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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>剛力彩芽</title>
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				<updated>2014-09-03T21:01:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.115.123: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:剛力彩芽1.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽2.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽3.jpg|350px|thumb|剛力 彩芽]]&lt;br /&gt;
'''剛力 彩芽'''（ごうりき あやめ、[[1992年]][[8月27日]] - ）は、[[日本]]の[[ファッションモデル]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[神奈川県]]出身。[[オスカープロモーション]]所属。身長162cm、[[スリーサイズ]]は、B77・W58・H84。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「'''[[ゴリ押し]]ブス'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
幼い頃から目立つのが好きで、小学生になると「モデルになりたい」と両親に相談し、4年生の時に[[芸能事務所]]に入った。2002年の第8回[[全日本国民的美少女コンテスト]]のオーディションにも参加していたが、2次選考で落選したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]2月から、[[ファッション雑誌]]『[[Seventeen (雑誌)|Seventeen]]』の専属モデルとして活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]1月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9ドラマ]]『[[大切なことはすべて君が教えてくれた]]』で月9ドラマに出演。この作品への出演をきっかけに、それまでトレードマークであった}}ロングヘアーをショートカットにして、イメージチェンジをする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月には[[テレビ東京]]の『[[IS (漫画)#テレビドラマ|IS〜男でも女でもない性〜]]』でテレビドラマ初主演。この時は[[福田沙紀]]との共同主演で、単独では[[2012年]][[1月]]-[[3月]]「[[ティーンコート (テレビドラマ)|ティーンコート]]」（[[日本テレビ放送網]]）が初となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ミスタードーナッツ]]』、『[[積水ハウス]]』、『[[ランチパック]]（[[山崎製パン]]）』、『[[au]]』など立て続けにCMに出演し、注目を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年11月、『[[日経トレンディ]]』が選ぶ「今年の顔」に選ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月、[[ニッポン放送]]にて初の冠番組『剛力彩芽 スマイル s2 スマイル』が放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
2012年現在8世帯存在する珍しい苗字であるが、芸名ではなく本名である。父親は[[静岡県]]出身である。苗字が力強いことから、名前を柔らかい印象にしようと「彩」という字が好きだった母親が命名した。剛力という苗字については「1回で覚えてもらえるのでラッキーネーム」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は[[ゴリ押し]]ブス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
趣味は[[フルート]]演奏、お菓子作り。特技は、[[ダンス]]と[[料理]]。高校時代はダンス部に所属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アロマテラピー]]アドバイザーの資格を持っている。姉が1人いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[足立梨花]]、[[ARISA]]とは「大親友」で、2010年の年初に3人で新年会をしたことをブログに記している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ事務所の[[武井咲]]、[[忽那汐里]]とともに「オスカー平成3人娘」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人気なきゴリ押し ==&lt;br /&gt;
=== 月9でゴールデン初主演。2012年1月スタートのフジテレビ系「ビブリア古書堂の事件手帖」 ===&lt;br /&gt;
[[Image:剛力彩芽4.jpg|350px|thumb|ビブリア古書堂の事件手帖]]&lt;br /&gt;
女優、剛力彩芽(20)が、2012年1月スタートの[[フジテレビ]]系[[月9]]ドラマ「[[ビブリア古書堂の事件手帖]]」に主演する。月9主演はもちろん、ゴールデンの連続ドラマ主演は初めて。2011年から今年の民放連ドラ７クール連続出演を経て、異例のスピード出世で月9主演の座を射止めた剛力は「ドッキリかな？と思うくらい」と驚いている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''飛ぶ鳥を落とす勢いの剛力'''が、早くも月9主演の大役をつかんだ。[[米倉涼子]](37)、[[上戸彩]](27)、[[武井咲]](18)ら多くの人気女優を擁する所属事務所[[オスカープロモーション]]の中でも、月9主演を務めるのは初めてとなる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力は「最初に『月9主演』と聞いた時は、もちろん驚きの方が大きかった。まだ実感がわいていないのも事実」と吐露する。中学の卒業式の時に母親にあてて書いた手紙に「いつか月9ドラマに出る」と書いたことがあると明かすほど、あこがれのドラマ枠。「とにかく皆さんの期待に応えたい」と力を込める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ビブリア－」は作家、[[三上延]]氏(41)のミステリー小説で、2011年から2012年にかけて文庫3巻が発刊され累計310万部を突破する人気シリーズ。鎌倉でひっそりと古本店「ビブリア古書堂」を営む店主・篠川栞子(しおりこ)が、古書に関する豊富な知識をもとに客が持ち込んだ古書をめぐる謎、秘密を解いていくストーリーだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力演じる栞子は、内向的で極度の人見知りだが、古書については、とたんに雄弁になるという異色キャラクター。役作りについて「今の自分とは正反対な気がするけど、昔の私は人見知りだったので、昔の自分を引っ張り出してこようかな」。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作側からは「今回の役では笑わないで」と求められたと明かし、「今まではずっと笑っているような明るい女の子の役が多かったので、新たな挑戦になると思う」と、'''チャームポイントの笑顔'''も封印して臨む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作側は「『月9＝ラブ』を楽しみにしている視聴者にも楽しんでもらえる仕掛けも作りたい」とし、ラブストーリーの要素も盛り込む方針。剛力は「皆さんにも古書の世界に浸っていただけたらいいなと思う」と意気込んでいる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1年前“転身”のきっかけ「大切なドラマ枠」 ====&lt;br /&gt;
剛力は2011年1月期の月9学園ドラマ「[[大切なことはすべて君が教えてくれた]]」（[[戸田恵梨香]]・[[三浦春馬]]のＷ主演）で、女子高生の1人として出演。この時はオーディションで役を獲得、モデル業中心だった剛力が本格的に女優に転身した作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同作から2012年7月期のTBS系「[[ビギナーズ！]]」まで、民放連ドラに7クール連続で出演する“売れっ子”に成長。出発点が月9だったことから、剛力は「初心に戻ったような感覚。思い入れのある大切なドラマ枠」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット上の反応 ===&lt;br /&gt;
[[Image:剛力4.jpg|400px|thumb|ドラマ版の[[ビブリア古書堂の事件手帖]]]]&lt;br /&gt;
栞子は極度の人見知りで内向的。まして、原作のイラストではロングヘアで描かれているため、本作のドラマ化が発表されると、ツイッター上では、そのキャスティングに納得いかないユーザから、下記の通りに不満と非難の声が相次いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どうみてもこれ栞子さんじゃないだろ…　いい加減売りたい芸能人をゴリ押すのやめて欲しいなぁ　原作の雰囲気も味わいもあったもんじゃねぇ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「栞子さんは……違うよね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何をどう考えたら『栞子は剛力彩芽にしよう！』という結論に至るんだろうか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「剛力彩芽主演でホントにきてた。違いっぷりがぶっ飛んでるので、どうでもいいや」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「イメージ違いすぎるんだって」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゴーリキーさんキャスティングは今流行の炎上商法って事でいいのかな(^ω^)？ゴーリキーさんまじお断りします」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「考え得る限り最悪のキャスティングだと思う」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「しかも主演が剛力彩芽ってどんなミスキャストですか。制作の人、原作読んだ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中には、「ウィッグつけるのかな」「1話だけ見てゴウリキーさんが長髪ロングじゃなかったら切る」という声もあったが、ドラマでは一体どのような仕上がりとなるのか。厳しい目が寄せられる中、注目を集める初回の放送を迎えることになりそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力彩芽、怒涛の8冠！「ベストビューティストアワード」を受賞！ ===&lt;br /&gt;
[[2012年]][[12月8日]]、[[東京ビッグサイト]]で「2012年[[ベストビューティストアワード]]」授賞式が行われ、剛力彩芽が女優部門で受賞した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トロフィーを受け取った剛力は「美やオシャレは大好きで女性にとって永遠の課題と思っているので、そういう賞の第1回目を受賞させていただいてうれしいです」と喜びを語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ベストビューティストアワード」は日本最大のコスメ・美容の総合サイト[[@cosme]]が本年度より新設した賞。さまざまな分野で、今年最も美しく輝いていた人を表彰する。テレビやCM、映画といった1年間の活躍が評価された剛力は、黒いシックなドレスに身を包んで笑顔で登場。今年について「いろいろと初挑戦させていただいて、楽しくてあっという間でした」と振り返ると、来年は「自分を出して、自分色に染められる年にしたい」と更なる飛躍を誓った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
剛力はすでに「第41回[[ベストドレッサー賞]]」「[[VOGUE JAPAN Women of the year]] 2012」「[[ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー]]2012」「[[ベストレザーニスト]]授賞式2012」「[[ベストキャラクター賞]]」「第25回 日本 メガネ ベストドレッサー賞」を獲得しており、今年4月には「第21回[[日本映画批評家大賞]]新人賞」も受賞。「2012年ベストビューティストアワード」が今年8個目の受賞となった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
授賞式後の囲み取材では、数多くの賞を受賞したこともあり、「次はアカデミー主演女優賞なんてどうですか？」といった質問も飛び出し、剛力は「取りたいですね。そこまで狙えるようにがんばります。そのつもりで死ぬまで女優を続けます」と生涯女優であることを宣言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 月9史上最低更新。剛力彩芽主演「ビブリア古書堂の…」最終回8.1％ ===&lt;br /&gt;
剛力彩芽主演のフジテレビ系“月9”ドラマ「ビブリア古書堂の事件手帖」の最終回が25日に放送され、平均視聴率が8.1％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
14.3％とまずまずのスタートを切った同作。第2話以降は10％～12％台を上下していたが、最終話で2009年6月22日に放送された[[SMAP]]の[[中居正広]]が主演した「[[婚カツ！]]」第10話で記録した8.8％を下回り、月9史上最低となる8.1％を記録した。全11話の平均は11.3％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3巻累計で310万部を突破した三上延氏の大人気ライトノベルシリーズのドラマ化。原作は昨年、文庫として初めて「本屋大賞」にノミネートされたほどで、小説のみならず、コミック化もされ、人気を呼んでいる。美しき古都・鎌倉の片隅にある古書店を舞台に、古書にまつわる謎、秘密を解き明かし、時を超え人と人との絆を紡いでいくヒューマンミステリー。ゴールデン枠連続ドラマ初主演となる剛力は古書店・ビブリア古書堂の店主である篠川栞子を演じる。脚本はヒットドラマ「鍵のかかった部」などを手掛けた相沢友子氏が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビブリア古書堂で店員として働くことになる[[フリーター]]の大輔を[[EXILE]]のパフォーマー、ＡＫＩＲＡ(31)が、ビブリア古書堂に住み着いている謎の男・志田を[[高橋克実]](51)がそれぞれ演じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力「ビブリアは原作が難しいから数字が取れないのはわかってた」 ===&lt;br /&gt;
先日はフジテレビ系のドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』の最終回視聴率が8.1％で、月9史上最低の数字を記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことでさぞ本人も落ち込んでいるかと思いきや、ドラマの制作関係者によると「本人は『やっぱり原作が難しすぎて数字が取れないよね。演ってるときからそう思ってた』と平然と言っていて、周囲を驚かせた」というのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「誰がなんと言おうと可愛いはず」 ==&lt;br /&gt;
「MAQUIA」1月号のカバーガールに、女優の剛力彩芽が登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== “私が世界でいちばん可愛い”と思える秘訣 ===&lt;br /&gt;
毛先に動きがあるやんちゃなショートヘアに、可愛いだけでなく女性らしいセクシーさを感じさせるメイクで等身大の白雪姫を体現した剛力。誌面のインタビューでは、“私が世界でいちばん可愛い”と思える秘訣について明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分の顔はキライじゃない」と明かす剛力。「メイクした顔もノーメイクの眠そうな顔も。メイクしないとヒヨコみたいな小さな目になっちゃうんですけど、それも好き」とキッパリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、「美しいや可愛いというのは、自己満足が大切だと思う」と持論を展開し、「家族や身近な人が『彩芽は可愛いね』って言ってくれるから、誰がなんと言おうと可愛いはず（笑）」と前向きな思考を明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな明朗快活な性格が魅力の彼女だが、そう思えるようになるまでには沢山の時間がかかったそう。誌面では、元気なショートヘアと弾ける笑顔がトレンドマークの“剛力彩芽”が誕生するまで、何度も挫折を繰り返し、今の自分を好きになれた過程が赤裸々に語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「ガッチャマン」4点（100点満点中） ==&lt;br /&gt;
Gatchaman　2013年8月24日公開 全国東宝系　2013年/日本/カラー/113分/配給:東宝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作：[[竜の子プロダクション]]　監督：[[佐藤東弥]]　脚本：[[渡辺雄介]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタントコーディネーター：小池達朗　キャラクターデザイン：[[荒牧伸志]]（『APPLESEED』監督）　VFX：白組　キャスト：[[松坂桃李]]　[[綾野剛]]　剛力彩芽　[[濱田龍臣]]　[[鈴木亮平]]　[[光石研]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 剛力ジュンが、原作ファンを過激に挑発 ===&lt;br /&gt;
先ほど更新した「[[スター・トレック　イントゥ・ダークネス]]」の記事で、「邦画エンタテイメントは[[ハリウッド]]に比べて社会問題をテーマにするのが下手」と述べたが、その典型例がこれである。しかも、娯楽と時事性を高度に両立させて本国の批評家筋から高い評価を得た前者と同週公開とは皮肉である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
21世紀初頭、侵略者ギャラクターにより地球の半分が壊滅した。彼らに対抗できるのは「石」の力を引き出せる800万人に1人といわれる適合者のみ。ISO（国際科学技術庁）の[[南部博士]]（[[岸谷五朗]]）は彼らを幼いころから鍛え上げ、最精鋭のエージェント「[[ガッチャマン]]」として対抗しようとしていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
70年代に放映されたアニメ「ガッチャマン」は、[[小林亜星]]作曲の熱い主題歌や科学忍法「火の鳥」などスタイリッシュな見せ場、クールなキャラクターといった魅力で人気を博した。特徴的なのは、当時の子供向けアニメとしては珍しく社会問題を扱ったりと意欲的な作風だったこと。子供向きアニメだからと馬鹿にせず、真摯に作品（脚本）の質を高めようとの気概がそこにはある。だからこそ長い年月にさらされても、高く評価されているわけだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところがこの実写版は、そのどれも継承しないという、いささか挑発的な態度で原作ファンに戦いを挑む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガッチャマンたちはえらくラジカルな思想を持っており、一人を救うためなら一千万人がどうなろうとかまわない、とのトンデモない価値観で戦う斬新なヒーロー。これには[[福田赳夫]]元首相もびっくりだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容の4割くらいは彼らヒーローが語る青臭い中二病的理屈を聞かされ、のこり6割は剛力彩芽演じるジュンの、ケン（松坂桃李）に対する横恋慕で構成される。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このジュンは色狂いの設定になっているのか、はたから見るとケンとどうすればヤれるのか、そんなことばかり考えているように見える。映画のほとんどはこの剛力さんの一人ラブコメを楽しむ形になる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おまけに彼女の毒舌ぶりが半端ではない。たとえばケンの元カノが死んだ話を聞いた時、だからケンは彼女を忘れられないのかと意気消沈するが、それが実は他の男の彼女だったと知るや開口一番「なんだ、よかったぁ♪」とのたまう。他人の死より自分の恋の方が大事なスイーツジュン、である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、個人的にはうまく実写にしたなあと感心していた恰好いいスーツを「あんな醜いスーツ着せられて」などとディする場面まであり、まさに傍若無人といった風体だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなわけでこの映画を子供と見に行くと、「ねえお父さん、どうしてあの人たちは女の子の話ばかりしてて戦いにいかないの」と、返答に困る質問をされてしまうだろう。事前に回答を考えてから映画館に行くことをすすめたい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私がこの映画にいいたいことは、仲間内のゴタゴタは後回しにしてさっさと困っている人を助けにいってくれ、地球を救いにいってくれ、という一点につきる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
君たちの所属するISOなる機関が税金で運営されているのかどうか、それは知らない。だが君たちが雇われている理由は、人類を救う仕事をするためのはずだ。南部博士よ、目の前でもめている彼ら従業員を頼むから叱ってくれ、大人として。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脚本はいちいちつじつまのあわない事だらけで、つっこみ始めたらきりがない。見る人たちは、なぜ、なぜ、なぜそうなるの？　を脳内で何回も繰り返すことになることになるだろう。エンドロール後には、続編やる気満々のワンシーンも用意され、最後の最後まで観客を呆れ、いや驚かせる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、この映画は年度を代表するエンターテイメント大作のはずである。冗談ならともかく、真面目に作ってこんな風になってしまうのなら、映画会社の製作システムのどこかに重大な問題があるように思えてならない。[[中小企業診断士]]なのか[[マッキンゼー]]なのか、誰が適切かは知らないが、一度外部のチェックが必要なのではないかと思わず頭を抱えてまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[チョコミミ]] （[[2007年]] - [[2008年]]、[[テレビ東京]]） - バンビ（森小鹿） 役&lt;br /&gt;
* [[バッテリー (小説)#テレビドラマ|バッテリー]] （2008年、[[NHK総合テレビジョン|NHK]]） - 浅倉愛 役&lt;br /&gt;
* [[愛の劇場]] [[ラブレター (昼ドラ)|ラブレター]] （2008年、[[TBSテレビ|TBS]]） - 越智陽子（中高生時代） 役&lt;br /&gt;
* 第8回[[テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞]] ドラマ「[[ゴーストタウンの花]]」（[[2009年]]、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ドラマ8]] 芸能社 （2009年、NHK[[ワンセグ2]]） - 泉園子 役&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]] 裁判員制度スペシャルドラマ ｢[[サマヨイザクラ]]｣ （2009年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 浜千代杏里 役&lt;br /&gt;
* [[太宰治短編小説集]] ｢[[駈込み訴え]]｣ （[[2010年]]9月27日、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]） - 女子高生([[アンデレ]]） 役&lt;br /&gt;
* [[大切なことはすべて君が教えてくれた]] （[[2011年]]1月 - 3月、フジテレビ） - 園田望未 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日本語]] （2011年2月3日、NHK） - ななか 役&lt;br /&gt;
* [[アスコーマーチ!〜県立明日香工業高校行進曲〜#テレビドラマ|アスコーマーチ〜明日香工業高校物語〜]] （2011年4月 - 6月、テレビ朝日） - 相沢桃 役&lt;br /&gt;
* [[IS (漫画)#テレビドラマ|IS(アイエス) 〜男でも女でもない性〜]] （2011年7月 - 9月、テレビ東京） - 相原美和子 役(W主演)&lt;br /&gt;
* [[私が恋愛できない理由]] (2011年10月 - 12月、フジテレビ） - 半沢桃子 役&lt;br /&gt;
* [[ティーンコート (テレビドラマ)|ティーンコート]] （[[2012年]]1月 - 3月、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 若王子美里 役(初の単独主演)&lt;br /&gt;
* [[必殺仕事人2012]] （2012年2月19日、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - お春 役&lt;br /&gt;
* [[未来日記 (漫画)#テレビドラマ|未来日記-ANOTHER:WORLD-]] （2012年4月 - 6月、フジテレビ） - 古崎由乃 役&lt;br /&gt;
* [[Wの悲劇#テレビドラマ（2012年版）|Wの悲劇]]（2012年4月 - 、テレビ朝日） - 御堂沙耶香 役&lt;br /&gt;
* [[ビギナーズ!]]（2012年7月 - 9月、TBS） - 桃江比呂 役&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年、NHK　雪役)&lt;br /&gt;
私の嫌いな探偵(2014年1月から3月、二宮朱美役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
11月8日のワイスクで発表された&lt;br /&gt;
役名は12月25日の&lt;br /&gt;
グッド朝で発表された&lt;br /&gt;
1月15日のワイスク&lt;br /&gt;
で会見が放送された&lt;br /&gt;
三三七拍子カード。(2014年7月から9月。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組（レギュラー、準レギュラー） ===&lt;br /&gt;
* [[激モテ!セブンティーン学園]] （2009年7月 - 2010年3月、[[BS-TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[祝女 (NHK)|祝女]]シーズン3 （2011年10月 - 2012年2月、NHK）&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
2014年4月21日と25日のワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年4月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
何これ(2014年4月16日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
本間(2014年4月16日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
グッド朝、(2014年4月11日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年4月6日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年10月29日　2014年3月17日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP、(2013年、11月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父、PON　(2013年11月21日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまSMAP2013(2013年12月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
バカ殿様、(2014年1月14日フジテレビ)&lt;br /&gt;
SMAP駅、（2014年2月15日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
実父。ボン。(2014年3月11日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
超報道と翌日の目覚まし(2014年3月14及び15日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
フジテレビイベント模様放送&lt;br /&gt;
バイキング。対決嵐。(2014年4月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年4月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年4月14日。。日本テレビ&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年4月29日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
エブリ(2014年4月30日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
一服(2014年5月12日TBS)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年5月17日MBS)&lt;br /&gt;
目覚まし。特種。(2014年7月15日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年8月18日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年9月4日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*LDK(2014年4月12日)&lt;br /&gt;
3月11日の各ワイドショーと15日の知っとこでイベント放送された&lt;br /&gt;
 4月4日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[4月14日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
[怪談レストラン|劇場版 怪談レストラン]] （2010年8月21日、[[東映]]） - 高瀬ジュン / 幽霊ねえさん 役&lt;br /&gt;
* [[おにいちゃんのハナビ]] （2010年9月11日、ゴー・シネマ） - 早瀬ヒロミ 役&lt;br /&gt;
* [[カルテット!]] (2011年12月27日、[[松竹]]) - 高杉美咲 役&lt;br /&gt;
* [[マクダル|マクダルのカンフーようちえん]] （2012年夏公開予定、[[マジックアワー]]） - メイ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
ガッチャマン　(2013年8月24日公開　風のジュン役)&lt;br /&gt;
黒執事、(2014年1月12日、)&lt;br /&gt;
11月20日のZEROや&lt;br /&gt;
21日のPONなどで&lt;br /&gt;
イベント放送された&lt;br /&gt;
12月20日の各&lt;br /&gt;
ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
2014年1月20日の&lt;br /&gt;
ワイドショーで挨拶が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[GIRLS LOCKS!]]（2012年4月2日 - 、1週目担当、[[JFN]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信ドラマ ===&lt;br /&gt;
*[[LISMO Channel|LISMOドラマ]]『[[婚前特急|婚前特急-結婚まであと117日-]]』（2011年9月2日 - 9月30日、全5話） - みつこ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM・広告 ===&lt;br /&gt;
* [[進研ゼミ]] （[[ベネッセコーポレーション]]）&lt;br /&gt;
* [[東京ディズニーリゾート]] 「ボンファイヤーダンス」 「春のキャンパスデーパスポート」&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] 「[[リプトン]]紙パック(500ml)」&lt;br /&gt;
** 2人の作戦篇 （2009年）&lt;br /&gt;
** ボウリング篇 （2010年）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]] 「メンソレータム モイスティアラ」 （2010年7月24日 - ） - [[有末麻祐子]] [[鈴木友菜]] [[岡本杏理]]との共演&lt;br /&gt;
* [[日本郵政]] （2011年3月1日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]] 「焼きド」 （2011年5月25日 - ） - [[佐藤隆太]]と共演&lt;br /&gt;
* [[積水ハウス]] 「3階のカノジョ」シリーズ （2011年8月27日 - ） - [[野村周平]]と共演&lt;br /&gt;
* [[靖国神社]] 「初詣」（2011年12月）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]][[Wii]]ゲームソフト「マリオ＆ソニック ロンドンオリンピック」&lt;br /&gt;
* [[山崎製パン]] 「[[ランチパック]]」（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]/[[沖縄セルラー電話]]（各[[au (携帯電話)|au]]）&lt;br /&gt;
**「あたらしい自由。」篇（2012年1月21日 - ）&lt;br /&gt;
**「[[スマホ]]の悩み」篇（2012年1月28日 - ） - いずれも[[井川遥]] [[伊勢谷友介]] [[星飛雄馬]]（声・[[古谷徹]]）との共演&lt;br /&gt;
** 「はじめる自由」篇（2012年2月4日 - ）&lt;br /&gt;
** 「えらべる自由」篇（2012年2月4日 - ）&lt;br /&gt;
** 「アプリ取り放題」篇（2012年4月21日 - ）&lt;br /&gt;
* [[AOKIホールディングス|AOKI]] 「フレッシャーズ限定スーツフェア」（2012年2月9日 - ） - イメージキャラクターに起用。同社ブランドのメインイメージキャラクターの[[上戸彩]]と共演&lt;br /&gt;
* [[日本損害保険協会]] 「自賠責保険広報キャンペーン」（2012年3月1日 - 31日） - キャンペーンキャラクター&lt;br /&gt;
* [[コンバース]] （2012年3月6日 - ） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* ドラマDVD「プリティ・リトル・ライアーズ」 （2012年4月14日 - ） - スペシャルサポーター&lt;br /&gt;
* [[ニベア花王]]「[[8×4|8×4デオウォーター]]」（2012年5月15日 - ） - イメージキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* [[ザテレビジョン|月刊ザハイビジョン]]「剛力彩芽の!!あやめの芽っ!」（2011年9月号 - 、[[角川マガジンズ]]） - 2011年10月号までは「剛力彩芽の○○○（仮）」という仮タイトルだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[リズム怪盗R 皇帝ナポレオンの遺産]] - マリア 役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージック・ビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[カルテット (ユニット)|カルテット]]「ベストフレンド」（お笑いコンビの[[しずる]]とともに出演）&lt;br /&gt;
* [[mihimaru GT]]「[[One Time]]」&lt;br /&gt;
* [[ステレオポニー]]「青春に、その涙が必要だ!」&lt;br /&gt;
* [[MAY'S]]「君に届け...」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[Seventeen (雑誌)|SEVENTEEN]]（2008年 - 、[[集英社]]）専属モデル（[[Seventeen (雑誌)#専属モデル|STモ]]）&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* 滴〜Shizuku〜（2011年11月25日、[[集英社]]、撮影：橋本雅司）ISBN 9784087806328&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* The Best of Beauty 2011（2011年9月）&lt;br /&gt;
* 第2回日本ウェディングベストドレッサー賞（2011年12月）&lt;br /&gt;
* 第21回[[日本映画批評家大賞]]新人賞（2012年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[女性モデル一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://beamie.jp/t/ayame_gouriki.html 剛力彩芽オフィシャルブログ＆プロフィール] - beamie&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{オスカープロモーション}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こうりき あやめ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜市出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.115.123</name></author>	</entry>

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		<title>ダウンタウン (お笑いコンビ)</title>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ダウンタウン1.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
[[Image:ダウンタウン2.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
[[Image:ダウンタウン3.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
[[Image:ダウンタウン4.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
'''ダウンタウン'''（DOWN TOWN）は、[[浜田雅功]]と[[松本人志]]から成る[[日本]]の[[お笑いタレント|お笑いコンビ]]。[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]（[[吉本興業]]）所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:ダウンタウン5.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
※二人共に[[兵庫県]][[尼崎市]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[浜田雅功]]'''（'''はまだ まさとし'''　[[1963年]][[5月11日]] - ）&lt;br /&gt;
{{Main|浜田雅功}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[血液型]][[ABO式血液型|A型]]。&lt;br /&gt;
*身長165cm、体重55kg&lt;br /&gt;
*立ち位置は向かって右でツッコミ担当。&lt;br /&gt;
*愛称：「'''浜ちゃん'''」。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[松本人志]]''' （'''まつもと ひとし'''　[[1963年]][[9月8日]] - ）&lt;br /&gt;
{{Main|松本人志}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[血液型]][[ABO式血液型|B型]]。&lt;br /&gt;
*身長172cm、体重62kg&lt;br /&gt;
*立ち位置は向かって左でボケ担当。&lt;br /&gt;
*愛称：「'''松ちゃん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[1982年]][[4月4日]]コンビ結成。お互い[[小学校]]からの同級生であり、デビュー直後から独自の感性から作り出された[[漫才]]が評価され、後輩芸人にも多大なる影響を与えた。[[1987年]]から放送開始した自身がメインを務めた平日夕方の帯番組「[[4時ですよーだ]]」（[[MBSテレビ|毎日放送]]）で関西地区で大ヒット番組と成長を遂げ、番組人気と並行して女子中高生などの若年層からアイドル的な支持を獲得する。[[1988年]]から放送開始した「[[夢で逢えたら]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）では全国的に人気に火が付き東京進出を成し遂げる。1989年後半から1990年初頭にかけて「[[お笑い第三世代]]」と呼ばれた[[とんねるず]]、[[ウッチャンナンチャン]]らと共に次世代のお笑いタレントの代表的なコンビとなった。[[1989年]]から現在も放送中の[[長寿番組]]「[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）がスタート。[[1991年]]からは「[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]」（フジテレビ）もスタート。「ごっつええ感じ」では、作り込んだシュールなコントが視聴者に受けてダウンタウンとして一躍有名となった。1990年代中期からは松本は独自の笑いの感性を活かして、オリジナル・コントビデオ作品や書籍などを数々と発表、一方浜田は[[俳優|俳優業]]・[[音楽|音楽業]]などのお笑いとは違った活動にも精力的に幅を広げた結果、老若男女の年齢層から支持を得た。現在もテレビ番組のメイン業を中心に第一線で活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 吉本入り～快調なスタート ===&lt;br /&gt;
[[1982年]][[3月]]、[[日生学園第二高等学校]]を卒業した浜田が[[競艇選手]]になる為に受験するが落第、一方松本は[[兵庫県立尼崎工業高等学校]]卒業と同時に印刷工の就職が内定した。競艇選手の夢が破れた浜田は、その年に吉本興業が開校した新人タレント養成所「[[吉本総合芸能学院]]」（通称：NSC）の1期生募集ポスターを見つけ、就職先が内定していた同級生の松本を誘い、同年[[4月4日]]にNSC1期生として入学。入学後すぐに[[漫才]]の才能が認められデビュー2ヶ月目にはテレビ初出演となった[[毎日放送]]の「[[素人名人会]]」で名人賞を獲得、その1ヵ月後には「[[今宮子供えびすマンザイ新人コンクール|第3回今宮子供えびすマンザイ新人コンクール]]」で福笑い大賞を受賞、その大会で審査員を務めていた[[香川登志緒]]に大絶賛され、大賞受賞の功績としてNSC在学生では異例の早さで「[[なんば花月]]」の舞台を5日間であるが特別出演する。同年[[8月]]には、当時[[フジテレビ]]の平日お昼の人気番組だった「[[笑ってる場合ですよ]]」の素人・アマチュア芸人の勝ち抜けコーナー「[[お笑い君こそスターだ!]]」に「まさし・ひとし」で出場し5週勝ち抜きグランドチャンピオンとなり、NSC同期生の中では注目されるコンビとして成長を遂げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場回りの日々～下積み時代 ===&lt;br /&gt;
NSC在学中から注目されるコンビであり、NSC1期生卒業後には吉本興業が1983年度の第2期生を開校するに当ってNSCからニュースターを生み出す為、1期生から[[トミーズ]]、[[ハイヒール (お笑い)|ハイヒール]]、[[銀次・政二]]（現在は解散）、そしてダウンタウンの「ノーブランド芸人」と呼ばれる4組で 「新人ゴリ押し作戦」が行われた。だが松本と浜田以外の同期生が新人ながらレギュラー番組や関西若手漫才賞レースで活躍していたが、この頃の2人は花月の劇場回りの日々を送っており、この年の関西の若手漫才賞レース「[[NHK上方漫才コンテスト|第13回NHK上方漫才コンテスト]]」「[[ABCお笑い新人グランプリ|第4回ABC漫才・落語新人コンクール]]」（現：[[ABCお笑いグランプリ]]）に出場するも落選の連続であり、一部の芸人達からは評価されていたが新人賞レースではNSC1期生で若手漫才師の有望株であったトミーズが賞を連覇していた。地道な芸能活動と共に、[[1983年]][[4月21日]]に[[大阪]]・[[難波]]の[[HEP|阪急ファイブ8F]]・[[オレンジルーム]]でハイヒール、銀次・政二と共に「'''花月ような笑いからかけ離れた笑い'''」「'''アンチ吉本・アンチ花月'''」とテーマを掲げたコントライブ「ごんたくれ」（全3回）の第1回公演を開催させる。この「ごんたくれ」は後の心斎橋筋2丁目劇場の笑いの原型を開拓させたイベントでもあった。この時期に「松本・浜田」「ひとし・まさし」などで活動していたがコンビ名をダウンタウンに改名、同年[[6月6日]]になんば花月上席（6月6日 - 6月10日）で劇場デビューを果たす。[[1984年]]、ダウンタウンは再び新人賞レースに出場。前年に本選で落選した「NHK上方漫才コンテスト」の第14回大会では優秀賞（同年度の最優秀賞はトミーズが受賞）、同時期には前年、大賞をNSC同期生のトミーズに敗れた「ABC漫才・落語新人コンクール」第5回大会で漫才の部・最優秀新人賞を獲得、見事2大会で受賞を果たし、レギュラー番組も獲得するも花月の劇場回りの日々は続いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「心斎橋筋2丁目劇場 in 南海ホール」誕生 ===&lt;br /&gt;
当時の花月三館（なんば花月・[[うめだ花月]]・[[京都花月]]）は[[漫才ブーム]]が過ぎ去り、客層が若年層よりも年配層が多くを占めており納得する笑いが取れず模索していた時期に、養成所時代から2人のマネージャー的存在であった[[大崎洋]]（現在は吉本興業代表取締役社長）が才能はあるが注目度が低かったダウンタウンに対して「'''彼ら（ダウンタウン）の場を作ってやらんといかん'''」と大崎が発起人となり、当時[[大阪]]・[[心斎橋]]に[[南海電気鉄道]]が賃貸契約していた劇場「[[心斎橋筋2丁目劇場|南海ホール]]」で笑いのターゲットを若年層に絞り、ダウンタウンを中心に集まった若手芸人と共に、[[1984年]][[7月12日]]「心斎橋筋2丁目劇場 in 南海ホール」（通称「心劇」）を毎週末に開場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「紳竜解散」、芸人としての転換期 ===&lt;br /&gt;
[[1985年]]春、ダウンタウンは大きな転換期を迎える。同年4月に吉本興業が出版・発売している雑誌[[マンスリーよしもと]]4月号にて『'''ダウンタウンはどうして売れないのか?'''』という異例でもある特集記事が組まれた。その1ヵ月後のうめだ花月上席（5月1日 - 5月20日）で漫才出番があったダウンタウンの漫才を舞台袖で出番待ちをしていた[[紳助・竜介]]の[[島田紳助]]が2人の漫才を見て自分達に限界を感じて、当日に吉本興業本社に出向きコンビ解散を告げる。同年[[5月20日]]に、紳助・竜介解散会見にて紳助の口から「'''阪神・巨人やサブロー･シロー、ダウンタウンには勝てない'''」と紳助は当時無名に近かったダウンタウンの名前を挙げ、この発言がキッカケで徐々に知名度が上がるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その直後の1985年秋、[[太平サブロー・シロー]]がメインを務めた[[関西テレビ]]の[[深夜番組]]「[[今夜はねむれナイト]]」内の3分程度のコントコーナー『ダウンタウン劇場（シアター）』でテレビレギュラー番組を獲得、[[ラジオ大阪]]では若者向けの[[ラジオ番組]]「[[おっと!モモンガ]]」の金曜日[[パーソナリティー|メインパーソナリティー]]に抜擢され、南海ホールでの定期的ライブ「心斎橋筋2丁目劇場」も徐々に反響を呼ぶようになり、多くの若者から支持を受けるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「心斎橋筋2丁目劇場」オープン === &lt;br /&gt;
[[1986年]]初頭には、南海ホールで定期的に開催していたライブ「心斎橋筋2丁目劇場」は、入場出来ない程の観客が詰めかけるようになり、劇場からは[[非常階段 (お笑いコンビ)|非常階段]]、[[130R]]、[[今田耕司]]、[[東野幸治]]などの新たな芸人達が活躍するようになっていた。同時期に南海ホールの経営が[[吉本興業]]になった際「'''大阪にも[[スタジオアルタ]]のようなホールを創ろう!'''」と企画が持ち上がって、総工費約2000万円をかけて改装するのが決定し、同年4月12日に南海ホールとしては最終公演となる「心斎橋筋2丁目劇場」が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[5月16日]]に正式に「心斎橋筋2丁目劇場」（通称「2丁目」「2丁目劇場」）としてリニューアルオープンする。笑いに敏感な大阪の若者達が連日劇場に足を運ぶようになり、オープンから3ヶ月後の同年[[8月6日]]に[[大阪城野外音楽堂]]で当時の2丁目劇場主要メンバーで行ったライブ「おさわがせ2丁目探険隊 来てもた大阪城」を開催すると、約1000人もの観客が集まり大成功を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「4時ですよーだ」、アイドル的に人気爆発 === &lt;br /&gt;
2丁目劇場とダウンタウンがさらに世間で注目されるようになった番組が誕生する。[[1987年]][[4月6日]]、[[毎日放送]]でダウンタウンがメインで平日夕方の帯番組「[[4時ですよーだ]]」が放送開始。この番組を機にメインであったダウンタウンの人気が爆発、同年[[9月27日]]には大阪厚生年金会館（現：[[オリックス劇場]]）で「DOWNTOWN SCANDALS」というコンサートを開催すると会場は若年層の女性ファンで超満員であった。その人気に肖って、当時の吉本若手タレントでは珍しく写真集の発売や歌手としてデビューアルバムも発売させる。このダウンタウン人気で吉本総合芸能学院の1987年度（第6期生）・1988年度（第7期生）の生徒数が第6期生以前よりも増加する現象も起こった。関西で爆発的な人気を獲得したダウンタウンは東京での活躍にも幅を広げる。[[1988年]][[10月13日]]に、フジテレビ系で若手お笑いタレントを総称した俗称「[[お笑い第三世代]]」の、[[ウッチャンナンチャン]]、[[野沢直子]]、[[清水ミチコ]]と共にコント番組「[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]」が[[関東ローカル]]（後に全国ネット）としてスタートさせる。同時期にはダウンタウンの東京進出の足掛かりとなった2丁目劇場東京公演「おでかけでっせ、ラフォーレまっせ」を[[ラフォーレ原宿]]で不定期に開催させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京進出～数々の人気番組誕生  === &lt;br /&gt;
吉本興業側から東京進出命令が下り、[[1989年]][[9月29日]]に「4時ですよーだ」が最終回を迎え、10月には本格的に東京進出を遂げる。東京進出後の同年[[10月3日]]、日本テレビ系で「[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!]]」が深夜枠で放送開始（後に日曜23時台に降格）、「ガキの使い」は数々の企画と過激なものからシュールなものまで様々なバリエーションの企画が受け、現在では大晦日に番組の人気企画[[笑ってはいけないシリーズ]]を放送している。だが東京進出初頭は「ガキの使い」のようなに人気番組も誕生する一方では、「[[全員出席!笑うんだってば]]」（日本テレビ）、「[[紳助のとんでもいい夢]]」（日本テレビ）、「[[ダンス!ダンス!ダンス! (テレビ番組)|ダンス!ダンス!ダンス!]]」（フジテレビ）とレギュラー番組を獲得するが半年で終了する番組も多かった。この東京進出以前にもダウンタウンは大阪時代に「笑ってる場合ですよ!」「[[ひょうきん予備校]]」「[[欽ドン!ハッケヨーイ笑った!]]」「[[ひょうきんミニ放送局]]」「[[初詣!爆笑ヒットパレード]]」（以下、フジテレビ制作）などの東京発の[[バラエティ番組]]にもレギュラー・ゲスト出演していたが、本格的には進出はしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1991年]][[12月8日]]、3度の特番放送を経てフジテレビ系の日曜夜20時台の[[ゴールデンタイム]]で「[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]」が放送開始。「ごっつええ感じ」ではダウンタウンが得意とするシュールなコントで全国的に不動の人気を獲得し、全盛期には視聴率20％を越える人気番組と成長する。[[1993年]][[10月21日]]、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作の全国ネット番組「[[ダウンタウンDX]]」や[[1994年]][[10月17日]]、フジテレビで[[音楽番組]]「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]」（～2012年12月17日放送終了）も放送開始、お笑いだけではなくコンビとしても多方面での活躍をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 個人として多方面の活躍～ごっつええ感じ打ち切り === &lt;br /&gt;
浜田は東京進出後に数々の[[ドラマ]]に出演・主演などの俳優業にも分野を広げ（[[ADブギ]]、[[人生は上々だ]]、[[竜馬におまかせ!]]など）、[[1995年]][[3月15日]]には浜田は[[小室哲哉]]と音楽グループ「[[H Jungle with t]]」を結成し、第1弾シングル「[[WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント]]」を発売するとオリコンチャートで7週連続1位を獲得し、同年の大晦日放送[[第46回NHK紅白歌合戦]]にも出演。一方松本はお笑いの活動を続け、[[1994年]]には入場料1万円のライブ「寸止め海峡（仮題）」、1995年には[[日本武道館]]で初のお笑い芸人の1人単独ライブ「松風'95」が行われ独自の笑いを生み出し続けていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全国的にダウンタウンとして安定期を迎えた[[1997年]][[11月8日]]、9月下旬に放送予定だった「ごっつええ感じ」の特番が、前日の土曜日に[[プロ野球]]・[[ヤクルトスワローズ]]が優勝までの[[マジックナンバー]]が「1」となり、フジテレビ側は急遽、スペシャルの放送を翌週に変更し、セ・リーグ優勝決定試合に差し替えた。しかし、その変更の連絡すらなかったことに松本が激怒し、番組改編期でもない11月に[[打ち切り]]となった。その直後に激怒した松本に対してバッシングを受け、プロ野球関係者からも「'''野球関係者に対する侮辱ですよ'''」と批判された（詳細は[[ダウンタウンのごっつええ感じ#突然の番組終了]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年代 === &lt;br /&gt;
[[2001年]][[4月21日]]に日本テレビ系で浜田主演のドラマ「[[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]」が放送開始。このドラマの主要メンバーで構成された音楽グループ「[[Re:Japan]]」を結成し、「[[明日があるさ]]」をリリースすると、同年の大晦日放送の「[[第52回NHK紅白歌合戦]]」にも出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]][[10月12日]]、不祥事で打ち切りとなった「ごっつええ感じ」が「ダウンタウンのものごっつええ感じスペシャル」として一夜限りの復活を遂げるが、視聴率は9.0%と[[裏番組]]に惨敗する。この「ものごっつええ感じスペシャル」は民放各局での同時間帯最低視聴率という不本意な記録し、これを機にダウンタウンとして10年間もの間、地上波テレビ放送ではコントを披露しなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[7月26日]]放送の「HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP」でゲストであった[[槇原敬之]]が[[SMAP]]に楽曲提供した｢[[世界に一つだけの花]]｣の話題になった際に浜田が「'''マッキー俺に作ってくれへんか?'''」の発言をキッカケに、作詞に松本人志、作曲・バックコーラスに槇原敬之、 唄を浜田雅功として同年[[11月17日]]に「[[チキンライス (曲)|チキンライス]]」を発売する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年代 === &lt;br /&gt;
[[2011年]][[11月5日]]、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]で松本出演のコント番組「[[松本人志のコントMHK]]」のレギュラー放送第1回目のゲストとして相方である浜田とコントを披露。ダウンタウンとしてコントを披露するのは2001年放送の「－ものごっつええ感じスペシャル」以来である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]、コンビ結成30周年を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[4月8日]]、吉本興業100周年特別公演にダウンタウン、[[今田耕司]]、[[東野幸治]]、[[木村祐一]]、[[130R]]などで、かつて花月で行われていた興行「ポケットミュージカルス」を復活。公演内容は「ごっつええ感じ」の男性陣で構成された人気コントキャラ[[エキセントリック少年ボウイオールスターズ]]による「[[「エキセントリック少年ボウイ」のテーマ]]」や浜田が「WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント」を熱唱するという豪華なラインナップとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[2月5日]]～[[3月2日]]、吉本興業100周年記念公演「[[吉本百年物語|吉本百年物語 アンチ吉本 お笑いレボリューション]]」で、ダウンタウンが若手時代に活躍していた劇場『心斎橋筋2丁目劇場』を舞台化。この公演でダウンタウンを[[間慎太郎]]（浜田雅功）、[[趙珉和]]（松本人志）が演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[3月29日]]、読売テレビ制作・日本テレビ系で放送されている「ダウンタウンDX」のテレビ放送では未放送である、ダウンタウンの[[前説]]をDVD化した『ダウンタウンの前説 vol.1』（2004年～2006年までの前説集）『ダウンタウンの前説 vol.2』（2007年～2008年までの前説集）を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価と影響 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
* [[島田紳助]]は養成所時代からダウンタウンを評価していた（詳細は[[#島田紳助]]参照）。紳助はダウンタウンの芸風に対して「'''ダウンタウンはしっかりとした漫才ができているうえでの芸風だが、初めからダウンタウンと同じような芸風でやろうとしている芸人が多い'''」と過去に指摘していた。さらに松本のボケは野球でいう[[チェンジアップ]]だと評している。   真っ直ぐで速い球を投げれるがあえてタイミングをはずして笑いを起こすというのはかなり高度な技術だと語っている&amp;lt;ref&amp;gt;1994年4月14日放送『[[ダウンタウンDX]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[渡辺正行]]は自身の笑いに限界を感じたのはダウンタウンだと語っている。[[1985年]][[9月]]に[[大阪]]・[[扇町ミュージアムスクエア]]で[[コント赤信号]]主催の単独ライブ『激笑コント 上方漫才を越える日』が行われた際に、[[吉本興業]]側からダウンタウンの出演依頼を頼まれて幕間ゲストとして出演した。この公演でダウンタウンのシュールなネタを舞台袖で見ていた渡辺は「'''こういうシュールな芸が関西でも受けるようになったのか…'''」と衝撃を受け、自分達は勝てないと実感したという&amp;lt;ref&amp;gt;2013年1月27日放送『[[東西芸人いきなり!2人旅]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。このライブで松本は書籍「ダウンタウンの理由」にて「'''あの時は、『赤信号さんを絶対食うたろ』と思ってました。ああいう所で受けんと、俺らの存在価値はなんやねんってことになるわけですよ。（中略）若い観客の前でもアカンかったらダメ人間ですからね。ここって所では、絶対にハズさなかったですよ'''」と語っている。&lt;br /&gt;
*ダウンタウンに影響を受けた芸人は関西を中心に非常に多く。[[ナインティナイン]]、[[雨上がり決死隊]]、[[千原兄弟]]、[[T・K・O]]といった、芸人が多大なる影響を受けており、関東では[[とんねるず]]、関西ではダウンタウンと言っても過言ではないと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なネタ ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
'''カモシカの足'''&lt;br /&gt;
* デビュー後初めて作った漫才ネタ。NSCに在学して3ヶ月弱で出場した若手漫才師の登竜門的なコンクール「[[今宮子供えびすマンザイ新人コンクール|第3回今宮子供えびすマンザイ新人コンクール]]」で披露した際に、大会の審査員であった[[喜劇]]・[[漫才]][[作家]]で活躍していた[[香川登志緒]]から唯一ダウンタウンに握手を求める程に絶賛され、同大会で福笑い大賞を受賞したネタでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''誘拐'''&lt;br /&gt;
* ダウンタウンの代表的なネタ。松本が誘拐犯、浜田が誘拐された子供の親という配役で、誘拐犯役の松本が浜田演じる誘拐した子供の自宅に電話を掛け、「'''お前の家に小学校2年生の息子おるやろ?…ウチには6年生がおるねん'''」などの不条理な台詞に浜田がツッコミ入れるネタ。この誘拐ネタは、[[2010年]][[11月14日]]放送の「[[M-1グランプリ|M-1グランプリプレゼンツ MANZAIカバーズ]]」（[[ABCテレビ|朝日放送]]）で[[東京ダイナマイト]]によりカバー漫才された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''クイズ'''&lt;br /&gt;
* 「誘拐」ネタ同様にダウンタウンの代表的なネタ。配役は松本がクイズの出題者、浜田が回答者という設定の漫才。「'''花子さんがみかんを買いました…さて、どうでしょう?'''」などの不条理な松本の出題（ボケ）に対し、浜田が激怒しながらツッコミを入れるネタ。出題内容や進行が異なる数パターン存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ヤンキー'''&lt;br /&gt;
* デビュー当時から披露されていたネタ。[[ヤンキー]]が良くする仕草について、浜田が唾を吐く仕草をしていると松本が「'''アイツらは用心深いから道に迷った時の為に目印を付けている…'''」という台詞に浜田がツッコミ入れ、再び浜田がヤンキーのする仕草で腰を下げて、座りタバコをするとそのまま舞台上を走り回り観客に対して印象付けるネタでもある。このネタは[[1985年]][[1月19日]]放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の[[お笑い]][[オーディション|オーディション番組]]「[[お笑いスター誕生!!]]」での末期のコーナー「第4回オープントーナメントサバイバルシリーズ」（詳細は[[お笑いスター誕生!!#オープントーナメント サバイバルシリーズ]]参照）のAブロック1回戦で披露され、Aブロックでの最高得点97点を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''刑事'''&lt;br /&gt;
* 松本がベテラン刑事役、浜田が新人刑事役兼犯人役として披露されるコント。このコントは複数の人物が登場するために、ダウンタウンとして披露するのは少ないが、複数で披露する際には浜田演じる犯人役を[[今田耕司]]で演じるのが多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''森の妖精'''&lt;br /&gt;
* 山登りに来た学生の浜田（配役として2人の場合もあり）が妖精役の松本に出会い、浜田が「'''こんにちは!妖精さん'''」と通り過ぎようとしたら何故かその妖精に激怒され説教されるコント。山登りに来た学生役として浜田以外に新人時代の頃に披露された際にはNSC同期生の[[前田政二]]も出演していた。&amp;lt;ref&amp;gt;前田を加えたこのコントは[[1986年]][[9月9日]]放送の「[[火曜ワイドスペシャル|火曜ワイドスペシャル 河田町プッツン意思表示]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でも披露されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;この「森の妖精」コントは、[[1992年]][[4月26日]]放送の「[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）で「Angelちゃん」としてリバイバルされた（この時の配役は、妖精役/松本・山登りに来た学生役/浜田・今田）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''二人羽織'''&lt;br /&gt;
* 「ダウンタウンのごっつええ感じ」の[[オープニング]]として「[[探偵物語]]」（松本が浜田にやられるパターン）「[[傷だらけの天使]]」（浜田が松本にやられるパターン）の[[ドラマ]]のオープニングを[[パロディー]]した内容で[[1993年]][[5月9日]]・[[6月6日]]放送分で計2回放送された。この二人羽織コントはかつてレギュラー出演していた「[[今夜はねむれナイト]]」（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）のコントコーナー「ダウンタウン劇場（シアター）」で「傷だらけの天使」（松本が浜田にやられるパターン）のパロディーで同様の内容で披露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ローリングサンダーマン'''&lt;br /&gt;
* 浜田演じる少年が困っていると、雷と共に[[アリス (フォークグループ)|アリス]]の「[[冬の稲妻]]」のサビ部分が鳴り、松本演じる[[スーパーマン]]風の格好をした異世界からやって来た正義のヒーロー'''ローリングサンダーマン'''が現れる。その後も少年が困る度にローリングサンダーマンに助けられていたが、次第にローリングサンダーマンは少年の家に住み着いていたばかりか肝心なときに助けてくれなくなり少年に呆れられるというネタ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''「あ」研究家'''&lt;br /&gt;
* 浜田が進行役を務め「[[あ]]」について研究家である松本が登場し、「'''思い出した時の「あ」'''」「'''高い所から落ちた時の「あ」'''」「'''考え事をしていて誰かに呼ばれた時の「あ」'''」などを松本が演じるコント。「あ」以外にも「[[フィリピン]]」研究家、「[[み]]」研究家なども披露されている。このネタは[[2006年]][[7月11日]]放送の「[[お笑い芸人親子で漫才王座決定戦スペシャル]]」（フジテレビ）で松本が母と共に披露したり、[[2007年]][[1月4日]]放送の「[[史上空前!! 笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ]]」（[[TBSテレビ|TBS]]）で松本と[[タカアンドトシ]]の[[トシ]]と共に披露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''野球部'''&lt;br /&gt;
*'''医者'''&lt;br /&gt;
*'''グルメ'''&lt;br /&gt;
*'''怖い話'''&lt;br /&gt;
*'''童謡シリーズ'''&lt;br /&gt;
**「'''ジャックと豆の木'''」&lt;br /&gt;
**「'''赤頭巾ちゃん'''」&lt;br /&gt;
*'''SM'''&lt;br /&gt;
*'''仕事人'''&lt;br /&gt;
*'''キララとウララ'''&lt;br /&gt;
*'''はみがき体操'''&lt;br /&gt;
*'''お姉さん'''&lt;br /&gt;
*'''子供電話相談室'''&lt;br /&gt;
etc…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交流関係 ==&lt;br /&gt;
=== 同期・仲間 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 先輩 ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
'''[[とんねるず]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* とんねるず、ダウンタウンは同世代（とんねるずの方が2年先輩）だが、共演は、[[1987年]][[5月3日]]放送の「[[MBSヤングタウン|さんま・鶴瓶のラ・テ 二元生放送 ヤンタン・とんねるず野球大会]]」（[[MBSテレビ|毎日放送]]）と[[1994年]][[10月3日]]放送の「[[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル|FNS番組対抗!なるほど!ザ・秋の祭典スペシャル]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[横山やすし]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[吉本総合芸能学院|NSC]]出身者などの弟子経験のない芸人に対して否定的であったやすしとダウンタウンが初共演したのは、ダウンタウンがNSC在学中であった[[1982年]][[12月12日]]放送の「[[ザ・テレビ演芸]]」（[[テレビ朝日]]）内の若手芸人の勝ち抜けコーナーであった。この番組出演にあたり、やすしが無類の[[飛行機]]好きだったので「'''ライト兄弟'''」と番組スタッフ側から名付けられて出演したが、披露した漫才ネタが親を揶揄するなど過激なネタで、披露後にやすしから「そんなもん漫才やない!チンピラの立ち話」と本番中に激怒された。その後松本の著書『遺書』では「チンピラの立ち話で結構!チンピラが立ち話をしていて聞いてみたら面白かった。それこそオレが目指す漫才である。先輩芸人の漫才とはこうあるべきという押し付けが漫才を衰退させる」とやすしを批評した。後年、松本は[[ビートたけし]]と対談した[[1998年]]発売の「コマネチ!」で「最後の方はやすし師匠はめちゃくちゃやさしかったですね」と語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[明石家さんま]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* さんまとダウンタウンの共演は、かつてさんまが[[ABCテレビ|朝日放送]]で放送していたコメディ番組「[[花の駐在さん|さんまの駐在さん]]」にダウンタウンもレギュラー出演していたが、浜田がこの収録を無断で欠席した為に降板させられた。その後再び共演したのはダウンタウンのメイン番組であった「[[4時ですよーだ]]」第1回放送のゲストにさんまが出演している。また後年にはさんまが「[[ダウンタウンDX]]」のスペシャル版にVTRゲストした際に、松本はさんまに直接お礼の電話をしたという&amp;lt;ref&amp;gt;2005年05月20日放送『放送室』&amp;lt;/ref&amp;gt;。近年では[[フジテレビジョン|フジテレビ]]夏の大型生放送特番「[[FNS27時間テレビ|FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!!]]」にて「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]」本番収録中のスタジオにさんまが突如に乱入し、トークを繰り広げた。松本は[[2007年]][[6月1日]]放送の「[[さんまのまんま]]」（関西テレビ）にゲスト出演するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[太平サブロー・シロー]]'''&lt;br /&gt;
* 下積み時代に二人が世話になった先輩芸人は少ないが、唯一[[太平サブロー・シロー]]には世話になっていた。サブロー・シローが[[パーソナリティー]]を務めていた[[ワイド番組|ワイド]][[ラジオ番組]]「[[おっと!モモンガ]]」（1984年4月 - 10月、[[ラジオ大阪]]）のリニューアルの際に、番組側が新たな出演者を探している時に2人から「次はダウンタウンにやらしたってくれ!」「こいつら面白いからやらしてやってくれ!」と番組側に直談判してくれ、ダウンタウンは[[1985年]][[10月11日]]から「おっと!モモンガPart2 おもしろREVOLUTION』の金曜パーソナリティーを務め、これがダウンタウン初のラジオレギュラー番組となった。松本は書籍『松本坊主』で「ものすごくいい勉強になった、『ガキの使い』のフリートークの原形みたいなものだった」と振り返っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[タモリ]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 後輩 ===&lt;br /&gt;
'''[[今田耕司]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[東野幸治]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[130R]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[ナインティナイン]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 島田紳助 ===&lt;br /&gt;
* 紳助はダウンタウンの芸風には養成所時代から才能を認めていた。[[漫才ブーム]]隆盛当時、一般の芸風としてボケとツッコミを早口で捲し立てる「掛け合い喋繰り」が幅を利かせていたが、その中において松本と浜田の妙に間の開くシュールな漫才スタイルは異質な存在であった。この喋りのテンポが遅い点を指摘した紳助は芸風の方向性を松本に問いただすと、問われた松本は模索中ながらもある程度の確信がある旨を明かす。後に紳助は、ダウンタウンの漫才（の方向性が正しかった事）に衝撃を受け、同時にそれまで培った漫才がすでに通用しなくなっている現状を自覚する事になる。これが漫才を引退するきっかけとなり、[[紳助・竜介]]を解散した紳助は、記者会見の席上で解散の理由について、「'''[[うめだ花月]]で[[オール阪神・巨人|巨人・阪神]]とか、[[太平サブロー・シロー|サブロー・シロー]]とか、ダウンタウンを見てると（自分達は）明らかに負けている。それが悔しくて辛い'''」と述懐した。紳助は[[1984年]][[7月10日]]放送の[[上岡龍太郎]]司会の『[[エキスタ寄席]]』（[[ABCテレビ|朝日放送]]）で『'''紳助・竜介の影響を受けた若手漫才師'''』というテーマで[[ハイヒール (お笑い)|ハイヒール]]、[[銀次・政二]]そしてダウンタウンが出演した際に、紳助は上岡から「'''この3組で怖い（芸人として）の誰?'''」と聞かれた際に「'''技術的にはここ（ダウンタウン）が1番上'''」とデビュー3年目のダウンタウンを評価していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 紳助は[[2011年]][[8月23日]]に芸能界引退を発表。この引退記者会見の席上で「'''前もって（引退について）言ったのは、ダウンタウンの松本だけです。ダウンタウンの漫才を見て『紳竜』は終わりだなと思った。芸能界終わる時も、まずアイツには伝えとかなアカンと思いまして、松本だけには伝えました。松本は『兄さん、やっぱり（吉本を）辞めんといてください』と言ってくれました'''」と語られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウッチャンナンチャン ===&lt;br /&gt;
* ウッチャンナンチャン（以下、ウンナン）とダウンタウンは同世代である（但し、ダウンタウンが1982年デビューで3年先輩になる）。ウンナンとダウンタウンが出会ったのは、かつて[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系で放送されていた[[お笑い]][[オーディション|オーディション番組]]『[[お笑いスター誕生!!]]』で末期に行われた、出場者達がトーナメント形式で賞金を争う「オープントーナメントサバイバルシリーズ」での選考オーディションでダウンタウンが審査員の前で漫才を披露しているのを当時共にオーディションに参加していたウンナンは2人の漫才を見ていたという。その後フジテレビ系の[[深夜番組]]『[[冗談画報]]』で出演経験があったウンナン、ダウンタウンと野沢直子、清水ミチコそして番組スタッフなどが集結して始まった[[コント|コント番組]]『[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]』（フジテレビ）の共演がきっかけで2組とも公私共に仲が深まった。[[1990年代]]前期まではダウンタウンとウンナンが一緒に仕事をしたり、また互いの番組に共演も多かった。レギュラー出演していた『[[笑っていいとも!]]』では出演する曜日こそ違っていたが、年末の特大号で共演するときは楽屋が一緒だった。また、内村がフジテレビで放送していた[[コント|コント番組]]『[[笑う犬]]』が日曜夜20時台に移行する際に内村は、日曜夜20時台は過去に『ごっつええ感じ』（1991年12月 - 1997年11月）の枠だった為「'''それなら松ちゃんに許可をもらわなきゃ'''」とわざわざ松本に連絡を取ったという。「'''そんなこといちいち俺に聞かなくてもいいのに…'''」と思っていた松本は、「'''ウッチャンはいい子すぎる'''」と語られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* コンビ同士としての共演は[[1998年]][[6月6日]]放送の『[[いろもん|いろもん豪華特別版]]』（日本テレビ）を最後に10年以上実現していない。但し、個人それぞれの出演では実現している。[[2003年]]に開催された『[[M-1グランプリ|M-1グランプリ2003]]』では松本と南原が[[お笑い第三世代]]代表として決勝戦の審査員を務め、しかも、隣同士の席順であったために、貴重なツーショットとなった。その後第6回・第10回のM-1決勝戦でも、南原と隣の席で審査員を務めた。いずれの最終審査でも2人とも同じコンビに投票した。（第3・10回：[[笑い飯]]、第6回：[[チュートリアル (お笑いコンビ)|チュートリアル]]）また、[[ミュージシャン]]として内村は[[ポケットビスケッツ]]、[[NO PLAN]]、南原は[[ブラックビスケッツ]]の一員として『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』に度々出演している。[[2009年]][[1月3日]]放送の『[[史上空前!! 笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ|史上空前!! 笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ2009]]』では、内村と松本が「即興コンビ」を組み、『夢で逢えたら』以来のコントを披露し、見事優勝にあたる「ベストカップル賞」を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 松本は自身の著書「松本坊主」でウンナンの2人を「'''ウッチャンナンチャンは同じ釜の飯を食った戦友'''」「'''ウンナンがおれへんかったら、ダウンタウンは（全国区で売れるのが）もう少し時間がかかったんちゃうかなあって思いますよ'''」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;シングル&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 夕陽家族（1989年10月8日）&lt;br /&gt;
* 生きろ・ベンジャミン/いとしのゴルゴ（松本ヴァージョン）（1991年2月21日）&lt;br /&gt;
* 生きろ・ベンジャミン/えっ!さよなら（浜田ヴァージョン）（1991年2月21日）&lt;br /&gt;
* [[Grandma Is Still Alive]]（1994年7月21日）　※[[GEISHA GIRLS]]名義&lt;br /&gt;
* [[少年 (GEISHA GIRLSの曲)|少年]]（1995年5月19日）　※GEISHA GIRLS名義&lt;br /&gt;
* [[エキセントリック少年ボウイオールスターズ#ディスコグラフィー|「エキセントリック少年ボウイ」のテーマ]]（1997年9月25日）　※[[エキセントリック少年ボウイオールスターズ]]名義&lt;br /&gt;
* [[日影の忍者勝彦オールスターズ|日影の忍者勝彦]]（1998年5月25日）　※[[日影の忍者勝彦オールスターズ]]名義&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ]]（2001年3月28日）　※[[Re:Japan]]名義&lt;br /&gt;
** この曲で2001年に2度目の[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]出場を果たした。&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ UnderGround 2step Remix]]（2001年7月4日）　※Re:Japan名義&lt;br /&gt;
* [[bittersweet samba ～ニッポンの夜明け前]]（2002年3月13日）　※Re:Japan名義&lt;br /&gt;
以上がダウンタウン関連のシングル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月「[[浜田雅功]]と[[槇原敬之]]」という音楽ユニットのクリスマスソング『[[チキンライス (曲)|チキンライス]]』の作詞は松本が担当したりと、共同作業もある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;アルバム&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[GOBU-GOBU]]（1988年10月21日）&lt;br /&gt;
** [[ソニー・ミュージックレコーズ|CBSソニー]]より発売されたミニアルバム。歌手デビュー作でもある。所ジョージが詞曲を提供している。&lt;br /&gt;
* [[万力の国 (アルバム)|万力の国]]（1991年3月21日）&lt;br /&gt;
** シングル「生きろ・ベンジャミン」（松本バージョンと浜田バージョンの2種類発売）の発売後にリリースされた。松本、浜田のソロ歌唱曲も収録し、[[宇崎竜童]]、[[所ジョージ]]、[[奥田民生]]、[[島田紳助]]などが詞曲を提供している。&lt;br /&gt;
* [[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら メモリアルアルバム]]（1992年9月18日）&lt;br /&gt;
** 同番組のサントラ盤&lt;br /&gt;
* [[GEISHA &amp;quot;Remix&amp;quot; GIRLS]]（1994年8月19日）&lt;br /&gt;
* [[THE GEISHA GIRLS SHOW - 炎の おっさんアワー]]（1995年5月19日）&lt;br /&gt;
* [[THE GEISHA GIRLS &amp;quot;Remix&amp;quot; SHOW 続・炎のおっさんアワー]]（1995年6月21日）&lt;br /&gt;
** [[坂本龍一]]プロデュースにより、[[ニューヨーク]]でCDデビューした際には、&amp;quot;THE GEISHA GIRLS&amp;quot;というユニット名がつけられた。&lt;br /&gt;
** 日本においては、[[下町]]にも住宅地があり、[[山の手]]にも繁華街があることが多いため、ダウンタウンを単に「下町」と訳すと意味が違ってくるためこの名になった。&lt;br /&gt;
** ただ、この命名の理由についてはあくまで便宜的なものであり、実際の命名のきっかけとなった出来事がある。これは、『ガキの使い』のトーク収録に坂本龍一が観覧に訪れており、後日のトーク収録にてこのことについて触れられた。そこから「坂本プロデュースでCDデビューしよう」と及び、「ユニット名は?」との浜田のフリに対し、松本が思わず発した「坂本龍一プロデュース、ゲイシャガールズ!」と発したことが直接のきっかけ。&lt;br /&gt;
** この収録のあと、乗り気になった番組スタッフがニューヨークにある[http://www.kab.com/ 坂本の事務所]にプロデュース依頼のオファーを出し、坂本が「ダウンタウンの2人が（レコーディングで）N.Y.に来られるのなら」という条件付きでこれを快諾、ダウンタウンと坂本龍一らによる『THE GEISHA GIRLS』が結成されることになった。アメリカの人気[[ディスクジョッキー|DJ]]、[[オービー・トライス]]も参加している。&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのごっつええ感じ#関連商品|ダウンタウンのごっつえぇ感じ 音楽全集]]（1997年12月15日）&lt;br /&gt;
** 番組『ダウンタウンのごっつええ感じ』のサントラ盤&lt;br /&gt;
* [[look up to the sky ～明日があるさ～]]（2002年3月27日）　※Re:Japan名義&lt;br /&gt;
**[[坂本九]]の楽曲「[[見上げてごらん夜の星を (曲)|見上げてごらん夜の星を]]」をダウンタウンがカバーしている&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;ビデオ&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ダウンタウン物語（1988年）&lt;br /&gt;
* OH! MY ハレルヤ（1988年）&lt;br /&gt;
* ダウンタウンホラー・大魔神怒る（1989年）&lt;br /&gt;
** ウッチャンナンチャンがゲスト参加したコメディ。&lt;br /&gt;
* ダウンタウンの流（1991年）&lt;br /&gt;
** 漫才、ショートコントを収録。&lt;br /&gt;
* ダウンタウンのごっつええ感じ Vol.1-10（1995年 - 1998年）&lt;br /&gt;
** 同テレビ番組から傑作コントを厳選。&lt;br /&gt;
* ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! Vol.1～7（1995年 - 1998年）&lt;br /&gt;
* ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 10周年記念傑作トークベストセレクションVol.1～4（1999年）&lt;br /&gt;
* 明日があるさ（2001年）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;DVD&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* The Very Best Of ダウンタウンのごっつええ感じ Vol.1～5（2003年）&lt;br /&gt;
* Vol.1「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　罰　浜田チーム体育館で24時間鬼ごっこ! ＋名作＆傑作トーク集」（2004年8月25日、[[よしもとアール・アンド・シー|よしもとR and C]]）&lt;br /&gt;
* Vol.2「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　罰　松本一人ぼっちの廃旅館1泊2日の旅! ＋名作＆傑作トーク集」（2004年9月29日）&lt;br /&gt;
* Vol.3「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　罰　松本チーム絶対に笑ってはいけない温泉旅館の旅!＋名作＆傑作トーク集」（2004年10月27日）&lt;br /&gt;
* Vol.4「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　話　抱腹絶倒列伝! 新作トーク集　+15年間の罰ゲームの系譜他」（2004年11月25日）&lt;br /&gt;
* Vol.5「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　罰　絶対笑ってはいけない温泉宿1泊2日の旅 in 湯河原+名作 &amp;amp; 傑作トーク集」（2005年6月29日）&lt;br /&gt;
* Vol.6「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　負　山崎vsモリマン 男と女の真剣勝負! 笑の神が降りた奇跡の名場面集」（2005年7月27日）&lt;br /&gt;
* Vol.7「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　話　笑魂投入伝! 傑作トーク集!!」（2005年9月21日）&lt;br /&gt;
* Vol.8「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　罰　放送800回突破記念永久保存版  松本・山崎・ココリコ絶対に笑ってはいけない高校」（2006年11月29日）&lt;br /&gt;
* Vol.9「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　話　放送800回突破記念永久保存版　笑神降臨伝!傑作トーク集!!」（2007年1月31日）&lt;br /&gt;
* Vol.10「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　罰　ダウンタウン結成25年記念永久保存版　浜田・山崎・遠藤絶対に笑ってはいけない警察24時」（2007年12月19日）&lt;br /&gt;
* Vol.11「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　話　ダウンタウン結成25年記念永久保存版　唯我独笑伝!傑作トーク集!!」（2008年1月30日）&lt;br /&gt;
* Vol.12「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　罰　絶対笑ってはいけない病院24時」（2008年12月26日）&lt;br /&gt;
* Vol.13「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　罰　絶対笑ってはいけない新聞社24時」&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
ダウンタウンとしての出演番組を記載。[[ピン]]での出演作品は[[浜田雅功]]と[[松本人志]]の'''出演'''の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在放送中のレギュラー番組 ===&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]　22時56分～23時26分　([[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系)&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]　22時～22時54分　([[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系)&lt;br /&gt;
水曜日のダウンタウン(TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャル番組 ===&lt;br /&gt;
*『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!|ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日年越しスペシャル]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*『[[キングオブコント|オロナミンC キングオブコント]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*『[[史上空前!! 笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ]]』（TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に出演したテレビ/ラジオ番組/CM ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 単発のゲスト出演は不要。レギュラー番組のみ記述をお願いします。「Wikipedia:ウィキプロジェクト 芸能人」参照 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;テレビドラマ&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウン物語 (毎日放送)|ダウンタウン物語]]（1987年 - 1988年、[[MBSテレビ|毎日放送]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 よしもとマネージャー物語]]（1987年10月18日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[桂三枝の大当り!初春長屋]]（1988年1月4日、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[THE 吉本興業殺人事件]]（1988年12月27日、[[ABCテレビ]]「[[火曜スーパーワイド]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンのコンビニエンス物語]]（1990年、[[テレビ東京]]）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]「逆転」（1992年、フジテレビ）※カメオ出演&lt;br /&gt;
* [[竜馬におまかせ!]]（1996年、日本テレビ）※浜田主演、松本は町娘役でゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[伝説の教師]]（2000年、日本テレビ）※松本主演、浜田は最終回にゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]（2001年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;レギュラー番組&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ABOBAゲーム]]（1984年 - 1985年、[[ABCテレビ]]）※初レギュラー番組&lt;br /&gt;
* [[今夜はねむれナイト]]（1985年10月 - 1987年3月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[今夜はねむれナイト|紳助の今夜はねむれナイト]]（1987年4月 - 9月、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[なげやり倶楽部]]（1985年10月 - 1986年1月、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花の駐在さん|さんまの駐在さん]]（1985年、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ひょうきん予備校]]（1986年10月 - 1987年9月、フジテレビ/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[欽ドン!|欽ドン!ハッケヨーイ笑った!]]（1986年11月 - 1987年2月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[4時ですよーだ]]（1987年 - 1989年、[[MBSテレビ|毎日放送]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|週刊ダウンタウン・おいしいとこスペシャル]]（1987年10月 - 1989年3月、『4時ですよーだ』の総集編）&lt;br /&gt;
* [[ひょうきんミニ放送局]]（1987年 - 1988年、フジテレビ/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのゆーたもん勝ち!]]（1988年4月 - 9月、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[働けダウンタウン]]（1988年 - 1989年、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]（1988年 - 1991年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋々!!ときめき倶楽部|Boy Meets Girl 恋々!!ときめき倶楽部]]（1988年 - 1989年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[DAY BREAK]]（1988年 - 1989年、[[中部日本放送]]/中京ローカル）&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（1989年 - 1993年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!増刊号]]（1989年 - 1993年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!特大号]]（1989年 - 1993年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ツキイチダウンタウン]]（1989年4月 - 9月、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ききわけのない悪魔たち]]（1989年 - 1990年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンスペシャル]]（1989年 - 1990年、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[全員出席!笑うんだってば]]（1989年10月 - 12月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ビレッジ吉本]]（1990年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[紳助のとんでもいい夢]]（1990年4月 - 10月、日本テレビ/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[DANCE DANCE DANCE]]（1990年 - 1991年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの素]]（1990年 - 1992年、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[夕焼けの松ちゃん浜ちゃん]]（1990年 - 1991年、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[夕焼けの松ちゃん浜ちゃん|松ちゃん浜ちゃんの純情通り3番地]]（1991年 - 1992年、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[世界の常識・非常識!]]（1991年4月 - 11月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[夢の中から]]（1991年 - 1992年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのごっつええ感じ]]（1991年 - 1997年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[摩訶不思議 ダウンタウンの・・・!?]]（1992年 - 1993年、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[生生生生ダウンタウン]]（1992年 - 1993年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウン也]]（1993年4月 - 9月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウン汁]]（1993年 - 1994年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[発明将軍ダウンタウン]]（1993年 - 1996年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[かざあなダウンタウン]]（1995年 - 1996年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウン・セブン]]（2001年 - 2003年、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[WORLD DOWNTOWN]]（2004年4月 - 9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[考えるヒト|考えるヒト〜公募の錬金術or考えるヒトコマ〜]]（2004年 - 2005年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（1994年 - 2012年、フジテレビ）　&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;司会またはメイン出演した単発/スペシャル番組&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[4時ですよーだ|4時ですよーだスペシャル]]（1987年 - 1989年、[[MBSテレビ|毎日放送]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|天神祭ですよーだ]]（1987年8月27日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだスペシャルIN天王寺博]]（1987年11月2日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだ年忘れスペシャル 師走でおわす]]（1987年12月8日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだ新春初笑いスペシャル お正月ですよーだ]]（1988年1月3日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだスペシャル 淡路で大の字ダウンタウン]]（1988年9月18日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだスペシャル 文化の日でドンジャラホイ]]（1988年11月3日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだ 好きやねんスペシャル]]（1988年12月12日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだスペシャル 笑ろて暮れや!]]（1988年12月28日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだ新春スペシャル お正月ですよーだ]]（1989年1月2日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだスペシャル 黄金週間だ!パッパラパーズンズンズン]]（1989年5月1日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだアトミッカスペシャル ～ダウンタウンのそこが知れない～]]（1989年9月27日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだ永久保存版スペシャル ～明日に向かって笑え～]]（1989年9月28日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだファイナルスペシャル～涙の向こうにツッコミが見える～]]（1989年9月29日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[毎日放送|'87MBS超ワイド祭り第3部 2丁目ですよーだ]]（1987年8月29日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[2丁目おでかけ探検隊]]（1987年9月16日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[2丁目真夜中探検隊]]（1987年9月26日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[今夜はねむれナイト|ダウンタウン劇場]]（1987年11月8日・1988年12月30日・1993年3月13日、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
*: 出演していた『今夜はねむれナイト』内で放送していた「ダウンタウン劇場」のコント集を放送していた。&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウン&amp;amp;寛平のホノルルマラソン]]（1988年1月7日、読売テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[2丁目ヒミツ倶楽部]]（1988年1月14日、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
*: この番組で[[ウッチャンナンチャン]]と初共演した。&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの2丁目十番勝負!]]（1988年3月19日、読売テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[JRふれあいスペシャル グルメでライブ・おいしいがな!]]（1988年4月9日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[2丁目爆笑ライブ見るまえに跳べ!!]]（1988年5月3日、朝日放送/関西ローカル「[[ABCホリデーワイド]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[激突!!おおさかNo.1決定戦 ダウンタウンvs寛平・淡海]]（1988年6月4日、読売テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
*: ダウンタウンと[[小川菜摘]]で司会&lt;br /&gt;
* [[2丁目おでかけ探検隊in韓国]]（1988年8月14日、読売テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[激笑トーク 紳助VS吉本ニューウェイブ -君はヨシモトを信じますか-]]（1988年8月26日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[よみうりテレビ夏まつり'88 新社屋初放送 開局30周年記念新たなる出発!YTVの顔勢揃い&amp;amp;新社屋サバイバルクイズ!!]]（1988年8月27日、読売テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
*:　「新社屋サバイバルクイズ!!」のコーナーに出演。&lt;br /&gt;
* [[朝まで働けダウンタウン]]（1988年・1989年・1990年12月29日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのスチャラカ騒動]]（1989年3月21日、朝日放送/関西ローカル「[[ABCホリデーワイド]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[朝まで働け紳助＋ダウンタウン]]（1989年3月25日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのそらアンタたまには帰ってくるで!]]（1990年5月6日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの笑わしたる隊]]（1990年8月16日、[[中部日本放送]]/中部ローカル）&lt;br /&gt;
* [[クイズ・アメリカ物語]]（1990年9月8日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
** [[クイズ・オセアニア物語]]（1991年2月10日）&lt;br /&gt;
** [[クイズ・ハリウッド物語]]（1991年6月29日）&lt;br /&gt;
*: [[逸見政孝]]とダウンタウンで司会&lt;br /&gt;
* [[シンデレラナイト ときめきパフォーマンス]]（1990年9月12日、[[テレビ西日本]]）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャン・ナンチャン with SHA.LA.LA.#特番|ウッチャンナンチャン&amp;amp;ダウンタウンスペシャル〜SHA.LA.LA.の使いやあらへんで!!〜]]（1990年12月29日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのごっつええ感じ|ダウンタウンのごっつええ感じ マジでマジであかんめっちゃ腹痛い]]（1991年1月3日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!|ダウンタウンのガキの遊びやあらへんで!!～ダウンタウン改造計画～]]（1991年2月11日、日本テレビ/関東ローカル） &lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャン&amp;amp;ダウンタウンのびっくりさせまSHOW!!今夜決定ドッキリびっくりグランドチャンピオン!!]]（1991年4月8日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのごっつええ感じ|火曜ワイドスペシャル ダウンタウンのごっつええ感じ]]（1991年5月28日・7月23日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの熱闘!!全九州お笑い選手権]]（1991年7月28日、[[テレビ西日本]]/九州ローカル）&lt;br /&gt;
* [['91 FNN年末報道スペシャル ニュースが目にしみる]]（1991年12月22日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの激笑歳末セール オマエら大人をなめんなよ!!]]（1991年12月26日、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンスペシャル 男ットコ前やなー!]]（1991年 - 1993年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
**  ダウンタウンスペシャル 男ットコ前やなー!（1991年12月27日）&lt;br /&gt;
**  ダウンタウンスペシャル 男ットコ前やなー!2（1992年4月11日）&lt;br /&gt;
**  ダウンタウンスペシャル 男ットコ前やなー!3（1992年10月2日）&lt;br /&gt;
**  ダウンタウンスペシャル 男ットコ前やなー!4（1993年4月1日）&lt;br /&gt;
**  ダウンタウンスペシャル 男ットコ前やなー!5（1993年10月5日）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの正月からかなわんな]]（1992年1月3日、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの偽もんにだまされたらアホやでェ!!]]（1992年2月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[リトル4 芸能界ゴルフ王への道・入門編]]（1992年4月12日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ15 「愛は地球を救う」]]（1992年8月29日-30日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[緊急生放送!笑いの竜巻（ハリケーン）笑都を直撃じゃ]]（1992年10月1日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの1億2千万人のスーパー電リク]]（1992年10月7日・12月23日・1993年3月31日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[初詣!爆笑ヒットパレード]]（1993年・1995年・2000年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[初詣!爆笑ヒットパレード#第26回|第26回初詣!爆笑ヒットパレード・第2部]]（1993年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[初詣!爆笑ヒットパレード#初笑いスペシャル!第1部「第28回初詣爆笑ヒットパレード」|第28回初詣!爆笑ヒットパレード・第3部 ダウンタウンのめっちゃめでたい新年会]]（1995年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[初詣!爆笑ヒットパレード#2000年～|第33回初詣!爆笑ヒットパレード]]（2000年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのハッピーニューイヤーンバカーン]]（1993年1月2日・6月10日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[きよし・ダウンタウンのおめでとう!新春吉本大マンザイ]]（1993年1月3日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの大挑戦 復活!なつかしのヒット番組総まくり]]（1993年1月4日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら伝説スペシャル～NYで野沢直子を探すドキドキの48時間と大総集編～]]（1993年4月10日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[金曜テレビの星!|金曜テレビの星! ダウンタウンいたーいスペシャル!!アジアの国からコニャニャチワ]]（1993年8月20日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのイタい奴っちゃなァー芸能界まるごとウタわしたろかァ!?]]（1993年10月9日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[スーパー電波バザール 年越しジャンボ同窓会#主なコーナー|スーパー電波バザール 年越しジャンボ同窓会]]（1993年12月31日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[お年玉スペシャル 笑う正月!ハッスルかましてよかですか!?]]（1994年1月1日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのお勉強新年会 スターになる年'94]]（1994年1月3日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの裏番組をブッ飛ばせ!!|ダウンタウンの裏番組をブッ飛ばせ!!'94]]（1994年10月4日・12月31日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[YOKOWAZA特番とんずらスペシャル 松ちゃん浜ちゃんの笑いは格闘技だ!昔のVも見せたろか!!]]（1995年1月3日、フジテレビ）　&lt;br /&gt;
* [[水曜スペシャル|水曜特バン! 一攫千金バラエティ ダウンタウンのアジアパー1]]（1995年3月15日、テレビ朝日「[[水曜スペシャル|水曜特バン!]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル|FNS番組対抗!ザ・秋の祭典スペシャル]]（1995年9月25日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*: Aブロック「ダウンタウンのごっつええ感じ」(THE TEAM FIGHT）の司会を担当&lt;br /&gt;
* [[ザッツお台場エンターテイメント!#第2夜・アニメの38年|ダウンタウンの今夜は150分アニメデモミー賞]]（1997年4月1日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[27時間テレビ#第11回（1997年）疾風怒涛!FNSの日スーパースペシャルXI真夏の27時間ぶっ通しカーニバル 〜REBORN〜|疾風怒涛!FNSの日スーパースペシャルXI真夏の27時間ぶっ通しカーニバル〜REBORN〜]]（1997年7月26日-27日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの滅多に見れへん!1998年大賞]]（1998年12月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[4時ですよーだ|2丁目劇場ファイナル ダウンタウンですよーだ]]（1999年3月13日、[[MBSテレビ|毎日放送]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのごっつええ感じ|ダウンタウンのものごっつええ感じスペシャル]] （2001年10月12日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[Laugh&amp;amp;Peace|“LAUGH &amp;amp; PEACE”笑いはニッポンを救う。]]（2002年10月5日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[芸能界あの頃みんな若かったスペシャル]]（2003年3月14日、フジテレビ「[[金曜エンタテインメント]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのバラエティ50年史]]（2003年8月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[謎を解け!まさかのミステリー]]（2004年12月3日・12月17日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*: [[謎を解け!まさかのミステリー#島田紳助騒動の対応|謹慎中の島田紳助]]の代理司会&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴン]]（2004年12月8日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*: [[クイズ!ヘキサゴン#歴史|謹慎中の島田紳助]]の代理で浜田雅功が司会、松本人志が解答者として出演&lt;br /&gt;
* [[史上空前!! 笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ]]（2005年 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人親子で漫才王座決定戦スペシャル]]（2006年 - 2008年、フジテレビ「[[カスペ!]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンがキャスターやりますスペシャル]]（2006年・2007年、テレビ朝日「[[ドスペ!]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンvs魔術師Dr.レオン!! 絶対見破るぞ史上最強マジックSP]]（2006年・2007年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日年越しスペシャル （2006年 - 2009年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
** [[松本vs浜田・対決シリーズ/罰ゲーム#絶対に笑ってはいけない警察24時（2006年 - 2007年年越し放送） ▲○●×|絶対に笑ってはいけない警察24時!!]]（2006年12月31日 - 2007年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[松本vs浜田・対決シリーズ/罰ゲーム#絶対に笑ってはいけない病院24時（2007年 - 2008年年越し放送）▼▲○●■|絶対に笑ってはいけない病院24時!!]]（2007年12月31日 - 2008年1月1日 ）&lt;br /&gt;
** 2008年第1部 [[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!の企画#山崎 VS モリマン|山崎VSモリマン 大晦日対決SP]]（2008年12月31日）&lt;br /&gt;
** 2008年第2部 [[絶対に笑ってはいけない新聞社24時|絶対に笑ってはいけない新聞社24時!]]（2008年12月31日 - 2009年1月1日）&lt;br /&gt;
** 絶対に笑ってはいけないホテルマン24時（2009年12月31日 - 2010年1月1日）&lt;br /&gt;
** 絶対に笑ってはいけないスパイ24時（2010年12月31日 - 2011年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[キングオブコント|オロナミンC キングオブコント]]2008・2009（2008年10月5日・2009年9月22日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[爆笑 大日本アカン警察]]（2009年12月28日・2010年3月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[4時ですよーだ|7時ですよーだ]]（2010年9月2日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;ゲスト出演した番組&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[素人名人会]]（1982年6月6日、[[MBSテレビ|毎日放送]]/関西ローカル））※テレビデビュー&lt;br /&gt;
*: 「松本人志・浜田雅功」の本名で出演。&lt;br /&gt;
* [[笑ってる場合ですよ!]]（1982年8月20日-26日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*: 「ひとし・まさし」名義で出演。&lt;br /&gt;
* [[ザ・テレビ演芸]]（1982年12月12日、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*: 「ライト兄弟」名義で出演。&lt;br /&gt;
* [[ABCお笑い新人グランプリ|'84ABC漫才・落語新人コンクール]]（1984年1月16日、[[ABCテレビ]]/関西ローカル「[[ABCホリデーワイド]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[NHK上方漫才コンテスト|第14回NHK上方漫才コンテスト]]（1984年3月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[上方漫才大賞|第19回上方漫才大賞]]（1984年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[笑わなあかん夜]]（1984年5月7日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[エキスタ寄席]]（1984年7月10日、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[THAT'S MANZAI]]（1984年、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[新春マンザイ最前戦]]（1985年1月、[[サンテレビジョン|サンテレビ]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[お笑いスター誕生!!]]（1985年1月19日・1月28日・3月16日・3月23日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[パーティー野郎ぜ!]]（1985年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑最前線|サブロー・シローの爆笑最前線]]（1985年、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[お笑い春の祭典]]（1985年4月28日、TBSテレビ/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[BK芸能チャンネルスペシャル]]（1985年5月8日、NHK総合）&lt;br /&gt;
* [[お笑い花月劇場|お笑い花月劇場 初恋うつむきかげん]]（1985年5月19日、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[100万円争奪!爆笑エンターティナー全員集合]]（1985年6月29日、[[読売テレビ]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[初詣!爆笑ヒットパレード]]（1986年 - 1992年、1月1日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
**[[初詣!爆笑ヒットパレード|たけし・さんまの第19回初詣!爆笑ヒットパレード!! ]]（1986年1月1日）&lt;br /&gt;
*: 「ダウンタウン」名義としてフジテレビ初出演。&lt;br /&gt;
**[[初詣!爆笑ヒットパレード|第20回初詣!爆笑ヒットパレード]]（1987年1月1日）&lt;br /&gt;
**[[初詣!爆笑ヒットパレード|第21回初詣!爆笑ヒットパレード 完全4元生放送 お笑い超豪華決定版]]（1988年1月1日）&lt;br /&gt;
**[[初詣!爆笑ヒットパレード|第22回初詣!爆笑ヒットパレード 4時間半3元生中継]]（1989年1月1日）&lt;br /&gt;
**[[初詣!爆笑ヒットパレード|第23回初詣!爆笑ヒットパレード 5元生放送]]（1990年1月1日）&lt;br /&gt;
**[[初詣!爆笑ヒットパレード|第24回初詣!爆笑ヒットパレード]]（1991年1月1日）&lt;br /&gt;
**[[初詣!爆笑ヒットパレード|第25回初詣!爆笑ヒットパレード]]（1992年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[花月大賞|お笑いオールスター吉本まつり 発表!!花月大賞]]（1986年1月6日、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ABCお笑い新人グランプリ|'86ABC漫才・落語新人コンクール]]（1986年1月15日、ABCテレビ/関西ローカル「ABCホリデーワイド」枠）&lt;br /&gt;
* [[冗談画報]]（1986年3月26日・1987年8月5日、フジテレビ/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[上方漫才大賞|第21回上方漫才大賞]]（1986年、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[追う男]]（1986年7月12日、NHK総合「[[ドラマ人間模様]]」枠）&lt;br /&gt;
*: ワンシーンでダウンタウンの漫才音声のみが流された。&lt;br /&gt;
* [[お笑い新鮮組]]（1986年8月11日、読売テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[河田町プッツン意思表示]]（1986年9月9日、フジテレビ「[[火曜ワイドスペシャル]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[エンドレスナイトスペシャル]]（1986年12月31日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[日本放送演芸大賞|第15回日本放送演芸大賞]]（1987年1月3日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[オール吉本新春バラエティー]]（1987年1月3日、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 おもしろ文珍CLUB 新しい時代 - 新しい笑い]]（1987年1月25日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|第7回花王名人大賞]]（1987年3月29日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[上方漫才大賞|第22回上方漫才大賞]]（1987年、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[さんま・鶴瓶のラ・テ 二元生放送 ヤンタン・とんねるず野球大会]]（1987年5月3日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[あどりぶランド]]（1987年8月12日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 独占中継!よしもと笑いの殿堂今日オープン]]（1987年11月1日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[なんばグランド花月開場記念  爆笑スーパーライブ]]（1987年11月7日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[初笑い浪花の陣]]（1988年1月3日・1989年1月3日・1990年1月2日、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 生中継!オールスター勢揃い 今年も笑っていただきます]]（1988年1月3日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[楽天的テレビ 寝るまえに跳べ!]]（1988年4月5日、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 DokiDokiスペシャル 元気印はピット'IN]]（1988年4月10日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[上方漫才大賞|第23回上方漫才大賞]]（1988年4月29日、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ときめきタイムリー]]（1988年4月30日、読売テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ヤンタン対仲村トオル 野球大会  ‐メンバー集合で生放送‐]]（1988年5月2日、[[MBSテレビ|毎日放送]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 やすしきよしのドキドキ生放送!オール爆笑マンザイ]]（1988年6月19日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[素敵!KEI-SHU5]]（1988年2月11日・8月9日・10月3日、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 売れっ子漫才・ルーツ発見!]]（1988年8月28日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[お笑い秋の祭典]]（1988年、テレビ朝日/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 感謝をこめて10周年記念特別番組 勢揃い!漫才オールスター]]（1988年10月9日、関西テレビ） &lt;br /&gt;
* [[ノックは無用!]]（1988年10月22日、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[CLUB紳助]]（1988年10月22日、ABCテレビ）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 1万人が笑った!マンザイ大爆発!]]（1988年11月13日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[加古川チャリティショー]]（1988年12月25日、サンテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [['88笑って笑って大みそか]]（1988年12月31日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[所&amp;amp;邦子の笑いもん勝ち!]]（1989年1月3日、[[TBSテレビ|TBS]]/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[笑売繁盛!|春だ!春だよ!笑売繁盛!]]（1989年1月4日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ABCお笑い新人グランプリ|第10回ABCお笑い新人グランプリ]]（1989年1月16日、毎日放送/関西ローカル「ABCホリデーワイド」枠）&lt;br /&gt;
* [[ABCホリデーワイド|第49回ホリデーワイド午前の部 西川きよしの爆笑春一番!!]]（1989年3月23日、朝日放送「ABCホリデーワイド」枠）&lt;br /&gt;
* [[遊々!文珍クラブ]]（1989年3月26日、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[春満開!超人気NEWマンザイ!お笑いスター総登場]]（1989年4月5日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[すばらしき仲間|すばらしき仲間II]]（1989年4月16日、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
* [[上方漫才大賞|第24回上方漫才大賞]]（1989年5月3日、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ワイドYOU]]（1989年5月4日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[秋全開!超人気NEWマンザイ!お笑いスター総登場PART2]]（1989年10月4日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[緊急UFOソ連現地取材特報!! ビートたけしVS矢追純一 UFO対談]]（1989年12月31日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[タケちゃんの笑って逃げきる大晦日〜バラエティ30年史〜]]（1989年12月31日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[不眠不休のデスマッチ　5時間10分笑えますか!?]]（1989年12月31日、日本テレビ/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[オールスター激突クイズ 当たってくだけろ!]]（1990年・1991年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[女はダバダ…]]（1990年1月14日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[どちら様も!!笑ってヨロシク]]（1990年2月7日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]]（1990年2月21日・28日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[第1回有名人顔面相似形大賞]]（1990年3月8日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[知ってるつもり?!]]「[[榎本健一]]」（1990年、3月18日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[スーパークイズスペシャル]]（1990年 - 1991年・1993年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
** [[スーパークイズスペシャル#番組タイトルの歴史|4月は人気番組でSHOW by ショーバイ!!]]（1990年4月11日・1991年4月3日）&lt;br /&gt;
** [[スーパークイズスペシャル#番組タイトルの歴史|秋は人気番組でSHOW by ショーバイ!!]]（1990年10月3日）&lt;br /&gt;
** [[スーパークイズスペシャル#エピソード|10月は人気番組でSHOW by ショーバイ!!世界まる見えマジカルで笑ってヨロシク!!]]（1991年10月2日）&lt;br /&gt;
**: 『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』チームとして出場&lt;br /&gt;
** [[スーパークイズスペシャル#番組タイトルの歴史|秋は人気番組で!!SHOW by ショーバイ世界まる見えマジカル頭脳で笑ってヨロシクどんなMONだい?!]]（1993年10月6日）&lt;br /&gt;
**: 『[[発明将軍ダウンタウン]]』からのクイズ出題と番宣をかねてVTR出演&lt;br /&gt;
* [[所さんのまっかなテレビ]]（1990年5月21日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[吉本新喜劇|ウワサの吉本新喜劇 東京大決戦]]（1990年5月27日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[スター爆笑Q&amp;amp;A]]（1990年6月18日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[プロ野球ニュース]]（1990年7月9日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!|ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!野望の王国スペシャル情熱の嵐で舞い上がれもうハラわれそう!]]（1991年4月6日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*: ナンバラバンバン’91春 に[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]キャラの「なにわのどてら兄弟」に扮して出演&lt;br /&gt;
* [[木曜スペシャル|木曜スペシャル 地球の怒り!これが世界の天災だ!]]（1990年7月12日、日本テレビ「[[木曜スペシャル]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[FNSの日]]（1990年 - 1993年・1995年）⇒[[27時間テレビ]]（2001年・2008年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島|FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島'90]]（1990年7月21日-22日）&lt;br /&gt;
** [[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島#1991年　FNSスーパースペシャル1億2000万人のテレビ夢列島'91|FNSスーパースペシャル1億2000万人のテレビ夢列島'91]]（1991年7月20日-21日）&lt;br /&gt;
** [[平成教育テレビ#第6回（1992年）FNSの日スーパースペシャル1億2000万人の平成教育テレビ|FNSの日スーパースペシャル1億2000万人の平成教育テレビ]]（1992年7月18日-19日）&lt;br /&gt;
** [[FNSの日#各年度の放送概要|FNS大サービスバラエティー1億2450万人の平成教育テレビ]]（1993年7月24日-25日）&lt;br /&gt;
** [[平成教育テレビ#第9回（1995年）FNSの日 1億2500万人の超夢列島 そのうち何とか23時間|FNSの日・1億2500万人の超夢列島〜そのうちなんとか…23時間]]（1995年7月15日-16日）&lt;br /&gt;
** [[27時間テレビ#第15回（2001年）／FNS ALLSTARS27時間笑いの夢列島|FNS ALLSTARS 27時間笑いの夢列島]]（2001年7月21日-22日）&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!!]]（2008年7月26日-27日）&lt;br /&gt;
**: 『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP#事件|HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』本番収録中のスタジオに突如、明石家さんまが乱入（翌日、7月28日放送の『HEY!HEY!HEY!』ではCM中の様子も放映した）。&lt;br /&gt;
* LIVE笑ME!（1990年8月24日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[EXテレビ]]（1990年8月28日・10月16日・12月18日・1991年1月8日・5月14日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[毎日放送開局40周年記念特別番組#MBS超ワイド祭り「ご贔屓いただいて40年」|MBS超ワイド祭り「ご贔屓いただいて40年」2部]]（1990年9月1日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[アッコのおかしな仲間]]（1990年9月8日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[なにわ笑いの王国 漫才王国 金も名誉も実力次第]]（1990年9月15日、[[NHK衛星第2テレビジョン]]）&lt;br /&gt;
* [[テレビ探偵団]]（1990年9月30日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[欽ちゃんの仮装大賞の作品一覧 (31回-40回)#第31回|欽ちゃんの爆笑仮装コンテスト! 第31回全日本仮装大賞]]（1990年10月7日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*: 『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』の企画で素人として出場&lt;br /&gt;
* [[夜も一生けんめい。]]（1990年11月10日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[上岡龍太郎にはダマされないぞ!]]（1990年12月12日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!#スペシャル|クイズ年末はSHOW by ショーバイ!!]]（1990年12月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル]]（1991年‐1994年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル#1991年|秋の祭典]]（1991年9月30日・1992年9月29日・1993年10月4日・1994年10月3日）&lt;br /&gt;
** [[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル#1994年|春の祭典]]（1992年3月30日・1993年3月29日・1994年3月29日）&lt;br /&gt;
**: 『[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]』チームとして出場&lt;br /&gt;
* [[MOGITATE!バナナ大使]]（1991年1月11日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[吉本新喜劇|吉本新喜劇 東京極楽公演]]（1991年4月12日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[笑いの王国]]（1991年9月29日、[[テレビ朝日]]/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[木曜スペシャル|木曜スペシャル ズームイン!ザ・ワールド]]（1992年3月19日「木曜スペシャル」枠）&lt;br /&gt;
* [[アッコにおまかせ!]]（1992年10月25日、TBS）&lt;br /&gt;
* 春の人気番組勢揃い!!（秘）テレビの裏側大公開（1993年3月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
** ダウンタウン・楽屋でのできごと&lt;br /&gt;
* [[ニュースステーション#エピソード|ニュースステーション]]（1993年3月25日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[志村けんはいかがでしょう|春満開!!志村けんはいかがでしょう特大版]]（1994年3月23日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（1995年・1998年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村けんのバカ殿様|志村けんのバカ殿様!新春スペシャル]]（1995年1月4日）&lt;br /&gt;
** [[志村けんのバカ殿様|新春!初笑い!!志村けんのバカ殿様]]（1998年1月3日）&lt;br /&gt;
* [[ちいちい地井武男は53歳のアイドル]]（1995年7月9日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[第46回NHK紅白歌合戦]]（1995年12月31日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
*: 浜田雅功が[[H Jungle with t]]として出場、松本人志が[[GEISHA GIRLS]]に扮して乱入&lt;br /&gt;
* [[輝く日本の星!|輝く日本の星!ダウンタウンを創る!]]（1996年11月6日・11月13日・12月11日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[パパパパPUFFY]]（1997年10月8日・1998年3月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーション]]（1997年・1998年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** [[エキセントリック少年ボウイオールスターズ]]として出演（1997年10月31日）&lt;br /&gt;
** [[日影の忍者勝彦オールスターズ]]として出演（1998年6月5日）&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーションスーパーライブ#第6回（1997年）|ミュージックステーションスペシャル SUPER LIVE'97]]（1997年12月26日）&lt;br /&gt;
*: [[エキセントリック少年ボウイオールスターズ]]として出演&lt;br /&gt;
* [[速報!歌の大辞テン]]（1997年11月5日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[超!よしもと新喜劇|超コメディ60!]]（1998年5月7日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[いろもん|いろもん豪華特別版]]（1998年6月6日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#CDTVスペシャル|カウントダウンTV上半期スペシャル]]（1998年6月27日、TBS）&lt;br /&gt;
*: [[日影の忍者勝彦オールスターズ]]として出演&lt;br /&gt;
* [[Matthew's Best Hit TV|BEST HIT TV 負けたくないし負けてないSP]]（2001年9月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[第43回日本レコード大賞|第43回輝く!日本レコード大賞]]（2001年12月31日、TBS）&lt;br /&gt;
*: [[Re:Japan]]として[[第43回日本レコード大賞#特別賞|特別賞]]を受賞&lt;br /&gt;
* [[第52回NHK紅白歌合戦]]（2001年12月31日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*: [[Re:Japan]]として出場、[[ウルフルズ]]と共演&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;ラジオ番組&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[おっと!モモンガ|おっと!モモンガPart2 おもしろREVOLUTION]]（1985年10月 - 1986年5月、[[大阪放送|ラジオ大阪]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
*: 「おっと!モモンガ」のリニューアル後の金曜日担当。&lt;br /&gt;
* [[心斎橋お笑い探検隊]]（1985年10月 - 1986年3月、ラジオ大阪/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[真夜中のなか]]（1986年8月 - 1987年4月、[[MBSラジオ]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[2丁目ダウンタウン]]（1986年10月 - 1989年3月、ラジオ大阪/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[ラジオ2丁目劇場]]（1987年 - 1989年、ラジオ大阪/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[MBSヤングタウン]]（1987年8月 - 1991年10月、MBSラジオ/関西ローカル）- 木曜日担当&lt;br /&gt;
*: 本来「MBS!ヤーングタウン!」とタイトルコールするところを、彼らのみ「MBS!（この部分は、YOUなど女性パーソナリティが担当）」に続けて淡々と「ダウンタウン」とつぶやいて話題となった。&lt;br /&gt;
* [[ロッテヤンスタNo1]]（1987年 - 1989年、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[コサキン無理矢理100%]]（1990年、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[上方漫才の道]]（ラジオ大阪）- 数回出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;CM&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナッツ]] （1986年） - [[所ジョージ]]、[[片桐はいり]]と共演&lt;br /&gt;
* [[吉本興業]] - [[なんばグランド花月]]（吉本会館NGKシアター）こけら落しのCM （1987年/関西ローカル） &lt;br /&gt;
* [[日本旅行]] - 「赤い風船」 （1987年/関西ローカル） &lt;br /&gt;
* [[郵政省]] - 保険業務 （1987年）&lt;br /&gt;
* [[三洋電機]] - 洗濯機 （1987年）&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業|HONDA]] - スクーター「DIO」 （1987年 - 1988年/関西ローカル） &lt;br /&gt;
* [[大阪瓦斯|大阪ガス]] - シャワーキャンペーン「 ビンビンシャワー」 （1988年/関西ローカル） &lt;br /&gt;
* [[富士フイルム|富士写真フイルム]] - （1988年）&lt;br /&gt;
* [[4時ですよーだ|4時ですよーだ好きやねんスペシャル]]招待告知　(1988年/関西ローカル  毎日放送のみ)&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] - インスタントラーメン 「好きやねん」 （1988年 - 1989年/関西ローカル） &lt;br /&gt;
* [[パナソニック|松下電器産業]] - VHSビデオカメラ「MACLORD VHS Movie NV-M10」 （1989年）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] - 缶紅茶「テス」（1989年 - 1990年）&lt;br /&gt;
* [[興和新薬]] - 鎮痒薬「ウナコーワ」（1990年）&lt;br /&gt;
* ユニベール - 求人情報サービス「ダイヤルピポQ」 （1990年 - 1991年/関東ローカル） &lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] - 「60日間ウェルカム大作戦」「ウェルカム大作戦 Part.2」「ウェルカム（カーケア）大作戦」 （1991年 - 1994年）&lt;br /&gt;
* [[ハドソン]] - ゲームソフト「[[スーパー桃太郎電鉄II]]」「[[桃太郎伝説外伝]]」「[[高橋名人の冒険島#シリーズ作品|高橋名人の大冒険島]]」 （1991年 - 1992年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] - スナック菓子「SOYA」 （1992年/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* ロッテ - チューインガム「FRESH」（1992年） - [[加勢大周]]と共演 &lt;br /&gt;
* [[すかんち]] - 「恋のミラクルサマー」（1992年）- ナレーションのみ&lt;br /&gt;
* [[第一興商]] - カラオケルーム店舗「ビッグエコー」 （1992年）&lt;br /&gt;
* フジテレビ - 哲学〜フジテレビ・秋のキャンペーン（1992年9月）&amp;lt;ref&amp;gt;チンパンジーのアフレコ、声のみの出演。関東のみの放送で、パターンは13通りあったという。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] - 炭酸飲料「OSMO（オズモ）」 （1992年 - 1993年）&lt;br /&gt;
* [[am/pm]] - 「おこめサンド」「とれたて弁当」とれたて安心二重丸シリーズ（1992年 - 1995年）&lt;br /&gt;
* ロッテ - チューインガム「フラボノガム」 （1993年）&lt;br /&gt;
* ロッテ - スナック菓子「ベーカリー家族」「POPOLI（ポポリ）」 （1993年 - 1994年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (日本)|ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント]] - 映画「ロビン・フッド キング・オブ・タイツ」 （1993年）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ#日本におけるコカ・コーラ|日本コカ・コーラ]] - 缶コーヒー「Zotto（ゾット）」 （1996年）&lt;br /&gt;
* 日本コカ・コーラ - 缶コーヒー「[[ジョージア_(缶コーヒー)|GEORGIA（ジョージア）]]」『[[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]』CMドラマシリーズ （2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
*: [[仲間由紀恵]]、[[東野幸治]]、[[藤井隆]]、[[ココリコ]]、[[ロンドンブーツ1号2号]]、[[山田花子 (タレント)|山田花子]]、[[間寛平]]、[[花紀京]]、[[雨上がり決死隊]]、[[ほんこん]]、[[清水圭]]、[[野沢直子]]、[[桂三枝]]、[[森繁久弥]]と共演&lt;br /&gt;
* [[ドワンゴ]] - 着信メロディ「着と〜く」 「イロメロミックス」 （2004年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[フィールズ (企業)|フィールズ]] - パチンコ幾「CR明日があるさ よしもとワールド」 （2005年）&lt;br /&gt;
*: 間寛平、ココリコ、ロンドンブーツ1号2号、東野幸治、山田花子、藤井隆と共演&lt;br /&gt;
* 日本コカ・コーラ - 缶コーヒー「ジョージア」 『エメマンバトル』（2010年）&lt;br /&gt;
*: 浜田が「王道派」、松本が「スッキリ派」のリーダー。[[オリエンタルラジオ]]、[[東野幸治]]、[[木村祐一]]、[[ペナルティ (お笑いコンビ)|ペナルティ]]、[[ガレッジセール]]、[[インパルス (お笑いコンビ)|インパルス]]­と共演。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 1982年 [[毎日放送]] [[素人名人会]] 名人賞&lt;br /&gt;
* 1982年 [[今宮こどもえびす新人漫才コンクール|第3回今宮こどもえびす新人漫才コンクール]] 福笑い大賞&lt;br /&gt;
* 1982年 [[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[笑ってる場合ですよ!|笑ってる場合ですよ! お笑い君こそスターだ!]] グランドチャンピオン&lt;br /&gt;
* 1984年 [[ABCお笑い新人グランプリ|第5回ABC漫才・落語新人コンクール]] 漫才の部 最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 1984年 [[NHK上方漫才コンテスト|昭和58年度 第14回NHK上方漫才コンテスト]] 優秀賞&lt;br /&gt;
* 1985年 [[花月大賞|第2回花月大賞]] 花月新人賞&lt;br /&gt;
* 1986年 [[上方漫才大賞|第21回上方漫才大賞]] 新人奨励賞　&lt;br /&gt;
* 1987年 [[日本放送演芸大賞|第15回日本放送演芸大賞]] ホープ賞&lt;br /&gt;
* 1987年 [[日本放送演芸大賞|第15回日本放送演芸大賞]] 最優秀ホープ賞&lt;br /&gt;
* 1987年 [[上方漫才大賞|第22回上方漫才大賞]] 奨励賞&lt;br /&gt;
* 1987年 [[花王名人大賞|第7回花王名人大賞]] 最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 1988年 [[上方漫才大賞|第23回上方漫才大賞]] 奨励賞&lt;br /&gt;
* 1989年 [[上方漫才大賞|第24回上方漫才大賞]] 大賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ・コンサート・劇場公演 ==&lt;br /&gt;
以下、「マンスリーよしもと」、「2丁目BOOK」、およびダウンタウンの証言などを元に極力矛盾が少なくなるように整合させた。&lt;br /&gt;
=== 1982年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 7月22日 - 7月23日&lt;br /&gt;
! '''第3回今宮子供えびすマンザイ新人コンクール'''&lt;br /&gt;
| [[今宮戎神社]]&lt;br /&gt;
| NSC在学中に出場し結成3ヶ月弱で福笑い大賞を受賞。奨励賞にはNGII（後に解散、[[村上ショージ]]が組んでいた漫才コンビ）も受賞している。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 8月1日 - 8月5日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月 特別出演'''&lt;br /&gt;
| [[なんば花月]]&lt;br /&gt;
| 7月に開催された「[[今宮子供えびすマンザイ新人コンクール|第3回今宮子供えびすマンザイ新人コンクール]]」で福笑い大賞に輝いた功績でNSC在学生ながら松本・浜田で出演、初舞台を踏む。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 10月31日&lt;br /&gt;
! '''Everyday.We Love The Rock'n Roll.'''&lt;br /&gt;
| [[大阪城野外音楽堂]]&lt;br /&gt;
| [[明石家さんま]]、[[SHINSUKE-BAND]]、[[ビートたけし]]などが出演した合同音楽ライブの前座として松本・浜田で出演した。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1983年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 4月21日&lt;br /&gt;
! '''ごんたくれVOL.1 仮免漫才と笑説桃太郎くずし30分戦争'''&lt;br /&gt;
| [[HEP|阪急ファイブ8F]]・[[HEP HALL|オレンジルーム]]&lt;br /&gt;
| [[吉本総合芸能学院|NSC1期生]]の[[銀次・政二]]、[[ハイヒール (お笑い)|ハイヒール]]と共に行こなった合同ライブ。&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
| 6月6日 - 6月10日&amp;lt;ref&amp;gt;花月出番は通常10日毎に替わるが、けんた・ゆうたとダウンタウンは当時NSC初代校長であった富井善晴から「（出番を）半分ずつにせえ!」と言われこの出番となった。『[[4時ですよーだ|4時ですよーだアトミッカスペシャル ～ダウンタウンのそこが知れない～]]』（[[毎日放送]]、[[1989年]][[9月27日]]放送）より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
! '''なんば花月上席 フレッシュコーナー'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| [[おかけんた・ゆうた]]（6月1日 - 6月5日）と共に出演、この舞台がNSC卒業後の劇場デビューとなる。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 7月23日&lt;br /&gt;
! '''第4回今宮子供えびすマンザイ新人コンクール'''&lt;br /&gt;
| 今宮戎神社&lt;br /&gt;
| 前年の受賞者としてゲスト出演する。今大会の福笑い大賞はNSC同期生の銀次・政二が受賞した。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 8月20日 &lt;br /&gt;
! '''NSCオールナイトデスマッチ演芸大会'''&lt;br /&gt;
| [[吉本総合芸能学院]]&lt;br /&gt;
| NSC2期生の特別教室にNSC1期生卒業生としてゲスト出演する。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 8月21日 - 8月30日&lt;br /&gt;
! '''京都花月下席 吉本新喜劇「嘘のような話」'''&lt;br /&gt;
| 京都花月&lt;br /&gt;
| [[池乃めだか]]主演の[[吉本新喜劇]]に出演。（作・演出：松本俊介）&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 10月15日&lt;br /&gt;
! '''ごんたくれVOL.2 仮免卒業漫才プラスなるほど・ザ…'''&lt;br /&gt;
| 阪急ファイブ8F・オレンジルーム&lt;br /&gt;
| 「ごんたくれ」ライブの第2弾公演。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1984年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 1月31日&lt;br /&gt;
! '''京都花月特別興行 若手漫才受験必笑講座‐無情良品研究会‐'''&lt;br /&gt;
| [[京都花月]]&lt;br /&gt;
| [[やすえ・やすよ]]、[[トミーズ]]、ハイヒール、おかけんた・ゆうた、恵子・麻衣、[[五所の家小禄]]、ガレッジ1と共に出演。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 3月11日 - 3月20日&lt;br /&gt;
! '''京都花月中席 ポケットミュージカルス'''&lt;br /&gt;
| 京都花月&lt;br /&gt;
| [[劇団インスタント]]と共に出演する。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 3月30日 - 3月31日&lt;br /&gt;
! '''ごんたくれVOL.3 初心者漫才プラスことのほかクリニック'''&lt;br /&gt;
| 阪急ファイブ8F・オレンジルーム&lt;br /&gt;
| 「ごんたくれ」ライブの最終公演。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 4月1日 - 4月10日&lt;br /&gt;
! '''京都花月上席 特撰ヤングお笑いフェス'''&lt;br /&gt;
| 京都花月&lt;br /&gt;
| やすえ・やすよ・[[大木こだま・ひびき]]・[[桂小枝]]と共に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4月21日 - 4月30日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月下席 特選新人漫才'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| ハイヒール・トミーズと共に出演。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 5月1日 - 5月10日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月上席 特選コーナー'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| 大木こだま・ひびき・やすえ・やすよと共に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月21日 - 5月30日&lt;br /&gt;
! '''うめだ花月下席 特選コーナー'''&lt;br /&gt;
| うめだ花月&lt;br /&gt;
| 大木こだま・ひびき・やすえ・やすよと共に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月31日&lt;br /&gt;
! '''うめだ花月特別興行 お笑い新撰組'''&lt;br /&gt;
| うめだ花月&lt;br /&gt;
| やすえ・やすよ・トミーズなどが出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6月21日 - 6月30日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月下席 新結成 ダウンタウン笑劇場'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| （公演内容不明）&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 6月30日&lt;br /&gt;
! '''京都花月特別興行 パラノキッズの冒険 京都の夏'''&lt;br /&gt;
| 京都花月&lt;br /&gt;
| 劇団インスタントとの合同特別企画。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 7月12日 - 7月14日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目劇場'''&lt;br /&gt;
| [[心斎橋筋2丁目劇場|南海ホール]]&lt;br /&gt;
| 南海ホールで毎週末開催されていたイベントの第1回公演。同公演では銀次・政二、ハイヒールと共にコントなどを披露した。&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
| 7月31日&lt;br /&gt;
! '''京都花月特別興行 ナツナツ無印良品闇市'''&lt;br /&gt;
| 京都花月&lt;br /&gt;
| トミーズ、ハイヒール、銀次・政二、劇団インスタント、[[ポテトフライ (お笑いコンビ)|ザ・ポテト]]、[[大空テント|ざっと31]]、[[大阪笑ルーム]]と共に出演。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 8月31日&lt;br /&gt;
! '''うめだ花月特別興行 のりお・よしおのダイナマイトショー'''&lt;br /&gt;
| うめだ花月&lt;br /&gt;
| [[西川のりお・上方よしお]]、やすえ・やすよ、今いくよ・くるよ、大木こだま・ひびき、[[京山幸枝若 (2代目)|京山福太郎]]と共に出演。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 9月30日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目劇場 神戸公演'''&lt;br /&gt;
| [[神戸国際会館]]&lt;br /&gt;
| （公演内容不明）&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 10月21日 - 10月30日&lt;br /&gt;
! '''うめだ花月下席 ポケットミュージカルス'''&lt;br /&gt;
| うめだ花月&lt;br /&gt;
| マブ（当時、吉本興業に所属していた歌手）と共に、当時世間を震撼された「[[グリコ森永事件]]」をコントで披露した。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1985年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 1月1日 - 1月10日&lt;br /&gt;
! '''うめだ花月上席 ワイドショー'''&lt;br /&gt;
| うめだ花月&lt;br /&gt;
| 桂三馬枝、[[ザ・パンチャーズ]]、池乃めだか、[[高石太]]、大木こだま・ひびきと共に出演。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 1月11日 - 1月20日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月中席 ワイドショーⅠ'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| ザ・パンチャーズ、[[かつみ・さゆり|太平かつみ]]・ひろみ、高石太と共に出演。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 1月24日 - 1月26日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目劇場 かかってきなさい・ダウンタウンショー'''&lt;br /&gt;
| 南海ホール&lt;br /&gt;
| 『かかってきなさい・ダウンタウンショー』とは不定期で行っていたワンマンライブ。同公演では漫才の他に、「ローリングサンダーマン」、「森の妖精」などのコントを披露。&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
| 1月31日&lt;br /&gt;
! '''京都花月特別興行 爆笑!梅まつりこれが一番だ!'''&lt;br /&gt;
| 京都花月&lt;br /&gt;
| バラエティショーと銘打った興行。[[月亭八方]]、[[紳助・竜介]]、[[ザ・ぼんち]]、[[笑福亭松之助]]、[[若井小づえ・みどり]]、[[桂小枝]]、[[ザ・パンチャーズ]]、[[桂文福]]、桂勝枝（現：[[桂きん枝]]）と共に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3月21日 - 3月30日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月下席 ワイドバラエティ'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| ハイヒール、桂小枝、[[翠みち代]]、東京から来演の[[栗田貫一]]と共に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3月31日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月特別興行 陽春スーパーバラエティ 新鮮コント'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| ハイヒール・[[前田政二]]と共に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4月21日 - 4月30日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月下席 吉本新喜劇「春色の幸」'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| [[間寛平]]主演の吉本新喜劇に、ハイヒールと共にゲスト出演。（作・演出：橋本収）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月1日 - 5月10日&lt;br /&gt;
! '''うめだ花月上席'''&lt;br /&gt;
| うめだ花月&lt;br /&gt;
| この上席に出演していた[[オール阪神・巨人]]、[[太平サブロー・シロー]]、ダウンタウン3組の漫才を舞台の袖で見ていた同じ出番だった[[島田紳助]]が自身の漫才に限界を感じ[[紳助・竜介]]の解散を決意し、同年5月20日に解散記者会見でコンビ解散を発表した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月31日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月特別興行 なんば花月スペシャル 初夏に笑えば'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| 月亭八方、太平サブロー・シロー、オール阪神・巨人、桂文福、ハイヒール、ザ・パンチャーズ、桂三馬枝と共に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月31日&lt;br /&gt;
! '''京都花月特別興行 五月まつり 私はこれで笑いました'''&lt;br /&gt;
| 京都花月&lt;br /&gt;
| 紳助・竜介解散直後の島田紳助と共にコントを披露。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7月17日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目劇場 かかってきなさい!正直編'''&lt;br /&gt;
| 南海ホール&lt;br /&gt;
| 南海ホールでの『心斎橋筋2丁目劇場』1周年を記念した公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7月31日&lt;br /&gt;
! '''京都花月特別興行 ダウンタウンのちょっとかかって来なさい'''&lt;br /&gt;
| 京都花月&lt;br /&gt;
| 前田政二と共にコントを披露。西川のりお・上方よしおがゲスト出演した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8月31日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月特別興行 夏休みファイナル ポケットミュージカルス サブロー・シロー版「ミスター・レディ、ミスター・マダム」'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| 太平サブロー・シロー主演の芝居に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9月26日・9月27日&lt;br /&gt;
! '''激笑コント 上方漫才を越える日'''&lt;br /&gt;
| [[扇町ミュージアムスクエア]]&lt;br /&gt;
|  [[コント赤信号]]主催のライブに幕間ゲストで出演し、コントと漫才を披露した。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1986年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2月7日・2月14日&amp;lt;br /&amp;gt;2月21日・2月28日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目劇場&amp;lt;br /&amp;gt;2丁目探検隊'''&lt;br /&gt;
| 南海ホール&lt;br /&gt;
| ハイヒール、[[非常階段 (お笑いコンビ)|非常階段]]、[[ピンクダック]]、[[まるむし商店]]、[[清水圭・和泉修]]、[[今田耕司]]、ホンコン・マカオ（後に解散、[[ほんこん]]が組んでいたお笑いコンビ）、[[リットン調査団 (お笑いコンビ)|リットン調査団]]などが出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4月12日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目劇場'''&lt;br /&gt;
| 南海ホール&lt;br /&gt;
| 南海ホールで行われた「心斎橋筋2丁目劇場」の最終公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月10日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目物語 VOL.1'''&lt;br /&gt;
| [[心斎橋筋2丁目劇場]]&lt;br /&gt;
| 2丁目劇場の[[こけら落し]]公演。[[1986年]][[5月]]から[[1987年]][[3月]]まで月1回ペースで行われたNSC1期生を中心に[[道頓堀]]に集まる若者達の青春を描いた[[ミュージカル]]風の芝居。（演出：湊裕美子 / 振り付け：泉五十四郎）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月16日&lt;br /&gt;
! '''2丁目お笑い探検隊'''&amp;lt;ref&amp;gt;1987年1月2日公演でイベント名が『2丁目探検隊』となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;　&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
| ダウンタウン、ハイヒール、まるむし商店、おかけんた・ゆうた、ピンクダック（後に解散）、非常階段の6組で構成され毎回新作ネタを披露する定期的のライブ。           &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6月27日・6月28日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目物語 VOL.2'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
| 「心斎橋筋2丁目物語」第2回公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7月30日・7月31日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目物語 VOL.3'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
| 「心斎橋筋2丁目物語」第3回公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8月6日&lt;br /&gt;
! '''おさわがせ2丁目探検隊 来てもうた大阪城'''&lt;br /&gt;
| 大阪城野外音楽堂&lt;br /&gt;
| 2丁目メンバー総出演の約7時間のロングイベント。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8月29日・8月30日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目物語 VOL.4'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
| 「心斎橋筋2丁目物語」第4回公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9月26日・9月27日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目物語 VOL.5'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
| 「心斎橋筋2丁目物語」第5回公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11月1日・11月2日&lt;br /&gt;
! '''虹の彼方'''&lt;br /&gt;
| 阪急ファイブ8F・オレンジルーム&lt;br /&gt;
| 阪急ファイブ15周年記念公演として[[劇団☆新感線]]と共演した芝居。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12月20日・12月21日&amp;lt;br /&amp;gt;12月24日・12月25日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目物語 VOL.6'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
|「心斎橋筋2丁目物語」第6回公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12月28日&lt;br /&gt;
! '''憂歌団withダウンタウン'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
| [[ブルース]]・[[バンド]]の[[憂歌団]]とのジョイントライブ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12月31日 - 1月1日&lt;br /&gt;
! ''''87新春LIVE 551蓬莱2丁目劇場'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
| 2丁目劇場初のオールナイトイベント。イベントの途中で当時[[関西テレビ放送|関西テレビ]]放送されていた「[[エンドレスナイト]]」の年末スペシャルの中継が入りトークやネタなどを披露した。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1987年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1月11日 - 1月20日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月中席 ポケットミュージカルス'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| おかけんた・ゆうたと共に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3月7日・3月8日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目物語 VOL.7'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
|「心斎橋筋2丁目物語」最終公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3月21日 - 3月31日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月下席'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| おかけんた・ゆうたと共に「刑事」コントを披露。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月4日・5月5日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目劇場 1周年記念ですよーだ ラジオが泣いた夜・放送されない公開生放送'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
| 2丁目劇場開場1周年を記念してのスペシャルイベント。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6月6日&lt;br /&gt;
! '''突撃!ぶっちぎり探険隊'''&lt;br /&gt;
| うめだ花月&lt;br /&gt;
| ダウンタウンなどの2丁目メンバー総出演の特別公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8月21日&lt;br /&gt;
! '''551蓬来 2丁目おでかけ探険隊 お笑い世界歌謡祭in大阪城野外音楽堂'''&lt;br /&gt;
| 大阪城野外音楽堂&lt;br /&gt;
| 2丁目メンバーが仮装をして歌などを披露するイベント。会場には約3000人が入場した。この模様は[[MBSテレビ|毎日放送]]で『2丁目おでかけ探検隊』と題して同年[[9月6日]]に放送された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9月27日&lt;br /&gt;
! '''DOWNTOWN SCANDALS'''&lt;br /&gt;
| [[大阪厚生年金会館|大阪厚生年金会館 中ホール]]&lt;br /&gt;
| 初のコンビでのコンサートで内容は漫才やコントではなく、[[サザンオールスターズ]]や[[柳ジョージ]]などロックの名曲やオリジナル曲など22曲を熱唱した。アンコールでは2人は感極まり涙を流した。入場動員は1100人という当時の吉本若手タレントの単独コンサートでは異例の動員数であった。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1988年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 5月21日&lt;br /&gt;
! '''おでかけでっせ、ラフォーレまっせ VOL.1'''&lt;br /&gt;
| [[ラフォーレ原宿]]&lt;br /&gt;
| 初の2丁目メンバーによる東京公演。第1回公演出演者は、ダウンタウン、ハイヒール、今田耕司、[[東野幸治]]、[[メンバメイコボルスミ11]]の5組。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 6月25日&lt;br /&gt;
! '''おでかけでっせ、ラフォーレまっせ VOL.2'''&lt;br /&gt;
| ラフォーレ原宿&lt;br /&gt;
| 2丁目メンバーによる東京公演第2弾。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 8月14日・8月27日 ・（開催日不明）&lt;br /&gt;
! '''DOWNTOWN SCANDALS'88'''&lt;br /&gt;
| [[京都会館|京都会館第一ホール]]（8月14日）&amp;lt;br /&amp;gt;大阪厚生年金会館 大ホール（8月27日）&amp;lt;br /&amp;gt;[[和歌山県民文化会館]]（開催日不明）&lt;br /&gt;
| 昨年行われた単独コンサート『DOWNTOWN SCANDALS』の第2弾。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8月11日 - 8月20日&lt;br /&gt;
! '''DOWNTOWN SPECIAL　ダウンタウンのスチャラカ騒動'''&lt;br /&gt;
| [[なんばグランド花月]]&lt;br /&gt;
| （公演内容不明）&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 8月16日&lt;br /&gt;
! '''よしもとニューエイジスペシャル太陽編　ジェイワンてっぺんライブ'''&lt;br /&gt;
| [[大阪球場]]&lt;br /&gt;
| ダウンタウン、[[清水圭・和泉修]]、[[野沢直子]]、[[西川弘志]]、島田紳助が出演したコンサート。このライブの模様は、同年[[8月26日]]に[[MBSテレビ|毎日放送]]で『激笑トーク 紳助VS吉本ニューウェイブ -君はヨシモトを信じますか-』と題して放送された。　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11月27日&lt;br /&gt;
! '''2丁目おでかけ探検隊inわかやま'''&lt;br /&gt;
| 和歌山県民文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
| （公演内容不明）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1989年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容 &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 1月1日 - 1月6日&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日 -　1月10日&lt;br /&gt;
! '''ダウンタウンスペシャルinNGK'''&lt;br /&gt;
| なんばグランド花月&lt;br /&gt;
| 今田耕司、東野幸治と共に出演。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 6月11日&lt;br /&gt;
! '''おでかけでっせ、ラフォーレまっせ'''&lt;br /&gt;
| ラフォーレ原宿&lt;br /&gt;
| 『おでかけでっせ、ラフォーレまっせ』最終公演。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 4月21日&lt;br /&gt;
! '''吉本新喜劇・帝都・大東京公演'''&lt;br /&gt;
| [[池袋サンシャイン劇場]]&lt;br /&gt;
| 吉本新喜劇の東京公演にゲスト出演。この模様は[[5月27日]]に[[関西テレビ放送|関西テレビ]]で『ウワサの吉本新喜劇・東京大決戦』と題して放送された。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1991年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 2月25日 - 2月27日&lt;br /&gt;
! '''吉本新喜劇東京極楽公演 再び、帝都でへたらして来たったで!'''&lt;br /&gt;
| [[シアターアプル|新宿シアターアプル]]&lt;br /&gt;
| 今田耕司、[[東野幸治]]、[[木村祐一]]、[[130R]]と共に「刑事」コントを披露。この模様は[[4月12日]]に[[TBSテレビ]]（関西地区では毎日放送で[[6月7日]]に放送）で『吉本新喜劇・東京極楽公演』と題して放送された。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1993年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 10月7日&lt;br /&gt;
! '''吉本広小路小劇場'''&lt;br /&gt;
| 吉本広小路小劇場&lt;br /&gt;
| かつて[[名古屋]]にあった吉本の劇場「吉本広小路小劇場」のオープニングイベントに、『謎の漫才師ラ・マン・オンステージ』と題してダウンタウンが[[怪傑ゾロ]]に扮して飛び入りゲスト出演した。&lt;br /&gt;
|}2014年9月3日の水曜日のダウンタウンで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容 &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 4月8日&lt;br /&gt;
! '''吉本興業創立100周年記念特別公演初日 ポケットミュージカルス'''&lt;br /&gt;
| なんばグランド花月&lt;br /&gt;
| 吉本興業100周年記念公演の初日に第4公演として、かつて花月三館（なんば花月・うめだ花月・京都花月）の演目として演じられていた『ポケットミュージカルス』を木村祐一、東野幸治、130Rの出演者で行われた。その公演を「伝説の一日」と題して、内容はかつて[[フジテレビ]]で放送された[[バラエティ番組]]「[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]」で誕生したキャラクター「[[ダウンタウンのごっつええ感じ|エキセントリック少年ボウイ]]」や番組男性陣で構成されて歌った曲「[[ダウンタウンのごっつええ感じ|オジャパメン]]」や[[ココリコ]]や[[ロンドンブーツ1号2号]]をゲストに迎えて[[Re:Japan]]の「[[明日があるさ]]」で幕を閉め、アンコールには浜田が[[H Jungle with t]]として発売し大ヒットした「[[WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント]]」披露した。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* タモリの、ダウンタウンも世紀末クイズ それ絶対やってみよう2（1991年、扶桑社）ISBN 4594008542&lt;br /&gt;
* タモリ・ウッチャンナンチャンのダウンタウンもみんないっしょに世紀末クイズ それ絶対やってみよう3（1992年、扶桑社）ISBN 4594009255&lt;br /&gt;
* ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 1～6（1995年 - 2003年、ワニブックス）&lt;br /&gt;
* 発明将軍ダウンタウン（1996年、日本テレビ放送網）ISBN 4820396064&lt;br /&gt;
* ダウンタウンの理由（1997年、[[集英社]]）ISBN 4087802388&lt;br /&gt;
* ダウンタウンのごっつええ感じ完全大図鑑（1998年、扶桑社）ISBN 4594024688&lt;br /&gt;
* ダウンタウンDXのお願い! 名前を呼んで!（1998年、ワニブックス）ISBN 4847012992&lt;br /&gt;
* ダウンタウンDXのスーパー国民投票結果発表（1999年、ワニブックス）ISBN 4847013085&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* ハレルヤ　DOWN TOWN COMPOSITION 1988（1988年、[[ワニブックス]]）ISBN 4847020715&lt;br /&gt;
* 2丁目BOOK（1988年、[[データハウス]]）ISBN 4924442623&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* [[芸人]]&lt;br /&gt;
* [[芸能人]]&lt;br /&gt;
* [[司会者]]&lt;br /&gt;
* [[映画監督]]&lt;br /&gt;
* [[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[作家]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://search.yoshimoto.co.jp/#/r/s=w=1192/r=251 公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.randc.jp/downtown/discography.html YOSHIMOTO R and C CO., LTD./アーティストページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.fandango.co.jp/ 所属・吉本興業fan/公式HPトップ]&lt;br /&gt;
* [http://www.dt30thdvd.com/ ダウンタウン結成30周年特設サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{FNSの日}}&lt;br /&gt;
{{24時間テレビメインパーソナリティー}}&lt;br /&gt;
{{ダウンタウン}}&lt;br /&gt;
{{ウッチャンナンチャン}}&lt;br /&gt;
{{ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たうんたうん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ダウンタウン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のお笑いコンビ]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.115.123</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%83%B3_(%E3%81%8A%E7%AC%91%E3%81%84%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%93)&amp;diff=249645</id>
		<title>ダウンタウン (お笑いコンビ)</title>
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				<updated>2014-09-03T13:13:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.115.123: /* 現在放送中のレギュラー番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ダウンタウン1.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
[[Image:ダウンタウン2.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
[[Image:ダウンタウン3.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
[[Image:ダウンタウン4.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
'''ダウンタウン'''（DOWN TOWN）は、[[浜田雅功]]と[[松本人志]]から成る[[日本]]の[[お笑いタレント|お笑いコンビ]]。[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]（[[吉本興業]]）所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
[[Image:ダウンタウン5.jpg|300px|thumb|ダウンタウン]]&lt;br /&gt;
※二人共に[[兵庫県]][[尼崎市]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[浜田雅功]]'''（'''はまだ まさとし'''　[[1963年]][[5月11日]] - ）&lt;br /&gt;
{{Main|浜田雅功}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[血液型]][[ABO式血液型|A型]]。&lt;br /&gt;
*身長165cm、体重55kg&lt;br /&gt;
*立ち位置は向かって右でツッコミ担当。&lt;br /&gt;
*愛称：「'''浜ちゃん'''」。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[松本人志]]''' （'''まつもと ひとし'''　[[1963年]][[9月8日]] - ）&lt;br /&gt;
{{Main|松本人志}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[血液型]][[ABO式血液型|B型]]。&lt;br /&gt;
*身長172cm、体重62kg&lt;br /&gt;
*立ち位置は向かって左でボケ担当。&lt;br /&gt;
*愛称：「'''松ちゃん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[1982年]][[4月4日]]コンビ結成。お互い[[小学校]]からの同級生であり、デビュー直後から独自の感性から作り出された[[漫才]]が評価され、後輩芸人にも多大なる影響を与えた。[[1987年]]から放送開始した自身がメインを務めた平日夕方の帯番組「[[4時ですよーだ]]」（[[MBSテレビ|毎日放送]]）で関西地区で大ヒット番組と成長を遂げ、番組人気と並行して女子中高生などの若年層からアイドル的な支持を獲得する。[[1988年]]から放送開始した「[[夢で逢えたら]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）では全国的に人気に火が付き東京進出を成し遂げる。1989年後半から1990年初頭にかけて「[[お笑い第三世代]]」と呼ばれた[[とんねるず]]、[[ウッチャンナンチャン]]らと共に次世代のお笑いタレントの代表的なコンビとなった。[[1989年]]から現在も放送中の[[長寿番組]]「[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）がスタート。[[1991年]]からは「[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]」（フジテレビ）もスタート。「ごっつええ感じ」では、作り込んだシュールなコントが視聴者に受けてダウンタウンとして一躍有名となった。1990年代中期からは松本は独自の笑いの感性を活かして、オリジナル・コントビデオ作品や書籍などを数々と発表、一方浜田は[[俳優|俳優業]]・[[音楽|音楽業]]などのお笑いとは違った活動にも精力的に幅を広げた結果、老若男女の年齢層から支持を得た。現在もテレビ番組のメイン業を中心に第一線で活躍している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 吉本入り～快調なスタート ===&lt;br /&gt;
[[1982年]][[3月]]、[[日生学園第二高等学校]]を卒業した浜田が[[競艇選手]]になる為に受験するが落第、一方松本は[[兵庫県立尼崎工業高等学校]]卒業と同時に印刷工の就職が内定した。競艇選手の夢が破れた浜田は、その年に吉本興業が開校した新人タレント養成所「[[吉本総合芸能学院]]」（通称：NSC）の1期生募集ポスターを見つけ、就職先が内定していた同級生の松本を誘い、同年[[4月4日]]にNSC1期生として入学。入学後すぐに[[漫才]]の才能が認められデビュー2ヶ月目にはテレビ初出演となった[[毎日放送]]の「[[素人名人会]]」で名人賞を獲得、その1ヵ月後には「[[今宮子供えびすマンザイ新人コンクール|第3回今宮子供えびすマンザイ新人コンクール]]」で福笑い大賞を受賞、その大会で審査員を務めていた[[香川登志緒]]に大絶賛され、大賞受賞の功績としてNSC在学生では異例の早さで「[[なんば花月]]」の舞台を5日間であるが特別出演する。同年[[8月]]には、当時[[フジテレビ]]の平日お昼の人気番組だった「[[笑ってる場合ですよ]]」の素人・アマチュア芸人の勝ち抜けコーナー「[[お笑い君こそスターだ!]]」に「まさし・ひとし」で出場し5週勝ち抜きグランドチャンピオンとなり、NSC同期生の中では注目されるコンビとして成長を遂げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場回りの日々～下積み時代 ===&lt;br /&gt;
NSC在学中から注目されるコンビであり、NSC1期生卒業後には吉本興業が1983年度の第2期生を開校するに当ってNSCからニュースターを生み出す為、1期生から[[トミーズ]]、[[ハイヒール (お笑い)|ハイヒール]]、[[銀次・政二]]（現在は解散）、そしてダウンタウンの「ノーブランド芸人」と呼ばれる4組で 「新人ゴリ押し作戦」が行われた。だが松本と浜田以外の同期生が新人ながらレギュラー番組や関西若手漫才賞レースで活躍していたが、この頃の2人は花月の劇場回りの日々を送っており、この年の関西の若手漫才賞レース「[[NHK上方漫才コンテスト|第13回NHK上方漫才コンテスト]]」「[[ABCお笑い新人グランプリ|第4回ABC漫才・落語新人コンクール]]」（現：[[ABCお笑いグランプリ]]）に出場するも落選の連続であり、一部の芸人達からは評価されていたが新人賞レースではNSC1期生で若手漫才師の有望株であったトミーズが賞を連覇していた。地道な芸能活動と共に、[[1983年]][[4月21日]]に[[大阪]]・[[難波]]の[[HEP|阪急ファイブ8F]]・[[オレンジルーム]]でハイヒール、銀次・政二と共に「'''花月ような笑いからかけ離れた笑い'''」「'''アンチ吉本・アンチ花月'''」とテーマを掲げたコントライブ「ごんたくれ」（全3回）の第1回公演を開催させる。この「ごんたくれ」は後の心斎橋筋2丁目劇場の笑いの原型を開拓させたイベントでもあった。この時期に「松本・浜田」「ひとし・まさし」などで活動していたがコンビ名をダウンタウンに改名、同年[[6月6日]]になんば花月上席（6月6日 - 6月10日）で劇場デビューを果たす。[[1984年]]、ダウンタウンは再び新人賞レースに出場。前年に本選で落選した「NHK上方漫才コンテスト」の第14回大会では優秀賞（同年度の最優秀賞はトミーズが受賞）、同時期には前年、大賞をNSC同期生のトミーズに敗れた「ABC漫才・落語新人コンクール」第5回大会で漫才の部・最優秀新人賞を獲得、見事2大会で受賞を果たし、レギュラー番組も獲得するも花月の劇場回りの日々は続いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「心斎橋筋2丁目劇場 in 南海ホール」誕生 ===&lt;br /&gt;
当時の花月三館（なんば花月・[[うめだ花月]]・[[京都花月]]）は[[漫才ブーム]]が過ぎ去り、客層が若年層よりも年配層が多くを占めており納得する笑いが取れず模索していた時期に、養成所時代から2人のマネージャー的存在であった[[大崎洋]]（現在は吉本興業代表取締役社長）が才能はあるが注目度が低かったダウンタウンに対して「'''彼ら（ダウンタウン）の場を作ってやらんといかん'''」と大崎が発起人となり、当時[[大阪]]・[[心斎橋]]に[[南海電気鉄道]]が賃貸契約していた劇場「[[心斎橋筋2丁目劇場|南海ホール]]」で笑いのターゲットを若年層に絞り、ダウンタウンを中心に集まった若手芸人と共に、[[1984年]][[7月12日]]「心斎橋筋2丁目劇場 in 南海ホール」（通称「心劇」）を毎週末に開場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「紳竜解散」、芸人としての転換期 ===&lt;br /&gt;
[[1985年]]春、ダウンタウンは大きな転換期を迎える。同年4月に吉本興業が出版・発売している雑誌[[マンスリーよしもと]]4月号にて『'''ダウンタウンはどうして売れないのか?'''』という異例でもある特集記事が組まれた。その1ヵ月後のうめだ花月上席（5月1日 - 5月20日）で漫才出番があったダウンタウンの漫才を舞台袖で出番待ちをしていた[[紳助・竜介]]の[[島田紳助]]が2人の漫才を見て自分達に限界を感じて、当日に吉本興業本社に出向きコンビ解散を告げる。同年[[5月20日]]に、紳助・竜介解散会見にて紳助の口から「'''阪神・巨人やサブロー･シロー、ダウンタウンには勝てない'''」と紳助は当時無名に近かったダウンタウンの名前を挙げ、この発言がキッカケで徐々に知名度が上がるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その直後の1985年秋、[[太平サブロー・シロー]]がメインを務めた[[関西テレビ]]の[[深夜番組]]「[[今夜はねむれナイト]]」内の3分程度のコントコーナー『ダウンタウン劇場（シアター）』でテレビレギュラー番組を獲得、[[ラジオ大阪]]では若者向けの[[ラジオ番組]]「[[おっと!モモンガ]]」の金曜日[[パーソナリティー|メインパーソナリティー]]に抜擢され、南海ホールでの定期的ライブ「心斎橋筋2丁目劇場」も徐々に反響を呼ぶようになり、多くの若者から支持を受けるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「心斎橋筋2丁目劇場」オープン === &lt;br /&gt;
[[1986年]]初頭には、南海ホールで定期的に開催していたライブ「心斎橋筋2丁目劇場」は、入場出来ない程の観客が詰めかけるようになり、劇場からは[[非常階段 (お笑いコンビ)|非常階段]]、[[130R]]、[[今田耕司]]、[[東野幸治]]などの新たな芸人達が活躍するようになっていた。同時期に南海ホールの経営が[[吉本興業]]になった際「'''大阪にも[[スタジオアルタ]]のようなホールを創ろう!'''」と企画が持ち上がって、総工費約2000万円をかけて改装するのが決定し、同年4月12日に南海ホールとしては最終公演となる「心斎橋筋2丁目劇場」が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[5月16日]]に正式に「心斎橋筋2丁目劇場」（通称「2丁目」「2丁目劇場」）としてリニューアルオープンする。笑いに敏感な大阪の若者達が連日劇場に足を運ぶようになり、オープンから3ヶ月後の同年[[8月6日]]に[[大阪城野外音楽堂]]で当時の2丁目劇場主要メンバーで行ったライブ「おさわがせ2丁目探険隊 来てもた大阪城」を開催すると、約1000人もの観客が集まり大成功を収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「4時ですよーだ」、アイドル的に人気爆発 === &lt;br /&gt;
2丁目劇場とダウンタウンがさらに世間で注目されるようになった番組が誕生する。[[1987年]][[4月6日]]、[[毎日放送]]でダウンタウンがメインで平日夕方の帯番組「[[4時ですよーだ]]」が放送開始。この番組を機にメインであったダウンタウンの人気が爆発、同年[[9月27日]]には大阪厚生年金会館（現：[[オリックス劇場]]）で「DOWNTOWN SCANDALS」というコンサートを開催すると会場は若年層の女性ファンで超満員であった。その人気に肖って、当時の吉本若手タレントでは珍しく写真集の発売や歌手としてデビューアルバムも発売させる。このダウンタウン人気で吉本総合芸能学院の1987年度（第6期生）・1988年度（第7期生）の生徒数が第6期生以前よりも増加する現象も起こった。関西で爆発的な人気を獲得したダウンタウンは東京での活躍にも幅を広げる。[[1988年]][[10月13日]]に、フジテレビ系で若手お笑いタレントを総称した俗称「[[お笑い第三世代]]」の、[[ウッチャンナンチャン]]、[[野沢直子]]、[[清水ミチコ]]と共にコント番組「[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]」が[[関東ローカル]]（後に全国ネット）としてスタートさせる。同時期にはダウンタウンの東京進出の足掛かりとなった2丁目劇場東京公演「おでかけでっせ、ラフォーレまっせ」を[[ラフォーレ原宿]]で不定期に開催させる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京進出～数々の人気番組誕生  === &lt;br /&gt;
吉本興業側から東京進出命令が下り、[[1989年]][[9月29日]]に「4時ですよーだ」が最終回を迎え、10月には本格的に東京進出を遂げる。東京進出後の同年[[10月3日]]、日本テレビ系で「[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!]]」が深夜枠で放送開始（後に日曜23時台に降格）、「ガキの使い」は数々の企画と過激なものからシュールなものまで様々なバリエーションの企画が受け、現在では大晦日に番組の人気企画[[笑ってはいけないシリーズ]]を放送している。だが東京進出初頭は「ガキの使い」のようなに人気番組も誕生する一方では、「[[全員出席!笑うんだってば]]」（日本テレビ）、「[[紳助のとんでもいい夢]]」（日本テレビ）、「[[ダンス!ダンス!ダンス! (テレビ番組)|ダンス!ダンス!ダンス!]]」（フジテレビ）とレギュラー番組を獲得するが半年で終了する番組も多かった。この東京進出以前にもダウンタウンは大阪時代に「笑ってる場合ですよ!」「[[ひょうきん予備校]]」「[[欽ドン!ハッケヨーイ笑った!]]」「[[ひょうきんミニ放送局]]」「[[初詣!爆笑ヒットパレード]]」（以下、フジテレビ制作）などの東京発の[[バラエティ番組]]にもレギュラー・ゲスト出演していたが、本格的には進出はしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1991年]][[12月8日]]、3度の特番放送を経てフジテレビ系の日曜夜20時台の[[ゴールデンタイム]]で「[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]」が放送開始。「ごっつええ感じ」ではダウンタウンが得意とするシュールなコントで全国的に不動の人気を獲得し、全盛期には視聴率20％を越える人気番組と成長する。[[1993年]][[10月21日]]、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作の全国ネット番組「[[ダウンタウンDX]]」や[[1994年]][[10月17日]]、フジテレビで[[音楽番組]]「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]」（～2012年12月17日放送終了）も放送開始、お笑いだけではなくコンビとしても多方面での活躍をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 個人として多方面の活躍～ごっつええ感じ打ち切り === &lt;br /&gt;
浜田は東京進出後に数々の[[ドラマ]]に出演・主演などの俳優業にも分野を広げ（[[ADブギ]]、[[人生は上々だ]]、[[竜馬におまかせ!]]など）、[[1995年]][[3月15日]]には浜田は[[小室哲哉]]と音楽グループ「[[H Jungle with t]]」を結成し、第1弾シングル「[[WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント]]」を発売するとオリコンチャートで7週連続1位を獲得し、同年の大晦日放送[[第46回NHK紅白歌合戦]]にも出演。一方松本はお笑いの活動を続け、[[1994年]]には入場料1万円のライブ「寸止め海峡（仮題）」、1995年には[[日本武道館]]で初のお笑い芸人の1人単独ライブ「松風'95」が行われ独自の笑いを生み出し続けていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全国的にダウンタウンとして安定期を迎えた[[1997年]][[11月8日]]、9月下旬に放送予定だった「ごっつええ感じ」の特番が、前日の土曜日に[[プロ野球]]・[[ヤクルトスワローズ]]が優勝までの[[マジックナンバー]]が「1」となり、フジテレビ側は急遽、スペシャルの放送を翌週に変更し、セ・リーグ優勝決定試合に差し替えた。しかし、その変更の連絡すらなかったことに松本が激怒し、番組改編期でもない11月に[[打ち切り]]となった。その直後に激怒した松本に対してバッシングを受け、プロ野球関係者からも「'''野球関係者に対する侮辱ですよ'''」と批判された（詳細は[[ダウンタウンのごっつええ感じ#突然の番組終了]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年代 === &lt;br /&gt;
[[2001年]][[4月21日]]に日本テレビ系で浜田主演のドラマ「[[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]」が放送開始。このドラマの主要メンバーで構成された音楽グループ「[[Re:Japan]]」を結成し、「[[明日があるさ]]」をリリースすると、同年の大晦日放送の「[[第52回NHK紅白歌合戦]]」にも出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]][[10月12日]]、不祥事で打ち切りとなった「ごっつええ感じ」が「ダウンタウンのものごっつええ感じスペシャル」として一夜限りの復活を遂げるが、視聴率は9.0%と[[裏番組]]に惨敗する。この「ものごっつええ感じスペシャル」は民放各局での同時間帯最低視聴率という不本意な記録し、これを機にダウンタウンとして10年間もの間、地上波テレビ放送ではコントを披露しなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[7月26日]]放送の「HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP」でゲストであった[[槇原敬之]]が[[SMAP]]に楽曲提供した｢[[世界に一つだけの花]]｣の話題になった際に浜田が「'''マッキー俺に作ってくれへんか?'''」の発言をキッカケに、作詞に松本人志、作曲・バックコーラスに槇原敬之、 唄を浜田雅功として同年[[11月17日]]に「[[チキンライス (曲)|チキンライス]]」を発売する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2010年代 === &lt;br /&gt;
[[2011年]][[11月5日]]、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]で松本出演のコント番組「[[松本人志のコントMHK]]」のレギュラー放送第1回目のゲストとして相方である浜田とコントを披露。ダウンタウンとしてコントを披露するのは2001年放送の「－ものごっつええ感じスペシャル」以来である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]、コンビ結成30周年を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[4月8日]]、吉本興業100周年特別公演にダウンタウン、[[今田耕司]]、[[東野幸治]]、[[木村祐一]]、[[130R]]などで、かつて花月で行われていた興行「ポケットミュージカルス」を復活。公演内容は「ごっつええ感じ」の男性陣で構成された人気コントキャラ[[エキセントリック少年ボウイオールスターズ]]による「[[「エキセントリック少年ボウイ」のテーマ]]」や浜田が「WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント」を熱唱するという豪華なラインナップとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[2月5日]]～[[3月2日]]、吉本興業100周年記念公演「[[吉本百年物語|吉本百年物語 アンチ吉本 お笑いレボリューション]]」で、ダウンタウンが若手時代に活躍していた劇場『心斎橋筋2丁目劇場』を舞台化。この公演でダウンタウンを[[間慎太郎]]（浜田雅功）、[[趙珉和]]（松本人志）が演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[3月29日]]、読売テレビ制作・日本テレビ系で放送されている「ダウンタウンDX」のテレビ放送では未放送である、ダウンタウンの[[前説]]をDVD化した『ダウンタウンの前説 vol.1』（2004年～2006年までの前説集）『ダウンタウンの前説 vol.2』（2007年～2008年までの前説集）を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価と影響 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
* [[島田紳助]]は養成所時代からダウンタウンを評価していた（詳細は[[#島田紳助]]参照）。紳助はダウンタウンの芸風に対して「'''ダウンタウンはしっかりとした漫才ができているうえでの芸風だが、初めからダウンタウンと同じような芸風でやろうとしている芸人が多い'''」と過去に指摘していた。さらに松本のボケは野球でいう[[チェンジアップ]]だと評している。   真っ直ぐで速い球を投げれるがあえてタイミングをはずして笑いを起こすというのはかなり高度な技術だと語っている&amp;lt;ref&amp;gt;1994年4月14日放送『[[ダウンタウンDX]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[渡辺正行]]は自身の笑いに限界を感じたのはダウンタウンだと語っている。[[1985年]][[9月]]に[[大阪]]・[[扇町ミュージアムスクエア]]で[[コント赤信号]]主催の単独ライブ『激笑コント 上方漫才を越える日』が行われた際に、[[吉本興業]]側からダウンタウンの出演依頼を頼まれて幕間ゲストとして出演した。この公演でダウンタウンのシュールなネタを舞台袖で見ていた渡辺は「'''こういうシュールな芸が関西でも受けるようになったのか…'''」と衝撃を受け、自分達は勝てないと実感したという&amp;lt;ref&amp;gt;2013年1月27日放送『[[東西芸人いきなり!2人旅]]』&amp;lt;/ref&amp;gt;。このライブで松本は書籍「ダウンタウンの理由」にて「'''あの時は、『赤信号さんを絶対食うたろ』と思ってました。ああいう所で受けんと、俺らの存在価値はなんやねんってことになるわけですよ。（中略）若い観客の前でもアカンかったらダメ人間ですからね。ここって所では、絶対にハズさなかったですよ'''」と語っている。&lt;br /&gt;
*ダウンタウンに影響を受けた芸人は関西を中心に非常に多く。[[ナインティナイン]]、[[雨上がり決死隊]]、[[千原兄弟]]、[[T・K・O]]といった、芸人が多大なる影響を受けており、関東では[[とんねるず]]、関西ではダウンタウンと言っても過言ではないと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なネタ ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
'''カモシカの足'''&lt;br /&gt;
* デビュー後初めて作った漫才ネタ。NSCに在学して3ヶ月弱で出場した若手漫才師の登竜門的なコンクール「[[今宮子供えびすマンザイ新人コンクール|第3回今宮子供えびすマンザイ新人コンクール]]」で披露した際に、大会の審査員であった[[喜劇]]・[[漫才]][[作家]]で活躍していた[[香川登志緒]]から唯一ダウンタウンに握手を求める程に絶賛され、同大会で福笑い大賞を受賞したネタでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''誘拐'''&lt;br /&gt;
* ダウンタウンの代表的なネタ。松本が誘拐犯、浜田が誘拐された子供の親という配役で、誘拐犯役の松本が浜田演じる誘拐した子供の自宅に電話を掛け、「'''お前の家に小学校2年生の息子おるやろ?…ウチには6年生がおるねん'''」などの不条理な台詞に浜田がツッコミ入れるネタ。この誘拐ネタは、[[2010年]][[11月14日]]放送の「[[M-1グランプリ|M-1グランプリプレゼンツ MANZAIカバーズ]]」（[[ABCテレビ|朝日放送]]）で[[東京ダイナマイト]]によりカバー漫才された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''クイズ'''&lt;br /&gt;
* 「誘拐」ネタ同様にダウンタウンの代表的なネタ。配役は松本がクイズの出題者、浜田が回答者という設定の漫才。「'''花子さんがみかんを買いました…さて、どうでしょう?'''」などの不条理な松本の出題（ボケ）に対し、浜田が激怒しながらツッコミを入れるネタ。出題内容や進行が異なる数パターン存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ヤンキー'''&lt;br /&gt;
* デビュー当時から披露されていたネタ。[[ヤンキー]]が良くする仕草について、浜田が唾を吐く仕草をしていると松本が「'''アイツらは用心深いから道に迷った時の為に目印を付けている…'''」という台詞に浜田がツッコミ入れ、再び浜田がヤンキーのする仕草で腰を下げて、座りタバコをするとそのまま舞台上を走り回り観客に対して印象付けるネタでもある。このネタは[[1985年]][[1月19日]]放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の[[お笑い]][[オーディション|オーディション番組]]「[[お笑いスター誕生!!]]」での末期のコーナー「第4回オープントーナメントサバイバルシリーズ」（詳細は[[お笑いスター誕生!!#オープントーナメント サバイバルシリーズ]]参照）のAブロック1回戦で披露され、Aブロックでの最高得点97点を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''刑事'''&lt;br /&gt;
* 松本がベテラン刑事役、浜田が新人刑事役兼犯人役として披露されるコント。このコントは複数の人物が登場するために、ダウンタウンとして披露するのは少ないが、複数で披露する際には浜田演じる犯人役を[[今田耕司]]で演じるのが多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''森の妖精'''&lt;br /&gt;
* 山登りに来た学生の浜田（配役として2人の場合もあり）が妖精役の松本に出会い、浜田が「'''こんにちは!妖精さん'''」と通り過ぎようとしたら何故かその妖精に激怒され説教されるコント。山登りに来た学生役として浜田以外に新人時代の頃に披露された際にはNSC同期生の[[前田政二]]も出演していた。&amp;lt;ref&amp;gt;前田を加えたこのコントは[[1986年]][[9月9日]]放送の「[[火曜ワイドスペシャル|火曜ワイドスペシャル 河田町プッツン意思表示]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でも披露されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;この「森の妖精」コントは、[[1992年]][[4月26日]]放送の「[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）で「Angelちゃん」としてリバイバルされた（この時の配役は、妖精役/松本・山登りに来た学生役/浜田・今田）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''二人羽織'''&lt;br /&gt;
* 「ダウンタウンのごっつええ感じ」の[[オープニング]]として「[[探偵物語]]」（松本が浜田にやられるパターン）「[[傷だらけの天使]]」（浜田が松本にやられるパターン）の[[ドラマ]]のオープニングを[[パロディー]]した内容で[[1993年]][[5月9日]]・[[6月6日]]放送分で計2回放送された。この二人羽織コントはかつてレギュラー出演していた「[[今夜はねむれナイト]]」（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）のコントコーナー「ダウンタウン劇場（シアター）」で「傷だらけの天使」（松本が浜田にやられるパターン）のパロディーで同様の内容で披露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ローリングサンダーマン'''&lt;br /&gt;
* 浜田演じる少年が困っていると、雷と共に[[アリス (フォークグループ)|アリス]]の「[[冬の稲妻]]」のサビ部分が鳴り、松本演じる[[スーパーマン]]風の格好をした異世界からやって来た正義のヒーロー'''ローリングサンダーマン'''が現れる。その後も少年が困る度にローリングサンダーマンに助けられていたが、次第にローリングサンダーマンは少年の家に住み着いていたばかりか肝心なときに助けてくれなくなり少年に呆れられるというネタ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''「あ」研究家'''&lt;br /&gt;
* 浜田が進行役を務め「[[あ]]」について研究家である松本が登場し、「'''思い出した時の「あ」'''」「'''高い所から落ちた時の「あ」'''」「'''考え事をしていて誰かに呼ばれた時の「あ」'''」などを松本が演じるコント。「あ」以外にも「[[フィリピン]]」研究家、「[[み]]」研究家なども披露されている。このネタは[[2006年]][[7月11日]]放送の「[[お笑い芸人親子で漫才王座決定戦スペシャル]]」（フジテレビ）で松本が母と共に披露したり、[[2007年]][[1月4日]]放送の「[[史上空前!! 笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ]]」（[[TBSテレビ|TBS]]）で松本と[[タカアンドトシ]]の[[トシ]]と共に披露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*'''野球部'''&lt;br /&gt;
*'''医者'''&lt;br /&gt;
*'''グルメ'''&lt;br /&gt;
*'''怖い話'''&lt;br /&gt;
*'''童謡シリーズ'''&lt;br /&gt;
**「'''ジャックと豆の木'''」&lt;br /&gt;
**「'''赤頭巾ちゃん'''」&lt;br /&gt;
*'''SM'''&lt;br /&gt;
*'''仕事人'''&lt;br /&gt;
*'''キララとウララ'''&lt;br /&gt;
*'''はみがき体操'''&lt;br /&gt;
*'''お姉さん'''&lt;br /&gt;
*'''子供電話相談室'''&lt;br /&gt;
etc…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交流関係 ==&lt;br /&gt;
=== 同期・仲間 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 先輩 ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
'''[[とんねるず]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* とんねるず、ダウンタウンは同世代（とんねるずの方が2年先輩）だが、共演は、[[1987年]][[5月3日]]放送の「[[MBSヤングタウン|さんま・鶴瓶のラ・テ 二元生放送 ヤンタン・とんねるず野球大会]]」（[[MBSテレビ|毎日放送]]）と[[1994年]][[10月3日]]放送の「[[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル|FNS番組対抗!なるほど!ザ・秋の祭典スペシャル]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[横山やすし]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[吉本総合芸能学院|NSC]]出身者などの弟子経験のない芸人に対して否定的であったやすしとダウンタウンが初共演したのは、ダウンタウンがNSC在学中であった[[1982年]][[12月12日]]放送の「[[ザ・テレビ演芸]]」（[[テレビ朝日]]）内の若手芸人の勝ち抜けコーナーであった。この番組出演にあたり、やすしが無類の[[飛行機]]好きだったので「'''ライト兄弟'''」と番組スタッフ側から名付けられて出演したが、披露した漫才ネタが親を揶揄するなど過激なネタで、披露後にやすしから「そんなもん漫才やない!チンピラの立ち話」と本番中に激怒された。その後松本の著書『遺書』では「チンピラの立ち話で結構!チンピラが立ち話をしていて聞いてみたら面白かった。それこそオレが目指す漫才である。先輩芸人の漫才とはこうあるべきという押し付けが漫才を衰退させる」とやすしを批評した。後年、松本は[[ビートたけし]]と対談した[[1998年]]発売の「コマネチ!」で「最後の方はやすし師匠はめちゃくちゃやさしかったですね」と語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[明石家さんま]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* さんまとダウンタウンの共演は、かつてさんまが[[ABCテレビ|朝日放送]]で放送していたコメディ番組「[[花の駐在さん|さんまの駐在さん]]」にダウンタウンもレギュラー出演していたが、浜田がこの収録を無断で欠席した為に降板させられた。その後再び共演したのはダウンタウンのメイン番組であった「[[4時ですよーだ]]」第1回放送のゲストにさんまが出演している。また後年にはさんまが「[[ダウンタウンDX]]」のスペシャル版にVTRゲストした際に、松本はさんまに直接お礼の電話をしたという&amp;lt;ref&amp;gt;2005年05月20日放送『放送室』&amp;lt;/ref&amp;gt;。近年では[[フジテレビジョン|フジテレビ]]夏の大型生放送特番「[[FNS27時間テレビ|FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!!]]」にて「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]」本番収録中のスタジオにさんまが突如に乱入し、トークを繰り広げた。松本は[[2007年]][[6月1日]]放送の「[[さんまのまんま]]」（関西テレビ）にゲスト出演するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[太平サブロー・シロー]]'''&lt;br /&gt;
* 下積み時代に二人が世話になった先輩芸人は少ないが、唯一[[太平サブロー・シロー]]には世話になっていた。サブロー・シローが[[パーソナリティー]]を務めていた[[ワイド番組|ワイド]][[ラジオ番組]]「[[おっと!モモンガ]]」（1984年4月 - 10月、[[ラジオ大阪]]）のリニューアルの際に、番組側が新たな出演者を探している時に2人から「次はダウンタウンにやらしたってくれ!」「こいつら面白いからやらしてやってくれ!」と番組側に直談判してくれ、ダウンタウンは[[1985年]][[10月11日]]から「おっと!モモンガPart2 おもしろREVOLUTION』の金曜パーソナリティーを務め、これがダウンタウン初のラジオレギュラー番組となった。松本は書籍『松本坊主』で「ものすごくいい勉強になった、『ガキの使い』のフリートークの原形みたいなものだった」と振り返っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[タモリ]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 後輩 ===&lt;br /&gt;
'''[[今田耕司]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[東野幸治]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[130R]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''[[ナインティナイン]]'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 島田紳助 ===&lt;br /&gt;
* 紳助はダウンタウンの芸風には養成所時代から才能を認めていた。[[漫才ブーム]]隆盛当時、一般の芸風としてボケとツッコミを早口で捲し立てる「掛け合い喋繰り」が幅を利かせていたが、その中において松本と浜田の妙に間の開くシュールな漫才スタイルは異質な存在であった。この喋りのテンポが遅い点を指摘した紳助は芸風の方向性を松本に問いただすと、問われた松本は模索中ながらもある程度の確信がある旨を明かす。後に紳助は、ダウンタウンの漫才（の方向性が正しかった事）に衝撃を受け、同時にそれまで培った漫才がすでに通用しなくなっている現状を自覚する事になる。これが漫才を引退するきっかけとなり、[[紳助・竜介]]を解散した紳助は、記者会見の席上で解散の理由について、「'''[[うめだ花月]]で[[オール阪神・巨人|巨人・阪神]]とか、[[太平サブロー・シロー|サブロー・シロー]]とか、ダウンタウンを見てると（自分達は）明らかに負けている。それが悔しくて辛い'''」と述懐した。紳助は[[1984年]][[7月10日]]放送の[[上岡龍太郎]]司会の『[[エキスタ寄席]]』（[[ABCテレビ|朝日放送]]）で『'''紳助・竜介の影響を受けた若手漫才師'''』というテーマで[[ハイヒール (お笑い)|ハイヒール]]、[[銀次・政二]]そしてダウンタウンが出演した際に、紳助は上岡から「'''この3組で怖い（芸人として）の誰?'''」と聞かれた際に「'''技術的にはここ（ダウンタウン）が1番上'''」とデビュー3年目のダウンタウンを評価していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 紳助は[[2011年]][[8月23日]]に芸能界引退を発表。この引退記者会見の席上で「'''前もって（引退について）言ったのは、ダウンタウンの松本だけです。ダウンタウンの漫才を見て『紳竜』は終わりだなと思った。芸能界終わる時も、まずアイツには伝えとかなアカンと思いまして、松本だけには伝えました。松本は『兄さん、やっぱり（吉本を）辞めんといてください』と言ってくれました'''」と語られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウッチャンナンチャン ===&lt;br /&gt;
* ウッチャンナンチャン（以下、ウンナン）とダウンタウンは同世代である（但し、ダウンタウンが1982年デビューで3年先輩になる）。ウンナンとダウンタウンが出会ったのは、かつて[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系で放送されていた[[お笑い]][[オーディション|オーディション番組]]『[[お笑いスター誕生!!]]』で末期に行われた、出場者達がトーナメント形式で賞金を争う「オープントーナメントサバイバルシリーズ」での選考オーディションでダウンタウンが審査員の前で漫才を披露しているのを当時共にオーディションに参加していたウンナンは2人の漫才を見ていたという。その後フジテレビ系の[[深夜番組]]『[[冗談画報]]』で出演経験があったウンナン、ダウンタウンと野沢直子、清水ミチコそして番組スタッフなどが集結して始まった[[コント|コント番組]]『[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]』（フジテレビ）の共演がきっかけで2組とも公私共に仲が深まった。[[1990年代]]前期まではダウンタウンとウンナンが一緒に仕事をしたり、また互いの番組に共演も多かった。レギュラー出演していた『[[笑っていいとも!]]』では出演する曜日こそ違っていたが、年末の特大号で共演するときは楽屋が一緒だった。また、内村がフジテレビで放送していた[[コント|コント番組]]『[[笑う犬]]』が日曜夜20時台に移行する際に内村は、日曜夜20時台は過去に『ごっつええ感じ』（1991年12月 - 1997年11月）の枠だった為「'''それなら松ちゃんに許可をもらわなきゃ'''」とわざわざ松本に連絡を取ったという。「'''そんなこといちいち俺に聞かなくてもいいのに…'''」と思っていた松本は、「'''ウッチャンはいい子すぎる'''」と語られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* コンビ同士としての共演は[[1998年]][[6月6日]]放送の『[[いろもん|いろもん豪華特別版]]』（日本テレビ）を最後に10年以上実現していない。但し、個人それぞれの出演では実現している。[[2003年]]に開催された『[[M-1グランプリ|M-1グランプリ2003]]』では松本と南原が[[お笑い第三世代]]代表として決勝戦の審査員を務め、しかも、隣同士の席順であったために、貴重なツーショットとなった。その後第6回・第10回のM-1決勝戦でも、南原と隣の席で審査員を務めた。いずれの最終審査でも2人とも同じコンビに投票した。（第3・10回：[[笑い飯]]、第6回：[[チュートリアル (お笑いコンビ)|チュートリアル]]）また、[[ミュージシャン]]として内村は[[ポケットビスケッツ]]、[[NO PLAN]]、南原は[[ブラックビスケッツ]]の一員として『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』に度々出演している。[[2009年]][[1月3日]]放送の『[[史上空前!! 笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ|史上空前!! 笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ2009]]』では、内村と松本が「即興コンビ」を組み、『夢で逢えたら』以来のコントを披露し、見事優勝にあたる「ベストカップル賞」を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 松本は自身の著書「松本坊主」でウンナンの2人を「'''ウッチャンナンチャンは同じ釜の飯を食った戦友'''」「'''ウンナンがおれへんかったら、ダウンタウンは（全国区で売れるのが）もう少し時間がかかったんちゃうかなあって思いますよ'''」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;シングル&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 夕陽家族（1989年10月8日）&lt;br /&gt;
* 生きろ・ベンジャミン/いとしのゴルゴ（松本ヴァージョン）（1991年2月21日）&lt;br /&gt;
* 生きろ・ベンジャミン/えっ!さよなら（浜田ヴァージョン）（1991年2月21日）&lt;br /&gt;
* [[Grandma Is Still Alive]]（1994年7月21日）　※[[GEISHA GIRLS]]名義&lt;br /&gt;
* [[少年 (GEISHA GIRLSの曲)|少年]]（1995年5月19日）　※GEISHA GIRLS名義&lt;br /&gt;
* [[エキセントリック少年ボウイオールスターズ#ディスコグラフィー|「エキセントリック少年ボウイ」のテーマ]]（1997年9月25日）　※[[エキセントリック少年ボウイオールスターズ]]名義&lt;br /&gt;
* [[日影の忍者勝彦オールスターズ|日影の忍者勝彦]]（1998年5月25日）　※[[日影の忍者勝彦オールスターズ]]名義&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ]]（2001年3月28日）　※[[Re:Japan]]名義&lt;br /&gt;
** この曲で2001年に2度目の[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]出場を果たした。&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ UnderGround 2step Remix]]（2001年7月4日）　※Re:Japan名義&lt;br /&gt;
* [[bittersweet samba ～ニッポンの夜明け前]]（2002年3月13日）　※Re:Japan名義&lt;br /&gt;
以上がダウンタウン関連のシングル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月「[[浜田雅功]]と[[槇原敬之]]」という音楽ユニットのクリスマスソング『[[チキンライス (曲)|チキンライス]]』の作詞は松本が担当したりと、共同作業もある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;アルバム&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[GOBU-GOBU]]（1988年10月21日）&lt;br /&gt;
** [[ソニー・ミュージックレコーズ|CBSソニー]]より発売されたミニアルバム。歌手デビュー作でもある。所ジョージが詞曲を提供している。&lt;br /&gt;
* [[万力の国 (アルバム)|万力の国]]（1991年3月21日）&lt;br /&gt;
** シングル「生きろ・ベンジャミン」（松本バージョンと浜田バージョンの2種類発売）の発売後にリリースされた。松本、浜田のソロ歌唱曲も収録し、[[宇崎竜童]]、[[所ジョージ]]、[[奥田民生]]、[[島田紳助]]などが詞曲を提供している。&lt;br /&gt;
* [[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら メモリアルアルバム]]（1992年9月18日）&lt;br /&gt;
** 同番組のサントラ盤&lt;br /&gt;
* [[GEISHA &amp;quot;Remix&amp;quot; GIRLS]]（1994年8月19日）&lt;br /&gt;
* [[THE GEISHA GIRLS SHOW - 炎の おっさんアワー]]（1995年5月19日）&lt;br /&gt;
* [[THE GEISHA GIRLS &amp;quot;Remix&amp;quot; SHOW 続・炎のおっさんアワー]]（1995年6月21日）&lt;br /&gt;
** [[坂本龍一]]プロデュースにより、[[ニューヨーク]]でCDデビューした際には、&amp;quot;THE GEISHA GIRLS&amp;quot;というユニット名がつけられた。&lt;br /&gt;
** 日本においては、[[下町]]にも住宅地があり、[[山の手]]にも繁華街があることが多いため、ダウンタウンを単に「下町」と訳すと意味が違ってくるためこの名になった。&lt;br /&gt;
** ただ、この命名の理由についてはあくまで便宜的なものであり、実際の命名のきっかけとなった出来事がある。これは、『ガキの使い』のトーク収録に坂本龍一が観覧に訪れており、後日のトーク収録にてこのことについて触れられた。そこから「坂本プロデュースでCDデビューしよう」と及び、「ユニット名は?」との浜田のフリに対し、松本が思わず発した「坂本龍一プロデュース、ゲイシャガールズ!」と発したことが直接のきっかけ。&lt;br /&gt;
** この収録のあと、乗り気になった番組スタッフがニューヨークにある[http://www.kab.com/ 坂本の事務所]にプロデュース依頼のオファーを出し、坂本が「ダウンタウンの2人が（レコーディングで）N.Y.に来られるのなら」という条件付きでこれを快諾、ダウンタウンと坂本龍一らによる『THE GEISHA GIRLS』が結成されることになった。アメリカの人気[[ディスクジョッキー|DJ]]、[[オービー・トライス]]も参加している。&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのごっつええ感じ#関連商品|ダウンタウンのごっつえぇ感じ 音楽全集]]（1997年12月15日）&lt;br /&gt;
** 番組『ダウンタウンのごっつええ感じ』のサントラ盤&lt;br /&gt;
* [[look up to the sky ～明日があるさ～]]（2002年3月27日）　※Re:Japan名義&lt;br /&gt;
**[[坂本九]]の楽曲「[[見上げてごらん夜の星を (曲)|見上げてごらん夜の星を]]」をダウンタウンがカバーしている&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;ビデオ&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* ダウンタウン物語（1988年）&lt;br /&gt;
* OH! MY ハレルヤ（1988年）&lt;br /&gt;
* ダウンタウンホラー・大魔神怒る（1989年）&lt;br /&gt;
** ウッチャンナンチャンがゲスト参加したコメディ。&lt;br /&gt;
* ダウンタウンの流（1991年）&lt;br /&gt;
** 漫才、ショートコントを収録。&lt;br /&gt;
* ダウンタウンのごっつええ感じ Vol.1-10（1995年 - 1998年）&lt;br /&gt;
** 同テレビ番組から傑作コントを厳選。&lt;br /&gt;
* ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! Vol.1～7（1995年 - 1998年）&lt;br /&gt;
* ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 10周年記念傑作トークベストセレクションVol.1～4（1999年）&lt;br /&gt;
* 明日があるさ（2001年）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;DVD&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* The Very Best Of ダウンタウンのごっつええ感じ Vol.1～5（2003年）&lt;br /&gt;
* Vol.1「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　罰　浜田チーム体育館で24時間鬼ごっこ! ＋名作＆傑作トーク集」（2004年8月25日、[[よしもとアール・アンド・シー|よしもとR and C]]）&lt;br /&gt;
* Vol.2「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　罰　松本一人ぼっちの廃旅館1泊2日の旅! ＋名作＆傑作トーク集」（2004年9月29日）&lt;br /&gt;
* Vol.3「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　罰　松本チーム絶対に笑ってはいけない温泉旅館の旅!＋名作＆傑作トーク集」（2004年10月27日）&lt;br /&gt;
* Vol.4「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　話　抱腹絶倒列伝! 新作トーク集　+15年間の罰ゲームの系譜他」（2004年11月25日）&lt;br /&gt;
* Vol.5「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　罰　絶対笑ってはいけない温泉宿1泊2日の旅 in 湯河原+名作 &amp;amp; 傑作トーク集」（2005年6月29日）&lt;br /&gt;
* Vol.6「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　負　山崎vsモリマン 男と女の真剣勝負! 笑の神が降りた奇跡の名場面集」（2005年7月27日）&lt;br /&gt;
* Vol.7「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　話　笑魂投入伝! 傑作トーク集!!」（2005年9月21日）&lt;br /&gt;
* Vol.8「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　罰　放送800回突破記念永久保存版  松本・山崎・ココリコ絶対に笑ってはいけない高校」（2006年11月29日）&lt;br /&gt;
* Vol.9「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　話　放送800回突破記念永久保存版　笑神降臨伝!傑作トーク集!!」（2007年1月31日）&lt;br /&gt;
* Vol.10「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　罰　ダウンタウン結成25年記念永久保存版　浜田・山崎・遠藤絶対に笑ってはいけない警察24時」（2007年12月19日）&lt;br /&gt;
* Vol.11「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　話　ダウンタウン結成25年記念永久保存版　唯我独笑伝!傑作トーク集!!」（2008年1月30日）&lt;br /&gt;
* Vol.12「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　罰　絶対笑ってはいけない病院24時」（2008年12月26日）&lt;br /&gt;
* Vol.13「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!　罰　絶対笑ってはいけない新聞社24時」&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
ダウンタウンとしての出演番組を記載。[[ピン]]での出演作品は[[浜田雅功]]と[[松本人志]]の'''出演'''の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在放送中のレギュラー番組 ===&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]　22時56分～23時26分　([[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系)&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]　22時～22時54分　([[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系)&lt;br /&gt;
水曜日のダウンタウン(TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャル番組 ===&lt;br /&gt;
*『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!|ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日年越しスペシャル]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*『[[キングオブコント|オロナミンC キングオブコント]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*『[[史上空前!! 笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ]]』（TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に出演したテレビ/ラジオ番組/CM ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 単発のゲスト出演は不要。レギュラー番組のみ記述をお願いします。「Wikipedia:ウィキプロジェクト 芸能人」参照 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;テレビドラマ&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウン物語 (毎日放送)|ダウンタウン物語]]（1987年 - 1988年、[[MBSテレビ|毎日放送]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 よしもとマネージャー物語]]（1987年10月18日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[桂三枝の大当り!初春長屋]]（1988年1月4日、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[THE 吉本興業殺人事件]]（1988年12月27日、[[ABCテレビ]]「[[火曜スーパーワイド]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンのコンビニエンス物語]]（1990年、[[テレビ東京]]）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]「逆転」（1992年、フジテレビ）※カメオ出演&lt;br /&gt;
* [[竜馬におまかせ!]]（1996年、日本テレビ）※浜田主演、松本は町娘役でゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[伝説の教師]]（2000年、日本テレビ）※松本主演、浜田は最終回にゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]（2001年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;レギュラー番組&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ABOBAゲーム]]（1984年 - 1985年、[[ABCテレビ]]）※初レギュラー番組&lt;br /&gt;
* [[今夜はねむれナイト]]（1985年10月 - 1987年3月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[今夜はねむれナイト|紳助の今夜はねむれナイト]]（1987年4月 - 9月、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[なげやり倶楽部]]（1985年10月 - 1986年1月、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花の駐在さん|さんまの駐在さん]]（1985年、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ひょうきん予備校]]（1986年10月 - 1987年9月、フジテレビ/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[欽ドン!|欽ドン!ハッケヨーイ笑った!]]（1986年11月 - 1987年2月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[4時ですよーだ]]（1987年 - 1989年、[[MBSテレビ|毎日放送]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|週刊ダウンタウン・おいしいとこスペシャル]]（1987年10月 - 1989年3月、『4時ですよーだ』の総集編）&lt;br /&gt;
* [[ひょうきんミニ放送局]]（1987年 - 1988年、フジテレビ/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのゆーたもん勝ち!]]（1988年4月 - 9月、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[働けダウンタウン]]（1988年 - 1989年、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]（1988年 - 1991年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋々!!ときめき倶楽部|Boy Meets Girl 恋々!!ときめき倶楽部]]（1988年 - 1989年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[DAY BREAK]]（1988年 - 1989年、[[中部日本放送]]/中京ローカル）&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（1989年 - 1993年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!増刊号]]（1989年 - 1993年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!特大号]]（1989年 - 1993年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ツキイチダウンタウン]]（1989年4月 - 9月、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ききわけのない悪魔たち]]（1989年 - 1990年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンスペシャル]]（1989年 - 1990年、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[全員出席!笑うんだってば]]（1989年10月 - 12月、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ビレッジ吉本]]（1990年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[紳助のとんでもいい夢]]（1990年4月 - 10月、日本テレビ/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[DANCE DANCE DANCE]]（1990年 - 1991年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの素]]（1990年 - 1992年、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[夕焼けの松ちゃん浜ちゃん]]（1990年 - 1991年、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[夕焼けの松ちゃん浜ちゃん|松ちゃん浜ちゃんの純情通り3番地]]（1991年 - 1992年、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[世界の常識・非常識!]]（1991年4月 - 11月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[夢の中から]]（1991年 - 1992年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのごっつええ感じ]]（1991年 - 1997年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[摩訶不思議 ダウンタウンの・・・!?]]（1992年 - 1993年、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[生生生生ダウンタウン]]（1992年 - 1993年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウン也]]（1993年4月 - 9月、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウン汁]]（1993年 - 1994年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[発明将軍ダウンタウン]]（1993年 - 1996年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[かざあなダウンタウン]]（1995年 - 1996年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウン・セブン]]（2001年 - 2003年、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[WORLD DOWNTOWN]]（2004年4月 - 9月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[考えるヒト|考えるヒト〜公募の錬金術or考えるヒトコマ〜]]（2004年 - 2005年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（1994年 - 2012年、フジテレビ）　&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;司会またはメイン出演した単発/スペシャル番組&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[4時ですよーだ|4時ですよーだスペシャル]]（1987年 - 1989年、[[MBSテレビ|毎日放送]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|天神祭ですよーだ]]（1987年8月27日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだスペシャルIN天王寺博]]（1987年11月2日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだ年忘れスペシャル 師走でおわす]]（1987年12月8日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだ新春初笑いスペシャル お正月ですよーだ]]（1988年1月3日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだスペシャル 淡路で大の字ダウンタウン]]（1988年9月18日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだスペシャル 文化の日でドンジャラホイ]]（1988年11月3日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだ 好きやねんスペシャル]]（1988年12月12日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだスペシャル 笑ろて暮れや!]]（1988年12月28日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだ新春スペシャル お正月ですよーだ]]（1989年1月2日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだスペシャル 黄金週間だ!パッパラパーズンズンズン]]（1989年5月1日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだアトミッカスペシャル ～ダウンタウンのそこが知れない～]]（1989年9月27日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだ永久保存版スペシャル ～明日に向かって笑え～]]（1989年9月28日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[4時ですよーだ|4時ですよーだファイナルスペシャル～涙の向こうにツッコミが見える～]]（1989年9月29日/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[毎日放送|'87MBS超ワイド祭り第3部 2丁目ですよーだ]]（1987年8月29日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[2丁目おでかけ探検隊]]（1987年9月16日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[2丁目真夜中探検隊]]（1987年9月26日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[今夜はねむれナイト|ダウンタウン劇場]]（1987年11月8日・1988年12月30日・1993年3月13日、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
*: 出演していた『今夜はねむれナイト』内で放送していた「ダウンタウン劇場」のコント集を放送していた。&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウン&amp;amp;寛平のホノルルマラソン]]（1988年1月7日、読売テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[2丁目ヒミツ倶楽部]]（1988年1月14日、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
*: この番組で[[ウッチャンナンチャン]]と初共演した。&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの2丁目十番勝負!]]（1988年3月19日、読売テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[JRふれあいスペシャル グルメでライブ・おいしいがな!]]（1988年4月9日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[2丁目爆笑ライブ見るまえに跳べ!!]]（1988年5月3日、朝日放送/関西ローカル「[[ABCホリデーワイド]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[激突!!おおさかNo.1決定戦 ダウンタウンvs寛平・淡海]]（1988年6月4日、読売テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
*: ダウンタウンと[[小川菜摘]]で司会&lt;br /&gt;
* [[2丁目おでかけ探検隊in韓国]]（1988年8月14日、読売テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[激笑トーク 紳助VS吉本ニューウェイブ -君はヨシモトを信じますか-]]（1988年8月26日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[よみうりテレビ夏まつり'88 新社屋初放送 開局30周年記念新たなる出発!YTVの顔勢揃い&amp;amp;新社屋サバイバルクイズ!!]]（1988年8月27日、読売テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
*:　「新社屋サバイバルクイズ!!」のコーナーに出演。&lt;br /&gt;
* [[朝まで働けダウンタウン]]（1988年・1989年・1990年12月29日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのスチャラカ騒動]]（1989年3月21日、朝日放送/関西ローカル「[[ABCホリデーワイド]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[朝まで働け紳助＋ダウンタウン]]（1989年3月25日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのそらアンタたまには帰ってくるで!]]（1990年5月6日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの笑わしたる隊]]（1990年8月16日、[[中部日本放送]]/中部ローカル）&lt;br /&gt;
* [[クイズ・アメリカ物語]]（1990年9月8日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
** [[クイズ・オセアニア物語]]（1991年2月10日）&lt;br /&gt;
** [[クイズ・ハリウッド物語]]（1991年6月29日）&lt;br /&gt;
*: [[逸見政孝]]とダウンタウンで司会&lt;br /&gt;
* [[シンデレラナイト ときめきパフォーマンス]]（1990年9月12日、[[テレビ西日本]]）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャン・ナンチャン with SHA.LA.LA.#特番|ウッチャンナンチャン&amp;amp;ダウンタウンスペシャル〜SHA.LA.LA.の使いやあらへんで!!〜]]（1990年12月29日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのごっつええ感じ|ダウンタウンのごっつええ感じ マジでマジであかんめっちゃ腹痛い]]（1991年1月3日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!|ダウンタウンのガキの遊びやあらへんで!!～ダウンタウン改造計画～]]（1991年2月11日、日本テレビ/関東ローカル） &lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャン&amp;amp;ダウンタウンのびっくりさせまSHOW!!今夜決定ドッキリびっくりグランドチャンピオン!!]]（1991年4月8日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのごっつええ感じ|火曜ワイドスペシャル ダウンタウンのごっつええ感じ]]（1991年5月28日・7月23日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの熱闘!!全九州お笑い選手権]]（1991年7月28日、[[テレビ西日本]]/九州ローカル）&lt;br /&gt;
* [['91 FNN年末報道スペシャル ニュースが目にしみる]]（1991年12月22日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの激笑歳末セール オマエら大人をなめんなよ!!]]（1991年12月26日、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンスペシャル 男ットコ前やなー!]]（1991年 - 1993年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
**  ダウンタウンスペシャル 男ットコ前やなー!（1991年12月27日）&lt;br /&gt;
**  ダウンタウンスペシャル 男ットコ前やなー!2（1992年4月11日）&lt;br /&gt;
**  ダウンタウンスペシャル 男ットコ前やなー!3（1992年10月2日）&lt;br /&gt;
**  ダウンタウンスペシャル 男ットコ前やなー!4（1993年4月1日）&lt;br /&gt;
**  ダウンタウンスペシャル 男ットコ前やなー!5（1993年10月5日）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの正月からかなわんな]]（1992年1月3日、TBSテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの偽もんにだまされたらアホやでェ!!]]（1992年2月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[リトル4 芸能界ゴルフ王への道・入門編]]（1992年4月12日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ15 「愛は地球を救う」]]（1992年8月29日-30日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[緊急生放送!笑いの竜巻（ハリケーン）笑都を直撃じゃ]]（1992年10月1日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの1億2千万人のスーパー電リク]]（1992年10月7日・12月23日・1993年3月31日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[初詣!爆笑ヒットパレード]]（1993年・1995年・2000年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[初詣!爆笑ヒットパレード#第26回|第26回初詣!爆笑ヒットパレード・第2部]]（1993年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[初詣!爆笑ヒットパレード#初笑いスペシャル!第1部「第28回初詣爆笑ヒットパレード」|第28回初詣!爆笑ヒットパレード・第3部 ダウンタウンのめっちゃめでたい新年会]]（1995年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[初詣!爆笑ヒットパレード#2000年～|第33回初詣!爆笑ヒットパレード]]（2000年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのハッピーニューイヤーンバカーン]]（1993年1月2日・6月10日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[きよし・ダウンタウンのおめでとう!新春吉本大マンザイ]]（1993年1月3日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの大挑戦 復活!なつかしのヒット番組総まくり]]（1993年1月4日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら伝説スペシャル～NYで野沢直子を探すドキドキの48時間と大総集編～]]（1993年4月10日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[金曜テレビの星!|金曜テレビの星! ダウンタウンいたーいスペシャル!!アジアの国からコニャニャチワ]]（1993年8月20日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのイタい奴っちゃなァー芸能界まるごとウタわしたろかァ!?]]（1993年10月9日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[スーパー電波バザール 年越しジャンボ同窓会#主なコーナー|スーパー電波バザール 年越しジャンボ同窓会]]（1993年12月31日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[お年玉スペシャル 笑う正月!ハッスルかましてよかですか!?]]（1994年1月1日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのお勉強新年会 スターになる年'94]]（1994年1月3日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの裏番組をブッ飛ばせ!!|ダウンタウンの裏番組をブッ飛ばせ!!'94]]（1994年10月4日・12月31日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[YOKOWAZA特番とんずらスペシャル 松ちゃん浜ちゃんの笑いは格闘技だ!昔のVも見せたろか!!]]（1995年1月3日、フジテレビ）　&lt;br /&gt;
* [[水曜スペシャル|水曜特バン! 一攫千金バラエティ ダウンタウンのアジアパー1]]（1995年3月15日、テレビ朝日「[[水曜スペシャル|水曜特バン!]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル|FNS番組対抗!ザ・秋の祭典スペシャル]]（1995年9月25日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*: Aブロック「ダウンタウンのごっつええ感じ」(THE TEAM FIGHT）の司会を担当&lt;br /&gt;
* [[ザッツお台場エンターテイメント!#第2夜・アニメの38年|ダウンタウンの今夜は150分アニメデモミー賞]]（1997年4月1日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[27時間テレビ#第11回（1997年）疾風怒涛!FNSの日スーパースペシャルXI真夏の27時間ぶっ通しカーニバル 〜REBORN〜|疾風怒涛!FNSの日スーパースペシャルXI真夏の27時間ぶっ通しカーニバル〜REBORN〜]]（1997年7月26日-27日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンの滅多に見れへん!1998年大賞]]（1998年12月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[4時ですよーだ|2丁目劇場ファイナル ダウンタウンですよーだ]]（1999年3月13日、[[MBSテレビ|毎日放送]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのごっつええ感じ|ダウンタウンのものごっつええ感じスペシャル]] （2001年10月12日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[Laugh&amp;amp;Peace|“LAUGH &amp;amp; PEACE”笑いはニッポンを救う。]]（2002年10月5日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[芸能界あの頃みんな若かったスペシャル]]（2003年3月14日、フジテレビ「[[金曜エンタテインメント]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのバラエティ50年史]]（2003年8月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[謎を解け!まさかのミステリー]]（2004年12月3日・12月17日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*: [[謎を解け!まさかのミステリー#島田紳助騒動の対応|謹慎中の島田紳助]]の代理司会&lt;br /&gt;
* [[クイズ!ヘキサゴン]]（2004年12月8日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*: [[クイズ!ヘキサゴン#歴史|謹慎中の島田紳助]]の代理で浜田雅功が司会、松本人志が解答者として出演&lt;br /&gt;
* [[史上空前!! 笑いの祭典 ザ・ドリームマッチ]]（2005年 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人親子で漫才王座決定戦スペシャル]]（2006年 - 2008年、フジテレビ「[[カスペ!]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンがキャスターやりますスペシャル]]（2006年・2007年、テレビ朝日「[[ドスペ!]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンvs魔術師Dr.レオン!! 絶対見破るぞ史上最強マジックSP]]（2006年・2007年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日年越しスペシャル （2006年 - 2009年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
** [[松本vs浜田・対決シリーズ/罰ゲーム#絶対に笑ってはいけない警察24時（2006年 - 2007年年越し放送） ▲○●×|絶対に笑ってはいけない警察24時!!]]（2006年12月31日 - 2007年1月1日）&lt;br /&gt;
** [[松本vs浜田・対決シリーズ/罰ゲーム#絶対に笑ってはいけない病院24時（2007年 - 2008年年越し放送）▼▲○●■|絶対に笑ってはいけない病院24時!!]]（2007年12月31日 - 2008年1月1日 ）&lt;br /&gt;
** 2008年第1部 [[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!の企画#山崎 VS モリマン|山崎VSモリマン 大晦日対決SP]]（2008年12月31日）&lt;br /&gt;
** 2008年第2部 [[絶対に笑ってはいけない新聞社24時|絶対に笑ってはいけない新聞社24時!]]（2008年12月31日 - 2009年1月1日）&lt;br /&gt;
** 絶対に笑ってはいけないホテルマン24時（2009年12月31日 - 2010年1月1日）&lt;br /&gt;
** 絶対に笑ってはいけないスパイ24時（2010年12月31日 - 2011年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[キングオブコント|オロナミンC キングオブコント]]2008・2009（2008年10月5日・2009年9月22日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[爆笑 大日本アカン警察]]（2009年12月28日・2010年3月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[4時ですよーだ|7時ですよーだ]]（2010年9月2日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;ゲスト出演した番組&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[素人名人会]]（1982年6月6日、[[MBSテレビ|毎日放送]]/関西ローカル））※テレビデビュー&lt;br /&gt;
*: 「松本人志・浜田雅功」の本名で出演。&lt;br /&gt;
* [[笑ってる場合ですよ!]]（1982年8月20日-26日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*: 「ひとし・まさし」名義で出演。&lt;br /&gt;
* [[ザ・テレビ演芸]]（1982年12月12日、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*: 「ライト兄弟」名義で出演。&lt;br /&gt;
* [[ABCお笑い新人グランプリ|'84ABC漫才・落語新人コンクール]]（1984年1月16日、[[ABCテレビ]]/関西ローカル「[[ABCホリデーワイド]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[NHK上方漫才コンテスト|第14回NHK上方漫才コンテスト]]（1984年3月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[上方漫才大賞|第19回上方漫才大賞]]（1984年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[笑わなあかん夜]]（1984年5月7日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[エキスタ寄席]]（1984年7月10日、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[THAT'S MANZAI]]（1984年、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[新春マンザイ最前戦]]（1985年1月、[[サンテレビジョン|サンテレビ]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[お笑いスター誕生!!]]（1985年1月19日・1月28日・3月16日・3月23日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[パーティー野郎ぜ!]]（1985年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[爆笑最前線|サブロー・シローの爆笑最前線]]（1985年、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[お笑い春の祭典]]（1985年4月28日、TBSテレビ/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[BK芸能チャンネルスペシャル]]（1985年5月8日、NHK総合）&lt;br /&gt;
* [[お笑い花月劇場|お笑い花月劇場 初恋うつむきかげん]]（1985年5月19日、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[100万円争奪!爆笑エンターティナー全員集合]]（1985年6月29日、[[読売テレビ]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[初詣!爆笑ヒットパレード]]（1986年 - 1992年、1月1日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
**[[初詣!爆笑ヒットパレード|たけし・さんまの第19回初詣!爆笑ヒットパレード!! ]]（1986年1月1日）&lt;br /&gt;
*: 「ダウンタウン」名義としてフジテレビ初出演。&lt;br /&gt;
**[[初詣!爆笑ヒットパレード|第20回初詣!爆笑ヒットパレード]]（1987年1月1日）&lt;br /&gt;
**[[初詣!爆笑ヒットパレード|第21回初詣!爆笑ヒットパレード 完全4元生放送 お笑い超豪華決定版]]（1988年1月1日）&lt;br /&gt;
**[[初詣!爆笑ヒットパレード|第22回初詣!爆笑ヒットパレード 4時間半3元生中継]]（1989年1月1日）&lt;br /&gt;
**[[初詣!爆笑ヒットパレード|第23回初詣!爆笑ヒットパレード 5元生放送]]（1990年1月1日）&lt;br /&gt;
**[[初詣!爆笑ヒットパレード|第24回初詣!爆笑ヒットパレード]]（1991年1月1日）&lt;br /&gt;
**[[初詣!爆笑ヒットパレード|第25回初詣!爆笑ヒットパレード]]（1992年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[花月大賞|お笑いオールスター吉本まつり 発表!!花月大賞]]（1986年1月6日、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ABCお笑い新人グランプリ|'86ABC漫才・落語新人コンクール]]（1986年1月15日、ABCテレビ/関西ローカル「ABCホリデーワイド」枠）&lt;br /&gt;
* [[冗談画報]]（1986年3月26日・1987年8月5日、フジテレビ/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[上方漫才大賞|第21回上方漫才大賞]]（1986年、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[追う男]]（1986年7月12日、NHK総合「[[ドラマ人間模様]]」枠）&lt;br /&gt;
*: ワンシーンでダウンタウンの漫才音声のみが流された。&lt;br /&gt;
* [[お笑い新鮮組]]（1986年8月11日、読売テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[河田町プッツン意思表示]]（1986年9月9日、フジテレビ「[[火曜ワイドスペシャル]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[エンドレスナイトスペシャル]]（1986年12月31日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[日本放送演芸大賞|第15回日本放送演芸大賞]]（1987年1月3日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[オール吉本新春バラエティー]]（1987年1月3日、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 おもしろ文珍CLUB 新しい時代 - 新しい笑い]]（1987年1月25日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|第7回花王名人大賞]]（1987年3月29日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[上方漫才大賞|第22回上方漫才大賞]]（1987年、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[さんま・鶴瓶のラ・テ 二元生放送 ヤンタン・とんねるず野球大会]]（1987年5月3日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[あどりぶランド]]（1987年8月12日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 独占中継!よしもと笑いの殿堂今日オープン]]（1987年11月1日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[なんばグランド花月開場記念  爆笑スーパーライブ]]（1987年11月7日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[初笑い浪花の陣]]（1988年1月3日・1989年1月3日・1990年1月2日、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 生中継!オールスター勢揃い 今年も笑っていただきます]]（1988年1月3日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[楽天的テレビ 寝るまえに跳べ!]]（1988年4月5日、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 DokiDokiスペシャル 元気印はピット'IN]]（1988年4月10日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[上方漫才大賞|第23回上方漫才大賞]]（1988年4月29日、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ときめきタイムリー]]（1988年4月30日、読売テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ヤンタン対仲村トオル 野球大会  ‐メンバー集合で生放送‐]]（1988年5月2日、[[MBSテレビ|毎日放送]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 やすしきよしのドキドキ生放送!オール爆笑マンザイ]]（1988年6月19日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[素敵!KEI-SHU5]]（1988年2月11日・8月9日・10月3日、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 売れっ子漫才・ルーツ発見!]]（1988年8月28日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[お笑い秋の祭典]]（1988年、テレビ朝日/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 感謝をこめて10周年記念特別番組 勢揃い!漫才オールスター]]（1988年10月9日、関西テレビ） &lt;br /&gt;
* [[ノックは無用!]]（1988年10月22日、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[CLUB紳助]]（1988年10月22日、ABCテレビ）&lt;br /&gt;
* [[花王名人劇場|花王名人劇場 1万人が笑った!マンザイ大爆発!]]（1988年11月13日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[加古川チャリティショー]]（1988年12月25日、サンテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [['88笑って笑って大みそか]]（1988年12月31日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[所&amp;amp;邦子の笑いもん勝ち!]]（1989年1月3日、[[TBSテレビ|TBS]]/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[笑売繁盛!|春だ!春だよ!笑売繁盛!]]（1989年1月4日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ABCお笑い新人グランプリ|第10回ABCお笑い新人グランプリ]]（1989年1月16日、毎日放送/関西ローカル「ABCホリデーワイド」枠）&lt;br /&gt;
* [[ABCホリデーワイド|第49回ホリデーワイド午前の部 西川きよしの爆笑春一番!!]]（1989年3月23日、朝日放送「ABCホリデーワイド」枠）&lt;br /&gt;
* [[遊々!文珍クラブ]]（1989年3月26日、ABCテレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[春満開!超人気NEWマンザイ!お笑いスター総登場]]（1989年4月5日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[すばらしき仲間|すばらしき仲間II]]（1989年4月16日、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
* [[上方漫才大賞|第24回上方漫才大賞]]（1989年5月3日、関西テレビ/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[ワイドYOU]]（1989年5月4日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[秋全開!超人気NEWマンザイ!お笑いスター総登場PART2]]（1989年10月4日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[緊急UFOソ連現地取材特報!! ビートたけしVS矢追純一 UFO対談]]（1989年12月31日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[タケちゃんの笑って逃げきる大晦日〜バラエティ30年史〜]]（1989年12月31日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[不眠不休のデスマッチ　5時間10分笑えますか!?]]（1989年12月31日、日本テレビ/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[オールスター激突クイズ 当たってくだけろ!]]（1990年・1991年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[女はダバダ…]]（1990年1月14日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[どちら様も!!笑ってヨロシク]]（1990年2月7日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]]（1990年2月21日・28日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[第1回有名人顔面相似形大賞]]（1990年3月8日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[知ってるつもり?!]]「[[榎本健一]]」（1990年、3月18日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[スーパークイズスペシャル]]（1990年 - 1991年・1993年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
** [[スーパークイズスペシャル#番組タイトルの歴史|4月は人気番組でSHOW by ショーバイ!!]]（1990年4月11日・1991年4月3日）&lt;br /&gt;
** [[スーパークイズスペシャル#番組タイトルの歴史|秋は人気番組でSHOW by ショーバイ!!]]（1990年10月3日）&lt;br /&gt;
** [[スーパークイズスペシャル#エピソード|10月は人気番組でSHOW by ショーバイ!!世界まる見えマジカルで笑ってヨロシク!!]]（1991年10月2日）&lt;br /&gt;
**: 『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』チームとして出場&lt;br /&gt;
** [[スーパークイズスペシャル#番組タイトルの歴史|秋は人気番組で!!SHOW by ショーバイ世界まる見えマジカル頭脳で笑ってヨロシクどんなMONだい?!]]（1993年10月6日）&lt;br /&gt;
**: 『[[発明将軍ダウンタウン]]』からのクイズ出題と番宣をかねてVTR出演&lt;br /&gt;
* [[所さんのまっかなテレビ]]（1990年5月21日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[吉本新喜劇|ウワサの吉本新喜劇 東京大決戦]]（1990年5月27日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[スター爆笑Q&amp;amp;A]]（1990年6月18日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[プロ野球ニュース]]（1990年7月9日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!|ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!野望の王国スペシャル情熱の嵐で舞い上がれもうハラわれそう!]]（1991年4月6日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*: ナンバラバンバン’91春 に[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]キャラの「なにわのどてら兄弟」に扮して出演&lt;br /&gt;
* [[木曜スペシャル|木曜スペシャル 地球の怒り!これが世界の天災だ!]]（1990年7月12日、日本テレビ「[[木曜スペシャル]]」枠）&lt;br /&gt;
* [[FNSの日]]（1990年 - 1993年・1995年）⇒[[27時間テレビ]]（2001年・2008年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島|FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島'90]]（1990年7月21日-22日）&lt;br /&gt;
** [[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島#1991年　FNSスーパースペシャル1億2000万人のテレビ夢列島'91|FNSスーパースペシャル1億2000万人のテレビ夢列島'91]]（1991年7月20日-21日）&lt;br /&gt;
** [[平成教育テレビ#第6回（1992年）FNSの日スーパースペシャル1億2000万人の平成教育テレビ|FNSの日スーパースペシャル1億2000万人の平成教育テレビ]]（1992年7月18日-19日）&lt;br /&gt;
** [[FNSの日#各年度の放送概要|FNS大サービスバラエティー1億2450万人の平成教育テレビ]]（1993年7月24日-25日）&lt;br /&gt;
** [[平成教育テレビ#第9回（1995年）FNSの日 1億2500万人の超夢列島 そのうち何とか23時間|FNSの日・1億2500万人の超夢列島〜そのうちなんとか…23時間]]（1995年7月15日-16日）&lt;br /&gt;
** [[27時間テレビ#第15回（2001年）／FNS ALLSTARS27時間笑いの夢列島|FNS ALLSTARS 27時間笑いの夢列島]]（2001年7月21日-22日）&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!!]]（2008年7月26日-27日）&lt;br /&gt;
**: 『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP#事件|HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』本番収録中のスタジオに突如、明石家さんまが乱入（翌日、7月28日放送の『HEY!HEY!HEY!』ではCM中の様子も放映した）。&lt;br /&gt;
* LIVE笑ME!（1990年8月24日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[EXテレビ]]（1990年8月28日・10月16日・12月18日・1991年1月8日・5月14日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[毎日放送開局40周年記念特別番組#MBS超ワイド祭り「ご贔屓いただいて40年」|MBS超ワイド祭り「ご贔屓いただいて40年」2部]]（1990年9月1日、毎日放送/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[アッコのおかしな仲間]]（1990年9月8日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[なにわ笑いの王国 漫才王国 金も名誉も実力次第]]（1990年9月15日、[[NHK衛星第2テレビジョン]]）&lt;br /&gt;
* [[テレビ探偵団]]（1990年9月30日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[欽ちゃんの仮装大賞の作品一覧 (31回-40回)#第31回|欽ちゃんの爆笑仮装コンテスト! 第31回全日本仮装大賞]]（1990年10月7日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*: 『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』の企画で素人として出場&lt;br /&gt;
* [[夜も一生けんめい。]]（1990年11月10日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[上岡龍太郎にはダマされないぞ!]]（1990年12月12日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!#スペシャル|クイズ年末はSHOW by ショーバイ!!]]（1990年12月26日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル]]（1991年‐1994年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル#1991年|秋の祭典]]（1991年9月30日・1992年9月29日・1993年10月4日・1994年10月3日）&lt;br /&gt;
** [[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル#1994年|春の祭典]]（1992年3月30日・1993年3月29日・1994年3月29日）&lt;br /&gt;
**: 『[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]』チームとして出場&lt;br /&gt;
* [[MOGITATE!バナナ大使]]（1991年1月11日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[吉本新喜劇|吉本新喜劇 東京極楽公演]]（1991年4月12日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[笑いの王国]]（1991年9月29日、[[テレビ朝日]]/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* [[木曜スペシャル|木曜スペシャル ズームイン!ザ・ワールド]]（1992年3月19日「木曜スペシャル」枠）&lt;br /&gt;
* [[アッコにおまかせ!]]（1992年10月25日、TBS）&lt;br /&gt;
* 春の人気番組勢揃い!!（秘）テレビの裏側大公開（1993年3月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
** ダウンタウン・楽屋でのできごと&lt;br /&gt;
* [[ニュースステーション#エピソード|ニュースステーション]]（1993年3月25日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[志村けんはいかがでしょう|春満開!!志村けんはいかがでしょう特大版]]（1994年3月23日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[志村けんのバカ殿様]]（1995年・1998年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[志村けんのバカ殿様|志村けんのバカ殿様!新春スペシャル]]（1995年1月4日）&lt;br /&gt;
** [[志村けんのバカ殿様|新春!初笑い!!志村けんのバカ殿様]]（1998年1月3日）&lt;br /&gt;
* [[ちいちい地井武男は53歳のアイドル]]（1995年7月9日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[第46回NHK紅白歌合戦]]（1995年12月31日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
*: 浜田雅功が[[H Jungle with t]]として出場、松本人志が[[GEISHA GIRLS]]に扮して乱入&lt;br /&gt;
* [[輝く日本の星!|輝く日本の星!ダウンタウンを創る!]]（1996年11月6日・11月13日・12月11日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[パパパパPUFFY]]（1997年10月8日・1998年3月21日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーション]]（1997年・1998年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** [[エキセントリック少年ボウイオールスターズ]]として出演（1997年10月31日）&lt;br /&gt;
** [[日影の忍者勝彦オールスターズ]]として出演（1998年6月5日）&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーションスーパーライブ#第6回（1997年）|ミュージックステーションスペシャル SUPER LIVE'97]]（1997年12月26日）&lt;br /&gt;
*: [[エキセントリック少年ボウイオールスターズ]]として出演&lt;br /&gt;
* [[速報!歌の大辞テン]]（1997年11月5日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[超!よしもと新喜劇|超コメディ60!]]（1998年5月7日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[いろもん|いろもん豪華特別版]]（1998年6月6日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[COUNT DOWN TV#CDTVスペシャル|カウントダウンTV上半期スペシャル]]（1998年6月27日、TBS）&lt;br /&gt;
*: [[日影の忍者勝彦オールスターズ]]として出演&lt;br /&gt;
* [[Matthew's Best Hit TV|BEST HIT TV 負けたくないし負けてないSP]]（2001年9月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[第43回日本レコード大賞|第43回輝く!日本レコード大賞]]（2001年12月31日、TBS）&lt;br /&gt;
*: [[Re:Japan]]として[[第43回日本レコード大賞#特別賞|特別賞]]を受賞&lt;br /&gt;
* [[第52回NHK紅白歌合戦]]（2001年12月31日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*: [[Re:Japan]]として出場、[[ウルフルズ]]と共演&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;ラジオ番組&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[おっと!モモンガ|おっと!モモンガPart2 おもしろREVOLUTION]]（1985年10月 - 1986年5月、[[大阪放送|ラジオ大阪]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
*: 「おっと!モモンガ」のリニューアル後の金曜日担当。&lt;br /&gt;
* [[心斎橋お笑い探検隊]]（1985年10月 - 1986年3月、ラジオ大阪/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[真夜中のなか]]（1986年8月 - 1987年4月、[[MBSラジオ]]/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[2丁目ダウンタウン]]（1986年10月 - 1989年3月、ラジオ大阪/関西ローカル）&lt;br /&gt;
** [[ラジオ2丁目劇場]]（1987年 - 1989年、ラジオ大阪/関西ローカル）&lt;br /&gt;
* [[MBSヤングタウン]]（1987年8月 - 1991年10月、MBSラジオ/関西ローカル）- 木曜日担当&lt;br /&gt;
*: 本来「MBS!ヤーングタウン!」とタイトルコールするところを、彼らのみ「MBS!（この部分は、YOUなど女性パーソナリティが担当）」に続けて淡々と「ダウンタウン」とつぶやいて話題となった。&lt;br /&gt;
* [[ロッテヤンスタNo1]]（1987年 - 1989年、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[コサキン無理矢理100%]]（1990年、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）※ゲスト出演&lt;br /&gt;
* [[上方漫才の道]]（ラジオ大阪）- 数回出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;CM&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナッツ]] （1986年） - [[所ジョージ]]、[[片桐はいり]]と共演&lt;br /&gt;
* [[吉本興業]] - [[なんばグランド花月]]（吉本会館NGKシアター）こけら落しのCM （1987年/関西ローカル） &lt;br /&gt;
* [[日本旅行]] - 「赤い風船」 （1987年/関西ローカル） &lt;br /&gt;
* [[郵政省]] - 保険業務 （1987年）&lt;br /&gt;
* [[三洋電機]] - 洗濯機 （1987年）&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業|HONDA]] - スクーター「DIO」 （1987年 - 1988年/関西ローカル） &lt;br /&gt;
* [[大阪瓦斯|大阪ガス]] - シャワーキャンペーン「 ビンビンシャワー」 （1988年/関西ローカル） &lt;br /&gt;
* [[富士フイルム|富士写真フイルム]] - （1988年）&lt;br /&gt;
* [[4時ですよーだ|4時ですよーだ好きやねんスペシャル]]招待告知　(1988年/関西ローカル  毎日放送のみ)&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]] - インスタントラーメン 「好きやねん」 （1988年 - 1989年/関西ローカル） &lt;br /&gt;
* [[パナソニック|松下電器産業]] - VHSビデオカメラ「MACLORD VHS Movie NV-M10」 （1989年）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] - 缶紅茶「テス」（1989年 - 1990年）&lt;br /&gt;
* [[興和新薬]] - 鎮痒薬「ウナコーワ」（1990年）&lt;br /&gt;
* ユニベール - 求人情報サービス「ダイヤルピポQ」 （1990年 - 1991年/関東ローカル） &lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] - 「60日間ウェルカム大作戦」「ウェルカム大作戦 Part.2」「ウェルカム（カーケア）大作戦」 （1991年 - 1994年）&lt;br /&gt;
* [[ハドソン]] - ゲームソフト「[[スーパー桃太郎電鉄II]]」「[[桃太郎伝説外伝]]」「[[高橋名人の冒険島#シリーズ作品|高橋名人の大冒険島]]」 （1991年 - 1992年）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]] - スナック菓子「SOYA」 （1992年/関東ローカル）&lt;br /&gt;
* ロッテ - チューインガム「FRESH」（1992年） - [[加勢大周]]と共演 &lt;br /&gt;
* [[すかんち]] - 「恋のミラクルサマー」（1992年）- ナレーションのみ&lt;br /&gt;
* [[第一興商]] - カラオケルーム店舗「ビッグエコー」 （1992年）&lt;br /&gt;
* フジテレビ - 哲学〜フジテレビ・秋のキャンペーン（1992年9月）&amp;lt;ref&amp;gt;チンパンジーのアフレコ、声のみの出演。関東のみの放送で、パターンは13通りあったという。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] - 炭酸飲料「OSMO（オズモ）」 （1992年 - 1993年）&lt;br /&gt;
* [[am/pm]] - 「おこめサンド」「とれたて弁当」とれたて安心二重丸シリーズ（1992年 - 1995年）&lt;br /&gt;
* ロッテ - チューインガム「フラボノガム」 （1993年）&lt;br /&gt;
* ロッテ - スナック菓子「ベーカリー家族」「POPOLI（ポポリ）」 （1993年 - 1994年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (日本)|ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント]] - 映画「ロビン・フッド キング・オブ・タイツ」 （1993年）&lt;br /&gt;
* [[コカ・コーラ#日本におけるコカ・コーラ|日本コカ・コーラ]] - 缶コーヒー「Zotto（ゾット）」 （1996年）&lt;br /&gt;
* 日本コカ・コーラ - 缶コーヒー「[[ジョージア_(缶コーヒー)|GEORGIA（ジョージア）]]」『[[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]』CMドラマシリーズ （2000年 - 2002年）&lt;br /&gt;
*: [[仲間由紀恵]]、[[東野幸治]]、[[藤井隆]]、[[ココリコ]]、[[ロンドンブーツ1号2号]]、[[山田花子 (タレント)|山田花子]]、[[間寛平]]、[[花紀京]]、[[雨上がり決死隊]]、[[ほんこん]]、[[清水圭]]、[[野沢直子]]、[[桂三枝]]、[[森繁久弥]]と共演&lt;br /&gt;
* [[ドワンゴ]] - 着信メロディ「着と〜く」 「イロメロミックス」 （2004年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[フィールズ (企業)|フィールズ]] - パチンコ幾「CR明日があるさ よしもとワールド」 （2005年）&lt;br /&gt;
*: 間寛平、ココリコ、ロンドンブーツ1号2号、東野幸治、山田花子、藤井隆と共演&lt;br /&gt;
* 日本コカ・コーラ - 缶コーヒー「ジョージア」 『エメマンバトル』（2010年）&lt;br /&gt;
*: 浜田が「王道派」、松本が「スッキリ派」のリーダー。[[オリエンタルラジオ]]、[[東野幸治]]、[[木村祐一]]、[[ペナルティ (お笑いコンビ)|ペナルティ]]、[[ガレッジセール]]、[[インパルス (お笑いコンビ)|インパルス]]­と共演。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* 1982年 [[毎日放送]] [[素人名人会]] 名人賞&lt;br /&gt;
* 1982年 [[今宮こどもえびす新人漫才コンクール|第3回今宮こどもえびす新人漫才コンクール]] 福笑い大賞&lt;br /&gt;
* 1982年 [[フジテレビジョン|フジテレビ]] [[笑ってる場合ですよ!|笑ってる場合ですよ! お笑い君こそスターだ!]] グランドチャンピオン&lt;br /&gt;
* 1984年 [[ABCお笑い新人グランプリ|第5回ABC漫才・落語新人コンクール]] 漫才の部 最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 1984年 [[NHK上方漫才コンテスト|昭和58年度 第14回NHK上方漫才コンテスト]] 優秀賞&lt;br /&gt;
* 1985年 [[花月大賞|第2回花月大賞]] 花月新人賞&lt;br /&gt;
* 1986年 [[上方漫才大賞|第21回上方漫才大賞]] 新人奨励賞　&lt;br /&gt;
* 1987年 [[日本放送演芸大賞|第15回日本放送演芸大賞]] ホープ賞&lt;br /&gt;
* 1987年 [[日本放送演芸大賞|第15回日本放送演芸大賞]] 最優秀ホープ賞&lt;br /&gt;
* 1987年 [[上方漫才大賞|第22回上方漫才大賞]] 奨励賞&lt;br /&gt;
* 1987年 [[花王名人大賞|第7回花王名人大賞]] 最優秀新人賞&lt;br /&gt;
* 1988年 [[上方漫才大賞|第23回上方漫才大賞]] 奨励賞&lt;br /&gt;
* 1989年 [[上方漫才大賞|第24回上方漫才大賞]] 大賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ・コンサート・劇場公演 ==&lt;br /&gt;
以下、「マンスリーよしもと」、「2丁目BOOK」、およびダウンタウンの証言などを元に極力矛盾が少なくなるように整合させた。&lt;br /&gt;
=== 1982年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 7月22日 - 7月23日&lt;br /&gt;
! '''第3回今宮子供えびすマンザイ新人コンクール'''&lt;br /&gt;
| [[今宮戎神社]]&lt;br /&gt;
| NSC在学中に出場し結成3ヶ月弱で福笑い大賞を受賞。奨励賞にはNGII（後に解散、[[村上ショージ]]が組んでいた漫才コンビ）も受賞している。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 8月1日 - 8月5日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月 特別出演'''&lt;br /&gt;
| [[なんば花月]]&lt;br /&gt;
| 7月に開催された「[[今宮子供えびすマンザイ新人コンクール|第3回今宮子供えびすマンザイ新人コンクール]]」で福笑い大賞に輝いた功績でNSC在学生ながら松本・浜田で出演、初舞台を踏む。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 10月31日&lt;br /&gt;
! '''Everyday.We Love The Rock'n Roll.'''&lt;br /&gt;
| [[大阪城野外音楽堂]]&lt;br /&gt;
| [[明石家さんま]]、[[SHINSUKE-BAND]]、[[ビートたけし]]などが出演した合同音楽ライブの前座として松本・浜田で出演した。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1983年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 4月21日&lt;br /&gt;
! '''ごんたくれVOL.1 仮免漫才と笑説桃太郎くずし30分戦争'''&lt;br /&gt;
| [[HEP|阪急ファイブ8F]]・[[HEP HALL|オレンジルーム]]&lt;br /&gt;
| [[吉本総合芸能学院|NSC1期生]]の[[銀次・政二]]、[[ハイヒール (お笑い)|ハイヒール]]と共に行こなった合同ライブ。&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
| 6月6日 - 6月10日&amp;lt;ref&amp;gt;花月出番は通常10日毎に替わるが、けんた・ゆうたとダウンタウンは当時NSC初代校長であった富井善晴から「（出番を）半分ずつにせえ!」と言われこの出番となった。『[[4時ですよーだ|4時ですよーだアトミッカスペシャル ～ダウンタウンのそこが知れない～]]』（[[毎日放送]]、[[1989年]][[9月27日]]放送）より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
! '''なんば花月上席 フレッシュコーナー'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| [[おかけんた・ゆうた]]（6月1日 - 6月5日）と共に出演、この舞台がNSC卒業後の劇場デビューとなる。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 7月23日&lt;br /&gt;
! '''第4回今宮子供えびすマンザイ新人コンクール'''&lt;br /&gt;
| 今宮戎神社&lt;br /&gt;
| 前年の受賞者としてゲスト出演する。今大会の福笑い大賞はNSC同期生の銀次・政二が受賞した。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 8月20日 &lt;br /&gt;
! '''NSCオールナイトデスマッチ演芸大会'''&lt;br /&gt;
| [[吉本総合芸能学院]]&lt;br /&gt;
| NSC2期生の特別教室にNSC1期生卒業生としてゲスト出演する。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 8月21日 - 8月30日&lt;br /&gt;
! '''京都花月下席 吉本新喜劇「嘘のような話」'''&lt;br /&gt;
| 京都花月&lt;br /&gt;
| [[池乃めだか]]主演の[[吉本新喜劇]]に出演。（作・演出：松本俊介）&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 10月15日&lt;br /&gt;
! '''ごんたくれVOL.2 仮免卒業漫才プラスなるほど・ザ…'''&lt;br /&gt;
| 阪急ファイブ8F・オレンジルーム&lt;br /&gt;
| 「ごんたくれ」ライブの第2弾公演。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1984年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 1月31日&lt;br /&gt;
! '''京都花月特別興行 若手漫才受験必笑講座‐無情良品研究会‐'''&lt;br /&gt;
| [[京都花月]]&lt;br /&gt;
| [[やすえ・やすよ]]、[[トミーズ]]、ハイヒール、おかけんた・ゆうた、恵子・麻衣、[[五所の家小禄]]、ガレッジ1と共に出演。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 3月11日 - 3月20日&lt;br /&gt;
! '''京都花月中席 ポケットミュージカルス'''&lt;br /&gt;
| 京都花月&lt;br /&gt;
| [[劇団インスタント]]と共に出演する。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 3月30日 - 3月31日&lt;br /&gt;
! '''ごんたくれVOL.3 初心者漫才プラスことのほかクリニック'''&lt;br /&gt;
| 阪急ファイブ8F・オレンジルーム&lt;br /&gt;
| 「ごんたくれ」ライブの最終公演。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 4月1日 - 4月10日&lt;br /&gt;
! '''京都花月上席 特撰ヤングお笑いフェス'''&lt;br /&gt;
| 京都花月&lt;br /&gt;
| やすえ・やすよ・[[大木こだま・ひびき]]・[[桂小枝]]と共に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4月21日 - 4月30日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月下席 特選新人漫才'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| ハイヒール・トミーズと共に出演。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 5月1日 - 5月10日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月上席 特選コーナー'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| 大木こだま・ひびき・やすえ・やすよと共に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月21日 - 5月30日&lt;br /&gt;
! '''うめだ花月下席 特選コーナー'''&lt;br /&gt;
| うめだ花月&lt;br /&gt;
| 大木こだま・ひびき・やすえ・やすよと共に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月31日&lt;br /&gt;
! '''うめだ花月特別興行 お笑い新撰組'''&lt;br /&gt;
| うめだ花月&lt;br /&gt;
| やすえ・やすよ・トミーズなどが出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6月21日 - 6月30日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月下席 新結成 ダウンタウン笑劇場'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| （公演内容不明）&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 6月30日&lt;br /&gt;
! '''京都花月特別興行 パラノキッズの冒険 京都の夏'''&lt;br /&gt;
| 京都花月&lt;br /&gt;
| 劇団インスタントとの合同特別企画。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 7月12日 - 7月14日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目劇場'''&lt;br /&gt;
| [[心斎橋筋2丁目劇場|南海ホール]]&lt;br /&gt;
| 南海ホールで毎週末開催されていたイベントの第1回公演。同公演では銀次・政二、ハイヒールと共にコントなどを披露した。&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
| 7月31日&lt;br /&gt;
! '''京都花月特別興行 ナツナツ無印良品闇市'''&lt;br /&gt;
| 京都花月&lt;br /&gt;
| トミーズ、ハイヒール、銀次・政二、劇団インスタント、[[ポテトフライ (お笑いコンビ)|ザ・ポテト]]、[[大空テント|ざっと31]]、[[大阪笑ルーム]]と共に出演。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 8月31日&lt;br /&gt;
! '''うめだ花月特別興行 のりお・よしおのダイナマイトショー'''&lt;br /&gt;
| うめだ花月&lt;br /&gt;
| [[西川のりお・上方よしお]]、やすえ・やすよ、今いくよ・くるよ、大木こだま・ひびき、[[京山幸枝若 (2代目)|京山福太郎]]と共に出演。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 9月30日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目劇場 神戸公演'''&lt;br /&gt;
| [[神戸国際会館]]&lt;br /&gt;
| （公演内容不明）&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 10月21日 - 10月30日&lt;br /&gt;
! '''うめだ花月下席 ポケットミュージカルス'''&lt;br /&gt;
| うめだ花月&lt;br /&gt;
| マブ（当時、吉本興業に所属していた歌手）と共に、当時世間を震撼された「[[グリコ森永事件]]」をコントで披露した。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1985年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 1月1日 - 1月10日&lt;br /&gt;
! '''うめだ花月上席 ワイドショー'''&lt;br /&gt;
| うめだ花月&lt;br /&gt;
| 桂三馬枝、[[ザ・パンチャーズ]]、池乃めだか、[[高石太]]、大木こだま・ひびきと共に出演。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 1月11日 - 1月20日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月中席 ワイドショーⅠ'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| ザ・パンチャーズ、[[かつみ・さゆり|太平かつみ]]・ひろみ、高石太と共に出演。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 1月24日 - 1月26日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目劇場 かかってきなさい・ダウンタウンショー'''&lt;br /&gt;
| 南海ホール&lt;br /&gt;
| 『かかってきなさい・ダウンタウンショー』とは不定期で行っていたワンマンライブ。同公演では漫才の他に、「ローリングサンダーマン」、「森の妖精」などのコントを披露。&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
| 1月31日&lt;br /&gt;
! '''京都花月特別興行 爆笑!梅まつりこれが一番だ!'''&lt;br /&gt;
| 京都花月&lt;br /&gt;
| バラエティショーと銘打った興行。[[月亭八方]]、[[紳助・竜介]]、[[ザ・ぼんち]]、[[笑福亭松之助]]、[[若井小づえ・みどり]]、[[桂小枝]]、[[ザ・パンチャーズ]]、[[桂文福]]、桂勝枝（現：[[桂きん枝]]）と共に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3月21日 - 3月30日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月下席 ワイドバラエティ'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| ハイヒール、桂小枝、[[翠みち代]]、東京から来演の[[栗田貫一]]と共に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3月31日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月特別興行 陽春スーパーバラエティ 新鮮コント'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| ハイヒール・[[前田政二]]と共に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4月21日 - 4月30日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月下席 吉本新喜劇「春色の幸」'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| [[間寛平]]主演の吉本新喜劇に、ハイヒールと共にゲスト出演。（作・演出：橋本収）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月1日 - 5月10日&lt;br /&gt;
! '''うめだ花月上席'''&lt;br /&gt;
| うめだ花月&lt;br /&gt;
| この上席に出演していた[[オール阪神・巨人]]、[[太平サブロー・シロー]]、ダウンタウン3組の漫才を舞台の袖で見ていた同じ出番だった[[島田紳助]]が自身の漫才に限界を感じ[[紳助・竜介]]の解散を決意し、同年5月20日に解散記者会見でコンビ解散を発表した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月31日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月特別興行 なんば花月スペシャル 初夏に笑えば'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| 月亭八方、太平サブロー・シロー、オール阪神・巨人、桂文福、ハイヒール、ザ・パンチャーズ、桂三馬枝と共に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月31日&lt;br /&gt;
! '''京都花月特別興行 五月まつり 私はこれで笑いました'''&lt;br /&gt;
| 京都花月&lt;br /&gt;
| 紳助・竜介解散直後の島田紳助と共にコントを披露。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7月17日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目劇場 かかってきなさい!正直編'''&lt;br /&gt;
| 南海ホール&lt;br /&gt;
| 南海ホールでの『心斎橋筋2丁目劇場』1周年を記念した公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7月31日&lt;br /&gt;
! '''京都花月特別興行 ダウンタウンのちょっとかかって来なさい'''&lt;br /&gt;
| 京都花月&lt;br /&gt;
| 前田政二と共にコントを披露。西川のりお・上方よしおがゲスト出演した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8月31日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月特別興行 夏休みファイナル ポケットミュージカルス サブロー・シロー版「ミスター・レディ、ミスター・マダム」'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| 太平サブロー・シロー主演の芝居に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9月26日・9月27日&lt;br /&gt;
! '''激笑コント 上方漫才を越える日'''&lt;br /&gt;
| [[扇町ミュージアムスクエア]]&lt;br /&gt;
|  [[コント赤信号]]主催のライブに幕間ゲストで出演し、コントと漫才を披露した。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1986年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2月7日・2月14日&amp;lt;br /&amp;gt;2月21日・2月28日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目劇場&amp;lt;br /&amp;gt;2丁目探検隊'''&lt;br /&gt;
| 南海ホール&lt;br /&gt;
| ハイヒール、[[非常階段 (お笑いコンビ)|非常階段]]、[[ピンクダック]]、[[まるむし商店]]、[[清水圭・和泉修]]、[[今田耕司]]、ホンコン・マカオ（後に解散、[[ほんこん]]が組んでいたお笑いコンビ）、[[リットン調査団 (お笑いコンビ)|リットン調査団]]などが出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4月12日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目劇場'''&lt;br /&gt;
| 南海ホール&lt;br /&gt;
| 南海ホールで行われた「心斎橋筋2丁目劇場」の最終公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月10日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目物語 VOL.1'''&lt;br /&gt;
| [[心斎橋筋2丁目劇場]]&lt;br /&gt;
| 2丁目劇場の[[こけら落し]]公演。[[1986年]][[5月]]から[[1987年]][[3月]]まで月1回ペースで行われたNSC1期生を中心に[[道頓堀]]に集まる若者達の青春を描いた[[ミュージカル]]風の芝居。（演出：湊裕美子 / 振り付け：泉五十四郎）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月16日&lt;br /&gt;
! '''2丁目お笑い探検隊'''&amp;lt;ref&amp;gt;1987年1月2日公演でイベント名が『2丁目探検隊』となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;　&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
| ダウンタウン、ハイヒール、まるむし商店、おかけんた・ゆうた、ピンクダック（後に解散）、非常階段の6組で構成され毎回新作ネタを披露する定期的のライブ。           &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6月27日・6月28日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目物語 VOL.2'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
| 「心斎橋筋2丁目物語」第2回公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7月30日・7月31日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目物語 VOL.3'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
| 「心斎橋筋2丁目物語」第3回公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8月6日&lt;br /&gt;
! '''おさわがせ2丁目探検隊 来てもうた大阪城'''&lt;br /&gt;
| 大阪城野外音楽堂&lt;br /&gt;
| 2丁目メンバー総出演の約7時間のロングイベント。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8月29日・8月30日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目物語 VOL.4'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
| 「心斎橋筋2丁目物語」第4回公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9月26日・9月27日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目物語 VOL.5'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
| 「心斎橋筋2丁目物語」第5回公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11月1日・11月2日&lt;br /&gt;
! '''虹の彼方'''&lt;br /&gt;
| 阪急ファイブ8F・オレンジルーム&lt;br /&gt;
| 阪急ファイブ15周年記念公演として[[劇団☆新感線]]と共演した芝居。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12月20日・12月21日&amp;lt;br /&amp;gt;12月24日・12月25日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目物語 VOL.6'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
|「心斎橋筋2丁目物語」第6回公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12月28日&lt;br /&gt;
! '''憂歌団withダウンタウン'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
| [[ブルース]]・[[バンド]]の[[憂歌団]]とのジョイントライブ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12月31日 - 1月1日&lt;br /&gt;
! ''''87新春LIVE 551蓬莱2丁目劇場'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
| 2丁目劇場初のオールナイトイベント。イベントの途中で当時[[関西テレビ放送|関西テレビ]]放送されていた「[[エンドレスナイト]]」の年末スペシャルの中継が入りトークやネタなどを披露した。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1987年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1月11日 - 1月20日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月中席 ポケットミュージカルス'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| おかけんた・ゆうたと共に出演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3月7日・3月8日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目物語 VOL.7'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
|「心斎橋筋2丁目物語」最終公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3月21日 - 3月31日&lt;br /&gt;
! '''なんば花月下席'''&lt;br /&gt;
| なんば花月&lt;br /&gt;
| おかけんた・ゆうたと共に「刑事」コントを披露。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5月4日・5月5日&lt;br /&gt;
! '''心斎橋筋2丁目劇場 1周年記念ですよーだ ラジオが泣いた夜・放送されない公開生放送'''&lt;br /&gt;
| 心斎橋筋2丁目劇場&lt;br /&gt;
| 2丁目劇場開場1周年を記念してのスペシャルイベント。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6月6日&lt;br /&gt;
! '''突撃!ぶっちぎり探険隊'''&lt;br /&gt;
| うめだ花月&lt;br /&gt;
| ダウンタウンなどの2丁目メンバー総出演の特別公演。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8月21日&lt;br /&gt;
! '''551蓬来 2丁目おでかけ探険隊 お笑い世界歌謡祭in大阪城野外音楽堂'''&lt;br /&gt;
| 大阪城野外音楽堂&lt;br /&gt;
| 2丁目メンバーが仮装をして歌などを披露するイベント。会場には約3000人が入場した。この模様は[[MBSテレビ|毎日放送]]で『2丁目おでかけ探検隊』と題して同年[[9月6日]]に放送された。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9月27日&lt;br /&gt;
! '''DOWNTOWN SCANDALS'''&lt;br /&gt;
| [[大阪厚生年金会館|大阪厚生年金会館 中ホール]]&lt;br /&gt;
| 初のコンビでのコンサートで内容は漫才やコントではなく、[[サザンオールスターズ]]や[[柳ジョージ]]などロックの名曲やオリジナル曲など22曲を熱唱した。アンコールでは2人は感極まり涙を流した。入場動員は1100人という当時の吉本若手タレントの単独コンサートでは異例の動員数であった。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1988年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 5月21日&lt;br /&gt;
! '''おでかけでっせ、ラフォーレまっせ VOL.1'''&lt;br /&gt;
| [[ラフォーレ原宿]]&lt;br /&gt;
| 初の2丁目メンバーによる東京公演。第1回公演出演者は、ダウンタウン、ハイヒール、今田耕司、[[東野幸治]]、[[メンバメイコボルスミ11]]の5組。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 6月25日&lt;br /&gt;
! '''おでかけでっせ、ラフォーレまっせ VOL.2'''&lt;br /&gt;
| ラフォーレ原宿&lt;br /&gt;
| 2丁目メンバーによる東京公演第2弾。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 8月14日・8月27日 ・（開催日不明）&lt;br /&gt;
! '''DOWNTOWN SCANDALS'88'''&lt;br /&gt;
| [[京都会館|京都会館第一ホール]]（8月14日）&amp;lt;br /&amp;gt;大阪厚生年金会館 大ホール（8月27日）&amp;lt;br /&amp;gt;[[和歌山県民文化会館]]（開催日不明）&lt;br /&gt;
| 昨年行われた単独コンサート『DOWNTOWN SCANDALS』の第2弾。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8月11日 - 8月20日&lt;br /&gt;
! '''DOWNTOWN SPECIAL　ダウンタウンのスチャラカ騒動'''&lt;br /&gt;
| [[なんばグランド花月]]&lt;br /&gt;
| （公演内容不明）&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 8月16日&lt;br /&gt;
! '''よしもとニューエイジスペシャル太陽編　ジェイワンてっぺんライブ'''&lt;br /&gt;
| [[大阪球場]]&lt;br /&gt;
| ダウンタウン、[[清水圭・和泉修]]、[[野沢直子]]、[[西川弘志]]、島田紳助が出演したコンサート。このライブの模様は、同年[[8月26日]]に[[MBSテレビ|毎日放送]]で『激笑トーク 紳助VS吉本ニューウェイブ -君はヨシモトを信じますか-』と題して放送された。　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11月27日&lt;br /&gt;
! '''2丁目おでかけ探検隊inわかやま'''&lt;br /&gt;
| 和歌山県民文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
| （公演内容不明）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1989年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容 &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 1月1日 - 1月6日&amp;lt;br /&amp;gt;1月8日 -　1月10日&lt;br /&gt;
! '''ダウンタウンスペシャルinNGK'''&lt;br /&gt;
| なんばグランド花月&lt;br /&gt;
| 今田耕司、東野幸治と共に出演。&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 6月11日&lt;br /&gt;
! '''おでかけでっせ、ラフォーレまっせ'''&lt;br /&gt;
| ラフォーレ原宿&lt;br /&gt;
| 『おでかけでっせ、ラフォーレまっせ』最終公演。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 4月21日&lt;br /&gt;
! '''吉本新喜劇・帝都・大東京公演'''&lt;br /&gt;
| [[池袋サンシャイン劇場]]&lt;br /&gt;
| 吉本新喜劇の東京公演にゲスト出演。この模様は[[5月27日]]に[[関西テレビ放送|関西テレビ]]で『ウワサの吉本新喜劇・東京大決戦』と題して放送された。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1991年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 2月25日 - 2月27日&lt;br /&gt;
! '''吉本新喜劇東京極楽公演 再び、帝都でへたらして来たったで!'''&lt;br /&gt;
| [[シアターアプル|新宿シアターアプル]]&lt;br /&gt;
| 今田耕司、[[東野幸治]]、[[木村祐一]]、[[130R]]と共に「刑事」コントを披露。この模様は[[4月12日]]に[[TBSテレビ]]（関西地区では毎日放送で[[6月7日]]に放送）で『吉本新喜劇・東京極楽公演』と題して放送された。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1993年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 10月7日&lt;br /&gt;
! '''吉本広小路小劇場'''&lt;br /&gt;
| 吉本広小路小劇場&lt;br /&gt;
| かつて[[名古屋]]にあった吉本の劇場「吉本広小路小劇場」のオープニングイベントに、『謎の漫才師ラ・マン・オンステージ』と題してダウンタウンが[[怪傑ゾロ]]に扮して飛び入りゲスト出演した。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;13%&amp;quot;| 公演日&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;15%&amp;quot;| タイトル&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;%3&amp;quot;| 会場&lt;br /&gt;
!width=&amp;quot;38%&amp;quot;| 内容 &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 4月8日&lt;br /&gt;
! '''吉本興業創立100周年記念特別公演初日 ポケットミュージカルス'''&lt;br /&gt;
| なんばグランド花月&lt;br /&gt;
| 吉本興業100周年記念公演の初日に第4公演として、かつて花月三館（なんば花月・うめだ花月・京都花月）の演目として演じられていた『ポケットミュージカルス』を木村祐一、東野幸治、130Rの出演者で行われた。その公演を「伝説の一日」と題して、内容はかつて[[フジテレビ]]で放送された[[バラエティ番組]]「[[ダウンタウンのごっつええ感じ]]」で誕生したキャラクター「[[ダウンタウンのごっつええ感じ|エキセントリック少年ボウイ]]」や番組男性陣で構成されて歌った曲「[[ダウンタウンのごっつええ感じ|オジャパメン]]」や[[ココリコ]]や[[ロンドンブーツ1号2号]]をゲストに迎えて[[Re:Japan]]の「[[明日があるさ]]」で幕を閉め、アンコールには浜田が[[H Jungle with t]]として発売し大ヒットした「[[WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント]]」披露した。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* タモリの、ダウンタウンも世紀末クイズ それ絶対やってみよう2（1991年、扶桑社）ISBN 4594008542&lt;br /&gt;
* タモリ・ウッチャンナンチャンのダウンタウンもみんないっしょに世紀末クイズ それ絶対やってみよう3（1992年、扶桑社）ISBN 4594009255&lt;br /&gt;
* ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 1～6（1995年 - 2003年、ワニブックス）&lt;br /&gt;
* 発明将軍ダウンタウン（1996年、日本テレビ放送網）ISBN 4820396064&lt;br /&gt;
* ダウンタウンの理由（1997年、[[集英社]]）ISBN 4087802388&lt;br /&gt;
* ダウンタウンのごっつええ感じ完全大図鑑（1998年、扶桑社）ISBN 4594024688&lt;br /&gt;
* ダウンタウンDXのお願い! 名前を呼んで!（1998年、ワニブックス）ISBN 4847012992&lt;br /&gt;
* ダウンタウンDXのスーパー国民投票結果発表（1999年、ワニブックス）ISBN 4847013085&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* ハレルヤ　DOWN TOWN COMPOSITION 1988（1988年、[[ワニブックス]]）ISBN 4847020715&lt;br /&gt;
* 2丁目BOOK（1988年、[[データハウス]]）ISBN 4924442623&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* [[芸人]]&lt;br /&gt;
* [[芸能人]]&lt;br /&gt;
* [[司会者]]&lt;br /&gt;
* [[映画監督]]&lt;br /&gt;
* [[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[作家]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://search.yoshimoto.co.jp/#/r/s=w=1192/r=251 公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.randc.jp/downtown/discography.html YOSHIMOTO R and C CO., LTD./アーティストページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.fandango.co.jp/ 所属・吉本興業fan/公式HPトップ]&lt;br /&gt;
* [http://www.dt30thdvd.com/ ダウンタウン結成30周年特設サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{FNSの日}}&lt;br /&gt;
{{24時間テレビメインパーソナリティー}}&lt;br /&gt;
{{ダウンタウン}}&lt;br /&gt;
{{ウッチャンナンチャン}}&lt;br /&gt;
{{ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たうんたうん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ダウンタウン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のお笑いコンビ]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.115.123</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%81%AB%E9%87%8E%E3%83%AC%E3%82%A4&amp;diff=249644</id>
		<title>火野レイ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%81%AB%E9%87%8E%E3%83%AC%E3%82%A4&amp;diff=249644"/>
				<updated>2014-09-03T12:53:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.115.123: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''火野 レイ'''（ひの レイ）は、[[武内直子]]作の[[漫画]]作品『[[美少女戦士セーラームーン]]』に登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[美少女戦士セーラームーン (アニメ)|アニメ版]]で声を演じた[[声優]]は[[富沢美智恵]]。[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|実写版]]では[[北川景子]]が演じた。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
'''セーラーマーズ'''に変身する。初登場は第10話「呪われたバス! 炎の戦士マーズ登場」。髪は黒髪ストレートのロングヘア。少し[[天然ボケ]]な女の子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は[[私立学校|私立]]T.A女学院（麻布の近くにある[[東洋英和女学院]]がモデルとされる）に通う。祖父は自身の住む神社の宮司で、父親は[[政治家]]。母親は既に亡くなっており、[[キリスト教]]の墓地に埋葬されている。家が[[神社]]のため、家にいる時は[[巫女 (作品・趣味・サブカルチャー)|巫女]]装束を身につけている。この神社の名称は火川神社だが、[[九字]]を切り護摩を焚く、[[神仏分離]]を免れた社のようである。[[フォボス]]と[[デイモス|ディモス]]という名前の[[カラス|鴉]]をこの神社で飼っている。麻布十番に実在する[[氷川神社]]がモデルとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロフィール ===&lt;br /&gt;
* 年齢：14〜16歳&lt;br /&gt;
* 身長 ：163〜164.8[[センチメートル|cm]]&lt;br /&gt;
* 誕生日：[[4月17日]]&lt;br /&gt;
* 誕生石：[[ダイヤモンド]]&lt;br /&gt;
* 星座：[[おひつじ座|牡羊座]]&lt;br /&gt;
* 血液型：AB型&lt;br /&gt;
* 好きな色：[[赤]]、[[黒]]&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物：[[フグ]]&lt;br /&gt;
* 苦手な食べ物：缶詰の[[アスパラガス|アスパラ]]&lt;br /&gt;
* 好きな教科：古文&lt;br /&gt;
* 苦手な教科：現代社会&lt;br /&gt;
* 趣味：[[占い]]&lt;br /&gt;
* 特技：座禅&lt;br /&gt;
* 嫌いなもの：TV（[[#原作とアニメの相違|こちら]]を参照）&lt;br /&gt;
* 将来の夢：宮司（アニメでは国際派キャリアウーマン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原作とアニメの相違 ===&lt;br /&gt;
アニメと原作での性格の違いが他のキャラクターに比べて顕著である。うさぎの呼び名は原作では「うさぎちゃん」、アニメでは「うさぎ」&lt;br /&gt;
;原作漫画の設定&lt;br /&gt;
:うさぎや美奈子達とは一線を引き、常に凛とした態度を保っている。そして男嫌い（正確には「男嫌い」では無く、信条的に「恋をしない」と決めており、男性に対して生理的嫌悪を抱くものでは無い。彼女がそう思うに至った経緯は原作番外編の「カサブランカ・メモリー」にて描かれている）。コミックス（新書刊）第13巻に収録された外伝「レイと美奈子の女子校バトル」では「男ってバカだと思ってる」、テレビは「うるさいし、くだらないし」と発言している（ただし「[[世界名作劇場|カルピスこども劇場]]と[[デビルマン]]はみてたけど」と記述されている）。なお、実写版もこの設定が用いられている。&lt;br /&gt;
;アニメの設定&lt;br /&gt;
:[[月野うさぎ|うさぎ]]との口論がお約束で、単独行動でもお馬鹿キャラ。プリンセスと従者というイメージが強い原作に比べると、よりうさぎと対等な立場。登場当初はタキシード仮面に対してうさぎと同様に好意の態度を示しており、他の好意を抱いた男性に対しても積極的にアプローチを仕掛ける等、男性に対して積極的な姿勢が顕著に見られる。また、アニメスタジオの見学シーンが登場するエピソード等では[[おたく|アニヲタ]]としての言動を表していた。炎の戦士らしく情熱的な性格で、意地悪なことも言ったりするが、実は一番友達思いである。そのためピュアな心をカオリナイトに狙われたこともあった。&lt;br /&gt;
この原作とアニメ版との性格の違いは、原作者と制作側が対立した事項の一つという話もある。なお、実写版では原作同様に凛としている。ただし、うさぎに対して何か一言を言いながらお姉さん的に世話を焼く面や、人付き合いが上手ではないといった点は共通である。レイとまことは自称「不健全」である模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セーラーマーズ ==&lt;br /&gt;
マークは「♂」。[[火星]]を守護星に持つ炎と情熱の戦士。&lt;br /&gt;
セーラー戦士に変身後も戦闘に[[お札]]を用い、相手の動きを止める。決め台詞は「'''[[ハイヒール]]でおしおきよ!'''（原作）」「'''火星に代わって折檻よ!'''（アニメ）」「'''悪霊退散'''」など。イメージカラーは赤色。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第4部原作では火星のプリンセスの城としてフォボス、ディモスキャッスルという城を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;備考&lt;br /&gt;
:登場当初から戦闘担当的な描き方をされていて、[[木野まこと|セーラージュピター]]と並んで彼女の高い攻撃力を強調する戦闘シーンが多かったが、R以降は戦闘シーンにおいてもギャグ的色合いが多くなり、戦闘力の高さを生かした描き方がされなかったことが惜しまれる。&lt;br /&gt;
:セーラーマーズの特質は、主に中国名「火星」の五行「火」から着想されている。[[マーズ]]＝ローマ神話の[[マルス (ローマ神話)|マルス]]、ギリシャ神話の[[アレス]]は一般に戦神とされるが、&amp;lt;!-- 英雄的勝利神というよりむしろ[[戦禍]]神という方が相応しい 。--&amp;gt;&amp;lt;!-- [[メソポタミア]]の民は赤い惑星に血を連想して彼らの戦神[[ネルガル]]の名を冠して以来、火星には各々の地でその地の戦神の名がつけられている（他の惑星名についてもほぼ同様の継承が認められる）。 --&amp;gt;火星そのものや神話のマルス・アレスから取材されたと思われる性質は、二羽のカラス[[フォボス (衛星)|フォボス]]・[[ダイモス (衛星)|ディモス]]を飼っていることと攻撃力の高さがある。「フレイムスナイパー」は'''マーズアロー（火の矢）'''を放つ技だが、SuperS以降の弓矢を思わせる紋章は、元来盾と槍から成る火星の紋章（惑星記号）に独自のアレンジを加えた創作である。&amp;lt;!-- （雌雄の表記に転用したのは[[リンネ]]であり、生殖器の図案ではない）。 --&amp;gt;一方「バーニングマンダラ」は明らかに変身前のレイの習合巫女の特質と[[曼荼羅]]より取材されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セーラーマーズの必殺技 ===&lt;br /&gt;
* ファイヤー・ソウル（アニメ第一期より）&lt;br /&gt;
** 両手で印を結んで集中力を高め、両人差し指の先から火の玉を創造し、相手に放つ。放った火の玉は大きな火炎状となって相手を攻撃する。初期のセーラーチームの攻撃技の中では要となる技であり、他の戦士との合体技で頻繁に用いられる。&lt;br /&gt;
* ファイヤー・ソウル・バード（アニメ第二期）&lt;br /&gt;
** 念入れした退散札をファイヤーソウルで焼き、鳳凰の式神を創り出す。破壊力そのものは元技と変わらないが、相手の攻撃を避けるようにや飛ぶように相手にむかって行く。&lt;br /&gt;
* バーニング・マンダラー（原作漫画、アニメ、実写全てに登場。実写以外では第二期より）&lt;br /&gt;
** 火で描いた曼荼羅絵を構えた両手に集中させ、火のエネルギーリングにして攻撃。&lt;br /&gt;
* マーズ・フレイム・スナイパー（第四期より）&lt;br /&gt;
** 火のエネルギーで矢の状態から凝縮して攻撃。原作では実際の矢（[[破魔矢]]）を使っての攻撃。&lt;br /&gt;
* 蛇火炎（マーズ・スネイク・ファイヤー。原作第三期）&lt;br /&gt;
** プラネット・パワーで強化。炎の蛇を呼び出し、相手を絡めとり、焼き焦がす。&lt;br /&gt;
* 悪霊退散（原作漫画、アニメ、実写全てに登場。第一期以降）&lt;br /&gt;
** 原作では火炎を発生させて相手を焼き尽くす技だが。アニメでは退散札に念入れして相手に貼り付ける事で相手の動きを封じる技に変わっている。実写では大量の魔除けお札を一瞬で投げつけ、妖魔にダメージを与える。アニメ版と違って九字を唱えない。&lt;br /&gt;
* ペタンコお御札&lt;br /&gt;
** 精神統一の言葉を発し、「悪霊退散」の文字を記した札を相手の額に当て憑依りついた邪気や妖魔を退ける。また。カードのように投げつけたり、動こうとする人間を足止めしたりと用途は多数。原作番外編ではヴィーナスも無断拝借してやっていた。&lt;br /&gt;
* 妖魔退散（実写）&lt;br /&gt;
** 原作の悪霊退散と同じ技。高熱の炎の球を敵妖魔めがけて投げつけ、焼き尽くす。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ガメ先手ル。悪夢で共演した&lt;br /&gt;
ハウル。ハウルの登場人物。ヒーロー2で共演した&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。2014年5月4日に対決した。しゅうでマーズがインタビューされた為&lt;br /&gt;
デモキン。怪物君の登場人物。みをつくしで共演した&lt;br /&gt;
土屋。ごくせんの登場人物。2014年6月6日に対決した&lt;br /&gt;
ウルトラダイナ&lt;br /&gt;
鬼太郎。2014年6月7日のお願いで共演した&lt;br /&gt;
ヤッターマン。謎解きで共演した&lt;br /&gt;
ドロンジョ。ルームメートで共演した&lt;br /&gt;
アンパンマン。不二子。亀山美和子。2014年6月10日に対決した。不二子とは8月29日も対決した&lt;br /&gt;
相棒。2014年7月と8月に対決した&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。2014年7月10日に対決した&lt;br /&gt;
レシラム。ポケモン。2014年7月21日のヒーローで共演した&lt;br /&gt;
L。デスノの登場人物。2014年8月25日に対決した&lt;br /&gt;
スネ夫。ドラえもんの登場人物。ブザービートで共演した&lt;br /&gt;
ゼクロム。ポケモン。2014年9月3日に対決した&lt;br /&gt;
{美少女戦士セーラームーン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:美少女戦士セーラームーンの登場人物|ひのれい]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の巫女|ひのれい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
このページは [http://ja.wikipedia.org/ Wikipedia日本語版]由来のコンテンツを利用しています。もとの記事は[http://ja.wikipedia.org/wiki/火野レイ '''火野レイ''']にあります。執筆者のリストは[http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=火野レイ&amp;amp;amp;action=history '''履歴''']をご覧ください。 &lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.115.123</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E5%B7%9D%E6%99%AF%E5%AD%90&amp;diff=249642</id>
		<title>北川景子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E5%B7%9D%E6%99%AF%E5%AD%90&amp;diff=249642"/>
				<updated>2014-09-03T12:51:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.115.123: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北川景子1.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子2.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
'''北川 景子'''（きたがわ けいこ、[[1986年]][[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神戸市]][[中央区 (神戸市)|中央区]]}}出身。[[スターダストプロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子3.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[大阪女学院中学校]]→[[大阪女学院高等学校]]（[[普通科 (学校)|普通科]][[理系]]コース）→3年生時に[[クラーク記念国際高等学校]]東京キャンパスへ転校、卒業。[[明治大学]][[商学部]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校2年の時に、地元神戸のモデル事務所・ノイエにスカウトされたことが芸能界入りのきっかけ。[[2003年]]、「[[Seventeen (雑誌)#SEVENTEEN|ミスSEVENTEEN]]」に選ばれ、モデルデビュー。テレビドラマ『[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]』（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役で、女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年2月1日、ノイエから、スターダストプロモーションへ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月1日、[[明治大学]]商学部商学科に、[[AO入試]]で入学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月15日、SEVENTEENモデルを卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年7月クールで、テレビドラマ『[[太陽と海の教室]]』で、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]のヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月26日、[[明治大学]][[商学部]]商学科を卒業。ゼミは[[応用経済学|アプライドエコノミクス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月クールで、テレビドラマ『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』 第2シリーズのヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子4.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子5.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
; 人となり&lt;br /&gt;
*「都会的でクールな印象」「ゆったりとしたマイペースな雰囲気」「考え方に芯を持った人物」などと、取材やインタビューで評されることが多いが、[[ドランクドラゴン]]の[[塚地武雅]]曰く、「[[人見知り]]は激しいが、仲良くなれば関西ノリのおもろい姉ちゃん」とのこと。&lt;br /&gt;
*[[高所恐怖症]]で、飛行機も苦手。&lt;br /&gt;
*JILLという猫（[[メインクーン]]のオス。毛の色は白×ブラウン）を飼っている。&lt;br /&gt;
* 女優、[[高畑淳子]]とは血縁関係がある（高畑と北川の母が[[はとこ]]、即ちはとこおばにあたる）。&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「生茶」のCM撮影の合間、野菜の精を演じるニュージーランドの子供たちに、流暢な英語で声を掛け、手をつないだり一緒になってはしゃいだりしていた。&lt;br /&gt;
; 趣味・嗜好・体質&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は焼肉、カレー、ラーメン、オムライス、うな重など。[[甲殻類]][[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* 趣味は映画・音楽・絵画鑑賞と読書。[[恩田陸]]と[[重松清]]、[[村上春樹]]、[[東野圭吾]]の作品が好み。好きなアーティストは[[デヴィッド・ボウイ]]、[[The Police]]、[[J・ガイルズ・バンド]]、[[リンキン・パーク]]、[[ロッド・スチュワート]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[X JAPAN]]、[[BOØWY]]、[[B'z]]、[[三浦大知]]。両親の影響で、1970年代及び1980年代の洋楽に詳しい。中でも、[[デヴィッド・ボウイ]]は自身のブログで「神」と心から崇拝している。&lt;br /&gt;
*慢性[[鼻炎]]、[[気管支喘息]]持ち。また、花粉アレルギー、紫外線アレルギーを持っているため、1年で冬が1番過ごしやすいと語っている。&lt;br /&gt;
*[[宝塚歌劇団]]のファンで、特に元[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]トップスターの[[蘭寿とむ]]、[[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]トップスターの[[壮一帆]]の大ファンである。&lt;br /&gt;
; 学生時代&lt;br /&gt;
* 小学2年生の頃、[[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]）で被災している。映画『[[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]]』の会見では、「小2のときに震災で同級生を亡くした。あのときから私は生きているということが幸せなんです」と、過去を明かしている。&lt;br /&gt;
* [[ピアノ]]と[[水泳]]、[[書道]]を約10年間習っていた経験がある。大学時代は2年生まで軽音楽サークルに所属。[[ドラムセット|ドラム]]を担当していた。&lt;br /&gt;
; 芸能界入りの背景&lt;br /&gt;
* 祖父が医師で、中学・高校時代の夢は[[精神科医]]で、幼い頃から病弱であったため病院へ行く機会が多く、本人も病院が大好きだった。医者を目指して高校で理系コースに通うが、成績が伸びず、模試の点数や偏差値ですべてを評価されるのがおかしいと思い始めたときに芸能事務所からスカウトされる。気分転換にタレントのレッスンに通いたいと親に相談したところ、「それで成績が伸びるのならいい」といってくれたという。事務所に入って間もなく、ファッション誌『SEVENTEEN』とテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』の仕事が決まり、医者を目指すよりこちらの仕事の方が向いているのではないかと思い上京した。&lt;br /&gt;
; 女優として&lt;br /&gt;
* 2005年10月に、ハリウッド映画『ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT』の撮影に参加すべく、初めて日本国外（[[ロサンゼルス]]）へ行くことになった。当初、英語力に自信があった北川だったが、発音が通じず苦労した。しかし、スタッフや共演者と一日中英語で話していくことにより英会話の上達が早かった為、再度そのような環境に自分を置いてみたくなり、2006年2月に、再びロサンゼルスへ行き、2か月間ホームステイした。&lt;br /&gt;
* 「役によってカメレオンのように変わっていけるようになりたい。どんな役でも自分自身とは切り離して演じるというのが理想です」と語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー作である『美少女戦士セーラームーン』の際に歌やダンスの訓練を一通り受けているため、現在もダンスは比較的こなせる方である。2014年3月に事務所の後輩である[[ももいろクローバーZ]]とのスペシャルユニット『きもクロZ』を結成した際には、[[高城れに]]から「本当に私より踊りがうまい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[間宮兄弟]]（2006年5月13日公開） - 本間夕美 役&lt;br /&gt;
* [[水に棲む花]]（2006年5月27日公開） - 水地立夏 役&lt;br /&gt;
* [[ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT]]（2006年9月16日公開） - レイコ 役&lt;br /&gt;
* [[チェリーパイ (映画)|チェリーパイ]]（2006年10月7日公開） - 主演・清原つぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]] （2007年2月3日公開） - 主演・高橋リナ 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]] （2007年6月2日公開） - 葛城桃香 役&lt;br /&gt;
* [[サウスバウンド]] （2007年10月6日公開） - 上原洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ヒートアイランドシリーズ|ヒートアイランド]] （2007年10月20日公開） - ヒロイン・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ#映画|ハンサム★スーツ]]（2008年11月1日公開） - ヒロイン・星野寛子 役&lt;br /&gt;
* [[真夏のオリオン]]（2009年6月13日公開） - ヒロイン・有沢志津子 / 倉本いずみ 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[わたし出すわ]]（2009年10月31日公開） - 場をわきまえない記者 役（[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* [[花のあと]]（2010年3月13日公開） - 主演・以登 役&lt;br /&gt;
* [[瞬 またたき]]（2010年6月19日公開） - 主演・園田泉美 役&lt;br /&gt;
* [[死刑台のエレベーター (2010年の映画)|死刑台のエレベーター]]（2010年10月9日公開） - 松本美加代 役&lt;br /&gt;
* [[Paradise Kiss]]（2011年6月4日公開） - 主演・早坂紫 役&lt;br /&gt;
* [[マジック・ツリーハウス]]（2012年1月7日公開） - 主人公・ジャック 役（声）&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)#映画|謎解きはディナーのあとで]]（2013年8月3日公開） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
* [[ルームメイト (今邑彩)|ルームメイト]]（2013年11月9日公開） - 主演・萩尾春海 役&lt;br /&gt;
* [[ジャッジ!]]（2014年1月11日公開） - ヒロイン・大田ひかり 役&lt;br /&gt;
* [[抱きしめたい (2014年の映画)|抱きしめたい -真実の物語-]]（2014年2月1日公開） - 主演・つかさ 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん|悪夢ちゃん The 夢ovie]]（2014年5月3日公開） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送|CBC]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役&lt;br /&gt;
* [[モップガール#テレビドラマ|モップガール]]（2007年10月 - 12月、[[テレビ朝日]]・[[金曜ナイトドラマ]]） - 主演・長谷川桃子 役&lt;br /&gt;
* [[太陽と海の教室]]（2008年7月 - 9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]） - ヒロイン・榎戸若葉 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・白河莉子 役。2014年8月にヒーロー宣伝で再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[筆談ホステス|筆談ホステス〜母と娘、愛と感動の25年。届け!わたしの心〜]]（2010年1月10日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 主演・[[斉藤里恵]] 役&lt;br /&gt;
* [[月の恋人〜Moon Lovers〜]]（2010年5月 - 7月、フジテレビ・月9） - 大貫柚月 役&lt;br /&gt;
* [[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]]（2011年1月 - 3月、[[TBSテレビ|TBS]]・[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]） - 主演・香月翔子 役&lt;br /&gt;
* [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・浦野（北條）すず 役&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)|謎解きはディナーのあとで]]（フジテレビ・火9） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2011年10月18日 - 12月20日）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2012年3月27日）&lt;br /&gt;
** スピンオフ版（2013年8月2日）&lt;br /&gt;
* [[みをつくし料理帖#テレビドラマ|みをつくし料理帖]]（[[テレビ朝日]]） - 主演・澪 役&lt;br /&gt;
** 第1弾（2012年9月22日）&lt;br /&gt;
** 第2弾（2014年6月8日）&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（日本テレビ） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2012年10月 - 12月）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2014年5月2日）&lt;br /&gt;
* [[独身貴族]]（2013年10月 - 12月、フジテレビ・[[木曜劇場]]） - ヒロイン・春野ゆき 役。2014年7月にヒーローの宣伝で再放送された&lt;br /&gt;
* [[HERO (テレビドラマ)#第2期|HERO 第2シリーズ]]（2014年7月14日 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・麻木千佳 役。7月15日の超報道と翌日の目覚ましと特種で犯人問い詰めシーンと2話予告放送された&lt;br /&gt;
28日の超報道で当日のシーンが放送された&lt;br /&gt;
9月に再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* 輝く女「北川景子」（2012年4月7日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
* 北川景子×地中海 女神たちを探して 前編・後編（2013年8月31日・9月7日放送、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月14日のフジテレビワイドショーとネプリとSMAPSMAPとバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年8月30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
本間(2014年9月3日。フジテレビ)Yahoo!に出た事乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ|サントリー]]&lt;br /&gt;
** ダイエットウォーター Let's（2007年4月 - 2008年2月）&lt;br /&gt;
** カプセラ カプセル篇（2008年5月 - 2009年2月）&lt;br /&gt;
** [[金麦]]クリアラベル(2014年5月 - )&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] [[DoCoMo2.0]]（2007年5月 - 2008年4月）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
** COFFRET D'OR（2007年12月 - 2010年11月, 2013年6月 - ）&lt;br /&gt;
** SALA （2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** [[アリィー|ALLIE]] （2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 遊びゴコロ篇（2008年4月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 輝くショーウインドー篇（2009年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ チョコの軌跡篇（2010年4月 - 2011年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ らせん階段篇（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ おいしいパラダイス篇（2011年5月 - 6月）※映画[[Paradise Kiss]]とのコラボレーションTV-CM&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ ゴキゲンのそばに篇（2012年4月 - 2013年3月）&lt;br /&gt;
** ブレオ 息キレイ篇（2008年7月 -2010年 ）&lt;br /&gt;
* [[カナフレックスコーポレーション|Kana Flex]] オランウータン篇（2008年7月 - 2009年7月）&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]]（ANAハローツアー） マッタリ〜ナ ホッコリ〜ナ OKINAWA「いい湯だな」編（2008年10月 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]&lt;br /&gt;
** vivid moon イメージキャラクター（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
** Fine UV イメージキャラクター（2010年3月 - ）&lt;br /&gt;
** Eye coffret 1day UV イメージキャラクター（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
** Pureシリーズ イメージキャラクター（2013年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[トモダチコレクション]]（2010年5月13日 - 8月）&amp;lt;ref&amp;gt;前年フジテレビ系で放送されたドラマ「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー」で共演した[[貫地谷しほり]]と共に出演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] SONY&lt;br /&gt;
** [[α (カメラ)|α]] [[ソニー・α NEX|NEX]]-3,C3,F3,5R,5T（2010年6月 - ）&lt;br /&gt;
** [[ソニー・サイバーショットシリーズ|サイバーショット]] DSC-WX5,WX7,WX30,TX55,WX100,HX10V（2010年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]] anySiS by KUMIKYOKU SiS（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] くつろぎ仕込〈4VG〉（2010年9月 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ（2010年9月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]] with×サマンサコラボバッグ（2010年9月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|Sony Ericsson]] [[Cyber-shot#サイバーショットケータイ|Cyber-shotケータイ]] [[S006]]（2011年2月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[三ツ矢サイダー]]（2011年4月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[住友生命]]（2011年4月 - 2014年3月）&lt;br /&gt;
* [[リーボック|Reebok]] REALFLEX・SHAPEWEAR イメージキャラクター（2012年1月 - 2012年12月 ）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] [[生茶]], [[生茶|生茶 緑の野菜のブレンド茶plus]]（2012年3月 - 2013年2月）&lt;br /&gt;
* [[シチズンホールディングス|シチズン]] [[xC (時計)|クロスシー]] ブランドイメージキャラクター（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]]広告特集・秋の夜長に読みたいこの1冊「出会えてよかった そう思える本」（2008年9月20日夕刊）&lt;br /&gt;
* 朝日新聞広告特集・Re-style+「あきらめる勇気より、続ける勇気を選びたい」（2009年8月26日夕刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* STYLISH STREET BOOK 「ハリウッドへ行っちゃった!」 （2006年9月、[[スターダストピクチャーズ|SDP]]）&lt;br /&gt;
* 写真集 「Dear Friends」 （2007年1月、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク」 （2007年10月、SDP）&lt;br /&gt;
* 「美女採集 Asami Kiyokawa catch the girl」 （2007年12月、[[INFASパブリケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク Part II」 （2010年4月、SDP）&lt;br /&gt;
スイート。2010年7月号。付録掲載。(2010年)&lt;br /&gt;
* 映画『パラダイス・キス』official 紫 by 北川景子 Fashion Photo BOOK （2011年5月、[[祥伝社]]ムック）&lt;br /&gt;
* オリジナル1st写真集 「27」(にじゅうなな) （2013年8月、SDP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アパレル ===&lt;br /&gt;
* Didi by florence × 北川景子コラボライン（2008年 秋冬）&lt;br /&gt;
* anySiS by KUMIKYOKU SiS × 北川景子（2010年8月 - ）（イメージキャラクターおよびコラボレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
; モップガール&lt;br /&gt;
* 第55回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 特別賞&lt;br /&gt;
; ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜&lt;br /&gt;
* 第13回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 2009年度・夏ドラマ 作品賞、主演女優賞&lt;br /&gt;
; みをつくし料理帖&lt;br /&gt;
*[[ギャラクシー賞]] 2012年9月度 月間賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
:所属事務所による公式サイトは以下に挙げるサイトのみ確認されており、これら以外のTwitterやFacebookなどの[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]の同姓同名アカウントは別人による「[[なりすまし]]」である旨、所属事務所より注意が発せられている。&lt;br /&gt;
* {{Official|http://official.stardust.co.jp/keiko/|mobile=http://stardust-web.mobi/m/keiko/|name=KEIKO KITAGAWA OFFICIAL WEBSITE}} - 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
* {{Facebook|kitagawa.keiko.officialpage|北川景子　Kekio Kitagawa official}}&lt;br /&gt;
* [http://www.stardust.co.jp/section3/profile/kitagawakeiko.html 公式プロフィール] - スターダストプロモーション&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kitagawa_keiko/ 北川景子 公式ブログ] (映画「瞬 またたき」プロモーションを主とする期間限定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかわ けいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:明治大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.115.123</name></author>	</entry>

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