MV]&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1885&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1886&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1887&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| '''[[Go!Go!Here We Go!ロック・リー/大人はわかってくれない|Go! Go! Here We Go! ロック・リー&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;/ 大人はわかってくれない]]'''&lt;br /&gt;
| 2012年8月29日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
| Go!Go!Here We Go!ロック・リー&amp;lt;br /&amp;gt;大人はわかってくれない&amp;lt;br /&amp;gt;ほぼブラジル&amp;lt;br /&amp;gt;スターダストライト&amp;lt;br /&amp;gt;新•青春そのもの&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;初回生産限定ブラジル盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回生産限定ロック・リー盤&amp;lt;br /&amp;gt;サブカル盤&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=aP4VQht49qQ MV]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=2ANfWvUkmV4 MV]&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1920&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1921&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1922&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| '''[[梅 (曲)|梅]]'''&lt;br /&gt;
| 2013年1月16日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
| 梅&amp;lt;br /&amp;gt;頑張ってる途中&amp;lt;br /&amp;gt;パクチー&amp;lt;br /&amp;gt;大好きだよ&amp;lt;br /&amp;gt;踊るガリ勉中学生&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&amp;lt;br /&amp;gt;サブカル盤&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=hHKFjinPq6Q MV]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=q_3KQdlFOiQ MV]&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1968&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1969&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1970&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| '''[[手をつなごう/禁断のカルマ|手をつなごう / 禁断のカルマ]]'''&lt;br /&gt;
| 2013年6月5日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
| 手をつなごう&amp;lt;br /&amp;gt;禁断のカルマ&amp;lt;br /&amp;gt;サクラ・ゴーラウンド&amp;lt;br /&amp;gt;Lon de Don&amp;lt;br /&amp;gt;Another Day&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&amp;lt;br /&amp;gt;サブカル盤&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=68WSrqdaoGU MV]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=1Ummhp5G03g MV]&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2003&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2004&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2005&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''[[未確認中学生X]]'''&lt;br /&gt;
| 2013年11月20日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 4位&lt;br /&gt;
| 未確認中学生X&amp;lt;br /&amp;gt;U.B.U.&amp;lt;br /&amp;gt;I'm your MANAGER!!&amp;lt;br /&amp;gt;使ってポートフォリオ&amp;lt;br /&amp;gt;Thanks! Merry Christmas K&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;初回生産限定α盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回生産限定β盤&amp;lt;br /&amp;gt;サブカル盤&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=xzap4Up1wnU MV]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=ktXI0KyaQzQ MV]&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2037&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2038&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2039&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! # !! タイトル !! 発売日 !! 最高位 !! アルバム限定曲 !! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
| '''[[エビ中の絶盤ベスト〜おわらない青春〜]]'''&lt;br /&gt;
|nowrap| 2012年11月21日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 19位&lt;br /&gt;
|nowrap| ebiture&amp;lt;br /&amp;gt;エビ中出席番号の歌その1&amp;lt;br /&amp;gt;イッショウトモダチ&amp;lt;br /&amp;gt;また明日&amp;lt;br /&amp;gt;約束&lt;br /&gt;
|nowrap| DFCL-1956&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
| '''[[中人]]'''&lt;br /&gt;
|nowrap| 2013年7月24日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
|nowrap| あたしきっと無限ルーパー&amp;lt;br /&amp;gt;R-O-B-O-C-K&amp;lt;br /&amp;gt;体操&amp;lt;br /&amp;gt;誘惑したいや&amp;lt;br /&amp;gt;いい湯かな？&amp;lt;br /&amp;gt;中人DANCE MUSIC&amp;lt;br /&amp;gt;あるあるフラダンス&lt;br /&gt;
|nowrap| DFCL-2023〜4（初回限定エー盤）&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2025〜6（初回限定ビー盤）&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2027（サブカル盤［通常盤］）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ユニットアルバム&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル !! 発売日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''『エビ中のユニットアルバム 青年館盤』'''&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2013年3月31日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''『エビ中のユニットアルバム サンプラザ盤』'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''『エビ中のユニットアルバム さいたまスーパーアリーナ盤』'''||2013年12月8日&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンピレーション・アルバム ===&lt;br /&gt;
*「[[MemorieS|MemorieS〜Bitter Sweet Pineapple〜]]」（2011年8月24日）&lt;br /&gt;
** [[夏の扉]] / 宮崎れいな・真山りか・星名美怜・柏木ひなた from 私立恵比寿中学&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
;ライブ &amp;amp; ドキュメント&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! タイトル !! 発売日 !! DVD順位 !! Blu-ray順位 !! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|インディーズ（STARDUST DIGITAL）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[私立恵比寿中学1stワンマンLIVE]]''' || 2012年2月15日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;|37位 || align=&amp;quot;center&amp;quot;|- || XQJL-2001（DVD）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|メジャー （DefSTAR Records）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[デフスターウォーズ EBISODE1 〜学芸会の逆襲〜]]''' || 2012年6月27日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;|88位 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-7148（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-12（Blu-ray）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| '''[[私立恵比寿中学 ファーストコンサート「じゃあ・ベストテン」]]''' || 2012年11月21日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;|70位 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-715〜1（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-13（Blu-ray）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| '''[[私立恵比寿中学年忘れ大学芸会「エビ中のジャングル大冒険」]]''' || 2013年3月13日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;|44位 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-7160〜1（DVD初回生産限定盤）&amp;lt;br /&amp;gt;DFBL-7162〜3（DVD通常盤）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-20（Blu-ray初回生産限定盤）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-21（Blu-ray通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| '''[[私立恵比寿中学「狂い咲きエビィーロード 〜終わりなき進級〜」]]''' || 2013年7月24日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;|56位 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-7170〜1（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-28（Blu-ray）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! -&lt;br /&gt;
| '''私立恵比寿中学 スプリングデフスターとんでんツアー2013 ドキュメントムービー「EVERYTHING POINT」''' || 2013年9月27日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-7172（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-29（Blu-ray）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''私立恵比寿中学「エビ中 夏のファミリー遠足 略してファミえん in 河口湖2013」''' || 2013年12月4日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-7173〜4（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-30（Blu-ray）&lt;br /&gt;
|--&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
| '''私立恵比寿中学「私立恵比寿中学 年忘れ大学芸会2013『エビ中のスター・コンダクター』」''' || 2014年3月5日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-7181〜2（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-37（Blu-ray）&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バラエティ &lt;br /&gt;
*「小中高一貫 ももえび学園 私立恵比寿中学の部 其の壱」（ライブ会場限定販売）&lt;br /&gt;
*「小中高一貫 ももえび学園 私立恵比寿中学の部 其の弐」（ライブ会場限定販売）&lt;br /&gt;
*「小中高一貫 ももえび学園 私立恵比寿中学の部 其の参」（ライブ会場限定販売）&lt;br /&gt;
* [[エビ中の永遠に中学生（仮）]] DVD/Blu-ray BOXセット（2012年12月12日）&lt;br /&gt;
* [[エビ中の永遠に中学生（仮）|エビ中の永遠に中学生（仮）2]] DVD/Blu-ray BOXセット（2014年2月12日）&lt;br /&gt;
* エビ中らんどっ! Vol.1（DVD/Blu-ray、2013年9月27日）&lt;br /&gt;
* エビ中らんどっ! Vol.2（DVD/Blu-ray、2013年11月29日）&lt;br /&gt;
* エビ中らんどっ! Vol.3（DVD/Blu-ray、2014年1月31日）&lt;br /&gt;
* エビ中らんどっ! Vol.4（DVD/Blu-ray、2014年3月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
: ''全ての出演・掲載の一覧は[http://www.shiritsuebichu.jp/official/pc/media/ 公式サイト＞時間割]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
; レギュラー番組／冠番組&lt;br /&gt;
:* 小中高一貫 ももえび学園（2010年7月18日 - 2011年10月11日 、[[エンタ!959|エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
:* [[きょーこ先生の空想保健室]]（2011年7月11日 - 2011年7月14日、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）&lt;br /&gt;
:* [[エビ中の永遠に中学生（仮）]]（2012年4月4日 - 2012年9月26日 、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
:* 私立恵比寿中学の思い出テスト〜半年間の喜怒哀楽全部見せますSP〜（2012年5月4日、[[MUSIC ON! TV]]）&lt;br /&gt;
:* エビ中らんどっ!（2013年1月14日 - 2013年12月25日、[[TBSテレビ|TBS]]）- [[深夜番組]]『カイモノラボ』内の一コーナーとして。&lt;br /&gt;
:* [[エビ中の永遠に中学生（仮）|エビ中の永遠に中学生（仮）2]] （2013年4月3日 - 2013年9月25日、TOKYO MX）&lt;br /&gt;
:* エビ中Hiらんどっ!（2014年1月14日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）- [[深夜番組]]『カイモノラボ』内の一コーナーとして。&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年7月23日。フジテレビ)目覚ましライブ放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
; レギュラー番組／冠番組&lt;br /&gt;
:* エビ中課外授業inシモキタ（2010年10月21日 - 2011年3月31日、下北FM）&lt;br /&gt;
:*[[私立恵比寿中学 放送部]]（2012年11月30日 、2013年1月1日、2013年4月7日 - 毎週日曜日20時 [[文化放送]]、4月8日 - 毎週月曜日20時30分 [[山口放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[偉大なる、しゅららぼん#映画|偉大なる、しゅららぼん]]（2014年3月8日公開予定） - 棗潮音 役（柏木のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* サイクルモードインターナショナル2011 ※瑞季、宮崎、星名、鈴木、松野のみ出演&lt;br /&gt;
* JSBC スノーボード超アウトレットバーゲン&lt;br /&gt;
* ジオプリント ジオプリ島とインクの妖精たち&lt;br /&gt;
* [[NTTコミュニケーションズ]] PROJECT SHOW-A to B「極貧家族戦隊エビセン」&lt;br /&gt;
* [[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカサッポロ]] [[がぶ飲み]]&lt;br /&gt;
* [[サークルKサンクス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* スタ☆フェスvol.8（2010年2月14日）&lt;br /&gt;
* スタ☆フェス vol.10〜エビ50%増量記念ライブ 〜やれることは やりました 2010 in[[石丸電気|ISHiMARU]] 7F〜（2010年5月22日）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO IDOL FESTIVAL 2010 @Shinagawa]]（2010年8月7日 - 8日、[[エプソン品川アクアスタジアム#Stellar Ball（ステラボール）|品川ステラボール]]・[[よしもとプリンスシアター]]・[[品川プリンスホテル]]周辺施設）&lt;br /&gt;
* 下北FMアイドル祭り（2010年9月18日、新宿・STUDIO Dee）&lt;br /&gt;
* 次世代アイドルお台場サミット in MEGA WEB エビフェスvol.4 supported by HMV（2011年6月26日、MEGA WEB トヨタシティショウケース）&lt;br /&gt;
* GIRLS♥GIRLS♥GIRLS 第2回ライブイベント Second Kiss!!（2011年7月30日、Shibuya duo MUSIC EXCHANGE）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO IDOL FESTIVAL|TOKYO IDOL FESTIVAL 2011 Eco &amp;amp; Smile]]（2011年8月27日 - 28日、お台場特設会場（[[フジテレビ湾岸スタジオ]]））&lt;br /&gt;
* @JAM2011（2011年11月3日、[[STUDIO COAST|新木場 STUDIO COAST]]）&lt;br /&gt;
* 3MAN LIVE「西向く侍」supported by HMV（2012年5月31日、[[赤坂BLITZ]]）&lt;br /&gt;
* [[指原莉乃プロデュース『第一回ゆび祭り〜アイドル臨時総会〜』]]（2012年6月25日、[[日本武道館]]）&lt;br /&gt;
* めざましライブ2012（2012年7月27日、[[お台場合衆国]]）&lt;br /&gt;
* GIRLS' FACTORY 12（2012年7月29日、[[Zepp DiverCity]]）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO IDOL FESTIVAL|TOKYO IDOL FESTIVAL 2012]]（2012年8月4日、お台場特設会場）&lt;br /&gt;
* 日本縦断アイドル乱舞2012（2012年8月、2日仙台darwin、8日福岡DRUM Be-1、10日名古屋[[CLUB QUATTRO]]、21日札幌ペニーレーン24、23日東京[[SHIBUYA_AX|SHIBUYA-AX]]）&lt;br /&gt;
* [[長崎放送|NBC]]創立60周年記念「クローバーEXPO」（2012年9月29日、[[長崎県]][[稲佐山]]特設ステージ）&lt;br /&gt;
* 氣志團万博2013 房総爆音梁山泊（2013年9月15日、袖ヶ浦海浜公園特設ステージ）&lt;br /&gt;
目覚ましライブ2014(2014年7月22日)6月27日の目覚ましで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
* 3Bjunior BOOK 2010 Summer（[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
* 3Bjunior BOOK 2011 Summer（東京ニュース通信社）&lt;br /&gt;
* 3Bjunior BOOK 2012 winter（東京ニュース通信社）&lt;br /&gt;
* 私立恵比寿中学思い出アルバム~林間学校編~（東京ニュース通信社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[みにちあ☆ベアーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* [[チームしゃちほこ]]&lt;br /&gt;
* [[たこやきレインボー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.shiritsuebichu.jp/official/pc/ 私立恵比寿中学オフィシャルサイト](PCサイト)&lt;br /&gt;
* [http://www.shiritsuebichu.jp/official/sp/ 私立恵比寿中学オフィシャルサイト](モバイルサイト)&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/shirituebichu エビ中交換日記] - 公式Amebloブログ&lt;br /&gt;
* [http://ebichu.mobi/ エビ中モバイル] 公式ファンクラブサイト&lt;br /&gt;
* {{YouTube|user=ebichuSMEJ|エビ中のエビちゃんねる!}}&lt;br /&gt;
* [http://www.ustream.tv/channel/ebichutv エビ中職員会議] - 公式USTREAMチャンネル&lt;br /&gt;
* {{Twitter|ebichu_staff}}&lt;br /&gt;
* [http://smooch.jp/category/ARTIST_EBICHU/:私立恵比寿中学 Artist Goods]&lt;br /&gt;
* {{YouTube|user=stardustdigital|STARDUST DIGITAL}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{私立恵比寿中学}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しりつえひすちゆうかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:私立恵比寿中学|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:デフスターレコーズのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の学校]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A7%81%E7%AB%8B%E6%81%B5%E6%AF%94%E5%AF%BF%E4%B8%AD%E5%AD%A6&amp;diff=239343</id>
		<title>私立恵比寿中学</title>
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				<updated>2014-07-22T00:27:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:私立恵比寿中学1.jpg|350px|thumb|私立恵比寿中学]]&lt;br /&gt;
'''私立恵比寿中学'''（しりつえびすちゅうがく）は、[[スターダストプロモーション]]芸能3部「[[3B junior]]」からの選抜者11名で結成された[[女性アイドルグループ]]。自称「King of 学芸会」。略称は'''エビ中'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:私立恵比寿中学2.jpg|350px|thumb|私立恵比寿中学]]&lt;br /&gt;
ももいろクローバー（現・[[ももいろクローバーZ]]、ももクロ）の妹分グループとしてももクロ結成の翌年[[2009年]]に結成。グループ名の「恵比寿」は[[スターダストプロモーション]]の所在地である[[恵比寿 (渋谷区)|東京都渋谷区恵比寿]]に由来する。架空の学校「私立恵比寿中学 1年B組」として、「キレのないダンスと不安定な歌唱力」をキャッチフレーズに家電量販店やショッピングセンターなどでの無料公演を中心に活動を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ももいろクローバーにも楽曲を提供している[[前山田健一]]（別名：ヒャダイン）が音楽主任教員に就任しグループの主要な楽曲を手掛けるようになって以降、アッパーでクセのある楽曲やステージからのティッシュばら撒き、[[キョンシー]]や[[レディー・ガガ]]等をモチーフにしたメイクで踊るなどの一風変わったパフォーマンスがアイドルファンのみならず[[サブカルチャー]]を好む一部の人達からの支持を受け、「今、会えるサブドル（サブカルアイドルの略）」を名乗るようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年4月10日、姉貴分であるももいろクローバーのコンサート『[[4.10中野サンプラザ大会 ももクロ春の一大事〜眩しさの中に君がいた〜]]』に出演。2011年10月8日に[[Shibuya O-EAST]]にて初のワンマンライブを開催。追加公演として同会場で開催された10月10日の後夜祭ライブ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年2月22日、[[デフスターレコーズ]]から2012年5月5日にメジャーデビューすることが発表され、2012年3月4日に[[ラゾーナ川崎プラザ|ラゾーナ川崎]]にてメジャー仮契約調印式を行い、その席上で『私立恵比寿中学スプリングデフスターツアー2012 〜こりゃあ春からエビがいい!〜』の開催を発表。3月11日から5月20日までの間、4月1日に[[赤坂BLITZ]]で開催されたワンマンライブ2公演を挟んで11箇所21公演の無料ライブを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年12月8日には、メジャーデビューから1年7カ月で[[さいたまスーパーアリーナ]]でコンサートを行い、[[シド (バンド)|シド]]の持つメジャーデビューから2年の記録を5カ月上回り、日本人史上最速でさいたまスーパーアリーナ単独公演を実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学校を卒業しても『永遠に中学生』というコンセプトを掲げているため、高校生となったメンバーは『'''中学4年生'''』、『'''中学5年生'''』となり中学生として進級することになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー変遷 ==&lt;br /&gt;
* 2009年8月4日に結成する。結成時のメンバーは、[[七木奏音|奏音]]、瑞季、[[宇野愛海]]、宮崎れいな、真山りかの5名。2009年10月に、[[杏野なつ]]、[[安本彩花]]が転入（加入）。&lt;br /&gt;
* 2010年2月14日の『スタ☆フェス vol.8』にて、奏音の転校（脱退）と[[momonaki|矢野妃菜喜]]の転入（加入）が発表、4月10日に[[廣田あいか]]、5月22日の『スタ☆フェス vol.10』にて、星名美怜、小池梨緒、[[鈴木裕乃]]、[[松野莉奈]]の転入（加入）が発表された。&lt;br /&gt;
* 2010年11月23日の『エビ☆フェス』にて、宇野愛海が2011年1月10日に行われる『3B juniorのZEROからスタート 待ってろサンプラザ!!』を最後に転校（脱退）すること、および柏木ひなたが転入（加入）することが発表された。&lt;br /&gt;
* 2011年2月21日付けのオフィシャルブログ『エビ中交換日記』にて、矢野妃菜喜が3月20日の『エビ☆フェス』を最後に転校（脱退）することが発表されたが、[[東日本大震災]]の影響でライブが中止になり、4月17日の『スタフェス Vol.20』をもっての転校（脱退）となった。&lt;br /&gt;
* 2011年6月7日付けのオフィシャルブログ『エビ中交換日記』にて、小池梨緒が学業優先のため転校（脱退）していたことが発表された。&lt;br /&gt;
* 2011年6月19日の都内イベント『タワレコ先生!2限目自習ですか?』にて、宮崎れいなが初代リーダーに就任した。&lt;br /&gt;
* 2011年12月4日の都内イベント『エビ中、東京凱旋紅白落選!!』にて、宮崎れいなが2011年12月26日に行われるイベントを最後に転校（脱退）し、芸能界から引退することが発表された。&lt;br /&gt;
* 2013年12月26日に配信された私立恵比寿中学公式[[USTREAM]]にて、瑞季、杏野なつ、鈴木裕乃が2014年4月15日に[[日本武道館]]にて行われるコンサートをもって転校（脱退）することが発表された。&lt;br /&gt;
* 2014年1月4日前橋グリーンドームで行われたイベント『3Bjunior Live Final“俺の藤井”2014』にて、小林歌穂、中山莉子の転入（加入）が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:私立恵比寿中学3.jpg|350px|thumb|私立恵比寿中学]]&lt;br /&gt;
メンバーには加入順を基本にして設定された「出席番号」があり、自己紹介などでは「'''出席番号○番、××（名前）'''」と名乗る。&lt;br /&gt;
この出席番号はグループ結成以降何度か変更が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:;&amp;quot; &lt;br /&gt;
!出席番号||名前||よみ||生年月日（年齢）||出身||備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1番||瑞季||みずき||1997年2月27日||[[神奈川県]]||2014年4月15日転校予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2番||colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|（欠番）||宮崎れいなの転校以降、欠番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3番||[[真山りか]]||まやま りか||1996年12月16日||[[東京都]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4番||[[杏野なつ]]||あんの なつ||1997年7月12日||[[千葉県]]||2014年4月15日転校予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5番||[[安本彩花]]||やすもと あやか||1998年6月27日||東京都||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6番||[[廣田あいか]]||ひろた あいか||1999年1月31日||[[埼玉県]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7番||星名美怜||ほしな みれい||1997年11月2日||神奈川県||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8番||[[鈴木裕乃]]||すずき ひろの||1998年3月24日||東京都||2014年4月15日転校予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9番||[[松野莉奈]]||まつの りな||1998年7月16日||東京都||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10番||柏木ひなた||かしわぎ ひなた||1999年3月29日||千葉県||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11番||小林歌穂||こばやし かほ||2000年6月12日||埼玉県||2014年3月21日グランキューブ大阪で活動開始予定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12番||中山莉子||なかやま りこ||2000年10月28日||東京都||2014年3月21日グランキューブ大阪で活動開始予定&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元メンバー ===&lt;br /&gt;
出席番号は転校・卒業（脱退）時の番号&lt;br /&gt;
* 出席番号1番 [[七木奏音|奏音]]（[[1997年]][[2月7日]]生まれ、東京都出身）&lt;br /&gt;
* 出席番号2番 [[宇野愛海]]（[[1998年]][[3月19日]]生まれ、[[栃木県]]出身）&lt;br /&gt;
* 出席番号7番 [[momonaki#矢野妃菜喜|矢野妃菜喜]]（[[1997年]][[3月5日]]生まれ、[[兵庫県]]出身）&lt;br /&gt;
* 出席番号10番 小池梨緒（[[1998年]][[1月18日]]生まれ、東京都出身）&lt;br /&gt;
* 出席番号2番 宮崎れいな（[[1997年]][[8月24日]]生まれ、埼玉県出身）※初代リーダー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:私立恵比寿中学4.jpg|350px|thumb|私立恵比寿中学]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! #&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 収録曲&lt;br /&gt;
! 動画&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot;| インディーズ &amp;lt;small&amp;gt;（STARDUST DIGITAL）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! -&lt;br /&gt;
| '''朝のチャイムがなりました!'''[[カバー]]シングル。&lt;br /&gt;
| 2010年2月14日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| [[桜っ子クラブ#ディスコグラフィー|なにがなんでも]]（エビ中ver.）&amp;lt;br /&amp;gt;[[大爆発 NO.1|大爆発 No.1]]&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| SDMC-0012&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[えびぞりダイアモンド!!]]'''&lt;br /&gt;
| 2010年8月7日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| えびぞりダイアモンド!!&amp;lt;br /&amp;gt;えびぞりダイアモンド!!（okadada remix）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| &amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;[http://www.nicovideo.jp/watch/1287404788 踊ってみた]&amp;lt;/small&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
| SDMC-0016&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| '''[[チャイム!/どしゃぶりリグレット|チャイム! / どしゃぶりリグレット]]'''&lt;br /&gt;
| 2011年1月10日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| チャイム!&amp;lt;br /&amp;gt;どしゃぶりリグレット&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| SDMC-0018&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| '''[[ザ・ティッシュ〜とまらない青春〜]]'''&lt;br /&gt;
| 2011年4月27日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 73位&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| ザ・ティッシュ〜とまらない青春〜&amp;lt;br /&amp;gt;エビ中一週間&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=dvbUpuCTk6s MV]&lt;br /&gt;
| SDMC-0021&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| '''[[オーマイゴースト?〜わたしが悪霊になっても〜|オーマイゴースト?&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;〜わたしが悪霊になっても〜]]'''&lt;br /&gt;
| 2011年7月27日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 59位&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| オーマイゴースト?〜わたしが悪霊になっても〜&amp;lt;br /&amp;gt;ご存知!エビ中音頭&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=5QO6NYTxgc8 MV]&lt;br /&gt;
| SDMC-0022&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''[[もっと走れっ!!]]'''&lt;br /&gt;
| 2011年10月5日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 46位&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;| もっと走れっ!!&amp;lt;br /&amp;gt;売れたいエモーション!&amp;lt;br /&amp;gt;永遠に中学生&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=xOcW05u805g MV]&lt;br /&gt;
| SDMC-0024&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;8&amp;quot;| メジャー &amp;lt;small&amp;gt;（[[デフスターレコーズ|DefSTAR Records]]）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[仮契約のシンデレラ]]'''&lt;br /&gt;
| 2012年5月5日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
| 仮契約のシンデレラ&amp;lt;br /&amp;gt;放課後ゲタ箱ロッケンロールMX&amp;lt;br /&amp;gt;揚げろ!エビフライ&amp;lt;br /&amp;gt;歌え!踊れ!エビーダダ!&amp;lt;br /&amp;gt;結果オーライ&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;初回生産限定エー盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回生産限定ビー盤&amp;lt;br /&amp;gt;サブカル盤&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=4HEczKL-qO4 MV]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=JVz4-A2fw4g MV]&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1885&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1886&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1887&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| '''[[Go!Go!Here We Go!ロック・リー/大人はわかってくれない|Go! Go! Here We Go! ロック・リー&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;/ 大人はわかってくれない]]'''&lt;br /&gt;
| 2012年8月29日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
| Go!Go!Here We Go!ロック・リー&amp;lt;br /&amp;gt;大人はわかってくれない&amp;lt;br /&amp;gt;ほぼブラジル&amp;lt;br /&amp;gt;スターダストライト&amp;lt;br /&amp;gt;新•青春そのもの&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;初回生産限定ブラジル盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回生産限定ロック・リー盤&amp;lt;br /&amp;gt;サブカル盤&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=aP4VQht49qQ MV]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=2ANfWvUkmV4 MV]&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1920&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1921&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1922&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| '''[[梅 (曲)|梅]]'''&lt;br /&gt;
| 2013年1月16日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 3位&lt;br /&gt;
| 梅&amp;lt;br /&amp;gt;頑張ってる途中&amp;lt;br /&amp;gt;パクチー&amp;lt;br /&amp;gt;大好きだよ&amp;lt;br /&amp;gt;踊るガリ勉中学生&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&amp;lt;br /&amp;gt;サブカル盤&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=hHKFjinPq6Q MV]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=q_3KQdlFOiQ MV]&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1968&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1969&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-1970&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| '''[[手をつなごう/禁断のカルマ|手をつなごう / 禁断のカルマ]]'''&lt;br /&gt;
| 2013年6月5日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 5位&lt;br /&gt;
| 手をつなごう&amp;lt;br /&amp;gt;禁断のカルマ&amp;lt;br /&amp;gt;サクラ・ゴーラウンド&amp;lt;br /&amp;gt;Lon de Don&amp;lt;br /&amp;gt;Another Day&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤A&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤B&amp;lt;br /&amp;gt;サブカル盤&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=68WSrqdaoGU MV]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=1Ummhp5G03g MV]&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2003&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2004&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2005&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''[[未確認中学生X]]'''&lt;br /&gt;
| 2013年11月20日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 4位&lt;br /&gt;
| 未確認中学生X&amp;lt;br /&amp;gt;U.B.U.&amp;lt;br /&amp;gt;I'm your MANAGER!!&amp;lt;br /&amp;gt;使ってポートフォリオ&amp;lt;br /&amp;gt;Thanks! Merry Christmas K&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;初回生産限定α盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回生産限定β盤&amp;lt;br /&amp;gt;サブカル盤&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: center; vertical-align: top;&amp;quot;| [http://www.youtube.com/watch?v=xzap4Up1wnU MV]&amp;lt;br /&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=ktXI0KyaQzQ MV]&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;amp;nbsp;&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2037&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2038&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2039&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! # !! タイトル !! 発売日 !! 最高位 !! アルバム限定曲 !! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;| -&lt;br /&gt;
| '''[[エビ中の絶盤ベスト〜おわらない青春〜]]'''&lt;br /&gt;
|nowrap| 2012年11月21日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 19位&lt;br /&gt;
|nowrap| ebiture&amp;lt;br /&amp;gt;エビ中出席番号の歌その1&amp;lt;br /&amp;gt;イッショウトモダチ&amp;lt;br /&amp;gt;また明日&amp;lt;br /&amp;gt;約束&lt;br /&gt;
|nowrap| DFCL-1956&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!align=&amp;quot;center&amp;quot;| 1&lt;br /&gt;
| '''[[中人]]'''&lt;br /&gt;
|nowrap| 2013年7月24日&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 7位&lt;br /&gt;
|nowrap| あたしきっと無限ルーパー&amp;lt;br /&amp;gt;R-O-B-O-C-K&amp;lt;br /&amp;gt;体操&amp;lt;br /&amp;gt;誘惑したいや&amp;lt;br /&amp;gt;いい湯かな？&amp;lt;br /&amp;gt;中人DANCE MUSIC&amp;lt;br /&amp;gt;あるあるフラダンス&lt;br /&gt;
|nowrap| DFCL-2023〜4（初回限定エー盤）&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2025〜6（初回限定ビー盤）&amp;lt;br /&amp;gt;DFCL-2027（サブカル盤［通常盤］）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ユニットアルバム&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル !! 発売日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''『エビ中のユニットアルバム 青年館盤』'''&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2013年3月31日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''『エビ中のユニットアルバム サンプラザ盤』'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''『エビ中のユニットアルバム さいたまスーパーアリーナ盤』'''||2013年12月8日&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンピレーション・アルバム ===&lt;br /&gt;
*「[[MemorieS|MemorieS〜Bitter Sweet Pineapple〜]]」（2011年8月24日）&lt;br /&gt;
** [[夏の扉]] / 宮崎れいな・真山りか・星名美怜・柏木ひなた from 私立恵比寿中学&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
;ライブ &amp;amp; ドキュメント&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! # !! タイトル !! 発売日 !! DVD順位 !! Blu-ray順位 !! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|インディーズ（STARDUST DIGITAL）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[私立恵比寿中学1stワンマンLIVE]]''' || 2012年2月15日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;|37位 || align=&amp;quot;center&amp;quot;|- || XQJL-2001（DVD）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|メジャー （DefSTAR Records）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[デフスターウォーズ EBISODE1 〜学芸会の逆襲〜]]''' || 2012年6月27日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;|88位 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-7148（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-12（Blu-ray）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| '''[[私立恵比寿中学 ファーストコンサート「じゃあ・ベストテン」]]''' || 2012年11月21日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;|70位 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-715〜1（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-13（Blu-ray）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| '''[[私立恵比寿中学年忘れ大学芸会「エビ中のジャングル大冒険」]]''' || 2013年3月13日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;|44位 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-7160〜1（DVD初回生産限定盤）&amp;lt;br /&amp;gt;DFBL-7162〜3（DVD通常盤）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-20（Blu-ray初回生産限定盤）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-21（Blu-ray通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| '''[[私立恵比寿中学「狂い咲きエビィーロード 〜終わりなき進級〜」]]''' || 2013年7月24日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;|56位 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-7170〜1（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-28（Blu-ray）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! -&lt;br /&gt;
| '''私立恵比寿中学 スプリングデフスターとんでんツアー2013 ドキュメントムービー「EVERYTHING POINT」''' || 2013年9月27日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-7172（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-29（Blu-ray）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''私立恵比寿中学「エビ中 夏のファミリー遠足 略してファミえん in 河口湖2013」''' || 2013年12月4日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-7173〜4（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-30（Blu-ray）&lt;br /&gt;
|--&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
| '''私立恵比寿中学「私立恵比寿中学 年忘れ大学芸会2013『エビ中のスター・コンダクター』」''' || 2014年3月5日 || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || align=&amp;quot;center&amp;quot;| || DFBL-7181〜2（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;DFXL-37（Blu-ray）&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バラエティ &lt;br /&gt;
*「小中高一貫 ももえび学園 私立恵比寿中学の部 其の壱」（ライブ会場限定販売）&lt;br /&gt;
*「小中高一貫 ももえび学園 私立恵比寿中学の部 其の弐」（ライブ会場限定販売）&lt;br /&gt;
*「小中高一貫 ももえび学園 私立恵比寿中学の部 其の参」（ライブ会場限定販売）&lt;br /&gt;
* [[エビ中の永遠に中学生（仮）]] DVD/Blu-ray BOXセット（2012年12月12日）&lt;br /&gt;
* [[エビ中の永遠に中学生（仮）|エビ中の永遠に中学生（仮）2]] DVD/Blu-ray BOXセット（2014年2月12日）&lt;br /&gt;
* エビ中らんどっ! Vol.1（DVD/Blu-ray、2013年9月27日）&lt;br /&gt;
* エビ中らんどっ! Vol.2（DVD/Blu-ray、2013年11月29日）&lt;br /&gt;
* エビ中らんどっ! Vol.3（DVD/Blu-ray、2014年1月31日）&lt;br /&gt;
* エビ中らんどっ! Vol.4（DVD/Blu-ray、2014年3月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
: ''全ての出演・掲載の一覧は[http://www.shiritsuebichu.jp/official/pc/media/ 公式サイト＞時間割]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
; レギュラー番組／冠番組&lt;br /&gt;
:* 小中高一貫 ももえび学園（2010年7月18日 - 2011年10月11日 、[[エンタ!959|エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
:* [[きょーこ先生の空想保健室]]（2011年7月11日 - 2011年7月14日、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）&lt;br /&gt;
:* [[エビ中の永遠に中学生（仮）]]（2012年4月4日 - 2012年9月26日 、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
:* 私立恵比寿中学の思い出テスト〜半年間の喜怒哀楽全部見せますSP〜（2012年5月4日、[[MUSIC ON! TV]]）&lt;br /&gt;
:* エビ中らんどっ!（2013年1月14日 - 2013年12月25日、[[TBSテレビ|TBS]]）- [[深夜番組]]『カイモノラボ』内の一コーナーとして。&lt;br /&gt;
:* [[エビ中の永遠に中学生（仮）|エビ中の永遠に中学生（仮）2]] （2013年4月3日 - 2013年9月25日、TOKYO MX）&lt;br /&gt;
:* エビ中Hiらんどっ!（2014年1月14日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）- [[深夜番組]]『カイモノラボ』内の一コーナーとして。&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年7月23日。フジテレビ)目覚ましライブ放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
; レギュラー番組／冠番組&lt;br /&gt;
:* エビ中課外授業inシモキタ（2010年10月21日 - 2011年3月31日、下北FM）&lt;br /&gt;
:*[[私立恵比寿中学 放送部]]（2012年11月30日 、2013年1月1日、2013年4月7日 - 毎週日曜日20時 [[文化放送]]、4月8日 - 毎週月曜日20時30分 [[山口放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[偉大なる、しゅららぼん#映画|偉大なる、しゅららぼん]]（2014年3月8日公開予定） - 棗潮音 役（柏木のみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* サイクルモードインターナショナル2011 ※瑞季、宮崎、星名、鈴木、松野のみ出演&lt;br /&gt;
* JSBC スノーボード超アウトレットバーゲン&lt;br /&gt;
* ジオプリント ジオプリ島とインクの妖精たち&lt;br /&gt;
* [[NTTコミュニケーションズ]] PROJECT SHOW-A to B「極貧家族戦隊エビセン」&lt;br /&gt;
* [[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカサッポロ]] [[がぶ飲み]]&lt;br /&gt;
* [[サークルKサンクス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
* スタ☆フェスvol.8（2010年2月14日）&lt;br /&gt;
* スタ☆フェス vol.10〜エビ50%増量記念ライブ 〜やれることは やりました 2010 in[[石丸電気|ISHiMARU]] 7F〜（2010年5月22日）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO IDOL FESTIVAL 2010 @Shinagawa]]（2010年8月7日 - 8日、[[エプソン品川アクアスタジアム#Stellar Ball（ステラボール）|品川ステラボール]]・[[よしもとプリンスシアター]]・[[品川プリンスホテル]]周辺施設）&lt;br /&gt;
* 下北FMアイドル祭り（2010年9月18日、新宿・STUDIO Dee）&lt;br /&gt;
* 次世代アイドルお台場サミット in MEGA WEB エビフェスvol.4 supported by HMV（2011年6月26日、MEGA WEB トヨタシティショウケース）&lt;br /&gt;
* GIRLS♥GIRLS♥GIRLS 第2回ライブイベント Second Kiss!!（2011年7月30日、Shibuya duo MUSIC EXCHANGE）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO IDOL FESTIVAL|TOKYO IDOL FESTIVAL 2011 Eco &amp;amp; Smile]]（2011年8月27日 - 28日、お台場特設会場（[[フジテレビ湾岸スタジオ]]））&lt;br /&gt;
* @JAM2011（2011年11月3日、[[STUDIO COAST|新木場 STUDIO COAST]]）&lt;br /&gt;
* 3MAN LIVE「西向く侍」supported by HMV（2012年5月31日、[[赤坂BLITZ]]）&lt;br /&gt;
* [[指原莉乃プロデュース『第一回ゆび祭り〜アイドル臨時総会〜』]]（2012年6月25日、[[日本武道館]]）&lt;br /&gt;
* めざましライブ2012（2012年7月27日、[[お台場合衆国]]）&lt;br /&gt;
* GIRLS' FACTORY 12（2012年7月29日、[[Zepp DiverCity]]）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO IDOL FESTIVAL|TOKYO IDOL FESTIVAL 2012]]（2012年8月4日、お台場特設会場）&lt;br /&gt;
* 日本縦断アイドル乱舞2012（2012年8月、2日仙台darwin、8日福岡DRUM Be-1、10日名古屋[[CLUB QUATTRO]]、21日札幌ペニーレーン24、23日東京[[SHIBUYA_AX|SHIBUYA-AX]]）&lt;br /&gt;
* [[長崎放送|NBC]]創立60周年記念「クローバーEXPO」（2012年9月29日、[[長崎県]][[稲佐山]]特設ステージ）&lt;br /&gt;
* 氣志團万博2013 房総爆音梁山泊（2013年9月15日、袖ヶ浦海浜公園特設ステージ）&lt;br /&gt;
目覚ましライブ2014(2014年)6月27日の目覚ましで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
* 3Bjunior BOOK 2010 Summer（[[東京ニュース通信社]]）&lt;br /&gt;
* 3Bjunior BOOK 2011 Summer（東京ニュース通信社）&lt;br /&gt;
* 3Bjunior BOOK 2012 winter（東京ニュース通信社）&lt;br /&gt;
* 私立恵比寿中学思い出アルバム~林間学校編~（東京ニュース通信社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[みにちあ☆ベアーズ]]&lt;br /&gt;
* [[ももいろクローバーZ]]&lt;br /&gt;
* [[チームしゃちほこ]]&lt;br /&gt;
* [[たこやきレインボー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.shiritsuebichu.jp/official/pc/ 私立恵比寿中学オフィシャルサイト](PCサイト)&lt;br /&gt;
* [http://www.shiritsuebichu.jp/official/sp/ 私立恵比寿中学オフィシャルサイト](モバイルサイト)&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/shirituebichu エビ中交換日記] - 公式Amebloブログ&lt;br /&gt;
* [http://ebichu.mobi/ エビ中モバイル] 公式ファンクラブサイト&lt;br /&gt;
* {{YouTube|user=ebichuSMEJ|エビ中のエビちゃんねる!}}&lt;br /&gt;
* [http://www.ustream.tv/channel/ebichutv エビ中職員会議] - 公式USTREAMチャンネル&lt;br /&gt;
* {{Twitter|ebichu_staff}}&lt;br /&gt;
* [http://smooch.jp/category/ARTIST_EBICHU/:私立恵比寿中学 Artist Goods]&lt;br /&gt;
* {{YouTube|user=stardustdigital|STARDUST DIGITAL}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{私立恵比寿中学}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しりつえひすちゆうかく}}&lt;br /&gt;
[[Category:私立恵比寿中学|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:デフスターレコーズのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の学校]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BB%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%AB%E5%8F%B7%E6%B2%88%E6%B2%A1%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=239342</id>
		<title>セウォル号沈没事件</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BB%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%AB%E5%8F%B7%E6%B2%88%E6%B2%A1%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=239342"/>
				<updated>2014-07-22T00:25:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* 日本の反応 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:セウォル号沈没事件1.jpg|300px|thumb|セウォル号沈没事件]]&lt;br /&gt;
[[Image:セウォル号沈没事件2.jpg|300px|thumb|セウォル号沈没事件]]&lt;br /&gt;
'''セウォル号沈没事件'''とは、[[2014年]]4月に[[韓国]]で発生した、300人近い死亡者を出した海難事件である。乗客は[[修学旅行]]の高校生たちであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:セウォル号沈没事件3.jpg|300px|thumb|セウォル号沈没事件]]&lt;br /&gt;
[[2014年]][[4月16日]]午前8時58分頃、[[韓国]][[仁川広域市|仁川]]の仁川港から[[済州島]]へ向かっていた、[[清海鎮海運]]所属の大型旅客船「セウォル（歳月: SEWOL）」が、[[全羅南道]][[珍島郡]]の[[観梅島]]（クヮンメド）沖海上で転覆し、沈没した。事故が発生したセウォル号は、[[修学旅行]]中の[[安山市]]の[[檀園高等学校]]2年生生徒325人と引率教員14人の他、一般客108人、乗務員29人の計476名が乗船し、車両150台余りが積載されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国国立海洋調査院によると、現場周辺は水深27m-50mで目立った暗礁はなく、16日午前時点で視界は良好、波高約1mと、航行の安全に影響するような自然条件はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同国での海難事故としては、1993年10月に[[全羅北道]][[扶安郡]]格浦里の沖合で292人の死者を出した『[[西海フェリー沈没事故]]』以来、21年ぶりの大惨事となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経緯 ==&lt;br /&gt;
[[Image:セウォル号沈没事件4.jpg|300px|thumb|セウォル号沈没事件]]&lt;br /&gt;
* 15日午後9時頃 - [[仁川広域市|仁川]]港から[[済州島]]向け定刻午後6時半から濃霧による視程低下のため約2時間遅れで出港。&lt;br /&gt;
* 16日朝 - 乗っていた男子生徒によると「『ドン』という音が聞こえ、船が傾いた」。エンジン室にいた船員「船の前部が衝撃を受けた」。別の乗客「船が90度近くに傾くと、船体の側面から一気に水が入ってきた」。&lt;br /&gt;
* 16日8時58分頃 - セウォルが遭難信号を発信、[[海洋警察庁|海洋警察]]が受信&lt;br /&gt;
* 16日10時10分頃 - 「沈没が迫っている。乗客は海に飛び降りろ」と船内放送&lt;br /&gt;
* 16日11時過ぎ - [[京畿道]]教育庁が船に乗っていた高校生の保護者たちに「壇園高校の生徒を全員救助」というメールを一斉に送付するも、同日午後になり救助された人数に誤りがあったことが判明、直後に安全行政部と海上警察が行方不明者の数を修正して発表。&lt;br /&gt;
* 16日11時24分頃 - [[大韓民国海軍|海軍]]の海難救助部隊 (Ship Salvage Unit: SSU) 及び[[大韓民国海軍特殊戦旅団|UDT/SEAL]]、[[大韓民国陸軍|陸軍]]特戦司令部の潜水要員が調査と救助作業に投入される。&lt;br /&gt;
* 16日午後 - 海軍[[駆逐艦]]「[[大祚栄 (駆逐艦)|デ・ジョヨン]]」の乗組員が貨物昇降の作業中に頭部を負傷し意識不明の状態で済州島の病院に運ばれるが、19日に死亡した。&lt;br /&gt;
* 17日午後 - 民間のダイバー3人が行方不明者を捜索中、波と風に流され行方不明になるが、20分後に釣り船に発見され、救助された。&lt;br /&gt;
* 17日20時40分頃 - 悪天候により中断していた水中捜索を再開。同時に、海洋警察が船内進入のために無人ロボットを投入。&lt;br /&gt;
* 18日1時頃 - 船体を引き揚げるためにクレーン船3台を投入する事を決定するも、船体が揺れてエアポケットに海水が浸入する可能性があるため難航。&lt;br /&gt;
* 18日午後 - 海面より姿を見せていた船首先端部分が自重により完全に水没。&lt;br /&gt;
* 19日 - 16日の救助活動中に頭を負傷し、意識不明となっていた韓国海軍兵士1人が死亡。&lt;br /&gt;
7月22日-。見つかった遺体は会長と判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原因 ==&lt;br /&gt;
=== 3等航海士「ほぼ全速の19ノットで方向変えた…統制不能になった」 ===&lt;br /&gt;
[[Image:セウォル号沈没事件5.jpg|300px|thumb|セウォル号沈没事件]]&lt;br /&gt;
事故当時、船長は経験1年余の3等航海士に操船を任せていた。船長は韓国メディアに「針路を指示したあと、(事故当時)用事があって寝室にいた」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事故発生後、船内には動かないよう指示する放送が流れ、多くの乗客がこれに従った。韓国紙、中央日報によると、3等航海士は調べに対し、「ほぼ全速の19ノット(時速約35キロ)で方向を変えた。操舵装置が急に回り、船体がバランスを失い統制不能になった」と供述。未熟な操船が大惨事を招いた可能性が高い。車両積載限度の150台を超す180台の車が積まれていたことも分かっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海洋警察は18日夜、乗客数と救助者数を訂正し、死者と行方不明者の合計は302人に増えた。死者は33人。174人が救助されたが269人が行方不明となっている。事故当日の16日、韓国政府は368人を救助したと発表したが、重複があったとして下方修正していた。進まぬ捜索と正確さを欠く発表に関係者はいらだちを強めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 乗組員 ===&lt;br /&gt;
[[Image:セウォル号沈没事件6.jpg|300px|thumb|セウォル号沈没事件]]&lt;br /&gt;
多数の行方不明者、死者を出した原因として、乗員側の判断のミスが指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
船長と約30人の乗組員は、最後まで船内放送を続け遺体で発見された1人を除いて、事故発生後間もなく脱出し、海洋警察の警備艇に救助された。救助された乗客は、乗組員による避難誘導が行われなかったと証言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず同船の船長（男性、69歳）は当初運航を任されていた本来の47歳の船長に代わって船を操縦していたことが明らかになり、杜撰な運行体制に一部のインターネットユーザーから非難が殺到した。また、韓国海洋警察が4月18日、事故発生時に操舵手に操縦を指示するなど船長業務をしていたのは、経歴が浅い26歳の3等航海士だったとの中間調査結果を発表、また同国海洋水産省による[[船舶自動識別装置]]の発信データ分析により、事故当時の16日午前、遭難信号を出す数分前に船が右に急旋回していたことも判明した。さらに、同船舶が車両を[[過積載]]していた可能性や、速度を上げるため安定性を維持するタンクから水を排出した疑惑も浮上、捜査本部は「あらゆる疑惑について徹底的に捜査する」と強調している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、船長に代わって3等航海士が船の操縦を指示する事そのものは、韓国の法律上、違法ではない。また合同捜査本部は、事故地点で舵を切った行動そのものは「針路変更をすべき地点だった」としており、この進路変更が急激な旋回だったかを調査している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、船が沈没した位置は全羅南道[[新安郡]]と珍島郡の間の、屏風島、[[観梅島]]、孟骨島、松島等の島の密集地域で、事故発生当時は風が強かったわけでもなく、波も比較的穏やかだったが、濃霧による2時間の出航遅延を取り戻すために本来のコースとは異なる島々の間を通る直線コースを進んだものとみられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また事故船の乗務員による避難誘導も完全でなく、「救命胴衣を着用して待機してください」という船内放送が流れたのみで「動かないでください」などと繰り返していたという声もある。そのため、4階にいた多くの高校生たちのほとんどは船内放送に従って待機したままと見られ、適切な避難誘導がされれば多くの命が助かったとする声もある。沈没寸前まで前述の船内放送を担当していた女性職員も死亡した一方で、船長は座礁の通報から40分後には船外に出て、約50人の乗客とともに最初の警察警備艇に救助されていたほか、約30人いた乗組員のうち20人が救助され、機関士や操舵手ら6人もこの最初の救助船にいた。大韓民国船員法では、『'''船長は緊急時に際しては人命救助に必要な措置を尽くし、旅客が全員降りるまで船を離れてはならない'''』旨規定しており、4月18日、韓国海洋警察などの合同捜査本部は、事故当時、乗客の救助を尽くさず船を脱出したとして、船長について特定犯罪加重処罰法違反など、3等航海士と操舵手については業務上過失致死傷の疑いでそれぞれ逮捕状を請求した。4月19日未明、3人は逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方、最後まで船内に残り、救命胴衣の自身の着用を後回しに乗客への配布を優先し、避難を呼びかけるアナウンスを最後まで続けた、女性乗務員の行動が生還者の証言から明らかになっているが、唯一死亡が確認された乗務員が彼女だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「乗客を置いて先に脱出したのは事実ですか」 ====&lt;br /&gt;
[[Image:セウォル号沈没事件8.jpg|300px|thumb|セウォル号沈没事件]]&lt;br /&gt;
「乗客を置いて先に脱出したのは事実ですか」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「…」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17日、木浦海洋警察署で容疑者取り調べを受けていた「セウォル号」船長イ・ジュンソク氏(69)は、乗客より先に脱出した経緯について口をつぐんだ。乗客や船員の証言を総合してみると、イ船長は今回の事故の被害を大きくした主犯だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
16日午前8時40分ごろ、「ドーン」という音とともに船が傾き始めたが、船長は船員に対し乗客の安全措置に関する指示を与えなかった。船内の案内放送を担当していたカン・ヘソン氏(32)は「船室から8時55分、済州海上管制センターに正式に救助信号を送ったのを確認した後、9時頃に案内放送を始めた」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スピーカーを通じて「安心してください。動かずに部屋の中で待ってください」という放送が流れた。だが船は片側の方向に傾き続けた。カン氏がいた案内デスク事務室も完全にひっくり返った。船が完全に傾いた状況の中でも、イ船長の追加の指示はなかった。カン氏は「午前9時30分ごろ船室から案内デスクに『乗客を安心させる放送をしろ』という内容が伝えられた」とした。このため以後30分間『部屋の中で動かないで』という同じ放送を7回も繰り返した。午前10時頃、船内は水でいっぱいになり始めた。その時初めて「ライフジャケットを着るように」という放送をした。15分後には「沈没が差し迫っているので乗客は海に飛び降りる状況に備えて」と言った。事故発生から1時間30分が過ぎた後だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
救助を総指揮しなければならない船長イ氏は、すでに船を脱出していた。木浦海洋警察によれば船長をはじめ航海士、操舵手、甲板長、機関長らは午前9時30分ごろにはほとんどが船の外に脱出し、9時50分ごろ海洋警察警備艇に救助された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
船長は「乗客を安心させる放送をしろ」という言葉を案内デスクに伝えた直後に脱出した。船内に残っていた乗務員らも右往左往するしかなかった。安山の檀園高校の生徒たちが集まっていた船室には、ライフジャケットを配る乗務員もいなかった。セウォル号の救命ボート46隻のうち、浮かせたのはたった1隻のみ。最後まで残って救助を助けた乗務員は、船から出ることができなかった。セウォル号運航会社である清海鎮海運会社は、乗船人数さえまともに把握できずにいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社側は16日の事故直後からこの日まで乗船人数を3回も訂正した。清海鎮海運のキミョンブン常務は「乗船券を発券した人員を基準に発表したが、錯誤があって再計算した」と釈明した。清海鎮海運は最近も、“安全不感症”を見せたことがある。所属するデモクラシー号が先月28日午前、仁川港から白リョン島に向かう途中、操業中の漁船と衝突した事故を起こした。この時も船長と船員は事故発生30分が過ぎるまで事故申告をしなかった。当時、乗船していたJ氏(31)は「『漁船と衝突して停止中のため座って待機していてほしい』という放送だけが流れただけで、ライフジャケットの着用や避難についての案内が全くなかった」と話した。結局、J氏が直接海洋警察に申告をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 乗客見捨てた“海の男”自衛隊に救助の過去 ====&lt;br /&gt;
韓国南西部全羅南道の珍島沖合で旅客船が沈没した事故では、乗客ら300人以上が死亡、行方不明となる一方で、逮捕されたイ・ジュンソク船長をはじめ、船の航行に直接関わる乗務員は全員救助された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経歴の浅い3等航海士に操縦業務を任せ、乗客を見捨て、いち早く沈没現場から逃げた船長の無責任さに非難が集まっている。救助の際、船長は自ら船長であることを名乗っていなかった。その後、波紋を広げているのが、船長による10年前の発言だ。韓国・済州島の新聞(2004年元日付)に船長のインタビューが掲載されている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この中で船長は「初めて乗った船が沖縄近海で転覆し、自衛隊がヘリコプターで救助してくれた。あの時、救助されなかったら、今の私はなかった」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台風など危険な時については、「人とはずる賢い。だが、危機を乗り越えればそんな思いは消える。それで私は今日まで船に乗っている」と、今回の対応とは正反対の話をしていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、家族らといる時間よりも船上にいる方が長く、「故郷を訪れる方々を船に乗せ、私の分も幸せな時間を客が家族と分かち合えるようすることに慰められている」「今日も明日も、私は船と一緒にいるつもりだ」と“海の男”ぶりを堂々と口にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、海ほど心は広くなかったようだ。行方不明者の安否が気遣われる中、救助後には宿舎の部屋で、海水でぬれた1万ウォン札(約1000円)を広げて乾かしていた姿が目撃されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライフジャケット着る方法さえ教えなかった ===&lt;br /&gt;
仁川から済州まで旅客船で14時間かかるにもかかわらず、2年生325人を乗せて送り出した安山の檀園高校側が、生徒たちに乗船に関する安全教育を全く実施していなかったことが明らかになった。救命ボートの使用法や、ライフジャケットを着て海上救助を待つ方法などを習っていれば生存者がさらにいたかもしれないのに、教育部や教育庁・学校側が安全教育を放置していたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
救助された檀園高校の生徒Pさん(17)は17日、「修学旅行に出発する前に、学校で『バスに乗ったら安全ベルトを締めろ』という話を聞いたほかは、船に乗った時にどのようにしろといった安全教育は受けたことがない」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
船舶や飛行機を利用する団体修学旅行が増加しているが、教育部は今年2月に学校に配布した現場体験学習マニュアルにはバスについての内容だけが含まれており、大型事故を招いたという非難を受けている。マニュアルにはバス利用時の緊急状況対処法はあるが、船舶や飛行機についての内容はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
檀園高校側は「移動経路上の事故多発点を含めて旅行前に２回の事前現地調査をする」という規定もまともに守らなかった。キム・ジンミョン校長は「教頭と学年部長が2回現地調査したが、船便ではなく飛行機を利用した」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教育部は、マニュアルで100人以内の小規模・テーマ型の修学旅行に行くようにとしているが、相当数の学校は学年全体で長距離移動をする観光型の修学旅行を続けている。生徒たちの安全が担保されていない「牛追い式」の行事に、保護者が不安を感じ修学旅行を廃止しようという世論も高まっている。京畿道教育庁は21日以後に予定されていた現場体験学習を全面的に中断・保留するようにした。教育部も来週初め、全国の学校の修学旅行の暫定保留の有無を決める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国生活安全連合のユン・ソンファ代表は「政府部署が生徒の安全管理責任を転嫁することに汲々としている」として「生徒たちの野外体験活動に合わせた安全教育システムが必要だ」と強調した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事故船 ===&lt;br /&gt;
乗組員以外の原因として、船舶の改造が挙げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
該当船のセウォル号は1994年に[[日本]]で建造され、当初、[[鹿児島県]]の[[マルエーフェリー]]が鹿児島-沖縄航路で「[[マルエーフェリー#引退した船舶|フェリーなみのうえ]]」（全長145メートル、幅22メートル、6586総トン、旅客定員804人）として運行していたもの。[[長崎県]]の[[福岡造船|林兼船渠]]において[[1994年]]6月に竣工し、翌7月の定期点検時に建造時の5,997総トンから6,586総トンに改造、マルエーフェリー時代は5階建てで、船底に最も近い1階部分に貨物甲板、2階に[[乗用車]]約200台分の車両甲板、3階に[[レストラン]]や案内所、売店などがあり、客室は3階より上にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年10月1日にマルエーフェリーを引退した後、既に就航していた「オハマナ」（元[[マルエーフェリー|大島運輸]]「[[マルエーフェリー#引退した船舶|フェリーあけぼの]]（初代）」）の増備用として東京の商社を通じて、韓国の清海鎮海運に売却された。その際、乗組員居住区画のある最上階部分船体後方に客室を増設するなどの改造が施され、重心が日本時代より高くなり、定員数は804人から921人に、総排水量は6,825トンにそれぞれ増加、車両180台、[[TEU|20フィートコンテナ]]152個を積載可能な船舶として、清海鎮海運は「韓国最大のクルーズ船」と幅広く宣伝、[[2013年]][[3月15日]]より「セウォル」として仁川－済州間週2往復の定期運行を開始、定員を活かして団体旅行にも利用されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この改造は違法ではないが、この改造で重心が高くなり、バランスを取るのが難しくなったために転覆した可能性が[[慶尚大学]]の教授により指摘されている。これに対して[[ソウル大学]]の名誉教授が異議を唱えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セウォル号には水圧を関知して膨らむ救命ボートが46艘設置されていたが、実際に使われたのは1艘のみであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[李明博]]政権の[[2009年]]に、企業コストを削減するために旅客船の船齢制限を20年から30年に延長するなど、船舶に関する規制緩和が成立しており、これが今回の事故に影響したのではないかと野党[[新政治民主連合]]の議員が主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 運航会社 ===&lt;br /&gt;
船を運行していた[[清海鎮海運]]の発表によると、事故当時、セウォル号には大型[[トレーラー]]3台など車両180台など2451トン、大型鉄製[[タンク]]3基など貨物1157トンが積まれていた。だが、発表内容には疑問がもたれ、[[聯合ニュース]]は「最大積載量を超過していた可能性が高い」という。実際に、セウォル号の車両積載限度は150台となっている。船の運航会社は、貨物も含めた総積載量は限度内に収まっていると釈明している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、運航会社の[[清海鎮海運]]は近年、故障や衝突などの事故を繰り返していることが分かっていて2011年4月にエンジン故障により622名の乗客を乗船させたまま約5時間航行不能となり漂流事故を起こし、2013年3月にも燃料フィルター欠陥によりまた約5時間の漂流事故を起こし、2014年4月には漁船との衝突事故を起こしていて、前述の韓国内での旅客船の船齢制限とも関係するが同社の仁川-済州島間で運航されている僚船「オハマナ」は船齢はもっと古く1989年9月の就航なので約5年古い船となっていて2009年の規制緩和によって制限を延長してもらっている船となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 韓国の反応 ==&lt;br /&gt;
=== 救助活動 ===&lt;br /&gt;
韓国政府は、事故後に事故対策本部を設置した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事故発生から約4時間半後、4月16日の昼には[[安全行政部]]や対策本部は「368人が救助され、約100人が安否不明」、修学旅行中だった学校の関係者や[[京畿道]]教育庁は「生徒・教師338人が全員救助された」と発表したが、その3時間後には[[海洋警察庁|海洋警察]]が「約300人の安否が依然不明」とするなど、各所で人数に関する情報の錯綜が見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旅客船の航路や救助活動の説明でも訂正が相次いでおり、乗客の家族や関係者は不信感を募らせた。人数の混乱について、海洋警察や民間船舶などの救助者の集計が重複したためと説明したが、[[朴槿恵]][[大統領 (大韓民国)|大統領]]は「なんで200人も差が出るのか」と叱咤した。事故から13時間が経過しても、[[安全行政部]]と[[海洋水産部]]、[[海洋警察庁|海洋警察]]など関連部処は、旅客船乗船者の名簿さえ確定できなかった。海洋警察は、救出にとって重要な[[クレーン船|海上クレーン]]の使用料負担を巡って船舶会社と対立し、出動が遅れるという不手際が発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、海洋警察は4月16日時点で「船内に酸素を注入している」と乗客の家族に説明していたが、実際にはその時点では設備自体用意できておらず、設備が届いたのは翌17日夕方であり、説明が虚偽であったことについて乗客の家族から激しい抗議を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場海域は海水が濁っており、視界は20～30センチメートルとほぼゼロの状態であり、さらに流れが急で漂流物も多く、捜索は難航している。1日に2回の[[潮汐|引き潮と満ち潮]]の境目の時間を中心に、潜水士たちが水中からの接近を試みていたが、17日には船内に入ることはできなかった。事故から2日後の18日午後、船内に入ることに成功し、船内の捜索が始まった。なお、韓国政府は18日午前、潜水士が初めて船内に入ったと説明したが、実際にはこの時点では成功してはおらず、ここでも捜査当局の情報の混乱が見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、新たな生存者の確認はできないまま、19日昼には、[[海難事故]]での生存率が大きく低下する目安の72時間が経過した。ある海洋警察当局者は、[[フランス通信社]]の記者に「正直な話、生存者発見の可能性はゼロに近いと思う」と漏らしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== セウォル号への空気注入作業で間違えて一酸化炭素など汚染ガスを送り込んでいた疑い ====&lt;br /&gt;
韓国の旅客船セウォル号沈没事故で、水没した船内の空気だまりに生存者がいると想定し韓国政府の救助チームが行った船内への空気注入作業で、人体に致命的な一酸化炭素など不純物で汚染された工業用圧縮空気を送り込んでいた疑いがあることが6月30日までに分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作業に加わった潜水士の証言を野党新政治民主連合の金賢美国会議員が明らかにした。独立系ニュースサイト「ニュース打破」は、工業用空気を毎分約5立方メートルしか注入できない小型コンプレッサーが使われていたと報じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事実なら当局は、行方不明者の生還につながる対応を全く取っていなかったことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各方面への影響 ===&lt;br /&gt;
* 修学旅行を引率し、自らは救助されていた安山檀園高等学校の教頭が、4月18日夕、珍島の山林で遺体で発見された。珍島警察署によると、首をつった跡があったことから、自責の念にかられて自殺を図ったとみられる。所持していた財布からは遺書が見つかっており、「200人の生死が分からないのに、一人だけ生きるのは辛い。自分にすべての責任を負わせてほしい。自分が修学旅行を推進した」など自責の念が記されていた。&lt;br /&gt;
*各放送局は事故関連のニュースを報じ続け、バラエティー番組を自粛。政府の文化行事や映画関係のイベントも相次ぎ中止になっている。&lt;br /&gt;
*17日にソウル市内のファジョン体育館で行われた大学バスケットボールリーグ、[[高麗大学]]対[[延世大学]]戦では、両チームの選手たちが試合前に[[黙祷]]を行い、試合会場にはセウォル号の乗客の無事を祈るボードが掲げられた。&lt;br /&gt;
* サッカー[[Kリーグ]]では、4月19、20日に試合を開催する予定の[[Kリーグクラシック]]（1部リーグ）と[[Kリーグチャレンジ]]（2部リーグ）の全チームに「過度な応援は自粛してほしい」と呼びかける公文書を発送した。多数の生徒が乗船していた安山檀園高等学校のある[[安山市]]を本拠地とする[[Kリーグチャレンジ]](2部リーグに相当)・[[安山警察サッカー団]]は、2014年4月20日に予定されていたホームゲームを延期した。&lt;br /&gt;
* 地上波3テレビ局とケーブルテレビでは、バラエティ番組、ドラマ、音楽番組などを相次いで放送中止とし、また映画界も4月18日迄に予定されていた全イベントをキャンセルした。&lt;br /&gt;
* 事故後、[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス|SNS]]や、行方不明者の家族の[[携帯電話]]の[[電子メール]]、[[ショートメッセージサービス|SMS]]などに、行方不明の高校生を名乗って救助を求めるメッセージが多数書き込まれた。[[大韓民国の警察|韓国の警察]]は、行方不明者の携帯電話の利用記録を照会した結果、事故が起こった16日以降にメッセージが送信された記録がなかったことから、これらは全て行方不明者を装った偽者と発表した。警察は、悪質な悪戯として捜査している。&lt;br /&gt;
* 韓国のニュース専門ケーブルテレビ局「[[毎日放送 (韓国)|毎日放送]]」（MBN）は4月18日午前6時、民間潜水士を名乗る女性が「海洋警察が民間潜水士の救助活動を遮断し、適当に時間をつぶしていけと言われた」「潜水士が船内にいる生存者の声を聞いた」と述べたインタビューを現場から生放送したが、それが事実ではない情報、もしくは確認のとれていない情報であったため、同局の報道局長が同日昼のニュースで謝罪した。なお、その自称潜水士の女性については、過去に詐欺事件で捜査を受けたり、芸能人やスポーツ選手について虚偽の内容を流すなどしていたとされており、韓国のスポーツ紙では彼女の素性が詳細に記されるなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本の反応 ==&lt;br /&gt;
* 4月16日、[[日本]]政府は韓国側に支援を申し出。17日、安倍晋三首相は「被害に遭われた方、家族にお見舞い申し上げたい」と述べ、[[菅義偉]]官房長官は同日午前の記者会見で「できる限りの協力を行う用意がある」と韓国側に伝えたと発表した。18日には首相が[[閣僚懇談会]]で「韓国から支援要請があれば、対応できるようにしてほしい」と全閣僚に指示、[[太田昭宏|太田]][[国土交通大臣|国交相]]は「[[海上保安庁]]には[[特殊救難隊]]や[[機動救難士]]という優れた技術を持った部隊がある。韓国側から要請があれば直ちに動ける態勢をとっており、何でも協力したい」とし、事故を起こした旅客船については「日本で1994年に建造され、鹿児島や奄美大島、沖縄で運航し、2012年の10月に韓国に売却されたが、日本では問題は全く生じていない」とした。[[小野寺五典|小野寺]][[防衛相]]も「[[自衛隊]]としても、特に[[掃海艇]]やダイバーの派遣など、できる限りの支援を考えております。現在、一番近い場所として、[[佐世保基地 (海上自衛隊)|佐世保]]の掃海艇が2隻、[[下関基地 (海上自衛隊)|下関]]の掃海艇が 1隻及び[[呉基地|呉]]の[[うらが型掃海母艦|掃海母艦]]1隻に加え、ダイバー多数を派遣可能な状況にしておりますので、要請があった場合には、私どもとして速やかに対応していきたいと思っております。」と韓国側から要請があれば迅速に対応する構えだったが、韓国の[[海洋警察庁]]は「申し出はありがたいが、現在、特段支援を要請する事項はない」と支援を辞退している。&lt;br /&gt;
** なお、4月18日、行方不明者の家族が、日本政府の捜索支援の申し出を韓国側が拒絶したとの噂を韓国海洋警察幹部に質問し、騒然となった。幹部は「初めて聞いた。確認してお答えする」と回答した。&lt;br /&gt;
* 4月20日に[[ソウル特別市]][[広津区]]にある[[:kr:악스코리아|UNIQLO-AX]]で公演予定だった[[Perfume]]の｢Perfume FES!! 2014｣韓国公演は、この事故に伴い自粛となった。&lt;br /&gt;
* 4月18日、[[博多港]]から[[釜山港]]への高速船「[[ビートル (高速船)|ビートル]]」を運航する[[JR九州高速船]]は高速船の予約をしていた日本国内3団体90人の渡航キャンセルがあったことを明らかにしている。5月3日に[[釜山広域市]]行われる予定だった[[朝鮮通信使]]を再現するイベントがこの事故のために中止になり、団体が参加できなくなったためである。&lt;br /&gt;
* 4月18日、京畿道教育庁によって、行方不明となった修学旅行生の中に、[[日本人]]の母を持つ韓国国籍の女生徒がいることが明らかにされ、日本でも報じられた。&lt;br /&gt;
* 4月17日、この事故を受けて[[国土交通省]]は、日本国内の旅客船会社約450社に対して、非常時の脱出手順の確認を求める通達を出した。&lt;br /&gt;
4月24日。この日放送予定だったポケモンアニメの内容差し替えになった。沈没船が登場する為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 韓国・日本以外の国々の反応 ==&lt;br /&gt;
*韓国政府当局は事故当初、乗員、乗客の計算ミスや救出者数の集計ミスを行って、一時、修学旅行の学生全員救出を発表したり、情報が錯綜し現場や被害者家族を混乱させ、横転後の救出作業も現場海域の悪天候や装備の不足なども重なり殆ど手が出せない状況が続き被害者家族などから不満が噴出しているが当局は18日までに日本やアメリカ、中国､オーストラリア、シンガポール、国連、欧州連合（EU）など33の国や国際機関が哀悼の意を示し、行方不明者の捜索などに協力する意向を表明しているが韓国外交部は「各国の好意に非常に感謝している。援助が必要になった場合は関係部門と検討した上で、これらの国と相談する」とし救援の申し出は辞退する意向を発表している。&lt;br /&gt;
*16日、[[アメリカ海軍]][[太平洋艦隊 (アメリカ海軍)|太平洋艦隊]]司令部は[[黄海]]で活動中だった[[佐世保港]]を母港とする[[強襲揚陸艦]]「[[ボノム・リシャール (強襲揚陸艦)|USSボノム・リシャール (LHD-6)]]」を救助のために現場海域へ向かわせ17日から活動予定と発表。しかし、ボノム・リシャール艦から派遣された救助ヘリコプターは韓国海軍の承認を得られなかったため、救助に参加できなかった。[[バラク・オバマ]][[アメリカ合衆国大統領|大統領]]は、お悔やみとお見舞いの言葉を述べた。&lt;br /&gt;
*客船沈没について深く哀悼の意と発表した。中国外務省のスポークスマンもこれに対して哀悼の意を伝える一方で、自国の国民の2人乗船の事実が確認されるだけに自国の国民の救助も呼びかけた。[[習近平]][[中華人民共和国主席|国家主席]]と[[李克強]][[国務院総理|首相]]は、[[朴槿恵]]大統領にお悔やみの電文を送った。&lt;br /&gt;
*客船沈没の哀悼と発表した。[[ウィリアム・ヘイグ]][[外務・英連邦大臣|外相]]は声明の中で哀悼の意を伝え、可能なすべての支援を惜しまないとも述べた。&lt;br /&gt;
*17日、「今回の悲劇を受けたすべての人々のために神の慰めと平和の恵みを切に望む」と慰労の意を伝えた。その他、[[オランダ]]や[[シンガポール]]、[[国際連合]]、[[国際移住機関]]など、33の国や国際機関が哀悼の意を表明し、必要な支援を申し出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 朴政権に打撃深刻…各紙「三流国家」「じたばた政府」批判 ==&lt;br /&gt;
300人を超す死者・行方不明者を出した韓国・珍島沖の旅客船沈没事故が社会の安全重視を掲げている[[朴槿恵]]政権に打撃を与えている。韓国各紙は「韓国は『三流国家』だった」「国民が不信の烙印を押した“じたばた政府”」などの見出しを掲げた記事を相次いで掲載、政権の対応を批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国紙、朝鮮日報は、「国民は政府関係者の事故対応能力がいかに低レベルかを改めて知った」などとし、朴政権が日本の総務省に近い役割とされる「行政安全省」を国民の安全が最優先との方針から「安全行政省」に変更したにもかかわらず、「このざまだ」と批判した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発表内容の相次ぐ訂正も不信を買っている。乗船者数の把握には3日ほどかかり、船内にダイバーがまだ進入できていなかった18日には「船内で捜索を始めた」と発表、数時間後に撤回した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国メディアによると、政府への不信感を募らせた安否不明者の家族らの一部が、「朴槿恵大統領に責任を問う」として、抗議のためソウルの大統領府（青瓦台）行きを決行。道路を封鎖するなどした警察と対峙する事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バスで移動することを阻止されたため、家族らは20日午前1時半ごろ待機所となっている珍島室内体育館を徒歩で出発。騒動を収束するため鄭●（＝火へんに共）原（チョン・ホンウォン）首相が現場に出向き、説得を試みた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族らに取り囲まれる中、首相は「罪人になった気分だ」としながら、「これまで出たすべての方法を検討して用いる」と述べると、家族らは「すべて嘘だ」「同じことばかり繰り返している」と反発を強めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鄭首相は今回の事故でソウルと現場を度々往復しており、政府の異例の対応ぶりがうかがえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国では大規模災害時の対応や処理などにあたって、時の政権が直接、世論の批判にさらされることが多い。1990年代に大統領を務めた[[金泳三]]氏は、500人以上が死亡したソウル市内の百貨店崩壊事故など在任中に相次いだ大事故の記憶と結びつけられ、韓国民の間での人気は今も低いままとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
折しも、韓国政府は25日からの[[オバマ米大統領]]訪韓を控え、ソウル市内での警戒を強め、反政府デモや政治的な騒動に神経をとがらせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朴大統領はオバマ大統領との米韓首脳会談など、重要な外交日程をこなす一方で、事故の対応にも万全を尽くすことが求められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[海難事故の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[南営号沈没事故]] - [[1970年]]に韓国で発生した転覆沈没事故。死者326人。&lt;br /&gt;
* [[西海フェリー沈没事故]] - [[1993年]]に韓国で発生した転覆沈没事故。死者292人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:せうおるこうちんほつしけん}}&lt;br /&gt;
[[Category:2014年の大韓民国]]&lt;br /&gt;
[[Category:海難事故]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年の災害]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国の交通事故]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国の文化]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BB%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%AB%E5%8F%B7%E6%B2%88%E6%B2%A1%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=239341</id>
		<title>セウォル号沈没事件</title>
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				<updated>2014-07-22T00:22:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* 経緯 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:セウォル号沈没事件1.jpg|300px|thumb|セウォル号沈没事件]]&lt;br /&gt;
[[Image:セウォル号沈没事件2.jpg|300px|thumb|セウォル号沈没事件]]&lt;br /&gt;
'''セウォル号沈没事件'''とは、[[2014年]]4月に[[韓国]]で発生した、300人近い死亡者を出した海難事件である。乗客は[[修学旅行]]の高校生たちであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事件概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:セウォル号沈没事件3.jpg|300px|thumb|セウォル号沈没事件]]&lt;br /&gt;
[[2014年]][[4月16日]]午前8時58分頃、[[韓国]][[仁川広域市|仁川]]の仁川港から[[済州島]]へ向かっていた、[[清海鎮海運]]所属の大型旅客船「セウォル（歳月: SEWOL）」が、[[全羅南道]][[珍島郡]]の[[観梅島]]（クヮンメド）沖海上で転覆し、沈没した。事故が発生したセウォル号は、[[修学旅行]]中の[[安山市]]の[[檀園高等学校]]2年生生徒325人と引率教員14人の他、一般客108人、乗務員29人の計476名が乗船し、車両150台余りが積載されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国国立海洋調査院によると、現場周辺は水深27m-50mで目立った暗礁はなく、16日午前時点で視界は良好、波高約1mと、航行の安全に影響するような自然条件はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同国での海難事故としては、1993年10月に[[全羅北道]][[扶安郡]]格浦里の沖合で292人の死者を出した『[[西海フェリー沈没事故]]』以来、21年ぶりの大惨事となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経緯 ==&lt;br /&gt;
[[Image:セウォル号沈没事件4.jpg|300px|thumb|セウォル号沈没事件]]&lt;br /&gt;
* 15日午後9時頃 - [[仁川広域市|仁川]]港から[[済州島]]向け定刻午後6時半から濃霧による視程低下のため約2時間遅れで出港。&lt;br /&gt;
* 16日朝 - 乗っていた男子生徒によると「『ドン』という音が聞こえ、船が傾いた」。エンジン室にいた船員「船の前部が衝撃を受けた」。別の乗客「船が90度近くに傾くと、船体の側面から一気に水が入ってきた」。&lt;br /&gt;
* 16日8時58分頃 - セウォルが遭難信号を発信、[[海洋警察庁|海洋警察]]が受信&lt;br /&gt;
* 16日10時10分頃 - 「沈没が迫っている。乗客は海に飛び降りろ」と船内放送&lt;br /&gt;
* 16日11時過ぎ - [[京畿道]]教育庁が船に乗っていた高校生の保護者たちに「壇園高校の生徒を全員救助」というメールを一斉に送付するも、同日午後になり救助された人数に誤りがあったことが判明、直後に安全行政部と海上警察が行方不明者の数を修正して発表。&lt;br /&gt;
* 16日11時24分頃 - [[大韓民国海軍|海軍]]の海難救助部隊 (Ship Salvage Unit: SSU) 及び[[大韓民国海軍特殊戦旅団|UDT/SEAL]]、[[大韓民国陸軍|陸軍]]特戦司令部の潜水要員が調査と救助作業に投入される。&lt;br /&gt;
* 16日午後 - 海軍[[駆逐艦]]「[[大祚栄 (駆逐艦)|デ・ジョヨン]]」の乗組員が貨物昇降の作業中に頭部を負傷し意識不明の状態で済州島の病院に運ばれるが、19日に死亡した。&lt;br /&gt;
* 17日午後 - 民間のダイバー3人が行方不明者を捜索中、波と風に流され行方不明になるが、20分後に釣り船に発見され、救助された。&lt;br /&gt;
* 17日20時40分頃 - 悪天候により中断していた水中捜索を再開。同時に、海洋警察が船内進入のために無人ロボットを投入。&lt;br /&gt;
* 18日1時頃 - 船体を引き揚げるためにクレーン船3台を投入する事を決定するも、船体が揺れてエアポケットに海水が浸入する可能性があるため難航。&lt;br /&gt;
* 18日午後 - 海面より姿を見せていた船首先端部分が自重により完全に水没。&lt;br /&gt;
* 19日 - 16日の救助活動中に頭を負傷し、意識不明となっていた韓国海軍兵士1人が死亡。&lt;br /&gt;
7月22日-。見つかった遺体は会長と判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 原因 ==&lt;br /&gt;
=== 3等航海士「ほぼ全速の19ノットで方向変えた…統制不能になった」 ===&lt;br /&gt;
[[Image:セウォル号沈没事件5.jpg|300px|thumb|セウォル号沈没事件]]&lt;br /&gt;
事故当時、船長は経験1年余の3等航海士に操船を任せていた。船長は韓国メディアに「針路を指示したあと、(事故当時)用事があって寝室にいた」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事故発生後、船内には動かないよう指示する放送が流れ、多くの乗客がこれに従った。韓国紙、中央日報によると、3等航海士は調べに対し、「ほぼ全速の19ノット(時速約35キロ)で方向を変えた。操舵装置が急に回り、船体がバランスを失い統制不能になった」と供述。未熟な操船が大惨事を招いた可能性が高い。車両積載限度の150台を超す180台の車が積まれていたことも分かっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海洋警察は18日夜、乗客数と救助者数を訂正し、死者と行方不明者の合計は302人に増えた。死者は33人。174人が救助されたが269人が行方不明となっている。事故当日の16日、韓国政府は368人を救助したと発表したが、重複があったとして下方修正していた。進まぬ捜索と正確さを欠く発表に関係者はいらだちを強めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 乗組員 ===&lt;br /&gt;
[[Image:セウォル号沈没事件6.jpg|300px|thumb|セウォル号沈没事件]]&lt;br /&gt;
多数の行方不明者、死者を出した原因として、乗員側の判断のミスが指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
船長と約30人の乗組員は、最後まで船内放送を続け遺体で発見された1人を除いて、事故発生後間もなく脱出し、海洋警察の警備艇に救助された。救助された乗客は、乗組員による避難誘導が行われなかったと証言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず同船の船長（男性、69歳）は当初運航を任されていた本来の47歳の船長に代わって船を操縦していたことが明らかになり、杜撰な運行体制に一部のインターネットユーザーから非難が殺到した。また、韓国海洋警察が4月18日、事故発生時に操舵手に操縦を指示するなど船長業務をしていたのは、経歴が浅い26歳の3等航海士だったとの中間調査結果を発表、また同国海洋水産省による[[船舶自動識別装置]]の発信データ分析により、事故当時の16日午前、遭難信号を出す数分前に船が右に急旋回していたことも判明した。さらに、同船舶が車両を[[過積載]]していた可能性や、速度を上げるため安定性を維持するタンクから水を排出した疑惑も浮上、捜査本部は「あらゆる疑惑について徹底的に捜査する」と強調している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、船長に代わって3等航海士が船の操縦を指示する事そのものは、韓国の法律上、違法ではない。また合同捜査本部は、事故地点で舵を切った行動そのものは「針路変更をすべき地点だった」としており、この進路変更が急激な旋回だったかを調査している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、船が沈没した位置は全羅南道[[新安郡]]と珍島郡の間の、屏風島、[[観梅島]]、孟骨島、松島等の島の密集地域で、事故発生当時は風が強かったわけでもなく、波も比較的穏やかだったが、濃霧による2時間の出航遅延を取り戻すために本来のコースとは異なる島々の間を通る直線コースを進んだものとみられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また事故船の乗務員による避難誘導も完全でなく、「救命胴衣を着用して待機してください」という船内放送が流れたのみで「動かないでください」などと繰り返していたという声もある。そのため、4階にいた多くの高校生たちのほとんどは船内放送に従って待機したままと見られ、適切な避難誘導がされれば多くの命が助かったとする声もある。沈没寸前まで前述の船内放送を担当していた女性職員も死亡した一方で、船長は座礁の通報から40分後には船外に出て、約50人の乗客とともに最初の警察警備艇に救助されていたほか、約30人いた乗組員のうち20人が救助され、機関士や操舵手ら6人もこの最初の救助船にいた。大韓民国船員法では、『'''船長は緊急時に際しては人命救助に必要な措置を尽くし、旅客が全員降りるまで船を離れてはならない'''』旨規定しており、4月18日、韓国海洋警察などの合同捜査本部は、事故当時、乗客の救助を尽くさず船を脱出したとして、船長について特定犯罪加重処罰法違反など、3等航海士と操舵手については業務上過失致死傷の疑いでそれぞれ逮捕状を請求した。4月19日未明、3人は逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方、最後まで船内に残り、救命胴衣の自身の着用を後回しに乗客への配布を優先し、避難を呼びかけるアナウンスを最後まで続けた、女性乗務員の行動が生還者の証言から明らかになっているが、唯一死亡が確認された乗務員が彼女だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====「乗客を置いて先に脱出したのは事実ですか」 ====&lt;br /&gt;
[[Image:セウォル号沈没事件8.jpg|300px|thumb|セウォル号沈没事件]]&lt;br /&gt;
「乗客を置いて先に脱出したのは事実ですか」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「…」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17日、木浦海洋警察署で容疑者取り調べを受けていた「セウォル号」船長イ・ジュンソク氏(69)は、乗客より先に脱出した経緯について口をつぐんだ。乗客や船員の証言を総合してみると、イ船長は今回の事故の被害を大きくした主犯だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
16日午前8時40分ごろ、「ドーン」という音とともに船が傾き始めたが、船長は船員に対し乗客の安全措置に関する指示を与えなかった。船内の案内放送を担当していたカン・ヘソン氏(32)は「船室から8時55分、済州海上管制センターに正式に救助信号を送ったのを確認した後、9時頃に案内放送を始めた」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スピーカーを通じて「安心してください。動かずに部屋の中で待ってください」という放送が流れた。だが船は片側の方向に傾き続けた。カン氏がいた案内デスク事務室も完全にひっくり返った。船が完全に傾いた状況の中でも、イ船長の追加の指示はなかった。カン氏は「午前9時30分ごろ船室から案内デスクに『乗客を安心させる放送をしろ』という内容が伝えられた」とした。このため以後30分間『部屋の中で動かないで』という同じ放送を7回も繰り返した。午前10時頃、船内は水でいっぱいになり始めた。その時初めて「ライフジャケットを着るように」という放送をした。15分後には「沈没が差し迫っているので乗客は海に飛び降りる状況に備えて」と言った。事故発生から1時間30分が過ぎた後だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
救助を総指揮しなければならない船長イ氏は、すでに船を脱出していた。木浦海洋警察によれば船長をはじめ航海士、操舵手、甲板長、機関長らは午前9時30分ごろにはほとんどが船の外に脱出し、9時50分ごろ海洋警察警備艇に救助された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
船長は「乗客を安心させる放送をしろ」という言葉を案内デスクに伝えた直後に脱出した。船内に残っていた乗務員らも右往左往するしかなかった。安山の檀園高校の生徒たちが集まっていた船室には、ライフジャケットを配る乗務員もいなかった。セウォル号の救命ボート46隻のうち、浮かせたのはたった1隻のみ。最後まで残って救助を助けた乗務員は、船から出ることができなかった。セウォル号運航会社である清海鎮海運会社は、乗船人数さえまともに把握できずにいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社側は16日の事故直後からこの日まで乗船人数を3回も訂正した。清海鎮海運のキミョンブン常務は「乗船券を発券した人員を基準に発表したが、錯誤があって再計算した」と釈明した。清海鎮海運は最近も、“安全不感症”を見せたことがある。所属するデモクラシー号が先月28日午前、仁川港から白リョン島に向かう途中、操業中の漁船と衝突した事故を起こした。この時も船長と船員は事故発生30分が過ぎるまで事故申告をしなかった。当時、乗船していたJ氏(31)は「『漁船と衝突して停止中のため座って待機していてほしい』という放送だけが流れただけで、ライフジャケットの着用や避難についての案内が全くなかった」と話した。結局、J氏が直接海洋警察に申告をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 乗客見捨てた“海の男”自衛隊に救助の過去 ====&lt;br /&gt;
韓国南西部全羅南道の珍島沖合で旅客船が沈没した事故では、乗客ら300人以上が死亡、行方不明となる一方で、逮捕されたイ・ジュンソク船長をはじめ、船の航行に直接関わる乗務員は全員救助された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経歴の浅い3等航海士に操縦業務を任せ、乗客を見捨て、いち早く沈没現場から逃げた船長の無責任さに非難が集まっている。救助の際、船長は自ら船長であることを名乗っていなかった。その後、波紋を広げているのが、船長による10年前の発言だ。韓国・済州島の新聞(2004年元日付)に船長のインタビューが掲載されている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この中で船長は「初めて乗った船が沖縄近海で転覆し、自衛隊がヘリコプターで救助してくれた。あの時、救助されなかったら、今の私はなかった」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台風など危険な時については、「人とはずる賢い。だが、危機を乗り越えればそんな思いは消える。それで私は今日まで船に乗っている」と、今回の対応とは正反対の話をしていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、家族らといる時間よりも船上にいる方が長く、「故郷を訪れる方々を船に乗せ、私の分も幸せな時間を客が家族と分かち合えるようすることに慰められている」「今日も明日も、私は船と一緒にいるつもりだ」と“海の男”ぶりを堂々と口にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、海ほど心は広くなかったようだ。行方不明者の安否が気遣われる中、救助後には宿舎の部屋で、海水でぬれた1万ウォン札(約1000円)を広げて乾かしていた姿が目撃されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライフジャケット着る方法さえ教えなかった ===&lt;br /&gt;
仁川から済州まで旅客船で14時間かかるにもかかわらず、2年生325人を乗せて送り出した安山の檀園高校側が、生徒たちに乗船に関する安全教育を全く実施していなかったことが明らかになった。救命ボートの使用法や、ライフジャケットを着て海上救助を待つ方法などを習っていれば生存者がさらにいたかもしれないのに、教育部や教育庁・学校側が安全教育を放置していたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
救助された檀園高校の生徒Pさん(17)は17日、「修学旅行に出発する前に、学校で『バスに乗ったら安全ベルトを締めろ』という話を聞いたほかは、船に乗った時にどのようにしろといった安全教育は受けたことがない」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
船舶や飛行機を利用する団体修学旅行が増加しているが、教育部は今年2月に学校に配布した現場体験学習マニュアルにはバスについての内容だけが含まれており、大型事故を招いたという非難を受けている。マニュアルにはバス利用時の緊急状況対処法はあるが、船舶や飛行機についての内容はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
檀園高校側は「移動経路上の事故多発点を含めて旅行前に２回の事前現地調査をする」という規定もまともに守らなかった。キム・ジンミョン校長は「教頭と学年部長が2回現地調査したが、船便ではなく飛行機を利用した」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教育部は、マニュアルで100人以内の小規模・テーマ型の修学旅行に行くようにとしているが、相当数の学校は学年全体で長距離移動をする観光型の修学旅行を続けている。生徒たちの安全が担保されていない「牛追い式」の行事に、保護者が不安を感じ修学旅行を廃止しようという世論も高まっている。京畿道教育庁は21日以後に予定されていた現場体験学習を全面的に中断・保留するようにした。教育部も来週初め、全国の学校の修学旅行の暫定保留の有無を決める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国生活安全連合のユン・ソンファ代表は「政府部署が生徒の安全管理責任を転嫁することに汲々としている」として「生徒たちの野外体験活動に合わせた安全教育システムが必要だ」と強調した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 事故船 ===&lt;br /&gt;
乗組員以外の原因として、船舶の改造が挙げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
該当船のセウォル号は1994年に[[日本]]で建造され、当初、[[鹿児島県]]の[[マルエーフェリー]]が鹿児島-沖縄航路で「[[マルエーフェリー#引退した船舶|フェリーなみのうえ]]」（全長145メートル、幅22メートル、6586総トン、旅客定員804人）として運行していたもの。[[長崎県]]の[[福岡造船|林兼船渠]]において[[1994年]]6月に竣工し、翌7月の定期点検時に建造時の5,997総トンから6,586総トンに改造、マルエーフェリー時代は5階建てで、船底に最も近い1階部分に貨物甲板、2階に[[乗用車]]約200台分の車両甲板、3階に[[レストラン]]や案内所、売店などがあり、客室は3階より上にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年10月1日にマルエーフェリーを引退した後、既に就航していた「オハマナ」（元[[マルエーフェリー|大島運輸]]「[[マルエーフェリー#引退した船舶|フェリーあけぼの]]（初代）」）の増備用として東京の商社を通じて、韓国の清海鎮海運に売却された。その際、乗組員居住区画のある最上階部分船体後方に客室を増設するなどの改造が施され、重心が日本時代より高くなり、定員数は804人から921人に、総排水量は6,825トンにそれぞれ増加、車両180台、[[TEU|20フィートコンテナ]]152個を積載可能な船舶として、清海鎮海運は「韓国最大のクルーズ船」と幅広く宣伝、[[2013年]][[3月15日]]より「セウォル」として仁川－済州間週2往復の定期運行を開始、定員を活かして団体旅行にも利用されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この改造は違法ではないが、この改造で重心が高くなり、バランスを取るのが難しくなったために転覆した可能性が[[慶尚大学]]の教授により指摘されている。これに対して[[ソウル大学]]の名誉教授が異議を唱えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セウォル号には水圧を関知して膨らむ救命ボートが46艘設置されていたが、実際に使われたのは1艘のみであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[李明博]]政権の[[2009年]]に、企業コストを削減するために旅客船の船齢制限を20年から30年に延長するなど、船舶に関する規制緩和が成立しており、これが今回の事故に影響したのではないかと野党[[新政治民主連合]]の議員が主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 運航会社 ===&lt;br /&gt;
船を運行していた[[清海鎮海運]]の発表によると、事故当時、セウォル号には大型[[トレーラー]]3台など車両180台など2451トン、大型鉄製[[タンク]]3基など貨物1157トンが積まれていた。だが、発表内容には疑問がもたれ、[[聯合ニュース]]は「最大積載量を超過していた可能性が高い」という。実際に、セウォル号の車両積載限度は150台となっている。船の運航会社は、貨物も含めた総積載量は限度内に収まっていると釈明している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、運航会社の[[清海鎮海運]]は近年、故障や衝突などの事故を繰り返していることが分かっていて2011年4月にエンジン故障により622名の乗客を乗船させたまま約5時間航行不能となり漂流事故を起こし、2013年3月にも燃料フィルター欠陥によりまた約5時間の漂流事故を起こし、2014年4月には漁船との衝突事故を起こしていて、前述の韓国内での旅客船の船齢制限とも関係するが同社の仁川-済州島間で運航されている僚船「オハマナ」は船齢はもっと古く1989年9月の就航なので約5年古い船となっていて2009年の規制緩和によって制限を延長してもらっている船となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 韓国の反応 ==&lt;br /&gt;
=== 救助活動 ===&lt;br /&gt;
韓国政府は、事故後に事故対策本部を設置した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事故発生から約4時間半後、4月16日の昼には[[安全行政部]]や対策本部は「368人が救助され、約100人が安否不明」、修学旅行中だった学校の関係者や[[京畿道]]教育庁は「生徒・教師338人が全員救助された」と発表したが、その3時間後には[[海洋警察庁|海洋警察]]が「約300人の安否が依然不明」とするなど、各所で人数に関する情報の錯綜が見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旅客船の航路や救助活動の説明でも訂正が相次いでおり、乗客の家族や関係者は不信感を募らせた。人数の混乱について、海洋警察や民間船舶などの救助者の集計が重複したためと説明したが、[[朴槿恵]][[大統領 (大韓民国)|大統領]]は「なんで200人も差が出るのか」と叱咤した。事故から13時間が経過しても、[[安全行政部]]と[[海洋水産部]]、[[海洋警察庁|海洋警察]]など関連部処は、旅客船乗船者の名簿さえ確定できなかった。海洋警察は、救出にとって重要な[[クレーン船|海上クレーン]]の使用料負担を巡って船舶会社と対立し、出動が遅れるという不手際が発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、海洋警察は4月16日時点で「船内に酸素を注入している」と乗客の家族に説明していたが、実際にはその時点では設備自体用意できておらず、設備が届いたのは翌17日夕方であり、説明が虚偽であったことについて乗客の家族から激しい抗議を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場海域は海水が濁っており、視界は20～30センチメートルとほぼゼロの状態であり、さらに流れが急で漂流物も多く、捜索は難航している。1日に2回の[[潮汐|引き潮と満ち潮]]の境目の時間を中心に、潜水士たちが水中からの接近を試みていたが、17日には船内に入ることはできなかった。事故から2日後の18日午後、船内に入ることに成功し、船内の捜索が始まった。なお、韓国政府は18日午前、潜水士が初めて船内に入ったと説明したが、実際にはこの時点では成功してはおらず、ここでも捜査当局の情報の混乱が見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、新たな生存者の確認はできないまま、19日昼には、[[海難事故]]での生存率が大きく低下する目安の72時間が経過した。ある海洋警察当局者は、[[フランス通信社]]の記者に「正直な話、生存者発見の可能性はゼロに近いと思う」と漏らしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== セウォル号への空気注入作業で間違えて一酸化炭素など汚染ガスを送り込んでいた疑い ====&lt;br /&gt;
韓国の旅客船セウォル号沈没事故で、水没した船内の空気だまりに生存者がいると想定し韓国政府の救助チームが行った船内への空気注入作業で、人体に致命的な一酸化炭素など不純物で汚染された工業用圧縮空気を送り込んでいた疑いがあることが6月30日までに分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作業に加わった潜水士の証言を野党新政治民主連合の金賢美国会議員が明らかにした。独立系ニュースサイト「ニュース打破」は、工業用空気を毎分約5立方メートルしか注入できない小型コンプレッサーが使われていたと報じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事実なら当局は、行方不明者の生還につながる対応を全く取っていなかったことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各方面への影響 ===&lt;br /&gt;
* 修学旅行を引率し、自らは救助されていた安山檀園高等学校の教頭が、4月18日夕、珍島の山林で遺体で発見された。珍島警察署によると、首をつった跡があったことから、自責の念にかられて自殺を図ったとみられる。所持していた財布からは遺書が見つかっており、「200人の生死が分からないのに、一人だけ生きるのは辛い。自分にすべての責任を負わせてほしい。自分が修学旅行を推進した」など自責の念が記されていた。&lt;br /&gt;
*各放送局は事故関連のニュースを報じ続け、バラエティー番組を自粛。政府の文化行事や映画関係のイベントも相次ぎ中止になっている。&lt;br /&gt;
*17日にソウル市内のファジョン体育館で行われた大学バスケットボールリーグ、[[高麗大学]]対[[延世大学]]戦では、両チームの選手たちが試合前に[[黙祷]]を行い、試合会場にはセウォル号の乗客の無事を祈るボードが掲げられた。&lt;br /&gt;
* サッカー[[Kリーグ]]では、4月19、20日に試合を開催する予定の[[Kリーグクラシック]]（1部リーグ）と[[Kリーグチャレンジ]]（2部リーグ）の全チームに「過度な応援は自粛してほしい」と呼びかける公文書を発送した。多数の生徒が乗船していた安山檀園高等学校のある[[安山市]]を本拠地とする[[Kリーグチャレンジ]](2部リーグに相当)・[[安山警察サッカー団]]は、2014年4月20日に予定されていたホームゲームを延期した。&lt;br /&gt;
* 地上波3テレビ局とケーブルテレビでは、バラエティ番組、ドラマ、音楽番組などを相次いで放送中止とし、また映画界も4月18日迄に予定されていた全イベントをキャンセルした。&lt;br /&gt;
* 事故後、[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス|SNS]]や、行方不明者の家族の[[携帯電話]]の[[電子メール]]、[[ショートメッセージサービス|SMS]]などに、行方不明の高校生を名乗って救助を求めるメッセージが多数書き込まれた。[[大韓民国の警察|韓国の警察]]は、行方不明者の携帯電話の利用記録を照会した結果、事故が起こった16日以降にメッセージが送信された記録がなかったことから、これらは全て行方不明者を装った偽者と発表した。警察は、悪質な悪戯として捜査している。&lt;br /&gt;
* 韓国のニュース専門ケーブルテレビ局「[[毎日放送 (韓国)|毎日放送]]」（MBN）は4月18日午前6時、民間潜水士を名乗る女性が「海洋警察が民間潜水士の救助活動を遮断し、適当に時間をつぶしていけと言われた」「潜水士が船内にいる生存者の声を聞いた」と述べたインタビューを現場から生放送したが、それが事実ではない情報、もしくは確認のとれていない情報であったため、同局の報道局長が同日昼のニュースで謝罪した。なお、その自称潜水士の女性については、過去に詐欺事件で捜査を受けたり、芸能人やスポーツ選手について虚偽の内容を流すなどしていたとされており、韓国のスポーツ紙では彼女の素性が詳細に記されるなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本の反応 ==&lt;br /&gt;
* 4月16日、[[日本]]政府は韓国側に支援を申し出。17日、安倍晋三首相は「被害に遭われた方、家族にお見舞い申し上げたい」と述べ、[[菅義偉]]官房長官は同日午前の記者会見で「できる限りの協力を行う用意がある」と韓国側に伝えたと発表した。18日には首相が[[閣僚懇談会]]で「韓国から支援要請があれば、対応できるようにしてほしい」と全閣僚に指示、[[太田昭宏|太田]][[国土交通大臣|国交相]]は「[[海上保安庁]]には[[特殊救難隊]]や[[機動救難士]]という優れた技術を持った部隊がある。韓国側から要請があれば直ちに動ける態勢をとっており、何でも協力したい」とし、事故を起こした旅客船については「日本で1994年に建造され、鹿児島や奄美大島、沖縄で運航し、2012年の10月に韓国に売却されたが、日本では問題は全く生じていない」とした。[[小野寺五典|小野寺]][[防衛相]]も「[[自衛隊]]としても、特に[[掃海艇]]やダイバーの派遣など、できる限りの支援を考えております。現在、一番近い場所として、[[佐世保基地 (海上自衛隊)|佐世保]]の掃海艇が2隻、[[下関基地 (海上自衛隊)|下関]]の掃海艇が 1隻及び[[呉基地|呉]]の[[うらが型掃海母艦|掃海母艦]]1隻に加え、ダイバー多数を派遣可能な状況にしておりますので、要請があった場合には、私どもとして速やかに対応していきたいと思っております。」と韓国側から要請があれば迅速に対応する構えだったが、韓国の[[海洋警察庁]]は「申し出はありがたいが、現在、特段支援を要請する事項はない」と支援を辞退している。&lt;br /&gt;
** なお、4月18日、行方不明者の家族が、日本政府の捜索支援の申し出を韓国側が拒絶したとの噂を韓国海洋警察幹部に質問し、騒然となった。幹部は「初めて聞いた。確認してお答えする」と回答した。&lt;br /&gt;
* 4月20日に[[ソウル特別市]][[広津区]]にある[[:kr:악스코리아|UNIQLO-AX]]で公演予定だった[[Perfume]]の｢Perfume FES!! 2014｣韓国公演は、この事故に伴い自粛となった。&lt;br /&gt;
* 4月18日、[[博多港]]から[[釜山港]]への高速船「[[ビートル (高速船)|ビートル]]」を運航する[[JR九州高速船]]は高速船の予約をしていた日本国内3団体90人の渡航キャンセルがあったことを明らかにしている。5月3日に[[釜山広域市]]行われる予定だった[[朝鮮通信使]]を再現するイベントがこの事故のために中止になり、団体が参加できなくなったためである。&lt;br /&gt;
* 4月18日、京畿道教育庁によって、行方不明となった修学旅行生の中に、[[日本人]]の母を持つ韓国国籍の女生徒がいることが明らかにされ、日本でも報じられた。&lt;br /&gt;
* 4月17日、この事故を受けて[[国土交通省]]は、日本国内の旅客船会社約450社に対して、非常時の脱出手順の確認を求める通達を出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 韓国・日本以外の国々の反応 ==&lt;br /&gt;
*韓国政府当局は事故当初、乗員、乗客の計算ミスや救出者数の集計ミスを行って、一時、修学旅行の学生全員救出を発表したり、情報が錯綜し現場や被害者家族を混乱させ、横転後の救出作業も現場海域の悪天候や装備の不足なども重なり殆ど手が出せない状況が続き被害者家族などから不満が噴出しているが当局は18日までに日本やアメリカ、中国､オーストラリア、シンガポール、国連、欧州連合（EU）など33の国や国際機関が哀悼の意を示し、行方不明者の捜索などに協力する意向を表明しているが韓国外交部は「各国の好意に非常に感謝している。援助が必要になった場合は関係部門と検討した上で、これらの国と相談する」とし救援の申し出は辞退する意向を発表している。&lt;br /&gt;
*16日、[[アメリカ海軍]][[太平洋艦隊 (アメリカ海軍)|太平洋艦隊]]司令部は[[黄海]]で活動中だった[[佐世保港]]を母港とする[[強襲揚陸艦]]「[[ボノム・リシャール (強襲揚陸艦)|USSボノム・リシャール (LHD-6)]]」を救助のために現場海域へ向かわせ17日から活動予定と発表。しかし、ボノム・リシャール艦から派遣された救助ヘリコプターは韓国海軍の承認を得られなかったため、救助に参加できなかった。[[バラク・オバマ]][[アメリカ合衆国大統領|大統領]]は、お悔やみとお見舞いの言葉を述べた。&lt;br /&gt;
*客船沈没について深く哀悼の意と発表した。中国外務省のスポークスマンもこれに対して哀悼の意を伝える一方で、自国の国民の2人乗船の事実が確認されるだけに自国の国民の救助も呼びかけた。[[習近平]][[中華人民共和国主席|国家主席]]と[[李克強]][[国務院総理|首相]]は、[[朴槿恵]]大統領にお悔やみの電文を送った。&lt;br /&gt;
*客船沈没の哀悼と発表した。[[ウィリアム・ヘイグ]][[外務・英連邦大臣|外相]]は声明の中で哀悼の意を伝え、可能なすべての支援を惜しまないとも述べた。&lt;br /&gt;
*17日、「今回の悲劇を受けたすべての人々のために神の慰めと平和の恵みを切に望む」と慰労の意を伝えた。その他、[[オランダ]]や[[シンガポール]]、[[国際連合]]、[[国際移住機関]]など、33の国や国際機関が哀悼の意を表明し、必要な支援を申し出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 朴政権に打撃深刻…各紙「三流国家」「じたばた政府」批判 ==&lt;br /&gt;
300人を超す死者・行方不明者を出した韓国・珍島沖の旅客船沈没事故が社会の安全重視を掲げている[[朴槿恵]]政権に打撃を与えている。韓国各紙は「韓国は『三流国家』だった」「国民が不信の烙印を押した“じたばた政府”」などの見出しを掲げた記事を相次いで掲載、政権の対応を批判している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国紙、朝鮮日報は、「国民は政府関係者の事故対応能力がいかに低レベルかを改めて知った」などとし、朴政権が日本の総務省に近い役割とされる「行政安全省」を国民の安全が最優先との方針から「安全行政省」に変更したにもかかわらず、「このざまだ」と批判した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発表内容の相次ぐ訂正も不信を買っている。乗船者数の把握には3日ほどかかり、船内にダイバーがまだ進入できていなかった18日には「船内で捜索を始めた」と発表、数時間後に撤回した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国メディアによると、政府への不信感を募らせた安否不明者の家族らの一部が、「朴槿恵大統領に責任を問う」として、抗議のためソウルの大統領府（青瓦台）行きを決行。道路を封鎖するなどした警察と対峙する事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バスで移動することを阻止されたため、家族らは20日午前1時半ごろ待機所となっている珍島室内体育館を徒歩で出発。騒動を収束するため鄭●（＝火へんに共）原（チョン・ホンウォン）首相が現場に出向き、説得を試みた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族らに取り囲まれる中、首相は「罪人になった気分だ」としながら、「これまで出たすべての方法を検討して用いる」と述べると、家族らは「すべて嘘だ」「同じことばかり繰り返している」と反発を強めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鄭首相は今回の事故でソウルと現場を度々往復しており、政府の異例の対応ぶりがうかがえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国では大規模災害時の対応や処理などにあたって、時の政権が直接、世論の批判にさらされることが多い。1990年代に大統領を務めた[[金泳三]]氏は、500人以上が死亡したソウル市内の百貨店崩壊事故など在任中に相次いだ大事故の記憶と結びつけられ、韓国民の間での人気は今も低いままとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
折しも、韓国政府は25日からの[[オバマ米大統領]]訪韓を控え、ソウル市内での警戒を強め、反政府デモや政治的な騒動に神経をとがらせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朴大統領はオバマ大統領との米韓首脳会談など、重要な外交日程をこなす一方で、事故の対応にも万全を尽くすことが求められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[海難事故の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[南営号沈没事故]] - [[1970年]]に韓国で発生した転覆沈没事故。死者326人。&lt;br /&gt;
* [[西海フェリー沈没事故]] - [[1993年]]に韓国で発生した転覆沈没事故。死者292人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:せうおるこうちんほつしけん}}&lt;br /&gt;
[[Category:2014年の大韓民国]]&lt;br /&gt;
[[Category:海難事故]]&lt;br /&gt;
[[Category:2014年の災害]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国の交通事故]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国の文化]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%91%E5%A5%B3%E6%99%82%E4%BB%A3&amp;diff=239336</id>
		<title>少女時代</title>
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				<updated>2014-07-21T21:54:45Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:少女時代1.jpg|thumb|350px|thumb|少女時代]]&lt;br /&gt;
'''少女時代'''（しょうじょじだい）は、[[大韓民国|韓国]]の[[女性]][[歌手]]グループ。[[2007年]][[8月2日]]にデビュー。所属は[[SMエンターテインメント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:少女時代2.jpg|thumb|350px|少女時代]]&lt;br /&gt;
[[Image:少女時代3.jpg|thumb|350px|少女時代]]&lt;br /&gt;
[[SMエンターテインメント]]の練習生のうち、「スーパーガールズ」（後述）という仮のグループを組んでいた9人が「少女時代」としてメジャーデビューすることになった。[[2007年]]7月6日から14日にかけて、[[ユナ (少女時代)|ユナ]] 、[[ティファニー (少女時代)|ティファニー]]、[[ユリ (少女時代)|ユリ]] 、[[ヒョヨン (少女時代)|ヒョヨン]] 、[[スヨン (少女時代)|スヨン]] 、[[ソヒョン (少女時代)|ソヒョン]] 、[[テヨン (少女時代)|テヨン]] 、[[ジェシカ (少女時代)|ジェシカ]]、[[サニー (少女時代)|サニー]] の順で、それぞれメンバーが各日ごとに1人ずつホームページ上で公表された。そして16日になって、グループ名「少女時代」も公表された。グループ名の由来は「少女たちの時代が来た」という意味で、[[歌手]]活動の他、[[俳優|女優]]、[[タレント]]としても活躍する多彩多能な10代のメンバー9人で構成、韓国はもちろん[[アジア]]全体を席巻するという抱負を持って、国際的展開を目指して活動しているグループである。ヒョヨンとソヒョンが中国語を、スヨンが日本語を得意とし、ティファニーとジェシカはアメリカ出身の帰国子女であるため英語を得意とするなど、語学力でも世界進出に対応できるようなメンバー構成でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国では少女時代の韓国語での読み方「ソニョシデ」を略して「ソシ」と呼ぶが、韓国以外の国ではSo Nyeo Shi Dae(So Nyuh Shi Dae)のイニシャルだけを取ってSNSDと表記するか、英語表記のGirls' Generationと表記される場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式ファンクラブの名前はS♡NE(SO ONE / ソウォン)。公式ファンクラブに入っていないファンも含め少女時代のファンは全てS♡NEと呼ばれる。公式色は「パステル・ローズ・ピンク」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー作は2007年8月2日発売のシングル『[[また巡り逢えた世界]]』である（韓国ではシングルCDの発売は珍しく、現時点では少女時代が母国でリリースしたシングルCDは本作のみ）。[[KARA]]や[[Wonder Girls]] らと共に、2007年以降における韓国の女性アイドルグループブームを牽引してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年には、[[韓国放送公社|韓国KBS放送]]の音楽番組『ミュージックバンク』のヒット曲ランキングで、『[[Gee]]』が同番組史上初の9週連続1位を獲得した。韓国のマーケティング専門企業「NEOBOB」が、2010年9月に企業マーケティング担当者計751人を対象に実施した「大衆に広告影響力を及ぼす好感度の高い女性タレントは誰？」とのアンケートでは、少女時代（449人、59.7％）が[[イ・ヒョリ]]（219人、29.1％）、[[シン・ミナ]]（104人、13.8％）らを抑え1位になった。Forbes koreaが2011年に発表した「韓国のパワーセレブリティー40」でも、2位の[[朴智星|パク・チソン]]、3位の[[金妍兒|キム・ヨナ]]らを抑えて1位になるなど、韓国のトップアイドルグループとしての評価を確固なものとしてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本や欧米諸国への進出 ===&lt;br /&gt;
[[Image:少女時代4.jpg|thumb|350px|少女時代]]&lt;br /&gt;
[[Image:少女時代5.jpg|thumb|350px|少女時代]]&lt;br /&gt;
少女時代は、初期の頃から[[中華人民共和国|中国]] 、[[台湾]]、[[東南アジア]]諸国でたびたびコンサートを開催・参加してきたが、2010年からは[[日本]]への進出を開始した。日本では、[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージックナユタウェイブレコーズ]]から[[2010年]][[8月11日]]にシングルCD『[[GENIE]]』でデビューし、[[8月25日]]には[[東京]]・[[有明コロシアム]]でショーケースを行った。当初、1回だけの公演の予定だったが、ファンの爆発的な反応の為、3回に増えた。8月23日にこのショーケースのために来日し、多くのファンが空港で出迎えた。&lt;br /&gt;
日本では2枚目のシングルとなった『[[Gee]]』はリリースして1週間でおよそ6万6000枚が売れた。日本を除くアジア女性グループの中で初の[[オリコンチャート|オリコン・シングルウィークリーチャート]]「トップ3」に入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[6月]]には日本1stアルバム『[[GIRLS' GENERATION (アルバム)|GIRLS' GENERATION]]』で初週約23.2万枚を売り上げ、グループ初となるオリコンウィークリーチャート1位を獲得した。このアルバムは同じ韓国出身でSMエンターテインメントの先輩でもある[[BoA]]が 『[[LISTEN TO MY HEART]]』（2002年3/25付）で記録した初週売上23.1万枚を9年3ヶ月ぶりに上回り、海外アーティストのデビューアルバムとして歴代最高の初週売り上げ枚数となった。2011年9月25日現在で60万枚以上を売り上げており、韓国のグループの音楽ソフトで史上最高の売り上げとなっている（ソロ歌手を含めても、CD全盛時代に活躍したBoAのアルバムを除けば、韓国の歌手として最高の売り上げ数である）。また、同年[[8月14日]]には、韓国の女性グループとしては初めて、日本の音楽フェス「[[SUMMER SONIC|SUMMER SONIC2011]]｣に出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月19日には韓国語アルバム『The Boys』を、世界各国で同時発売した。[[アメリカ]]では、[[ユニバーサルミュージック]]グループのインタースコープ・レコード（Interscope Records）を通じてCDをリリースすることになり、同アルバムの表題曲『The Boys』のEnglish Versionはアメリカ[[iTunes]]の総合シングルチャートで82位を記録し、韓国歌手としては初めてのトップ100入りを果たした。[[フランス]]でも、ユニバーサル傘下の[[ポリドール・レコード]]からCDがリリースされた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年からは、所属事務所の[[SMエンターテインメント]]によるライブ「SMTOWN LIVE WORLD TOUR」が欧米諸国でも開催されるようになり、少女時代も欠かさず出演している。2010年9月の[[アメリカ]]・[[ロサンゼルス]]公演を皮切りに、2011年6月の[[フランス]]・[[パリ]]公演、10月の[[アメリカ]]・[[ニューヨーク]]公演と、いずれも開催地では観客の好評を得た。ニューヨーク公演では、その翌日にMTVニュースとMTVネットワークチャンネル「MTV IGGY」へのインタビューを受け、その後、[[ブロードウェイ]]のBEST BUY Theaterで開催された米国での初のファンミーティングに出席して現地ファンとの交流を行なった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年12月31日放送予定の「[[第62回NHK紅白歌合戦]]」への初出場も決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==前身の「スーパーガールズ」==&lt;br /&gt;
[[Image:少女時代6.jpg|thumb|350px|少女時代]]&lt;br /&gt;
少女時代のメンバーは、デビュー前は2005年頃から「スーパーガールズ」という仮のグループを組んでレッスンに励んでいた。「スーパーガールズ」メンバーの推移は以下の通り（現：少女時代メンバーの名前も本名で表記）。&lt;br /&gt;
*結成当初→イ・ヨニ（リーダー）、ホン・ボラ、ペク・ソクビン、チャン・リイン、ジェシカ、キム・ヒョヨン、クォン・ユリ、チェ・スヨン、イム・ユナ、ソ・ジュヒョン、キム・イェジンによる11人組。&lt;br /&gt;
*一度目のメンバー入れ替え→イ・ヨニ、ホン・ボラ、ペク・ソクビン、チャン・リイン、キム・イェジンの5名が脱退し、ソン・ヒョンジン、パク・ソヨン、ステラ、チャン・ハジン、イ・ファニの5名が加入。リーダーはパク・ソヨンに交代。なお、ソ・ヒョンジンは、2001年に女性4人組「[[M.I.L.K]]」のメンバーとして既にメジャーデビューしており、その後再び練習生となり、スーパーガールズに加入。&lt;br /&gt;
*最終段階→小さな交代劇が何度か行われて12人組になったが、このうちパク・ソヨン、イ・ファニ、ホ・チャンミが脱退し、残りの9人が少女時代としてデビューした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脱退メンバーのうち、[[イ・ヨニ]]は女優としてデビューした。パク・ソヨンは後に「[[T-ara]]」のソヨンとして、[[チャン・リイン]]はソロ歌手として、ホ・チャンミは「[[男女共学 (韓国の音楽グループ)|男女共学]]」のチャンミとして、それぞれ歌手デビューしている。ちなみにイ・ヨニは、スヨンが[[テレビ東京]]系『[[ASAYAN]]』でアイドルデュオ「[[route0]]」として2002年にデビューした時、そのオーディション決勝における対決相手だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャン・ハジンは、芸能界入りを断念して理系の難関大学であるKAIST（韓国科学技術院）入りしたが、2011年3月には自叙伝『願いを言ってみて』を出版したり、、テレビや新聞のインタビューにたびたび登場したりして、練習生時代の少女時代メンバーとの思い出や、学業に専念する道を選んだ理由などを語っている。チャンは、「少女時代のメンバーに初めて会ったとき『世の中にはこんなかわいい人がいるんだ』と驚きました」とも語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ステラは[[アメリカ]]出身の帰国子女で、[[ニューヨーク]]でSMの創業者兼オーナーである[[イ・スマン]]に直接スカウトされ練習生となった。現在は自身の[[Twitter]]を開設しており、現・少女時代メンバーである[[スヨン (少女時代)|スヨン]]とも親交が続いている。現在のステラは、[[アメリカ]]・[[ニューヨーク]]州立大学に在学している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イ・ファニは、2003年のSMオーディションで歌手部門の1位になり練習生となった。彼女は[[ソヒョン (少女時代)|ソヒョン]]と仲が良かったようで、2011年9月21日放送の韓国KBS『ビッグブラザーズ』に出演したソヒョンは、「5年の間、同じグループになると考えて練習生生活を送り、デビューメンバーを決めるショーケースまで終わらせたが、デビューメンバーリストにファニの名前は無かった。」「私がデビューできる喜びより、その人が落ちて申し訳ない気持ちのほうが多かった。」「しばらく連絡も出来ず顔も合わせなかった。ある日、友人が私を呼び2人で泣いた。」と語った。現在、イ・ファニは、大学に通い女優を目指しているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
===日本での活動===&lt;br /&gt;
[[Image:少女時代7.jpg|thumb|350px|少女時代]]&lt;br /&gt;
[[Image:少女時代8.jpg|thumb|350px|少女時代]]&lt;br /&gt;
[[Image:少女時代9.jpg|thumb|350px|少女時代]]&lt;br /&gt;
* 少女時代の所属事務所である[[SMエンターテインメント]]は、1998年に女性3人組「[[S.E.S.]]」を日本デビューさせたが、結果は惨敗だった。その上、韓国で人気絶頂の時に日本での活動を優先したため、本国での人気低下を招いた面があるとされている。少女時代の日本デビューでは、S.E.S.の失敗を教訓として、SMは曲選びからデビューイベントの内容、時期まで慎重に吟味したという。なお、日本へ進出した韓国の女性アイドルグループの中で、セールス面で本格的に成功したのは、少女時代と、ほぼ同時期に進出した[[KARA_(音楽グループ)|KARA]]が最初である（2010年以前に日本へ進出して成功した韓国の歌手としては、[[BoA]]や[[東方神起]]、[[BIGBANG]]などが挙げられるが、BoAは女性ソロ歌手、東方神起とBIGBANGは男性グループだった）。&lt;br /&gt;
*2010年8月25日に開催された[[東京]]・[[有明コロシアム]]でのショーケースライブでは、それまで日本国内のマスメディアは、少女時代の事をほとんど取り上げていなかったにもかかわらず、のべ2万2千人ものファンを集めたことや、女性アイドルグループのライブであるにもかかわらず、ファンのほとんどが女性である点などが注目を集めた。その理由としては、[[東方神起]]らの活躍や、[[韓流]]ドラマ人気との相乗効果により[[K-POP]]への関心が高まり、少女時代などの女性グループにも注目が集まったこと、日本人女性があこがれる同性のタレントとして少女時代があてはまったこと、インターネットの普及により、[[YouTube]]などの動画サイトでPV（[[ミュージック・ビデオ]]）やテレビの歌番組などの動画を簡単に見られるようになったこと、[[ブログ]]などの[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス|SNS]] により、ファンによる情報発信が容易になったことなどの要因が指摘されている。また、ショーケースライブの模様は、当日の[[NHK]]『[[ニュースウォッチ9]]』でトップニュースとして報じられた。これはNHKの芸能ニュースに対する扱いとしては異例の扱いで、視聴者からは「日本の公共放送のニュース番組に適切ではない」という声もあったという。&lt;br /&gt;
**少女時代の所属事務所である[[SMエンターテインメント]]代表の金英敏（キム・ヨンミン）も、「約5年前までは、アーティストを海外で売り出すときには、必ず現地のローカルメディアの手を借りる必要がありました。これを一から頑張ってきたのが、[[BoA]]と[[東方神起]]ですよね。しかし、アーティストをプロモーションできるグローバルなプラットホームがインターネット上にできたことで、少女時代はいきなりライブ会場を埋め尽くし、それをNHKほか現地メディアがニュースとして報道した。つまり情報伝達の順序が変わったわけですね。この逆転が、我々の海外展開において、ひとつの大きなインパクトを持ったと思います」と語っている。2010年以降、SM社は自社所属歌手によるライブ「SMTOWN LIVE WORLD TOUR」を、[[アメリカ]]・[[ロサンゼルス]]、[[ニューヨーク]]、[[フランス]]・[[パリ]]など欧米諸国でも相次いで開催するようになったが、これらの公演が実現した要因も、やはりインターネットの普及で、K-POPの認知度が世界的に高まったのが大きいとされている。&lt;br /&gt;
*少女時代とKARAの人気を比較すると、韓国国内では少女時代のほうが上だが、日本では両グループともほぼ同等であるとの指摘がある 。そのため、韓国の全国紙芸能部記者からも、「韓国では『少女時代』のほうがトップスターだから、日本でもそうだろうと勝手に思っていたのですが、KARAの日本での人気は本当だったんですね･･････」との声もあったほどである。両グループの日本進出戦略の違いについては、「日本市場向けにカワイイ系のアイドル・ポップスに的を絞っているKARAに比べ、少女時代の最新アルバム『[[GIRLS' GENERATION (アルバム)|GIRLS' GENERATION ]]』（日本盤、2011年）は、低音をバキバキに強調したダンス･トラック中心に構成され、あくまでワールド･ワイドに売ろうとしている印象を持ちました」との指摘もある。また、少女時代の最近の楽曲は、欧米人作曲家を起用した作品が増加している（所属事務所である[[SMエンターテインメント]]は、他の所属歌手にも欧米人作曲家の楽曲を歌わせることが近年では多い）。&lt;br /&gt;
* 日本のマスコミは、少女時代を「美脚グループ」として紹介する事が多いが、メンバーの[[ユリ (少女時代)|ユリ]] は、11月30日に放送されたＳＢＳの芸能番組『強心臓』に出演した時、「日本の番組に出れば、脚の話が集中的に扱われたり、脚を中心にカメラがまわることもある。」「日本に行けば顔よりも脚に気を使うようになった。特に、振り付けによって脚にできた傷やあざが多く、脚の怪我をメイクでカバーしている。」「少女時代のメンバー達の脚は皆きれいなわけではない。数人だけがきれいだ。脚が短いメンバーもいる」とコメントしている。&lt;br /&gt;
*日本では、少女時代のダンスを真似するコピーグループが続々と出現している。例えば、韓国語クラスの女子大生が9人集まって結成された「PRSD（ペリシデ）」は、少女時代が日本デビューする前から活動していて、2009年8月には韓国SBS『スターキング』にも紹介されたこともある。他にも、男女9人のプロダンサーによる「[[遠藤時代]]」などもある。&lt;br /&gt;
*2011年初頭には、[[KARA]]の5人中3人のメンバーが所属事務所の[[DSPメディア]]に専属契約取り消しを訴えた騒動があったが、騒動の真っ只中だった同年2月22日に行われた、「e-maのど飴」（[[味覚糖]]）のCM発表会に出席した少女時代メンバーへは、報道陣から「KARAの解散についてどう思いますか」、「少女時代は分裂はしないですよね」、「事務所との仲はいいですか」などと韓国語で矢継ぎばやに問いかけられたため、メンバーは困惑した表情を浮かべた。&lt;br /&gt;
*2011年12月31日放送予定の「[[第62回NHK紅白歌合戦]]」への少女時代の出場が決定した。同年11月30日に[[東京]]・[[渋谷]]の[[NHK放送センター]]で行われた紅白初出場歌手の記者会見にも出席したが、出場歌手発表は直前まで日程が決まらなかったため、スケジュールの都合上、メンバーは9人中6人（[[テヨン (少女時代)|テヨン]] 、[[ジェシカ (少女時代)|ジェシカ]] 、[[ティファニー (少女時代)|ティファニー]] 、[[ユリ (少女時代)|ユリ]] 、[[スヨン (少女時代)|スヨン]] 、[[ソヒョン (少女時代)|ソヒョン]] ）しか出席できなかった。また、少女時代は直前まで、[[シンガポール]]で開催された音楽祭「2011 Mnetアジアン ミュージック アウォード」に出演していたため、この日午前2時に飛行機に飛び乗り、NHKに直行したという。ちなみに、この記者会見には、同じく韓国勢の初出場である[[KARA]]も出席したが、こちらもスケジュールの都合上、5人中3人（ギュリ、ハラ、ニコル）しか出席できなかった。&lt;br /&gt;
*[[秋葉原]]のニコニコ系ラウンジ[[Hermate]]の常連・[[アルクル]]は少女時代をオカズにして[[オナニー]]を繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===事件・事故・騒動===&lt;br /&gt;
[[Image:少女時代10.jpg|thumb|350px|少女時代]]&lt;br /&gt;
[[Image:少女時代11.jpg|thumb|350px|少女時代]]&lt;br /&gt;
*「ドリームコンサート2008」（2008年6月7日、ソウル蚕室オリンピックメイン競技場）では「独島は我が領土」を歌唱する予定であったが、日本での活動に支障をきたすとしてリハーサルのみとなった。 &lt;br /&gt;
* 少女時代のメンバーが、ステージに乱入したファンと接触した事件もある。まず2009年には、韓国と[[ベトナム]]の国交が17年目を迎えた事を記念した友情コンサートがベトナム国内で開催され、少女時代も参加したが、舞台上での写真撮影中に突如女性ファンが乱入し、[[ジェシカ (少女時代)|ジェシカ]]を抱きしめた。2011年4月17日には、ソウル・ロッテワールドアイスリンク特設舞台で少女時代が歌っていた時、若い男性がステージに乱入し、[[テヨン (少女時代)|テヨン]]の手をつかんで引っ張った。この男性は、すぐに司会者や警備員に取り押さえられた。&lt;br /&gt;
* 2010年9月には、少女時代メンバーが乗っていた日本行きの飛行機が落雷を受けた。韓国には、歌手が事故に遭うのは「大ヒットの兆し」だという[[俗信]]があり、[[スヨン (少女時代)|スヨン]]は「乗っていた飛行機に雷が落ちて驚いたけれど、日本での活動が上手くいくかも」と言って笑った。&lt;br /&gt;
*2009年以降、各年ごとにメンバーの誰かが事故あるいは大ケガに遭っている。2009年8月4日夜、韓国MBCラジオ『夢見るラジオ　ユン・ゴンです』にメンバー全員で出演した帰りに、メンバーを乗せていた車のうち1台が、並走していた車と衝突した。この時の衝撃で、ヒョヨンは前の座席にぶつかり、念のため病院で検査を受けたが異常は無かった。2010年11月14日には、ティファニーが百想芸術大賞の授賞式で歌っている最中に転倒し、左膝関節の後方十時靭帯を損傷したためギブスを使用しなければならなくなり、彼女が完治するまでの1ヶ月ほど、少女時代は残り8人で活動を行った。2011年8月28日にはスヨンが、ボランティア活動のため忠清南道・天安に向かう途中、ソウル近郊の京釜高速道路の休憩所付近で、スヨンが乗っていた車に別の車が車線を越えて衝突した。スヨンは、骨盤中央の仙骨を骨折したため、9月2～4日に[[東京ドーム]]で開催される「SMTOWN  LIVE In TOKYO SPECIAL EDITION」などへの出演を取りやめ、治療に専念することになった。事故から1週間ほどで退院したが、当分は通院治療を受けるという。&lt;br /&gt;
* 韓国政府の[[女性家族部]]や国会議員の間で、「韓国芸能界における[[未成年者]]の露出問題」が議論となり、2010年10月には少女時代の所属事務所である[[SMエンターテインメント]]の代表が国会の国政監査に参考人として出席するよう要請されたが、出席しなかった。&lt;br /&gt;
* 2011年1月、[[SODクリエイト]]が『美脚伝説』という[[アダルトビデオ]]を発売。パッケージなどが少女時代を[[パロディー]]にして製作されたものと見られ、複数の韓国メディアが「少女時代が日本AVの表紙モデルになり、ファンたちが激怒している」と報じている。&lt;br /&gt;
* 少女時代の所属事務所のSMエンタテイメントが「インターネットの日本語サイト上に拡散している漫画『K-POPブーム捏造説を追え！』が事実でない悪意のある描写をして[[名誉毀損]]をしている」として、KARAの所属事務所のDSPメディアと共に、法的措置も含めた「遺憾の意」を取ることを表明した。この漫画は作中で、対外文化広報政策を推進したい韓国政府と日本の大手[[広告代理店]]の[[電通]]（作中では「D社」と表現）との間の経済的利害関係をあげて、「少女時代などのK-POPブームはやらせである」と主張している。また、少女時代やKARAが韓国芸能界に蔓延する性接待や[[整形]]に関与しているとも示唆している。この「漫画論難」は韓国のメディアで大々的に報じられており、日本の一部メディアでも報じられた。&lt;br /&gt;
*[[2011年]][[8月6日]]に開催された[[統一教会]]会員の向け宗教行事「2011夏季父母と子女清平特別大役事」の目玉行事「清心ミュージックフェスティバル」に少女時代が出演した。統一教会に詳しい[[ジャーナリスト]]・[[参議院議員]]の[[有田芳生]]は8月10日のブログで、「日本では[[霊感商法]]の統一協会イメージだが、韓国では『財団』として世間が認知しているから、警戒心も起こらないのだろう」としながらも、「日本の信者たちにとっては、それだけ有名なグループが『共感してくれている』といった宣伝にもなっていることを軽視してはならないと述べた。なお、過去には[[Brown Eyed Girls]]や[[2AM]]、[[SISTAR]]、[[SS501]]など、多くの大手芸能事務所に所属する人気グループがこのイベントに参加してきた。&lt;br /&gt;
*[[台湾]]の女性7人組アイドルグループ「[[Super7]]（スーパーセブン）」は、ダンスパフォーマンスなどのスタイルが少女時代を真似しているのではないかと世間から指摘されてきたが、台湾連合新聞網アップルニュースなどが2011年11月11日に報じたSuper7メンバーへのインタビューによると、彼女達は少女時代の事を「[[整形美人]]」「スタイルがよくなく平凡」などと侮辱し、逆に「自分たちのほうが胸の大きさがCカップ以上で自然美人だ」などと語った。また、少女時代を真似たという指摘に対しては「初めはメンバー皆が泣いた。だが非難も関心だと考える。今は大丈夫だ」と説明したという。そのため、韓国・台湾両国ではインターネット上を中心に騒動になってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
[[Image:少女時代12.jpg|thumb|350px|少女時代]]&lt;br /&gt;
*少女時代はメンバー数が9人と多いため、メンバー各人の顔と名前を覚えるに時間がかかるとのファンの声が多いが、中でも[[ユリ (少女時代)|ユリ]] 、[[ユナ (少女時代)|ユナ]] 、[[ソヒョン (少女時代)|ソヒョン]]は、「身長が166～168cmとほとんど同じ。加えて3人ともスタイル抜群で、顔も小さく、髪の長さも遠からず。（中略）髪型を変えたりすることもほとんどない」ため、見分けがつきにくいとよく言われている。もっとも、観相家の[[池袋絵意知]]によれば、「専門的には彼女たちの顔が区別できないってことはありません。むしろ、これほど顔のタイプの違うグループは珍しいくらい」だそうで、[[ユリ (少女時代)|ユリ]] 、[[ユナ (少女時代)|ユナ]] 、[[ソヒョン (少女時代)|ソヒョン]]の顔の特徴については、[[ユリ (少女時代)|ユリ]] は「[[AKB48]]の[[前田敦子]]と同じ“パーツ集中型”」、[[ユナ (少女時代)|ユナ]]は「顔の輪郭が卵形でパーツの配置が平均的」、[[ソヒョン (少女時代)|ソヒョン]]は「各パーツの配置が平均的なところはユナと同じですが、見分けるポイントは目の小ささ」だという。&lt;br /&gt;
* 少女時代はチャリティー活動にも積極的である。例えば、2007年12月には、彼女達がモデルを務めていたエリート学生服とのタイアップで、恵まれない少年少女だけで暮らす世帯に1,000万ウォン相当の制服を贈った。また、少女時代と韓国・[[ファミリーマート]]が協力して「少女時代おむすび」が発売され、1ヶ月間に200万個が売れたが、その収益である1,000万ウォンがミョンジョン児童福祉センターに寄付された。2008年4月には、2008世界青少年ボランティア週間記念イベントに参加し、約50人の青少年とともにボランティア活動を行った。2009年6月には、「ハッピーエネルギーキャンペーン」として、[[エチオピア]]の生活用水改善のために少女時代のメンバーが募金活動を始めたが、「エチオピアが[[朝鮮戦争]]で派兵して韓国を助けてくれたように、今度は私たちがエチオピアを助ける」というのが参加の動機とされる。少女時代がこれだけチャリティー活動に力を入れてきた影響なのか、2010年にはティファニーの誕生日である8月1日に、少女時代ファンのボランティア団体が、[[ティファニー (少女時代)|ティファニー]]名義で多額の寄付を行ったこともあるという。&lt;br /&gt;
* 少女時代の所属事務所である[[SMエンターテインメント]]の株価は、彼女達の活躍により、2010年初頭には5000ウォン台だったのが、その1年後には2万ウォンまで上昇し、おかげでSMの創業者兼筆頭株主である[[イ・スマン]]の保有株式評価額も、10年2月の250億ウォンから880億ウォン台まで急上昇したという。SMが2010年に発行した投資報告書にも、「少女時代の海外進出による恩恵が期待できる」という証券会社各社の分析内容がぎっしり書かれていたという。&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年7月8日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし。(2014年7月14日。フジテレビ)ライブ放送&lt;br /&gt;
ZIP(同上。日本テレビ)同上&lt;br /&gt;
2014年7月22日はライブ放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[遠藤時代]]&lt;br /&gt;
* [[国家ブランド委員会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://girlsgeneration.smtown.com/ GIRLS'GENERATION Offical Website] - 韓国の公式サイト。&lt;br /&gt;
* [http://www.avex.com.tw/girlsgeneration/version06/ !Taiwan! GIRLS'GENERATION Offical Website] - 台湾の公式サイト。&lt;br /&gt;
* [http://girls-generation.jp/ Official Japanese site] - 日本の公式サイト。&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/girlsgeneration/ Universal Offical Japanese site] - ユニバーサルの中の日本の公式サイト。&lt;br /&gt;
* [http://www.smtown.com/event/smtown2008concert SMTown Live 2008] {{ko icon}}&lt;br /&gt;
* [http://www.ggcontrol.blogspot.com Girl's Generation Control (Fansite)]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 少女時代の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:少女時代13.jpg|300px]][[Image:少女時代14.jpg|300px]][[Image:少女時代15.jpg|300px]][[Image:少女時代16.jpg|300px]][[Image:少女時代17.jpg|300px]][[Image:KPOP1.jpg|400px]][[Image:KPOP2.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:少女時代18.jpg|300px]][[Image:少女時代19.jpg|300px]][[Image:少女時代20.jpg|300px]][[Image:少女時代21.jpg|300px]][[Image:少女時代22.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;少女時代の素顔画像&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:少女時代ユナ.jpg|ユナ&lt;br /&gt;
Image:少女時代テヨン.jpg|テヨン&lt;br /&gt;
Image:少女時代ジェシカ.jpg|ジェシカ&lt;br /&gt;
Image:少女時代ティファニー.jpg|ティファニー&lt;br /&gt;
Image:少女時代ソヒョン.jpg|ソヒョン&lt;br /&gt;
Image:少女時代スヨン.jpg|スヨン&lt;br /&gt;
Image:少女時代ユリ.jpg|ユリ&lt;br /&gt;
Image:少女時代サニー.jpg|サニー&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:しようしよしたい}}&lt;br /&gt;
[[Category:韓国の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:少女時代|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=SCANDAL_(%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=239333</id>
		<title>SCANDAL (日本のバンド)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=SCANDAL_(%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)&amp;diff=239333"/>
				<updated>2014-07-21T21:53:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:スキャンダル1.jpg|300px|thumb|スキャンダル]]&lt;br /&gt;
[[Image:スキャンダル2.jpg|300px|thumb|スキャンダル]]&lt;br /&gt;
[[Image:スキャンダル3.jpg|300px|thumb|スキャンダル]]&lt;br /&gt;
'''SCANDAL'''（スキャンダル）は、[[大阪市]][[都島区]][[京橋 (大阪市)|京橋]]で結成された[[日本]]の4人組[[ガールズバンド]]。所属レコード会社は[[エピックレコードジャパン]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[キティ・フィルム|キティエンターテインメント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:スキャンダル4.jpg|300px|thumb|スキャンダル]]&lt;br /&gt;
; HARUNA（ハルナ）&lt;br /&gt;
: [[ボーカル]]・[[ギター]]担当。&lt;br /&gt;
: [[1988年]][[8月10日]]生まれ、[[愛知県]]出身。[[ABO式血液型|血液型]]A型。[[身長]]153cm。&lt;br /&gt;
: [[愛称]]は「はる姉」、「ふぁるな」、「はる」、「はるちゃん」、「はるたす」（MAMIから）&lt;br /&gt;
: 影響を受けたアーティストとして[[アヴリル・ラヴィーン]]、[[YUI (歌手)|YUI]]、[[マイリー・サイラス]]などを挙げている。&lt;br /&gt;
: 動物に例えると「ハムスター」（全員一致で）。&lt;br /&gt;
; MAMI（マミ）&lt;br /&gt;
: ギター・[[コーラス]]担当。&lt;br /&gt;
: [[1990年]][[5月21日]]生まれ、愛知県出身。血液型AB型。身長161cm。&lt;br /&gt;
: 愛称は「まみたす」、「たすぽ」。一人称は「オイラ」、「僕」&lt;br /&gt;
: 高校時代はSCANDALとは別のバンドで、[[ドラムセット|ドラムス]]を担当していた。&lt;br /&gt;
: 好きな[[ギタリスト]]として、[[JUDY AND MARY]]の[[TAKUYA]]を挙げている。&lt;br /&gt;
: 動物に例えると「ねこ」（全員一致で。ただしTOMOMIの説明によると「日本の猫」）。&lt;br /&gt;
: ミルクティーを好む。髪色を変えた際、「毎晩ミルクティーを飲んでこの色になった」と述べた。&lt;br /&gt;
; [[TOMOMI]]（トモミ） &lt;br /&gt;
: [[ベース (弦楽器)|ベース]]・コーラス担当。&lt;br /&gt;
: 1990年[[5月31日]]生まれ、[[兵庫県]]出身。血液型A型。身長157cm。&lt;br /&gt;
: 愛称は「てぃも」、「てぃもーる」&lt;br /&gt;
: 好きなアーティストとして、[[レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン]]、[[レッド・ホット・チリ・ペッパーズ]]などを挙げている。&lt;br /&gt;
: ”レッチリ”の[[フリー (ミュージシャン)|フリー]]を観て憧れたため、ベースは基本的に指弾きである。日本の女性版フリーが目標だという。&lt;br /&gt;
: 動物に例えると「リス」（MAMIは「イタチ」と答えた）。&lt;br /&gt;
; [[RINA (ドラマー)|RINA]]（リナ） &lt;br /&gt;
: [[ドラムセット|ドラムス]]・コーラス担当。&lt;br /&gt;
: [[1991年]][[8月21日]]生まれ、[[奈良県]]出身。血液型B型。身長160cm。&lt;br /&gt;
: 二年次まで[[堺女子高等学校]]に在籍していたが、バンド活動に専念するため東京の高校へ転校。&lt;br /&gt;
: 愛称は「りなっくす」、「リナリー」、「りなっくま」&lt;br /&gt;
: 影響を受けたアーティストとして、[[スティーヴ・ガッド]]、[[ザ・フー]]などを挙げている。&lt;br /&gt;
: 動物に例えると「うさぎ」（RINA本人とTOMOMIは「ねこ」と答え、TOMOMIはさらに「白い感じの猫」とMAMIとの違いを説明した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 結成 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]]8月21日、'''キャレスボーカル&amp;amp;ダンススクール'''大阪校に所属していた'''TOMOMI'''と'''RINA'''、名古屋校に所属していた'''HARUNA'''と'''MAMI'''の4名によって結成。通う学校は異なったが、HARUNAとTOMOMIは顔見知り程度の面識はあった。ある講師の「楽器をやってみないか?」という誘いをきっかけに楽器を始める。そうした誘いは他の生徒にもあったものの、ダンススクールのため興味を持てずに途中で辞める生徒が多い中、そのまま続けていたのがこの4人だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結成後間もなく、[[大道芸|路上パフォーマンス]]が多く行われる[[大阪城公園]]（城天ストリート）での[[ストリートライブ]]を始め、次第に関西地方の[[ライブハウス]]でも[[ライブ]]を行うようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年、[[PlayStation Portable|PSP]]用ゲーム『[[スターオーシャン セカンドストーリー#PSP版『スターオーシャン2 Second Evolution』|スターオーシャン2 Second Evolution]]』のテーマソングの担当に抜擢される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インディーズデビュー ===&lt;br /&gt;
[[Image:スキャンダル5.jpg|300px|thumb|スキャンダル]]&lt;br /&gt;
[[2008年]]3月3日に、[[タワーレコード]]限定[[インディーズ]][[シングル]]第一弾として「[[スペースレンジャー (SCANDALの曲)|スペースレンジャー]]」を1,000枚発売し、[[キティ・フィルム|キティライツ&amp;amp;エンターテインメント]]からインディーズデビュー。同作はTOWERインディーズチャートで初登場2位を獲得。&lt;br /&gt;
3月下旬、結成約2年目で[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[シアトル]]で行われたジャパンカルチャーフェスティバル『Sakura-Con 2008』に出演。全米6都市でツアーも開催し、計7,000人以上を動員。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4月4日、タワーレコード限定インディーズシングル第二弾として「[[恋模様]]」を2,000枚発売し、TOWERインディーズチャート初登場1位を獲得。5月5日には、タワーレコード限定インディーズシングル第三弾として「[[カゲロウ (SCANDALの曲)|カゲロウ]]」を2,000枚発売し、TOWERインディーズチャート初登場1位を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月、[[フランス]]で開催された世界最大のジャパンカルチャーフェスティバル『[[Japan Expo]]』に出演。8月1日・2日には、[[香港]]で開催されたアジア最大のジャパンカルチャーフェスティバル『第10回アニメコンベンション&amp;amp;ゲームス香港』に出演。3日の別イベントでは物販が完売となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月8日、インディーズ[[ミニアルバム]]『[[YAH!YAH!YAH! HELLO SCANDAL]]』を発売し、TOWERレコードJ-POPアルバムチャート2位を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月18日 - 29日、インディーズデビュー後初の全国ツアー『SCANDAL ライブツアー- Give me P.P. Tour 2008 -』を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月2日、初のラジオ番組『SCANDALのド〜ン。』が[[文化放送]]で放送開始（ - 2009年9月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メジャーデビュー ===&lt;br /&gt;
2008年10月22日、[[エピックレコードジャパン]]から1stシングル「[[DOLL]]」で[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。同曲は、FMラジオ・AMラジオ・CS放送40局で[[ヘヴィー・ローテーション|パワープレイ]]を獲得。24日には、メジャーデビュー3日目で『[[ミュージックステーション]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月25日、メジャーデビュー後初のフリーライブを[[KDDI デザイニングスタジオ|KDDIデザイニングSTUDIO]]で開催。当日用意された整理券240枚が即時配布終了となり、整理券を入手できなかったファン数百人のために特別モニターが会場に用意された。同日にはデビュー4日目で『[[ミュージックフェア]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2009年 ===&lt;br /&gt;
[[Image:スキャンダル6.jpg|300px|thumb|スキャンダル]]&lt;br /&gt;
[[2009年]]3月4日、2ndシングル「[[SAKURAグッバイ]]」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月16日、原宿KDDIデザイニングSTUDIOで、3rdシングル「[[少女S]]」発売記念イベント「集まれ!少女S!!」を開催。イベントの当選倍率は100倍に達し、約500人のファンが集まったのに加え、急遽用意された当日券も3分で配布終了となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月17日、3rdシングル「少女S」を発売。 同曲は、アニメ『[[BLEACH (アニメ)|BLEACH]]』のオープニングテーマとなり、[[プロモーションビデオ|PV]]の監督を芸人の[[品川祐|品川ヒロシ]]が務めたことで話題となる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月2日、[[お台場合衆国]]の「めざましLIVE」に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月14日、4thシングル「[[夢見るつばさ]]」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月21日、1st[[アルバム]]『[[BEST★SCANDAL]]』を発売。[[オリコンチャート|オリコン]]アルバム週間ランキング初登場5位を獲得し、1stアルバムのトップ5入りは[[ガールズバンド]]としては[[ZONE (バンド)|ZONE]]以来7年ぶりとなった。また、同日RINAの母校である[[堺女子高等学校]]で凱旋ライブを行い、翌10月22日にはデビュー1周年企画として「'''SCANDALサミット'''」を初配信した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12月4日 - 24日、メジャーデビュー後初のライブツアー『ファーストワンマンライブツアー』を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12月30日、[[日本レコード大賞|第51回輝く!日本レコード大賞]]で新人賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年 ===&lt;br /&gt;
[[Image:スキャンダル7.jpg|300px|thumb|スキャンダル]]&lt;br /&gt;
[[2010年]]2月3日、5thシングル「[[瞬間センチメンタル]]」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2月28日、キティライツ&amp;amp;エンターテインメント主催イベント『バンドやろうよ!!』([[Shibuya eggman]])に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月23日 - 4月10日、ライブツアー『SCANDAL 〜瞬間サクラゼンセンTOUR〜 2010 SPRING』を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4月21日、ZONEのカバー曲「[[secret base 〜君がくれたもの〜]]」の[[着うた]]配信を開始、同日付けレコチョク着うたデイリーランキングで3位、[[JOYSOUND]]（歌詞）デイリーランキングでは1位を獲得。その後、10万ダウンロードを超えレコチョク着うた週間ランキングでは5位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5月12日には、都内でシークレットイベント『SCANDALのsecret base』を開催。「secret base〜君がくれたもの〜」の着うた全5バージョン全てを購入した応募者約10,000人の中から抽選で100組200名を選び、当選者にのみ会場を知らされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月2日、6thシングル「[[太陽と君が描くSTORY]]」を発売。その前日には「USTREAMルーム」の[[こけら落し]]を兼ねて「SCANDALサミットVol.3」をリアルタイム配信したが、その配信時間帯での[[Ustream]]世界視聴者数1位を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月30日、'''初のLIVE DVD'''『SCANDAL FIRST LIVE - BEST★SCANDAL 2009 -』を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月2日、[[TBSテレビ|TBS]]で初の音楽レギュラー番組『私的音楽事情』が放送開始（全13回）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月28日、7thシングル「[[涙のリグレット]]」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月31日、香港コンベンション&amp;amp;エキシビションセンターで開催されたアジア最大級のアニメ・フェス「第12回ACGHK2010香港動漫電玩節」（7月31日 - 8月3日）に'''トリ'''で出演。翌日8月1日には、HITEC（香港国際貿易センター）で[[ワンマン]][[ライブ]]を開催。チケットは完売となり、同日多くの地元メディアからの取材も受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月11日、2ndアルバム『[[TEMPTATION BOX]]』を発売。オリコンウィークリーランキング初登場3位を記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月21日、オフィシャル[[ファンクラブ]]『SCANDAL MANIA』を発足。この日はSCANDALの'''結成記念日'''である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月28日、主題歌を担当し、声優にも初挑戦した劇場アニメ『[[ルー=ガルー 忌避すべき狼|ルー=ガルー]]』が公開。7月29日の[[新宿三丁目イーストビル|新宿バルト9]]での先行プレミアに続き、公開初日・2日目には全国4劇場での舞台挨拶に立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月18日 - 10月2日、ライブツアー『SCANDAL TEMPTATION BOX TOUR 2010 〜YEAH!って言えいっ!〜』を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月7日、『SCANDAL×teena コピーバンド・ヴォーカリストコンテスト』（[[高田馬場]][[学校法人イーエスピー学園|ESP学園]]）の決勝大会に出演。応募総数352組の中から選抜された7組が、SCANDALと同じステージに立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月14日、[[シンガポール]]最大級の日本アニメのイベント『ANIME FESTIVAL ASIA 2010』に出演。約3,000人の現地ファンを前に演奏した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2011年 ===&lt;br /&gt;
[[Image:スキャンダル8.jpg|300px|thumb|スキャンダル]]&lt;br /&gt;
[[2011年]]1月29日、「[[オンタマ|オンタマカーニバル]]2011」（[[横浜アリーナ]]）に初のメイン出演。2010年1月23日の同イベントではサブステージに出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2月9日、9thシングル「[[Pride (SCANDALの曲)|Pride]]」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月16日、2nd LIVE DVD『EVERY BODY SAY YEAH!-TEMPTATION BOX TOUR 2010-ZEPP TOKYO』を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4月20日、10thシングル「[[ハルカ (SCANDALの曲)|ハルカ]]」を発売。また、「SCANDALサミット」が生中継され、ニコニコ本社運営の'''TEA ROOM 2525'''から[[ニコニコ生放送]]を通じて[[オンエアー]]された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5月3日 - 6月8日、『SCANDAL LIVE TOUR 2011 Dreamer』を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月26日、「バンドやろうよ!! Vol.2」([[SHIBUYA-AX]])に出演&amp;lt;ref&amp;gt;当初は2011年3月11日に開催の予定だったが、[[東北地方太平洋沖地震]]の影響により中止となっていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。同じく当公演に出演した[[ステレオポニー]]とのコラボレーションにより、'''スキャダルポニー'''を結成。7人編成でそれぞれの代表曲を演奏した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月21日、11thシングル「[[LOVE SURVIVE]]」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月30日、「GIRLS' FACTORY 11」に出演。同じく当公演に出演したステレオポニーと、再度スキャダルポニーとして共演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月10日、3rdアルバム『[[BABY ACTION]]』を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月28日、ミュージックビデオクリップ集『VIDEO ACTION』を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月13日 - 12月1日、初のホール・ツアー『SCANDAL VIRGIN HALL TOUR 2011 BABY ACTION』を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年 ===&lt;br /&gt;
[[Image:スキャンダル9.jpg|300px|thumb|スキャンダル]]&lt;br /&gt;
[[Image:スキャンダル10.jpg|300px|thumb|スキャンダル]]&lt;br /&gt;
2月22日、12thシングル「[[HARUKAZE]]」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月7日、バンド初の[[ベスト・アルバム|ベストアルバム]]『[[SCANDAL SHOW]]』を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月28日、ガールズバンド'''史上最速'''の結成から5年7か月で、[[日本武道館]]でのワンマンライブ公演『SCANDAL vs BUDOKAN』を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5月19日 - 6月17日、『SCANDAL LIVE IDO LIVE TOUR 2012』を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月11日、13thシングル「[[太陽スキャンダラス]]」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月16日、「バンドやろうよ!! Vol.3」(SHIBUYA-AX)に出演。ステージには4つのドラム台が用意され、SCANDAL、[[FLiP]]、ステレオポニー、7!!が交互に楽曲を演奏した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月20日、原宿で「SCANDAL SHOP」を開店（営業は8月31日まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月28日、「[[HIGHER GROUND|HIGHER GROUND 2012 〜FINAL〜]]」に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月26日、大阪城天ストリートでフリーライブを開催。2013年3月3日に[[大阪城ホール]]でワンマンライブを開催することを発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月12日、14thシングル「[[ピンヒールサーファー]]」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月15日、近畿最大級の野外音楽フェス「[[イナズマロックフェス]]2012」に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月26日、4thアルバム『[[Queens are trumps -切り札はクイーン-]]』を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月22日、「サティスファクション」がTVCM曲に抜擢された「[[Microsoft Windows 8|Windows 8]]」のCMが放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2013年 ===&lt;br /&gt;
[[Image:スキャンダル11.jpg|300px|thumb|スキャンダル]]&lt;br /&gt;
1月19日、横浜BLITZで、ファンクラブ会員限定ライブ「S(CANDAL) M(ANIA) SONIC 2013 -Hello,New Year-」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2月6日、カップリング・ベストアルバム『[[ENCORE SHOW]]』を発売。オリコンデイリーランキングで初となる1位を獲得。ウィークリーランキング初登場3位を記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月3日、大阪城ホールで、ワンマンライブ『Wonderful Tonight』を開催。約10,000人を動員し、バンド史上最大規模の単独公演となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5月22日、15thシングル「[[会わないつもりの、元気でね]]」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月14日、16thシングル「[[下弦の月 (SCANDALの曲)|下弦の月]]」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月18日、17thシングル「[[OVER DRIVE (SCANDALの曲)|OVER DRIVE]]」を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10月2日、5thアルバム『[[STANDARD (SCANDALのアルバム)|STANDARD]]』を発売。&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
ポケモン映画の主題歌担当し7月16日のおはすたで披露した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バンド名の由来 ==&lt;br /&gt;
[[Image:スキャンダル12.jpg|300px|thumb|スキャンダル]]&lt;br /&gt;
バンド名の'''SCANDAL'''は、以前練習で使用していた[[大阪市]][[都島区]][[京橋 (大阪市)|京橋]]にあるスタジオ「BROTHERZ.」が入居しているビルの近くにある[[セクシーキャバクラ]]の名前が由来である。イベント出演が決定した際まだバンド名がなく、練習後にビルを見たところ、一番大きく光る看板に「スキャンダル」と書かれており、そこからノリでつけたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年2月10日放送の『[[おもいッきりDON!|おもいッきりPON!]]』出演時、「バンド名の第二候補」を[[ビビる大木]]に尋ねられ、TOMOMIが「スチュワーデス物語」、MAMIは「電車でGO!GO!」といった風俗店の名前を挙げ、「それ店名だよ」と大木にツッコまれたが、ビルの看板の中から選ぶことを決めていたと説明し、笑いを誘った。さらに11月24日放送の『[[魁!音楽番付|魁!音楽番付 Eight]]』に出演した際には、「ピーチ倶楽部」、「ナース女学院」といった店名を挙げ、「生々しいです」と聞き手で[[アナウンサー]]の[[榎並大二郎]]に止められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月2日には、「'''ナース女学院'''」名義で、大阪市内のライブハウスでシークレットライブを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:スキャンダル13.jpg|300px|thumb|スキャンダル]]&lt;br /&gt;
* HARUNAはSCANDAL結成前に、映画『[[バックダンサーズ!]]』に出演したことがある。&lt;br /&gt;
* 全国ツアー『SCANDAL ライブツアー- Give me P.P. Tour 2008 -』は、当時メンバーが現役高校生だったため、夏休み休暇を利用して開催された。&lt;br /&gt;
* アルバム『[[BEST★SCANDAL]]』のフォトブック付完全生産限定盤は、事前予約で5,000部が売り切れ、急遽5,000部の増刷を行い10,000枚での発売となった。&lt;br /&gt;
* 着うた配信された「[[secret base〜君がくれたもの〜]]」は、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[クチコミ戦隊つぶやくんジャー]]』での企画「みんなで育てようSCANDAL!」から[[Twitter]]でカバー曲を募集し、寄せられた約600曲の中から「バラード調のオリジナル曲がない」、「メンバーもよく聴いていてなじみ深い曲」という理由で選曲された。『SCANDAL〜瞬間サクラゼンセン TOUR〜2010 SPRING』ツアーでの披露後、ファンからリリースや配信を待望する声が寄せられ配信となった。&lt;br /&gt;
* シークレットイベント「SCANDALのsecret base」では、着うた配信の「secret base 〜君がくれたもの〜」にちなみ「10年前の8月の思い出」というテーマでトークが行われた。アンケートに記入したファンをHARUNAが探しているところに同曲が流れ、当時通っていた名古屋の新体操スクールの先生とお子さんが登場するというサプライズがあった。その際、HARUNAが恩師の手紙の朗読後に感極まって涙した。&lt;br /&gt;
* あるインタビューで、「メンバーの中で一番面白いのは誰?」という質問に、HARUNAは、TOMOMIかMAMIかで迷ったようで、最終的にはMAMIと答え、理由は「MAMIのほうがちょっとクオリティーが高い気がする」からと答えた。一方、同じ質問で、MAMIはTOMOMIと答え、「あの子は奇跡を起こす」と発言。また、TOMOMIはMAMIの女っぽさに言及した際、「メスくさい」という表現で言い表した。&lt;br /&gt;
* 「SCANDALサミットVol.2」の中で、TOMOMIとMAMIで「'''どぼんどぼんど'''」という[[ラップ]]グループを結成。「どぼんどぼんどの数え歌。」を披露した。オチは、HARUNA：「公共の電波をなんだと思ってるんだ」、TOMOMI：「あれ〜〜」、MAMI:「おかしぃな〜〜」。&lt;br /&gt;
* 2ndアルバム『[[TEMPTATION BOX]]』は、世界42か国で発売された。2011年1月、[[NHKワールド]]の『J-MELO』では世界の男性視聴者からのリクエストNo.1に輝き、海外からの人気の高さを伺わせた。&lt;br /&gt;
* ニコニコ生放送『ミュージックボンバー』(#5)に出演の際、「ニコニコイメージ調査」というコーナーで、HARUNAが「4人の中で部屋が汚そうなのは誰?」というお題を提示。アンケートの結果、HARUNAが48.2％と多数を占め、メンバーは「HARUNAの部屋を半分に割ったとして、横から見ると'''地層'''になっている」と説明。&lt;br /&gt;
* [[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]のクイズ番組『[[クイズ!先端tic]]』との連動企画「モバオク! スペシャルオークション 第3弾」（チャリーティーイベントオークション）に、「少女S」のPV撮影で使用された'''ダミーギター'''を出品。『BEST★SCANDAL』完全生産限定盤に同梱されたフォトブックのプロデュースを手掛けた[[箭内道彦]]の方針により、これらの楽器は撮影段階で壊されていたものの、HARUNAのギターは251,001円、MAMIのギターは151,001円、TOMOMIのベースは155,001円でそれぞれ落札され（いずれも早期終了）、落札者にはメンバーの手により直接楽器が手渡された。&lt;br /&gt;
* 2011年4月6日の[[ニコニコ生放送]]『SCANDAL 緊急会議!』で、4月9日オープンの'''TEA ROOM 2525'''との[[コラボレーション]]を発表。10thシングル『[[ハルカ (SCANDALの曲)|ハルカ]]』が、アニメ映画『[[豆富小僧]]』の主題歌となったことを受け、メンバーがそれぞれ&amp;quot;豆腐メニュー&amp;quot;を考案。4月20日、『SCANDALサミット in ニコ生』出演時に、「豆乳キャメルティー」と「絹豆腐の黒蜜がけ」が公式メニューとして登場、両者を「'''SCANDAROOM 102号室'''」（102=とうふ,'''MAMI'''命名）とし、セットで注文した際、「特製SCANDALコースター」がプレゼントされた（2011年4月21日 - 4月27日）。&lt;br /&gt;
* 2011年4月30日、『ミュージックフェア』に出演した際、[[AKB48]]のメンバー[[柏木由紀]]が「HARUNAとTOMOMIは[[メル友]]」と語った。&lt;br /&gt;
ポケモンのファンの模様。2014年7月16日のおはすたで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
[[Image:スキャンダル14.jpg|300px|thumb|スキャンダル]]&lt;br /&gt;
[[Image:スキャンダル15.jpg|300px|thumb|スキャンダル]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! !! 発売日 !! タイトル !! 規格 !! 規格品番 !! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;6&amp;quot; | インディーズ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2008年3月3日 || '''[[スペースレンジャー (SCANDALの曲)|スペースレンジャー]]''' || [[コンパクトディスク|CD]]+[[DVD]] || KTCD-2001 || 186位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2008年4月4日 || '''[[恋模様]]''' || CD+DVD || KTCD-2002 || 150位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2008年5月5日 || '''[[カゲロウ (SCANDALの曲)|カゲロウ]]''' || CD+DVD || KTCD-2003 || 122位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;6&amp;quot; | メジャー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 1st&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 2008年10月22日 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | '''[[DOLL]]''' || CD+DVD || ESCL-3140・1 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 26位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12cmCD || ESCL-3142&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 2nd&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 2009年3月4日 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | '''[[SAKURAグッバイ]]''' || CD+DVD || ESCL-3173・4 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 30位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12cmCD || ESCL-3175&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 3rd&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2009年6月17日 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | '''[[少女S]]''' || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |12cmCD || ESCL-3214 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ESCL-3215&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ESCL-3216&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2009年10月14日 || '''[[夢見るつばさ]]''' || 12cmCD || ESCL-3292 || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 5th&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 2010年2月3日 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | '''[[瞬間センチメンタル]]''' || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |12cmCD || ESCL-3380 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 7位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ESCL-3381&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2010年6月2日 || '''[[太陽と君が描くSTORY]]''' || 12cmCD || ESCL-3449 || 10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2010年7月28日|| '''[[涙のリグレット]]''' || 12cmCD || ESCL-3468 || 14位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 8th&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 2010年10月6日 || rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | '''[[スキャンダルなんかブッ飛ばせ]]''' || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |CD+DVD || ESCL-3542・3 || rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ESCL-3544・5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ESCL-3546・7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12cmCD || ESCL-3548&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9th&lt;br /&gt;
| 2011年2月9日 || '''[[Pride (SCANDALの曲)|Pride]]''' || 12cmCD || ESCL-3559 || 7位 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 10th&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2011年4月20日 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | '''[[ハルカ (SCANDALの曲)|ハルカ]]''' || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |CD+DVD || ESCL-3660・1 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ESCL-3662・3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12cmCD || ESCL-3664&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11th&lt;br /&gt;
| 2011年7月27日 || '''[[LOVE SURVIVE]]''' || 12cmCD || ESCL-3740 || 11位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 12th&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2012年2月22日 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | '''[[HARUKAZE]]''' || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |12cmCD || ESCL-3852 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 6位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ESCL-3853&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ESCL-3854&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 13th&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2012年7月11日 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | '''[[太陽スキャンダラス]]''' || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |12cmCD || ESCL-3924 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |  2位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ESCL-3925&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ESCL-3926&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14th&lt;br /&gt;
| 2012年9月12日 || '''[[ピンヒールサーファー]]''' || 12cmCD || ESCL-3956 || 9位 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 15th&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2013年5月22日 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | '''[[会わないつもりの、元気でね]]''' || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |CD+DVD || ESCL-4056・7 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ESCL-4058・9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12cmCD || ESCL-4060&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 16th&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2013年8月14日 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | '''[[下弦の月 (SCANDALの曲)|下弦の月]]''' || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |CD+DVD || ESCL-4081・2 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ESCL-4083・4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12cmCD || ESCL-4085&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 17th&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 2013年9月18日 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | '''[[OVER DRIVE (SCANDALの曲)|OVER DRIVE]]''' || CD+DVD || ESCL-4095・6 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 7位 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12cmCD || ESCL-4097&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* インディーズ作品最高位のみオリコンインディーズシングル週間ランキングより&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! !! 発売日 !! タイトル !! 規格 !! 規格品番 !! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! ミニアルバム&lt;br /&gt;
| 2008年8月8日 || '''[[YAH!YAH!YAH! HELLO SCANDAL|YAH!YAH!YAH! HELLO SCANDAL&amp;lt;br /&amp;gt;〜まいど!スキャンダルです!ヤァヤァヤァ!〜]]''' || 12cmCD || XQFS-1001 || 217位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1st&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2009年10月21日 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | '''[[BEST★SCANDAL]]''' || CD+DVD || ESCL-3316・7 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 5位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12cmCD || ESCL-3318&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12cmCD || ESCL-3319・20&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2nd&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2010年8月11日 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | '''[[TEMPTATION BOX]]''' || 12cmCD || ESCL-3490・1 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD+DVD || ESCL-3492・3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12cmCD || ESCL-3494&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 3rd&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2011年8月10日 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | '''[[BABY ACTION]]''' || 12cmCD || ESCL-3743 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD+DVD || ESCL-3744・5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12cmCD || ESCL-3746&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 4th&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2012年9月26日 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | '''[[Queens are trumps -切り札はクイーン-]]''' || 12cmCD || ESCL-3971・2 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 4位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD+DVD || ESCL-3973・4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12cmCD || ESCL-3975&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 5th&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2013年10月2日 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | '''[[STANDARD (SCANDALのアルバム)|STANDARD]]''' || 12cmCD || ESCL-4105・6 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |  3位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD+DVD || ESCL-4107・8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12cmCD ||ESCL-4109&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! !! 発売日 !! タイトル !! 規格 !! [[規格品番]] !! オリコン&amp;lt;br/&amp;gt;最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1st&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2012年3月7日 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | '''[[SCANDAL SHOW]]''' || 12cmCD || ESCL-3855|| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 3位 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD+DVD || ESCL-3856・7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12cmCD || ESCL-3858&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2nd&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2013年2月6日 || rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | '''[[ENCORE SHOW]]''' || 12cmCD || ESCL-3996 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 3位 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD+DVD || ESCL-3994・5&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カバーアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! !! 発売日 !! タイトル !! 規格 !! [[規格品番]] !! オリコン&amp;lt;br/&amp;gt;最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! | 1st&lt;br /&gt;
| | 2010年11月17日 || | '''[[R-GIRL's ROCK!]]''' || 12cmCD || ESCL-3562 || | 9位&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! !! 発売日 !! タイトル !! 規格 !! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2010年6月30日 || '''SCANDAL FIRST LIVE - BEST★SCANDAL 2009 -''' || [[DVD]] || ESBL-2276&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2011年3月16日 || '''EVERYBODY SAY YEAH! - TEMPTATION BOX TOUR 2010 - ZEPP TOKYO''' || DVD || ESBL-2291&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 3rd&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2011年9月28日 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | '''VIDEO ACTION''' || DVD || ESBL-2309&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Blu-ray Disc|BD]] || ESXL-14&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 4th&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2012年8月22日 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | '''SCANDAL JAPAN TITLE MATCH LIVE 2012 -SCANDAL vs BUDOKAN-''' || DVD || ESBL-2323&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BD || ESXL-19&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 5th&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |2013年7月24日 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | '''SCANDAL OSAKA-JO HALL 2013 「Wonderful Tonight」''' || DVD || ESBL-2341&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BD || ESXL-29&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信限定シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 発売日 !! タイトル !! 規格 !! 配信方法&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年4月21日&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | '''[[secret base 〜君がくれたもの〜]]''' || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[デジタル・ダウンロード]] || [[着うた]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年5月26日 || [[着うたフル]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参加作品・その他 ===&lt;br /&gt;
* Japan Nite Sound Sampler 2008 （2008年、Japan Nite Committee）&lt;br /&gt;
** M-15「[[スペースレンジャー (SCANDALの曲)|Space Ranger]]」収録&lt;br /&gt;
** M-16「[[恋模様|Love Pattern]]」収録&lt;br /&gt;
* スターオーシャン2 Second Evolution オリジナル・サウンドトラック （2008年5月2日、[[スクウェア・エニックス]]）&lt;br /&gt;
** M-1「START」収録&lt;br /&gt;
* [[JUDY AND MARY 15th Anniversary Tribute Album]] （2009年3月18日、[[エピックレコードジャパン]]）&lt;br /&gt;
** M-8「[[DAYDREAM/キケンな2人|DAYDREAM]]」参加&lt;br /&gt;
* 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST Original Soundtrack 2 （2010年3月24日、[[アニプレックス]]）&lt;br /&gt;
** M-29 「[[瞬間センチメンタル]] (TV size)」収録&lt;br /&gt;
* [[鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST FINAL BEST]] （2010年7月28日、アニプレックス）&lt;br /&gt;
** M-8 「[[瞬間センチメンタル]]」収録&lt;br /&gt;
* [[BLEACH BERRY BEST]] （2010年12月1日、アニプレックス）&lt;br /&gt;
** M-4 「[[少女S]]」収録&lt;br /&gt;
* 「豆富小僧」オリジナル・サウンドトラック （2011年4月27日、エピックレコードジャパン）&lt;br /&gt;
** M-26 「[[ハルカ (SCANDALの曲)|ハルカ 〜Special ver.〜]]」収録&lt;br /&gt;
* [[ZONEトリビュート〜君がくれたもの〜]] （2011年8月10日、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|ソニーミュージック]]）&lt;br /&gt;
** 「[[secret base 〜君がくれたもの〜]]」収録&lt;br /&gt;
* ラビット・ホラー オリジナル・サウンド・トラック（2011年9月4日、エピックレコードジャパン）&lt;br /&gt;
** M-20 「BURN」収録&lt;br /&gt;
* 鋼の錬金術師 THE BEST （2012年2月19日、アニプレックス）&lt;br /&gt;
** M-8 「[[瞬間センチメンタル]]」収録&lt;br /&gt;
* [[BLEACH BEST TRAX]] （2012年4月25日、アニプレックス）&lt;br /&gt;
** M-7 「[[HARUKAZE]]」収録&lt;br /&gt;
* ケラ！ソン　～KERA SONGS 13th Anniversary Collection～ （2012年4月25日、エスエムイーレコーズ）&lt;br /&gt;
** M-12 「HI-HI-HI」収録&lt;br /&gt;
* 山口百恵トリビュート・セレクション （2012年10月3日、エスエムイーレコーズ）&lt;br /&gt;
**  M-8 「[[ロックンロール・ウィドウ]]」収録&lt;br /&gt;
* [[SHE LOVES YOU (トリビュート・アルバム)|SHE LOVES YOU]] （2012年10月24日、エスエムイーレコーズ）&lt;br /&gt;
**  M-1 「How crazy」収録&lt;br /&gt;
* 「今日、恋をはじめます」オフィシャルアルバム （2012年12月5日、エピックレコードジャパン）&lt;br /&gt;
**  M-1 「ハッピーコレクター」収録&lt;br /&gt;
* レッツゴー! 高校軽音部! （2013年7月31日、キューンミュージック）&lt;br /&gt;
** M-3 「瞬間センチメンタル」収録&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未収録曲 ===&lt;br /&gt;
==== オリジナル曲 ====&lt;br /&gt;
* 明日のアシタ&lt;br /&gt;
* START - 「STAR OCEAN Second Evolution オリジナル・サウンドトラック」に収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== カバー曲 ====&lt;br /&gt;
* [[Don't say &amp;quot;lazy&amp;quot;]] - [[日本放送協会|NHK]]「[[MUSIC JAPAN#MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP|MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP]]」での演奏、「ANIMAX MUSIX FALL 2010」 出演時 [[中川翔子]]とのコラボ&lt;br /&gt;
* タイムマシンにおねがい - [[サディスティック・ミカ・バンド]]が原曲&lt;br /&gt;
* 『[[タッチ (漫画)|タッチ]]』主題歌 -「ANIMAX MUSIX SPRING 2010」 出演時&lt;br /&gt;
* [[はじめてのチュウ]] - 「ANIMAX MUSIX SPRING 2010」 出演時&lt;br /&gt;
* [[ルージュの伝言]] - 「ANIMAX MUSIX FALL 2010」 出演時&lt;br /&gt;
* [[SHAKE (SMAPの曲)|SHAKE]] - ライブ「BEST☆Xmas2（2010）」時。SCAP名義。メンバー4人によるボーカルのみのカバー。&lt;br /&gt;
* [[A・RA・SHI]] - ライブ「BEST☆Xmas3（2011）」時。SCASHI名義。メンバー4人によるボーカルのみのカバー。&lt;br /&gt;
* [[勇気100%]] - ライブ「BEST☆Xmas4（2012）」時。忍たまSCA太郎名義。メンバー4人によるボーカルのみのカバー。[[忍たま]][[忍術学園#一学年|一年生]]の[[制服]]を模した[[パーカー_(衣類)|パーカー]]着用で披露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 起用年!! 楽曲!! タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007年&lt;br /&gt;
| '''START'''|| [[PlayStation Portable|PSP]]用[[ゲームソフト]]『[[スターオーシャン セカンドストーリー#PSP版『スターオーシャン2 Second Evolution』|スターオーシャン2 Second Evolution]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 2008年&lt;br /&gt;
| '''[[恋模様]]'''|| Cinemusica映画『コラソン de メロン』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| '''[[DOLL]]'''|| [[TBSテレビ|TBS]]系『[[ランク王国]]』10・11月度オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]『[[Break Point!]]』10月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|Sony Ericsson]] CFイメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 2009年&lt;br /&gt;
| '''[[SAKURAグッバイ]]'''|| [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[めちゃ×2イケてるッ!]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| '''[[少女S]]'''|| [[テレビ東京]]系アニメ『[[BLEACH (アニメ)|BLEACH]]』10thオープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ニンテンドーDS]]用ゲームソフト『BLEACH4th：フレイム・ブリンガー』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[夢見るつばさ]]'''|| [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』10月度オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[夢見るつばさ|BEAUTeen!!]]'''|| 日本テレビ系27局ネット『[[ブカツの天使]]』2009年8-9月度テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;7&amp;quot; | 2010年&lt;br /&gt;
| '''[[瞬間センチメンタル]]'''|| [[MBSテレビ|毎日放送]]・TBS系アニメ『[[鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST]]』4thエンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| '''[[太陽と君が描くSTORY]]'''|| TBS『夏サカス2010 赤坂ビッグバン』TEMPTATION MUSIC&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[栃木県]][[宇都宮市]]うつのみや花火大会実行委員会主催『うつのみや花火大会2010』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[太陽と君が描くSTORY|KOSHI-TANTAN]]'''|| 映画『[[ルー=ガルー 忌避すべき狼|ルー=ガルー]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[涙のリグレット|Midnight Television]]'''|| 映画『ルー=ガルー』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[TEMPTATION BOX|さよならMy Friend]]'''|| 映画『ルー=ガルー』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[涙のリグレット]]'''|| 『[[レコチョク]]』CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;| 2011年&lt;br /&gt;
| '''[[Pride (SCANDALの曲)|Pride]]'''|| 毎日放送・TBS系アニメ『[[STAR DRIVER 輝きのタクト]]』エンディングテーマ（第14話～第25話）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[Pride (SCANDALの曲)|CUTE!]]'''|| SCANDAL×[[シナモロール|シナモン]] コラボレートソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[ハルカ (SCANDALの曲)|ハルカ]]'''|| 映画『[[豆富小僧]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[ハルカ (SCANDALの曲)|サティスファクション]]'''|| 東日本震災復興支援大会「[[日本ビーチバレー連盟|JBV]]ツアー2011&amp;lt;ファイティング[[ビーチバレー]]東京オープン&amp;gt;」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[BABY ACTION|BURN]]'''|| 映画『[[ラビット・ホラー3D]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[HARUKAZE]]'''|| テレビ東京系アニメ『BLEACH』15thオープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2012年&lt;br /&gt;
| '''[[太陽スキャンダラス]]'''|| [[伊藤園]]『Stylee Sparkling』チャンス篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[太陽スキャンダラス|Welcome home]]'''|| 第16回「[[九州朝日放送|ＫＢＣ]]水と緑のキャンペーン」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[ハルカ (SCANDALの曲)|サティスファクション]]'''|| [[マイクロソフト]]『[[Microsoft Windows 8|Windows8]]』CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[ENCORE SHOW|ハッピーコレクター]]'''|| 映画『[[今日、恋をはじめます]]』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;| 2013年&lt;br /&gt;
| '''[[Queens are trumps -切り札はクイーン-|Kill the virgin]]'''||映画『[[デッド寿司]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[会わないつもりの、元気でね]]'''||映画『[[俺はまだ本気出してないだけ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''Brand new wave'''|| 伊藤園『Stylee Sparkling』チャンス篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[下弦の月 (SCANDALの曲)|キミと未来と完全同期]]'''|| [[グランフロント大阪]]『ロボット・スキャンダル』プロジェクトコラボレートソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''Weather report'''|| ドラマ『[[スキャンダル　託された秘密]]』タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2014年&lt;br /&gt;
| '''Runners high'''|| [[PlayStation 3|PS3]]用ゲームソフト『[[戦国BASARA]]4』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所有機材 ==&lt;br /&gt;
; HARUNA&lt;br /&gt;
*Fender USA 60th Anniversary American Standard Stratocaster （黒）日本限定モデル&lt;br /&gt;
*Fender USA American Standard Telecaster （黒）&lt;br /&gt;
:2008年9月頃購入、愛称：しゅん君&lt;br /&gt;
*Fender Telecaster Thinline Deluxe （黒）&lt;br /&gt;
:2010年3月購入&lt;br /&gt;
*Dick Dale Signature Malibu™ SCE&lt;br /&gt;
*アンプ：Shinos HARUNA MODEL&lt;br /&gt;
*ピック：JIM DUNLOP / TORTEX Standard 0.88mm&lt;br /&gt;
; MAMI&lt;br /&gt;
*Fender USA 60th Anniversary American Standard Stratocaster （白）日本限定モデル&lt;br /&gt;
:American Standardを基にVintageピックアップを搭載した2006年限定生産モデル&lt;br /&gt;
:ギターを始めて約半年で購入。多種シールでデコライズ。愛称：ゆうや君&lt;br /&gt;
*Gibson Les Paul Special Double Cutaway （白）&lt;br /&gt;
*Fender USA American Standard Stratocaster HSS （黒）×2（サブ）&lt;br /&gt;
:リアはハムバッカー,2009年12月から使用&lt;br /&gt;
*Squier by Fender / Affinity Series, Bronco Bass （トリノレッド）&lt;br /&gt;
*Gretch White Falcon Double Cutaway G6136DC（白）&lt;br /&gt;
:2010年8月渋谷のイケベ楽器村Guitar Jungle購入&lt;br /&gt;
* アンプ：Marshall JCM2000  DSL100/1960A （2010年3月17日ブログより）&lt;br /&gt;
*ピック：昔-JIM DUNLOP / TORTEX Standard 0.73mm&lt;br /&gt;
:::現-Fender / Rock-On Touring Picks 0.73mm&lt;br /&gt;
; TOMOMI&lt;br /&gt;
*FENDER JAPAN JB75-US 3Tone Sunburst Rosewood （見た目から推定）&lt;br /&gt;
*Fender Mexico Deluxe active Jazz Bass（赤）&lt;br /&gt;
ノイズレスピックアップ/3band EQ アクティブ回路&lt;br /&gt;
:ピックガードと、ボディのホワイトラインはカスタマイズ&lt;br /&gt;
:愛称：まさや君→ゆうすけ君に改名&lt;br /&gt;
*Fender USA American Standard Precision Bass（銀）&lt;br /&gt;
:愛称：サバオ&lt;br /&gt;
*アンプヘッド：Ampeg SVT-2PRO /Ashdown ABM500EVOⅢ/キャビネット：Ashdown ABM810/Ampegベース用スピーカー・キャビネット &lt;br /&gt;
; RINA&lt;br /&gt;
*スティック：TAMA OAK 0214P（重い方をスネア側）&lt;br /&gt;
*Negi Drums スネア 愛称：ライト君（詳細不明）/ヘッド：REMO コーテッド アンバサダー(14&amp;quot;) /ペダル：Pearl / P-120P&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Pearl Masters Series PREMIUM MAPLE★&lt;br /&gt;
:バスは24×18をセレクトし、LOWが出やすいようにしている。色はピンクベーシックにレインボーラメでカスタマイズ（2010年3月20日ブログより）&lt;br /&gt;
:愛称：アンジェリーナ（あだ名はアンジー）&lt;br /&gt;
*Negi Drums スネア 愛称：クリスちゃん 模様入りスケルトン&lt;br /&gt;
*スプラッシュ：SABIAN（SWITH）&lt;br /&gt;
*Pearl / Masters Premium Series メイプル・スネア MMP1455SE/C ［レッドグラス］愛称：チェリー&lt;br /&gt;
*カウベル&lt;br /&gt;
*Pearl / SensiTone Elite Series ブラス・スネア愛称：Mr.Mee→先生&lt;br /&gt;
:アーティストリレイションにより、所有していない機材も使用している（Fenderなど）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ライブツアー ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 日程 &lt;br /&gt;
! ツアータイトル &lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:40%&amp;quot;|規模・会場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年12月4日 - 12月24日 &lt;br /&gt;
| '''ファーストワンマンライブツアー''' &lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全4公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
12月4日 名古屋 [[CLUB QUATTRO]] (BEST★NAGOYA)&amp;lt;br/&amp;gt;12月5日 心斎橋 CLUB QUATTRO (BEST★OSAKA)&amp;lt;br/&amp;gt;12月12日 渋谷 CLUB QUATTR (BEST★TOKYO)&amp;lt;br/&amp;gt;12月24日 恵比寿 [[LIQUIDROOM]] (BEST★Xmas,追加公演)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年3月23日 - 4月10日 &lt;br /&gt;
| '''SCANDAL 〜瞬間サクラゼンセンTOUR〜 2010 SPRING''' &lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt; &lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全8公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
3月23日 福岡BEAT STATION&amp;lt;br/&amp;gt;3月27日 宇都宮HEAVEN'S ROCK&amp;lt;br/&amp;gt;3月28日 仙台CLUB JUNK BOX&amp;lt;br/&amp;gt;3月30日 新潟CLUB JUNK BOX&amp;lt;br/&amp;gt;4月2日 柏PALOOZA&amp;lt;br/&amp;gt;4月3日 浜松窓枠&amp;lt;br/&amp;gt;4月4日 さいたま新都心HEAVEN'S ROCK&amp;lt;br/&amp;gt;4月10日 神戸VARIT&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年9月18日 - 10月2日 &lt;br /&gt;
| '''「SCANDAL TEMPTATION BOX TOUR 2010」〜YEAH!って言えいっ!〜''' &lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
9月18日 福岡DRUM LOGOS&amp;lt;br/&amp;gt;9月20日 広島CLUB QUATTRO&amp;lt;br/&amp;gt;9月23日 PENNY LANE 24&amp;lt;br/&amp;gt;9月26日 [[Zepp]] Sendai&amp;lt;br/&amp;gt;9月29日 Zepp Nagoya&amp;lt;br/&amp;gt;9月30日 Zepp Osaka&amp;lt;br/&amp;gt;10月2日 Zepp Tokyo&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年5月3日 - 6月8日 &lt;br /&gt;
| '''SCANDAL LIVE TOUR 2011「Dreamer」''' &lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
5月3日 Zepp Fukuoka&amp;lt;br/&amp;gt;5月6日 Zepp Tokyo&amp;lt;br/&amp;gt;5月8日 Zepp Sendai&amp;lt;br/&amp;gt;5月14日 Zepp Sapporo&amp;lt;br/&amp;gt;6月2日 Zepp Nagoya&amp;lt;br/&amp;gt;6月4日 Zepp Osaka&amp;lt;br/&amp;gt;6月8日 Zepp Tokyo&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年7月9日 - 7月10日&lt;br /&gt;
| '''SCANDAL ONE-MAN LIVE IN 四国「急にきてゴメン。」'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月9日 松山SALONKITTY&amp;lt;br/&amp;gt;7月10日 高松DIME&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年9月11日 - 9月17日 &lt;br /&gt;
| '''SCANDAL ASIA TOUR 2011「Baby Action」''' &lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全4公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
9月11日 台北THE WALL（台湾）&amp;lt;br/&amp;gt;9月12日 KITEC Rotunda 3（香港）&amp;lt;br/&amp;gt;9月16日  La Salle Singapore Airlines Theatre（シンガポール） &amp;lt;br/&amp;gt;9月17日  La Salle Singapore Airlines Theatre（シンガポール） &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年10月13日 - 12月1日 &lt;br /&gt;
| '''SCANDAL VIRGIN HALL TOUR 2011「Baby Action」''' &lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全15公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
10月13日 [[神戸文化ホール]]中ホール&amp;lt;br/&amp;gt;10月15日 [[福岡市民会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;10月17日 [[香川県県民ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;10月21日 浜松市福祉交流センター&amp;lt;br/&amp;gt;10月23日 広島[[アステールプラザ]]大ホール&amp;lt;br/&amp;gt;10月24日 [[倉敷市芸文館]]&amp;lt;br/&amp;gt;10月26日 [[中野サンプラザ]]&amp;lt;br/&amp;gt;10月28日 [[新潟県民会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;10月30日 [[金沢市文化ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;11月4日 [[札幌市教育文化会館]]大ホール&amp;lt;br/&amp;gt;11月11日 [[NHK大阪ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;11月13日 [[名古屋市公会堂]]&amp;lt;br/&amp;gt;11月16日 [[渋谷公会堂]]&amp;lt;br/&amp;gt;11月23日 [[仙台市民会館]]大ホール&amp;lt;br/&amp;gt;12月1日 [[中野サンプラザ]]&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年5月19日 - 6月17日 &lt;br /&gt;
| '''SCANDAL 「LIVE IDO LIVE」 TOUR 2012''' &lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全17公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
5月19日 鹿児島CAPARVO HALL&amp;lt;br/&amp;gt;5月20日 熊本DRUM Be-9 V1&amp;lt;br/&amp;gt;5月22日 長崎DRUM Be-7&amp;lt;br/&amp;gt;5月25日 広島club Quattro&amp;lt;br/&amp;gt;5月26日 岡山CRAZY MAMA KINGDOM&amp;lt;br/&amp;gt;5月28日 高松DIME&amp;lt;br/&amp;gt;5月29日 徳島club GRINDHOUSE&amp;lt;br/&amp;gt;6月2日 Zepp Nagoya&amp;lt;br/&amp;gt;6月3日 Zepp Nanba&amp;lt;br/&amp;gt;6月5日 和歌山GATE&amp;lt;br/&amp;gt;6月6日 京都MUSE&amp;lt;br/&amp;gt;6月8日 Zepp Tokyo&amp;lt;br/&amp;gt;6月11日 長野JUNK BOX&amp;lt;br/&amp;gt;6月13日 新潟LOTS&amp;lt;br/&amp;gt;6月14日 仙台[[RENSA]]&amp;lt;br/&amp;gt;6月16日 札幌PENNY LANE24&amp;lt;br/&amp;gt;6月17日 札幌PENNY LANE24&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年9月7日 - 9月9日 &lt;br /&gt;
| '''SCANDAL LIVE 「急に来てゴメン。」in 郡山＆盛岡''' &lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
9月7日 郡山CLUB#9&amp;lt;br/&amp;gt;9月9日 盛岡Club Change WAVE&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年10月12日 - 11月22日 &lt;br /&gt;
| '''SCANDAL HALL TOUR 2012「Queens are trumps-切り札はクイーン-」''' &lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全15公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
10月12日 和光市民文化センター&amp;lt;br/&amp;gt;10月20日 大阪国際会議場 グランキューブ大阪メインホール&amp;lt;br/&amp;gt;10月21日 大阪国際会議場 グランキューブ大阪メインホール&amp;lt;br/&amp;gt;10月24日 飯田文化会館&amp;lt;br/&amp;gt;10月26日 福岡市民会館&amp;lt;br/&amp;gt;10月28日 江戸川区民文化センター 大ホール&amp;lt;br/&amp;gt;10月31日 大宮ソニックシティ&amp;lt;br/&amp;gt;11月3日 愛知県芸術劇場大ホール&amp;lt;br/&amp;gt;11月4日 愛知県芸術劇場大ホール&amp;lt;br/&amp;gt;11月6日 金沢市文化ホール&amp;lt;br/&amp;gt;11月10日 広島上野学園ホール&amp;lt;br/&amp;gt;11月16日 Zepp Sapporo&amp;lt;br/&amp;gt;11月18日 仙台イズミティ21&amp;lt;br/&amp;gt;11月20日 新潟市民芸術文化会館&amp;lt;br/&amp;gt;11月22日 中野サンプラザ&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年3月13日 - 3月19日 &lt;br /&gt;
| '''SCANDAL Southeast Asia Tour''' &lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全4公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
3月13日 TENNIS INDOOR SENEYAN（インドネシア）&amp;lt;br/&amp;gt;3月16日  *SCAPE WAREHOUSE（シンガポール）&amp;lt;br/&amp;gt;3月17日  *SCAPE WAREHOUSE（シンガポール） &amp;lt;br/&amp;gt;3月19日 BCC Hall（タイ） &amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年5月4日 - 5月7日 &lt;br /&gt;
| '''SCANDAL LIVE 「急に来てゴメン。」in 島根&amp;amp;鳥取''' &lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
5月4日 松江AZTiC canova&amp;lt;br/&amp;gt;5月7日 米子AZTIC laughs&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年6月9日 - 7月7日 &lt;br /&gt;
| ''' SCANDAL LIVE TOUR 2013「スキャはまだ本気出してないだけ」''' &lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全14公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
6月9日 Zepp Sapporo&amp;lt;br/&amp;gt;6月11日 仙台Rensa&amp;lt;br/&amp;gt;6月14日 山形ミュージック昭和Session&amp;lt;br/&amp;gt;6月16日 高崎club FLEEZ&amp;lt;br/&amp;gt;6月20日 Zepp DiverCity Tokyo&amp;lt;br/&amp;gt;6月21日 Zepp DiverCity Tokyo&amp;lt;br/&amp;gt;6月23日 横浜BLITZ&amp;lt;br/&amp;gt;6月27日 Zepp Namba&amp;lt;br/&amp;gt;6月28日 Zepp Namba&amp;lt;br/&amp;gt;6月30日 福井響のホール &amp;lt;br/&amp;gt;7月2日 富山MAIRO&amp;lt;br/&amp;gt;7月4日 Zepp Nagoya&amp;lt;br/&amp;gt;7月5日 Zepp Nagoya&amp;lt;br/&amp;gt;7月7日 Zepp Fukuoka&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年10月19日 - 12月3日 &lt;br /&gt;
| ''' SCANDAL HALL TOUR 2013「STANDARD」''' &lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;全21公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
10月19日 [[かつしかシンフォニーヒルズ]]&amp;lt;br/&amp;gt;10月22日 金沢市文化ホール&amp;lt;br/&amp;gt;10月24日 センチュリーホール&amp;lt;br/&amp;gt;10月26日 福岡市民会館&amp;lt;br/&amp;gt;10月28日 鹿児島市民文化ホール 第二&amp;lt;br/&amp;gt;10月30日 スターピアくだまつ&amp;lt;br/&amp;gt;11月1日 松山市総合コミュニティーセンター&amp;lt;br/&amp;gt;11月3日 広島文化学園HBGホール&amp;lt;br/&amp;gt;11月4日 オリックス劇場&amp;lt;br/&amp;gt;11月7日 NHKホール &amp;lt;br/&amp;gt;11月9日 四日市市文化会館大ホール&amp;lt;br/&amp;gt;11月12日 なら100年会館&amp;lt;br/&amp;gt;11月14日 神戸国際会館 こくさいホール&amp;lt;br/&amp;gt;11月16日 山梨県立県民文化ホール&amp;lt;br/&amp;gt;11月19日 仙台電力ホール&amp;lt;br/&amp;gt;11月21日 大宮ソニックシティ 大ホール&amp;lt;br/&amp;gt;11月24日 三島市民文化会館&amp;lt;br/&amp;gt;11月26日 札幌市教育文化会館大ホール&amp;lt;br/&amp;gt;11月29日 新潟県民会館&amp;lt;br/&amp;gt;12月1日 桐生市市民文化会館シルクホール&amp;lt;br/&amp;gt;12月3日 東京国際フォーラム ホールA&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単独公演 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
! !! 日程 !! タイトル !! 会場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | ワンマンライブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 2010年&lt;br /&gt;
| 6月14日&lt;br /&gt;
! '''雨上がりの決戦 〜江戸編〜 「絶対に負けられない戦いがここにはある」'''&lt;br /&gt;
| [[SHIBUYA-AX]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6月16日 &lt;br /&gt;
! '''雨上がりの決戦 〜浪速編〜 「絶対に負けられない戦いがここにはある」'''&lt;br /&gt;
| [[なんばHatch]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8月1日 &lt;br /&gt;
! '''SCANDAL Live in Hong Kong 2010'''&lt;br /&gt;
| HITEC Auditorium（香港）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12月24日 &lt;br /&gt;
! '''SCANDAL SPECIAL LIVE 「BEST★Xmas 2」'''&lt;br /&gt;
| [[恵比寿ガーデンプレイス|恵比寿 The Garden Hall]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2011年&lt;br /&gt;
| 12月22日 &lt;br /&gt;
! '''SCANDAL SPECIAL LIVE 「BEST★Xmas 3」'''&lt;br /&gt;
|  [[なんばHatch]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 2012年&lt;br /&gt;
| 3月28日 &lt;br /&gt;
! '''SCANDAL JAPAN TITLE MATCH LIVE 2012「SCANDAL vs BUDOKAN」'''&lt;br /&gt;
|  [[日本武道館]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8月29日&lt;br /&gt;
! '''「夏の終わりのスキャンダル 〜いつもより若干のしっとりさを添えて〜」'''&lt;br /&gt;
| 音霊 SEA STUDIO&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12月1日 &lt;br /&gt;
! '''SCANDAL SPECIAL LIVE IN MALAYSIA 2012'''&lt;br /&gt;
| KL Live Concert Hall ([[マレーシア]])&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12月23日 &lt;br /&gt;
! '''SCANDAL SPECIAL LIVE 「BEST★Xmas 4」'''&lt;br /&gt;
| 恵比寿 The Garden Hall&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 2013年&lt;br /&gt;
| 1月19日&lt;br /&gt;
! '''S(CANDAL) M(ANIA) SONIC 2013 -Hello,New Year-'''&lt;br /&gt;
| [[横浜BLITZ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3月3日&lt;br /&gt;
! '''SCANDAL OSAKA-JO HALL 2013「Wonderful Tonight」'''&lt;br /&gt;
| [[大阪城ホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;4&amp;quot; | もう...マニアなんだからっ！&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年&lt;br /&gt;
| 12月11日&lt;br /&gt;
! '''Vol.1'''&lt;br /&gt;
| 原宿アストロホール&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2011年&lt;br /&gt;
| 3月21日&lt;br /&gt;
! '''Vol.2'''（昼夜公演）&lt;br /&gt;
| [[専門学校ESPエンタテインメント|ESPエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7月23日&lt;br /&gt;
! '''Vol.3'''（昼夜公演）&lt;br /&gt;
| 名古屋 ell.FITSALL&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11月2日&lt;br /&gt;
! '''Vol.4'''&lt;br /&gt;
| 札幌KRAPS HALL&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 2012年&lt;br /&gt;
| 5月23日&lt;br /&gt;
! Vol.5&lt;br /&gt;
| DRUM Be-1（福岡）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11月9日&lt;br /&gt;
! Vol.6&lt;br /&gt;
| 広島ナミキジャンクション&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; | 2013年&lt;br /&gt;
| 6月12日&lt;br /&gt;
! Vol.7&lt;br /&gt;
| 仙台MACANA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 「'''もう...マニアなんだからっ！'''」は'''ファンクラブ限定'''イベント。&lt;br /&gt;
* 他、多数の[[イベント]]に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年4月26日。TBS)&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーション]]&lt;br /&gt;
* [[ミュージックフェア]]&lt;br /&gt;
* 私的音楽事情 （2010年7月2日 - 2010年9月24日、[[TBSテレビ|TBS]]、毎週金曜日22:54 - 23:00）&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN]]（[[NHK総合]]）&lt;br /&gt;
**2009年10月18日 - 入部希望シーン&lt;br /&gt;
**2010年2月7日「MJダンス部SCANDAL編、第壱話『新入部員は赤ジャージの巻』」出演&lt;br /&gt;
**2010年2月14日「MJダンス部SCANDAL編、第弐話『Perfume先輩大丈夫?の巻』」出演&lt;br /&gt;
**2010年4月11日「MJダンス部SCANDAL編、第参話『ついてこられるかココが正念場』」出演&lt;br /&gt;
* [[WOWOW]]「SCANDALファーストワンマンライブツアーin 恵比寿LIQUIDROOM 〜BEST★SCANDAL〜」（2009年12月24日のライブ映像）&lt;br /&gt;
* [[全力坂]]（[[テレビ朝日]]、2011年4月18日 - 21日） - メンバー全員が日替わりで登場&lt;br /&gt;
* [[音楽の日]]（TBS、2011年7月16日 - 17日） - 生出演&lt;br /&gt;
* STUDIO MUSIX （[[ANIMAX]]、2012年2月5日） - #8に出演&lt;br /&gt;
* [[新堂本兄弟]] （[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[渋谷LIVE! ザ・プライムショー]] （[[WOWOWプライム]]、2012年12月6日） - スペシャルゲスト&lt;br /&gt;
PON(2014年7月15日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
おたすた(2014年7月16日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
目覚まし。(2014年7月22日。フジテレビ)目覚ましライブ放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[RADIO DRAGON]] Doors （2013年4月2日 - 、[[TOKYO FM]]） - 火曜レギュラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去のレギュラー番組 ====&lt;br /&gt;
*SCANDALのド〜ン。（2008年10月2日 - 2009年9月、[[文化放送]]、毎週木曜日21:30 - 22:00）&lt;br /&gt;
*E-Tracks Selection-ただ今! SCANDALです- （2010年7月13日 - 12月28日、[[FM大阪]]、隔週の火曜日21:00-21:30）&lt;br /&gt;
*RADIO SESSIONS （2009年4月 - 2012年3月、JFN系列） - 月の3週目がレギュラー「SCANDAL 胸騒ぎのAFTER SCHOOL」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
*Scandalサミット vol.1（2009年10月22日）vol.2（2010年2月3日）vol.3（2010年6月1日） vol.4（2010年8月24日）&lt;br /&gt;
*[[ニコニコ生放送]]『ミュージックボンバー』&amp;lt;!-- #5（2011年2月2日） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ニコニコ生放送『SCANDAL 緊急会議!』（2011年4月6日）&lt;br /&gt;
*ニコニコ生放送『SCANDALサミット in ニコ生』（2011年4月20日）&lt;br /&gt;
*ニコニコ生放送『独占!アルバム全曲先行視聴会♪SCANDALのパジャマパーティー☆★』（2011年7月29日）&lt;br /&gt;
*BESTアルバム『SCANDAL SHOW』発売記念特番『SCANDALサミット IN [[AmebaVision|AmebaStudio]]』（2012年3月6日）&lt;br /&gt;
*ニコニコ生放送『SCANDALサミット 『太陽スキャンダラス』リリース記念! &amp;quot;アーモンドクラッシュ&amp;quot;vs&amp;quot;どぼんどぼんど&amp;quot;』（2012年7月11日）&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 譜面・インタビュー ===&lt;br /&gt;
*SCANDAL『BEST★SCANDAL』 ★BAND SCORE★（2009年11月26日、[[ヤマハミュージックメディア]]）&lt;br /&gt;
*『TEMPTATION BOOK』SCANDAL（2010年9月16日、ヤマハミュージックメディア）&lt;br /&gt;
*BAND SCORE SCANDAL『TEMPTATION BOX』+「スキャンダルなんかブッ飛ばせ」（2010年12月27日、[[ソニー・マガジンズ]]）&lt;br /&gt;
*BAND SCORE SCANDAL 『BABY ACTION』（2011年8月11日、ヤマハミュージックメディア）&lt;br /&gt;
*BAND SCORE SCANDAL 『SCANDAL SHOW』（2012年3月20日、ヤマハミュージックメディア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
*[[CDでーた|CD&amp;amp;DLでーた]]（毎月14日発売、2009年1月号 - 、[[角川マガジンズ]]） - 「GIRLS BE SCANDALOUS!」&lt;br /&gt;
*[[KERA]]（毎月16日発売、2010年5月号 - 、[[インデックス・コミュニケーションズ]]） - 「SCANDALのガチンコ青春GRAFFITI」&lt;br /&gt;
*Go!Go! GUITAR（毎月27日発売、2010年6月号 - 、[[ヤマハミュージックメディア]]） - SCANDAL MAMI の「ROCK STUDY GO!!」&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴・記録 ==&lt;br /&gt;
* [[日本レコード大賞|第51回 輝く!日本レコード大賞]]新人賞&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.tbs.co.jp/recordaward/|title=第51回 輝く!日本レコード大賞|date=2009|accessdate=2010年5月21日|work=[[日本レコード大賞]]|publisher=TBS}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
'''公式ホームページ'''&lt;br /&gt;
* [http://www.scandal-4.com/ SCANDAL Official website]&lt;br /&gt;
* [http://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/ES/scandal/ SCANDAL | Sony Music]&lt;br /&gt;
* [http://kitty.co.jp/artist/scandal/ SCANDAL | 所属事務所]&lt;br /&gt;
'''公式ブログ'''&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/scandalblog-4/ SCANDALオフィシャルブログ「超SCANDAL」]（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [http://6109.jp/scandal4/ SCANDALブログ『超SCANDAL』]（2009年4月1日 - 2011年12月31日）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/scandal/ SCANDAL 公式ブログ]（2010年9月17日 - 10月19日）&lt;br /&gt;
'''公式アカウント'''&lt;br /&gt;
* {{YouTube channel|SCANDAL4VEVO|SCANDAL}}&lt;br /&gt;
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'''ファンクラブ'''&lt;br /&gt;
* [https://scandalmania.jp/ SCANDAL MANIA Official website] - 公式ファンクラブ&lt;br /&gt;
* [http://www.scandal-hk.com/ SCANDAL Hong Kong Fans Club] - 香港の FANS CLUB {{zh icon}}&lt;br /&gt;
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* [http://www.scandal-heaven.com/ SCANDAL HEAVEN THE FIRST INTERNATIONAL SCANDAL FORUM] - INTERNATIONAL FANS&lt;br /&gt;
* [http://www.scandal-magic.org SCANDAL FAN CLUB IN CHINA] - 中国の FANS CLUB {{zh icon}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{SCANDAL}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すきやんたる}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のバンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のロック・バンド]]&lt;br /&gt;
[[Category:ガレージロック・バンド]]&lt;br /&gt;
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[[Category:ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)のアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%83%BD%E5%B9%B4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=239332</id>
		<title>能年玲奈</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%83%BD%E5%B9%B4%E7%8E%B2%E5%A5%88&amp;diff=239332"/>
				<updated>2014-07-21T21:51:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:能年玲奈1.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈2.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
'''能年 玲奈'''（のうねん れな、[[1993年]][[7月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神崎郡 (兵庫県)|神崎郡]][[神河町]]出身。[[レプロエンタテインメント]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈3.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
[[2006年]]、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』（[[新潮社]]）の第10回[[ニコラモデルオーディション]]に応募し、グランプリを獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、映画『[[告白 (2010年の映画)|告白]]』で女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]度前期の[[連続テレビ小説]]『[[あまちゃん]]』（[[日本放送協会|NHK]]）のヒロイン・天野アキ役に、オーディションで1953人の中から選ばれた。同年2月8日、公式ファンクラブ「くるぶし」を開設。&lt;br /&gt;
12月に流行語大賞受賞した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* [[人見知り]]な性格で、特技は絵を描くこと、趣味はギター演奏、読書、アニメ鑑賞。&lt;br /&gt;
* 「'''能年'''（'''のうねん'''）」という[[名字]]は珍しく、「のうとし」と間違えて読まれてしまうことがある。また、名字から「お寺の子?」と聞かれることがよくあるが、否定している。&lt;br /&gt;
* 好きなキャラクターは、漫画『[[おおきく振りかぶって]]』の阿部隆也捕手。&lt;br /&gt;
* 好きな漫画家は、漫画『[[カッコカワイイ宣言!]]』の[[地獄のミサワ]]で、「GIRLS LOCKS!」において、彼の連載「地獄のミサワの女に惚れさす名言集」を元にしたゲーム「惚れさせ男子ごっこ」を行っている。&lt;br /&gt;
*[[中村瑠璃奈]]、杉浦花奈、[[三吉彩花]]、[[村上友梨]]、池田琴弥 と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈4.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[告白 (2010年の映画)|告白]]（2010年6月5日、[[東宝]]） - 桐谷修花 役&lt;br /&gt;
* 動物の狩り方（2011年2月21日、ndjc2010） - 主演・美由紀 役2014年5月30日のPONで放送された&lt;br /&gt;
* [[アバター (小説)#映画|アバター]]（2011年4月30日、太秦） - 大久保凛 役&lt;br /&gt;
* [[ロラックスおじさんの秘密の種]]（2012年10月6日、[[東宝東和]]） - オードリー（吹替） 役&lt;br /&gt;
* [[カラスの親指]]（2012年11月23日、[[20世紀フォックス|20世紀フォックス映画]] / [[ファントム・フィルム]]） - 河合まひろ 役&lt;br /&gt;
2013年10月21日のエヴリィで出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
* [[グッモーエビアン!]]（2012年12月15日、[[ショウゲート]]） - トモちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[ひまわり〜沖縄は忘れない、あの日の空を〜]]（2013年1月26日、映画センター全国連絡会議 / ゴーゴービジュアル企画） - 城間加奈 役&lt;br /&gt;
ホットロード　(2014年)&lt;br /&gt;
2014年3月18日のエブリ及び。4月8日のスッキリで放送された&lt;br /&gt;
ボンでメイキングが放送された&lt;br /&gt;
7月14日のワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
夜月姫(2014年12月)4月17日の凡で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈5.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係|新・警視庁捜査一課9係 season2]] 第7話（2010年8月11日、[[テレビ朝日]]） - 一ノ瀬未来 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]]（2011年1月17日 - 3月28日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 徳永玲奈 役&lt;br /&gt;
* [[高校生レストラン]]（2011年5月7日 - 7月2日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 宮沢真帆 役&lt;br /&gt;
2013年10月21日&lt;br /&gt;
のエヴリィで出演&lt;br /&gt;
シーンが放送された&lt;br /&gt;
* [[怪盗ロワイヤル#テレビドラマ|怪盗ロワイヤル]] 第6話（2011年12月2日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 鳩村カエデ 役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]]（2012年4月16日 - 6月25日、フジテレビ） - 水城里奈 役&lt;br /&gt;
* [[サマーレスキュー〜天空の診療所〜]]（2012年7月8日 - 9月23日、TBS） - 鈴木真子 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・天野アキ 役&lt;br /&gt;
奇妙。(2014年4月5日。)3月25日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
朝1.(2013年9月20日、NHK)&lt;br /&gt;
12月6日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
伝えてピカ　(2013年、9月21日　NHK)&lt;br /&gt;
いいとも　(2013年10月7日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり　(2013年10月28日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
全国クイズ、(2013年12月29日、NHK)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦2013(2013年12月31日NHK)&lt;br /&gt;
翌年1月6日の昼帯で&lt;br /&gt;
出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
2014年2月7日の各ワイドショー、&lt;br /&gt;
エランドル模様放送&lt;br /&gt;
目覚ましと超報道。(2014年4月4日。VTR出演フジテレビ&lt;br /&gt;
2014年5月11日と翌日のワイドショー(橋田寿賀子イベント放送)&lt;br /&gt;
2014年5月13日と翌日のワイドショー(あまちゃんおじいちゃん放送)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年7月から8月。ドラマに出演。2014年7月22日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON。(2014年。7月14日。VTR出演)&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈6.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] 「START! DoCoMoキャンペーン」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] 「[[東京ディズニーリゾート]] キャンパスデーパスポート」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[カルピス]] 「[[カルピスウォーター]]」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* 2014年3月12日のエブリと翌日のスッキリとボンとその2日後の知っとこで放送された&lt;br /&gt;
エイ・ネット 「Ne-net」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
ドルチェパティシエ編、(2013年から)&lt;br /&gt;
すべてのワイドショーで会見が放送された&lt;br /&gt;
保険会社、(2014年)&lt;br /&gt;
2014年1月30日のエヴリィ及び&lt;br /&gt;
翌日の各ワイドショーで&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
コーセー(2014年)5月30日のZIPとPONで放送された&lt;br /&gt;
ドラクエスーパーライト(2014年)スライム役。6月10日の朝ちゃんとで放送された。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[中野裕通|ヒロミチナカノ]] [[トンボ (企業)|トンボ学生服]]（2008年） &lt;br /&gt;
* [[サン宝石]] 「Fancy Pocket Girls'」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[ニッセン]] 「プチベリー」（2008年） - 専属モデル&lt;br /&gt;
* [[河合塾]]（2009年）&lt;br /&gt;
* エイ・ネット Ne-net イメージキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* カルピス カルピスウォーター 第11代CMキャラクター（2012年） &lt;br /&gt;
* [[閃光ライオット|閃光ライオット2012]] 第4代目応援ガール（2012年）&lt;br /&gt;
* [[火災予防運動|秋の全国火災予防運動2012]] ポスター（2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== WEB ===&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈7.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola&amp;amp;copy;]]（2009年4月10日 - 2010年2月26日、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
* 純子の手帳（2012年4月13日 - 6月18日、[[YouTube]]） - 主演・水城里奈 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]「[[GIRLS LOCKS!]]」（2012年4月23日 - 、[[エフエム東京|TOKYO FM]]） - 第4週目パーソナリティー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[チュール (歌手)|チュール]]「その瞳、意味深」（2012年2月1日） - PV＋[[ディスクジャケット|CDジャケット]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（2006年10月号 - 2010年5月号、[[新潮社]]） - '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
このことは2013年9月20日の朝1と10月21日のエヴリィで紹介された&lt;br /&gt;
* [[装苑]] 2月号（2011年12月26日、[[文化服装学院#文化出版局|文化出版局]]）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] 4月号（2012年3月7日、[[日之出出版]])&lt;br /&gt;
* [[B.L.T.]]（2012年6月号 - 、[[東京ニュース通信社]]）「連載 能年玲奈のポップでアートなうひひ。スタイル♪ぐりぐりぐるみ」&lt;br /&gt;
光テレビガイド　(2013年11月号、インタビュー掲載)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* Ne-net 2012 S/S STYLE BOOK / [[ムック (出版)|MOOK]]（2012年3月14日、[[マガジンハウス]]） - 表紙 ISBN 978-4838787227&lt;br /&gt;
====掲載====&lt;br /&gt;
2014年5月14日の芸能新聞。あまちゃんおじいちゃん模様掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 第37回 [[報知映画賞]] 新人賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈8.jpg|350px|thumb|能年　玲奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.lespros.co.jp/artists/rena_nounen/ 能年玲奈 公式プロフィール] - レプロエンタテインメント&lt;br /&gt;
* [http://www.rena-nounen.net/ くるぶし] - 公式ファンクラブ&lt;br /&gt;
* [http://yaplog.jp/lp-n-rena/ 07' no-nen] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
* {{twitter|lespros_nounen}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:能年玲奈9.jpg|350px]][[Image:能年玲奈10.jpg|350px]][[Image:能年玲奈11.jpg|350px]][[Image:能年玲奈12.jpg|350px]][[Image:能年玲奈13.jpg|350px]][[Image:能年玲奈14.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レプロエンタテインメント}}&lt;br /&gt;
{{ニコラ}}&lt;br /&gt;
{{SCHOOL OF LOCK!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:のうねん れな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:レプロエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E9%9B%BB%E7%8E%8B&amp;diff=239204</id>
		<title>仮面ライダー電王</title>
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				<updated>2014-07-21T13:36:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
『'''仮面ライダー電王'''』（かめんライダーでんおう）は、[[2007年]]（平成19年）[[1月28日]]から[[テレビ朝日]]系列で毎週日曜日8：00 - 8：30に放映されている、「[[仮面ライダーシリーズ#平成仮面ライダーシリーズ|平成仮面ライダーシリーズ]]」としては第8作目となる[[特撮テレビ番組一覧|特撮テレビドラマ]]作品、または作品中で主人公が変身するヒーローの名称である。[[字幕放送]]。[[地上デジタル放送]]では16:9サイズの[[ハイビジョン制作]]（アナログ放送は[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[キャッチコピー]]は「'''“時刻”（とき）を超えて、俺、参上!'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''[[劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!]]'''（2007年[[8月4日]]公開）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;float:right; text-align:center; border-collapse:collapse; border:1px solid #808080; white-space:nowrap;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ style=&amp;quot;background-color:#a0ffa0; border:1px solid #808080; border-bottom:none; font-weight:bold;&amp;quot;| [[仮面ライダーシリーズ#平成仮面ライダーシリーズ|平成仮面ライダーシリーズ]]&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#a0ffa0;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | 通番&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | 題名&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | 放映期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;background-color:#a0ffa0; border:1px solid #808080;&amp;quot; | 第7作&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | [[仮面ライダーカブト]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | 2006年1月&amp;lt;br /&amp;gt; - 2007年1月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;background-color:#a0ffa0; border:1px solid #808080;&amp;quot; | 第8作&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | [[仮面ライダー電王]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | 2007年1月&amp;lt;br /&amp;gt; -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
[[2007年]]のある日、空から現れた無数の発光体。未来からやってきた「イマジン」は、契約者の願いを強引な手段で叶え、過去へと飛ぶ事で未来を変えようとする侵略者達である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何をやってもツイていない、不運な体質を持つ野上良太郎。そんな彼が、偶然にも奇妙なパスを拾ったことでその運命は大きく変わる事になる。良太郎の前に突如現れた謎の未来的な列車。その列車から現れ、パスを返すよう迫る謎の少女。そして不良に絡まれ、袋叩きにされかけた良太郎は謎の「声」と共に豹変、彼等を返り討ちにしてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突如起こった数々のできごとに戸惑う良太郎に、追い討ちをかけるかのようごとく襲い掛かるイマジン。窮地に陥った良太郎に、「電王」となって戦うよう少女は告げる。良太郎の持つパスを謎のベルトに接触させた時、その姿はライダースーツを思わせる容姿へと変貌を遂げ、さらに「声」の主が良太郎に憑依する事により、その姿は赤い装甲を纏ったものへと変化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして良太郎の奇妙な「旅」は始まった。時空を越える列車デンライナーと共に良太郎をエスコートするのは、パスの持ち主である少女ハナ。そして良太郎に憑依する「声」の主であり、イマジンの一人でありながら好き勝手に暴れることを好む変わり者モモタロス。その先には過去を、そして未来をも変えようとするイマジン達が立ちはだかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 特徴 ===&lt;br /&gt;
; キャラクター&lt;br /&gt;
: 本作ではライダーのモチーフとして「[[電車]]」、怪人のモチーフとして「[[おとぎ話]]に登場する生物」というライダー作品としては奇抜かつ斬新なものを採り入れている。前者については、製作発表当初に主人公キャラクターである電王が「電車に乗る仮面ライダー」であるという点が大きく報道された（従来通り専用オートバイも健在である）。&lt;br /&gt;
: これに加え、主演の佐藤健自らが「史上最弱の主人公」と評したように&amp;lt;!--「史上最弱」は公式のコピーではなく、製作発表会見で佐藤氏が突然発したアドリブだそうです。少し前の白倉Pインタビューより--&amp;gt;、「主人公が気弱」、「主人公に怪人が憑依することで、仮面ライダーが変身前と変身後でまったくの別人格になる」などの大胆な設定も採り入れられている。特に後者は平成ライダーで採用されてきたフォームチェンジの要素を重ねることにより、電王はフォームごとに外観はもちろん性格や声も完全に別の存在となる。宣伝などではこの要素を「七変化する仮面ライダー」と表現している。&lt;br /&gt;
; ストーリー&lt;br /&gt;
: 平成仮面ライダー作品で多くみられた複雑な伏線やハードな物語展開は存在しているが、それらは控えめにされ、明るい作風と単純明快なストーリー展開が心がけられている。&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
:[[仮面ライダー響鬼]]以来の各話サブタイトルと、[[仮面ライダーJ]]以来のライダーの戦闘前の名乗りが復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配役 ===&lt;br /&gt;
良太郎を演じる[[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]は主役ライダーを演じる役者としては史上最年少で、初の[[平成]]生まれでもある。他にも平成シリーズにて過去作（『[[仮面ライダーアギト|アギト]]』）の準主役・ヒロイン経験者（[[秋山莉奈]]）が再びレギュラー出演するのも初である。平成シリーズで2作品以上でレギュラー・準レギュラーを務める俳優は[[山崎潤]]、[[栗原瞳]]、[[弓削智久]]に次いで4人目で、『響鬼』の後期レギュラーだった[[中村優一]]は彼女に続く5人目となる。また『[[世界の車窓から]]』で[[ナレーション]]を務める[[石丸謙二郎]]が「デンライナー」のオーナー役（オープニングナレーションも担当）に起用される。石丸は、制作発表記者会見や各種媒体でのインタビューなどで、「今年は『デンライナーの車窓から』をお送りし…」という冗談を言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 声優 ====&lt;br /&gt;
本作では[[怪人]]が人格を持ち、「人間に憑依する」という特徴から、怪人の声を演じる[[声優]]のキャスティングも重視されている。特に良太郎に憑依する怪人を演じる[[関俊彦]]、[[遊佐浩二]]、[[てらそままさき]]、[[鈴村健一]]（いずれもジャンクションと次回予告のナレーションも担当）は、憑依時の良太郎&amp;amp;電王の声を演じる「もう一人の主役」のポジションと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特撮ヒーロー番組には初出演である関俊彦について、プロデューサー・武部は「熱血かつドスが利いていて、ヒーローにも怪人にも合う声」と評している。この他、良太郎たちに憑依するイマジンには、過去にも東映特撮に参加している遊佐浩二（[[パワーレンジャー]]シリーズ、『[[燃えろ!!ロボコン]]』等）、てらそままさき（『[[仮面ライダーBLACK]]』、『[[ブルースワット]]』等）、大塚芳忠（『[[激走戦隊カーレンジャー]]』）の他、「特撮に出るのが夢でした」と語るほどの特撮・ライダーファンでもある鈴村健一が関とともに新たに起用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作では正式なナレーターが存在せず、OP、次回予告ではそれぞれ上記の通りオーナー、良太郎に憑依するイマジンたちがナレーションを担当しているが、ジャンクションでは侑斗役の中村やデネブ役の大塚もナレーションを担当している。&lt;br /&gt;
ちなみに、正式なナレーション声優がキャスティングされていないのは意外にもTVシリーズ中初めてのことである（平成ライダーシリーズはナレーションが少ない傾向にあるが、それでも前作『[[仮面ライダーカブト]]』まではナレーターが存在した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
特撮作品に出演経験のあるキャストが多く見られ、特に声の出演については、[[梁田清之]]、[[小山剛志]]等、過去の平成ライダー作品で重要キャラを演じたキャストが目立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 制作・脚本・音楽 ===&lt;br /&gt;
スタッフはこれまでの平成ライダーの常連とも言える者が多く、チーフプロデューサーで平成仮面ライダーシリーズでは6作目の担当となる[[白倉伸一郎]]や、サブである[[武部直美]]もその一人。この他演出陣には『[[仮面ライダー555|555]]』以来4年振りにパイロット監督を務める[[田崎竜太]]をはじめ、[[長石多可男]]、[[石田秀範]]らが参加。脚本は、平成仮面ライダーシリーズでは『[[仮面ライダー龍騎|龍騎]]』以来のメインライターとなる[[小林靖子]]の他、前年から続けて参加の[[米村正二]]&amp;lt;ref&amp;gt;小林が劇場版の脚本を手掛けていた時期の臨時参加で、その際も小林はダイアログ監修として脚本に関わっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;が担当。劇伴音楽は『クウガ』などシリーズ3作品を担当した[[佐橋俊彦]]が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽はシンセサイザーを駆使した現代ポップ調のものからスイング調のジャズ、渋いロック、クラシカルなものまで多種多様にわたる。特に、過去へのタイムスリップ描写が多いためか、「過去」を意識した楽曲が多く、70年代を意識したビッグバンドジャズの曲、[[メタルヒーローシリーズ]]を意識したような曲や、ガンフォームのテーマはディスコ音楽がモチーフになっていて、1990年代前半のテイストを匂わせていたりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主題歌は若手ダンスユニット・[[AAA (音楽グループ)|AAA]]が本作限定のユニット名・“AAA DEN-O form”として担当。従来のケレン味の強い主題歌とは異なり、軽快な歌詞とアップテンポな曲調の主題歌となっている。一方、従来と同様に終盤の劇中挿入歌をエンディングテーマとしており、『[[仮面ライダー剣|剣]]』や『カブト』と同じく出演者が歌を担当し、回によって歌手とアレンジの異なる複数のエンディングテーマを使い分ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主要登場人物 ==&lt;br /&gt;
ジークや牙王などについては[[劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!#登場人物|劇場版の登場人物]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
便宜上、本作の設定上、「人物」に関連する重要な概念であり、本項にも複数回登場する用語について、先述する。&lt;br /&gt;
; [[特異点]]&lt;br /&gt;
: 一部の存在（人物）だけが持つ、時間からの干渉を受けない特性のこと。ゆえに、もしも時の運行に変化が生じたとしても、それによる影響を受けないとされる。よって、最悪の場合自らが本来属する時間が消滅してしまったとしても、特異点の人物だけは消滅することはない。ただし、時間外からの干渉は受けてしまうため、不死身とは異なる。また、精神だけで時間を超えてきたイマジンも、時間同様に特異点への干渉が制限されるため、特異点の人間はイマジンに憑依されても肉体を完全に支配されることはない。電王（おそらくゼロノスも）に変身できるのは、この特異点であることが条件らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「時の列車」に乗る人物 ===&lt;br /&gt;
; 野上良太郎（のがみ りょうたろう） / [[#仮面ライダー電王|仮面ライダー電王]]&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。[[1988年]][[12月26日]]生まれの18歳。「特異点」の特性を持ち、ハナに認められ電王となった。電王の各フォームの際はモモタロスらに戦闘を任せ、自身は作戦立案や憑依イマジンの暴走抑制など司令塔的立場に回ることが多い。&lt;br /&gt;
: 気弱で揉めごとを嫌う性格で、喧嘩も弱い。毎日ありえないほどの不運に見舞われるため、少々のことでは動じないとされているが、事あるごとに気を失う。それゆえ他人の幸せや不幸には人一倍敏感で、「他人を不幸から救いたい」という思いも強い。人並み以上の倫理観を持ち、一徹なところも垣間見せる。当人の自覚は薄いがセンスはかなり悪い。&lt;br /&gt;
: 両親は物心つく前に他界しており、幼い頃は姉の愛理と共に祖母の家で育てられていた。愛理が記憶喪失に陥った2007年1月頃に高校を中退、現在は「[[南斗六星|ミルクディッパー]]」でアルバイトをしている。愛理目当てで来店する「ミルクディッパー」の常連客達からは弟のような扱いを受けている。財布をよく紛失するので、氏名などを書いたキーホルダーをつけている。移動の際は自転車使用している。&lt;br /&gt;
; ハナ&lt;br /&gt;
: 本作のメインヒロイン。19歳。デンライナーのオーナーと契約し、イマジンを追う少女。2007年に偶然落としたライダーパスを拾った良太郎が特異点であることに気づき、電王に変身させた。ただし電王やイマジン、デンライナーのことをすべて知っているわけではない。良太郎と同じ特異点であり、自らが本来属する時間をイマジンに消滅させられ居場所を失ったため、イマジンを強く憎んでいる。ただし、モモタロスたちに対しては、話が進むにつれて多少なりとも仲間意識を持つようになってきている。&lt;br /&gt;
: イマジンに対してもひるむことがなく、格闘能力も高い。乱暴というより勇敢な気性で、イマジンに襲われる人の盾になることもある。また、勝負事には自ら参加せずにはいられない性格。ウラタロスの嘘もすぐに見抜く。内面は繊細で心優しいが、気が強く口調もキツいため、自覚なく相手を怖がらせてしまうことが悩み。良太郎の体調を常に気づかっている。外出するときはたいていミニスカートなどの丈が短い服装をしている。ナオミの[[コーヒー]]は苦手で、「ミルクディッパー」の愛理の煎れたコーヒーがお気に入り。&lt;br /&gt;
:; コハナ&lt;br /&gt;
:: あるときを境に何故か小さくなってしまったハナの姿。この姿を良太郎は「コハナ」と名づける。愛理達にはハナの妹で通っている。小さくなっても気の強さは変わっておらず、子ども扱いされると非常に怒る。小さくなってしまった原因は、オーナーの推測によると「イマジンに消滅させられた（ハナが本来居るべき）時間が復活している可能性がある」かららしい。&lt;br /&gt;
; ナオミ&lt;br /&gt;
: デンライナーの客室乗務員。主に食堂車で勤務だが、車内アナウンスなども務める。奇抜な格好をしており、両腕と両足首には大量の[[腕時計]]を装う。天真爛漫かつ能天気な性格で、デンライナー内でのイマジン達の騒動をむしろ楽しんでいる。&lt;br /&gt;
: ハナとも仲がよく、良太郎やその憑依イマジンを「ちゃん」づけで呼ぶ癖がある。得体の知れないフレーバーを加えた極彩色のコーヒーを乗客によく勧めるが、口に合うのはイマジンのみで、「モモちゃんフレーバー」など専用の物がある。通常の料理は人間にもおいしいらしい。キンタロスの名づけ親である。料理の材料の買出しや、ハナたちの手伝いなどで現実世界へ赴くことが可能。&lt;br /&gt;
; オーナー&lt;br /&gt;
: 素性や目的などは一切不明の壮年の男性。しばしばデンライナーの食堂車に現れる。デンライナーの詳細を唯一知る人物だが、そのことを他人に漏らすことはない。常に無表情ながらひょうひょうとしており良太郎たちにもおどけた態度で接するが、時の運行を乱す者やデンライナーのルールに反する者に対しては一転して厳しい表情を見せ、「乗車拒否」などの強力な権限を行使する。良太郎も例外ではない。しかし時間に影響を与えなければ粋な計らいをみせることもある。ゼロライナー、ゼロノスのことは以前から知っていた様子。&lt;br /&gt;
: 好物はナオミの作る料理で、それらに立てた旗を倒さないように食べることを美学とする（ナオミが「スポーツマンシップ」という言葉を口にしたため、オーナーはこれをスポーツだと解したらしい）。しかし毎回途中で倒してしまい、その時点で食事は終了する。&lt;br /&gt;
; 桜井侑斗（さくらい ゆうと）（過去） / [[#仮面ライダーゼロノス|仮面ライダーゼロノス]]&lt;br /&gt;
: 17歳（推定又は自称）。ある人物からゼロライナーを預かり、良太郎たちと同じく時の運行を守る使命を担って時空を旅する少年。愛理の婚約者と同姓同名を名乗るが、自らの素性はほとんど語らない。良太郎に「過去の男」との接触を禁じるなど、何かを知っている様子。星の知識が豊富で、愛理のことも昔から知っているような素振りを見せるなど同一人物であるかのような言動をし、オーナーは桜井の過去の姿ではないかと発言している。良太郎は別人であると考えているが、内心は「そう思いたくないだけかもしれない」らしい。中盤、デネブとの契約内容がゼロノスとして戦う事であり、その際に未来の自分との契約でもあると述べている。&lt;br /&gt;
: ゼロノスへの変身回数制限により、戦闘は良太郎に任せることも多い。また、「時の運行は人助けと違う」と彼の行いを批判し、基本的には非協力の立場をとっている。ただ、決して冷徹な人物ではない。中盤からは良太郎たちに協力する場面も見られる。&lt;br /&gt;
: 淋しがり屋だが子供っぽく素直になれない性格のため、デネブとじゃれ合うことで気を紛らわせている。浪費癖があるので財布はデネブに握られている。しいたけが嫌い。愛理の入れたコーヒーには沢山砂糖を入れる。イマジンや、その契約者の気配を察知することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「時の列車」に乗るイマジン ===&lt;br /&gt;
良太郎または侑斗と共に仮面ライダーとして戦う。劇中では、契約者自ら強制的に意識から締め出すか、時の列車が「時間の狭間」（後述）を通過中でない限り、自分の契約者とは意識が繋がっている状態にあるような描写がされている。契約者に憑依した場合、作中では呼ばれないが公式HPなどでは「憑依するイマジンのイニシャル+契約者名（例：M良太郎=モモタロスが憑依した良太郎）」として区別される（ジークの場合のみウイングフォームの頭文字と思われる“W”）。憑依中はイマジンの人格と能力が発揮されるが、身体への負担は全て憑依されている人物にかかってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
良太郎に憑依するイマジンは良太郎のことを「契約者」と呼んではいるが、憑依をするだけで正式には契約を交わしてはいないため、実体化できるのはデンライナーの車中のみで、現代空間では砂状の精神体のままである。着ぐるみ等に砂状の体を詰め込むことで現代空間でもどうにか行動することができるが、ちょっとした刺激で崩れてしまう。良太郎に憑依していないときはデンライナーの[[食堂車]]にいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; モモタロス&lt;br /&gt;
: 良太郎に最初に憑依。良太郎が持つ『[[桃太郎]]』に出てくる赤鬼のイメージが具現化されたもので、名づけ親も良太郎。当初、モモタロスは容姿も名前も気に入っていなかった。一人称は「俺」。偶然「特異点」である良太郎に憑依したことで、完全に支配することができないまま彼と一蓮托生の関係になる。口癖は「俺、参上!」「俺は最初から（最後まで）クライマックスだぜ!」など。戦闘中に「俺の必殺技パート○○!」というその場で考えた必殺技を出すことも多い。武器は赤色の刀・モモタロスォード&amp;lt;ref name=&amp;quot;WP1&amp;quot;&amp;gt;電王の各フォームに対応した武器を、劇場版でのイマジン本体の戦闘にあわせ[[韮沢靖]]が再考したもの。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: イマジンであるが「過去を変える」という使命に興味がなく、「カッコよく戦う」ため良太郎に協力している。短気かつ好戦的で、自分が好き勝手に暴れることを優先しているが、涙もろく良識もある程度持っているなど、本質的には単純で憎めない性格。自分の戦闘に決着がつかないことや、長い間暴れられないと欲求不満で機嫌が悪くなる。良太郎を気に入っており、付き合いが最も長いこともあってかハナと同じくらい良太郎のことを気づかっている。一方ハナには全く頭が上がらない。好物は甘味で、逆に辛いものを食べるとなぜか体に異常をきたしてしまう（キンタロスも同様）。[[犬]]が苦手だが、現実世界で活動する際にはなぜか狼の着ぐるみを着用している。また、近くにいるイマジンの「におい」を感知する能力に優れ、イマジンやその契約者を探すのに重宝されている。戦闘に関しては1番良太郎に信頼されているが、単純な性格からか、劇中では4体のイマジンの中でもっとも不憫な立場に立たされることが多い。&lt;br /&gt;
:; M良太郎&lt;br /&gt;
:: 変身前の良太郎にモモタロスが憑依した状態。赤いメッシュが入った逆立った髪に赤い瞳で筋肉質な姿となる。戦闘力も鉄の棒での必殺技で地面のコンクリートを破壊するなど、人間レベルでは異常に強い。良太郎の意識がはっきりしている間は、憑依しても彼の意に沿わない行動は取れない。&lt;br /&gt;
; ウラタロス&lt;br /&gt;
: リュウタロスと同じタイミングで良太郎に憑依。良太郎が持つ『[[浦島太郎]]』に出てくる[[海亀]]のイメージが具現化された姿とのナオミの推測に基づき、モモタロスに命名された。一人称は「僕」。特異点の特性を知り、使命を放棄してモモタロスがいることを承知で良太郎に憑依した。武器は両端に六角形の刃を備えた棒・ウラタロッド&amp;lt;ref name=&amp;quot;WP1&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 冷静沈着で頭の回転も早いが、嘘をついて人を騙すことを好み、口八丁で周囲の人間を手玉に取る[[詐欺師]]のような性格。かなりの自信家な上にキザで女好き。「僕に釣られてみる?」を決めゼリフとし、嘘で他人を騙すことを「釣り」と称す。ゆえにその本性を知る者からは疎まれることが多く、当初はモモタロスとは犬猿の仲だった。しかし彼なりのプライドは持ち合わせており、デンライナーから強制降車させられかけた自身を救ってくれた良太郎には協力的な態度をとる。[[魚]]や[[釣り]]を使った例えが口癖で、実際に釣りも得意。その他何でもそつなくこなし、ピアノや華道なども得意。その巧みな話術を生かし、相手を翻弄したり情報を引き出す術にも長けている。着ぐるみを着用するときは、ペンギンを選択。本来は戦闘を面倒だと思っているので、ロッドフォーム時は腕を気だるくふるったり、爪をいじったりとやる気のない仕草が多く、逃げた敵も追いかけたがらないが、一度交戦状態に入るとモモタロスにも負けない気迫をみせる。&lt;br /&gt;
:; U良太郎&lt;br /&gt;
:: 変身前の良太郎にウラタロスが憑依した状態。青いメッシュの入った七三分け、青い瞳に[[眼鏡]]をかけた姿となる。口のうまさでイマジンと契約した人間から契約の内容を探る際などに重宝されるが、誰かと関わって面倒なことが起きると適当な嘘をついてだます。モモタロス同様、良太郎の意思に逆らえないが、良太郎の意識がないときは、女性を口説いていることが多いらしく、実際に多くのガールフレンドがいる。またその交際の広さから他人の弱みに関する情報をつかみ、利用することもある。&lt;br /&gt;
; キンタロス&lt;br /&gt;
: 最初は良太郎ではなく、病に倒れた[[空手]]家・本条勝に憑依していた。その姿は本条が持っていた『[[金太郎]]』に出てくる[[熊]]のイメージが具現化されたもので、ナオミから命名された。一人称は「俺」。イマジンとの戦闘で消滅しかかった際、良太郎の勧めで彼に憑依して一命を取りとめた。その恩義もあって良太郎に力を貸すことになる。武器は金色の[[斧]]。&lt;br /&gt;
: [[関西弁]]で喋り、首を鳴らす癖がある。怪力を誇り、人間に憑依した状態でも他人を簡単に投げ飛ばしたりするほど。倒した相手に涙や鼻水を拭うための懐紙を渡すのが流儀。人情に脆い世話好きな性格で、イマジンの使命は二の次であり、契約者の望みをかなえることを優先していた。力の加減が分からず周りの物を壊したり、勘違いで余計なお節介を全力で行ったりと、いろいろ問題を引き起こすこともある。ただ責任感は非常に強く、自分が招いたトラブルは、自分の存在と引き換えにしてでもケジメをつけようとする。口癖は「（俺の強さは）泣けるで」、「涙はこれで拭いとき」、「俺の強さに、お前が泣いた」。普段はデンライナー食堂車で居眠りをしており、一度眠ってしまうと何をしても起きない。しかし、他者を感動・感涙させることにこだわりがあるようで、「泣く」あるいはそれに近い言葉（「亡き者」の「亡き」を「泣き」と勘違いするなど）を聞くと突然起きて「泣けるで」と叫び、良太郎に憑依してしまう。着ぐるみは象を選択。&lt;br /&gt;
:; K良太郎&lt;br /&gt;
:: 変身前の良太郎にキンタロスが憑依した状態。金色のメッシュが入った長髪を後ろにたばねた髪型に金色の瞳になり、服装も和服を好む。身体能力もキンタロス並みに強化されるため、体当たりで建物の壁をぶち抜いたり、自動車に追いつくようなスピードで走ったりする。なお、本条に憑依していた時も金色のメッシュで金色の瞳になっていた。&lt;br /&gt;
; リュウタロス&lt;br /&gt;
: ウラタロスと同じタイミングで良太郎に憑依。しかし、良太郎の深層意識に潜伏したため彼や他の3体さえもその存在に気づかず、良太郎が三浦の催眠治療を受けたことをきっかけに行動を開始する。その姿は良太郎が持つ[[ドラゴン]]（明言されていないが『[[龍の子太郎]]』に出てくる[[竜]]）のイメージが具現化されたもので、デンライナーに姿を現した後に他のイマジンにならって自らリュウタロスと名乗る。一人称は「僕」。「良太郎を抹殺することで時の列車の[[車掌]]になる」との使命を受けており、そのために良太郎の命を狙って憑依した。だが、良太郎の姉・愛理を慕うためになかなか行動できず、結局「お姉ちゃん（愛理）が泣くから」という理由で良太郎の抹殺はとりあえず諦める（時の列車の車掌を諦めたわけではない）。武器は紫の銃・リュウボルバー&amp;lt;ref name=&amp;quot;WP1&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 子供っぽい無邪気な口調が特徴で、性格は気分屋で甘えん坊。行動は強引かつ一方的で、戦闘相手に向かって「 - けど、いい（よね）?」と質問するが「答えは聞いてない」と言い放ち行動に移す。ダンスが好きで、しばしば[[ヘッドホン]]で音楽を聞きながら踊っている。無類の可愛いもの好きでもあるが、それ以外のもの対しては冷酷または無関心であり、気にくわない相手に対しては、たとえその相手がイマジンでなくとも徹底的に消し去ろうとする。また、侑斗には激しいライバル意識を燃やしている。無期限有効のライダーチケットを所有しているが、基本的に他の3体とは別行動を取っており、良太郎の深層意識に隠れていることもある。デンライナーに姿を見せている際は遊んでいることが多いが、ときには他のイマジンに迷惑が及びもめごとになることもあるなど、デンライナーのトラブルメーカー的存在である。&lt;br /&gt;
: 相手の精神を支配する能力をもち、良太郎への影響力は他の3体とは比較にならないほど強い。リュウタロスが憑依している状態ではジーク以外の他のイマジンは簡単に憑依できず、良太郎自身の意識もある程度制限されてしまう。戦闘時、リュウタロスが呼ばれることは少なく、もっぱら気が向いたときに自ら憑依する。&lt;br /&gt;
:; R良太郎&lt;br /&gt;
:: 変身前の良太郎にリュウタロスが憑依した状態。紫色のメッシュが入ったウェーブのかかった髪が顔の左半分を覆い、紫色の瞳になり、紫の染みがついた茶色の[[キャップ]]をかぶり首にヘッドホンをかけた姿になる。ただし、オープニングに登場するR良太郎はメッシュが入った前髪がストレート気味になっており、ヘッドホンもない。歩き方は常にDJ風スタイルでステップを踏みながら軽やかに闊歩するような陽気なものに変化する。この時聴いている曲は主題歌「Climax jump」をラップ調にアレンジした「Climax jump Hip-Hop Version」、またはエンディングテーマの一つである「Double-Action Gun form」。遭遇した人間たちを洗脳して一緒に[[ブレイクダンス]]などを踊る「リュウタロスダンサーズ」として引き連れ、利用することがある。&lt;br /&gt;
; デネブ&lt;br /&gt;
: 侑斗と契約したイマジン。名前の由来ははくちょう座の[[デネブ]]で、その姿は侑斗が持つ[[武蔵坊弁慶]]から、カラス&amp;lt;ref&amp;gt;名前が[[デネブ]]なので、製作側はどうにかモチーフを鳥にかこつけたかったらしく、[[弁慶]]→[[牛若丸]]→[[鞍馬山]]→[[烏天狗]]→[[カラス]]の連想からカラスに決まった。&amp;lt;/ref&amp;gt;のイメージが具現化されたもの。一人称は「俺」。優しく律儀で、「 - はよくない!」と侑斗の不遜な態度をいましめようと精一杯努力したり、「デネブキャンディ」という手作り[[キャンディ]]を配りながら他人の理解を得ようとする苦労人。侑斗とは対称的に良太郎達にも友好的だが、少々ドジなところがある。戦闘中であっても侑斗の無茶な戦いぶりやイマジンの行いを非難する。また、家事が好きであり、炊事・買い物・金銭管理など侑斗の世話全般を取り仕切っている。しかし穏やかな性格ゆえ力関係では侑斗よりも下で、開き直られてプロレス技をかけられ圧倒されることが多い。イマジンの気配を察知できず、しばしばニアミスをしている。お化けの類が大の苦手。&lt;br /&gt;
: 過去を変えようとしている同胞達の行いを阻止するべく、桜井（現在）と「過去の自分とともにイマジンと戦う事」という契約を交わし、侑斗（過去）にゼロノスカードを授け彼と共に行動している。ゆえに、現実世界でも実体化することが可能。公の場では変装することが多いが、ほとんどは怪しげな格好。実体化している時に侑斗から離れてしまうと即座に駆けつけることができず、侑斗はデネブの助力なしで戦闘となってしまう場合もある。指先が銃口のようになっており、そこから弾丸や煙幕弾を出すことも可能。正々堂々とした戦法を好む。&lt;br /&gt;
:; D侑斗&lt;br /&gt;
:: 変身前の侑斗にデネブが憑依した状態。緑色のメッシュが入った長髪に緑色の瞳を持つ姿になる。侑斗の態度について謝罪するなどかいがいしくなるが、「桜井侑斗」として勝手に人助けをして親切をはたらくなど侑斗本人の思いとは全く逆の行動をとるため、たいていすぐに追い出される。それゆえ基本的には食材の買い出しなど、生活能力を要求される場面でしかデネブは憑依させてもらえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現代人 ===&lt;br /&gt;
; 野上愛理（のがみ あいり）&lt;br /&gt;
: 22歳。良太郎の姉。元は父親が経営していた、星をテーマにしたライブラリーカフェ「ミルクディッパー」を営む。美貌の持ち主で、店には常に彼女目当ての男性客が多数たむろするほどだが、本人はいたってマイペースかつ[[天然ボケ]]の性格のためまったく気づかず、店の切り盛りと美味しいコーヒーをいれること、そして夜空にきらめく星にしか興味を示さない。彼らからのプレゼントは「忘れ物」として店の一角に積まれている。その性格ゆえ、彼女もウラタロスに「釣られない女性」の一人であるが、それ以前に良太郎は愛理の前でイマジンが憑依することを固く禁じている。常に不幸続きの良太郎を優しく見守り、少々のことには昔から慣れているせいか動じない。また、良太郎の健康のため、ことあるごとにとんでもない量の食事や奇妙な健康食を作り、良太郎に食べさせている。&lt;br /&gt;
: 桜井侑斗という婚約者がいたが（愛理の星好きは桜井の影響による）、とある事件をきっかけに失踪してしまう。現在、愛理自身は桜井に関する記憶をすべて失っており、良太郎が彼との思い出の品であるミルクディッパー内の望遠鏡と、その下に隠してある野上姉弟が彼に贈った[[懐中時計]]の出自を隠すことで、愛理が過去のことを思い出さないよう配慮している。懐中時計の裏蓋には&amp;quot;The past should give us hope.&amp;quot;と刻印されている。&lt;br /&gt;
; 尾崎正義（おざき せいぎ）&lt;br /&gt;
: 24歳。ミルクディッパーの常連客で、三流ゴシップ雑誌の編集者（兼記者）。テンションが高くおしゃべり。愛理に好意を寄せる男の一人で、彼女に近づくために良太郎にも気さくに接する。しかし、外では他の女性にも声をかけるナンパ男で、ハナのことも気に入っている様子。雑誌の性質上、現在起きている奇妙な事件に詳しく、良太郎たちは彼からイマジンの起こす事件の手がかりを得ることもある。使用している携帯電話は「[[AQUOS]]ケータイセカンドモデル」のホワイト。&lt;br /&gt;
: 三浦同様イマジンに憑依された状態の良太郎にたびたび遭遇しているが、三浦と違い「男はいくつも仮面を持っている」として怪しんでいない。&lt;br /&gt;
; 三浦イッセー（みうら いっせー）&lt;br /&gt;
: ミルクディッパーの常連客。愛理に好意を寄せる男の一人で、尾崎とはライバル関係だが、口のうまい尾崎からはいいようにあしらわれがち。[[祈祷師]]のような格好をしており、[[精神世界|スピリチュアル]]関係にも詳しい。催眠療法をかけるなどの心理カウンセラーの技術も持つ。スピリチュアル（超心理）カウンセラーと心理カウンセラーの両方の技術を持つことからか自らを「スーパーカウンセラー」と称する。&lt;br /&gt;
: 尾崎からは「オカルト」呼ばわりされ信用されていないが、イマジンに憑依された良太郎を「悪霊に取り憑かれた」と評すなど、良太郎が「他の人格」に憑かれていることを看破した（現代人の中では）最初の人物。また、[[催眠術]]の腕も確かなものであり、インチキというわけでもない。ひそかに、筆で書かれた他人には解読不能の良太郎レポートを書いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; 過去の男&lt;br /&gt;
: 目深にかぶった薄茶色のフェルト帽と、同色の外套（がいとう）を羽織った謎の人物。過去の男は脚本上での名称。公式サイトでは、「懐中時計の男」とも呼ばれる。契約を完了したイマジンが飛んだ過去にいつも姿を見せ、イマジンを追ってきた電王が現れると、懐中時計（ミルクディッパーにある懐中時計と、型・裏の刻印ともに同じもの）で時刻を確認するかのようなしぐさをした後で立ち去って行く。良太郎は彼と遭遇した際、顔と懐中時計から、正体を愛理の婚約者である行方不明の桜井侑斗と推測している。また、ゼロノスに変身するほうの侑斗と遭遇した際には、何か因縁があるかのような雰囲気を感じさせたが、その正体が失踪した桜井侑斗であると推測されており、後にデネブから「さくらい」という姓が口頭で判明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 桜井侑斗（現在）&lt;br /&gt;
: 年齢不詳。天文学者。ミルクディッパーの常連で愛理と婚約関係にあったが、とある事件をきっかけに失踪。それ以降は愛理は桜井に関する全てのことを忘れた状態となっている。何故、失踪したのかなどの原因は解ってない。「桜井侑斗（ゼロノス）」及び「過去の男」と完全な同一人物なのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仮面ライダー ==&lt;br /&gt;
劇中では「仮面ライダー」の名称は使用されず、単に「電王」や「ゼロノス」と呼称される。怪人の力を利用してライダーに変身するのは「龍騎」や「剣」と同様だが、本作はフォームチェンジの際に怪人そのものを憑依させて、性格や戦い方を含む全てを反映させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガオウや電王ウイングフォームなどについては[[劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!#仮面ライダー|劇場版登場のライダー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仮面ライダー電王 ===&lt;br /&gt;
野上良太郎が変身する仮面ライダー。変身の際に使用するデンオウベルトとライダーパスの関係は、[[Suica]]や[[ICOCA]]などの非接触型自動改札システムがモチーフとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プラットフォーム以外では顔に電仮面と呼ばれる仮面が配置されるが、これはモモタロスらがフリーエネルギーに変換されたもの。プラットフォームとクライマックスフォーム以外のフォームは、スーツ状の補助装甲・オーラスキンに、6つの装甲・オーラアーマーが組み換えられ胸・背中・肩にそれぞれ装着されており、フォームチェンジの際には[[汽笛]]のような音を発する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 仮面ライダー電王 プラットフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：180cm&lt;br /&gt;
:* 体重：80kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：1t&lt;br /&gt;
:* キック力：3t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び10m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを10秒&lt;br /&gt;
: 電王の素体といえる形態。基本カラーは[[黒]]。体の中心に[[レール]]と[[枕木]]がデザインされている。イマジンに肉体を支配されていない普通の状態であるため、生身より基礎体力は上昇しているが戦闘能力は低く（これは良太郎の気弱な性格によるものも大きく、モモタロスたちが憑依した状態だとある程度戦うこともできる）、デンガッシャーも使用不可能。フォームスイッチを押さない状態で変身した場合や、それぞれのフォーム時に強力な攻撃を受けてイマジンが弾き出されてしまった場合などにはこのフォームになってしまう。&lt;br /&gt;
; 仮面ライダー電王 ソードフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：190cm&lt;br /&gt;
:* 体重：87kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：5t&lt;br /&gt;
:* キック力：7t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び35m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを5.2秒&lt;br /&gt;
: モモタロスの力をまとった形態。基本カラーは[[赤]]。変身直後に「俺、参上!」と名乗りを上げてポーズを取ることが多く、場合によっては微妙に言い直すなど、名乗りに対しこだわりもうかがえる。電仮面は[[桃]]のような外見を持つ。オーラアーマーの配置は胸に赤いパーツ、背中に金と黒のパーツ。&lt;br /&gt;
: 常に正面から敵に挑んで手数の多さで敵を圧倒する戦闘スタイルが特徴で、デンガッシャー ソードモードを使用しての接近戦で最もその本領を発揮する。ただしモモタロスが泳げないため水中戦は不可能で、武器の特性上空中から襲ってくる敵も不得意。上述の通りモモタロスは良太郎から1番頼りにされているため、他のフォームに比べ登場回数が多い。&lt;br /&gt;
:; 必殺技&lt;br /&gt;
::; エクストリームスラッシュ (Extreme Slash)&lt;br /&gt;
::: フリーエネルギーをフルチャージすることで、デンガッシャー ソードモードの剣先・オーラソードを強化して放つ必殺技。オーラソードを分離・遠隔操作して操り、ドリル状に回転させて飛ばすことにより離れた敵を攻撃することも可能であり、主にこちらの使い方をされることが多い。モモタロスはこれを「俺の必殺技・パート○○」と呼び、斬り方の違いで技の名前を変えている&amp;lt;ref name=a1&amp;gt;&lt;br /&gt;
* パート1：剣先を分離させず、すれ違いざまに横から一刀両断。&lt;br /&gt;
* パート2：剣先を分離させ、脳天から縦一文字に両断。&lt;br /&gt;
* パート2´（ダッシュ）：剣先を分離させ、胴体を横なぎに斬る。&lt;br /&gt;
* パート3：剣先を分離させ、右からのけさ切り→左からのけさ切り→縦一文字に続ける3連続斬り。&lt;br /&gt;
* パート3と見せかけてストレートど真ん中：剣先を分離させてけさ切りの後、途中で突き上げて空中に運び、剣先を戻して飛び込み斬り。&lt;br /&gt;
* パート5：剣先を分離させ、右横なぎ→左横なぎ→縦一文字 の3連続切り。&lt;br /&gt;
* 特別編：劇場版でのみ使用。フルチャージを2度行う。詳細は不明だが、分離させた剣先を1度ガオウから離れさせ、下から縦に両断していた。&lt;br /&gt;
パート4は欠番（パート5使用の際「一つ飛ばすぐらいすごい技」と言っていた）。バージョンを増やしすぎたためにモモタロスも整理が付かない状況である。なお、M良太郎の姿で使用した「俺の必殺技（カウント無し）」は、炎をまとった棒で殴りかかるもの。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;。遠距離からの攻撃が可能となる反面、敵の反撃に瞬時に対応することが難しく、飛び道具などで攻撃を中断させられることがある。&lt;br /&gt;
; 仮面ライダー電王 ロッドフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：187cm&lt;br /&gt;
:* 体重：102kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：4.5t&lt;br /&gt;
:* キック力：9t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び20m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを9秒&lt;br /&gt;
: ウラタロスの力をまとった形態。基本カラーは[[青]]。変身直後、その場で一回転しウラタロスの決めゼリフである「お前、僕に釣られてみる?」を口上代わりに敵を挑発することが多い。電仮面は[[海亀]]のような外見を持ち、変形後は目が[[カメ]]の甲羅の形に見える。オーラアーマーの配置は胸に青いパーツ、背中に赤いパーツで、青いパーツは（ソードフォームでは背中にあった）金と黒のパーツが左右に開くように変形したもの（開いた部分は肩パーツと連結している）。&lt;br /&gt;
: 4フォーム中で唯一水中戦が可能であり、アックスほどではないが防御力も高い。さらに武器であるデンガッシャー ロッドモードの特性などから、空中の敵を相手にするのも得意。ロッドによる攻撃に加え、巧みな話術と足技を絡めることで相手を翻弄し、自分のペースに引き込む狡猾な戦闘スタイルが特徴。&lt;br /&gt;
:; 必殺技&lt;br /&gt;
::; デンライダーキック (Den-Rider Kick)&lt;br /&gt;
::: 必殺の跳び蹴り。ロッドフォームは後述のソリッドアタックで敵の動きを封じた後に放つ。破壊力は20t。設定上はソード・アックス・ガンフォームも使用できるが劇中では使用しておらず、威力が異なるかどうかなども不明。&lt;br /&gt;
:; その他の技&lt;br /&gt;
::; ソリッドアタック (Solid Attack)&lt;br /&gt;
::: フリーエネルギーをフルチャージした後、敵にデンガッシャー ロッドモードを突き刺すことによりデンガッシャーがオーラキャストという亀甲状の網に変化し、敵をからめ捕り動きを封じる。&lt;br /&gt;
:: ウラタロスの性格もあり、劇中において技名を呼称しない。&lt;br /&gt;
; 仮面ライダー電王 アックスフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：185cm&lt;br /&gt;
:* 体重：93kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：8t&lt;br /&gt;
:* キック力：5t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び30m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを7秒&lt;br /&gt;
: キンタロスの力をまとった形態。基本カラーは[[金色]]。変身直後に無数の懐紙が舞い、キンタロスの口癖「俺の強さに、お前が泣いた―涙はこれで拭いとき!」を口上として述べる。また、他の3フォームとは異なり、必殺技名を相手を倒した後に言うのが特徴。電仮面は金太郎の持つ斧のような外見を持つ。オーラアーマーの配置は胸に金と黒のパーツ、背中に赤いパーツで、ソードフォームと前後逆の配置。&lt;br /&gt;
: 腕力と防御力は4フォーム中最強であり、武器であるデンガッシャー アックスモードの特性もあって、他のフォームの攻撃では効かない強固な体の相手に有効なフォームとなる。本条との契約中に空手と間違えて会得した相撲の張り手や突っ張りを駆使し、高い防御力を生かして敵の攻撃を受け切り真っ向から力で圧倒する戦闘スタイルが特徴（そのため、このフォームになった後は、良太郎の体がアザだらけになるらしい）。&lt;br /&gt;
:; 必殺技&lt;br /&gt;
::; ダイナミックチョップ (Dynamic Chop)&lt;br /&gt;
::: フリーエネルギーをフルチャージすることでデンガッシャー アックスモードのオーラアックスを強化して放つ必殺技。フルチャージ後、デンガッシャー アックスモードを上方に投げ、相撲の立会いの姿勢で気合いを込めた所でジャンプしてデンガッシャーをキャッチ、自由落下の勢いを乗せて敵を一気に両断する（この時フリーエネルギーが懐紙の形で周囲に舞い散る）。&lt;br /&gt;
; 仮面ライダー電王 ガンフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：197cm&lt;br /&gt;
:* 体重：98kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：6t&lt;br /&gt;
:* キック力：10t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び42m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを4秒&lt;br /&gt;
: リュウタロスの力をまとった形態。基本カラーは[[紫]]。変身直後、敵に対し「倒してもいい? 答えは聞かないけど（台詞は毎回微妙に異なる）」と宣言する。電仮面は竜の顔のような外見を持つ。オーラアーマーの配置は胸に紫と銀のパーツ、背中に金と黒のパーツで、紫と銀のパーツはソードフォームの赤いパーツが上方向にV字に展開したもの。とどめの際、「最後いくよ、いい? 答えは聞いてない。」と宣言する。&lt;br /&gt;
: 4フォーム中最も総合スペックに優れ、ダンスの動きを取り入れた格闘戦や銃撃戦により、一方的に攻撃し相手に反撃の隙を与えない戦闘スタイルをとる。リュウタロスの性格からか、動物を巻き込むようなことはしないまでも、周囲の障害物を気にも留めずに銃弾を乱射し、その結果周囲を破壊してしまうため危険である。ただし、リュウタロスのやる気のなさゆえに相手を逃がしてしまうことも多い上、激しくライバル意識を燃やしている侑斗には強引に戦闘を挑むことすらあったためか、良太郎が自分の意思でこのフォームになったことはほとんどない。&lt;br /&gt;
:; 必殺技&lt;br /&gt;
::; ワイルドショット (Wild Shot)&lt;br /&gt;
::: フリーエネルギーをフルチャージすることより雷のエネルギーを発生させ、デンガッシャー ガンモードと両肩のドラゴンジェムからエネルギー弾として発射する。技名の呼称はしない。&lt;br /&gt;
; 仮面ライダー電王 クライマックスフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：190cm&lt;br /&gt;
:* 体重：119kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：8t&lt;br /&gt;
:* キック力：10t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び42m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを4秒&lt;br /&gt;
: モモタロスら4体のイマジンの力をまとった形態。基本人格とオーラアーマーの形状はソードフォーム（モモタロス）をベースとしているが、後者は全体的に丸みを帯びた形状の装甲ターンブレストと、電仮面の通り道であるデンレールとして再構成されている。このデンレールの上をロッド・アックス・ガンフォームの電仮面（ただし変形機構は廃され、デザインも単純化されている）が移動し、ロッドが右肩、アックスが左肩、ガンが胸にそれぞれ配置・装着される。顔に配置される電仮面はソードフォームのものが展開・変形したもので、黄色を帯びた外見になっている。基本カラーは赤であるが、他に3つの電仮面が装着されるために派手なデザインとなっている。&lt;br /&gt;
: 各フォーム中最高のスペックを有し、4フォーム全てのデンガッシャーと必殺技を使うことができる。また、戦い方に応じて胸のターンテーブルと全身のデンレールをソード以外の電仮面が移動し、左腕に電仮面が集合したパンチモード、右足に電仮面が集合したキックモードになることも可能。良太郎はこのフォームを気に入っているが、イマジンたちの方は変身中は4体のイマジンの人格がすべて同時に存在しており、各々が体を動かすこともできるためか、当初モモタロスは「気持ち悪い」と言い、あまり積極的に変身しようとはしなかった。また、彼らの心がひとつにならなければ変身できないが、心がひとつになる理由は特に制限は無い様子。ちなみに痛覚はそれぞれの箇所に対応したイマジンが感じるらしい。&lt;br /&gt;
:; 必殺技&lt;br /&gt;
::; ボイスターズキック (Boisterous Kick)&lt;br /&gt;
::: キックモードから放つ必殺の跳び蹴り。右足に装着されたロッドの電仮面の角部分・ストレイダーを敵に突き刺すことで、オーラエネルギーを敵に叩き込む。破壊力は30t。&lt;br /&gt;
::; ボイスターズパンチ (Boisterous Punch)&lt;br /&gt;
::: パンチモードから放つ必殺パンチ。左手に装着されたアックスの電仮面の角部分・マサカリーダーを敵に突き刺すことで、オーラエネルギーを敵に叩き込む。破壊力は30t。&lt;br /&gt;
::; ボイスターズシャウト (Boisterous Shout)&lt;br /&gt;
::: ガンの電仮面が展開し、中に備わったドラゴンジェムからオーラエネルギーを複数のミサイルにして発射する。&lt;br /&gt;
::; エクストリームスラッシュ（Extreme Slash）&lt;br /&gt;
::: ソードフォームの技のクライマックスフォーム版。刀身が虹色のエネルギーを纏う。モモタロス曰く「俺の必殺技・クライマックスバージョン」。&lt;br /&gt;
:: いずれもフリーエネルギーをフルチャージすることで、イマジン4体分のオーラエネルギーを放つ技である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ツール ====&lt;br /&gt;
; ライダーパス&lt;br /&gt;
: 電王への変身やデンライナーを呼び出すことなどに用いるパス。時刻がぞろ目になる瞬間（11時11分11秒など）に任意の扉にかざすことにより、デンライナーの走る異空間への扉が開かれる。なお、ライダーパスとライダーチケット自体は単なる乗車券で、時を越えるために利用する一般人もいる。&lt;br /&gt;
: 良太郎は所有するライダーパスの共有をオーナーから認められており、リュウタロスを除く良太郎に憑依しているイマジンたちがデンライナーに乗車していられるのは、良太郎のライダーパスを共有している状態にあるためである。良太郎がパスの共有を拒否した場合、拒否されたイマジンは不正乗車となりオーナーから乗車拒否の宣告を下され、時の狭間を永遠にさまようことになる。&lt;br /&gt;
; デンオウベルト&lt;br /&gt;
: 電王のベルト型変身ツール。装着者の[[チャクラ]]を利用して実体化する。バックル部のターミナルバックルにライダーパスをセタッチ（Set and Touchの略）することにより、各フォームごとに異なる音声とともに電王に変身する。変身の解除はベルトを外すことによって自動的に行われる。戦闘中においては「フルチャージ (Full Charge)」の音声と共にフリーエネルギーをフルチャージして技を発動することができる。また、フォームスイッチという色のついたボタンをセタッチの前に押すことでフォームの選択が可能で、赤（ソードフォーム）・青（ロッド）・金（アックス）・紫（ガン）のボタンがある。&lt;br /&gt;
: なお、フォームスイッチを押すと、電車の[[警笛#ミュージックホーン|ミュージックホーン]]のような効果音（各フォームごとに異なる）が発生する。&lt;br /&gt;
; デンガッシャー&lt;br /&gt;
: 電王が携行している武器。デンメタル（オーラアーマーの1種）によって構成されている。通常は4つのパーツに分離してベルトにセットされているが、状況に応じて連結させることが可能。また、4つのパーツは近づけるとフリーエネルギーにより自動連結するため、空中での連結も可能。&lt;br /&gt;
:; ソードモード&lt;br /&gt;
:: ソードフォーム時に使用する剣型の形態。剣先はオーラソードと呼ばれる。汎用性に優れ、必殺技のエクストリームスラッシュを放つ際は普段より遠い間合いからの攻撃も可能。&lt;br /&gt;
:; ロッドモード&lt;br /&gt;
:: ロッドフォーム時に使用する竿型の形態。他のモードに比べ攻撃範囲に優れるほか、槍先のロッドヘッドからオーララインという糸を繰り出して、文字通り釣竿のように獲物をキャッチ、デンリールによって敵を巻き上げることも可能。&lt;br /&gt;
:; アックスモード&lt;br /&gt;
:: アックスフォーム時に使用する斧型の形態。刃の部分はオーラアックスと呼ばれる。他のモードに比べ射程は短いが攻撃力は非常に高く、頑丈な敵に対して有効な武器となる。&lt;br /&gt;
:; ガンモード&lt;br /&gt;
:: ガンフォーム時に使用する銃型の形態。形状は龍の頭部を模している。破壊力の高い光弾を放ち、あらゆるものを粉砕する。また、イカヅチの操縦時は強力な破壊光線を発射する。&lt;br /&gt;
; ライダーチケット&lt;br /&gt;
: 電王やゼロノスがデンライナーやゼロライナーを用いて過去に向かう際に必要となるチケット。イマジンの契約者にチケットをかざすことで、イマジンが向かった時代を読み取り、それをライダーパスに挿入してデンライナーの行き先を決定する（この時、デンライナー・ゴウカ1号車前面の[[方向幕]]相当部分には、行き先である特定の年月日が表示される）。このチケットがなければ、電王であってもデンライナーを運転することはできない。電王とゼロノスのカードでは色や文字が違っている。&lt;br /&gt;
; ケータロス&lt;br /&gt;
: クライマックスフォームへの変身に用いる[[携帯電話]]。ウラタロス、キンタロス、リュウタロスが一時的に消滅した際、良太郎の「ずっと（みんなと）繋がっていられたら」というイメージが具現化し、あとに残った彼らの砂から出現した。契約したイマジンがどこにいようと会話することが可能で、普通の携帯電話の機能も持っている。基本カラーは赤。&lt;br /&gt;
: 3・6・9・#・コールボタンの順にフォームスイッチを押した後、右部のスイッチを押して（このとき「Climax form」の音声が出る）デンオウベルトに装着する（この時、小さな角のようなパーツが展開）ことにより強化変身する。電王が離れた位置にいる場合でも、ケータロスからレールのようなものが出現してデンオウベルトに合体、それに沿って移動することで自発的に装着される。また、チャージアンドアップスイッチを押してからライダーパスをセタッチすることにより、「Charge and up」の音声とともにフリーエネルギーをフルチャージして必殺技を発動できる。&lt;br /&gt;
; マシンデンバード&lt;br /&gt;
:* 全長：2130mm&lt;br /&gt;
:* 全幅：790mm&lt;br /&gt;
:* 全高：1180mm（通常時）、1390mm（高速走行時）&lt;br /&gt;
:* 走行速度：360km/h（通常時）、1010km/h（高速走行時）&lt;br /&gt;
: デンライナーの[[操縦席|運転席]]を兼ねるバイク型のコントローラー。普段はデンライナー・ゴウカ1号車に格納されており、ライダーパスをキーボックスにさし込むことにより起動する。電王がデンライナーを運転中はデンバードのエンジンも稼動し、タイヤは勢いよくその場で回転する。緊急時にはデンバードに取りつけられた射出ボタンを押すことでデンライナーから射出され、普通のバイクのように使用可能。後部の[[集電装置|パンタグラフ]]・デンギャザーを立てることによって、空気中の電気を吸収し高速走行することもできる。また、電王が乗っていなくても自走可能。&lt;br /&gt;
: ちなみに、現実世界を走行する際は[[東京運輸支局|「品川」ナンバー]]の[[ナンバープレート (日本)|ナンバープレート]]を掲示する。&lt;br /&gt;
: ベース車種は[[ホンダ・XR|ホンダXR250]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仮面ライダーゼロノス ===&lt;br /&gt;
桜井侑斗が変身する仮面ライダー。変身システムやイマジンの力の発現機構は、電王のそれとは根本的に違う思想により作られている。頭部には2本、胴体にはY字状のレールと枕木がデザインされている。武器は2タイプに変形するゼロガッシャー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 仮面ライダーゼロノス アルタイルフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：192cm&lt;br /&gt;
:* 体重：89kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：5t&lt;br /&gt;
:* キック力：7t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び35m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを5秒&lt;br /&gt;
: ゼロノスの基本形態。基本カラーは[[緑]]。変身直後に稲妻が落ちた後、敵に対し「最初に言っておく」と前置きし、「俺はかーなーり強い!」などのセリフで自らの強さについて豪語することが多い。電仮面は牛の頭のような形状（装着時に牛の鳴き声を発する）で、左右から同型のものが合体、装着される。ゼロノスベルトのバックル部には、緑色の「A」のような模様が浮かび上がっている。&lt;br /&gt;
: 電王プラットフォームと同じくイマジンの力は使わないが、侑斗自身のオーラをフリーエネルギーに変換して変身するため、電仮面を装着しているほか、ゼロガッシャーの使用などにより高い戦闘能力を発揮できる。身軽でスピードを活かした戦闘を得意とする。また、侑斗が普段からデネブに対してプロレス技をかけていることもあってか、戦闘時にもプロレスのような立ち回りをする。デネブを呼び出し共に戦うことも可能だが、デネブの性格上、敵の動きを止めるなどの「卑怯な」戦い方をさせようとすると失敗することも。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は[[アルタイル]]から。&lt;br /&gt;
; 仮面ライダーゼロノス ベガフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：199cm&lt;br /&gt;
:* 体重：123kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：7t&lt;br /&gt;
:* キック力：10t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び25m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを9.7秒&lt;br /&gt;
: デネブの力をまとった形態。変身直後に周囲の地面が沈み込んだ後、敵に対し「最初に言っておく」と侑斗同様のセリフを話すが、後に続く内容がどこかトンチンカンで相手に必ずツッコミを入れられる。電仮面はドリルのような形状で、尖端から星形に展開して装着される。ゼロノスベルトのバックル部には、黄色の「V」のような模様が浮かび上がっている。電王のフォームチェンジと異なり、胸部に追加装甲（デネブブレスト）が装着された後、実体化したデネブがフリーエネルギーに変換され直接ゼロノスに合体し、デネブの両手・顔・ローブがそれぞれ両肩・胸部・背中に装着される。デネブによれば胸の顔は飾りらしく、ベガフォームにおいてデネブの視覚・聴覚は電仮面にて稼動している。&lt;br /&gt;
: アルタイルフォームに比べ機動力は低下するが、パワーと防御力は上昇する。また、両肩に装備されたデネブの五指からは「ゼロノスノヴァ」という光弾を発射できる。また、設定上では背部にまとった「デネブローブ」を全身にまとうことで姿を消すことも可能（未だ使用されていない）。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は[[ベガ]]から。&lt;br /&gt;
:; 必殺技&lt;br /&gt;
::; スプレンデッドエンド (Splendid End)&lt;br /&gt;
::: ゼロガッシャー・サーベルモードの刃先オーラサーベルを強化して放つ。光の刃を飛ばして離れた敵を攻撃することも可能。&lt;br /&gt;
::; グランドストライク (Grand Strike)&lt;br /&gt;
::: ゼロガッシャー・ボウガンモードから光の矢を発射する。&lt;br /&gt;
:: いずれもフリーエネルギーをフルチャージして放つ技で、使用時は命中した瞬間相手の身体にアルタイルフォームなら緑色の「A」、ベガフォームなら黄色の「V」字状の光が刻まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ツール ====&lt;br /&gt;
; ゼロノスカード&lt;br /&gt;
: ゼロノスへの変身などに用いるカード。表にしてアプセット（挿入）する面によってフォームの選択が可能で、カードに走る溝が[[緑]]色の面（アルタイルフォーム）と[[黄色]]の面（ベガフォーム）が存在する。&lt;br /&gt;
: このカードは変身解除によりカードをベルトから抜き取ると消滅してしまう使い捨てのアイテムであるため、ゼロノスに変身できる回数には制限があり侑斗の初登場時には残り10枚であった。そのため侑斗はゼロノスへの変身を避けたがり、イマジンの撃退を極力電王に割り振ろうと考えていたが、結局は酷使する結果となり消費が早まってしまう。また、消失する度に人々の記憶から桜井侑斗（失踪）に関する記憶が消えていく。ただし、一人分で、一枚と言うわけではない。仮に0枚となっても、新たなカードが過去の男から手渡される。&lt;br /&gt;
: モチーフは[[乗車券|磁気式乗車券]]であるとされている。&lt;br /&gt;
; ゼロノスベルト&lt;br /&gt;
: ゼロノスのベルト型変身ツール。装着者のチャクラを利用して実体化する。中央部にゼロノスカードをアプセットすることにより、フォームごとの音声とともに仮面ライダーゼロノスへと変身することができる（変身の解除はベルトとカードを外すことによって自動的に行われる）。また、戦闘中にバックル左上のスイッチを押すことにより「フルチャージ」の音声と共にフリーエネルギーをゼロノスカードにフルチャージでき、それをゼロガッシャーの〈ガッシャースロット〉に装填することによって必殺技を発動できる。なお、変身時の効果音は和風で、電王と違いフォーム共通である。&amp;lt;!--中央のバックル部分は線路のポイント切り替え部のようなデザインになっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: バックル上部には左右にスライドするレバーがあり、ゼロノスカードをアプセットする際には一度レバーを右側へスライドさせる（アプセット時に自動で左側へスライドする）。また、ベルトの左側には、ゼロノスカードを収納するケースが装着されている。&lt;br /&gt;
: モチーフは磁気読み取り式自動改札機であるとされている。&lt;br /&gt;
; ゼロガッシャー&lt;br /&gt;
: ゼロノスが携行している武器。ゼロメタル（オーラアーマーの1種）によって構成されている。通常は2つのパーツに分離してベルトにセットされているが、状況に応じて連結させることが可能。パーツは近づけるとフリーエネルギーにより自動で連結する。電王とは異なり、フォームによる使い分けはされない。&lt;br /&gt;
:; サーベルモード&lt;br /&gt;
:: サーベル型の形態。先端の刃はオーラサーベルと呼ばれる。&lt;br /&gt;
:; ボウガンモード&lt;br /&gt;
:: ボウガン型の形態。刃の両側から展開した弓状の部分はオーラボウガンと呼ばれる。&lt;br /&gt;
; マシンゼロホーン&lt;br /&gt;
* 全長：2130mm&lt;br /&gt;
* 全幅：790mm&lt;br /&gt;
* 全高：1180mm（通常時）、1390mm（高速走行時）&lt;br /&gt;
* 走行速度：360km/h（通常時）、1010km/h（高速走行時）&lt;br /&gt;
: ゼロライナーの運転席を兼ねるバイク型のコントローラー。ゼロノスカードをキーボックスに差し込むことにより起動する。電王のマシンデンバードとスペック・機能は同じだが、後部の集電装置・ゼロギャザーの形状と、フロント部にタンクローリーさえも一突きにする突撃攻撃用の2本の角・ゼロゼロホーンが装備されている点が異なる。&lt;br /&gt;
: ベース車種は[[ホンダ・XR|ホンダXR250]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時の列車 ==&lt;br /&gt;
デンライナーやゼロライナーなどと区別するため、個別表記のないときは「時の列車」として総合表記する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時の運行を守っている巨大[[車両]]型[[タイムマシン]]。現在、[[新幹線]]型と[[蒸気機関車]]型が確認されているが他にもある模様。内部では乗客が快適に通勤・旅行できるよう、食堂車以外にも浴場が装備された車両も連結されている。[[動力車]]・[[付随車]]の別は特に示されていないが、時折新型車両が現われる。各デンライナーの先頭車両にはそれぞれのフォームの電仮面が象られている。また、現実空間に現れるときには、電車に存在する仮面ライダーがベルトのフォームスイッチを押したときと同じ音（[[ミュージックホーン]]）を鳴らす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製造者、運行目的などは一切不明で、すべてを知るのは現時点でデンライナーのオーナーただ1人。時の列車を運転できるのは車両のオーナーと運転資格を持つ者（仮面ライダー）に限定される。ただし、電王は自由に行き先を決定することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時の列車の走る異空間は[[モニュメント・バレー]]を思わせる一面の荒野である。「時間の狭間」と呼ばれるトンネル（山岳）が存在し、その中に入ると現実空間との連絡が一切取れなくなる。普段は異空間を完全自動運転で走行しており、ライダーパスを介せば現実空間に現れたり、ゾロ目の時間にパスを持って手近なドアを開けることで、現実空間にいる者が異空間への扉を開いて時の列車に搭乗することも可能。なお、異空間への出入口は棚の中など、「扉がある場所」であればどこでも設定できる模様。現実空間にいる時は一般人でも列車の姿を見ることができる。レールは異空間・現実空間を問わず自動的に敷設・撤去されていくため、街中・空中・海上などどこでも走行が可能。常に走り続けているわけではなく停車することもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時の列車は、人間の記憶を元に作られたチケットによって過去や未来に移動する。イマジンが契約によって過去に飛ぶのもこの件が絡んでおり（ただし片道切符で往復は不可能）、理屈の上で過去にいけるのは、記憶と言う概念を持つ人類が存在していた時期まである。それ以上の、現在の人間が記憶し得ない過去や人類誕生以前の古代へ向かうためには、特殊なパスと専用のチケットを用いて神の路線に入る必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時の列車には、車両によって異なる[[協定世界時]] (UTC) を基準にした時間単位が存在する。デンライナーとゼロライナーが使用する曜日・日時などの時間単位は、協定世界時 (UTC) を基準にした[[UTC+9]]（[[日本標準時|日本の標準時間]]）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デンライナー ===&lt;br /&gt;
新幹線型のタイムマシン。内部ではオーナー、ハナ、モモタロスたちが生活を送っている。その他の一般乗客も複数乗車している場合があり、彼らの所持品（新聞など）から、あらゆる時代から来たと推測される。戦闘車両である前4両（ゴウカ）は、イマジンやギガンデスの攻撃を防ぐなど装甲はかなりの強度を誇るが、食堂車などの非戦闘車両はモモタロスがぶつかった衝撃で穴が空くなど、強度は弱いと思われる。そのため、5両目以降の非戦闘車両は戦闘時には分離される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライダーチケットまたはライダーパスを有しない不正乗車者は、チケットまたはパスの所有者が共有を宣言しない限りオーナーによって車外に排除され、異空間を永遠にさまようことになる。オーナーは、車内で暴れるなど著しくマナーに反した者の乗車を拒否する権限も有する。また、電王がデンライナーを運転できるのもライダーチケット有効期限内のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各車両の寸法は非戦闘時のものであり、複数の車両で編成されたゴウカ、イカヅチ、客車両の寸法は、特に断りがない限り各車両共通の寸法である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ゴウカ（業火）&lt;br /&gt;
:* 全長：27.35m（1号車） / 25m（2 - 4号車）&lt;br /&gt;
:* 全幅：3.38m&lt;br /&gt;
:* 全高：4.49m（1号車） / 3.65m（2 - 4号車）&lt;br /&gt;
: 通常時のデンライナーの先頭4両を構成する戦闘車両群。1号車はマシンデンバードの格納庫を兼ねており、デンライナー全体の[[制御車]]でもある。また、マシンデンバードは任意で射出発進することが可能。搭載している武器の大半が、左側に発射されるので、戦闘時は攻撃対象の周囲を反時計周りに走行しながら攻撃する。電王がクライマックスフォームに変身すると、電王から発せられる炎を全身に浴び、黄金に輝くクライマックスモードになる。&lt;br /&gt;
:* 武装&lt;br /&gt;
:** ゴウカノン：1号車に搭載された4連装の大砲。フリーエネルギーの光弾を発射する。&lt;br /&gt;
:** ドギーランチャー：2号車に搭載されたイヌの頭部の形をした武器。ここから発する超音波でキャッチした敵に、「ドギーバーク」という威嚇ミサイルを発射する。&lt;br /&gt;
:** モンキーボマー：3号車に搭載された[[サル目|サル]]型の武器。[[きびだんご]]型の近距離用小型重力崩壊爆弾「モンキーボム」を投擲する。&lt;br /&gt;
:** バーディーミサイル：4号車に搭載された[[キジ]]型のミサイル。敵を探知・識別して追尾し、デンメタル製の翼で切り裂く。&lt;br /&gt;
; イスルギ（石動）&lt;br /&gt;
:* 全長：26m&lt;br /&gt;
:* 全幅：3.9m&lt;br /&gt;
:* 全高：3.65m&lt;br /&gt;
: 通常は1両編成で単独走行している戦闘車両。&lt;br /&gt;
:* 武装&lt;br /&gt;
:** レドーム：車体後方に搭載されているカメ型の飛行メカ。任意で分離し、遠隔操作することが可能。電王ロッドフォームを乗せることができ、主に敵の追跡などに使用される。戦闘時は手足にあたる部分からフリーエネルギーのレーザー光線を発射したり、回転しながら体当たりをする。&lt;br /&gt;
; レッコウ（裂光）&lt;br /&gt;
:* 全長：25m&lt;br /&gt;
:* 全幅：3.38m&lt;br /&gt;
:* 全高：4.49m&lt;br /&gt;
: 通常は1両編成で単独走行している戦闘車両。&lt;br /&gt;
:* 武装&lt;br /&gt;
:** サイドアックス：車体側面から展開する昆虫の足のような5足（右に2足、左に3足）の斧。格闘戦や障害物の粉砕の他、フリーエネルギーの刃を発射することに使用する。&lt;br /&gt;
:** フロントアックス：車体前面から展開する巨大な刃。フリーエネルギーを放出することでさらに巨大な刃を作り出し、ギガンデスを正面から両断する。他の車両を前に連結しているときは使用できない。&lt;br /&gt;
; イカヅチ（電雷）&lt;br /&gt;
:* 全長：24m&lt;br /&gt;
:* 全幅：3.5m（1号車） / 3.38m（2号車）&lt;br /&gt;
:* 全高：3.65m&lt;br /&gt;
: 通常は2両編成で単独走行している戦闘車両。分離して他の車両をはさむように（レッコウ（烈光）・イスルギ（石動）・ゴウカ（業火）、つまり「電光石火」の順に）連結すると巨大な龍のような外見となる。ガンフォームが使用する際のみ、先頭車両上部の龍の頭の部分にマシンデンバードを接続することで操縦する。戦闘時は龍の口にあたる部分から、強力なフリーエネルギーの破壊光線を発射する。&lt;br /&gt;
; 客車両&lt;br /&gt;
:* 全長：25m&lt;br /&gt;
:* 全幅：3.38m&lt;br /&gt;
:* 全高：3.65m&lt;br /&gt;
: 非戦闘時にゴウカの後方に複数両が連結している客車。普段良太郎やモモタロス達が乗っている食堂車も含まれる。ゴウカがクライマックスモードになると客車両も同じ状態となり、その際、車内にも高熱が伝わるため非常に暑い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゼロライナー ===&lt;br /&gt;
蒸気機関車型のタイムマシン。2両編成で走行する以外はデンライナーとほぼ同じ性質を持つ。デンライナーとは路線が違うため並列走行も可能。乗客を乗せての運行はしておらず、侑斗とデネブのみが滞在。デンライナーと違い時間移動はゼロノスが自由に行ってよいが、詳細な車両の運転資格、および侑斗とデネブの不在時にどのような方法で運行・待機しているかは今の所不明。侑斗やデンライナーのオーナーによれば、ハナのいた時間とともに一度消滅しているが、何らかの要因によって復元されたことが確認されている。侑斗に預けた人物については不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通常時のゼロライナーは後述のドリル・ナギナタの順に連結され走行しているが、線路上に転車台の様なオーラを発生させ進行方向を変えることにより連結パターンをナギナタ・ドリルの順にすることが可能。また、デンライナーはレッコウ以外砲撃戦が主体であるのに対し、ゼロライナーは敵に突入する豪快な近接格闘戦を主体としている。デンライナーと連結することも可能。電王でも戦闘に呼び寄せる事は可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ドリル&lt;br /&gt;
:* 全長：29m&lt;br /&gt;
:* 全幅：4.2m&lt;br /&gt;
:* 全高：4.49m&lt;br /&gt;
: 通常時のゼロライナーの1両目を構成する戦闘車両。モチーフは[[牛車]]で、基本カラーは緑色。他の車両と違い、バトルモードに変形しなくても、ある程度の戦闘力を有しており、ノーマルモード時は前面についた角とデンライナーレッコウにも劣らない怪力で敵に突進して戦う。牛の頭部が180度回転して展開したバトルモード時は、車両先端の巨大なドリルで障害物を粉砕、地中を掘り進むこともできる。マシンゼロホーンの格納庫、およびゼロライナー全体の[[制御車]]でもある。&lt;br /&gt;
; ナギナタ&lt;br /&gt;
:* 全長：27.35m&lt;br /&gt;
:* 全幅：3.9m&lt;br /&gt;
:* 全高：4.49m&lt;br /&gt;
: 通常時のゼロライナーの2両目を構成する戦闘車両。モチーフは[[鷹]]で、基本カラーは黄色。車体上部から巨大なナギナタのようなプロペラが出現して展開したバトルモード時は、ゼロライナー ドリルを後ろに連結した場合巨大な[[ヘリコプター]]のような外見となる。線路の干渉を受けることなく空中を自由に飛行することができ、プロペラで敵を直接切り裂いたり、フリーエネルギーの刃を発射して敵を切り刻む。&lt;br /&gt;
: ゼロライナーの客室はこの中にあるほか、車両後部には外に出て景色を眺められるデッキが設置されており、このデッキは劇中の様々なシーンの演出に効果的に使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イマジン ==&lt;br /&gt;
2007年の世界へとやって来た未来の人類。過去を都合のいいように改竄し、現在や未来を変えることを最大の目的としているが、その理由は謎である。イマジンによって過去が改竄されると、過去で破壊された建造物が現在や未来でも破壊されるなどタイムパラドックスが生じる。多くが現代人にとって悪者だが、モモタロスらのような例外もいるため、一概にそうと言い切れない。また、彼らの実行すべき指令を含む情報は、彼らの頭の中に次々と入ってくるらしい。これは良太郎に憑依したイマジンでも例外ではないが、誰がどんな目的でそういった命令をしているのか、イマジン本人にも不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代へ来ているのは精神体のみで、触れればすぐに吹き飛ぶ砂のような存在でしかない。現代人に取り憑くことで姿を現わし、さらに契約（後述）を交わすことによって契約相手の心に残る「[[童話]]」や「[[昔話]]」のイメージに応じた異形の姿の実体となる。現代人と契約をしていないイマジンは現代空間においては上半身が下、下半身が上という上下が分裂・逆転した姿で見える。また、イマジンに憑依された人物からは、時折砂がこぼれ落ちる。イマジンにもある程度の年齢の概念が存在する。未来にはオリジナルの肉体が存在するはずであるが、その点についての描写は今のところない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イマジンは契約者である人間のイメージ=記憶そのものを使って肉体を構成しており、契約が完了して独立した存在となるまでは何度でも再生ができる。契約者が死んでしまった場合、その人間と契約したイマジンは肉体を維持できなくなり、精神もろとも消滅してしまう。また契約者が、赤ん坊のように幼い存在など、記憶が日々塗り替えられるような者であった場合も、イマジンの情報やその元となるイメージも塗り替えられていくため消滅してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間に憑依し行動をすることも可能。その場合、各イマジンごとのメインカラーが瞳と髪の一部にメッシュとなって現れ、それぞれの付属物が出現する。また契約を完了し契約者から独立した存在となった後でも、別の人間に再び憑依をすることは可能だが、新しい憑依主が死ねばそのイマジンも消滅する等、その存在は再び契約者のイメージに依存する形に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名称の由来は思考を表す「image」と、願いを叶える砂漠の火の精「ジン」もしくは「魔人」から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 契約&lt;br /&gt;
: 現代へ来たイマジンが最初にすること。契約をしなければ現代で実体化できないため、相手の意向に関わらず契約を強要することがほとんど。契約は、現代人がイマジンに願いを伝えたときに成立し、イマジンはその願いを叶えるまで、契約者から離れることができない。ただし、その対象は同一人物なら契約前の時間にいた人間でも良い。しかし、記憶が途切れると消滅する危険性がある。願いを叶えるためには、程度はまちまちだが殺人・略奪・破壊行為なども平然と行う。一方で、イマジン同士で戦うことを望まぬような言動をする者や、モモタロス達のように使命はどうでもいいと考えている者もいる。&lt;br /&gt;
: イマジンは契約相手に過去を強くイメージさせることで、その過去へタイムスリップすることが可能である。「望みを叶える」という行為は、契約者にその「望み」を抱くキッカケとなる「過去」をイメージさせるための間接的手段に過ぎないため、過去をイメージさせるだけであれば契約者の本質的な望みを成就させる必要はない。ゆえにイマジンが契約者の望みを自分に都合のいいように解釈し、強引かつ一方的に契約を完了させているケースがほとんどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場イマジン一覧 ===&lt;br /&gt;
ここでは第27話以降に登場する敵イマジンを扱う。第26話以前に登場したイマジンについては[[#放映リスト|放映リスト]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、劇場版に登場するイマジンについては[[劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!#イマジン（敵側）|劇場版のイマジン]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ブラッドサッカーイマジン（27‐28話）&lt;br /&gt;
*ワスプイマジン（29話）&lt;br /&gt;
*ブルーバードイマジン（30話）&lt;br /&gt;
*ラビットイマジン（31話）&lt;br /&gt;
*アントホッパーイマジン（アリ、キリギリス）（31‐32話）&lt;br /&gt;
*クラーケンイマジン（33‐34話）&lt;br /&gt;
*モールイマジン（アックスハンド、ドリルハンド、クローハンド）（35話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ギガンデス ===&lt;br /&gt;
イマジンのイメージが暴走し巨大化した姿。どの姿になるかはイマジンの特性に合わせて変わり、時には1体のイマジンから複数のギガンデスが出現することもある。以下の3種類が存在する。[[ギガス|ギガンテス]]と[[デス]]の[[合成語]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ギガンデスヘブン（2話‐）&lt;br /&gt;
: 全身が白く顔は金色で、上半身はコウモリと鳥の合成、下半身は蜂の腹部のような姿のギガンデス。主に空を飛ぶイマジンのイメージが暴走するとこの姿になる。&lt;br /&gt;
;ギガンデスハデス（6話‐）&lt;br /&gt;
: 巨大な金色の龍のような姿のギガンデス。主に水棲動物をモチーフに取るイマジンが暴走するとこの姿になる。&lt;br /&gt;
;ギガンデスヘル（10話‐）&lt;br /&gt;
: 六つの目を持ち、三本の角を生やした、牛に似た黒い巨獣の姿のギガンデス。主に陸棲動物をモチーフに取るイマジンが暴走するとこの姿になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー・準レギュラー出演者 ===&lt;br /&gt;
* 野上良太郎 / 電王プラットフォーム（声）：[[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]&lt;br /&gt;
* ハナ：[[白鳥百合子]]&lt;br /&gt;
* コハナ：[[松元環季]]&lt;br /&gt;
* モモタロス（声）、M良太郎（声） / 電王ソードフォーム（声）：[[関俊彦]]（※）&lt;br /&gt;
* ウラタロス（声）、U良太郎（声） / 電王ロッドフォーム（声）：[[遊佐浩二]]（※）&lt;br /&gt;
* キンタロス（声）、K良太郎（声） / 電王アックスフォーム（声）：[[てらそままさき]]（※）&lt;br /&gt;
* リュウタロス（声）、R良太郎（声） / 電王ガンフォーム（声）：[[鈴村健一]]（※）&lt;br /&gt;
* 桜井侑斗 / ゼロノス アルタイルフォーム（声）：[[中村優一]]（※）&lt;br /&gt;
* デネブ（声）、D侑斗（声） / ゼロノス ベガフォーム（声）：[[大塚芳忠]]（※）&lt;br /&gt;
* 野上愛理：[[松本若菜]]&lt;br /&gt;
* ナオミ：[[秋山莉奈]]&lt;br /&gt;
* 尾崎正義：[[永田彬]] ([[RUN&amp;amp;GUN]])&lt;br /&gt;
* 三浦イッセー：[[上野亮]]&lt;br /&gt;
* デンライナーのオーナー、オープニングナレーション：[[石丸謙二郎]]&lt;br /&gt;
（※）予告ナレーションも担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主なゲスト出演者 ===&lt;br /&gt;
括弧内の数字は出演回。☆は過去の特撮番組出演者（レギュラー、ゲスト多数出演含む）&lt;br /&gt;
* テツオ：[[落合扶樹]] (1, 2)&lt;br /&gt;
* 山越佑：[[波岡一喜]] (3, 4) ☆&lt;br /&gt;
* 斉藤大輝：[[小越勇輝]] (5, 6)&lt;br /&gt;
* 斉藤優美：[[栗原瞳]] (7, 8) ☆&lt;br /&gt;
* 大林友也：[[平塚真介]] (7, 8)&lt;br /&gt;
* 本条勝：[[内野謙太]] (9, 10) ☆&lt;br /&gt;
* 菊池信司：[[矢崎広]] (9, 10) ☆&lt;br /&gt;
* 道場主：[[岡元次郎]] (9, 35)☆&lt;br /&gt;
* 小林カスミ：[[小野明日香]] (11, 12)&lt;br /&gt;
* 小林謙作：[[池田成志]] (11, 12)&lt;br /&gt;
* 戸山秀二：[[うえだ峻]] (13, 14) ☆&lt;br /&gt;
* レージ：[[佐々木友司郎]] (13, 14)&lt;br /&gt;
* 袴田秀次郎：[[大柴隼人]] (15, 16) ☆&lt;br /&gt;
* 火口耕作：[[不破万作 (俳優)|不破万作]] (15, 16) ☆&lt;br /&gt;
* 模木：[[田中聡元]] (15, 16)&lt;br /&gt;
* 沢田由香：[[満島ひかり]] (17, 18, 33) ☆&lt;br /&gt;
* 天野晃平：[[吉永雄紀]] (19, 20)&lt;br /&gt;
* 遥香：[[森山綾乃]] (19, 20)&lt;br /&gt;
* 田中：[[少路勇介]] (21, 22)&lt;br /&gt;
* 飯嶋課長：[[松澤仁晶]] (21, 22) ☆&lt;br /&gt;
* 鷹山栞：[[鹿野京子]] (23, 24)&lt;br /&gt;
* 鷹山祐介：[[渡邊虎雅]] (23, 24)&amp;lt;!--スーツアクター・[[渡辺淳]]の子供。東映サイトでも掲載在り--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 増田明男：[[ムロツヨシ]] (23, 24)&lt;br /&gt;
* 青木雅史：[[山本康平]] (25, 26)☆&lt;br /&gt;
* 青木真由：[[渡邉沙帆加]] (25, 26)&lt;br /&gt;
* 6年前の雅史：[[兼田康平]] (26)&lt;br /&gt;
* 6年前の真由：[[木村真那月]] (26)&lt;br /&gt;
* 加藤浩：[[小倉敏博|おぐらとしひろ]] (27)&amp;lt;ref&amp;gt;クレジット表記はないが、劇場版から挿入されたシーンでは[[松本実]]が演じている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 池祥一：[[本田誠人]] (27, 28)&lt;br /&gt;
* 町田：[[菅原卓磨]] (29) ☆&lt;br /&gt;
* 下山：[[佐藤正宏]] (29) ☆&lt;br /&gt;
* 寺崎トオル：[[林剛史]] (30) ☆&lt;br /&gt;
* 契約者：[[今井靖彦]] (31) ☆&lt;br /&gt;
* 藤代裕也：[[青木伸輔]] (31, 32)&lt;br /&gt;
* ピアノの男：[[諏訪太朗]] (33, 34) ☆&lt;br /&gt;
* 奥村祐希：[[尾関伸嗣]] (33, 34)&lt;br /&gt;
* 山口：[[古屋暢一]] (35)☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト声優 ===&lt;br /&gt;
括弧内の数字は出演回。&lt;br /&gt;
* バットイマジン：[[梁田清之]] (1, 2)&lt;br /&gt;
* カメレオンイマジン：[[金丸淳一]] (3, 4)&lt;br /&gt;
* クラストイマジン：[[津久井教生]] (5, 6)&lt;br /&gt;
* クロウイマジン：[[西凛太朗]] (7, 8)&lt;br /&gt;
* ライノイマジン：[[小山剛志]] (9, 10)&lt;br /&gt;
* アイビーイマジン：[[園部啓一]] (11, 12)&lt;br /&gt;
* オウルイマジン：[[黒田崇矢]] (13, 14)&lt;br /&gt;
* ホエールイマジン：[[多田野曜平]] (15, 16)&lt;br /&gt;
* ウルフイマジン：[[檜山修之]] (17, 18)&lt;br /&gt;
* ジェリーイマジン：[[中尾隆聖]] (19, 20)&lt;br /&gt;
* トータスイマジン：[[落合弘治]] (21, 22)&lt;br /&gt;
* スコーピオンイマジン：[[神奈延年]] (23, 24)&lt;br /&gt;
* ジーク、W良太郎 / 電王ウイングフォーム：[[三木眞一郎]] (23, 24)&lt;br /&gt;
* スパイダーイマジン：[[鈴木千尋 (声優)|鈴木千尋]] (25, 26)&lt;br /&gt;
* モレクイマジン：[[徳山秀典]]（特別出演） (27)&lt;br /&gt;
* ブラッドサッカーイマジン：[[飛田展男]] (27, 28)&lt;br /&gt;
* ワスプイマジン：[[樫井笙人]] (29)&lt;br /&gt;
* ブルーバードイマジン：[[星野充昭]] (30)&lt;br /&gt;
* ラビットイマジン：[[高階俊嗣]] (31)&lt;br /&gt;
* アントホッパーイマジン（アリ）：[[鳥海浩輔]] (31, 32)&lt;br /&gt;
* アントホッパーイマジン（キリギリス）：[[関智一]] (31, 32)&lt;br /&gt;
* クラーケンイマジン：[[稲田徹]]（33, 34）&lt;br /&gt;
* モールイマジン（アックスハンド）：[[桐井大介]]（35）&lt;br /&gt;
* モールイマジン（クローハンド）：[[坂口候一]]（35）&lt;br /&gt;
* モールイマジン（ドリルハンド）：[[笹沼晃]]（35）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スーツアクター ===&lt;br /&gt;
* 仮面ライダー電王、モモタロス：[[高岩成二]]&lt;br /&gt;
* 仮面ライダーゼロノス：[[伊藤慎]]&lt;br /&gt;
* ウラタロス：[[永徳 (俳優)|永徳]]&lt;br /&gt;
* キンタロス、敵イマジン（1・2話）：[[岡元次郎]]&lt;br /&gt;
* リュウタロス：[[小倉敏博|おぐらとしひろ]]&lt;br /&gt;
* デネブ、敵イマジン（3話 - 20話、25話以降）、仮面ライダーガオウ：[[押川善文]]&lt;br /&gt;
* ジーク：[[永瀬尚希]]&lt;br /&gt;
* 敵イマジン（23・24話）:[[渡辺淳]]&lt;br /&gt;
* 敵イマジン（31・32話）：[[伊藤教人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原作：[[石ノ森章太郎]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー：[[小野寺章]]（石森プロ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[梶淳]]（テレビ朝日）、[[白倉伸一郎]]・[[武部直美]]（東映）&lt;br /&gt;
* 監督：[[田崎竜太]]、[[長石多可男]]、[[坂本太郎 (テレビドラマ監督)|坂本太郎]]、[[石田秀範]]、[[金田治]]、[[舞原賢三]]、[[田村直己]]、[[柴崎貴行]]&lt;br /&gt;
* 脚本：[[小林靖子]]、[[米村正二]]&lt;br /&gt;
* ダイアログ監修：小林靖子&lt;br /&gt;
* 音楽：[[佐橋俊彦]]&lt;br /&gt;
* 演奏：[[フェイスミュージック]]&lt;br /&gt;
* アクション監督：[[宮崎剛 (俳優)|宮崎剛]]&lt;br /&gt;
* 撮影：[[いのくままさお]]、[[倉田幸治]]&lt;br /&gt;
* 美術：[[大嶋修一]]&lt;br /&gt;
* 助監督：[[柴崎貴行]]ほか&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：[[大森敬仁]]、郷田龍一&lt;br /&gt;
* 特撮監督：[[佛田洋]]&lt;br /&gt;
* クリーチャーデザイン：[[韮沢靖]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[テレビ朝日|／tv asahi]]、[[東映]]、[[アサツー ディ・ケイ|ADK]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[Climax Jump]]」&lt;br /&gt;
::* 作詞：[[藤林聖子]] / 作曲・編曲：[[鳴瀬シュウヘイ]] / 歌：[[AAA (音楽グループ)|AAA DEN-O form]]&lt;br /&gt;
:: 第28話で、エンディングテーマとしても使用している。&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ（挿入歌）&lt;br /&gt;
: 各フォームでの戦闘時に流れる。「Action-ZERO」以外の詳細は「[[Double-Action]]」を参照。&lt;br /&gt;
:; 「Double-Action」（第3話-）&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲・編曲：[[LOVE+HATE]] / 歌：野上良太郎&amp;amp;モモタロス（[[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]&amp;amp;[[関俊彦]]）&lt;br /&gt;
:; 「Double-Action Rod form」（第8話-）&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲：LOVE+HATE / 編曲：[[酒井陽一]] / 歌：野上良太郎&amp;amp;ウラタロス（佐藤健&amp;amp;[[遊佐浩二]]）&lt;br /&gt;
:; 「Double-Action Ax form」（第15話-）&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲：LOVE+HATE、鳴瀬シュウヘイ / 編曲：鳴瀬シュウヘイ / 歌：野上良太郎&amp;amp;キンタロス（佐藤健&amp;amp;[[てらそままさき]]）&lt;br /&gt;
:; 「Double-Action Gun form」（第17話-）&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲：LOVE+HATE、鳴瀬シュウヘイ / 編曲：鳴瀬シュウヘイ / 歌：野上良太郎&amp;amp;リュウタロス（佐藤健&amp;amp;[[鈴村健一]]）&lt;br /&gt;
:; 「Action-ZERO」（第25話-）&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲・編曲：LOVE+HATE / 歌：桜井侑斗&amp;amp;デネブ（[[中村優一]]&amp;amp;[[大塚芳忠]]）&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
:; 「Double-Action Coffee form」&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲：LOVE+HATE、鳴瀬シュウヘイ / 編曲：鳴瀬シュウヘイ / 歌：ナオミ&amp;amp;愛理（[[秋山莉奈]]&amp;amp;[[松本若菜]]）&lt;br /&gt;
:; 「Double-Action Piano form (1-4)」&lt;br /&gt;
:;* 編曲‧作曲：LOVE+HATE&lt;br /&gt;
:; 「Real-Action」&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲：[[Ryo]] / 歌：野上良太郎（佐藤健）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
{{Notice|'''[[Portal:アニメ/速報的な記事の編集]]の「対象となる行動」に基づき、放送開始後4[[クール (テレビ)|クール]]終了までは、3・4クール内のサブタイトル編集は自粛願います。&amp;lt;br /&amp;gt;なお、この行動の適用範囲は「アニメには限定せず、週ごとに放送、制作される特撮番組、ドラマ、あるいは漫画等の記事で、同様の行動が発生している場合も、この方針を適用してもらって構わないものとします」とのことです。}}&lt;br /&gt;
{{Notice|[[Portal:アニメ/速報的な記事の編集]]の「対象となる行動」に基づき、放送期間中のサブタイトルの公開は自粛願います。サブタイトル等は番組の公式サイトにてご確認ください。また、閲覧する場合は「表示」をクリックしてください。}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--自粛要請ですので、削除やコメントアウトなどは行わないで下さい、現在そのことが問題になっています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;border: none; text-align: left; font-size: 100%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;background: transparent; text-align: left; font-weight: normal&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; width=&amp;quot;100%&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!登場イマジン・ギガンデス!!脚本!!監督&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/1/28||1||俺、参上!&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* バットイマジン&lt;br /&gt;
** ギガンデスヘブン（第2話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|小林靖子&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|田崎竜太&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/2/4||2||ライド・オン・タイム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/2/11||3||アウトロー・モモタロー&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* カメレオンイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長石多可男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/2/18||4||鬼は外! 僕はマジ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/2/25||5||僕に釣られてみる?&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* クラストイマジン&lt;br /&gt;
** ギガンデスハデス（第6話） &lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|坂本太郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/3/4||6||サギ師の品格&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/3/11||7||ジェラシー・ボンバー&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* クロウイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|石田秀範&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/3/18||8||哀メロディ・愛メモリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/3/25||9||俺の強さにお前が泣いた&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* ライノイマジン&lt;br /&gt;
** ギガンデスヘル（第10話）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長石多可男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/4/1||10||ハナに嵐の特異点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/4/8||11||暴走・妄想・カスミ草&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* アイビーイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|坂本太郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/4/15||12||走れタロス!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/4/22||13||いい? 答えは聞いてない&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* オウルイマジン&lt;br /&gt;
** ギガンデスヘブン（第14話）&lt;br /&gt;
** ギガンデスハデス（第14話）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小林靖子&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|金田治&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/4/29||14||ダンス・ウィズ・ドラゴン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/5/6||15||銭湯（バス）ジャック・パニック&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* ホエールイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|石田秀範&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/5/13||16||幸福の星、降伏の犯人（ホシ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/5/20||17||あの人は今! も過去?&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* ウルフイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|小林靖子&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|坂本太郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/5/27||18||時計じかけの婚約者（フィアンセ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/6/3||19||その男、ゼロのスタート&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* ジェリーイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|舞原賢三&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/6/10||20||最初に言っておく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/6/24||21||ケンカのリュウ儀&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* トータスイマジン（本体 / 分離体）&lt;br /&gt;
** ギガンデスヘブン（第22話）&lt;br /&gt;
** ギガンデスヘル（第22話）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|石田秀範&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/7/1||22||ハナせない未来&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/7/8||23||王子降臨、頭が高い!&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* ジーク&lt;br /&gt;
* スコーピオンイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|田崎竜太&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/7/15||24||グッバイ王子のララバイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/7/22||25||クライマックスWジャンプ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* スパイダーイマジン（本体 / 分離体）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|舞原賢三&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/7/29||26||神の路線へのチケット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組の変遷 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ朝日]]系&lt;br /&gt;
|放送枠=日曜8:00枠（2007年1月‐、[[スーパーヒーロータイム]]枠の第2枠）&lt;br /&gt;
|前番組=[[仮面ライダーカブト]]&lt;br /&gt;
|次番組=-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{テレビ朝日系日曜朝のアニメ特撮番組}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==トピックス==&lt;br /&gt;
*ライダーのボディスーツの素材は作品ごとに改良が続けられており、本作から素材提供・造形（縫製）にミズノが協力。“BIO GEAR”ブランドで実用化されている繊維を用いたアンダースーツが完成した。これらのスーツは従来よりも耐久性に優れ、更に効率良い発汗・蒸発が可能な高性能なモノで、スーツアクター達の軽快なアクションを支えている。&lt;br /&gt;
* 『剣』から実施されている清涼飲料水『[[オロナミンCドリンク]]』とのタイアップが本作でも引き続き行われ、例年同様、この番組でしか流れないスペシャルCMも製作された。内容としては、良太郎が子供を励まし一緒にオロナミンCを飲むというもの。電王ソードフォームも登場する。&lt;br /&gt;
* 子供向けCMの他に、例年同様バイクなどの車両を提供し、期間限定スポンサーでもある[[本田技研工業|HONDA]]のオートバイのCMも流れる。また『555』以降実施している[[鈴鹿8時間耐久ロードレース]]へのタイアップエントリーが本作でも実現。「仮面ライダー電王 Honda DREAM RT」として参戦した。&lt;br /&gt;
* 2007年8月3日放送のテレビアニメ『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』では、『[[爆竜戦隊アバレンジャー]]』＆『[[釣りバカ日誌#テレビアニメ版|釣りバカ日誌]]』以来となる、本作との[[クロスオーバー作品]]が放送された。劇中にはオリジナルの「[[野原しんのすけ|仮面ライダーしん王]]」と「三段腹イマジン」が登場する。アニメとはいえ『龍騎SP』以来のゴールデン進出といえる。&lt;br /&gt;
* いくつかの[[鉄道会社]]で[[スタンプラリー]]の題材になっており、[[東京急行電鉄]]では期間中は部分ラッピング広告列車が運行されていた。&lt;br /&gt;
2013年11月29日の音楽駅で一部のシーンが放送された&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
夜神月。デスノの登場人物。剣心で共演した&lt;br /&gt;
ハウル。ハウルの登場人物。ブレインで共演した&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。ビターで共演した&lt;br /&gt;
怪子姫。怪物の登場人物。2014年6月にコメントした。29日のワイドナでやった&lt;br /&gt;
ピカチュウ。2014年7月17日に対決した&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年7月21日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/den-o/ テレビ朝日内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.toei.co.jp/tv/den-o/index.htm 東映内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-video.co.jp/DVD/sp21/den-o.html DVD 仮面ライダー電王特集]（東映ビデオ内にあるサイト）&lt;br /&gt;
* [http://www.avexmovie.jp/lineup/den-o/index.html avex 電王ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.marudai.jp/character/den-o/ 丸大食品 電王ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{仮面ライダーシリーズ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かめんらいたあてんおう}}&lt;br /&gt;
[[Category:仮面ライダー]]&lt;br /&gt;
[[Category:レターボックス放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:タイムトラベルを題材とした作品]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Kamen Rider Den-O]]&lt;br /&gt;
[[es:Kamen Rider Den-O]]&lt;br /&gt;
[[pt:Kamen Rider Den-O]]&lt;br /&gt;
[[th:มาสค์ไรเดอร์เดนโอ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%B9%E7%B7%A8%E6%88%90&amp;diff=239116</id>
		<title>ステーションブレイクレス編成</title>
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				<updated>2014-07-21T12:09:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* テレビ東京 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ステーションブレイクレス編成'''（ステーションブレイクレスへんせい）とは、次番組の間にある[[コマーシャルメッセージ|CM]]が放送されない、つまり[[ステーションブレイク]]（ステブレ）がなく、切れ目なく次番組が始まる番組編成形態。通称は'''ステブレレス'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
元々、ステブレレス編成は[[テレビ|テレビ放送]]で[[ゴールデンタイム]]に多用されてきたが、最近では、民放テレビ各局の朝の[[情報番組]]と[[ワイドショー]]を[[クロストーク (放送)|クロストーク]]を交えてステブレレスで放送するなど、あらゆる方面で多用されている（ただし、番組制作局以外のネット各局で[[クロスネット局|クロスネット]]や[[ローカル番組]]など編成が異なる場合、ステブレレス編成にならない場合もある）。なお、[[局名告知|オープニング・クロージング]]とその前後の番組の間は、ステーションブレイクがある場合とない場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、[[ラジオ|ラジオ放送]]は[[聴覚]]に頼るメディアであり、テレビの様に[[ザッピング]]されにくく、また多くの民放局で[[ラジオ時報CM|時報CM]]が放送されているため、番組ごとの区切りを付ける必要性が比較的高い。このためステブレレス編成で放送している局や番組は少ないが、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]・[[J-WAVE]]・[[エフエム京都|α-station]]などでは実例が存在する。また時報がカットされる[[radiko]]では、ステーションブレイクがないので有意となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビのステブレレス編成の例 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--雑多な記述を避けるため、現在放送中のキー局の事例のみ記述してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
現在、在京キー局でステブレレス編成で放送中の事例のみ記述。[[年末年始]]などの[[年末進行#年末特別編成|特別編成]]時には、下記以外でもステブレレス編成を行うことがある。&lt;br /&gt;
====NHK====&lt;br /&gt;
土曜日&lt;br /&gt;
伝えてピカ→アットホーム&lt;br /&gt;
月曜日から水曜日&lt;br /&gt;
お昼のニュース→昼ぶら&lt;br /&gt;
金曜日&lt;br /&gt;
お昼のニュース→ビーコン&lt;br /&gt;
月曜日から土曜日、朝の連続ドラマ小説→朝1&lt;br /&gt;
====BSP====&lt;br /&gt;
朝ドラマ再放送→朝ドラマ新作&lt;br /&gt;
====Eテレビ====&lt;br /&gt;
法則→すいえんさー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 日本テレビ ====&lt;br /&gt;
* 2014年2月23日&lt;br /&gt;
しゅういち→東京マラソン&lt;br /&gt;
月 - 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[Oha!4 NEWS LIVE]]』第2部（ - 5:50） → 『[[ZIP!]]』（5:50 - 8:00） → 『[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]』第1部（8:00 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[情報ライブ ミヤネ屋]]』第1部（ - 14:55）→ 同 第2部（14:55 - ）&lt;br /&gt;
* 月 - 木曜日&lt;br /&gt;
** [[ゴゴドラ (日本テレビ)|ゴゴドラ]]枠の番組（ - 16:53） → 『[[news every.]]』第1部（ローカル枠 16:53  - 17:53） → 同 第2部（全国枠 17:53 - ）&lt;br /&gt;
* 月・水・木曜日&lt;br /&gt;
**『[[日テレNEWS24]]』（ - 4:00） → 『[[Oha!4 NEWS LIVE]]』第1部（4:00 - ）&lt;br /&gt;
* 月曜日&lt;br /&gt;
**『[[有吉ゼミ]]』（ - 19:56）→『[[世界まる見え!テレビ特捜部]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 火曜日&lt;br /&gt;
** 『[[火曜サプライズ]]』（ - 19:56） → 『[[踊る!さんま御殿]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 水曜日&lt;br /&gt;
** 『[[1番ソングSHOW]]』（ - 19:56） → 『[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 木曜日&lt;br /&gt;
** 『[[あのニュースで得する人損する人]]』（ - 19:56） → 『[[ぐるぐるナインティナイン]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[news every.]]』第1部（ローカル枠 - 17:53） → 同 第2部（全国枠 17:53 - ）&lt;br /&gt;
* 土曜日&lt;br /&gt;
** 『[[日テレNEWS24]]』（ - 5:30）→『[[ズームイン!!サタデー]]』第1部（5:30 - 6:28） → 同 第2部（6:28 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[天才!志村どうぶつ園]]』（ - 19:56） → 『[[世界一受けたい授業]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
* 日曜日&lt;br /&gt;
** 『[[日テレNEWS24]]』（ - 5:40）→『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビリポート]]』（5:40 - ）&lt;br /&gt;
2014年7月3日。県民→ダウンタウン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ朝日 ====&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[グッド朝]]』4時台（ - 5:00） → 同 5時台（5:00 - 6:00&amp;lt;ref name=&amp;quot;yajiuma&amp;quot;&amp;gt;実際には5:59。&amp;lt;/ref&amp;gt;） → 同 第1部（6:00&amp;lt;ref name=&amp;quot;yajiuma&amp;quot; /&amp;gt; - 6:25）&amp;lt;br /&amp;gt;→ 同 第2部（6:25 - 8:00） → 『情報満載ライブショー モーニングバード!』（8:00 - ） &lt;br /&gt;
** 『サスペンスと相棒再放送』（13時05分- 16:53〈祝日は14:04 - 16:30〉） → 『[[スーパーJチャンネル]]』（16:53〈祝日は16:30〉 - ）&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
ワイスク→徹子の部屋→おしゃべり料理→ワイスク&lt;br /&gt;
木曜日&lt;br /&gt;
黄金→事件ドラマ&lt;br /&gt;
* 土曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ミラクルレシピ]]』（ - 18:58&amp;lt;ref name=&amp;quot;oneran&amp;quot;&amp;gt;実際には18:57:30。&amp;lt;/ref&amp;gt;） → 『[[お願い!ランキング|お願い!ランキングGOLD]]』（18:58&amp;lt;ref name=&amp;quot;oneran&amp;quot; /&amp;gt; - 19:54） → 『[[関ジャニの仕分け∞]]』（19:54 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== TBSテレビ ====&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
* → 『[[朝ちゃん]]』5時台（5:30 - 6:00） → 同 第1部（6:00 - 7:00） → 同 第2部（7:00 - 8:00） &amp;lt;br /&amp;gt;→ 『[一服]』本編（8:00 - 9:52） &lt;br /&gt;
** [[奥さま劇場]]枠の番組（ - 11:00） → 『[[ひるおび!]]』第1部（11:00 - ）&lt;br /&gt;
**（サスペンス再放送）（ - 15時50分）→『[[Nスタ]]』第1部（ローカル枠 15時50分 - 17:45） → 同 第2部（全国枠 17:45 - ）&lt;br /&gt;
水曜日&lt;br /&gt;
フラッシュニュース→水曜日のダウンタウン&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[爆報! THE フライデー]]』（ - 19:56） → 『[[ぴったんこカン・カン]]』（19:56 - ）&lt;br /&gt;
金SMAP→金曜ドラマ&lt;br /&gt;
* 日曜日&lt;br /&gt;
がっちりマンデー→サンデーモーニング&lt;br /&gt;
** 『Nスタ』（ - 18:00） → 『[[THE世界遺産]]』（18:00 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[さんまのSUPERからくりTV]]』（ - 19:57） → 『[[駆け込みドクター]]』（19:57 - ）&lt;br /&gt;
2014年1月2日&lt;br /&gt;
ドッキリ→新参者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビ東京 ====&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
おはすた645→おはすたスーパーライブ&lt;br /&gt;
** 『[[Mプラス#Mプラス 11|Mプラス 11]]』（ - 11:35） → 『[[大人の極上ゆるり旅]]』（11:35 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[レディス4]]』（ - 16:52） → 『[[NEWSアンサー]]』（16:52 - ）&lt;br /&gt;
* 火曜日&lt;br /&gt;
** 『[[neo sports]]』（ - 0:12） → 『[[テリー伊藤のネホリハホリ]]』（0:12 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[そうだ旅行こう]]』（ - 19:54） → 『[[ありえへん世界]]』（19:54 - ）&lt;br /&gt;
* 水曜日&lt;br /&gt;
** 『neo sports』（ - 0:12）→ 『[[極嬢ヂカラ|極嬢ヂカラPremium]]』（0:12 - ）&lt;br /&gt;
* 木曜日&lt;br /&gt;
** 『neo sports』（ - 0:12） → 『[[KOZY'S NIGHT 負け犬勝ち犬]]』（0:12 - 0:43） → 『[[孤独のグルメ]]』（0:43 - ）&lt;br /&gt;
**『[[木曜8時のコンサート〜名曲!にっぽんの歌〜]]』（ - 20:54） → 『[[Letters 〜感謝の手紙〜]]』（20:54 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;『木曜8時 - 』が2時間スペシャルで放送される場合または本番組自体が放送休止（[[和風総本家]]の2時間スペシャルほか2時間単発番組放送時など）の場合は、ステブレを挿入する。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
大食いなでしこ→暮らし日和&lt;br /&gt;
** 『neo sports』（ - 0:12） → 『[[くだまき八兵衛|くだまき八兵衛X]]』（0:12 - ）&lt;br /&gt;
* 土曜日&lt;br /&gt;
** 『neo sports』（ - 0:12） → [[ドラマ24]]枠の番組（0:12 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ウレロ☆未確認少女]]』（ - 1:23） → 『[[買物の時間]]』（1:23 - ）&lt;br /&gt;
* 日曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ジョージ・ポットマンの平成史]]』（ - 1:20） → 『[[ざっくりハイボール]]』（1:20 - 2:10） → 『[[ゴッドタン]]』（2:10 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[メタルファイト ベイブレード|メタルファイト ベイブレード 4D ]]』（ - 8:45） → 『[[クロスファイト ビーダマン]]』（8:45 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;正確には、8:44:55 - 8:45:00に『ビーダマン』の告知CMが放送される。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 『[[JAPAN COUNTDOWN]]』（ - 9:55） → 『[[週刊育児ニュース]]』（9:55 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[モヤモヤさまぁ〜ず2]]』（ - 19:54） → 『[[日曜ビッグバラエティ]]』（19:54 - ）&lt;br /&gt;
2014年7月21日&lt;br /&gt;
日本へ→日本人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== フジテレビ====&lt;br /&gt;
* 月 - 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[めざにゅ〜]]』第3部（ - 5:25） → 『[[めざましテレビ]]』第1部（5:25 - ）&lt;br /&gt;
** 『めざましテレビ』第2部（ - 8:00） → 『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』（8:00 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[FNNレインボー発#レインボー発（午後）|レインボー発]]』（ - 14:07） → [[ドラマチックアルファ]] （14:00 - 16:50）→ 『[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]』（16:50 - 17:54） → 『[[FNNスーパーニュース]]』（17:54 - ）&lt;br /&gt;
* 月曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ネプリーグ]]』（ - 19:54&amp;lt;ref name=&amp;quot;w3&amp;quot;&amp;gt;実際には19:53:45。&amp;lt;/ref&amp;gt;） → 『[[ネプリーグ#ネプ小リーグ（ネプリトルリーグ）|ネプ小リーグ]]』（19:54&amp;lt;ref name=&amp;quot;w3&amp;quot; /&amp;gt; - ）&lt;br /&gt;
水曜日&lt;br /&gt;
お邪魔マップ→世界行ってみたら&lt;br /&gt;
* 木曜日&lt;br /&gt;
** 『[[VS嵐]]』（ - 19:57） → 『[[奇跡体験!アンビリバボー]]』（19:57 - ）&lt;br /&gt;
* 金曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ペケ×ポン]]』（ - 19:57） → 『[[その顔が見てみたい]]』（19:57 - ）&lt;br /&gt;
* 土曜日&lt;br /&gt;
さんまのまんま、→超報道&lt;br /&gt;
** 『[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]』（ - 19:57） → 『[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;イケてるッ!]]』（19:57 - ）&lt;br /&gt;
* 日曜日&lt;br /&gt;
** 『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』（ - 10:00） → 『[[ワイドナショーA面]]』（10:00 - ）→ワイドナショーB面(10畤から)&lt;br /&gt;
** 『[[ウチくる!?]]』（ - 13:00） → [[チャンネルα#日曜α|日曜α]]枠の番組（13:00 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====BSフジテレビ====&lt;br /&gt;
月曜日から金曜日&lt;br /&gt;
通販→ポンキッキ&lt;br /&gt;
日曜日ボードレース→ニュース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラジオのステブレレス編成の例 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--雑多な記述を避けるため、特筆すべき地方局の事例がない限り、現在放送中の首都圏放送局の事例のみ記述してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* '''[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]'''&lt;br /&gt;
** 『[[荒川強啓 デイ・キャッチ!]]』（ - 17:50） → 『[[エキサイトベースボール]]』（17:50 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;夏期のみ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* '''[[文化放送]]'''&lt;br /&gt;
** 『[[吉田照美 ソコダイジナトコ]]』（ - 8:30） → 『[[くにまるジャパン]]』（8:30 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[大竹まこと ゴールデンラジオ!]]』（ - 15:30） → 『[[夕やけ寺ちゃん 活動中]]』（15:30 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[ニッポン放送]]'''&lt;br /&gt;
** 『[[垣花正のあなたとハッピー!]]』（ - 11:30） → 『[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]』（11:30 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[J-WAVE]]'''&lt;br /&gt;
** 『[[J-WAVE TOKYO MORNING RADIO]]』（ - 9:00） → 『[[I A.M.]]』（9:00 - ）&lt;br /&gt;
*** 両番組は[[クロストーク (放送)|クロストーク]]でつなぐため、終了予定時刻に前番組が終了されず、1 - 2分程度番組終了時刻が遅れる事がある（ステブレレスの特殊な例）。[[主調整室|マスター]]でのデータ上は制御せず、スタジオの裁量によるところが大きい。&lt;br /&gt;
* '''[[エフエム京都|α-station]]'''&lt;br /&gt;
** 開局当初は24時間1フォーマットを採用しており、厳密には番組の区切りがなかった。&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
ダライアス外伝&lt;br /&gt;
ステージ1と2の幻想&lt;br /&gt;
がステーション&lt;br /&gt;
ブレイク編成になっている&lt;br /&gt;
ゲーメストビデオ&lt;br /&gt;
でも使用されている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すてえしよんふれいくれすへんせい}}&lt;br /&gt;
[[Category:放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:CM]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%BA%E4%BA%80%E6%9C%89%E5%85%AC%E5%9C%92%E5%89%8D%E6%B4%BE%E5%87%BA%E6%89%80&amp;diff=239094</id>
		<title>こちら葛飾区亀有公園前派出所</title>
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				<updated>2014-07-21T10:56:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''こちら葛飾区亀有公園前派出所'''』（こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゅつじょ）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」で[[1976年]]42号から連載中の[[秋本治]]による[[漫画]]作品。主に「'''こち亀'''（こちかめ）」の愛称で親しまれている。[[単行本]]は[[2007年]][[10月]]現在157巻まで発刊中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Statue-of-Ryotsu-Kankichi.jpg|thumb|250px|制服姿の両津勘吉像（亀有駅北口）]]&lt;br /&gt;
[[Image:Statue of Happi Coat of Ryotsu Kankichi.jpg|thumb|right|250px|法被姿の両津勘吉（亀有駅南口）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』は、[[警視庁]]新葛飾[[警察署]]の亀有公園前派出所に勤務する中年の[[警察官]]'''[[両津勘吉]]'''[[巡査長]]と、その同僚や周辺の人物が繰り広げる[[ギャグ漫画]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1976年]]（昭和51年）[[6月22日]]発売の[[週刊少年ジャンプ]]29号に、月例ヤングジャンプ賞入選作品（4月期）の読み切り「こちら葛飾区亀有公園前派出所」として掲載され、同年[[9月21日]]発売の同誌42号から連載を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読者は「'''こち亀'''」（一般的）・「'''派出所'''」・「'''亀有'''」・「'''両津'''」などと略して呼び、一定の略称は長い間存在しなかったが、「下町奮戦記」（[[1988年]]）の頃に作者が「'''これからはこち亀と略してください'''」とコメントしたことをきっかけに略称の一定化が押し進められたと思われ{{要出典}}、「こち亀」が事実上の公式な略称として定着している。雑誌連載時の各話数は「第○○亀」という通し番号が使用されていたが、最近では「第○○話」とされていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連載当初の作者のペンネームは、当時の人気漫画『[[がきデカ]]』の作者[[山上たつひこ]]をもじった'''山止たつひこ'''（やまどめ たつひこ）名義だった。次の連載でペンネームを本名に変えようと考えていたものの、思いのほか人気が出て連載が続き、山上たつひこからクレームがついたこともあり、連載100回目を区切りにペンネームを止め、本名の「秋本治」名義に変えることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、それを印象付けるために、レギュラー・キャラクターとして[[秋本・カトリーヌ・麗子]]を登場させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]に連載30周年を迎え、[[週刊少年ジャンプ]]誌上で「[[こち亀30周年企画]]」として前代未聞の試みが行われ、[[2007年]]には連載通算1500回を迎えた。30年以上にわたる長期連載で週刊誌にもかかわらず、'''一度も休載していない'''ことでも知られ、「少年誌の最長連載記録」の[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]記録の保持、更新を続けている長寿コミックである。コミックスの売り上げは累計1億3000万部以上にものぼる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアミックスもさかんで[[1977年]]に初の実写映画化、[[1985年]]にジャンプのイベントでアニメ映画化（後述）された。[[フジテレビ]]ではアニメ化のために約10年にも渡ってラブコールを続けてきた。その一方で「中年の警察官を主役に据えたアニメが成功するわけがない」という声が大きかったが、[[1996年]]6月にテレビアニメ化され、多くの下馬評をひっくり返し、一定の成功を収めた。[[1999年]]と[[2003年]]にはテレビアニメ版をもとにアニメ映画が作られている。テレビアニメは[[2004年]]12月にレギュラー放送としては終了したものの、その後も特別番組としてしばしば復活している。&lt;br /&gt;
放送終了原因は、グッズが売れなかった為、スポンサーが降りたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]からは、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]により舞台化され好評を博し、[[2006年]]までに4度の公演を行なっている。他にもテレビゲームやフィギュアセットなど、こち亀グッズは多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かなりの長期連載であるため、作品内でかなりの矛盾点がめだつ。&lt;br /&gt;
例・「寮のおばさんの名前」「中川の金銭感覚」「両津の30代半ばという年齢設定と少年時代」「両津の性格」&lt;br /&gt;
等が矛盾するため、いくつか時間軸があると考えてもよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般社会にも影響を与え、[[浅草神社]]には「生まれも育ちも浅草の両さん」にちなんで、本作単行本総発行部数1億3000万冊突破記念の石碑が建立されている。また、[[JR]][[亀有駅]]北口には地元の[[商店街]]により[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[2月11日]]、作者の[[秋本治]]、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]が出席して除幕式が行われた（{{n|亀有駅前に両津勘吉像 除幕式には原作者も}}）。のちに、南口にも[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[11月18日]]に除幕式が行われた。[[2006年]][[3月3日]]には[[アリオ亀有]]内に[[こち亀ゲームぱ～く]]がオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]に第30回[[日本漫画家協会賞]]大賞、[[2005年]]に第50回[[小学館漫画賞]]審査委員特別賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界のこち亀 ===&lt;br /&gt;
コミックスは中国語版や韓国語版が出ている。中国語でのタイトルは「烏龍派出所」。テレビアニメ版は[[ポルトガル]]や[[インド]]、[[スペイン]]、[[フランス]]、[[台湾]]などで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品の舞台と設定の推移 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Kameari Park.jpg|thumb|200px|right|亀有公園]]&lt;br /&gt;
[[Image:Kameariekimae-Kitaguchi Koban.jpg|thumb|200px|right|亀有公園前派出所のモデルとなった亀有駅北口交番]]&lt;br /&gt;
主な舞台は亀有公園前派出所がある[[東京都]][[葛飾区]][[亀有]]地区、両津勘吉の実家がある東京都[[台東区]][[浅草]]を中心とした[[下町]]、[[特別区|東京23区]]東部。ただし、話の展開によっては、日本国内はもとより全世界、宇宙、天国、地獄、過去、未来などを縦横無尽に駆け巡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有公園前派出所===&lt;br /&gt;
亀有公園は亀有駅北口からすぐの所に実在するが、'''[[亀有公園前派出所]]は実在しない。'''（実際大正時代には存在した。）一昔前には、こち亀へのファンレターをこの住所に送ると、そのファンレターが何故か作者[[秋本治]]のスタジオ「アトリエびーだま」に届くという現象があった（ジャンプコミックス第34巻の作者コメントに書かれている）。なお、派出所とは交番の旧称である（一部地域では警察官が常駐していない所謂空き交番を「'''警備派出所'''」という名称で残されているところもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有警察署～葛飾警察署～新葛飾警察署===&lt;br /&gt;
連載開始から10数年の間、亀有公園前派出所の所属する警察署は実在する「[[亀有警察署]]」だった。しかし、[[1992年]]頃の[[自主規制]]の際に、既刊コミックスも含め全て「[[葛飾警察署]]」に修正された。その後、10年近くの間「葛飾警察署」を名乗っていたが、[[2002年]][[12月10日]]に本田（ほんでん）警察署が葛飾警察署と改称し、「葛飾警察署」が実在する警察署になってしまったことから、「葛飾警察署」の庁舎改築、再改築というネタを経て、「新葛飾警察署」へと名称変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ版では「かつしか署」と表記され、外観は実在の亀有警察署庁舎をモデルにしたものになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックス・関連書籍 ==&lt;br /&gt;
===ジャンプコミックス===&lt;br /&gt;
コミックスには主に[[週刊少年ジャンプ]]に連載した作品が収録されている。ただし、全て連載順に収録されているわけではなく、諸般の事情により収録順が差し替わるか、次巻に持ち越され、あるいは表現の問題から収録されない話が出ることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第1巻の第1話が「始末書の両さんの巻」となっているが、これは連載前の読み切り作品で、雑誌掲載時にはサブタイトルはなく、コミック収録の際に新しく付けられたものである。&lt;br /&gt;
* 第4巻の第1話「派出所自慢の巻」が[[1992年]]頃の[[自主規制]]で削除され、差し替える形で『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』描き下ろし作品「野球狂の男の巻」が巻末に収録された。&lt;br /&gt;
* 第1巻から第6巻までは、旧ペンネームの「山止たつひこ」名義で出版された版が存在し、これらの単行本の希少価値が高い。尚、ペンネームの変更に合わせて巻末の解説に使用されている「山止先生」「ミスターヤマドメ」などの言葉が「秋本先生」「ミスターアキモト」等に変更され、一部、文が変更されている。&lt;br /&gt;
* 1巻～44巻の作者紹介は、初期は実際の写真だったが、45巻からはイラストに変わり、1～44巻の写真もイラスト（疑似[[モーフィング]]になっている）に差し替えられている。ちなみに写真は1巻～3?巻迄は白黒、3?巻～44巻はカラー写真が使用されている。尚、141巻はレトロにした装丁の為、現在唯一作者紹介に作者の写真が使用されている。これと同時にカバーのタイトル・巻数表示・裏表紙のバックの部分の色の濃さ等が変更されている巻がある。例（17巻）：紫から青紫に変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! サブタイトル !! 背表紙 !! style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; | 初版発行日（奥付） !! 巻末コメント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 早うち両さん!?の巻 || [[両津勘吉]] || [[1977年]][[7月9日]] || [[小林よしのり]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 敵もさるもの!!の巻 || [[両津勘吉]]（2回目） || [[1977年]][[9月30日]] || [[五十嵐夕紀]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || 消えた派出所!?の巻 || [[両津勘吉]]（3回目） || [[1977年]][[11月30日]] || [[太田裕美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || 亀有大合唱!?の巻 || [[両津勘吉]]（4回目） || [[1978年]][[2月28日]] || [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 取りしまり日よりの巻 || [[両津勘吉]]（5回目） || [[1978年]][[5月31日]] || [[アグネス・ラム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || 亀有のダビンチの巻 || [[両津勘吉]]（6回目） || [[1978年]][[9月30日]] || [[三遊亭楽太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || ラジコン決戦!の巻 || [[両津勘吉]]（7回目） || [[1979年]][[2月28日]] || [[我修院達也|若人あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8 || アドリブ旅行…の巻 || [[両津勘吉]]（8回目）&amp;lt;br&amp;gt;[[秋本・カトリーヌ・麗子]] || [[1979年]][[6月15日]] || [[桑江知子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9 || アイドル・ポリスの巻 || [[両津勘吉]]（9回目） || [[1979年]][[9月15日]] || [[内藤陳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10 || 部長代行の日!?の巻 || [[両津勘吉]]（10回目） || [[1979年]][[12月15日]] || [[車田正美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11 || 麗子巡査登場の巻 || [[両津勘吉]]（11回目） || [[1980年]][[2月15日]] || [[中島みゆき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12 || ギャンブル狂時代の巻 || [[両津勘吉]]（12回目） || [[1980年]][[4月15日]] || [[あらんどろん]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13 || 拳銃無宿!?の巻 || [[両津勘吉]]（13回目） || [[1980年]][[6月15日]] || [[ツービート]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14 || バイク男・本田!!の巻 || [[両津勘吉]]（14回目） || [[1980年]][[8月15日]] || [[林家らぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15 || ローラー大作戦!!の巻 || [[両津勘吉]]（15回目） || [[1980年]][[11月15日]] || [[イエス玉川]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16 || 大和魂保存会!?の巻 || [[両津勘吉]]（16回目） || [[1981年]][[1月15日]] || [[吉見佑子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17 || 劇画刑事・星 逃田（ほし とうでん）!の巻 || [[両津勘吉]]（17回目） || [[1981年]][[4月15日]] || [[ブラザートム|小柳トム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18 || カメ型人間!の巻 || [[両津勘吉]]（18回目） || [[1981年]][[7月15日]] || [[林家しん平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19 || ああ!忍車部隊の巻 || [[両津勘吉]]（19回目） || [[1981年]][[11月15日]] || [[所ジョージ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20 || 真夜中のパイロット!の巻 || [[両津勘吉]]（20回目） || [[1982年]][[1月15日]] || [[水越けいこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21 || 本口リカ登場の巻 || [[両津勘吉]]（21回目） || [[1982年]][[4月15日]] || [[香川登枝緒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22 || 今夜は無礼講!!の巻 || [[両津勘吉]]（22回目） || [[1982年]][[7月15日]] || [[矢代まさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23 || さらば!わが友よの巻 || [[両津勘吉]]（23回目） || [[1982年]][[9月15日]] || [[吉田照美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24 || バーバーの恐怖の巻 || [[両津勘吉]]（24回目） || [[1982年]][[12月15日]] || [[安田栗之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25 || 両津家の人びとの巻 || [[両津勘吉]]（25回目） || [[1983年]][[3月15日]] || [[谷山浩子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26 || 両津式貯蓄法!?の巻 || [[両津勘吉]]（26回目） || [[1983年]][[6月15日]] || [[九十九一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27 || アメリカよいとこ!?の巻 || [[両津勘吉]]（27回目） || [[1983年]][[8月15日]] || [[コンタロウ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28 || 新雪之城変化!?の巻 || [[両津勘吉]]（28回目） || [[1983年]][[10月15日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 29 || ハローグッバイ!の巻 || [[両津勘吉]]（29回目） || [[1983年]][[12月15日]] || [[桜金造]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30 || 親子水いらず!?の巻 || [[両津勘吉]]（30回目） || [[1984年]][[3月15日]] || [[コント赤信号]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 31 || 全日本パチプロ大会!の巻 || [[両津勘吉]]（31回目） || [[1984年]][[6月15日]] || [[怪物ランド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 32 || 悪魔がやってきた!の巻 || [[両津勘吉]]（32回目） || [[1984年]][[9月15日]] || [[鳥山明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 33 || ターニング・ポイントの巻 || [[両津勘吉]]（33回目） || [[1984年]][[12月15日]] || [[岸部シロー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 34 || 幹事の苦労!?の巻 || [[両津勘吉]]（34回目） || [[1985年]][[2月15日]] || [[高千穂遥]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 35 || 東京留学!?の巻 || [[両津勘吉]]（35回目） || [[1985年]][[5月15日]] || [[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 36 || 両さんの長崎旅行の巻 || [[両津勘吉]]（36回目） || [[1985年]][[8月15日]] || [[新沢基栄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 37 || 結婚の条件の巻 || [[両津勘吉]]（37回目） || [[1985年]][[11月15日]] || [[布川ゆうじ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 38 || 必殺正月カットの巻 || [[両津勘吉]]（38回目） || [[1986年]][[1月15日]] || [[高田文夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 39 || 銀座の春の巻 || [[両津勘吉]]（39回目） || [[1986年]][[3月15日]] || [[少女隊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 40 || 東京住宅事情の巻 || [[両津勘吉]]（40回目） || [[1986年]][[5月15日]] || [[神谷明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41 || 南の島のバカンスの巻 || [[両津勘吉]]（41回目） || [[1986年]][[7月15日]] || [[斉藤由貴]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 42 || 人生は夢のごとく…の巻 || [[両津勘吉]]（42回目） || [[1986年]][[9月15日]] || [[一本木蛮]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 43 || ボーナス争奪戦!の巻 || [[両津勘吉]]（43回目） || [[1986年]][[11月15日]] || [[次原隆二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 44 || 両津和尚!の巻 || [[両津勘吉]]（44回目） || [[1987年]][[1月15日]] || [[永井豪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 45 || シルバー・ツアーの巻 || [[両津勘吉]]（45回目） || [[1987年]][[3月15日]] || [[竹内志麻子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 46 || 思い出のパリの巻 || [[両津勘吉]]（46回目） || [[1987年]][[5月15日]] || [[爆風スランプ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 47 || 江戸っ子すし講座の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（2回目） || [[1987年]][[8月15日]] || [[堀江しのぶ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 48 || 白銀はよぶ!の巻 || [[両津勘吉]]（47回目） || [[1987年]][[10月15日]] || [[大沢悠里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 49 || なんてたって愛ドールの巻 || [[両津勘吉]]（48回目） || [[1987年]][[12月9日]] || [[渡辺めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 50 || 恋の沖えらぶの巻 || [[両津勘吉]]（49回目） || [[1988年]][[2月15日]] || [[さいとうたかを]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 51 || ハワイアンパラダイスの巻 || [[両津勘吉]]（50回目） || [[1988年]][[4月15日]] || [[なぎら健壱]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 52 || 黄金の鯱伝説!!の巻 || [[大原大次郎]] || [[1988年]][[6月15日]] || [[おきゃんぴー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 53 || 浅草ラプソディーの巻 || [[中川圭一]] || [[1988年]][[8月15日]] || [[森川由加里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 54 || 両さん人間ドックへいくの巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（3回目） || [[1988年]][[10月15日]] || [[嘉門達夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || S.S.（スペシャルセキュリティ）チーム誕生の巻 || [[本田速人]] || [[1988年]][[12月11日]] || [[大川興業]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 56 || ローザンヌの休日の巻 || [[戸塚金次]] || [[1989年]][[2月15日]] || [[あろひろし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 57 || 浅草物語の巻 || [[寺井洋一]] || [[1989年]][[4月15日]] || [[ウガンダ・トラ|ウガンダ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 58 || 両津大明神の巻 || 丸出ダメ太郎 || [[1989年]][[6月15日]] || [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 59 || お化け煙突が消えた日の巻 || 度怒り炎の介 || [[1989年]][[8月15日]] || [[清水勲]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 60 || 体力株式会社の巻 || [[日暮熟睡男]] || [[1989年]][[10月15日]] || [[本宮ひろ志]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 61 || 我がなつかしき少年時代の巻 || 星逃田 || [[1989年]][[12月10日]] || [[ちばてつや]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 62 || 嗚呼、愛しのF40（エフフォーティー）の巻 || 北条正義 || [[1990年]][[2月15日]] || [[原哲夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 63 || わが町・上野の巻 || 花山里香 || [[1990年]][[4月15日]] || [[山田洋次]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 64 || 下町交番日記の巻 || 花山小梅 || [[1990年]][[6月15日]] || [[伊集院光]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 65 || 大江戸神輿大騒動!!の巻 || [[麻里愛]] || [[1990年]][[8月15日]] || [[望月三起也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 66 || 追跡200キロ!の巻 || 恵比須海老茶 || [[1990年]][[10月15日]] || [[はた万次郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 67 || 新任警官麻里愛（マリア）♡登場の巻 || [[ボルボ西郷]] || [[1990年]][[12月9日]] || [[タケカワユキヒデ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 68 || カナダ翻堕羅（ホンダラ）拳法珍道中の巻 || 麻里晩 || [[1991年]][[2月15日]] || [[寺沢武一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 69 || 中川の父登場の巻 || 白鳥麗次 || [[1991年]][[4月15日]] || [[豊田有恒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 暴走機関車の巻 || 中川龍一郎 || [[1991年]][[7月15日]] || [[石ノ森章太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 71 || 勝鬨橋ひらけ!の巻 || 本口リカ || [[1991年]][[9月15日]] || [[林静一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 72 || 激走機関車レースの巻 || チャーリー小林 || [[1991年]][[11月15日]] || [[尾崎亜美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 73 || 突撃!クレーンゲームの巻 || 石頭鉄男 || [[1992年]][[1月15日]] || [[漫☆画太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 74 || バッカス両津!の巻 || 両津銀次 || [[1992年]][[3月15日]] || [[坂崎幸之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 75 || 麻里愛（マリア）・最大の宿敵! の巻 || 両津金次郎 || [[1992年]][[6月15日]] || [[浅草キッド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 76 || 浅草七ツ星物語の巻 || 御所河原金五郎之助佐ヱ門太郎&amp;lt;br&amp;gt;政 || [[1992年]][[8月9日]] || [[小俣雅子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 77 || ご乱心!?両津和尚の巻 || 麻里稟 || [[1992年]][[10月7日]] || [[KAN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 78 || 兄として…!の巻 || 冬本 || [[1992年]][[12月7日]] || [[さまぁ～ず|バカルディ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 79 || 白鬚橋の思い出の巻 || 屯田吾目須 || [[1993年]][[2月9日]] || [[徳弘正也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 麗子の大胆写真集!?の巻 || 神 || [[1993年]][[4月7日]] || [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 81 || ボルボの初デート!?の巻 || 佐々木洋子 || [[1993年]][[6月9日]] || [[森田まさのり]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 82 || 光の球場!の巻 || 秋本優 || [[1993年]][[8月9日]] || [[とみさわ千夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 83 || 携帯電話魔!の巻 || 麻里今日子 || [[1993年]][[10月9日]] || [[ビッグ錠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 84 || 絵崎教授の哲学の巻 || 絵崎コロ助 || [[1993年]][[12月7日]] || [[北条司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 85 || ザリガニ合戦!?の巻 || 聖羅無々&amp;lt;br&amp;gt;聖羅美茄子 || [[1994年]][[2月9日]] || [[小山高生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 86 || 出現!南国パラダイスの巻 || 西郷小金丸 || [[1994年]][[4月9日]] || [[辻真先]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 87 || 友情の翼!の巻 || インチョキ堂店主 || [[1994年]][[6月8日]] || [[平松伸二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 88 || わがまま上司Z1（ズイワン）!の巻 || 本田伊歩 || [[1994年]][[8月9日]] || [[大島やすいち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 89 || 下町 素盞雄（すさのお）神社祭の巻 || 絵崎春子 || [[1994年]][[10月9日]] || [[古城武司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || 警察手帳進化論!の巻 || 絵崎夏子 || [[1994年]][[12月7日]] || [[赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 91 || 突撃!電波・両さん?の巻 || 絵崎秋子 || [[1995年]][[2月8日]] || [[えんどコイチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 92 || 親愛なる兄貴への巻 || 絵崎冬子 || [[1995年]][[4月9日]] || [[横山智佐]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 93 || 恋人!?ジョディー登場!の巻 || 爆竜鬼虎 || [[1995年]][[6月7日]] || [[みなもと太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 94 || ベーゴマ名人両津!!の巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]] || [[1995年]][[8月9日]] || [[広井王子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 95 || 浅草サンバカーニバルの巻 || [[乙姫菜々]] || [[1995年]][[10月9日]] || [[大友克洋]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 96 || 両津線本日運行!?の巻 || 竜千士氷 || [[1995年]][[12月6日]] || [[さくまあきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 97 || 浅草シネマパラダイスの巻 || 本田改造 || [[1996年]][[3月9日]] || [[井上雄彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 98 || 電脳ラブストーリーの巻 || 電極スパーク || [[1996年]][[5月15日]] || [[矢沢あい]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 99 || 格闘ゲーマー警官登場!!の巻 || [[左近寺竜之介]] || [[1996年]][[8月7日]] || [[富田安紀良]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || インターネットで逢いましょうの巻 || [[両津勘吉]]（51回目） || [[1996年]][[11月6日]] || [[村上龍]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || 両さん夏の一日の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（4回目） || [[1997年]][[3月9日]] || [[衛藤利恵]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 102 || 古都の走馬灯の巻 || [[中川圭一]]（2回目） || [[1997年]][[6月9日]] || [[藤井みほな]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 103 || プリクラ大作戦!の巻 || [[麻里愛]]（2回目） || [[1997年]][[8月9日]] || [[陸奥A子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 104 || 無いちっちたまごっちの巻 || [[大原大次郎]]（2回目） || [[1997年]][[10月8日]] || [[大貫亜美]]（[[PUFFY]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 105 || （秘）麗子フィギュア発売中!?の巻 || [[本田速人]]（2回目） || [[1997年]][[12月9日]] || [[亜月裕]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 106 || 浅草お盆グラフィティの巻 || 麻里稟（2回目） || [[1998年]][[2月9日]] || [[佐藤真樹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 107 || 螢里鉄道の夜の巻 || [[早乙女リカ]] || [[1998年]][[4月8日]] || [[甲斐よしひろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 108 || 遠い放課後の巻 || [[左近寺竜之介]]（2回目） || [[1998年]][[6月9日]] || [[多田かおる]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 109 || CIRCUS SYMPHONY（サーカス シンフォニー）の巻 || [[ボルボ西郷]]（2回目） || [[1998年]][[8月9日]] || [[くらもちふさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || 超婦警・磯鷲早矢（いそわしはや）登場!の巻 || [[磯鷲早矢]] || [[1998年]][[10月7日]] || [[ユースケ・サンタマリア]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111 || ニュー麻里愛（マリア）誕生!?の巻 || 磯鷲剣之介 || [[1998年]][[12月8日]] || [[佐山陽規]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 112 || 東京名所・大江戸ランドの巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]]（2回目） || [[1999年]][[2月9日]] || [[宮本充]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 113 || 左京の弓の巻 || [[両津勘吉]]（52回目） || [[1999年]][[4月7日]] || [[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 114 || 両さん京都訪問記の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（5回目） || [[1999年]][[6月8日]] || [[家中宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 115 || 亀有名画座物語の巻 || [[両津勘吉]]（53回目） || [[1999年]][[8月9日]] || [[麻生かほ里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 116 || Love Maria（ラブ マリア）の巻 || [[両津勘吉]]（54回目） || [[1999年]][[10月9日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 117 || 南国タヒチで夏休み!!の巻 || 星野リサ&amp;lt;br&amp;gt;品田虎三&amp;lt;br&amp;gt;マーチン || [[1999年]][[12月7日]] || [[高松信司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 江戸っ娘・擬宝珠纏（ぎぼしまとい）の巻 || [[擬宝珠纏]] || [[2000年]][[3月8日]] || [[森尾由美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 119 || 両さん板前になる!?の巻 || [[擬宝珠檸檬]] || [[2000年]][[5月6日]] || [[岩崎征実]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 120 || 両さんのミレニアム婚!!の巻 || 擬宝珠夏春都 || [[2000年]][[7月9日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 121 || 聖橋白線流しの巻 || 桜野くらら || [[2000年]][[9月9日]] || [[米沢りか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 122 || トロピカルDEアミーゴの巻 || [[両津勘吉]]（55回目） || [[2000年]][[11月7日]] || [[尾田栄一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 123 || 伊歩の結婚の巻 || ミレニアム刑事 || [[2001年]][[1月11日]] || [[高橋和希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 124 || 大江戸野球の巻 || 繰巣陣 || [[2001年]][[4月9日]] || [[梅澤春人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 125 || 京都ものがたりの巻 || 貌丹邑ヤークト・パンテル || [[2001年]][[6月9日]] || [[浅美裕子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 126 || 祭りの日に…の巻 || 擬宝珠蜜柑 || [[2001年]][[8月8日]] || [[にわのまこと]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 127 || 父をたずねて…21世紀!の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（6回目） || [[2001年]][[11月7日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 幻の“神の舌”の巻 || 電極＋ || [[2002年]][[1月10日]] || [[伊藤明賢]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 129 || 両さんの「犬の生活」!の巻 || 秋本フランソワーズ || [[2002年]][[4月9日]] || [[大河内奈々子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 130 || 東京銭湯絵巻の巻 || ラッキー || [[2002年]][[6月9日]] || [[原金太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 131 || 檸檬（レモン）初三社祭の巻 || [[飛鷹右京]] || [[2002年]][[8月7日]] || [[清水宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 132 || 独立!!警視庁戦車隊の巻 || ラジ野コン太郎 || [[2002年]][[11月6日]] || [[斉藤レイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 133 || なぎなた対決!の巻 || [[飛鷹左京]] || [[2003年]][[1月11日]] || [[坂本あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 134 || 檸檬（レモン）と蜜柑（みかん）の巻 || 美少女刑事 || [[2003年]][[4月9日]] || [[岸祐二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 135 || 磯鷲（いそわし）武道館着工の巻 || 日鷹日光&amp;lt;br&amp;gt;日鷹月光|| [[2003年]][[6月9日]] || [[海津義孝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 136 || ぼくたちの東京タワーの巻 || 海野土佐ェ門 || [[2003年]][[8月9日]] || [[三浦理恵子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 137 || 爆走神田祭の巻 || 汚野たけし（海パン刑事） || [[2003年]][[11月9日]] || [[原史奈]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 138 || 憂鬱（ゆううつ）帰京すの巻 || お祭り刑事 || [[2004年]][[1月10日]] || [[齋藤彩夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 139 || 飛べ!コンコルドの巻 || [[両津勘吉]]（56回目） || [[2004年]][[4月7日]] || [[小宮孝泰]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 140 || 通天閣署!御堂春（みどうはる）登場!!の巻 || × || [[2004年]][[6月9日]] || [[若菜章夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 141 || 希望の煙突の巻 || [[両津勘吉]]（57回目） || [[2004年]][[8月9日]] || [[矢吹健太朗]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 142 || 人生相談まかせなさいの巻 || [[擬宝珠檸檬]]（2回目） || [[2004年]][[11月9日]] || [[河下水希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 143 || 大阪はわての地元でんがな!の巻 || [[御堂春]] || [[2005年]][[1月10日]] || [[尾玉なみえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 144 || 4年に一度の日暮（ひぐらし）祭の巻 || [[日暮熟睡男]]（2回目） || [[2005年]][[4月9日]] || [[和月伸宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 145 || 20年今昔物語（ストーリー）の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]]) || [[2005年]][[6月8日]] || [[小畑健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 146 || 出会いの橋の巻 || 鮫島祭 || [[2005年]][[8月9日]] || [[岸本斉史]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 147 || 記憶にないわしの誕生日の巻 || 後流悟十三 || [[2005年]][[11月9日]] || [[許斐剛]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 148 || 大阪万博開幕やで～の巻 || 芦原レイ || [[2006年]][[1月10日]] || [[浅草神社]]禰宜 矢野幸士&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 149 || 京都祇園祭旋風の巻 || 飛燕碧 || [[2006年]][[4月9日]] || [[稲垣理一郎]]&amp;lt;br&amp;gt;[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 || 100円ショップ大論争!!の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]])（2回目） || [[2006年]][[6月7日]] || [[水野英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151 || ようこそアキバヘ御主人様の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（7回目） || [[2006年]][[9月9日]] || [[ゆでたまご]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 152 || 亀有に両津がやってきた!の巻 || [[中川圭一]]（3回目） || [[2006年]][[11月7日]] || [[モンキー・パンチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 153 || 交通博物館物語の巻 || [[大原大次郎]]（3回目） || [[2007年]][[1月9日]] || [[水島新司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 154 || 線路は続くよ!どこまでも!?の巻 || [[本田速人]]（3回目） || [[2007年]][[4月9日]] || [[矢口高雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 155 || 100人両さん大暴れ!の巻 || [[擬宝珠纏]]（2回目） || [[2007年]][[6月9日]] || [[里中満智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156 || ハガキ将棋対決の巻 || [[麻里愛]]（3回目） || [[2007年]][[8月8日]] || [[久保帯人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 157 || おさるの電車物語の巻 |||| [[2007年]][[10月4日]] ||[[星野桂]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミックスにはさまざまな仕掛けやおまけがついている。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! おまけ要素 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 「交通安全’76」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1976年]]36号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25~26 || 背表紙を揃えると[[両津勘吉]]の顔が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41~46 || 背表紙を揃えると寝そべった[[両津勘吉]]が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || 亀有派出所新聞 || [[週刊少年ジャンプ]][[1987年]]30号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 表紙のタイトルの書体が、69巻収録「新たなる旅立ちの巻」のものに ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 「SUPER POLICE WOMEN'S STORY MARIA&amp;amp;REIKO」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1992年]]5号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || カバー裏におまけ漫画 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || 下記に別途記載 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || カバー裏に「101匹両さん大行進」 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || オリジナルステッカーつき || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111~ || こち亀コミックスプレビュー || 既刊の案内板&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 表紙が全て手書き || 既刊案内の『[[ヒカルの碁]]』を『ヒカルの'''基'''』と書いている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 「おしえて両津先生」 || 週刊少年ジャンプ2001年9月18日増刊『コミックカメダス』掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 ||ホログラムのタイトル  || 初版のみ　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151~155 ||下記に別途記録 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156~ ||縦書きから横書きに戻る||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
100巻は、初版本のみ特典が目白押しだった。&lt;br /&gt;
* カバータイトルロゴが箔押し&lt;br /&gt;
* シリアルナンバー入り（懸賞用）&lt;br /&gt;
* カバーを取ったデザインが3種類&lt;br /&gt;
**乙姫菜々とジョディー・爆竜・カレンのピンク、左近寺竜之介と[[麻里愛]]の紫、[[両津勘吉]]と[[中川圭一]]の緑&lt;br /&gt;
* カバー裏におまけマンガ&lt;br /&gt;
* スペシャルブロマイド&lt;br /&gt;
* カラーページ&lt;br /&gt;
* こち亀銀行券&lt;br /&gt;
* 巻末のジャンプコミックス紹介部分がすべてこち亀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
151巻から155巻のコミックスは、かなりの変更点がある。&lt;br /&gt;
*3コマ漫画劇場&lt;br /&gt;
*カバーや、目次などが縦書き。&lt;br /&gt;
*タイトルがゴシック体から変更。&lt;br /&gt;
*両津教授のなんでもベスト5（全6回）&lt;br /&gt;
背表紙がベスト5のネタになっている。&lt;br /&gt;
**151巻の背表紙：秋本麗子＝'''セクシー麗子ベスト5&lt;br /&gt;
**152巻の背表紙：中川圭一＝'''ぶっこわれ中川ベスト5、セクシー麗子ベスト5その2&lt;br /&gt;
**153巻の背表紙：大原大次郎＝'''部長の怒り落ちベスト5、セクシー麗子ベスト5その3&lt;br /&gt;
**154巻の背表紙：本田速人＝'''本田の悲惨なシーンベスト5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降は上記の全てが無くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛蔵版コミックス ===&lt;br /&gt;
* 『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』（[[1988年]]12月）&lt;br /&gt;
テーマ別の傑作選。[[週刊少年ジャンプ]]増刊号などに掲載されたコミックス未収録の番外編4話（[[小林よしのり]]との合作も含む）、書き下ろし作品「野球狂の男の巻」が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP COMICS DELUXE ===&lt;br /&gt;
* 『Kamedas』（[[1993年]]3月）&lt;br /&gt;
* 『Kamedas2』（[[2001年]]12月）&lt;br /&gt;
こち亀の解説と詳細な分析を行なっている大全集。[[イミダス]]のパロディ。『Kamedas』では1～76巻、『Kamedas2』では77～127巻までをカバーしている。他漫画家との合作漫画や、作者へのインタビューなど内容が濃い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP MAX ジャンプ特別編集 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]]12月から発売された冊子版。全6巻。毎回ユニークな懸賞品があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP J-BOOKS こちら葛飾区亀有公園前派出所 両さんの下町少年時代編 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]3月に発売された小説版。脚本家の[[小山高生]]との共著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 集英社文庫コミック版 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]8月から発売が開始された文庫版。&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 秋本治自薦こち亀コレクション」（全25巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所ミニ 秋本治自薦こち亀コレクション アンコール」（全4巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 大入袋」（全10巻）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所 -読者が選ぶ傑作選- ===&lt;br /&gt;
[[1996年]]12月に発売された新書判コミックス。読者が選んだ10本と、1000話達成記念に行った「読者によるこち亀構想募集」の最優秀作「日暮2号!?登場の巻」が収録されている。また黒を基調としたカバーであるが、これは当時スニーカーなどの別注（特別注文品）は黒が多かったためだと後に作者は語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所（SUPER JUMP REMIX） ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]8月から発売が開始された冊子版。第7弾まで出ている、。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両さんと歩く下町―『こち亀』の扉絵で綴る東京情景 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]11月に発売された集英社新書。こち亀の扉絵を題材に、その舞台となった[[亀有]]・[[柴又]]・[[浅草]]・[[外神田]]・[[隅田川]]周辺など[[東京]][[下町]]について語り、こち亀の制作秘話も明かしている。映画監督の[[山田洋次]]と対談も収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こち亀 千両箱 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]]発売。両津の少年時代のエピソードが10話収録されている。一部作品は掲載当時のままカラー収録されているほか、「おばけ煙突が消えた日」は特別にフルカラーで掲載されている。「友情の翼!の巻」は作者の当初の構想に基づき、『千両箱』用に改稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;でかめ&lt;br /&gt;
[[2005年]]の非売品で『こち亀 千両箱』発売記念企画の景品。その名の通りサイズが大きく、「大きい」ことに関連する作品数話が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===超こち亀（超こち亀道楽BOX）===&lt;br /&gt;
[[2006年]]9月に発売された書籍。[[超こち亀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版こちら葛飾区亀有公園前派出所 ==&lt;br /&gt;
[[1996年]][[6月16日]]から[[2004年]][[12月19日]]まで、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で、日曜日19:00～19:30に放送された。現在、CS放送の[[アニマックス]]、[[フジテレビ721]]、[[東海テレビ]]、[[テレビ静岡]]で[[再放送]]されている。また、[[テレビ新広島]]では、年数回（学校の長期休暇の時）、平日昼前のローカル番組が休止になる場合、その時間帯に再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定等 ===&lt;br /&gt;
原作を元にした作品だが、一部のキャラの設定が異なっている。また、アニメオリジナルのキャラクターも登場している。&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]の[[ポケモンショック]]以後、各局のテレビアニメでは視聴者向けに“部屋を明るくして、テレビから離れてみるように”といった趣旨のテロップを冒頭に流すようになったが、こち亀では番組冒頭でレギュラー・キャラクターが“テ・テ・テレビを見るときは~部屋を明るくして離れて見てね！”と合唱して注意を促す、[[20世紀フォックス]]のロゴをモチーフとした“注意ロゴ”の前で両津が視聴者に「テレビを見るときは部屋を明るくして離れて見てくれよ！」と口頭で注意を促すというユニークな手法を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにアニメ製作していた[[スタジオぎゃろっぷ]]の場所は[[東京都]][[葛飾区]]内ではなく、[[東京都]][[練馬区]][[上石神井]]の[[西武新宿線]]の[[武蔵関駅]]近辺である。さらにアニメ内で両津は映画以外の回で一度ロケット弾を食い止めようと[[都営大江戸線]]の[[練馬駅]]からロケット弾を外に出した経緯がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地方局での放送 ===&lt;br /&gt;
*フジテレビ系列の全ての地方局（クロスネット局は除く）で同時ネットされていた。&lt;br /&gt;
*[[山梨放送]]、[[山口放送]]、[[テレビ宮崎]]、[[テレビ大分]]（但し2001年3月まで　2000年1月から3月まで中断）は別時間にて放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[テレビ高知]]は[[高知さんさんテレビ]]開局まで別時間、[[テレビユー山形]]は[[さくらんぼテレビ]]開局まで別時間にてそれぞれ放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[青森県]]、[[徳島県]]では最後まで放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別番組版 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月19日]]の「アニメ大忘年会祭り!! こち亀最終回! サザエまる子ルフィで両さん8年間ありがとうスペシャル」枠内で放送された『さよなら両さん大作戦』をもってレギュラー放送は終了となったが、その後も不定期に[[特別番組]]としてスペシャル時に復活し、レギュラー時代同様フジテレビで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去放送したSP版は下記の通り。（放送時間はすべてフジテレビにおけるもの）&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月3日]]『マグロに乗った警官』&lt;br /&gt;
:「お正月だヨ お年玉アニメスペシャル」の枠内で放送（8:35～9:05　一部地域のみ）。&lt;br /&gt;
* 2005年[[3月27日]]『両津VS泣き虫アイドル!? 日本1周大すごろくゲーム!!』&lt;br /&gt;
:「お待たせッ! 両さんも揃って大興奮! 桜満開アニメスペシャル!!」の枠内で放送（19:54～20:54）。&lt;br /&gt;
:[[さとう珠緒]]が声優に挑戦し、“泣き虫アイドル・くるみ”として出演した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月23日]]『両さんと忠犬ラッキー物語 ～亀有大包囲網をかわせ!!～』&lt;br /&gt;
:「サザエさん生誕60周年結婚秘話など大公開! まる子両さんルフィもお祝いだよアニメSP」で放送。&lt;br /&gt;
:この話の中では海外ドラマ『[[24 -TWENTY FOUR-|24]]』の[[パロディ]]で、画面が分断され、中央にデジタル時計が表示するおなじみの演出がなされた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月2日]]『走れ!両津式チンチン電車～思い出の大次郎号～』&lt;br /&gt;
:「祝ちびまる子ちゃんドラマ化決定&amp;amp;サザエさん生誕60周年&amp;amp;こち亀30周年をルフィもドンとお祝いするゾ!SP」でが放送された。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月24日]]『両津の浅草リニューアル大作戦!!～あぁ　思い出の花やしき～』&lt;br /&gt;
:「サザエさんも秋祭りこち亀は30周年大活躍ワンピースも2本立て超豪華アニメSP!!」で特別版が放送された。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[8月5日]]・[[8月12日]]『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』&lt;br /&gt;
:通常『[[ONE PIECE (アニメ)|ワンピース]]』を放送している時間枠（9:30～10:00）にて前・後編に分け、2週連続で放送（一部地域のみ）。『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』後編終了後に、2007年秋（9月30日『ONE PIECE』を放送している時間枠（9:30～10:00））の特別番組の予告が流れた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月30日]]・[[10月7日]]『両さんの寿司食いねえ!～頂上マグロ対決!!～』&lt;br /&gt;
:8月放映のスペシャル同様、ワンピースを放送している時間枠にて前編・後編分け、2週連続放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 企画：[[清水賢治]]→金田耕司→[[藤山太一郎]]→小中ももこ→浜野貴敏（フジテレビ）、杉山豊→松下洋子（ADK）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：金田耕司（フジテレビ）、松下洋子→三宅将典、生田英隆（ADK）、若菜章夫、別府幸司→池牟禮誠→杉村重郎→河村義治（ぎゃろっぷ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：萬代知→笹田直樹、山崎立士（ADK）&lt;br /&gt;
* 監督：[[やすみ哲夫]]→[[三沢伸]]→[[高松信司]]→[[高本宣弘]]→[[鴫野彰]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]・総作画監督： 丹内司、山内昇寿郎（途中まで）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[山田隆司]]、[[岸間信明]]、[[雪室俊一]]、平見瞠、[[西園悟]]、[[もとひら了]]、[[玉井☆豪]]、[[十川誠志]]&lt;br /&gt;
* 演出：[[やすみ哲夫]]、[[福本潔]]、山吉康夫、[[米たにヨシトモ]]、[[ワタナベシンイチ]]、田部伸一、上田芳裕、[[善聡一郎]]、松浦錠平、高橋幸雄、高瀬節夫、[[高柳哲司]]、大野和寿、岡本達也、岡崎幸男、福多潤、[[康村諒]]、[[吉本毅]]、多田俊介、鶴田寛、吉田俊司、和田裕一、高遠和茂、小野勝己、山崎友正、芦沢剛史、長崎五郎、石川敏浩、棚橋一徳、栗山美秀、渡辺健一郎、藤原良二、山口美浩、石田博、山田雄三、飯島正勝、泰義人、安形裕篤、吉川浩司、栗本宏志、森脇真琴、菱川直樹、[[佐々木皓一]]、木宮茂、三家本泰美、小滝礼、日下部光雄、[[小林智樹]]、萩原路光、筒井義明、山崎浩司、清水明、秋比呂、山田一男、いわもとやすお、久保太郎、[[石田暢]]、[[片貝慎]]、井硲清貴、牛草健、高本宣弘&lt;br /&gt;
* 作画監督：村木新太郎、七海修、[[松本清 (監督)|松本清]]、平山英嗣、服部一郎、原勝徳、香川久、平岡正幸、金子匡邦、奈須川充、[[梶浦紳一郎]]、原憲一、山内昇寿郎、丹内司、小林一幸、榎本明広、[[佐久間信一]]、[[高橋晃]]、亀井隆、尼野浩正、飯田宏義、塚本哲哉、寺沢伸介、増谷三郎、工藤柾輝、落合正宗、時永宣幸、吉田光昭、天川五月、山崎隆生、高成雲、森川均、小川夏美、嶋津郁雄、[[南伸一郎]]、桜井木ノ実、原田峰文、日高真由美、倉川英揚、岡迫亘弘、飯村一夫、安藤幹彦、小林一三、西城隆詩、山崎展義、野口啓生、飯野亨、若山佳治、田辺久、北崎正浩、高橋和徳、松本朋之&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 背景：スタジオフォレスト&lt;br /&gt;
* 撮影監督：小堤勝哉→清水泰宏→枝光弘明→赤沢賢二&lt;br /&gt;
* 撮影：ぎゃろっぷ、[[トランス・アーツ]]、ティ・ニシムラ、[[スタジオ雲雀]]、東現アニメルーム、[[サザンクロス]]、サンシャインデジタル、三晃プロダクション、スタジオパートナー、他&lt;br /&gt;
* 編集：瀬山編集室→中川晶男、近藤康弘&lt;br /&gt;
* 編集助手：内野寿乃&lt;br /&gt;
* 音楽：[[米光亮]]、[[佐橋俊彦]]&lt;br /&gt;
* 音響演出：[[藤山房伸]]、[[高桑一]]&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：[[神南スタジオ]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 録音/調整：依田章良&lt;br /&gt;
* キャステイング協力：松田誠、原田美穂（[[ネルケプランニング]]）&lt;br /&gt;
* 文芸設定：鶴田寛&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 広報：熊谷知子→[[城ヶ崎祐子]]→為永佐知男→北野あすか→正岡高子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* スタジオ：[[代々木アニメーション学院]]原宿スタジオ、神南スタジオ&lt;br /&gt;
* 製作担当：小林功治&lt;br /&gt;
* 製作デスク：池牟禮誠→草間稔→近藤誠&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、ASATSU→ASATSU-DK→[[アサツー ディ・ケイ]]→ADK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提供スポンサー ===&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
* [[はごろもフーズ]]&lt;br /&gt;
* [[バンダイビジュアル]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
====オープニング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 1話（[[1996年]][[6月16日]])～12話([[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[サンプラザ中野]]　作曲:[[:en:Hamilton, Joe Frank &amp;amp; Reynolds|Danny Hamilton]]　編曲:[[西脇辰弥]]　歌:[[女王様 (歌手)|女王様]]&lt;br /&gt;
#『Everybody Can Do!』 13話（[[1996年]][[10月22日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[山本成美]]　作曲:[[秋元直也]]　編曲:秋元直也　歌:[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～135話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[森雪之丞]]　作曲:[[堂島孝平]]　編曲:[[中山努]]・堂島孝平　歌:堂島孝平&lt;br /&gt;
#『こちら亀座の女』 136話（[[1999年]][[8月1日]]）～144話（[[1999年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[つんく|つんく♂]]　作曲:つんく♂　編曲:[[小西貴雄]]　歌:[[山田修とハローナイツ]]&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 145話（[[1999年]][[12月5日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:[[両津勘吉]]とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『だまって俺についてこい』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～324話（[[2003年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[青島幸男]]　作曲:[[萩原哲晶]]　編曲:[[池多孝春]]　歌:[[天童よしみ]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー～ヤムヤムversion～』 326話（[[2003年]][[10月12日]]）～最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:堂島孝平　編曲:[[Yum!Yum!ORANGE]]　歌:Yum!Yum!ORANGE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====エンディング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『スマイル』 1話（[[1996年]][[6月16日]]）～12話（[[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[渡辺慎]]　作曲:渡辺慎　編曲:渡辺慎　歌:[[ホフディラン]]&lt;br /&gt;
#『いいことあるさ』 13話（[[1996年]][[10月27日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[加藤ひさし]]　作曲:加藤ひさし　編曲:[[伊藤銀次]]、[[ザ・コレクターズ]]　歌:ザ・コレクターズ&lt;br /&gt;
#『淑女（レディー）の夢は万華鏡』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～72話（[[1998年]][[2月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:佐橋俊彦　編曲:[[岩本正樹]]　歌:[[奥菜恵]]&lt;br /&gt;
#『[[ブウェーのビヤビヤ]]』 73話（[[1998年]][[3月1日]]）～124話（[[1999年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[所ジョージ]]　作曲:所ジョージ　編曲:[[井上鑑]]　歌:所ジョージ&lt;br /&gt;
#『&amp;quot;Kyun&amp;quot;』 125話（[[1999年]][[4月4日]]）～145話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[牧穂エミ]]　作曲:[[春畑道哉]]　編曲:春畑道哉、[[池田大介]]　歌:[[佳苗|Kanae]]&lt;br /&gt;
#『君と僕』 146話（[[1999年]][[8月1日]]）～153話（[[1999年]][[10月31日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[平義隆]]　作曲:平義隆　編曲:[[The LOVE]]、[[富田謙]]　歌:[[The LOVE]]&lt;br /&gt;
#『気持ちだよ』 154話（[[1999年]][[11月21日]]）～163話（[[2000年]][[1月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[康珍化]]　作曲:[[吉田拓郎]]　編曲:[[瀬尾一三]]　歌:吉田拓郎&lt;br /&gt;
#『毎日、ノープロブレム』 164話（[[2000年]][[1月30日]]）～176話（[[2000年]][[4月23日]]）、178話（[[2000年]][[5月7日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[うえのけいこ]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:小町&amp;amp;奈緒子（[[三浦理恵子]]、[[三橋加奈子]]）&lt;br /&gt;
#『ロボ刑事番長の歌』 177話（[[2000年]][[4月30日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[西園悟]]　作曲:[[山崎利明]]　編曲:山崎利明　歌:両津勘吉（[[ラサール石井]]）&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～247話（[[2001年]][[12月23日]]）、282話（[[2002年]][[10月6日]]）～293話（[[2002年]][[12月29日]]）、335話（[[2004年]][[1月18日]]）～353話（[[2004年]][[6月13日]]）、最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:両津勘吉とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『[[ナイスな心意気]]』 248話（[[2002年]][[1月6日]]）～274話（[[2002年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[戸沢暢美]]　作曲:[[飯田建彦]]　編曲:[[石塚知生]]　歌:[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]（「アラシ」名義）&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 275話（[[2002年]][[8月4日]]）～281話（[[2002年]][[9月15日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:サンプラザ中野　作曲:Danny Hamilton　編曲:西脇辰弥　歌:女王様&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～両さんバージョン～』 294話（[[2003年]][[1月5日]]）～305話（[[2003年]][[3月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[テツandトモ]]　作曲:トモ　編曲:[[三沢またろう]]　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～こち亀バージョン～』 306話（[[2003年]][[4月6日]]）～315話（[[2003年]][[6月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:テツandトモ　作曲:トモ　編曲:三沢またろう　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『Hai,Irasshai』 316話（[[2003年]][[7月6日]]）～325話（[[2003年]][[10月5日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[NICEGUY人]]　作曲:NICEGUY人　歌:NICEGUY人&lt;br /&gt;
#『語れ! 涙!』 326話（[[2003年]][[10月15日]]）～334話（[[2004年]][[1月11日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[SEX MACHINEGUN]]　作曲:SEX MACHINEGUN　編曲:SEX MACHINEGUN　歌:SEX MACHINEGUN&lt;br /&gt;
#『ジュゲム～こち亀バージョン～』 354話（[[2004年]][[6月20日]]）～366話（[[2004年]][[12月12日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[古典落語]]、[[川崎敏郎]]　作曲:[[関川秀行]]　編曲:関川秀行　歌:両津勘吉and大江戸台風族&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD・DVD ===&lt;br /&gt;
[[バンダイビジュアル]]では、ビデオ（通常放送）、DVD（両さん奮闘編）をレンタルしている。ビデオは全32巻、DVDは毎月末にリリース。スペシャル版はビデオで数巻出されたままで出品が止まっており、製造も未定である。また、このアニメのセレクションDVDも発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[コロムビア]]から過去に2枚の音楽集が発売されたが2枚とも廃盤となり、オークション・中古販売でも入手困難とされたが、2007年3月21日に「音楽集」が再販される。「音楽集弐」の再販については未定である。なお、月光刑事のテーマなど、未収録曲も多数存在するが、これらのCD化はされていない。（「音楽集弐」の中では、他にも楽曲があり次の音楽集の発売をほのめかすような記載もあった。）その他、劇場版のサウンドトラックが2枚存在する。&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 2007年3月21日発売（再販）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 1997年2月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集弐 1997年8月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE オリジナルサウンドトラック 1999年12月18日発売&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 オリジナルサウンドトラック 2003年12月17日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[日曜日]]19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=こちら葛飾区亀有公園前派出所|&lt;br /&gt;
前番組=[[キテレツ大百科]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:00～19:28&amp;lt;br /&amp;gt;（→30分繰り上げ）&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;hr /&amp;gt;[[平成教育予備校|平成教育2005予備校]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:28～19:58&amp;lt;br /&amp;gt;（→セールス上の後番組）|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の映像作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1978年） ===&lt;br /&gt;
[[1978年]]の正月映画として、「[[トラック野郎]] 男一匹桃次郎」と二本立てで公開された。&lt;br /&gt;
原作はなく、映画オリジナルのストーリー。&lt;br /&gt;
[[東映]]系で、監督は[[山口和彦]]、脚本は[[鴨居達比古]]。[[Gメン'75]]のメンバーが特別出演した。なお、登場人物の名前が一部変更されている。&lt;br /&gt;
* 両津平吉([[両津勘吉]]) - [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[草川祐馬]]&lt;br /&gt;
*戸塚五郎(戸塚金次) - [[浜田光夫]]&lt;br /&gt;
*寺井忠(寺井洋一) - [[荒井注]]&lt;br /&gt;
*富田警部 - [[龍虎勢朋|龍虎]]&lt;br /&gt;
*風太郎(フータロー) - [[田中邦衛]]&lt;br /&gt;
*水木サユリ - [[松本ちえこ]]&lt;br /&gt;
*水木マリコ - [[片桐夕子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幻のアニメ版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1985年） ===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、「ジャンプ・スペシャルアニメ・大行進イベント」用として製作、会場上映された作品（初のアニメ化）。&lt;br /&gt;
第43巻第7話「罰当たり！両さんの巻」、第43巻第7話「シルバー・ツアーの巻」の二本立て。&lt;br /&gt;
なお、一部のキャラクター設定が異なっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[1988年]]に週刊少年ジャンプのプレゼント景品としてビデオソフト化され当選者に配付されたが、その後20年余経過した現在に至るまで一般販売はされておらず、現在では視聴は極めて困難。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[タツノコプロ]]の制作で、監督は[[笹川ひろし]]、脚本は[[小山高生|小山高男]]、演出は[[津田義三]]、&lt;br /&gt;
キャラクターデザインはアンモナイト、美術監督は[[中村光毅]]、音楽は[[松井忠重]]。&lt;br /&gt;
サウンドトラックもでている。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[北村弘一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[神谷明]]&lt;br /&gt;
*老人 - [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
*徳兵衛 - [[小野丈夫]]&lt;br /&gt;
*老人B - [[槐柳二]]&lt;br /&gt;
*おばあちゃん - [[峰あつ子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE」 ===&lt;br /&gt;
アニメ版を映画化したもの。前述の実写版とは異なり、[[東宝]]系で上映。TVアニメ版の視聴率が堅調で、ファミリー層に受け入れられていたため、同じ東宝系の『映画[[ドラえもん]]』(1980年～2004年・2006年～)、『映画[[クレヨンしんちゃん]]』(1993年～)、『劇場版[[名探偵コナン]]』(1997年～)のようにヒットすることが期待された。だが興行収入は不振に終わり、上記3作品とは違い次の年も続けて映画化されることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[12月23日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE]]」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして8年間続いたアニメ作品ということもあって、2003年末にも再び東宝系で映画化されるが、前作以上の不入りに終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[12月20日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 UFO襲来! トルネード大作戦!!]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[1970年代]]末（詳細年月日不詳）に[[テレビ朝日]]系のバラエティ番組『[[大正週間漫画 ゲラゲラ45|週刊漫画 ゲラゲラ45]]』の1コーナーでスタジオコント劇として放映された。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[角川博]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[団次郎]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[山本麟一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[秋ひとみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]、『宇宙怪獣ガメラ』の作中で、コミックス18巻収録「カメ型人間の巻」が紹介され、亀有公園前派出所が登場し、[[桂文楽 (9代目)|桂小益]]が両津を意識した警察官として登場する。ちなみにこの警官は予告編にもガメラを見て「でっかいな～」と言う役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]頃、亀有派出所で問題ばかり起こした両津が銀座の歌舞伎座前派出所に移動になるという設定で、｢こちら東銀座歌舞伎座前派出所｣という作品の予告が行われた。実際に当時のオープニングの歌詞も変更（亀有の部分が銀座に）されたが1回限りで次の回には両津が亀有派出所に戻り歌詞も元通りになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」 ==&lt;br /&gt;
[[ラサール石井]]が脚本・演出も担当している。アニメ版の主題歌として使われた「おいでよ亀有」は元々この舞台版の主題歌であった。[[2006年]]の『舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!～』は[[フジテレビ721]]で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（1999年） ===&lt;br /&gt;
[[1999年]][[7月14日]]～[[8月15日]]の期間、[[銀座]]、[[亀有]]、[[神戸市|神戸]]、[[大阪市|大阪]]、[[滋賀県|滋賀]]の5つの[[劇場]]で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[細川直美]]、大原大次郎：[[柴田秀勝]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（2001年）===&lt;br /&gt;
[[2001年]][[7月27日]]～[[9月2日]]の期間、[[亀有]]、[[大阪市|大阪]]、[[名古屋市|名古屋]]、[[静岡市|静岡]]、[[浜松市|浜松]]、[[銀座]]の6つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎：[[原金太郎]]、小野小町：[[三浦理恵子]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～海パン刑事の逆襲・檸檬も出るのじゃ!～===&lt;br /&gt;
[[2003年]][[8月6日]]～[[8月30日]]の期間、銀座、[[土浦市|土浦]]、[[富山県|富山]]、大阪、名古屋の5つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎 ： [[佐山陽規]]（声のみ）、擬宝珠纏：[[原史奈]]、擬宝珠檸檬：[[齋藤彩夏]]、擬宝珠夏春都：[[小宮孝泰]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月3日]]～[[8月13日]] 新宿・全労済ホール スペース・ゼロ&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[森下千里]]、大原大次郎：[[佐山陽規]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]、白鳥麗次：[[木村靖司]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作風の変化 ==&lt;br /&gt;
30年間以上にわたる長期連載のため、時代によって作風はかなり異なる。&lt;br /&gt;
* 連載当初は、派出所内の警察の活動を中心に[[スラップスティック]]と[[ブラック・ユーモア]]を軸とした[[劇画]]タッチのギャグ漫画だった。キャラ設定が落ち着き、読者の人気を得て連載が軌道に乗ると、人情物や[[サイエンス・フィクション|SF]]物、あるいはジャンプの他の人気作のキャラクターをゲスト出演させるなど、実験的な手法も織り混ぜ始めた。&lt;br /&gt;
マーガレットからカバ丸&lt;br /&gt;
が登場した事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月28日のジェネ天国で&lt;br /&gt;
磯野貴理子が語っており&lt;br /&gt;
その後にカバ丸の登場シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]初期 - 中期は、[[とみさわ千夏]]や、[[あろひろし]]、[[うすね正俊]]など優秀なアシスタントに恵まれていたこともあり、台詞の機微や背景の細かい書き込みなどで笑わせるテクニックが増えた。&lt;br /&gt;
* 1980年代後期から[[1990年代]]中盤までは、更に実験的な手法による漫画表現（[[相原コージ]]『ムジナ』にも通じる）を追求し、また、「両津の少年時代編」、「アイディア物」など挑戦的・実験的な作品が世に送り出された。&lt;br /&gt;
* 1990年代中盤からは、[[たまごっち]]や[[インターネット]]、[[テレビアニメ]]などのサブカルチャーを中心にした回が増え始めて、新レギュラーキャラが続出。この傾向は[[2000年代|2000年]]以降も続いている。&lt;br /&gt;
*作者は、女性の描き分けが苦手だと公言しており、90年代中ごろまでは、アシスタントが作画を担当するモブ(背景の群集)を除くと、あまり積極的に女性キャラクターは登場させず、また作画も似通っていた。[[Mr.Clice]]連載以降、女性キャラクターの描き分けに積極的になり、レギュラー・準レギュラーとして女性キャラが追加されるようになった。女性キャラクターの描写は、外国人やハーフの女性はもちろん、日本人であっても長身かグラマラスな体形であることが多い。2000年頃に、レギュラー・準レギュラー級の女性キャラクターのデザインをリニューアルした。具体的には、目のデザインと極端なバストの強調を行ったが、非常に不評だったため、元の画風に戻されている([[超こち亀]]での作者コメントより)。&lt;br /&gt;
*連載が長期にわたるため、画風については当然ながら年々変化している。作者自身も、過去の画風を再現したエピソードでは、過去の単行本を参考にわざわざ真似して描いているほどである。&lt;br /&gt;
*1990年代以降、[[坂本昭悟]]が主な背景画やモブを担当するようになってからは、彼のタッチ(イラスト調)がそれ以前とは異なるため、批判が多い。ただし、同時期から積極的に作品の方向性に変化を求めた結果、作風そのものが変化した結果でもある。また、連載のごく初期を除くと、元々背景はアシスタントの担当であり、秋本治の画風とは異なる(80年代頃は、男性のモブは、比較的に秋本の画風をデフォルメした趣だが、女性キャラは、当時のアニメ絵そのものだった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の変化から「どの時代の『こち亀』をおもしろいと思うかでその人の世代がわかる」とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自主規制・改訂問題 ===&lt;br /&gt;
*[[1980年代]]中盤までは全般的に規制が緩かったため、「過激な台詞」はそのままコミックスにも収録されていた。しかし、1980年代後半から[[1990年代]]中盤にかけて雑誌メディアに蔓延した自主規制の風潮を受けて、[[1992年]]頃までの改訂で亀有警察署は全て葛飾警察署と書き改められたのを始め全ての「過激な台詞」が削除・改変された。&lt;br /&gt;
*また、第3巻第7話「射殺命令!?の巻」が「テレビ出演の巻」にタイトル変更され、第4巻第1話の「派出所自慢の巻」に至っては欠番扱い（理由として旧日本軍を連想させる描写があるためと思われる）になっている。第96巻「コンビニ天国!!の巻」では、大地震でもコンビニは開いているという設定だったが、直後に[[阪神大震災]]が発生したため、内容を水害に差し替えてコミックスに収録した。&lt;br /&gt;
*作者や当時のアシスタントが書き込んでいた背景のお遊びもほぼ消されている。細かい箇所まで含むと、改訂箇所は実に数千箇所以上に及ぶ。初期作品を近年の改訂版で読む際は、当時の原作のままでない事に留意する必要がある。&lt;br /&gt;
*「コミックスには時代背景の注釈をつけた上でオリジナル版を掲載して欲しい」との根強い意見があるが、出版社の無断改変ではなく、原作者自身の意思による「修正」であるため、その可能性は皆無といっていい。&lt;br /&gt;
*[[警察不祥事]]・犯罪については非常に慎重に避けられている。また、不祥事に限らず、警察そのものへの批判につながりかねない題材は、両津個人の不始末として落ちを付けることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実在の事件や社会／[[時事問題]] ===&lt;br /&gt;
*[[ベレンコ中尉亡命事件]]を下敷きにした20巻「真夜中のパイロット!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[三億円強奪事件|三億円事件]]をネタにした話が数回ある（12巻「ボーナスはまだか!?の巻」など）。&lt;br /&gt;
*三億円事件、[[青酸コーラ無差別殺人事件|青酸コーラ事件]]、[[ロッキード事件]]を解決できない警察をなじる発言（4巻「亀有大合唱!?の巻」。但し青酸コーラ事件の発言のみ、現在の版は台詞の改訂で削除）。&lt;br /&gt;
*東京都のごみ袋が半透明・名前記入に統一される時、実施日が急遽[[1994年]][[1月17日]]に延期になってしまったため、「（予定通り[[1993年]]）[[10月1日]]に実施されたと仮定して読んでくれ」と扉絵で説明した上で、実施後の問題点を想像して取り扱った86巻「大東京ゴミ事情!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[阪神大震災]]発生後には、両津が支援金を募金したり、お仕置きで「救援物資」として被災地に送られたり（93巻「テレビ電話時代!?の巻」）、麗子が避難所に支援物資を届けたり被災者の援助や対応をしている姿（96巻「麗子のプライベートの巻」）が描かれた。&lt;br /&gt;
*136巻「両さんの春スキー!?の巻」で、「山奥県フランス市大字モンブラン字モンブラン」という地名が登場する。[[日本の市町村の廃置分合|市町村合併]]によって[[南アルプス市]]や[[西東京市]]などわかりにくい地名が日本全国で登場しているのを皮肉ったものである。&lt;br /&gt;
*実在の有名人が出てくることも多い。この傾向は連載初期からあり、[[アグネス・ラム]]や[[太田裕美]]が有名。また秋本やアシスタントが好きな芸能人に関しては、セリフや背景の書き込みなどによく記述されている（[[ビートたけし]]、[[中島みゆき]]、[[YMO]]、[[斉藤由貴]]など）。[[Puffy]]の[[大貫亜美]]が中川とデートする回や葛飾署イメージソングを作曲するために中川の友人として登場した[[小室哲哉]]なども存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両津の少年時代編 ===&lt;br /&gt;
*中学時代を描いた20巻「ガキ大将!勘吉」などを経て、[[1980年代]]半ば頃から両津の少年時代を描いたエピソードが登場し始める。「浅草物語」が「Kamedas」および連載1000回時での読者の人気投票で1位になるなど、ノスタルジーと人情を描いたエピソードを好む読者は多く、現在も年に1回くらいのペースで発表されている。&lt;br /&gt;
*時代設定は昭和30年代（≒[[1960年]] - [[1964年]]）後半、[[両津勘吉]]が小学校4年生前後の話が多い。この年齢設定は作者の年齢にほぼ準じている。&lt;br /&gt;
2014年7月7日掲載は巻末の秋本治のコメントに寄ると実際に資料調べたとの事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commons|Kochira Katsushika-ku Kameari koenmae Hashutsujo}}&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年7月21日のお使いで花巻と共演した&lt;br /&gt;
諸星あたる。うる星やつらの登場人物。2014年7月19日に花巻が対決した&lt;br /&gt;
千秋。のだめの登場人物。幕末高校生で過去モエコが共演した&lt;br /&gt;
美男。美男ですの登場人物。CAで桃子と共演した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。2014年7月7日に桃子が対決した&lt;br /&gt;
右京(ショムニ)2014年7月1日のモロハシで白鳥が共演した&lt;br /&gt;
エリザベス。銀魂の登場人物。2014年7月1日のワールドカップ番組でよねと共演した&lt;br /&gt;
岡田。剣心。2014年6月に花巻がコメントした。29日のワイドナで取り上げられた。2014年7月21日は両津と対決した&lt;br /&gt;
たまこ。犬丸だしの登場人物。モニタリングで花巻とヤンキーが共演している。花巻とは志村動物園でも共演している。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した&lt;br /&gt;
悦子。相棒の登場人物。ドラマ白鳥と舞台で共演した。2014年6月14日のズームインと目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
るみ。スケットダンスの登場人物。2014月まで両津と対決した。6月19日はよねと対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。笑いが一番で丸井ヤングと共演した。2014年7月13日の家来るでヤンキーと共演した&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。仏は神様のパロディ。余談であるが。いいともで両津はオシナとエリザと&lt;br /&gt;
共演し仏とはモンスターで共演した&lt;br /&gt;
鬼灯りの冷徹&lt;br /&gt;
鬼灯りと閻魔の関係が&lt;br /&gt;
両津と大原の関係に酷似している&lt;br /&gt;
八寒地獄は雪合戦混乱&lt;br /&gt;
誹謗は口は災いのパロディ&lt;br /&gt;
両津は2014年1月から3月まで対決した&lt;br /&gt;
例岩松。デスノの登場人物。ホステスでよねと共演した&lt;br /&gt;
レム。同上。2014年6月28日の通販でミーナと共演した。白鳥と対決した&lt;br /&gt;
江夏。ルーキーの登場人物。参勤交代で桃子が共演した。土曜日は花巻と対決している&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の世界における年表]]&lt;br /&gt;
*[[男はつらいよ]]&lt;br /&gt;
*[[亀有公園]]&lt;br /&gt;
*[[浅草]]&lt;br /&gt;
*[[京成電鉄]] - よく作中に[[京成金町線|金町線]]をモチーフにした路線や[[京成3000形電車 (2代)|新3000形]]や赤電グループをモチーフにした車両が走っている。また、第59巻の「お化け煙突」の話では[[阪神電気鉄道]]の赤胴車にしか見えない電車が「[[京成上野駅|上野]]」という板を前面に掲げて走ってる所があった。&lt;br /&gt;
*[[常磐線]]&lt;br /&gt;
*[[秋葉原]]&lt;br /&gt;
*[[あたしンち]]&lt;br /&gt;
働きマン&lt;br /&gt;
大原と中川圭一が共演していた&lt;br /&gt;
逮捕&lt;br /&gt;
中川圭一が出ていた&lt;br /&gt;
警察署長&lt;br /&gt;
ドラマのタイトルが酷似している&lt;br /&gt;
余談であるが両津はSMAPSMAPで&lt;br /&gt;
椎名由美と共演している&lt;br /&gt;
モロハシで白鳥があずさと共演した。しかしあずさは殺害されてしまった&lt;br /&gt;
2014年7月5日のSMAP駅で両津が椎名と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.j-kochikame.com/ こち亀.com]&lt;br /&gt;
* [http://www.maxaydar.net/kame/ こち亀データベース]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/kameari/ 亀有警察署]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/katsushika/ 葛飾警察署]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所|*]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゆつしよ}}&lt;br /&gt;
[[Category:葛飾区]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画が原作の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータボードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:シミュレーションゲーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=239093</id>
		<title>ベッキー</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=239093"/>
				<updated>2014-07-21T10:47:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ベッキー1.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー2.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー3.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
'''ベッキー'''（[[1984年]][[3月6日]] - ）は、[[日本]]の[[マルチタレント]]である。[[神奈川県]]出身。[[サンミュージックプロダクション]]所属。[[身長|158センチメートル]]、[[ABO式血液型|AB型]]。&lt;br /&gt;
[[亜細亜大学]][[経営学部]]卒業。歌手での名義は「'''ベッキー♪♯&amp;lt;!--#（ナンバーシャープ）ではなく音楽記号の♯（シャープ）--&amp;gt;'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ベッキー4.jpg|350px|thumb|ベッキー]]&lt;br /&gt;
母親が[[日本人]]で父親が[[イギリス]]人のハーフ。[[ロサンゼルス]]で[[ダンサー]]をしている妹ジェシカがいる。子供の頃から芸能人になることに憧れていて、デビュー前に水着の仕事が来たが「将来お宝映像として出てしまうかも」と受けなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレント活動と学業を両立させながら、2006年3月に修業期限内（4年）で亜細亜大学経営学部経営学科を卒業した。将来、雑貨屋の経営を目指しており、ビジネスや起業を学ぶため経営学科を選んだ。この際、学費を全て自分で払っていたことを明かした。本人は「私は半分社会人ですし、当然です。親には今まで小中高とたくさんお金を払ってもらいましたから」とコメントしている。在学中、友人に「本当に普通に学校に来てるね」と驚かれたり、学内で「ベッキー双子説」が流れたりしていたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]とイギリスの[[二重国籍]]だったが、20歳を機に日本国籍を選ぶ。[[テレビ東京]]の児童向け早朝番組「[[おはスタ]]」のマスコットガールOhaガール出身で同番組の[[ポケットモンスター (架空の生物)|ポケモン]]の名前の英語バージョンを紹介するコーナー「ポケモン・ザ・ワールド」でデビューする。以降バラエティー番組を中心に活動している。2005年から2007年度にかけて[[ネイルクィーン]]（タレント部門）を3年連続受賞し、[[浜崎あゆみ]]以来の殿堂入りを果たした。&lt;br /&gt;
2013年にEXILEの&lt;br /&gt;
巻大と付き合っている&lt;br /&gt;
ことが報じられたが否定した&lt;br /&gt;
11月1日のクリスマス&lt;br /&gt;
点灯でマスコミに&lt;br /&gt;
聞かれたが否定した&lt;br /&gt;
3日のお任せでも&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
; 現在レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ありえへん∞世界]]（テレビ東京、毎週火曜）&lt;br /&gt;
* [[ニンゲン観察バラエティ モニタリング]]（TBS、毎週木曜、2012年10月24日 - ）&lt;br /&gt;
* 見える歴史（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、毎週木曜、声の出演）&lt;br /&gt;
新婚(テレビ東京)&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（TBS、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーMusic]]（日本テレビ、毎週金曜）&lt;br /&gt;
* [[にじいろジーン]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[天才!志村どうぶつ園]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[世界の果てまでイッテQ!]]（日本テレビ、毎週日曜）&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
スッキリ。(2013年、12月11日、VTR出演日本テレビ、)&lt;br /&gt;
お使い。(2014年7月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
このことは当日の&lt;br /&gt;
スカイツリーライブ&lt;br /&gt;
でも語っていた&lt;br /&gt;
; 過去レギュラー&lt;br /&gt;
* [[ぴったんこカン・カン]]（TBS、毎週火曜 準レギュラー）&lt;br /&gt;
* おはスタ（Ohaガール）（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[笑う犬]]シリーズ（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[@サプリッ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[クイズ!家族でGO!!]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#CDTV-Neo|CDTV-Neo]] (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#U-CDTV|Under CDTV]] (U-CDTV) (TBS)&lt;br /&gt;
* [[ポケモン☆サンデー]]（テレビ東京、隔週日曜）&lt;br /&gt;
* [[たべごろマンマ!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[はなまるマーケット]]（TBS、月曜レギュラー）&lt;br /&gt;
* [[きよしとこの夜]]（[[日本放送協会|NHK]]総合、 2006年4月-2009年3月12日）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン縦断おかず発見!ルート88]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]、毎週日曜）&lt;br /&gt;
* [[クメピポ! 絶対あいたい1001人]]（毎日放送、毎週水曜）&lt;br /&gt;
* [[満天☆青空レストラン]]（日本テレビ、毎週土曜）&lt;br /&gt;
* [[月光音楽団]]（TBS、毎週月曜）&lt;br /&gt;
* [[ミリオンダイス]] （日本テレビ、毎週木曜）&lt;br /&gt;
* [[宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!]]（日本テレビ、毎週月曜、2011年7月6日 - 2013年2月25日）&lt;br /&gt;
笑っていいとも(2014年まで。フジテレビ)&lt;br /&gt;
サンジャポ(2009年。TBS)笑っていいともに伴い降板&lt;br /&gt;
2014年現在ローラと違い復帰していない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ブースカ! ブースカ!!]] 第12話（1999年、テレビ東京） - ルルー 役&lt;br /&gt;
* [[スターぼうず]]（2000年、[[BS-TBS|BS-i]]） - ルカ 役&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部[[o-daiba.com]]、株式会社o-daiba.com（2000年10月 - 2002年1月、フジテレビ） - 田中リタ 役&lt;br /&gt;
* [[ちゅらさん]]（2001年、NHK） - 金城ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[ウルトラマンコスモス]]第25話（2001年、TBS） - スレイユ星人ラミア 役&lt;br /&gt;
* [[ツーハンマン]]（2002年、テレビ朝日） - アリー藤野 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの魔法使い]]（2003年4月 - 7月、日本テレビ） - スーザン 役&lt;br /&gt;
* [[ブルーもしくはブルー]]（2003年6月 - 7月、NHK） - 田島はるか 役&lt;br /&gt;
* [[Stand Up!!]]（2003年7月 - 9月、TBS） - 加賀エレン 役&lt;br /&gt;
* [[VICTORY!〜フットガールズの青春〜|VICTORY!{{〜}}フットガールズの青春{{〜}}]]（2003年11月22日、フジテレビ） - 熊沢庵子 役&lt;br /&gt;
* [[エースをねらえ!#テレビドラマ|エースをねらえ!]]（2004年1月 - 3月、テレビ朝日） - 宝力冴子 役&lt;br /&gt;
* [[火消し屋小町]]（2004年7月 - 8月、NHK） - 相原こずえ 役&lt;br /&gt;
* [[一番大切な人は誰ですか?]]（2004年10月 - 12月、日本テレビ） - 谷本清美 役&lt;br /&gt;
* [[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]]（2006年1月 - 3月、TBS） - モユカ 役&lt;br /&gt;
* [[夜王|夜王{{〜}}YAOH{{〜}}]]（2006年1月 - 3月、TBS） - クラリス 役&lt;br /&gt;
* [[都立水商!]]（2006年3月、日本テレビ） - 山下早苗 役&lt;br /&gt;
* [[タイヨウのうた]]（2006年7月 - 9月、TBS） - エミリー 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (テレビドラマ)|名探偵コナン 工藤新一への挑戦{{〜}}さよならまでのプロローグ{{〜}}]]（2006年10月2日、日本テレビ） - 沖野ヨーコ 役&lt;br /&gt;
* [[アンナさんのおまめ]]（2006年10月 - 12月、テレビ朝日） - 桃山リリ 役（初主演）&lt;br /&gt;
* [[ウォーカーズ〜迷子の大人たち|ウォーカーズ{{〜}}迷子の大人たち]]（2006年11月 - 12月、NHK） - エリ 役&lt;br /&gt;
* [[新幹線ガール]]（日本テレビ、2007年7月4日） - 高槻凛子 役（主演）&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレin ヨーロッパ 新春SP]]（2008年1月、フジテレビ） - ターニャ 役&lt;br /&gt;
* [[極楽町一丁目 嫁姑地獄篇]]（2008年10月、[[WOWOW]]） - のりこ 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所#テレビドラマ|こちら葛飾区亀有公園前派出所]]第1話（2009年、TBS） - 花巻 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|もう帰って来たよ!! 怪物くん全て新作SP]]（2010年6月26日、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ兄弟〜生まれ順別 男が結婚する方法〜|プロポーズ兄弟{{〜}}生まれ順別 男が結婚する方法{{〜}}]] 第4話（2011年2月21日 - 2月24日、フジテレビ） - 鈴木早紀 役&lt;br /&gt;
* [[華和家の四姉妹#テレビドラマ|華和家の四姉妹]] 第1話（2011年7月10日、TBS） - 本人 役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん (テレビドラマ)|怪物くん 新作SP!]]（2011年秋、日本テレビ） - 怪子ちゃん 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズの推理 (2012年のテレビドラマ)|三毛猫ホームズの推理]] 第1話（2012年4月14日、日本テレビ） - 吉塚雪子 役（友情出演）&lt;br /&gt;
* [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ]]（第4シリーズ）（2013年7月 - 9月、フジテレビ） - 三波まどか 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* 第39回[[日本有線大賞]] (TBS)&lt;br /&gt;
* 第40回日本有線大賞 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV|CDTV]]スペシャル 年越しプレミアライブ 2006年 - 2007年 (TBS)&lt;br /&gt;
* [[第57回NHK紅白歌合戦]]バラエティーコーナー「みんなのうた45年!キッズショー」(NHK)&lt;br /&gt;
* [[家族で選ぶにっぽんの歌]] (NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報番組 ===&lt;br /&gt;
* [[バンクーバーオリンピック]] - ベストセレクション - （NHK総合） - オリンピック期間中の情報番組｡&lt;br /&gt;
* べき子とベキオのNECOランドTV☆（2011年4月 - 、[[チャンネルNECO]]）ナビゲーター※声の出演&lt;br /&gt;
* [[超!高!凄!旨!これ見れば1000%完全攻略東京スカイツリーSP]]（2012年5月24日、TBSテレビ） - 秘書&lt;br /&gt;
超報道。(2014年6月25日。7月3日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ヴランチ　(2013年11月9日。2014年6月21日VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年、11月11日　2014年3月27日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
記念日、(2014年1月1日。NHK)&lt;br /&gt;
司会&lt;br /&gt;
ドッキリ。(2014年1月2日。TBSの方。)&lt;br /&gt;
滑らない外伝、(2014年1月11日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
ハリポタ(2014年7月14日。VTR出演。BS朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教養番組 ===&lt;br /&gt;
* ベッキーズスクール (NHK)&lt;br /&gt;
* アースフロンティア 未来を救う地球教室! (TBS)&lt;br /&gt;
* [[日本はまかせろ! スーパーキッズ大集合]]（NHK総合）&lt;br /&gt;
* LIONスペシャル 地球SHOW学校（2010年11月22日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[アナタの名字SHOW]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 司会陣の一人として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ノエル (2003年の映画)‎|NOEL]]（2003年、[[ギャガ|ギャガ・コミュニケーションズ]]） - 涼子 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]（2004年、[[東宝]]） - ヒトミ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[マスク2]]（2005年、[[ギャガ|ギャガ・ヒューマックス]]） - トーニャ（トレイラー・ハワード） 役 ※声の出演（劇場公開・DVD版）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者 ルカリオ]]（2005年） - キッド・サマーズ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[MAKOTO (映画)|MAKOTO]]（2005年、[[松竹]]） - 坂下久美 役&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ]]（2006年） - ジュディ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ザ・シンプソンズ MOVIE]]（2007年、[[20世紀フォックス]]） - リサ 役 ※声の出演（[[ザ・シンプソンズ MOVIE#日本での劇場公開|劇場公開版]]）&lt;br /&gt;
* [[花より男子#実写映画|花より男子F]]（2008年、東宝） - 乗務員 役&lt;br /&gt;
* [[モンスターVSエイリアン]]（2009年、[[パラマウント映画|パラマウント・ピクチャーズ]]） - スーザン・マーフィー（ジャイノミカ） 役 ※声の出演 &lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)#劇場版|のだめカンタービレ 最終楽章 前編／後編]]（2009年・2010年、東宝） - ターニャ・ヴィシニョーワ 役&lt;br /&gt;
* [[エイトレンジャー]] （2012年、東宝） - 鬼頭桃子 役&lt;br /&gt;
エイトレンジャー2(2014年)鬼頭桃子役。6月26日のワイドショーで挨拶放送されたがスッキリ以外はスルーだった&lt;br /&gt;
* [[ボクたちの交換日記]]（2013年、[[ショウゲート]]）※友情出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドンキーコング (アニメ)|ドンキーコング]]（1999年10月 - 2000年6月、テレビ東京） - ディクシーコング 役&lt;br /&gt;
* [[Hello!オズワルド]]（2001年、WOWOW） - デイジー 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ドカポン・ザ・ワールド]]（2004年、アスミック・エース） - ナビィ 役&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[OHA-OHA NIGHT]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* BOYS BE… ALIVE TRY AGAIN（「BOYS BE ALIVE」制作委員会、2000年4月、於・[[博品館劇場]]）日替わりゲスト&lt;br /&gt;
* OH!BABY（ネルケプランニング、2003年10月29日 - 11月3日、於・[[スペース・ゼロ|全労済ホールスペース・ゼロ]]）&lt;br /&gt;
* CBGK Premium Stage リーディングドラマ『Re:』（2012年3月20、於・[[CBGKシブゲキ!!]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* サーティワン&lt;br /&gt;
[[天下一品]]&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・ラクティス|ラクティス]]」（[[佐藤隆太]]と共演）&lt;br /&gt;
* ボーダフォン（日本法人、現・[[ソフトバンクモバイル]]）&lt;br /&gt;
* [[ホーユー]]「ビューティーン」&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]]「[[ファイブミニ]]」&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]「[[プチシリーズ]]」&lt;br /&gt;
* [[永谷園]]「トッピー」&lt;br /&gt;
* めがねのタナカ&lt;br /&gt;
* [[日本スポーツ振興センター|toto]]&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]]「[[バファリン]]ルナ」「[[トップ (洗剤)|トップ]]NANOX」&lt;br /&gt;
* [[北海道電力]]&lt;br /&gt;
* MARIMO&amp;amp;amp;JVIS「BCK」&lt;br /&gt;
* [[トリンプ]]「[[アモスタイル]]」&lt;br /&gt;
* [[国税庁]]「[[e-Tax|イータックス]]」&lt;br /&gt;
* [[スズキ (企業)|スズキ]]「[[スズキ・レッツ|レッツ4]]バスケット」「レッツ5バスケット」（[[原動機付自転車|原付]][[スクーター]]）&lt;br /&gt;
* アーデンホーム&lt;br /&gt;
* [[カルビー]]&lt;br /&gt;
** 大収穫祭2007 - [[小泉孝太郎]]と共演&lt;br /&gt;
** 「掘りだそう、自然の力。カルビー大収穫祭」キャンペーン（2009年）- 小泉孝太郎・[[大橋のぞみ]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エム・ティー・オー]]「おしゃれな仔犬DS」「かわいい子猫DS」「おしゃれな仔犬DS2」「子犬でくるりん」&lt;br /&gt;
* [[イオン (企業)|イオン]]「つくろうmy新入学」「イオンフェスティバル」&lt;br /&gt;
* [[シダックス]]「&amp;quot;1次会からSHIDAX&amp;quot;大作戦!!」&lt;br /&gt;
* [[スタジオアリス]]「子供用ドレス」&lt;br /&gt;
* [[中日本高速道路|NEXCO中日本]]「TDM」「東名集中工事（2008年度）」&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]「サラダをおいしく食べるお酢」&lt;br /&gt;
* [[ジェットスター航空]]「東京就航」&lt;br /&gt;
* [[ゼブラ (文具メーカー)|ゼブラ]]「[[ハイマッキー|マッキー]]」&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「おうちカクテル」「[[ボジョレーヌーヴォー]]」&lt;br /&gt;
* [[クレオ (ソフトウェア)|クレオ]]「[[筆まめ]]ver19」&lt;br /&gt;
* [[日本ビクター]]&lt;br /&gt;
* [[メガネトップ|眼鏡市場]]「NEW FREE FIT」&lt;br /&gt;
* [[ミリカ・ヒルズ]]&lt;br /&gt;
* [[ジェムケリー]]「ベッキー♪♯×GEMCEREY」（2012年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]]「Dear Jungle」&lt;br /&gt;
* [[hulu]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ベッキー ベッキー TV（アートポート）&lt;br /&gt;
* フレッシュタレント名鑑2001 フジテレビ「V.I.P.」PRESENTS（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 秘密倶楽部 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* 株式会社 o-daiba.com（フジテレビ映像企画部）&lt;br /&gt;
* アンナさんのおまめ DVD-BOX（[[テレビ朝日]] 2007年4月4日発売）&lt;br /&gt;
* 極楽町一丁目 「嫁盤、姑盤」（[[メディアファクトリー]] 2009年3月6日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
*ベッキー インタビュー [http://motteco.com/ モッテコ書店] （2008年8月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 1999年7月17日 || '''そらとぶポケモンキッズ''' || ZMCP-1006 || 45位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2002年9月4日 || '''伝説のスタフィー/BOY FRIEND's''' || TOCT-4413 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2002年12月4日 || '''[[さらら]]''' || BFCA-82013 || 55位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2003年3月12日 || '''ホリケンサイズII''' || TOCT-4472 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2005年4月29日 || '''ハロー!サンキュー!''' || ZMCP-2164 || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日 || '''向日葵''' || SMLC-0009（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;SMLC-9（通常盤） || 114位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
* 『act4』（2004年12月8日）&lt;br /&gt;
* Tribute to Avril Lavigne-Master's Collection-（2006年10月25日）[[アヴリル・ラヴィーン]]コンピレーションアルバムに参加。#10「スケーター・ボーイ」をカヴァー。&lt;br /&gt;
* 「イエスタデイ・ワンスモア{{〜}}TRIBUTE TO THE CARPENTERS{{〜}}」（2009年3月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「ベッキー♪♯」名義 ===&lt;br /&gt;
==== シングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 規格品番 !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2009年12月2日 || '''[[心こめて/ハピハピ]]''' || TOCT-40278（初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40279（通常盤） || 10位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2010年2月3日 || '''[[好きだから (ベッキー♪♯の曲)|好きだから]]''' || TOCT-40286 || 11位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2010年7月20日 || '''[[エメラルド/ころころマゴコロ]]''' || TOCT-45035 || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 2010年12月1日 || '''[[冬空のLove Song]]''' || TOCT-45038 || 9位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
| 2011年6月15日 || '''[[風のしらべ]]''' || TOCT-40340（10,000枚完全初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40341（通常盤） || 13位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
| 2012年6月27日 || '''[[ヤルキスイッチ]]''' || TOCT-22314 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-22315（通常盤） || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 2012年12月12日 || '''[[MY FRIEND 〜ありがとう〜|MY FRIEND {{〜}}ありがとう{{〜}}]]''' || TOCT-40458 （初回限定盤）&amp;lt;br/&amp;gt;TOCT-40459（通常盤） || 17位 &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2010年2月24日 || '''[[心の星]]''' || 12位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
| 2011年7月13日 || '''[[風とメロディー]]''' || 20位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーションシングル====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 順位 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| 2011年3月2日 || '''[[GOOD LUCKY!!!!!]]''' || 12位 ||[[GReeeeN]]とのコラボレーション&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* べき冷蔵庫 2001年11月10日 ソニーマガジンズ ISBN 4789717631&lt;br /&gt;
* Valentine Road 2004年3月6日 美術出版 ISBN 4568221188&lt;br /&gt;
* ベッキーの心のとびら 2009年3月6日 幻冬舎 ISBN 4344016378&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 絵本 ===&lt;br /&gt;
* びあん（絵・作/ベッキー）ISBN 4522421834&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 翻訳 ===&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ 2006年11月25日 NHK出版 ISBN 4140811536&lt;br /&gt;
* オウエンとムゼイ なかよしのことば 2007年9月2日 NHK出版 ISBN 4140812532&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[CUTiE]] べき展（宝島社）&lt;br /&gt;
* [[SEDA]] ベッキー店長のオシャレ入荷!（日の出出版）&lt;br /&gt;
* [[with (雑誌)|with]] ベッキーのいろいろさんぽ道 （講談社）&lt;br /&gt;
* [[Zipper]] ベッキーのハッピーへんかん所 （祥伝社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* たべごろマンマ! 元気が出るごちそう大事典（日本テレビ出版部）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/ べき子製鉄所（サンミュージック内公式サイト）]&lt;br /&gt;
* [http://www.becky.ne.jp/contents/blog/ べっ記!!（公式ブログ）]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/official-becky/ ベッキー♪♯ オフィシャルブログ] - [[アメーバブログ|Ameba]]（2011年6月24日 - ）&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/becky_g/ ベッキー♪♯ 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.emimusic.jp/artist/becky/ ベッキー♪♯ - EMI Music Japan]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Becky_bekiko|ベッキー♪♯}}&lt;br /&gt;
* {{Facebook|official.becky|ベッキー}}&lt;br /&gt;
* [http://naver.jp/becky ベッキー♪♯ Pick]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{サンミュージックグループ}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
{{おはガール}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:へつきい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ベッキー|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サンミュージック]]&lt;br /&gt;
[[Category:おはガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:イギリス系日本人]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%9C%9F%E5%B8%8C&amp;diff=238954</id>
		<title>後藤真希</title>
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				<updated>2014-07-21T04:58:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ゴマキ　1.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　2.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　3.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　4.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　5.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　6.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　7.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　8.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　9.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　10.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　11.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　12.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　13.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　14.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　15.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　16.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''後藤 真希'''（ごとう まき、[[1985年]][[9月23日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]。元[[ハロー!プロジェクト]]の一員で、元[[モーニング娘。]]の第3期メンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[エイベックス・エンタテインメント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江戸川区]]出身。東京都江戸川区立瑞江第三中学校卒業。[[血液型]]はO型。身長は158.8cm（本人談）。通称'''ゴマキ'''、[[愛称]]（ニックネーム）は'''ごっちん'''、'''ごっつぁん'''、'''ごまちゃん'''（ゴマちゃん）、'''ごま'''。元[[タレント]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]は実[[弟]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
; [[1999年]]&lt;br /&gt;
* [[8月]] - モーニング娘。第2回追加オーディションに合格してモーニング娘。第3期メンバーになる。&lt;br /&gt;
*: 本来2人追加される予定だった（1999年[[9月9日]]に9人になると発表された）が、[[つんく|つんく♂]]曰く「10年に1人の逸材」「才能が飛び抜けていた」と言う理由で後藤1人が合格した。&lt;br /&gt;
* [[9月]] - 加入直後にリリースされたシングル「[[LOVEマシーン]]」で、いきなりグループのセンターポジションを担当。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[保田圭]]・[[市井紗耶香]]と3人でグループ内ユニット「[[プッチモニ]]」としてもデビュー。シングル「[[ちょこっとLOVE]]」は110万枚の売上げを記録。&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* [[4月]] - [[テレビ東京系列]]にて「[[ハロー!モーニング。]]」スタート。初代司会者に就任。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* [[3月]] - シングル「[[愛のバカやろう]]」でソロデビュー。[[オリコン]]初登場1位。&lt;br /&gt;
* [[7月|7]]～9月 - 連続テレビドラマ初出演「[[マリア (テレビドラマ)|マリア]]」（[[東京放送|TBS]]系）で、4姉妹の末っ子の役を担当。&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 17歳の誕生日にモーニング娘。を卒業。前日の[[9月22日]]には[[テレビ東京系列]]にて「'''生中継!後藤真希・モーニング娘。卒業!ファイナルステージ'''」という特別番組が組まれた。[[中山秀征]]・[[中澤裕子]]の2人を司会に据え、更に[[夏まゆみ]]・[[市井紗耶香]]の2人をゲストに迎えて13人での最後のテレビ出演を無観客状態の[[横浜アリーナ]]から生中継で行なった。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[松浦亜弥]]・[[藤本美貴]]とユニット「[[ごまっとう]]」を結成。シングル「Shall We Love?」をリリース。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* ミュージカル「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」、映画「[[青春ばかちん料理塾]]」でそれぞれ初主演。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* [[10月]] - [[安倍なつみ]]、松浦亜弥と、ユニット「[[後浦なつみ]]」を結成。シングル「恋愛戦隊シツレンジャー」をリリース。&lt;br /&gt;
* 10月、[[12月]] - テレビ朝日の音楽特番で[[特捜戦隊デカレンジャー]]との夢の競演を安倍なつみと松浦亜弥とで果たす。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]「[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]」出演（能子役）。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - 「110番の日」、[[警視庁]]にて一日通信指令センター長を務める。110番通報を受けるデモンストレーションを行う。&lt;br /&gt;
* 10月 - 安倍なつみ、松浦亜弥、[[石川梨華]]と共に「[[DEF.DIVA]]」を結成、シングル「好きすぎて バカみたい」を発売。オリコン初登場1位（5つの名義での首位獲得を達成）。しかし、このユニット名で「義経」の裏番組「[[歌笑HOTヒット10]]」に出演した。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* [[2月]] - [[急性腸炎]]を発症し、舞台「ハロ☆プロ オンステージ!」（2月15～19日）を降板して休養。同21日に復帰。&lt;br /&gt;
* [[6月]] - 「後藤真希シークレットライブ」（シングル「ガラスのパンプス」購入者特典イベント）において、初めて[[ライブハウス]]での[[ライブ|ソロライブ]]を行なった。&lt;br /&gt;
* 9月 - [[大韓民国|韓国]]で現地のファン1200人とイベントを行なった。併せて韓国で発売するベストアルバムのプロモーション活動を実施。&lt;br /&gt;
* 11月 - 韓国で自身初の海外ライブを行なった。&lt;br /&gt;
* [[12月]] - [[サンディスク|SanDisk]]（[[デジタルオーディオプレーヤー]]Sansa、[[フラッシュメモリ]]製品）のイメージキャラクターに起用された。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - モーニング娘。結成10周年を記念するユニット「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」に3期メンバーとして参加、シングル『[[僕らが生きる MY ASIA]]』をリリース。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[北京市|北京]]で行われた「日中スーパーライブ」（[[日中国交正常化]]35周年を記念する「日中文化・スポーツ交流年」の開幕イベント）に参加した。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[総理大臣官邸]]で行われた[[中華人民共和国|中国]]の[[温家宝]]首相来日の歓迎夕食会に参加し、温家宝首相や[[安倍晋三]]首相の前で『僕らが生きる MY ASIA』をソロで披露した。&lt;br /&gt;
* [[4月24日]]～[[4月30日]] - [[劇団シニアグラフィティ]]の舞台「昭和歌謡シアター 横須賀ストーリー」で初座長を務める。&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - ライブツアーファイナルの日、昼の公演で弟で元[[EE JUMP]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]こと後藤祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕され、心配をかけたことをコンサートでファンに謝罪。さらに夜公演に何の前触れもなく突如、方向性の違いなどを理由としてハロー!プロジェクトからの卒業を発表。&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - ブログが閉鎖。&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - 仕事の入っていない現状を、一部で「弟の判決が出るまで休業」と報じられる。&lt;br /&gt;
*:この頃、くわえタバコで、パチンコをする姿が写真週刊誌に掲載される。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - 事務所を[[アップフロントエージェンシー]]から[[エイベックスエンタテインメント]]に移籍したこと、レコードレーベルを[[アップフロントワークス|PICCOLO TOWN]]から[[rhythm zone]]に移籍したことを発表。&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - エイベックスの6月の定例[[株主総会]]で株主対象シークレットライブに出演した。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 大阪にあるみなと堺グリーンひろばで催された「[[a-nation]]'08」にシューティング・アクトとして出演し、[[ダイアナ・キング]]（[[Diana King]]）のカバー曲『Shy Guy』と、彼女自らが作詞した楽曲『Hear me』を披露した。&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - 東京にある味の素スタジアムで催された上記同公演に出演し大阪公演と同様のセットリストを披露した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[J-WAVE]]の番組[[PLATOn]]内のコーナー「[[SWEET BLACK GIRLS]]」がスタートした。ナビゲーターを務めている。&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - 東京ガールズコレクションにモデルとして出演&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - 神戸コレクションに出演&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - JFW前夜祭に出演&lt;br /&gt;
* 5月〜7月 - HOUSE NATION　Ruby tourにゲスト参加&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - あつぎ鮎まつり前夜祭のトリで登場　Candy、TEAR　DROPS、CRAZY　IN　LOVE、Golden　LUVを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月]] - a-nation09にシューティングアクトとして出演　愛知公演と東京公演ではCandyとGolden LUVを、大阪公演ではCandyとQueenBeeを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] - TEAR　DROPSがmixiドラマおんにゃ。の主題歌に決まる&lt;br /&gt;
*[[9月25日]] - Queen　Bee(ミニアルバム収録曲）がダウンタウンDXの１０月１１月のエンディングテーマに決まる&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - ラジオSWEET　BLACK　GIRLSが終了&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - with...(ミニアルバム収録曲）がテレビ東京ドラマ嬢王のエンディングテーマに使われていると判明する&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - 高崎音楽祭　2009 Love&amp;amp;Live!!に出演　Candy、TEAR DROPS、CRAZY IN LOVE、Golden LUV、with...を歌う&lt;br /&gt;
*[[11月2日]] - 自身が所属するレーベルのクラブイベント　Rhythm Nation -night moods-に出演する　&lt;br /&gt;
* 12月12日、[[S Cawaii!]] NIGHT X'MAS PARTYに参加。&lt;br /&gt;
** 公式ページによると初の女性限定イベントに出演。「Fly away」、「With...」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
* 12月23日、NEXT MOVEMENT GRAND FINAL にゲストライブで参加。「Fly away」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
'''[[2010年]]'''&lt;br /&gt;
* 2月7日、後述の事情により予定していたイベントへの出演を延期。&lt;br /&gt;
'''[[2011年]]'''&lt;br /&gt;
* 6月22日、2012年1月から芸能活動を休止することを発表。&lt;br /&gt;
* 10月17日、[[アメーバブログ]]で、'''”510時間限定”オフィシャルブログ「後藤真希の愛言葉(VOICE)」'''を開設。&lt;br /&gt;
* 10月19日、「綾小路翔&amp;lt;愛愛傘&amp;gt;後藤真希」として シングル「Non stop love 夜露死苦!!」を発売。&lt;br /&gt;
* 11月2日、avex trax移籍後初のフルアルバム「愛言葉（VOICE）」を発売。&lt;br /&gt;
* 12月4日、幕張メッセにて移籍後初のソロライブ「G-Emotion FINAL」を行う。昼夜二公演で1万人を動員。この日をもって無期限の活動休止に入った。&lt;br /&gt;
'''[[2012年]]'''&lt;br /&gt;
* 3月7日、活動休止前のラスト公演を収録したライブDVD「G-Emotion FINAL~for you~」を発売。&lt;br /&gt;
* 3月10日、[[日本武道館]]で行われた[[ドリームモーニング娘。]]の公演にシークレットゲストとして出演。ドリームモーニング娘。および、モーニング娘。のメンバーとモーニング娘。の楽曲や[[保田圭]]、[[吉澤ひとみ]]とプッチモニの楽曲を熱唱した。&lt;br /&gt;
'''[[2014年]]'''&lt;br /&gt;
*4月28日、ブログ「後藤真希のブログ G-motion」を開設し、約2年ぶりにブログを再開。&lt;br /&gt;
*6月16日、自身のブログにて6月25日よりスタートするにキュレーション・マガジン『Alifis（アリフィス）』のチーフ・キュレーターに就任したことを発表、2年半ぶりに芸能活動を本格再開。&lt;br /&gt;
*6月25日、『Alifis（アリフィス）』がスタートすると同時に約2年半ぶりに芸能界に復帰を果たす。&lt;br /&gt;
* 6月26日、テレビ東京の開局50周年特別番組『テレ東音楽祭（初）』に、中澤裕子・石黒彩・飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・石川梨華・吉澤ひとみと共に“モーニング娘。OG”として出演。「[[LOVEマシーン]]」「[[恋愛レボリューション21]]」の歌唱に参加した。2011年10月に出演したTBS系音楽番組「[[カミスン!]]」以来2年8カ月ぶりのテレビ出演となった。&lt;br /&gt;
7月21日。スポニチでご成婚かと報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紅白との数奇な縁 ==&lt;br /&gt;
; [[第50回NHK紅白歌合戦|1999年]] - [[第52回NHK紅白歌合戦|2001年]]&lt;br /&gt;
: デビュー以来、モーニング娘。として『[[NHK紅白歌合戦]]』（以下『紅白』）に連続出場した。&lt;br /&gt;
; [[第53回NHK紅白歌合戦|2002年]]&lt;br /&gt;
: 9月23日の誕生日を期にモーニング娘。を卒業した後、ソロ第1弾として予定されていたシングルリリース予定をキャンセルして「[[ごまっとう]]」を急遽結成、「Shall We LOVE?」をリリース。これは俗に「紅白出場必勝体勢」と噂された。しかし結局、ハロープロジェクトとしては後藤の抜けたモーニング娘。と、後藤以外のごまっとうの残り二人が各ソロとして出場となり、後藤だけが出場を逃す結果となった。&lt;br /&gt;
; [[第54回NHK紅白歌合戦|2003年]]&lt;br /&gt;
: 「後藤真希」名義での初出場。ただし、オリジナル曲ではなく[[杏里]]の往年のヒット曲「[[オリビアを聴きながら]]」を歌う。この曲選択はモーニング娘。のオーディションで歌った曲ということで「本人の意向」とされている。イントロには「LOVEマシーン」を彷彿とさせるアレンジを用い、曲中の衣装替え（黒子として安倍なつみらモーニング娘。のメンバーを従えて衣装を脱ぐパフォーマンスを行った）は、モーニング娘。からの「卒業」が暗示されていると見られる。&lt;br /&gt;
; [[第55回NHK紅白歌合戦|2004年]]&lt;br /&gt;
: [[後浦なつみ]]で出場決定。しかし決定直後の11月下旬になって安倍なつみの活動自粛が決定し、安倍は出演辞退、後浦なつみ名義は取り消され、「後藤真希&amp;amp;松浦亜弥」として出場。この時の歌は[[童謡]]と二人それぞれの持ち歌である「手を握って歩きたい」「奇跡の香りダンス。」を[[メドレー]]にして歌った。結果的に、ソロの持ち歌を初披露することとなった。事件の顛末としての話題性もあったせいか、毎分視聴率でこの年の紅白としては非常に高い数字を叩き出した。&lt;br /&gt;
; [[第56回NHK紅白歌合戦|2005年]]&lt;br /&gt;
: DEF.DIVA&amp;amp;松浦亜弥としての出場が決定。3回目の「初出場」となり、「[[NHK紅白歌合戦#最高記録|紅白最多初出場]]」のタイ記録と言う珍記録を達成した（女性では新記録。前年の松浦とのコンビがユニットとして認定されていれば全体の新記録であった）。さらに、モーニング娘。卒業メンバーとして、総勢19人での「LOVEマシーン」に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「ゴマキ」について==&lt;br /&gt;
マスコミや一般人から「ゴマキ」と呼ばれることが多いが、本人はこれを快く思っておらず、またファンも「ゴマキ」とは呼ばない。&lt;br /&gt;
コンサートのアンコールでは「ごっちん」コールが起きる。&lt;br /&gt;
後藤本人や事務所の意向をかなり尊重しているものの、[[ハロー!モーニング。]]のキャラクターで「ゴマキペンギン」「ゴマキスズメ」の様に使われることがある。&lt;br /&gt;
後藤本人は自分を「後藤」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
*家族構成は、母、二人の姉と弟。父は幼少時に事故死している。&lt;br /&gt;
*実家は居酒屋（長姉の夫が店長をしている）。なお、姉（長姉・次姉のいずれかは不明）はイメクラ勤務が報道されている。&lt;br /&gt;
いとこかいるらしい。このことは2013年7月14日の&lt;br /&gt;
サンジャポで&lt;br /&gt;
明らかになった&lt;br /&gt;
* 視力は両眼とも2.0。[[カラーコンタクト]]を着用しているのはオシャレのため。&lt;br /&gt;
* アナゴのにぎりが苦手。[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]の[[食わず嫌い王決定戦]]に出演した際に判明した。&lt;br /&gt;
* [[グリーンイグアナ]]を3匹飼っている（ただし、2007年2月現在は家族に子供がいるため預けている）。名前はパパ（雄）、ママ（雌）、アベちゃん（雄）。アベちゃんは[[うたばん]]の企画でプレゼントされた、後藤真希と同じくらいの全長のグリーンイグアナで、名前は[[番組プロデューサー]]の[[阿部龍二郎]]から。散歩に連れて行ったり、テレビ番組やコンサートでイグアナのかわいさを熱弁したりするイグアナ好きだが、イグアナ以外の[[爬虫類]]は特に好きではなく、[[ヘビ]]などは苦手。&lt;br /&gt;
*某車雑誌のインタビューで、好きな車に[[日産・エルグランド]]をあげていた。&lt;br /&gt;
*毛深い男性が嫌い。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でも「スタイルが良い」と評されることが多かった。写真集等のグラビア媒体でも活躍している。&amp;lt;!--ノート参照--&amp;gt;20歳を過ぎてからはセクシー路線を打ち出している。豊胸疑惑あり。&lt;br /&gt;
* デビュー時の印象や外見から、クールで大人っぽいという一般的なイメージがあるが、それとは裏腹に、無邪気な言動や料理やお菓子作りが趣味というかわいらしい一面がインタビューやラジオ番組などで明らかにされている。その反面、勝気な性格であり純粋な「江戸っ子」である。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。に加入した当初、「教育係」として[[市井紗耶香]]が就いた。ちなみに、これが初の「教育係」であった。翌年の次の新メンバー加入時には一人一人に教育係が就くことになり、後藤は早くも[[加護亜依]]の教育係に指名された。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。加入当時は金髪だったが、本人いわく「学校が[[夏休み]]だったから金髪に染めた」と言う（これに関しては当時、保護者や中学校、芸能プロダクションなどに苦情が殺到、こっぴどく怒られたらしい）。その後、グループ黄金期の中心格メンバーとなったこともあり、象徴色として[[金色]]（ゴールド）が使われていた（[[後藤真希#オリジナルアルバム|#アルバム]]・[[後藤真希#コンサート|#コンサート]]のタイトルを参照。ただし「可愛らしい一面」を大事に考えるファンからは支持されない場合がある）。&lt;br /&gt;
*モーニング娘。在籍中は、[[プッチモニ]]でも一緒で、且つ同学年であった[[吉澤ひとみ]]と仲が良く、出演した番組などで二人で遊んだことなどをよく話していた。また加入当初は、[[安倍なつみ]]や、[[矢口真里]]とも仲が良かった。[[エイベックス]]に移籍してからは、[[GIRL NEXT DOOR]]の[[千紗]]との交流がある模様。&lt;br /&gt;
*ハロプロ在籍時は、憧れの存在として後輩メンバーから名前を挙げられることが多かった。モーニング娘。の後輩では、[[紺野あさ美]]、[[田中れいな]]、[[道重さゆみ]]等が、後藤の名前を挙げている。&lt;br /&gt;
* 歌う時のマイクの持ち方が特徴的で、ほとんどの場合、左手の小指をマイクに沿わせ、平行に伸ばして持つ。[[松浦亜弥]]によれば、[[ごまっとう]]でこの持ち方に合わせる事になったため、苦労したとの事。ちなみに、[[田中れいな]]、[[ジュンジュン]]も同じ持ち方をしている。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でもトップクラスの運動神経の良さを持っていた。ハロー!モーニング。での運動神経テストではパーフェクトの数値を記録したことがある。たとえば，腕相撲は[[辻希美]]と1・2位を争う強さを誇り、[[矢口真里]]が両腕でやっても勝てないほどである。ライブ等でも[[筋肉質]]の鍛えられた肢体を披露しているが、本人はむしろ女性らしい体型を望んでおり、[[筋肉]]がつくことを嫌がっている。&lt;br /&gt;
* 他にメジャーな愛称があるハロー!プロジェクトのメンバーを独特の愛称で呼ぶ傾向があった。例えば、[[松浦亜弥]]（「あやや」）を「まっつー」（この愛称は、[[安倍なつみ]]も使用していることから、「[[後浦なつみ]]」内での共通の愛称であると推察される。）、[[吉澤ひとみ]](「よっすぃ～」)を「よし子」、[[新垣里沙]]（「豆」「ガキさん」）を「ニイニイ」、[[道重さゆみ]]（「さゆ」「しげさん」）を「ミッチー」と呼んだりしている。&amp;lt;!--（無料パソコンテレビ「[[GyaO]]」『ハロプロアワー』[[5月12日]]放送分#6 MC道重・ゲスト後藤においての発言。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ソロデビュー曲『愛のバカやろう』によって、それまで[[渡辺満里奈]]が持っていた15歳11ヶ月を抜き[[オリコン]]初登場1位最年少記録（'''''15歳6ヶ月'''''）保持者となった。&lt;br /&gt;
* [[オリコン]]シングルランキングにおいて、名義違いでの1位獲得数が最多の一人である(もう一人は[[堂本剛]]）。5名義はモーニング娘。、プッチモニ、後藤真希、ごまっとう、DEF.DIVA。&lt;br /&gt;
モンスターハンターの大ファンである&lt;br /&gt;
そのためかモンスターハンターサードポーダプルとHDのCMに起用された&lt;br /&gt;
ファミ通やパンフレットでもやりこんでいること語った&lt;br /&gt;
その&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再始動も近い!?　後藤真希、5年間のホスト通いを卒業していた(2012年8月) ==&lt;br /&gt;
元モーニング娘。で現在活動休止中の後藤真希が、都内美容室のオフィシャルブログに不定期ながら登場してファンを喜ばせている。また、弟逮捕後の活動休業中に羽を伸ばしていた夜の街からも「最近は全然来なくなった」という声が聞かれており、本人に何らかの心境の変化があったことが考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後藤の近影が確認できるのは、表参道の美容室「ZACC prime」のブログ。今年に入ってからもたびたび写真付きで「後藤真希さんご来店」と記事がアップされており、元気そうな姿を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一方で、都内新宿では、相次いでいた後藤の目撃談がぷっつりと途絶えてしまったという。弟・祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕された2007年末頃から、所属事務所をエイベックス・エンタテインメントに移るまでの期間、後藤は連日のように夜の街へと繰り出していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴマキは歌舞伎町に行きつけのホストクラブがあって、いつも閉店間際に決まったホストを指名して“お持ち帰り”してました。夕方くらいからパチンコ屋やネカフェで時間を潰して、一般客が少なくなったら店に行くというお決まりのコース。アーティスト活動を再開した頃も、結構いいペースで通っていましたよ」（飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホストクラブやキャバクラ店の間でも、後藤が店の常連であることは有名だった。それは、10年1月に母親を亡くした後も変わらなかったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ホストの子が言うには、お母さんが亡くなった直後に、本人から『しばらく店には行けない』と消え入るような声で連絡があったそうです。葬儀にはそのホストと店長がこっそり参列し、それから3カ月くらいたってから、ゴマキはまた店に顔を出すようになったとか」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この翌年、後藤は無期限の活動休止を発表している。同年末には幕張メッセでソロライブ、さらに翌12年3月には『ドリームモーニング娘。』公演に飛び入り参加したが、その後は完全に表舞台から身を引いたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ドリ娘。にサプライズ出演する頃までは『ゴマキに声掛けちゃった』というキャッチの男の子もいたんだけど、春先ぐらいから目撃談は一切ありませんね。お気に入りの店が変わったなんて話も聞かないし、もう卒業ってことなのかも」（別の飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約5年間の夜遊びにも一区切りがついた後藤。今後の活動について、AVやヌードで出直しするという説もあるが……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『両親とも、家族にお金で苦労させるような死に方はしていない』と近親者が話していたし、AVなどに関しては出演する必要性がまったくありません。弟が出所したら飲食店を経営したがっているという報道もありましたが、こちらの方がよほど現実的です。とはいえ露出が確認できるということは、やはり何らかの形で芸能界に復帰したいという思いもあるのでは」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[愛のバカやろう]]（2001年3月28日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 愛のバカやろう～trance trip version～&lt;br /&gt;
# [[溢れちゃう...BE IN LOVE]]（2001年9月19日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LIKE A GAME&lt;br /&gt;
# [[手を握って歩きたい]]（2002年5月9日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 特等席&lt;br /&gt;
# [[やる気! IT'S EASY]]（2002年8月21日）（以上モーニング娘。内ソロ活動）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 気まぐれ&lt;br /&gt;
# [[サン・トワ・マミー]]/[[君といつまでも]]（2002年12月18日）（両A面、共にカバー曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: サン・トワ・マミー (Musical version)&lt;br /&gt;
# [[うわさのSEXY GUY]]（2003年3月19日）（[[ライオン (企業)|ライオン]]Ban CFソング）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 彼、旅行中なり&lt;br /&gt;
# [[スクランブル (後藤真希の楽曲)|スクランブル]]（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 長電話&lt;br /&gt;
# [[抱いてよ! PLEASE GO ON]]（2003年8月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: おふざけKISS&lt;br /&gt;
# [[原色GAL 派手に行くべ!]]（2003年11月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 恋人募集中&lt;br /&gt;
# [[サヨナラのLOVE SONG]]（2004年3月17日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: DANCE DANCE DANCE（2曲目）、ジュニアLOVE。（3曲目）&lt;br /&gt;
# [[横浜蜃気楼]]（2004年7月7日）（[[はたけ]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: BLUE ISLAND （はたけ作曲）&lt;br /&gt;
# [[さよなら「友達にはなりたくないの」]]（2004年11月17日）（[[たいせー]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: ALL MY LOVE～22世紀～&lt;br /&gt;
# [[スッピンと涙。]]（2005年7月6日）（NHKドラマ『[[七色のおばんざい]]』主題歌）（[[KAN]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: もしも終わりがあるのなら&lt;br /&gt;
# [[今にきっと…In My LIFE]]（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: きっと彼氏が出来る方法&lt;br /&gt;
# [[ガラスのパンプス]]（2006年6月7日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LOVE缶コーヒー&lt;br /&gt;
# [[SOME BOYS! TOUCH]]（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: [[ALL OF US]]（TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
# [[シークレット (後藤真希)|シークレット]]（2007年4月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: インナーチャイルド（昭和歌謡シアター『横須賀ストーリー』劇中歌、[[阿木燿子]]作詞）&lt;br /&gt;
以上、特に表記のないものは全て、[[つんく]]の作詞・作曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デジタルシングル===&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[Fly away]]（2009年1月21日）&lt;br /&gt;
# [[Lady-Rise]]（2009年2月25日） &lt;br /&gt;
# [[with...]]（2009年4月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[マッキングGOLD (1)|マッキングGOLD(1)]] （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# [[(2)ペイント イット ゴールド|(2)ペイント イット ゴールド]] （2004年1月28日）&lt;br /&gt;
# [[3rdステーション]]（2005年2月23日）&lt;br /&gt;
# [[How to use SEXY]]（2007年9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[SWEET BLACK]]（2009年9月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[後藤真希プレミアムベスト (1)|後藤真希プレミアムベスト(1)]](2005年12月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国発売CD ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希プレミアムベスト(1)（2006年9月9日）&lt;br /&gt;
#* 韓国でのライブ公演に合わせてリリース。国内オリジナル盤に「[[スッピンと涙。]]」（収録名・THANK YOU MEMORIES）、「[[抱いてよ! PLEASE GO ON]]」（収録名・PLEASE GO ON）の韓国語バージョンを収録し、DVDを付属させたもの。発売元は[[PONY CANYON KOREA]]。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。&lt;br /&gt;
# Goto Maki/G-Emotion/Single Collection(3cd+1dvd) I～V（I、II：2006年11月17日、III：2006年12月21日、IV：2007年1月24日、V：2007年2月27日）&lt;br /&gt;
#* 「[[愛のバカやろう]]」から「[[ガラスのパンプス]]」までのシングルを3枚ずつ1パッケージにして、それぞれのPVを収録したDVDを付属させたもの。内容はパッケージデザインの細部以外は日本国内で発売されたシングルのものとほぼ同じ。プレミアムベスト(1)と同様、[[PONY CANYON KOREA]]からの発売。「韓国限定発売で日本への輸出を禁止する」と表示しているサイトもあるが、韓国製品販売サイトで普通に購入できるので、その点は有名無実。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。（ただしシングルVのメイキング、PVの別バージョン等は多くが割愛されていて未収録であることに注意）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他CD ===&lt;br /&gt;
# ごちゃまぜLOVE（2001年2月14日）（ファンクラブ通信販売限定ソロシングル）&lt;br /&gt;
# [[「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」オリジナルキャスト盤]](2003年3月5日)&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto Special Edition for Hawaii]]（2004年3月10日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto 2005 Special Edition for Hawaii]]（2005年12月21日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[CARRY THE LIGHT]]（2006年11月22日）&lt;br /&gt;
#* TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語|銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』の主題歌シングル。オープニングを担当しているのは[[ジャ・ジャ]]。エンディングテーマの[[ALL OF US]]が収録されている。（[[SOME BOYS! TOUCH]]に収録されているものと同一曲で同一アレンジ）&lt;br /&gt;
#[[Believe in LOVE feat. BoA|Golden LUV feat. MAKI GOTO ]] / [[ravex]]（2009年2月18日）&lt;br /&gt;
#[[Fly Away House Nation Mix]] / [[HOUSE NATION]]（2009年4月8日）&lt;br /&gt;
#[[CRAZY IN LOVE / DJ MAYUMI feat.MAKI GOTO with FALCO&amp;amp;SHINO]]（2009年7月29日）&lt;br /&gt;
#[[HOUSE NATION - Aquamarine|Plastic Lover (Club Mix) / SWEET BLACK feat. MAKI GOTO]]（2009年8月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート） ===&lt;br /&gt;
# FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年7月24日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年9月15日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2005年1月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2006年1月18日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ パーティ～!2006 ～後藤真希キャプテン公演～（2006年7月5日）&lt;br /&gt;
# Maki Goto SECRET LIVE at STUDIO COAST（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2006～G-Emotion～（2007年2月21日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2007 G-EmotionⅡ～How to use SEXY～（2007年11月28日）&lt;br /&gt;
# avex ALL CAST SPECIAL LIVE （2008年11月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングルV） ===&lt;br /&gt;
# シングルV「サン・トワ・マミー/君といつまでも」 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# シングルV「うわさのSEXY GUY」 （2003年3月19日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スクランブル」 （2003年6月18日）&lt;br /&gt;
# シングルV「抱いてよ! PLEASE GO ON」 （2003年8月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「原色GAL 派手に行くべ!」 （2003年11月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「サヨナラのLOVE SONG」 （2004年3月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「横浜蜃気楼」 （2004年7月7日）&lt;br /&gt;
# シングルV「さよなら「友達にはなりたくないの」」 （2004年11月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スッピンと涙。」 （2005年7月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「今にきっと…In My LIFE」（2006年2月1日）&lt;br /&gt;
# シングルV「ガラスのパンプス」（2006年6月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「SOME BOYS! TOUCH」（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
# シングルV「シークレット」（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（PV集） ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希 シングルVクリップス(1) （2003年12月10日）&lt;br /&gt;
#* 『愛のバカやろう』から『原色GAL 派手に行くべ!』までのPVを収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年4月13日-6月20日）&lt;br /&gt;
*: 記念すべき初公演は、幼少期からの馴染みの街・[[市川市]]にある[[市川市文化会館]]。&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2003年9月6日-12月7日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年4月10日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2004年9月4日-11月20日）&lt;br /&gt;
*: 江戸川区での凱旋公演が含まれていた。&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（2005年4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2005年9月23日-11月27日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年4月8日-5月7日）&lt;br /&gt;
* コープサービス主催 ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年5月13日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希 LIVE TOUR 2006 ～G-Emotion～（2006年10月14日-11月25日）&lt;br /&gt;
*: 2006年11月19日、韓国公演（後藤真希 LIVE TOUR 2006 G-Emotion in SEOUL）を同ツアーの一環として開催。&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年2月9日-2月18日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希LIVE TOUR 2007 G-EmotionII～How to use SEXY～ （2007年9月15日-10月28日）&lt;br /&gt;
* 「[[a-nation]]'08」（2008年8月24日：大阪公演、同31日：東京公演）&lt;br /&gt;
*  [a-nation09] (2009年8月15日：愛知公演、同23日東京公演、8月30日大阪公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル・舞台 ===&lt;br /&gt;
* けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!（2003年）&lt;br /&gt;
* サヨナラのLOVE SONG（2004年）&lt;br /&gt;
* 2007 劇団シニアグラフィティ第4回公演 ハロプロ篇 後藤真希座長公演～昭和歌謡シアター 『横須賀ストーリー』～（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクトファンクラブ限定イベント ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンクラブツアー in ハワイ（2004年3月25日-31日、2005年12月21日-27日）&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年4月11日-13日、5月15日・21日・22日・28日・29日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2005年8月13日・14日・20日・21日、9月11日・12日、10月13日・14日・15日、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンの集い（ファンクラブ限定イベント）（2005年6月11日・19日、2006年12月9日・10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
凡。(2014年4月22日。日本テレビ)モンハンイベント模様放送&lt;br /&gt;
サンジャポ。2014年4月27日。TBS)同上&lt;br /&gt;
テレビ東京音楽。(2014年6月26日。テレビ東京)6月18日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
2014年7月21日のワイドショー&lt;br /&gt;
みやねで歴史放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
役名の後に※のあるものは[[主演]]。&lt;br /&gt;
* [[マリア (テレビドラマ)|マリア]]（2001年、[[東京放送|TBS]]系）坂本陽世役&lt;br /&gt;
* [[伊豆の踊り子]]（2002年1月、TBS）かおる役 ※&lt;br /&gt;
* [[やんパパ]]（2002年、TBS系）風見薫子役&lt;br /&gt;
* [[R.P.G.]]（2003年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]、NHK衛星ハイビジョン）所田一美役 ※&lt;br /&gt;
* [[義経 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 義経]]（2005年、NHK総合テレビ・BS1・BS-hi）能子役&lt;br /&gt;
* [[松本清張スペシャル・指]]（2006年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ系]]）福江弓子役 ※&lt;br /&gt;
2014年1月11日と6月8日にBSで再放送が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう#ラジオ|ごまっとうサンタがやってきた]]特番(2002年12月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* MBS[[ヤングタウン土曜日]]（2003年4月19日-2007年9月22日、[[毎日放送]]） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン|後藤真希のオールナイトニッポン]]（2004年3月19日）ニッポン放送&lt;br /&gt;
* [[しんドル|後藤真希のマッキンキンRADIO]]（2004年4月、2005年2月）[[全国FM放送協議会|JFN]]系列&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年7月11日-22日、10月10日-21日、12月5日-12月16日）[[東北放送]]&lt;br /&gt;
*SWEET BLACK Girls（2009年1月5日～、[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　17.jpg|400px|thumb|後藤　真希]]&lt;br /&gt;
* The moving Radio 後藤真希の今日もごっつぁんです（2005年3月18日-2006年8月25日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
* 第6回ハロプロビデオチャット（2005年4月22日、ハロー!プロジェクト on フレッツ）&lt;br /&gt;
* 新感覚ドラマ「[[道徳女子短大 エコ研]]」第2話「39℃」（2006年8月2日-10月2日、インターネット放送[[GyaO]]）&lt;br /&gt;
モンハン特番&lt;br /&gt;
(2013年3月配信)&lt;br /&gt;
スタッフと手組んで&lt;br /&gt;
アメザリと対決した&lt;br /&gt;
モンハン特番、(2013年12月7日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] / [[Ban]]（2003年-2004年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] / [[ロートZi:|ロートZi&amp;amp;#720;]]φNEW&lt;br /&gt;
* 顔のイラストで知られる[[ポッカコーポレーション|ポッカ]]缶コーヒーの期間限定特別バージョンとして、漫画家[[江口寿史]]による似顔絵で登場（同時期には[[志村けん]]・[[佐々木主浩]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]（2000年、[[東映]]）長谷川さなえ役&lt;br /&gt;
* [[ナマタマゴ]] （2002年、マイタウン デジタル映画 プロジェクト）&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002年、東映）&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎 ハムハムハムージャ!幻のプリンセス]]（2002年、[[東宝]]） - [[声優]]&lt;br /&gt;
* [[青春ばかちん料理塾]]（2003年、東映）主演 小暮瞳役&lt;br /&gt;
* [[Promise Land～クローバーズの大冒険～]]（2004年7月17日-9月5日、フジテレビ[[お台場冒険王]]2004にて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他） ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　18.jpg|thumb|400px|後藤　真希]]&lt;br /&gt;
* つんくタウンFILMSプレゼンツ ナマタマゴ （2002年5月15日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.1 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.2 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.3 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。ぴょ～ん星人&amp;amp;ゴマキペンギン物語 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ! （2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* ごっちんのメール日記&amp;amp;お料理教室～メイキングオブ「青春ばかちん料理塾」 （2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.4「昼下がりのモーママたち&amp;amp;バスがくるまで」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.5「駅前交番物語&amp;amp;医者が来るまで…」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* 青春ばかちん料理塾 （2004年4月07日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。四休さん （2004年6月30日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.6「駅前交番物語」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.7「駅前交番物語 特別編」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 後藤真希DVD （2004年8月04日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.8「公園通り三丁目」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.9「公園通り三丁目&amp;amp;三丁目飯店」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 後藤真希DVD （2006年3月29日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.10「駅前広場にて」 （2007年2月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　19.jpg|thumb|400px|後藤　真希]]&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「後藤真希」（2001年11月1日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847026799 （[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「maki」（2003年3月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847027543&lt;br /&gt;
* 後藤真希BOX入り写真集 「more maki」（2003年6月1日、ワニブックス）ISBN 978-4847027635&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「PRISM」（2004年4月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847028014&lt;br /&gt;
* アロハロ!後藤真希写真集（2004年7月22日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942560&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「Dear…」（2005年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847028557&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「FOXY FUNGO」（2006年8月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847029509&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ写真集ほか ====&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集―後藤真希 in Hello! Project2003夏（2003年9月30日、[[竹書房]]）ISBN 978-4812413685&lt;br /&gt;
* 「青春ばかちん料理塾」&amp;amp;「17才～旅立ちのふたり」ビジュアルブック（2003年8月13日、講談社）ISBN 978-4063645231&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 Winter（2004年3月13日、竹書房） ISBN 978-4812415955&lt;br /&gt;
* Maki Goto Photobook Concert Tour '04 Spring ～真金色に塗っちゃえ!～（2004年6月30日、竹書房）ISBN 978-4812417270&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 summer（2004年9月29日、竹書房）ISBN 978-4812418376&lt;br /&gt;
* 後浦なつみライブ写真集「TRIANGLE ENERGY」（2005年7月6日、竹書房） ISBN 978-4812422496&lt;br /&gt;
* 後藤真希+メロン記念日 Hello!Project2005夏の歌謡ショー―05’セレクション!コレクション!（2005年10月27日、大誠社）ISBN 978-4902577068&lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥 Hello! Project 2006 Winter 全員集go!（2006年4月7日、竹書房) ISBN 978-4812426760&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アーティストブック ===&lt;br /&gt;
* 99の後藤真希（2003年9月23日、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 978-4789720670&lt;br /&gt;
* 19992004後藤真希クロニクル（2005年4月1日、竹書房、能地祐子）ISBN 978-4812420805&lt;br /&gt;
スポニチ(2014年7月21日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　20.jpg|thumb|400px|後藤　真希]]&lt;br /&gt;
全て、ハロー!プロジェクト在籍時のもの。&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（1999年加入 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ]]（1999年 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[あか組4]]（2000年）&lt;br /&gt;
** [[7人祭]]（2001年）&lt;br /&gt;
** [[セクシー8]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年）（モーニング娘。卒業まで）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[後浦なつみ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]](2003年 - 2005年)&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[EE JUMP]]…かつて実弟[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]と[[ソニン (歌手)|ソニン]]が結成していたユニット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/disco/07/list.html ハロー!プロジェクト在籍時の作品一覧]&lt;br /&gt;
* [http://www.rhythmzone.net/maki/index.html 後藤真希オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 後藤真希の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;ゴマキ&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　21.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　22.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　23.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　24.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　25.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　26.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　27.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　28.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　29.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　30.jpg&lt;br /&gt;
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Image:ゴマキ57.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ことう まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.66.18</name></author>	</entry>

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		<title>後藤真希</title>
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				<updated>2014-07-21T04:57:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.66.18: /* アーティストブック */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ゴマキ　1.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　2.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　3.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　4.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　5.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　6.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　7.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　8.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　9.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　10.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　11.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　12.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　13.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　14.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　15.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　16.jpg|thumb||400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''後藤 真希'''（ごとう まき、[[1985年]][[9月23日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]。元[[ハロー!プロジェクト]]の一員で、元[[モーニング娘。]]の第3期メンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[エイベックス・エンタテインメント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江戸川区]]出身。東京都江戸川区立瑞江第三中学校卒業。[[血液型]]はO型。身長は158.8cm（本人談）。通称'''ゴマキ'''、[[愛称]]（ニックネーム）は'''ごっちん'''、'''ごっつぁん'''、'''ごまちゃん'''（ゴマちゃん）、'''ごま'''。元[[タレント]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]は実[[弟]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
; [[1999年]]&lt;br /&gt;
* [[8月]] - モーニング娘。第2回追加オーディションに合格してモーニング娘。第3期メンバーになる。&lt;br /&gt;
*: 本来2人追加される予定だった（1999年[[9月9日]]に9人になると発表された）が、[[つんく|つんく♂]]曰く「10年に1人の逸材」「才能が飛び抜けていた」と言う理由で後藤1人が合格した。&lt;br /&gt;
* [[9月]] - 加入直後にリリースされたシングル「[[LOVEマシーン]]」で、いきなりグループのセンターポジションを担当。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[保田圭]]・[[市井紗耶香]]と3人でグループ内ユニット「[[プッチモニ]]」としてもデビュー。シングル「[[ちょこっとLOVE]]」は110万枚の売上げを記録。&lt;br /&gt;
; [[2000年]]&lt;br /&gt;
* [[4月]] - [[テレビ東京系列]]にて「[[ハロー!モーニング。]]」スタート。初代司会者に就任。&lt;br /&gt;
; [[2001年]]&lt;br /&gt;
* [[3月]] - シングル「[[愛のバカやろう]]」でソロデビュー。[[オリコン]]初登場1位。&lt;br /&gt;
* [[7月|7]]～9月 - 連続テレビドラマ初出演「[[マリア (テレビドラマ)|マリア]]」（[[東京放送|TBS]]系）で、4姉妹の末っ子の役を担当。&lt;br /&gt;
; [[2002年]]&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 17歳の誕生日にモーニング娘。を卒業。前日の[[9月22日]]には[[テレビ東京系列]]にて「'''生中継!後藤真希・モーニング娘。卒業!ファイナルステージ'''」という特別番組が組まれた。[[中山秀征]]・[[中澤裕子]]の2人を司会に据え、更に[[夏まゆみ]]・[[市井紗耶香]]の2人をゲストに迎えて13人での最後のテレビ出演を無観客状態の[[横浜アリーナ]]から生中継で行なった。&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[松浦亜弥]]・[[藤本美貴]]とユニット「[[ごまっとう]]」を結成。シングル「Shall We Love?」をリリース。&lt;br /&gt;
; [[2003年]]&lt;br /&gt;
* ミュージカル「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」、映画「[[青春ばかちん料理塾]]」でそれぞれ初主演。&lt;br /&gt;
; [[2004年]]&lt;br /&gt;
* [[10月]] - [[安倍なつみ]]、松浦亜弥と、ユニット「[[後浦なつみ]]」を結成。シングル「恋愛戦隊シツレンジャー」をリリース。&lt;br /&gt;
* 10月、[[12月]] - テレビ朝日の音楽特番で[[特捜戦隊デカレンジャー]]との夢の競演を安倍なつみと松浦亜弥とで果たす。&lt;br /&gt;
; [[2005年]]&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]「[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]」出演（能子役）。&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - 「110番の日」、[[警視庁]]にて一日通信指令センター長を務める。110番通報を受けるデモンストレーションを行う。&lt;br /&gt;
* 10月 - 安倍なつみ、松浦亜弥、[[石川梨華]]と共に「[[DEF.DIVA]]」を結成、シングル「好きすぎて バカみたい」を発売。オリコン初登場1位（5つの名義での首位獲得を達成）。しかし、このユニット名で「義経」の裏番組「[[歌笑HOTヒット10]]」に出演した。&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
* [[2月]] - [[急性腸炎]]を発症し、舞台「ハロ☆プロ オンステージ!」（2月15～19日）を降板して休養。同21日に復帰。&lt;br /&gt;
* [[6月]] - 「後藤真希シークレットライブ」（シングル「ガラスのパンプス」購入者特典イベント）において、初めて[[ライブハウス]]での[[ライブ|ソロライブ]]を行なった。&lt;br /&gt;
* 9月 - [[大韓民国|韓国]]で現地のファン1200人とイベントを行なった。併せて韓国で発売するベストアルバムのプロモーション活動を実施。&lt;br /&gt;
* 11月 - 韓国で自身初の海外ライブを行なった。&lt;br /&gt;
* [[12月]] - [[サンディスク|SanDisk]]（[[デジタルオーディオプレーヤー]]Sansa、[[フラッシュメモリ]]製品）のイメージキャラクターに起用された。&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - モーニング娘。結成10周年を記念するユニット「[[モーニング娘。誕生10年記念隊]]」に3期メンバーとして参加、シングル『[[僕らが生きる MY ASIA]]』をリリース。&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[北京市|北京]]で行われた「日中スーパーライブ」（[[日中国交正常化]]35周年を記念する「日中文化・スポーツ交流年」の開幕イベント）に参加した。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[総理大臣官邸]]で行われた[[中華人民共和国|中国]]の[[温家宝]]首相来日の歓迎夕食会に参加し、温家宝首相や[[安倍晋三]]首相の前で『僕らが生きる MY ASIA』をソロで披露した。&lt;br /&gt;
* [[4月24日]]～[[4月30日]] - [[劇団シニアグラフィティ]]の舞台「昭和歌謡シアター 横須賀ストーリー」で初座長を務める。&lt;br /&gt;
* [[10月28日]] - ライブツアーファイナルの日、昼の公演で弟で元[[EE JUMP]]の[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]こと後藤祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕され、心配をかけたことをコンサートでファンに謝罪。さらに夜公演に何の前触れもなく突如、方向性の違いなどを理由としてハロー!プロジェクトからの卒業を発表。&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - ブログが閉鎖。&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - 仕事の入っていない現状を、一部で「弟の判決が出るまで休業」と報じられる。&lt;br /&gt;
*:この頃、くわえタバコで、パチンコをする姿が写真週刊誌に掲載される。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - 事務所を[[アップフロントエージェンシー]]から[[エイベックスエンタテインメント]]に移籍したこと、レコードレーベルを[[アップフロントワークス|PICCOLO TOWN]]から[[rhythm zone]]に移籍したことを発表。&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - エイベックスの6月の定例[[株主総会]]で株主対象シークレットライブに出演した。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 大阪にあるみなと堺グリーンひろばで催された「[[a-nation]]'08」にシューティング・アクトとして出演し、[[ダイアナ・キング]]（[[Diana King]]）のカバー曲『Shy Guy』と、彼女自らが作詞した楽曲『Hear me』を披露した。&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - 東京にある味の素スタジアムで催された上記同公演に出演し大阪公演と同様のセットリストを披露した。&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[J-WAVE]]の番組[[PLATOn]]内のコーナー「[[SWEET BLACK GIRLS]]」がスタートした。ナビゲーターを務めている。&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - 東京ガールズコレクションにモデルとして出演&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - 神戸コレクションに出演&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - JFW前夜祭に出演&lt;br /&gt;
* 5月〜7月 - HOUSE NATION　Ruby tourにゲスト参加&lt;br /&gt;
*[[8月7日]] - あつぎ鮎まつり前夜祭のトリで登場　Candy、TEAR　DROPS、CRAZY　IN　LOVE、Golden　LUVを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月]] - a-nation09にシューティングアクトとして出演　愛知公演と東京公演ではCandyとGolden LUVを、大阪公演ではCandyとQueenBeeを歌う&lt;br /&gt;
*[[8月19日]] - TEAR　DROPSがmixiドラマおんにゃ。の主題歌に決まる&lt;br /&gt;
*[[9月25日]] - Queen　Bee(ミニアルバム収録曲）がダウンタウンDXの１０月１１月のエンディングテーマに決まる&lt;br /&gt;
*[[9月30日]] - ラジオSWEET　BLACK　GIRLSが終了&lt;br /&gt;
*[[10月2日]] - with...(ミニアルバム収録曲）がテレビ東京ドラマ嬢王のエンディングテーマに使われていると判明する&lt;br /&gt;
*[[10月11日]] - 高崎音楽祭　2009 Love&amp;amp;Live!!に出演　Candy、TEAR DROPS、CRAZY IN LOVE、Golden LUV、with...を歌う&lt;br /&gt;
*[[11月2日]] - 自身が所属するレーベルのクラブイベント　Rhythm Nation -night moods-に出演する　&lt;br /&gt;
* 12月12日、[[S Cawaii!]] NIGHT X'MAS PARTYに参加。&lt;br /&gt;
** 公式ページによると初の女性限定イベントに出演。「Fly away」、「With...」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
* 12月23日、NEXT MOVEMENT GRAND FINAL にゲストライブで参加。「Fly away」、「CRAZY IN LOVE」を歌う。&lt;br /&gt;
'''[[2010年]]'''&lt;br /&gt;
* 2月7日、後述の事情により予定していたイベントへの出演を延期。&lt;br /&gt;
'''[[2011年]]'''&lt;br /&gt;
* 6月22日、2012年1月から芸能活動を休止することを発表。&lt;br /&gt;
* 10月17日、[[アメーバブログ]]で、'''”510時間限定”オフィシャルブログ「後藤真希の愛言葉(VOICE)」'''を開設。&lt;br /&gt;
* 10月19日、「綾小路翔&amp;lt;愛愛傘&amp;gt;後藤真希」として シングル「Non stop love 夜露死苦!!」を発売。&lt;br /&gt;
* 11月2日、avex trax移籍後初のフルアルバム「愛言葉（VOICE）」を発売。&lt;br /&gt;
* 12月4日、幕張メッセにて移籍後初のソロライブ「G-Emotion FINAL」を行う。昼夜二公演で1万人を動員。この日をもって無期限の活動休止に入った。&lt;br /&gt;
'''[[2012年]]'''&lt;br /&gt;
* 3月7日、活動休止前のラスト公演を収録したライブDVD「G-Emotion FINAL~for you~」を発売。&lt;br /&gt;
* 3月10日、[[日本武道館]]で行われた[[ドリームモーニング娘。]]の公演にシークレットゲストとして出演。ドリームモーニング娘。および、モーニング娘。のメンバーとモーニング娘。の楽曲や[[保田圭]]、[[吉澤ひとみ]]とプッチモニの楽曲を熱唱した。&lt;br /&gt;
'''[[2014年]]'''&lt;br /&gt;
*4月28日、ブログ「後藤真希のブログ G-motion」を開設し、約2年ぶりにブログを再開。&lt;br /&gt;
*6月16日、自身のブログにて6月25日よりスタートするにキュレーション・マガジン『Alifis（アリフィス）』のチーフ・キュレーターに就任したことを発表、2年半ぶりに芸能活動を本格再開。&lt;br /&gt;
*6月25日、『Alifis（アリフィス）』がスタートすると同時に約2年半ぶりに芸能界に復帰を果たす。&lt;br /&gt;
* 6月26日、テレビ東京の開局50周年特別番組『テレ東音楽祭（初）』に、中澤裕子・石黒彩・飯田圭織・安倍なつみ・保田圭・石川梨華・吉澤ひとみと共に“モーニング娘。OG”として出演。「[[LOVEマシーン]]」「[[恋愛レボリューション21]]」の歌唱に参加した。2011年10月に出演したTBS系音楽番組「[[カミスン!]]」以来2年8カ月ぶりのテレビ出演となった。&lt;br /&gt;
7月21日。スポニチでご成婚かと報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 紅白との数奇な縁 ==&lt;br /&gt;
; [[第50回NHK紅白歌合戦|1999年]] - [[第52回NHK紅白歌合戦|2001年]]&lt;br /&gt;
: デビュー以来、モーニング娘。として『[[NHK紅白歌合戦]]』（以下『紅白』）に連続出場した。&lt;br /&gt;
; [[第53回NHK紅白歌合戦|2002年]]&lt;br /&gt;
: 9月23日の誕生日を期にモーニング娘。を卒業した後、ソロ第1弾として予定されていたシングルリリース予定をキャンセルして「[[ごまっとう]]」を急遽結成、「Shall We LOVE?」をリリース。これは俗に「紅白出場必勝体勢」と噂された。しかし結局、ハロープロジェクトとしては後藤の抜けたモーニング娘。と、後藤以外のごまっとうの残り二人が各ソロとして出場となり、後藤だけが出場を逃す結果となった。&lt;br /&gt;
; [[第54回NHK紅白歌合戦|2003年]]&lt;br /&gt;
: 「後藤真希」名義での初出場。ただし、オリジナル曲ではなく[[杏里]]の往年のヒット曲「[[オリビアを聴きながら]]」を歌う。この曲選択はモーニング娘。のオーディションで歌った曲ということで「本人の意向」とされている。イントロには「LOVEマシーン」を彷彿とさせるアレンジを用い、曲中の衣装替え（黒子として安倍なつみらモーニング娘。のメンバーを従えて衣装を脱ぐパフォーマンスを行った）は、モーニング娘。からの「卒業」が暗示されていると見られる。&lt;br /&gt;
; [[第55回NHK紅白歌合戦|2004年]]&lt;br /&gt;
: [[後浦なつみ]]で出場決定。しかし決定直後の11月下旬になって安倍なつみの活動自粛が決定し、安倍は出演辞退、後浦なつみ名義は取り消され、「後藤真希&amp;amp;松浦亜弥」として出場。この時の歌は[[童謡]]と二人それぞれの持ち歌である「手を握って歩きたい」「奇跡の香りダンス。」を[[メドレー]]にして歌った。結果的に、ソロの持ち歌を初披露することとなった。事件の顛末としての話題性もあったせいか、毎分視聴率でこの年の紅白としては非常に高い数字を叩き出した。&lt;br /&gt;
; [[第56回NHK紅白歌合戦|2005年]]&lt;br /&gt;
: DEF.DIVA&amp;amp;松浦亜弥としての出場が決定。3回目の「初出場」となり、「[[NHK紅白歌合戦#最高記録|紅白最多初出場]]」のタイ記録と言う珍記録を達成した（女性では新記録。前年の松浦とのコンビがユニットとして認定されていれば全体の新記録であった）。さらに、モーニング娘。卒業メンバーとして、総勢19人での「LOVEマシーン」に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「ゴマキ」について==&lt;br /&gt;
マスコミや一般人から「ゴマキ」と呼ばれることが多いが、本人はこれを快く思っておらず、またファンも「ゴマキ」とは呼ばない。&lt;br /&gt;
コンサートのアンコールでは「ごっちん」コールが起きる。&lt;br /&gt;
後藤本人や事務所の意向をかなり尊重しているものの、[[ハロー!モーニング。]]のキャラクターで「ゴマキペンギン」「ゴマキスズメ」の様に使われることがある。&lt;br /&gt;
後藤本人は自分を「後藤」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
*家族構成は、母、二人の姉と弟。父は幼少時に事故死している。&lt;br /&gt;
*実家は居酒屋（長姉の夫が店長をしている）。なお、姉（長姉・次姉のいずれかは不明）はイメクラ勤務が報道されている。&lt;br /&gt;
いとこかいるらしい。このことは2013年7月14日の&lt;br /&gt;
サンジャポで&lt;br /&gt;
明らかになった&lt;br /&gt;
* 視力は両眼とも2.0。[[カラーコンタクト]]を着用しているのはオシャレのため。&lt;br /&gt;
* アナゴのにぎりが苦手。[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]の[[食わず嫌い王決定戦]]に出演した際に判明した。&lt;br /&gt;
* [[グリーンイグアナ]]を3匹飼っている（ただし、2007年2月現在は家族に子供がいるため預けている）。名前はパパ（雄）、ママ（雌）、アベちゃん（雄）。アベちゃんは[[うたばん]]の企画でプレゼントされた、後藤真希と同じくらいの全長のグリーンイグアナで、名前は[[番組プロデューサー]]の[[阿部龍二郎]]から。散歩に連れて行ったり、テレビ番組やコンサートでイグアナのかわいさを熱弁したりするイグアナ好きだが、イグアナ以外の[[爬虫類]]は特に好きではなく、[[ヘビ]]などは苦手。&lt;br /&gt;
*某車雑誌のインタビューで、好きな車に[[日産・エルグランド]]をあげていた。&lt;br /&gt;
*毛深い男性が嫌い。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でも「スタイルが良い」と評されることが多かった。写真集等のグラビア媒体でも活躍している。&amp;lt;!--ノート参照--&amp;gt;20歳を過ぎてからはセクシー路線を打ち出している。豊胸疑惑あり。&lt;br /&gt;
* デビュー時の印象や外見から、クールで大人っぽいという一般的なイメージがあるが、それとは裏腹に、無邪気な言動や料理やお菓子作りが趣味というかわいらしい一面がインタビューやラジオ番組などで明らかにされている。その反面、勝気な性格であり純粋な「江戸っ子」である。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。に加入した当初、「教育係」として[[市井紗耶香]]が就いた。ちなみに、これが初の「教育係」であった。翌年の次の新メンバー加入時には一人一人に教育係が就くことになり、後藤は早くも[[加護亜依]]の教育係に指名された。&lt;br /&gt;
* モーニング娘。加入当時は金髪だったが、本人いわく「学校が[[夏休み]]だったから金髪に染めた」と言う（これに関しては当時、保護者や中学校、芸能プロダクションなどに苦情が殺到、こっぴどく怒られたらしい）。その後、グループ黄金期の中心格メンバーとなったこともあり、象徴色として[[金色]]（ゴールド）が使われていた（[[後藤真希#オリジナルアルバム|#アルバム]]・[[後藤真希#コンサート|#コンサート]]のタイトルを参照。ただし「可愛らしい一面」を大事に考えるファンからは支持されない場合がある）。&lt;br /&gt;
*モーニング娘。在籍中は、[[プッチモニ]]でも一緒で、且つ同学年であった[[吉澤ひとみ]]と仲が良く、出演した番組などで二人で遊んだことなどをよく話していた。また加入当初は、[[安倍なつみ]]や、[[矢口真里]]とも仲が良かった。[[エイベックス]]に移籍してからは、[[GIRL NEXT DOOR]]の[[千紗]]との交流がある模様。&lt;br /&gt;
*ハロプロ在籍時は、憧れの存在として後輩メンバーから名前を挙げられることが多かった。モーニング娘。の後輩では、[[紺野あさ美]]、[[田中れいな]]、[[道重さゆみ]]等が、後藤の名前を挙げている。&lt;br /&gt;
* 歌う時のマイクの持ち方が特徴的で、ほとんどの場合、左手の小指をマイクに沿わせ、平行に伸ばして持つ。[[松浦亜弥]]によれば、[[ごまっとう]]でこの持ち方に合わせる事になったため、苦労したとの事。ちなみに、[[田中れいな]]、[[ジュンジュン]]も同じ持ち方をしている。&lt;br /&gt;
* ハロプロメンバーの中でもトップクラスの運動神経の良さを持っていた。ハロー!モーニング。での運動神経テストではパーフェクトの数値を記録したことがある。たとえば，腕相撲は[[辻希美]]と1・2位を争う強さを誇り、[[矢口真里]]が両腕でやっても勝てないほどである。ライブ等でも[[筋肉質]]の鍛えられた肢体を披露しているが、本人はむしろ女性らしい体型を望んでおり、[[筋肉]]がつくことを嫌がっている。&lt;br /&gt;
* 他にメジャーな愛称があるハロー!プロジェクトのメンバーを独特の愛称で呼ぶ傾向があった。例えば、[[松浦亜弥]]（「あやや」）を「まっつー」（この愛称は、[[安倍なつみ]]も使用していることから、「[[後浦なつみ]]」内での共通の愛称であると推察される。）、[[吉澤ひとみ]](「よっすぃ～」)を「よし子」、[[新垣里沙]]（「豆」「ガキさん」）を「ニイニイ」、[[道重さゆみ]]（「さゆ」「しげさん」）を「ミッチー」と呼んだりしている。&amp;lt;!--（無料パソコンテレビ「[[GyaO]]」『ハロプロアワー』[[5月12日]]放送分#6 MC道重・ゲスト後藤においての発言。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ソロデビュー曲『愛のバカやろう』によって、それまで[[渡辺満里奈]]が持っていた15歳11ヶ月を抜き[[オリコン]]初登場1位最年少記録（'''''15歳6ヶ月'''''）保持者となった。&lt;br /&gt;
* [[オリコン]]シングルランキングにおいて、名義違いでの1位獲得数が最多の一人である(もう一人は[[堂本剛]]）。5名義はモーニング娘。、プッチモニ、後藤真希、ごまっとう、DEF.DIVA。&lt;br /&gt;
モンスターハンターの大ファンである&lt;br /&gt;
そのためかモンスターハンターサードポーダプルとHDのCMに起用された&lt;br /&gt;
ファミ通やパンフレットでもやりこんでいること語った&lt;br /&gt;
その&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再始動も近い!?　後藤真希、5年間のホスト通いを卒業していた(2012年8月) ==&lt;br /&gt;
元モーニング娘。で現在活動休止中の後藤真希が、都内美容室のオフィシャルブログに不定期ながら登場してファンを喜ばせている。また、弟逮捕後の活動休業中に羽を伸ばしていた夜の街からも「最近は全然来なくなった」という声が聞かれており、本人に何らかの心境の変化があったことが考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後藤の近影が確認できるのは、表参道の美容室「ZACC prime」のブログ。今年に入ってからもたびたび写真付きで「後藤真希さんご来店」と記事がアップされており、元気そうな姿を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし一方で、都内新宿では、相次いでいた後藤の目撃談がぷっつりと途絶えてしまったという。弟・祐樹が強盗傷害の容疑で逮捕された2007年末頃から、所属事務所をエイベックス・エンタテインメントに移るまでの期間、後藤は連日のように夜の街へと繰り出していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴマキは歌舞伎町に行きつけのホストクラブがあって、いつも閉店間際に決まったホストを指名して“お持ち帰り”してました。夕方くらいからパチンコ屋やネカフェで時間を潰して、一般客が少なくなったら店に行くというお決まりのコース。アーティスト活動を再開した頃も、結構いいペースで通っていましたよ」（飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホストクラブやキャバクラ店の間でも、後藤が店の常連であることは有名だった。それは、10年1月に母親を亡くした後も変わらなかったそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ホストの子が言うには、お母さんが亡くなった直後に、本人から『しばらく店には行けない』と消え入るような声で連絡があったそうです。葬儀にはそのホストと店長がこっそり参列し、それから3カ月くらいたってから、ゴマキはまた店に顔を出すようになったとか」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この翌年、後藤は無期限の活動休止を発表している。同年末には幕張メッセでソロライブ、さらに翌12年3月には『ドリームモーニング娘。』公演に飛び入り参加したが、その後は完全に表舞台から身を引いたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ドリ娘。にサプライズ出演する頃までは『ゴマキに声掛けちゃった』というキャッチの男の子もいたんだけど、春先ぐらいから目撃談は一切ありませんね。お気に入りの店が変わったなんて話も聞かないし、もう卒業ってことなのかも」（別の飲食店関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約5年間の夜遊びにも一区切りがついた後藤。今後の活動について、AVやヌードで出直しするという説もあるが……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『両親とも、家族にお金で苦労させるような死に方はしていない』と近親者が話していたし、AVなどに関しては出演する必要性がまったくありません。弟が出所したら飲食店を経営したがっているという報道もありましたが、こちらの方がよほど現実的です。とはいえ露出が確認できるということは、やはり何らかの形で芸能界に復帰したいという思いもあるのでは」（週刊誌記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[愛のバカやろう]]（2001年3月28日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 愛のバカやろう～trance trip version～&lt;br /&gt;
# [[溢れちゃう...BE IN LOVE]]（2001年9月19日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LIKE A GAME&lt;br /&gt;
# [[手を握って歩きたい]]（2002年5月9日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 特等席&lt;br /&gt;
# [[やる気! IT'S EASY]]（2002年8月21日）（以上モーニング娘。内ソロ活動）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 気まぐれ&lt;br /&gt;
# [[サン・トワ・マミー]]/[[君といつまでも]]（2002年12月18日）（両A面、共にカバー曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: サン・トワ・マミー (Musical version)&lt;br /&gt;
# [[うわさのSEXY GUY]]（2003年3月19日）（[[ライオン (企業)|ライオン]]Ban CFソング）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 彼、旅行中なり&lt;br /&gt;
# [[スクランブル (後藤真希の楽曲)|スクランブル]]（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 長電話&lt;br /&gt;
# [[抱いてよ! PLEASE GO ON]]（2003年8月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: おふざけKISS&lt;br /&gt;
# [[原色GAL 派手に行くべ!]]（2003年11月27日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: 恋人募集中&lt;br /&gt;
# [[サヨナラのLOVE SONG]]（2004年3月17日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: DANCE DANCE DANCE（2曲目）、ジュニアLOVE。（3曲目）&lt;br /&gt;
# [[横浜蜃気楼]]（2004年7月7日）（[[はたけ]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: BLUE ISLAND （はたけ作曲）&lt;br /&gt;
# [[さよなら「友達にはなりたくないの」]]（2004年11月17日）（[[たいせー]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: ALL MY LOVE～22世紀～&lt;br /&gt;
# [[スッピンと涙。]]（2005年7月6日）（NHKドラマ『[[七色のおばんざい]]』主題歌）（[[KAN]]作曲）&lt;br /&gt;
#* カップリング: もしも終わりがあるのなら&lt;br /&gt;
# [[今にきっと…In My LIFE]]（2006年1月25日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: きっと彼氏が出来る方法&lt;br /&gt;
# [[ガラスのパンプス]]（2006年6月7日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: LOVE缶コーヒー&lt;br /&gt;
# [[SOME BOYS! TOUCH]]（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: [[ALL OF US]]（TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
# [[シークレット (後藤真希)|シークレット]]（2007年4月11日）&lt;br /&gt;
#* カップリング: インナーチャイルド（昭和歌謡シアター『横須賀ストーリー』劇中歌、[[阿木燿子]]作詞）&lt;br /&gt;
以上、特に表記のないものは全て、[[つんく]]の作詞・作曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===デジタルシングル===&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[Fly away]]（2009年1月21日）&lt;br /&gt;
# [[Lady-Rise]]（2009年2月25日） &lt;br /&gt;
# [[with...]]（2009年4月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[マッキングGOLD (1)|マッキングGOLD(1)]] （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# [[(2)ペイント イット ゴールド|(2)ペイント イット ゴールド]] （2004年1月28日）&lt;br /&gt;
# [[3rdステーション]]（2005年2月23日）&lt;br /&gt;
# [[How to use SEXY]]（2007年9月19日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
* SWEET BLACK feat. MAKI GOTO 名義 &lt;br /&gt;
# [[SWEET BLACK]]（2009年9月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
# [[後藤真希プレミアムベスト (1)|後藤真希プレミアムベスト(1)]](2005年12月14日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国発売CD ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希プレミアムベスト(1)（2006年9月9日）&lt;br /&gt;
#* 韓国でのライブ公演に合わせてリリース。国内オリジナル盤に「[[スッピンと涙。]]」（収録名・THANK YOU MEMORIES）、「[[抱いてよ! PLEASE GO ON]]」（収録名・PLEASE GO ON）の韓国語バージョンを収録し、DVDを付属させたもの。発売元は[[PONY CANYON KOREA]]。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。&lt;br /&gt;
# Goto Maki/G-Emotion/Single Collection(3cd+1dvd) I～V（I、II：2006年11月17日、III：2006年12月21日、IV：2007年1月24日、V：2007年2月27日）&lt;br /&gt;
#* 「[[愛のバカやろう]]」から「[[ガラスのパンプス]]」までのシングルを3枚ずつ1パッケージにして、それぞれのPVを収録したDVDを付属させたもの。内容はパッケージデザインの細部以外は日本国内で発売されたシングルのものとほぼ同じ。プレミアムベスト(1)と同様、[[PONY CANYON KOREA]]からの発売。「韓国限定発売で日本への輸出を禁止する」と表示しているサイトもあるが、韓国製品販売サイトで普通に購入できるので、その点は有名無実。DVDのリージョンは3で、日本国内では視聴できないはずだが、普通に問題なく再生できる。（ただしシングルVのメイキング、PVの別バージョン等は多くが割愛されていて未収録であることに注意）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他CD ===&lt;br /&gt;
# ごちゃまぜLOVE（2001年2月14日）（ファンクラブ通信販売限定ソロシングル）&lt;br /&gt;
# [[「けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!」オリジナルキャスト盤]](2003年3月5日)&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto Special Edition for Hawaii]]（2004年3月10日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[Maki Goto 2005 Special Edition for Hawaii]]（2005年12月21日）&lt;br /&gt;
#* ハワイツアーの際に現地で発売されたベストアルバム。後にFC限定で発売。&lt;br /&gt;
# [[CARRY THE LIGHT]]（2006年11月22日）&lt;br /&gt;
#* TBS系アニメ『[[銀河鉄道物語|銀河鉄道物語 〜永遠への分岐点〜]]』の主題歌シングル。オープニングを担当しているのは[[ジャ・ジャ]]。エンディングテーマの[[ALL OF US]]が収録されている。（[[SOME BOYS! TOUCH]]に収録されているものと同一曲で同一アレンジ）&lt;br /&gt;
#[[Believe in LOVE feat. BoA|Golden LUV feat. MAKI GOTO ]] / [[ravex]]（2009年2月18日）&lt;br /&gt;
#[[Fly Away House Nation Mix]] / [[HOUSE NATION]]（2009年4月8日）&lt;br /&gt;
#[[CRAZY IN LOVE / DJ MAYUMI feat.MAKI GOTO with FALCO&amp;amp;SHINO]]（2009年7月29日）&lt;br /&gt;
#[[HOUSE NATION - Aquamarine|Plastic Lover (Club Mix) / SWEET BLACK feat. MAKI GOTO]]（2009年8月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート） ===&lt;br /&gt;
# FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年7月24日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年9月15日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2005年1月26日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2006年1月18日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ パーティ～!2006 ～後藤真希キャプテン公演～（2006年7月5日）&lt;br /&gt;
# Maki Goto SECRET LIVE at STUDIO COAST（2006年10月11日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2006～G-Emotion～（2007年2月21日）&lt;br /&gt;
# ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
# 後藤真希 LIVE TOUR 2007 G-EmotionⅡ～How to use SEXY～（2007年11月28日）&lt;br /&gt;
# avex ALL CAST SPECIAL LIVE （2008年11月26日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングルV） ===&lt;br /&gt;
# シングルV「サン・トワ・マミー/君といつまでも」 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
# シングルV「うわさのSEXY GUY」 （2003年3月19日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スクランブル」 （2003年6月18日）&lt;br /&gt;
# シングルV「抱いてよ! PLEASE GO ON」 （2003年8月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「原色GAL 派手に行くべ!」 （2003年11月27日）&lt;br /&gt;
# シングルV「サヨナラのLOVE SONG」 （2004年3月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「横浜蜃気楼」 （2004年7月7日）&lt;br /&gt;
# シングルV「さよなら「友達にはなりたくないの」」 （2004年11月17日）&lt;br /&gt;
# シングルV「スッピンと涙。」 （2005年7月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「今にきっと…In My LIFE」（2006年2月1日）&lt;br /&gt;
# シングルV「ガラスのパンプス」（2006年6月21日）&lt;br /&gt;
# シングルV「SOME BOYS! TOUCH」（2006年10月25日）&lt;br /&gt;
# シングルV「シークレット」（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD（PV集） ===&lt;br /&gt;
# 後藤真希 シングルVクリップス(1) （2003年12月10日）&lt;br /&gt;
#* 『愛のバカやろう』から『原色GAL 派手に行くべ!』までのPVを収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 公演 ==&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファーストコンサートツアー2003春～ゴー!マッキングGOLD～（2003年4月13日-6月20日）&lt;br /&gt;
*: 記念すべき初公演は、幼少期からの馴染みの街・[[市川市]]にある[[市川市文化会館]]。&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2003秋～セクシー!マッキングGOLD～（2003年9月6日-12月7日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004春～真金色に塗っちゃえ!～（2004年4月10日-6月27日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2004秋～あゝ真希の調べ～（2004年9月4日-11月20日）&lt;br /&gt;
*: 江戸川区での凱旋公演が含まれていた。&lt;br /&gt;
* 後浦なつみコンサートツアー2005春「トライアングルエナジー」（2005年4月10日-5月8日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希コンサートツアー2005秋～はたち～（2005年9月23日-11月27日）&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年4月8日-5月7日）&lt;br /&gt;
* コープサービス主催 ハロ☆プロ パーティー!2006 ～後藤真希 キャプテン公演～（2006年5月13日-6月25日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希 LIVE TOUR 2006 ～G-Emotion～（2006年10月14日-11月25日）&lt;br /&gt;
*: 2006年11月19日、韓国公演（後藤真希 LIVE TOUR 2006 G-Emotion in SEOUL）を同ツアーの一環として開催。&lt;br /&gt;
* ハロ☆プロ オンステージ!2007 『Rockですよ!』（2007年2月9日-2月18日）&lt;br /&gt;
* 後藤真希LIVE TOUR 2007 G-EmotionII～How to use SEXY～ （2007年9月15日-10月28日）&lt;br /&gt;
* 「[[a-nation]]'08」（2008年8月24日：大阪公演、同31日：東京公演）&lt;br /&gt;
*  [a-nation09] (2009年8月15日：愛知公演、同23日東京公演、8月30日大阪公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル・舞台 ===&lt;br /&gt;
* けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ!（2003年）&lt;br /&gt;
* サヨナラのLOVE SONG（2004年）&lt;br /&gt;
* 2007 劇団シニアグラフィティ第4回公演 ハロプロ篇 後藤真希座長公演～昭和歌謡シアター 『横須賀ストーリー』～（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハロー!プロジェクトファンクラブ限定イベント ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンクラブツアー in ハワイ（2004年3月25日-31日、2005年12月21日-27日）&lt;br /&gt;
* ハロー!プロジェクト ファンクラブ限定イベント（2005年4月11日-13日、5月15日・21日・22日・28日・29日、[[パシフィックヘブン]]）&lt;br /&gt;
* カジュアルディナーショー（2005年8月13日・14日・20日・21日、9月11日・12日、10月13日・14日・15日、広尾ラ・クロシェット）&lt;br /&gt;
* 後藤真希ファンの集い（ファンクラブ限定イベント）（2005年6月11日・19日、2006年12月9日・10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
凡。(2014年4月22日。日本テレビ)モンハンイベント模様放送&lt;br /&gt;
サンジャポ。2014年4月27日。TBS)同上&lt;br /&gt;
テレビ東京音楽。(2014年6月26日。テレビ東京)6月18日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
2014年7月21日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
役名の後に※のあるものは[[主演]]。&lt;br /&gt;
* [[マリア (テレビドラマ)|マリア]]（2001年、[[東京放送|TBS]]系）坂本陽世役&lt;br /&gt;
* [[伊豆の踊り子]]（2002年1月、TBS）かおる役 ※&lt;br /&gt;
* [[やんパパ]]（2002年、TBS系）風見薫子役&lt;br /&gt;
* [[R.P.G.]]（2003年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]、NHK衛星ハイビジョン）所田一美役 ※&lt;br /&gt;
* [[義経 (NHK大河ドラマ)|大河ドラマ 義経]]（2005年、NHK総合テレビ・BS1・BS-hi）能子役&lt;br /&gt;
* [[松本清張スペシャル・指]]（2006年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ系]]）福江弓子役 ※&lt;br /&gt;
2014年1月11日と6月8日にBSで再放送が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう#ラジオ|ごまっとうサンタがやってきた]]特番(2002年12月、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* MBS[[ヤングタウン土曜日]]（2003年4月19日-2007年9月22日、[[毎日放送]]） 準レギュラー&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン|後藤真希のオールナイトニッポン]]（2004年3月19日）ニッポン放送&lt;br /&gt;
* [[しんドル|後藤真希のマッキンキンRADIO]]（2004年4月、2005年2月）[[全国FM放送協議会|JFN]]系列&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年7月11日-22日、10月10日-21日、12月5日-12月16日）[[東北放送]]&lt;br /&gt;
*SWEET BLACK Girls（2009年1月5日～、[[J-WAVE]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　17.jpg|400px|thumb|後藤　真希]]&lt;br /&gt;
* The moving Radio 後藤真希の今日もごっつぁんです（2005年3月18日-2006年8月25日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
* 第6回ハロプロビデオチャット（2005年4月22日、ハロー!プロジェクト on フレッツ）&lt;br /&gt;
* 新感覚ドラマ「[[道徳女子短大 エコ研]]」第2話「39℃」（2006年8月2日-10月2日、インターネット放送[[GyaO]]）&lt;br /&gt;
モンハン特番&lt;br /&gt;
(2013年3月配信)&lt;br /&gt;
スタッフと手組んで&lt;br /&gt;
アメザリと対決した&lt;br /&gt;
モンハン特番、(2013年12月7日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] / [[Ban]]（2003年-2004年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] / [[ロートZi:|ロートZi&amp;amp;#720;]]φNEW&lt;br /&gt;
* 顔のイラストで知られる[[ポッカコーポレーション|ポッカ]]缶コーヒーの期間限定特別バージョンとして、漫画家[[江口寿史]]による似顔絵で登場（同時期には[[志村けん]]・[[佐々木主浩]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ピンチランナー (映画)|ピンチランナー]]（2000年、[[東映]]）長谷川さなえ役&lt;br /&gt;
* [[ナマタマゴ]] （2002年、マイタウン デジタル映画 プロジェクト）&lt;br /&gt;
* [[仔犬ダンの物語]]（2002年、東映）&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎|劇場版とっとこハム太郎 ハムハムハムージャ!幻のプリンセス]]（2002年、[[東宝]]） - [[声優]]&lt;br /&gt;
* [[青春ばかちん料理塾]]（2003年、東映）主演 小暮瞳役&lt;br /&gt;
* [[Promise Land～クローバーズの大冒険～]]（2004年7月17日-9月5日、フジテレビ[[お台場冒険王]]2004にて）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他） ===&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　18.jpg|thumb|400px|後藤　真希]]&lt;br /&gt;
* つんくタウンFILMSプレゼンツ ナマタマゴ （2002年5月15日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.1 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.2 （2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場「バスがくるまで」vol.3 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。ぴょ～ん星人&amp;amp;ゴマキペンギン物語 （2003年5月14日）&lt;br /&gt;
* ミュージカル けん&amp;amp;メリーのメリケン粉オンステージ! （2003年5月21日）&lt;br /&gt;
* ごっちんのメール日記&amp;amp;お料理教室～メイキングオブ「青春ばかちん料理塾」 （2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.4「昼下がりのモーママたち&amp;amp;バスがくるまで」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.5「駅前交番物語&amp;amp;医者が来るまで…」 （2003年12月26日）&lt;br /&gt;
* 青春ばかちん料理塾 （2004年4月07日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ミニモニ。四休さん （2004年6月30日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.6「駅前交番物語」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.7「駅前交番物語 特別編」 （2004年7月28日）&lt;br /&gt;
* [[アロハロ]]! 後藤真希DVD （2004年8月04日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.8「公園通り三丁目」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.9「公園通り三丁目&amp;amp;三丁目飯店」 （2005年12月21日）&lt;br /&gt;
* アロハロ!2 後藤真希DVD （2006年3月29日）&lt;br /&gt;
* ハロー!モーニング。ハロモニ。劇場vol.10「駅前広場にて」 （2007年2月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　19.jpg|thumb|400px|後藤　真希]]&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「後藤真希」（2001年11月1日、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4847026799 （[[モーニング娘。ソロ写真集シリーズ]]）&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「maki」（2003年3月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847027543&lt;br /&gt;
* 後藤真希BOX入り写真集 「more maki」（2003年6月1日、ワニブックス）ISBN 978-4847027635&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「PRISM」（2004年4月25日、ワニブックス）ISBN 978-4847028014&lt;br /&gt;
* アロハロ!後藤真希写真集（2004年7月22日、[[角川書店]]）ISBN 978-4048942560&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「Dear…」（2005年4月26日、ワニブックス）ISBN 978-4847028557&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集「FOXY FUNGO」（2006年8月21日、ワニブックス）ISBN 978-4847029509&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ写真集ほか ====&lt;br /&gt;
* 後藤真希写真集―後藤真希 in Hello! Project2003夏（2003年9月30日、[[竹書房]]）ISBN 978-4812413685&lt;br /&gt;
* 「青春ばかちん料理塾」&amp;amp;「17才～旅立ちのふたり」ビジュアルブック（2003年8月13日、講談社）ISBN 978-4063645231&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 Winter（2004年3月13日、竹書房） ISBN 978-4812415955&lt;br /&gt;
* Maki Goto Photobook Concert Tour '04 Spring ～真金色に塗っちゃえ!～（2004年6月30日、竹書房）ISBN 978-4812417270&lt;br /&gt;
* 後藤真希 in Hello! Project 2004 summer（2004年9月29日、竹書房）ISBN 978-4812418376&lt;br /&gt;
* 後浦なつみライブ写真集「TRIANGLE ENERGY」（2005年7月6日、竹書房） ISBN 978-4812422496&lt;br /&gt;
* 後藤真希+メロン記念日 Hello!Project2005夏の歌謡ショー―05’セレクション!コレクション!（2005年10月27日、大誠社）ISBN 978-4902577068&lt;br /&gt;
* 後藤真希&amp;amp;松浦亜弥 Hello! Project 2006 Winter 全員集go!（2006年4月7日、竹書房) ISBN 978-4812426760&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アーティストブック ===&lt;br /&gt;
* 99の後藤真希（2003年9月23日、[[ソニー・マガジンズ]]）ISBN 978-4789720670&lt;br /&gt;
* 19992004後藤真希クロニクル（2005年4月1日、竹書房、能地祐子）ISBN 978-4812420805&lt;br /&gt;
スポニチ(2014年7月21日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
[[Image:ゴマキ　20.jpg|thumb|400px|後藤　真希]]&lt;br /&gt;
全て、ハロー!プロジェクト在籍時のもの。&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（1999年加入 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[プッチモニ]]（1999年 - 2002年卒業）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** [[あか組4]]（2000年）&lt;br /&gt;
** [[7人祭]]（2001年）&lt;br /&gt;
** [[セクシー8]]（2002年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[ポッキーガールズ&amp;amp;ビーナスムース|ビーナスムース]]（2002年）（モーニング娘。卒業まで）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[後浦なつみ]]（2004年）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]](2003年 - 2005年)&lt;br /&gt;
* [[DEF.DIVA]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。誕生10年記念隊]]（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[EE JUMP]]…かつて実弟[[ユウキ (EE JUMP)|ユウキ]]と[[ソニン (歌手)|ソニン]]が結成していたユニット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/disco/07/list.html ハロー!プロジェクト在籍時の作品一覧]&lt;br /&gt;
* [http://www.rhythmzone.net/maki/index.html 後藤真希オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 後藤真希の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;ゴマキ&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　21.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　22.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　23.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　24.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　25.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　26.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　27.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　28.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　29.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　30.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　31.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　32.jpg&lt;br /&gt;
Image:ゴマキ　33.jpg&lt;br /&gt;
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Image:ゴマキ57.jpg&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ことう まき}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のハロー!プロジェクト所属者]]&lt;br /&gt;
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[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
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[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
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[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
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