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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>南明奈</title>
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				<updated>2014-08-10T12:55:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.108.118: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:南明奈　1.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　2.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''南 明奈'''（みなみ あきな 、本名同じ、[[1989年]][[5月15日]] - ）は、[[日本]]の[[グラビアアイドル]]、[[女性タレント]]、[[ファッションモデル]]、[[歌手]]、[[女優]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[フリースタイルカンパニー]]。[[神奈川県]][[座間市]]生まれの[[横浜市]][[鶴見区 (横浜市)|鶴見区]]育ち。[[愛称]]は「'''アッキーナ'''」。星座は[[金牛宮|おうし座]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]現在、身長159cm・体重46kg・バスト80cm・ウエスト59cm・ヒップ83cm。デビューは[[2006年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　3.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
*2001年、小学校6年生の夏休みに[[原宿]]で母親と買い物をしている際に[[オスカープロモーション]]にスカウトされる。その後、レッスン期間などを経て中学校2年生の終わり頃から[[主婦の友社]]の[[ファッション雑誌#ティーンズ誌|ティーンファッション誌]]『[[Hanachu|Hana*chu→]]』のモデルとして活躍。この際に現行の愛称「アッキーナ」をスタッフから名付けられる。&lt;br /&gt;
*2006年[[2月10日]]、1st[[写真集]]・1st[[DVD]]をリリース。これに前後して本格的に[[グラビアページ#グラビア写真|グラビア]]雑誌に登場するようになる。&lt;br /&gt;
*2006年[[4月4日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[めざましテレビ]]』のコーナー「[[めざましテレビ#早耳トレンドNo.1リポーター|早耳トレンドNo.1]]」に初登場。以降、「早耳ムスメ」として出演する。&lt;br /&gt;
*2006年[[8月20日]]に2ndDVDを、[[9月25日]]には2nd写真集を発表。さらに[[10月2日]]には『めざましテレビ』のコーナー「今日の占いカウントダウンハイパー」のキャラクターに起用される。&lt;br /&gt;
*2006年、『Hana*chu→』のモデルを卒業し、同じ出版社の[[ファッション雑誌#ギャル系|ギャル系ファッション雑誌]]『[[Cawaii!]]』へ活動の場を移す。&lt;br /&gt;
*2007年9月、フリースタイルカンパニーに移籍（個人事務所。マネージャーと共にオスカーより独立）。これに伴い公式サイト、ブログが一部リニューアルされ、オスカーでの表記は削除された。また、従来はグラビア中心の活動であったが、独立後は[[トーク番組]]や[[バラエティ番組]]にも積極的に出演するようになり徐々にブレイクしていく。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]3月、[[日出中学校・高等学校|日出高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
*2008年3月3日、第45回[[ゴールデン・アロー賞]]「グラフ賞」を受賞。&lt;br /&gt;
*2008年5月、フジテレビ系の深夜バラエティ番組『[[〜ジョーデキ!POP COMPANY〜POP屋]]』にて[[秋山莉奈]]、[[小阪由佳]]と3人で[[口パク]]アイドルユニット「'''[[Peachy's]]'''」を結成。&lt;br /&gt;
*2008年9月29日から2010年9月30日まで、フジテレビ系バラエティ番組『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』の月曜日レギュラー（2009年10月8日より木曜日レギュラー）に抜擢された。[[平成]]生まれのレギュラーは南が番組史上初。&lt;br /&gt;
*2009年2月、フジテレビ系のクイズバラエティ番組『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』にてローラーブレードチーム「'''[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]'''」を結成（詳しくは[[#クイズ!ヘキサゴンII|後述]]参照）。&lt;br /&gt;
*2009年[[7月13日]]、[[夕刊フジ|ZAKZAK]]の「第2回日本グラビアアイドル大賞」を受賞する。&lt;br /&gt;
*2010年、[[日本自動車連盟|JAF]]の個人会員に入会し、会員資格を取得した。JAFのHPコンテンツにて『アッキーナ、&amp;quot;JAF&amp;quot;に入会しちゃいました。』を展開中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パチンコの顔に転身。ボートCM切られた南明奈(2014年1月) ==&lt;br /&gt;
「おちゃらか、おちゃらか」という歌に合わせて南明奈(24)が踊るテレビCM。カラフルな女性フィギュアと一緒にダンスを披露しているため、てっきり「どの色好きなの？」でおなじみの[[ボートレース]]の新バージョンと思ったら、[[パチンコホール]]や飲食店を経営する「NEXUS」([[高崎市]])のCMだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボートレースのCMはというと、[[渡辺直美]](26)がメーンに変わっていた。太ったカラダを“[[キャッツアイ]]”の真っ赤な衣装に押し込み、黒や青の女性たちと一緒に踊っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
南は昨年末、イメージキャラクターの契約を切られたのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「遅すぎたぐらいですね。4年間もやっていたのに、レースのことを何も勉強しなかった。いくら関心がなかったとしても、一通りのことは覚えて当然でしょう。大きな大会になるとゲストで顔を出していましたが、本気でレースを盛り上げようという姿勢は見られませんでした。ブログで関連イベントを告知したりすることもなかったようです。とにかく現場の評判は最悪でした」(事情通) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては[[紳助ファミリー]]の一員として活躍。おバカの連中とワイワイやっていた。「[[笑っていいとも！]]」のレギュラーだった時期もある。だが、“後ろ盾”が芸能界を引退してからは、活動もボチボチに。子供向けの番組のレギュラーはあっても、目立った活動は見られなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「グラビアをやっていたころは、いいコでしたけどね。最近は、仕事の選り好みをするそうです。嫌な仕事の時は露骨に態度に出るようで、いい話はあまり聞かなくなりましたね」(芸能事務所関係者)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 家族・愛称 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　4.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
名前の「明奈」は父（昭仁）と母（奈都子）の名から一字ずつ取ったものである。ただし、父の「あき」の漢字表記は『昭』であるのに対して、南本人の「あき」の漢字表記は『明』である。また[[一人っ子]]であり兄弟および姉妹はいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペットは[[イヌ|犬]]2匹（[[ダックスフント|ミニチュアダックスフント]]の「れお」、[[プードル#サイズごとの生い立ちや概念|トイ・プードル]]の「ちびくろ」）と[[ネコ|猫]]1匹（[[ノルウェージャンフォレストキャット]]の「パール」）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称「アッキーナ」を名付けたのは『Hana*chu→』編集部のスタッフで、モデルの愛称を1人1人決める時に「響きが外国人っぽいし、いいんじゃない?」と簡単に決められたため、当時はダサいと思って気に入らなかった。『めざましテレビ』の「早耳トレンドNo.1」コーナーではVTR中、早耳ムスメが[[ナレーター]]に下の名前で「○○ちゃん」と呼ばれるのが慣例だが、南の場合はそのまま「アッキーナ」と呼ばれていて、『[[はねるのとびら]]』は必ずアッキーナ本人と[[井森美幸|ミユッキーナ]]の[[コンビ]]で[[ゲスト]]出演している。のちに[[木下優樹菜]]が対抗して「ユッキーナ」を自称したり、[[元木大介]]が「モッキーナ」と呼ばれたりするなど幅広く浸透している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味・特技・性格 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　5.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
趣味は[[電子メール|メール]]、音楽鑑賞、[[事務用品]]・[[香水]]・[[帽子]]の収集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特技は[[和太鼓]]、[[裁縫]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]好きでもあり、小学生時代は[[漫画家]]を目指していた事もあり、『[[りぼん]]』の読者コーナーにイラストを投稿した事もある。だが、画力が上がらず断念したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の高校時代について「一匹狼だったかも。女の子ってトイレに集団で行くけど、そういうのが嫌いだったから。体育館に移動するのも一人で行きたいタイプだった。」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな食べ物は、[[プリン]]、焼肉（ただし[[食わず嫌い]]にて[[牛タン]]は苦手と語った）、[[もやし]]、[[鮭|サーモン]]、[[オムライス]]、[[シチュー]]、[[クレープ]]、菓子、[[チュロス]]。[[寿司]]屋に行ったときは必ずサーモンを10貫以上頼む。また大の[[コーラ (飲料)|コーラ]]好きで、2008年10月21日放送の「[[カスペ!]] オールスター買物調査 芸能人サイフの品格」で自宅の冷蔵庫に沢山のコーラを入れている所が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大のコーラ好きのためか水（水道水も）が嫌いで、長らく飲んだことがなかったが、『[[堂本剛の正直しんどい]]』（2008年11月19日放送分）にて10年ぶりに飲んだ。『[[ほんとにあった怖い話]]』で[[下ヨシ子]]に除霊してもらってから飲めるようになった模様。水が飲めなかったのは憑いていた霊の嗜好の影響を受けていたからとのことだが真偽のほどは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[下戸]]であり、20歳になってから[[ディズニーランド]]の[[ホテル]]で家族とお酒を飲んだ時に｢私には合わない｣と思ったからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな[[男性]][[芸能人]]は[[ペ・ヨンジュン]]、[[オードリー (お笑いコンビ)|オードリー]]の[[春日俊彰]]。ただし、この両者はあくまでファンとしての憧れであり、恋愛対象とは異なり、「[[ハローキティ#キティ・ホワイト|キティちゃん]]」のような存在だ、と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
視力が悪く、[[コンタクトレンズ]]や[[眼鏡]]を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼稚園から中学3年まで英会話学校に通っていたことがあり、英語が得意と自称している。また漢字の読みが得意であり、[[日本漢字能力検定|漢検]]5級（小学校6年生修了程度）を所持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本プロ野球|プロ野球]]は[[読売ジャイアンツ]]、とくに[[高橋由伸]]のファンである。[[始球式]]の経験もあるが、巨人戦ではなく、[[明治神宮野球場]]や[[阪神甲子園球場]]（いずれも巨人が絡まない試合）で務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーマーであり、『[[メタルギアシリーズ|メタルギアソリッド]]』や『[[逆転裁判]]』が好きだという。南が『[[メタルギアソリッド3]]』を何度もクリアしているシリーズのファンだという話が[[小島秀夫 (ゲームデザイナー)|小島秀夫]]監督に伝わり、『[[メタルギアソリッド4]]』には自身のポスターが登場している。また、『[[逆転裁判#逆転裁判4|逆転裁判4]]』の限定版に付属しているヘッドホンが欲しくて発売日に店頭に並んだ経験もある。&lt;br /&gt;
また龍が如くも好きである。このことは2013年7月12日のゲームパンサーで語っていた。またこの番組でマリオカートWii対決し勝利した&lt;br /&gt;
長く[[ショートカット]]で髪の上だけを束ねる「噴水ヘアー」をトレードマークとして来たが、2009年7月頃から噴水ヘアーをやめ、[[パーマ]]をかけ始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ!ヘキサゴンII ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　6.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
2008年[[1月30日]]放送分で初出演。2009年時点では下位常連として定着しているが、初出演した際は中位（11位/18点）入りだった。3回目の出演となった2008年7月9日放送分では6点という低点数で[[つるの剛士]]（12位/22点）、[[野久保直樹]]（13位/14点）、木下優樹菜（14位タイ/11点）、[[里田まい]]（14位タイ/11点）、[[上地雄輔]]（16位/10点）、[[スザンヌ (タレント)|スザンヌ]]（17位/8点）の「おバカ6人組」全員に負け最下位となり、司会の[[島田紳助]]に「日本の最下位」と評された。その日以降は、常連出演となり他番組では[[おバカタレント]]と扱われることが増える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[9月17日]]放送分の「告白順決め!早押しクイズ」では、「[[田中卓志]]（[[アンガールズ]]）に告白された人は絶対に断れない特別ルール」が制定されたため、田中とデートすることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ローラーブレード練習の努力が認められ、2008年12月より予定されていたローラーブレードチームに参加が決定。2009年[[1月2日]]放送分よりユニット名が「'''[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]'''」と発表され、2009年2月に他のメンバーを決めるオーディションが開催された。平成生まれで[[ヘキサゴンファミリー]]に加入し、加えて、10代でユニットのリーダーを務めるのは南が初となる。しかし歌は音痴であり、[[ボイストレーニング]]を重ねて上達し、スタジオ歌唱前のリハーサルを見た[[中村仁美]]アナに「アニメから出て来たみたい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタッフの間で話題になったことが出演のきっかけとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予選ペーパーテスト最高順位は2010年6月30日放送分の10位、最高得点は2009年9月30日放送分の27点、最低得点は2008年7月9日放送分の6点である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漢字や四字熟語などの国語問題や漫画問題での正解率は高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 2008年10月6日、2回目の出演となる『笑っていいとも!』生放送の途中で退席。南は自身のブログで番組途中からの不在を謝罪したが退席の理由について説明はなかった。後日所属事務所から「持病の[[偏頭痛]]が出ていた上、生放送の緊張感が重なって番組を続けることができなくなり、急遽病院に向かった」と事情説明があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 「[[モーニング娘。]]」の大ファンである。事務所にスカウトされた時に、「（どこかの）事務所というものに入れば憧れの『モーニング娘。』に入れるんだ」と勘違いしたエピソードを『[[99プラス]]』で告白している。ちなみに、[[テレビ朝日]]系「[[ロンドンハーツ]]」初出演の際には、モー娘。のメンバーである[[道重さゆみ]]と共演をした。元メンバーで『ヘキサゴンII』で共演している[[矢口真里]]は友人関係にある。他にも好きな芸能人として木下優樹菜、スザンヌ、[[上戸彩]]などを挙げている。&lt;br /&gt;
* 2008年10月6日、2回目の出演となる『笑っていいとも!』生放送の途中で退席。南は自身のブログで番組途中からの不在を謝罪したが退席の理由について説明はなかった。後日所属事務所から「持病の[[偏頭痛]]が出ていた上、生放送の緊張感が重なって番組を続けることができなくなり、急遽病院に向かった」と事情説明があった。&lt;br /&gt;
* 2008年11月13日放送の『[[天才てれびくんMAX]]』に出演した際、自称南に似ているという[[長谷川あかり]]（アッカリーナ）と共演。番組中南は長谷川に対し「（自分とは）似ていない」と発言した。だが、当時の南のトレードマークであった噴水ヘアーは似ていると認めた上で、長谷川に自らが使用していた[[装身具|ヘアアクセ]]をプレゼントした。&lt;br /&gt;
* 2010年7月25日に開催された'''FNS27局対抗!三輪車12時間耐久レース O-1 Grand Prix 2010'''では全国27のFNS系列の社員チームを抑えてヘキサゴンチームを日本一へと導き自分自身も嬉し泣きとなった。&lt;br /&gt;
:後日、南は「今まで『皆で頑張って試練を成し遂げる』経験がなく、昨年のレースを見て『来年は自分も出たい』と思ったために志願した」旨語っている。&lt;br /&gt;
* [[松尾伴内]]とは遠い親戚である。&lt;br /&gt;
2014年に濱口優と交際している事発表した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ジャンバン　(司会担当　テレビ東京、途中までタイトルコールも担当していた。2009年から2014年まで)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年4月19日。MBS)&lt;br /&gt;
2014年4月19日から21日のワイドショー。カフェイベント放送&lt;br /&gt;
ローカル(2014年4月14日。BS日本)&lt;br /&gt;
特する損する。(2014年4月3日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ボン。(2014年4月3日。8月4日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
オールスター感謝祭り2014(2014年3月29日。TBS)&lt;br /&gt;
ニューススター。(2014年3月21日。TBS)&lt;br /&gt;
イベント模様放送&lt;br /&gt;
ダウンタウン。(2014年3月13日読売テレビ)6月5日に再放送放送された&lt;br /&gt;
県民　(2013年、10月3日　県民ドラマに、出演)&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年10月7日、NHK)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2014年3月7日4月1日。VTR出演。4月3日。スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月27日から3月1日のワイドショー&lt;br /&gt;
熱愛放送&lt;br /&gt;
3月3日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
ガール放送&lt;br /&gt;
そのうち&lt;br /&gt;
グッと&lt;br /&gt;
ノン&lt;br /&gt;
昼何ははVTR出演&lt;br /&gt;
2014年3月7日のボンと翌日の知っとこ。報道キャスターととお任せ。ワンピースゲームイベント放送&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年5月12日フジテレビ)この事はYahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
ワイスク(2014年5月16日)イベント放送&lt;br /&gt;
さんま(2014年6月10日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ドラゴー(2014年5月25日テレビ東京)&lt;br /&gt;
2014年5月23日のぐっと朝。イベント放送&lt;br /&gt;
ホムカミ。(2014年8月10日。MBS)&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　7.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[Wanna Be FREE!〜東京ガール]]（2006年8月） - 読者モデル 役&lt;br /&gt;
* [[コーラスたい♪ 〜彼女たちのキセキ〜]]（2007年8月） - 女子高生コーラス部 亜紀 役&lt;br /&gt;
* [[ブラブラバンバン]]（2008年3月）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&amp;amp;パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ]]（2008年7月） - レイラ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[劇場版 超・仮面ライダー電王&amp;amp;ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦]]（2009年5月） - トキ/ユウの母 役&lt;br /&gt;
* [[呪怨#呪怨 白い老女|呪怨 白い老女]]（2009年6月）- 柏木あかね 役&lt;br /&gt;
* [[10thアニバーサリー 劇場版 遊☆戯☆王 〜超融合!時空を越えた絆〜]]（2010年1月） - アッキーナ 役（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[カラフル (2010年の映画)|カラフル]]（2010年8月） - 桑原ひろか 役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[ケンコー全裸系水泳部 ウミショー]]（2007年8月2日 - 8日、[[全国労働者共済生活協同組合連合会|全労済]]ホール/スペース・ゼロにて） - 主演・蜷川あむろ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コマーシャル ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　8.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[大塚化学]]「[[オロナミンCドリンク#オロナミンC×よしもと CMバトル|オロナミンC 元気ハツラツぅ? CMバトル]]」（2005年12月） - 案内役&lt;br /&gt;
* [[ハンゲーム]]（2006年8月12日 - ） - ピンク少佐 役&lt;br /&gt;
* [[グッドウィル (人材派遣会社)|グッドウィル]]「[[モバイト・ドット・コム]]」（2007年）&lt;br /&gt;
* [[アデランス]]（2007年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] 『[[Lovely! Cute&amp;amp;Sweet J-Ballads]]』（2008年2月）&lt;br /&gt;
* [[京楽産業.|サンシャインKYORAKU]]（2008年）&lt;br /&gt;
* 秋葉原電気街振興会「秋葉原電気街まつり」（2008年 - 2009年）&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]×[[東芝|トウシバ]]（2008年7月）&lt;br /&gt;
* [[大塚ベバレジ]]→[[大塚食品]]「マッチ」（2009年5月30日 - ）&lt;br /&gt;
* [[アラクス]] [[ノーシン|ノーシンピュア]]（2009年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[競艇|競艇振興会]]「Battle of 6 BOATRACE」（2010年1月 - ）[[千原ジュニア]]と共演&lt;br /&gt;
* [[スパイク (ゲーム会社)|スパイク]]『[[喧嘩番長4 一年戦争]]』（2010年2月）イメージキャラクター&lt;br /&gt;
* [[ロッテアイス]]「ザクリッチ」（2010年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]「[[クールミントガム]]」（2010年9月 - ）[[広瀬アリス]]と共演&lt;br /&gt;
* [[品川近視クリニック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モデル ===&lt;br /&gt;
* [[Cawaii!]]（[[主婦の友社]]） - レギュラー&lt;br /&gt;
* [[Hanachu|Hana*chu→]]（主婦の友社）- 元レギュラー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[プロ野球スピリッツ4]]（[[コナミデジタルエンタテインメント]]） - 公式サイト、プレイ感想のみ&lt;br /&gt;
* [[メタルギアソリッド4]]（コナミデジタルエンタテインメント） - [[ポスター]]での出演、アジア版のみ&lt;br /&gt;
* [[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマンDS2 ビックリドッキリアニマル大冒険]]（[[タカラトミー]]） - 本人役でゲーム中に登場。&lt;br /&gt;
* [[メタルギアオンライン]]（コナミデジタルエンタテインメント） - [[グラビア]]本での出演、正月限定&lt;br /&gt;
ドラゴンボールヒーローズ　(バンダイナムコゲームス)アッキーナアバターとして登場　ジャンバンコラボ及びザリパイミッションで登場　ザリパイミッションではCPU専用として登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モバイルサイト ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　9.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* [[アイドルがイッパイ]] （[[アイパイ]]）&lt;br /&gt;
* [[動画ステーションG]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* everlasting （[[fripSide]]） - 「[[ああっ女神さまっ]] 第42巻 限定版」OAD主題歌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== リリース作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* アッキーナ（2006年2月10日、[[竹書房]]）ISBN 4-8124-2581-6&lt;br /&gt;
* HARU NATSU AKINA（2006年9月25日、[[彩文館出版|彩文館]]）ISBN 4-7756-0147-4&lt;br /&gt;
* アートレスビフォア18（2007年3月、[[小学館]]）- DVD付写真集 ISBN 978-4-09-103052-8&lt;br /&gt;
* Miaminami（2007年5月12日、[[アスコム (出版社)|アスコム]]）ISBN 978-4-7762-0413-8&lt;br /&gt;
* オッキーナ（2007年9月、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） ISBN 978-4-05-403362-7&lt;br /&gt;
* SO・TSU・A・RU（2008年4月、[[スクウェア・エニックス]]） ISBN 978-4-7575-2233-6&lt;br /&gt;
* 南明奈￥680（2008年6月、[[ソニーマガジンズ]]） ISBN 978-4-7897-7040-8&lt;br /&gt;
* SMILES save the earth!～笑顔は地球を救う!～ （2009年2月14日、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-364755-6&lt;br /&gt;
* 373-16→20 （2009年5月15日、[[集英社]]） ISBN 978-4-08-780523-9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真集 ===&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part1 『Premium』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part2 『Platinum』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part3 『Pearl』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
* 南明奈 デジタル写真集 Part4 『Precious』 （アスペクトデジタルメディア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* フォトエッセイ「Minami Mania」（2007年3月30日、アスコム）ISBN 978-4-7762-0370-4&lt;br /&gt;
* アッキーナ's 南明奈はコレでできている（2009年1月16日、講談社） ISBN 978-4-06-352754-4&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　10.jpg|400px|thumb|南 明奈]]&lt;br /&gt;
* アッキーナ（2006年2月10日、竹書房）&lt;br /&gt;
* あきないあきな（2006年8月20日、竹書房）&lt;br /&gt;
* スマイル×2 アッキーナ（2006年11月25日、[[GPミュージアムソフト]]）&lt;br /&gt;
* 南明奈 ハッピーエイティーン&amp;amp;hearts;（2007年5月30日、[[スクウェア・エニックス]]）&lt;br /&gt;
* 最強少女（2007年9月12日、学習研究社）&lt;br /&gt;
* アッチーナ（2007年12月14日、[[フォーサイド・ドット・コム]]）&lt;br /&gt;
* 夢雲〜お仕事ですよアッキーナ!〜（2008年5月23日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
* アッキーナ大図鑑（2008年8月22日、竹書房）&lt;br /&gt;
* 碧空〜卒業式だアッキーナ!〜（2008年10月24日、リバプール）&lt;br /&gt;
* SMILES save the earth!〜笑顔は地球を救う!〜（2009年3月24日）&lt;br /&gt;
* [[ぜんぶウソ]] Vol.4（2010年1月27日、[[バップ]]）※ウォッチャーとして出演&lt;br /&gt;
* ココロノスキマ〜平成21年度情報セキュリティ対策ビデオ〜（[[警察協会]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* とんちんかんちん一休さん（DVD付）（2007年7月11日）&lt;br /&gt;
* My Baby Boy （DVD付）（2008年8月6日、[[Peachy's]]名義）&lt;br /&gt;
* わたしのガーデン（[[チェルシー舞花]]とのデュエット、2009年6月1日&lt;br /&gt;
* [[I Believe 〜夢を叶える魔法の言葉〜/Don't leave me]]（DVD付）（2009年6月17日、[[南明奈のスーパーマイルドセブン]]名義）&lt;br /&gt;
* [[幸せになろう/恋]]（DVD付）（2010年3月17日、南明奈のスーパーマイルドセブン名義）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トレーディングカード ===&lt;br /&gt;
* 南明奈オフィシャルカードコレクション アッキーナ辞典（2006年9月17日、[[さくら堂]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
ピカチュウ。木曜日に彼氏と対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 南明奈の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:南明奈　11.jpg|300px|南 明奈　11]][[Image:南明奈　12.jpg|300px|南 明奈　12]][[Image:南明奈　13.jpg|300px|南 明奈　13]][[Image:南明奈　14.jpg|300px|南 明奈　14]][[Image:南明奈　15.jpg|300px|南 明奈　15]][[Image:南明奈　16.jpg|300px|南 明奈　16]][[Image:南明奈　17.jpg|300px|南 明奈　17]][[Image:南明奈　18.jpg|300px|南 明奈　18]][[Image:南明奈　19.jpg|300px|南 明奈　19]][[Image:南明奈　20.jpg|300px|南 明奈　20]][[Image:南明奈　21.jpg|300px|南 明奈　21]][[Image:南明奈　22.jpg|300px|南 明奈　22]][[Image:南明奈　23.jpg|300px|南 明奈　23]][[Image:南明奈　24.jpg|300px|南 明奈　24]][[Image:南明奈　25.jpg|300px|南 明奈　25]][[Image:南明奈　26.jpg|300px|南 明奈　26]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みなみ あきな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のオスカープロモーション所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:クイズ!ヘキサゴン]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:貧乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.108.118</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%90%8D%E6%8E%A2%E5%81%B5%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%B3&amp;diff=245119</id>
		<title>名探偵コナン</title>
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				<updated>2014-08-10T12:44:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.108.118: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{半保護S}}&lt;br /&gt;
{{継続中の作品}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header&lt;br /&gt;
|タイトル=名探偵コナン&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[推理漫画]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|作者=[[青山剛昌]]&lt;br /&gt;
|出版社=[[小学館]]&lt;br /&gt;
|他出版社={{flagicon|Taiwan}} 青文出版&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|China}} 長春出版&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Hong Kong}} 安樂文潮&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Italy}} Star Comics&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|KOR}} [[ソウル文化社]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Canada}}{{flagicon|USA}} [[ビズメディア]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|United Kingdom}} Gollancz Manga&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|France}} [[カナ (出版社)|カナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Germany}} Egmont Manga &amp;amp; Anime&amp;lt;br /&amp;gt;{{flagicon|Spain}} Planeta DeAgostini&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Sweden}} Egmont Kärnan&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Finland}} Egmont&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Indonesia}} Elex Media Komputindo&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Malaysia}} Tora Aman&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Thailand}} Vibulkij Comics&amp;lt;br/&amp;gt;{{flagicon|Vietnam}} Kim Dong Publishing House&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[週刊少年サンデー]]&lt;br /&gt;
|開始=[[1994年]]5号&lt;br /&gt;
|終了=連載中&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot;&amp;gt;2009年4月現在&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|巻数=既刊64巻&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot; /&amp;gt;（詳しくは[[青山剛昌#作品一覧|こちら]]を参照）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Manga&lt;br /&gt;
|タイトル=名探偵コナン 特別編&lt;br /&gt;
|作者=[[青山剛昌]]&lt;br /&gt;
|作画=山岸栄一&amp;lt;br /&amp;gt;[[阿部ゆたか]]・丸伝次郎/プロット：平良隆久&amp;lt;br /&amp;gt;太田勝と江古田探偵団 → 太田勝・窪田一裕&lt;br /&gt;
|出版社=[[小学館]]&lt;br /&gt;
|他出版社={{flagicon|Taiwan}}青文出版&lt;br /&gt;
|掲載誌=[[小学館の学習雑誌|学年誌]]（小学四年生・五年生・六年生）&lt;br /&gt;
|レーベル=[[てんとう虫コミックス]]&lt;br /&gt;
|開始=[[1996年]]&lt;br /&gt;
|終了=連載中&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|巻数=既刊33巻&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''名探偵コナン'''』（めいたんていコナン）は、[[青山剛昌]]の[[漫画]]作品。『[[週刊少年サンデー]]』[[1994年]]5号より連載が開始され、[[2009年]]現在の『週刊少年サンデー』連載作品の中では最も長期の連載となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;date&amp;quot; /&amp;gt;。[[2001年]]、第46回（平成12年度）[[小学館漫画賞]]少年部門受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ポータル|名探偵コナンの登場人物|名探偵コナン (アニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
謎の組織によって体を小さくされた[[在籍者 (学習者)|高校生]][[探偵]]が、数々の難解な事件を解決していくさまを描いた[[推理漫画]]。多くの登場人物の間に絡ませた恋愛描写もあり、幅広い年代に読まれている。[[1996年]]から放映が始まった[[テレビアニメ]]も高い人気を保つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画・アニメ共に、世界各国で親しまれている。タイトルの[[英語]]表記は『'''Detective Conan'''』で、他の言語もそれに従うものだが、米国版のみ『'''Case Closed'''』というタイトルになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青山の前作『[[YAIBA]]』の終了から4週間（前半2週間は[[スクウェア (ゲーム会社)|スクウェア]]『[[ライブ・ア・ライブ]]』キャラクターデザインを挟んだため、実質2週間程度）の準備期間を経て、連載が始まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
高校生にして日本屈指の名探偵・[[江戸川コナン|工藤新一]]は、幼馴染みの[[毛利蘭]]と遊園地へ遊びに行く。新一はそこで謎の組織の取引現場を目撃するが、組織のもう一人の仲間に気付かず殴り倒されてしまう。新一を殺すために組織の男が飲ませた毒薬は何故か新一を幼児化させてしまった。小さくなった新一は正体を隠しながら謎の組織を追うために、周りには新一の親戚、江戸川コナンだと名乗る。父親、[[毛利小五郎]]が探偵をやっている蘭の家へ居候し、謎に包まれた[[黒の組織]]を追うため、探偵として事件を解き続ける。&lt;br /&gt;
{{Main2|これまでの事件のあらすじは、[[名探偵コナンの事件]]を}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価と人気 ==&lt;br /&gt;
原作が始まった1994年当時は、[[1992年]]に『[[週刊少年マガジン]]』で連載が始まった『[[金田一少年の事件簿]]』を契機とした「ミステリー漫画ブーム」となっており、『[[週刊少年ジャンプ]]』の『[[人形草紙あやつり左近]]』・『[[心理捜査官草薙葵]]』、『[[月刊コロコロコミック|コロコロコミック]]』の『[[秘密警察ホームズ]]』などが連載されていた。作者のポップな画風や、[[ラブコメディ|ラブコメ]]にマッチした登場人物、江戸川コナンの人物設定等が『少年サンデー』読者に広く支持されていく事となる。また、これらのミステリー漫画の中で最も早くアニメ化され、アニメが大ヒットした事も手伝って、『サンデー』屈指の大ヒット作品となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年には、コミックスの総発行部数が1億冊を突破する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、少年サンデーコミックスは毎月17日頃に発売となっているが、この作品の単行本は5日頃発売となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品構造 ==&lt;br /&gt;
=== 作品の流れ ===&lt;br /&gt;
主人公である工藤新一が、江戸川コナンにされてしまった体を元に戻して日常を回復するというのがこの作品の主軸であり、元の体に戻るべく「黒の組織」という巨悪の謎を解き立ち向かっていくというのが本作の大きな流れである。この大きなストーリーの上で数々の事件が起こっていくわけであるが、事件のほとんどは組織とは関係ない。そのため巻数を重ねても組織の正体が少しずつしか見えてこず、非常に長い伏線が張られていることが多々ある。主要人物の一人、[[灰原哀]]は、2巻の「10億円強奪事件」でその存在が示唆され&amp;lt;ref&amp;gt;テレビアニメでは黒の組織が関わらない原作と異なる結末であったため、灰原登場直前に別エピソードが放送された。&amp;lt;/ref&amp;gt;、初登場は18巻である。黒の組織の幹部・ベルモットの正体に関しては、24巻の「暗闇の中の死角」、「黒の組織との再会」から42巻の「黒の組織と真っ向勝負 満月の夜の二元ミステリー」（すべてアニメ版タイトル）まで続く非常に長い伏線となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品中に発生する事件は殺人事件（未遂もあり）が最も多く、その動機は多くが復讐である。主人公等の探偵達は罪を犯した犯人に対して[[自殺]]を思い留まらせようとしており、殆どの犯人は自殺をしていない。原作で実際に自殺をした犯人は現在の時点で一人（麻生成実）だけであり（未遂は何人かおり、また犯人が別の人間に殺された事例はある）、そのことはコナンにとって大きな[[心的外傷|トラウマ]]になっている。単行本内の作者のコメントにも「推理で自殺に追い込むなんて殺人犯と一緒じゃないか」とある。また、事件においては物理トリックが使われているケースが大半を占める。ただし、蘭を口封じのために殺害しようとした高橋という男に対しては「死にたきゃ勝手に死ね!」とまで言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中における探偵像 ===&lt;br /&gt;
現実の日本では「[[探偵]]」は公認資格ではなく“自称”である。[[犯罪]]に付いて調べる事は法律に違反しない限り[[警察官]]以外でも可能だが、現行犯を除き「[[逮捕]]」は出来ない（現行犯であっても法律に違反する可能性がある事や危険を避ける為にも「通報」を第一に考えなければならない）。この作品での[[探偵]]の捉え方は日本の「探偵」ではなく、「名探偵」、即ち[[シャーロック・ホームズ]]を初めとする衆に抜きんでた能力を持つ主人公としてのそれである。この為、作中世界の描写は西欧や[[アメリカ合衆国|アメリカ]]のミステリー小説を意識したものが多く、主人公達の住んでいる架空の町の町名も西欧の探偵小説にゆかりの名称のもじりである。またこの主人公達の住む町そのものも西欧の探偵小説を強く意識したデザインがなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中における人間関係 ===&lt;br /&gt;
推理漫画でありながら、登場人物間の関係についての話も大きな位置を与えられており、登場人物同士に着目した話が多数書かれている。物語が進み黒の組織の内部が明らかになるにつれて両者が混合しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場人物の関係では殆どが、コナンを取り巻く人々や[[警視庁]]の[[刑事]]らの[[恋愛]]が問題になる。また作者自身もこの作品を「殺人ラブコメ漫画」と称している。多くの登場人物の関係が、昔からの知り合いという設定であり、人間関係を円滑に描けるようになっている。また、そのような人物間では過去の出来事に基いた挿話がしばしば行われる。対して、話が進んでから登場した人物の場合、作品の主な時間軸の中で物語が発展する為、当初からの人物とのそれに比べて関係の変化は著しく早い。この場合、例えばコナン=新一は、コナンという人格において新一や蘭を中心にした作品内の世界の中では「新しい」人物であり、少年探偵団、特に吉田歩美や灰原哀との関係において、その関係の変化のペースは早い（コナンが帝丹小学校に入学したのは通巻第10話であるが、少年探偵団結成は第36話である）。しかし、新一という人格においては、新一と蘭は幼馴染であり、既にある関係の中の「旧い」人物である。この旧い関係を起点に、新しい人物を交えて新たな関係が続々と創出されているのが、作品の大きな特徴となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中における時間軸 ===&lt;br /&gt;
作中の時間は『サンデー』掲載時の季節を追うが、新一や蘭らはずっと高校2年生のままである。作者はこのことについて「[[サザエさん]]と同じ」とコメントしている。初期にはクリスマスプレゼントを贈っている回が複数回存在している。また、テレビアニメ版も放送時の季節に合わせることがあり、原作では冬に起こった事件が放送日に合わせて夏になったりする場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、テレビアニメでは第400話「疑惑を持った蘭」において、新一が小さくなってからまだ半年も経っていないということが明言された。その後、原作においてもコミックス58巻収録の「赤井の過去」の話の時点で、10億円強奪事件（コミックス2巻収録「行方不明の男」〜「悪魔のような女」、アニメ第128話「黒の組織10億円強奪事件」）で宮野明美が殺されてからまだ数ヶ月しか経っていないことが語られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画『[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌|探偵たちの鎮魂歌]]』のパンフレットによると、アニメ第400話の設定を改めて実感させるように、[[声優]]陣はまだ新一が蘭の元から居なくなって半年だという事を考えながらアフレコを行っているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]度公開の映画『[[名探偵コナン 漆黒の追跡者|漆黒の追跡者]]』では、高木刑事が「最近、工藤君が[[名探偵コナンの事件#21 - 30巻|帝丹高校の学園祭事件]]を解決した」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、作中に登場する道具類も変化している。新一としての連絡手段は時代が進むにつれて小学生でも[[携帯電話]]を持つ時代となってからは、初期の[[公衆電話]]やイヤリング型携帯電話などが使われなくなっている。また、連載当初は手帳型であった[[警察手帳]]も、現実世界では[[2002年]][[10月1日]]から警察手帳が新しくなりバッジ型に変わったのに合わせ、バッジ型手帳へと変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作中で使用される言葉 ===&lt;br /&gt;
少年漫画でありながら、子供が理解できるとは思えない言葉や情景が描かれることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例を挙げると、ある事件の解決シーンで使用された「'''色情魔'''」という言葉やジンとベルモットの肉体関係を暗示する情景の映写などがあり、この作品が大人向けでもあると言われる要因の一つとなっている。これらはテレビアニメ化される際修正もしくはシーン自体が削除されるケースが多く、前述の「色情魔」は「'''浮気男'''」に修正、ジンとベルモットの間柄についてのシーンは削除されている。この他原作でよく使われる「'''[[死体]]'''」というセリフも、アニメでは「'''遺体'''」に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他作品とのリンク ===&lt;br /&gt;
作中には、青山剛昌の他作品のキャラクターが出演することがある。最も有名なのは『[[まじっく快斗]]』の[[怪盗キッド]]で、もはやレギュラーと言える存在になっている。同作品からは黒羽盗一、中森銀三、白馬探、中森青子といった人物も各々主要な役で出演しており、アニメ版ではそれに加え寺井黄之助、小泉紅子、桃井恵子といった人物も登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[YAIBA]]』に関しては、[[YAIBA#名探偵コナン|こちら]]を参照のこと。その他、『[[4番サード]]』の長島茂雄と稲尾一久がコナンたちが観戦しに行った[[全国高等学校野球選手権大会|夏の甲子園]]決勝戦に登場した。また、「[[青山剛昌短編集|夏のサンタクロース]]」は、コナンと蘭が見に行った映画として、題名だけ出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これ以外に『サンデー』や『[[月刊コロコロコミック|コロコロコミック]]』の企画によるOVAでの共演もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[サンデー×マガジン創刊50周年企画]]の一貫で『[[金田一少年の事件簿]]』との共同漫画誌やゲーム、『[[名探偵コナン&amp;amp;金田一少年の事件簿 めぐりあう2人の名探偵]]』でのコラボレーション企画や、テレビアニメの特番で『[[ルパン三世]]』との対決(協力)が描かれるなど、他作者の作品との共演も積極的になってきている。工藤新一は波乱爆笑で不二子の子孫と共演している。また新参者で不二子と共演した。余談であるがルパン三世の映画で工藤新一がルパン三世になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年7月1日放送の回においては同日放送夜10時開始するドラマ『[[私立探偵濱マイク]]』の主人公濱マイクがドラマ主演の[[永瀬正敏]]のCVで登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{See|名探偵コナンの登場人物}}&lt;br /&gt;
以下の人物・団体は個別項目を参照。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[江戸川コナン]]（工藤新一）&lt;br /&gt;
* [[毛利蘭]]&lt;br /&gt;
* [[毛利小五郎]]&lt;br /&gt;
* [[阿笠博士]]&lt;br /&gt;
* [[灰原哀]]&lt;br /&gt;
* [[服部平次]]&lt;br /&gt;
* [[遠山和葉]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木園子]]&lt;br /&gt;
* [[妃英理]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[目暮十三]]&lt;br /&gt;
* [[高木渉 (名探偵コナン)|高木渉]]&lt;br /&gt;
* [[佐藤美和子]]&lt;br /&gt;
* [[白鳥任三郎]]&lt;br /&gt;
* [[怪盗キッド]]&lt;br /&gt;
* [[少年探偵団 (名探偵コナン)|少年探偵団]]&lt;br /&gt;
* [[FBI (名探偵コナン)|FBI]]&lt;br /&gt;
* [[黒の組織]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語解説 ==&lt;br /&gt;
; [[黒の組織]]&lt;br /&gt;
: 新一の身体を毒薬・APTX4869で小さくしたジンやウォッカが所属する国際的犯罪組織。&lt;br /&gt;
; [[APTX4869]]（アポトキシン4869）&lt;br /&gt;
: 黒の組織が新開発した検死しても体内から検出されない毒薬。まだ試作段階で、薬の副作用により偶発的に身体を幼児化させることがある（その際、服用者は死亡しない）。開発者の[[灰原哀|灰原]]曰く動物実験段階でたまに幼児化するマウスがいたとのこと。「アポトキシン」の「アポ」とは「[[アポトーシス]]」のことであり、[[プログラム細胞死]]を利用した薬らしい。&lt;br /&gt;
: 組織の者により4869をもじり「[[シャーロック・ホームズ|シャーロック]]」、「出来損ないの名探偵」という俗称があった。&lt;br /&gt;
: 身体が幼児化している者が[[風邪]]にかかっている状態で「白乾児」を飲むと一時的に元の身体に戻る現象がある。&lt;br /&gt;
; [[白酒 (中国酒)|白乾児]]（パイカル）&lt;br /&gt;
: アンチAPTX4869効果を持つ（これ自体は作中設定であり現物とは異なる）中国に実在している強い酒。作中で何度か話題に出ており、そのいずれもが服用者が風邪気味状態の時に使用されている。風邪状態でなければいけないのか（作中では免疫抗体が出来たということになっている）、コナンの場合二度目には効果がなかった。灰原が白乾児の成分を参考に一時的な解毒剤（試作品）を開発した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道具 ===&lt;br /&gt;
以下の物は全て、協力者である[[阿笠博士]]が開発した発明品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 腕時計型[[麻酔銃]]&lt;br /&gt;
: スイッチを押すと[[麻酔]]針が飛び出し、至近距離にいる生物を眠らせる。ガラスの蓋のような部分が照準となっている。針は1本しか収納出来ない。主に小五郎などを眠らせて推理をする時や、犯人逮捕をする際に使用する。麻酔は、首等に当たるとほぼ瞬間的に効果が現れるが、服等を介すると効果が現れるまで少々時間がかかる。キーケースなど、無生物に命中すると針はそのままだが、生物に命中するとほぼ瞬間的に消滅する映写があり、メカニズムについては不明。原作者曰く「（麻酔針は）地球に優しい素材で出来ている」とのこと。[[懐中電灯]]並みの明るさを持つライトも内蔵されており、麻酔銃がないものは少年探偵団員も所有する。また、灰原は予備の麻酔銃を所持している。麻酔薬はかなり強力なものらしく、「象でも30分は寝ている」とのこと。しかし黒の組織のジンは、銃で腕を撃ち抜いて排出した。『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』での[[銭形幸一|銭形警部]]はこれからあっという間に目覚めている（原因は不明）。針は1本しか収納できず、的を外してしまってコナンが焦る場面もある。針はエコ素材らしい。&lt;br /&gt;
; 犯人追跡メガネ&lt;br /&gt;
: コナンがかけている[[眼鏡|メガネ]]。度は入っておらず、いわゆる[[眼鏡#装身具としての眼鏡|伊達眼鏡]]である。左の蔓にあるスイッチを入れるとフレームの左側にあるアンテナが伸び、左レンズに20キロ以内の発信機の現在地が映るようになっている。充電式のため、バッテリーの持ち時間が短いのが弱点であり、肝心な時にバッテリー切れを起こすことも多い。また、右レンズには赤外線望遠鏡機能（劇場版『[[名探偵コナン 天国へのカウントダウン|天国へのカウントダウン]]』で登場し、のちに原作にも登場）もある。透明なガラスに映像を投影するというシステムは[[HUD]]と同じである。&lt;br /&gt;
: 右の蔓の先端には[[盗聴|盗聴器]]が付いている。組織編での使用が大半であるが、その場合途中で気付かれ潰されることもある。&lt;br /&gt;
:24巻でシェリーがジンとピスコに追い詰められた時、現場に放置しているため、現在コナンが使用しているものは2代目と思われる。現在はスペアを哀が所持している。&lt;br /&gt;
; 犯人追跡メガネ発信器&lt;br /&gt;
: 発信機はシールになっているのでどこでも容易に取り付けられる。普段はジャケットのボタンに付けており、10枚ほどを常備。半径20[[km]]まで探知可能。&lt;br /&gt;
; シール型発信機/ボタン型発信機&lt;br /&gt;
: 犯人追跡メガネと同時に博士が発明した、小型発信機。裏面がシールになっている。初期はコナンのジャケットのボタンに貼る1枚タイプだったが、その後10枚捲れる物に改良。なお、盗聴機能つきの物も登場している。&lt;br /&gt;
; 弁当型携帯FAX&lt;br /&gt;
: 単に市販のハンディ[[ファクシミリ|ファックス]]を弁当箱に組み込んだだけのもの。ご飯部分の梅干しが起動スイッチになっている。なぜかおかずは本物（博士の手作りの様子）。コナン曰く「市販のFAXを弁当箱にとりつけただけの代物」らしい。10時間ごとに充電しないと使用できないのが難点で、今のところ1回しか登場していない。&lt;br /&gt;
; 蝶ネクタイ型変声機&lt;br /&gt;
: ネクタイの裏に付いているダイヤルを回して、変幻自在に声を出す事が出来る。小五郎等を眠らせた後、この道具を使って推理を披露する。因みに小五郎の声は59番。音量を調整する事も出来る。また、この道具の音を拾える集音機も存在する。&lt;br /&gt;
; ボタン型スピーカー&lt;br /&gt;
: 蝶ネクタイ型変声機の声を飛ばせる。裏は[[シール]]になっている。&lt;br /&gt;
; キック力増強シューズ&lt;br /&gt;
: コナンがいつも履いている赤いスニーカー。側面のスイッチを入れると電気と磁力によって足のツボを刺激し、キック力を高める事が出来る。但し靴自体は強化されていないので、金庫等重いものを蹴ると反動で足は痛む。電流を使用した時には、靴の側面などから放電を行っている映写がある。初登場時は（物語初期でシリアスさが薄いこともあってか）レベル「中」でサッカーゴールを突き抜けて木を真っ二つにする程凄まじい破壊力を持っていた。&lt;br /&gt;
; イヤリング型携帯電話&lt;br /&gt;
: イヤリング型の小型携帯電話。蝶ネクタイ型変声機の音を飛ばす事が出来る。携帯電話の使用頻度が高まったため、今は全く使われていない。なお、コミックス29巻「謎めいた乗客」でのバスジャック事件で犯人に奪われてしまったが、その後31〜33では、毎巻登場するなどの便利ぶりを見せている（博士の作った新品と思われる）。&lt;br /&gt;
; 伸縮サスペンダー&lt;br /&gt;
: スイッチを入れると自由に伸び縮みする[[サスペンダー]]。ボタン1つで重い扉を開けたりする事も出来る程強力。「漆黒の追跡者」で100mの伸縮が可能になった。主に劇場版・アニメオリジナルストーリーで登場。原作では今のところ1回しか出ていない。&lt;br /&gt;
; 探偵バッジ（DBバッジ）&lt;br /&gt;
: 探偵団が所有している[[バッジ]]。シャーロック･ホームズのシルエットと「DB(DETECTIVE BOYS)」の文字が記されている。超小型トランシーバが内蔵されており、メンバー同士の交信に用いる。交信範囲は半径20km。また発信機も内蔵されており、犯人追跡メガネで受信できる。少年探偵団の名前の由来から、[[江戸川乱歩]]「[[少年探偵団]]」シリーズに登場する鉛製のコイン『BD(Boys Detective)バッジ』を踏襲したものであることが伺える。&lt;br /&gt;
; 腕時計型ライト&lt;br /&gt;
: 蓋を回すことで発光し懐中電灯のようにして使用できる。少年探偵団のメンバーが所持しているが、コナンのものは腕時計型麻酔銃と同一品である。防水加工がしてある。&lt;br /&gt;
; ターボエンジン付きスケートボード&lt;br /&gt;
: [[太陽電池]]を使って走る[[スケートボード]]。主にアニメオリジナルエピソードや劇場版、特別編で犯人追跡等の用途で用いられるが、原作中に登場したのは今のところ2度限りで、1度目の事件の最後に大破している。劇場版でも壊れてしまう事が多い。『[[名探偵コナン 世紀末の魔術師|世紀末の魔術師]]』でソーラーバッテリーが組み込まれ、昼間に充電をしておけば夜間でも30分程度なら走れるように改良された。コナン、元太、光彦の3人（合計78㌔）が乗ってもびくともしない。また『[[名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌|探偵たちの鎮魂歌]]』で排気量（出力）が大幅に上がり、乗用車並みの速度で走れるようになった。『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』では[[峰不二子]]の[[ハーレーダビッドソン]]相手に互角の追跡劇を見せた（故に最高時速は100km/hをゆうに越えることになる）。&lt;br /&gt;
; トロピカルレインボー&lt;br /&gt;
: 七色に輝く芸術的な爆弾。町の住民にリクエストされて発明。杯戸美術館爆破に使用される予定だった。&lt;br /&gt;
; ゲーム&lt;br /&gt;
: 新作は、哀を通して探偵団をモニターに感想を聞いている。&lt;br /&gt;
; マスク型変声機&lt;br /&gt;
: 蝶ネクタイ型変声機の風邪マスク版。灰原が使用した。&lt;br /&gt;
; どこでもボール射出ベルト&lt;br /&gt;
: 一見ただの[[ベルト (服飾)|ベルト]]に見える（阿笠博士談。しかしどこからどう見てもただのベルトには見えない）が、ダイヤルを合わせてボタンを押すと、特殊な[[ゴム]]に[[気体|ガス]]が注入されバックル部分から[[サッカーボール]]が射出される。ボールには伸縮自在のゴムを使用しており、注入するガスの量次第でアドバルーン大にもなるが、ゴムの性質上ベルトから離れたら10秒程度しか形を保っていられない。&lt;br /&gt;
; ボイスレコチェンジャー&lt;br /&gt;
:コナンの為に造ったものではなく、一般販売するために[[バンダイ]]（作中設定だが、同社より実際に発売されたこともある。3800円）の特殊科学班との共同開発（蝶ネクタイ型変声機の[[玩具|おもちゃ]]版）。博士はこの発明で契約金を大量に貰った。自分の声を録音でき、子供の声から大人の声まで出せるペン。哀とコナン以外の探偵団員は全員所持している。アニメ版では、仮面ヤイバーが描かれたカード型の道具に変更されており、名前も「'''ヤイバーレコチェンジャー'''」となっている。&lt;br /&gt;
; 蝶ネクタイ型変声機の声の集音器 &lt;br /&gt;
: 籔内家の事件で優作が使用。外見は不明。&lt;br /&gt;
; ノート型電子マップ&lt;br /&gt;
: 外見は普通の算数ノート。原作未登場で、特別編でのみ登場。&lt;br /&gt;
; 風邪を引いた時と同じ症状を出す薬&lt;br /&gt;
: 劇場版『[[名探偵コナン 迷宮の十字路|迷宮の十字路]]』に登場。小形の箱に入っており、他に「酒を飲んだ際すぐに顔が赤くなる薬」「腹が鳴るのを抑える薬」などがある。水がなくても飲め、種類によって色分けされている。コナンはこれと灰原の作ったAPTX4869の解毒薬を飲み、一時的に新一の姿に戻ることに成功した。&lt;br /&gt;
; 盗聴機能付きカフスボタン&lt;br /&gt;
: 劇場版『[[名探偵コナン 水平線上の陰謀|水平線上の陰謀]]』に登場。一見ただのカフスボタンだが、盗聴器が仕込まれている。小五郎にセンスのいいカフスボタンだと勘違いされ、取られてしまった。&lt;br /&gt;
; 小型酸素ボンベ&lt;br /&gt;
: 劇場版『[[名探偵コナン 紺碧の棺|紺碧の棺]]』に登場。棒状で中心部を口にくわえる。約10分間の使用が可能。「[[007 サンダーボール作戦]]」のパロディ品。作者自身、[[ジェームズ・ボンド|007]]のファンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別編 ==&lt;br /&gt;
[[小学館の学習雑誌]]『小学四年生』『小学五年生』『小学六年生』にて連載されており、単行本は[[てんとう虫コミックス]]にて発刊。原作とは一線を画したオリジナルストーリーで、アニメ化されたことも第86話の「誘拐現場特定事件」、第113話「白い砂浜殺人事件」の2度しかない。原作者・青山剛昌は原案となり、作画は以下の3組にて行われている。&lt;br /&gt;
; 山岸栄一&lt;br /&gt;
: 青山のアシスタントであり、最も原作に近いと言われる。原作でも[[モブキャラクター|モブキャラ]]を描いている。アニメ化された2エピソードは、どちらも山岸のもの。原作では蘭や小五郎、少年探偵団ら他の人物と行動を共にすることが多いコナンだが、山岸の作品ではコナンが単独で行動し、事件を解決していく場合が多い。&lt;br /&gt;
; [[阿部ゆたか]]・丸伝次郎/プロット：平良隆久&lt;br /&gt;
: 絵が少女漫画に近い。しばしばキャラクターの設定が原作とずれていることがある。また、最近では服部平次など準レギュラーキャラも登場するようになった。&lt;br /&gt;
; 太田勝と江古田探偵団 → 太田勝・窪田一裕&lt;br /&gt;
: 山岸、阿部・丸版と異なり初期から服部平次や怪盗キッドなど原作のキャラが多く登場しており、特に少年探偵団の出番が多い。また、[[窃盗]]などの殺人以外の事件や、事件ではなくコナン達が謎解きのイベントやゲーム感覚の暗号に挑戦する回もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ ==&lt;br /&gt;
{{see|名探偵コナン (アニメ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版 ===&lt;br /&gt;
{{see|名探偵コナン (アニメ) のエピソード一覧#劇場版}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
{{see|名探偵コナン (アニメ) のエピソード一覧#OVA}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ ==&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第1弾 ===&lt;br /&gt;
10周年特別企画のファイナルとして、[[2006年]][[10月2日]]に『'''名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの序章（プロローグ）〜」'''』として名探偵コナン初の[[テレビドラマ|実写ドラマ]]版を放送。新一が薬を飲まされる前のストーリーで、帝丹高校の修学旅行中に発生した事件に新一が挑む。ドラマのクライマックスは第1話でのトロピカルランドを訪れるシーンだった。平良隆久により小説化された（但し、ストーリーはドラマ版とはやや異なる）。[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では16:9の画角でハイビジョン放送された。視聴率は13.4%。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
新一の学校では、3日間の修学旅行の計画が進んでいた。その前日、新一の元に1通の挑戦状が送られる。そこには、『修学旅行中、クラスメートの誰かを誘拐する。もし、守れなかったら「高校生探偵」の名前を返上してもらう。』と書かれていた。そして当日、新一のクラスは遊覧船に乗って湖上クルージングをしていた。そんな中、激しい水音が響き、船上は大混乱になる。だが、それと同時に園子の姿が消えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャスト ====&lt;br /&gt;
* [[江戸川コナン|工藤新一]] - [[小栗旬]] （原作者の推薦）&lt;br /&gt;
* [[毛利蘭]] - [[黒川智花]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木園子]] - [[岩佐真悠子]]&lt;br /&gt;
* [[目暮十三|目暮警部]] - [[西村雅彦]]&lt;br /&gt;
* 北島慎吾（帝丹高校臨時教師） - [[ふかわりょう]]&lt;br /&gt;
* 西田麻衣（添乗員） - [[水川あさみ]]&lt;br /&gt;
* 東邦夫（船長） - [[松重豊]]&lt;br /&gt;
* 南田恭介（船員） - [[西村和彦]]&lt;br /&gt;
* [[毛利小五郎]] - [[陣内孝則]]&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナンの登場人物#沖野ヨーコ|沖野ヨーコ]] - [[ベッキー]]&lt;br /&gt;
* レポーター - [[川崎真央]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''声優'''&lt;br /&gt;
* [[江戸川コナン]]・ナレーション - [[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
* [[少年探偵団 (名探偵コナン)#小嶋元太|小嶋元太]] - [[高木渉]]&lt;br /&gt;
* [[少年探偵団 (名探偵コナン)#吉田歩美|吉田歩美]] - [[岩居由希子]]&lt;br /&gt;
* [[少年探偵団 (名探偵コナン)#円谷光彦|円谷光彦]] - [[大谷育江]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''映像のみ'''&lt;br /&gt;
* [[怪盗キッド]] - 爆弾が空で爆発したときの上空で一瞬だけ飛行していた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送時間 ====&lt;br /&gt;
[[讀賣テレビ放送|ytv]]では事前特番「名探偵コナン エピソードゼロ コナン誕生の秘話」が、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]ではそれにあわせて第1話「ジェットコースター殺人事件」の再放送を行った。&lt;br /&gt;
* ytv：[[2006年]]10月1日13:05 - 13:30&lt;br /&gt;
* 日本テレビ：2006年10月2日15:55 - 16:53&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''4時間ぶっ通し「10周年記念・コナン祭り」'''&lt;br /&gt;
* 同日18:45 - 20:54劇場版「[[名探偵コナン 天国へのカウントダウン|天国へのカウントダウン]]」&lt;br /&gt;
* 同日21:00 - 22:48「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの序章（プロローグ）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2弾 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[12月17日]]に第2弾として、『'''工藤新一の復活! 〜黒の組織との対決（コンフロンティション）〜'''』が放送された。コナンが新一の体に戻ったときのエピソードが描かれ、今作で初めてコナンと灰原が実写化となった（ただし、声はアニメ版の担当声優である高山みなみと[[林原めぐみ]]が吹き替えている）。新一が[[APTX4869]]を飲まされるシーンが（回想ではあるが）描かれている。視聴率は11.9%。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ストーリー ====&lt;br /&gt;
蘭とコナンと阿笠博士と灰原は、鈴木財閥の高級ホテルのオープニングセレモニーに招待された。だが、そこでミス･ジャパネスク受賞祝賀パーティーが行われる直前、ミス・ジャパネスクに輝いた寿かれんに脅迫状が届いた。そんな中、コナンと灰原の身体に異常が起こった。パーティーで出されたケーキには、必要以上のアルコールの成分が含まれ、それが作用してコナンは工藤新一に、灰原は宮野志保に戻ったのだ。その後、セレモニーの休憩時間にかれんが行方不明となったが、本番3分前に無事に見つかり、かれんによるピアノリサイタルが無事に始まったかのように見えた。だが、彼女の姿は操り人形のように宙吊りになっていて彼女の胸にはナイフが突き刺さって糸が切れ、かれんはステージに叩きつけられた。新一と灰原は必死に事件の捜査を始めるが、その背後には黒の組織の影が迫っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== キャスト ====&lt;br /&gt;
第2弾で初めて登場する人物のみ。&lt;br /&gt;
* [[目暮十三|目暮警部]] - [[伊武雅刀]]（前作では多摩川刑事役だった）&lt;br /&gt;
* [[灰原哀|宮野志保]]（シェリー） - [[香椎由宇]]&lt;br /&gt;
* [[黒の組織#ジン|ジン]] - [[佐々木蔵之介]]&lt;br /&gt;
* [[黒の組織#ウォッカ|ウォッカ]] - [[岡田太郎]]&lt;br /&gt;
* [[阿笠博士]] - [[田山涼成]]&lt;br /&gt;
* [[江戸川コナン]] - [[藤崎直]]（声 - 高山みなみ）&lt;br /&gt;
* [[灰原哀]]：[[柴田杏花]]（声 - 林原めぐみ）&lt;br /&gt;
* 寿かれん（ミス･ジャパネスク） - [[奈都紀]]&lt;br /&gt;
* 寿美々（かれんの姉兼マネージャー） - [[西尾まり]]&lt;br /&gt;
* 天野翔一（舞台監督） - [[川岡大次郎]]&lt;br /&gt;
* 三浦大吾（審査委員長） - [[佐戸井けん太]]&lt;br /&gt;
* 安倍澄香（準ミス） - [[大友みなみ]]&lt;br /&gt;
* 川田鏡美（準ミス） - [[峰えりか]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''声優'''&lt;br /&gt;
* 江戸川コナン・ナレーション - [[高山みなみ]]&lt;br /&gt;
* 灰原哀 - [[林原めぐみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 放送時間 ====&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列 2007年12月17日21:00 - 22:48&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 原作 - [[青山剛昌]]&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[渡邉睦月]]&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[大野克夫]]&lt;br /&gt;
* チーフプロデューサー - 田中壽一&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 宮川晶・[[国本雅広]]&lt;br /&gt;
* 演出 - 岡本浩一&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[ケイファクトリー]]&lt;br /&gt;
* 制作 - ytv&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小説 ==&lt;br /&gt;
* 原作 - [[青山剛昌]]、小説 - [[谷豊 (漫画家)|谷豊]]&lt;br /&gt;
** 甲州埋蔵金伝説（2005年4月6日）&lt;br /&gt;
** 殺人交響曲（シンフォニー）（2006年2月17日）&lt;br /&gt;
* 原作 - 青山剛昌・小説 - [[平良隆久]]&lt;br /&gt;
** 江神原の魔女（ウィッチ）（2008年7月11日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説特別編（ドラマ版ノベライズ） ===&lt;br /&gt;
* 原作 - 青山剛昌、ドラマシナリオ - [[渡邉睦月]]、小説 - 平良隆久&lt;br /&gt;
** 工藤新一への挑戦状〜さよならまでの序章（プロローグ）（2006年9月25日発売）&lt;br /&gt;
** 工藤新一の復活! 黒の組織との対決（2007年12月12日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
=== [[ワンダースワン]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 魔術師の挑戦状!]]（[[1999年]][[8月5日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 西の名探偵 最大の危機!?]]（[[2000年]][[7月27日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 夕暮れの皇女]]（[[2001年]][[4月15日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ゲームボーイ]]&amp;amp;amp;[[ゲームボーイアドバンス]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 地下遊園地殺人事件]]（[[1996年]][[12月27日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 疑惑の豪華列車]]（[[1998年]][[8月7日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン からくり寺院殺人事件]]（[[2000年]][[2月24日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 奇岩島秘宝伝説]]（[[2000年]][[3月31日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 呪われた航路]]（[[2001年]][[6月1日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 狙われた探偵]]（[[2003年]][[7月25日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 暁のモニュメント]]（[[2005年]][[4月21日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[プレイステーション]]&amp;amp;amp;[[プレイステーション2]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (ゲーム)|名探偵コナン]]（[[1998年]][[11月19日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 3人の名推理]]（[[2000年]][[8月10日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 最高の相棒|名探偵コナン 最高の相棒（パートナー）]]（[[2002年]][[4月25日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン THE ボードゲーム]]（[[2002年]][[8月29日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン トリックトリック vol.0]]（非売品）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン トリックトリック vol.1]]（[[2003年]][[4月17日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 大英帝国の遺産]]（[[2004年]][[11月18日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[Wii]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 追憶の幻想|名探偵コナン 追憶の幻想（ミラージュ）]]（[[2007年]][[5月17日]]発売）&lt;br /&gt;
: キャスト／[[江戸川コナン]] - [[高山みなみ]]、[[毛利蘭]] - [[山崎和佳奈]]、[[毛利小五郎]] - [[神谷明]]、[[灰原哀]] - [[林原めぐみ]]、[[少年探偵団 (名探偵コナン)#吉田歩美|吉田歩美]] - [[岩居由希子]]、[[少年探偵団 (名探偵コナン)#小嶋元太|小嶋元太]] - [[高木渉]]、[[少年探偵団 (名探偵コナン)#円谷光彦|円谷光彦]] - [[大谷育江]]、[[服部平次]] - [[堀川りょう]]、[[遠山和葉]] - [[宮村優子 (声優)|宮村優子]]、甲斐忠樹 - [[小山力也]]、甲斐詩子 - [[高田由美]]、黒崎鏡一 - [[宮野真守]]、花山エミリ - [[新谷良子]]、花山リンダ - [[千葉紗子]]、荻野俊作 - [[三宅健太]]、的場ユリ - [[浅川悠]]、及川恵 - [[玉川紗己子]]、春日もえ - [[仙台エリ]]、今泉直也 - [[陶山章央]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[ニンテンドーDS]] ===&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 探偵力トレーナー]]（[[2007年]][[4月5日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 消えた博士とまちがいさがしの塔]]（[[2008年]][[4月3日]]発売）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン&amp;amp;amp;金田一少年の事件簿 めぐりあう2人の名探偵]]（[[2009年]][[2月4日]]発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 攻略本 ===&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 疑惑の豪華列車 公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 呪われた航路 公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 狙われた探偵 GBA公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 暁のモニュメント GBA公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 公式ガイドブック 「同級生殺人事件」電脳推理ファイル&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 3人の名推理 公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 大英帝国の遺産 公式ガイドブック&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン 魔術師の挑戦状! 完全攻略本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 楽譜本 ==&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ピアノ・ソロ・アルバム（[[ドレミ楽譜出版社]]）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ピアノ・ソロ・コレクション（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン テーマ曲集 やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン テーマ曲集2 やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ヒストリー・ソング・アルバム やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ピアノ・アルバム TV主題歌編 やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
* 名探偵コナン ピアノ・アルバム 劇場版主題歌編 やさしく弾けるピアノ・ソロ（ドレミ楽譜出版社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 鳥取県北栄町とコナン ==&lt;br /&gt;
作者の青山剛昌の出身地、[[鳥取県]][[東伯郡]][[北栄町]]ではコナンを町のシンボルとして登用しており、町内各所にコナンのブロンズ像があるほか、[http://www.gamf.jp/ 青山剛昌ふるさと館]も設置されている。また北栄町役場で発行される[[住民票|広域交付住民票]]にはコナンのイラストや透かしが入っており、好評を博している（詳細は[[スタンプラリー#市町村役場巡り（住基ネット巡り）|住基ネット巡り]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[推理漫画]]&lt;br /&gt;
* [[アニメ・漫画のテレビドラマ化作品一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ピカソ君の探偵ノート]]&lt;br /&gt;
七瀬深雪。金田一の登場人物。好き言いなよでケビンと共演した。2014年5月23日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
レイトン。レイトンの登場人物。晴天で七海と共演した&lt;br /&gt;
高田清美。デスノの登場人物。2014年8月6日のワイドショーに寄ると新一が付き合っているようだ&lt;br /&gt;
まどか。当たるの登場人物。2014年8月10日の親父背中で新一と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://websunday.net/conan/ WEBサンデー - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://netkun.com/conan/ 小学館学年誌ホームページ「ネットくん」 - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.ytv.co.jp/conan/ 読売テレビ - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.tms-e.com/tv_movie/conan/ 東京ムービー - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.conan-movie.jp/ 劇場版オフィシャル - 名探偵コナン]&lt;br /&gt;
* [http://www.gamf.jp/ 名探偵コナンの里 青山剛昌ふるさと館]&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル = [[小学館漫画賞]]少年部門&lt;br /&gt;
|先代名 = 『[[モンキーターン (漫画)|モンキーターン]]』/[[河合克敏]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ヒカルの碁]]』/[[ほったゆみ]]・[[小畑健]]&lt;br /&gt;
|現代名 = 『名探偵コナン』/[[青山剛昌]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[天使な小生意気]]』/[[西森博之]]&lt;br /&gt;
|次代名 = 『[[犬夜叉]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[高橋留美子]]&lt;br /&gt;
|背景色 = #EB93DB&lt;br /&gt;
|代タイプ = 度&lt;br /&gt;
|先代 = 第45回 平成11年&lt;br /&gt;
|現代 = 第46回 平成12年&lt;br /&gt;
|次代 = 第47回 平成13年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{名探偵コナン}}&lt;br /&gt;
{{週刊少年サンデー連載中}}&lt;br /&gt;
{{小学館の学習雑誌連載中}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:めいたんていこなん}}&lt;br /&gt;
[[Category:名探偵コナン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワンダースワン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイアドバンス用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売テレビのテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのスペシャルドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:推理ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link FA}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link FA|tl}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ar:المحقق كونان]]&lt;br /&gt;
[[bg:Case Closed]]&lt;br /&gt;
[[ca:Detectiu Conan]]&lt;br /&gt;
[[da:Mesterdetektiven Conan]]&lt;br /&gt;
[[de:Detektiv Conan]]&lt;br /&gt;
[[en:Case Closed]]&lt;br /&gt;
[[eo:Meitantei Konan]]&lt;br /&gt;
[[es:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[fi:Salapoliisi Conan]]&lt;br /&gt;
[[fr:Détective Conan]]&lt;br /&gt;
[[gl:O detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[hr:Detektiv Conan]]&lt;br /&gt;
[[id:Detektif Conan]]&lt;br /&gt;
[[it:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[ko:명탐정 코난]]&lt;br /&gt;
[[la:Investigator Conan]]&lt;br /&gt;
[[ms:Detektif Conan]]&lt;br /&gt;
[[nl:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[no:Mesterdetektiven Conan]]&lt;br /&gt;
[[pt:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[ru:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[simple:Case Closed]]&lt;br /&gt;
[[sv:Mästerdetektiven Conan]]&lt;br /&gt;
[[th:ยอดนักสืบจิ๋วโคนัน]]&lt;br /&gt;
[[tl:Detective Conan]]&lt;br /&gt;
[[vi:Thám tử lừng danh Conan]]&lt;br /&gt;
[[zh:名侦探柯南]]&lt;br /&gt;
[[zh-min-nan:Miâ-thàm-cheng Konan]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.108.118</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C&amp;diff=245096</id>
		<title>関根麻里</title>
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				<updated>2014-08-10T10:43:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.108.118: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=関根 麻里&lt;br /&gt;
|ふりがな=せきね　まり&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称= 麻里ちゃん&lt;br /&gt;
|生年=1984&lt;br /&gt;
|生月=10&lt;br /&gt;
|生日=22&lt;br /&gt;
|出身地=[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]&lt;br /&gt;
|血液型=O&lt;br /&gt;
|時点=2007年5月&lt;br /&gt;
|身長=154&lt;br /&gt;
|体重=47&lt;br /&gt;
|バスト=82&lt;br /&gt;
|ウエスト=55&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=21.5&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=2006年&lt;br /&gt;
|ジャンル=タレント&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=父親は[[タレント]]の[[関根勤]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''関根 麻里'''（せきね まり、[[1984年]][[10月22日]] - ）は、[[浅井企画]]所属の女性[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親は[[タレント]]の[[関根勤]]。[[一人っ子]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]出身で、[[ABO式血液型|血液型]]はO型。身長154cm、体重47kg(足のサイズは所属事務所のHPでは22.5cmだが2009年11月5日[[ダウンタウンDX]]で本人が21.5cmと話している)。&lt;br /&gt;
*趣味は、[[旅行]]、[[お笑い]][[ライブ]]観劇、[[映画]]・[[ミュージカル]]鑑賞、[[ダンス]]、[[ウォーキング]]、犬の[[散歩]]、[[スペイン語]]会話。特技は、[[英会話]]、[[パーソナルコンピュータ|PC]]操作、[[ダイビング]]（PADI = アドバンス・ダイビング・ライセンス保有）。 &lt;br /&gt;
*[[西町インターナショナルスクール]]から[[聖心インターナショナルスクール]]に進学。一時は幼少時から望んでいたタレントの道に進むべく[[WAHAHA本舗]]への入団も目指したが、父・勤の所属する浅井企画からの助言により、芸能活動を基本から勉強する意味を含め、[[アメリカ合衆国]][[エマーソン大学]]へ進学した（「コサキン無理矢理100%」において勤が言及）。エマーソン大学マーケティングコミュニケーション学部入学後は、成績は極めて優秀で、在学は3年間と標準よりも1年早く、2005年に優秀な成績で&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.emerson.edu/emersontoday/index.cfm?action=3&amp;amp;editionID=229&amp;amp;ArticleID=2323 エマーソン大学の公式サイト]によれば、マーケティング&amp;amp;コミュニケーション学部を卒業する四年生のうち成績最優秀者（四年間通算の[[GPA]]が最高点であった者）に与えられる&amp;quot;DEPARTMENT OF MARKETING COMMUNICATION ACADEMIC ACHIEVEMENT AWARD&amp;quot;が授与されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;卒業している。&lt;br /&gt;
*大学卒業後は父と同じ浅井企画に所属し芸能活動を開始。[[2006年]][[6月17日]]にタレントとして本格デビューし、[[TBSテレビ|TBS]]系「[[王様のブランチ]]」、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[もしもツアーズ]]」、さらに「コサキンDEワァオ!」の3番組に続けてゲスト出演した。[[2007年]][[3月22日]]には[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[あの人は今]]」で先代の[[草野仁]]・[[山田邦子]]とともに初めて[[司会]]を担当。&lt;br /&gt;
*父の言うところの「明るいバラエティタレント」志向&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」2006年[[8月3日]]放送回&amp;lt;/ref&amp;gt;から、現在はバラエティ番組での活動がメイン。いわゆる「二世タレント」の範疇に入るが、父の名に頼って甘えることも、必要以上に距離をとるような不自然なこともしない。仕事においては麻里本人の個性が生かせるよう心掛けている。&lt;br /&gt;
*好感度調査などでは上位にランクインしている。特に[[日本放送協会|NHK]]ではレギュラーを3本持っている（2007年[[12月31日]]の「[[第58回NHK紅白歌合戦]]」の応援隊長を父・勤を隊員に従えて務めた）。&lt;br /&gt;
*「仲の良い父娘」「理想の父娘」などの好感度調査でも上位にランクインしている。&lt;br /&gt;
*父親譲りのモノマネ（後述するようにそのまま受け継いだものの他、「'''歌の最中に首が落下する宇多田ヒカル'''」など独自に開発したものもある）はすでに高く評価されている。&lt;br /&gt;
*2010年[[1月20日]]、2010年“[[日テレ7]]×[[セブン&amp;amp;アイグループ]]”の[[バレンタインデー|バレンタイン]]・キャンペーンウェブドラマ応援歌で、[[倉本美津留]]が楽曲提供したシングルCD「ありがとう」（C/W『Thank You』は自ら英訳）で[[ユニバーサルミュージック (日本)#Delicious Deli Records|デリシャス・デリ・レコーズ]]&amp;lt;ref&amp;gt;ユニバーサルミュージックインターナショナルの日本向けレーベル。http://www.universal-music.co.jp/ddr/&amp;lt;/ref&amp;gt;から[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
*2011年[[3月16日]]、日本テレビ「[[スッキリ!!]]」では[[東日本大震災]]に関する報道を最優先し、通常とは違う編成で放送。故に担当しているコーナー「週刊マリウッド」も休止となり、この日は出演しなかった。&lt;br /&gt;
子供の時にマイケルと共演した。この事は2014年6月9日のPONで語っていた&lt;br /&gt;
2014年8月にKとご成婚予定。7月30日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
8月1日。カンコキン出たが語らなかった。しかも電王とポストのせいでワイドショー取り上げられなかった&lt;br /&gt;
8月10日。ご成婚する事認めた。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 父・関根勤から受けた影響 ===&lt;br /&gt;
*勤が以前から「[[コサキンDEワァオ!]]」などの中で、度々麻里のエピソードを話していたこともあり、幼い頃から[[コサキン]]リスナーにはよく知られていた。初めて公に顔を露出したのは父方の祖父（勤の父）の葬儀の席（まだ幼児だった麻里が神妙な面持ちで勤の膝に座り、手を合わせていた）。&lt;br /&gt;
*幼い頃より父の影響でテレビが大好きな子供であった。小学生の頃から「『[[日立 世界・ふしぎ発見!]]』のミステリーハンターになりたい」と憧れるようになる。そのためには英語を初めとする実用的な語学やマナーをしっかりと会得し、多くの好奇心を満たす知識や感性を蓄えなければと考え、インターナショナルスクールへの転入を両親に懇願した。そして言葉通り熱心に勉強に励み、優秀な成績を修めた。また、持ち前の屈託の無い明るい笑顔や社交性も手伝い、多くの外国人の友人と親交を深めていった。&lt;br /&gt;
*父が座長を務める「[[カンコンキンシアター]]」では[[1998年]]、[[2005年]]の回に既にサプライズゲストとして出演。また、2005年12月には「[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]」のスペシャルで、[[小堺一機]]および父と三人で司会を務めている。&lt;br /&gt;
*勤の得意とするモノマネ（[[千葉真一]]・[[大滝秀治]]・[[輪島功一]]など）を同じく得意としている（麻里本人が言うには「誰々のモノマネをしている関根勤のマネ」との前ふりあり）。これらのモノマネ3点は[[カンコンキンシアター]]2006年公演に出演する際のネタとして父に直伝された物であった。&lt;br /&gt;
*麻里オリジナルのモノマネ第1号は「自宅でTVを見ながらモノマネの練習をしている父・関根勤」。ちなみにその時父が練習していたモノマネは[[阿部寛]]であった。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月28日]]放送の『[[博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～|細かすぎて伝わらないモノマネ選手権]]』では、飛び入り参加で上述の「家でモノマネの練習をする父・勤」のモノマネを披露し、勤を驚かせた（勤は[[有田哲平]]らから「関根さん、何やってんですか?家で」と[[ツッコミ]]を受けた）。&lt;br /&gt;
*大笑いするときの仕草や会話の時の身振り手振りが父に酷似している。&lt;br /&gt;
*[[モンティ・パイソン]]の大ファンを公言しており、よく見ている。&lt;br /&gt;
*家族揃って[[K-POP]]のファンである。特に[[東方神起]]、[[少女時代 (音楽グループ)|少女時代]]、[[KARA]]のファンで、メンバーの名前を全てフルネームで覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家庭内での逸話 ===&lt;br /&gt;
*幼少の頃、お風呂に一緒に入った時に勤が「ケツケツケツケツ!」と歌いながら麻里に向かって尻を振り、麻里がそのリズムに合わせて勤の尻を叩いていた。両者はこれを「ケツケツダンス｣と呼んでいた（「もしもツアーズ」等で披露）。また、勤が浴室の外の廊下で（浴室の）入り口を様々な格好でジャンプして横切る様を麻里が浴室から見る遊びを「フライング裸」、他にも浴室の角で勤がうずくまっているだけの「風呂場で寒がるオヤジ」など二人のお風呂タイムはかなり楽しかったと述懐している。風呂あがりには麻里の目の前で勤が自身のモノをプルプル振り回し（勤曰く“回していた”）「ヘリコプターだよ～ん」などの遊びをして麻里を笑わせていたと言う（なお、「ケツケツダンス」「フライング裸」の模様は、DVD「お父さん」で確認できる）。&lt;br /&gt;
*幼稚園の頃に勤とプロレスごっこして3回脱臼した事がある（2010年1月22日放送『スッキリ!』にて）。&lt;br /&gt;
*子供のころから父と[[カンチョー]]遊びをしていたので、今でも不意に父がそばで自分に背中を向けた時には条件反射的にカンチョーしてしまう。そんな時、カンチョーされた父、勤は「しまった…不覚だった」と軽く悔しがるという。&lt;br /&gt;
*風呂あがりで全裸の父に突然、麻里が「パッチン（＝麻里独自の父のあだ名の一つ）の肛門を検査する！」と言い出した（この親子特有の遊びの一環である）。躊躇無く父の左右の尻肉を開いたところ、尻部分の陰毛が邪魔をしてうかがい知ることができなかった。その時に放った「うわっ！びっくりした！'''ガードマンがいた！'''」という麻里の一言は、コサキンリスナーの間で今でも麻里のお笑いのセンスや奔放な性格を表すエピソードとして有名である。&lt;br /&gt;
*中学1年まで父と一緒に風呂に入っていたが、友人からの意見を気にしてやめたという。&lt;br /&gt;
*[[クリスマス]]の日に[[ルー大柴]]がサンタクロースに変装し家に来たことがある（「コサキン無理矢理100％」にて勤が言及）。なお、2006年[[10月25日]]放送の『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、「お父さんが勤からルー大柴に変わると言われてもタダ（0円）で受け入れることができる」と発言し周囲を驚愕させたが、実際にルーは勤の友人であり、幼い頃からの長い付き合いである。&lt;br /&gt;
*ボストン留学中、勤からの電話の第一声は必ず「ウンコウンコ」と連呼し、麻里も「ウンコウンコ」と応戦することが習慣になっていた。ある日、勤が麻里に電話をし、いつものように「ウンコウンコ」と話しかけたが、電話を出たのは麻里のルームメイトだった、というエピソードもある。&lt;br /&gt;
*若い頃の父・勤の写真を見るとほぼ毎回「'''気持ち悪～い'''」と発言している。&lt;br /&gt;
*父・勤が1996年の「おしゃれカンケイ」（NTV系）に出演した際、まだ一般人だった麻里が[[安室奈美恵]]のファンであると知ったスタッフの好意で、安室本人のコメントVTRが流れ、私服のベストをプレゼントして貰ったことがある。&lt;br /&gt;
*麻里誕生の頃、御多分に漏れず命名で迷っていた父、勤が候補に挙げていた名前は「健吾」「麻由」「麻里」、そして「麻里子」であった。その中で字画などを考慮して「麻由」「麻里」が残り、最終的に「麻里」に決めた、とコサキンの放送や著書&amp;lt;ref&amp;gt;CBSソニー出版『小堺一機 関根勤の社会学 ―ベターチョイス・ライフのすすめ』P207より&amp;lt;/ref&amp;gt;で語っている。&lt;br /&gt;
*[[浦安鉄筋家族]]の影響で、[[谷村新司]]を「チンペー」と呼んでしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・知性面 ===&lt;br /&gt;
*[[インターナショナルスクール]]出身で米国の大学を卒業しており、[[アメリカ英語]]が堪能である。英語以外では、スペイン語も堪能である。それもあり2007年度の「[[スペイン語会話]]」に生徒役としてレギュラー出演した（しかし「[[ネプリーグ]]」に出演した際、ブレインタワーでスペインの国旗が出たが答えられなかった）。&lt;br /&gt;
*2006年10月から隔週出演している「[[熱血!平成教育学院]]」では、正解するたびに両手でガッツポーズをする。「よしっ」「やった」などのセリフが付くこともある。明るい天真爛漫な性格をうかがわせるエピソードである。一般常識や[[雑学]]的知識も身に着けており、正答率は概して高い。&lt;br /&gt;
*勤と共演する時も父の車に同乗せず、電車でTV局に通う。これは、「たとえ親子であっても、芸能界では先輩と後輩に当たるのだから、分別はしっかりしなければならない」という父からの指示に基づく約束事である&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[11月25日]]放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[おしゃれイズム]]」にて言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*このように、公私混同を慎む父娘間の取り決めは麻里が学生時代の頃からあった。昔から[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]の大ファンで彼らのライブには（父娘共に）よく見に行っているのだが、基本的に自分で見に行く際のチケットは自分で取っている。どうしても入手が困難な場合に父を頼る事はあるが、あくまでライブを見に行く父の付き人として同行する、という条件で父がチケットを手配するという徹底ぶり。また、父が楽屋にいく際も同行はするが自分からネプチューンや同室の[[とんねるず|タレント]]などに話しかける事はしないという&amp;lt;ref&amp;gt;「[[コサキンDEワァオ!]]」コサキン情報局で父・勤が言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*子供の頃から漫画も多く読んでいる。特に「[[北斗の拳]]」の大ファンである。[[北斗の拳 (対戦型格闘ゲーム)]]の移植版『北斗の拳 ～審判の双蒼星 拳豪列伝～』のオマケDVD「一片の悔い無し！新世紀映像集」に収録されている特典映像「21世紀のケンシロウ決定戦」において中学生時代クラス内に[[北斗の拳]]を広めたなどの逸話が見られる。その北斗知識は相当な物。&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世]]のファンでもある。 特に[[峰不二子]]を理想の女性の一人として挙げており、[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)|TV第2シリーズ]]で彼女がつけている[[口紅]]の色味と艶やかさを「理想の口紅」と絶賛している。なお、2007年には「ルパン三世 霧のエリューシヴ」において不二子の先祖役・お不三（おふみ）役で声優デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[ロゼッタストーン (企業)|ロゼッタストーン]]とトレンダーズの調査にて、英語が話せてかっこいいと思う女性有名人は誰か聞いたところ、全体の1位は「関根麻里」という結果になった&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][http://www.rbbtoday.com/news/20091026/63279.html 20〜30代の男女500名を対象に意識調査]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年12月16日、自らの実体験をノウハウ化した書籍「ライルと一緒に英会話」（表参道出版刊）を執筆。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 男性に対する嗜好 ===&lt;br /&gt;
*理想の男性のタイプは[[高田純次]]と[[柳沢慎吾]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[1月11日]]放送「[[アメトーーク!]]」（テレビ朝日）と「[[スタジオパークからこんにちは]]」で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを聞いた父の勤は「子育てに間違いは無かった」と誇らしげに自信を見せた。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月28日]]に放映された[[中京テレビ放送|CTV]]『[[あんたにグラッツェ!|高田・大竹・渡辺のオヤジ三人旅 in 北海道]]』で、[[渡辺正行]]から「麻里ちゃんはどういうタイプの男性が好きなの?」と問われ、「[[高田純次]]さん!」と即答。高田は「麻里ちゃん。何だったら、俺、離婚してもいいよ」と、いつもの高田節で返したが、渡辺が「[[関根勤|関根さん]]が許さないと思う」と、高田をたしなめている。&amp;lt;ref&amp;gt;但し、関根は単に高田の事を「素敵なおじさま」的に受け止め語っているだけではなく、俳優・高田純次が本人より若い俳優以上に大胆でユニークな演技を次々と披露し、それが勉強になると後日のインタビューで語っている。（出典：『[[読売新聞]]』[[2007年]][[7月25日]]刊・「すてきエージング」欄より）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[ダウンタウンDX]]」に出演した際に、「留学中、自分から好きになった男性3人が全て[[ゲイ]]だった。せめて[[両性愛|バイセクシュアル]]だったら少しは可能性があったかもしれなかったのに」と告白している。また、留学中には[[ナード]]（[[オタク]]）と[[ナルシスト]]には結構モテていた、と父との国際電話で話していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*シネマ堂本舗（[[2007年]][[1月]] - [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）&lt;br /&gt;
*[[デーブ&amp;amp;麻里の海外ドラマNAVI]]（[[2008年]][[1月]] - 、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
*[[誰だって波瀾爆笑]]（[[2008年]][[10月]] - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）2014年7月20日はゲストとして出演。この日は親子共演&lt;br /&gt;
*[[スクール革命]]([[2009年]][[4月]]-、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]])※不定期出演&lt;br /&gt;
*[[ガッチャン!|ガッチャン!～世界につながる学生チャンネル～]] （[[2009年]][[10月]] 、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS1]]）&lt;br /&gt;
*[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]（2010年5月 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（2011年2月2日 - 、日本テレビ）※サブMC&lt;br /&gt;
*[[ZIP!]]（2011年4月1日 -2014年9月 、日本テレビ）※総合司会。2014年7月30日のYahoo!で降板する事明らかなった。8月3日のお任せでも報じられた&lt;br /&gt;
2014年4月から9月の木曜日は親子共演&lt;br /&gt;
2014年7月20日の波乱で4月3日と6月5日が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のテレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*[[チェック!ザ・No.1]]（[[2008年]][[10月]] - [[2009年]][[3月]]、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[スペイン語会話]] （[[2007年]][[4月]] - [[2008年]][[3月]]、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
*[[テレビでスペイン語]] （[[2009年]][[10月]] - [[2010年]][[3月]]、NHK教育、上記「スペイン語会話」の〔一年半ぶりの〕[[再放送]]）&lt;br /&gt;
*[[捨てる恋あれば拾う恋あり]]([[2010年]][[4月]] - [[9月20日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]])&lt;br /&gt;
*[[恋のカイトウ!?トモコレ2世]]（2010年5月 - [[8月26日]]、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[熱血!平成教育学院]]（[[2006年]][[10月]] - 2011年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]([[2006年]][[4月]]- 2011年3月、日本テレビ)2014年5月28日のヒューのコーナーで2009年9月2日放送が放送された&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]（[[2007年]][[4月]] - 2011年4月3日 [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）※[[ナビゲーター]]&lt;br /&gt;
*[[シネマDO!]]（[[2011年]][[4月]] - 2012年3月12日 [[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
金曜ROADSHOWハリポタ企画　(2013年、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ナビゲーション担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト出演 ===&lt;br /&gt;
（☆は親子で共演。『ライオンのごきげんよう』は単独でも出演）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（[[TBSテレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[もしもツアーズ]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
**[[博士と助手 〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜]]に飛び入りで参加。&lt;br /&gt;
*[[ものまねバトル]]39（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[おしゃれイズム]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*史上最強のメガヒットカラオケBEST100完璧に歌って1000万円（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!|アメトーーク!]]（テレビ朝日）☆&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[高田純次|高田]]&amp;amp;[[大竹まこと|大竹]]&amp;amp;[[渡辺正行|渡辺]]オヤジ三人旅（秘）北海道（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[なるトモ!]]（読売テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ラジかるッ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ナイナイサイズ]]（日本テレビ）[[大沢あかね]]と共演&lt;br /&gt;
*[[がっちりマンデー!!]]（TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（国民の怒りベスト5）（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざせ体質改善!芸能人花粉症克服ツアー（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[Shibuya Deep A]]（2007年2月9日、NHK BS2）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2007年2月22日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[世界一受けたい授業]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[芸恋リアル]]（読売テレビ制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[5時に夢中!|5時に夢中！]]（2007年3月9日、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[英語でしゃべらナイト]]（2007年3月9日 - 、NHK総合）[[ポール・バーホーベン]]監督にインタビュー&lt;br /&gt;
*[[関口宏の東京フレンドパークII]]（2007年3月19日、TBSテレビ）[[モンキッキー]]とのペアで出演&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（2007年4月22日・5月20日、TBSテレビ）現在は波乱に出ている為出ていない。2014年8月3日はご成婚?の話題放送&lt;br /&gt;
*[[着信御礼!ケータイ大喜利]]（NHK総合）2回&lt;br /&gt;
*[[カートゥンKAT-TUN]]（2007年5月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[スタジオパークからこんにちは]]（2007年6月12日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（脳林寺）（2007年6月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世 霧のエリューシヴ]]（2007年7月27日、日本テレビ）峰不二子の先祖・お不三役、声優初挑戦&lt;br /&gt;
*ロコもん（2007年10月6日、日本テレビ）司会&lt;br /&gt;
*[[第58回NHK紅白歌合戦]]（2007年12月31日）☆&lt;br /&gt;
:企画「[[おしりかじり虫]]」にダンサーとして出演。また紅白応援隊長（隊員は父の勤のみ）として、紅白歌合戦公式サイト・テレビ「紅白フラッシュ」「[[クイズ紅白検定]]、クイズ紅白歌合戦」など出演多数&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（2009年8月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（2010年1月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 新発見!親子で楽しいキッザニア　とくべつ大公開!（2010年3月22日、テレビ東京）[[まえだまえだ]]と出演。&lt;br /&gt;
*[[人志松本の○○な話]]（2010年10月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[ウンナンの気分は上々。]] 10万円の旅スペシャル（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年5月18日フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年6月6日。27日日本テレビ)&lt;br /&gt;
:PON(2014年。6月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
大食い撫子。(2014年7月11日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
その他多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[KUSUKUSU]] （2006年10月 - 、[[ベイエフエム|bayfm]]）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[コサキンDEワァオ!]] （[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）☆不定期ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE 7300]] （2007年4月 - 2009年3月、bayfm）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE GO!GO!]] （2009年4月 - 2011年3月 、bayfm）水曜日パーソナリティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[カンコンキンシアター]]&lt;br /&gt;
*関根勤×関根麻里トークライブ「昆虫ジジイと外ヅラ良子」（2010年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*oh!バカちゃんぴおん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*'''あすなろ学院'''（宮城県の学習塾。宮城県限定）（2007年6月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[理研ビタミン]]'''（2007年 -）&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング 青じそ」&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング セレクティシリーズ」&lt;br /&gt;
: 「わかめスープ」&lt;br /&gt;
*'''[[ブルボン]]''' 「ゼリーシリーズ」（2008年2月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[共栄火災海上保険]]''' （2008年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[サンスター]]''' （2009年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ピザーラ]]''' （2009年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ゆめタウン]]''' （2011年10月 -現在）　&lt;br /&gt;
*'''[[キリンビバレッジ]]''' 「からだ想い茶 ぽっぽ茶」（2011年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[レック (企業)|レック]]''' 「ぴたQ」（2011年11月 - ）&lt;br /&gt;
*'''[[ECC総合教育機関|ECCジュニア]]'''  （2012年8月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 「ライルと一緒に英会話」 ISBN 978-4-434-139178（表参道出版2009年12月16日刊）&lt;br /&gt;
上機嫌(2014年)6月9日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[東京消防庁]]（2008年「春の火災予防運動」のポスター）&lt;br /&gt;
:祖父（勤の父）が[[消防士]]であり、勤も元々は消防士を目指していた縁から起用された。&lt;br /&gt;
*社団法人日本臓器移植ネットワークほか「[[グリーンリボン]]キャンペーン」ポスター（2010年 - ）&lt;br /&gt;
*[[DAMチャンネル]]（2007年4月 - 2008年3月）[[第一興商]]の通信カラオケ[[DAM (カラオケ)|DAM]]内で流れる音楽番組&lt;br /&gt;
*アルバイト情報誌「an」（2007年7月 - ）連載「関根麻里のひだまり日記」&lt;br /&gt;
*映画「[[ナルニア国ものがたり|ナルニア国物語]] 第2章 カスピアン王子の角笛」（2008年5月21日公開）をPRする“ナルニア国案内人”に就任&lt;br /&gt;
* [[日本航空]]の国際線・国内線用機内エンターテイメント「Jポップ・トゥデイ」プレゼンター（2008年8月 - ）&lt;br /&gt;
*ゲーム「[[スピンフィーバー2]]」ナレーション&lt;br /&gt;
ドブロック英訳。2014年6月21日の知っとこで紹介された&lt;br /&gt;
2014年7月30日の一服とみやねと翌日の目覚ましと翌日のバイキング。8月3日のサンジャポとお任せ。ご成婚決定報道放送&lt;br /&gt;
2014年8月11日のワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[浅井企画]]&lt;br /&gt;
* [[萩本欽一]]&lt;br /&gt;
* [[関根勤]]&lt;br /&gt;
* [[小堺一機]]&lt;br /&gt;
* [[ルー大柴]]&lt;br /&gt;
* 関根麻里 (サッカー) - 同姓同名、生年も同じの[[女子サッカー]]選手。[[ジェフユナイテッド市原・千葉レディース]]所属。&lt;br /&gt;
* [[フラワー=デストロイヤーシリーズ]] - 作者の[[那州雪絵]]がコサキンリスナーであったことから「関根万理」と名づけられたキャラクターが登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/profile/sekinemari/ 浅井企画 関根麻里]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_blog/ ブログ「麻里のプライベートジャーナル」]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_room/ 麻里の部屋]&lt;br /&gt;
*[http://www.universal-music.co.jp/ddr/artist/sekine_mari/index.html デリシャス・デリー・レコーズ Mari Sekine] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コサキン}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{ズームイン!!歴代司会}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せきね まり}}&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:浅井企画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ズームイン!!シリーズ関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:関根勤]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.108.118</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C&amp;diff=245095</id>
		<title>関根麻里</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C&amp;diff=245095"/>
				<updated>2014-08-10T10:41:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.108.118: /* 略歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=関根 麻里&lt;br /&gt;
|ふりがな=せきね　まり&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称= 麻里ちゃん&lt;br /&gt;
|生年=1984&lt;br /&gt;
|生月=10&lt;br /&gt;
|生日=22&lt;br /&gt;
|出身地=[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]&lt;br /&gt;
|血液型=O&lt;br /&gt;
|時点=2007年5月&lt;br /&gt;
|身長=154&lt;br /&gt;
|体重=47&lt;br /&gt;
|バスト=82&lt;br /&gt;
|ウエスト=55&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=21.5&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=2006年&lt;br /&gt;
|ジャンル=タレント&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=父親は[[タレント]]の[[関根勤]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''関根 麻里'''（せきね まり、[[1984年]][[10月22日]] - ）は、[[浅井企画]]所属の女性[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親は[[タレント]]の[[関根勤]]。[[一人っ子]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]出身で、[[ABO式血液型|血液型]]はO型。身長154cm、体重47kg(足のサイズは所属事務所のHPでは22.5cmだが2009年11月5日[[ダウンタウンDX]]で本人が21.5cmと話している)。&lt;br /&gt;
*趣味は、[[旅行]]、[[お笑い]][[ライブ]]観劇、[[映画]]・[[ミュージカル]]鑑賞、[[ダンス]]、[[ウォーキング]]、犬の[[散歩]]、[[スペイン語]]会話。特技は、[[英会話]]、[[パーソナルコンピュータ|PC]]操作、[[ダイビング]]（PADI = アドバンス・ダイビング・ライセンス保有）。 &lt;br /&gt;
*[[西町インターナショナルスクール]]から[[聖心インターナショナルスクール]]に進学。一時は幼少時から望んでいたタレントの道に進むべく[[WAHAHA本舗]]への入団も目指したが、父・勤の所属する浅井企画からの助言により、芸能活動を基本から勉強する意味を含め、[[アメリカ合衆国]][[エマーソン大学]]へ進学した（「コサキン無理矢理100%」において勤が言及）。エマーソン大学マーケティングコミュニケーション学部入学後は、成績は極めて優秀で、在学は3年間と標準よりも1年早く、2005年に優秀な成績で&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.emerson.edu/emersontoday/index.cfm?action=3&amp;amp;editionID=229&amp;amp;ArticleID=2323 エマーソン大学の公式サイト]によれば、マーケティング&amp;amp;コミュニケーション学部を卒業する四年生のうち成績最優秀者（四年間通算の[[GPA]]が最高点であった者）に与えられる&amp;quot;DEPARTMENT OF MARKETING COMMUNICATION ACADEMIC ACHIEVEMENT AWARD&amp;quot;が授与されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;卒業している。&lt;br /&gt;
*大学卒業後は父と同じ浅井企画に所属し芸能活動を開始。[[2006年]][[6月17日]]にタレントとして本格デビューし、[[TBSテレビ|TBS]]系「[[王様のブランチ]]」、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[もしもツアーズ]]」、さらに「コサキンDEワァオ!」の3番組に続けてゲスト出演した。[[2007年]][[3月22日]]には[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[あの人は今]]」で先代の[[草野仁]]・[[山田邦子]]とともに初めて[[司会]]を担当。&lt;br /&gt;
*父の言うところの「明るいバラエティタレント」志向&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」2006年[[8月3日]]放送回&amp;lt;/ref&amp;gt;から、現在はバラエティ番組での活動がメイン。いわゆる「二世タレント」の範疇に入るが、父の名に頼って甘えることも、必要以上に距離をとるような不自然なこともしない。仕事においては麻里本人の個性が生かせるよう心掛けている。&lt;br /&gt;
*好感度調査などでは上位にランクインしている。特に[[日本放送協会|NHK]]ではレギュラーを3本持っている（2007年[[12月31日]]の「[[第58回NHK紅白歌合戦]]」の応援隊長を父・勤を隊員に従えて務めた）。&lt;br /&gt;
*「仲の良い父娘」「理想の父娘」などの好感度調査でも上位にランクインしている。&lt;br /&gt;
*父親譲りのモノマネ（後述するようにそのまま受け継いだものの他、「'''歌の最中に首が落下する宇多田ヒカル'''」など独自に開発したものもある）はすでに高く評価されている。&lt;br /&gt;
*2010年[[1月20日]]、2010年“[[日テレ7]]×[[セブン&amp;amp;アイグループ]]”の[[バレンタインデー|バレンタイン]]・キャンペーンウェブドラマ応援歌で、[[倉本美津留]]が楽曲提供したシングルCD「ありがとう」（C/W『Thank You』は自ら英訳）で[[ユニバーサルミュージック (日本)#Delicious Deli Records|デリシャス・デリ・レコーズ]]&amp;lt;ref&amp;gt;ユニバーサルミュージックインターナショナルの日本向けレーベル。http://www.universal-music.co.jp/ddr/&amp;lt;/ref&amp;gt;から[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
*2011年[[3月16日]]、日本テレビ「[[スッキリ!!]]」では[[東日本大震災]]に関する報道を最優先し、通常とは違う編成で放送。故に担当しているコーナー「週刊マリウッド」も休止となり、この日は出演しなかった。&lt;br /&gt;
子供の時にマイケルと共演した。この事は2014年6月9日のPONで語っていた&lt;br /&gt;
2014年8月にKとご成婚予定。7月30日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
8月1日。カンコキン出たが語らなかった。しかも電王とポストのせいでワイドショー取り上げられなかった&lt;br /&gt;
8月10日。ご成婚する事認めた。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 父・関根勤から受けた影響 ===&lt;br /&gt;
*勤が以前から「[[コサキンDEワァオ!]]」などの中で、度々麻里のエピソードを話していたこともあり、幼い頃から[[コサキン]]リスナーにはよく知られていた。初めて公に顔を露出したのは父方の祖父（勤の父）の葬儀の席（まだ幼児だった麻里が神妙な面持ちで勤の膝に座り、手を合わせていた）。&lt;br /&gt;
*幼い頃より父の影響でテレビが大好きな子供であった。小学生の頃から「『[[日立 世界・ふしぎ発見!]]』のミステリーハンターになりたい」と憧れるようになる。そのためには英語を初めとする実用的な語学やマナーをしっかりと会得し、多くの好奇心を満たす知識や感性を蓄えなければと考え、インターナショナルスクールへの転入を両親に懇願した。そして言葉通り熱心に勉強に励み、優秀な成績を修めた。また、持ち前の屈託の無い明るい笑顔や社交性も手伝い、多くの外国人の友人と親交を深めていった。&lt;br /&gt;
*父が座長を務める「[[カンコンキンシアター]]」では[[1998年]]、[[2005年]]の回に既にサプライズゲストとして出演。また、2005年12月には「[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]」のスペシャルで、[[小堺一機]]および父と三人で司会を務めている。&lt;br /&gt;
*勤の得意とするモノマネ（[[千葉真一]]・[[大滝秀治]]・[[輪島功一]]など）を同じく得意としている（麻里本人が言うには「誰々のモノマネをしている関根勤のマネ」との前ふりあり）。これらのモノマネ3点は[[カンコンキンシアター]]2006年公演に出演する際のネタとして父に直伝された物であった。&lt;br /&gt;
*麻里オリジナルのモノマネ第1号は「自宅でTVを見ながらモノマネの練習をしている父・関根勤」。ちなみにその時父が練習していたモノマネは[[阿部寛]]であった。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月28日]]放送の『[[博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～|細かすぎて伝わらないモノマネ選手権]]』では、飛び入り参加で上述の「家でモノマネの練習をする父・勤」のモノマネを披露し、勤を驚かせた（勤は[[有田哲平]]らから「関根さん、何やってんですか?家で」と[[ツッコミ]]を受けた）。&lt;br /&gt;
*大笑いするときの仕草や会話の時の身振り手振りが父に酷似している。&lt;br /&gt;
*[[モンティ・パイソン]]の大ファンを公言しており、よく見ている。&lt;br /&gt;
*家族揃って[[K-POP]]のファンである。特に[[東方神起]]、[[少女時代 (音楽グループ)|少女時代]]、[[KARA]]のファンで、メンバーの名前を全てフルネームで覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家庭内での逸話 ===&lt;br /&gt;
*幼少の頃、お風呂に一緒に入った時に勤が「ケツケツケツケツ!」と歌いながら麻里に向かって尻を振り、麻里がそのリズムに合わせて勤の尻を叩いていた。両者はこれを「ケツケツダンス｣と呼んでいた（「もしもツアーズ」等で披露）。また、勤が浴室の外の廊下で（浴室の）入り口を様々な格好でジャンプして横切る様を麻里が浴室から見る遊びを「フライング裸」、他にも浴室の角で勤がうずくまっているだけの「風呂場で寒がるオヤジ」など二人のお風呂タイムはかなり楽しかったと述懐している。風呂あがりには麻里の目の前で勤が自身のモノをプルプル振り回し（勤曰く“回していた”）「ヘリコプターだよ～ん」などの遊びをして麻里を笑わせていたと言う（なお、「ケツケツダンス」「フライング裸」の模様は、DVD「お父さん」で確認できる）。&lt;br /&gt;
*幼稚園の頃に勤とプロレスごっこして3回脱臼した事がある（2010年1月22日放送『スッキリ!』にて）。&lt;br /&gt;
*子供のころから父と[[カンチョー]]遊びをしていたので、今でも不意に父がそばで自分に背中を向けた時には条件反射的にカンチョーしてしまう。そんな時、カンチョーされた父、勤は「しまった…不覚だった」と軽く悔しがるという。&lt;br /&gt;
*風呂あがりで全裸の父に突然、麻里が「パッチン（＝麻里独自の父のあだ名の一つ）の肛門を検査する！」と言い出した（この親子特有の遊びの一環である）。躊躇無く父の左右の尻肉を開いたところ、尻部分の陰毛が邪魔をしてうかがい知ることができなかった。その時に放った「うわっ！びっくりした！'''ガードマンがいた！'''」という麻里の一言は、コサキンリスナーの間で今でも麻里のお笑いのセンスや奔放な性格を表すエピソードとして有名である。&lt;br /&gt;
*中学1年まで父と一緒に風呂に入っていたが、友人からの意見を気にしてやめたという。&lt;br /&gt;
*[[クリスマス]]の日に[[ルー大柴]]がサンタクロースに変装し家に来たことがある（「コサキン無理矢理100％」にて勤が言及）。なお、2006年[[10月25日]]放送の『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、「お父さんが勤からルー大柴に変わると言われてもタダ（0円）で受け入れることができる」と発言し周囲を驚愕させたが、実際にルーは勤の友人であり、幼い頃からの長い付き合いである。&lt;br /&gt;
*ボストン留学中、勤からの電話の第一声は必ず「ウンコウンコ」と連呼し、麻里も「ウンコウンコ」と応戦することが習慣になっていた。ある日、勤が麻里に電話をし、いつものように「ウンコウンコ」と話しかけたが、電話を出たのは麻里のルームメイトだった、というエピソードもある。&lt;br /&gt;
*若い頃の父・勤の写真を見るとほぼ毎回「'''気持ち悪～い'''」と発言している。&lt;br /&gt;
*父・勤が1996年の「おしゃれカンケイ」（NTV系）に出演した際、まだ一般人だった麻里が[[安室奈美恵]]のファンであると知ったスタッフの好意で、安室本人のコメントVTRが流れ、私服のベストをプレゼントして貰ったことがある。&lt;br /&gt;
*麻里誕生の頃、御多分に漏れず命名で迷っていた父、勤が候補に挙げていた名前は「健吾」「麻由」「麻里」、そして「麻里子」であった。その中で字画などを考慮して「麻由」「麻里」が残り、最終的に「麻里」に決めた、とコサキンの放送や著書&amp;lt;ref&amp;gt;CBSソニー出版『小堺一機 関根勤の社会学 ―ベターチョイス・ライフのすすめ』P207より&amp;lt;/ref&amp;gt;で語っている。&lt;br /&gt;
*[[浦安鉄筋家族]]の影響で、[[谷村新司]]を「チンペー」と呼んでしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・知性面 ===&lt;br /&gt;
*[[インターナショナルスクール]]出身で米国の大学を卒業しており、[[アメリカ英語]]が堪能である。英語以外では、スペイン語も堪能である。それもあり2007年度の「[[スペイン語会話]]」に生徒役としてレギュラー出演した（しかし「[[ネプリーグ]]」に出演した際、ブレインタワーでスペインの国旗が出たが答えられなかった）。&lt;br /&gt;
*2006年10月から隔週出演している「[[熱血!平成教育学院]]」では、正解するたびに両手でガッツポーズをする。「よしっ」「やった」などのセリフが付くこともある。明るい天真爛漫な性格をうかがわせるエピソードである。一般常識や[[雑学]]的知識も身に着けており、正答率は概して高い。&lt;br /&gt;
*勤と共演する時も父の車に同乗せず、電車でTV局に通う。これは、「たとえ親子であっても、芸能界では先輩と後輩に当たるのだから、分別はしっかりしなければならない」という父からの指示に基づく約束事である&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[11月25日]]放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[おしゃれイズム]]」にて言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*このように、公私混同を慎む父娘間の取り決めは麻里が学生時代の頃からあった。昔から[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]の大ファンで彼らのライブには（父娘共に）よく見に行っているのだが、基本的に自分で見に行く際のチケットは自分で取っている。どうしても入手が困難な場合に父を頼る事はあるが、あくまでライブを見に行く父の付き人として同行する、という条件で父がチケットを手配するという徹底ぶり。また、父が楽屋にいく際も同行はするが自分からネプチューンや同室の[[とんねるず|タレント]]などに話しかける事はしないという&amp;lt;ref&amp;gt;「[[コサキンDEワァオ!]]」コサキン情報局で父・勤が言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*子供の頃から漫画も多く読んでいる。特に「[[北斗の拳]]」の大ファンである。[[北斗の拳 (対戦型格闘ゲーム)]]の移植版『北斗の拳 ～審判の双蒼星 拳豪列伝～』のオマケDVD「一片の悔い無し！新世紀映像集」に収録されている特典映像「21世紀のケンシロウ決定戦」において中学生時代クラス内に[[北斗の拳]]を広めたなどの逸話が見られる。その北斗知識は相当な物。&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世]]のファンでもある。 特に[[峰不二子]]を理想の女性の一人として挙げており、[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)|TV第2シリーズ]]で彼女がつけている[[口紅]]の色味と艶やかさを「理想の口紅」と絶賛している。なお、2007年には「ルパン三世 霧のエリューシヴ」において不二子の先祖役・お不三（おふみ）役で声優デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[ロゼッタストーン (企業)|ロゼッタストーン]]とトレンダーズの調査にて、英語が話せてかっこいいと思う女性有名人は誰か聞いたところ、全体の1位は「関根麻里」という結果になった&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][http://www.rbbtoday.com/news/20091026/63279.html 20〜30代の男女500名を対象に意識調査]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年12月16日、自らの実体験をノウハウ化した書籍「ライルと一緒に英会話」（表参道出版刊）を執筆。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 男性に対する嗜好 ===&lt;br /&gt;
*理想の男性のタイプは[[高田純次]]と[[柳沢慎吾]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[1月11日]]放送「[[アメトーーク!]]」（テレビ朝日）と「[[スタジオパークからこんにちは]]」で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを聞いた父の勤は「子育てに間違いは無かった」と誇らしげに自信を見せた。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月28日]]に放映された[[中京テレビ放送|CTV]]『[[あんたにグラッツェ!|高田・大竹・渡辺のオヤジ三人旅 in 北海道]]』で、[[渡辺正行]]から「麻里ちゃんはどういうタイプの男性が好きなの?」と問われ、「[[高田純次]]さん!」と即答。高田は「麻里ちゃん。何だったら、俺、離婚してもいいよ」と、いつもの高田節で返したが、渡辺が「[[関根勤|関根さん]]が許さないと思う」と、高田をたしなめている。&amp;lt;ref&amp;gt;但し、関根は単に高田の事を「素敵なおじさま」的に受け止め語っているだけではなく、俳優・高田純次が本人より若い俳優以上に大胆でユニークな演技を次々と披露し、それが勉強になると後日のインタビューで語っている。（出典：『[[読売新聞]]』[[2007年]][[7月25日]]刊・「すてきエージング」欄より）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[ダウンタウンDX]]」に出演した際に、「留学中、自分から好きになった男性3人が全て[[ゲイ]]だった。せめて[[両性愛|バイセクシュアル]]だったら少しは可能性があったかもしれなかったのに」と告白している。また、留学中には[[ナード]]（[[オタク]]）と[[ナルシスト]]には結構モテていた、と父との国際電話で話していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*シネマ堂本舗（[[2007年]][[1月]] - [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）&lt;br /&gt;
*[[デーブ&amp;amp;麻里の海外ドラマNAVI]]（[[2008年]][[1月]] - 、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
*[[誰だって波瀾爆笑]]（[[2008年]][[10月]] - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）2014年7月20日はゲストとして出演。この日は親子共演&lt;br /&gt;
*[[スクール革命]]([[2009年]][[4月]]-、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]])※不定期出演&lt;br /&gt;
*[[ガッチャン!|ガッチャン!～世界につながる学生チャンネル～]] （[[2009年]][[10月]] 、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS1]]）&lt;br /&gt;
*[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]（2010年5月 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（2011年2月2日 - 、日本テレビ）※サブMC&lt;br /&gt;
*[[ZIP!]]（2011年4月1日 -2014年9月 、日本テレビ）※総合司会。2014年7月30日のYahoo!で降板する事明らかなった。8月3日のお任せでも報じられた&lt;br /&gt;
2014年4月から9月の木曜日は親子共演&lt;br /&gt;
2014年7月20日の波乱で4月3日と6月5日が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のテレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*[[チェック!ザ・No.1]]（[[2008年]][[10月]] - [[2009年]][[3月]]、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[スペイン語会話]] （[[2007年]][[4月]] - [[2008年]][[3月]]、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
*[[テレビでスペイン語]] （[[2009年]][[10月]] - [[2010年]][[3月]]、NHK教育、上記「スペイン語会話」の〔一年半ぶりの〕[[再放送]]）&lt;br /&gt;
*[[捨てる恋あれば拾う恋あり]]([[2010年]][[4月]] - [[9月20日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]])&lt;br /&gt;
*[[恋のカイトウ!?トモコレ2世]]（2010年5月 - [[8月26日]]、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[熱血!平成教育学院]]（[[2006年]][[10月]] - 2011年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]([[2006年]][[4月]]- 2011年3月、日本テレビ)2014年5月28日のヒューのコーナーで2009年9月2日放送が放送された&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]（[[2007年]][[4月]] - 2011年4月3日 [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）※[[ナビゲーター]]&lt;br /&gt;
*[[シネマDO!]]（[[2011年]][[4月]] - 2012年3月12日 [[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
金曜ROADSHOWハリポタ企画　(2013年、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ナビゲーション担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト出演 ===&lt;br /&gt;
（☆は親子で共演。『ライオンのごきげんよう』は単独でも出演）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（[[TBSテレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[もしもツアーズ]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
**[[博士と助手 〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜]]に飛び入りで参加。&lt;br /&gt;
*[[ものまねバトル]]39（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[おしゃれイズム]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*史上最強のメガヒットカラオケBEST100完璧に歌って1000万円（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!|アメトーーク!]]（テレビ朝日）☆&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[高田純次|高田]]&amp;amp;[[大竹まこと|大竹]]&amp;amp;[[渡辺正行|渡辺]]オヤジ三人旅（秘）北海道（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[なるトモ!]]（読売テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ラジかるッ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ナイナイサイズ]]（日本テレビ）[[大沢あかね]]と共演&lt;br /&gt;
*[[がっちりマンデー!!]]（TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（国民の怒りベスト5）（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざせ体質改善!芸能人花粉症克服ツアー（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[Shibuya Deep A]]（2007年2月9日、NHK BS2）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2007年2月22日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[世界一受けたい授業]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[芸恋リアル]]（読売テレビ制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[5時に夢中!|5時に夢中！]]（2007年3月9日、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[英語でしゃべらナイト]]（2007年3月9日 - 、NHK総合）[[ポール・バーホーベン]]監督にインタビュー&lt;br /&gt;
*[[関口宏の東京フレンドパークII]]（2007年3月19日、TBSテレビ）[[モンキッキー]]とのペアで出演&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（2007年4月22日・5月20日、TBSテレビ）現在は波乱に出ている為出ていない。2014年8月3日はご成婚?の話題放送&lt;br /&gt;
*[[着信御礼!ケータイ大喜利]]（NHK総合）2回&lt;br /&gt;
*[[カートゥンKAT-TUN]]（2007年5月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[スタジオパークからこんにちは]]（2007年6月12日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（脳林寺）（2007年6月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世 霧のエリューシヴ]]（2007年7月27日、日本テレビ）峰不二子の先祖・お不三役、声優初挑戦&lt;br /&gt;
*ロコもん（2007年10月6日、日本テレビ）司会&lt;br /&gt;
*[[第58回NHK紅白歌合戦]]（2007年12月31日）☆&lt;br /&gt;
:企画「[[おしりかじり虫]]」にダンサーとして出演。また紅白応援隊長（隊員は父の勤のみ）として、紅白歌合戦公式サイト・テレビ「紅白フラッシュ」「[[クイズ紅白検定]]、クイズ紅白歌合戦」など出演多数&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（2009年8月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（2010年1月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 新発見!親子で楽しいキッザニア　とくべつ大公開!（2010年3月22日、テレビ東京）[[まえだまえだ]]と出演。&lt;br /&gt;
*[[人志松本の○○な話]]（2010年10月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[ウンナンの気分は上々。]] 10万円の旅スペシャル（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年5月18日フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年6月6日。27日日本テレビ)&lt;br /&gt;
:PON(2014年。6月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
大食い撫子。(2014年7月11日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
その他多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[KUSUKUSU]] （2006年10月 - 、[[ベイエフエム|bayfm]]）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[コサキンDEワァオ!]] （[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）☆不定期ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE 7300]] （2007年4月 - 2009年3月、bayfm）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE GO!GO!]] （2009年4月 - 2011年3月 、bayfm）水曜日パーソナリティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[カンコンキンシアター]]&lt;br /&gt;
*関根勤×関根麻里トークライブ「昆虫ジジイと外ヅラ良子」（2010年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*oh!バカちゃんぴおん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*'''あすなろ学院'''（宮城県の学習塾。宮城県限定）（2007年6月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[理研ビタミン]]'''（2007年 -）&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング 青じそ」&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング セレクティシリーズ」&lt;br /&gt;
: 「わかめスープ」&lt;br /&gt;
*'''[[ブルボン]]''' 「ゼリーシリーズ」（2008年2月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[共栄火災海上保険]]''' （2008年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[サンスター]]''' （2009年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ピザーラ]]''' （2009年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ゆめタウン]]''' （2011年10月 -現在）　&lt;br /&gt;
*'''[[キリンビバレッジ]]''' 「からだ想い茶 ぽっぽ茶」（2011年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[レック (企業)|レック]]''' 「ぴたQ」（2011年11月 - ）&lt;br /&gt;
*'''[[ECC総合教育機関|ECCジュニア]]'''  （2012年8月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 「ライルと一緒に英会話」 ISBN 978-4-434-139178（表参道出版2009年12月16日刊）&lt;br /&gt;
上機嫌(2014年)6月9日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[東京消防庁]]（2008年「春の火災予防運動」のポスター）&lt;br /&gt;
:祖父（勤の父）が[[消防士]]であり、勤も元々は消防士を目指していた縁から起用された。&lt;br /&gt;
*社団法人日本臓器移植ネットワークほか「[[グリーンリボン]]キャンペーン」ポスター（2010年 - ）&lt;br /&gt;
*[[DAMチャンネル]]（2007年4月 - 2008年3月）[[第一興商]]の通信カラオケ[[DAM (カラオケ)|DAM]]内で流れる音楽番組&lt;br /&gt;
*アルバイト情報誌「an」（2007年7月 - ）連載「関根麻里のひだまり日記」&lt;br /&gt;
*映画「[[ナルニア国ものがたり|ナルニア国物語]] 第2章 カスピアン王子の角笛」（2008年5月21日公開）をPRする“ナルニア国案内人”に就任&lt;br /&gt;
* [[日本航空]]の国際線・国内線用機内エンターテイメント「Jポップ・トゥデイ」プレゼンター（2008年8月 - ）&lt;br /&gt;
*ゲーム「[[スピンフィーバー2]]」ナレーション&lt;br /&gt;
ドブロック英訳。2014年6月21日の知っとこで紹介された&lt;br /&gt;
2014年7月30日の一服とみやねと翌日の目覚ましと翌日のバイキング。8月3日のサンジャポとお任せ。ご成婚決定報道放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[浅井企画]]&lt;br /&gt;
* [[萩本欽一]]&lt;br /&gt;
* [[関根勤]]&lt;br /&gt;
* [[小堺一機]]&lt;br /&gt;
* [[ルー大柴]]&lt;br /&gt;
* 関根麻里 (サッカー) - 同姓同名、生年も同じの[[女子サッカー]]選手。[[ジェフユナイテッド市原・千葉レディース]]所属。&lt;br /&gt;
* [[フラワー=デストロイヤーシリーズ]] - 作者の[[那州雪絵]]がコサキンリスナーであったことから「関根万理」と名づけられたキャラクターが登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/profile/sekinemari/ 浅井企画 関根麻里]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_blog/ ブログ「麻里のプライベートジャーナル」]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_room/ 麻里の部屋]&lt;br /&gt;
*[http://www.universal-music.co.jp/ddr/artist/sekine_mari/index.html デリシャス・デリー・レコーズ Mari Sekine] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コサキン}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{ズームイン!!歴代司会}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せきね まり}}&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:浅井企画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ズームイン!!シリーズ関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:関根勤]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.108.118</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=FNN%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9&amp;diff=245081</id>
		<title>FNNスーパーニュース</title>
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				<updated>2014-08-10T08:37:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.108.118: /* 放送時間の変更 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{アンサイクロペディア削除}}&lt;br /&gt;
『'''FNNスーパーニュース'''』（エフエヌエヌ スーパーニュース、[[ラテン文字]]表記：''FNN SUPER NEWS''）は、[[1998年]][[3月30日]]から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]および[[フジニュースネットワーク|FNN]][[フジネットワーク|系列各局]]で[[生放送]]されている[[平日]][[夕方]]の[[報道番組|ニュース番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
週末版は、[[2001年]][[4月1日]]までは『FNNスーパーニュース』として放送し、2001年[[4月7日]]から『'''[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]'''』（以下、WEEKEND）に改題している。週末版についての詳細は、改題前も含めて同番組の項目で解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
現在の放送時間は、[[関東地方]]では平日の16:30 - 19:00（[[日本標準時|JST]]）に放送されている。FNNの通常放送における夕方ニュース番組の中では唯一、[[クロスネット局]]を含めたFNN加盟全28局でネットされている。また、17時台は一部地域を除き17時台をネットする放送局があるものの、平日の放送開始時間は予告や前番組の兼ね合いなどから、各放送局毎に異なっている（[[#地方局における番組名と放送開始時間|地方局における番組名と放送開始時間]]を参照のこと）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17時台と18時台は、2011年3月25日までテーマ曲や[[Qショット]]などのBGMが全く異なっていたことや、2012年7月20日まで[[電子番組ガイド|EPG]]において、17:54までを『スーパーニュース』、17:54以降を『FNNスーパーニュース』として扱われていたことから&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kakaku.com/tv/channel=8/date=20120720/ 価格.com - 「フジテレビ」2012年7月20日（金）番組表 テレビ紹介情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;、厳密に言えば別番組の扱いとなっていた。なお、フジテレビ公式サイトで発表される番組表では当初から前者で一括りにされており、2012年7月23日よりEPGにおける扱いも前者に統一された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kakaku.com/tv/channel=8/date=20120723/ 価格.com - 「フジテレビ」2012年7月23日（月）番組表 テレビ紹介情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、公表される番組内容や、[[データ放送]]（表示中の場合は17:54に一旦解除される）も同一であった。また、「全国版ニュース」と18:40 - 18:51.15の枠（関西テレビ・北海道文化放送(月・水・金・ローカルコーナーが拡大した日)を除く）以外は各地域局の任意ネットである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組は[[ハイビジョン制作]]。[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]では、2011年3月23日まで[[データ放送|連動データ放送]]を実施していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年[[10月4日]]から[[リアルタイム字幕放送]]を実施している。また、同日には平日の放送期間において『[[FNNスーパータイム]]』の12年半を越え、[[フジテレビ系列夕方ニュース枠|FNN平日夕方の全国ニュース番組]]で歴代最長寿となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年10月31日からフジテレビの全ての報道・情報番組が[[ステレオ放送]]に切り替わったため、放送開始以来変わることがなかった音声モードが[[モノラル放送|モノラル]]からステレオに変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年度（宮川時代） ===&lt;br /&gt;
前番組『'''[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]'''』の後を受け、1998年3月30日に放送開始。当初は前番組同様、前々番組『FNNスーパータイム』のフォーマットを踏襲し、メインキャスターだけが交代した形でスタートした。メインキャスターには、NHK出身で『[[ニュースJAPAN]]』を担当していた[[宮川俊二]]と『[[めざましテレビ]]』を担当していた[[八木亜希子]]を起用。スポーツは『スーパータイム』、『ザ・ヒューマン』から続投の[[八木沼純子]]に加えて[[福原直英]]、天気予報は[[気象予報士]]の資格を持つ[[松尾紀子]]、レポーター（現在のフィールドキャスター）は[[佐々木恭子]]が担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前番組と違い、スポーツコーナーを全国ニュースに直結した構成になる。このことにより、FNN・FNS系列局は[[キー局]]番組のネットなどに融通が効くことになった。これに伴い前番組までスポーツコーナーをネットしていなかった[[関西テレビ放送|関西テレビ]]でも放送。関西テレビローカルのスポーツコーナーも存続した。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1998年度の沿革&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日 - 放送開始。&lt;br /&gt;
* 1998年10月1日 - [[松岡修造]]が降板。列島中継が終了し17:55からニュースを放送。&lt;br /&gt;
* 1999年1月7日 - 木・金担当フィールドキャスターとして[[伊藤利尋]]が登場。&lt;br /&gt;
* 1999年3月5日 - 松尾が産休のため半年降板、3月8日より「ポップアップ天気」は（月 - 水）は[[佐藤里佳]]が（木・金）は[[島田彩夏]]がWEEKENDのスポーツも兼務で担当。&lt;br /&gt;
* 1999年3月31日 - 宮川、福原、八木沼、佐々木が降板。夕暮れ探検隊終了。宮川は週末版、福原は『[[めざましテレビ]]』、佐々木は『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』担当になった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年度（黒岩時代） ===&lt;br /&gt;
八木以外の出演者をリニューアル。八木の新たなる相棒は3月までFNNワシントン支局長を務めていた[[黒岩祐治]]。放送時間が30分拡大、17:25スタートになった。スポーツは新人・[[西岡孝洋]]が、レポーターは（木・金）の天気予報と週末版のスポーツコーナーを担当していた[[島田彩夏]]に交代。天気は[[佐藤里佳]]が（月 - 金）まで担当。7月からはレポーターとして[[内田恭子]]も加わった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1999年度の沿革&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 1999年4月1日 - リニューアル初日。『[[報道2001]]』で知られる黒岩だが、7年ぶりの夕方のニュース番組出演となった。&lt;br /&gt;
* 1999年5月 - 17:55までを八木のみで担当。&lt;br /&gt;
* 1999年7月 - 17時台解説として[[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]が登場。17:55までを八木・大林コンビで放送。&lt;br /&gt;
* 1999年9月6日 - 産休していた[[松尾紀子]]が復帰。&lt;br /&gt;
* 1999年10月 - タイトルロゴを若干変更、17:55のオープニングテーマを変更（但し系列地方局は旧来のロゴのまま）。&lt;br /&gt;
* 1999年11月 - [[バレーボール・ワールドカップ]]タイアップドラマ『[[Vの嵐]]』放送に伴い、2週間にかけて18:50終了。&lt;br /&gt;
* 1999年12月 - 黒岩が『報道2001』と掛け持つことになった。これは、それまで『報道2001』を担当していた[[露木茂|フジテレビアナウンサー（当時）]]に政界工作関与の疑惑が起きたためである。&lt;br /&gt;
* 2000年3月31日 - ほぼ全ての出演者が降板。黒岩は引き続き『報道2001』を担当、八木はフジテレビを退社・[[フリーアナウンサー]]として復帰するまで休養、大林は『ニュースJAPAN』コメンテーター担当に、松尾は『[[めざまし天気]]』金曜担当にそれぞれ異動した。西岡・島田・内田はフィールドキャスターとして残る。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年4月 - 2012年3月（安藤時代初期） ===&lt;br /&gt;
2000年4月3日、番組スタイルや出演者・ロゴ・テーマ曲などの大幅なリニューアルを行う。[[フジテレビ系列平日午後のワイドショー枠|同局午後のワイドショー番組]]『[[2時のホント]]』の終了を受け、独立した芸能コーナー「文化芸能部」の設置や、[[食通|グルメ]]企画の特集など、[[ワイドショー]]の要素を持つネタを扱うスタイルとなる&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot;&amp;gt;{{cite news |title=【震災後のメディア】「硬派」化する民放の夕方ニュース&lt;br /&gt;
 |author= |newspaper=[[産経新聞]] |date=2012-11-13 |url=http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/121113/ent12111307570003-n1.htm |accessdate=2012-11-20}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。当番組の路線変更は成功し、以降、他局の夕方ニュースもそのスタイルを追随することとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始当初は『'''夕方の新習慣'''』というキャッチフレーズも付いていた。テレビ雑誌には「いち早く!より深く!ラーメンから宇宙まで出来事の核心全力追跡」の掲載文を表記した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送時間は17:00スタートに繰り上げされた（その後改編のたびに開始時間を繰り上げ続け、2012年4月現在は16:50スタートとなっている。[[#放送時間|変遷は後述]]）。17時台の放送はフジテレビのみだったが、その後[[2001年]][[10月1日]]の[[高知さんさんテレビ]]を皮切りに徐々に17時台のネット枠が拡大する（ネット局に関しては[[#地方局における番組名と放送開始時間|後述を参照]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リニューアル当初の出演者は『ニュースJAPAN』の安藤優子・[[木村太郎]]と『[[プロ野球ニュース]]』の[[木佐彩子]]、ニューヨーク勤務の後アナウンス専任部長となった須田哲夫、『[[2時のホント]]』の境鶴丸・[[菊間千乃]]。安藤は『スーパータイム』以来6年ぶりに夕方のニュースに復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レポーターは番組ホームページにおいて、「フィールドキャスター」と改称され、島田・内田のほか、報道局記者の[[小泉陽一]]と、スポーツから転じた西岡が加わった（一時、18時台の全国ニュースも担当）。メンバーは徐々に入れ替わり、[[滝川クリステル]]、[[秋元優里]]らを輩出するなど、フジテレビ若手アナウンサーの登竜門的存在となっている。2002年4月、テーマ曲が再び変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、木佐・菊間の降板、木佐の後を引き継いだ[[西山喜久恵]]の第1子出産による産休（そのまま降板）、[[石原良純]]のお天気キャスター起用、須田の『[[新報道2001]]』担当による週後半の男性キャスターの交代など、出演者を若干入れ替えながらも、番組内容に大きな変更はなく現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年には民放5局の夕方ニュース全てで女性がメインキャスターを担当していたが、2010年4月改編以降、女性のメインキャスターは本番組だけになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月25日、須田・長野・吉崎・境・山本の5人が番組を降板した（須田は3月22日で降板予定であったが、3月23日も出演していた）。同年3月28日よりテロップおよび番組テーマ曲がリニューアルし、ニュース項目のテロップから番組ロゴが姿を消した（ただし、「SUPER NEWS」の文字は表記されている）。また9年ぶりにテーマのBGMがリニューアルされた（そもそも2010年のリニューアルは先代のアレンジであるため、完全に別の曲になったのは2002年4月以来である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年7月1日から8月19日までは節電対策による[[クールビズ]]導入で奥寺の服装がノーネクタイ・カジュアルジャケットとなった&amp;lt;ref&amp;gt;民放の平日夕方ニュースにおいてはテレビ東京・TBSに次いでの導入となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ちなみに6月頃より木村はノーネクタイ・半袖シャツ姿に、男性フィールドキャスター陣もノーネクタイになっていた。ただし、18日以降奥寺の服装はネクタイ着用で上着を着ないスタイルになった。8月22日より男性陣はすべてスーツ・ネクタイ姿に戻る。2012年は5月28日から奥寺と金曜コメンテーターの若狭のみクールビズ導入&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、6月6日のみスーツ・ネクタイ着用。&amp;lt;/ref&amp;gt;。月～木コメンテーターの木村はスーツネクタイのまま。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年1月9日より、通常のニュースの項目テロップや出演者のテロップのデザインがリニューアルされた（但しトク選や文化芸能部のテロップはこの時点では変更なし）。これにあわせ一部の系列局（関西テレビ、福島テレビ、テレビ西日本など）を除き、フジテレビと同じテロップが採用されている。ただしアニメーションは各局でそれぞれ異なる。また、テロップに限り、新たな番組ロゴが使用開始された。同年3月19日、スタジオセットが変更。また、トク選や文化芸能部のテロップのデザインも通常のニュースの物と統一されたほか、番組ロゴが全面変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2012年4月 - 現在（安藤時代） ===&lt;br /&gt;
2012年4月2日から放送開始時刻が16:50に変更され、民放の夕方のニュース（関東地区）の中では、1番早く放送されることになる。さらに同年10月1日より、4月2日から16:53に飛び乗りをしていた局の全てが16:50スタートに統一された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月に発生した[[東日本大震災]]を契機に、番組スタイルが大きく変わった。2012年7月より「文化芸能部」を廃止、さらに同年9月以降、特集コーナーにおけるグルメ企画が廃止され、[[社会問題]]に関する特集に重点を置くようになった。また、17時台では、[[尖閣諸島問題]]や[[北朝鮮による日本人拉致問題]]に焦点を当てた特別企画を時間を割いて放送するなど、「脱グルメ」「脱芸能」に方針転換した。&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot; /&amp;gt;。このことに関して、フジテレビ社長の[[豊田皓]]は「今一度、報道の原点に立ち返り、ニュースの本質へ切り込み、信頼されるニュース番組を目指す」としている&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=2012年10月度社長会見要旨 (2011.10.26) |publisher=フジテレビジョン |date=2011-11-01 |url=http://www.fujitv.co.jp/fujitv/company/kaiken/201210.html  |accessdate=2012-11-20 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年10月1日より、『ニュースJAPAN』のキャスターへ異動する大島・奥寺に代わって、『WEEKEND』のキャスター・[[石本沙織]]（フジテレビアナウンサー）がサブキャスターに起用された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120901-1009644.html 秋元アナがフジ夜の顔降板]（「[[日刊スポーツ]]」2012年9月1日付記事）&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、『FNNスピーク』のキャスター・[[境鶴丸]]も1年半ぶりに復帰している。同時にテーマ曲が変更され、テロップのフォントも変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 視聴率 ===&lt;br /&gt;
関東地区における平均[[視聴率]]では、[[2002年]][[6月3日]]に『[[NNNニュースプラス1]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）から、『FNNスーパータイム』以来6年ぶりに[[民間放送|民放]]同時間帯1位の座を奪還した。それ以降、民放同時間帯1位の座を長らく保持し、時には『[[首都圏ネットワーク]]』（[[日本放送協会|NHK]]）をも上回ることもあった。[[2010年]]度以降、本番組視聴率は7.5%前後に低下しており、『首都圏 - 』（8%前後）に次いで2位以下になることが多くなった。[[2011年]][[1月]]時点で、98カ月連続視聴率横並びトップ（平均視聴率8.8%）となった&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=2011年2月度社長会見要旨 (2011.02.25) |publisher=フジテレビジョン |date=2011-03-01 |url=http://www.fujitv.co.jp/fujitv/company/kaiken/201102.html  |accessdate=2012-10-09 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;なお、2003年10月には『NNNニュースプラス1』、2011年1・2月には『news every.』（日本テレビ）第2部といずれも横並びトップタイであった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2011年4月 - 6月と同年間の平均視聴率で『[[スーパーJチャンネル]]』（[[テレビ朝日]]）に民放同時間帯1位の座を明け渡した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=早河洋社長　定例記者会見（7月5日）の要旨 |publisher=テレビ朝日 |date=2011-07-06 |url=http://company.tv-asahi.co.jp/contents/interview/0093/ |accessdate=2012-10-04 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release |title=早河洋社長 2012年「年頭挨拶」（要旨） |publisher=テレビ朝日 |date=2012-01-04 |url=http://company.tv-asahi.co.jp/contents/press/0218/data/120104-president-newyearmessage.pdf |format=PDF |accessdate=2012-10-04 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。だが、2012年10月のリニューアル以降は微増傾向となっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei20121113&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
すべて[[日本標準時|日本時間（JST）]]で記す。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!放送時間!!全国ニュース枠&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1998.9.30&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:55 - 19:00（65分）||18:00 - 18:25（25分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.10.1!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:55 - 18:25（30分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|17:25 - 19:00（95分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|17:00 - 19:00（120分）||rowspan=2|17:54 - 18:18.55（24分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2005.3.31 &lt;br /&gt;
|16:59 - 19:00（121分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.4.1!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|16:55 - 19:00（125分）||rowspan=2|17:54 - 18:16.55（22分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|rowspan=2|16:53 - 19:00 （127分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.3.30&lt;br /&gt;
|rowspan=2|17:54 - 18:15 （21分）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.4.2!!現在&lt;br /&gt;
|16:50 - 19:00（130分）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 備考&lt;br /&gt;
* 16:50から17:54のパートは『'''スーパーニュース'''』として各局任意ネット。FNNのクレジットなし。2012年9月28日まで、16:50 - 16:53の部分は一部の系列局のみネット（後述参照）。&lt;br /&gt;
* 17:54から18:15までのパートは『'''FNNスーパーニュース'''』としてFNN各局全国ネットとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者（2012年10月1日現在） ==&lt;br /&gt;
本項で特記の無い者や、ナレーション担当者以外は全員フジテレビアナウンサー。&lt;br /&gt;
;メインキャスター&lt;br /&gt;
*[[安藤優子]]（ニュースキャスター）：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:同時間帯のキャスターを担当するのは『[[FNNスーパータイム]]』以来。&lt;br /&gt;
*[[境鶴丸]]：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:2000年4月から2年間は「文化芸能部」を担当、その後2002年4月から9年間『WEEKEND』のメインキャスターを担当した他、2009年10月から2011年3月までは水 - 金曜日のメインキャスターも兼任。&lt;br /&gt;
*[[石本沙織]]：月 - 金曜日&lt;br /&gt;
:かつては『WEEKEND』のキャスターを担当（2003年10月から3年間はスポーツコーナー、2011年4月から1年半はメインキャスター）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;コメンテーター&lt;br /&gt;
*[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]（ジャーナリスト、元NHK記者）：月 - 木曜日&lt;br /&gt;
:2010年3月26日までは全曜日に出演していた。&lt;br /&gt;
*[[若狭勝]]（弁護士、元東京地検特捜部副部長）：金曜日&lt;br /&gt;
:2011年4月8日より出演。以前は木村太郎が休暇の時や裁判関連のニュースがある時に出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;フィールドキャスター&lt;br /&gt;
*[[椿原慶子]]（月 - 金） &lt;br /&gt;
*[[福井慶仁]]（月 - 水）&lt;br /&gt;
*[[細貝沙羅]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[酒主義久]]（木・金）&lt;br /&gt;
*[[久代萌美]]（同上）&lt;br /&gt;
*[[榎並大二郎]]（不定期）&lt;br /&gt;
:『ニュースJAPAN』にもこの番組の映像が流用されるため、事実上兼任である。&lt;br /&gt;
: 椿原は2011年4月からの1年半メインキャスター（大島由香里と隔週交代）と兼任。福井は2012年10月より『WEEKEND』のメインキャスターも担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;「にゅーすクリップ」担当&lt;br /&gt;
*[[松村未央]]：月 - 水曜日&lt;br /&gt;
*[[榎並大二郎]]：木・金曜日 - フィールドキャスターも不定期で兼務。かつては2008年10月から2011年3月まで『WEEKEND』のスポーツコーナーを担当した後（この期間、「スポーツの力」の代行も担当）、同年4月から2012年9月まで金曜日の「文化芸能部」を担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;スペシャルキャスター&lt;br /&gt;
*[[舞の海秀平|舞の海]]（元大相撲力士）&lt;br /&gt;
:出演開始当初から「スポーツの力」→「文化芸能部」のキャスターを担当していたが、2012年10月のリニューアルに伴い不定期出演となった。&lt;br /&gt;
:NHKの[[大相撲中継]]専属解説者のため大相撲期間中は民放に出ることができない。ただし例外として、2010年7月の名古屋場所生中継中止時は通常どおり出演して本場所取組を解説した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
*[[石原良純]]、[[三井良浩]]（共に[[気象予報士]]）&lt;br /&gt;
:三井は当該時間帯の天気担当は『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』以来となる（その前身の『FNNスーパータイム』では天気担当のディレクターだった）。&lt;br /&gt;
:石原と三井は交代でどちらか1人が出演。台風など重大な気象情報が入った場合は三井が伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ナレーション&lt;br /&gt;
2000年のリニューアルより積極的に声優・ナレーターを起用。それまでは自局・他局問わず特コーナーで起用されることはあったが、通常ニュースやヘッドラインでもナレーターが携わるようになる。ニュース・コーナーによってさまざまなナレーターがいる。「スーパーリポート」では後述のようにフジテレビアナウンサーが担当することもある。&lt;br /&gt;
*[[吉田孝 (声優)|吉田孝]]&lt;br /&gt;
: 17:54のオープニングヘッドライン（2011年3月まで）、ニュース、スポーツでのナレーションを担当。ただし、ヘッドラインを独自ローカルバージョンに差し替える[[#地方局における番組名と放送開始時|FNN一部系列局]]では、吉田のナレーションは流れない。&lt;br /&gt;
*[[遠藤武]]（ニュース担当、吉田不在時は17:54のオープニングヘッドラインを代行）&lt;br /&gt;
*[[鈴木ふう]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
*[[半田雅和]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
*[[石川英郎]]（不定期で「スーパー特報」などを担当）&lt;br /&gt;
*[[置鮎龍太郎]]（不定期で「スーパー特報」などを担当）　&lt;br /&gt;
*[[バッキー木場]]（不定期で「スーパー特報」を担当）&lt;br /&gt;
*[[難波圭一]]（不定期で「スーパー特報」を担当） ほか&lt;br /&gt;
*[[山下恵理子]]（ニュース担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演者 ==&lt;br /&gt;
=== メインキャスター・コメンテーター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+「FNNスーパーニュース」歴代のメインキャスター・コメンテーター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!colspan=5|メインキャスター!!colspan=2|コメンテーター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=5|[[宮川俊二]]、[[八木亜希子]]||colspan=2 rowspan=2 style=&amp;quot;background:beige&amp;quot;|（不在）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.7.2&lt;br /&gt;
|colspan=5 rowspan=2|[[黒岩祐治]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;、八木亜希子、[[野島卓]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.7.5!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[大林宏 (アナウンサー)|大林宏]]&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!月 - 金!!月 - 水!!木・金!!月・火!!水 - 金!!月 - 木!!金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2000.9.29&lt;br /&gt;
|rowspan=12|[[安藤優子]]||colspan=2 rowspan=2|[[木佐彩子]]||colspan=2|[[須田哲夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[西岡孝洋]]○&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=2 rowspan=8|[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.10.2!!2001.7.31&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=4|須田哲夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.8.1!!2007.6.29&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[西山喜久恵]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.7.2!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|[[吉田恵 (アナウンサー)|吉田恵]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[竹下佳奈]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2008.9.26&lt;br /&gt;
|colspan=2 rowspan=6|[[長野翼]]○&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.9.29!!2009.7.3&lt;br /&gt;
|rowspan=5|須田哲夫||[[森下知哉]]○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.7.5!!2009.10.14&lt;br /&gt;
|[[田淵裕章]]○&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.10.15!!2010.3.26&lt;br /&gt;
|rowspan=3|[[境鶴丸]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.3.29!!2010.6.25&lt;br /&gt;
|rowspan=4|木村太郎||[[箕輪幸人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.6.28!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|[[山本周]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[奥寺健]]||colspan=2|[[大島由香里]]○&amp;lt;sup&amp;gt;7・8&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;[[椿原慶子]]○&amp;lt;sup&amp;gt;7・8&amp;lt;/sup&amp;gt;||rowspan=2|[[若狭勝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=2|境鶴丸||colspan=2|[[石本沙織]]&amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=9 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 氏名右に○印の付いている者は、フィールドキャスターを兼務（長野は2008年3月28日まで）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;　18時台のみ出演（黒岩は1999年5月3日以降）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;　17時台のみ出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;　全国ニュース枠のみ出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;　西山の産休・降板に伴い、中継ぎの形で担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;　スポーツコーナーを兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　『FNNスーパーニュースWEEKEND』を兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;7&amp;lt;/sup&amp;gt;　隔週交代で担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;8&amp;lt;/sup&amp;gt;　『[[知りたがり!]]』ニュースコーナーを兼務（大島・椿原は2012年4月2日から）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 竹下は当時[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]所属のアナウンサー。&lt;br /&gt;
* 田淵は2008年[[10月7日]]から体調不良により休養、同年[[10月15日]]に降板を発表（現在は職場復帰）。&lt;br /&gt;
* 箕輪はフジテレビ報道局長就任により降板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コーナー担当キャスター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot; text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+「FNNスーパーニュース」歴代のコーナー担当キャスター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2 rowspan=2|期間!!colspan=5|スポーツ!!rowspan=2|芸能!!colspan=2|お天気&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!月!!火!!水!!木!!金!!月 - 水!!木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1998.9.30&lt;br /&gt;
|colspan=5|[[松岡修造]]&amp;lt;sup&amp;gt;1・2&amp;lt;/sup&amp;gt;、[[八木沼純子]]&amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;、[[福原直英]]||rowspan=5 style=&amp;quot;background:beige&amp;quot;|（不在）||colspan=2 rowspan=2|[[松尾紀子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.10.1!!1999.3.5&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=5|八木沼純子、福原直英&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.3.8!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|[[佐藤里佳]]&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[島田彩夏]]&amp;lt;sup&amp;gt;3・4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.9.3&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=5|西岡孝洋||colspan=2|佐藤里佳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.9.6!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|colspan=2|松尾紀子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2001.3.30&lt;br /&gt;
|colspan=2|[[荻原次晴]]||colspan=3|[[菊間千乃]]||rowspan=2|境鶴丸||colspan=2|木村太郎&amp;lt;br /&amp;gt;木佐彩子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.4.2!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|colspan=3|荻原次晴||colspan=2 rowspan=3|[[舞の海秀平|舞の海]]&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=2 rowspan=7|[[石原良純]]&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;[[三井良浩]]&amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2004.3.26&lt;br /&gt;
|[[永島昭浩]]||colspan=2|荻原次晴||rowspan=2|[[吉崎典子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2004.3.29!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|colspan=3|永島昭浩&amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=4|舞の海&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;||colspan=1|[[榎並大二郎]]&amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;||[[梅津弥英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2 rowspan=2|期間!!colspan=6|にゅーすクリップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=3|月 - 水!!colspan=3|木・金&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[松村未央]]||colspan=3|榎並大二郎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=10 style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;1&amp;lt;/sup&amp;gt;　『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』から続投（八木沼は『FNNスーパータイム』から）。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;　不定期出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;　松尾の産休に伴う代役。島田は『WEEKEND』のスポーツキャスターを兼務。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;4&amp;lt;/sup&amp;gt;　2007年10月からメインキャスターの長野も担当。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;5&amp;lt;/sup&amp;gt;　交代で出演。&lt;br /&gt;
* &amp;lt;sup&amp;gt;6&amp;lt;/sup&amp;gt;　芸能ニュースコーナーも担当。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代フィールドキャスター ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=3|歴代フィールドキャスター一覧&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!メンバー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.31!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|[[佐々木恭子]]、[[伊藤利尋]]（1月から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|[[島田彩夏]]、[[内田恭子]]（7月から）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2000.9.29&lt;br /&gt;
|[[小泉陽一]]、西岡孝洋、島田彩夏、内田恭子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.10.2!!2001.3.30&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、島田彩夏、内田恭子、[[政井マヤ]]、[[滝川クリステル]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.4.2!!2001.9.28&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、政井マヤ、滝川クリステル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.10.1!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、政井マヤ、滝川クリステル、森下知哉、[[川原浩揮|岡田浩揮]]、[[森本さやか (アナウンサー)|森本さやか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2002.9.27&lt;br /&gt;
|小泉陽一、西岡孝洋、滝川クリステル、森下知哉、岡田浩揮、森本さやか&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.9.30!!2003.9.30&lt;br /&gt;
|小泉陽一、森下知哉、岡田浩揮、森本さやか、中村仁美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2003.10.1!!2004.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、岡田浩揮、森本さやか、中村仁美、長野翼&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2004.10.1!!2005.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、岡田浩揮（[[6月30日]]まで）、森本さやか、長野翼、[[高橋真麻]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.10.3!!2006.3.31&lt;br /&gt;
|森下知哉、[[相川梨絵]]、長野翼、高橋真麻、田淵裕章&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2006.4.3!!2006.9.29&lt;br /&gt;
|森下知哉、長野翼、高橋真麻、田淵裕章、[[宮瀬茉祐子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2006.10.2!!2007.9.28&lt;br /&gt;
|森下知哉、長野翼、田淵裕章、[[秋元優里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.10.1!!2008.3.28&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、大島由香里&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.3.31!!2008.9.30&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、大島由香里、小穴浩司&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2008.10.1!!2009.3.27&lt;br /&gt;
|森下知哉、田淵裕章、秋元優里（復帰）、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.3.30!!2009.9.25&lt;br /&gt;
|森下知哉（6月まで）、[[倉田大誠]]、田淵裕章、秋元優里、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2009.9.28!!2010.10.1&lt;br /&gt;
|田淵裕章（[[10月13日]]まで）、大島由香里、小穴浩司、椿原慶子、福井慶仁、山中章子&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.10.4!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|大島由香里、小穴浩司、椿原慶子、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2011.9.30&lt;br /&gt;
|大島由香里、小穴浩司([[6月29日]]まで)、椿原慶子、[[榎並大二郎]]、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.10.3!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|大島由香里、椿原慶子、[[梅津弥英子]]（4月より）、榎並大二郎、福井慶仁、山中章子、谷岡慎一、[[細貝沙羅]]、[[三田友梨佳]]（3月まで）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|椿原慶子、榎並大二郎、福井慶仁、細貝沙羅、[[酒主義久]]、[[久代萌美]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 代役について ===&lt;br /&gt;
基本的にフィールドキャスター陣がカバーすることが多いが、[[フジネットワーク|FNS]]各局のアナウンサーが代役を務めることもある。以下、基本的にレギュラー陣、フィールドキャスター陣以外の代役について記す。※印のアナウンサーは、所属局の夕方のニュースをそれぞれ担当している。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|「FNNスーパーニュース」代理キャスター一覧&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:20%&amp;quot;|休業者!!代役&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 宮川俊二&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[堺正幸]]（1998年） - 『[[FNNスピーク]]』と兼務。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 黒岩祐治&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 不在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 安藤優子&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 安藤が不在の場合はもう一人の女性メイン（2012年度は奥寺）が安藤のポジションに就き、女性のフィールドキャスターが元のポジションの代わりを務める。安藤以外の女性メイン（2012年度は奥寺）が不在の場合は、女性のフィールドキャスターか系列局の女性アナウンサーが代行する。&lt;br /&gt;
* [[津野瀬果絵]]（2003年、テレビ西日本アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[宮沢桃子]]（2004年、※東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[畑野優理子]]（2005年、当時テレビ西日本アナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[下松小百合]]（2008年、※鹿児島テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 須田哲夫&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 全曜日担当時代、不在の際は男性フィールドキャスター（主に[[森下知哉]]が多かった）または系列局の男性アナウンサーが代行していた。&lt;br /&gt;
* [[岡田考平]]（2004年、当時東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
* [[林弘典]]（2005年、※関西テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 西山喜久恵&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 竹下佳奈（2006年、※当時山陰中央テレビアナウンサー。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 長野翼&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[清水美紀]]（2009年、※東海テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 境鶴丸&amp;lt;br /&amp;gt;（文化芸能部）&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 西岡孝洋&lt;br /&gt;
* [[竹下陽平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 吉崎典子&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 梅津弥英子（2008年・2010年。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
* 中村仁美（2009年）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 木村太郎&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 下記以外は不在の場合も代役は立てられなかった。&lt;br /&gt;
* 若狭勝（2010年11月30日 - 12月17日の月 - 木曜日。レギュラー就任前）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 舞の海&amp;lt;br /&amp;gt;永島昭浩&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* 安藤優子（初期）&lt;br /&gt;
* [[石本沙織]]（2006年9月まで、WEEKENDと兼務。2006年FIFAワールドカップドイツ大会の取材時）&lt;br /&gt;
* 田淵裕章（2008年。北京オリンピックの現地取材時）&lt;br /&gt;
* [[榎並大二郎]]（2010年、WEEKENDと兼務）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 石原良純&amp;lt;br /&amp;gt;三井良浩&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
* [[小島弘行]]（2009年9月まで、WEEKENDと兼務。石原・三井のどちらも出演できない場合）&lt;br /&gt;
* [[加藤綾子]]（2010年）&lt;br /&gt;
* 椿原慶子（2010年）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の放送内容 ==&lt;br /&gt;
=== 主なコーナー ===&lt;br /&gt;
; ニュース&lt;br /&gt;
* 2006年度を参考にすると、17時台は関心があると思われるニュースは長時間かけて放送。進展中の出来事についてメインキャスターが中継で伝えたり、識者をスタジオに招いてインタビューを行う。そうでない場合は18時台と放送内容が重複しないように配慮し、17時台は後日談や（前日の18時台における）第2報が中心になる。安藤・木村体制となった2000年に17時台で芸能ニュースがトップになったこともある。&lt;br /&gt;
* 世相やトレンド情報も取り上げる。アザラシの[[タマちゃん]]をいち早く紹介した。&lt;br /&gt;
* ほぼ全てのニュースはキャスターが項目読みをした後にニュースVTRが流れる。安藤は18時台オープニングには原則として挨拶はなく、すぐにニュース読みとなっている（但し18時台最初のニュースを読む前に必ず先頭に「まずは」と付けてから読む）。初期は地方発のニュースは一部を除いて系列局が編集したものを放送した。17時台へ本格的に進出した際、原則として17時台が関東ローカル放送だった為、系列局の手を借りることが減っていった。その結果、番組独自の取材班による取材、フジテレビで映像を編集してキャスターではなくナレーターによるナレーションが定着した。&lt;br /&gt;
: ナレーションでは長らく「だ・である」口調が多用されていたが&amp;lt;ref&amp;gt;平日版のスーパーニュース以外のフジテレビの報道、情報番組は「だ・である」口調が多い（いつからかは不明）。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2009年頃から「です・ます」口調が増え始め、スーパーリポートとスーパー特集(密着取材関係)を除いて「です・ます」口調で統一されている&amp;lt;ref&amp;gt;「スポーツの力」では項目によって両方の口調が使い分けられている。また、各ネット局でのローカルニュースではこの限りではない&amp;lt;/ref&amp;gt;。映像にBGM（事件・事故に恐怖感・不安を煽るBGM、など）がつくことも少なくない。&lt;br /&gt;
: 速報時の第一報中継や台風といった多元中継については系列局が担当。またFNN冠の全国ニュースにおいてもほぼ同様であるが、一部例外を除いて（他地域も絡む場合など）[[近畿地方]]・[[徳島県]]内のニュースについては関西テレビから出されるニュースVTRが流れる（17時台においては番組取材班が取材をし、編集・ナレーション付けしている）。ただし、近年は近畿・徳島内のみでもフジテレビ編集・ナレーション付けのVTRになることも多くなってきている。&lt;br /&gt;
: キャスター自身が最後までニュース原稿を読むストレートニュースはフラッシュニュースや速報など限られる。ただし、速報でも構成されたものはナレーターが読む。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]からフィールドキャスター（いわゆるリポーター、遊軍記者）を起用している（制度自体は旧くから存在するが、この名称はフジテレビしか使用していない）。フィールドキャスターは若手アナウンサーが曜日シフト制で担当し、取材・中継を行う。尚、メインキャスターも取材を行う。長野、森下、田淵、大島、椿原のようにフィールドキャスターからメインキャスターに昇格した者もいる。後述のように年末期の[[FNNニュース]]担当キャスターもフィールドキャスターが担当している。&lt;br /&gt;
: 記者報告名テロップはフィールドキャスターの場合はメインキャスターと同じオレンジのテロップを使用。その他はFNNニュースのフォーマットが使用される。ただし、他局のように記者の所属部署（社会部・経済部・政治部など）や所属系列局名は表記されていない（番組取材班も他局は番組名のみが表記されるがこちらも表記はない）。&lt;br /&gt;
* 2002年に当時首相の[[小泉純一郎]]が訪朝して以降、北朝鮮の話題を報じることが多いが、時として北朝鮮の宣伝まがいとも受け取られかねないようなVTR構成もあった。&lt;br /&gt;
* 木村によるコメントは、その概要が字幕で表示される&amp;lt;ref&amp;gt;[[ニュースJAPAN]]では無かった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2002年から2011年3月25日までは「'''木村太論'''」と付記。&lt;br /&gt;
* 2011年春の編成から全国ニュースが18:16.55から18:15.00の1分55秒短縮された。全国ニュース冒頭の3項目のヘッドラインも廃止され右上にタイトルロゴ表記（各局で送出）がされた後早速最初のニュースに入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパーリポート&lt;br /&gt;
* 17時台に放送される特集コーナー。「みみより@ホーム（みみよりあっとほーむ）」を2001年10月に改題した。ドキュメントや追跡・密着取材（麻薬Gメンや海上保安庁などの捜査・警備機関など）といった硬派な内容となっている。ナレーションは、同局昼のニュース番組『FNNスピーク』のキャスターが担当することが多い。[[小林清志]]が集中的に担当したこともあり、また[[ニッポン放送]]から移籍した[[松元真一郎]]も担当する。&lt;br /&gt;
* 2010年に入ってから追跡取材については別に「追セキ」というコーナーが不定期に放送されるようになった。このコーナーではVTRだけでなくその前後に取材したフィールドキャスターがスタジオに登場してプレゼンを行ない、安藤らキャスター陣からの質問が出ればそれに答えるというスタイルをとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18時台に放送される特集コーナー。密着取材によるドキュメントといった「ハードニュース」も放送するが、グルメ・旅行・生活実用などを18時台に定着させ、どちらかといえば「ソフト」な内容となっている。[[フリーアナウンサー]]や[[タレント]]等がリポーターとして出演。[[迫文代]](元テレビ朝日)、[[小谷あゆみ]](元石川テレビ)、[[黒住祐子]]、[[高橋ゆかり]]、[[永山美穂]]、[[竹島久美子]]、[[吉田かほり]]、[[影島香代子]]、[[吉井歌奈子]]、[[植村智子]]、[[坂本祐祈]]、[[木竜亜希子]]、[[山元香里]]、[[ドロンズ石本]]、[[かつみ・さゆり]]他が挙げられる。ナレーションは、[[真中了]]が担当することが多い。2011年3月11日に発生した[[東北地方太平洋沖地震]]の影響で放送を見合わせていたが、現在は再開。&lt;br /&gt;
* 関東ローカルである為、特に関東地方の情報を取り上げることが多いにもかかわらず、まれに全国各地でも放送される「スーパーリポート」でも放送されたことがあった。&lt;br /&gt;
* 「スーパー特報」を不定期で録画ネットしている地域（さくらんぼテレビ・岡山放送など）では地元にメリットがない地域性の高い特集以外を放送する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; にゅーすクリップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ニュース&lt;br /&gt;
* 「トク選」に代わって2012年10月開始。&lt;br /&gt;
* 長野放送と関西テレビを除いて放送。2012年4月 - 9月まで「トク選」金曜日を非ネットとした富山テレビはこのコーナーから金曜日の東京発18時台後半コーナーの同時ネットを再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
* コーナー名の変遷は以下の通り。&lt;br /&gt;
** 1998年3月 - 2000年3月：「ポップアップ天気予報」&lt;br /&gt;
** 2000年4月 - 2001年3月：「太郎と彩子のウェザーデート」  &lt;br /&gt;
** 2001年4月 - 現在：「ズバリ!お天気」&lt;br /&gt;
* 石原が担当するときはコラム「石原良純の空をみよう」を放送。&lt;br /&gt;
* 普段はフジテレビのみであるため関東地方の天気を伝えるが、特別編成（主に新内閣組閣関連）で全国ネットになる場合、全国の天気に変更される。また、台風・豪雨等の気象関連ニュースについて全国ニュースに登場して解説することもある。&lt;br /&gt;
* 「ズバリ!」からはパートナーが置かれ、当初はメインキャスターの安藤、2010年10月からは芸能キャスター（吉崎→梅津）、2012年4月からは再び安藤が担当している。なお、パートナーが吉崎に代わった2010年10月からは屋外（フジテレビ7F、[[フジテレビ湾岸スタジオ]]屋上など）で予報を伝えていたが、2012年4月のリニューアルにより再びスタジオから伝えている。&lt;br /&gt;
* オープニングの初代[[バックグラウンドミュージック|BGM]]は2001年4月から2004年3月まで使われ、曲名は不明。このBGMは石原がものまねされる際に使用される。過去には『[[笑っていいとも!特大号|笑っていいとも!クリスマスイブ特大号]]』で[[関根勤]]が物真似を披露した。[[2004年]][[4月]]から2011年3月まで使用されていたBGMは[[早見優]]のデビュー曲『急いで!初恋』の出だし。現在はオープニングの[[バックグラウンドミュージック|BGM]]自体がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に放送されたコーナー ===&lt;br /&gt;
; 文化芸能部&lt;br /&gt;
*『2時のホント』終了に伴い、午後の芸能ニュース枠が消滅したことを受け、芸能コーナー「文化芸能部」を17時台に設置。これまで長らく社会情報局「情報フロアー」から放送していたが、現在は本番組のメインスタジオの一角に設置してあるミニブースから放送されている。&lt;br /&gt;
*「スーパーリポート」や「にゅ～すクリップ」とともにコーナー開始時間が変動することが多く、コーナーのオープニングを省略（右上にコーナーのタイトルロゴを表示するのみ）することが多い。&lt;br /&gt;
*2011年3月28日からスポーツの力が廃止されたのに伴い、スポーツも放送される。&lt;br /&gt;
*芸能担当とスポーツ担当とキャスターの担当分野が分かれているが、相手の担当分野の原稿を読むケースが多々見られる。&lt;br /&gt;
*重要な報道がある時は芸能とスポーツを分けて放送されることがある。&lt;br /&gt;
*2012年6月を持って廃止された。&lt;br /&gt;
; スポーツの力&lt;br /&gt;
* 2000年のリニューアルで、かつての『FNNスーパータイム』、『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』以来のスポーツコーナーがローカル枠に内包される形に戻った。&lt;br /&gt;
* それに伴い、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]『[[FNNスーパーニュースANCHOR]]』ではスポーツの力がレギュラーネットされなくなった。五輪期間中は、関西テレビでも放送するが、2-3分遅れての時差放送。「中継」表示も、独自で「報告」と入れて放送。&lt;br /&gt;
* その他の局も（主に北海道文化放送）ローカル枠を拡大する必要がある場合は不定期で休止する場合があった。&lt;br /&gt;
* かつてはオープニングが存在したが、現在は右上にロゴを表示したあとすぐにニュースの項目に切り替える。&lt;br /&gt;
* 2011年3月をもって廃止、後枠が「トク選」となり17時台に文化芸能部に吸収され芸能とともに放送される。&lt;br /&gt;
; トク選（長野放送・関西テレビを除く全国ネット）&lt;br /&gt;
* 2011年4月4日よりスタートしたニュースコーナー。&lt;br /&gt;
** 同時間に放送されていた「スポーツの力」（18:41開始）より1分早い18:40から放送されている。&lt;br /&gt;
**バーチャル画面でこれまでに入っている主なニュース項目を表示し、短く伝える。&lt;br /&gt;
** テロップの色は、2012年3月16日までは緑を基調としていた。&lt;br /&gt;
** 「スポーツの力」を唯一ネットしなかった関西テレビと長野放送&amp;lt;ref&amp;gt;『スポーツの力』時代はネットしていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;はこのコーナーはネットしない。富山テレビも2012年4月から9月末まで金曜放送分のみネットしなかった（BBTスーパーニュースの「とやま物語」コーナー放送のため）。&lt;br /&gt;
** 2012年9月を以って廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===タイムテーブル===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 時刻 !! 内容 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16:50.00 || オープニング・ニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここからFNN系列28局同時ネット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17:54.00 || 全国ニュース || 全国ニュース内のCMで、一部の局が各地方の予告をするところもある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここでフジテレビ以外はネット飛び降り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:15.00 || スーパー特報 || 地方局はローカルニュース・特集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:33頃 || にゅーすクリップ ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここから長野放送・関西テレビを除く系列26局同時ネット&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:40.00 || ニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;background-color: beige&amp;quot; | ここで再び地方局はネット飛び降り&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:51.15 || ズバリ!お天気 ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:55頃 || ラストニュース ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18:56.25 || 終了、[[ステーションブレイク]] ||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連動データ放送 ===&lt;br /&gt;
地上波デジタル放送と[[ワンセグ]]放送では、番組と連動してデータ放送を実施していた（2011年3月24日以降実施されていない）。&lt;br /&gt;
地上波デジタル放送のデータ放送では、逆L字で実施。視聴地域のあすの天気と、「きょうのスーパーニュース」（全国）、「スーパー特報」（フジテレビのみ）、「ズバリ!天気」（フジテレビのみ）のメニューがある。&lt;br /&gt;
ワンセグ放送のデータ放送では、「きょうのスーパーニュース」を実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; きょうのスーパーニュース&lt;br /&gt;
* 17時台のニュース、スーパーリポート、文化芸能部、18時台のニュース、スポーツ力の内容が表示。（放送されていないコーナーでも全国で見ることができる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; スーパー特報&lt;br /&gt;
* 当日放送される内容が表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ズバリ!お天気&lt;br /&gt;
* 関東地方のあすの天気が表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の放送内容 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年度（宮川時代） ===&lt;br /&gt;
『FNNスーパータイム』、『FNNニュース555 ザ・ヒューマン』の内容を踏襲した。ただし、『NNNニュースプラス1』に対抗して冒頭に「スーパー列島中継」が入ったことと、特集とスポーツの順番を入れ替え、全国ニュースとスポーツを直結した点のみ異なる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;1998年度の放送内容&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 17:55 - スーパー列島中継（一部地域を除いて放送）&lt;br /&gt;
* 17:59 - ヘッドライン（フジテレビ以外は3本目の項目は各局独自の放送内容）&lt;br /&gt;
* 18:00 - 全国ニュース・スポーツ&lt;br /&gt;
* 18:26 - 各放送局別内容（以下はフジテレビでの放送内容）&lt;br /&gt;
** キョーコの夕暮れ探検隊（佐々木以外が担当の時は「キョーコ」の部分を変えて放送）&lt;br /&gt;
** 特集（プロ野球中継がある日は野球中継を行った）&lt;br /&gt;
** ポップアップ天気予報（ドラマ新番組の出演者がゲストとして来る日も）&lt;br /&gt;
このうち、「スーパー列島中継」は任意ネットとなっており、それにもかかわらず関西テレビ・[[東海テレビ放送|東海テレビ]]・[[岡山放送]]（初期はネットしていた）等ネットしていない局があった。関西テレビと東海テレビは18:00から、岡山放送は17:59から飛び乗りネットである。飛び乗り局向けに挨拶はないが毎回キャスターは冒頭で「6時になりました」という一言を入れてから番組を進行していた。しかし、人物紹介テロップは表示されなかった。関西テレビではそれを考慮してかヘッドラインを放送せず、独自で天気予報を放送し、[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]前に「このあとは宮川・八木キャスターの全国ニュース」とテロップ表示していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1999年度（黒岩時代） ===&lt;br /&gt;
前年度のタイムテーブルに17時台を加え、一部コーナー名を変更したのみで、最低限のリニューアルにとどまった。17時台は、当初は黒岩・八木によるストレートニュース、7月以降は八木が左上に表示される項目リストの順にストレートニュースを伝え、大林が解説を加えるシンプルな形で進行し、生活情報や芸能情報を中心とした他局の17時台と差別化を図った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2000年度（安藤時代初期） ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;2000年度の放送内容&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 17:00.00 - オープニングニュース&lt;br /&gt;
* 17:20頃  - 耳より@ホーム&lt;br /&gt;
* 17:37頃 - お便り頼りに行ってみました&lt;br /&gt;
* 17:40頃 - 文化芸能部&lt;br /&gt;
* 17:54.00 - 全国ニュースヘッドライン&lt;br /&gt;
* 17:54.40-18:18.55 - 全国向けニュース&lt;br /&gt;
* 18:18.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:36.10 - NEXT&lt;br /&gt;
* 18:35.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:36.20 - 提供・スポーツの力10秒予告&lt;br /&gt;
* 18:36.30 - CM&lt;br /&gt;
* 18:38.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:42.55 - NEXT&lt;br /&gt;
* 18:43.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:45.00 - お楽しみはココからだ&lt;br /&gt;
* 18:48頃 - ニュース&lt;br /&gt;
* 18:50頃 - 太郎と彩子のウェザーデート&lt;br /&gt;
* 18:55頃 - 放送後記&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演出 ==&lt;br /&gt;
=== 歴代のテーマ曲・作曲者 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!17時台（関東向け）!!18時台&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1998.3.30!!1999.3.31&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:silver;&amp;quot;|（放送なし）&lt;br /&gt;
|「The THEME from SUPER NEWS」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[本間勇輔]]） &amp;lt;br /&amp;gt;1998年10月1日からは、トランペット調のアレンジ版が使用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.4.1!!1999.6.30&lt;br /&gt;
|「Relaunch.Into Another Space」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[PONTA BOX]]）&lt;br /&gt;
|rowspan=2|「Wandering Stella (Love Circle)」&amp;lt;br /&amp;gt;（PONTA BOX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1999.7.1!!2000.3.31&lt;br /&gt;
|曲名・作曲者不詳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2000.4.3!!2001.9.28&lt;br /&gt;
|ゲームソフト『[[ツインビーヤッホー! ふしぎの国で大あばれ!!|ツインビーヤッホー!]]』より&amp;lt;br /&amp;gt;「君に会うために」のアレンジ&lt;br /&gt;
|rowspan=2|「[[LANDING TIMEMACHINE]]」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[浅倉大介]]）&amp;lt;br /&amp;gt;『WEEKEND』では2009年3月まで使用&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2001.10.1!!2002.3.29&lt;br /&gt;
|曲名・作曲者不詳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.1!!2010.3.26&lt;br /&gt;
|曲名不詳&amp;lt;br /&amp;gt;（本間勇輔）&lt;br /&gt;
|「FNNスーパーニュースのテーマ（18時台バージョン）」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[塩崎容正]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.3.29!!2011.3.25&lt;br /&gt;
|「スーパーニュースのテーマ（17時台バージョン）2010」&amp;lt;br /&amp;gt;（塩崎容正）&lt;br /&gt;
|「FNNスーパーニュースのテーマ（18時台バージョン）NEW Version」&amp;lt;br /&amp;gt;（作曲：塩崎容正、編曲：[[DJ eQuip]]）&amp;lt;ref&amp;gt;先代のオーケストラ調になるとともに、キー音を半音高くしたアレンジ版&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.3.28!!2012.3.30&lt;br /&gt;
|colspan=2|「FNNスーパーニュース2011テーマ」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[渡辺俊幸]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.4.2!!2012.9.28&lt;br /&gt;
|colspan=2|「[[記憶 (MISIAの曲)|Can't Take My Eyes Off Of You]]」&amp;lt;br /&amp;gt;（[[MISIA]]）&amp;lt;ref&amp;gt;番組で初となる「歌詞がある曲」かつ「他者のカバー曲」でもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2012.10.1!!現在&lt;br /&gt;
|colspan=2|曲名不詳&amp;lt;br /&amp;gt;（[[高田耕至]]）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* 16:55（16:53）から全国ネットで放送される場合等は17時台から全国ネット版（18時台）のテーマ曲になる場合があったが、現在は17時台も18時台と共用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイトルロゴとオープニング映像 ===&lt;br /&gt;
{{色}}&lt;br /&gt;
* 本項では主に関東地方の平日版オープニングを中心に記述し、系列局に関しては補足説明を行う。&lt;br /&gt;
* ロゴの映像はすべて[[コンピュータグラフィックス|CG]]で制作されている。&lt;br /&gt;
* 2011年3月25日まで使用されたオープニングは放送マスターからBGMが流れていない（ナレーションのみ流れる）ものが全国送出され、CGやBGMは系列局が挿入（差し替え）を行う。このため、uhbではナレーションはそのままでBGMが独自のものとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;初代（宮川時代）・1998年3月30日 - 1999年3月31日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは、左に「'''スーパー'''」、右に「'''ニュース'''」（配色は4月のみ{{Color|silver|'''■'''}}&lt;br /&gt;
銀、5月からは{{Color|blue|'''■'''}}青）で、その左上に「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴ、「ニュース」の「'''ュー'''」の上に「{{Color|red|'''SUPER NEWS'''}}」。&lt;br /&gt;
* FNN系列局の場合は「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴの場所に系列局のロゴが入る。「{{Color|#00AE95|'''''FNN'''''}}」ロゴについては、「{{Color|red|'''SUPER NEWS'''}}」の文字を置き換えて配置していたり、ロゴの右下に配置していたりしていた。&lt;br /&gt;
* （1998.04のみ）オレンジ色の光り輝く渦をバックに、渦の中心から光が放たれる。その中から「スーパー」と「ニュース」のロゴが回転しながら現れ、画面中心手前で効果音とともに合わさる。その後に「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字が突然現れる。&lt;br /&gt;
* （1998.5から）オレンジ色の光り輝く渦（これは前のバージョンから流用）をバックに、透明な物体が画面真ん中で分裂を繰り返し、無数の球体となって渦の中心に集まる。入れ替わるようにタイトルロゴ（「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字も含む）が発光しながら浮かび上がっていき、画面中心手前で効果音とともに実体化する。&lt;br /&gt;
** 系列局向けのフォーマットとしては「FNN」ロゴと「SUPER NEWS」の文字を省略したものが用意され、局ロゴも含めたそれらの文字の処理はフジテレビにて地方局別に行った。その為、局ロゴなどが表示されるCGの動きはKTVを除く全局で統一されていた。なお、多くの系列地方局では、1999年4月1日のリニューアル後も、テーマ曲のみを変更してこのバージョンの映像を2000年3月31日まで使用することが多かった。その中でも、福井テレビはロゴが変更になった2000年4月以降も、2006年4月まで週末版OPとして使用されていた。&lt;br /&gt;
* 前述したように初期のOP映像は銀バックのロゴであったが、実際の放送（スタジオのモニターや、週末版エンディング）では青バックのロゴも多用されて統一が取れなかったこともあり、わずか1ヶ月でOP映像が変更されている。その為、5月にOP映像を変更した後は地方局用のOP映像は局ロゴなどが表示される時にCGが切れていることが多かった。&lt;br /&gt;
* 1998年4月から1998年9月までにはヘッドライン終了後の18時の全国ニュース開始地点にもタイトルロゴが表示された。奥から登場したタイトルロゴが横回転し右下に配置されるというもの。こちらのロゴは全国共通（中継回線の映像にも乗せられている）で「'''FNNスーパーニュース'''」というフジテレビと同じタイトルとなっている。関西テレビなど「スーパー列島中継」がネットされない地域では、これが事実上の全国枠オープニングタイトルとなる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;2代目（黒岩時代前期）・1999年4月1日 - 9月30日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルロゴの配色やデザインは1999年3月31日までと同じであるが、18時台のオープニングでは「{{Color|#007DC5|'''スーパー'''}}」と「{{Color|#007DC5|'''ニュース'''}}」が横並びではなく縦並びになっている。17:25版、17:55版ともキー局であるフジテレビ限定のもの。系列局は基本的に、フジテレビと同じテーマ曲ながら、映像は前年度のオープニング映像フォーマットをそのまま使用していた（関西テレビは前年同様独自のテーマ曲。東海テレビの17:55版は初期の17:25版を若干改変した映像に17:55版のテーマ曲。また[[テレビ新広島]]、[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]は自局でヘッドラインを制作したため1998年度と同じ映像とテーマ曲）。&lt;br /&gt;
; 5時台&lt;br /&gt;
* （1999.06まで）摩天楼の並ぶ上空から光球が落下。PCキーボードやカレンダーの映像をバックにその光球が人の手に受け止められ、懐中時計に変化。その時計がアップとなり針が超高速で回転、5:25の位置に合わさる。その後、人の手から無数の（ニュース映像の）サムネイルの帯が放たれる。バックは空の映像に変わり、無数のサムネイルが落下していく中、中心から突然タイトルロゴ（FNNロゴなし）が現れる。なお、当時の東海テレビではこれを改変したOPを18時台OPに使用していた。&lt;br /&gt;
* （1999.07から）ニュース映像をバックに、規則正しく並べられた水色の輪が、水の音とともに一斉に拡大して消える。続けて、画面中心から何度も水色の輪が放たれ、やがて輪の中から実体化する形でタイトルロゴ（FNNロゴ有り）が現れる。&lt;br /&gt;
; 6時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、画面真ん中から光球が手前に高速で放たれたあと再び戻り、中心で発光しながら消え、その中からタイトルロゴが出現。暫くして「スーパー」と「ニュース」が独立して右下に飛び再結合し、縮小ロゴになる。&lt;br /&gt;
* フジテレビのみの使用を前提にしており、FNN系列局向けフォーマットは作られていない。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;3代目（黒岩時代後期）・1999年10月1日 - 2000年3月31日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
平日版に限りタイトルロゴ全面変更。「{{Color|gold|'''スーパー'''}}」と「{{Color|gold|'''ニュース'''}}」が縦並びで、その間に水平線に挟まれた「{{Color|turquoise|'''SUPER NEWS'''}}」の文字が入り、左上には「{{Color|orange|'''''FNN'''''}}」ロゴで前々番組の『FNNスーパータイム』を彷彿とさせる。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、画面手前から5枚重ねのロゴが、水平方向・垂直方向に90度ずつ回転した状態でゆっくりと現れ、本来の方向に回転しながらロゴが重なり、画面中心に収まる。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに、四方八方から透明の「SUPER NEWS」の文字の帯が飛び交う中、「FNN」「スーパー」「ニュース」の順でロゴが画面中心から手前に高速で飛来していく。その後、「FNN」「スーパー」「ニュース」「SUPER NEWS」の各パーツがゆっくりと画面中心に集まりながら結合する。&lt;br /&gt;
* こちらもフジテレビのみの使用を前提にしており、系列局向けフォーマットは作られていない。大半の系列局がこの時期も旧ロゴを使用しており、関東圏以外ではこの時期のロゴ変更すら知られていないことも多い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;4代目（安藤時代初期）・2000年4月3日 - 2002年3月29日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
安藤のメインキャスター就任と同時にタイトルロゴ全面変更。現在も一部で使われている、{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の円に、白文字で「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」というロゴとなった。6時台では「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」の上に「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」がつく（系列局では「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」の上に各局ロゴが配置されるため、「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」のロゴは「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」の下に配置されることが多い）。また、2000年9月までの5時台は、上面で円弧に沿うように「{{Color|orange|'''夕方の新習慣'''}}」のフレーズがあった。なお、2001年4月以降、「{{Color|yellow|'''FNNスーパーニュースWEEKEND'''}}」は{{Color|#219DDD|●}}水色に変更。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* （2001.03まで）安藤、木佐、須田、木村の順で、各キャスターのイメージ映像を流し、その右下で無数のオレンジ色の球体が流れていき、やがて布のように結合する。イメージ映像が終わりスタジオに映像が切り替わると、結合したオレンジ色の布が画面中心で大きな円を形成。その中で小さな光が動き回り「スーパー」「ニュース」の文字となる。2000年9月まではさらに、この上に「夕方の新習慣」の文字が、ロゴから生えるように現れていた。なお、各キャスターのイメージ映像は途中でマイナーチェンジしている。&lt;br /&gt;
* （2001.04 - 09）スタジオをバックに画面のあちこちからオレンジ色の筒状の物体が飛び交い、画面中心でそれらが結合し、タイトルロゴになる。&lt;br /&gt;
** なお、上記期間については、その日に緊急性のあるニュースがある場合、OPがタイトルロゴのみとなる場合もあった。&lt;br /&gt;
* （2001.10 - 2002.03）夕暮れの海をイメージしたCG映像で、海の中から高速でタイトルロゴが浮かび上がる。このオープニングに限っては、当時ネットしていた高知さんさんテレビにも同時送出されていた。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに画面中心で爆発が起こる。その中心に「{{Color|orange|'''''FNN'''''}}」「{{Color|orange|'''SUPER'''}}」「{{Color|orange|'''NEWS'''}}」の立体文字が集まり、オレンジ色の球体に包まれる。その周りを「{{Color|orange|'''SUPERNEWS'''}}」の立体文字が周囲を回転し通り過ぎた後、続けて「スーパー」「ニュース」の文字が現れ、画面前方から「FNN」のロゴ（系列局では各局のロゴも）が飛来し、合わさる。&lt;br /&gt;
* 週末版のOPでは、この映像をフジテレビ739で使用し、地上波でもこの映像をベースにしたものが使用され続けていた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;5代目・2002年4月1日 - 2010年3月26日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* バック映像は主としてニュース映像（画面左下に項目テロップを表示）かスタジオであるが、系列局向けのフォーマットは作られておらず、後述の18時台のものを流用するなど各局によってタイトルアニメーションの処理は異なる。&lt;br /&gt;
* フジテレビでは画面右下に無数のオレンジ色の球が集まっていき、タイトルロゴが形成される。17時台をネットしない東海テレビでもこのタイトルアニメーションが使用され、東海テレビのキャスターが挨拶をする。&lt;br /&gt;
* 岡山放送では右下からタイトルロゴが出現する。&lt;br /&gt;
* また、福島テレビなどのようにタイトルを表示しない局もある。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* ニュース映像をバックに画面の隅で上下左右に光線が飛び交う（左端と上端では画面左上に向かって、右端と下端では画面右下に向かって光線が放たれる）中、右下で光線がクロスする地点でオレンジ色の球体が膨らみ、光線が全て過ぎ去った後にタイトルロゴとなる。&lt;br /&gt;
* 関西テレビ（2009年4月から）・岡山放送など多くの系列局でもこの映像は使用されているが、フジテレビやテレビ静岡とは異なり、光線が放たれるときに効果音が出ない。また山陰中央テレビやテレビ西日本のように独自のCGを使用している局もある。&lt;br /&gt;
; 特記事項&lt;br /&gt;
* ロゴは各FNN系列局独自の番組名（○○スーパーニュース FNN など）で放送することを前提としている。タイトルロゴはFNN系列局にあわせて個々に異なり、そのため、番組開始時のタイトルロゴは全国送出されない。（ただし特番時には全国送出）また、17時台のオープニングにも「FNN」が入っている局もある。&lt;br /&gt;
* 平日版のロゴは2002年4月からは中央表示から右下に表示されるようになった（関西テレビも当初は右下表示だったが、オレンジバックに小さな番組ロゴが表示されるだけのあまりに簡素過ぎるオープニングだったため、すぐに自社で真ん中表示のオープニングを製作し2009年[[3月]]まで使用した。[[2009年]][[4月]]からはフジテレビと同じ右下表示になった）。&lt;br /&gt;
* フジテレビや系列局（東海テレビを除く）においてのオープニング映像はハイビジョン非対応のため、4:3画面では問題なく表示されるが、16:9画面ではCGが見切れてしまう現象が発生していた。&lt;br /&gt;
* 安藤優子は18時台の冒頭では原則挨拶は行っていない（2000年4月3日の初回放送時も飛び乗り局向けに就任の挨拶はなかった）。ただし、海外からの現地中継で登場する場合は18時台の冒頭でも挨拶を行うことがある（例：2008年11月3日のアメリカからの中継放送時）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;6代目・2010年3月29日 - 2011年3月25日&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイトルロゴの配色は先代とほぼ同じ。{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の[[地球儀]]をバックに斜字で「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」「{{Colors|white|orange|'''''スーパー'''''}}」「{{Colors|white|orange|'''''ニュース'''''}}」と太いゴシック体表示される。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* 緑色のガラス片が右下に集まり、オレンジ色の地球儀が完成し文字が合体し、タイトルロゴが完成するもの。完成後は背景の地球儀のみが[[自転#地球の自転|地球の自転]]のように回転する。&lt;br /&gt;
* 今回は5代目と違い、一部系列局でもこのCGを使用している。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* 緑色のブロック状に分かれていた地球儀が右下に移動しながら合わさって、オレンジ色に変わると文字が合体し、完成するもの。完成後は背景の地球儀のみが地球の自転のように回転する。&lt;br /&gt;
* 「FNN」ロゴは正式ロゴになった。以前は独自CGだったテレビ西日本や[[テレビ宮崎]]など、多くの系列局でもこのCGを使用している。&lt;br /&gt;
* 5代目ではフジテレビのみBGMに加えCG表示時に効果音が付いていたが、今回は地方局の大半でも付いている。&lt;br /&gt;
* 岡山放送・テレビ新広島等一部系列局では、「FNN」のロゴがない。&lt;br /&gt;
* 映像がハイビジョン対応になり、5代目の節で述べた問題は解消された。しかしアナログ放送では2010年7月5日の[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]放送開始まで、タイトルロゴの右端が切れていた（同じCGを使用している岡山放送ではレターボックスに対応した位置に表示。[[岩手めんこいテレビ]]ではタイトルロゴの右端が切れないように若干中央にずらしていた）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;7代目・2011年3月28日 - 2012年3月30日 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* オープニングCGの番組ロゴは先代と同じであるが、2012年1月よりテロップやFacebook、一部地方局の公式ホームページにおいて、新たなロゴが使用されるようになった。ロゴは{{Color|orange|'''●'''}}オレンジ色の円に、当初はカクカクの白い文字で、2012年3月19日より丸みのある白い文字で「{{Colors|white|orange|'''スーパー'''}}」「{{Colors|white|orange|'''ニュース'''}}」と表示されるもの。「{{Colors|white|orange|'''''FNN'''''}}」のロゴは上に表示される。&lt;br /&gt;
また、福井テレビのようにオープニング、エンディング（週末版を含む）でもこのロゴに変更された地方局もある。&lt;br /&gt;
; 17時台&lt;br /&gt;
* 右下で様々な形をしたリングが円（タイトルロゴ）を囲むように回転し、そこから水玉模様が飛び出すと地球儀が完成し、タイトルロゴが完成するCG。ただし3月28日から4月1日までは「FNN」付きのタイトルロゴが左下に表示されていた（アニメーションはなし）。&lt;br /&gt;
* 当初、効果音は無かったが、2012年3月19日より効果音が付くようになった。&lt;br /&gt;
; 18時台&lt;br /&gt;
* これまであった30秒のオープニング・ヘッドラインは廃止され、右上に17時台と同じオープニングCGが小さく表示されるだけとなっている。&lt;br /&gt;
* 効果音は全国送出されている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;8代目・2012年4月2日 - 現在 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 番組ロゴは、先述の新ロゴに完全移行した。地方局によっては先代ロゴの書体だけを変えているものもある。&lt;br /&gt;
; 16時50分（2012年9月28日まで）&lt;br /&gt;
* CGと効果音は全国送出されている。&lt;br /&gt;
; 16時53分（2012年10月1日より、16時50分のOPとして使用されている。）&lt;br /&gt;
* 先代は効果音は無かったが、この代は17時台にも効果音がつくようになった。（全国送出されている）しかし、2012年10月1日より効果音はつかなくなった。&lt;br /&gt;
* 画面右上でオレンジ色の円が形成され、円の中央から「スーパーニュース」の文字が飛び出てきて、ロゴが左に1回転し、ロゴの縁が光り、完成する。全国送出されていないため、独自CGを使用する地方局や表示されない地方局もあり&lt;br /&gt;
; 17時54分&lt;br /&gt;
* 16時53分と同じCGが右上に表示されるが、オープニングBGMは流れるときと流れないときがある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代のスタジオセット ===&lt;br /&gt;
# 1998年3月30日 - 1999年3月（宮川・八木時代）&lt;br /&gt;
# 1999年4月 - 2000年3月31日（黒岩・八木時代）&lt;br /&gt;
# 2000年4月3日 - 2004年12月末（安藤・木村時代初期）&lt;br /&gt;
# 2005年1月 - 2010年3月26日&lt;br /&gt;
# 2010年3月29日 - 2012年3月15日（2011年3月28日放送分よりマイナーチェンジ）&lt;br /&gt;
# 2012年3月19日 - 現在&lt;br /&gt;
『FNNスピーク』と同じ報道センター内[[V9スタジオ]]から放送されている。キャスターの背後に報道センターがあり、セット中央はガラス張りとなっているが、側面は何度か変えられている。V9スタジオのセット変更工事期間中は報道センター内にある常設コメントブースからの放送となる（但し、2004年末のセット変更の際は『[[FNNニュース]]』として、コメントブースから放送した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テロップデザイン ===&lt;br /&gt;
; 基本書体&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日 - 2010年9月24日：[[JTCウイン]]（HD非対応）&lt;br /&gt;
* 2010年9月27日 - 10月15日：[[平成角ゴシック]]（以降、HD対応）&lt;br /&gt;
* 2010年10月18日 - 2012年9月28日：JTCウイン（変更については[[フジテレビジョン#2010年代]]を参照）&lt;br /&gt;
** 2011年3月28日 - 2012年3月16日：[[ヒラギノ]]（見出し・項目テロップで使用）&lt;br /&gt;
* 2012年10月1日 - 現在：UD新ゴNT&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 見出し・項目テロップカラー&lt;br /&gt;
* 不明 - 2011年3月25日&lt;br /&gt;
** オレンジ：通常のニュース&lt;br /&gt;
** 赤：速報、独自取材&lt;br /&gt;
** 緑：スポーツの力&lt;br /&gt;
** ピンク：文化芸能部&lt;br /&gt;
** 黒：訃報&lt;br /&gt;
* 2011年3月28日 - 2012年3月16日&lt;br /&gt;
** オレンジ：通常のニュース&lt;br /&gt;
** 緑：トク選&lt;br /&gt;
** 青：文化芸能部&lt;br /&gt;
** 赤：速報、独自取材&lt;br /&gt;
** 黒：訃報&lt;br /&gt;
* 2012年3月19日 - 現在&lt;br /&gt;
** 速報や訃報、独自取材の時を除いて項目テロップの色は全てオレンジになった。その代わり、項目テロップにはコーナー名が付くようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット状況 ==&lt;br /&gt;
=== FNN系列各局の番組名と放送開始時間 ===&lt;br /&gt;
現在、[[フジニュースネットワーク|FNN系列]]におけるローカルニュースのタイトルは全局で『スーパーニュース』で統一されている。17時台非ネット局でも突発性のあるニュースなどは特報で17時台を放送したり、それ以外でも臨時で17時台から放送する場合もあるほか、通常17時台ネット局であっても、個別にローカル編成を組む場合もある。また、18時台のヘッドラインは2011年3月10日をもって終了&lt;br /&gt;
{|border=18 class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''『スーパーニュース』ネット局（いずれも[[Fuji News Network|FNN系列]]）'''&amp;lt;br /&amp;gt;''18:15以降の対応は[[FNN夕方ローカルニュース一覧]]も参照。''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:10%&amp;quot;|放送局&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:35%&amp;quot;|番組タイトル&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:11%&amp;quot;|放送時間(東京発)&lt;br /&gt;
!style=&amp;quot;width:44%&amp;quot;|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビ]]||16:50- '''スーパーニュース'''&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- '''FNNスーパーニュース'''||16:50- (フルネット)||'''制作局'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|[[北海道文化放送]]||15:55- [[U型テレビ]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[UHBスーパーニュース|uhbスーパーニュース FNN]]||16:50 - 17:07頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 -  18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2008年3月28日まで17時台は再放送枠になっていたが、同年3月31日から2011年4月1日までネット。同年4月4日の「U型テレビ」開始後、17時台はオープニング開始の16:53-17:07頃までのネットとなっている。&lt;br /&gt;
* かつて放送していた17:54のヘッドラインBGMは項目のみ独自で別のものに差し替えていた。&lt;br /&gt;
* 不定期に「トク選」を非ネットとする。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[mitスーパーニュース|mitスーパーニュース FNN]]||rowspan=5|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2011年4月4日から[[5月27日]]まで臨時で17時台をネットしていたが、2012年4月より17時台のレギュラーネットを開始。その為、ドラマ枠は現在15:52 - 16:50である。アニメ枠は2012年3月まで17:24 - 17:54。同年4月から9月まで平日16:23 - 16:53。現在は16:21 - 16:50である。&lt;br /&gt;
* 以前は17時台の時間帯にドラマの再放送やアニメを放送していた。&lt;br /&gt;
* 17時台の最初に表示されるロゴは全国枠と同じ「mitスーパーニュース」となっている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[FNN仙台放送スーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2005年[[10月3日]]からネット。&lt;br /&gt;
* 2000年[[7月3日]]-2006年[[12月22日]]までは15:59-16:55まで『[[ヨジテレビ!]]』を放送していた。&lt;br /&gt;
* 2007年4月2日-[[4月6日]]までは16:44-16:55に『[[イチ押し!ものまねチャンネル!]]』、[[4月9日]]-[[4月23日]]（[[4月10日]]・[[7月9日]]も放送）まで月曜日16:44-16:55までは『[[ドラマックス|ドラマックスPLUS]]』、[[4月11日]]から[[5月16日]]まで火曜日-金曜日の16:44-16:55は『[[コンバット (テレビ番組)|コンバット]]』、[[5月7日]]から[[7月2日]]まで月曜日の16:44-16:55は『[[ベビスマ]]』、[[4月30日]]から[[5月4日]]、[[5月17日]]から[[7月13日]]まで火曜日-金曜日の16:44-16:55は『[[ハッピーグルメ!]]』を放送していた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt; 17:54- [[AKTスーパーニュース|FNNスーパーニュース AKT]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2002年[[12月2日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br / &amp;gt;17:54- [[SAYスーパーニュース|SAYスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 16:50-16:53はローカル枠の予告とスポットCMを放送。&lt;br /&gt;
* 17時台は2004年[[10月4日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FTVスーパーニュース|情熱スクープ FTVスーパーニュースFNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2003年3月31日からネット。&lt;br /&gt;
* 前番組は17時台のみ『[[テレポート (福島テレビ)|テレポート]]』・18時台のみ『[[FTVスーパーニュース|FNN FTVスーパーニュース テレポート]]』 → 17時台『[[Lばんテレポート]]』・18時台『[[FTVスーパーニュース|FTVスーパーニュース FNN]]』→『[[Lばんスーパーニュース]]』。&lt;br /&gt;
* 2003年3月31日から2008年3月28日までは17時台にローカルコーナーを設けていた。&lt;br /&gt;
* 18時台の音楽とテロップは独自のものが使用される。&lt;br /&gt;
*つながろう!福島（震災復興特集）が放送時は「トク選」は非ネットとした。&lt;br /&gt;
*2012年10月1日から枠大。16:50のオープニングから放送する。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]||17:53- [[NSTスーパーニュース|NSTスーパーニュース FNN]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17:53-17:54は[[新潟県]]内ニュースのヘッドライン・予告を放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[NBSスーパーニュース|NBSスーパーニュース FNN]]||16:50 - 18:15||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2006年4月3日からネット。&lt;br /&gt;
* 2006年3月31日まで17時台はドラマの再放送枠に充てていたが、同年4月3日から17時台のネットを開始。&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月28日]]までは放送開始1分前にカウントダウンとして[[長野県]]内ニュース・天気予報を1分間長野から伝えてきたが、同年10月1日に16時台の時間拡大に伴い廃止された。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」はNBSではネットしない（同時間帯は[[ヤン坊マー坊天気予報]]等を放送）。かつてはNBS独自で「トク選」のコーナーがあったが、現在は「今日のニュース」に改題されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]||nowrap|17:51- [[FNNテレビ静岡スーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台の時間帯はドラマの再放送やアニメを放送している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]||16:30- [[Youドキッ!たいむ]]&amp;lt;br /&amp;gt;16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[BBTスーパーニュース|BBTスーパーニュース FNN]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2001年3月30日までは『BBTスーパーニュース（17時台）』・『BBTスーパーニュース FNN（18時台）』。&lt;br /&gt;
* 17時台は2001年10月1日からネット。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」は2012年4月から9月末までは金曜放送分のみネットしていなかった（金曜の当該時間はローカル特集VTR「とやま物語」を放映していたため）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN石川テレビスーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2003年3月31日からネットするも2012年3月30日限りで一旦打ち切り。2012年7月30日からネット再開。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]||16:50-（金曜は16:22-） [[おかえりなさ〜い]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN福井テレビスーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2009年[[4月3日]]までは△。文化芸能部またはニュース 17:50頃 - 。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]||16:49- [[FNN東海テレビスーパーニュース|東海テレビスーパーニュース]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNN東海テレビスーパーニュース]]||16:50 - 17:30頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
*17時台は2011年4月4日から同時ネット（16:49から16:50までローカル枠で今日のヘッドラインを放送し、16:50 - 17:30頃に飛び降りローカルニュース切り替え）。その前週まではFNNから事前送りされる全国ニュース素材の一部とローカルニュース素材を織り交ぜ東海テレビのキャスターがリードをつけて伝える形での放送だった（このスタイルは現在もローカル情報が多い時に不定期で見られる）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]||16:48- [[FNNスーパーニュースANCHOR|スーパーニュースANCHOR]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[FNNスーパーニュースANCHOR|FNNスーパーニュース]]&amp;lt;br /&amp;gt;18:15- [[FNNスーパーニュースANCHOR]]||17:54 - 18:15||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2005年[[4月4日]] - 2006年3月31日は○。&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[FNNスーパーニュースKANSAI]]』 → 『[[FNNスーパーニュースほっとKANSAI]]』。&lt;br /&gt;
* オリンピックやサッカーワールドカップ時を除いて「スポーツの力」をネットせず、独自のスポーツコーナー（「スポらば」）を放送。これにより全国ニュース内18:10過ぎの[[提供クレジット]]の左右に出ている「スポーツの力」の予告テロップの上から、「FNNスーパーニュース 引き続きニュースです」と独自製作の字幕表示（ロゴも独自のもの）を重ねて出していた。2007年[[10月1日]]から同テロップは次のニュースの予告テロップに変更になっており、隠す必要はなくなったあとも2010年[[7月2日]]まで同様の措置を続けていた。&lt;br /&gt;
* 2005年4月4日から17時台のネットを開始したが、2006年3月31日にネットを打ち切り、独自制作へ転換。&lt;br /&gt;
* 2009年3月31日までは17:54のヘッドラインがなく、代わりに18時台のローカルパートの予告を放送していた。&lt;br /&gt;
* フジテレビ送出の「トク選」はネットしない。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[TSKスーパーニュース|FNN TSKスーパーニュース]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2005年4月1日からネット。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]春改編まで、山陰民放では唯一17時台のローカル枠をフルネットでレギュラー放送していた。それまでは17時台の基本編成がニュース番組のみとなっている放送局も山陰ではTSKが唯一だった。&lt;br /&gt;
* 現在『[[Nスタ]]』の第1部を同時ネットしている[[山陰放送|BSSテレビ]]は、[[2009年]]秋の改編前は17時台全体（厳密には17:50まで）が再放送または遅れネット枠だったため（2009年秋-2010年春は17:00から5分間のみニュースを放送）、それまではニュース自体を17時台にレギュラー放送していた放送局も山陰ではTSKのみだった。2012年4月現在、山陰民放及び日本テレビ系列内で17時台にニュース番組を放送していないのは、[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]が唯一である。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[OHKスーパーニュース|OHKスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台はドラマ再放送に充てていたが、14時台に放送されていた関西テレビ制作の午後ワイド番組の代替枠として2006年4月3日よりネット開始。&lt;br /&gt;
|-8&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]||17:54- [[TSSスーパーニュース|FNNスーパーニュース tss]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台の時間帯は『5時ドラ!』と題し、ドラマの再放送を放送している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]||16:48- EBCスーパーニュース &amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[EBCスーパーニュース|EBCスーパーニュース FNN]]||rowspan=2|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2002年4月1日からネット開始。うち、2006年4月3日-2012年3月30日までは17時台完全フルネット。2012年4月2日-9月28日は16:53に飛び乗りスタート。2012年10月1日は16:48から2分間のローカル枠を設けて再度CXと同時にスタートする形に変更。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]-[[2009年]]は[[テレチュー2・5h]]内包（コンプレックスのコンプレックス）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[SUNSUNスーパーニュース|SUNSUNスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2001年10月1日からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]||17:54- [[TNCスーパーニュース|TNCスーパーニュース FNN]]||rowspan=3|17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は、2008年3月31日-[[4月30日]]は△（ - 17:43）&amp;lt;ref&amp;gt;『TNCスーパーニュース』時代、2008年[[4月]]中は17:43頃に飛び降りて特集などを放送していたが5月1日からは17時台はフルネットとなった。&amp;lt;/ref&amp;gt;、2008年[[5月1日]]-2009年[[3月27日]]、2010年3月29日-[[7月30日]]は○、2009年3月30日-2010年3月26日は△（16:53.05 - 17:05頃）、現在は×。&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2009年3月27日までは『[[TNCスーパーニュース|TNCスーパーニュース FNN（第1期）]]』、2009年3月30日から2010年3月26日までは『[[ハチナビ スーパーニュース|FNNハチナビ スーパーニュース]]』、2010年3月29日から2012年3月30日までは『[[ハチナビプラス|ハチナビプラス TNCスーパーニュースFNN]]』。&lt;br /&gt;
* プロ野球[[福岡ソフトバンクホークス]]の試合を19時から中継する場合、『トク選』を試合生中継に差し替えることがある。&lt;br /&gt;
* 17時台は2008年[[3月28日]]まで×、ドラマ再放送枠だった。17時台ネット当初は16:50-16:53.05をローカルで放送をしていたが、2008年[[9月29日]]よりこれを廃止。&lt;br /&gt;
* 2009年度は『ハチナビ スーパーニュース』として17時台は部分ネットとし、残りはローカル情報を放送。17時台を全くネットしない日や、逆にフルネットする日もあった。18時台は『TNCスーパーニュース FNN』からの流れを受け継ぐ。&lt;br /&gt;
* 2010年3月29日より『ハチナビプラス TNCスーパーニュース』として放送、17時台はフルネットに戻ったが、同年8月2日より『ギュギュっと!』が17時台に枠移動したため、17時台は再び非ネットとなった。2012年度より17時台は再びドラマ再放送枠となっている。&lt;br /&gt;
* テロップ・BGMは独自のものを使用している。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]||16:50- [[かちかちワイド]]・第1部&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[stsスーパーニュース|かちかちワイド・第2部 stsスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* かちかちワイド（第1部）が[[とれたて情報かちかちテレビ|かちかちテレビ]]時代に番組内のコーナーとして「文化芸能部」をネットしていたことがある（ただし現在、サガテレビの公式HP内にある同局の番組表では「スーパーニュース」のタイトルが見られない）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]||16:50- [[生活てれび スーパーGopan]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[KTNスーパーニュース|KTNスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 2002年3月29日までは『[[テレビみゅ〜で]]』（17時台）・『[[KTNスーパーニュース|KTNスーパーニュース FNN（第1期）]]』（18時台）、2002年4月1日から2003年3月28日までは『できたてGopan』（17時台）・『[[KTNスーパーニュースGopan|FNN KTNスーパーニュースGopan]]』（18時台）。&lt;br /&gt;
* 2007年3月30日までは×、2007年4月2日から2011年4月11日までは○（ただし、2009年10月2日-2010年9月24日は金曜日のみ×）、2011年4月12日 - 2011年9月30日までは△&lt;br /&gt;
* 2007年3月28日までは16:55-17:54に『できたてGopan』を放送していた。同番組が16時台に枠移動したため、2007年4月2日より17時台のネットを開始。なお、2009年10月2日-2010年9月24日の間は『金よう夕Gopan』放送のため金曜日のみ17時台を非ネットとしていた（重大ニュース放送時は時間短縮を行い、17時台をネットしていた）。&lt;br /&gt;
* 2007年10月1日-2008年3月28日の間は、17:54の独自ヘッドラインの内容がローカルのみで、以降はヘッドラインの内容に全国のニュースも追加されていたが、2010年4月よりヘッドラインの内容が再びローカルのみとなった。&lt;br /&gt;
* 2011年4月12日から『生活てれび スーパーGopan』の放送開始に伴い、同時ネットの時間を縮小した（当日の放送内容により時刻は前後するが、概ね17:07頃まで）。また、通常は全国ニュース開始前に1分間のオープニングが流れるが、16時台の再放送ドラマ枠により、オープニング無しですぐに全国ニュースを放映する場合があった。なお、17時台のネットは同年9月30日で終了し、同年10月3日から『生活てれび スーパーGopan』が全枠ローカル番組に移行。併せて、独自ヘッドラインも復活した（以前とは異なり、『KTNスーパーニュース』の開始30秒前に放映。内容はローカルのみ）。この独自ヘッドラインは2012年3月30日で終了した。&lt;br /&gt;
* 『スーパーGopan』が休止される際、代替として17時台の臨時ネットが行われる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本|テレビくまもと]]||16:50- [[TKUスーパーニュースぴゅあピュア]]&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[TKUスーパーニュースぴゅあピュア|FNN TKUスーパーニュースぴゅあピュア]]||16:50 - 17:05頃&amp;lt;br /&amp;gt;17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 1998年3月30日から2002年3月29日までは『[[TKUスーパーニュース|TKUスーパーニュース FNN]]』（18時台）。&lt;br /&gt;
* 17時台は16:53.05-17:05頃を同時ネット、文化芸能部を時差ネットしていたが、2012年4月より同時ネットは取りやめとなった。&lt;br /&gt;
* 文化芸能部は2002年4月1日からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ大分]]||17:53- [[TOSスーパーニュース|FNN TOSスーパーニュース]]||17:54 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17:53から1分間ローカルコーナー（ローカルのヘッドライン）を放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[UMKスーパーニュース|UMKスーパーニュース FNN]]||rowspan=3|16:50 - 18:15&amp;lt;br /&amp;gt;18:40 - 18:51||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 17時台は2007年[[7月2日]]からネット。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[KTSスーパーニュース|KTSスーパーニュース FNN]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[KTSスーパーニュース|KTSスーパーニュース FNN（第1期）]]』（18時台のみ、1998年3月30日-2006年3月31日）として放送。&lt;br /&gt;
* 17時台は2006年4月3日からネット。&lt;br /&gt;
* 2006年度のみ『[[スーパーニュースイマジン|FNNスーパーニュースイマジン]]』として放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]||16:50- スーパーニュース&amp;lt;br /&amp;gt;17:54- [[OTVスーパーニュース|FNN OTVスーパーニュース]]||style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* 前番組は『[[OTVスーパーニュース|OTV FNNスーパーニュース → OTVスーパーニュース FNN]]』（18時台のみ）。&lt;br /&gt;
* 17時台は2004年3月29日からネット。毎年5月5日は[[那覇ハーリー]]中継のため非ネット。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 備考 ===&lt;br /&gt;
* '''17時台'''：16:50-17:54をフジテレビと同時ネットしている局は○、一部時間帯のみの同時ネット局は△。開始時期等は備考欄に記載。&lt;br /&gt;
* ロゴの表記は、『FNNスーパータイム』以来「ローカルニュースに全国ニュースが内包される」という形式になっているため、FNN系列局でも単にFNN系列局の略称+スーパーニュースのロゴ+FNNのロゴとしたところが多い。なお、ロゴ配置の順番と番組名が異なる局（テレビ大分など）もある。&lt;br /&gt;
* それぞれ番組名は異なってもニュースは『FNNスーパーニュース』として放送している。&lt;br /&gt;
* 17時台のフルネットは2001年以降から始まり、[[2005年]]以降急増した。現在（2012年7月30日以降）は16局がフルネットしている。反面、17時台に自主編成（[[ローカルワイド番組|ローカルワイド]]）を放送している局は6局（北海道文化放送(自主編成に内包して17時台の一部を同時ネット)、福井テレビ、関西テレビ、サガテレビ、テレビ長崎、テレビ熊本）、16時台に編成している局は富山テレビ（『Youドキッ!たいむ』）など少数である&amp;lt;ref&amp;gt;夕方ではないが、2012年3月まで岡山放送が14時台に85分のローカルワイド（『[[温たいむ]]』）が編成されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 海外でも欧州・北アフリカ・中東の一部をサービスエリアとする日本語衛星テレビJSTVで英国時間の毎週月-金18:00-25に放送されている（日本時間の平日17:54-18:15の全国ネット枠のみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時刻表示 ===&lt;br /&gt;
一部の系列局では番組放送中、時刻表示を行っている。ただし、各局によって表示区間は変動する。※はCM中も表示。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フジテレビでの表示フォントは『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』（時刻表示は1999年4月-）や『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』（時刻表示は2002年10月-2014年3月、それまでは時報があり時刻表示はしていなかった）で使われているカスタムフォントを使用していた。[[2008年]][[12月1日]]から時刻表示の書体が変更され天気ループも大きくなった。2011年3月28日からは当番組独自のカスタムフォントが登場し、同日から2012年3月16日までは「[[平成丸ゴシック]]」の書体が、同月19日からは赤文字の「[[平成角ゴシック]]」が使用されている。2013年から小さくなった&lt;br /&gt;
2014年3月31日から大きくなった&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;系列局の時刻表示&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 17時台・18時台ともに表示&lt;br /&gt;
* フジテレビ&lt;br /&gt;
* 北海道文化放送&lt;br /&gt;
* 秋田テレビ（2012年4月2日より、18時台も表示開始）&lt;br /&gt;
* 岩手めんこいテレビ※（『mitスーパーニュース』の一部時間帯で右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* さくらんぼテレビ&lt;br /&gt;
* 福島テレビ（[[ワンセグ]]は表示なし）&lt;br /&gt;
* 東海テレビ（2012年9月3日より表示）&lt;br /&gt;
* 富山テレビ&lt;br /&gt;
* 福井テレビ（17時台は右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* テレビ愛媛※&lt;br /&gt;
* 高知さんさんテレビ&lt;br /&gt;
* サガテレビ※（ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
* テレビ長崎&lt;br /&gt;
* テレビくまもと※&lt;br /&gt;
* 鹿児島テレビ（17時台後半は表示なし。ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 17時台のみ&lt;br /&gt;
* 仙台放送（2010年4月から表示開始）&lt;br /&gt;
* 沖縄テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 18時台のみ&lt;br /&gt;
* 新潟総合テレビ※&lt;br /&gt;
* 長野放送&lt;br /&gt;
* テレビ静岡※&lt;br /&gt;
* 石川テレビ（右に天気ループを表示）&lt;br /&gt;
* 山陰中央テレビ&lt;br /&gt;
* テレビ新広島&lt;br /&gt;
* テレビ西日本&lt;br /&gt;
* テレビ長崎※&lt;br /&gt;
* テレビ大分※（ワンセグは表示なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 表示なし&lt;br /&gt;
* 関西テレビ&lt;br /&gt;
* 岡山放送&lt;br /&gt;
* テレビ宮崎（17時台、18時台ともに、天気ループを表示）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CSでの放送 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビTWO]]では通常は19:00より20:03まで、フジテレビでの17:54から19:00までのパートを[[遅れネット|時差放送]]（ローカル枠は関東地区向けのものをそのまま垂れ流し）する。ネット送出・ローカル送出マスターを経由せず、局内のサーバーで収録する。ただし、重大な事件･事故が発生した場合は20時03分からの番組を休止し、放送時間を延長する場合がある。&lt;br /&gt;
** 2009年3月まではフジテレビ739（現・[[フジテレビONE]]）で放送していた。&lt;br /&gt;
* [[プロ野球中継]]（フジテレビONEでヤクルトのホームゲームとフジテレビTWOでFNS各局が放送権を持つ中日・阪神・広島の対巨人戦の中継が同時間帯に重なる場合のみ）やサッカー中継などスポーツ中継の特別編成の場合は休止される（プロ野球中継が雨天中止の場合でもプロ野球関連の番組が放送されるため組まれた日は雨天中止に関係なく休止）。フジテレビ739で放送していた時代は[[SWALLOWS BASEBALL L!VE]]を放送していた関係で、特にプロ野球シーズンはほぼ不定期放送に近い傾向にあった。&lt;br /&gt;
* 権利関係の都合で放送できないコーナー（特にスポーツや芸能関係のニュースなど）がある場合は、昼間のお台場の[[レインボーブリッジ]]に「'''引き続きニュースをお伝えします'''」という文字を挿入した風景の静止画像（[[かぶせ放送]]）に差し替えられる。音声も原則として放送されない。五輪関連については民放連に加盟している地上波と同一法人で運営を行っているためそのまま放送される。&lt;br /&gt;
** 2010年2月以降は地上から16:9サイズで撮影した昼間のレインボーブリッジの静止画をバックに「'''このニュース項目の映像は放送権がないためご視聴いただけません。ご了承下さい'''」（音声も無音状態）という表示に変更された。&lt;br /&gt;
** 以前、17時台も放送した時期、文化芸能部の部分を放送した際は権利関係から音声部分のみを放送。現在は音声のみの事例が少なくなった。&lt;br /&gt;
* ネットセールス・ローカルセールスを問わず提供クレジットの表示はない（これは本番組に限らずFNN各種ニュース番組の時差放送にすべて共通している）。また、ハイビジョン放送されないのでハイビジョン制作のテロップ表示がなかった（地上波でのテロップ表示は2008年7月23日まで行われていた）。2009年10月以降はフジテレビのCS放送3波がすべてハイビジョン化されており、現在はハイビジョン放送となっている。ただし、スカパー!e2での放送では標準画質であるもののハイビジョンと同じ16:9フルサイズでの放送となる（2009年4月より）。&lt;br /&gt;
* 2012年3月23日の時差放送をもって、CS放送での放送を打ち切り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別編成 ==&lt;br /&gt;
=== 特別番組 ===&lt;br /&gt;
* [[特別番組]]として、[[タモリ]]をメインキャスターに加えて『'''[[タモリ&amp;amp;安藤優子のSuperスーパーニュースSpecial]]'''』を2002年12月18日と2004年4月7日の2回放送した。また、年末の日曜夕方にスーパー特報の総集編の特別番組も放送している。&lt;br /&gt;
* 2007年1月8日には、『'''スーパーニュースプレミアム'''』と題し、16:30-19:00にかけて放送された。これはフジテレビ・富山テレビ・テレビ愛媛のみの放送で、安藤と西山のみ出演した（他の地域では16:55、17:54開始でタイトルは通常通り）。その後も祝日を中心に放送されているが、主にスーパー特報に準じた内容となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送時間の変更 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;放送時間変更の例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[8月24日]] - [[アテネオリンピック (2004年)|アテネオリンピック]]の[[バレーボール]]中継が急遽19:30からの放送を決定したため、その時間まで放送を拡大したことがある。&lt;br /&gt;
* 2007年3月23日 - 世界フィギュアスケート選手権2007東京大会の事前特番が放送されたために第1部ネット局は17:15からの放送となった。このとき、フジテレビしか流れないスーパーニュースの予告はネット局でも流れた。&lt;br /&gt;
* 2008年から祝日もしくは振替休日（国民の休日）の場合に限って16:30に開始することがあり、さらに2009年は[[9月23日]]放送は15:57開始となる。&lt;br /&gt;
* 11月23日（23日が日曜日の場合は24日）は[[国際千葉駅伝]]が放送されるため、2006年までその日は全国一律に17時54分からのスタートとなっていたが、2007年からは男女混合レースに変更されたことにより、通常放送となる。&lt;br /&gt;
* 2011年11月11日 - 「2014[[FIFA]]ワールドカップブラジルアジア3次予選　タジキスタン×日本」放送の為16:53-17:50（全国ニュースは16:53-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2011年11月15日 - 「野球道〜[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]] 第3戦 [[中日]]×[[福岡ソフトバンク]]」放送の為16:53-18:00（全国ニュースは16:53-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月11日 - [[キリンチャレンジカップ]]「[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]][[サッカー女子日本代表]]&amp;amp;[[U-23サッカー日本代表]]壮行試合」[[ダブルヘッダー]]（[[国立霞ヶ丘競技場|国立競技場]]）開催に伴い、15:52-16:53に移動した上で短縮放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月23日 - 「[[マツダオールスターゲーム]]2012 第３戦」放送の為、16:50-18:00（全国ニュースは16:50-17:20）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年7月30日 - 「[[ロンドンオリンピック (2012年)|ロンドンオリンピック]]2012 」放送の為、16:50-17:30（全国ニュースは16:00-未定）の放送。&lt;br /&gt;
* 2012年8月13日 - 「サッカー女子U-20国際親善試合」放送のため、16:50-18:55の放送（5分短縮）。&lt;br /&gt;
* 2012年10月31日 - 「野球道〜日本シリーズ 第4戦 [[北海道日本ハムファイターズ|北海道日本ハム]]×[[讀賣ジャイアンツ|巨人]]」放送の為、16:50-18:20の放送。&lt;br /&gt;
2014年8月12日は123JAL特番放送した為18時30分までの放送。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable collapsible collapsed&amp;quot; style=&amp;quot;width:100%&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 短縮時のタイムスケジュール&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 年末年始18:00-19:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2|&lt;br /&gt;
* 18:00.00-18:00.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 18:00.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 18:19.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:38.05 - CM&lt;br /&gt;
* 18:39.05 - スポーツの力予告&lt;br /&gt;
* 18:39.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:41.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:46.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:46.30 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:48.05 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:51.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:56.20 - 放送後記&lt;br /&gt;
* 18:57.25 - 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 北京五輪中継による短縮放送 17:30-18:30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008年8月21日 !! 8月22日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 17:30.00-17:30.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 17:30.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 17:46.55 - スーパー特報&lt;br /&gt;
* 18:08.05 - CM&lt;br /&gt;
* 18:09.05 - スポーツの力予告&lt;br /&gt;
* 18:09.15 - CM&lt;br /&gt;
* 18:11.00 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:16.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:16.30 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:18.05 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:21.00 - CM&lt;br /&gt;
* 18:26.20 - 放送後記&lt;br /&gt;
* 18:27.25 - 番組終了&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
* 18:15.00-18:15.29 - タイトル&lt;br /&gt;
* 18:15.29 - 全国ニュース&lt;br /&gt;
** 00M08S - 提供&lt;br /&gt;
** 01M00S - CM1&lt;br /&gt;
** 全国ニュース&lt;br /&gt;
** 02M00S - CM2&lt;br /&gt;
** 00M08S - 提供&lt;br /&gt;
** 全国ニュース&lt;br /&gt;
* 18:34.00 - ローカルニュース&lt;br /&gt;
** 01M00S - CM&lt;br /&gt;
** ローカルニュース&lt;br /&gt;
* 18:47.50 - CM&lt;br /&gt;
* 18:48.50 - スポーツの力&lt;br /&gt;
* 18:52.50 - CM&lt;br /&gt;
* 18:53.50 - 提供&lt;br /&gt;
* 18:53.55 - CM&lt;br /&gt;
* 18:55.25 - ズバリ!天気&lt;br /&gt;
* 18:57.10 - 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| サッカー中継による短縮放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 2011年11月11日  16:53-17:50&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2|   &lt;br /&gt;
*16:53.00-  オープニング（全国ニュース）&lt;br /&gt;
**01M30S- CM（ローカル） &lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**01M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（ローカル）&lt;br /&gt;
**2M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
*17:20.00 ローカルニュースへ&lt;br /&gt;
*17:48.15 番組終了&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| プロ野球日本シリーズ中継による短縮放送&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2| 2011年11月15日  16:53-18:00&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=2| &lt;br /&gt;
*16:53.00-  オープニング（全国ニュース）&lt;br /&gt;
**01M30S- CM（ローカル） &lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**01M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**2M00S- CM（全国）&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供（全国）&lt;br /&gt;
**0M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**00M08S- 提供&lt;br /&gt;
**02M030S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
**02M30S- CM（ローカル）&lt;br /&gt;
**全国ニュース&lt;br /&gt;
*17:28.00 ローカルニュースへ&lt;br /&gt;
*17:58.15 番組終了&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 重大ニュースの際の放送体制 ===&lt;br /&gt;
14:05または15:00、15:58などの時間より「[[FNN報道特別番組]] スーパーニュース特報」として放送。地方局に配慮し15:00、15:58などに[[飛び乗り (放送)|飛び乗り]]や[[飛び降り (放送)|飛び降り]]が出来るようになっていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、内閣発足・改造に伴う組閣人事時においても「スーパーニュース特報」として放送。政治関連では[[三宅久之]]（政治評論家。元[[毎日新聞]]記者）がゲストコメンテーターとして出演する場合が多い（ただし2010年以降は政治アナリストの伊藤敦夫などが出演する機会が多くなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その際、16:53（または16:55、17:00）からは「FNNスーパーニュース」として全国ネットで放送。これまでの主な事例は以下の通り。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;17時台全国ネットの例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[同時多発テロ]]、[[大阪府]][[池田市]]で起きた[[附属池田小事件|付属池田小学校]]児童殺傷事件&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[日朝首脳会談]]、北朝鮮拉致被害者帰国&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[イラク戦争]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - 北朝鮮拉致被害者訪日、[[新潟県中越地震]]&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[JR福知山線脱線事故]]、紀宮清子内親王（現在の[[黒田清子]]）結婚、[[愛知県]][[安城市]]の[[イトーヨーカドー]]安城店の店内で起きた幼児殺傷事件&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[文仁親王妃紀子]]が[[悠仁親王]]を出産&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[新潟県中越沖地震]]、[[安倍改造内閣]]、安倍首相辞任&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[福田康夫内閣 (改造)|福田改造内閣]]&lt;br /&gt;
* 2009年 - [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[小沢一郎|小沢代表]]辞任、[[第45回衆議院総選挙]]、[[鳩山由紀夫内閣|鳩山内閣]]組閣&lt;br /&gt;
* 2011年 - [[東日本大震災]]、北朝鮮の[[金正日]]総書記死去&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;その他の特別編成の例&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月25日]] - 福田内閣発足では指名確定まで時間がかかったため、ローカル編成になる18:17以降も組閣関連ニュースになった。また、スポーツの力は18:17-24（関西テレビのFNNスーパーニュースANCHORでもネット）、一部地域では18:24-30までローカルニュースを放送した。関西テレビのスーパーニュースアンカーでは、第2部をフルネットした。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[8月1日]] - 福田改造内閣発足ではあらかじめ夕方に閣僚名簿が発表されるという事がわかっていたため、15時台・16時台に特番を組むことはなかったが、17時台の構成を変更し、一部地域では17:44から10分間ローカルニュース枠となり、17:54から19:00まで全編東京発の内容に変更となった。&lt;br /&gt;
* 2008年[[9月24日]] - 麻生内閣発足もほぼ閣僚内定者が午前中に判明していたこともあり15時台・16時台には特番を組まず、17時台もスーパーリポートを休止する程度だった。18時台は18:17-18:24までローカルニュース枠、18:24の天気コーナーから東京発の内容に変更となった（普段は関東ローカルの天気であるが話題も含め全国ネット仕様となった）。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[1月12日]] - [[麻生太郎]][[総理大臣]]が生出演したため、通常17時台を放送していない地域も「FNNスーパーニュース」として16:53-19:00（テレビ宮崎のみ『第60回[[朝日駅伝]]』放送のため17:00飛び乗り）し、この日は祝日のため16:30-16:53「スーパーニュース」として放送した。&lt;br /&gt;
* 2009年[[5月11日]] - [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]・[[小沢一郎]]代表の辞任による会見中継のため、17時台を「FNNスーパーニュース」として放送。18時台は通常編成。&lt;br /&gt;
* 2009年[[8月31日]] - 政権交代が実現した[[第45回衆議院総選挙]]の結果を伝えるために17時台から「FNNスーパーニュース」として放送。さらに、この日の夕方には[[台風11号]]が関東地方に接近し、関東ローカルでは15:57からの放送となった。&lt;br /&gt;
* 2009年[[9月16日]] - 鳩山内閣発足の際は当初は通常通りの放送が予定されていたが、関東ローカルでは16:12頃から[[任侠ヘルパー]]の再放送を途中で打ち切って報道特番として放送。さらに、17時台から「FNNスーパーニュース」として放送された。&lt;br /&gt;
* 2009年[[9月17日]] - [[酒井法子]]の保釈の際、関東ローカルでは前日に引き続いて[[任侠ヘルパー]]の再放送を途中で打ち切って報道特番として放送。さらに、18:30頃から行われた謝罪会見の模様は全国ネットで放送された。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[9月2日]] - 民主党代表選挙の告示日で、出馬を表明した[[菅直人]]・小沢一郎の共同記者会見の模様を中継するため、15:25からFNN報道特番として放送（テロップ・BGMは当番組仕様）。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[3月11日]] - [[東日本大震災]]発生のため発生直後から報道特番を開始。キャスターを交代しながら終夜まで放送した。なお、安全のため地震直後はキャスターはヘルメットを着用して出演した。時間帯に関わらずテロップは当番組のもののまま13日の19:00まで変更されなかった。（16:53-19:00は、データ連動放送も対応した）&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月14日]] - 東日本大震災の報道をするため、16:53から22:00まで「FNNスーパーニュースSP」として放送（クロスネットのテレビ大分は19:00、テレビ宮崎は19:56で飛び降り）。この日は安藤が被災地からリポートした。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月15日]] - 前日と同じく、東日本大震災の報道のため、15:57から「FNNスーパーニュース特報」として放送。17:54からは通常編成となる。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月16日]]～[[3月18日|18日]] - 引き続き、東日本大震災の報道のため、15:57から「FNNスーパーニュースSP」として放送。尚、内容は全編東京発となる。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月21日]] - 祝日のため16:30スタートの予定だったが、15:15から「FNNスーパーニュース特報」として放送（一部地域のみ）。16:30からは本来の編成に戻る。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月22日]]～[[3月25日|25日]] - 東日本大震災関連の報道のため、16:00から放送（番組タイトルは通常編成時と同じで「SP」や「特報」といった表記はなし）。尚、内容は全編東京発となるが、関西テレビや岡山放送などでは、18:39頃よりローカルニュースに切り替える。（関西テレビでは、15:00-16:00に「スーパーニュースアンカー」を放送）&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月28日]]～[[4月1日]] - 東日本大震災関連の報道のため、16時53分より「[[FNNスーパーニュース]]」として放送（[[テレビ新広島]]は17時00分より）。18時15分よりローカルニュース、18時45分頃より一部の地域で全国ニュース。（関西テレビでは、15:57-16:53に「スーパーニュースアンカー」を放送）&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[7月16日]] - [[野田佳彦]][[総理大臣]]生出演のため、16時50分より「[[FNNスーパーニュース]]」として放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 年末年始の体制 ===&lt;br /&gt;
番組開始当初は年末年始も17:55 - 18:30の短縮版を放送していたが、2002年あたりから年末最後の週と正月3が日は放送を休み、代わりに「FNNニュース」が放送される。ただし、1999年度のみ大晦日や正月三が日も休まず「FNNスーパーニュース」を短縮版で放送していた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;近年の年末年始の体制&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 年末については17・18時台に30分間放送される（但し、2007年までは全国ネット部分の提供クレジットではスーパーニュースのBGMを流用していた）。タイトルこそ「FNNニュース」ではあるものの、CMスポンサーや時刻表示、ニュース映像やナレーションは『スーパーニュース』と変わらず、事実上同番組の縮小版とも言える内容。&lt;br /&gt;
* 担当キャスターも2005年以降スーパーニュースのフィールドキャスターが担当。&lt;br /&gt;
** 2005年・2006年は森下知哉と長野翼が担当&lt;br /&gt;
** 2007年は前半を田淵裕章と長野、後半は森下と秋元優里が担当&lt;br /&gt;
** 2008年は田淵と秋元が担当&lt;br /&gt;
* 一部地域ではローカルニュース枠のフォーマットがスーパーニュース仕様になっている局もある。&lt;br /&gt;
* 正月3が日は夕方15-16時台に15分間あるいは10分間放送するのみとなる。元日は『[[爆笑ヒットパレード]]』に内包される形になることもある。キャスターは1人、ストレートニュースの形で伝える。時刻出しは3が日の放送では実施されない。スポンサーは年末同様FNNスーパーニュースのネットスポンサーになる。&lt;br /&gt;
* 2006年末はすべて18:00からの放送だった。&lt;br /&gt;
* 2007年の『スーパーニュース』の最後の放送は12月24日に18:00からの1時間短縮版で放送。&lt;br /&gt;
* 2008年12月24・25・26日の『スーパーニュース』は17:54から放送。24日は「特報」の後半に[[飯島愛]]死去のニュースを放送、25・26日は文化芸能部を18時台スーパー特報の時間帯に放送した。&lt;br /&gt;
* 2009年は12月28日まで通常編成だった。&lt;br /&gt;
* 2010年1月4日は映画『[[シュート!]]』と『[[SMAP×SMAP]]史上最大の生放送直前一挙大公開SP』が放送されたため、17時54分からの放送となった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月4日]]より他のFNNのニュース番組を含めて[[地上デジタル放送]]では全て[[ハイビジョン]]で放送されている。ただし、取材映像を流す際は、4:3映像を[[映像のコンバート|アップコンバート]]することが多かった。&lt;br /&gt;
* アップコンバート時、左右に表示される[[ピラーボックス (映像技術)|サイドパネル]]には、以前は青色ベースの背景に『スーパーニュース』のオレンジロゴが左上に表示されていたが、2006年9月29日から2010年7月2日までは一旦廃止され、黒一色だった。2010年7月5日から9月24日までアナログ放送で16:9レターボックスサイズに変更されたことにより再びサイドパネルを設置された。&lt;br /&gt;
* ハイビジョンによる取材は民放キー各局では早くから行われていたが、フジテレビは遅れ、2010年頃まで標準画質で放送する事が多かった。現在はほぼ全てHD映像である。FNN系列局からの送信映像については2010年8月頃までに全局HD化された。時差放送される[[フジテレビTWO]]でも[[スカパー!e2]]ではSD画質に変換しているものの16:9フルサイズで目にすることができる。&lt;br /&gt;
目覚ましと違い韓流は&lt;br /&gt;
あまり取り上げられない&lt;br /&gt;
そのためか2013年7&lt;br /&gt;
月15日は虜の話題が&lt;br /&gt;
放送されなかった&lt;br /&gt;
なお16日は放送された&lt;br /&gt;
29日も放送されなかった。&lt;br /&gt;
2014年6月2日もKARA取り上げなかった。秋葉原とEXILE取り上げただけだった&lt;br /&gt;
6月18日のエーライブも東方神起スルーした。紹介されたのは&lt;br /&gt;
浜あゆ&lt;br /&gt;
メイジェイ&lt;br /&gt;
TRF&lt;br /&gt;
ELTだけだった&lt;br /&gt;
2014年6月27日もワールドカップコーナーで韓国スルーした&lt;br /&gt;
8月5日もエーリンク取り上げなかった。(ジャカルタ48やっただけだった)&lt;br /&gt;
翌日もBoAスルーした(サザエさんと力石と前田愛の子供やっただけだった)&lt;br /&gt;
2014年7月31日はネイマールが出演した為18時のニュース短縮なった。翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジニュースネットワーク|FNN]]&lt;br /&gt;
* [[FNNニュース]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系列夕方ニュース枠]]&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパーニュースWEEKEND]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/supernews/index.html スーパーニュース オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/supernws/ 番組紹介ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.fnn-news.com/ FNN]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]および[[フジニュースネットワーク|FNN系列]]|&lt;br /&gt;
放送枠=[[平日]][[フジテレビ系列夕方ニュース枠|夕方のFNNニュース]]|&lt;br /&gt;
番組名=FNNスーパーニュース|&lt;br /&gt;
前番組=[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]|&lt;br /&gt;
次番組=-----|&lt;br /&gt;
2放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
2放送枠=平日16:50 - 16:53枠|&lt;br /&gt;
2番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
2前番組=[[チャンネルα]]&amp;lt;br /&amp;gt;※14:07 - 16:53&amp;lt;br /&amp;gt;【108分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
2次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
3放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
3放送枠=平日16:53 - 16:55枠|&lt;br /&gt;
3番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
3前番組=チャンネルα&amp;lt;br /&amp;gt;※14:07 - 16:55&amp;lt;br /&amp;gt;【2分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
3次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
4放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
4放送枠=平日16:55 - 16:59枠|&lt;br /&gt;
4番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
4前番組=チャンネルα&amp;lt;br /&amp;gt;※15:00 - 16:59&amp;lt;br /&amp;gt;【4分縮小して継続】|&lt;br /&gt;
4次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
5放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
5放送枠=平日16:59 - 17:00枠|&lt;br /&gt;
5番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
5前番組=[[NY流]]&amp;lt;br /&amp;gt;※16:55 - 17:00|&lt;br /&gt;
5次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
6放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
6放送枠=[[月曜日|月曜]] - [[木曜日|木曜]]17時台前半枠|&lt;br /&gt;
6番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
6前番組=[[テレビドラマ|ドラマ]][[再放送|再放送枠]]&amp;lt;br /&amp;gt;※16:30 - 17:25|&lt;br /&gt;
6次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
7放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
7放送枠=[[金曜日|金曜]]17時台前半枠|&lt;br /&gt;
7番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
7前番組=[[∀ガンダム]]|&lt;br /&gt;
7次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
8放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
8放送枠=平日17時台後半枠|&lt;br /&gt;
8番組名=スーパーニュース|&lt;br /&gt;
8前番組=[[テレビアニメ|アニメ]]再放送枠|&lt;br /&gt;
8次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
9放送局=フジテレビ|&lt;br /&gt;
9放送枠=平日18時台|&lt;br /&gt;
9番組名=FNNスーパーニュース|&lt;br /&gt;
9前番組=FNNニュース555 ザ・ヒューマン&amp;lt;br /&amp;gt;※17:55 - 19:00|&lt;br /&gt;
9次番組=-----&amp;lt;!--[[]]--&amp;gt;|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フジテレビ系列の報道番組}}&lt;br /&gt;
{{フジテレビ系列夕方ローカルニュース}}&lt;br /&gt;
{{在京局夕方ニュース}}&lt;br /&gt;
[[Category:FNNスーパーニュース|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.108.118</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=NHK%E3%81%AE%E3%81%A9%E8%87%AA%E6%85%A2&amp;diff=245078</id>
		<title>NHKのど自慢</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=NHK%E3%81%AE%E3%81%A9%E8%87%AA%E6%85%A2&amp;diff=245078"/>
				<updated>2014-08-10T08:34:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.108.118: /* 放送日変更など */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''NHKのど自慢'''』（エヌエイチケイのどじまん）は、[[日本放送協会]]（NHK）の[[視聴者参加型番組|公開視聴者参加]]の[[カラオケ]][[テレビ番組|番組]]。[[1946年]]の放送開始以来、60年以上続いている[[長寿番組]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
姉妹番組として、[[1999年]][[4月]]から[[2004年]][[3月]]まで[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK衛星第2テレビ]]で放送された『'''[[#BSジュニアのど自慢|BSジュニアのど自慢]]'''』および『'''[[#アニソンのど自慢|アニソンのど自慢]]'''』についても本項で後述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
日本各地の都市を巡回し、中学生を除く15歳以上のアマチュア出場者が、書類審査、会場での予選審査を経て本番組に出場し、持ち歌を歌い、採点され競うもの（[[#ルール|ルール]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1970年]]3月までの番組名は'''「のど自慢素人演芸会」'''。この当時までは[[漫才]]や[[浪曲]]、[[物まね|ものまね]]などを披露する出場者もおり、現在の「NHKのど自慢」となってからも、1970年代前半頃までは歌以外の芸を披露する者が稀に見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出場者は学生から[[会社員]]、教育関係者、[[公務員]]、[[看護師]]、[[農家]]、[[定年]]後の[[高齢者]]など様々で、中にはプロ歌手を目指す者やアマチュアバンドのメンバーもいる。また、日本人のみにとどまらず、[[在日外国人]]や日系南米人、[[留学#交換留学|交換留学生]]などが出場することもある。年に一度行われるグランドチャンピオン受賞者を中心に、後にプロの[[歌手]]や[[タレント]]としてデビューした者もいる（[[#のど自慢出場後プロデビューした主なタレント|後述]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の放送時間は、[[NHK総合テレビジョン|総合テレビ]]、[[NHKラジオ第1放送|ラジオ第1]]と海外向けの[[NHKワールド|NHKワールド・プレミアム]]、[[NHKワールド・ラジオ日本]]の同時放送で、[[日曜日]]の12:15～13:00 となっている。2011年3月までは[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]でも地上波と同時放送され、2005年3月までは[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|BShi]]でも時差放送されていた。また、NHKワールド・プレミアムでは毎週月曜日1:10～1:55に同日放送分を、NHKワールド・ラジオ日本では毎週日曜日（土曜日深夜）1:00～1:45に1週間前に開催された内容をそれぞれ再放送している。日曜日の初回放送終了後、[[NHKオンデマンド]]でも2週間見逃し番組サービスとして配信されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的にはテレビとラジオ同時放送の[[サイマル放送]]であるが、[[高校野球]]などスポーツイベントが行われるような場合は、どちらか、あるいはテレビ・ラジオとも放送を中止する場合がある。[[#のど自慢休止の理由|後述「のど自慢休止の理由」項]]参照。また、総合テレビとNHKワールド・プレミアムのみの放送であるが、毎年12月の最終日曜日には'''「NHKのど自慢 熱唱熱演名場面」'''と題して今年1年間に放送された熱唱の名場面を総集編として放送している（その他、番組の裏側も紹介している）。&lt;br /&gt;
タイトルロゴにデザインされている鳥は、[[スズメ]]がモデル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
番組の企画者は、『[[NHK紅白歌合戦]]』も企画立案したNHK音楽部の名プロデューサー、三枝嘉雄（健剛）。作曲家・[[三枝成彰]]、ドラマディレクター・[[三枝健起]]の父である。軍隊時代に経験した余興大会にヒントを得たという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1946年]][[1月19日]]にラジオ番組'''「のど自慢素人音楽会」'''として、[[東京都]][[千代田区]][[内幸町]]の[[NHK東京放送会館]]（現在の[[日比谷シティ]]の場所）から午後6時（18時）から1時間30分、公開放送されたことが始まり。翌[[1947年]]に'''「のど自慢素人演芸会」'''と改称（このタイトルで[[1970年]][[3月22日]]まで放送）。[[テレビ|テレビ放送]]は[[1953年]][[3月15日]]午後2時（14時）から2時間放送したことが始まりで（ラジオと同時公開放送）、当初はスタジオのあった東京での公開のみ放送された。なおこの第一回目の放送をラジオで募集したところ最終的に応募者数は900名を超えたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1966年]]から1970年まで、のど自慢の人気は下降した。起死回生策が図られるもことごとく失敗し、1970年3月まで東日本・西日本地区で司会が違っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1970年4月に現在の'''「NHKのど自慢」'''にタイトルを変更。程なくして金子辰雄アナが司会に就任してから人気が回復し、以来現在の地位を不動のものとしている。なお、本番組はNHK総合テレビで最後まで白黒だった番組でもあり、ようやくカラー化された時期は[[1971年]][[10月10日]]のことであった。これはNHKの全国の全地方局からのカラーテレビ[[中継車]]を使っての生中継ができる体制がこの頃になってようやく整備された模様であることが、この番組のカラー化が遅れた理由といわれている（ただし、年1回の全国チャンピオン大会については、[[1965年]]頃からカラー化された）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1970年からは全国各地を巡回する公開[[生放送]]（原則）で行っており、毎回書類審査と会場での予選審査を勝ち上がった'''20組'''の出場者が自慢ののどとパフォーマンスを披露し、ゲスト審査員2人を交えた審査により、チャンピオンと熱演賞（審査員特別賞）が1組ずつ表彰される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一時期は、衛星第2テレビで「のど自慢」に出場できない中学生以下を対象にした「[[#BSジュニアのど自慢|BSジュニアのど自慢]]」の放送もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハイビジョン放送は1991年11月からのBSアナログハイビジョン実用化試験放送から行われている。2010年4月4日放送分からアナログ放送およびNHKワールド・プレミアムにおいて16:9レターボックス放送を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== のど自慢落選「会場爆破する」70歳を逮捕 ===&lt;br /&gt;
[[新潟県]][[長岡市]]で[[2013年]][[3月31日]]に開かれ、生放送される「ＮＨＫのど自慢」の会場を爆破する、という予告電話をＮＨＫ新潟放送局（新潟市中央区）にかけたとして、新潟中央署は28日、長岡市滝谷町、無職・矢尾板和三(70)を威力業務妨害の疑いで逮捕した。容疑を認めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
矢尾板は3月7日午後6時過ぎに自分の携帯電話から新潟放送局に電話し、「のど自慢会場を爆破する」と告げた。警察官が会場となる[[アオーレ長岡]]を調べたが、不審物は見つからなかった。矢尾板は「のど自慢に出場するため、はがきに『人生最後の思い出に』との趣旨を書いて応募したが、落選の通知が来て、ショックを受けて電話してしまった」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 番組構成 ==&lt;br /&gt;
オープニングは鐘（チューブラベル）の音で始まり、鐘を打ち鳴らしている画面を背景に番組タイトルロゴを表示。鐘の音に引き続いてオープニング音楽をBGMにステージに出場者が登場する様子を映し出す（出場者は左右から登場し、会場は手拍子）。その後、会場後方からの引きの画面でステージ全体を映しながら開催地名（例：〇〇県〇〇市）を表示。後半のオープニングでは中央のカメラが出場者を右から左に映す。その後、ステージ[[上手]]側（観覧席から見て右側）からゲスト、ステージ[[下手]]側（観覧席から見て左側）から司会者が順に登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オープニング音楽、番組タイトルロゴ（1995年4月にNHKのロゴが変更された以外）は、タイトル変更当初から使用されている。これまでテロップは白文字だけの表示で放送局（開催地方）で番組タイトルロゴ・開催地名・「今週のチャンピオン｣のテロップが違っていたが、2011年度（2011年4月10日放送分）以降はカラー表示のテロップで番組タイトルロゴ・開催地名・「今週のチャンピオン」のテロップが全国統一になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オープニング音楽の終了と同時に中央で司会者が挨拶する。従来は『（みなさん）こんにちは。NHKのど自慢 司会の〇〇です』というものであったが、2010年度は松本に交代した翌週から『日曜のお昼は明るく、楽しく、元気よく。NHKのど自慢 司会の松本和也です』と言っていた&amp;lt;ref&amp;gt;交代初日のみ『こんにちは』のあとに司会就任を兼ねた挨拶を行った。&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、2011年3月20日放送分（開催地・[[大分県]][[宇佐市]]）以降は同年3月11日に発生した[[東日本大震災]]の被災地域の心情を考慮して前述の口上を自粛（事実上取り止め）していたが、2011年9月18日放送分（開催地・[[群馬県]][[桐生市]]）から震災から半年を迎え前述の口上を復活した、その間『みなさんこんにちは。NHKのど自慢 司会のアナウンサー松本和也（徳田章）です』というのみの挨拶となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
司会者は自己紹介に続いて「今日は（例：〇〇県〇〇市）からの生放送です」と述べ、「会場の（例：〇〇市民会館）には〇〇〇人のお客様がおこしです」と述べ、ステージ側から会場全体を映す画面にスイッチして開催施設名（例：〇〇市民会館など）を表示する。続いてゲストを紹介。ゲスト紹介が終わると、開催市町村紹介VTRが流された後、出場者が順番に歌っていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラジオと同時放送ではあるが、司会者は番組冒頭の挨拶時に番組名・司会者名・ゲスト名・会場名も述べるため、ラジオ向けのアナウンスは特に付け加えられてはいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては出場者が自分の番になると、セットの後ろから出てきて歌い、合否の鐘の後、不合格の場合はすぐセット裏に帰り、合格の場合は司会者が出場者へのインタビューや住所と名前の紹介依頼を行っていたが、宮川泰夫が司会となった1993年度からは放送開始とともに全出場者が入場し、ステージ[[上手]]側（観覧席から見て右側）に座って先行出場者の歌に合わせて手拍子や身振りなどをしつつ自分の番を待ち、合否の鐘の後はインタビュー後にステージ上の席に戻るというスタイルになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出場者がすべて歌い終わったのち、バンドメンバーの紹介を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組の最後にゲストの歌手が1曲ずつ持ち歌を披露し、その後出場者がステージ上に並んで審査結果の発表へと続く。審査結果の発表では、まずゲストの歌手が選んだ特別賞の受賞者が表彰される。その後、合格者がステージ前列へ出て、ドラムロールとともにその週のチャンピオンが発表される。エンディングは音楽を流し、最後は会場後方からの引きの画面（場合によっては、出場者の後方・演奏席から映した画面）で番組タイトルロゴを表示しながら終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ルール ==&lt;br /&gt;
出場希望者は、[[往復はがき]]に住所氏名年齢等に加えて選曲理由を記入し、[[日本放送協会放送局の一覧|各地のNHK放送局]]に参加申し込みを行う。これは番組自体が放送回ごとに各放送局の制作・著作となっており、出場募集も放送エリア内に対して行われるためである。書類選考により約250組の予選出場者が選ばれ、各放送局から通知される。ちなみに、のど自慢は原則として各都府県で年に1回開催されることになっているが、[[北海道]]地方でのみ年に3～4回開催されるために、開催されない都府県も発生する。また、[[福岡県]]の場合は[[NHK福岡放送局|福岡局]]か[[NHK北九州放送局|北九州局]]のどちらかの局で制作・著作されているため、申込はその時開催する放送局宛てに出さなければならない。なお、出場資格は高校生以上となっており、一時期は資格のない中学生までを対象にした番組（「[[BSジュニアのど自慢]]」）もあったが、[[2004年]]に終了した（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書類審査を通過した予選出場者は、収録（放送）日の前日（土曜日）に本番と同じ会場で行われる予選会に出場し、本番同様に一組ずつ生バンドをバックにステージ上で歌を披露する。予選会は基本的に非公開で行われるが、「NHKのど自慢予選会」として全出場者の歌を放送することもあり、その場合、予選会の放送は基本的には会場となる各地の放送局のみでの放送となるが、[[NHK BSプレミアム]]で「NHKのど自慢予選会」として放送することもある。全員の歌唱が終わると、歌唱力と出演者のエピソード（はがきに記載された選曲理由や、予選歌唱直後に行われる司会者からの聞き取りによる）などを加味して本番の出場者20組が決まる。なお、出演順は、曲目や年齢のバランスを考慮して決められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本番当日の流れは、基本的に以下のとおり：&lt;br /&gt;
*放送開始前のリハーサル&lt;br /&gt;
*観客着席完了（11:45）&lt;br /&gt;
**番組スタッフが登壇し、観覧上の注意事項を説明するほか、応援の横断幕などの位置を確認する。来賓等の挨拶が入ることもある。&lt;br /&gt;
*司会者・出場者登壇（12:00頃）&lt;br /&gt;
**司会者が会場に向けて挨拶を行ったあと、出場者が一旦登壇。出場者は数名がインタビューを受けた後、舞台袖で待機する。司会者は本番直前までステージに残り、過去のエピソードを紹介するなどして会場を盛り上げる。&lt;br /&gt;
*放送開始（12:15）&lt;br /&gt;
**出場者の入場&lt;br /&gt;
**番組紹介・ゲストの紹介&lt;br /&gt;
**会場地区の紹介映像&lt;br /&gt;
**出場者の歌唱と合否の判定&lt;br /&gt;
**ゲスト歌手の歌唱（大体12:50過ぎ）&lt;br /&gt;
**特別賞と今週のチャンピオン発表（大体12:57過ぎ）&lt;br /&gt;
*放送終了（13:00）&lt;br /&gt;
*今週のチャンピオンのアンコール歌唱とゲスト歌手によるミニコンサートと記念撮影&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各出場者がステージへ入場・着席後、ステージ中央に上がって歌を披露する。この時点で、出場者は出場番号と曲名のみを言う。途中まで歌ったところで、審査結果（別室にいる審査員から鐘を鳴らす担当者に結果を伝え、その後に鐘を鳴らす）が鐘（[[チューブラーベル]]）を打つ数によって表される。1音（ド）と2音（ド・レ）では不合格。近年は不合格の場合でも大抵は2音である。合格になると「ドシラソドシラソドーミーレー」という合計11音の鐘が鳴る。この合格の際に鳴らす鐘を、司会者は「鐘3つ」と表現するが、これは頭から8音は注意を引くための装飾音であり、後ろ3音に歌唱力に対する評価を表す意味合いがあるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伴奏は判定の鐘で止められるため、合否にかかわらず歌を最後まで歌い切ることはほとんどできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員の出場者が歌い終えた後、ゲストの歌手（[[演歌]]歌手であることが多い）2人が1曲ずつ歌う。その間に審査が行われ、特別賞と、合格者紹介に続いてその週の[[チャンピオン]]がそれぞれ一人選出され、放送が終わる。その週のチャンピオン達成者にはゲスト歌手から小規模の[[トロフィー]]が、特別賞にはやはりゲスト歌手から[[盾]]が授与される。その後、週ごとのチャンピオンの中からさらに審査の上、年に一度行われる後述の[[#NHKのど自慢チャンピオン大会|チャンピオン大会]]への出場者が選出され、グランドチャンピオンを競うことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一時期は、『のど自慢の歌』を出場者全員とゲストの歌手で合唱していたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送終了後はアトラクションとなり、チャンピオンがもう一度歌い、その後ゲストが2曲ずつ歌う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代出演者 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''「NHKのど自慢」歴代の出演者一覧'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|期間!!司会!!鐘奏者&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1946.1.19!!1948.3&lt;br /&gt;
|[[太田一朗]]、[[高橋圭三]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[大野臻太郎]]、[[宮田輝]]&amp;lt;br /&amp;gt;ほか数人が交代担当||rowspan=9 style=&amp;quot;background:beige&amp;quot;|（不明）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1948.4!!1949.3&lt;br /&gt;
|高橋圭三&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1949.4!!1966.3&lt;br /&gt;
|宮田輝&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1966.4!!1967.3&lt;br /&gt;
|[[大井安正]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1967.4!!1969.3&lt;br /&gt;
|大井安正（東日本）&amp;lt;br /&amp;gt;[[生方恵一]]（西日本）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1969.4!!1970.3&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background:beige&amp;quot;|（各地域本部アナウンサー）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1970.4!!1970.8.23&lt;br /&gt;
|[[中西龍]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1970.8.30!!1987.3&lt;br /&gt;
|[[金子辰雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1987.4!!1993.3.28&lt;br /&gt;
|[[吉川精一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1993.4.4!!2002.3.31&lt;br /&gt;
|rowspan=2|[[宮川泰夫]]||[[吉澤庸光]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2002.4.7!!2005.3.27&lt;br /&gt;
|rowspan=6|[[秋山気清]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2005.4.3!!2007.4.8&lt;br /&gt;
|[[宮本隆治]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2007.4.15!!2010.3.28&lt;br /&gt;
|[[徳田章]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2010.4.4!!2011.7.3、8.21&lt;br /&gt;
|[[松本和也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2011.7.10!!2013.3.31&lt;br /&gt;
||徳田章&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2013.4.7!!現在&lt;br /&gt;
|[[小田切千]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 司会者について&lt;br /&gt;
*金子辰雄と吉川精一そして宮川泰夫の3人は'''平成17年度 NHKのど自慢チャンピオン大会2006'''に特別出演。3人ののど自慢に対する思いを巨大な額に書いてもらった。特に金子は似顔絵を描いてくれた当時の子供本人とその家族との14年ぶりの感動の再会があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2011年8月21日放送の和歌山県田辺市は2011年6月26日に収録したものだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 鐘奏者について&lt;br /&gt;
*出場者全員が歌った後、バンドメンバーは常に紹介されるが、鐘奏者の紹介はかなり後から行われるようになった。ちなみに判定は鐘奏者によるものではなく、番組スタッフ・開催局の責任者・地方中心局の責任者などが行い奏者にヘッドフォンで指示しており、番組ホームページにもその旨が書かれている。また、2009年2月1日放送分において司会の徳田が「秋山さんに鐘を要請しても、秋山さんが決めてるわけじゃないんで」と言う一幕もあった。&lt;br /&gt;
*鐘はかつては各地方で形や色、響きなどが違っていたが、2004年3月21日福島県原町市の放送からバンド編成が一部違う北海道と近畿を除いて統一され（事実上の鐘の統一は2004年2月29日収録、4月4日放送の三重県大会（津市）から）、地方の鐘は2004年4月11日（2004年3月7日収録）福岡県大川市の放送が最後になった。&lt;br /&gt;
*[[佐伯憲二]]は、多くの日本洋楽史、放送史にその名前が記述されており、「佐伯のとっつあん」として知られる。元は[[近衛秀麿]]の側近で、新交響楽団（[[NHK交響楽団]]の前身）、[[東京放送管弦楽団]]のトランペット奏者を務めた後、番組初期の鐘担当者になった（詳しい担当時期は不明）。&lt;br /&gt;
*吉澤は、2002年1月に死去したが、2002年2月17日徳島県小松島市と2002年3月10日鹿児島県開聞町の放送はそれぞれ2002年1月13日、2002年1月20日に収録したもので、吉澤の出演は1993年4月4日～2002年1月27日である。&lt;br /&gt;
*なお、秋山は2002年の2月と3月に体調不良の吉澤に代わって代理出演したが、吉澤の死去に伴い2002年4月7日から正式に鐘の担当となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バンドメンバー ==&lt;br /&gt;
ステージの下手側（観覧席から見て左側）に、[[ピアノ]]、[[シンセサイザー]]、[[ドラムセット|ドラム]]、[[ベース (弦楽器)|ベース]]、[[ギター]]の編成で置かれ、鐘担当の秋山もここにいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ピアノ]]・[[編曲]]は[[宮下博次]]・[[西原悟]]が入れ替りで担当（北海道・近畿地方は編曲のみ）。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
シンセサイザー、ドラム、ベース、ギターは各地方の演奏者が担当する。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
また[[民謡]]を歌う出場者がいる場合、それに合わせて[[三味線]]と[[尺八]]または[[三線]]の演奏者が追加される。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
一部地方では三味線・尺八の演奏者を紹介しない場合がある。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は、バンドメンバー紹介時にパフォーマンスをする人が多くなった。また、関東甲信越地方では2008年からギター以外のバンドメンバーが替わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は、全出場者の歌の終了後のゲスト歌手が歌う際にも、バンドが伴奏（生演奏）していたが、2003年あたりからカラオケの再生に切り替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テーマ曲 ==&lt;br /&gt;
* 初期のテーマ曲（～1970年3月まで）は、[[作曲家]][[天地眞佐雄]]（[[天地総子]]の父）によるもの。&lt;br /&gt;
* 現行のテーマ曲（1970年4月～）は、[[鈴木邦彦]]が作曲している。&lt;br /&gt;
* アレンジのマイナーチェンジはあるものの、常に[[チューブラーベル]]は含まれている。&lt;br /&gt;
* テーマ曲は放送ごとに生演奏である。地方でシンセサイザーの音、ドラムの叩き方、ピアノ・ギター・ベースの弾き方が違う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 視聴率 ==&lt;br /&gt;
安定した[[視聴率]]で同時間帯のトップを記録している（関東地区）。最高視聴率は以下の通り。&amp;lt;br/&amp;gt;'''32.5%''' （[[ビデオリサーチ]]・関東地区・77年オンライン調査開始以降）&lt;br /&gt;
* 日時 [[1982年]][[9月12日]]（日） 12時15分～13時00分&lt;br /&gt;
* 開催地 [[富山県]][[砺波市]]&lt;br /&gt;
* ゲスト [[新沼謙治]]、[[松田聖子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== のど自慢出場後プロデビューした主なタレント ==&lt;br /&gt;
* [[美空ひばり]] - 昭和21年（9歳）、鐘1つ（しばしば、鐘がひとつも鳴らなかった、または鐘の担当者が鳴らすことを忘れた、うますぎて判定不能と言った[[都市伝説]]が喧伝されているが、誤り）&lt;br /&gt;
* [[桜井長一郎]] - 昭和22年、演芸部門第1回に合格&lt;br /&gt;
* [[荒井恵子]] - 昭和23年、第2回NHKのど自慢全国大会で[[高峰三枝子]]の「南の花嫁さん」を歌い優勝。&lt;br /&gt;
* [[若原一郎]] - 昭和23年、関東甲信越大会優勝&lt;br /&gt;
* [[坂上二郎]] - 昭和28年、鹿児島県大会優勝&lt;br /&gt;
* [[北島三郎]] - 鐘2つ。ゲストとしても何度か出演している。&lt;br /&gt;
* [[五木ひろし]] - 福井県で合格。ゲストとしても何度か出演している。&lt;br /&gt;
* [[森進一]] - ゲストとしても何度か出演している。&lt;br /&gt;
* [[島倉千代子]] - 鐘2つ&lt;br /&gt;
* [[牧伸二]] - 鐘1つ&lt;br /&gt;
* [[里見浩太朗]] - 2011年6月5日放送（[[奈良県]][[香芝市]]大会）でゲスト出演。　 &lt;br /&gt;
* [[倍賞千恵子]]&lt;br /&gt;
* [[京塚昌子]]&lt;br /&gt;
* [[遠藤実]] - 鐘1つ&lt;br /&gt;
* [[大津美子]]&lt;br /&gt;
* [[田中星児]] - 昭和43年、全国コンクール・ポピュラー部門優勝&lt;br /&gt;
* [[小川はる子]] - 昭和60年チャンピオン&lt;br /&gt;
* [[晴山さおり]] - 昭和63年度歌謡曲の部グランドチャンピオン獲得&lt;br /&gt;
* [[水田竜子]] - 平成4年度グランドチャンピオン&lt;br /&gt;
* [[逢川まさき]] - 平成7年6月、[[熊本県]][[竜北町]]（現・氷川町）大会、平成15年4月、[[東京都]][[江戸川区]]大会ともに合格。&lt;br /&gt;
* 石澤智幸（[[テツandトモ]]） - 平成8年、[[東京都]][[中野区]]大会でチャンピオン。&lt;br /&gt;
* [[青木隆治]] - 平成10年3月14日チャンピオン大会優秀賞&lt;br /&gt;
* 玉城千春（[[Kiroro]]） - チャンピオン。&lt;br /&gt;
* [[大城バネサ]] - 平成13年度グランドチャンピオン&lt;br /&gt;
* [[清水博正]] - 平成18年度グランドチャンピオン。2008年12月14日放送（[[和歌山県]][[和歌山市]]大会）でゲストとして初登場している。&lt;br /&gt;
* [[ジェロ]] - 平成15年10月12日、[[和歌山県]][[新宮市]]大会に出場し、[[坂本冬美]]の「[[夜桜お七]]」を歌い合格。2008年10月19日放送（[[岐阜県]][[高山市]]大会）でゲストとして初登場している。&lt;br /&gt;
* [[三山ひろし]] - 平成16年1月、高知県土佐清水市大会優勝、グランドチャンピオン大会出場。2012年3月18日放送（[[高知県]][[高知市]]大会）でゲストとして初登場している。&lt;br /&gt;
* [[砂川恵理歌]] - 平成17年5月、[[沖縄県]][[嘉手納町]]大会でチャンピオン。その後[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の歌番組をきっかけでデビュー。&lt;br /&gt;
* [[井上愛 (歌手)|井上愛]]-平成14年10月27日、[[福岡県]][[岡垣町]]大会に出場し、[[鬼束ちひろ]]の「[[流星群 (鬼束ちひろの曲)|流星群]]」を歌いチャンピオン。最初の20組に選ばれず21組目（補欠）で選ばれ、出場者が1組棄権したため補欠だった井上が本選に出場し合格でチャンピオンになった。合格・チャンピオンではびっくりした映像がある。そのほか、中学生時代は『BSジュニアのど自慢』、大学生時代は[[NHK福岡放送局|福岡局]]制作のアーティスト発掘番組『[[トンコツTV]]』『[[トンコツRADIO]]』に出演し、実力がある歌手である。デビュー曲がNHK総合の『[[新感覚ゲーム クエスタ]]』のエンディングに起用。&lt;br /&gt;
* [[山口賢貴]] - 合格&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送休止日・放送日変更 ==&lt;br /&gt;
=== 休止日 ===&lt;br /&gt;
* [[正月三が日]]が日曜となる場合&lt;br /&gt;
** テレビについては1月1日は『[[スタジオパークからおめでとう]]』、1月2日は[[全国大学ラグビーフットボール選手権大会|全国大学ラグビー]]準決勝、1月3日は『[[初笑い東西寄席]]』をそれぞれ放送。&lt;br /&gt;
** ラジオについては1月2日と3日に[[東京箱根間往復大学駅伝競走]]を中継する。&lt;br /&gt;
* 1月11-17日の間の日曜：[[全国都道府県対抗女子駅伝競走大会]]&lt;br /&gt;
* 1月18-24日の間の日曜：[[全国都道府県対抗男子駅伝競走大会]]&amp;lt;ref&amp;gt;ラジオ放送は[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBS]]・[[中国放送|RCC]]など[[Japan Radio Network|JRN]]による中継のため、「[[日曜バラエティー]]」を拡大放送（NHKワールド・ラジオ日本もそのまま当番組を同時放送）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 上記各休止日のため、例年、1月の放送回数は2回のみ（4-10日および25-31日の間の日曜）となる。&lt;br /&gt;
* 3月第1日曜：[[びわ湖毎日マラソン]]&lt;br /&gt;
* 12月20-26日の間の日曜：[[全国高等学校駅伝競走大会|全国高等学校駅伝競走大会（男子の部）]]&lt;br /&gt;
* 12月31日が日曜となる場合&lt;br /&gt;
** テレビについては『[[スタジオパークおおみそかスペシャル]]』と[[年末ジャンボ宝くじ]]抽選会を放送。&lt;br /&gt;
以上テレビ・ラジオともに休みで、事実上の放送休止&amp;lt;ref&amp;gt;駅伝・マラソン中継がある場合、BS2はアンコールアワーなど別番組を放送（2011年のびわ湖毎日マラソンの当日は前日に総合テレビとラジオ第1で放送されたチャンピオン大会を時差放送）していた。NHKワールド・ラジオ日本は国際放送独自編成としてFM放送、地上デジタルラジオ実用化試験放送の番組に差し替えている（「全国都道府県対抗男子駅伝競走大会」が開催される日のみ、ラジオ第1放送と同時放送で「[[日曜バラエティー]]」を放送）。NHKワールド・ラジオ日本では本番組が休止の場合、土曜日深夜1時台の再放送も休止となり、「[[ラジオ深夜便]]」を同時放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;1991年までは、12月1日-7日の間の日曜が[[福岡国際マラソン]]のために休止となったこともあった。1992年以降は、テレビは[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]、ラジオは[[ニッポン放送]]・[[KBCラジオ|KBC]]など[[全国ラジオネットワーク|NRN]]でそれぞれ放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、年末については、12月30日が日曜になる場合も、放送休止もしくは「熱唱熱演名場面集」の放送となり、通常番組とはならないが、27-29日が日曜となる場合は、年度によって、通常番組、「熱唱熱演名場面集」など対応が分かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[別府大分毎日マラソン]]&amp;lt;ref&amp;gt;テレビではTBS系列で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[選抜高等学校野球大会]]&amp;lt;ref&amp;gt;テレビでは[[NHK教育テレビジョン|Eテレ]]で放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[全国高等学校野球選手権大会]]&amp;lt;ref&amp;gt;全国大会にてテレビではEテレで放送、地方大会は一部地域のみ放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
以上ラジオ第1放送のみ。録音放送はなし。&amp;lt;ref&amp;gt;高校野球が雨天中止のときは放送。なお、地元開催の日と高校野球地方大会の放送が重なる場合はこの限りではなく、高校野球地方大会の放送をFM放送に移した上で通常通り放送される。ただし、NHKワールド・ラジオ日本は休止せずに通常通り放送される（総合テレビで通常通り放送されるため）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニュースの放送時間延長の場合でも国内・海外とも遅れ時間分（5分が多い）をスライドして予定通り放送。NHKワールド・ラジオ日本はニュースの放送時間延長が長い場合は13:00からの国際放送独自の日本語ニュースを定時に放送する関係上休止となり、別番組に差し替えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 列島縦断[[短歌]]・[[俳句]]スペシャル&amp;lt;ref&amp;gt;2010年度は「ニッポン全国短歌・俳句日和」。&amp;lt;/ref&amp;gt;（不定期）&lt;br /&gt;
* 平安遷都1300年中継・あなたの知らない奈良～美と風景と生き方の再発見物語（2010年10月17日）&lt;br /&gt;
以上BS2で放送が行われていた2011年3月までの、BS2のみの休み。録画放送はなし（以前は行われていた。高校野球の準々決勝・準決勝の日が重なる場合は休止され、録画放送は行われない）。&lt;br /&gt;
* 台風などによる緊急災害により該当地域&amp;lt;ref&amp;gt;ここでは、生放送が行われる場合を指す。&amp;lt;/ref&amp;gt;の出場者などへの生命の危機が考えられる場合。その場合、公開放送・収録の日程はあらかじめ年間単位（4月から次年3月）で発表・決定されることから、後日振り替え開催されるケースはほとんどない。&lt;br /&gt;
* また、[[昭和天皇]][[崩御]]に伴い、[[1989年]]（平成元年）[[1月8日]]の放送も、これに関係する特番のため放送休止となった（当時の会場・および開催の有無は不明）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送日変更など ===&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[10月24日]]は[[10月23日]]に発生した、[[新潟県中越地震]]や[[2005年]][[3月20日]]は[[福岡県西方沖地震]]による、お昼のニュースの拡大により、45分遅れで13:00からの放送となった。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]7月に[[島根県]][[出雲市]]の市民会館で収録が開かれた回は本来[[9月4日]]に放映されることになっていたが、これが[[10月2日]]に変更された。&lt;br /&gt;
** [[NHK松江放送局]]は「本選に出場したある参加者の歌に、ある政党・政治団体のイメージテーマソングに使用されている楽曲（[[新党大地]]のテーマソングである[[足寄出身の歌の下手糞な歌手|松山千春]]の「[[大空と大地の中で]]」）が含まれていることがわかった。放送時期が[[第44回衆議院議員総選挙|衆院選]]の期間中であり、放送で政治的な公平性を確保するため全国放送を延期した」としている。なお、予選会については、地上波では島根県のローカルのみでの放送だったため、予定通り9月5日未明（4日深夜）に行われた。これに伴い、[[NHK宇都宮放送局|宇都宮局]]は、当初収録予定だった[[栃木県]][[那須塩原市]]大会を急遽生放送にする対応を取った。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[3月25日]]は[[東京都]][[練馬区]]での生放送を予定していたが、[[能登半島地震]]で放送休止となり、[[4月1日]]の収録放送に変更された。また4月1日（[[3月4日]]収録）に放送予定だった[[佐賀県]][[玄海町]]は[[4月8日]]に、4月8日（4月1日収録）に放送予定だった[[広島県]][[廿日市市]]は[[6月3日]]にそれぞれ変更になった。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[2月28日]]は[[大分県]][[別府市]]での生放送を予定していたが、[[チリ地震 (2010年)|チリ地震]]の[[津波警報|（大）津波警報]]発表で放送休止となり、1週後の[[3月7日]]16:00 - 16:45&amp;lt;ref&amp;gt;ラジオ第1、NHKワールド・ラジオ日本は17:05 - 17:50、BS2は12:15 - 13:00、NHKワールド・プレミアムは15:05 - 15:50に放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;の収録放送に変更された（一部の放送局を除く）。&amp;lt;ref&amp;gt;なお、元々3月7日は[[びわ湖毎日マラソン|びわ湖毎日マラソン大会]]の開催と、その前日・[[3月6日]]に平成21年度チャンピオン大会が開催される都合もあったため、休止となる予定だった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[7月10日]]は[[鳥取県]][[倉吉市]]からの生放送であったが、体調不良で休養中の松本の代役として前任者の徳田が司会を務めた。なお、番組内では松本の件については触れられなかった&amp;lt;ref&amp;gt;松本アナウンサーの休養に触れず　NHKのど自慢 デイリースポーツ、2011年7月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、[[7月11日|翌日]]になってNHKが松本を降板させ、徳田を復帰させることを発表した。これは松本が医師から「心身のバランスが崩れている」と診断され、当分の期間休養にすることになったためである。&amp;lt;ref name=&amp;quot;saitouban&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2011年[[9月4日]]は[[兵庫県]][[赤穂市]]での生放送を予定していたが、[[平成23年台風第12号|台風12号]]による接近のため、開催自体そのものが中止。そのため番組自体も放送休止となった。&amp;lt;ref&amp;gt;総合テレビ、NHKワールド・プレミアムでは正午のニュースを12:45まで延長して放送（当初は12:15 - 12:45に前日放送された『[[のんびりゆったり 路線バスの旅]]』の再放送が代替番組に組まれていたがニュース延長で放送中止）。そのあと12:45 - 12:55に『コネクト』、12:55 - 13:00に宇宙の渚『[[古川聡]]、宇宙の渚に立つ』（特集番組の案内でNHKワールド・プレミアムでは放送時間のテロップ部分を差し替え）で空白時間帯を穴埋め（NHKワールド・プレミアムのノンスクランブル放送は通常通り）。ラジオの放送では12:15 - 12:40にラジオ第1、NHKワールド・ラジオ日本同時放送で『[[昭和歌謡ショー]]』（本来は木曜日21:30から放送される番組）、12:40 - 12:55にラジオ第1は『SLのある風景』、NHKワールド・ラジオ日本は『エターナルサウンズ』（地上デジタルラジオ実用化試験放送番組）、12:55 - 13:00にラジオ第1は『[[名曲アルバム|名曲の小箱]]』、NHKワールド・ラジオ日本は『[[みんなのうた]]』にそれぞれ変更。これに伴い、NHKワールド・プレミアムの月曜未明の再放送も休止。NHKワールド・ラジオ日本も日曜未明の再放送を休止し『[[ラジオ深夜便]]』の同時放送に変更された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[1月8日]]の[[佐賀県]][[佐賀市]]からの放送はNHKワールド・プレミアムのみ15分遅れのディレイ放送となった。これは『[[日曜討論]]』の放送終了時間が当初予定していた10:30から10:45に拡大されたことに伴い、次番組の10時のニュースと大型ドキュメンタリードラマ『[[開拓者たち]]』の放送が予定より15分遅れで開始（後者の放送時間は10:50 - 0:20）し、当初は総合テレビより5分遅れで放送する予定だった「正午のニュース」も20分遅れのディレイ放送（0:20 - 0:30。関東地方のニュースは割愛）に変更されたことによる放送時間変更であった。&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[4月1日]]の[[三重県]][[伊賀市]]からの放送はNHKワールド・プレミアムのみ16:05 - 16:50のディレイ放送に変更された。これは当該時間帯に『[[仕事ハッケン伝]] 直前スペシャル』が編成されているが、もともとは第84回選抜高校野球の決勝または準決勝が同時放送されるための時間変更であったものの、雨天順延などで日程がずれ込んだためだった。&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[9月16日]]は[[和歌山県]][[和歌山市]]からの生放送であったが、正午のニュースが延長されたため12:20～13:05の放送であった。&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[11月4日]]の[[愛媛県]][[西予市]]からの放送は北海道・[[NHK釧路放送局|釧路局]]（釧路・根室地区）の総合テレビのみ「第44回NHK杯アイスホッケー大会 小学校の部 決勝」の中継のため、本番組はマルチ編成メインチャンネルの放送に変更（11:54の気象情報と正午のニュースも含む）。マルチ編成による放送は極めてまれなケースである。&lt;br /&gt;
2014年8月10日は台風の為休止なった。17日の生放送の後に放送された&lt;br /&gt;
;以下、[[東日本大震災]]による影響&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[3月13日]]は[[東北地方太平洋沖地震]]（[[東日本大震災]]）の報道特番のために休止。奇しくもこの時の予定会場は、地震で被害を受けた[[福島県]][[田村市]]であった。翌週[[3月20日]]も放送・開催自体が危ぶまれたが、[[大分県]][[宇佐市]]からの放送が実施された。ただし、放送日は予定通りではあったが、東日本大震災の特設ニュースが組まれた関係で総合テレビとNHKワールド・プレミアムは13:00 - 13:45の時差生放送・ラジオ第1とNHKワールド・ラジオ日本は13:10 - 13:55とテレビより10分遅れのディレイ放送にそれぞれ変更となった。なお東北地方は総合テレビ・ラジオ第1とも東日本大震災関連のニュースに差し替え（テレビ放送での振替放送も行われず、東北地方では未放送に終わった）、BS2は放送休止となった。また、[[3月27日]]の[[栃木県]][[日光市]]は開催が中止になったため放送休止となった。&lt;br /&gt;
*3月20日の放送では、ゲストの[[八代亜紀]]・[[鳥羽一郎]]（元漁師で、被災地の漁業関係者とも交友がある）が被災地へエールを送った&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、東北地方では放送されなかったため、それが被災地に届くことはなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、八代が「人生の贈りもの」を歌唱中に感極まって歌えなくなる場面もあり、会場から拍手が沸き起こった。&lt;br /&gt;
* 2011年[[4月3日]]は[[富山県]][[砺波市]]からの生放送を予定していたが、ニュース放送枠拡大や震災関連番組と[[2011年]][[5月22日]]開催予定だった[[宮城県]][[岩沼市]]（津波で約180人が亡くなった）の開催が中止で番組放送調整のため休止。ただ、開催自体そのものは録って出し収録として予定通り行われ、翌週の4月10日に録画・録音でそれぞれ放送された。放送時間は総合テレビとNHKワールド・プレミアムはニュース延長の関係で12:30 - 13:15に放送。ラジオ第1とNHKワールド・ラジオ日本は通常通りの時刻での放送となった。東北地方では3月5日のチャンピオン大会以来の本番組放送再開となった。この日は総合テレビにおける時報スーパーの表示がなかった。4月10日生放送予定だった[[東京都]][[八王子市]]は宮城県岩沼市の公演が中止となった5月22日にその振り替え扱いとして録画・録音放送に変更された。&lt;br /&gt;
*2011年8月28日は[[埼玉県]][[三郷市]]からの生放送を予定をしていたが、計画停電を実施された場合の混乱を避けるために、生放送を収録に変更し実施時間を変更した。8月28日の生放送を10月2日の録画・録音に変更され、もともと10月2日に録画・録音放送予定だった（8月21日収録）[[北海道]][[恵庭市]]は8月28日の録画・録音に変更された。&lt;br /&gt;
*2011年[[9月11日]]放送回は、地震と津波で被害を受けた[[岩手県]][[久慈市]]からの公開生放送が行われた。津波の被害を受けた被災地からは、震災以降では初の放送となる。この日は震災から半年になり、復興イベントとして30分の拡大放送となる。岩手県久慈市の出場者以外に宮城県から5組、福島県から5組の合計30組が出場した。&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[3月11日]]は東日本大震災発生からちょうど1年を迎える特集番組『明日へ〜震災から1年〜』の放送のため番組自体休止（3月4日の第67回びわ湖毎日マラソン中継に伴う休止に次ぐ2週連続の番組休止）。&lt;br /&gt;
*[[2013年]][[3月10日]]は、震災直後に開催が中止された宮城県岩沼市から30分間拡大して放送された。この日の出場は25組で、前半と後半に分けて行われた。エンディングでは復興支援ソングである『[[花は咲く]]』を会場全体で合唱して締めを飾った。また、通常放送では珍しく客席のリポーターを配置し、仙台放送局アナウンサーの[[谷地健吾]]が務めた（通常はチャンピオン大会でしか客席のリポーターを配していない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 海外公演 ==&lt;br /&gt;
NHKのど自慢では1998年に[[ブラジル]]の日本人移民90周年事業としてサンパウロ市で初めての海外公演を開催した。それ以後毎年のように海外公演を開催し、日系人、在外日本人からも根強い反響を得ている。なお、この海外公演でチャンピオンを取ると毎年、東京・渋谷のNHKホールで開催する'''「NHKのど自慢・チャンピオン大会」'''（[[#NHKのど自慢チャンピオン大会|次項]]）に出場できる。2005年を最後に開催されていなかったが、[[2011年]]10月2日に[[台湾]]・[[台北市]][[国父紀念館]]で6年ぶりに開催された（10月29日土曜日の19:30から字幕放送付きで放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== チャンピオン大会 ==&lt;br /&gt;
その週の[[チャンピオン]]に輝くと、更に厳正な審査（VTR審査）のうえ15組程度が、毎年3月前半頃（現在は3月第1土曜日の19時30分から21時の生放送。またそれ以前は3月の[[びわ湖毎日マラソン]]の前週の日曜日12時15分から13時45分に行われていた）に東京・渋谷の[[NHKホール]]を会場に開く「平成○○年度（丸の中には年の数字が入る） NHKのど自慢 チャンピオン大会○○（丸の中には西暦が入る）」に進出し、その年の日本一ののど自慢（[[年間王者]]）が決定する。ゲストには通常放送同様、歌手が2組（3組の年もある）招かれるほか、審査員にも5～6組の作詞・作曲家や芸能人・著名人が当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通年はNHKホールで行われているが、1979年3月に開催された1978年度チャンピオン大会は、[[広島市]]の広島郵便貯金会館（現：[[メルパルク広島]]）の別館ホール（現：[[広島県立文化芸術ホール]]、通称[[ALSOK]]ホール）で行われた。それ以外にも、NHKホールが落成された1973年以前など、地方開催だった年もあったと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし2011年度は[[3月3日]]開催であるが、総合テレビでは前日の[[3月2日]]～[[3月11日]]にかけて行われる[[東日本大震災]]1周年の特番&amp;lt;ref&amp;gt;3月10・11日の日中～夜間の長時間特番を軸として、この期間中のプライムタイムで震災関係の特別番組を集中編成するため。&amp;lt;/ref&amp;gt;の編成上の都合により、2週間後の[[3月17日]]の19:30-21:00に録画放映&amp;lt;ref&amp;gt;通常の生放送では行わない[[リアルタイム字幕放送]]がこの大会は行われる（2013年4月放送分からは通常放送でもリアルタイム字幕放送が行なわれる）。ただし2011年度は後日録画であったため、あらかじめ収録された画像に挿入する通常の[[字幕放送]]を行った。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ラジオについては当日の19:20-20:50（平年より10分繰り上げ）に生放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は[[歌謡曲]]の部、[[民謡]]の部の2つで行っていたが、現在は部門別の審査ではなく、全てのカテゴリーから2名の優秀賞と、そして、栄光の日本一とも言えるグランドチャンピオン（優勝者）が出ることになっている。グランドチャンピオンを達成すると、ゴールデン[[トロフィー]]が授与される&amp;lt;ref&amp;gt;1998年度のグランドチャンピオンに選ばれた女性は、実は元プロの歌手でCD発売の経験もあったことが後日判明し、物議を醸した。ただし、本人は出場当時すでにプロを引退していたことを理由に、受賞自体は取り消されていない。&amp;lt;/ref&amp;gt;。更には、前項の[[#海外公演|海外公演]]のチャンピオンも1人か2人程度参加する。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
2001年度までは各地方で何名かを選出していたが、2002年度からはビデオ審査で当選した者が出場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャンピオン大会の演奏は[[ザ・ニューブリード]]（[[ダン池田]]がバンドマスターを務めていた旧「ダン池田とニューブリード」）・[[東京放送管弦楽団]]で、指揮は[[宮下博次]]が担当。チャンピオン大会の編曲(アレンジ)は宮下・[[西原悟]]・[[河野成旺]]が担当。デジタル放送は5.1サラウンド放送となっている。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、2007年度からの演奏は[[サザンブリーズ]]・[[東京放送管弦楽団]]とが担当した。そのため、2008年度からの関東・甲信越地方のバンドメンバーが替わった。2008年度からの編曲は宮下・西原が担当。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、関東甲信越地方のバンドメンバーと鐘の秋山気清もチャンピオン大会の演奏を担当する。秋山は打楽器奏者で参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、1969年度までは「のど自慢全国コンクール」というタイトルであり、1970年度から現在のチャンピオン大会に変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
土曜日に生放送されることから、終了の際に、翌日日曜日放送の「NHKのど自慢」の場所が予告されるが、ここ数年は翌日にびわ湖毎日マラソンが行われているためその告知が行われない場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歴代グランドチャンピオン ===&lt;br /&gt;
「会場」は、チャンピオンとなった時の会場。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!年度（西暦）!!優勝者（会場）!!歌った曲!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!昭和47(1972)&lt;br /&gt;
|中村国伯||「[[影を慕いて]]」||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!昭和48(1973)&lt;br /&gt;
|藤田光男||「[[江差追分]]」||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!昭和49(1974)&lt;br /&gt;
|後藤清子||「南部俵積唄」||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!昭和50(1975)&lt;br /&gt;
|下山美幸||「秋田長持唄」||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!昭和51(1976)&lt;br /&gt;
|遠島春美||「[[岸壁の母#流行歌|岸壁の母]]」||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|昭和52(1977)&lt;br /&gt;
|松尾進||「さざんか」||rowspan=2|この年からしばらく歌謡曲部門・民謡部門の2名選出となる。&amp;lt;br/&amp;gt;以下、上段が歌謡曲部門、下段が民謡部門。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|橋本千代子||「お立ち酒」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|昭和53(1978)&lt;br /&gt;
|方渕由美子（[[佐賀県]][[伊万里市]]）||[[森昌子]]「津和野ひとり」||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|笠原ちさ子（[[北海道]][[岩内町]]）||「江差追分」||同曲では5年ぶり。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|昭和54(1979)&lt;br /&gt;
|高瀬文||[[渥美二郎]]「[[夢追い酒]]」||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|配島トシ||「秋田長持唄」||同曲では4年ぶり。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|昭和55(1980)&lt;br /&gt;
|山本裕美子||[[石川さゆり]]「能登半島」||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[祐子と弥生|千葉祐子・千葉弥生]]||「南部俵積唄」||同曲では6年ぶり。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|昭和56(1981)&lt;br /&gt;
|鷹ヶ里律子||[[梓みちよ]]「よろしかったら」||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|渡部久人||「磯原節」||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|昭和57(1982)&lt;br /&gt;
|長岩亜由美||[[岩崎宏美]]「二十歳前」||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|佐々木潔志||「江差追分」||同曲では4年ぶり。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|昭和58(1983)&lt;br /&gt;
|岩井照子||[[都はるみ]]「おんなの海峡」||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|関千枝子・関恵理子||「秋田長持唄」||同曲では4年ぶり。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|昭和59(1984)&lt;br /&gt;
|[http://www.fukadarumiko.com/ 深田るみ子]||[[松原のぶえ]]「おんなの出船」||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|大淵勝子||「正調博多節」||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|昭和60(1985)&lt;br /&gt;
|吾郷金治||[[北島三郎]]「激唱・青函トンネル」||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|河上美佐如||「阿波よしこの」||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|昭和61(1986)&lt;br /&gt;
|辻村みゆき||岩崎宏美「[[聖母たちのララバイ]]」||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|田中祥子||「球磨の六調子」||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!昭和62(1987)&lt;br /&gt;
|塙圭子||石川さゆり「[[天城越え (曲)|天城越え]]」||民謡部門の本大会進出者がなかった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2|昭和63(1988)&lt;br /&gt;
|[[晴山さおり]]||[[細川たかし]]「望郷じょんから」||後にプロデビューし「1円玉の旅がらす」でブレーク。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|箱石マチ||「外山節」||民謡部門の開催はこれが最後となった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!平成元(1989)&lt;br /&gt;
|太田幸直||[[吉幾三]]「海峡」||改元とともに再び全員が同じ条件で競う形式に戻る。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!平成2(1990)&lt;br /&gt;
|稲辺久美子||[[テレサ・テン]]「別れの予感」||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!平成3(1991)&lt;br /&gt;
|陰山亜希（[[島根県]][[出雲市]]）||[[島津亜矢]]「愛染かつらをもう一度」||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!平成4(1992)&lt;br /&gt;
|[[水田竜子]]（[[北海道]][[当麻町]]）||「男なら」||後にプロデビュー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!平成6(1994)&lt;br /&gt;
|伊藤公・伊藤嘉晃（北海道[[奈井江町]]）||[[アリス (フォークグループ)|アリス]]「[[BURAI (曲)|BURAI]]」||兄弟デュオ。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!平成9(1997)&lt;br /&gt;
|野寄早苗（[[福岡県]][[香春町]]）||[[JUJU]]「すき」||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!平成11(1999)&lt;br /&gt;
|室尾雅之（[[奈良県]][[當麻町]]）||[[尾崎豊]]「僕が僕であるために」||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!平成12(2000)&lt;br /&gt;
|藤本雅子（[[茨城県]][[土浦市]]）||[[杏里]]「[[オリビアを聴きながら]]」||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!平成13(2001)&lt;br /&gt;
|[[大城バネサ]]&amp;lt;br/&amp;gt;（{{ARG}}・[[ブエノスアイレス]]）||[[門倉有希]]「女の漁歌」||琉球系アルゼンチン人。海外勢として初のグランドチャンピオンに。&amp;lt;br/&amp;gt;これがきっかけで[[2003年]]に日本でプロデビュー。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!平成14(2002)&lt;br /&gt;
|安藤弘法・桝本博之&amp;lt;br/&amp;gt;（{{USA}}・[[サンフランシスコ]]）||[[CHAGE and ASKA]]「[[SAY YES]]」||海外勢としては2年連続。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!平成15(2003)&lt;br /&gt;
|王超（ワン・チャオ。[[奈良県]][[桜井市]]）||[[一青窈]]「[[もらい泣き]]」||日本勢としては3年ぶり。アジア系外国人としては初。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!平成16(2004)&lt;br /&gt;
|玉川麻美（[[高知県]][[中村市]]）||rowspan=2|[[鬼束ちひろ]]「[[月光 (鬼束ちひろの曲)|月光]]」||四国勢としては初。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!平成17(2005)&lt;br /&gt;
|キム・ギョンア（{{KOR}}・[[ソウル特別市|ソウル]]）||2年連続同一楽曲でのグランドチャンピオンに。&amp;lt;br/&amp;gt;海外勢制覇は3年ぶり史上4人目（最後）。&amp;lt;br/&amp;gt;アジア勢としては初（アジア系外国人としては2人目）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!平成18(2006)&lt;br /&gt;
|[[清水博正]]（[[群馬県]][[藤岡市]]）||[[神野美伽]]「雪簾（ゆきすだれ）」&lt;br /&gt;
|全盲の16歳。ゲストで来ていた[[氷川きよし]]はその歌に感動し涙をこぼした。&amp;lt;br/&amp;gt;[[2008年]][[2月27日]]に[[テイチクエンタテインメント]]よりプロデビューし、同年[[3月1日]]に行われた下記のチャンピオン大会にゲストとして参加した。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!平成19(2007)&lt;br /&gt;
|榊枝悠子（[[福島県]][[福島市]]）||鬼束ちひろ「月光」||歌謡曲としては初めて、同一楽曲で3人目のグランドチャンピオン。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!平成20(2008)&lt;br /&gt;
|井口美優（[[群馬県]][[沼田市]]）||[[絢香]]「[[三日月 (絢香の曲)|三日月]]」&lt;br /&gt;
|高校の先輩でもある清水同様に全盲の16歳。視聴率20.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!平成21(2009)&lt;br /&gt;
|ホベルト・カザノバ（[[静岡県]][[静岡市]]）||[[五木ひろし]]「[[契り]]」&lt;br /&gt;
|演歌歌唱者では3年ぶり。視聴率15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!平成22(2010)&lt;br /&gt;
|斉藤光壱（[[埼玉県]][[所沢市]]）||[[前川清]]「花の時・愛の時」&lt;br /&gt;
|2年連続でブラジル系のグランドチャンピオン。視聴率18.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!平成23(2011)&lt;br /&gt;
|徳永優樹（[[大阪府]][[熊取町]]）||[[大川栄策]]「はぐれ舟」&lt;br /&gt;
|10代でのグランドチャンピオンは3年ぶり。視聴率17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!平成24(2012)&lt;br /&gt;
|鈴木裕美子（[[福島県]][[いわき市]]）||[[いきものがかり]]「歩いていこう」&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
番組開始当初は、出場者の合格不合格を知らせる際には司会者が口頭で結果を伝えていた。合格の場合は「合格です」、不合格の場合は「結構です」だった。しかし、「結構です」を合格と勘違いする出場者が多かったため、鐘を使って合図をする方式に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年各地の放送局はのど自慢に併せて'''「NHKふれあいミーティング」'''を開催することが多い。ミーティングが開催される場合、司会者は番組が終わってもすぐには東京へ帰らず、一NHK職員の立場で出席する。ミーティングには視聴者代表として当日の観客や会場地住民代表が参加し、職員らに対して意見を述べる。ミーティングの内容は、後日のど自慢制作を担当した放送局のホームページで公開される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては民謡での出場者も毎回1‐2人あったが、2000年あたりからは少なくなっており、数回に一度あるかの状況である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去最高齢の出場者は2012年8月12日いわき大会において白虎隊を歌い特別賞を得た安藤さん102歳である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== のど自慢予選会 ==&lt;br /&gt;
[[2000年]]12月のBSデジタル放送開始に伴い、[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|デジタル衛星ハイビジョン（BShi）]]で土曜朝に約2時間40分にわたって予選会の模様をダイジェストで放送。時間の都合で250組を全て紹介するわけではない。BShiでは終了したが、時折総合テレビでローカル番組として放送されている。2011年9月11日開催の岩手県久慈市では予選会の模様（久慈市のほか、宮城県仙台市、福島県福島市の模様を含めている）を総合テレビで全国放送することになった。仙台市の予選会（会場・[[NHK仙台放送局]]第1スタジオ）は放送済みであるが、福島市と久慈市の予選会は台風関連の特設ニュースのため放送日程が1週間延期となった（九州沖縄地方では地域特番を放送したため、久慈市の予選会の放送は2011年10月10日の深夜に放送した）。2012年9月16日（15日深夜）には[[千葉県]][[木更津市]]の予選会（9月8日開催）の模様が[[NHK BSプレミアム|BSプレミアム]]で1:55-4:55の3時間にわたり放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== BSジュニアのど自慢 ==&lt;br /&gt;
*[[1999年]]4月から[[2004年]]3月まで5年間、衛星第2テレビで毎週土曜日（最初の1年間は毎週木曜日に、[[2002年]]度からは、不定期）に放送した公開視聴者参加番組。NHKのど自慢に出場できない15歳未満（中学生を含む）がのどを競った。司会は[[森口博子]]と[[高市佳明]]アナウンサー（2002年度から[[関口健]]アナウンサー）。また1999年4月から[[2002年]][[9月]]までは「[[機動戦士ガンダムSEED]]」シリーズおよび「[[ちりとてちん (朝ドラ)|ちりとてちん]]」のBGM等で知られる[[佐橋俊彦]]が作曲したイメージテーマ曲が使用されていた。民放を含め、現時点では日本国内で最後にレギュラー放送された「子供向けのど自慢番組」でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*基本的にはNHKのど自慢と同じであるが、この番組では鐘ではなく電子音が流れて合否を判定する。またエントリーNo.・出演者の氏名と年齢・曲名と歌手名が一括表示される。賞には、客席審査員が選ぶベストステージ賞、ゲストが選ぶゲスト賞、そして合格者の中から選ばれるグランプリがあった。グランプリに輝くと更に厳正な審査のうえ15組程度が「BSジュニアのど自慢グランプリ大会」に出場できたが、[[2001年]]度をもって廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*応募方法はNHKのど自慢とは異なり選曲理由を記入する必要はなかったが、「歌いたい曲目とその曲を歌っている歌手（グループ）名」は曲に優先順位を付けた上で第3希望まで記入する必要があり、さらに出場者（グループ単位での出場の場合は代表者）の保護者の住所・氏名も記入しなければならなかった。   &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*最終回だった2004年3月27日放送分では、過去の名場面を振り返る「総集編」として放送。エンディングでは歴代訪問地を画面左方向へのロールテロップで流したのち、「5年間　ありがとうございました」のテロップを表示して5年間の歴史を締めくくった。                                  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*なお、当番組の終了を最後に、長年テレビで続いてきた'''「小中学生対象の」'''全国向け[[のど自慢 (曖昧さ回避)|のど自慢]]番組は民放を含めて現在まで存在せず、一部ではこうした番組の復活を求める声もある。しかし、放送終了の[[2004年]]に番組プロデューサーが制作費の不正使用発覚で逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出場後プロデビューした主なタレント ===&lt;br /&gt;
* [[高橋愛]]（&amp;lt;small&amp;gt;元&amp;lt;/small&amp;gt;[[モーニング娘。]]）…[[福井県]][[鯖江市]]／'''ベストステージ賞受賞'''&lt;br /&gt;
* [[増田有華]]（&amp;lt;small&amp;gt;元&amp;lt;/small&amp;gt;[[AKB48]]）…[[大阪府]]&lt;br /&gt;
* [[竹田侑美]]（&amp;lt;small&amp;gt;元&amp;lt;/small&amp;gt;[[Buzy]]）…[[兵庫県]][[高砂市]]／'''グランプリ受賞'''&lt;br /&gt;
* [[廣重綾]]…[[東京都]][[大田区]]／'''ベストステージ賞受賞'''&lt;br /&gt;
* [[松澤美希]]&lt;br /&gt;
* [[May'n]]（[[中林芽依]]）…[[愛知県]][[刈谷市]]／'''グランプリ受賞・グランプリ大会出場'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニソンのど自慢 ==&lt;br /&gt;
* 日本初の長編連続テレビアニメーション『[[鉄腕アトム]]』の原作者である[[手塚治虫]]の生誕80年を記念して制作され、2009年[[5月4日]]に[[NHK大阪ホール]]で収録、2009年[[5月5日]]（[[こどもの日]]）に[[NHK大阪放送局|NHK大阪]]（関西ローカル）で放送された公開視聴者参加番組。歌われる楽曲は[[アニメ]]や[[特撮]]の[[主題歌]]・[[挿入歌]]限定で構成され、BGMには鉄腕アトムの主題歌が使用されている。司会は[[森口博子]]。審査員に[[田中公平]]・[[野沢雅子]]・[[古谷徹]]・[[夏まゆみ]]・[[岡田斗司夫]]。ゲストは[[May'n]]・[[水木一郎]]。&lt;br /&gt;
* また、前日に行われた予選会には、選考に残った3歳から70歳という幅広い年代の人々が149組参加し（後日、その様子がNHK大阪のホームページより動画配信された）、その中から勝ち残った15組がのどを競った。『[[ゲッターロボ]]』主題歌の[[イントロ]]と同時に審査得点がメーター表示された後に合否の鐘が鳴らされる、というスリリングな演出が用いられつつ、審査員特別賞2組とチャンピオンが選ばれた。初代チャンピオンには、剣をかたどったチャンピオンソードが授与されている。&lt;br /&gt;
* 再放送時（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]/2009年[[5月30日]] [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]/2009年[[6月12日]]）は全国放送となり、アーティスト（May'n・森口博子・[[cossami]]・[[カノン]]・水木一郎）によるアニメソングスペシャルステージが追加、放送時間も約90分に拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記録映画 ==&lt;br /&gt;
* [[日本ニュース]]…「のど自慢」放送開始当時の制作の様子が記録されている。&lt;br /&gt;
* [[NHK記録映画]]…上記「日本ニュース」と同じく、のど自慢放送開始当時の制作の様子が記録されている。高橋圭三アナウンサーの司会の様子も撮影されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連する映画・放送番組 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[1998年]]に当番組を題材とした「[[のど自慢 (映画)|のど自慢]]」と題した[[邦画]]が[[井筒和幸]]監督・[[シネカノン]]製作で公開された。[[ドサ回り]]を続ける売れない女性演歌歌手（演: [[室井滋]]）が、地元・群馬県で催される「NHKのど自慢」に身分を隠してアマチュアで出演するに至るまでの経緯や出場者の人間模様をドキュメンタリー風に描いたもので、[[金子辰雄]]が劇中の司会者役で出演した。NHKは番組のしくみなどを提供しており（制作には関与していない）、予選やリハーサルなど制作の内幕を垣間見ることができる。派生作品として翌1999年に「[[ビッグ・ショー! ハワイに唄えば]]」も公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ・ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[九州沖縄スペシャル]]「ふるさとチャンピオン大集合」&lt;br /&gt;
*: [[NHK福岡放送局|福岡放送局]]制作。かつてNHKのど自慢では各ブロックごとに決戦大会が行われ、そこで勝ち上がった人が全国大会に進む形式がとられていたことがあった。この番組は唯一その名残をとどめるものであり、元々「NHKのど自慢九州沖縄チャンピオン大集合」として放送されていた。その時点でののど自慢の司会者（実質宮川泰夫がほとんどだった）が「ゲスト」として出演し、九州・沖縄各県チャンピオンがワンコーラス熱唱したり、本番では出てこなかったエピソードを掘り下げたり、更には特別賞受賞者らの爆笑パフォーマンスを再演したりと、審査抜きの放送ならではの同窓会的な雰囲気と内容となっていた。その後、「[[熱血!オヤジバトル]]」などの入賞者らも加えて、現在のスタイルに改められた&amp;lt;ref&amp;gt;それとともにのど自慢司会者のゲスト出演、九州沖縄地方ののど自慢バンドを含めたオーケストラ出演は廃止となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。進行は福岡局のアナウンサーが担当し、[[平成18年度]]は離任直前の[[神田愛花]]が務めた。[[平成19年度]]からは、再び「NHKのど自慢チャンピオン大集合」に戻り番組をしていたが、[[平成21年度]]は開催がなかった。&lt;br /&gt;
* [[東北Z]]「[[歌おう!東北のど自慢]]」&lt;br /&gt;
*: [[NHK仙台放送局|仙台放送局]]制作。定時番組である「NHKのど自慢」のコンセプトをそのままに、[[東日本大震災]]の被害が大きかった福島県、宮城県、岩手県を中心とした“ご当地のど自慢”として開催し、司会は第1回のみ徳田章が務め、第2回以降は[[小松宏司]]が務めている。第1回目は当初、2011年3月13日に本番組を開催する予定だった福島県田村市で開かれた。2011年6月24日と25日（再放送）に東北ブロックで放送し、6月30日に「[[ろーかる直送便]]」の枠内で全国放送された。第2回目も当初は2011年5月22日に本番組を開催する予定だった宮城県岩沼市で開かれた。&lt;br /&gt;
* [[ラジオ深夜便]]「のど自慢の仲間たち」&lt;br /&gt;
*: [[2005年]]4月より、宮川泰夫が同番組の毎月第2・4水曜日を担当することになり、[[ラジオ深夜便のコーナー一覧#アンカーコーナー|アンカーコーナー]]として[[2006年]]3月まで放送されたシリーズ&amp;lt;ref&amp;gt;毎月1回・原則として第2水曜深夜1時台放送。&amp;lt;/ref&amp;gt;。宮川がのど自慢の歴代の出場者を訪ねたり、あるいは番組スタッフをスタジオに招いて、出場した当時の思い出やのど自慢に出場して以降の人生観の変化やのど自慢の放送裏話（秘話）などをインタビューした。&lt;br /&gt;
* 同「のど自慢旅日記」&lt;br /&gt;
*: 2006年4月からは同じ曜日の放送で、宮川がのど自慢に出演して訪れた日本各地の風景を、自らの体験談や改めて取材したことを交えて振り返るエッセー風トークで紹介する。&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]]「[[梅ちゃん先生]]」&lt;br /&gt;
*: 2012年9月29日放送の最終回「上を向いて歩こう・6」（[[1961年]]（昭和36年）11月の設定）で、主人公・安岡梅子（[[堀北真希]]）の実父・下村建造（[[高橋克実]]）が「のど自慢素人演芸会」に出演し、「[[上を向いて歩こう]]」を歌唱、下村家や安岡家らがこの様子をテレビで視聴していた。番組は新録だが、司会・宮田輝は当時のフィルムを合成した。&lt;br /&gt;
*: なお、同年4月28日放送の戦後直後（[[1947年]]（昭和22年））の設定で、主人公宅隣で町工場を営み、後に主人公の義父となった安岡幸吉（[[片岡鶴太郎]]）が「のど自慢」に出演し、「復興節」を歌唱、下村家でラジオを聴取している場面があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パロディー番組 ===&lt;br /&gt;
* [[やじうま寄席]] - （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）番組後半で'''「玄人のど自慢」'''というパロディコーナーがあった。進行役は[[橘家圓蔵 (8代目)|月の家円鏡＝現：橘家円蔵]]。鐘叩き役は[[毒蝮三太夫]]。審査員は当初[[立川談志]]が担当したが、1976年1月の[[沖縄開発庁|沖縄開発]][[政務次官]]辞任をきっかけに番組から降ろされ、しばらく一般人が担当し、後に[[ディック・ミネ]]と[[淡谷のり子]]が1週交代で担当した。&lt;br /&gt;
* [[爆笑!!ドットスタジオ]] - （[[テレビ朝日]]系）テレビ番組をやくざ風にパロディする「極道テレビ花田組」というコーナーの第1回で、「'''素人衆のど自慢'''」としてパロディ化された。失格者はマシンガンで抹殺するという、物騒な物であった。&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]] - （[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）'''「納涼のりょ自慢」'''（子供や老人が[[駄洒落|ダジャレ]]を披露するというもの）と題したコーナーがあった。&lt;br /&gt;
* [[うたばん]] - （[[TBSテレビ|TBS]]系）2002年に[[FNS歌謡祭]]の裏番組として'''「うたばんのど自慢」'''が放送され、[[SMAP]]・[[とんねるず]]・[[ソニン (歌手)|ソニン]]などが出演した。ロゴマークは'''NHK'''の部分がたまご型の'''うたばん'''に変更されていたが、NHKのものとほぼ同じデザインであった。&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんと!]] - （[[讀賣テレビ放送|ytv]]制作・日本テレビ系）不定期の企画で'''「NHKとくぎ自慢」'''という企画がある。お笑い芸人やグラビアアイドルらが出場し特技を披露する。審査員は[[浜田雅功]]、[[土田晃之]]、[[南明奈]]。司会は[[ほっしゃん。]]が担当。ちなみに「NHK」は「ニューほっしゃん。企画」の略。&lt;br /&gt;
* [[FNS27時間テレビ (2011年)|FNS27時間テレビ]] - （フジテレビ系）'''「FNS歌へた自慢」'''と題してFNS系列局の社員が歌の下手さを競うという企画。[[岡村隆史]]（[[ナインティナイン]]）が司会進行。&lt;br /&gt;
* [[お笑いマンガ道場]] - （[[中京テレビ放送|中京テレビ]]制作・日本テレビ系）ダジャレマンガの一種で'''「ダジャレのど自慢」'''をやっていた。&lt;br /&gt;
* [[KAT-TUNの世界一ダメな夜!]] - （TBS系）'''「ダメのど自慢大会」'''と題したコーナーで歌が下手な出場者がそれぞれ一曲ずつ歌を披露するというものである。コーナーのタイトルロゴは本家とほぼ似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.nhk.or.jp/nodojiman/index.html NHKのど自慢]&lt;br /&gt;
* [http://www004.upp.so-net.ne.jp/nodojiman/index.htm LOVE LOVE のど自慢]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えぬえいちけえのとしまん}}&lt;br /&gt;
[[Category:1970年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHKの音楽番組|のとしまん]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のラジオ音楽番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:視聴者参加型番組]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.108.118</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=FNN%E5%A0%B1%E9%81%93%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%95%AA%E7%B5%84&amp;diff=245074</id>
		<title>FNN報道特別番組</title>
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				<updated>2014-08-10T07:36:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.108.118: /* 1985年8月12日 日航ジャンボ機墜落 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''FNN報道特別番組'''（'''えふえぬえぬ・ほうどうとくべつばんぐみ'''）は、[[FNN]]の加盟局向けに放送される[[特別番組]]の名称および通称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自然災害（[[台風]]・[[地震]]）や、大きな事件・事故が発生した（もしくは発生が見込まれる）場合に放送。予定されていた[[テレビ番組]]を変更して、特別番組として放送を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
大きな事件・事故や災害が起こった場合の報道特別番組は、その時間にスタンバイしている報道番組のキャスター（フジテレビのアナウンサー・記者等）がひとまず進行役を務め、場合によっては[[安藤優子]]や[[須田哲夫]]らが引き継ぐ。以前は[[露木茂]]、[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]、[[黒岩祐治]]らも務めていた（[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村]]は現在でもコメンテーターとして出演する場合がある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送の際はその旨を「この時間は予定を変更してFNN報道特別番組をお送りします」「この時間は予定を変更してFNN報道特別番組をお送りしています」「この時間は予定を変更してFNN報道特別番組をお送りしました」と約10分おきに表示。FNNの通常ニュース番組の次の番組が報道特別番組を放送する際、FNNニュース中に報道特別番組を予告するテロップもあった。また、臨時ニュースという形では「この時間は予定を変更して○○のニュースをお送りします」という表示も。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特別番組の事例 ==&lt;br /&gt;
=== 台風関連（ローカル・ブロック台風を含む） ===&lt;br /&gt;
台風時は、各局で編成されるため、ネットでの放送は滅多にしない。&amp;lt;br&amp;gt;※但し『[[めざましテレビ]]』や『[[FNNスーパーニュース|スーパーニュース]]』など生放送のニュース･情報番組では、番組の多くを台風情報にあてる。&lt;br /&gt;
==== 2005年9月6日 [[台風14号]] ====&lt;br /&gt;
*15:30から、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作で関西テレビの[[毛利八郎]]と[[片平敦]]（気象予報士）が中心となって、[[テレビ新広島]]・[[山陰中央テレビ]]・[[岡山放送]]・[[テレビ愛媛]]・[[高知さんさんテレビ]]の各局を結んで『報道特別番組 大型台風14号接近中』が16:00まで放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年9月16日 [[台風20号]] ====&lt;br /&gt;
*この日は『[[ノンストップ]]』が休止になった。『[[笑っていいとも!]]』の冒頭にも伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年10月16日 [[台風26号]] ====&lt;br /&gt;
*この日は朝10時から30分まで台風情報を放送した。このため『[[ノンストップ!]]』が短縮になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地震関連 ===&lt;br /&gt;
==== 1978年6月12日 [[宮城県沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*17:14 『（番組名不詳）』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後[[仙台放送]]のみに津波注意報・警報の文字テロップを挿入。&lt;br /&gt;
*13日15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1983年5月26日 [[日本海中部地震]] ====&lt;br /&gt;
*12:00 『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後[[秋田テレビ]]のみに津波注意報・警報の文字テロップを挿入。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
 {{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年1月15日 [[釧路沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*20:06『[[金曜ファミリーランド]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*20:54『[[FNNニュース]]』内「あすの天気」で詳報。&lt;br /&gt;
*23:45『[[FNN NEWSCOM]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:[[木村太郎]]・[[横井克裕]]・[[長谷部真理子]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年7月12日 [[北海道南西沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*22:17『[[関西テレビ制作・月曜夜10時枠の連続ドラマ|月曜サスペンスシリーズ]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*23:00『[[FNN NEWSCOM]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・[[青嶋達也]]・長谷部真理子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年10月4日 [[北海道東方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*22:23 特別番組（番組名不明）を中断して[[木村太郎]]（当時『[[ニュースJAPAN]]』コメンテーター）が第一報を伝える。&lt;br /&gt;
**その後uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*23:00『[[ニュースJAPAN]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・[[宮川俊二]]・[[中井美穂]]（安藤優子の代役））。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年12月28日 [[三陸はるか沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*21:19『[[タモリのボキャブラ天国|タモリのスーパーボキャブラ天国]]スペシャル』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**uhbおよび新潟総合テレビでは臨時ニュースの後もローカルで特番を放送しても冒頭でスタッフの声が聞こえる放送事故が発生。&lt;br /&gt;
*23:00『[[ニュースJAPAN]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・宮川俊二・安藤優子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年1月17日 [[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]） ====&lt;br /&gt;
*5:55 『[[めざましテレビ]]』で第一報（地震情報を中心に、内容を全て変更して放送）。&lt;br /&gt;
**以後の主要番組は一部番組を除き、地震情報中心の内容で放送されたり地震関連の緊急特別番組が放送されたりした。&lt;br /&gt;
***この為『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』が4日間休止になり、1月19日まではゴールデンタイムの番組もほとんどが『FNN緊急特別番組 兵庫県南部地震』に差し替えられた。&lt;br /&gt;
*通常の時刻テロップは全局共通の赤色カスタムでしたがこの日から4日間は各局ノーマルカスタムになっている。&lt;br /&gt;
**5:55 [[大塚範一]]、[[八木亜希子]]（めざましテレビ）&lt;br /&gt;
**8:00 [[生島ヒロシ]]、[[吉崎典子]]（[[おはよう!ナイスデイ]]）&lt;br /&gt;
**11:30[[堺正幸]]、[[田代尚子]]（[[FNNスピーク]]）&lt;br /&gt;
**18:00 [[露木茂]]、[[松山香織]]（FNNスーパータイム）&lt;br /&gt;
**[[安藤優子]]、[[宮川俊二]]、[[木村太郎 (ジャーナリスト)|木村太郎]]（木村は現地リポーターとして数日間神戸に滞在）。&lt;br /&gt;
*1月22日に再開した『笑っていいとも!』で震災の話を冒頭で伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年5月13日 [[鹿児島県北西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*14:32『[[ビッグトゥデイ]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[鹿児島テレビ]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*17:55『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン]]』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年5月4日 [[石垣島南方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月3日 [[岩手県内陸北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年9月15日 [[宮城県南部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月21日 [[台湾大地震]] ====&lt;br /&gt;
*通常のニュース番組で放送（TXNを除き特別番組を組まなかったのはFNNだけである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年10月6日 [[鳥取県西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*13:30『[[幸福の明日]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[山陰中央テレビ]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。 &lt;br /&gt;
*14:05『[[チャンネルα|チャンネルαニュース]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*17:00『[[FNNスーパーニュース]]速報』を放送。&lt;br /&gt;
*23:50『ニュースJAPAN』は内容を一部変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年3月24日 [[芸予地震 (2001年)|芸予地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年11月3日 [[宮城県北部地震#2002年宮城県北部地震|宮城県北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*12:37『[[ウチくる!?]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、仙台放送のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。 &lt;br /&gt;
*17:30『FNNスーパーニュースWEEKEND』にて詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年5月26日 [[東北地震|三陸南地震]] ====&lt;br /&gt;
*18:24『FNNスーパーニュース』のローカル枠放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**全国放送の『スポーツの力』を中止して仙台放送と岩手めんこいテレビに中継をつないだ。&lt;br /&gt;
**その後、仙台放送と岩手めんこいテレビに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*19:00 仙台放送は『[[みのもんたのSOSシリーズ|危機一髪!SOS]]』を休止しローカル特番を19:54まで放送。&lt;br /&gt;
*20:54『[[FNNレインボー発]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*23:30『ニュースJAPAN』は内容を一部変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年7月26日 [[宮城県北部地震#2003年宮城県北部地震|宮城県北部地震]] ====&lt;br /&gt;
*07:13『[[ポンキッキーズ21]]』の放送中に地震発生、『FNN地震情報』で第1報。&lt;br /&gt;
**その後、[[仙台放送]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。 &lt;br /&gt;
*07:30『[[FNNニュース]]』は内容を変更して地震情報。&lt;br /&gt;
*18:30 仙台放送は『[[ナイター中継]]』を19:00からに繰り下げ、30分間ローカル特番を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月26日 [[十勝沖地震#2003年十勝沖地震|北海道十勝沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*04:30 『[[めざビズ]]』を放送。&lt;br /&gt;
*04:55頃 地震情報を開始。&lt;br /&gt;
*05:25 『[[めざましテレビ]]』を放送（内容を全て変更して地震情報）。&lt;br /&gt;
**その後uhbのみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年10月23日 [[新潟県中越地震|新潟県中越地震（新潟県中越大震災）]] ====&lt;br /&gt;
*18:30 特別番組を開始。&lt;br /&gt;
**『[[もしもツアーズ]]』から『[[グータン～自分探しバラエティ～|グータン]]』までの全ての番組の通常放送を休止し、長時間放送を行った。&lt;br /&gt;
***[[境鶴丸]]、[[武田祐子]]が担当し、[[安藤優子]]に引き継ぐ。&lt;br /&gt;
*24日の早朝も通常放送を中止し、7:30からの『[[報道2001]]』でも地震関連を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年3月20日 [[福岡県西方沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*10:00 『[[笑っていいとも!増刊号]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後[[テレビ西日本]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*『[[ステーションブレイク]]』の直後、すぐに地震のニュースを放送。&lt;br /&gt;
**[[藤村さおり]]が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月11日 [[千葉県北東部地震]] ====&lt;br /&gt;
*7:22『めざましテレビ』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**『[[めざまし調査隊]]（現在は廃止）』のコーナー終了後に『[[メディア見たもん勝ち]]（現在は廃止）』などを休止し報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*8:00『とくダネ!』で詳報。&lt;br /&gt;
*11:30『FNNスピーク』でも詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年7月23日 [[千葉県北西部地震]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年8月16日 [[宮城県沖地震#2005年宮城県沖地震（宮城県南部地震）|宮城県南部地震]] ====&lt;br /&gt;
*発生時は『[[FNNスピーク]]』の放送中であり、スタジオが強く揺れる様子がリアルタイムで全国に伝わった。&lt;br /&gt;
**その後の『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』では5分ほど番組内で『FNN報道特別番組 宮城県南部地震』を放送し、暫くは通常放送だったが、この日は12:53に終了して、すぐに地震の最新情報に切り替えて放送していた。&lt;br /&gt;
**[[川端健嗣]]、[[石井百恵]]（[[テレビ新広島]]、[[高木広子]]の代行として）。&lt;br /&gt;
***その後、[[仙台放送]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年11月15日 [[千島列島沖地震 (2006年)|千島列島沖地震]] ====&lt;br /&gt;
*20:15『[[はねるのトびら]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*20:29 uhb～テレビ静岡までの各系列局で[[津波注意報]]・[[津波警報]]発令中の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
**uhbではスーパーではなく、なぜか全画面で[[津波注意報]]・[[津波警報]]発令中の画面が放送された（音声は番組のもの）。&lt;br /&gt;
***何分か後にスーパーでの表示になった。&lt;br /&gt;
*20:54『FNNレインボー発（系列局によってタイトルは違う）』で詳報。&lt;br /&gt;
*23:00 [[放送事故]]の発生により、一時30分間津波注意報・津波警報の字幕スーパーが解除する前に消える事態に。&lt;br /&gt;
**23:00の放送事故の詳細は[[関西テレビ放送#放送事故|関西テレビ]]の項を参照。&lt;br /&gt;
*23:30『ニュースJAPAN』は内容を一部変更。&lt;br /&gt;
*24:37・24:47・24:57の10分ごとに誤報を連発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年1月13日 [[千島列島沖地震 (2007年)|千島列島東方地震]] ====&lt;br /&gt;
*13:24『[[バニラ気分]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*13:36 uhb～関西テレビまでの各系列局で津波注意報・津波警報発令中の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*17:30『[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月25日 [[能登半島地震 (2007年)|能登半島地震]] ====&lt;br /&gt;
*9:42『[[ONE PIECE]]』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』『FNN津波速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後[[石川テレビ放送|石川テレビ]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*9:56『ONE PIECE』を途中中断し、同時ネット局のみ4分間の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**[[関西テレビ放送|関西テレビ]]など『[[旅ッキリ!?]]』は、通常通り放送。&lt;br /&gt;
*10:00 『笑っていいとも増刊号』開始。10:40頃から2度中断して報道特別番組を放送。[[吉田伸男]]アナウンサーが担当。&lt;br /&gt;
*11:50 『産経テレニュースFNN（系列局によってタイトルは違う）』開始。内容は地震関連に終始。&lt;br /&gt;
*12:00 『ウチくる!?（系列局によってはローカル編成）』開始。フジテレビのみL字放送で対応。&lt;br /&gt;
*13:10 『[[あっぱれさんま大教授]]（系列局によってはローカル構成）』を通常放送。&lt;br /&gt;
*13:35 『[[海筋肉王 ～バイキング～|バイキング]]（系列局によってはローカル構成）』を通常放送（この日で最終回を迎える）。&lt;br /&gt;
*14:00 『春の高校バレー男子決勝戦』を全国ネットで放送。随時L字放送で対応。&lt;br /&gt;
*15:00 『スーパー競馬（関西・東海ではドリーム競馬）』を通常放送。&lt;br /&gt;
*16:00 「ガイド」を放送。&lt;br /&gt;
*16:05 『春の高校バレー女子決勝～東九州龍谷×大阪国際滝井～』で、一部地震報道番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月15日 [[三重県中部地震]] ====&lt;br /&gt;
*12:19『ウチくる!?』の放送中に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後[[東海テレビ]]のみに津波注意報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
*17:30『[[FNNスーパーニュースWEEKEND]]』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2010年2月23日 [[平成チリ地震]] ====&lt;br /&gt;
*9:32頃 『ONE PIECE』の放送中に大津波警報等を出すが、それにより放送事故が発生。&lt;br /&gt;
*17:30 『FNNスーパーニュースweekend』で詳報。&lt;br /&gt;
**東海テレビでは『[[テレビ日曜夕刊]]』。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[ちびまる子ちゃん]]』.18:30『サザエさん』は通常通り放送。でも津波警報等のスーパーが入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2011年3月11日 [[東日本大震災]] ====&lt;br /&gt;
*[[韓国ドラマ]]を途中で中断し、FNN系列全局に大津波警報等出した後に報道特別番組をCM抜きで3日間放映。&lt;br /&gt;
*『[[ドラゴンボール改]]』の人造人間編の最終回が放送されなかった。&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』は4日間放送休止になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年4月13日 [[淡路島地震]] ====&lt;br /&gt;
*『[[めざましどようび]]』の放送前に地震発生、『FNN地震速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、[[関西テレビ]]のみに津波注意報・警報の字幕スーパーを挿入。&lt;br /&gt;
**芸能コーナーに出演予定だった堺雅人と新垣結衣は終盤に出演した。&lt;br /&gt;
*放送予定だった「三浦春馬のトークコーナー」は2週間後に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 選挙関連 ===&lt;br /&gt;
;【参考番組】&lt;br /&gt;
*[[FNN踊る大選挙戦]]&lt;br /&gt;
*[[FNN選挙WARS～改革の最終審判～]]（2005年9月11日、19:58～翌2:35／21:15～22:25と23:15～翌0:45に『[[世界柔道]]』を内包する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年8月8日 [[郵政解散]] ====&lt;br /&gt;
*13:00 参議院本会議の模様を放送（14:00まで。[[安藤優子]]、[[滝川クリステル]]が担当）。&lt;br /&gt;
*『[[F2スマイル]]』は1時間遅れで関東地方ローカルのみ『[[フジテレビの日祭り]]』として放送、『[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]』は深夜に放送、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]制作の[[昼ドラマ|お昼のドラマ]]『[[契約結婚]]』は翌日に放送（8月12日・13日の両日に地域によって2話分を放送）。&lt;br /&gt;
**『[[FNNスピーク]]』『[[FNNスーパーニュース]]』では、[[和田圭|和田圭解説委員]]が国会からレポート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年4月7日 [[民主党]]代表に[[小沢一郎]] ====&lt;br /&gt;
*2:05『[[FNNスーパーニュース特報]]』を放映。&lt;br /&gt;
*[[東海テレビ]]ではこの日放送予定だった『[[デジモンセイバーズ]]』を4月10日に振り替え放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大事件・大事故・訃報関連 ===&lt;br /&gt;
==== 1970年3月31日 [[よど号ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*7:33 事件発生。&lt;br /&gt;
**その後『[[小川宏ショー|奥さまスタジオ 小川宏ショー]]』を途中で中断し、『FNN緊急特別番組 よど号ハイジャック事件』を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1972年2月19日 [[あさま山荘事件]] ====&lt;br /&gt;
*15:00 事件発生。『[[3時のあなた]]』の放送中に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後『[[小川宏ショー|奥さまスタジオ 小川宏ショー]]』を途中で中断し、『FNN緊急特別番組 あさま山荘事件』を18:00頃までCM抜きで放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1976年2月4日 [[ロッキード事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1976年7月27日 [[ロッキード事件]]で[[田中角栄]]元[[総理大臣|総理]]逮捕 ====&lt;br /&gt;
*6:30 田中角栄元総理が逮捕。その後、フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1977年10月15日 [[西肥バスジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*10:30? 事件発生。&lt;br /&gt;
*10:35? フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1981年11月18日 [[ロス保険金疑惑事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1982年2月8日 [[ホテルニュージャパン火災]] ====&lt;br /&gt;
*3:00 火災が発生。&lt;br /&gt;
*6:00? フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*8:30 『[[おはよう!ナイスデイ]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1983年9月1日 [[大韓航空機撃墜事件]] ====&lt;br /&gt;
*21:00 事件発生。その直後、『（番組名不詳）』の冒頭に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*翌日8:30 『[[おはよう!ナイスデイ]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*翌日15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年8月12日 [[日本航空123便墜落事故|日航ジャンボ機墜落]] ====&lt;br /&gt;
*20:00 『[[月曜ドラマランド]]』の放送中に墜落事故が発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**露木茂（[[逸見政孝]]の代役）・[[幸田シャーミン]]らが担当。&lt;br /&gt;
*事故の翌日8:30 『[[おはよう!ナイスデイ]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*事故の翌日10:00 『[[らくらくTOKIO]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*事故の翌日11:30　『[[FNNニュースレポート11:30]]』の放送中に生存者救出の中継あり。&lt;br /&gt;
**『笑っていいとも!』は途中で中断し、そのまま『FNN報道特別番組 日航ジャンボ機墜落』を放送。&lt;br /&gt;
***タモリが「生存がいたんだよ」と言った後『FNN報道特別番組 日航ジャンボ機墜落』に切り替わった。&lt;br /&gt;
*事故の翌日15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*事故の翌日21:00 『[[なるほど!ザ・ワールド]]』は坂本九も出ていたが予定通り放送された。&lt;br /&gt;
**ラストに「生存を祈る。」のテロップが表示された。&lt;br /&gt;
2014年8月12日に特番放送された。8月10日のYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年9月11日 [[夏目雅子]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1985年11月29日 [[国電同時多発ゲリラ事件]] ====&lt;br /&gt;
*6:30 事件発生後、『[[FNNモーニングワイド ニュース&amp;amp;スポーツ]]』にて第一報。&lt;br /&gt;
**その後、内容を大幅変更し、報道フロアーから放送。&lt;br /&gt;
*8:30 『[[おはようナイスデイ|おはよう!ナイスデイ]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:[[桑原征平]]・[[須田哲夫]]・[[松尾紀子]]）。&lt;br /&gt;
*10:00 『[[らくらくTOKIO]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*11:30 『[[FNNニュースレポート11:30]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:露木茂・[[小出美奈]]）。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*17:00 『[[夕やけニャンニャン]]』は通常通り放送したが、『'''報道センターからのニュース'''』のコーナーを拡大しこのニュースを伝えた（担当:[[逸見政孝]]）。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』も内容を大幅変更し、報道フロアから放送（担当:逸見政孝・幸田シャーミン）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1986年11月21日 [[伊豆大島]][[三原山]][[噴火]] ====&lt;br /&gt;
*16:16 三原山外輪山から大規模な噴火が発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**関東ローカルで16:30から『[[正義の味方株式会社]]』の生放送を予定していたため、即時対応。&lt;br /&gt;
*17:00『[[夕やけニャンニャン]]』を定刻放送開始。オープニングおよび冒頭での『'''うしろゆびさされ組'''』の歌のみ消化。&lt;br /&gt;
**それ以外の内容はすべて報道センター（9サブ）へ。報道センターでは逸見政孝と幸田シャーミンが担当。&lt;br /&gt;
***着替え前の私服の状態で顔出しせざるを得ない状況にあったため、『[[スーパータイム]]』終了まで2人とも私服にて出演を通す。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[スーパータイム]]』を定刻開始。関東では全編をこの件の報道にあてる。&lt;br /&gt;
*19:00以降、予定していた番組の一部を残し、差し替え可能な番組はすべて『FNN報道特別番組 伊豆大島三原山噴火』に差し替え。&lt;br /&gt;
*深夜枠では、もともと生放送だった『[[いきなりフライデーナイト]]』は番組内に臨時ニュースを挿入するも放送は予定通りだったが、それ以外のパッケージ番組はすべて休止。&lt;br /&gt;
**この中には『[[録画チャンネル4.5]]』も含まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年3月31日 [[三井物産]][[マニラ]]支店長[[若王子信行]]さん解放 ====&lt;br /&gt;
*8:00『[[ひらけ!ポンキッキ]]』の放送中に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*8:30『[[おはよう!ナイスデイ]]』は30分延長して放送し、後続番組の『[[美味しんぼ倶楽部]]』は10:30から短縮して放送。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[3時のあなた]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*17:50すぎ『[[夕やけニャンニャン]]』の番組内に、当時のフィリピン大統領との会見の模様をカットイン。&lt;br /&gt;
**この週の『夕やけニャンニャン』はスタジオセットの建て替えに伴い、事前にVTR収録されていたため、通常生放送時にはある『報道センターからのニュース』のコーナーがなかったことやVTR収録のため報道センターへの渡しもできなかったことから、やむなくVTRに割り込みカットインの形を取った。&lt;br /&gt;
*翌々4月2日0:00『[[FNNニュース工場]]』は内容を大幅に変更。&lt;br /&gt;
**この日は[[ナイター中継]]延長のため、21:00以降の番組は1時間繰り下げ。&lt;br /&gt;
***『[[プロ野球ニュース]]』は通常通り放送したが、『ニュース工場』は0:50～1:20まで若王子さん解放のニュースを終始放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1987年9月22日 [[昭和天皇]][[手術|開腹手術]] ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1988年9月24日 [[昭和天皇]][[病気|病状悪化]] ====&lt;br /&gt;
*16:30 『[[おそ松くん]]』の放送中に昭和天皇の病状が悪化、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*19:00からの放送を予定していた『[[所さんのただものではない!|バスクリンタイム 所さんのただものではない!]]』と19:30からの放送を予定していた『[[ついでにとんちんかん]]』、さらに20:00からの放送を予定していた『[[オレたちひょうきん族]]』と21:00からの放送を予定していた『[[ゴールデン洋画劇場]]』を休止し『FNN緊急特別番組 天皇陛下病状悪化』を23:00まで放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1989年1月7日 [[昭和天皇]][[崩御]] ====&lt;br /&gt;
*6:25に「天皇陛下が危篤状態になった」との一報が入り、通常番組を全て休止し臨時ニュースを放送。&lt;br /&gt;
*7:57頃 [[藤森昭一]][[宮内庁]][[長官]]の会見で「天皇陛下が崩御されました」と発表した後、8時から9日未明（8日深夜）の放送終了まで通常番組を全て中止し『FNN緊急特別番組 天皇陛下崩御』をCM無しで放送。&lt;br /&gt;
**8日に予定されていた『[[サザエさん]] 放送1000回記念スペシャル』は、3月26日に振り替え放送された。&lt;br /&gt;
**9日～13日は『笑っていいとも!』の放送を休止し、同番組の人気コーナー「テレフォンショッキング」の名場面を集めた『笑っていいとも! 友達の輪スペシャル』に差し替えた。&lt;br /&gt;
***露木茂らが担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年1月17日 [[湾岸戦争]] ====&lt;br /&gt;
*午後 戦争が勃発、フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*その後『FNN緊急特別番組 湾岸戦争』を放送。安藤優子・木村太郎・青嶋達也が担当。&lt;br /&gt;
**このため『笑っていいとも!』は5日間放送休止になった。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年6月3日 [[雲仙岳|雲仙普賢岳]]噴火 ====&lt;br /&gt;
*16:08 警戒していた[[警察]]・[[消防]]をはじめとした報道関係者の前で大規模な火砕流が発生。&lt;br /&gt;
*16:10 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』は内容を大幅に変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1991年8月19日 [[ソ連8月クーデター|ソ連クーデター]] ====&lt;br /&gt;
*12:35『[[笑っていいとも!]]』の放送中にクーデターが発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*12:45『[[笑っていいとも!]]』を強制終了し、『FNN報道特別番組 ソ連クーデター』を開始。&lt;br /&gt;
**13:00からの放送を予定していた『[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]』は深夜に振替放送された。&lt;br /&gt;
*15:00 『[[タイム3]]』は内容を大幅変更し、報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
*18:00『[[FNNスーパータイム]]』も内容を大幅に変更し、報道フロアから放送（担当:黒岩祐治・安藤優子）。&lt;br /&gt;
*23:00『[[FNN NEWSCOM]]』も内容を大幅に変更し、報道フロアから放送（担当:木村太郎・青嶋達也・長谷川真理子）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1993年12月25日 [[逸見政孝]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*18:00 『[[FNNスーパータイム]]』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
**18:30 『[[幽遊白書]]』を休止し、逸見氏追悼の特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**19:00からの特別番組（番組名不明）も休止し、逸見氏追悼の特別番組を放送（担当:[[露木茂]]・[[安藤優子]]）。&lt;br /&gt;
*24:00 『[[FNN NEWSCOM]]』でも詳報。&lt;br /&gt;
**前日の『[[FNN NEWSCOM]]』では冒頭で木村太郎が“逸見が重篤になった”事を伝えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年4月26日 [[中華航空機墜落事故]] ====&lt;br /&gt;
*20:30 プロ野球中継の途中に墜落事故が発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*21:00～ 『[[なるほど!ザ・ワールド]]』の途中から『FNN報道特別番組 中華航空機墜落』を開始。&lt;br /&gt;
*23:00～ 『[[ニュースJAPAN]]』で事故関連を中心にニュースを放送。&lt;br /&gt;
**担当は安藤優子・露木茂・山中秀樹ほか。また[[東海テレビ放送|東海テレビ]]は[[高井一]]アナが担当。&lt;br /&gt;
**翌朝の『めざましテレビ』も報道フロアから放送。&lt;br /&gt;
***このときの進行にメインの大塚範一キャスターは登場せず、相方の八木亜希子アナ（当時）とニュース担当だった向坂アナの二人で担当した。&lt;br /&gt;
***この際、全国送出される赤色カスタムの時刻表示は表示されず各局出しになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年5月1日 [[アイルトン・セナ|アイルトン・セナ事故死]] ====&lt;br /&gt;
*26:30?『[[F1|F1サンマリノGP]]』の中継中に事故が発生、途中『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後、F1中継を一時中断してアイルトン・セナの追悼番組を放送した。&lt;br /&gt;
*翌2日『（番組名不明）』を休止して『緊急スペシャル アイルトン・セナ事故死』を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1994年6月27日 [[松本サリン事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 『（番組名不詳）』の放送中に事件発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年3月20日 [[地下鉄サリン事件]] ====&lt;br /&gt;
*『[[おはよう!ナイスデイ]]』（司会：生島ヒロシ・富永美樹（大林典子の代役））の放送中に事件発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
**その後築地情報カメラ（聖路加ガーデン屋上）からの映像を交え第一報。&lt;br /&gt;
***番組中交通関連の速報テロップを何度も挟み、番組終了後は『スピーク』を挟み夕方まで全ての番組を休止して『FNN緊急特別番組 地下鉄サリン事件』を編成。&lt;br /&gt;
***当日はさらに19:00からの放送を予定していた2時間の特別番組（番組名不明）を休止して『FNN緊急特別番組 地下鉄サリン事件』を放送。&lt;br /&gt;
**特に松本智津夫被告の逮捕時（同年5月16日）には4:30ごろから24:30までの間の番組を全て休止して『FNN緊急特別番組 地下鉄サリン事件』を編成した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年4月19日 [[横浜駅異臭事件]] ====&lt;br /&gt;
*午後 『（番組名不詳）』の放送中に事件発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*19:00からの『[[ドラゴンボールZ]]』を休止し、『FNN報道特別番組 横浜駅異臭事件』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1995年6月21日 [[全日空857便ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*12:30? 『笑っていいとも!』の途中から『FNN報道特別番組 全日空857便ハイジャック事件』を開始。&lt;br /&gt;
*19:00からの『ドラゴンボールZ』を休止して『FNN報道特別番組 全日空857便ハイジャック事件』を放送。&lt;br /&gt;
**そのまま事件が解決される翌朝まで放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年6月13日 [[福岡空港ガルーダ航空機離陸事故]] ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の途中から『FNN報道特別番組』を開始。&lt;br /&gt;
*18:00『FNNスーパータイム』は内容を大幅変更し、ガルーダ航空機離陸事故の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1996年8月7日 [[渥美清]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*15:50すぎ 『[[ビッグトゥデイ]]』のエンディング中に『FNNニュース速報』で第1報。&lt;br /&gt;
*18:00 『FNNスーパータイム』は内容を一部変更し、渥美清氏逝去のニュースを放送した（担当:[[露木茂]]・[[松山香織]]）。&lt;br /&gt;
*19:00からの『[[ドラゴンボールGT]]』、19:30からの『[[るろうに剣心]]』、20:00からの『[[鬼平犯科張]]（?）』を休止し、渥美氏追悼の特別番組を放送（担当:[[露木茂]]・[[吉崎典子|大林典子]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年4月22日 [[ペルー日本大使公邸人質事件]]・武力隊突入 ====&lt;br /&gt;
*日本時間早朝から武力隊突入。『めざましテレビ』からそのニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
*10:00『[[どう～なってるの?!]]』を休止し、『FNN報道特別番組 ペルー日本大使公邸人質事件・武力隊突入』を放送。&lt;br /&gt;
**『笑っていいとも!』は通常放送。&lt;br /&gt;
*16:00『[[FNNニュース555 ザ・ヒューマン|FNNザ・ヒューマン]]拡大版』として放送開始（担当:笠井信輔・笹栗美根）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年6月28日 [[神戸連続児童殺傷事件]]容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1997年12月16日 [[ポケットモンスター|ポケモン]]ショック発生 ====&lt;br /&gt;
*詳細は[[ポケモンショック|こちら]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1998年10月4日 [[和歌山毒物カレー事件]]容疑者逮捕 ====&lt;br /&gt;
*6:00すぎ フジテレビ系列全局（[[テレビ宮崎]]含む）が『FNN報道特別番組』に切替り、容疑者逮捕の模様を放送。&lt;br /&gt;
*6:30『[[産経テレニュースFNN|FNNニュース]]』を放送。&lt;br /&gt;
*7:30『[[報道2001]]』は内容を大幅変更し、容疑者逮捕の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*9:00からの『[[ひみつのアッコちゃん]]』、9:30からの『[[おそく起きた朝は…|おそく起きた朝は…]]』を休止し引き続き報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**9:00からの報道特別番組はフジテレビ発、9:30からの報道特別番組は関西テレビ発。&lt;br /&gt;
***9:00からの『[[ひみつのアッコちゃん]]』、9:30からの『[[おそく起きた朝は…|おそく起きた朝は…]]』は翌週に振り替え放送された。&lt;br /&gt;
*10:00からの『[[笑っていいとも!|笑っていいとも!増刊号]]』は通常通り放送。&lt;br /&gt;
*翌5日の『めざましテレビ』『[[ナイスデイ]]』『FNNスーパーニュース』でも内容を大幅変更し容疑者逮捕の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年7月23日 [[全日空61便ハイジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の1コーナー『テレフォンショッキング』の最中に報道フロアから速報が入り、[[堺正幸]]（当時『FNNスピーク』キャスター）が機長が刺殺されハイジャック犯が逮捕されたことを伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 1999年9月30日 東海村JCO臨界事故 ====&lt;br /&gt;
*17:25『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
*翌10月1日には16:55より前倒しで『FNNスーパーニュース特報』を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月8日 [[東京地下鉄|営団地下鉄]][[東京地下鉄日比谷線|日比谷線]]脱線衝突事故 ====&lt;br /&gt;
*『情報プレゼンター [[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』の番組中に事故が発生、『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*9:55 各局、通常番組放送。&lt;br /&gt;
*11:30 『FNNスピーク』内で、事故の詳細を伝える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年3月31日 [[有珠山]]噴火 ====&lt;br /&gt;
*13:08『[[ごきげんよう]]』の放送中に噴火。『ごきげん』の途中から『FNN報道特別番組 有珠山噴火』を開始。&lt;br /&gt;
:uhbでは、フジテレビが『FNN報道特別番組 有珠山噴火』を開始する前からローカルで報道特別番組を開始していた。&lt;br /&gt;
*13:30『[[ザ・美容室]]』の最終回を休止。&lt;br /&gt;
*14:00『[[2時のホント]]』はこの日最終回のはずであったが内容を大幅変更。&lt;br /&gt;
*15:25 [[FNNレインボー発|午後のレインボー発]]で詳報。&lt;br /&gt;
*15:30『FNN報道特別番組 有珠山噴火』を再び開始、当然『[[郁恵・井森のお料理BAN!BAN!]]』『[[ポンキッキーズ]]』は休止（報道特別番組の製作はuhbで、ときたま[[堺正幸]]アナが東京から顔出し）。&lt;br /&gt;
*17:25『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
*19:00『FNN報道特別番組 有珠山噴火』を放送。担当は[[痛快！知らぬは男ばかりなり|休止番組]]の司会をしていた[[小倉智昭]]。&lt;br /&gt;
*23:50『ニュースJAPAN』は内容を大幅変更し、有珠山噴火の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**当日予定していた『[[∀ガンダム]]』の最終回は4月14日に放送され、これにより遅れネットが先行ネットになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年4月3日 [[小渕恵三]]総理（当時）入院 ====&lt;br /&gt;
*『[[どうーなってるの?!|噂のどーなってるの?!]]』内の『郁恵・井森のお料理BAN!BAN』の途中から『FNN緊急特別番組 小渕総理入院』を開始。&lt;br /&gt;
*11:30『FNNスピーク』で詳報。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年5月3日 [[西鉄バスジャック事件]] ====&lt;br /&gt;
*通常のニュース番組内で放送。&lt;br /&gt;
*翌日早朝『FNN報道特別番組 バスジャック犯人逮捕』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年5月14日 [[小渕恵三]]元総理逝去 ====&lt;br /&gt;
*午後 フジテレビ系列全局に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2000年8月24日 [[アンディ・フグ]]選手逝去 ====&lt;br /&gt;
*翌25日4:55『めざまし天気』で第一報。&lt;br /&gt;
*20:00『[[世界ゴッタ煮偉人伝]]』を休止し、フグ選手の追悼番組を放送。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年6月8日 [[附属池田小事件]] ====&lt;br /&gt;
*14:05 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]『[[2時ドキッ!]]』の冒頭で第一報。&lt;br /&gt;
*16:00 関西テレビから全国ネットで報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*17:00『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
*23:50『ニュースJAPAN』は内容を大幅変更し、池田小事件の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
*翌9日8:30『[[いつでも笑みを]]』の冒頭で詳報。&lt;br /&gt;
*10:00『[[スーパーウォッ!チャ]]』でも内容を大幅変更し、池田小事件の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月1日 [[歌舞伎町ビル火災]] ====&lt;br /&gt;
*6:30『ポンキッキーズ21』を休止して『FNN報道特別番組 歌舞伎町ビル火災』を放送。&lt;br /&gt;
*7:30『[[FNNニュース]]』を放送。牧原俊幸・佐藤里佳が担当。&lt;br /&gt;
*7:45 通常放送を全て休止して『FNN報道特別番組 歌舞伎町ビル火災』を続ける。&lt;br /&gt;
*8:30 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作の『いつでも笑みを!』を定刻開始。予定を全て変更して『FNN報道特別番組 歌舞伎町ビル火災』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年9月11日 [[アメリカ同時多発テロ事件]] ====&lt;br /&gt;
*22:00 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]制作の『[[ウソコイ]]』を放送。番組開始と同時にニュース速報のテロップが入る。&lt;br /&gt;
*22:45 報道特別番組を開始。番組内のCMは差し替えられず中断してCMが放送された。また番組終了前にいったん報道をとりやめ、『ウソコイ』のエンディングテロップだけ通常通り流された。&lt;br /&gt;
**この枠は関西テレビ発全国ネット枠のため、フジテレビから関西テレビへの中継回線を開ける必要があり、その手続きや調整に手間取り、結果として報道特別番組の開始が遅れたり、途中で強制的にCMが入ったりした。&lt;br /&gt;
*23:00 『[[ジャンクSPORTS]]』を休止（[[田代尚子]]、しばらくして木村太郎や安藤優子が参加）。&lt;br /&gt;
**『[[すぽると!]]』も休止し『[[ニュースJAPAN]]』のあと、更に再び報道特別番組を放送。早朝までCMなしで続ける（安藤優子、木村太郎）。&lt;br /&gt;
*翌12日 『[[めざましテレビ]]』『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ]]』の内容を大幅に変更。『めざまし』は全編報道センターからの放送。&lt;br /&gt;
**全国送出の赤色のカスタム時刻表示もこの日は各局の通常フォントに。&lt;br /&gt;
*09:55 再び報道特別番組に差し替え、夕方まで放送された（担当：田代尚子、[[大林宏]]）。&lt;br /&gt;
*11:30 『FNNスピーク』を放送。&lt;br /&gt;
*12:00　報道特別番組・第1部。担当：田代尚子、[[大林宏]]。報道センターより放送。&lt;br /&gt;
*14:05　報道特別番組・第2部。担当：[[小倉智昭]]、[[小島奈津子]]（報道センター：[[山中秀樹]]）。[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ]]のスタジオより放送。 &lt;br /&gt;
*16:00 『[[FNNスーパーニュース]]』の時間を拡大。&lt;br /&gt;
*22:00 特別番組を放送（23:30まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年10月8日 [[アメリカのアフガニスタン侵攻]]開始 ====&lt;br /&gt;
*『[[EZ!TV]]』で攻撃開始が近いという談話を放送。&lt;br /&gt;
**深夜未明から攻撃を開始し、明け方まで報道特別番組を放送（担当:[[松本方哉]]、安藤優子、須田哲夫）。&lt;br /&gt;
*9:55『こたえてちょーだい』を休止し、報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年11月12日 [[航空事故|アメリカン航空機墜落事故]] ====&lt;br /&gt;
*23:45ごろ『[[ニュースJAPAN]]』にて第一報。&lt;br /&gt;
*23:55『[[すぽると!]]』はオープニングの挨拶だけで終了して報道特別番組に切り替え、翌13日4:55まで放送（担当:安藤優子・[[岡部いさく]]・須田哲夫・田代尚子）。&lt;br /&gt;
*『[[めざまし天気]]』『[[めざましテレビ]]』『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ!]]』は内容を大幅変更し、アメリカン航空機墜落事故の報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2001年12月1日 [[敬宮愛子]]さま誕生 ====&lt;br /&gt;
*誕生の第一報が入り、報道特別番組体制へ。&lt;br /&gt;
**安藤優子、須田哲夫アナ、木村太郎がスタジオから伝え、宮内庁病院、皇居前から[[堺正幸]]、[[西山喜久恵]]両アナがリポート。その後、安藤と八木亜希子（当時既にフジを退職）の二人が司会をし、内親王誕生の特別番組を放映。&lt;br /&gt;
**『[[ミュージックフェア]]』と『[[バンパイヤンキッズ]]』は予定通りに放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年9月17日 [[日朝首脳会談]] ====&lt;br /&gt;
*16:00『FNNスーパーニュース』を時間拡大して放送。安藤優子が平壌から中継。&lt;br /&gt;
**放送中に拉致被害者の安否情報を速報。18時台のローカルニュースを休止。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2002年10月15日 拉致被害者帰国 ====&lt;br /&gt;
*14:05『スーパーニュース特報』として放送開始。18時台まで放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年3月20日 [[イラク戦争]] ====&lt;br /&gt;
*10:00 米英軍のイラク攻撃の予定から『FNN報道特別番組』を開始。&lt;br /&gt;
*11:30『[[FNNスピーク]]』の放送中に攻撃開始、安藤優子が担当。&lt;br /&gt;
*12:00『笑っていいとも!』を休止。そのまま『スーパーニュース』まで『FNN報道特別番組』を放送。&lt;br /&gt;
*この日放送予定だった『[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]』と東海テレビ制作の昼ドラ（タイトル不明）は当日の深夜に放送された。&lt;br /&gt;
**米英軍がバクダッドに到達した時にも『FNN報道特別番組』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年9月16日 [[名古屋立てこもり放火事件]] ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の放送中に速報テロップ。&lt;br /&gt;
*13:20頃 『ごきげんよう』を中断して東海テレビ発全国ネットの報道特別番組を開始。&lt;br /&gt;
*13:35頃 『[[貫太ですッ!]]』を中断して再び東海テレビからの報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**両番組は当日深夜に振り替え放送。&lt;br /&gt;
*14:00～15:00 フジテレビから報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**『[[F2]]』（フジテレビ他）は休止。『[[2時ドキッ!]]』（関西テレビ他西日本ブロックネット）は15:00からの30分に短縮。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2003年12月14日 [[サッダーム・フセイン|フセイン]]元大統領逮捕 ====&lt;br /&gt;
*『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』の放送中に『FNNニュース速報』で一報。&lt;br /&gt;
*20:54～21:30 『FNN報道特別番組 フセイン元大統領逮捕』を放送。&lt;br /&gt;
**21:00に開始を予定していた『[[発掘!あるある大事典]]』以降の番組を30分繰り下げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年4月8日 [[イラク日本人人質事件]] ====&lt;br /&gt;
*翌9日の『めざましテレビ』『とくダネ!』は内容を大幅変更して放送し、そして16:59からは『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2004年5月22日 日朝首脳会談・拉致被害者家族帰国 ====&lt;br /&gt;
*15:55『FNNスーパーニュース特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年4月25日 [[西日本旅客鉄道|JR西日本]]・[[福知山線]]の[[JR福知山線脱線事故|脱線衝突事故]] ====&lt;br /&gt;
*9:50『[[情報プレゼンター とくダネ!|とくダネ]]』で第一報。&lt;br /&gt;
*9:55『こたえてちょーだい!』を休止、報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**番組表上では9:55から10:32までが『こたえてちょーだい!』となっており、10:32からが『FNN報道特別番組』になっている（[[福原直英]]アナが担当）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---*12:00からの『笑っていいとも!』は通常通り放送（但し関西テレビは報道特別番組に差し替え？）。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
*13:00『FNN報道特別番組』を放送（福原アナに代わり安藤優子が担当）。&lt;br /&gt;
**『ごきげんよう』と東海テレビ制作の昼ドラ（タイトル不明）は深夜に振り替え放送。&lt;br /&gt;
*15:00『ドラゴンボールGT』を再放送（関西テレビは報道特別番組）。&lt;br /&gt;
*15:30『FNN報道特別番組』を再び放送。&lt;br /&gt;
*15:58『スーパーニュース』を前倒し、『FNNスーパーニュース特報』を放送（一部地域は、15:59～、16:00～放送）。&lt;br /&gt;
*19:00 関西テレビでは、『[[快傑えみちゃんねる]]』の放送を休止し、報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年7月7日 [[ロンドン同時爆破事件]] ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年11月29日 姉歯秀次氏（元・一級建築士）証人喚問 ====&lt;br /&gt;
*9:55 『FNN報道特別番組 姉歯氏証人喚問』を放送（11:25まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2005年12月15日 [[仰木彬]][[オリックス・バファローズ|オリックス]]前監督逝去 ====&lt;br /&gt;
*22:30ごろ　『[[大奥 (テレビドラマ)|大奥]]』の放送中に｢FNNニュース速報｣の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
*23:55　『[[すぽると!]]』内の放送内容を一部変更。冒頭部分で特集が組まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年1月23日 [[堀江貴文]]（[[ライブドア]]社長・当時）ら逮捕 ====&lt;br /&gt;
*18:38『スーパーニュース』内の『スポーツの力』の10秒予告を休止し、家宅捜索の速報を報じる。&lt;br /&gt;
**18:39『スーパーニュース』内の『スポーツの力』を休止し、家宅捜索の速報を報じる。&lt;br /&gt;
*18:43通常通り放送（→CM・ローカル）&lt;br /&gt;
*19:40過ぎ、民放で一番早く｢FNNニュース速報｣の字幕スーパーで速報。&lt;br /&gt;
**その後、報道特別番組は放送せず（当時フジテレビがライブドアと資本提携の関係にあった事に関係すると思われる）。また、2006年9月の堀江貴文の初公判の際も、報道特別番組は組まず、定時ニュースで対応した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年4月 姉歯秀次氏逮捕 ====&lt;br /&gt;
*8:30ころ 『とくダネ!』の放送中に｢FNNニュース速報｣の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年6月 [[村上世彰]]氏（いわゆる[[村上ファンド]]代表）逮捕 ====&lt;br /&gt;
*11:00『[[こたえてちょーだい!]]』を強制終了し、 村上氏の記者会見を生中継（11:25まで）。&lt;br /&gt;
*16:55 『スーパーニュース』を『FNNスーパーニュース特報』として放送。&lt;br /&gt;
**関西テレビの『[[スーパーニュースアンカー]]』は冒頭のキャスター挨拶の後、すぐ東京発の『スーパーニュース』に切り替え。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年7月5日 [[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]][[ミサイル]]発射 ====&lt;br /&gt;
*5:25 『めざましテレビ』で第一報。&lt;br /&gt;
*8:00 『とくダネ!』でミサイル発射関連のニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
*12:00 『笑っていいとも!』を通常通り放送。番組内で[[安倍晋三]][[内閣官房長官|官房長官]]（当時）の会見を中継した。以降は通常通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月6日 [[文仁親王妃紀子|文仁親王妃]][[悠仁親王|親王]]出産 ====&lt;br /&gt;
*8:47ころ 『とくダネ!』で第一報。&lt;br /&gt;
*9:55 『こたえてちょーだい!』を休止。『FNN報道特別番組 文仁親王妃親王出産』を放送（11:25まで）。&lt;br /&gt;
*16:00 特番『FNNスーパーニュース特報』を放送（19:00まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年9月[[文仁親王妃紀子|文仁親王妃]][[悠仁親王|親王]]退院 ====&lt;br /&gt;
*12:15ごろ　『笑っていいとも!』放送中のCM明けにニューススタジオから安藤優子キャスターが登場し、愛育病院から退院する2人を放送。&lt;br /&gt;
**愛育病院から赤坂御所までの車列の様子を西山喜久恵アナと福原直英アナがリポート。赤坂御所に入るまでの様子を約15分間臨時ニュースとして伝える。&lt;br /&gt;
*ちなみにこの日の『笑っていいとも!』のレギュラーコーナーは一部分短縮があったものの通常通り放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2006年10月9日 北朝鮮[[核実験]] ====&lt;br /&gt;
*11:45 『FNNスピーク』で第一報。&lt;br /&gt;
*13:05 『[[出雲駅伝]]』内で塩崎官房長官の会見を報道特別番組として放送（[[ソウル]]から[[安藤優子]]が中継）。その為、出雲駅伝のスタートは放送できず。&lt;br /&gt;
*13:12 『出雲駅伝』に切り替わる。&lt;br /&gt;
*16:55 特番『[[FNNスーパーニュース]]特報』を放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月13日 高知空港全日空機胴体着陸 ====&lt;br /&gt;
【フジテレビ】&lt;br /&gt;
*10:50頃 『こたえてちょーだい!』の『デリデリキッチン』を休止し、報道センターから次のFNNスピーク担当の[[奥寺健]]アナウンサーが担当。画面は終始[[高知空港]]の[[高知さんさんテレビ]]情報カメラからの映像を流し、現地記者との電話中継リポートと専門家との電話解説を行なった。&lt;br /&gt;
*11:09頃 機内から乗客が降りる場面で放送終了。「いいものブラボー」から通常編成に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【関西テレビ】&lt;br /&gt;
*9:55  『痛快！エブリディ』を放送開始。&lt;br /&gt;
**胴体着陸の模様を生中継。[[豊田康雄]]アナウンサーが担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年3月16日 堀江貴文被告に判決 ====&lt;br /&gt;
*『[[こたえてちょーだい!]]』（フジテレビ系）、『[[痛快!エブリデイ]]』（関西テレビ系）、『[[ぴーかんテレビ 元気がいいね!]]』（東海テレビ系）を30分短縮し、9:55～10:25までFNN報道特別番組を放送。&lt;br /&gt;
**テロップの一部に『[[スーパーニュース]]』のテロップが使用された。&lt;br /&gt;
**報道センター担当は[[境鶴丸]]アナウンサー。東京地裁特設テントからは[[須田哲夫]]アナウンサー。解説はフジテレビ解説委員の[[箕輪幸人]]解説委員。法廷内取材は[[森下知哉]]アナウンサーなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月17日 [[長崎市]]の[[伊藤一長]][[市長]]が[[暗殺]] ====&lt;br /&gt;
*20:10ころ 『[[カスペ!]] レスキュー最前線24時 東京消防庁密着300日』の放送中に「FNNニュース速報」の字幕スーパー。&lt;br /&gt;
*20:54 『FNNレインボー発』で詳報。&lt;br /&gt;
*23:45 『ニュースJAPAN』は内容を大幅に変更。『すぽると!』は枠縮小。&lt;br /&gt;
*翌17日『[[めざにゅ～]]』『めざましテレビ』『とくダネ!』は内容を大幅に変更して、長崎市長暗殺のニュースを中心に放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年4月20日 [[町田市]]立てこもり事件 ====&lt;br /&gt;
*『笑っていいとも!』の放送中に『FNNニュース速報』で第一報。&lt;br /&gt;
*14:05『[[レインボー発]]』で詳報。&lt;br /&gt;
*16:55『スーパーニュース』の冒頭で詳報し、それ以降は画面の左上に立てこもり事件の様子が中継画面で映された（関西テレビの『スーパーニュースアンカー』では、17時台と18時台のエンディング前に、現場から[[林弘典]]アナウンサーと電話中継を結んだ。）。&lt;br /&gt;
*翌21日3:00 『[[シャンハイ・ナイト]]』（関東）の放送中に突入の速報テロップが入り、臨時ニュースを放送。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--3:00頃に起きていた方、詳細をお願いします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2007年5月17日 愛知長久手立てこもり事件 ====&lt;br /&gt;
*翌日に東海テレビでは『ONEPIECE』を休止し報道特別番組を放送。それにより『ONEPIECE』は5月21日に振り替え放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年6月 [[マイケル・ジャクソン]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*この日放送予定だった『[[ペケポン]]』等を休止し、マイケル・ジャクソン追悼番組を放送した。&lt;br /&gt;
**東海テレビでは『[[西川きよしのご縁です!]]』を通常通り放送した後、途中から放送。&lt;br /&gt;
**小倉智昭が司会。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2009年9月 酒井法子氏謝罪 ====&lt;br /&gt;
*超報道で会見生中継し、『[[任侠ヘルパー]]』の再放送が中断されるも、草なぎ剛と安田美沙子が会話したシーンまでは放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年11月10日 森光子氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*『[[金曜プレステージ]]』では『ありがとう森光子さん』に差し替え。&lt;br /&gt;
**番組内では自身が司会を務めた『3時のあなた』の映像を中心に流れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2012年12月5日 18代目中村勘三郎氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*上記と同様、金曜プレステージでは『ありがとう勘三郎さん（?）』に差し替え。&lt;br /&gt;
**この日放送予定だった『[[事件屋]]』は、2013年5月17日に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年10月15日 [[やなせたかし]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*詳細不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 2013年11月20日 [[島倉千代子]]氏逝去 ====&lt;br /&gt;
*12月20日の金曜プレステージは『ありがとう千代子さん（?）』に差し替え。&lt;br /&gt;
**12月11日のYahoo!で明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
=== 森田一義アワー 笑っていいとも!との兼ね合い ===&lt;br /&gt;
平日の午前に何らかの有事が発生し、報道特別番組を編成する必要が生じた際は、『[[森田一義アワー 笑っていいとも]]』との兼ね合いから編成に苦労するという。理由としては下記の通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[生番組]]であり、多数のレギュラーが出演しているため、種々の調整が必要となる事があるという。&lt;br /&gt;
*[[テレフォンショッキング]]に出演するゲストのスケジュール調整。&lt;br /&gt;
*[[FNS]]以外の番組販売ネット局（青森、山梨、山口など）への振替及び休止時の対応が必要となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういった事情のため、直前の[[FNNスピーク]]で伝えた後、[[笑っていいとも]]内では当該事件や事故に一切触れず、通常通りの進行をとり、13時台の番組を休止して報道特別番組とする編成になることが少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[笑っていいとも]]については、「バラエティ番組」という性格上、他番組よりも'''「今大変なことが起きてるのに馬鹿やってる場合か」'''などという批判を受けやすい。裏番組に速報・報道性の高い[[ワイドショー]]系番組が多い事もあり、実際有事に通常放送をした場合、このような批判が少なくないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ、番組途中での中断や、放送休止をしたことも当然ある。その際の対応としては[[テレフォンショッキング]]のゲストが次の放送回に回ったり、[[テレフォンショッキング]]のみを形として消化させ、以後は報道特別番組に変更する編成事例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== FNN緊急報道スペシャルの編成 ===&lt;br /&gt;
*1995年3月に発生した地下鉄サリン事件から松本被告の逮捕までは、1週間に1回ないし2回はオウム関連の2時間報道特別番組を組まれた（場合によっては3～4時間組まれた事もあった）。&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:報道特別番組|FNN]]&lt;br /&gt;
[[Category:報道|FNNほうとうとくへつ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ|FNNほうとうとくへつ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.108.118</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%9C%9D%E6%97%A5&amp;diff=245072</id>
		<title>テレビ朝日</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%9C%9D%E6%97%A5&amp;diff=245072"/>
				<updated>2014-08-10T05:47:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.108.118: /* 特色 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''株式会社テレビ朝日'''（'''テレビあさひ'''）は、[[広域放送|関東広域圏]]を[[放送#放送対象地域|放送対象地域]]とする[[一般放送事業者]]である（[[放送#放送区域|放送区域]]は、本来は[[沖縄県]]の放送対象地域である[[大東諸島]]が含まれる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概説==&lt;br /&gt;
===特色===&lt;br /&gt;
*[[1984年]]に米国[[Cable News Network|CNN]]と提携、[[1985年]]には[[プライムタイム]]に大型ニュース番組『[[ニュースステーション]]』を開始。現在も『[[報道ステーション]]』『[[スーパーJチャンネル]]』に代表される[[ニュース番組]]や、『[[朝まで生テレビ!]]』『[[サンデープロジェクト]]』等の討論番組、『[[ビートたけしのTVタックル]]』といった時事[[バラエティ番組]]の制作を得意とし、[[報道]]に強い局、というイメージ作りに成功している。後述する[[朝日新聞]]との関係は、報道には良い面でも、悪い面でも影響を与え、少なくとも他局とは違う独自性を見せる形にはなっている 。&lt;br /&gt;
*筆頭株主である[[朝日新聞]]の影響を受けており、又社長や役員等が朝日新聞出身者で占められている為、一部では「朝日新聞の「[[天下り]]」先」とまで批判される事がある。&lt;br /&gt;
*[[2008年]]までの[[アジアサッカー連盟|アジアサッカー連盟(AFC)]]が主催する全試合の中継権(これには[[FIFAワールドカップ]]・アジア地区予選が含まれる)を獲得。地上波では独占中継する事となっている。&lt;br /&gt;
*月曜日から土曜日まで毎日[[2時間ドラマ|サスペンスドラマ]]の再放送を昼間に行なっており、小さな子供への悪影響が懸念されている。特に[[長崎県]][[佐世保市]]で起きた[[小学生]]が同級生の首を[[カッターナイフ]]で切り失血死させた事件は[[TBS]]系列で放送された「月曜ミステリー」にヒントを得たと報道されたがこの事件以降、サスペンスドラマ及びそれを毎日昼間に再放送するテレビ朝日への批判はますます激しくなっている。これ以外にも[[殺人]]がテーマの番組が非常に多く、[[電子掲示板]]上では略称のテレ朝を捩った'''「テロ朝」'''と揶揄されたり「殺人テレビ」と呼ばれる事も多く、[[新聞]]の読者投稿欄でも厳しく批判されている。また[[BPO]]にもサスペンスドラマの昼間の再放送には毎月数多くの批判が寄せられている。然し自身が放送したドラマに対しては責任を棚上げし、若年者が犯罪を犯せば自分たちが原因ではなく[[ビデオゲーム|ゲーム]]や[[インターネット]]が引き金になったと責任転嫁をする発言を繰り返し、これらのユーザーから激しい怒りを買うことも少なくない。&lt;br /&gt;
**現在は相棒再放送を16時から毎日放送している。また日本テレビやフジテレビ同様に一切韓流放送していない。ただしBSとCSでは放送している。&lt;br /&gt;
*社長自ら[[消費者金融]]CMを自粛しないと公表したことにより、「モラル・公共性のないテレビ局」と激しい非難を浴びた（[[タバコ広告]]規制以前はタバコCMも自粛していなかった）。&lt;br /&gt;
*「[[スーパー戦隊シリーズ]]」等の実写[[特撮]]テレビ番組を「[[仮面ライダー]]」第1作（[[毎日放送]]がANN系列時代に制作）以降はほぼ中断期なく放送しており、他系列民放が手を出さ無い時期も特撮[[ヒーロー]]の灯を守り続けた局である。これらの番組は、現在「[[スーパーヒーロータイム]]」として放送されている。&lt;br /&gt;
*報道では自分の瑕疵はてんで棚に上げてあくまで被害者面を貫く傾向が強く、本来の報道機関としての質は粗悪そのものとしか言い様が無い。&lt;br /&gt;
*民放局の中で改編率が極めて低く、長寿番組が非常に多い。その反面、前述の問題点により「日本、いや地球上に存在していること自体が何らかの誤りとしか言い様が無い程に酷いテレビ局」と批判されることもままある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 【報道しない自由】京大教授「朝日と毎日の報道番組は、もはやただの思想誘導だ」 ====&lt;br /&gt;
京都大学公共政策大学院特別教授　[[佐伯英隆]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔から議論のネタではあったが、近年、自公から民主へ、さらに民主から自公への政権交代過程に伴い、[[マスメディア]]の公平・中立性の議論が一段と喧しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先の衆院選、参院選では、個々の弁士の演説終了後、かなりの頻度で取材中のマスコミ関係者に対し聴衆から「偏向マスコミ帰れ」の大合唱が沸き起こった。これまでに無い出来事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「事実」という断片だけを繋ぎ合わせても記事や報道はできない。そもそも、どの「事実」を報道するのかという取捨選択から始まり、記事や番組の構成、強調点、誰のコメントを付すかなどに報道者の選択が入る事は避けられず、報道する側の主観を一切排除した完璧な公正・中立報道などは本来幻想でしかない。もともと報道各社ごとに政治的色彩の違いはあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、従来その色彩の違いが「何となく」であったものが、近年急速に鮮明かつ露骨になったのではないか。これまでマスメディアは一応、公平・中立という建前の旗印だけは降ろさずに来たが、最近その仮面もかなぐり捨てて、それぞれ思い思いの方向に突っ走り、タガが外れた印象がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
報道者側は報道する自由もあるが、「[[報道しない自由]]」もある。これを駆使すれば、自らの主張に沿う報道を作り上げることは極めて容易である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「議論を呼びそうだ」「問題となりそうだ」という表現を加えて世論を誘導することも簡単だ。そういった誘惑を報道人としての使命感と矜持で自制してもらいたいのだが、自制より報道各社の政治方針に沿う事の方が（出世のためには？）重要と見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビの「報道番組」に至っては、視聴者を番組制作者側の政治的信条・主張に沿って誘導するショーと化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新聞・雑誌と異なり、電波帯域という公共財を特別に使用する権能を付与されたテレビ・ラジオには、[[放送法]]第4条で政治的公平性と、意見対立案件についての多角的論点提示が義務付けられているのだが、それを意識している番組製作者が何人いるのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CNN]]や[[BBC]]では、意見対立案件については、双方の論者を画面に登場させて議論させるケースが多々見られるが、我が国では、コンセンサス形成という予定調和を望む傾向が強く、それが反映されるのか、双方が対立意見を戦わせるという番組の構成はほとんど見かけない。視聴者に選択させるという事をせず、「番組製作者が考えるコンセンサス」に誘導していこうという意図が見透かされるものが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新聞も一種の危機である。経団連調べによれば、新聞記事への信頼度は57％で、テレビやネットを大きく上回っているとの事だが、逆に言えば4割強の人が新聞記事を信頼していないという事であり、一昔前、新聞に書かれてあることをほとんどの人がそのまま真実だと受け取っていた「幸せな時代」からすれば劇的な変化だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット情報に対する信頼度は確かに低いが、それはネットとは、さまざまな人が自己の主張や心情に基づき、さまざまな情報を展開する場であるという事を「皆が知っている」からである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、その多様性ゆえにマスメディアの報道に対して「本当にそうか」自ら調べる検証装置、セカンドオピニオンの提供機能を果たしている。民衆は新聞記事を自ら検証する手段を史上初めて手に入れた訳である。新聞人はこの数字をもっと深刻に捉えるべきであろう。マスメディアが公正・中立という仮面まで捨ててしまうのは緩慢な自殺行為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さえき・ひでたか　[[大阪府]]出身。[[東京大学法学部]]、[[ハーバード大学]]Ｊ・Ｆケネディ行政大学院卒。[[1974年]]、[[通産省]]（現経産省）に入省。在[[ジュネーブ]]日本政府代表部参事官、[[島根県警]]本部長、通商政策局審議官などを経て[[2004年]]に退官。現在、イリス経済研究所代表などを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ニュース番組でよく用いられる表現 ====&lt;br /&gt;
①　「政府は何もやっていない」　　　　　　　→　自分たち好みの行動を取っていない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②　「議論が尽くされていない」　　　　　　 →　自分たち好みの結論が出ていない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③　「国民の合意が得られていない」　　　　　→　自分たちの意見が採用されていない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④　「内外に様々な波紋を呼んでいる」　　　 →　自分たちとその仲間が騒いでいる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑤　「皆さんにはもっと真剣に考えてほしい」 →　アンケートで自分達に不利な結果が出ました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑥　「心無い中傷」　　　　　　　　　　　　 →　自分たちが反論できない批判（はやめろ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑦　「異論が噴出している」　　　　　　　　 →　自分たちが反対している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑧　「本当の解決策を求める」　　　　　　　 →　現実的な具体策は何もないがとにかく政府等のやり方はダメだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑨　「各方面から批判を招きそうだ」　　　　→　批判を開始してください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑩　「～なのは間違いありません」　　　　　→　証拠が何も見つかりませんでした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑪　「両国の対話を通じて～」　　　　　　 　→　中韓に都合の悪い行動はやめて中韓の言うことを聞け&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑫　「問われているのは～」　　 　　　　 　　→　次に中韓と市民団体に騒いで欲しいのはここだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑬　「表現の自由・報道の自由」　　　 　　 　→　捏造（記事）の自由・偏向（報道）の自由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑭　「人権尊重」　　　　　　　　　　　　 　→　（中韓に有利になるように）人権を尊重しろ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑮　「右翼」　　　　　　　　　　　　　　　→　自分達にとって都合の悪いことを言う人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑯　「反発は必至」　　　　　　　　　　　　→　早く抗議してください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ネットワーク===&lt;br /&gt;
*[[All-nippon News Network|ANN]]（“オール・ニッポン・ニュースネットワーク”）という[[ニュース系列]]の[[キー局]]であり、地方局各社とネットワークを結んでいる。また、[[系列局]]がない地方の報道取材は各主要系列局が分担しており、テレビ朝日は[[山梨県]]、[[富山県]]、[[鳥取県]]、[[島根県]]東部・隠岐を担当している。富山県は[[北陸朝日放送]]と共同。[[テレビ朝日甲府支局|甲府]]・富山・[[テレビ朝日鳥取支局|鳥取]]・[[テレビ朝日米子支局|米子]]に支局がある。また、[[徳島県]]と[[高知県]]は[[朝日放送]]が取材エリアとして担当しており、[[福井県]]・[[宮崎県]]の[[クロスネット]]局と合わせて全国をカバーしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===略歴===&lt;br /&gt;
''※詳細な社歴は[[#沿革|別項]]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1957年]]、テレビ業界への進出をうかがっていた[[東映]]、日本短波放送（現・[[日経ラジオ社|日経ラジオ社]]）およびその親会社である[[日本経済新聞社]]、そして[[旺文社]]など出版関係者が中心となり、教育番組専門局として'''株式会社日本教育テレビ'''を設立。免許交付の条件は教育番組を50%以上、教養番組を30%以上放送するというものであり、営利を目的とした教育専門局は世界でも珍しかった。&lt;br /&gt;
** しかし、この試みは事実上失敗に終わり、その後は例えば[[アニメーション]]や[[映画|外国映画]]を、それぞれ「子供の情操教育のため」「[[外国文化]]の紹介」の名目で「教育番組」や「教養番組」に指定し、対外呼称も『日本教育テレビ』から『'''NETテレビ'''』に変更。事実上の総合放送局化を図った。&lt;br /&gt;
** [[1973年]]11月に、同じ教育専門局だった東京12チャンネル（のちの[[テレビ東京]]）の深刻な経営不振などを理由に、NETにも総合局免許が交付され、名実ともに『総合局NET』として再出発することとなった。&lt;br /&gt;
* 開局前に、東映は朝日新聞社と合弁して[[テレビ朝日映像|朝日テレビニュース社]]を設立して、NETは開局以来同社が制作したニュースだけを放送していた。しかし1966年に東映の持株の半分を朝日新聞社が譲受して以降、資本面や経営面でも朝日新聞社との結びつきが強化され、事実上朝日新聞社の傘下に入った。&lt;br /&gt;
* [[1977年]]、'''全国朝日放送株式会社'''に社名変更して略称を『'''テレビ朝日'''』とする。&lt;br /&gt;
* [[1996年]]10月1日、[[岩手朝日テレビ]]の開局をもってANN全国ネットワークの完成を宣言。同時に系列のシンボルマークを制定した。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]、前年の[[世界水泳選手権]]での取り組みをきっかけに、体質改善を目的として「全社変革推進運動」を開始し、[[2007年]]まで続けられた。この間に大幅な社内改革が行われ、結果として後述するような視聴率の向上につながった。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]の[[六本木ヒルズ]]新社屋移転を「第3の開局」と位置付け、社名を'''株式会社テレビ朝日'''に変更、企業[[ロゴタイプ|ロゴ]]も欧文主体のものに改めた。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]、年間視聴率ならびに年度視聴率で[[プライムタイム]]の視聴率が開局以来初の'''2位'''となった。これまでは「万年4位」と呼ばれるほど長期にわたって視聴率が低迷していた。ただし[[全日]]視聴率では、NETテレビ時代の[[1969年]]から[[1971年]]まで、[[日本放送協会|NHK]]に次ぎ'''在京局2位'''（在京民放首位）になったことがある。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]11月1日、会社創立50周年を迎える。2009年2月1日の開局50周年を挟んで、2009年3月31日までを「開局50周年記念期間」と位置付け、様々な記念番組の放送、及び企画・イベントを行なった。&lt;br /&gt;
* [[2012年]]、4月の月間視聴率（2日 - 29日）ならびに四半期視聴率（4月第1週 - 6月第4週）で[[全日]]・[[ゴールデンタイム]]・[[プライムタイム]]・[[プライム2]]の時間帯すべてで首位となり、開局以来初の「'''四冠王'''」を獲得した。&lt;br /&gt;
* 2012年度上半期の平均視聴率は、プライム・プライム2で首位を獲得。全日・ゴールデンは2位となったが、プライム・プライム2・ゴールデンでは開局以来初、全日では41年ぶりの記録となった。&lt;br /&gt;
* 2012年の年間視聴率（2012年1月2日 - 12月30日）において、プライムタイムの時間帯で開局以来初の首位を獲得。ゴールデンタイムでも開局以来初の2位となり、全日では41年ぶり4回目の2位を獲得した。&lt;br /&gt;
*また[[準キー局]]の[[朝日放送]]は、[[2012年]]（ビデオリサーチ調べ、関西地区）の年間視聴率で、全日帯（午前6時～午前0時）、ゴールデン帯（午後7時～10時）、プライム帯（午後7時～11時）で1位になった。3冠獲得は[[1982年]]以来30年ぶり。同社によると、朝や夜のローカル番組やゴールデン帯の全国ネット番組が好調なためだという。&lt;br /&gt;
* 2012年の年度視聴率（2012年4月2日 - 2013年3月31日）において、ゴールデンタイムの時間帯で開局以来初の首位を獲得。プライムタイムでも年間に続き首位を獲得し、初の視聴率2冠を達成した。全日は日本テレビ（7.9％）に0.1%差で2位につけた。また、2012年度下期（2012年10月1日 - 2013年3月31日）では全日も首位となり、テレビ朝日が独自に設定しているプライム2（午後11時 - 午前1時）を合わせ4冠を達成している。&lt;br /&gt;
* 上記の視聴率首位獲得やかつて「民放の雄」だった[[TBSテレビ]]の長期低迷も相まって、テレビ朝日は単体売上高でも開局以来初めてTBSテレビを抜き民放キー局3位に浮上した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===英字略称===&lt;br /&gt;
英字略称は'''NET'''、'''ANB'''を経て[[2003年]]から'''EX'''である。EXは、[[呼出符号]]であるJOEX-DTV（アナログはJOEX-TV）に因む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EXに変わったのが最近である事もあり、未だにANBと表記される事も少なからずある。例えば、[[芸能プロダクション]]の公式[[ホームページ]]などで公開される[[タレント]]プロフィールに多く、これが[[書籍]]や[[雑誌]]などでも[[校正]]されずにそのまま使われる事も多い。ただし、放送局関係（芸能関係ではなく）では以前からEXと言う略称も使われており、略称変更と言うよりは、EXに統一されたという方が正しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ロゴ ===&lt;br /&gt;
* 当初のロゴ「日本教育テレビ」（~1960.12）は今日では当時の朝日新聞縮刷版等で見ることが出来る程度。&lt;br /&gt;
* NETロゴ（1960.12~1977.3）は「NET」の文字が活字のゴシック体でかつ斜体になった物。NETテレビ当時に本放映された番組の再放送のエンディングロール等で見ることが出来る。なお、「10」のロゴは大阪・[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]や[[琉球放送]]（RBCテレビ）の現行の物と似ていた。&lt;br /&gt;
* テレビ朝日旧ロゴ（1977.4~2003.9）は、赤く書かれることが多かった。10をかたどったマークもあったが、全国ネットではほとんど登場しなかった。1996年以降は、ほとんどの番組で、ネットワークシンボル表示されることが多かった。 例、製作著作(ネットワークシンボル)テレビ朝日&lt;br /&gt;
* 現在のテレビ朝日のロゴは棒でできたような形をしているが〔／tv asahi〕〔tv asahi＼〕、これは[[テクノ]]ユニット[[アンダーワールド (バンド)|アンダーワールド]]が参加していることで有名な[[イギリス]]のデザイナーユニット[[TOMATO]]とテレビ朝日のインハウスデザイナー製作によるもので、音に反応して[[コンピュータグラフィックス|CG]]によりランダムに切り替わり同じ動きを二度としないようになっている。[[コマーシャル|CM]]明けなどに3秒間画面の右上に（地上デジタル放送では『digital 5』の文字も含む。なお、当初は番組名も表示されるようになっていたが、それは後に無くなっている）表示されるほか、放送開始・終了時にも見ることができる（CS放送の[[テレ朝チャンネル]]も同様）。 これは、[[2003年]]秋の本社屋移動と同時に開始。 又、[[2004年]]9月からは生放送番組のエンドクレジットの際にもランダムな動きをするようになった（[http://www.tv-asahi.co.jp/vi/ 参考リンク]）。オープニング、クロージングではアンダーワールドの曲が使われている。ちなみにロゴタイプやその他VIで使用されている欧文[[フォント]]はAkzidenz Grotesk Bold、和文フォントはヒラギノ角ゴシック（W8）である。[[受信報告書]]を出した際に返信がくる[[ベリカード]]や、封筒、便箋等のステイショナリー類も、このデザインを使った数種類の色のタイプを製作・使用している。現在もプロジェクトチームによりデザインマネージメントが継続して行われており、[[2007年]][[1月]]になって、公式サイトや関東ローカル向けの広告等ではチャンネル番号の変更をPRするためか、『'''tv asahi／ digital5'''』の表記が多用されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===本社が六本木になった理由===&lt;br /&gt;
開局時に本社選定にあたって以下の候補地が存在した。&lt;br /&gt;
* [[お茶の水]]の[[岸記念体育会館]]&lt;br /&gt;
* [[虎ノ門]]の[[ホテルオークラ]]の隣接地&lt;br /&gt;
* [[原宿]]の[[青山通り]]に面した銀行の所有地&lt;br /&gt;
* [[河田町]]のフジテレビの敷地(のちのタワービルが建設された場所)&lt;br /&gt;
* [[東映]]の[[東映東京撮影所|大泉撮影所]]の敷地&lt;br /&gt;
* [[六本木]]の東映敷地(現在の六本木ヒルズ本社の場所)&lt;br /&gt;
などがあった。その中から&lt;br /&gt;
#　交通の利便性が良いこと&lt;br /&gt;
#　将来的な土地の拡張が可能であること&lt;br /&gt;
#　通信系統や電力が容易が得られること&lt;br /&gt;
#　建設がしやすいこと&lt;br /&gt;
などを条件に検討を重ね六本木の東映敷地が選定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
テレビ朝日の地上デジタル放送では音声を常時[[サンプリング周波数]]48kHzの高音質[[ステレオ放送|ステレオ音声]]信号（圧縮Bモードステレオ）で送出しており、編成上全ての番組がステレオ放送（一部はモノステレオ放送）となっている。これはANN系列局を含む他の民放テレビ局（地上波・BS・CS各局）の大半でもモノラル二重音声・5.1サラウンドを行わない限り常時ステレオ音声信号で送出している。音声多重放送や文字多重放送のマークではひよこのデザインが使われている。アナログ放送では通常、デジタル放送でしか表示されていない5.1サラウンドとデータ放送マークも表示されている。受信機表示アイコンは、在京キー局で唯一チャンネル番号によってロゴの色が異なっている。[[2005年]]公開のハリウッド映画『[[宇宙戦争 (2005年の映画)|宇宙戦争]]』で[[ウクライナ]]の大停電を現地から伝えるテレビ中継車の壁に『'''tv asahi テレビ朝日'''』の文字が見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年'''5'''月'''5'''日（月・祝）には'''地上デジタルテレビ放送でのテレビ朝日の[[リモコンキーID]]「'''5'''」に因み「テレビ朝日の日」'''と題して、「[[やじうまプラス]]」から「[[ワイドスクランブル]]」までの4番組と、「[[スーパーJチャンネル]]」の計'''5'''番組でそれぞれクイズを出題。正解者の中から各番組1名（それぞれの番組に応募が必要）の計'''5'''名に、'''5'''0インチ相当の地上デジタル放送対応テレビをプレゼントする企画が行われた。2008年9月からは、デジタル放送普及と、デジタル放送でのテレビ朝日のチャンネルの周知を目的として、さまざまな番組で「地デジ」に関する情報が放送されている。また、アニメや映画等とのコラボレーションで制作されたPRスポットでは、アナログ10チャンと表現する際に全国朝日放送時代の旧ロゴで10（前述の0が菱形のもの）を使用している。地上デジタル放送のEPGでは、字幕放送を実施している番組については、本来のジャンルに加え「福祉番組」のジャンルも追加されている。このためチューナーによっては福祉番組のジャンルを選択した場合、これらの番組も表示されることとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 送信所 ==&lt;br /&gt;
* デジタル放送 &lt;br /&gt;
** コールサイン：JOEX-DTV&lt;br /&gt;
** [[リモコンキーID]]：5&lt;br /&gt;
** 親局送信所（2013年5月31日からの親局） - 東京都墨田区押上1-1-13 [[東京スカイツリー]] 24ch 10kw&lt;br /&gt;
** 予備送信所（2013年5月31日までの親局） - 東京都港区芝公園4-2-8 [[東京タワー]] 24ch&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==送信所==&lt;br /&gt;
*アナログ放送 - JOEX-TV、東京10ch&lt;br /&gt;
*デジタル放送 - JOEX-DTV、東京24ch（[[リモコンキーID]]：5）&lt;br /&gt;
:同局ではリモコンのチャンネル番号が変更されることに伴い、PRするためのスポットCMを放送している。（最後に「'''10チャン、5チャン、2011年7月24日までは、どちらもテレビ朝日。'''」と呼びかける。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===主な中継局===&lt;br /&gt;
====《アナログ放送の中継局》====&lt;br /&gt;
*[[東京都]]&lt;br /&gt;
**大井町：76ch（SHF帯を使用。[[品川区]]大井町では、東京(タワー)10chを視聴している家庭がほとんど）&lt;br /&gt;
**八王子：45ch（八王子市周辺でも、東京10chを視聴している家庭が多い）&lt;br /&gt;
**多摩：57ch(東京10ch視聴者が多い)&lt;br /&gt;
**新島：60ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**八丈島：10ch&lt;br /&gt;
**小笠原父島：59ch&lt;br /&gt;
*[[茨城県]]&lt;br /&gt;
**水戸：36ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**鹿嶋：29ch&lt;br /&gt;
**日立：60ch&lt;br /&gt;
**高萩：59ch&lt;br /&gt;
*[[栃木県]]&lt;br /&gt;
**宇都宮：41ch&lt;br /&gt;
**日光：60ch&lt;br /&gt;
**矢板：59ch&lt;br /&gt;
*[[群馬県]]&lt;br /&gt;
**前橋：60ch&lt;br /&gt;
**富岡：59ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**桐生：59ch&lt;br /&gt;
**沼田：59ch&lt;br /&gt;
*[[埼玉県]]&lt;br /&gt;
**本庄：59ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**秩父：38ch&lt;br /&gt;
*[[千葉県]]&lt;br /&gt;
**成田：59ch&lt;br /&gt;
**銚子：59ch&lt;br /&gt;
**香取佐原：60ch&lt;br /&gt;
**勝浦：59ch&lt;br /&gt;
**館山：60ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
*[[神奈川県]]&lt;br /&gt;
**山下町：77ch（[[中区 (横浜市)|中区]]山下町でも、東京10chを視聴している家庭が多い）&lt;br /&gt;
**[[みなとみらい21|横浜みなとみらい]]：60ch（横浜市みなとみらい21周辺でも、東京10chを視聴している家庭が多い）&lt;br /&gt;
**横須賀久里浜：35ch（北方向は水平偏波・西方向は垂直偏波）&lt;br /&gt;
**平塚：41ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
**小田原：60ch&lt;br /&gt;
*[[沖縄県]]&lt;br /&gt;
**南大東島：60ch&lt;br /&gt;
**北大東島：48ch&lt;br /&gt;
･･･他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====《デジタル放送の中継局》====&lt;br /&gt;
*茨城県&lt;br /&gt;
**水戸：17ch&lt;br /&gt;
*栃木県&lt;br /&gt;
**宇都宮：17ch&lt;br /&gt;
*群馬県&lt;br /&gt;
**前橋：43ch&lt;br /&gt;
*神奈川県&lt;br /&gt;
**平塚：24ch（垂直偏波）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革==&lt;br /&gt;
*1957年（昭和32年）11月1日、株式会社日本教育テレビ設立。&lt;br /&gt;
*1959年（昭和34年）2月1日、教育放送局として正式に放送を開始。&lt;br /&gt;
*1959年（昭和34年）3月1日、この日テレビ放送を開始した[[毎日放送|毎日放送（MBS）]]、[[九州朝日放送|九州朝日放送（KBC）]]とネットワークを結ぶ。&lt;br /&gt;
*1960年（昭和35年）1月17日、出力を現在の映像50kW、音声12.5kWに増力。&lt;br /&gt;
*1960年（昭和35年）12月10日、社名呼称を'''NETテレビ（えぬいーてぃーてれび）'''に統一。&lt;br /&gt;
*1964年（昭和39年）4月1日、「木島則夫[[モーニングショー]]」スタート。&lt;br /&gt;
*1964年（昭和39年）10月1日、福岡地区のKBCテレビが[[フジテレビジョン|フジテレビ]]との[[クロスネット局|複合ネット]]から、[[フルネット|単独ネット]]化に踏み切る。&lt;br /&gt;
*1967年（昭和42年）4月3日、カラー放送がスタート（東京地区では4番目）。第一号は[[アニメーション|アニメ]]『[[魔法使いサリー]]』。&lt;br /&gt;
*1970年（昭和45年）1月1日、ニュース番組のタイトルを「ANNニュース」に変更。&lt;br /&gt;
*1971年（昭和46年）11月20日、報道を朝日テレビニュース（のちの[[テレビ朝日映像]]）に委託（1978年11月に終了）。&lt;br /&gt;
*1973年（昭和48年）4月1日、[[名古屋市|名古屋]]地域に於ける[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ（NBN）]]と[[中京テレビ放送]]（CTV　開局当初は中京UHFテレビ放送）の2局による[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]との変則複合ネットが解消され、名古屋テレビがNETの単独ネット化に踏み切る。&lt;br /&gt;
*1973年（昭和48年）10月1日、報道スタジオ完成。スポットニュースを除き、全てのニュースが[[アナウンサー]]顔出しとなる。&lt;br /&gt;
*1973年（昭和48年）11月1日、総合放送局に移行。&lt;br /&gt;
*1974年（昭和49年）1月7日、[[オイルショック|石油危機]]により深夜放送自粛（10月に全面解除）。&lt;br /&gt;
*1974年（昭和49年）3月23日、創立以来続いてきた学校放送が全面終了（『[[親の目・子の目]]』のみ残ったが2004年3月で終了し、現在は後番組「[[いきいき!夢キラリ]]」）。&lt;br /&gt;
*1975年（昭和49年）11月19日、[[キー局|準キー局]]を毎日放送（MBS）から[[朝日放送|朝日放送（ABC）]]に変更することで基本合意。MBSはこれまでABCとネットを組んでいた[[東京放送|東京放送（TBS）]]とネットを結ぶことになり、翌1975年（昭和50年）3月31日からNET-ABCの新ネットワークがスタート（[[ネットチェンジ]]）。いわゆる[[腸捻転]]状態が解消された。&lt;br /&gt;
*1977年（昭和52年）4月1日、商号を'''全国朝日放送株式会社'''に変更。愛称を「テレビ朝日」とする。&lt;br /&gt;
*1978年（昭和53年）12月17日、音声多重放送を開始。第一号は20:54の『[[ANNニュース]]』。ステレオ第一号は12月24日の「[[題名のない音楽会]]」。&lt;br /&gt;
*1985年（昭和60年）9月28日、[[アークヒルズ]]社屋完成（六本木と赤坂の境目）。テレビマスターと報道機能を移転。&lt;br /&gt;
*1985年（昭和60年）10月7日、[[久米宏]]をメインキャスターに起用した夜の大型ニュースショー『[[ニュースステーション]]』がスタートされた。&lt;br /&gt;
*1986年（昭和61年）5月、[[アークヒルズ]]に本社を移転。旧本社社屋は『六本木センター』とし、制作部門が残る。&lt;br /&gt;
*1993年（平成5年）7月、選挙報道において報道局長による中立違反疑惑が発生（[[椿事件]]）。&lt;br /&gt;
*1996年（平成8年）10月、[[岩手朝日テレビ]]（盛岡市）が開局し、ANNネットワーク（フルネット24局）が完成。&lt;br /&gt;
*2000年（平成12年）10月3日、[[東京証券取引所]]市場第1部に株式を上場。&lt;br /&gt;
*2000年（平成12年）12月1日午前11時、系列のBSデジタル放送『[[ビーエス朝日|BS朝日]]』（デジタルBS5Ch。本社・渋谷区神宮前）が開局。&lt;br /&gt;
*2003年（平成15年）10月1日、商号を'''株式会社テレビ朝日'''、略称を[[コールサイン]]からとった“'''EX'''”（但し、EXの略称はこれ以前から業界で使われていた）に変更。同時に[[六本木ヒルズ]]内の新社屋が完成したことにより本社機能を[[アークヒルズ]]から移転し、[[テレビ朝日米子支局|エーサットサンイン]]を吸収合併。&lt;br /&gt;
*2003年（平成15年）12月1日午前11時、地上デジタルテレビジョン開局。開始当初から、デジタル放送ではBS朝日向けの放送を含め、六本木本社スタジオからの生放送のほとんど全てを[[ハイビジョン]]で放送（ハイビジョン制作そのものは移転と同時に始まっている）。&lt;br /&gt;
*2004年（平成16年）2月9日、アナログ・デジタル統合マスターの運用開始。時刻テロップも変更（それまではアナログ放送は新社屋移転後も引き続きアークヒルズ社屋のマスターから送出していた）。&lt;br /&gt;
*2004年（平成16年）4月5日、18年半余り続いた『[[ニュースステーション]]』に代わって[[古舘伊知郎]]がメインキャスター起用の『[[報道ステーション|報道STATION]]』がスタート。&lt;br /&gt;
*2005年（平成17年）5月21日、[[プロ野球]]・[[読売ジャイアンツ]]主催試合を初めて中継（[[東京ドーム]]・対[[北海道日本ハムファイターズ]]戦）。&lt;br /&gt;
*2006年（平成18年）4月1日、地上デジタルテレビジョン[[ワンセグ]]の本放送を開始。&lt;br /&gt;
*2006年(平成18年) 6月18日、[[2006 FIFAワールドカップ]][[サッカー日本代表|日本]]VS[[サッカークロアチア代表|クロアチア]]戦を地上波で独占放送(系列局と系列局のない県の放送局を含む。)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ朝日の[[不祥事]]・事件==&lt;br /&gt;
===過去の[[不祥事]]・事件===&lt;br /&gt;
*1985年10月8日、『[[アフタヌーンショー]]』にて「激写!中学生女番長!セックスリンチ全告白!」というタイトルで番組ディレクターが知り合いの暴走族に女子中学生をリンチするように「[[やらせ]]」依頼し、暴行映像を撮影していたことが発覚して番組は打ち切りになる。この事件によって「[[やらせ]]」という業界用語が世間に表面化していった。&lt;br /&gt;
*1993年、テレビ朝日の当時の報道局長であった椿貞良が民放連の会合に招かれた際に『小沢一郎氏のけじめをことさらに追及する必要はない。今は自民党政権の存続を絶対に阻止して、なんでもよいから反自民の連立政権を成立させる手助けになるような報道をしようではないか』などと発言したことが問題になり放送法違反が疑われ証人喚問される事態とまでなった。いわゆる[[椿事件]]である。&lt;br /&gt;
*1995年7月8日、1995年6月24日放送の『[[ザ・スクープ]]』で松本サリン事件を特集した過程の中で、「長野県警に質問書を出したが回答がない」と放送したが、実際には長野県警に質問書を提出していなかったために長野県警に抗議され捏造が発覚。&lt;br /&gt;
*1996年10月10日、当時のテレビ朝日報道局報道センター課長と、同社報道局映像センターカメラマンが大麻取締法違反容疑で逮捕される。職務質問を受けた際、ズボンのポケットに大麻を隠し持っていたため現行犯逮捕。&lt;br /&gt;
*1997年1月7日、[[ペルー日本大使公邸占拠事件]]が発生（占拠されたのは1996年12月17日）した際、テレビ朝日のニュースネットワークの一員として取材に当たっていた[[広島ホームテレビ]]の取材クルーが、[[トゥパク・アマル革命運動|MRTA]]側の声明を取材し全世界に発信する目的でペルー大使館に突入を試みる事件が発生。結果的にMRTA側から拒絶された為大事にはならなかったが、日本･ペルー両政府のみならず世界中のマスコミから非難を受けた。（[[ペルー日本大使公邸占拠事件#テレビ朝日の暴走]]を参照）&lt;br /&gt;
*1999年2月、『[[ニュースステーション]]』で「埼玉県所沢産の野菜から高濃度のダイオキシンを検出したと誤報し同市産の野菜の価格が下落したことなどで被害を被った農家側に訴訟を起こされる。（「[[ニュースステーション#所沢ダイオキシン訴訟]]」を参照）&lt;br /&gt;
*2000年8月10日、当時のテレビ朝日技術局制作技術センター職員が静岡県下田市白浜の民宿の風呂場脱衣所で着替えをしていた女性を窓の外からのぞき、ビデオ撮影してるところを脱衣中の女性に発見され逃走。その後、事態を聞きつけた民宿経営者に取り押さえられ軽犯罪法違反の疑いで現行犯逮捕。&lt;br /&gt;
*2001年4月21日、当時の深夜番組『[[トゥナイト2]]』の制作スタッフが車内に大麻を隠し持っていたとして大麻取締法違反の現行犯で万世橋署に逮捕。&lt;br /&gt;
*2001年10月26日、ワイドショー『[[スーパーモーニング]]』で、川村晃司元カイロ支局長が「ユダヤ人は米メディアをコントロールしているため、（[[炭疽菌]]）事件の標的になった」などと発言し、米国のユダヤ人団体に抗議される。&lt;br /&gt;
*2001年12月15日、バラエティ番組『極楽とんぼのバスコーンだろ!!』で、千葉県の条例で車両乗り入れを禁止している九十九里浜に乗用車を走らせ撮影したことが発覚し、千葉県に陳謝する。&lt;br /&gt;
*2002年6月29日、当時、BS朝日に出向中のテレビ朝日社員が住居侵入の疑いで逮捕される。さらに女性マンションに窓ガラスを割って侵入し窃盗容疑でも再逮捕されたが、その後、当時、『[[スーパーJチャンネル]]』などで報道していた渋谷、目黒区内で発生していた「連続レイプ事件」の犯人だった事が判明。被害者の中に芸能プロダクションに所属するタレントがいたことで、その住所を知ることができる立場の芸能関係者だと密かに捜査一課が内偵していた。住居侵入の時点でテレビ朝日はこの社員を解雇したが、強姦事件の件を知らされたため早々に責任を逃れるために解雇したと言われている。&lt;br /&gt;
*2002年11月4日放送のテレビ朝日『スーパーモーニング」にて「古都騒然! 京都を騒がすギンギン族の実態』というコーナーで番組リポーターらが改造車の持ち主に暴走行為をするよう「やらせ」依頼し実際に暴走行為を行わせたとして[[道路交通法|道交法]]違反（暴走行為幇助）の疑いで書類送検される。&lt;br /&gt;
*2001年から2002年にかけて[[不思議どっとテレビ。これマジ!?]]などで「アポロ計画の月着陸捏造疑惑」を繰り返し放送。（詳しくは[[アポロ計画陰謀論]]参照）外国のジョーク番組をドキュメンタリーであるかのように意図的に編集して放送した。さらに[[BPO]]への苦情に対しては「最後は、デヴィ夫人がMCや他のゲストたちに「月の土地」をプレゼントすることで、いつか自分の目で確かめに行ってくださいという締めくくりになっています。また、スタジオでの出演者の意見も肯定・否定の双方を取り上げると同じに、番組的な結論までは出していません」[http://www.bpo.gr.jp/youth/answer/answer_30.html]と解答。これに対しても苦情が殺到した。&lt;br /&gt;
*2003年8月12日、ドラマ『[[西部警察 SPECIAL|西部警察 2003]]』の撮影の際、俳優の[[池田努]]が運転する撮影用の自動車が撮影を見物していた人集りに突っ込み、5人が骨を折るなどの重軽傷を負う大事故が発生し、番組は制作中止となる。&lt;br /&gt;
*2003年9月24日、2003年の自民党総裁選の際に村岡兼造元官房長官が当時の野中広務元幹事長から「毒まんじゅう、食ったんか?」と言われたことを基に、テレビ朝日の報道記者が村岡兼造氏の自宅前に無断で勝手にまんじゅうを置き顰蹙を買う。&lt;br /&gt;
*2003年12月24日、当時のテレビ朝日スポーツ局部長待遇が泥酔運転で当て逃げしたところ、110番で駆けつけた秋田署に道交法違反（酒酔い運転）の現行犯で逮捕される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===近年の不祥事・事件===&lt;br /&gt;
*2004年1月14日、元早大ラグビー部主将で当時のテレビ朝日の営業局社員が2003年10月、東京都渋谷区内の違法カジノ店を賭博開張図利容疑で摘発した際、賭博の現行犯で警視庁に逮捕されていたことが発覚する。&lt;br /&gt;
*2004年2年19日、テレビ朝日は『[[たけしのTVタックル]]』（2003年9月放送）で誤った方向へ導くための作為的な番組編集と、『[[ニュースステーション]]』（2003年11月放送）で[[民主党 (日本)]]を担ぎ上げる偏向報道を実施した事に対して[[自民党]]から抗議され「誤った編集や配慮に欠けた構成があった」として当時の編成制作局長ら関係者計7人の処分を発表。&lt;br /&gt;
*2004年2月21日、深夜バラエティー番組『[[SmaSTATION|SmaSTATION-3]]』で、[[インスタントラーメン]]を食べると[[脳梗塞|脳こうそく]]につながると根拠のない誤解を与える放送をし、業界団体から抗議をうけ謝罪。&lt;br /&gt;
*2004年2月24日、テレビ朝日が日本と国交のない北朝鮮の「朝鮮中央テレビの映像の使用に対して、著作権料を払っていたことを日刊ゲンダイに報道される。政府によると国交のない国の映像には著作権法の保護は及ばないとされている。&lt;br /&gt;
*2004年2月25日、テレビ朝日、深夜アニメ『[[エリア88]]』で裸体の女性が倒れている映像を瞬間的に挿入する[[サブリミナル効果|サブリミナル]]的な表現をしていたことを指摘され該当部分を削除。ちなみに[[日本民間放送連盟]]の放送基準では、肉眼で知覚できない映像を挿入するサブリミナル的表現を禁止している。&lt;br /&gt;
*2004年5月20日、情報番組『[[報道ステーション]]』の韓国人ディレクターが同番組の日本人ディレクターを暴行していた事が週刊新潮の報道で判明する。&lt;br /&gt;
*2004年6月4日、2003年9月放送の『たけしのTVタックル』で、自民党の藤井孝男衆議院議員に関しての放送の際、民主党議員が北朝鮮の拉致被害者の問題を質疑している最中に、あたかも藤井議員が拉致問題の質疑に対して野次を飛ばしているかように編集し放送した問題で「放送と人権等権利に関する委員会」(BRC)はテレビ朝日に権利侵害を勧告。（実際は野次を飛ばしていたのは別の質疑に対してであった）。[http://www.soumu.go.jp/s-news/2004/040622_3.html 株式会社テレビ朝日の「ビートたけしのTVタックル」等における報道に関する問題への対応]　また2004年11月4日放送の『[[ニュースステーション]]』で総選挙公示期間中にも関わらず一方的に、民主党が発表した閣僚名簿に関する報道を行い、これら二件について総務省から厳重注意される。&lt;br /&gt;
*2004年8月2日、栃木県のセミナー団体『ホームオブハート』の関係施設に居た子供が児童相談所に一時保護された問題で児童虐待の疑惑を告発していた弁護士らを取材したテレビ朝日の取材メモなどが団体側に渡る。その後、団体関係者が弁護士らを相手に名誉棄損訴訟で、テレ朝取材メモなどを東京地裁に証拠提出したため、資料が団体側に流れている事を知った弁護士側はテレビ朝日に抗議。&lt;br /&gt;
*2004年12月3日、週刊文春（文藝春秋）の報道により、バラエティ番組『[[銭形金太郎]]』でやらせが発覚。貧乏な生活を紹介する番組だったが実際にはスタッフの指示で貧乏な生活を装っていた事が週刊誌に暴露される。&lt;br /&gt;
*2005年2月2日、『メディアリンクス』の架空取引に絡む横領事件で元テレビ朝日社員が大阪地検特捜部に業務上横領容疑で逮捕されるが、2006年4月11日、無罪判決が言い渡される。&lt;br /&gt;
*2005年12月7日、2005年12月5日放送の情報番組『[[奇跡の扉 TVのチカラ|TVのチカラ]]』で霊視能力者が「1990年に札幌市内で発生した殺人事件の容疑者が近くにいる」とし、神戸市東灘区の小学校の映像を学校側に許可なく無断で放送し、同校の保護者や児童が不安を訴え集団下校や地域住人による見回り強化といった事態になり問題化する。同校はテレビ朝日に抗議。&lt;br /&gt;
*2005年12月21日、『[[サンデープロジェクト]]』の契約ディレクターが無免許運転でバイクと衝突し警視庁荏原署に業務上過失傷害および道路交通法違反（無免許）の現行犯逮捕される。&lt;br /&gt;
*2006年（平成18年）9月28日、[[東京国税局]]の税務調査を受け、[[2005年]]3月期までの3年間で約1億5000万円の[[申告漏れ]]を指摘されていた事が発覚。そのうち約1億3000万円は、情報番組等の下請け制作会社等への架空の外注費と判明し、国税局は'''悪質な所得隠し'''と認定。所得隠しに関わった編成制作局チーフプロデューサーを懲戒解雇処分とした。&lt;br /&gt;
*2006年10月23日、テレビ朝日編成制作局放送統括部の男性社員が、東京都港区六本木の駐車場に駐車している乗用車のワイパーをもぎ取りフロントガラスを叩き割り、軽自動車のサイドミラーをもぎ取った器物損壊の疑いで、現行犯逮捕される。&lt;br /&gt;
*2007年4月13日、テレビ朝日の情報番組『[[ワイド!スクランブル]]』で放送した内容が、[[毎日放送]](MBS)の夕方の報道番組『[[VOICE (ニュース)|VOICE]]』で取り上げた計3回分の報道内容（[[都市再生機構]]の問題を取り上げた2本、有料[[高架道路]]の通行料金を踏み倒すバイクの実態を取り上げた1本）と酷似していた事が毎日放送の指摘で発覚。これを受けてテレビ朝日側が調査した結果、テレビ朝日の番組ディレクターが「毎日放送のホームページを参考にした」とパクリ行為を認めたため、毎日放送に対して文書で謝罪した。因みに毎日放送は、嘗ての準キー局でもある。&lt;br /&gt;
*2007年4月17日の[[長崎市長銃撃事件 (2007年)|長崎市長銃撃事件]]に関して、犯行直前に犯人から反抗を示唆するともとれる文章を直前に受け取っていたことを[[報道ステーション]]で、「犯行声明」として放送した。その後、警察からの文書提出要請に非協力的態度を見せたものの、最終的には裁判所からの差し押さえ令状に対して提出に応じた。君和田正夫社長は24日の定例会見で、「今回の事件は言論に対する銃器を使ったテロということを総合的に検討して判断した」「令状があれば必ず提出するとは限らない」と話している。(法的に認められているのは[[抗告]]であるが、[[博多駅テレビフィルム提出命令事件]]も参照のこと。)&lt;br /&gt;
* 2007年[[9月12日]]、当時の[[内閣総理大臣]]である[[安倍晋三]]が辞意を表明した際に臨時速報が行われたが、その際にテレビ朝日のデジタル放送において本番放送の2分30秒前からそのままオンエアしてしまい、[[坪井直樹]]アナと[[上山千穂]]アナの本番前やりとりがそのまま放映されるというアクシデントが発生した&amp;lt;ref&amp;gt;アナログ放送とデジタル放送のデータ不一致（不整合）がもたらした技術トラブルのひとつである。当時は、スタジオではアナログ放送を基準として番組制作が行われていたため、出演者やフロアディレクターなどが状況を把握できなかったといわれている（スタジオモニターにもアナログ放送のOA画面が表示されていた。現在はデジタルを基準としているため、スタジオモニターにはデジタル放送のOA画面が表示されている）。なお、同様のトラブルは在京を含めた他のテレビ局でも数例発生している&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 2007年[[12月7日]]、同年11月27日放送の『報道ステーション』で、[[日本マクドナルド]]の調理日時の改ざん問題報道において、[[やらせ]]とも受け止められる過剰演出が発覚。問題の報道は、調理日時の改ざんをしていた事を証言する元店長代理であった女性を証言者として出演させた際に、すでに辞職しているにも関わらず番組スタッフがアルバイト用の制服と店長代理バッジを着用させていたことが視聴者の指摘で判明する。2007年12月7日の番組内で司会者が謝罪し、事実関係を認めた。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[2月7日]]、同年2月1日のテレビ朝日の情報番組『ワイド!スクランブル』で[[中国産食品の安全性|中国製毒ギョーザ問題]]で中国側の反応を紹介する際に、現地中国の新聞「参考消息」の記事を紹介し、その見出しの「日媒体炒作毒餃子事件」を「日本メディアが毒餃子を捏造している」などと訳して放送していたが、これが誤訳であったことが発覚し政府を巻き込んで騒動となった。[[外務省]]によると実際の訳は「炒作は『大げさに騒ぎ立てる』などというニュアンスで『捏造』という意味では使われない」と指摘している。また事の発端は、このテレビ朝日の誤報を真に受けた議員が、外務省に「中国に抗議するべきでは」と訴え外務省が調査した結果、テレビ朝日の誤報だと発覚する。この誤報においては、与党側が「ありもしない“捏造報道”を報じたため、かえって日本のメディアを攻撃する材料を与えてしまった。ただでさえ日中間にしこりを残しかねない問題なのに、さらに感情的なこじれを助長する可能性がある」と述べたと報じている。&lt;br /&gt;
* 2008年[[4月15日]]、同年4月11日の『報道ステーション』で放送した青森県六ケ所村の使用済み核燃料[[再処理工場]]に関する特集で、[[日本原燃]]から抗議を受ける。抗議内容は、警備に支障を与える可能性のある映像の使用や無断撮影また、あたかも多量の放射能が放出されているかのような表現や「[[ドイツ]]や[[フィンランド]]では[[原子力発電]]を止めた」とした放送内容は誤りで事実誤認があるとして合計6点の偏向報道や事実誤認に関して抗議を受ける。&lt;br /&gt;
* 2008年[[6月12日]]、通販番組で「ロデオボーイII」という乗馬のような[[運動]]機器を紹介する際に、3週間の利用で体験者が著しく体重が減量して痩せたように放送したのは、景品表示法第4条第1項第1号（優良誤認）に違反する恐れがあるとして、[[公正取引委員会]]の警告を受けた。問題となった番組は、『[[ちい散歩]]』『[[セレクションX]]』『セレクションX Morning』『セレクションX Deep』『セレクション サタデーX』『セレクション マンデーX』『通販スペシャル』など多数にわたった。これらの放送期間は2006年6月頃 - 2007年6月頃まで。公取委によると、毎日1時間を3週間使用して体重が最大6.6kg、ウエストが最大9.1cm痩せたなどとするデータを紹介したが、公取委が調査した結果、メーカーのデータなどでは同様の使用では0.4kg程度しかやせないことが判明。またテレビ朝日によると、問題のデータの体験者は[[モニター]][[派遣会社]]に所属する男女14人で、うち6人はロデオボーイII以外にも食事制限などの[[ダイエット]]を併用していたという。地上波放送局に対して[[公正取引委員会]]が警告を行ったのは初。&lt;br /&gt;
* 2008年[[10月28日]]、[[金曜ナイトドラマ]]『[[サラリーマン金太郎]]』の[[東京都]][[杉並区]]での撮影時にアパート駐車場に止めてあった乗用車に、無断で小道具のナンバープレートを取り付け、所有者側から抗議を受けていたのが同月29日に発覚、同局は「弁明の余地がない」とコメントしたという。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[1月10日]]に放送された『[[情報整理バラエティ ウソバスター]]』で、番組終盤に6つの雑学ブログを紹介。それを出演者らが回答した。しかしその後、視聴者から「投稿日付がすべて12月10日である」ことや「記事そのものが1件しかない」ことから不自然だと問い合わせがあり、番組制作会社のスタッフが作成した自作ブログだったことが判明。{{Main|テレビ朝日ブログ捏造問題}}&lt;br /&gt;
* 2009年[[3月30日]]、2008年7月23日に放送された『報道ステーション』で、[[徳島県]]で起きた[[土地改良区]][[職員]]による[[横領]]事件のニュースを報道した際、事件に全く関連のない全国土地改良事業団体連合会の[[会長]]である[[野中広務]]の[[映像]]を流していた件に関し、BPOの放送人権委員会は、「[[名誉毀損]]をきたしかねない重大な放送倫理違反があった」と認定した。「重大な放送倫理違反」の認定は、これが2例目となる。テレビ朝日は4月5日放送の「はい!テレビ朝日です」の中で「今回の決定内容を真摯に受け止め放送倫理と人権に十分配慮してまいります」と謝罪した。&lt;br /&gt;
* 2009年[[6月10日]]、正午前と夕方の『[[ANNニュース]]』で、「世界初 [[金正雲]]の最新写真を独自入手」という内容で、北朝鮮の[[総書記]]、[[金正日]]の三男である金正恩とみられる顔写真を公開した。[[大韓民国]]（韓国）では、複数の[[メディア]]がテレビ朝日が公開した写真を「特ダネ写真」とWebサイトなどで伝えた。しかし、この写真が、韓国大手ポータルサイトの会員制ブログに掲載されていた金正日似の韓国人男性の写真であることが判明し、[[聯合ニュース]]が取材したところ、男性は自分の写真である事を認めた。テレビ朝日は誤報を認め、顔写真について報道する予定であった同日の『報道ステーション』内で、[[古舘伊知郎]]が謝罪した。また、翌11日の『ANNニュース』や『[[スーパーJチャンネル]]』でもアナウンサーが謝罪している。&lt;br /&gt;
* 2009年[[11月9日]]の『報道ステーション』で、[[リンゼイ・アン・ホーカーさん殺害事件]]の被疑者に関する報道をした際、被疑者の[[整形手術]]を施した医療機関とは全く関係の無い病院の看板を、「イメージ映像」の[[スーパーインポーズ (映像編集)|テロップ]]を入れずに流した。映像が流された病院には取材の承諾を取っていなかった。病院からの指摘で発覚し、テレビ朝日は翌日の『スーパーモーニング』と『報道ステーション』で謝罪した。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[6月30日]]に放送した『[[そうだったのか!池上彰の学べるニュース]]』にて[[口蹄疫]]の問題を取り上げた中で、「宮崎産の子牛が全国各地に売られてブランド牛となり、『但馬牛』や『神戸牛』も含まれる」としたことについて、事実関係を誤っていたと発表した。「宮崎県や他都道府県の子牛が但馬牛や神戸牛になることはない」として、訂正とおわびの記事を同番組のホームページに載せた。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[1月27日]]、25日に[[カタール]]の[[ドーハ]]で行なわれた、[[AFCアジアカップ]]準決勝の日本対韓国戦で、韓国代表の[[奇誠庸]]による猿真似行為（韓国では日本人を侮辱する際に猿が使われる）で奇に批判が集まる中、本人のツイッターで猿真似の原因が観客席の[[旭日旗]]とする文章を投稿した。これについてテレビ朝日の『ワイド!スクランブル』は、競技場に掲げられていた旭日旗をパネルで紹介し、日本人サポーターの旭日旗使用を非難する放送を行なった。しかし実際の競技場には旭日旗は確認されず、奇は発言を撤回した。またテレビ朝日が提示した旭日旗の写真には2階席があり、[[オランダの国旗]]が写っていた。実際の競技場には2階席が無いうえに、日韓戦なのでオランダ国旗が出る理由も無い。テレビ朝日はこの放送の翌日、写真は[[2010FIFAワールドカップ]]南アフリカ大会の日本対オランダ戦の観客席の写真だと修正放送を行った。ちなみに紹介された旭日旗の所有団体は放送内容はテレビ朝日の捏造だとし、旭日旗はカタールに持参していないうえに日韓戦では掲示を自粛しているとツイッターで語っている。&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[5月14日]]に放送したクイズ番組『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!|Ｑさま!!]]』にて、「ここ10年で患者数が増えている病気を選ぶ」という問題を出題した際、その正答の一つとして[[自閉症]]を挙げ、男性が暗い部屋で頭を抱えながら落ち込んでいるという、[[引きこもり]]を想起させるような絵図を放送した。現在では、自閉症は先天的な脳の機能障害にその原因があると考えられており、番組放送中に視聴者などから指摘されたことを受け、テレビ朝日広報部は「事前のチェックが不十分で、問題として扱うには不適切だった」として番組公式ウェブサイト上に訂正・お詫び文を掲載した。&lt;br /&gt;
* 2012年9月1日、『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』特番の収録において、お笑い芸人の[[スギちゃん]]が[[千葉県国際総合水泳場]]にある高さ10メートルの飛び込み台からプールへの[[飛込競技|飛び込み]]に挑戦した際、着水の衝撃で第12[[胸椎]]を破裂骨折する全治3ヵ月の重傷を負った。同月9日に放送予定だった番組は放送延期され、映画『[[バイオハザードII アポカリプス]]』に差し替えられた。&lt;br /&gt;
* [[2013年]][[9月30日]]、同日の『[[情報満載ライブショー モーニングバード!]]』の生放送内でテレビ朝日アナウンサー[[小松靖]]が「[[大韓民国|韓国]]の[[対馬]]」と述べ、その後自身の[[Twitter]]アカウントに「私の不注意で、してはいけない言い間違いをしてしまいました。責任ある立場の人間として、自身の発言には今一度気をつけます。不快に思われた視聴者のみなさまに謝罪いたします。」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「たくさんの人でにぎわいました」と花見のニュースで津波に町が襲われる映像流す ===&lt;br /&gt;
[[Image:テレビ朝日花見.jpg|350px|thumb|テレビ朝日の花見映像]]&lt;br /&gt;
[[2012年]][[4月7日]]、テレビ朝日が放送するニュース番組「[[ANNスーパーJチャンネル]]」で、花見の映像を流すべきところで津波の映像が流れてしまい、「放送事故だ」とネット掲示板が一時騒然となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組では、「満開の週末 上野公園に過去最高の21万5千人」とテロップを打っており、上野公園で満開となった桜を楽しむ人々を紹介する映像が流れるはずだったのだろうが、実際に流れたのは津波によって車が流されている“地獄絵図”で、ネット掲示板には「不謹慎すぎる」「絶対に許さない」といった声が寄せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くの人命を奪った津波の衝撃はいまだ視聴者の記憶に新しいためか、「シャレになってない」「東海テレビの『危険なお米 セシウムさん』より悪質だな」など、番組への批判が圧倒的に多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、放送事故に悪意がなく単なる編集ミスだったとしても「被災者の気持ちになってみろ」「この間違い方はないだろ」「たくさんの人でにぎわいましたとナレーションしながらよりによって津波の映像を流すとは…。何の嫌がらせだよ」など、いまだ震災から立ち直っていない被災地への配慮が足りないとする意見が多く寄せられる結果となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 安倍総裁を否定するコメントを強要(2012年11月) ===&lt;br /&gt;
tusnjnhsn さんが 2012/11/27 に公開&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経済学者の飯田泰之さんがテレビ朝日：[[モーニングバード]]という番組で[[自民党]]・安倍総裁が発表した経済政策について、否定的な発言（「国が破綻する」「ハイパーインフレになる）」をするように強要した事実を激白しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
例えばリフレの話ですね。金融政策が重要ですという話。&lt;br /&gt;
ここでは自由にさせてくれますけど、相当きついです。&lt;br /&gt;
はっきりいって、テレビで言うの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
打ち合わせ時間が10倍とは言わないけど、打ち合わせ時間めっちゃ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なんとかお願いします。なんとかお願いします。」&lt;br /&gt;
「なんとか財政破綻とハイパーインフレとでお願いします」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「それは絶対できません」ていうふうに言わないといけないので…。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[テレビ番組]]==&lt;br /&gt;
*テレビ朝日（NET・ANB）の主な番組については、『'''[[テレビ朝日番組一覧]]'''』を参照のこと。&lt;br /&gt;
*報道特別番組については、『[[All-nippon News Network#ANN報道特別番組|ANN系報道特別番組]]』を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特徴としては[[ゴールデンタイム]]の[[バラエティ番組]]がかつてはそれほど多くなかったことである。[[1990年代]]後半～[[2000年代]]初期のテレビ朝日はゴールデンタイムのバラエティはそれほど多くなかったが、[[2004年]]10月の改編以降、大幅に増えていった（特に[[1997年]]頃のテレビ朝日ゴールデンバラエティは火曜19:00枠の[[炎チャレ]]と木曜19:00枠の[[超次元タイムボンバー]]の2番組しかなかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テーマソング==&lt;br /&gt;
*NETの歌&lt;br /&gt;
*:作詞：[[サトウハチロー]]、作曲：[[團伊玖磨]]。&lt;br /&gt;
*テレビ朝日の歌&lt;br /&gt;
*:作詞:[[阿久悠]]、作曲：[[小林亜星]]。&lt;br /&gt;
*:日本教育テレビ（NETテレビ）が、全国朝日放送（テレビ朝日）に社名変更された際に作られた歌。小林亜星はこの曲の依頼があった事を締切まですっかり忘れており、曲を貰いにきたテレビ朝日の担当者を待たせて即興で作曲したというエピソードがある。&amp;lt;ref&amp;gt;『[[タモリ倶楽部]]』[[2002年]][[2月15日]]放送分(関東地区)より&amp;lt;/ref&amp;gt;放送開始時と放送終了時に使用された。(歌詞付きバージョンはオープニングのみ呼称変更当初使われ、その後は両者とも[[器楽曲|インストゥルメンタル]]アレンジ。[[1977年]]～[[1988年]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[スタジオ]]==&lt;br /&gt;
===六本木6丁目本社ビル（[[六本木ヒルズ]]）===&lt;br /&gt;
[[幕張メッセ]]の設計でも知られる[[プリツカー賞]][[建築家]][[槇文彦]]の設計。スタジオは全部で12か所ある。[[高精細度テレビジョン放送|HD]]／SD切替方式。BS朝日向けの放送を含めて生放送番組はすべて[[ハイビジョン]]放送である。なお、第3・第4・第5スタジオおよびニュースルームは同一フロアに存在し、スーパーJチャンネル・報道STATION専用の第4スタジオとニュースルームのサブ（副調整室）は相互・統合運用を可能としている。なお、第５スタジオは、バーチャルシステム対応。&lt;br /&gt;
*'''第1スタジオ'''（245坪） - 『第6回・オートバックス [[M-1グランプリ]]{{CURRENTYEAR}}』『[[ミュージックステーション (テレビ番組)|MUSIC STATION]]』『[[奇跡の扉 TVのチカラ]]』『FUKUDA STADIUM』『[[けものみち]]』など&lt;br /&gt;
*'''第2スタジオ'''（205坪） - 『[[いきなり!黄金伝説。]]』『[[ロンドンハーツ]]』『[[愛のエプロン]]』『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーク!]]』など&lt;br /&gt;
*'''第3スタジオ'''（165坪） - 『[[スーパーモーニング]]』『[[ワイド!スクランブル]]』『[[虎の門]]』『[[朝まで生テレビ]]』『[[サンデープロジェクト]]』など&lt;br /&gt;
*'''第4スタジオ'''（165坪） - 『[[スーパーJチャンネル]]』『[[報道ステーション|報道STATION]]』『[[サタデースクランブル]]』&lt;br /&gt;
*'''第5スタジオ'''（65坪） - 『[[やじうまプラス]]』『[[Sunday!スクランブル]]』など&lt;br /&gt;
*'''ニュースルーム'''（47坪） - 報道専用スタジオで背後にANNニュースセンターが覗ける。『[[ANNニュース]]』『[[ANN NEWS&amp;amp;SPORTS]]』『[[やじうまプラス]]（5時台）』『[[スーパーJチャンネル]]（週末・年末年始）』など。緊急報道の場合は『[[スーパーJチャンネル]]』『[[報道ステーション|報道STATION]]』などでもこのスタジオから放送されることがあるほか、BS朝日にもこのスタジオから地上波と同時で放送されることもある。&lt;br /&gt;
*''21スタジオ''（22坪） - スポーツ中継用サブ&lt;br /&gt;
*''22スタジオ''（15坪） - スポーツ中継用サブ&lt;br /&gt;
*''61スタジオ''（23坪） - 『世界水泳』『サッカー日本代表戦』などのスタジオパート&lt;br /&gt;
*''62スタジオ''（11坪）&lt;br /&gt;
*''64スタジオ''（19坪） - 『[[サンデープロジェクト]]』の一部録画中継や、一般見学等に使用&lt;br /&gt;
*''65スタジオ''（21坪） - 『[[News Access]]』（[[BS朝日]]）『[[ANN NEWS～六本木発]]』（[[朝日ニュースター]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アーク放送センター（[[アークヒルズ]]）===&lt;br /&gt;
アークヒルズの区画内・東京都港区六本木一丁目1番1号にアーク放送センターが存在する。元々現社屋の敷地（六本木六丁目）に新社屋を建設する予定だったが、[[用途地域|住居地域]]指定だったために中高層のオフィスビルを建設できなかった。しかしマスターの老朽化と報道・情報番組の制作強化を事由に、当時[[森ビル]]が推し進めていたアークヒルズに進出、同社の土地と等価交換でアーク放送センターを設けた。その後本社機能もアーク森ビルに移し、六本木ヒルズ完成まで同社の中枢となっていた。現在はテレビ朝日の一部の部署及び、子会社の[[テレビ朝日映像]]、[[テイクシステムズ]]本社と、テイク社が管理する貸スタジオとして運用されており、実質的に本社別館として機能している。（現在の運用形態に関しては[[テイクスタジオ]]を参照）&lt;br /&gt;
* Aスタジオ(190坪) - 『[[ニュースステーション]]』『[[やじうまワイド]]』で使用された&lt;br /&gt;
* Bスタジオ(120坪) - 『[[ワイド!スクランブル]]』など歴代昼番組で使用された。&lt;br /&gt;
* Cスタジオ(125坪) - 『[[スーパーモーニング]]』『[[スーパーJチャンネル]]』『[[こんにちは2時]]』などで使用されていた。&lt;br /&gt;
* ニューススタジオ(80坪) － ほぼ全ての定時ニュース番組で使用されていた。現在はスタジオ機能を廃し、上記2社のオフィスとして供用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===原宿:BS（コロンブス・BS朝日本社ビル）===&lt;br /&gt;
公開サテライトスタジオ「ガレリア」と、テレビスタジオ3つがあり、BS朝日向け番組制作の他に、テレビ朝日向け番組の収録も行われている。建物は2000年8月に完成。当然ではあるが全スタジオHD対応、テレビ朝日とは光ファイバーによる専用回線で相互接続されており、原宿にあるBS朝日のスタジオからテレビ朝日向けのHD生放送も可能であり、逆にテレビ朝日（六本木本社）からBS朝日へのHD生放送や地上波同時放送も可能である。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、このビルには関連会社の「日本ケーブルテレビジョン（JCTV）」も入居しているが、これはもともと本社があった港区六本木のビルが「六本木再開発計画＝現在の六本木ヒルズ建設計画」敷地にあたっていたため、同所から移転の必要があったことからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおかつて、六本木新本社建設計画に伴い、旧六本木センターの代替スタジオ確保を目的として、新宿区四谷一丁目に四谷放送センター（「[[トゥナイト2]]」などで使用、2005年CSデジタル放送制作会社に譲渡）、江東区新砂一丁目（大手運輸会社敷地内）に東陽町放送センター（「[[ミュージックステーション (テレビ番組)|ミュージックステーション]]」などで使用、2004年9月に閉鎖、解体）が存在した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==情報カメラ設置ポイント==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===現在===&lt;br /&gt;
*'''[[東京都]] ''' - [[六本木ヒルズ]]、[[アークヒルズ]]、[[プリンスホテル|新宿プリンスホテル]]、[[東京駅]]（[[東京国際フォーラム]]）、[[千住]]、[[東京国際空港|羽田空港]]、[[お台場]]&lt;br /&gt;
*'''[[神奈川県]]''' - [[江の島]]、[[横浜]]（[[ホテルニューグランド]]）、[[小田原]]&lt;br /&gt;
*'''[[千葉県]] ''' - [[成田国際空港|成田空港]]&lt;br /&gt;
*'''[[山梨県]]''' - [[三つ峠]]（富士山周辺を一望できる山梨県内の山）&lt;br /&gt;
'''期間限定'''&lt;br /&gt;
*'''[[東京都]] ''' - [[アルカディア市ヶ谷]]（桜中継用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===過去===&lt;br /&gt;
*'''[[東京都]]''' - [[築地]]（築地浜離宮ビル）朝日新聞東京本社ビルに隣接したオフィスビル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==過去の放送開始・終了アナウンス==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===NETテレビ（日本教育テレビ）時代===&lt;br /&gt;
*開局～1960.11 - バレリーナが踊る&lt;br /&gt;
*1960.12～1977.03 - 切り絵アニメーション?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビ朝日（全国朝日放送時代含む）===&lt;br /&gt;
全国朝日放送時代のすべてのナレーションは「JOEX-TV・10チャンネル・テレビ朝日です。」のみだった。テロップは、JOEX-TV　10チャンネル TV Asahi。音声多重放送は、「JOEX-TAM・音声周波数・音声出力・テレビ朝日音声多重放送」のコール。ジョイナスバージョンのみ10の箇所は10のロゴ。2001年12月のバージョンから10が普通の書体の10に変わった。&lt;br /&gt;
*1977.04～1988.09 - [[わが家の友だち10チャンネル]]時代バージョン（ナレーター：[[高井正憲]]）初回OPのみ歌詞付きのバージョンだった。&lt;br /&gt;
*1988.10～1989.01、1990.04～1991.03 - 人文字バージョン（ナレーター：[[松井康真]]?（開始）、[[宮嶋泰子]]（終了））&lt;br /&gt;
*1989.01～1989.03 - [[昭和天皇]]が[[崩御]]の為の特別バージョン&lt;br /&gt;
*1989.04～1990.03 - [[万里洋子]]バージョン（ナレーター：[[大熊英司]]）※曲は人文字バージョンと同じ。&lt;br /&gt;
*1991.04～1992.03 - [[ジョイナス (曲)|ジョイナス]]印象波バージョン（ナレーター：[[小林一枝]]（開始）、[[宮嶋泰子]]（終了）／音声多重放送ナレーター：[[渡辺宜嗣]]、[[松苗慎一郎]]、[[丸川珠代]]、他）&lt;br /&gt;
*1992.04～1992.09 - ジョイナスON TV Asahiバージョン（ナレーターは同じ）&lt;br /&gt;
*1992.10～2001.09.11 - ジョイナス世界の子供たちバージョン（ナレーターは同じ）&lt;br /&gt;
*2001.09.12～2001.11 - ジョイナス[[アメリカ同時多発テロ事件]]の差し替え最終バージョン（ナレーターは同じ）&lt;br /&gt;
**[[アメリカ同時多発テロ事件]]が発生した為[[世界貿易センタービル]]が映っている映像を朝の海岸の映像に差し替えたバージョン。&lt;br /&gt;
*2001.12～2003.09 - 開始：朝の食卓と自然、終了：[[赤ちゃん]]の夢の中バージョン（ナレーター：[[高橋真紀子]]（前期）、[[萩野志保子]]（中期）、[[佐分千恵]]（後期））&lt;br /&gt;
*2003.10～ - 「tv asahi」バージョン（ナレーター：[[寺崎貴司]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴代のキャッチコピー==&lt;br /&gt;
*1977年～ - ''わが家の友だち10チャンネル''：社名変更（日本教育テレビ→全国朝日放送）記念。『[[#テーマソング|テレビ朝日の歌]]』も作られた。&lt;br /&gt;
*1985年 - ''でんぱが元気''&lt;br /&gt;
*1987年 - ''テレビ朝日は、時代に敏感です。''&lt;br /&gt;
*1991年前期 - ''あなたをギュッ、地球をギュッ。''&lt;br /&gt;
*1991年後期 - ''印象波''&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
なお、''印象波''は、系列局の[[青森朝日放送]]で現在も使われている。&lt;br /&gt;
*1992年 - ''ITSUMO（いつも。）''：テーマ曲に[[ジョン・レノン]]の「イマジン」を起用。&lt;br /&gt;
*1993年 - ''On. Tv Asahi''：和服美人のアニメの春・夏・秋・冬バージョンがあった。&lt;br /&gt;
*1994年 - ''あります。〔　〕Tv Asahi''：〔　〕内に文字が自由に入る方式。例：〔!〕〔ワクワク〕など。&lt;br /&gt;
*1996年 - ''が、いいね!''、''○○さん、テレビ朝日ですよ!''、''ごらくだ''&lt;br /&gt;
*2003年～ - ''オトナって、なんだろう?''（2006年現在、使用されていない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビの[[時刻出し]]==&lt;br /&gt;
*開始時～9:55（土日でない祝日は10:28:45まで延長の場合有り。土曜日のみ9:29 日曜日のみ7:59）まで。&lt;br /&gt;
*『[[やじうまプラス]]』『[[スーパーモーニング]]』はカスタム表示。&lt;br /&gt;
（CM中とスポンサースーパー全面表示中は通常フォント）&lt;br /&gt;
*平日16:53～17:36、17:54～18:38頃（『[[スーパーJチャンネル]]・スバッと予報』のコーナーの直後のCMあけ）まで、その後は左上に天気ループ表示。&lt;br /&gt;
*かつては、平日の時刻出し終了は「[[スーパーモーニング]]」終了1分後までだった。&lt;br /&gt;
*『[[裏Sma!!]]』および『[[SmaSTATION]]』(土曜日 22:57～23:54)ではアナログ時計のカスタム表示（『[[裏Sma!!]]』ではネット局に、『[[SmaSTATION]]』内ではANN系列へ全国送出）(CM中はOFF)&lt;br /&gt;
生放送の時のみ表示される&lt;br /&gt;
*かつて平日の夕方は「スーパーJチャンネル」放送の16:55～18:58(18:59まで表示したときもあった。)まで、断続的に時刻を表示していたこともあった他、1990年台の一時期月曜から金曜の昼ワイド番組（現在の[[ワイド!スクランブル]]枠）内でも表示を行っていた事があった（当初はCM中の表示を消していたが、後にCM中の表示も行っていた）。&lt;br /&gt;
2013年からワイスクでも表示されている。CM以外で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な事業==&lt;br /&gt;
===テレビ朝日製作映画===&lt;br /&gt;
* 1983年 - [[戦場のメリークリスマス]]&lt;br /&gt;
* 1985年 - [[銀河鉄道の夜]]&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[源氏物語]]&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[舞姫]]&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[少年時代]]&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[オーロラ|オーロラの下で]]&lt;br /&gt;
* 1992年 - [[外科室]]&lt;br /&gt;
* 1992年 - [[豪姫]]&lt;br /&gt;
* 1992年 - [[遠き落日]]&lt;br /&gt;
* 1992年 - [[走れメロス (アニメ映画)|走れメロス]]&lt;br /&gt;
* 1992年 - [[天国の大罪]]&lt;br /&gt;
* 1993年 - [[夢の女]]&lt;br /&gt;
* 1994年 - [[居酒屋ゆうれい]]&lt;br /&gt;
* 1995年 - [[東洲斎写楽|写楽]]&lt;br /&gt;
* 1996年 - [[宮沢賢治|わが心の銀河鉄道 宮沢賢治物語]]&lt;br /&gt;
* 1997年 - [[北京原人 Who are you?]]&lt;br /&gt;
* 2000年 - [[長崎ぶらぶら節]]&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[風花]]&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[ホタル (映画)|ホタル]]&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[伊能忠敬]] [[子午線|子午線の夢]]&lt;br /&gt;
* 2001年 - [[千年の恋 ひかる源氏物語]]&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[凶気の桜]]&lt;br /&gt;
* 2002年 - [[トリック劇場版]]&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[スパイ・ゾルゲ]]&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[バトル・ロワイアルII 鎮魂歌|バトル・ロワイアルII 【鎮魂歌】]]&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[座頭市 (2003年)|座頭市]]&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[あたしンち]]&lt;br /&gt;
* 2003年 - [[精霊流し]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - [[恋人はスナイパー]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - [[CASSHERN]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - [[天国の本屋～恋火]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - [[機関車先生]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - [[スクール☆ウォーズ|スクール☆ウォーズ・HERO]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - [[デビルマン (映画)|デビルマン]]&lt;br /&gt;
* 2004年 - [[レディ・ジョーカー]]&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[北の零年]]&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[鉄人28号]]&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[深紅]]&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[単騎、千里を走る]] （劇場公開は2006年）&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[男たちの大和/YAMATO|男たちの大和]]&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[サイレン ～FORBIDDEN SIREN～]]&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[トリック劇場版2]]&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[ラブ★コン]]&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[紙屋悦子の青春]]&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[出口のない海]]&lt;br /&gt;
* 2006年 - [[武士の一分]]&lt;br /&gt;
その他に映画[[ドラえもん (テレビ朝日版テレビアニメ)|ドラえもん]]シリーズの全作。（※但し、2005年は制作せず）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==他局との垣根を越えた中継・企画==&lt;br /&gt;
*[[フジテレビジョン|フジテレビ]]との[[コラボレーション]]&lt;br /&gt;
**[[2004年]][[7月24日]]に生放送した番組の『SmaSTATION-3』でフジテレビの毎夏恒例の『[[27時間テレビ|FNS27時間テレビ]]』内の『[[すぽると!]]』との2局同時中継が実現した。&lt;br /&gt;
**[[2006年]][[5月5日]]に放送された『徹子の部屋』で、[[ガレッジセール]]の[[ゴリ (お笑い芸人)|ゴリ]]がフジテレビの人気バラエティ番組『[[水10!]]・[[ワンナイR&amp;amp;R]]』のキャラクター・[[松浦ゴリエ|ゴリエ]]として出演、[[黒柳徹子]]とトークを展開した（新聞のテレビ欄にも『ゴリエ』と表記）。&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]との[[コラボレーション]]&lt;br /&gt;
**[[2005年]][[2月4日]]に生放送した長寿音楽番組の『[[ミュージックステーション (テレビ番組)|MUSIC STATION]]』で日本テレビの人気ドラマ『[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]』の収録スタジオで[[KAT-TUN]]が曲を披露した。&lt;br /&gt;
**[[2005年]][[8月27日]]に生放送した『SmaSTATION-4』で、日本テレビの『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』との同時中継が行われた。司会の[[香取慎吾]]が『24時間テレビ』のチャリティーパーソナリティーとなったことで実現したもので、この時はテレビ朝日本社にも『24時間テレビ』の募金箱が設置された他、テレビ朝日としてチャリティーTシャツを100枚買い上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==[[日本のアナウンサー一覧#テレビ朝日（EX）|アナウンサー]]==&lt;br /&gt;
===男性===&lt;br /&gt;
*1977年入社：[[佐々木正洋 (テレビ朝日)|佐々木正洋]]、[[渡辺宜嗣]]、[[吉澤一彦]]&lt;br /&gt;
*1980年入社：[[松苗慎一郎]]（アナウンス部長）&lt;br /&gt;
*1982年入社：[[森下桂吉]]&lt;br /&gt;
*1984年入社：[[田畑祐一]]、[[藤井暁]]&lt;br /&gt;
*1985年入社：[[寺崎貴司]]&lt;br /&gt;
*1986年入社：[[松井康真]]&lt;br /&gt;
*1987年入社：[[大熊英司]]&lt;br /&gt;
*1988年入社：[[田原浩史]]&lt;br /&gt;
*1989年入社：[[飯村真一]]&lt;br /&gt;
*1991年入社：[[真鍋由]]　&lt;br /&gt;
*1992年入社：[[山口豊]]&lt;br /&gt;
*1993年入社：[[坪井直樹]]（妻は[[高橋真紀子]]アナ）、[[角澤照治]]&lt;br /&gt;
*1994年入社：[[小久保知之進]]、[[中山貴雄]]&lt;br /&gt;
*1995年入社：[[西脇亨輔]] (妻は[[村上祐子 (テレビ朝日)|村上祐子]]アナ) &lt;br /&gt;
*1996年入社：[[古澤琢]]&lt;br /&gt;
*1997年入社：[[勝田和宏]]、[[平石直之]]&lt;br /&gt;
*1998年入社：[[小木逸平]]、[[小松靖]]&lt;br /&gt;
*1999年入社：[[進藤潤耶]]、[[富川悠太]]&lt;br /&gt;
*2000年入社：[[櫻井健介]]&lt;br /&gt;
*2002年入社：[[吉野真治]]、[[清水俊輔]]&lt;br /&gt;
*2003年入社：[[川松真一朗]]&lt;br /&gt;
*2004年入社：[[佐々木亮太]]&lt;br /&gt;
*2005年入社：[[中村昭治]]&lt;br /&gt;
*2006年入社：[[加藤泰平]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===女性===&lt;br /&gt;
*1977年入社：[[宮嶋泰子]]&lt;br /&gt;
*1985年入社：[[川瀬眞由美]]&lt;br /&gt;
*1992年入社：[[岡田洋子]]&lt;br /&gt;
*1993年入社：[[大下容子]]&lt;br /&gt;
*1995年入社：[[下平さやか]]、[[高橋真紀子]]（夫は[[坪井直樹]]アナ）&lt;br /&gt;
*1996年入社：[[萩野志保子]]&lt;br /&gt;
*1998年入社：[[上山千穂]]、[[野村真季]]&lt;br /&gt;
*1999年入社：[[武内絵美]]&lt;br /&gt;
*2000年入社：[[石井希和]]、[[佐分千恵]]&lt;br /&gt;
*2001年入社：[[河野明子]]、[[村上祐子 (テレビ朝日)|村上祐子]](夫は[[西脇亨輔]]アナ)&lt;br /&gt;
*2002年入社：[[松尾由美子]]&lt;br /&gt;
*2003年入社：[[市川寛子]]、[[大木優紀]]、[[前田有紀 (アナウンサー)|前田有紀]]&lt;br /&gt;
*2004年入社：[[上宮菜々子]]、[[堂真理子]]&lt;br /&gt;
*2005年入社：[[久保田直子]]、[[矢島悠子]]&lt;br /&gt;
*2006年入社：[[島本真衣]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==元アナウンサー（異動者・退職者）==&lt;br /&gt;
=== 異動したアナウンサー ===&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
*[[安西陽太]]（2001年、報道局記者）&lt;br /&gt;
*[[石橋幸治]]（1974年、お客様フロント部）&lt;br /&gt;
*[[川島淳]]（1996年、スポーツ局）&lt;br /&gt;
*[[国吉伸洋]]（1990年、報道局経済部記者）&lt;br /&gt;
*[[高井正憲]]（1971年、番組審査室）&lt;br /&gt;
*[[中丸徹]]（1999年、報道局社会部記者）&lt;br /&gt;
*[[戸谷光照]]（1977年、報道局）&lt;br /&gt;
*[[保坂正紀]]（1980年、広報部）&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
*[[岡田真由子]]（1992年、秘書課→編成制作局プロデューサー）&lt;br /&gt;
*[[川北桃子]]（1997年、広報部）&lt;br /&gt;
*[[木下智佳子]]（1986年、お客様フロント部）&lt;br /&gt;
*[[佐藤紀子]]（1990年、人事部）&lt;br /&gt;
*[[堀越むつ子]]（1973年、取締役広報局長）&lt;br /&gt;
*[[山口容子]]（1984年）&lt;br /&gt;
*[[龍円愛梨]]（1999年、報道局社会部記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 退職したアナウンサー ===&lt;br /&gt;
;男性&lt;br /&gt;
*[[朝岡聡]]（1982年、[[フリーアナウンサー]]）&lt;br /&gt;
*[[押阪忍]]（[[フリーアナウンサー]]）&lt;br /&gt;
*[[さとう一声]]（1970年、[[フリーアナウンサー]]・リポーター）&lt;br /&gt;
*[[辻よしなり]]（1983年、[[フリーアナウンサー]]）&lt;br /&gt;
*[[銅谷志朗]]（[[フリーアナウンサー]]）&lt;br /&gt;
*[[奈良和]]&lt;br /&gt;
*[[古舘伊知郎]]（1977年、[[フリーアナウンサー|フリー]][[アナウンサー]]・[[タレント]]）&lt;br /&gt;
*[[山崎正]]（1973年、[[仙台放送]]→[[中京テレビ放送|中京テレビ]]から移籍し、2004年1月頃に定年退職）&lt;br /&gt;
*[[吉岡晋也]]（故人）&lt;br /&gt;
*[[横舘英雄]]（[[岩手朝日テレビ]]に出向）&lt;br /&gt;
;女性&lt;br /&gt;
*[[上田結香]]&lt;br /&gt;
*[[加藤敬子]]&lt;br /&gt;
*[[日下千帆]]（[[フリーアナウンサー|フリー]]）&lt;br /&gt;
*[[小林一枝]]（1974年）&lt;br /&gt;
*[[小宮悦子]]（1981年、[[フリーアナウンサー]]・[[ニュースキャスター]]）&lt;br /&gt;
*[[迫文代]]（1982年、[[フリーアナウンサー]]・[[タレント]]）&lt;br /&gt;
*[[佐藤仁美_(アナウンサー)|佐藤仁美]]&lt;br /&gt;
*[[篠田潤子]]（1989年、[[フリーアナウンサー]]）&lt;br /&gt;
*[[曽根かおる]]（1986年）&lt;br /&gt;
*[[田中滋実]]（1989年）&lt;br /&gt;
*[[田中真理子]]（1988年）&lt;br /&gt;
*[[徳永有美]]（1998年、[[ウッチャンナンチャン]]の[[内村光良]]夫人）&lt;br /&gt;
*[[中里雅子]]（1977年、[[フリーアナウンサー]]）&lt;br /&gt;
*[[西田百合子]]（1978年）&lt;br /&gt;
*[[野崎由美子]]&lt;br /&gt;
*[[野村華苗]]（1994年）&lt;br /&gt;
*[[廣瀬雅子]]&lt;br /&gt;
*[[丸川珠代]]（1993年）&lt;br /&gt;
*[[南美希子]]（1977年、[[フリーアナウンサー]]・[[タレント]]）&lt;br /&gt;
*[[雪野智世]]（1986年、[[フリーアナウンサー]]・[[タレント]]）&lt;br /&gt;
*[[吉元潤子]]（1996年）&lt;br /&gt;
*[[渡辺由佳]]（1987年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アナウンサー以外で在籍した著名人==&lt;br /&gt;
===男性===&lt;br /&gt;
*[[神田秀一]]（皇室ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
*[[義田貴士]]&lt;br /&gt;
*[[笠浩史]]（衆議院議員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===女性===&lt;br /&gt;
*[[白木清か]]（[[北海道日本ハムファイターズ]]の[[金子誠]]夫人）&lt;br /&gt;
*[[長島三奈]]※（父は[[読売ジャイアンツ]][[終身名誉監督]]の[[長嶋茂雄]]、兄は[[タレント]]の[[長嶋一茂]]）&lt;br /&gt;
*[[源純夏]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※長島三奈は、現在も契約社員として在籍中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==系列放送局等==&lt;br /&gt;
系列放送局各社に関しては「[[All-nippon News Network|ANN]]」及び「[[民間放送教育協会]]」を参照のこと。&lt;br /&gt;
===非連結の関連会社===&lt;br /&gt;
*[[琉球朝日放送|琉球朝日放送株式会社]]&lt;br /&gt;
*[[静岡朝日テレビ|株式会社静岡朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[岩手朝日テレビ|株式会社岩手朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[愛媛朝日テレビ|株式会社愛媛朝日テレビ]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ岩手|株式会社テレビ岩手]]&lt;br /&gt;
*[[広島ホームテレビ|株式会社広島ホームテレビ]]&lt;br /&gt;
*[[長崎文化放送|長崎文化放送株式会社]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===出資該当関係・協力会社===&lt;br /&gt;
*[[福井放送|福井放送株式会社]]&lt;br /&gt;
*[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ放送株式会社（メーテレ）]]&lt;br /&gt;
*[[東映アニメーション|東映アニメーション株式会社]]&lt;br /&gt;
*[[WOWOW|株式会社WOWOW]]&lt;br /&gt;
*[[モバイル放送|モバイル放送株式会社]]&lt;br /&gt;
*[[瀬戸内海放送|株式会社瀬戸内海放送]]&lt;br /&gt;
*[[シンエイ動画|株式会社シンエイ動画]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ信州|株式会社テレビ信州]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ宮崎|株式会社テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==2005年9月30日現在の株主==&lt;br /&gt;
括弧内は、出資比率を示す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#株式会社[[朝日新聞社]] (33.85%)&lt;br /&gt;
#[[東映]]株式会社 (16.09%)&lt;br /&gt;
#[[大日本印刷]]株式会社 (4.01%)&lt;br /&gt;
#[[九州朝日放送]]株式会社 (3.20%)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==グループ会社==&lt;br /&gt;
===連結子会社===&lt;br /&gt;
*株式会社[[テイクシステムズ]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日映像]]株式会社&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ朝日クリエイト]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ朝日サービス]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ朝日ミュージック]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[ビデオ・パック・ニッポン]]&lt;br /&gt;
*TV Asahi America, Inc.&lt;br /&gt;
*株式会社[[テレビ朝日データビジョン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほか合計14社（2005年9月30日現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===持分法適用関連会社===&lt;br /&gt;
*株式会社[[シーエス・ワンテン]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[日本ケーブルテレビジョン]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[ビーエス朝日]]&lt;br /&gt;
*株式会社[[文化工房]]&lt;br /&gt;
*株式会社フレックス（[[FLEX]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほか合計7社（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==支局==&lt;br /&gt;
;放送対象地域内&lt;br /&gt;
*テレビ朝日前橋支局（[[前橋市]]）&lt;br /&gt;
*テレビ朝日宇都宮支局&lt;br /&gt;
*テレビ朝日水戸支局&lt;br /&gt;
*テレビ朝日城東支局&lt;br /&gt;
*テレビ朝日多摩支局&lt;br /&gt;
*テレビ朝日千葉支局&lt;br /&gt;
*テレビ朝日横浜支局&lt;br /&gt;
*テレビ朝日小田原支局&lt;br /&gt;
*テレビ朝日さいたま支局（[[さいたま市]][[浦和区]]）&lt;br /&gt;
*テレビ朝日成田支局第一ターミナル・第二ターミナル（[[成田市]]）&lt;br /&gt;
;放送対象地域外&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日甲府支局]]（山梨県を担当）&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日富山支局]]（[[北陸朝日放送]]富山営業支局と共同。富山県を担当）&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日鳥取支局]]（鳥取県東部・中部を担当）&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日米子支局]]（鳥取県西部及び島根県東部・隠岐を担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[リサーチQ]]&lt;br /&gt;
*[[トレソーラ|株式会社トレソーラ]]&lt;br /&gt;
*[[民間放送教育協会|財団法人民間放送教育協会]]&lt;br /&gt;
*[[埼玉西武ライオンズ]]（放映権を取得）&lt;br /&gt;
*[[小学生クラス対抗30人31脚]]（本局はこの大会の主催スポンサー）&lt;br /&gt;
*[[SUPERヒーロータイム]]&lt;br /&gt;
*[[大井競馬場]]（NETテレビ時代に実況中継を行う）&lt;br /&gt;
**[[東京盃]]（1972年に「NET盃」として開催）&lt;br /&gt;
*[[テレ朝チャンネル]]（[[スカイパーフェクTV]]）&lt;br /&gt;
*[[朝日ニュースター]]（[[スカイパーフェクTV]]）&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん募金]]（大地震被災地等に送るチャリティー）&lt;br /&gt;
*[[メディアミックス・ジャパン|株式会社メディアミックス・ジャパン（MMJ）]]&lt;br /&gt;
*[[テレテック|株式会社テレテック]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/ tv asahi｜テレビ朝日]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
{{ANN}}&lt;br /&gt;
{{民間放送教育協会}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ朝日|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のテレビ局|てれひあさひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:衛星役務利用放送事業者|てれひあさひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都のマスメディア|てれひあさひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業|てれひあさひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝日新聞社の関連企業|てれひあさひ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ANN|*0]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.108.118</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93_(%E7%9C%9F%E9%9D%A2%E7%9B%AE)&amp;diff=245062</id>
		<title>ドラえもん (真面目)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93_(%E7%9C%9F%E9%9D%A2%E7%9B%AE)&amp;diff=245062"/>
				<updated>2014-08-10T04:48:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.108.118: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ドラえもん'''』は、[[藤子・F・不二雄]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot; name=&amp;quot;name&amp;quot; /&amp;gt;による[[日本]]の[[児童漫画]]・[[SF漫画]]・[[ギャグ漫画]]作品。および作品に登場する[[キャラクター]]の名前。&lt;br /&gt;
{{ポータル|ドラえもんの登場人物一覧|ひみつ道具|ドラえもんの最終回|ドラえもんの派生作品}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
何をしても駄目な小学生、[[野比のび太]]と、[[22世紀]]から来たロボット・[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]の日常生活を描いた作品である。舞台となる時代は、基本は現代であるが、タイムマシンで過去や未来へも行き来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
何もやってもドジばかりの少年「野比のび太」。お正月をのんびりと過ごしていると、机の引出しから、のび太の子孫「セワシ」と「ドラえもん」が現れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
未来の野比家では、のび太が残した借金がセワシの代まで及んで困っているという。悲惨な未来を変えるために、セワシが世話係として連れてきたドラえもんと暮らす事になるのび太。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラえもんはポケットから[[ひみつ道具]]を取り出しのび太を助けてくれる。のび太は道具に頼りがちになりながらも、時には反省し学んでいき、少しずつ未来はより良い方向へと進んでいく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作品 ===&lt;br /&gt;
典型的なプロットは「のび太の身にふりかかった困難を、ひみつ道具で一時的に解決するが、道具を不適切に使い続けた結果、しっぺ返しを受ける」というものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このプロットは、作者の描く'''SF'''（すこし・不思議、'''S'''ukoshi '''F'''ushigi）&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;本来のサイエンスフィクションのSFではない&amp;lt;/ref&amp;gt;を反映しており、当時のSFの唱える &amp;quot;if&amp;quot;（もしも） についての対象を想定した回答であるといえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤子・F・不二雄が執筆した作品は全1345話（短編・中編・長編）。ただしその一部&amp;lt;ref&amp;gt;「ヤメサセロボット」（『小学二年生』1982年12月号掲載、単行本未収録）の全体&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「空中つりセット」（『小学一年生』1982年12月号掲載、単行本未収録）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「さかさカメラ」（『小学四年生』1981年12月号掲載、単行本未収録）の扉以外全て&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「空気中継衛星」26巻収録&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「しずちゃんとスイートホーム」35巻収録&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「サカユメンでいい夢見よう」36巻収録&amp;lt;/ref&amp;gt;は、執筆当時のチーフ[[アシスタント (漫画)|アシスタント]]である[[たかや健二]]による執筆&amp;lt;ref&amp;gt;『Neo Utopia別冊　129.3』ネオ・ユートピア発行、1998年&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤子・F・不二雄が逝去した[[1996年]]以後もテレビアニメの制作は続き、アニメ映画の漫画版を萩原伸一（[[むぎわらしんたろう]]）、[[岡田康則]]が執筆している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作品の発展 ===&lt;br /&gt;
本作の連載開始当初は、ドラえもんが騒動を巻き起こすギャグ漫画としての特色が強く、ストーリー性の強い作品は見られなかった。しかし、連載が進むにつれて、次第にギャグ漫画の特色が薄くなり、作品のストーリー性が強くなっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学一年から小学六年までと読者層が広範囲に展開されている為、読者の年齢差を意識して、内容面まで描き分けられて連載されていた。小学一年ならひみつ道具の楽しさが描かれ、小学四年からは、のび太の成長などのストーリー性が強くなり、小学六年になると、複雑な内容も増えてくる&amp;lt;ref name=&amp;quot;a&amp;quot;&amp;gt;小学館ドラえもんルーム編 『ド・ラ・カルト』&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、ドラえもんとのび太は「世話役と世話をされる者」だけの関係だったが、物語が進むにつれて、2人の仲が変化してくる。世話係の役目を終えて未来へ帰ったドラえもんは&amp;lt;ref&amp;gt;6巻収録「さようなら、ドラえもん」&amp;lt;/ref&amp;gt;、使命を負ってではなく、のび太の元へと再び現れる&amp;lt;ref&amp;gt;7巻収録「帰ってきたドラえもん」&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;a&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Doraemon, serial publication.GIF|thumb|right|400px|ドラえもん連載期間（読み切り、半年未満の連載、及び大長編は除く。黄色は他誌と同時掲載。詳細は「連載誌」の項を参照）]]&lt;br /&gt;
[[1969年]]より、[[小学館]]発行[[学年誌]]の一部（『よいこ』『幼稚園』『小学一年生』『小学二年生』『小学三年生』『小学四年生』）にて連載開始した。いずれも1970年1月号で、当時の作者名義は「[[藤子不二雄]]」。1話ごとに完結する短編として執筆。タイトルロゴは赤松育延によるもので、ドラえもんの手足をイメージしている&amp;lt;ref&amp;gt;ドラえもん深読みガイド p50&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ドラえもん』本編連載のほか、1974年には、ドラえもんの妹ドラミを主人公に据えたスピンオフ作品『'''ドラミちゃん'''』が連載され、のちに『ドラえもん』本編に統合された。詳細は[[ドラミ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年からは[[アニメーション映画]]の原作として単行本1巻分の長編の執筆を開始、これを『[[#大長編ドラえもん|大長編ドラえもん]]』と称している。映画にふさわしくスケールの大きな舞台で、のび太が仲間と協力して困難を乗り越え、成長する冒険物語が描かれる。この頃は『大長編ドラえもん』を含めると8本の雑誌に同時連載していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1987年以降は作者の体調面の問題もあり、短編の連載は少なくなった。大長編を除く、作者本人の手による最後の単発作品は、中編「'''ガラパ星から来た男'''」（45巻収録）となっている。この作品は連載開始25周年を記念して、3誌同時に集中連載された中編で（『小学三年生』『小学四年生』『小学五年生』で、1994年 7月号 - 9月号）、『[[月刊コロコロコミック]]』の1994年9月号の別冊付録「ドラえもん44.5巻」で完全版として加筆掲載されたものをコミックス収録時に更に加筆した物となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 掲載誌 ====&lt;br /&gt;
いずれも小学館からの発行。&lt;br /&gt;
* 『よいこ』&lt;br /&gt;
** 1970年1月号 - 1971年4月号、1972年10、11月号、1973年2月号 - 10月号&lt;br /&gt;
* 『幼稚園』&lt;br /&gt;
** 1970年1月号 - 1971年3月号、1972年10月号、1973年3月号 - 12月号&lt;br /&gt;
* 『小学一年生』&lt;br /&gt;
** 1970年1月号 - 1974年3月号、1975年3月号、1975年9月号 - 1986年8月号、1987年4、5月号、1990年4月号&lt;br /&gt;
* 『小学二年生』&lt;br /&gt;
** 1970年4月号 - 1986年8月号、1987年4、5月号&lt;br /&gt;
* 『小学三年生』&lt;br /&gt;
** 1970年4月号 - 1986年8月号、1987年1月号 - 5月号、1989年4月号 - 1990年12月号、1991年3、4月号&lt;br /&gt;
* 『小学四年生』&lt;br /&gt;
** 1970年4月号 - 1986年7月号、1987年4、5月号、1988年6月号 - 1990年11月号、1991年1月号、（1991年3、4月号&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;『小三』と同時掲載&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 『小学五年生』&lt;br /&gt;
** 1973年4月号 - 1986年7月号、1987年4月号、1989年4月号 - 1990年12月号、1991年12月号&lt;br /&gt;
* 『小学六年生』&lt;br /&gt;
** 1973年4月号 - 1986年7月号、1987年4月号、（1989年4月号 - 1990年12月号）、（1991年12月号&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;『小五』と同時掲載&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 『てれびくん』小学館&lt;br /&gt;
** 1976年12月号 - 1977年8月号、1979年5月号 - 1983年3月号&lt;br /&gt;
* 『小学館BOOK』（『小学館ブック』）&lt;br /&gt;
** 1974年1月号 - 3月号、5月号 - 9月号&lt;br /&gt;
* 『別冊少年サンデー』&lt;br /&gt;
** 1973年6月号 - 1974年3月号（全10回、すべて学年雑誌の再録）&lt;br /&gt;
* 『増刊少年サンデー』&lt;br /&gt;
** [[1975年]] - [[1976年]]（2年間で短編4作品を掲載）&lt;br /&gt;
* 『月刊コロコロコミック』&lt;br /&gt;
** [[1979年]] - [[1996年]]&lt;br /&gt;
連載期間については米沢（2002年）による。なお、雑誌の号数による表記のため、実際の発売月とは1ヶ月ずれるので注意が必要。また、「コロコロ創刊25周年記念 名作劇場ドラえもん」と題して『月刊コロコロコミック』2002年4月号から再掲載されている。ただし毎年1月号から3月号は映画原作が掲載されるため休載となる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 知名度 === &lt;br /&gt;
藤子・F・不二雄は「[[オバケのQ太郎]]」（合作）以降、「[[パーマン]]」「[[ウメ星デンカ]]」を小学館の学習雑誌および『[[週刊少年サンデー]]』に連載しており、本作はそれを引き継ぐ形で学習雑誌に連載された。しかし、「ウメ星デンカ」までは存在した週刊少年サンデーでの連載はなかった。6誌に連載されていたにもかかわらず、はじめはあまり注目される漫画ではなかったという&amp;lt;ref name=&amp;quot;a&amp;quot;/&amp;gt;。実際、1973年に最初のアニメ化がなされたが、わずか半年で終了してしまう。その翌年には、最終回として「さようならドラえもん」が描かれたが、翌月「帰ってきたドラえもん」によって連載は続行された（最終回の詳細は[[ドラえもんの最終回]]を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその後、1974年の単行本（てんとう虫コミックス）発売、1977年の『コロコロコミック』創刊を経るにつれ、知名度も上昇し、単行本は1978年の時点で1500万部を売り上げた&amp;lt;ref&amp;gt;『ドラえ本』1号&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして1979年に再びテレビアニメ化、その翌年には映画化され、それらのヒットにより人気は決定的なものとなった。1979年発行の単行本第18巻は、初版印刷部数が100万部を記録&amp;lt;ref&amp;gt;山口康男『日本のアニメ全史―世界を制した日本アニメの奇跡』（テンブックス、2004年、ISBN 4886960111）p.118&amp;lt;/ref&amp;gt;。2000年度末時点で全世界で'''1億7000万部'''以上売られており&amp;lt;ref&amp;gt;出版月報&amp;lt;/ref&amp;gt;、小学館を代表する作品となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[日経エンタテインメント!]]』2007年10月号「最後に読みたい本・マンガは何ですか？」というアンケートで一位にランク入りした。また近年ではドラマの台詞や芸人のネタなどに使われることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生までの経歴 ===&lt;br /&gt;
『ドラえもん誕生』&amp;lt;ref&amp;gt;『ドラえもん』が出来るまでの過程を描いた漫画作品。1978年発行『コロコロコミックデラックス ドラえもん・藤子不二雄の世界』初出（現在絶版し、雑誌『ぼく、ドラえもん。』25号の付録のうちの1つ「未収録作品集」にも再収録）&amp;lt;/ref&amp;gt;によれば、締め切りが迫る中、新連載の構想が浮かばないという切迫した状況にも関わらず、作者の藤本は、アイディアがすぐに思い浮かぶような便利な機械があったらいいのに、などと考えながら空想にふけってしまう。さらに、過去にもアイディアが思い浮かばないまま、ドラネコのノミ取りを始めてしまったという経験があったことなどを回想しているうちに、ついに締め切りになってしまう。そして、「わしゃ、破滅じゃー!」と叫びながら階段を駆け下り、娘の[[起き上がりこぼし]]につまずいた瞬間、「'''ドラネコと起き上がりこぼし'''」というアイデアが結びつき、ドラえもんが誕生したという。また、「ダメな人間を便利な機械で助ける」という内容も、自分に重ね合わせてこのときに思いついたのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のように連載直前までキャラクターが決まっていなかったため、前月に掲載された予告&amp;lt;ref&amp;gt;『小学四年生』1969年12月号&amp;lt;/ref&amp;gt;は、タイトルも、メインキャラクターであるドラえもんの姿も描かれていないという、異例のものであった。安孫子素雄（[[藤子不二雄A|藤子不二雄&amp;lt;span class=&amp;quot;Unicode&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;#9398;&amp;lt;/span&amp;gt;]]）によれば、藤本はドラえもんのキャラクターを作る際に、猫のデッサンを漫画化したものを多数描いていたという&amp;lt;ref name=&amp;quot;sekai&amp;quot;&amp;gt;『藤子・F・不二雄の世界』（1997年）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞 ===&lt;br /&gt;
* 第2回（1973年）[[日本漫画家協会賞]]優秀賞&amp;lt;ref name=&amp;quot;nmksjj&amp;quot;&amp;gt;[http://www.nihonmangakakyokai.or.jp/jushou.html 日本漫画家協会賞受賞者]、社団法人日本漫画家協会。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 第27回（昭和57年度）[[小学館漫画賞]]児童部門受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://comics.shogakukan.co.jp/mangasho/rist.html 小学館漫画賞：歴代受賞者]、小学館。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 第23回（1994年）[[日本漫画家協会賞]]文部大臣賞&amp;lt;ref name=&amp;quot;nmksjj&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 第1回（1997年）[[手塚治虫文化賞]]マンガ大賞受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.asahi.com/tezuka/kiroku.html 受賞の記録]、朝日新聞。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作風や舞台設定 ==&lt;br /&gt;
作品の連載開始は[[1970年]]頃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の[[主人公]]は、[[東京都]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;[[練馬区]]月見台、あるいは[[田無市]]大字田無。詳細は[[野比のび太#住所|野比のび太]]を参照&amp;lt;/ref&amp;gt;に住む小学生、野比のび太&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;原作単行本では4年生、アニメでは5年生。雑誌掲載時は雑誌ごとに学年が異なっていた&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ぼくの生まれた日」では（[[1995年]]に定められた藤子公認の新設定でも同様）、のび太は[[1964年]][[8月7日]]生まれ&amp;lt;ref&amp;gt;「ぼくの生まれた日」の雑誌での初出（『小学四年生』1972年8月号掲載）では[[1962年]]8月7日生まれとされており、単行本化される際に1964年に変更された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場人物 ===&lt;br /&gt;
{{main|ドラえもんの登場人物一覧}}&lt;br /&gt;
本作に登場する人物たちは、作者の少年時代に周りにいた友人や人々がモデルとなっているとの説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤子・F・不二雄の少年時代の友人の間では「ジャイアンのモデル」と目されている者もいるという&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ朝日系『ドラえもん誕生物語 [[藤子・F・不二雄]]からの手紙〜』2006年2月19日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。作者の自叙伝である「[[まんが道]]」の少年時代編においても、番長格の少年が登場する。のび太については、自身の子供時代をモデルにしたと作者本人が語っている。（ただし学童疎開体験については時代設定の関係上父親ののび助の体験として描いている）作者の少年時代は、運動能力が低く、いつも漫画を描いていたらしい&amp;lt;ref&amp;gt;[http://dora-world.com/yojigen/int0211_f.html ドラえもん公式サイト インタビューチャンネル 藤子・F・不二雄先生]&amp;lt;/ref&amp;gt;。さらに、源静香については作者の理想の女性を描いたものだとする説がある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www3.u-toyama.ac.jp/doraemon/submit/repo_113.html しずかちゃんのモデルはヘップバーン?!]、横山泰行（2004年、10月6日）。初出は[[朝日新聞]]2006年4月1日朝刊。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時代設定 ===&lt;br /&gt;
「未来の国からはるばると」で、ドラえもんとセワシが用意した「未来アルバム」に載っていた、のび太の未来を写した写真は1970年から[[1995年]]までが紹介されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
25巻収録「竜宮城の八日間」での現在は[[1982年]]、33巻収録「ハリーのしっぽ」での現在は[[1985年]]とされている。16巻収録「りっぱなパパになるぞ!」では、のび太としずかが結婚してマンションに住み、息子のノビスケがのび太くらいの年齢となった近未来が[[2002年]]とされている。作中での2002年の描写は、ドラえもんのモデルとなる登場人物が少年時代であった1940年代と現実世界における2002年との間のテクノロジーの差を描写したものと解することもできる。3巻収録「白ゆりのような女の子」では、のび太の父親であるのび助についての戦時中における[[学童疎開]]の話があり、当時10歳前後であるとするとのび助は[[1930年]]代生まれと推測できる。しかし、アニメ「タイムマシンでお正月」&amp;lt;ref&amp;gt;1980年1月1日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;では[[1940年]]生まれという設定となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤子・F・不二雄自身の中にある設定として、他の作品との時代関係は固定していたと述べている{{要出典}}。たとえば、『ドラえもん』の数年前として『[[パーマン]]』&amp;lt;ref&amp;gt;19巻収録「影とりプロジェクター」でそれを示唆する記述があり、24巻『めだちライトで人気者』で明確となる&amp;lt;/ref&amp;gt;、ほぼ同時期の設定として『[[オバケのQ太郎]]』『[[エスパー魔美]]』『[[ウメ星デンカ]]』&amp;lt;ref&amp;gt;32巻収録「なんでも空港」&amp;lt;/ref&amp;gt;など、数十年後として『[[21エモン]]』&amp;lt;ref&amp;gt;32巻収録「オンボロ旅館をたて直せ」&amp;lt;/ref&amp;gt;など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時代の変化 ===&lt;br /&gt;
[[テレビアニメ]]の放送は30年以上にものぼっていることもあり、原作と比較して生活環境の描写が変わっていることも多い。例えば、2000年以降の作品ではスネ夫が[[携帯電話]]&amp;lt;ref&amp;gt;アニメ「ミニドラでスクープ!?」（2004年12月10日放送）より&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[DVD]]や[[ニンテンドーDS]]に似た[[ゲーム機]]を持っていたり、部屋に[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]があったり（出木杉も）、剛田雑貨店が自前の[[ウェブサイト]]を開設していること&amp;lt;ref&amp;gt;アニメ「ためしにさようなら」（2004年10月1日放送）&amp;lt;/ref&amp;gt;、またテレビを操作する際にリモコンを使っていることなどが挙げられる。原作･アニメでは[[ファミコン]]発売以前にテレビゲームが登場し、スネ夫が自慢しているシーンが存在する。「ドラえもんの長い一日」&amp;lt;ref&amp;gt;「ドラえもんの長い一日」http://www.tv-asahi.co.jp/doraemon_2005/contents/story/0185/&amp;lt;/ref&amp;gt;においては、のび太が生活する現代は現在の設定では21世紀であるとされている。1期で「20世紀のおとのさま」であったタイトルは2期ではタイトルを「21世紀のおとのさま」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--（独自研究と思われるためコメントアウト。復帰させる場合はこの考察を出した出展を探してきてください）&lt;br /&gt;
反面、正月に羽子板で遊んでいる風景等連載開始当初の昭和40年代を思わせる描写もある。さらには原作者の藤子･F･不二雄の少年時代の経験に基づいた話があることから現代風アレンジが加えられているとはいえ昭和20年代の描写が現れることもある。&lt;br /&gt;
しかし最新AV機器の描写はドラえもんの世界観に関わるため抑えられている。例えばのび太が授業中に[[youtube]]を見るようなシーンがあると、ドラえもんの数十年後の設定あるはずの[[21エモン]]において授業中に銀河連立図書館にアクセスするシーンと同様のシーンが登場することになり、作品間の時代関係に矛盾が生じる。新しい機器は登場しないが逆に古すぎる機器も登場させないことで昭和的な描写も抑えている。現代とは違和感の大きいのび太の自宅の黒電話もプッシュ式電話機に変更される可能性もある。なお、ドラミのセリフでは、現代を指して「21世紀は･･･」と話していることから21世紀に入っていることは確かであるが、現実世界よりも昭和的な面影を残している点で「りっぱなパパになるぞ」における21世紀初頭の近未来的な描写とは対照的である。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ・映画 ==&lt;br /&gt;
{{Main|ドラえもんの派生作品}}&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (1973年のテレビアニメ)]] - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系で1973年に放送されたテレビアニメ作品。テレビアニメ第1作。&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)]] - [[テレビ朝日]]系で1979年から2005年3月まで放送されたテレビアニメ作品。テレビアニメ第2作1期。2013年8月3日の&lt;br /&gt;
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ジキルハイドの&lt;br /&gt;
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で発表された&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (2005年のテレビアニメ)]] - テレビ朝日系で2005年4月から放送されているテレビアニメ作品。テレビアニメ第2作2期。&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん映画作品]] - テレビアニメ『ドラえもん』の映画作品。およびその一覧。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大長編ドラえもん ==&lt;br /&gt;
{{Otheruses|漫画である'''大長編ドラえもん'''|アニメ映画としての'''映画ドラえもん'''|ドラえもん映画作品}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場用アニメ映画の原作とするために描かれた長編漫画であり、短編漫画『ドラえもん』の原作者による派生作品である。通称「大長編」。てんとう虫コロコロコミックスとして発売されている単行本（全24巻）のほか、小学館コロコロ文庫から文庫版も刊行されている（既刊17巻）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作者没後の作品であるVol.18以降の単行本表紙には、それまでに加えて「まんが版&amp;lt;span class=&amp;quot;Unicode&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;#9655;&amp;lt;/span&amp;gt;映画シリーズ」と記されている。Vol.21からVol.24の4作の単行本には、描き下ろし漫画作品が同時収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1作『ドラえもん のび太の恐竜』は、短編作品としてすでに発表されていたものに加筆したもの。『[[月刊コロコロコミック]]』1980年1月号から3回にわけて漫画版が連載され、1980年3月15日にアニメ版が劇場公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1作から毎年、映画公開までに漫画版を集中連載し、漫画が完結したすぐあとの3月初旬から中旬に映画を公開するというスケジュールが確立されていた。『ドラえもん のび太のねじ巻き都市冒険記』の漫画版を執筆中に原作者が死去。原作者没後も映画の制作は続き、引き続き[[藤子・F・不二雄プロ]]が漫画版を執筆した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
てんとう虫コロコロコミックス&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;刊行初期はてんとう虫コミックス&amp;lt;/ref&amp;gt;の単行本は、Vol.4『ドラえもん のび太の海底鬼岩城』が第1弾として発売され、その後、Vol.1『のび太の恐竜』→Vol.2『のび太の宇宙開拓史』→Vol.5『のび太の魔界大冒険』→Vol.3『のび太の大魔境』→Vol.6『のび太の宇宙小戦争』という順で発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、『ドラえもん のび太の恐竜』や『ドラえもん のび太の宇宙開拓史』には、映画版の主題歌の歌詞が書かれた描き下ろしページがあるが、『ドラえもん のび太の海底鬼岩城』には主題歌の歌詞が書かれた描き下ろしページがない（藤子不二雄ランドの単行本や映画大全集の本では存在する）。なお、『ドラえもん のび太の魔界大冒険』『ドラえもん のび太と鉄人兵団』にも同様のページは存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1988年公開の映画『ドラえもん のび太のパラレル西遊記』の漫画版は、作者の体調不良のため執筆されなかった。そのため『ドラえもん のび太の日本誕生』以降の作品の漫画版は、映画版のそれよりも作品数が1つ少なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ドラえもん のび太と雲の王国』（VOL.12）は作者病気のため最終2話が連載当時執筆されず、数年後に『ドラえもんクラブ』という雑誌に執筆したため、次の『ドラえもん のび太とブリキの迷宮』（VOL.13）よりも後に単行本が刊行された。なお最終2話が掲載される予定だった『月刊コロコロコミック』の該当号には、「ビジュアルストーリー」と題した、イラストと文からなる記事を藤子・F・不二雄プロが執筆した。連載第4回以降を補足する意味で書かれた「ビジュアルストーリー」は映画と漫画のどちらの物語展開とも異なる内容であり、過去のどの関連書籍にも収録されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ドラえもん のび太の恐竜2006』（2006年公開）公開時には「特製アクションバッジ」とセットになった『ドラえもん のび太の恐竜』の単行本が、『ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜』（2007年公開）公開時には「マジカル両面ストラップ」とセットになった『ドラえもん のび太の魔界大冒険』の単行本が発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画ストーリー ===&lt;br /&gt;
『[[ドラえもん のび太の恐竜2006]]』（2006年公開）以降の映画は「大長編ドラえもん」としては漫画版が執筆されていない。ただし、『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』（2007年公開）以降は「映画ストーリー」として[[岡田康則]]（単行本では「藤子・F・不二雄プロ」名義）が漫画版を執筆している。ただし、[[ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史|新・のび太の宇宙開拓史]]のみ単行本が出ていない。(だが、[[月刊コロコロコミック]]の2009年3月号から2009年4月号にて『新宇宙開拓史超まんが外伝』が連載された。)単行本は既刊3巻。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 短編との違い ===&lt;br /&gt;
『大長編ドラえもん』は映画化を前提に描かれており、短編に比べて物語の規模が大きいのが特徴。短編では狭い町内を舞台に数人の友達だけで物語が進むことが多いが、このシリーズでは大昔の地球や他の惑星といった非日常の世界を舞台に、その世界の住人や強力な敵などさまざまな人物が登場する。いつもはダメな少年のび太が大長編では大活躍し&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;『ドラえもん のび太の銀河超特急』においてスネ夫が「のび太…大長編になるとかっこいいことをいう」というメタフィクショナルな発言をするほど。&amp;lt;/ref&amp;gt;、ジャイアンもいじめっ子としてよりも頼れるいいやつとしての表現が顕著になる。また、スネ夫は基本的に5人の中で一番の弱虫になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このシリーズでは主要メンバーがのび太、ドラえもん、ジャイアン、スネ夫、しずかの5人に固定されており、その話のゲストキャラとの協力で危機を解決し、他の人物が問題解決に介入することはない。こうした事情のため、短編とは人間関係がやや異なる。例えば、短編ではジャイアンやスネ夫がのび太をバカにしたり仲間はずれにした（ここまでは大長編でも導入によく使われる）仕返しに、2人（特にジャイアン）を仲間はずれにして、しずかや他の町の同級生たちと道具で遊ぶことがある。しかし、大長編ではジャイアンを締め出そうとして失敗することはあっても、結局は仲間になる。逆に、短編なら不特定多数の町の子供を誘うような場合でも、大長編では「いつもの5人」以外の町の子供は仲間に入れようとせず、興味を持たれると嘘を吐いてまでして追い返している（『ドラえもん のび太の日本誕生』、『ドラえもん のび太と雲の王国』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太たちの親は、基本的にはのび太たちの冒険に気付いていない。ただし、『ドラえもん のび太の宇宙小戦争』にてピリカ星のパピを匿った時は、のび太の両親も受け入れているため、異星人を認知したことになる。また、遺作となった『ドラえもん のび太のねじ巻き都市冒険記』では、のび太たちが過去に「危険な大冒険」をしていたことに気付いており、他の母親と一緒に、のび太たちが冒険に興じてないか様子を見に来る描写がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価について ==&lt;br /&gt;
自他ともに認める作者の代表作であり、国際的に知られる作品であり、日本の「マンガ」を代表する作品である。本作を執筆中に藤子・F・不二雄が逝去した際、「代表作であり、同時にライフワークであった」とも関係者・読者に再認識させた。ただし一方で、爆発的なヒットにより、小学館の巨大産業となってしまった同作品のために作者自身が多忙となり、定期的に発表していた短編の仕事を引き受けることができなかったり、『[[エスパー魔美]]』の連載が不可能になるなどの弊害も生じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各著者からの評価 ===&lt;br /&gt;
[[小林よしのり]]は、『ドラえもん』は子供たちにとっての基礎であり、『コロコロ』にはずっと載っていなければならない漫画だと語っている&amp;lt;ref&amp;gt;『リラックス』2003年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作家の[[瀬名秀明]]はエッセイ『おとぎの国の科学』において、「私は物語の基礎を『ドラえもん』と『コロコロコミック』から学んだ」と記述し、小説『八月の博物館』は、藤子・F・不二雄先生を真似ることで自分のルーツを探ろうと思って書いたと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[辻村深月]]は『ドラえもん』を&amp;quot;私のオールタイムベストテン&amp;quot;の筆頭に挙げており&amp;lt;ref&amp;gt;『本の雑誌』2009年8月特大号&amp;lt;/ref&amp;gt;、『ドラえもん』をテーマの1つにした小説『凍りのくじら』を発表している。『ドラえもん』に関するコラムも雑誌等に執筆している&amp;lt;ref&amp;gt;『Quick Japan』vol.64など&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で[[江川達也]]は、「『ドラえもん』などという子供に有害なアニメを放送するテレビ局や漫画を載せる出版社の良識を疑う&amp;lt;ref&amp;gt;『サイゾー』2003年3月号 江川式勉強法&amp;lt;/ref&amp;gt;」と、否定的な見解を示している。その理由として、のび太が成長しないことや、道具を使った悪事（タイムマシンを利用した金儲けなど）を読み手に働かせる漫画であることなどを挙げている。自作の『[[まじかる☆タルるートくん]]』は意識的に『ドラえもん』に似せ、「『ドラえもん』に充ち充ちている偽善を、構造的にはよく似た作品を突きつけることで暴きたかった」とし、「便利な道具に安易に頼りすぎて、しっぺ返しを喰らうのではなくて、本丸は未熟なアイテムに翻弄された上で、必ず最後にはトラブルを自分で解決しなくてはならない」点が、『ドラえもん』と一番大きく違うとしている&amp;lt;ref&amp;gt;江川達也『&amp;quot;全身漫画&amp;quot;家』光文社新書&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品論としては、『ドラえもん』と童話の関連性を指摘したものがある&amp;lt;ref&amp;gt;南博編（1981）渋谷重光による論評&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;島田 裕巳「漂流する現代の宗教--ドラえもんという神は若者を救うのか」『エコノミスト』1992年3月31日号、p91&amp;lt;/ref&amp;gt;。例えば島田裕巳は、「特殊な能力を与えられた人間がそれを乱用し、最後にそのむくいを受けるというパターンは世界の伝統的なおとぎ話のパターンであり、それを取り入れることで長い間人気を保ってきた。」と分析している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世間からの評価 ===&lt;br /&gt;
1981年時点での親や教師の感想&amp;lt;ref&amp;gt;南博編（1981）&amp;lt;/ref&amp;gt;には、『ドラえもん』は他のテレビ・漫画と異なり、刺激的・暴力的なシーンが少なく健全であるといった意見がある一方で、「（『鉄腕アトム』、『巨人の星』と比較して）のび太は何もせず、楽をして夢を叶えているのは問題」といった批判的な意見も存在している。そして、それらの意見を収集した坂田稔は、「人生に自分からぶつかっていかないで、ただいいこと、楽なことを何もしないで期待しているような世代が、これからしだいに社会を領してくるのではないかと思われるのである。」と結んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような意見に対して作者の藤子・F・不二雄は、のび太は読者が目標とすべき理想像には描かれていない点、『ドラえもん』は珍道具が日常生活に及ぼす影響を描く漫画であり、道具の入手方法には重きを置いていない（ポケットから取り出すのは効率的手段である、効率的であることが悪いこととは思わない）点を挙げ、反論している&amp;lt;ref name=&amp;quot;sekai&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 文化におけるドラえもん ===&lt;br /&gt;
教育分野では、小学校の教科書に『ドラえもん』のキャラクターが登場したり、[[千葉大学]]の入試問題で「『ドラえもん』の道具を一つ選んでそれが実現可能かどうか検討せよ」という内容の小論文が課されたり、2002年の[[センター試験]]総合理科で『ドラえもん』の道具が取り扱われたり、また、2006年の[[武蔵野美術大学]]の入学試験において、「『ドラえもん』を幾何図形を用いて再デザインせよ」といった問題が出るなど、日本では&amp;lt;!-- 説明不要の「一般教養」となっている。 --&amp;gt;一般的な知識として扱われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]には、『[[タイム (雑誌)|タイム]]』アジア版の「アジアのヒーロー」25人の一人としてドラえもんが選出された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.time.com/time/asia/features/heroes/doraemon.html Asian Heroes - Doraemon]、TIMEasia.com&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]、[[日本財団]]が[[ニューヨーク]]で行った展覧会「リトル・ボーイ：日本の爆発するサブカルチャー作品」は、本作を日本の文化にとって重要な作品として位置づけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 翻訳・輸出 ==&lt;br /&gt;
『ドラえもん』は漫画・アニメ・映画ともに翻訳され、特に東アジア・東南アジア諸国で人気作品となっている。1970年代にはすでに[[香港]]で、そして[[台湾]]で[[中国語]]の海賊版が出版されており、また日本文化が当時解放されていなかった[[大韓民国|韓国]]でも海賊版が横行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため韓国や中国などでは、日本の本家『ドラえもん』の方がコピーであると、過去に誤解されたこともあった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.shogakukan.co.jp/bokudora/09.html#01 小学館：藤子・F・不二雄ワンダーランド ぼくドラえもん]09&amp;lt;/ref&amp;gt;。海賊版は現在でも東南アジアで広く見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[木村純一]]プロデューサー（当時）によると、東南アジアにおいてのアニメ版は視聴率が70%を超えることもあるという&amp;lt;ref&amp;gt;「テレビ秋の陣 地上波の模索（下） アニメバブル 長持ちソフト期待」『[[朝日新聞]]』1998年10月2日夕刊、11面。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画は1991年以降、東アジア、東南アジア、ヨーロッパを中心に翻訳がなされている。中国・台湾・マレーシアなどの中国語表記は長らく&amp;quot;{{lang|zh|机器猫}}&amp;quot;、&amp;quot;{{lang|zh|小叮噹}}&amp;quot;などとなっていたが、原作者サイドより原音に近い発音に変えてほしいとの要請があり、1997年以降の正規出版物は&amp;quot;'''{{lang|zh|哆啦A夢}}'''&amp;quot;に統一されている（未だに「{{lang|zh|小叮噹}}」と書いてあるものはまず海賊版）。それと同じく韓国表記は&amp;quot;'''{{lang|ko|도라에몽}}'''&amp;quot;（読みは「トラエモン」または「ドラエモン」）、その他の国のほとんどは&amp;quot;'''Doraemon'''&amp;quot;となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメーションは他に中南米（[[ブラジル]]、[[コロンビア]]、[[チリ]]、[[アルゼンチン]]、[[エクアドル]]、[[パナマ]]、[[メキシコ]]、[[プエルトリコ]]、[[ボリビア]]、[[ベネズエラ]]）、[[ヨーロッパ]]（[[スペイン]]、[[イタリア]]、[[フランス]]）、アラビア語圏（[[アルジェリア]]、[[チュニジア]]、[[リビア]]、[[サウジアラビア]]、[[カタール]]、[[アラブ首長国連邦|UAE]]、[[オマーン]]）、[[東アジア]]（[[大韓民国|韓国]]、[[香港]]、[[台湾]]）、[[東南アジア]]（[[インドネシア]]、[[マレーシア]]、[[タイ王国]]）、[[南アジア]]（[[インド]]）、[[ロシア連邦]]、[[イスラエル]]でも放送されている（アラビア語圏（'''[[アラビア語化された日本のアニメ作品一覧|عبقور]]'''）、パナマからベネズエラの5つの国および地域、ロシア連邦では放送終了）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作が出版された主な国および地域は、香港、台湾、中国、韓国、[[ベトナム]]、[[マレーシア]]、[[シンガポール]]、[[タイ王国]]、[[インドネシア]]、[[キプロス]]、[[イタリア]]、[[スペイン]]、[[フランス]]である。スペインでは[[スペイン語]]（カスティーリャ語）、[[カタルーニャ語]]を含む5言語で出版された。東南アジア諸国では、[[野比玉子|ママ]]がドラえもんの道具でやり込められると子供が大喜びする&amp;lt;ref name=&amp;quot;a&amp;quot;/&amp;gt;という特徴が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベトナムでは、海賊版が1000万部を売り上げていた。正規版を出版するにあたっては、それまでの原作者に支払われるべき印税をもとに、「ベトナムの子供たちのためのドラえもん教育基金」が設立された&amp;lt;ref name=&amp;quot;sekai&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kantei.go.jp/jp/child/980805dai4.html 子どもの未来と世界について考える懇談会]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、各国のコミック雑誌（香港青文社「HAPPY DRAGON 快樂龍」など）にも連載されている&amp;lt;ref&amp;gt;List of non Japanese Doraemon versions[http://en.wikipedia.org/wiki/List_of_non-Japanese_Doraemon_versions]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラえもん文庫 ==&lt;br /&gt;
未収録作品も含めた1344話すべての作品を揃えた「ドラえもん文庫」が2004年に開設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作者の出身地で知られる[[富山県]][[高岡市]]の[[高岡駅]]前再開発ビル「ウイング・ウイング」内の高岡市立中央図書館の「ドラえもんコーナー」と、[[富山大学]]横山研究室である。これはドラえもん研究で知られる富山大学の[[横山泰行]]教授が、収集した単行本計671冊を寄贈、図書館側も協力して実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
収集家の間でも入手困難とされる[[初版]]初刷の[[単行本]]1巻から10巻を含む全45巻を所蔵している。雑誌に掲載された全作品を原寸大で複写し、フルカラー作品はすべてフルカラーで複写して、それを製本化して収めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
本項では、単に'''未収録作品'''と示している場合、'''てんとう虫コミックス'''『'''ドラえもん'''』へ収録されていない作品を示す。この他、最初のアニメ化に合わせて[[虫プロ商事]]の[[虫コミックス]]にて初の単行本が刊行される予定があったが、発行の前に虫プロ商事が倒産したため幻になったといわれている。&amp;lt;!--※公式の単行本ではないが、中編「ガラパ星から来た男」が44.5巻として『月刊コロコロコミック』のおまけについていた。「ガラパ星から来た男」自体はてんとう虫コミックス『ドラえもん』45巻に収録されている。（ネタとしては面白いものの、百科事典的ではないためコメントアウト）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〈[[藤子・F・不二雄大全集]]〉を除き、全て選集。特記のない限り小学館からの発行。&lt;br /&gt;
; 〈てんとう虫コミックス〉全45巻&lt;br /&gt;
: 822話収録&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://www3.u-toyama.ac.jp/doraemon/ ドラえもん学コロキアム]』にて、[[横山泰行]]による調査&amp;lt;/ref&amp;gt;。収録されている作品は、藤子・F・不二雄が自ら選抜した作品である。この為、全45巻へと収録されなかった作品、未収録作品が存在する。&lt;br /&gt;
: 『ドラえもん』開始時に学年誌の編集長していた井川浩によると、当初単行本化は予定されておらず、原稿料の値上要求に対する対案として提示された物であった。しかし小学館社長が売れ行きを怪しみ承認が得られなかったため、社員に採点をさせて高評価の話だけを収録する形で社長を説得、最終的に6巻までという事で社長の承認を得る。このため、6巻の最後には最終回の一つである「さようなら、ドラえもん」が収録されている。しかし売れ行きが好調であったため、7巻以降も続刊される事となった&amp;lt;ref&amp;gt;この段落は、[[安藤健二]]「第一章 ポケットの中の悪夢 05「どん底」からの復活」『封印作品の憂鬱』洋泉社、2008年12月1日初版発行、ISBN 978-4-86248-338-6、97-98頁 を参照。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 『[[ドラえもん プラス]]』〈てんとう虫コミックス〉全5巻&lt;br /&gt;
: [[2005年]] - [[2006年]]&lt;br /&gt;
: てんとう虫コミックス『ドラえもん』に未収録作品を集めた単行本。&lt;br /&gt;
; 『ドラえもんカラー作品集』〈てんとう虫コミックススペシャル〉全6巻&lt;br /&gt;
: [[1999年]] - 2006年&lt;br /&gt;
: てんとう虫コミックス『ドラえもん』に未収録の作品をフルカラーで収録した単行本。&lt;br /&gt;
; 『ドラえもん巻頭まんが作品集』〈てんとう虫コミックススペシャル〉既刊2巻&lt;br /&gt;
: [[2004年]] - 刊行中&lt;br /&gt;
: てんとう虫コミックス『ドラえもん』の巻頭作品を収録。&lt;br /&gt;
; 〈My First BIG〉既刊85巻&lt;br /&gt;
: [[2002年]] - &lt;br /&gt;
: コンビニ向け廉価版。&lt;br /&gt;
; 『ドラえもん傑作選』〈てんとう虫コミックスワイドスペシャル〉既刊1巻&lt;br /&gt;
: [[1999年]] - &lt;br /&gt;
; 『ドラえもん百科』〈てんとう虫コミックス〉全2巻&lt;br /&gt;
: [[1979年]]発行&lt;br /&gt;
: 現在絶版&lt;br /&gt;
; 〈小学館コロコロ文庫〉全18巻&lt;br /&gt;
: [[1994年]] - &lt;br /&gt;
: 文庫版。&lt;br /&gt;
; 〈小学館コロコロ文庫デラックス〉全10巻&lt;br /&gt;
: [[2000年]] - &lt;br /&gt;
; 〈藤子不二雄自選集〉全7巻&lt;br /&gt;
: [[1981年]]発行&lt;br /&gt;
: 全10巻で発売された藤子不二雄自選集の1-7巻。若干描き足しがされている話もある。現在絶版。&lt;br /&gt;
; 『藤子・F・不二雄 自選集 ドラえもん』全2巻&lt;br /&gt;
: [[1998年]]&lt;br /&gt;
: 〈藤子不二雄自選集〉の7冊を2冊にまとめたもの。&lt;br /&gt;
; 〈カラーコミックス〉全6巻&lt;br /&gt;
: 1979年 - [[1982年]]発行&lt;br /&gt;
: 現在絶版。&lt;br /&gt;
; [[中央公論社]]〈中公コミックス [[藤子不二雄ランド]]〉全45巻&lt;br /&gt;
: [[1984年]] - [[1990年]]発行&lt;br /&gt;
: 現在絶版&lt;br /&gt;
; 『SHOGAKUKAN ENGLISH COMICS Doraemon』既刊10巻&lt;br /&gt;
: 2002年 - 刊行中&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.shogakukan.co.jp/dora_comics/ 小学館：イングリッシュ コミックス ドラえもん]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
; 『SHOGAKUKAN ENGLISH COMICS AUDIO版 DORAEMON』既刊2巻&lt;br /&gt;
: 2009年 - 刊行中&lt;br /&gt;
: 別売りとして、[[iTunes]]でネイティブスピーカーによる台詞の英語発音が有料配信されている。&lt;br /&gt;
; 〈[[ぴっかぴかコミックス]]〉既刊18巻&lt;br /&gt;
: 2004年 - 刊行中&lt;br /&gt;
: 低年齢向けの作品を集めた単行本。てんとう虫コミックス収録済みの作品が多いが、未収録作品も若干含まれている。&lt;br /&gt;
; 『ドラミちゃん』〈ぴっかぴかコミックス〉全1巻&lt;br /&gt;
: [[2007年]]&lt;br /&gt;
; 『カラー版 ドラえもん』〈ぴっかぴかコミックススペシャル〉全1巻&lt;br /&gt;
: 2005年&lt;br /&gt;
; 『デジタルカラーセレクションドラえもん』〈てんとう虫コミックススペシャル〉既刊6巻&lt;br /&gt;
: 2004年 - 刊行中&lt;br /&gt;
; 〈[[藤子・F・不二雄大全集]]〉全20巻の予定&amp;lt;ref name=&amp;quot;cworksm1-1&amp;quot;&amp;gt;「「ドラえもん」&amp;quot;学年繰り上がり式&amp;quot;連載史」『月報』1-1（大全集『ドラえもん』1巻付録）、2009年7月、2頁&amp;lt;/ref&amp;gt;、既刊5巻&lt;br /&gt;
: 2009年7月 - &lt;br /&gt;
: 未収録作品までも収録の完全版。[[藤子・F・不二雄大全集#学年繰り上がり収録|学年繰り上がり収録]]によって連載時と同じ順番での収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大長編 ====&lt;br /&gt;
; 『大長編 ドラえもん』〈てんとう虫コロコロコミックス〉全24巻&lt;br /&gt;
: [[1983年]] - [[2004年]]&lt;br /&gt;
: 映画原作として執筆された作品を、1巻に1編の長編を収録。&lt;br /&gt;
;〈てんとう虫コミックススペシャル オリジナルコミック〉全1巻&lt;br /&gt;
: [[2006年]]&lt;br /&gt;
: [[ドラえもん のび太の恐竜2006 DS|のび太の恐竜2006 DS]]の攻略記事＆コミック。　&lt;br /&gt;
;〈てんとう虫コミックススペシャル 映画ストーリー〉既刊3巻&lt;br /&gt;
: 2007年 - &lt;br /&gt;
: 藤子Fの死後の映画の漫画化。&lt;br /&gt;
; 『ぴっかぴかコミックス カラー版 ドラえもん のび太の恐竜』〈ぴっかぴかコミックススペシャル〉全1巻&lt;br /&gt;
: [[2006年]]&lt;br /&gt;
; 『大長編ドラえもん大全集』全4巻&lt;br /&gt;
: 2004年発行&lt;br /&gt;
: 現在絶版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
; 『[[ドラえもんクラブ]]』&lt;br /&gt;
: [[1994年]]に隔月刊誌として発刊された雑誌。全4号。連載途中で中断した『ドラえもん のび太と雲の王国』の完結編や、未収録作品なども再録されていた。&lt;br /&gt;
; 『[[ドラえ本]]』&lt;br /&gt;
: ドラえもんグッズ大図鑑として1997年から不定期に発刊され、グッズ大図鑑としつつも3号には、てんとう虫コミックスに未収録の作品をフルカラーで2本再録している。&lt;br /&gt;
: 1999年12月に発売されたドラえ本3を最後に完結したと思われていたが、[[2007年]]より毎年、映画の公式ガイドブックとして『映画ドラえ本』が発刊されている。&lt;br /&gt;
; 『[[ぼく、ドラえもん]]』&lt;br /&gt;
: [[2004年]]2月20日より毎月5日と20日の月2回発行の雑誌。全25号。創刊号は低価格でDVDも付いていたため売り切れが相次ぎ、後で再発行までされた。てんとう虫コミックス『ドラえもん』に未収録の作品を毎号2 - 4話程度付録として収録しており、往年のファンを惹き付けた。&lt;br /&gt;
; 『[[もっと!ドラえもん]]』&lt;br /&gt;
: [[2005年]]4月25日発売。『ぼく、ドラえもん。』に続く雑誌。全5号。付録として[[フィギュア]]が付く。また『[[オバケのQ太郎]]』など、他の藤子・F・不二雄作品情報も掲載された。4号ではスネ夫のフィギュアがつく予定が[[源静香|しずか]]のフィギュアが付いていた（次の5号でスネ夫、しずか、シークレットのフィギュアが付けられた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 幻のテレビ番組企画 ==&lt;br /&gt;
[[1972年]]頃、[[うしおそうじ]]主宰の[[ピー・プロダクション]]制作、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]をキー局とした企画があったという。この際にドラえもんの声優として挙がっていたのが、奇しくも[[大山のぶ代]]だった。大山の起用は、先に『[[ハリスの旋風]]』での好演を見込まれてのことだった。この作品は実写版で、既にドラえもんの着ぐるみまで試作されていたものの、諸事情で実現はされなかった&amp;lt;ref&amp;gt;『[[電人ザボーガー]] 第1巻（[[角川書店]]刊）』&amp;lt;/ref&amp;gt;。映画ファンの藤子の要望として『ドラえもん』実写化というのはある程度念頭にあった。その映画ではドラえもんはCGだといわれていたが、後にCMフィルムで何度かその形式の実写化は実現している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kudan.jp/osusume/doraemon.html 幻の「ドラえもん」アニメ企画書]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年の3D映画&lt;br /&gt;
では実際にCGになった&lt;br /&gt;
前年11月14日の&lt;br /&gt;
ワイスクで予告が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンピュータゲーム ==&lt;br /&gt;
{{Main|ドラえもんの派生作品#コンピュータゲーム}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の関連商品 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[|thumb|200px|ドラえもんの貯金箱]]--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 「ドラえもん Sound Track History〜菊池俊輔 音楽集〜」 （CD・オリジナルサウンドトラック・BGM・効果音・音楽） 音楽：[[菊池俊輔]]&lt;br /&gt;
* 「ドラえもん・ザ・ロボット」 （[[バンダイ]]から2004年3月27日発売）&lt;br /&gt;
* 「ドラえもん 各ビデオ作品」 （発売元：小学館、販売元：[[ポニーキャニオン]]、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
* 「アンキパンをモチーフとした学習用小型端末」 （[[タカラ (玩具)|タカラ]]から発売予定）&lt;br /&gt;
* 「ドラチャリ」 （[[小学館プロダクション]]）&lt;br /&gt;
* 「JR北海道781系特急電車・ドラえもん海底列車（[[鉄道模型]]・[[Nゲージ]]）」 （[[マイクロエース]]）&lt;br /&gt;
* 「ドラえもん・四次元ポケットクリップケース」（小学館プロダクション）&lt;br /&gt;
* 「ドラえもん3D[[ウィジェット]]」（[[Yahoo!]]ウィジェット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書誌情報 ==&lt;br /&gt;
特記のない限り、著者は[[藤子・F・不二雄]]。〈中公コミックス [[藤子不二雄ランド]]〉のみ[[中央公論新社|中央公論社]]より、その他は全て[[小学館]]より発行。&lt;br /&gt;
*〈てんとう虫コミックス&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;『ドラえもん プラス』スペシャルパックは〈小学館プラスワン・コミックス〉。&amp;lt;/ref&amp;gt;〉&lt;br /&gt;
** 藤子・F・不二雄&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;当初、38巻までは藤子不二雄名義、39巻は藤子不二雄&amp;lt;span class=&amp;quot;Unicode&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;#9403;&amp;lt;/span&amp;gt;名義で発行。増版時に藤子・F・不二雄に変更されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;『ドラえもん』全45巻、新書判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400019|title=『ドラえもん (TC) 1』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400027|title=『ドラえもん (TC) 2』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400035|title=『ドラえもん (TC) 3』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400043|title=『ドラえもん (TC) 4』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400051|title=『ドラえもん (TC) 5』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409140006X|title=『ドラえもん (TC) 6』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400086|title=『ドラえもん (TC) 7』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400094|title=『ドラえもん (TC) 8』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400094|title=『ドラえもん (TC) 9』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091400108|title=『ドラえもん (TC) 10』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401015|title=『ドラえもん (TC) 11』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401023|title=『ドラえもん (TC) 12』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401031|title=『ドラえもん (TC) 13』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409140104X|title=『ドラえもん (TC) 14』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401058|title=『ドラえもん (TC) 15』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401066|title=『ドラえもん (TC) 16』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401074|title=『ドラえもん (TC) 17』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401082|title=『ドラえもん (TC) 18』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401090|title=『ドラえもん (TC) 19』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091401104|title=『ドラえもん (TC) 20』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091405010|title=『ドラえもん (TC) 21』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091405029|title=『ドラえもん (TC) 22』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091405037|title=『ドラえもん (TC) 23』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091405045|title=『ドラえもん (TC) 24』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091405053|title=『ドラえもん (TC) 25』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091405061|title=『ドラえもん (TC) 26』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409140507X|title=『ドラえもん (TC) 27』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091405088|title=『ドラえもん (TC) 28』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091405096|title=『ドラえもん (TC) 29』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409140510X|title=『ドラえもん (TC) 30』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409140801X|title=『ドラえもん (TC) 31』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408028|title=『ドラえもん (TC) 32』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408036|title=『ドラえもん (TC) 33』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408044|title=『ドラえもん (TC) 34』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408052|title=『ドラえもん (TC) 35』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408060|title=『ドラえもん (TC) 36』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408079|title=『ドラえもん (TC) 37』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408087|title=『ドラえもん (TC) 38』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408095|title=『ドラえもん (TC) 39』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091408109|title=『ドラえもん (TC) 40』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091416616|title=『ドラえもん (TC) 41』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091416624|title=『ドラえもん (TC) 42』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091416632|title=『ドラえもん (TC) 43』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091416640|title=『ドラえもん (TC) 44』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091416659|title=『ドラえもん (TC) 45』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**# 1974年8月1日初版発行（1974年7月31日発売）、ISBN 4-09-140001-9&lt;br /&gt;
**# 1974年9月1日初版発行（1974年8月26日発売）、ISBN 4-09-140002-7&lt;br /&gt;
**# 1974年10月1日初版発行（1974年9月30日発売）、ISBN 4-09-140003-5&lt;br /&gt;
**# 1974年11月1日初版発行（1974年10月31日発売）、ISBN 4-09-140004-3&lt;br /&gt;
**# 1974年12月1日初版発行（1974年11月28日発売）、ISBN 4-09-140005-1&lt;br /&gt;
**# 1975年1月1日初版発行（1974年12月25日発売）、ISBN 4-09-140006-X&lt;br /&gt;
**# 1975年5月25日初版発行（1975年5月2日発売）、ISBN 4-09-140008-6&lt;br /&gt;
**# 1975年7月25日初版発行（1975年7月3日発売）、ISBN 4-09-140009-4&lt;br /&gt;
**# 1975年11月25日初版発行（1975年11月1日発売）、ISBN 4-09-140009-4&lt;br /&gt;
**# 1976年4月25日初版発行（1976年3月29日発売）、ISBN 4-09-140010-8&lt;br /&gt;
**# 1976年7月25日初版発行（1976年6月30日発売）、ISBN 4-09-140101-5&lt;br /&gt;
**# 1976年12月25日初版発行（1976年11月27日発売）、ISBN 4-09-140102-3&lt;br /&gt;
**# 1977年4月25日初版発行（1977年3月31日発売）、ISBN 4-09-140103-1&lt;br /&gt;
**# 1978年1月25日初版発行（1977年12月20日発売）、ISBN 4-09-140104-X&lt;br /&gt;
**# 1978年7月25日初版発行（1978年6月27日発売）、ISBN 4-09-140105-8&lt;br /&gt;
**# 1979年1月25日初版発行（1978年12月22日発売）、ISBN 4-09-140106-6&lt;br /&gt;
**# 1979年7月25日初版発行（1979年6月27日発売）、ISBN 4-09-140107-4&lt;br /&gt;
**# 1980年1月25日初版発行（1979年12月20日発売）、ISBN 4-09-140108-2&lt;br /&gt;
**# 1980年7月25日初版発行（1980年6月28日発売）、ISBN 4-09-140109-0&lt;br /&gt;
**# 1981年1月25日初版発行（1980年12月20日発売）、ISBN 4-09-140110-4&lt;br /&gt;
**# 1981年5月25日初版発行（1981年4月25日発売）、ISBN 4-09-140501-0&lt;br /&gt;
**# 1981年8月25日初版発行（1981年7月25日発売）、ISBN 4-09-140502-9&lt;br /&gt;
**# 1982年1月25日初版発行（1981年12月19日発売）、ISBN 4-09-140503-7&lt;br /&gt;
**# 1982年4月25日初版発行（1982年3月27日発売）、ISBN 4-09-140504-5&lt;br /&gt;
**# 1982年8月25日初版発行（1982年7月28日発売）、ISBN 4-09-140505-3&lt;br /&gt;
**# 1983年1月25日初版発行（1982年12月20日発売）、ISBN 4-09-140506-1&lt;br /&gt;
**# 1983年4月25日初版発行（1983年3月28日発売）、ISBN 4-09-140507-X&lt;br /&gt;
**# 1983年8月25日初版発行（1983年7月28日発売）、ISBN 4-09-140508-8&lt;br /&gt;
**# 1984年1月25日初版発行（1983年12月16日発売）、ISBN 4-09-140509-6&lt;br /&gt;
**# 1984年4月25日初版発行（1984年3月28日発売）、ISBN 4-09-140510-X&lt;br /&gt;
**# 1984年8月25日初版発行（1984年7月28日発売）、ISBN 4-09-140801-X&lt;br /&gt;
**# 1985年1月25日初版発行（1984年12月15日発売）、ISBN 4-09-140802-8&lt;br /&gt;
**# 1985年4月25日初版発行（1985年3月28日発売）、ISBN 4-09-140803-6&lt;br /&gt;
**# 1985年8月25日初版発行（1985年7月27日発売）、ISBN 4-09-140804-4&lt;br /&gt;
**# 1986年1月25日初版発行（1985年12月16日発売）、ISBN 4-09-140805-2&lt;br /&gt;
**# 1986年4月25日初版発行（1986年3月28日発売）、ISBN 4-09-140806-0&lt;br /&gt;
**# 1986年8月25日初版発行（1986年7月28日発売）、ISBN 4-09-140807-9&lt;br /&gt;
**# 1987年1月25日初版発行（1986年12月16日発売）、ISBN 4-09-140808-7&lt;br /&gt;
**# 1989年1月25日初版発行（1988年12月16日発売）、ISBN 4-09-140809-5&lt;br /&gt;
**# 1990年1月25日初版発行（1989年12月18日発売）、ISBN 4-09-140810-9&lt;br /&gt;
**# 1990年8月25日初版発行（1990年7月28日発売）、ISBN 4-09-141661-6&lt;br /&gt;
**# 1991年1月25日初版発行（1990年12月18日発売）、ISBN 4-09-141662-4&lt;br /&gt;
**# 1992年1月25日初版発行（1991年12月14日発売）、ISBN 4-09-141663-2&lt;br /&gt;
**# 1993年5月25日初版発行（1993年4月27日発売）、ISBN 4-09-141664-0&lt;br /&gt;
**# 1996年5月25日初版発行（1996年4月26日発売）、ISBN 4-09-141665-9&lt;br /&gt;
** 『ドラえもん プラス』全5巻、新書判 &amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091433014|title=『ドラえもん プラス 1』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091433022|title=『ドラえもん プラス 2』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091433030|title=『ドラえもん プラス 3』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091433049|title=『ドラえもん プラス 4』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091433057|title=『ドラえもん プラス 5』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**# 2005年3月25日発売、ISBN 4-09-143301-4&lt;br /&gt;
**#* スペシャルパック、ISBN 4-09-159051-9&lt;br /&gt;
**# 2005年7月20日発売、ISBN 4-09-143302-2&lt;br /&gt;
**#* スペシャルパック、ISBN 4-09-159052-7&lt;br /&gt;
**# 2005年9月3日発売、ISBN 4-09-143303-0&lt;br /&gt;
**#* スペシャルパック、ISBN 4-09-159053-5&lt;br /&gt;
**# 2005年12月1日発売、ISBN 4-09-143304-9&lt;br /&gt;
**#* スペシャルパック、ISBN 4-09-159005-5&lt;br /&gt;
**# 2006年2月28日発売、ISBN 4-09-143305-7&lt;br /&gt;
**#* スペシャルパック、ISBN 4-09-159010-1&lt;br /&gt;
* 〈てんとう虫コミックス・スペシャル〉&lt;br /&gt;
** 『ドラえもん カラー作品集』全6巻、B6判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091495710|title=『ドラえもんカラー作品集 1』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091495729|title=『ドラえもんカラー作品集 2』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091495737|title=『ドラえもんカラー作品集 3』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091495745|title=『ドラえもんカラー作品集 4』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091495753|title=『ドラえもんカラー作品集 5』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091402488|title=『ドラえもんカラー作品集 6』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**# 1999年7月17日発売、ISBN 4-09-149571-0&lt;br /&gt;
**# 1999年10月28日発売、ISBN 4-09-149572-9&lt;br /&gt;
**# 2000年3月8日発売、ISBN 4-09-149573-7&lt;br /&gt;
**# 2000年12月25日発売、ISBN 4-09-149574-5&lt;br /&gt;
**# 2005年3月25日発売、ISBN 4-09-149575-3&lt;br /&gt;
**# 2006年9月2日発売、ISBN 4-09-140248-8&lt;br /&gt;
** 『デジタルカラー・セレクション ドラえもん』全6巻、B5判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091470211|title=『デジタルカラー・セレクション ドラえもん 1』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409147022X|title=『デジタルカラー・セレクション ドラえもん 2』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091470238|title=『デジタルカラー・セレクション ドラえもん 3』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091470246|title=『デジタルカラー・セレクション ドラえもん 4』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091470254|title=『デジタルカラー・セレクション ドラえもん 5』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091470254|title=『デジタルカラー・セレクション ドラえもん 6』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**# 2004年5月20日発売、ISBN 4-09-147021-1&lt;br /&gt;
**# 2004年5月20日発売、ISBN 4-09-147022-X&lt;br /&gt;
**# 2004年6月19日発売、ISBN 4-09-147023-8&lt;br /&gt;
**# 2004年7月20日発売、ISBN 4-09-147024-6&lt;br /&gt;
**# 2004年8月20日発売、ISBN 4-09-147025-4&lt;br /&gt;
**# 2005年7月28日発売、ISBN 4-09-147026-2&lt;br /&gt;
** 『ドラえもん巻頭まんが作品集』全2巻、B6判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091498515|title=『ドラえもん巻頭まんが作品集 1』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091498523|title=『ドラえもん巻頭まんが作品集 2』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*** 上 2003年12月1日発売、ISBN 4-09-149851-5&lt;br /&gt;
*** 下 2003年12月1日発売、ISBN 4-09-149852-3&lt;br /&gt;
* 『ドラえもん 傑作選』〈てんとう虫コミックスワイドスペシャル〉1999年9月1日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091761216|title=『ドラえもん 傑作選』|work=[http://comics.shogakukan.co.jp/ 小学館：コミック]|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、A3判、ISBN 4-09-176121-6&lt;br /&gt;
* 〈ぴっかぴかコミックス〉&lt;br /&gt;
** 『ドラえもん』全18巻、A5変形判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480012|title=『ドラえもん 1』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480020|title=『ドラえもん 2』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480039|title=『ドラえもん 3』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480047|title=『ドラえもん 4』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480055|title=『ドラえもん 5』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480063|title=『ドラえもん 6』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480071|title=『ドラえもん 7』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409148008X|title=『ドラえもん 8』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480098|title=『ドラえもん 9』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480101|title=『ドラえもん 10』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091481817|title=『ドラえもん 11』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480438|title=『ドラえもん 12』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480497|title=『ドラえもん 13』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409148056X|title=『ドラえもん 14』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091480606|title=『ドラえもん 15』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091480705|title=『ドラえもん 16』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091480774|title=『ドラえもん 17』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091480897|title=『ドラえもん 18』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
**# 2004年7月30日発売、ISBN 4-09-148001-2&lt;br /&gt;
**# 2004年9月1日発売、ISBN 4-09-148002-0&lt;br /&gt;
**# 2004年10月1日発売、ISBN 4-09-148003-9&lt;br /&gt;
**# 2004年11月1日発売、ISBN 4-09-148004-7&lt;br /&gt;
**# 2004年12月1日発売、ISBN 4-09-148005-5&lt;br /&gt;
**# 2004年12月27日発売、ISBN 4-09-148006-3&lt;br /&gt;
**# 2005年2月1日発売、ISBN 4-09-148007-1&lt;br /&gt;
**# 2005年3月1日発売、ISBN 4-09-148008-X&lt;br /&gt;
**# 2005年4月27日発売、ISBN 4-09-148009-8&lt;br /&gt;
**# 2005年7月1日発売、ISBN 4-09-148010-1&lt;br /&gt;
**# 2005年8月1日発売、ISBN 4-09-148181-7&lt;br /&gt;
**# 2006年3月31日発売、ISBN 4-09-148043-8&lt;br /&gt;
**# 2006年8月1日発売、ISBN 4-09-148049-7&lt;br /&gt;
**# 2006年8月1日発売、ISBN 4-09-148056-X&lt;br /&gt;
**# 2007年3月1日発売、ISBN 978-4-09-148060-6&lt;br /&gt;
**# 2007年6月1日発売、ISBN 978-4-09-148070-5&lt;br /&gt;
**# 2007年10月1日発売、ISBN 978-4-09-148077-4&lt;br /&gt;
**# 2008年2月1日発売、ISBN 978-4-09-148089-7&lt;br /&gt;
** 『ドラえもんスペシャル ドラミちゃん』、2007年8月1日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091480767|title=『ドラえもんスペシャル　ドラミちゃん』|work=[http://comics.shogakukan.co.jp/ 小学館：コミック]|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、ISBN 978-4-09-148076-7、A5変形判&lt;br /&gt;
* 『カラー版 ドラえもん 1』〈ぴっかぴかコミックススペシャル〉 2005年9月30日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409148221X|title=『カラー版 ドラえもん / 1』|work=[http://comics.shogakukan.co.jp/ 小学館：コミック]|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、ISBN 4-09-148221-X、A5変形判&lt;br /&gt;
* 藤子不二雄『藤子不二雄自選集』7巻&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;自選集全10巻のうち7巻までが「ドラえもん」&amp;lt;/ref&amp;gt; までが『ドラえもん』、A5判&lt;br /&gt;
*# 「ドラえもん SFの世界 1」、ISBN 4-09-176001-5&lt;br /&gt;
*# 「ドラえもん SFの世界 2」、ISBN 4-09-176002-3&lt;br /&gt;
*# 「ドラえもん ナンセンスの世界 1」、ISBN 4-09-176003-1&lt;br /&gt;
*# 「ドラえもん ナンセンスの世界 2」、ISBN 4-09-176004-X&lt;br /&gt;
*# 「ドラえもん 諷刺の世界 1」、ISBN 4-09-176005-8&lt;br /&gt;
*# 「ドラえもん 諷刺の世界 2」、ISBN 4-09-176006-6&lt;br /&gt;
*# 「ドラえもん 夢と冒険の世界」、ISBN 4-09-176007-4&lt;br /&gt;
* 『藤子・F・不二雄自選集 ドラえもん』全2巻、四六判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091761011|title=『藤子・F・不二雄自選集 ドラえもん（上）』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409176102X|title=『藤子・F・不二雄自選集 ドラえもん（下）』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 上 1998年2月26日発売、ISBN 4-09-176101-1&lt;br /&gt;
** 下 1998年2月26日発売、ISBN 4-09-176102-X&lt;br /&gt;
* 〈小学館コロコロ文庫〉全18巻、文庫判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940013|title=『ドラえもん 1［恋愛編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940021|title=『ドラえもん 2［0点・家出編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409194003X|title=『ドラえもん 3［恐竜編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940048|title=『ドラえもん 4［未来・宇宙編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940056|title=『ドラえもん 5［むかし話編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940064|title=『ドラえもん 6［感動編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940072|title=『ドラえもん 6［爆笑編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940080|title=『ドラえもん 8［恐怖編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940099|title=『ドラえもん 9［エスプリ編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940102|title=『ドラえもん 10［ファンタジー編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091941311|title=『ドラえもん ［ドラミ編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409194132X|title=『ドラえもん ［ジャイアン編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091941338|title=『ドラえもん ［しずか編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091941346|title=『ドラえもん ［スネ夫編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091941354|title=『ドラえもん ［のび太編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091941362|title=『ドラえもん ［ロボット編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091941370|title=『ドラえもん パパ・ママ編（小学館文庫）』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091941389|title=『ドラえもん パニック編（小学館コロコロ文庫）』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*#「恋愛編」1994年10月28日発売、ISBN 4-09-194001-3&lt;br /&gt;
*#「0点・家出編」1994年10月28日発売、ISBN 4-00-194002-1&lt;br /&gt;
*#「恐竜編」1994年10月28日発売、ISBN 4-09-194003-X&lt;br /&gt;
*#「未来・宇宙編」1994年12月9日発売、ISBN 4-09-194004-8&lt;br /&gt;
*#「むかし話編」1994年12月9日発売、ISBN 4-09-194005-6&lt;br /&gt;
*#「感動編」1994年12月9日発売、ISBN 4-09-194006-4&lt;br /&gt;
*#「爆笑編」1997年10月28日発売、ISBN 4-09-194007-2&lt;br /&gt;
*#「恐怖編」1997年10月28日発売、ISBN 4-09-194008-0&lt;br /&gt;
*#「エスプリ編」1997年12月12日発売、ISBN 4-09-194009-9&lt;br /&gt;
*#「ファンタジー編」1997年12月12日発売、ISBN 4-09-194010-2&lt;br /&gt;
*#「ドラミ編」1999年9月16日発売、ISBN 4-09-194131-1&lt;br /&gt;
*#「ジャイアン編」1999年9月16日発売、ISBN 4-09-194132-X&lt;br /&gt;
*#「しずか編」1999年11月16日発売、ISBN 4-09-194133-8&lt;br /&gt;
*#「スネ夫編」1999年11月16日発売、ISBN 4-09-194134-6&lt;br /&gt;
*#「のび太グラフィティ編」2002年11月15日発売、ISBN 4-09-194135-4&lt;br /&gt;
*#「ロボット編」2002年11月15日発売、ISBN 4-09-194136-2&lt;br /&gt;
*#「パパ・ママ編」2005年11月15日発売、ISBN 4-09-194137-0&lt;br /&gt;
*#「パニック編」2005年11月15日発売、ISBN 4-09-194138-9&lt;br /&gt;
*〈小学館コロコロ文庫デラックス〉全10巻、文庫判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948014|title=『ドラえもん ［爆笑パニック編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948022|title=『ドラえもん ［のび太・しずか編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948030|title=『ドラえもん ［ドキリ風刺編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948049|title=『ドラえもん ［わくわく大自然編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948057|title=『ドラえもん ［胸キュン感動編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948065|title=『ドラえもん ［恐ろし怖～い編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948073|title=『ドラえもん ［0点・家出編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948081|title=『ドラえもん ［ほのぼの安らぎ編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409194809X|title=『ドラえもん ［ドキドキ冒険編］』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091948103|title=『ドラえもん ［ジャイアン+スネオ編］』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*#「爆笑パニック編」2000年8月10日発売、ISBN 4-09-194801-4&lt;br /&gt;
*#「のび太・しずか編」2000年8月10日発売、ISBN 4-00-194802-2&lt;br /&gt;
*#「ドキリ風刺編」2000年9月16日発売、ISBN 4-09-194803-0&lt;br /&gt;
*#「わくわく大自然編」2000年9月16日発売、ISBN 4-09-194804-9&lt;br /&gt;
*#「胸キュン感動編」2000年10月14日発売、ISBN 4-09-194805-7&lt;br /&gt;
*#「恐ろし怖～い編」2000年10月14日発売、ISBN 4-09-194806-5&lt;br /&gt;
*#「0点・家出編」2000年11月16日発売、ISBN 4-09-194807-3&lt;br /&gt;
*#「ほのぼの安らぎ編」2000年11月16日発売、ISBN 4-09-194808-1&lt;br /&gt;
*#「ドキドキ冒険編」2000年12月16日発売、ISBN 4-09-194809-X&lt;br /&gt;
*#「ジャイアン+スネオ編」2000年12月16日発売、ISBN 4-09-194810-3&lt;br /&gt;
* 『ドラえもん』〈[[藤子・F・不二雄大全集]]〉全20巻の予定&amp;lt;ref name=&amp;quot;cworksm1-1&amp;quot; /&amp;gt;、A5判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091434036|title=『藤子・F・不二雄大全集 ドラえもん1』|accessdate=2009-09-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091434050|title=『藤子・F・不二雄大全集 ドラえもん2』|accessdate=2009-09-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=9784091434111|title=『藤子・F・不二雄大全集 ドラえもん3』|accessdate=2009-09-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt; 大全集としての通巻巻数も同じ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*# 「1959年 - 61年生まれの学年誌掲載集」2009年7月29日初版第1刷発行（2009年7月24日発売） 、ISBN 978-4-09-143403-6&lt;br /&gt;
*# 「1962年生まれの学年誌掲載集」2009年8月30日初版第1刷発行（2009年8月25日発売） 、ISBN 978-4-09-143405-0&lt;br /&gt;
*# 「1963年生まれの学年誌掲載集」2009年10月28日初版第1刷発行（2009年10月23日発売） 、ISBN 978-4-09-143411-1&lt;br /&gt;
* 『ドラえもん』中央公論社〈中公コミックス [[藤子不二雄ランド]]〉全45巻、B6判&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot; name=&amp;quot;ffland&amp;quot;&amp;gt; ( ) 内はFFランドの通巻巻数。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*# (2) 1984年6月8日、ISBN 4-12-410002-7&lt;br /&gt;
*# (6) 1984年7月13日、ISBN 4-12-410006-X&lt;br /&gt;
*# (10) 1984年8月10日、ISBN 4-12-410010-8&lt;br /&gt;
*# (14) 1984年9月14日、 ISBN 4-12-410014-0&lt;br /&gt;
*# (18) 1984年10月12日、ISBN 4-12-410018-3&lt;br /&gt;
*# (22) 1984年11月9日、ISBN 4-12-410022-1&lt;br /&gt;
*# (26) 1984年12月7日、ISBN 4-12-410026-4&lt;br /&gt;
*# (30) 1985年1月11日、ISBN 4-12-410030-2&lt;br /&gt;
*# (34) 1985年2月8日、ISBN 4-12-410034-5&lt;br /&gt;
*# (38) 1985年3月8日、ISBN 4-12-410038-8&lt;br /&gt;
*# (42) 1985年4月12日、ISBN 4-12-410042-6&lt;br /&gt;
*# (46) 1985年5月10日、ISBN 4-12-410046-9&lt;br /&gt;
*# (50) 1985年6月14日、ISBN 4-12-410050-7&lt;br /&gt;
*# (54) 1985年7月12日、ISBN 4-12-410054-X&lt;br /&gt;
*# (58) 1985年8月9日、ISBN 4-12-410058-2&lt;br /&gt;
*# (62) 1985年9月13日、ISBN 4-12-410062-0&lt;br /&gt;
*# (66) 1985年10月11日、ISBN 4-12-410066-3&lt;br /&gt;
*# (70) 1985年11月8日、ISBN 4-12-410070-1&lt;br /&gt;
*# (74) 1985年12月6日、ISBN 4-12-410074-4&lt;br /&gt;
*# (78) 1986年1月10日、ISBN 4-12-410078-7&lt;br /&gt;
*# (82) 1986年2月14日、ISBN 4-12-410082-5&lt;br /&gt;
*# (86) 1986年3月14日、ISBN 4-12-410086-8&lt;br /&gt;
*# (90) 1986年4月11日、ISBN 4-12-410090-6&lt;br /&gt;
*# (94) 1986年5月9日、ISBN 4-12-410094-9&lt;br /&gt;
*# (98) 1986年6月13日、ISBN 4-12-410098-1&lt;br /&gt;
*# (102) 1986年7月11日、ISBN 4-12-410102-3&lt;br /&gt;
*# (106) 1986年8月8日、ISBN 4-12-410106-6&lt;br /&gt;
*# (110) 1986年9月12日、ISBN 4-12-410110-4&lt;br /&gt;
*# (114) 1986年10月9日、ISBN 4-12-410114-7&lt;br /&gt;
*# (118) 1986年11月14日、ISBN 4-12-410118-X&lt;br /&gt;
*# (122) 1986年12月5日、ISBN 4-12-410122-8&lt;br /&gt;
*# (126) 1987年1月9日、ISBN 4-12-410126-0&lt;br /&gt;
*# (130) 1987年2月13日、ISBN 4-12-410130-9&lt;br /&gt;
*# (134) 1987年3月13日、ISBN 4-12-410134-1&lt;br /&gt;
*# (138) 1987年4月10日、ISBN 4-12-410138-4&lt;br /&gt;
*# (251) 1989年8月11日、ISBN 4-12-410251-8&lt;br /&gt;
*# (255) 1989年9月14日、ISBN 4-12-410255-0&lt;br /&gt;
*# (259) 1989年10月20日、ISBN 4-12-410259-3&lt;br /&gt;
*# (263) 1989年11月17日、ISBN 4-12-410263-1&lt;br /&gt;
*# (267) 1989年12月8日、ISBN 4-12-410267-4&lt;br /&gt;
*# (271) 1990年1月19日、ISBN 4-12-410271-2&lt;br /&gt;
*# (275) 1990年2月16日、ISBN 4-12-410275-5&lt;br /&gt;
*# (279) 1990年3月16日、ISBN 4-12-410279-8&lt;br /&gt;
*# (284) 1990年5月9日、ISBN 4-12-410284-4&lt;br /&gt;
*# (286) 1990年6月3日、ISBN 4-12-410286-0&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大長編ドラえもん ===&lt;br /&gt;
* 藤子・F・不二雄&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;8巻までは藤子不二雄名義。増版時に藤子・F・不二雄に変更されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;『大長編 ドラえもん』〈てんとう虫コロコロコミックス〉全24巻&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406025|title=『大長編ドラえもん 1 のび太の恐竜』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406033|title=『大長編ドラえもん 2のび太の宇宙開拓史』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=49140605X|title=『大長編ドラえもん 3のび太の大魔境』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406017|title=『大長編ドラえもん 4のび太の海底鬼岩城』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406041|title=『大長編ドラえもん 5のび太の魔界大冒険』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406068|title=『大長編ドラえもん 6のび太の宇宙小戦争』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406076|title=『大長編ドラえもん 7のび太と鉄人兵団』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406084|title=『大長編ドラえもん 8のび太と竜の騎士』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406092|title=『大長編ドラえもん 9のび太の日本誕生』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491406106|title=『大長編ドラえもん 10のび太とアニマル惑星』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417515|title=『大長編ドラえもん 11のび太のドラビアンナイト』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417523|title=『大長編ドラえもん 12のび太と雲の王国』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417531|title=『大長編ドラえもん 13のび太とブリキの迷宮』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=49141754X|title=『大長編ドラえもん 14のび太と夢幻三剣士』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417558|title=『大長編ドラえもん 15のび太の創世日記』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417566|title=『大長編ドラえもん 16のび太と銀河超特急』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417574|title=『大長編ドラえもん 17のび太のねじ巻き都市冒険記』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417582|title=『大長編ドラえもん 18のび太の南海大冒険』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417590|title=『大長編ドラえもん 19のび太の宇宙漂流記』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491417604|title=『大長編ドラえもん 20のび太の太陽王伝説』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491428614|title=『大長編ドラえもん 21のび太と翼の勇者たち』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491428622|title=『大長編ドラえもん 22のび太とロボット王国』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491428630|title=『大長編ドラえもん 23のび太とふしぎ風使い』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=491428649|title=『大長編ドラえもん 24のび太のワンニャン時空伝』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太の恐竜|のび太の恐竜]]」1983年12月25日初版発行（1983年11月28日発売）、ISBN 4-09-140602-5&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太の宇宙開拓史|のび太の宇宙開拓史]]」1984年3月25日初版発行（1984年2月28日発売）、ISBN 4-09-140603-3&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太の大魔境|のび太の大魔境]]」1985年9月25日初版発行（1985年8月28日発売）、ISBN 4-09-140605-X&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太の海底鬼岩城|のび太の海底鬼岩城]]」1983年6月25日初版発行（1983年5月28日発売）、ISBN 4-09-140601-7&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太の魔界大冒険|のび太の魔界大冒険]]」1984年10月25日初版発行（1984年9月28日発売）、ISBN 4-09-140604-1&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太の宇宙小戦争|のび太の宇宙小戦争]]」1985年11月25日初版発行（1985年10月28日発売）、ISBN 4-09-140606-8&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太と鉄人兵団|のび太と鉄人兵団]]」1987年2月25日初版発行（1987年1月28日発売）、ISBN 4-09-140607-6&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太と竜の騎士|のび太と竜の騎士]]」1988年6月25日初版発行（1988年5月28日発売）、ISBN 4-09-140608-4&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太の日本誕生|のび太の日本誕生]]」1989年8月25日初版発行（1989年7月28日発売）、ISBN 4-09-140609-2&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太とアニマル惑星|のび太とアニマル惑星]]」1990年11月25日初版発行（1990年10月27日発売）、ISBN 4-09-140610-6&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太のドラビアンナイト|のび太のドラビアンナイト]]」1991年8月25日初版発行（1991年7月27日発売）、ISBN 4-09-141751-5&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太と雲の王国|のび太と雲の王国]]」1994年7月25日初版発行（1994年6月28日発売）、ISBN 4-09-141752-3&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太とブリキの迷宮|のび太とブリキの迷宮]]」1993年8月25日初版発行（1993年7月28日発売）、ISBN 4-09-141753-1&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太と夢幻三剣士|のび太と夢幻三剣士]]」1994年9月25日初版発行（1994年8月27日発売）、ISBN 4-09-141754-X&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太の創世日記|のび太の創世日記]]」1995年9月25日初版発行（1995年8月28日発売）、ISBN 4-09-141755-8&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太と銀河超特急|のび太と銀河超特急]]」1996年9月25日初版発行（1996年8月28日発売）、ISBN 4-09-141756-6&lt;br /&gt;
*# 「[[ドラえもん のび太のねじ巻き都市冒険記|のび太のねじ巻き都市冒険記]]」1997年9月25日初版発行（1997年8月28日発売）、ISBN 4-09-141757-4&lt;br /&gt;
**藤子・F・不二雄プロ〈まんが版&amp;lt;span class=&amp;quot;Unicode&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;#9655;&amp;lt;/span&amp;gt;映画シリーズ〉&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt; ( ) 内はまんが版&amp;lt;span class=&amp;quot;Unicode&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;#9655;&amp;lt;/span&amp;gt;映画シリーズとしての巻数。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;ul&amp;gt;&amp;lt;ul&amp;gt;&amp;lt;ol start=&amp;quot;18&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;li&amp;gt; (1)「[[ドラえもん のび太の南海大冒険|のび太の南海大冒険]]」1998年10月25日初版発行（1998年9月28日発売）、ISBN 4-09-141758-2&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt; (2)「[[ドラえもん のび太の宇宙漂流記|のび太の宇宙漂流記]]」1999年10月25日初版発行（1999年9月28日発売）、ISBN 4-09-141759-0&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt; (3)「[[ドラえもん のび太の太陽王伝説|のび太の太陽王伝説]]」2000年8月25日初版発行（2000年7月28日発売）、ISBN 4-09-141760-4&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt; (4)「[[ドラえもん のび太と翼の勇者たち|のび太と翼の勇者たち]]」2001年8月25日初版発行（2001年7月28日発売）、ISBN 4-09-142861-4&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt; (5)「[[ドラえもん のび太とロボット王国|のび太とロボット王国]]」2002年9月25日初版発行（2002年8月28日発売）、ISBN 4-09-142862-2&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt; (6)「[[ドラえもん のび太とふしぎ風使い|のび太とふしぎ風使い]]」2003年8月25日初版発行（2003年7月28日発売）、ISBN 4-09-142863-0&amp;lt;/li&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;li&amp;gt; (7)「[[ドラえもん のび太のワンニャン時空伝|のび太のワンニャン時空伝]]」2004年9月25日初版発行（2004年8月27日発売）、ISBN 4-09-142864-9&amp;lt;/li&amp;gt;&amp;lt;/ol&amp;gt;&amp;lt;/ul&amp;gt;&amp;lt;/ul&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 『大長編 ドラえもん』〈小学館コロコロ文庫〉全17巻、文庫判&amp;lt;ref&amp;gt;発売日は以下の出典を参照。&lt;br /&gt;
* {{Cite web|date=不明|url=http://comics.shogakukan.co.jp/ |title=小学館：コミック』|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940110|title=『大長編ドラえもん 1』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940129|title=『大長編ドラえもん 2』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940137|title=『大長編ドラえもん 3』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940145|title=『大長編ドラえもん 4』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940153|title=『大長編ドラえもん 5』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940161|title=『大長編ドラえもん 6』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409194017X|title=『大長編ドラえもん 7』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940188|title=『大長編ドラえもん 8』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940196|title=『大長編ドラえもん 9』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409194020X|title=『大長編ドラえもん 10』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940811|title=『大長編ドラえもん 11』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=409194082X|title=『大長編ドラえもん 12』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940838|title=『大長編ドラえもん 13』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940846|title=『大長編ドラえもん 14』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940854|title=『大長編ドラえもん 15』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940862|title=『大長編ドラえもん 16』|accessdate=2009-10-25}}&lt;br /&gt;
** {{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091940870|title=『大長編ドラえもん 17』|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*# 「のび太の恐竜」1995年2月24日発売、ISBN 4-09-194011-0&lt;br /&gt;
*# 「のび太の宇宙開拓史」1995年2月24日発売、ISBN 4-09-194012-9&lt;br /&gt;
*# 「のび太の大魔境」1995年2月24日発売、ISBN 4-09-194013-7&lt;br /&gt;
*# 「のび太の海底鬼岩城」1995年7月21日発売、ISBN 4-09-194014-5&lt;br /&gt;
*# 「のび太の魔界大冒険」1995年7月21日発売、ISBN 4-09-194015-3&lt;br /&gt;
*# 「のび太の宇宙小戦争」1995年7月21日発売、ISBN 4-09-194016-1&lt;br /&gt;
*# 「のび太と鉄人兵団」1996年2月23日発売、ISBN 4-09-194017-X&lt;br /&gt;
*# 「のび太と竜の騎士」1996年2月23日発売、ISBN 4-09-194018-8&lt;br /&gt;
*# 「のび太の日本誕生」1996年2月23日発売、ISBN 4-09-194019-6&lt;br /&gt;
*# 「のび太とアニマル惑星」1996年7月19日発売、ISBN 4-09-194020-X&lt;br /&gt;
*# 「のび太のドラビアンナイト」1996年7月19日発売、ISBN 4-09-194081-1&lt;br /&gt;
*# 「のび太と雲の王国」1996年7月19日発売、ISBN 4-09-194082-X&lt;br /&gt;
*# 「のび太とブリキの迷宮」1997年2月21日発売、ISBN 4-09-194083-8&lt;br /&gt;
*# 「のび太と夢幻三剣士」1997年2月21日発売、ISBN 4-09-194084-6&lt;br /&gt;
*# 「のび太の創世日記」1997年2月21日発売、ISBN 4-09-194085-4&lt;br /&gt;
*# 「のび太と銀河超特急」1998年10月28日発売、ISBN 4-09-194086-2&lt;br /&gt;
*# 「のび太のねじ巻き都市冒険記」1998年10月28日発売、ISBN 4-09-194087-0&lt;br /&gt;
* 『カラー版 ドラえもん のび太の恐竜』〈ぴっかぴかコミックススペシャル〉 2006年2月1日発売&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=不明|url=http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solc_dtl?isbn=4091480284|title=『ドラえもん のび太の恐竜』|work=[http://comics.shogakukan.co.jp/ 小学館：コミック]|publisher=[[小学館]]|accessdate=2009-10-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、ISBN 4-09-148028-4、A5変形判&lt;br /&gt;
* [[岡田康則]]、藤子・F・不二雄プロ〈てんとう虫コミックススペシャル オリジナルコミック〉全1巻&lt;br /&gt;
** 『[[ドラえもん のび太の恐竜2006 DS|のび太の恐竜2006 DS]]』2006年4月25日初版発行、ISBN 4-09-140150-3 &lt;br /&gt;
* [[岡田康則]]、藤子・F・不二雄プロ〈てんとう虫コミックススペシャル 映画ストーリー〉既刊3巻&lt;br /&gt;
** 『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜|のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』2007年3月15日初版発行、ISBN 978-4-09-140319-3&lt;br /&gt;
** 『[[ドラえもん のび太と緑の巨人伝|のび太と緑の巨人伝]]』2008年3月13日初版発行、ISBN 4-09-140548-7&lt;br /&gt;
** 『[[ドラえもん のび太の人魚大海戦|のび太の人魚大海戦]]』2010年3月11日初版発行、ISBN 978-4-09-141030-6&lt;br /&gt;
* 藤子・F・不二雄&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot;&amp;gt;当初、5巻までは藤子不二雄名義、6、7巻は藤子不二雄&amp;lt;span class=&amp;quot;Unicode&amp;quot;&amp;gt;&amp;amp;#9403;&amp;lt;/span&amp;gt;名義で発行。増版時に藤子・F・不二雄に変更されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;『映画原作大長編ドラえもん』〈中公コミックス 藤子不二雄ランド〉&amp;lt;ref group=&amp;quot;†&amp;quot; name=&amp;quot;ffland&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
*# (142) 「のび太の恐竜」1987年5月8日、ISBN 4-12-410142-2&lt;br /&gt;
*# (154) 「のび太の宇宙開拓史」1987年8月14日、ISBN 4-12-410154-6&lt;br /&gt;
*# (170) 「のび太の大魔境」1987年12月4日、ISBN 4-12-410170-8&lt;br /&gt;
*# (186) 「のび太の海底鬼岩城」1988年4月8日、ISBN 4-12-410186-4&lt;br /&gt;
*# (198) 「のび太の魔界大冒険」1988年7月8日、ISBN 4-12-410198-8&lt;br /&gt;
*# (210) 「のび太の宇宙小戦争」1988年10月14日、ISBN 4-12-410210-0&lt;br /&gt;
*# (218) 「のび太と鉄人兵団」1988年12月2日、ISBN 4-12-410218-6&lt;br /&gt;
*# (231) 「のび太と竜の騎士」1989年3月17日、ISBN 4-12-410231-3&lt;br /&gt;
*# (282) 「のび太の日本誕生」1990年4月3日、ISBN 4-12-410282-8&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
出版物の節に記載されている書籍以外で、本項で主に参照した文献を挙げる。なお、ドラえもんに関する書籍はここで挙げたもの以外にも多数出版されている。&lt;br /&gt;
* 『藤子・F・不二雄の世界―完全保存版（ワンダーライフ・スペシャル）』小学館、1997年、ISBN 978-4091025692 &lt;br /&gt;
* 小学館ドラえもんルーム編『ド・ラ・カルト―ドラえもん通の本』小学館文庫、1997年、ISBN 978-4094160413 &lt;br /&gt;
* 小学館ドラえもんルーム編『ドラえもん深読みガイド―てんコミ探偵団』小学館、2006年、ISBN 978-4092591035 &lt;br /&gt;
* 南博編『現代社会の心理(1)ドラえもん研究　子どもにとってマンガとは何か』ブレーン出版、1981年、ISBN 978-4892425103 &lt;br /&gt;
* [[米澤嘉博]]『藤子不二雄論―FとAの方程式』河出書房新社、2002年、ISBN 4309265499 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;†&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
* x巻は、てんとう虫コミックス『ドラえもん』での収録巻数を指す。&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commons|Doraemon}}&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (ベトナム語版)]]&lt;br /&gt;
* [[のび太・ジャイアン症候群]]&lt;br /&gt;
* [[ジャイアニズム]]&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん最終話同人誌問題]]&lt;br /&gt;
* [[横山泰行]]（富山大学教育学部教授、ドラえもん学の提唱者）&lt;br /&gt;
* [[ドラ・Q・パーマン]]&lt;br /&gt;
* [[ドラ・ハッ・パー]]&lt;br /&gt;
* [[藤子・F・不二雄ミュージアム]]&lt;br /&gt;
ケン。信長のシェフの主役。2014年3月17日のSMAPと8月8日の音楽駅で共演した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年8月10日に対決した&lt;br /&gt;
亀山薫。相棒の登人物2014年8月1日に対決した&lt;br /&gt;
剣心。2014年8月1日に対決した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。2014年8月1日から29日までメデューサと対決した&lt;br /&gt;
るみ。スケットダンスの登場人物。スタンドバイミー観戦した。ぐっとで放送された。ワイスクで何故か放送されなかった。(刑事110キロの主役と峰不二子取り上げただけだった)&lt;br /&gt;
両津&lt;br /&gt;
こち亀の主役&lt;br /&gt;
2014年3月16日のSMAPで競演した&lt;br /&gt;
8月1日はよねと共演した&lt;br /&gt;
雨トーク&lt;br /&gt;
特集放送された&lt;br /&gt;
静香以外放送されている&lt;br /&gt;
ジャイアン編の2日後に関東ローカルでスネ夫編が再放送された&lt;br /&gt;
ココリコミラクル&lt;br /&gt;
桃ちゃんシリーズでBGM使用された&lt;br /&gt;
ドリフ大爆笑&lt;br /&gt;
コンバットマーチで&lt;br /&gt;
ゲスト出演した&lt;br /&gt;
ドリフ倒した&lt;br /&gt;
99年に再放送が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://dora-world.com/ ドラえもんチャンネル]（藤子プロ・小学館が運営する公式サイト）&lt;br /&gt;
* [http://www.dora-movie.com/ 映画ドラえもん公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル = [[小学館漫画賞]]児童部門&lt;br /&gt;
|先代名 = （少年少女部門）&amp;lt;br/&amp;gt;『[[うる星やつら]]』&amp;lt;br/&amp;gt;[[高橋留美子]]&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
（児童部門）&amp;lt;br/&amp;gt; -&lt;br /&gt;
|現代名 = 『ドラえもん』&amp;lt;br/&amp;gt;[[藤子不二雄]]&lt;br /&gt;
|次代名 = 『[[ゲームセンターあらし]]』&amp;lt;br/&amp;gt;『[[こんにちはマイコン]]』&amp;lt;br/&amp;gt;[[すがやみつる]]&lt;br /&gt;
|背景色 = #EB93DB&lt;br /&gt;
|代タイプ = 度&lt;br /&gt;
|先代 = 第26回 昭和55年&lt;br /&gt;
|現代 = 第27回 昭和56年&lt;br /&gt;
|次代 = 第28回 昭和57年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル = [[手塚治虫文化賞]]マンガ大賞&lt;br /&gt;
|先代名 = -&lt;br /&gt;
|現代名 = 『ドラえもん』&amp;lt;br/&amp;gt;[[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
|次代名 = 『[[「坊っちゃん」の時代]]』&amp;lt;br/&amp;gt;[[関川夏央]]・[[谷口ジロー]]&lt;br /&gt;
|背景色 = #EB93DB&lt;br /&gt;
|代タイプ = 度&lt;br /&gt;
|先代 = 1996年&lt;br /&gt;
|現代 = 第1回 1997年&lt;br /&gt;
|次代 = 第2回 1998年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらえもん}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 と|らえもん]]&lt;br /&gt;
[[Category:絶筆作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:めばえ]]&lt;br /&gt;
[[Category:幼稚園 (雑誌)]]&lt;br /&gt;
[[Category:いたずら・ぶっく]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもん|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.108.118</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A0%B9%E5%B2%B8%E6%84%9B&amp;diff=245060</id>
		<title>根岸愛</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A0%B9%E5%B2%B8%E6%84%9B&amp;diff=245060"/>
				<updated>2014-08-10T04:14:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.108.118: /* 出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 女性アイドルグループを参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name                = 根岸　愛&lt;br /&gt;
| Background          = singer&lt;br /&gt;
| Birth_name          = 根岸　愛&lt;br /&gt;
| Alias               = &amp;lt;!--この項目は「愛称」ではない --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Blood               = B型&lt;br /&gt;
| School_background   = &lt;br /&gt;
| Born                = {{生年月日と年齢|1992|9|27}}&lt;br /&gt;
| Died                = &lt;br /&gt;
| Origin              = {{JPN}} [[埼玉県]]&lt;br /&gt;
| Instrument          = &lt;br /&gt;
| Genre               = [[ロック]]&lt;br /&gt;
| Occupation          = [[歌手]]&lt;br /&gt;
| Years_active        = 2009年 -&lt;br /&gt;
| Label               = &lt;br /&gt;
| Production          = [[プラチナム・パスポート]]&lt;br /&gt;
| Associated_acts     = &lt;br /&gt;
| Influences          = &lt;br /&gt;
| URL                 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''根岸　愛'''（ねぎし　あい、[[1992年]][[9月27日]] - ）は、日本の。[[女性アイドルグループ]] [[ぱすぽ☆]] のメンバー。愛称は'''あいぽん'''。[[キャプテン]]　[[白]]担当。身長162cm。[[埼玉県]]出身&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[女性アイドルグループ]]　[[ぱすぽ☆]]のキャプテン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
一人称は「あいぽん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味・嗜好 ==&lt;br /&gt;
* [[餅]]が好き。&lt;br /&gt;
* 口癖は「もっちもち」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
[[ぱすぽ☆]]を参照&lt;br /&gt;
ヒットの秘密。(2014年8月10日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[女性アイドルグループ]]&lt;br /&gt;
* [[ぱすぽ☆]]&lt;br /&gt;
* [[プラチナム・パスポート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [ttp://ameblo.jp/passpo/ ぱすぽ☆オフィシャルブログ] &lt;br /&gt;
* [ttp://p-pp.co.jp/ 事務所HP] &lt;br /&gt;
* [ttp://ameblo.jp/negishiai/ ブログ] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ねぎし　あい}}&lt;br /&gt;
{{idol-substub}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:アイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナム・パスポート]]&lt;br /&gt;
[[Category:ぱすぽ☆|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.108.118</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A7%99%E7%94%B0%E7%B4%97%E5%AD%90&amp;diff=245059</id>
		<title>槙田紗子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A7%99%E7%94%B0%E7%B4%97%E5%AD%90&amp;diff=245059"/>
				<updated>2014-08-10T04:13:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.108.118: /* 出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Musician &amp;lt;!--Wikipedia:ウィキプロジェクト 女性アイドルグループを参照--&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Name                = 槙田 紗子&lt;br /&gt;
| Background          = singer&lt;br /&gt;
| Birth_name          = 槙田 紗子&lt;br /&gt;
| Alias               = &amp;lt;!--この項目は「愛称」ではない --&amp;gt;&lt;br /&gt;
| Blood               = B型&lt;br /&gt;
| School_background   = &lt;br /&gt;
| Born                = {{生年月日と年齢|1993|11|10}}&lt;br /&gt;
| Died                = &lt;br /&gt;
| Origin              = {{JPN}} [[神奈川県]]&lt;br /&gt;
| Instrument          = &lt;br /&gt;
| Genre               = [[ロック (音楽)|ロック]]&lt;br /&gt;
| Occupation          = [[歌手]]&lt;br /&gt;
| Years_active        = 2009年 -&lt;br /&gt;
| Label               = &lt;br /&gt;
| Production          = [[プラチナム・パスポート]]&lt;br /&gt;
| Associated_acts     = &lt;br /&gt;
| Influences          = &lt;br /&gt;
| URL                 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''槙田 紗子'''（まきた さこ、[[1993年]][[11月10日]] - ）は、日本の[[女性アイドルグループ]] [[ぱすぽ☆]] のメンバー。かつては[[スペースクラフト]]に所属していた。愛称は'''さこてぃ'''。[[黄緑]]担当。身長160cm。[[神奈川県]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[女性アイドルグループ]] [[ぱすぽ☆]]のクルー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
一人称は「さこ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味・嗜好 ==&lt;br /&gt;
* [[ダンス]]が得意。&lt;br /&gt;
* [[韓国]]をこよなく愛する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
[[ぱすぽ☆]]を参照&lt;br /&gt;
* 教育ビデオ『しまじろうのみんなで踊ろうあいうえお』&lt;br /&gt;
* 法務省「社会を明るくする運動」ポスター&lt;br /&gt;
* 広告「ユニー」、「ジャスコ」　&lt;br /&gt;
* 文化出版局『発表会のための少女服』&lt;br /&gt;
* NTV『巨人中毒』&lt;br /&gt;
* PV「東京ディズニーランドX'mas」&lt;br /&gt;
* 辰巳出版『pure☆pure』&lt;br /&gt;
* BS『激モテ！セブンティーン学園』&lt;br /&gt;
テレビ東京。ヒットの秘密&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[女性アイドルグループ]]&lt;br /&gt;
* [[ぱすぽ☆]]&lt;br /&gt;
* [[プラチナム・パスポート]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [ttp://ameblo.jp/passpo/ ぱすぽ☆オフィシャルブログ] &lt;br /&gt;
* [ttp://p-pp.co.jp/ 事務所HP] &lt;br /&gt;
* [ttp://ameblo.jp/sacopon/ ブログ] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まきた　さこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナム・パスポート]]&lt;br /&gt;
[[Category:ぱすぽ☆|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ko:마키타 사코]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.108.118</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%8E%9F%E3%81%95%E3%81%A8%E3%81%BF&amp;diff=245049</id>
		<title>石原さとみ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%8E%9F%E3%81%95%E3%81%A8%E3%81%BF&amp;diff=245049"/>
				<updated>2014-08-10T02:42:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.108.118: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:石原さとみ　0.jpg|400px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
'''石原 さとみ'''（いしはら さとみ、本名:石神 国子いしがみ くにこ[[1986年]][[12月24日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。所属[[芸能事務所]]は、株式会社[[ホリプロ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[創価高校]]出身であるため、学歴は公表していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　1.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
2002年、第27回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]『ピュアガール2002』グランプリ受賞を経て本格的に女優活動を始めた。同オーデション参加以前にも、現在の所属芸能事務所であるホリプロ系列の俳優[[養成所]]である[[ホリプロ・インプルーブメント・アカデミー]]に所属（5期生）し、『'''石神 国子'''』（いしがみ くにこ）名義で映画『[[ホ・ギ・ラ・ラ]]』『[[船を降りたら彼女の島]]』へ出演しており、[[芸能]]活動の経験がある（公式には&amp;quot;'''石原さとみ'''名義&amp;quot;で初出演した『[[わたしのグランパ]]』をもってデビュー作品としている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年、『[[きみはペット]]』（TBS系）の澁澤ルミ役で連続ドラマ初出演。同年、NHK朝の連続テレビ小説『[[てるてる家族]]』のヒロイン、岩田冬子役に抜擢され、広く世間に知られるようになり、以後多数のドラマ、映画に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年、NHK大河ドラマ『[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]』に[[静御前]]役として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年、『'''[[Ns'あおい (テレビドラマ)|Ns'あおい]]'''』（フジテレビ系）で民放連続ドラマ初主演。同年秋には、『[[奇跡の人]]』の[[ヘレン・ケラー]]役で舞台に初挑戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年、[[つかこうへい]]作・演出の舞台『[[幕末純情伝]]』の[[沖田総司]]役で2度目の舞台出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年、『[[ヴォイス～命なき者の声～]]』(フジテレビ系)で[[月9]]ドラマ初出演、ヒロイン・久保秋佳奈子役を演じる。同年秋、[[井上ひさし]]新作書き下ろしの舞台『[[組曲 虐殺]]』にヒロイン・田口瀧子役で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、2年ぶりとなる主演ドラマ『[[霊能力者 小田霧響子の嘘]]』（テレビ朝日系）、スペシャルドラマ『[[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]』（NHK）に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第27回ホリプロタレントスカウトキャラバン参加の時点でまだ高校1年生であり、以降しばらくは芸能活動とともに学業につとめたが、2005年3月に高校の卒業を経て以来現在は女優業に専念する。本格的な女優活動開始後も演劇に関する学科、もしくは単位制を設置する高校には転校せず、1年次に入学した全日制普通科のみの高校をそのまま卒業している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は非公開である。現在の芸名の由来は自らは原石であるとしてつけた「原石」を逆にして苗字の『石原』、聡明で美しくありたいとしてつけた下の名前『聡美』を平仮名表記にしたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃に[[ラジオパーソナリティ]]に憧れていたところ、テレビでみかけたフジテレビ系列のドラマ『[[WITH LOVE]]』の中で[[藤原紀香]]がラジオパーソナリティを演じているシーンをみかけて石原が“女優になればラジオパーソナリティができる”ものだと勘違いしたことが女優になろうとした最初のきっかけである。この事は2014年6月6日のZIPでも語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸能活動 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　2.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
[[デビュー]]以来ほぼ女優業に専念しており、[[テレビドラマ]]、[[日本映画]]の出演を中心に活動を行っている。特に[[テレビドラマ]]への出演が多い。2006年には「[[奇跡の人]]」で舞台へ進出。[[映画]]、テレビドラマを含め出演作品のうち、[[主役]]、[[ヒロイン]]としての出演が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティ番組]]への出演も行うものの、出演するテレビドラマ、映画の[[プロモーション]]活動(いわゆる[[番宣]])をかねている事が殆ど。2008年9月4日放送のバラエティ「[[アメトーーク]]」には、漫画[[スラムダンク]]の大ファンということで「スラムダンク芸人」の企画に芸人と共に混じって参加、フリートークを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[雑誌]]等で[[水着]]を着て[[グラビア]]を[[撮影]]することは皆無である。自らの2冊の[[写真集]]、例年ハゴロモが販売する[[カレンダー]]も同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[役名の歌手]]を含め、[[歌手]]業は未経験である。芸能活動で歌ったことはあり、NHK[[連続テレビ小説]]『[[てるてる家族]]』では、劇中「[[幸福を売る男]]」と「[[恋の季節]]」をソロで歌った。[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]のファンであり、フジテレビの[[新堂本兄弟]]においても、自らが[[プロモーションビデオ]]に出演したシングル曲、[[桜木町/シュミのハバ/夢の地図|桜木町]]を歌ったことがある。その際、冒頭部分を琴で演奏した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ラジオパーソナリティ]]が子どものころからの夢だとしており、2005年4月～2010年4月まで、丸5年にわたり週一回、自らの[[冠番組]]の番組のラジオパーソナリティを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブログ]]は開設していないが、公式[[ウェブサイト]]に『さとみ日記』という[[Web日記]]を開設している。石原が『[[てるてる家族]]』に出演したときにその活動報告のために開設した『さとみの大阪日記』を[[クランクアップ]]後の石原のそれ以降の活動報告のためにそのまま残したものである。ここでは、撮影や[[イベント]]の模様や新年の挨拶などの写真や文章が[[アップロード]]されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目標とする女優に[[吉永小百合]]をあげている。吉永小百合とは2005年に映画『北の零年』で共演している。&lt;br /&gt;
お琴と看護についてZIPでも語っていた。GLAYとゆず好きなようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石原さとみと佐藤健が熱愛!!人前で何度もキスを重ねるラブラブぶり(2012年7月) ==&lt;br /&gt;
清楚系女優として人気の石原さとみ（25）と、若手イケメン俳優・[[佐藤健]]（23）の熱愛がスクープされた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月中旬に二人が共演した舞台「ロミオとジュリエット」の打ち上げが都内の日本料理店で、佐藤と石原を含めて6人ほどで行われた。ジュリエット役の石原は大好きなビールをぐびぐびと飲みながら共演者やスタッフと談笑し、その横にはロミオ役の佐藤がぴったりと寄り添っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
和気あいあいとした雰囲気だったが、酒が進むにつれて盛り上がった“ロミオとジュリエット”は、人目を気にせずにイチャつきだしたという。互いの身体をつっついたり手を触ったり、二人だけの世界に入り込んでしまった。周りが見て見ぬふりをしていると、ついには二人が“チュッチュッ”と何度もキスをしはじめたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周囲は「公然エロス」ともいえる熱いキスにあてられっぱなしだったようだが、関係者の間では二人の関係は既に知られていたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　4.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
『[[天国への応援歌 チアーズ〜チアリーディングにかけた青春〜]]』、『[[H2〜君といた日々]]』で共演した[[市川由衣]]、その他には[[井上真央]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
=== 女優業 ===&lt;br /&gt;
* 第28回[[報知映画賞]]新人賞（わたしのグランパ、2003年）&lt;br /&gt;
* 第16回[[日刊スポーツ映画大賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第25回[[ヨコハマ映画祭]]最優秀新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第46回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第13回[[日本映画批評家大賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第27回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第41回[[ゴールデン・アロー賞]]放送新人賞、最優秀新人賞（てるてる家族、同年）&lt;br /&gt;
* 第29回2005年[[エランドール賞]]新人賞（WATER BOYS2、2005年）&lt;br /&gt;
* [[第29回日本アカデミー賞]]優秀助演女優賞（北の零年、2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
スッキリ、PON　(2013年9月27日、2014年4月25日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2013年12月16日、TBS)&lt;br /&gt;
ヴランチ(2013年12月21日、TBS)&lt;br /&gt;
昼帯、ニューススター、(2013年12月27日、TBS)&lt;br /&gt;
ドッキリナビ(2013年12月30日、TBS)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(TBSの方。2014年1月2日)&lt;br /&gt;
目覚まし、特種、いいとも。兵兵兵(2014年1月13日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
いいともには27日&lt;br /&gt;
にもトークゲスト出演&lt;br /&gt;
ネプリ(2014年1月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父。スッキリ(2014年3月20日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIPは5月15日も出演&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日。(2014年3月22日。VTR出演。)フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月15日のワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年5月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年5月24日。日本テレビ)6月14日に再放送放送された&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年5月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月30日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
しゅういち(2014年6月1日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年6月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
PON(2014年7月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんまのまんま(関東では2014年8月2日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
サプライズ。(2014年7月22日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし。特種。超報道(2014年7月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
しゅういち。(2014年8月10日。日本テレビ)モルツ野球模様放送&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　3.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
* [[ホ・ギ・ラ・ラ]]（2002年） - サンジュ 役&lt;br /&gt;
* [[船を降りたら彼女の島]]（2003年） - 水上ちづる 役&lt;br /&gt;
* [[わたしのグランパ]]（2003年、[[東映]]） - 五代珠子 役※公式にはこの作品がデビュー作である。2014年6月6日のZIPで放送された&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]] S '''すべり台'''（2005年）&lt;br /&gt;
* [[北の零年]]（[[2005年]]、東映） - 小松原多恵 役&lt;br /&gt;
* [[包帯クラブ]]（[[2007年]]、東映） - 騎馬笑美子（ワラ） 役&lt;br /&gt;
* [[銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜]]（2008年4月19日公開、[[カメオ出演|友情出演]]） - 武留守リリー（ギャル師匠時） 役&lt;br /&gt;
* ''' [[フライング☆ラビッツ]]'''（[[2008年]]、東映） - 主演・早瀬ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[人間失格]]（[[2010年]]、角川） - 良子 役&lt;br /&gt;
* [[座頭市 THE LAST]]（2010年、東宝） - タネ 役&lt;br /&gt;
* [[インシテミル|インシテミル 7日間のデス・ゲーム]]（2010年、ワーナーブラザーズ） - 関水美夜 役&lt;br /&gt;
* [[漫才ギャング]]（2011年、角川） - 宮崎由美子 役&lt;br /&gt;
モンスター、(2014年、ヒロイン、)&lt;br /&gt;
2013年9月10日のPONで出ることが発表された&lt;br /&gt;
2014年3月20日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
進撃巨人(2015年)2014年7月30日のPONで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連続テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　5.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　6.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
* [[きみはペット]]（2003年4月-6月、[[TBSテレビ|TBS]]） - 澁澤ルミ 役&lt;br /&gt;
* '''[[連続テレビ小説|NHK連続テレビ小説]] [[てるてる家族]]'''（2003年9月-2004年3月、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・岩田冬子 役&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS2]] （2004年7月-9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 矢沢栞 役&lt;br /&gt;
* [[H2〜君といた日々|H2～君といた日々]]（2005年1月-3月、TBS） - 古賀春華 役&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]] [[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]（2005年1月-12月、NHK） - 静（[[静御前]]） 役&lt;br /&gt;
* '''[[Ns'あおい (テレビドラマ)|Ns'あおい]]'''（2006年1月-3月、フジテレビ） - 主演・美空あおい 役&lt;br /&gt;
* '''[[花嫁とパパ]]'''（2007年4月-6月、フジテレビ） - 主演・宇崎愛子 役&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]]（2007年12月6日『まる子、ピンポンパンを踊る』の回、フジテレビ） - ゲスト出演・ピンポンパンのお姉さん 役&lt;br /&gt;
* '''[[パズル (テレビドラマ)|パズル]]'''（2008年4月-6月、[[ABCテレビ|朝日放送]]・[[テレビ朝日]]共同制作） - 主演・鮎川美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[Walkin' Butterfly|ウォーキン☆バタフライ]]（2008年7月-9月、[[テレビ東京]]） - ゲスト出演・早瀬ゆかり 役 (第1、10話 ※映画『フライング☆ラビッツ』との連動企画)&lt;br /&gt;
* [[ヴォイス〜命なき者の声〜]]（2009年1月-3月、フジテレビ） - 久保秋佳奈子 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] (2009年8月8日、TBS) - ゲスト出演・駄菓子屋の「若いモエコ」役&lt;br /&gt;
* [[左目探偵EYE]]（2010年1月-3月、日本テレビ） - 狭山瞳 役&lt;br /&gt;
* [[逃亡弁護士 成田誠|逃亡弁護士]]（2010年7月-9月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・ホリプロ共同制作） - 二ノ宮絵美 役&lt;br /&gt;
* '''[[霊能力者 小田霧響子の嘘]]'''（2010年10月放送予定、テレビ朝日） - 主演・小田霧響子 役&lt;br /&gt;
* [[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]（2010年秋放送の第2部より、NHK） - 秋山季子 役&lt;br /&gt;
ショコラティエ、(2014年1月から3月。砂絵子、役)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* 第30回[[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]パーソナリティ（2004年12月24日-25日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[石原さとみ SAY TO ME!]]（2005年4月2日-2010年4月4日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[石原さとみのオールナイトニッポン]]（2007年1月12日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
; 石原さとみファースト写真集&lt;br /&gt;
: 三部構成で、それぞれ[[根本好伸]]・[[熊谷貫]]・[[原田達夫]]により撮影。ホリプロタレントスカウトキャラバンの模様やわたしのグランパの収録風景も収める。[[文藝春秋]]により2003年3月25日発売。 ISBN 4-16-359540-6&lt;br /&gt;
; たゆたい&lt;br /&gt;
: [[ベトナム]]での[[ロケーション撮影|ロケ]]による[[グラビア]]をはじめ、過去の[[週刊少年サンデー]]のグラビア、幼少時や小学生時代の[[プライベート]]の写真を収録。熊谷貫撮影。[[小学館]]により2005年11月16日発売。ISBN 4-09-363702-4&lt;br /&gt;
; 二十歳、夏&lt;br /&gt;
: [[屋久島]]でのロケによるグラビア等をおさめる。[[小澤忠恭]]撮影。[[ワニブックス]]より2007年8月28日発売。 ISBN 4-8470-4034-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石原さとみの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　7.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　8.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　9.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　10.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　11.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　12.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　13.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　14.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　15.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　16.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　17.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　18.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　19.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　20.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　21.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　22.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　23.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　24.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　25.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　26.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　27.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　28.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　29.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　30.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　31.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　32.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　33.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　34.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　35.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　36.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　37.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　38.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　39.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　40.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　41.jpg|300px]][[Image:石原さとみ42.jpg|300px]][[Image:石原さとみ43.jpg|300px]][[Image:石原さとみ44.jpg|300px]][[Image:石原さとみ45.jpg|300px]][[Image:石原さとみ46.jpg|300px]][[Image:石原さとみ47.jpg|300px]][[Image:石原さとみ48.jpg|300px]][[Image:石原さとみ49.jpg|300px]][[Image:石原さとみ50.jpg|300px]][[Image:石原さとみ51.jpg|300px]][[Image:石原さとみ52.jpg|300px]][[Image:石原さとみ53.jpg|300px]][[Image:石原さとみ54.jpg|300px]][[Image:石原さとみ55.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[石原さとみ2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしはら さとみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.108.118</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%89%E7%94%B0%E3%81%8B%E3%81%8A%E3%82%8B&amp;diff=245047</id>
		<title>杉田かおる</title>
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				<updated>2014-08-10T02:20:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.108.118: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''杉田 かおる'''（すぎた かおる、本名、非公開[[1964年]][[11月27日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]・[[タレント]]である。[[血液型]]はB型。左利き。&lt;br /&gt;
[[東京都]][[新宿区]]出身。[[明星学園]]高等学校中退→[[日本放送協会学園高等学校]]（NHK学園高等学校）卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
7歳の時に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]ドラマ『[[パパと呼ばないで]]』に出演し、天才[[子役]]の名をほしいままにする。当時の月収は約1000万円だったと自称する。しかし収入の大半を母に使われてしまい、杉田自身は苦しい生活をしていたという。やがて仕事が激減し、両親は離婚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、母に嫌気がさした杉田は、新しい[[芸能事務所]]を設立するが倒産し、13歳にして借金300万円を背負う。借金を返済するため新しい事務所に入って借金を立て替えてもらい女優業を再開。[[1979年]]から[[1980年]]に放送された[[東京放送|TBS]]の[[テレビドラマ|ドラマ]]『[[3年B組金八先生]]』で妊娠する中学生を演じて再び話題を集めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年、日本テレビドラマ『[[池中玄太80キロ]]』などに出演し、その挿入歌として歌った「[[鳥の詩 (杉田かおる)|鳥の詩]]（とりのうた）」をリリースしてヒットするなど人気を集めたが、月給13万円のままで不満を持っていた杉田は事務所を出奔。しかし、事務所に買ってもらったマンションのローン約2000万円を背負うことになってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新たに借金を背負った杉田は再び独立。写真集のグラビアモデルを皮切りにドラマ・映画出演でギャラをアップさせることに成功。更に残ったマンションを売却したお金で不動産の転売を続けたことで利け、借金を返済した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年]]には映画「青春の門 自立編」で[[ヌード]]を披露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
26歳の時、父親の[[連帯保証人]]で再び借金1億円を背負う。大半の財産を失い、残った全財産は小銭入れの中の800円だけだったという。当時は仕事も激減してどん底に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]、それまで入信していた[[創価学会]]を脱会。[[日蓮正宗]]の信徒となる。&lt;br /&gt;
また当時、普及し始めていたインターネットに着目し、芸能界中でも早い段階で自身のホームページを開設するだけでなく、対談等で知合った人にも開設を勧める。TBSのアナウンサー[[秋沢淳子]]は、ホームページ開設時に「杉田さんに勧められて」と開設動機を掲載していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]、[[篠山紀信]]撮影による初の[[ヘアヌード]]写真集「女優ごっこ」を出版した。17歳時に撮影したヌード写真と、34歳を迎えるに当たって撮り下ろしたヘアヌード写真で話題を呼んだが、[[武田鉄矢]]に酷評される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]頃からそれまで殆ど出なかった[[バラエティ番組]]に進出。『[[わらいのじかん]]』などに出演し、毒舌キャラが人気となり[[お笑いタレント]]としてブレイク。「無頼派タレント」の異名を取るようになり、出演番組も激増する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[7月14日]]にかつてヒットした「鳥の詩」を[[ポニーキャニオン]]から再リリース。[[オリコン]]チャート（週間）では初登場40位だった。[[ジャケット]]は、杉田の[[マネージャー]]を務める実妹によるデザイン。この時の印税は、現時点で7300円だった事を[[ダウンタウンDX]]にて告白。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[8月21日]]～[[8月22日]]に[[放送]]の日本テレビ「[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]」で24時間チャリティーマラソンに挑戦。女性としては[[2001年]]の[[研ナオコ]]、[[2002年]]の[[西村知美]]、[[2003年]]の[[山田花子 (タレント)|山田花子]]に次いで4人目だった。番組開始が15分遅れたため、20時5分のスタートとなったが、見事100kmを完走した。記録は25時間15分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]][[1月11日]]に、[[日産コンツェルン]]創始者・[[鮎川義介]]の孫である[[鮎川純太]]（株式会社[[テクノベンチャー]]会長兼社長）と結婚し、[[1月13日]]にマスコミ各社にFAXで発表した。これを[[ワイドショー]]は「[[セレブリティ|セレブ]]婚」と騒ぎ立てたが、結婚生活は順調とはいかず、同年[[6月30日]]に夫が離婚を決意したと報じられた。杉田は「離婚は誤報」と生放送で語ったが、[[2005年]][[7月25日]]に関西のローカル番組で、芸能ジャーナリストの[[井上公造]]が鮎川が[[家庭裁判所]]に離婚調停を申し立てたことを暴露する。結局、結婚から7ヵ月後の2005年[[8月11日]]に離婚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、杉田との[[離婚]]騒動の際に、杉田が[[関西テレビ]]の「[[たかじん胸いっぱい]]」に出演して鮎川との結婚生活等を赤裸々に語ったことに関し、鮎川が「バラエティー番組における元妻の発言等によって、名誉・プライバシー権の侵害を受けた」として[[放送倫理・番組向上機構]]の人権委員会に訂正放送や謝罪などの人権救済の措置を申し立てた。委員会は検討の結果、杉田の発言が人権侵害に該当すると認定し、編集によるカットを怠った関西テレビに名誉・プライバシー侵害の責任があるとした。これにより関西テレビは、人権委員会の処分では最も重い「勧告」の処分を受けることとなった。これにより、[[みのもんた]]は杉田と、[[やしきたかじん]]の番組を批判した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年頃からは再び女優として[[テレビドラマ]]に出演するようになり、『[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]』などに出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
杉田かおる自身の借金については、テレビ朝日系バラエティ番組『[[愛のエプロン]]』内で完済したと語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
杉田かおると母との関係は現在修復し、一緒に酒を飲みに行く仲になっている。だが、飲み屋で母が酔って若い男をナンパして困ると語っていた（ちなみに本名の橋本姓は母親の姓である。）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[11月23日]]に[[ザ・ワイド]]生放送中の[[日本テレビ]]のスタジオに乱入。司会の[[草野仁]]を殴ろうとしたが[[マッチョ]]な体型を見たためやる気をなくし結果未遂に終わっている。&lt;br /&gt;
2013年12月26日の&lt;br /&gt;
Yahoo!で再婚して&lt;br /&gt;
いたことが判明した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャラクター==&lt;br /&gt;
*テレビ朝日系バラエティ番組『[[ロンドンハーツ]]』のコーナー「格付けしあう女たち」で、[[青田典子]]が、「今すぐその元カレの電話番号を教えて。今すぐ電話をかけるから」と言ったことを暴露したが覚えていないらしい。さらに、[[ロンドンブーツ1号2号]]の[[田村淳]]が、「杉田さんは酔っ払うと凄い。男の人に“あんたとねぇ、[[性行為|SEX]]したい。11月2日空いてるわ。この日にしましょう”と言った」と暴露したが、本人は全く覚えてない。他にも日本テレビの深夜番組にて、偶然新幹線で出会った男とその日のうちにホテル街へ消えたことも自ら暴露した。最近では[[2006年]][[9月25日]]に50代で妻子ある男性と路上でキスをしたり派手に痴話ケンカをした末、ラブホテルに入っていく姿を写真週刊誌に取られた。その後に開かれた記者会見の中で「お城みたいな建物だったのでついつい入ってしまった」「嫌いな人間に対して激しくキスしてしまう」「ラブホテルの中では相手は服を脱いだが、自分は服を脱いでいない」などと発言した。また同番組では度々「'''組織'''」なる物と戦っていると述べている。また同番組2007年4月24日放送の「格付けしあう女たち」で、「付き合っても結婚の対象にならない女」で見事１位をとったときの一般男性のアンケートに「彼女は'''魔王'''だ」というコメントが紹介されて以来、同コーナーでは「'''魔王'''」で通っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セレブ婚で、番組を卒業する時の格付けテーマ「こんな女になりたくない」では、第8位とセレブ効果でかなりいい結果になったが、次のテーマ「お風呂に変なものが浮いてそうな女」ではワースト1位をとり、ヨゴレな結果となったが、本人はかなり喜んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
格付けでは、11回（うちWパンチが2回）と最も多くワースト1位を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、青田典子には「あなたはアラブの石油王と結婚した方がいいわよ。」と言い、あびる優には「私が出資してあげるからあなたはクラブのママになりなさい。」と言う謎のアドバイスを送ったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月に放送された[[オリキュン]]では[[FBI]]のコーナーに登場し、自身の武勇伝を暴露された。その内容で「授業中に[[いいちこ]]を飲む。スゴイ、職員室で大宴会。」というものがあり、その話がどういうものなのかを聞いたところ、「放送に適さない話が披露されたため、割愛させていただきます。」とカットされた。又、直後の「ロケで切れてスタッフ殴る。すごい、局の玄関が血の海に。」という話でもところどころにズキューン（所謂隠し音）が入っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[明石家さんちゃんねる]]で「現在、生きている日本人で天才だと思う人は誰ですか」と問われ、「[[大江健三郎]]」の名を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ドラえもん]]のことをあまり知らない。「ドラえもんの体はお風呂に入らなくても、ホコリが付かない体になっている。」と聞いて、「安上がり!」というなんとも現実的なコメントを残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『[[愛のエプロン]]』の常連出演者で、57回で番組史上最多出場になるのだが料理はほぼ失敗している。結婚を機に一時番組を降りていたものの離婚したという事情もあり、[[2005年]][[8月24日]]の放送分から復帰したが初登場から現在まで同番組内でのエピソードは事欠かない。しかしまれにみごとな料理を作るらしく、数回ほど中エプになったことがある。またワーストエプロン大賞候補に入っているもののワーストエプロン大賞は一度も取ったことはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[例]&lt;br /&gt;
*復帰第1回の料理は[[どじょう]]を使った柳川鍋と唐揚げだったが、やはりというべきか拙い物で、[[細川茂樹]]らをエチケットタイム行きにしている。細川からは「''回し蹴りに対抗してライダーキックをかます！''」（細川は同年に[[仮面ライダー響鬼]]を演じている）と怒りをぶちまけ、それを聞くや「''そうきたか…''」と愕然としていた。&lt;br /&gt;
*杉田の母と共に同番組で親子で出演し料理を作ったが、母も料理がへたで娘と同様の評価を受けてしまい、後日娘と共に同番組の企画で料理修行の旅へ行かされた。&lt;br /&gt;
*お米を炊くこともまともにできず、ご飯を炊けばかならずベチャベチャになる。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[3月15日]]の放送に出演した[[片岡鶴太郎]]の[[ブログ]]には、料理がすさまじいと書かれている。そして、ランキングには[[多岐川華子]]と最下位に並んだ。&lt;br /&gt;
*その次の回では、カレー南蛮うどんを作ったが、カレーうどんが好きだった男に嫌なことをされたことがあったため、その時の恨みが出てしまったせいか、食べた人はみんなとり憑かれたのように苦しんだ。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]のお正月スペシャルでは、うなぎを動かなくなるまで足で踏みつけたことがある。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[3月21日]]の放送では「何故初出場から数年経った今でも料理が上達しないのか?」を検証するため、杉田の自宅のキッチンと冷蔵庫がVTRで初めて公開された。しかし冷蔵庫の中は、「味噌」がいっぱい入っており、野菜室には泥つきレンコンと'''ゴミ'''が入っており、冷凍庫には大量のお茶が入っていた。&lt;br /&gt;
*しかし[[2007年]][[5月2日]]の放送ではたこの唐揚げとたこ飯を作ったのだが奇跡が起こり、あの[[神田川俊郎]]先生も「見直した!!」と言われるほどの美味しい料理を作り、95点を叩き出しこの日の大会のトップ賞に輝いた。ちなみに杉田が奇跡で美味しい料理を作ったのは1年前に作った鶏の釜飯以来。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
*[[パパと呼ばないで]]（1972年・[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 橋本千春（チー坊） 役&lt;br /&gt;
*[[雑居時代]]（1973年・日本テレビ） - 栗山阿万里 役&lt;br /&gt;
*[[ウルトラマンレオ]]（1975年・[[東京放送|TBS]]） - 白い花の精／美山あゆみ 役&lt;br /&gt;
*[[水戸黄門 (テレビドラマ)|水戸黄門]] 第7部（1976年 TBS・[[C.A.L.]]）第24話「仇討ち角兵衛獅子・長岡」 綾役&lt;br /&gt;
*[[3年B組金八先生]]（1979年・TBS） - 浅井雪乃 役&lt;br /&gt;
2013年9月24日の花丸で出産準備のシーンが放送された&lt;br /&gt;
*[[池中玄太80キロ]]（1980年・日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[壬生の恋歌]]（1983年・[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
*水戸黄門 第14部（1984年 TBS・C.A.L.）第27話「殿様を泣かせた娘・勝山」 お美代役&lt;br /&gt;
*[[花王 愛の劇場]] /  [[あなただったら?]]（1986年・TBS）&lt;br /&gt;
*[[三匹が斬る!]]（1987年・テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[妻そして女シリーズ]] / [[悪夢の鬼]]（1991年・[[MBS]]/TBS）　&lt;br /&gt;
*3年B組金八先生・第4シリーズ（1995年～1996年・TBS） - 宮沢雪乃 役&lt;br /&gt;
*[[南町奉行事件帖 怒れ!求馬#南町奉行事件帖 怒れ!求馬II|南町奉行事件帖 怒れ!求馬II]]（1999年 TBS・C.A.L.）第6回「生き返った幽霊」 お菊役&lt;br /&gt;
*[[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]]（2000年・TBS） - 渋沢和子（ヒカルの母） 役&lt;br /&gt;
*[[愛のことば (ドラマ)|愛のことば]]（2001年・[[東海テレビ|THK]]/フジテレビ系）&lt;br /&gt;
*[[Stand Up!!]]（2003年・TBS）&lt;br /&gt;
*[[火消し屋小町]]（2003年・[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
*[[四谷くんと大塚くん/天才少年探偵登場の巻]](2004年、TBS） - 大塚日出子 役&lt;br /&gt;
*[[87%]]（2005年・日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[積木くずし]] 真相（2005年） - 稲場静子 役&lt;br /&gt;
*[[Ns'あおい (テレビドラマ)|Ns'あおい]]（2006年・[[フジテレビ]]） - 小峰響子役&lt;br /&gt;
*[[クロサギ_(テレビドラマ)|クロサギ]]第一話・第十話・最終話（2006年・TBS） - 新川波江 役（友情出演）&lt;br /&gt;
*[[不信のとき～ウーマン・ウォーズ～]]（2006年・フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[月曜ゴールデン]]「離婚妻探偵」（2006年・TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[警視庁女性捜査班]]&lt;br /&gt;
*[[愛の流刑地]]（[[2007年]]、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
*[[ぴったんこカン・カン]]（TBS）&lt;br /&gt;
2013年9月24日の花丸で薬丸裕英との共演写真が出た&lt;br /&gt;
*[[愛のエプロン]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ）2013年10月8日&lt;br /&gt;
*[[ロンドンハーツ]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（フジテレビ）2013年7月2日は家族当てクイズに出演&lt;br /&gt;
*[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]（[[フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[夜美女]]（[[サンテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[探偵!ナイトスクープ]]（[[朝日放送]]） ～「[[蔵間]]と[[石立鉄男]]は似ているか?」にて&lt;br /&gt;
*[[ろみひー]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]、[[1999年]]）ゲスト&lt;br /&gt;
花丸、(2013年9月24日、TBS)&lt;br /&gt;
中居の窓、(2013年9月25日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2013年12月27日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
再婚した事放送&lt;br /&gt;
99アンサー(2014年5月13日日本テレビ)&lt;br /&gt;
誤りたい人(2014年6月19日。TBS)昼帯で予告放送された&lt;br /&gt;
ワイドナシヨー。(2014年7月13日。8月17日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[青春の門]]（1981年）&lt;br /&gt;
*[[青春の門 自立編]]（1982年）&lt;br /&gt;
*[[男はつらいよ]] 口笛を吹く寅次郎（1983年）&lt;br /&gt;
*[[DEAD OR ALIVE 犯罪者]]（1999年）&lt;br /&gt;
*ON AIR（2002年）&lt;br /&gt;
*レイクサイドマーダーケース（2005年）&lt;br /&gt;
*[[大奥 (映画)|大奥]]（2006年） - [[宮路]] 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===声優===&lt;br /&gt;
====アニメ====&lt;br /&gt;
*[[くるみ割り人形 (アニメ映画)|くるみ割り人形]]（[[サンリオ]]製作）（クララ）&lt;br /&gt;
====洋画（日本語吹替）====&lt;br /&gt;
*[[小さな恋のメロディ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[日立製作所|日立]] [[Lo-D]]（1981年 - 1982年） &lt;br /&gt;
*[[おやつカンパニー]] ベビースターおとなのラーメン（2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==音楽==&lt;br /&gt;
子役時代から何枚かレコードを発売していたが、[[オリコン]]週間チャートの100位以内にランクインしたのは[[鳥の詩 (杉田かおる)|鳥の詩]]とその再発盤だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*見ちゃった聞いちゃった（1973年、作詞：[[千家和也]]、作曲：[[すぎやまこういち]]）&lt;br /&gt;
*十三月の旅（1978年）&lt;br /&gt;
*しあわせ色をあなたに（1978年） &lt;br /&gt;
*しあわせ季節（1980年）&lt;br /&gt;
*鳥の詩（1981年、作詞：[[阿久悠]]、作曲：[[坂田晃一]]）&lt;br /&gt;
*みかん（[[大竹しのぶ]]のカバー。鳥の詩のB面、作曲：[[大野克夫]]）&lt;br /&gt;
*ある晴れた日に（1982年）&lt;br /&gt;
*鳥の詩（2004年、NEW VOCAL）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.sugitakaoru.net/ 杉田かおるオフィシャルウェブサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル     = [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」#チャリティーマラソン|24時間テレビ チャリティーマラソンランナー]]&lt;br /&gt;
|先代名       = [[山田花子 (タレント)|山田花子]]&lt;br /&gt;
|現代名       = [[杉田かおる]]&lt;br /&gt;
|次代名       = [[丸山和也]]&lt;br /&gt;
|背景色       = #EBF1F9&lt;br /&gt;
|代タイプ     = 年&lt;br /&gt;
|先代         = 2003&lt;br /&gt;
|現代         = 2004&lt;br /&gt;
|次代         = 2005&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優|すきた かおる]]&lt;br /&gt;
[[Category:子役|すきた かおる]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント|すきた かおる]]&lt;br /&gt;
[[Category:1964年生|すきた かおる]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物|すきた かおる]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.108.118</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%97%A4%E6%9C%AC%E7%BE%8E%E8%B2%B4&amp;diff=245046</id>
		<title>藤本美貴</title>
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				<updated>2014-08-10T02:18:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.108.118: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''藤本 美貴'''（ふじもと みき、[[1985年]][[2月26日]] - ）は、日本の[[歌手]]、[[アイドル]]。[[女性]][[歌手]][[グループ]]、[[女性アイドルグループ]]の[[モーニング娘。]]の第6期メンバー・4代目サブリーダー・5代目リーダーであった。[[北海道]][[滝川市]]出身。[[血液型]]はA型。[[身長]]は155cm。芸能事務所[[アップフロントエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在日朝鮮人説 ==&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴1.jpg|350px|thumb|藤本　美貴]]&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴2.jpg|350px|thumb|藤本　美貴]]&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴3.jpg|350px|thumb|幼少時の藤本美貴]]&lt;br /&gt;
[[Image:藤本美貴4.jpg|350px|thumb|藤本　美貴の家族]]&lt;br /&gt;
[[2013年]]、日テレ「[[世界一受けたい授業]]」で「藤本美貴さんは 日本人ではほとんど見られないDNAのタイフ゜」と[[在日韓国人]]の噂を裏付けるような結果がTVで公表された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、結果を聞いた藤本美貴の顔が一気に不機嫌になり、ネットでは「殺し屋の表情になった」と話題になっている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組は世界一受けたい授業の「だ液で先祖のルーツ」を 割り出すもので、ほとんどのゲストが南方や縄文に日本に入ってきたDNAが祖先のルーツと出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし藤本だけは「中国大陸の[[黄河文明]]に関わった [[漢民族]]や[[朝鮮族]]に多いタイプ」との結果が出て、その瞬間 眉をひそめ司会者を睨みつけるような顔になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物、エピソード ==&lt;br /&gt;
===性格===&lt;br /&gt;
*「負けん気」の強さは[[ハロー!プロジェクト]]でも随一である。そのためスポーツフェスティバルや[[フットサル]]（ポジションはピヴォで、特に突進力に定評あり）では「ファイティングガール」と紹介されることが多い。そのためか時に若い女性タレントとは思えないような汚い言葉が出る事もある。&lt;br /&gt;
*[[トーク番組]]において持ち味を発揮する。大物芸能人の前でも物怖じせずに話し、共演するハロー!プロジェクトメンバーの魅力を引き出す話術も持ち合わせている。一方、[[バラエティ番組]]で出番が回って来ない時等に、珍妙・不機嫌そうな表情が映されることもある。&lt;br /&gt;
*デビュー当時から、目標は「カッコかわいい人」になることである。&lt;br /&gt;
===交友===&lt;br /&gt;
*[[松浦亜弥]]とは藤本がデビューをした頃に出会い、当時ハロー!プロジェクト内では数少なかったソロ歌手同士ということもあって親交を深め、現在では自他共に認める大親友という間柄である。&lt;br /&gt;
*フットサルチーム[[Gatas Brilhantes H.P.]]メンバーとは総じて仲がよく、特に[[吉澤ひとみ]]とは、キャプテン・副キャプテンという間柄であり、モーニング娘。内でもリーダー・サブリーダーであったため非常に仲が良い。&lt;br /&gt;
*[[石川梨華]]とは一時期あまり仲が良くなかった（[[2005年]][[5月7日]]石川卒業式での藤本コメントより）。そのために番組に影響が出たことも（「[[娘DOKYU!]]」両角プロデューサーのコメントより抜粋）。石川の卒業コンサート以降は仲が修復されたようで、フットサルの試合でPKを決めた石川を藤本が抱きしめる場面等も確認されている。&lt;br /&gt;
===趣味、趣向===&lt;br /&gt;
*絵を描くセンスはあまりなく、[[ハロー!モーニング。]]のコーナーで色々と絵を描いたが誰も判らなかった。しかし本人は、絵が下手という自覚はあるものの「藤本画伯」と名乗ったりして楽しんでいるようである。「自分の絵は生きているうちには評価されない」とのコメントも。&lt;br /&gt;
*ボーイッシュさを売りにしているわけではないが、中身は[[吉澤ひとみ]]と並ぶ男前キャラとの声も高い。公衆の面前でも平気で鼻をかんだり、仕事先にボサボサ髪の[[ジャージ]]姿で来たり、家で寝ながら[[新聞]]を読んだりと、アイドルらしからぬ行動をよくする。しかしそんな“らしからぬ”所も魅力の一つと言われる。これらの言動に反して「トイレットペーパーを買うのは恥ずかしい」と語ったことがある。&lt;br /&gt;
*子供の頃はお婆ちゃんの影響で[[演歌歌手]]になりたかったそうである。&lt;br /&gt;
*食べ物の好き嫌いが激しい。好きな食べ物は'''[[焼肉]]'''、特に[[レバー (肝臓)|レバ]]刺し（[[滝川駅]]前の焼肉店「食道園」は親戚が経営している）。同じく焼肉好きな[[松浦亜弥]]とは、プライベートで誘い合って食べに行くという。また[[納豆]]も好きで、毎日のように食べていたら、納豆が嫌いで食べられなかった[[田中れいな]]が少しではあるが食べられるようになったというエピソードもある。逆に嫌いな食べ物は、[[タマネギ]]を除く[[ネギ]]系のものや[[カリフラワー]]、[[ブロッコリー]]、[[里芋]]等。[[ジンギスカン鍋|ジンギスカン]]に関しては（[[滝川市|地元]]にはジンギスカンを扱う[[松尾ジンギスカン|最大手会社]]の本社がある）「美少女教育II」&amp;lt;!-- ローマ数字は機種依存文字です --&amp;gt;で「食べません!」と言っていた（羊に扮していたのもある）。その後[[りんね]]が「ラム美味しい!」と言った途端に表情が強張ったが、実際に好きか否かの詳細は不明。しかし地元では、団体活動のイベントにもよるが、場合によって食事がジンギスカンしか出ないこともあるため、全く食べられないわけではないと思われる。&lt;br /&gt;
=== 愛称 ===&lt;br /&gt;
*最も知られている愛称は「'''[[ミキティ]]'''」。ファンから「ミッキー」等の在り来たりな愛称を付けられそうだった為、デビュー前に使われていたミキティと言う愛称を使う様に呼びかけた。[[ハローキティ]]が大好きである為、ミキとキティを合成したと本人が『[[HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP]]』出演時に語っている。&lt;br /&gt;
**もともとの命名者は、デビュー前から「ミキティ」と呼んでいた姉らしい（ラジオ番組「[[藤本美貴のドキみきNight|ドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]」での発言より）。&lt;br /&gt;
**[[フィギュアスケート]]選手の[[安藤美姫]]も一部マスコミ等により「ミキティ」と呼ばれているが、これについて藤本は「'''ミキティと呼ばれる人が増えるのは新しい親戚が出来たみたいでとても嬉しい'''」と自身のラジオで話している。又、「本家ミキティ」（若しくは「元祖ミキティ」）として頑張るとも言っている。&lt;br /&gt;
*仲の良い[[松浦亜弥]]からは「'''みきたん'''」或いは「'''たん'''」、もしくは「'''みきすけ'''」と公私共に呼ばれていたが、[[2005年]]以降は松浦も「ミキティ」と公の場で呼ぶ様になった。しかし、ラジオ番組でのトークなど”素”の出る場面では今でも「たん」と呼んでいることがある。&lt;br /&gt;
*他に普及しつつあるのは[[新垣里沙]]が使っていた「'''もっさん'''」や、名字が同じ[[FUJIWARA]]の[[藤本敏史]]の愛称を転用した「'''ふじもん'''」など。&lt;br /&gt;
*その気の強いキャラクターからか、一部のファンから「'''美貴様'''」（みきさま）とも呼ばれる事もあり、ここから派生して「'''美貴様美貴様お仕置きキボンヌ'''」などという[[オタ芸]]も誕生している。なお、本人は「美貴様」と呼ばれることについて、2005年[[11月20日]]の[[横須賀芸術劇場|横須賀]]でのコンサートの[[MC]]にて複雑な心境を吐露していたが、[[2006年]]頃から[[ハロー!モーニング|ハロモニ]]などでネタ的に「美貴様」と呼ばれる機会が増え出し、コーナーで競演していた[[亀井絵里]]などは度々「美貴様」と呼んでいる場面が目撃されている。&lt;br /&gt;
===エピソード===&lt;br /&gt;
*2006年新春開催の「Hello! Project 2006Winter ～ワンダフルハーツ～」で衣裳に付けられていた番号は「32」。出自は公にはされていないが、説の一つとしては「3（み）き・2（ふ）じもと」の語呂合わせではないか、というものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
;[[1999年]]&lt;br /&gt;
*8月、「[[avex dream 2000]]」に参加。最終選考まで行く。&lt;br /&gt;
;[[2000年]]&lt;br /&gt;
*4月、[[モーニング娘。#オーディション|モーニング娘。第3回追加オーディション]]の最終選考(合宿前)で落選。だが、事務所は将来性があると感じ、レッスン生とした。&lt;br /&gt;
;[[2001年]]&lt;br /&gt;
*4月、当時通っていた[[北海道赤平高等学校]]（北海道立）を中退し、上京。&lt;br /&gt;
*10月、[[テレビ東京]]『[[新・美少女日記]]』で先ず[[女優]]としてデビュー。&lt;br /&gt;
;[[2002年]]&lt;br /&gt;
*1月2日～2月17日、「Hello! Project 2002　今年もすごいぞ」に初出演し、『新・美少女日記』のオープニングテーマ曲『Let's Do 大発見!』を披露（この曲はデビューシングルのC/Wとして収録されている）。&lt;br /&gt;
*3月13日、『会えない長い日曜日』でソロデビュー。（[[オリコン]]初登場13位）&lt;br /&gt;
*3月30日～4月28日、「モーニング娘。CONCERT TOUR2002春”LOVE IS ALIVE!&amp;quot;」にゲスト出演。『会えない長い日曜日』を披露。 &lt;br /&gt;
*6月12日、2ndシングル『そっと口づけて ギュッと抱きしめて』リリース。&lt;br /&gt;
*9月4日、3rdシングル『ロマンティック浮かれモード』リリース。&lt;br /&gt;
*10月、「[[藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ]]」、「[[藤本美貴のドキみきNight|藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]」のラジオレギュラーが相次いでスタート。&lt;br /&gt;
*11月7日、4thシングル『ボーイフレンド』リリース。&lt;br /&gt;
*12月、「FOLK SONGS 3」発売記念ライブを[[中澤裕子]]、[[後藤真希]]と共に全国4会場で行う。&lt;br /&gt;
*12月4日、松浦亜弥、後藤真希と共に、[[ごまっとう]]として、シングル『SHALL WE LOVE?』をリリース。&lt;br /&gt;
*12月31日、[[日本放送協会|NHK]][[紅白歌合戦]]に初出場。紅組のトップバッターとして『ロマンティック　浮かれモード』を披露。&lt;br /&gt;
;[[2003年]]&lt;br /&gt;
*1月、モーニング娘。への電撃加入が発表される。&lt;br /&gt;
*2月6日、5thシングル『ブギートレイン'03』リリース。&lt;br /&gt;
*2月、18歳の誕生日翌日に当時放送されていた「藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ」を生放送で行い、その後の「[[矢口真里]]の[[allnightnippon SUPER!]]」にも生出演し、生放送の深夜放送に進出。&lt;br /&gt;
*2月8日～4月29日、初のソロコンサートツアー「藤本美貴 ファーストコンサートツアー2003春　MIKI①」を行う。&lt;br /&gt;
*2月26日、1stアルバム「MIKI①」をリリース。&lt;br /&gt;
*5月、[[道重さゆみ]]、[[亀井絵里]]、[[田中れいな]]と共にモーニング娘。の第6期メンバーとしてお披露目。&lt;br /&gt;
*6月、ミュージカル「江戸っ娘。忠臣蔵」に出演。他の6期メンバーより先にモーニング娘。に本格合流する。&lt;br /&gt;
*7月、「[[カントリー娘。]]に紺野と藤本（モーニング娘。）」としてもデビュー。&lt;br /&gt;
*8月16日～10月18日、「モーニング娘。CONCERT 2003 &amp;quot;15人でNON STOP！&amp;quot;」にて『ブギートレイン'03』をソロで歌う。&lt;br /&gt;
*9月、モーニング娘。の一時的な分割（「[[モーニング娘。さくら組|さくら組]]」と「[[モーニング娘。おとめ組|おとめ組]]」）では「おとめ組」に所属した。&lt;br /&gt;
;[[2004年]]&lt;br /&gt;
*2月、[[Gatas Brilhantes H.P.]]に加入。&lt;br /&gt;
*4月17日、「[[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]」にレギュラーとして出演開始。&lt;br /&gt;
*12月、[[明石家さんま]]のクリスマス特番で久々のごまっとう揃い踏みで歌唱を披露。&lt;br /&gt;
;[[2005年]]&lt;br /&gt;
*3月5日～5月7日、「モーニング娘。コンサートツアー2005春～第六感 ヒット満開!～」にてモーニング娘。加入後初めて『ロマンティック　浮かれモード』のソロを披露。場内は大歓声に包まれた。&amp;lt;!--以後、コンサートツアーではソロコーナーが設けられている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*7月、日本テレビ系の深夜番組「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」内でリーダーの[[吉澤ひとみ]]よりサブリーダーに昇格していた事が発表される。&lt;br /&gt;
*8月31日、第33回[[フジサンケイクラシック]]のプロアマトーナメントに出場。&lt;br /&gt;
*8月20日～11月27日、「モーニング娘。コンサートツアー2005夏秋『バリバリ教室 ～小春ちゃん いらっしゃい!～』」にて『そっと口づけて ギュッと抱きしめて』をソロで歌う。 &lt;br /&gt;
;[[2006年]]&lt;br /&gt;
*2月25日～5月7日、「モーニング娘。コンサートツアー2006　春　～レインボーセブン～」にて『銀色の永遠』をソロで歌う。&lt;br /&gt;
*2月26日、「モーニング娘。コンサートツアー2006　春　～レインボーセブン～」[[ハーモニーホール座間]]公演。自身初の誕生日公演となる。&lt;br /&gt;
*6月15日、松浦亜弥とユニット[[GAM (音楽ユニット)|GAM]]を結成。9月13日、初シングルとなる『[[Thanks!]]』をリリース。&lt;br /&gt;
*7月、「Hello! Project 2006 Summer～ワンダフルハーツランド～」にて『ブギートレイン'03』を[[徳永千奈美]]、[[中島早貴]]、[[須藤茉麻]]、[[有原栞菜]]と歌う。&lt;br /&gt;
*8月、「[[リボンの騎士#リボンの騎士 ザ・ミュージカル|リボンの騎士 ザ・ミュージカル]]」に出演。魔女へケートを演じる。&lt;br /&gt;
*9月30日～12月3日、「モーニング娘。コンサートツアー2006秋 &amp;quot;踊れ！モーニングカレー&amp;quot;」にて『Thanks!』をソロで歌う（10月21日からは『メロディーズ』に曲目変更）。&lt;br /&gt;
*10月29日、「松浦亜弥コンサートツアー2006秋『進化ノ季節・・・』」[[東京厚生年金会館]]公演にゲスト出演。GAMとして『Thanks!』を歌う。&lt;br /&gt;
*12月13日、モーニング娘。ミニアルバム「[[7.5冬冬モーニング娘。ミニ!]]」リリース。「藤本美貴 With [[岡井千聖]]&amp;amp;[[萩原舞 (ハロー!プロジェクト)|萩原舞]]（[[℃-ute]]）」名義で『寒いから冬だもん!～どうもこうもないっすよミキティ～』が収録される。&lt;br /&gt;
*12月26日、「MATSUURA AYA First Dinner Show 2006 Winter」の大阪公演にゲスト出演。&lt;br /&gt;
*12月31日、「GAM&amp;amp;モーニング娘。」として第57回NHK紅白歌合戦に出場。史上5人目（女性では3人目）となる「'''三度目の別名義出場'''」を達成した。&lt;br /&gt;
**松浦亜弥と同時の達成となるが、ここでは便宜上初出場が早かった松浦を4人目（女性2人目）とする。&lt;br /&gt;
;[[2007年]]&lt;br /&gt;
*1月、現リーダー吉澤ひとみの卒業に伴い、モーニング娘。リーダーに就任することが発表される。&lt;br /&gt;
*1月2日～21日、「Hello！Project 2007 Winter ～ワンダフルハーツ 乙女Gocoro～」にて岡井千聖、萩原舞と『寒いから冬だもん!～どうもこうもないっすよミキティ～』を歌う。&lt;br /&gt;
*3月17日～5月6日、「モーニング娘。コンサートツアー2007春 ～SEXY 8 ビート～」にて『幼なじみ』をソロで歌う。  &lt;br /&gt;
*5月、モーニング娘。第5代リーダーに就任。&lt;br /&gt;
*5月25日発売の『[[FRIDAY]]』で、[[庄司智春]]（[[品川庄司]]）と岩盤浴デートの様子が報じられた。&lt;br /&gt;
*5月26日～7月3日、「GAM 1stコンサートツアー2007初夏 ～グレイト亜弥＆美貴～」公演。&lt;br /&gt;
*6月1日、本人からの申し出によりモーニング娘。を脱退。&lt;br /&gt;
;[[2008年]]&lt;br /&gt;
*2月14日、[[堀内孝雄]]との競作シングル「[[置き手紙]]」を発売することが発表された。「ブギートレイン'03」以来5年ぶりのソロシングル、モーニング娘。脱退後初の本格的なソロ活動となる。&lt;br /&gt;
*2月21日、4月18日から27日まで[[明治座]]にて行われる舞台「[[HAKANA]]」に主演することが発表された。[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2008/02/21/04.html]&lt;br /&gt;
;[[2009年]]&lt;br /&gt;
*7月11日、お笑いコンビ[[品川庄司]]の[[庄司智春]]と結婚。&lt;br /&gt;
;[[2011年]]&lt;br /&gt;
*9月13日、スポーツ新聞にて妊娠が報道された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
ソロ名義の作品は「ブギートレイン'03」までは[[アップフロントワークス#ハチャマ（hachama）|ハチャマ]]から発売されており、「置き手紙」は[[アップフロントワークス#ライスミュージック（Rice Music）|ライスミュージック]]より発売の予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーニング娘。としての作品は'''[[モーニング娘。の作品・出演一覧]]'''を、GAMとしての作品は'''[[GAM (音楽ユニット)#音楽|GAM#音楽]]'''をそれぞれ参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
# [[会えない長い日曜日]] （2002年3月13日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：Let's Do 大発見！&lt;br /&gt;
# [[そっと口づけて ギュッと抱きしめて]] （2002年6月12日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：恋よ! 美しく&lt;br /&gt;
# [[ロマンティック浮かれモード]] （2002年9月4日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：ケーキ止めました&lt;br /&gt;
# ボーイフレンド （2002年11月7日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：幼なじみ&lt;br /&gt;
# ブギートレイン'03 （2003年2月5日）&lt;br /&gt;
#*カップリング：大切&lt;br /&gt;
# [[置き手紙]] （2008年4月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
====オリジナルアルバム====&lt;br /&gt;
# [[MIKI(1)]]&amp;lt;!---①---&amp;gt; （2003年2月26日）&lt;br /&gt;
:#ブギートレイン'03&lt;br /&gt;
:#ロマンティック 浮かれモード&lt;br /&gt;
:#駅前の大ハプニング&lt;br /&gt;
:#そっと口づけて ギュッと抱きしめて&lt;br /&gt;
:#涙GIRL&lt;br /&gt;
:#会えない長い日曜日&lt;br /&gt;
:#銀色の永遠&lt;br /&gt;
:#ボーイフレンド&lt;br /&gt;
:#満月&lt;br /&gt;
:#SHALL WE LOVE? (藤本Version)&lt;br /&gt;
:#Let's Do 大発見!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====企画アルバム====&lt;br /&gt;
*FS3　FOLK SONGS3（中澤裕子/後藤真希/藤本美貴）(2002年10月23日)&lt;br /&gt;
:マイピュアレディー（M3)/ 贈る言葉（M5）/ 結婚しようよ（M12）（ソロ歌唱曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（シングル）===&lt;br /&gt;
* 藤本シングルMクリップス1（2002年10月2日）&lt;br /&gt;
* シングルV・ボーイフレンド（2002年12月18日）&lt;br /&gt;
* シングルV・ブギートレイン'03（2003年2月5日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（コンサート）===&lt;br /&gt;
* FS3 LIVE（2003年2月26日）&lt;br /&gt;
* FIRST LIVE TOUR 2003 SPRING 　MIKI 1（2003年6月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜]] （2002年8月9日、フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[新春ワイド時代劇]]　[[竜馬がゆく]]（2004年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
もしつあ(2014年4月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
リアスコ(2014年4月19日。6月21日フジテレビ)&lt;br /&gt;
所(2014年4月4日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
* 生き物(2014年3月30日。TBS)&lt;br /&gt;
ミラクル。(2014年3月29日4月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
カミングアウト(2014年3月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
[[ハロー!モーニング。]]（[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[ハロモニ@]]（[[テレビ東京]]他）&lt;br /&gt;
* [[新・美少女日記]]（2001年10月1日-2002年3月29日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[美少女日記III]]（2002年9月30日-2003年3月28日、テレビ東京系）2002年9月30日-12月27日「ことミック大辞典」、2003年1月6日-3月28日「燃えろ!マナー部」&lt;br /&gt;
* [[それゆけ!ゴロッキーズ]]（2003年9月29日-12月26日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[二人ゴト]]（2004年6月22日-24日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[娘DOKYU!]]（2005年5月18日-6月9日 ・ 7月6日-、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[PON]]　(2013年4月から、2014年3月27日まで木曜日、2014年3月31日から月曜日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年1月30日は&lt;br /&gt;
トークゲストとしても&lt;br /&gt;
出演&lt;br /&gt;
* [[朝1]]　(NHK総合)不定期出演　2013年から木曜日は出演しなくなった。これはPONに出ているため。&lt;br /&gt;
* [[学校革命]](2013年7月21日　9月29日、ゲスト出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
12月8日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
* [[ほこたて]]　(2013年8月18日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
動物君、(2013年8月27日　テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕時代　(2013年9月1日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アットホーム。(2013年9月14日　NHK)&lt;br /&gt;
昼何((2013年11月27日。2014年5月9日日本テレビ)&lt;br /&gt;
働くお父さん、(2013年9月16日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラヴネプ　(2013年9月24日、TBS)&lt;br /&gt;
銭形警部金太郎社長、(2013年10月3日、テレビ朝日、)&lt;br /&gt;
めちゃ池、(2013年11月23日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
テレビ君、(2013年12月4日。Eテレビ、)&lt;br /&gt;
カミングアウト、(2013年12月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
夫婦、(2014年1月6日、TBS)&lt;br /&gt;
ホムカミ(2014年1月26日、MBS)&lt;br /&gt;
本馬、(2014年1月29日、5月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン、(2014年1月30日、読売テレビ)&lt;br /&gt;
笑い神(2014年1月31日。7月18日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
不思議発見（2014年2月8日TBS)&lt;br /&gt;
笑いコラム（2014年2月12日日本テレビ）&lt;br /&gt;
中居図書館(2014年4月29日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
林先生(2014年5月10日TBS)&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年5月26日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年5月22日。日本テレビ)イベント模様とコメント。ライバルとASKAのせいでスッキリしか放送されなかった&lt;br /&gt;
アド(2014年5月24日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年6月16日。5時台に話題放送。フジテレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年6月21日。)話題放送&lt;br /&gt;
日本です。(2014年6月29日。MBS)&lt;br /&gt;
池上(2014年7月28日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ワイドナシヨー。(2014年8月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
;レギュラー&lt;br /&gt;
* 藤本美貴のオールナイトニッポン プチ!（矢口真里のallnightnippon SUPER!内のコーナーとして2002年8月1日-9月26日の間、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴 ハート・デイズ・レディオ]]（2002年10月10日-2003年3月27日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[藤本美貴のドキみきNight|藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]]（2002年10月12日-2007年9月24日、[[中部日本放送|CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[ヤングタウン土曜日|MBSヤングタウン土曜日]]（2004年4月17日-2007年6月2日、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
;単発&lt;br /&gt;
* [[ハロプロやねん!]]（2004年3月5日・5月17日・2006年6月23日、[[ABCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* [[TBC FUNふぃーるど・モーレツモーダッシュ]]（2005年6月13日-24日、[[東北放送|TBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===インターネット===&lt;br /&gt;
*第4回ハロプロビデオチャット（2005年4月8日、[http://hellopro-on-flets.jp/intro_onflets.html# ハロー!プロジェクト on フレッツ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[17才 〜旅立ちのふたり〜]]（2003年、[[東映]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/VHS（テレビ、映画、ミュージカル他）===&lt;br /&gt;
* アロハロ!藤本美貴（2003年4月23日）&lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 上巻（2003年5月2日） &lt;br /&gt;
* ことミック大辞典 下巻（2003年5月2日） &lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 1（2003年7月2日） &lt;br /&gt;
* 燃えろ!マナー部 2（2003年7月2日） &lt;br /&gt;
* 梨華&amp;amp;美貴 素顔の17歳　メイキング・オブ「17才 〜旅立ちのふたり〜」（2003年10月21日）&lt;br /&gt;
* 17才 〜旅立ちのふたり〜(2004/04/21)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* アヤヤとミキティ（2003年4月10日、[[ワニブックス]]） ISBN 4-8470-2761-2 &lt;br /&gt;
* アロハロ! 藤本美貴写真集（2003年4月21日、[[角川書店]]） ISBN 4-0485-3590-0&lt;br /&gt;
* 「[[青春ばかちん料理塾]]」&amp;amp;「[[17才 〜旅立ちのふたり〜]]」ビジュアルブック（2003年8月8日、[[講談社]]）  ISBN 4-0636-4523-1&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「Mikitty」（2004年1月25日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2793-0&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「リアル226」（2005年2月26日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2846-5&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「cheri（シェリー）」（2005年12月17日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2905-4&lt;br /&gt;
* 藤本美貴 写真集「COEUR」（2006年11月27日、ワニブックス） ISBN 4-8470-2972-0&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属ユニット ==&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。]]（2003年 - 2007年）&lt;br /&gt;
* [[シャッフルユニット]]&lt;br /&gt;
** おどる11（2002年）&lt;br /&gt;
** 11WATER（2003年）&lt;br /&gt;
** [[H.P.オールスターズ]]（2004年）&lt;br /&gt;
** セクシーオトナジャン（2005年）&lt;br /&gt;
* [[ごまっとう]]（2002年）&lt;br /&gt;
* [[カントリー娘。]]に紺野と藤本（モーニング娘。）（2003年 - 2006年）&lt;br /&gt;
* [[モーニング娘。おとめ組]]（2003年 - ）&lt;br /&gt;
* [[Gatas Brilhantes H.P.]]（ガッタス ブリリャンチス H.P.）（2004年 - ） ※副キャプテン&lt;br /&gt;
* [[GAM (音楽ユニット)|GAM]] (松浦亜弥と藤本美貴:&amp;quot;Great Aya &amp;amp; Miki&amp;quot;の略) （2006年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.helloproject.com/artist/39/index.html ハロープロジェクト公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.up-front-works.jp/discography/hachama/02/list.html UP-FRONT WORKSディスコグラフィ]&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/radio/hyper/dokimiki 藤本美貴のドキ&amp;amp;hearts;みきNight]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふしもと みき}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
[[Category:ハロー!プロジェクト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能人女子フットサル選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国・朝鮮系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本に帰化した人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.108.118</name></author>	</entry>

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				<updated>2014-08-10T00:11:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.108.118: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;br /&gt;
『'''仮面ライダー電王'''』（かめんライダーでんおう）は、[[2007年]]（平成19年）[[1月28日]]から[[テレビ朝日]]系列で毎週日曜日8：00 - 8：30に放映されている、「[[仮面ライダーシリーズ#平成仮面ライダーシリーズ|平成仮面ライダーシリーズ]]」としては第8作目となる[[特撮テレビ番組一覧|特撮テレビドラマ]]作品、または作品中で主人公が変身するヒーローの名称である。[[字幕放送]]。[[地上デジタル放送]]では16:9サイズの[[ハイビジョン制作]]（アナログ放送は[[レターボックス (映像技術)|レターボックス]]放送）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[キャッチコピー]]は「'''“時刻”（とき）を超えて、俺、参上!'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''[[劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!]]'''（2007年[[8月4日]]公開）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; style=&amp;quot;float:right; text-align:center; border-collapse:collapse; border:1px solid #808080; white-space:nowrap;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ style=&amp;quot;background-color:#a0ffa0; border:1px solid #808080; border-bottom:none; font-weight:bold;&amp;quot;| [[仮面ライダーシリーズ#平成仮面ライダーシリーズ|平成仮面ライダーシリーズ]]&lt;br /&gt;
|- style=&amp;quot;background-color:#a0ffa0;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | 通番&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | 題名&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | 放映期間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;background-color:#a0ffa0; border:1px solid #808080;&amp;quot; | 第7作&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | [[仮面ライダーカブト]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | 2006年1月&amp;lt;br /&amp;gt; - 2007年1月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;background-color:#a0ffa0; border:1px solid #808080;&amp;quot; | 第8作&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | [[仮面ライダー電王]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;border:1px solid #808080;&amp;quot; | 2007年1月&amp;lt;br /&amp;gt; -&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
[[2007年]]のある日、空から現れた無数の発光体。未来からやってきた「イマジン」は、契約者の願いを強引な手段で叶え、過去へと飛ぶ事で未来を変えようとする侵略者達である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何をやってもツイていない、不運な体質を持つ野上良太郎。そんな彼が、偶然にも奇妙なパスを拾ったことでその運命は大きく変わる事になる。良太郎の前に突如現れた謎の未来的な列車。その列車から現れ、パスを返すよう迫る謎の少女。そして不良に絡まれ、袋叩きにされかけた良太郎は謎の「声」と共に豹変、彼等を返り討ちにしてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
突如起こった数々のできごとに戸惑う良太郎に、追い討ちをかけるかのようごとく襲い掛かるイマジン。窮地に陥った良太郎に、「電王」となって戦うよう少女は告げる。良太郎の持つパスを謎のベルトに接触させた時、その姿はライダースーツを思わせる容姿へと変貌を遂げ、さらに「声」の主が良太郎に憑依する事により、その姿は赤い装甲を纏ったものへと変化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして良太郎の奇妙な「旅」は始まった。時空を越える列車デンライナーと共に良太郎をエスコートするのは、パスの持ち主である少女ハナ。そして良太郎に憑依する「声」の主であり、イマジンの一人でありながら好き勝手に暴れることを好む変わり者モモタロス。その先には過去を、そして未来をも変えようとするイマジン達が立ちはだかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
=== 特徴 ===&lt;br /&gt;
; キャラクター&lt;br /&gt;
: 本作ではライダーのモチーフとして「[[電車]]」、怪人のモチーフとして「[[おとぎ話]]に登場する生物」というライダー作品としては奇抜かつ斬新なものを採り入れている。前者については、製作発表当初に主人公キャラクターである電王が「電車に乗る仮面ライダー」であるという点が大きく報道された（従来通り専用オートバイも健在である）。&lt;br /&gt;
: これに加え、主演の佐藤健自らが「史上最弱の主人公」と評したように&amp;lt;!--「史上最弱」は公式のコピーではなく、製作発表会見で佐藤氏が突然発したアドリブだそうです。少し前の白倉Pインタビューより--&amp;gt;、「主人公が気弱」、「主人公に怪人が憑依することで、仮面ライダーが変身前と変身後でまったくの別人格になる」などの大胆な設定も採り入れられている。特に後者は平成ライダーで採用されてきたフォームチェンジの要素を重ねることにより、電王はフォームごとに外観はもちろん性格や声も完全に別の存在となる。宣伝などではこの要素を「七変化する仮面ライダー」と表現している。&lt;br /&gt;
; ストーリー&lt;br /&gt;
: 平成仮面ライダー作品で多くみられた複雑な伏線やハードな物語展開は存在しているが、それらは控えめにされ、明るい作風と単純明快なストーリー展開が心がけられている。&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
:[[仮面ライダー響鬼]]以来の各話サブタイトルと、[[仮面ライダーJ]]以来のライダーの戦闘前の名乗りが復活した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配役 ===&lt;br /&gt;
良太郎を演じる[[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]は主役ライダーを演じる役者としては史上最年少で、初の[[平成]]生まれでもある。他にも平成シリーズにて過去作（『[[仮面ライダーアギト|アギト]]』）の準主役・ヒロイン経験者（[[秋山莉奈]]）が再びレギュラー出演するのも初である。平成シリーズで2作品以上でレギュラー・準レギュラーを務める俳優は[[山崎潤]]、[[栗原瞳]]、[[弓削智久]]に次いで4人目で、『響鬼』の後期レギュラーだった[[中村優一]]は彼女に続く5人目となる。また『[[世界の車窓から]]』で[[ナレーション]]を務める[[石丸謙二郎]]が「デンライナー」のオーナー役（オープニングナレーションも担当）に起用される。石丸は、制作発表記者会見や各種媒体でのインタビューなどで、「今年は『デンライナーの車窓から』をお送りし…」という冗談を言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 声優 ====&lt;br /&gt;
本作では[[怪人]]が人格を持ち、「人間に憑依する」という特徴から、怪人の声を演じる[[声優]]のキャスティングも重視されている。特に良太郎に憑依する怪人を演じる[[関俊彦]]、[[遊佐浩二]]、[[てらそままさき]]、[[鈴村健一]]（いずれもジャンクションと次回予告のナレーションも担当）は、憑依時の良太郎&amp;amp;電王の声を演じる「もう一人の主役」のポジションと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特撮ヒーロー番組には初出演である関俊彦について、プロデューサー・武部は「熱血かつドスが利いていて、ヒーローにも怪人にも合う声」と評している。この他、良太郎たちに憑依するイマジンには、過去にも東映特撮に参加している遊佐浩二（[[パワーレンジャー]]シリーズ、『[[燃えろ!!ロボコン]]』等）、てらそままさき（『[[仮面ライダーBLACK]]』、『[[ブルースワット]]』等）、大塚芳忠（『[[激走戦隊カーレンジャー]]』）の他、「特撮に出るのが夢でした」と語るほどの特撮・ライダーファンでもある鈴村健一が関とともに新たに起用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作では正式なナレーターが存在せず、OP、次回予告ではそれぞれ上記の通りオーナー、良太郎に憑依するイマジンたちがナレーションを担当しているが、ジャンクションでは侑斗役の中村やデネブ役の大塚もナレーションを担当している。&lt;br /&gt;
ちなみに、正式なナレーション声優がキャスティングされていないのは意外にもTVシリーズ中初めてのことである（平成ライダーシリーズはナレーションが少ない傾向にあるが、それでも前作『[[仮面ライダーカブト]]』まではナレーターが存在した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
特撮作品に出演経験のあるキャストが多く見られ、特に声の出演については、[[梁田清之]]、[[小山剛志]]等、過去の平成ライダー作品で重要キャラを演じたキャストが目立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 制作・脚本・音楽 ===&lt;br /&gt;
スタッフはこれまでの平成ライダーの常連とも言える者が多く、チーフプロデューサーで平成仮面ライダーシリーズでは6作目の担当となる[[白倉伸一郎]]や、サブである[[武部直美]]もその一人。この他演出陣には『[[仮面ライダー555|555]]』以来4年振りにパイロット監督を務める[[田崎竜太]]をはじめ、[[長石多可男]]、[[石田秀範]]らが参加。脚本は、平成仮面ライダーシリーズでは『[[仮面ライダー龍騎|龍騎]]』以来のメインライターとなる[[小林靖子]]の他、前年から続けて参加の[[米村正二]]&amp;lt;ref&amp;gt;小林が劇場版の脚本を手掛けていた時期の臨時参加で、その際も小林はダイアログ監修として脚本に関わっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;が担当。劇伴音楽は『クウガ』などシリーズ3作品を担当した[[佐橋俊彦]]が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音楽はシンセサイザーを駆使した現代ポップ調のものからスイング調のジャズ、渋いロック、クラシカルなものまで多種多様にわたる。特に、過去へのタイムスリップ描写が多いためか、「過去」を意識した楽曲が多く、70年代を意識したビッグバンドジャズの曲、[[メタルヒーローシリーズ]]を意識したような曲や、ガンフォームのテーマはディスコ音楽がモチーフになっていて、1990年代前半のテイストを匂わせていたりする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主題歌は若手ダンスユニット・[[AAA (音楽グループ)|AAA]]が本作限定のユニット名・“AAA DEN-O form”として担当。従来のケレン味の強い主題歌とは異なり、軽快な歌詞とアップテンポな曲調の主題歌となっている。一方、従来と同様に終盤の劇中挿入歌をエンディングテーマとしており、『[[仮面ライダー剣|剣]]』や『カブト』と同じく出演者が歌を担当し、回によって歌手とアレンジの異なる複数のエンディングテーマを使い分ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主要登場人物 ==&lt;br /&gt;
ジークや牙王などについては[[劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!#登場人物|劇場版の登場人物]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
便宜上、本作の設定上、「人物」に関連する重要な概念であり、本項にも複数回登場する用語について、先述する。&lt;br /&gt;
; [[特異点]]&lt;br /&gt;
: 一部の存在（人物）だけが持つ、時間からの干渉を受けない特性のこと。ゆえに、もしも時の運行に変化が生じたとしても、それによる影響を受けないとされる。よって、最悪の場合自らが本来属する時間が消滅してしまったとしても、特異点の人物だけは消滅することはない。ただし、時間外からの干渉は受けてしまうため、不死身とは異なる。また、精神だけで時間を超えてきたイマジンも、時間同様に特異点への干渉が制限されるため、特異点の人間はイマジンに憑依されても肉体を完全に支配されることはない。電王（おそらくゼロノスも）に変身できるのは、この特異点であることが条件らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「時の列車」に乗る人物 ===&lt;br /&gt;
; 野上良太郎（のがみ りょうたろう） / [[#仮面ライダー電王|仮面ライダー電王]]&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。[[1988年]][[12月26日]]生まれの18歳。「特異点」の特性を持ち、ハナに認められ電王となった。電王の各フォームの際はモモタロスらに戦闘を任せ、自身は作戦立案や憑依イマジンの暴走抑制など司令塔的立場に回ることが多い。&lt;br /&gt;
: 気弱で揉めごとを嫌う性格で、喧嘩も弱い。毎日ありえないほどの不運に見舞われるため、少々のことでは動じないとされているが、事あるごとに気を失う。それゆえ他人の幸せや不幸には人一倍敏感で、「他人を不幸から救いたい」という思いも強い。人並み以上の倫理観を持ち、一徹なところも垣間見せる。当人の自覚は薄いがセンスはかなり悪い。&lt;br /&gt;
: 両親は物心つく前に他界しており、幼い頃は姉の愛理と共に祖母の家で育てられていた。愛理が記憶喪失に陥った2007年1月頃に高校を中退、現在は「[[南斗六星|ミルクディッパー]]」でアルバイトをしている。愛理目当てで来店する「ミルクディッパー」の常連客達からは弟のような扱いを受けている。財布をよく紛失するので、氏名などを書いたキーホルダーをつけている。移動の際は自転車使用している。&lt;br /&gt;
; ハナ&lt;br /&gt;
: 本作のメインヒロイン。19歳。デンライナーのオーナーと契約し、イマジンを追う少女。2007年に偶然落としたライダーパスを拾った良太郎が特異点であることに気づき、電王に変身させた。ただし電王やイマジン、デンライナーのことをすべて知っているわけではない。良太郎と同じ特異点であり、自らが本来属する時間をイマジンに消滅させられ居場所を失ったため、イマジンを強く憎んでいる。ただし、モモタロスたちに対しては、話が進むにつれて多少なりとも仲間意識を持つようになってきている。&lt;br /&gt;
: イマジンに対してもひるむことがなく、格闘能力も高い。乱暴というより勇敢な気性で、イマジンに襲われる人の盾になることもある。また、勝負事には自ら参加せずにはいられない性格。ウラタロスの嘘もすぐに見抜く。内面は繊細で心優しいが、気が強く口調もキツいため、自覚なく相手を怖がらせてしまうことが悩み。良太郎の体調を常に気づかっている。外出するときはたいていミニスカートなどの丈が短い服装をしている。ナオミの[[コーヒー]]は苦手で、「ミルクディッパー」の愛理の煎れたコーヒーがお気に入り。&lt;br /&gt;
:; コハナ&lt;br /&gt;
:: あるときを境に何故か小さくなってしまったハナの姿。この姿を良太郎は「コハナ」と名づける。愛理達にはハナの妹で通っている。小さくなっても気の強さは変わっておらず、子ども扱いされると非常に怒る。小さくなってしまった原因は、オーナーの推測によると「イマジンに消滅させられた（ハナが本来居るべき）時間が復活している可能性がある」かららしい。&lt;br /&gt;
; ナオミ&lt;br /&gt;
: デンライナーの客室乗務員。主に食堂車で勤務だが、車内アナウンスなども務める。奇抜な格好をしており、両腕と両足首には大量の[[腕時計]]を装う。天真爛漫かつ能天気な性格で、デンライナー内でのイマジン達の騒動をむしろ楽しんでいる。&lt;br /&gt;
: ハナとも仲がよく、良太郎やその憑依イマジンを「ちゃん」づけで呼ぶ癖がある。得体の知れないフレーバーを加えた極彩色のコーヒーを乗客によく勧めるが、口に合うのはイマジンのみで、「モモちゃんフレーバー」など専用の物がある。通常の料理は人間にもおいしいらしい。キンタロスの名づけ親である。料理の材料の買出しや、ハナたちの手伝いなどで現実世界へ赴くことが可能。&lt;br /&gt;
; オーナー&lt;br /&gt;
: 素性や目的などは一切不明の壮年の男性。しばしばデンライナーの食堂車に現れる。デンライナーの詳細を唯一知る人物だが、そのことを他人に漏らすことはない。常に無表情ながらひょうひょうとしており良太郎たちにもおどけた態度で接するが、時の運行を乱す者やデンライナーのルールに反する者に対しては一転して厳しい表情を見せ、「乗車拒否」などの強力な権限を行使する。良太郎も例外ではない。しかし時間に影響を与えなければ粋な計らいをみせることもある。ゼロライナー、ゼロノスのことは以前から知っていた様子。&lt;br /&gt;
: 好物はナオミの作る料理で、それらに立てた旗を倒さないように食べることを美学とする（ナオミが「スポーツマンシップ」という言葉を口にしたため、オーナーはこれをスポーツだと解したらしい）。しかし毎回途中で倒してしまい、その時点で食事は終了する。&lt;br /&gt;
; 桜井侑斗（さくらい ゆうと）（過去） / [[#仮面ライダーゼロノス|仮面ライダーゼロノス]]&lt;br /&gt;
: 17歳（推定又は自称）。ある人物からゼロライナーを預かり、良太郎たちと同じく時の運行を守る使命を担って時空を旅する少年。愛理の婚約者と同姓同名を名乗るが、自らの素性はほとんど語らない。良太郎に「過去の男」との接触を禁じるなど、何かを知っている様子。星の知識が豊富で、愛理のことも昔から知っているような素振りを見せるなど同一人物であるかのような言動をし、オーナーは桜井の過去の姿ではないかと発言している。良太郎は別人であると考えているが、内心は「そう思いたくないだけかもしれない」らしい。中盤、デネブとの契約内容がゼロノスとして戦う事であり、その際に未来の自分との契約でもあると述べている。&lt;br /&gt;
: ゼロノスへの変身回数制限により、戦闘は良太郎に任せることも多い。また、「時の運行は人助けと違う」と彼の行いを批判し、基本的には非協力の立場をとっている。ただ、決して冷徹な人物ではない。中盤からは良太郎たちに協力する場面も見られる。&lt;br /&gt;
: 淋しがり屋だが子供っぽく素直になれない性格のため、デネブとじゃれ合うことで気を紛らわせている。浪費癖があるので財布はデネブに握られている。しいたけが嫌い。愛理の入れたコーヒーには沢山砂糖を入れる。イマジンや、その契約者の気配を察知することができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「時の列車」に乗るイマジン ===&lt;br /&gt;
良太郎または侑斗と共に仮面ライダーとして戦う。劇中では、契約者自ら強制的に意識から締め出すか、時の列車が「時間の狭間」（後述）を通過中でない限り、自分の契約者とは意識が繋がっている状態にあるような描写がされている。契約者に憑依した場合、作中では呼ばれないが公式HPなどでは「憑依するイマジンのイニシャル+契約者名（例：M良太郎=モモタロスが憑依した良太郎）」として区別される（ジークの場合のみウイングフォームの頭文字と思われる“W”）。憑依中はイマジンの人格と能力が発揮されるが、身体への負担は全て憑依されている人物にかかってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
良太郎に憑依するイマジンは良太郎のことを「契約者」と呼んではいるが、憑依をするだけで正式には契約を交わしてはいないため、実体化できるのはデンライナーの車中のみで、現代空間では砂状の精神体のままである。着ぐるみ等に砂状の体を詰め込むことで現代空間でもどうにか行動することができるが、ちょっとした刺激で崩れてしまう。良太郎に憑依していないときはデンライナーの[[食堂車]]にいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; モモタロス&lt;br /&gt;
: 良太郎に最初に憑依。良太郎が持つ『[[桃太郎]]』に出てくる赤鬼のイメージが具現化されたもので、名づけ親も良太郎。当初、モモタロスは容姿も名前も気に入っていなかった。一人称は「俺」。偶然「特異点」である良太郎に憑依したことで、完全に支配することができないまま彼と一蓮托生の関係になる。口癖は「俺、参上!」「俺は最初から（最後まで）クライマックスだぜ!」など。戦闘中に「俺の必殺技パート○○!」というその場で考えた必殺技を出すことも多い。武器は赤色の刀・モモタロスォード&amp;lt;ref name=&amp;quot;WP1&amp;quot;&amp;gt;電王の各フォームに対応した武器を、劇場版でのイマジン本体の戦闘にあわせ[[韮沢靖]]が再考したもの。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: イマジンであるが「過去を変える」という使命に興味がなく、「カッコよく戦う」ため良太郎に協力している。短気かつ好戦的で、自分が好き勝手に暴れることを優先しているが、涙もろく良識もある程度持っているなど、本質的には単純で憎めない性格。自分の戦闘に決着がつかないことや、長い間暴れられないと欲求不満で機嫌が悪くなる。良太郎を気に入っており、付き合いが最も長いこともあってかハナと同じくらい良太郎のことを気づかっている。一方ハナには全く頭が上がらない。好物は甘味で、逆に辛いものを食べるとなぜか体に異常をきたしてしまう（キンタロスも同様）。[[犬]]が苦手だが、現実世界で活動する際にはなぜか狼の着ぐるみを着用している。また、近くにいるイマジンの「におい」を感知する能力に優れ、イマジンやその契約者を探すのに重宝されている。戦闘に関しては1番良太郎に信頼されているが、単純な性格からか、劇中では4体のイマジンの中でもっとも不憫な立場に立たされることが多い。&lt;br /&gt;
:; M良太郎&lt;br /&gt;
:: 変身前の良太郎にモモタロスが憑依した状態。赤いメッシュが入った逆立った髪に赤い瞳で筋肉質な姿となる。戦闘力も鉄の棒での必殺技で地面のコンクリートを破壊するなど、人間レベルでは異常に強い。良太郎の意識がはっきりしている間は、憑依しても彼の意に沿わない行動は取れない。&lt;br /&gt;
; ウラタロス&lt;br /&gt;
: リュウタロスと同じタイミングで良太郎に憑依。良太郎が持つ『[[浦島太郎]]』に出てくる[[海亀]]のイメージが具現化された姿とのナオミの推測に基づき、モモタロスに命名された。一人称は「僕」。特異点の特性を知り、使命を放棄してモモタロスがいることを承知で良太郎に憑依した。武器は両端に六角形の刃を備えた棒・ウラタロッド&amp;lt;ref name=&amp;quot;WP1&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 冷静沈着で頭の回転も早いが、嘘をついて人を騙すことを好み、口八丁で周囲の人間を手玉に取る[[詐欺師]]のような性格。かなりの自信家な上にキザで女好き。「僕に釣られてみる?」を決めゼリフとし、嘘で他人を騙すことを「釣り」と称す。ゆえにその本性を知る者からは疎まれることが多く、当初はモモタロスとは犬猿の仲だった。しかし彼なりのプライドは持ち合わせており、デンライナーから強制降車させられかけた自身を救ってくれた良太郎には協力的な態度をとる。[[魚]]や[[釣り]]を使った例えが口癖で、実際に釣りも得意。その他何でもそつなくこなし、ピアノや華道なども得意。その巧みな話術を生かし、相手を翻弄したり情報を引き出す術にも長けている。着ぐるみを着用するときは、ペンギンを選択。本来は戦闘を面倒だと思っているので、ロッドフォーム時は腕を気だるくふるったり、爪をいじったりとやる気のない仕草が多く、逃げた敵も追いかけたがらないが、一度交戦状態に入るとモモタロスにも負けない気迫をみせる。&lt;br /&gt;
:; U良太郎&lt;br /&gt;
:: 変身前の良太郎にウラタロスが憑依した状態。青いメッシュの入った七三分け、青い瞳に[[眼鏡]]をかけた姿となる。口のうまさでイマジンと契約した人間から契約の内容を探る際などに重宝されるが、誰かと関わって面倒なことが起きると適当な嘘をついてだます。モモタロス同様、良太郎の意思に逆らえないが、良太郎の意識がないときは、女性を口説いていることが多いらしく、実際に多くのガールフレンドがいる。またその交際の広さから他人の弱みに関する情報をつかみ、利用することもある。&lt;br /&gt;
; キンタロス&lt;br /&gt;
: 最初は良太郎ではなく、病に倒れた[[空手]]家・本条勝に憑依していた。その姿は本条が持っていた『[[金太郎]]』に出てくる[[熊]]のイメージが具現化されたもので、ナオミから命名された。一人称は「俺」。イマジンとの戦闘で消滅しかかった際、良太郎の勧めで彼に憑依して一命を取りとめた。その恩義もあって良太郎に力を貸すことになる。武器は金色の[[斧]]。&lt;br /&gt;
: [[関西弁]]で喋り、首を鳴らす癖がある。怪力を誇り、人間に憑依した状態でも他人を簡単に投げ飛ばしたりするほど。倒した相手に涙や鼻水を拭うための懐紙を渡すのが流儀。人情に脆い世話好きな性格で、イマジンの使命は二の次であり、契約者の望みをかなえることを優先していた。力の加減が分からず周りの物を壊したり、勘違いで余計なお節介を全力で行ったりと、いろいろ問題を引き起こすこともある。ただ責任感は非常に強く、自分が招いたトラブルは、自分の存在と引き換えにしてでもケジメをつけようとする。口癖は「（俺の強さは）泣けるで」、「涙はこれで拭いとき」、「俺の強さに、お前が泣いた」。普段はデンライナー食堂車で居眠りをしており、一度眠ってしまうと何をしても起きない。しかし、他者を感動・感涙させることにこだわりがあるようで、「泣く」あるいはそれに近い言葉（「亡き者」の「亡き」を「泣き」と勘違いするなど）を聞くと突然起きて「泣けるで」と叫び、良太郎に憑依してしまう。着ぐるみは象を選択。&lt;br /&gt;
:; K良太郎&lt;br /&gt;
:: 変身前の良太郎にキンタロスが憑依した状態。金色のメッシュが入った長髪を後ろにたばねた髪型に金色の瞳になり、服装も和服を好む。身体能力もキンタロス並みに強化されるため、体当たりで建物の壁をぶち抜いたり、自動車に追いつくようなスピードで走ったりする。なお、本条に憑依していた時も金色のメッシュで金色の瞳になっていた。&lt;br /&gt;
; リュウタロス&lt;br /&gt;
: ウラタロスと同じタイミングで良太郎に憑依。しかし、良太郎の深層意識に潜伏したため彼や他の3体さえもその存在に気づかず、良太郎が三浦の催眠治療を受けたことをきっかけに行動を開始する。その姿は良太郎が持つ[[ドラゴン]]（明言されていないが『[[龍の子太郎]]』に出てくる[[竜]]）のイメージが具現化されたもので、デンライナーに姿を現した後に他のイマジンにならって自らリュウタロスと名乗る。一人称は「僕」。「良太郎を抹殺することで時の列車の[[車掌]]になる」との使命を受けており、そのために良太郎の命を狙って憑依した。だが、良太郎の姉・愛理を慕うためになかなか行動できず、結局「お姉ちゃん（愛理）が泣くから」という理由で良太郎の抹殺はとりあえず諦める（時の列車の車掌を諦めたわけではない）。武器は紫の銃・リュウボルバー&amp;lt;ref name=&amp;quot;WP1&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 子供っぽい無邪気な口調が特徴で、性格は気分屋で甘えん坊。行動は強引かつ一方的で、戦闘相手に向かって「 - けど、いい（よね）?」と質問するが「答えは聞いてない」と言い放ち行動に移す。ダンスが好きで、しばしば[[ヘッドホン]]で音楽を聞きながら踊っている。無類の可愛いもの好きでもあるが、それ以外のもの対しては冷酷または無関心であり、気にくわない相手に対しては、たとえその相手がイマジンでなくとも徹底的に消し去ろうとする。また、侑斗には激しいライバル意識を燃やしている。無期限有効のライダーチケットを所有しているが、基本的に他の3体とは別行動を取っており、良太郎の深層意識に隠れていることもある。デンライナーに姿を見せている際は遊んでいることが多いが、ときには他のイマジンに迷惑が及びもめごとになることもあるなど、デンライナーのトラブルメーカー的存在である。&lt;br /&gt;
: 相手の精神を支配する能力をもち、良太郎への影響力は他の3体とは比較にならないほど強い。リュウタロスが憑依している状態ではジーク以外の他のイマジンは簡単に憑依できず、良太郎自身の意識もある程度制限されてしまう。戦闘時、リュウタロスが呼ばれることは少なく、もっぱら気が向いたときに自ら憑依する。&lt;br /&gt;
:; R良太郎&lt;br /&gt;
:: 変身前の良太郎にリュウタロスが憑依した状態。紫色のメッシュが入ったウェーブのかかった髪が顔の左半分を覆い、紫色の瞳になり、紫の染みがついた茶色の[[キャップ]]をかぶり首にヘッドホンをかけた姿になる。ただし、オープニングに登場するR良太郎はメッシュが入った前髪がストレート気味になっており、ヘッドホンもない。歩き方は常にDJ風スタイルでステップを踏みながら軽やかに闊歩するような陽気なものに変化する。この時聴いている曲は主題歌「Climax jump」をラップ調にアレンジした「Climax jump Hip-Hop Version」、またはエンディングテーマの一つである「Double-Action Gun form」。遭遇した人間たちを洗脳して一緒に[[ブレイクダンス]]などを踊る「リュウタロスダンサーズ」として引き連れ、利用することがある。&lt;br /&gt;
; デネブ&lt;br /&gt;
: 侑斗と契約したイマジン。名前の由来ははくちょう座の[[デネブ]]で、その姿は侑斗が持つ[[武蔵坊弁慶]]から、カラス&amp;lt;ref&amp;gt;名前が[[デネブ]]なので、製作側はどうにかモチーフを鳥にかこつけたかったらしく、[[弁慶]]→[[牛若丸]]→[[鞍馬山]]→[[烏天狗]]→[[カラス]]の連想からカラスに決まった。&amp;lt;/ref&amp;gt;のイメージが具現化されたもの。一人称は「俺」。優しく律儀で、「 - はよくない!」と侑斗の不遜な態度をいましめようと精一杯努力したり、「デネブキャンディ」という手作り[[キャンディ]]を配りながら他人の理解を得ようとする苦労人。侑斗とは対称的に良太郎達にも友好的だが、少々ドジなところがある。戦闘中であっても侑斗の無茶な戦いぶりやイマジンの行いを非難する。また、家事が好きであり、炊事・買い物・金銭管理など侑斗の世話全般を取り仕切っている。しかし穏やかな性格ゆえ力関係では侑斗よりも下で、開き直られてプロレス技をかけられ圧倒されることが多い。イマジンの気配を察知できず、しばしばニアミスをしている。お化けの類が大の苦手。&lt;br /&gt;
: 過去を変えようとしている同胞達の行いを阻止するべく、桜井（現在）と「過去の自分とともにイマジンと戦う事」という契約を交わし、侑斗（過去）にゼロノスカードを授け彼と共に行動している。ゆえに、現実世界でも実体化することが可能。公の場では変装することが多いが、ほとんどは怪しげな格好。実体化している時に侑斗から離れてしまうと即座に駆けつけることができず、侑斗はデネブの助力なしで戦闘となってしまう場合もある。指先が銃口のようになっており、そこから弾丸や煙幕弾を出すことも可能。正々堂々とした戦法を好む。&lt;br /&gt;
:; D侑斗&lt;br /&gt;
:: 変身前の侑斗にデネブが憑依した状態。緑色のメッシュが入った長髪に緑色の瞳を持つ姿になる。侑斗の態度について謝罪するなどかいがいしくなるが、「桜井侑斗」として勝手に人助けをして親切をはたらくなど侑斗本人の思いとは全く逆の行動をとるため、たいていすぐに追い出される。それゆえ基本的には食材の買い出しなど、生活能力を要求される場面でしかデネブは憑依させてもらえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現代人 ===&lt;br /&gt;
; 野上愛理（のがみ あいり）&lt;br /&gt;
: 22歳。良太郎の姉。元は父親が経営していた、星をテーマにしたライブラリーカフェ「ミルクディッパー」を営む。美貌の持ち主で、店には常に彼女目当ての男性客が多数たむろするほどだが、本人はいたってマイペースかつ[[天然ボケ]]の性格のためまったく気づかず、店の切り盛りと美味しいコーヒーをいれること、そして夜空にきらめく星にしか興味を示さない。彼らからのプレゼントは「忘れ物」として店の一角に積まれている。その性格ゆえ、彼女もウラタロスに「釣られない女性」の一人であるが、それ以前に良太郎は愛理の前でイマジンが憑依することを固く禁じている。常に不幸続きの良太郎を優しく見守り、少々のことには昔から慣れているせいか動じない。また、良太郎の健康のため、ことあるごとにとんでもない量の食事や奇妙な健康食を作り、良太郎に食べさせている。&lt;br /&gt;
: 桜井侑斗という婚約者がいたが（愛理の星好きは桜井の影響による）、とある事件をきっかけに失踪してしまう。現在、愛理自身は桜井に関する記憶をすべて失っており、良太郎が彼との思い出の品であるミルクディッパー内の望遠鏡と、その下に隠してある野上姉弟が彼に贈った[[懐中時計]]の出自を隠すことで、愛理が過去のことを思い出さないよう配慮している。懐中時計の裏蓋には&amp;quot;The past should give us hope.&amp;quot;と刻印されている。&lt;br /&gt;
; 尾崎正義（おざき せいぎ）&lt;br /&gt;
: 24歳。ミルクディッパーの常連客で、三流ゴシップ雑誌の編集者（兼記者）。テンションが高くおしゃべり。愛理に好意を寄せる男の一人で、彼女に近づくために良太郎にも気さくに接する。しかし、外では他の女性にも声をかけるナンパ男で、ハナのことも気に入っている様子。雑誌の性質上、現在起きている奇妙な事件に詳しく、良太郎たちは彼からイマジンの起こす事件の手がかりを得ることもある。使用している携帯電話は「[[AQUOS]]ケータイセカンドモデル」のホワイト。&lt;br /&gt;
: 三浦同様イマジンに憑依された状態の良太郎にたびたび遭遇しているが、三浦と違い「男はいくつも仮面を持っている」として怪しんでいない。&lt;br /&gt;
; 三浦イッセー（みうら いっせー）&lt;br /&gt;
: ミルクディッパーの常連客。愛理に好意を寄せる男の一人で、尾崎とはライバル関係だが、口のうまい尾崎からはいいようにあしらわれがち。[[祈祷師]]のような格好をしており、[[精神世界|スピリチュアル]]関係にも詳しい。催眠療法をかけるなどの心理カウンセラーの技術も持つ。スピリチュアル（超心理）カウンセラーと心理カウンセラーの両方の技術を持つことからか自らを「スーパーカウンセラー」と称する。&lt;br /&gt;
: 尾崎からは「オカルト」呼ばわりされ信用されていないが、イマジンに憑依された良太郎を「悪霊に取り憑かれた」と評すなど、良太郎が「他の人格」に憑かれていることを看破した（現代人の中では）最初の人物。また、[[催眠術]]の腕も確かなものであり、インチキというわけでもない。ひそかに、筆で書かれた他人には解読不能の良太郎レポートを書いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; 過去の男&lt;br /&gt;
: 目深にかぶった薄茶色のフェルト帽と、同色の外套（がいとう）を羽織った謎の人物。過去の男は脚本上での名称。公式サイトでは、「懐中時計の男」とも呼ばれる。契約を完了したイマジンが飛んだ過去にいつも姿を見せ、イマジンを追ってきた電王が現れると、懐中時計（ミルクディッパーにある懐中時計と、型・裏の刻印ともに同じもの）で時刻を確認するかのようなしぐさをした後で立ち去って行く。良太郎は彼と遭遇した際、顔と懐中時計から、正体を愛理の婚約者である行方不明の桜井侑斗と推測している。また、ゼロノスに変身するほうの侑斗と遭遇した際には、何か因縁があるかのような雰囲気を感じさせたが、その正体が失踪した桜井侑斗であると推測されており、後にデネブから「さくらい」という姓が口頭で判明する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 桜井侑斗（現在）&lt;br /&gt;
: 年齢不詳。天文学者。ミルクディッパーの常連で愛理と婚約関係にあったが、とある事件をきっかけに失踪。それ以降は愛理は桜井に関する全てのことを忘れた状態となっている。何故、失踪したのかなどの原因は解ってない。「桜井侑斗（ゼロノス）」及び「過去の男」と完全な同一人物なのかは不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仮面ライダー ==&lt;br /&gt;
劇中では「仮面ライダー」の名称は使用されず、単に「電王」や「ゼロノス」と呼称される。怪人の力を利用してライダーに変身するのは「龍騎」や「剣」と同様だが、本作はフォームチェンジの際に怪人そのものを憑依させて、性格や戦い方を含む全てを反映させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガオウや電王ウイングフォームなどについては[[劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!#仮面ライダー|劇場版登場のライダー]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仮面ライダー電王 ===&lt;br /&gt;
野上良太郎が変身する仮面ライダー。変身の際に使用するデンオウベルトとライダーパスの関係は、[[Suica]]や[[ICOCA]]などの非接触型自動改札システムがモチーフとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プラットフォーム以外では顔に電仮面と呼ばれる仮面が配置されるが、これはモモタロスらがフリーエネルギーに変換されたもの。プラットフォームとクライマックスフォーム以外のフォームは、スーツ状の補助装甲・オーラスキンに、6つの装甲・オーラアーマーが組み換えられ胸・背中・肩にそれぞれ装着されており、フォームチェンジの際には[[汽笛]]のような音を発する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 仮面ライダー電王 プラットフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：180cm&lt;br /&gt;
:* 体重：80kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：1t&lt;br /&gt;
:* キック力：3t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び10m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを10秒&lt;br /&gt;
: 電王の素体といえる形態。基本カラーは[[黒]]。体の中心に[[レール]]と[[枕木]]がデザインされている。イマジンに肉体を支配されていない普通の状態であるため、生身より基礎体力は上昇しているが戦闘能力は低く（これは良太郎の気弱な性格によるものも大きく、モモタロスたちが憑依した状態だとある程度戦うこともできる）、デンガッシャーも使用不可能。フォームスイッチを押さない状態で変身した場合や、それぞれのフォーム時に強力な攻撃を受けてイマジンが弾き出されてしまった場合などにはこのフォームになってしまう。&lt;br /&gt;
; 仮面ライダー電王 ソードフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：190cm&lt;br /&gt;
:* 体重：87kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：5t&lt;br /&gt;
:* キック力：7t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び35m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを5.2秒&lt;br /&gt;
: モモタロスの力をまとった形態。基本カラーは[[赤]]。変身直後に「俺、参上!」と名乗りを上げてポーズを取ることが多く、場合によっては微妙に言い直すなど、名乗りに対しこだわりもうかがえる。電仮面は[[桃]]のような外見を持つ。オーラアーマーの配置は胸に赤いパーツ、背中に金と黒のパーツ。&lt;br /&gt;
: 常に正面から敵に挑んで手数の多さで敵を圧倒する戦闘スタイルが特徴で、デンガッシャー ソードモードを使用しての接近戦で最もその本領を発揮する。ただしモモタロスが泳げないため水中戦は不可能で、武器の特性上空中から襲ってくる敵も不得意。上述の通りモモタロスは良太郎から1番頼りにされているため、他のフォームに比べ登場回数が多い。&lt;br /&gt;
:; 必殺技&lt;br /&gt;
::; エクストリームスラッシュ (Extreme Slash)&lt;br /&gt;
::: フリーエネルギーをフルチャージすることで、デンガッシャー ソードモードの剣先・オーラソードを強化して放つ必殺技。オーラソードを分離・遠隔操作して操り、ドリル状に回転させて飛ばすことにより離れた敵を攻撃することも可能であり、主にこちらの使い方をされることが多い。モモタロスはこれを「俺の必殺技・パート○○」と呼び、斬り方の違いで技の名前を変えている&amp;lt;ref name=a1&amp;gt;&lt;br /&gt;
* パート1：剣先を分離させず、すれ違いざまに横から一刀両断。&lt;br /&gt;
* パート2：剣先を分離させ、脳天から縦一文字に両断。&lt;br /&gt;
* パート2´（ダッシュ）：剣先を分離させ、胴体を横なぎに斬る。&lt;br /&gt;
* パート3：剣先を分離させ、右からのけさ切り→左からのけさ切り→縦一文字に続ける3連続斬り。&lt;br /&gt;
* パート3と見せかけてストレートど真ん中：剣先を分離させてけさ切りの後、途中で突き上げて空中に運び、剣先を戻して飛び込み斬り。&lt;br /&gt;
* パート5：剣先を分離させ、右横なぎ→左横なぎ→縦一文字 の3連続切り。&lt;br /&gt;
* 特別編：劇場版でのみ使用。フルチャージを2度行う。詳細は不明だが、分離させた剣先を1度ガオウから離れさせ、下から縦に両断していた。&lt;br /&gt;
パート4は欠番（パート5使用の際「一つ飛ばすぐらいすごい技」と言っていた）。バージョンを増やしすぎたためにモモタロスも整理が付かない状況である。なお、M良太郎の姿で使用した「俺の必殺技（カウント無し）」は、炎をまとった棒で殴りかかるもの。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/ref&amp;gt;。遠距離からの攻撃が可能となる反面、敵の反撃に瞬時に対応することが難しく、飛び道具などで攻撃を中断させられることがある。&lt;br /&gt;
; 仮面ライダー電王 ロッドフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：187cm&lt;br /&gt;
:* 体重：102kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：4.5t&lt;br /&gt;
:* キック力：9t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び20m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを9秒&lt;br /&gt;
: ウラタロスの力をまとった形態。基本カラーは[[青]]。変身直後、その場で一回転しウラタロスの決めゼリフである「お前、僕に釣られてみる?」を口上代わりに敵を挑発することが多い。電仮面は[[海亀]]のような外見を持ち、変形後は目が[[カメ]]の甲羅の形に見える。オーラアーマーの配置は胸に青いパーツ、背中に赤いパーツで、青いパーツは（ソードフォームでは背中にあった）金と黒のパーツが左右に開くように変形したもの（開いた部分は肩パーツと連結している）。&lt;br /&gt;
: 4フォーム中で唯一水中戦が可能であり、アックスほどではないが防御力も高い。さらに武器であるデンガッシャー ロッドモードの特性などから、空中の敵を相手にするのも得意。ロッドによる攻撃に加え、巧みな話術と足技を絡めることで相手を翻弄し、自分のペースに引き込む狡猾な戦闘スタイルが特徴。&lt;br /&gt;
:; 必殺技&lt;br /&gt;
::; デンライダーキック (Den-Rider Kick)&lt;br /&gt;
::: 必殺の跳び蹴り。ロッドフォームは後述のソリッドアタックで敵の動きを封じた後に放つ。破壊力は20t。設定上はソード・アックス・ガンフォームも使用できるが劇中では使用しておらず、威力が異なるかどうかなども不明。&lt;br /&gt;
:; その他の技&lt;br /&gt;
::; ソリッドアタック (Solid Attack)&lt;br /&gt;
::: フリーエネルギーをフルチャージした後、敵にデンガッシャー ロッドモードを突き刺すことによりデンガッシャーがオーラキャストという亀甲状の網に変化し、敵をからめ捕り動きを封じる。&lt;br /&gt;
:: ウラタロスの性格もあり、劇中において技名を呼称しない。&lt;br /&gt;
; 仮面ライダー電王 アックスフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：185cm&lt;br /&gt;
:* 体重：93kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：8t&lt;br /&gt;
:* キック力：5t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び30m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを7秒&lt;br /&gt;
: キンタロスの力をまとった形態。基本カラーは[[金色]]。変身直後に無数の懐紙が舞い、キンタロスの口癖「俺の強さに、お前が泣いた―涙はこれで拭いとき!」を口上として述べる。また、他の3フォームとは異なり、必殺技名を相手を倒した後に言うのが特徴。電仮面は金太郎の持つ斧のような外見を持つ。オーラアーマーの配置は胸に金と黒のパーツ、背中に赤いパーツで、ソードフォームと前後逆の配置。&lt;br /&gt;
: 腕力と防御力は4フォーム中最強であり、武器であるデンガッシャー アックスモードの特性もあって、他のフォームの攻撃では効かない強固な体の相手に有効なフォームとなる。本条との契約中に空手と間違えて会得した相撲の張り手や突っ張りを駆使し、高い防御力を生かして敵の攻撃を受け切り真っ向から力で圧倒する戦闘スタイルが特徴（そのため、このフォームになった後は、良太郎の体がアザだらけになるらしい）。&lt;br /&gt;
:; 必殺技&lt;br /&gt;
::; ダイナミックチョップ (Dynamic Chop)&lt;br /&gt;
::: フリーエネルギーをフルチャージすることでデンガッシャー アックスモードのオーラアックスを強化して放つ必殺技。フルチャージ後、デンガッシャー アックスモードを上方に投げ、相撲の立会いの姿勢で気合いを込めた所でジャンプしてデンガッシャーをキャッチ、自由落下の勢いを乗せて敵を一気に両断する（この時フリーエネルギーが懐紙の形で周囲に舞い散る）。&lt;br /&gt;
; 仮面ライダー電王 ガンフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：197cm&lt;br /&gt;
:* 体重：98kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：6t&lt;br /&gt;
:* キック力：10t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び42m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを4秒&lt;br /&gt;
: リュウタロスの力をまとった形態。基本カラーは[[紫]]。変身直後、敵に対し「倒してもいい? 答えは聞かないけど（台詞は毎回微妙に異なる）」と宣言する。電仮面は竜の顔のような外見を持つ。オーラアーマーの配置は胸に紫と銀のパーツ、背中に金と黒のパーツで、紫と銀のパーツはソードフォームの赤いパーツが上方向にV字に展開したもの。とどめの際、「最後いくよ、いい? 答えは聞いてない。」と宣言する。&lt;br /&gt;
: 4フォーム中最も総合スペックに優れ、ダンスの動きを取り入れた格闘戦や銃撃戦により、一方的に攻撃し相手に反撃の隙を与えない戦闘スタイルをとる。リュウタロスの性格からか、動物を巻き込むようなことはしないまでも、周囲の障害物を気にも留めずに銃弾を乱射し、その結果周囲を破壊してしまうため危険である。ただし、リュウタロスのやる気のなさゆえに相手を逃がしてしまうことも多い上、激しくライバル意識を燃やしている侑斗には強引に戦闘を挑むことすらあったためか、良太郎が自分の意思でこのフォームになったことはほとんどない。&lt;br /&gt;
:; 必殺技&lt;br /&gt;
::; ワイルドショット (Wild Shot)&lt;br /&gt;
::: フリーエネルギーをフルチャージすることより雷のエネルギーを発生させ、デンガッシャー ガンモードと両肩のドラゴンジェムからエネルギー弾として発射する。技名の呼称はしない。&lt;br /&gt;
; 仮面ライダー電王 クライマックスフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：190cm&lt;br /&gt;
:* 体重：119kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：8t&lt;br /&gt;
:* キック力：10t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び42m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを4秒&lt;br /&gt;
: モモタロスら4体のイマジンの力をまとった形態。基本人格とオーラアーマーの形状はソードフォーム（モモタロス）をベースとしているが、後者は全体的に丸みを帯びた形状の装甲ターンブレストと、電仮面の通り道であるデンレールとして再構成されている。このデンレールの上をロッド・アックス・ガンフォームの電仮面（ただし変形機構は廃され、デザインも単純化されている）が移動し、ロッドが右肩、アックスが左肩、ガンが胸にそれぞれ配置・装着される。顔に配置される電仮面はソードフォームのものが展開・変形したもので、黄色を帯びた外見になっている。基本カラーは赤であるが、他に3つの電仮面が装着されるために派手なデザインとなっている。&lt;br /&gt;
: 各フォーム中最高のスペックを有し、4フォーム全てのデンガッシャーと必殺技を使うことができる。また、戦い方に応じて胸のターンテーブルと全身のデンレールをソード以外の電仮面が移動し、左腕に電仮面が集合したパンチモード、右足に電仮面が集合したキックモードになることも可能。良太郎はこのフォームを気に入っているが、イマジンたちの方は変身中は4体のイマジンの人格がすべて同時に存在しており、各々が体を動かすこともできるためか、当初モモタロスは「気持ち悪い」と言い、あまり積極的に変身しようとはしなかった。また、彼らの心がひとつにならなければ変身できないが、心がひとつになる理由は特に制限は無い様子。ちなみに痛覚はそれぞれの箇所に対応したイマジンが感じるらしい。&lt;br /&gt;
:; 必殺技&lt;br /&gt;
::; ボイスターズキック (Boisterous Kick)&lt;br /&gt;
::: キックモードから放つ必殺の跳び蹴り。右足に装着されたロッドの電仮面の角部分・ストレイダーを敵に突き刺すことで、オーラエネルギーを敵に叩き込む。破壊力は30t。&lt;br /&gt;
::; ボイスターズパンチ (Boisterous Punch)&lt;br /&gt;
::: パンチモードから放つ必殺パンチ。左手に装着されたアックスの電仮面の角部分・マサカリーダーを敵に突き刺すことで、オーラエネルギーを敵に叩き込む。破壊力は30t。&lt;br /&gt;
::; ボイスターズシャウト (Boisterous Shout)&lt;br /&gt;
::: ガンの電仮面が展開し、中に備わったドラゴンジェムからオーラエネルギーを複数のミサイルにして発射する。&lt;br /&gt;
::; エクストリームスラッシュ（Extreme Slash）&lt;br /&gt;
::: ソードフォームの技のクライマックスフォーム版。刀身が虹色のエネルギーを纏う。モモタロス曰く「俺の必殺技・クライマックスバージョン」。&lt;br /&gt;
:: いずれもフリーエネルギーをフルチャージすることで、イマジン4体分のオーラエネルギーを放つ技である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ツール ====&lt;br /&gt;
; ライダーパス&lt;br /&gt;
: 電王への変身やデンライナーを呼び出すことなどに用いるパス。時刻がぞろ目になる瞬間（11時11分11秒など）に任意の扉にかざすことにより、デンライナーの走る異空間への扉が開かれる。なお、ライダーパスとライダーチケット自体は単なる乗車券で、時を越えるために利用する一般人もいる。&lt;br /&gt;
: 良太郎は所有するライダーパスの共有をオーナーから認められており、リュウタロスを除く良太郎に憑依しているイマジンたちがデンライナーに乗車していられるのは、良太郎のライダーパスを共有している状態にあるためである。良太郎がパスの共有を拒否した場合、拒否されたイマジンは不正乗車となりオーナーから乗車拒否の宣告を下され、時の狭間を永遠にさまようことになる。&lt;br /&gt;
; デンオウベルト&lt;br /&gt;
: 電王のベルト型変身ツール。装着者の[[チャクラ]]を利用して実体化する。バックル部のターミナルバックルにライダーパスをセタッチ（Set and Touchの略）することにより、各フォームごとに異なる音声とともに電王に変身する。変身の解除はベルトを外すことによって自動的に行われる。戦闘中においては「フルチャージ (Full Charge)」の音声と共にフリーエネルギーをフルチャージして技を発動することができる。また、フォームスイッチという色のついたボタンをセタッチの前に押すことでフォームの選択が可能で、赤（ソードフォーム）・青（ロッド）・金（アックス）・紫（ガン）のボタンがある。&lt;br /&gt;
: なお、フォームスイッチを押すと、電車の[[警笛#ミュージックホーン|ミュージックホーン]]のような効果音（各フォームごとに異なる）が発生する。&lt;br /&gt;
; デンガッシャー&lt;br /&gt;
: 電王が携行している武器。デンメタル（オーラアーマーの1種）によって構成されている。通常は4つのパーツに分離してベルトにセットされているが、状況に応じて連結させることが可能。また、4つのパーツは近づけるとフリーエネルギーにより自動連結するため、空中での連結も可能。&lt;br /&gt;
:; ソードモード&lt;br /&gt;
:: ソードフォーム時に使用する剣型の形態。剣先はオーラソードと呼ばれる。汎用性に優れ、必殺技のエクストリームスラッシュを放つ際は普段より遠い間合いからの攻撃も可能。&lt;br /&gt;
:; ロッドモード&lt;br /&gt;
:: ロッドフォーム時に使用する竿型の形態。他のモードに比べ攻撃範囲に優れるほか、槍先のロッドヘッドからオーララインという糸を繰り出して、文字通り釣竿のように獲物をキャッチ、デンリールによって敵を巻き上げることも可能。&lt;br /&gt;
:; アックスモード&lt;br /&gt;
:: アックスフォーム時に使用する斧型の形態。刃の部分はオーラアックスと呼ばれる。他のモードに比べ射程は短いが攻撃力は非常に高く、頑丈な敵に対して有効な武器となる。&lt;br /&gt;
:; ガンモード&lt;br /&gt;
:: ガンフォーム時に使用する銃型の形態。形状は龍の頭部を模している。破壊力の高い光弾を放ち、あらゆるものを粉砕する。また、イカヅチの操縦時は強力な破壊光線を発射する。&lt;br /&gt;
; ライダーチケット&lt;br /&gt;
: 電王やゼロノスがデンライナーやゼロライナーを用いて過去に向かう際に必要となるチケット。イマジンの契約者にチケットをかざすことで、イマジンが向かった時代を読み取り、それをライダーパスに挿入してデンライナーの行き先を決定する（この時、デンライナー・ゴウカ1号車前面の[[方向幕]]相当部分には、行き先である特定の年月日が表示される）。このチケットがなければ、電王であってもデンライナーを運転することはできない。電王とゼロノスのカードでは色や文字が違っている。&lt;br /&gt;
; ケータロス&lt;br /&gt;
: クライマックスフォームへの変身に用いる[[携帯電話]]。ウラタロス、キンタロス、リュウタロスが一時的に消滅した際、良太郎の「ずっと（みんなと）繋がっていられたら」というイメージが具現化し、あとに残った彼らの砂から出現した。契約したイマジンがどこにいようと会話することが可能で、普通の携帯電話の機能も持っている。基本カラーは赤。&lt;br /&gt;
: 3・6・9・#・コールボタンの順にフォームスイッチを押した後、右部のスイッチを押して（このとき「Climax form」の音声が出る）デンオウベルトに装着する（この時、小さな角のようなパーツが展開）ことにより強化変身する。電王が離れた位置にいる場合でも、ケータロスからレールのようなものが出現してデンオウベルトに合体、それに沿って移動することで自発的に装着される。また、チャージアンドアップスイッチを押してからライダーパスをセタッチすることにより、「Charge and up」の音声とともにフリーエネルギーをフルチャージして必殺技を発動できる。&lt;br /&gt;
; マシンデンバード&lt;br /&gt;
:* 全長：2130mm&lt;br /&gt;
:* 全幅：790mm&lt;br /&gt;
:* 全高：1180mm（通常時）、1390mm（高速走行時）&lt;br /&gt;
:* 走行速度：360km/h（通常時）、1010km/h（高速走行時）&lt;br /&gt;
: デンライナーの[[操縦席|運転席]]を兼ねるバイク型のコントローラー。普段はデンライナー・ゴウカ1号車に格納されており、ライダーパスをキーボックスにさし込むことにより起動する。電王がデンライナーを運転中はデンバードのエンジンも稼動し、タイヤは勢いよくその場で回転する。緊急時にはデンバードに取りつけられた射出ボタンを押すことでデンライナーから射出され、普通のバイクのように使用可能。後部の[[集電装置|パンタグラフ]]・デンギャザーを立てることによって、空気中の電気を吸収し高速走行することもできる。また、電王が乗っていなくても自走可能。&lt;br /&gt;
: ちなみに、現実世界を走行する際は[[東京運輸支局|「品川」ナンバー]]の[[ナンバープレート (日本)|ナンバープレート]]を掲示する。&lt;br /&gt;
: ベース車種は[[ホンダ・XR|ホンダXR250]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仮面ライダーゼロノス ===&lt;br /&gt;
桜井侑斗が変身する仮面ライダー。変身システムやイマジンの力の発現機構は、電王のそれとは根本的に違う思想により作られている。頭部には2本、胴体にはY字状のレールと枕木がデザインされている。武器は2タイプに変形するゼロガッシャー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 仮面ライダーゼロノス アルタイルフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：192cm&lt;br /&gt;
:* 体重：89kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：5t&lt;br /&gt;
:* キック力：7t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び35m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを5秒&lt;br /&gt;
: ゼロノスの基本形態。基本カラーは[[緑]]。変身直後に稲妻が落ちた後、敵に対し「最初に言っておく」と前置きし、「俺はかーなーり強い!」などのセリフで自らの強さについて豪語することが多い。電仮面は牛の頭のような形状（装着時に牛の鳴き声を発する）で、左右から同型のものが合体、装着される。ゼロノスベルトのバックル部には、緑色の「A」のような模様が浮かび上がっている。&lt;br /&gt;
: 電王プラットフォームと同じくイマジンの力は使わないが、侑斗自身のオーラをフリーエネルギーに変換して変身するため、電仮面を装着しているほか、ゼロガッシャーの使用などにより高い戦闘能力を発揮できる。身軽でスピードを活かした戦闘を得意とする。また、侑斗が普段からデネブに対してプロレス技をかけていることもあってか、戦闘時にもプロレスのような立ち回りをする。デネブを呼び出し共に戦うことも可能だが、デネブの性格上、敵の動きを止めるなどの「卑怯な」戦い方をさせようとすると失敗することも。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は[[アルタイル]]から。&lt;br /&gt;
; 仮面ライダーゼロノス ベガフォーム&lt;br /&gt;
:* 身長：199cm&lt;br /&gt;
:* 体重：123kg&lt;br /&gt;
:* パンチ力：7t&lt;br /&gt;
:* キック力：10t&lt;br /&gt;
:* ジャンプ力：一跳び25m&lt;br /&gt;
:* 走力：100mを9.7秒&lt;br /&gt;
: デネブの力をまとった形態。変身直後に周囲の地面が沈み込んだ後、敵に対し「最初に言っておく」と侑斗同様のセリフを話すが、後に続く内容がどこかトンチンカンで相手に必ずツッコミを入れられる。電仮面はドリルのような形状で、尖端から星形に展開して装着される。ゼロノスベルトのバックル部には、黄色の「V」のような模様が浮かび上がっている。電王のフォームチェンジと異なり、胸部に追加装甲（デネブブレスト）が装着された後、実体化したデネブがフリーエネルギーに変換され直接ゼロノスに合体し、デネブの両手・顔・ローブがそれぞれ両肩・胸部・背中に装着される。デネブによれば胸の顔は飾りらしく、ベガフォームにおいてデネブの視覚・聴覚は電仮面にて稼動している。&lt;br /&gt;
: アルタイルフォームに比べ機動力は低下するが、パワーと防御力は上昇する。また、両肩に装備されたデネブの五指からは「ゼロノスノヴァ」という光弾を発射できる。また、設定上では背部にまとった「デネブローブ」を全身にまとうことで姿を消すことも可能（未だ使用されていない）。&lt;br /&gt;
: 名前の由来は[[ベガ]]から。&lt;br /&gt;
:; 必殺技&lt;br /&gt;
::; スプレンデッドエンド (Splendid End)&lt;br /&gt;
::: ゼロガッシャー・サーベルモードの刃先オーラサーベルを強化して放つ。光の刃を飛ばして離れた敵を攻撃することも可能。&lt;br /&gt;
::; グランドストライク (Grand Strike)&lt;br /&gt;
::: ゼロガッシャー・ボウガンモードから光の矢を発射する。&lt;br /&gt;
:: いずれもフリーエネルギーをフルチャージして放つ技で、使用時は命中した瞬間相手の身体にアルタイルフォームなら緑色の「A」、ベガフォームなら黄色の「V」字状の光が刻まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ツール ====&lt;br /&gt;
; ゼロノスカード&lt;br /&gt;
: ゼロノスへの変身などに用いるカード。表にしてアプセット（挿入）する面によってフォームの選択が可能で、カードに走る溝が[[緑]]色の面（アルタイルフォーム）と[[黄色]]の面（ベガフォーム）が存在する。&lt;br /&gt;
: このカードは変身解除によりカードをベルトから抜き取ると消滅してしまう使い捨てのアイテムであるため、ゼロノスに変身できる回数には制限があり侑斗の初登場時には残り10枚であった。そのため侑斗はゼロノスへの変身を避けたがり、イマジンの撃退を極力電王に割り振ろうと考えていたが、結局は酷使する結果となり消費が早まってしまう。また、消失する度に人々の記憶から桜井侑斗（失踪）に関する記憶が消えていく。ただし、一人分で、一枚と言うわけではない。仮に0枚となっても、新たなカードが過去の男から手渡される。&lt;br /&gt;
: モチーフは[[乗車券|磁気式乗車券]]であるとされている。&lt;br /&gt;
; ゼロノスベルト&lt;br /&gt;
: ゼロノスのベルト型変身ツール。装着者のチャクラを利用して実体化する。中央部にゼロノスカードをアプセットすることにより、フォームごとの音声とともに仮面ライダーゼロノスへと変身することができる（変身の解除はベルトとカードを外すことによって自動的に行われる）。また、戦闘中にバックル左上のスイッチを押すことにより「フルチャージ」の音声と共にフリーエネルギーをゼロノスカードにフルチャージでき、それをゼロガッシャーの〈ガッシャースロット〉に装填することによって必殺技を発動できる。なお、変身時の効果音は和風で、電王と違いフォーム共通である。&amp;lt;!--中央のバックル部分は線路のポイント切り替え部のようなデザインになっている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: バックル上部には左右にスライドするレバーがあり、ゼロノスカードをアプセットする際には一度レバーを右側へスライドさせる（アプセット時に自動で左側へスライドする）。また、ベルトの左側には、ゼロノスカードを収納するケースが装着されている。&lt;br /&gt;
: モチーフは磁気読み取り式自動改札機であるとされている。&lt;br /&gt;
; ゼロガッシャー&lt;br /&gt;
: ゼロノスが携行している武器。ゼロメタル（オーラアーマーの1種）によって構成されている。通常は2つのパーツに分離してベルトにセットされているが、状況に応じて連結させることが可能。パーツは近づけるとフリーエネルギーにより自動で連結する。電王とは異なり、フォームによる使い分けはされない。&lt;br /&gt;
:; サーベルモード&lt;br /&gt;
:: サーベル型の形態。先端の刃はオーラサーベルと呼ばれる。&lt;br /&gt;
:; ボウガンモード&lt;br /&gt;
:: ボウガン型の形態。刃の両側から展開した弓状の部分はオーラボウガンと呼ばれる。&lt;br /&gt;
; マシンゼロホーン&lt;br /&gt;
* 全長：2130mm&lt;br /&gt;
* 全幅：790mm&lt;br /&gt;
* 全高：1180mm（通常時）、1390mm（高速走行時）&lt;br /&gt;
* 走行速度：360km/h（通常時）、1010km/h（高速走行時）&lt;br /&gt;
: ゼロライナーの運転席を兼ねるバイク型のコントローラー。ゼロノスカードをキーボックスに差し込むことにより起動する。電王のマシンデンバードとスペック・機能は同じだが、後部の集電装置・ゼロギャザーの形状と、フロント部にタンクローリーさえも一突きにする突撃攻撃用の2本の角・ゼロゼロホーンが装備されている点が異なる。&lt;br /&gt;
: ベース車種は[[ホンダ・XR|ホンダXR250]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 時の列車 ==&lt;br /&gt;
デンライナーやゼロライナーなどと区別するため、個別表記のないときは「時の列車」として総合表記する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時の運行を守っている巨大[[車両]]型[[タイムマシン]]。現在、[[新幹線]]型と[[蒸気機関車]]型が確認されているが他にもある模様。内部では乗客が快適に通勤・旅行できるよう、食堂車以外にも浴場が装備された車両も連結されている。[[動力車]]・[[付随車]]の別は特に示されていないが、時折新型車両が現われる。各デンライナーの先頭車両にはそれぞれのフォームの電仮面が象られている。また、現実空間に現れるときには、電車に存在する仮面ライダーがベルトのフォームスイッチを押したときと同じ音（[[ミュージックホーン]]）を鳴らす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製造者、運行目的などは一切不明で、すべてを知るのは現時点でデンライナーのオーナーただ1人。時の列車を運転できるのは車両のオーナーと運転資格を持つ者（仮面ライダー）に限定される。ただし、電王は自由に行き先を決定することはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時の列車の走る異空間は[[モニュメント・バレー]]を思わせる一面の荒野である。「時間の狭間」と呼ばれるトンネル（山岳）が存在し、その中に入ると現実空間との連絡が一切取れなくなる。普段は異空間を完全自動運転で走行しており、ライダーパスを介せば現実空間に現れたり、ゾロ目の時間にパスを持って手近なドアを開けることで、現実空間にいる者が異空間への扉を開いて時の列車に搭乗することも可能。なお、異空間への出入口は棚の中など、「扉がある場所」であればどこでも設定できる模様。現実空間にいる時は一般人でも列車の姿を見ることができる。レールは異空間・現実空間を問わず自動的に敷設・撤去されていくため、街中・空中・海上などどこでも走行が可能。常に走り続けているわけではなく停車することもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時の列車は、人間の記憶を元に作られたチケットによって過去や未来に移動する。イマジンが契約によって過去に飛ぶのもこの件が絡んでおり（ただし片道切符で往復は不可能）、理屈の上で過去にいけるのは、記憶と言う概念を持つ人類が存在していた時期まである。それ以上の、現在の人間が記憶し得ない過去や人類誕生以前の古代へ向かうためには、特殊なパスと専用のチケットを用いて神の路線に入る必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時の列車には、車両によって異なる[[協定世界時]] (UTC) を基準にした時間単位が存在する。デンライナーとゼロライナーが使用する曜日・日時などの時間単位は、協定世界時 (UTC) を基準にした[[UTC+9]]（[[日本標準時|日本の標準時間]]）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デンライナー ===&lt;br /&gt;
新幹線型のタイムマシン。内部ではオーナー、ハナ、モモタロスたちが生活を送っている。その他の一般乗客も複数乗車している場合があり、彼らの所持品（新聞など）から、あらゆる時代から来たと推測される。戦闘車両である前4両（ゴウカ）は、イマジンやギガンデスの攻撃を防ぐなど装甲はかなりの強度を誇るが、食堂車などの非戦闘車両はモモタロスがぶつかった衝撃で穴が空くなど、強度は弱いと思われる。そのため、5両目以降の非戦闘車両は戦闘時には分離される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライダーチケットまたはライダーパスを有しない不正乗車者は、チケットまたはパスの所有者が共有を宣言しない限りオーナーによって車外に排除され、異空間を永遠にさまようことになる。オーナーは、車内で暴れるなど著しくマナーに反した者の乗車を拒否する権限も有する。また、電王がデンライナーを運転できるのもライダーチケット有効期限内のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各車両の寸法は非戦闘時のものであり、複数の車両で編成されたゴウカ、イカヅチ、客車両の寸法は、特に断りがない限り各車両共通の寸法である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ゴウカ（業火）&lt;br /&gt;
:* 全長：27.35m（1号車） / 25m（2 - 4号車）&lt;br /&gt;
:* 全幅：3.38m&lt;br /&gt;
:* 全高：4.49m（1号車） / 3.65m（2 - 4号車）&lt;br /&gt;
: 通常時のデンライナーの先頭4両を構成する戦闘車両群。1号車はマシンデンバードの格納庫を兼ねており、デンライナー全体の[[制御車]]でもある。また、マシンデンバードは任意で射出発進することが可能。搭載している武器の大半が、左側に発射されるので、戦闘時は攻撃対象の周囲を反時計周りに走行しながら攻撃する。電王がクライマックスフォームに変身すると、電王から発せられる炎を全身に浴び、黄金に輝くクライマックスモードになる。&lt;br /&gt;
:* 武装&lt;br /&gt;
:** ゴウカノン：1号車に搭載された4連装の大砲。フリーエネルギーの光弾を発射する。&lt;br /&gt;
:** ドギーランチャー：2号車に搭載されたイヌの頭部の形をした武器。ここから発する超音波でキャッチした敵に、「ドギーバーク」という威嚇ミサイルを発射する。&lt;br /&gt;
:** モンキーボマー：3号車に搭載された[[サル目|サル]]型の武器。[[きびだんご]]型の近距離用小型重力崩壊爆弾「モンキーボム」を投擲する。&lt;br /&gt;
:** バーディーミサイル：4号車に搭載された[[キジ]]型のミサイル。敵を探知・識別して追尾し、デンメタル製の翼で切り裂く。&lt;br /&gt;
; イスルギ（石動）&lt;br /&gt;
:* 全長：26m&lt;br /&gt;
:* 全幅：3.9m&lt;br /&gt;
:* 全高：3.65m&lt;br /&gt;
: 通常は1両編成で単独走行している戦闘車両。&lt;br /&gt;
:* 武装&lt;br /&gt;
:** レドーム：車体後方に搭載されているカメ型の飛行メカ。任意で分離し、遠隔操作することが可能。電王ロッドフォームを乗せることができ、主に敵の追跡などに使用される。戦闘時は手足にあたる部分からフリーエネルギーのレーザー光線を発射したり、回転しながら体当たりをする。&lt;br /&gt;
; レッコウ（裂光）&lt;br /&gt;
:* 全長：25m&lt;br /&gt;
:* 全幅：3.38m&lt;br /&gt;
:* 全高：4.49m&lt;br /&gt;
: 通常は1両編成で単独走行している戦闘車両。&lt;br /&gt;
:* 武装&lt;br /&gt;
:** サイドアックス：車体側面から展開する昆虫の足のような5足（右に2足、左に3足）の斧。格闘戦や障害物の粉砕の他、フリーエネルギーの刃を発射することに使用する。&lt;br /&gt;
:** フロントアックス：車体前面から展開する巨大な刃。フリーエネルギーを放出することでさらに巨大な刃を作り出し、ギガンデスを正面から両断する。他の車両を前に連結しているときは使用できない。&lt;br /&gt;
; イカヅチ（電雷）&lt;br /&gt;
:* 全長：24m&lt;br /&gt;
:* 全幅：3.5m（1号車） / 3.38m（2号車）&lt;br /&gt;
:* 全高：3.65m&lt;br /&gt;
: 通常は2両編成で単独走行している戦闘車両。分離して他の車両をはさむように（レッコウ（烈光）・イスルギ（石動）・ゴウカ（業火）、つまり「電光石火」の順に）連結すると巨大な龍のような外見となる。ガンフォームが使用する際のみ、先頭車両上部の龍の頭の部分にマシンデンバードを接続することで操縦する。戦闘時は龍の口にあたる部分から、強力なフリーエネルギーの破壊光線を発射する。&lt;br /&gt;
; 客車両&lt;br /&gt;
:* 全長：25m&lt;br /&gt;
:* 全幅：3.38m&lt;br /&gt;
:* 全高：3.65m&lt;br /&gt;
: 非戦闘時にゴウカの後方に複数両が連結している客車。普段良太郎やモモタロス達が乗っている食堂車も含まれる。ゴウカがクライマックスモードになると客車両も同じ状態となり、その際、車内にも高熱が伝わるため非常に暑い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゼロライナー ===&lt;br /&gt;
蒸気機関車型のタイムマシン。2両編成で走行する以外はデンライナーとほぼ同じ性質を持つ。デンライナーとは路線が違うため並列走行も可能。乗客を乗せての運行はしておらず、侑斗とデネブのみが滞在。デンライナーと違い時間移動はゼロノスが自由に行ってよいが、詳細な車両の運転資格、および侑斗とデネブの不在時にどのような方法で運行・待機しているかは今の所不明。侑斗やデンライナーのオーナーによれば、ハナのいた時間とともに一度消滅しているが、何らかの要因によって復元されたことが確認されている。侑斗に預けた人物については不明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通常時のゼロライナーは後述のドリル・ナギナタの順に連結され走行しているが、線路上に転車台の様なオーラを発生させ進行方向を変えることにより連結パターンをナギナタ・ドリルの順にすることが可能。また、デンライナーはレッコウ以外砲撃戦が主体であるのに対し、ゼロライナーは敵に突入する豪快な近接格闘戦を主体としている。デンライナーと連結することも可能。電王でも戦闘に呼び寄せる事は可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ドリル&lt;br /&gt;
:* 全長：29m&lt;br /&gt;
:* 全幅：4.2m&lt;br /&gt;
:* 全高：4.49m&lt;br /&gt;
: 通常時のゼロライナーの1両目を構成する戦闘車両。モチーフは[[牛車]]で、基本カラーは緑色。他の車両と違い、バトルモードに変形しなくても、ある程度の戦闘力を有しており、ノーマルモード時は前面についた角とデンライナーレッコウにも劣らない怪力で敵に突進して戦う。牛の頭部が180度回転して展開したバトルモード時は、車両先端の巨大なドリルで障害物を粉砕、地中を掘り進むこともできる。マシンゼロホーンの格納庫、およびゼロライナー全体の[[制御車]]でもある。&lt;br /&gt;
; ナギナタ&lt;br /&gt;
:* 全長：27.35m&lt;br /&gt;
:* 全幅：3.9m&lt;br /&gt;
:* 全高：4.49m&lt;br /&gt;
: 通常時のゼロライナーの2両目を構成する戦闘車両。モチーフは[[鷹]]で、基本カラーは黄色。車体上部から巨大なナギナタのようなプロペラが出現して展開したバトルモード時は、ゼロライナー ドリルを後ろに連結した場合巨大な[[ヘリコプター]]のような外見となる。線路の干渉を受けることなく空中を自由に飛行することができ、プロペラで敵を直接切り裂いたり、フリーエネルギーの刃を発射して敵を切り刻む。&lt;br /&gt;
: ゼロライナーの客室はこの中にあるほか、車両後部には外に出て景色を眺められるデッキが設置されており、このデッキは劇中の様々なシーンの演出に効果的に使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イマジン ==&lt;br /&gt;
2007年の世界へとやって来た未来の人類。過去を都合のいいように改竄し、現在や未来を変えることを最大の目的としているが、その理由は謎である。イマジンによって過去が改竄されると、過去で破壊された建造物が現在や未来でも破壊されるなどタイムパラドックスが生じる。多くが現代人にとって悪者だが、モモタロスらのような例外もいるため、一概にそうと言い切れない。また、彼らの実行すべき指令を含む情報は、彼らの頭の中に次々と入ってくるらしい。これは良太郎に憑依したイマジンでも例外ではないが、誰がどんな目的でそういった命令をしているのか、イマジン本人にも不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代へ来ているのは精神体のみで、触れればすぐに吹き飛ぶ砂のような存在でしかない。現代人に取り憑くことで姿を現わし、さらに契約（後述）を交わすことによって契約相手の心に残る「[[童話]]」や「[[昔話]]」のイメージに応じた異形の姿の実体となる。現代人と契約をしていないイマジンは現代空間においては上半身が下、下半身が上という上下が分裂・逆転した姿で見える。また、イマジンに憑依された人物からは、時折砂がこぼれ落ちる。イマジンにもある程度の年齢の概念が存在する。未来にはオリジナルの肉体が存在するはずであるが、その点についての描写は今のところない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イマジンは契約者である人間のイメージ=記憶そのものを使って肉体を構成しており、契約が完了して独立した存在となるまでは何度でも再生ができる。契約者が死んでしまった場合、その人間と契約したイマジンは肉体を維持できなくなり、精神もろとも消滅してしまう。また契約者が、赤ん坊のように幼い存在など、記憶が日々塗り替えられるような者であった場合も、イマジンの情報やその元となるイメージも塗り替えられていくため消滅してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間に憑依し行動をすることも可能。その場合、各イマジンごとのメインカラーが瞳と髪の一部にメッシュとなって現れ、それぞれの付属物が出現する。また契約を完了し契約者から独立した存在となった後でも、別の人間に再び憑依をすることは可能だが、新しい憑依主が死ねばそのイマジンも消滅する等、その存在は再び契約者のイメージに依存する形に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名称の由来は思考を表す「image」と、願いを叶える砂漠の火の精「ジン」もしくは「魔人」から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 契約&lt;br /&gt;
: 現代へ来たイマジンが最初にすること。契約をしなければ現代で実体化できないため、相手の意向に関わらず契約を強要することがほとんど。契約は、現代人がイマジンに願いを伝えたときに成立し、イマジンはその願いを叶えるまで、契約者から離れることができない。ただし、その対象は同一人物なら契約前の時間にいた人間でも良い。しかし、記憶が途切れると消滅する危険性がある。願いを叶えるためには、程度はまちまちだが殺人・略奪・破壊行為なども平然と行う。一方で、イマジン同士で戦うことを望まぬような言動をする者や、モモタロス達のように使命はどうでもいいと考えている者もいる。&lt;br /&gt;
: イマジンは契約相手に過去を強くイメージさせることで、その過去へタイムスリップすることが可能である。「望みを叶える」という行為は、契約者にその「望み」を抱くキッカケとなる「過去」をイメージさせるための間接的手段に過ぎないため、過去をイメージさせるだけであれば契約者の本質的な望みを成就させる必要はない。ゆえにイマジンが契約者の望みを自分に都合のいいように解釈し、強引かつ一方的に契約を完了させているケースがほとんどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 登場イマジン一覧 ===&lt;br /&gt;
ここでは第27話以降に登場する敵イマジンを扱う。第26話以前に登場したイマジンについては[[#放映リスト|放映リスト]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、劇場版に登場するイマジンについては[[劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!#イマジン（敵側）|劇場版のイマジン]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*ブラッドサッカーイマジン（27‐28話）&lt;br /&gt;
*ワスプイマジン（29話）&lt;br /&gt;
*ブルーバードイマジン（30話）&lt;br /&gt;
*ラビットイマジン（31話）&lt;br /&gt;
*アントホッパーイマジン（アリ、キリギリス）（31‐32話）&lt;br /&gt;
*クラーケンイマジン（33‐34話）&lt;br /&gt;
*モールイマジン（アックスハンド、ドリルハンド、クローハンド）（35話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ギガンデス ===&lt;br /&gt;
イマジンのイメージが暴走し巨大化した姿。どの姿になるかはイマジンの特性に合わせて変わり、時には1体のイマジンから複数のギガンデスが出現することもある。以下の3種類が存在する。[[ギガス|ギガンテス]]と[[デス]]の[[合成語]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ギガンデスヘブン（2話‐）&lt;br /&gt;
: 全身が白く顔は金色で、上半身はコウモリと鳥の合成、下半身は蜂の腹部のような姿のギガンデス。主に空を飛ぶイマジンのイメージが暴走するとこの姿になる。&lt;br /&gt;
;ギガンデスハデス（6話‐）&lt;br /&gt;
: 巨大な金色の龍のような姿のギガンデス。主に水棲動物をモチーフに取るイマジンが暴走するとこの姿になる。&lt;br /&gt;
;ギガンデスヘル（10話‐）&lt;br /&gt;
: 六つの目を持ち、三本の角を生やした、牛に似た黒い巨獣の姿のギガンデス。主に陸棲動物をモチーフに取るイマジンが暴走するとこの姿になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャスト ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー・準レギュラー出演者 ===&lt;br /&gt;
* 野上良太郎 / 電王プラットフォーム（声）：[[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]&lt;br /&gt;
* ハナ：[[白鳥百合子]]&lt;br /&gt;
* コハナ：[[松元環季]]&lt;br /&gt;
* モモタロス（声）、M良太郎（声） / 電王ソードフォーム（声）：[[関俊彦]]（※）&lt;br /&gt;
* ウラタロス（声）、U良太郎（声） / 電王ロッドフォーム（声）：[[遊佐浩二]]（※）&lt;br /&gt;
* キンタロス（声）、K良太郎（声） / 電王アックスフォーム（声）：[[てらそままさき]]（※）&lt;br /&gt;
* リュウタロス（声）、R良太郎（声） / 電王ガンフォーム（声）：[[鈴村健一]]（※）&lt;br /&gt;
* 桜井侑斗 / ゼロノス アルタイルフォーム（声）：[[中村優一]]（※）&lt;br /&gt;
* デネブ（声）、D侑斗（声） / ゼロノス ベガフォーム（声）：[[大塚芳忠]]（※）&lt;br /&gt;
* 野上愛理：[[松本若菜]]&lt;br /&gt;
* ナオミ：[[秋山莉奈]]&lt;br /&gt;
* 尾崎正義：[[永田彬]] ([[RUN&amp;amp;GUN]])&lt;br /&gt;
* 三浦イッセー：[[上野亮]]&lt;br /&gt;
* デンライナーのオーナー、オープニングナレーション：[[石丸謙二郎]]&lt;br /&gt;
（※）予告ナレーションも担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主なゲスト出演者 ===&lt;br /&gt;
括弧内の数字は出演回。☆は過去の特撮番組出演者（レギュラー、ゲスト多数出演含む）&lt;br /&gt;
* テツオ：[[落合扶樹]] (1, 2)&lt;br /&gt;
* 山越佑：[[波岡一喜]] (3, 4) ☆&lt;br /&gt;
* 斉藤大輝：[[小越勇輝]] (5, 6)&lt;br /&gt;
* 斉藤優美：[[栗原瞳]] (7, 8) ☆&lt;br /&gt;
* 大林友也：[[平塚真介]] (7, 8)&lt;br /&gt;
* 本条勝：[[内野謙太]] (9, 10) ☆&lt;br /&gt;
* 菊池信司：[[矢崎広]] (9, 10) ☆&lt;br /&gt;
* 道場主：[[岡元次郎]] (9, 35)☆&lt;br /&gt;
* 小林カスミ：[[小野明日香]] (11, 12)&lt;br /&gt;
* 小林謙作：[[池田成志]] (11, 12)&lt;br /&gt;
* 戸山秀二：[[うえだ峻]] (13, 14) ☆&lt;br /&gt;
* レージ：[[佐々木友司郎]] (13, 14)&lt;br /&gt;
* 袴田秀次郎：[[大柴隼人]] (15, 16) ☆&lt;br /&gt;
* 火口耕作：[[不破万作 (俳優)|不破万作]] (15, 16) ☆&lt;br /&gt;
* 模木：[[田中聡元]] (15, 16)&lt;br /&gt;
* 沢田由香：[[満島ひかり]] (17, 18, 33) ☆&lt;br /&gt;
* 天野晃平：[[吉永雄紀]] (19, 20)&lt;br /&gt;
* 遥香：[[森山綾乃]] (19, 20)&lt;br /&gt;
* 田中：[[少路勇介]] (21, 22)&lt;br /&gt;
* 飯嶋課長：[[松澤仁晶]] (21, 22) ☆&lt;br /&gt;
* 鷹山栞：[[鹿野京子]] (23, 24)&lt;br /&gt;
* 鷹山祐介：[[渡邊虎雅]] (23, 24)&amp;lt;!--スーツアクター・[[渡辺淳]]の子供。東映サイトでも掲載在り--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 増田明男：[[ムロツヨシ]] (23, 24)&lt;br /&gt;
* 青木雅史：[[山本康平]] (25, 26)☆&lt;br /&gt;
* 青木真由：[[渡邉沙帆加]] (25, 26)&lt;br /&gt;
* 6年前の雅史：[[兼田康平]] (26)&lt;br /&gt;
* 6年前の真由：[[木村真那月]] (26)&lt;br /&gt;
* 加藤浩：[[小倉敏博|おぐらとしひろ]] (27)&amp;lt;ref&amp;gt;クレジット表記はないが、劇場版から挿入されたシーンでは[[松本実]]が演じている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 池祥一：[[本田誠人]] (27, 28)&lt;br /&gt;
* 町田：[[菅原卓磨]] (29) ☆&lt;br /&gt;
* 下山：[[佐藤正宏]] (29) ☆&lt;br /&gt;
* 寺崎トオル：[[林剛史]] (30) ☆&lt;br /&gt;
* 契約者：[[今井靖彦]] (31) ☆&lt;br /&gt;
* 藤代裕也：[[青木伸輔]] (31, 32)&lt;br /&gt;
* ピアノの男：[[諏訪太朗]] (33, 34) ☆&lt;br /&gt;
* 奥村祐希：[[尾関伸嗣]] (33, 34)&lt;br /&gt;
* 山口：[[古屋暢一]] (35)☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト声優 ===&lt;br /&gt;
括弧内の数字は出演回。&lt;br /&gt;
* バットイマジン：[[梁田清之]] (1, 2)&lt;br /&gt;
* カメレオンイマジン：[[金丸淳一]] (3, 4)&lt;br /&gt;
* クラストイマジン：[[津久井教生]] (5, 6)&lt;br /&gt;
* クロウイマジン：[[西凛太朗]] (7, 8)&lt;br /&gt;
* ライノイマジン：[[小山剛志]] (9, 10)&lt;br /&gt;
* アイビーイマジン：[[園部啓一]] (11, 12)&lt;br /&gt;
* オウルイマジン：[[黒田崇矢]] (13, 14)&lt;br /&gt;
* ホエールイマジン：[[多田野曜平]] (15, 16)&lt;br /&gt;
* ウルフイマジン：[[檜山修之]] (17, 18)&lt;br /&gt;
* ジェリーイマジン：[[中尾隆聖]] (19, 20)&lt;br /&gt;
* トータスイマジン：[[落合弘治]] (21, 22)&lt;br /&gt;
* スコーピオンイマジン：[[神奈延年]] (23, 24)&lt;br /&gt;
* ジーク、W良太郎 / 電王ウイングフォーム：[[三木眞一郎]] (23, 24)&lt;br /&gt;
* スパイダーイマジン：[[鈴木千尋 (声優)|鈴木千尋]] (25, 26)&lt;br /&gt;
* モレクイマジン：[[徳山秀典]]（特別出演） (27)&lt;br /&gt;
* ブラッドサッカーイマジン：[[飛田展男]] (27, 28)&lt;br /&gt;
* ワスプイマジン：[[樫井笙人]] (29)&lt;br /&gt;
* ブルーバードイマジン：[[星野充昭]] (30)&lt;br /&gt;
* ラビットイマジン：[[高階俊嗣]] (31)&lt;br /&gt;
* アントホッパーイマジン（アリ）：[[鳥海浩輔]] (31, 32)&lt;br /&gt;
* アントホッパーイマジン（キリギリス）：[[関智一]] (31, 32)&lt;br /&gt;
* クラーケンイマジン：[[稲田徹]]（33, 34）&lt;br /&gt;
* モールイマジン（アックスハンド）：[[桐井大介]]（35）&lt;br /&gt;
* モールイマジン（クローハンド）：[[坂口候一]]（35）&lt;br /&gt;
* モールイマジン（ドリルハンド）：[[笹沼晃]]（35）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スーツアクター ===&lt;br /&gt;
* 仮面ライダー電王、モモタロス：[[高岩成二]]&lt;br /&gt;
* 仮面ライダーゼロノス：[[伊藤慎]]&lt;br /&gt;
* ウラタロス：[[永徳 (俳優)|永徳]]&lt;br /&gt;
* キンタロス、敵イマジン（1・2話）：[[岡元次郎]]&lt;br /&gt;
* リュウタロス：[[小倉敏博|おぐらとしひろ]]&lt;br /&gt;
* デネブ、敵イマジン（3話 - 20話、25話以降）、仮面ライダーガオウ：[[押川善文]]&lt;br /&gt;
* ジーク：[[永瀬尚希]]&lt;br /&gt;
* 敵イマジン（23・24話）:[[渡辺淳]]&lt;br /&gt;
* 敵イマジン（31・32話）：[[伊藤教人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 原作：[[石ノ森章太郎]]&lt;br /&gt;
* スーパーバイザー：[[小野寺章]]（石森プロ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：[[梶淳]]（テレビ朝日）、[[白倉伸一郎]]・[[武部直美]]（東映）&lt;br /&gt;
* 監督：[[田崎竜太]]、[[長石多可男]]、[[坂本太郎 (テレビドラマ監督)|坂本太郎]]、[[石田秀範]]、[[金田治]]、[[舞原賢三]]、[[田村直己]]、[[柴崎貴行]]&lt;br /&gt;
* 脚本：[[小林靖子]]、[[米村正二]]&lt;br /&gt;
* ダイアログ監修：小林靖子&lt;br /&gt;
* 音楽：[[佐橋俊彦]]&lt;br /&gt;
* 演奏：[[フェイスミュージック]]&lt;br /&gt;
* アクション監督：[[宮崎剛 (俳優)|宮崎剛]]&lt;br /&gt;
* 撮影：[[いのくままさお]]、[[倉田幸治]]&lt;br /&gt;
* 美術：[[大嶋修一]]&lt;br /&gt;
* 助監督：[[柴崎貴行]]ほか&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：[[大森敬仁]]、郷田龍一&lt;br /&gt;
* 特撮監督：[[佛田洋]]&lt;br /&gt;
* クリーチャーデザイン：[[韮沢靖]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[テレビ朝日|／tv asahi]]、[[東映]]、[[アサツー ディ・ケイ|ADK]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ&lt;br /&gt;
:; 「[[Climax Jump]]」&lt;br /&gt;
::* 作詞：[[藤林聖子]] / 作曲・編曲：[[鳴瀬シュウヘイ]] / 歌：[[AAA (音楽グループ)|AAA DEN-O form]]&lt;br /&gt;
:: 第28話で、エンディングテーマとしても使用している。&lt;br /&gt;
; エンディングテーマ（挿入歌）&lt;br /&gt;
: 各フォームでの戦闘時に流れる。「Action-ZERO」以外の詳細は「[[Double-Action]]」を参照。&lt;br /&gt;
:; 「Double-Action」（第3話-）&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲・編曲：[[LOVE+HATE]] / 歌：野上良太郎&amp;amp;モモタロス（[[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]&amp;amp;[[関俊彦]]）&lt;br /&gt;
:; 「Double-Action Rod form」（第8話-）&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲：LOVE+HATE / 編曲：[[酒井陽一]] / 歌：野上良太郎&amp;amp;ウラタロス（佐藤健&amp;amp;[[遊佐浩二]]）&lt;br /&gt;
:; 「Double-Action Ax form」（第15話-）&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲：LOVE+HATE、鳴瀬シュウヘイ / 編曲：鳴瀬シュウヘイ / 歌：野上良太郎&amp;amp;キンタロス（佐藤健&amp;amp;[[てらそままさき]]）&lt;br /&gt;
:; 「Double-Action Gun form」（第17話-）&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲：LOVE+HATE、鳴瀬シュウヘイ / 編曲：鳴瀬シュウヘイ / 歌：野上良太郎&amp;amp;リュウタロス（佐藤健&amp;amp;[[鈴村健一]]）&lt;br /&gt;
:; 「Action-ZERO」（第25話-）&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲・編曲：LOVE+HATE / 歌：桜井侑斗&amp;amp;デネブ（[[中村優一]]&amp;amp;[[大塚芳忠]]）&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
:; 「Double-Action Coffee form」&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲：LOVE+HATE、鳴瀬シュウヘイ / 編曲：鳴瀬シュウヘイ / 歌：ナオミ&amp;amp;愛理（[[秋山莉奈]]&amp;amp;[[松本若菜]]）&lt;br /&gt;
:; 「Double-Action Piano form (1-4)」&lt;br /&gt;
:;* 編曲‧作曲：LOVE+HATE&lt;br /&gt;
:; 「Real-Action」&lt;br /&gt;
::* 作詞：藤林聖子 / 作曲：[[Ryo]] / 歌：野上良太郎（佐藤健）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
{{Notice|'''[[Portal:アニメ/速報的な記事の編集]]の「対象となる行動」に基づき、放送開始後4[[クール (テレビ)|クール]]終了までは、3・4クール内のサブタイトル編集は自粛願います。&amp;lt;br /&amp;gt;なお、この行動の適用範囲は「アニメには限定せず、週ごとに放送、制作される特撮番組、ドラマ、あるいは漫画等の記事で、同様の行動が発生している場合も、この方針を適用してもらって構わないものとします」とのことです。}}&lt;br /&gt;
{{Notice|[[Portal:アニメ/速報的な記事の編集]]の「対象となる行動」に基づき、放送期間中のサブタイトルの公開は自粛願います。サブタイトル等は番組の公式サイトにてご確認ください。また、閲覧する場合は「表示」をクリックしてください。}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--自粛要請ですので、削除やコメントアウトなどは行わないで下さい、現在そのことが問題になっています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;border: none; text-align: left; font-size: 100%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;background: transparent; text-align: left; font-weight: normal&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; width=&amp;quot;100%&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!登場イマジン・ギガンデス!!脚本!!監督&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/1/28||1||俺、参上!&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* バットイマジン&lt;br /&gt;
** ギガンデスヘブン（第2話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|小林靖子&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|田崎竜太&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/2/4||2||ライド・オン・タイム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/2/11||3||アウトロー・モモタロー&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* カメレオンイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長石多可男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/2/18||4||鬼は外! 僕はマジ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/2/25||5||僕に釣られてみる?&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* クラストイマジン&lt;br /&gt;
** ギガンデスハデス（第6話） &lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|坂本太郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/3/4||6||サギ師の品格&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/3/11||7||ジェラシー・ボンバー&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* クロウイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|石田秀範&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/3/18||8||哀メロディ・愛メモリー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/3/25||9||俺の強さにお前が泣いた&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* ライノイマジン&lt;br /&gt;
** ギガンデスヘル（第10話）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長石多可男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/4/1||10||ハナに嵐の特異点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/4/8||11||暴走・妄想・カスミ草&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* アイビーイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|坂本太郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/4/15||12||走れタロス!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/4/22||13||いい? 答えは聞いてない&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* オウルイマジン&lt;br /&gt;
** ギガンデスヘブン（第14話）&lt;br /&gt;
** ギガンデスハデス（第14話）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|小林靖子&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|金田治&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/4/29||14||ダンス・ウィズ・ドラゴン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/5/6||15||銭湯（バス）ジャック・パニック&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* ホエールイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|米村正二&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|石田秀範&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/5/13||16||幸福の星、降伏の犯人（ホシ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/5/20||17||あの人は今! も過去?&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* ウルフイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;10&amp;quot;|小林靖子&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|坂本太郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/5/27||18||時計じかけの婚約者（フィアンセ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/6/3||19||その男、ゼロのスタート&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* ジェリーイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|舞原賢三&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/6/10||20||最初に言っておく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/6/24||21||ケンカのリュウ儀&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* トータスイマジン（本体 / 分離体）&lt;br /&gt;
** ギガンデスヘブン（第22話）&lt;br /&gt;
** ギガンデスヘル（第22話）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|石田秀範&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/7/1||22||ハナせない未来&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/7/8||23||王子降臨、頭が高い!&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* ジーク&lt;br /&gt;
* スコーピオンイマジン&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|田崎竜太&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/7/15||24||グッバイ王子のララバイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/7/22||25||クライマックスWジャンプ&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&lt;br /&gt;
* スパイダーイマジン（本体 / 分離体）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;left&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|舞原賢三&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007/7/29||26||神の路線へのチケット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組の変遷 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ朝日]]系&lt;br /&gt;
|放送枠=日曜8:00枠（2007年1月‐、[[スーパーヒーロータイム]]枠の第2枠）&lt;br /&gt;
|前番組=[[仮面ライダーカブト]]&lt;br /&gt;
|次番組=-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{テレビ朝日系日曜朝のアニメ特撮番組}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==トピックス==&lt;br /&gt;
*ライダーのボディスーツの素材は作品ごとに改良が続けられており、本作から素材提供・造形（縫製）にミズノが協力。“BIO GEAR”ブランドで実用化されている繊維を用いたアンダースーツが完成した。これらのスーツは従来よりも耐久性に優れ、更に効率良い発汗・蒸発が可能な高性能なモノで、スーツアクター達の軽快なアクションを支えている。&lt;br /&gt;
* 『剣』から実施されている清涼飲料水『[[オロナミンCドリンク]]』とのタイアップが本作でも引き続き行われ、例年同様、この番組でしか流れないスペシャルCMも製作された。内容としては、良太郎が子供を励まし一緒にオロナミンCを飲むというもの。電王ソードフォームも登場する。&lt;br /&gt;
* 子供向けCMの他に、例年同様バイクなどの車両を提供し、期間限定スポンサーでもある[[本田技研工業|HONDA]]のオートバイのCMも流れる。また『555』以降実施している[[鈴鹿8時間耐久ロードレース]]へのタイアップエントリーが本作でも実現。「仮面ライダー電王 Honda DREAM RT」として参戦した。&lt;br /&gt;
* 2007年8月3日放送のテレビアニメ『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』では、『[[爆竜戦隊アバレンジャー]]』＆『[[釣りバカ日誌#テレビアニメ版|釣りバカ日誌]]』以来となる、本作との[[クロスオーバー作品]]が放送された。劇中にはオリジナルの「[[野原しんのすけ|仮面ライダーしん王]]」と「三段腹イマジン」が登場する。アニメとはいえ『龍騎SP』以来のゴールデン進出といえる。&lt;br /&gt;
* いくつかの[[鉄道会社]]で[[スタンプラリー]]の題材になっており、[[東京急行電鉄]]では期間中は部分ラッピング広告列車が運行されていた。&lt;br /&gt;
2013年11月29日の音楽駅で一部のシーンが放送された&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
夜神月。デスノの登場人物。剣心で共演した&lt;br /&gt;
ハウル。ハウルの登場人物。ブレインで共演した&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。ビターで共演した&lt;br /&gt;
怪子姫。怪物の登場人物。2014年6月にコメントした。29日のワイドナでやった&lt;br /&gt;
ピカチュウ。2014年7月17日と31日に対決した&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年7月21日に対決した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年8月1日のZIPで共演した&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。2014年8月10日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.tv-asahi.co.jp/den-o/ テレビ朝日内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.toei.co.jp/tv/den-o/index.htm 東映内公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-video.co.jp/DVD/sp21/den-o.html DVD 仮面ライダー電王特集]（東映ビデオ内にあるサイト）&lt;br /&gt;
* [http://www.avexmovie.jp/lineup/den-o/index.html avex 電王ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.marudai.jp/character/den-o/ 丸大食品 電王ページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{仮面ライダーシリーズ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かめんらいたあてんおう}}&lt;br /&gt;
[[Category:仮面ライダー]]&lt;br /&gt;
[[Category:レターボックス放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:2007年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:タイムトラベルを題材とした作品]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Kamen Rider Den-O]]&lt;br /&gt;
[[es:Kamen Rider Den-O]]&lt;br /&gt;
[[pt:Kamen Rider Den-O]]&lt;br /&gt;
[[th:มาสค์ไรเดอร์เดนโอ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.108.118</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%94%B9&amp;diff=245043</id>
		<title>ドラゴンボール改</title>
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				<updated>2014-08-10T00:09:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.108.118: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ドラゴンボール改'''』（ドラゴンボールかい、''DRAGON BALL KAI''）は、[[鳥山明]]の[[漫画]]作品『[[ドラゴンボール]]』を原作とする、[[東映アニメーション]]制作の[[テレビアニメ]]。正式タイトルは『'''放送開始20周年記念アンコール ドラゴンボール改 鳥山明オリジナルカット版'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1989年]][[4月26日]]から[[1996年]][[1月31日]]まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]で6年と9ヶ月間放送されていた大ヒットテレビアニメ『[[ドラゴンボールZ]]』の[[デジタルリマスター]]再編集版として[[2009年]][[4月5日]]から同系列で放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者の鳥山明自らが監修に携わり、[[アフレコ]]は新規に行われた。既に故人となっている声優については別の声優を起用し、それ以外でも一部声優の変更がある。「スピーディーな展開」という観点から、『Z』におけるアニメオリジナル描写や引きのばし等を大幅にカットし、概ね原作に忠実な展開となっている。&lt;br /&gt;
2014年4月からブウ褊が放送された&lt;br /&gt;
2月21日のYahoo!とVジャンブで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 内容・変更など ==&lt;br /&gt;
* [[BGM]]や[[スクリーン・アスペクト比]]（画面の上下をカットして[[16:9]]）に変更があるほか、音声面ではモノラル放送から[[ステレオ放送]]となった。&lt;br /&gt;
* 『Z』放送当時に問題がなかったものの、現在の放送倫理上問題のあるシーン（赤ちゃんの下半身部分、出血シーンなど）についてはトレースによる描き直しで修正が加えられている。また、「ぶち殺すぞ」といった過激な台詞も一部「撃つぞ」などと修正されている。&lt;br /&gt;
* この枠は『ドリーム9』とされているため、アイキャッチにそのロゴが表示されているが関東と佐賀と静岡と宮城以外{{要出典}}ではそのテロップは表示されていない。&lt;br /&gt;
* 提供クレジット読みはフジテレビのみOP提供後に悟空、次回予告後に悟飯が行い、その他の局では各局でのクレジット送出とアナウンサーによる読みになっている。&lt;br /&gt;
* 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]』（第5シリーズ）と同様、[[桃屋]]提供局では、桃屋と番組のキャラクターがコラボレーションしたCMが放映されている。関東と佐賀と静岡と宮城{{要出典}}では番組終了後『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』への受け渡しスポットが放送される（それ以外の同時ネット局では各ローカル番組の次番組スポットに差し替え）。&lt;br /&gt;
:4月 [[クリリン]]と[[モンキー・D・ルフィ]]&lt;br /&gt;
:5月 [[孫悟飯]]と[[トニートニー・チョッパー]]&lt;br /&gt;
:6月 [[ピッコロ (ドラゴンボール)|ピッコロ]]と[[ロロノア・ゾロ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*フジテレビ日曜朝9時のアニメ枠では「[[金色のガッシュ!!|金色のガッシュベル!!]]」第107話を最後に廃止されていた本編の途中にCMを挟むという放送形態が約5年ぶりに本作で復活した。&lt;br /&gt;
* 下記は第1話より（第2話以降は修正済み）&lt;br /&gt;
** OPテーマの歌詞にスペルミス（誤：paradi'''c'''e→正：paradi'''s'''e）&lt;br /&gt;
** EDのキャスト欄の亀仙人役の声優名に誤字（誤：佐藤正'''浩'''→正：佐藤正'''治'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メイン・キャスト ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]、[[孫悟飯]]、バーダック - [[野沢雅子]]   &lt;br /&gt;
* [[ベジータ]]、[[ニコチャン家来]] - [[堀川りょう]]   &lt;br /&gt;
* [[ピッコロ (ドラゴンボール)#ピッコロ(マジュニア)|ピッコロ]] - [[古川登志夫]]   &lt;br /&gt;
* [[天津飯 (ドラゴンボール)|天津飯]] - [[緑川光]]&lt;br /&gt;
* [[クリリン]]、ヤジロベー、占いババ - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
* [[ヤムチャ]] - [[古谷徹]]   &lt;br /&gt;
* [[チチ (ドラゴンボール)|チチ]]、[[プーアル]] - [[渡辺菜生子]]   &lt;br /&gt;
* [[餃子 (ドラゴンボール)|餃子]] - [[江森浩子]]   &lt;br /&gt;
* [[ブルマ (ドラゴンボール)|ブルマ]] - [[鶴ひろみ]]   &lt;br /&gt;
* [[ウーロン]]、カリン - [[龍田直樹]]&lt;br /&gt;
* [[ミスターサタン]] - [[石塚運昇]]   &lt;br /&gt;
* ナレーター、界王 - [[八奈見乗児]]   &lt;br /&gt;
* 神様 - [[青野武]]、[[島田敏]]   &lt;br /&gt;
* 神龍 - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
* [[山吹みどり先生]] - [[皆口裕子]] &lt;br /&gt;
* ミスターポポ - [[川津泰彦]] &lt;br /&gt;
* ドドリア - [[長嶝高士]] &lt;br /&gt;
* ザーボン - [[三浦祥朗]]&lt;br /&gt;
* [[亀仙人]](武天老師)、[[虎八郎]] - [[佐藤正治]]   &lt;br /&gt;
* 牛魔王、閻魔大王 - [[郷里大輔]]   &lt;br /&gt;
* ウミガメ、バブルス - [[藤本たかひろ]]&lt;br /&gt;
* [[ドクター・ゲロ]]、[[摘鶴天]] - [[矢田耕司]]&lt;br /&gt;
* [[則巻みどり]] - [[向井真理子]] &lt;br /&gt;
* [[ギニュー]] - [[小西克幸]]&lt;br /&gt;
* [[空豆タロウ]] - [[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
* [[ニコチャン大王]] - [[島田敏]]&lt;br /&gt;
* アンパンマン、[[カン太]] - [[戸田恵子]]&lt;br /&gt;
* たこやきまん - [[岸野一彦]]&lt;br /&gt;
* おこのみやきまん - [[小野健一]]&lt;br /&gt;
* ジース - [[岸尾大輔]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* リクーム - [[佐々木誠二]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* バータ - [[小野坂昌也]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* グルト - [[高戸靖広]]※ゴルド大王の子分&lt;br /&gt;
* ドクロ王 - [[宗矢樹頼]]&lt;br /&gt;
* クモネコ - [[辻治樹]]※ドクロ王の子分&lt;br /&gt;
* マントヒヒ - [[辻親八]]&lt;br /&gt;
* タヌコ - [[小林優子]]※マントヒヒの子分&lt;br /&gt;
* ニャオン - [[堀内賢雄]]&lt;br /&gt;
* コン - [[内川藍維]]※ニャオンの子分&lt;br /&gt;
* ニャーゴ/ニャンダーかめん - [[浅野まゆみ]]&lt;br /&gt;
* ドクロ仮面 - [[林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
* 月光仮面 - [[宮村優子]]&lt;br /&gt;
* スクコ - [[高乃麗]]&lt;br /&gt;
* [[ドンベ]] - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
* はみがきまん - [[阪口大助]]&lt;br /&gt;
* SLマン - [[西村朋紘]]&lt;br /&gt;
* チャーハン王子 - [[梅田貴公美]]&lt;br /&gt;
* ラーメンてんし - [[折笠富美子]]&lt;br /&gt;
* [[木緑あかね]] - [[小西寛子]]&lt;br /&gt;
* [[空豆ピースケ]] - [[浦和めぐみ]]&lt;br /&gt;
* [[ランチ]] - [[小山茉美]]&lt;br /&gt;
* [[オボッチャマン]] - [[くまいもとこ]]&lt;br /&gt;
* [[孫炒飯]]、[[渡崎計夫]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
* [[摘突詰]] - [[置鮎龍太郎]]&lt;br /&gt;
* [[則巻アラレ]] - [[川田妙子]]&lt;br /&gt;
* [[則巻千兵衛]] - [[屋良有作]]&lt;br /&gt;
* [[ゴルド大王]] - [[大友龍三郎]]&lt;br /&gt;
* [[セル]] - [[若本規夫]]&lt;br /&gt;
* [[フリーザ]] - [[中尾隆聖]]   &lt;br /&gt;
* [[ナッパ]] - [[稲田徹]] &lt;br /&gt;
* [[ラディッツ]]、[[孫悟飯 (孫悟空の育ての親)]]、[[ドンベ]] - [[千葉繁]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]、[[森下孝三]]&lt;br /&gt;
* 原作：[[鳥山明]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー：情野誠人、木村京太郎、小原康平&lt;br /&gt;
* 音楽：[[山本健司]]&lt;br /&gt;
* 製作担当：風間厚徳&lt;br /&gt;
* シリーズ構成協力：佐渡和隆、キャラメル・ママ&lt;br /&gt;
* 編集：福光伸一&lt;br /&gt;
* 編集助手：古庄賢太郎&lt;br /&gt;
* 音響監督：長崎行男&lt;br /&gt;
* 録音：伊東光晴&lt;br /&gt;
* 録音助手：新垣未希&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]&lt;br /&gt;
* 演出：野渡康弘&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、[[東映アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
; オープニングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Dragon Soul』（[[コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[吉元由美]] 作曲:[[岩崎貴文]] 編曲:京田誠一 歌:[[谷本貴義]] &lt;br /&gt;
; エンディングテーマ &lt;br /&gt;
:; 『Yeah! Break! Care! Break!（ヤブレカブレ） 』（コロムビアミュージックエンタテインメント）&lt;br /&gt;
:: 作詞:[[森由里子]] 作曲:岩崎貴文 編曲:京田誠一 歌:谷本貴義&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放映リスト ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Wikipedia:性急な編集をしないに基づき未放送分（次回予告で発表済みのものを除く）を直接記述しないでください。記述するとしても、コメントアウトして記述してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--作画監督・美術はクレジットされていないため、判明するまでコメントアウトで。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{継続中の作品|放映リスト|section=1}}&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--中央配置にしないでください。詳細は[[Wikipedia:ウィキプロジェクト アニメ]]（[[PJ:ANIME]]）参照。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!放送日!!話数!!サブタイトル!!脚本!&amp;lt;!--!作画監督!!美術!--&amp;gt;!Z演出!!Z各当話数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/05||align=&amp;quot;right&amp;quot;|1||闘いの幕開け!&amp;lt;br&amp;gt;帰ってきたぞ孫悟空||[[小山高生]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[隅沢克之]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|[[西尾大介]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[葛西治]]||[[ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜|ZSP1]]&amp;amp;[[ドラゴンボール (アニメ)|無印]]ダイジェスト&amp;lt;br /&amp;gt;1話-2話Aパート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/12||align=&amp;quot;right&amp;quot;|2||敵は悟空の兄!?&amp;lt;br&amp;gt;最強戦士サイヤ人の秘密||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;[[井上敏樹]]||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||2話Bパート-3話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/19||align=&amp;quot;right&amp;quot;|3||命をかけた闘い!&amp;lt;br&amp;gt;悟空とピッコロ捨て身の猛攻||井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||4話-5話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/04/26||align=&amp;quot;right&amp;quot;|4||あの世で走れ孫悟空!&amp;lt;br&amp;gt;100万キロの蛇の道||小山高生&amp;lt;br /&amp;gt;照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;[[橋本みつお|橋本光夫]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[岡崎稔]]||6話(一部7話Bパート)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/03||align=&amp;quot;right&amp;quot;|5||荒野のサバイバル!&amp;lt;br&amp;gt;月夜が悟飯を呼び覚ます||照井啓司&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||7話-8話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/10||align=&amp;quot;right&amp;quot;|6||辿り着いた終点!&amp;lt;br&amp;gt;界王様のおちゃめな試練||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;井上敏樹&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;岡崎稔&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕&amp;lt;br /&amp;gt;竹之内和久||18話Bパート-19話Aパート&amp;lt;br /&amp;gt;(一部11話A、14話、17話)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/17||align=&amp;quot;right&amp;quot;|7||10倍重力と闘え!&amp;lt;br&amp;gt;悟空よ修行はかけっこだ||戸田博史&amp;lt;br /&amp;gt;小山高生||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;橋本光夫||19話Bパート-20話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/24||align=&amp;quot;right&amp;quot;|8||いでよ神龍!&amp;lt;br&amp;gt;サイヤ人ついに地球到着||照井啓司||&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|岡崎稔||21話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/05/31||align=&amp;quot;right&amp;quot;|9||ヤムチャ奮闘!&amp;lt;br&amp;gt;おそるべし栽培マン||小山高生|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|竹之内和久&amp;lt;br /&amp;gt;上田芳裕||22話-23話&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/07||align=&amp;quot;right&amp;quot;|10||待ってろ餃子!&amp;lt;br&amp;gt;天津飯絶叫の気功砲||隅沢克之&amp;lt;br /&amp;gt;戸田博史|&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;|葛西治&amp;lt;br /&amp;gt;折目達也&amp;lt;br /&amp;gt;西尾大介||24話-25話 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009/06/14||align=&amp;quot;right&amp;quot;|11||間に合うか孫悟空!?&amp;lt;br&amp;gt;戦闘再開まで3時間|| |&amp;lt;!--| || |--&amp;gt;| ||26話- &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
放送時間は9:00-9:30となっているが、CMが前に入るため正確には9:02-である。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
![[放送対象地域]]&lt;br /&gt;
!放送局&amp;lt;!--略称で表記したり、併記しないこと。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日･時間&lt;br /&gt;
!遅れ日数&amp;lt;!--特番などによる変動があるため、各局の通常時の最短遅れ日数を記述して下さい。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（制作局）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;23&amp;quot; |[[フジネットワーク|フジテレビ系]] &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;14&amp;quot; |'''同時ネット'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|[[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]&lt;br /&gt;
|[[岩手めんこいテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]&lt;br /&gt;
|[[仙台放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]&lt;br /&gt;
|[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]&lt;br /&gt;
|[[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[長野放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]&lt;br /&gt;
|[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]&lt;br /&gt;
|[[岡山放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]&lt;br /&gt;
|[[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ熊本]]&lt;br /&gt;
|土曜 5:30 - 6:00&lt;br /&gt;
|6日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|7日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ長崎]]&lt;br /&gt;
|月曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]&lt;br /&gt;
|[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
|木曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|11日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]&lt;br /&gt;
|[[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
|土曜 6:30 - 7:00&lt;br /&gt;
|13日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:00 - 9:30&lt;br /&gt;
|14日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]&lt;br /&gt;
|[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]&lt;br /&gt;
|[[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
|水曜 16:23 - 16:53&lt;br /&gt;
|17日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]&lt;br /&gt;
|[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
|日曜 9:30 - 10:00&lt;br /&gt;
|28日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&lt;br /&gt;
|[[テレビ宮崎]]&lt;br /&gt;
|フジ・[[Nippon News Network|日テレ]]・[[All-nippon News Network|テレ朝]]系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）&lt;br /&gt;
|火曜 15:29 - 15:58&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; |37日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]&lt;br /&gt;
|[[高知さんさんテレビ]]&lt;br /&gt;
|フジテレビ系&lt;br /&gt;
|火曜 15:30 - 16:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※富山テレビは当初は6日遅れだったが、4話と5話の間に「[[ちびまる子ちゃん]]」の再放送を行った（理由は不明）ため、遅れが広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
;ドラゴンボール改 サイヤ人来襲&lt;br /&gt;
:[[2009年]][[4月29日]]発売。[[バンダイナムコゲームス]]より発売の[[ニンテンドーDS]]ソフト。初回分には特製[[データカードダス]]付属。『ドラゴンボールZ』のアニメエピソードがメインの[[ロールプレイングゲーム|RPG]]。その他ゲームオリジナルの敵キャラや、ゲームオリジナルのサイドストーリーも挿入されている。&lt;br /&gt;
:当初のタイトルは『ドラゴンボールZ STORY サイヤ人来襲』だったが、発売およそ1か月前に現在のタイトルに変更された。&lt;br /&gt;
:天津飯の声は、他界した鈴置が生前に収録した音声を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
手塚治虫『[[ノン・ノラキュラ]]』ユニバーサル・ピクチャーズ&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2014年から対決している&lt;br /&gt;
たまこ&lt;br /&gt;
犬丸だしの登場人物&lt;br /&gt;
イベントで孫悟空とビッコロと共演した&lt;br /&gt;
7月19日はピッコロとビーデルと対決した&lt;br /&gt;
翌日は対決した&lt;br /&gt;
マーズ。セーラームーンの登場人物。2014年5月4日に対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年6月28日にデンデが対決した。7月19日はピッコロとビーデルが対決した&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。2014年6月29日に対決した&lt;br /&gt;
アンパンマン。同上&lt;br /&gt;
牧野つくし。花男の登場人物。2014年7月6日に対決した&lt;br /&gt;
千秋。のだめの登場人物。2014年7月19日のジョブでピッコロとビーデルと共演した&lt;br /&gt;
ステナ。エコガインダーの登場人物。2014年7月19日にピッコロとビーデルと対決した&lt;br /&gt;
亜弥。１リットルの登場人物。2014年8月3日に対決した&lt;br /&gt;
仮面ライダー電王。2014年8月10日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/ 東映アニメーション公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://wwwz.fujitv.co.jp/b_hp/dragonball_kai/index_frame.html フジテレビ公式ページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/ds_dragonball_kai/ DSドラゴンボール改サイヤ人来襲公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とらこんほおるかい}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドラゴンボール|*3]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 と|らこんほおるかい]]&lt;br /&gt;
[[Category:2009年のテレビアニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.108.118</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E5%B3%B6%E7%91%A0%E7%92%83%E5%AD%90&amp;diff=245034</id>
		<title>小島瑠璃子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E5%B3%B6%E7%91%A0%E7%92%83%E5%AD%90&amp;diff=245034"/>
				<updated>2014-08-09T22:36:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.108.118: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:小島瑠璃子1.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
'''小島 瑠璃子'''（こじま るりこ、[[1993年]][[12月23日]] - ）は、[[千葉県]]出身のタレント。[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年時点、身長= 157cm・バスト= 81cm・ウエスト= 57cm・ヒップ= 85cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
*[[2009年]]、第34回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で3万3910人の中からグランプリ受賞。&lt;br /&gt;
*2009年[[10月25日]]放送の『[[アッコにおまかせ!]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）で全国ネットのテレビ初出演。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[6月]]から、ホリプロの[[芸能人女子フットサル]]チーム「[[XANADU loves NHC]]」のマネージャーをしている。背番号はグランプリを受賞したホリプロタレントスカウトキャラバンの回数にかけて「34」。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[7月6日]]から放送開始されたアニメ『[[スティッチ!#スティッチ! ～ずっと最高のトモダチ～|スティッチ! ～ずっと最高のトモダチ～]]』の主題歌『みんなのゆめ』で歌手デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[3月29日]]、『[[おかしなガムボール]]』の一日PRガールに就任。&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[3月31日]]から、TBSのスポーツ番組『[[S☆1]]』に『初代S☆1ガール』としてレギュラー出演中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子2.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
*家族構成は父、母、弟。この内母親以外は2014年5月31日のメレンゲにもVTRで登場した&lt;br /&gt;
*[[趣味]]は[[サーフィン]]、[[ダイビング]]など。特技は[[歌]]、[[サックス]]演奏。&lt;br /&gt;
*[[サッカー]]のマネージャーをしていた。&lt;br /&gt;
*[[GACKT]]の熱狂的ファン。&lt;br /&gt;
*[[空手]]をやっていた。&lt;br /&gt;
メレンゲで理想の彼氏タイプ語った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 売れっ子なのに出し惜しみしない小島瑠璃子“健康的なDカップ”に絶賛の声！ ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子3.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
2013年[[11月24日]]に放送された『[[タカアンドトシ＆茂木健一郎のもしものドッキリで脳みそをダマしちゃうぞ!!SP]]』（[[テレビ朝日]]系）。同番組は[[タカアンドトシ]]が[[MC]]を、脳科学者の[[茂木健一郎]]が監修を務めるバラエティで、さまざまなドッキリで芸能人の人間性を検証するというものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Berryz工房]]の“ももち”こと[[嗣永桃子]]が[[ロバート]]・[[秋山竜次]]にマジギレされたり、[[小藪千豊]]や[[バイきんぐ]]・[[小峠英二]]が[[奈美悦子]]のおならにツッコめるかどうかなど、さまざまなドッキリが仕掛けられた。その中で、同局の『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』で実施されて好評だった「アイドル出来レース」という企画も放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同企画は、嘘番組の収録でアイドル3人に勝負をさせ、勝者はその番組のレギュラー権を獲得できるというもの。しかし、対決前に各マネージャーから他番組とのバッティングなどを理由に「勝つな」と言われ、わざと負けなくてはならないという状況になるというものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は小島瑠璃子、[[アイドリング!!!]]・[[菊地亜美]]、[[原幹恵]]の3人が水着で登場。プールサイドでクイズに答え、その後25m平泳ぎレースでの勝負となったが、その際の小島の水着姿が「エロすぎる」と話題になっている。小島は紫で柄の入ったビキニで登場。菊池がお腹を出さない“ガード水着”で、原も下半身はショートパンツのようなスタイルだったことから、小島の露出度が一番高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上では「1人だけ紐パンwww」「エロい体してんな」「こじるりのボディたまらん」などの声が上がっており、とくにグラビアアイドルの先輩にあたる原よりも露出度が高いことについて「こじるり、サービス精神旺盛だな」といった反応が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「25mを泳ぎ切って、ゴールした後の上からのショットでは巨乳がバッチリでした。小島のDカップといわれる巨乳は以前から話題になっており、他のバラエティ番組でも前かがみになった際に『胸の谷間がすごい』『それにしてもいい眺めだ』などの声が上がっていました。7月には初の写真集『こじるりっ！』（集英社）を発売するなど、グラビア人気も高いだけに、さすがといえます」（芸能ライター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15歳で[[ホリプロ]]の[[タレントスカウトキャラバン]]でグランプリに選ばれた小島は、現在スポーツ番組『[[S☆1]]』（[[TBS]]系）や報道バラエティ番組『[[ヒルナンデス！]]』（[[日本テレビ]]系）にレギュラー出演している。いずれも、明るいキャラクターでリアクションの良さに定評があり、[[SMAP]]・[[中居正広]]からは「あの子、すごいね」「上手いね。仕切れるし、凄い」と絶賛されていたとも伝えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ19歳ながら、『S☆1』では大物アスリートにも臆せずからみ、MCの腕を評価されている小島。それにもかかわらず、今回のようなセクシー路線の仕事も平行している理由は何なのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゆくゆくはキャスターとしても独り立ちできそうな貴重なタレントですから、今後もMCの腕を磨いていくことは間違いないところ。しかし、せっかく集めた男性からの支持もキープしておきたいという意味もあるでしょう。水着になれば、今回のように話題になるわけですから。それに、MCのイメージが強まっている時期だからこそ、たまに露出することでセクシー路線も引き立ちます。『S☆1』では地方にも足しげく通い、丁寧な取材にも評価が高い。キャスターもできる女性タレントとしては、7年後の東京オリンピックに一番近い存在かもしれませんよ」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーからの「負けて」という指示を無視する形で1位になった小島。番組を盛り上げることを優先したわけだが、それもMC的な目線ゆえの行動といえる。キャスターとしても楽しみな存在の小島だが、そのDカップは出し惜しみしてしまうにはあまりにもったいない。ぜひ、今のようなスタイルで芸能界を邁進してほしいものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
;現在の出演番組&lt;br /&gt;
* 田代県立小島高校（2011年5月20日 - 、[[エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
* [[すイエんサー]]（2011年10月4日 - 、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）&lt;br /&gt;
* [[S☆1]]（2012年3月31日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
昼何。(2013年から水曜日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
;過去の出演番組&lt;br /&gt;
* [[さまぁ〜ZOO]]（2011年4月10日 - 2012年3月28日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[女神降臨]] #36（2012年2月3日、[[MONDO TV]]）&lt;br /&gt;
* [[UEFA欧州選手権2012|UEFA EURO2012]]（2012年6～7月、TBS） EUROサポーター&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
なぜそこ日本人(2014年5月19日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年5月31日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
対決嵐(2014年6月12日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
所さん(2014年6月20日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
滑らない。(2014年6月28日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ドリームマッチ(2014年7月6日。TBS)&lt;br /&gt;
水曜日のダウンタウン(2014年7月9日。TBS)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年8月7日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
がっちり(2014年8月10日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[永谷園]] 『[[お茶漬け|梅干し茶漬け]]』『松茸の味お吸いもの』『あさげ』&lt;br /&gt;
* [[セガトイズ]] 『新茶犬のおうち』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子4.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
* こじるりx3参上!!!（2011年11月2日、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
* You-瑠璃（2012年3月30日、[[彩文館出版|エスデジタル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 舞台「[[さまぁ～ず|SUMMERS LIVE 8]]」（[[2011年]][[5月26日]]～[[5月29日|29日]]、[[天王洲銀河劇場]]）&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年5月10日MBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年5月18日。日本テレビ)イベント模様放送。ASKAのせいでシュウイチ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
PON(2014年7月8日)イベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.horipro.co.jp/talent/PF113/ ホリプロ公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/kojima-ruriko/ 小島瑠璃子オフィシャルブログ「るりこのコト」]（2011年10月1日 - ）&lt;br /&gt;
*{{twitter|ruriko_kojima}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小島　瑠璃子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子5.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子6.jpg|600px]][[Image:小島瑠璃子7.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子8.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子9.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子10.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子11.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子12.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子13.jpg|600px]][[Image:小島瑠璃子14.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子15.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子16.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子17.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子18.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子19.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子20.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子21.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子22.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子23.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子24.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子25.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子26.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子27.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子28.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子29.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子30.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子31.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子32.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子33.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子34.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子35.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{ホリプロタレントスカウトキャラバン}}&lt;br /&gt;
{{XANADU loves NHC}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こしま るりこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.108.118</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%AA%E7%A2%BA%E8%AA%8D%E9%A3%9B%E8%A1%8C%E7%89%A9%E4%BD%93&amp;diff=245023</id>
		<title>未確認飛行物体</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%AA%E7%A2%BA%E8%AA%8D%E9%A3%9B%E8%A1%8C%E7%89%A9%E4%BD%93&amp;diff=245023"/>
				<updated>2014-08-09T21:32:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.108.118: /* ゲーム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Redirect|UFO'''、'''U.F.O.'''および'''ユーフォー||UFO (曖昧さ回避)}}&lt;br /&gt;
[[画像:TriangleBelgium1990.jpg|thumb|right|280px|1990年にベルギーで撮影された未確認飛行物体]]&lt;br /&gt;
[[画像:British Rail Space Vehicle.svg|thumb|280px|UFOの構造(推測)]]&lt;br /&gt;
'''未確認飛行物体'''（みかくにんひこうぶったい）とは、その名の通り何であるか確認されていない飛行体のこと。「Unidentified Flying Object」（アナイデンティファイド・フライング・オブジェクト）の頭文字をとって'''UFO'''（'''ユーフォー'''、'''ユー・エフ・オー'''）と呼ばれる。本来[[アメリカ空軍]]で用いられている用語で、主として国籍不明の[[航空機]]などに用いられている。進路を見失った[[飛行機]]や他国のスパイ機、さらには[[ミサイル]]の可能性があるので、[[スクランブル]]（緊急発進）の対象となる。必ずしも物体ではなく、自然現象を誤認する場合もあるため、'''未確認空中現象'''（Unidentified Aerial Phenomena、UAP）が用いられることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来的は上記のような用語であるが、テレビ番組や雑誌などでは'''空飛ぶ円盤'''、[[宇宙人]]（エイリアン）の乗り物（エイリアン・クラフト）の意味で「UFO」が用いられているケースが多い。未来から来た人間の[[タイムマシン]]という説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[画像:1871UFO.gif|right|thumb|280px|[[1970年]]に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]、[[ニューハンプシャー州]]撮影された[[葉巻きタバコ|葉巻]]型UFOと解釈されている画像]]&lt;br /&gt;
[[空軍]]などの[[航空交通管制]]においては、[[レーダー]]に捕捉された正体不明の飛行物体に対しては、それが何であるか確認出来るまで、警戒態勢を取る緊急の必要があるため（特に、金属製の物は[[ミサイル]]かもしれない）、「何かがこちらに向かって飛んで来ます!」という注意を喚起するために「未確認飛行物体接近!」と表現する。逆に正体を確認済みの物（[[飛行計画]]が配信された[[旅客機]]や民間機、鳥の集団など）はIdentified Flying Object（確認済飛行物体）と総称する。（UFO研究家の間では'''IFO'''と呼ばれる事がある）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に飛行しているところが目撃されなくても、飛行可能と思われるものが着陸していた場合などにも使われる。水中に目撃されたものは '''USO'''（[[未確認潜水物体]]）ということもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UFOの科学的な、もしくは科学的と称する研究のことを「'''UFO学'''（ufology）」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== UFOの呼称について ==&lt;br /&gt;
現在、英語では「ユー・エフ・オー」の様に読まれているが、この言葉をアメリカ空軍の公式用語として採用した[[エドワード・J・ルッペルト]]大尉は、自著で「ユーフォー」と読むとしている。もともと日本でも「ユー・エフ・オー」の様に読んでいた（日本では[[1970年]]に放送された[[サイエンス・フィクション|SF]][[特撮]]TVドラマ『[[謎の円盤UFO]]』参照）が、世界の[[オカルト]]・怪異現象を興味本位に紹介する特別番組等では早くから「ユーフォー」の読みで紹介されており、[[ピンク・レディー]]が大ヒット曲「UFO」の歌い出しの部分で軽やかに「'''ユッフォッ'''」と歌った[[1970年代]]後半頃から、「ユーフォー」の読みが一般化したと見られる。なお、[[1975年]]の[[東映]][[ アニメーション映画|アニメ映画]]『[[これがUFOだ!空飛ぶ円盤]]』では「ユーホー」という呼称を採用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
空軍の公式用語では、あくまでも「正体を確認できない飛行物体」のことであるが、一般には[[異星人]]の乗り物の総称として使用されることが多い。なお、異星人の乗り物だということが判明した場合、「'''未確認飛行物体'''」ではなくなるため、この意味で使うことは誤用となる。そのため別に一部報道ではアメリカ軍では特にエイリアンクラフトをさして、「Identified Alien Craft（IAC）」（確認されたエイリアンの乗り物）との呼称を使っているという報告もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに日本では「ユーフォー」と呼ばれているが、他の国では「ユーエフオー」と発音する場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 研究と正体 ==&lt;br /&gt;
=== 政府調査 ===&lt;br /&gt;
アメリカ空軍の公式のUFO研究部門「プロジェクト・ブルー・ブック」が[[1948年]]から[[1969年]]まで未確認飛行物体に対する調査を行なった。調査総数1万2千618件のうち、「データ不足」を含め「正体不明」（UNKNOWN）とされたものは全体の4パーセントに当たる501件であった&amp;lt;ref name=oculhihan&amp;gt;[[呉智英]]（監修）『オカルト徹底批判』　[[朝日新聞社]]　[[1994年]]5月15日）&amp;lt;/ref&amp;gt;という報告がされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またアメリカ空軍は、[[1967年]]に[[コロラド大学]]のエドワード・コンドン教授に依頼し、UFOに関する調査を開始した。コンドン委員会は、[[1969年]]に報告書（通称「コンドン・レポート」）をまとめ、「『UFOが地球の外からやってきた』という説には、何の証拠も認められない」という結論に達したが、その存在自体については否定していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[国防省 (イギリス)|イギリス国防省]]も[[1967年]]より公式に調査を行いその後同様の報告書を発表したが、同じくその存在自体については否定していない。またその後[[1980年]]に、[[ロンドン]]郊外にある[[NATO]]のベントウォーター基地周辺で基地関係者や近隣住人によって目撃されたUFOについても、[[イギリス空軍]]が正式な調査報告をしその存在自体を認めているが、同じく「どこから飛来したか」という点については結論を出せていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 民間調査 ===&lt;br /&gt;
[[1954年]]に「アメリカ空中現象調査委員会（NICAP）」という民間の組織が設立された。これはUFOを科学的に解明しようと設立された初の団体であると見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 諸説 ===&lt;br /&gt;
これらの報告書はすべての未確認飛行物体、未確認空中現象について説明する物ではないため、様々な説が提唱されている。それら諸説を以下に提示する。またコンドン報告書など公的機関の調査に対しては、「国家が隠蔽しているので正しい情報を出すわけがない」などの[[陰謀論]]も根強くある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、UFOの物質的理由が何であれ（その名称の通り、正体がはっきりしていないため不明であるが）、目撃例が世界各地であるというのは事実であり、「UFOなんて元々ない」と言う意見自体はナンセンスであると言う学者もいるために、その存在理由や使用目的、どこから飛来したかは定かではないものの、UFOは「実在するものである」と言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宇宙人の乗り物説 ====&lt;br /&gt;
'''エイリアンクラフト説'''とも言う。現在ではUFOという語から想像される一般的なイメージの[[都市伝説]]となっており、エイリアンクラフトや[[空飛ぶ円盤]]とUFOは頻繁に混同される。この説は[[フィクション]]の世界において広く引用され（[[未知との遭遇]]、[[インデペンデンス・デイ]]など）、UFOの中の[[宇宙人]]との遭遇を[[第三種接近遭遇]]と言う。本説を支持する証拠は目撃談のみであるとされる。[[宇宙人]]、後述の[[ロズウェル事件]]も参照。また、[[地球空洞説]]、[[未確認潜水物体|USO]]などから、宇宙人でなく[[地底人]]の乗り物であるという説もあるが、これらは現在ではあまり支持されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 異星文化の惑星探査機 ====&lt;br /&gt;
宇宙人の乗り物説と似ているが、地球人のNASAが行っているような「異星人への興味とロマン、コンタクト願望や発見」と同様な心理で考えたものである。地球人が、「もし、異星人のいる星を見つけたとすれば」やることは、「カメラを送って探索すること（常識的な惑星間の距離の遠さからして人を乗せることは、まずない）」などが上げられ、異星人からすれば、地球はいわば「生命のいる未知の惑星」として他の惑星に住む異星人が探索をする為に送り込んだ探査機ではないか、という説だ。この考えを元にすれば、異星人は少なくとも（地球以上の）高度な技術をもち、異星への関心を持つ生命体であると考えられる。また、このような異星人などへの関心は人間とも近い「[[征服欲]]」を持っている向上心の高い生命体であると言う意見もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 人工物誤認 ====&lt;br /&gt;
これらの｢人工物誤認説｣の中には、[[ヘッドライト]]や飛行機、[[人工衛星]]などその存在が公になっている物の誤認や、新兵器や秘密兵器などその存在が公になっていない物の誤認など、いくつかのバリエーションがある。また新兵器や秘密兵器の存在を隠す為に、政府などがその目撃例を敢えて「[[超常現象]]」として[[マスメディア]]を通じて喧伝したり噂話を増長させる事で、肝心な部分から目を眩ます欺瞞工作であるという意見もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== ヘッドライトや飛行機など =====&lt;br /&gt;
遠くの車のヘッドライト、夜間に飛行する飛行機や[[ヘリコプター]]などを誤認したと言う説。不規則に明滅する人工衛星も誤認されやすい。これらが偶然に平行して移動していればより「本物」らしく見える。車のヘッドライトなら目撃者との間に木などの障害物があれば、不規則に明滅したり、瞬間的に消えたり現れたりしているように見える。複数台の車が通れば急速に左右に動いているようにも見える。また起伏のある道を走行している車のヘッドライトを遠くから見た場合も、不自然に明滅、移動しているように見えることがあるため、これらを誤認したという説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 秘密兵器説 =====&lt;br /&gt;
どこかの国の軍部によって秘密裏に開発されている[[戦闘機]]や[[兵器]]ではないかと言う説。[[エリア51]]周辺でのUFOの目撃が多いことから「[[アメリカ軍]]が開発している兵器であるのではないか」という説もある。この基地ではレーダーに察知されない飛行機の研究が[[第二次世界大戦]]中から行われており、その中には[[電波]]をすべての方向に均等に反射する目的で、円盤型の実験機も製作された。その他に[[プラズマ兵器]]ではないかという説もある。[[フー・ファイター]]事件があったときは第二次世界大戦中だったためか、敵国の兵器ではないかと噂されたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に、極秘に開発した新型機が目撃された際に「UFO」ではないかとして報告されたこともある（試験飛行中だった[[XF5U|V173]]など）。アメリカのエリア51における新兵器開発説が有名だが、実際にエリア51で新型機の開発、試験飛行が行われていることは公然の秘密である。[[冷戦]]期には「[[ソビエト連邦|ソ連]]の新型機」ではないかという説も盛んに取り上げられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 組織的捏造説 =====&lt;br /&gt;
一部の[[軍事]]評論家は、UFOの目撃談は[[軍事組織]]や[[情報機関]]によって[[捏造]]された物であると主張している&amp;lt;ref&amp;gt;[[神浦元彰]] ＥＴ，ＵＦＯの正体を解明する([http://www.kamiura.com/abc4.html])&amp;lt;/ref&amp;gt;。これらは、上記のような実験機目撃談や実験の失敗などにより重大な機密が世間や[[スパイ]]に漏れるのを防ぐため、敢えて[[超常現象]]として[[マスメディア]]を通じて喧伝したり噂話を増長させる事で肝心な部分から目を眩ます欺瞞工作であるというのである。捏造自体はそれと証明された物が多いが、これらに軍や情報機関が関与している証言や物証は乏しく[[陰謀論]]から抜け出すものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 自然現象 ====&lt;br /&gt;
珍しい自然現象を見た際に、そのショックと恐怖によりUFOと誤認したという説。誤認されやすい自然現象の例として[[球電]]現象、[[火球]]、[[流星]]、[[プラズマ]]などがある。[[金星]]や[[火星]]、[[木星]]も誤認されやすい物体としてあげられる。また空飛ぶ円盤が写ったと言われる写真が、実は鳥、[[コウモリ]]、[[ハエ]]など昆虫、麦の穂だったと判明したこともある。もし目撃した物が火球や[[流星]]であれば、[[気象台]]で確認することができる。必ずしもすべての火球や流れ星を[[気象台]]が把握しているわけではないが、寄せられた同様の目撃談の特徴から正体が判明することもある。また、月や木星、金星のようにほぼ静止している光源でも、動き回りながら見る人間にとってはUFOに見えることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== イタズラ ====&lt;br /&gt;
「UFOを写した」とされる写真の中には、人工物や自然現象の誤認の他に、[[コンピュータグラフィックス|CG]]や特撮による作り物が多いことも知られている。近年はCGによってかなりリアルな画像を捏造するケースが多く、研究家を悩ませている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、UFOの[[トリック]]写真には以下のものが多い。&lt;br /&gt;
*'''吊るし型'''&lt;br /&gt;
:[[ピアノ線]]など極細い糸を使ってUFOの模型を吊るし、それを撮影する。&lt;br /&gt;
*'''投擲型'''&lt;br /&gt;
:金属製の[[灰皿]]やタイヤの[[ホイール]]など円盤状のものを投げ、それを撮影する。&lt;br /&gt;
*'''合成型'''&lt;br /&gt;
:別々の写真を合成するもの。[[コンピュータ]]での写真合成が一般的になった頃から激増したが、それ以前にも存在していた。&lt;br /&gt;
*その他&lt;br /&gt;
:その他に[[窓ガラス]]に[[シール]]を貼る、[[気球]]や[[凧]]を上げるなどの方法もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、世界各国で報告されているUFOやミステリーサークルの目撃情報や写真、映像については、イタズラやねつ造で説明できないものが多く存在するのも事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[ミステリー・サークル|クロップサークル（ミステリーサークル）]]がUFOのような光によって作成されていたり、クロップサークルの近くをUFOが飛んでいたりする目撃談があることから、クロップサークルとの関連も考えられることが多かった。なお、クロップサークルのいくつかはイタズラで作ったと判明している（イギリスのサークルメイカーは、空飛ぶ円盤のファン団体の集会があると聞き、わざわざその近くにクロップサークルを作り、ライトを付けた風船を飛ばしてからかうなどのイタズラを行ったことも知られているが、多くは見破られている）が、UFOのような光によって作成されていた目撃例を含めて、残りの全てはどのようによって作られたかはいまだに解明していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== タイムマシン説 ====&lt;br /&gt;
「UFOは未来の人々が開発した、時間移動を行うために使用する乗り物（[[タイムマシン]]）である」とする説。UFOが消えたり現れたりする事を空間移動ではなく時間移動と考える人もいる。報告されるUFO搭乗員の姿形がほとんど人間型であること（[[宇宙人]]を参照）、「宇宙人が地球に来訪するのは物理的に困難であることから、宇宙人説よりは可能性がある」とする人もいる。宇宙空間は極めて広く、通常の[[光速]]以下で飛行する方法で宇宙空間を移動し地球に向かう場合には、移動には極めて長い年月を必要とする。そのため[[ワープ]]のような技術が想定されているが、比較的自由なワープが可能ならばその技術を利用して[[タイムマシン]]も可能になってしまう（''[[ワープ]]を参照''）。つまり、この点でもUFOが宇宙人の乗り物であるよりは、タイムマシンである可能性が高いというのである。[[ジョン・タイター]]（2036年から来たと自称する男性）もその見解を述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の[[物理学]]的知見では、色々な可能性は論じられているものの、時間移動は不可能か未来に向かってしか行えず、タイムマシンは実現が不可能であることが通説になっている。（[[タイムマシン]]の項目では[[相対性理論]]を活用すると未来への移動は比較的容易であることは明記されている。しかし、過去への移動については、可能性が論じられているものの、否定的意見も多い）また、同様にワープも不可能とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仮にワープが現在の技術ではなく、異星人の超科学技術や未来人の技術などで可能になる可能性を持ち出す人がいる。しかし、この場合でもタイムマシンも同時に可能になってしまう。&amp;lt;ref&amp;gt;『タイムマシンの話―超光速粒子とメタ相対論』都筑卓司著&amp;lt;/ref&amp;gt;これは、[[相対性理論]]による結論であるが、相対性理論を越える理論が(たとえ異星人や未来人からでも)仮に出たとしても、その超理論は当然現在多大な成果を残している相対性理論を全て内包するはずであろうし(そうでなければ、「超理論」は現在確認されている相対論の結果すら近似的にでも導き出せないことになってしまう)、そうなれば当然「タイムマシン」も可能になるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== SFとUFO ==&lt;br /&gt;
[[画像:Unerkanntes Fliegendes Objekt.jpg|right|thumb|340px|空中に浮かぶUFO。[[フライング・ヒューマノイド]]とも考えられる形をしている。詳細は不明。]]&lt;br /&gt;
SFには無数のバリエーションにわたる異星人が登場して、その乗り物も構造から材質、推進法まで綿密に設定されており、世間に流布しているUFOのイメージ形成にも大きく寄与している。また、「日本空飛ぶ円盤研究会」(JFSA)の熱心な会員であったSF翻訳家の[[柴野拓美]]と[[星新一]]は初のSF同人誌を発刊し[[SF作家]]となったなど、SFとUFOの縁は濃い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、かつてUFOブームがあった当時、SFファンやSF作家は、「SF系の人はUFO信者に違いない」というような偏見を持たれたことがあったため、そうした結び付けを嫌悪してUFOを敬遠する人もいる。実際に現在でも「UFOは絶対に実在する！」と言い張る人間は「変な人レッテル」を貼られる傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本においての認識 ==&lt;br /&gt;
=== 一般 ===&lt;br /&gt;
世界的に広がっているUFO目撃を発表しあう会では、元アメリカ軍関連者や[[アメリカ航空宇宙局|NASA]]関連者、その他[[パイロット]]と称する人々がそれまで軍や政府、NASAその他職業上の理由から沈黙せざるを得なかったという自らの体験談を告白しあっている{{要出典}}。しかしこれらの会合は一般的に[[英語]]で行われていることが多く、また目撃の多い[[ラテンアメリカ]]では[[スペイン語]]、もしくは[[ポルトガル語]]圏であることもあり、日本へはUFO関連のイベントや会誌など情報の認知に時間がかかってしまうためか欧米諸国のブームを後追いする形になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし[[インターネット]]や[[デジタルカメラ]]の普及により最近では現象を収めたという映像など、アマチュア発の情報が増えていることもあり近年では会の世界的な活動も易しくなってきている。[[YouTube|youtube.com]]での投稿数の多さはそれらを知る一つの手がかりとなる。日本ではメディアで度々とりあげられるなどしているが、[[オカルト雑誌]]、オカルト番組などでしか取り上げられない、決定的な証拠が提示されないままに説が流布しているなどの理由から、UFO=超自然現象・エイリアンクラフトなどとする説はでたらめであるという考え方も根強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 政府の見解 ===&lt;br /&gt;
未確認航空機の[[領空侵犯]]行為に対しては、[[航空自衛隊]]が対領空侵犯措置をとり、[[戦闘機]]を[[スクランブル]]発進させている。また、[[海上自衛隊]]の[[イージス艦]]も対空目標の警戒任務にあたっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本国政府は、[[2007年]][[12月18日]]に[[閣議決定]]された答弁書において、「地球外から飛来してきたと思われる」&amp;lt;ref&amp;gt;「『UFOの存在、確認していない』――閣議で答弁書を決定」『[http://www.asahi.com/politics/update/1218/TKY200712180100.html asahi.com：「ＵＦＯの存在、確認していない」　閣議で答弁書を決定 - 政治]』[[朝日新聞社]]、2007年12月18日。&amp;lt;/ref&amp;gt;飛行物体について「存在を確認していない」、「研究も飛来した場合の対策も行なっていない」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20071218i503.htm 「UFO、存在の確認なし」政府が議員質問書で閣議決定] 読売新聞 2007年12月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;としている。なお、この答弁書については、[[内閣官房長官]]・[[町村信孝]]が、同日行われた定例記者会見において「政府答弁は政府答弁であり、私は個人的には、こういうものは絶対いると思っております」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/071218/plc0712181819012-n1.htm 「個人的にはUFOいると思う」町村官房長官会見（18日午後）] 産経新聞 2007年12月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;と答えたため、多くのマスコミで報道された&amp;lt;ref&amp;gt;「町村官房長官、『UFOの存在信じる』」『[http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-29424020071219 町村官房長官、「ＵＦＯの存在信じる」| 世界のこぼれ話| Reuters]』ロイター・ジャパン、[[2007年]][[12月19日]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[防衛大臣]][[石破茂]]は、同年9月27日に放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[モクスペ]]』「UFO vs 世界の科学者100人」のインタビューでUFOが領空侵犯したらどうすべきか役人と議論したと語っており&amp;lt;ref&amp;gt;[[亀和田武]]「テレビ健康診断」『[[週刊文春]]』2007年[[10月25日]]号、[[文藝春秋]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、12月20日に行われた会見において、「[[防衛省]]の見解ではなくあくまで個人的見解である」と前置きをした上で「未確認飛行物体、それを操る生命体が存在しないと断定しうる根拠はない。（中略）少なくともないと断定するだけの根拠を私は持っていない。そういうものはあり得るだろうということだと私は思う」と述べた上で、日本国の領空に飛来した場合の対処と法整備をなどを考えておくべきと述べた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/071220/plc0712201151004-n1.htm 「UFO対処を頭に入れるべき」石破防衛相] 産経新聞 2007年12月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 報告と調査についての現状 ===&lt;br /&gt;
専門家の意見として、下記の[[水産庁]]調査船「開洋丸」の遭遇記録のように、現場レベルにおいては報告事例が存在するが、統括調査する部署が無いため、記録が散在している可能性が高い。[[1970年代]]の在日アメリカ軍の遭遇事案では、アメリカ軍上層部に[[板付基地]]周辺で目撃例を報告し、その中で、[[航空自衛隊]]や[[漁船]]からも目撃、報告があったとする報告書の存在が指摘されている。このことは一部で報道された。また、日本の元首相が某国の原潜でUFO探索ツアーに出掛けたという話もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== UFOの分類 ==&lt;br /&gt;
=== UFOの型 ===&lt;br /&gt;
* [[ジョージ・アダムスキー|アダムスキー型]]&lt;br /&gt;
* 円盤型&lt;br /&gt;
* 皿型&lt;br /&gt;
* 円柱型&lt;br /&gt;
* 球型&lt;br /&gt;
* 半球型&lt;br /&gt;
* 菱型&lt;br /&gt;
* 三角形型&lt;br /&gt;
* 逆さピラミッド型　[[黄金色]]&lt;br /&gt;
* ブラック・トライアングル&lt;br /&gt;
* ホワイト・トライアングル&lt;br /&gt;
* 紋章型 [[龍]][[剣]][[蛇]]&lt;br /&gt;
* 四角形型&lt;br /&gt;
* ダイヤモンド型&lt;br /&gt;
* ブーメラン型&lt;br /&gt;
* お椀型&lt;br /&gt;
* 土星型&lt;br /&gt;
* 光点型&lt;br /&gt;
* タマゴ型&lt;br /&gt;
* ラグビーボール型&lt;br /&gt;
* 半球型&lt;br /&gt;
* 葉巻型&lt;br /&gt;
* 十文字型&lt;br /&gt;
* 飛行機型　[[ジェット機]][[戦闘機]][[グライダー]]&lt;br /&gt;
* ブラックヘリコプター型&lt;br /&gt;
* ワーム型&lt;br /&gt;
* マウス型&lt;br /&gt;
* クラゲ型&lt;br /&gt;
* 三日月形&lt;br /&gt;
* [[フライング・ヒューマノイド|人型]]&lt;br /&gt;
* [[スカイフィッシュ|ロッド型]]&lt;br /&gt;
* [[ドローンズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハイネック博士の分類 ===&lt;br /&gt;
[[画像:Hopeh incident 1.jpeg|right|thumb|240px|[[1942年]]に[[中華民国]]・[[河北省]]で撮影されたUFO(中心の上部)。この頃はUFOは知られていなかった。]]&lt;br /&gt;
[[ジョセフ・アレン・ハイネック]]が考案した。UFO目撃者からの観測パターンにより分類。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* NL 夜間発光体（Nocturnal Lights）：夜間に目撃されたUFO。&lt;br /&gt;
* DD 白昼円盤体（Daylight Discs）：日中に目撃されたUFO。&lt;br /&gt;
* RV （Radar/Visual cases）：レーダーと目視の2つの手段によって確認されたUFO。&lt;br /&gt;
* CE [[接近遭遇]]（Close Encounter）&lt;br /&gt;
** CE1 第一種接近遭遇：近距離からの目撃[厳密には150ｍ以内]。物理的証拠を残さないもの。（例-飛行物体の目撃、ＵＦＯの噂を聞くこと）&lt;br /&gt;
** CE2 第二種接近遭遇：UFOが周囲に影響を与えたりして何らかの物理的証拠を残したもの。（例-ミステリーサークル、ＵＦＯ発着時にできたと考えられている地面の焼き焦げを目撃することなど）&lt;br /&gt;
** CE3 第三種接近遭遇：UFOの搭乗者、宇宙人の目撃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
** CE4 第四種接近遭遇：[[アブダクション]]（宇宙人による誘拐）。後に追加された分類。4つに細分化出来る。&lt;br /&gt;
*** 誘拐体験をはっきりと記憶している。&lt;br /&gt;
*** 夢と現実が混在し、不明瞭。&lt;br /&gt;
*** 記憶が欠落している。&lt;br /&gt;
*** 直接の接触はせず、テレパシー等の方法によりコンタクトしたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
** CE5 第五種接近遭遇：&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヴァレーの分類 ===&lt;br /&gt;
[[ジャック・ヴァレー]]が考案した。UFOの行動バターンにより分類。&lt;br /&gt;
* '''タイプI'''：着陸もしくは低空飛行（木の高さ程度）したUFO。4つに分類出来る。&lt;br /&gt;
** a：地上&lt;br /&gt;
** b：水上&lt;br /&gt;
** c：搭乗者が目撃者に気付いたもの。&lt;br /&gt;
** d：UFOが地上の物体に偵察を行ったもの。&lt;br /&gt;
* '''タイプII'''：円柱型や広がった雲を連想させるもの。3つに分類出来る。&lt;br /&gt;
** a：変わった飛行をする。&lt;br /&gt;
** b：静止して中からUFOを吐き出す。&lt;br /&gt;
** c：他のUFOが周りを取り囲む。&lt;br /&gt;
* '''タイプIII'''：球や円盤、楕円球。空中に静止。5つに分類出来る。&lt;br /&gt;
** a：落ち葉のような飛行。&lt;br /&gt;
** b：動いたり止まったりする。&lt;br /&gt;
** c：静止し、光が変化する。&lt;br /&gt;
** d：複数で群れる。&lt;br /&gt;
** e：急に軌道を変える。&lt;br /&gt;
* '''タイプIV'''：断続的な飛行。4つに分類出来る。&lt;br /&gt;
** a：連続的な飛行。&lt;br /&gt;
** b：航空機に近づく軌道。&lt;br /&gt;
** c：編隊飛行。&lt;br /&gt;
** d：波形やジグザグに飛行。&lt;br /&gt;
* '''タイプV'''：はっきりしない外見。3つに分類出来る。&lt;br /&gt;
** a：輪郭がはっきりしない発光体。&lt;br /&gt;
** b：星のような物体。&lt;br /&gt;
** c：星より速く空を横切る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 代表的な目撃例・事件 ==&lt;br /&gt;
[[画像:Nuremberg Apr 14 1561.jpg|right|thumb|340px|[[1561年]]にドイツで描かれた絵。UFOを描いたもので、右下には墜落して煙を上げていると見られる、と考える人もいる]]&lt;br /&gt;
遠く[[中世]]から、近代で言うUFOの目撃談は多数報告されていた。古代文明の遺跡からも異星人のような姿をした土器や壁画が見つかっており、日本の土偶もそのひとつである。NASAは「土偶の着ている衣服は現在考案されている理想的な宇宙服に酷似している」と興味を示した。しかもこの土偶は日本全土からも見つかっている。UFOは現在も世界中で目撃されており、その形状も大きさも、目撃した時間帯もまちまちである。いわゆる“[[宇宙人]]”らしきものとともに目撃される例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[飛行機]]からの目撃例が多い他、なぜか軍事施設や[[原子力発電所]]の近辺、[[戦争]]中に目撃される例（[[第二次世界大戦]]中の[[フー・ファイター]]など）が多い（[[アメリカ同時多発テロ事件]]の際にも、2機目が突っ込んだ前後2～3秒ほどの間、UFOを付近で目撃したという証言が多発した。その為、下記のように政府機関や軍から公式に'''未確認飛行物体'''であると認定されるケースも多い。また、アメリカの[[ジミー・カーター]][[大統領]]は、自ら未確認飛行物体を目撃したことがあると公に認め、大統領在任中には情報公開法に基づいて多くの政府による未確認飛行物体情報を開示した他、カーターの後任である[[ロナルド・レーガン]]大統領も、公式の記者会見において未確認飛行物体の存在を認める発言を数回に渡り行っている。ただしこの場合、未確認飛行物体（UFO）とは「自然現象か鳥か航空機か、あるいはそれ以外の物か判別できない物体」と言う意味であって、必ずしも空飛ぶ円盤やエイリアンクラフトを意味しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UFOを撮影したという写真も数多くあるが、これらについてはその多くが気象現象の誤認、もしくは[[トリック]]写真であると判明している。一方、そのような結果とならなかった残りの写真を「空飛ぶ円盤、エイリアンクラフトが実在する」証拠であるとする人々もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フー・ファイター事件 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のように中世からUFOの目撃談は多数報告されていたが、近代においては、[[第二次世界大戦]]中に未確認飛行物体が戦闘が激しい地域を中心に度々目撃された。「[[フー・ファイター]]」とは[[連合国]]の兵士達の間で使用された「未確認飛行物体」の総称である。夜でも眩いほど発光しながら正確な編隊を組んでいたり、信じられない速度で飛行していたようである{{要出典}}。&lt;br /&gt;
アメリカ本土付近で目撃された際は「[[ドイツ]]の新型爆撃機だ」「[[大日本帝国]]が秘密兵器を飛ばした」、「近海に日本の大艦隊がいる」、「ついにドイツの科学力と日本の航空技術が結ばされてしまった」など、[[アメリカ軍]]の間では様々な噂が飛び出したようである。実際、当時のドイツは[[原爆]]や[[V2ロケット]]開発に着手し世界一とも言われている圧倒的科学力を持っていたため、戦後になっても実はドイツは円盤型の超音速戦闘機を完成させていたのではないか等の憶測を飛ばす事になった。そのせいか、[[架空戦記]]ではナチス・ドイツの円盤型戦闘機などがよく登場したりする。逆に、[[連合国]]側だけでなく日本軍やドイツ軍でも未確認飛行物体が目撃され、戦地で噂になっていた。&lt;br /&gt;
だが、このような事例から、歴史に興味を持った未来人が戦地を見に来たという意見もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ケネス・アーノルド事件 ===&lt;br /&gt;
初めて空飛ぶ円盤が一般的に知れ渡るようになったのは、[[1947年]]6月24日にアメリカ人のケネス・アーノルドが、アメリカ、[[ワシントン州]]の[[カスケード山脈]]にある[[レーニア山]]付近の上空を自家用飛行機で飛行していた際に、レーニア山の上空を飛行する9機の奇妙な物体を目撃し「投げた皿か円盤が水面上をスキップするように凄いスピードで飛んでいた」と報告したのが最初といわれている。地元アメリカの[[マスコミ]]はその物体を'''[[:en:Flying Saucer|空飛ぶ円盤]]'''と名付けて大々的に報道し、その後同様の目撃談が相次いで報告された。この事件を受け、アメリカ[[連邦捜査局|FBI]]の[[ジョン・エドガー・フーヴァー]]長官は直後の6月30日にUFOの目撃例を調査するプロジェクトを発足させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケネスは40kmほど先に15～20m大の物が見え、特徴もはっきり分かったと述べているが、40km先の物の細部まで観察するのはいかに視力が良くても困難なこと（20m先においた1円玉の模様を判別するに等しい）、熟練したパイロットであっても距離感を掴み損ねることは珍しくないことなどから、集団飛行する鳥か、観測用の気球を見間違えたのではないかという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、アーノルドは未確認飛行物体の形状ではなくその飛び方を説明するために'''Saucer'''という語を使ったのであるが、報道で「空飛ぶ円盤」という呼び方が定着して以降は円盤型のUFOの目撃例が多くなったのは注目すべき点であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件以降、目撃談が多く報告されるようになり、[[冷戦]]下のアメリカは一大UFOブームとなった。またこの事件を記念して６月２４日はUFOの日とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マンテル大尉事件 ===&lt;br /&gt;
1948年1月8日(現地時間では1月7日の午後）にアメリカ合衆国のケンタッキー州にて発生したUFO（未確認飛行物体）目撃とそれに伴って起こったアメリカ空軍機の墜落事件。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{See|マンテル大尉事件}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワシントン事件 ===&lt;br /&gt;
[[1952年]]7月19日から27日にわたって首都[[ワシントンD.C.]]上空に68機ものUFOが現れ大勢の市民の目の前で飛び回り、ナショナル空港に着陸する[[旅客機]]を追跡、迎撃に上がったアメリカ空軍の[[ロッキード]][[F-94|F-94B]]戦闘機を取り囲んだりするという事件が発生した。この際、レーダーにもそれらしき反応があった。その後、アメリカ当局はこれを「[[逆転層]]による気象現象」と説明した。実際、「UFO」はハイウェイの上空にあらわれており、風向きに沿って移動していることがわかっている。有明海の不知火と同じ鏡映（側方）蜃気楼と呼ばれるまれな現象で、逆転層が地面の光を反射しながら移動していただけというのが真相だと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なお、「UFO」らしき光点を背景にした議事堂の写真がよく引き合いに出されるが、写真の議事堂には52年以降の改修工事の跡があるため、明らかに本件とは関係が無い。&lt;br /&gt;
一説には[[ロズウェル事件]]で墜落した、UFOから回収した通信機器が[[ワシントンD.C.]]にある政府研究機関に運ばれ、通信機器をいじった際に信号を発信し、信号を傍受したUFOが飛来したと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ロズウェル事件 ===&lt;br /&gt;
ケネス・アーノルド事件の直後に起きた、いわゆる「ロズウェル事件」は極めて有名であり、複数のフィクションにおいて何度も題材にされているほどである（[[ロズウェル - 星の恋人たち]]など）。これは、アメリカ・[[ニューメキシコ州]]の[[ロズウェル (ニューメキシコ州)|ロズウェル]]近郊に「UFOが墜落し、その残骸が軍によって回収され秘匿されている」というものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1947年]]6月14日、[[ニューメキシコ州]]ロズウェル近郊にある牧場で、マック・ブレーゼルは牧場内に散乱した金属片を発見した。7月に入ってブレーゼルと彼の家族は金属片を集め、保安官のジョージ・ウィルコックスに通報。ウィルコックスはロズウェル空軍基地に連絡した。7月7日の午後、基地からやってきた2人とブレーゼルは残りの破片を捜してゴムや金属箔を見つけたのち、元の形を復元しようとした（が、上手くはいかなかった）。翌朝、破片は基地へ持ち帰られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月8日、ロズウェル基地付け報道官のウオルター・ハウト陸軍中尉が「陸軍航空隊がロズウェル近郊の牧場に墜落した空飛ぶ円盤(flying disc)を回収した」と発表し、マスコミの注目を浴びた。しかし同日中にロジャー・M・レーミー空軍准将が「発見された空飛ぶ円盤は軍が使用している[[気象]]観測用の気球だった」と訂正を行った。後に行われた発表では残骸も公表されて、事件はすぐに忘れ去られた。それから30年以上、UFO研究家も含めて誰も関心を持つことは無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし[[1978年]]になって、破片回収を行った軍人ジェシー・マーセルに対してUFO研究家がインタビューを行った際、マーセルはこの事件を軍による隠蔽とする意見を表明した。この話題はUFO愛好家の間で関心を持たれるようになり、[[1980年]]にはタブロイド紙「ナショナル・エンクワイアラー」がマーセルへのインタビューを載せたことで、広く世間で知られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:GreyAlien.Roswell.jpg|thumb|120px|right|ロズウェルUFO博物館]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ロズウェル事件」が有名になると、既に30年以上経過していたにも関わらず、軍の圧力があったとする証言や「政府の秘密文書」などが多数表れるようになった。「[[宇宙人解剖フィルム|ロズウェル事件の際に回収した異星人の解剖フィルム]]」なるものまでが現れた。[[1997年]]には、アメリカ政府より正式報告書「ロズウェル・リポート」が改めて発行された。この報告書では「当時墜落したのは実は秘密実験に使用されていた気球で、後に発見された[[グレイ (宇宙人)|異星人]]の死体と言われるものは高度での人体への影響を調べるための観測用ダミーである」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政府見解を信じない人々の全てがエイリアンクラフト説というわけではなく、他にも様々な説が唱えられている。その1つとして、[[1940年代]]から開発されてきた電磁力推進方式の円盤型航空機をアメリカ軍が改良・製造する過程で、飛行試験中の機体が墜落したのではないかという説もある。この説は異星人などの存在を必要としないが、電磁力推進方式の航空円盤が実際に高空を飛ぶほど開発が進まなかったため、あまり信じられていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この事件で有名になったロズウェルは、その後もUFO目当てに世界中から訪れる観光客が後を立たず、現在は町の中心地にUFO[[博物館]]が建設され、町のところどころでUFOや宇宙人を模った土産物が売られるなど、まさにUFOがこの町にとっての[[町おこし]]の道具になっている。同じようなことは、ロズウェル事件で回収されたUFOが秘密裏に運ばれ修理されたといわれる[[ネバダ州]]の砂漠地帯にある空軍基地、「エリア51」周辺でも起きている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{main|ロズウェル事件|グレイ (宇宙人)|MJ-12}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== BOAC機事件 ===&lt;br /&gt;
[[1954年]][[6月]]、[[ニューヨーク]]のアイドルワイルド空港を離陸し、[[ロンドン]]へ向かった[[英国海外航空]]（BOAC・現在の[[ブリティッシュ・エアウェイズ]]）の[[ボーイング377]]“ストラトクルーザー”[[旅客機]]のハワード機長は、上空を飛ぶ巨大な葉巻型のUFOとその周囲を守るように飛ぶ小さな6機の小型UFOを目撃した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同機とUFOはしばらく平行して進み、やがて[[カナダ]]のニューファウンドランド上空で[[アメリカ空軍]]の戦闘機が接近すると、小型UFOが葉巻型の母船内に収容されるとともに母船が縮小し、やがて飛び去った。なお、この一連の動きは同機の他の[[パイロット]]や[[客室乗務員]]、乗客によっても目撃された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トリニダーデ島事件 ===&lt;br /&gt;
[[1957年]][[12月]]から[[1958年|翌年]]の[[1月]]にかけて、[[ブラジル海軍]]が[[国際連合|国連]]地球観測年に向けての観測基地を南[[大西洋]]に浮かぶトリニダーデ島周辺に設営する際に、数回にわたり観測隊員や島民が円盤型の飛行物体や光を目撃した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1958年]][[1月1日]]にはブラジル海軍長官と観測隊員がトリニダーデ島周辺を飛行する光体を目撃。同月15日と16日には海軍練習船アルミランテ・サルダナ号が観測船としてトリニダーデ島に接近したときに円盤型の飛行物体が出現。乗船していた多くの乗務員が目撃し、カメラマンのアルミーロ・バラウナが写真の撮影に成功した。後にブラジル海軍はこの写真を公開するとともに未確認飛行物体の存在を公式に認めた。と言うのがUFO信者の主張だが、飛行物体の目撃例など実際には報告されていない。また、アルミーロ・バラウナ氏はトリック写真を作るのが趣味で、これ以前にもニセUFO写真を作っていることがわかっている。当時から写真の物体は湿った冷たい空気の大気の中で飛ぶ飛行機で、水蒸気のおかげで円盤型に見えるのだと言う指摘があった。引き合いに出される有名な写真は確かにはっきり土星型になっているが、この写真は本当は4枚の連続写真であり、他の写真は尾を引いたような細長い形になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 調査船「開洋丸」の遭遇記録 ===&lt;br /&gt;
[[1998年]]の日本版「サイエンス」誌9月号に、観測・調査の複数の専門家が目撃証言した科学的記録として、[[水産庁]]調査船「開洋丸」の遭遇記録が掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一度目の遭遇は、[[1984年]][[12月18日]]に、[[南アメリカ大陸]]南端付近の[[フォークランド諸島]]付近で 不規則な運動をする発光物体を観察。二度目の遭遇は、[[1986年]][[12月21日]]に、北緯26度の日付変更線付近において、船の周囲で[[マッハ]]4の速度で音もなく飛行し180度ターン等の不規則運動をする、巨大[[タンカー]]ほどの[[レーダー]]映像を確認したが、肉眼では見えない不可解な現象に遭遇した。飛行物体は「船の真上を通過したとき[[自動車]]ほどの音を出した後、最後に発光して消えた」との記録を残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系の番組『[[特命リサーチ200X]]』では、正体はアメリカで行われた[[EMP]]の実験に関連した現象だと言う説が紹介されていた。もっと単純に軍用機からのジャミングを受けただけと言う説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メキシコ空軍UFO事件 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[3月5日]]に、麻薬密輸の監視にあたっていたメキシコ空軍機が十数機のUFOに遭遇し追尾されたとする事件。赤外線探知機の画像には11個の点が映っていた。メキシコ空軍が公式に発表したために世界各国で報道された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、地元のUFOに肯定的な団体の調査により、海上油田の炎の赤外線探映像の誤認だと結論されている。油田の煙突の配置と「UFO」の隊形が同じだった上、問題の赤外線探知機の映像の点が移動して見えるのは、手前に映っている雲による錯覚であり、よくみれば静止した物体であることも分かる。メキシコ政府は公式発表を修正してはいないが、そのことには何の意味もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベルギーUFOフラップ事件 ===&lt;br /&gt;
'''フラップ'''とは、一度に多数の人々によってUFOが目撃されることである。この事件は[[1985年]][[11月]]から[[1990年]][[5月]]にかけて、ベルギーでUFOが頻繁に目撃された事件で、1万人以上の人がUFOを目撃したといわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UFOは報告されたものだけでも150件ほどあるとされており、実際に[[F-16 (戦闘機)|F-16]]が緊急発進をかけた例もあった。実際には新型電子機器を使う試験飛行、性能の悪いレーダーによる誤認、ライトショーの光の反射、ラジコンの飛行船を飛ばしたイタズラ(犯人は、UFOの飛行経路を教えるからと空軍に対して多額の金銭を要求している)と言った事件の集まりであり、特に空軍がUFO騒動について説明せずに紛らわしい訓練飛行を行っていたことは問題視され、議会で追及されている。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アブダクション ===&lt;br /&gt;
アブダクション（[[誘拐]]）の事例報告は年々世界で増えている。体験者によると、UFOによりUFOの中に誘拐され、医学的な手術を受けたり、小さな[[トランスミッション]]（発信機）を埋め込まれたり、実験や研究の対象となったという証言、場合によっては性行為の対象となったという報告もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]に放映されたアメリカの[[テレビ]]局「ヒストリーチャンネル」の番組内においては、妊娠8ヶ月の女性がUFOによってアブダクションされて、おなかの中の子供を取り出されたという。アブダクション後、彼女のおなかの子供はこれによって体内から消えた。その後数年して彼女は再びアブダクションされたが、その際に自分の子供らしき子供をUFOで見る。その子供は宇宙人とのハイブリッド（[[混血]]）だったようだと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、アブダクション現象には、時間の喪失、記憶の喪失などがあげられる。具体的には周囲の物や環境の変化も報告されている。トランスミッションを後から[[核磁気共鳴画像法|MRI]]で発見した、手術によって取り出した、とする事例もある&amp;lt;ref&amp;gt;CT、MRIで確認されたと主張される人体に埋め込まれた物体（発信機？）は、小規模な脳梗塞などの画像ではとする説がある（横屋正朗『UFOはこうして製造されている!』徳間書店、1993年）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、本の内容などが変わっていたり、テレビなどから普段と違う放送などを見るケースもあり、これらの体験者は、UFOあるいは宇宙人が、「人間にはできないかなりのハイテクの持ち主」であることを信じる人が多い。また、実験体験とは別にアブダクション中に宇宙人と話した体験者もいる。平和や環境保護についての警告を受けている事例がいくつかあるが、これは破壊の予告ではなく、保護することによって地球と人類を守ることを意味しているとの説が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの現象については、「虚偽記憶」(false memory)で十分に説明できるという考え方がある([[虚偽記憶]]、[[グレイ (宇宙人)]]も参照)&lt;br /&gt;
。性行為を強要されたという話に対して[[天文学者]]でSF作家の[[カール・セーガン]]は、[[交雑]]の可能性がゼロである宇宙人が地球人と交配しようとするとは考えにくく、中世の[[魔女狩り]]と同じ構図ではないかと指摘している（魔女狩り時代には男[[夢魔]]が女性と、女夢魔が男性と交わり悪魔の子を残すと信じられており、そのような経験の告白も多数残っている）。そして、この現象はアメリカでは幼児期の[[性的虐待]]の虚偽記憶が多くの人間に次々によみがえる事件とつながっている事を指摘する人もいる。&lt;br /&gt;
=== 他の目撃例・事件 ===&lt;br /&gt;
* [[マンテル大尉事件]]&lt;br /&gt;
* [[ヴァルジーニャ事件]]&lt;br /&gt;
* [[日航ジャンボ機UFO遭遇事件]]&lt;br /&gt;
* [[甲府事件]]&lt;br /&gt;
* [[ベッティー・アンド・バーニー・ヒル誘拐事件]]（ヒル夫妻誘拐事件）&lt;br /&gt;
* [[介良事件]]&lt;br /&gt;
* [[長崎県雲仙事件]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特殊な目撃例 ===&lt;br /&gt;
丸い発光体として、夜間目撃されている。発光色は赤色、オレンジ色、黄色、白色、黄緑色等である。&lt;br /&gt;
* 九州の西方地域&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史文献とUFO ==&lt;br /&gt;
=== 聖書とUFO ===&lt;br /&gt;
[[聖書]]の文章をUFOに関すると解釈する主張はしばしば見られる。[[古代宇宙飛行士説]]と関連づけて解釈されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真っ先に挙げられているのは、[[イエス・キリスト]]誕生の際に現れたという「動く星」である。キリスト誕生のとき[[東方の三博士]]は動く星に導かれ、星は厩（うまや）の上にとどまった、というものである（[[新約聖書]]・[[マタイ福音書]]第2章）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[旧約聖書]]・[[エゼキエル書]]第1章には、輝く人の姿をした生き物の横に輪があり、輪はその生き物の動きに従って移動し、屋根のようなものの上には椅子があり、人の姿をした者がいた、と記述されている。これもUFOとその搭乗者として解釈されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キリスト教の絵画にはUFOらしきもの（以下、円盤と記す）が描かれていることがある。「受胎告知」、「雪の奇跡」、「聖母と聖ジョヴァンニーノ」、「キリストの洗礼」、「三位一体」、「キリストの磔刑」など枚挙に暇がない。描かれている内容も、「円盤が光線を発射している」、「円盤を見上げる人がいる」、「円盤が火を噴いて飛行している」、「2つの円盤が飛行しており、それぞれに表情の異なる人物が搭乗している」など、意図的に描いたことは明らかである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== UFOブーム ==&lt;br /&gt;
1970年代後半に日本でUFOブームと呼ばれる現象が起きた。ピンク・レディーの楽曲「[[UFO (ピンク・レディー)|UFO]]」をはじめUFOを題材にした多くの派生作品が作られ、社会現象としてUFOが流行になった。1978年に映画『[[未知との遭遇]]』が日本公開されると、そのブームは頂点に達した。後述の作品リストの年代を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== UFOを題材にした作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[地球の静止する日]] (アメリカ1951年)&lt;br /&gt;
* [[未知との遭遇]] (アメリカ1977年、日本公開1978年)&lt;br /&gt;
* [[惑星大戦争]] (日本1977年)&lt;br /&gt;
* [[宇宙戦争]](アメリカ1952年・2005年)&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]ＵＦＯ（飛竜丸）で上野、浅草、東京タワー、レインボーブリッジ国会議事堂が次々に破壊される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[謎の円盤UFO]] (1970年) 「UFO」という言葉を一般に紹介する先駆的役割を果たした。&lt;br /&gt;
* [[円盤戦争バンキッド]]（1976年）&lt;br /&gt;
* [[UFO大戦争 戦え! レッドタイガー]]（1978年）&lt;br /&gt;
MMR。UFOは予算の関係でCGだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[これがUFOだ!空飛ぶ円盤]] (1975年)&lt;br /&gt;
* [[UFOロボ グレンダイザー]] (1975年)&lt;br /&gt;
* [[UFO戦士ダイアポロン]] (1976年)&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[UFOキャッチャー]]（[[セガ]] 1985年登場）&lt;br /&gt;
* [[UFO仮面ヤキソバン]]（DEN'Z 1994年）&lt;br /&gt;
* [[矢追純一]]極秘プロジェクト UFOを追え!!（日本クラリービジネス 1996年）&lt;br /&gt;
* [[UFO -A day in the life-]]（[[アスキー (企業)|アスキー]] 1999年）&lt;br /&gt;
カービィ夢の泉(カービィがUFOになる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
* [[イリヤの空、UFOの夏]] (2001年)  派生作品にOVA・ラジオドラマ・ゲーム・漫画&lt;br /&gt;
=== 楽曲 ===&lt;br /&gt;
* UFO（[[ピンク・レディー]]、1977年）&lt;br /&gt;
: 作詞：[[阿久悠]] 作曲：[[都倉俊一]]&lt;br /&gt;
* UFO音頭（[[大泉滉]]、1978年）&lt;br /&gt;
: 作詞：[[山本正之]] 作曲：[[山本直純]] 編曲：[[たかしまあきひこ|高島明彦]]&lt;br /&gt;
* UFO（[[遠藤賢司]]、アルバム「東京ワッショイ」1979年）&lt;br /&gt;
: 作詞：[[遠藤賢司]] 作曲：[[遠藤賢司]] 編曲：[[遠藤賢司]]、[[佐久間正英]]&lt;br /&gt;
* キャベツUFO（「NHK[[みんなのうた]]」1984年）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：[[工藤順子]] 編曲：MAKI&lt;br /&gt;
* 打楽器協奏曲「UFO」（1999年[[ワシントン・ナショナル交響楽団]]初演）&lt;br /&gt;
: 作曲：[http://en.wikipedia.org/wiki/Michael_Daugherty マイケル・ドアティ]&lt;br /&gt;
* UFO（[[Mr.Children]]、アルバム「[[IT'S A WONDERFUL WORLD]]」2002年）&lt;br /&gt;
: 作詞：[[桜井和寿]] 作曲：[[桜井和寿]] 編曲：[[小林武史]]、[[Mr.Children]]&lt;br /&gt;
* UFOロマンティクス（[[ギターウルフ]]、アルバム「UFO ロマンティクス」2002年）&lt;br /&gt;
* UFO神社（LOVE JETS 2004年）&lt;br /&gt;
'''アルバム名'''&lt;br /&gt;
* [[UFO (電気グルーヴ)|UFO]]（[[電気グルーヴ]] 1991年）&lt;br /&gt;
* UFOと恋人（[[筋肉少女帯]] 1993年）&lt;br /&gt;
* 衝撃のUFO 衝撃のREMIX（VA 2002年）&lt;br /&gt;
* U.F.O. LOUNGE Mixed by YABE &amp;quot;[[ユナイテッド・フューチャー・オーガニゼイション|UNITED FUTURE ORGANIZATION]]&amp;quot; （YABE（MIX）2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* [[ピーター・ブルックスミス]] 『政府ファイルUFO全事件―機密文書が明かす「空飛ぶ円盤」50年史』 [[大倉順二]]訳 (これ一冊でほとんどのことが解る上、索引付きで座右に置いて便利な本) ISBN 489063097X&lt;br /&gt;
* [[カーティス・ピーブルズ]] 『人類はなぜUFOと遭遇するのか』 [[皆神龍太郎]]訳（日本語で読めるUFO通史のベスト） ISBN 4478850151 ISBN 4167651254&lt;br /&gt;
* [[横山茂雄|稲生平太郎]] 『何かが空を飛んでいる』（UFO問題については、解ったと言っている人ほど何も解っていないのだと実感させられる本） ISBN 4404019645&lt;br /&gt;
* [[志水一夫_(作家)|志水一夫]] 『UFOの嘘』データハウス1990年11月 ISBN 4924442976&lt;br /&gt;
* 高倉克祐『世界はこうして騙された さらばUFO神話』（悠飛社・1994年）&lt;br /&gt;
* 高倉克祐『世界はこうして騙された2 UFO神話の破滅』（悠飛社・1995年）ISBN 4946448330&lt;br /&gt;
* 木原善彦 『UFOとポストモダン』 平凡社新書 平凡社 ISBN 4582853099&lt;br /&gt;
* [[エドワード・J・ルッペルト]] 『未確認飛行物体に関する報告』（開成出版・2002年）&lt;br /&gt;
* アメリカ下院科学および宇宙航行学委員会編 『米下院UFOシンポジウム』（本の風景社・2003年）&lt;br /&gt;
* [[デビッド・M・ジェイコブス]] 『全米UFO論争史』 [[ヒロ・M・ヒラノ]]訳 ブイツーソリューション 2006年9月 ISBN 4434083732&lt;br /&gt;
* スーザン・A. クランシー 林雅代 訳 『なぜ人はエイリアンに誘拐されたと思うのか』早川書房 ISBN 4150503133&lt;br /&gt;
* 高橋克雄作SF『時を飛ぶUFO』シリーズ (金の星社発行中 1〜3巻2006/12 ) UFOは未来から来るというユニークなUFO存在論 反重力飛行術などを詳述。反原発をThemeにしながら大人も楽しめる小説。&lt;br /&gt;
* [[イロブラント・フォン・ルトビガー]] 『ヨーロッパのUFO』 ブイツーソリューション 2007年12月 ISBN 9784434113611&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[未確認潜水物体]]&lt;br /&gt;
* [[フー・ファイター]]&lt;br /&gt;
* [[フライング・ヒューマノイド]]&lt;br /&gt;
* [[ドローンズ]]&lt;br /&gt;
* [[スカイフィッシュ]]&lt;br /&gt;
* [[エリア51]]&lt;br /&gt;
* [[プロジェクト・ブルーブック]]&lt;br /&gt;
* [[バミューダトライアングル]]&lt;br /&gt;
* [[ラエリアン・ムーブメント]]&lt;br /&gt;
* [[飯野町]]{{Smaller| - 「UFOの里」と銘打っていた[[福島県]]の町。2008年7月、福島市に編入合併}}&lt;br /&gt;
** [[福島市飯野UFOふれあい館]]&lt;br /&gt;
* [[木曜スペシャル]]&lt;br /&gt;
* [[爽快情報バラエティー スッキリ!!]]{{Smaller| - たびたびUFO関連の情報を取り上げている。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人名 ===&lt;br /&gt;
* [[ジョージ・アダムスキー]]&lt;br /&gt;
* [[ドナルド・キーホー]]&lt;br /&gt;
* [[ジョン・A・キール]]&lt;br /&gt;
* [[ビリー・マイヤー]]&lt;br /&gt;
* [[折田至]]&lt;br /&gt;
* [[矢追純一]]{{Smaller| - 「UFO」に関するテレビ番組を多くてがけた元[[ディレクター]]}}&lt;br /&gt;
* [[南山宏]]&lt;br /&gt;
* [[韮澤潤一郎]]&lt;br /&gt;
* [[荒井欣一]]&lt;br /&gt;
* [[並木伸一郎]]&lt;br /&gt;
* [[山根隆治]] - [[国会 (日本)|国会]]でUFOに関する質問を行った&lt;br /&gt;
* [[丹羽公三]]-[[Kz.UFO現象調査会主宰者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 異星人関連 ===&lt;br /&gt;
* [[宇宙人]]&lt;br /&gt;
* [[地球外生命体]]&lt;br /&gt;
* [[フラットウッズ・モンスター]]{{Smaller| - 通称、3メートルの宇宙人。}}&lt;br /&gt;
* [[ウンモ星人]]&lt;br /&gt;
* [[チャゴ少年のエンバウーラ事件]]&lt;br /&gt;
* [[ロズウェル事件]]&lt;br /&gt;
* [[「開星論」のUFO党]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== UFO研究団体 ===&lt;br /&gt;
* [[APRO]]&lt;br /&gt;
* [[NICAP]]&lt;br /&gt;
* [[CUFOS]]&lt;br /&gt;
* [[MUFON]]&lt;br /&gt;
* [[日本空飛ぶ円盤研究会]] (JFSA)&lt;br /&gt;
* [[宇宙友好協会]] (CBA)&lt;br /&gt;
* [[Kz.UFO現象調査会]]&lt;br /&gt;
* [[日本宇宙現象研究会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{commonscat|UFO}}&lt;br /&gt;
* [http://www.ufoonline.pl/UFO Center on anomalous phenomena]&lt;br /&gt;
* [http://homepage3.nifty.com/reveal/ufo/in_j.htm JUFOIC公式サイト]（[[機械翻訳]]を応用して海外サイトを日本語や英和対訳で読めるリンク集中心のページ）&lt;br /&gt;
* [http://www.neco-t.co.jp/gust/teiji/mokuji/mokuji.html UFOレポート]（日本語）&lt;br /&gt;
* [http://www.ten-f.com/bakin-to-ufo.htm 馬琴はUFOを信じたか]&lt;br /&gt;
* [http://www.sspc.jpn.org/ufo/sub/link.html UFOリンク]&lt;br /&gt;
* [http://ufo.fc.yahoo.co.jp/ SECTION44 日本空中現象調査委員会]-Yahoo!ファンクラブ&lt;br /&gt;
* [http://www7b.biglobe.ne.jp/~kzufo/  Kz.UFO現象調査会　annex]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みかくにんひこうふつたい}}&lt;br /&gt;
[[Category:未確認飛行物体|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:オカルト]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.108.118</name></author>	</entry>

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		<title>未確認飛行物体</title>
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				<updated>2014-08-09T21:30:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.108.118: /* ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Redirect|UFO'''、'''U.F.O.'''および'''ユーフォー||UFO (曖昧さ回避)}}&lt;br /&gt;
[[画像:TriangleBelgium1990.jpg|thumb|right|280px|1990年にベルギーで撮影された未確認飛行物体]]&lt;br /&gt;
[[画像:British Rail Space Vehicle.svg|thumb|280px|UFOの構造(推測)]]&lt;br /&gt;
'''未確認飛行物体'''（みかくにんひこうぶったい）とは、その名の通り何であるか確認されていない飛行体のこと。「Unidentified Flying Object」（アナイデンティファイド・フライング・オブジェクト）の頭文字をとって'''UFO'''（'''ユーフォー'''、'''ユー・エフ・オー'''）と呼ばれる。本来[[アメリカ空軍]]で用いられている用語で、主として国籍不明の[[航空機]]などに用いられている。進路を見失った[[飛行機]]や他国のスパイ機、さらには[[ミサイル]]の可能性があるので、[[スクランブル]]（緊急発進）の対象となる。必ずしも物体ではなく、自然現象を誤認する場合もあるため、'''未確認空中現象'''（Unidentified Aerial Phenomena、UAP）が用いられることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来的は上記のような用語であるが、テレビ番組や雑誌などでは'''空飛ぶ円盤'''、[[宇宙人]]（エイリアン）の乗り物（エイリアン・クラフト）の意味で「UFO」が用いられているケースが多い。未来から来た人間の[[タイムマシン]]という説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[画像:1871UFO.gif|right|thumb|280px|[[1970年]]に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]、[[ニューハンプシャー州]]撮影された[[葉巻きタバコ|葉巻]]型UFOと解釈されている画像]]&lt;br /&gt;
[[空軍]]などの[[航空交通管制]]においては、[[レーダー]]に捕捉された正体不明の飛行物体に対しては、それが何であるか確認出来るまで、警戒態勢を取る緊急の必要があるため（特に、金属製の物は[[ミサイル]]かもしれない）、「何かがこちらに向かって飛んで来ます!」という注意を喚起するために「未確認飛行物体接近!」と表現する。逆に正体を確認済みの物（[[飛行計画]]が配信された[[旅客機]]や民間機、鳥の集団など）はIdentified Flying Object（確認済飛行物体）と総称する。（UFO研究家の間では'''IFO'''と呼ばれる事がある）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に飛行しているところが目撃されなくても、飛行可能と思われるものが着陸していた場合などにも使われる。水中に目撃されたものは '''USO'''（[[未確認潜水物体]]）ということもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UFOの科学的な、もしくは科学的と称する研究のことを「'''UFO学'''（ufology）」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== UFOの呼称について ==&lt;br /&gt;
現在、英語では「ユー・エフ・オー」の様に読まれているが、この言葉をアメリカ空軍の公式用語として採用した[[エドワード・J・ルッペルト]]大尉は、自著で「ユーフォー」と読むとしている。もともと日本でも「ユー・エフ・オー」の様に読んでいた（日本では[[1970年]]に放送された[[サイエンス・フィクション|SF]][[特撮]]TVドラマ『[[謎の円盤UFO]]』参照）が、世界の[[オカルト]]・怪異現象を興味本位に紹介する特別番組等では早くから「ユーフォー」の読みで紹介されており、[[ピンク・レディー]]が大ヒット曲「UFO」の歌い出しの部分で軽やかに「'''ユッフォッ'''」と歌った[[1970年代]]後半頃から、「ユーフォー」の読みが一般化したと見られる。なお、[[1975年]]の[[東映]][[ アニメーション映画|アニメ映画]]『[[これがUFOだ!空飛ぶ円盤]]』では「ユーホー」という呼称を採用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
空軍の公式用語では、あくまでも「正体を確認できない飛行物体」のことであるが、一般には[[異星人]]の乗り物の総称として使用されることが多い。なお、異星人の乗り物だということが判明した場合、「'''未確認飛行物体'''」ではなくなるため、この意味で使うことは誤用となる。そのため別に一部報道ではアメリカ軍では特にエイリアンクラフトをさして、「Identified Alien Craft（IAC）」（確認されたエイリアンの乗り物）との呼称を使っているという報告もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに日本では「ユーフォー」と呼ばれているが、他の国では「ユーエフオー」と発音する場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 研究と正体 ==&lt;br /&gt;
=== 政府調査 ===&lt;br /&gt;
アメリカ空軍の公式のUFO研究部門「プロジェクト・ブルー・ブック」が[[1948年]]から[[1969年]]まで未確認飛行物体に対する調査を行なった。調査総数1万2千618件のうち、「データ不足」を含め「正体不明」（UNKNOWN）とされたものは全体の4パーセントに当たる501件であった&amp;lt;ref name=oculhihan&amp;gt;[[呉智英]]（監修）『オカルト徹底批判』　[[朝日新聞社]]　[[1994年]]5月15日）&amp;lt;/ref&amp;gt;という報告がされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またアメリカ空軍は、[[1967年]]に[[コロラド大学]]のエドワード・コンドン教授に依頼し、UFOに関する調査を開始した。コンドン委員会は、[[1969年]]に報告書（通称「コンドン・レポート」）をまとめ、「『UFOが地球の外からやってきた』という説には、何の証拠も認められない」という結論に達したが、その存在自体については否定していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[国防省 (イギリス)|イギリス国防省]]も[[1967年]]より公式に調査を行いその後同様の報告書を発表したが、同じくその存在自体については否定していない。またその後[[1980年]]に、[[ロンドン]]郊外にある[[NATO]]のベントウォーター基地周辺で基地関係者や近隣住人によって目撃されたUFOについても、[[イギリス空軍]]が正式な調査報告をしその存在自体を認めているが、同じく「どこから飛来したか」という点については結論を出せていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 民間調査 ===&lt;br /&gt;
[[1954年]]に「アメリカ空中現象調査委員会（NICAP）」という民間の組織が設立された。これはUFOを科学的に解明しようと設立された初の団体であると見られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 諸説 ===&lt;br /&gt;
これらの報告書はすべての未確認飛行物体、未確認空中現象について説明する物ではないため、様々な説が提唱されている。それら諸説を以下に提示する。またコンドン報告書など公的機関の調査に対しては、「国家が隠蔽しているので正しい情報を出すわけがない」などの[[陰謀論]]も根強くある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、UFOの物質的理由が何であれ（その名称の通り、正体がはっきりしていないため不明であるが）、目撃例が世界各地であるというのは事実であり、「UFOなんて元々ない」と言う意見自体はナンセンスであると言う学者もいるために、その存在理由や使用目的、どこから飛来したかは定かではないものの、UFOは「実在するものである」と言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 宇宙人の乗り物説 ====&lt;br /&gt;
'''エイリアンクラフト説'''とも言う。現在ではUFOという語から想像される一般的なイメージの[[都市伝説]]となっており、エイリアンクラフトや[[空飛ぶ円盤]]とUFOは頻繁に混同される。この説は[[フィクション]]の世界において広く引用され（[[未知との遭遇]]、[[インデペンデンス・デイ]]など）、UFOの中の[[宇宙人]]との遭遇を[[第三種接近遭遇]]と言う。本説を支持する証拠は目撃談のみであるとされる。[[宇宙人]]、後述の[[ロズウェル事件]]も参照。また、[[地球空洞説]]、[[未確認潜水物体|USO]]などから、宇宙人でなく[[地底人]]の乗り物であるという説もあるが、これらは現在ではあまり支持されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 異星文化の惑星探査機 ====&lt;br /&gt;
宇宙人の乗り物説と似ているが、地球人のNASAが行っているような「異星人への興味とロマン、コンタクト願望や発見」と同様な心理で考えたものである。地球人が、「もし、異星人のいる星を見つけたとすれば」やることは、「カメラを送って探索すること（常識的な惑星間の距離の遠さからして人を乗せることは、まずない）」などが上げられ、異星人からすれば、地球はいわば「生命のいる未知の惑星」として他の惑星に住む異星人が探索をする為に送り込んだ探査機ではないか、という説だ。この考えを元にすれば、異星人は少なくとも（地球以上の）高度な技術をもち、異星への関心を持つ生命体であると考えられる。また、このような異星人などへの関心は人間とも近い「[[征服欲]]」を持っている向上心の高い生命体であると言う意見もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 人工物誤認 ====&lt;br /&gt;
これらの｢人工物誤認説｣の中には、[[ヘッドライト]]や飛行機、[[人工衛星]]などその存在が公になっている物の誤認や、新兵器や秘密兵器などその存在が公になっていない物の誤認など、いくつかのバリエーションがある。また新兵器や秘密兵器の存在を隠す為に、政府などがその目撃例を敢えて「[[超常現象]]」として[[マスメディア]]を通じて喧伝したり噂話を増長させる事で、肝心な部分から目を眩ます欺瞞工作であるという意見もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== ヘッドライトや飛行機など =====&lt;br /&gt;
遠くの車のヘッドライト、夜間に飛行する飛行機や[[ヘリコプター]]などを誤認したと言う説。不規則に明滅する人工衛星も誤認されやすい。これらが偶然に平行して移動していればより「本物」らしく見える。車のヘッドライトなら目撃者との間に木などの障害物があれば、不規則に明滅したり、瞬間的に消えたり現れたりしているように見える。複数台の車が通れば急速に左右に動いているようにも見える。また起伏のある道を走行している車のヘッドライトを遠くから見た場合も、不自然に明滅、移動しているように見えることがあるため、これらを誤認したという説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 秘密兵器説 =====&lt;br /&gt;
どこかの国の軍部によって秘密裏に開発されている[[戦闘機]]や[[兵器]]ではないかと言う説。[[エリア51]]周辺でのUFOの目撃が多いことから「[[アメリカ軍]]が開発している兵器であるのではないか」という説もある。この基地ではレーダーに察知されない飛行機の研究が[[第二次世界大戦]]中から行われており、その中には[[電波]]をすべての方向に均等に反射する目的で、円盤型の実験機も製作された。その他に[[プラズマ兵器]]ではないかという説もある。[[フー・ファイター]]事件があったときは第二次世界大戦中だったためか、敵国の兵器ではないかと噂されたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に、極秘に開発した新型機が目撃された際に「UFO」ではないかとして報告されたこともある（試験飛行中だった[[XF5U|V173]]など）。アメリカのエリア51における新兵器開発説が有名だが、実際にエリア51で新型機の開発、試験飛行が行われていることは公然の秘密である。[[冷戦]]期には「[[ソビエト連邦|ソ連]]の新型機」ではないかという説も盛んに取り上げられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 組織的捏造説 =====&lt;br /&gt;
一部の[[軍事]]評論家は、UFOの目撃談は[[軍事組織]]や[[情報機関]]によって[[捏造]]された物であると主張している&amp;lt;ref&amp;gt;[[神浦元彰]] ＥＴ，ＵＦＯの正体を解明する([http://www.kamiura.com/abc4.html])&amp;lt;/ref&amp;gt;。これらは、上記のような実験機目撃談や実験の失敗などにより重大な機密が世間や[[スパイ]]に漏れるのを防ぐため、敢えて[[超常現象]]として[[マスメディア]]を通じて喧伝したり噂話を増長させる事で肝心な部分から目を眩ます欺瞞工作であるというのである。捏造自体はそれと証明された物が多いが、これらに軍や情報機関が関与している証言や物証は乏しく[[陰謀論]]から抜け出すものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 自然現象 ====&lt;br /&gt;
珍しい自然現象を見た際に、そのショックと恐怖によりUFOと誤認したという説。誤認されやすい自然現象の例として[[球電]]現象、[[火球]]、[[流星]]、[[プラズマ]]などがある。[[金星]]や[[火星]]、[[木星]]も誤認されやすい物体としてあげられる。また空飛ぶ円盤が写ったと言われる写真が、実は鳥、[[コウモリ]]、[[ハエ]]など昆虫、麦の穂だったと判明したこともある。もし目撃した物が火球や[[流星]]であれば、[[気象台]]で確認することができる。必ずしもすべての火球や流れ星を[[気象台]]が把握しているわけではないが、寄せられた同様の目撃談の特徴から正体が判明することもある。また、月や木星、金星のようにほぼ静止している光源でも、動き回りながら見る人間にとってはUFOに見えることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== イタズラ ====&lt;br /&gt;
「UFOを写した」とされる写真の中には、人工物や自然現象の誤認の他に、[[コンピュータグラフィックス|CG]]や特撮による作り物が多いことも知られている。近年はCGによってかなりリアルな画像を捏造するケースが多く、研究家を悩ませている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、UFOの[[トリック]]写真には以下のものが多い。&lt;br /&gt;
*'''吊るし型'''&lt;br /&gt;
:[[ピアノ線]]など極細い糸を使ってUFOの模型を吊るし、それを撮影する。&lt;br /&gt;
*'''投擲型'''&lt;br /&gt;
:金属製の[[灰皿]]やタイヤの[[ホイール]]など円盤状のものを投げ、それを撮影する。&lt;br /&gt;
*'''合成型'''&lt;br /&gt;
:別々の写真を合成するもの。[[コンピュータ]]での写真合成が一般的になった頃から激増したが、それ以前にも存在していた。&lt;br /&gt;
*その他&lt;br /&gt;
:その他に[[窓ガラス]]に[[シール]]を貼る、[[気球]]や[[凧]]を上げるなどの方法もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、世界各国で報告されているUFOやミステリーサークルの目撃情報や写真、映像については、イタズラやねつ造で説明できないものが多く存在するのも事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[ミステリー・サークル|クロップサークル（ミステリーサークル）]]がUFOのような光によって作成されていたり、クロップサークルの近くをUFOが飛んでいたりする目撃談があることから、クロップサークルとの関連も考えられることが多かった。なお、クロップサークルのいくつかはイタズラで作ったと判明している（イギリスのサークルメイカーは、空飛ぶ円盤のファン団体の集会があると聞き、わざわざその近くにクロップサークルを作り、ライトを付けた風船を飛ばしてからかうなどのイタズラを行ったことも知られているが、多くは見破られている）が、UFOのような光によって作成されていた目撃例を含めて、残りの全てはどのようによって作られたかはいまだに解明していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== タイムマシン説 ====&lt;br /&gt;
「UFOは未来の人々が開発した、時間移動を行うために使用する乗り物（[[タイムマシン]]）である」とする説。UFOが消えたり現れたりする事を空間移動ではなく時間移動と考える人もいる。報告されるUFO搭乗員の姿形がほとんど人間型であること（[[宇宙人]]を参照）、「宇宙人が地球に来訪するのは物理的に困難であることから、宇宙人説よりは可能性がある」とする人もいる。宇宙空間は極めて広く、通常の[[光速]]以下で飛行する方法で宇宙空間を移動し地球に向かう場合には、移動には極めて長い年月を必要とする。そのため[[ワープ]]のような技術が想定されているが、比較的自由なワープが可能ならばその技術を利用して[[タイムマシン]]も可能になってしまう（''[[ワープ]]を参照''）。つまり、この点でもUFOが宇宙人の乗り物であるよりは、タイムマシンである可能性が高いというのである。[[ジョン・タイター]]（2036年から来たと自称する男性）もその見解を述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の[[物理学]]的知見では、色々な可能性は論じられているものの、時間移動は不可能か未来に向かってしか行えず、タイムマシンは実現が不可能であることが通説になっている。（[[タイムマシン]]の項目では[[相対性理論]]を活用すると未来への移動は比較的容易であることは明記されている。しかし、過去への移動については、可能性が論じられているものの、否定的意見も多い）また、同様にワープも不可能とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仮にワープが現在の技術ではなく、異星人の超科学技術や未来人の技術などで可能になる可能性を持ち出す人がいる。しかし、この場合でもタイムマシンも同時に可能になってしまう。&amp;lt;ref&amp;gt;『タイムマシンの話―超光速粒子とメタ相対論』都筑卓司著&amp;lt;/ref&amp;gt;これは、[[相対性理論]]による結論であるが、相対性理論を越える理論が(たとえ異星人や未来人からでも)仮に出たとしても、その超理論は当然現在多大な成果を残している相対性理論を全て内包するはずであろうし(そうでなければ、「超理論」は現在確認されている相対論の結果すら近似的にでも導き出せないことになってしまう)、そうなれば当然「タイムマシン」も可能になるのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== SFとUFO ==&lt;br /&gt;
[[画像:Unerkanntes Fliegendes Objekt.jpg|right|thumb|340px|空中に浮かぶUFO。[[フライング・ヒューマノイド]]とも考えられる形をしている。詳細は不明。]]&lt;br /&gt;
SFには無数のバリエーションにわたる異星人が登場して、その乗り物も構造から材質、推進法まで綿密に設定されており、世間に流布しているUFOのイメージ形成にも大きく寄与している。また、「日本空飛ぶ円盤研究会」(JFSA)の熱心な会員であったSF翻訳家の[[柴野拓美]]と[[星新一]]は初のSF同人誌を発刊し[[SF作家]]となったなど、SFとUFOの縁は濃い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、かつてUFOブームがあった当時、SFファンやSF作家は、「SF系の人はUFO信者に違いない」というような偏見を持たれたことがあったため、そうした結び付けを嫌悪してUFOを敬遠する人もいる。実際に現在でも「UFOは絶対に実在する！」と言い張る人間は「変な人レッテル」を貼られる傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本においての認識 ==&lt;br /&gt;
=== 一般 ===&lt;br /&gt;
世界的に広がっているUFO目撃を発表しあう会では、元アメリカ軍関連者や[[アメリカ航空宇宙局|NASA]]関連者、その他[[パイロット]]と称する人々がそれまで軍や政府、NASAその他職業上の理由から沈黙せざるを得なかったという自らの体験談を告白しあっている{{要出典}}。しかしこれらの会合は一般的に[[英語]]で行われていることが多く、また目撃の多い[[ラテンアメリカ]]では[[スペイン語]]、もしくは[[ポルトガル語]]圏であることもあり、日本へはUFO関連のイベントや会誌など情報の認知に時間がかかってしまうためか欧米諸国のブームを後追いする形になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし[[インターネット]]や[[デジタルカメラ]]の普及により最近では現象を収めたという映像など、アマチュア発の情報が増えていることもあり近年では会の世界的な活動も易しくなってきている。[[YouTube|youtube.com]]での投稿数の多さはそれらを知る一つの手がかりとなる。日本ではメディアで度々とりあげられるなどしているが、[[オカルト雑誌]]、オカルト番組などでしか取り上げられない、決定的な証拠が提示されないままに説が流布しているなどの理由から、UFO=超自然現象・エイリアンクラフトなどとする説はでたらめであるという考え方も根強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 政府の見解 ===&lt;br /&gt;
未確認航空機の[[領空侵犯]]行為に対しては、[[航空自衛隊]]が対領空侵犯措置をとり、[[戦闘機]]を[[スクランブル]]発進させている。また、[[海上自衛隊]]の[[イージス艦]]も対空目標の警戒任務にあたっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本国政府は、[[2007年]][[12月18日]]に[[閣議決定]]された答弁書において、「地球外から飛来してきたと思われる」&amp;lt;ref&amp;gt;「『UFOの存在、確認していない』――閣議で答弁書を決定」『[http://www.asahi.com/politics/update/1218/TKY200712180100.html asahi.com：「ＵＦＯの存在、確認していない」　閣議で答弁書を決定 - 政治]』[[朝日新聞社]]、2007年12月18日。&amp;lt;/ref&amp;gt;飛行物体について「存在を確認していない」、「研究も飛来した場合の対策も行なっていない」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20071218i503.htm 「UFO、存在の確認なし」政府が議員質問書で閣議決定] 読売新聞 2007年12月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;としている。なお、この答弁書については、[[内閣官房長官]]・[[町村信孝]]が、同日行われた定例記者会見において「政府答弁は政府答弁であり、私は個人的には、こういうものは絶対いると思っております」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/071218/plc0712181819012-n1.htm 「個人的にはUFOいると思う」町村官房長官会見（18日午後）] 産経新聞 2007年12月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;と答えたため、多くのマスコミで報道された&amp;lt;ref&amp;gt;「町村官房長官、『UFOの存在信じる』」『[http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-29424020071219 町村官房長官、「ＵＦＯの存在信じる」| 世界のこぼれ話| Reuters]』ロイター・ジャパン、[[2007年]][[12月19日]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[防衛大臣]][[石破茂]]は、同年9月27日に放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[モクスペ]]』「UFO vs 世界の科学者100人」のインタビューでUFOが領空侵犯したらどうすべきか役人と議論したと語っており&amp;lt;ref&amp;gt;[[亀和田武]]「テレビ健康診断」『[[週刊文春]]』2007年[[10月25日]]号、[[文藝春秋]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、12月20日に行われた会見において、「[[防衛省]]の見解ではなくあくまで個人的見解である」と前置きをした上で「未確認飛行物体、それを操る生命体が存在しないと断定しうる根拠はない。（中略）少なくともないと断定するだけの根拠を私は持っていない。そういうものはあり得るだろうということだと私は思う」と述べた上で、日本国の領空に飛来した場合の対処と法整備をなどを考えておくべきと述べた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/071220/plc0712201151004-n1.htm 「UFO対処を頭に入れるべき」石破防衛相] 産経新聞 2007年12月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 報告と調査についての現状 ===&lt;br /&gt;
専門家の意見として、下記の[[水産庁]]調査船「開洋丸」の遭遇記録のように、現場レベルにおいては報告事例が存在するが、統括調査する部署が無いため、記録が散在している可能性が高い。[[1970年代]]の在日アメリカ軍の遭遇事案では、アメリカ軍上層部に[[板付基地]]周辺で目撃例を報告し、その中で、[[航空自衛隊]]や[[漁船]]からも目撃、報告があったとする報告書の存在が指摘されている。このことは一部で報道された。また、日本の元首相が某国の原潜でUFO探索ツアーに出掛けたという話もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== UFOの分類 ==&lt;br /&gt;
=== UFOの型 ===&lt;br /&gt;
* [[ジョージ・アダムスキー|アダムスキー型]]&lt;br /&gt;
* 円盤型&lt;br /&gt;
* 皿型&lt;br /&gt;
* 円柱型&lt;br /&gt;
* 球型&lt;br /&gt;
* 半球型&lt;br /&gt;
* 菱型&lt;br /&gt;
* 三角形型&lt;br /&gt;
* 逆さピラミッド型　[[黄金色]]&lt;br /&gt;
* ブラック・トライアングル&lt;br /&gt;
* ホワイト・トライアングル&lt;br /&gt;
* 紋章型 [[龍]][[剣]][[蛇]]&lt;br /&gt;
* 四角形型&lt;br /&gt;
* ダイヤモンド型&lt;br /&gt;
* ブーメラン型&lt;br /&gt;
* お椀型&lt;br /&gt;
* 土星型&lt;br /&gt;
* 光点型&lt;br /&gt;
* タマゴ型&lt;br /&gt;
* ラグビーボール型&lt;br /&gt;
* 半球型&lt;br /&gt;
* 葉巻型&lt;br /&gt;
* 十文字型&lt;br /&gt;
* 飛行機型　[[ジェット機]][[戦闘機]][[グライダー]]&lt;br /&gt;
* ブラックヘリコプター型&lt;br /&gt;
* ワーム型&lt;br /&gt;
* マウス型&lt;br /&gt;
* クラゲ型&lt;br /&gt;
* 三日月形&lt;br /&gt;
* [[フライング・ヒューマノイド|人型]]&lt;br /&gt;
* [[スカイフィッシュ|ロッド型]]&lt;br /&gt;
* [[ドローンズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハイネック博士の分類 ===&lt;br /&gt;
[[画像:Hopeh incident 1.jpeg|right|thumb|240px|[[1942年]]に[[中華民国]]・[[河北省]]で撮影されたUFO(中心の上部)。この頃はUFOは知られていなかった。]]&lt;br /&gt;
[[ジョセフ・アレン・ハイネック]]が考案した。UFO目撃者からの観測パターンにより分類。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* NL 夜間発光体（Nocturnal Lights）：夜間に目撃されたUFO。&lt;br /&gt;
* DD 白昼円盤体（Daylight Discs）：日中に目撃されたUFO。&lt;br /&gt;
* RV （Radar/Visual cases）：レーダーと目視の2つの手段によって確認されたUFO。&lt;br /&gt;
* CE [[接近遭遇]]（Close Encounter）&lt;br /&gt;
** CE1 第一種接近遭遇：近距離からの目撃[厳密には150ｍ以内]。物理的証拠を残さないもの。（例-飛行物体の目撃、ＵＦＯの噂を聞くこと）&lt;br /&gt;
** CE2 第二種接近遭遇：UFOが周囲に影響を与えたりして何らかの物理的証拠を残したもの。（例-ミステリーサークル、ＵＦＯ発着時にできたと考えられている地面の焼き焦げを目撃することなど）&lt;br /&gt;
** CE3 第三種接近遭遇：UFOの搭乗者、宇宙人の目撃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
** CE4 第四種接近遭遇：[[アブダクション]]（宇宙人による誘拐）。後に追加された分類。4つに細分化出来る。&lt;br /&gt;
*** 誘拐体験をはっきりと記憶している。&lt;br /&gt;
*** 夢と現実が混在し、不明瞭。&lt;br /&gt;
*** 記憶が欠落している。&lt;br /&gt;
*** 直接の接触はせず、テレパシー等の方法によりコンタクトしたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
** CE5 第五種接近遭遇：&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヴァレーの分類 ===&lt;br /&gt;
[[ジャック・ヴァレー]]が考案した。UFOの行動バターンにより分類。&lt;br /&gt;
* '''タイプI'''：着陸もしくは低空飛行（木の高さ程度）したUFO。4つに分類出来る。&lt;br /&gt;
** a：地上&lt;br /&gt;
** b：水上&lt;br /&gt;
** c：搭乗者が目撃者に気付いたもの。&lt;br /&gt;
** d：UFOが地上の物体に偵察を行ったもの。&lt;br /&gt;
* '''タイプII'''：円柱型や広がった雲を連想させるもの。3つに分類出来る。&lt;br /&gt;
** a：変わった飛行をする。&lt;br /&gt;
** b：静止して中からUFOを吐き出す。&lt;br /&gt;
** c：他のUFOが周りを取り囲む。&lt;br /&gt;
* '''タイプIII'''：球や円盤、楕円球。空中に静止。5つに分類出来る。&lt;br /&gt;
** a：落ち葉のような飛行。&lt;br /&gt;
** b：動いたり止まったりする。&lt;br /&gt;
** c：静止し、光が変化する。&lt;br /&gt;
** d：複数で群れる。&lt;br /&gt;
** e：急に軌道を変える。&lt;br /&gt;
* '''タイプIV'''：断続的な飛行。4つに分類出来る。&lt;br /&gt;
** a：連続的な飛行。&lt;br /&gt;
** b：航空機に近づく軌道。&lt;br /&gt;
** c：編隊飛行。&lt;br /&gt;
** d：波形やジグザグに飛行。&lt;br /&gt;
* '''タイプV'''：はっきりしない外見。3つに分類出来る。&lt;br /&gt;
** a：輪郭がはっきりしない発光体。&lt;br /&gt;
** b：星のような物体。&lt;br /&gt;
** c：星より速く空を横切る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 代表的な目撃例・事件 ==&lt;br /&gt;
[[画像:Nuremberg Apr 14 1561.jpg|right|thumb|340px|[[1561年]]にドイツで描かれた絵。UFOを描いたもので、右下には墜落して煙を上げていると見られる、と考える人もいる]]&lt;br /&gt;
遠く[[中世]]から、近代で言うUFOの目撃談は多数報告されていた。古代文明の遺跡からも異星人のような姿をした土器や壁画が見つかっており、日本の土偶もそのひとつである。NASAは「土偶の着ている衣服は現在考案されている理想的な宇宙服に酷似している」と興味を示した。しかもこの土偶は日本全土からも見つかっている。UFOは現在も世界中で目撃されており、その形状も大きさも、目撃した時間帯もまちまちである。いわゆる“[[宇宙人]]”らしきものとともに目撃される例もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[飛行機]]からの目撃例が多い他、なぜか軍事施設や[[原子力発電所]]の近辺、[[戦争]]中に目撃される例（[[第二次世界大戦]]中の[[フー・ファイター]]など）が多い（[[アメリカ同時多発テロ事件]]の際にも、2機目が突っ込んだ前後2～3秒ほどの間、UFOを付近で目撃したという証言が多発した。その為、下記のように政府機関や軍から公式に'''未確認飛行物体'''であると認定されるケースも多い。また、アメリカの[[ジミー・カーター]][[大統領]]は、自ら未確認飛行物体を目撃したことがあると公に認め、大統領在任中には情報公開法に基づいて多くの政府による未確認飛行物体情報を開示した他、カーターの後任である[[ロナルド・レーガン]]大統領も、公式の記者会見において未確認飛行物体の存在を認める発言を数回に渡り行っている。ただしこの場合、未確認飛行物体（UFO）とは「自然現象か鳥か航空機か、あるいはそれ以外の物か判別できない物体」と言う意味であって、必ずしも空飛ぶ円盤やエイリアンクラフトを意味しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UFOを撮影したという写真も数多くあるが、これらについてはその多くが気象現象の誤認、もしくは[[トリック]]写真であると判明している。一方、そのような結果とならなかった残りの写真を「空飛ぶ円盤、エイリアンクラフトが実在する」証拠であるとする人々もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フー・ファイター事件 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記のように中世からUFOの目撃談は多数報告されていたが、近代においては、[[第二次世界大戦]]中に未確認飛行物体が戦闘が激しい地域を中心に度々目撃された。「[[フー・ファイター]]」とは[[連合国]]の兵士達の間で使用された「未確認飛行物体」の総称である。夜でも眩いほど発光しながら正確な編隊を組んでいたり、信じられない速度で飛行していたようである{{要出典}}。&lt;br /&gt;
アメリカ本土付近で目撃された際は「[[ドイツ]]の新型爆撃機だ」「[[大日本帝国]]が秘密兵器を飛ばした」、「近海に日本の大艦隊がいる」、「ついにドイツの科学力と日本の航空技術が結ばされてしまった」など、[[アメリカ軍]]の間では様々な噂が飛び出したようである。実際、当時のドイツは[[原爆]]や[[V2ロケット]]開発に着手し世界一とも言われている圧倒的科学力を持っていたため、戦後になっても実はドイツは円盤型の超音速戦闘機を完成させていたのではないか等の憶測を飛ばす事になった。そのせいか、[[架空戦記]]ではナチス・ドイツの円盤型戦闘機などがよく登場したりする。逆に、[[連合国]]側だけでなく日本軍やドイツ軍でも未確認飛行物体が目撃され、戦地で噂になっていた。&lt;br /&gt;
だが、このような事例から、歴史に興味を持った未来人が戦地を見に来たという意見もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ケネス・アーノルド事件 ===&lt;br /&gt;
初めて空飛ぶ円盤が一般的に知れ渡るようになったのは、[[1947年]]6月24日にアメリカ人のケネス・アーノルドが、アメリカ、[[ワシントン州]]の[[カスケード山脈]]にある[[レーニア山]]付近の上空を自家用飛行機で飛行していた際に、レーニア山の上空を飛行する9機の奇妙な物体を目撃し「投げた皿か円盤が水面上をスキップするように凄いスピードで飛んでいた」と報告したのが最初といわれている。地元アメリカの[[マスコミ]]はその物体を'''[[:en:Flying Saucer|空飛ぶ円盤]]'''と名付けて大々的に報道し、その後同様の目撃談が相次いで報告された。この事件を受け、アメリカ[[連邦捜査局|FBI]]の[[ジョン・エドガー・フーヴァー]]長官は直後の6月30日にUFOの目撃例を調査するプロジェクトを発足させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケネスは40kmほど先に15～20m大の物が見え、特徴もはっきり分かったと述べているが、40km先の物の細部まで観察するのはいかに視力が良くても困難なこと（20m先においた1円玉の模様を判別するに等しい）、熟練したパイロットであっても距離感を掴み損ねることは珍しくないことなどから、集団飛行する鳥か、観測用の気球を見間違えたのではないかという指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、アーノルドは未確認飛行物体の形状ではなくその飛び方を説明するために'''Saucer'''という語を使ったのであるが、報道で「空飛ぶ円盤」という呼び方が定着して以降は円盤型のUFOの目撃例が多くなったのは注目すべき点であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件以降、目撃談が多く報告されるようになり、[[冷戦]]下のアメリカは一大UFOブームとなった。またこの事件を記念して６月２４日はUFOの日とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マンテル大尉事件 ===&lt;br /&gt;
1948年1月8日(現地時間では1月7日の午後）にアメリカ合衆国のケンタッキー州にて発生したUFO（未確認飛行物体）目撃とそれに伴って起こったアメリカ空軍機の墜落事件。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{See|マンテル大尉事件}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワシントン事件 ===&lt;br /&gt;
[[1952年]]7月19日から27日にわたって首都[[ワシントンD.C.]]上空に68機ものUFOが現れ大勢の市民の目の前で飛び回り、ナショナル空港に着陸する[[旅客機]]を追跡、迎撃に上がったアメリカ空軍の[[ロッキード]][[F-94|F-94B]]戦闘機を取り囲んだりするという事件が発生した。この際、レーダーにもそれらしき反応があった。その後、アメリカ当局はこれを「[[逆転層]]による気象現象」と説明した。実際、「UFO」はハイウェイの上空にあらわれており、風向きに沿って移動していることがわかっている。有明海の不知火と同じ鏡映（側方）蜃気楼と呼ばれるまれな現象で、逆転層が地面の光を反射しながら移動していただけというのが真相だと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なお、「UFO」らしき光点を背景にした議事堂の写真がよく引き合いに出されるが、写真の議事堂には52年以降の改修工事の跡があるため、明らかに本件とは関係が無い。&lt;br /&gt;
一説には[[ロズウェル事件]]で墜落した、UFOから回収した通信機器が[[ワシントンD.C.]]にある政府研究機関に運ばれ、通信機器をいじった際に信号を発信し、信号を傍受したUFOが飛来したと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ロズウェル事件 ===&lt;br /&gt;
ケネス・アーノルド事件の直後に起きた、いわゆる「ロズウェル事件」は極めて有名であり、複数のフィクションにおいて何度も題材にされているほどである（[[ロズウェル - 星の恋人たち]]など）。これは、アメリカ・[[ニューメキシコ州]]の[[ロズウェル (ニューメキシコ州)|ロズウェル]]近郊に「UFOが墜落し、その残骸が軍によって回収され秘匿されている」というものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1947年]]6月14日、[[ニューメキシコ州]]ロズウェル近郊にある牧場で、マック・ブレーゼルは牧場内に散乱した金属片を発見した。7月に入ってブレーゼルと彼の家族は金属片を集め、保安官のジョージ・ウィルコックスに通報。ウィルコックスはロズウェル空軍基地に連絡した。7月7日の午後、基地からやってきた2人とブレーゼルは残りの破片を捜してゴムや金属箔を見つけたのち、元の形を復元しようとした（が、上手くはいかなかった）。翌朝、破片は基地へ持ち帰られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7月8日、ロズウェル基地付け報道官のウオルター・ハウト陸軍中尉が「陸軍航空隊がロズウェル近郊の牧場に墜落した空飛ぶ円盤(flying disc)を回収した」と発表し、マスコミの注目を浴びた。しかし同日中にロジャー・M・レーミー空軍准将が「発見された空飛ぶ円盤は軍が使用している[[気象]]観測用の気球だった」と訂正を行った。後に行われた発表では残骸も公表されて、事件はすぐに忘れ去られた。それから30年以上、UFO研究家も含めて誰も関心を持つことは無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし[[1978年]]になって、破片回収を行った軍人ジェシー・マーセルに対してUFO研究家がインタビューを行った際、マーセルはこの事件を軍による隠蔽とする意見を表明した。この話題はUFO愛好家の間で関心を持たれるようになり、[[1980年]]にはタブロイド紙「ナショナル・エンクワイアラー」がマーセルへのインタビューを載せたことで、広く世間で知られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:GreyAlien.Roswell.jpg|thumb|120px|right|ロズウェルUFO博物館]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ロズウェル事件」が有名になると、既に30年以上経過していたにも関わらず、軍の圧力があったとする証言や「政府の秘密文書」などが多数表れるようになった。「[[宇宙人解剖フィルム|ロズウェル事件の際に回収した異星人の解剖フィルム]]」なるものまでが現れた。[[1997年]]には、アメリカ政府より正式報告書「ロズウェル・リポート」が改めて発行された。この報告書では「当時墜落したのは実は秘密実験に使用されていた気球で、後に発見された[[グレイ (宇宙人)|異星人]]の死体と言われるものは高度での人体への影響を調べるための観測用ダミーである」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政府見解を信じない人々の全てがエイリアンクラフト説というわけではなく、他にも様々な説が唱えられている。その1つとして、[[1940年代]]から開発されてきた電磁力推進方式の円盤型航空機をアメリカ軍が改良・製造する過程で、飛行試験中の機体が墜落したのではないかという説もある。この説は異星人などの存在を必要としないが、電磁力推進方式の航空円盤が実際に高空を飛ぶほど開発が進まなかったため、あまり信じられていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この事件で有名になったロズウェルは、その後もUFO目当てに世界中から訪れる観光客が後を立たず、現在は町の中心地にUFO[[博物館]]が建設され、町のところどころでUFOや宇宙人を模った土産物が売られるなど、まさにUFOがこの町にとっての[[町おこし]]の道具になっている。同じようなことは、ロズウェル事件で回収されたUFOが秘密裏に運ばれ修理されたといわれる[[ネバダ州]]の砂漠地帯にある空軍基地、「エリア51」周辺でも起きている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{main|ロズウェル事件|グレイ (宇宙人)|MJ-12}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== BOAC機事件 ===&lt;br /&gt;
[[1954年]][[6月]]、[[ニューヨーク]]のアイドルワイルド空港を離陸し、[[ロンドン]]へ向かった[[英国海外航空]]（BOAC・現在の[[ブリティッシュ・エアウェイズ]]）の[[ボーイング377]]“ストラトクルーザー”[[旅客機]]のハワード機長は、上空を飛ぶ巨大な葉巻型のUFOとその周囲を守るように飛ぶ小さな6機の小型UFOを目撃した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同機とUFOはしばらく平行して進み、やがて[[カナダ]]のニューファウンドランド上空で[[アメリカ空軍]]の戦闘機が接近すると、小型UFOが葉巻型の母船内に収容されるとともに母船が縮小し、やがて飛び去った。なお、この一連の動きは同機の他の[[パイロット]]や[[客室乗務員]]、乗客によっても目撃された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トリニダーデ島事件 ===&lt;br /&gt;
[[1957年]][[12月]]から[[1958年|翌年]]の[[1月]]にかけて、[[ブラジル海軍]]が[[国際連合|国連]]地球観測年に向けての観測基地を南[[大西洋]]に浮かぶトリニダーデ島周辺に設営する際に、数回にわたり観測隊員や島民が円盤型の飛行物体や光を目撃した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1958年]][[1月1日]]にはブラジル海軍長官と観測隊員がトリニダーデ島周辺を飛行する光体を目撃。同月15日と16日には海軍練習船アルミランテ・サルダナ号が観測船としてトリニダーデ島に接近したときに円盤型の飛行物体が出現。乗船していた多くの乗務員が目撃し、カメラマンのアルミーロ・バラウナが写真の撮影に成功した。後にブラジル海軍はこの写真を公開するとともに未確認飛行物体の存在を公式に認めた。と言うのがUFO信者の主張だが、飛行物体の目撃例など実際には報告されていない。また、アルミーロ・バラウナ氏はトリック写真を作るのが趣味で、これ以前にもニセUFO写真を作っていることがわかっている。当時から写真の物体は湿った冷たい空気の大気の中で飛ぶ飛行機で、水蒸気のおかげで円盤型に見えるのだと言う指摘があった。引き合いに出される有名な写真は確かにはっきり土星型になっているが、この写真は本当は4枚の連続写真であり、他の写真は尾を引いたような細長い形になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 調査船「開洋丸」の遭遇記録 ===&lt;br /&gt;
[[1998年]]の日本版「サイエンス」誌9月号に、観測・調査の複数の専門家が目撃証言した科学的記録として、[[水産庁]]調査船「開洋丸」の遭遇記録が掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一度目の遭遇は、[[1984年]][[12月18日]]に、[[南アメリカ大陸]]南端付近の[[フォークランド諸島]]付近で 不規則な運動をする発光物体を観察。二度目の遭遇は、[[1986年]][[12月21日]]に、北緯26度の日付変更線付近において、船の周囲で[[マッハ]]4の速度で音もなく飛行し180度ターン等の不規則運動をする、巨大[[タンカー]]ほどの[[レーダー]]映像を確認したが、肉眼では見えない不可解な現象に遭遇した。飛行物体は「船の真上を通過したとき[[自動車]]ほどの音を出した後、最後に発光して消えた」との記録を残している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系の番組『[[特命リサーチ200X]]』では、正体はアメリカで行われた[[EMP]]の実験に関連した現象だと言う説が紹介されていた。もっと単純に軍用機からのジャミングを受けただけと言う説もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メキシコ空軍UFO事件 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[3月5日]]に、麻薬密輸の監視にあたっていたメキシコ空軍機が十数機のUFOに遭遇し追尾されたとする事件。赤外線探知機の画像には11個の点が映っていた。メキシコ空軍が公式に発表したために世界各国で報道された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、地元のUFOに肯定的な団体の調査により、海上油田の炎の赤外線探映像の誤認だと結論されている。油田の煙突の配置と「UFO」の隊形が同じだった上、問題の赤外線探知機の映像の点が移動して見えるのは、手前に映っている雲による錯覚であり、よくみれば静止した物体であることも分かる。メキシコ政府は公式発表を修正してはいないが、そのことには何の意味もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベルギーUFOフラップ事件 ===&lt;br /&gt;
'''フラップ'''とは、一度に多数の人々によってUFOが目撃されることである。この事件は[[1985年]][[11月]]から[[1990年]][[5月]]にかけて、ベルギーでUFOが頻繁に目撃された事件で、1万人以上の人がUFOを目撃したといわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
UFOは報告されたものだけでも150件ほどあるとされており、実際に[[F-16 (戦闘機)|F-16]]が緊急発進をかけた例もあった。実際には新型電子機器を使う試験飛行、性能の悪いレーダーによる誤認、ライトショーの光の反射、ラジコンの飛行船を飛ばしたイタズラ(犯人は、UFOの飛行経路を教えるからと空軍に対して多額の金銭を要求している)と言った事件の集まりであり、特に空軍がUFO騒動について説明せずに紛らわしい訓練飛行を行っていたことは問題視され、議会で追及されている。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アブダクション ===&lt;br /&gt;
アブダクション（[[誘拐]]）の事例報告は年々世界で増えている。体験者によると、UFOによりUFOの中に誘拐され、医学的な手術を受けたり、小さな[[トランスミッション]]（発信機）を埋め込まれたり、実験や研究の対象となったという証言、場合によっては性行為の対象となったという報告もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]に放映されたアメリカの[[テレビ]]局「ヒストリーチャンネル」の番組内においては、妊娠8ヶ月の女性がUFOによってアブダクションされて、おなかの中の子供を取り出されたという。アブダクション後、彼女のおなかの子供はこれによって体内から消えた。その後数年して彼女は再びアブダクションされたが、その際に自分の子供らしき子供をUFOで見る。その子供は宇宙人とのハイブリッド（[[混血]]）だったようだと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、アブダクション現象には、時間の喪失、記憶の喪失などがあげられる。具体的には周囲の物や環境の変化も報告されている。トランスミッションを後から[[核磁気共鳴画像法|MRI]]で発見した、手術によって取り出した、とする事例もある&amp;lt;ref&amp;gt;CT、MRIで確認されたと主張される人体に埋め込まれた物体（発信機？）は、小規模な脳梗塞などの画像ではとする説がある（横屋正朗『UFOはこうして製造されている!』徳間書店、1993年）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、本の内容などが変わっていたり、テレビなどから普段と違う放送などを見るケースもあり、これらの体験者は、UFOあるいは宇宙人が、「人間にはできないかなりのハイテクの持ち主」であることを信じる人が多い。また、実験体験とは別にアブダクション中に宇宙人と話した体験者もいる。平和や環境保護についての警告を受けている事例がいくつかあるが、これは破壊の予告ではなく、保護することによって地球と人類を守ることを意味しているとの説が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの現象については、「虚偽記憶」(false memory)で十分に説明できるという考え方がある([[虚偽記憶]]、[[グレイ (宇宙人)]]も参照)&lt;br /&gt;
。性行為を強要されたという話に対して[[天文学者]]でSF作家の[[カール・セーガン]]は、[[交雑]]の可能性がゼロである宇宙人が地球人と交配しようとするとは考えにくく、中世の[[魔女狩り]]と同じ構図ではないかと指摘している（魔女狩り時代には男[[夢魔]]が女性と、女夢魔が男性と交わり悪魔の子を残すと信じられており、そのような経験の告白も多数残っている）。そして、この現象はアメリカでは幼児期の[[性的虐待]]の虚偽記憶が多くの人間に次々によみがえる事件とつながっている事を指摘する人もいる。&lt;br /&gt;
=== 他の目撃例・事件 ===&lt;br /&gt;
* [[マンテル大尉事件]]&lt;br /&gt;
* [[ヴァルジーニャ事件]]&lt;br /&gt;
* [[日航ジャンボ機UFO遭遇事件]]&lt;br /&gt;
* [[甲府事件]]&lt;br /&gt;
* [[ベッティー・アンド・バーニー・ヒル誘拐事件]]（ヒル夫妻誘拐事件）&lt;br /&gt;
* [[介良事件]]&lt;br /&gt;
* [[長崎県雲仙事件]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特殊な目撃例 ===&lt;br /&gt;
丸い発光体として、夜間目撃されている。発光色は赤色、オレンジ色、黄色、白色、黄緑色等である。&lt;br /&gt;
* 九州の西方地域&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史文献とUFO ==&lt;br /&gt;
=== 聖書とUFO ===&lt;br /&gt;
[[聖書]]の文章をUFOに関すると解釈する主張はしばしば見られる。[[古代宇宙飛行士説]]と関連づけて解釈されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真っ先に挙げられているのは、[[イエス・キリスト]]誕生の際に現れたという「動く星」である。キリスト誕生のとき[[東方の三博士]]は動く星に導かれ、星は厩（うまや）の上にとどまった、というものである（[[新約聖書]]・[[マタイ福音書]]第2章）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[旧約聖書]]・[[エゼキエル書]]第1章には、輝く人の姿をした生き物の横に輪があり、輪はその生き物の動きに従って移動し、屋根のようなものの上には椅子があり、人の姿をした者がいた、と記述されている。これもUFOとその搭乗者として解釈されることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キリスト教の絵画にはUFOらしきもの（以下、円盤と記す）が描かれていることがある。「受胎告知」、「雪の奇跡」、「聖母と聖ジョヴァンニーノ」、「キリストの洗礼」、「三位一体」、「キリストの磔刑」など枚挙に暇がない。描かれている内容も、「円盤が光線を発射している」、「円盤を見上げる人がいる」、「円盤が火を噴いて飛行している」、「2つの円盤が飛行しており、それぞれに表情の異なる人物が搭乗している」など、意図的に描いたことは明らかである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== UFOブーム ==&lt;br /&gt;
1970年代後半に日本でUFOブームと呼ばれる現象が起きた。ピンク・レディーの楽曲「[[UFO (ピンク・レディー)|UFO]]」をはじめUFOを題材にした多くの派生作品が作られ、社会現象としてUFOが流行になった。1978年に映画『[[未知との遭遇]]』が日本公開されると、そのブームは頂点に達した。後述の作品リストの年代を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== UFOを題材にした作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[地球の静止する日]] (アメリカ1951年)&lt;br /&gt;
* [[未知との遭遇]] (アメリカ1977年、日本公開1978年)&lt;br /&gt;
* [[惑星大戦争]] (日本1977年)&lt;br /&gt;
* [[宇宙戦争]](アメリカ1952年・2005年)&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]ＵＦＯ（飛竜丸）で上野、浅草、東京タワー、レインボーブリッジ国会議事堂が次々に破壊される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[謎の円盤UFO]] (1970年) 「UFO」という言葉を一般に紹介する先駆的役割を果たした。&lt;br /&gt;
* [[円盤戦争バンキッド]]（1976年）&lt;br /&gt;
* [[UFO大戦争 戦え! レッドタイガー]]（1978年）&lt;br /&gt;
MMR。UFOは予算の関係でCGだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[これがUFOだ!空飛ぶ円盤]] (1975年)&lt;br /&gt;
* [[UFOロボ グレンダイザー]] (1975年)&lt;br /&gt;
* [[UFO戦士ダイアポロン]] (1976年)&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[UFOキャッチャー]]（[[セガ]] 1985年登場）&lt;br /&gt;
* [[UFO仮面ヤキソバン]]（DEN'Z 1994年）&lt;br /&gt;
* [[矢追純一]]極秘プロジェクト UFOを追え!!（日本クラリービジネス 1996年）&lt;br /&gt;
* [[UFO -A day in the life-]]（[[アスキー (企業)|アスキー]] 1999年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
* [[イリヤの空、UFOの夏]] (2001年)  派生作品にOVA・ラジオドラマ・ゲーム・漫画&lt;br /&gt;
=== 楽曲 ===&lt;br /&gt;
* UFO（[[ピンク・レディー]]、1977年）&lt;br /&gt;
: 作詞：[[阿久悠]] 作曲：[[都倉俊一]]&lt;br /&gt;
* UFO音頭（[[大泉滉]]、1978年）&lt;br /&gt;
: 作詞：[[山本正之]] 作曲：[[山本直純]] 編曲：[[たかしまあきひこ|高島明彦]]&lt;br /&gt;
* UFO（[[遠藤賢司]]、アルバム「東京ワッショイ」1979年）&lt;br /&gt;
: 作詞：[[遠藤賢司]] 作曲：[[遠藤賢司]] 編曲：[[遠藤賢司]]、[[佐久間正英]]&lt;br /&gt;
* キャベツUFO（「NHK[[みんなのうた]]」1984年）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：[[工藤順子]] 編曲：MAKI&lt;br /&gt;
* 打楽器協奏曲「UFO」（1999年[[ワシントン・ナショナル交響楽団]]初演）&lt;br /&gt;
: 作曲：[http://en.wikipedia.org/wiki/Michael_Daugherty マイケル・ドアティ]&lt;br /&gt;
* UFO（[[Mr.Children]]、アルバム「[[IT'S A WONDERFUL WORLD]]」2002年）&lt;br /&gt;
: 作詞：[[桜井和寿]] 作曲：[[桜井和寿]] 編曲：[[小林武史]]、[[Mr.Children]]&lt;br /&gt;
* UFOロマンティクス（[[ギターウルフ]]、アルバム「UFO ロマンティクス」2002年）&lt;br /&gt;
* UFO神社（LOVE JETS 2004年）&lt;br /&gt;
'''アルバム名'''&lt;br /&gt;
* [[UFO (電気グルーヴ)|UFO]]（[[電気グルーヴ]] 1991年）&lt;br /&gt;
* UFOと恋人（[[筋肉少女帯]] 1993年）&lt;br /&gt;
* 衝撃のUFO 衝撃のREMIX（VA 2002年）&lt;br /&gt;
* U.F.O. LOUNGE Mixed by YABE &amp;quot;[[ユナイテッド・フューチャー・オーガニゼイション|UNITED FUTURE ORGANIZATION]]&amp;quot; （YABE（MIX）2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
* [[ピーター・ブルックスミス]] 『政府ファイルUFO全事件―機密文書が明かす「空飛ぶ円盤」50年史』 [[大倉順二]]訳 (これ一冊でほとんどのことが解る上、索引付きで座右に置いて便利な本) ISBN 489063097X&lt;br /&gt;
* [[カーティス・ピーブルズ]] 『人類はなぜUFOと遭遇するのか』 [[皆神龍太郎]]訳（日本語で読めるUFO通史のベスト） ISBN 4478850151 ISBN 4167651254&lt;br /&gt;
* [[横山茂雄|稲生平太郎]] 『何かが空を飛んでいる』（UFO問題については、解ったと言っている人ほど何も解っていないのだと実感させられる本） ISBN 4404019645&lt;br /&gt;
* [[志水一夫_(作家)|志水一夫]] 『UFOの嘘』データハウス1990年11月 ISBN 4924442976&lt;br /&gt;
* 高倉克祐『世界はこうして騙された さらばUFO神話』（悠飛社・1994年）&lt;br /&gt;
* 高倉克祐『世界はこうして騙された2 UFO神話の破滅』（悠飛社・1995年）ISBN 4946448330&lt;br /&gt;
* 木原善彦 『UFOとポストモダン』 平凡社新書 平凡社 ISBN 4582853099&lt;br /&gt;
* [[エドワード・J・ルッペルト]] 『未確認飛行物体に関する報告』（開成出版・2002年）&lt;br /&gt;
* アメリカ下院科学および宇宙航行学委員会編 『米下院UFOシンポジウム』（本の風景社・2003年）&lt;br /&gt;
* [[デビッド・M・ジェイコブス]] 『全米UFO論争史』 [[ヒロ・M・ヒラノ]]訳 ブイツーソリューション 2006年9月 ISBN 4434083732&lt;br /&gt;
* スーザン・A. クランシー 林雅代 訳 『なぜ人はエイリアンに誘拐されたと思うのか』早川書房 ISBN 4150503133&lt;br /&gt;
* 高橋克雄作SF『時を飛ぶUFO』シリーズ (金の星社発行中 1〜3巻2006/12 ) UFOは未来から来るというユニークなUFO存在論 反重力飛行術などを詳述。反原発をThemeにしながら大人も楽しめる小説。&lt;br /&gt;
* [[イロブラント・フォン・ルトビガー]] 『ヨーロッパのUFO』 ブイツーソリューション 2007年12月 ISBN 9784434113611&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[未確認潜水物体]]&lt;br /&gt;
* [[フー・ファイター]]&lt;br /&gt;
* [[フライング・ヒューマノイド]]&lt;br /&gt;
* [[ドローンズ]]&lt;br /&gt;
* [[スカイフィッシュ]]&lt;br /&gt;
* [[エリア51]]&lt;br /&gt;
* [[プロジェクト・ブルーブック]]&lt;br /&gt;
* [[バミューダトライアングル]]&lt;br /&gt;
* [[ラエリアン・ムーブメント]]&lt;br /&gt;
* [[飯野町]]{{Smaller| - 「UFOの里」と銘打っていた[[福島県]]の町。2008年7月、福島市に編入合併}}&lt;br /&gt;
** [[福島市飯野UFOふれあい館]]&lt;br /&gt;
* [[木曜スペシャル]]&lt;br /&gt;
* [[爽快情報バラエティー スッキリ!!]]{{Smaller| - たびたびUFO関連の情報を取り上げている。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人名 ===&lt;br /&gt;
* [[ジョージ・アダムスキー]]&lt;br /&gt;
* [[ドナルド・キーホー]]&lt;br /&gt;
* [[ジョン・A・キール]]&lt;br /&gt;
* [[ビリー・マイヤー]]&lt;br /&gt;
* [[折田至]]&lt;br /&gt;
* [[矢追純一]]{{Smaller| - 「UFO」に関するテレビ番組を多くてがけた元[[ディレクター]]}}&lt;br /&gt;
* [[南山宏]]&lt;br /&gt;
* [[韮澤潤一郎]]&lt;br /&gt;
* [[荒井欣一]]&lt;br /&gt;
* [[並木伸一郎]]&lt;br /&gt;
* [[山根隆治]] - [[国会 (日本)|国会]]でUFOに関する質問を行った&lt;br /&gt;
* [[丹羽公三]]-[[Kz.UFO現象調査会主宰者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 異星人関連 ===&lt;br /&gt;
* [[宇宙人]]&lt;br /&gt;
* [[地球外生命体]]&lt;br /&gt;
* [[フラットウッズ・モンスター]]{{Smaller| - 通称、3メートルの宇宙人。}}&lt;br /&gt;
* [[ウンモ星人]]&lt;br /&gt;
* [[チャゴ少年のエンバウーラ事件]]&lt;br /&gt;
* [[ロズウェル事件]]&lt;br /&gt;
* [[「開星論」のUFO党]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== UFO研究団体 ===&lt;br /&gt;
* [[APRO]]&lt;br /&gt;
* [[NICAP]]&lt;br /&gt;
* [[CUFOS]]&lt;br /&gt;
* [[MUFON]]&lt;br /&gt;
* [[日本空飛ぶ円盤研究会]] (JFSA)&lt;br /&gt;
* [[宇宙友好協会]] (CBA)&lt;br /&gt;
* [[Kz.UFO現象調査会]]&lt;br /&gt;
* [[日本宇宙現象研究会]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{commonscat|UFO}}&lt;br /&gt;
* [http://www.ufoonline.pl/UFO Center on anomalous phenomena]&lt;br /&gt;
* [http://homepage3.nifty.com/reveal/ufo/in_j.htm JUFOIC公式サイト]（[[機械翻訳]]を応用して海外サイトを日本語や英和対訳で読めるリンク集中心のページ）&lt;br /&gt;
* [http://www.neco-t.co.jp/gust/teiji/mokuji/mokuji.html UFOレポート]（日本語）&lt;br /&gt;
* [http://www.ten-f.com/bakin-to-ufo.htm 馬琴はUFOを信じたか]&lt;br /&gt;
* [http://www.sspc.jpn.org/ufo/sub/link.html UFOリンク]&lt;br /&gt;
* [http://ufo.fc.yahoo.co.jp/ SECTION44 日本空中現象調査委員会]-Yahoo!ファンクラブ&lt;br /&gt;
* [http://www7b.biglobe.ne.jp/~kzufo/  Kz.UFO現象調査会　annex]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みかくにんひこうふつたい}}&lt;br /&gt;
[[Category:未確認飛行物体|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:オカルト]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.108.118</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BF%E3%83%A2%E3%83%AA&amp;diff=245019</id>
		<title>タモリ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BF%E3%83%A2%E3%83%AA&amp;diff=245019"/>
				<updated>2014-08-09T21:27:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.108.118: /* レギュラー番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:タモリ1.jpg|350px|thumb|タモリ]]&lt;br /&gt;
'''タモリ'''（[[1945年]]〈昭和20年〉[[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]、[[司会|司会者]]、[[俳優]]、[[ラジオパーソナリティー]]、[[作詞家]]、[[作家]]、[[実業家]]。本名、'''森田 一義'''（もりた かずよし）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[福岡市]]出身。[[田辺エージェンシー]]所属。[[女優]]の[[伊佐山ひろ子]]とは遠戚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
[[1945年]][[8月22日]]に[[福岡県]][[福岡市]]、現在の[[南区 (福岡市)|南区]]に誕生する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は「一義」だが生まれる前までは「義一」と名付けられる予定だった。[[占い師]]から「義一」では頭でっかちな子が産まれると言われたため、「一義」になった。これは血の繋がりのない祖父が、尊敬している[[田中義一]]元[[首相]]にあやかって名付けようとしたが、「畏れ多い」と名を逆にしたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人曰く、幼少時代より[[大人]]びており、「[[偽善]]」という言葉を知っていたと語り、[[幼稚園]]入園時期が迫り、園を見に行ったおり「ギンギンギラギラ夕日が沈む（童謡『夕日』[[葛原しげる]][[作詞]]・室崎琴月[[作曲]]）」を両手を回転しながらお遊戯している園児達を見て、入園を拒否。[[小学校]]入学に至るまで、毎日、一日中坂道に立って[[人間]]観察を行っていた。また「5歳が俺の精神的ピークだったんだから」と、冗談めかして語ってもいる。このため坂道好きとなり、後に「[[日本坂道学会]]」を設立している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 少年時代 ===&lt;br /&gt;
小学校3年生の時、下校途中に[[電柱]]のワイヤに顔をぶつけ、針金の結び目が右目に突き刺さって失明。2か月休校して治療したものの、視力は戻らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校5年生の頃、予餞会（卒業生を送る会）で「喜劇カラス天狗」の台本を書いて披露したが、受けなかった。しかし[[脚本家]]として活躍している同級生と再会した際、「面白かった」と評された。[[スポーツ]]にも興味があり、[[野球]]をやっていた。現在は[[ラグビー]]などの[[スポーツ]]観戦も興味があるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃、祖母に「今の内から[[男]]も料理ができるようにならないと、後々奥さんがいざと言う時に困るでしょ。私が料理をしている姿を見ていなさい」と言われ、毎日祖母が支度する姿を見ていたことが料理を始めたきっかけだという。この頃のことをタモリは「小学生時代は、学校から帰ると暇でテレビゲームもなければ、習いごともなく、人を見ているか、坂道を見たり、船を見たり、（祖母の料理支度の見学は）暇つぶしにはもってこいだった」と述懐している。その為、金銭面にも余裕がなかった学生時代に友人らと料理を作ろうとした時には、タモリ一人で大体の料理を作ったり、だしの取り方まで全部覚えていたと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[陸上部]]で短距離200mを走っていた。4年間、近所の[[バプテスト派]]の[[キリスト教会]]に通ったという。本人曰く「[[牧師]]を[[芸人]]のように見ていた」とのこと。船が好きで、良く地元の港に行って船をずっと見ていた。そこで、どこの船なのかを全部知っていたとも話している。中学3年間は丸刈り頭であった。部活動は主に[[剣道]]と[[陸上競技]]を行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学生時代 ===&lt;br /&gt;
[[福岡県立筑紫丘高等学校]]へ入学。高校時代は、[[剣道部]]と[[吹奏楽部]]を両立して[[トランペット]]兼司会を担当していた。[[アマチュア無線]]クラブにも入っていて、船の無線通信士にもあこがれた。さらに[[居合道]]場にも通い、二段を取得した。ファンだった地元球団・[[西鉄ライオンズ]]が身売りをしたため、野球への興味を失う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校を卒業後、1年間の浪人生活を送る。[[大学]][[浪人]]中はしばしば押入に潜り込み、[[大韓民国|韓国]]や[[中華人民共和国|中国]]からのラジオ放送を長時間聴いていた。これが「[[藤村有弘]]以来」と言われた、「6か国語マージャン」などの「[[インチキ外国語]]芸」へとつながった。また、座禅を組んで極度の瞑想に近い経験をしたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無線に興味があったため[[電気通信大学]]を目指したが、[[物理]]が克服できず、1年間の浪人生活を送ったのちに、[[1965年]]に[[早稲田大学]][[第二文学部]]西洋哲学専修へ入学。その後学費未納のため抹籍処分となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[早稲田大学]][[第二文学部]]部西洋哲学専修在学中は[[モダン・ジャズ]]研究会に在籍し、トランペットを演奏。同期に[[増尾好秋]]、1年先輩には[[鈴木良雄]]らがいた。しかし「[[マイルス・デイヴィス]]のラッパは泣いているが、お前のラッパは笑っている」などの批評を受け、トランペットは3日でクビ、代わってマネージャー・司会を担当することになった。タモリはこの時期に付けられたニックネームであり、森田のバンドマン読み（銀座がザギンになるのと同様）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、学生バンドの司会として[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]の番組「大学対抗バンド合戦」に出演し、MCの[[大橋巨泉]]からその才能を認められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学2年次の5月の連休、友人2人と旅行を計画し、学費用に仕送りされた資金を旅行用に一旦充てたが返済されず、自分の授業料が払えなくなったため、[[早稲田大学]]を去った。3年次に学費未納のため抹籍という処分となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 福岡時代 ===&lt;br /&gt;
大学を抹籍処分になった後もタモリはモダン・ジャズ研究会のマネージャー役を続行。かなりの収入を得ていたが、間もなく叔父に福岡に引き戻され、[[朝日生命]]で3年近く保険外交員として勤める。この時期に同僚の一般女性と結婚。その後、旅行会社に転職するが、系列のボウリング場（[[大分県]][[日田市]]）に転属される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1972年、[[渡辺貞夫]]の福岡でのコンサートのスタッフに大学時代のジャズ仲間がいたことから、コンサート終了後、その友人が泊まっていたホテルで終電がなくなる時間ギリギリまで飲みながら話し込んでいた。いざ帰ろうと部屋から出た際、やけに騒がしい一室があり、通りがかり様に半開きになっていたドアから中を覗いた。室内ではナベサダのコンサートに同行していた[[山下洋輔]]トリオ（山下、[[中村誠一 (ミュージシャン)|中村誠一]]、[[森山威男]]）が[[歌舞伎]]の踊り、[[狂言]]、[[虚無僧]]ごっこなど乱痴気騒ぎをしていた。そこにタモリは乱入する。[[中村誠一 (ミュージシャン)|中村誠一]]が被っていたゴミ箱を取り上げるとそれを鼓にして歌舞伎の舞を踊り始めた。山下トリオの面々は「誰だこいつ？」と動揺するが、中村は機転を利かせてその非礼をデタラメ朝鮮語でなじった。しかしタモリはそれより上手なデタラメ朝鮮語で切り返し、その後、タモリと中村のデタラメ外国語の応酬が始まる。タモリが表情を付けてデタラメなアフリカ語を話し始めた際には山下は呼吸困難になるほど笑ったという。始発が出る時間まで共に騒ぎ、タモリは「モリタです」とだけ名乗って帰宅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この男はジャズ・ファンに違いない」と確信した山下は、博多のジャズバーに「モリタ」という名前の男はいないかと片っ端から問い合わせたという。その後、とあるジャズバーから「喫茶店の変人マスターでは」という情報が入り、タモリと山下は再会することになる。この時期、タモリは転職して喫茶店のマスターであり、ウィンナ・コーヒーを注文すると、ウィンナーソーセージが入ったコーヒーを出すなど、地元では奇妙なマスターとして有名であった。[[武田鉄矢]]もアマチュア時代に店に行ったことがあるという。再会後は山下トリオが九州に行く際に共に遊ぶ仲間となり、山下のエッセイでしばしば取り上げられる、知る人ぞ知る存在となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1975年春には山下が行きつけだった[[新宿ゴールデン街]]のバー「ジャックの豆の木」で、「山下がそんなに面白いというのなら一度見てみたい」とタモリを上京させる機運が高まり、バーの常連（[[奥成達]]、[[高信太郎]]、[[長谷邦夫]]、[[山下洋輔]]、[[森山威男]]、[[坂田明]]、[[三上寛]]、[[長谷川法世]]、[[南伸坊]]ら）により「伝説の九州の男・森田を呼ぶ会」が結成され、同会のカンパによって、[[1975年]][[6月]]に上京を果たす。開かれた独演会では「4か国語麻雀」や、「中国で作られたターザン映画に出演した[[大河内伝次郎]]の宇宙飛行士が、宇宙船の中で空気洩れに苦しんでいる様子」などのリクエストを含めた即興芸を披露し、[[筒井康隆]]、[[唐十郎]]ら臨席した全員を感動させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 居候時代 ===&lt;br /&gt;
福岡で生活しつつ、カンパの資金で月1で上京して「素人芸人」として即興芸を披露するという一種の二重生活を送り始めたタモリだったが、同年夏、面白い事をやっている人間がいるという噂を聞きつけた[[赤塚不二夫]]がタモリの元を訪れる。赤塚はタモリの即興芸に心酔し、8月末に生放送が決定していた自らの特番にタモリを出演させる事を決意。放送までまだかなり日数があったため、タモリは福岡に帰ることを望んでいたが、「タモリの芸をもっと見たい、福岡に帰したくない」と考えた赤塚は、常人ではありえない発想でタモリを引き止めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1975年当時、赤塚は4LDKのマンションに住み、[[ベンツ]]のスポーツタイプなどを保有する売れっ子漫画家だったが、それら全てを自由に使っていいからと東京に残ってくれとタモリに懇願。タモリはこれを了承し、赤塚宅での居候生活が始まる（タモリや赤塚らは「居候」と言っているが、実質的には居候ではなく「生活スペースの交換」）。赤塚宅に住み始めたタモリは、「ジャックの豆の木」を始めとした飲み屋で赤塚や山下らと馬鹿騒ぎする日々を送り、赤塚からは月に20～30万円の小遣いが渡されるという破格の居候生活を送った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、生活スペースをタモリに譲ることになった赤塚は、仕事場のロッカーを倒し、それに布団を敷いて寝場所を確保するなど、侘しい生活を送った。赤塚が着る服がなくなりやむなく「赤塚宅」に一時帰宅した際に、探していた服をタモリが着ていたという笑い話がある。タモリが考える居候の秘訣は、「卑屈になるな」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『マンガ大行進 赤塚不二夫ショー』（1975年8月30日、[[テレビ朝日|NET]]）に出演し、インチキ牧師などのパフォーマンスでテレビ初出演。たまたま、番組を見ていた[[黒柳徹子]]から「今の人、誰? すごいじゃない」とその夜のうちに照会があり、次いで『[[徹子の部屋]]』（テレビ朝日系列）に赤塚とともに出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤塚の特番に出るという当初の目的は達成したものの、赤塚らは次の目的を「タモリを芸能界入りさせる」に設定し、赤塚宅での居候生活は続行。タモリの居候期間はデビュー直前までの9ヶ月近くに及び、居候の途中には妻も呼び寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤塚らと飲み屋で騒ぐ素人芸人時代に、[[高平哲郎]]らとも知り合うなど、芸能界的な人脈も増えていく。売り出すための算段などが練られて、「戦後最大の素人芸人」というキャッチフレーズが作られたり、[[アイパッチ]]姿（[[浅井慎平]]がサイレント映画の大スター[[ルドルフ・バレンチノ]]風にスタイリングしたもの）にされるなど徐々にキャラクターが作りこまれていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特異な芸風から所属事務所がなかなか決まらなかったが、後に[[田辺エージェンシー]]と契約。大恩人ともいえる社長の[[田邊昭知]]とは、後に親友になっている。（1980年代半ばに田辺エージェンシーが業界関係者に配っていた新年挨拶のビデオにはタモリが2年連続で出演。『いいとも』の[[テレフォンショッキング]]のセットで田邊社長と世間話をするという形が取られた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[芸能界]]入りする際、4つの戒律を自らに掲げたという。&lt;br /&gt;
# だれの弟子にもならない&lt;br /&gt;
# 組織には属さない&lt;br /&gt;
# [[頭]]をなるべくさげずにカネをもうける&lt;br /&gt;
# [[色紙]]に[[サイン]]をするときは、名前の横に添えるモットーのようなものは持たない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの方針により、芸人として先輩にあたる人物でも年下相手には敬語を使っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能界入り ===&lt;br /&gt;
1976年4月、[[テレビ東京|東京12チャンネル]]（現:[[テレビ東京]]系列）の[[深夜番組]]『[[空飛ぶモンティ・パイソン]]』で正式にデビュー。その後、『[[金曜10時!うわさのチャンネル!!]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）にもレギュラー出演が決まるが、この時期は「タモリ専用のコーナー」で密室芸をするという形が取られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時の芸はイグアナのような体芸、反知性を打ち出した中州産業大学教授、デタラメ言語[[ハナモゲラ]]など、他の芸人とは一線を画しており、テレビ的にはキワモノ芸人的存在と考えられていた。しかし、ラジオ『[[タモリのオールナイトニッポン|オールナイトニッポン]]』（[[ニッポン放送]]）で徐々にマニアックな層からのの支持を集めていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またテレビやラジオ以外にも活動の場を拡大。[[山下洋輔]]の[[冷やし中華#全日本冷し中華愛好会|全日本冷し中華愛好会]]に参加。1977年には[[赤塚不二夫]]、[[滝大作]]、[[高平哲郎]]らと「面白グループ」を結成。週3回以上の宴会を催し、その成果を何らかの方法で発表することを目的にした団体であり、まもなく[[坂田明]]、[[内藤陳]]、[[小松政夫]]、[[団しん也]]、[[たこ八郎]]、[[三上寛]]、[[研ナオコ]]、[[柄本明]]、[[所ジョージ]]、[[THE ALFEE|アルフィー]]、[[劇団東京ヴォードヴィルショー]]の一部メンバーも参加。[[ビートたけし]]も参加しようとしていたが、たけしはタモリの芸風を嫌ってすぐに脱退したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1979年には映画『[[下落合焼とりムービー]]』に出演。同年、[[渋谷公会堂]]で「第一回いたいけ祭り」という、タモリや赤塚の「宴会芸」を見せるイベントを行う。また、面白グループ名義で、当時ヒットしていた女子大生二人が執筆した書籍『ANO・ANO（アノアノ）』のパロディ本、『SONO・SONO（ソノソノ）』を刊行するなどしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1980年代の飛躍 ===&lt;br /&gt;
1980年代に入ってからは密室芸の披露の場を減らし、『[[今夜は最高!]]』などで知性的な部分を前面に打ち出すようになり、ファン層を拡大。ただし、当時は下ネタ発言が多く、夜の番組の芸人というイメージが強かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1982年、フジのプロデューサー[[横澤彪]]が「夜の顔を昼に」とタモリを昼の帯番組に起用するという荒業に出る。『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』は当初は低迷したものの、間もなく人気が沸騰。30年以上続く人気番組となる。またこの時期、深夜のタモリをなくさないという目的で『[[タモリ倶楽部]]』も放送開始、これもまた30年以上続く人気番組となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『いいとも』で司会術を磨いたタモリは、1983年には『第34回NHK紅白歌合戦』（NHK）の総合司会を務めることになる。NHKアナウンサー以外が紅白の総合司会を務めたのはタモリが初という異例の起用である。1986年10月24日からは『[[ミュージックステーション]]』（テレビ朝日系列）でメイン司会を務め、25年以上続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1985年以降は[[萩本欽一]]と入れ替わりで、日本のお笑いBIG3（タモリ・[[ビートたけし]]・[[明石屋さんま]]）と呼ばれる存在になる。ただし、この時期女性からの人気はほぼなく、週刊誌などの「抱かれたくない芸人」ランキングでは常連だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年代以降の趣味路線 ===&lt;br /&gt;
1990年代以降は趣味や知識（タモリ本人曰く「広く浅く」）を前面に打ち出すようになり、『タモリ倶楽部』の他にも、『[[タモリの音楽は世界だ!]]』（[[テレビ東京]]系列）、『[[タモリのボキャブラ天国]]』『[[タモリのジャポニカロゴス]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）、『[[ブラタモリ]]』（[[日本放送協会|NHK]]）などが人気番組となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代半ばには女子高生の間で人気が出るなどし、かつての女性からの不人気を解消している。ただし本人は「テレビの中に居る人物だと思われている」と分析している。プライベートで街で歩いている時に、指をさされて「マジでタモリ！」と言われてたとぼやいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 座右の銘は「'''適当'''」「'''現状維持'''」「'''やる気のある者は去れ'''」など多数。好きな[[言葉]]は「'''[[妄想]]'''」。&lt;br /&gt;
* 仕事も何でも「反省はしない」。「反省ばかりしてるとバカバカしくてこれから先、やっていけない」「過去を振り返らない」と語る。自ら出演している番組は恥ずかしくて一切観ない。『[[週刊朝日]]』の取材に答えた際、『笑っていいとも!』（フジテレビ系列）の長寿の秘訣について、「番組についての反省を一切しないこと」と述べている。&lt;br /&gt;
* デビュー当時は、[[眼帯]]（[[アイパッチ]]）を着用していたが、後に[[1978年]]頃から主に黒色の[[サングラス]]を使用し始め、『いいとも!』が始まって以降は、主に[[レイバン]]サングラスのみを使用し、サングラスはタモリのトレードマークとなっている。（目が細いのでコンプレックスになっているため、それを隠している）&lt;br /&gt;
* デビュー当初はディップ（整髪料）で固めて、頭の真ん中分けで、[[中州産業大学]][[教授]]を演じる時のみボサボサとした髪型にしていた。その後『いいとも!』のみ、ディップで固めた7:3分けで出演していたが、[[1990年]][[7月22日]]放送分の『[[FNSの日|FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島'90]]・笑っていいとも!増刊号生スペシャル』以降から髪型を現在のオールバックに変更。この髪型もまたタモリのトレードマークとなっている。またこの時に共演者の[[明石屋さんま]]がカツラだとネタにしたことから「カツラ疑惑」が生まれた。本人もしばしばネタにのることがある。&lt;br /&gt;
タモリがいつもサングラス姿なのは、目が細いのがコンプレックスになっているから。&lt;br /&gt;
* 「[[吉永小百合#サユリスト|サユリスト]]（[[吉永小百合]]愛好家）」の一人として知られる。吉永と同年齢（学年は、早生まれの吉永が1つ上）のタモリは、[[早稲田大学]]第二[[文学部]]においては、吉永と在学時期が重なっている（タモリは西洋哲学専修、吉永は西洋史学専修）。&lt;br /&gt;
* オールナイトニッポンで「[[根暗]]」という言葉を発明。タモリは「こう見えて、オレは根が暗いから」等と「表面的に明るいが、根は暗い人」という意味で使用していたが、世間的には「根っから暗い人」という意味で、「[[ネアカ]]」「[[ネクラ]]」と対比されて、悪口として流行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
=== 密室芸 ===&lt;br /&gt;
居候時代に培った芸は「密室芸」と呼ばれる。命名者は[[奥成達]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タモリは上京当初、「北京放送」や[[形態模写]]くらいしか持ちネタがなかったが、臨席した人物からの無茶振りをそつなくこなし、それを自らの芸として確立させていった。前述の「中国で作られたターザン映画に出演した大河内伝次郎の宇宙飛行士が、宇宙船の中で空気洩れに苦しんでいる様子」は「宇宙飛行士→大河内伝次郎の宇宙飛行士→ターザン映画に出演した大河内伝次郎の宇宙飛行士…」と客の指示により、状況が変わっていく即興芸。「4カ国麻雀」は「北京放送が出来るのならこういうの出来ない？」という[[山下洋輔]]の要望による。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、放送できない部類の[[パロディ]]・[[ブラックジョーク|ブラックユーモア]]が特徴であり、テレビなどで密室芸と称して行う場合は放送して差しさわりの無い程度に表現を緩和あるいは差し替えている。「4カ国麻雀」は元々は、[[毛沢東]]・[[マッカーサー]]・[[ヒトラー]]・[[昭和天皇]]の麻雀対局であり、最後に昭和天皇が「結局○○人が悪い!」と民族差別的な発言をして終わるものだった。「イグアナ」も元々は全裸。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、知識人を揶揄した「[[中洲産業大学]]教授」などのネタや「'''思想模写'''」などがあり、これらは放送に適しているものの、[[1970年]]代半ばは番組製作側に[[パロディ]]の概念が皆無であり、[[赤塚不二夫]]の仲介で[[NHK]]の幹部に面会する機会を持った際に、NHK[[アナウンサー]]のパロディを披露したところ全く理解されないどころか激怒された経験を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代以降はテレビではほぼやらなくなり『徹子の部屋』の年末最後の放送にゲスト出演し、密室芸を披露するのが恒例になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 思想模写 ====&lt;br /&gt;
[[寺山修司]]の[[モノマネ]]は、しゃべり方や身振りの模写のみならず、話す内容自体はタモリ自身が考えたものでありながら「いかにも寺山修司が語りそうな物言い」をするという点（寺山自身が生前、喋る内容や論理の組み立て方が自分と同じと語っていた）で画期的であり、それ以前の政治家のモノマネや歌手の歌真似を中心とする「[[声帯模写]]」芸とは題材やアイデアの面で一線を画し、後のモノマネに多大な影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした芸は「思想模写」と称され、レパートリーとして[[野坂昭如]]や[[竹村健一]]、[田中角栄]]、[[大橋巨泉]]、[[永六輔]]、[[横井庄一]]、[[浦辺粂子]]、[[久米明]]、[[安藤忠雄]]など他多数存在する。また封印したものとして[[昭和天皇]]がある。筒井康隆全集の打ち上げパーティーで披露した後、一部メディアが報じてしまったために、事務所の社長が右翼に監禁される事件が起きた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[筒井康隆]]は「奇人タモリの演じる文化人たちの物真似が受けるのは、何を言っているのかわからないことは本物とまったく同じでありながら、何よりも本物より面白いことだけははっきりしているからである」と評する&amp;lt;ref&amp;gt;筒井康隆、山下洋輔、タモリ他『定本ハナモゲラの研究』講談社、1982年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モノマネでは他に、[[麻生太郎]]（衆議院議員・元内閣総理大臣）の口と声マネ、[[森山周一郎]]（声マネ）、[[滝口順平]]（声マネ）、[[笑福亭鶴瓶]]、[[おすぎ]]&amp;amp;[[ピーコ]]、[[三宅裕司]]、[[横山昭二|横山弁護士]]、[[GACKT]]、[[DAIGO]]、[[渡部陽一]]、[[コカドケンタロウ]]（[[ロッチ]]）のアゴまね、生まれたての子馬、ハゲタカの着地、[[バグパイプ]]、携帯電話のバイブ、ジャングルにいるオランウータン、毛玉が喉に詰まった猫、童謡の女性の歌い方、トロを食う男、ハエ、ハイエナ、コンドルの着地など、多彩なレパートリーがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1980年代初期の悪口 ===&lt;br /&gt;
上記の密室芸の他に、他者（権威的な物や自分の嫌いな物）への悪口が多かった。テレビ番組よりもラジオ番組『[[タモリのオールナイトニッポン]]』や各種イベントなどで顕著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
標的になったのはオフコース（[[小田和正]]）、[[さだまさし]]、[[アリス (フォークグループ)|アリス]]、[[名古屋]]及び名古屋人、作家の[[五木寛之]]など。オフコースについては「軟弱なフォーク、根暗なヤツが聞く音楽、歌詞が嘘くさい」、さだまさしは「女々しい、わざとらしい、歌よりトークが長い」、アリスは当時行なわれたハンド・イン・ハンド運動（[[谷村新司]]が提唱し、音楽ファンのための音楽ホール「シアター・フレンズ」建設を合言葉にした募金運動）を「もてない根暗ファンの自己満足」、そして名古屋と名古屋人は「東京と大阪に挟まれ独特のコンプレックスがある、田舎なのに都会ぶる、人間がずうずうしい、エビフライをごちそうだと思っている、[[名古屋弁]]は響きが汚い」、五木寛之は「文化人づらをして、自分が書いた作品に出演する女優をくどいてばかりいる」。その他、『いいとも!』では[[明石家さんま]]とともに[[佐賀県]]をこき下ろす発言を繰り返していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、後日談もあり、[[筒井康隆]]の「ジャズ大名セッションザ・ウチアゲ」に出演した際、他のミュージシャンが演奏している中、タモリがマイクをオンにして[[五木寛之]]の悪口をつぶやき始め、それがばっちり録音されてしまったため、レコード化が見送られたというエピソードがある。また、[[小田和正]]とは1984年に[[テレフォンショッキング]]で共演するが、終始冷たい空気が流れていた。その共演から約30年間一度も会っていないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 司会芸 ===&lt;br /&gt;
司会者としては、多趣味を生かした話のフリと、相手の話をきちんと理解しきちんと切り返すという技術に確かなものがある。ただし、バラエティ番組の司会、特に『いいとも』においては、要所を押さえながらも自由すぎる行動や発言を織り交ぜるのを特徴としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表的な発言は「俺は[[ジャニーズ事務所|ジャニーズ]]シニアの一員」「俺は『[[ZOO (ダンス&amp;amp;ボーカルユニット)|ZOO]]』にKAZU（カズ）の名前で所属していた」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自由すぎる行動としては、番組の効果音やBGMや特徴のある共演者などの声真似、何も用意されていないのにもかかわらず用意されている雰囲気を出しながら何もない場所を指す（共演者は思わず振り向く）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽芸 ===&lt;br /&gt;
「誰でも弾けるチック・コリア」「誰でも弾けるハービー・ハンコック」など誰でも弾けるシリーズや、[[中国人]]の弾き語りなど、[[ピアノ]]の[[鍵盤]]を使った芸を数多く持つ。また、[[ラップ]]やボイス・パーカッションなども得意としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 安産祈願 ===&lt;br /&gt;
ネタのひとつとして安産[[祈願]]をする。元々『いいとも!』の「[[テレフォンショッキング]]」で紹介されたテレフォンゲストへのメッセージのメモをとるふりをしていたが、本当にとっているわけではなく、放送禁止の[[おまんこマーク|女性器を簡素化した図形]]を描き、テレフォンゲストに見せて、その反応を楽しんでいた。次第に、その図柄にちなみ安産祈願と称しそのメモをテレフォンゲストが持ち帰るようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在でも、タモリの持つ番組などで身近に出産を間近にしている[[著名人]]（[[女優]]や[[素人]]）等に書いている場面があり、その際、妊婦のお腹に手を当てて、「安産スッポン!」と何度も言葉を口にすることもある。また[[めちゃイケ]]において[[加藤浩次]]夫人の安産祈願に押し掛ける企画をしたこともある。安産祈願第1号は、[[坂東三津五郎 (10代目)|坂東三津五郎（当時・坂東八十助）]]の[[守田菜生|長女]]。安産祈願を行う際、タモリは「4人の逆子を治したことがある」「安産祈願の成功率は90%だ」などとその「霊験」を大げさに語ることがあるが、もちろんこれもネタの一環である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
前述の通りジャズをこよなく愛しており、レコードも数多く所有している。また奏者としては、各種セッションへの参加は勿論、テレビの場でもトランペットを度々演奏している。他方、「意味性」のある音楽については苦手としており、自身は数多くの音楽番組の司会を長年務めているものの、ポップスなどのミュージシャンについてコメントすることはほとんどない。例外として、『笑っていいとも！』の「テレフォンショッキング」に出演した[[小沢健二]]について「いいと思う歌詞は小沢くんだけ」と公言したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仕事 ==&lt;br /&gt;
基本的に弟子は取らない方針で、希望者が来ても「自分の芸は誰かに教えてもらったものではないので、人に教えようが無い」と断るという。ただし付き人や運転手は存在する。1980年代後半には岡村という運転手がいて、たびたび『いいとも!』などに出演させていた。その後、[[イワイガワ]]のジョニ夫も運転手を勤めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の伝統ともいえるペーソスのある笑いが大嫌いという立場をデビュー時から崩していない。なお、芸人が自ら泣く、あるいは人を泣かせることにも否定的であり、[[2005年]]度の『[[FNS25時間テレビ]]』（フジテレビ系列）の終盤で、総合司会の[[笑福亭鶴瓶]]が出演者やスタッフに向けて涙ながらにメッセージを送ったことがあったが、後に「なんで泣くの?」とたしなめたという（同様の考えはたけし・さんまも番組などで語っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属している[[田辺エージェンシー]]の公式サイト内におけるタレント紹介ページでは、タモリのみ写真が掲載されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演番組の公式サイト上では『いいとも!』でも一切顔出しを行っていない（『いいとも!』については、他のレギュラー出演者も、テレフォンアナや例外のケースを除いて一切顔出しをしていない）。反面、『いいとも!』以外のサイトでは顔出しを行っている（『タモリ倶楽部』にはテレビ朝日のサイトの中に一応公式ホームページがあるが、1ページのみで構成される極めて簡素なもので、タモリの顔写真もない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、不定期で母校の[[早稲田大学]]へ、学園祭の講演会などで訪れることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 副業 ===&lt;br /&gt;
タレント活動の他に、経営者・実業家としての顔もある。かつては、お好み焼きや海鮮もんじゃ焼の専門店・太助を[[静岡県]][[沼津市]]・駿東郡清水町・静岡市清水区に3店舗出店していたが後にすべて閉店している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おすすめ料理（メニュー）として、自身が練りに練って考案し試食を重ねたという「タモちゃん焼餃子」がある。休日には3店舗に顔を出して、自前のエプロンを着て従業員のように手伝っていることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タモリカップ ===&lt;br /&gt;
後述するように[[小型船舶操縦士|一級小型船舶操縦士]]の資格を持ち、沼津市にヨットを保有していることなど、近年ヨットとの繋がりが深くなっていることから、[[2008年]]よりヨットレースとして、自らの名前を冠した「タモリカップ」を開催している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年から2012年にかけては自らのヨットがあるヤマハマリーナ沼津での開催となっていたが、2013年は沼津での開催を休止する代わりに横浜・福岡の2ヶ所で開催された（ただし横浜・福岡ともレースは荒天のため中止）。2013年は横浜で192艇・福岡で84艇ものエントリーを集め、国内最大級のヨットレースに成長している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 資格・免許 ===&lt;br /&gt;
* [[一級小型船舶操縦士]]&lt;br /&gt;
* [[第一級海上特殊無線技士]]&lt;br /&gt;
* [[防火管理責任者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
=== 恩人である赤塚不二夫の死 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]][[8月2日]]、タモリの才能を見抜き、地元・福岡から上京させて、自宅マンションに居候までさせた漫画家・[[赤塚不二夫]]が逝去。死去の2日後に事務所を通じて追悼のコメントを発表し、「物心両面の援助は肉親以上のものでした」と赤塚の死を悼み、感謝の言葉も載せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[8月6日]]の赤塚の通夜、及び[[8月7日]]の葬儀・告別式に参列。その告別式では「'''私もあなたの数多くの作品の一つです。'''」との弔辞を読み上げた。この弔辞は7分56秒にも及ぶものであり、手にしていた紙を何度も見ながら時折涙声で読んでいたが、実際にはその紙は全くの「白紙」で、何も書いていなかったとの報道が一部でなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、横澤彪によると、後日行われた『いいとも!』スタッフの通夜でタモリと会っており、横澤が尋ねるとこの事実を認め、前夜に書こうとしたが面倒になったので[[勧進帳]]のギャグをやることにしたとのこと。ちなみにオチは「自分のマネージャの名前がトガシ」だから（詳細は[[勧進帳]]、および原作の[[安宅]]の項をそれぞれ参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロデューサー横澤彪 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]][[1月8日]]、『いいとも!』初代[[プロデューサー]]を務めていた[[横澤彪]]が[[肺炎]]のために亡くなった。タモリは「夜の番組しか出演出来ないと言われていた私をいきなり昼の真ん中に起用してくれました。私自身は昼も夜も意識したことはありませんでしたが、私で大丈夫なのかと不安でした。『笑っていいとも!』は今秋30周年を迎えます。大変お世話になりました」とコメントを寄せ、恩人の死を悼んだ。葬式や通夜には参列しなかったが、[[1月12日]]に横澤の[[自宅]]で対面した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、タモリ・[[ビートたけし|たけし]]・[[明石家さんま|さんま]]の「[[ビッグ3 (日本のお笑いタレント)|BIG3]]」を人気者へと押し上げた一人でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各番組におけるタモリ ==&lt;br /&gt;
=== 長寿番組 ===&lt;br /&gt;
* 『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』（1982年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[笑っていいとも!増刊号]]』（1982年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[笑っていいとも!特大号]]』（1982年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[タモリ倶楽部]]』（1982年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[ミュージックステーション]]』（1986年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[ミュージックステーションスーパーライブ]]』（1992年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[世にも奇妙な物語]]』（1990年放送開始）&lt;br /&gt;
といった、現在に至っても放送がされている代表的な数多くの[[長寿番組]]を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組を長く続ける秘訣につき、「自分の番組を好きでいなければいけない」「一々、反省はしない」「自分が出演しているテレビ番組は一切観ない」と述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レギュラー番組の司会で、[[マイクロフォン|マイク]]を使用する。タモリは「俺はいつも欠かさずマイクは何処に行くにしろ持っている」と述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 冠番組 ===&lt;br /&gt;
『いいとも!』が放送開始した[[1982年]]ごろからバラエティ番組の司会が増え、冠番組が続々と誕生。『いいとも!』、『タモリ倶楽部』、『ミュージックステーション』に加えて、ゴールデンタイム・プライムタイム、ラジオ番組のレギュラー番組を週に7 - 8本はこなす時期があった。『[[今夜は最高!]]』（[[日本テレビ放送網|NTV系列]]）、『[[ジャングルTV〜タモリの法則〜]]』（[[TBSテレビ|TBS系]] [[MBSテレビ|MBS]]制作）、『[[タモリの音楽は世界だ!]]』（[[テレビ東京]]系列）等が開始されていった。また、博識が評価され『今夜は最高!』の「オペラ昭和任侠伝」が、同年の[[日本民間放送連盟|民間放送連盟賞]]のテレビ娯楽番組部門最優秀賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 日本テレビ系列 = 『今夜は最高!』&lt;br /&gt;
* テレビ東京系列 = 『タモリの音楽は世界だ!』&lt;br /&gt;
* TBS系列 = 『ジャングルTV〜タモリの法則〜』（毎日放送制作）&lt;br /&gt;
* フジテレビ系列 = 『タモリのボキャブラ天国』&lt;br /&gt;
* フジテレビ系列 = 『タモリのネタでNIGHTフィーバー!』&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送]] = 『[[タモリの週刊ダイナマイク]]』（ラジオ） など多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記は[[1980年|1980]] - [[1990年]]代当時のレギュラー番組であるが、このうちNTV、TBS、CX全ての番組の視聴率が10 - 20%をマークした。その他、テレビ番組以外にも歌手としてのCD・レコードリリースとライブ活動なども行っていた。この頃により、[[ビートたけし]]・[[明石家さんま]]とともに、「[[ビッグ3 (日本のお笑いタレント)|日本のお笑いタレントBIG3]]」と称されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ出演 ===&lt;br /&gt;
主にバラエティ番組で活躍しているが、テレビドラマにも出演してきた。テレビドラマ初出演作品は[[ドラマ人間模様]]『[[詐欺師 (テレビドラマ)|詐欺師]]』（[[日本放送協会|NHK]]）であった。このドラマは連続ドラマであり、[[大谷直子]]とのベッドシーンやキスシーンもあった。他には[[月曜スター劇場]]『[[なぜか、ドラキュラ]]』『[[今夜は営業中!]]』（日本テレビ系列）、『[[代議士秘書の犯罪]]』『[[不連続爆破事件]]』『ミセスとぼくとセニョールと!』『[[自主退学 (テレビドラマ)|自主退学]]』（TBS系列）などで主演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年でもストーリーテラーを務める『[[世にも奇妙な物語]]』（フジテレビ系列）にエキストラで出演したり、[[2004年]]に『[[X'smap〜虎とライオンと五人の男〜]]』（フジテレビ系列）にてデビュー時の眼帯をつけた姿で登場、[[2007年]]に『[[和田アキ子殺人事件]]』（TBS系列）に本人（森田一義）役で出演、[[2012年]]に『[[ATARU]]』最終話（TBS系列）に宝飾店店員役でゲスト出演している。また『[[HERO (2007年の映画)|HERO]]』劇場版では悪徳政治家を演じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 報道番組出演 ===&lt;br /&gt;
バラエティ番組以外に、報道・情報番組に登場することもある。&lt;br /&gt;
*『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|選挙でいいとも!]]』（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*:[[1983年]][[6月26日]]に実施された[[第13回参議院議員通常選挙]]では、タモリが選挙メインキャスターとなり、フジテレビ系列・[[フジニュースネットワーク|FNN]]系列にて『いいとも!』をアレンジとした『選挙でいいとも!』が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『[[FNN DATE LINE]]』（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*:1987年と1988年の2回、タモリが司会を務めた[[FNSの日]]「FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島'87・'88」の内包コーナーとして、「DAТE LINEデラックス」をメインキャスターの[[露木茂]]と担当（その他では、いいとも!の「テレフォンショッキング」でも共演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『[[FNNスーパーニュース]]』（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*:3回程度出演し、メインキャスターの[[安藤優子]]と共演（その他では露木同様、いいとも!の「テレフォンショッキング」でも共演）。『[[FNNスーパータイム|スーパータイムスペシャル]]』『[[タモリ&amp;amp;安藤優子のSuperスーパーニュースSpecial]]』にも出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故 ==&lt;br /&gt;
=== ヨット事故 ===&lt;br /&gt;
* [[1990年]][[7月]]、ヨットの柱に額をぶつける事故があった。この事故でタモリは髪型を真ん中分け（『いいとも!』の番組内では7:3分け）のオールバックから、現在の分け目のないオールバックへ変えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人身事故 ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[5月6日]]、[[東京]]・[[目黒区]]で[[人身事故]]を起こした。タモリの[[車]]が左折した際、右から直進してきた[[オートバイ]]と接触、オートバイは弾みで別の車にも接触した。運転していた男性と同乗女性が足に軽い打撲し、タモリに怪我は無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴルフ事故 ===&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[11月4日]]（[[日曜日]]）、[[関東]][[近郊]]の[[ゴルフ場]]でタモリが複数の友人とプレイ（ラウンド）中、[[ゴルフボール]]がタモリが掛ける[[サングラス]]の左目のつるに当たり、左こめかみ付近を負傷。都内の[[病院]]に検査入院を1週間程度行った。[[1995年]]の[[小型船舶]][[免許]]取得時以来、6年ぶりの番組欠勤となった。レギュラー番組を持つ『いいとも!』は当時の各曜日レギュラー陣が代役を務め、『[[ミュージックステーション]]』ではタモリと共に司会を務めていた[[テレビ朝日]]の[[武内絵美]][[アナウンサー]]（2000年4月 - 2004年3月まで担当）とゲストアーティストの[[KinKi Kids]]が司会を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* [[1985年]]、第1回[[東京国際映画祭]]において[[明石家さんま]]とともに司会を務めた。後日、その司会ぶりが「ふざけた司会者」「タモリの下品な司会」と新聞紙面上で非難される。&lt;br /&gt;
* 芸人仲間だった[[たこ八郎]]が急逝した時、[[赤塚不二夫]]らと参列した葬儀の席で「たこが海で死んだ。何も悲しいことはない」とコメントした（この経緯については[[たこ八郎]]の項を参照のこと）。&lt;br /&gt;
* [[大地真央]]が[[宝塚歌劇団]]に在籍した頃に、作詞・作曲を手掛けたことがある。曲名は「タモリさんが作った歌」で、編曲は[[小笠原寛]]。CD『この愛よ永遠に〜TAKARAZUKA FOREVER〜』に収録されている。&lt;br /&gt;
* 旅行好きである。行ってみたい場所は[[イギリス]]、[[アフリカ]]、[[カリブ海]]、[[グアテマラ]]など。タモリ曰く、「お酒を浴びるように呑みながら旅がしたい」。&lt;br /&gt;
* [[象印スターものまね大合戦|象印賞]]を受賞した経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
当初自分の独特の芸風が壊されるという理由で師匠につかず事務所に入らずの方針で活動していたが、現在の所属事務所である田辺エージェンシー社長の田邊昭知が、芸風は自由にやらせるという条件付で自ら直々に口説き落としたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在でこそ[[ビデオリサーチ]]の企業などがおこなうタレントの好感度ランキングでは、[[ビートたけし]]・[[明石家さんま]]・[[笑福亭鶴瓶]]・[[所ジョージ]]らとともに現在に至っても上位にランクされることも多いが、デビューした[[1975年]]から[[1980年代]]初頭にかけては、逆に嫌いなタレントランキングの上位にいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑福亭鶴瓶はかつて、タモリに「なんで人の笑いを邪魔するのか」と尋ねたことがある。これに対し、「お前やさんまは笑いを取りに行こうとする。それが当たり前になると帯番組はマンネリになる。だから一番山のところで叩く。そうすれば何かを考えるだろう。それがマンネリ解消になる」と答えた。鶴瓶はその予定調和を嫌う態度こそがタモリがトップに君臨する理由と見抜き、「テレビの師匠」として仰いでいると語った&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊文春]]』2007年8月30日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作家の小林信彦は著書『日本の喜劇人』で、トニー谷などの系譜に位置する「下半身の弱い」芸人と批評。本来異端だったのに一般人気が高まった現象を、似非インテリ受けと切り捨てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]、優れた芸術活動を表彰する[[伊丹十三賞]]を受賞。[[2010年]][[4月9日]]に第2回贈呈式が行われ、賞金100万円が贈られた。受賞理由は「テレビというメディアに『タモリ』としか名づけようのないメディアを持ち込み、独自の話芸と存在感を発揮する稀な才能」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* [[1981年]] 第10回「[[ベストドレッサー賞]]」[[スポーツ]]・[[芸能]]部門受賞&lt;br /&gt;
* [[1982年]] 第19回「[[ゴールデン・アロー賞]]」芸能賞受賞&lt;br /&gt;
* [[1984年]] 第21回「ゴールデン・アロー賞」放送賞受賞 &lt;br /&gt;
* 1984年 第12回「[[日本放送演芸大賞]]」受賞&lt;br /&gt;
* [[1986年]] 「[[流行語]]大賞」受賞&lt;br /&gt;
* 1986年 「[[ゆうもあ大賞]]」受賞&lt;br /&gt;
* [[2003年]] 「[[ギネス・ワールド・レコーズ]]」（2003年度版『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』[[生放送]]単独[[司会]]最高記録受賞）&lt;br /&gt;
* [[2010年]] 第2回「[[伊丹十三賞]]」受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー番組 ===&lt;br /&gt;
* ???。(2014年10月からフジテレビ)8月10日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーション]]（[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]] / [[金曜日]] 20:00 - 20:54）&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]]（テレビ朝日系列 / 金曜日 24:20 - 24:50）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単発・不定期番組 ===&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!特大号]]（フジテレビ系列 / [[年末年始]][[特別番組|特番]]）&lt;br /&gt;
* [[FNSの日|笑っていいとも!増刊号生スペシャル]]（フジテレビ系列 / 『[[FNSの日]]』内の日曜日の[[午前]]から[[午後]]に掛けて放送）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語|世にも奇妙な物語 春・秋の特別編]]（フジテレビ系列 / 番組改編時期の春・秋に放送。ストーリーテラー役として出演）&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーションスーパーライブ|ミュージックステーションスペシャルスーパーライブ]]（テレビ朝日系列 / 年末年始特番）&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]]（テレビ朝日系列 / 年内最後のゲストとして必ず出演する）&lt;br /&gt;
* [[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 スペシャル]]（フジテレビ系列 / 不定期放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[日本放送協会|NHK]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* フジテレビ&lt;br /&gt;
SMAP。(2014年3月24日。ビストロに出演)&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年3月27日。食わずにいいともとして出演)&lt;br /&gt;
18日のいいともとYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月28日。VTR出演)[&lt;br /&gt;
[みんなのうた]]（[[1980年]][[10月]]、「[[ミスターシンセサイザー]]」の楽曲を披露）&lt;br /&gt;
* [[ばらえてい テレビファソラシド]]&lt;br /&gt;
* [[ウオッチング (テレビ番組)|ウオッチング]]（[[1985年]][[4月]] - [[1989年]][[3月]]）&lt;br /&gt;
* [[驚異の小宇宙 人体|驚異の小宇宙・人体]]（1989年6月10日 - 1989年6月12日、1989年9月10日 - 1989年9月12日）&lt;br /&gt;
* [[音楽の広場]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[第31回NHK紅白歌合戦]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[第34回NHK紅白歌合戦]]（総合司会担当）&lt;br /&gt;
* [[テレビドラマ|ドラマ]]「[[ドラマ人間模様]] 『[[詐欺師 (テレビドラマ)|詐欺師]]』」&lt;br /&gt;
* [[土曜特集]]〜驚異の世界〜深海大冒険（[[1999年]][[12月18日]]）&lt;br /&gt;
* [[J-MELO]]（2008年6月15日、ゲストの[[ジャズ]][[ピアニスト]]：[[山下洋輔]]へスペシャルコメント）&lt;br /&gt;
* [[ブラタモリ]]（2008年12月13日、2009年10月1日 - 2010年3月11日、2010年10月7日 - 2011年3月31日、2011年11月10日 - 2012年4月5日 ）&lt;br /&gt;
* [[ETV特集]]『全身漫画家〜真説・[[赤塚不二夫]]論〜』（2009年[[3月29日]]、インタビュー出演）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]製作&lt;br /&gt;
* [[金曜10時!うわさのチャンネル!!]]&lt;br /&gt;
* [[お笑いスター誕生!!]]&lt;br /&gt;
* [[スター誕生!]]&lt;br /&gt;
* [[今夜は最高!]]&lt;br /&gt;
* [[11PM]]（1975年、1976年、1979年8月8日・11月12日、1982年6月30日）&lt;br /&gt;
* [[おしゃれ]]（1980年代頃、[[久米宏]]が司会でゲスト出演）&lt;br /&gt;
* ドラマ「[[月曜スター劇場]]」『[[なぜか、ドラキュラ]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ「[[真夜中のヒーロー]]」（1980年3月）&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]（1978年 - 1984年）&lt;br /&gt;
* ピンクレディー 汗と涙の大晦日150分!! 紅白歌合戦をぶっとばせ! ビキニでフィーバー（1978年12月31日）&lt;br /&gt;
* [[木曜スペシャル]] [[タモリのいたずら大全集]]&lt;br /&gt;
* [[タモリ&amp;amp;さんまの爆笑タッグマッチ]]（1987年 - 1992年頃）&lt;br /&gt;
* 木曜スペシャル [[世界のドッキリNG大全集]]&lt;br /&gt;
* 木曜スペシャル [[タモリの世界そっくり決定戦]]&lt;br /&gt;
* [[シャボン玉ホリデー|シャボン玉が消えた日]]（1986年3月6日、1989年）&lt;br /&gt;
* 講演大王!（第1回ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[投稿!特ホウ王国]]スペシャル（1994年秋のスペシャルに審査委員長として出演）&lt;br /&gt;
* [[欽ちゃんの仮装大賞]]（第2回・第3回は審査員、第80回は80回記念のお祝いメッセージの[[VTR]]出演）&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[今夜は営業中!]]』（1999年9月18日、劇中劇ならぬ劇中[[バラエティ]]のゾーンがある）&lt;br /&gt;
* [[ズームイン!!SUPER]]（2008年11月28日、インタビュー出演）&lt;br /&gt;
* [[タモリ教授のハテナの殿堂?]]（2008年11月29日、日本テレビ系列の番組には9年ぶりに出演）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[テレビ朝日]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[テレビ朝日]]製作&lt;br /&gt;
*マンガ大行進 赤塚不二夫ショー(NET：1975年8月30日、テレビ初出演)&lt;br /&gt;
* 刑事マチャアキ 謎の犯人タモリを追え!!（[[名古屋テレビ]]制作、1979年1月）&lt;br /&gt;
* [[のってシーベンチャー]]&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部|夕刊タモリ!こちらデス]]（1981年10月4日 - 1982年9月26日）&lt;br /&gt;
* [[武田鉄矢・タモリスペシャル|タモリスペシャル]]（1982年1月21日）&lt;br /&gt;
* [[夢のビッグスタジオ]]（1982年4月8日 - 5月13日、初のテレ朝音楽番組レギュラー司会。 わずか6回で降板。 5月20日から[[南美希子]]が司会。）&lt;br /&gt;
* 月曜スペシャル エイプリルフールだ 生放送! だますぜ一気うそつきグランプリ（1985年4月1日）&lt;br /&gt;
* 水曜特バン!タモリのUFO緊急スペシャルI、II（1990、1991年頃）&lt;br /&gt;
* タモリ&amp;amp;[[井上陽水]]の大人のお正月 （1995年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[27時間チャレンジテレビ]]「タモリとチャレンジ」（1997年11月9日）&lt;br /&gt;
* 1998年春の人気番組対抗「炎の熱血バトル'98」（1998年3月17日）&lt;br /&gt;
* 祝「[[徹子の部屋]]」30周年記念スペシャル（2005年5月8日）&lt;br /&gt;
* [[愛のエプロン]]（2006年12月、[[堂真理子]]アナへの応援メッセージ）&lt;br /&gt;
* [[SMAP☆がんばりますっ!!]]（[[2009年]][[1月31日]]）&lt;br /&gt;
* ドスペ2「[[木村拓哉]]の[[全力坂]] 完全版」（2009年4月4日）&lt;br /&gt;
* [[題名のない音楽会]]（1977年、2009年6月28日・7月5日、[[山下洋輔]]、[[坂田明]]と共に32年ぶりのゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[50時間テレビ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[TBSテレビ|TBS]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[TBSテレビ|TBS]]製作&lt;br /&gt;
* 大学対抗バンド合戦&lt;br /&gt;
* 素晴らしき仲間（数回ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* スター対抗クイズ番組大集合 熱狂!興奮!タモリの司会でクイズを100倍楽しもう!（1983年）&lt;br /&gt;
* タモリのスター対抗クイズ番組大集合（1984年）&lt;br /&gt;
* [[サンデーお笑い生中継]]（制作：[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[ジャングルTV 〜タモリの法則〜]]（制作：毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[タモリのグッジョブ!胸張ってこの仕事]]（制作：毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストテン]]（1981年2月5日に[[久米宏]]の代行司会、1983年8月25日はゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[クイズダービー]] （1980年11月8日、1982年までは毎年のようにゲスト出演していた常連中の常連。）&lt;br /&gt;
{{main2|その他のエピソードについては[[クイズダービー#タモリのエピソード]]を}}&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[源義経 (1990年のテレビドラマ)|源義経]]』（1990年）&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[三男三女婿一匹#三男三女婿一匹（第2シリーズ）|三男三女婿一匹（第2シリーズ）]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『水曜劇場・[[家路〜ママ・ドント・クライ]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『水曜劇場・[[家路PART2]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[代議士秘書の犯罪]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[不連続爆破事件]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[ミセスとぼくとセニョールと!]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[自主退学 (テレビドラマ)|月曜ドラマスペシャル『自主退学』]]』&lt;br /&gt;
* [[人形劇]]『[[飛べ!孫悟空]]』（1977年・1978年、ヘレヒッパリケ大魔王役で声の出演）&lt;br /&gt;
* [[Ryu's Bar 気ままにいい夜]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[アッコにおまかせ!]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ『[[和田アキ子殺人事件]]』（本人役で出演）&lt;br /&gt;
* ドラマ[[日曜劇場]]『[[ATARU]]』（[[2012年]][[6月24日]]、ジュエリー店店員役で本名の森田一義で大物ゲスト出演）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[テレビ東京]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[テレビ東京]]製作&lt;br /&gt;
* チャンネル泥棒! 快感ギャグ番組! [[空飛ぶモンティ・パイソン]]（[[テレビ東京|東京12チャンネル時代]]、[[1976年]][[4月9日]] - [[9月24日]]）&lt;br /&gt;
* [[タモリの突撃ナマ放送]]（東京12チャンネル時代、[[1980年]][[10月5日]] - [[1981年]][[6月28日]]、[[日曜日]][[正午]]・[[スタジオアルタ]]から[[生放送]]）&lt;br /&gt;
* [[タモリの歌謡スター笑]]（東京12チャンネル時代・[[1981年]][[7月5日]] - [[9月27日]]、日曜日正午・スタジオアルタから生放送）&lt;br /&gt;
* [[赤塚不二夫]]とトンデモない仲間達（[[1995年]][[12月30日]]、タモリを生んだ仲間が一挙に登場した）&lt;br /&gt;
* [[開運!なんでも鑑定団]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[タモリの音楽は世界だ!]]&lt;br /&gt;
* [[タモリのギャップ丼]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[フジテレビジョン|フジテレビ]]製作&lt;br /&gt;
* [[FNSの日]]&lt;br /&gt;
** [[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島]]（1987年 - 1990年、1987年から1989年まで総合司会を担当）&lt;br /&gt;
** [[平成教育テレビ]]（1991年 - 1997年）&lt;br /&gt;
** [[27時間テレビ]]（1998年 - 2001年、2004年 - 現在）2014年7月14日の目覚ましで2014年も出る事発表された&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2004年)|FNS27時間テレビ めちゃ×2オキてるッ!楽しくなければテレビじゃないじゃ〜ん!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS25時間テレビ|FNS ALLSTARS あっつい25時間テレビ やっぱ楽しくなければテレビじゃないもん!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS26時間テレビ (2006年)|FNS26時間テレビ 国民的なおもしろさ!史上最大!!真夏のクイズ祭り26時間ぶっ通しスペシャル]]&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2007年)|FNS27時間テレビ みんな なまか だっ! ウッキー!ハッピー!西遊記!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2008年)|FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS26時間テレビ (2009年)|FNSの日26時間テレビ2009 超笑顔パレード爆笑!お台場合宿!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS26時間テレビ (2010年)|FNSの日26時間テレビ2010 超笑顔パレード 絆 爆笑!お台場合宿!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2011年)|FNS27時間テレビ めちゃ×2デジッてるッ!笑顔になれなきゃテレビじゃないじゃ〜ん!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?]]（総合司会を担当）&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2013年)|FNS27時間テレビ 女子力全開2013 乙女の笑顔が明日をつくる!!]]&lt;br /&gt;
* [[小川宏ショー]]（1976年、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[スター千一夜]]（1979年、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* チャレンジ・ザ・ギネス’79（1979年10月3日）&lt;br /&gt;
* 爆笑スタジオ1980 〜雨に笑えば〜（1980年6月3日）&lt;br /&gt;
* [[ミュージックフェア]]（1980年頃、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!新春祭]]&lt;br /&gt;
* [[タモリのボキャブラ天国|ボキャブラ天国]]&lt;br /&gt;
* タモリのsuperボキャブラ天国&lt;br /&gt;
* タモリの超ボキャブラ天国&lt;br /&gt;
* 祝!タモリのボキャブラ天国・新春復活スペシャル&lt;br /&gt;
* タモリのボキャブラ天国大復活祭（2008年9月28日）&lt;br /&gt;
* ドラマ『ぼくたちアダルトKIDS』（1985年8月）&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[世にも奇妙な物語]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[if もしも]]』&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ『[[X'smap～虎とライオンと五人の男～]]』&lt;br /&gt;
* [[タモリの未来予測TV]]&lt;br /&gt;
* [[タモリの新・哲学大王!]]&lt;br /&gt;
* [[タモリのネタでNIGHTフィーバー!]]&lt;br /&gt;
* [[オレたちひょうきん族]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[ひょうきん予備校]]（講師としてゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[新春かくし芸大会]]（1980年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[ザッツお台場エンターテイメント!]]&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ『[[アナウンサーぷっつん物語]]スペシャル』（1987年4月・10月1日）&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル]]&lt;br /&gt;
* [[なるほど!ザ・ワールド]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル]]&lt;br /&gt;
* [[初詣!爆笑ヒットパレード]]&lt;br /&gt;
* [[フジニュースネットワーク|FNN]]『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|選挙でいいとも!]]』（タモリが選挙キャスターに。1983年6月26日、[[第13回参議院議員通常選挙]]）&lt;br /&gt;
* [[バレーボールワールドカップ|ワールドカップバレーボール]]'99直前 タモリの応援団長なんてやるもんじゃないスペシャル （1999年10月31日）&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパータイム|スーパータイムスペシャル]]（[[安藤優子]]とともに司会）&lt;br /&gt;
* [[タモリ&amp;amp;安藤優子のSuperスーパーニュースSpecial]]&lt;br /&gt;
* [[タモリ・たけし・さんまBIG3 世紀のゴルフマッチ]]（1988年、1989年、1991年 - 1994年、1996年 - 1999年）&lt;br /&gt;
* [[さんまのまんま]]（制作：[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・2001年新年スペシャル・ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（1996年12月30日、2006年4月14日、2010年1月4日、[[SMAP×SMAP#ビストロ・スマップ（BISTRO SMAP）|ビストロSMAP]]ゲスト出演ほか）&lt;br /&gt;
* [[サタ☆スマ]]（2002年1月12日）&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ×2イケてるッ!SP]]（[[2002年]][[3月16日]]「[[極楽とんぼ]]・[[加藤浩次]]の[[結婚]]お祝いコメント出演」、[[2011年]][[10月8日]]「[[近くへ行きたい]]」スペシャルゲスト、[[2013年]][[4月6日]]「[[ナインティンナイン]]・[[矢部浩之]]の結婚お祝いコメント出演、[[笑福亭鶴瓶]]と共に」）&lt;br /&gt;
* [[FNS25時間テレビ]]事件の予感!?予習SP （2005年7月20日、[[笑福亭鶴瓶]]がタモリにインタビュー）&lt;br /&gt;
* [[タモリの雑学の祭典!]]（2007年5月12日）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（2007年10月4日、「新・食わず嫌い王座決定戦」にて[[松田聖子]]と対決）&lt;br /&gt;
* [[タモリのヒストリーX]]（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]]「これでいいのだ!!赤塚不二夫伝説」（2008年11月1日、インタビュー出演）&lt;br /&gt;
* [[タモリのジャポニカロゴス]]（2005年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[SMAP PRESENTS ドラマの裏の本当のドラマ|フジテレビ開局50周年 名作ドラマ&amp;amp;映画全て見せます!SMAP PRESENTS ドラマの裏の本当のドラマ]]&lt;br /&gt;
: （2009年4月6日、「世にも奇妙な物語」のVTR出演）&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル]]（[[番組]][[改編]]時期の[[春]]と[[秋]]に放送）&lt;br /&gt;
* [[エチカの鏡〜ココロにキクTV〜]]（2008年10月19日 - 2010年9月19日）&lt;br /&gt;
* フジテレビ夢スペシャル タモリ×SMAP 僕らは未来を信じよう! 〜宇宙への挑戦と奇跡の物語〜（2011年4月4日）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン小意見センタ〜♪]]（2011年[[10月9日]]）&lt;br /&gt;
* [[タモリ・中居の手ぶらでイイのに…!?〜ドラマチック・リビングルーム〜]]（2011年[[10月10日]]）&lt;br /&gt;
* [[夜の笑っていいとも!春・秋のドラマ特大号]]（番組改編時期の春・秋に放送）&lt;br /&gt;
* [[カスペ!]] &lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ FNSアナウンサー歌謡大賞 全国歌うまNO.1アナ決定! 爆笑オーディション!!]]（2012年7月10日） - FNS対抗企画「FNSアナウンサーがんばった歌謡大賞」の事前オーディション企画。&lt;br /&gt;
** [[プレタモリ]]（2012年7月17日） - 司会のタモリが[[西山喜久恵]]（フジテレビアナウンサー）と『[[ブラタモリ]]』よろしく各番組の出演者に挨拶に赴く。&lt;br /&gt;
* [[ミタパンブー]] - 2012年7月16日 - 19日放送分にて「笑っていいとも!」総合司会の森田一義（タモリ）と各曜日レギュラー陣が総出演し、「FNS27時間テレビ」の見所を紹介する。当日の生放送終了後に[[スタジオアルタ]]で収録している。&lt;br /&gt;
* FNS27時間テレビ団結直前見どころスペシャル（2012年7月21日 15:00 - 17:00） - 2012年7月10日放送の「FNSアナウンサー歌謡大賞 全国歌うまNO.1アナ決定! 爆笑オーディション!!」の再編集版。&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（2012年7月23日）- 草彅剛100kmマラソン企画の密着ドキュメント企画「27時間テレビ 草彅剛 100kmマラソンの裏側 全部見せますスペシャル!」&lt;br /&gt;
* [[タモリ・中居のドラマチック・リビングルーム]]（番組改編時期の春・秋に放送）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[BS]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* タモリの[[ジャズ]][[スタジオ]] （[[1995年]][[2月20日]] - [[2月23日]]）&lt;br /&gt;
* [[横澤彪]]の笑いは世界を救えるか!?（[[2000年]][[12月4日]]、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[ラジオ]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; [[ニッポン放送]]（[[全国ラジオネットワーク|NRN]]）&lt;br /&gt;
* [[ブリタモリ大百科事典]]&lt;br /&gt;
* [[タモリの週刊ダイナマイク]]&lt;br /&gt;
* [[タモリのオールナイトニッポン]]&lt;br /&gt;
* [[だんとつタモリ おもしろ大放送!]]&lt;br /&gt;
* タモリの世界最大ポップス電話リクエスト&lt;br /&gt;
* 拝啓!青春諸君&lt;br /&gt;
* タモリのベルジャンジャンジャン（[[石川ひとみ]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[ヨッ!お疲れさん|タモリのヨッ!お疲れさん]]&lt;br /&gt;
* [[美女対談|タモリの美女対談]]&lt;br /&gt;
* [[アッコのいいかげんに1000回]]（ゲスト出演、[[2000年]][[11月18日]]）&lt;br /&gt;
* [[笑福亭鶴瓶 日曜日のそれ]]（ゲスト出演、[[2004年]][[8月1日]]）&lt;br /&gt;
* [[俺たちのオールナイトニッポン40時間スペシャル]]（[[2008年]][[2月24日]]）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送開局60周年記念番組「われらラジオ世代」]]（[[2013年]][[10月23日]] - [[10月25日|25日]]）&lt;br /&gt;
; [[文化放送]]&lt;br /&gt;
* タモリと理恵の音楽専科&lt;br /&gt;
* [[赤塚不二夫]]のギャグラジオ （ゲスト出演、[[1993年]][[6月29日]]）&lt;br /&gt;
; [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]] &lt;br /&gt;
* タモリで失敬!&lt;br /&gt;
* [[るんるんナイト ワオ!|タモリの事件ダヨ!]]（[[1982年]][[10月4日]] - [[1983年]][[10月7日]]）&lt;br /&gt;
* [[小島一慶の耳コミランチタイムぴぃぷる]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
; [[日経ラジオ社|ラジオたんぱ]]&lt;br /&gt;
* [[BCLワールドタムタム]]&lt;br /&gt;
; [[エフエム東京|FM東京]]&lt;br /&gt;
* タモリ博士の自叙伝的ジャズ講座（[[1979年]] - [[1980年]]頃）&lt;br /&gt;
; セントギガ・[[サテラビュー]]&lt;br /&gt;
* サバチーチカレッジ タモロス博士のサンデーゼミナール&lt;br /&gt;
; [[NHKラジオ第1放送]]&lt;br /&gt;
* [[ブラタモリ|ラジオでブラタモリ]]（[[2010年]][[9月20日]]） &lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;過去&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 松下電器（現・[[パナソニック]]） [[パナソニックのテレビブランドの変遷#パナカラー クイントリックス|クイントリックス]]（1979年頃）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] ポップタイム （1978年 - 1980年代前半）&lt;br /&gt;
* [[キヤノン]] デートマチック （1979年 - 1982年代前半）&lt;br /&gt;
* [[東洋水産]] マルちゃん 麦味噌、塩、醤油ラーメン（1980年 - 1981年頃）&lt;br /&gt;
* [[象印マホービン]] （1982年 - 1983年頃？）&lt;br /&gt;
* [[富士通]] パソコンFM-7シリーズ（1980年代前半）&lt;br /&gt;
* [[新生フィナンシャル|GCカード]]（1982年 - 1983年頃）&lt;br /&gt;
* [[東洋水産]] 一醤麺（思想模写：[[寺山修司]]、[[野坂昭如]] 1980年代前半）&lt;br /&gt;
* [[ソニー|SONY]] ビデオテープ（1981年頃）&lt;br /&gt;
* [[片岡物産]] アストリアコーヒー（1982年 - 1984年）&lt;br /&gt;
* [[コーセー化粧品]] ダモンモイスチュアライジング（1982年 - 1984年9月、[[日野皓正]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[佐藤製薬]] [[ユンケル黄帝液]]シリーズ（1984年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[寿がきや食品]]えび天鍋うどん（1980年代前半頃？）&lt;br /&gt;
* [[パイオニア]] （1983年 - 84年）&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業|本田技研]] スカッシュスクーター（1985年 - 1987年）&lt;br /&gt;
* [[理想科学工業]] リソグラフ（1986年頃）&lt;br /&gt;
* [[東京ニュース通信社]] [[TVガイド]]40周年御礼記念（1982年、1983年 - 1984年、2001年 - 2003年3月）&lt;br /&gt;
* [[ソフトバンクテレコム|日本テレコム]] おとくライン（2004年11月 - 2005年3月）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] BOSSレインボーマウンテン（[[石原さとみ]]と共演、2005年9月 - 2006年1月頃）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] [[あしたのハーモニー]]（編集長役、※「森田一義」名義、2007年5月 - 2008年6月）&lt;br /&gt;
* [[佐藤製薬]] [[アセス]]（2003年10月 - 2008年9月）&lt;br /&gt;
* [[三菱UFJフィナンシャル・グループ]] [[アコム]]（2009年3月23日 - 2013年3月31日）&amp;lt;ref&amp;gt;2009年4月より、タモリのレギュラー番組『笑っていいとも!』（フジテレビ系列）・『タモリ倶楽部』（テレビ朝日系列）の番組スポンサーとなっている。しかし、2010年3月で『笑っていいとも!』（フジテレビ系列）の番組スポンサーは終了した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;映画出演作品&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 喜劇役者たち 九八とゲイブル（[[1978年]]3月21日公開・[[松竹]]、[[愛川欽也]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[博多っ子純情]]（1978年12月2日公開・松竹）&lt;br /&gt;
* [[下落合焼とりムービー]]（[[1979年]]6月23日公開・[[東映]]、[[所ジョージ]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [['80アニメーション ザ・ベストテン]]（[[1980年]][[12月20日]]公開・[[東映]]、[[児島美ゆき]]ほかと共演） &lt;br /&gt;
* [[水のないプール]]（[[1982年]]1月23日公開・東映）&lt;br /&gt;
* キッドナップ・ブルース（1982年10月9日公開・[[日本アート・シアター・ギルド|ATG]]）タモリ一義名義&lt;br /&gt;
* だいじょうぶマイ・フレンド（[[1983年]]4月29日公開・ 東映）&lt;br /&gt;
* [[刑事物語#刑事物語2 りんごの詩|刑事物語2 りんごの詩]]（1983年7月2日公開・東宝）&lt;br /&gt;
* [[愛染恭子]]の未亡人下宿 （[[1984年]]12月22日公開・[[日活]]）&lt;br /&gt;
* スタア（[[1986年]]3月21日公開・ 東映、[[筒井康隆]]らと出演）&lt;br /&gt;
* [[ジャズ大名]] （1986年4月19日公開・大映） など&lt;br /&gt;
* [[片翼だけの天使]] （1986年5月24日公開・松竹）&lt;br /&gt;
* [[丹波哲郎]]の大霊界 死んだらどうなる（[[1989年]]12月3日公開・松竹）&lt;br /&gt;
* 丹波哲郎の大霊界2 死んだらおどろいた!!（[[1990年]]1月13日公開・松竹）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 映画の特別編]]（[[2000年]]11月3日公開・東宝、ストーリーテラー役）&lt;br /&gt;
* [[やどさがし]] （[[2006年]]1月3日公開・東宝、声優に初挑戦）&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)|映画版 HERO]]（[[2007年]]9月8日公開・東宝、大物代議士役、※「森田一義」名義）2014年6月30日に放送された&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レコード・CD作品 ==&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:3%;&amp;quot;| NO.&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:15%;&amp;quot;|ジャケットタイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:27%;&amp;quot;|形態・発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:25%;&amp;quot;|品番・発売元&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:30%;&amp;quot;|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|1st&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|タモリ&lt;br /&gt;
| LP：1977年03月20日&lt;br /&gt;
| ETP-72227（東芝EMI/Alfa）&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[毛沢東]]風中国人・[[ダグラス・マッカーサー|マッカーサー]]風アメリカ人・[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]風ドイツ人・[[寺山修司]]風日本人のモノマネによる「四カ国親善麻雀」が収録されているが、元々は寺山修司ではなく[[昭和天皇]]のモノマネだった。発売になったのは修正版。2007年発売版では「ブラジャー・ミシン」（[[ブラザー工業]]風のパロディCM）のセリフの一部がカットされて収録されている（[[乳がん]]患者への配慮と思われる）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LP：1980年（再発）&lt;br /&gt;
| ALR-4013（アルファ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：1995年06年16日（初CD化）&lt;br /&gt;
| ALCA-9159（アルファ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：2007年12年20日（CD再発）&lt;br /&gt;
※初回のみ紙ジャケ仕様&lt;br /&gt;
| MHCL-1238（Sony Music Direct）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2nd&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|タモリ2&lt;br /&gt;
| LP：1978年12月20日&lt;br /&gt;
| ETP-80060（東芝EMI/Alfa）&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|講師として[[中州産業大学]]芸術学部西洋音楽理論の森田一義助教授の音源が収録されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LP：1980年（再発）&lt;br /&gt;
| ALR-4007（アルファ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：1995年06年16日（初CD化）&lt;br /&gt;
| ALCA-9160（アルファ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：2007年12年20日（CD再発）&lt;br /&gt;
※初回のみ紙ジャケ仕様&lt;br /&gt;
| MHCL-1239（Sony Music Direct）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3rd&lt;br /&gt;
| タモリ3&lt;br /&gt;
- 戦後日本歌謡史 -&lt;br /&gt;
| LP：1981年9月10日&lt;br /&gt;
| TAMORI-3（アルファ）&lt;br /&gt;
| 実際には『タモリ2』発売以前より録音されており、当初はこの内容が『タモリ2』になるはずだった。戦後の名曲をパロディーにしているため著作権上の疑義が指摘され、初回プレス分の3万5000枚だけを[[新星堂]]で限定発売し直ちに絶版という運命をたどる&amp;lt;ref&amp;gt;[[レコード・コレクターズ]]2007年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。未CD化。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|4th&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ラジカル・ヒステリー・ツアー&lt;br /&gt;
| LP：1981年05月01日&lt;br /&gt;
| 27AH-1237（CBS/SONY）&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[サザンオールスターズ]]の[[桑田佳祐]]、THE SQUARE（現：[[T-SQUARE]]）の安藤まさひろ（本名の安藤正容名義で）と当時メンバーだった[[久米大作]]が楽曲を提供。安藤、久米の提供曲はTHE SQUAREがバック演奏を担当している。CD化の際にシングル「タモリのワーク・ソング」AB面を追加収録。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：2007年12年20日（初CD化）&lt;br /&gt;
※初回のみ紙ジャケ仕様&lt;br /&gt;
| MHCL-1240（Sony Music Direct）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 5th&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| HOW ABOUT THIS&lt;br /&gt;
| LP：1986年09月21日&lt;br /&gt;
| VIH-28272（ビクター）&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 大マジなジャズ・アルバム。LPとCDで一部収録曲が異なる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD：1986年09月21日&lt;br /&gt;
| VDR-1276（ビクター）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;シングル&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 「狂い咲きフライデイ・ナイト」1981年&lt;br /&gt;
* 「タモリのワーク・ソング」1981年&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;その他アルバム&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ミスターシンセサイザー]]（1980年10月に『[[みんなのうた]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出演時に熱唱）&lt;br /&gt;
* おうちでデジタモドン（初級編）TOCT-8272・[[東芝]]EMI（1993年、テレビ東京系列『[[タモリの音楽は世界だ!]]』）&lt;br /&gt;
* おうちでデジタモドン（中級編）TOCT-8273・東芝EMI&lt;br /&gt;
* おうちでデジタモドン（上級編）TOCT-8274・東芝EMI&lt;br /&gt;
* TAMORI'S DREAM REMIXED BY TACKHEAD&lt;br /&gt;
* [[大瀧詠一]]がプロデューサーとして招かれたものの、タモリがヴォーカル録りをしないまま終わった幻のアルバムの企画があったと言われている。&lt;br /&gt;
* 『永遠の絆』・[[なぎら健壱]]コンサート（MC・Mr.タモリとして参加。）&lt;br /&gt;
* [[T-SQUARE|THE SQUARE]]のアルバム『[[MAGIC (THE SQUAREのアルバム)|MAGIC]]』内の2曲にトランペットおよびバックボーカルで参加している。&lt;br /&gt;
* パイパー（PIPER:山本圭右がリーダーを務めた1980年代のJ-POPグループ）のサードアルバム『GENTLE BREEZE』のジャケット写真（古風な赤い消防車に雪が降り積もっている）の撮影を担当。&lt;br /&gt;
* 決定盤「NHKみんなのうた」より大全集8 タモリが唄う「ミスターシンセサイザー」を収録&lt;br /&gt;
* TAMORI'S DREAM REMIXED BY TACKHEAD（「タモリ」「タモリ2」音源によるリミックス盤）&lt;br /&gt;
* 『ライヴ・イン・ハトヤ 赤塚不二夫と全日本満足問題研究会』 （[[赤塚不二夫]]、[[赤瀬川原平]]、[[奥成達]]、[[高信太郎]]、[[長谷邦夫]]による満足問題研究会。プロデューサー[[高平哲郎]]、作曲[[小林亜星]]らが担当）&lt;br /&gt;
* 『[[発表!知らなきゃイケない!?最新ワード展覧会|笑っていいとも!コンピレーション・マイクロミニアルバム 発表!知らなきゃイケない!?最新ワード展覧会]]』（[[2010年]][[5月12日]][[CD]]発売）&lt;br /&gt;
* けさめらの親王むれさのはけ姫に詠む（アルバム『ジョージのセロリ・パセリ』収録）所ジョージ（作詞）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロデュース ===&lt;br /&gt;
* [[大地真央]]が[[宝塚歌劇団]]時代に、タモリが作詞・作曲家を手掛けた。「タモリさんが作った歌」編曲は[[小笠原寛]]。CD「この愛よ永遠に～TAKARAZUKA FOREVER～」の1曲に入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゆかりの地・愛好地 ==&lt;br /&gt;
* 出身地：[[福岡県]][[福岡市]]&lt;br /&gt;
** 現在の福岡市 - [[博多弁]]なのはこの地に出生したから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** 主に[[東京]]全域（中でも[[江戸]]の雰囲気が出ている場所）&lt;br /&gt;
** [[静岡県]][[沼津市]] - 同市内浦湾に[[ヨット]]を置いている。『笑っていいとも!』の「[[テレフォンショッキング]]」のトーク内でも、度々[[沼津]]の話が出てくる。&lt;br /&gt;
** 同県[[伊豆市]] - 別荘を構えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== VHS・DVD ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;VHS・DVD&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 『タモリの大宴会』&lt;br /&gt;
* 『NHKスペシャル 驚異の小宇宙人体全6巻』&lt;br /&gt;
* 『下落合焼とりムービー』（[[所ジョージ]]らと共演）&lt;br /&gt;
* 『水のないプール』&lt;br /&gt;
* 『キッドナップ・ブルース』&lt;br /&gt;
* 『片翼だけの天使』&lt;br /&gt;
* 『喜劇役者たち九八とゲイブル』（[[愛川欽也]]らと共演）&lt;br /&gt;
* 『タモリ倶楽部 THEビデオ』（1986年7月21日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 vol.1 ~4』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 SMAPの特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 15周年の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2006秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2007春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2007秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 DVDの特別編 vol.1~3』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2008春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2008秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2009春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2009秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2010春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2010秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2011春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2011秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2012春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 無料ビデオの特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 映画の特別編』&lt;br /&gt;
* 『代議士秘書の犯罪』（TBS、パック・イン・ビデオ、SRVE-87B）&lt;br /&gt;
* 『不連続爆破事件』（同上、SRVE-87B）&lt;br /&gt;
* 『THE ボキャブラ天国 公式ビデオ 寿』（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 『THE ボキャブラ天国 公式ビデオ 誉』（ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* 『THE ボキャブラ天国 公式ビデオ 雅』（ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
: 3巻同時に1998年[[12月18日]]発売 ほか&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;書籍&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* タモリ『21世紀ブックス タモリのカセット面白術 : もてる!ウケル!きわめつけ実例94』、主婦と生活社、1977年。&lt;br /&gt;
* タモリ『タモリのケンカに強くなる本』、ベストセラーズ、1978年。&lt;br /&gt;
* タモリ『タモリのちょっとアレですが』、エイプリル・ミュージック、1978年。&lt;br /&gt;
* タモリ『行ってから読むか読んでから行くか : タモリのNew York旅行術』、[[講談社]]、1980年。&lt;br /&gt;
* タモリ『ミステリーカセットブック』「タモリのシャーロック・ホームズまだらのひも」（小学館）&lt;br /&gt;
* 『タモリのニューヨーク旅行記（1980年3月、講談社）&lt;br /&gt;
* 『タモリだよ! (ISBN 4-7897-0003-8)（平岡正明、1981年12月、ソニー出版）&lt;br /&gt;
* 『ぼくはタモリの運転手』（ガブリエル・ウッシー） (ISBN 4-8973-0005-3)（ライフ社、1982年2月）&lt;br /&gt;
* 『ぴーぷる最前線・タモリ』 (ISBN 4-8288-0314-9)[[福武書店]]（1983年12月）&lt;br /&gt;
* 『タモリのこれが世界の珍商売』 (ISBN 4-9055-8789-1)[[笠倉出版社]]（1984年2月）&lt;br /&gt;
* 『タモリが本屋にやってきた』(ISBN 4-9476-0909-5)[[オールナイトニッポン]]編&lt;br /&gt;
* タモリ『[[今夜は最高!]]』、[[日本テレビ放送網]]、1982年1月。&lt;br /&gt;
* タモリ『今夜は最高! part 2』、日本テレビ放送網、1982年3月。&lt;br /&gt;
* タモリ『今夜は最高! part 3』、日本テレビ放送網、1982年4月。&lt;br /&gt;
* タモリ『今夜は最高! 傑作場面集』（日本テレビ、1982年4月）&lt;br /&gt;
* タモリ『新・今夜は最高!』、日本テレビ放送網、1983年1月。&lt;br /&gt;
* タモリ『新・今夜は最高!. part 2』、(ISBN 9-8334-2112-1)日本テレビ放送網、1983年3月。&lt;br /&gt;
* タモリ『コレが、今夜は最高だ!?』（日本テレビ放送網、1983年4月）&lt;br /&gt;
* タモリ『新・新今夜は最高!』 （日本テレビ、 （1983年12月）&lt;br /&gt;
* タモリ『新・新今夜は最高! part 2』 &amp;amp;lt;ISBN 9-8400-4392-7&amp;amp;gt;（日本テレビ、1984年2月）&lt;br /&gt;
* タモリ『タレント狂殺人事件』、[[作品社]]・[[徳間書店]]、1983年11月。(ISBN 4878938013)&lt;br /&gt;
* タモリ『タモリのおじさんは怒ってるんだぞ!』、[[徳間書店]]、1984年。(ISBN 4-19-502931-7)&lt;br /&gt;
* タモリ『タモリのこれが世界の珍商売!!』、1984年、[[笠倉出版社]]・[[フジテレビジョン]]&lt;br /&gt;
* タモリ『[[タモリのTOKYO坂道美学入門]]』 、[[講談社]]、2004年。(ISBN 4063527239)&lt;br /&gt;
: 過去に[[交友社]]より雑誌『[[鉄道ファン (雑誌)|鉄道ファン]]』への登場依頼があったが、スケジュールの関係で実現できなかった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;共著&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 空飛ぶかくし芸（1977年11月、[[住宅新報社]]）&lt;br /&gt;
* 空飛ぶ冷やし中華part2（全冷中編）1978年5月、住宅新報社&lt;br /&gt;
* タモリ、[[松岡正剛]]『プラネタリー・ブックス16 愛の傾向と対策』、工作舎、1980年。&lt;br /&gt;
* 超時間対談 (ISBN 4-0875-0847-1)（1981年7月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* ブリタモリ編纂委員会（タモリ、[[赤塚不二夫]] 他）『現代用語辞典 ブリタモリ』、[[講談社]]、1982年。(ISBN 4-061-41363-5)&lt;br /&gt;
* 定本ハナモゲラの研究（赤塚不二夫・山下洋輔・筒井康隆・赤瀬川原平・奥成達、[[講談社]]、1979年2月）&lt;br /&gt;
* 言語学のたのしみ（タモリの言語学） (ISBN 4-4692-1079-X)（1980年2月、[[大修館書店]]）&lt;br /&gt;
* タモリ、松岡正剛『コトバ・インターフェース』、ダイワアート、1985年。&lt;br /&gt;
* SONOSONO (ISBN 4-0635-2723-9)（滝大作・赤塚不二夫・高平哲郎、山手書房）&lt;br /&gt;
* タモリ、[[笑福亭鶴瓶]]『タモリ鶴瓶のおぼえてるでェ!』、フジテレビ出版、1987年。(ISBN 4-594-00180-7)&lt;br /&gt;
* タモリの、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]も世紀末クイズ それ絶対やってみよう2（1991年、扶桑社）ISBN 4594008542&lt;br /&gt;
* タモリ・[[ウッチャンナンチャン]]のダウンタウンもみんないっしょに世紀末クイズ それ絶対やってみよう3（1992年、扶桑社）ISBN 4594009255&lt;br /&gt;
* タモリ+イースト・クイズ班編『クイズ![[タモリの音楽は世界だ!]]』、マガジンハウス、1993年。(ISBN 4-8387-0313-9)&lt;br /&gt;
* 赤塚不二夫、タモリ『赤塚不二夫とタモリの西サモアに行ってこれでいいのだ』、コミックス、1994年。(ISBN 4-06-313704-X)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;関連書籍&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 家庭画報編『タモリと賢女・美女・烈女』、世界文化社、1982年。&lt;br /&gt;
* 武市好古編『ぴーぷる最前線 タモリ』、[[福武書店]]、1983年。(ISBN 4-8288-0314-9)&lt;br /&gt;
* 赤塚不二夫の人生これでいいのだ(ISBN 4-5370-2534-4)、[[日本文芸社]]（1996年10月）&lt;br /&gt;
* 『赤塚不二夫対談集 これでいいのだ。』2008年、(ISBN 978-4840126250)&lt;br /&gt;
; 笑っていいとも!&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 1』、サンケイ出版、1983年。(ISBN 4-383-02256-1)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 2』、サンケイ出版、1983年。(ISBN 4-383-02272-3)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 3』、サンケイ出版、1983年。(ISBN 4-383-02287-1)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 4』、サンケイ出版、1984年。(ISBN 4-383-02311-8)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 5』、サンケイ出版、1984年。(ISBN 4-383-02320-7)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 6』、サンケイ出版、1984年。(ISBN 4-383-02332-0)&lt;br /&gt;
* 世紀末ゲーム-爆笑!オールスタータモリンピック（フジテレビ出版、ISBN 4594-010806、1992年11月）&lt;br /&gt;
* 笑っていいとも!編『タモリの世紀末伝説 : 関根くん家とマチャミん家のおかしな人々』&lt;br /&gt;
: フジテレビ出版、1993年。(ISBN 4-594-01321-X)&lt;br /&gt;
* 笑っていいとも!あー（学研、ISBN 4054009336、1997年11月）&lt;br /&gt;
* LOVE LETTERS-すばらしいラブレターの世界（ワニブックス、ISBN 4847032691、1997年12月）&lt;br /&gt;
* 秘密のつながりグランプリ（興陽館、ISBN 4877231285、1998年12月）&lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも! インスタントイングリッシュ〜おばちゃん海外輸出計画〜&lt;br /&gt;
: （フジテレビ出版、[[扶桑社]]出版、ISBN 4-594-02711-3、1999年5月30日）&lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも!「Mr.ビジョアル」写真集(ISBN 4-8342-5203-5)（[[集英社]]、1999年6月）&lt;br /&gt;
* 科学実験で笑っていいとも!（学研（学研M文庫）、ISBN 405902015X、2000年11月）&lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも! 曜日対抗いいとも選手権!!BESTゲーム集88&lt;br /&gt;
: （河出書房新社、ISBN 4309265960、2002年10月20日）&lt;br /&gt;
* 目指せ!達筆王〜すぐに上達する132のコツ〜（扶桑社、ISBN 4594051138、2006年3月23日）&lt;br /&gt;
* 私服だらけの『[[中居正広]]増刊号』〜輝いて〜（扶桑社刊、ISBN 9784594060183、2009年8月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; タモリ倶楽部&lt;br /&gt;
* 夜の英会話：タモリ倶楽部（男と女）(ISBN 4-8813-1101-8)（1987年12月）&lt;br /&gt;
* 窪田ひろ子『「タモリ倶楽部」夜の英会話 : 夜だけでなく、昼間も役に立つ!』、全国朝日放送、1988年。(ISBN 4-88131-086-0)&lt;br /&gt;
* タモリ倶楽部 東京トワイライトゾーン（日之出出版、久住昌之・滝本淳助 ISBN 4-89198-073-7、1989年1月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; タモリのボキャブラ天国&lt;br /&gt;
* タモリのボキャブラ天国（発行：フジテレビ出版、発売：[[扶桑社]]、ISBN 4-594-01186-1）&lt;br /&gt;
: 1993年[[7月10日]]初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* タモリのSuperボキャブラ天国&lt;br /&gt;
: 1994年初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* タモリのスーパーボキャブラ天国 お・と・なスペシャル版（発行：フジテレビ出版、発売：扶桑社、ISBN 4-594-01638-3）&lt;br /&gt;
: 1995年[[1月10日]]初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* タモリのスーパーボキャブラ天国・2（発行：フジテレビ出版、発売：扶桑社、ISBN 4-594-01728-2）&lt;br /&gt;
: 1995年[[4月30日]]初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* 黄金ボキャブラ天国（発行：フジテレビ出版、発売：扶桑社、ISBN 4-59402-429-7）&lt;br /&gt;
: 1998年[[1月30日]]初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* フジテレビ「タモリのボキャブラ天国」編『タモリのボキャブラ天国 : フジテレビオフィシャル』&lt;br /&gt;
: フジテレビ出版、1993年。(ISBN 4-594-01186-1)&lt;br /&gt;
* フジテレビ「タモリのスーパーボキャブラ天国」編『タモリのスーパーボキャブラ天国 : フジテレビオフィシャル』&lt;br /&gt;
: フジテレビ出版、1994年。(ISBN 4-594-01494-1)&lt;br /&gt;
* フジテレビ「タモリのスーパーボキャブラ天国」編『タモリのスーパーボキャブラ天国 : お・と・なスペシャル版』&lt;br /&gt;
: フジテレビ出版、1995年。(ISBN 4-594-01638-3)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; タモリのジャポニカロゴス&lt;br /&gt;
* タモリのジャポニカロゴス国語辞典編集部編『タモリのジャポニカロゴス国語辞典』、フジテレビ出版、2006年。(ISBN 4-594-05174-X)&lt;br /&gt;
* タモリのジャポニカロゴス国語辞典編集部編『タモリのジャポニカロゴス国語辞典第二版』、[[扶桑社]]出版、2007年。:(ISBN 978-4-594-05493-9)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; トリビアの泉〜素晴らしきムダ知識〜&lt;br /&gt;
* 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本』 第1巻から第19巻 - [[講談社]] / フジテレビ 〜トリビア普及委員会〜&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 1』（ISBN 4-06-352702-6） 2003年6月25日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 2』（ISBN 4-06-352703-4） 2003年6月25日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 3』（ISBN 4-06-352704-2） 2003年9月3日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 4』（ISBN 4-06-352710-7） 2004年3月24日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 5』（ISBN 4-06-352717-4） 2004年7月17日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 6』（ISBN 4-06-352702-6） 2003年6月25日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 7』（ISBN 4-06-352706-9） 2003年11月7日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 8』（ISBN 4-06-352718-2） 2004年8月8日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 9』（ISBN 4-06-352729-8） 2004年12月15日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 10』（ISBN 4-06-352728-X） 2004年12月15日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 11』（ISBN 4-06-352733-6） 2005年4月27日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 12』（ISBN 4-06-352734-4） 2005年4月27日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 13』（ISBN 4-06-352738-7） 2005年11月9日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 14』（ISBN 4-06-352739-5） 2005年11月9日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 15』（ISBN 4-06-352743-3） 2006年4月19日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 16』（ISBN 4-06-352744-1） 2006年4月19日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 17』（ISBN 4-06-352745-X） 2006年9月27日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 18』（ISBN 4-06-352746-8） 2006年9月27日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 19』（ISBN 978-4-06-352747-6） 2007年1月25日発行&lt;br /&gt;
* 『金のへぇ〜トリビアの泉 金の脳だけセレクション〜』（講談社、ISBN 9784063527483）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* 「森田一義アワー 笑っていいとも!ボードゲーム」（1985年）&lt;br /&gt;
* 「森田一義アワー 笑っていいとも!タモリンピック」 [[スーパーファミコン]]専用[[ゲームソフト]]（1994年、[[アテナ]]）&lt;br /&gt;
* 「タモリのSuperボキャブラ天国 CARD GAME ヤングアダルト向カルタ的 豪華美麗カードゲーム」&lt;br /&gt;
: （発売元：[[タカラ (玩具メーカー)|タカラ]]、販売元：セントラルホビー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[福岡県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* [[芸人]]&lt;br /&gt;
* [[芸能人]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!レギュラー出演者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[中洲産業大学]]&lt;br /&gt;
* [[ハナモゲラ語]]&lt;br /&gt;
* [[日本坂道学会]]&lt;br /&gt;
* [[冷やし中華|全日本冷し中華愛好会]]&lt;br /&gt;
* [[おっぱい星人]]&lt;br /&gt;
* [[お笑い第二世代]]&lt;br /&gt;
* [[ビッグ3 (日本のお笑いタレント)|ビッグ3]]（タモリ・[[ビートたけし]]・[[明石家さんま]]）&lt;br /&gt;
* [[ギネス・ワールド・レコーズ]]&lt;br /&gt;
* [[赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
* [[ミスターシンセサイザー]]&lt;br /&gt;
* [[カムイトラノ屈斜路湖ジャズフェスティバル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://danmo.nobody.jp/ 早稲田大学モダンジャズ研究会]&lt;br /&gt;
* [http://www.tanabe-agency.co.jp/ 株式会社 田辺エージェンシー]&lt;br /&gt;
* [http://www.1101.com/tamori_2009/index.html ほぼ日刊イトイ新聞 タモリ先生の午後2009]&lt;br /&gt;
* [http://www.waseda.jp/student/weekly/people/obg-800.html 「早稲田ウィークリー」タモリ ロングインタビュー]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たもり}}&lt;br /&gt;
[[Category:タモリ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ケイダッシュ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
[[Category:鉄道に関係する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギネス世界記録保持者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のコレクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝日生命保険の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1945年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:隻眼の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.108.118</name></author>	</entry>

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