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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=ONE_PIECE&amp;diff=248795</id>
		<title>ONE PIECE</title>
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				<updated>2014-08-30T13:29:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ワンピース1.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース2.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
『'''ONE PIECE'''』（ワンピース）は、[[尾田栄一郎]]による[[日本]]の[[少年漫画]]。および、これを原作とした[[テレビアニメ]]、[[アニメーション映画|映画]]、[[コンピューターゲーム|ゲーム]]といった[[メディアミックス]]作品。『[[週刊少年ジャンプ]]』（[[集英社]]）にて[[1997年]]34号から連載されている。略称は「'''OP'''」「'''ワンピ'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース3.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
[[海賊]]となった少年'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''を主人公とする、'''〝ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）〟'''を巡る海洋冒険[[ロマン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢への冒険・仲間達との友情といったテーマを前面に掲げ、バトルやギャグシーン、感動エピソードをメインとする少年漫画の王道を行く物語として国民的人気を博している。また、深く練り込まれた壮大な世界観・巧緻な設定のストーリーも特徴で、[[戦争]]や権力、[[領土問題]]、[[宗教]]問題、[[人種差別]]など様々な社会問題を風刺する内容も織り交ぜている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]8月現在、単行本は71巻まで刊行されており、『[[週刊少年ジャンプ]]』では『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』（[[1976年]]連載開始）に次ぐ長期連載となっている。累計発行部数は70巻現在、国内最高となる'''累計2億9000万部'''を突破している。また、67巻は'''初版発行部数405万部''、66巻は'''初動週間売上227万5000部'''の国内出版史上最高記録を樹立するなど、出版の国内最高記録をいくつも保持している。日本国外では翻訳版が30カ国以上で販売されており、同じくジャンプ連載作品である『[[NARUTO -ナルト-]]』同様、海外での人気も高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]より[[フジテレビ]]系列で放送されている[[ONE PIECE (アニメ)|テレビアニメ]]は、[[東映アニメーション]]製作のアニメ作品としては最長のロングラン作品になっている。2010年以降、多くの企業とのコラボ企画が実施され、全国各地で様々なイベントが行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* 1996年、『[[週刊少年ジャンプ]]』1996年41号と『週刊少年ジャンプ』1996年[[週刊少年ジャンプの増刊号|Summer Special]]で、本作の原型となる読み切り作品『'''[[WANTED! 尾田栄一郎短編集#ROMANCE DAWN|ROMANCE DAWN]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 1997年8月4日、『週刊少年ジャンプ』1997年34号より連載開始。&lt;br /&gt;
* 1997年12月、単行本第1巻が刊行。&lt;br /&gt;
* 1998年、『[[ジャンプフェスタ|ジャンプ・スーパー・アニメツアー'98]]』にて初のアニメ作品『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』が上映される。&lt;br /&gt;
* 1999年10月、[[ONE PIECE (アニメ)|テレビアニメ版]]が放送開始。&lt;br /&gt;
* 2000年3月、劇場版第1作『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』が公開。&lt;br /&gt;
* 2000年7月、初の家庭用ゲーム『ONE PIECE 〜めざせ海賊王!〜』が発売。&lt;br /&gt;
* 2001年7月、初のイラスト集『ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK』が発売。&lt;br /&gt;
* 2002年7月、単行本第24巻が初版発行部数コミック最高記録となる'''初版252万部'''を記録（以後更新中）。&lt;br /&gt;
* 2005年2月、単行本累計発行部数が史上最速で'''1億冊'''を突破（第36巻）。&lt;br /&gt;
* 2006年12月、『週刊少年ジャンプ』2007年4・5合併号で[[鳥山明]]作『[[ドラゴンボール]]』とのクロスオーバー作品『'''[[CROSS EPOCH]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 2007年、'''連載10周年'''を記念し、各地でイベントやグッズの販売が行われる。&lt;br /&gt;
* 2009年12月、劇場版第10作『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』が公開。劇場版シリーズ歴代最高（当時）の興行収入48億円を記録。&lt;br /&gt;
* 2010年3月、単行本第57巻が初版発行部数国内出版史上最高記録となる'''初版300万部'''を記録（以後更新中）。&lt;br /&gt;
* 2010年8月、『週刊少年ジャンプ』2010年39号掲載の第597話で原作第1部が終幕し、これまでの物語に「'''サバイバルの海 超新星（ルーキー）編'''」の副題が付けられた。その後、4週の休載期間を挟み44号（10月4日発売）より新章「'''最後の海 新世界編'''」がスタート。&lt;br /&gt;
* 2010年11月、単行本累計発行部数が史上初となる'''2億冊'''を突破（第60巻）。&lt;br /&gt;
* 2011年4月、『週刊少年ジャンプ』2011年17号で[[島袋光年]]作『[[トリコ]]』とのクロスオーバー作品『'''[[実食! 悪魔の実!!]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 2012年3月、連載15周年を記念し、初の展覧会「尾田栄一郎監修『ONE PIECE展』〜原画×映像×体感のワンピース」が開催。&lt;br /&gt;
* 2012年12月、劇場版第12作『[[ONE PIECE FILM Z]]』が公開。劇場版シリーズ歴代最高の'''興行収入68.5億円'''を記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの世界における年表]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サバイバルの海 超新星編 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース4.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
; 【1巻第1話 - 61巻第597話】&lt;br /&gt;
: かつてこの世の全てを手に入れた〝海賊王〟[[海賊 (ONE PIECE)#ゴール・D・ロジャー|ゴールド・ロジャー]]。彼が遺した「[[ONE PIECEの用語一覧#ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）|ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）]]」をめぐり、幾多の[[海賊 (ONE PIECE)|海賊]]達が覇権を賭けて争う「大海賊時代」が到来した。&lt;br /&gt;
: 「[[ONE PIECEの地理#東の海（イーストブルー）|東の海（イーストブルー）]]」のフーシャ村に住む少年'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''は、村に滞在していた海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#シャンクス|赤髪のシャンクス]]〟と親しくなり、海賊への憧れを募らせる。ある日ルフィは「ゴムゴムの実」という[[悪魔の実]]を食べ、一生泳げない体になる代わりに、全身が伸び縮みするゴム人間となった。それからしばらくして、ルフィはシャンクスを貶める山賊たちから怒りを買い、海に投げ込まれてしまう。溺れかけ、巨大魚に食われそうになったルフィを、シャンクスは片腕を犠牲にして助け出した。ルフィは、村を去る間際のシャンクスから、トレードマークの麦わら帽子を託され、将来立派な海賊になって再会することを約束する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東の海編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース5.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【1巻 - 12巻】&lt;br /&gt;
; 冒険の始まり（1巻）&lt;br /&gt;
: シャンクスとの別れから10年後、修行を重ね17歳になったルフィは、海賊王を目指してフーシャ村を旅立つ。旅立ち直後にいきなり遭難したルフィは、海軍に入ることを夢見る少年[[海軍 (ONE PIECE)#コビー|コビー]]と出会う。ルフィは女海賊[[海賊 (ONE PIECE)#アルビダ|アルビダ]]を倒し、コビーを海賊船の雑用係から解き放つ。&lt;br /&gt;
: ルフィとコビーは[[海軍 (ONE PIECE)|海軍]]基地の町「シェルズタウン」に到着する。「海賊狩り」の異名を持つ悪名高い賞金稼ぎ'''[[ロロノア・ゾロ]]'''が海軍に捕らえられていることを知ったルフィは、海軍基地に乗り込み、ゾロを救い出す。三刀流の剣士ゾロは、圧政を振るう海軍大佐モーガンをルフィと共に倒し、ルフィの最初の仲間となる。二人はコビーと別れ、世界中の海賊が集まる海「[[ONE PIECEの地理#偉大なる航路（グランドライン）|偉大なる航路（グランドライン）]]」を目指す。&lt;br /&gt;
; オレンジの町編（1巻 - 3巻）&lt;br /&gt;
: ゾロを仲間に加えたルフィは、次に訪れた「オレンジの町」で、海賊専門の泥棒'''[[ナミ (ONE PIECE)|ナミ]]'''と出会う。ナミが優れた航海術を持つと知り、ルフィは彼女を仲間に誘う。ナミは海賊になることを拒絶するが、二人は互いの目的のために手を組むことになる。ルフィとゾロは、町を荒らす海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#バギー|道化のバギー]]〟から「偉大なる航路」の海図を奪うため、バギー海賊団に戦いを挑む。ルフィは、自分と同じ悪魔の実の能力者であるバギー相手に勝利を収め、町を後にする。&lt;br /&gt;
; シロップ村編（3巻 - 5巻）&lt;br /&gt;
: 船を求め立ち寄った「シロップ村」で、ルフィはウソつきの少年'''[[ウソップ]]'''と出会う。ウソップは、シャンクスの部下ヤソップの息子であった。ルフィ達は村の富豪の娘カヤの屋敷を訪れるが、執事クラハドールに追い返される。しかしルフィとウソップはしばらくして、クラハドールがかつて処刑されたはずの海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#クロ|キャプテン・クロ]]〟であることを知ってしまう。クロは自分の海賊団に村を襲わせ、カヤを殺して財産を手に入れようと企んでいた。ルフィ達はウソップと共にクロネコ海賊団を迎え撃ち、クロの計画を阻止する。ルフィ達は、新たに狙撃手ウソップを仲間に加え、さらにカヤから海賊船「[[ゴーイングメリー号]]」を譲り受ける。&lt;br /&gt;
; バラティエ編（5巻 - 8巻）&lt;br /&gt;
: 航海に欠かせない海のコックを仲間に加えるため、ルフィ達は海上レストラン「バラティエ」に向かう。そこで副料理長にして凄腕の料理人・'''[[サンジ]]'''と出会い、ルフィは彼を仲間に引きこむことを決意する。その時、東の海の覇者と言われる海賊艦隊提督〝[[海賊 (ONE PIECE)#クリーク|首領・クリーク]]〟が現われ、バラティエの乗っ取りを宣言する。さらに、ゾロが目標とする世界最強の剣士〝[[王下七武海#ジュラキュール・ミホーク|鷹の目のミホーク]]〟が現れる。ゾロはミホークに戦いを挑むが、全く歯が立たずに敗れ去ってしまう。ミホークが去った後もクリーク海賊団との戦いは続く。ルフィは数々の兵器を繰り出すクリークとの激闘を制し、新たに料理人サンジを仲間に加える。&lt;br /&gt;
; アーロンパーク編（8巻 - 11巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、クリーク海賊団との戦闘の最中行方をくらましたナミを追い、コノミ諸島「ココヤシ村」に上陸する。そこは、魚人の海賊[[海賊 (ONE PIECE)#アーロン|アーロン]]が支配する土地であった。さらに、ナミがアーロン一味の幹部であるという事実が判明するが、その裏にはナミの悲壮な決意があった。ナミの想いを知ったルフィ達は、ナミを救うため、アーロン一味の根城「アーロンパーク」に殴り込む。ルフィはアーロンと激戦を繰り広げ、怒りの一撃でアーロンパークもろとも彼を倒す。島はアーロン一味の支配から解放され、航海士ナミが正式に仲間に加わった。&lt;br /&gt;
; ローグタウン編（11巻 - 12巻）&lt;br /&gt;
: 東の海の大物海賊達を次々に打ち破ったルフィの情報は海軍にも伝わり、ルフィには東の海最高となる3000万ベリーの懸賞金が懸けられる。&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」入りを目前に控えたルフィ達「麦わらの一味」は、かつて海賊王ロジャーが処刑された町「ローグタウン」に立ち寄る。そこでは、ルフィへの復讐を狙うバギー、そして悪魔の実を食べ生まれ変わったアルビダが待ち構えていた。ルフィは海賊王の処刑台でバギーに処刑されそうになるが、奇跡のような落雷に救われる。ルフィ達は町を治める海軍大佐[[海軍 (ONE PIECE)#スモーカー|スモーカー]]を振り切り、いよいよ「偉大なる航路」に進出すべく、「リヴァース・マウンテン」を駆け登る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アラバスタ編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース6.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【12巻 - 23巻】&lt;br /&gt;
; 偉大なる航路突入（12巻 - 13巻）&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味はついに「偉大なる航路」に突入する。リヴァース・マウンテンを降りた場所にある「双子岬」で、仲間の帰還を待ち続けるクジラ・[[ONE PIECEの登場人物一覧#ラブーン|ラブーン]]と出会う。ルフィはラブーンと、「偉大なる航路」一周後に再戦する約束を交わす。&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、最初の島「サボテン島」の町「ウイスキーピーク」で大歓迎を受ける。だがその町は、秘密犯罪会社「[[バロックワークス]]」（B・W）の社員である賞金稼ぎ達の巣であった。そこで一味は、B・Wエージェントの一人の正体が、「偉大なる航路」にある大国「[[アラバスタ王国]]」の王女[[アラバスタ王国#ネフェルタリ・ビビ|ネフェルタリ・ビビ]]であると知る。B・Wに潜入していた彼女から、ルフィ達はB・Wによるアラバスタ王国乗っ取り計画を知る。ビビを一行に加えた麦わらの一味は、B・Wからの追手を振り切りつつ、計画を阻止すべく一路アラバスタを目指す。&lt;br /&gt;
; リトルガーデン編（13巻 - 15巻）&lt;br /&gt;
: ウイスキーピークを出港したルフィ達は、ジャングルの中で恐竜達が生きる太古の島「リトルガーデン」に上陸する。ルフィ達はその島で、巨人族の二人の戦士・ドリーとブロギーに出会う。彼らは「誇り」を守るため、100年間も決闘を続けてきたという。だがその決闘が、B・Wからの追手による卑劣な策略で邪魔される。ルフィ達はB・Wエージェントにして姑息な美術家・Mr.3らを破り、巨人族の誇りを守る。&lt;br /&gt;
; ドラム島編（15巻 - 17巻）&lt;br /&gt;
: リトルガーデン出港後、ナミが急病に倒れてしまう。急遽進路を変更し、雪の島「ドラム島」に立ち寄った麦わらの一味は、悪魔の実を食べ人の能力を持ったトナカイ、'''[[トニートニー・チョッパー]]'''と出会う。ルフィはチョッパーを仲間に誘うが、彼には悲しき過去があった。そこへ、かつて島で悪政を敷いた元ドラム王国国王ワポルが帰還する。ルフィ達はチョッパーと共闘してワポルを撃退し、船医チョッパーを仲間に迎える。&lt;br /&gt;
; アラバスタ編（17巻 - 23巻）&lt;br /&gt;
: ついにアラバスタに辿り着いたルフィ達は、B・Wの扇動によって間近に迫った大反乱を防ぐため奔走する。ルフィはB・W社社長にして[[王下七武海]]の一角[[王下七武海#サー・クロコダイル|サー・クロコダイル]]に挑むが、彼の圧倒的な力の前に敗れてしまう。首都アルバーナにて国王軍と反乱軍が衝突する最中、復活を遂げたルフィがアルバーナに到着し、動乱を止めるべく再びクロコダイルに挑む。&lt;br /&gt;
: ルフィは3度目の戦いでついにクロコダイルを撃破し、B・Wの野望を阻止する。動乱終結後、ルフィ達はビビと別れ、アラバスタを出港する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 空島編 ====&lt;br /&gt;
【24巻 - 32巻】&lt;br /&gt;
; ジャヤ編（24巻 - 25巻）&lt;br /&gt;
: アラバスタを後にしたルフィ達は、B・W社副社長だった考古学者'''[[ニコ・ロビン]]'''を仲間に加える。次の島に向かう航海中、突如空から巨大なガレオン船が落下し、「[[ONE PIECEの用語一覧#記録指針|記録指針（ログポース）]]」の指す進路が上向きに変更される。それは伝説とされる空に浮かぶ島「[[空島 (ONE PIECE)|空島]]」への指針を意味していた。&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、空島の情報を得るため、海賊が跋扈する無法地帯がある島「ジャヤ」に上陸する。ジャヤで出会った[[海賊 (ONE PIECE)#モンブラン・クリケット|モンブラン・クリケット]]ら「猿山連合軍」の助けで、空島へと舵を進める。&lt;br /&gt;
; 空島編（26巻 - 32巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は上空1万mにある空島に辿り着く。そこには今まで全く見たことがない未知の文化が広がっていた。ルフィ達は、神の国「スカイピア」で上陸した「神の島（アッパーヤード）」が、かつて地上に存在した伝説の黄金郷であることをつきとめる。しかし、そこは神の軍団を率いる[[空島 (ONE PIECE)#エネル|神・エネル]]が支配する土地であり、空の民と島の先住民シャンディアが400年に渡り争い続けている土地であった。黄金捜しに乗り出したルフィ達は、神の軍団とシャンディアとの過酷なサバイバルに巻き込まれる。&lt;br /&gt;
: ルフィはエネルに挑み、撃破する。これにより空島を滅亡の危機から救い、空の民とシャンディアとの争いを終結させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウォーターセブン編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース7.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【32巻 - 46巻】&lt;br /&gt;
; ロングリングロングランド編（32巻 - 34巻）&lt;br /&gt;
: 空島から帰還したルフィ達は、ロングリングロングランドで、[[海賊 (ONE PIECE)#フォクシー海賊団|フォクシー海賊団]]から仲間をかけた海賊のゲーム「デービーバックファイト」を挑まれる。度重なる妨害に遭い、一時チョッパーを奪われるも、[[海賊 (ONE PIECE)#フォクシー|フォクシー]]との直接対決を制し勝利を収めた。その直後、海軍本部最高戦力・大将〝[[海軍 (ONE PIECE)#青雉|青雉]]〟が現れる。&lt;br /&gt;
; ウォーターセブン編（34巻 - 39巻）&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味は、損傷が激しいゴーイングメリー号を修繕し、さらに船大工を仲間に加えるため、世界一の造船都市「[[ウォーターセブン]]」を訪れる。だがそこで、造船会社ガレーラカンパニーから、メリー号が航海不能状態であるという衝撃的な宣告を突き付けられてしまう。ルフィはメリー号から別の船に乗り換える決断を下すが、ウソップが反発し、ルフィとの決闘の末一味を離脱する。さらに、ロビンが一味脱退を宣言する。ロビンの宣言の真相を知るべく、ルフィ達はガレーラカンパニー本社に乗り込む。しかし、政府の諜報機関[[サイファーポール#CP9|CP9]]に阻まれ、ロビンは連行されてしまう。&lt;br /&gt;
: ルフィ達はロビンを奪還するため、ガレーラカンパニー社員・フランキー一家らと協力し、司法の島「エニエス・ロビー」に乗り込む。その中には、仮面を被り謎のヒーロー「そげキング」と名乗るウソップの姿もあった。&lt;br /&gt;
; エニエス・ロビー編（39巻 - 44巻）&lt;br /&gt;
: ロビンの真意は、「世界政府の強大すぎる力が仲間に向けられるのが怖い」というものだった。彼女の想いを聞いたルフィは世界政府に宣戦布告し、一味はCP9との全面対決に挑む。ルフィはCP9最強の男、[[サイファーポール#ロブ・ルッチ|ロブ・ルッチ]]を激しい死闘の末に倒し、ロビン奪還に成功した。&lt;br /&gt;
; ウォーターセブン帰還（45巻 - 46巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、新たに船大工'''[[フランキー (ONE PIECE)|フランキー]]'''を仲間に加え、さらにウソップも一味に復帰する。そして、メリー号に代わる新たな海賊船「[[サウザンドサニー号]]」を手に入れ、次の島「魚人島」へ向け出港する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スリラーバーク編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース8.png|400px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
; 【46巻 - 50巻】&lt;br /&gt;
: 魚人島を目指す麦わらの一味は、深い霧の海域「魔の三角地帯（フロリアン・トライアングル）」に入り、謎の喋るガイコツ・'''[[ブルック (ONE PIECE)|ブルック]]'''と出会う。その時、目の前に突如ゴースト島と呼ばれる巨大船「[[スリラーバーク]]」が出現する。早速スリラーバークに上陸し探索に乗りだすルフィ達だが、船の主にして七武海の一人[[王下七武海#ゲッコー・モリア|ゲッコー・モリア]]の能力で影を奪い取られ、さらにナミも誘拐されてしまう。ルフィ達は、影とナミを奪還すべく、スリラーバーク四怪人に挑む。&lt;br /&gt;
: モリア撃破後、七武海[[王下七武海#バーソロミュー・くま|バーソロミュー・くま]]が現われルフィ達は全滅寸前に陥るが、ゾロの命懸けの交渉により難を逃れた。戦闘終結後、音楽家ブルックを仲間に加える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 頂上戦争編 ====&lt;br /&gt;
【50巻 - 61巻】&lt;br /&gt;
; シャボンディ諸島編（50巻 - 53巻）&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」を半周した麦わらの一味は、「シャボンディ諸島」にたどり着く。元ロジャー海賊団副船長[[ONE PIECEの登場人物一覧#シルバーズ・レイリー|シルバーズ・レイリー]]や、別々のルートでシャボンディ諸島までやってきた同世代のライバル達とも顔を合わせる。しかしそこで、ルフィが世界貴族を殴り飛ばす事件を起こし、海軍の追撃を受ける。島には海軍大将〝黄猿〟や人間兵器パシフィスタが現れ、ルフィ達は窮地に追いやられる。その最中、再び現れたバーソロミュー・くまの能力で、一味は全員世界各地に離散してしまう。&lt;br /&gt;
; 女ヶ島編（53巻 - 54巻）&lt;br /&gt;
: ルフィが飛ばされたのは、「凪の帯」にある女ヶ島「アマゾン・リリー」。そこは、七武海の紅一点[[王下七武海#ボア・ハンコック|ボア・ハンコック]]が治める、男子禁制の女人国であった。一時は処刑されそうになるが、器の大きさを見せつけたルフィは、ハンコックに恋心を抱かれるようになる。&lt;br /&gt;
: そこで、ルフィは兄[[海賊 (ONE PIECE)#ポートガス・D・エース|ポートガス・D・エース]]がマリンフォードの海軍本部で公開処刑されることを知る。ルフィは、彼が幽閉されている大監獄「[[インペルダウン]]」に行くことを決意する。&lt;br /&gt;
; インペルダウン編（54巻 - 56巻）&lt;br /&gt;
: ルフィはハンコックの助力を得て、深海の大監獄・インペルダウンに潜入する。獄内でバギーやMr.3、Mr.2と再会する。途中で監獄署長[[インペルダウン#マゼラン|マゼラン]]の毒に冒され息絶えかけたところを、革命軍幹部[[ONE PIECEの登場人物一覧#エンポリオ・イワンコフ|エンポリオ・イワンコフ]]に救われ、その協力を受ける。&lt;br /&gt;
: ルフィ一行はエースがいるフロアを目指すが、一足遅くエースは処刑場に連行されてしまう。エースを救うべくマリンフォードへ向かうことを決意したルフィは、さらに七武海[[王下七武海#ジンベエ|ジンベエ]]や元七武海クロコダイルと共闘し、インペルダウンからの脱獄を図る。多くの犠牲を払いつつも脱獄に成功する。&lt;br /&gt;
; マリンフォード編（56巻 - 59巻）&lt;br /&gt;
: エースを奪還すべく、世界最強の海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#エドワード・ニューゲート|白ひげ]]〟がマリンフォードに現れる。白ひげ海賊艦隊と、海軍本部・王下七武海との全面戦争が勃発した。脱獄囚と共に戦場にたどり着いたルフィは、世界を揺るがす戦いの中で、エースの救出に挑む。&lt;br /&gt;
: 激戦の末、エースと白ひげは共に戦死する。かくして、大海賊時代の幕開け以来最大の激戦となった「[[ONE PIECEの用語一覧#マリンフォード頂上戦争|マリンフォード頂上戦争]]」は、海軍勢の勝利に終わった。&lt;br /&gt;
; 戦争の後（59巻 - 61巻）&lt;br /&gt;
: 目の前でエースを失い、自暴自棄に陥ったルフィは、幼少時代を思い出す。エースともう一人の兄・[[ONE PIECEの登場人物一覧#サボ|サボ]]と過ごした、ルフィの過去が明らかになる。&lt;br /&gt;
: ルフィはジンベエの叱咤を受けて落ち着きを取り戻し、仲間たちとの再会を目指す。だが自らの弱さを知ったルフィは、レイリーの提案に乗り、立ち止まって力をつけることを決意する。ルフィは世界中に飛ばされた仲間に向けて「2年後にシャボンディ諸島へ集合」というメッセージを送る。そのメッセージを受け取った麦わらの一味のメンバーは、それぞれの地で修行を始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最後の海 新世界編 ===&lt;br /&gt;
; 【61巻第598話 - 】&lt;br /&gt;
: 「マリンフォード頂上戦争」から2年の月日が流れた。各々の島で修行を終え成長したルフィたちは、シャボンディ諸島に集結し、最後の海「[[ONE PIECEの地理#新世界|新世界]]」を目指し再出発する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 魚人島編 ====&lt;br /&gt;
; 【61巻 - 66巻】&lt;br /&gt;
: 深海1万メートルにある海底の楽園「[[ONE PIECEの地理#魚人島|魚人島]]」に到着した麦わらの一味は、島を治める「リュウグウ王国」の国王[[ONE PIECEの登場人物一覧#ネプチューン|ネプチューン]]の招待を受ける。王宮でルフィが出会った王女・[[ONE PIECEの登場人物一覧#しらほし姫|しらほし姫]]は、彼女を付け狙う海賊[[海賊 (ONE PIECE)#バンダー・デッケン九世|バンダー・デッケン九世]]から身を守るため、軟禁状態に置かれていた。ルフィは外に出たいという彼女を連れ、城を飛び出す。一方、[[海賊 (ONE PIECE)#ホーディ・ジョーンズ|ホーディ・ジョーンズ]]率いる新魚人海賊団が、デッケンの一味と手を組み、リュウグウ王国崩壊を目論み動き出す。新魚人海賊団は、かつてルフィが倒した魚人の海賊アーロンの意志を継ぎ、人間たちへの復讐を企てていた。ホーディは、魚人島の新たな王となり、人間との友好を望む者を排除するため、王国の乗っ取りを宣言する。&lt;br /&gt;
: ルフィは頂上戦争で共に戦った元七武海ジンベエと再会し、魚人島に長年根付く差別の歴史を知らされる。そしてジンベエからの頼みを受け、魚人島の危機を救うべく、新魚人海賊団と対決する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== パンクハザード編 ====&lt;br /&gt;
; 【66巻 - 70巻】&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味は魚人島を出港し、ついに「偉大なる航路」後半の海「新世界」に突入する。ルフィたちが新世界で最初に上陸したのは、灼熱の地と極寒の地に分断された異常な島「[[ONE PIECEの地理#パンクハザード|パンクハザード]]」。そこでルフィは、頂上戦争で命を救われた恩人である[[王下七武海#トラファルガー・ロー|トラファルガー・ロー]]と再会する。&lt;br /&gt;
: ルフィは、新たに七武海の一人となっていたローと同盟を結び、四皇〝[[海賊 (ONE PIECE)#カイドウ|百獣のカイドウ]]〟を倒すための作戦を開始する。ローの策に従い、ルフィたちは、パンクハザードに居座る元政府の科学者[[ONE PIECEの登場人物一覧#シーザー・クラウン|シーザー・クラウン]]の誘拐に乗り出す。シーザーは、七武海にして闇の仲買人[[王下七武海#ドンキホーテ・ドフラミンゴ|ドンキホーテ・ドフラミンゴ]]と手を組み、彼の後ろ盾を得て、島で化学兵器の研究を行なっていた。一方ドフラミンゴは、シーザーが供給する原料を使って[[悪魔の実#人造悪魔の実|人造悪魔の実]]「SMILE」を製造し、カイドウと取り引きを行なっていた。ローの狙いは、暗躍するドフラミンゴを表舞台に引きずり出すこと。だがルフィたちに、シーザーが生み出した大量殺戮兵器「[[ONE PIECEの登場人物一覧#スマイリー|シノクニ]]」の魔の手が迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドレスローザ編 ====&lt;br /&gt;
; 【70巻 - 】&lt;br /&gt;
: シーザーを捕らえることに成功したルフィとローたちは、ドフラミンゴが支配する王国「[[ONE PIECEの地理#ドレスローザ|ドレスローザ]]」へ向かう。カイドウの戦力低下を狙い、「SMILE」の製造工場を破壊するため、一行は3チームに別れ行動する。そんな中、「コリーダコロシアム」で開催される闘技会で、亡きエースの悪魔の実「メラメラの実」が賞品として出されることを知ったルフィは、それを手に入れるべく大会に出場する。一方、海軍は大将〝[[海軍 (ONE PIECE)#藤虎|藤虎]]〟を派遣し、世界最強の諜報機関「[[サイファーポール|CP-0]]」も動き出す。ドレスローザを舞台とした騒動は、ドンキホーテファミリー、コロシアムに集った実力者、さらに政府も絡んだ事態に発展していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの登場人物一覧]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、主人公とその仲間「麦わらの一味」である。&lt;br /&gt;
; [[モンキー・D・ルフィ]]（麦わらのルフィ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。[[海賊 (ONE PIECE)#麦わらの一味|麦わらの一味]][[船長]]。「ゴムゴムの実」の能力者のゴム人間。[[麦わら帽子]]がトレードマーク。夢は「ひとつなぎの大秘宝」を見つけて「海賊王」になること。&lt;br /&gt;
; [[ロロノア・ゾロ]]（海賊狩りのゾロ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[中井和哉]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[戦闘員]]。「三刀流」の剣士。クールでストイックな武士道精神の持ち主。世界一の大剣豪を目指している。&lt;br /&gt;
; [[ナミ (ONE PIECE)|ナミ]]（泥棒猫）&lt;br /&gt;
: 声 - [[岡村明美]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[航海士]]。元は海賊専門の泥棒。お金・お宝に目がない。世界地図を描くのが夢。&lt;br /&gt;
; [[ウソップ]]（狙撃の王様そげキング）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[狙撃手]]。臆病でお調子者ながら、器用で口八丁なパチンコの名手。父・ヤソップのような勇敢なる海の戦士を目指している。&lt;br /&gt;
; [[サンジ]]（黒足のサンジ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[平田広明]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[調理師|コック]]。コックの命である手を傷つけないように、足技で戦う。無類の女好き。伝説の海「オールブルー」を探す。&lt;br /&gt;
; [[トニートニー・チョッパー]]（わたあめ大好きチョッパー）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大谷育江]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[医師|船医]]。「ヒトヒトの実」を食べた人間[[トナカイ]]。人獣型、人型、獣型に変形出来る。何でも治せる医者を目指している。&lt;br /&gt;
; [[ニコ・ロビン]]（悪魔の子）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口由里子]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[考古学者]]。「ハナハナの実」の能力者。歴史上の「空白の100年」の謎を解き明かすため旅をしている。&lt;br /&gt;
; [[フランキー (ONE PIECE)|フランキー]]（鉄人（サイボーグ））&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[大工|船大工]]。体中に武器を仕込んだ[[サイボーグ]]。自分の作った船に乗り、その船が海の果てに辿り着くのを見届けることが夢。&lt;br /&gt;
; [[ブルック (ONE PIECE)|ブルック]]（鼻唄のブルック、ソウルキング）&lt;br /&gt;
: 声 - [[チョー (俳優)|チョー]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[音楽家]]。一度死んだが「ヨミヨミの実」でガイコツ姿で蘇ったアフロ剣士。リヴァース・マウンテンで別れた鯨のラブーンとの再会を誓う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の項目は個別記事を参照。&lt;br /&gt;
; [[海賊 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 作中に登場する海賊の一覧。&lt;br /&gt;
; [[海軍 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 作中に登場する海兵の一覧。&lt;br /&gt;
; [[王下七武海]]&lt;br /&gt;
: 世界政府公認の7人の大海賊。およびその傘下の勢力。&lt;br /&gt;
; [[バロックワークス]]&lt;br /&gt;
: 理想国家建国を目的とする秘密犯罪会社。&lt;br /&gt;
; [[アラバスタ王国]]&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」サンディ島にある砂の王国。&lt;br /&gt;
; [[空島 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 幻の存在とされる空に浮かぶ島。&lt;br /&gt;
; [[ウォーターセブン]]&lt;br /&gt;
: 「水の都」と呼ばれる世界一の造船都市。&lt;br /&gt;
; [[サイファーポール]]&lt;br /&gt;
: 世界政府直下の諜報機関。&lt;br /&gt;
; [[スリラーバーク]]&lt;br /&gt;
: 島一つを丸ごと乗せた世界一巨大な海賊船。&lt;br /&gt;
; [[インペルダウン]]&lt;br /&gt;
: 世界政府所有の深海の大監獄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語・世界観 ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの用語一覧|ONE PIECEの地理]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の舞台となる世界は、世界中に加盟国を持つ「[[ONE PIECEの用語一覧#世界政府|世界政府]]」により統治されている。しかし、海賊王ゴールド・ロジャーの処刑をきっかけに「大海賊時代」が到来し、海賊たちが世界各地で勢力を広げており、世界政府直下の[[海軍 (ONE PIECE)|海軍]]と戦いを繰り広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生活様式や科学技術などは、基本的に現実世界における[[海賊の黄金時代]]（17世紀から18世紀頃）がモデルと思われる。しかし、現実世界から大きくかけ離れた、作中世界固有の設定も多々ある（「[[ONE PIECEの地理#偉大なる航路（グランドライン）|偉大なる航路]]」と「[[ONE PIECEの地理#赤い土の大陸（レッドライン）|赤い土の大陸]]」、[[ONE PIECEの用語一覧#電伝虫|電伝虫]]など）。[[悪魔の実]]という食べると特殊な能力が身に付く実が存在し、能力の有無を問わず多くの登場人物は超人的な戦闘力を備えている。海王類を始めとする特殊な動物や、[[巨人]]や[[魚人]]のような[[亜人|亜人種]]もおり、普通の人間でも身長2mを越える人物が多数登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公とその一味は海賊団を結成しているが、民間からの略奪を行うわけではなく（所有者不明瞭な物品を拾ったり、同業者である海賊たちから略奪を働くことはある）、主に各島で事件に巻き込まれ、敵を倒した後に次の島へ進んでいく。敵も同業者である海賊が多いが、世界政府直属の組織（主に海軍）や一国の元首等の公権力と戦うこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の項目は個別記事を参照。&lt;br /&gt;
; [[悪魔の実]]&lt;br /&gt;
: 食べると摩訶不思議な能力が身につく果実。&lt;br /&gt;
; [[ゴーイングメリー号]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味の初代海賊船。&lt;br /&gt;
; [[サウザンドサニー号]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味の2代目海賊船。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 短期集中表紙連載シリーズ ==&lt;br /&gt;
[[扉絵]]は通常、本編とは無関係のイラストであるが、毎週1コマずつの短期ストーリーが連載されることがある。そこでは、本編に登場した人物の「その後」がサイドストーリーとして描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表紙連載に描かれた後に本編に再登場したキャラ、また本編に先行しての登場となったキャラも多く、ストーリーの伏線・肉付けとなっている。本編と違い台詞はないが、英語での短い台詞や擬音、?や!等の記号はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第18弾までは『ONE PIECE GREEN』にまとめて収録されている。「バギー一味冒険記」と「コビメッポ奮闘日記」はアニメ版でも放送され、「ジャンゴのダンス天国」は映画『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険|ジャンゴのダンスカーニバル]]』（同時上映の短編）の原案となった。それ以降は長らくアニメ化されていなかったが、シャボンディ諸島で散り散りになった麦わらの一味を描いた第11 - 18弾はオリジナル要素を加えた上でアニメ化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#バギー海賊団|バギー一味]]冒険記''' （35話 - 75話【全28話・番外編2話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海軍 (ONE PIECE)#コビー|コビメッポ]]奮闘日記''' （84話 - 119話【全30話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海軍 (ONE PIECE)#ジャンゴ|ジャンゴ]]のダンス天国''' （126話 - 172話【全37話・番外編1話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#はっちゃん|はっちゃん]]の海底散歩''' （182話 - 228話【全40話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#ワポル|ワポル]]の雑食バンザイ''' （236話 - 262話【全23話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#ポートガス・D・エース|エース]]の黒ひげ大捜査線''' （272話 - 305話【全29話】）&lt;br /&gt;
# '''[[空島 (ONE PIECE)#ゲダツ|ゲダツ]]のうっかり青海暮らし''' （314話 - 348話【全32話】）&lt;br /&gt;
# '''[[バロックワークス#ミス・ゴールデンウィーク|ミスG・W]]の作戦名“ミーツバロック”''' （359話 - 413話【全42話・外伝1話】）&lt;br /&gt;
# '''[[空島 (ONE PIECE)#エネル|エネル]]のスペース大作戦''' （428話 - 474話【全38話】）&lt;br /&gt;
# '''[[サイファーポール#CP9|CP9]]の任務外報告''' （491話 - 528話【全33話】）&lt;br /&gt;
# '''サンジの&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;地獄&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;カマバッカ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;よりお気を確かに''' （543話 - 544話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''ロビンのひどい事するわ''' （545話 - 546話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''フランキーの今週のおれダメだ''' （548話 - 549話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''ウソップの一人じゃ死ぬ病''' （550話 - 551話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''チョッパーの食いモンじゃねェぞ コノヤロー''' （552話 - 554話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ナミのウェザーリポート''' （555話 - 556話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ブルックの一宿一パンツのご恩返し''' （557話 - 558話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ゾロのあいつらどこだ世話がやける''' （559話 - 560話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''世界の甲板から''' （613話 - 668話【全48話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#カリブー|カリブー]]の新世界でケヒヒヒヒ''' （674話 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''あの人は今''' （[[空島 (ONE PIECE)#人物|空島]]のその後 424話 - 427話【全3話】）&lt;br /&gt;
* '''あの人は今''' （[[ウォーターセブン#人物|ウォーターセブン]]のその後 486話 - 490話【全4話】）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書誌情報 ==&lt;br /&gt;
[[アニメ関連書籍|ONE PIECE (アニメ)#関連書籍]]参照&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
* [[尾田栄一郎]] 『ONE PIECE』 [[集英社]]〈[[ジャンプ・コミックス]]〉、既刊71巻（2013年8月2日現在）&lt;br /&gt;
**  巻一 ROMANCE DAWN〜冒険の夜明け〜（1997年12月発行、ISBN 4-08-872509-3）&lt;br /&gt;
**  巻二〝VERSUS!!バギー海賊団〟（1998年4月発行、ISBN 4-08-872544-1）&lt;br /&gt;
**  巻三〝偽れぬもの〟（1998年6月発行、ISBN 4-08-872569-7）&lt;br /&gt;
**  巻四〝三日月〟（1998年8月発行、ISBN 4-08-872594-8）&lt;br /&gt;
**  巻五〝誰がために鐘は鳴る〟（1998年10月発行、ISBN 4-08-872619-7）&lt;br /&gt;
**  巻六〝誓い〟（1998年12月発行、ISBN 4-08-872642-1）&lt;br /&gt;
**  巻七〝クソジジイ〟（1999年3月発行、ISBN 4-08-872683-9）&lt;br /&gt;
**  巻八〝死なねェよ〟（1999年5月発行、ISBN 4-08-872712-6）&lt;br /&gt;
**  巻九〝涙〟（1999年7月発行、ISBN 4-08-872735-5）&lt;br /&gt;
**  巻十〝OK, Let's STAND UP!〟（1999年10月発行、ISBN 4-08-872773-8）&lt;br /&gt;
**  巻十一〝東一番の悪〟（1999年12月発行、ISBN 4-08-872797-5）&lt;br /&gt;
**  巻十二〝伝説は始まった〟（2000年2月発行、ISBN 4-08-872822-X）&lt;br /&gt;
**  巻十三〝大丈夫!!!〟（2000年5月発行、ISBN 4-08-872863-7）&lt;br /&gt;
**  巻十四〝本能〟（2000年7月発行、ISBN 4-08-872888-2）&lt;br /&gt;
**  巻十五〝まっすぐ!!!〟（2000年9月発行、ISBN 4-08-873009-7）&lt;br /&gt;
**  巻十六〝受け継がれる意志〟（2000年12月発行、ISBN 4-08-873045-3）&lt;br /&gt;
**  巻十七〝ヒルルクの桜〟（2001年2月発行、ISBN 4-08-873073-9）&lt;br /&gt;
**  巻十八〝エース登場〟（2001年4月発行、ISBN 4-08-873100-X）&lt;br /&gt;
**  巻十九〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;反乱&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;うねり&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2001年7月発行、ISBN 4-08-873133-6）&lt;br /&gt;
**  巻二十〝決戦はアルバーナ〟（2001年9月発行、ISBN 4-08-873158-1）&lt;br /&gt;
**  巻二十一〝理想郷〟（2001年12月発行、ISBN 4-08-873194-8）&lt;br /&gt;
**  巻二十二〝HOPE!!〟（2002年2月発行、ISBN 4-08-873222-7）&lt;br /&gt;
**  巻二十三〝ビビの冒険〟（2002年4月発行、ISBN 4-08-873252-9）&lt;br /&gt;
**  巻二十四〝人の夢〟（2002年7月発行、ISBN 4-08-873282-0）&lt;br /&gt;
**  巻二十五〝一億の男〟（2002年9月発行、ISBN 4-08-873313-4）&lt;br /&gt;
**  巻二十六〝神の島の冒険〟（2002年12月発行、ISBN 4-08-873336-3） &lt;br /&gt;
**  巻二十七〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;序曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オーバーチュア&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年2月発行、ISBN 4-08-873379-7）&lt;br /&gt;
**  巻二十八〝「戦鬼」ワイパー〟（2003年5月発行、ISBN 4-08-873418-1）&lt;br /&gt;
**  巻二十九〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;聖譚曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オラトリオ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年7月発行、ISBN 4-08-873480-7） &lt;br /&gt;
**  巻三十〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;狂想曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;カプリッチオ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年10月発行、ISBN 4-08-873502-1）&lt;br /&gt;
**  巻三十一〝ここにいる〟（2003年12月発行、ISBN 4-08-873551-X）&lt;br /&gt;
**  巻三十二〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;島の歌声&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;ラブ･ソング&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2004年3月発行、ISBN 4-08-873571-4）&lt;br /&gt;
**  巻三十三〝DAVY BACK FIGHT!!〟（2004年6月発行、ISBN 4-08-873593-5）&lt;br /&gt;
**  巻三十四〝「水の都」ウォーターセブン〟（2004年8月発行、ISBN 4-08-873638-9）&lt;br /&gt;
**  巻三十五〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;船長&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;キャプテン&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2004年11月発行、ISBN 4-08-873667-2）&lt;br /&gt;
**  巻三十六〝9番目の正義〟（2005年2月発行、ISBN 4-08-873768-7）&lt;br /&gt;
**  巻三十七〝トムさん〟（2005年4月発行、ISBN 4-08-873802-0）&lt;br /&gt;
**  巻三十八〝ロケットマン!!〟（2005年7月発行、ISBN 4-08-873839-X）&lt;br /&gt;
**  巻三十九〝争奪戦〟（2005年11月発行、ISBN 4-08-873872-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十〝ギア〟（2005年12月発行、ISBN 4-08-874003-3）&lt;br /&gt;
**  巻四十一〝宣戦布告〟（2006年4月発行、ISBN 4-08-874047-5）&lt;br /&gt;
**  巻四十二〝海賊vsCP9〟（2006年7月発行、ISBN 4-08-874127-7）&lt;br /&gt;
**  巻四十三〝英雄伝説〟（2006年9月発行、ISBN 4-08-874149-8）&lt;br /&gt;
**  巻四十四〝帰ろう〟（2006年12月発行、ISBN 4-08-874287-7） &lt;br /&gt;
**  巻四十五〝心中お察しする〟（2007年3月発行、ISBN 978-4-08-874314-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十六〝ゴースト&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;島&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;アイランド&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;の冒険〟（2007年7月発行、ISBN 978-4-08-874382-0）&lt;br /&gt;
**  巻四十七〝くもり時々ホネ〟（2007年9月発行、ISBN 978-4-08-874411-7）&lt;br /&gt;
**  巻四十八〝オーズの冒険〟（2007年12月発行、ISBN 978-4-08-874442-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十九〝ナイトメア・ルフィ〟（2008年3月発行、ISBN 978-4-08-874485-8）&lt;br /&gt;
**  巻五十〝再び辿りつく〟（2008年6月発行、ISBN 978-4-08-874521-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十一〝11人の超新星〟（2008年9月発行、ISBN 978-4-08-874563-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十二〝ロジャーとレイリー〟（2008年12月発行、ISBN 978-4-08-874602-9）&lt;br /&gt;
**  巻五十三〝王の資質〟（2009年3月発行、ISBN 978-4-08-874640-1）&lt;br /&gt;
**  巻五十四〝もう誰にも止められない〟（2009年6月発行、ISBN 978-4-08-874662-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十五〝地獄に&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;仏&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オカマ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2009年9月発行、ISBN 978-4-08-874727-9）&lt;br /&gt;
**  巻五十六〝ありがとう〟（2009年12月発行、ISBN 978-4-08-874761-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十七〝頂上決戦〟（2010年3月発行、ISBN 978-4-08-870010-6）&lt;br /&gt;
**  巻五十八「この時代の名を〝白ひげ〟と呼ぶ」（2010年6月発行、ISBN 978-4-08-870045-8）&lt;br /&gt;
**  巻五十九〝ポートガス・D・エース死す〟（2010年8月発行、ISBN 978-4-08-870083-0）&lt;br /&gt;
**  巻六十〝弟よ〟（2010年11月発行、ISBN 978-4-08-870125-7）&lt;br /&gt;
**  巻六十一〝ROMANCE DAWN for the new world〟-新しい世界への冒険の夜明け- （2011年2月4日発売、ISBN 978-4-08-870175-2）&lt;br /&gt;
**  巻六十二〝魚人島の冒険〟（2011年5月2日発売、ISBN 978-4-08-870217-9）&lt;br /&gt;
**  巻六十三〝オトヒメとタイガー〟（2011年8月4日発売、ISBN 978-4-08-870270-4）&lt;br /&gt;
**  巻六十四〝10万vs.10〟（2011年11月4日発売、ISBN 978-4-08-870301-5）&lt;br /&gt;
**  巻六十五〝ゼロに〟（2012年2月3日発売、ISBN 978-4-08-870367-1）&lt;br /&gt;
**  巻六十六〝タイヨウへと続く道〟（2012年5月2日発売、ISBN 978-4-08-870416-6）&lt;br /&gt;
**  巻六十七〝COOL FIGHT〟（2012年8月3日発売、ISBN 978-4-08-870476-0）&lt;br /&gt;
**  巻六十八〝海賊同盟〟（2012年11月2日発売、ISBN 978-4-08-870531-6）&lt;br /&gt;
**  巻六十九〝SAD〟（2013年3月4日発売、ISBN 978-4-08-870614-6）&lt;br /&gt;
**  巻七十〝ドフラミンゴ現る〟（2013年6月4日発売、ISBN 978-4-08-870660-3）&lt;br /&gt;
**  巻七十一〝曲者達のコロシアム〟（2013年8月2日発売、ISBN 978-4-08-870781-5）&lt;br /&gt;
* 非売品&lt;br /&gt;
**  巻零〝STRONG WORLD〟（2009年12月12日発行、映画「[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD#ONE PIECE 巻零|ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]」特典）&lt;br /&gt;
**  巻千〝Z〟（2012年12月15日発行、映画「[[ONE PIECE FILM Z#ONE PIECE 巻千|ONE PIECE FILM Z]]」特典）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 総集編 ===&lt;br /&gt;
* THE FIRST LOG（2005年3月発行、ISBN 978-4-08-111020-9）&lt;br /&gt;
* THE 2ND LOG &amp;quot;SANJI&amp;quot;（2005年11月発行、ISBN 978-4-08-111021-6）&lt;br /&gt;
* THE 3RD LOG &amp;quot;NAMI&amp;quot;（2005年12月発行、ISBN 978-4-08-111022-3）&lt;br /&gt;
* THE 4TH LOG &amp;quot;GRAND LINE&amp;quot;（2006年1月発行、ISBN 978-4-08-111023-0）&lt;br /&gt;
* THE 5TH LOG &amp;quot;CHOPPER&amp;quot;（2006年2月発行、ISBN 978-4-08-111024-7）&lt;br /&gt;
* THE 6TH LOG &amp;quot;ARABASTA&amp;quot;（2006年3月発行、ISBN 978-4-08-111025-4）&lt;br /&gt;
* THE 7TH LOG &amp;quot;VIVI&amp;quot;（2006年4月発行、ISBN 978-4-08-111026-1）&lt;br /&gt;
* THE 8TH LOG &amp;quot;SKYPIEA&amp;quot;（2008年4月発行、ISBN 978-4-08-111027-8）&lt;br /&gt;
* THE 9TH LOG &amp;quot;GOD&amp;quot;（2008年5月発行、ISBN 978-4-08-111028-5）&lt;br /&gt;
* THE 10TH LOG &amp;quot;BELL&amp;quot;（2008年6月発行、ISBN 978-4-08-111029-2）&lt;br /&gt;
* THE 11TH LOG &amp;quot;WATER SEVEN&amp;quot;（2009年4月発行、ISBN 978-4-08-111009-4）&lt;br /&gt;
* THE 12TH LOG &amp;quot;ROCKET MAN&amp;quot;（2009年5月発行、ISBN 978-4-08-111010-0）&lt;br /&gt;
* THE 13TH LOG &amp;quot;NICO ROBIN&amp;quot;（2009年7月発行、ISBN 978-4-08-111011-7）&lt;br /&gt;
* THE 14TH LOG &amp;quot;FRANKY&amp;quot;（2009年8月発行、ISBN 978-4-08-111012-4）&lt;br /&gt;
* THE 15TH LOG &amp;quot;THRILLER BARK&amp;quot;（2011年2月発行、ISBN 978-4-08-111033-9）&lt;br /&gt;
* THE 16TH LOG &amp;quot;BROOK&amp;quot;（2011年2月発行、ISBN 978-4-08-111035-3）&lt;br /&gt;
* THE 17TH LOG &amp;quot;SABÃODY&amp;quot;（2012年9月14日発売、ISBN 978-4-08-111052-0）&lt;br /&gt;
* THE 18TH LOG &amp;quot;IMPEL DOWN&amp;quot;（2012年10月12日発売、ISBN 978-4-08-111053-7）&lt;br /&gt;
* THE 19TH LOG &amp;quot;MARINEFORD&amp;quot;（2012年11月9日発売、ISBN 978-4-08-111054-4）&lt;br /&gt;
* THE 20TH LOG &amp;quot;ACE&amp;quot;（2012年12月14日発売、ISBN 978-4-08-111055-1）&lt;br /&gt;
* EXTRA LOG 1 &amp;quot;STRONG WORLD&amp;quot;（2012年12月4日発売、ISBN 978-4-08-111061-2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データブック ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE RED &amp;lt;small&amp;gt;GRAND CHARACTERS&amp;lt;/small&amp;gt;（2002年1月5日発売、ISBN 978-4-08-873211-4） &lt;br /&gt;
* ONE PIECE BLUE &amp;lt;small&amp;gt;GRAND DATA FILE&amp;lt;/small&amp;gt;（2002年8月2日発売、ISBN 978-4-08-873358-6）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE YELLOW &amp;lt;small&amp;gt;GRAND ELEMENTS&amp;lt;/small&amp;gt;（2007年4月2日発売、ISBN 978-4-08-874098-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE GREEN &amp;lt;small&amp;gt;SECRET PIECES&amp;lt;/small&amp;gt;（2010年11月4日発売、ISBN 978-4-08-874848-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE BLUE DEEP &amp;lt;small&amp;gt;CHARACTERS WORLD&amp;lt;/small&amp;gt;（2012年3月2日発売、ISBN 978-4-08-870445-6）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 画集 ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK（2001年7月発行、ISBN 978-4-08-859217-6）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 2（2003年11月発行、ISBN 978-4-08-859376-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 3 LION（2006年1月発行、ISBN 978-4-08-859538-2）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 4 EAGLE（2010年3月発行、ISBN 978-4-08-782267-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 5 SHARK（2010年12月発行、ISBN 978-4-08-782356-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE FILM STRONG WORLD EIICHIRO ODA ARTBOOK（2009年12月発行、ISBN 978-4-08-782251-9）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 海賊キャラ弁当BOOK（2011年9月12日発売、ISBN 978-4-08-102129-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE PIRATE RECIPES 海の一流料理人 サンジの満腹ごはん（2012年11月28日発売、ISBN 978-4-08-780658-8）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE Portrait.Of.Pirates 公式ガイドブック POPs!（2012年12月20日発売、ISBN 978-4-08-782459-9）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックスのコーナー ==&lt;br /&gt;
=== SBS ===&lt;br /&gt;
単行本の空きページに掲載されている、読者からの質問に作者が回答していくコーナー。「（'''S'''）質問を（'''B'''）募集（'''S'''）するのだ」の略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本編では語られていない作中のキャラクターや、世界観の裏設定が明らかにされるなど、人気の高いコーナー。時には、読者によってここで作られた設定が、作者の了承を経て公式設定になることもある（登場人物の[[誕生日]]など）。次第に読者が勝手にコーナーの開始宣言をしてしまう等、作者が読者に弄ばれるような内容が毎回盛り込まれるようになり、現在ではそれが半ば当然のことになっている。題字は巻ごとに差し替えられ、本編に登場したキャラクターにちなんだものになっている。また、最近では読者から送られたものを使用している。まれに読者からゲームやクイズが送られてくることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
52巻から64巻まで（56巻・59巻・62巻・63巻はお休み）、アニメで麦わらの一味を演じる声優達への質問コーナーが設けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウソップギャラリー海賊団 ===&lt;br /&gt;
読者から送られてきたイラストを掲載するコーナー。その巻で一番良かった作品は大賞とされ、送り主には作者のサイン色紙が贈られる。審査の良し悪しは、上手さではなく心意気だという。毎巻作者・コミックス担当者・ウソップ委員長の3人で選考して選ばれる。過去に掲載された読者の作品でも、気に入れば何度でも載せるが、大賞を2度あげることはしない。また、大賞に便乗するイラストを送ってくる者も多い。作品の一つ一つには必ずウソップがコメントを入れている。最後はジャンプ編集部と東映アニメーションの宛先が書かれたイラストで締める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルは巻によって変わっている場合がある。大概は巻末に収録されているが、SBSの場所に設けられる事もしばしばある&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;18巻と61巻は全てその場所に掲載され、巻末には行われなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。46巻ではサウザンドサニー号の内部公開により休載した。漫画家の[[藤原ゆか]]は6巻の本コーナーで大賞を受賞しており、ウソップから「OH YEAH!!大賞もってけ!!」とコメントされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月から2013年2月にかけて、「ウソップギャラリー海賊団WEB出張版」が[[ニコニコ静画]]で開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア展開 ==&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[ONE PIECE (アニメ)]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]][[10月]]より放送が開始されている。制作は[[東映アニメーション]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東映の制作したアニメ作品の中では最も長く続いている作品となっている。放送時間は水曜19時、日曜19時台、日曜9時台後半と何度か変更されている。現在でも10%前後の視聴率を保っており、朝のアニメ番組の中では非常に高い部類である。[[2002年]]第1回[[東京国際アニメフェア]]（新世紀東京国際アニメフェア21）において[[東京アニメアワード]]のテレビ番組部門優秀作品賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメ化以前に「ジャンプスーパーアニメツアー'98」において上映された作品については『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』を、「ジャンプスーパーアニメツアー08」において上映された作品については『[[ONE PIECE ロマンス ドーン ストーリー]]』を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[ONE PIECE (アニメ)#劇場版]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年から2002年までは東映アニメフェアの中のメイン作品として上映。2003年からは単独上映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第2作『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]』は、[[東映まんがまつり]]・[[東映アニメフェア]]歴代最高額となる興行収入30億円を記録した。興行ランキングでは、同日に公開された『[[ドラえもん のび太と翼の勇者たち]]』を抜いて初登場1位に輝いている。[[2001年]]年間邦画興行成績ランキングでは5位となり、第1作の『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』に引き続き、2年連続で年間邦画興行成績ランキングトップ5入りを果たした。また、第1作と第2作がそれぞれ[[ゴールデングロス賞]]優秀銀賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第9作『[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]』が、[[2009年]][[第32回日本アカデミー賞]]において優秀アニメーション作品賞を受賞した（『ジャンプ』作品としては初受賞）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第10作目『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』は、映画ストーリー・コスチューム&amp;amp;クリーチャーデザイン・製作総指揮を原作者[[尾田栄一郎]]が務めた。全国188館で公開され、前売り券販売枚数36万3532枚&amp;amp;初日興行収入5億5300万円の東映史上最高記録（当時）を樹立し、初動（公開週末）興行収入は10億3800万円を突破、スクリーンアベレージは552万円の日本記録を樹立する大ヒットスタートとなった。最終累計興行収入は、[[2010年]]上半期邦画興行成績ランキング第1位、2010年[[年度別映画興行成績#2010年|年間邦画興行成績]]ランキング第4位となる'''48億円'''を記録し、当時の劇場版シリーズ最高記録となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第12作目『[[ONE PIECE FILM Z]]』は、原作者の尾田が総合プロデューサーとして2作振りに製作に参加。前売り券販売枚数は『STRONG WORLD』を上回る65万枚を突破。全国300館で公開され、初週興行収入は歴代2位の13億7205万円、初週動員数は21世紀邦画最高記録となる114万81人を記録した。最終興行収入は、2013年上半期邦画興行成績ランキング第1位となる'''68.5憶円'''を記録。『STRONG WORLD』の劇場版シリーズ最高記録を更新、さらに2000年以降の東映の歴代興行収入では最高記録となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
集英社「[[ジャンプ ジェイ ブックス]]」より発売されている、アニメオリジナルストーリーや劇場版の[[小説化|ノベライズ]]作品。著者はすべて[[浜崎達也]]。一部は児童文学レーベル「[[集英社みらい文庫]]」でも刊行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!!!タイトル!!発売年!!ISBN&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]||1999年||ISBN 4-08-703084-9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ローグタウン編||2000年||ISBN 4-08-703096-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]||2001年||ISBN 4-08-703102-0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 千年竜伝説||2001年||ISBN 4-08-703107-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 珍獣島のチョッパー王国]]||2002年||ISBN 4-08-703110-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険]]||2003年||ISBN 4-08-703124-1&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 呪われた聖剣]]||2004年||ISBN 4-08-703137-3&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]||2005年||ISBN 4-08-703153-5&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE カラクリ城のメカ巨兵]]||2006年||ISBN 4-08-703168-3&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE エピソードオブアラバスタ 砂漠の王女と海賊たち]]||2007年||ISBN 978-4-08-703178-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]||2008年||ISBN 978-4-08-703190-4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]||2009年||ISBN 978-4-08-703219-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 3D 麦わらチェイス|劇場版ONE PIECE 麦わらチェイス]]||2011年||ISBN 978-4-08-703241-3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE FILM Z]]||2012年||ISBN 978-4-08-703285-7&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!機種!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|2000年||ONE PIECE 〜めざせ海賊王!〜||[[シミュレーションゲーム|シミュレーション]]||[[ワンダースワン]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[バンダイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2001年||ONE PIECE グランドバトル!||[[対戦アクションゲーム|対戦アクション]]||[[PlayStation (ゲーム機)|PlayStation]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 〜夢のルフィ海賊団誕生!〜||[[ロールプレイングゲーム|RPG]]||[[ゲームボーイ]]||[[バンプレスト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE とびだせ海賊団!]]||RPG||PlayStation||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 〜虹の島伝説〜||[[アクションロールプレイングゲーム|アクションRPG]]||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|2002年||ONE PIECE 〜トレジャーウォーズ〜||[[ボードゲーム]]||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル! 2||対戦アクション||PlayStation&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 幻のグランドライン冒険記!||RPG||ゲームボーイ||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル スワンコロシアム||対戦アクション||ワンダースワン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE トレジャーバトル!||対戦アクション||nowrap|[[ニンテンドーゲームキューブ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ナナツ島の大秘宝||アクションRPG||[[ゲームボーイアドバンス]]||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE トレジャーウォーズ2 バギーランドへようこそ||ボードゲーム||ワンダースワン||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2003年||ONE PIECE めざせ! キングオブベリー||[[パーティゲーム]]||ゲームボーイアドバンス||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE オーシャンズドリーム!||RPG||PlayStation||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE チョッパーの大冒険||アクションRPG||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル! 3||対戦アクション||[[PlayStation 2]]&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2004年||ONE PIECE ゴーイングベースボール||[[スポーツゲーム|スポーツ]]||ゲームボーイアドバンス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ランドランド!||[[アクションゲーム|アクション]]||PlayStation 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2005年||ONE PIECE グラバト! RUSH||対戦アクション||PlayStation 2&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ドラゴンドリーム!||アクションRPG||ゲームボーイアドバンス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Fighting For ONE PIECE||対戦アクション||PlayStation 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE パイレーツカーニバル]]||パーティゲーム||PlayStation 2&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2007年||[[ONE PIECE アンリミテッドアドベンチャー]]||[[アクションアドベンチャーゲーム|アクションアドベンチャー]]||[[Wii]]||rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|[[バンダイナムコゲームス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ギアスピリット||対戦アクション||[[ニンテンドーDS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード1 -波に揺れる秘宝-]]||アクションアドベンチャー||Wii&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード2 -目覚める勇者-]]||アクションアドベンチャー||Wii&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年||ONE PIECE ギガントバトル!||対戦アクション||ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2011年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ スペシャル]]||アクションアドベンチャー||[[ニンテンドー3DS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE ギガントバトル! 2 新世界]]||対戦アクション||ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2012年||[[ワンピース 海賊無双]]|||アクション||[[PlayStation 3]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ワンピース ROMANCE DAWN 冒険の夜明け]]||アクションRPG||[[PlayStation Portable]]&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドー3DS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年||[[ワンピース 海賊無双#ワンピース 海賊無双2|ワンピース 海賊無双2]]||アクション||PlayStation 3&amp;lt;br /&amp;gt;[[PlayStation Vita]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE アンリミテッドワールド レッド||アクションアドベンチャー||ニンテンドー3DS&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲームアプリ ==== &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年||ONE PIECE モバイルジャック|||複合ゲームサイト||[[バンダイネットワークス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年||[[ONE PIECE ARカードダス]]||ARカードダス||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年||ONE PIECE グランドコレクション||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ソーシャルゲーム]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013年||ONE PIECE アドベンチャーログ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アーケードゲーム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2008年||[[ワンピーベリーマッチ]]||[[データカードダス]]||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャラメダルアイランド ONE PIECE 仲間を助けろ! Dr.チョッパー||子ども向けコインゲーム||バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年||[[ワンピーベリーマッチ|ワンピーベリーマッチダブル]]||データカードダス||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年||[[ワンピーベリーマッチ|ワンピーベリーマッチアイシー!]]||データカードダス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年||ワンピートレジャーワールド||データカードダス&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番外編 ===&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE 麦わら劇場]]&lt;br /&gt;
* [[チョッパーマン]]&lt;br /&gt;
* [[CROSS EPOCH]]&lt;br /&gt;
*: [[鳥山明]]作『[[ドラゴンボール]]』とのコラボレーション作品。&lt;br /&gt;
* [[実食! 悪魔の実!!]]&lt;br /&gt;
*: [[島袋光年]]作『[[トリコ]]』とのコラボレーション作品。週刊少年ジャンプ2011年17号掲載。『トリコ グルメハンティングブック』収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記録 ==&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: small; float:right&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=2|コミックス初版発行部数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24巻||252万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25巻||254万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26巻||260万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27巻、55巻||263万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56巻||285万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57巻||300万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58巻||310万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59巻||320万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60巻||340万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61巻、62巻||380万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63巻||390万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64巻 - 66巻、68巻 - 71巻||400万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67巻||405万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|コミックス初動週間売上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53巻||119.4万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56巻||136.4万部（実質3日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57巻||169.1万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59巻||185.3万部（実質5日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60巻||209.4万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63巻||211.9万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66巻||227.5万部（実質5日間）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* コミックスは[[2002年]]に24巻が初版252万部を記録し、'''初版発行部数コミック最高記録'''を更新すると（『[[SLAM DUNK]]』21 - 23巻の初版250万部を上回った）、25巻が初版254万部、26巻が'''国内出版史上最高'''となる初版260万部、27巻が初版263万部と、次々と自身の持つ最高記録を更新した。さらに[[2009年]]に55巻が27巻と並ぶ初版263万部を記録。次の56巻が初版285万部で自身の最高記録を再び更新し、57巻が'''国内出版史上最高'''となる初版300万部を記録する（それまでの最高は本作27巻を抜いて1位となった『[[ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団]]』の初版290万部）。以後も次々と自身の持つ初版発行部数国内出版史上最高記録を更新し続けている。&lt;br /&gt;
* 国内累計発行部数は'''2億9000万部'''を超え（70巻時点）、『[[ドラゴンボール]]』『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』『SLAM DUNK』などを抜いて「'''日本一売れている漫画'''」となっている。また、'''史上最速1億冊突破'''【7年・36巻】も達成している。&lt;br /&gt;
* 53巻の初動週間売上は119.4万部を記録。これは『[[ハリー・ポッターと死の秘宝]]』の119.0万部を上回り、[[オリコン]]「週間本ランキング」歴代最高の初動週間売上となった。それ以降も次々と'''初動週間売上歴代最高記録'''を更新している。また、61巻は「週間本ランキング」史上最速となる3日での200万部突破（208.6万部）を達成している。&lt;br /&gt;
* 年間漫画売り上げランキングでは、連載開始から2年目（[[1999年]]）という異例の速さで1位を獲得すると、そこから史上最多となる6年連続1位の快挙を果たす。[[2005年]]では2位に、[[2006年]]では3位に落ちたものの、[[2007年]]以降再び1位に返り咲いている。&lt;br /&gt;
* コミックスの全巻セットをまとめて購入できるネット書店「漫画全巻ドットコム」では、2009年から4年連続で売上1位を獲得している。&lt;br /&gt;
* 『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』の大ヒットを受け、[[2009年]][[12月21日]]のオリコン「週間本ランキング」のコミック部門で、既存56巻が上位200位以内に全巻ランクインする前代未聞の快挙を果たした。これはランキング上位200位の1/4以上を同単行本が占めた事になる。57巻が発売された[[2010年]][[3月15日]]のオリコン「週間本ランキング」のコミック部門でも、再び上位200位以内に全巻ランクインした。&lt;br /&gt;
* ジャンプ本誌では、連載1話目からアンケート1位を獲り、人気投票では連載開始から不動の1位となっている。35周年記念・40周年記念・2000号突破記念号時には巻頭カラーを飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ関連 ===&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[9月6日]]のオリコン「週間DVD・BDランキング」で、DVDは『ONE PIECE FILM STRONG DVD 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産）』が12.1万枚、通常版が3.5万枚を売り上げ、総合1位・2位を独占した。同一作品の1位・2位独占は『マイケル・ジャクソンTHIS IS IT デラックス・コレクターズ・エディション』（2月）以来となった。Blu-rayは同時発売された『ONE PIECE FILM STRONG Blu-ray 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産版）』が6.3万枚で1位、通常版が1万枚で5位を獲得した。この記録は発売元の[[ポニーキャニオン]]が[[2000年]]に発売した大ヒット[[ホラー映画]]『[[シックス・センス]]』の初動売上10万663枚を上回る、同社発売元DVDの歴代最高記録となった。DVD&amp;amp;Blu-rayの合計初動売上は22.9万枚を記録した事になる。&lt;br /&gt;
** 発売2週目にはDVD（完全初回限定生産版）が2.6万枚、通常版が1.7万枚を売り上げ、1位・2位を独占。Blu-ray（完全初回限定生産版）も1位を獲得した。同一作品のDVD総合ランキング2週連続1位・2位独占とDVD&amp;amp;Blu-rayの両総合ランキング2週連続1位は、アニメ作品史上初の快挙となった。&lt;br /&gt;
* DVD『ONE PIECE Log Collection &amp;quot;FRANKY&amp;quot;』・『&amp;quot;THRILLER BARK&amp;quot;』が[[2012年]][[9月3日]]のオリコン「DVDディリーランキング」総合部門1位・2位を獲得した。同一TVアニメシリーズ作品による週間DVDランキングの総合部門1位・2位独占は、1999年4月の『[[機動戦艦ナデシコ]]』以来13年4ヵ月ぶり、史上2回目の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 2013年7月8日のオリコン「週間DVD・BDランキング」で、DVD『ONE PIECE FILM Z DVD GREATEST ARMORED EDITION（完全初回限定生産）』とBlu-ray『ONE PIECE FILM Z Blu-ray GREATEST ARMORED EDITION（完全初回限定生産）』がそれぞれ1位を獲得し、『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』以来2度目のDVD＆BD同時制覇を達成した。劇場版アニメ作品による2度目の2冠は史上初の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 初代オープニングテーマ『[[ウィーアー!]]』が、[[2000年]]第5回[[アニメーション神戸]]賞においてAM神戸賞（主題歌賞）を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE (アニメ)|アニメ]]の歴代オープニング・エンディング楽曲の中から28曲を収録したベストアルバム『[[ONE PIECE SUPER BEST]]』が、[[2008年]]第22回[[日本ゴールドディスク大賞]]においてアニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した。&lt;br /&gt;
* 2010年[[3月29日]]のオリコン「週間アルバムランキング」で、放送10周年記念コレクションアルバム『[[ONE PIECE MEMORIAL BEST]]』が8.2万枚を売り上げ初登場第1位を獲得し、発売3ヶ月で30万枚を売り上げた。日本レコード協会からプラチナディスクに認定され、[[2011年]]第25回[[日本ゴールドディスク大賞]]においてアニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム・その他 ===&lt;br /&gt;
* 2002年発売の『From TV animation ONE PIECE グランドバトル!2』（[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]）は初動売上24.7万本を記録し、週間ランキング初登場第1位を獲得し、『[[ポケットモンスター (ゲーム)|ポケットモンスターシリーズ]]』・『[[マリオシリーズ]]』の新作と重なった[[2002年]]年間ゲームソフト販売本数ランキングでTOP10入りを果たした。また、[[PlayStation Awards]]2002にて、『グランドバトル!』『グランドバトル!2』の2作品がゴールドプライズ賞を受賞した。『グランドバトル!』シリーズは1シリーズあたり60万本以上を売り上げている。&lt;br /&gt;
* 2009年発売の『[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード2 目覚める勇者]]』（[[Wii]]）は35万本を出荷して、Wiiの「みんなのおすすめセレクション」ゴールドランクに認定された。&lt;br /&gt;
* 2011年発売の『[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ スペシャル]]』（[[ニンテンドー3DS]]）は初動売上8万本を記録し、ニンテンドー3DS用ソフトとしては初となる週間ランキング1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 2012年発売の『[[ワンピース 海賊無双]]』（[[PlayStation 3|プレイステーション3]]）は発売初日に『ONE PIECE』歴代ゲームシリーズ最高記録となる出荷本数65万本を突破し、累計出荷本数は全世界で120万本を記録した。また、[[日本ゲーム大賞]]2012において優秀賞、PlayStation Awards2012においてゴールドプライズ賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* 2012年1月17日から[[mobage]]で配信された[[ソーシャルゲーム]]『ONE PIECE グランドコレクション』の登録者数が、サービス開始からわずか4日で100万人を突破した。5カ月後の2012年6月には登録者数が400万人を突破した。&lt;br /&gt;
* フィギュア『P.O.P STRONG EDITION』は、12種類の累計売り上げが40万個以上を記録した。&lt;br /&gt;
* 『ONE PIECE LOGBOX』が、日本おもちゃ大賞2011においてキャラクター・トイ部門大賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* DVD『ONE PIECE Log Collection &amp;quot;EAST BLUE&amp;quot;』・『&amp;quot;SANJI&amp;quot;』が[[2010年]][[7月22日]]のオリコン「DVDディリーランキング」アニメ部門で総合部門1位・2位を獲得した事で、コミックス（2010年[[6月4日]]オリコンコミックスランキング1位）・[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD|映画]]（公開初週映画観客動員ランキング1位）・[[ONE PIECE MEMORIAL BEST|CD]]（2010年[[3月29日]]オリコンアルバムウイークリーランキング1位）と関連商品の首位4冠という史上初の快挙を果たした。&lt;br /&gt;
** さらにDVD『ONE PIECE FILM STRONG WORLD DVD 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産版）』がオリコン「週間DVDランキング」で1位、同作Blu-rayがオリコン「週間Blu-rayランキング」で1位を獲得した事で、コミックス・映画・DVD・Blu-ray・CDの「週間ランキング」首位5冠を達成。&lt;br /&gt;
** ゲームソフト『ワンピース ギガントバトル!』（[[ニンテンドーDS]]）が初動売上13万本を記録して「ゲームソフト週間販売数ランキング」で1位を獲得した事で、コミックス・映画・DVD・Blu-ray・CD・ゲームの「週間ランキング」首位6冠を達成した。&lt;br /&gt;
* 2010年、キャラクター・データバンクが主催する、一般投票・選定委員による投票によってその年の国内最高のライセンスブランド・キャラクターを決める「ライセンシング・オブ・ザ・イヤー」において、長年の人気に加えて、劇場版の大ヒット・アニメの高視聴率・関連商品の販売好調などの大きなムーブメントが評価され、「ライセンシング・オブ・ザ・イヤー グランプリ」を受賞した。これは前年の『ポケットモンスター』に続く、アニメでもお馴染みの作品が選ばれた形となっている。&lt;br /&gt;
** 2011年には、キャラクター・ライセンス賞とプロモーション・ライセンシー賞を受賞、2012年には2度目のグランプリを受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人気 ===&lt;br /&gt;
* 「MYDIRECTORY」が19歳以下 - 60歳以上の男女80728人からアンケートを採った「好きな漫画は？」では、男性部門1位・女性部門2位・総合1位を獲得した。また、週刊プレイボーイ増刊『漫'sプレイボーイ』のコーナー“男による男のための2000人大アンケート”でも1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* ネットリサーチ「DIMSDRIVE」が全国の老若男女6399人からアンケートを採った「あなたがこれまでに読んだ漫画本（コミック）の中で、『泣ける漫画』は何ですか？」では、男性部門1位・女性部門1位・総合1位に輝き、オリコンでも「今までで最も感動した漫画は？」というアンケートを実施したところ、男性部門2位・女性部門1位・総合1位に輝いた。&lt;br /&gt;
* オリコンの「最も友達になりたいテレビアニメのキャラは?」では、1位の「[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]」に次ぎ、2位に「モンキー・D・ルフィ」、5位に「トニートニー・チョッパー」がランクインし、同じくオリコンの「漫画の&amp;quot;名脇役&amp;quot;ランキング」では、2位に「ロロノア・ゾロ」、5位に「トニートニー・チョッパー」がランクインした。どちらもトップ5に同作から2キャラクターランクインしたのは『ONE PIECE』のみとなっている。&lt;br /&gt;
* TSUTAYA onlineが行った「子供に観せたいアニメ映画ランキング」で、『ONE PIECE』の劇場版シリーズが7位にランクインした。&lt;br /&gt;
* 「全巻読破.COM」が発表した2011-2012年版世代別人気コミックランキングでは、10代から50代までの男女全ての年代で1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 大手ポータルサイト[[Yahoo! JAPAN]]の検索ワードランキングでは、エンタメランキングのゲーム・アニメ部門にて2010年から3年連続1位を達成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外 ===&lt;br /&gt;
* 本作の翻訳刊行版は世界30カ国以上での出版がなされ、40カ国以上でアニメが放送されている。[[アジア]]・[[ヨーロッパ]]での人気が特に高い。&lt;br /&gt;
* ヨーロッパにおける日本漫画の年間累計販売数ランキングで第2位となった。&lt;br /&gt;
* [[ドイツ]]で開催された[[フランクフルト・ブックフェア]]においてソンダーマン読者賞の国際マンガ部門ベスト漫画賞を[[2005年]]・[[2008年]]・[[2009年]]と3度の受賞を果たした。&lt;br /&gt;
* [[フランス]]で開催された第32回パリ・ブックフェアにおいて第19回アニメ&amp;amp;マンガ大賞（Anime &amp;amp; Manga 19th Grand Prix）のアニメ部門「最優秀クラシックシリーズ賞」とマンガ部門「最優秀少年マンガ賞」を受賞した。2013年、パリ水族館で『ONE PIECE』の展示会が開催され、水族館の公式サイトではフランスで最も売り上げの高い文化財と紹介された。&lt;br /&gt;
* アニメーション映画祭としては世界最大規模を誇るフランスの[[2010年]][[アヌシー国際アニメーション映画祭]]において長編作品部門に日本から『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』と『[[サマーウォーズ]]』の2作品がノミネートされた。また、[[カナダ]]の2010年[[オタワ国際アニメーションフェスティバル]]において長編作品部門に日本から『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』と『緑子』の2作品がノミネートされた。『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』は日本のエンタテイメント作品としては異例となる連続出品を果たした。また、2010年第12回スペイン・バルセロナアジア映画祭において観客賞（オーディエンスアワード）を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[イタリア]]・[[セリエA (バレーボール)|セリエA]]所属のバレーボールチーム『[[パッラヴォーロ・モデナ]]』の[[リベロ (バレーボール)|リベロ]]用のユニフォームのデザインに採用された。&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国|アメリカ]]のホームメディアマガジンが主催する第5回TVDVDアワードの海外作品部門にノミネートされた。&lt;br /&gt;
* [[中華人民共和国|中国]]インターネット最大のポータルサイト騰訊（テンセント）のアニメ・漫画チャンネルで「中国の若い世代、必読の漫画」として日本の漫画を中心に10タイトルが紹介され、『ONE PIECE』は第1位で紹介された。&lt;br /&gt;
* 2011年[[5月15日]]より中国[[浙江省]]の新聞『銭江晩報』での連載も始まった。作者である尾田栄一郎の意向で第1話からの連載開始となり、毎週日曜日に「漫画周刊」というコーナーで1話ずつ掲載される。なお、新聞連載での名称は、『海賊王』から『航海王』に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞歴 ===&lt;br /&gt;
* 第5回[[アニメーション神戸]]賞&lt;br /&gt;
** AM神戸賞（主題歌賞）：『[[ウィーアー!]]』&lt;br /&gt;
* [[ゴールデングロス賞]]&lt;br /&gt;
** 第18回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』&lt;br /&gt;
** 第19回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]』&lt;br /&gt;
** 第28回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』&lt;br /&gt;
* 第1回[[東京アニメアワード]]&lt;br /&gt;
** テレビ番組部門 優秀作品賞：『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』（[[東映アニメーション]]）&lt;br /&gt;
* [[PlayStation Awards]]&lt;br /&gt;
** 2002 - ゴールドプライズ賞：『ONE PIECE グランドバトル!』『ONE PIECE グランドバトル!2』&lt;br /&gt;
** 2012 - ゴールドプライズ賞：『[[ワンピース 海賊無双]]』&lt;br /&gt;
* ドイツ・ソンダーマン読者賞&lt;br /&gt;
** 国際マンガ部門 ベスト漫画賞：『ONE PIECE』（[[尾田栄一郎]]）（2005年・2008年・2009年）&lt;br /&gt;
* [[日本のメディア芸術100選]]&lt;br /&gt;
** マンガ部門：『ONE PIECE』（尾田栄一郎）&lt;br /&gt;
* [[日本ゴールドディスク大賞]]&lt;br /&gt;
** 第22回 - アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー：『[[ONE PIECE SUPER BEST]]』&lt;br /&gt;
** 第25回 - アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー：『[[ONE PIECE MEMORIAL BEST]]』&lt;br /&gt;
* [[日本アカデミー賞]]&lt;br /&gt;
** [[第32回日本アカデミー賞|第32回]] - 優秀アニメーション作品賞：『[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]』&lt;br /&gt;
** [[第34回日本アカデミー賞|第34回]] - 優秀アニメーション作品賞：『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』&lt;br /&gt;
** [[第36回日本アカデミー賞|第36回]] - 優秀アニメーション作品賞：『[[ONE PIECE FILM Z]]』&lt;br /&gt;
* 第12回スペイン・バルセロナアジア映画祭&lt;br /&gt;
** 観客賞（オーディエンスアワード）：『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』&lt;br /&gt;
* ライセンシング・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
** グランプリ：『ONE PIECE』（2010年・2012年）&lt;br /&gt;
** キャラクター・ライセンス賞：『ONE PIECE』（2011年）&lt;br /&gt;
** プロモーション・ライセンシー賞：『ONE PIECE サウザンド・セレナ号』（2011年）&lt;br /&gt;
* 日本おもちゃ大賞2011&lt;br /&gt;
** キャラクター・トイ部門大賞：『ONE PIECE LOGBOX』&lt;br /&gt;
* 第10回モバイル広告大賞&lt;br /&gt;
** マーケティング部門 入賞：『ローソンARG ワンピース スタンプラリーアプリ』&lt;br /&gt;
* 第9回[[東京インタラクティブアドアワード]]&lt;br /&gt;
** アプリケーション部門 モバイルアプリケーション 入賞：『ローソンARG ワンピース スタンプラリーアプリ』&lt;br /&gt;
* 第19回アニメ&amp;amp;マンガ大賞（Anime &amp;amp; Manga 19th Grand Prix）&lt;br /&gt;
** アニメ部門 最優秀クラシックシリーズ賞・マンガ部門 最優秀少年マンガ賞：『ONE PIECE』&lt;br /&gt;
* 第41回[[日本漫画家協会賞]]&lt;br /&gt;
** 大賞：『ONE PIECE』（尾田栄一郎）&lt;br /&gt;
* 第65回[[映像技術賞|映像技術奨励賞]]&lt;br /&gt;
** アニメーション部門：『[[ONE PIECE 3D 麦わらチェイス]]』&lt;br /&gt;
* [[日本ゲーム大賞]]2012&lt;br /&gt;
** 優秀賞：『ワンピース 海賊無双』&lt;br /&gt;
* 第31回ディスプレイ産業賞&lt;br /&gt;
** ディスプレイ産業奨励賞：『尾田栄一郎監修 ONE PIECE展〜原画×映像×体感のワンピース』&lt;br /&gt;
* GyaO!ストア アワード 2012&lt;br /&gt;
** 総合売上部門・アニメ部門：『ONE PIECE』&lt;br /&gt;
* [[アジア・テレビジョン・アワード]]2012&lt;br /&gt;
** アニメ部門 奨励賞：『ONE PIECE』（東映アニメーション）&lt;br /&gt;
* 日本商品化権協会賞2012&lt;br /&gt;
** 『ONE PIECE』（東映アニメーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント・企画 ==&lt;br /&gt;
; ONE PIECE グランドラインの冒険&lt;br /&gt;
: 2002年に東京・[[サンリオピューロランド]]で上映された初のフルCGアニメ。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE お台場の冒険&lt;br /&gt;
: 劇場版第4作『[[ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険]]』の公開を記念し、お台場で開催された期間限定アトラクション。また、[[埼京線]]に『ONE PIECE』でラッピングされた『ONE PIECEトレイン』が登場し、[[都営地下鉄]]で『都営地下鉄 ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険 スタンプラリー』が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE お台場の迷宮&lt;br /&gt;
: 劇場版第5作『[[ONE PIECE 呪われた聖剣]]』の公開を記念し、お台場で開催された期間限定アトラクション。また、2003年から2005年にかけて[[お台場冒険王]]に実物大の[[ゴーイングメリー号]]が登場した。&lt;br /&gt;
; ワンピース渋谷ジャック&lt;br /&gt;
: 2005年、コミック累計1億冊突破を記念し、[[渋谷]]をポスター等で『ONE PIECE』一色にしたイベント。累計2億冊を突破した2011年にも行われた。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE スペースランドの冒険&lt;br /&gt;
: 劇場版第6作『[[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]』の公開を記念し、福岡・[[スペースワールド]]で期間限定で登場したアトラクション。同年[[エプソン 品川アクアスタジアム|品川ステラボール]]で『ONE PIECEクリスマスパーティ』が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE 迷路島の大冒険&lt;br /&gt;
: 2006年、[[品川プリンスホテル]]で開催された期間限定アトラクション。&lt;br /&gt;
; 麦わらの一味日本上陸 鎌倉ジャック&lt;br /&gt;
: 連載10周年を記念し、[[2007年]]夏に[[神奈川県]][[鎌倉市]]で開催されたイベント。[[由比ケ浜]]に『ONE PIECE BEACH HOUSE』が期間限定で出店し、[[鶴岡八幡宮]]など鎌倉の名所を回るスタンプラリーが行われたほか、『ONE PIECE』キャラクターでラッピングされた[[江ノ電]]を走らせた。&lt;br /&gt;
; 神保町 ONE PIECE カーニバル&lt;br /&gt;
: 2010年[[7月17日]]から[[8月1日]]の期間、ワンピースが[[神田神保町|神保町]]をジャックしたイベント。この期間中、「神保町シアター」で歴代の劇場版シリーズと共に『ONE PIECE FILM STRONG WORLD EPISODE:0』が上映された。&lt;br /&gt;
; ワンピースレストラン〜ゴーイング・メリー号〜&lt;br /&gt;
: 2010年[[12月11日]]から2011年[[5月31日]]の期間限定で、[[銀座めざマルシェ]]にて、ワンピース公式レストランがオープンした。5つの時間帯に分けて営業する110分予約入替制で、総勢5万人以上の来客を集めた。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE サウザンドサニー号クルーズ in ハウステンボス&lt;br /&gt;
: 2011年3月、長崎・[[ハウステンボス]]に全長40mに及ぶ実物大の[[サウザンドサニー号]]が登場。園内にはレストランやグッズショップなども展開されている。2012年3月には新世界編仕様にリニューアルされている。乗船者数は70万人を突破している。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE ドームツアー&lt;br /&gt;
: 2011年3月から2012年2月にかけて、全国5カ所のドーム球場（[[大阪ドーム|大阪]]・[[東京ドーム|東京]]・[[札幌ドーム|札幌]]・[[福岡ドーム|福岡]]・[[ナゴヤドーム|名古屋]]）で開催されたドーム全体を『ONE PIECE』一色としたテーマパーク型イベント。&lt;br /&gt;
; ワンピースアスレチック あつまれサウザンド・サニー号に!&lt;br /&gt;
: 2011年7月から8月末に「[[お台場合衆国]]2011」で開催された展示イベント。内部がアスレチック仕様となった全長23mのサニー号が登場した。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE アクアワールド in 横浜・八景島シーパラダイス&lt;br /&gt;
: 2011年7月16日から11月6日の期間、[[横浜・八景島シーパラダイス]]で開催されたイベント。館内には『ONE PIECE』の世界を再現した『ONE PIECE水槽』などが登場した。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE 3D 激走!トラップコースター&lt;br /&gt;
: 2011年12月より、全国のテーマパークやイベント会場で限定上映されたオリジナルストーリーの3Dシアター。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE スプリングフェスタ&lt;br /&gt;
: 2012年3月17日から7月10日の期間にサンリオピューロランドで開催されたイベント。イベント会場では[[ハローキティ]]とのコラボグッズの販売などが行われた。同年7月14日から9月2日には「ONE PIECE サマーフェスタ」が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE ライドクルーズ 〜FOR THE NEW WORLD〜 in ハウステンボス&lt;br /&gt;
: 2012年7月にハウステンボスで誕生した国内初の体験型ライドアトラクション。&lt;br /&gt;
; しらほしマーメイドパーク&lt;br /&gt;
: 2012年7月から9月に「お台場合衆国2012」で開催された展示イベント。イベント会場には高さ15mのしらほし姫が登場した。&lt;br /&gt;
; 麦わらストア in 渋谷PARCO&lt;br /&gt;
: 2012年9月に渋谷PARCO part1にオープンした公式グッズショップ。2012年11月から2013年2月には大阪で開催された『ONE PIECE展』に合わせ、会場内に期間限定で出店した。&lt;br /&gt;
; イルミネーションアイランド お台場2012 ONE PIECE FILM Z&lt;br /&gt;
: 劇場版第12作『[[ONE PIECE FILM Z]]』の公開を記念し、2012年11月7日から2013年1月31日の期間に[[アクアシティお台場]]で開催された[[イルミネーション]]イベント。会場では『ONE PIECE』をモチーフとしたイルミネーションの点灯やイベント演出、展示やスタンプラリーなどが行われた。&lt;br /&gt;
; 池袋ワンピース計画&lt;br /&gt;
: 映画『ONE PIECE FILM Z』の公開を記念し、2012年11月23日から2013年1月14日の期間に[[池袋]]で開催されたイベント。[[ナムコ・ナンジャタウン]]では期間限定ショップが開かれ、[[サンシャインシティ]]周辺でスタンプラリーなどが行われた。&lt;br /&gt;
; チョッパー夢のわたあめ王国&lt;br /&gt;
: 2013年4月と5月に全国の[[イオングループ|イオン]]系ショッピングセンターで開催されたチョッパーをメインとした展示イベント。&lt;br /&gt;
; ワンピースレストラン バラティエ&lt;br /&gt;
: 2013年6月28日に[[FCGビル|フジテレビ本社ビル]]7F屋上庭園にオープンしたエンターテインメントレストラン。作中に登場した「海上レストラン バラティエ」をモチーフにしており、外装はバラティエの船体外観を模したものになっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://animeanime.jp/article/2013/06/17/14457.html ワンピースのレストラン　お台場フジテレビ屋上庭園に“バラティエ”開店]アニメ!アニメ!、2013年6月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 倒せシーザー・クラウン!炎と氷の島パンクハザード!!&lt;br /&gt;
: 2013年7月13日から9月1日の期間に「お台場合衆国2013」で開催された展示イベント。会場内では限定ショップや軽食コーナーも展開された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE THE PLANETARIUM&lt;br /&gt;
: 2013年7月13日から11月17日の期間に全国の[[コニカミノルタプラネタリウム]]で開催予定の[[プラネタリウム]]イベント。原作の名シーンをプラネタリウムの全天周映像で展開される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ONE PIECE メモリアルログ ===&lt;br /&gt;
2010年春に愛知・[[ラグナシア]]で開催された『ONE PIECE』の冒険が追体験できる体験型アトラクション。これが好評となり以後全国各地で開催されている。特に、2010年の長崎・ハウステンボスは[[1992年]]の開業以来、初の黒字を達成した。2011年7月から2012年4月には初の海外開催として[[台湾]]・九族文化村で開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[ラグーナ蒲郡]]「[[ラグナシア]]」（[[愛知県]][[蒲郡市]]） 2010年3月20日 - 6月27日、2011年3月19日 - 9月4日、2012年9月15日 - 2013年3月3日&lt;br /&gt;
* [[お台場合衆国]]（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]） 2010年7月17日 - 8月31日&lt;br /&gt;
* [[ハウステンボス]]（[[長崎県]][[佐世保市]]） 2010年7月15日 - 10月15日&lt;br /&gt;
* [[安比高原スキー場|安比高原]]（[[岩手県]][[八幡平市]]） 2010年9月15日 - 26日&lt;br /&gt;
* [[TIC|東一センタービル]]（[[宮城県]][[仙台市]]） 2010年12月23日 - 2011年1月10日&lt;br /&gt;
* 九族文化村（台湾・[[南投県]][[魚池郷]]） 2011年7月 - 2012年4月、2012年8月 - 2013年6月 &lt;br /&gt;
* [[秋田拠点センターアルヴェ]]（[[秋田県]][[秋田市]]） 2011年8月10日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[横浜ランドマークタワー]]（[[神奈川県]][[横浜市]]） 2011年11月10日 - 12月25日&lt;br /&gt;
* NTTクレドホール（[[広島県]][[広島市]]） 2011年12月23日 - 2012年1月9日&lt;br /&gt;
* [[ひらかたパーク]]（[[大阪府]][[枚方市]]） 2012年3月7日 - 7月8日&lt;br /&gt;
* [[ルスツリゾート]]（[[北海道]][[虻田郡]]） 2012年7月7日 - 9月9日&lt;br /&gt;
* [[スパリゾートハワイアンズ]]（[[福島県]][[いわき市]]）2013年4月27日 - 5月6日&lt;br /&gt;
* [[ニューレオマワールド]]（[[香川県]][[丸亀市]]）2013年6月29日 - 8月27日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンピース・プレミア・サマー ===&lt;br /&gt;
大阪・[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]（USJ）で夏の期間限定で開催されているイベント。園内には『ONE PIECE』の世界を堪能できる「ワンピースエリア」が展開されている。2011年の初開催以降、年々イベントの規模を拡大し続けており、近年のUSJの入場者数増加に大きく貢献している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインイベントの[[USJ有料ショー|プレミアショー]]は、2007年夏に初めて開催され、2010年以降は毎年開催されている。毎年違うオリジナルストーリーが展開されており、様々な特殊効果を駆使し迫力あるバトルを表現し、キャラクターのセリフは全てアニメと同じ声優が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2011&lt;br /&gt;
: USJの開業10周年を記念し、2011年7月7日から9月4日の期間に開催された。前年に開催されたプレミアショーに加え、エースと白ひげのモニュメント、サンジの海賊レストラン、アドベンチャーラリーなど多彩なイベントが展開され、オリジナルグッズの販売も実施された。&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2012&lt;br /&gt;
: 前年の好評を受け、2012年7月7日から9月9日の期間に開催された。原作が新世界編に移行したことを踏まえ、麦わらの一味のイラストを始め、ショーやグッズなどが新世界編仕様にになっている。前年開催され連日満席状態となったサンジの海賊レストランなども引き続き実施された。&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2013&lt;br /&gt;
: 2013年7月5日から9月8日の期間に開催された。麦わらの一味の宴レストラン、エリアショー「海賊掃討作戦」など新たなイベントが実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ONE PIECE展 ===&lt;br /&gt;
2012年、連載15周年を記念し、作者監修のもと行われた初の展覧会。東京で2012年3月から6月まで、大阪で11月から翌2013年2月まで開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場には数々の名場面の原画、スペシャルムービーの上映、実物大のフィギュアなどが展示された。テーマ曲には作者と親交がある作曲家・[[中田ヤスタカ]]書き下ろしの「パノラミック・エクスペリエンス」が起用された。公式サイトでは検定クイズや限定グッズの販売などの連動企画が行われた。東京の総来場者数は90日の期間中で51万人を突破し、同ギャラリーの開館以来、最高の入場者数を記録した。大阪の総来場者数は30万人を突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[六本木ヒルズ]]・森アーツセンターギャラリー（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]）、2012年3月20日 - 6月17日&lt;br /&gt;
* [[サントリーミュージアム|天保山特設ギャラリー]]（[[大阪府]][[大阪市]]）、2012年11月24日 - 2013年2月17日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンピース グランドアリーナツアー ===&lt;br /&gt;
2012年8月から全国各地で開催されている東の海から魚人島までの冒険を追体験できる期間限定の大型展示イベント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[さいたまスーパーアリーナ]]（[[埼玉県]][[さいたま市]]） 2012年8月9日 - 19日&lt;br /&gt;
* [[愛媛国際貿易センター|アイテムえひめ]]（[[愛媛県]][[松山市]]） 2012年8月22日 - 26日&lt;br /&gt;
* [[福井県産業振興施設|サンドーム福井]]（[[福井県]][[越前市]]） 2012年9月22日・23日・29日・30日&lt;br /&gt;
* [[みやぎ産業交流センター|夢メッセみやぎ]]（[[宮城県]][[仙台市]]） 2012年11月16日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[熊本産業展示場|グランメッセ熊本]]（[[熊本県]][[上益城郡]]） 2013年1月1日 - 6日&lt;br /&gt;
* [[広島サンプラザ|広島サンプラザホール]]（[[広島県]][[広島市]]） 2013年5月3日 - 6日&lt;br /&gt;
* [[朱鷺メッセ]]（[[新潟県]][[新潟市]]） 2013年7月27日 - 8月4日&lt;br /&gt;
* [[静岡産業支援センター|ツインメッセ静岡]]（[[静岡県]][[静岡市]]） 2013年8月10日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[岡山県総合展示場コンベックス岡山|コンベックス岡山]]（[[岡山県]][[岡山市]]） 2013年8月28日 - 9月1日&lt;br /&gt;
* [[横浜国際平和会議場|パシフィコ横浜]]（[[神奈川県]][[横浜市]]） 2013年9月13日 - 9月16日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
=== 作者のポリシー ===&lt;br /&gt;
* 男性の一人称には、「オレ」「俺」はほぼ使わず、ひらがなの「おれ」で表記している。&lt;br /&gt;
* 作中の群衆シーン、動物、煙、雲、海など「生きて動く物」は[[アシスタント]]に任せず、全て尾田自身が描いている。&lt;br /&gt;
* ルフィには心理描写が一切無く、思ったことは必ず口に出すようにしている（必ず吹き出しでセリフにしている）。&lt;br /&gt;
* 成功も失敗も自分の実力次第という考えで、担当や読者からのアイデアは基本的に受け付けていない。&lt;br /&gt;
* 『ONE PIECE』は少年のものであるべきと考え、「作中で恋愛を描かない」「殺人や死亡シーンをなるべく描かない」「戦いの後には仲間たちとの楽しい宴が始まる」といった制約を設けていると語っている。&lt;br /&gt;
* 麦わらの一味には「殺す」という言葉を極力使わせないようにしている。「ぶっ飛ばす」や「倒す」などという表現にして、使用するのは極力ギャグの時や敵キャラだけに留めている。理由は作者が連載初期に祖母から「あんまり殺すとか言ってはいかん」と注意されたことと、実際に作者が友人、知り合いの死を経験し、本当に良くない言葉だと思うようになったため。&lt;br /&gt;
* ルフィ達のことは「麦わらの一味」という呼称しか使わないと最初から決めている。読者にはルフィ達のことをどう呼んでもらっても構わないとのこと。実際にアニメやゲームなどでは「麦わら海賊団」「ルフィ海賊団」の呼称も使われている。&lt;br /&gt;
* 絵を表現手段と考えており、キャラが喋っている時は、必ず口を開けるようにしている。また、絵に対しては「雑でもいいからとにかく伝える」「伝えられなきゃ描く意味がない」という考えを持っている。&lt;br /&gt;
* 海賊にありがちな「[[眼帯]]の海賊」を登場させていないが、物語の終盤に一度だけ登場するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴・小ネタ ===&lt;br /&gt;
* [[効果音]]として描き文字の「どん！」「ドドン！」「どーん」などが多用されている。&lt;br /&gt;
* 本作のジャンプ本誌でのカラーページの構成は他の作品と異なっており、アラバスタ編以降は漫画部分が描かれず、基本的に扉絵のみがカラーで掲載されている。但し一部番外編においてはカラーで漫画が描かれていた。長期休載を経て連載を再開した2010年44号では3ページにわたってカラーで漫画が描かれた。&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ・コミックス]]では単行本一冊につき9話収録されるが、本作ではほとんどの巻で一冊につき10話ないし11話収録されている。作者はその理由について「どうしても特定の話まで入れたいというストーリーへのこだわり」ならびに「読者へのサービス」としている。&lt;br /&gt;
* 第233話（25巻収録）の扉絵は、漫画仲間[[しんがぎん]]への追悼の意味で絵以外の部分が黒く塗られている。&lt;br /&gt;
* 第519話（53巻収録）の扉絵は、絵以外の部分にトーンが貼られている（作者が敬愛している漫画『ドラゴンボール』が全519話であるため）。&lt;br /&gt;
* 第569話（58巻収録）のタイトルは雑誌掲載時は〝怪物〟だったが、単行本収録時には〝白い怪物〟に変更された。&lt;br /&gt;
* 第572話（58巻収録）〝The Times They Are a-Changin'〟は、単行本収録時には〝The Times They Are a-Changin'—時代は変わる—〟と和訳が追加された。このタイトル名はアメリカの歌手[[ボブ・ディラン]]の代表曲『[[時代は変る (ボブ・ディランの曲)|時代は変る]]』からとったもの&amp;lt;ref&amp;gt;第59巻SBS&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 作中に隠れキャラクターとして登場している[[ONE PIECEの登場人物一覧#小ネタ|パンダマン]]は、作者が『ジャンプ』で一番好きな作品としている漫画『[[キン肉マン]]』の超人募集に応募した際に誕生させたキャラクターであり、実際に『キン肉マン 77の謎』に掲載されている。ゲームソフト『[[キン肉マン ジェネレーションズ|キン肉マンII世 新世代超人VS伝説超人]]』には隠しキャラクターとしてゲスト出演している。&lt;br /&gt;
* [[週刊少年ジャンプ編集部|ジャンプ編集部]]では、基本的に1作品を1人で担当することが普通だが、本作は仕事量が多すぎるため、2009年頃から連載の編集作業をする漫画担当と、映画・アニメ・イベント・グッズなどの窓口をするメディア担当の二頭体制になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボ・パロディ ===&lt;br /&gt;
* 『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』とは度々共演している。KAMEDASで漫画家のメッセージにて尾田栄一郎が描いた『[[両津勘吉]]』が登場し、メッセージには「この男が海に出たら砲撃してよし」と書かれていた。アニメでも両津とルフィは度々共演している。その際ルフィは主に「両さんもがんばれよ!」と言っている。ちなみに、両津がゴムゴムの実を食べてルフィのようにゴム人間になるエピソードもあり、その回のオープニングでは、両津はルフィの格好をしていた（第333話「ゴムゴムの両さん」）。[[こち亀30周年企画]]では427話でのルフィとルッチの戦闘を眺める海軍兵士に混じって両津勘吉が登場。巻末コメントによると、「キャラクターの服にスクリーントーンを貼らないというポリシーを軽く破った」らしい。2011年9月のSMAPSMAPのビストロでもヨーコが両津と共演した。(予定では8月末にこち亀の桃子の回がやる予定だったが白鳥が逮捕された為)両津とは2014年まで対決していた。(再放送の裏で笑っていいとも総集編やっていた為)2014年7月19日はエースが花巻と対決した。(ジョブにエース出た為)&lt;br /&gt;
* 『[[ドラゴンボール]]』とは、[[2006年]][[12月25日]]に発売されたジャンプ本誌に両作品のクロスオーバー作品である『CROSS EPOCH』が掲載された（詳細は[[CROSS EPOCH]]の項を参照）。また、[[週刊少年ジャンプ]]40周年を記念したスペシャル企画で両作品のコラボグッズが多数発売された。&lt;br /&gt;
* 『[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]』（2作目）第25話「ヤッターアンコウ登場だコロン!」では、大海賊『ウヒィ』というルフィのパロディキャラクターが登場し（今の時代にはもういないという設定になっている）ドクロリングも『ゴムの指輪』になっていた。余談であるが2014年8月30日の講座ではトンズラーが司会だった&lt;br /&gt;
* 『[[トリコ]]』とは、両作品のクロスオーバー作品『[[実食! 悪魔の実!!]]』が週刊少年ジャンプ2011年17号に掲載された。また、2011年と2012年に放送されたコラボアニメで共演し、2011年には両作品のコラボグッズが発売された。&lt;br /&gt;
* 『[[笑う犬の発見]]』の番組冒頭に、「犬!PIECE」というパロディコーナーが設けられ、主人公のルフィもアニメのまま登場した（コーナー内では[[原田泰造]]がウソップ、[[名倉潤]]が『ピピプー』という番組オリジナルキャラクター、チョッパーが着ぐるみで登場した）。&lt;br /&gt;
* 『[[脳内エステIQサプリ]]』のコーナー「IQミラーまちがい7・IQミラーまちがい9」では、アニメとのコラボレーション企画の記念すべき第一弾を飾り、その後も何度もコラボした。&lt;br /&gt;
* 『[[タモリのジャポニカロゴス]]』では、「もしもルフィが名古屋弁だったら」という企画が行われ、実際に田中真弓が名古屋弁でワンシーンを演じた。&lt;br /&gt;
* 『[[笑っていいとも!増刊号]]』で、[[2009年]][[5月3日]] - [[8月30日]]までの間、毎週ルフィが冒頭コーナーのナレーションを担当した。&lt;br /&gt;
* 『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]』では、[[2010年]][[2月27日]]に放送されたスペシャル番組「トリビアの泉 へぇへぇの種で大満開 久しぶりにやったらギネスまでとっちゃったよSP」のオープニングで、麦わらの一味と出演者の[[タモリ]]・[[八嶋智人]]・[[高橋克実]]が共演するコラボ企画が行なわれた。これは2年3ヶ月ぶりの放送ということで、トリビアの泉を知らない小さな子供達のために制作されたものである。視聴率は、スペシャル番組としては最高記録となる20.1%を記録した。&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[メイちゃんの執事]]』（第3話）で、シスター・ローズ（[[堀内敬子]]）が23巻を探すシーンがあり、東雲メイ（[[榮倉奈々]]）が23巻を見つけ、23巻がアップで映し出された。それ以降も漫画好きなシスター・ローズは、数ある漫画の中でも『ONE PIECE』を好んで読んでいるシーンが度々登場する。&lt;br /&gt;
* 映画『[[トリック劇場版2]]』 で、[[トリックの登場人物#上田次郎|上田次郎]]（[[阿部寛]]）が[[CG]]を使った特撮によって手足が伸び、「ゴムゴムの!!」と言ってパンチで相手を倒すシーンがあった。ちなみに相手も手足が伸び、上田次郎が「悪魔の実か!?」と呟いていた。&lt;br /&gt;
* 2010年以降、[[コカ・コーラ]]、[[エイチ・アイ・エス|H.I.S]]、[[イオン (企業)|イオン]]、[[シック (剃刀)|シック]]、[[アパマンショップ]]、[[日本プロ野球]]、[[日産自動車|日産]]、[[ジェイアイエヌ|JINS]]、[[ドミノ・ピザ|Domino's Pizza]]、[[ペプシコーラ]]、[[ハウス食品]]、[[ユニクロ]]、[[味覚糖|シゲキックス]]、[[くらコーポレーション|くら寿司]]、[[ラウンドワン]]、[[なっちゃん]]、[[郵便事業|日本郵便]]、[[日本ケンタッキーフライドチキン|ケンタッキー]]、[[セブン-イレブン]]、[[グリコ]]、[[パナソニック]]、[[スタートトゥデイ|ZOZOTOWN]]、[[日本生命保険]]、[[Axe]]、[[リプトン]]、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]、[[明星食品]]、[[ディノス]]、[[キンレイ]]、[[サロモン]]、[[学研ホールディングス|学研]]、[[オートバックスセブン|オートバックス]]、[[ロート製薬]]、[[デニーズ (日本)|デニーズ]]、[[コジマ]]、[[男前豆腐店]]、[[エディオン]]などと様々なコラボキャンペーンが実施された。&lt;br /&gt;
* 2012年10月に[[NTTドコモ]]および[[NECカシオ モバイルコミュニケーションズ]]よりONE PIECEの世界観を再現したスマートフォン「[[N-02E|N-02E ONE PIECE]]」が発表された。2012年12月21日に限定5万台で発売開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
* 『[[FNS地球特捜隊ダイバスター]]』の特番として、[[2006年]][[9月25日]]に「ダイバスター特別編 ONE PIECEの裏側 本当にちょっとだけ見せますスペシャル」が放送された。本作のスタッフ、アフレコスタジオなどが登場した。&lt;br /&gt;
* 2010年[[10月9日]]放送『[[めちゃ×2イケてるッ!]]SP』では、尾田直筆でメッセージとめちゃイケメンバーを麦わらの一味に見立てたイラストを贈った。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[2月9日]]に放送された[[日本放送協会|NHK]]の『[[クローズアップ現代]]』で、累計発行部数2億冊を突破し、幅広い読者層を持つ『ONE PIECE』の人気の秘密に迫った特集が組まれた。&lt;br /&gt;
* 『[[超潜入!リアルスコープハイパー|〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]』では、2010年6月26日、2011年1月8日、2012年8月25日にアニメの制作現場が、2011年3月19日にはジャンプの製作現場が特集された。&lt;br /&gt;
* 2012年4月15日放送の『[[ほこ×たて]]SP』で、ペーパーテストを勝ち抜いた『ONE PIECE』マニアvs歴代編集者によるクイズ対決が行われた。対決前には、作者からマニアへ応援のメッセージボードが贈られ、対決後日にはマニアそれぞれにイラスト付き色紙が贈呈された。結果は歴代編集者が僅差で勝利を収めた。2012年11月25日放送の2度目の対決ではマニア軍団が勝利した。&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]の冠番組『[[SMAP×SMAP]]』では、番組内の企画で「芸能界ONE PIECE王」を決定する「ONE PIECE名場面クイズ」が開催されている。レギュラーの[[木村拓哉]]を始め多くの『ONE PIECE』ファンが参加しており、木村以外ではファンキー加藤（[[FUNKY MONKEY BABYS]]）、[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）、[[田村裕]]（[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]）、[[皆藤愛子]]、[[武蔵 (格闘家)|武蔵]]、[[ケンドーコバヤシ]]、[[北原里英]]・[[指原莉乃]]・[[高橋みなみ]]（[[AKB48]]）、[[三村マサカズ]]（[[さまぁ〜ず]]）、[[西山茉希]]、[[金田哲]]（[[はんにゃ]]）、[[児嶋一哉]]（[[アンジャッシュ]]）、[[有吉弘行]]、[[芹那]]などが出演している。&lt;br /&gt;
* 2012年12月から2013年1月に『[[NOTTV]]』で放送されたオリジナル番組『ワンピース・サミット』では、[[津田大介]]、[[宮地真緒]]、[[柴田英嗣]]、[[伊藤正宏]]、[[椿姫彩菜]]、[[榎本温子]]、[[藤森慎吾]]、[[小島瑠璃子]]らが参加した。&lt;br /&gt;
* 2007年に発売された『ONE PIECE 10TH TREASURES』には、[[有野晋哉]]（[[よゐこ]]）、[[金子貴俊]]、[[川嶋あい]]、児嶋一哉、[[田村淳]]（[[ロンドンブーツ1号2号]]）、[[中山雅史]]、[[藤原基央]]・[[増川弘明]]・[[直井由文]]・[[升秀夫]]（[[BUMP OF CHICKEN]]）、[[平原綾香]]、YASU（[[D-51]]）、山里亮太、[[若槻千夏]]、[[鈴木みのる]]、[[瀬戸康史]]、[[川村ゆきえ]]、以上『ONE PIECE』ファンである17人の著名人が10周年のお祝いにコメントを寄せている。&lt;br /&gt;
* 2007年より[[土産|土産物]]として、東京土産『ワンピース[[人形焼]]』と全国各地の名物をテーマとした40種類以上のご当地グッズ『ご当地ワンピース』が発売されて人気を博している。ご当地グッズはこの他にも『ご当地チョッパーマン』などが発売されている。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]、この年に発売された『週刊少年ジャンプ』を全て並べると春夏秋冬4パターンの&amp;quot;ひとつなぎ&amp;quot;の年間背表紙になる企画が行われた。しかし、発行の順番にずれが生じ、イラストの一部が繋がらなくなってしまった。このミスは上記の『ほこ×たて』クイズ対決で出題された。[[2009年]]53号 - [[2010年]]02号には3号連続つながる表紙&amp;amp;巻頭カラーにもなった（どちらも『ジャンプ』史上初の試み）。&lt;br /&gt;
* 2009年[[12月4日]]の『[[朝日新聞]]』朝刊で、ルフィ・ゾロ・ナミ・ウソップ・サンジ・チョッパー・ロビン・フランキー&amp;amp;ブルックがそれぞれ1面ずつ合計9面に全面広告で登場した。これは、56巻の初版発行部数が285万部を達成したことと、2009年[[12月14日]]発売の2010年02号の週刊少年ジャンプが300万部発行されることを記念したものである。&lt;br /&gt;
* 2010年1月号の『[[MEN'S NON-NO]]』の表紙をルフィが飾った。漫画キャラクターの表紙は創刊以来初である。&lt;br /&gt;
* 2010年8月号の『[[日経エンタテインメント!]]』の表紙をルフィが飾り、誌面でも全15ページに及ぶ総力特集が組まれた。同誌の表紙をアニメキャラクターが飾ったのは02年1月号の『[[千と千尋の神隠し]]』以来である。2012年12月号では麦わらの一味全員が表紙を飾った。&lt;br /&gt;
* 2011年1月、2010年に累計発行部数2億冊突破を記念して、集英社が発行する全33雑誌の表紙をジャックする「”麦わらの一味”のGRAND SURPRISE」が行われ、これに連動し[[渋谷駅]]周辺に『ONE PIECE』と全誌がコラボしたポスターが掲載された。&lt;br /&gt;
* 2012年11月22日から4週連続で、[[日刊スポーツ新聞社]]から作者の単独インタビューや編集者・声優のインタビューなどが掲載された専門紙『週刊ONE PIECE新聞』が発行された。&lt;br /&gt;
毎年24時間テレビのドラマの裏で新作が放送されている。2014年はぬーベーと対決した。ぬーベーが24TV司会だった為&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ネプリ&lt;br /&gt;
パイレーツアタックにブルックが出ている&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2011年から対決している&lt;br /&gt;
太鼓の達人&lt;br /&gt;
ポスト&lt;br /&gt;
2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
ピッコロ。クリリン。ドラゴンボールの登場人物。ルフィとエースと声が同じ&lt;br /&gt;
陣釜美鈴。電車男の登場人物。2014年8月1日にヨーコが対決した&lt;br /&gt;
ゼルネアス。ポケモン。同上&lt;br /&gt;
亜弥。１リットルの登場人物。2014年8月3日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの登場人物。2014年8月31日に対決した&lt;br /&gt;
早乙女玄馬。乱馬の登場人物。2014年8月30日の特番でゲストした。18日の目覚ましで発表された&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
予言魚。ドラゴンボールの登場人物。同上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア半保護}}&lt;br /&gt;
* [http://shonenjump.com/j/rensai/onepiece/index.html ONE PIECE 連載作品情報 - 週刊少年ジャンプ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.j-onepiece.com/ ONE PIECE WEB]&lt;br /&gt;
; アニメ&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/onep/ ワンピース 公式サイト 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/onepiece/ ワンピース - フジテレビ]&lt;br /&gt;
* [http://mv.avex.jp/onepiece/ 「ONE PIECE ワンピース」DVD公式サイト]&lt;br /&gt;
; ゲーム&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/one_main/ ONE PIECE GAME PORTAL バンダイナムコゲームス公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ONE PIECE}}&lt;br /&gt;
{{週刊少年ジャンプ連載中}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間コミックチャート第1位 2013年|2013年3月11日・18日・25日・6月17日・24日・8月12日付}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:わんひいす}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 わ|んひいす]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年ジャンプの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ONE PIECE|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=248794</id>
		<title>中川翔子</title>
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				<updated>2014-08-30T13:24:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:中川翔子　1.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中川 翔子'''（なかがわ し'''ょ'''うこ、本名：中川 し'''よ'''うこ、[[1985年]][[5月5日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[マルチタレント]]である。左利き。[[座右の銘]]は「[[貪欲]]（どんよく）」。デビュー時の年齢にちなみ、現在も「16歳○ヶ月」（＝永遠の16歳）と自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]時点で身長=156.5cm、体重=42kg、バスト=84cm、ウエスト=58cm、ヒップ=84cm、Cカップ、股下=73cmの[[左利き]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「しょこたん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川勝彦.jpg|300px|thumb|32歳の若さで逝去した父親の[[中川勝彦]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　2.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
1990年、5歳の時に『[[地球戦隊ファイブマン]]』に出演。本名の中川し'''よ'''うこ明記でこれが真のデビューである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年、9歳の時に父親の[[中川勝彦]]が[[白血病]]により[[死|死去]]。以後は[[一人親家庭|母子家庭]]となり母親の桂子によって育てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年、[[ポポロ]]ガールオーディションでグランプリを受賞し、デビュー。[[デビュー]]当初は[[ジャッキー・チェン]]事務所に所属。後に[[MUSIC ON! TV]]の『夢ヶ丘レジデンス』では、ゲストの[[ミドリカワ書房]]よりジャッキー・チェンの写真集を渡されたが、「[[ブルース・リー]]の敵と思っていた」などと発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年、[[ミスマガジン|ミス週刊少年マガジン2002]]に選ばれる。2002年11月頃、[[ワタナベエンターテインメント]]に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[考えるヒト]]』にスポット出演した際に卓越したイラスト力を見せつけ、2005年の序盤に番組をマイナーチェンジしたフジテレビ系『[[考えるヒトコマ]]』ではレギュラー扱いで出演、出番を勝ち取った形となった。2005年5月から1年弱にわたって、[[TBSテレビ|TBS]]系『[[王様のブランチ]]』にレギュラー出演。これがきっかけとなって一般的な知名度が上昇する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年7月、1stシングル「[[Brilliant Dream]]」（ソニー・ミュージックレコーズ）でCDデビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]週間シングルチャート初登場29位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月には3rdシングル「[[空色デイズ]]」をリリース。それまでのアイドル路線から一転、ハードロック調の曲に挑戦し、[[テレビ東京]][[TXN|系列放送]][[テレビアニメ]]『[[天元突破グレンラガン]]』[[主題歌|オープニングテーマソング]]に起用された。オリコン週間シングルチャートにて初登場3位を記録し、累計約7万枚のスマッシュヒット。デビューシングルから3作連続で売上が上昇。2007年10月20日、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]で自身初のソロライブ「貪欲☆まつり」を行った。2007年12月31日、「空色デイズ」にて『[[第58回NHK紅白歌合戦]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出場し、[[NHK紅白歌合戦|紅白]]に初出場を果たす。[[Yahoo!JAPAN]]および[[google]]の日本の2大検索サイトにおいて、2007年度の検索ランキング・著名人部門で1位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月より放送開始のテレビアニメ『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#墓場鬼太郎|墓場鬼太郎]]』の第3話から第5話に登場する「寝子」の声優を務める。同アニメのエンディングテーマ曲「[[snow tears]]」はオリコンで自己最高位となる週間2位。デイリーチャートでは1月29日付で1位を獲得した。またこの曲でミュージックステーションに初出演。2008年3月に1stアルバム『[[Big☆Bang!!!]]』をリリース。5月から6月にかけて全国5都市6会場にて全10公演（追加公演を含む）の、自身初の全国ツアーを行った。2008年7月に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ロサンゼルス・コンベンションセンター]]にて開催される「[[Anime Expo|Anime Expo 2008]]」にて、自身初の海外ライブイベントを行った。2008年8月より、初の作品展「続く世界」を開催。2008年8 - 10月、「[[Shiny GATE]]」、「[[続く世界]]」、「[[綺麗ア・ラ・モード]]」と3ヶ月連続でシングルCDをリリースした。2008年9月27 - 28日にFCイベントである『貪欲会5』を開催。2008年11月24日、写真集『しょこア・ラ・モード』発売を記念して、銀座福家書店にて握手会を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月1日、2ndアルバム『[[Magic Time]]』をリリース。2009年3月25日から戸田を皮切りに全国公演ツアーを開催。2009年4月に、8thシングル「[[涙の種、笑顔の花]]」をリリース。2009年8月1日、香港でのアニメイベント「香港動漫節2009」に出演。自身初の香港ライブを行った。2009年8月25日、『[[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] [[飛び出せ!科学くん]]SP』（TBSテレビ）の企画で、[[海洋研究開発機構]]（JAMSTEC）所有の有人潜水調査船「[[しんかい6500]]」に搭乗し、岩手県[[三陸#三陸沖（海域名）|三陸沖]]の[[日本海溝]]の海底（水深5,351メートル）への着底に成功した。また、深海生物の観察と捕獲のミッションを遂行した。芸能人の「しんかい」への搭乗は[[緒形拳]]（『[[プラネットアース]]』2006年8月 NHK、[[南西諸島]] [[鳩間海丘]]、水深1,525メートル）以来2人目である。2009年10月24日に、初の[[日本武道館]]ワンマンライブ「中川翔子 超貪欲☆まつり IN 日本武道館」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月3日発売の少女漫画雑誌「[[なかよし]]」2010年4月号で、[[原明日美]]作画による「中川翔子物語」が連載を開始、同年6月3日発売の同誌2010年7月号まで連載された。&lt;br /&gt;
2010年6月19日～9月5日、東京・池袋のサンシャインシティ内のコニカミノルタ・プラネタリウム・満天にて、自身が企画・音楽・ナレーションを担当する初のプラネタリウム・プログラム、「”しょこたんの星空ツアー”飛び出せ！宇宙へ」が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月18日、12thシングル「フライングヒューマノイド」をリリース。&lt;br /&gt;
2010年10月2日、主演映画「恋の正しい方法は本にも設計図にも載っていない」&lt;br /&gt;
2010年10月6日、3rdアルバム「cosmic inflation（コズミックインフレーション）」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　3.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌、司会、グラビア・漫画・声優・ブログなど多方面での活躍を見せていることから、単なるアイドルやタレントではなく[[マルチタレント]]と分類される。特に普段の生活を報告している自身の[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』は圧倒的な人気を誇り、書籍化もされている。人気の理由としてはテレビやラジオでの親しみやすいキャラクターなども起因している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オタク]]方面に関する知識が深く、特に昔の[[特撮]]、[[1980年代]]アイドルソング、及び[[レトロゲーム]]などに詳しい。これは中川が[[大槻ケンヂ]]と対談の際「父の影響」だと述べている。中川勝彦は、当時5歳の翔子に「これを読まないと大人になれない」と言い、『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』と[[楳図かずお]]の『赤んぼ少女』をいきなり全巻買って与えたりするようなホラーや怪獣好きの人物だったというエピソードもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
媒体においては、自身が興味あるものに遭遇した場合、過剰な感情表現で大騒ぎするというキャラクターが定着しているが、友人の[[小明]]が語るところによると、本格的な芸能活動に入る前に、かなり深刻な様子で「アニメソング専門の歌手になりたい」と告白している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族・親族 ===&lt;br /&gt;
父はミュージシャン・俳優の[[中川勝彦]]。“クラーク博士”こと[[ウィリアム・スミス・クラーク]]から直接薫陶を受けた一人で[[サケ]]マス[[ふ化]]事業を導入・推進した[[伊藤一隆]]の[[玄孫]]（翔子の母方の祖母が伊藤の孫娘にあたる）。なお教育者の[[大島正健]]は伊藤の義弟なので、中川は[[野尻抱影]]・[[大佛次郎]]兄弟とも姻戚関係で繋がっている（野尻は大島の娘婿なので野尻の義母は中川の高祖父・伊藤の妹にあたる）。母は、コスプレをして中川のライブを見に行っており、ファンからも知られている。料理下手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　4.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]と[[イラスト]]。&lt;br /&gt;
父の勝彦も好きだった楳図かずおを崇拝し、本気で[[漫画家]]を目指していた。&lt;br /&gt;
準レギュラー出演の『[[考えるヒトコマ]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）では楳図風の絵を描きその片鱗を見せている。&lt;br /&gt;
また、楳図風以外に[[鳥山明]]風の絵柄もあり、双方の使い分け・組み合わせによるギャップで笑いを取る、というテクニックも見せる。&lt;br /&gt;
その一部は2006年5月11日放送の『[[ダウンタウンDX]]』や同年11月4日放送の『[[メレンゲの気持ち]]』（日本テレビ系）でも公開され、出演者たちから高く評価された。&lt;br /&gt;
2009年現在、[[pixiv]]でニックネーム「しょこたん」で、自身が描いたイラストを公開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年2月から、オフィシャルサイトで漫画『SHOCOTAN☆QUEST』を連載。&lt;br /&gt;
また芸能界入りした後も諦めずにイラストを描いていることを買われて、[[集英社]]『[[週刊少年ジャンプ]]』2006年13号から読者投稿コーナー「[[週刊少年ジャンプ#サブコーナー|ジャンプ魂]]」のメンバー（投稿選考者）になっている。&lt;br /&gt;
2007年7月12日、[[松尾スズキ]]監修・[[太田出版]]発行の季刊誌「hon-nin」9月8日発売号より、「'''脳子の恋'''」の連載（6回）をした。&lt;br /&gt;
現役アイドルの漫画家としての商業誌デビューは[[酒井法子]]に次いで2例目となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[まんだらけ]]では、一度に100冊もの漫画を買う事もあるらしい。2014年8月19日の猛毒で鉄人28窃盗について語った。翌日のワイドショーで早のみ語った所放送された&lt;br /&gt;
好きな漫画として挙がっている作品は『[[課長島耕作]]』で、2006年5月30日放送の『[[カスペ!]]』の『フジ銀行 芸能人査定係』で好きである事を公表。&lt;br /&gt;
また、2008年5月28日の島耕作社長就任会見にゲストで呼ばれ、『社長島耕作』では中川をモデルにした社長秘書 神奈川恵子というキャラクターが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、父の勝彦が好きだった[[水木しげる]]のファンであり、関連映像作品への出演などを果たしている他、雑誌「ファンロード」の連載「燃えよショコタン危機一発!」では、[[CLAMP]]及び[[種村有菜]]のファンである事を明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮作品好き ===&lt;br /&gt;
[[スーパー戦隊シリーズ]]のような等身大ヒーローに好きな作品が多く、中でも『[[未来戦隊タイムレンジャー]]』（[[テレビ朝日]]系）の[[勝村美香]]が演じたタイムピンクことユウリを尊敬しており、「自分（中川）を芸能人を目指す方向に導いた」とするほどである。当時[[後楽園ゆうえんち]]で行われていた戦隊ショーに徹夜で並んで最前列で見ていた過去を持つ他、同作のメインライターだった[[小林靖子]]を好きな脚本家として挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の戦隊シリーズでは『[[鳥人戦隊ジェットマン]]』、『[[電子戦隊デンジマン]]』『[[超電子バイオマン]]』（郷史朗/レッドワン役の[[阪本良介]]とは2005年に対談している。）を好んでおり、自身のブログでデンジレッドのコスプレを披露する事もある。なお[[溜池Now]]第44回で、「スーパー戦隊シリーズの中で唯一、『[[超力戦隊オーレンジャー]]』だけは嫌い」と述べているが、後にブログ内でオーブロッカーなどのオーレンジャーグッズを買ったことを明かしている。&lt;br /&gt;
2014年4月26日のYahoo!でゴーカイと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
しかし5月に破局した。&lt;br /&gt;
取り上げたのは朝ちゃんとサンジャポとお任せだけだった&lt;br /&gt;
2014年は大河ドラマで&lt;br /&gt;
タイムレンジャーズの&lt;br /&gt;
永井大と共演した&lt;br /&gt;
しかも恋人と言う設定だった&lt;br /&gt;
2014年8月23日の不思議発見ではフォーゼのユウキと対決した&lt;br /&gt;
翌日も対決した&lt;br /&gt;
また、芸能界に身を投じてから戦隊シリーズの戦隊ヒロインのオーディションに4回挑戦するも全て落ちたことを2007年1月18日放送の『[[ダウンタウンDX]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）で明かし、その後は本人自ら笑いのネタにすることが多い。ただし、ゲストとしてはオーディションには落ちた2004年の『[[特捜戦隊デカレンジャー]]』で第38話のゲストキャラクターとして出演。また『[[地球戦隊ファイブマン]]』に子役で出演した事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦隊シリーズ以外では[[メタルヒーローシリーズ]]、[[平成仮面ライダーシリーズ]]を好んでおり、自身の好きな脚本家の[[小林靖子]]がメインライターを努めた[[仮面ライダー龍騎]]や[[仮面ライダー電王]]、特に[[仮面ライダー響鬼]]を演じた[[細川茂樹]]を理想の男性像の一人として挙げている。先述の『ダウンタウンDX』ではその細川との共演が実現し、「『細川さん』という以上に『響鬼さま』なんです」と熱く語って細川を苦笑させる一幕もあった。[[仮面ライダー (仮面ライダー龍騎)#仮面ライダーファム|初の女性仮面ライダー]]を演じた[[加藤夏希]]に対してもファンである事をブログ等で公言。同じくアニメや特撮ファンである加藤を「夏希様」と呼びしたっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな芸能人 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　5.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブルース・リー]]や[[ジャッキー・チェン]]のファンであり[[カンフー映画]]に関する造詣も深く、番組の企画でヌンチャクさばきを披露したり、カンフー・オタクのクイズ番組に出演もしている。母親と共に何度も[[香港]]を訪れている。[[広東語]]を習い覚えたがすぐにやめてしまい、ほとんど分からないが、ハッタリで[[プロフィール]]に書き続けていると番組内で告白した。しかしそれ以降も、2007年5月のTV番組などで「特技は広東語」と言い続けている。また自分用のトラックスーツ（13歳の頃に祖父にねだって購入してもらったのをきっかけに、自身が購入したものも含めて4着所持している）や自作の[[ヌンチャク]]（ピンクのファー付き。2008年の『[[新春かくし芸大会]]』で使用）まで所有する。&lt;br /&gt;
ジャッキーチェンに&lt;br /&gt;
お金出してもらった事がある。&lt;br /&gt;
このことは2013年5月31日&lt;br /&gt;
の昼何ですで語っていた&lt;br /&gt;
2014年6月12日の雨トークでも語った&lt;br /&gt;
アイドル研究にも熱心で、その対象は80年代から現代までと実に幅広い。特に、母親ともども[[松田聖子]]の大ファン（マニアといっても過言ではない）として知られる。作詞家[[松本隆]]の公式ホームページ「風街茶房」内の企画「風街俺図鑑」で、第3回ゲストとして対談した際に選んだのも全て松田聖子の曲であった。しかも選んだ曲のうち、シングル曲は『[[瞳はダイアモンド]]』のみで、残りは全てB面曲やアルバム収録曲だった。聖子とは、2008年3月10日『[[HEY!HEY!HEY!]]』の放送にて初共演した。また、松田の曲を138曲作詞している松本隆からは詞を、「[[天国のキッス]]」（B面の「わがままな片想い」も）や「[[ガラスの林檎]]」を作曲した[[細野晴臣]]から楽曲を提供されている。このほか[[SOUL'd OUT]]や[[モーニング娘。]]や[[カントリー娘。]]のファンとしても知られ、[[ライブ]]の観覧経験もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡田有希子]]のファンであり、岡田の急逝で発売中止（後にアルバム収録）となったシングル『[[花のイマージュ]]』をリリース（[[カバー]]）したいと公言している。ただ、中川本人はリアルタイムで見たことがないとされる（岡田の没当時、生後11ヶ月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 料理下手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　6.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[料理]]は苦手であり、2005年8月に出演した『[[愛のエプロン]]』（[[テレビ朝日]]系）のスペシャル版で、10年ぶりに立つキッチンで作った[[ロールキャベツ]]は審査員を絶望させる出来であった。それがきっかけとなり、11月にも再度出演したが、ここで作った[[シュークリーム]]と[[コーヒーゼリー]]もやはり散々な出来で、ランキングもこの日のエプロンガールズの中で最下位となった。その後も自身のブログで、[[ミネストローネ]]を作って自分でも出来映えに絶望している投稿を残すなど、相変わらず苦手である。最近はたらこパスタを作ることが多いとブログで投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン☆サンデー]]』（[[テレビ東京]]系）でも、中川の作る料理がレギュラー陣から恐れられているほか、[[ロバート (お笑い)|ロバート]]の[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]]が料理を食べた後に気絶するというお約束が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、好きな食べ物・飲み物は [[サケ|サーモン]]、[[ホルモン焼き|ホルモン]]、[[スイカ]]、[[イクラ]]、[[ピルクル]]、[[オロナミンC]] 、[[ウェルチ]]、[[ファンタ]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他趣味 ===&lt;br /&gt;
2006年11月25日の自身の[[ブログ]]において、[[ウィキペディア|Wikipedia]]に関する話題に触れ、Wikipedia巡りを楽しんでいることを明らかにし、特に[[声優]]、[[アイドル]]、[[漫画家]]などのオタク系の記事の充実ぶりを高く評価した。また、Wikipedia・[[ウィキ|Wiki]]と称される[[システム]]は、個々の文書が高度に連携した文書群を作成しやすいという特徴があるが、この点に対しても関連人物から飛ぶとキリがないと発言し一定の理解を示している。なお「自分の項を無茶苦茶にしたい」とも冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[蝉]]の抜け殻の収集が趣味（集めた抜け殻は髪の毛にくっ付けて遊ぶという）であるとブログで公言したことから全国のファンより多くの蝉の抜け殻が送られてきたという。2007年2月24日放送の『[[未来創造堂]]』（日本テレビ系）ではその[[コレクション]]の一部を[[スタジオ]]に持ち込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『中川翔子のGサイエンス!』でのコメントから、海洋生物に関心があることを明かしており、2009年の『[[飛び出せ!科学くん]]』でもその本領を発揮している。&lt;br /&gt;
上記した様に『飛び出せ!科学くん』では、芸能人では緒形拳に次いで[[しんかい6500]]に乗船し、深海5351mまで到達した事がある。その時の様子から深海生物についてもある程度詳しい事が明らかになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月頃、[[ウニ]]の仲間である[[スカシカシパン]]に興味を持ち始めると、擬人化（[[スカシカシパンマン]]）したり、海に収集しに行ったりした。生きたままのスカシカシパンはめずらしいらしく手に入れたときは飼おうとしたが断念した。また、2008年1月29日に[[ローソン]]全国8,000店舗で、スカシカシパンが菓子パン化されて発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年8月27日のブログにおいて、[[ウィキペディア|Wikipedia]]で「自身のページを編集しようとしたらハジかれた」旨の記事を投稿した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜に趣味の時間をとることが多く、本人はこれを「貪欲タイム」と呼んでいる。以前は「寝るのがっもったいない」と言い、睡眠時間を削りがちだったが、[[水木しげる]]との対談によって考えを改め、睡眠時間を「黄金タイム」と呼ぶようになり、趣味だけでなく睡眠時間も大切にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月頃より、[[クリオネ]]の[[頭部]]から出てくる6本の[[触手]]である「バッカルコーン」に興味を持ち始めている。その為か、現在個人では珍しいクリオネの飼育を行なうに至っている（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コスプレ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　7.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画好きの延長で大の[[コスプレ]]好きとしても知られている。[[オークション]]を利用するなどして大量の服を買い込んでいる（主に『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』・『[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]』・『[[美少女戦士セーラームーン]]』など）。この[[趣味]]はグラビアアイドルとしての自身の活動にも役立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コスプレは1人ですることが多いが、自宅に友人の伊藤彩華や喜屋武ちあきが来たときには一緒にしている事が[[ブログ]]などで確認されている。その際、中川が長髪、伊藤または喜屋武が短髪のキャラクターを担当する事が多い（例えば『セーラームーン』の場合、中川: [[月野うさぎ|うさぎ]]、伊藤: [[水野亜美|亜美]]、『エヴァンゲリオン』なら中川：[[惣流・アスカ・ラングレー|アスカ]]、伊藤：[[綾波レイ|レイ]]、『[[ふたりはプリキュア|プリキュア]]』なら中川: ほのか、伊藤: なぎさ…となる）。コスプレした日のブログの更新数は決まって普段より多い。また、ブログでは母親にコスプレさせている姿も披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「趣味に関してはお金に糸目は付けない」と言っていた為、漫画やコスプレ衣装購入にかなりのお金を使っている。しかし、TVゲームを購入するかどうかは少し迷っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月4日放送の『[[個人授業II|個人授業（プライベートレッスン）〜正しい和田アキ子の作り方〜]]』に講師役で出演した際は、冒頭から『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒ]]』のコスプレで[[ハレ晴レユカイ|アニメのエンディング]]を踊りながら登場。ハルヒになりきった不遜な態度で「ヲタク学」を熱く語り続け、生徒役の[[和田アキ子]]を終始たじろがせていた（中川の「そんなのも知らないの?あんたバカァ?」という発言に、和田は小声で「しばいたろか」とつぶやいている）。中川は更に『新世紀エヴァンゲリオン』の[[新世紀エヴァンゲリオンの登場人物#葛城ミサト|ミサト]]（本人が撮影したというビデオ映像）、『[[おジャ魔女どれみ|おジャ魔女]]』の[[春風どれみ|どれみ]]、『[[ドラゴンボール]]』の[[ベジータ]]のコスプレを披露し、最後は和田にもコスプレをさせて中川: アスカ、和田: レイのツーショットをやってのけ、演技指導まで行った。そして、2007年4月からはレギュラー（教育係のメイド役）になり、毎回様々なコスプレをして登場していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、同番組では中川に引けを取らぬマニアックな興味を持つ強烈な（和田にとってはわかりにくい）キャラクターの出演者もいたせいか、和田も当初は困惑していた中川との会話も慣れつつある。また、中川がレギュラーになって以降、『ドラゴンボール』のDVDを見始めたりパチンコで『エヴァンゲリオン』を気にするようになったりするなど、その影響は大きく、番組自体も本来の趣旨に沿う展開がなされつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月11日放送の『[[新堂本兄弟]]』（フジテレビ系）ゲスト出演の際には、[[堂本光一]]に『[[幽☆遊☆白書]]』の[[蔵馬]]、[[高見沢俊彦]]に『[[ファイナルファンタジーVII]]』の[[セフィロス]]のコスプレをさせた挙句、2人からいたぶられるという荒業を実行する。また2月26日放送の『[[浜ちゃんと!]]』（日本テレビ系）にゲスト出演した際は、自前のトラックスーツを着用して[[ブルース・リー]]のコスプレを披露。[[浜田雅功]]を[[カメラマン]]役にして「[[ドラゴン怒りの鉄拳]]」の名シーンを再現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2007年の「[[世界コスプレサミット]]」では世界コスプレ親善大使を務め、[[外務省]]を表敬訪問している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々なキャラのコスプレをする様で、2006年5月30日放送の『カスペ!』の『フジ銀行 芸能人査定係』では、『[[ときめきメモリアル]]』のきらめき高校の制服（冬服）も購入している様子が確認出来る。2009年6月7日放送の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、『[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]』に登場したリリーのコスプレをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　8.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月より公式[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』の運営を開始し、2006年4月には総アクセス数が1億ヒット、更に2007年2月には5億件を突破する超人気サイトとなった。そのため[[眞鍋かをり]]が“ブログの女王”と呼ばれていたのにちなみ“新・ブログの女王”と呼ばれるようになった（中川を単純に“女王”、眞鍋を“女神”と呼ぶケースもある）。ただ中川本人はこのことについて「他者が勝手に“新・ブログの女王”にしただけ」と本人が意図したものではないと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凝り性の性格と、自身でもインタビューで認めているようにメモ帳代わりの感覚で書き込むことから更新頻度が極めて高く、また上記の各項目からも想像できるように、文中にオタク的な記述も非常に多い。2005年4月には1ヶ月600更新を記録し、自身の2ndシングル『ストロベリmelody』の発売日である2007年2月14日には1日の最多更新記録を86にまで伸ばした。好評を受け、2005年9月にはブログの内容をまとめた同名の書籍『しょこたん☆ぶろぐ』が[[ゴマブックス]]より刊行された。2006年には第2弾が出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[ゲーム]]の画面が掲載されたりなど[[著作権]]や[[個人情報保護法]]に抵触する可能性のある記事も目立ったが、後にそれらは削除され、他のアイドルの写真集やゲームのパッケージなどもちゃんと肖像権に配慮して顔や絵が写らないようにして画像を貼るようになった（なお歌詞の著作権問題に関しては[[日本音楽著作権協会]]の項参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に2004年9月頃より、まだ開設間もない[[2ちゃんねる]]の[[ニュース速報(VIP)板]]で中川のオタクな趣味やアイドルとは思えないイラストなどが注目を集めて板のアイドルとされ女神的存在に祭り上げられた。中川自身もブログの文に[[ニュース速報(VIP)板#VIP語|VIP語]]の使用や、写真に[[内藤ホライゾン]]の真似「⊂二二二(^ω^)二二二つ」を多用している（但し、これらの語はメディアなどではVIP語ではなく「'''[[しょこたん語]]'''」として紹介されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年の『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29]]』に出演後、アクセス数が増加したのに伴い、アダルトサイト、業者系、芸能ネタ関係の[[トラックバック]][[スパム]]が相継ぎ、更新もままならない状態（題名が「（無題）」になる、送ったのに反映されないなど）になる。さらには、『[[ザ・ワイド]]』におけるインタビューでの発言が、一部の[[VIPPER]]から「VIP語は自分が考えたオリジナルのものであると主張した」と受け取られたことにより反感を買い、あたかもコメントのようにしょこたんぶろぐにトラックバックを行えるサイトが作成され、これを利用した突撃によってキャパシティ一杯までトラックバック欄を埋め立てられるようになる。このためか、直後にトラックバックが閉鎖され、コメント欄も元々無かったため、ブログから公開日記帳形式になった。その後はファンからリアルタイムにメッセージを伝える手段は、携帯のゲストブック（有料）のみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月14日、[[yaplog!]]から[[エキサイト]]ブログへ移転した。2008年9月14日に、累計アクセス数が15億PVを突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の持つブログ最多更新記録を2009年3月26日に100回、6月30日に231回へ伸ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年7月17日、6月25日にエキサイトの運営方針により、ブログの「ファンクラブサービス」の停止を通達され、今度はエキサイトブログから[[アメブロ]]へ移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 動物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　9.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　10.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　11.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影中に見つけた捨て[[ネコ|猫]]を拾ってしまう程の猫好き。2010年5月現在8匹の猫と暮らしている。&lt;br /&gt;
* ちび太（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 『[[きょうの猫村さん]]』に出てくる猫村ねこに似ていることから「猫村」とも呼ぶ。よく抱き枕にされる。基本的に中川にはあまり懐かないが、時々甘えることがあるため、中川からは[[ツンデレ]]と呼ばれている。腰にはいびつなハート形の模様がある。&lt;br /&gt;
* マミタス（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 『[[魔法の天使クリィミーマミ]]』から命名。フルネームは「中川魔法の天使クリィミーマミたん」。普段は「マミタス」「マミトシ」「mmts」「マミたん」「マミトゥース」とも呼ぶ。飼い猫の中で一番ふくよかな体の持ち主でもあり、2008年8月18日の中川ブログ内において体重7kgの大台を突破した事が報告された。スリーサイズは、B:48W:57H:63（2010年5月現在）で、中川曰く「超絶エロスタイル」。&lt;br /&gt;
* ルナ（オス、黒）&lt;br /&gt;
*: 2006年4月26日、[[不忍池]]にて撮影中に拾われた。当時、推定月齢1ヶ月ほどの子猫だった。『中川翔子 しょこたうん』内にて『[[美少女戦士セーラームーン]]』の黒ネコより命名。&lt;br /&gt;
*: 2ndシングル「ストロベリmelody」のPVに出演している。&lt;br /&gt;
* らい次郎（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 元の名前は「小笠原範馬勇次郎」。[[範馬勇次郎]]から命名。2007年8月に家の近所で拾われる。当初は祖母の家で飼われていたが、諸事情から中川家で飼われる事になった。普段は「らいティン」と呼ばれる事が多い。『[[SPIRIT (2006年の映画)|スピリット]]』を劇場で見て感激し、[[ジェット・リー]]のセリフ「ライライライライライライ」があまりに早口だったので、そこから命名した。&lt;br /&gt;
* ミルクバン（オス、茶トラ）&lt;br /&gt;
*: 年齢不明。正しくは「中川宇宙刑事ミルクティービッグバン」。『[[宇宙刑事ギャバン]]』から来ている。仕事に行く途中など、時々見かけた際には「ミルクティー色の顔でかい猫さん」（先の名前はこの外見から）などと呼んでブログにも度々登場していた。その後捨て猫だと判明したため拾い、一旦は母親の友人によって飼われるが、飼い主が病気のために中川家で飼うようになる。本人曰く、驚くほど顔が大きく、初めてミルクバンをみた人は皆その顔の大きさにのけぞるという。2008年9月4日に魔太郎と家出。2008年9月7日、無事中川家に戻る。捕獲の際、母親が額を負傷した。ノラ時代は近所のボス猫でもあり、「しろたま」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
* ポコニャンω（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。らい次郎の弟である。当初の名は『[[天元突破グレンラガン]]』の登場人物から命名した[[天元突破グレンラガンの登場人物|カミナ]]であったが、母親が呼び辛かった為に[[ジョジョの奇妙な冒険|ジョジョ]]と改名される。そして魔太郎（現・股朗）とセットで空条承太郎に由来する承太郎に改名。さらに中川と母親の会議の結果、[[ポコニャン|ポコニャンω]]に改名する。&lt;br /&gt;
* 股朗（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。承太郎と同じく、らい次郎の弟。当初の名はカミナ（現・承太郎）とセットで[[天元突破グレンラガンの登場人物|シモン]]と名付けられるが、承太郎と同じく呼び辛いという理由の為に母親によって[[カンフーパンダ]]、その後再び『[[魔太郎がくる!!]]』の主人公から魔太郎と改名された。その後、縁起が悪いという理由で「股朗」に改名。2008年9月4日にミルクバンと家出、9月8日に籠で捕獲され、無事中川家に戻る。特技に股郎玉がある。&lt;br /&gt;
* ネギ（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 2010年5月3日に母親が拾ってきた。当初は栄養失調のようで、目が開いていなく鳴いているけれど声が出ていない状態だったが後に回復。&lt;br /&gt;
*: 名前はマミタスに似た柄から当初ミニトシとしていたが、母親はチッチキチーと名付けようとしていた。2010年6月2日放送の『[[爆!爆!爆笑問題]]』にネコ共々出演した際に、[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]（[[爆笑問題]]）に依頼してネギと命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち特にマミタスを溺愛しており、ブログにも頻繁に登場する。その愛らしい姿に「マミタスファン」も多い。テレビ番組や雑誌への出演経験もあり、2006年8月には写真集『ギザ☆マミタス!!』も発売。ブログ内で度々行われる「エナジー吸引」（飼猫の顔にかぶりつく）や、「グッドスメル」（飼猫の大事な部分に鼻を当ててかぐ）という行為も、その溺愛ぶりとして有名である。また、マミタスに関しては飼い主のコスプレに付き合わされているが（特に『[[美少女戦士セーラームーン]]』の[[美少女戦士セーラームーンの登場人物#ルナ、アルテミス、ダイアナ|ルナ]]役として）、最近黒ネコの「ルナ」にその座を奪われている。猫にジョジョ立ちさせることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の他、4匹の[[カメ|亀]]→ラン、スー、ピエール、モナリザのグループ名[[ミュータントタートルズ]]を飼っている。昔はラン、スー、ミキだけで、[[太陽戦隊サンバルカン]]とまとめて呼んだりしていた。また[[クリオネ]]のバッカル子、としお、あみちゃん、レイちゃん、まこちゃん、美奈子ちゃんを飼育していたが、ある日飼育器のコンセントが抜け、ほとんどがあの世に召された。2009年5月現在はとしお、花子ザジャイアント、ジャックニコルソン、ハバロフスク、ハキム、リオデジャネイロ、デトロイトなど洋モノのクリオネも混在する。[[プラナリア]]の綾波レイ子、[[コリドラス]]のクリフトなども飼育している。2010年5月、3匹のアルビノスッポンのささみ、切り身、すり身を飼育し始めたが切り身は飼育直後急死した。2010年夏、かめが卵を産んで現在ペットショップで孵化中。&lt;br /&gt;
2013年9月4日の&lt;br /&gt;
何これに寄ると&lt;br /&gt;
いろんな動物50匹&lt;br /&gt;
ぐらい飼っているようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本名 ===&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名は'''中川しようこ'''であり、小書きで「し'''ょ'''うこ」ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことについては自身の著書の『しょこ☆まにゅ』で詳しく書かれている。それによれば出産時に母子ともに危険な状態であったため、暫くの間母親が入院し続ける必要があり、母方の伯母が母親の代理として区役所に名前を届けに行ってもらったという。そこで伯母が妹の娘の名前を「薔子」として区役所に提出しようとしたが、「薔」の字（[[バラ]]（薔薇）の漢字の一文字目）が[[常用漢字]]及び[[人名用漢字]]でなかったため受理されず憤慨、怒りのあまりその場でひらがなで「しょうこ」と書き殴って提出した事による。しかし本来の意図としては「しょうこ」だったが、殴り書きの文字を「ょ」と「よ」の区別が付かなかったために[[戸籍]]上「しようこ」と誤って登録された。この事を知ったのは[[成人]]になってからである。さらに家族もこれを問い詰められるまで知らなかったという。また、2009年5月8日の[[ミュージックステーション]]と2011年9月10日の王様のブランチでこの事を語った。（なお、2010年1月28日放送の「[[5LDK]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でのトークでは、「母がいい加減で、母が前述のような届け出をした」と話した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手書きでは「しよ」が[[合字|融合]]してしまい「'''は'''うこ」と書かれることがある。それに由来しネット上では『はうこ』と呼ばれることもあるが、これについては本人も悪くは思っていないとのことである。ただし戸籍名としての「しようこ」には納得していなく、芸名の「翔子」、もしくは本来付けられる筈であった「薔子」への改名を望む旨の発言もしている。&lt;br /&gt;
その他の候補として「におう」という案もあったことをブログ本で発表している（[[しょこたんぶろぐ]] 貪欲デイズ後ろから5ページ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名は、2007年放送の「すくいず!世界一キモいクイズ」での中川の発言によれば「敬愛する楳図かずおのマンガ『[[漂流教室]]』の主人公、'''高松翔'''から'''翔'''の字を貰って翔子」としたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現代の日本語では「しようこ」を「しょうこ」と読ませるのは決して間違った日本語ではない。理由として、現代仮名遣いでは「拗音に用いる｢や,ゆ,よ｣は、'''なるべく'''小書きにする」とされており、定義が曖昧であるため、これの読ませ方自体に関しては、現代仮名遣いに反しているわけではないためである。（例として[[オンキヨー]]、[[キヤノン]]、[[キユーピー]]、[[シヤチハタ]]、[[ジヤトコ]]、[[マルキユー]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他（人物） ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　12.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　13.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年3月6日放送の『[[くりぃむナントカ]]』での告知済み寝起きドッキリのコーナーにてスリーサイズを測定したところ、当時の公称値B83 W58 H82と異なりB80.5 W66 H90という結果となった。その際、本人が寝転がった（睡眠はしていない）状態で下着や薄い衣服の上から測定したため、多少の測定誤差はあるものとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年6月頃には[[胃腸]]虚弱を告白しており、その件の際には深刻そうな表情やギャグめいた流れに自身が持っていくこともあった。そのためか胃腸薬である[[百草丸]]はかかさず持っており、プレッシャーがかかった状況では服用している。また、腸内洗浄を行ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月14日に関西地方で放送された『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』での占いコーナーで、「中川翔子は将来は恵まれた人と結婚して幸せになれる」と予言されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月14日放送の『[[ドッカ〜ン!]]』（[[TBSテレビ]]）の「リヤカー先生」のコーナーで、不法投棄されたある雑誌の「小悪魔度チェック」というコーナーでは、小悪魔度が100%となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月19日に発売されたミニアルバム『[[しょこたん☆かばー×2 〜アニソンに愛を込めて!!〜]]』に収録の[[川本真琴]]のカバー曲「[[1/2 (川本真琴の曲)|1/2]]」は翔子が生まれて初めて自分のお小遣いで買ったCDのタイトル曲である。また、「1/2」の次に発売された「[[桜 (川本真琴の曲)|桜]]」も「1/2」と同じ位かそれ以上に好きだと絶賛している。2014年7月4日の僕音楽でも語った。8月13日の祭りでコラボした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょこたん語の印象からおっとりとした性格だと思われがちだが、ラジオ番組で噛んだ時に思わず「ちくしょー」と呟くなど活発な一面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[なべやかん]]から貰ったエンジン式の[[チェーンソー]]（映画『[[テキサスチェーンソー]]』で使われたもののレプリカで限定500台しか作られていない）を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初恋の人は、『[[ファイナルファンタジーVII]]』に登場するキャラクター・[[セフィロス]]であると公言している。『[[カートゥンKAT-TUN]]』にゲスト出演した際「[[中野ブロードウェイ]]」の「[[まんだらけ]]」で[[KAT-TUN]]の[[赤西仁]]にセフィロスのコスプレをさせたところ、似合いすぎだったらしく興奮し、「人類の偉大なる遺産」とまで言っていた。なお、この時先述のチェーンソーを鑑定してもらったが、わずか7,000円という結果だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[笑いがいちばん]]』で落語に挑戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校のときのあだ名は「ペリカンババア」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新渡戸文化中学校・高等学校|東京文化中学校]]時代は友達が一人もおらず、3年生の時には、[[ローファー]]をグシャグシャにされ、その後隠されたことがあり、「悪口・嫌がらせは一番くだらない」と言っている。これらの経験が、前述にある漫画・イラストの趣味に没頭するようになったきっかけの一つとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月19日放映の『[[徹子の部屋]]』（[[テレビ朝日]]）において、「[[窓際のトットちゃん]]」にも登場する黒柳徹子の小学生時代の親友で幼くして亡くなる山本やすあきちゃんが、中川翔子の祖母のいとこであることが紹介された。&lt;br /&gt;
2011年9月からウチくるでMC勤める&lt;br /&gt;
以前彼氏に一文字づつ&lt;br /&gt;
メール送ったことがある&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ブランチ(2005年から2006年まで。2014年4月12日他ゲスト。出演TBS)&lt;br /&gt;
ポケモン情報番組シリーズ、(2006年10月から、テレビ東京)&lt;br /&gt;
ゲットTVでは唯一続投している&lt;br /&gt;
家来る。(2011年9月から、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
日本味方(2014年4月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
昼何(2014年4月25日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
エブリ。(2014年4月4日。日本テレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年4月4日。フジテレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月11日。2014年7月29日。VTR出演　2014年1月24日、スタジオ出演3月26日は。ボン祭り模様放送日本テレビ)&lt;br /&gt;
FNS音楽祭典、(2013年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
前日の目覚ましの&lt;br /&gt;
マルゼで明らかになった&lt;br /&gt;
昼何(2013年、12月3日。2014年4月1日。日本テレビ、)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月5日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
おはすた(2013年12月10日。2014年7月18日。8月21日&lt;br /&gt;
他、&lt;br /&gt;
テレビ東京、)&lt;br /&gt;
主にポケモン映画公開前に出ている&lt;br /&gt;
2013年12月10日は&lt;br /&gt;
パズドラ宣伝で出演&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月12日、2014年8月20日。VTR出演　2014年1月27日中継出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽祭り、(2013年12月14日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月20日、VTR出演)&lt;br /&gt;
ズーム(2014年1月18日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
徹子の部屋、(2010年7月19日、2014年1月22日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ニューススター、(2014年、1月24日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
笑い神、(2014年1月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月30日のワイドショー。ライブイベント放送&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年4月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
みやね(2014年5月15日読売テレビ。)VTRコメント&lt;br /&gt;
翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
ワイドナショー(2014年6月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年6月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
僕音楽(2014年7月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
カラオケ(2014年7月16日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
2014年7月29日のワイドシヨー&lt;br /&gt;
2014年8月20日のワイドショー&lt;br /&gt;
不思議発見。(2014年8月23日。TBS)&lt;br /&gt;
プレミアム。(2014年8月30日。NHKBSP)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声優==&lt;br /&gt;
映画ポケモンシリーズ、(2007年から)&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神　(2013年　予言魚)&lt;br /&gt;
アイシールド21　(テレビ東京、鈴音)&lt;br /&gt;
トランスフォーマー(吹き替え)&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
任天堂夢、2014年1月号。パズドラ付録に掲載&lt;br /&gt;
ファミ通、(2013年12月12日発売号。)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
猫の足跡。2014年3月28日のスッキリで会見模様が放送された&lt;br /&gt;
女性自身2014年4月28日号(フライデー記事掲載)Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
ヌイグルガーZ(2014年1月25日)&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のおはよんとスッキリ&lt;br /&gt;
でイベントが放送された&lt;br /&gt;
2014年1月18日の&lt;br /&gt;
ズームで特集が放送された&lt;br /&gt;
1月21日のPONで試写会が放送された&lt;br /&gt;
ラプンツェル。(日本版吹き替え担当)&lt;br /&gt;
2014年3月19日にTBSで放送された&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
官兵（2014年）お国役&lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
ホビーフェア2014。6月17日のおはすたエンディングで出る事発表された&lt;br /&gt;
始球式(2014年8月15日)舞子のせいでワイドショーで取り上げられなかった&lt;br /&gt;
猛毒大使イベント。(2014年8月19日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[しょこたん☆ぶろぐ]]&lt;br /&gt;
* [[しょこたん語]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ魂]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場]] - [[ポケモン☆サンデー]]との連動で「おきゃくさま」として出演&lt;br /&gt;
* [[勝村美香]]&lt;br /&gt;
* [[浜田翔子 (タレント)]]&lt;br /&gt;
* [[ショスタコーヴィチ|ショスタコ]]&lt;br /&gt;
* [[水木しげる]]&lt;br /&gt;
* [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中川翔子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　14.jpg|350px]][[Image:中川翔子15.jpg|350px]][[Image:中川翔子16.png|350px]][[Image:中川翔子17.jpg|350px]][[Image:中川翔子18.jpg|350px]][[Image:中川翔子19.jpg|350px]][[Image:中川翔子20.jpg|350px]][[Image:中川翔子21.jpg|350px]][[Image:中川翔子22.jpg|350px]][[Image:中川翔子23.jpg|350px]][[Image:中川翔子24.jpg|350px]][[Image:中川翔子25.jpg|350px]][[Image:中川翔子26.jpg|350px]][[Image:中川翔子27.jpg|350px]][[Image:中川翔子28.jpg|350px]][[Image:中川翔子29.jpg|350px]][[Image:中川翔子30.jpg|350px]][[Image:中川翔子31.jpg|350px]][[Image:中川翔子32.jpg|350px]][[Image:中川翔子33.jpg|350px]][[Image:中川翔子34.jpg|350px]][[Image:中川翔子35.jpg|350px]][[Image:中川翔子36.jpg|350px]][[Image:中川翔子37.jpg|350px]][[Image:中川翔子38.jpg|350px]][[Image:中川翔子39.jpg|350px]][[Image:中川翔子40.jpg|350px]][[Image:中川翔子41.jpg|350px]][[Image:中川翔子42.jpg|350px]][[Image:中川翔子43.jpg|350px]][[Image:中川翔子44.jpg|350px]][[Image:中川翔子45.jpg|350px]][[Image:中川翔子46.jpg|350px]][[Image:中川翔子47.jpg|350px]][[Image:中川翔子48.jpg|350px]][[Image:中川翔子49.jpg|350px]][[Image:中川翔子50.jpg|350px]][[Image:中川翔子51.jpg|350px]][[Image:中川翔子52.jpg|350px]][[Image:中川翔子53.jpg|350px]][[Image:中川翔子54.jpg|350px]][[Image:中川翔子55.jpg|350px]][[Image:中川勝彦7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかかわ しようこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)のアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ブランチリポーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:コスプレ]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%8A%E3%81%AE%E3%81%AE%E3%81%AE%E3%81%8B&amp;diff=248793</id>
		<title>おのののか</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%8A%E3%81%AE%E3%81%AE%E3%81%AE%E3%81%8B&amp;diff=248793"/>
				<updated>2014-08-30T11:54:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* テレビ出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''おの ののか'''（''Nonoka Ono''、[[1991年]][[12月13日]] - ）は、[[日本]]の[[タレント]]、[[レースクイーン]]。本名、'''宮田 まりあ'''（みやた まりあ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]]出身&amp;lt;ref name=&amp;quot;profile&amp;quot; /&amp;gt;、[[プラチナムプロダクション]]所属。愛称は「'''ののきゃん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
3人兄妹の2番目で、3歳上の兄と5歳下の妹がいる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://ameblo.jp/ohhag-inu/entry-11394685074.html|title=見返してみた|publisher=おのののかのブログ|date=2012-11-02|accessdate=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。部活は、小学3年から高校時代まで[[バスケットボール]]部だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;Jitsuwa&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[菜々緒]]・[[小倉優子]]に憧れてプラチナムに入所&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book|和書|year=2013|title=「GALS PARADISE」2013レースクイーンデビュー編 |page=73|publisher=[[三栄書房]] |isbn=978-4-7796-1829-1}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。2012年9月、菜々緒が出演した[[ユニクロ]]のプレス発表会に、モデルとして参加した&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://ameblo.jp/ohhag-inu/entry-11347750103.html |title=大先輩 |work=おのののかのブログ |publisher= |date=2012-09-06 |accessdate=2014-6-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。小倉優子とは[[ノブナガ]]にて共演し、その時、[[今田耕司]]に気に入られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当時タレント活動の傍ら、[[東京ドーム]]でビール売りのアルバイトをしていた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|author=[[山崎みどり]]|url=http://www.gooparts.com/learn/queen/201306/|title=サーキットの女神たち「おのののか」|work=GooParts|publisher=[[プロトコーポレーション]]|date=2013-06|accessdate=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Jitsuwa&amp;quot;&amp;gt;{{Cite web|url=http://ameblo.jp/ohhag-inu/entry-11345034012.html|title=実は|publisher=おのののかのブログ|date=2012-09-03|accessdate=2013-11-02}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その時、1日400杯売り上げたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な活動 ==&lt;br /&gt;
=== レースクイーン、イメージガール ===&lt;br /&gt;
*[[SUPER GT]]「[[善都|ZENT sweeties]]」（2013年）&lt;br /&gt;
*在京スポーツ紙6社合同ユニット「[[スクープ!?]]」[[スポーツニッポン]]担当（2013年 - ）&lt;br /&gt;
*[[東京オートサロン]]イメージガール「[[A-class]]」（2014年）&lt;br /&gt;
*元衆議院議員の[[杉村太蔵]]の強引な押しで、「楽天でんわ」のPR大使に就任したと紹介された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ出演 ===&lt;br /&gt;
; レギュラー  &lt;br /&gt;
*[[〜裏ネタワイド〜 DEEPナイト]]（2014年4月17日 - 、テレビ東京）週代わりMC&lt;br /&gt;
; その他&lt;br /&gt;
*一夜づけ（[[テレビ東京]]、2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[有吉反省会]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、不定期出演）&lt;br /&gt;
*[[ノブナガ]]（[[CBCテレビ|CBC]]）&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]〜全員セーラー服 波乱万丈女&amp;amp;夫婦SP〜（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（[[TBSテレビ|TBS]]、不定期出演）&lt;br /&gt;
*[[バナナ塾|芸能人更生バラエティ バナナ塾]]（[[東海テレビ放送|東海テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[解禁!暴露ナイト]]〜金！オンナ！政治家のヤバ過ぎる裏側を暴露〜（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[着信御礼!ケータイ大喜利]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK]]）&lt;br /&gt;
*[[午前零時の岡村隆史]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[もしものシミュレーションバラエティー お試しかっ!]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[JKP〜美女12人生存競争]]（[[2014年]][[4月1日]]、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*ハンゲキ（2014年[[4月8日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（2014年[[5月1日]]、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[クイズ30〜団結せよ!〜]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[旅ずきんちゃん 〜全日本のほほ〜ん女子会〜]]（[[CBCテレビ|CBC]]）&lt;br /&gt;
*[[シルシルミシルさんデー]]特別版　芸能界もしもアワード　びっくりぃむ2014（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[笑神様は突然に…]]（[[日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[中居正広のミになる図書館]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[有吉ゼミ]]（[[日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
*水トク!「世界衝撃映像100連発」（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[検索してはいけない]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン|ぐるナイ]]（[[日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
日本人外国人富士山。(2014年8月31日。TBS)30日のYahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
; テレビドラマ&lt;br /&gt;
*[[ホワイト・ラボ〜警視庁特別科学捜査班〜]] 第7話（2014年5月26日、TBS） - 橋本あかね 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオ出演===&lt;br /&gt;
* [[アッパレやってまーす!]]火曜日（2014年4月1日 - 、MBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM出演===&lt;br /&gt;
*[[餃子の王将]]&lt;br /&gt;
*ソフト99「スムースエッグ マイクロホイップ」&lt;br /&gt;
*モンデリーズ・ジャパン「ストライド」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===グラビア活動===&lt;br /&gt;
*[[週刊ヤングジャンプ]]（2014年NO.2,12）&lt;br /&gt;
*[[週刊プレイボーイ]]&lt;br /&gt;
*週刊実話&lt;br /&gt;
*[[EYESCREAM]]　2014年3月号&lt;br /&gt;
*BLACK BOX&lt;br /&gt;
*スクーターチャンプ　2014&lt;br /&gt;
*[[週刊大衆|EX大衆]]&lt;br /&gt;
*[[週刊現代]]　2014年3月号&lt;br /&gt;
*GALS PARADISE&lt;br /&gt;
*ボム　2014年4月号&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===イベント===&lt;br /&gt;
*TGRF2012　[トヨタ ガズーレーシング フェスティバル2012]&lt;br /&gt;
*TGRF2013　[トヨタ ガズーレーシング フェスティバル2013]&lt;br /&gt;
*東京オートサロン(2014)&lt;br /&gt;
*福岡カスタムカーショー(2014)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD/CD ===&lt;br /&gt;
*ののまみれ（[[リバプール (企業)|リバプール]]、2013年10月25日発売）&lt;br /&gt;
*TOKYO AUTOSALON 2014 presents EVOLUTION #10（[[avex trax]]・オートサロン会場限定発売）&lt;br /&gt;
*:曲名『Jumpin'』『Someone Over The Rainbow』&lt;br /&gt;
*Beach Angels おのののか in マナ島（発売日：2014年 5月30日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://talent.platinumproduction.jp/onononoka 公式プロフィール] - プラチナムプロダクション&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/ohhag-inu/ おのののかオフィシャルブログ] - 公式ブログ&lt;br /&gt;
*{{Twitter|nyonyo_ka}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{プラチナムプロダクション}}&lt;br /&gt;
{{ZENT sweeties}}&lt;br /&gt;
{{A-class (東京オートサロン)}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:おのののか}}&lt;br /&gt;
[[Category:レースクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:プラチナムプロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:A-class]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
{{stub}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%A1%E3%81%B3%E3%81%BE%E3%82%8B%E5%AD%90%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93&amp;diff=248792</id>
		<title>ちびまる子ちゃん</title>
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				<updated>2014-08-30T11:21:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{継続中の作品|4コマ漫画版ちびまる子ちゃん}}&lt;br /&gt;
{{漫画}}&lt;br /&gt;
『'''ちびまる子ちゃん'''』（ちびまるこちゃん）は、[[さくらももこ]]による[[日本]]の[[漫画]]作品やそれを元にした[[アニメ]]作品、またはその主人公のあだ名。作者の子供時代の思い出を軸に、普通の小学生の生活を綴るコメディ。また、ドラマでまる子を演じた[[森迫永依]]・[[伊藤綺夏]]も「'''ちびまる子ちゃん'''」と呼ばれることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビドラマについては、本稿の[[#テレビドラマ]]・[[まるまるちびまる子ちゃん]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1974年]]～[[1975年]]頃の[[静岡県]][[清水市]]（現[[静岡市]][[清水区]]の入江地区）を舞台にして、「ちびまる子ちゃん」こと、さくらももことその家族、友達が繰り広げる日常を描いた笑いあり、涙ありのコメディである。ただし第2期の初期においては時代設定を当時の現代である1990年代前半に変更した。現在では元の時代設定に戻している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1989年]]度（平成元年）、第13回[[講談社漫画賞]]少女部門受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期は、作者自身の小学生時代の実話をもとにした[[エッセイ]]風コミックであったが、長期連載になるに従い次第に作風が変化、ほぼ完全にフィクションのみの話になっていく。それに伴い、登場キャラクターも初期は比較的リアルな人物描写だったが、次第にマンガチックにデフォルメして描かれるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ[[アニメ]]作品、劇場アニメ作品とともに大人気となった他、連載されていた漫画『[[りぼん]]』のコミックスの中では通巻最高発行部数（3000万部以上）を記録。関連商品、キャラクターグッズも数多い。1989年に[[西武百貨店]]の新聞広告で使われたり、『[[アイドル]]時代の神話』（小倉千加子/著、朝日新聞社）（元は[[朝日ジャーナル]]の連載記事）などの書籍での紹介で、ある程度アニメ本放送前から一般にも知られていたが、[[1990年]]のテレビアニメ放映とそれに伴う関連商品発売、その他のアニメ版を基にしたイラスト広告などでの利用によって'''「平成の[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]」'''と呼ばれるほどの国民的な認知度を得るに至る。1990年のキャラクター商品の売上額は年間100億円以上を記録した。1991年には700億円に達したとされており&amp;lt;ref&amp;gt;『マーチャンダイジングライツレポート』1991年10月号&amp;lt;/ref&amp;gt;、「人間キャラは売れない」という業界のジンクスを覆した&amp;lt;ref&amp;gt;日本のアニメ―世界を席巻する新しい「日本文化」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[4月18日]]、[[10月31日]]には実写[[テレビドラマ]]化され（[[#テレビドラマ|ドラマの項を参照]]）、[[2007年]][[4月19日]]からはレギュラー番組として『'''[[まるまるちびまる子ちゃん]]'''』の放送を開始した。当初半年予定の放映期間は延長され、[[2008年]][[2月28日]]に番組終了となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[7月]]から[[中日新聞]]などの朝刊紙面で、ちびまる子ちゃんの[[4コマ漫画]]の連載が開始されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2006年から、小学館の『[[ビッグコミックスピリッツ]]』に自著のエッセイ「ひとりずもう」を原作とした漫画を連載、上下巻が出版されている（2009年現在、上下巻発売中）が、登場人物のキャラクターデザインが「ちびまる子ちゃん」に準じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター ==&lt;br /&gt;
{{see|ちびまる子ちゃんの登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画 ==&lt;br /&gt;
{{Trivia|section=1|}}&lt;br /&gt;
* 『[[りぼん]]』（[[集英社]]）、昭和61年（[[1986年]]）8月号～平成8年（1996年）6月号に連載。以降、不定期に掲載。&lt;br /&gt;
* かつて同時期に連載していた[[岡田あーみん]]との合作企画で、『[[お父さんは心配症]]』のキャラが登場し、まる子と一緒にデパートに行ったことがある（コミックス2巻収録「まる子、デパートへ行く」）。&lt;br /&gt;
* 2010年1月現在、コミックス版16巻、文庫版9巻、愛蔵版（特製ちびまる子ちゃん）5巻、[[集英社ガールズリミックス]]版第9～10巻の2巻、および『ちびまる子ちゃん-大野君と杉山君』『ちびまる子ちゃん -わたしの好きな歌』の映画原作2巻が刊行されている。&lt;br /&gt;
* また、中学生になった永沢君を主人公とした[[スピンオフ]]コミック『[[永沢君]]』（[[小学館]]・『[[ビッグコミックスピリッツ]]』連載）も刊行されており、暗く偏差値の低い、冴えない中学生たちの日常を描いている。世界観は『ちびまる子ちゃん』と同一だが、まる子は登場しない。永沢のクラスメートとして藤木、花輪、野口、城ケ崎、小杉が出演（後者3人は元々この作品が初登場）。『ちびまる子ちゃん』でのエピソードである「火事によるトラウマ」にも触れられている。&lt;br /&gt;
* 2006年より『りぼん』の増刊枠「ぴっかぴか増刊 あみーご!」にてアニメ版がメイン扱いで掲載されており、翌2007年7月にはちびまる子ちゃん単独（『[[まるまるちびまる子ちゃん]]』含む）掲載の号が出た。&lt;br /&gt;
* 『りぼん』2007年5月号から2008年7月号にかけて、アニメ版を漫画風に再編集したものが掲載された。また、2009年4月号など散発的に新作漫画も描かれていたが、2009年5月号で次の不定期連載作品の『[[コジコジ]]』とのコラボ漫画が描かれ、まる子はコジコジに引導を渡された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 4コマ漫画 ==&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月1日]]から[[中日新聞]]・[[東京新聞]]・[[北陸中日新聞]]・[[日刊県民福井]]（以上、[[中日新聞社]]が発行）、[[北海道新聞]]、[[西日本新聞]]、[[中国新聞]]、[[徳島新聞]]、[[河北新報]]、[[神戸新聞社|神戸新聞]]、8月1日から[[新潟日報]]の朝刊に、[[4コマ漫画]]として毎号連載されている。連載開始当初は原則として、日曜・祝日掲載分はカラー、その他の日の掲載分はモノクロで掲載されていたが、[[2008年]][[4月1日]]から連日カラー掲載になった。2007年7月15日から、「字が小さい」という読者からの指摘により、全体を大きくしている。2008年1月からは[[小学館]]から単行本が発行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビアニメ ==&lt;br /&gt;
『ちびまる子ちゃん』は[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系・日曜18:00 - 18:30にて放映。[[日本アニメーション]]制作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期は、[[1990年]]（平成2年）[[1月7日]] - [[1992年]]（平成4年）[[9月27日]]。全142話。この第1期の終了は当初の予定通りだったという。第2期は、[[1995年]]（平成7年）[[1月8日]] - 現在（放送時間は第1期と同様）放映中。第1期と第2期の間は、1992年（平成4年）[[10月4日]] - [[1994年]]（平成6年）[[12月25日]]は『[[ツヨシしっかりしなさい]]』が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991年から1992年にかけて「中央児童福祉審議会推薦」番組となり、オープニングにはそのクレジットがあった。[[フジネットワーク|FNS]]各局でも本番組を直後の時間帯の『[[サザエさん]]』・『[[熱血!平成教育学院]]』とともに「青少年に見てもらいたい番組」に指定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まる子は、第1期と2000年代の作品では怠惰さやトラブルメーカーなど、原作に比較的忠実な性格設定となっている。しかし、第2期初期（1995年 - 1998年頃）の作品では正義感の強い性格とされ、逆に問題の解決者となることもあり、同時期には[[いじめ]]や教育実習生の苦悩、伝統工芸伝承者の後継者難などを取り上げた「社会派」の作品もあった。しかしキャラの性格が1期より酷くなっている（特に永沢）件には一部批判がある他に一部でも「見ていて不愉快」という意見も多い（永沢が藤木を卑怯呼ばわりするなど）。国民的アニメと言われているが前述のほかにもいじめ描写も多少ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まる子の声優であるTARAKOが脚本を手掛けたことがある（[[#スタッフ|後述]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作者は『サザエさん』のように本作の関連商品を許諾しない方針だったという。しかしアニメ化に際して、商品化権なしにはスポンサーが集まらなかったので許諾した。もっとも本作のような作風ではキャラクター商品は売れないと判断されており、放映開始直前では8社しか商品化しなかった。しかし放映開始後、人気が加熱、1990年5月には31社が商品化した。ところが人気の過熱を警戒した原作者が商品化を拒絶したために、商品化が滞るようになった。この結果、すでに商品化を決定した各社は機会損失により経済的損害を蒙り、本作のキャラクター商品は著しく不足した。1990年の夏休みでは真正商品の不足のために偽物の商品が氾濫した&amp;lt;ref&amp;gt;『マーチャンダイジングライツレポート』1991年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 視聴率 ===&lt;br /&gt;
[[平均視聴率]]（数字はすべて[[ビデオリサーチ]]調べ）について、関東地区での第1期初回は17.8%、第2期初回は24.6%、番組最高視聴率は1990年10月28日放送の39.9%で、歴代アニメ[[視聴率]]第1位。関西地区での番組最高視聴率は1990年10月14日放送の37.8%。[[2010年]]現在ではそこまでの数字は上がらないものの、関東・関西ともに10%前後は安定して保っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[1964年]]には『[[鉄腕アトム (アニメ第1作)|鉄腕アトム]]』が40.3%という『ちびまる子ちゃん』を凌ぐ視聴率を記録しているが&amp;lt;ref&amp;gt;引田惣弥『全記録 テレビ視聴率50年戦争―そのとき一億人が感動した』講談社、2004年、97頁、221頁&amp;lt;/ref&amp;gt;、当時は日記式の視聴率調査であり、自動的に視聴率を測定する現行のオンラインメーター方式は1977年以降の導入である&amp;lt;ref&amp;gt;藤平芳紀『視聴率の正しい使い方』朝日新聞社、2007年、134-135頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。本作のアニメ視聴率1位の記録は、関東地区の1977年9月26日以降の調査においてという但し書きがついている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に第1期においてこの作品が驚異的な視聴率を上げるほどの人気となったのは、同時間帯の他局の番組が報道系やグルメなど娯楽性の低い「地味」な番組が主であり競合番組となりにくいためとされる（1980年代前半頃までは歌番組などの娯楽番組があった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時間帯の他局の番組には、『ちびまる子ちゃん』の放送開始前後から低視聴率となった例がある。事例として『[[JNN報道特集]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）が挙げられ、同番組は2008年3月いっぱいで終了（『[[報道特集NEXT]]』に改名した上で土曜17:30 - 18:50に移動）するまで『ちびまる子ちゃん』と放送時間帯がレギュラー放送では原則的重なっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォーマット ===&lt;br /&gt;
1997年から[[音声多重放送|ステレオ放送]]で放送されている。[[FNSの日]]では1990年 - 1996年の『[[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島|1億人のテレビ夢列島'90]]』→『[[平成教育テレビ|1億2500万人の超夢リンピック]]』編成時まではモノラル放送だったが、1997年の『[[27時間テレビ|真夏の27時間ぶっ通しカーニバル]]』からはステレオ放送になっている。2004年と2008年、2009年はFNSの日での放映はなかった。&lt;br /&gt;
2009年9月20日の放送のみ、副音声で[[解説放送]]を放送した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期は1話約12分の2本編成（不定期で30分2部編成の話もある）をメインに放送していたが、第2期から前半後半2部編成になった。また、2002年頃から再び12分2本立てをメインに変わったが、現在でも不定期やFNSの日などの放送の場合は30分2部編成で放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]に制作方式を[[セル画]]のフィルム撮影からデジタルアニメのビデオへ移行し&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi&amp;quot;&amp;gt;[http://www.asahi.com/komimi/TKY200708290098.html 消えるTVアニメのセル画 残るは「サザエさん」だけ] / [http://www.asahi.com/komimi/TKY200708280418.html 【動画】セル画消滅? テレビアニメでサザエさんが最後] asahi.com（朝日新聞）コミミ口コミ 2007年8月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;、さらに2005年[[9月25日]]放送分より、[[ハイビジョン]]制作となった（系列外放送局も含む）。ただし、EDの映像については、ハイビジョン制作ではないため、SD品質の4:3の映像の左右に、ハイビジョン制作された、花が流れる額縁を入れて放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年12月7日の放送からアナログ放送のみ4:3＋レターボックスでの放送になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[提供クレジット]]の背景は[[2004年]]12月まで[[ブルーバック]]だったが、[[2005年]]1月以降は本編の1場面に差し替えられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月5日の放送から提供アナウンスの声がまる子（TARAKO）になり、2話目終了後CMに入らずそのまま次回予告に変更され、長年続いていた終了後の[[ヒッチハイク (放送)|ヒッチハイク]]も廃止された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト出演者 ===&lt;br /&gt;
* 本人役&lt;br /&gt;
** [[押阪忍]]…「おじいちゃん[[ベルトクイズQ&amp;amp;Q|ベルトクイズ]]に出る（後）」の巻（1991年5月19日OA）。&lt;br /&gt;
** [[山本リンダ]]…「まる子[[フェスタしずおか]]へ行く」の巻（1995年8月6日OA）。&lt;br /&gt;
** [[城みちる]]…「まる子フェスタしずおかへ行く」の巻（1995年8月6日OA）&lt;br /&gt;
** [[ビートたけし]]…「まる子、[[浅草]]に行く」の巻（1996年2月4日OA）。&lt;br /&gt;
** [[長嶋茂雄]]…「長嶋選手引退する」の巻（2000年3月26日OA）。&lt;br /&gt;
** [[山崎ハコ]]…「まる子、[[フォークソング|フォーク]]コンサートへ行く」の巻（2002年7月7日OA）。&lt;br /&gt;
** [[島倉千代子]]…「歌は心・人生いろいろ」の巻（2003年6月29日OA）。&lt;br /&gt;
* 「まる子百恵ちゃんのコンサートに行く」の巻（1991年6月23日OA）で[[山口百恵]]の声を[[清水ミチコ]]が担当した。&lt;br /&gt;
* 本人以外の役&lt;br /&gt;
** [[中居正広]]&lt;br /&gt;
*** …「[[27時間テレビ]]夢列島」内、本編の後のおまけアニメ（1999年7月18日OA）でうさぎのウサオ君の声。&lt;br /&gt;
*** …「[[FNS26時間テレビ|FNS26時間テレビ 国民的なおもしろさ!史上最大!!真夏のクイズ祭り 26時間ぶっ通しスペシャル]]」（2006年7月16日OA）で、クイズ司会者ミスターX役。&lt;br /&gt;
** [[香取慎吾]]&lt;br /&gt;
*** …「[[FNS27時間テレビ (2007年)|FNS27時間テレビ みんな“なまか”だっ!ウッキー!ハッピー!西遊記!]]」（2007年7月29日）内の「夏の友情」の巻。&lt;br /&gt;
*** …夏休みに遊びに来た双子の男の子（しんごくん、けんごくん）の役。話の中に西遊記も登場している。&lt;br /&gt;
* フジテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
** [[境鶴丸]]…上記の「おじいちゃんベルトクイズに出る（後）」の巻で出題ナレーションとして担当。&lt;br /&gt;
** [[西山喜久恵]]…「27時間テレビ夢列島」内、本編の後のおまけアニメでうさぎのウサ子君の声。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 製作：本橋浩一（日本アニメーション）&lt;br /&gt;
* 製作管理：高桑充・[[中島順三]]（途中から）→本橋寿一&lt;br /&gt;
* 企画：中島順三→佐藤昭司（日本アニメーション）、[[清水賢治]]（フジテレビ）［第1期・第2期の途中まで］&lt;br /&gt;
* 監修：宮永正隆（途中）、[[芝山努]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[中村暢之]]、[[川原伸司]]（第2期初期）&lt;br /&gt;
* キャラクターデザイン：重国勇二→河内日出夫[第1期]→[[船越英之]]・中原久文（途中まで）［第2期］&lt;br /&gt;
* 美術監督：野村可南子&lt;br /&gt;
* 音響監督：[[本田保則]]（アーツプロ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：立川善久→和田実→金田耕司→鈴木専哉→川上大輔→春名剛生→[[松崎容子]]→水野綾子（フジテレビ）、佐藤昭司→遠藤重夫→田中真津美→落合智・早船健一郎（日本アニメーション）&lt;br /&gt;
* 監督：芝山努（第1期のみ）、[[須田裕美子]]→[[高木淳]]&lt;br /&gt;
* 脚本：さくらももこ、[[成田良美]]、西沢七瀬、[[池田眞美子]]、篠崎絵里子、葉山陽一郎、岡部優子、池野みのり、北条千夏、石塚智子、[[丸尾みほ]]、塚本のりこ、橋爪敬子、[[TARAKO]]、田嶋久子、水木園子、大前典子、井上祥一、竹内きよのり、川辺美奈子、佐倉永恋、村上マリコ、平岡秀章、[[横手美智子]]、富永淳一、都築孝史、杉森美也子、山元久実、野坂律子、松島恵利子&lt;br /&gt;
* シリーズ監督（第1期）：石崎すすむ→棚橋一徳&lt;br /&gt;
* 文芸（第1期）：[[安濃高志]]→宮永正隆&lt;br /&gt;
* 背景：[[アトリエローク07|アトリエローク]]・スタジオアクア他&lt;br /&gt;
* 撮影監督：森田俊昭・沖野雅英→杉山幸夫→（不在）&lt;br /&gt;
* 音響制作：音響映像システム→サンオンキョー&lt;br /&gt;
* 効果：松田昭彦（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 録音スタジオ：[[タバック]]［第1期］→[[アバコスタジオ]]［第2期］&lt;br /&gt;
* 現像→ビデオ編集［第2期の途中から］：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 編集：小野寺桂子→名取信一→貴村純美・渡邉智子&lt;br /&gt;
* 脚本協力：さくらプロダクション・多田弘子&lt;br /&gt;
* 制作協力：[[亜細亜堂]]（岡村雅裕）・[[ライフワーク]]［第1期のみ］&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[日本アニメーション]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期の2年目前半からは（第67話から不定期で、第103話から連続で）さくらが脚本を担当していたが、1999年4月25日の第2期第220話からは他の脚本家が担当したオリジナルストーリーを放送している（その後、2000年の10周年SP、同年～2001年にかけての13話（リメイク）、2005年の15周年SPではさくらが担当）。声優のTARAKOが脚本を書いた回もあった（2006年6月までで31本）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌・挿入歌 ===&lt;br /&gt;
歴代「OP&amp;amp;ED主題歌」・「劇中歌」は20数曲に及び、数曲を除いた大半がさくらももこ自身による作詞（一部訳詞）である。また『じゃがバタコーンさん』では作曲も担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期初代エンディングテーマ『[[おどるポンポコリン]]』（[[B.B.クイーンズ]]）が、エンディングテーマにしては珍しく大ヒットし、1990年の[[第32回日本レコード大賞]]を受賞。[[マナカナ|三倉茉奈・佳奈]]が[[カバー]]したバージョンが第2期オープニングテーマに使われた時期があったほか、[[2001年]]1月からはオリジナルの『おどるポンポコリン』が今度はオープニングテーマに使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1期2代目エンディングテーマ『[[走れ正直者]]』（[[西城秀樹]]）が、1991年にヒットする。この曲は第1期の筆頭スポンサーである[[NTTグループ|NTT]]（当時）の『[[キャッチホン]]』のCM（まる子が出演）で先行使用され、その後に番組ED曲として使われた。その際、CMバージョンでは「インディアン」という歌詞だった部分がED版では「ソーセージ（双生児）」に変更された。第1期が終了して『ツヨシしっかりしなさい』に移行した際に、NTTを始め[[森永製菓]]以外の同枠のスポンサーは総入れ替えされており、第2期開始時には同番組終了時のスポンサーを引き継いでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オープニングテーマ ====&lt;br /&gt;
踊るポンポコリン。(2014年5月から)イーガール。イーガールもオープニングに登場する。4月25日の超報道で発表された。映像放送された&lt;br /&gt;
# 『ゆめいっぱい』（1990年1月7日 - 1992年9月27日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[亜蘭知子]]、作曲・編曲：[[織田哲郎]]、歌：[[有馬ゆみこ]]&lt;br /&gt;
# 『うれしい予感』（1995年1月8日 - 1996年5月26日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[大瀧詠一]]、編曲：[[大瀧詠一#主な別名・変名|CHELSEA]]、歌：[[渡辺満里奈]]&lt;br /&gt;
# 『うれしい予感』&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：大瀧詠一、編曲：CHELSEA、歌：さくらももこ（TARAKO）・穂波たまえ（[[渡辺菜生子]]）&lt;br /&gt;
# 『ハミングがきこえる』(1996年6月2日 -1998年6月28日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：[[小山田圭吾]]、歌：[[カヒミ・カリィ]]&lt;br /&gt;
# 『[[おどるポンポコリン]]（新バージョン）』（1998年7月5日 - 2000年1月2日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：織田哲郎、編曲：[[佐橋俊彦]]、歌：[[マナカナ]]・[[泉谷しげる]]&lt;br /&gt;
# 『[[好きになってく 愛してく/KinKiのやる気まんまんソング|KinKiのやる気まんまんソング]]』（2000年1月9日 - 2000年10月29日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[飯田建彦]]、編曲：[[長岡成貢]]、歌：[[KinKi Kids]]&lt;br /&gt;
# 『おどるポンポコリン（旧バージョン）』（2000年11月5日 - 2009年12月27日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：織田哲郎、歌：[[B.B.クイーンズ]]、コーラス：?&lt;br /&gt;
#: ※2005年9月25日分放送から、ハイビジョン制作された映像にリニューアルされた。&lt;br /&gt;
#: ※レコード会社名は、エンディングテーマ起用時とは異なりB.B.クイーンズが活動していないのと、レーベル名が何度も変更（2009年10月には会社そのものが解散）されたためか、表記されていない（エンディングより）。&lt;br /&gt;
# 『おどるポンポコリン（新バージョン）』（2010年1月10日 - ）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・：織田哲郎、編曲：[[石野卓球]]、歌：[[木村カエラ]]、コーラス：ボーズ&amp;amp;アニ（[[スチャダラパー]]）&lt;br /&gt;
#: B.B.クイーンズの活動休止、番組開始20周年を迎えた事によりOP映像がリニューアル、木村も魔女となってまる子と競演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== エンディングテーマ ====&lt;br /&gt;
# [[おどるポンポコリン]]（1990年1月7日 - 1991年3月31日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：織田哲郎、歌：B.B.クイーンズ、コーラス：?&lt;br /&gt;
# [[走れ正直者]]（1991年4月7日 - 1992年9月27日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：織田哲郎、歌：[[西城秀樹]]&lt;br /&gt;
# 針切じいさんのロケン・ロール（1995年1月8日 - 1996年5月26日）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲：[[シェブ・ウーリー|WOOLEY SHEB]]、編曲：[[大瀧詠一#主な別名・変名|Rinky O'hen]]、歌：[[植木等]]&lt;br /&gt;
#: ※[[シェブ・ウーリー]]の『ロックを踊る宇宙人』のカバー。&lt;br /&gt;
# あっけにとられた時のうた（1996年6月2日 - 1998年6月28日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[知久寿焼]]、編曲・歌：[[たま (バンド)|たま]]&lt;br /&gt;
# ゆめいっぱい（新バージョン）&lt;br /&gt;
#: 作詞:亜蘭知子、作曲:織田哲郎、歌:さくらももこ（TARAKO）・穂波たまえ（渡辺菜生子）&lt;br /&gt;
# じゃがバタコーンさん（1998年7月5日 - 1999年6月27日、1999年9月5日 - 2001年9月23日）&lt;br /&gt;
#: 作詞・作曲：さくらももこ、編曲：小山田圭吾、歌：ManaKana&lt;br /&gt;
#: ※2000年9月頃から映像が変更された。&lt;br /&gt;
# ちびまる子音頭（1999年7月4日 - 1999年8月29日と2000年の夏休み期間のみ）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲・編曲：佐橋俊彦、歌：ManaKana&lt;br /&gt;
# 休日の歌（Viva La Vida）（2001年10月7日 - 2003年4月6日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：[[DELiGHTED MINT]]/U-SKE、作曲・編曲：U-SKE、歌：DELiGHTED MINT&lt;br /&gt;
# 宇宙大シャッフル（2003年4月13日 - 2004年7月4日）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[忌野清志郎]]、歌：[[LOVE JETS]]&lt;br /&gt;
# アララの呪文（2004年7月11日以降）&lt;br /&gt;
#: 作詞：さくらももこ、作曲：[[岡本真夜]]、編曲：[[松原憲]]、歌：ちびまる子ちゃん（TARAKO）with [[爆チュー問題]]（[[爆笑問題]]）（エンディング振り付け：[[パパイヤ鈴木]]）&lt;br /&gt;
#: ※2010年1月10日から映像が変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他に、[[山崎ハコ]]「呪い」や[[島倉千代子]]「[[人生いろいろ]]」などが、本人役で歌い手が登場した時に1回だけエンディング曲に使われたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 挿入歌 ====&lt;br /&gt;
# すばらしいおじいちゃんまる子心のうた&lt;br /&gt;
# オレはカメラマン &lt;br /&gt;
# おいぼれじいさんのテーマ&lt;br /&gt;
# 胃腸のマーチ&lt;br /&gt;
# 野口さんのお笑い音頭 &lt;br /&gt;
# 一杯の甘酒まる子心の演歌  &lt;br /&gt;
# 長山君をたたえる歌&lt;br /&gt;
# ヒロシ天涯孤独のテーマ &lt;br /&gt;
# 冬田さんの恋のワルツ&lt;br /&gt;
# たまえとまる子の親友の歌  &lt;br /&gt;
# 青いクチビルの歌&lt;br /&gt;
# 佐々木のじいさんの木の生命力をたたえる歌&lt;br /&gt;
# 藤木ひきょうのテーマ「ひきょう者」&lt;br /&gt;
# まる子ちゃん絵かきうた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ネット局 ===&lt;br /&gt;
* 関東広域圏 [[フジテレビジョン|フジテレビ]]&lt;br /&gt;
* 北海道 [[北海道文化放送]]&lt;br /&gt;
* 青森県 [[青森放送]]（第2期の途中で打ち切り）&lt;br /&gt;
* 岩手県 [[テレビ岩手]]（第1期のみ）→[[岩手めんこいテレビ]]（1991年4月 - ）&lt;br /&gt;
* 宮城県 [[仙台放送]]&lt;br /&gt;
* 秋田県 [[秋田テレビ]]&lt;br /&gt;
* 山形県 [[山形テレビ]]（第1期のみ）→[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]（1997年4月 - ）&lt;br /&gt;
* 福島県 [[福島テレビ]]&lt;br /&gt;
* 山梨県 [[山梨放送]]&lt;br /&gt;
* 新潟県 [[新潟総合テレビ]]&lt;br /&gt;
* 長野県 [[長野放送]]&lt;br /&gt;
* 静岡県 [[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
* 中京広域圏 [[東海テレビ放送|東海テレビ]]&lt;br /&gt;
* 富山県 [[富山テレビ放送|富山テレビ]]&lt;br /&gt;
* 石川県 [[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
* 福井県 [[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
* 近畿広域圏 [[関西テレビ放送|関西テレビ]]&lt;br /&gt;
* 鳥取県・島根県 [[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]&lt;br /&gt;
* 岡山県・香川県 [[岡山放送]]&lt;br /&gt;
* 広島県 [[テレビ新広島]]&lt;br /&gt;
* 山口県 [[テレビ山口]]（第2期の途中で打ち切るも現在はサザエさんの差し替え放送）&lt;br /&gt;
* 徳島県 [[四国放送]]（第2期の途中で打ち切るも現在はサザエさんの差し替え放送）&lt;br /&gt;
* 愛媛県 [[テレビ愛媛]]&lt;br /&gt;
* 高知県 [[高知放送]]（第1期のみ）→[[高知さんさんテレビ]]（1997年4月 - ）&lt;br /&gt;
* 福岡県 [[テレビ西日本]]&lt;br /&gt;
* 佐賀県 [[サガテレビ]]&lt;br /&gt;
* 長崎県 [[テレビ長崎]]（第1期は当初は遅れネット、1990年10月から同時ネット）&lt;br /&gt;
* 熊本県 [[テレビ熊本|テレビくまもと]]&lt;br /&gt;
* 大分県 [[テレビ大分]]（月曜夕方に遅れネット（15日遅れ）、本来放送するはずの放送時間帯には[[SPARK ON WAVE|ローカル番組]]を放送している）&lt;br /&gt;
* 宮崎県 [[テレビ宮崎]]（第1期は夕方や金曜19時に遅れネット、第2期から同時ネット）&lt;br /&gt;
* 鹿児島県 [[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]（第1期は当時[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]との[[クロスネット局]]だったため遅れネット）&lt;br /&gt;
* 沖縄県 [[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]&lt;br /&gt;
* ドイツ [[RTL II]]&lt;br /&gt;
* 日本語衛星放送 [[JSTV]]&lt;br /&gt;
* 香港 [[鳳凰衛視]]（広東語で「櫻桃小丸子」）&lt;br /&gt;
* 台湾 [[民間全民電視]]（香港と同タイトル）&lt;br /&gt;
* 中東 [[Spacetoon]]（アラビア語で「マローコ」）&lt;br /&gt;
* 韓国 [[トゥーニバース]]（韓国語で「マルコは九才」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※岩手めんこいテレビは1991年3月の[[サービス放送]]期間中に『ちびまる子ちゃんスペシャル』を放送していたことがある。また山形テレビは1993年3月まで[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]だったため[[キー局]]同時ネット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 前後番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜18:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=ちびまる子ちゃん（第1期）&amp;lt;br /&amp;gt;（1990.01 - 1992.09）|&lt;br /&gt;
前番組=[[ひみつのアッコちゃん]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ツヨシしっかりしなさい]] |&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=フジテレビ系|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜18:00枠|&lt;br /&gt;
番組名=ちびまる子ちゃん（第2期）&amp;lt;br /&amp;gt;　（1995.01.08 - ）|&lt;br /&gt;
前番組=ツヨシしっかりしなさい|&lt;br /&gt;
次番組=-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場アニメ ==&lt;br /&gt;
* 映画ちびまる子ちゃん 大野君と杉山君 （1990年、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
* [[映画ちびまる子ちゃん わたしの好きな歌]] （1992年、東宝）&lt;br /&gt;
====スペシャルアニメ====&lt;br /&gt;
ちびまる子ちゃん3つの大切なもの。&lt;br /&gt;
2014年に小学校で公開された&lt;br /&gt;
お金が大事かという内容&lt;br /&gt;
5月16日の超報道でボールペンのシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他書籍 ==&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃん』オリジナルアニメ絵本（集英社）5巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃん（さくらももこのシリーズ絵本）』（集英社）5巻&lt;br /&gt;
* 『おはなしちびまる子ちゃん』（集英社）10巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんの漢字辞典』等の、[[満点ゲットシリーズ]]（集英社）12巻&lt;br /&gt;
* 『満点人物伝』（集英社）3巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんのゲームブック』（[[ポプラ社]]）4巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんのあんぜんえほん』（金の星社）4巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんの学級日誌』（[[学研ホールディングス|学習研究社]]）5巻&lt;br /&gt;
* 『ちびまる子ちゃんはなまるえほん』（[[永岡書店]]）3巻&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん おこづかい大作戦!：1990年12月7日発売。[[タカラ (玩具)|タカラ]]より販売。[[ゲームボーイ]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん2 デラックスまる子ワールド：1991年9月13日発売。タカラより販売。ゲームボーイ用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん うきうきショッピング：1991年10月4日発売。[[バンダイナムコゲームス|ナムコ]]より販売。[[ファミリーコンピュータ]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん「はりきり365日」の巻：1991年12月13日発売。[[エポック社]]より販売。[[スーパーファミコン]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん クイズでピーヒャラ：1992年1月10日発売。ナムコより販売。[[PCエンジン]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん わくわくショッピング：1992年1月14日発売。ナムコより販売。[[メガドライブ]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん3 めざせ!ゲーム大賞の巻：1992年3月27日販売。タカラより販売。ゲームボーイ用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん4 これが日本だよ!王子さま：1992年8月7日発売。タカラより販売。ゲームボーイ用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん まる子デラックス劇場：1995年5月26日発売。タカラより販売。ゲームボーイ用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん めざせ!南のアイランド!!：1995年12月1日発売。コナミより販売。スーパーファミコン用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃんの[[対戦ぱずるだま]]：1995年12月15日発売。コナミより発売。[[セガサターン]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん まる子絵日記ワールド]]：1995年12月22日発売。タカラより販売。[[プレイステーション]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃん まる子デラックスクイズ]]：1996年1月26日発売。タカラより販売。[[ネオジオ]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃん ご町内みんなでゲームだよ!：2001年8月10日発売。エポック社より販売。[[ゲームボーイカラー]]用ソフト。&lt;br /&gt;
* [[ちびまる子ちゃんDS まるちゃんのまち]]：2009年2月5日発売。[[バンダイナムコゲームス]]より販売。[[ニンテンドーDS]]用ソフト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 携帯サイト ==&lt;br /&gt;
* 携帯サイト「フジテレビゲームセンターＣＸ」内にゲームコンテンツ多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告イメージキャラクター ==&lt;br /&gt;
国民的アニメかつ、老若男女からの知名度が高いため、テレビCMなどのイメージキャラクターとして起用されることが多い。&lt;br /&gt;
* 森永製菓企業広告、森永[[ココア]]（[[森永製菓]]）※アニメ放送開始から2009年までこの番組の[[スポンサー]]であった（番組内で森永ココアのテレビCM放映時は、提供クレジットが「森永ココア」に変更されていた）。&lt;br /&gt;
* [[キャッチホン]]（[[日本電信電話|NTT]]・1990年）&lt;br /&gt;
* [[国民年金基金]]（1996年）&lt;br /&gt;
* チルド[[ゆうパック]]（[[郵便局]]・1998年）&lt;br /&gt;
* [[オール電化]]普及CM（[[エルク]]・1999年）&lt;br /&gt;
* [[マルマル保険]]（[[第一火災海上保険]]・2000年）&lt;br /&gt;
* サニックス（[[サニックス]]・2002年）&lt;br /&gt;
* [[屋台十八番]]（[[東洋水産]]・2003年）&lt;br /&gt;
* [[Au (携帯電話)|au]]静岡県向けパンフレット（2005年）&lt;br /&gt;
* [[オロナインH軟膏]]（[[大塚製薬]]・2006年）※アニメ内で放送中（CS放送でも[[スポンサー]]に入った）&lt;br /&gt;
* [[カラリオ]]おうちプリント（[[セイコーエプソン]]・2006年）※アニメ放送終了後の[[ヒッチハイク (放送)|ヒッチハイク]]限定していた（2006年12月～2007年1月上旬には、日曜日限定でそのほかの時間にも流れていたこともあった）&lt;br /&gt;
* [[シーチキン]]（[[はごろもフーズ]]・2006年）&lt;br /&gt;
* ちびまる子ちゃんリフォームBOOK（[[中部電力]]発行の冊子・2006年）&lt;br /&gt;
* 「静岡県家庭の日」ポスター（静岡県）&lt;br /&gt;
* [[交通の教則]]（[[全日本交通安全協会]]）&lt;br /&gt;
* マルちゃん 鍋用ラーメン（東洋水産）※商品パッケージ&lt;br /&gt;
* [[都営バス]]（[[東京都交通局]]・2008年）※[[都営バス深川営業所|深川営業所]]のノンステップバス1台（S-K497号車）にちびまる子ちゃんのラッピングを貼ったバスが運行されている（広告主は[[静岡市]]）。&lt;br /&gt;
*[[カラカミ観光]]（[[定山渓ビューホテル]]、洞爺サンパレス限定。2010年4月より）&lt;br /&gt;
宝くじ、(2013年)&lt;br /&gt;
ミツウロコ(2013年)&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビドラマ ==&lt;br /&gt;
{{ドラマ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャルドラマ版 ===&lt;br /&gt;
[[2006年]]（平成18年）[[4月18日]]、アニメと同じくフジテレビ系列にて19:00～20:54（[[カスペ!]]枠）に3篇のオムニバスドラマとして放送された。[[視聴率]]は22.8%（[[ビデオリサーチ]]調べ）と「カスペ!」史上最高となる高視聴率を記録した。なお、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（中日対阪神戦）・[[テレビ新広島]]（広島対横浜戦）は、[[プロ野球中継]]の関係で後日放送。東海テレビは4月23日（13:00～14:55）に、テレビ新広島は4月22日（12:00～13:56）に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともとは、アニメ15周年記念企画として、2005年初頭の放送を想定して企画をスタートさせたものだが、その時は適役が見つからずに中断。しかしドラマ化を諦めきれずにいたフジテレビ側が、2005年末に再度オーディションを敢行。遂に500人の中から、まる子に適任の[[子役]]（[[森迫永依]]）を見つけたことでプロジェクトが再始動。無事放送された。なお、原作者である[[さくらももこ]]は以前から、まる子役には森迫が合っていると思っていたようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、さくら家は昭和を思わせるかなりレトロな造りになっているが、外に出ると平穏な現代の風景である。このことから不可思議な時空のねじれを感じさせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマは予想以上の人気となり、2006年[[10月31日]]（4月同様「カスペ!」枠で放送）には、ドラマ第2弾が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開始前から[[番組宣伝|番宣]]としてドラマの出演者が様々なフジテレビの番組に出演したが、中でもまる子役の森迫永依とヒロシ役の高橋克実は2006年[[10月26日]]放送の『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』の1コーナー『[[石橋貴明]]のトークダービー』でこの役（まる子とヒロシ）として出演もした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[12月5日]]には公式ホームページのアクセスが1万件を突破したことで緊急アンコール版が放送された。アニメ放送第1話にこれまでのドラマスペシャルの傑作選（第2弾の第1話『まる子、作文に悩む』と、第1弾の第3話『たまちゃん、大好き』）を2本のほかに新作『3年4組大忘年会』の構成だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演者（ゲスト）のほとんどが友情出演である。基本的にアニメ版をベースに、出来るだけその雰囲気を実写で再現するような演出がなされ、アニメ・漫画の実写化でしばしば見られる違和感を極力抑えることに成功している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な例&lt;br /&gt;
* 家や学校などのセットや生徒たち（特に髪型は一部カツラ）のディテールを出来るだけ忠実に再現。&lt;br /&gt;
* アニメ版まる子役の[[TARAKO]]がドラマ冒頭や宣伝で声の出演を行う。&lt;br /&gt;
* アニメ版ナレーター役の[[キートン山田]]がドラマ版同様ナレーターを担当。また第2弾では、提供読みも担当した。このことは、アニメ・テレビドラマ版通して初めてである。&lt;br /&gt;
* 主題歌は「おどるポンポコリン」、エンディング曲は「アララ」の呪文。放送当時のアニメでの使用曲をそのまま使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、実写の特性を生かして、『[[8時だョ!全員集合]]』の1シーン（[[加藤茶]]の“チョットだけよ～”）や[[山口百恵]]の[[レコード]]ジャケット写真をそのまま使用。BGMにも百恵・山本リンダのオリジナル曲を挿入（なぜか[[必殺シリーズ]]のBGMや効果音、殿様キングスの「なみだの操」も挿入）するなど、本作本来の持ち味であるノスタルジックな部分が少し強調されている。ヒロシが読んでいる新聞・[[産経新聞]]も当時の紙面に合わせて、第一面の題字はカタカナの「サンケイ」表示やモノクロの紙面にするなど、小道具にも細かい配慮がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方、撮影は[[静岡市]]ではなく関東地方で行われ、富士山などはCG処理で加えられた。ドラマに登場する入江小学校も実際の清水入江小学校とは明らかに異なることから、地元静岡の視聴者には一部批判の材料とされているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 出演 ====&lt;br /&gt;
* '''主演'''：さくらももこ（まる子）（演：[[森迫永依]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの友達'''：穂波たまえ（たまちゃん）（演：[[美山加恋]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの父'''：さくらヒロシ（演：[[高橋克実]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの母'''：さくらすみれ（れんこん）（演：[[清水ミチコ]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの姉'''：さくらさきこ（演：[[福田麻由子]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの祖父'''：さくら友蔵（演：[[モト冬樹]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの祖母'''：さくらこたけ（演：[[市毛良枝]]）&lt;br /&gt;
* '''ももこの担任の先生'''：戸川秀之（演：[[笠井信輔]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]））&lt;br /&gt;
* 花輪和彦（演：[[馬宮輝]]）&lt;br /&gt;
* 丸尾スエオ（演：[[佐藤和也]]）&lt;br /&gt;
* 浜崎のりたか（はまじ）（演：[[米谷真一]]）&lt;br /&gt;
* 野口笑子（演：[[甲野優美]]）&lt;br /&gt;
* 永沢君男（演：[[槇岡瞭介]]）&lt;br /&gt;
* 藤木茂（演：[[佐藤敦士]]）&lt;br /&gt;
* みぎわ花子（演：[[熊谷杏実]]）&lt;br /&gt;
* 冬田さん（演：[[矢口蒼依]]）&lt;br /&gt;
* [[長谷川健太|ケンタ]]（演：[[児玉真楽]]）&lt;br /&gt;
* 山田笑太（演：[[小林京雄]]）&lt;br /&gt;
* 富田太郎（ブー太郎）（演：[[望月佳一]]）&lt;br /&gt;
* 土橋とし子（演：[[朝日梨帆]]）&lt;br /&gt;
* 長山治（演：[[植田大輝]]）&lt;br /&gt;
* 城ヶ崎姫子（演：[[奥ノ矢佳奈]]）&lt;br /&gt;
* 山根つよし（演：[[大森弘貴]]）&lt;br /&gt;
* 小杉太（演：[[小杉茂一郎]]）&lt;br /&gt;
* 大野けんいち（演：[[伊藤大翔]]）&lt;br /&gt;
* 杉山さとし（演：[[吉野翔太]]）&lt;br /&gt;
* 穂波真太郎（たまえの父）（演：[[八嶋智人]]）&lt;br /&gt;
* 西城秀治（演：[[下條アトム]]、第2弾から出演しており、特別出演扱い）&lt;br /&gt;
* 佐々木のじいさん（演：[[きたろう]]、第2弾は出演せず）&lt;br /&gt;
* 爆チュー問題（[[爆笑問題]]、エンディングで特別出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 第1弾及びアンコール版のみの出演&lt;br /&gt;
* 白河さん（まる子のペア）（演：[[伊藤沙莉]]）&lt;br /&gt;
* なっちゃん（さきこのペア）（演：[[笠菜月]]）&lt;br /&gt;
* 未来のまる子（演：[[木村カエラ]]）&lt;br /&gt;
* 未来のたまちゃん（演：[[皆藤愛子]]）&lt;br /&gt;
* 未来のはまじ（演：[[松本康太]]（[[レギュラー (お笑い)|レギュラー]]））&lt;br /&gt;
; 第2弾及びアンコール版のみの出演&lt;br /&gt;
* 若いときのさくらヒロシ（演：[[玉木宏]]、声のみ高橋克実）&lt;br /&gt;
* 若いときのさくらすみれ（演：[[国仲涼子]]、声のみ清水ミチコ）&lt;br /&gt;
* 中野さん（友蔵の友人）（演：[[温水洋一]]）&lt;br /&gt;
* はまじの母（演：[[柴田理恵]]）&lt;br /&gt;
* ブー太郎の父（演：[[河本準一]]（[[次長課長]]））&lt;br /&gt;
* ブー太郎の母（演：[[大島美幸]]（[[森三中]]））&lt;br /&gt;
* 警官（演：[[原田泰造]]（[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]））&lt;br /&gt;
* 転校先の担任（まる子の妄想シーン）（演：[[軽部真一]]（フジテレビアナウンサー））&lt;br /&gt;
* お菓子店の店員（演：[[戸部洋子]]（フジテレビアナウンサー））&lt;br /&gt;
* 上級生（演：徳永えり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* 原作・監修：さくらももこ&lt;br /&gt;
* 脚本：さくらももこ、[[樫田正剛]]&lt;br /&gt;
* 音楽：[[中村暢之]]&lt;br /&gt;
* 企画：[[松崎容子]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* プロデュース：[[浅野澄美]]&lt;br /&gt;
* 技術プロデュース：[[瀬戸井正俊]]&lt;br /&gt;
* 美術プロデュース：[[柴田慎一郎]]&lt;br /&gt;
* 広報：[[谷川有季]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 演出：[[西浦正記]]&lt;br /&gt;
* 映像協力：第一弾：[[TBSテレビ|TBS]] 第二弾：[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* 協力：さくらプロダクション、[[日本アニメーション]]&lt;br /&gt;
* 製作：[[フジクリエイティブコーポレーション|FCC]]&lt;br /&gt;
* 製作著作：フジテレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レギュラードラマ版 ===&lt;br /&gt;
{{main|まるまるちびまる子ちゃん}}&lt;br /&gt;
2回（+1回アンコール）のスペシャル(SP)ドラマ放送が好評だったことを受け、2007年（平成19年）4月19日から2008年（平成20年）2月28日まで木曜午後7時台に『[[クイズ$ミリオネア]]』の後番組として『'''まるまるちびまる子ちゃん'''』が放送された。同番組ではレギュラードラマとバラエティコーナーで構成され、すなわちレギュラードラマは[[:Category:コーナードラマ|コーナードラマ]]であるとも言える。キャストもおじいちゃん役のモト冬樹と戸川先生役の笠井信輔アナウンサー以外は一新され、オーディションで[[伊藤綺夏]]が二代目まる子に選出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[エスパルスドリームプラザ]]&lt;br /&gt;
* [[七夕豪雨]]&lt;br /&gt;
** 静岡県中部で実際にあった災害で、作品中でも「まるちゃんの町は大洪水（1990年6月10日OA）」で取り上げられた。&lt;br /&gt;
* [[フェスタしずおか]]&lt;br /&gt;
** まる子が山本リンダを見たイベント。現在は行われていない。主催は[[静岡放送]]（静岡放送はTBS系の放送局）。&lt;br /&gt;
* [[テレビ静岡]]&lt;br /&gt;
** 静岡県内で本番組を放送しているフジテレビ系の局。花輪くんが登場した『一番星歌合戦』を放送していた（なお、実際の番組名は『[[土曜音楽会いちばん星みつけた]]』）。また、アニメ中ではテレビ静岡のイメージソング『[[テレビ静岡#ごてんばあさんの歌|ごてんばあさんの歌]]』が流れたこともある。&lt;br /&gt;
* [[脳内エステ IQサプリ]]&lt;br /&gt;
** 出題されるサプリメント（クイズの問題）の「サプリde日記」で、ちびまる子ちゃんは共演している。「IQミラーまちがい7」でも、1回だけ共演した。&lt;br /&gt;
* [[さくらももこ]]&lt;br /&gt;
** ちびまる子ちゃんの作者。主人公のまる子のモデルでもある。&lt;br /&gt;
* [[にしきのあきら]]（現・錦野旦）&lt;br /&gt;
** 1980年代は人気が低迷していたが、作品内の「まるちゃんブロマイドをなくす（1990年10月21日OA）」（実写版でも、2007年5月31日OA）で取り上げられて以降、「スターにしきの」として再注目されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クレヨンしんちゃん&lt;br /&gt;
巨大戦車ドラえもん&lt;br /&gt;
内容が酷似している&lt;br /&gt;
* [[アニメ・漫画のテレビドラマ化作品一覧]]&lt;br /&gt;
サザエさん&lt;br /&gt;
2014年2月から茶風林が波兵担当している。2014年8月24日のもやもやでヒロシが主題歌歌った。もやもやにヒロシが出ている&lt;br /&gt;
両津&lt;br /&gt;
笑っていいともでドラマのヒロシが共演した&lt;br /&gt;
サラリーマン2。花輪のイラスト使用された&lt;br /&gt;
鉄道。日本人妻。ちびまるこがナレーション担当している&lt;br /&gt;
坪井千夏。ショムニの登場人物。2013年まで対決した&lt;br /&gt;
剣持。金田一の登場人物。同上&lt;br /&gt;
三毛猫。2013年から対決している&lt;br /&gt;
徳川家康。信長の登場人物。同上&lt;br /&gt;
大田絵里。ブス恋の登場人物。2014年9月6日の土曜日スタジオで小竹と共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.sakuraproduction.jp/ さくらプロダクション]&lt;br /&gt;
* [http://www.nippon-animation.co.jp/chibimaruko.htm 日本アニメーション内オフィシャルページ]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--フジテレビではトップページ以外へリンクすることは禁止されています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp フジテレビホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://www.tokyo-np.co.jp/etc/chibimaruko_info/tokyo.html 東京新聞:ちびまる子ちゃんの4コマ漫画が登場]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代2&lt;br /&gt;
|タイトル = [[講談社漫画賞]]少女部門&lt;br /&gt;
|先代名 = 『[[純情クレイジーフルーツ]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[松苗あけみ]]&lt;br /&gt;
|現代名 = 『ちびまる子ちゃん』&amp;lt;br /&amp;gt;[[さくらももこ]]&amp;lt;br /&amp;gt;『[[白鳥麗子でございます!]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[鈴木由美子]]&lt;br /&gt;
|次代名 = 『[[プライド (万里村奈加)|プライド]]』&amp;lt;br /&amp;gt;[[万里村奈加]]&lt;br /&gt;
|背景色 = #EB93DB&lt;br /&gt;
|代タイプ = 度&lt;br /&gt;
|先代 = 第12回 昭和63年&lt;br /&gt;
|現代 = 第13回 平成元年&lt;br /&gt;
|次代 = 第14回 平成2年&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[中日新聞]]・[[東京新聞]]・&amp;lt;br/&amp;gt;[[北海道新聞]]・[[西日本新聞]]朝刊連載漫画|2007 - |[[ほのぼの君]]|-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ちびまる子ちゃん}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ちひまるこちやん}}&lt;br /&gt;
[[Category:ちびまる子ちゃん|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ち|ひまるこちやん]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 ち|ひまるこちやん]]&lt;br /&gt;
[[Category:カスペ!]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのスペシャルドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画原作ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミリーコンピュータ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:メガドライブ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:スーパーファミコン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームボーイ用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:PCエンジン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:エポック社のゲームソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:静岡県を舞台とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:戦後日本を舞台とした作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:レターボックス放送]]&lt;br /&gt;
[[Category:中日新聞社]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道新聞社]]&lt;br /&gt;
[[Category:西日本新聞社]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸新聞社]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

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				<updated>2014-08-30T11:18:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''ブスの瞳に恋してる'''』（ぶすのひとみにこいしてる）は、[[女性]][[お笑い芸人|お笑いトリオ]]・[[森三中]]の[[大島美幸]]の[[夫]]で[[放送作家]]の[[鈴木おさむ]]が、赤裸々な新婚生活を自ら綴った[[ノンフィクション]][[書籍]]および、それを原作とする[[テレビドラマ]]、[[漫画]]作品。略称『'''ブス恋'''』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*ブスの瞳に恋してる ISBN 4838715285&lt;br /&gt;
*ブスの瞳に恋してる2 ISBN 4838716753&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 漫画版 ==&lt;br /&gt;
===漫♡画太郎版===&lt;br /&gt;
「[[ヤングチャンピオン]]」2005年22号より2006年23号まで連載（作画：[[漫☆画太郎|漫♡画太郎]]）。&lt;br /&gt;
:一応、書籍版を下敷きにしているものの、原作ともドラマ版とも全くテイストの異なった『画太郎節』全開の作品になっているので注意。&lt;br /&gt;
:画太郎の連載作品にしては珍しくストーリーが完結している。&lt;br /&gt;
:*コミックス1巻 ISBN 4253147887&lt;br /&gt;
:*コミックス2巻 ISBN 4253147895&lt;br /&gt;
:*コミックス3巻 ISBN 9784253147903&lt;br /&gt;
==== 漫♡画太郎版の登場人物 ====&lt;br /&gt;
;鈴木おさむ&lt;br /&gt;
:放送作家。作中ではなぜか眼鏡をかけている。女性の魅力は面白いか否かだと考えており、オナラをひっかけてリアクションのよかった女性としか付き合わない。&lt;br /&gt;
;大島美幸&lt;br /&gt;
:おさむの嫁。[[ケツ顎]]。冒頭で身長166ｃｍ体重80kgと明記されているが、2ｍほどの巨体に描かれる。特技は三段腹で腹にタバコを挟むこと。全裸になる事が多いからか、作中ではやたらわいせつ犯として捕まる。&lt;br /&gt;
;大島の家族&lt;br /&gt;
:栃木に住み農業を営む小作人一家。美幸を含む全員が全裸で踊ることを好む。&lt;br /&gt;
;若手芸人A&lt;br /&gt;
:鈴木の運転手、打ち上げの司会、遊興試合のレフリーなどなど、広く雑用をこなす。美幸の実家で酔っ払った挙句全裸で踊り出すなど、ハメを外しやすい性格。&lt;br /&gt;
;警官&lt;br /&gt;
:美幸とおさむの熱愛の現場に訪れては、よく美幸を逮捕する。二人一組のことが多い。&lt;br /&gt;
;おさむの両親&lt;br /&gt;
:やたら常識を重んじる厳格な両親。しかし常に半裸である。&lt;br /&gt;
;鈴木あつ子&lt;br /&gt;
:おさむの姉。2人の子持ち。画太郎漫画にあっても常識的な風貌をしている、数少ない人物。&lt;br /&gt;
;おタカ&lt;br /&gt;
:おさむ行き着けのマッサージ屋のばばあ。おさむに正しい[[SEX]]の仕方を仕込む。&lt;br /&gt;
;モンゴ竜&lt;br /&gt;
:3年前相撲取りになるため相撲部屋「くそべや」に入門したモンゴル人。三日で部屋を脱走したが、捕まって戻された後に横綱に登りつめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブスの瞳に恋してる〜TRUE LOVE編 ===&lt;br /&gt;
「ザ・デザート」（[[講談社]]）2006年7月号に掲載（作画：[[平田京子]]）。内容は書籍版に準拠。&lt;br /&gt;
:*コミックス ISBN 4063653900&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドラマ版 ==&lt;br /&gt;
[[関西テレビ放送|関西テレビ]]の企画・制作、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で[[2006年]][[4月11日]]から[[6月27日]]まで、毎週[[火曜日]]の22:00～22:54に放送。全12回（初回は15分拡大して、23:09までの放送。最終回は10分拡大して、22:10～23:14までの放送となる。）。&amp;lt;br/&amp;gt;ドラマは[[SMAP]]の[[稲垣吾郎]]が主演、恋人で後に妻になる女性の役を、連続ドラマ初出演となる[[森三中]]の[[村上知子]]が演じる。ドラマは実話を基にしているドラマではあるが、書籍版とは大きく設定も話そのものも異なるためにあくまで「実話を元にしたフィクションである」ことを念頭におく必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ワンセグ]]ではデータ放送連動企画として「ブス川柳」を募集中。放送時間中にブスにまつわる川柳を募集し、翌週には優秀作品が発表される。放送作家に関係するドラマということもあってか、ひねった内容の川柳なども多く、双方向のメディアエンタテインメント性を模索している。&lt;br /&gt;
2014年8月から水曜日に晴子と絵里が対決している。(絵里がスッキリ。晴子が一服に出ている為)&lt;br /&gt;
=== あらすじ ===&lt;br /&gt;
主人公の山口おさむ（稲垣吾郎）は[[バラエティ番組]]などを手掛ける売れっ子放送作家。構成を担当する番組は高視聴率の連発が続く。超美人[[モデル (職業)|モデル]]の蛯原友美（[[蛯原友里]]）と付き合っていたが、ひょんなことから、おさむは[[群馬県]]から上京してきた[[女優]]の卵・太田美幸（[[村上知子]]）に一目惚れする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマは、おさむと美幸の出逢いから結婚するまでの道のりを描いたヒューマン・ラブコメディとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャスト ===&lt;br /&gt;
;山口おさむ（31）（[[稲垣吾郎]]）&lt;br /&gt;
:バラエティ番組を中心に活躍する人気構成作家。&lt;br /&gt;
;太田美幸（25） （[[村上知子]]）&lt;br /&gt;
:女優の卵。明るく奔放な性格。恋愛経験がない。女優をクビになったのちにお笑い芸人として生きていく決意をする。&lt;br /&gt;
;蛯原友美（25） （[[蛯原友里]]）&lt;br /&gt;
:おさむの恋人。女性ファッション誌専属のトップモデル。&lt;br /&gt;
;竹田武（35） （[[大森南朋]]）&lt;br /&gt;
:おさむが構成作家として担当する「ズバット×ズバット」プロデューサー。「ズバット×ズバット」はフジテレビ・関西テレビ共同制作のバラエティー番組「[[SMAP×SMAP]]」を基にしている。&lt;br /&gt;
;佐々木翔子（25）（[[MEGUMI]]）&lt;br /&gt;
:美幸のルームメイト。かわいくて頭もいい。&lt;br /&gt;
;松本良二（27） （[[忍成修吾]]）&lt;br /&gt;
:新人の構成作家。おさむを尊敬し、幕っている。&lt;br /&gt;
;寺島弥生（27） （[[滝沢沙織]]）&lt;br /&gt;
:美幸のルームメイト。美人だが、年齢的に限界が近づいているコンパニオン。&lt;br /&gt;
;清水浩太（21） （[[加藤成亮]]）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”のアルバイト。美幸を慕っている。&lt;br /&gt;
;斎藤三郎（45） （[[相島一之]]）&lt;br /&gt;
:関東中央テレビの敏腕プロデューサー。担当番組は「むちゃデス！」。「むちゃデス！」も「ズバット×ズバット」同様、フジテレビのバラエティー番組「[[めちゃイケ]]」をもとにしたもの。&lt;br /&gt;
;井之頭宏（40） （[[佐藤二朗]]）&lt;br /&gt;
:美幸が所属する事務所の社長。&lt;br /&gt;
;上島聡（42） （[[松重豊]]）&lt;br /&gt;
:関東中央テレビのプロデューサー。&lt;br /&gt;
;藤原美也子（29）（[[井川遥]]）&lt;br /&gt;
:女優の卵だったころ、おさむと真剣に付き合っていた。突然、業界からもおさむの元からも姿を消したが、のちに脚本家へ転身。&lt;br /&gt;
;日野陽仁 （[[日野陽仁]]・本人）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”の常連でもある俳優。&lt;br /&gt;
;お笑いコンビ・B2&lt;br /&gt;
:*'''村田元子 （[[黒沢宗子]]）'''&lt;br /&gt;
:*'''沢木靖子 （[[久保田磨希]]）'''&lt;br /&gt;
:井之頭が引き合わせた美幸を慕うようになり、やがてお笑いの世界に誘う。美幸加入後は、お笑いトリオ・B3に。&lt;br /&gt;
;太田絵里（18） （[[大沢あかね]]）（第1～5・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の妹。母に似て美人のイマドキ女子高生。&lt;br /&gt;
;佐藤一恵（23） （[[矢松亜由美]]）&lt;br /&gt;
:「ズバット×ズバット」の番組デスク。&lt;br /&gt;
;ジューシー中島 （[[中島ヒロト]]）&lt;br /&gt;
:「ナイトクルージング」のラジオDJ。&lt;br /&gt;
;山口恵美子 （[[朝丘雪路]]）（第10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:おさむの母で生花の家元。のちに友美が彼女の生花教室に通い始める。&lt;br /&gt;
;太田義男（55） （[[渡辺哲]]）（第1～4・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の父。美幸がブスに生まれたのは自分の責任と内心思っている。&lt;br /&gt;
;太田さと子（48）（[[高橋ひとみ]]）（第1～5・7～8・10～最終話出演）&lt;br /&gt;
:美幸の母。この親にしてこの子ありのポジティブ母ちゃん。しかし美人。&lt;br /&gt;
;小田島彬（45） （[[船越英一郎]]）〔特別出演〕（第1・2話のみ出演）&lt;br /&gt;
:バラエティーからドラマに転向し、いまや映画も手掛ける人気脚本家。&lt;br /&gt;
;里中花子（49） （[[室井滋]]）&lt;br /&gt;
:“どすこいラーメン”店主。10年前に先立たれた夫のラーメンの味を守り続ける。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
*第1話&lt;br /&gt;
**[[ユンソナ]]（女優）&lt;br /&gt;
*第4話&lt;br /&gt;
**[[山咲トオル]]（ヘアースタイリスト）&lt;br /&gt;
**[[北斗晶]]（女子プロレスコーチ・コンドル真弓）&lt;br /&gt;
*第5話&lt;br /&gt;
**[[清水ミチコ]]（占い師・ミセス熊岡）&lt;br /&gt;
**[[山本小鉄]]（住職）&lt;br /&gt;
*第6話&lt;br /&gt;
**[[山下真司]]（“どすこいラーメン”の客・上條）&lt;br /&gt;
**[[マイク眞木]]（レストランのマスター）&lt;br /&gt;
**[[岡まゆみ]]（友美の事務所社長）&lt;br /&gt;
*第9話&lt;br /&gt;
**[[長州小力]]（関東中央テレビの警備員）&lt;br /&gt;
*第10話&lt;br /&gt;
**MIYU（挿入歌を歌う謎の歌手）&lt;br /&gt;
**[[青木和代]]&lt;br /&gt;
**[[坪内悟]]&lt;br /&gt;
**[[西尾秀隆]]、[[さがね正裕]]（[[丁半コロコロ]]）（W-1グランプリ予選大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[クルクルキューティクル]]（W-1グランプリの出場者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*第11話&lt;br /&gt;
**[[倖田來未]]（美幸の友人・クミ。歌手を志す八百屋のアルバイト いわゆる顔見世興行である）&lt;br /&gt;
*最終話&lt;br /&gt;
**[[石塚義之]]、[[石井正則]]（[[アリtoキリギリス]]）（W-1グランプリ決勝大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[高樹千佳子]]（W-1グランプリ決勝大会のMC）&lt;br /&gt;
**[[マギー]]（タクシーの運転手）&lt;br /&gt;
**[[鈴木ヒロミツ]]（故人）（映画部プロデューサー。美也子に脚本の映画化をオファーするも断られる）&lt;br /&gt;
**[[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]]（W-1グランプリ決勝大会の出場者）&lt;br /&gt;
**[[米原幸佑]]（後輩社員）[元[[関西ジャニーズJr.]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テーマ曲 ===&lt;br /&gt;
*主題歌：[[栗林誠一郎]]「[[会わなくてもI Love You|さよならには届かない]]」&lt;br /&gt;
:作詞：[[小田佳奈子]]　作曲・編曲：栗林誠一郎&lt;br /&gt;
*挿入歌：[[TWINZER]]「[[Feel All Right|想い出は抱きしめられない]]」&lt;br /&gt;
:作詞：小田佳奈子　作曲：[[松川敏也]]　編曲：[[葉山たけし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
;原作&lt;br /&gt;
*[[鈴木おさむ]]「ブスの瞳に恋してる」（[[マガジンハウス]]）&lt;br /&gt;
;脚本&lt;br /&gt;
*[[マギー]]&lt;br /&gt;
;演出&lt;br /&gt;
*[[三宅喜重]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*[[本橋圭太]]（[[アズバーズ]]）&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
;音楽&lt;br /&gt;
*[[住友紀人]]&lt;br /&gt;
;TD・撮影&lt;br /&gt;
*[[増井初明]]&lt;br /&gt;
;プロデューサー&lt;br /&gt;
*[[重松圭一]]（関西テレビ）&lt;br /&gt;
*平部隆明（ホリプロ）&lt;br /&gt;
;制作協力&lt;br /&gt;
*[[ホリプロ]]&lt;br /&gt;
;制作著作&lt;br /&gt;
*関西テレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブタイトル・視聴率 ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
!各話&lt;br /&gt;
!放送日&lt;br /&gt;
!サブタイトル&lt;br /&gt;
!視聴率&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第1回&lt;br /&gt;
|2006年4月11日&lt;br /&gt;
|運命の愛と顔!?&lt;br /&gt;
|&amp;lt;font color=&amp;quot;red&amp;quot;&amp;gt;19.9%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第2回&lt;br /&gt;
|2006年4月18日&lt;br /&gt;
|ストーカーする!?&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第3回&lt;br /&gt;
|2006年4月25日&lt;br /&gt;
|（秘）合コン大作戦!!&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第4回&lt;br /&gt;
|2006年5月2日&lt;br /&gt;
|好き!でも好き!&lt;br /&gt;
|16.7%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第5回&lt;br /&gt;
|2006年5月9日&lt;br /&gt;
|三人の女ゆれる心&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第6回&lt;br /&gt;
|2006年5月16日&lt;br /&gt;
|誕生日には涙を…&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第7回&lt;br /&gt;
|2006年5月23日&lt;br /&gt;
|愛と夢を失う日&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第8回&lt;br /&gt;
|2006年5月30日&lt;br /&gt;
|私、芸人になる!&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第9回&lt;br /&gt;
|2006年6月6日&lt;br /&gt;
|哀しきプロポーズ&lt;br /&gt;
|14.8%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第10回&lt;br /&gt;
|2006年6月13日&lt;br /&gt;
|僕と結婚してくれ&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|第11回&lt;br /&gt;
|2006年6月20日&lt;br /&gt;
|最終決戦!VS美人&lt;br /&gt;
|15.5%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;第12回（最終回）&lt;br /&gt;
|2006年6月27日&lt;br /&gt;
|最高の結婚式!&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-align=center bgcolor=&amp;quot;ffff80&amp;quot;&lt;br /&gt;
|特別編&lt;br /&gt;
|2006年12月26日&lt;br /&gt;
|恋の軌跡、愛の未来スペシャル&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;font color=&amp;quot;blue&amp;quot;&amp;gt;12.3%&lt;br /&gt;
|-align=center&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
;平均視聴率15.9%（数字は関東地区、[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。2014年4月7日から美幸と対決している&lt;br /&gt;
花巻。本田。こち亀の登場人物。行ってQで美幸と共演している&lt;br /&gt;
桜小竹。ちびまるこの登場人物。2014年9月6日の土曜日スタジオで絵里が共演した&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふすのひとみにこいしてる}}&lt;br /&gt;
[[Category:関西テレビ火曜10時枠の連続ドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロのテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:2006年のテレビドラマ]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 ふ|すのひとみにこいしてる]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヤングチャンピオン]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫☆画太郎]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%AD%A6%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E5%BC%98%E5%89%8D%E6%94%AF%E5%BA%97%E5%BC%B7%E7%9B%97%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E3%83%BB%E6%94%BE%E7%81%AB%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=248743</id>
		<title>武富士弘前支店強盗殺人・放火事件</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%AD%A6%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E5%BC%98%E5%89%8D%E6%94%AF%E5%BA%97%E5%BC%B7%E7%9B%97%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E3%83%BB%E6%94%BE%E7%81%AB%E4%BA%8B%E4%BB%B6&amp;diff=248743"/>
				<updated>2014-08-30T06:12:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''武富士弘前支店強盗殺人・放火事件'''（たけふじひろさきしてん ごうとうさつじん・ほうかじけん）は、[[2001年]][[5月5日]]に[[青森県]][[弘前市]]田町で起きた[[強盗殺人]]・[[放火]]事件である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
午前10時50分頃、[[武富士]]弘前支店に男が押し入った。現金を要求したものの店長に要求を拒否されたため、店内にガソリンをまいて放火、逃走した。火災は店内に一気に広がり、2階で小さな窓しかない構造も災いし、同支店の社員5人が死亡、4人が重軽傷を負う惨事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、作成された[[似顔絵]]や放火に用いた[[新聞紙]]などが決め手となり、[[2002年]][[3月4日]]にタクシー運転手・[[小林光弘]]が逮捕される。動機は、ギャンブルによる借金苦であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1審、2審ともに[[死刑]]判決が言い渡され、[[2007年]][[3月27日]]に[[最高裁判所 (日本)|最高裁]]は小林の[[上告]]を棄却した。被告弁護人は同年[[4月2日]]判決の訂正申し立てを行ったが最高裁は同月12日付けで申し立てを却下。[[死刑]]が確定した。&lt;br /&gt;
その後2014年8月29日に執行された。超報道で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==犯人逮捕の決め手==&lt;br /&gt;
警察は犯人が逃走する際に引火した新聞紙の燃え残りを徹底的に分析、印刷する際、四隅に入る「トンボ」のわずかな見当ズレや版の消耗から発生するわずかな印刷擦れから工場に複数台あるオフ輪印刷機の特定並びに配達地域を割り出した。その地区の住人で逃走車両と同型の車を持っていたのはこの小林だけだったため、警察は重要参考人として事情聴取、家宅捜索の結果、犯人が犯行後テレビ局に送りつけた犯行声明の筆圧が残った便箋が発見され、小林は犯行を自供した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ番組==&lt;br /&gt;
*[[2002年]][[3月3日]]に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系で放送された[[連邦捜査局|FBI]][[超能力]]捜査官来日の[[特別番組]]の放送が、犯人逮捕のきっかけになったと言われるが、実際は放送前から参考人として小林が浮上していた。また、番組内で紹介された犯人の素性（住所、職業、犯行動機など）や事件後の動向（番組の超能力者は「犯行時に火傷を負い仕事を休んでいた」と主張していたが実際は事件後も仕事を続けていた）は、実際のそれとは隔たりが大きかったが、逮捕後の番組では「超能力者が描いた想像図は犯人の顔とそっくり」という強引な主張をしていた。&lt;br /&gt;
*犯人逮捕後、未解決事件の情報提供を求める[[東京放送|TBS]]系の公開捜査番組内で同事件の再現ドラマが放映されたことがある。気弱な犯人役を演じたのは[[渡嘉敷勝男]]であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==武富士の対応==&lt;br /&gt;
*店長が犯人の要求を断った背景には、[[ノルマ]]に追われる営業実態に原因があるのではないかという指摘が一部報道でなされた。このため、武富士は1年近くテレビコマーシャルを自粛、一方で全国の街頭などで配布する[[ポケットティッシュ]]の裏面に犯人の似顔絵を掲載するなど、事件解決に向けて協力する姿勢を見せた。&lt;br /&gt;
*遺族側は、店舗に[[非常口]]がなく、防犯訓練等も行われていなかったことから、武富士に損害賠償を要求。後に[[示談]]が成立したという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*事件の発生した店舗は2階建てのテナントビルであり一階にはレンタルビデオ店が入居していたが、事件後に取り壊されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部記事リンク==&lt;br /&gt;
[[東奥日報]] http://www.toonippo.co.jp/tokushuu/takefuji/index.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:2001年の日本|たけふしひろさきしてんこうとうさつしんほうかしけん]]&lt;br /&gt;
[[Category:平成時代の殺人事件|たけふしひろさきしてんこうとうさつしんほうかしけん]]&lt;br /&gt;
[[Category:弘前市|たけふしひろさきしてんこうとうさつしんほうかしけん]] &lt;br /&gt;
[[Category:日本の放火事件|たけふしひろさきしてんこうとうさつしんほうかしけん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%AE%E5%B4%8E%E7%BE%8E%E5%AD%90&amp;diff=248742</id>
		<title>宮崎美子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%AE%E5%B4%8E%E7%BE%8E%E5%AD%90&amp;diff=248742"/>
				<updated>2014-08-30T05:51:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* その他のテレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:宮崎美子1.jpg|350px|thumb|宮崎　美子]]&lt;br /&gt;
'''宮崎 美子'''（みやざき よしこ、[[1958年]][[12月11日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[熊本県]][[熊本市]][[東区 (熊本市)|東区]]出身。[[ホリプロ]]所属。[[1991年]]に'''宮﨑 淑子'''（みやざき よしこ、「﨑」の字は山偏に竒）と改名。[[2000年]]に本名の宮崎美子に戻す。以前は島田智子事務所に在籍していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 幼少期 ===&lt;br /&gt;
生まれてから幼稚園までは熊本市に住んでいたが、父親の転勤で[[大阪府]][[豊中市]]、[[大阪市]]へ。[[豊中市立南桜塚小学校]]に進み[[大分市]]に住む。大分市では[[大分市立春日町小学校]]を卒業、小学校在学当時からミュージカルやアナウンスなどに興味を持つ。小学生の頃から知識が豊富で、担任の教師が知らない特殊な漢字を知っていたりするなど博学であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大分大学教育学部附属中学校（現：[[大分大学教育福祉科学部附属中学校]]）から[[大分県立大分上野丘高等学校]]にトップの成績で進学する。2年生に進級する際、熊本市健軍に戻り[[熊本県立熊本高等学校]]に[[編入学]]。将来[[ジャーナリスト]]を志すようになるが、1970年代の当時は社会派女性ジャーナリストとして活躍できる分野が極めて少なく、女性でも十分活躍できる[[法曹]]か[[公務員]]の進路も考えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[熊本大学]][[法文学部]]法学科（現：[[法学部]]法学科）に入学する。大学での[[ゼミナール|ゼミ]]は「現代の政治」（[[岡本宏]]教授）を[[専攻]]した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カメラのCMで有名に ===&lt;br /&gt;
大学入学後、当時熊本にあった百貨店[[岩田屋伊勢丹]]（現：[[県民百貨店]]）のポスターモデルとして、[[ビキニ (水着)|ビキニ]]姿を披露している。さらに同大学写真部の友人が彼女をモデルにした[[ブロマイド]]を作り、それがキャンパスの至る所で目に付き、大学では有名人であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学3年生の[[1979年]]10月、偶然[[朝日新聞]]で見つけた「[[篠山紀信]]が撮る![[週刊朝日]]“キャンパスの春”」の表紙モデルに応募。多くの応募者がスタジオで撮った写真を添えて応募していたが、当時交際していた医学部の学生が撮った、化粧けのない素っ気無いスナップ写真を添えて応募。逆にその素朴さが審査員の目に留まり、応募者約1000人のうちの50名の写真選考を通過し、面接後に最終合格者の10名に選ばれる。12月に東京で撮影。普通、素人モデルは撮影に数時間かかるが、宮崎はほんの十数分で終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]1月、「週刊朝日」1980年1月25日号の表紙を飾ることになる。撮影後には篠山から[[グラビアモデル]]の誘いがあったが、家族に水着姿を見られるのが嫌でそのときは断っていた。2月に直接、篠山紀信から[[ミノルタ]]（現：[[コニカミノルタホールディングス]]）のCMへの出演依頼がある。ちょうど春休みで時間があり、撮影地のサイパンに旅行気分で行けるという理由でその依頼を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月から、[[コニカミノルタ|ミノルタ]][[一眼レフ]]カメラ「X-7」のテレビCMが放映される。木陰でTシャツとGパンをはにかみながら脱いでビキニ姿になるという内容で、大反響となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このTシャツとGパンを脱いでビキニ姿になる動作は、落語家の[[金原亭世之介]]（当時：金原亭駒平）の舞台芸や、[[志村けん]]の『[[8時だョ!全員集合]]』中のコントでお腹の贅肉をつかみ「ミヤザキヨシコォー」と叫ぶ芸でも評判になる。1980年[[11月]]に放送された『[[クイズダービー]]』（[[TBSテレビ|TBS]]、第250回）では、そのミノルタCMの問題が出題され、正解発表時には金原亭世之介が登場、その宮崎の舞台芸を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにCMに使われていた曲も評判になり、このCMコピーを担当した[[糸井重里]]が、30秒だけであったCMソングに歌詞を付け足し「[[いまのキミはピカピカに光って]]」（作曲：[[鈴木慶一]]、唄：[[斉藤哲夫]]）としてレコードも急遽発売されるに至るなど、社会現象化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮崎の出現は、それまでのグラビアモデルはスリムでなければならないという概念を崩すものであり、のちに[[小学館]]の雑誌「[[GORO]]」で、篠山が撮影する[[グラビアページ|グラビア]]に登場する。ワンピース水着で乳首の隆起も露わなまま、仰向けに横たわるカットは、現在までのところ宮崎の肉体露出度ナンバーワン写真と評されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CMモデルから女優へ ===&lt;br /&gt;
このCMで各マスコミ媒体に登場する機会が増え、雑誌やテレビにも出演。当時、現役大学生の硬いイメージと宮崎の柔らかいイメージのギャップが、必ずといっていいほど記事に取り上げられ、その後1980年代以降の「才色兼備の女子大生タレント」というジャンルを定着させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともとジャーナリストを志願していたことが、1980年4月、地元[[熊本放送]]の番組レポーターになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5月には[[TBSテレビ|TBS]]から熊本放送の制作部長を通じて『[[ポーラテレビ小説]]』の主演女優の依頼があるが、断り続けていた。6月になると、番組担当のTBSのプロデューサーとディレクターが熊本の実家まで何度も来て、出演説得を続けた。その結果、ポーラテレビ小説『元気です!』（[[1980年]]10月 - [[1981年]]3月）の[[主演]]を受諾した。ただ、東京の大学生のように、撮影の合間に頻繁に通学できる環境ではなく、ドラマ出演と熊本での大学生活を両立させるのは困難であった。その結果、必須科目の単位不足等で、翌春に控えた大学卒業が事実上不可能となることにも繋がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月に『元気です!』の撮影が始まった。クランクアップ後はすぐに『[[2年B組仙八先生]]』（[[1981年]]4月 - [[1982年]]3月、本来9月までの半年放送予定であったが、途中で1年に放送期間を変更。ただし契約上、宮崎はレギュラー出演としては9月で降板）の出演も果たした。それらの撮影中も週に1時限のゼミに出席するため、毎週 東京-熊本間を飛行機で往復し、入学から5年かけて1982年3月に大学を卒業した。その後、女優としての才能が開花し、順調にテレビ、映画、舞台とその活躍の幅を広げていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私生活では[[1989年]]に結婚したが、1年4ヶ月で離婚。相手は『2年B組仙八先生』の[[アシスタントディレクター]]を務めていた[[イースト]]（当時）の[[上川伸廣]]。結婚に至るまで数年にわたり、同棲に近い生活を送っていたと言われる。上川は現在もテレビ業界で活躍しており、宮崎と仕事で顔を合わせることも少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クイズ番組での活躍 ===&lt;br /&gt;
大学2年生の時に、クイズ番組「[[アップダウンクイズ]]」に出場した事がある。この時は3問正解であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『クイズダービー』では[[1981年]]10月より、女優の[[長山藍子]]の後を受け継いで6代目の2枠レギュラー解答者として、約2年間出演した。レギュラーなりたての頃は全問不正解の回もあったが、正解率は3割9分7厘（平均3勝5敗ペース）の成績で、また連勝記録でも歴代4位となる10連勝を達成している。なお、宮崎の頃から2枠レギュラーは若手女性タレント枠となるが、若手女性タレントの中では一番良い正答率だった。レギュラー出演降板後も、[[1986年]]3月には[[竹下景子]]の産休代役として、4枠の席に座ったこともあるが、その時も4勝4敗&amp;amp;amp;5勝3敗の合計9勝7敗、正解率.563の成績を残した。2012年の「クイズダービー2012」では4枠に座り、4問全問正解している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
春と秋に[[特別番組|特番]]として放送の[[テレビ朝日]]系のクイズ番組『[[クイズタイムショック|タイムショック]]』でも、登場するときは必ずすべての問題を正解している。ほとんどがパーフェクトで、特に2012年9月放送の「トーナメント大会」決勝では2回連続パーフェクトという番組史上初の快挙を達成した。まさに無敵の女王である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!|Qさま!!]]』で[[日本漢字能力検定]]1級に合格した。準1級に合格した数ヵ月後に1級に挑戦し、事前のテストで満点だったが、合格点の160点に9点及ばず、151点で不合格となった。その後、再挑戦して見事175点で1級合格した&amp;lt;ref&amp;gt;『Qさま!!3時間スペシャル』2010年2月8日放送&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
近年ではクイズ番組を中心に活躍しており[[麻木久仁子]]とともに知的な熟年女性タレントとして出演することが多い。ただ、[[早押しクイズ]]は苦手なようで、『[[熱血!平成教育学院]]』の漢検早押しクイズではなかなか解答できず、2回目には宮崎専用の少ない力で反応する早押しボタンが用意されたが、それでも解答は困難だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レギュラー出演している『[[くりぃむクイズ　ミラクル9]]』では同じくレギュラーの[[有吉弘行]]を互いにライバル視。なお、番組中に有吉が宮崎につけたあだなは「クイズおばさん」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
バイクブームだった1980年代半ばに、[[普通自動二輪]]免許（当時は中型限定免許）を取得している。[[ヤマハ]]のスクーター[[サリアン]]のCMに出演していた縁からか、一時期ヤマハ[[ヤマハ・SR|SRX250F]]を所有していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
故郷のサッカークラブ・[[ロアッソ熊本]]の社長である岡英生とは[[熊本高校]]時代の同級生という縁もあり、[[ロアッソ熊本]]の試合が行なわれる際は、マネージャーを帯同させずに1人で応援に行ったりしている。また、[[ロアッソ熊本]]の情報誌「[[K'move]]」にも応援コメントを寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、熱狂的な[[阪神タイガース]]ファンとしても知られており、[[2003年]]度のリーグ優勝達成時にはテレビ番組の企画で自らの公約である「[[阪神タイガースの歌|六甲おろし]]をBGMに[[チアリーダー|チアガール]]をする」ことに挑戦したという。本来は「チアガールになって[[阪神甲子園球場|甲子園]]で応援する」約束だったが、スケジュールの都合で甲子園での応援が出来なかった。選手としては[[江本孟紀]]の熱烈なファンだったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[爆笑レッドカーペット]]』がきっかけで[[もう中学生]]のファンになる。ただし、ファンというより「テレビに出ている息子を心配しながら応援するお母さんという感じ」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[7月20日]]放送の「[[芸能人こだわり王講座 イケタク]]」で、[[水晶]]等の[[鉱物]]系の石をコレクションしている事が紹介された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ミノルタCM関連 ==&lt;br /&gt;
CMの宮崎バージョンがあまりにもインパクトがあったため、別の2人の女性モデルが同じ動作をして収録済みであった第2弾・3弾のCMバージョンはお蔵入りとなってしまい、彼女らは日の目を見ることはできなかった。一人は宮崎より年長のプロのモデル、もう一人は一般の高校生だったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮崎が出演したCMには他に「ゆかた編」「水撒き編」「ハンモック編」もあった。[[1981年]]も宮崎がCMキャラのまま、ミノルタX-7の新CMが制作されている。同年夏期に放送された「ビキニ姿で[[フライングディスク|フリスビー]]に興じる」バージョン（スローモーションで豊かな胸と腹が豪快に上下動）は、「Gパン脱ぎ」を超えるセクシー映像として隠れたファンも多い。CMソングも[[RCサクセション]]の「こんなんなっちゃった」や、CINEMA（[[松尾清憲]]が在籍）の「君のプリズナー」に変更となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時期は他のカメラ会社も、ミノルタX-7と同様のシンプルで低価格な自動露出一眼レフを続々と発売していた。[[1979年]]には[[オリンパス]]が[[Olympus OM10|OM10]]という機種を発売。同機種のCMモデルは、アイドル歌手から女優に転じたばかりの[[大場久美子]]で、水着ポスターなどはそれなりに話題だったのだが、翌年の宮崎の登場により、すっかり影が薄くなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1982年]]からは宮崎に代わり、[[斉藤慶子]]がミノルタの顔になっている（ただしX-7のCMには出ていない）。当時の斉藤も、宮崎と同じ熊本大学の学生だった（宮崎の3年下）。ただし、宮崎は半年留年で熊本大学を卒業しているが、斉藤はタレント活動を優先し大学を中退している。宮崎いわく「斉藤さんが入学してきたときは可愛いと大騒ぎだった」という事だったが、宮崎の入学時も「[[アグネス・ラム]]みたいな新入生がいる」と大騒ぎだった。『クイズダービー』の宮崎の後任のレギュラーや、宮崎司会の『気分はパラダイス』の後任アシスタントがいずれも斉藤と、この2人にはその後も因縁がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CMのパロディを演じていた[[志村けん]]は、実は宮崎の大ファンだった。1980年のTBS秋の特番で、志村は宮崎と初めて顔を合わせる。[[加藤茶]]ら他の[[ザ・ドリフターズ|ドリフ]]メンバーに「好きなんだろ!」と茶化されながら宮崎の隣に押し出された志村は、テレビカメラの前でありながら、強烈に照れて真っ赤になり口もきけないという素人同然の状態になってしまい、照れ隠しに宮崎の尻を触って逃げている。後に志村は[[学研ホールディングス|学研]]の雑誌「[[BOMB|BOMB!]]」の宮崎特集の号で宮崎と対談し、「ドリフのほかのメンバーは、あのCMのよさが理解できないんだよね」などと語っている。志村とは2009年10月から『[[元気家族テレビ となりのマエストロ|となりのマエストロ]]』で共演している。同番組内では夫婦という設定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[The・かぼちゃワイン]]』の作者[[三浦みつる]]は、たまたま見ていた宮崎の着替えCMにインスピレーションを喚起され、同作の連載に取り掛かったと言う経緯がある。同作品のヒロインである愛称「L（エル）」こと朝丘夏美のモデルが宮崎美子である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[乱 (映画)|乱]]（1985年） - 末の方 &lt;br /&gt;
* [[めぞん一刻]]（1986年）　-　六本木朱美 &lt;br /&gt;
* [[またまたあぶない刑事]]（1988年）　- 萩原博美 &lt;br /&gt;
* [[男はつらいよ 寅次郎の休日]]（1990年）　- 幸枝 &lt;br /&gt;
* [[タスマニア物語]]（1990年）　- 都築京子 &lt;br /&gt;
* [[仔鹿物語]]（1991年）　- 坂口よしみ &lt;br /&gt;
* 墨東綺譚（1992年）&lt;br /&gt;
* わが愛の譜 滝廉太郎物語（1993年）&lt;br /&gt;
* [[マークスの山]]（1995年）&lt;br /&gt;
* 微笑みを抱きしめて（1996年）&lt;br /&gt;
* [[死者の学園祭]]（2000年）　- 涌沢和泉 &lt;br /&gt;
* [[雨あがる]]（2000年）　- 三沢たよ &lt;br /&gt;
* [[わたしのグランパ]]（2003年）　‐　五代千恵子&lt;br /&gt;
* [[マナに抱かれて]]（2003年）　‐　ユミ（エミーの母）&lt;br /&gt;
* [[春の雪 (映画)|春の雪]]（2005年）　- 綾倉伯爵夫人 &lt;br /&gt;
* [[NANA]]（2005年）　‐　小松奈津子&lt;br /&gt;
* [[ミラクルバナナ]]（2005年）　- 大澤江利子 &lt;br /&gt;
* [[釣りバカ日誌17 あとは能登なれハマとなれ!]]（2006年）　- 佐伯加代子  &lt;br /&gt;
* [[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]]（2007年）　- 高橋加奈子 &lt;br /&gt;
* [[俺は、君のためにこそ死ににいく]]（2007年）　-　河合惣一の母 &lt;br /&gt;
* [[キャプテン (漫画)|キャプテン]]（2007年）　-　谷口孝江 &lt;br /&gt;
* [[うん、何?]]（2008年）　‐　須賀奈美&lt;br /&gt;
* [[シャッター (映画)|シャッター]]（2008年）　‐　メグミの母&lt;br /&gt;
* [[コドモのコドモ]]（2008年）　‐　持田春菜の母&lt;br /&gt;
* [[デトロイト・メタル・シティ]]（2008年）　‐　根岸啓子&lt;br /&gt;
* [[いぬばか]]（2009年）&lt;br /&gt;
* [[余命 (小説)#映画|余命]]（2009年）　‐　吉野秀実&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ最終楽章 後編]]（2010年）　-　野田洋子 &lt;br /&gt;
* [[書道ガールズ!! わたしたちの甲子園]]（2010年）　-　岡崎美央の母&lt;br /&gt;
* [[RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語]]（2010年）　-　森山亜紀子 &lt;br /&gt;
* [[悪人 (小説)|悪人]]（2010年）　-　石橋里子 &lt;br /&gt;
* [[君が踊る、夏]]（2010年） - 寺本敏江 &lt;br /&gt;
* [[おにいちゃんのハナビ]]（2010年） - 須藤登茂子&lt;br /&gt;
* [[雷桜]]（2010年）　- たえ&lt;br /&gt;
* [[サラリーマンNEO#劇場版|サラリーマンNEO 劇場版(笑)]]（2011年）　- 鞍馬さゆり&lt;br /&gt;
* [[アントキノイノチ]]（2011年） - 美智子&lt;br /&gt;
* [[おかえり、はやぶさ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[かぞくのくに]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[渾身 KON-SHIN]]（2013年） - 吉野弓子&lt;br /&gt;
* [[100回泣くこと#映画|100回泣くこと]]（2013年） - 藤井和代&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* 元気です!（1980年 - 1981年、[[TBSテレビ|TBS]]） ※兄役は駆け出し時代の[[石田純一]]&lt;br /&gt;
* [[2年B組仙八先生]]（1981年 - 1982年、TBS）- 1981年4月 - 9月出演&lt;br /&gt;
* [[火曜サスペンス劇場]]「ハムレットは行方不明」（1981年12月、（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[立花登・青春手控え]]（1982年、NHK）&lt;br /&gt;
* 嫁の座（1982年 - 1983年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[柳生十兵衛あばれ旅]]（1982年 - 1983年、[[テレビ朝日]]） - お駒 役&lt;br /&gt;
* 女の暦（1984年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[銀河テレビ小説]]「[[やどかりは夢をみる]]」（1984年、[[日本放送協会|NHK]]）- 川合直子 役&lt;br /&gt;
* 25才たち 危うい予感（1984年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[流れ星佐吉]] 第23話「姫の初体験と大金」（1984年、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[暴れん坊将軍のシリーズ#暴れん坊将軍II|暴れん坊将軍II]] SP「勅使下向、天下を賭けた江戸っ子神輿！」（1985年、テレビ朝日） - お秀 役&lt;br /&gt;
* 女ともだち（1986年、TBS）&lt;br /&gt;
* 銀河テレビ小説「かなかなむしは天の蟲」（1987年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[銭形平次 (風間杜夫)|銭形平次]]（1987年、日本テレビ） - お静 役&lt;br /&gt;
* [[翼をください (テレビドラマ)|翼をください]]（1988年、NHK） &lt;br /&gt;
* [[ダイアリー-車いすの青春日記-]]（1988年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[愛の劇場|花王 愛の劇場]]「[[料理恋物語]]」（1988年、TBS）&lt;br /&gt;
* 銀河テレビ小説「黒潮に乾杯!」（1989年、NHK）&lt;br /&gt;
* 花王 愛の劇場「[[いつか誰かと]]」（1990年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[妻たちの劇場]]「生きて行く私」（1991年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[裸の大将]]（1991年、関西テレビ）&lt;br /&gt;
* [[土曜ワイド劇場]] なんでも屋探偵帳シリーズ（1991年 - 1997年、[[ABCテレビ]]） - 胡桃愛子 役&lt;br /&gt;
* [[新春ワイド時代劇|12時間超ワイドドラマ]]「[[徳川武芸帳 柳生三代の剣]]」（1993年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[ラスト・フレンド]]（1993年4月 - 6月、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[映画みたいな恋したい]]「あの夏、君を忘れない」（1993年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 女たちの名古屋城 ああ、子が欲しい! 尾張徳川家世継ぎをめぐり激しく生き激しく愛した女たち!!（1994年11月15日、テレビ愛知） - お尉&lt;br /&gt;
* 火曜サスペンス劇場「[[検事霧島三郎|検事 霧島三郎2]]」（1995年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ドラマ30]]「トツゼン親娘」（1995年、[[中部日本放送]]）&lt;br /&gt;
* [[外科医柊又三郎|外科医柊又三郎2]]（1996年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[ナースのお仕事|ナースのお仕事2]] 第1話（1997年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 放浪記（1997年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* ドラマ30「[[だいじょーぶママ]]」（1997年、中部日本放送）&lt;br /&gt;
* [[家政婦は見た!]]（1997年、テレビ朝日） ※連続ドラマとしての分&lt;br /&gt;
* 火曜サスペンス劇場「刑事」（1997年2月、日本テレビ） - 野津希和子 役&lt;br /&gt;
* [[ケイゾク]]（1999年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[救命病棟24時]] 第2話（1999年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* ドラマ30「[[離婚計画〜いつか愛したあなたへ〜]]」（2000年、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[20歳の結婚]]（2000年、TBS）- 中願寺里子 役&lt;br /&gt;
* [[万引きGメン・二階堂雪]]（2000年、TBS）- 桐野真帆 役&lt;br /&gt;
* [[身辺警護 (テレビドラマ)|身辺警護]]（2001年、日本テレビ）- 戸川美佐子 役&lt;br /&gt;
* [[部長刑事|部長刑事シリーズ・警部補マリコ]]（2001年 - 2002年、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[太陽の季節]]（2002年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[精霊流し]] （2002年、NHK）&lt;br /&gt;
* パートタイム探偵（2002年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[弁護士・朝日岳之助]]（2003年、日本テレビ）- 吉野悠子 役&lt;br /&gt;
* [[ふたり 私たちが選んだ道]]（2003年、日本テレビ）- 北野園枝 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ドラマシリーズ]]「[[愛の家〜泣き虫サトと7人の子〜]]」（2003年、NHK）&lt;br /&gt;
* 月曜ドラマシリーズ「[[農家のヨメになりたい]]」（2004年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[殺人スタント]]（2004年・2006年、朝日放送）- 高見沢純子 役&lt;br /&gt;
* [[ラーメン発見伝]]（2004年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[離婚弁護士]]（2004年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[金曜エンタテインメント]]「城下町サスペンス 姫さま事件帖3」（2005年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]]「[[風のハルカ]]」（2005年 - 2006年、NHK）- 神崎光代（主人公・水野ハルカの伯母） 役&lt;br /&gt;
* [[レガッタ〜君といた永遠〜]]（2006年、朝日放送・テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ]]（2006年、フジテレビ）- のだめの母 役&lt;br /&gt;
* [[翼の折れた天使たち]] 第2夜「サクラ」（2007年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]]'07 春の特別編「回想電車」（2007年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]]（2007年 - 2008年、フジテレビ）- おばあちゃん 役、2役（本人役）で出演した回もあった。&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ大作戦 (テレビドラマ)|プロポーズ大作戦]]（2007年、フジテレビ）- 吉田礼奈 役&lt;br /&gt;
* [[勉強していたい!]]（2007年、NHK）- 岩城光子 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン]]「[[ベビーシッターの危険な好奇心]]」（2007年11月12日、TBS）- 白石加代 役&lt;br /&gt;
* プロポーズ大作戦SP（2008年3月25日、フジテレビ） - 吉田礼奈役&lt;br /&gt;
* [[三十万人からの奇跡〜二度目のハッピーバースディ〜]]（2008年3月26日、テレビ東京）- 川上妙子 役&lt;br /&gt;
* [[金曜プレステージ]]「[[眉山 (さだまさし)|眉山]]」（2008年4月4日、フジテレビ） - 大谷啓子 役&lt;br /&gt;
* [[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]] （2008年6月6日、日本テレビ） - 神谷俊輔の母 役&lt;br /&gt;
* 金曜プレステージ「[[クッキングパパ]]」（2008年8月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ|恋のから騒ぎ 〜Love StoriesV〜]]「葬儀屋の女」（2008年10月10日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[イノセント・ラヴ]]（2008年10月20日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[キイナ〜不可能犯罪捜査官〜]]（2009年3月4日、日本テレビ）- 津田真美子 役&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]]「[[サマヨイザクラ]]」（2009年5月30日、フジテレビ）- 小久保仁美 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ドラマ]] [[風に舞いあがるビニールシート]]（2009年5月30日 - 7月4日、NHK）- 工藤遥 役&lt;br /&gt;
* [[誰かが嘘をついている]]（2009年10月6日、フジテレビ）- 佐藤美羽 役&lt;br /&gt;
* 金曜プレステージ「[[山峡の章|松本清張ドラマスペシャル・山峡の章]]」（2010年1月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[GOLD (テレビドラマ)|GOLD]]（2010年8月19日、フジテレビ） - みどり（占い師）&lt;br /&gt;
* [[プロポーズ兄弟〜生まれ順別 男が結婚する方法〜]] （2011年2月21 - 24日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[浅見光彦シリーズ#中村俊介版|浅見光彦シリーズ]] 第40作「棄霊島」（2011年5月6日、7日、フジテレビ）- 篠原紀子 役&lt;br /&gt;
* [[華和家の四姉妹]]（2011年7月 - 9月、TBS）- 華和幸子 役&lt;br /&gt;
* 金曜プレステージ「[[Dr.検事モロハシ]]」（2012年3月23日、フジテレビ）- 大塚靖子 役&lt;br /&gt;
* [[たぶらかし#テレビドラマ|たぶらかし-代行女優業・マキ-]] 第1話（2012年4月5日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ）- 白鳥桜子 役&lt;br /&gt;
* [[未来日記-ANOTHER:WORLD-]]（2012年4月 - 6月、フジテレビ）- 星野礼子 役&lt;br /&gt;
* [[金曜ロードSHOW!]]「[[チープ・フライト]]」（2013年3月1日、日本テレビ） - 一宮恵子 役&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]]（[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
** [[八重の桜]]（2013年） - [[西郷千恵]] 役&lt;br /&gt;
* 連続テレビ小説「[[ごちそうさん (2013年のテレビドラマ)|ごちそうさん]]」（2013年 - 2014年、NHK）- 西門静 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[御宿かわせみ]]（[[帝国劇場]]、1984年）&lt;br /&gt;
* [[夏の夜の夢]]（[[シアターコクーン]]、1990年）&lt;br /&gt;
* [[LOVE LETTERS]]（[[パルコ劇場]]、1990年）&lt;br /&gt;
* [[ぼく東綺譚|墨東綺譚]]（帝国劇場、1993年）&lt;br /&gt;
* 頭痛肩こり樋口一葉（[[紀伊国屋ホール]]、1994年）&lt;br /&gt;
* 春は爛漫（[[梅田芸術劇場|劇場・飛天]]・[[東京宝塚劇場]]、1995年）&lt;br /&gt;
* [[午後の遺言状]]（[[東京芸術劇場]]・[[新神戸オリエンタル劇場]]、1997年）&lt;br /&gt;
* [[居酒屋ゆうれい]]（[[名鉄ホール]]、1998年）&lt;br /&gt;
* 戸惑いの日曜日（名鉄ホール、1999年）&lt;br /&gt;
* 売らいでか!〜亭主売ります〜（帝国劇場、2000年）&lt;br /&gt;
* [[ウィンザーの陽気な女房たち]]（[[彩の国さいたま芸術劇場]]小ホール、2001年）&lt;br /&gt;
* ハッピー・バースディ（[[天王洲銀河劇場|アートスフィア]]、2003年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のテレビ番組 ===&lt;br /&gt;
池上(2014年4月12日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
*137億年の物語。(2014年3月22日から。テレビ東京)大家役&lt;br /&gt;
18日にYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
 [[クイズダービー]]（TBS） - 6代目2枠レギュラー（1981年10月 - 1983年9月）&lt;br /&gt;
* [[4・10月だョ!全員集合|4月だヨ! 全員集合]]（1983年、TBS）- 司会&lt;br /&gt;
* 世界の子供たち（TBS）- 進行兼ナレーター&lt;br /&gt;
* [[遠くへ行きたい (テレビ番組)|遠くへ行きたい]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[なるほど!ザ・ワールド]]（フジテレビ） - ※海外レポーター&lt;br /&gt;
* [[地球は僕らの宝島]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* ゴリラが投げたホネ（朝日放送） - ※関西ローカル&lt;br /&gt;
* にんげんマップ（1994年、NHK）- 司会&lt;br /&gt;
* [[生きもの地球紀行]]（1994年 - 2001年、NHK）- ナレーター&lt;br /&gt;
* [[クスクス (テレビ番組)|クスクス]]（2000年 - 2006年、中京テレビ）- 司会&lt;br /&gt;
* [[愛のエプロン]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 金曜アクセスライン（2001年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[ポカポカ地球家族]]（2002年-、テレビ朝日）- ナレーション&lt;br /&gt;
* [[お宝映像クイズ 見ればナットク!]]（2003年 - 2004年、NHK）&lt;br /&gt;
* なぜ?謎!ごはん。（2004年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[スーパーモーニング]]（2007年 - 、テレビ朝日）- 隔週レギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[サラリーマンNEO]]2- （2007年4月 - 、NHK）&lt;br /&gt;
* [[クイズタイムショック|タイムショック21→タイムショックバトルロイヤルスペシャル!]]（テレビ朝日）※過去3回パーフェクト達成&lt;br /&gt;
* 超タイムショック芸能界最強決定戦スペシャル（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
: ※2008年3月27日の第1回、2011年10月13日の第12回、2011年12月21日の第13回、2012年7月24日の第16回、2012年9月20日の第17回優勝者&lt;br /&gt;
: 決勝に進出すると優勝間違いなしで100%優勝する。通算5回優勝していて2度の2連覇も達成している。&lt;br /&gt;
* [[世界の子供がSOS!THE★仕事人バンク マチャアキJAPAN]]（2008年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 熱血!天才アカデミー 世界をひっくり返した男ダーウィンの進化論（2008年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[賢コツ!!]]（2008年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[熱血!平成教育学院]]（2008年 - 2010年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 憧れのNYでもう一度夢を叶える! 女ふたり旅、スウィングな出会い（2008年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[平成教育委員会|平成教育委員会2008真夏の頂上決戦SP]]（2008年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[世界びっくり旅行社|びっくり法律旅行社]]（2008年、NHK）&lt;br /&gt;
* [[お笑い芸人歌がうまい王座決定戦スペシャル|オールスター芸能人歌がうまい王座決定戦スペシャル]]（2008年・2010年、フジテレビ）- 審査員&lt;br /&gt;
* [[秘密のケンミンSHOW]]（2009年・2011年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[となりのマエストロ]]（2009年10月18日 - 2010年9月19日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[奇跡の地球物語〜近未来創造サイエンス]] （[[テレビ朝日]]） - ゲストナレーション&lt;br /&gt;
**第4回「日本列島 〜季節が織り成す奇跡の地〜」（2009年10月25日）&lt;br /&gt;
**第9回「世界基準 〜歴史に刻まれたもうひとつのルール〜」（2009年11月29日）&lt;br /&gt;
**第14回「免疫システム 〜花粉症はなぜおきるか〜」（2010年1月24日）&lt;br /&gt;
**第16回「宝石 〜地球からの贈り物〜」（2010年2月7日）&lt;br /&gt;
**第21回「流氷 〜蘇る海のいのち〜」（2010年3月14日）&lt;br /&gt;
**第27回「日本料理 〜世界に誇る味の秘密〜」（2010年5月2日）&lt;br /&gt;
**第33回「屋久杉 〜古代よりいき続ける神秘〜」（2010年6月13日）&lt;br /&gt;
**第34回「屋久島 〜世界自然遺産の意味〜」（2010年6月20日）&lt;br /&gt;
**第40回「宇宙飛行士 〜山崎直子の真実〜」（2010年8月1日）&lt;br /&gt;
**第46回「驚異の発見！恐竜新世紀・1時間SP」（2010年9月19日）&lt;br /&gt;
**第55回「ハイパーレスキュー 〜72時間以内に救出せよ〜」（2010年11月28日）&lt;br /&gt;
**第62回「天下の険 〜箱根を超えた知恵と技術〜」（2011年2月6日）&lt;br /&gt;
**第86回「上野動物園 〜親子で命を学ぶ」（2011年8月7日）&lt;br /&gt;
* [[そうだったのか!池上彰の学べるニュース]]（2010年4月 - 、テレビ朝日）- 不定期ゲスト&lt;br /&gt;
* [[ナニコレ珍百景]]（2010年5月、－。テレビ朝日）&lt;br /&gt;
現在はおもに珍名&lt;br /&gt;
漢字読みクイズに出ている&lt;br /&gt;
* [[あさイチ]]（2010年9月22日・11月29日ほか不定期出演 、NHK）&lt;br /&gt;
* [[日曜ビッグバラエティ]]　「池上彰の世界を見に行く」（2010年12月5日・2月6日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
*「[[池上彰]]の緊急スペシャル　世界が驚いた[[ウサーマ・ビン・ラーディン|ビン・ラディン]]殺害日本人がわからない何故に答える」（2011年5月15日、テレビ東京）、[[パトリック・ハーラン]]とコメンテーター&lt;br /&gt;
* [[爆笑 大日本アカン警察]]（2011年8月7日、フジテレビ） - ジャッジゲスト&lt;br /&gt;
* [[日経スペシャル 未来世紀ジパング〜沸騰現場の経済学〜]]（2011年11月14日 - 、テレビ東京）- レギュラーゲスト&lt;br /&gt;
* [[くりぃむクイズ ミラクル9]]（2012年1月11日 - 不定期、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[宮崎美子のすずらん本屋堂]]（2012年4月3日 -  、[[日本BS放送|BS11]]） - 司会&lt;br /&gt;
* [[タカトシのクイズ!サバイバル]](2012年12月26日、日本テレビ)  -　クイズ解答者※優勝し、賞金8万円獲得。&lt;br /&gt;
* [[ペケ×ポン]]（フジテレビ）（不定期）&lt;br /&gt;
* [[シルシルミシルさんデー]]（テレビ朝日）（不定期）&lt;br /&gt;
ポワロ2(2013年、フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年1月19日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
成功の遺伝子、(2013年12月30日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
篠山紀信のシーンで出演&lt;br /&gt;
侍、(2014年1月2日。TBS)&lt;br /&gt;
働くお父さん(2014年5月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
ソロモン(2014年7月6日。テレビ東京。)137億のシーンで登場&lt;br /&gt;
ぴったんこ(2014年7月11日。TBS)&lt;br /&gt;
開運(2014年7月13日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
土曜日スタジオ(2014年9月6日。NHK)8月30日はコメント出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[アマデウス (映画)|アマデウス]]（テレビ朝日・[[日曜洋画劇場]]） - コンスタンツェ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[明日への伝言板]]（[[2005年]][[10月]] - [[2006年]][[3月]]・2006年10月 - [[2007年]]3月・2007年10月 - 2008年3月、[[RKB毎日放送|RKBラジオ]]・[[九州朝日放送|KBCラジオ]]・[[CROSS FM]]）水曜日担当&lt;br /&gt;
* [[FMシアター]]「春の空へ」（2002年4月13日、[[NHK-FM]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
[[1981年]]秋に「NO RETURN」（作曲は[[八神純子]]）でレコードデビューしているが、その少し前、同年春～夏に放送されたポーラ化粧品のテレビCMで、宮崎の映像と共に[[バックグラウンドミュージック|BGM]]に宮崎の歌が使用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1987年]]にシングルレコードで発売された「[[だからDESIRE]]」は、当時はまだマイナーだったラップ調の曲（カップリングは「タカラ本みりん」のCMソング）で、これをもって「日本初の女性ラッパー」とする声もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※特に記述の無いものは[[ビクターエンタテインメント|ビクター音楽産業]]より発売。&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
* NO RETURN（1981年）&lt;br /&gt;
** 作詞：[[八神純子]]、阿里そのみ／作曲：八神純子／編曲：船山基紀&lt;br /&gt;
* わたしの気分はサングリア（1982年）&lt;br /&gt;
** 作詞：安井かずみ／作曲：加藤和彦&lt;br /&gt;
* 黒髪メイド・イン・LOVE（1982年12月11日）&lt;br /&gt;
** 作詞：橋本淳／作曲：筒美京平／編曲：戸塚修&lt;br /&gt;
* [[だからDESIRE]]（1987年、phonogram/sixty）&lt;br /&gt;
** 作詞：[[近田春夫|作詞センター]]／作曲：[[馬飼野康二]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* Mellow（1981年12月21日）&lt;br /&gt;
** 2006年11月、ブリッジ[http://bridge.shop-pro.jp/?pid=2183289]から[[マスタリング#リマスタリング|リマスタリング]]でのCD発売。&lt;br /&gt;
* 私の気分はサングリア（1982年9月21日）&lt;br /&gt;
** 収録曲「ハート哀しく」「今夜はふたり」の作詞、「マリコ」の作詞・作曲も手がけている。&lt;br /&gt;
** 2008年3月、ブリッジ[http://bridge.shop-pro.jp/?pid=6700857]からリマスタリングでのCD発売。&lt;br /&gt;
* 美子（1983年5月21日）&lt;br /&gt;
** 2008年6月、ブリッジ[http://bridge.shop-pro.jp/?pid=6700859]からリマスタリングでのCD発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
* 黒髪メイド・イン・LOVE（1983年3月21日）&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
コナン。&lt;br /&gt;
137億年物語の裏で放送されている&lt;br /&gt;
ちびまるこに小竹として出ていたため&lt;br /&gt;
ちびまるこ対コナンが実現した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出典・脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF035/ ホリプロ・宮崎美子]&lt;br /&gt;
* [http://wakuwaku-kumamoto.com/supporter/ambassador/message/miyazaki.html わくわく親善大使]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{ブルーリボン賞助演女優賞}}&lt;br /&gt;
{{24時間テレビメインパーソナリティー}}&lt;br /&gt;
{{もっと知りたい! 暮らしQ&amp;amp;A キャスター}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みやさき よしこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:熊本市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1958年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BF%E3%83%A2%E3%83%AA&amp;diff=248741</id>
		<title>タモリ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BF%E3%83%A2%E3%83%AA&amp;diff=248741"/>
				<updated>2014-08-30T05:48:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 過去の出演番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:タモリ1.jpg|350px|thumb|タモリ]]&lt;br /&gt;
'''タモリ'''（[[1945年]]〈昭和20年〉[[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]、[[司会|司会者]]、[[俳優]]、[[ラジオパーソナリティー]]、[[作詞家]]、[[作家]]、[[実業家]]。本名、'''森田 一義'''（もりた かずよし）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[福岡市]]出身。[[田辺エージェンシー]]所属。[[女優]]の[[伊佐山ひろ子]]とは遠戚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
[[1945年]][[8月22日]]に[[福岡県]][[福岡市]]、現在の[[南区 (福岡市)|南区]]に誕生する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は「一義」だが生まれる前までは「義一」と名付けられる予定だった。[[占い師]]から「義一」では頭でっかちな子が産まれると言われたため、「一義」になった。これは血の繋がりのない祖父が、尊敬している[[田中義一]]元[[首相]]にあやかって名付けようとしたが、「畏れ多い」と名を逆にしたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人曰く、幼少時代より[[大人]]びており、「[[偽善]]」という言葉を知っていたと語り、[[幼稚園]]入園時期が迫り、園を見に行ったおり「ギンギンギラギラ夕日が沈む（童謡『夕日』[[葛原しげる]][[作詞]]・室崎琴月[[作曲]]）」を両手を回転しながらお遊戯している園児達を見て、入園を拒否。[[小学校]]入学に至るまで、毎日、一日中坂道に立って[[人間]]観察を行っていた。また「5歳が俺の精神的ピークだったんだから」と、冗談めかして語ってもいる。このため坂道好きとなり、後に「[[日本坂道学会]]」を設立している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 少年時代 ===&lt;br /&gt;
小学校3年生の時、下校途中に[[電柱]]のワイヤに顔をぶつけ、針金の結び目が右目に突き刺さって失明。2か月休校して治療したものの、視力は戻らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校5年生の頃、予餞会（卒業生を送る会）で「喜劇カラス天狗」の台本を書いて披露したが、受けなかった。しかし[[脚本家]]として活躍している同級生と再会した際、「面白かった」と評された。[[スポーツ]]にも興味があり、[[野球]]をやっていた。現在は[[ラグビー]]などの[[スポーツ]]観戦も興味があるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃、祖母に「今の内から[[男]]も料理ができるようにならないと、後々奥さんがいざと言う時に困るでしょ。私が料理をしている姿を見ていなさい」と言われ、毎日祖母が支度する姿を見ていたことが料理を始めたきっかけだという。この頃のことをタモリは「小学生時代は、学校から帰ると暇でテレビゲームもなければ、習いごともなく、人を見ているか、坂道を見たり、船を見たり、（祖母の料理支度の見学は）暇つぶしにはもってこいだった」と述懐している。その為、金銭面にも余裕がなかった学生時代に友人らと料理を作ろうとした時には、タモリ一人で大体の料理を作ったり、だしの取り方まで全部覚えていたと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[陸上部]]で短距離200mを走っていた。4年間、近所の[[バプテスト派]]の[[キリスト教会]]に通ったという。本人曰く「[[牧師]]を[[芸人]]のように見ていた」とのこと。船が好きで、良く地元の港に行って船をずっと見ていた。そこで、どこの船なのかを全部知っていたとも話している。中学3年間は丸刈り頭であった。部活動は主に[[剣道]]と[[陸上競技]]を行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学生時代 ===&lt;br /&gt;
[[福岡県立筑紫丘高等学校]]へ入学。高校時代は、[[剣道部]]と[[吹奏楽部]]を両立して[[トランペット]]兼司会を担当していた。[[アマチュア無線]]クラブにも入っていて、船の無線通信士にもあこがれた。さらに[[居合道]]場にも通い、二段を取得した。ファンだった地元球団・[[西鉄ライオンズ]]が身売りをしたため、野球への興味を失う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校を卒業後、1年間の浪人生活を送る。[[大学]][[浪人]]中はしばしば押入に潜り込み、[[大韓民国|韓国]]や[[中華人民共和国|中国]]からのラジオ放送を長時間聴いていた。これが「[[藤村有弘]]以来」と言われた、「6か国語マージャン」などの「[[インチキ外国語]]芸」へとつながった。また、座禅を組んで極度の瞑想に近い経験をしたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無線に興味があったため[[電気通信大学]]を目指したが、[[物理]]が克服できず、1年間の浪人生活を送ったのちに、[[1965年]]に[[早稲田大学]][[第二文学部]]西洋哲学専修へ入学。その後学費未納のため抹籍処分となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[早稲田大学]][[第二文学部]]部西洋哲学専修在学中は[[モダン・ジャズ]]研究会に在籍し、トランペットを演奏。同期に[[増尾好秋]]、1年先輩には[[鈴木良雄]]らがいた。しかし「[[マイルス・デイヴィス]]のラッパは泣いているが、お前のラッパは笑っている」などの批評を受け、トランペットは3日でクビ、代わってマネージャー・司会を担当することになった。タモリはこの時期に付けられたニックネームであり、森田のバンドマン読み（銀座がザギンになるのと同様）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、学生バンドの司会として[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]の番組「大学対抗バンド合戦」に出演し、MCの[[大橋巨泉]]からその才能を認められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学2年次の5月の連休、友人2人と旅行を計画し、学費用に仕送りされた資金を旅行用に一旦充てたが返済されず、自分の授業料が払えなくなったため、[[早稲田大学]]を去った。3年次に学費未納のため抹籍という処分となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 福岡時代 ===&lt;br /&gt;
大学を抹籍処分になった後もタモリはモダン・ジャズ研究会のマネージャー役を続行。かなりの収入を得ていたが、間もなく叔父に福岡に引き戻され、[[朝日生命]]で3年近く保険外交員として勤める。この時期に同僚の一般女性と結婚。その後、旅行会社に転職するが、系列のボウリング場（[[大分県]][[日田市]]）に転属される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1972年、[[渡辺貞夫]]の福岡でのコンサートのスタッフに大学時代のジャズ仲間がいたことから、コンサート終了後、その友人が泊まっていたホテルで終電がなくなる時間ギリギリまで飲みながら話し込んでいた。いざ帰ろうと部屋から出た際、やけに騒がしい一室があり、通りがかり様に半開きになっていたドアから中を覗いた。室内ではナベサダのコンサートに同行していた[[山下洋輔]]トリオ（山下、[[中村誠一 (ミュージシャン)|中村誠一]]、[[森山威男]]）が[[歌舞伎]]の踊り、[[狂言]]、[[虚無僧]]ごっこなど乱痴気騒ぎをしていた。そこにタモリは乱入する。[[中村誠一 (ミュージシャン)|中村誠一]]が被っていたゴミ箱を取り上げるとそれを鼓にして歌舞伎の舞を踊り始めた。山下トリオの面々は「誰だこいつ？」と動揺するが、中村は機転を利かせてその非礼をデタラメ朝鮮語でなじった。しかしタモリはそれより上手なデタラメ朝鮮語で切り返し、その後、タモリと中村のデタラメ外国語の応酬が始まる。タモリが表情を付けてデタラメなアフリカ語を話し始めた際には山下は呼吸困難になるほど笑ったという。始発が出る時間まで共に騒ぎ、タモリは「モリタです」とだけ名乗って帰宅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この男はジャズ・ファンに違いない」と確信した山下は、博多のジャズバーに「モリタ」という名前の男はいないかと片っ端から問い合わせたという。その後、とあるジャズバーから「喫茶店の変人マスターでは」という情報が入り、タモリと山下は再会することになる。この時期、タモリは転職して喫茶店のマスターであり、ウィンナ・コーヒーを注文すると、ウィンナーソーセージが入ったコーヒーを出すなど、地元では奇妙なマスターとして有名であった。[[武田鉄矢]]もアマチュア時代に店に行ったことがあるという。再会後は山下トリオが九州に行く際に共に遊ぶ仲間となり、山下のエッセイでしばしば取り上げられる、知る人ぞ知る存在となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1975年春には山下が行きつけだった[[新宿ゴールデン街]]のバー「ジャックの豆の木」で、「山下がそんなに面白いというのなら一度見てみたい」とタモリを上京させる機運が高まり、バーの常連（[[奥成達]]、[[高信太郎]]、[[長谷邦夫]]、[[山下洋輔]]、[[森山威男]]、[[坂田明]]、[[三上寛]]、[[長谷川法世]]、[[南伸坊]]ら）により「伝説の九州の男・森田を呼ぶ会」が結成され、同会のカンパによって、[[1975年]][[6月]]に上京を果たす。開かれた独演会では「4か国語麻雀」や、「中国で作られたターザン映画に出演した[[大河内伝次郎]]の宇宙飛行士が、宇宙船の中で空気洩れに苦しんでいる様子」などのリクエストを含めた即興芸を披露し、[[筒井康隆]]、[[唐十郎]]ら臨席した全員を感動させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 居候時代 ===&lt;br /&gt;
福岡で生活しつつ、カンパの資金で月1で上京して「素人芸人」として即興芸を披露するという一種の二重生活を送り始めたタモリだったが、同年夏、面白い事をやっている人間がいるという噂を聞きつけた[[赤塚不二夫]]がタモリの元を訪れる。赤塚はタモリの即興芸に心酔し、8月末に生放送が決定していた自らの特番にタモリを出演させる事を決意。放送までまだかなり日数があったため、タモリは福岡に帰ることを望んでいたが、「タモリの芸をもっと見たい、福岡に帰したくない」と考えた赤塚は、常人ではありえない発想でタモリを引き止めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1975年当時、赤塚は4LDKのマンションに住み、[[ベンツ]]のスポーツタイプなどを保有する売れっ子漫画家だったが、それら全てを自由に使っていいからと東京に残ってくれとタモリに懇願。タモリはこれを了承し、赤塚宅での居候生活が始まる（タモリや赤塚らは「居候」と言っているが、実質的には居候ではなく「生活スペースの交換」）。赤塚宅に住み始めたタモリは、「ジャックの豆の木」を始めとした飲み屋で赤塚や山下らと馬鹿騒ぎする日々を送り、赤塚からは月に20～30万円の小遣いが渡されるという破格の居候生活を送った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、生活スペースをタモリに譲ることになった赤塚は、仕事場のロッカーを倒し、それに布団を敷いて寝場所を確保するなど、侘しい生活を送った。赤塚が着る服がなくなりやむなく「赤塚宅」に一時帰宅した際に、探していた服をタモリが着ていたという笑い話がある。タモリが考える居候の秘訣は、「卑屈になるな」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『マンガ大行進 赤塚不二夫ショー』（1975年8月30日、[[テレビ朝日|NET]]）に出演し、インチキ牧師などのパフォーマンスでテレビ初出演。たまたま、番組を見ていた[[黒柳徹子]]から「今の人、誰? すごいじゃない」とその夜のうちに照会があり、次いで『[[徹子の部屋]]』（テレビ朝日系列）に赤塚とともに出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤塚の特番に出るという当初の目的は達成したものの、赤塚らは次の目的を「タモリを芸能界入りさせる」に設定し、赤塚宅での居候生活は続行。タモリの居候期間はデビュー直前までの9ヶ月近くに及び、居候の途中には妻も呼び寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤塚らと飲み屋で騒ぐ素人芸人時代に、[[高平哲郎]]らとも知り合うなど、芸能界的な人脈も増えていく。売り出すための算段などが練られて、「戦後最大の素人芸人」というキャッチフレーズが作られたり、[[アイパッチ]]姿（[[浅井慎平]]がサイレント映画の大スター[[ルドルフ・バレンチノ]]風にスタイリングしたもの）にされるなど徐々にキャラクターが作りこまれていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特異な芸風から所属事務所がなかなか決まらなかったが、後に[[田辺エージェンシー]]と契約。大恩人ともいえる社長の[[田邊昭知]]とは、後に親友になっている。（1980年代半ばに田辺エージェンシーが業界関係者に配っていた新年挨拶のビデオにはタモリが2年連続で出演。『いいとも』の[[テレフォンショッキング]]のセットで田邊社長と世間話をするという形が取られた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[芸能界]]入りする際、4つの戒律を自らに掲げたという。&lt;br /&gt;
# だれの弟子にもならない&lt;br /&gt;
# 組織には属さない&lt;br /&gt;
# [[頭]]をなるべくさげずにカネをもうける&lt;br /&gt;
# [[色紙]]に[[サイン]]をするときは、名前の横に添えるモットーのようなものは持たない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの方針により、芸人として先輩にあたる人物でも年下相手には敬語を使っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能界入り ===&lt;br /&gt;
1976年4月、[[テレビ東京|東京12チャンネル]]（現:[[テレビ東京]]系列）の[[深夜番組]]『[[空飛ぶモンティ・パイソン]]』で正式にデビュー。その後、『[[金曜10時!うわさのチャンネル!!]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）にもレギュラー出演が決まるが、この時期は「タモリ専用のコーナー」で密室芸をするという形が取られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時の芸はイグアナのような体芸、反知性を打ち出した中州産業大学教授、デタラメ言語[[ハナモゲラ]]など、他の芸人とは一線を画しており、テレビ的にはキワモノ芸人的存在と考えられていた。しかし、ラジオ『[[タモリのオールナイトニッポン|オールナイトニッポン]]』（[[ニッポン放送]]）で徐々にマニアックな層からのの支持を集めていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またテレビやラジオ以外にも活動の場を拡大。[[山下洋輔]]の[[冷やし中華#全日本冷し中華愛好会|全日本冷し中華愛好会]]に参加。1977年には[[赤塚不二夫]]、[[滝大作]]、[[高平哲郎]]らと「面白グループ」を結成。週3回以上の宴会を催し、その成果を何らかの方法で発表することを目的にした団体であり、まもなく[[坂田明]]、[[内藤陳]]、[[小松政夫]]、[[団しん也]]、[[たこ八郎]]、[[三上寛]]、[[研ナオコ]]、[[柄本明]]、[[所ジョージ]]、[[THE ALFEE|アルフィー]]、[[劇団東京ヴォードヴィルショー]]の一部メンバーも参加。[[ビートたけし]]も参加しようとしていたが、たけしはタモリの芸風を嫌ってすぐに脱退したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1979年には映画『[[下落合焼とりムービー]]』に出演。同年、[[渋谷公会堂]]で「第一回いたいけ祭り」という、タモリや赤塚の「宴会芸」を見せるイベントを行う。また、面白グループ名義で、当時ヒットしていた女子大生二人が執筆した書籍『ANO・ANO（アノアノ）』のパロディ本、『SONO・SONO（ソノソノ）』を刊行するなどしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1980年代の飛躍 ===&lt;br /&gt;
1980年代に入ってからは密室芸の披露の場を減らし、『[[今夜は最高!]]』などで知性的な部分を前面に打ち出すようになり、ファン層を拡大。ただし、当時は下ネタ発言が多く、夜の番組の芸人というイメージが強かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1982年、フジのプロデューサー[[横澤彪]]が「夜の顔を昼に」とタモリを昼の帯番組に起用するという荒業に出る。『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』は当初は低迷したものの、間もなく人気が沸騰。30年以上続く人気番組となる。またこの時期、深夜のタモリをなくさないという目的で『[[タモリ倶楽部]]』も放送開始、これもまた30年以上続く人気番組となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『いいとも』で司会術を磨いたタモリは、1983年には『第34回NHK紅白歌合戦』（NHK）の総合司会を務めることになる。NHKアナウンサー以外が紅白の総合司会を務めたのはタモリが初という異例の起用である。1986年10月24日からは『[[ミュージックステーション]]』（テレビ朝日系列）でメイン司会を務め、25年以上続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1985年以降は[[萩本欽一]]と入れ替わりで、日本のお笑いBIG3（タモリ・[[ビートたけし]]・[[明石屋さんま]]）と呼ばれる存在になる。ただし、この時期女性からの人気はほぼなく、週刊誌などの「抱かれたくない芸人」ランキングでは常連だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年代以降の趣味路線 ===&lt;br /&gt;
1990年代以降は趣味や知識（タモリ本人曰く「広く浅く」）を前面に打ち出すようになり、『タモリ倶楽部』の他にも、『[[タモリの音楽は世界だ!]]』（[[テレビ東京]]系列）、『[[タモリのボキャブラ天国]]』『[[タモリのジャポニカロゴス]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）、『[[ブラタモリ]]』（[[日本放送協会|NHK]]）などが人気番組となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代半ばには女子高生の間で人気が出るなどし、かつての女性からの不人気を解消している。ただし本人は「テレビの中に居る人物だと思われている」と分析している。プライベートで街で歩いている時に、指をさされて「マジでタモリ！」と言われてたとぼやいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 座右の銘は「'''適当'''」「'''現状維持'''」「'''やる気のある者は去れ'''」など多数。好きな[[言葉]]は「'''[[妄想]]'''」。&lt;br /&gt;
* 仕事も何でも「反省はしない」。「反省ばかりしてるとバカバカしくてこれから先、やっていけない」「過去を振り返らない」と語る。自ら出演している番組は恥ずかしくて一切観ない。『[[週刊朝日]]』の取材に答えた際、『笑っていいとも!』（フジテレビ系列）の長寿の秘訣について、「番組についての反省を一切しないこと」と述べている。&lt;br /&gt;
* デビュー当時は、[[眼帯]]（[[アイパッチ]]）を着用していたが、後に[[1978年]]頃から主に黒色の[[サングラス]]を使用し始め、『いいとも!』が始まって以降は、主に[[レイバン]]サングラスのみを使用し、サングラスはタモリのトレードマークとなっている。（目が細いのでコンプレックスになっているため、それを隠している）&lt;br /&gt;
* デビュー当初はディップ（整髪料）で固めて、頭の真ん中分けで、[[中州産業大学]][[教授]]を演じる時のみボサボサとした髪型にしていた。その後『いいとも!』のみ、ディップで固めた7:3分けで出演していたが、[[1990年]][[7月22日]]放送分の『[[FNSの日|FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島'90]]・笑っていいとも!増刊号生スペシャル』以降から髪型を現在のオールバックに変更。この髪型もまたタモリのトレードマークとなっている。またこの時に共演者の[[明石屋さんま]]がカツラだとネタにしたことから「カツラ疑惑」が生まれた。本人もしばしばネタにのることがある。&lt;br /&gt;
タモリがいつもサングラス姿なのは、目が細いのがコンプレックスになっているから。&lt;br /&gt;
* 「[[吉永小百合#サユリスト|サユリスト]]（[[吉永小百合]]愛好家）」の一人として知られる。吉永と同年齢（学年は、早生まれの吉永が1つ上）のタモリは、[[早稲田大学]]第二[[文学部]]においては、吉永と在学時期が重なっている（タモリは西洋哲学専修、吉永は西洋史学専修）。&lt;br /&gt;
* オールナイトニッポンで「[[根暗]]」という言葉を発明。タモリは「こう見えて、オレは根が暗いから」等と「表面的に明るいが、根は暗い人」という意味で使用していたが、世間的には「根っから暗い人」という意味で、「[[ネアカ]]」「[[ネクラ]]」と対比されて、悪口として流行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
=== 密室芸 ===&lt;br /&gt;
居候時代に培った芸は「密室芸」と呼ばれる。命名者は[[奥成達]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タモリは上京当初、「北京放送」や[[形態模写]]くらいしか持ちネタがなかったが、臨席した人物からの無茶振りをそつなくこなし、それを自らの芸として確立させていった。前述の「中国で作られたターザン映画に出演した大河内伝次郎の宇宙飛行士が、宇宙船の中で空気洩れに苦しんでいる様子」は「宇宙飛行士→大河内伝次郎の宇宙飛行士→ターザン映画に出演した大河内伝次郎の宇宙飛行士…」と客の指示により、状況が変わっていく即興芸。「4カ国麻雀」は「北京放送が出来るのならこういうの出来ない？」という[[山下洋輔]]の要望による。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、放送できない部類の[[パロディ]]・[[ブラックジョーク|ブラックユーモア]]が特徴であり、テレビなどで密室芸と称して行う場合は放送して差しさわりの無い程度に表現を緩和あるいは差し替えている。「4カ国麻雀」は元々は、[[毛沢東]]・[[マッカーサー]]・[[ヒトラー]]・[[昭和天皇]]の麻雀対局であり、最後に昭和天皇が「結局○○人が悪い!」と民族差別的な発言をして終わるものだった。「イグアナ」も元々は全裸。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、知識人を揶揄した「[[中洲産業大学]]教授」などのネタや「'''思想模写'''」などがあり、これらは放送に適しているものの、[[1970年]]代半ばは番組製作側に[[パロディ]]の概念が皆無であり、[[赤塚不二夫]]の仲介で[[NHK]]の幹部に面会する機会を持った際に、NHK[[アナウンサー]]のパロディを披露したところ全く理解されないどころか激怒された経験を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代以降はテレビではほぼやらなくなり『徹子の部屋』の年末最後の放送にゲスト出演し、密室芸を披露するのが恒例になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 思想模写 ====&lt;br /&gt;
[[寺山修司]]の[[モノマネ]]は、しゃべり方や身振りの模写のみならず、話す内容自体はタモリ自身が考えたものでありながら「いかにも寺山修司が語りそうな物言い」をするという点（寺山自身が生前、喋る内容や論理の組み立て方が自分と同じと語っていた）で画期的であり、それ以前の政治家のモノマネや歌手の歌真似を中心とする「[[声帯模写]]」芸とは題材やアイデアの面で一線を画し、後のモノマネに多大な影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした芸は「思想模写」と称され、レパートリーとして[[野坂昭如]]や[[竹村健一]]、[田中角栄]]、[[大橋巨泉]]、[[永六輔]]、[[横井庄一]]、[[浦辺粂子]]、[[久米明]]、[[安藤忠雄]]など他多数存在する。また封印したものとして[[昭和天皇]]がある。筒井康隆全集の打ち上げパーティーで披露した後、一部メディアが報じてしまったために、事務所の社長が右翼に監禁される事件が起きた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[筒井康隆]]は「奇人タモリの演じる文化人たちの物真似が受けるのは、何を言っているのかわからないことは本物とまったく同じでありながら、何よりも本物より面白いことだけははっきりしているからである」と評する&amp;lt;ref&amp;gt;筒井康隆、山下洋輔、タモリ他『定本ハナモゲラの研究』講談社、1982年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モノマネでは他に、[[麻生太郎]]（衆議院議員・元内閣総理大臣）の口と声マネ、[[森山周一郎]]（声マネ）、[[滝口順平]]（声マネ）、[[笑福亭鶴瓶]]、[[おすぎ]]&amp;amp;[[ピーコ]]、[[三宅裕司]]、[[横山昭二|横山弁護士]]、[[GACKT]]、[[DAIGO]]、[[渡部陽一]]、[[コカドケンタロウ]]（[[ロッチ]]）のアゴまね、生まれたての子馬、ハゲタカの着地、[[バグパイプ]]、携帯電話のバイブ、ジャングルにいるオランウータン、毛玉が喉に詰まった猫、童謡の女性の歌い方、トロを食う男、ハエ、ハイエナ、コンドルの着地など、多彩なレパートリーがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1980年代初期の悪口 ===&lt;br /&gt;
上記の密室芸の他に、他者（権威的な物や自分の嫌いな物）への悪口が多かった。テレビ番組よりもラジオ番組『[[タモリのオールナイトニッポン]]』や各種イベントなどで顕著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
標的になったのはオフコース（[[小田和正]]）、[[さだまさし]]、[[アリス (フォークグループ)|アリス]]、[[名古屋]]及び名古屋人、作家の[[五木寛之]]など。オフコースについては「軟弱なフォーク、根暗なヤツが聞く音楽、歌詞が嘘くさい」、さだまさしは「女々しい、わざとらしい、歌よりトークが長い」、アリスは当時行なわれたハンド・イン・ハンド運動（[[谷村新司]]が提唱し、音楽ファンのための音楽ホール「シアター・フレンズ」建設を合言葉にした募金運動）を「もてない根暗ファンの自己満足」、そして名古屋と名古屋人は「東京と大阪に挟まれ独特のコンプレックスがある、田舎なのに都会ぶる、人間がずうずうしい、エビフライをごちそうだと思っている、[[名古屋弁]]は響きが汚い」、五木寛之は「文化人づらをして、自分が書いた作品に出演する女優をくどいてばかりいる」。その他、『いいとも!』では[[明石家さんま]]とともに[[佐賀県]]をこき下ろす発言を繰り返していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、後日談もあり、[[筒井康隆]]の「ジャズ大名セッションザ・ウチアゲ」に出演した際、他のミュージシャンが演奏している中、タモリがマイクをオンにして[[五木寛之]]の悪口をつぶやき始め、それがばっちり録音されてしまったため、レコード化が見送られたというエピソードがある。また、[[小田和正]]とは1984年に[[テレフォンショッキング]]で共演するが、終始冷たい空気が流れていた。その共演から約30年間一度も会っていないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 司会芸 ===&lt;br /&gt;
司会者としては、多趣味を生かした話のフリと、相手の話をきちんと理解しきちんと切り返すという技術に確かなものがある。ただし、バラエティ番組の司会、特に『いいとも』においては、要所を押さえながらも自由すぎる行動や発言を織り交ぜるのを特徴としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表的な発言は「俺は[[ジャニーズ事務所|ジャニーズ]]シニアの一員」「俺は『[[ZOO (ダンス&amp;amp;ボーカルユニット)|ZOO]]』にKAZU（カズ）の名前で所属していた」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自由すぎる行動としては、番組の効果音やBGMや特徴のある共演者などの声真似、何も用意されていないのにもかかわらず用意されている雰囲気を出しながら何もない場所を指す（共演者は思わず振り向く）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽芸 ===&lt;br /&gt;
「誰でも弾けるチック・コリア」「誰でも弾けるハービー・ハンコック」など誰でも弾けるシリーズや、[[中国人]]の弾き語りなど、[[ピアノ]]の[[鍵盤]]を使った芸を数多く持つ。また、[[ラップ]]やボイス・パーカッションなども得意としている。&lt;br /&gt;
笑っていいとも祭典のアーチェリーでは法螺貝の真似した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 安産祈願 ===&lt;br /&gt;
ネタのひとつとして安産[[祈願]]をする。元々『いいとも!』の「[[テレフォンショッキング]]」で紹介されたテレフォンゲストへのメッセージのメモをとるふりをしていたが、本当にとっているわけではなく、放送禁止の[[おまんこマーク|女性器を簡素化した図形]]を描き、テレフォンゲストに見せて、その反応を楽しんでいた。次第に、その図柄にちなみ安産祈願と称しそのメモをテレフォンゲストが持ち帰るようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在でも、タモリの持つ番組などで身近に出産を間近にしている[[著名人]]（[[女優]]や[[素人]]）等に書いている場面があり、その際、妊婦のお腹に手を当てて、「安産スッポン!」と何度も言葉を口にすることもある。また[[めちゃイケ]]において[[加藤浩次]]夫人の安産祈願に押し掛ける企画をしたこともある。安産祈願第1号は、[[坂東三津五郎 (10代目)|坂東三津五郎（当時・坂東八十助）]]の[[守田菜生|長女]]。安産祈願を行う際、タモリは「4人の逆子を治したことがある」「安産祈願の成功率は90%だ」などとその「霊験」を大げさに語ることがあるが、もちろんこれもネタの一環である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
前述の通りジャズをこよなく愛しており、レコードも数多く所有している。また奏者としては、各種セッションへの参加は勿論、テレビの場でもトランペットを度々演奏している。他方、「意味性」のある音楽については苦手としており、自身は数多くの音楽番組の司会を長年務めているものの、ポップスなどのミュージシャンについてコメントすることはほとんどない。例外として、『笑っていいとも！』の「テレフォンショッキング」に出演した[[小沢健二]]について「いいと思う歌詞は小沢くんだけ」と公言したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仕事 ==&lt;br /&gt;
基本的に弟子は取らない方針で、希望者が来ても「自分の芸は誰かに教えてもらったものではないので、人に教えようが無い」と断るという。ただし付き人や運転手は存在する。1980年代後半には岡村という運転手がいて、たびたび『いいとも!』などに出演させていた。その後、[[イワイガワ]]のジョニ夫も運転手を勤めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の伝統ともいえるペーソスのある笑いが大嫌いという立場をデビュー時から崩していない。なお、芸人が自ら泣く、あるいは人を泣かせることにも否定的であり、[[2005年]]度の『[[FNS25時間テレビ]]』（フジテレビ系列）の終盤で、総合司会の[[笑福亭鶴瓶]]が出演者やスタッフに向けて涙ながらにメッセージを送ったことがあったが、後に「なんで泣くの?」とたしなめたという（同様の考えはたけし・さんまも番組などで語っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属している[[田辺エージェンシー]]の公式サイト内におけるタレント紹介ページでは、タモリのみ写真が掲載されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演番組の公式サイト上では『いいとも!』でも一切顔出しを行っていない（『いいとも!』については、他のレギュラー出演者も、テレフォンアナや例外のケースを除いて一切顔出しをしていない）。反面、『いいとも!』以外のサイトでは顔出しを行っている（『タモリ倶楽部』にはテレビ朝日のサイトの中に一応公式ホームページがあるが、1ページのみで構成される極めて簡素なもので、タモリの顔写真もない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、不定期で母校の[[早稲田大学]]へ、学園祭の講演会などで訪れることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 副業 ===&lt;br /&gt;
タレント活動の他に、経営者・実業家としての顔もある。かつては、お好み焼きや海鮮もんじゃ焼の専門店・太助を[[静岡県]][[沼津市]]・駿東郡清水町・静岡市清水区に3店舗出店していたが後にすべて閉店している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おすすめ料理（メニュー）として、自身が練りに練って考案し試食を重ねたという「タモちゃん焼餃子」がある。休日には3店舗に顔を出して、自前のエプロンを着て従業員のように手伝っていることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タモリカップ ===&lt;br /&gt;
後述するように[[小型船舶操縦士|一級小型船舶操縦士]]の資格を持ち、沼津市にヨットを保有していることなど、近年ヨットとの繋がりが深くなっていることから、[[2008年]]よりヨットレースとして、自らの名前を冠した「タモリカップ」を開催している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年から2012年にかけては自らのヨットがあるヤマハマリーナ沼津での開催となっていたが、2013年は沼津での開催を休止する代わりに横浜・福岡の2ヶ所で開催された（ただし横浜・福岡ともレースは荒天のため中止）。2013年は横浜で192艇・福岡で84艇ものエントリーを集め、国内最大級のヨットレースに成長している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 資格・免許 ===&lt;br /&gt;
* [[一級小型船舶操縦士]]&lt;br /&gt;
* [[第一級海上特殊無線技士]]&lt;br /&gt;
* [[防火管理責任者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
=== 恩人である赤塚不二夫の死 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]][[8月2日]]、タモリの才能を見抜き、地元・福岡から上京させて、自宅マンションに居候までさせた漫画家・[[赤塚不二夫]]が逝去。死去の2日後に事務所を通じて追悼のコメントを発表し、「物心両面の援助は肉親以上のものでした」と赤塚の死を悼み、感謝の言葉も載せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[8月6日]]の赤塚の通夜、及び[[8月7日]]の葬儀・告別式に参列。その告別式では「'''私もあなたの数多くの作品の一つです。'''」との弔辞を読み上げた。この弔辞は7分56秒にも及ぶものであり、手にしていた紙を何度も見ながら時折涙声で読んでいたが、実際にはその紙は全くの「白紙」で、何も書いていなかったとの報道が一部でなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、横澤彪によると、後日行われた『いいとも!』スタッフの通夜でタモリと会っており、横澤が尋ねるとこの事実を認め、前夜に書こうとしたが面倒になったので[[勧進帳]]のギャグをやることにしたとのこと。ちなみにオチは「自分のマネージャの名前がトガシ」だから（詳細は[[勧進帳]]、および原作の[[安宅]]の項をそれぞれ参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロデューサー横澤彪 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]][[1月8日]]、『いいとも!』初代[[プロデューサー]]を務めていた[[横澤彪]]が[[肺炎]]のために亡くなった。タモリは「夜の番組しか出演出来ないと言われていた私をいきなり昼の真ん中に起用してくれました。私自身は昼も夜も意識したことはありませんでしたが、私で大丈夫なのかと不安でした。『笑っていいとも!』は今秋30周年を迎えます。大変お世話になりました」とコメントを寄せ、恩人の死を悼んだ。葬式や通夜には参列しなかったが、[[1月12日]]に横澤の[[自宅]]で対面した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、タモリ・[[ビートたけし|たけし]]・[[明石家さんま|さんま]]の「[[ビッグ3 (日本のお笑いタレント)|BIG3]]」を人気者へと押し上げた一人でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各番組におけるタモリ ==&lt;br /&gt;
=== 長寿番組 ===&lt;br /&gt;
* 『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』（1982年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[笑っていいとも!増刊号]]』（1982年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[笑っていいとも!特大号]]』（1982年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[タモリ倶楽部]]』（1982年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[ミュージックステーション]]』（1986年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[ミュージックステーションスーパーライブ]]』（1992年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[世にも奇妙な物語]]』（1990年放送開始）&lt;br /&gt;
といった、現在に至っても放送がされている代表的な数多くの[[長寿番組]]を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組を長く続ける秘訣につき、「自分の番組を好きでいなければいけない」「一々、反省はしない」「自分が出演しているテレビ番組は一切観ない」と述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レギュラー番組の司会で、[[マイクロフォン|マイク]]を使用する。タモリは「俺はいつも欠かさずマイクは何処に行くにしろ持っている」と述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 冠番組 ===&lt;br /&gt;
『いいとも!』が放送開始した[[1982年]]ごろからバラエティ番組の司会が増え、冠番組が続々と誕生。『いいとも!』、『タモリ倶楽部』、『ミュージックステーション』に加えて、ゴールデンタイム・プライムタイム、ラジオ番組のレギュラー番組を週に7 - 8本はこなす時期があった。『[[今夜は最高!]]』（[[日本テレビ放送網|NTV系列]]）、『[[ジャングルTV〜タモリの法則〜]]』（[[TBSテレビ|TBS系]] [[MBSテレビ|MBS]]制作）、『[[タモリの音楽は世界だ!]]』（[[テレビ東京]]系列）等が開始されていった。また、博識が評価され『今夜は最高!』の「オペラ昭和任侠伝」が、同年の[[日本民間放送連盟|民間放送連盟賞]]のテレビ娯楽番組部門最優秀賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 日本テレビ系列 = 『今夜は最高!』&lt;br /&gt;
* テレビ東京系列 = 『タモリの音楽は世界だ!』&lt;br /&gt;
* TBS系列 = 『ジャングルTV〜タモリの法則〜』（毎日放送制作）&lt;br /&gt;
* フジテレビ系列 = 『タモリのボキャブラ天国』&lt;br /&gt;
* フジテレビ系列 = 『タモリのネタでNIGHTフィーバー!』&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送]] = 『[[タモリの週刊ダイナマイク]]』（ラジオ） など多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記は[[1980年|1980]] - [[1990年]]代当時のレギュラー番組であるが、このうちNTV、TBS、CX全ての番組の視聴率が10 - 20%をマークした。その他、テレビ番組以外にも歌手としてのCD・レコードリリースとライブ活動なども行っていた。この頃により、[[ビートたけし]]・[[明石家さんま]]とともに、「[[ビッグ3 (日本のお笑いタレント)|日本のお笑いタレントBIG3]]」と称されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ出演 ===&lt;br /&gt;
主にバラエティ番組で活躍しているが、テレビドラマにも出演してきた。テレビドラマ初出演作品は[[ドラマ人間模様]]『[[詐欺師 (テレビドラマ)|詐欺師]]』（[[日本放送協会|NHK]]）であった。このドラマは連続ドラマであり、[[大谷直子]]とのベッドシーンやキスシーンもあった。他には[[月曜スター劇場]]『[[なぜか、ドラキュラ]]』『[[今夜は営業中!]]』（日本テレビ系列）、『[[代議士秘書の犯罪]]』『[[不連続爆破事件]]』『ミセスとぼくとセニョールと!』『[[自主退学 (テレビドラマ)|自主退学]]』（TBS系列）などで主演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年でもストーリーテラーを務める『[[世にも奇妙な物語]]』（フジテレビ系列）にエキストラで出演したり、[[2004年]]に『[[X'smap〜虎とライオンと五人の男〜]]』（フジテレビ系列）にてデビュー時の眼帯をつけた姿で登場、[[2007年]]に『[[和田アキ子殺人事件]]』（TBS系列）に本人（森田一義）役で出演、[[2012年]]に『[[ATARU]]』最終話（TBS系列）に宝飾店店員役でゲスト出演している。また『[[HERO (2007年の映画)|HERO]]』劇場版では悪徳政治家を演じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 報道番組出演 ===&lt;br /&gt;
バラエティ番組以外に、報道・情報番組に登場することもある。&lt;br /&gt;
*『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|選挙でいいとも!]]』（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*:[[1983年]][[6月26日]]に実施された[[第13回参議院議員通常選挙]]では、タモリが選挙メインキャスターとなり、フジテレビ系列・[[フジニュースネットワーク|FNN]]系列にて『いいとも!』をアレンジとした『選挙でいいとも!』が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『[[FNN DATE LINE]]』（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*:1987年と1988年の2回、タモリが司会を務めた[[FNSの日]]「FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島'87・'88」の内包コーナーとして、「DAТE LINEデラックス」をメインキャスターの[[露木茂]]と担当（その他では、いいとも!の「テレフォンショッキング」でも共演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『[[FNNスーパーニュース]]』（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*:3回程度出演し、メインキャスターの[[安藤優子]]と共演（その他では露木同様、いいとも!の「テレフォンショッキング」でも共演）。『[[FNNスーパータイム|スーパータイムスペシャル]]』『[[タモリ&amp;amp;安藤優子のSuperスーパーニュースSpecial]]』にも出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故 ==&lt;br /&gt;
=== ヨット事故 ===&lt;br /&gt;
* [[1990年]][[7月]]、ヨットの柱に額をぶつける事故があった。この事故でタモリは髪型を真ん中分け（『いいとも!』の番組内では7:3分け）のオールバックから、現在の分け目のないオールバックへ変えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人身事故 ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[5月6日]]、[[東京]]・[[目黒区]]で[[人身事故]]を起こした。タモリの[[車]]が左折した際、右から直進してきた[[オートバイ]]と接触、オートバイは弾みで別の車にも接触した。運転していた男性と同乗女性が足に軽い打撲し、タモリに怪我は無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴルフ事故 ===&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[11月4日]]（[[日曜日]]）、[[関東]][[近郊]]の[[ゴルフ場]]でタモリが複数の友人とプレイ（ラウンド）中、[[ゴルフボール]]がタモリが掛ける[[サングラス]]の左目のつるに当たり、左こめかみ付近を負傷。都内の[[病院]]に検査入院を1週間程度行った。[[1995年]]の[[小型船舶]][[免許]]取得時以来、6年ぶりの番組欠勤となった。レギュラー番組を持つ『いいとも!』は当時の各曜日レギュラー陣が代役を務め、『[[ミュージックステーション]]』ではタモリと共に司会を務めていた[[テレビ朝日]]の[[武内絵美]][[アナウンサー]]（2000年4月 - 2004年3月まで担当）とゲストアーティストの[[KinKi Kids]]が司会を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* [[1985年]]、第1回[[東京国際映画祭]]において[[明石家さんま]]とともに司会を務めた。後日、その司会ぶりが「ふざけた司会者」「タモリの下品な司会」と新聞紙面上で非難される。&lt;br /&gt;
* 芸人仲間だった[[たこ八郎]]が急逝した時、[[赤塚不二夫]]らと参列した葬儀の席で「たこが海で死んだ。何も悲しいことはない」とコメントした（この経緯については[[たこ八郎]]の項を参照のこと）。&lt;br /&gt;
* [[大地真央]]が[[宝塚歌劇団]]に在籍した頃に、作詞・作曲を手掛けたことがある。曲名は「タモリさんが作った歌」で、編曲は[[小笠原寛]]。CD『この愛よ永遠に〜TAKARAZUKA FOREVER〜』に収録されている。&lt;br /&gt;
* 旅行好きである。行ってみたい場所は[[イギリス]]、[[アフリカ]]、[[カリブ海]]、[[グアテマラ]]など。タモリ曰く、「お酒を浴びるように呑みながら旅がしたい」。&lt;br /&gt;
* [[象印スターものまね大合戦|象印賞]]を受賞した経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
当初自分の独特の芸風が壊されるという理由で師匠につかず事務所に入らずの方針で活動していたが、現在の所属事務所である田辺エージェンシー社長の田邊昭知が、芸風は自由にやらせるという条件付で自ら直々に口説き落としたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在でこそ[[ビデオリサーチ]]の企業などがおこなうタレントの好感度ランキングでは、[[ビートたけし]]・[[明石家さんま]]・[[笑福亭鶴瓶]]・[[所ジョージ]]らとともに現在に至っても上位にランクされることも多いが、デビューした[[1975年]]から[[1980年代]]初頭にかけては、逆に嫌いなタレントランキングの上位にいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑福亭鶴瓶はかつて、タモリに「なんで人の笑いを邪魔するのか」と尋ねたことがある。これに対し、「お前やさんまは笑いを取りに行こうとする。それが当たり前になると帯番組はマンネリになる。だから一番山のところで叩く。そうすれば何かを考えるだろう。それがマンネリ解消になる」と答えた。鶴瓶はその予定調和を嫌う態度こそがタモリがトップに君臨する理由と見抜き、「テレビの師匠」として仰いでいると語った&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊文春]]』2007年8月30日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作家の小林信彦は著書『日本の喜劇人』で、トニー谷などの系譜に位置する「下半身の弱い」芸人と批評。本来異端だったのに一般人気が高まった現象を、似非インテリ受けと切り捨てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]、優れた芸術活動を表彰する[[伊丹十三賞]]を受賞。[[2010年]][[4月9日]]に第2回贈呈式が行われ、賞金100万円が贈られた。受賞理由は「テレビというメディアに『タモリ』としか名づけようのないメディアを持ち込み、独自の話芸と存在感を発揮する稀な才能」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* [[1981年]] 第10回「[[ベストドレッサー賞]]」[[スポーツ]]・[[芸能]]部門受賞&lt;br /&gt;
* [[1982年]] 第19回「[[ゴールデン・アロー賞]]」芸能賞受賞&lt;br /&gt;
* [[1984年]] 第21回「ゴールデン・アロー賞」放送賞受賞 &lt;br /&gt;
* 1984年 第12回「[[日本放送演芸大賞]]」受賞&lt;br /&gt;
* [[1986年]] 「[[流行語]]大賞」受賞&lt;br /&gt;
* 1986年 「[[ゆうもあ大賞]]」受賞&lt;br /&gt;
* [[2003年]] 「[[ギネス・ワールド・レコーズ]]」（2003年度版『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』[[生放送]]単独[[司会]]最高記録受賞）&lt;br /&gt;
* [[2010年]] 第2回「[[伊丹十三賞]]」受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー番組 ===&lt;br /&gt;
* 夜タモリ。(2014年10月からフジテレビ)8月10日のYahoo!で明らかになった。26日の目覚ましで発表された&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーション]]（[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]] / [[金曜日]] 20:00 - 20:54）&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]]（テレビ朝日系列 / 金曜日 24:20 - 24:50）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単発・不定期番組 ===&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語|世にも奇妙な物語 春・秋の特別編]]（フジテレビ系列 / 番組改編時期の春・秋に放送。ストーリーテラー役として出演）&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーションスーパーライブ|ミュージックステーションスペシャルスーパーライブ]]（テレビ朝日系列 / 年末年始特番）&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]]（テレビ朝日系列 / 年内最後のゲストとして必ず出演する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[日本放送協会|NHK]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[みんなのうた]]（[[1980年]][[10月]]、「[[ミスターシンセサイザー]]」の楽曲を披露）&lt;br /&gt;
* [[ばらえてい テレビファソラシド]]&lt;br /&gt;
* [[ウオッチング (テレビ番組)|ウオッチング]]（[[1985年]][[4月]] - [[1989年]][[3月]]）&lt;br /&gt;
* [[驚異の小宇宙 人体|驚異の小宇宙・人体]]（1989年6月10日 - 1989年6月12日、1989年9月10日 - 1989年9月12日）&lt;br /&gt;
* [[音楽の広場]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[第31回NHK紅白歌合戦]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[第34回NHK紅白歌合戦]]（総合司会担当）&lt;br /&gt;
* [[テレビドラマ|ドラマ]]「[[ドラマ人間模様]] 『[[詐欺師 (テレビドラマ)|詐欺師]]』」&lt;br /&gt;
* [[土曜特集]]〜驚異の世界〜深海大冒険（[[1999年]][[12月18日]]）&lt;br /&gt;
* [[J-MELO]]（2008年6月15日、ゲストの[[ジャズ]][[ピアニスト]]：[[山下洋輔]]へスペシャルコメント）&lt;br /&gt;
* [[ブラタモリ]]（2008年12月13日、2009年10月1日 - 2010年3月11日、2010年10月7日 - 2011年3月31日、2011年11月10日 - 2012年4月5日 ）&lt;br /&gt;
* [[ETV特集]]『全身漫画家〜真説・[[赤塚不二夫]]論〜』（2009年[[3月29日]]、インタビュー出演）&lt;br /&gt;
NHKスペシャル。(2014年8月30日)土曜日スタジオで会見放送された&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]製作&lt;br /&gt;
* [[金曜10時!うわさのチャンネル!!]]&lt;br /&gt;
* [[お笑いスター誕生!!]]&lt;br /&gt;
* [[スター誕生!]]&lt;br /&gt;
* [[今夜は最高!]]&lt;br /&gt;
* [[11PM]]（1975年、1976年、1979年8月8日・11月12日、1982年6月30日）&lt;br /&gt;
* [[おしゃれ]]（1980年代頃、[[久米宏]]が司会でゲスト出演）&lt;br /&gt;
* ドラマ「[[月曜スター劇場]]」『[[なぜか、ドラキュラ]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ「[[真夜中のヒーロー]]」（1980年3月）&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]（1978年 - 1984年）&lt;br /&gt;
* ピンクレディー 汗と涙の大晦日150分!! 紅白歌合戦をぶっとばせ! ビキニでフィーバー（1978年12月31日）&lt;br /&gt;
* [[木曜スペシャル]] [[タモリのいたずら大全集]]&lt;br /&gt;
* [[タモリ&amp;amp;さんまの爆笑タッグマッチ]]（1987年 - 1992年頃）&lt;br /&gt;
* 木曜スペシャル [[世界のドッキリNG大全集]]&lt;br /&gt;
* 木曜スペシャル [[タモリの世界そっくり決定戦]]&lt;br /&gt;
* [[シャボン玉ホリデー|シャボン玉が消えた日]]（1986年3月6日、1989年）&lt;br /&gt;
* 講演大王!（第1回ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[投稿!特ホウ王国]]スペシャル（1994年秋のスペシャルに審査委員長として出演）&lt;br /&gt;
* [[欽ちゃんの仮装大賞]]（第2回・第3回は審査員、第80回は80回記念のお祝いメッセージの[[VTR]]出演）&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[今夜は営業中!]]』（1999年9月18日、劇中劇ならぬ劇中[[バラエティ]]のゾーンがある）&lt;br /&gt;
* [[ズームイン!!SUPER]]（2008年11月28日、インタビュー出演）&lt;br /&gt;
* [[タモリ教授のハテナの殿堂?]]（2008年11月29日、日本テレビ系列の番組には9年ぶりに出演）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[テレビ朝日]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[テレビ朝日]]製作&lt;br /&gt;
*マンガ大行進 赤塚不二夫ショー(NET：1975年8月30日、テレビ初出演)&lt;br /&gt;
* 刑事マチャアキ 謎の犯人タモリを追え!!（[[名古屋テレビ]]制作、1979年1月）&lt;br /&gt;
* [[のってシーベンチャー]]&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部|夕刊タモリ!こちらデス]]（1981年10月4日 - 1982年9月26日）&lt;br /&gt;
* [[武田鉄矢・タモリスペシャル|タモリスペシャル]]（1982年1月21日）&lt;br /&gt;
* [[夢のビッグスタジオ]]（1982年4月8日 - 5月13日、初のテレ朝音楽番組レギュラー司会。 わずか6回で降板。 5月20日から[[南美希子]]が司会。）&lt;br /&gt;
* 月曜スペシャル エイプリルフールだ 生放送! だますぜ一気うそつきグランプリ（1985年4月1日）&lt;br /&gt;
* 水曜特バン!タモリのUFO緊急スペシャルI、II（1990、1991年頃）&lt;br /&gt;
* タモリ&amp;amp;[[井上陽水]]の大人のお正月 （1995年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[27時間チャレンジテレビ]]「タモリとチャレンジ」（1997年11月9日）&lt;br /&gt;
* 1998年春の人気番組対抗「炎の熱血バトル'98」（1998年3月17日）&lt;br /&gt;
* 祝「[[徹子の部屋]]」30周年記念スペシャル（2005年5月8日）&lt;br /&gt;
* [[愛のエプロン]]（2006年12月、[[堂真理子]]アナへの応援メッセージ）&lt;br /&gt;
* [[SMAP☆がんばりますっ!!]]（[[2009年]][[1月31日]]）&lt;br /&gt;
* ドスペ2「[[木村拓哉]]の[[全力坂]] 完全版」（2009年4月4日）&lt;br /&gt;
* [[題名のない音楽会]]（1977年、2009年6月28日・7月5日、[[山下洋輔]]、[[坂田明]]と共に32年ぶりのゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[50時間テレビ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[TBSテレビ|TBS]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[TBSテレビ|TBS]]製作&lt;br /&gt;
* 大学対抗バンド合戦&lt;br /&gt;
* 素晴らしき仲間（数回ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* スター対抗クイズ番組大集合 熱狂!興奮!タモリの司会でクイズを100倍楽しもう!（1983年）&lt;br /&gt;
* タモリのスター対抗クイズ番組大集合（1984年）&lt;br /&gt;
* [[サンデーお笑い生中継]]（制作：[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[ジャングルTV 〜タモリの法則〜]]（制作：毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[タモリのグッジョブ!胸張ってこの仕事]]（制作：毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストテン]]（1981年2月5日に[[久米宏]]の代行司会、1983年8月25日はゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[クイズダービー]] （1980年11月8日、1982年までは毎年のようにゲスト出演していた常連中の常連。）&lt;br /&gt;
{{main2|その他のエピソードについては[[クイズダービー#タモリのエピソード]]を}}&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[源義経 (1990年のテレビドラマ)|源義経]]』（1990年）&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[三男三女婿一匹#三男三女婿一匹（第2シリーズ）|三男三女婿一匹（第2シリーズ）]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『水曜劇場・[[家路〜ママ・ドント・クライ]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『水曜劇場・[[家路PART2]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[代議士秘書の犯罪]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[不連続爆破事件]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[ミセスとぼくとセニョールと!]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[自主退学 (テレビドラマ)|月曜ドラマスペシャル『自主退学』]]』&lt;br /&gt;
* [[人形劇]]『[[飛べ!孫悟空]]』（1977年・1978年、ヘレヒッパリケ大魔王役で声の出演）&lt;br /&gt;
* [[Ryu's Bar 気ままにいい夜]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[アッコにおまかせ!]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ『[[和田アキ子殺人事件]]』（本人役で出演）&lt;br /&gt;
* ドラマ[[日曜劇場]]『[[ATARU]]』（[[2012年]][[6月24日]]、ジュエリー店店員役で本名の森田一義で大物ゲスト出演）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[テレビ東京]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[テレビ東京]]製作&lt;br /&gt;
* チャンネル泥棒! 快感ギャグ番組! [[空飛ぶモンティ・パイソン]]（[[テレビ東京|東京12チャンネル時代]]、[[1976年]][[4月9日]] - [[9月24日]]）&lt;br /&gt;
* [[タモリの突撃ナマ放送]]（東京12チャンネル時代、[[1980年]][[10月5日]] - [[1981年]][[6月28日]]、[[日曜日]][[正午]]・[[スタジオアルタ]]から[[生放送]]）&lt;br /&gt;
* [[タモリの歌謡スター笑]]（東京12チャンネル時代・[[1981年]][[7月5日]] - [[9月27日]]、日曜日正午・スタジオアルタから生放送）&lt;br /&gt;
* [[赤塚不二夫]]とトンデモない仲間達（[[1995年]][[12月30日]]、タモリを生んだ仲間が一挙に登場した）&lt;br /&gt;
* [[開運!なんでも鑑定団]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[タモリの音楽は世界だ!]]&lt;br /&gt;
* [[タモリのギャップ丼]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[フジテレビジョン|フジテレビ]]製作&lt;br /&gt;
* [[FNSの日]]&lt;br /&gt;
** [[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島]]（1987年 - 1990年、1987年から1989年まで総合司会を担当）&lt;br /&gt;
** [[平成教育テレビ]]（1991年 - 1997年）&lt;br /&gt;
** [[27時間テレビ]]（1998年 - 2001年、2004年 - 現在）2014年7月14日の目覚ましで2014年も出る事発表された&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2004年)|FNS27時間テレビ めちゃ×2オキてるッ!楽しくなければテレビじゃないじゃ〜ん!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS25時間テレビ|FNS ALLSTARS あっつい25時間テレビ やっぱ楽しくなければテレビじゃないもん!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS26時間テレビ (2006年)|FNS26時間テレビ 国民的なおもしろさ!史上最大!!真夏のクイズ祭り26時間ぶっ通しスペシャル]]&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2007年)|FNS27時間テレビ みんな なまか だっ! ウッキー!ハッピー!西遊記!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2008年)|FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS26時間テレビ (2009年)|FNSの日26時間テレビ2009 超笑顔パレード爆笑!お台場合宿!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS26時間テレビ (2010年)|FNSの日26時間テレビ2010 超笑顔パレード 絆 爆笑!お台場合宿!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2011年)|FNS27時間テレビ めちゃ×2デジッてるッ!笑顔になれなきゃテレビじゃないじゃ〜ん!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?]]（総合司会を担当）&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2013年)|FNS27時間テレビ 女子力全開2013 乙女の笑顔が明日をつくる!!]]&lt;br /&gt;
27時間2014&lt;br /&gt;
* [[小川宏ショー]]（1976年、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[スター千一夜]]（1979年、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* チャレンジ・ザ・ギネス’79（1979年10月3日）&lt;br /&gt;
* 爆笑スタジオ1980 〜雨に笑えば〜（1980年6月3日）&lt;br /&gt;
* [[ミュージックフェア]]（1980年頃、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!新春祭]]&lt;br /&gt;
* [[タモリのボキャブラ天国|ボキャブラ天国]]&lt;br /&gt;
* タモリのsuperボキャブラ天国&lt;br /&gt;
* タモリの超ボキャブラ天国&lt;br /&gt;
* 祝!タモリのボキャブラ天国・新春復活スペシャル&lt;br /&gt;
* タモリのボキャブラ天国大復活祭（2008年9月28日）&lt;br /&gt;
* ドラマ『ぼくたちアダルトKIDS』（1985年8月）&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[世にも奇妙な物語]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[if もしも]]』&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ『[[X'smap～虎とライオンと五人の男～]]』&lt;br /&gt;
* [[タモリの未来予測TV]]&lt;br /&gt;
* [[タモリの新・哲学大王!]]&lt;br /&gt;
* [[タモリのネタでNIGHTフィーバー!]]&lt;br /&gt;
* [[オレたちひょうきん族]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[ひょうきん予備校]]（講師としてゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[新春かくし芸大会]]（1980年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[ザッツお台場エンターテイメント!]]&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ『[[アナウンサーぷっつん物語]]スペシャル』（1987年4月・10月1日）&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル]]&lt;br /&gt;
* [[なるほど!ザ・ワールド]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル]]&lt;br /&gt;
* [[初詣!爆笑ヒットパレード]]&lt;br /&gt;
* [[フジニュースネットワーク|FNN]]『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|選挙でいいとも!]]』（タモリが選挙キャスターに。1983年6月26日、[[第13回参議院議員通常選挙]]）&lt;br /&gt;
* [[バレーボールワールドカップ|ワールドカップバレーボール]]'99直前 タモリの応援団長なんてやるもんじゃないスペシャル （1999年10月31日）&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパータイム|スーパータイムスペシャル]]（[[安藤優子]]とともに司会）&lt;br /&gt;
* [[タモリ&amp;amp;安藤優子のSuperスーパーニュースSpecial]]&lt;br /&gt;
* [[タモリ・たけし・さんまBIG3 世紀のゴルフマッチ]]（1988年、1989年、1991年 - 1994年、1996年 - 1999年）&lt;br /&gt;
* [[さんまのまんま]]（制作：[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・2001年新年スペシャル・ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（1996年12月30日、2006年4月14日、2010年1月4日、2014年3月[[SMAP×SMAP#ビストロ・スマップ（BISTRO SMAP）|ビストロSMAP]]ゲスト出演ほか）&lt;br /&gt;
* [[サタ☆スマ]]（2002年1月12日）&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ×2イケてるッ!SP]]（[[2002年]][[3月16日]]「[[極楽とんぼ]]・[[加藤浩次]]の[[結婚]]お祝いコメント出演」、[[2011年]][[10月8日]]「[[近くへ行きたい]]」スペシャルゲスト、[[2013年]][[4月6日]]「[[ナインティンナイン]]・[[矢部浩之]]の結婚お祝いコメント出演、[[笑福亭鶴瓶]]と共に」）&lt;br /&gt;
* [[FNS25時間テレビ]]事件の予感!?予習SP （2005年7月20日、[[笑福亭鶴瓶]]がタモリにインタビュー）&lt;br /&gt;
* [[タモリの雑学の祭典!]]（2007年5月12日）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（2007年10月4日、「新・食わず嫌い王座決定戦」にて[[松田聖子]]と対決）2014年3月はいいともチームとして出演&lt;br /&gt;
* [[タモリのヒストリーX]]（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]]「これでいいのだ!!赤塚不二夫伝説」（2008年11月1日、インタビュー出演）&lt;br /&gt;
* [[タモリのジャポニカロゴス]]（2005年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[SMAP PRESENTS ドラマの裏の本当のドラマ|フジテレビ開局50周年 名作ドラマ&amp;amp;映画全て見せます!SMAP PRESENTS ドラマの裏の本当のドラマ]]&lt;br /&gt;
: （2009年4月6日、「世にも奇妙な物語」のVTR出演）&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル]]（[[番組]][[改編]]時期の[[春]]と[[秋]]に放送）&lt;br /&gt;
* [[エチカの鏡〜ココロにキクTV〜]]（2008年10月19日 - 2010年9月19日）&lt;br /&gt;
* フジテレビ夢スペシャル タモリ×SMAP 僕らは未来を信じよう! 〜宇宙への挑戦と奇跡の物語〜（2011年4月4日）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン小意見センタ〜♪]]（2011年[[10月9日]]）&lt;br /&gt;
* [[タモリ・中居の手ぶらでイイのに…!?〜ドラマチック・リビングルーム〜]]（2011年[[10月10日]]）&lt;br /&gt;
* [[夜の笑っていいとも!春・秋のドラマ特大号]]（番組改編時期の春・秋に放送）&lt;br /&gt;
* [[カスペ!]] &lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ FNSアナウンサー歌謡大賞 全国歌うまNO.1アナ決定! 爆笑オーディション!!]]（2012年7月10日） - FNS対抗企画「FNSアナウンサーがんばった歌謡大賞」の事前オーディション企画。&lt;br /&gt;
** [[プレタモリ]]（2012年7月17日） - 司会のタモリが[[西山喜久恵]]（フジテレビアナウンサー）と『[[ブラタモリ]]』よろしく各番組の出演者に挨拶に赴く。&lt;br /&gt;
* [[ミタパンブー]] - 2012年7月16日 - 19日放送分にて「笑っていいとも!」総合司会の森田一義（タモリ）と各曜日レギュラー陣が総出演し、「FNS27時間テレビ」の見所を紹介する。当日の生放送終了後に[[スタジオアルタ]]で収録している。&lt;br /&gt;
* FNS27時間テレビ団結直前見どころスペシャル（2012年7月21日 15:00 - 17:00） - 2012年7月10日放送の「FNSアナウンサー歌謡大賞 全国歌うまNO.1アナ決定! 爆笑オーディション!!」の再編集版。&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（2012年7月23日）- 草彅剛100kmマラソン企画の密着ドキュメント企画「27時間テレビ 草彅剛 100kmマラソンの裏側 全部見せますスペシャル!」&lt;br /&gt;
* [[タモリ・中居のドラマチック・リビングルーム]]（番組改編時期の春・秋に放送）&lt;br /&gt;
笑っていいとも。増刊号。(1982年10月から2014年3月)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[BS]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* タモリの[[ジャズ]][[スタジオ]] （[[1995年]][[2月20日]] - [[2月23日]]）&lt;br /&gt;
* [[横澤彪]]の笑いは世界を救えるか!?（[[2000年]][[12月4日]]、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[ラジオ]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; [[ニッポン放送]]（[[全国ラジオネットワーク|NRN]]）&lt;br /&gt;
* [[ブリタモリ大百科事典]]&lt;br /&gt;
* [[タモリの週刊ダイナマイク]]&lt;br /&gt;
* [[タモリのオールナイトニッポン]]&lt;br /&gt;
* [[だんとつタモリ おもしろ大放送!]]&lt;br /&gt;
* タモリの世界最大ポップス電話リクエスト&lt;br /&gt;
* 拝啓!青春諸君&lt;br /&gt;
* タモリのベルジャンジャンジャン（[[石川ひとみ]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[ヨッ!お疲れさん|タモリのヨッ!お疲れさん]]&lt;br /&gt;
* [[美女対談|タモリの美女対談]]&lt;br /&gt;
* [[アッコのいいかげんに1000回]]（ゲスト出演、[[2000年]][[11月18日]]）&lt;br /&gt;
* [[笑福亭鶴瓶 日曜日のそれ]]（ゲスト出演、[[2004年]][[8月1日]]）&lt;br /&gt;
* [[俺たちのオールナイトニッポン40時間スペシャル]]（[[2008年]][[2月24日]]）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送開局60周年記念番組「われらラジオ世代」]]（[[2013年]][[10月23日]] - [[10月25日|25日]]）&lt;br /&gt;
; [[文化放送]]&lt;br /&gt;
* タモリと理恵の音楽専科&lt;br /&gt;
* [[赤塚不二夫]]のギャグラジオ （ゲスト出演、[[1993年]][[6月29日]]）&lt;br /&gt;
; [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]] &lt;br /&gt;
* タモリで失敬!&lt;br /&gt;
* [[るんるんナイト ワオ!|タモリの事件ダヨ!]]（[[1982年]][[10月4日]] - [[1983年]][[10月7日]]）&lt;br /&gt;
* [[小島一慶の耳コミランチタイムぴぃぷる]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
; [[日経ラジオ社|ラジオたんぱ]]&lt;br /&gt;
* [[BCLワールドタムタム]]&lt;br /&gt;
; [[エフエム東京|FM東京]]&lt;br /&gt;
* タモリ博士の自叙伝的ジャズ講座（[[1979年]] - [[1980年]]頃）&lt;br /&gt;
; セントギガ・[[サテラビュー]]&lt;br /&gt;
* サバチーチカレッジ タモロス博士のサンデーゼミナール&lt;br /&gt;
; [[NHKラジオ第1放送]]&lt;br /&gt;
* [[ブラタモリ|ラジオでブラタモリ]]（[[2010年]][[9月20日]]） &lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;過去&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 松下電器（現・[[パナソニック]]） [[パナソニックのテレビブランドの変遷#パナカラー クイントリックス|クイントリックス]]（1979年頃）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] ポップタイム （1978年 - 1980年代前半）&lt;br /&gt;
* [[キヤノン]] デートマチック （1979年 - 1982年代前半）&lt;br /&gt;
* [[東洋水産]] マルちゃん 麦味噌、塩、醤油ラーメン（1980年 - 1981年頃）&lt;br /&gt;
* [[象印マホービン]] （1982年 - 1983年頃？）&lt;br /&gt;
* [[富士通]] パソコンFM-7シリーズ（1980年代前半）&lt;br /&gt;
* [[新生フィナンシャル|GCカード]]（1982年 - 1983年頃）&lt;br /&gt;
* [[東洋水産]] 一醤麺（思想模写：[[寺山修司]]、[[野坂昭如]] 1980年代前半）&lt;br /&gt;
* [[ソニー|SONY]] ビデオテープ（1981年頃）&lt;br /&gt;
* [[片岡物産]] アストリアコーヒー（1982年 - 1984年）&lt;br /&gt;
* [[コーセー化粧品]] ダモンモイスチュアライジング（1982年 - 1984年9月、[[日野皓正]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[佐藤製薬]] [[ユンケル黄帝液]]シリーズ（1984年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[寿がきや食品]]えび天鍋うどん（1980年代前半頃？）&lt;br /&gt;
* [[パイオニア]] （1983年 - 84年）&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業|本田技研]] スカッシュスクーター（1985年 - 1987年）&lt;br /&gt;
* [[理想科学工業]] リソグラフ（1986年頃）&lt;br /&gt;
* [[東京ニュース通信社]] [[TVガイド]]40周年御礼記念（1982年、1983年 - 1984年、2001年 - 2003年3月）&lt;br /&gt;
* [[ソフトバンクテレコム|日本テレコム]] おとくライン（2004年11月 - 2005年3月）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] BOSSレインボーマウンテン（[[石原さとみ]]と共演、2005年9月 - 2006年1月頃）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] [[あしたのハーモニー]]（編集長役、※「森田一義」名義、2007年5月 - 2008年6月）&lt;br /&gt;
* [[佐藤製薬]] [[アセス]]（2003年10月 - 2008年9月）&lt;br /&gt;
* [[三菱UFJフィナンシャル・グループ]] [[アコム]]（2009年3月23日 - 2013年3月31日）&amp;lt;ref&amp;gt;2009年4月より、タモリのレギュラー番組『笑っていいとも!』（フジテレビ系列）・『タモリ倶楽部』（テレビ朝日系列）の番組スポンサーとなっている。しかし、2010年3月で『笑っていいとも!』（フジテレビ系列）の番組スポンサーは終了した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
サントリーボス。(2014年)8月28日の超報道とエブリと翌日のワイドショーと翌日の知っとこで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;映画出演作品&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 喜劇役者たち 九八とゲイブル（[[1978年]]3月21日公開・[[松竹]]、[[愛川欽也]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[博多っ子純情]]（1978年12月2日公開・松竹）&lt;br /&gt;
* [[下落合焼とりムービー]]（[[1979年]]6月23日公開・[[東映]]、[[所ジョージ]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [['80アニメーション ザ・ベストテン]]（[[1980年]][[12月20日]]公開・[[東映]]、[[児島美ゆき]]ほかと共演） &lt;br /&gt;
* [[水のないプール]]（[[1982年]]1月23日公開・東映）&lt;br /&gt;
* キッドナップ・ブルース（1982年10月9日公開・[[日本アート・シアター・ギルド|ATG]]）タモリ一義名義&lt;br /&gt;
* だいじょうぶマイ・フレンド（[[1983年]]4月29日公開・ 東映）&lt;br /&gt;
* [[刑事物語#刑事物語2 りんごの詩|刑事物語2 りんごの詩]]（1983年7月2日公開・東宝）&lt;br /&gt;
* [[愛染恭子]]の未亡人下宿 （[[1984年]]12月22日公開・[[日活]]）&lt;br /&gt;
* スタア（[[1986年]]3月21日公開・ 東映、[[筒井康隆]]らと出演）&lt;br /&gt;
* [[ジャズ大名]] （1986年4月19日公開・大映） など&lt;br /&gt;
* [[片翼だけの天使]] （1986年5月24日公開・松竹）&lt;br /&gt;
* [[丹波哲郎]]の大霊界 死んだらどうなる（[[1989年]]12月3日公開・松竹）&lt;br /&gt;
* 丹波哲郎の大霊界2 死んだらおどろいた!!（[[1990年]]1月13日公開・松竹）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 映画の特別編]]（[[2000年]]11月3日公開・東宝、ストーリーテラー役）&lt;br /&gt;
* [[やどさがし]] （[[2006年]]1月3日公開・東宝、声優に初挑戦）&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)|映画版 HERO]]（[[2007年]]9月8日公開・東宝、大物代議士役、※「森田一義」名義）2014年6月30日に放送された&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レコード・CD作品 ==&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:3%;&amp;quot;| NO.&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:15%;&amp;quot;|ジャケットタイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:27%;&amp;quot;|形態・発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:25%;&amp;quot;|品番・発売元&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:30%;&amp;quot;|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|1st&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|タモリ&lt;br /&gt;
| LP：1977年03月20日&lt;br /&gt;
| ETP-72227（東芝EMI/Alfa）&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[毛沢東]]風中国人・[[ダグラス・マッカーサー|マッカーサー]]風アメリカ人・[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]風ドイツ人・[[寺山修司]]風日本人のモノマネによる「四カ国親善麻雀」が収録されているが、元々は寺山修司ではなく[[昭和天皇]]のモノマネだった。発売になったのは修正版。2007年発売版では「ブラジャー・ミシン」（[[ブラザー工業]]風のパロディCM）のセリフの一部がカットされて収録されている（[[乳がん]]患者への配慮と思われる）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LP：1980年（再発）&lt;br /&gt;
| ALR-4013（アルファ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：1995年06年16日（初CD化）&lt;br /&gt;
| ALCA-9159（アルファ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：2007年12年20日（CD再発）&lt;br /&gt;
※初回のみ紙ジャケ仕様&lt;br /&gt;
| MHCL-1238（Sony Music Direct）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2nd&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|タモリ2&lt;br /&gt;
| LP：1978年12月20日&lt;br /&gt;
| ETP-80060（東芝EMI/Alfa）&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|講師として[[中州産業大学]]芸術学部西洋音楽理論の森田一義助教授の音源が収録されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LP：1980年（再発）&lt;br /&gt;
| ALR-4007（アルファ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：1995年06年16日（初CD化）&lt;br /&gt;
| ALCA-9160（アルファ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：2007年12年20日（CD再発）&lt;br /&gt;
※初回のみ紙ジャケ仕様&lt;br /&gt;
| MHCL-1239（Sony Music Direct）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3rd&lt;br /&gt;
| タモリ3&lt;br /&gt;
- 戦後日本歌謡史 -&lt;br /&gt;
| LP：1981年9月10日&lt;br /&gt;
| TAMORI-3（アルファ）&lt;br /&gt;
| 実際には『タモリ2』発売以前より録音されており、当初はこの内容が『タモリ2』になるはずだった。戦後の名曲をパロディーにしているため著作権上の疑義が指摘され、初回プレス分の3万5000枚だけを[[新星堂]]で限定発売し直ちに絶版という運命をたどる&amp;lt;ref&amp;gt;[[レコード・コレクターズ]]2007年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。未CD化。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|4th&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ラジカル・ヒステリー・ツアー&lt;br /&gt;
| LP：1981年05月01日&lt;br /&gt;
| 27AH-1237（CBS/SONY）&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[サザンオールスターズ]]の[[桑田佳祐]]、THE SQUARE（現：[[T-SQUARE]]）の安藤まさひろ（本名の安藤正容名義で）と当時メンバーだった[[久米大作]]が楽曲を提供。安藤、久米の提供曲はTHE SQUAREがバック演奏を担当している。CD化の際にシングル「タモリのワーク・ソング」AB面を追加収録。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：2007年12年20日（初CD化）&lt;br /&gt;
※初回のみ紙ジャケ仕様&lt;br /&gt;
| MHCL-1240（Sony Music Direct）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 5th&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| HOW ABOUT THIS&lt;br /&gt;
| LP：1986年09月21日&lt;br /&gt;
| VIH-28272（ビクター）&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 大マジなジャズ・アルバム。LPとCDで一部収録曲が異なる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD：1986年09月21日&lt;br /&gt;
| VDR-1276（ビクター）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;シングル&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 「狂い咲きフライデイ・ナイト」1981年&lt;br /&gt;
* 「タモリのワーク・ソング」1981年&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;その他アルバム&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ミスターシンセサイザー]]（1980年10月に『[[みんなのうた]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出演時に熱唱）&lt;br /&gt;
* おうちでデジタモドン（初級編）TOCT-8272・[[東芝]]EMI（1993年、テレビ東京系列『[[タモリの音楽は世界だ!]]』）&lt;br /&gt;
* おうちでデジタモドン（中級編）TOCT-8273・東芝EMI&lt;br /&gt;
* おうちでデジタモドン（上級編）TOCT-8274・東芝EMI&lt;br /&gt;
* TAMORI'S DREAM REMIXED BY TACKHEAD&lt;br /&gt;
* [[大瀧詠一]]がプロデューサーとして招かれたものの、タモリがヴォーカル録りをしないまま終わった幻のアルバムの企画があったと言われている。&lt;br /&gt;
* 『永遠の絆』・[[なぎら健壱]]コンサート（MC・Mr.タモリとして参加。）&lt;br /&gt;
* [[T-SQUARE|THE SQUARE]]のアルバム『[[MAGIC (THE SQUAREのアルバム)|MAGIC]]』内の2曲にトランペットおよびバックボーカルで参加している。&lt;br /&gt;
* パイパー（PIPER:山本圭右がリーダーを務めた1980年代のJ-POPグループ）のサードアルバム『GENTLE BREEZE』のジャケット写真（古風な赤い消防車に雪が降り積もっている）の撮影を担当。&lt;br /&gt;
* 決定盤「NHKみんなのうた」より大全集8 タモリが唄う「ミスターシンセサイザー」を収録&lt;br /&gt;
* TAMORI'S DREAM REMIXED BY TACKHEAD（「タモリ」「タモリ2」音源によるリミックス盤）&lt;br /&gt;
* 『ライヴ・イン・ハトヤ 赤塚不二夫と全日本満足問題研究会』 （[[赤塚不二夫]]、[[赤瀬川原平]]、[[奥成達]]、[[高信太郎]]、[[長谷邦夫]]による満足問題研究会。プロデューサー[[高平哲郎]]、作曲[[小林亜星]]らが担当）&lt;br /&gt;
* 『[[発表!知らなきゃイケない!?最新ワード展覧会|笑っていいとも!コンピレーション・マイクロミニアルバム 発表!知らなきゃイケない!?最新ワード展覧会]]』（[[2010年]][[5月12日]][[CD]]発売）&lt;br /&gt;
* けさめらの親王むれさのはけ姫に詠む（アルバム『ジョージのセロリ・パセリ』収録）所ジョージ（作詞）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロデュース ===&lt;br /&gt;
* [[大地真央]]が[[宝塚歌劇団]]時代に、タモリが作詞・作曲家を手掛けた。「タモリさんが作った歌」編曲は[[小笠原寛]]。CD「この愛よ永遠に～TAKARAZUKA FOREVER～」の1曲に入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゆかりの地・愛好地 ==&lt;br /&gt;
* 出身地：[[福岡県]][[福岡市]]&lt;br /&gt;
** 現在の福岡市 - [[博多弁]]なのはこの地に出生したから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** 主に[[東京]]全域（中でも[[江戸]]の雰囲気が出ている場所）&lt;br /&gt;
** [[静岡県]][[沼津市]] - 同市内浦湾に[[ヨット]]を置いている。『笑っていいとも!』の「[[テレフォンショッキング]]」のトーク内でも、度々[[沼津]]の話が出てくる。&lt;br /&gt;
** 同県[[伊豆市]] - 別荘を構えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== VHS・DVD ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;VHS・DVD&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 『タモリの大宴会』&lt;br /&gt;
* 『NHKスペシャル 驚異の小宇宙人体全6巻』&lt;br /&gt;
* 『下落合焼とりムービー』（[[所ジョージ]]らと共演）&lt;br /&gt;
* 『水のないプール』&lt;br /&gt;
* 『キッドナップ・ブルース』&lt;br /&gt;
* 『片翼だけの天使』&lt;br /&gt;
* 『喜劇役者たち九八とゲイブル』（[[愛川欽也]]らと共演）&lt;br /&gt;
* 『タモリ倶楽部 THEビデオ』（1986年7月21日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 vol.1 ~4』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 SMAPの特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 15周年の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2006秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2007春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2007秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 DVDの特別編 vol.1~3』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2008春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2008秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2009春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2009秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2010春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2010秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2011春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2011秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2012春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 無料ビデオの特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 映画の特別編』&lt;br /&gt;
* 『代議士秘書の犯罪』（TBS、パック・イン・ビデオ、SRVE-87B）&lt;br /&gt;
* 『不連続爆破事件』（同上、SRVE-87B）&lt;br /&gt;
* 『THE ボキャブラ天国 公式ビデオ 寿』（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 『THE ボキャブラ天国 公式ビデオ 誉』（ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* 『THE ボキャブラ天国 公式ビデオ 雅』（ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
: 3巻同時に1998年[[12月18日]]発売 ほか&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;書籍&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* タモリ『21世紀ブックス タモリのカセット面白術 : もてる!ウケル!きわめつけ実例94』、主婦と生活社、1977年。&lt;br /&gt;
* タモリ『タモリのケンカに強くなる本』、ベストセラーズ、1978年。&lt;br /&gt;
* タモリ『タモリのちょっとアレですが』、エイプリル・ミュージック、1978年。&lt;br /&gt;
* タモリ『行ってから読むか読んでから行くか : タモリのNew York旅行術』、[[講談社]]、1980年。&lt;br /&gt;
* タモリ『ミステリーカセットブック』「タモリのシャーロック・ホームズまだらのひも」（小学館）&lt;br /&gt;
* 『タモリのニューヨーク旅行記（1980年3月、講談社）&lt;br /&gt;
* 『タモリだよ! (ISBN 4-7897-0003-8)（平岡正明、1981年12月、ソニー出版）&lt;br /&gt;
* 『ぼくはタモリの運転手』（ガブリエル・ウッシー） (ISBN 4-8973-0005-3)（ライフ社、1982年2月）&lt;br /&gt;
* 『ぴーぷる最前線・タモリ』 (ISBN 4-8288-0314-9)[[福武書店]]（1983年12月）&lt;br /&gt;
* 『タモリのこれが世界の珍商売』 (ISBN 4-9055-8789-1)[[笠倉出版社]]（1984年2月）&lt;br /&gt;
* 『タモリが本屋にやってきた』(ISBN 4-9476-0909-5)[[オールナイトニッポン]]編&lt;br /&gt;
* タモリ『[[今夜は最高!]]』、[[日本テレビ放送網]]、1982年1月。&lt;br /&gt;
* タモリ『今夜は最高! part 2』、日本テレビ放送網、1982年3月。&lt;br /&gt;
* タモリ『今夜は最高! part 3』、日本テレビ放送網、1982年4月。&lt;br /&gt;
* タモリ『今夜は最高! 傑作場面集』（日本テレビ、1982年4月）&lt;br /&gt;
* タモリ『新・今夜は最高!』、日本テレビ放送網、1983年1月。&lt;br /&gt;
* タモリ『新・今夜は最高!. part 2』、(ISBN 9-8334-2112-1)日本テレビ放送網、1983年3月。&lt;br /&gt;
* タモリ『コレが、今夜は最高だ!?』（日本テレビ放送網、1983年4月）&lt;br /&gt;
* タモリ『新・新今夜は最高!』 （日本テレビ、 （1983年12月）&lt;br /&gt;
* タモリ『新・新今夜は最高! part 2』 &amp;amp;lt;ISBN 9-8400-4392-7&amp;amp;gt;（日本テレビ、1984年2月）&lt;br /&gt;
* タモリ『タレント狂殺人事件』、[[作品社]]・[[徳間書店]]、1983年11月。(ISBN 4878938013)&lt;br /&gt;
* タモリ『タモリのおじさんは怒ってるんだぞ!』、[[徳間書店]]、1984年。(ISBN 4-19-502931-7)&lt;br /&gt;
* タモリ『タモリのこれが世界の珍商売!!』、1984年、[[笠倉出版社]]・[[フジテレビジョン]]&lt;br /&gt;
* タモリ『[[タモリのTOKYO坂道美学入門]]』 、[[講談社]]、2004年。(ISBN 4063527239)&lt;br /&gt;
: 過去に[[交友社]]より雑誌『[[鉄道ファン (雑誌)|鉄道ファン]]』への登場依頼があったが、スケジュールの関係で実現できなかった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;共著&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 空飛ぶかくし芸（1977年11月、[[住宅新報社]]）&lt;br /&gt;
* 空飛ぶ冷やし中華part2（全冷中編）1978年5月、住宅新報社&lt;br /&gt;
* タモリ、[[松岡正剛]]『プラネタリー・ブックス16 愛の傾向と対策』、工作舎、1980年。&lt;br /&gt;
* 超時間対談 (ISBN 4-0875-0847-1)（1981年7月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* ブリタモリ編纂委員会（タモリ、[[赤塚不二夫]] 他）『現代用語辞典 ブリタモリ』、[[講談社]]、1982年。(ISBN 4-061-41363-5)&lt;br /&gt;
* 定本ハナモゲラの研究（赤塚不二夫・山下洋輔・筒井康隆・赤瀬川原平・奥成達、[[講談社]]、1979年2月）&lt;br /&gt;
* 言語学のたのしみ（タモリの言語学） (ISBN 4-4692-1079-X)（1980年2月、[[大修館書店]]）&lt;br /&gt;
* タモリ、松岡正剛『コトバ・インターフェース』、ダイワアート、1985年。&lt;br /&gt;
* SONOSONO (ISBN 4-0635-2723-9)（滝大作・赤塚不二夫・高平哲郎、山手書房）&lt;br /&gt;
* タモリ、[[笑福亭鶴瓶]]『タモリ鶴瓶のおぼえてるでェ!』、フジテレビ出版、1987年。(ISBN 4-594-00180-7)&lt;br /&gt;
* タモリの、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]も世紀末クイズ それ絶対やってみよう2（1991年、扶桑社）ISBN 4594008542&lt;br /&gt;
* タモリ・[[ウッチャンナンチャン]]のダウンタウンもみんないっしょに世紀末クイズ それ絶対やってみよう3（1992年、扶桑社）ISBN 4594009255&lt;br /&gt;
* タモリ+イースト・クイズ班編『クイズ![[タモリの音楽は世界だ!]]』、マガジンハウス、1993年。(ISBN 4-8387-0313-9)&lt;br /&gt;
* 赤塚不二夫、タモリ『赤塚不二夫とタモリの西サモアに行ってこれでいいのだ』、コミックス、1994年。(ISBN 4-06-313704-X)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;関連書籍&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 家庭画報編『タモリと賢女・美女・烈女』、世界文化社、1982年。&lt;br /&gt;
* 武市好古編『ぴーぷる最前線 タモリ』、[[福武書店]]、1983年。(ISBN 4-8288-0314-9)&lt;br /&gt;
* 赤塚不二夫の人生これでいいのだ(ISBN 4-5370-2534-4)、[[日本文芸社]]（1996年10月）&lt;br /&gt;
* 『赤塚不二夫対談集 これでいいのだ。』2008年、(ISBN 978-4840126250)&lt;br /&gt;
; 笑っていいとも!&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 1』、サンケイ出版、1983年。(ISBN 4-383-02256-1)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 2』、サンケイ出版、1983年。(ISBN 4-383-02272-3)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 3』、サンケイ出版、1983年。(ISBN 4-383-02287-1)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 4』、サンケイ出版、1984年。(ISBN 4-383-02311-8)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 5』、サンケイ出版、1984年。(ISBN 4-383-02320-7)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 6』、サンケイ出版、1984年。(ISBN 4-383-02332-0)&lt;br /&gt;
* 世紀末ゲーム-爆笑!オールスタータモリンピック（フジテレビ出版、ISBN 4594-010806、1992年11月）&lt;br /&gt;
* 笑っていいとも!編『タモリの世紀末伝説 : 関根くん家とマチャミん家のおかしな人々』&lt;br /&gt;
: フジテレビ出版、1993年。(ISBN 4-594-01321-X)&lt;br /&gt;
* 笑っていいとも!あー（学研、ISBN 4054009336、1997年11月）&lt;br /&gt;
* LOVE LETTERS-すばらしいラブレターの世界（ワニブックス、ISBN 4847032691、1997年12月）&lt;br /&gt;
* 秘密のつながりグランプリ（興陽館、ISBN 4877231285、1998年12月）&lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも! インスタントイングリッシュ〜おばちゃん海外輸出計画〜&lt;br /&gt;
: （フジテレビ出版、[[扶桑社]]出版、ISBN 4-594-02711-3、1999年5月30日）&lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも!「Mr.ビジョアル」写真集(ISBN 4-8342-5203-5)（[[集英社]]、1999年6月）&lt;br /&gt;
* 科学実験で笑っていいとも!（学研（学研M文庫）、ISBN 405902015X、2000年11月）&lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも! 曜日対抗いいとも選手権!!BESTゲーム集88&lt;br /&gt;
: （河出書房新社、ISBN 4309265960、2002年10月20日）&lt;br /&gt;
* 目指せ!達筆王〜すぐに上達する132のコツ〜（扶桑社、ISBN 4594051138、2006年3月23日）&lt;br /&gt;
* 私服だらけの『[[中居正広]]増刊号』〜輝いて〜（扶桑社刊、ISBN 9784594060183、2009年8月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; タモリ倶楽部&lt;br /&gt;
* 夜の英会話：タモリ倶楽部（男と女）(ISBN 4-8813-1101-8)（1987年12月）&lt;br /&gt;
* 窪田ひろ子『「タモリ倶楽部」夜の英会話 : 夜だけでなく、昼間も役に立つ!』、全国朝日放送、1988年。(ISBN 4-88131-086-0)&lt;br /&gt;
* タモリ倶楽部 東京トワイライトゾーン（日之出出版、久住昌之・滝本淳助 ISBN 4-89198-073-7、1989年1月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; タモリのボキャブラ天国&lt;br /&gt;
* タモリのボキャブラ天国（発行：フジテレビ出版、発売：[[扶桑社]]、ISBN 4-594-01186-1）&lt;br /&gt;
: 1993年[[7月10日]]初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* タモリのSuperボキャブラ天国&lt;br /&gt;
: 1994年初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* タモリのスーパーボキャブラ天国 お・と・なスペシャル版（発行：フジテレビ出版、発売：扶桑社、ISBN 4-594-01638-3）&lt;br /&gt;
: 1995年[[1月10日]]初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* タモリのスーパーボキャブラ天国・2（発行：フジテレビ出版、発売：扶桑社、ISBN 4-594-01728-2）&lt;br /&gt;
: 1995年[[4月30日]]初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* 黄金ボキャブラ天国（発行：フジテレビ出版、発売：扶桑社、ISBN 4-59402-429-7）&lt;br /&gt;
: 1998年[[1月30日]]初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* フジテレビ「タモリのボキャブラ天国」編『タモリのボキャブラ天国 : フジテレビオフィシャル』&lt;br /&gt;
: フジテレビ出版、1993年。(ISBN 4-594-01186-1)&lt;br /&gt;
* フジテレビ「タモリのスーパーボキャブラ天国」編『タモリのスーパーボキャブラ天国 : フジテレビオフィシャル』&lt;br /&gt;
: フジテレビ出版、1994年。(ISBN 4-594-01494-1)&lt;br /&gt;
* フジテレビ「タモリのスーパーボキャブラ天国」編『タモリのスーパーボキャブラ天国 : お・と・なスペシャル版』&lt;br /&gt;
: フジテレビ出版、1995年。(ISBN 4-594-01638-3)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; タモリのジャポニカロゴス&lt;br /&gt;
* タモリのジャポニカロゴス国語辞典編集部編『タモリのジャポニカロゴス国語辞典』、フジテレビ出版、2006年。(ISBN 4-594-05174-X)&lt;br /&gt;
* タモリのジャポニカロゴス国語辞典編集部編『タモリのジャポニカロゴス国語辞典第二版』、[[扶桑社]]出版、2007年。:(ISBN 978-4-594-05493-9)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; トリビアの泉〜素晴らしきムダ知識〜&lt;br /&gt;
* 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本』 第1巻から第19巻 - [[講談社]] / フジテレビ 〜トリビア普及委員会〜&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 1』（ISBN 4-06-352702-6） 2003年6月25日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 2』（ISBN 4-06-352703-4） 2003年6月25日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 3』（ISBN 4-06-352704-2） 2003年9月3日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 4』（ISBN 4-06-352710-7） 2004年3月24日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 5』（ISBN 4-06-352717-4） 2004年7月17日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 6』（ISBN 4-06-352702-6） 2003年6月25日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 7』（ISBN 4-06-352706-9） 2003年11月7日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 8』（ISBN 4-06-352718-2） 2004年8月8日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 9』（ISBN 4-06-352729-8） 2004年12月15日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 10』（ISBN 4-06-352728-X） 2004年12月15日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 11』（ISBN 4-06-352733-6） 2005年4月27日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 12』（ISBN 4-06-352734-4） 2005年4月27日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 13』（ISBN 4-06-352738-7） 2005年11月9日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 14』（ISBN 4-06-352739-5） 2005年11月9日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 15』（ISBN 4-06-352743-3） 2006年4月19日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 16』（ISBN 4-06-352744-1） 2006年4月19日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 17』（ISBN 4-06-352745-X） 2006年9月27日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 18』（ISBN 4-06-352746-8） 2006年9月27日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 19』（ISBN 978-4-06-352747-6） 2007年1月25日発行&lt;br /&gt;
* 『金のへぇ〜トリビアの泉 金の脳だけセレクション〜』（講談社、ISBN 9784063527483）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* 「森田一義アワー 笑っていいとも!ボードゲーム」（1985年）&lt;br /&gt;
* 「森田一義アワー 笑っていいとも!タモリンピック」 [[スーパーファミコン]]専用[[ゲームソフト]]（1994年、[[アテナ]]）&lt;br /&gt;
* 「タモリのSuperボキャブラ天国 CARD GAME ヤングアダルト向カルタ的 豪華美麗カードゲーム」&lt;br /&gt;
: （発売元：[[タカラ (玩具メーカー)|タカラ]]、販売元：セントラルホビー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[福岡県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* [[芸人]]&lt;br /&gt;
* [[芸能人]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!レギュラー出演者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[中洲産業大学]]&lt;br /&gt;
* [[ハナモゲラ語]]&lt;br /&gt;
* [[日本坂道学会]]&lt;br /&gt;
* [[冷やし中華|全日本冷し中華愛好会]]&lt;br /&gt;
* [[おっぱい星人]]&lt;br /&gt;
* [[お笑い第二世代]]&lt;br /&gt;
* [[ビッグ3 (日本のお笑いタレント)|ビッグ3]]（タモリ・[[ビートたけし]]・[[明石家さんま]]）&lt;br /&gt;
* [[ギネス・ワールド・レコーズ]]&lt;br /&gt;
* [[赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
* [[ミスターシンセサイザー]]&lt;br /&gt;
* [[カムイトラノ屈斜路湖ジャズフェスティバル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://danmo.nobody.jp/ 早稲田大学モダンジャズ研究会]&lt;br /&gt;
* [http://www.tanabe-agency.co.jp/ 株式会社 田辺エージェンシー]&lt;br /&gt;
* [http://www.1101.com/tamori_2009/index.html ほぼ日刊イトイ新聞 タモリ先生の午後2009]&lt;br /&gt;
* [http://www.waseda.jp/student/weekly/people/obg-800.html 「早稲田ウィークリー」タモリ ロングインタビュー]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たもり}}&lt;br /&gt;
[[Category:タモリ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ケイダッシュ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
[[Category:鉄道に関係する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギネス世界記録保持者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のコレクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝日生命保険の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1945年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:隻眼の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>ONE PIECE</title>
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				<updated>2014-08-30T03:45:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* コラボ・パロディ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ワンピース1.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース2.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
『'''ONE PIECE'''』（ワンピース）は、[[尾田栄一郎]]による[[日本]]の[[少年漫画]]。および、これを原作とした[[テレビアニメ]]、[[アニメーション映画|映画]]、[[コンピューターゲーム|ゲーム]]といった[[メディアミックス]]作品。『[[週刊少年ジャンプ]]』（[[集英社]]）にて[[1997年]]34号から連載されている。略称は「'''OP'''」「'''ワンピ'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース3.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
[[海賊]]となった少年'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''を主人公とする、'''〝ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）〟'''を巡る海洋冒険[[ロマン]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢への冒険・仲間達との友情といったテーマを前面に掲げ、バトルやギャグシーン、感動エピソードをメインとする少年漫画の王道を行く物語として国民的人気を博している。また、深く練り込まれた壮大な世界観・巧緻な設定のストーリーも特徴で、[[戦争]]や権力、[[領土問題]]、[[宗教]]問題、[[人種差別]]など様々な社会問題を風刺する内容も織り交ぜている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]8月現在、単行本は71巻まで刊行されており、『[[週刊少年ジャンプ]]』では『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』（[[1976年]]連載開始）に次ぐ長期連載となっている。累計発行部数は70巻現在、国内最高となる'''累計2億9000万部'''を突破している。また、67巻は'''初版発行部数405万部''、66巻は'''初動週間売上227万5000部'''の国内出版史上最高記録を樹立するなど、出版の国内最高記録をいくつも保持している。日本国外では翻訳版が30カ国以上で販売されており、同じくジャンプ連載作品である『[[NARUTO -ナルト-]]』同様、海外での人気も高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]より[[フジテレビ]]系列で放送されている[[ONE PIECE (アニメ)|テレビアニメ]]は、[[東映アニメーション]]製作のアニメ作品としては最長のロングラン作品になっている。2010年以降、多くの企業とのコラボ企画が実施され、全国各地で様々なイベントが行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
* 1996年、『[[週刊少年ジャンプ]]』1996年41号と『週刊少年ジャンプ』1996年[[週刊少年ジャンプの増刊号|Summer Special]]で、本作の原型となる読み切り作品『'''[[WANTED! 尾田栄一郎短編集#ROMANCE DAWN|ROMANCE DAWN]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 1997年8月4日、『週刊少年ジャンプ』1997年34号より連載開始。&lt;br /&gt;
* 1997年12月、単行本第1巻が刊行。&lt;br /&gt;
* 1998年、『[[ジャンプフェスタ|ジャンプ・スーパー・アニメツアー'98]]』にて初のアニメ作品『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』が上映される。&lt;br /&gt;
* 1999年10月、[[ONE PIECE (アニメ)|テレビアニメ版]]が放送開始。&lt;br /&gt;
* 2000年3月、劇場版第1作『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』が公開。&lt;br /&gt;
* 2000年7月、初の家庭用ゲーム『ONE PIECE 〜めざせ海賊王!〜』が発売。&lt;br /&gt;
* 2001年7月、初のイラスト集『ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK』が発売。&lt;br /&gt;
* 2002年7月、単行本第24巻が初版発行部数コミック最高記録となる'''初版252万部'''を記録（以後更新中）。&lt;br /&gt;
* 2005年2月、単行本累計発行部数が史上最速で'''1億冊'''を突破（第36巻）。&lt;br /&gt;
* 2006年12月、『週刊少年ジャンプ』2007年4・5合併号で[[鳥山明]]作『[[ドラゴンボール]]』とのクロスオーバー作品『'''[[CROSS EPOCH]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 2007年、'''連載10周年'''を記念し、各地でイベントやグッズの販売が行われる。&lt;br /&gt;
* 2009年12月、劇場版第10作『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』が公開。劇場版シリーズ歴代最高（当時）の興行収入48億円を記録。&lt;br /&gt;
* 2010年3月、単行本第57巻が初版発行部数国内出版史上最高記録となる'''初版300万部'''を記録（以後更新中）。&lt;br /&gt;
* 2010年8月、『週刊少年ジャンプ』2010年39号掲載の第597話で原作第1部が終幕し、これまでの物語に「'''サバイバルの海 超新星（ルーキー）編'''」の副題が付けられた。その後、4週の休載期間を挟み44号（10月4日発売）より新章「'''最後の海 新世界編'''」がスタート。&lt;br /&gt;
* 2010年11月、単行本累計発行部数が史上初となる'''2億冊'''を突破（第60巻）。&lt;br /&gt;
* 2011年4月、『週刊少年ジャンプ』2011年17号で[[島袋光年]]作『[[トリコ]]』とのクロスオーバー作品『'''[[実食! 悪魔の実!!]]'''』が掲載。&lt;br /&gt;
* 2012年3月、連載15周年を記念し、初の展覧会「尾田栄一郎監修『ONE PIECE展』〜原画×映像×体感のワンピース」が開催。&lt;br /&gt;
* 2012年12月、劇場版第12作『[[ONE PIECE FILM Z]]』が公開。劇場版シリーズ歴代最高の'''興行収入68.5億円'''を記録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリー ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの世界における年表]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サバイバルの海 超新星編 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース4.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
; 【1巻第1話 - 61巻第597話】&lt;br /&gt;
: かつてこの世の全てを手に入れた〝海賊王〟[[海賊 (ONE PIECE)#ゴール・D・ロジャー|ゴールド・ロジャー]]。彼が遺した「[[ONE PIECEの用語一覧#ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）|ひとつなぎの大秘宝（ワンピース）]]」をめぐり、幾多の[[海賊 (ONE PIECE)|海賊]]達が覇権を賭けて争う「大海賊時代」が到来した。&lt;br /&gt;
: 「[[ONE PIECEの地理#東の海（イーストブルー）|東の海（イーストブルー）]]」のフーシャ村に住む少年'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''は、村に滞在していた海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#シャンクス|赤髪のシャンクス]]〟と親しくなり、海賊への憧れを募らせる。ある日ルフィは「ゴムゴムの実」という[[悪魔の実]]を食べ、一生泳げない体になる代わりに、全身が伸び縮みするゴム人間となった。それからしばらくして、ルフィはシャンクスを貶める山賊たちから怒りを買い、海に投げ込まれてしまう。溺れかけ、巨大魚に食われそうになったルフィを、シャンクスは片腕を犠牲にして助け出した。ルフィは、村を去る間際のシャンクスから、トレードマークの麦わら帽子を託され、将来立派な海賊になって再会することを約束する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 東の海編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース5.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【1巻 - 12巻】&lt;br /&gt;
; 冒険の始まり（1巻）&lt;br /&gt;
: シャンクスとの別れから10年後、修行を重ね17歳になったルフィは、海賊王を目指してフーシャ村を旅立つ。旅立ち直後にいきなり遭難したルフィは、海軍に入ることを夢見る少年[[海軍 (ONE PIECE)#コビー|コビー]]と出会う。ルフィは女海賊[[海賊 (ONE PIECE)#アルビダ|アルビダ]]を倒し、コビーを海賊船の雑用係から解き放つ。&lt;br /&gt;
: ルフィとコビーは[[海軍 (ONE PIECE)|海軍]]基地の町「シェルズタウン」に到着する。「海賊狩り」の異名を持つ悪名高い賞金稼ぎ'''[[ロロノア・ゾロ]]'''が海軍に捕らえられていることを知ったルフィは、海軍基地に乗り込み、ゾロを救い出す。三刀流の剣士ゾロは、圧政を振るう海軍大佐モーガンをルフィと共に倒し、ルフィの最初の仲間となる。二人はコビーと別れ、世界中の海賊が集まる海「[[ONE PIECEの地理#偉大なる航路（グランドライン）|偉大なる航路（グランドライン）]]」を目指す。&lt;br /&gt;
; オレンジの町編（1巻 - 3巻）&lt;br /&gt;
: ゾロを仲間に加えたルフィは、次に訪れた「オレンジの町」で、海賊専門の泥棒'''[[ナミ (ONE PIECE)|ナミ]]'''と出会う。ナミが優れた航海術を持つと知り、ルフィは彼女を仲間に誘う。ナミは海賊になることを拒絶するが、二人は互いの目的のために手を組むことになる。ルフィとゾロは、町を荒らす海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#バギー|道化のバギー]]〟から「偉大なる航路」の海図を奪うため、バギー海賊団に戦いを挑む。ルフィは、自分と同じ悪魔の実の能力者であるバギー相手に勝利を収め、町を後にする。&lt;br /&gt;
; シロップ村編（3巻 - 5巻）&lt;br /&gt;
: 船を求め立ち寄った「シロップ村」で、ルフィはウソつきの少年'''[[ウソップ]]'''と出会う。ウソップは、シャンクスの部下ヤソップの息子であった。ルフィ達は村の富豪の娘カヤの屋敷を訪れるが、執事クラハドールに追い返される。しかしルフィとウソップはしばらくして、クラハドールがかつて処刑されたはずの海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#クロ|キャプテン・クロ]]〟であることを知ってしまう。クロは自分の海賊団に村を襲わせ、カヤを殺して財産を手に入れようと企んでいた。ルフィ達はウソップと共にクロネコ海賊団を迎え撃ち、クロの計画を阻止する。ルフィ達は、新たに狙撃手ウソップを仲間に加え、さらにカヤから海賊船「[[ゴーイングメリー号]]」を譲り受ける。&lt;br /&gt;
; バラティエ編（5巻 - 8巻）&lt;br /&gt;
: 航海に欠かせない海のコックを仲間に加えるため、ルフィ達は海上レストラン「バラティエ」に向かう。そこで副料理長にして凄腕の料理人・'''[[サンジ]]'''と出会い、ルフィは彼を仲間に引きこむことを決意する。その時、東の海の覇者と言われる海賊艦隊提督〝[[海賊 (ONE PIECE)#クリーク|首領・クリーク]]〟が現われ、バラティエの乗っ取りを宣言する。さらに、ゾロが目標とする世界最強の剣士〝[[王下七武海#ジュラキュール・ミホーク|鷹の目のミホーク]]〟が現れる。ゾロはミホークに戦いを挑むが、全く歯が立たずに敗れ去ってしまう。ミホークが去った後もクリーク海賊団との戦いは続く。ルフィは数々の兵器を繰り出すクリークとの激闘を制し、新たに料理人サンジを仲間に加える。&lt;br /&gt;
; アーロンパーク編（8巻 - 11巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、クリーク海賊団との戦闘の最中行方をくらましたナミを追い、コノミ諸島「ココヤシ村」に上陸する。そこは、魚人の海賊[[海賊 (ONE PIECE)#アーロン|アーロン]]が支配する土地であった。さらに、ナミがアーロン一味の幹部であるという事実が判明するが、その裏にはナミの悲壮な決意があった。ナミの想いを知ったルフィ達は、ナミを救うため、アーロン一味の根城「アーロンパーク」に殴り込む。ルフィはアーロンと激戦を繰り広げ、怒りの一撃でアーロンパークもろとも彼を倒す。島はアーロン一味の支配から解放され、航海士ナミが正式に仲間に加わった。&lt;br /&gt;
; ローグタウン編（11巻 - 12巻）&lt;br /&gt;
: 東の海の大物海賊達を次々に打ち破ったルフィの情報は海軍にも伝わり、ルフィには東の海最高となる3000万ベリーの懸賞金が懸けられる。&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」入りを目前に控えたルフィ達「麦わらの一味」は、かつて海賊王ロジャーが処刑された町「ローグタウン」に立ち寄る。そこでは、ルフィへの復讐を狙うバギー、そして悪魔の実を食べ生まれ変わったアルビダが待ち構えていた。ルフィは海賊王の処刑台でバギーに処刑されそうになるが、奇跡のような落雷に救われる。ルフィ達は町を治める海軍大佐[[海軍 (ONE PIECE)#スモーカー|スモーカー]]を振り切り、いよいよ「偉大なる航路」に進出すべく、「リヴァース・マウンテン」を駆け登る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アラバスタ編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース6.jpg|500px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【12巻 - 23巻】&lt;br /&gt;
; 偉大なる航路突入（12巻 - 13巻）&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味はついに「偉大なる航路」に突入する。リヴァース・マウンテンを降りた場所にある「双子岬」で、仲間の帰還を待ち続けるクジラ・[[ONE PIECEの登場人物一覧#ラブーン|ラブーン]]と出会う。ルフィはラブーンと、「偉大なる航路」一周後に再戦する約束を交わす。&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、最初の島「サボテン島」の町「ウイスキーピーク」で大歓迎を受ける。だがその町は、秘密犯罪会社「[[バロックワークス]]」（B・W）の社員である賞金稼ぎ達の巣であった。そこで一味は、B・Wエージェントの一人の正体が、「偉大なる航路」にある大国「[[アラバスタ王国]]」の王女[[アラバスタ王国#ネフェルタリ・ビビ|ネフェルタリ・ビビ]]であると知る。B・Wに潜入していた彼女から、ルフィ達はB・Wによるアラバスタ王国乗っ取り計画を知る。ビビを一行に加えた麦わらの一味は、B・Wからの追手を振り切りつつ、計画を阻止すべく一路アラバスタを目指す。&lt;br /&gt;
; リトルガーデン編（13巻 - 15巻）&lt;br /&gt;
: ウイスキーピークを出港したルフィ達は、ジャングルの中で恐竜達が生きる太古の島「リトルガーデン」に上陸する。ルフィ達はその島で、巨人族の二人の戦士・ドリーとブロギーに出会う。彼らは「誇り」を守るため、100年間も決闘を続けてきたという。だがその決闘が、B・Wからの追手による卑劣な策略で邪魔される。ルフィ達はB・Wエージェントにして姑息な美術家・Mr.3らを破り、巨人族の誇りを守る。&lt;br /&gt;
; ドラム島編（15巻 - 17巻）&lt;br /&gt;
: リトルガーデン出港後、ナミが急病に倒れてしまう。急遽進路を変更し、雪の島「ドラム島」に立ち寄った麦わらの一味は、悪魔の実を食べ人の能力を持ったトナカイ、'''[[トニートニー・チョッパー]]'''と出会う。ルフィはチョッパーを仲間に誘うが、彼には悲しき過去があった。そこへ、かつて島で悪政を敷いた元ドラム王国国王ワポルが帰還する。ルフィ達はチョッパーと共闘してワポルを撃退し、船医チョッパーを仲間に迎える。&lt;br /&gt;
; アラバスタ編（17巻 - 23巻）&lt;br /&gt;
: ついにアラバスタに辿り着いたルフィ達は、B・Wの扇動によって間近に迫った大反乱を防ぐため奔走する。ルフィはB・W社社長にして[[王下七武海]]の一角[[王下七武海#サー・クロコダイル|サー・クロコダイル]]に挑むが、彼の圧倒的な力の前に敗れてしまう。首都アルバーナにて国王軍と反乱軍が衝突する最中、復活を遂げたルフィがアルバーナに到着し、動乱を止めるべく再びクロコダイルに挑む。&lt;br /&gt;
: ルフィは3度目の戦いでついにクロコダイルを撃破し、B・Wの野望を阻止する。動乱終結後、ルフィ達はビビと別れ、アラバスタを出港する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 空島編 ====&lt;br /&gt;
【24巻 - 32巻】&lt;br /&gt;
; ジャヤ編（24巻 - 25巻）&lt;br /&gt;
: アラバスタを後にしたルフィ達は、B・W社副社長だった考古学者'''[[ニコ・ロビン]]'''を仲間に加える。次の島に向かう航海中、突如空から巨大なガレオン船が落下し、「[[ONE PIECEの用語一覧#記録指針|記録指針（ログポース）]]」の指す進路が上向きに変更される。それは伝説とされる空に浮かぶ島「[[空島 (ONE PIECE)|空島]]」への指針を意味していた。&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、空島の情報を得るため、海賊が跋扈する無法地帯がある島「ジャヤ」に上陸する。ジャヤで出会った[[海賊 (ONE PIECE)#モンブラン・クリケット|モンブラン・クリケット]]ら「猿山連合軍」の助けで、空島へと舵を進める。&lt;br /&gt;
; 空島編（26巻 - 32巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は上空1万mにある空島に辿り着く。そこには今まで全く見たことがない未知の文化が広がっていた。ルフィ達は、神の国「スカイピア」で上陸した「神の島（アッパーヤード）」が、かつて地上に存在した伝説の黄金郷であることをつきとめる。しかし、そこは神の軍団を率いる[[空島 (ONE PIECE)#エネル|神・エネル]]が支配する土地であり、空の民と島の先住民シャンディアが400年に渡り争い続けている土地であった。黄金捜しに乗り出したルフィ達は、神の軍団とシャンディアとの過酷なサバイバルに巻き込まれる。&lt;br /&gt;
: ルフィはエネルに挑み、撃破する。これにより空島を滅亡の危機から救い、空の民とシャンディアとの争いを終結させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウォーターセブン編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース7.jpg|350px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
【32巻 - 46巻】&lt;br /&gt;
; ロングリングロングランド編（32巻 - 34巻）&lt;br /&gt;
: 空島から帰還したルフィ達は、ロングリングロングランドで、[[海賊 (ONE PIECE)#フォクシー海賊団|フォクシー海賊団]]から仲間をかけた海賊のゲーム「デービーバックファイト」を挑まれる。度重なる妨害に遭い、一時チョッパーを奪われるも、[[海賊 (ONE PIECE)#フォクシー|フォクシー]]との直接対決を制し勝利を収めた。その直後、海軍本部最高戦力・大将〝[[海軍 (ONE PIECE)#青雉|青雉]]〟が現れる。&lt;br /&gt;
; ウォーターセブン編（34巻 - 39巻）&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味は、損傷が激しいゴーイングメリー号を修繕し、さらに船大工を仲間に加えるため、世界一の造船都市「[[ウォーターセブン]]」を訪れる。だがそこで、造船会社ガレーラカンパニーから、メリー号が航海不能状態であるという衝撃的な宣告を突き付けられてしまう。ルフィはメリー号から別の船に乗り換える決断を下すが、ウソップが反発し、ルフィとの決闘の末一味を離脱する。さらに、ロビンが一味脱退を宣言する。ロビンの宣言の真相を知るべく、ルフィ達はガレーラカンパニー本社に乗り込む。しかし、政府の諜報機関[[サイファーポール#CP9|CP9]]に阻まれ、ロビンは連行されてしまう。&lt;br /&gt;
: ルフィ達はロビンを奪還するため、ガレーラカンパニー社員・フランキー一家らと協力し、司法の島「エニエス・ロビー」に乗り込む。その中には、仮面を被り謎のヒーロー「そげキング」と名乗るウソップの姿もあった。&lt;br /&gt;
; エニエス・ロビー編（39巻 - 44巻）&lt;br /&gt;
: ロビンの真意は、「世界政府の強大すぎる力が仲間に向けられるのが怖い」というものだった。彼女の想いを聞いたルフィは世界政府に宣戦布告し、一味はCP9との全面対決に挑む。ルフィはCP9最強の男、[[サイファーポール#ロブ・ルッチ|ロブ・ルッチ]]を激しい死闘の末に倒し、ロビン奪還に成功した。&lt;br /&gt;
; ウォーターセブン帰還（45巻 - 46巻）&lt;br /&gt;
: ルフィ達は、新たに船大工'''[[フランキー (ONE PIECE)|フランキー]]'''を仲間に加え、さらにウソップも一味に復帰する。そして、メリー号に代わる新たな海賊船「[[サウザンドサニー号]]」を手に入れ、次の島「魚人島」へ向け出港する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スリラーバーク編 ====&lt;br /&gt;
[[Image:ワンピース8.png|400px|thumb|ワンピース]]&lt;br /&gt;
; 【46巻 - 50巻】&lt;br /&gt;
: 魚人島を目指す麦わらの一味は、深い霧の海域「魔の三角地帯（フロリアン・トライアングル）」に入り、謎の喋るガイコツ・'''[[ブルック (ONE PIECE)|ブルック]]'''と出会う。その時、目の前に突如ゴースト島と呼ばれる巨大船「[[スリラーバーク]]」が出現する。早速スリラーバークに上陸し探索に乗りだすルフィ達だが、船の主にして七武海の一人[[王下七武海#ゲッコー・モリア|ゲッコー・モリア]]の能力で影を奪い取られ、さらにナミも誘拐されてしまう。ルフィ達は、影とナミを奪還すべく、スリラーバーク四怪人に挑む。&lt;br /&gt;
: モリア撃破後、七武海[[王下七武海#バーソロミュー・くま|バーソロミュー・くま]]が現われルフィ達は全滅寸前に陥るが、ゾロの命懸けの交渉により難を逃れた。戦闘終結後、音楽家ブルックを仲間に加える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 頂上戦争編 ====&lt;br /&gt;
【50巻 - 61巻】&lt;br /&gt;
; シャボンディ諸島編（50巻 - 53巻）&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」を半周した麦わらの一味は、「シャボンディ諸島」にたどり着く。元ロジャー海賊団副船長[[ONE PIECEの登場人物一覧#シルバーズ・レイリー|シルバーズ・レイリー]]や、別々のルートでシャボンディ諸島までやってきた同世代のライバル達とも顔を合わせる。しかしそこで、ルフィが世界貴族を殴り飛ばす事件を起こし、海軍の追撃を受ける。島には海軍大将〝黄猿〟や人間兵器パシフィスタが現れ、ルフィ達は窮地に追いやられる。その最中、再び現れたバーソロミュー・くまの能力で、一味は全員世界各地に離散してしまう。&lt;br /&gt;
; 女ヶ島編（53巻 - 54巻）&lt;br /&gt;
: ルフィが飛ばされたのは、「凪の帯」にある女ヶ島「アマゾン・リリー」。そこは、七武海の紅一点[[王下七武海#ボア・ハンコック|ボア・ハンコック]]が治める、男子禁制の女人国であった。一時は処刑されそうになるが、器の大きさを見せつけたルフィは、ハンコックに恋心を抱かれるようになる。&lt;br /&gt;
: そこで、ルフィは兄[[海賊 (ONE PIECE)#ポートガス・D・エース|ポートガス・D・エース]]がマリンフォードの海軍本部で公開処刑されることを知る。ルフィは、彼が幽閉されている大監獄「[[インペルダウン]]」に行くことを決意する。&lt;br /&gt;
; インペルダウン編（54巻 - 56巻）&lt;br /&gt;
: ルフィはハンコックの助力を得て、深海の大監獄・インペルダウンに潜入する。獄内でバギーやMr.3、Mr.2と再会する。途中で監獄署長[[インペルダウン#マゼラン|マゼラン]]の毒に冒され息絶えかけたところを、革命軍幹部[[ONE PIECEの登場人物一覧#エンポリオ・イワンコフ|エンポリオ・イワンコフ]]に救われ、その協力を受ける。&lt;br /&gt;
: ルフィ一行はエースがいるフロアを目指すが、一足遅くエースは処刑場に連行されてしまう。エースを救うべくマリンフォードへ向かうことを決意したルフィは、さらに七武海[[王下七武海#ジンベエ|ジンベエ]]や元七武海クロコダイルと共闘し、インペルダウンからの脱獄を図る。多くの犠牲を払いつつも脱獄に成功する。&lt;br /&gt;
; マリンフォード編（56巻 - 59巻）&lt;br /&gt;
: エースを奪還すべく、世界最強の海賊〝[[海賊 (ONE PIECE)#エドワード・ニューゲート|白ひげ]]〟がマリンフォードに現れる。白ひげ海賊艦隊と、海軍本部・王下七武海との全面戦争が勃発した。脱獄囚と共に戦場にたどり着いたルフィは、世界を揺るがす戦いの中で、エースの救出に挑む。&lt;br /&gt;
: 激戦の末、エースと白ひげは共に戦死する。かくして、大海賊時代の幕開け以来最大の激戦となった「[[ONE PIECEの用語一覧#マリンフォード頂上戦争|マリンフォード頂上戦争]]」は、海軍勢の勝利に終わった。&lt;br /&gt;
; 戦争の後（59巻 - 61巻）&lt;br /&gt;
: 目の前でエースを失い、自暴自棄に陥ったルフィは、幼少時代を思い出す。エースともう一人の兄・[[ONE PIECEの登場人物一覧#サボ|サボ]]と過ごした、ルフィの過去が明らかになる。&lt;br /&gt;
: ルフィはジンベエの叱咤を受けて落ち着きを取り戻し、仲間たちとの再会を目指す。だが自らの弱さを知ったルフィは、レイリーの提案に乗り、立ち止まって力をつけることを決意する。ルフィは世界中に飛ばされた仲間に向けて「2年後にシャボンディ諸島へ集合」というメッセージを送る。そのメッセージを受け取った麦わらの一味のメンバーは、それぞれの地で修行を始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最後の海 新世界編 ===&lt;br /&gt;
; 【61巻第598話 - 】&lt;br /&gt;
: 「マリンフォード頂上戦争」から2年の月日が流れた。各々の島で修行を終え成長したルフィたちは、シャボンディ諸島に集結し、最後の海「[[ONE PIECEの地理#新世界|新世界]]」を目指し再出発する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 魚人島編 ====&lt;br /&gt;
; 【61巻 - 66巻】&lt;br /&gt;
: 深海1万メートルにある海底の楽園「[[ONE PIECEの地理#魚人島|魚人島]]」に到着した麦わらの一味は、島を治める「リュウグウ王国」の国王[[ONE PIECEの登場人物一覧#ネプチューン|ネプチューン]]の招待を受ける。王宮でルフィが出会った王女・[[ONE PIECEの登場人物一覧#しらほし姫|しらほし姫]]は、彼女を付け狙う海賊[[海賊 (ONE PIECE)#バンダー・デッケン九世|バンダー・デッケン九世]]から身を守るため、軟禁状態に置かれていた。ルフィは外に出たいという彼女を連れ、城を飛び出す。一方、[[海賊 (ONE PIECE)#ホーディ・ジョーンズ|ホーディ・ジョーンズ]]率いる新魚人海賊団が、デッケンの一味と手を組み、リュウグウ王国崩壊を目論み動き出す。新魚人海賊団は、かつてルフィが倒した魚人の海賊アーロンの意志を継ぎ、人間たちへの復讐を企てていた。ホーディは、魚人島の新たな王となり、人間との友好を望む者を排除するため、王国の乗っ取りを宣言する。&lt;br /&gt;
: ルフィは頂上戦争で共に戦った元七武海ジンベエと再会し、魚人島に長年根付く差別の歴史を知らされる。そしてジンベエからの頼みを受け、魚人島の危機を救うべく、新魚人海賊団と対決する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== パンクハザード編 ====&lt;br /&gt;
; 【66巻 - 70巻】&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味は魚人島を出港し、ついに「偉大なる航路」後半の海「新世界」に突入する。ルフィたちが新世界で最初に上陸したのは、灼熱の地と極寒の地に分断された異常な島「[[ONE PIECEの地理#パンクハザード|パンクハザード]]」。そこでルフィは、頂上戦争で命を救われた恩人である[[王下七武海#トラファルガー・ロー|トラファルガー・ロー]]と再会する。&lt;br /&gt;
: ルフィは、新たに七武海の一人となっていたローと同盟を結び、四皇〝[[海賊 (ONE PIECE)#カイドウ|百獣のカイドウ]]〟を倒すための作戦を開始する。ローの策に従い、ルフィたちは、パンクハザードに居座る元政府の科学者[[ONE PIECEの登場人物一覧#シーザー・クラウン|シーザー・クラウン]]の誘拐に乗り出す。シーザーは、七武海にして闇の仲買人[[王下七武海#ドンキホーテ・ドフラミンゴ|ドンキホーテ・ドフラミンゴ]]と手を組み、彼の後ろ盾を得て、島で化学兵器の研究を行なっていた。一方ドフラミンゴは、シーザーが供給する原料を使って[[悪魔の実#人造悪魔の実|人造悪魔の実]]「SMILE」を製造し、カイドウと取り引きを行なっていた。ローの狙いは、暗躍するドフラミンゴを表舞台に引きずり出すこと。だがルフィたちに、シーザーが生み出した大量殺戮兵器「[[ONE PIECEの登場人物一覧#スマイリー|シノクニ]]」の魔の手が迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドレスローザ編 ====&lt;br /&gt;
; 【70巻 - 】&lt;br /&gt;
: シーザーを捕らえることに成功したルフィとローたちは、ドフラミンゴが支配する王国「[[ONE PIECEの地理#ドレスローザ|ドレスローザ]]」へ向かう。カイドウの戦力低下を狙い、「SMILE」の製造工場を破壊するため、一行は3チームに別れ行動する。そんな中、「コリーダコロシアム」で開催される闘技会で、亡きエースの悪魔の実「メラメラの実」が賞品として出されることを知ったルフィは、それを手に入れるべく大会に出場する。一方、海軍は大将〝[[海軍 (ONE PIECE)#藤虎|藤虎]]〟を派遣し、世界最強の諜報機関「[[サイファーポール|CP-0]]」も動き出す。ドレスローザを舞台とした騒動は、ドンキホーテファミリー、コロシアムに集った実力者、さらに政府も絡んだ事態に発展していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの登場人物一覧]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、主人公とその仲間「麦わらの一味」である。&lt;br /&gt;
; [[モンキー・D・ルフィ]]（麦わらのルフィ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[田中真弓]]&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。[[海賊 (ONE PIECE)#麦わらの一味|麦わらの一味]][[船長]]。「ゴムゴムの実」の能力者のゴム人間。[[麦わら帽子]]がトレードマーク。夢は「ひとつなぎの大秘宝」を見つけて「海賊王」になること。&lt;br /&gt;
; [[ロロノア・ゾロ]]（海賊狩りのゾロ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[中井和哉]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[戦闘員]]。「三刀流」の剣士。クールでストイックな武士道精神の持ち主。世界一の大剣豪を目指している。&lt;br /&gt;
; [[ナミ (ONE PIECE)|ナミ]]（泥棒猫）&lt;br /&gt;
: 声 - [[岡村明美]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[航海士]]。元は海賊専門の泥棒。お金・お宝に目がない。世界地図を描くのが夢。&lt;br /&gt;
; [[ウソップ]]（狙撃の王様そげキング）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口勝平]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[狙撃手]]。臆病でお調子者ながら、器用で口八丁なパチンコの名手。父・ヤソップのような勇敢なる海の戦士を目指している。&lt;br /&gt;
; [[サンジ]]（黒足のサンジ）&lt;br /&gt;
: 声 - [[平田広明]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[調理師|コック]]。コックの命である手を傷つけないように、足技で戦う。無類の女好き。伝説の海「オールブルー」を探す。&lt;br /&gt;
; [[トニートニー・チョッパー]]（わたあめ大好きチョッパー）&lt;br /&gt;
: 声 - [[大谷育江]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[医師|船医]]。「ヒトヒトの実」を食べた人間[[トナカイ]]。人獣型、人型、獣型に変形出来る。何でも治せる医者を目指している。&lt;br /&gt;
; [[ニコ・ロビン]]（悪魔の子）&lt;br /&gt;
: 声 - [[山口由里子]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[考古学者]]。「ハナハナの実」の能力者。歴史上の「空白の100年」の謎を解き明かすため旅をしている。&lt;br /&gt;
; [[フランキー (ONE PIECE)|フランキー]]（鉄人（サイボーグ））&lt;br /&gt;
: 声 - [[矢尾一樹]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[大工|船大工]]。体中に武器を仕込んだ[[サイボーグ]]。自分の作った船に乗り、その船が海の果てに辿り着くのを見届けることが夢。&lt;br /&gt;
; [[ブルック (ONE PIECE)|ブルック]]（鼻唄のブルック、ソウルキング）&lt;br /&gt;
: 声 - [[チョー (俳優)|チョー]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味[[音楽家]]。一度死んだが「ヨミヨミの実」でガイコツ姿で蘇ったアフロ剣士。リヴァース・マウンテンで別れた鯨のラブーンとの再会を誓う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の項目は個別記事を参照。&lt;br /&gt;
; [[海賊 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 作中に登場する海賊の一覧。&lt;br /&gt;
; [[海軍 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 作中に登場する海兵の一覧。&lt;br /&gt;
; [[王下七武海]]&lt;br /&gt;
: 世界政府公認の7人の大海賊。およびその傘下の勢力。&lt;br /&gt;
; [[バロックワークス]]&lt;br /&gt;
: 理想国家建国を目的とする秘密犯罪会社。&lt;br /&gt;
; [[アラバスタ王国]]&lt;br /&gt;
: 「偉大なる航路」サンディ島にある砂の王国。&lt;br /&gt;
; [[空島 (ONE PIECE)]]&lt;br /&gt;
: 幻の存在とされる空に浮かぶ島。&lt;br /&gt;
; [[ウォーターセブン]]&lt;br /&gt;
: 「水の都」と呼ばれる世界一の造船都市。&lt;br /&gt;
; [[サイファーポール]]&lt;br /&gt;
: 世界政府直下の諜報機関。&lt;br /&gt;
; [[スリラーバーク]]&lt;br /&gt;
: 島一つを丸ごと乗せた世界一巨大な海賊船。&lt;br /&gt;
; [[インペルダウン]]&lt;br /&gt;
: 世界政府所有の深海の大監獄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語・世界観 ==&lt;br /&gt;
[[ONE PIECEの用語一覧|ONE PIECEの地理]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作の舞台となる世界は、世界中に加盟国を持つ「[[ONE PIECEの用語一覧#世界政府|世界政府]]」により統治されている。しかし、海賊王ゴールド・ロジャーの処刑をきっかけに「大海賊時代」が到来し、海賊たちが世界各地で勢力を広げており、世界政府直下の[[海軍 (ONE PIECE)|海軍]]と戦いを繰り広げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生活様式や科学技術などは、基本的に現実世界における[[海賊の黄金時代]]（17世紀から18世紀頃）がモデルと思われる。しかし、現実世界から大きくかけ離れた、作中世界固有の設定も多々ある（「[[ONE PIECEの地理#偉大なる航路（グランドライン）|偉大なる航路]]」と「[[ONE PIECEの地理#赤い土の大陸（レッドライン）|赤い土の大陸]]」、[[ONE PIECEの用語一覧#電伝虫|電伝虫]]など）。[[悪魔の実]]という食べると特殊な能力が身に付く実が存在し、能力の有無を問わず多くの登場人物は超人的な戦闘力を備えている。海王類を始めとする特殊な動物や、[[巨人]]や[[魚人]]のような[[亜人|亜人種]]もおり、普通の人間でも身長2mを越える人物が多数登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公とその一味は海賊団を結成しているが、民間からの略奪を行うわけではなく（所有者不明瞭な物品を拾ったり、同業者である海賊たちから略奪を働くことはある）、主に各島で事件に巻き込まれ、敵を倒した後に次の島へ進んでいく。敵も同業者である海賊が多いが、世界政府直属の組織（主に海軍）や一国の元首等の公権力と戦うこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の項目は個別記事を参照。&lt;br /&gt;
; [[悪魔の実]]&lt;br /&gt;
: 食べると摩訶不思議な能力が身につく果実。&lt;br /&gt;
; [[ゴーイングメリー号]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味の初代海賊船。&lt;br /&gt;
; [[サウザンドサニー号]]&lt;br /&gt;
: 麦わらの一味の2代目海賊船。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 短期集中表紙連載シリーズ ==&lt;br /&gt;
[[扉絵]]は通常、本編とは無関係のイラストであるが、毎週1コマずつの短期ストーリーが連載されることがある。そこでは、本編に登場した人物の「その後」がサイドストーリーとして描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表紙連載に描かれた後に本編に再登場したキャラ、また本編に先行しての登場となったキャラも多く、ストーリーの伏線・肉付けとなっている。本編と違い台詞はないが、英語での短い台詞や擬音、?や!等の記号はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第18弾までは『ONE PIECE GREEN』にまとめて収録されている。「バギー一味冒険記」と「コビメッポ奮闘日記」はアニメ版でも放送され、「ジャンゴのダンス天国」は映画『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険|ジャンゴのダンスカーニバル]]』（同時上映の短編）の原案となった。それ以降は長らくアニメ化されていなかったが、シャボンディ諸島で散り散りになった麦わらの一味を描いた第11 - 18弾はオリジナル要素を加えた上でアニメ化された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#バギー海賊団|バギー一味]]冒険記''' （35話 - 75話【全28話・番外編2話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海軍 (ONE PIECE)#コビー|コビメッポ]]奮闘日記''' （84話 - 119話【全30話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海軍 (ONE PIECE)#ジャンゴ|ジャンゴ]]のダンス天国''' （126話 - 172話【全37話・番外編1話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#はっちゃん|はっちゃん]]の海底散歩''' （182話 - 228話【全40話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#ワポル|ワポル]]の雑食バンザイ''' （236話 - 262話【全23話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#ポートガス・D・エース|エース]]の黒ひげ大捜査線''' （272話 - 305話【全29話】）&lt;br /&gt;
# '''[[空島 (ONE PIECE)#ゲダツ|ゲダツ]]のうっかり青海暮らし''' （314話 - 348話【全32話】）&lt;br /&gt;
# '''[[バロックワークス#ミス・ゴールデンウィーク|ミスG・W]]の作戦名“ミーツバロック”''' （359話 - 413話【全42話・外伝1話】）&lt;br /&gt;
# '''[[空島 (ONE PIECE)#エネル|エネル]]のスペース大作戦''' （428話 - 474話【全38話】）&lt;br /&gt;
# '''[[サイファーポール#CP9|CP9]]の任務外報告''' （491話 - 528話【全33話】）&lt;br /&gt;
# '''サンジの&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;地獄&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;カマバッカ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;よりお気を確かに''' （543話 - 544話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''ロビンのひどい事するわ''' （545話 - 546話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''フランキーの今週のおれダメだ''' （548話 - 549話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''ウソップの一人じゃ死ぬ病''' （550話 - 551話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''チョッパーの食いモンじゃねェぞ コノヤロー''' （552話 - 554話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ナミのウェザーリポート''' （555話 - 556話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ブルックの一宿一パンツのご恩返し''' （557話 - 558話【全2話】） &lt;br /&gt;
# '''ゾロのあいつらどこだ世話がやける''' （559話 - 560話【全2話】）&lt;br /&gt;
# '''世界の甲板から''' （613話 - 668話【全48話】）&lt;br /&gt;
# '''[[海賊 (ONE PIECE)#カリブー|カリブー]]の新世界でケヒヒヒヒ''' （674話 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''あの人は今''' （[[空島 (ONE PIECE)#人物|空島]]のその後 424話 - 427話【全3話】）&lt;br /&gt;
* '''あの人は今''' （[[ウォーターセブン#人物|ウォーターセブン]]のその後 486話 - 490話【全4話】）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書誌情報 ==&lt;br /&gt;
[[アニメ関連書籍|ONE PIECE (アニメ)#関連書籍]]参照&lt;br /&gt;
=== 単行本 ===&lt;br /&gt;
* [[尾田栄一郎]] 『ONE PIECE』 [[集英社]]〈[[ジャンプ・コミックス]]〉、既刊71巻（2013年8月2日現在）&lt;br /&gt;
**  巻一 ROMANCE DAWN〜冒険の夜明け〜（1997年12月発行、ISBN 4-08-872509-3）&lt;br /&gt;
**  巻二〝VERSUS!!バギー海賊団〟（1998年4月発行、ISBN 4-08-872544-1）&lt;br /&gt;
**  巻三〝偽れぬもの〟（1998年6月発行、ISBN 4-08-872569-7）&lt;br /&gt;
**  巻四〝三日月〟（1998年8月発行、ISBN 4-08-872594-8）&lt;br /&gt;
**  巻五〝誰がために鐘は鳴る〟（1998年10月発行、ISBN 4-08-872619-7）&lt;br /&gt;
**  巻六〝誓い〟（1998年12月発行、ISBN 4-08-872642-1）&lt;br /&gt;
**  巻七〝クソジジイ〟（1999年3月発行、ISBN 4-08-872683-9）&lt;br /&gt;
**  巻八〝死なねェよ〟（1999年5月発行、ISBN 4-08-872712-6）&lt;br /&gt;
**  巻九〝涙〟（1999年7月発行、ISBN 4-08-872735-5）&lt;br /&gt;
**  巻十〝OK, Let's STAND UP!〟（1999年10月発行、ISBN 4-08-872773-8）&lt;br /&gt;
**  巻十一〝東一番の悪〟（1999年12月発行、ISBN 4-08-872797-5）&lt;br /&gt;
**  巻十二〝伝説は始まった〟（2000年2月発行、ISBN 4-08-872822-X）&lt;br /&gt;
**  巻十三〝大丈夫!!!〟（2000年5月発行、ISBN 4-08-872863-7）&lt;br /&gt;
**  巻十四〝本能〟（2000年7月発行、ISBN 4-08-872888-2）&lt;br /&gt;
**  巻十五〝まっすぐ!!!〟（2000年9月発行、ISBN 4-08-873009-7）&lt;br /&gt;
**  巻十六〝受け継がれる意志〟（2000年12月発行、ISBN 4-08-873045-3）&lt;br /&gt;
**  巻十七〝ヒルルクの桜〟（2001年2月発行、ISBN 4-08-873073-9）&lt;br /&gt;
**  巻十八〝エース登場〟（2001年4月発行、ISBN 4-08-873100-X）&lt;br /&gt;
**  巻十九〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;反乱&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;うねり&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2001年7月発行、ISBN 4-08-873133-6）&lt;br /&gt;
**  巻二十〝決戦はアルバーナ〟（2001年9月発行、ISBN 4-08-873158-1）&lt;br /&gt;
**  巻二十一〝理想郷〟（2001年12月発行、ISBN 4-08-873194-8）&lt;br /&gt;
**  巻二十二〝HOPE!!〟（2002年2月発行、ISBN 4-08-873222-7）&lt;br /&gt;
**  巻二十三〝ビビの冒険〟（2002年4月発行、ISBN 4-08-873252-9）&lt;br /&gt;
**  巻二十四〝人の夢〟（2002年7月発行、ISBN 4-08-873282-0）&lt;br /&gt;
**  巻二十五〝一億の男〟（2002年9月発行、ISBN 4-08-873313-4）&lt;br /&gt;
**  巻二十六〝神の島の冒険〟（2002年12月発行、ISBN 4-08-873336-3） &lt;br /&gt;
**  巻二十七〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;序曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オーバーチュア&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年2月発行、ISBN 4-08-873379-7）&lt;br /&gt;
**  巻二十八〝「戦鬼」ワイパー〟（2003年5月発行、ISBN 4-08-873418-1）&lt;br /&gt;
**  巻二十九〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;聖譚曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オラトリオ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年7月発行、ISBN 4-08-873480-7） &lt;br /&gt;
**  巻三十〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;狂想曲&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;カプリッチオ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2003年10月発行、ISBN 4-08-873502-1）&lt;br /&gt;
**  巻三十一〝ここにいる〟（2003年12月発行、ISBN 4-08-873551-X）&lt;br /&gt;
**  巻三十二〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;島の歌声&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;ラブ･ソング&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2004年3月発行、ISBN 4-08-873571-4）&lt;br /&gt;
**  巻三十三〝DAVY BACK FIGHT!!〟（2004年6月発行、ISBN 4-08-873593-5）&lt;br /&gt;
**  巻三十四〝「水の都」ウォーターセブン〟（2004年8月発行、ISBN 4-08-873638-9）&lt;br /&gt;
**  巻三十五〝&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;船長&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;キャプテン&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2004年11月発行、ISBN 4-08-873667-2）&lt;br /&gt;
**  巻三十六〝9番目の正義〟（2005年2月発行、ISBN 4-08-873768-7）&lt;br /&gt;
**  巻三十七〝トムさん〟（2005年4月発行、ISBN 4-08-873802-0）&lt;br /&gt;
**  巻三十八〝ロケットマン!!〟（2005年7月発行、ISBN 4-08-873839-X）&lt;br /&gt;
**  巻三十九〝争奪戦〟（2005年11月発行、ISBN 4-08-873872-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十〝ギア〟（2005年12月発行、ISBN 4-08-874003-3）&lt;br /&gt;
**  巻四十一〝宣戦布告〟（2006年4月発行、ISBN 4-08-874047-5）&lt;br /&gt;
**  巻四十二〝海賊vsCP9〟（2006年7月発行、ISBN 4-08-874127-7）&lt;br /&gt;
**  巻四十三〝英雄伝説〟（2006年9月発行、ISBN 4-08-874149-8）&lt;br /&gt;
**  巻四十四〝帰ろう〟（2006年12月発行、ISBN 4-08-874287-7） &lt;br /&gt;
**  巻四十五〝心中お察しする〟（2007年3月発行、ISBN 978-4-08-874314-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十六〝ゴースト&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;島&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;アイランド&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;の冒険〟（2007年7月発行、ISBN 978-4-08-874382-0）&lt;br /&gt;
**  巻四十七〝くもり時々ホネ〟（2007年9月発行、ISBN 978-4-08-874411-7）&lt;br /&gt;
**  巻四十八〝オーズの冒険〟（2007年12月発行、ISBN 978-4-08-874442-1）&lt;br /&gt;
**  巻四十九〝ナイトメア・ルフィ〟（2008年3月発行、ISBN 978-4-08-874485-8）&lt;br /&gt;
**  巻五十〝再び辿りつく〟（2008年6月発行、ISBN 978-4-08-874521-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十一〝11人の超新星〟（2008年9月発行、ISBN 978-4-08-874563-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十二〝ロジャーとレイリー〟（2008年12月発行、ISBN 978-4-08-874602-9）&lt;br /&gt;
**  巻五十三〝王の資質〟（2009年3月発行、ISBN 978-4-08-874640-1）&lt;br /&gt;
**  巻五十四〝もう誰にも止められない〟（2009年6月発行、ISBN 978-4-08-874662-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十五〝地獄に&amp;lt;ruby&amp;gt;&amp;lt;rb&amp;gt;仏&amp;lt;/rb&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;(&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;rt&amp;gt;オカマ&amp;lt;/rt&amp;gt;&amp;lt;rp&amp;gt;)&amp;lt;/rp&amp;gt;&amp;lt;/ruby&amp;gt;〟（2009年9月発行、ISBN 978-4-08-874727-9）&lt;br /&gt;
**  巻五十六〝ありがとう〟（2009年12月発行、ISBN 978-4-08-874761-3）&lt;br /&gt;
**  巻五十七〝頂上決戦〟（2010年3月発行、ISBN 978-4-08-870010-6）&lt;br /&gt;
**  巻五十八「この時代の名を〝白ひげ〟と呼ぶ」（2010年6月発行、ISBN 978-4-08-870045-8）&lt;br /&gt;
**  巻五十九〝ポートガス・D・エース死す〟（2010年8月発行、ISBN 978-4-08-870083-0）&lt;br /&gt;
**  巻六十〝弟よ〟（2010年11月発行、ISBN 978-4-08-870125-7）&lt;br /&gt;
**  巻六十一〝ROMANCE DAWN for the new world〟-新しい世界への冒険の夜明け- （2011年2月4日発売、ISBN 978-4-08-870175-2）&lt;br /&gt;
**  巻六十二〝魚人島の冒険〟（2011年5月2日発売、ISBN 978-4-08-870217-9）&lt;br /&gt;
**  巻六十三〝オトヒメとタイガー〟（2011年8月4日発売、ISBN 978-4-08-870270-4）&lt;br /&gt;
**  巻六十四〝10万vs.10〟（2011年11月4日発売、ISBN 978-4-08-870301-5）&lt;br /&gt;
**  巻六十五〝ゼロに〟（2012年2月3日発売、ISBN 978-4-08-870367-1）&lt;br /&gt;
**  巻六十六〝タイヨウへと続く道〟（2012年5月2日発売、ISBN 978-4-08-870416-6）&lt;br /&gt;
**  巻六十七〝COOL FIGHT〟（2012年8月3日発売、ISBN 978-4-08-870476-0）&lt;br /&gt;
**  巻六十八〝海賊同盟〟（2012年11月2日発売、ISBN 978-4-08-870531-6）&lt;br /&gt;
**  巻六十九〝SAD〟（2013年3月4日発売、ISBN 978-4-08-870614-6）&lt;br /&gt;
**  巻七十〝ドフラミンゴ現る〟（2013年6月4日発売、ISBN 978-4-08-870660-3）&lt;br /&gt;
**  巻七十一〝曲者達のコロシアム〟（2013年8月2日発売、ISBN 978-4-08-870781-5）&lt;br /&gt;
* 非売品&lt;br /&gt;
**  巻零〝STRONG WORLD〟（2009年12月12日発行、映画「[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD#ONE PIECE 巻零|ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]」特典）&lt;br /&gt;
**  巻千〝Z〟（2012年12月15日発行、映画「[[ONE PIECE FILM Z#ONE PIECE 巻千|ONE PIECE FILM Z]]」特典）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 総集編 ===&lt;br /&gt;
* THE FIRST LOG（2005年3月発行、ISBN 978-4-08-111020-9）&lt;br /&gt;
* THE 2ND LOG &amp;quot;SANJI&amp;quot;（2005年11月発行、ISBN 978-4-08-111021-6）&lt;br /&gt;
* THE 3RD LOG &amp;quot;NAMI&amp;quot;（2005年12月発行、ISBN 978-4-08-111022-3）&lt;br /&gt;
* THE 4TH LOG &amp;quot;GRAND LINE&amp;quot;（2006年1月発行、ISBN 978-4-08-111023-0）&lt;br /&gt;
* THE 5TH LOG &amp;quot;CHOPPER&amp;quot;（2006年2月発行、ISBN 978-4-08-111024-7）&lt;br /&gt;
* THE 6TH LOG &amp;quot;ARABASTA&amp;quot;（2006年3月発行、ISBN 978-4-08-111025-4）&lt;br /&gt;
* THE 7TH LOG &amp;quot;VIVI&amp;quot;（2006年4月発行、ISBN 978-4-08-111026-1）&lt;br /&gt;
* THE 8TH LOG &amp;quot;SKYPIEA&amp;quot;（2008年4月発行、ISBN 978-4-08-111027-8）&lt;br /&gt;
* THE 9TH LOG &amp;quot;GOD&amp;quot;（2008年5月発行、ISBN 978-4-08-111028-5）&lt;br /&gt;
* THE 10TH LOG &amp;quot;BELL&amp;quot;（2008年6月発行、ISBN 978-4-08-111029-2）&lt;br /&gt;
* THE 11TH LOG &amp;quot;WATER SEVEN&amp;quot;（2009年4月発行、ISBN 978-4-08-111009-4）&lt;br /&gt;
* THE 12TH LOG &amp;quot;ROCKET MAN&amp;quot;（2009年5月発行、ISBN 978-4-08-111010-0）&lt;br /&gt;
* THE 13TH LOG &amp;quot;NICO ROBIN&amp;quot;（2009年7月発行、ISBN 978-4-08-111011-7）&lt;br /&gt;
* THE 14TH LOG &amp;quot;FRANKY&amp;quot;（2009年8月発行、ISBN 978-4-08-111012-4）&lt;br /&gt;
* THE 15TH LOG &amp;quot;THRILLER BARK&amp;quot;（2011年2月発行、ISBN 978-4-08-111033-9）&lt;br /&gt;
* THE 16TH LOG &amp;quot;BROOK&amp;quot;（2011年2月発行、ISBN 978-4-08-111035-3）&lt;br /&gt;
* THE 17TH LOG &amp;quot;SABÃODY&amp;quot;（2012年9月14日発売、ISBN 978-4-08-111052-0）&lt;br /&gt;
* THE 18TH LOG &amp;quot;IMPEL DOWN&amp;quot;（2012年10月12日発売、ISBN 978-4-08-111053-7）&lt;br /&gt;
* THE 19TH LOG &amp;quot;MARINEFORD&amp;quot;（2012年11月9日発売、ISBN 978-4-08-111054-4）&lt;br /&gt;
* THE 20TH LOG &amp;quot;ACE&amp;quot;（2012年12月14日発売、ISBN 978-4-08-111055-1）&lt;br /&gt;
* EXTRA LOG 1 &amp;quot;STRONG WORLD&amp;quot;（2012年12月4日発売、ISBN 978-4-08-111061-2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== データブック ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE RED &amp;lt;small&amp;gt;GRAND CHARACTERS&amp;lt;/small&amp;gt;（2002年1月5日発売、ISBN 978-4-08-873211-4） &lt;br /&gt;
* ONE PIECE BLUE &amp;lt;small&amp;gt;GRAND DATA FILE&amp;lt;/small&amp;gt;（2002年8月2日発売、ISBN 978-4-08-873358-6）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE YELLOW &amp;lt;small&amp;gt;GRAND ELEMENTS&amp;lt;/small&amp;gt;（2007年4月2日発売、ISBN 978-4-08-874098-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE GREEN &amp;lt;small&amp;gt;SECRET PIECES&amp;lt;/small&amp;gt;（2010年11月4日発売、ISBN 978-4-08-874848-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE BLUE DEEP &amp;lt;small&amp;gt;CHARACTERS WORLD&amp;lt;/small&amp;gt;（2012年3月2日発売、ISBN 978-4-08-870445-6）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 画集 ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK（2001年7月発行、ISBN 978-4-08-859217-6）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 2（2003年11月発行、ISBN 978-4-08-859376-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 3 LION（2006年1月発行、ISBN 978-4-08-859538-2）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 4 EAGLE（2010年3月発行、ISBN 978-4-08-782267-0）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 5 SHARK（2010年12月発行、ISBN 978-4-08-782356-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE FILM STRONG WORLD EIICHIRO ODA ARTBOOK（2009年12月発行、ISBN 978-4-08-782251-9）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* ONE PIECE 海賊キャラ弁当BOOK（2011年9月12日発売、ISBN 978-4-08-102129-1）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE PIRATE RECIPES 海の一流料理人 サンジの満腹ごはん（2012年11月28日発売、ISBN 978-4-08-780658-8）&lt;br /&gt;
* ONE PIECE Portrait.Of.Pirates 公式ガイドブック POPs!（2012年12月20日発売、ISBN 978-4-08-782459-9）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックスのコーナー ==&lt;br /&gt;
=== SBS ===&lt;br /&gt;
単行本の空きページに掲載されている、読者からの質問に作者が回答していくコーナー。「（'''S'''）質問を（'''B'''）募集（'''S'''）するのだ」の略。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本編では語られていない作中のキャラクターや、世界観の裏設定が明らかにされるなど、人気の高いコーナー。時には、読者によってここで作られた設定が、作者の了承を経て公式設定になることもある（登場人物の[[誕生日]]など）。次第に読者が勝手にコーナーの開始宣言をしてしまう等、作者が読者に弄ばれるような内容が毎回盛り込まれるようになり、現在ではそれが半ば当然のことになっている。題字は巻ごとに差し替えられ、本編に登場したキャラクターにちなんだものになっている。また、最近では読者から送られたものを使用している。まれに読者からゲームやクイズが送られてくることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
52巻から64巻まで（56巻・59巻・62巻・63巻はお休み）、アニメで麦わらの一味を演じる声優達への質問コーナーが設けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウソップギャラリー海賊団 ===&lt;br /&gt;
読者から送られてきたイラストを掲載するコーナー。その巻で一番良かった作品は大賞とされ、送り主には作者のサイン色紙が贈られる。審査の良し悪しは、上手さではなく心意気だという。毎巻作者・コミックス担当者・ウソップ委員長の3人で選考して選ばれる。過去に掲載された読者の作品でも、気に入れば何度でも載せるが、大賞を2度あげることはしない。また、大賞に便乗するイラストを送ってくる者も多い。作品の一つ一つには必ずウソップがコメントを入れている。最後はジャンプ編集部と東映アニメーションの宛先が書かれたイラストで締める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトルは巻によって変わっている場合がある。大概は巻末に収録されているが、SBSの場所に設けられる事もしばしばある&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;18巻と61巻は全てその場所に掲載され、巻末には行われなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。46巻ではサウザンドサニー号の内部公開により休載した。漫画家の[[藤原ゆか]]は6巻の本コーナーで大賞を受賞しており、ウソップから「OH YEAH!!大賞もってけ!!」とコメントされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月から2013年2月にかけて、「ウソップギャラリー海賊団WEB出張版」が[[ニコニコ静画]]で開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア展開 ==&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
[[ONE PIECE (アニメ)]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]][[10月]]より放送が開始されている。制作は[[東映アニメーション]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東映の制作したアニメ作品の中では最も長く続いている作品となっている。放送時間は水曜19時、日曜19時台、日曜9時台後半と何度か変更されている。現在でも10%前後の視聴率を保っており、朝のアニメ番組の中では非常に高い部類である。[[2002年]]第1回[[東京国際アニメフェア]]（新世紀東京国際アニメフェア21）において[[東京アニメアワード]]のテレビ番組部門優秀作品賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビアニメ化以前に「ジャンプスーパーアニメツアー'98」において上映された作品については『[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]』を、「ジャンプスーパーアニメツアー08」において上映された作品については『[[ONE PIECE ロマンス ドーン ストーリー]]』を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[ONE PIECE (アニメ)#劇場版]]参照&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年から2002年までは東映アニメフェアの中のメイン作品として上映。2003年からは単独上映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第2作『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]』は、[[東映まんがまつり]]・[[東映アニメフェア]]歴代最高額となる興行収入30億円を記録した。興行ランキングでは、同日に公開された『[[ドラえもん のび太と翼の勇者たち]]』を抜いて初登場1位に輝いている。[[2001年]]年間邦画興行成績ランキングでは5位となり、第1作の『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』に引き続き、2年連続で年間邦画興行成績ランキングトップ5入りを果たした。また、第1作と第2作がそれぞれ[[ゴールデングロス賞]]優秀銀賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第9作『[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]』が、[[2009年]][[第32回日本アカデミー賞]]において優秀アニメーション作品賞を受賞した（『ジャンプ』作品としては初受賞）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第10作目『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』は、映画ストーリー・コスチューム&amp;amp;クリーチャーデザイン・製作総指揮を原作者[[尾田栄一郎]]が務めた。全国188館で公開され、前売り券販売枚数36万3532枚&amp;amp;初日興行収入5億5300万円の東映史上最高記録（当時）を樹立し、初動（公開週末）興行収入は10億3800万円を突破、スクリーンアベレージは552万円の日本記録を樹立する大ヒットスタートとなった。最終累計興行収入は、[[2010年]]上半期邦画興行成績ランキング第1位、2010年[[年度別映画興行成績#2010年|年間邦画興行成績]]ランキング第4位となる'''48億円'''を記録し、当時の劇場版シリーズ最高記録となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
劇場版第12作目『[[ONE PIECE FILM Z]]』は、原作者の尾田が総合プロデューサーとして2作振りに製作に参加。前売り券販売枚数は『STRONG WORLD』を上回る65万枚を突破。全国300館で公開され、初週興行収入は歴代2位の13億7205万円、初週動員数は21世紀邦画最高記録となる114万81人を記録した。最終興行収入は、2013年上半期邦画興行成績ランキング第1位となる'''68.5憶円'''を記録。『STRONG WORLD』の劇場版シリーズ最高記録を更新、さらに2000年以降の東映の歴代興行収入では最高記録となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小説 ===&lt;br /&gt;
集英社「[[ジャンプ ジェイ ブックス]]」より発売されている、アニメオリジナルストーリーや劇場版の[[小説化|ノベライズ]]作品。著者はすべて[[浜崎達也]]。一部は児童文学レーベル「[[集英社みらい文庫]]」でも刊行されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+&lt;br /&gt;
!!!タイトル!!発売年!!ISBN&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 倒せ!海賊ギャンザック]]||1999年||ISBN 4-08-703084-9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!2&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ローグタウン編||2000年||ISBN 4-08-703096-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!3&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]||2001年||ISBN 4-08-703102-0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!4&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 千年竜伝説||2001年||ISBN 4-08-703107-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!5&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 珍獣島のチョッパー王国]]||2002年||ISBN 4-08-703110-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!6&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険]]||2003年||ISBN 4-08-703124-1&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!7&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 呪われた聖剣]]||2004年||ISBN 4-08-703137-3&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!8&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]||2005年||ISBN 4-08-703153-5&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!9&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE カラクリ城のメカ巨兵]]||2006年||ISBN 4-08-703168-3&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!10&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE エピソードオブアラバスタ 砂漠の王女と海賊たち]]||2007年||ISBN 978-4-08-703178-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!11&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]||2008年||ISBN 978-4-08-703190-4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!12&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]||2009年||ISBN 978-4-08-703219-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!13&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE 3D 麦わらチェイス|劇場版ONE PIECE 麦わらチェイス]]||2011年||ISBN 978-4-08-703241-3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!14&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE FILM Z]]||2012年||ISBN 978-4-08-703285-7&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
==== ゲームソフト ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!機種!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|nowrap|2000年||ONE PIECE 〜めざせ海賊王!〜||[[シミュレーションゲーム|シミュレーション]]||[[ワンダースワン]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[バンダイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2001年||ONE PIECE グランドバトル!||[[対戦アクションゲーム|対戦アクション]]||[[PlayStation (ゲーム機)|PlayStation]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 〜夢のルフィ海賊団誕生!〜||[[ロールプレイングゲーム|RPG]]||[[ゲームボーイ]]||[[バンプレスト]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE とびだせ海賊団!]]||RPG||PlayStation||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 〜虹の島伝説〜||[[アクションロールプレイングゲーム|アクションRPG]]||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|2002年||ONE PIECE 〜トレジャーウォーズ〜||[[ボードゲーム]]||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル! 2||対戦アクション||PlayStation&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE 幻のグランドライン冒険記!||RPG||ゲームボーイ||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル スワンコロシアム||対戦アクション||ワンダースワン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE トレジャーバトル!||対戦アクション||nowrap|[[ニンテンドーゲームキューブ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ナナツ島の大秘宝||アクションRPG||[[ゲームボーイアドバンス]]||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE トレジャーウォーズ2 バギーランドへようこそ||ボードゲーム||ワンダースワン||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2003年||ONE PIECE めざせ! キングオブベリー||[[パーティゲーム]]||ゲームボーイアドバンス||バンプレスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE オーシャンズドリーム!||RPG||PlayStation||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE チョッパーの大冒険||アクションRPG||ワンダースワン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE グランドバトル! 3||対戦アクション||[[PlayStation 2]]&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2004年||ONE PIECE ゴーイングベースボール||[[スポーツゲーム|スポーツ]]||ゲームボーイアドバンス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ランドランド!||[[アクションゲーム|アクション]]||PlayStation 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2005年||ONE PIECE グラバト! RUSH||対戦アクション||PlayStation 2&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ドラゴンドリーム!||アクションRPG||ゲームボーイアドバンス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Fighting For ONE PIECE||対戦アクション||PlayStation 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE パイレーツカーニバル]]||パーティゲーム||PlayStation 2&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドーゲームキューブ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2007年||[[ONE PIECE アンリミテッドアドベンチャー]]||[[アクションアドベンチャーゲーム|アクションアドベンチャー]]||[[Wii]]||rowspan=&amp;quot;11&amp;quot;|[[バンダイナムコゲームス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE ギアスピリット||対戦アクション||[[ニンテンドーDS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2008年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード1 -波に揺れる秘宝-]]||アクションアドベンチャー||Wii&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード2 -目覚める勇者-]]||アクションアドベンチャー||Wii&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年||ONE PIECE ギガントバトル!||対戦アクション||ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2011年||[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ スペシャル]]||アクションアドベンチャー||[[ニンテンドー3DS]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ONE PIECE ギガントバトル! 2 新世界]]||対戦アクション||ニンテンドーDS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2012年||[[ワンピース 海賊無双]]|||アクション||[[PlayStation 3]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ワンピース ROMANCE DAWN 冒険の夜明け]]||アクションRPG||[[PlayStation Portable]]&amp;lt;br /&amp;gt;ニンテンドー3DS&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2013年||[[ワンピース 海賊無双#ワンピース 海賊無双2|ワンピース 海賊無双2]]||アクション||PlayStation 3&amp;lt;br /&amp;gt;[[PlayStation Vita]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE PIECE アンリミテッドワールド レッド||アクションアドベンチャー||ニンテンドー3DS&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲームアプリ ==== &lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年||ONE PIECE モバイルジャック|||複合ゲームサイト||[[バンダイネットワークス]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年||[[ONE PIECE ARカードダス]]||ARカードダス||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年||ONE PIECE グランドコレクション||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[ソーシャルゲーム]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2013年||ONE PIECE アドベンチャーログ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アーケードゲーム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!発売年!!タイトル!!ジャンル!!発売元&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2008年||[[ワンピーベリーマッチ]]||[[データカードダス]]||バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キャラメダルアイランド ONE PIECE 仲間を助けろ! Dr.チョッパー||子ども向けコインゲーム||バンダイナムコゲームス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2009年||[[ワンピーベリーマッチ|ワンピーベリーマッチダブル]]||データカードダス||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|バンダイ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2011年||[[ワンピーベリーマッチ|ワンピーベリーマッチアイシー!]]||データカードダス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2012年||ワンピートレジャーワールド||データカードダス&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番外編 ===&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE 麦わら劇場]]&lt;br /&gt;
* [[チョッパーマン]]&lt;br /&gt;
* [[CROSS EPOCH]]&lt;br /&gt;
*: [[鳥山明]]作『[[ドラゴンボール]]』とのコラボレーション作品。&lt;br /&gt;
* [[実食! 悪魔の実!!]]&lt;br /&gt;
*: [[島袋光年]]作『[[トリコ]]』とのコラボレーション作品。週刊少年ジャンプ2011年17号掲載。『トリコ グルメハンティングブック』収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記録 ==&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size: small; float:right&amp;quot;&lt;br /&gt;
!colspan=2|コミックス初版発行部数&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24巻||252万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25巻||254万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26巻||260万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27巻、55巻||263万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56巻||285万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57巻||300万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58巻||310万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59巻||320万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60巻||340万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61巻、62巻||380万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63巻||390万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64巻 - 66巻、68巻 - 71巻||400万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67巻||405万部&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=2|コミックス初動週間売上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53巻||119.4万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56巻||136.4万部（実質3日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57巻||169.1万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59巻||185.3万部（実質5日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60巻||209.4万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63巻||211.9万部（実質4日間）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66巻||227.5万部（実質5日間）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
* コミックスは[[2002年]]に24巻が初版252万部を記録し、'''初版発行部数コミック最高記録'''を更新すると（『[[SLAM DUNK]]』21 - 23巻の初版250万部を上回った）、25巻が初版254万部、26巻が'''国内出版史上最高'''となる初版260万部、27巻が初版263万部と、次々と自身の持つ最高記録を更新した。さらに[[2009年]]に55巻が27巻と並ぶ初版263万部を記録。次の56巻が初版285万部で自身の最高記録を再び更新し、57巻が'''国内出版史上最高'''となる初版300万部を記録する（それまでの最高は本作27巻を抜いて1位となった『[[ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団]]』の初版290万部）。以後も次々と自身の持つ初版発行部数国内出版史上最高記録を更新し続けている。&lt;br /&gt;
* 国内累計発行部数は'''2億9000万部'''を超え（70巻時点）、『[[ドラゴンボール]]』『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』『SLAM DUNK』などを抜いて「'''日本一売れている漫画'''」となっている。また、'''史上最速1億冊突破'''【7年・36巻】も達成している。&lt;br /&gt;
* 53巻の初動週間売上は119.4万部を記録。これは『[[ハリー・ポッターと死の秘宝]]』の119.0万部を上回り、[[オリコン]]「週間本ランキング」歴代最高の初動週間売上となった。それ以降も次々と'''初動週間売上歴代最高記録'''を更新している。また、61巻は「週間本ランキング」史上最速となる3日での200万部突破（208.6万部）を達成している。&lt;br /&gt;
* 年間漫画売り上げランキングでは、連載開始から2年目（[[1999年]]）という異例の速さで1位を獲得すると、そこから史上最多となる6年連続1位の快挙を果たす。[[2005年]]では2位に、[[2006年]]では3位に落ちたものの、[[2007年]]以降再び1位に返り咲いている。&lt;br /&gt;
* コミックスの全巻セットをまとめて購入できるネット書店「漫画全巻ドットコム」では、2009年から4年連続で売上1位を獲得している。&lt;br /&gt;
* 『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』の大ヒットを受け、[[2009年]][[12月21日]]のオリコン「週間本ランキング」のコミック部門で、既存56巻が上位200位以内に全巻ランクインする前代未聞の快挙を果たした。これはランキング上位200位の1/4以上を同単行本が占めた事になる。57巻が発売された[[2010年]][[3月15日]]のオリコン「週間本ランキング」のコミック部門でも、再び上位200位以内に全巻ランクインした。&lt;br /&gt;
* ジャンプ本誌では、連載1話目からアンケート1位を獲り、人気投票では連載開始から不動の1位となっている。35周年記念・40周年記念・2000号突破記念号時には巻頭カラーを飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ関連 ===&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[9月6日]]のオリコン「週間DVD・BDランキング」で、DVDは『ONE PIECE FILM STRONG DVD 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産）』が12.1万枚、通常版が3.5万枚を売り上げ、総合1位・2位を独占した。同一作品の1位・2位独占は『マイケル・ジャクソンTHIS IS IT デラックス・コレクターズ・エディション』（2月）以来となった。Blu-rayは同時発売された『ONE PIECE FILM STRONG Blu-ray 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産版）』が6.3万枚で1位、通常版が1万枚で5位を獲得した。この記録は発売元の[[ポニーキャニオン]]が[[2000年]]に発売した大ヒット[[ホラー映画]]『[[シックス・センス]]』の初動売上10万663枚を上回る、同社発売元DVDの歴代最高記録となった。DVD&amp;amp;Blu-rayの合計初動売上は22.9万枚を記録した事になる。&lt;br /&gt;
** 発売2週目にはDVD（完全初回限定生産版）が2.6万枚、通常版が1.7万枚を売り上げ、1位・2位を独占。Blu-ray（完全初回限定生産版）も1位を獲得した。同一作品のDVD総合ランキング2週連続1位・2位独占とDVD&amp;amp;Blu-rayの両総合ランキング2週連続1位は、アニメ作品史上初の快挙となった。&lt;br /&gt;
* DVD『ONE PIECE Log Collection &amp;quot;FRANKY&amp;quot;』・『&amp;quot;THRILLER BARK&amp;quot;』が[[2012年]][[9月3日]]のオリコン「DVDディリーランキング」総合部門1位・2位を獲得した。同一TVアニメシリーズ作品による週間DVDランキングの総合部門1位・2位独占は、1999年4月の『[[機動戦艦ナデシコ]]』以来13年4ヵ月ぶり、史上2回目の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 2013年7月8日のオリコン「週間DVD・BDランキング」で、DVD『ONE PIECE FILM Z DVD GREATEST ARMORED EDITION（完全初回限定生産）』とBlu-ray『ONE PIECE FILM Z Blu-ray GREATEST ARMORED EDITION（完全初回限定生産）』がそれぞれ1位を獲得し、『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』以来2度目のDVD＆BD同時制覇を達成した。劇場版アニメ作品による2度目の2冠は史上初の快挙となった。&lt;br /&gt;
* 初代オープニングテーマ『[[ウィーアー!]]』が、[[2000年]]第5回[[アニメーション神戸]]賞においてAM神戸賞（主題歌賞）を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[ONE PIECE (アニメ)|アニメ]]の歴代オープニング・エンディング楽曲の中から28曲を収録したベストアルバム『[[ONE PIECE SUPER BEST]]』が、[[2008年]]第22回[[日本ゴールドディスク大賞]]においてアニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した。&lt;br /&gt;
* 2010年[[3月29日]]のオリコン「週間アルバムランキング」で、放送10周年記念コレクションアルバム『[[ONE PIECE MEMORIAL BEST]]』が8.2万枚を売り上げ初登場第1位を獲得し、発売3ヶ月で30万枚を売り上げた。日本レコード協会からプラチナディスクに認定され、[[2011年]]第25回[[日本ゴールドディスク大賞]]においてアニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム・その他 ===&lt;br /&gt;
* 2002年発売の『From TV animation ONE PIECE グランドバトル!2』（[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]）は初動売上24.7万本を記録し、週間ランキング初登場第1位を獲得し、『[[ポケットモンスター (ゲーム)|ポケットモンスターシリーズ]]』・『[[マリオシリーズ]]』の新作と重なった[[2002年]]年間ゲームソフト販売本数ランキングでTOP10入りを果たした。また、[[PlayStation Awards]]2002にて、『グランドバトル!』『グランドバトル!2』の2作品がゴールドプライズ賞を受賞した。『グランドバトル!』シリーズは1シリーズあたり60万本以上を売り上げている。&lt;br /&gt;
* 2009年発売の『[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ エピソード2 目覚める勇者]]』（[[Wii]]）は35万本を出荷して、Wiiの「みんなのおすすめセレクション」ゴールドランクに認定された。&lt;br /&gt;
* 2011年発売の『[[ONE PIECE アンリミテッドクルーズ|ONE PIECE アンリミテッドクルーズ スペシャル]]』（[[ニンテンドー3DS]]）は初動売上8万本を記録し、ニンテンドー3DS用ソフトとしては初となる週間ランキング1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 2012年発売の『[[ワンピース 海賊無双]]』（[[PlayStation 3|プレイステーション3]]）は発売初日に『ONE PIECE』歴代ゲームシリーズ最高記録となる出荷本数65万本を突破し、累計出荷本数は全世界で120万本を記録した。また、[[日本ゲーム大賞]]2012において優秀賞、PlayStation Awards2012においてゴールドプライズ賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* 2012年1月17日から[[mobage]]で配信された[[ソーシャルゲーム]]『ONE PIECE グランドコレクション』の登録者数が、サービス開始からわずか4日で100万人を突破した。5カ月後の2012年6月には登録者数が400万人を突破した。&lt;br /&gt;
* フィギュア『P.O.P STRONG EDITION』は、12種類の累計売り上げが40万個以上を記録した。&lt;br /&gt;
* 『ONE PIECE LOGBOX』が、日本おもちゃ大賞2011においてキャラクター・トイ部門大賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* DVD『ONE PIECE Log Collection &amp;quot;EAST BLUE&amp;quot;』・『&amp;quot;SANJI&amp;quot;』が[[2010年]][[7月22日]]のオリコン「DVDディリーランキング」アニメ部門で総合部門1位・2位を獲得した事で、コミックス（2010年[[6月4日]]オリコンコミックスランキング1位）・[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD|映画]]（公開初週映画観客動員ランキング1位）・[[ONE PIECE MEMORIAL BEST|CD]]（2010年[[3月29日]]オリコンアルバムウイークリーランキング1位）と関連商品の首位4冠という史上初の快挙を果たした。&lt;br /&gt;
** さらにDVD『ONE PIECE FILM STRONG WORLD DVD 10th Anniversary LIMITED EDITION（完全初回限定生産版）』がオリコン「週間DVDランキング」で1位、同作Blu-rayがオリコン「週間Blu-rayランキング」で1位を獲得した事で、コミックス・映画・DVD・Blu-ray・CDの「週間ランキング」首位5冠を達成。&lt;br /&gt;
** ゲームソフト『ワンピース ギガントバトル!』（[[ニンテンドーDS]]）が初動売上13万本を記録して「ゲームソフト週間販売数ランキング」で1位を獲得した事で、コミックス・映画・DVD・Blu-ray・CD・ゲームの「週間ランキング」首位6冠を達成した。&lt;br /&gt;
* 2010年、キャラクター・データバンクが主催する、一般投票・選定委員による投票によってその年の国内最高のライセンスブランド・キャラクターを決める「ライセンシング・オブ・ザ・イヤー」において、長年の人気に加えて、劇場版の大ヒット・アニメの高視聴率・関連商品の販売好調などの大きなムーブメントが評価され、「ライセンシング・オブ・ザ・イヤー グランプリ」を受賞した。これは前年の『ポケットモンスター』に続く、アニメでもお馴染みの作品が選ばれた形となっている。&lt;br /&gt;
** 2011年には、キャラクター・ライセンス賞とプロモーション・ライセンシー賞を受賞、2012年には2度目のグランプリを受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人気 ===&lt;br /&gt;
* 「MYDIRECTORY」が19歳以下 - 60歳以上の男女80728人からアンケートを採った「好きな漫画は？」では、男性部門1位・女性部門2位・総合1位を獲得した。また、週刊プレイボーイ増刊『漫'sプレイボーイ』のコーナー“男による男のための2000人大アンケート”でも1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* ネットリサーチ「DIMSDRIVE」が全国の老若男女6399人からアンケートを採った「あなたがこれまでに読んだ漫画本（コミック）の中で、『泣ける漫画』は何ですか？」では、男性部門1位・女性部門1位・総合1位に輝き、オリコンでも「今までで最も感動した漫画は？」というアンケートを実施したところ、男性部門2位・女性部門1位・総合1位に輝いた。&lt;br /&gt;
* オリコンの「最も友達になりたいテレビアニメのキャラは?」では、1位の「[[ドラえもん (架空のキャラクター)|ドラえもん]]」に次ぎ、2位に「モンキー・D・ルフィ」、5位に「トニートニー・チョッパー」がランクインし、同じくオリコンの「漫画の&amp;quot;名脇役&amp;quot;ランキング」では、2位に「ロロノア・ゾロ」、5位に「トニートニー・チョッパー」がランクインした。どちらもトップ5に同作から2キャラクターランクインしたのは『ONE PIECE』のみとなっている。&lt;br /&gt;
* TSUTAYA onlineが行った「子供に観せたいアニメ映画ランキング」で、『ONE PIECE』の劇場版シリーズが7位にランクインした。&lt;br /&gt;
* 「全巻読破.COM」が発表した2011-2012年版世代別人気コミックランキングでは、10代から50代までの男女全ての年代で1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 大手ポータルサイト[[Yahoo! JAPAN]]の検索ワードランキングでは、エンタメランキングのゲーム・アニメ部門にて2010年から3年連続1位を達成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本国外 ===&lt;br /&gt;
* 本作の翻訳刊行版は世界30カ国以上での出版がなされ、40カ国以上でアニメが放送されている。[[アジア]]・[[ヨーロッパ]]での人気が特に高い。&lt;br /&gt;
* ヨーロッパにおける日本漫画の年間累計販売数ランキングで第2位となった。&lt;br /&gt;
* [[ドイツ]]で開催された[[フランクフルト・ブックフェア]]においてソンダーマン読者賞の国際マンガ部門ベスト漫画賞を[[2005年]]・[[2008年]]・[[2009年]]と3度の受賞を果たした。&lt;br /&gt;
* [[フランス]]で開催された第32回パリ・ブックフェアにおいて第19回アニメ&amp;amp;マンガ大賞（Anime &amp;amp; Manga 19th Grand Prix）のアニメ部門「最優秀クラシックシリーズ賞」とマンガ部門「最優秀少年マンガ賞」を受賞した。2013年、パリ水族館で『ONE PIECE』の展示会が開催され、水族館の公式サイトではフランスで最も売り上げの高い文化財と紹介された。&lt;br /&gt;
* アニメーション映画祭としては世界最大規模を誇るフランスの[[2010年]][[アヌシー国際アニメーション映画祭]]において長編作品部門に日本から『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』と『[[サマーウォーズ]]』の2作品がノミネートされた。また、[[カナダ]]の2010年[[オタワ国際アニメーションフェスティバル]]において長編作品部門に日本から『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』と『緑子』の2作品がノミネートされた。『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』は日本のエンタテイメント作品としては異例となる連続出品を果たした。また、2010年第12回スペイン・バルセロナアジア映画祭において観客賞（オーディエンスアワード）を受賞した。&lt;br /&gt;
* [[イタリア]]・[[セリエA (バレーボール)|セリエA]]所属のバレーボールチーム『[[パッラヴォーロ・モデナ]]』の[[リベロ (バレーボール)|リベロ]]用のユニフォームのデザインに採用された。&lt;br /&gt;
* [[アメリカ合衆国|アメリカ]]のホームメディアマガジンが主催する第5回TVDVDアワードの海外作品部門にノミネートされた。&lt;br /&gt;
* [[中華人民共和国|中国]]インターネット最大のポータルサイト騰訊（テンセント）のアニメ・漫画チャンネルで「中国の若い世代、必読の漫画」として日本の漫画を中心に10タイトルが紹介され、『ONE PIECE』は第1位で紹介された。&lt;br /&gt;
* 2011年[[5月15日]]より中国[[浙江省]]の新聞『銭江晩報』での連載も始まった。作者である尾田栄一郎の意向で第1話からの連載開始となり、毎週日曜日に「漫画周刊」というコーナーで1話ずつ掲載される。なお、新聞連載での名称は、『海賊王』から『航海王』に変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞歴 ===&lt;br /&gt;
* 第5回[[アニメーション神戸]]賞&lt;br /&gt;
** AM神戸賞（主題歌賞）：『[[ウィーアー!]]』&lt;br /&gt;
* [[ゴールデングロス賞]]&lt;br /&gt;
** 第18回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]』&lt;br /&gt;
** 第19回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]』&lt;br /&gt;
** 第28回 - 優秀銀賞：『[[ONE PIECE FILM STRONG WORLD]]』&lt;br /&gt;
* 第1回[[東京アニメアワード]]&lt;br /&gt;
** テレビ番組部門 優秀作品賞：『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』（[[東映アニメーション]]）&lt;br /&gt;
* [[PlayStation Awards]]&lt;br /&gt;
** 2002 - ゴールドプライズ賞：『ONE PIECE グランドバトル!』『ONE PIECE グランドバトル!2』&lt;br /&gt;
** 2012 - ゴールドプライズ賞：『[[ワンピース 海賊無双]]』&lt;br /&gt;
* ドイツ・ソンダーマン読者賞&lt;br /&gt;
** 国際マンガ部門 ベスト漫画賞：『ONE PIECE』（[[尾田栄一郎]]）（2005年・2008年・2009年）&lt;br /&gt;
* [[日本のメディア芸術100選]]&lt;br /&gt;
** マンガ部門：『ONE PIECE』（尾田栄一郎）&lt;br /&gt;
* [[日本ゴールドディスク大賞]]&lt;br /&gt;
** 第22回 - アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー：『[[ONE PIECE SUPER BEST]]』&lt;br /&gt;
** 第25回 - アニメーション・アルバム・オブ・ザ・イヤー：『[[ONE PIECE MEMORIAL BEST]]』&lt;br /&gt;
* [[日本アカデミー賞]]&lt;br /&gt;
** [[第32回日本アカデミー賞|第32回]] - 優秀アニメーション作品賞：『[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+ 冬に咲く、奇跡の桜]]』&lt;br /&gt;
** [[第34回日本アカデミー賞|第34回]] - 優秀アニメーション作品賞：『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』&lt;br /&gt;
** [[第36回日本アカデミー賞|第36回]] - 優秀アニメーション作品賞：『[[ONE PIECE FILM Z]]』&lt;br /&gt;
* 第12回スペイン・バルセロナアジア映画祭&lt;br /&gt;
** 観客賞（オーディエンスアワード）：『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』&lt;br /&gt;
* ライセンシング・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
** グランプリ：『ONE PIECE』（2010年・2012年）&lt;br /&gt;
** キャラクター・ライセンス賞：『ONE PIECE』（2011年）&lt;br /&gt;
** プロモーション・ライセンシー賞：『ONE PIECE サウザンド・セレナ号』（2011年）&lt;br /&gt;
* 日本おもちゃ大賞2011&lt;br /&gt;
** キャラクター・トイ部門大賞：『ONE PIECE LOGBOX』&lt;br /&gt;
* 第10回モバイル広告大賞&lt;br /&gt;
** マーケティング部門 入賞：『ローソンARG ワンピース スタンプラリーアプリ』&lt;br /&gt;
* 第9回[[東京インタラクティブアドアワード]]&lt;br /&gt;
** アプリケーション部門 モバイルアプリケーション 入賞：『ローソンARG ワンピース スタンプラリーアプリ』&lt;br /&gt;
* 第19回アニメ&amp;amp;マンガ大賞（Anime &amp;amp; Manga 19th Grand Prix）&lt;br /&gt;
** アニメ部門 最優秀クラシックシリーズ賞・マンガ部門 最優秀少年マンガ賞：『ONE PIECE』&lt;br /&gt;
* 第41回[[日本漫画家協会賞]]&lt;br /&gt;
** 大賞：『ONE PIECE』（尾田栄一郎）&lt;br /&gt;
* 第65回[[映像技術賞|映像技術奨励賞]]&lt;br /&gt;
** アニメーション部門：『[[ONE PIECE 3D 麦わらチェイス]]』&lt;br /&gt;
* [[日本ゲーム大賞]]2012&lt;br /&gt;
** 優秀賞：『ワンピース 海賊無双』&lt;br /&gt;
* 第31回ディスプレイ産業賞&lt;br /&gt;
** ディスプレイ産業奨励賞：『尾田栄一郎監修 ONE PIECE展〜原画×映像×体感のワンピース』&lt;br /&gt;
* GyaO!ストア アワード 2012&lt;br /&gt;
** 総合売上部門・アニメ部門：『ONE PIECE』&lt;br /&gt;
* [[アジア・テレビジョン・アワード]]2012&lt;br /&gt;
** アニメ部門 奨励賞：『ONE PIECE』（東映アニメーション）&lt;br /&gt;
* 日本商品化権協会賞2012&lt;br /&gt;
** 『ONE PIECE』（東映アニメーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== イベント・企画 ==&lt;br /&gt;
; ONE PIECE グランドラインの冒険&lt;br /&gt;
: 2002年に東京・[[サンリオピューロランド]]で上映された初のフルCGアニメ。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE お台場の冒険&lt;br /&gt;
: 劇場版第4作『[[ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険]]』の公開を記念し、お台場で開催された期間限定アトラクション。また、[[埼京線]]に『ONE PIECE』でラッピングされた『ONE PIECEトレイン』が登場し、[[都営地下鉄]]で『都営地下鉄 ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険 スタンプラリー』が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE お台場の迷宮&lt;br /&gt;
: 劇場版第5作『[[ONE PIECE 呪われた聖剣]]』の公開を記念し、お台場で開催された期間限定アトラクション。また、2003年から2005年にかけて[[お台場冒険王]]に実物大の[[ゴーイングメリー号]]が登場した。&lt;br /&gt;
; ワンピース渋谷ジャック&lt;br /&gt;
: 2005年、コミック累計1億冊突破を記念し、[[渋谷]]をポスター等で『ONE PIECE』一色にしたイベント。累計2億冊を突破した2011年にも行われた。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE スペースランドの冒険&lt;br /&gt;
: 劇場版第6作『[[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]』の公開を記念し、福岡・[[スペースワールド]]で期間限定で登場したアトラクション。同年[[エプソン 品川アクアスタジアム|品川ステラボール]]で『ONE PIECEクリスマスパーティ』が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE 迷路島の大冒険&lt;br /&gt;
: 2006年、[[品川プリンスホテル]]で開催された期間限定アトラクション。&lt;br /&gt;
; 麦わらの一味日本上陸 鎌倉ジャック&lt;br /&gt;
: 連載10周年を記念し、[[2007年]]夏に[[神奈川県]][[鎌倉市]]で開催されたイベント。[[由比ケ浜]]に『ONE PIECE BEACH HOUSE』が期間限定で出店し、[[鶴岡八幡宮]]など鎌倉の名所を回るスタンプラリーが行われたほか、『ONE PIECE』キャラクターでラッピングされた[[江ノ電]]を走らせた。&lt;br /&gt;
; 神保町 ONE PIECE カーニバル&lt;br /&gt;
: 2010年[[7月17日]]から[[8月1日]]の期間、ワンピースが[[神田神保町|神保町]]をジャックしたイベント。この期間中、「神保町シアター」で歴代の劇場版シリーズと共に『ONE PIECE FILM STRONG WORLD EPISODE:0』が上映された。&lt;br /&gt;
; ワンピースレストラン〜ゴーイング・メリー号〜&lt;br /&gt;
: 2010年[[12月11日]]から2011年[[5月31日]]の期間限定で、[[銀座めざマルシェ]]にて、ワンピース公式レストランがオープンした。5つの時間帯に分けて営業する110分予約入替制で、総勢5万人以上の来客を集めた。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE サウザンドサニー号クルーズ in ハウステンボス&lt;br /&gt;
: 2011年3月、長崎・[[ハウステンボス]]に全長40mに及ぶ実物大の[[サウザンドサニー号]]が登場。園内にはレストランやグッズショップなども展開されている。2012年3月には新世界編仕様にリニューアルされている。乗船者数は70万人を突破している。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE ドームツアー&lt;br /&gt;
: 2011年3月から2012年2月にかけて、全国5カ所のドーム球場（[[大阪ドーム|大阪]]・[[東京ドーム|東京]]・[[札幌ドーム|札幌]]・[[福岡ドーム|福岡]]・[[ナゴヤドーム|名古屋]]）で開催されたドーム全体を『ONE PIECE』一色としたテーマパーク型イベント。&lt;br /&gt;
; ワンピースアスレチック あつまれサウザンド・サニー号に!&lt;br /&gt;
: 2011年7月から8月末に「[[お台場合衆国]]2011」で開催された展示イベント。内部がアスレチック仕様となった全長23mのサニー号が登場した。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE アクアワールド in 横浜・八景島シーパラダイス&lt;br /&gt;
: 2011年7月16日から11月6日の期間、[[横浜・八景島シーパラダイス]]で開催されたイベント。館内には『ONE PIECE』の世界を再現した『ONE PIECE水槽』などが登場した。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE 3D 激走!トラップコースター&lt;br /&gt;
: 2011年12月より、全国のテーマパークやイベント会場で限定上映されたオリジナルストーリーの3Dシアター。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE スプリングフェスタ&lt;br /&gt;
: 2012年3月17日から7月10日の期間にサンリオピューロランドで開催されたイベント。イベント会場では[[ハローキティ]]とのコラボグッズの販売などが行われた。同年7月14日から9月2日には「ONE PIECE サマーフェスタ」が開催された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE ライドクルーズ 〜FOR THE NEW WORLD〜 in ハウステンボス&lt;br /&gt;
: 2012年7月にハウステンボスで誕生した国内初の体験型ライドアトラクション。&lt;br /&gt;
; しらほしマーメイドパーク&lt;br /&gt;
: 2012年7月から9月に「お台場合衆国2012」で開催された展示イベント。イベント会場には高さ15mのしらほし姫が登場した。&lt;br /&gt;
; 麦わらストア in 渋谷PARCO&lt;br /&gt;
: 2012年9月に渋谷PARCO part1にオープンした公式グッズショップ。2012年11月から2013年2月には大阪で開催された『ONE PIECE展』に合わせ、会場内に期間限定で出店した。&lt;br /&gt;
; イルミネーションアイランド お台場2012 ONE PIECE FILM Z&lt;br /&gt;
: 劇場版第12作『[[ONE PIECE FILM Z]]』の公開を記念し、2012年11月7日から2013年1月31日の期間に[[アクアシティお台場]]で開催された[[イルミネーション]]イベント。会場では『ONE PIECE』をモチーフとしたイルミネーションの点灯やイベント演出、展示やスタンプラリーなどが行われた。&lt;br /&gt;
; 池袋ワンピース計画&lt;br /&gt;
: 映画『ONE PIECE FILM Z』の公開を記念し、2012年11月23日から2013年1月14日の期間に[[池袋]]で開催されたイベント。[[ナムコ・ナンジャタウン]]では期間限定ショップが開かれ、[[サンシャインシティ]]周辺でスタンプラリーなどが行われた。&lt;br /&gt;
; チョッパー夢のわたあめ王国&lt;br /&gt;
: 2013年4月と5月に全国の[[イオングループ|イオン]]系ショッピングセンターで開催されたチョッパーをメインとした展示イベント。&lt;br /&gt;
; ワンピースレストラン バラティエ&lt;br /&gt;
: 2013年6月28日に[[FCGビル|フジテレビ本社ビル]]7F屋上庭園にオープンしたエンターテインメントレストラン。作中に登場した「海上レストラン バラティエ」をモチーフにしており、外装はバラティエの船体外観を模したものになっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://animeanime.jp/article/2013/06/17/14457.html ワンピースのレストラン　お台場フジテレビ屋上庭園に“バラティエ”開店]アニメ!アニメ!、2013年6月17日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; 倒せシーザー・クラウン!炎と氷の島パンクハザード!!&lt;br /&gt;
: 2013年7月13日から9月1日の期間に「お台場合衆国2013」で開催された展示イベント。会場内では限定ショップや軽食コーナーも展開された。&lt;br /&gt;
; ONE PIECE THE PLANETARIUM&lt;br /&gt;
: 2013年7月13日から11月17日の期間に全国の[[コニカミノルタプラネタリウム]]で開催予定の[[プラネタリウム]]イベント。原作の名シーンをプラネタリウムの全天周映像で展開される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ONE PIECE メモリアルログ ===&lt;br /&gt;
2010年春に愛知・[[ラグナシア]]で開催された『ONE PIECE』の冒険が追体験できる体験型アトラクション。これが好評となり以後全国各地で開催されている。特に、2010年の長崎・ハウステンボスは[[1992年]]の開業以来、初の黒字を達成した。2011年7月から2012年4月には初の海外開催として[[台湾]]・九族文化村で開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[ラグーナ蒲郡]]「[[ラグナシア]]」（[[愛知県]][[蒲郡市]]） 2010年3月20日 - 6月27日、2011年3月19日 - 9月4日、2012年9月15日 - 2013年3月3日&lt;br /&gt;
* [[お台場合衆国]]（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]） 2010年7月17日 - 8月31日&lt;br /&gt;
* [[ハウステンボス]]（[[長崎県]][[佐世保市]]） 2010年7月15日 - 10月15日&lt;br /&gt;
* [[安比高原スキー場|安比高原]]（[[岩手県]][[八幡平市]]） 2010年9月15日 - 26日&lt;br /&gt;
* [[TIC|東一センタービル]]（[[宮城県]][[仙台市]]） 2010年12月23日 - 2011年1月10日&lt;br /&gt;
* 九族文化村（台湾・[[南投県]][[魚池郷]]） 2011年7月 - 2012年4月、2012年8月 - 2013年6月 &lt;br /&gt;
* [[秋田拠点センターアルヴェ]]（[[秋田県]][[秋田市]]） 2011年8月10日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[横浜ランドマークタワー]]（[[神奈川県]][[横浜市]]） 2011年11月10日 - 12月25日&lt;br /&gt;
* NTTクレドホール（[[広島県]][[広島市]]） 2011年12月23日 - 2012年1月9日&lt;br /&gt;
* [[ひらかたパーク]]（[[大阪府]][[枚方市]]） 2012年3月7日 - 7月8日&lt;br /&gt;
* [[ルスツリゾート]]（[[北海道]][[虻田郡]]） 2012年7月7日 - 9月9日&lt;br /&gt;
* [[スパリゾートハワイアンズ]]（[[福島県]][[いわき市]]）2013年4月27日 - 5月6日&lt;br /&gt;
* [[ニューレオマワールド]]（[[香川県]][[丸亀市]]）2013年6月29日 - 8月27日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンピース・プレミア・サマー ===&lt;br /&gt;
大阪・[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]（USJ）で夏の期間限定で開催されているイベント。園内には『ONE PIECE』の世界を堪能できる「ワンピースエリア」が展開されている。2011年の初開催以降、年々イベントの規模を拡大し続けており、近年のUSJの入場者数増加に大きく貢献している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインイベントの[[USJ有料ショー|プレミアショー]]は、2007年夏に初めて開催され、2010年以降は毎年開催されている。毎年違うオリジナルストーリーが展開されており、様々な特殊効果を駆使し迫力あるバトルを表現し、キャラクターのセリフは全てアニメと同じ声優が担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2011&lt;br /&gt;
: USJの開業10周年を記念し、2011年7月7日から9月4日の期間に開催された。前年に開催されたプレミアショーに加え、エースと白ひげのモニュメント、サンジの海賊レストラン、アドベンチャーラリーなど多彩なイベントが展開され、オリジナルグッズの販売も実施された。&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2012&lt;br /&gt;
: 前年の好評を受け、2012年7月7日から9月9日の期間に開催された。原作が新世界編に移行したことを踏まえ、麦わらの一味のイラストを始め、ショーやグッズなどが新世界編仕様にになっている。前年開催され連日満席状態となったサンジの海賊レストランなども引き続き実施された。&lt;br /&gt;
; ワンピース・プレミア・サマー2013&lt;br /&gt;
: 2013年7月5日から9月8日の期間に開催された。麦わらの一味の宴レストラン、エリアショー「海賊掃討作戦」など新たなイベントが実施された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ONE PIECE展 ===&lt;br /&gt;
2012年、連載15周年を記念し、作者監修のもと行われた初の展覧会。東京で2012年3月から6月まで、大阪で11月から翌2013年2月まで開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会場には数々の名場面の原画、スペシャルムービーの上映、実物大のフィギュアなどが展示された。テーマ曲には作者と親交がある作曲家・[[中田ヤスタカ]]書き下ろしの「パノラミック・エクスペリエンス」が起用された。公式サイトでは検定クイズや限定グッズの販売などの連動企画が行われた。東京の総来場者数は90日の期間中で51万人を突破し、同ギャラリーの開館以来、最高の入場者数を記録した。大阪の総来場者数は30万人を突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[六本木ヒルズ]]・森アーツセンターギャラリー（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]）、2012年3月20日 - 6月17日&lt;br /&gt;
* [[サントリーミュージアム|天保山特設ギャラリー]]（[[大阪府]][[大阪市]]）、2012年11月24日 - 2013年2月17日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンピース グランドアリーナツアー ===&lt;br /&gt;
2012年8月から全国各地で開催されている東の海から魚人島までの冒険を追体験できる期間限定の大型展示イベント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 開催地&lt;br /&gt;
* [[さいたまスーパーアリーナ]]（[[埼玉県]][[さいたま市]]） 2012年8月9日 - 19日&lt;br /&gt;
* [[愛媛国際貿易センター|アイテムえひめ]]（[[愛媛県]][[松山市]]） 2012年8月22日 - 26日&lt;br /&gt;
* [[福井県産業振興施設|サンドーム福井]]（[[福井県]][[越前市]]） 2012年9月22日・23日・29日・30日&lt;br /&gt;
* [[みやぎ産業交流センター|夢メッセみやぎ]]（[[宮城県]][[仙台市]]） 2012年11月16日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[熊本産業展示場|グランメッセ熊本]]（[[熊本県]][[上益城郡]]） 2013年1月1日 - 6日&lt;br /&gt;
* [[広島サンプラザ|広島サンプラザホール]]（[[広島県]][[広島市]]） 2013年5月3日 - 6日&lt;br /&gt;
* [[朱鷺メッセ]]（[[新潟県]][[新潟市]]） 2013年7月27日 - 8月4日&lt;br /&gt;
* [[静岡産業支援センター|ツインメッセ静岡]]（[[静岡県]][[静岡市]]） 2013年8月10日 - 18日&lt;br /&gt;
* [[岡山県総合展示場コンベックス岡山|コンベックス岡山]]（[[岡山県]][[岡山市]]） 2013年8月28日 - 9月1日&lt;br /&gt;
* [[横浜国際平和会議場|パシフィコ横浜]]（[[神奈川県]][[横浜市]]） 2013年9月13日 - 9月16日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
=== 作者のポリシー ===&lt;br /&gt;
* 男性の一人称には、「オレ」「俺」はほぼ使わず、ひらがなの「おれ」で表記している。&lt;br /&gt;
* 作中の群衆シーン、動物、煙、雲、海など「生きて動く物」は[[アシスタント]]に任せず、全て尾田自身が描いている。&lt;br /&gt;
* ルフィには心理描写が一切無く、思ったことは必ず口に出すようにしている（必ず吹き出しでセリフにしている）。&lt;br /&gt;
* 成功も失敗も自分の実力次第という考えで、担当や読者からのアイデアは基本的に受け付けていない。&lt;br /&gt;
* 『ONE PIECE』は少年のものであるべきと考え、「作中で恋愛を描かない」「殺人や死亡シーンをなるべく描かない」「戦いの後には仲間たちとの楽しい宴が始まる」といった制約を設けていると語っている。&lt;br /&gt;
* 麦わらの一味には「殺す」という言葉を極力使わせないようにしている。「ぶっ飛ばす」や「倒す」などという表現にして、使用するのは極力ギャグの時や敵キャラだけに留めている。理由は作者が連載初期に祖母から「あんまり殺すとか言ってはいかん」と注意されたことと、実際に作者が友人、知り合いの死を経験し、本当に良くない言葉だと思うようになったため。&lt;br /&gt;
* ルフィ達のことは「麦わらの一味」という呼称しか使わないと最初から決めている。読者にはルフィ達のことをどう呼んでもらっても構わないとのこと。実際にアニメやゲームなどでは「麦わら海賊団」「ルフィ海賊団」の呼称も使われている。&lt;br /&gt;
* 絵を表現手段と考えており、キャラが喋っている時は、必ず口を開けるようにしている。また、絵に対しては「雑でもいいからとにかく伝える」「伝えられなきゃ描く意味がない」という考えを持っている。&lt;br /&gt;
* 海賊にありがちな「[[眼帯]]の海賊」を登場させていないが、物語の終盤に一度だけ登場するという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特徴・小ネタ ===&lt;br /&gt;
* [[効果音]]として描き文字の「どん！」「ドドン！」「どーん」などが多用されている。&lt;br /&gt;
* 本作のジャンプ本誌でのカラーページの構成は他の作品と異なっており、アラバスタ編以降は漫画部分が描かれず、基本的に扉絵のみがカラーで掲載されている。但し一部番外編においてはカラーで漫画が描かれていた。長期休載を経て連載を再開した2010年44号では3ページにわたってカラーで漫画が描かれた。&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ・コミックス]]では単行本一冊につき9話収録されるが、本作ではほとんどの巻で一冊につき10話ないし11話収録されている。作者はその理由について「どうしても特定の話まで入れたいというストーリーへのこだわり」ならびに「読者へのサービス」としている。&lt;br /&gt;
* 第233話（25巻収録）の扉絵は、漫画仲間[[しんがぎん]]への追悼の意味で絵以外の部分が黒く塗られている。&lt;br /&gt;
* 第519話（53巻収録）の扉絵は、絵以外の部分にトーンが貼られている（作者が敬愛している漫画『ドラゴンボール』が全519話であるため）。&lt;br /&gt;
* 第569話（58巻収録）のタイトルは雑誌掲載時は〝怪物〟だったが、単行本収録時には〝白い怪物〟に変更された。&lt;br /&gt;
* 第572話（58巻収録）〝The Times They Are a-Changin'〟は、単行本収録時には〝The Times They Are a-Changin'—時代は変わる—〟と和訳が追加された。このタイトル名はアメリカの歌手[[ボブ・ディラン]]の代表曲『[[時代は変る (ボブ・ディランの曲)|時代は変る]]』からとったもの&amp;lt;ref&amp;gt;第59巻SBS&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 作中に隠れキャラクターとして登場している[[ONE PIECEの登場人物一覧#小ネタ|パンダマン]]は、作者が『ジャンプ』で一番好きな作品としている漫画『[[キン肉マン]]』の超人募集に応募した際に誕生させたキャラクターであり、実際に『キン肉マン 77の謎』に掲載されている。ゲームソフト『[[キン肉マン ジェネレーションズ|キン肉マンII世 新世代超人VS伝説超人]]』には隠しキャラクターとしてゲスト出演している。&lt;br /&gt;
* [[週刊少年ジャンプ編集部|ジャンプ編集部]]では、基本的に1作品を1人で担当することが普通だが、本作は仕事量が多すぎるため、2009年頃から連載の編集作業をする漫画担当と、映画・アニメ・イベント・グッズなどの窓口をするメディア担当の二頭体制になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コラボ・パロディ ===&lt;br /&gt;
* 『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』とは度々共演している。KAMEDASで漫画家のメッセージにて尾田栄一郎が描いた『[[両津勘吉]]』が登場し、メッセージには「この男が海に出たら砲撃してよし」と書かれていた。アニメでも両津とルフィは度々共演している。その際ルフィは主に「両さんもがんばれよ!」と言っている。ちなみに、両津がゴムゴムの実を食べてルフィのようにゴム人間になるエピソードもあり、その回のオープニングでは、両津はルフィの格好をしていた（第333話「ゴムゴムの両さん」）。[[こち亀30周年企画]]では427話でのルフィとルッチの戦闘を眺める海軍兵士に混じって両津勘吉が登場。巻末コメントによると、「キャラクターの服にスクリーントーンを貼らないというポリシーを軽く破った」らしい。2011年9月のSMAPSMAPのビストロでもヨーコが両津と共演した。(予定では8月末にこち亀の桃子の回がやる予定だったが白鳥が逮捕された為)両津とは2014年まで対決していた。(再放送の裏で笑っていいとも総集編やっていた為)2014年7月19日はエースが花巻と対決した。(ジョブにエース出た為)&lt;br /&gt;
* 『[[ドラゴンボール]]』とは、[[2006年]][[12月25日]]に発売されたジャンプ本誌に両作品のクロスオーバー作品である『CROSS EPOCH』が掲載された（詳細は[[CROSS EPOCH]]の項を参照）。また、[[週刊少年ジャンプ]]40周年を記念したスペシャル企画で両作品のコラボグッズが多数発売された。&lt;br /&gt;
* 『[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]』（2作目）第25話「ヤッターアンコウ登場だコロン!」では、大海賊『ウヒィ』というルフィのパロディキャラクターが登場し（今の時代にはもういないという設定になっている）ドクロリングも『ゴムの指輪』になっていた。余談であるが2014年8月30日の講座ではトンズラーが司会だった&lt;br /&gt;
* 『[[トリコ]]』とは、両作品のクロスオーバー作品『[[実食! 悪魔の実!!]]』が週刊少年ジャンプ2011年17号に掲載された。また、2011年と2012年に放送されたコラボアニメで共演し、2011年には両作品のコラボグッズが発売された。&lt;br /&gt;
* 『[[笑う犬の発見]]』の番組冒頭に、「犬!PIECE」というパロディコーナーが設けられ、主人公のルフィもアニメのまま登場した（コーナー内では[[原田泰造]]がウソップ、[[名倉潤]]が『ピピプー』という番組オリジナルキャラクター、チョッパーが着ぐるみで登場した）。&lt;br /&gt;
* 『[[脳内エステIQサプリ]]』のコーナー「IQミラーまちがい7・IQミラーまちがい9」では、アニメとのコラボレーション企画の記念すべき第一弾を飾り、その後も何度もコラボした。&lt;br /&gt;
* 『[[タモリのジャポニカロゴス]]』では、「もしもルフィが名古屋弁だったら」という企画が行われ、実際に田中真弓が名古屋弁でワンシーンを演じた。&lt;br /&gt;
* 『[[笑っていいとも!増刊号]]』で、[[2009年]][[5月3日]] - [[8月30日]]までの間、毎週ルフィが冒頭コーナーのナレーションを担当した。&lt;br /&gt;
* 『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]』では、[[2010年]][[2月27日]]に放送されたスペシャル番組「トリビアの泉 へぇへぇの種で大満開 久しぶりにやったらギネスまでとっちゃったよSP」のオープニングで、麦わらの一味と出演者の[[タモリ]]・[[八嶋智人]]・[[高橋克実]]が共演するコラボ企画が行なわれた。これは2年3ヶ月ぶりの放送ということで、トリビアの泉を知らない小さな子供達のために制作されたものである。視聴率は、スペシャル番組としては最高記録となる20.1%を記録した。&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[メイちゃんの執事]]』（第3話）で、シスター・ローズ（[[堀内敬子]]）が23巻を探すシーンがあり、東雲メイ（[[榮倉奈々]]）が23巻を見つけ、23巻がアップで映し出された。それ以降も漫画好きなシスター・ローズは、数ある漫画の中でも『ONE PIECE』を好んで読んでいるシーンが度々登場する。&lt;br /&gt;
* 映画『[[トリック劇場版2]]』 で、[[トリックの登場人物#上田次郎|上田次郎]]（[[阿部寛]]）が[[CG]]を使った特撮によって手足が伸び、「ゴムゴムの!!」と言ってパンチで相手を倒すシーンがあった。ちなみに相手も手足が伸び、上田次郎が「悪魔の実か!?」と呟いていた。&lt;br /&gt;
* 2010年以降、[[コカ・コーラ]]、[[エイチ・アイ・エス|H.I.S]]、[[イオン (企業)|イオン]]、[[シック (剃刀)|シック]]、[[アパマンショップ]]、[[日本プロ野球]]、[[日産自動車|日産]]、[[ジェイアイエヌ|JINS]]、[[ドミノ・ピザ|Domino's Pizza]]、[[ペプシコーラ]]、[[ハウス食品]]、[[ユニクロ]]、[[味覚糖|シゲキックス]]、[[くらコーポレーション|くら寿司]]、[[ラウンドワン]]、[[なっちゃん]]、[[郵便事業|日本郵便]]、[[日本ケンタッキーフライドチキン|ケンタッキー]]、[[セブン-イレブン]]、[[グリコ]]、[[パナソニック]]、[[スタートトゥデイ|ZOZOTOWN]]、[[日本生命保険]]、[[Axe]]、[[リプトン]]、[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]、[[明星食品]]、[[ディノス]]、[[キンレイ]]、[[サロモン]]、[[学研ホールディングス|学研]]、[[オートバックスセブン|オートバックス]]、[[ロート製薬]]、[[デニーズ (日本)|デニーズ]]、[[コジマ]]、[[男前豆腐店]]、[[エディオン]]などと様々なコラボキャンペーンが実施された。&lt;br /&gt;
* 2012年10月に[[NTTドコモ]]および[[NECカシオ モバイルコミュニケーションズ]]よりONE PIECEの世界観を再現したスマートフォン「[[N-02E|N-02E ONE PIECE]]」が発表された。2012年12月21日に限定5万台で発売開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
* 『[[FNS地球特捜隊ダイバスター]]』の特番として、[[2006年]][[9月25日]]に「ダイバスター特別編 ONE PIECEの裏側 本当にちょっとだけ見せますスペシャル」が放送された。本作のスタッフ、アフレコスタジオなどが登場した。&lt;br /&gt;
* 2010年[[10月9日]]放送『[[めちゃ×2イケてるッ!]]SP』では、尾田直筆でメッセージとめちゃイケメンバーを麦わらの一味に見立てたイラストを贈った。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[2月9日]]に放送された[[日本放送協会|NHK]]の『[[クローズアップ現代]]』で、累計発行部数2億冊を突破し、幅広い読者層を持つ『ONE PIECE』の人気の秘密に迫った特集が組まれた。&lt;br /&gt;
* 『[[超潜入!リアルスコープハイパー|〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]』では、2010年6月26日、2011年1月8日、2012年8月25日にアニメの制作現場が、2011年3月19日にはジャンプの製作現場が特集された。&lt;br /&gt;
* 2012年4月15日放送の『[[ほこ×たて]]SP』で、ペーパーテストを勝ち抜いた『ONE PIECE』マニアvs歴代編集者によるクイズ対決が行われた。対決前には、作者からマニアへ応援のメッセージボードが贈られ、対決後日にはマニアそれぞれにイラスト付き色紙が贈呈された。結果は歴代編集者が僅差で勝利を収めた。2012年11月25日放送の2度目の対決ではマニア軍団が勝利した。&lt;br /&gt;
* [[SMAP]]の冠番組『[[SMAP×SMAP]]』では、番組内の企画で「芸能界ONE PIECE王」を決定する「ONE PIECE名場面クイズ」が開催されている。レギュラーの[[木村拓哉]]を始め多くの『ONE PIECE』ファンが参加しており、木村以外ではファンキー加藤（[[FUNKY MONKEY BABYS]]）、[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）、[[田村裕]]（[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]）、[[皆藤愛子]]、[[武蔵 (格闘家)|武蔵]]、[[ケンドーコバヤシ]]、[[北原里英]]・[[指原莉乃]]・[[高橋みなみ]]（[[AKB48]]）、[[三村マサカズ]]（[[さまぁ〜ず]]）、[[西山茉希]]、[[金田哲]]（[[はんにゃ]]）、[[児嶋一哉]]（[[アンジャッシュ]]）、[[有吉弘行]]、[[芹那]]などが出演している。&lt;br /&gt;
* 2012年12月から2013年1月に『[[NOTTV]]』で放送されたオリジナル番組『ワンピース・サミット』では、[[津田大介]]、[[宮地真緒]]、[[柴田英嗣]]、[[伊藤正宏]]、[[椿姫彩菜]]、[[榎本温子]]、[[藤森慎吾]]、[[小島瑠璃子]]らが参加した。&lt;br /&gt;
* 2007年に発売された『ONE PIECE 10TH TREASURES』には、[[有野晋哉]]（[[よゐこ]]）、[[金子貴俊]]、[[川嶋あい]]、児嶋一哉、[[田村淳]]（[[ロンドンブーツ1号2号]]）、[[中山雅史]]、[[藤原基央]]・[[増川弘明]]・[[直井由文]]・[[升秀夫]]（[[BUMP OF CHICKEN]]）、[[平原綾香]]、YASU（[[D-51]]）、山里亮太、[[若槻千夏]]、[[鈴木みのる]]、[[瀬戸康史]]、[[川村ゆきえ]]、以上『ONE PIECE』ファンである17人の著名人が10周年のお祝いにコメントを寄せている。&lt;br /&gt;
* 2007年より[[土産|土産物]]として、東京土産『ワンピース[[人形焼]]』と全国各地の名物をテーマとした40種類以上のご当地グッズ『ご当地ワンピース』が発売されて人気を博している。ご当地グッズはこの他にも『ご当地チョッパーマン』などが発売されている。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]、この年に発売された『週刊少年ジャンプ』を全て並べると春夏秋冬4パターンの&amp;quot;ひとつなぎ&amp;quot;の年間背表紙になる企画が行われた。しかし、発行の順番にずれが生じ、イラストの一部が繋がらなくなってしまった。このミスは上記の『ほこ×たて』クイズ対決で出題された。[[2009年]]53号 - [[2010年]]02号には3号連続つながる表紙&amp;amp;巻頭カラーにもなった（どちらも『ジャンプ』史上初の試み）。&lt;br /&gt;
* 2009年[[12月4日]]の『[[朝日新聞]]』朝刊で、ルフィ・ゾロ・ナミ・ウソップ・サンジ・チョッパー・ロビン・フランキー&amp;amp;ブルックがそれぞれ1面ずつ合計9面に全面広告で登場した。これは、56巻の初版発行部数が285万部を達成したことと、2009年[[12月14日]]発売の2010年02号の週刊少年ジャンプが300万部発行されることを記念したものである。&lt;br /&gt;
* 2010年1月号の『[[MEN'S NON-NO]]』の表紙をルフィが飾った。漫画キャラクターの表紙は創刊以来初である。&lt;br /&gt;
* 2010年8月号の『[[日経エンタテインメント!]]』の表紙をルフィが飾り、誌面でも全15ページに及ぶ総力特集が組まれた。同誌の表紙をアニメキャラクターが飾ったのは02年1月号の『[[千と千尋の神隠し]]』以来である。2012年12月号では麦わらの一味全員が表紙を飾った。&lt;br /&gt;
* 2011年1月、2010年に累計発行部数2億冊突破を記念して、集英社が発行する全33雑誌の表紙をジャックする「”麦わらの一味”のGRAND SURPRISE」が行われ、これに連動し[[渋谷駅]]周辺に『ONE PIECE』と全誌がコラボしたポスターが掲載された。&lt;br /&gt;
* 2012年11月22日から4週連続で、[[日刊スポーツ新聞社]]から作者の単独インタビューや編集者・声優のインタビューなどが掲載された専門紙『週刊ONE PIECE新聞』が発行された。&lt;br /&gt;
毎年24時間テレビのドラマの裏で新作が放送されている。2014年はぬーベーと対決した。ぬーベーが24TV司会だった為&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ネプリ&lt;br /&gt;
パイレーツアタックにブルックが出ている&lt;br /&gt;
高田清美&lt;br /&gt;
デスノの登場人物&lt;br /&gt;
2011年から対決している&lt;br /&gt;
太鼓の達人&lt;br /&gt;
ポスト&lt;br /&gt;
2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
ピッコロ。クリリン。ドラゴンボールの登場人物。ルフィとエースと声が同じ&lt;br /&gt;
陣釜美鈴。電車男の登場人物。2014年8月1日にヨーコが対決した&lt;br /&gt;
ゼルネアス。ポケモン。同上&lt;br /&gt;
亜弥。１リットルの登場人物。2014年8月3日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの登場人物。2014年8月31日に対決した&lt;br /&gt;
早乙女玄馬。乱馬の登場人物。2014年8月30日の特番でゲストした。18日の目覚ましで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア半保護}}&lt;br /&gt;
* [http://shonenjump.com/j/rensai/onepiece/index.html ONE PIECE 連載作品情報 - 週刊少年ジャンプ公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.j-onepiece.com/ ONE PIECE WEB]&lt;br /&gt;
; アニメ&lt;br /&gt;
* [http://www.toei-anim.co.jp/tv/onep/ ワンピース 公式サイト 東映アニメーション]&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/b_hp/onepiece/ ワンピース - フジテレビ]&lt;br /&gt;
* [http://mv.avex.jp/onepiece/ 「ONE PIECE ワンピース」DVD公式サイト]&lt;br /&gt;
; ゲーム&lt;br /&gt;
* [http://www.bandaigames.channel.or.jp/list/one_main/ ONE PIECE GAME PORTAL バンダイナムコゲームス公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ONE PIECE}}&lt;br /&gt;
{{週刊少年ジャンプ連載中}}&lt;br /&gt;
{{オリコン週間コミックチャート第1位 2013年|2013年3月11日・18日・25日・6月17日・24日・8月12日付}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:わんひいす}}&lt;br /&gt;
[[Category:漫画作品 わ|んひいす]]&lt;br /&gt;
[[Category:週刊少年ジャンプの漫画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:ONE PIECE|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%89%E4%B8%8B%E5%8F%B3%E4%BA%AC&amp;diff=248728</id>
		<title>杉下右京</title>
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				<updated>2014-08-30T03:35:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''杉下 右京'''（'''すぎした うきょう'''、[[1957年]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;his birthday&amp;quot;&amp;gt;[[1958年]][[1月13日]]説もある&amp;lt;/ref&amp;gt; - ）は[[テレビ朝日]]でシリーズ化されている[[刑事ドラマ]]『[[相棒]]』に登場する架空の[[警察官]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[水谷豊]]&amp;lt;ref&amp;gt;水谷はS.11-11で、エンドクレジットでは未表記ながら、右京とゲストキャラクターの一人二役で出演した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:警視庁特命係係長 [[警部補]]→[[警部]]&amp;lt;ref&amp;gt;PS.までは警部補の設定であった。ただし、PS.1で伊丹が「警部殿」と呼ぶ場面がある。なお、現実の警察キャリアは、採用時に警部補、その後の研修等の終了で自動的に警部に昇任し、採用後7年以内に自動的に警視へ昇任、将来的には警視監まで昇るが、右京の場合は実質的に「昇任なし」という極めて特異なケースである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。血液型は不明であるが、おそらく水谷本人と同じくA型。生年月日は不明であるが、S.1開始時点で45歳であるため1957 - 1958年頃となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;his birthday&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:服装は三つボタンのシングルスーツ、または[[スリーピース・スーツ]]で、ベルトは使わずにボタン留の[[サスペンダー]]を愛用している。冬場に着るコートもテーラードカラーの[[チェスターフィールドコート]]である。花の里の女将である宮部たまきとは元夫婦。&lt;br /&gt;
:[[東京大学]][[法学部]]を卒業後に渡英、帰国後&amp;lt;ref&amp;gt;[[国家公務員]]上級（当時）試験に合格 合格者の留学制度利用なら留学前に合格、違うなら帰国後&amp;lt;/ref&amp;gt;[[キャリア (国家公務員)#警察キャリア|キャリア]]として[[警察庁]]に入庁。20代後半の3年間の[[スコットランドヤード]]の研修を経て（S.1-7）、[[警視庁]][[刑事部]]捜査二課に出向して活躍していたが、ある重大な事件をきっかけに窓際部署の特命係に追いやられてしまう。S.1終了時に一旦警察庁に戻り、警視庁[[警察学校]]の教官に異動する&amp;lt;ref&amp;gt;この人事は、本来なら出世が約束される花形コース。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、休職してロンドンへ渡る。S.2で特命係復活に伴い復帰し、S.3では免職されかかったが、これも免れている。&lt;br /&gt;
:性格は極めて冷静で理性的。PS‐1で荒っぽい口調で話す場面があるものの、誰に対しても慇懃に接し、思ったことをずばりと言ってしまうこともしばしば。周囲を振り回すマイペースな変わり者で、余程のことがない限り動じることはない。そのためか、強烈なキャラクターについていけずに複数の部下に辞められてしまったため「人材の墓場」と呼ばれている。しかし罪を自覚しない非道な犯人などに対しては怒りが頂点に達すると怒号を放ち（主に声のトーンが変わる）、顔を震わせて「激昂」する激情家の一面も持つ&amp;lt;ref&amp;gt;代表作は「'''つべこべ言わずに答えなさい!'''」「'''開き直るんじゃない!!'''」「'''まだわからないのですか!'''」「'''恥を知りなさい!'''」（S.4-最終話等）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;その他、理不尽な要求をする犯人に対して「できません!!」と叫んだり、稀に「**さん!（**には犯人役のゲストの姓が入る）」などと犯人の前で主に怒り口調で名前を叫ぶこともあるがこれらは激昂というよりは人の道に外れてしまった犯人に対して諭すニュアンスがある&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:観察力、洞察力、記憶力に優れ、分析能力や推理力も非常に高く、時には誰も疑問に思わないような些細なことを足掛かりにして捜査を開始する。出世、手柄には全く興味を示さず、あくまで事件の真実を明らかにすることに重きを置く。「人は犯した罪を法で裁かれなければいけない」を信条に、個人的感情よりも警察官としての矜持を貫く強い信念と正義感の持ち主で、組織的・政治的利害や事情に関係なく一片の妥協もなしに真実を追求する姿勢から、不祥事を公にしたくない上層部と対立し圧力がかかることもしばしば。事件解決のためなら時に違法行為も辞さない強引な手段に訴えることもあり、小野田は「杉下の正義は暴走する」と指摘している（S.6-最終話）。自らの正義や止むを得ない事情で罪を犯した人間であっても、犯罪を正当化しようとは決してせず、情に流されることはない（S.2-17、S.5-1、S.7-2,最終話、S.8-14等）。この点についてたまきから「昔から四角四面で成長がない」と言われたこともあったが（S.2-10）、状況や法律の関係で逮捕を見送ったり自首を勧める等右京なりの柔軟さも見せる（S.4-12、S.5-1、S.8-14、劇場版II等）。人命が失われる事態を嫌うため、拳銃は決して携帯せず、警察官の義務である射撃訓練すらしないほど嫌っている（S.2-4）。また、不測の事態に備え、白手袋（S.6-10）や紐付きの指錠（S.7-11）を携帯している。この他、先述の信条や人命を尊重する精神から、自殺で幕を引こうとしたり自分の命ごと狙った相手を殺そうとするような類の犯人に対しては否定的で（S.1-最終話、S.8-8、S.9-2等）、時には「罪を償わずに死んで楽になろうというのは、一番やってはいけないことです!」と犯人を叱責することもあったが（S.7-10）、犯人の自殺を阻止した結果、射殺されるという結末を迎えた時は薫に自分の行動が本当に正しかったのか問いかけた（S.3-9）。&lt;br /&gt;
:プライベートはと言うと「夜飲まないと眠れない」ほどかなりの[[紅茶]]通&amp;lt;ref&amp;gt;水谷自身は元々コーヒー党だったが、本作がきっかけで紅茶好きになったという。&amp;lt;/ref&amp;gt;である。カップに紅茶を注ぐ時に、ポットをかなり高い位置に引き上げてまた戻すという、独特な注ぎ方をする&amp;lt;ref&amp;gt;当初は普通に注いでいたが、回を重ねるごとに段々高くなっていった。熱い飛沫が自分の手に飛び散るところを我慢してやっており、水谷本人曰く「本能が刺激されてどれだけ高くまでいけるかやってみたくなった」（2008年4月30日放送の『[[スーパーJチャンネル]]』）という。また、S.5-2でペットボトルの水をコップに注ぐ時も同じ注ぎ方をしていることから、癖のようになっていると思われる。なお、水谷本人が撮影中に考案した注ぎ方で、「こんな風に注いだら、紅茶がおいしくなりそうだし紅茶の時間が楽しくなる、と思った」というが、紅茶の専門家から紅茶教室の生徒が真似をして困る、と抗議されかけた（朝日新聞テレビラジオ;2014年1月1日見出し面より）&amp;lt;/ref&amp;gt;。ワサビ多めのお茶漬けを好み、苦手なものは[[梅干し]]と[[酢豚]]の[[パイナップル]]（S.4-12）など（S.1-7では梅干入りカクテルを飲んでいる）。PS.では喫煙するシーンがあった。趣味は[[チェス]]、[[落語]]、[[クラシック]][[レコード]]鑑賞など。特に落語は同じ趣味をもつ米沢とカセットテープの貸し借りをしたり、話が盛り上がることもしばしばである。中学時代に書いた[[推理小説]]が大学の推理小説サークルの[[同人誌]]に掲載されたことがある（S.4-8）。[[幽霊]]や[[超能力]]に非常に興味があり、幽霊の噂や目撃談に食いつくものの、幽霊を実際に目撃した経験がないことを悔しがっていた。ただし、本人は気づいてないが幽霊の少女と遭遇したことがある。（S.11-18）&lt;br /&gt;
:手先が器用で、リンゴの皮剥きを綺麗にこなし（S.4-18）、[[ピアノ]]が弾け（S.3-15）、携帯メールや電卓の操作も早い（S.4-19、S.10-4、S.11-6）&amp;lt;ref&amp;gt;電卓については左手でも早く操作できる（S.11-6）&amp;lt;/ref&amp;gt;。多少ではあるがピッキングの技術も持ち合わせる（S.11-1）。運動能力も高く、[[剣道]]（S.5-7）や護身術にも長けている。高い運転技術を持ちながらも（S.3-9）、相棒不在の場合を除き（S.3-2、S.7-10,15など）、普段は薫や尊、平時はたまきに運転を任せているが、S.11より愛車の[[日産・フィガロ]]に享を乗せて自分で運転している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://blog.tvasobi.jp/entries/view/aibou/15881 ［410］ 右京さんの車! そして広島で相棒展プレミア2開催!|P DAY プロデューサーブログ|相棒season11]。ボディカラーは黒で相棒専用カラー&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:知能犯事件担当である捜査二課に出向させられただけあり幅広い知識を持ち、[[円周率]]の暗記（S.2-12）や[[ワイン]]（S.5-9）、[[手話]]（S.5-11）、[[方言]]（S.6-10）、[[奇術|マジック]]（S.8-13）、複数の外国語を理解している。だが恋愛の機微を察することを不得手とする&amp;lt;ref&amp;gt;大学時代に[[フランス文学]]講義の担当教官にもその点を指摘され、恋愛絡みの内容が多いその科目の単位を落とした（S.7-15）。ただ本人は「大学時代は女の子とデートをしていた」と述べている（S.2-4）&amp;lt;/ref&amp;gt;。洞察力や推理力が高いため作家から気に入られることがある（S.6-3,7など）又、(S.12-2)では、教授から、「刑事にしておくのは、もったいない」などといわれることもある。&lt;br /&gt;
:一人称は基本的に「僕」であるが、初期は「私」も使っていた。また、芝居をする場合は「俺」を使うこともある。口癖は、「はぁいぃぃ?」「おやおや」「細かいところまで気になってしまうのが僕の悪い癖」。「最後に一つだけ」と言って去り際の質問で事件の核心に繋がる情報を聞き出すこともしばしば。また、動揺すると「僕としたことが!」「迂闊でした!」と狼狽する。&lt;br /&gt;
==所縁のある女性==&lt;br /&gt;
;宮部 たまき（みやべ たまき）&lt;br /&gt;
:演 - [[益戸育江]]&amp;lt;ref&amp;gt;PS.1&amp;amp;#12316;劇場版Iは旧芸名の'''高樹沙耶'''名義。&amp;lt;/ref&amp;gt;（PS.1〜S.10-1）&lt;br /&gt;
:小料理屋「花の里」（PS.では「新ふくとみ」）&amp;lt;ref&amp;gt;S.4までの「花の里」の外観と所在地周辺の風景はシーズンごとに若干異なっていたが、S.5より固定された。&amp;lt;/ref&amp;gt;女将。生年月日は不明だが、S.1時点で38歳。常に和服姿&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版1でのランナースタイルと、S.8-14で盲腸で入院していた時の[[パジャマ]]にガウン姿が例外。&amp;lt;/ref&amp;gt;で、誰にでも分け隔てなく接する物腰の柔らかい女性。&lt;br /&gt;
:右京の元妻ではあるが、その後も右京のことを何かと気遣ってくれている「家族以上の存在」であり、右京の最大の理解者。右京と結婚していた頃、共にロンドンに滞在していた時期がある（S.1、S.2）。離婚理由は未だ不明で、本人曰く「頑固で不器用で天邪鬼な所に惚れ、頑固で不器用で天邪鬼な所が原因で別れた」らしい。&lt;br /&gt;
:美和子とは違い基本的に事件には首を突っ込まないが、ふとした時に店で漏らす一言が右京に重要な手がかりを与えることも少なくない。また、元夫婦らしく、右京の考えていることを一発で当てたり（PS.2）、右京が「自信がない」と言った台詞から彼の着眼点を言い当てて右京を仰天させたりしていた（S.5）。尊にも友好的で、右京と尊の間を取り持とうとしたりする他（S.8-1、S.8-10）、尊と映画を観に行ったりしている（S.9-7）。&lt;br /&gt;
:右京と薫だけが[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]の寝台特急[[カシオペア (列車)|カシオペア]]に乗ったことで不機嫌になっていたり、列車の発着時刻に妙に詳しかったりと[[鉄子|隠れ鉄道ファン]]の節がある言動も見受けられるが、本人は否定している（S.6-10）。雷が大の苦手（S.2-3）。&lt;br /&gt;
:S.10-1で日本や世界各地を旅することを理由に突如「花の里」を閉店した。&lt;br /&gt;
:理由は演じていたのが引退した為である。&lt;br /&gt;
:このことは幸子が「花の里」を引き継ぐまでは、S.10-12にて習慣から外れた出来事として右京が一時スランプに陥った要因とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==親族==&lt;br /&gt;
;杉下 花（すぎした はな）&lt;br /&gt;
:演 - [[原沙知絵]]&lt;br /&gt;
:S.4-16に登場。右京の遠縁で、[[ニューヨーク]]在住の[[写真家|フォトグラファー]]。&lt;br /&gt;
:[[ハーバード大学]]卒業、同大学院中退。頭脳明晰な点、人差し指を立てながらポイントを説明する癖、紅茶を入れる際の動作、理屈を並べたがる点やしゃべりだすと止まらない点&amp;lt;ref&amp;gt;警視庁を訪れた際、花に事情聴取を行った芹沢には「まるで杉下警部と話しているみたい」、三浦には「嫌な[[DNA]]だなぁ&amp;amp;#xFF5E;」と言われている。また、彼女の物言いにカチンときた薫は、「この、ダブル右京が!」と毒を吐いた。&amp;lt;/ref&amp;gt;などは右京とよく似ている。後先考えずに行動することがあり、それが原因で警察に連行されたことや、犯罪に巻き込まれかけたこともある。右京の曽祖父と花の曽祖父が従兄弟同士に当たる関係である（公式ガイドブック掲載の系図メモより）が、たまきによると右京と再会すると必ず右京との家系関係の話で揉めるので、面倒を避けるために普段は「姪」と紹介している。&lt;br /&gt;
:たまきの営む小料理屋「花の里」の名前は彼女の名前に由来している。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
*[[アンパンマン]] - 左門で共演している。金曜日に対決している。&lt;br /&gt;
*[[影山]] - 謎解きディナーの登場人物。ヤンクミおじいちゃん葬式で共演した。&lt;br /&gt;
*[[高遠]] - 金田一の登場人物。相棒で共演した。&lt;br /&gt;
*[[彩木胡桃]]、[[神戸美和子]] - リモートと富豪刑事の登場人物。2014年6月27日に対決した。&lt;br /&gt;
*[[アテナ]] - サイコソルジャーとKOFの登場人物。左門で共演した。&lt;br /&gt;
*[[遊戯王]] - 佐和子に杉下右京出た為、2014年8月2日に対決した。&lt;br /&gt;
*[[麗子]] - 謎解きディナーの登場人物。2014年8月4日に対決した。&lt;br /&gt;
*[[志摩刑事]] - サイコメトラーエイジの登場人物。2014年8月4日に対決した。&lt;br /&gt;
レシラム。ポケモン。2014年8月30日他に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すきしたうきよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%BA%90%E9%9D%99%E9%A6%99&amp;diff=248727</id>
		<title>源静香</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%BA%90%E9%9D%99%E9%A6%99&amp;diff=248727"/>
				<updated>2014-08-30T03:33:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Q|静香のヴァイオリンの音色は'''美'''は無いけど'''愛'''が篭ってるわ。|[[真紅]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|カナには静香のような'''稀有'''な音色は出せないのかしら。|[[金糸雀]]}}&lt;br /&gt;
[[画像:のび太の妄想.jpg|300px|thumb|right|「のび太さんの棒はわたしが独占する。」のイメージｗ]]&lt;br /&gt;
'''源 静香'''（みなもと の しずか- '''血液型AB型'''）は、[[源氏]]の子孫であったかどうかは定かでないが小4の女子である。業界では有名な異常なほどの潔癖症で知られるが、[[サツマイモ]]を好み、[[屁]]をひるという意外な一面を時折見せている。更に矛盾する事に淫乱であり「のび太さんの棒はわたしが独占する。」と言って憚らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名前の由来 ==&lt;br /&gt;
前世では、[[源義経]]という田舎武士の妾であったという暗い過去を持つ。このときの名前は源静で、転生し生まれ変わってから香の字が追加され現在に至る。(注意：[[亀井静香]]とは何の関係も無い)&lt;br /&gt;
=== 愛称 ===&lt;br /&gt;
*静香（家族のみ）&lt;br /&gt;
*しずちゃん（原作のみ）&lt;br /&gt;
*しずかちゃん（アニメのみ）&lt;br /&gt;
*'''お風呂の帝王'''(一部ファンから)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:源静香.jpg|right|thumb|300px|潔癖症なしずかちゃん]]&lt;br /&gt;
露出癖があり、たびたび友人を自宅に呼んで風呂場などで露出性癖を満足させていた。そのうちエスカレートをしてのびーたに「ちんちんを入れろ」などと命令し、逮捕された。最近は自宅での露出に慣れたのか、繁華街をハイレグのTバックとフリンジ付きの二プレスで乳首のみを隠した姿で深夜の町を練り歩く姿も目撃される。国民の休日には、クラスの男子を登校させ、自分は全裸に安全ピン付きの名札を片方の乳首に付けた姿で登校（ランドセル付き）し、一日中乱交に興じることもある。なお、[[ヴァイオリン]]ははじめの頃は上手であったものの、昨今では感覚が麻痺してしまっているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通は「''静ちゃん''」と呼ばれるが、一部で「しず'''か'''ちゃん」の呼称も使用される。単に発音がしにくいという理由らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
異常な潔癖症で毎日の入浴は欠かさない。欠かすことができない。初めはこれは母親による強制活動だったが、いつしか自ら進んで始めた。風呂上りは母親の愛用している[[ドモホルンリンクル]]でスキンケアし、最後にパックして寝る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後に人類が誇る史上最強のダメ人間、[[野比のび太]]と婚約する（但しこれは野比のび太の子孫[[セワシ]]と[[ドラえもん]]の手による歴史歪曲が成功した場合。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[腐女子]]が大嫌いで、近所に居た場合は静香自ら粛清を下す。多人数の場合はシズカリア女帝国で養成した「殺し名」序列二位の暗殺集団を使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[南海キャンディーズ]]の'''山崎静代'''とは名前と愛称が被るという理由で対立。シズカリア女帝国で養成した「殺し名」序列二位の暗殺集団を差し向けるが、悉く蹴散らされているため、現在人類最強…ではないほうの[[真紅]]にも出動要請を出している。最近では[[荒川静香]]と対立を起こした模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[デキスギア]]を統治する[[出来杉英才]]とは[[セックスフレンド]]の関係である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は学業の傍ら、[[ライフスタイルプロデューサー]]及びテレビコメンテーターとして活動する。かの[[叶恭子]]から伝授してもらった美しい生活と身体の作り方を、テレビ番組などで指南している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球外では、[[シズカリア女帝国]]を統治する女帝でもある。政務の用事で地球を留守にする際には、ニセモノを地球で活動させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヒロインの位置を保つ為の努力 ===&lt;br /&gt;
こう見えて本人はヒロインの位置に対する執着心が強く現在でも度重なる計画を立てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずはサービスシーンである。サービスシーンとはヒロインの宿命である。静香は異常にパンチラ、そしてもう定番とも言えるほどお風呂場のセミヌードを披露している。その際はあたかも偶然のように見せ「のび太さんのエッチー」と言うが、皆さん薄々気付いていると思うがワザとである。まずパンチラシーンに関しては風の流れを読み都合よくめくれるポジションを把握しそこへ移動し、あたかも偶然のように恥ずかしがる。そしてお風呂場でのセミヌードについては、裏でのび太に仕組ませている噂がある（普段のび太は静香の家に向かう際は徒歩で行くが、セミヌードの時だけ「どこでもドア」で向かおうとするのがこれが何を意味しているかと言うと「のび太グル説」である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に友達関係である。彼女の性別はもちろん女。しかし、いつものメンバーに彼女以外の女はいない。そのため彼女がヒロインになるのは当たり前なのである。つまり紅一点と言うポジションをフルに利用した計画的犯行である。そして女の友達もなるべくブサイクばかりを集めている。これこそ彼女の女としての魅力を引き出すための行為と思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヴァイオリニストとして静香 ===&lt;br /&gt;
[[Image:金糸雀lessons.jpg|thumb|バイオリン教師静香と弟子[[金糸雀]]、[[しゅごキャラ!|月詠幾斗]]。]]&lt;br /&gt;
静香の[[ヴァイオリン]]の腕は「'''殺人的レベル'''」と言われ、合わない者は脳がイカれ耳から血をダラダラ流して死に耐える。しかしその演奏は非常に稀有な音色で、数々のロッカーから「[[クラシック]]、いや[[音楽]]の領域を越えた！」と絶賛されている。かの「少女趣味」の殺人鬼にして音楽家も絶賛したほどである。また、”第二のパガニーニ”や”第二のルーシーモノストーン”,”タナトスの体現者”の異名を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
静香の曲はクラッシックとロックの混在した曲調で、現在でも「プログレ？シンフォニックメタル？」など議論が交わされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ローゼンメイデン]]の姉妹達と音楽交流をしており、第2ドールでヴァイオリニストの[[金糸雀]]と定期的に「'''乙女(ヲトメ)達の集い'''」なる「対バンライブ」を開催している。初期は源邸と桜田邸で交互に開催していたが、近所の住人も拝聴したいという要望があったためなんと中野サンプラザで公演を開催。チケットは即日完売となり会場は超満員の大盛況となった。なお2007年には「'''乙女(ヲトメ)達の集い'''」が武道館にて公演され、ゲストにサブカル界の大御所[[大槻ケンヂ]]とHipHopが参加、さらに当初の予定にはなかったテクノ界の女帝[[河原美代子]]女史までもが電撃的に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、借金まみれのソープ嬢の壮絶な人生を描いた映画「'''[[さくらん]]'''」の音楽監督に就任し、それに伴いサントラ的なニューアルバム「'''昭和娼婦'''」を発売。前作を上回る猥雑な作品になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 好物 ==&lt;br /&gt;
静香は表向きは[[チーズケーキ]]好きを装っているが、実際は[[サツマイモ]]を使った加工品を好み、中でも[[焼き芋]]には病的に目が無い。おそらく[[シズカリア女帝国|自国の民]]と焼き芋を天秤にかけても焼き芋を取るだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''なお、この焼き芋が好物だという事実は[[国家機密]]である。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 伝説の惨劇「焼き芋の粛清」事件 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
焼き芋が好物だという事実は、友人はおろか家族にさえ秘密となっている。だが過去に焼き芋が発端となって想像を絶する惨劇が起きた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[野比のび太]]が、静香の生誕祭「[[静香フェスティバル]]」で贈呈するプレゼントを何にしようか迷った際、[[ドラえもん]]の道具で彼女の好物を探り、それを送ろうと企てたのである。のび太はまず前日に髪の毛を採取し、'''アンケーター'''なる秘密道具でDNA鑑定により焼き芋が好物だという事をつき止めた。その後'''しゅみの日曜農業セット'''なるバイオ農業キットでサツマイモを大量生産し、当日の宴の日に'''「はい静ちゃんの大好きな焼き芋だよ」'''と、ニヤけながら'''大量の'''焼き芋を贈呈したのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頑なに守り通してきた秘密を公衆の面前で暴露された静香は激怒し、彼女自身の手によって粛清が下された。その粛清こそが、[[5月]]に起きた伝説の歴史的惨劇事件'''「焼き芋の粛清」'''である。この時、事の元凶である[[野比のび太]]と[[ドラえもん]]は負傷しつつもなんとか源邸から脱出し難を逃れたが、他の参加者達は重軽傷では済まなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太とドラえもんの逃走に逆上した静香は[[シズカリア女帝国|自国の軍隊]]に緊急要請し、「匂宮雑技団」「闇口衆」「零崎一賊」などの「殺し名七名」も投入し、結果としてご近所はおろか東京都内を丸ごと巻き添えにする大惨事に発展した。負傷者・死者を合わせ述べ246万人に達し、孤児は235人に上った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※詳しくは原作の28巻を見てネ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「ピーーーーーーーーー」の変な話==&lt;br /&gt;
しずかちゃんは自分の白パンツを人に見せても全く恥ずかしくない、ワイルドな女。ワカメちゃんと一緒。ドラえもんのコミックスを見ればわかる。だけどのびたがしずかちゃんのスカートをめくった時だけ、キャーと騒ぐのが不思議。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
すべて「[[ノビタレコード]]」から発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{{JASRAC認可}}&lt;br /&gt;
# 「[[乙女の愛の夢(哀愁ver.)]]」&lt;br /&gt;
#:ジャイアンのシングル「乙女の愛の夢」収録のC/W曲でヴァイオリンの弾き語りヴァージョン。&lt;br /&gt;
# 「[[ヨイトマケの唄]]」&lt;br /&gt;
#:あの[[美輪明宏]]の名曲をカヴァー。&lt;br /&gt;
# 「[[バスルーム　～ヲトメノタダシイニュウヨク～]]」&lt;br /&gt;
#:初めての自ら作曲を手がけた作品。プロデュース・編曲はあの教授こと[[坂本龍一]]。&lt;br /&gt;
# 「[[乙女よ猥雑に成れ]]」（[[シズカリア女帝国]]）&lt;br /&gt;
#:シズカリア女帝国国歌。なお地球では[[タワーレコード|タワレコ]]限定販売。&lt;br /&gt;
# 「[[新宿の夜(MELODIC SPEED METALver.)]]」 （源静香×HELLOWEEN名義） &lt;br /&gt;
#:映画「[[さくらん]]」主題歌でiTMSのみ限定配信シングル。なんとジャーマンメタルの大御所の「HELLOWEEN(ハロウィン)」とのコラボレーション。 &lt;br /&gt;
# 「[[ネオン街に儚く散る]]」 （源静香×YOSHIKI名義） &lt;br /&gt;
#:映画「[[さくらん]]」エンディングテーマ。ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団とYOSHIKIのピアノが織り成す壮大なバラードソング。ノビタレコードより発売。&lt;br /&gt;
# 「[[道端でエロ本を見かけると、妙にドキドキしませんか?]]」（C/W、「南極一号」、「棺の中身」）　　&lt;br /&gt;
#:秋に発売されるニューアルバムからの先行シングル第一弾。珍しくC/Wが3曲も収録。&lt;br /&gt;
#:歌詞の内容は男なら誰もが体験した、道端に落ちているエロ本に対する気持ちを綴ったシングル。&lt;br /&gt;
# 「[[ロリータコンプレックス]]」（C/W　「ドラグァクイーン」、「股」）&lt;br /&gt;
#:8月発売。内容はタイトル通り[[ロリコン]]の歌である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
*「'''[[薔薇色生活への躍進]]'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 茨の道&lt;br /&gt;
# 猥雑円舞曲　～秘部からの滴り～&lt;br /&gt;
# 貴方はラフレシア&lt;br /&gt;
# 衆道武士道&lt;br /&gt;
# 薔薇色生活への躍進&lt;br /&gt;
# お義母さん許して！　～愛の家庭内暴力～&lt;br /&gt;
# 保健体育の性教育の時間ってよく男子は騒ぎますよね？&lt;br /&gt;
# アメリカンコック&lt;br /&gt;
# 其処はヤメて&lt;br /&gt;
# 長崎は今日も雨だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:デビューアルバム。エロを追求した怪作、その年の日本レコード大賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「'''[[昭和娼婦]]'''」（「'''源静香×YOSHIKI'''」名義）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# バブルに浮かれて&lt;br /&gt;
# 最低な女&lt;br /&gt;
# 別れの日々&lt;br /&gt;
# 風呂に沈む&lt;br /&gt;
# ヨイトマケの唄（YAMIKINver.）　（美輪明宏のカヴァー）&lt;br /&gt;
# 新宿の夜（WAIZATSU JAZZver.）&lt;br /&gt;
# 紅（TOICHIver.）（X JAPANのカヴァーで静香初のエレキ使用曲）&lt;br /&gt;
# 女衒の男&lt;br /&gt;
# 一寸の希望・・・&lt;br /&gt;
# 魅せられて　（ジュディ・オングのカヴァー）&lt;br /&gt;
# 鉄砲玉（HITMANver.）　（[[ソウルブラザーズ]]カヴァー）&lt;br /&gt;
# 裏切り賛歌&lt;br /&gt;
# 最期の日 &lt;br /&gt;
# ネオン街で儚く散る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:会社の金を横領しOLから借金まみれのソープ嬢へ転進した女の壮絶な半生を描いた映画「'''[[さくらん]]'''」のサウンドトラックアルバム的な作品。静香独特の猥雑さを残しつつ女の儚い切なさを表現した自信作。今作のアレンジはあの[[X JAPAN]]のヨシくんが担当した共同作品名義。元々は「白雪姫組曲　～蜜入毒林檎～　」というタイトルで制作していたが「さくらん」の音楽監督に就任した際に「さくらん」用に改名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「'''[[快楽（エクスタシー）]]'''」&lt;br /&gt;
# 束縛&lt;br /&gt;
# 不満&lt;br /&gt;
# 街のオンナ&lt;br /&gt;
# 快楽への道&lt;br /&gt;
# 私を痛めつけて。&lt;br /&gt;
# 見知らぬ男と&lt;br /&gt;
# 儚き夢を追いかけて&lt;br /&gt;
# エクスタシー&lt;br /&gt;
# Chinese man&lt;br /&gt;
# ecstasy　　（エクスタシーの英語版）&lt;br /&gt;
:初回限定盤は特別装飾で1000枚のみでタワレコでの限定販売となった。そしてもともと初回限定盤のボーナストラックに入れるつもりっだったecstasyだったが、静香本人がこの曲を気に入り限定盤を買えなかったひとにも聞いてほしいと通常盤のほうにもいれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*「源静香ヌード写真集」&lt;br /&gt;
:静香初のヌード写真集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「源静香水着写真集」&lt;br /&gt;
:ヌード写真集とは違い、[[スクール水着]]着用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==各界からのコメント==&lt;br /&gt;
{{Q|静香様は私達の救世主です|[[サツマイモ]]農家のCさん}}&lt;br /&gt;
{{Q|彼女の音は'''ロックを越えている'''。|[[ギターウルフ]]のセイジさん}}&lt;br /&gt;
{{Q|静香ちゃんはヘヴィメタでプログレ。|[[筋肉少女帯]]の大槻ケンヂ}}&lt;br /&gt;
{{Q|源静香は人類が残した'''敵'''。生かしてはおけへん|[[南海キャンディーズ]][[山崎静代]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|この子は死神「'''タナトス'''」の生まれ変わりよ!|[[美輪明宏]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|恐ろしい・・・この子から'''禍々しいオーラ'''が発せられている。|[[江原啓之]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Q|私にとってもっとも目障りな女|[[綾波レイ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|なんで[[のび太]]なんかとやりやがったんだ･･･|[[ジャイアン]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|静香を倒してあたしが天下を取る!|[[ドラミ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|静香はおれの物|[[ジャイアン]]}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- コメが被ってるんですけど…{{Q|私と似たような名前をつけやがって!! 許せない!!|[[山崎静代]]}} --&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|この者が[[のび太]]の妾になるとは、実に惜しい…。|源静香}}&lt;br /&gt;
{{Q|キムタクとのび太、のび太がダンナの方がいいという人間、それが源静香だ。|[[工藤静香]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|あの演奏、悔しいけど次回使わせて貰う…。|[[荒川静香]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
*[[骨川スネ夫]]&lt;br /&gt;
*[[ジャイアン]]&lt;br /&gt;
*[[ドラミ]]&lt;br /&gt;
*[[亀井静香]]―同じ静香議員であるがこちらは女ではなく、人である。&lt;br /&gt;
*[[金糸雀]]&lt;br /&gt;
*[[さくらん]]&lt;br /&gt;
*[[White Records]]&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年7月から9月まで対決した&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年4月14日のトヨタイベントで共演した。翌日のスッキリと19日の知っとこと20日のヒットで放送された&lt;br /&gt;
両津、&lt;br /&gt;
西遊記で共演していた&lt;br /&gt;
2014年3月17日のSMAPでも競演した&lt;br /&gt;
GTO。2014年7月から9月まで対決した&lt;br /&gt;
杉下右京。月本幸子。相棒の登場人物。2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
{{ドラえもん}}&lt;br /&gt;
{{MSS}}&lt;br /&gt;
{{源静香}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みなもと の しすか}}&lt;br /&gt;
[[Category:真紅の物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャイアンのもの]]&lt;br /&gt;
[[Category:源静香|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもんの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=248724</id>
		<title>ヤッターマン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%A4%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=248724"/>
				<updated>2014-08-30T03:31:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|1977年に放映されたテレビアニメ|2008年から放映中のテレビアニメ|ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|2009年の映画|ヤッターマン (映画)}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header2}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=タイムボカンシリーズ ヤッターマン&lt;br /&gt;
|原作=[[竜の子プロダクション|タツノコプロ]]企画室&lt;br /&gt;
|監督=[[笹川ひろし]]&lt;br /&gt;
|企画=[[鳥海尽三]]、[[酒井あきよし]]&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=&lt;br /&gt;
|脚本=鳥海尽三ほか&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[天野喜孝|天野嘉孝]]、中森恵子、[[高田明美]]&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=[[大河原邦男]]&lt;br /&gt;
|音楽=[[神保雅彰|神保正明]]、[[山本正之]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=タツノコプロ&lt;br /&gt;
|製作=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、タツノコプロ&lt;br /&gt;
|放送局=フジテレビ[[フジネットワーク|系列]]&lt;br /&gt;
|放送開始=[[1977年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[1979年]][[1月27日]]&lt;br /&gt;
|話数=108話&lt;br /&gt;
|コピーライト=タツノコプロ&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ウィキプロジェクト アニメ}}&lt;br /&gt;
『'''タイムボカンシリーズ ヤッターマン'''』（英語表記：''Yatterman''）は[[1977年]][[1月1日]]から[[1979年]][[1月27日]]まで[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で毎週土曜18:30 - 19:00（[[日本標準時|JST]]）に全108話が放映された、[[タツノコプロ]]制作の[[テレビアニメ]]である。『[[タイムボカンシリーズ]]』第2作目に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品概要 ==&lt;br /&gt;
地球上のどこかにある“お宝”のありかを示したアイテムをある個数集めようとする、ヤッターマンとドロンボー一味との戦いを描いた作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒーローに変身する男女ペアの主人公、ゾロメカ、おだてブタ、三悪メカ爆発時のドクロ雲など、後にシリーズを象徴することになる要素のほとんどが本作で誕生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企画段階ではタイムボカンとは無関係の作品とされており、シリーズの多くの作品とは違い'''タイムトラベルをしない'''。（38話においてタイムトラベルを行っているが実はボヤッキーの夢だった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
題材は初期には世界七不思議（[[雪男]]・[[モアイ]]・[[ネッシー]]など）や世界各地の風物（[[リオデジャネイロ市#文化|カーニバル]]など）、世界的に有名な俳優・歌手などを扱っていた。放映4か月目以降より、タイムボカンのように名作児童文学や昔話、伝記などのパロディーが激増する。舞台も明らかに現代とは思えない話が多い。サブタイトルの大半や登場人物・舞台は、これらの物語の元になっている話が分かるようなギャグパロディーとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2年間の平均[[視聴率]]は20.1%と、タツノコプロ制作のアニメの中で最も高い数字を残している。タカトクトイスが発売したヤッターワンの玩具は出荷数120万個を超えた。そしてタイムボカンシリーズ作品では唯一[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|リメイク版]]、[[ヤッターマン (映画)|実写映画版]]も制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
オモチャ屋の息子・'''ガンちゃん'''は、ガールフレンドの'''アイちゃん'''と一緒に父親が製造途中で放棄してしまった大きな犬型のロボットを密かに完成させる。父親がロボット犬を金儲けの道具にしか使わないことを危惧したガンちゃんはこのロボット犬を正義のために役立てることを考え、自らも正義を守るヒーロー『'''ヤッターマン'''』となることを決意した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方イカサマ商売で活動資金を荒稼ぎする悪党・'''ドロンボー一味'''のもとに泥棒の神様を自称する'''ドクロベー'''と名乗る謎の人物から「大金塊のありかを記した'''ドクロストーン'''が4つに割れて地球の方々に散らばっていて、1つは自分が持っている。もし残り3つのドクロストーンを見付けることができたら、金塊は折半しよう」という申し出を受け、ドクロベーに従う。ドロンボーの計画を知ったガンちゃんたちは、ロボット犬='''ヤッターワン'''を駆って一味に立ち向かう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリーフォーマット ==&lt;br /&gt;
* ドロンボー一味が'''インチキ商売'''で稼いだ金でその商売にちなんだメカを作る。&lt;br /&gt;
** インチキ商売の店舗にはシンボルのドクロマーク（前作「[[タイムボカン]]」では白だったが本作より赤に変更）が必ず付いている。この地下にメカ工場がある。&lt;br /&gt;
** インチキ商売で物を売りつける時の額はおおむね10万円と決まっている。こうして荒稼ぎした額は（札束の数から見て）数千万円 - 数百億円にものぼる。ただし、ドクロベーがその大金の殆どを巻き上げてしまうこともある。&lt;br /&gt;
* ガンちゃん（ヤッターマン1号）とアイちゃん（ヤッターマン2号）の2人がインチキ商売を嗅ぎ付け、潜入して様子を窺う。&lt;br /&gt;
** 地下のメカ工場への入り口は外から見える場合とカモフラージュされている場合があるが、どんなにうまくカモフラージュしてもオモッチャマが見つけ出す。&lt;br /&gt;
* ドロンボー一味、ドクロベーの怪しげな指令情報を元にドクロストーン探しに出る。ヤッターマンはそれを追跡する。&lt;br /&gt;
** 多くの場合、メカが地上に出る際にインチキ商売の店舗を破壊する。&lt;br /&gt;
* 先にご当地に着くドロンボー一味、地元のトラブルに乗じて言葉巧みにヤッターマンを陥れ、ドクロストーンと思しきものを詐取。&lt;br /&gt;
* 誠意もしくは実力で危機を脱したヤッターマンと馬脚を露わしたドロンボー一味との戦闘。白兵戦はヤッターマンが圧倒、メカ戦に移行し序盤はドロンボー一味が優勢だが、ヤッターマンの「'''メカの素'''」で生み出された'''ゾロメカ'''で形勢逆転。そしてドロンボーメカはビックリドッキリメカに解体され爆発（[[自爆]][[スイッチ]]で爆破の回などもある）、ドクロ雲を残す。最後にヤッターマンは勝利のポーズを決める。勝利のポーズは前期、ヤッターアンコウ登場時、後期と大きく分けて3種類がある。&lt;br /&gt;
** ちなみに後期には白兵戦はなくなった。&lt;br /&gt;
* 多くは誤解に基づくご当地トラブルはドロンボー一味の成敗と共に無事解決し、奪還されたターゲットがドクロストーンでないことも判明する。なお本物は第14話と第34話で見つかっており、第34話ではヤッターマンが確保したものの、第84話でドロンボーに奪われている。&lt;br /&gt;
* ドロンボー一味、3人乗り[[自転車]]（通称「[[タンデム自転車]]」「おしおき三輪車」）で敗走する途中、「[[おしおき]]だべぇ」の一言でドクロベーの「'''ママより怖いおしおきタイム'''」が始まる。おしおきの際、ドクロベーが「ミュージック」とコールすると、[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]の『[[交響曲第5番 (ベートーヴェン)|運命]]』のイントロ部分が、'''おしおき[[ファンファーレ]]'''として流れ、直後におしおきが執行される。主に動物（象、鮫、鯨、お化け、ロボットなど）や爆発物（ミサイルや爆弾など）、重いもの（椰子の実、雪球、隕石など）に襲われる、幻を見せられる、檻に入れられる、水中や砂地獄などに落とされたりするパターンが多い。後期には、'''おしおきポーズ'''が登場し、その決めセリフは'''「ドクポンタン」'''（意味は、ドクロベーのスカポンタン）。&lt;br /&gt;
* ヤッターマン、ナレーションと共に凱旋する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作では2年と1か月、計108回にわたって同じパターンを延々と続けていた（無論時折これらのパターンが破られることがあり、視聴者を飽きさせない工夫がされている。）ちなみにこの放送期間内で放送休止となったのは1週のみであった。制作者側もマンネリを開き直っている様子が後期エンディングテーマ「ドロンボーのシラーケッ」の歌詞から窺える。一方、前作のパターンだった「とどめの手段を巡っての（責任の）なすりあい」は一切使われなかった。ただし、時々脱出する際にさっさと逃げようとするドロンジョにボヤッキーが怒るという描写はあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後期に入るとナレーションの富山敬がBGMに合わせて「♪がんばーれー ヤッター ヤッターマーン」と歌うこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、テレビアニメ2作目も、概ねこのフォーマットを踏襲している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== ヤッターマン ===&lt;br /&gt;
2人揃って「ヤッターマン」。ヤッターワンを完成させた2人はドロンボー一味の悪巧みを知り、ヤッターマンとなって戦う。基本的に何らかの形でドロンボーの企みを察知するが、事前に彼らのアジトを急襲することはしない。&lt;br /&gt;
; ガンちゃん（ヤッターマン1号） [[声優|声]]：[[太田淑子]] &lt;br /&gt;
: 本名は'''高田（たかだ）ガン'''。父の高田徳兵衛（たかだ とくべえ。名前の由来はメインスポンサーの[[タカトクトイス]]から）が経営する高田玩具店の一人息子。身長165cm。正義感と熱血漢に溢れる性格の持ち主。武器はケンダマジック。前作の丹平と同様に13歳という設定だが、体格は20歳前後の青年のものであり、逞しい。いつもは常に青色の[[つなぎ|ツナギ]]を着ており、変身時は空に投げたツナギを裏返しに着装してヤッターマン1号となる。ドロンボーの前に姿を現す際は決め台詞（'''「ヤッターマンがいる限り、この世に悪は栄えない！」'''と言うパターンが多い）を発す。決め台詞後には歯をキラリと光らせるが、62話では[[股間|ある部分]]を光らせ、ドロンボーの3人をズッコケさせ、ドロンジョに「光ってりゃいいってもんじゃないよ！！」と言われた。&lt;br /&gt;
; アイちゃん（ヤッターマン2号） 声：[[岡本茉利]]&lt;br /&gt;
: 本名は'''上成愛'''（かみなり あい）。ガンちゃんのガールフレンド。父の上成吾呂三（かみなり ごろぞう）が経営する電気屋の一人娘。身長161cm。武器はシビレステッキ。12歳だが、ガンちゃんに合わせて20歳弱程度の女性の体格で描かれている。ガンちゃんと同じようにいつもは黄色のツナギを着ている。変身時は空に投げたツナギを裏返しに着装。決めゼリフ（ごく稀に'''「ヤッターマンがいる限り、この世に悪は栄えないわよ」'''と言う場合あり）の後に目をキラリと光らせる。2人の決めゼリフの後にドロンジョが「[[眼科|目医者]]と[[歯科|歯医者]]のコマーシャルやるな！！」などとしばしば反発する。&lt;br /&gt;
: シリーズ後半でドロンジョに'''「2号さん」'''と揶揄される。&lt;br /&gt;
; オモッチャマ 声：[[桂玲子]]&lt;br /&gt;
: サイコロ型ロボットで、ガンちゃんの父親が経営する高田玩具店のマスコット。前作のチョロ坊と同様にロボットでありながら喜怒哀楽の感情を持つが、ガンちゃんには感情を否定されている。[[乾電池]]をエネルギー源とし頭からプロペラを出して飛行することができる。ドロンボー一味のアジトに乗り込み、悪事を一番先に察知する役割。ドロンボーのインチキ商売を自ら手を下して暴いたこともある。成人男性を吊り上げることもできる（81話で判明）。ヤッターキング用のメカの素を内部に格納していたこともあるが、1度取り出すと重すぎてなぜか自力では持てなくなり乾電池が切れてしまう描写がある。ヤッターキングの内部仕様変更後はメカの素を取り出す直接的な描写は見られない。&lt;br /&gt;
: [[一人称]]は「ボッチ」で、語尾は「'''○○だ（で）コロン'''」。タイトルの読み上げ、[[次回予告]]のナレーションも担当（但し本放送当時は無く、再放送で日の目を見た）。後期の次回予告では作品中で初めて「'''三悪'''」という言葉が使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドロンボー一味 ===&lt;br /&gt;
イカサマ商売で活動資金を得て泥棒家業を働く悪党にして義賊泥棒（自称）。3人揃って「ドロンボー一味」。&lt;br /&gt;
本放送の放映中は前作の『タイムボカン』のマージョ一味が改名したという設定だった。&lt;br /&gt;
; ドロンジョ 声：[[小原乃梨子]]&lt;br /&gt;
: ドロンボー一味のリーダー兼お色気担当。身長173cm。24歳。「ドロンジョ様」「ドロンコ」などの呼称を持ち、金銀宝石を愛するドロンボーの女ボス。本名は'''ササッガワ・ヒロッコ'''で、名前の元ネタは総監督の[[笹川ひろし]]。スタイル抜群で頭脳明晰な美女だが本シリーズ歴代女ボスの中でも最も特徴ある大きなフード型の仮面を被っており、素顔は序盤では、インチキ商売でしか見られず、2クール目以降（14話～）からはインチキ商売でも仮面を着用して素顔を見せなくなる（ただし95話のみ1クール目同様、インチキ商売に限り素顔を見せている）&amp;lt;ref&amp;gt;108話では終盤で素顔を出している&amp;lt;/ref&amp;gt;。ヤッターマンが名乗る時や、ヤッターメカの出動時に悪態をつくことが多い。ただし、88話でヤッターマン1号の瞳を間近に見て以降、1号に恋心を抱き、困惑することがしばしばあった。フライドポテトが大好き。ドロンボーが解散になった際、ボヤッキーとトンズラーに「いい女は振り返らないものなんだよ」と涙ながらに語っていた。ネーミングモデルはフランスの女優で小原の持ち役でもある[[ミレーヌ・ドモンジョ]]に由来。加えて、元々は忍者映画からの比喩で、泥棒はドロンと消失する如く逃亡することにも由来している。&lt;br /&gt;
:[[極楽とんぼ]]の加藤によると「熟女のイメージがある」とのことだが、設定上は24歳の妙齢である。ただし、演じた小原は、放送開始当時42歳だったため、ある意味では「熟女のイメージ」はあって然りである。&lt;br /&gt;
; ボヤッキー 声：[[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
: フルネームは'''ブツクサ・ボヤッキー'''。この本名は、『ドクロベエさまに捧げる歌』においてネタとして使われている。身長168cm。25歳。ドロンボー一味のメカ設計開発・作戦担当。[[福島県]][[会津若松市]]出身。故郷におハナちゃんという恋人を残し、ドロンボー一味に入るため上京してきた。[[オネエ言葉]]で話すがゲイではなく[[女子高生]]好きで知られる。一人称は「アタシ」または「ボクちゃん」、ごくまれに「私」や「俺」の場合もある。後半に入ってからは、ナレーターの伝説のフレーズ「説明しよう」を多用するようになった。「全国の女子高校生の皆さん」やボタンを押す際の「'''[[ポチッとな]]'''」などの決まり台詞がある。物語の中期から後期にかけては、完成したメカを披露する際に「全国○×協会推薦です」の一言が入ることがある。普段からゴーグルを着用しており、ゴーグルを外した素顔はOVA『タイムボカン王道復古』においてしか見ることができない（トンズラーも同様）。名前の由来は「ぼやき」から。&lt;br /&gt;
; トンズラー 声：[[たてかべ和也]]&lt;br /&gt;
: ドロンボー一味の怪力担当。身長138cm。30歳。本名は'''スタコラ・トンズラー'''。ボヤッキー同様、本名は『ドロンボーの嘆き唄』においてネタに使われている。元[[プロレスラー]]で[[岩手県]]出身だが、なぜか[[関西地方|関西]]弁を多用し語尾に「～まんねん」を付けて話す。&lt;br /&gt;
: 本作ではインチキ商売において暴力を振るう場面が少なくない。名前の由来は逃げるという意味の「とんずら」から。&lt;br /&gt;
; ドクロベー 声：[[滝口順平]]&lt;br /&gt;
: 「泥棒の神様」を自称する謎の男。三悪をそそのかしドクロストーンを探させる。実は、その正体はドクロ惑星・XYZ星人という宇宙人で、地球誕生時の爆発に巻き込まれバラバラになった自分の体であるドクロストーンを集めさせるためだった。一人称は「我輩」。毎回やられてぼろぼろのドロンボー一味に対し、趣向を凝らした「'''ママより恐い[[おしおき]]'''」を行う。これがシリーズを通して人気を博した。&lt;br /&gt;
: ドクロストーンの情報をドロンボー一味に与えて捜索させるが不正確な情報が多く、ドロンボー一味に無駄足を踏ませることが大部分。しかし、負けて敗走中のドロンボー一味へのおしおきに関しては割り切って必ず行う。ドロンボーがガセ情報について抗弁しても無駄であり（抗議に対して逆ギレすることの方が多い）、おしおきは必ず実行される。作戦が成功してドクロストーンを手に入れたにも関わらず「いつもやっていることなのでやっておかないと気持ち悪いから」という理不尽極まりない理由でおしおきを実行するが、それもそのはず、このおしおきはドクロベーの'''唯一無二の趣味'''だった。&lt;br /&gt;
: 後半では、誤った情報を流したことに反省したり、お詫びとしてドロンボー一味に親切にしたりする場面が見られるが、結局おしおきを実行してドロンボーを痛い目に遭わせて楽しんでいるだけだった。&lt;br /&gt;
: インチキ商売の売れ残りなどに似せたメカか映写機の映像で現れることが多い。指令が終わると『[[スパイ大作戦]]』のパロディで自爆することが多い。実はドロンジョのファンである。また、[[阪神タイガース]]のファンでもある。&lt;br /&gt;
: 放送当時の名前は「ドクロベー」であり、エンドロールでもそのように表記されていたが、『王道復古』以降の作品では「'''ドクロベエ'''」に変更されており、近年ではこちらにほぼ統一されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://yatterman.jp/yatterman1977/staff.html 1977年版ヤッターマン スタッフ・キャスト]、[http://yatterman.jp/yatterman1977/story.html 1977年版ヤッターマン ストーリー]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; ナレーター 声：[[富山敬]]&lt;br /&gt;
: 要所要所で「'''説明しよう'''」などのフレーズで、様々な解説を行う。ただし、回が進むと「メカの素」などについてははぐらかすこともしばしばあった。声を担当した富山はこれ以外にもおだてブタ・おほめブタ・なげきブタも演じていた。また、劇中の青年キャラも演じることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場メカ ==&lt;br /&gt;
=== ヤッターマン側のメカ ===&lt;br /&gt;
==== ヤッターメカ ====&lt;br /&gt;
; ヤッターワン 声：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
: ガンちゃんたちが作り上げた[[イヌ|犬]]型ロボ。地上戦専用であり飛行能力はない。ホネ型のメカの素を食べてパワーアップ、様々な生き物（カバやアリなど）のゾロメカ「ビックリドッキリメカ」を出動させる。しかも自我を持っており意外と女好きで、ガンちゃんやオモッチャマの命令は聞かないがアイちゃんの言うことだけは聞く。一人称はオイラ。エンジンの起動は手動のクランクハンドル式であり、初期オープニングはガンちゃんがこれを回し起動させるシーンから始まる。これは、乗員が機外に掴まって移動することとあわせてモチーフになったのが[[消防車]]であるためとの指摘が『[[BSアニメ夜話]]』においてなされている。他にも、頭部エンブレムから紐、エンブレムが開くとそれを引く手が出ていて、鼻の上の鐘に結び付けられていて、それが鼻の上の鐘を鳴らしている。その音たるや、当時の消防車のそれである。更に右手もサイレンを回し、その音もまた然りである。&lt;br /&gt;
: Wii用ソフト『[[タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES]]』の宣伝映像として、2008年12月に[[みんなのニンテンドーチャンネル]]で配信された[[笹川ひろし]]のインタビューにおいて、「ヤッターワンの乗り方は[[蒸気機関車|SL]]がモチーフ」「SLを車庫に入れる際、（乗務員が）SLにぶらさがる姿が好きだった」という趣旨の発言がされている。&lt;br /&gt;
: 自前の攻撃手段には尾の手前にあるノズルからの放水や、鼻からパチンコ玉の様な弾を連射する「チンジャラ砲」がある。なお、2話の予告では、鼻から火炎放射を出した。&lt;br /&gt;
: 生身の犬同様縄張り意識が強く、4話では出動中に「帰り道がわからなくなったときのために」という理由で電柱におシッコを引っかけマーキングしている場面が見られた。&lt;br /&gt;
: 45話で大破してしまう。その後、ガンちゃんによってヤッターキングに改造された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ヤッターペリカン 声：池田勝&lt;br /&gt;
: [[ペリカン]]型ロボ。初登場は14話。主に飛行による移動を行い空中戦を得意とするが、陸上走行も可能である。甲高い声が特徴。[[ペリカン]]の大好物が[[ドジョウ]]ということで、メカの素もドジョウ型。このドジョウ型メカの素で、鳥形のビックリドッキリメカ（初期においては「ビッグショックメカ」と呼称）を作る。ヤッターキング登場後は、最終回の全機出動まで出動はなかった。&lt;br /&gt;
; ヤッターアンコウ 声：池田勝&lt;br /&gt;
: [[アンコウ]]型メカ。初登場は27話。主に水中移動を行い水中戦を得意とするが、飛行や陸上移動も可能である。第28話では出動2度目にして宇宙に出動した。[[あんパン]]型のメカの素で魚類などのビックリドッキリメカ（当初は「ビックラヒャックラメカ」とも呼称）を作る。ヤッターマンが内部に乗り込むことができる[[潜水艦]]メカであるが、他のヤッターメカ同様に機外に掴まって搭乗することもできる。通常の口以外にもコクピット内にある口からもメカの素を食べさせることができる（この機能はヤッタードジラに継承されている）。ドロンジョには「ヤッター[[ナマズ]]」と呼ばれていた。なお、ヤッターアンコウがゾロメカを出すときのファンファーレは前作の「[[タイムボカン]]」で「今週のハイライト」（マージョ一味が丹平たちを爆殺しようとする）の場面に使われていたものに、水泡音の[[エフェクト]]をかけたものである。武器はヤッターワン同様の放水や背びれのカッターなど。さらには口の中にハンマーや鉄鍋などの凶器を隠していた。ヤッターキングが登場してからは、54話でヤッターキングに格納される形で出動した場合を除いて、最終回の全機出動まで出動はなかった。&lt;br /&gt;
; ヤッターキング 声：池田勝&lt;br /&gt;
: 45話で大破したヤッターワンをガンちゃんが改造したメカ。ヤッターワンより遙かに大型であり、後方に大幅に長くなった胴体部を持つ。ヤッターワンが本来の犬の前足を「両手」とし後ろ足の「両足」で立つ形になっていたのに対し、ヤッターキングは「両手」とは別に「四本足」を持つ形になっている（つまり手を前足と数えれば6本足ということになる）。ヤッターマンたちは外部側面に捕まって移動するが、2度の宇宙出動の際には内部に乗り込んだ。メカの素はヤッターワンと同様に骨型だが、重量が10倍重くなっており、その分パワーも10倍である。ドロンジョには「ヤッターギャング」と呼ばれていた。ヤッターワン同様、様々な生き物のビックリドッキリメカを出すがヤッターワンの頃とは違った生き物が出てくることが多く、ヤッターワンの時の「常連」のゾロメカ（カバやスカンク）も出てくることがあった。また、赤鬼や河童、昔話の主人公（桃太郎など）が出てくることもあった。チンジャラ砲や放水も、ヤッターワンから継承されている。&lt;br /&gt;
: 後に胴体部に他のヤッターメカを格納できるようになり母艦（もしくは移動要塞）役としても働くようになった。54話でヤッターアンコウを格納したのが最初である。58話からは毎回ヤッターパンダ＆コパンダ、ヤッタードジラ、ヤッターブルを格納して基地を発進するようになった。胴体部の前半分が上に持ち上がって格納メカを発進させる。ただ最終回でヤッターペリカン、ヤッターアンコウを格納して出動した際には、口からスロープを下ろして発進させている。ちなみに54話と最終回ではヤッターキングとヤッターアンコウの大きさの比が画面上で明らかに異なっている。&lt;br /&gt;
; ヤッターゾウ 声：池田勝&lt;br /&gt;
: 91話より登場した、ヤッターキングの後継機となる大型の[[ゾウ]]型母船メカ。この回から最終話まで出動している。ヤッターキング同様巨体で、これまでのメカと同様外部側面に捕まって移動するが、内部に乗り込むこともできる。[[ダンボ]]のように耳を駆使して飛行が可能。キングと違い、ビックリドッキリメカを出動させるシーンが無かったため、ゾロメカを製造することができるかどうかは不明。また戦闘シーンもこれと言って無かったが鼻から水を放水可能。ブル、ドジラ、パンダ&amp;amp;コパンダ、よこづなを搭載している。勝利のポーズの後起こす地響きはキングをも上回る衝撃で、最終回はキングと並んで勝利の四股を踏んだ。&lt;br /&gt;
; ヤッターパンダ&amp;amp;コパンダ 声：池田勝・[[滝沢久美子]]&lt;br /&gt;
: [[ジャイアントパンダ|パンダ]]型のメカ。コパンダは名の通り子供で、普段はパンダの頭上に乗り、サイレンを手動で回す。コパンダの一人称はオレ。初出動は初登場した58話。パンダの主食は笹なのだが、なぜか[[サトウキビ]]型のメカの素で野菜と果物をモチーフにしたビックリドッキリメカを作る。肩からフットボール[[タイヤ]]が飛び出して攻撃する。ファンファーレはコパンダの咥える笹笛。&lt;br /&gt;
; ヤッタードジラ 声：[[田中勝]]、富山敬（58話）&lt;br /&gt;
: [[恐竜]]型の小型潜水艇メカ。58話でその姿が披露され、初出動は59話。脚部の足部分はスキー板状になっており、水上や雪山の滑走などが可能である。ひょうきんな印象を与える表情の顔ととぼけたしゃべり方が特徴で語尾に「○○ズラ」を付けて話すクセがある。一人称はオイラ。[[ドラ焼き]]型のメカの素で日用品をモチーフにしたビックリドッキリメカを作る。他のヤッターメカとは違い、ゾロメカを複数作ることがあり、これらを組み合わせて攻撃する。メカの素は口に放り込む以外にコックピット内にあるドジラの顔型レリーフの口からも食べさせることができる。尻からファンファーレメカの卵を産む。ファンファーレメカは[[鍵盤ハーモニカ]]での演奏が終わると跳びあがってドジラの尻の穴に戻る。ドロンジョにビア樽と揶揄される回もある。&lt;br /&gt;
; ヤッターブル 声：池田勝&lt;br /&gt;
: [[ブルドッグ]]型メカ。58話でその姿が披露され、初出動は63話。64話では宇宙で戦った。逆立ちをした変わった姿で行動。少し恥かしがりやな性格だが、タフで一度噛み付いたら絶対に離さない。一人称は僕ちん。[[ホットドッグ]]型のメカの素でビックリドッキリメカ（ボヤッキー曰く'''「犬が拾ってくる物」'''（靴など））を作る。ドロンジョにはさまざまな名前（ヤッター[[スピッツ (犬) |スピッツ]]、ヤッター[[ドーベルマン]]など）で呼ばれる。出番は11回と一番少ない。最終回以外ヤッターゾウから出動してない。&lt;br /&gt;
; ヤッターよこづな 声：[[緒方賢一]]&lt;br /&gt;
: [[横綱]]（闘犬）型メカ。初登場はヤッターゾウと同じ91話。91話以降のほとんどの回で出動している。白い球形（番組内では白星型と説明していた）のメカの素でお菓子やパンなどをモチーフにしたビックリドッキリメカを作る。闘犬をモチーフした割には体格が異常に華奢であり、毎回悪玉メカと[[相撲]]をとるも負けてばかりいた。一人称は僕。ドロンジョが「ヤッター[[前頭]]三枚目」、「ヤッターおむすび」または「ヤッターふんどしかつぎ」とおちょくる。ビックリドッキリメカを出す際には[[廻し|化粧廻し]]をブラウン管に見立ててそこに[[呼出|呼び出し]]（声：滝口順平）が登場し、メカの名前を読み上げるという趣向になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====出動するヤッターメカの選択====&lt;br /&gt;
; 27話～47話&lt;br /&gt;
:14話から26話までのヤッターワン・ヤッターペリカンの2機体制の間は、どちらを出動させるかについては特に描かれなかった。ただ、ヤッターワン出動時のみガンちゃん・アイちゃんの通常と異なる変身パターンが描かれていた。27話でヤッターアンコウが登場して3機体制となってからは、ヤッターキングが登場する直後までは、基地における出動メカの選択シーンが描かれた。ちなみに先の変身パターンはヤッターアンコウが登場してからは見られなくなっている。&lt;br /&gt;
:コンピュータシステムと連動した壷でサイコロモードのオモッチャマを振り、出た目の数が1、2ならヤッターワン、3、4ならヤッターペリカン、5、6ならヤッターアンコウを出動させた（ちなみに2の目は一度も出ていない）。ただし、回によってはルーレット型システムやスロットマシン型システムが用いられた。&lt;br /&gt;
:41話ではヤッターアンコウの提案でメカ同士でじゃんけんをして、ヤッターワンが出動した。&lt;br /&gt;
:44話ではオモッチャマが中途半端に止まってしまい、1と4が出てしまったため、ワンとペリカンがそろって出動した。これが初の複数メカ出動となる。&lt;br /&gt;
:46話及び47話では1が出てヤッターキングが出動する。48話からは基地でのメカ選択シーンは描かれなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 58話～90話&lt;br /&gt;
:58話から79話までではグー子、チョキ子、パー子（いずれも声は[[滝沢久美子]]が担当。外見上区別がないので名乗らないとわからない）による[[椅子取りゲーム]]で、パンダ&amp;amp;コパンダ・ドジラ・ブルのいずれか一体を選択し発進させる。グー子が勝てばヤッターパンダ＆コパンダが、チョキ子が勝てばヤッタードジラが、パー子が勝てばヤッターブルが出動する。&lt;br /&gt;
:66話では椅子取りゲームがドロンボーメカに妨害されたためいずれも発進できず、ヤッターキング自ら応戦しビックリドッキリメカを出動させた。&lt;br /&gt;
:80話から90話までではお見合いダック（声：滝沢久美子）（エンディングでは「アヒル」と表記された）が黒ラインを歩いてメカ選びをする方式（因みにこれは、同局で放送中の『[[クイズ・ドレミファドン!]]』の、当時のコーナーチャンピオン賞選びのパロディ）が用いられたが、この間は回によっては出動メカの選択シーンが省略されている。&lt;br /&gt;
:91話以後、母艦がヤッターゾウに代わってからは出動メカの選択シーンは描かれていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビックリドッキリメカ（ゾロメカ） ====&lt;br /&gt;
: 各ヤッターメカのピンチに際しガンちゃんの与える「'''メカの素'''」により、ヤッターメカの内部で大量生産される、毎度姿の異なる小型メカ。ワンとキングは大型メカを出すことも可能&lt;br /&gt;
: 当初は「ビックリドッキリメカ（ワン）」「ビッグショックメカ（ペリカン）」「ビックラヒャックラメカ（アンコウ）」と、各ヤッターメカにより「正式名称」は若干異なっていたが、後に「ビックリドッキリメカ」に統一された。&lt;br /&gt;
: ドラムロールあるいはファンファーレの後に登場、例えば「鍋！鍋！鍋！……」「ひつじ！ひつじ！ひつじ！……」など、自分の姿その物の名前を延々と連呼しながら出てくる（ただし初期は、ネズミゾロメカの「チュー、チュー、チュー……」の様に、泣き声の有る動物の時は泣き声を連呼していた）、。ほとんどの場合ヤッターマンのエンブレムを身に着けている。よってたかってドロンボーメカに取り付き、切り刻み、喰い荒らし、解体し、最後は爆発させる。&lt;br /&gt;
: 初期は爆発前に退却してヤッターワンの口の中に帰還していたが、後に退却せずにドロンボーメカと共に自爆することが多くなる。&lt;br /&gt;
: 中期からはヤッターマンに対抗してドロンボー一味もゾロメカを出すことが多くなる。そのメカはまるで事前に打ち合わせでもしたかの様に、その回のヤッターマン側に対抗したもの（例（カッコ内はその回でのビックリドッキリメカ）バリカン（羊メカ）、中学生用の鞄（ランドセルメカ）など）。もちろん身に着けているのはドクロマーク。ヤッターマンの裏をかいたつもりのようである。&lt;br /&gt;
: 終盤はヤッターメカとドロンボー大型メカとの戦闘シーンはあまり見られなくなり、双方のゾロメカが合戦や歌合戦、クイズ合戦などで対戦し、負けた方の本体が自爆するというパターンに落ち着いてきた。&lt;br /&gt;
: 99話では双方のゾロメカがより小さなゾロメカを発進させ、そのゾロメカがさらにそのまたゾロメカを発進させ、・・・という戦闘になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 最終回はヤッターキング以下ヤッターワン以外の全てのメカが登場、ヤッターキングのファンファーレと共にビックリドッキリメカ大行進となる（ただし、ヤッターキングとヤッターゾウはビックリドッキリメカを発進させていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ファンファーレ担当メカ====&lt;br /&gt;
:ヤッターメカがビックリドッキリメカを発進させる際に演奏を行うメカ。劇中では名称は語られていない。ヤッターワン、ヤッターペリカン、ヤッターアンコウ、ヤッターキング、ヤッタードジラ、ヤッターブルに内蔵されている。&lt;br /&gt;
:演奏メカの形態と演奏曲はメカごとに以下のとおりになっている。&lt;br /&gt;
:ヤッターワン:3匹の犬のドラマーによるドラムの演奏。第45話でヤッターワンが大破した際には無傷で放り出され、ヤッターマン達とヤッターワンはこの3匹に引かれて帰還している。&lt;br /&gt;
:ヤッターペリカン:3羽のペリカンによるトランペット風の演奏。&lt;br /&gt;
:ヤッターアンコウ:3匹のアンコウによるラッパ風の演奏。&lt;br /&gt;
:ヤッターキング:約10匹の犬（ヤッターワンと同形態）の合奏団によるオーケストラ演奏、曲目は『[[ウィリアム・テル序曲|歌劇「ウィリアム・テル」序曲第4部「スイス軍隊の行進」]]』の冒頭部分。最終話ではヤッターキング自身はビックリドッキリメカを発進させなかったが、代表して演奏を行っている。&lt;br /&gt;
:ヤッタードジラ:1匹の恐竜型メカ（顔は卵の殻に隠れていて見えない。）による鍵盤ハーモニカの演奏。曲目はヤッターキングと同じ。&lt;br /&gt;
:ヤッターブル:1匹のブルドッグ型メカによるドラムの演奏。メロディーはヤッターワンと全く同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:その他のメカについては以下のとおりである。&lt;br /&gt;
:ヤッターパンダの場合はコパンダがこの役を務めており、演奏専門のメカは装備されていない。曲目はヤッターキングと同じ。&lt;br /&gt;
:ヤッターヨコズナの場合は化粧回しのパネルに登場する呼び出し（声:[[滝口順平]]）が行っている。&lt;br /&gt;
:ヤッターゾウはビックリドッキリメカを発進させる場面がなく、そもそもビックリドッキリメカを製造する能力があるかも不明であるため、装備されているかどうか不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドロンボー側のメカ ===&lt;br /&gt;
==== ドロンボー一味の巨大メカ ====&lt;br /&gt;
: 第1話でのレストラン→台所用品をモチーフにしたダイドコロンなど、その話のインチキ商売がテーマとなっているデザインのものがほとんど。&lt;br /&gt;
: [[ヤットデタマン]]のミレンジョ一味の巨大メカと同じくコアとなるメカが存在しないのも特徴。&lt;br /&gt;
: コクピット背後にはドロンジョ専用のバスルームがある。&lt;br /&gt;
: インチキ商売で得た資金を元手に、すべてボヤッキーが設計し、トンズラーと共同で製作している。操縦と攻撃も主にボヤッキーの役目だが、ドロンジョやトンズラーも操縦や攻撃を担当することがある。&lt;br /&gt;
; 脱出用自転車&lt;br /&gt;
: ドロンボー一味が敗北しメカが爆発した後、帰還するために使用する自転車。3人で「'''エイホ'''」と声を掛け合いながら漕ぐ。特に固有の名称はないが、先頭部分にドクロベーからの受信機が付いており、大体これを漕いでいるときにドクロベーのおしおきを受けるため「'''おしおき三輪車'''」と通称されている。&lt;br /&gt;
:ビックリドッキリメカに破壊されたことがあったが、帰還時には登場して乗っている。&lt;br /&gt;
: 構造は縦列3輪で[[一輪車]]を3両繋いだ構造をしている。補助動力なのか、何らかの噴射機構のような物を3基備えているように見えるが、詳細は不明。また、[[ステアリング]]機構がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コクピットメカ ====&lt;br /&gt;
; なんまんだぶ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 袈裟をつけた坊主型ドクロのメカ。&lt;br /&gt;
; ドッチラケメカ 声：田中勝&lt;br /&gt;
: メカ爆発時に「ちんちろりんのドッチラケ」と登場する骸骨型のメカ。一見すると女子高生のような服装だが、ヒゲが生えている。&lt;br /&gt;
; アクション予報メカ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: ゲタの形をしたメカで[[天気予報]]風に戦いの結果を予言する。&lt;br /&gt;
; おだてブタ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 本作中では代表的なコクピットメカ（キャラクター）の一つだが、登場は意外と遅く、後半の60話以降から。その名の通り[[雄|♂]][[ブタ]]型のコクピットメカで、[[ヤシ]]の木を登って「'''ブタもおだてりゃ木に登る'''」と言う。主にボヤッキーがドロンジョにメカの出来栄えを褒められ、得意気になった頃合いに現れる事が多い。のちにテーマ曲も作られている（後述）。&lt;br /&gt;
; お褒めブタ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 65話にて初登場。扇子を持ち、赤いちゃんちゃんこを着たブタメカシリーズ第2弾。&lt;br /&gt;
; なげきブタ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 67話にて初登場。負けそうになったり、負けが確定すると現れるおばさんブタ型コクピットメカ。時折台詞が変わることがある。おだてブタ、お褒めブタと違い、色は赤。「ヒーン、カワイソカワイソ」と言ったあとに鼻をかむ。&lt;br /&gt;
; 名称不明のカラス&lt;br /&gt;
: 58話にのみ登場。3羽のカラスが出てきて「アホー、アホー、アホー」と歌うと引っ込む。&lt;br /&gt;
; トリオ・ザ・ビックリ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 99話で出てきた三人組のメカで「[[脅し|ビックリー]]」「[[徳利|トックリー]]」「[[しゃっくり|シャックリー]]」と歌う。&lt;br /&gt;
; アキレカエル 声：[[西川幾雄]]&lt;br /&gt;
: 106話にのみ登場した帽子をかぶった紳士風の[[カエル]]型メカ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 製作 - [[吉田竜夫]]（ - 36話）、[[吉田健二]]（37話 - ）&lt;br /&gt;
* 企画 - [[鳥海尽三]]、[[酒井あきよし]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[竜の子プロダクション|タツノコプロ]]企画室&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[神保雅彰|神保正明]]、[[山本正之]]&lt;br /&gt;
* 協力 - 魔人社音楽工房（ - 58話）&lt;br /&gt;
* チーフディレクター→総監督 - [[笹川ひろし]]（全話）、原征太郎（ - 45話）&lt;br /&gt;
* [[プロデューサー]] - 柴田勝（ - 58話）、永井昌嗣、加藤長輝、内間稔、大野実&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]] - [[天野喜孝|天野嘉孝]]、中森恵子、[[高田明美]]&lt;br /&gt;
* [[メカニックデザイン]] - [[大河原邦男]]&lt;br /&gt;
* 美術担当 - 岡田和夫、横瀬直人&lt;br /&gt;
* 録音ディレクター - 鳥海俊材 &lt;br /&gt;
* 録音 - 高橋久義 &lt;br /&gt;
* 効果 - 加藤昭二（[[アニメサウンドプロダクション]]） &lt;br /&gt;
* 現像 - [[東京現像所]] &lt;br /&gt;
* 制作協力 - アニメルーム&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 内間稔、鈴木利幸、大野実（[[読売広告社]]）、嘉義良隆、小林正典、中野政則、横尾潔（タツノコプロ）&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 横尾潔 &lt;br /&gt;
* 制作 - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]、タツノコプロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉田竜夫は放映中の[[1977年]][[9月5日]]に他界。その後は竜夫の後を継いだ弟の[[吉田健二]]が製作の指揮を執った。しかし本作では健二の名はクレジットせず、最終回まで竜夫を製作者とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌・挿入歌など ==&lt;br /&gt;
レーベルは全て[[ビクターエンタテインメント|ビクター音楽産業]]。特に『ヤッターマンの歌』は山本正之の歌唱作品としては最大の50万枚を超える売り上げを記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ヤッターマンの歌』『天才ドロンボー』を収録したシングルは、2008年に[[JVCエンタテインメント]]の[[flying DOG]]レーベルからCDで復刻された。その際、『タイムボカン王道復古』のために制作された『ヤッターマンの歌'93』が追加され、それぞれのカラオケも収録されている（『天才ドロンボー』のカラオケのみモノラルでの収録）。&lt;br /&gt;
; 『ヤッターマンの歌』（58話まで）&lt;br /&gt;
: 作詞：若林一郎 補作詞/作曲：山本正之 編曲：[[神保雅彰|神保正明]] 歌：山本正之、[[少年少女合唱団みずうみ]]&lt;br /&gt;
: 初代オープニング。&lt;br /&gt;
; 『ヤッターキング』（59話以後）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：山本まさゆき、スクールメイツ・ブラザーズ&lt;br /&gt;
: 2代目オープニング。&lt;br /&gt;
::リメイク版の1話では、アイちゃんの携帯電話の着信メロディとして同曲のBメロが流れていた。&lt;br /&gt;
; 『天才ドロンボー』（58話まで）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也&lt;br /&gt;
: 初代エンディング。劇中ではメカを作る際によく歌っていた。34話の劇中では高速バージョンで流れた。シリーズであることを強調するため、前奏や間奏を『タイムボカン』のEDである『それゆけガイコッツ』のものを流用しており、同じ理由で劇伴も一部は「タイムボカン」のものを流用している。本作があまりに有名であることからこのベースの旋律が三悪の象徴として扱われる。しかし、実際にはテレビシリーズのEDとして使用されたのは『それゆけガイコッツ』と『天才ドロンボー』のみで（他にはOVAのEDである『さんあく18年?君を離さない チュ☆』、『[[怪盗きらめきマン]]』挿入歌の『壊盗ドロンボー』がある）、さらに三悪の担当声優が歌ったものは後者のみである。&lt;br /&gt;
; 『ドロンボーのシラーケッ』（59話以後）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也&lt;br /&gt;
: 2代目エンディング。[[Yahoo!動画]]や[[カートゥーンネットワーク]]の再放送では、エンディングは初回から『ドロンボーのシラーケッ』を流している（途中で背景のアニメが変わる）（[[キッズステーション]]の再放送でも、放送枠によって同様に流している）。また『[[タイムパトロール隊オタスケマン]]』の6話にて、何らかの手違いがあったのかEDとして使用されたこともある。なお、DVDでは本放送と同様に『ドロンボーのシラーケッ』がかかるのは『ヤッターキング』がオープニングになった回からである。&lt;br /&gt;
; 『おだてブタ』&lt;br /&gt;
: 作詞：松山貫之 作曲・編曲：[[筒井広志]] 歌：筒井広志、スクールメイツ・ブラザーズ&lt;br /&gt;
: 挿入歌として使用された。&lt;br /&gt;
; 『ドロンボーのなげき唄』&lt;br /&gt;
: 作詞：松山貫之 作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也 セリフ：富山敬、滝口順平&lt;br /&gt;
: アナログ17cmシングル盤『おだてブタ』のB面だったが、本編では使用されなかった。&lt;br /&gt;
; 『ドクロベエさまに捧げる歌』&lt;br /&gt;
: 作詞：若林一郎 作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：山本正之、小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也&lt;br /&gt;
: 自転車で逃亡時に、このインスト型がよく流れる。山本正之が歌う歌入りバージョンは劇中では使用されていないが、第9話、第10話では三悪がインスト型に歌を乗せている。&lt;br /&gt;
; 『ヤッターマン・ロック』&lt;br /&gt;
: 作詞：若林一郎 作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：山本まさゆき、少年少女合唱団みずうみ&lt;br /&gt;
: インスト型が戦いのシーンでよく使われる。なお、歌入りのバージョンは第33話の冒頭で聴くことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各話リスト ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||ヤッターマン出動だコロン||[[鳥海尽三]]||[[笹川ひろし]]||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||プジィプトの水売り娘だコロン||[[鈴木良武]]||[[奥田誠治 (アニメーション演出家)|奥田誠治]]&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[芦田豊雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||フロダリビーチの大王だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[山本優]]||[[石黒昇]]&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||北極海のアザラシだコロン||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||イルカ王国の宝だコロン||石井喜一||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||トンカの神殿を守るコロン||鈴木良武||[[布川ゆうじ]]||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||レオのカーニバルだコロン||陶山智||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||イマラヤの雪男だコロン||山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||[[海老沢幸男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||アフリシャ探検だコロン||掘田史門||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[大貫信夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||ナス湖のナッシーだコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||小林三男&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||ナゾの三角領域だコロン&amp;lt;br/&amp;gt;（最高視聴率28.4%）||原征太郎||みぶおさむ&lt;br /&gt;
2013年8月3日の&lt;br /&gt;
お願いランキング&lt;br /&gt;
でもこのストーリー&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||トースター島の秘密だコロン||佐藤和男||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||びっくりアマゾメスだコロン||毛利元||[[真下耕一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||大怪盗ドンパンだコロン||山本優||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||芦田豊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||ナイプスの少女だコロン||平和元||布川ゆうじ||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ヤメタイ国の女王だコロン||毛利元||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||ビートラズは歌うでコロン||山田ひろし||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||赤ちゃんパンダが生れるコロン||原田益次||真下耕一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||ああ！フンバルジャンでコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;真下耕一||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||暗黒街のカッポレだコロン||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||燃えよ！レッドスリーだコロン||掘田史門||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||ナイババの宝だコロン||鈴木良武||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||フラダースの猫だコロン||小出良一||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||入間市&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||ナイチンガールは天使だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|鈴木良武||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ナゼカ平原の宇宙人だコロン||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||狼女がやって来たコロン||掘田史門||真下耕一&amp;lt;br/&amp;gt;大貫信夫||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||地底国の大冒険だコロン||山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;原征太郎||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||月世界のかぐや姫だコロン||毛利元||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||ソーケー牧場の決闘だコロン||石井喜一||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||キングモングの島だコロン||山本優||原征太郎||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||ドビンソン・クロースルだコロン||吉田喜昭||長谷川康雄&amp;lt;br/&amp;gt;芦田豊雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||南極点のドクロだコロン||[[桜井正明]]||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||芦田豊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||モーロック・オームズだコロン||山田ひろし||布川ゆうじ||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||謎のヘンクツ王だコロン||山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||海底ほとほとマイルだコロン||鈴木良武||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||ハルメンカスバに帰るコロン||竹内進||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||ケチスの商人だコロン||山本優||真下耕一||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||忍者サスケは男だコロン||毛利元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||エカコシストだコロン||山本優||[[富野由悠季|富野喜幸]]&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||芦田豊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||ブーブルースのカップだコロン||是恒雄太||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||ピノッキンは良い子だコロン||掘田史門||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||国際列車パニックだコロン||竹内進||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|43||白鳥の王子だコロン||鈴木悠紀||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|44||ドロンボー三銃士だコロン||鈴木良武||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|45||雪女の秘密だコロン||石井喜一||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|46||アイアムテルは勇者だコロン||小出良一||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;[[安濃高志|案濃たかし]]||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|47||家あり子の冒険だコロン||海老沼三郎||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|48||死のレースに挑戦だコロン||山田ひろし||野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|49||オニエ山のスッテン童子だコロン||山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|50||柿太郎の鬼退治だコロン||平和元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|51||カエルの王子様だコロン||掘田史門||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|52||海賊船長ジルバーだコロン||山本優||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53||怪力ヒネクレスだコロン||鳥海尽三&amp;lt;br/&amp;gt;鈴木良武||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|54||赤鯨を狙えだコロン||鈴木良武||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|55||カン流島の大決闘だコロン||佐藤和男||[[押井守]]&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56||ピンクペアのベルトだコロン||毛利元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57||カッパ河原の決戦だコロン||平和元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||[[なかむらたかし|中村たかし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58||舌切りインコだコロン||山本優||笹川ひろし&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59||ボケトルマン参上だコロン||佐藤和男||押井守&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60||アタランデスの海坊主だコロン||毛利元||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61||マンジュとスシ王だコロン||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|62||空飛ぶ孫六空だコロン||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63||イヤミ重太郎だコロン||環忍&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64||タコの惑星だコロン||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|落合正宗&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|65||らしょう門の鬼だコロン||[[酒井あきよし]]||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66||ハレマンジャロの大爆発だコロン||西島大||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67||剣道一直線だコロン||掘田史門||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|68||雪の女王だコロン||鈴木悠紀||野村和史&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|69||マボロスト山征服だコロン||鈴木良武||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|70||くらい山のひよ若丸だコロン||酒井あきよし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;植田秀仁||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|71||泣き虫鉢かぶり姫だコロン||佐藤和男||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|72||ネムール森の美女だコロン||高木良子||環忍&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|73||釜ゆでゴエモンだコロン||山本優||山田朝吉&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|74||ハシレメドスの友情だコロン||山田ひろし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|75||忍術ジライヤだコロン||鳥海尽三&amp;lt;br/&amp;gt;海老沼三郎||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|76||天の川の決闘だコロン||酒井あきよし||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|77||銅仮面だコロン||鈴木良武||長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|78||ランプ売りの少女だコロン||山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|79||グズの魔法使いだコロン||佐藤和男||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|80||サトミ三犬伝だコロン||山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|81||凡才画家ゴーマンだコロン||酒井あきよし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|82||塚原ボケ伝だコロン||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|山本優||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|83||半里の長城だコロン||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|84||勇士スパルタオスだコロン||大貫信夫&amp;lt;br/&amp;gt;植田秀仁||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|85||人魚姫だコロン||鈴木悠紀||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|86||ジャンダックは聖女だコロン||毛利元||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||佐久間信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|87||アラランの魔法のランプだコロン||高木良子||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|88||赤毛のランだコロン||海老沼三郎||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|89||ノンキホーテだコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|90||コロンボスの珍大陸だコロン||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|91||わらしべノン太だコロン||佐藤和男||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||佐久間信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|92||春の夜の夢だコロン||鈴木悠紀||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|93||あっぱれトマトコケルだコロン||山本優||植田秀仁||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|94||レフト兄弟だコロン||佐藤和男||矢沢規夫&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||長谷川憲生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|95||ユメノパトラだコロン||山本優||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|96||夕さぎの恩返しだコロン||[[筒井ともみ]]||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||前田康成&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|97||ぶんぶくお釜だコロン||日高武治||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||[[木下ゆうき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|98||迷犬ラッキーだコロン||山田ひろし||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|99||アーサー王の剣だコロン||鈴木良武||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|100||エンゼルとグレートルだコロン||高木良子||矢沢規夫&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||長谷川憲生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|101||アレスサンダー大王だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|102||ヤシントン大統領だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植田秀仁||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|平山則雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|103||シッパイツァーだコロン||山田ひろし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|104||イヤ王だコロン||佐藤和男||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||前田康成&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|105||コレクター博士だコロン||酒井あきよし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||鈴木英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|106||二宮銀次郎だコロン||海老沼三郎||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;高井戸仁||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|107||ドジソンの大発明だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||岩田弘||木下ゆうき&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|108||アワテルローの戦いだコロン||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||鈴木英二&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
なお、演出が2名居る場合は、前者が絵コンテ担当。1名の場合は演出・絵コンテを兼任。ただし、エンディングテロップでは「演出」と連名表記。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声の出演、そして出演者たち==&lt;br /&gt;
:[[太田淑子]]、[[岡本茉利]]、[[桂玲子]]の3名の善玉役は前作の『[[タイムボカン]]』の善玉役から引き継いでいる。善玉の声優が前作から引き継がれたのはシリーズ中、唯一本作のみである。&lt;br /&gt;
: オモッチャマについては、しばしば企画書での名称である「サイコロン」との表記がなされることもあった。41話ではヤッターアンコウから「（サイ）コロンはうるさいの！」と言い返される場面がある。&lt;br /&gt;
:''ヤッターメカ''は、45話までは出動したメカのみが表記された。44話では「ヤッターワン・ペリカン」と表記された。なお、ヤッターアンコウは「ヤッターアンコー」と表記されている。46話でヤッターキングが登場してからは、ヤッターキングが登場しなかった91話から107話でも、ヤッターキングが表記された。&lt;br /&gt;
:[[田中勝]]と[[滝沢久美子]]はレギュラー出演以前、以後とも、しばしば別の役でも登場しており、その役名とともにクレジット表記がされている。&lt;br /&gt;
:[[緒方賢一]]もヤッターよこづなが登場する以前・以後を問わず別の役でも出演している。 &lt;br /&gt;
:[[滝口順平]]はドクロベーやヤッターヨコズナの「呼び出し」以外にも、ドロンボー以外の悪人などしばしば別の役で登場している。同様に[[富山敬]]も勇敢な青年キャラクターからドロンボーのインチキ商売にだまされる客まで幅広い役を演じている。が、この2人についてはクレジット表記されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物のその後 ==&lt;br /&gt;
本作のキャラは、後にリバイバル企画『[[タイムボカン王道復古]]』のOVAにおいてその後が描かれた。三悪についてはCD『タイムボカン名曲大全』で、タイムボカン王道復古までの解散後のエピソードを聞くことができる他、[[平成タイムボカン]]では再びドロンボーを結成し主役を務めている。&lt;br /&gt;
* ガンちゃんとアイちゃんは結婚し、見ている方が恥ずかしくなるほどのアツアツ新婚生活（いわゆる「バカップル」）を送っていた。オモッチャマがドロンボー復活を知らせに駆け込んできても、相手にしてもらえなかった。因みに普段の服装はツナギではない。&lt;br /&gt;
* ヤッターキングは再度改修され、ヤッターワンFZ（ファイナルゼット）へとパワーアップ。全身に[[ミサイルポッド]]などの強力な武器を装備している。&lt;br /&gt;
* ドロンジョも西麻布のスナックのママを経た後、ドロンボーのメンバー以外の男性と結婚し、既に子持ちとなっていた。7歳を筆頭に5人の年子がいるという。&lt;br /&gt;
* ボヤッキーはドロンボー解散後、一時期六本木のホストクラブで'''ヘルニアのボヤ'''という有名売れっ子ホストになるが、その後は故郷・会津若松市に住む恋人・おハナちゃんと結婚し喜多方蕎麦屋を[[国分寺市]]で経営する。『王道復古』の作中では[[科学忍者隊ガッチャマン|ガッチャマン]]のメンバーと南部博士にコロッケそばを食い逃げされていた。『平成タイムボカン』ではハッピーという名前の娘も登場する。&lt;br /&gt;
* トンズラーはウサギ売りの[[テキ屋]]をやっていたが、その後芸能プロダクションのマネージャーに転職し辣腕を振るっている。この設定については演ずるたてかべが当時はタイムボカンシリーズや『[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん]]』など旧来からの役を除いて既に声優業から殆ど引退し、声優プロダクションのマネージャーをしていたことが元ネタではないかとの指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送局!!放送期間!!放送曜日 時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ系列|系列局]]（一部除く）||1977年1月1日 - 1979年1月27日||土曜日 18:30 - 19:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月現在、[[スカパー!]]276ch[[キッズステーション]]、[[チバテレ]]（毎週月曜17:30-18:00）で再放送中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームソフト ==&lt;br /&gt;
* [[NEWヤッターマン 難題かんだいヤジロベエ]]（1996年3月22日発売。[[スーパーファミコン]]用、[[ポピー (玩具メーカー)|ユタカ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;客演での登場&lt;br /&gt;
* [[タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES]]（2008年12月、[[アーケードゲーム|アーケード]]および[[Wii]]用）&lt;br /&gt;
*: ヤッターマン1号とドロンボー一味が登場。ヤッターマン1号のみ代役で[[喜多村英梨]]が演じる。&lt;br /&gt;
Wii版ではドロンジョがお店の店主担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パチンコ・パチスロ ==&lt;br /&gt;
* パチンコ・[[CRヤッターマン]]（2001年・[[平和_(パチンコ)|平和]]）&lt;br /&gt;
* パチンコ・[[ドロンジョにおまかせ|CRドロンジョにおまかせ]]（2005年・平和）&lt;br /&gt;
* パチンコ・[[ポチッと一発おだてブタ|CRAポチッと一発！おだてブタ]]（2008年・平和・[[オリンピア_(パチスロ)|オリンピア]]）&lt;br /&gt;
* パチスロ・ドロンジョにおまかせ（2003年・平和）&lt;br /&gt;
* パチスロ・[[ヤッターマン只今参上]]（2007年・平和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 携帯電話用アプリ ==&lt;br /&gt;
* [[ロールプレイングゲーム|RPG]]ヤッターマン - 2006年・[[コトブキソリューション|ケムコ]]・[[iアプリ]]、[[BREW|EZアプリ (BREW3.1)]]、[[S!アプリ]]に配信。シナリオは[[寺田憲史]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
エブリ。2014年6月12日の24TVの話題でワンシーンが放送された&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年7月11日のZIPでヤッターマンが共演した&lt;br /&gt;
ヤドキング。ポケモン。2008年からヤッターマンが対決している&lt;br /&gt;
ピカチュウ。2009年からヤッターマンが対決している&lt;br /&gt;
メデューサ。ドラえもんの登場人物。2014年7月11日の昼何でヤッターマンと共演した&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。謎解きディナーでヤッターマンと共演した&lt;br /&gt;
怪物君と死神君。今日さようなりでドロンジョと競演した&lt;br /&gt;
レシラム。2014年8月30日にトンズラーが対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://yatterman.jp/ ヤッターマン総合ポータルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジテレビ系列|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=土曜18時台後半&lt;br /&gt;
|前番組=[[タイムボカン]]&amp;lt;br /&amp;gt;（1975.10.4 - 1976.12.25）&lt;br /&gt;
|番組名=[[タイムボカンシリーズ]]&amp;lt;br/&amp;gt;ヤッターマン（アニメ第1作）&amp;lt;br /&amp;gt;（1977.1.1 - 1979.1.27）&lt;br /&gt;
|次番組=[[ゼンダマン|タイムボカンシリーズ&amp;lt;br /&amp;gt;ゼンダマン]]（1979.2.3 - 1980.1.26）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やつたあまん}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 や|つたあまん]]&lt;br /&gt;
[[Category:タイムボカンシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:SFアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロボットを題材としたフィクション作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%94%B0%E4%B8%AD%E7%9C%9F%E5%BC%93&amp;diff=248722</id>
		<title>田中真弓</title>
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				<updated>2014-08-30T03:28:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 実写 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''田中 真弓'''（たなか まゆみ、[[1955年]][[1月15日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]、[[声優]]。[[東京都]]出身。[[青二プロダクション]]所属。A型。やぎ座。[[青山学院女子短期大学]]卒業。本名：阿部 真弓（あべ まゆみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
声優としての代表作は、『[[おそ松くん|おそ松くん]]』（チビ太）、『[[天空の城ラピュタ]]』（パズー）、『[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]』シリーズ（[[クリリン]]、ヤジロベー）、『[[忍たま乱太郎]]』（摂津のきり丸）、『[[とっても!ラッキーマン]]』（[[ラッキーマン]]/追手内洋一）、『[[魔神英雄伝ワタル]]』シリーズ（戦部ワタル）、『[[南国少年パプワくん]]』（パプワ）、『[[幽☆遊☆白書]]』（コエンマ）、『[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]』（[[モンキー・D・ルフィ]]）、他多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要・経歴==&lt;br /&gt;
[[青山学院女子短期大学]]卒業。学生時代から演劇が大好きで、学芸祭のクラス公演などで演劇をしていたのをきっかけとして舞台女優になった。現在でも女優が本業であり舞台に立つことも多い&amp;lt;ref&amp;gt;[[竹田えり]]・[[永井寛孝]]等と共に立ち上げた劇団「[[おっ、ぺれった]]」を主宰している他、他の劇団の舞台にも客演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;が、男児のような低めの声を活かしてアニメなどでの声優業の仕事も精力的にこなす。また[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[クイズ!ヘキサゴン 今夜はクイズパレード|クイズ!ヘキサゴン]]など、[[ナレーション]]の仕事も多くこなしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時期は不明だがかつては[[大橋巨泉事務所]]に所属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1978年]]に『[[激走!ルーベンカイザー]]』（高木涼子）で声優デビュー。&lt;br /&gt;
[[1980年代]]は[[島津冴子]]とラジオ番組『[[アニメトピア]]』に2代目パーソナリティーとして出演、その後『[[さすがの猿飛]]』に揃って出演し、コアなファン層を掴んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元気な少年を演じることが多く、パズー、ルフィ、『[[ダッシュ勝平]]』の坂本勝平、『[[魔神英雄伝ワタル]]』の戦部ワタル、『[[とっても!ラッキーマン]]』のラッキーマン/追手内洋一など、主人公を演じるケースも多い。また『[[新・おそ松くん]]』のチビ太は、実質的にはイヤミと共に主役の位置にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらから、少年役専門の声優というイメージを持たれることが多いが、声優デビューとなった『激走!ルーベンカイザー』では社長令嬢の高木涼子、『[[サクラ大戦シリーズ|サクラ大戦]]』では姐御タイプの桐島カンナ、『[[ぼのぼの]]』でもショーねえちゃんを複数担当。現在でも、極稀に女性の役をこなすことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]には、CD企画『[[外道女王]]』（原作[[伊豆一彦]]・脚本[[伊藤良徳]]）にて主役を担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同世代で[[糖尿病]]を患っている[[安西正弘]]への支援を、同じ青二所属の[[島田敏]]と共に行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
持ち役のうち、最もお気に入りに挙げているのは『新・おそ松くん』の'''チビ太'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OL時代、公園で暴漢たちに襲われるが、貧乳の為難を逃れる&amp;lt;ref&amp;gt;『アニメトピア』の放送中に[[三ツ矢雄二]]が冗談めかして紹介した経緯によると「暴漢たちが田中を男と間違えて逃げていった」とのことであるが、真相は定かではない&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初共演者（主に後輩）の台本に台詞を書き換えたりの悪戯をすることがある。これは緊張をほぐす為の行為であって、悪意ではない。初共演者なら誰でもターゲットにする訳で無く、芝居に真摯な姿勢で臨む人物のみに行われる行為だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなアーティストは『[[クレイジーキャッツ]]』、好きなテレビ番組は『[[シャボン玉ホリデー]]』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 八奈見乗児 ===&lt;br /&gt;
[[学習研究社]]発行のアニメ雑誌『[[アニメディア]]』の付録である「人気声優 直筆 DATA FILE」（年1回）の中で､「声優としての目標」の欄に「[[八奈見乗児]]さん」と書いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
八奈見とは[[1983年]]に主演作『[[イタダキマン]]』で、主要キャラクター同士では初共演した（ゲストでは、それ以前に『[[ヤットデタマン]]』で共演している）が、視聴率低迷で打ち切りとなった。後にラジオ番組で同作が話題に出たとき、「私がタイムボカンシリーズを終わらせてしまった」と泣きだしてしまったことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 渡辺正行絡み ===&lt;br /&gt;
アニメトピアのパーソナリティであった頃に、前所属の[[テアトル・エコー]]で劇団仲間だった[[コント赤信号]]の[[渡辺正行]]と交際している事が明らかになったことがあるが、双方ネームバリューがあったわけでもないため、その時点では特に話題となることもなかった。&lt;br /&gt;
しかし、後に退任後のアニメトピアのゲストとして[[梨元勝]]が出演した際に話題として上げられたため、自身の出演するワイドショー番組で発表した。この時はある程度は話題となったが、一般に知られるようになったのは、番組上で[[明石家さんま]]や[[酒井ゆきえ]]などが話題にするようになってからである。渡辺正行本人は梨本の直後にアニメトピアに出演し本件について不満な様子であった。&amp;lt;ref&amp;gt;実際には同棲関係。後にバラエティー番組で渡辺と田中が同棲時代を振り返るという企画があり、渡辺が田中の子供に「パパですよー」と自虐ネタを披露した&amp;lt;/ref&amp;gt;事がある。その後、声優の[[柴本浩行]]と結婚し一児の母となるが、離婚し現在に至る。ちなみに渡辺とは後に『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』でナレーター（田中）と準レギュラー解答者（渡辺）という形で共演を果たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
※'''太字'''は主役、メインキャラクター&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改(クリリン)&lt;br /&gt;
*[[アニメ三銃士]]（ジャン）&lt;br /&gt;
*[[宇宙伝説ユリシーズ31]]（ノノ）&lt;br /&gt;
*[[うる星やつら (アニメ)|うる星やつら]]（[[藤波竜之介]]）&lt;br /&gt;
*[[エスパー魔美]]（伸）&lt;br /&gt;
*[[おそ松くん|おそ松くん（1988年版）]]（'''チビ太'''）&lt;br /&gt;
*[[オヨネコぶーにゃん]]（チューパー）&lt;br /&gt;
*[[おれは直角]]（北条照正）&lt;br /&gt;
*[[ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU]]（'''ツワブキ・ダイヤ'''）&lt;br /&gt;
*[[ガタピシ]]（平野平太）&lt;br /&gt;
*[[がんばれ!キッカーズ]]（中島大海）&lt;br /&gt;
*[[機動新撰組 萌えよ剣 TV]]（猫丸）&lt;br /&gt;
*[[金田一少年の事件簿 (アニメ)|金田一少年の事件簿]]（村西弥生）&lt;br /&gt;
*[[クッキングパパ]]（オサム）&lt;br /&gt;
*[[Gu-Guガンモ]]（佃半平太）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるタウンはなまるくん]]（しまお）&lt;br /&gt;
*[[激走!ルーベンカイザー]]（高木涼子（2代目））&lt;br /&gt;
*[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎（第5作）]]（ぬりかべ女房、毛目玉（田の中真弓名義））&lt;br /&gt;
*[[結界師 (アニメ)|結界師]]（雪村時子、ガッチョ、志々尾限（幼少期））&lt;br /&gt;
*[[ケロケロちゃいむ]]（ヒカル）&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]（'''[[両津勘吉]]'''の幼少期（初代））&lt;br /&gt;
*[[サイボーグクロちゃん]]（フォックス/シスカ）※第27話~第30話&lt;br /&gt;
*[[サクラ大戦TV]]（'''桐島カンナ'''）&lt;br /&gt;
*[[さすがの猿飛]]（'''忍豚'''）&lt;br /&gt;
*[[巨神ゴーグ]]（'''田神悠宇'''）&lt;br /&gt;
*[[ジャングル大帝|ジャングル大帝(新)]]（ケルル）&lt;br /&gt;
*[[ジャンケンマン]]（アッチムイテホイホイ）&lt;br /&gt;
*[[獣神ライガー]]（'''大牙剣'''）&lt;br /&gt;
*[[それいけ!アンパンマン]]（ひのたまこぞう、コロッケキッド、ますずしまん）&lt;br /&gt;
*[[タイムボカンシリーズ]] &lt;br /&gt;
**[[ヤットデタマン]]（イワン）&lt;br /&gt;
**[[イタダキマン]]（'''孫田空作／イタダキマン'''、中吉くん）&lt;br /&gt;
*[[ダッシュ勝平]]（'''坂本勝平'''）&lt;br /&gt;
*[[中華一番!]]（'''マオ（劉昴星）'''）&lt;br /&gt;
*手塚治虫の旧約聖書物語（ロコ）&lt;br /&gt;
*[[Dr.スランプ アラレちゃん]]（則巻良太、ガメオ）&lt;br /&gt;
*[[とっても!ラッキーマン]]（'''[[ラッキーマン]]'''／'''追手内洋一'''）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]（'''[[クリリン]]'''、ヤジロベー、ゼリ）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボールZ]]（'''クリリン'''、ヤジロベー、占いババ(2代目)、スノ(285話)）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボールGT]]（'''クリリン'''、スー小五郎）&lt;br /&gt;
*[[とんでも戦士ムテキング]]（六郎）&lt;br /&gt;
*[[南国少年パプワくん]]（'''パプワ'''）&lt;br /&gt;
*[[忍たま乱太郎]]（'''摂津のきり丸'''）&lt;br /&gt;
*[[パーマン|パーマン（1983年）]]（江地孫一郎）&lt;br /&gt;
*[[はたらキッズ マイハム組]]（有目、メアリー）&lt;br /&gt;
*[[花田少年史]]（花田寿枝）&lt;br /&gt;
*[[祝!(ハピ☆ラキ)ビックリマン]]（天子男ジャック・神帝男ジャック（二代目）、天登男ジャック､弁財アキ）&lt;br /&gt;
*[[美少女戦士セーラームーン (アニメ)|美少女戦士セーラームーンSuperS]]（ロバート）&lt;br /&gt;
*[[ひみつの花園 (アニメ)|ひみつの花園]]（'''ディコン'''）&lt;br /&gt;
*[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]（太一）&lt;br /&gt;
*[[プロゴルファー猿]]（カンクロウ、ディンプル）&lt;br /&gt;
*[[天才バカボン|平成天才バカボン]]（九官鳥、貧乏な息子）&lt;br /&gt;
*[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]（[[ルージュラ]]）&lt;br /&gt;
*[[ぼのぼの]]（ショーねえちゃん）&lt;br /&gt;
*[[ぽこぽん日記]]（'''ぽこぽん'''）&lt;br /&gt;
*[[ポルフィの長い旅]]（グイード）&lt;br /&gt;
*[[まいっちんぐマチコ先生]]（マサト）&lt;br /&gt;
*[[まじめにふまじめかいけつゾロリ]]（メイコ）&lt;br /&gt;
*[[魔神英雄伝ワタル]]シリーズ&lt;br /&gt;
**[[魔神英雄伝ワタル (第1シリーズ)|魔神英雄伝ワタル]]（'''戦部ワタル'''）&lt;br /&gt;
**[[魔神英雄伝ワタル2]]（'''戦部ワタル'''）&lt;br /&gt;
**[[超魔神英雄伝ワタル]]（'''戦部ワタル'''、炎部ワタル）&lt;br /&gt;
*[[Master of Epic -The ResonanceAge Universe-|Master of Epic The Animation Age]]（'''エルモニー・男''' 他）&lt;br /&gt;
*[[丸出だめ夫]]（ボロット）&lt;br /&gt;
*[[まんが日本昔ばなし]]2006年夏休みスペシャル・「[[ごんぎつね]]」（'''ごん'''）&lt;br /&gt;
*[[未来警察ウラシマン]]（ジタンダ・フンダ）&lt;br /&gt;
*[[名犬ラッシー (世界名作劇場)|名犬ラッシー]]（コリン・ジョーンズ）&lt;br /&gt;
*[[名探偵ホームズ]]（ポリィ）&lt;br /&gt;
*[[モジャ公]]（'''モジャ公'''）&lt;br /&gt;
*[[爆れつハンター]]（少年）&lt;br /&gt;
*[[森の陽気な小人たちベルフィーとリルビット]]（'''リルビット'''）&lt;br /&gt;
*[[焼きたて!!ジャぱん]]（海野カツヲ、本橋優子）&lt;br /&gt;
*[[幽☆遊☆白書]]（コエンマ）&lt;br /&gt;
*[[らんぽう]]（チュー太郎）&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世 バイバイ・リバティー・危機一発!]]（マイケル）&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世 ハリマオの財宝を追え!!]]（ネオナチリーダー）&lt;br /&gt;
*[[るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-]]（塚山由太郎）&lt;br /&gt;
*[[ロビンフッドの大冒険]]（マッチ）&lt;br /&gt;
*[[ロボタン|ロボタン（1986年）]]（キーコ）&lt;br /&gt;
*[[笑ゥせぇるすまん]]（今仁見手朗）&lt;br /&gt;
*[[ワンダービートS]]（'''スギタ・ススム'''）&lt;br /&gt;
*[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]（'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''、オーズ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
*[[おそ松くん|おそ松くん イヤミはひとり風の中]]（チビ太）&lt;br /&gt;
*[[真魔神英雄伝ワタル|真魔神英雄伝ワタル 魔神山編]]（'''戦部ワタル'''）&lt;br /&gt;
*[[魔神英雄伝ワタル|魔神英雄伝ワタル-終わりなき時の物語-]]（'''戦部ワタル'''）&lt;br /&gt;
*[[サクラ大戦シリーズ]]（桐島カンナ）&lt;br /&gt;
**[[サクラ大戦 桜華絢爛]]&lt;br /&gt;
**[[サクラ大戦 轟華絢爛]]&lt;br /&gt;
**[[サクラ大戦 神崎すみれ 引退記念 す・み・れ]]&lt;br /&gt;
*[[ツインビーPARADISE]]（'''ツインビー'''）&lt;br /&gt;
*[[南国少年パプワくん]] 星降る夜に会いましょう（'''パプワ'''）&lt;br /&gt;
*[[炎トリッパー]]（周平）&lt;br /&gt;
*マリオ･カービィ 名作ビデオ※登場するキャラクター全部を1人で演じた。非売品&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版アニメ ===&lt;br /&gt;
*[[おそ松くん|おそ松くん スイカの星からこんにちはザンス!]]（チビ太）&lt;br /&gt;
*[[カッパの三平]]（河原三平）&lt;br /&gt;
*[[がんばれ!!タブチくん!!]]（観客）&lt;br /&gt;
*[[銀河鉄道の夜]]（'''ジョバンニ'''）&lt;br /&gt;
*[[サクラ大戦 活動写真]]（桐島カンナ）&lt;br /&gt;
*[[それいけ!アンパンマン#劇場映画版|それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙]]（ひのたまこぞう）&lt;br /&gt;
*[[それいけ!アンパンマン#劇場映画版|それいけ!アンパンマン ばいきんまんの逆襲]]（ひのたまこぞう）&lt;br /&gt;
*[[対馬丸|対馬丸〜さようなら沖縄]]（'''清'''）&lt;br /&gt;
*[[アリオン (漫画)|アリオン]]（セネカ）&lt;br /&gt;
*[[天空の城ラピュタ]]（'''パズー'''）&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん のび太とアニマル惑星]]（チッポ）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボール (アニメ)|ドラゴンボール]]各作品（'''クリリン'''）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボール 魔神城のねむり姫]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボール 摩訶不思議大冒険]]&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボールZ]]各作品（'''クリリン'''、ヤジロベー）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ (1989年の映画)|ドラゴンボールZ]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ]]&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる]]&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神&lt;br /&gt;
*[[トランスフォーマー ザ・ムービー]]（ダニエル）&lt;br /&gt;
*[[忍たま乱太郎]]（'''摂津のきり丸'''）&lt;br /&gt;
*[[ピアノの森]]（白石）&lt;br /&gt;
*[[ピカチュウのドキドキかくれんぼ]]（[[ヨーギラス]]）&lt;br /&gt;
*[[ぼのぼの]]（ショーねえちゃん）&lt;br /&gt;
*[[まんが日本昔ばなし]]「[[ごんぎつね]]」（'''ごん'''）&lt;br /&gt;
*[[幽☆遊☆白書|劇場版幽☆遊☆白書冥界死闘編 炎の絆]]（コエンマ）&lt;br /&gt;
*ONE PIECEシリーズ（'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''）&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE (2000年の映画)|ONE PIECE]]&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE ねじまき島の冒険]]&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE 珍獣島のチョッパー王国]]&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険]]&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE 呪われた聖剣]]&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島]]&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE THE MOVIE カラクリ城のメカ巨兵]]&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE エピソードオブアラバスタ 砂漠の王女と海賊たち]]&lt;br /&gt;
**[[ONE PIECE THE MOVIE エピソードオブチョッパー+冬に咲く、奇跡の桜]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Webアニメ ===&lt;br /&gt;
*[[ガイアゲッターアークン]]（'''アークン'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
Jスター。(ラッキーマン)&lt;br /&gt;
*[[アルナムの牙 獣族十二神徒伝説]]（ヒエン）&lt;br /&gt;
*[[‎アルナムの翼 焼塵の空の彼方へ]]（ヒエン）&lt;br /&gt;
*[[Angel Love Online]]&lt;br /&gt;
*[[うる星やつら#テレビゲーム|うる星やつら STAY WITH YOU]]（藤波竜之介）&lt;br /&gt;
*おどおどおっでぃ（ギクギク）&lt;br /&gt;
*[[ガイアゲッターアークン]]（'''アークン'''）&lt;br /&gt;
*[[機動新撰組 萌えよ剣]]（猫丸）&lt;br /&gt;
*[[クレヨンしんちゃんDS 嵐を呼ぶ ぬってクレヨ〜ン大作戦!]]（タブ）&lt;br /&gt;
*サーカディア（保坂良太）&lt;br /&gt;
*[[サクラ大戦シリーズ]]（'''桐島カンナ'''）&lt;br /&gt;
*[[タイムボカンシリーズ]]&lt;br /&gt;
**[[ボカンですよ]]（孫田空作/イタダキマン）&lt;br /&gt;
**[[ボカンGo Go Go]]（孫田空作/イタダキマン）&lt;br /&gt;
*[[双界儀]]（水見）&lt;br /&gt;
*[[タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES]]（ロック・ヴォルナット）&lt;br /&gt;
*[[玉繭物語]]（ルーイ）&lt;br /&gt;
*ツインビー 対戦ぱずるだま（'''[[ツインビー]]'''）&lt;br /&gt;
*[[ツインビーヤッホー! ふしぎの国で大あばれ!!]]（ツインビー）&lt;br /&gt;
*超魔神英雄伝ワタル Another Step（'''炎部ワタル'''、戦部ワタル）&lt;br /&gt;
*[[ドラゴンボール]] シリーズ（主に'''[[クリリン]]'''役）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 偉大なる孫悟空伝説]]（クリリン、ヤジロベー）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ Ultimate Battle 22]]（クリリン）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 偉大なるドラゴンボール伝説]]（クリリン）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ (ゲーム)|ドラゴンボールZ]]（クリリン、ヤジロベー）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ2]]（クリリン）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 舞空闘劇]]（クリリン）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボール アドバンスアドベンチャー]]（クリリン）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ3]]（クリリン、ヤジロベー）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ Sparking!]]（クリリン）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ 真武道会]]（クリリン）&lt;br /&gt;
**[[超ドラゴンボールZ]]（クリリン）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ Sparking!NEO]]（クリリン、ヤジロベー）&lt;br /&gt;
**[[ドラゴンボールZ Sparking!METEOR]]（クリリン、ヤジロべー、スノ）&lt;br /&gt;
ドラゴンボールバトルオブZ(クリリン)&lt;br /&gt;
*[[ドリームミックスTV ワールドファイターズ]]（ツインビー）&lt;br /&gt;
*[[NAMCO x CAPCOM]]（ロック・ヴォルナット、ゾウナ）&lt;br /&gt;
*[[バトルスタジアムD.O.N]]（'''[[モンキー・D・ルフィ]]'''）&lt;br /&gt;
*FAVORITE DEAR 純白の預言者（イオン・アズバード）&lt;br /&gt;
*[[プリンセスメーカー|プリンセスメーカー ポケット大作戦]]（キューブ）&lt;br /&gt;
*プリンセスメーカー2（キューブ）※[[セガサターン]]、[[PCエンジン]]版&lt;br /&gt;
*[[桃太郎道中記]]（とってもコマルン、小悪魔）&lt;br /&gt;
*[[幽☆遊☆白書#ゲーム|幽☆遊☆白書 闇勝負!! 暗黒武術会]]（コエンマ）&lt;br /&gt;
*ラブラブトロッコ　～二人の恋のメロディ～（ビフ）&lt;br /&gt;
*[[ロックマンDASHシリーズ]]（'''ロック・ヴォルナット'''）&lt;br /&gt;
*[[ワンダービートS]]（'''スギタ・ススム'''）&lt;br /&gt;
*[[ONE PIECE]]シリーズ（'''モンキー・D・ルフィ'''）&lt;br /&gt;
**From TV animation ONE PIECE グランドバトル!&lt;br /&gt;
**From TV animation [[ONE PIECE とびだせ海賊団!]]（ニセルフィ）&lt;br /&gt;
**From TV animation ONE PIECE グランドバトル!2&lt;br /&gt;
**From TV animation ONE PIECE トレジャーバトル!&lt;br /&gt;
**From TV animation ONE PIECE オーシャンズドリーム!&lt;br /&gt;
**ONE PIECE グランドバトル!3&lt;br /&gt;
**ONE PIECE ランドランド!&lt;br /&gt;
**ONE PIECE グラバト!RUSH&lt;br /&gt;
**Fighting For ONE PIECE&lt;br /&gt;
**ONE PIECE パイレーツカーニバル&lt;br /&gt;
**ONE PIECE アンリミテッドアドベンチャー&lt;br /&gt;
**ONE PIECE ギアスピリット&lt;br /&gt;
**ONE PIECE アンリミテッドクルーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
*[[超電子バイオマン]]第7話 - 第10話（1984年）･･･矢島由紀（小泉ミカ/イエローフォー役）（[[矢島由紀]]の突然の降板による代役としてアフレコ）&lt;br /&gt;
*[[アメリカ物語ファイベル]]（1986年）･･･トニー&lt;br /&gt;
*[[インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説|インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説]]･･･ショート・ラウンド&lt;br /&gt;
*[[スピード・レーサー]]（2008年）･･･ポーリー・リット（スプライトル役）&lt;br /&gt;
*[[ターミネーター2]]（1991年）･･･エドワード・ファーロング（ジョン・コナー役）&lt;br /&gt;
*[[ノース 小さな旅人]]（1994年）･･･イライジャ・ウッド（ノース役）&lt;br /&gt;
*[[とび☆うおーず]]･･･トビオ&lt;br /&gt;
*[[ベイブ (映画)|ベイブ]]（1998年）･･･'''ベイブ'''&lt;br /&gt;
*[[ベイブ/都会へ行く]]（2000年）･･･'''ベイブ'''&lt;br /&gt;
*[[フルハウス]]･･･ラスティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実写 ===&lt;br /&gt;
*[[おーい!はに丸]]（'''はに丸'''（声）、1983 - 1989年　[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
*[[勝手に!カミタマン]]（'''カミタマン'''（声）、1985 - 1986年　[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[小学4年生理科]]（まゆみおねえさん　NHK）※顔出し出演&lt;br /&gt;
*[[ダンジョンＶ]]（TX　ブイブイ（声）　もつ焼き屋のおばちゃん他…顔出し出演多数）&lt;br /&gt;
*[[ともだちいっぱい]]（'''モンタ'''（声）ギャースカ（声）、1990年 - 1995年　NHK教育）&lt;br /&gt;
*[[マホマホだいぼうけん]]（ウィッチー（顔出し）ホーキー（声）、1994年 - 1995年　NHK教育）　&lt;br /&gt;
*[[からだのちから]]「声は気持ちのメッセージ」（ちからマスター　NHK教育）※顔出し出演&lt;br /&gt;
*[[トーキング・ヘッド]]（[[押井守]]監督、1992年、実写映画）音響監督・しじみ役&lt;br /&gt;
*[[母べえ]]（[[山田洋次]]監督、2007年、実写映画）役名なし&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（[[2008年]][[4月8日]]/[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
目覚ましテレビ　(2013年3月27日VTR出演　フジテレビ)顔出し出演&lt;br /&gt;
ワンピース講座(2014年8月30日。フジテレビ)コメント出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*ラジオドラマ版『[[マカロニほうれん荘]]』（1978年：[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）（斉藤ルミ子）&lt;br /&gt;
*[[アニメトピア]]（[[1980年代]]：[[大阪放送|ラジオ大阪]]）（[[島津冴子]]とパーソナリティを務める）&lt;br /&gt;
*[[週間アニメグランプリ]]([[全国FM放送協議会|JFN]]系列)&lt;br /&gt;
*[[ラジメーション・魔神英雄伝ワタル3|魔神英雄伝ワタル3]]（戦部ワタル）&lt;br /&gt;
*[[魔神英雄伝ワタル|魔神英雄伝ワタル4]]（戦部ワタル）&lt;br /&gt;
*[[電撃大作戦]]（1995年4月 - 1996年3月：[[文化放送]]）（[[笠原留美]]とパーソナリティを務める）&lt;br /&gt;
*[[超魔神英雄伝ワタル]]（戦部ワタル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[サクラ大戦シリーズ#舞台|サクラ大戦歌謡ショウ]]（桐島カンナ）&lt;br /&gt;
*人のフリン見て…&lt;br /&gt;
*With You&lt;br /&gt;
*劇団カッパ座&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
*[[愛の戦士ヘッドロココ]]ヤマト神帝（のべ（2代目））&lt;br /&gt;
*[[赤ちゃんと僕]]（泳げ!クラボッチ）&lt;br /&gt;
*コミックブレイド ドラマCDシリーズ [[ARIA]] Drama CD I（アルバート・ピット）&lt;br /&gt;
*[[イタズラなKiss]]（入江裕樹）&lt;br /&gt;
*[[浦安鉄筋家族]]（大沢木小鉄）&lt;br /&gt;
*[[CDシアター ドラゴンクエスト#ドラゴンクエストIV|CDシアター ドラゴンクエストIV]]（ホイミン）&lt;br /&gt;
*大学受験 古文単語FORMULA 600 対応CD BOOK（解説）&lt;br /&gt;
*ドラマCD [[ツインビーPARADISE]]（ツインビー）&lt;br /&gt;
*ドラマCD [[B壱]]（将太郎）&lt;br /&gt;
*[[魔神英雄伝ワタル]]シリーズ（戦部ワタル）&lt;br /&gt;
*未来放浪ガルディーン 大熱血（コロナ・フレイヤー）&lt;br /&gt;
*未来放浪ガルディーン 大歌劇 - コロナ[筋肉娘]フレイヤー&lt;br /&gt;
*ラターニャの鏡（オリジナル ストーリーアルバム/1993年4月21日）&lt;br /&gt;
*[[ONE PIECE]]シリーズ（モンキー・D・ルフィ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナレーション、その他 ===&lt;br /&gt;
*[[体験メディアのABC]] NHK教育（ナレーター）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴン]]（ナレーター）&lt;br /&gt;
*[[クイズ!ヘキサゴン 今夜はクイズパレード|クイズ!ヘキサゴンII]]（ナレーター）&lt;br /&gt;
*[[いきなり!黄金伝説。]]（ナレーター）&lt;br /&gt;
*[[しぜんとあそぼ]] NHK教育（ナレーション）&lt;br /&gt;
*[[サラリーマンNEO]]（ナレーション）&lt;br /&gt;
*[[エレコ]] [[クランキーコンドルX]] クランキー&lt;br /&gt;
*邦楽ジョッキー（NHK-FM） - 2週にわたってゲスト出演（アニメ関係の番組ではない）&lt;br /&gt;
*デスノートthe Last name - さくらテレビ祭り音頭を歌っている。&lt;br /&gt;
*[[こてっちゃん]] TVCM&lt;br /&gt;
*[[元祖!でぶや]]（ナレーション）2003年10月 - 2007年3月（2007年4月の放送からは[[大山のぶ代]]がこの番組のナレーションを担当している）。&lt;br /&gt;
*[[CRサクラ大戦]]（桐島カンナ）パチンコ&lt;br /&gt;
*[[CRぱちんこ黒ひげ危機一発2]]（黒ひげ）パチンコ&lt;br /&gt;
*[[ツインビー]]（ツインビー）パチスロ&lt;br /&gt;
*カン太とユーリーのSUPER TIME TRAVEL〜日本の税とその歴史〜（カン太）CD-ROM&lt;br /&gt;
*[[課外授業 ようこそ先輩]] NHK（2007年12月22日）&lt;br /&gt;
*[[キッザニアTV]]（ナレーション）&lt;br /&gt;
*[[脳内エステ IQサプリ]]（2008年2月16日放送分でナレーターを担当。クイズ!ヘキサゴンIIのレギュラー解答者が出演したため。）&lt;br /&gt;
*[[カンフーくん]]（CMナレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.aoni.co.jp/actress/ta/tanaka-mayumi.html 青二プロダクションによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://www6.plala.or.jp/oppe/opetop.html おっ、ぺれった]&lt;br /&gt;
*[http://www.mayumi-family.net/ まゆみファミリー.net（公認ファンサイト）]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たなか まゆみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1955年生]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9D%E3%83%B3&amp;diff=248691</id>
		<title>サンデージャポン</title>
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				<updated>2014-08-30T01:01:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 番組概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名 = サンデージャポン&lt;br /&gt;
|画像 = &lt;br /&gt;
|画像説明 = &lt;br /&gt;
|ジャンル = [[バラエティー]]・[[ワイドショー]]・[[情報番組]]&lt;br /&gt;
|放送時間 = 毎週[[日曜日]]10:00～11:30&lt;br /&gt;
|放送分 = 90&lt;br /&gt;
|放送枠 = &lt;br /&gt;
|放送期間 = [[2001年]][[10月7日]] - 現在&lt;br /&gt;
|放送回数 = &lt;br /&gt;
|放送国 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局 = [[東京放送]]&lt;br /&gt;
|監督 = &lt;br /&gt;
|原作 = &lt;br /&gt;
|脚本 = &lt;br /&gt;
|プロデューサー = &lt;br /&gt;
|出演者 =[[爆笑問題]]（[[太田光]]・[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]）、[[青木裕子_(TBS)|青木裕子]]（TBSアナウンサー）他&lt;br /&gt;
|音声 = &lt;br /&gt;
|字幕 = &lt;br /&gt;
|データ放送 = &lt;br /&gt;
|OPテーマ = &lt;br /&gt;
|EDテーマ = &lt;br /&gt;
|外部リンク = http://www.tbs.co.jp/sunjapo/&lt;br /&gt;
|外部リンク名 = 公式サイト&lt;br /&gt;
|特記事項 = 一部地域は9:54から放送開始。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''サンデージャポン'''』は、[[東京放送|TBS]]系列で[[2001年]][[10月7日]]から毎週[[日曜日]]10:00（一部地域は9:54から）～11:30（[[日本標準時|JST]]）に[[生放送]]されている[[バラエティー]][[ワイドショー]]・[[情報番組]]である。新聞などの[[番組表]]には『'''サンデー・ジャポン'''』と記載されることもある。略称は「'''サンジャポ'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番組概要==&lt;br /&gt;
[[2001年]]10月に『[[大好き!東京ゲスト10]]』を大幅リニューアルする形でスタートした、1週間で起こったニュースや[[芸能界]]のスキャンダルなどを独自の視点でピックアップする[[情報番組]]・娯楽番組（自称、'''ジャーナリズムバラエティ番組'''）である。通常の情報番組や[[ワイドショー]]が放送しないようなニュースの取材も積極的に行っている。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[2002年]]9月からは[[毎日放送]]でネット開始したことにより関西地区にも進出している。全国ネットだが『サンデージャポン』は[[番組販売]]（[[ローカルセールス]]）扱いのため、一部JNN系列局では放送されていない。しかし、2005年4月と2006年4月にネット局が一気に増加し、この番組が好評であることを示している。[[2007年]][[9月]]期現在で放送されてない[[政令指定都市]]は[[北九州市]]（[[門司区]]など一部でテレビ山口で視聴できる地域はある）、[[福岡市]]の2市となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はバラエティー性を重視しすぎたため、[[湯浅卓]]や[[青島広志]]などのキャラの強い有名人がパネラー席に軒を連ね、まともなコメントを言うのは[[テリー伊藤]]のみといった感じであり、テリー自身も「もう、『サンジャポ』辞めたい」とグチをこぼすほどであったが、回を重ねるごとに改良が加えられ、パネラーのキャスティングバランスや番組の企画がしっかりしてくるにつれて、『[[笑っていいとも!増刊号]]』をはじめとする[[裏番組]]にも引けを取らない人気番組に成長した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本番組の特色として（現在は稀にしか行われないが）、その週に起こった[[不祥事]]や疑惑に関わるとされる人物をスタジオに招く企画があげられる。こうした場合、当事者は自身の主張に終始することが多いため、しばしば[[視聴者]]の怒りを煽るような主張がなされることもある。こうした発言に対してはコメンテーターたちが常識的な反論を行い、議論の収拾がつかなくなった場合は、爆笑問題の田中が「'''分かりましたからっ'''」と発言し、けりを付けることでコーナーを終わらせることが多い。しかし、主張を行う人物が高齢者の場合（[[野村沙知代]]は例外）や、疑惑との関わりが明確な人物の場合は、別局の[[田原総一朗]]の番組（[[テレビ朝日]]の『[[サンデープロジェクト]]』）に任せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、（主に明るい話題の場合）番組内のVTRに登場する芸能人などが、画面に向かってコメントする際、たいてい、最後に「サンデージャポン」と言う（スタッフが言わせている）ことと、「また出演してくれるかな?」「いいとも!（裏番組は『[[笑っていいとも!増刊号]]』）」のやり取りがお約束の展開（オチ）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本番組のプロデューサーである正木敦は『[[ここがヘンだよ日本人]]』の演出手法を忠実に踏襲しており、このような番組構成や演出によって、安定した番組の人気を得ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、タイトルは『サンデージャ'''ポ'''ン』とややオチが入っている。普通なら「サンデージャ'''パ'''ン」とするだろうが、そうすると非常にマジメな堅苦しい報道・討論番組のように思われてしまい、そうだと勘違いして大物議員などが出演してしまうかもしれないからという理由である。なお、「ジャポン」は[[フランス語]]発音である。&lt;br /&gt;
おまかせやブランチと&lt;br /&gt;
違い必ず生放送である&lt;br /&gt;
お正月と8月末も生放送である&lt;br /&gt;
2011年6月からスタジオセットとタイトルロゴが変更された&lt;br /&gt;
2010年10月から芸能を最初にやるようになった&lt;br /&gt;
これはおまかせの影響だと思われる&lt;br /&gt;
逆にこれの影響か2014年からお任せと知っとこと報道キャスターの芸能がランキングになった。ブランチと昼帯以外すべてランキングになった&lt;br /&gt;
政治の話題になると何故がガンダムとエヴァンゲリオンの曲が流れる&lt;br /&gt;
2013年8月9日の花丸&lt;br /&gt;
で2012年9月23日&lt;br /&gt;
の壇蜜の出演&lt;br /&gt;
シーンが放送された&lt;br /&gt;
壇蜜が花丸ゲストだったため&lt;br /&gt;
また2013年12月17日&lt;br /&gt;
は仁科仁美のダイエット&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
仁科仁美がトークゲストだったため&lt;br /&gt;
お任せの影響が&lt;br /&gt;
ゲストが偏っている&lt;br /&gt;
知っとこと違いある程度決まっている&lt;br /&gt;
(知っとこは完全にランダム)&lt;br /&gt;
なお一服も偏っている&lt;br /&gt;
(奈美悦子と吉川元アナと杉本彩が来る事が多い)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
放送開始から[[2005年]][[3月]]までは10:00～11:24。同年4月よりTBSテレビ（[[関東地方|関東地区]]）と他の一部の地域に限り9:54からの[[フライングスタート]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
===司会===&lt;br /&gt;
;[[爆笑問題]]（[[太田光]]・[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]）&lt;br /&gt;
:田中は司会進行とまとめ役、太田はボケコメントで番組を盛り上げている。一時期、ある調査で「メインキャスター・太田光」宛で意見を求める取材が来たことがある。&lt;br /&gt;
※2人は『[[笑っていいとも!]]』の[[水曜日]][[レギュラー]]である為、当然裏番組にあたる『笑っていいとも!増刊号』にもレギュラーとして出演しているが、基本的に該当部分は11：24まで放映しないという了解を得ている。（ただし、3度重なったことがある。詳しくは『[[笑っていいとも!増刊号]]』の項を参照。）&lt;br /&gt;
ただし2014年2月9日はサンジャポ休止だった為&lt;br /&gt;
10時台に出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アシスタント===&lt;br /&gt;
;[[青木裕子_(TBS)|青木裕子]]（TBS[[アナウンサー]]）&lt;br /&gt;
2013年9月に結婚の義した&lt;br /&gt;
2014年4月10日のぐるないで放送された&lt;br /&gt;
:2014年3月19日に出産した&lt;br /&gt;
各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
翌日のぐるないで子供の名前発表された&lt;br /&gt;
これも各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
4代目として[[2005年]][[7月3日]]より出演。愛称「'''ゆうこりん'''」。[[慶應義塾大学]]在学中にタレント活動をしていたこともある。172cmの長身に加え、英語も堪能。しかし、生放送の番組では中々アドリブが効かず、台詞を噛むことも多いため、登板当初は他のレギュラー陣からあきれられたことも。[[2006年]][[9月24日]]をもって社内不倫騒動のため降板との記事が[[スポニチ]]で報道されたが、その後も出演を続けている。&lt;br /&gt;
その後2012年12月に卒業し&lt;br /&gt;
2013年3月27日にご成婚した&lt;br /&gt;
そのため3月31日に&lt;br /&gt;
独身時代の映像が放送された&lt;br /&gt;
また4月7日に結婚の儀の&lt;br /&gt;
模様が放送された&lt;br /&gt;
8日のフジテレビの各ワイドショー&lt;br /&gt;
でも放送された&lt;br /&gt;
9月28日にご懐妊したこと発表した&lt;br /&gt;
29日のお任せで放送された&lt;br /&gt;
30日のスッキリで&lt;br /&gt;
新婚裏話が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===レギュラー===&lt;br /&gt;
;[[テリー伊藤]]&lt;br /&gt;
:演出家、放送作家、タレント、評論家。映画撮影のため2004年末に一時降板、その2ヶ月後復帰。『お笑い北朝鮮』などの著書でも有名。冷静と興奮を使い分ける独特の語り口はもはや番組の要となりつつある。また、（元レギュラーの）飯島愛や生放送の番組に慣れていないゲストが失言をしてしまった際に、それをフォローする役目も担っている。この直後の生放送番組『[[Sunday!スクランブル]]』（[[テレビ朝日]]系）にも、わずか20分ほどの移動時間にもかかわらず、着替えて出演している。たまに、実兄（後述）がVTRに出演することもある。コメンテーター席のポジションは前列の左から2番目。2007年10月14日放送では、製作局のTBSを「[[亀田三兄弟]]ひいきだ」と批判し、翌日の芸能ニュースで取り上げられた。&lt;br /&gt;
;[[デーブ・スペクター]]&lt;br /&gt;
:タレント。元[[アメリカ]][[アメリカン・ブロードキャスティング・カンパニー|ABC]]プロデューサー。アメリカに関する話題に詳しい。得意の[[アメリカンジョーク]]をちりばめたトークで場を和ませるものの、場をしらけさせることも多い。また、反論を持つネタになると興奮して怒り始めるのも特徴。[[ライブドア]]元社長の[[堀江貴文]]に関することになると興奮することが多い。コメンテーター席のポジションは後列左側。&lt;br /&gt;
;[[八代英輝]]（国際[[弁護士]]）&lt;br /&gt;
:[[アメリカ]]かぶれだが、[[法律]]関係の意見を言う時は本物の弁護士らしい鋭い意見を言う。2006年10月8日放送分では、妻・長男とともにロケでも出演し、[[キッザニア]]体験リポートをした。[[橋下徹]]が出演するときは、「'''青空有罪・無罪'''」（これは太田光が一発ギャグとして二人に対して勝手に付けたコンビ名であるが、そのまま番組内で定着した）の無罪という扱いでテロップに載る。コメンテーター席のポジションは後列右側。&lt;br /&gt;
;[[高橋ジョージ]]（2006年5月28日～）&lt;br /&gt;
:[[歌手]]、[[THE 虎舞竜]]ヴォーカル、[[三船美佳]]の夫（ちなみに、美佳は爆笑問題同様に『[[笑っていいとも!増刊号]]』出演中のため、現在は声のみでしか出演できない）。以前はゲストとして何度か出演していたが、2006年5月28日からレギュラーとなった。在り来たりな意見を言うことが多いが、稀に鋭い意見を言うこともある。また、すぐに熱くなる性格のようで、[[今村克彦]]氏をゲストに招いた際には、今村氏の独特の軽妙な関西弁口調と奇抜なアイデアを「軽薄な態度で事件を馬鹿にしている」と勘違いし、本番中にもかかわらず、突然怒り出してしまったことがある（その後、この件について視聴者から批判を浴びせられたらしい）。コメンテーター席のポジションは前列の一番右。&lt;br /&gt;
;[[ヘリョン]]（2006年10月1日～）&lt;br /&gt;
:[[韓国]]の[[コメディアン]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]。過去のゲスト出演がTBS社内で好評を博し、レギュラーの座を射止める。主に韓国に関する話題で活躍する。1日に8時間近く、日本語や日本のニュースを勉強するなど密かな努力家でもある。正木敦プロデューサーがダーツを投げる田舎に泊まろう!ウルルン滞在記的コーナーやデーブに対抗し「コリアンニュース」を2007年5月27日に立ち上げた。コメンテーター席のポジションは後列真ん中。&lt;br /&gt;
;[[西川史子]]（2007年4月1日～）&lt;br /&gt;
:[[医師]]。元々は、医療関係のニュースがあった時にゲスト出演していたが、[[飯島愛]]のピンチヒッターとして出演することもあった。飯島愛が正式に引退したため、レギュラーに昇格。昇格に伴い、番組で紹介される肩書きが「スーパーセクシー女医」から「ウルトラセクシー女医」に変更された。[[2007年]][[5月20日]]放送分では、医師にも拘わらずタバコを1日10本吸っていることをカミングアウトした。コメンテーター席のポジションは前列の一番左。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、コメンテーター席前列の右から2番目は現在固定メンバーがおらず、ゲスト或いは準レギュラーの席となっている（但し橋下徹のみ例外で、八代とヘリョンの間に入る）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===準レギュラー兼サンジャポファミリー（ジャーナリスト班）===&lt;br /&gt;
準レギュラーでサンジャポファミリーを兼ねるが、基本的にはスタジオ出演よりリポーター（ジャーナリスト）としての活動が主で、「○○○ジャーナリスト」「○○○キャップ」などの番組内の肩書きを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[テレンス・リー]]（元[[傭兵]]。'''サンジャポ危機管理分析室キャップ'''）&lt;br /&gt;
:「'''非常に危険です!!'''」のセリフで人気。基本的に非常に危険なリポートを担当する。[[2005年]]度版『非常に危険です!! カレンダー2005』が増刷に増刷を重ねる人気となり、2005年4月にはサンジャポ初の番組本として『テレンス・リーの非常に危険です!! 現代社会を生き抜くための危機管理マニュアル』を発行。&lt;br /&gt;
;[[梨元勝]]（[[芸能]]リポーター。'''サンジャポ芸能デスクキャップ'''）&lt;br /&gt;
;[[ジョニー大倉]]（'''サンジャポ・[[ロックンロール]][[ジャーナリスト]]'''）&lt;br /&gt;
:「サンジャポ・ロックンロールジャーナリスト」として出演するが、ロックンロールとはまるで関係ない事件現場からのリポーターとしての出演が多い。何事にも「'''シェケナ'''」という名詞をつけて話す。たまに番組内でライブもやる。2014年4月20日にライブ話題が放送され2004年の映像が放送された&lt;br /&gt;
;[[小杉みさ]]（'''サンジャポお天気お姉さん'''）&lt;br /&gt;
:「サンジャポお天気お姉さん」として、なぜか[[水着]]姿（[[ビキニ (水着)|ビキニ]]限定）で屋外から季節の風物をリポートする。しかし天気についてのリポートをすることはまれ。お色気要員（[[2007年]][[4月29日]]に「[[西宮七海]]」（[[吉本興業]]所属の芸人）として出演）。&lt;br /&gt;
;[[矢追純一]]（'''サンジャポ宇宙開発局キャップ'''・[[未確認飛行物体|UFO]]研究家・テレビプロデューサー）&lt;br /&gt;
:宇宙開発局キャップとして全然関係ない事件にまでコメントする。&lt;br /&gt;
;[[水内猛]]（サンジャポサッカー取材担当）&lt;br /&gt;
:[[ワールドカップ]]などサッカー関係のときに登場する。TBSアナウンサー[[小倉弘子]]の夫。&lt;br /&gt;
;[[阿曽山大噴火]]（公聴マニア）&lt;br /&gt;
:裁判のときに公聴席に座り、その模様をリポート。&lt;br /&gt;
;[[山中秀樹]]（元[[フジテレビジョン|フジテレビ]]アナウンサー。'''サンジャポ最年長ジャーナリスト'''）&lt;br /&gt;
:2007年1月より。[[東国原英夫|東国原英夫（そのまんま東）]]宮崎県知事の取材をしその模様をリポート。2007年5月13日､5月20日放送分では､「サンジャポ波瀾万丈」と題して自身の半生が特集で放送された。頻繁にではないが、コメンテーター席に登場することもある。&lt;br /&gt;
;[[ドン小西]]（'''サンジャポファッションジャーナリスト'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サンジャポファミリー===&lt;br /&gt;
'''サンジャポファミリー'''とは、本番組を視聴している[[有名人]]、もしくはその集団を指す。任意で加入できる。基本的に番組のほうで本人の承諾なしに勝手にファミリー入りさせるのだが、自分から「ファミリーになりたい」と立候補した人に対しては、なぜか厳しい条件を課す。構成員は、番組の傾向にあわせ、[[サブカルチャー]]を担う人物や[[不祥事]]に関わった人物が多い。[[政治家]]や[[実業家]]は僅かである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[平沢勝栄]]（[[自由民主党]][[衆議院議員]]）&lt;br /&gt;
:主に北朝鮮と拉致関係、および[[国防]]関係のニュースの際に出演。元[[警察]][[官僚]]で[[拉致]]議連メンバー。&lt;br /&gt;
;[[森田勉]]（[[ブランド王ロイヤル]]社長）&lt;br /&gt;
:番組プレゼントの提供者として出演。[[氣志團]]のようなリーゼントと白手袋の独特のキャラクターで、数々のテレビ番組に出演している名物社長。&lt;br /&gt;
;[[野村克也]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]監督）&lt;br /&gt;
:野球関係で大きなニュースが発生したときに出演。[[福岡ソフトバンクホークス|南海]]、[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]、[[阪神タイガース|阪神]]、[[シダックス]]（社会人野球）などプロ野球や社会人野球の監督を歴任。&lt;br /&gt;
;[[野村沙知代]]（野村克也の妻、タレント）&lt;br /&gt;
:辛口コメンテーターとして時折スタジオ出演するほか、イベントなどに登場した際は「サンジャポファミリー」としてコメントを寄せる。&lt;br /&gt;
;[[アニー伊藤]]（伊藤光男、テリー伊藤の兄）&lt;br /&gt;
:弟が登場するニュースの後、[[築地]]の店先からVTR出演。築地の玉子焼き店「丸武」を経営。[[ヤクザ]]風の出で立ちと弟思いのコメントで一部の視聴者に絶大な人気を誇る。&lt;br /&gt;
;[[松野行秀]]（ゴージャス松野）&lt;br /&gt;
:主に[[サブカルチャー]]関連ニュースのリポーターとして出演。自称「スーパーフリージャーナリスト」。&lt;br /&gt;
;[[鈴木亜美]]（旧鈴木あみ、[[歌手]]）&lt;br /&gt;
:曲のプロモーションをかねて出演。唯一の[[歌手]]系ファミリー。&lt;br /&gt;
;[[三浦和義]]（作家、[[ロス疑惑]]の容疑者）&lt;br /&gt;
:殺人事件などに対するコメンテーターとして時折出演。だが、[[2007年]][[4月5日]]、コンビニで[[万引き]]をし、[[窃盗罪|窃盗容疑]]で[[現行犯逮捕]]されたため（本人は容疑を認めている）、番組としてどのように位置づけるのかが注目される。&lt;br /&gt;
;[[たかだゆうこ]]（リポーター）&lt;br /&gt;
:以前リポートを担当していた。&lt;br /&gt;
;[[高須基仁]]（[[ヘアヌード]]写真集編集者）&lt;br /&gt;
:ヘアヌード、[[芸能]]関係のコメンテーター的役割。&lt;br /&gt;
;[[宅八郎]]&lt;br /&gt;
:[[オタク]]関連のニュースの際に出演。現在、同氏の活動における唯一のテレビ出演機会である。[[田中康夫]]前[[長野県]][[知事]]への[[ストーカー]]事件以来、本番組に出演するまで、[[メディア (媒体)|メディア]]に姿を見せなくなっていた。&lt;br /&gt;
;[[里谷多英]]（[[モーグル]]選手・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]社員）&lt;br /&gt;
:番組に一度も出演したことはないが、不祥事事件の際に太田光が勝手に任命した。&lt;br /&gt;
;[[羽柴誠三秀吉]]（羽柴グループ代表）&lt;br /&gt;
;[[曙太郎]]（元[[大相撲]]力士・格闘家）&lt;br /&gt;
:[[テリー伊藤]]が応援しているという事からファミリーに加わっている。&lt;br /&gt;
;[[山本徳郁|山本&amp;quot;KID&amp;quot;徳郁]]（格闘家）&lt;br /&gt;
:サンジャポジャーナリストが総合格闘技『[[HERO'S]]』を取材した折に繋がりができたことがきっかけとなりファミリーに加わる。&lt;br /&gt;
;[[荒井広幸]]（[[政治家]]）&lt;br /&gt;
:出演時に必ずマジックの小ネタを出すのが特徴。&lt;br /&gt;
;[[白眞勲]]（[[民主党]][[参議院議員]]）&lt;br /&gt;
:江田とは逆にこの番組に出たおかげで有名になり、参議院議員に当選したという説がある。[[大韓民国|韓国]]から帰化した事から、韓国や[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]関連の事件に強い。&lt;br /&gt;
;[[小飼弾]]（元[[ライブドア|オン・ザ・エッヂ]][[取締役]]）&lt;br /&gt;
:甲高い声が売り。そのオタクっぽいキャラクターゆえに他のレギュラーからいじられまくっていた。別名「ミスター・サスペンダー」。ライブドアによる[[ニッポン放送]]買収劇の終結後に行われた「サンジャポファミリー」による投票でレギュラー降板が決まった（厳密には、ライブドア関係の話題の際に出演する準レギュラーだった）。&lt;br /&gt;
;[[アルシンド]]（元サッカー[[ブラジル]]代表、元[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]（[[鹿島アントラーズ]]・[[ヴェルディ川崎]]）の選手）&lt;br /&gt;
:2006年ワールドカップ日本代表の3試合の得点予想などのインタビューをしたとき、「サンジャポファミリー」の証(?)の腕輪をプレゼントされた。最後に、「トモダチナラ、アタリマエ」とおなじみの言葉を言った。&lt;br /&gt;
;[[亀田興毅]]（[[プロボクサー]]）&lt;br /&gt;
:[[2006年]]8月6日、「その週の話題の渦中の人物」として出演したが、TBSとの関係からか「サンジャポファミリー」としての待遇を受けた。しかし、2006年12月10日放送分において本人の口から「俺はサンジャポファミリーになった覚えはないで」との発言がなされた。2007年10月14日放送分では、弟・[[亀田大毅]]の試合での反則行為が報じられる際、出演者は「亀田はサンジャポファミリーだが手のひらを返す」と宣言し、亀田家批判が繰り広げられた。&lt;br /&gt;
;[[小口雅之]]（プロボクサー）&lt;br /&gt;
:2006年9月5日、後楽園ホールでの試合前に「サンジャポファミリー」入りを自ら希望。番組スタッフからつけられた条件どおりに、試合に勝利した直後「サンデージャポン」とリングで叫んだ。控室に戻ってからスタッフより「サンジャポファミリー」の証(?)である腕輪が贈られた。&lt;br /&gt;
;[[東国原英夫]]（[[宮崎県知事]]）&lt;br /&gt;
:旧芸名「そのまんま東」。初当選後から注目を浴びて知事としても1度番組に生出演。その後も毎週VTRで登場している。ちなみに宮崎県では当番組は放送されていない。&lt;br /&gt;
;[[中山秀征]]&lt;br /&gt;
:西川史子や山中秀樹もレギュラー出演している[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の番組「[[ラジかるッ]]」の司会。2007年3月11日放送分で同番組のスタジオを訪問した青木アナから「サンジャポファミリー」としての待遇を受け（本人曰く、いつも「サンジャポバンド」を着用しているらしい）、さらには第四子出産祝いとして家族分の「サンジャポファミリーバンド」が贈られた。なお、「ラジかるッ」スタジオへの訪問は数度に渡っており、同番組はいつしか本番組の「姉妹番組」扱いとなった。&lt;br /&gt;
;[[長谷川京子]]（[[女優]]）&lt;br /&gt;
:月間テレビ雑誌で好きな番組として「サンデージャポン」を挙げ、そのお祝いとして2007年5月27日に出演した。サンジャポジャーナリストのサンデーツルツルや小林のんが好みである。&lt;br /&gt;
;[[小林尊]]（[[フードファイター]]）&lt;br /&gt;
:2007年の「ネイサンズ」ホットドッグ早食い大会のために渡米する際に本番組の取材を受け（2007年7月1日放送分）、「サンジャポファミリー」の証(?)である腕輪（「サンジャポファミリーバンド」）が贈られた。&lt;br /&gt;
;[[上戸彩]]&lt;br /&gt;
:2007年9月9日に、当日放送の特番ドラマ『輪違屋糸里～女たちの新選組』の宣伝を兼ねてスタジオ生出演。同時に「サンジャポファミリー」としての待遇を受けた。&lt;br /&gt;
;[[一宮章一]]（[[プロレスラー]]）&lt;br /&gt;
:当初は、沢田亜矢子の元夫・[[松野行秀]]（ゴージャス松野）の宿敵として出演していたが、2007年になって発生した[[朝青龍]]問題について[[富士錦猛光|先代・高砂親方]]の長男としてコメントしている。なお、サンデージャポン以外の取材には応じていないという。&lt;br /&gt;
;[[頼朝社長]]（ホストクラブ社長）&lt;br /&gt;
:歌舞伎町のClub RYUGUJO社長。眼力に特徴があり、度々VTRで出演していたが、2007年10月7日、14日にサンジャポ波乱万丈伝が放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サンジャポジャーナリスト===&lt;br /&gt;
'''基本的にジャーナリストは全てディレクターが担当している'''が、稀にジョニー大倉（「サンジャポ・ロックンロールジャーナリスト」）のように'''サンジャポファミリー'''が務めるケースもある。また、爆笑問題に関連する共同記者会見には局の垣根を越えて顔を見せることが多く、爆笑問題のどちらかに対して必ず、「ところで（奥さんと）アチラの方は？」という質問をするのが恒例となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*太田淳一（総合）&lt;br /&gt;
*日山裕文（芸能）&lt;br /&gt;
*神野基彦（チーフ。肺気胸になって以来、禁煙をしている。実験ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
*大原真人（腰に手を当てている）&lt;br /&gt;
*[[曵地伊智朗]]（[[西川史子]]の恩人として[[テレビ東京]]の番組『仁義換金』に出演したことがある）&lt;br /&gt;
*[[持田謙二]]（以前はお笑い系のネタの際に度々登場したが、若手の台頭により、現在は事件系のリポートが多い）&lt;br /&gt;
*[[紙谷岳]]（カメラに走り寄ってくるレポートと坊主頭が特徴、「サンデーツルツル」と名付けられたことがある。亀田ネタ担当）&lt;br /&gt;
*[[鈴木秀明 (アナウンサー)|鈴木秀明]]（クールビズ。サスペンダーをしている）&lt;br /&gt;
*[[小林のん]]（[[大仁田厚]]ネタの時は必ずジャーナリストとして登場。現在、ネタ系のリポートを数多くこなす。三つ編み＆メガネ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去のサンジャポジャーナリスト====&lt;br /&gt;
*細矢将司&lt;br /&gt;
*里田剛&lt;br /&gt;
*津村有紀&lt;br /&gt;
*奥村美津子（独身）&lt;br /&gt;
*石嶋悠香&lt;br /&gt;
*大岩剛之&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*[[広中雅志]]&lt;br /&gt;
*[[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
*[[山崎和佳奈]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の出演者 ===&lt;br /&gt;
レギュラー出演&lt;br /&gt;
;[[小倉弘子]]（TBSアナウンサー）&lt;br /&gt;
:初代アシスタントとして[[2001年]]10月から4か月間出演していたが、[[2002年]]2月に[[ソルトレークシティオリンピック|五輪]]のレポーターで番組を休み、その間代理を務めていた海保アナがそのまま2代目アシスタントに就任した。&lt;br /&gt;
;[[海保知里]]（TBSアナウンサー）&lt;br /&gt;
:2代目アシスタントとして[[2002年]]1月から約2年10か月間出演、[[2004年]]秋の人事異動でそれまで金曜日だけだった『[[はなまるマーケット]]』の担当になるため[[2004年]][[9月26日]]の放送を最後に降板。「ひまわり娘」という愛称を付けられた（※　[[2006年]][[5月7日]]の放送で久々に顔を出している）。&lt;br /&gt;
;[[竹内香苗]]（TBSアナウンサー）&lt;br /&gt;
:3代目アシスタント。2005年春に平日朝の『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』開始後も、午後からラジオ『[[伊集院光 日曜日の秘密基地]]』があるため、引き続き出演していたが、新人女性アナの[[初鳴き]]準備が整ったため[[2005年]][[6月26日]]の放送を最後に降板。フルートの演奏が特技であるとわかると「フルート娘」という愛称を付けられた。&lt;br /&gt;
;[[飯島愛]]&lt;br /&gt;
:タレント。番組開始当初から5年半に渡りレギュラーコメンテーターを務めた。「ニュースの素人」的立場からコメントを述べ、的確なこともたまに言うが、的外れな発言も多く、総じて他のレギュラー陣の声にかき消されることが多い。他人がコメントしている最中によく話す。「サンジャポの[[真珠|黒真珠]]」と呼ばれていた。2007年3月中で番組降板（本人が芸能界を引退するため）。しかし、地震特番の影響のため、最後の出演はわずか3分の出演となった（最後の出演の様子は翌週にVTRで放送された）。&lt;br /&gt;
;[[江口ともみ]]&lt;br /&gt;
:たけし軍団の[[つまみ枝豆]]の妻で、『[[ビートたけしのこんなはずでは!!]]』や『[[大改造!!劇的ビフォーアフター]]』などに出演、初期のリポーターとして番組に出演していた。&lt;br /&gt;
;[[井筒和幸]]（映画監督）&lt;br /&gt;
:映画『[[岸和田少年愚連隊]]』や『[[のど自慢]]』等の監督でワイドショーでも辛口コメンテーターとして多数の番組に出演していたが、映画『[[ゲロッパ!]]』の撮影に専念する為休業しそのまま降板していたが、[[2005年]][[2月20日]]の放送に約2年4か月振りにゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
;[[橋下徹]]（[[弁護士]]）&lt;br /&gt;
:茶髪の弁護士として話題になり、テリー伊藤や飯島愛らと共にコメンテーターとして出演していた。[[2003年]][[10月12日]]に番組内での2度目の問題発言を理由として自ら突然降板宣言した。降板後も他のコメンテーターの間では時々番組内でも話題に上がる。2006年5月28日の放送で2年7ヶ月ぶりにコメンテーターとして登場し、現在は「青空有罪・無罪」（これは太田光が一発ギャグとして彼と八代英輝の二人に対して勝手に付けたコンビ名であるが、そのまま番組内で定着した）の有罪という扱いで不定期に出演している（無罪は八代英輝）。&lt;br /&gt;
;[[江田憲司]]（[[衆議院議員]]、元[[大学教授]]）&lt;br /&gt;
:衆議院選挙に落ちたのはこの番組への出演が悪影響を与えたからとも言われているが、それ以降事実上降板。&lt;br /&gt;
;[[高田万由子]]&lt;br /&gt;
:女優。[[東京大学]]卒業。夫はバイオリニストの[[葉加瀬太郎]]。第2子の産休に入るため[[2006年]][[3月26日]]放送分をもって番組を降板。「サンジャポの[[ダイヤモンド]]」という愛称を付けられた。&lt;br /&gt;
;[[ダンカン (お笑い芸人)|ダンカン]]&lt;br /&gt;
:タレント、放送作家。声を震わせながら喋るのが特徴。長いつきあいのテリーと意見が対立することもあり、番組に緊張感を与えている。[[2006年]][[3月26日]]放送分をもって番組を降板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲスト出演&lt;br /&gt;
;[[土屋敏男]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
:某雑誌のテリー伊藤との対談企画で、この番組を誉めたことからゲストとして出演を依頼された。また、2005年2月13日放送分では、テリー伊藤の代理を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コーナー ==&lt;br /&gt;
* サンジャポワイドショー講座&lt;br /&gt;
ブロキャスの復活版。2014年からお任せと知っとこと報道キャスターとあさちゃんでもやっている。ブランチと昼帯のみランキングではない&lt;br /&gt;
* 今週のお詫び&lt;br /&gt;
*:2007年7月1日より。デーブの芸能界イニシャルトークからそのまま連続してこのコーナーに入る。指名された出演者一人が、スタッフロールをバックに懺悔する。画面上部には番組終了までのカウントダウンが表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 月イチ恒例企画コーナー ===&lt;br /&gt;
* デーブのアメリカンニュース&lt;br /&gt;
*:デーブ・スペクターが、アメリカの衝撃的なニュース映像と、デーブ自ら発掘した米国テレビ番組の名シーンを紹介する。中でも、「[[Deal or No Deal]]」という番組が取り上げられたときは反響が大きく、「[[ザ・ディール]]」として日本版が放送されるきっかけになった。（ちなみに、「サンジャポ」とほぼ同じスタッフで制作された。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のコーナー ===&lt;br /&gt;
* 今週の爆笑THE一週間&lt;br /&gt;
* 爆笑THE一週間・今週の○人&lt;br /&gt;
* サンジャポ体育天国&lt;br /&gt;
* 高田万由子の世界ウルウル滞在記&lt;br /&gt;
* テリー伊藤のニッポン裏社会&lt;br /&gt;
* WORLD WEEKLY NEWS JAPON&lt;br /&gt;
*:その週の各種ニュースを短く紹介する。'''[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[ニュースJAPAN]]』'''のパロディコーナー。暗転したスタジオから青木アナが本家の[[滝川クリステル]]よろしくメインキャスターを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題になった放送内容==&lt;br /&gt;
「ニュースがわかりやすいように工夫されている」という評価の一方で、「いくらニュースを面白く伝えるためとは言え、過剰な演出が目に付くことがある」という批判もある。以下は不適切な編集や過剰演出により問題があったとされる放送の内容。&lt;br /&gt;
*2007年[[2月11日]]放送の『[[サンデージャポン]]』で、[[柳澤伯夫]][[厚生労働大臣]]への国会での「子供を二人以上持つことが健全」の発言の真意を問う質問に続けて、「子供を産む機械」発言に対する謝罪を繋げて放送。実際には謝罪していないのに謝罪している、との誤った印象を与えかねない内容になっていたため、のちにTBSは不適切な編集だったとして番組内で謝罪した。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/company/newsrelease/20070214.html 謝罪のニュースリリース]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2006年後半から2007年初頭にかけ、『[[サンデージャポン]]』で放映された時事ニュースに関する秋葉原での街頭インタビューで、少なくとも4件（[[Microsoft Windows Vista]]発売、[[ホワイトカラーエグゼンプション]]問題、[[メイド喫茶]]従業員が暴漢に襲われた事件、ハロプロ未成年メンバーの喫煙による解雇）において、「秋葉原の街行く人に聞いてみた」とナレーションが付いていたにもかかわらず、同一の人物がインタビューを受けていたことが判明。のちに番組関係者からこの人物への出演依頼とインタビューの回答内容の指示が明らかになった。TBSは「バラエティー番組なので、演出の範囲内だと考えているが視聴者に誤解を与えかねないものだった」と釈明した。その後、同番組は街頭インタビューを今後行わないことを決定したと発表した。4月27日、[[総務省]]はこの問題に対し、「無作為のインタビューと見せかけてやらせを行った」として、情報通信政策局長名の文書による厳重注意の行政指導の処分を下した。&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
| date = 2007-4-2&lt;br /&gt;
| url = http://www.j-cast.com/2007/04/02006554.html&lt;br /&gt;
| title =TBSの街頭インタビュー いつも同一人物出演の怪&lt;br /&gt;
| publisher = [[J-CAST]]&lt;br /&gt;
| accessdate = 6月14日&lt;br /&gt;
| accessyear = 2007年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*番組が『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』（[[NNN|日本テレビ系]]）の裏番組となった場合は、青木裕子アナとスタッフ全員が（[[2005年]]はその他の出演者も）『[[24時間テレビ]]』（[[NNN|日本テレビ系]]）のチャリティーTシャツにそっくりのTシャツを着用するという[[演出]]がお決まりとなっている。上野在住のサンジャポ専属画家（一般人）から残暑見舞いとして番組に絵が贈られ「せっかくなのでスタッフTシャツにしてみました」「お隣のチャンネルとは一切関係ありません」（青木アナ）というセリフもお決まりである。ちなみに、爆笑問題は『24時間テレビ』の深夜枠の進行役を担当している（2005年以降）。対抗企画やっている。めちゃイケと違い真面目である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2007年3月25日は、番組開始前に石川県能登半島沖でM7.1の地震が発生。輪島市などで震度6強の揺れが観測したため番組は冒頭数分のみでそのまま地震特番になった。この日は芸能界引退を表明していた飯島愛最後の出演だったが挨拶もないままの降板になったが急遽、引退特集を収録し翌週4月1日に放送された。&lt;br /&gt;
*2007年4月22日の放送で、番組スタッフが誤って放送中に突然CMを入れてしまう放送事故があった。CM明け後、放送事故の謝罪があったが、レギュラー陣は『放送事故はサンジャポらしい』と笑い飛ばしていた。&lt;br /&gt;
2008年2月24日のイージス事故の話題で中川翔子が不適切発言しエンディングで謝罪した&lt;br /&gt;
その後中川翔子は一度も出演していない&lt;br /&gt;
しばらく中川翔子の話題放送していなかったが2014年5月4日の冒頭で破局の話題放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用BGM ==&lt;br /&gt;
*[[木下忠司]]『[[特捜最前線]]メインテーマ』&lt;br /&gt;
*[[鳥羽一郎]]『[[兄弟船]]』（アニー伊藤が出演した時、この曲で使われていた）&lt;br /&gt;
*[[PENICILLIN]]『[[ロマンス (PENICILLIN)|ロマンス]]』（頼朝社長が出演した時、この曲で使われていた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年末年始拡大版==&lt;br /&gt;
『サンデージャポン』は、2002年度から年末年始に拡大版で放送している。なお、2002年度、2005年度は生放送ではない為、ニュースはあまり取り扱われなかった。最近は行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2002年度&lt;br /&gt;
:2003年1月2日　13:00～14:54&lt;br /&gt;
:『'''新春サンデージャポン爆笑芸能界（秘）問題SP'''』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2003年度&lt;br /&gt;
:2003年12月28日　10:00～12:54（11:30～11:45は『[[JNNニュース]]』）&lt;br /&gt;
:『'''ゆくジャポくるジャポ!サンデージャポン!3時間ぶち抜き年末スペシャル!今年の顔100人!!'''』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2004年度&lt;br /&gt;
:2005年1月2日　11:40～13:45&lt;br /&gt;
:『'''お正月だよ!呼んでないのに大集合!一富士・二鷹・サンデージャポン!'''』&lt;br /&gt;
:一部地域を除いて放送。レギュラー放送をしていない地域でも放送された。好評だったため、4月にはレギュラー放送のネット地域が拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2005年度、2006年度は放送なし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*構成 : [[都築浩]]、[[岩崎元哉]]、[[清松勝彦]] ／ [[高橋洋二]]&lt;br /&gt;
*TM（テクニカルマネージャー） : 箸透&lt;br /&gt;
*TD（テクニカルディレクター） : 秋本新一〔以前はカメラマン担当〕&lt;br /&gt;
*カメラ : 藤田栄治&lt;br /&gt;
*音声 : 橋爪繁輝&lt;br /&gt;
*照明 : 佐藤友泰&lt;br /&gt;
*音響効果 : 藤代広太&lt;br /&gt;
*VTR編集 : 本間幸弘、小川義房、遠藤淳一、小田切雅仁、椎名広司&lt;br /&gt;
*MA : 斉藤直人&lt;br /&gt;
*美術 : [[東立|アズマリツ]]&lt;br /&gt;
*美術制作 : 佐藤隆男&lt;br /&gt;
*装置 : 岡野浩典&lt;br /&gt;
*大道具操作 : 近藤将之&lt;br /&gt;
*電飾 : 井上大華&lt;br /&gt;
*小道具 : 篠原直樹&lt;br /&gt;
*生花装飾 : 瀬沼泉&lt;br /&gt;
*衣裳 : 横尾毅&lt;br /&gt;
*持道具 : 貞中照美&lt;br /&gt;
*化粧 : [[アートメイク・トキ]]&lt;br /&gt;
*スタイリスト : STAFF DEUX&lt;br /&gt;
*TK（タイムキーパー） : 鈴木裕恵&lt;br /&gt;
*コリアンニュース協力 : ソウ・ナンジュ（ホームズ）&lt;br /&gt;
*宣伝 : [[真鍋武]]&lt;br /&gt;
*デスク : 木村喜代子&lt;br /&gt;
*AP（アシスタントプロデューサー） : 喜瀬川恵子、鈴木秀明&lt;br /&gt;
*ディレクター（一部サンジャポジャーナリスト） : 神野基彦、大原真人、曵地伊智朗、持田謙二、紙谷岳、三浦謙太郎、菅井秀一、中村仁一&lt;br /&gt;
*演出 : 日山裕文〔2007年4月から演出 それまではチーフディレクター〕&lt;br /&gt;
*総合演出 : [[太田淳一]]〔2003年10月から総合演出 それまではチーフディレクター。総合ジャーナリスト〕&lt;br /&gt;
*プロデューサー : [[大久保竜]]&lt;br /&gt;
*総合プロデューサー : [[高徳文人]]（2007年7月1日～）&lt;br /&gt;
*技術協力 : [[東通]] ／ [[ニユーテレス]]、[[スウィッシュ・ジャパン]]&lt;br /&gt;
*制作協力 : [[ドリマックス]]&lt;br /&gt;
*制作 : [[TBSテレビ]]（TBSエンタテインメントが2004年9月まで表示、TBSライブ制作名義は2003年11月まで）&lt;br /&gt;
*製作著作 : TBS[[ジ～ン|''人'']]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のスタッフ ===&lt;br /&gt;
*総合プロデューサー : [[正木敦]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー : [[吉田啓良]]、[[川澄博樹]]&lt;br /&gt;
*ディレクター : 細矢将司、里田剛、奥村美津子、大岩剛之、三宅大介&lt;br /&gt;
*AP（アシスタントプロデューサー） : 神田祐子、[[津村有紀]]、古川亜希子&lt;br /&gt;
*編成 : [[八代田俊平]]（2006年10月～2007年6月）&lt;br /&gt;
*構成 : [[秋葉高彰]]、[[石川昭人]]、[[野口悠介]]、[[恒川省三]]、[[新里幸久]]&lt;br /&gt;
*VTR編集 : 本間幸弘、小川義房&lt;br /&gt;
*MA : 渡辺佳巳、的池将&lt;br /&gt;
*装置 : 佐藤恵美&lt;br /&gt;
*技術協力 : [[プロカム|ProCam]]&lt;br /&gt;
*制作協力 : [[TBS-V]]、[[ケーテン|K-ten]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局 ==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;2&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送開始年月!!「もうすぐサンデージャポン」放送有無&amp;lt;ref&amp;gt;[[東京放送]]、[[信越放送]]、[[中部日本放送]]、[[テレビ山口]]のみ9:54に番組がスタートするが、10:00（全国ネット開始時間）までの6分間は編成上[[ミニ番組]]扱いとなっている。内容は当日の番組で取り上げる話題の予告とタイトルCG（これについては10:00以降に流れることもある）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[東京放送]](TBS)&amp;lt;br /&amp;gt;'''「サンデージャポン」製作局'''||rowspan=17|TBS系列||rowspan=2|2001年10月||'''あり'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道放送]](HBC)||rowspan=5|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]](IBC)||2005年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]](TUY)||2001年10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[東北放送]](TBC)&amp;lt;ref&amp;gt;[[東北放送]]・[[IBC岩手放送]]・[[テレビユー山形]]・[[テレビユー福島]]では、毎年5月の第2週に[[仙台国際ハーフマラソン]]中継のため休止。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2003年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[テレビユー福島]](TUF)&amp;lt;ref&amp;gt;毎年11月中旬、[[ふくしま駅伝]]中継のため休止（実際には、[[サンデーモーニング]]の時間帯に駅伝番組が中継され、サンデージャポンの放送時間にサンデーモーニングが録画放送される）。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2001年10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[信越放送]](SBC)&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]]3月までは『[[SBCニュースウィークリー]]』と単発の自主制作番組枠（※[[2001年]]4月～[[2003年]]3月まではこれらに加え『[[テレビ県民室]]』を放送）であったためネットしていなかったが、[[2005年]]末に[[松本市]]にて発生した殺人事件が2006年に入って被害者の実子と孫が[[インターネット]]の「[[復讐サイト]]」を介して殺人を依頼していたことが発覚し、実行犯とともに逮捕されて解決した際、この番組で「復讐サイト」などの「[[闇サイト]]」をいち早く取り上げたことがクローズアップされた（※これは「'''テリー伊藤のニッポン裏社会'''」というコーナーで紹介された）。これが評価されて上記番組の後番組としてネット開始されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2006年4月||'''あり'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟放送]](BSN)||2005年4月||rowspan=4|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[チューリップテレビ]](TUT)||2004年10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[北陸放送]](MRO)||2005年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡放送]](SBS)||2005年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中部日本放送]](CBC)&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[3月26日]]までは自社制作の情報ニュース番組『[[ニュースな日曜日]]』を放送していたが、一転して『ニュースな日曜日』を打ち切り、[[2006年]][[4月2日]]から『サンデージャポン』がネットされる事となった（CBCでも過去に2005年1月2日『'''お正月だよ!呼んでないのに大集合!一富士・二鷹・サンデージャポン!'''』が放送されていた。また『ニュースな日曜日』枠に内包されていた『[[サンデードラゴンズ]]』は日曜12:54～13:25に放送枠移動した）。[[4月30日]]はCBC等が主催する[[中日クラウンズ]]関連番組のため休止（毎年この時期日曜11:00頃に放送される。2005年までは『ニュースな日曜日』が短縮された）。尚、4月30日に同様の理由で休止した深夜番組の『[[たかじんONEMAN]]』がこの時間に合わせて放送された。今後も毎年4月の最終日曜日は放送休止になると思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2006年4月||'''あり'''（休止の場合もある）&amp;lt;ref&amp;gt;[[中部日本放送]]は不定期で期間限定のミニ番組を9:54～10:00の枠に挿入することがあり、その期間に限り「もうすぐサンデージャポン」は放送されない。（ミニ番組終了後、翌週より放送再開される）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]・[[徳島県]]||[[毎日放送]](MBS)&amp;lt;ref&amp;gt;[[2002年]][[9月]]までは日曜日の午前10時台はローカル編成枠で、他局が[[東京]]発の番組を放送している裏で独自に自社制作のバラエティ番組を放送していたが、視聴率が思わしくなく打ち切られ、その後は[[再放送]]枠になっていたが、同年9月中旬からサンデージャポンのネットに踏み切った（2006年4月現在ネットを打ち切られること無く放送を継続していることから、関西地区の視聴率は比較的良いと思われる）。なお『[[ダンロップフェニックストーナメント]]』最終日が関西ローカル（10:00～11:24）にて放送される場合に限り、サンデージャポンの放送が休止となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2002年9月||rowspan=3|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]||[[山陽放送]](RSK)&amp;lt;ref&amp;gt;毎年12月第3週は『山陽女子ロードレース』を中継するため休止。ただし2006年は土曜日に実施されたため通常通り放送。他にもローカル特番が不定期に編成される時は休止になる。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2003年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[中国放送]](RCC)&amp;lt;ref&amp;gt;毎年11月に『[[タマホーム]]スポーツスペシャル・中国実業団駅伝』を中継する週は休止（2006年は11月20日）。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2001年10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]||[[テレビ山口]](TYS)&amp;lt;ref&amp;gt;サンデージャポンのネットを開始した関係で、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列との[[クロスネット局|クロスネット]]時代から放送していた[[中国電力]]の[[一社提供]]・[[フジネットワーク|FNS]]中国地方[[ブロックネット]]番組（現在は[[テレビ新広島]]制作の『[[人気もん!]]』）が[[山口放送]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）に移行した。また、同時間帯にキー局TBSの裏番組である、フジテレビ系列『笑っていいとも！増刊号』・テレビ東京系列の『[[ハヤテのごとく! (テレビアニメ)|ハヤテのごとく!]]』もTYSでは時差ネットしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2007年4月||'''あり'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]](ITV)||2001年10月||なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 非ネット局 ===&lt;br /&gt;
*以下のテレビ局では、はブロックネット番組や他系列番組の遅れネットを実施しているためサンデージャポンは放送されていない。なお、同系列の全国の民放4局以上の地域の系列局でこの番組がネットされていないのは[[九州地方|九州地区]]の[[RKB毎日放送]](RKB)、[[長崎放送]](NBC)、[[熊本放送]](RKK)、[[南日本放送]](MBC)のみである（九州地区でネットされない理由については下記の注釈を参照のこと）。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;2&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!該当時間帯に放送されている番組&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]](ATV)||rowspan=11|TBS系列||[[奇跡体験!アンビリバボー]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[あっぱれさんま大教授]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]](UTY)||[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]（フジテレビ）&amp;lt;br /&amp;gt;[[UTYわいわいQGランド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[渡辺篤史の建もの探訪]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰放送]](BSS)||[[新婚さんいらっしゃい!]]（[[朝日放送]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[笑顔がごちそう ウチゴハン]]（[[テレビ朝日]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[素敵な宇宙船地球号]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[テレビ高知]](KUTV)||[[開運!なんでも鑑定団]]（[[テレビ東京]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[がんばれ高知!!eco応援団]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[テレビホームドクター]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]・[[佐賀県]]&amp;lt;ref&amp;gt;なお[[2005年]][[3月20日]]に発生した[[福岡県西方沖地震]]ではRKBが[[裏送り]]の形で中継を行った。ちなみにこの番組がネットされない影響か、関東地区などでは視聴率的に低迷傾向にある[[日本テレビ系列]]の裏番組『[[いつみても波瀾万丈]]』（この地域では[[福岡放送]]がネット）が現在も高視聴率を誇っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[RKB毎日放送]](RKB)||rowspan=6|[[窓をあけて九州]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[味わいぶらり旅]]&amp;lt;ref&amp;gt;この両番組はともに15分番組だが、それぞれ前者が[[九州電力]]、後者が[[九州旅客鉄道|JR九州]]の一社提供番組であり、この番組のネットに向けては幹事局のRKBがこの両社や九州内の系列局を説得しなければならない（両番組は九州内の系列全局に同時間帯に同時ネットするということが大前提であると思われるが、現在[[TBS系列]]の日曜朝～午後枠はこの番組やミニ番組枠を除くと朝6時45分～午後0時54分までニュースやスポンサードネット番組が続いており、特に長年日曜午前中の放送を維持してきた長寿番組の『窓をあけて～』を日曜早朝もしくは午後や土曜などに移動させることは非常に困難と思われる。過去には放送時間の重なる『[[仮面ライダーBLACK]]』についても、九州地方などに配慮して30分遅れの裏送りが実施されたということもあった）という問題があり、九州地区でのネットは今後ともきわめて可能性が低いと思われる。なお、これらの局では上記の番組が放送された10時30分以降、バラエティ番組の再放送（現在、RKBでは主に『[[ズバリ言うわよ!]]』や『[[世界バリバリ☆バリュー]]』、『[[リンカーン (テレビ番組)]]』などを放送。かつては『[[爆笑問題のバク天!]]』が再放送されたこともある）や番販による他系列番組のネットなどを行っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]](OBS)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]](NBC)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]](RKK)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[東国原英夫]][[知事]]とのインタビュー中継では宮崎放送が裏送りの形で中継を行ったことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[宮崎放送]](MRT)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[南日本放送]](MBC)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]](RBC)||[[開運!なんでも鑑定団]]（[[テレビ東京]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ウチナー紀聞]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代エンディングテーマ ==&lt;br /&gt;
*「Truly」[[FLAME]]&lt;br /&gt;
*「スカイ・ブルー」[[GARNET CROW]]&lt;br /&gt;
*「永遠を駆け抜ける一瞬の僕ら」[[GARNET CROW]]&lt;br /&gt;
*「DA DA DA」[[北原愛子]]&lt;br /&gt;
*「Slow Revolution」[[上原奈美]]&lt;br /&gt;
*「BOYS ON THE RUN」[[馬場俊英]]（※[[ニッポン放送]]『[[森永卓郎 朝はニッポン一番ノリ!]]』のエンディングテーマでも使用された）&lt;br /&gt;
*「30年後の君へ」[[ヤドカリ]]（[[中部日本放送|CBC]]がネット開始されてから）&lt;br /&gt;
*「恋のダイヤル6700」[[MINI☆BOX]]&lt;br /&gt;
*「マハラジャスーパースター」 [[大田クルー]]と[[温水洋一]]&lt;br /&gt;
*「Stand up!!」[[KAMUI]]&lt;br /&gt;
*「おまえやから」[[Rhymescientist]]&lt;br /&gt;
2007年7月1日からは、エンディングテーマ自体が廃止された。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
お任せ&lt;br /&gt;
報道キャスター&lt;br /&gt;
知っとこ&lt;br /&gt;
あさちゃん&lt;br /&gt;
2014年から芸能がワイドショー&lt;br /&gt;
講習のパロディになった&lt;br /&gt;
知っとこは2014年8月から途中中断して最後に芸能やるようになった&lt;br /&gt;
ワイドショー講習とほぼ同じである&lt;br /&gt;
こちらも5位まで一気にやってからスペクターや特集で中断している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/sunjapo/ サンデージャポン]（TBS公式HP）&lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/program/sundayjapon.html 番組紹介HP]&lt;br /&gt;
*[http://www.din.or.jp/~trust/ テレンス・リー オフィシャルウェブサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番組の移り変わり==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[東京放送|TBS]]|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜朝10:00～11:30枠|&lt;br /&gt;
番組名=サンデージャポン&amp;lt;br&amp;gt;(2001.10 - )|&lt;br /&gt;
前番組=[[大好き!東京ゲスト10]]|&lt;br /&gt;
後番組=---|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さんてしやほん}}&lt;br /&gt;
[[Category:TBS系テレビ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:情報番組]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9D%E3%83%B3&amp;diff=248690</id>
		<title>サンデージャポン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9D%E3%83%B3&amp;diff=248690"/>
				<updated>2014-08-30T00:58:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 問題になった放送内容 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名 = サンデージャポン&lt;br /&gt;
|画像 = &lt;br /&gt;
|画像説明 = &lt;br /&gt;
|ジャンル = [[バラエティー]]・[[ワイドショー]]・[[情報番組]]&lt;br /&gt;
|放送時間 = 毎週[[日曜日]]10:00～11:30&lt;br /&gt;
|放送分 = 90&lt;br /&gt;
|放送枠 = &lt;br /&gt;
|放送期間 = [[2001年]][[10月7日]] - 現在&lt;br /&gt;
|放送回数 = &lt;br /&gt;
|放送国 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局 = [[東京放送]]&lt;br /&gt;
|監督 = &lt;br /&gt;
|原作 = &lt;br /&gt;
|脚本 = &lt;br /&gt;
|プロデューサー = &lt;br /&gt;
|出演者 =[[爆笑問題]]（[[太田光]]・[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]）、[[青木裕子_(TBS)|青木裕子]]（TBSアナウンサー）他&lt;br /&gt;
|音声 = &lt;br /&gt;
|字幕 = &lt;br /&gt;
|データ放送 = &lt;br /&gt;
|OPテーマ = &lt;br /&gt;
|EDテーマ = &lt;br /&gt;
|外部リンク = http://www.tbs.co.jp/sunjapo/&lt;br /&gt;
|外部リンク名 = 公式サイト&lt;br /&gt;
|特記事項 = 一部地域は9:54から放送開始。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''サンデージャポン'''』は、[[東京放送|TBS]]系列で[[2001年]][[10月7日]]から毎週[[日曜日]]10:00（一部地域は9:54から）～11:30（[[日本標準時|JST]]）に[[生放送]]されている[[バラエティー]][[ワイドショー]]・[[情報番組]]である。新聞などの[[番組表]]には『'''サンデー・ジャポン'''』と記載されることもある。略称は「'''サンジャポ'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番組概要==&lt;br /&gt;
[[2001年]]10月に『[[大好き!東京ゲスト10]]』を大幅リニューアルする形でスタートした、1週間で起こったニュースや[[芸能界]]のスキャンダルなどを独自の視点でピックアップする[[情報番組]]・娯楽番組（自称、'''ジャーナリズムバラエティ番組'''）である。通常の情報番組や[[ワイドショー]]が放送しないようなニュースの取材も積極的に行っている。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[2002年]]9月からは[[毎日放送]]でネット開始したことにより関西地区にも進出している。全国ネットだが『サンデージャポン』は[[番組販売]]（[[ローカルセールス]]）扱いのため、一部JNN系列局では放送されていない。しかし、2005年4月と2006年4月にネット局が一気に増加し、この番組が好評であることを示している。[[2007年]][[9月]]期現在で放送されてない[[政令指定都市]]は[[北九州市]]（[[門司区]]など一部でテレビ山口で視聴できる地域はある）、[[福岡市]]の2市となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はバラエティー性を重視しすぎたため、[[湯浅卓]]や[[青島広志]]などのキャラの強い有名人がパネラー席に軒を連ね、まともなコメントを言うのは[[テリー伊藤]]のみといった感じであり、テリー自身も「もう、『サンジャポ』辞めたい」とグチをこぼすほどであったが、回を重ねるごとに改良が加えられ、パネラーのキャスティングバランスや番組の企画がしっかりしてくるにつれて、『[[笑っていいとも!増刊号]]』をはじめとする[[裏番組]]にも引けを取らない人気番組に成長した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本番組の特色として（現在は稀にしか行われないが）、その週に起こった[[不祥事]]や疑惑に関わるとされる人物をスタジオに招く企画があげられる。こうした場合、当事者は自身の主張に終始することが多いため、しばしば[[視聴者]]の怒りを煽るような主張がなされることもある。こうした発言に対してはコメンテーターたちが常識的な反論を行い、議論の収拾がつかなくなった場合は、爆笑問題の田中が「'''分かりましたからっ'''」と発言し、けりを付けることでコーナーを終わらせることが多い。しかし、主張を行う人物が高齢者の場合（[[野村沙知代]]は例外）や、疑惑との関わりが明確な人物の場合は、別局の[[田原総一朗]]の番組（[[テレビ朝日]]の『[[サンデープロジェクト]]』）に任せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、（主に明るい話題の場合）番組内のVTRに登場する芸能人などが、画面に向かってコメントする際、たいてい、最後に「サンデージャポン」と言う（スタッフが言わせている）ことと、「また出演してくれるかな?」「いいとも!（裏番組は『[[笑っていいとも!増刊号]]』）」のやり取りがお約束の展開（オチ）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本番組のプロデューサーである正木敦は『[[ここがヘンだよ日本人]]』の演出手法を忠実に踏襲しており、このような番組構成や演出によって、安定した番組の人気を得ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、タイトルは『サンデージャ'''ポ'''ン』とややオチが入っている。普通なら「サンデージャ'''パ'''ン」とするだろうが、そうすると非常にマジメな堅苦しい報道・討論番組のように思われてしまい、そうだと勘違いして大物議員などが出演してしまうかもしれないからという理由である。なお、「ジャポン」は[[フランス語]]発音である。&lt;br /&gt;
おまかせやブランチと&lt;br /&gt;
違い必ず生放送である&lt;br /&gt;
お正月と8月末も生放送である&lt;br /&gt;
2011年6月からスタジオセットとタイトルロゴが変更された&lt;br /&gt;
2010年10月から芸能を最初にやるようになった&lt;br /&gt;
これはおまかせの影響だと思われる&lt;br /&gt;
逆にこれの影響か2014年からお任せと知っとこと報道キャスターの芸能がランキングになった。ブランチと昼帯以外すべてランキングになった&lt;br /&gt;
政治の話題になると何故がガンダムとエヴァンゲリオンの曲が流れる&lt;br /&gt;
2013年8月9日の花丸&lt;br /&gt;
で2012年9月23日&lt;br /&gt;
の壇蜜の出演&lt;br /&gt;
シーンが放送された&lt;br /&gt;
壇蜜が花丸ゲストだったため&lt;br /&gt;
また2013年12月17日&lt;br /&gt;
は仁科仁美のダイエット&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
仁科仁美がトークゲストだったため&lt;br /&gt;
お任せの影響が&lt;br /&gt;
ゲストが偏っている&lt;br /&gt;
知っとこと違いある程度決まっている&lt;br /&gt;
(知っとこは完全にランダム)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
放送開始から[[2005年]][[3月]]までは10:00～11:24。同年4月よりTBSテレビ（[[関東地方|関東地区]]）と他の一部の地域に限り9:54からの[[フライングスタート]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
===司会===&lt;br /&gt;
;[[爆笑問題]]（[[太田光]]・[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]）&lt;br /&gt;
:田中は司会進行とまとめ役、太田はボケコメントで番組を盛り上げている。一時期、ある調査で「メインキャスター・太田光」宛で意見を求める取材が来たことがある。&lt;br /&gt;
※2人は『[[笑っていいとも!]]』の[[水曜日]][[レギュラー]]である為、当然裏番組にあたる『笑っていいとも!増刊号』にもレギュラーとして出演しているが、基本的に該当部分は11：24まで放映しないという了解を得ている。（ただし、3度重なったことがある。詳しくは『[[笑っていいとも!増刊号]]』の項を参照。）&lt;br /&gt;
ただし2014年2月9日はサンジャポ休止だった為&lt;br /&gt;
10時台に出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アシスタント===&lt;br /&gt;
;[[青木裕子_(TBS)|青木裕子]]（TBS[[アナウンサー]]）&lt;br /&gt;
2013年9月に結婚の義した&lt;br /&gt;
2014年4月10日のぐるないで放送された&lt;br /&gt;
:2014年3月19日に出産した&lt;br /&gt;
各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
翌日のぐるないで子供の名前発表された&lt;br /&gt;
これも各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
4代目として[[2005年]][[7月3日]]より出演。愛称「'''ゆうこりん'''」。[[慶應義塾大学]]在学中にタレント活動をしていたこともある。172cmの長身に加え、英語も堪能。しかし、生放送の番組では中々アドリブが効かず、台詞を噛むことも多いため、登板当初は他のレギュラー陣からあきれられたことも。[[2006年]][[9月24日]]をもって社内不倫騒動のため降板との記事が[[スポニチ]]で報道されたが、その後も出演を続けている。&lt;br /&gt;
その後2012年12月に卒業し&lt;br /&gt;
2013年3月27日にご成婚した&lt;br /&gt;
そのため3月31日に&lt;br /&gt;
独身時代の映像が放送された&lt;br /&gt;
また4月7日に結婚の儀の&lt;br /&gt;
模様が放送された&lt;br /&gt;
8日のフジテレビの各ワイドショー&lt;br /&gt;
でも放送された&lt;br /&gt;
9月28日にご懐妊したこと発表した&lt;br /&gt;
29日のお任せで放送された&lt;br /&gt;
30日のスッキリで&lt;br /&gt;
新婚裏話が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===レギュラー===&lt;br /&gt;
;[[テリー伊藤]]&lt;br /&gt;
:演出家、放送作家、タレント、評論家。映画撮影のため2004年末に一時降板、その2ヶ月後復帰。『お笑い北朝鮮』などの著書でも有名。冷静と興奮を使い分ける独特の語り口はもはや番組の要となりつつある。また、（元レギュラーの）飯島愛や生放送の番組に慣れていないゲストが失言をしてしまった際に、それをフォローする役目も担っている。この直後の生放送番組『[[Sunday!スクランブル]]』（[[テレビ朝日]]系）にも、わずか20分ほどの移動時間にもかかわらず、着替えて出演している。たまに、実兄（後述）がVTRに出演することもある。コメンテーター席のポジションは前列の左から2番目。2007年10月14日放送では、製作局のTBSを「[[亀田三兄弟]]ひいきだ」と批判し、翌日の芸能ニュースで取り上げられた。&lt;br /&gt;
;[[デーブ・スペクター]]&lt;br /&gt;
:タレント。元[[アメリカ]][[アメリカン・ブロードキャスティング・カンパニー|ABC]]プロデューサー。アメリカに関する話題に詳しい。得意の[[アメリカンジョーク]]をちりばめたトークで場を和ませるものの、場をしらけさせることも多い。また、反論を持つネタになると興奮して怒り始めるのも特徴。[[ライブドア]]元社長の[[堀江貴文]]に関することになると興奮することが多い。コメンテーター席のポジションは後列左側。&lt;br /&gt;
;[[八代英輝]]（国際[[弁護士]]）&lt;br /&gt;
:[[アメリカ]]かぶれだが、[[法律]]関係の意見を言う時は本物の弁護士らしい鋭い意見を言う。2006年10月8日放送分では、妻・長男とともにロケでも出演し、[[キッザニア]]体験リポートをした。[[橋下徹]]が出演するときは、「'''青空有罪・無罪'''」（これは太田光が一発ギャグとして二人に対して勝手に付けたコンビ名であるが、そのまま番組内で定着した）の無罪という扱いでテロップに載る。コメンテーター席のポジションは後列右側。&lt;br /&gt;
;[[高橋ジョージ]]（2006年5月28日～）&lt;br /&gt;
:[[歌手]]、[[THE 虎舞竜]]ヴォーカル、[[三船美佳]]の夫（ちなみに、美佳は爆笑問題同様に『[[笑っていいとも!増刊号]]』出演中のため、現在は声のみでしか出演できない）。以前はゲストとして何度か出演していたが、2006年5月28日からレギュラーとなった。在り来たりな意見を言うことが多いが、稀に鋭い意見を言うこともある。また、すぐに熱くなる性格のようで、[[今村克彦]]氏をゲストに招いた際には、今村氏の独特の軽妙な関西弁口調と奇抜なアイデアを「軽薄な態度で事件を馬鹿にしている」と勘違いし、本番中にもかかわらず、突然怒り出してしまったことがある（その後、この件について視聴者から批判を浴びせられたらしい）。コメンテーター席のポジションは前列の一番右。&lt;br /&gt;
;[[ヘリョン]]（2006年10月1日～）&lt;br /&gt;
:[[韓国]]の[[コメディアン]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]。過去のゲスト出演がTBS社内で好評を博し、レギュラーの座を射止める。主に韓国に関する話題で活躍する。1日に8時間近く、日本語や日本のニュースを勉強するなど密かな努力家でもある。正木敦プロデューサーがダーツを投げる田舎に泊まろう!ウルルン滞在記的コーナーやデーブに対抗し「コリアンニュース」を2007年5月27日に立ち上げた。コメンテーター席のポジションは後列真ん中。&lt;br /&gt;
;[[西川史子]]（2007年4月1日～）&lt;br /&gt;
:[[医師]]。元々は、医療関係のニュースがあった時にゲスト出演していたが、[[飯島愛]]のピンチヒッターとして出演することもあった。飯島愛が正式に引退したため、レギュラーに昇格。昇格に伴い、番組で紹介される肩書きが「スーパーセクシー女医」から「ウルトラセクシー女医」に変更された。[[2007年]][[5月20日]]放送分では、医師にも拘わらずタバコを1日10本吸っていることをカミングアウトした。コメンテーター席のポジションは前列の一番左。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、コメンテーター席前列の右から2番目は現在固定メンバーがおらず、ゲスト或いは準レギュラーの席となっている（但し橋下徹のみ例外で、八代とヘリョンの間に入る）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===準レギュラー兼サンジャポファミリー（ジャーナリスト班）===&lt;br /&gt;
準レギュラーでサンジャポファミリーを兼ねるが、基本的にはスタジオ出演よりリポーター（ジャーナリスト）としての活動が主で、「○○○ジャーナリスト」「○○○キャップ」などの番組内の肩書きを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[テレンス・リー]]（元[[傭兵]]。'''サンジャポ危機管理分析室キャップ'''）&lt;br /&gt;
:「'''非常に危険です!!'''」のセリフで人気。基本的に非常に危険なリポートを担当する。[[2005年]]度版『非常に危険です!! カレンダー2005』が増刷に増刷を重ねる人気となり、2005年4月にはサンジャポ初の番組本として『テレンス・リーの非常に危険です!! 現代社会を生き抜くための危機管理マニュアル』を発行。&lt;br /&gt;
;[[梨元勝]]（[[芸能]]リポーター。'''サンジャポ芸能デスクキャップ'''）&lt;br /&gt;
;[[ジョニー大倉]]（'''サンジャポ・[[ロックンロール]][[ジャーナリスト]]'''）&lt;br /&gt;
:「サンジャポ・ロックンロールジャーナリスト」として出演するが、ロックンロールとはまるで関係ない事件現場からのリポーターとしての出演が多い。何事にも「'''シェケナ'''」という名詞をつけて話す。たまに番組内でライブもやる。2014年4月20日にライブ話題が放送され2004年の映像が放送された&lt;br /&gt;
;[[小杉みさ]]（'''サンジャポお天気お姉さん'''）&lt;br /&gt;
:「サンジャポお天気お姉さん」として、なぜか[[水着]]姿（[[ビキニ (水着)|ビキニ]]限定）で屋外から季節の風物をリポートする。しかし天気についてのリポートをすることはまれ。お色気要員（[[2007年]][[4月29日]]に「[[西宮七海]]」（[[吉本興業]]所属の芸人）として出演）。&lt;br /&gt;
;[[矢追純一]]（'''サンジャポ宇宙開発局キャップ'''・[[未確認飛行物体|UFO]]研究家・テレビプロデューサー）&lt;br /&gt;
:宇宙開発局キャップとして全然関係ない事件にまでコメントする。&lt;br /&gt;
;[[水内猛]]（サンジャポサッカー取材担当）&lt;br /&gt;
:[[ワールドカップ]]などサッカー関係のときに登場する。TBSアナウンサー[[小倉弘子]]の夫。&lt;br /&gt;
;[[阿曽山大噴火]]（公聴マニア）&lt;br /&gt;
:裁判のときに公聴席に座り、その模様をリポート。&lt;br /&gt;
;[[山中秀樹]]（元[[フジテレビジョン|フジテレビ]]アナウンサー。'''サンジャポ最年長ジャーナリスト'''）&lt;br /&gt;
:2007年1月より。[[東国原英夫|東国原英夫（そのまんま東）]]宮崎県知事の取材をしその模様をリポート。2007年5月13日､5月20日放送分では､「サンジャポ波瀾万丈」と題して自身の半生が特集で放送された。頻繁にではないが、コメンテーター席に登場することもある。&lt;br /&gt;
;[[ドン小西]]（'''サンジャポファッションジャーナリスト'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サンジャポファミリー===&lt;br /&gt;
'''サンジャポファミリー'''とは、本番組を視聴している[[有名人]]、もしくはその集団を指す。任意で加入できる。基本的に番組のほうで本人の承諾なしに勝手にファミリー入りさせるのだが、自分から「ファミリーになりたい」と立候補した人に対しては、なぜか厳しい条件を課す。構成員は、番組の傾向にあわせ、[[サブカルチャー]]を担う人物や[[不祥事]]に関わった人物が多い。[[政治家]]や[[実業家]]は僅かである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[平沢勝栄]]（[[自由民主党]][[衆議院議員]]）&lt;br /&gt;
:主に北朝鮮と拉致関係、および[[国防]]関係のニュースの際に出演。元[[警察]][[官僚]]で[[拉致]]議連メンバー。&lt;br /&gt;
;[[森田勉]]（[[ブランド王ロイヤル]]社長）&lt;br /&gt;
:番組プレゼントの提供者として出演。[[氣志團]]のようなリーゼントと白手袋の独特のキャラクターで、数々のテレビ番組に出演している名物社長。&lt;br /&gt;
;[[野村克也]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]監督）&lt;br /&gt;
:野球関係で大きなニュースが発生したときに出演。[[福岡ソフトバンクホークス|南海]]、[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]、[[阪神タイガース|阪神]]、[[シダックス]]（社会人野球）などプロ野球や社会人野球の監督を歴任。&lt;br /&gt;
;[[野村沙知代]]（野村克也の妻、タレント）&lt;br /&gt;
:辛口コメンテーターとして時折スタジオ出演するほか、イベントなどに登場した際は「サンジャポファミリー」としてコメントを寄せる。&lt;br /&gt;
;[[アニー伊藤]]（伊藤光男、テリー伊藤の兄）&lt;br /&gt;
:弟が登場するニュースの後、[[築地]]の店先からVTR出演。築地の玉子焼き店「丸武」を経営。[[ヤクザ]]風の出で立ちと弟思いのコメントで一部の視聴者に絶大な人気を誇る。&lt;br /&gt;
;[[松野行秀]]（ゴージャス松野）&lt;br /&gt;
:主に[[サブカルチャー]]関連ニュースのリポーターとして出演。自称「スーパーフリージャーナリスト」。&lt;br /&gt;
;[[鈴木亜美]]（旧鈴木あみ、[[歌手]]）&lt;br /&gt;
:曲のプロモーションをかねて出演。唯一の[[歌手]]系ファミリー。&lt;br /&gt;
;[[三浦和義]]（作家、[[ロス疑惑]]の容疑者）&lt;br /&gt;
:殺人事件などに対するコメンテーターとして時折出演。だが、[[2007年]][[4月5日]]、コンビニで[[万引き]]をし、[[窃盗罪|窃盗容疑]]で[[現行犯逮捕]]されたため（本人は容疑を認めている）、番組としてどのように位置づけるのかが注目される。&lt;br /&gt;
;[[たかだゆうこ]]（リポーター）&lt;br /&gt;
:以前リポートを担当していた。&lt;br /&gt;
;[[高須基仁]]（[[ヘアヌード]]写真集編集者）&lt;br /&gt;
:ヘアヌード、[[芸能]]関係のコメンテーター的役割。&lt;br /&gt;
;[[宅八郎]]&lt;br /&gt;
:[[オタク]]関連のニュースの際に出演。現在、同氏の活動における唯一のテレビ出演機会である。[[田中康夫]]前[[長野県]][[知事]]への[[ストーカー]]事件以来、本番組に出演するまで、[[メディア (媒体)|メディア]]に姿を見せなくなっていた。&lt;br /&gt;
;[[里谷多英]]（[[モーグル]]選手・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]社員）&lt;br /&gt;
:番組に一度も出演したことはないが、不祥事事件の際に太田光が勝手に任命した。&lt;br /&gt;
;[[羽柴誠三秀吉]]（羽柴グループ代表）&lt;br /&gt;
;[[曙太郎]]（元[[大相撲]]力士・格闘家）&lt;br /&gt;
:[[テリー伊藤]]が応援しているという事からファミリーに加わっている。&lt;br /&gt;
;[[山本徳郁|山本&amp;quot;KID&amp;quot;徳郁]]（格闘家）&lt;br /&gt;
:サンジャポジャーナリストが総合格闘技『[[HERO'S]]』を取材した折に繋がりができたことがきっかけとなりファミリーに加わる。&lt;br /&gt;
;[[荒井広幸]]（[[政治家]]）&lt;br /&gt;
:出演時に必ずマジックの小ネタを出すのが特徴。&lt;br /&gt;
;[[白眞勲]]（[[民主党]][[参議院議員]]）&lt;br /&gt;
:江田とは逆にこの番組に出たおかげで有名になり、参議院議員に当選したという説がある。[[大韓民国|韓国]]から帰化した事から、韓国や[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]関連の事件に強い。&lt;br /&gt;
;[[小飼弾]]（元[[ライブドア|オン・ザ・エッヂ]][[取締役]]）&lt;br /&gt;
:甲高い声が売り。そのオタクっぽいキャラクターゆえに他のレギュラーからいじられまくっていた。別名「ミスター・サスペンダー」。ライブドアによる[[ニッポン放送]]買収劇の終結後に行われた「サンジャポファミリー」による投票でレギュラー降板が決まった（厳密には、ライブドア関係の話題の際に出演する準レギュラーだった）。&lt;br /&gt;
;[[アルシンド]]（元サッカー[[ブラジル]]代表、元[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]（[[鹿島アントラーズ]]・[[ヴェルディ川崎]]）の選手）&lt;br /&gt;
:2006年ワールドカップ日本代表の3試合の得点予想などのインタビューをしたとき、「サンジャポファミリー」の証(?)の腕輪をプレゼントされた。最後に、「トモダチナラ、アタリマエ」とおなじみの言葉を言った。&lt;br /&gt;
;[[亀田興毅]]（[[プロボクサー]]）&lt;br /&gt;
:[[2006年]]8月6日、「その週の話題の渦中の人物」として出演したが、TBSとの関係からか「サンジャポファミリー」としての待遇を受けた。しかし、2006年12月10日放送分において本人の口から「俺はサンジャポファミリーになった覚えはないで」との発言がなされた。2007年10月14日放送分では、弟・[[亀田大毅]]の試合での反則行為が報じられる際、出演者は「亀田はサンジャポファミリーだが手のひらを返す」と宣言し、亀田家批判が繰り広げられた。&lt;br /&gt;
;[[小口雅之]]（プロボクサー）&lt;br /&gt;
:2006年9月5日、後楽園ホールでの試合前に「サンジャポファミリー」入りを自ら希望。番組スタッフからつけられた条件どおりに、試合に勝利した直後「サンデージャポン」とリングで叫んだ。控室に戻ってからスタッフより「サンジャポファミリー」の証(?)である腕輪が贈られた。&lt;br /&gt;
;[[東国原英夫]]（[[宮崎県知事]]）&lt;br /&gt;
:旧芸名「そのまんま東」。初当選後から注目を浴びて知事としても1度番組に生出演。その後も毎週VTRで登場している。ちなみに宮崎県では当番組は放送されていない。&lt;br /&gt;
;[[中山秀征]]&lt;br /&gt;
:西川史子や山中秀樹もレギュラー出演している[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の番組「[[ラジかるッ]]」の司会。2007年3月11日放送分で同番組のスタジオを訪問した青木アナから「サンジャポファミリー」としての待遇を受け（本人曰く、いつも「サンジャポバンド」を着用しているらしい）、さらには第四子出産祝いとして家族分の「サンジャポファミリーバンド」が贈られた。なお、「ラジかるッ」スタジオへの訪問は数度に渡っており、同番組はいつしか本番組の「姉妹番組」扱いとなった。&lt;br /&gt;
;[[長谷川京子]]（[[女優]]）&lt;br /&gt;
:月間テレビ雑誌で好きな番組として「サンデージャポン」を挙げ、そのお祝いとして2007年5月27日に出演した。サンジャポジャーナリストのサンデーツルツルや小林のんが好みである。&lt;br /&gt;
;[[小林尊]]（[[フードファイター]]）&lt;br /&gt;
:2007年の「ネイサンズ」ホットドッグ早食い大会のために渡米する際に本番組の取材を受け（2007年7月1日放送分）、「サンジャポファミリー」の証(?)である腕輪（「サンジャポファミリーバンド」）が贈られた。&lt;br /&gt;
;[[上戸彩]]&lt;br /&gt;
:2007年9月9日に、当日放送の特番ドラマ『輪違屋糸里～女たちの新選組』の宣伝を兼ねてスタジオ生出演。同時に「サンジャポファミリー」としての待遇を受けた。&lt;br /&gt;
;[[一宮章一]]（[[プロレスラー]]）&lt;br /&gt;
:当初は、沢田亜矢子の元夫・[[松野行秀]]（ゴージャス松野）の宿敵として出演していたが、2007年になって発生した[[朝青龍]]問題について[[富士錦猛光|先代・高砂親方]]の長男としてコメントしている。なお、サンデージャポン以外の取材には応じていないという。&lt;br /&gt;
;[[頼朝社長]]（ホストクラブ社長）&lt;br /&gt;
:歌舞伎町のClub RYUGUJO社長。眼力に特徴があり、度々VTRで出演していたが、2007年10月7日、14日にサンジャポ波乱万丈伝が放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サンジャポジャーナリスト===&lt;br /&gt;
'''基本的にジャーナリストは全てディレクターが担当している'''が、稀にジョニー大倉（「サンジャポ・ロックンロールジャーナリスト」）のように'''サンジャポファミリー'''が務めるケースもある。また、爆笑問題に関連する共同記者会見には局の垣根を越えて顔を見せることが多く、爆笑問題のどちらかに対して必ず、「ところで（奥さんと）アチラの方は？」という質問をするのが恒例となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*太田淳一（総合）&lt;br /&gt;
*日山裕文（芸能）&lt;br /&gt;
*神野基彦（チーフ。肺気胸になって以来、禁煙をしている。実験ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
*大原真人（腰に手を当てている）&lt;br /&gt;
*[[曵地伊智朗]]（[[西川史子]]の恩人として[[テレビ東京]]の番組『仁義換金』に出演したことがある）&lt;br /&gt;
*[[持田謙二]]（以前はお笑い系のネタの際に度々登場したが、若手の台頭により、現在は事件系のリポートが多い）&lt;br /&gt;
*[[紙谷岳]]（カメラに走り寄ってくるレポートと坊主頭が特徴、「サンデーツルツル」と名付けられたことがある。亀田ネタ担当）&lt;br /&gt;
*[[鈴木秀明 (アナウンサー)|鈴木秀明]]（クールビズ。サスペンダーをしている）&lt;br /&gt;
*[[小林のん]]（[[大仁田厚]]ネタの時は必ずジャーナリストとして登場。現在、ネタ系のリポートを数多くこなす。三つ編み＆メガネ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去のサンジャポジャーナリスト====&lt;br /&gt;
*細矢将司&lt;br /&gt;
*里田剛&lt;br /&gt;
*津村有紀&lt;br /&gt;
*奥村美津子（独身）&lt;br /&gt;
*石嶋悠香&lt;br /&gt;
*大岩剛之&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*[[広中雅志]]&lt;br /&gt;
*[[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
*[[山崎和佳奈]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の出演者 ===&lt;br /&gt;
レギュラー出演&lt;br /&gt;
;[[小倉弘子]]（TBSアナウンサー）&lt;br /&gt;
:初代アシスタントとして[[2001年]]10月から4か月間出演していたが、[[2002年]]2月に[[ソルトレークシティオリンピック|五輪]]のレポーターで番組を休み、その間代理を務めていた海保アナがそのまま2代目アシスタントに就任した。&lt;br /&gt;
;[[海保知里]]（TBSアナウンサー）&lt;br /&gt;
:2代目アシスタントとして[[2002年]]1月から約2年10か月間出演、[[2004年]]秋の人事異動でそれまで金曜日だけだった『[[はなまるマーケット]]』の担当になるため[[2004年]][[9月26日]]の放送を最後に降板。「ひまわり娘」という愛称を付けられた（※　[[2006年]][[5月7日]]の放送で久々に顔を出している）。&lt;br /&gt;
;[[竹内香苗]]（TBSアナウンサー）&lt;br /&gt;
:3代目アシスタント。2005年春に平日朝の『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』開始後も、午後からラジオ『[[伊集院光 日曜日の秘密基地]]』があるため、引き続き出演していたが、新人女性アナの[[初鳴き]]準備が整ったため[[2005年]][[6月26日]]の放送を最後に降板。フルートの演奏が特技であるとわかると「フルート娘」という愛称を付けられた。&lt;br /&gt;
;[[飯島愛]]&lt;br /&gt;
:タレント。番組開始当初から5年半に渡りレギュラーコメンテーターを務めた。「ニュースの素人」的立場からコメントを述べ、的確なこともたまに言うが、的外れな発言も多く、総じて他のレギュラー陣の声にかき消されることが多い。他人がコメントしている最中によく話す。「サンジャポの[[真珠|黒真珠]]」と呼ばれていた。2007年3月中で番組降板（本人が芸能界を引退するため）。しかし、地震特番の影響のため、最後の出演はわずか3分の出演となった（最後の出演の様子は翌週にVTRで放送された）。&lt;br /&gt;
;[[江口ともみ]]&lt;br /&gt;
:たけし軍団の[[つまみ枝豆]]の妻で、『[[ビートたけしのこんなはずでは!!]]』や『[[大改造!!劇的ビフォーアフター]]』などに出演、初期のリポーターとして番組に出演していた。&lt;br /&gt;
;[[井筒和幸]]（映画監督）&lt;br /&gt;
:映画『[[岸和田少年愚連隊]]』や『[[のど自慢]]』等の監督でワイドショーでも辛口コメンテーターとして多数の番組に出演していたが、映画『[[ゲロッパ!]]』の撮影に専念する為休業しそのまま降板していたが、[[2005年]][[2月20日]]の放送に約2年4か月振りにゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
;[[橋下徹]]（[[弁護士]]）&lt;br /&gt;
:茶髪の弁護士として話題になり、テリー伊藤や飯島愛らと共にコメンテーターとして出演していた。[[2003年]][[10月12日]]に番組内での2度目の問題発言を理由として自ら突然降板宣言した。降板後も他のコメンテーターの間では時々番組内でも話題に上がる。2006年5月28日の放送で2年7ヶ月ぶりにコメンテーターとして登場し、現在は「青空有罪・無罪」（これは太田光が一発ギャグとして彼と八代英輝の二人に対して勝手に付けたコンビ名であるが、そのまま番組内で定着した）の有罪という扱いで不定期に出演している（無罪は八代英輝）。&lt;br /&gt;
;[[江田憲司]]（[[衆議院議員]]、元[[大学教授]]）&lt;br /&gt;
:衆議院選挙に落ちたのはこの番組への出演が悪影響を与えたからとも言われているが、それ以降事実上降板。&lt;br /&gt;
;[[高田万由子]]&lt;br /&gt;
:女優。[[東京大学]]卒業。夫はバイオリニストの[[葉加瀬太郎]]。第2子の産休に入るため[[2006年]][[3月26日]]放送分をもって番組を降板。「サンジャポの[[ダイヤモンド]]」という愛称を付けられた。&lt;br /&gt;
;[[ダンカン (お笑い芸人)|ダンカン]]&lt;br /&gt;
:タレント、放送作家。声を震わせながら喋るのが特徴。長いつきあいのテリーと意見が対立することもあり、番組に緊張感を与えている。[[2006年]][[3月26日]]放送分をもって番組を降板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲスト出演&lt;br /&gt;
;[[土屋敏男]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
:某雑誌のテリー伊藤との対談企画で、この番組を誉めたことからゲストとして出演を依頼された。また、2005年2月13日放送分では、テリー伊藤の代理を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コーナー ==&lt;br /&gt;
* サンジャポワイドショー講座&lt;br /&gt;
ブロキャスの復活版。2014年からお任せと知っとこと報道キャスターとあさちゃんでもやっている。ブランチと昼帯のみランキングではない&lt;br /&gt;
* 今週のお詫び&lt;br /&gt;
*:2007年7月1日より。デーブの芸能界イニシャルトークからそのまま連続してこのコーナーに入る。指名された出演者一人が、スタッフロールをバックに懺悔する。画面上部には番組終了までのカウントダウンが表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 月イチ恒例企画コーナー ===&lt;br /&gt;
* デーブのアメリカンニュース&lt;br /&gt;
*:デーブ・スペクターが、アメリカの衝撃的なニュース映像と、デーブ自ら発掘した米国テレビ番組の名シーンを紹介する。中でも、「[[Deal or No Deal]]」という番組が取り上げられたときは反響が大きく、「[[ザ・ディール]]」として日本版が放送されるきっかけになった。（ちなみに、「サンジャポ」とほぼ同じスタッフで制作された。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のコーナー ===&lt;br /&gt;
* 今週の爆笑THE一週間&lt;br /&gt;
* 爆笑THE一週間・今週の○人&lt;br /&gt;
* サンジャポ体育天国&lt;br /&gt;
* 高田万由子の世界ウルウル滞在記&lt;br /&gt;
* テリー伊藤のニッポン裏社会&lt;br /&gt;
* WORLD WEEKLY NEWS JAPON&lt;br /&gt;
*:その週の各種ニュースを短く紹介する。'''[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[ニュースJAPAN]]』'''のパロディコーナー。暗転したスタジオから青木アナが本家の[[滝川クリステル]]よろしくメインキャスターを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題になった放送内容==&lt;br /&gt;
「ニュースがわかりやすいように工夫されている」という評価の一方で、「いくらニュースを面白く伝えるためとは言え、過剰な演出が目に付くことがある」という批判もある。以下は不適切な編集や過剰演出により問題があったとされる放送の内容。&lt;br /&gt;
*2007年[[2月11日]]放送の『[[サンデージャポン]]』で、[[柳澤伯夫]][[厚生労働大臣]]への国会での「子供を二人以上持つことが健全」の発言の真意を問う質問に続けて、「子供を産む機械」発言に対する謝罪を繋げて放送。実際には謝罪していないのに謝罪している、との誤った印象を与えかねない内容になっていたため、のちにTBSは不適切な編集だったとして番組内で謝罪した。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/company/newsrelease/20070214.html 謝罪のニュースリリース]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2006年後半から2007年初頭にかけ、『[[サンデージャポン]]』で放映された時事ニュースに関する秋葉原での街頭インタビューで、少なくとも4件（[[Microsoft Windows Vista]]発売、[[ホワイトカラーエグゼンプション]]問題、[[メイド喫茶]]従業員が暴漢に襲われた事件、ハロプロ未成年メンバーの喫煙による解雇）において、「秋葉原の街行く人に聞いてみた」とナレーションが付いていたにもかかわらず、同一の人物がインタビューを受けていたことが判明。のちに番組関係者からこの人物への出演依頼とインタビューの回答内容の指示が明らかになった。TBSは「バラエティー番組なので、演出の範囲内だと考えているが視聴者に誤解を与えかねないものだった」と釈明した。その後、同番組は街頭インタビューを今後行わないことを決定したと発表した。4月27日、[[総務省]]はこの問題に対し、「無作為のインタビューと見せかけてやらせを行った」として、情報通信政策局長名の文書による厳重注意の行政指導の処分を下した。&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
| date = 2007-4-2&lt;br /&gt;
| url = http://www.j-cast.com/2007/04/02006554.html&lt;br /&gt;
| title =TBSの街頭インタビュー いつも同一人物出演の怪&lt;br /&gt;
| publisher = [[J-CAST]]&lt;br /&gt;
| accessdate = 6月14日&lt;br /&gt;
| accessyear = 2007年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*番組が『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』（[[NNN|日本テレビ系]]）の裏番組となった場合は、青木裕子アナとスタッフ全員が（[[2005年]]はその他の出演者も）『[[24時間テレビ]]』（[[NNN|日本テレビ系]]）のチャリティーTシャツにそっくりのTシャツを着用するという[[演出]]がお決まりとなっている。上野在住のサンジャポ専属画家（一般人）から残暑見舞いとして番組に絵が贈られ「せっかくなのでスタッフTシャツにしてみました」「お隣のチャンネルとは一切関係ありません」（青木アナ）というセリフもお決まりである。ちなみに、爆笑問題は『24時間テレビ』の深夜枠の進行役を担当している（2005年以降）。対抗企画やっている。めちゃイケと違い真面目である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2007年3月25日は、番組開始前に石川県能登半島沖でM7.1の地震が発生。輪島市などで震度6強の揺れが観測したため番組は冒頭数分のみでそのまま地震特番になった。この日は芸能界引退を表明していた飯島愛最後の出演だったが挨拶もないままの降板になったが急遽、引退特集を収録し翌週4月1日に放送された。&lt;br /&gt;
*2007年4月22日の放送で、番組スタッフが誤って放送中に突然CMを入れてしまう放送事故があった。CM明け後、放送事故の謝罪があったが、レギュラー陣は『放送事故はサンジャポらしい』と笑い飛ばしていた。&lt;br /&gt;
2008年2月24日のイージス事故の話題で中川翔子が不適切発言しエンディングで謝罪した&lt;br /&gt;
その後中川翔子は一度も出演していない&lt;br /&gt;
しばらく中川翔子の話題放送していなかったが2014年5月4日の冒頭で破局の話題放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用BGM ==&lt;br /&gt;
*[[木下忠司]]『[[特捜最前線]]メインテーマ』&lt;br /&gt;
*[[鳥羽一郎]]『[[兄弟船]]』（アニー伊藤が出演した時、この曲で使われていた）&lt;br /&gt;
*[[PENICILLIN]]『[[ロマンス (PENICILLIN)|ロマンス]]』（頼朝社長が出演した時、この曲で使われていた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年末年始拡大版==&lt;br /&gt;
『サンデージャポン』は、2002年度から年末年始に拡大版で放送している。なお、2002年度、2005年度は生放送ではない為、ニュースはあまり取り扱われなかった。最近は行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2002年度&lt;br /&gt;
:2003年1月2日　13:00～14:54&lt;br /&gt;
:『'''新春サンデージャポン爆笑芸能界（秘）問題SP'''』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2003年度&lt;br /&gt;
:2003年12月28日　10:00～12:54（11:30～11:45は『[[JNNニュース]]』）&lt;br /&gt;
:『'''ゆくジャポくるジャポ!サンデージャポン!3時間ぶち抜き年末スペシャル!今年の顔100人!!'''』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2004年度&lt;br /&gt;
:2005年1月2日　11:40～13:45&lt;br /&gt;
:『'''お正月だよ!呼んでないのに大集合!一富士・二鷹・サンデージャポン!'''』&lt;br /&gt;
:一部地域を除いて放送。レギュラー放送をしていない地域でも放送された。好評だったため、4月にはレギュラー放送のネット地域が拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2005年度、2006年度は放送なし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*構成 : [[都築浩]]、[[岩崎元哉]]、[[清松勝彦]] ／ [[高橋洋二]]&lt;br /&gt;
*TM（テクニカルマネージャー） : 箸透&lt;br /&gt;
*TD（テクニカルディレクター） : 秋本新一〔以前はカメラマン担当〕&lt;br /&gt;
*カメラ : 藤田栄治&lt;br /&gt;
*音声 : 橋爪繁輝&lt;br /&gt;
*照明 : 佐藤友泰&lt;br /&gt;
*音響効果 : 藤代広太&lt;br /&gt;
*VTR編集 : 本間幸弘、小川義房、遠藤淳一、小田切雅仁、椎名広司&lt;br /&gt;
*MA : 斉藤直人&lt;br /&gt;
*美術 : [[東立|アズマリツ]]&lt;br /&gt;
*美術制作 : 佐藤隆男&lt;br /&gt;
*装置 : 岡野浩典&lt;br /&gt;
*大道具操作 : 近藤将之&lt;br /&gt;
*電飾 : 井上大華&lt;br /&gt;
*小道具 : 篠原直樹&lt;br /&gt;
*生花装飾 : 瀬沼泉&lt;br /&gt;
*衣裳 : 横尾毅&lt;br /&gt;
*持道具 : 貞中照美&lt;br /&gt;
*化粧 : [[アートメイク・トキ]]&lt;br /&gt;
*スタイリスト : STAFF DEUX&lt;br /&gt;
*TK（タイムキーパー） : 鈴木裕恵&lt;br /&gt;
*コリアンニュース協力 : ソウ・ナンジュ（ホームズ）&lt;br /&gt;
*宣伝 : [[真鍋武]]&lt;br /&gt;
*デスク : 木村喜代子&lt;br /&gt;
*AP（アシスタントプロデューサー） : 喜瀬川恵子、鈴木秀明&lt;br /&gt;
*ディレクター（一部サンジャポジャーナリスト） : 神野基彦、大原真人、曵地伊智朗、持田謙二、紙谷岳、三浦謙太郎、菅井秀一、中村仁一&lt;br /&gt;
*演出 : 日山裕文〔2007年4月から演出 それまではチーフディレクター〕&lt;br /&gt;
*総合演出 : [[太田淳一]]〔2003年10月から総合演出 それまではチーフディレクター。総合ジャーナリスト〕&lt;br /&gt;
*プロデューサー : [[大久保竜]]&lt;br /&gt;
*総合プロデューサー : [[高徳文人]]（2007年7月1日～）&lt;br /&gt;
*技術協力 : [[東通]] ／ [[ニユーテレス]]、[[スウィッシュ・ジャパン]]&lt;br /&gt;
*制作協力 : [[ドリマックス]]&lt;br /&gt;
*制作 : [[TBSテレビ]]（TBSエンタテインメントが2004年9月まで表示、TBSライブ制作名義は2003年11月まで）&lt;br /&gt;
*製作著作 : TBS[[ジ～ン|''人'']]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のスタッフ ===&lt;br /&gt;
*総合プロデューサー : [[正木敦]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー : [[吉田啓良]]、[[川澄博樹]]&lt;br /&gt;
*ディレクター : 細矢将司、里田剛、奥村美津子、大岩剛之、三宅大介&lt;br /&gt;
*AP（アシスタントプロデューサー） : 神田祐子、[[津村有紀]]、古川亜希子&lt;br /&gt;
*編成 : [[八代田俊平]]（2006年10月～2007年6月）&lt;br /&gt;
*構成 : [[秋葉高彰]]、[[石川昭人]]、[[野口悠介]]、[[恒川省三]]、[[新里幸久]]&lt;br /&gt;
*VTR編集 : 本間幸弘、小川義房&lt;br /&gt;
*MA : 渡辺佳巳、的池将&lt;br /&gt;
*装置 : 佐藤恵美&lt;br /&gt;
*技術協力 : [[プロカム|ProCam]]&lt;br /&gt;
*制作協力 : [[TBS-V]]、[[ケーテン|K-ten]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局 ==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;2&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送開始年月!!「もうすぐサンデージャポン」放送有無&amp;lt;ref&amp;gt;[[東京放送]]、[[信越放送]]、[[中部日本放送]]、[[テレビ山口]]のみ9:54に番組がスタートするが、10:00（全国ネット開始時間）までの6分間は編成上[[ミニ番組]]扱いとなっている。内容は当日の番組で取り上げる話題の予告とタイトルCG（これについては10:00以降に流れることもある）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[東京放送]](TBS)&amp;lt;br /&amp;gt;'''「サンデージャポン」製作局'''||rowspan=17|TBS系列||rowspan=2|2001年10月||'''あり'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道放送]](HBC)||rowspan=5|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]](IBC)||2005年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]](TUY)||2001年10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[東北放送]](TBC)&amp;lt;ref&amp;gt;[[東北放送]]・[[IBC岩手放送]]・[[テレビユー山形]]・[[テレビユー福島]]では、毎年5月の第2週に[[仙台国際ハーフマラソン]]中継のため休止。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2003年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[テレビユー福島]](TUF)&amp;lt;ref&amp;gt;毎年11月中旬、[[ふくしま駅伝]]中継のため休止（実際には、[[サンデーモーニング]]の時間帯に駅伝番組が中継され、サンデージャポンの放送時間にサンデーモーニングが録画放送される）。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2001年10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[信越放送]](SBC)&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]]3月までは『[[SBCニュースウィークリー]]』と単発の自主制作番組枠（※[[2001年]]4月～[[2003年]]3月まではこれらに加え『[[テレビ県民室]]』を放送）であったためネットしていなかったが、[[2005年]]末に[[松本市]]にて発生した殺人事件が2006年に入って被害者の実子と孫が[[インターネット]]の「[[復讐サイト]]」を介して殺人を依頼していたことが発覚し、実行犯とともに逮捕されて解決した際、この番組で「復讐サイト」などの「[[闇サイト]]」をいち早く取り上げたことがクローズアップされた（※これは「'''テリー伊藤のニッポン裏社会'''」というコーナーで紹介された）。これが評価されて上記番組の後番組としてネット開始されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2006年4月||'''あり'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟放送]](BSN)||2005年4月||rowspan=4|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[チューリップテレビ]](TUT)||2004年10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[北陸放送]](MRO)||2005年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡放送]](SBS)||2005年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中部日本放送]](CBC)&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[3月26日]]までは自社制作の情報ニュース番組『[[ニュースな日曜日]]』を放送していたが、一転して『ニュースな日曜日』を打ち切り、[[2006年]][[4月2日]]から『サンデージャポン』がネットされる事となった（CBCでも過去に2005年1月2日『'''お正月だよ!呼んでないのに大集合!一富士・二鷹・サンデージャポン!'''』が放送されていた。また『ニュースな日曜日』枠に内包されていた『[[サンデードラゴンズ]]』は日曜12:54～13:25に放送枠移動した）。[[4月30日]]はCBC等が主催する[[中日クラウンズ]]関連番組のため休止（毎年この時期日曜11:00頃に放送される。2005年までは『ニュースな日曜日』が短縮された）。尚、4月30日に同様の理由で休止した深夜番組の『[[たかじんONEMAN]]』がこの時間に合わせて放送された。今後も毎年4月の最終日曜日は放送休止になると思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2006年4月||'''あり'''（休止の場合もある）&amp;lt;ref&amp;gt;[[中部日本放送]]は不定期で期間限定のミニ番組を9:54～10:00の枠に挿入することがあり、その期間に限り「もうすぐサンデージャポン」は放送されない。（ミニ番組終了後、翌週より放送再開される）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]・[[徳島県]]||[[毎日放送]](MBS)&amp;lt;ref&amp;gt;[[2002年]][[9月]]までは日曜日の午前10時台はローカル編成枠で、他局が[[東京]]発の番組を放送している裏で独自に自社制作のバラエティ番組を放送していたが、視聴率が思わしくなく打ち切られ、その後は[[再放送]]枠になっていたが、同年9月中旬からサンデージャポンのネットに踏み切った（2006年4月現在ネットを打ち切られること無く放送を継続していることから、関西地区の視聴率は比較的良いと思われる）。なお『[[ダンロップフェニックストーナメント]]』最終日が関西ローカル（10:00～11:24）にて放送される場合に限り、サンデージャポンの放送が休止となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2002年9月||rowspan=3|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]||[[山陽放送]](RSK)&amp;lt;ref&amp;gt;毎年12月第3週は『山陽女子ロードレース』を中継するため休止。ただし2006年は土曜日に実施されたため通常通り放送。他にもローカル特番が不定期に編成される時は休止になる。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2003年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[中国放送]](RCC)&amp;lt;ref&amp;gt;毎年11月に『[[タマホーム]]スポーツスペシャル・中国実業団駅伝』を中継する週は休止（2006年は11月20日）。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2001年10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]||[[テレビ山口]](TYS)&amp;lt;ref&amp;gt;サンデージャポンのネットを開始した関係で、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列との[[クロスネット局|クロスネット]]時代から放送していた[[中国電力]]の[[一社提供]]・[[フジネットワーク|FNS]]中国地方[[ブロックネット]]番組（現在は[[テレビ新広島]]制作の『[[人気もん!]]』）が[[山口放送]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）に移行した。また、同時間帯にキー局TBSの裏番組である、フジテレビ系列『笑っていいとも！増刊号』・テレビ東京系列の『[[ハヤテのごとく! (テレビアニメ)|ハヤテのごとく!]]』もTYSでは時差ネットしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2007年4月||'''あり'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]](ITV)||2001年10月||なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 非ネット局 ===&lt;br /&gt;
*以下のテレビ局では、はブロックネット番組や他系列番組の遅れネットを実施しているためサンデージャポンは放送されていない。なお、同系列の全国の民放4局以上の地域の系列局でこの番組がネットされていないのは[[九州地方|九州地区]]の[[RKB毎日放送]](RKB)、[[長崎放送]](NBC)、[[熊本放送]](RKK)、[[南日本放送]](MBC)のみである（九州地区でネットされない理由については下記の注釈を参照のこと）。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;2&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!該当時間帯に放送されている番組&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]](ATV)||rowspan=11|TBS系列||[[奇跡体験!アンビリバボー]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[あっぱれさんま大教授]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]](UTY)||[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]（フジテレビ）&amp;lt;br /&amp;gt;[[UTYわいわいQGランド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[渡辺篤史の建もの探訪]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰放送]](BSS)||[[新婚さんいらっしゃい!]]（[[朝日放送]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[笑顔がごちそう ウチゴハン]]（[[テレビ朝日]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[素敵な宇宙船地球号]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[テレビ高知]](KUTV)||[[開運!なんでも鑑定団]]（[[テレビ東京]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[がんばれ高知!!eco応援団]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[テレビホームドクター]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]・[[佐賀県]]&amp;lt;ref&amp;gt;なお[[2005年]][[3月20日]]に発生した[[福岡県西方沖地震]]ではRKBが[[裏送り]]の形で中継を行った。ちなみにこの番組がネットされない影響か、関東地区などでは視聴率的に低迷傾向にある[[日本テレビ系列]]の裏番組『[[いつみても波瀾万丈]]』（この地域では[[福岡放送]]がネット）が現在も高視聴率を誇っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[RKB毎日放送]](RKB)||rowspan=6|[[窓をあけて九州]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[味わいぶらり旅]]&amp;lt;ref&amp;gt;この両番組はともに15分番組だが、それぞれ前者が[[九州電力]]、後者が[[九州旅客鉄道|JR九州]]の一社提供番組であり、この番組のネットに向けては幹事局のRKBがこの両社や九州内の系列局を説得しなければならない（両番組は九州内の系列全局に同時間帯に同時ネットするということが大前提であると思われるが、現在[[TBS系列]]の日曜朝～午後枠はこの番組やミニ番組枠を除くと朝6時45分～午後0時54分までニュースやスポンサードネット番組が続いており、特に長年日曜午前中の放送を維持してきた長寿番組の『窓をあけて～』を日曜早朝もしくは午後や土曜などに移動させることは非常に困難と思われる。過去には放送時間の重なる『[[仮面ライダーBLACK]]』についても、九州地方などに配慮して30分遅れの裏送りが実施されたということもあった）という問題があり、九州地区でのネットは今後ともきわめて可能性が低いと思われる。なお、これらの局では上記の番組が放送された10時30分以降、バラエティ番組の再放送（現在、RKBでは主に『[[ズバリ言うわよ!]]』や『[[世界バリバリ☆バリュー]]』、『[[リンカーン (テレビ番組)]]』などを放送。かつては『[[爆笑問題のバク天!]]』が再放送されたこともある）や番販による他系列番組のネットなどを行っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]](OBS)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]](NBC)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]](RKK)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[東国原英夫]][[知事]]とのインタビュー中継では宮崎放送が裏送りの形で中継を行ったことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[宮崎放送]](MRT)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[南日本放送]](MBC)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]](RBC)||[[開運!なんでも鑑定団]]（[[テレビ東京]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ウチナー紀聞]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代エンディングテーマ ==&lt;br /&gt;
*「Truly」[[FLAME]]&lt;br /&gt;
*「スカイ・ブルー」[[GARNET CROW]]&lt;br /&gt;
*「永遠を駆け抜ける一瞬の僕ら」[[GARNET CROW]]&lt;br /&gt;
*「DA DA DA」[[北原愛子]]&lt;br /&gt;
*「Slow Revolution」[[上原奈美]]&lt;br /&gt;
*「BOYS ON THE RUN」[[馬場俊英]]（※[[ニッポン放送]]『[[森永卓郎 朝はニッポン一番ノリ!]]』のエンディングテーマでも使用された）&lt;br /&gt;
*「30年後の君へ」[[ヤドカリ]]（[[中部日本放送|CBC]]がネット開始されてから）&lt;br /&gt;
*「恋のダイヤル6700」[[MINI☆BOX]]&lt;br /&gt;
*「マハラジャスーパースター」 [[大田クルー]]と[[温水洋一]]&lt;br /&gt;
*「Stand up!!」[[KAMUI]]&lt;br /&gt;
*「おまえやから」[[Rhymescientist]]&lt;br /&gt;
2007年7月1日からは、エンディングテーマ自体が廃止された。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
お任せ&lt;br /&gt;
報道キャスター&lt;br /&gt;
知っとこ&lt;br /&gt;
あさちゃん&lt;br /&gt;
2014年から芸能がワイドショー&lt;br /&gt;
講習のパロディになった&lt;br /&gt;
知っとこは2014年8月から途中中断して最後に芸能やるようになった&lt;br /&gt;
ワイドショー講習とほぼ同じである&lt;br /&gt;
こちらも5位まで一気にやってからスペクターや特集で中断している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/sunjapo/ サンデージャポン]（TBS公式HP）&lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/program/sundayjapon.html 番組紹介HP]&lt;br /&gt;
*[http://www.din.or.jp/~trust/ テレンス・リー オフィシャルウェブサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番組の移り変わり==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[東京放送|TBS]]|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜朝10:00～11:30枠|&lt;br /&gt;
番組名=サンデージャポン&amp;lt;br&amp;gt;(2001.10 - )|&lt;br /&gt;
前番組=[[大好き!東京ゲスト10]]|&lt;br /&gt;
後番組=---|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さんてしやほん}}&lt;br /&gt;
[[Category:TBS系テレビ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:情報番組]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9D%E3%83%B3&amp;diff=248689</id>
		<title>サンデージャポン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9D%E3%83%B3&amp;diff=248689"/>
				<updated>2014-08-30T00:56:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名 = サンデージャポン&lt;br /&gt;
|画像 = &lt;br /&gt;
|画像説明 = &lt;br /&gt;
|ジャンル = [[バラエティー]]・[[ワイドショー]]・[[情報番組]]&lt;br /&gt;
|放送時間 = 毎週[[日曜日]]10:00～11:30&lt;br /&gt;
|放送分 = 90&lt;br /&gt;
|放送枠 = &lt;br /&gt;
|放送期間 = [[2001年]][[10月7日]] - 現在&lt;br /&gt;
|放送回数 = &lt;br /&gt;
|放送国 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局 = [[東京放送]]&lt;br /&gt;
|監督 = &lt;br /&gt;
|原作 = &lt;br /&gt;
|脚本 = &lt;br /&gt;
|プロデューサー = &lt;br /&gt;
|出演者 =[[爆笑問題]]（[[太田光]]・[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]）、[[青木裕子_(TBS)|青木裕子]]（TBSアナウンサー）他&lt;br /&gt;
|音声 = &lt;br /&gt;
|字幕 = &lt;br /&gt;
|データ放送 = &lt;br /&gt;
|OPテーマ = &lt;br /&gt;
|EDテーマ = &lt;br /&gt;
|外部リンク = http://www.tbs.co.jp/sunjapo/&lt;br /&gt;
|外部リンク名 = 公式サイト&lt;br /&gt;
|特記事項 = 一部地域は9:54から放送開始。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''サンデージャポン'''』は、[[東京放送|TBS]]系列で[[2001年]][[10月7日]]から毎週[[日曜日]]10:00（一部地域は9:54から）～11:30（[[日本標準時|JST]]）に[[生放送]]されている[[バラエティー]][[ワイドショー]]・[[情報番組]]である。新聞などの[[番組表]]には『'''サンデー・ジャポン'''』と記載されることもある。略称は「'''サンジャポ'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番組概要==&lt;br /&gt;
[[2001年]]10月に『[[大好き!東京ゲスト10]]』を大幅リニューアルする形でスタートした、1週間で起こったニュースや[[芸能界]]のスキャンダルなどを独自の視点でピックアップする[[情報番組]]・娯楽番組（自称、'''ジャーナリズムバラエティ番組'''）である。通常の情報番組や[[ワイドショー]]が放送しないようなニュースの取材も積極的に行っている。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[2002年]]9月からは[[毎日放送]]でネット開始したことにより関西地区にも進出している。全国ネットだが『サンデージャポン』は[[番組販売]]（[[ローカルセールス]]）扱いのため、一部JNN系列局では放送されていない。しかし、2005年4月と2006年4月にネット局が一気に増加し、この番組が好評であることを示している。[[2007年]][[9月]]期現在で放送されてない[[政令指定都市]]は[[北九州市]]（[[門司区]]など一部でテレビ山口で視聴できる地域はある）、[[福岡市]]の2市となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はバラエティー性を重視しすぎたため、[[湯浅卓]]や[[青島広志]]などのキャラの強い有名人がパネラー席に軒を連ね、まともなコメントを言うのは[[テリー伊藤]]のみといった感じであり、テリー自身も「もう、『サンジャポ』辞めたい」とグチをこぼすほどであったが、回を重ねるごとに改良が加えられ、パネラーのキャスティングバランスや番組の企画がしっかりしてくるにつれて、『[[笑っていいとも!増刊号]]』をはじめとする[[裏番組]]にも引けを取らない人気番組に成長した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本番組の特色として（現在は稀にしか行われないが）、その週に起こった[[不祥事]]や疑惑に関わるとされる人物をスタジオに招く企画があげられる。こうした場合、当事者は自身の主張に終始することが多いため、しばしば[[視聴者]]の怒りを煽るような主張がなされることもある。こうした発言に対してはコメンテーターたちが常識的な反論を行い、議論の収拾がつかなくなった場合は、爆笑問題の田中が「'''分かりましたからっ'''」と発言し、けりを付けることでコーナーを終わらせることが多い。しかし、主張を行う人物が高齢者の場合（[[野村沙知代]]は例外）や、疑惑との関わりが明確な人物の場合は、別局の[[田原総一朗]]の番組（[[テレビ朝日]]の『[[サンデープロジェクト]]』）に任せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、（主に明るい話題の場合）番組内のVTRに登場する芸能人などが、画面に向かってコメントする際、たいてい、最後に「サンデージャポン」と言う（スタッフが言わせている）ことと、「また出演してくれるかな?」「いいとも!（裏番組は『[[笑っていいとも!増刊号]]』）」のやり取りがお約束の展開（オチ）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本番組のプロデューサーである正木敦は『[[ここがヘンだよ日本人]]』の演出手法を忠実に踏襲しており、このような番組構成や演出によって、安定した番組の人気を得ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、タイトルは『サンデージャ'''ポ'''ン』とややオチが入っている。普通なら「サンデージャ'''パ'''ン」とするだろうが、そうすると非常にマジメな堅苦しい報道・討論番組のように思われてしまい、そうだと勘違いして大物議員などが出演してしまうかもしれないからという理由である。なお、「ジャポン」は[[フランス語]]発音である。&lt;br /&gt;
おまかせやブランチと&lt;br /&gt;
違い必ず生放送である&lt;br /&gt;
お正月と8月末も生放送である&lt;br /&gt;
2011年6月からスタジオセットとタイトルロゴが変更された&lt;br /&gt;
2010年10月から芸能を最初にやるようになった&lt;br /&gt;
これはおまかせの影響だと思われる&lt;br /&gt;
逆にこれの影響か2014年からお任せと知っとこと報道キャスターの芸能がランキングになった。ブランチと昼帯以外すべてランキングになった&lt;br /&gt;
政治の話題になると何故がガンダムとエヴァンゲリオンの曲が流れる&lt;br /&gt;
2013年8月9日の花丸&lt;br /&gt;
で2012年9月23日&lt;br /&gt;
の壇蜜の出演&lt;br /&gt;
シーンが放送された&lt;br /&gt;
壇蜜が花丸ゲストだったため&lt;br /&gt;
また2013年12月17日&lt;br /&gt;
は仁科仁美のダイエット&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
仁科仁美がトークゲストだったため&lt;br /&gt;
お任せの影響が&lt;br /&gt;
ゲストが偏っている&lt;br /&gt;
知っとこと違いある程度決まっている&lt;br /&gt;
(知っとこは完全にランダム)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
放送開始から[[2005年]][[3月]]までは10:00～11:24。同年4月よりTBSテレビ（[[関東地方|関東地区]]）と他の一部の地域に限り9:54からの[[フライングスタート]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
===司会===&lt;br /&gt;
;[[爆笑問題]]（[[太田光]]・[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]）&lt;br /&gt;
:田中は司会進行とまとめ役、太田はボケコメントで番組を盛り上げている。一時期、ある調査で「メインキャスター・太田光」宛で意見を求める取材が来たことがある。&lt;br /&gt;
※2人は『[[笑っていいとも!]]』の[[水曜日]][[レギュラー]]である為、当然裏番組にあたる『笑っていいとも!増刊号』にもレギュラーとして出演しているが、基本的に該当部分は11：24まで放映しないという了解を得ている。（ただし、3度重なったことがある。詳しくは『[[笑っていいとも!増刊号]]』の項を参照。）&lt;br /&gt;
ただし2014年2月9日はサンジャポ休止だった為&lt;br /&gt;
10時台に出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アシスタント===&lt;br /&gt;
;[[青木裕子_(TBS)|青木裕子]]（TBS[[アナウンサー]]）&lt;br /&gt;
2013年9月に結婚の義した&lt;br /&gt;
2014年4月10日のぐるないで放送された&lt;br /&gt;
:2014年3月19日に出産した&lt;br /&gt;
各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
翌日のぐるないで子供の名前発表された&lt;br /&gt;
これも各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
4代目として[[2005年]][[7月3日]]より出演。愛称「'''ゆうこりん'''」。[[慶應義塾大学]]在学中にタレント活動をしていたこともある。172cmの長身に加え、英語も堪能。しかし、生放送の番組では中々アドリブが効かず、台詞を噛むことも多いため、登板当初は他のレギュラー陣からあきれられたことも。[[2006年]][[9月24日]]をもって社内不倫騒動のため降板との記事が[[スポニチ]]で報道されたが、その後も出演を続けている。&lt;br /&gt;
その後2012年12月に卒業し&lt;br /&gt;
2013年3月27日にご成婚した&lt;br /&gt;
そのため3月31日に&lt;br /&gt;
独身時代の映像が放送された&lt;br /&gt;
また4月7日に結婚の儀の&lt;br /&gt;
模様が放送された&lt;br /&gt;
8日のフジテレビの各ワイドショー&lt;br /&gt;
でも放送された&lt;br /&gt;
9月28日にご懐妊したこと発表した&lt;br /&gt;
29日のお任せで放送された&lt;br /&gt;
30日のスッキリで&lt;br /&gt;
新婚裏話が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===レギュラー===&lt;br /&gt;
;[[テリー伊藤]]&lt;br /&gt;
:演出家、放送作家、タレント、評論家。映画撮影のため2004年末に一時降板、その2ヶ月後復帰。『お笑い北朝鮮』などの著書でも有名。冷静と興奮を使い分ける独特の語り口はもはや番組の要となりつつある。また、（元レギュラーの）飯島愛や生放送の番組に慣れていないゲストが失言をしてしまった際に、それをフォローする役目も担っている。この直後の生放送番組『[[Sunday!スクランブル]]』（[[テレビ朝日]]系）にも、わずか20分ほどの移動時間にもかかわらず、着替えて出演している。たまに、実兄（後述）がVTRに出演することもある。コメンテーター席のポジションは前列の左から2番目。2007年10月14日放送では、製作局のTBSを「[[亀田三兄弟]]ひいきだ」と批判し、翌日の芸能ニュースで取り上げられた。&lt;br /&gt;
;[[デーブ・スペクター]]&lt;br /&gt;
:タレント。元[[アメリカ]][[アメリカン・ブロードキャスティング・カンパニー|ABC]]プロデューサー。アメリカに関する話題に詳しい。得意の[[アメリカンジョーク]]をちりばめたトークで場を和ませるものの、場をしらけさせることも多い。また、反論を持つネタになると興奮して怒り始めるのも特徴。[[ライブドア]]元社長の[[堀江貴文]]に関することになると興奮することが多い。コメンテーター席のポジションは後列左側。&lt;br /&gt;
;[[八代英輝]]（国際[[弁護士]]）&lt;br /&gt;
:[[アメリカ]]かぶれだが、[[法律]]関係の意見を言う時は本物の弁護士らしい鋭い意見を言う。2006年10月8日放送分では、妻・長男とともにロケでも出演し、[[キッザニア]]体験リポートをした。[[橋下徹]]が出演するときは、「'''青空有罪・無罪'''」（これは太田光が一発ギャグとして二人に対して勝手に付けたコンビ名であるが、そのまま番組内で定着した）の無罪という扱いでテロップに載る。コメンテーター席のポジションは後列右側。&lt;br /&gt;
;[[高橋ジョージ]]（2006年5月28日～）&lt;br /&gt;
:[[歌手]]、[[THE 虎舞竜]]ヴォーカル、[[三船美佳]]の夫（ちなみに、美佳は爆笑問題同様に『[[笑っていいとも!増刊号]]』出演中のため、現在は声のみでしか出演できない）。以前はゲストとして何度か出演していたが、2006年5月28日からレギュラーとなった。在り来たりな意見を言うことが多いが、稀に鋭い意見を言うこともある。また、すぐに熱くなる性格のようで、[[今村克彦]]氏をゲストに招いた際には、今村氏の独特の軽妙な関西弁口調と奇抜なアイデアを「軽薄な態度で事件を馬鹿にしている」と勘違いし、本番中にもかかわらず、突然怒り出してしまったことがある（その後、この件について視聴者から批判を浴びせられたらしい）。コメンテーター席のポジションは前列の一番右。&lt;br /&gt;
;[[ヘリョン]]（2006年10月1日～）&lt;br /&gt;
:[[韓国]]の[[コメディアン]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]。過去のゲスト出演がTBS社内で好評を博し、レギュラーの座を射止める。主に韓国に関する話題で活躍する。1日に8時間近く、日本語や日本のニュースを勉強するなど密かな努力家でもある。正木敦プロデューサーがダーツを投げる田舎に泊まろう!ウルルン滞在記的コーナーやデーブに対抗し「コリアンニュース」を2007年5月27日に立ち上げた。コメンテーター席のポジションは後列真ん中。&lt;br /&gt;
;[[西川史子]]（2007年4月1日～）&lt;br /&gt;
:[[医師]]。元々は、医療関係のニュースがあった時にゲスト出演していたが、[[飯島愛]]のピンチヒッターとして出演することもあった。飯島愛が正式に引退したため、レギュラーに昇格。昇格に伴い、番組で紹介される肩書きが「スーパーセクシー女医」から「ウルトラセクシー女医」に変更された。[[2007年]][[5月20日]]放送分では、医師にも拘わらずタバコを1日10本吸っていることをカミングアウトした。コメンテーター席のポジションは前列の一番左。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、コメンテーター席前列の右から2番目は現在固定メンバーがおらず、ゲスト或いは準レギュラーの席となっている（但し橋下徹のみ例外で、八代とヘリョンの間に入る）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===準レギュラー兼サンジャポファミリー（ジャーナリスト班）===&lt;br /&gt;
準レギュラーでサンジャポファミリーを兼ねるが、基本的にはスタジオ出演よりリポーター（ジャーナリスト）としての活動が主で、「○○○ジャーナリスト」「○○○キャップ」などの番組内の肩書きを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[テレンス・リー]]（元[[傭兵]]。'''サンジャポ危機管理分析室キャップ'''）&lt;br /&gt;
:「'''非常に危険です!!'''」のセリフで人気。基本的に非常に危険なリポートを担当する。[[2005年]]度版『非常に危険です!! カレンダー2005』が増刷に増刷を重ねる人気となり、2005年4月にはサンジャポ初の番組本として『テレンス・リーの非常に危険です!! 現代社会を生き抜くための危機管理マニュアル』を発行。&lt;br /&gt;
;[[梨元勝]]（[[芸能]]リポーター。'''サンジャポ芸能デスクキャップ'''）&lt;br /&gt;
;[[ジョニー大倉]]（'''サンジャポ・[[ロックンロール]][[ジャーナリスト]]'''）&lt;br /&gt;
:「サンジャポ・ロックンロールジャーナリスト」として出演するが、ロックンロールとはまるで関係ない事件現場からのリポーターとしての出演が多い。何事にも「'''シェケナ'''」という名詞をつけて話す。たまに番組内でライブもやる。2014年4月20日にライブ話題が放送され2004年の映像が放送された&lt;br /&gt;
;[[小杉みさ]]（'''サンジャポお天気お姉さん'''）&lt;br /&gt;
:「サンジャポお天気お姉さん」として、なぜか[[水着]]姿（[[ビキニ (水着)|ビキニ]]限定）で屋外から季節の風物をリポートする。しかし天気についてのリポートをすることはまれ。お色気要員（[[2007年]][[4月29日]]に「[[西宮七海]]」（[[吉本興業]]所属の芸人）として出演）。&lt;br /&gt;
;[[矢追純一]]（'''サンジャポ宇宙開発局キャップ'''・[[未確認飛行物体|UFO]]研究家・テレビプロデューサー）&lt;br /&gt;
:宇宙開発局キャップとして全然関係ない事件にまでコメントする。&lt;br /&gt;
;[[水内猛]]（サンジャポサッカー取材担当）&lt;br /&gt;
:[[ワールドカップ]]などサッカー関係のときに登場する。TBSアナウンサー[[小倉弘子]]の夫。&lt;br /&gt;
;[[阿曽山大噴火]]（公聴マニア）&lt;br /&gt;
:裁判のときに公聴席に座り、その模様をリポート。&lt;br /&gt;
;[[山中秀樹]]（元[[フジテレビジョン|フジテレビ]]アナウンサー。'''サンジャポ最年長ジャーナリスト'''）&lt;br /&gt;
:2007年1月より。[[東国原英夫|東国原英夫（そのまんま東）]]宮崎県知事の取材をしその模様をリポート。2007年5月13日､5月20日放送分では､「サンジャポ波瀾万丈」と題して自身の半生が特集で放送された。頻繁にではないが、コメンテーター席に登場することもある。&lt;br /&gt;
;[[ドン小西]]（'''サンジャポファッションジャーナリスト'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サンジャポファミリー===&lt;br /&gt;
'''サンジャポファミリー'''とは、本番組を視聴している[[有名人]]、もしくはその集団を指す。任意で加入できる。基本的に番組のほうで本人の承諾なしに勝手にファミリー入りさせるのだが、自分から「ファミリーになりたい」と立候補した人に対しては、なぜか厳しい条件を課す。構成員は、番組の傾向にあわせ、[[サブカルチャー]]を担う人物や[[不祥事]]に関わった人物が多い。[[政治家]]や[[実業家]]は僅かである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[平沢勝栄]]（[[自由民主党]][[衆議院議員]]）&lt;br /&gt;
:主に北朝鮮と拉致関係、および[[国防]]関係のニュースの際に出演。元[[警察]][[官僚]]で[[拉致]]議連メンバー。&lt;br /&gt;
;[[森田勉]]（[[ブランド王ロイヤル]]社長）&lt;br /&gt;
:番組プレゼントの提供者として出演。[[氣志團]]のようなリーゼントと白手袋の独特のキャラクターで、数々のテレビ番組に出演している名物社長。&lt;br /&gt;
;[[野村克也]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]監督）&lt;br /&gt;
:野球関係で大きなニュースが発生したときに出演。[[福岡ソフトバンクホークス|南海]]、[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]、[[阪神タイガース|阪神]]、[[シダックス]]（社会人野球）などプロ野球や社会人野球の監督を歴任。&lt;br /&gt;
;[[野村沙知代]]（野村克也の妻、タレント）&lt;br /&gt;
:辛口コメンテーターとして時折スタジオ出演するほか、イベントなどに登場した際は「サンジャポファミリー」としてコメントを寄せる。&lt;br /&gt;
;[[アニー伊藤]]（伊藤光男、テリー伊藤の兄）&lt;br /&gt;
:弟が登場するニュースの後、[[築地]]の店先からVTR出演。築地の玉子焼き店「丸武」を経営。[[ヤクザ]]風の出で立ちと弟思いのコメントで一部の視聴者に絶大な人気を誇る。&lt;br /&gt;
;[[松野行秀]]（ゴージャス松野）&lt;br /&gt;
:主に[[サブカルチャー]]関連ニュースのリポーターとして出演。自称「スーパーフリージャーナリスト」。&lt;br /&gt;
;[[鈴木亜美]]（旧鈴木あみ、[[歌手]]）&lt;br /&gt;
:曲のプロモーションをかねて出演。唯一の[[歌手]]系ファミリー。&lt;br /&gt;
;[[三浦和義]]（作家、[[ロス疑惑]]の容疑者）&lt;br /&gt;
:殺人事件などに対するコメンテーターとして時折出演。だが、[[2007年]][[4月5日]]、コンビニで[[万引き]]をし、[[窃盗罪|窃盗容疑]]で[[現行犯逮捕]]されたため（本人は容疑を認めている）、番組としてどのように位置づけるのかが注目される。&lt;br /&gt;
;[[たかだゆうこ]]（リポーター）&lt;br /&gt;
:以前リポートを担当していた。&lt;br /&gt;
;[[高須基仁]]（[[ヘアヌード]]写真集編集者）&lt;br /&gt;
:ヘアヌード、[[芸能]]関係のコメンテーター的役割。&lt;br /&gt;
;[[宅八郎]]&lt;br /&gt;
:[[オタク]]関連のニュースの際に出演。現在、同氏の活動における唯一のテレビ出演機会である。[[田中康夫]]前[[長野県]][[知事]]への[[ストーカー]]事件以来、本番組に出演するまで、[[メディア (媒体)|メディア]]に姿を見せなくなっていた。&lt;br /&gt;
;[[里谷多英]]（[[モーグル]]選手・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]社員）&lt;br /&gt;
:番組に一度も出演したことはないが、不祥事事件の際に太田光が勝手に任命した。&lt;br /&gt;
;[[羽柴誠三秀吉]]（羽柴グループ代表）&lt;br /&gt;
;[[曙太郎]]（元[[大相撲]]力士・格闘家）&lt;br /&gt;
:[[テリー伊藤]]が応援しているという事からファミリーに加わっている。&lt;br /&gt;
;[[山本徳郁|山本&amp;quot;KID&amp;quot;徳郁]]（格闘家）&lt;br /&gt;
:サンジャポジャーナリストが総合格闘技『[[HERO'S]]』を取材した折に繋がりができたことがきっかけとなりファミリーに加わる。&lt;br /&gt;
;[[荒井広幸]]（[[政治家]]）&lt;br /&gt;
:出演時に必ずマジックの小ネタを出すのが特徴。&lt;br /&gt;
;[[白眞勲]]（[[民主党]][[参議院議員]]）&lt;br /&gt;
:江田とは逆にこの番組に出たおかげで有名になり、参議院議員に当選したという説がある。[[大韓民国|韓国]]から帰化した事から、韓国や[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]関連の事件に強い。&lt;br /&gt;
;[[小飼弾]]（元[[ライブドア|オン・ザ・エッヂ]][[取締役]]）&lt;br /&gt;
:甲高い声が売り。そのオタクっぽいキャラクターゆえに他のレギュラーからいじられまくっていた。別名「ミスター・サスペンダー」。ライブドアによる[[ニッポン放送]]買収劇の終結後に行われた「サンジャポファミリー」による投票でレギュラー降板が決まった（厳密には、ライブドア関係の話題の際に出演する準レギュラーだった）。&lt;br /&gt;
;[[アルシンド]]（元サッカー[[ブラジル]]代表、元[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]（[[鹿島アントラーズ]]・[[ヴェルディ川崎]]）の選手）&lt;br /&gt;
:2006年ワールドカップ日本代表の3試合の得点予想などのインタビューをしたとき、「サンジャポファミリー」の証(?)の腕輪をプレゼントされた。最後に、「トモダチナラ、アタリマエ」とおなじみの言葉を言った。&lt;br /&gt;
;[[亀田興毅]]（[[プロボクサー]]）&lt;br /&gt;
:[[2006年]]8月6日、「その週の話題の渦中の人物」として出演したが、TBSとの関係からか「サンジャポファミリー」としての待遇を受けた。しかし、2006年12月10日放送分において本人の口から「俺はサンジャポファミリーになった覚えはないで」との発言がなされた。2007年10月14日放送分では、弟・[[亀田大毅]]の試合での反則行為が報じられる際、出演者は「亀田はサンジャポファミリーだが手のひらを返す」と宣言し、亀田家批判が繰り広げられた。&lt;br /&gt;
;[[小口雅之]]（プロボクサー）&lt;br /&gt;
:2006年9月5日、後楽園ホールでの試合前に「サンジャポファミリー」入りを自ら希望。番組スタッフからつけられた条件どおりに、試合に勝利した直後「サンデージャポン」とリングで叫んだ。控室に戻ってからスタッフより「サンジャポファミリー」の証(?)である腕輪が贈られた。&lt;br /&gt;
;[[東国原英夫]]（[[宮崎県知事]]）&lt;br /&gt;
:旧芸名「そのまんま東」。初当選後から注目を浴びて知事としても1度番組に生出演。その後も毎週VTRで登場している。ちなみに宮崎県では当番組は放送されていない。&lt;br /&gt;
;[[中山秀征]]&lt;br /&gt;
:西川史子や山中秀樹もレギュラー出演している[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の番組「[[ラジかるッ]]」の司会。2007年3月11日放送分で同番組のスタジオを訪問した青木アナから「サンジャポファミリー」としての待遇を受け（本人曰く、いつも「サンジャポバンド」を着用しているらしい）、さらには第四子出産祝いとして家族分の「サンジャポファミリーバンド」が贈られた。なお、「ラジかるッ」スタジオへの訪問は数度に渡っており、同番組はいつしか本番組の「姉妹番組」扱いとなった。&lt;br /&gt;
;[[長谷川京子]]（[[女優]]）&lt;br /&gt;
:月間テレビ雑誌で好きな番組として「サンデージャポン」を挙げ、そのお祝いとして2007年5月27日に出演した。サンジャポジャーナリストのサンデーツルツルや小林のんが好みである。&lt;br /&gt;
;[[小林尊]]（[[フードファイター]]）&lt;br /&gt;
:2007年の「ネイサンズ」ホットドッグ早食い大会のために渡米する際に本番組の取材を受け（2007年7月1日放送分）、「サンジャポファミリー」の証(?)である腕輪（「サンジャポファミリーバンド」）が贈られた。&lt;br /&gt;
;[[上戸彩]]&lt;br /&gt;
:2007年9月9日に、当日放送の特番ドラマ『輪違屋糸里～女たちの新選組』の宣伝を兼ねてスタジオ生出演。同時に「サンジャポファミリー」としての待遇を受けた。&lt;br /&gt;
;[[一宮章一]]（[[プロレスラー]]）&lt;br /&gt;
:当初は、沢田亜矢子の元夫・[[松野行秀]]（ゴージャス松野）の宿敵として出演していたが、2007年になって発生した[[朝青龍]]問題について[[富士錦猛光|先代・高砂親方]]の長男としてコメントしている。なお、サンデージャポン以外の取材には応じていないという。&lt;br /&gt;
;[[頼朝社長]]（ホストクラブ社長）&lt;br /&gt;
:歌舞伎町のClub RYUGUJO社長。眼力に特徴があり、度々VTRで出演していたが、2007年10月7日、14日にサンジャポ波乱万丈伝が放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サンジャポジャーナリスト===&lt;br /&gt;
'''基本的にジャーナリストは全てディレクターが担当している'''が、稀にジョニー大倉（「サンジャポ・ロックンロールジャーナリスト」）のように'''サンジャポファミリー'''が務めるケースもある。また、爆笑問題に関連する共同記者会見には局の垣根を越えて顔を見せることが多く、爆笑問題のどちらかに対して必ず、「ところで（奥さんと）アチラの方は？」という質問をするのが恒例となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*太田淳一（総合）&lt;br /&gt;
*日山裕文（芸能）&lt;br /&gt;
*神野基彦（チーフ。肺気胸になって以来、禁煙をしている。実験ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
*大原真人（腰に手を当てている）&lt;br /&gt;
*[[曵地伊智朗]]（[[西川史子]]の恩人として[[テレビ東京]]の番組『仁義換金』に出演したことがある）&lt;br /&gt;
*[[持田謙二]]（以前はお笑い系のネタの際に度々登場したが、若手の台頭により、現在は事件系のリポートが多い）&lt;br /&gt;
*[[紙谷岳]]（カメラに走り寄ってくるレポートと坊主頭が特徴、「サンデーツルツル」と名付けられたことがある。亀田ネタ担当）&lt;br /&gt;
*[[鈴木秀明 (アナウンサー)|鈴木秀明]]（クールビズ。サスペンダーをしている）&lt;br /&gt;
*[[小林のん]]（[[大仁田厚]]ネタの時は必ずジャーナリストとして登場。現在、ネタ系のリポートを数多くこなす。三つ編み＆メガネ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去のサンジャポジャーナリスト====&lt;br /&gt;
*細矢将司&lt;br /&gt;
*里田剛&lt;br /&gt;
*津村有紀&lt;br /&gt;
*奥村美津子（独身）&lt;br /&gt;
*石嶋悠香&lt;br /&gt;
*大岩剛之&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*[[広中雅志]]&lt;br /&gt;
*[[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
*[[山崎和佳奈]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の出演者 ===&lt;br /&gt;
レギュラー出演&lt;br /&gt;
;[[小倉弘子]]（TBSアナウンサー）&lt;br /&gt;
:初代アシスタントとして[[2001年]]10月から4か月間出演していたが、[[2002年]]2月に[[ソルトレークシティオリンピック|五輪]]のレポーターで番組を休み、その間代理を務めていた海保アナがそのまま2代目アシスタントに就任した。&lt;br /&gt;
;[[海保知里]]（TBSアナウンサー）&lt;br /&gt;
:2代目アシスタントとして[[2002年]]1月から約2年10か月間出演、[[2004年]]秋の人事異動でそれまで金曜日だけだった『[[はなまるマーケット]]』の担当になるため[[2004年]][[9月26日]]の放送を最後に降板。「ひまわり娘」という愛称を付けられた（※　[[2006年]][[5月7日]]の放送で久々に顔を出している）。&lt;br /&gt;
;[[竹内香苗]]（TBSアナウンサー）&lt;br /&gt;
:3代目アシスタント。2005年春に平日朝の『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』開始後も、午後からラジオ『[[伊集院光 日曜日の秘密基地]]』があるため、引き続き出演していたが、新人女性アナの[[初鳴き]]準備が整ったため[[2005年]][[6月26日]]の放送を最後に降板。フルートの演奏が特技であるとわかると「フルート娘」という愛称を付けられた。&lt;br /&gt;
;[[飯島愛]]&lt;br /&gt;
:タレント。番組開始当初から5年半に渡りレギュラーコメンテーターを務めた。「ニュースの素人」的立場からコメントを述べ、的確なこともたまに言うが、的外れな発言も多く、総じて他のレギュラー陣の声にかき消されることが多い。他人がコメントしている最中によく話す。「サンジャポの[[真珠|黒真珠]]」と呼ばれていた。2007年3月中で番組降板（本人が芸能界を引退するため）。しかし、地震特番の影響のため、最後の出演はわずか3分の出演となった（最後の出演の様子は翌週にVTRで放送された）。&lt;br /&gt;
;[[江口ともみ]]&lt;br /&gt;
:たけし軍団の[[つまみ枝豆]]の妻で、『[[ビートたけしのこんなはずでは!!]]』や『[[大改造!!劇的ビフォーアフター]]』などに出演、初期のリポーターとして番組に出演していた。&lt;br /&gt;
;[[井筒和幸]]（映画監督）&lt;br /&gt;
:映画『[[岸和田少年愚連隊]]』や『[[のど自慢]]』等の監督でワイドショーでも辛口コメンテーターとして多数の番組に出演していたが、映画『[[ゲロッパ!]]』の撮影に専念する為休業しそのまま降板していたが、[[2005年]][[2月20日]]の放送に約2年4か月振りにゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
;[[橋下徹]]（[[弁護士]]）&lt;br /&gt;
:茶髪の弁護士として話題になり、テリー伊藤や飯島愛らと共にコメンテーターとして出演していた。[[2003年]][[10月12日]]に番組内での2度目の問題発言を理由として自ら突然降板宣言した。降板後も他のコメンテーターの間では時々番組内でも話題に上がる。2006年5月28日の放送で2年7ヶ月ぶりにコメンテーターとして登場し、現在は「青空有罪・無罪」（これは太田光が一発ギャグとして彼と八代英輝の二人に対して勝手に付けたコンビ名であるが、そのまま番組内で定着した）の有罪という扱いで不定期に出演している（無罪は八代英輝）。&lt;br /&gt;
;[[江田憲司]]（[[衆議院議員]]、元[[大学教授]]）&lt;br /&gt;
:衆議院選挙に落ちたのはこの番組への出演が悪影響を与えたからとも言われているが、それ以降事実上降板。&lt;br /&gt;
;[[高田万由子]]&lt;br /&gt;
:女優。[[東京大学]]卒業。夫はバイオリニストの[[葉加瀬太郎]]。第2子の産休に入るため[[2006年]][[3月26日]]放送分をもって番組を降板。「サンジャポの[[ダイヤモンド]]」という愛称を付けられた。&lt;br /&gt;
;[[ダンカン (お笑い芸人)|ダンカン]]&lt;br /&gt;
:タレント、放送作家。声を震わせながら喋るのが特徴。長いつきあいのテリーと意見が対立することもあり、番組に緊張感を与えている。[[2006年]][[3月26日]]放送分をもって番組を降板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲスト出演&lt;br /&gt;
;[[土屋敏男]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
:某雑誌のテリー伊藤との対談企画で、この番組を誉めたことからゲストとして出演を依頼された。また、2005年2月13日放送分では、テリー伊藤の代理を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コーナー ==&lt;br /&gt;
* サンジャポワイドショー講座&lt;br /&gt;
ブロキャスの復活版。2014年からお任せと知っとこと報道キャスターとあさちゃんでもやっている。ブランチと昼帯のみランキングではない&lt;br /&gt;
* 今週のお詫び&lt;br /&gt;
*:2007年7月1日より。デーブの芸能界イニシャルトークからそのまま連続してこのコーナーに入る。指名された出演者一人が、スタッフロールをバックに懺悔する。画面上部には番組終了までのカウントダウンが表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 月イチ恒例企画コーナー ===&lt;br /&gt;
* デーブのアメリカンニュース&lt;br /&gt;
*:デーブ・スペクターが、アメリカの衝撃的なニュース映像と、デーブ自ら発掘した米国テレビ番組の名シーンを紹介する。中でも、「[[Deal or No Deal]]」という番組が取り上げられたときは反響が大きく、「[[ザ・ディール]]」として日本版が放送されるきっかけになった。（ちなみに、「サンジャポ」とほぼ同じスタッフで制作された。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のコーナー ===&lt;br /&gt;
* 今週の爆笑THE一週間&lt;br /&gt;
* 爆笑THE一週間・今週の○人&lt;br /&gt;
* サンジャポ体育天国&lt;br /&gt;
* 高田万由子の世界ウルウル滞在記&lt;br /&gt;
* テリー伊藤のニッポン裏社会&lt;br /&gt;
* WORLD WEEKLY NEWS JAPON&lt;br /&gt;
*:その週の各種ニュースを短く紹介する。'''[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[ニュースJAPAN]]』'''のパロディコーナー。暗転したスタジオから青木アナが本家の[[滝川クリステル]]よろしくメインキャスターを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題になった放送内容==&lt;br /&gt;
「ニュースがわかりやすいように工夫されている」という評価の一方で、「いくらニュースを面白く伝えるためとは言え、過剰な演出が目に付くことがある」という批判もある。以下は不適切な編集や過剰演出により問題があったとされる放送の内容。&lt;br /&gt;
*2007年[[2月11日]]放送の『[[サンデージャポン]]』で、[[柳澤伯夫]][[厚生労働大臣]]への国会での「子供を二人以上持つことが健全」の発言の真意を問う質問に続けて、「子供を産む機械」発言に対する謝罪を繋げて放送。実際には謝罪していないのに謝罪している、との誤った印象を与えかねない内容になっていたため、のちにTBSは不適切な編集だったとして番組内で謝罪した。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/company/newsrelease/20070214.html 謝罪のニュースリリース]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2006年後半から2007年初頭にかけ、『[[サンデージャポン]]』で放映された時事ニュースに関する秋葉原での街頭インタビューで、少なくとも4件（[[Microsoft Windows Vista]]発売、[[ホワイトカラーエグゼンプション]]問題、[[メイド喫茶]]従業員が暴漢に襲われた事件、ハロプロ未成年メンバーの喫煙による解雇）において、「秋葉原の街行く人に聞いてみた」とナレーションが付いていたにもかかわらず、同一の人物がインタビューを受けていたことが判明。のちに番組関係者からこの人物への出演依頼とインタビューの回答内容の指示が明らかになった。TBSは「バラエティー番組なので、演出の範囲内だと考えているが視聴者に誤解を与えかねないものだった」と釈明した。その後、同番組は街頭インタビューを今後行わないことを決定したと発表した。4月27日、[[総務省]]はこの問題に対し、「無作為のインタビューと見せかけてやらせを行った」として、情報通信政策局長名の文書による厳重注意の行政指導の処分を下した。&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
| date = 2007-4-2&lt;br /&gt;
| url = http://www.j-cast.com/2007/04/02006554.html&lt;br /&gt;
| title =TBSの街頭インタビュー いつも同一人物出演の怪&lt;br /&gt;
| publisher = [[J-CAST]]&lt;br /&gt;
| accessdate = 6月14日&lt;br /&gt;
| accessyear = 2007年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*番組が『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』（[[NNN|日本テレビ系]]）の裏番組となった場合は、青木裕子アナとスタッフ全員が（[[2005年]]はその他の出演者も）『[[24時間テレビ]]』（[[NNN|日本テレビ系]]）のチャリティーTシャツにそっくりのTシャツを着用するという[[演出]]がお決まりとなっている。上野在住のサンジャポ専属画家（一般人）から残暑見舞いとして番組に絵が贈られ「せっかくなのでスタッフTシャツにしてみました」「お隣のチャンネルとは一切関係ありません」（青木アナ）というセリフもお決まりである。ちなみに、爆笑問題は『24時間テレビ』の深夜枠の進行役を担当している（2005年以降）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2007年3月25日は、番組開始前に石川県能登半島沖でM7.1の地震が発生。輪島市などで震度6強の揺れが観測したため番組は冒頭数分のみでそのまま地震特番になった。この日は芸能界引退を表明していた飯島愛最後の出演だったが挨拶もないままの降板になったが急遽、引退特集を収録し翌週4月1日に放送された。&lt;br /&gt;
*2007年4月22日の放送で、番組スタッフが誤って放送中に突然CMを入れてしまう放送事故があった。CM明け後、放送事故の謝罪があったが、レギュラー陣は『放送事故はサンジャポらしい』と笑い飛ばしていた。&lt;br /&gt;
2008年2月24日のイージス事故の話題で中川翔子が不適切発言しエンディングで謝罪した&lt;br /&gt;
その後中川翔子は一度も出演していない&lt;br /&gt;
しばらく中川翔子の話題放送していなかったが2014年5月4日の冒頭で破局の話題放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用BGM ==&lt;br /&gt;
*[[木下忠司]]『[[特捜最前線]]メインテーマ』&lt;br /&gt;
*[[鳥羽一郎]]『[[兄弟船]]』（アニー伊藤が出演した時、この曲で使われていた）&lt;br /&gt;
*[[PENICILLIN]]『[[ロマンス (PENICILLIN)|ロマンス]]』（頼朝社長が出演した時、この曲で使われていた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年末年始拡大版==&lt;br /&gt;
『サンデージャポン』は、2002年度から年末年始に拡大版で放送している。なお、2002年度、2005年度は生放送ではない為、ニュースはあまり取り扱われなかった。最近は行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2002年度&lt;br /&gt;
:2003年1月2日　13:00～14:54&lt;br /&gt;
:『'''新春サンデージャポン爆笑芸能界（秘）問題SP'''』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2003年度&lt;br /&gt;
:2003年12月28日　10:00～12:54（11:30～11:45は『[[JNNニュース]]』）&lt;br /&gt;
:『'''ゆくジャポくるジャポ!サンデージャポン!3時間ぶち抜き年末スペシャル!今年の顔100人!!'''』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2004年度&lt;br /&gt;
:2005年1月2日　11:40～13:45&lt;br /&gt;
:『'''お正月だよ!呼んでないのに大集合!一富士・二鷹・サンデージャポン!'''』&lt;br /&gt;
:一部地域を除いて放送。レギュラー放送をしていない地域でも放送された。好評だったため、4月にはレギュラー放送のネット地域が拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2005年度、2006年度は放送なし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*構成 : [[都築浩]]、[[岩崎元哉]]、[[清松勝彦]] ／ [[高橋洋二]]&lt;br /&gt;
*TM（テクニカルマネージャー） : 箸透&lt;br /&gt;
*TD（テクニカルディレクター） : 秋本新一〔以前はカメラマン担当〕&lt;br /&gt;
*カメラ : 藤田栄治&lt;br /&gt;
*音声 : 橋爪繁輝&lt;br /&gt;
*照明 : 佐藤友泰&lt;br /&gt;
*音響効果 : 藤代広太&lt;br /&gt;
*VTR編集 : 本間幸弘、小川義房、遠藤淳一、小田切雅仁、椎名広司&lt;br /&gt;
*MA : 斉藤直人&lt;br /&gt;
*美術 : [[東立|アズマリツ]]&lt;br /&gt;
*美術制作 : 佐藤隆男&lt;br /&gt;
*装置 : 岡野浩典&lt;br /&gt;
*大道具操作 : 近藤将之&lt;br /&gt;
*電飾 : 井上大華&lt;br /&gt;
*小道具 : 篠原直樹&lt;br /&gt;
*生花装飾 : 瀬沼泉&lt;br /&gt;
*衣裳 : 横尾毅&lt;br /&gt;
*持道具 : 貞中照美&lt;br /&gt;
*化粧 : [[アートメイク・トキ]]&lt;br /&gt;
*スタイリスト : STAFF DEUX&lt;br /&gt;
*TK（タイムキーパー） : 鈴木裕恵&lt;br /&gt;
*コリアンニュース協力 : ソウ・ナンジュ（ホームズ）&lt;br /&gt;
*宣伝 : [[真鍋武]]&lt;br /&gt;
*デスク : 木村喜代子&lt;br /&gt;
*AP（アシスタントプロデューサー） : 喜瀬川恵子、鈴木秀明&lt;br /&gt;
*ディレクター（一部サンジャポジャーナリスト） : 神野基彦、大原真人、曵地伊智朗、持田謙二、紙谷岳、三浦謙太郎、菅井秀一、中村仁一&lt;br /&gt;
*演出 : 日山裕文〔2007年4月から演出 それまではチーフディレクター〕&lt;br /&gt;
*総合演出 : [[太田淳一]]〔2003年10月から総合演出 それまではチーフディレクター。総合ジャーナリスト〕&lt;br /&gt;
*プロデューサー : [[大久保竜]]&lt;br /&gt;
*総合プロデューサー : [[高徳文人]]（2007年7月1日～）&lt;br /&gt;
*技術協力 : [[東通]] ／ [[ニユーテレス]]、[[スウィッシュ・ジャパン]]&lt;br /&gt;
*制作協力 : [[ドリマックス]]&lt;br /&gt;
*制作 : [[TBSテレビ]]（TBSエンタテインメントが2004年9月まで表示、TBSライブ制作名義は2003年11月まで）&lt;br /&gt;
*製作著作 : TBS[[ジ～ン|''人'']]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のスタッフ ===&lt;br /&gt;
*総合プロデューサー : [[正木敦]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー : [[吉田啓良]]、[[川澄博樹]]&lt;br /&gt;
*ディレクター : 細矢将司、里田剛、奥村美津子、大岩剛之、三宅大介&lt;br /&gt;
*AP（アシスタントプロデューサー） : 神田祐子、[[津村有紀]]、古川亜希子&lt;br /&gt;
*編成 : [[八代田俊平]]（2006年10月～2007年6月）&lt;br /&gt;
*構成 : [[秋葉高彰]]、[[石川昭人]]、[[野口悠介]]、[[恒川省三]]、[[新里幸久]]&lt;br /&gt;
*VTR編集 : 本間幸弘、小川義房&lt;br /&gt;
*MA : 渡辺佳巳、的池将&lt;br /&gt;
*装置 : 佐藤恵美&lt;br /&gt;
*技術協力 : [[プロカム|ProCam]]&lt;br /&gt;
*制作協力 : [[TBS-V]]、[[ケーテン|K-ten]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局 ==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;2&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送開始年月!!「もうすぐサンデージャポン」放送有無&amp;lt;ref&amp;gt;[[東京放送]]、[[信越放送]]、[[中部日本放送]]、[[テレビ山口]]のみ9:54に番組がスタートするが、10:00（全国ネット開始時間）までの6分間は編成上[[ミニ番組]]扱いとなっている。内容は当日の番組で取り上げる話題の予告とタイトルCG（これについては10:00以降に流れることもある）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[東京放送]](TBS)&amp;lt;br /&amp;gt;'''「サンデージャポン」製作局'''||rowspan=17|TBS系列||rowspan=2|2001年10月||'''あり'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道放送]](HBC)||rowspan=5|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]](IBC)||2005年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]](TUY)||2001年10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[東北放送]](TBC)&amp;lt;ref&amp;gt;[[東北放送]]・[[IBC岩手放送]]・[[テレビユー山形]]・[[テレビユー福島]]では、毎年5月の第2週に[[仙台国際ハーフマラソン]]中継のため休止。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2003年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[テレビユー福島]](TUF)&amp;lt;ref&amp;gt;毎年11月中旬、[[ふくしま駅伝]]中継のため休止（実際には、[[サンデーモーニング]]の時間帯に駅伝番組が中継され、サンデージャポンの放送時間にサンデーモーニングが録画放送される）。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2001年10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[信越放送]](SBC)&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]]3月までは『[[SBCニュースウィークリー]]』と単発の自主制作番組枠（※[[2001年]]4月～[[2003年]]3月まではこれらに加え『[[テレビ県民室]]』を放送）であったためネットしていなかったが、[[2005年]]末に[[松本市]]にて発生した殺人事件が2006年に入って被害者の実子と孫が[[インターネット]]の「[[復讐サイト]]」を介して殺人を依頼していたことが発覚し、実行犯とともに逮捕されて解決した際、この番組で「復讐サイト」などの「[[闇サイト]]」をいち早く取り上げたことがクローズアップされた（※これは「'''テリー伊藤のニッポン裏社会'''」というコーナーで紹介された）。これが評価されて上記番組の後番組としてネット開始されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2006年4月||'''あり'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟放送]](BSN)||2005年4月||rowspan=4|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[チューリップテレビ]](TUT)||2004年10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[北陸放送]](MRO)||2005年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡放送]](SBS)||2005年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中部日本放送]](CBC)&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[3月26日]]までは自社制作の情報ニュース番組『[[ニュースな日曜日]]』を放送していたが、一転して『ニュースな日曜日』を打ち切り、[[2006年]][[4月2日]]から『サンデージャポン』がネットされる事となった（CBCでも過去に2005年1月2日『'''お正月だよ!呼んでないのに大集合!一富士・二鷹・サンデージャポン!'''』が放送されていた。また『ニュースな日曜日』枠に内包されていた『[[サンデードラゴンズ]]』は日曜12:54～13:25に放送枠移動した）。[[4月30日]]はCBC等が主催する[[中日クラウンズ]]関連番組のため休止（毎年この時期日曜11:00頃に放送される。2005年までは『ニュースな日曜日』が短縮された）。尚、4月30日に同様の理由で休止した深夜番組の『[[たかじんONEMAN]]』がこの時間に合わせて放送された。今後も毎年4月の最終日曜日は放送休止になると思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2006年4月||'''あり'''（休止の場合もある）&amp;lt;ref&amp;gt;[[中部日本放送]]は不定期で期間限定のミニ番組を9:54～10:00の枠に挿入することがあり、その期間に限り「もうすぐサンデージャポン」は放送されない。（ミニ番組終了後、翌週より放送再開される）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]・[[徳島県]]||[[毎日放送]](MBS)&amp;lt;ref&amp;gt;[[2002年]][[9月]]までは日曜日の午前10時台はローカル編成枠で、他局が[[東京]]発の番組を放送している裏で独自に自社制作のバラエティ番組を放送していたが、視聴率が思わしくなく打ち切られ、その後は[[再放送]]枠になっていたが、同年9月中旬からサンデージャポンのネットに踏み切った（2006年4月現在ネットを打ち切られること無く放送を継続していることから、関西地区の視聴率は比較的良いと思われる）。なお『[[ダンロップフェニックストーナメント]]』最終日が関西ローカル（10:00～11:24）にて放送される場合に限り、サンデージャポンの放送が休止となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2002年9月||rowspan=3|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]||[[山陽放送]](RSK)&amp;lt;ref&amp;gt;毎年12月第3週は『山陽女子ロードレース』を中継するため休止。ただし2006年は土曜日に実施されたため通常通り放送。他にもローカル特番が不定期に編成される時は休止になる。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2003年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[中国放送]](RCC)&amp;lt;ref&amp;gt;毎年11月に『[[タマホーム]]スポーツスペシャル・中国実業団駅伝』を中継する週は休止（2006年は11月20日）。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2001年10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]||[[テレビ山口]](TYS)&amp;lt;ref&amp;gt;サンデージャポンのネットを開始した関係で、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列との[[クロスネット局|クロスネット]]時代から放送していた[[中国電力]]の[[一社提供]]・[[フジネットワーク|FNS]]中国地方[[ブロックネット]]番組（現在は[[テレビ新広島]]制作の『[[人気もん!]]』）が[[山口放送]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）に移行した。また、同時間帯にキー局TBSの裏番組である、フジテレビ系列『笑っていいとも！増刊号』・テレビ東京系列の『[[ハヤテのごとく! (テレビアニメ)|ハヤテのごとく!]]』もTYSでは時差ネットしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2007年4月||'''あり'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]](ITV)||2001年10月||なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 非ネット局 ===&lt;br /&gt;
*以下のテレビ局では、はブロックネット番組や他系列番組の遅れネットを実施しているためサンデージャポンは放送されていない。なお、同系列の全国の民放4局以上の地域の系列局でこの番組がネットされていないのは[[九州地方|九州地区]]の[[RKB毎日放送]](RKB)、[[長崎放送]](NBC)、[[熊本放送]](RKK)、[[南日本放送]](MBC)のみである（九州地区でネットされない理由については下記の注釈を参照のこと）。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;2&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!該当時間帯に放送されている番組&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]](ATV)||rowspan=11|TBS系列||[[奇跡体験!アンビリバボー]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[あっぱれさんま大教授]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]](UTY)||[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]（フジテレビ）&amp;lt;br /&amp;gt;[[UTYわいわいQGランド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[渡辺篤史の建もの探訪]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰放送]](BSS)||[[新婚さんいらっしゃい!]]（[[朝日放送]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[笑顔がごちそう ウチゴハン]]（[[テレビ朝日]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[素敵な宇宙船地球号]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[テレビ高知]](KUTV)||[[開運!なんでも鑑定団]]（[[テレビ東京]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[がんばれ高知!!eco応援団]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[テレビホームドクター]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]・[[佐賀県]]&amp;lt;ref&amp;gt;なお[[2005年]][[3月20日]]に発生した[[福岡県西方沖地震]]ではRKBが[[裏送り]]の形で中継を行った。ちなみにこの番組がネットされない影響か、関東地区などでは視聴率的に低迷傾向にある[[日本テレビ系列]]の裏番組『[[いつみても波瀾万丈]]』（この地域では[[福岡放送]]がネット）が現在も高視聴率を誇っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[RKB毎日放送]](RKB)||rowspan=6|[[窓をあけて九州]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[味わいぶらり旅]]&amp;lt;ref&amp;gt;この両番組はともに15分番組だが、それぞれ前者が[[九州電力]]、後者が[[九州旅客鉄道|JR九州]]の一社提供番組であり、この番組のネットに向けては幹事局のRKBがこの両社や九州内の系列局を説得しなければならない（両番組は九州内の系列全局に同時間帯に同時ネットするということが大前提であると思われるが、現在[[TBS系列]]の日曜朝～午後枠はこの番組やミニ番組枠を除くと朝6時45分～午後0時54分までニュースやスポンサードネット番組が続いており、特に長年日曜午前中の放送を維持してきた長寿番組の『窓をあけて～』を日曜早朝もしくは午後や土曜などに移動させることは非常に困難と思われる。過去には放送時間の重なる『[[仮面ライダーBLACK]]』についても、九州地方などに配慮して30分遅れの裏送りが実施されたということもあった）という問題があり、九州地区でのネットは今後ともきわめて可能性が低いと思われる。なお、これらの局では上記の番組が放送された10時30分以降、バラエティ番組の再放送（現在、RKBでは主に『[[ズバリ言うわよ!]]』や『[[世界バリバリ☆バリュー]]』、『[[リンカーン (テレビ番組)]]』などを放送。かつては『[[爆笑問題のバク天!]]』が再放送されたこともある）や番販による他系列番組のネットなどを行っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]](OBS)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]](NBC)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]](RKK)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[東国原英夫]][[知事]]とのインタビュー中継では宮崎放送が裏送りの形で中継を行ったことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[宮崎放送]](MRT)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[南日本放送]](MBC)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]](RBC)||[[開運!なんでも鑑定団]]（[[テレビ東京]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ウチナー紀聞]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代エンディングテーマ ==&lt;br /&gt;
*「Truly」[[FLAME]]&lt;br /&gt;
*「スカイ・ブルー」[[GARNET CROW]]&lt;br /&gt;
*「永遠を駆け抜ける一瞬の僕ら」[[GARNET CROW]]&lt;br /&gt;
*「DA DA DA」[[北原愛子]]&lt;br /&gt;
*「Slow Revolution」[[上原奈美]]&lt;br /&gt;
*「BOYS ON THE RUN」[[馬場俊英]]（※[[ニッポン放送]]『[[森永卓郎 朝はニッポン一番ノリ!]]』のエンディングテーマでも使用された）&lt;br /&gt;
*「30年後の君へ」[[ヤドカリ]]（[[中部日本放送|CBC]]がネット開始されてから）&lt;br /&gt;
*「恋のダイヤル6700」[[MINI☆BOX]]&lt;br /&gt;
*「マハラジャスーパースター」 [[大田クルー]]と[[温水洋一]]&lt;br /&gt;
*「Stand up!!」[[KAMUI]]&lt;br /&gt;
*「おまえやから」[[Rhymescientist]]&lt;br /&gt;
2007年7月1日からは、エンディングテーマ自体が廃止された。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
お任せ&lt;br /&gt;
報道キャスター&lt;br /&gt;
知っとこ&lt;br /&gt;
あさちゃん&lt;br /&gt;
2014年から芸能がワイドショー&lt;br /&gt;
講習のパロディになった&lt;br /&gt;
知っとこは2014年8月から途中中断して最後に芸能やるようになった&lt;br /&gt;
ワイドショー講習とほぼ同じである&lt;br /&gt;
こちらも5位まで一気にやってからスペクターや特集で中断している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/sunjapo/ サンデージャポン]（TBS公式HP）&lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/program/sundayjapon.html 番組紹介HP]&lt;br /&gt;
*[http://www.din.or.jp/~trust/ テレンス・リー オフィシャルウェブサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番組の移り変わり==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[東京放送|TBS]]|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜朝10:00～11:30枠|&lt;br /&gt;
番組名=サンデージャポン&amp;lt;br&amp;gt;(2001.10 - )|&lt;br /&gt;
前番組=[[大好き!東京ゲスト10]]|&lt;br /&gt;
後番組=---|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さんてしやほん}}&lt;br /&gt;
[[Category:TBS系テレビ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:情報番組]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9D%E3%83%B3&amp;diff=248688</id>
		<title>サンデージャポン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9D%E3%83%B3&amp;diff=248688"/>
				<updated>2014-08-30T00:52:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 番組概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名 = サンデージャポン&lt;br /&gt;
|画像 = &lt;br /&gt;
|画像説明 = &lt;br /&gt;
|ジャンル = [[バラエティー]]・[[ワイドショー]]・[[情報番組]]&lt;br /&gt;
|放送時間 = 毎週[[日曜日]]10:00～11:30&lt;br /&gt;
|放送分 = 90&lt;br /&gt;
|放送枠 = &lt;br /&gt;
|放送期間 = [[2001年]][[10月7日]] - 現在&lt;br /&gt;
|放送回数 = &lt;br /&gt;
|放送国 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
|制作局 = [[東京放送]]&lt;br /&gt;
|監督 = &lt;br /&gt;
|原作 = &lt;br /&gt;
|脚本 = &lt;br /&gt;
|プロデューサー = &lt;br /&gt;
|出演者 =[[爆笑問題]]（[[太田光]]・[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]）、[[青木裕子_(TBS)|青木裕子]]（TBSアナウンサー）他&lt;br /&gt;
|音声 = &lt;br /&gt;
|字幕 = &lt;br /&gt;
|データ放送 = &lt;br /&gt;
|OPテーマ = &lt;br /&gt;
|EDテーマ = &lt;br /&gt;
|外部リンク = http://www.tbs.co.jp/sunjapo/&lt;br /&gt;
|外部リンク名 = 公式サイト&lt;br /&gt;
|特記事項 = 一部地域は9:54から放送開始。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''サンデージャポン'''』は、[[東京放送|TBS]]系列で[[2001年]][[10月7日]]から毎週[[日曜日]]10:00（一部地域は9:54から）～11:30（[[日本標準時|JST]]）に[[生放送]]されている[[バラエティー]][[ワイドショー]]・[[情報番組]]である。新聞などの[[番組表]]には『'''サンデー・ジャポン'''』と記載されることもある。略称は「'''サンジャポ'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番組概要==&lt;br /&gt;
[[2001年]]10月に『[[大好き!東京ゲスト10]]』を大幅リニューアルする形でスタートした、1週間で起こったニュースや[[芸能界]]のスキャンダルなどを独自の視点でピックアップする[[情報番組]]・娯楽番組（自称、'''ジャーナリズムバラエティ番組'''）である。通常の情報番組や[[ワイドショー]]が放送しないようなニュースの取材も積極的に行っている。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、[[2002年]]9月からは[[毎日放送]]でネット開始したことにより関西地区にも進出している。全国ネットだが『サンデージャポン』は[[番組販売]]（[[ローカルセールス]]）扱いのため、一部JNN系列局では放送されていない。しかし、2005年4月と2006年4月にネット局が一気に増加し、この番組が好評であることを示している。[[2007年]][[9月]]期現在で放送されてない[[政令指定都市]]は[[北九州市]]（[[門司区]]など一部でテレビ山口で視聴できる地域はある）、[[福岡市]]の2市となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初はバラエティー性を重視しすぎたため、[[湯浅卓]]や[[青島広志]]などのキャラの強い有名人がパネラー席に軒を連ね、まともなコメントを言うのは[[テリー伊藤]]のみといった感じであり、テリー自身も「もう、『サンジャポ』辞めたい」とグチをこぼすほどであったが、回を重ねるごとに改良が加えられ、パネラーのキャスティングバランスや番組の企画がしっかりしてくるにつれて、『[[笑っていいとも!増刊号]]』をはじめとする[[裏番組]]にも引けを取らない人気番組に成長した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本番組の特色として（現在は稀にしか行われないが）、その週に起こった[[不祥事]]や疑惑に関わるとされる人物をスタジオに招く企画があげられる。こうした場合、当事者は自身の主張に終始することが多いため、しばしば[[視聴者]]の怒りを煽るような主張がなされることもある。こうした発言に対してはコメンテーターたちが常識的な反論を行い、議論の収拾がつかなくなった場合は、爆笑問題の田中が「'''分かりましたからっ'''」と発言し、けりを付けることでコーナーを終わらせることが多い。しかし、主張を行う人物が高齢者の場合（[[野村沙知代]]は例外）や、疑惑との関わりが明確な人物の場合は、別局の[[田原総一朗]]の番組（[[テレビ朝日]]の『[[サンデープロジェクト]]』）に任せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、（主に明るい話題の場合）番組内のVTRに登場する芸能人などが、画面に向かってコメントする際、たいてい、最後に「サンデージャポン」と言う（スタッフが言わせている）ことと、「また出演してくれるかな?」「いいとも!（裏番組は『[[笑っていいとも!増刊号]]』）」のやり取りがお約束の展開（オチ）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本番組のプロデューサーである正木敦は『[[ここがヘンだよ日本人]]』の演出手法を忠実に踏襲しており、このような番組構成や演出によって、安定した番組の人気を得ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、タイトルは『サンデージャ'''ポ'''ン』とややオチが入っている。普通なら「サンデージャ'''パ'''ン」とするだろうが、そうすると非常にマジメな堅苦しい報道・討論番組のように思われてしまい、そうだと勘違いして大物議員などが出演してしまうかもしれないからという理由である。なお、「ジャポン」は[[フランス語]]発音である。&lt;br /&gt;
おまかせやブランチと&lt;br /&gt;
違い必ず生放送である&lt;br /&gt;
お正月と8月末も生放送である&lt;br /&gt;
2011年6月からスタジオセットとタイトルロゴが変更された&lt;br /&gt;
2010年10月から芸能を最初にやるようになった&lt;br /&gt;
これはおまかせの影響だと思われる&lt;br /&gt;
逆にこれの影響か2014年からお任せと知っとこと報道キャスターの芸能がランキングになった。ブランチと昼帯以外すべてランキングになった&lt;br /&gt;
政治の話題になると何故がガンダムとエヴァンゲリオンの曲が流れる&lt;br /&gt;
2013年8月9日の花丸&lt;br /&gt;
で2012年9月23日&lt;br /&gt;
の壇蜜の出演&lt;br /&gt;
シーンが放送された&lt;br /&gt;
壇蜜が花丸ゲストだったため&lt;br /&gt;
また2013年12月17日&lt;br /&gt;
は仁科仁美のダイエット&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
仁科仁美がトークゲストだったため&lt;br /&gt;
お任せの影響が&lt;br /&gt;
ゲストが偏っている&lt;br /&gt;
知っとこと違いある程度決まっている&lt;br /&gt;
(知っとこは完全にランダム)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送時間 ==&lt;br /&gt;
放送開始から[[2005年]][[3月]]までは10:00～11:24。同年4月よりTBSテレビ（[[関東地方|関東地区]]）と他の一部の地域に限り9:54からの[[フライングスタート]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演者 ==&lt;br /&gt;
===司会===&lt;br /&gt;
;[[爆笑問題]]（[[太田光]]・[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]）&lt;br /&gt;
:田中は司会進行とまとめ役、太田はボケコメントで番組を盛り上げている。一時期、ある調査で「メインキャスター・太田光」宛で意見を求める取材が来たことがある。&lt;br /&gt;
※2人は『[[笑っていいとも!]]』の[[水曜日]][[レギュラー]]である為、当然裏番組にあたる『笑っていいとも!増刊号』にもレギュラーとして出演しているが、基本的に該当部分は11：24まで放映しないという了解を得ている。（ただし、3度重なったことがある。詳しくは『[[笑っていいとも!増刊号]]』の項を参照。）&lt;br /&gt;
ただし2014年2月9日はサンジャポ休止だった為&lt;br /&gt;
10時台に出演シーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アシスタント===&lt;br /&gt;
;[[青木裕子_(TBS)|青木裕子]]（TBS[[アナウンサー]]）&lt;br /&gt;
2013年9月に結婚の義した&lt;br /&gt;
2014年4月10日のぐるないで放送された&lt;br /&gt;
:2014年3月19日に出産した&lt;br /&gt;
各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
翌日のぐるないで子供の名前発表された&lt;br /&gt;
これも各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
4代目として[[2005年]][[7月3日]]より出演。愛称「'''ゆうこりん'''」。[[慶應義塾大学]]在学中にタレント活動をしていたこともある。172cmの長身に加え、英語も堪能。しかし、生放送の番組では中々アドリブが効かず、台詞を噛むことも多いため、登板当初は他のレギュラー陣からあきれられたことも。[[2006年]][[9月24日]]をもって社内不倫騒動のため降板との記事が[[スポニチ]]で報道されたが、その後も出演を続けている。&lt;br /&gt;
その後2012年12月に卒業し&lt;br /&gt;
2013年3月27日にご成婚した&lt;br /&gt;
そのため3月31日に&lt;br /&gt;
独身時代の映像が放送された&lt;br /&gt;
また4月7日に結婚の儀の&lt;br /&gt;
模様が放送された&lt;br /&gt;
8日のフジテレビの各ワイドショー&lt;br /&gt;
でも放送された&lt;br /&gt;
9月28日にご懐妊したこと発表した&lt;br /&gt;
29日のお任せで放送された&lt;br /&gt;
30日のスッキリで&lt;br /&gt;
新婚裏話が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===レギュラー===&lt;br /&gt;
;[[テリー伊藤]]&lt;br /&gt;
:演出家、放送作家、タレント、評論家。映画撮影のため2004年末に一時降板、その2ヶ月後復帰。『お笑い北朝鮮』などの著書でも有名。冷静と興奮を使い分ける独特の語り口はもはや番組の要となりつつある。また、（元レギュラーの）飯島愛や生放送の番組に慣れていないゲストが失言をしてしまった際に、それをフォローする役目も担っている。この直後の生放送番組『[[Sunday!スクランブル]]』（[[テレビ朝日]]系）にも、わずか20分ほどの移動時間にもかかわらず、着替えて出演している。たまに、実兄（後述）がVTRに出演することもある。コメンテーター席のポジションは前列の左から2番目。2007年10月14日放送では、製作局のTBSを「[[亀田三兄弟]]ひいきだ」と批判し、翌日の芸能ニュースで取り上げられた。&lt;br /&gt;
;[[デーブ・スペクター]]&lt;br /&gt;
:タレント。元[[アメリカ]][[アメリカン・ブロードキャスティング・カンパニー|ABC]]プロデューサー。アメリカに関する話題に詳しい。得意の[[アメリカンジョーク]]をちりばめたトークで場を和ませるものの、場をしらけさせることも多い。また、反論を持つネタになると興奮して怒り始めるのも特徴。[[ライブドア]]元社長の[[堀江貴文]]に関することになると興奮することが多い。コメンテーター席のポジションは後列左側。&lt;br /&gt;
;[[八代英輝]]（国際[[弁護士]]）&lt;br /&gt;
:[[アメリカ]]かぶれだが、[[法律]]関係の意見を言う時は本物の弁護士らしい鋭い意見を言う。2006年10月8日放送分では、妻・長男とともにロケでも出演し、[[キッザニア]]体験リポートをした。[[橋下徹]]が出演するときは、「'''青空有罪・無罪'''」（これは太田光が一発ギャグとして二人に対して勝手に付けたコンビ名であるが、そのまま番組内で定着した）の無罪という扱いでテロップに載る。コメンテーター席のポジションは後列右側。&lt;br /&gt;
;[[高橋ジョージ]]（2006年5月28日～）&lt;br /&gt;
:[[歌手]]、[[THE 虎舞竜]]ヴォーカル、[[三船美佳]]の夫（ちなみに、美佳は爆笑問題同様に『[[笑っていいとも!増刊号]]』出演中のため、現在は声のみでしか出演できない）。以前はゲストとして何度か出演していたが、2006年5月28日からレギュラーとなった。在り来たりな意見を言うことが多いが、稀に鋭い意見を言うこともある。また、すぐに熱くなる性格のようで、[[今村克彦]]氏をゲストに招いた際には、今村氏の独特の軽妙な関西弁口調と奇抜なアイデアを「軽薄な態度で事件を馬鹿にしている」と勘違いし、本番中にもかかわらず、突然怒り出してしまったことがある（その後、この件について視聴者から批判を浴びせられたらしい）。コメンテーター席のポジションは前列の一番右。&lt;br /&gt;
;[[ヘリョン]]（2006年10月1日～）&lt;br /&gt;
:[[韓国]]の[[コメディアン]]、[[俳優|女優]]、[[タレント]]。過去のゲスト出演がTBS社内で好評を博し、レギュラーの座を射止める。主に韓国に関する話題で活躍する。1日に8時間近く、日本語や日本のニュースを勉強するなど密かな努力家でもある。正木敦プロデューサーがダーツを投げる田舎に泊まろう!ウルルン滞在記的コーナーやデーブに対抗し「コリアンニュース」を2007年5月27日に立ち上げた。コメンテーター席のポジションは後列真ん中。&lt;br /&gt;
;[[西川史子]]（2007年4月1日～）&lt;br /&gt;
:[[医師]]。元々は、医療関係のニュースがあった時にゲスト出演していたが、[[飯島愛]]のピンチヒッターとして出演することもあった。飯島愛が正式に引退したため、レギュラーに昇格。昇格に伴い、番組で紹介される肩書きが「スーパーセクシー女医」から「ウルトラセクシー女医」に変更された。[[2007年]][[5月20日]]放送分では、医師にも拘わらずタバコを1日10本吸っていることをカミングアウトした。コメンテーター席のポジションは前列の一番左。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、コメンテーター席前列の右から2番目は現在固定メンバーがおらず、ゲスト或いは準レギュラーの席となっている（但し橋下徹のみ例外で、八代とヘリョンの間に入る）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===準レギュラー兼サンジャポファミリー（ジャーナリスト班）===&lt;br /&gt;
準レギュラーでサンジャポファミリーを兼ねるが、基本的にはスタジオ出演よりリポーター（ジャーナリスト）としての活動が主で、「○○○ジャーナリスト」「○○○キャップ」などの番組内の肩書きを持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[テレンス・リー]]（元[[傭兵]]。'''サンジャポ危機管理分析室キャップ'''）&lt;br /&gt;
:「'''非常に危険です!!'''」のセリフで人気。基本的に非常に危険なリポートを担当する。[[2005年]]度版『非常に危険です!! カレンダー2005』が増刷に増刷を重ねる人気となり、2005年4月にはサンジャポ初の番組本として『テレンス・リーの非常に危険です!! 現代社会を生き抜くための危機管理マニュアル』を発行。&lt;br /&gt;
;[[梨元勝]]（[[芸能]]リポーター。'''サンジャポ芸能デスクキャップ'''）&lt;br /&gt;
;[[ジョニー大倉]]（'''サンジャポ・[[ロックンロール]][[ジャーナリスト]]'''）&lt;br /&gt;
:「サンジャポ・ロックンロールジャーナリスト」として出演するが、ロックンロールとはまるで関係ない事件現場からのリポーターとしての出演が多い。何事にも「'''シェケナ'''」という名詞をつけて話す。たまに番組内でライブもやる。2014年4月20日にライブ話題が放送され2004年の映像が放送された&lt;br /&gt;
;[[小杉みさ]]（'''サンジャポお天気お姉さん'''）&lt;br /&gt;
:「サンジャポお天気お姉さん」として、なぜか[[水着]]姿（[[ビキニ (水着)|ビキニ]]限定）で屋外から季節の風物をリポートする。しかし天気についてのリポートをすることはまれ。お色気要員（[[2007年]][[4月29日]]に「[[西宮七海]]」（[[吉本興業]]所属の芸人）として出演）。&lt;br /&gt;
;[[矢追純一]]（'''サンジャポ宇宙開発局キャップ'''・[[未確認飛行物体|UFO]]研究家・テレビプロデューサー）&lt;br /&gt;
:宇宙開発局キャップとして全然関係ない事件にまでコメントする。&lt;br /&gt;
;[[水内猛]]（サンジャポサッカー取材担当）&lt;br /&gt;
:[[ワールドカップ]]などサッカー関係のときに登場する。TBSアナウンサー[[小倉弘子]]の夫。&lt;br /&gt;
;[[阿曽山大噴火]]（公聴マニア）&lt;br /&gt;
:裁判のときに公聴席に座り、その模様をリポート。&lt;br /&gt;
;[[山中秀樹]]（元[[フジテレビジョン|フジテレビ]]アナウンサー。'''サンジャポ最年長ジャーナリスト'''）&lt;br /&gt;
:2007年1月より。[[東国原英夫|東国原英夫（そのまんま東）]]宮崎県知事の取材をしその模様をリポート。2007年5月13日､5月20日放送分では､「サンジャポ波瀾万丈」と題して自身の半生が特集で放送された。頻繁にではないが、コメンテーター席に登場することもある。&lt;br /&gt;
;[[ドン小西]]（'''サンジャポファッションジャーナリスト'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サンジャポファミリー===&lt;br /&gt;
'''サンジャポファミリー'''とは、本番組を視聴している[[有名人]]、もしくはその集団を指す。任意で加入できる。基本的に番組のほうで本人の承諾なしに勝手にファミリー入りさせるのだが、自分から「ファミリーになりたい」と立候補した人に対しては、なぜか厳しい条件を課す。構成員は、番組の傾向にあわせ、[[サブカルチャー]]を担う人物や[[不祥事]]に関わった人物が多い。[[政治家]]や[[実業家]]は僅かである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[平沢勝栄]]（[[自由民主党]][[衆議院議員]]）&lt;br /&gt;
:主に北朝鮮と拉致関係、および[[国防]]関係のニュースの際に出演。元[[警察]][[官僚]]で[[拉致]]議連メンバー。&lt;br /&gt;
;[[森田勉]]（[[ブランド王ロイヤル]]社長）&lt;br /&gt;
:番組プレゼントの提供者として出演。[[氣志團]]のようなリーゼントと白手袋の独特のキャラクターで、数々のテレビ番組に出演している名物社長。&lt;br /&gt;
;[[野村克也]]（[[東北楽天ゴールデンイーグルス]]監督）&lt;br /&gt;
:野球関係で大きなニュースが発生したときに出演。[[福岡ソフトバンクホークス|南海]]、[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]、[[阪神タイガース|阪神]]、[[シダックス]]（社会人野球）などプロ野球や社会人野球の監督を歴任。&lt;br /&gt;
;[[野村沙知代]]（野村克也の妻、タレント）&lt;br /&gt;
:辛口コメンテーターとして時折スタジオ出演するほか、イベントなどに登場した際は「サンジャポファミリー」としてコメントを寄せる。&lt;br /&gt;
;[[アニー伊藤]]（伊藤光男、テリー伊藤の兄）&lt;br /&gt;
:弟が登場するニュースの後、[[築地]]の店先からVTR出演。築地の玉子焼き店「丸武」を経営。[[ヤクザ]]風の出で立ちと弟思いのコメントで一部の視聴者に絶大な人気を誇る。&lt;br /&gt;
;[[松野行秀]]（ゴージャス松野）&lt;br /&gt;
:主に[[サブカルチャー]]関連ニュースのリポーターとして出演。自称「スーパーフリージャーナリスト」。&lt;br /&gt;
;[[鈴木亜美]]（旧鈴木あみ、[[歌手]]）&lt;br /&gt;
:曲のプロモーションをかねて出演。唯一の[[歌手]]系ファミリー。&lt;br /&gt;
;[[三浦和義]]（作家、[[ロス疑惑]]の容疑者）&lt;br /&gt;
:殺人事件などに対するコメンテーターとして時折出演。だが、[[2007年]][[4月5日]]、コンビニで[[万引き]]をし、[[窃盗罪|窃盗容疑]]で[[現行犯逮捕]]されたため（本人は容疑を認めている）、番組としてどのように位置づけるのかが注目される。&lt;br /&gt;
;[[たかだゆうこ]]（リポーター）&lt;br /&gt;
:以前リポートを担当していた。&lt;br /&gt;
;[[高須基仁]]（[[ヘアヌード]]写真集編集者）&lt;br /&gt;
:ヘアヌード、[[芸能]]関係のコメンテーター的役割。&lt;br /&gt;
;[[宅八郎]]&lt;br /&gt;
:[[オタク]]関連のニュースの際に出演。現在、同氏の活動における唯一のテレビ出演機会である。[[田中康夫]]前[[長野県]][[知事]]への[[ストーカー]]事件以来、本番組に出演するまで、[[メディア (媒体)|メディア]]に姿を見せなくなっていた。&lt;br /&gt;
;[[里谷多英]]（[[モーグル]]選手・[[フジテレビジョン|フジテレビ]]社員）&lt;br /&gt;
:番組に一度も出演したことはないが、不祥事事件の際に太田光が勝手に任命した。&lt;br /&gt;
;[[羽柴誠三秀吉]]（羽柴グループ代表）&lt;br /&gt;
;[[曙太郎]]（元[[大相撲]]力士・格闘家）&lt;br /&gt;
:[[テリー伊藤]]が応援しているという事からファミリーに加わっている。&lt;br /&gt;
;[[山本徳郁|山本&amp;quot;KID&amp;quot;徳郁]]（格闘家）&lt;br /&gt;
:サンジャポジャーナリストが総合格闘技『[[HERO'S]]』を取材した折に繋がりができたことがきっかけとなりファミリーに加わる。&lt;br /&gt;
;[[荒井広幸]]（[[政治家]]）&lt;br /&gt;
:出演時に必ずマジックの小ネタを出すのが特徴。&lt;br /&gt;
;[[白眞勲]]（[[民主党]][[参議院議員]]）&lt;br /&gt;
:江田とは逆にこの番組に出たおかげで有名になり、参議院議員に当選したという説がある。[[大韓民国|韓国]]から帰化した事から、韓国や[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]関連の事件に強い。&lt;br /&gt;
;[[小飼弾]]（元[[ライブドア|オン・ザ・エッヂ]][[取締役]]）&lt;br /&gt;
:甲高い声が売り。そのオタクっぽいキャラクターゆえに他のレギュラーからいじられまくっていた。別名「ミスター・サスペンダー」。ライブドアによる[[ニッポン放送]]買収劇の終結後に行われた「サンジャポファミリー」による投票でレギュラー降板が決まった（厳密には、ライブドア関係の話題の際に出演する準レギュラーだった）。&lt;br /&gt;
;[[アルシンド]]（元サッカー[[ブラジル]]代表、元[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]（[[鹿島アントラーズ]]・[[ヴェルディ川崎]]）の選手）&lt;br /&gt;
:2006年ワールドカップ日本代表の3試合の得点予想などのインタビューをしたとき、「サンジャポファミリー」の証(?)の腕輪をプレゼントされた。最後に、「トモダチナラ、アタリマエ」とおなじみの言葉を言った。&lt;br /&gt;
;[[亀田興毅]]（[[プロボクサー]]）&lt;br /&gt;
:[[2006年]]8月6日、「その週の話題の渦中の人物」として出演したが、TBSとの関係からか「サンジャポファミリー」としての待遇を受けた。しかし、2006年12月10日放送分において本人の口から「俺はサンジャポファミリーになった覚えはないで」との発言がなされた。2007年10月14日放送分では、弟・[[亀田大毅]]の試合での反則行為が報じられる際、出演者は「亀田はサンジャポファミリーだが手のひらを返す」と宣言し、亀田家批判が繰り広げられた。&lt;br /&gt;
;[[小口雅之]]（プロボクサー）&lt;br /&gt;
:2006年9月5日、後楽園ホールでの試合前に「サンジャポファミリー」入りを自ら希望。番組スタッフからつけられた条件どおりに、試合に勝利した直後「サンデージャポン」とリングで叫んだ。控室に戻ってからスタッフより「サンジャポファミリー」の証(?)である腕輪が贈られた。&lt;br /&gt;
;[[東国原英夫]]（[[宮崎県知事]]）&lt;br /&gt;
:旧芸名「そのまんま東」。初当選後から注目を浴びて知事としても1度番組に生出演。その後も毎週VTRで登場している。ちなみに宮崎県では当番組は放送されていない。&lt;br /&gt;
;[[中山秀征]]&lt;br /&gt;
:西川史子や山中秀樹もレギュラー出演している[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の番組「[[ラジかるッ]]」の司会。2007年3月11日放送分で同番組のスタジオを訪問した青木アナから「サンジャポファミリー」としての待遇を受け（本人曰く、いつも「サンジャポバンド」を着用しているらしい）、さらには第四子出産祝いとして家族分の「サンジャポファミリーバンド」が贈られた。なお、「ラジかるッ」スタジオへの訪問は数度に渡っており、同番組はいつしか本番組の「姉妹番組」扱いとなった。&lt;br /&gt;
;[[長谷川京子]]（[[女優]]）&lt;br /&gt;
:月間テレビ雑誌で好きな番組として「サンデージャポン」を挙げ、そのお祝いとして2007年5月27日に出演した。サンジャポジャーナリストのサンデーツルツルや小林のんが好みである。&lt;br /&gt;
;[[小林尊]]（[[フードファイター]]）&lt;br /&gt;
:2007年の「ネイサンズ」ホットドッグ早食い大会のために渡米する際に本番組の取材を受け（2007年7月1日放送分）、「サンジャポファミリー」の証(?)である腕輪（「サンジャポファミリーバンド」）が贈られた。&lt;br /&gt;
;[[上戸彩]]&lt;br /&gt;
:2007年9月9日に、当日放送の特番ドラマ『輪違屋糸里～女たちの新選組』の宣伝を兼ねてスタジオ生出演。同時に「サンジャポファミリー」としての待遇を受けた。&lt;br /&gt;
;[[一宮章一]]（[[プロレスラー]]）&lt;br /&gt;
:当初は、沢田亜矢子の元夫・[[松野行秀]]（ゴージャス松野）の宿敵として出演していたが、2007年になって発生した[[朝青龍]]問題について[[富士錦猛光|先代・高砂親方]]の長男としてコメントしている。なお、サンデージャポン以外の取材には応じていないという。&lt;br /&gt;
;[[頼朝社長]]（ホストクラブ社長）&lt;br /&gt;
:歌舞伎町のClub RYUGUJO社長。眼力に特徴があり、度々VTRで出演していたが、2007年10月7日、14日にサンジャポ波乱万丈伝が放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サンジャポジャーナリスト===&lt;br /&gt;
'''基本的にジャーナリストは全てディレクターが担当している'''が、稀にジョニー大倉（「サンジャポ・ロックンロールジャーナリスト」）のように'''サンジャポファミリー'''が務めるケースもある。また、爆笑問題に関連する共同記者会見には局の垣根を越えて顔を見せることが多く、爆笑問題のどちらかに対して必ず、「ところで（奥さんと）アチラの方は？」という質問をするのが恒例となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*太田淳一（総合）&lt;br /&gt;
*日山裕文（芸能）&lt;br /&gt;
*神野基彦（チーフ。肺気胸になって以来、禁煙をしている。実験ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
*大原真人（腰に手を当てている）&lt;br /&gt;
*[[曵地伊智朗]]（[[西川史子]]の恩人として[[テレビ東京]]の番組『仁義換金』に出演したことがある）&lt;br /&gt;
*[[持田謙二]]（以前はお笑い系のネタの際に度々登場したが、若手の台頭により、現在は事件系のリポートが多い）&lt;br /&gt;
*[[紙谷岳]]（カメラに走り寄ってくるレポートと坊主頭が特徴、「サンデーツルツル」と名付けられたことがある。亀田ネタ担当）&lt;br /&gt;
*[[鈴木秀明 (アナウンサー)|鈴木秀明]]（クールビズ。サスペンダーをしている）&lt;br /&gt;
*[[小林のん]]（[[大仁田厚]]ネタの時は必ずジャーナリストとして登場。現在、ネタ系のリポートを数多くこなす。三つ編み＆メガネ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====過去のサンジャポジャーナリスト====&lt;br /&gt;
*細矢将司&lt;br /&gt;
*里田剛&lt;br /&gt;
*津村有紀&lt;br /&gt;
*奥村美津子（独身）&lt;br /&gt;
*石嶋悠香&lt;br /&gt;
*大岩剛之&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*[[広中雅志]]&lt;br /&gt;
*[[太田真一郎]]&lt;br /&gt;
*[[山崎和佳奈]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の出演者 ===&lt;br /&gt;
レギュラー出演&lt;br /&gt;
;[[小倉弘子]]（TBSアナウンサー）&lt;br /&gt;
:初代アシスタントとして[[2001年]]10月から4か月間出演していたが、[[2002年]]2月に[[ソルトレークシティオリンピック|五輪]]のレポーターで番組を休み、その間代理を務めていた海保アナがそのまま2代目アシスタントに就任した。&lt;br /&gt;
;[[海保知里]]（TBSアナウンサー）&lt;br /&gt;
:2代目アシスタントとして[[2002年]]1月から約2年10か月間出演、[[2004年]]秋の人事異動でそれまで金曜日だけだった『[[はなまるマーケット]]』の担当になるため[[2004年]][[9月26日]]の放送を最後に降板。「ひまわり娘」という愛称を付けられた（※　[[2006年]][[5月7日]]の放送で久々に顔を出している）。&lt;br /&gt;
;[[竹内香苗]]（TBSアナウンサー）&lt;br /&gt;
:3代目アシスタント。2005年春に平日朝の『[[みのもんたの朝ズバッ!]]』開始後も、午後からラジオ『[[伊集院光 日曜日の秘密基地]]』があるため、引き続き出演していたが、新人女性アナの[[初鳴き]]準備が整ったため[[2005年]][[6月26日]]の放送を最後に降板。フルートの演奏が特技であるとわかると「フルート娘」という愛称を付けられた。&lt;br /&gt;
;[[飯島愛]]&lt;br /&gt;
:タレント。番組開始当初から5年半に渡りレギュラーコメンテーターを務めた。「ニュースの素人」的立場からコメントを述べ、的確なこともたまに言うが、的外れな発言も多く、総じて他のレギュラー陣の声にかき消されることが多い。他人がコメントしている最中によく話す。「サンジャポの[[真珠|黒真珠]]」と呼ばれていた。2007年3月中で番組降板（本人が芸能界を引退するため）。しかし、地震特番の影響のため、最後の出演はわずか3分の出演となった（最後の出演の様子は翌週にVTRで放送された）。&lt;br /&gt;
;[[江口ともみ]]&lt;br /&gt;
:たけし軍団の[[つまみ枝豆]]の妻で、『[[ビートたけしのこんなはずでは!!]]』や『[[大改造!!劇的ビフォーアフター]]』などに出演、初期のリポーターとして番組に出演していた。&lt;br /&gt;
;[[井筒和幸]]（映画監督）&lt;br /&gt;
:映画『[[岸和田少年愚連隊]]』や『[[のど自慢]]』等の監督でワイドショーでも辛口コメンテーターとして多数の番組に出演していたが、映画『[[ゲロッパ!]]』の撮影に専念する為休業しそのまま降板していたが、[[2005年]][[2月20日]]の放送に約2年4か月振りにゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
;[[橋下徹]]（[[弁護士]]）&lt;br /&gt;
:茶髪の弁護士として話題になり、テリー伊藤や飯島愛らと共にコメンテーターとして出演していた。[[2003年]][[10月12日]]に番組内での2度目の問題発言を理由として自ら突然降板宣言した。降板後も他のコメンテーターの間では時々番組内でも話題に上がる。2006年5月28日の放送で2年7ヶ月ぶりにコメンテーターとして登場し、現在は「青空有罪・無罪」（これは太田光が一発ギャグとして彼と八代英輝の二人に対して勝手に付けたコンビ名であるが、そのまま番組内で定着した）の有罪という扱いで不定期に出演している（無罪は八代英輝）。&lt;br /&gt;
;[[江田憲司]]（[[衆議院議員]]、元[[大学教授]]）&lt;br /&gt;
:衆議院選挙に落ちたのはこの番組への出演が悪影響を与えたからとも言われているが、それ以降事実上降板。&lt;br /&gt;
;[[高田万由子]]&lt;br /&gt;
:女優。[[東京大学]]卒業。夫はバイオリニストの[[葉加瀬太郎]]。第2子の産休に入るため[[2006年]][[3月26日]]放送分をもって番組を降板。「サンジャポの[[ダイヤモンド]]」という愛称を付けられた。&lt;br /&gt;
;[[ダンカン (お笑い芸人)|ダンカン]]&lt;br /&gt;
:タレント、放送作家。声を震わせながら喋るのが特徴。長いつきあいのテリーと意見が対立することもあり、番組に緊張感を与えている。[[2006年]][[3月26日]]放送分をもって番組を降板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲスト出演&lt;br /&gt;
;[[土屋敏男]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
:某雑誌のテリー伊藤との対談企画で、この番組を誉めたことからゲストとして出演を依頼された。また、2005年2月13日放送分では、テリー伊藤の代理を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コーナー ==&lt;br /&gt;
* サンジャポワイドショー講座&lt;br /&gt;
ブロキャスの復活版。2014年からお任せと知っとこと報道キャスターとあさちゃんでもやっている。ブランチと昼帯のみランキングではない&lt;br /&gt;
* 今週のお詫び&lt;br /&gt;
*:2007年7月1日より。デーブの芸能界イニシャルトークからそのまま連続してこのコーナーに入る。指名された出演者一人が、スタッフロールをバックに懺悔する。画面上部には番組終了までのカウントダウンが表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 月イチ恒例企画コーナー ===&lt;br /&gt;
* デーブのアメリカンニュース&lt;br /&gt;
*:デーブ・スペクターが、アメリカの衝撃的なニュース映像と、デーブ自ら発掘した米国テレビ番組の名シーンを紹介する。中でも、「[[Deal or No Deal]]」という番組が取り上げられたときは反響が大きく、「[[ザ・ディール]]」として日本版が放送されるきっかけになった。（ちなみに、「サンジャポ」とほぼ同じスタッフで制作された。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のコーナー ===&lt;br /&gt;
* 今週の爆笑THE一週間&lt;br /&gt;
* 爆笑THE一週間・今週の○人&lt;br /&gt;
* サンジャポ体育天国&lt;br /&gt;
* 高田万由子の世界ウルウル滞在記&lt;br /&gt;
* テリー伊藤のニッポン裏社会&lt;br /&gt;
* WORLD WEEKLY NEWS JAPON&lt;br /&gt;
*:その週の各種ニュースを短く紹介する。'''[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[ニュースJAPAN]]』'''のパロディコーナー。暗転したスタジオから青木アナが本家の[[滝川クリステル]]よろしくメインキャスターを務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 問題になった放送内容==&lt;br /&gt;
「ニュースがわかりやすいように工夫されている」という評価の一方で、「いくらニュースを面白く伝えるためとは言え、過剰な演出が目に付くことがある」という批判もある。以下は不適切な編集や過剰演出により問題があったとされる放送の内容。&lt;br /&gt;
*2007年[[2月11日]]放送の『[[サンデージャポン]]』で、[[柳澤伯夫]][[厚生労働大臣]]への国会での「子供を二人以上持つことが健全」の発言の真意を問う質問に続けて、「子供を産む機械」発言に対する謝罪を繋げて放送。実際には謝罪していないのに謝罪している、との誤った印象を与えかねない内容になっていたため、のちにTBSは不適切な編集だったとして番組内で謝罪した。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tbs.co.jp/company/newsrelease/20070214.html 謝罪のニュースリリース]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2006年後半から2007年初頭にかけ、『[[サンデージャポン]]』で放映された時事ニュースに関する秋葉原での街頭インタビューで、少なくとも4件（[[Microsoft Windows Vista]]発売、[[ホワイトカラーエグゼンプション]]問題、[[メイド喫茶]]従業員が暴漢に襲われた事件、ハロプロ未成年メンバーの喫煙による解雇）において、「秋葉原の街行く人に聞いてみた」とナレーションが付いていたにもかかわらず、同一の人物がインタビューを受けていたことが判明。のちに番組関係者からこの人物への出演依頼とインタビューの回答内容の指示が明らかになった。TBSは「バラエティー番組なので、演出の範囲内だと考えているが視聴者に誤解を与えかねないものだった」と釈明した。その後、同番組は街頭インタビューを今後行わないことを決定したと発表した。4月27日、[[総務省]]はこの問題に対し、「無作為のインタビューと見せかけてやらせを行った」として、情報通信政策局長名の文書による厳重注意の行政指導の処分を下した。&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web&lt;br /&gt;
| date = 2007-4-2&lt;br /&gt;
| url = http://www.j-cast.com/2007/04/02006554.html&lt;br /&gt;
| title =TBSの街頭インタビュー いつも同一人物出演の怪&lt;br /&gt;
| publisher = [[J-CAST]]&lt;br /&gt;
| accessdate = 6月14日&lt;br /&gt;
| accessyear = 2007年&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*番組が『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]』（[[NNN|日本テレビ系]]）の裏番組となった場合は、青木裕子アナとスタッフ全員が（[[2005年]]はその他の出演者も）『[[24時間テレビ]]』（[[NNN|日本テレビ系]]）のチャリティーTシャツにそっくりのTシャツを着用するという[[演出]]がお決まりとなっている。上野在住のサンジャポ専属画家（一般人）から残暑見舞いとして番組に絵が贈られ「せっかくなのでスタッフTシャツにしてみました」「お隣のチャンネルとは一切関係ありません」（青木アナ）というセリフもお決まりである。ちなみに、爆笑問題は『24時間テレビ』の深夜枠の進行役を担当している（2005年以降）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2007年3月25日は、番組開始前に石川県能登半島沖でM7.1の地震が発生。輪島市などで震度6強の揺れが観測したため番組は冒頭数分のみでそのまま地震特番になった。この日は芸能界引退を表明していた飯島愛最後の出演だったが挨拶もないままの降板になったが急遽、引退特集を収録し翌週4月1日に放送された。&lt;br /&gt;
*2007年4月22日の放送で、番組スタッフが誤って放送中に突然CMを入れてしまう放送事故があった。CM明け後、放送事故の謝罪があったが、レギュラー陣は『放送事故はサンジャポらしい』と笑い飛ばしていた。&lt;br /&gt;
2008年2月24日のイージス事故の話題で中川翔子が不適切発言しエンディングで謝罪した&lt;br /&gt;
その後中川翔子は一度も出演していない&lt;br /&gt;
しばらく中川翔子の話題放送していなかったが2014年5月4日の冒頭で破局の話題放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 使用BGM ==&lt;br /&gt;
*[[木下忠司]]『[[特捜最前線]]メインテーマ』&lt;br /&gt;
*[[鳥羽一郎]]『[[兄弟船]]』（アニー伊藤が出演した時、この曲で使われていた）&lt;br /&gt;
*[[PENICILLIN]]『[[ロマンス (PENICILLIN)|ロマンス]]』（頼朝社長が出演した時、この曲で使われていた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==年末年始拡大版==&lt;br /&gt;
『サンデージャポン』は、2002年度から年末年始に拡大版で放送している。なお、2002年度、2005年度は生放送ではない為、ニュースはあまり取り扱われなかった。最近は行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2002年度&lt;br /&gt;
:2003年1月2日　13:00～14:54&lt;br /&gt;
:『'''新春サンデージャポン爆笑芸能界（秘）問題SP'''』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2003年度&lt;br /&gt;
:2003年12月28日　10:00～12:54（11:30～11:45は『[[JNNニュース]]』）&lt;br /&gt;
:『'''ゆくジャポくるジャポ!サンデージャポン!3時間ぶち抜き年末スペシャル!今年の顔100人!!'''』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2004年度&lt;br /&gt;
:2005年1月2日　11:40～13:45&lt;br /&gt;
:『'''お正月だよ!呼んでないのに大集合!一富士・二鷹・サンデージャポン!'''』&lt;br /&gt;
:一部地域を除いて放送。レギュラー放送をしていない地域でも放送された。好評だったため、4月にはレギュラー放送のネット地域が拡大された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2005年度、2006年度は放送なし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*構成 : [[都築浩]]、[[岩崎元哉]]、[[清松勝彦]] ／ [[高橋洋二]]&lt;br /&gt;
*TM（テクニカルマネージャー） : 箸透&lt;br /&gt;
*TD（テクニカルディレクター） : 秋本新一〔以前はカメラマン担当〕&lt;br /&gt;
*カメラ : 藤田栄治&lt;br /&gt;
*音声 : 橋爪繁輝&lt;br /&gt;
*照明 : 佐藤友泰&lt;br /&gt;
*音響効果 : 藤代広太&lt;br /&gt;
*VTR編集 : 本間幸弘、小川義房、遠藤淳一、小田切雅仁、椎名広司&lt;br /&gt;
*MA : 斉藤直人&lt;br /&gt;
*美術 : [[東立|アズマリツ]]&lt;br /&gt;
*美術制作 : 佐藤隆男&lt;br /&gt;
*装置 : 岡野浩典&lt;br /&gt;
*大道具操作 : 近藤将之&lt;br /&gt;
*電飾 : 井上大華&lt;br /&gt;
*小道具 : 篠原直樹&lt;br /&gt;
*生花装飾 : 瀬沼泉&lt;br /&gt;
*衣裳 : 横尾毅&lt;br /&gt;
*持道具 : 貞中照美&lt;br /&gt;
*化粧 : [[アートメイク・トキ]]&lt;br /&gt;
*スタイリスト : STAFF DEUX&lt;br /&gt;
*TK（タイムキーパー） : 鈴木裕恵&lt;br /&gt;
*コリアンニュース協力 : ソウ・ナンジュ（ホームズ）&lt;br /&gt;
*宣伝 : [[真鍋武]]&lt;br /&gt;
*デスク : 木村喜代子&lt;br /&gt;
*AP（アシスタントプロデューサー） : 喜瀬川恵子、鈴木秀明&lt;br /&gt;
*ディレクター（一部サンジャポジャーナリスト） : 神野基彦、大原真人、曵地伊智朗、持田謙二、紙谷岳、三浦謙太郎、菅井秀一、中村仁一&lt;br /&gt;
*演出 : 日山裕文〔2007年4月から演出 それまではチーフディレクター〕&lt;br /&gt;
*総合演出 : [[太田淳一]]〔2003年10月から総合演出 それまではチーフディレクター。総合ジャーナリスト〕&lt;br /&gt;
*プロデューサー : [[大久保竜]]&lt;br /&gt;
*総合プロデューサー : [[高徳文人]]（2007年7月1日～）&lt;br /&gt;
*技術協力 : [[東通]] ／ [[ニユーテレス]]、[[スウィッシュ・ジャパン]]&lt;br /&gt;
*制作協力 : [[ドリマックス]]&lt;br /&gt;
*制作 : [[TBSテレビ]]（TBSエンタテインメントが2004年9月まで表示、TBSライブ制作名義は2003年11月まで）&lt;br /&gt;
*製作著作 : TBS[[ジ～ン|''人'']]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のスタッフ ===&lt;br /&gt;
*総合プロデューサー : [[正木敦]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー : [[吉田啓良]]、[[川澄博樹]]&lt;br /&gt;
*ディレクター : 細矢将司、里田剛、奥村美津子、大岩剛之、三宅大介&lt;br /&gt;
*AP（アシスタントプロデューサー） : 神田祐子、[[津村有紀]]、古川亜希子&lt;br /&gt;
*編成 : [[八代田俊平]]（2006年10月～2007年6月）&lt;br /&gt;
*構成 : [[秋葉高彰]]、[[石川昭人]]、[[野口悠介]]、[[恒川省三]]、[[新里幸久]]&lt;br /&gt;
*VTR編集 : 本間幸弘、小川義房&lt;br /&gt;
*MA : 渡辺佳巳、的池将&lt;br /&gt;
*装置 : 佐藤恵美&lt;br /&gt;
*技術協力 : [[プロカム|ProCam]]&lt;br /&gt;
*制作協力 : [[TBS-V]]、[[ケーテン|K-ten]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局 ==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;2&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送開始年月!!「もうすぐサンデージャポン」放送有無&amp;lt;ref&amp;gt;[[東京放送]]、[[信越放送]]、[[中部日本放送]]、[[テレビ山口]]のみ9:54に番組がスタートするが、10:00（全国ネット開始時間）までの6分間は編成上[[ミニ番組]]扱いとなっている。内容は当日の番組で取り上げる話題の予告とタイトルCG（これについては10:00以降に流れることもある）。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[関東広域圏]]||[[東京放送]](TBS)&amp;lt;br /&amp;gt;'''「サンデージャポン」製作局'''||rowspan=17|TBS系列||rowspan=2|2001年10月||'''あり'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道放送]](HBC)||rowspan=5|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[IBC岩手放送]](IBC)||2005年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[テレビユー山形]](TUY)||2001年10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[東北放送]](TBC)&amp;lt;ref&amp;gt;[[東北放送]]・[[IBC岩手放送]]・[[テレビユー山形]]・[[テレビユー福島]]では、毎年5月の第2週に[[仙台国際ハーフマラソン]]中継のため休止。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2003年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[テレビユー福島]](TUF)&amp;lt;ref&amp;gt;毎年11月中旬、[[ふくしま駅伝]]中継のため休止（実際には、[[サンデーモーニング]]の時間帯に駅伝番組が中継され、サンデージャポンの放送時間にサンデーモーニングが録画放送される）。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2001年10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]&lt;br /&gt;
|[[信越放送]](SBC)&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]]3月までは『[[SBCニュースウィークリー]]』と単発の自主制作番組枠（※[[2001年]]4月～[[2003年]]3月まではこれらに加え『[[テレビ県民室]]』を放送）であったためネットしていなかったが、[[2005年]]末に[[松本市]]にて発生した殺人事件が2006年に入って被害者の実子と孫が[[インターネット]]の「[[復讐サイト]]」を介して殺人を依頼していたことが発覚し、実行犯とともに逮捕されて解決した際、この番組で「復讐サイト」などの「[[闇サイト]]」をいち早く取り上げたことがクローズアップされた（※これは「'''テリー伊藤のニッポン裏社会'''」というコーナーで紹介された）。これが評価されて上記番組の後番組としてネット開始されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2006年4月||'''あり'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟放送]](BSN)||2005年4月||rowspan=4|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[チューリップテレビ]](TUT)||2004年10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[北陸放送]](MRO)||2005年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡放送]](SBS)||2005年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中部日本放送]](CBC)&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[3月26日]]までは自社制作の情報ニュース番組『[[ニュースな日曜日]]』を放送していたが、一転して『ニュースな日曜日』を打ち切り、[[2006年]][[4月2日]]から『サンデージャポン』がネットされる事となった（CBCでも過去に2005年1月2日『'''お正月だよ!呼んでないのに大集合!一富士・二鷹・サンデージャポン!'''』が放送されていた。また『ニュースな日曜日』枠に内包されていた『[[サンデードラゴンズ]]』は日曜12:54～13:25に放送枠移動した）。[[4月30日]]はCBC等が主催する[[中日クラウンズ]]関連番組のため休止（毎年この時期日曜11:00頃に放送される。2005年までは『ニュースな日曜日』が短縮された）。尚、4月30日に同様の理由で休止した深夜番組の『[[たかじんONEMAN]]』がこの時間に合わせて放送された。今後も毎年4月の最終日曜日は放送休止になると思われる。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|2006年4月||'''あり'''（休止の場合もある）&amp;lt;ref&amp;gt;[[中部日本放送]]は不定期で期間限定のミニ番組を9:54～10:00の枠に挿入することがあり、その期間に限り「もうすぐサンデージャポン」は放送されない。（ミニ番組終了後、翌週より放送再開される）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]・[[徳島県]]||[[毎日放送]](MBS)&amp;lt;ref&amp;gt;[[2002年]][[9月]]までは日曜日の午前10時台はローカル編成枠で、他局が[[東京]]発の番組を放送している裏で独自に自社制作のバラエティ番組を放送していたが、視聴率が思わしくなく打ち切られ、その後は[[再放送]]枠になっていたが、同年9月中旬からサンデージャポンのネットに踏み切った（2006年4月現在ネットを打ち切られること無く放送を継続していることから、関西地区の視聴率は比較的良いと思われる）。なお『[[ダンロップフェニックストーナメント]]』最終日が関西ローカル（10:00～11:24）にて放送される場合に限り、サンデージャポンの放送が休止となる。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2002年9月||rowspan=3|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県]]・[[香川県]]||[[山陽放送]](RSK)&amp;lt;ref&amp;gt;毎年12月第3週は『山陽女子ロードレース』を中継するため休止。ただし2006年は土曜日に実施されたため通常通り放送。他にもローカル特番が不定期に編成される時は休止になる。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2003年4月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[中国放送]](RCC)&amp;lt;ref&amp;gt;毎年11月に『[[タマホーム]]スポーツスペシャル・中国実業団駅伝』を中継する週は休止（2006年は11月20日）。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2001年10月&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]||[[テレビ山口]](TYS)&amp;lt;ref&amp;gt;サンデージャポンのネットを開始した関係で、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列との[[クロスネット局|クロスネット]]時代から放送していた[[中国電力]]の[[一社提供]]・[[フジネットワーク|FNS]]中国地方[[ブロックネット]]番組（現在は[[テレビ新広島]]制作の『[[人気もん!]]』）が[[山口放送]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）に移行した。また、同時間帯にキー局TBSの裏番組である、フジテレビ系列『笑っていいとも！増刊号』・テレビ東京系列の『[[ハヤテのごとく! (テレビアニメ)|ハヤテのごとく!]]』もTYSでは時差ネットしている。&amp;lt;/ref&amp;gt;||2007年4月||'''あり'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[あいテレビ]](ITV)||2001年10月||なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 非ネット局 ===&lt;br /&gt;
*以下のテレビ局では、はブロックネット番組や他系列番組の遅れネットを実施しているためサンデージャポンは放送されていない。なお、同系列の全国の民放4局以上の地域の系列局でこの番組がネットされていないのは[[九州地方|九州地区]]の[[RKB毎日放送]](RKB)、[[長崎放送]](NBC)、[[熊本放送]](RKK)、[[南日本放送]](MBC)のみである（九州地区でネットされない理由については下記の注釈を参照のこと）。&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;2&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!該当時間帯に放送されている番組&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森テレビ]](ATV)||rowspan=11|TBS系列||[[奇跡体験!アンビリバボー]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[あっぱれさんま大教授]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[テレビ山梨]](UTY)||[[サザエさん (テレビアニメ)|サザエさん]]（フジテレビ）&amp;lt;br /&amp;gt;[[UTYわいわいQGランド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[渡辺篤史の建もの探訪]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鳥取県]]・[[島根県]]||[[山陰放送]](BSS)||[[新婚さんいらっしゃい!]]（[[朝日放送]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[笑顔がごちそう ウチゴハン]]（[[テレビ朝日]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[素敵な宇宙船地球号]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[テレビ高知]](KUTV)||[[開運!なんでも鑑定団]]（[[テレビ東京]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[がんばれ高知!!eco応援団]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[テレビホームドクター]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]・[[佐賀県]]&amp;lt;ref&amp;gt;なお[[2005年]][[3月20日]]に発生した[[福岡県西方沖地震]]ではRKBが[[裏送り]]の形で中継を行った。ちなみにこの番組がネットされない影響か、関東地区などでは視聴率的に低迷傾向にある[[日本テレビ系列]]の裏番組『[[いつみても波瀾万丈]]』（この地域では[[福岡放送]]がネット）が現在も高視聴率を誇っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[RKB毎日放送]](RKB)||rowspan=6|[[窓をあけて九州]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[味わいぶらり旅]]&amp;lt;ref&amp;gt;この両番組はともに15分番組だが、それぞれ前者が[[九州電力]]、後者が[[九州旅客鉄道|JR九州]]の一社提供番組であり、この番組のネットに向けては幹事局のRKBがこの両社や九州内の系列局を説得しなければならない（両番組は九州内の系列全局に同時間帯に同時ネットするということが大前提であると思われるが、現在[[TBS系列]]の日曜朝～午後枠はこの番組やミニ番組枠を除くと朝6時45分～午後0時54分までニュースやスポンサードネット番組が続いており、特に長年日曜午前中の放送を維持してきた長寿番組の『窓をあけて～』を日曜早朝もしくは午後や土曜などに移動させることは非常に困難と思われる。過去には放送時間の重なる『[[仮面ライダーBLACK]]』についても、九州地方などに配慮して30分遅れの裏送りが実施されたということもあった）という問題があり、九州地区でのネットは今後ともきわめて可能性が低いと思われる。なお、これらの局では上記の番組が放送された10時30分以降、バラエティ番組の再放送（現在、RKBでは主に『[[ズバリ言うわよ!]]』や『[[世界バリバリ☆バリュー]]』、『[[リンカーン (テレビ番組)]]』などを放送。かつては『[[爆笑問題のバク天!]]』が再放送されたこともある）や番販による他系列番組のネットなどを行っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[大分放送]](OBS)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎放送]](NBC)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[熊本放送]](RKK)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[東国原英夫]][[知事]]とのインタビュー中継では宮崎放送が裏送りの形で中継を行ったことがある。&amp;lt;/ref&amp;gt;||[[宮崎放送]](MRT)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[南日本放送]](MBC)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]](RBC)||[[開運!なんでも鑑定団]]（[[テレビ東京]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[ウチナー紀聞]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代エンディングテーマ ==&lt;br /&gt;
*「Truly」[[FLAME]]&lt;br /&gt;
*「スカイ・ブルー」[[GARNET CROW]]&lt;br /&gt;
*「永遠を駆け抜ける一瞬の僕ら」[[GARNET CROW]]&lt;br /&gt;
*「DA DA DA」[[北原愛子]]&lt;br /&gt;
*「Slow Revolution」[[上原奈美]]&lt;br /&gt;
*「BOYS ON THE RUN」[[馬場俊英]]（※[[ニッポン放送]]『[[森永卓郎 朝はニッポン一番ノリ!]]』のエンディングテーマでも使用された）&lt;br /&gt;
*「30年後の君へ」[[ヤドカリ]]（[[中部日本放送|CBC]]がネット開始されてから）&lt;br /&gt;
*「恋のダイヤル6700」[[MINI☆BOX]]&lt;br /&gt;
*「マハラジャスーパースター」 [[大田クルー]]と[[温水洋一]]&lt;br /&gt;
*「Stand up!!」[[KAMUI]]&lt;br /&gt;
*「おまえやから」[[Rhymescientist]]&lt;br /&gt;
2007年7月1日からは、エンディングテーマ自体が廃止された。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
お任せ&lt;br /&gt;
報道キャスター&lt;br /&gt;
知っとこ&lt;br /&gt;
あさちゃん&lt;br /&gt;
2014年から芸能がワイドショー&lt;br /&gt;
講習のパロディになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/sunjapo/ サンデージャポン]（TBS公式HP）&lt;br /&gt;
*[http://www.tbs.co.jp/program/sundayjapon.html 番組紹介HP]&lt;br /&gt;
*[http://www.din.or.jp/~trust/ テレンス・リー オフィシャルウェブサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番組の移り変わり==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[東京放送|TBS]]|&lt;br /&gt;
放送枠=日曜朝10:00～11:30枠|&lt;br /&gt;
番組名=サンデージャポン&amp;lt;br&amp;gt;(2001.10 - )|&lt;br /&gt;
前番組=[[大好き!東京ゲスト10]]|&lt;br /&gt;
後番組=---|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さんてしやほん}}&lt;br /&gt;
[[Category:TBS系テレビ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:情報番組]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BF%E3%83%A2%E3%83%AA&amp;diff=248677</id>
		<title>タモリ</title>
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				<updated>2014-08-30T00:19:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* CM */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:タモリ1.jpg|350px|thumb|タモリ]]&lt;br /&gt;
'''タモリ'''（[[1945年]]〈昭和20年〉[[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]、[[司会|司会者]]、[[俳優]]、[[ラジオパーソナリティー]]、[[作詞家]]、[[作家]]、[[実業家]]。本名、'''森田 一義'''（もりた かずよし）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[福岡県]][[福岡市]]出身。[[田辺エージェンシー]]所属。[[女優]]の[[伊佐山ひろ子]]とは遠戚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
[[1945年]][[8月22日]]に[[福岡県]][[福岡市]]、現在の[[南区 (福岡市)|南区]]に誕生する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は「一義」だが生まれる前までは「義一」と名付けられる予定だった。[[占い師]]から「義一」では頭でっかちな子が産まれると言われたため、「一義」になった。これは血の繋がりのない祖父が、尊敬している[[田中義一]]元[[首相]]にあやかって名付けようとしたが、「畏れ多い」と名を逆にしたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人曰く、幼少時代より[[大人]]びており、「[[偽善]]」という言葉を知っていたと語り、[[幼稚園]]入園時期が迫り、園を見に行ったおり「ギンギンギラギラ夕日が沈む（童謡『夕日』[[葛原しげる]][[作詞]]・室崎琴月[[作曲]]）」を両手を回転しながらお遊戯している園児達を見て、入園を拒否。[[小学校]]入学に至るまで、毎日、一日中坂道に立って[[人間]]観察を行っていた。また「5歳が俺の精神的ピークだったんだから」と、冗談めかして語ってもいる。このため坂道好きとなり、後に「[[日本坂道学会]]」を設立している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 少年時代 ===&lt;br /&gt;
小学校3年生の時、下校途中に[[電柱]]のワイヤに顔をぶつけ、針金の結び目が右目に突き刺さって失明。2か月休校して治療したものの、視力は戻らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校5年生の頃、予餞会（卒業生を送る会）で「喜劇カラス天狗」の台本を書いて披露したが、受けなかった。しかし[[脚本家]]として活躍している同級生と再会した際、「面白かった」と評された。[[スポーツ]]にも興味があり、[[野球]]をやっていた。現在は[[ラグビー]]などの[[スポーツ]]観戦も興味があるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃、祖母に「今の内から[[男]]も料理ができるようにならないと、後々奥さんがいざと言う時に困るでしょ。私が料理をしている姿を見ていなさい」と言われ、毎日祖母が支度する姿を見ていたことが料理を始めたきっかけだという。この頃のことをタモリは「小学生時代は、学校から帰ると暇でテレビゲームもなければ、習いごともなく、人を見ているか、坂道を見たり、船を見たり、（祖母の料理支度の見学は）暇つぶしにはもってこいだった」と述懐している。その為、金銭面にも余裕がなかった学生時代に友人らと料理を作ろうとした時には、タモリ一人で大体の料理を作ったり、だしの取り方まで全部覚えていたと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[陸上部]]で短距離200mを走っていた。4年間、近所の[[バプテスト派]]の[[キリスト教会]]に通ったという。本人曰く「[[牧師]]を[[芸人]]のように見ていた」とのこと。船が好きで、良く地元の港に行って船をずっと見ていた。そこで、どこの船なのかを全部知っていたとも話している。中学3年間は丸刈り頭であった。部活動は主に[[剣道]]と[[陸上競技]]を行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学生時代 ===&lt;br /&gt;
[[福岡県立筑紫丘高等学校]]へ入学。高校時代は、[[剣道部]]と[[吹奏楽部]]を両立して[[トランペット]]兼司会を担当していた。[[アマチュア無線]]クラブにも入っていて、船の無線通信士にもあこがれた。さらに[[居合道]]場にも通い、二段を取得した。ファンだった地元球団・[[西鉄ライオンズ]]が身売りをしたため、野球への興味を失う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校を卒業後、1年間の浪人生活を送る。[[大学]][[浪人]]中はしばしば押入に潜り込み、[[大韓民国|韓国]]や[[中華人民共和国|中国]]からのラジオ放送を長時間聴いていた。これが「[[藤村有弘]]以来」と言われた、「6か国語マージャン」などの「[[インチキ外国語]]芸」へとつながった。また、座禅を組んで極度の瞑想に近い経験をしたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無線に興味があったため[[電気通信大学]]を目指したが、[[物理]]が克服できず、1年間の浪人生活を送ったのちに、[[1965年]]に[[早稲田大学]][[第二文学部]]西洋哲学専修へ入学。その後学費未納のため抹籍処分となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[早稲田大学]][[第二文学部]]部西洋哲学専修在学中は[[モダン・ジャズ]]研究会に在籍し、トランペットを演奏。同期に[[増尾好秋]]、1年先輩には[[鈴木良雄]]らがいた。しかし「[[マイルス・デイヴィス]]のラッパは泣いているが、お前のラッパは笑っている」などの批評を受け、トランペットは3日でクビ、代わってマネージャー・司会を担当することになった。タモリはこの時期に付けられたニックネームであり、森田のバンドマン読み（銀座がザギンになるのと同様）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、学生バンドの司会として[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]の番組「大学対抗バンド合戦」に出演し、MCの[[大橋巨泉]]からその才能を認められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学2年次の5月の連休、友人2人と旅行を計画し、学費用に仕送りされた資金を旅行用に一旦充てたが返済されず、自分の授業料が払えなくなったため、[[早稲田大学]]を去った。3年次に学費未納のため抹籍という処分となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 福岡時代 ===&lt;br /&gt;
大学を抹籍処分になった後もタモリはモダン・ジャズ研究会のマネージャー役を続行。かなりの収入を得ていたが、間もなく叔父に福岡に引き戻され、[[朝日生命]]で3年近く保険外交員として勤める。この時期に同僚の一般女性と結婚。その後、旅行会社に転職するが、系列のボウリング場（[[大分県]][[日田市]]）に転属される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1972年、[[渡辺貞夫]]の福岡でのコンサートのスタッフに大学時代のジャズ仲間がいたことから、コンサート終了後、その友人が泊まっていたホテルで終電がなくなる時間ギリギリまで飲みながら話し込んでいた。いざ帰ろうと部屋から出た際、やけに騒がしい一室があり、通りがかり様に半開きになっていたドアから中を覗いた。室内ではナベサダのコンサートに同行していた[[山下洋輔]]トリオ（山下、[[中村誠一 (ミュージシャン)|中村誠一]]、[[森山威男]]）が[[歌舞伎]]の踊り、[[狂言]]、[[虚無僧]]ごっこなど乱痴気騒ぎをしていた。そこにタモリは乱入する。[[中村誠一 (ミュージシャン)|中村誠一]]が被っていたゴミ箱を取り上げるとそれを鼓にして歌舞伎の舞を踊り始めた。山下トリオの面々は「誰だこいつ？」と動揺するが、中村は機転を利かせてその非礼をデタラメ朝鮮語でなじった。しかしタモリはそれより上手なデタラメ朝鮮語で切り返し、その後、タモリと中村のデタラメ外国語の応酬が始まる。タモリが表情を付けてデタラメなアフリカ語を話し始めた際には山下は呼吸困難になるほど笑ったという。始発が出る時間まで共に騒ぎ、タモリは「モリタです」とだけ名乗って帰宅した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この男はジャズ・ファンに違いない」と確信した山下は、博多のジャズバーに「モリタ」という名前の男はいないかと片っ端から問い合わせたという。その後、とあるジャズバーから「喫茶店の変人マスターでは」という情報が入り、タモリと山下は再会することになる。この時期、タモリは転職して喫茶店のマスターであり、ウィンナ・コーヒーを注文すると、ウィンナーソーセージが入ったコーヒーを出すなど、地元では奇妙なマスターとして有名であった。[[武田鉄矢]]もアマチュア時代に店に行ったことがあるという。再会後は山下トリオが九州に行く際に共に遊ぶ仲間となり、山下のエッセイでしばしば取り上げられる、知る人ぞ知る存在となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1975年春には山下が行きつけだった[[新宿ゴールデン街]]のバー「ジャックの豆の木」で、「山下がそんなに面白いというのなら一度見てみたい」とタモリを上京させる機運が高まり、バーの常連（[[奥成達]]、[[高信太郎]]、[[長谷邦夫]]、[[山下洋輔]]、[[森山威男]]、[[坂田明]]、[[三上寛]]、[[長谷川法世]]、[[南伸坊]]ら）により「伝説の九州の男・森田を呼ぶ会」が結成され、同会のカンパによって、[[1975年]][[6月]]に上京を果たす。開かれた独演会では「4か国語麻雀」や、「中国で作られたターザン映画に出演した[[大河内伝次郎]]の宇宙飛行士が、宇宙船の中で空気洩れに苦しんでいる様子」などのリクエストを含めた即興芸を披露し、[[筒井康隆]]、[[唐十郎]]ら臨席した全員を感動させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 居候時代 ===&lt;br /&gt;
福岡で生活しつつ、カンパの資金で月1で上京して「素人芸人」として即興芸を披露するという一種の二重生活を送り始めたタモリだったが、同年夏、面白い事をやっている人間がいるという噂を聞きつけた[[赤塚不二夫]]がタモリの元を訪れる。赤塚はタモリの即興芸に心酔し、8月末に生放送が決定していた自らの特番にタモリを出演させる事を決意。放送までまだかなり日数があったため、タモリは福岡に帰ることを望んでいたが、「タモリの芸をもっと見たい、福岡に帰したくない」と考えた赤塚は、常人ではありえない発想でタモリを引き止めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1975年当時、赤塚は4LDKのマンションに住み、[[ベンツ]]のスポーツタイプなどを保有する売れっ子漫画家だったが、それら全てを自由に使っていいからと東京に残ってくれとタモリに懇願。タモリはこれを了承し、赤塚宅での居候生活が始まる（タモリや赤塚らは「居候」と言っているが、実質的には居候ではなく「生活スペースの交換」）。赤塚宅に住み始めたタモリは、「ジャックの豆の木」を始めとした飲み屋で赤塚や山下らと馬鹿騒ぎする日々を送り、赤塚からは月に20～30万円の小遣いが渡されるという破格の居候生活を送った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、生活スペースをタモリに譲ることになった赤塚は、仕事場のロッカーを倒し、それに布団を敷いて寝場所を確保するなど、侘しい生活を送った。赤塚が着る服がなくなりやむなく「赤塚宅」に一時帰宅した際に、探していた服をタモリが着ていたという笑い話がある。タモリが考える居候の秘訣は、「卑屈になるな」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『マンガ大行進 赤塚不二夫ショー』（1975年8月30日、[[テレビ朝日|NET]]）に出演し、インチキ牧師などのパフォーマンスでテレビ初出演。たまたま、番組を見ていた[[黒柳徹子]]から「今の人、誰? すごいじゃない」とその夜のうちに照会があり、次いで『[[徹子の部屋]]』（テレビ朝日系列）に赤塚とともに出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤塚の特番に出るという当初の目的は達成したものの、赤塚らは次の目的を「タモリを芸能界入りさせる」に設定し、赤塚宅での居候生活は続行。タモリの居候期間はデビュー直前までの9ヶ月近くに及び、居候の途中には妻も呼び寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤塚らと飲み屋で騒ぐ素人芸人時代に、[[高平哲郎]]らとも知り合うなど、芸能界的な人脈も増えていく。売り出すための算段などが練られて、「戦後最大の素人芸人」というキャッチフレーズが作られたり、[[アイパッチ]]姿（[[浅井慎平]]がサイレント映画の大スター[[ルドルフ・バレンチノ]]風にスタイリングしたもの）にされるなど徐々にキャラクターが作りこまれていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特異な芸風から所属事務所がなかなか決まらなかったが、後に[[田辺エージェンシー]]と契約。大恩人ともいえる社長の[[田邊昭知]]とは、後に親友になっている。（1980年代半ばに田辺エージェンシーが業界関係者に配っていた新年挨拶のビデオにはタモリが2年連続で出演。『いいとも』の[[テレフォンショッキング]]のセットで田邊社長と世間話をするという形が取られた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[芸能界]]入りする際、4つの戒律を自らに掲げたという。&lt;br /&gt;
# だれの弟子にもならない&lt;br /&gt;
# 組織には属さない&lt;br /&gt;
# [[頭]]をなるべくさげずにカネをもうける&lt;br /&gt;
# [[色紙]]に[[サイン]]をするときは、名前の横に添えるモットーのようなものは持たない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの方針により、芸人として先輩にあたる人物でも年下相手には敬語を使っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能界入り ===&lt;br /&gt;
1976年4月、[[テレビ東京|東京12チャンネル]]（現:[[テレビ東京]]系列）の[[深夜番組]]『[[空飛ぶモンティ・パイソン]]』で正式にデビュー。その後、『[[金曜10時!うわさのチャンネル!!]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列）にもレギュラー出演が決まるが、この時期は「タモリ専用のコーナー」で密室芸をするという形が取られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時の芸はイグアナのような体芸、反知性を打ち出した中州産業大学教授、デタラメ言語[[ハナモゲラ]]など、他の芸人とは一線を画しており、テレビ的にはキワモノ芸人的存在と考えられていた。しかし、ラジオ『[[タモリのオールナイトニッポン|オールナイトニッポン]]』（[[ニッポン放送]]）で徐々にマニアックな層からのの支持を集めていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またテレビやラジオ以外にも活動の場を拡大。[[山下洋輔]]の[[冷やし中華#全日本冷し中華愛好会|全日本冷し中華愛好会]]に参加。1977年には[[赤塚不二夫]]、[[滝大作]]、[[高平哲郎]]らと「面白グループ」を結成。週3回以上の宴会を催し、その成果を何らかの方法で発表することを目的にした団体であり、まもなく[[坂田明]]、[[内藤陳]]、[[小松政夫]]、[[団しん也]]、[[たこ八郎]]、[[三上寛]]、[[研ナオコ]]、[[柄本明]]、[[所ジョージ]]、[[THE ALFEE|アルフィー]]、[[劇団東京ヴォードヴィルショー]]の一部メンバーも参加。[[ビートたけし]]も参加しようとしていたが、たけしはタモリの芸風を嫌ってすぐに脱退したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1979年には映画『[[下落合焼とりムービー]]』に出演。同年、[[渋谷公会堂]]で「第一回いたいけ祭り」という、タモリや赤塚の「宴会芸」を見せるイベントを行う。また、面白グループ名義で、当時ヒットしていた女子大生二人が執筆した書籍『ANO・ANO（アノアノ）』のパロディ本、『SONO・SONO（ソノソノ）』を刊行するなどしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1980年代の飛躍 ===&lt;br /&gt;
1980年代に入ってからは密室芸の披露の場を減らし、『[[今夜は最高!]]』などで知性的な部分を前面に打ち出すようになり、ファン層を拡大。ただし、当時は下ネタ発言が多く、夜の番組の芸人というイメージが強かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1982年、フジのプロデューサー[[横澤彪]]が「夜の顔を昼に」とタモリを昼の帯番組に起用するという荒業に出る。『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』は当初は低迷したものの、間もなく人気が沸騰。30年以上続く人気番組となる。またこの時期、深夜のタモリをなくさないという目的で『[[タモリ倶楽部]]』も放送開始、これもまた30年以上続く人気番組となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『いいとも』で司会術を磨いたタモリは、1983年には『第34回NHK紅白歌合戦』（NHK）の総合司会を務めることになる。NHKアナウンサー以外が紅白の総合司会を務めたのはタモリが初という異例の起用である。1986年10月24日からは『[[ミュージックステーション]]』（テレビ朝日系列）でメイン司会を務め、25年以上続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1985年以降は[[萩本欽一]]と入れ替わりで、日本のお笑いBIG3（タモリ・[[ビートたけし]]・[[明石屋さんま]]）と呼ばれる存在になる。ただし、この時期女性からの人気はほぼなく、週刊誌などの「抱かれたくない芸人」ランキングでは常連だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1990年代以降の趣味路線 ===&lt;br /&gt;
1990年代以降は趣味や知識（タモリ本人曰く「広く浅く」）を前面に打ち出すようになり、『タモリ倶楽部』の他にも、『[[タモリの音楽は世界だ!]]』（[[テレビ東京]]系列）、『[[タモリのボキャブラ天国]]』『[[タモリのジャポニカロゴス]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）、『[[ブラタモリ]]』（[[日本放送協会|NHK]]）などが人気番組となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代半ばには女子高生の間で人気が出るなどし、かつての女性からの不人気を解消している。ただし本人は「テレビの中に居る人物だと思われている」と分析している。プライベートで街で歩いている時に、指をさされて「マジでタモリ！」と言われてたとぼやいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 座右の銘は「'''適当'''」「'''現状維持'''」「'''やる気のある者は去れ'''」など多数。好きな[[言葉]]は「'''[[妄想]]'''」。&lt;br /&gt;
* 仕事も何でも「反省はしない」。「反省ばかりしてるとバカバカしくてこれから先、やっていけない」「過去を振り返らない」と語る。自ら出演している番組は恥ずかしくて一切観ない。『[[週刊朝日]]』の取材に答えた際、『笑っていいとも!』（フジテレビ系列）の長寿の秘訣について、「番組についての反省を一切しないこと」と述べている。&lt;br /&gt;
* デビュー当時は、[[眼帯]]（[[アイパッチ]]）を着用していたが、後に[[1978年]]頃から主に黒色の[[サングラス]]を使用し始め、『いいとも!』が始まって以降は、主に[[レイバン]]サングラスのみを使用し、サングラスはタモリのトレードマークとなっている。（目が細いのでコンプレックスになっているため、それを隠している）&lt;br /&gt;
* デビュー当初はディップ（整髪料）で固めて、頭の真ん中分けで、[[中州産業大学]][[教授]]を演じる時のみボサボサとした髪型にしていた。その後『いいとも!』のみ、ディップで固めた7:3分けで出演していたが、[[1990年]][[7月22日]]放送分の『[[FNSの日|FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島'90]]・笑っていいとも!増刊号生スペシャル』以降から髪型を現在のオールバックに変更。この髪型もまたタモリのトレードマークとなっている。またこの時に共演者の[[明石屋さんま]]がカツラだとネタにしたことから「カツラ疑惑」が生まれた。本人もしばしばネタにのることがある。&lt;br /&gt;
タモリがいつもサングラス姿なのは、目が細いのがコンプレックスになっているから。&lt;br /&gt;
* 「[[吉永小百合#サユリスト|サユリスト]]（[[吉永小百合]]愛好家）」の一人として知られる。吉永と同年齢（学年は、早生まれの吉永が1つ上）のタモリは、[[早稲田大学]]第二[[文学部]]においては、吉永と在学時期が重なっている（タモリは西洋哲学専修、吉永は西洋史学専修）。&lt;br /&gt;
* オールナイトニッポンで「[[根暗]]」という言葉を発明。タモリは「こう見えて、オレは根が暗いから」等と「表面的に明るいが、根は暗い人」という意味で使用していたが、世間的には「根っから暗い人」という意味で、「[[ネアカ]]」「[[ネクラ]]」と対比されて、悪口として流行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
=== 密室芸 ===&lt;br /&gt;
居候時代に培った芸は「密室芸」と呼ばれる。命名者は[[奥成達]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タモリは上京当初、「北京放送」や[[形態模写]]くらいしか持ちネタがなかったが、臨席した人物からの無茶振りをそつなくこなし、それを自らの芸として確立させていった。前述の「中国で作られたターザン映画に出演した大河内伝次郎の宇宙飛行士が、宇宙船の中で空気洩れに苦しんでいる様子」は「宇宙飛行士→大河内伝次郎の宇宙飛行士→ターザン映画に出演した大河内伝次郎の宇宙飛行士…」と客の指示により、状況が変わっていく即興芸。「4カ国麻雀」は「北京放送が出来るのならこういうの出来ない？」という[[山下洋輔]]の要望による。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、放送できない部類の[[パロディ]]・[[ブラックジョーク|ブラックユーモア]]が特徴であり、テレビなどで密室芸と称して行う場合は放送して差しさわりの無い程度に表現を緩和あるいは差し替えている。「4カ国麻雀」は元々は、[[毛沢東]]・[[マッカーサー]]・[[ヒトラー]]・[[昭和天皇]]の麻雀対局であり、最後に昭和天皇が「結局○○人が悪い!」と民族差別的な発言をして終わるものだった。「イグアナ」も元々は全裸。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、知識人を揶揄した「[[中洲産業大学]]教授」などのネタや「'''思想模写'''」などがあり、これらは放送に適しているものの、[[1970年]]代半ばは番組製作側に[[パロディ]]の概念が皆無であり、[[赤塚不二夫]]の仲介で[[NHK]]の幹部に面会する機会を持った際に、NHK[[アナウンサー]]のパロディを披露したところ全く理解されないどころか激怒された経験を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年代以降はテレビではほぼやらなくなり『徹子の部屋』の年末最後の放送にゲスト出演し、密室芸を披露するのが恒例になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 思想模写 ====&lt;br /&gt;
[[寺山修司]]の[[モノマネ]]は、しゃべり方や身振りの模写のみならず、話す内容自体はタモリ自身が考えたものでありながら「いかにも寺山修司が語りそうな物言い」をするという点（寺山自身が生前、喋る内容や論理の組み立て方が自分と同じと語っていた）で画期的であり、それ以前の政治家のモノマネや歌手の歌真似を中心とする「[[声帯模写]]」芸とは題材やアイデアの面で一線を画し、後のモノマネに多大な影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした芸は「思想模写」と称され、レパートリーとして[[野坂昭如]]や[[竹村健一]]、[田中角栄]]、[[大橋巨泉]]、[[永六輔]]、[[横井庄一]]、[[浦辺粂子]]、[[久米明]]、[[安藤忠雄]]など他多数存在する。また封印したものとして[[昭和天皇]]がある。筒井康隆全集の打ち上げパーティーで披露した後、一部メディアが報じてしまったために、事務所の社長が右翼に監禁される事件が起きた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[筒井康隆]]は「奇人タモリの演じる文化人たちの物真似が受けるのは、何を言っているのかわからないことは本物とまったく同じでありながら、何よりも本物より面白いことだけははっきりしているからである」と評する&amp;lt;ref&amp;gt;筒井康隆、山下洋輔、タモリ他『定本ハナモゲラの研究』講談社、1982年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モノマネでは他に、[[麻生太郎]]（衆議院議員・元内閣総理大臣）の口と声マネ、[[森山周一郎]]（声マネ）、[[滝口順平]]（声マネ）、[[笑福亭鶴瓶]]、[[おすぎ]]&amp;amp;[[ピーコ]]、[[三宅裕司]]、[[横山昭二|横山弁護士]]、[[GACKT]]、[[DAIGO]]、[[渡部陽一]]、[[コカドケンタロウ]]（[[ロッチ]]）のアゴまね、生まれたての子馬、ハゲタカの着地、[[バグパイプ]]、携帯電話のバイブ、ジャングルにいるオランウータン、毛玉が喉に詰まった猫、童謡の女性の歌い方、トロを食う男、ハエ、ハイエナ、コンドルの着地など、多彩なレパートリーがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1980年代初期の悪口 ===&lt;br /&gt;
上記の密室芸の他に、他者（権威的な物や自分の嫌いな物）への悪口が多かった。テレビ番組よりもラジオ番組『[[タモリのオールナイトニッポン]]』や各種イベントなどで顕著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
標的になったのはオフコース（[[小田和正]]）、[[さだまさし]]、[[アリス (フォークグループ)|アリス]]、[[名古屋]]及び名古屋人、作家の[[五木寛之]]など。オフコースについては「軟弱なフォーク、根暗なヤツが聞く音楽、歌詞が嘘くさい」、さだまさしは「女々しい、わざとらしい、歌よりトークが長い」、アリスは当時行なわれたハンド・イン・ハンド運動（[[谷村新司]]が提唱し、音楽ファンのための音楽ホール「シアター・フレンズ」建設を合言葉にした募金運動）を「もてない根暗ファンの自己満足」、そして名古屋と名古屋人は「東京と大阪に挟まれ独特のコンプレックスがある、田舎なのに都会ぶる、人間がずうずうしい、エビフライをごちそうだと思っている、[[名古屋弁]]は響きが汚い」、五木寛之は「文化人づらをして、自分が書いた作品に出演する女優をくどいてばかりいる」。その他、『いいとも!』では[[明石家さんま]]とともに[[佐賀県]]をこき下ろす発言を繰り返していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、後日談もあり、[[筒井康隆]]の「ジャズ大名セッションザ・ウチアゲ」に出演した際、他のミュージシャンが演奏している中、タモリがマイクをオンにして[[五木寛之]]の悪口をつぶやき始め、それがばっちり録音されてしまったため、レコード化が見送られたというエピソードがある。また、[[小田和正]]とは1984年に[[テレフォンショッキング]]で共演するが、終始冷たい空気が流れていた。その共演から約30年間一度も会っていないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 司会芸 ===&lt;br /&gt;
司会者としては、多趣味を生かした話のフリと、相手の話をきちんと理解しきちんと切り返すという技術に確かなものがある。ただし、バラエティ番組の司会、特に『いいとも』においては、要所を押さえながらも自由すぎる行動や発言を織り交ぜるのを特徴としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表的な発言は「俺は[[ジャニーズ事務所|ジャニーズ]]シニアの一員」「俺は『[[ZOO (ダンス&amp;amp;ボーカルユニット)|ZOO]]』にKAZU（カズ）の名前で所属していた」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自由すぎる行動としては、番組の効果音やBGMや特徴のある共演者などの声真似、何も用意されていないのにもかかわらず用意されている雰囲気を出しながら何もない場所を指す（共演者は思わず振り向く）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽芸 ===&lt;br /&gt;
「誰でも弾けるチック・コリア」「誰でも弾けるハービー・ハンコック」など誰でも弾けるシリーズや、[[中国人]]の弾き語りなど、[[ピアノ]]の[[鍵盤]]を使った芸を数多く持つ。また、[[ラップ]]やボイス・パーカッションなども得意としている。&lt;br /&gt;
笑っていいとも祭典のアーチェリーでは法螺貝の真似した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 安産祈願 ===&lt;br /&gt;
ネタのひとつとして安産[[祈願]]をする。元々『いいとも!』の「[[テレフォンショッキング]]」で紹介されたテレフォンゲストへのメッセージのメモをとるふりをしていたが、本当にとっているわけではなく、放送禁止の[[おまんこマーク|女性器を簡素化した図形]]を描き、テレフォンゲストに見せて、その反応を楽しんでいた。次第に、その図柄にちなみ安産祈願と称しそのメモをテレフォンゲストが持ち帰るようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在でも、タモリの持つ番組などで身近に出産を間近にしている[[著名人]]（[[女優]]や[[素人]]）等に書いている場面があり、その際、妊婦のお腹に手を当てて、「安産スッポン!」と何度も言葉を口にすることもある。また[[めちゃイケ]]において[[加藤浩次]]夫人の安産祈願に押し掛ける企画をしたこともある。安産祈願第1号は、[[坂東三津五郎 (10代目)|坂東三津五郎（当時・坂東八十助）]]の[[守田菜生|長女]]。安産祈願を行う際、タモリは「4人の逆子を治したことがある」「安産祈願の成功率は90%だ」などとその「霊験」を大げさに語ることがあるが、もちろんこれもネタの一環である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
前述の通りジャズをこよなく愛しており、レコードも数多く所有している。また奏者としては、各種セッションへの参加は勿論、テレビの場でもトランペットを度々演奏している。他方、「意味性」のある音楽については苦手としており、自身は数多くの音楽番組の司会を長年務めているものの、ポップスなどのミュージシャンについてコメントすることはほとんどない。例外として、『笑っていいとも！』の「テレフォンショッキング」に出演した[[小沢健二]]について「いいと思う歌詞は小沢くんだけ」と公言したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仕事 ==&lt;br /&gt;
基本的に弟子は取らない方針で、希望者が来ても「自分の芸は誰かに教えてもらったものではないので、人に教えようが無い」と断るという。ただし付き人や運転手は存在する。1980年代後半には岡村という運転手がいて、たびたび『いいとも!』などに出演させていた。その後、[[イワイガワ]]のジョニ夫も運転手を勤めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の伝統ともいえるペーソスのある笑いが大嫌いという立場をデビュー時から崩していない。なお、芸人が自ら泣く、あるいは人を泣かせることにも否定的であり、[[2005年]]度の『[[FNS25時間テレビ]]』（フジテレビ系列）の終盤で、総合司会の[[笑福亭鶴瓶]]が出演者やスタッフに向けて涙ながらにメッセージを送ったことがあったが、後に「なんで泣くの?」とたしなめたという（同様の考えはたけし・さんまも番組などで語っている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所属している[[田辺エージェンシー]]の公式サイト内におけるタレント紹介ページでは、タモリのみ写真が掲載されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出演番組の公式サイト上では『いいとも!』でも一切顔出しを行っていない（『いいとも!』については、他のレギュラー出演者も、テレフォンアナや例外のケースを除いて一切顔出しをしていない）。反面、『いいとも!』以外のサイトでは顔出しを行っている（『タモリ倶楽部』にはテレビ朝日のサイトの中に一応公式ホームページがあるが、1ページのみで構成される極めて簡素なもので、タモリの顔写真もない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、不定期で母校の[[早稲田大学]]へ、学園祭の講演会などで訪れることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 副業 ===&lt;br /&gt;
タレント活動の他に、経営者・実業家としての顔もある。かつては、お好み焼きや海鮮もんじゃ焼の専門店・太助を[[静岡県]][[沼津市]]・駿東郡清水町・静岡市清水区に3店舗出店していたが後にすべて閉店している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おすすめ料理（メニュー）として、自身が練りに練って考案し試食を重ねたという「タモちゃん焼餃子」がある。休日には3店舗に顔を出して、自前のエプロンを着て従業員のように手伝っていることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タモリカップ ===&lt;br /&gt;
後述するように[[小型船舶操縦士|一級小型船舶操縦士]]の資格を持ち、沼津市にヨットを保有していることなど、近年ヨットとの繋がりが深くなっていることから、[[2008年]]よりヨットレースとして、自らの名前を冠した「タモリカップ」を開催している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年から2012年にかけては自らのヨットがあるヤマハマリーナ沼津での開催となっていたが、2013年は沼津での開催を休止する代わりに横浜・福岡の2ヶ所で開催された（ただし横浜・福岡ともレースは荒天のため中止）。2013年は横浜で192艇・福岡で84艇ものエントリーを集め、国内最大級のヨットレースに成長している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 資格・免許 ===&lt;br /&gt;
* [[一級小型船舶操縦士]]&lt;br /&gt;
* [[第一級海上特殊無線技士]]&lt;br /&gt;
* [[防火管理責任者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
=== 恩人である赤塚不二夫の死 ===&lt;br /&gt;
[[2008年]][[8月2日]]、タモリの才能を見抜き、地元・福岡から上京させて、自宅マンションに居候までさせた漫画家・[[赤塚不二夫]]が逝去。死去の2日後に事務所を通じて追悼のコメントを発表し、「物心両面の援助は肉親以上のものでした」と赤塚の死を悼み、感謝の言葉も載せた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[8月6日]]の赤塚の通夜、及び[[8月7日]]の葬儀・告別式に参列。その告別式では「'''私もあなたの数多くの作品の一つです。'''」との弔辞を読み上げた。この弔辞は7分56秒にも及ぶものであり、手にしていた紙を何度も見ながら時折涙声で読んでいたが、実際にはその紙は全くの「白紙」で、何も書いていなかったとの報道が一部でなされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、横澤彪によると、後日行われた『いいとも!』スタッフの通夜でタモリと会っており、横澤が尋ねるとこの事実を認め、前夜に書こうとしたが面倒になったので[[勧進帳]]のギャグをやることにしたとのこと。ちなみにオチは「自分のマネージャの名前がトガシ」だから（詳細は[[勧進帳]]、および原作の[[安宅]]の項をそれぞれ参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロデューサー横澤彪 ===&lt;br /&gt;
[[2011年]][[1月8日]]、『いいとも!』初代[[プロデューサー]]を務めていた[[横澤彪]]が[[肺炎]]のために亡くなった。タモリは「夜の番組しか出演出来ないと言われていた私をいきなり昼の真ん中に起用してくれました。私自身は昼も夜も意識したことはありませんでしたが、私で大丈夫なのかと不安でした。『笑っていいとも!』は今秋30周年を迎えます。大変お世話になりました」とコメントを寄せ、恩人の死を悼んだ。葬式や通夜には参列しなかったが、[[1月12日]]に横澤の[[自宅]]で対面した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、タモリ・[[ビートたけし|たけし]]・[[明石家さんま|さんま]]の「[[ビッグ3 (日本のお笑いタレント)|BIG3]]」を人気者へと押し上げた一人でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各番組におけるタモリ ==&lt;br /&gt;
=== 長寿番組 ===&lt;br /&gt;
* 『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』（1982年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[笑っていいとも!増刊号]]』（1982年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[笑っていいとも!特大号]]』（1982年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[タモリ倶楽部]]』（1982年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[ミュージックステーション]]』（1986年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[ミュージックステーションスーパーライブ]]』（1992年放送開始）&lt;br /&gt;
* 『[[世にも奇妙な物語]]』（1990年放送開始）&lt;br /&gt;
といった、現在に至っても放送がされている代表的な数多くの[[長寿番組]]を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組を長く続ける秘訣につき、「自分の番組を好きでいなければいけない」「一々、反省はしない」「自分が出演しているテレビ番組は一切観ない」と述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レギュラー番組の司会で、[[マイクロフォン|マイク]]を使用する。タモリは「俺はいつも欠かさずマイクは何処に行くにしろ持っている」と述べる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 冠番組 ===&lt;br /&gt;
『いいとも!』が放送開始した[[1982年]]ごろからバラエティ番組の司会が増え、冠番組が続々と誕生。『いいとも!』、『タモリ倶楽部』、『ミュージックステーション』に加えて、ゴールデンタイム・プライムタイム、ラジオ番組のレギュラー番組を週に7 - 8本はこなす時期があった。『[[今夜は最高!]]』（[[日本テレビ放送網|NTV系列]]）、『[[ジャングルTV〜タモリの法則〜]]』（[[TBSテレビ|TBS系]] [[MBSテレビ|MBS]]制作）、『[[タモリの音楽は世界だ!]]』（[[テレビ東京]]系列）等が開始されていった。また、博識が評価され『今夜は最高!』の「オペラ昭和任侠伝」が、同年の[[日本民間放送連盟|民間放送連盟賞]]のテレビ娯楽番組部門最優秀賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 日本テレビ系列 = 『今夜は最高!』&lt;br /&gt;
* テレビ東京系列 = 『タモリの音楽は世界だ!』&lt;br /&gt;
* TBS系列 = 『ジャングルTV〜タモリの法則〜』（毎日放送制作）&lt;br /&gt;
* フジテレビ系列 = 『タモリのボキャブラ天国』&lt;br /&gt;
* フジテレビ系列 = 『タモリのネタでNIGHTフィーバー!』&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送]] = 『[[タモリの週刊ダイナマイク]]』（ラジオ） など多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記は[[1980年|1980]] - [[1990年]]代当時のレギュラー番組であるが、このうちNTV、TBS、CX全ての番組の視聴率が10 - 20%をマークした。その他、テレビ番組以外にも歌手としてのCD・レコードリリースとライブ活動なども行っていた。この頃により、[[ビートたけし]]・[[明石家さんま]]とともに、「[[ビッグ3 (日本のお笑いタレント)|日本のお笑いタレントBIG3]]」と称されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ出演 ===&lt;br /&gt;
主にバラエティ番組で活躍しているが、テレビドラマにも出演してきた。テレビドラマ初出演作品は[[ドラマ人間模様]]『[[詐欺師 (テレビドラマ)|詐欺師]]』（[[日本放送協会|NHK]]）であった。このドラマは連続ドラマであり、[[大谷直子]]とのベッドシーンやキスシーンもあった。他には[[月曜スター劇場]]『[[なぜか、ドラキュラ]]』『[[今夜は営業中!]]』（日本テレビ系列）、『[[代議士秘書の犯罪]]』『[[不連続爆破事件]]』『ミセスとぼくとセニョールと!』『[[自主退学 (テレビドラマ)|自主退学]]』（TBS系列）などで主演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年でもストーリーテラーを務める『[[世にも奇妙な物語]]』（フジテレビ系列）にエキストラで出演したり、[[2004年]]に『[[X'smap〜虎とライオンと五人の男〜]]』（フジテレビ系列）にてデビュー時の眼帯をつけた姿で登場、[[2007年]]に『[[和田アキ子殺人事件]]』（TBS系列）に本人（森田一義）役で出演、[[2012年]]に『[[ATARU]]』最終話（TBS系列）に宝飾店店員役でゲスト出演している。また『[[HERO (2007年の映画)|HERO]]』劇場版では悪徳政治家を演じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 報道番組出演 ===&lt;br /&gt;
バラエティ番組以外に、報道・情報番組に登場することもある。&lt;br /&gt;
*『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|選挙でいいとも!]]』（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*:[[1983年]][[6月26日]]に実施された[[第13回参議院議員通常選挙]]では、タモリが選挙メインキャスターとなり、フジテレビ系列・[[フジニュースネットワーク|FNN]]系列にて『いいとも!』をアレンジとした『選挙でいいとも!』が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『[[FNN DATE LINE]]』（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*:1987年と1988年の2回、タモリが司会を務めた[[FNSの日]]「FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島'87・'88」の内包コーナーとして、「DAТE LINEデラックス」をメインキャスターの[[露木茂]]と担当（その他では、いいとも!の「テレフォンショッキング」でも共演）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*『[[FNNスーパーニュース]]』（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;
*:3回程度出演し、メインキャスターの[[安藤優子]]と共演（その他では露木同様、いいとも!の「テレフォンショッキング」でも共演）。『[[FNNスーパータイム|スーパータイムスペシャル]]』『[[タモリ&amp;amp;安藤優子のSuperスーパーニュースSpecial]]』にも出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 事故 ==&lt;br /&gt;
=== ヨット事故 ===&lt;br /&gt;
* [[1990年]][[7月]]、ヨットの柱に額をぶつける事故があった。この事故でタモリは髪型を真ん中分け（『いいとも!』の番組内では7:3分け）のオールバックから、現在の分け目のないオールバックへ変えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人身事故 ===&lt;br /&gt;
* [[2000年]][[5月6日]]、[[東京]]・[[目黒区]]で[[人身事故]]を起こした。タモリの[[車]]が左折した際、右から直進してきた[[オートバイ]]と接触、オートバイは弾みで別の車にも接触した。運転していた男性と同乗女性が足に軽い打撲し、タモリに怪我は無かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴルフ事故 ===&lt;br /&gt;
* [[2001年]][[11月4日]]（[[日曜日]]）、[[関東]][[近郊]]の[[ゴルフ場]]でタモリが複数の友人とプレイ（ラウンド）中、[[ゴルフボール]]がタモリが掛ける[[サングラス]]の左目のつるに当たり、左こめかみ付近を負傷。都内の[[病院]]に検査入院を1週間程度行った。[[1995年]]の[[小型船舶]][[免許]]取得時以来、6年ぶりの番組欠勤となった。レギュラー番組を持つ『いいとも!』は当時の各曜日レギュラー陣が代役を務め、『[[ミュージックステーション]]』ではタモリと共に司会を務めていた[[テレビ朝日]]の[[武内絵美]][[アナウンサー]]（2000年4月 - 2004年3月まで担当）とゲストアーティストの[[KinKi Kids]]が司会を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* [[1985年]]、第1回[[東京国際映画祭]]において[[明石家さんま]]とともに司会を務めた。後日、その司会ぶりが「ふざけた司会者」「タモリの下品な司会」と新聞紙面上で非難される。&lt;br /&gt;
* 芸人仲間だった[[たこ八郎]]が急逝した時、[[赤塚不二夫]]らと参列した葬儀の席で「たこが海で死んだ。何も悲しいことはない」とコメントした（この経緯については[[たこ八郎]]の項を参照のこと）。&lt;br /&gt;
* [[大地真央]]が[[宝塚歌劇団]]に在籍した頃に、作詞・作曲を手掛けたことがある。曲名は「タモリさんが作った歌」で、編曲は[[小笠原寛]]。CD『この愛よ永遠に〜TAKARAZUKA FOREVER〜』に収録されている。&lt;br /&gt;
* 旅行好きである。行ってみたい場所は[[イギリス]]、[[アフリカ]]、[[カリブ海]]、[[グアテマラ]]など。タモリ曰く、「お酒を浴びるように呑みながら旅がしたい」。&lt;br /&gt;
* [[象印スターものまね大合戦|象印賞]]を受賞した経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価 ==&lt;br /&gt;
当初自分の独特の芸風が壊されるという理由で師匠につかず事務所に入らずの方針で活動していたが、現在の所属事務所である田辺エージェンシー社長の田邊昭知が、芸風は自由にやらせるという条件付で自ら直々に口説き落としたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在でこそ[[ビデオリサーチ]]の企業などがおこなうタレントの好感度ランキングでは、[[ビートたけし]]・[[明石家さんま]]・[[笑福亭鶴瓶]]・[[所ジョージ]]らとともに現在に至っても上位にランクされることも多いが、デビューした[[1975年]]から[[1980年代]]初頭にかけては、逆に嫌いなタレントランキングの上位にいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑福亭鶴瓶はかつて、タモリに「なんで人の笑いを邪魔するのか」と尋ねたことがある。これに対し、「お前やさんまは笑いを取りに行こうとする。それが当たり前になると帯番組はマンネリになる。だから一番山のところで叩く。そうすれば何かを考えるだろう。それがマンネリ解消になる」と答えた。鶴瓶はその予定調和を嫌う態度こそがタモリがトップに君臨する理由と見抜き、「テレビの師匠」として仰いでいると語った&amp;lt;ref&amp;gt;『[[週刊文春]]』2007年8月30日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作家の小林信彦は著書『日本の喜劇人』で、トニー谷などの系譜に位置する「下半身の弱い」芸人と批評。本来異端だったのに一般人気が高まった現象を、似非インテリ受けと切り捨てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]、優れた芸術活動を表彰する[[伊丹十三賞]]を受賞。[[2010年]][[4月9日]]に第2回贈呈式が行われ、賞金100万円が贈られた。受賞理由は「テレビというメディアに『タモリ』としか名づけようのないメディアを持ち込み、独自の話芸と存在感を発揮する稀な才能」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
* [[1981年]] 第10回「[[ベストドレッサー賞]]」[[スポーツ]]・[[芸能]]部門受賞&lt;br /&gt;
* [[1982年]] 第19回「[[ゴールデン・アロー賞]]」芸能賞受賞&lt;br /&gt;
* [[1984年]] 第21回「ゴールデン・アロー賞」放送賞受賞 &lt;br /&gt;
* 1984年 第12回「[[日本放送演芸大賞]]」受賞&lt;br /&gt;
* [[1986年]] 「[[流行語]]大賞」受賞&lt;br /&gt;
* 1986年 「[[ゆうもあ大賞]]」受賞&lt;br /&gt;
* [[2003年]] 「[[ギネス・ワールド・レコーズ]]」（2003年度版『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』[[生放送]]単独[[司会]]最高記録受賞）&lt;br /&gt;
* [[2010年]] 第2回「[[伊丹十三賞]]」受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
=== レギュラー番組 ===&lt;br /&gt;
* 夜タモリ。(2014年10月からフジテレビ)8月10日のYahoo!で明らかになった。26日の目覚ましで発表された&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーション]]（[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]] / [[金曜日]] 20:00 - 20:54）&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部]]（テレビ朝日系列 / 金曜日 24:20 - 24:50）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単発・不定期番組 ===&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語|世にも奇妙な物語 春・秋の特別編]]（フジテレビ系列 / 番組改編時期の春・秋に放送。ストーリーテラー役として出演）&lt;br /&gt;
* [[ミュージックステーションスーパーライブ|ミュージックステーションスペシャルスーパーライブ]]（テレビ朝日系列 / 年末年始特番）&lt;br /&gt;
* [[徹子の部屋]]（テレビ朝日系列 / 年内最後のゲストとして必ず出演する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[日本放送協会|NHK]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[&lt;br /&gt;
[みんなのうた]]（[[1980年]][[10月]]、「[[ミスターシンセサイザー]]」の楽曲を披露）&lt;br /&gt;
* [[ばらえてい テレビファソラシド]]&lt;br /&gt;
* [[ウオッチング (テレビ番組)|ウオッチング]]（[[1985年]][[4月]] - [[1989年]][[3月]]）&lt;br /&gt;
* [[驚異の小宇宙 人体|驚異の小宇宙・人体]]（1989年6月10日 - 1989年6月12日、1989年9月10日 - 1989年9月12日）&lt;br /&gt;
* [[音楽の広場]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[第31回NHK紅白歌合戦]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[第34回NHK紅白歌合戦]]（総合司会担当）&lt;br /&gt;
* [[テレビドラマ|ドラマ]]「[[ドラマ人間模様]] 『[[詐欺師 (テレビドラマ)|詐欺師]]』」&lt;br /&gt;
* [[土曜特集]]〜驚異の世界〜深海大冒険（[[1999年]][[12月18日]]）&lt;br /&gt;
* [[J-MELO]]（2008年6月15日、ゲストの[[ジャズ]][[ピアニスト]]：[[山下洋輔]]へスペシャルコメント）&lt;br /&gt;
* [[ブラタモリ]]（2008年12月13日、2009年10月1日 - 2010年3月11日、2010年10月7日 - 2011年3月31日、2011年11月10日 - 2012年4月5日 ）&lt;br /&gt;
* [[ETV特集]]『全身漫画家〜真説・[[赤塚不二夫]]論〜』（2009年[[3月29日]]、インタビュー出演）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]製作&lt;br /&gt;
* [[金曜10時!うわさのチャンネル!!]]&lt;br /&gt;
* [[お笑いスター誕生!!]]&lt;br /&gt;
* [[スター誕生!]]&lt;br /&gt;
* [[今夜は最高!]]&lt;br /&gt;
* [[11PM]]（1975年、1976年、1979年8月8日・11月12日、1982年6月30日）&lt;br /&gt;
* [[おしゃれ]]（1980年代頃、[[久米宏]]が司会でゲスト出演）&lt;br /&gt;
* ドラマ「[[月曜スター劇場]]」『[[なぜか、ドラキュラ]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ「[[真夜中のヒーロー]]」（1980年3月）&lt;br /&gt;
* [[24時間テレビ 「愛は地球を救う」]]（1978年 - 1984年）&lt;br /&gt;
* ピンクレディー 汗と涙の大晦日150分!! 紅白歌合戦をぶっとばせ! ビキニでフィーバー（1978年12月31日）&lt;br /&gt;
* [[木曜スペシャル]] [[タモリのいたずら大全集]]&lt;br /&gt;
* [[タモリ&amp;amp;さんまの爆笑タッグマッチ]]（1987年 - 1992年頃）&lt;br /&gt;
* 木曜スペシャル [[世界のドッキリNG大全集]]&lt;br /&gt;
* 木曜スペシャル [[タモリの世界そっくり決定戦]]&lt;br /&gt;
* [[シャボン玉ホリデー|シャボン玉が消えた日]]（1986年3月6日、1989年）&lt;br /&gt;
* 講演大王!（第1回ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[投稿!特ホウ王国]]スペシャル（1994年秋のスペシャルに審査委員長として出演）&lt;br /&gt;
* [[欽ちゃんの仮装大賞]]（第2回・第3回は審査員、第80回は80回記念のお祝いメッセージの[[VTR]]出演）&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[今夜は営業中!]]』（1999年9月18日、劇中劇ならぬ劇中[[バラエティ]]のゾーンがある）&lt;br /&gt;
* [[ズームイン!!SUPER]]（2008年11月28日、インタビュー出演）&lt;br /&gt;
* [[タモリ教授のハテナの殿堂?]]（2008年11月29日、日本テレビ系列の番組には9年ぶりに出演）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[テレビ朝日]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[テレビ朝日]]製作&lt;br /&gt;
*マンガ大行進 赤塚不二夫ショー(NET：1975年8月30日、テレビ初出演)&lt;br /&gt;
* 刑事マチャアキ 謎の犯人タモリを追え!!（[[名古屋テレビ]]制作、1979年1月）&lt;br /&gt;
* [[のってシーベンチャー]]&lt;br /&gt;
* [[タモリ倶楽部|夕刊タモリ!こちらデス]]（1981年10月4日 - 1982年9月26日）&lt;br /&gt;
* [[武田鉄矢・タモリスペシャル|タモリスペシャル]]（1982年1月21日）&lt;br /&gt;
* [[夢のビッグスタジオ]]（1982年4月8日 - 5月13日、初のテレ朝音楽番組レギュラー司会。 わずか6回で降板。 5月20日から[[南美希子]]が司会。）&lt;br /&gt;
* 月曜スペシャル エイプリルフールだ 生放送! だますぜ一気うそつきグランプリ（1985年4月1日）&lt;br /&gt;
* 水曜特バン!タモリのUFO緊急スペシャルI、II（1990、1991年頃）&lt;br /&gt;
* タモリ&amp;amp;[[井上陽水]]の大人のお正月 （1995年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[27時間チャレンジテレビ]]「タモリとチャレンジ」（1997年11月9日）&lt;br /&gt;
* 1998年春の人気番組対抗「炎の熱血バトル'98」（1998年3月17日）&lt;br /&gt;
* 祝「[[徹子の部屋]]」30周年記念スペシャル（2005年5月8日）&lt;br /&gt;
* [[愛のエプロン]]（2006年12月、[[堂真理子]]アナへの応援メッセージ）&lt;br /&gt;
* [[SMAP☆がんばりますっ!!]]（[[2009年]][[1月31日]]）&lt;br /&gt;
* ドスペ2「[[木村拓哉]]の[[全力坂]] 完全版」（2009年4月4日）&lt;br /&gt;
* [[題名のない音楽会]]（1977年、2009年6月28日・7月5日、[[山下洋輔]]、[[坂田明]]と共に32年ぶりのゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[50時間テレビ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[TBSテレビ|TBS]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[TBSテレビ|TBS]]製作&lt;br /&gt;
* 大学対抗バンド合戦&lt;br /&gt;
* 素晴らしき仲間（数回ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* スター対抗クイズ番組大集合 熱狂!興奮!タモリの司会でクイズを100倍楽しもう!（1983年）&lt;br /&gt;
* タモリのスター対抗クイズ番組大集合（1984年）&lt;br /&gt;
* [[サンデーお笑い生中継]]（制作：[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[ジャングルTV 〜タモリの法則〜]]（制作：毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[タモリのグッジョブ!胸張ってこの仕事]]（制作：毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ザ・ベストテン]]（1981年2月5日に[[久米宏]]の代行司会、1983年8月25日はゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[クイズダービー]] （1980年11月8日、1982年までは毎年のようにゲスト出演していた常連中の常連。）&lt;br /&gt;
{{main2|その他のエピソードについては[[クイズダービー#タモリのエピソード]]を}}&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[源義経 (1990年のテレビドラマ)|源義経]]』（1990年）&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[三男三女婿一匹#三男三女婿一匹（第2シリーズ）|三男三女婿一匹（第2シリーズ）]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『水曜劇場・[[家路〜ママ・ドント・クライ]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『水曜劇場・[[家路PART2]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[代議士秘書の犯罪]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[不連続爆破事件]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[ミセスとぼくとセニョールと!]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[自主退学 (テレビドラマ)|月曜ドラマスペシャル『自主退学』]]』&lt;br /&gt;
* [[人形劇]]『[[飛べ!孫悟空]]』（1977年・1978年、ヘレヒッパリケ大魔王役で声の出演）&lt;br /&gt;
* [[Ryu's Bar 気ままにいい夜]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[アッコにおまかせ!]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ『[[和田アキ子殺人事件]]』（本人役で出演）&lt;br /&gt;
* ドラマ[[日曜劇場]]『[[ATARU]]』（[[2012年]][[6月24日]]、ジュエリー店店員役で本名の森田一義で大物ゲスト出演）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[テレビ東京]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[テレビ東京]]製作&lt;br /&gt;
* チャンネル泥棒! 快感ギャグ番組! [[空飛ぶモンティ・パイソン]]（[[テレビ東京|東京12チャンネル時代]]、[[1976年]][[4月9日]] - [[9月24日]]）&lt;br /&gt;
* [[タモリの突撃ナマ放送]]（東京12チャンネル時代、[[1980年]][[10月5日]] - [[1981年]][[6月28日]]、[[日曜日]][[正午]]・[[スタジオアルタ]]から[[生放送]]）&lt;br /&gt;
* [[タモリの歌謡スター笑]]（東京12チャンネル時代・[[1981年]][[7月5日]] - [[9月27日]]、日曜日正午・スタジオアルタから生放送）&lt;br /&gt;
* [[赤塚不二夫]]とトンデモない仲間達（[[1995年]][[12月30日]]、タモリを生んだ仲間が一挙に登場した）&lt;br /&gt;
* [[開運!なんでも鑑定団]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[タモリの音楽は世界だ!]]&lt;br /&gt;
* [[タモリのギャップ丼]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
特記のないものは[[フジテレビジョン|フジテレビ]]製作&lt;br /&gt;
* [[FNSの日]]&lt;br /&gt;
** [[FNSスーパースペシャル1億人のテレビ夢列島]]（1987年 - 1990年、1987年から1989年まで総合司会を担当）&lt;br /&gt;
** [[平成教育テレビ]]（1991年 - 1997年）&lt;br /&gt;
** [[27時間テレビ]]（1998年 - 2001年、2004年 - 現在）2014年7月14日の目覚ましで2014年も出る事発表された&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2004年)|FNS27時間テレビ めちゃ×2オキてるッ!楽しくなければテレビじゃないじゃ〜ん!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS25時間テレビ|FNS ALLSTARS あっつい25時間テレビ やっぱ楽しくなければテレビじゃないもん!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS26時間テレビ (2006年)|FNS26時間テレビ 国民的なおもしろさ!史上最大!!真夏のクイズ祭り26時間ぶっ通しスペシャル]]&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2007年)|FNS27時間テレビ みんな なまか だっ! ウッキー!ハッピー!西遊記!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2008年)|FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS26時間テレビ (2009年)|FNSの日26時間テレビ2009 超笑顔パレード爆笑!お台場合宿!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS26時間テレビ (2010年)|FNSの日26時間テレビ2010 超笑顔パレード 絆 爆笑!お台場合宿!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2011年)|FNS27時間テレビ めちゃ×2デジッてるッ!笑顔になれなきゃテレビじゃないじゃ〜ん!!]]&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2012年)|FNS27時間テレビ 笑っていいとも!真夏の超団結特大号!!徹夜でがんばっちゃってもいいかな?]]（総合司会を担当）&lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ (2013年)|FNS27時間テレビ 女子力全開2013 乙女の笑顔が明日をつくる!!]]&lt;br /&gt;
27時間2014&lt;br /&gt;
* [[小川宏ショー]]（1976年、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[スター千一夜]]（1979年、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* チャレンジ・ザ・ギネス’79（1979年10月3日）&lt;br /&gt;
* 爆笑スタジオ1980 〜雨に笑えば〜（1980年6月3日）&lt;br /&gt;
* [[ミュージックフェア]]（1980年頃、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!新春祭]]&lt;br /&gt;
* [[タモリのボキャブラ天国|ボキャブラ天国]]&lt;br /&gt;
* タモリのsuperボキャブラ天国&lt;br /&gt;
* タモリの超ボキャブラ天国&lt;br /&gt;
* 祝!タモリのボキャブラ天国・新春復活スペシャル&lt;br /&gt;
* タモリのボキャブラ天国大復活祭（2008年9月28日）&lt;br /&gt;
* ドラマ『ぼくたちアダルトKIDS』（1985年8月）&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[世にも奇妙な物語]]』&lt;br /&gt;
* ドラマ『[[if もしも]]』&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ『[[X'smap～虎とライオンと五人の男～]]』&lt;br /&gt;
* [[タモリの未来予測TV]]&lt;br /&gt;
* [[タモリの新・哲学大王!]]&lt;br /&gt;
* [[タモリのネタでNIGHTフィーバー!]]&lt;br /&gt;
* [[オレたちひょうきん族]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[ひょうきん予備校]]（講師としてゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[新春かくし芸大会]]（1980年1月1日）&lt;br /&gt;
* [[ザッツお台場エンターテイメント!]]&lt;br /&gt;
* スペシャルドラマ『[[アナウンサーぷっつん物語]]スペシャル』（1987年4月・10月1日）&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル]]&lt;br /&gt;
* [[なるほど!ザ・ワールド]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル]]&lt;br /&gt;
* [[初詣!爆笑ヒットパレード]]&lt;br /&gt;
* [[フジニュースネットワーク|FNN]]『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|選挙でいいとも!]]』（タモリが選挙キャスターに。1983年6月26日、[[第13回参議院議員通常選挙]]）&lt;br /&gt;
* [[バレーボールワールドカップ|ワールドカップバレーボール]]'99直前 タモリの応援団長なんてやるもんじゃないスペシャル （1999年10月31日）&lt;br /&gt;
* [[FNNスーパータイム|スーパータイムスペシャル]]（[[安藤優子]]とともに司会）&lt;br /&gt;
* [[タモリ&amp;amp;安藤優子のSuperスーパーニュースSpecial]]&lt;br /&gt;
* [[タモリ・たけし・さんまBIG3 世紀のゴルフマッチ]]（1988年、1989年、1991年 - 1994年、1996年 - 1999年）&lt;br /&gt;
* [[さんまのまんま]]（制作：[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・2001年新年スペシャル・ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（1996年12月30日、2006年4月14日、2010年1月4日、2014年3月[[SMAP×SMAP#ビストロ・スマップ（BISTRO SMAP）|ビストロSMAP]]ゲスト出演ほか）&lt;br /&gt;
* [[サタ☆スマ]]（2002年1月12日）&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ×2イケてるッ!SP]]（[[2002年]][[3月16日]]「[[極楽とんぼ]]・[[加藤浩次]]の[[結婚]]お祝いコメント出演」、[[2011年]][[10月8日]]「[[近くへ行きたい]]」スペシャルゲスト、[[2013年]][[4月6日]]「[[ナインティンナイン]]・[[矢部浩之]]の結婚お祝いコメント出演、[[笑福亭鶴瓶]]と共に」）&lt;br /&gt;
* [[FNS25時間テレビ]]事件の予感!?予習SP （2005年7月20日、[[笑福亭鶴瓶]]がタモリにインタビュー）&lt;br /&gt;
* [[タモリの雑学の祭典!]]（2007年5月12日）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（2007年10月4日、「新・食わず嫌い王座決定戦」にて[[松田聖子]]と対決）2014年3月はいいともチームとして出演&lt;br /&gt;
* [[タモリのヒストリーX]]（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]]「これでいいのだ!!赤塚不二夫伝説」（2008年11月1日、インタビュー出演）&lt;br /&gt;
* [[タモリのジャポニカロゴス]]（2005年 - 2008年）&lt;br /&gt;
* [[SMAP PRESENTS ドラマの裏の本当のドラマ|フジテレビ開局50周年 名作ドラマ&amp;amp;映画全て見せます!SMAP PRESENTS ドラマの裏の本当のドラマ]]&lt;br /&gt;
: （2009年4月6日、「世にも奇妙な物語」のVTR出演）&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル]]（[[番組]][[改編]]時期の[[春]]と[[秋]]に放送）&lt;br /&gt;
* [[エチカの鏡〜ココロにキクTV〜]]（2008年10月19日 - 2010年9月19日）&lt;br /&gt;
* フジテレビ夢スペシャル タモリ×SMAP 僕らは未来を信じよう! 〜宇宙への挑戦と奇跡の物語〜（2011年4月4日）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン小意見センタ〜♪]]（2011年[[10月9日]]）&lt;br /&gt;
* [[タモリ・中居の手ぶらでイイのに…!?〜ドラマチック・リビングルーム〜]]（2011年[[10月10日]]）&lt;br /&gt;
* [[夜の笑っていいとも!春・秋のドラマ特大号]]（番組改編時期の春・秋に放送）&lt;br /&gt;
* [[カスペ!]] &lt;br /&gt;
** [[FNS27時間テレビ FNSアナウンサー歌謡大賞 全国歌うまNO.1アナ決定! 爆笑オーディション!!]]（2012年7月10日） - FNS対抗企画「FNSアナウンサーがんばった歌謡大賞」の事前オーディション企画。&lt;br /&gt;
** [[プレタモリ]]（2012年7月17日） - 司会のタモリが[[西山喜久恵]]（フジテレビアナウンサー）と『[[ブラタモリ]]』よろしく各番組の出演者に挨拶に赴く。&lt;br /&gt;
* [[ミタパンブー]] - 2012年7月16日 - 19日放送分にて「笑っていいとも!」総合司会の森田一義（タモリ）と各曜日レギュラー陣が総出演し、「FNS27時間テレビ」の見所を紹介する。当日の生放送終了後に[[スタジオアルタ]]で収録している。&lt;br /&gt;
* FNS27時間テレビ団結直前見どころスペシャル（2012年7月21日 15:00 - 17:00） - 2012年7月10日放送の「FNSアナウンサー歌謡大賞 全国歌うまNO.1アナ決定! 爆笑オーディション!!」の再編集版。&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（2012年7月23日）- 草彅剛100kmマラソン企画の密着ドキュメント企画「27時間テレビ 草彅剛 100kmマラソンの裏側 全部見せますスペシャル!」&lt;br /&gt;
* [[タモリ・中居のドラマチック・リビングルーム]]（番組改編時期の春・秋に放送）&lt;br /&gt;
笑っていいとも。増刊号。(1982年10月から2014年3月)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[BS]]系列&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* タモリの[[ジャズ]][[スタジオ]] （[[1995年]][[2月20日]] - [[2月23日]]）&lt;br /&gt;
* [[横澤彪]]の笑いは世界を救えるか!?（[[2000年]][[12月4日]]、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;[[ラジオ]]&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
; [[ニッポン放送]]（[[全国ラジオネットワーク|NRN]]）&lt;br /&gt;
* [[ブリタモリ大百科事典]]&lt;br /&gt;
* [[タモリの週刊ダイナマイク]]&lt;br /&gt;
* [[タモリのオールナイトニッポン]]&lt;br /&gt;
* [[だんとつタモリ おもしろ大放送!]]&lt;br /&gt;
* タモリの世界最大ポップス電話リクエスト&lt;br /&gt;
* 拝啓!青春諸君&lt;br /&gt;
* タモリのベルジャンジャンジャン（[[石川ひとみ]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[ヨッ!お疲れさん|タモリのヨッ!お疲れさん]]&lt;br /&gt;
* [[美女対談|タモリの美女対談]]&lt;br /&gt;
* [[アッコのいいかげんに1000回]]（ゲスト出演、[[2000年]][[11月18日]]）&lt;br /&gt;
* [[笑福亭鶴瓶 日曜日のそれ]]（ゲスト出演、[[2004年]][[8月1日]]）&lt;br /&gt;
* [[俺たちのオールナイトニッポン40時間スペシャル]]（[[2008年]][[2月24日]]）&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送開局60周年記念番組「われらラジオ世代」]]（[[2013年]][[10月23日]] - [[10月25日|25日]]）&lt;br /&gt;
; [[文化放送]]&lt;br /&gt;
* タモリと理恵の音楽専科&lt;br /&gt;
* [[赤塚不二夫]]のギャグラジオ （ゲスト出演、[[1993年]][[6月29日]]）&lt;br /&gt;
; [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]] &lt;br /&gt;
* タモリで失敬!&lt;br /&gt;
* [[るんるんナイト ワオ!|タモリの事件ダヨ!]]（[[1982年]][[10月4日]] - [[1983年]][[10月7日]]）&lt;br /&gt;
* [[小島一慶の耳コミランチタイムぴぃぷる]]（ゲスト出演）&lt;br /&gt;
; [[日経ラジオ社|ラジオたんぱ]]&lt;br /&gt;
* [[BCLワールドタムタム]]&lt;br /&gt;
; [[エフエム東京|FM東京]]&lt;br /&gt;
* タモリ博士の自叙伝的ジャズ講座（[[1979年]] - [[1980年]]頃）&lt;br /&gt;
; セントギガ・[[サテラビュー]]&lt;br /&gt;
* サバチーチカレッジ タモロス博士のサンデーゼミナール&lt;br /&gt;
; [[NHKラジオ第1放送]]&lt;br /&gt;
* [[ブラタモリ|ラジオでブラタモリ]]（[[2010年]][[9月20日]]） &lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;過去&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 松下電器（現・[[パナソニック]]） [[パナソニックのテレビブランドの変遷#パナカラー クイントリックス|クイントリックス]]（1979年頃）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] ポップタイム （1978年 - 1980年代前半）&lt;br /&gt;
* [[キヤノン]] デートマチック （1979年 - 1982年代前半）&lt;br /&gt;
* [[東洋水産]] マルちゃん 麦味噌、塩、醤油ラーメン（1980年 - 1981年頃）&lt;br /&gt;
* [[象印マホービン]] （1982年 - 1983年頃？）&lt;br /&gt;
* [[富士通]] パソコンFM-7シリーズ（1980年代前半）&lt;br /&gt;
* [[新生フィナンシャル|GCカード]]（1982年 - 1983年頃）&lt;br /&gt;
* [[東洋水産]] 一醤麺（思想模写：[[寺山修司]]、[[野坂昭如]] 1980年代前半）&lt;br /&gt;
* [[ソニー|SONY]] ビデオテープ（1981年頃）&lt;br /&gt;
* [[片岡物産]] アストリアコーヒー（1982年 - 1984年）&lt;br /&gt;
* [[コーセー化粧品]] ダモンモイスチュアライジング（1982年 - 1984年9月、[[日野皓正]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[佐藤製薬]] [[ユンケル黄帝液]]シリーズ（1984年 - 2002年）&lt;br /&gt;
* [[寿がきや食品]]えび天鍋うどん（1980年代前半頃？）&lt;br /&gt;
* [[パイオニア]] （1983年 - 84年）&lt;br /&gt;
* [[本田技研工業|本田技研]] スカッシュスクーター（1985年 - 1987年）&lt;br /&gt;
* [[理想科学工業]] リソグラフ（1986年頃）&lt;br /&gt;
* [[東京ニュース通信社]] [[TVガイド]]40周年御礼記念（1982年、1983年 - 1984年、2001年 - 2003年3月）&lt;br /&gt;
* [[ソフトバンクテレコム|日本テレコム]] おとくライン（2004年11月 - 2005年3月）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] BOSSレインボーマウンテン（[[石原さとみ]]と共演、2005年9月 - 2006年1月頃）&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] [[あしたのハーモニー]]（編集長役、※「森田一義」名義、2007年5月 - 2008年6月）&lt;br /&gt;
* [[佐藤製薬]] [[アセス]]（2003年10月 - 2008年9月）&lt;br /&gt;
* [[三菱UFJフィナンシャル・グループ]] [[アコム]]（2009年3月23日 - 2013年3月31日）&amp;lt;ref&amp;gt;2009年4月より、タモリのレギュラー番組『笑っていいとも!』（フジテレビ系列）・『タモリ倶楽部』（テレビ朝日系列）の番組スポンサーとなっている。しかし、2010年3月で『笑っていいとも!』（フジテレビ系列）の番組スポンサーは終了した。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
サントリーボス。(2014年)8月28日の超報道とエブリと翌日のワイドショーと翌日の知っとこで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;映画出演作品&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 喜劇役者たち 九八とゲイブル（[[1978年]]3月21日公開・[[松竹]]、[[愛川欽也]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [[博多っ子純情]]（1978年12月2日公開・松竹）&lt;br /&gt;
* [[下落合焼とりムービー]]（[[1979年]]6月23日公開・[[東映]]、[[所ジョージ]]らと共演）&lt;br /&gt;
* [['80アニメーション ザ・ベストテン]]（[[1980年]][[12月20日]]公開・[[東映]]、[[児島美ゆき]]ほかと共演） &lt;br /&gt;
* [[水のないプール]]（[[1982年]]1月23日公開・東映）&lt;br /&gt;
* キッドナップ・ブルース（1982年10月9日公開・[[日本アート・シアター・ギルド|ATG]]）タモリ一義名義&lt;br /&gt;
* だいじょうぶマイ・フレンド（[[1983年]]4月29日公開・ 東映）&lt;br /&gt;
* [[刑事物語#刑事物語2 りんごの詩|刑事物語2 りんごの詩]]（1983年7月2日公開・東宝）&lt;br /&gt;
* [[愛染恭子]]の未亡人下宿 （[[1984年]]12月22日公開・[[日活]]）&lt;br /&gt;
* スタア（[[1986年]]3月21日公開・ 東映、[[筒井康隆]]らと出演）&lt;br /&gt;
* [[ジャズ大名]] （1986年4月19日公開・大映） など&lt;br /&gt;
* [[片翼だけの天使]] （1986年5月24日公開・松竹）&lt;br /&gt;
* [[丹波哲郎]]の大霊界 死んだらどうなる（[[1989年]]12月3日公開・松竹）&lt;br /&gt;
* 丹波哲郎の大霊界2 死んだらおどろいた!!（[[1990年]]1月13日公開・松竹）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 映画の特別編]]（[[2000年]]11月3日公開・東宝、ストーリーテラー役）&lt;br /&gt;
* [[やどさがし]] （[[2006年]]1月3日公開・東宝、声優に初挑戦）&lt;br /&gt;
* [[HERO (2007年の映画)|映画版 HERO]]（[[2007年]]9月8日公開・東宝、大物代議士役、※「森田一義」名義）2014年6月30日に放送された&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レコード・CD作品 ==&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:3%;&amp;quot;| NO.&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:15%;&amp;quot;|ジャケットタイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:27%;&amp;quot;|形態・発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:25%;&amp;quot;|品番・発売元&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:30%;&amp;quot;|備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|1st&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|タモリ&lt;br /&gt;
| LP：1977年03月20日&lt;br /&gt;
| ETP-72227（東芝EMI/Alfa）&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[毛沢東]]風中国人・[[ダグラス・マッカーサー|マッカーサー]]風アメリカ人・[[アドルフ・ヒトラー|ヒトラー]]風ドイツ人・[[寺山修司]]風日本人のモノマネによる「四カ国親善麻雀」が収録されているが、元々は寺山修司ではなく[[昭和天皇]]のモノマネだった。発売になったのは修正版。2007年発売版では「ブラジャー・ミシン」（[[ブラザー工業]]風のパロディCM）のセリフの一部がカットされて収録されている（[[乳がん]]患者への配慮と思われる）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LP：1980年（再発）&lt;br /&gt;
| ALR-4013（アルファ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：1995年06年16日（初CD化）&lt;br /&gt;
| ALCA-9159（アルファ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：2007年12年20日（CD再発）&lt;br /&gt;
※初回のみ紙ジャケ仕様&lt;br /&gt;
| MHCL-1238（Sony Music Direct）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|2nd&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|タモリ2&lt;br /&gt;
| LP：1978年12月20日&lt;br /&gt;
| ETP-80060（東芝EMI/Alfa）&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|講師として[[中州産業大学]]芸術学部西洋音楽理論の森田一義助教授の音源が収録されている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LP：1980年（再発）&lt;br /&gt;
| ALR-4007（アルファ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：1995年06年16日（初CD化）&lt;br /&gt;
| ALCA-9160（アルファ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：2007年12年20日（CD再発）&lt;br /&gt;
※初回のみ紙ジャケ仕様&lt;br /&gt;
| MHCL-1239（Sony Music Direct）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3rd&lt;br /&gt;
| タモリ3&lt;br /&gt;
- 戦後日本歌謡史 -&lt;br /&gt;
| LP：1981年9月10日&lt;br /&gt;
| TAMORI-3（アルファ）&lt;br /&gt;
| 実際には『タモリ2』発売以前より録音されており、当初はこの内容が『タモリ2』になるはずだった。戦後の名曲をパロディーにしているため著作権上の疑義が指摘され、初回プレス分の3万5000枚だけを[[新星堂]]で限定発売し直ちに絶版という運命をたどる&amp;lt;ref&amp;gt;[[レコード・コレクターズ]]2007年9月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。未CD化。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|4th&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ラジカル・ヒステリー・ツアー&lt;br /&gt;
| LP：1981年05月01日&lt;br /&gt;
| 27AH-1237（CBS/SONY）&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[サザンオールスターズ]]の[[桑田佳祐]]、THE SQUARE（現：[[T-SQUARE]]）の安藤まさひろ（本名の安藤正容名義で）と当時メンバーだった[[久米大作]]が楽曲を提供。安藤、久米の提供曲はTHE SQUAREがバック演奏を担当している。CD化の際にシングル「タモリのワーク・ソング」AB面を追加収録。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|CD：2007年12年20日（初CD化）&lt;br /&gt;
※初回のみ紙ジャケ仕様&lt;br /&gt;
| MHCL-1240（Sony Music Direct）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 5th&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| HOW ABOUT THIS&lt;br /&gt;
| LP：1986年09月21日&lt;br /&gt;
| VIH-28272（ビクター）&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 大マジなジャズ・アルバム。LPとCDで一部収録曲が異なる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD：1986年09月21日&lt;br /&gt;
| VDR-1276（ビクター）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;シングル&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 「狂い咲きフライデイ・ナイト」1981年&lt;br /&gt;
* 「タモリのワーク・ソング」1981年&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;その他アルバム&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ミスターシンセサイザー]]（1980年10月に『[[みんなのうた]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出演時に熱唱）&lt;br /&gt;
* おうちでデジタモドン（初級編）TOCT-8272・[[東芝]]EMI（1993年、テレビ東京系列『[[タモリの音楽は世界だ!]]』）&lt;br /&gt;
* おうちでデジタモドン（中級編）TOCT-8273・東芝EMI&lt;br /&gt;
* おうちでデジタモドン（上級編）TOCT-8274・東芝EMI&lt;br /&gt;
* TAMORI'S DREAM REMIXED BY TACKHEAD&lt;br /&gt;
* [[大瀧詠一]]がプロデューサーとして招かれたものの、タモリがヴォーカル録りをしないまま終わった幻のアルバムの企画があったと言われている。&lt;br /&gt;
* 『永遠の絆』・[[なぎら健壱]]コンサート（MC・Mr.タモリとして参加。）&lt;br /&gt;
* [[T-SQUARE|THE SQUARE]]のアルバム『[[MAGIC (THE SQUAREのアルバム)|MAGIC]]』内の2曲にトランペットおよびバックボーカルで参加している。&lt;br /&gt;
* パイパー（PIPER:山本圭右がリーダーを務めた1980年代のJ-POPグループ）のサードアルバム『GENTLE BREEZE』のジャケット写真（古風な赤い消防車に雪が降り積もっている）の撮影を担当。&lt;br /&gt;
* 決定盤「NHKみんなのうた」より大全集8 タモリが唄う「ミスターシンセサイザー」を収録&lt;br /&gt;
* TAMORI'S DREAM REMIXED BY TACKHEAD（「タモリ」「タモリ2」音源によるリミックス盤）&lt;br /&gt;
* 『ライヴ・イン・ハトヤ 赤塚不二夫と全日本満足問題研究会』 （[[赤塚不二夫]]、[[赤瀬川原平]]、[[奥成達]]、[[高信太郎]]、[[長谷邦夫]]による満足問題研究会。プロデューサー[[高平哲郎]]、作曲[[小林亜星]]らが担当）&lt;br /&gt;
* 『[[発表!知らなきゃイケない!?最新ワード展覧会|笑っていいとも!コンピレーション・マイクロミニアルバム 発表!知らなきゃイケない!?最新ワード展覧会]]』（[[2010年]][[5月12日]][[CD]]発売）&lt;br /&gt;
* けさめらの親王むれさのはけ姫に詠む（アルバム『ジョージのセロリ・パセリ』収録）所ジョージ（作詞）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロデュース ===&lt;br /&gt;
* [[大地真央]]が[[宝塚歌劇団]]時代に、タモリが作詞・作曲家を手掛けた。「タモリさんが作った歌」編曲は[[小笠原寛]]。CD「この愛よ永遠に～TAKARAZUKA FOREVER～」の1曲に入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゆかりの地・愛好地 ==&lt;br /&gt;
* 出身地：[[福岡県]][[福岡市]]&lt;br /&gt;
** 現在の福岡市 - [[博多弁]]なのはこの地に出生したから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** 主に[[東京]]全域（中でも[[江戸]]の雰囲気が出ている場所）&lt;br /&gt;
** [[静岡県]][[沼津市]] - 同市内浦湾に[[ヨット]]を置いている。『笑っていいとも!』の「[[テレフォンショッキング]]」のトーク内でも、度々[[沼津]]の話が出てくる。&lt;br /&gt;
** 同県[[伊豆市]] - 別荘を構えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== VHS・DVD ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;VHS・DVD&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 『タモリの大宴会』&lt;br /&gt;
* 『NHKスペシャル 驚異の小宇宙人体全6巻』&lt;br /&gt;
* 『下落合焼とりムービー』（[[所ジョージ]]らと共演）&lt;br /&gt;
* 『水のないプール』&lt;br /&gt;
* 『キッドナップ・ブルース』&lt;br /&gt;
* 『片翼だけの天使』&lt;br /&gt;
* 『喜劇役者たち九八とゲイブル』（[[愛川欽也]]らと共演）&lt;br /&gt;
* 『タモリ倶楽部 THEビデオ』（1986年7月21日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 vol.1 ~4』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 SMAPの特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 15周年の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2006秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2007春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2007秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 DVDの特別編 vol.1~3』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2008春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2008秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2009春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2009秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2010春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2010秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2011春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2011秋の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 2012春の特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 無料ビデオの特別編』&lt;br /&gt;
* 『世にも奇妙な物語 映画の特別編』&lt;br /&gt;
* 『代議士秘書の犯罪』（TBS、パック・イン・ビデオ、SRVE-87B）&lt;br /&gt;
* 『不連続爆破事件』（同上、SRVE-87B）&lt;br /&gt;
* 『THE ボキャブラ天国 公式ビデオ 寿』（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 『THE ボキャブラ天国 公式ビデオ 誉』（ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* 『THE ボキャブラ天国 公式ビデオ 雅』（ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
: 3巻同時に1998年[[12月18日]]発売 ほか&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;書籍&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* タモリ『21世紀ブックス タモリのカセット面白術 : もてる!ウケル!きわめつけ実例94』、主婦と生活社、1977年。&lt;br /&gt;
* タモリ『タモリのケンカに強くなる本』、ベストセラーズ、1978年。&lt;br /&gt;
* タモリ『タモリのちょっとアレですが』、エイプリル・ミュージック、1978年。&lt;br /&gt;
* タモリ『行ってから読むか読んでから行くか : タモリのNew York旅行術』、[[講談社]]、1980年。&lt;br /&gt;
* タモリ『ミステリーカセットブック』「タモリのシャーロック・ホームズまだらのひも」（小学館）&lt;br /&gt;
* 『タモリのニューヨーク旅行記（1980年3月、講談社）&lt;br /&gt;
* 『タモリだよ! (ISBN 4-7897-0003-8)（平岡正明、1981年12月、ソニー出版）&lt;br /&gt;
* 『ぼくはタモリの運転手』（ガブリエル・ウッシー） (ISBN 4-8973-0005-3)（ライフ社、1982年2月）&lt;br /&gt;
* 『ぴーぷる最前線・タモリ』 (ISBN 4-8288-0314-9)[[福武書店]]（1983年12月）&lt;br /&gt;
* 『タモリのこれが世界の珍商売』 (ISBN 4-9055-8789-1)[[笠倉出版社]]（1984年2月）&lt;br /&gt;
* 『タモリが本屋にやってきた』(ISBN 4-9476-0909-5)[[オールナイトニッポン]]編&lt;br /&gt;
* タモリ『[[今夜は最高!]]』、[[日本テレビ放送網]]、1982年1月。&lt;br /&gt;
* タモリ『今夜は最高! part 2』、日本テレビ放送網、1982年3月。&lt;br /&gt;
* タモリ『今夜は最高! part 3』、日本テレビ放送網、1982年4月。&lt;br /&gt;
* タモリ『今夜は最高! 傑作場面集』（日本テレビ、1982年4月）&lt;br /&gt;
* タモリ『新・今夜は最高!』、日本テレビ放送網、1983年1月。&lt;br /&gt;
* タモリ『新・今夜は最高!. part 2』、(ISBN 9-8334-2112-1)日本テレビ放送網、1983年3月。&lt;br /&gt;
* タモリ『コレが、今夜は最高だ!?』（日本テレビ放送網、1983年4月）&lt;br /&gt;
* タモリ『新・新今夜は最高!』 （日本テレビ、 （1983年12月）&lt;br /&gt;
* タモリ『新・新今夜は最高! part 2』 &amp;amp;lt;ISBN 9-8400-4392-7&amp;amp;gt;（日本テレビ、1984年2月）&lt;br /&gt;
* タモリ『タレント狂殺人事件』、[[作品社]]・[[徳間書店]]、1983年11月。(ISBN 4878938013)&lt;br /&gt;
* タモリ『タモリのおじさんは怒ってるんだぞ!』、[[徳間書店]]、1984年。(ISBN 4-19-502931-7)&lt;br /&gt;
* タモリ『タモリのこれが世界の珍商売!!』、1984年、[[笠倉出版社]]・[[フジテレビジョン]]&lt;br /&gt;
* タモリ『[[タモリのTOKYO坂道美学入門]]』 、[[講談社]]、2004年。(ISBN 4063527239)&lt;br /&gt;
: 過去に[[交友社]]より雑誌『[[鉄道ファン (雑誌)|鉄道ファン]]』への登場依頼があったが、スケジュールの関係で実現できなかった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;共著&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 空飛ぶかくし芸（1977年11月、[[住宅新報社]]）&lt;br /&gt;
* 空飛ぶ冷やし中華part2（全冷中編）1978年5月、住宅新報社&lt;br /&gt;
* タモリ、[[松岡正剛]]『プラネタリー・ブックス16 愛の傾向と対策』、工作舎、1980年。&lt;br /&gt;
* 超時間対談 (ISBN 4-0875-0847-1)（1981年7月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
* ブリタモリ編纂委員会（タモリ、[[赤塚不二夫]] 他）『現代用語辞典 ブリタモリ』、[[講談社]]、1982年。(ISBN 4-061-41363-5)&lt;br /&gt;
* 定本ハナモゲラの研究（赤塚不二夫・山下洋輔・筒井康隆・赤瀬川原平・奥成達、[[講談社]]、1979年2月）&lt;br /&gt;
* 言語学のたのしみ（タモリの言語学） (ISBN 4-4692-1079-X)（1980年2月、[[大修館書店]]）&lt;br /&gt;
* タモリ、松岡正剛『コトバ・インターフェース』、ダイワアート、1985年。&lt;br /&gt;
* SONOSONO (ISBN 4-0635-2723-9)（滝大作・赤塚不二夫・高平哲郎、山手書房）&lt;br /&gt;
* タモリ、[[笑福亭鶴瓶]]『タモリ鶴瓶のおぼえてるでェ!』、フジテレビ出版、1987年。(ISBN 4-594-00180-7)&lt;br /&gt;
* タモリの、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]も世紀末クイズ それ絶対やってみよう2（1991年、扶桑社）ISBN 4594008542&lt;br /&gt;
* タモリ・[[ウッチャンナンチャン]]のダウンタウンもみんないっしょに世紀末クイズ それ絶対やってみよう3（1992年、扶桑社）ISBN 4594009255&lt;br /&gt;
* タモリ+イースト・クイズ班編『クイズ![[タモリの音楽は世界だ!]]』、マガジンハウス、1993年。(ISBN 4-8387-0313-9)&lt;br /&gt;
* 赤塚不二夫、タモリ『赤塚不二夫とタモリの西サモアに行ってこれでいいのだ』、コミックス、1994年。(ISBN 4-06-313704-X)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;関連書籍&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 家庭画報編『タモリと賢女・美女・烈女』、世界文化社、1982年。&lt;br /&gt;
* 武市好古編『ぴーぷる最前線 タモリ』、[[福武書店]]、1983年。(ISBN 4-8288-0314-9)&lt;br /&gt;
* 赤塚不二夫の人生これでいいのだ(ISBN 4-5370-2534-4)、[[日本文芸社]]（1996年10月）&lt;br /&gt;
* 『赤塚不二夫対談集 これでいいのだ。』2008年、(ISBN 978-4840126250)&lt;br /&gt;
; 笑っていいとも!&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 1』、サンケイ出版、1983年。(ISBN 4-383-02256-1)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 2』、サンケイ出版、1983年。(ISBN 4-383-02272-3)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 3』、サンケイ出版、1983年。(ISBN 4-383-02287-1)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 4』、サンケイ出版、1984年。(ISBN 4-383-02311-8)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 5』、サンケイ出版、1984年。(ISBN 4-383-02320-7)&lt;br /&gt;
* フジテレビ編『タモリの笑っていいとも! : 世界にひろげよう友だちの輪ッ. part 6』、サンケイ出版、1984年。(ISBN 4-383-02332-0)&lt;br /&gt;
* 世紀末ゲーム-爆笑!オールスタータモリンピック（フジテレビ出版、ISBN 4594-010806、1992年11月）&lt;br /&gt;
* 笑っていいとも!編『タモリの世紀末伝説 : 関根くん家とマチャミん家のおかしな人々』&lt;br /&gt;
: フジテレビ出版、1993年。(ISBN 4-594-01321-X)&lt;br /&gt;
* 笑っていいとも!あー（学研、ISBN 4054009336、1997年11月）&lt;br /&gt;
* LOVE LETTERS-すばらしいラブレターの世界（ワニブックス、ISBN 4847032691、1997年12月）&lt;br /&gt;
* 秘密のつながりグランプリ（興陽館、ISBN 4877231285、1998年12月）&lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも! インスタントイングリッシュ〜おばちゃん海外輸出計画〜&lt;br /&gt;
: （フジテレビ出版、[[扶桑社]]出版、ISBN 4-594-02711-3、1999年5月30日）&lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも!「Mr.ビジョアル」写真集(ISBN 4-8342-5203-5)（[[集英社]]、1999年6月）&lt;br /&gt;
* 科学実験で笑っていいとも!（学研（学研M文庫）、ISBN 405902015X、2000年11月）&lt;br /&gt;
* 森田一義アワー 笑っていいとも! 曜日対抗いいとも選手権!!BESTゲーム集88&lt;br /&gt;
: （河出書房新社、ISBN 4309265960、2002年10月20日）&lt;br /&gt;
* 目指せ!達筆王〜すぐに上達する132のコツ〜（扶桑社、ISBN 4594051138、2006年3月23日）&lt;br /&gt;
* 私服だらけの『[[中居正広]]増刊号』〜輝いて〜（扶桑社刊、ISBN 9784594060183、2009年8月18日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; タモリ倶楽部&lt;br /&gt;
* 夜の英会話：タモリ倶楽部（男と女）(ISBN 4-8813-1101-8)（1987年12月）&lt;br /&gt;
* 窪田ひろ子『「タモリ倶楽部」夜の英会話 : 夜だけでなく、昼間も役に立つ!』、全国朝日放送、1988年。(ISBN 4-88131-086-0)&lt;br /&gt;
* タモリ倶楽部 東京トワイライトゾーン（日之出出版、久住昌之・滝本淳助 ISBN 4-89198-073-7、1989年1月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; タモリのボキャブラ天国&lt;br /&gt;
* タモリのボキャブラ天国（発行：フジテレビ出版、発売：[[扶桑社]]、ISBN 4-594-01186-1）&lt;br /&gt;
: 1993年[[7月10日]]初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* タモリのSuperボキャブラ天国&lt;br /&gt;
: 1994年初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* タモリのスーパーボキャブラ天国 お・と・なスペシャル版（発行：フジテレビ出版、発売：扶桑社、ISBN 4-594-01638-3）&lt;br /&gt;
: 1995年[[1月10日]]初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* タモリのスーパーボキャブラ天国・2（発行：フジテレビ出版、発売：扶桑社、ISBN 4-594-01728-2）&lt;br /&gt;
: 1995年[[4月30日]]初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* 黄金ボキャブラ天国（発行：フジテレビ出版、発売：扶桑社、ISBN 4-59402-429-7）&lt;br /&gt;
: 1998年[[1月30日]]初版第1刷発行&lt;br /&gt;
* フジテレビ「タモリのボキャブラ天国」編『タモリのボキャブラ天国 : フジテレビオフィシャル』&lt;br /&gt;
: フジテレビ出版、1993年。(ISBN 4-594-01186-1)&lt;br /&gt;
* フジテレビ「タモリのスーパーボキャブラ天国」編『タモリのスーパーボキャブラ天国 : フジテレビオフィシャル』&lt;br /&gt;
: フジテレビ出版、1994年。(ISBN 4-594-01494-1)&lt;br /&gt;
* フジテレビ「タモリのスーパーボキャブラ天国」編『タモリのスーパーボキャブラ天国 : お・と・なスペシャル版』&lt;br /&gt;
: フジテレビ出版、1995年。(ISBN 4-594-01638-3)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; タモリのジャポニカロゴス&lt;br /&gt;
* タモリのジャポニカロゴス国語辞典編集部編『タモリのジャポニカロゴス国語辞典』、フジテレビ出版、2006年。(ISBN 4-594-05174-X)&lt;br /&gt;
* タモリのジャポニカロゴス国語辞典編集部編『タモリのジャポニカロゴス国語辞典第二版』、[[扶桑社]]出版、2007年。:(ISBN 978-4-594-05493-9)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; トリビアの泉〜素晴らしきムダ知識〜&lt;br /&gt;
* 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本』 第1巻から第19巻 - [[講談社]] / フジテレビ 〜トリビア普及委員会〜&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 1』（ISBN 4-06-352702-6） 2003年6月25日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 2』（ISBN 4-06-352703-4） 2003年6月25日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 3』（ISBN 4-06-352704-2） 2003年9月3日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 4』（ISBN 4-06-352710-7） 2004年3月24日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 5』（ISBN 4-06-352717-4） 2004年7月17日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 6』（ISBN 4-06-352702-6） 2003年6月25日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 7』（ISBN 4-06-352706-9） 2003年11月7日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 8』（ISBN 4-06-352718-2） 2004年8月8日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 9』（ISBN 4-06-352729-8） 2004年12月15日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 10』（ISBN 4-06-352728-X） 2004年12月15日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 11』（ISBN 4-06-352733-6） 2005年4月27日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 12』（ISBN 4-06-352734-4） 2005年4月27日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 13』（ISBN 4-06-352738-7） 2005年11月9日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 14』（ISBN 4-06-352739-5） 2005年11月9日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 15』（ISBN 4-06-352743-3） 2006年4月19日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 16』（ISBN 4-06-352744-1） 2006年4月19日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 17』（ISBN 4-06-352745-X） 2006年9月27日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 18』（ISBN 4-06-352746-8） 2006年9月27日発行&lt;br /&gt;
** 『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜 へぇの本 19』（ISBN 978-4-06-352747-6） 2007年1月25日発行&lt;br /&gt;
* 『金のへぇ〜トリビアの泉 金の脳だけセレクション〜』（講談社、ISBN 9784063527483）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲーム ==&lt;br /&gt;
* 「森田一義アワー 笑っていいとも!ボードゲーム」（1985年）&lt;br /&gt;
* 「森田一義アワー 笑っていいとも!タモリンピック」 [[スーパーファミコン]]専用[[ゲームソフト]]（1994年、[[アテナ]]）&lt;br /&gt;
* 「タモリのSuperボキャブラ天国 CARD GAME ヤングアダルト向カルタ的 豪華美麗カードゲーム」&lt;br /&gt;
: （発売元：[[タカラ (玩具メーカー)|タカラ]]、販売元：セントラルホビー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[福岡県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* [[芸人]]&lt;br /&gt;
* [[芸能人]]&lt;br /&gt;
* [[笑っていいとも!レギュラー出演者一覧]]&lt;br /&gt;
* [[中洲産業大学]]&lt;br /&gt;
* [[ハナモゲラ語]]&lt;br /&gt;
* [[日本坂道学会]]&lt;br /&gt;
* [[冷やし中華|全日本冷し中華愛好会]]&lt;br /&gt;
* [[おっぱい星人]]&lt;br /&gt;
* [[お笑い第二世代]]&lt;br /&gt;
* [[ビッグ3 (日本のお笑いタレント)|ビッグ3]]（タモリ・[[ビートたけし]]・[[明石家さんま]]）&lt;br /&gt;
* [[ギネス・ワールド・レコーズ]]&lt;br /&gt;
* [[赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
* [[ミスターシンセサイザー]]&lt;br /&gt;
* [[カムイトラノ屈斜路湖ジャズフェスティバル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注・出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://danmo.nobody.jp/ 早稲田大学モダンジャズ研究会]&lt;br /&gt;
* [http://www.tanabe-agency.co.jp/ 株式会社 田辺エージェンシー]&lt;br /&gt;
* [http://www.1101.com/tamori_2009/index.html ほぼ日刊イトイ新聞 タモリ先生の午後2009]&lt;br /&gt;
* [http://www.waseda.jp/student/weekly/people/obg-800.html 「早稲田ウィークリー」タモリ ロングインタビュー]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たもり}}&lt;br /&gt;
[[Category:タモリ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ケイダッシュ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
[[Category:鉄道に関係する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:笑っていいとも!]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のギネス世界記録保持者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のコレクター]]&lt;br /&gt;
[[Category:朝日生命保険の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:福岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1945年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:隻眼の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C&amp;diff=248676</id>
		<title>関根麻里</title>
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				<updated>2014-08-30T00:18:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=関根 麻里&lt;br /&gt;
|ふりがな=せきね　まり&lt;br /&gt;
|画像ファイル=&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称= 麻里ちゃん&lt;br /&gt;
|生年=1984&lt;br /&gt;
|生月=10&lt;br /&gt;
|生日=22&lt;br /&gt;
|出身地=[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]&lt;br /&gt;
|血液型=O&lt;br /&gt;
|時点=2007年5月&lt;br /&gt;
|身長=154&lt;br /&gt;
|体重=47&lt;br /&gt;
|バスト=82&lt;br /&gt;
|ウエスト=55&lt;br /&gt;
|ヒップ=83&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=21.5&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=2006年&lt;br /&gt;
|ジャンル=タレント&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=父親は[[タレント]]の[[関根勤]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''関根 麻里'''（せきね まり、[[1984年]][[10月22日]] - ）は、[[浅井企画]]所属の女性[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親は[[タレント]]の[[関根勤]]。[[一人っ子]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
*[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]]出身で、[[ABO式血液型|血液型]]はO型。身長154cm、体重47kg(足のサイズは所属事務所のHPでは22.5cmだが2009年11月5日[[ダウンタウンDX]]で本人が21.5cmと話している)。&lt;br /&gt;
*趣味は、[[旅行]]、[[お笑い]][[ライブ]]観劇、[[映画]]・[[ミュージカル]]鑑賞、[[ダンス]]、[[ウォーキング]]、犬の[[散歩]]、[[スペイン語]]会話。特技は、[[英会話]]、[[パーソナルコンピュータ|PC]]操作、[[ダイビング]]（PADI = アドバンス・ダイビング・ライセンス保有）。 &lt;br /&gt;
*[[西町インターナショナルスクール]]から[[聖心インターナショナルスクール]]に進学。一時は幼少時から望んでいたタレントの道に進むべく[[WAHAHA本舗]]への入団も目指したが、父・勤の所属する浅井企画からの助言により、芸能活動を基本から勉強する意味を含め、[[アメリカ合衆国]][[エマーソン大学]]へ進学した（「コサキン無理矢理100%」において勤が言及）。エマーソン大学マーケティングコミュニケーション学部入学後は、成績は極めて優秀で、在学は3年間と標準よりも1年早く、2005年に優秀な成績で&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.emerson.edu/emersontoday/index.cfm?action=3&amp;amp;editionID=229&amp;amp;ArticleID=2323 エマーソン大学の公式サイト]によれば、マーケティング&amp;amp;コミュニケーション学部を卒業する四年生のうち成績最優秀者（四年間通算の[[GPA]]が最高点であった者）に与えられる&amp;quot;DEPARTMENT OF MARKETING COMMUNICATION ACADEMIC ACHIEVEMENT AWARD&amp;quot;が授与されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;卒業している。&lt;br /&gt;
*大学卒業後は父と同じ浅井企画に所属し芸能活動を開始。[[2006年]][[6月17日]]にタレントとして本格デビューし、[[TBSテレビ|TBS]]系「[[王様のブランチ]]」、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[もしもツアーズ]]」、さらに「コサキンDEワァオ!」の3番組に続けてゲスト出演した。[[2007年]][[3月22日]]には[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[あの人は今]]」で先代の[[草野仁]]・[[山田邦子]]とともに初めて[[司会]]を担当。&lt;br /&gt;
*父の言うところの「明るいバラエティタレント」志向&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]「[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]」2006年[[8月3日]]放送回&amp;lt;/ref&amp;gt;から、現在はバラエティ番組での活動がメイン。いわゆる「二世タレント」の範疇に入るが、父の名に頼って甘えることも、必要以上に距離をとるような不自然なこともしない。仕事においては麻里本人の個性が生かせるよう心掛けている。&lt;br /&gt;
*好感度調査などでは上位にランクインしている。特に[[日本放送協会|NHK]]ではレギュラーを3本持っている（2007年[[12月31日]]の「[[第58回NHK紅白歌合戦]]」の応援隊長を父・勤を隊員に従えて務めた）。&lt;br /&gt;
*「仲の良い父娘」「理想の父娘」などの好感度調査でも上位にランクインしている。&lt;br /&gt;
*父親譲りのモノマネ（後述するようにそのまま受け継いだものの他、「'''歌の最中に首が落下する宇多田ヒカル'''」など独自に開発したものもある）はすでに高く評価されている。&lt;br /&gt;
*2010年[[1月20日]]、2010年“[[日テレ7]]×[[セブン&amp;amp;アイグループ]]”の[[バレンタインデー|バレンタイン]]・キャンペーンウェブドラマ応援歌で、[[倉本美津留]]が楽曲提供したシングルCD「ありがとう」（C/W『Thank You』は自ら英訳）で[[ユニバーサルミュージック (日本)#Delicious Deli Records|デリシャス・デリ・レコーズ]]&amp;lt;ref&amp;gt;ユニバーサルミュージックインターナショナルの日本向けレーベル。http://www.universal-music.co.jp/ddr/&amp;lt;/ref&amp;gt;から[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。&lt;br /&gt;
*2011年[[3月16日]]、日本テレビ「[[スッキリ!!]]」では[[東日本大震災]]に関する報道を最優先し、通常とは違う編成で放送。故に担当しているコーナー「週刊マリウッド」も休止となり、この日は出演しなかった。&lt;br /&gt;
子供の時にマイケルと共演した。この事は2014年6月9日のPONで語っていた&lt;br /&gt;
2014年8月にKとご成婚予定。7月30日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
8月1日。カンコキン出たが語らなかった。しかも電王とポストのせいでワイドショー取り上げられなかった&lt;br /&gt;
8月10日。ご成婚する事認めた。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
翌日。ZIPの冒頭で報告した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
8月24日。結婚の儀した。Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 父・関根勤から受けた影響 ===&lt;br /&gt;
*勤が以前から「[[コサキンDEワァオ!]]」などの中で、度々麻里のエピソードを話していたこともあり、幼い頃から[[コサキン]]リスナーにはよく知られていた。初めて公に顔を露出したのは父方の祖父（勤の父）の葬儀の席（まだ幼児だった麻里が神妙な面持ちで勤の膝に座り、手を合わせていた）。&lt;br /&gt;
*幼い頃より父の影響でテレビが大好きな子供であった。小学生の頃から「『[[日立 世界・ふしぎ発見!]]』のミステリーハンターになりたい」と憧れるようになる。そのためには英語を初めとする実用的な語学やマナーをしっかりと会得し、多くの好奇心を満たす知識や感性を蓄えなければと考え、インターナショナルスクールへの転入を両親に懇願した。そして言葉通り熱心に勉強に励み、優秀な成績を修めた。また、持ち前の屈託の無い明るい笑顔や社交性も手伝い、多くの外国人の友人と親交を深めていった。&lt;br /&gt;
*父が座長を務める「[[カンコンキンシアター]]」では[[1998年]]、[[2005年]]の回に既にサプライズゲストとして出演。また、2005年12月には「[[ライオンのごきげんよう|ごきげんよう]]」のスペシャルで、[[小堺一機]]および父と三人で司会を務めている。&lt;br /&gt;
*勤の得意とするモノマネ（[[千葉真一]]・[[大滝秀治]]・[[輪島功一]]など）を同じく得意としている（麻里本人が言うには「誰々のモノマネをしている関根勤のマネ」との前ふりあり）。これらのモノマネ3点は[[カンコンキンシアター]]2006年公演に出演する際のネタとして父に直伝された物であった。&lt;br /&gt;
*麻里オリジナルのモノマネ第1号は「自宅でTVを見ながらモノマネの練習をしている父・関根勤」。ちなみにその時父が練習していたモノマネは[[阿部寛]]であった。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月28日]]放送の『[[博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～|細かすぎて伝わらないモノマネ選手権]]』では、飛び入り参加で上述の「家でモノマネの練習をする父・勤」のモノマネを披露し、勤を驚かせた（勤は[[有田哲平]]らから「関根さん、何やってんですか?家で」と[[ツッコミ]]を受けた）。&lt;br /&gt;
*大笑いするときの仕草や会話の時の身振り手振りが父に酷似している。&lt;br /&gt;
*[[モンティ・パイソン]]の大ファンを公言しており、よく見ている。&lt;br /&gt;
*家族揃って[[K-POP]]のファンである。特に[[東方神起]]、[[少女時代 (音楽グループ)|少女時代]]、[[KARA]]のファンで、メンバーの名前を全てフルネームで覚えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家庭内での逸話 ===&lt;br /&gt;
*幼少の頃、お風呂に一緒に入った時に勤が「ケツケツケツケツ!」と歌いながら麻里に向かって尻を振り、麻里がそのリズムに合わせて勤の尻を叩いていた。両者はこれを「ケツケツダンス｣と呼んでいた（「もしもツアーズ」等で披露）。また、勤が浴室の外の廊下で（浴室の）入り口を様々な格好でジャンプして横切る様を麻里が浴室から見る遊びを「フライング裸」、他にも浴室の角で勤がうずくまっているだけの「風呂場で寒がるオヤジ」など二人のお風呂タイムはかなり楽しかったと述懐している。風呂あがりには麻里の目の前で勤が自身のモノをプルプル振り回し（勤曰く“回していた”）「ヘリコプターだよ～ん」などの遊びをして麻里を笑わせていたと言う（なお、「ケツケツダンス」「フライング裸」の模様は、DVD「お父さん」で確認できる）。&lt;br /&gt;
*幼稚園の頃に勤とプロレスごっこして3回脱臼した事がある（2010年1月22日放送『スッキリ!』にて）。&lt;br /&gt;
*子供のころから父と[[カンチョー]]遊びをしていたので、今でも不意に父がそばで自分に背中を向けた時には条件反射的にカンチョーしてしまう。そんな時、カンチョーされた父、勤は「しまった…不覚だった」と軽く悔しがるという。&lt;br /&gt;
*風呂あがりで全裸の父に突然、麻里が「パッチン（＝麻里独自の父のあだ名の一つ）の肛門を検査する！」と言い出した（この親子特有の遊びの一環である）。躊躇無く父の左右の尻肉を開いたところ、尻部分の陰毛が邪魔をしてうかがい知ることができなかった。その時に放った「うわっ！びっくりした！'''ガードマンがいた！'''」という麻里の一言は、コサキンリスナーの間で今でも麻里のお笑いのセンスや奔放な性格を表すエピソードとして有名である。&lt;br /&gt;
*中学1年まで父と一緒に風呂に入っていたが、友人からの意見を気にしてやめたという。&lt;br /&gt;
*[[クリスマス]]の日に[[ルー大柴]]がサンタクロースに変装し家に来たことがある（「コサキン無理矢理100％」にて勤が言及）。なお、2006年[[10月25日]]放送の『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、「お父さんが勤からルー大柴に変わると言われてもタダ（0円）で受け入れることができる」と発言し周囲を驚愕させたが、実際にルーは勤の友人であり、幼い頃からの長い付き合いである。&lt;br /&gt;
*ボストン留学中、勤からの電話の第一声は必ず「ウンコウンコ」と連呼し、麻里も「ウンコウンコ」と応戦することが習慣になっていた。ある日、勤が麻里に電話をし、いつものように「ウンコウンコ」と話しかけたが、電話を出たのは麻里のルームメイトだった、というエピソードもある。&lt;br /&gt;
*若い頃の父・勤の写真を見るとほぼ毎回「'''気持ち悪～い'''」と発言している。&lt;br /&gt;
*父・勤が1996年の「おしゃれカンケイ」（NTV系）に出演した際、まだ一般人だった麻里が[[安室奈美恵]]のファンであると知ったスタッフの好意で、安室本人のコメントVTRが流れ、私服のベストをプレゼントして貰ったことがある。&lt;br /&gt;
*麻里誕生の頃、御多分に漏れず命名で迷っていた父、勤が候補に挙げていた名前は「健吾」「麻由」「麻里」、そして「麻里子」であった。その中で字画などを考慮して「麻由」「麻里」が残り、最終的に「麻里」に決めた、とコサキンの放送や著書&amp;lt;ref&amp;gt;CBSソニー出版『小堺一機 関根勤の社会学 ―ベターチョイス・ライフのすすめ』P207より&amp;lt;/ref&amp;gt;で語っている。&lt;br /&gt;
*[[浦安鉄筋家族]]の影響で、[[谷村新司]]を「チンペー」と呼んでしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性格・知性面 ===&lt;br /&gt;
*[[インターナショナルスクール]]出身で米国の大学を卒業しており、[[アメリカ英語]]が堪能である。英語以外では、スペイン語も堪能である。それもあり2007年度の「[[スペイン語会話]]」に生徒役としてレギュラー出演した（しかし「[[ネプリーグ]]」に出演した際、ブレインタワーでスペインの国旗が出たが答えられなかった）。&lt;br /&gt;
*2006年10月から隔週出演している「[[熱血!平成教育学院]]」では、正解するたびに両手でガッツポーズをする。「よしっ」「やった」などのセリフが付くこともある。明るい天真爛漫な性格をうかがわせるエピソードである。一般常識や[[雑学]]的知識も身に着けており、正答率は概して高い。&lt;br /&gt;
*勤と共演する時も父の車に同乗せず、電車でTV局に通う。これは、「たとえ親子であっても、芸能界では先輩と後輩に当たるのだから、分別はしっかりしなければならない」という父からの指示に基づく約束事である&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[11月25日]]放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]「[[おしゃれイズム]]」にて言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*このように、公私混同を慎む父娘間の取り決めは麻里が学生時代の頃からあった。昔から[[ネプチューン (コントグループ)|ネプチューン]]の大ファンで彼らのライブには（父娘共に）よく見に行っているのだが、基本的に自分で見に行く際のチケットは自分で取っている。どうしても入手が困難な場合に父を頼る事はあるが、あくまでライブを見に行く父の付き人として同行する、という条件で父がチケットを手配するという徹底ぶり。また、父が楽屋にいく際も同行はするが自分からネプチューンや同室の[[とんねるず|タレント]]などに話しかける事はしないという&amp;lt;ref&amp;gt;「[[コサキンDEワァオ!]]」コサキン情報局で父・勤が言及&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*子供の頃から漫画も多く読んでいる。特に「[[北斗の拳]]」の大ファンである。[[北斗の拳 (対戦型格闘ゲーム)]]の移植版『北斗の拳 ～審判の双蒼星 拳豪列伝～』のオマケDVD「一片の悔い無し！新世紀映像集」に収録されている特典映像「21世紀のケンシロウ決定戦」において中学生時代クラス内に[[北斗の拳]]を広めたなどの逸話が見られる。その北斗知識は相当な物。&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世]]のファンでもある。 特に[[峰不二子]]を理想の女性の一人として挙げており、[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)|TV第2シリーズ]]で彼女がつけている[[口紅]]の色味と艶やかさを「理想の口紅」と絶賛している。なお、2007年には「ルパン三世 霧のエリューシヴ」において不二子の先祖役・お不三（おふみ）役で声優デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[ロゼッタストーン (企業)|ロゼッタストーン]]とトレンダーズの調査にて、英語が話せてかっこいいと思う女性有名人は誰か聞いたところ、全体の1位は「関根麻里」という結果になった&amp;lt;ref&amp;gt;[[2009年]][http://www.rbbtoday.com/news/20091026/63279.html 20〜30代の男女500名を対象に意識調査]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年12月16日、自らの実体験をノウハウ化した書籍「ライルと一緒に英会話」（表参道出版刊）を執筆。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 男性に対する嗜好 ===&lt;br /&gt;
*理想の男性のタイプは[[高田純次]]と[[柳沢慎吾]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[2007年]][[1月11日]]放送「[[アメトーーク!]]」（テレビ朝日）と「[[スタジオパークからこんにちは]]」で発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを聞いた父の勤は「子育てに間違いは無かった」と誇らしげに自信を見せた。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月28日]]に放映された[[中京テレビ放送|CTV]]『[[あんたにグラッツェ!|高田・大竹・渡辺のオヤジ三人旅 in 北海道]]』で、[[渡辺正行]]から「麻里ちゃんはどういうタイプの男性が好きなの?」と問われ、「[[高田純次]]さん!」と即答。高田は「麻里ちゃん。何だったら、俺、離婚してもいいよ」と、いつもの高田節で返したが、渡辺が「[[関根勤|関根さん]]が許さないと思う」と、高田をたしなめている。&amp;lt;ref&amp;gt;但し、関根は単に高田の事を「素敵なおじさま」的に受け止め語っているだけではなく、俳優・高田純次が本人より若い俳優以上に大胆でユニークな演技を次々と披露し、それが勉強になると後日のインタビューで語っている。（出典：『[[読売新聞]]』[[2007年]][[7月25日]]刊・「すてきエージング」欄より）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*「[[ダウンタウンDX]]」に出演した際に、「留学中、自分から好きになった男性3人が全て[[ゲイ]]だった。せめて[[両性愛|バイセクシュアル]]だったら少しは可能性があったかもしれなかったのに」と告白している。また、留学中には[[ナード]]（[[オタク]]）と[[ナルシスト]]には結構モテていた、と父との国際電話で話していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*シネマ堂本舗（[[2007年]][[1月]] - [[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS2]]）&lt;br /&gt;
*[[デーブ&amp;amp;麻里の海外ドラマNAVI]]（[[2008年]][[1月]] - 、[[WOWOW]]）&lt;br /&gt;
*[[誰だって波瀾爆笑]]（[[2008年]][[10月]] - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）2014年7月20日はゲストとして出演。この日は親子共演&lt;br /&gt;
*[[スクール革命]]([[2009年]][[4月]]-、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]])※不定期出演&lt;br /&gt;
*[[ガッチャン!|ガッチャン!～世界につながる学生チャンネル～]] （[[2009年]][[10月]] 、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK BS1]]）&lt;br /&gt;
*[[〜あらゆる世界を見学せよ〜潜入!リアルスコープ]]（2010年5月 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（2011年2月2日 - 、日本テレビ）※サブMC&lt;br /&gt;
*[[ZIP!]]（2011年4月1日 -2014年9月 、日本テレビ）※総合司会。2014年7月30日のYahoo!で降板する事明らかなった。8月3日のお任せでも報じられた。19日のYahoo!で正式発表された&lt;br /&gt;
2014年4月から9月の木曜日は親子共演。8月15日も親子共演。月本幸子がいなかった為&lt;br /&gt;
2014年7月20日の波乱で4月3日と6月5日が放送された&lt;br /&gt;
2014年8月18日から22日は出演しなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のテレビ（レギュラー） ===&lt;br /&gt;
*[[チェック!ザ・No.1]]（[[2008年]][[10月]] - [[2009年]][[3月]]、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[スペイン語会話]] （[[2007年]][[4月]] - [[2008年]][[3月]]、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
*[[テレビでスペイン語]] （[[2009年]][[10月]] - [[2010年]][[3月]]、NHK教育、上記「スペイン語会話」の〔一年半ぶりの〕[[再放送]]）&lt;br /&gt;
*[[捨てる恋あれば拾う恋あり]]([[2010年]][[4月]] - [[9月20日]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]])&lt;br /&gt;
*[[恋のカイトウ!?トモコレ2世]]（2010年5月 - [[8月26日]]、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[熱血!平成教育学院]]（[[2006年]][[10月]] - 2011年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]([[2006年]][[4月]]- 2011年3月、日本テレビ)2014年5月28日のヒューのコーナーで2009年9月2日放送が放送された&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]（[[2007年]][[4月]] - 2011年4月3日 [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）※[[ナビゲーター]]&lt;br /&gt;
*[[シネマDO!]]（[[2011年]][[4月]] - 2012年3月12日 [[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
金曜ROADSHOWハリポタ企画　(2013年、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ナビゲーション担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲスト出演 ===&lt;br /&gt;
（☆は親子で共演。『ライオンのごきげんよう』は単独でも出演）&lt;br /&gt;
*[[ライオンのごきげんよう]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（[[TBSテレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[もしもツアーズ]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[メレンゲの気持ち]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ダウンタウンDX]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）☆&lt;br /&gt;
*[[踊る!さんま御殿!!]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ）☆&lt;br /&gt;
**[[博士と助手 〜細かすぎて伝わらないモノマネ選手権〜]]に飛び入りで参加。&lt;br /&gt;
*[[ものまねバトル]]39（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[おしゃれイズム]]（日本テレビ）☆&lt;br /&gt;
*史上最強のメガヒットカラオケBEST100完璧に歌って1000万円（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!|アメトーーク!]]（テレビ朝日）☆&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[高田純次|高田]]&amp;amp;[[大竹まこと|大竹]]&amp;amp;[[渡辺正行|渡辺]]オヤジ三人旅（秘）北海道（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[なるトモ!]]（読売テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ラジかるッ]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ナイナイサイズ]]（日本テレビ）[[大沢あかね]]と共演&lt;br /&gt;
*[[がっちりマンデー!!]]（TBSテレビ）&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]]（国民の怒りベスト5）（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*めざせ体質改善!芸能人花粉症克服ツアー（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[行列のできる法律相談所]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[Shibuya Deep A]]（2007年2月9日、NHK BS2）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（2007年2月22日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[世界一受けたい授業]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[芸恋リアル]]（読売テレビ制作、日本テレビ系）&lt;br /&gt;
*[[5時に夢中!|5時に夢中！]]（2007年3月9日、[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]）&lt;br /&gt;
*[[英語でしゃべらナイト]]（2007年3月9日 - 、NHK総合）[[ポール・バーホーベン]]監督にインタビュー&lt;br /&gt;
*[[関口宏の東京フレンドパークII]]（2007年3月19日、TBSテレビ）[[モンキッキー]]とのペアで出演&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]]（2007年4月22日・5月20日、TBSテレビ）現在は波乱に出ている為出ていない。2014年8月3日はご成婚?の話題放送&lt;br /&gt;
*[[着信御礼!ケータイ大喜利]]（NHK総合）2回&lt;br /&gt;
*[[カートゥンKAT-TUN]]（2007年5月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[スタジオパークからこんにちは]]（2007年6月12日、NHK総合）&lt;br /&gt;
*[[ぐるぐるナインティナイン]]（脳林寺）（2007年6月22日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[天才!志村どうぶつ園]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ルパン三世 霧のエリューシヴ]]（2007年7月27日、日本テレビ）峰不二子の先祖・お不三役、声優初挑戦&lt;br /&gt;
*ロコもん（2007年10月6日、日本テレビ）司会&lt;br /&gt;
*[[第58回NHK紅白歌合戦]]（2007年12月31日）☆&lt;br /&gt;
:企画「[[おしりかじり虫]]」にダンサーとして出演。また紅白応援隊長（隊員は父の勤のみ）として、紅白歌合戦公式サイト・テレビ「紅白フラッシュ」「[[クイズ紅白検定]]、クイズ紅白歌合戦」など出演多数&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（2009年8月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[『ぷっ』すま]]（2010年1月19日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 新発見!親子で楽しいキッザニア　とくべつ大公開!（2010年3月22日、テレビ東京）[[まえだまえだ]]と出演。&lt;br /&gt;
*[[人志松本の○○な話]]（2010年10月29日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[ウンナンの気分は上々。]] 10万円の旅スペシャル（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年5月18日フジテレビ)&lt;br /&gt;
世界(2014年6月6日。27日日本テレビ)&lt;br /&gt;
:PON(2014年。6月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
大食い撫子。(2014年7月11日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
その他多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[KUSUKUSU]] （2006年10月 - 、[[ベイエフエム|bayfm]]）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[コサキンDEワァオ!]] （[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）☆不定期ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE 7300]] （2007年4月 - 2009年3月、bayfm）パーソナリティ&lt;br /&gt;
*[[BAY LINE GO!GO!]] （2009年4月 - 2011年3月 、bayfm）水曜日パーソナリティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*[[カンコンキンシアター]]&lt;br /&gt;
*関根勤×関根麻里トークライブ「昆虫ジジイと外ヅラ良子」（2010年2月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*oh!バカちゃんぴおん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*'''あすなろ学院'''（宮城県の学習塾。宮城県限定）（2007年6月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[理研ビタミン]]'''（2007年 -）&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング 青じそ」&lt;br /&gt;
: 「ノンオイルスーパードレッシング セレクティシリーズ」&lt;br /&gt;
: 「わかめスープ」&lt;br /&gt;
*'''[[ブルボン]]''' 「ゼリーシリーズ」（2008年2月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[共栄火災海上保険]]''' （2008年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[サンスター]]''' （2009年4月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ピザーラ]]''' （2009年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[ゆめタウン]]''' （2011年10月 -現在）　&lt;br /&gt;
*'''[[キリンビバレッジ]]''' 「からだ想い茶 ぽっぽ茶」（2011年11月 -）&lt;br /&gt;
*'''[[レック (企業)|レック]]''' 「ぴたQ」（2011年11月 - ）&lt;br /&gt;
*'''[[ECC総合教育機関|ECCジュニア]]'''  （2012年8月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 「ライルと一緒に英会話」 ISBN 978-4-434-139178（表参道出版2009年12月16日刊）&lt;br /&gt;
上機嫌(2014年)6月9日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[東京消防庁]]（2008年「春の火災予防運動」のポスター）&lt;br /&gt;
:祖父（勤の父）が[[消防士]]であり、勤も元々は消防士を目指していた縁から起用された。&lt;br /&gt;
*社団法人日本臓器移植ネットワークほか「[[グリーンリボン]]キャンペーン」ポスター（2010年 - ）&lt;br /&gt;
*[[DAMチャンネル]]（2007年4月 - 2008年3月）[[第一興商]]の通信カラオケ[[DAM (カラオケ)|DAM]]内で流れる音楽番組&lt;br /&gt;
*アルバイト情報誌「an」（2007年7月 - ）連載「関根麻里のひだまり日記」&lt;br /&gt;
*映画「[[ナルニア国ものがたり|ナルニア国物語]] 第2章 カスピアン王子の角笛」（2008年5月21日公開）をPRする“ナルニア国案内人”に就任&lt;br /&gt;
* [[日本航空]]の国際線・国内線用機内エンターテイメント「Jポップ・トゥデイ」プレゼンター（2008年8月 - ）&lt;br /&gt;
*ゲーム「[[スピンフィーバー2]]」ナレーション&lt;br /&gt;
ドブロック英訳。2014年6月21日の知っとこで紹介された&lt;br /&gt;
2014年7月30日の一服とみやねと翌日の目覚ましと翌日のバイキング。8月3日のサンジャポとお任せ。ご成婚決定報道放送&lt;br /&gt;
みやね。(2014年8月11日。読売テレビ)。超報道。(フジテレビ)。ご成婚報告放送&lt;br /&gt;
2014年8月25日の一服とノンとみやねと超報道。と30日の知っとこ。結婚の儀模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[浅井企画]]&lt;br /&gt;
* [[萩本欽一]]&lt;br /&gt;
* [[関根勤]]&lt;br /&gt;
* [[小堺一機]]&lt;br /&gt;
* [[ルー大柴]]&lt;br /&gt;
* 関根麻里 (サッカー) - 同姓同名、生年も同じの[[女子サッカー]]選手。[[ジェフユナイテッド市原・千葉レディース]]所属。&lt;br /&gt;
* [[フラワー=デストロイヤーシリーズ]] - 作者の[[那州雪絵]]がコサキンリスナーであったことから「関根万理」と名づけられたキャラクターが登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/profile/sekinemari/ 浅井企画 関根麻里]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_blog/ ブログ「麻里のプライベートジャーナル」]&lt;br /&gt;
*[http://www.asaikikaku.co.jp/mari_room/ 麻里の部屋]&lt;br /&gt;
*[http://www.universal-music.co.jp/ddr/artist/sekine_mari/index.html デリシャス・デリー・レコーズ Mari Sekine] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{コサキン}}&lt;br /&gt;
{{DAMチャンネル司会者}}&lt;br /&gt;
{{ズームイン!!歴代司会}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せきね まり}}&lt;br /&gt;
[[Category:1984年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:浅井企画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ズームイン!!シリーズ関係者]]&lt;br /&gt;
[[Category:関根勤]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8C%97%E5%B7%9D%E6%99%AF%E5%AD%90&amp;diff=248667</id>
		<title>北川景子</title>
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				<updated>2014-08-29T21:39:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:北川景子1.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子2.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
'''北川 景子'''（きたがわ けいこ、[[1986年]][[8月22日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[神戸市]][[中央区 (神戸市)|中央区]]}}出身。[[スターダストプロモーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子3.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[大阪女学院中学校]]→[[大阪女学院高等学校]]（[[普通科 (学校)|普通科]][[理系]]コース）→3年生時に[[クラーク記念国際高等学校]]東京キャンパスへ転校、卒業。[[明治大学]][[商学部]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校2年の時に、地元神戸のモデル事務所・ノイエにスカウトされたことが芸能界入りのきっかけ。[[2003年]]、「[[Seventeen (雑誌)#SEVENTEEN|ミスSEVENTEEN]]」に選ばれ、モデルデビュー。テレビドラマ『[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]』（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役で、女優デビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年2月1日、ノイエから、スターダストプロモーションへ移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年4月1日、[[明治大学]]商学部商学科に、[[AO入試]]で入学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年9月15日、SEVENTEENモデルを卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年7月クールで、テレビドラマ『[[太陽と海の教室]]』で、[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]のヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月26日、[[明治大学]][[商学部]]商学科を卒業。ゼミは[[応用経済学|アプライドエコノミクス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年7月クールで、テレビドラマ『[[HERO (テレビドラマ)|HERO]]』 第2シリーズのヒロインを演じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子4.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
[[Image:北川景子5.jpg|350px|thumb|北川 景子]]&lt;br /&gt;
; 人となり&lt;br /&gt;
*「都会的でクールな印象」「ゆったりとしたマイペースな雰囲気」「考え方に芯を持った人物」などと、取材やインタビューで評されることが多いが、[[ドランクドラゴン]]の[[塚地武雅]]曰く、「[[人見知り]]は激しいが、仲良くなれば関西ノリのおもろい姉ちゃん」とのこと。&lt;br /&gt;
*[[高所恐怖症]]で、飛行機も苦手。&lt;br /&gt;
*JILLという猫（[[メインクーン]]のオス。毛の色は白×ブラウン）を飼っている。&lt;br /&gt;
* 女優、[[高畑淳子]]とは血縁関係がある（高畑と北川の母が[[はとこ]]、即ちはとこおばにあたる）。&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]]「生茶」のCM撮影の合間、野菜の精を演じるニュージーランドの子供たちに、流暢な英語で声を掛け、手をつないだり一緒になってはしゃいだりしていた。&lt;br /&gt;
; 趣味・嗜好・体質&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は焼肉、カレー、ラーメン、オムライス、うな重など。[[甲殻類]][[アレルギー]]である。&lt;br /&gt;
* 趣味は映画・音楽・絵画鑑賞と読書。[[恩田陸]]と[[重松清]]、[[村上春樹]]、[[東野圭吾]]の作品が好み。好きなアーティストは[[デヴィッド・ボウイ]]、[[The Police]]、[[J・ガイルズ・バンド]]、[[リンキン・パーク]]、[[ロッド・スチュワート]]、[[L'Arc〜en〜Ciel]]、[[X JAPAN]]、[[BOØWY]]、[[B'z]]、[[三浦大知]]。両親の影響で、1970年代及び1980年代の洋楽に詳しい。中でも、[[デヴィッド・ボウイ]]は自身のブログで「神」と心から崇拝している。&lt;br /&gt;
*慢性[[鼻炎]]、[[気管支喘息]]持ち。また、花粉アレルギー、紫外線アレルギーを持っているため、1年で冬が1番過ごしやすいと語っている。&lt;br /&gt;
*[[宝塚歌劇団]]のファンで、特に元[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]トップスターの[[蘭寿とむ]]、[[雪組 (宝塚歌劇)|雪組]]トップスターの[[壮一帆]]の大ファンである。&lt;br /&gt;
; 学生時代&lt;br /&gt;
* 小学2年生の頃、[[阪神・淡路大震災]]（[[兵庫県南部地震]]）で被災している。映画『[[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]]』の会見では、「小2のときに震災で同級生を亡くした。あのときから私は生きているということが幸せなんです」と、過去を明かしている。&lt;br /&gt;
* [[ピアノ]]と[[水泳]]、[[書道]]を約10年間習っていた経験がある。大学時代は2年生まで軽音楽サークルに所属。[[ドラムセット|ドラム]]を担当していた。&lt;br /&gt;
; 芸能界入りの背景&lt;br /&gt;
* 祖父が医師で、中学・高校時代の夢は[[精神科医]]で、幼い頃から病弱であったため病院へ行く機会が多く、本人も病院が大好きだった。医者を目指して高校で理系コースに通うが、成績が伸びず、模試の点数や偏差値ですべてを評価されるのがおかしいと思い始めたときに芸能事務所からスカウトされる。気分転換にタレントのレッスンに通いたいと親に相談したところ、「それで成績が伸びるのならいい」といってくれたという。事務所に入って間もなく、ファッション誌『SEVENTEEN』とテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』の仕事が決まり、医者を目指すよりこちらの仕事の方が向いているのではないかと思い上京した。&lt;br /&gt;
; 女優として&lt;br /&gt;
* 2005年10月に、ハリウッド映画『ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT』の撮影に参加すべく、初めて日本国外（[[ロサンゼルス]]）へ行くことになった。当初、英語力に自信があった北川だったが、発音が通じず苦労した。しかし、スタッフや共演者と一日中英語で話していくことにより英会話の上達が早かった為、再度そのような環境に自分を置いてみたくなり、2006年2月に、再びロサンゼルスへ行き、2か月間ホームステイした。&lt;br /&gt;
* 「役によってカメレオンのように変わっていけるようになりたい。どんな役でも自分自身とは切り離して演じるというのが理想です」と語っている。&lt;br /&gt;
* デビュー作である『美少女戦士セーラームーン』の際に歌やダンスの訓練を一通り受けているため、現在もダンスは比較的こなせる方である。2014年3月に事務所の後輩である[[ももいろクローバーZ]]とのスペシャルユニット『きもクロZ』を結成した際には、[[高城れに]]から「本当に私より踊りがうまい」と評された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[間宮兄弟]]（2006年5月13日公開） - 本間夕美 役&lt;br /&gt;
* [[水に棲む花]]（2006年5月27日公開） - 水地立夏 役&lt;br /&gt;
* [[ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT]]（2006年9月16日公開） - レイコ 役&lt;br /&gt;
* [[チェリーパイ (映画)|チェリーパイ]]（2006年10月7日公開） - 主演・清原つぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[Dear Friends リナ&amp;amp;マキ#映画|Dear Friends]] （2007年2月3日公開） - 主演・高橋リナ 役&lt;br /&gt;
* [[そのときは彼によろしく]] （2007年6月2日公開） - 葛城桃香 役&lt;br /&gt;
* [[サウスバウンド]] （2007年10月6日公開） - 上原洋子 役&lt;br /&gt;
* [[ヒートアイランドシリーズ|ヒートアイランド]] （2007年10月20日公開） - ヒロイン・ナオ 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ#映画|ハンサム★スーツ]]（2008年11月1日公開） - ヒロイン・星野寛子 役&lt;br /&gt;
* [[真夏のオリオン]]（2009年6月13日公開） - ヒロイン・有沢志津子 / 倉本いずみ 役（二役）&lt;br /&gt;
* [[わたし出すわ]]（2009年10月31日公開） - 場をわきまえない記者 役（[[カメオ出演]]）&lt;br /&gt;
* [[花のあと]]（2010年3月13日公開） - 主演・以登 役&lt;br /&gt;
* [[瞬 またたき]]（2010年6月19日公開） - 主演・園田泉美 役&lt;br /&gt;
* [[死刑台のエレベーター (2010年の映画)|死刑台のエレベーター]]（2010年10月9日公開） - 松本美加代 役&lt;br /&gt;
* [[Paradise Kiss]]（2011年6月4日公開） - 主演・早坂紫 役&lt;br /&gt;
* [[マジック・ツリーハウス]]（2012年1月7日公開） - 主人公・ジャック 役（声）&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)#映画|謎解きはディナーのあとで]]（2013年8月3日公開） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
* [[ルームメイト (今邑彩)|ルームメイト]]（2013年11月9日公開） - 主演・萩尾春海 役&lt;br /&gt;
* [[ジャッジ!]]（2014年1月11日公開） - ヒロイン・大田ひかり 役&lt;br /&gt;
* [[抱きしめたい (2014年の映画)|抱きしめたい -真実の物語-]]（2014年2月1日公開） - 主演・つかさ 役&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん|悪夢ちゃん The 夢ovie]]（2014年5月3日公開） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]（2003年10月 - 2004年9月、[[中部日本放送|CBC]]） - [[火野レイ]] / [[セーラーマーズ]] 役&lt;br /&gt;
* [[モップガール#テレビドラマ|モップガール]]（2007年10月 - 12月、[[テレビ朝日]]・[[金曜ナイトドラマ]]） - 主演・長谷川桃子 役&lt;br /&gt;
* [[太陽と海の教室]]（2008年7月 - 9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|月9]]） - ヒロイン・榎戸若葉 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・白河莉子 役。2014年8月にヒーロー宣伝で再放送放送された&lt;br /&gt;
* [[筆談ホステス|筆談ホステス〜母と娘、愛と感動の25年。届け!わたしの心〜]]（2010年1月10日、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 主演・[[斉藤里恵]] 役&lt;br /&gt;
* [[月の恋人〜Moon Lovers〜]]（2010年5月 - 7月、フジテレビ・月9） - 大貫柚月 役&lt;br /&gt;
* [[LADY〜最後の犯罪プロファイル〜]]（2011年1月 - 3月、[[TBSテレビ|TBS]]・[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]） - 主演・香月翔子 役&lt;br /&gt;
* [[この世界の片隅に#テレビドラマ|この世界の片隅に]]（2011年8月5日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・浦野（北條）すず 役&lt;br /&gt;
* [[謎解きはディナーのあとで (テレビドラマ)|謎解きはディナーのあとで]]（フジテレビ・火9） - ヒロイン・宝生麗子 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2011年10月18日 - 12月20日）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2012年3月27日）&lt;br /&gt;
** スピンオフ版（2013年8月2日）&lt;br /&gt;
* [[みをつくし料理帖#テレビドラマ|みをつくし料理帖]]（[[テレビ朝日]]） - 主演・澪 役&lt;br /&gt;
** 第1弾（2012年9月22日）&lt;br /&gt;
** 第2弾（2014年6月8日）&lt;br /&gt;
* [[悪夢ちゃん]]（日本テレビ） - 主演・武戸井彩未 役&lt;br /&gt;
** 連続ドラマ版（2012年10月 - 12月）&lt;br /&gt;
** スペシャル版（2014年5月2日）&lt;br /&gt;
* [[独身貴族]]（2013年10月 - 12月、フジテレビ・[[木曜劇場]]） - ヒロイン・春野ゆき 役。2014年7月にヒーローの宣伝で再放送された&lt;br /&gt;
* [[HERO (テレビドラマ)#第2期|HERO 第2シリーズ]]（2014年7月14日 - 9月、フジテレビ・月9） - ヒロイン・麻木千佳 役。7月15日の超報道と翌日の目覚ましと特種で犯人問い詰めシーンと2話予告放送された&lt;br /&gt;
28日の超報道で当日のシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* 輝く女「北川景子」（2012年4月7日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
* 北川景子×地中海 女神たちを探して 前編・後編（2013年8月31日・9月7日放送、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
とんねるず。(2014年7月10日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年7月14日のフジテレビワイドショーとネプリとSMAPSMAPとバイキング&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年8月30日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[サントリーフーズ|サントリー]]&lt;br /&gt;
** ダイエットウォーター Let's（2007年4月 - 2008年2月）&lt;br /&gt;
** カプセラ カプセル篇（2008年5月 - 2009年2月）&lt;br /&gt;
** [[金麦]]クリアラベル(2014年5月 - )&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] [[DoCoMo2.0]]（2007年5月 - 2008年4月）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]&lt;br /&gt;
** COFFRET D'OR（2007年12月 - 2010年11月, 2013年6月 - ）&lt;br /&gt;
** SALA （2009年4月 - ）&lt;br /&gt;
** [[アリィー|ALLIE]] （2011年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 遊びゴコロ篇（2008年4月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ 輝くショーウインドー篇（2009年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ チョコの軌跡篇（2010年4月 - 2011年3月）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ らせん階段篇（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ おいしいパラダイス篇（2011年5月 - 6月）※映画[[Paradise Kiss]]とのコラボレーションTV-CM&lt;br /&gt;
** ハンディデザートアイス パリッテ ゴキゲンのそばに篇（2012年4月 - 2013年3月）&lt;br /&gt;
** ブレオ 息キレイ篇（2008年7月 -2010年 ）&lt;br /&gt;
* [[カナフレックスコーポレーション|Kana Flex]] オランウータン篇（2008年7月 - 2009年7月）&lt;br /&gt;
* [[全日本空輸|ANA]]（ANAハローツアー） マッタリ〜ナ ホッコリ〜ナ OKINAWA「いい湯だな」編（2008年10月 - 2009年9月）&lt;br /&gt;
* [[シード (レンズメーカー)|SEED]]&lt;br /&gt;
** vivid moon イメージキャラクター（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
** Fine UV イメージキャラクター（2010年3月 - ）&lt;br /&gt;
** Eye coffret 1day UV イメージキャラクター（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
** Pureシリーズ イメージキャラクター（2013年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[任天堂]] [[トモダチコレクション]]（2010年5月13日 - 8月）&amp;lt;ref&amp;gt;前年フジテレビ系で放送されたドラマ「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー」で共演した[[貫地谷しほり]]と共に出演している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ソニー]] SONY&lt;br /&gt;
** [[α (カメラ)|α]] [[ソニー・α NEX|NEX]]-3,C3,F3,5R,5T（2010年6月 - ）&lt;br /&gt;
** [[ソニー・サイバーショットシリーズ|サイバーショット]] DSC-WX5,WX7,WX30,TX55,WX100,HX10V（2010年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[オンワード樫山]] anySiS by KUMIKYOKU SiS（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] くつろぎ仕込〈4VG〉（2010年9月 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[味の素]] [[クノール (食品ブランド)|クノール]]カップスープ（2010年9月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]] with×サマンサコラボバッグ（2010年9月 - 10月）&lt;br /&gt;
* [[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|Sony Ericsson]] [[Cyber-shot#サイバーショットケータイ|Cyber-shotケータイ]] [[S006]]（2011年2月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[三ツ矢サイダー]]（2011年4月 - 2012年3月）&lt;br /&gt;
* [[住友生命]]（2011年4月 - 2014年3月）&lt;br /&gt;
* [[リーボック|Reebok]] REALFLEX・SHAPEWEAR イメージキャラクター（2012年1月 - 2012年12月 ）&lt;br /&gt;
* [[キリンビバレッジ]] [[生茶]], [[生茶|生茶 緑の野菜のブレンド茶plus]]（2012年3月 - 2013年2月）&lt;br /&gt;
* [[シチズンホールディングス|シチズン]] [[xC (時計)|クロスシー]] ブランドイメージキャラクター（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]]広告特集・秋の夜長に読みたいこの1冊「出会えてよかった そう思える本」（2008年9月20日夕刊）&lt;br /&gt;
* 朝日新聞広告特集・Re-style+「あきらめる勇気より、続ける勇気を選びたい」（2009年8月26日夕刊）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* STYLISH STREET BOOK 「ハリウッドへ行っちゃった!」 （2006年9月、[[スターダストピクチャーズ|SDP]]）&lt;br /&gt;
* 写真集 「Dear Friends」 （2007年1月、[[角川グループパブリッシング]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク」 （2007年10月、SDP）&lt;br /&gt;
* 「美女採集 Asami Kiyokawa catch the girl」 （2007年12月、[[INFASパブリケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 「女優メイク Part II」 （2010年4月、SDP）&lt;br /&gt;
スイート。2010年7月号。付録掲載。(2010年)&lt;br /&gt;
* 映画『パラダイス・キス』official 紫 by 北川景子 Fashion Photo BOOK （2011年5月、[[祥伝社]]ムック）&lt;br /&gt;
* オリジナル1st写真集 「27」(にじゅうなな) （2013年8月、SDP）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アパレル ===&lt;br /&gt;
* Didi by florence × 北川景子コラボライン（2008年 秋冬）&lt;br /&gt;
* anySiS by KUMIKYOKU SiS × 北川景子（2010年8月 - ）（イメージキャラクターおよびコラボレーション）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
; モップガール&lt;br /&gt;
* 第55回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 特別賞&lt;br /&gt;
; ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜&lt;br /&gt;
* 第13回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 2009年度・夏ドラマ 作品賞、主演女優賞&lt;br /&gt;
; みをつくし料理帖&lt;br /&gt;
*[[ギャラクシー賞]] 2012年9月度 月間賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
:所属事務所による公式サイトは以下に挙げるサイトのみ確認されており、これら以外のTwitterやFacebookなどの[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]の同姓同名アカウントは別人による「[[なりすまし]]」である旨、所属事務所より注意が発せられている。&lt;br /&gt;
* {{Official|http://official.stardust.co.jp/keiko/|mobile=http://stardust-web.mobi/m/keiko/|name=KEIKO KITAGAWA OFFICIAL WEBSITE}} - 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
* {{Facebook|kitagawa.keiko.officialpage|北川景子　Kekio Kitagawa official}}&lt;br /&gt;
* [http://www.stardust.co.jp/section3/profile/kitagawakeiko.html 公式プロフィール] - スターダストプロモーション&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/kitagawa_keiko/ 北川景子 公式ブログ] (映画「瞬 またたき」プロモーションを主とする期間限定)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミスセブンティーン}}&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きたかわ けいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:セブンティーンのモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:神戸市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:明治大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BC%8A%E9%9B%86%E9%99%A2%E5%85%89&amp;diff=248628</id>
		<title>伊集院光</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BC%8A%E9%9B%86%E9%99%A2%E5%85%89&amp;diff=248628"/>
				<updated>2014-08-29T12:29:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* バラエティほか */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox お笑い芸人&lt;br /&gt;
| 名前          = 伊集院 光&lt;br /&gt;
| 画像          = &lt;br /&gt;
| キャプション  = &lt;br /&gt;
| 本名          = 篠岡 建&amp;lt;br /&amp;gt;田中 建（旧姓）&lt;br /&gt;
| ニックネーム  = &lt;br /&gt;
| 生年月日      = {{生年月日と年齢|1967|11|7}}&lt;br /&gt;
| 没年月日      = &lt;br /&gt;
| 出身地        = {{JPN}}・[[東京都]][[荒川区]]&lt;br /&gt;
| 血液型        = O型&lt;br /&gt;
| 身長          = 183cm&lt;br /&gt;
| 方言          = &lt;br /&gt;
| 最終学歴      = 荒川区立第七中学校&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京都立足立新田高等学校]]中退&lt;br /&gt;
| 師匠          = [[三遊亭圓楽 (6代目)|6代目三遊亭圓楽]]&lt;br /&gt;
| 出身          = 落語家&lt;br /&gt;
| コンビ名      = &lt;br /&gt;
| トリオ名      = &lt;br /&gt;
| グループ名    = &lt;br /&gt;
| 相方          = &lt;br /&gt;
| 芸風          = &lt;br /&gt;
| 立ち位置      = &lt;br /&gt;
| 事務所        = [[ホリプロ]]&lt;br /&gt;
| 活動時期      = [[1984年]] -&lt;br /&gt;
| 同期          = &lt;br /&gt;
| 現在の代表番組= [[伊集院光 深夜の馬鹿力]]&lt;br /&gt;
| 過去の代表番組= [[伊集院光のオールナイトニッポン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[伊集院光のOh!デカナイト]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[伊集院光のばんぐみ]]&lt;br /&gt;
| 作品          = 著書「のはなし」&lt;br /&gt;
| 他の活動      = &lt;br /&gt;
| 配偶者        = [[篠岡美佳]]&lt;br /&gt;
| 親族          = &lt;br /&gt;
| 弟子          = &lt;br /&gt;
| 公式サイト    = &lt;br /&gt;
| 受賞歴        = *[[1996年]] [[日本ゲーム大賞|ベストゲーマー賞]]&lt;br /&gt;
*[[2001年]] [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|ゴールデンマイク賞]]&lt;br /&gt;
*[[2002年]] [[ギャラクシー賞]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''伊集院 光'''（いじゅういん ひかる、[[1967年]][[11月7日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]、[[ラジオパーソナリティ]]、元[[落語家]]。本名、'''篠岡 建'''（しのおか けん）旧姓、'''田中'''（たなか）。男性。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[荒川区]][[西尾久]]出身。[[文京区]]在住。[[星企画]]（[[三遊亭圓楽 (5代目)|5代目三遊亭圓楽]]一門が所属する[[芸能事務所]]）、[[フリーランス|フリー]]を経て、[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長183cm。体重125kg（前後5kgぐらいは常に変動している）。[[東京都立足立新田高等学校]]中退。妻は元アイドルの[[篠岡美佳]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
大柄な体型の「[[デブタレント]]」。雑学に長け、クイズ番組ではその培われた知識と「ひらめきの天才」と称される&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date=2009 |url=http://www.tv-asahi.co.jp/qsama/contents/next/0156/ |title=7月20日放送 プレッシャーSTUDY!激突!東大京大軍団vsインテリ芸人軍団 |publisher= |accessdate=2014-01-31}}&amp;lt;/ref&amp;gt;推理力で上位の成績をおさめることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ出演とは別にライフワークはラジオであると自負しており、TBSラジオ『[[伊集院光 深夜の馬鹿力]]』に力を注ぐ。ラジオでは[[毒舌]]と下劣ギャグ、珍言妄言、自虐ギャグなど、テレビとは違う一面をみせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 落語家時代 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:3tachibana 001.svg|thumb|三ツ組[[タチバナ|橘]]は、5代目圓楽一門の[[定紋]]である]]&lt;br /&gt;
高校受験に失敗（入学した[[東京都立足立新田高等学校|足立新田高校]]は当時倍率が1倍未満の[[底辺校]]だった）してからは部活動（野球部）を除いて不登校になり、[[アメ横]]の店員、スーパーの店員（惣菜製造など）といったアルバイトをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1984年]][[7月]]、不登校を案じられて、父親の知り合いである「吉河さん」（後に大師匠である[[三遊亭圓楽 (5代目)|5代目三遊亭圓楽]]の実弟であることが判明）の紹介により圓楽一門へ入門。三遊亭楽太郎（現：[[三遊亭圓楽 (6代目)|6代目三遊亭圓楽]]）の弟子となり、'''三遊亭 楽大'''（さんゆうてい らくだい）として活動をはじめる。&lt;br /&gt;
その後、高校を卒業間近の3年生2月（ただし、本人曰く3年次はほとんど出席していなかったため、卒業に必要な出席日数を確保していたかは不明）に中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
師匠には内緒で「伊集院光」の名でラジオ番組に出演し始める一方で[[1988年]]に二つ目昇進。入門5年目の同年には第17回NHK新人落語コンクール（現：[[NHK新人演芸大賞]]「落語の部」）本選に「[[子ほめ|子褒め]]」で出場を果たしている（他の本選出場の4人はいずれも修行年数が10年以上）。楽太郎から伝授された噺は40-50席以上。&lt;br /&gt;
楽太郎の弟子という関係で、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の番組「[[笑点]]」の「若手大喜利」にも出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年、「三遊亭楽大」ではなく「伊集院光」の名で人気を博し、脚光を浴びていたラジオ番組出演が一門に知られ問題となる。話し合いを重ねた結果、落語家としての籍を離れる（破門ではなく自主廃業）。この時、楽太郎は伊集院を擁護しており、2003年4月には三遊亭楽太郎一門会へ出演させたり、ラジオやテレビ&amp;lt;ref&amp;gt;『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』など&amp;lt;/ref&amp;gt;での共演もあるなど、楽太郎は未だに身内として扱っている。また、伊集院本人も楽太郎のことを「師匠」と呼び敬意を払っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、[[三遊亭楽大]]の名は楽太郎門下の別の落語家が名乗る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ（ニッポン放送時代：1987 - 1995年） ===&lt;br /&gt;
1987年、元兄弟子の放送作家・石田章洋（三遊亭花楽京）からの誘い（ただし、人数合わせのサクラに近い）で、[[ニッポン放送]]のお笑いオーディション番組『[[激突!あごはずしショー]]』（[[1987年]]10月 - [[1988年]]3月）に出演。このオーディションで優勝したことがお笑いタレントとしてのデビューのきっかけと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時のキャッチフレーズは「[[オペラ座の怪人]]」を捩った「オペラの怪人」。[[タキシード]]で正装し、威風堂々と「[[オー・ソレ・ミオ]]」を「[[恐山|恐ぉ～れ山]]のイタコ」、「鰹風味のほんだし」（[[味の素]]「ほんだし」[[サウンドロゴ]]）を「鰹風味のふんどし～」、「静かな湖畔」の歌詞を「[[工藤静香|静香]]の眉間にシワがある～、クドークドー」など、[[替え歌]]ギャグを[[オペラ]]調に歌う'''ギャグオペラ歌手'''という肩書きだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃はテレビの深夜番組や、『笑っていいとも!』、『[[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!]]』で、上記のギャグオペラを披露する仕事が時々あったが、ギャグオペラと掲げてしまったためその言葉と内容に縛られ、リサイタルと称した舞台（お笑いライブ）でもギャグオペラのコーナーを設けなければならず、また当時は「足立新田高校声楽科中退」後イタリアに留学し、[[ルチアーノ・パヴァロッティ]]に師事していたと語ってしまったため、ある程度オペラについての知識を勉強せねばならず苦労したという（足立新田高校に声楽科は存在しない。無論、留学やパヴァロッティに師事したという件も嘘である）。本物のオペラ歌手だと間違われて、オペラのCDのライナーノーツ（解説）の依頼があったという逸話もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『あごはずしショー』終了後は『[[山口良一]]のそれゆけ!土曜日行進曲』のレポーターなどを経て、1988年10月より冠番組『[[伊集院光のオールナイトニッポン]]』に登板。『あごはずしショー』で共演した岩井富士夫が制作スタッフであった『[[CREATIVE COMPANY 冨田和音株式会社]]』（[[CBCラジオ]]）にも1989年10月より週1レギュラーで出演を始め、以来、名古屋でも断続的にレギュラー番組を持つようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『オールナイトニッポン』では番組内から生まれた架空のアイドル・[[芳賀ゆい]]が話題になるなど、次第にコアな人気を集めていく。その後、平日夜の人気番組だった『[[三宅裕司のヤングパラダイス]]』の後番組パーソナリティの最終選考（2名）に残り、選ばれたのは[[笑組|内海ゆたお（現：ゆたか）]]（『[[内海ゆたおの夜はドッカーン!]]』）だったが、内海が精神的なプレッシャーのため11ヶ月で降板し、『[[伊集院光のOh!デカナイト]]』が開始されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『Oh!デカナイト』も名物コーナー「ザ・ベースボールクイズ」をメインにしたイベントで西武球場のスタンドを中高生のリスナーで満員にするなど人気番組となるが、[[1995年]]4月に降板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポンサーとの軋轢や局側と喧嘩別れしたとされる形での4月末という改編期でない時期での終了などもあり、一夜限りの復活として[[ニッポン放送開局記念日スペシャル 笑顔が一番!あなたと一緒に50年|開局50周年記念日スペシャル番組]]の中で『Oh!デカナイト』を放送する[[2004年]]までニッポン放送の番組への出演はなく、それ以降の出演もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時期、『Oh!デカナイト』の企画で[[久保こーじ]]と組み「[[荒川ラップブラザーズ]]」（略して「ARB」）のクレジットでラップのCDを出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TBSラジオ時代：1995- ===&lt;br /&gt;
1995年10月から[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]の深夜番組『[[伊集院光 深夜の馬鹿力|深夜の馬鹿力]]』を開始し、主なラジオでの舞台をTBSラジオへ移す。(同様にニッポン放送からTBSラジオへ移動したパーソナリティに[[天野ひろゆき]]、[[爆笑問題]]などがいる。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『深夜の馬鹿力』は2013年現在も続いており、1998年4月から2008年3月までの10年間にわたっては日曜午後のワイド番組『[[伊集院光 日曜大将軍]]』『[[伊集院光 日曜日の秘密基地]]』のパーソナリティも務めた。この時、一番長くアシスタントを務めた[[TBSテレビ|TBS]][[アナウンサー]]の[[竹内香苗]]からはその「妻に対する誠実な人柄」により「理想の男性」と評されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TBSラジオでの活動にて、いくつかの受賞をしている。[[2000年]]には小桜局長が[[コロッケ]]パーティーを開催（ナイスプレー賞受賞）。[[2001年]]にはTBSラジオから「ゴールデンマイク賞」を授与されたが、トロフィーを自局の番組でリスナーにプレゼントしようとし、局長から止められた。[[2003年]]には[[放送批評懇談会]]から「[[ギャラクシー賞]]DJパーソナリティ賞」を授与され、その授賞式では『深夜の馬鹿力』番組内の企画として成人用紙オムツを装着し、壇上で放尿しながら受賞スピーチをした。また、『[[伊集院光 日曜日の秘密基地|日曜日の秘密基地]]』の2006年2月のスペシャルウィーク企画「どこの誰かは知らないけれど、話してみたらスゲー人スペシャル」にてギャラクシー大賞ラジオ部門を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年大晦日に在京3局（TBSラジオ、[[文化放送]]、[[ニッポン放送]]）が持ち回りで担当していた全民放AMラジオ局および[[日経ラジオ社|ラジオたんぱ]]合同の『[[ゆく年くる年 (民間放送AMラジオ)|ゆく年くる年]]』では、ニッポン放送時代に1992→1993年を、TBSラジオ時代には1996→1997年・1999→2000年と3度パーソナリティを担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味・嗜好 ==&lt;br /&gt;
多くは先述のラジオやテレビ番組にて語られた内容であるので注意されたい。&lt;br /&gt;
=== 野球 ===&lt;br /&gt;
[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]のファンとして知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃から[[社会人野球]]のファンとなり、[[後楽園球場]]で開催されている[[都市対抗野球大会]]に1人で通い、様々な企業の社歌を覚えていた。特に、後にOh!デカナイトでトラブルを起こしてしまった[[新日本製鐵]]のファンであった。&lt;br /&gt;
ほどなく後楽園をフランチャイズとしていたプロ野球の[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]のファンとなり、9歳の時にファンクラブに加入。ファンとなったきっかけは、初めて見に行った日本ハムの試合でホームランを打った[[千藤三樹男]]からサインを貰ったこと。[[田中幸雄 (内野手)|田中幸雄]]選手（[[1986年]] - [[2007年]]在籍）の大ファンだった。&lt;br /&gt;
1996年7月には、[[東京ドーム]]にて日本ハムの試合で始球式を行った。笑いを取ろうとして、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の大道具が製作した[[大リーグボール]]養成ギプスのレプリカを装着して登場したが、投球時に養成ギプスのバネの部分が乳首を挟み出血したというエピソードがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]では、東海地区で長年レギュラー番組を持っていたこともあり[[中日ドラゴンズ]]を応援している。自身がレギュラー出演していた番組『[[スポケン!]]』（[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]）では取材の一環として中日のキャンプを体験し、[[落合博満]]監督（当時）からノックを受けたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロ野球選手とはあくまで一ファンという立場で接し、[[電話番号]]を交換するなど親しくすることを避けている。また、おしゃべりの伊集院だが、観戦時は至って真剣で、誰かと一緒に観に行ってもプレーに集中し、ほぼしゃべらず、飲食もしないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決して運動神経が良い方ではなかったが高校時代は控え[[捕手]]（後に[[一塁手]]に転向）として野球部に所属していた。2003年からはラジオ番組スタッフや若手芸人をメンバーとした[[草野球]]チーム（現在のチーム名は[[ビッグ・アスホールズ]]）を結成してプレイしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、伊集院がプロデュースした[[芳賀ゆい]]のシングル『星空のパスポート』やカップリング曲の歌詞には「野球」のキーワードが含まれている。これは、高校時代、野球部に所属していた伊集院が「高校時代に可愛いポニーテールの女の子が野球部員（自分）に憧れる恋があったら……」という話をしたことから、作詞の段階で背景の一つとして含まれたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『にわかファン』を極度に嫌う。滅多に優勝しないチーム（[[横浜DeNAベイスターズ|横浜]]、[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]など）が優勝して地元出身のタレントがファンと公言したにも拘らず主力選手の名前を言えなかった為。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族 ===&lt;br /&gt;
父は医薬品企業[[ライオン (企業)|ライオン]]の研究員であり（最初は[[アンネ (企業)|アンネ株式会社]]に勤めていたが、1993年にライオンが吸収合併する）、日本初の女性用[[ナプキン (生理用)|生理用品]]「アンネナプキン」等の開発を担当した。伊集院は次男で兄・姉・弟がいる。母は料理教室のアシスタント・スタッフ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[うるとら7:00]]』で共演したタレント・[[篠岡美佳]]と[[1995年]]11月7日に結婚。兄弟のいない彼女のため、婿養子となる。ペットは犬を3匹（ジャガイモ「[[ゴールデンレトリバー]]」、ナンキン「[[ミニチュアダックスフント]]」、カプチーノ「前出2匹の子」）飼っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[3月11日]]に発生した[[東日本大震災]]および[[福島第一原子力発電所事故|それに伴う原発事故]]の際には余震や[[放射能]]を心配して妻を[[和歌山県]][[西牟婁郡]][[白浜町]]の実家に犬を連れて一時帰宅させていた。事実上の別居状態であったが、仕事で名古屋・関西方面に訪れた際に会いに行くなど特に不仲ではなかったという。[[2012年]]5月に帰京している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://npn.co.jp/article/detail/48344197/ 理由は妻への愛のため 伊集院光、妻との別居を告白！] - リアルライブ、2011年7月20日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.techinsight.jp/2012/05/naomaru201205221837.html 【エンタがビタミン♪】「一緒に金環日食見よう」。愛妻家・伊集院光、約1年2か月ぶりに別居中の妻が帰宅！] - 佐々木直まる、Techinsight、2012年5月23日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能界 ===&lt;br /&gt;
* 尊敬、またはそれに類する人物は、[[立川談志]]、[[毒蝮三太夫]]、[[小沢昭一]]、[[イッセー尾形]]、[[みうらじゅん]]、[[ビートたけし]]、[[松本人志]]、[[太田光]]、[[浅草キッド]]、[[いっこく堂]]、など。&lt;br /&gt;
* [[ブッチャーブラザーズ]]の[[ぶっちゃあ]]や故・[[ウガンダ・トラ]]等も他の芸人同様[[リスペクト]]しており頻繁に話題にする。&lt;br /&gt;
* 芸能界一の親友は[[山本太郎]]（山本太郎のエピソード欄参照）。ただし、頻繁に会っている訳ではなく、数年ぶりに会っても違和感無く普通に話すことができる仲と語る。&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン]]の時代は[[大槻ケンヂ]]と、[[Oh!デカナイト]]の時代は[[電気グルーヴ]]と親交を深めており、立ち位置や芸風が類似しているため、現在も交流がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 若手芸人と番組スタッフ ===&lt;br /&gt;
事務所を問わず、まだ無名のタレントや芸人を見つけてきては自らの野球チームに半ば強制的に加入させることで関係が深めていくという（ただし伊集院の参加しているリーグの別のチームに参加する者も多い）。また、[[渡辺雅史]]や[[池田卓生]]といった伊集院に関係するスタッフも半ば強制的に伊集院の野球チームに入っている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
落語家という厳しい上下関係の芸人の世界で育ったため、現在も芸人は縦社会という観念を強く持っているとのこと。現在は上に立つものとしての意識を持ち、若手に対し、野球の試合に出したり、自分の番組に出演させたり、深夜に遊びに来いと命令したり、伊集院がはまっている遊びにつきあわせたりと、何かと面倒を見たりこき使ったりしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
番組アシスタントでブレイクした[[アンタッチャブル (お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]、[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]といった、後に『[[M-1グランプリ]]』で優勝する芸人、[[オテンキ]]のノリ等『[[爆笑レッドカーペット]]』で脚光を浴びた人物もいる。以前はほとんど若手芸人に知り合いなどいない状況だったが、[[2003年]]に[[草野球]]を始めたのをきっかけに若手と交流を持つようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下に、特に主要な芸人を付き合いを始めた順で記す。&lt;br /&gt;
*[[くりぃむしちゅー]]&lt;br /&gt;
*[[アンタッチャブル_(お笑いコンビ)|アンタッチャブル]](『[[GameWave]]』で共演)&lt;br /&gt;
*[[田代32]](くりぃむしちゅー上田の紹介)&lt;br /&gt;
*[[桐畑トール]](くりぃむしちゅー有田の紹介。[[熊本キリン]]→ピン→[[ほたるゲンジ]]）&lt;br /&gt;
*[[ヒットマン (お笑い)|ヒットマン]](桐畑が集めた野球チームの一員)&lt;br /&gt;
*[[サードメン]](田代32の紹介。高橋は引退、浜口はピン芸人[[浜ロン]]として活動中）&lt;br /&gt;
*[[オテンキ]](アンタッチャブル柴田の紹介)&lt;br /&gt;
*[[たんぽぽ_(お笑いコンビ)|たんぽぽ]]([[クワバタオハラ]]の[[くわばたりえ]]の紹介)&lt;br /&gt;
*[[イマニヤスヒサ]]([[伊集院光のばんぐみ]]のオーディション)&lt;br /&gt;
*[[バイきんぐ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビゲーム ===&lt;br /&gt;
少年時代からの[[家庭用ゲーム]]愛好家であり、『[[ファミ通|週刊ファミ通]]』などに連載を持つほか、ゲーム関連のTV番組（『GameWave』など）へ多数出演している。「ゲームのうまそうな有名人」ランキングでは総合4位に入っており、男性ランキングならびに20代ならびに30代の年代ランキングでは2位に入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、これらの仕事を通じて発売前のサンプルソフトをゲーム会社からもらったり、開発事情を知る機会があるためゲーム関連の株式の購入を禁止されているとラジオ内で語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなゲームは「[[風来のシレン]]シリーズ」と「[[実況パワフルプロ野球]]シリーズ」、「[[クレイジータクシー]]シリーズ」、「[[ガチャろく]]シリーズ」。「[[ドラゴンクエストシリーズ]]」はラジオの企画の題材としてよく登場する。人生で最も感動したゲームは『[[MOTHER (ゲーム)|MOTHER]]』。同シリーズの熱狂的なファンで、完結作の『[[MOTHER3]]』発売直前には製作者である[[糸井重里]]とweb配信の生対談を行った。一方で他の[[コンピュータRPG|RPG]]はほとんどプレイしていない。怖がりな性格のくせに「バイオハザードシリーズ」「SIREN」「[[零 (ゲーム)|零シリーズ]]」といったホラーゲームが好きで、恐怖を紛らわせるため若手芸人や友人と共に歌いながらプレイするという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オテンキ]]ののりによると、伊集院はゲームの腕が伊集院に劣る後輩に対してはゲームのルールを独自に設定することにより最後の最後まで伊集院が勝つか後輩が勝つかわからない状態を作るよう配慮しているとのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[スーパーマリオブラザーズ]]』の発売とほぼ同時期に芸能活動を始めたことから、マリオが25周年を迎えた2010年、自分の芸能活動も25周年であることに気づいたとラジオで語っている。しかし、高校を中退して落語家として再スタートを切った人生の転機真っ只中であったことと、同時期発売の『[[ドルアーガの塔]]』にはまっていたことからスーパーマリオブラザーズの思い出はあまりないそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
藤子不二雄の[[まんが道]]が大のお気に入り。ラジオに作者の[[藤子不二雄A]]を招いたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、前述した野球好きと併せ、本を出す程[[野球漫画]]には造詣が深く（伊集院は「球漫」と名づけた）、『[[巨人の星]]』や『[[侍ジャイアンツ]]』に代表されるような漫画のフィクション性を生かした奇想天外な作品から、選手引退後スカウトに転身し新人発掘に勤しむ人物を描く地味な作品まで守備範囲は広い。中でも[[ハロルド作石]]『[[ストッパー毒島]]』を「宇宙一の野球漫画」とベタ褒めしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また「[[ヤンキー漫画]]」と呼ばれるジャンルの、いわゆる「不良礼賛」が嫌いなため、その両方の特性を併せ持った『[[ROOKIES]]』については連載初期から読もうか読むまいか悩んでいた（ドラマ版は「不良礼賛」要素が高まったため、視聴を初期の段階でやめている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
* [[筋肉少女帯]]が1989年にリリースしたアルバム『[[猫のテブクロ]]』収録の「これでいいのだ」でタイトル名をシャウトしている（2002年の[[大槻ケンヂ]]『対自核』収録のメドレー曲「ボヨヨン伝説」では、伊集院のシャウトも新録されている）。&lt;br /&gt;
* [[TM NETWORK|TMN]]が1991年にリリースしたアルバム『[[EXPO]]』収録の「Crazy For You」に笑い声担当（''Crazy Laughter''）で参加している。&lt;br /&gt;
* 上記のほか好きなミュージシャンには、[[ザ・クロマニヨンズ]]（[[THE BLUE HEARTS]]・[[THE HIGH-LOWS]]）、[[電気グルーヴ]]、[[SION]]、[[真心ブラザーズ]]、[[喜納昌吉&amp;amp;チャンプルーズ]]、[[安室奈美恵]]、[[竹原ピストル]]（[[野狐禅 (フォークバンド)]]）などを挙げている。真心ブラザーズの2008年リリースのアルバム『俺たちは真心だ！』収録の「M.C.Sakuの今夜はラップでパーティー」では歌詞に伊集院の名前が登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
元々映画にあまり興味はなかったものの、尊敬する太田光に影響され少しずつ観るようになり、主に1950年代の日本映画を評価している。特に太田光に薦められて視聴した[[黒澤明]]作品への評価は高い。[[洋画]]では[[テリー・ギリアム]]監督の『[[未来世紀ブラジル]]』や[[ティム・バートン]]監督作品のファンで、テリー・ギリアム来日時にはインタビューが実現した。[[デヴィッド・リンチ]]監督の『[[マルホランド・ドライブ]]』を絶賛しており、ラジオのトークでも[[デヴィッド・リンチ]]のテイストを取り入れたコーナーを作るなどして特に好む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 街のなんでもない風景や面白い光景を撮影するのを好む。この写真と川柳（下記参照）が複合した番組であるNHK-BS2の「[[カシャッと一句!フォト575]]」では司会に起用されている。&lt;br /&gt;
* 趣味と健康維持をかねて自転車に乗る。愛用の自転車はAirnimalDesigns製のChameleon Sports という[[折り畳み自転車]]。また、好きな自転車メーカーを「ジャイアント」であると語っている。&lt;br /&gt;
*釣りに関しては「下手の横好き」であるが相当好きで、ある種類の魚を釣ろうと思い立ったらすぐ釣りに行く。&lt;br /&gt;
* 「ニッポン放送からの移籍の際あるFM局からのオファーもあったものの、スタジオ内で喫煙が可能であったからTBSを選んだ」と本人が語っているほどのヘビースモーカーであったものの、2006年9月に咽頭浮腫で入院、退院後もタバコを吸いたいと感じなかった（医者からもやめるように言われた）からと言う理由でまったく吸っていない。ただし、 今は吸いたくないだけで禁煙した訳ではないとのこと。&lt;br /&gt;
* [[声優]]の[[皆口裕子]]は、中学時代の一年先輩で、同じ人形劇クラブに所属していた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/minaguchi/entry-10382942085.html 皆口裕子のオフィシャルブログ「ちまちまの神様」]2009年11月7日のエントリーより&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、伊集院としては部活の籍を得ることが目的だったのでほぼ出席していない。&lt;br /&gt;
*ツイッターでは、パンダの画像をプロフィールに使用していた。本人いわく「嫁さんの地元（[[南紀白浜アドベンチャーワールド]]）の人気者だから」と説明している。現在は自身の顔写真に変更されている。&lt;br /&gt;
*ラジオ番組『深夜の馬鹿力』の「かかったかな？と思ったら中2病」コーナーをきっかけに「[[中二病]]」という言葉が俗語としての認知を得た。しかし、のちに意味や解釈については徐々に変質し、「もう僕の作った時の意味と違うから言葉自体に興味無いです」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
現在&lt;br /&gt;
* 1995年 - [[伊集院光 深夜の馬鹿力]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* 2012年 - [[伊集院光の週末TSUTAYAに行ってこれ借りよう!]]（TBSラジオ[[たまむすび]]金曜15時台のコーナー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
終了分&lt;br /&gt;
* 1988年 - 1990年 [[伊集院光のオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]、水曜2部→金曜2部）&lt;br /&gt;
* 1989年 - 1990年 [[CREATIVE COMPANY 冨田和音株式会社]]-伊集院光本部（[[CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* 1991年 - 1995年 [[伊集院光のOh!デカナイト]]（ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 1995年 - 1996年 [[伊集院光の放課後の王様]]（夏休みの王様、[[セントギガ]]、[[サテラビュー]]）&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 [[伊集院光の怪電波発信基地]]（セントギガ、サテラビュー）&lt;br /&gt;
* 1998年 - 2000年 [[伊集院光 日曜大将軍]]（TBSラジオ）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 2008年 [[伊集院光 日曜日の秘密基地]]（TBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティほか ===&lt;br /&gt;
;現在&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[クイズプレゼンバラエティーQさま!!]]（「プレッシャーSTUDY」のインテリ芸能人大会に毎回出演、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[人生が変わる1分間の深イイ話]]（不定期でゲスト出演、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 2012年 - [[100分de名著]]（司会、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]） &lt;br /&gt;
* 2014年 - [[玉瀧光]]（司会、[[ひかりTV]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;冠番組&lt;br /&gt;
* 2004年 - 2005年 [[月刊イジューイン]]（[[MONDO21]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2009年 [[伊集院光のばんぐみ]]（[[日本BS放送|BS11デジタル]]）&lt;br /&gt;
* 2009年 [[伊集院光のしんばんぐみ]]（[[日本BS放送|BS11デジタル]]）&lt;br /&gt;
* 2010年 - 2011年 [[IJP イジュウインパーク]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 2012年 [[伊集院光のばらえてぃーばんぐみ]]（[[東名阪ネット6]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;出演番組&lt;br /&gt;
* 1989年2月24日 [[冗談画報|冗談画報II]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 1990年 [[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!]]（ナン魔くん 被害者の力士役、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 1990年 ギグギャグゲリラ（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 1992年 - 1993年 [[ヒューヒュー]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 1992年 - 1993年 [[素敵な気分De!]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* 1992年頃 CSゲーム ([[朝日ニュースター]])&lt;br /&gt;
* 1993年 金曜モグラネグラ 電気グルーヴのパンダの流れ作業∞（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* 1993年 - 1996年 [[うるとら7:00]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 1993年 [[チャレンジ大魔王]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1994年1月22日、3月5日 [[マジカル頭脳パワー!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 1994年4月 - 6月 [[ジャングルTV 〜タモリの法則〜]]（[[毎日放送]]・TBS系列）&lt;br /&gt;
* 1994年 [[夢がMORIMORI]] (フジテレビ)&lt;br /&gt;
* 1994年頃 スタジオパークからこんにちは ([[NHK総合テレビジョン|NHK総合]])&lt;br /&gt;
* 1994年 - 1995年 [[天才てれびくん]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
* 1995年 - 1996年 [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 1995年 - 1997年 [[ゲームカタログII]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 [[バリキン7 賢者の戦略]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 オトナの遊び時間（NHK総合）&lt;br /&gt;
* 1996年 [[開運!なんでも鑑定団]]（テレビ東京）出張鑑定・司会&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 [[OH!エルくらぶ]] （テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 1997年 - 1999年 ウイークエンド・ジョイ（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHKBS2]]）&lt;br /&gt;
* 1997年 クイズ 虎の巻 (NHK総合)&lt;br /&gt;
* 1998年 - 2002年 [[GameWave]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 1998年 - 2001年 [[王様のブランチ]]（隔週出演、TBS）&lt;br /&gt;
* 1999年 - 2001年 歴史たんけん（NHK教育）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 2002年 電画なっ!（のちに『CGTV』に改名、TBS）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 2001年 CX NUDE DV（司会、同[[ザ・会議室]]出演、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 2002年 - 2003年 [[GAME BREAK]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 2002年 - 2004年 [[銭形金太郎]]（サポーター、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2003年 - 2007年 [[虎の門]]（「うんちく王決定戦」「ネット検索山崩し」「オールナイ虎の門」放送時のみ、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2005年 - 2011年 [[爆笑問題の検索ちゃん]]（準レギュラー回答者、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2010年 [[今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王]]（準レギュラー回答者、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2007年 [[人志松本のすべらない話]] ザ・ゴールデンSP2（フジテレビ)&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2011年 かい決!ふしぎ捜査隊（司会、[[青森テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 2008年 - 2009年 [[賢コツ!!]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2009年 - 2012年 [[カシャッと一句!フォト575]]（司会者、NHK-BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* 2010年 - 2011年 [[今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王|雑学王]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2010年 - 2012年 [[お願いランキング|お願いランキングGOLD]]（くま将軍の声、声のみの出演だが進行役を務めるため初のゴールデン司会となる、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2011年 - 2012年 [[今どき落語]]（ナレーター、[[BSジャパン]]）&lt;br /&gt;
* 2011年 - 2012年 [[教科書にのせたい!]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 2012年 - 2013年 [[雑学家族]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2012年 - 2014年 [[ストライクTV]]（準レギュラー、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2013年 [[世界に誇る50人の日本人 成功の遺伝史]](日本テレビ)&lt;br /&gt;
* 2014年5月28日。7月16日 [[水曜日のダウンタウン]]（TBS）&lt;br /&gt;
2014年6月14日。カウント(日本テレビ)&lt;br /&gt;
のほほん本舗。(2014年8月15日。BS11)&lt;br /&gt;
そこん所。(2014年8月29日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
;報道・ワイドショー・スポーツ&lt;br /&gt;
* 1993年 [[熱血ドラゴンズ宣言]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 1995年 - 1996年 [[TVじゃん!!]]（スポーツコーナーのレギュラー，日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 2003年 - 2010年 [[光る!スポーツ研究所]]（2008年4月より『[[スポケン!]]』に改名、[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]）&lt;br /&gt;
* 2003年 - 2005年 伊集院光の野球のミカタ!（2004年『伊集院光の野球バン』に改名、[[パーフェクト・チョイス]]）&lt;br /&gt;
* 2004年 - 2007年 [[スポーツ魂]]（メインキャスター、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2008年 [[スーパーモーニング]]（水曜日担当コメンテーター、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2010年 [[NNN Newsリアルタイム]]（ここがわからん!パネラー、日本テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ === &lt;br /&gt;
* [[まったナシ!]]（1992年、日本テレビ） - 滝本 役&lt;br /&gt;
* [[古畑任三郎#第2シーズン|古畑任三郎]] 第19回（1996年、フジテレビ） - 沼田 役&lt;br /&gt;
* ご存じ!サウナの玉三郎!!（1996年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[3番テーブルの客]]（1997年、フジテレビ） &lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線]] 第5話（1997年、フジテレビ） - 野口達夫 役&lt;br /&gt;
* [[新幹線'97恋物語]]（1997年、TBS）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.tbs.co.jp/drama_archive/shinkansen/index-j.html |title=TBS Drama Archive 新幹線'97恋物語・あらすじ |accessdate=2013-06-25 &amp;lt;!--|archiveurl=http://web.archive.org/web/20010320225904/http://www.tbs.co.jp/drama_archive/shinkansen/index-j.html |archivedate=2001-03-20--&amp;gt;}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[職員室]]（1997年、TBS） - ゲスト（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[女王蜂 (横溝正史)|女王蜂]]（1998年、フジテレビ） - 遊佐三郎 役&lt;br /&gt;
* [[HOTEL]] 第5シリーズ（1998年、TBS） &lt;br /&gt;
* [[夜逃げ屋本舗#連続テレビドラマ|夜逃げ屋本舗 スペシャル]]（1999年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[鉄甲機ミカヅキ]]（2000年、フジテレビ） - TVレポーター 役&lt;br /&gt;
* [[果つる底なき]]（2000年、フジテレビ） - 坂本健司 役&lt;br /&gt;
* マジシャン刑事（2000年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[慎吾ママドラマスペシャル おっはーは世界を救う]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ・ファイナル]]（2002年、フジテレビ） - 榊雅也 役&lt;br /&gt;
* [[刑事調査官 玉坂みやこ|刑事調査官 玉坂みやこシリーズ]]（2003年、フジテレビ） - 竹内健二 役&lt;br /&gt;
* [[The Partner 〜愛しき百年の友へ〜]]（2013年、TBS） - 警官 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[スーパーの女]]（1996年、[[東宝]]） - 鮮魚部助手 役&lt;br /&gt;
* [[マルタイの女]]（1997年、東宝） - トロと呼ばれる刑事 役&lt;br /&gt;
* [[ひみつの花園 (1997年の映画)|ひみつの花園]]（1997年、東宝） - 田中教官 役&lt;br /&gt;
* [[フランダースの犬 (アニメ)#アニメ映画版|フランダースの犬]]（1997年、[[松竹]]） - 審査員 役（声）&lt;br /&gt;
* [[ガメラ3 邪神覚醒]]（1999年、東宝） - 京都駅付近の警官 役&lt;br /&gt;
* [[Go! (映画)|Go!]]（2001年、[[日活]]） - 細村店長 役&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)#第1作目『ゲゲゲの鬼太郎』|ゲゲゲの鬼太郎]]（ 2007年、松竹） - [[ぬりかべ (ゲゲゲの鬼太郎)|ぬりかべ]] 役（声）&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)#第2作目『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』|ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌]]（2008年、松竹） - ぬりかべ 役（声）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]（2010年、東宝） - 野口達夫 役&lt;br /&gt;
* [[かぐや姫の物語]]（2013年、東宝）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://kaguyahime-monogatari.jp/character.html |title=かぐや姫の物語 登場人物 |publisher=東宝アド |accessdate=2013-09-24 &amp;lt;!--|archiveurl=2013-09-24 |archivedate=http://megalodon.jp/2013-0924-0155-21/kaguyahime-monogatari.jp/character.html--&amp;gt;}}&amp;lt;/ref&amp;gt; - 阿部右大臣 役（声）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Vシネマ ===&lt;br /&gt;
* 1994年「[[くどき屋ジョー]]」（[[東映ビデオ]]） - [[毒薬仁]] 役&lt;br /&gt;
* 1994年「[[新ファンキー・モンキー ティーチャー どつかれたるねん!]]」（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 1995年 「[[ファットマンブラザーズ〜百貫探偵〜]]」（[[バンダイビジュアル]]） - 主演・監督・主題歌&lt;br /&gt;
* 2003年「ござまれじ」（2003年、クリエイティブアクザ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 2008年 「特典映像」（[[くりぃむしちゅー]][[有田哲平]]監督作品）ビクターエンタテインメント&lt;br /&gt;
* 2008年 『伊集院光のばんぐみのでぃーぶいでぃー』全2巻、各巻2枚組。ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* 2009年 『伊集院光のでぃーぶいでぃー』全6巻。ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* 2012年 『[[伊集院光のばらえてぃー]]』全6巻。ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* 2013年 『伊集院光のばらえてぃーぷらす』全3巻。ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本香堂]]&lt;br /&gt;
** [[毎日香]] [[青雲]]（三遊亭楽大時代）&lt;br /&gt;
* [[メルシャン]]&lt;br /&gt;
** 桂花陳酒サワー --- [[猪八戒]]の格好をして登場。[[飯島直子]]と共演&lt;br /&gt;
* [[クラシエフーズ|ベルフーズ]]&lt;br /&gt;
** [[ねるねるねるね|なるなるみになる]]（ギャグオペラ歌手時代、歌声のみ）&lt;br /&gt;
* [[マクドナルド]] --- 「おいしいね、マクドナルド」の声のみ&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]&lt;br /&gt;
** 鍋ビール（鍋の季節の生ビール）--- 力士の格好をして登場&lt;br /&gt;
* [[大塚食品]]&lt;br /&gt;
** [[ボンカレー]] --- 「あ! あれたべよ」&lt;br /&gt;
* [[シャープ|SHARP]]&lt;br /&gt;
** 日本一短いクイズショー「シャープに答えて!」&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]]&lt;br /&gt;
** [[ラガービール]]（[[石塚英彦]]・[[松村邦洋]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[春日井製菓]]&lt;br /&gt;
** のどにスッキリ&lt;br /&gt;
* [[第一製薬]]&lt;br /&gt;
** パテックス&lt;br /&gt;
* [[山之内製薬]]&lt;br /&gt;
** ガスター10（[[西村雅彦]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
** [[日清焼そばU.F.O.]] --- 「ターボエビ全開！」（[[松鶴家千とせ]]・[[中山仁]]・[[増田惠子]]・[[川崎麻世]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[20世紀フォックステレビジョン]]&lt;br /&gt;
** [[24 -TWENTY FOUR-]]（シーズン1DVD）&lt;br /&gt;
* [[東京都]][[選挙管理委員会]]&lt;br /&gt;
** 2007年[[2007年東京都知事選挙|東京都知事選挙]]（[[香椎由宇]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]&lt;br /&gt;
** 〆まで美味しい鍋つゆシリーズ・ごま豆乳鍋つゆ（帰ってきた2分割篇）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
追記する方へ。ISBNを記載する場合、可読性のためハイフンを省略しない形式が推奨されています。H:ISBN を参照してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 伊集院光のOh!デカ大百科（ニッポン放送出版、ISBN 4-594-01120-9）&lt;br /&gt;
* 幸福（しあわせ）のツボ（[[集英社]] ISBN 4-08-781085-2）&lt;br /&gt;
* 銀色（シルバー）川柳－北枕（日本テレビ、ISBN 4-8203-9520-3）&lt;br /&gt;
* 伊集院光と弁護士・岩田武司のもめごと解決大将軍（[[小学館]]、ISBN 4-09-404581-3）&lt;br /&gt;
* ザ・会議室（[[みうらじゅん]]・[[山田五郎]]共著、光進社、ISBN 4-87761-056-1）&lt;br /&gt;
* 球漫－野球漫画シャベリたおし!（[[実業之日本社]]、ISBN 4-408-61233-2）&lt;br /&gt;
* D.T.（みうらじゅん共著、[[メディアファクトリー]]、ISBN 4-8401-0619-3）&lt;br /&gt;
* のはなし（[[宝島社]]、ISBN 4-7966-6094-1）&lt;br /&gt;
** のはなし にぶんのいち〜イヌの巻〜（[[宝島社文庫]]、ISBN 978-4-7966-7642-7）&lt;br /&gt;
** のはなし にぶんのいち〜キジの巻〜（宝島社文庫、ISBN 978-4-7966-7644-1）&lt;br /&gt;
* のはなしに（宝島社、ISBN 978-4-7966-6190-4）&lt;br /&gt;
** のはなしに 〜カニの巻〜（宝島社文庫、ISBN 978-4-7966-8279-4）&lt;br /&gt;
* のはなしさん（宝島社、ISBN 978-4-7966-7587-1）&lt;br /&gt;
* のはなしし（宝島社、ISBN 978-4796682640）2014年6月&lt;br /&gt;
* ファミ通と僕 1998-2000（[[エンターブレイン]]、ISBN 978-4-04-729125-6）&lt;br /&gt;
* ファミ通と僕 2000-2002（エンターブレイン、ISBN 978-4-04-729126-3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 関連書籍 ====&lt;br /&gt;
* 『[[ターザン (雑誌)|ターザン]] No.182』[[マガジンハウス]]、1994年2月※インタビュー4項。&lt;br /&gt;
* 『ラジオパーソナリティ〜22人のカリスマ〜』軍司貞則、[[扶桑社]]、1998年5月※[[ノンフィクション]]&lt;br /&gt;
* 『ゲームの話をしよう（第2集）』永田泰大、エンターブレイン、2001年10月※週刊ファミ通の人気連載ページの単行本&lt;br /&gt;
* 『うんちくブック』テレビ朝日「[[虎の門]]」[[うんちく]]王選定委員会・編、[[双葉社]]、2003年9月※番組の書籍化&lt;br /&gt;
* 『prints（プリンツ）21 2008年春号 特集・山口晃』プリンツ21 季刊版、2007年&lt;br /&gt;
* 『クイック・ジャパン80』太田出版、2008年※伊集院光インタビュー&lt;br /&gt;
* 『フリーマガジンR25 NO.211』[[リクルート]]、2008年10月8日※ロングインタビュー伊集院光&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/interview/detail/?id=20081009-90005272-r25 フリーマガジンR25バックナンバー]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 『少年サンデー1983 [[週刊少年サンデー]]8/15増刊』[[小学館]]、2009年7月15日※対談［タッチとボクと1983年］伊集院光+[[あだち充]]&lt;br /&gt;
*  [[進研ゼミ]] 小冊子に出筆（テレフォン情報の声も担当）&lt;br /&gt;
* 『[[25ans]] (ヴァンサンカン)』[[ハースト婦人画報社]] ※夫婦で見た映画・ビデオを妻と共同出筆で紹介するコーナー&lt;br /&gt;
* 『[[SFアドベンチャー]]』[[徳間書店]]、特集「笑撃文学」に自作の短編小説「神様志願」を掲載。 1993年夏季号(15巻3号 通巻152号)&lt;br /&gt;
* 『[[プチセブン]]』[[小学館]]、女子高生の格好の写真を掲載し、女子高生として悩み相談にのるという企画の連載。全12回。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* 『[[Neo ATLAS]]体験版[[ファミ通]]バージョン』【[[PlayStation (ゲーム機)|PS]]】[[アートディンク]]、[[アスキー (企業)|アスキー]]、1998年2月※全国提携ゲームショップにて無料配布、伊集院光をモデルにした発見物「イジューマン」登場。&lt;br /&gt;
* 『[[Es (ゲーム)]]』&lt;br /&gt;
* 『[[火星物語#.E3.82.B2.E3.83.BC.E3.83.A0|火星物語]]』｛プレイステーション/PS} オレンジの風の声優として登場。&lt;br /&gt;
* 『日米間プロ野球FINAL LEAGUE』【[[PlayStation 2|PS2]]】[[スクウェア・エニックス]]、2002年4月25日※[[松村邦洋]]とのダブル解説として声の出演。他に[[浅草キッド]]、[[ダンカン (お笑い芸人)|ダンカン]]・[[林家ペー]]のダブル解説もある（解説はダンカンのプロデュースによるもの）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* 『これでいいのだ』[[筋肉少女帯]] --- ゲスト参加&lt;br /&gt;
* 『VITAMIN』 [[電気グルーヴ]]  --- 同上&lt;br /&gt;
* 『星空のパスポート』芳賀ゆい 株式会社ソニー・ミュージックレコーズ、1990年&lt;br /&gt;
* 『ARAKAWA魂』 Arakawa Rap Brothers（伊集院光、久保こーじ）ソニーレコード、1992年&lt;br /&gt;
* 『アナーキー・イン・AK』Arakawa Rap Brothers 株式会社ソニー・ミュージックレコーズ、1992年&lt;br /&gt;
* 『TRUE』[[ヒューヒュー#米光倶楽部|米光倶楽部]]（[[米光美保]]、[[関根勤]]、伊集院光（「友情出演」））[[エピックレコードジャパン|EPIC・ソニー]]、1993年&lt;br /&gt;
* 『全裸マンのテーマ』丸裸三郎と全裸マンブラザーズバンド 株式会社ソニー・ミュージックレコーズ、1993年&lt;br /&gt;
* 『FATMAN BROTHERS』[[FATMAN BROTHERS]]（伊集院光、石塚英彦、田口浩正） パイオニアLDC、1995年&lt;br /&gt;
* 『あの素晴らしい愛をもう一度』[[FATMAN BROTHERS]]（伊集院光、石塚英彦、田口浩正）パイオニアLDC、1995年&lt;br /&gt;
* 『[[走馬燈|走馬燈(アルバム)]]』伊集院プロデュース。「伊集院光 深夜の馬鹿力」のリスナーで結成された「水死隊」→「焼死隊」→「変死隊」が歌唱。2000年から2001年にかけて数ヴァージョンが制作され、市場ルートに乗らない形で販売された。詳細は当該記事参照。&lt;br /&gt;
* 『伊集院光選曲 おバ歌謡』（レーベル：[[EMIミュージックジャパン|東芝EMI]] ASIN: B000228X0A）オムニバス 2004年&lt;br /&gt;
* 『日本昔ばなし〜フェアリー・ストーリーズ〜第10巻』伊集院光、今陽子、鶴見辰吾、山瀬まみ、他、コロムビアミュージックエンタテインメント、2005年※ホリプロ45周年記念企画朗読アルバム・シリーズ。日本昔ばなしをホリプロのタレントたちが朗読。あたまが池（伊集院光）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、[[TM NETWORK]]のアルバム『[[EXPO]]』収録曲「Crazy For You」に笑い声を[[サンプリング]]されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* 伊集院光接近につきゲーム警報発令中 『週刊[[ファミ通]]』（[[エンターブレイン]]） - 連載コラム&lt;br /&gt;
* 伊集院光の深夜27時の買い物 『[[DIME]]』([[小学館]]) - 連載コラム、放送作家・[[渡辺雅史]]との実質的な共著&lt;br /&gt;
* 夕刊ツーカー（[[ツーカー]]オリジナルコンテンツ） - 週3回配信していたが、2006年9月29日でコンテンツそのものの終了により連載も終了。後に出版された書籍「のはなし」「のはなしに」は、このコンテンツを加筆修正したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[デブタレント]]&lt;br /&gt;
* [[円楽一門会]] - 落語家を自主廃業後も師匠である6代目圓楽に身内として扱われている&lt;br /&gt;
* [[渡辺雅史]] - 伊集院光深夜の馬鹿力の[[放送作家|構成作家]]（元ハガキ職人のさば味噌煮）&lt;br /&gt;
* [[つぶやきシロー]] - 同じホリプロ所属の数少ない親友&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] - [[1980年代]]後半頃、作中に伊集院を想起させる描写が多々見られたほか、伊集院本人も[[単行本]]の巻末に解説を寄せている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://horipro.co.jp/talent/PM011/ ホリプロ内・プロフィール]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|HikaruIjuin}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{伊集院光}}&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしゆういん ひかる}}&lt;br /&gt;
[[Category:伊集院光|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のコラムニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミ通]]&lt;br /&gt;
[[Category:元落語家の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:円楽一門会]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%9D%E3%82%8C%E3%81%84%E3%81%91!%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=248605</id>
		<title>それいけ!アンパンマン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%9D%E3%82%8C%E3%81%84%E3%81%91!%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=248605"/>
				<updated>2014-08-29T11:31:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''それいけ!アンパンマン'''』は[[1988年]][[10月3日]]から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列で放送されている[[やなせたかし]]の絵本『[[アンパンマン]]』を原作とした[[テレビアニメ]]。[[2008年]][[10月3日]]の放送（日本テレビ＝関東地区）で20周年を迎え、[[長寿番組]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター紹介 ==&lt;br /&gt;
{{see|アンパンマンの登場人物一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[WP:ANIME]]においてスタッフ記述の削減が合意されたため、記述を削減しています。以下以外に特記すべきスタッフが存在する場合は、ノートで提起してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
（2008年現在）&lt;br /&gt;
*監督 - [[永丘昭典]]、[[矢野博之]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー - 伊藤響→中谷敏夫→山下洋→小野利恵子→俣野尚郎→中谷敏夫・笠原陽介（一時期）、柳内一彦、尾崎穏通→久保雄輔&lt;br /&gt;
*担当プロデューサー - 久保雄輔→岩崎和義&lt;br /&gt;
*音楽 - [[いずみたく]]、近藤浩章&lt;br /&gt;
*主題歌 - [[三木たかし]]&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン - [[山田みちしろ]]、[[前田実]] &lt;br /&gt;
*総作画監督 - 前田実&lt;br /&gt;
*美術監督 - 横山幸博、池上みどり&lt;br /&gt;
*撮影監督 - 金井弘→川田敏寛&lt;br /&gt;
*音楽監督 - [[鈴木清司]]&lt;br /&gt;
*録音監督 - 山田悦司（故人だが、現在もクレジット）、山田知明&lt;br /&gt;
*企画/制作 - [[日本テレビ放送網|日テレ]]&lt;br /&gt;
*アニメーション制作 - [[東京ムービー]]&lt;br /&gt;
*製作 - [[トムス・エンタテインメント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
=== オープニングテーマ ===&lt;br /&gt;
#『[[アンパンマンのマーチ]]』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：三木たかし　編曲：[[大谷和夫]]　歌：[[ドリーミング (歌手グループ)|ドリーミング]]&lt;br /&gt;
#:*[[テレビサイズ]]の歌詞は2番だが、放送開始以来2番の歌詞が採用されている。劇場版の歌い出しは1番の歌詞でその後2番の歌詞に続くフルコーラスであったが、後に2番の歌詞のみに変更された。&amp;lt;!--歌詞の一部に有名なツッコミ所&amp;lt;ref&amp;gt;アンパンマンとカレーパンマン、しょくぱんまんとの間に「友情」は無いのか?&amp;lt;!--歌詞の具体的な部分を書かないでください（過去に書かれて削除されたため）。--&amp;gt;&amp;lt;!--&amp;lt;/ref&amp;gt;があるが、やなせたかしがあるラジオ番組にゲスト出演した際、戦場では常に一人、持つのは武器ではなく愛と勇気だけを持って戦うという説明があった。&amp;lt;ref&amp;gt;もっとも本人はツッコミ所についてはあまり気にしていなかったようで、後にイベント等でツッコミ所について「何故あのような歌詞にしたのか」と質問された際、「単に語呂が良かったから」「そこまで気にしなくてもいいのに」と答えたこともあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エンディングテーマ ===&lt;br /&gt;
# 『勇気りんりん』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：三木たかし 編曲：大谷和夫 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『クリスマスの谷』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：いずみたく 編曲：近藤浩章 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『アンパンマンたいそう』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし、魚住勉 作・編曲：馬飼野康二  歌：[[CHA-CHA]]&lt;br /&gt;
# 『アンパンマンたいそう』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし、魚住勉 作曲：馬飼野康二 編曲：近藤浩章 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『サンサンたいそう』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：近藤浩章 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『虹をつくる歌』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：チープ広石 歌：レインボー福澤とスタタン隊（[[福澤朗]]、[[魚住りえ]]、ドリーミング）&lt;br /&gt;
# 『ドレミファアンパンマン』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：TUKASA 編曲：TUKASA&amp;amp;陶山準 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*エンディングテーマについては、『勇気りんりん』『アンパンマンたいそう（ドリーミング版）』『サンサンたいそう』『ドレミファアンパンマン』が週替わりでかけられている。&lt;br /&gt;
*『勇気りんりん』の一部は『[[午後は○○おもいッきりテレビ]]』のコーナー『ちょっと聞いてョ!おもいッきり生電話』のタイトルロゴ時に流用されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のキャラクターソング ===&lt;br /&gt;
# 『いくぞ! ばいきんまん』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：ばいきんまん（[[中尾隆聖]]）&lt;br /&gt;
# 『私はドキンちゃん』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『カレンなカレンダーガール』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲・編曲：馬飼野康二　歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『ホラーマンメチャクチャチャ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく、近藤浩章　編曲：近藤浩章　歌：ホラーマン（[[肝付兼太]]）、　コーラス：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『生きてるパンをつくろう』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：ジャムおじさん（[[増岡弘]]）、バタコ（[[佐久間レイ]]）&lt;br /&gt;
# 『パンナのパンチ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：高橋ひろ　編曲：近藤浩章　歌：メロンパンナ（[[かないみか]]）&lt;br /&gt;
# 『ふたつの心』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：本島一弥　編曲：近藤浩章　歌：ロールパンナ（[[冨永みーな]]）&lt;br /&gt;
# 『おなじみしょくぱんまん』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：しょくぱんまん（[[島本須美]]）、　コーラス：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『とべ! カレーパンマン』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『ぼくはクリームパンダ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：千沢仁　編曲：近藤浩章　歌：クリームパンダ（[[長沢美樹]]）&lt;br /&gt;
# 『こむすびまん元気旅』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：こむすびまん（[[林原めぐみ]]）&lt;br /&gt;
# 『走れ! SLマン』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：丸山武彦　編曲：近藤浩章　歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『夕日にむかって』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：熊谷憲康　歌：[[南果歩]]、しょくぱんまん（[[島本須美]]）&lt;br /&gt;
# 『やきそばパンマン流れ旅』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲・編曲：近藤浩章　歌：やきそばパンマン（[[小杉十郎太]]）&lt;br /&gt;
# 『てんどんまん自慢歌』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：てんどんまん（[[坂本千夏]]）&lt;br /&gt;
# 『DO YOU KNOW カツドン?』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：カツドンマン（[[三ツ矢雄二]]）&lt;br /&gt;
# 『山育ちかまめしどん』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：かまめしどん（[[山寺宏一]]）&lt;br /&gt;
# 『ルンルンおむすび仁義』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：おむすびまん（[[柳志乃]]）&lt;br /&gt;
# 『ナガネギフラメンコ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲・編曲：近藤浩章　歌：ナガネギマン（[[大塚明夫]]）、コーラス：[[フレーベル少年合唱団]]&lt;br /&gt;
# 『勇気のルンダ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲・編曲：近藤浩章　歌：アンパンマン（[[戸田恵子]]）、コーラス：アンパンマンキッズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*各キャラクターソングは、現在CMスポンサー表示画面の[[バックグラウンドミュージック|BGM]]に使われている他、そのキャラクターが登場するときの挿入歌としても使用される（キャラクター本人が鼻歌で歌っていることも多い）。&lt;br /&gt;
*番組オープニングおよび次回予告の直後では主題歌の前に視聴者から送られてきたイラストを紹介する。&lt;br /&gt;
*オープニング、「勇気りんりん」のエンディング、サブタイトルのアニメーションは放送年期により変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オープニングアニメーション ===&lt;br /&gt;
*初代（放送開始～平成元年12月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*2代目（平成2年1月～平成3年3月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*3代目（平成3年4月～平成5年2月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*4代目（平成5年3月～平成7年9月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*5代目（平成7年10月～平成9年9月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*6代目（平成9年10月～平成13年9月）&lt;br /&gt;
:オープニングは、アンパンマンとばいきんまんが生まれた映像が使われている。[[ポケモンショック]]の影響により、平成10年より映像を一部編集したものが放送された。&lt;br /&gt;
*7代目（平成13年10月～平成15年9月）&lt;br /&gt;
:製作がセル画から、コンピューターに変更した時に製作されたバージョン。&lt;br /&gt;
*8代目（平成15年10月～平成19年9月）&lt;br /&gt;
:オープニングタイトルに、「Anpanman」と英単語が出てくる。&lt;br /&gt;
*9代目（平成19年10月～現在）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 勇気りんりんアニメーション ===&lt;br /&gt;
*初代（放送開始～1990年3月）&lt;br /&gt;
:スタッフロールの下でアンパンマンたちが行進している。&lt;br /&gt;
*2代目（1990年4月～1991年3月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*3代目（1991年4月～1992年9月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*4代目（1992年10月～1995年9月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*5代目（1995年10月～2004年3月）&lt;br /&gt;
:アンパンマンたちが、踊る映像が使われている。&lt;br /&gt;
*6代目（2004年4月～現在）&lt;br /&gt;
:サイコロのような形をしたボールにアンパンマンのキャラクターたちが映っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブタイトルアニメーション ===&lt;br /&gt;
*初代（放送開始～1989年12月)&lt;br /&gt;
:アンパンマンがパン工場のパン焼き釜から飛び出してくるシーン。&lt;br /&gt;
*2代目（1990年1月～1991年3月）&lt;br /&gt;
:沢山有るアンパンマンとばいきんまんの顔がくるくる回り、中央に題名が載る。&lt;br /&gt;
*3代目（1991年4月～1995年9月）&lt;br /&gt;
:小さいアンパンマンとばいきんまんが集まり、最後はアンパンマン側にばいきんまんがばいきんまん側にアンパンマン一人がいてしまって結局入れ返りして完全に揃って、アンパンマンとばいきんまんの間に題名が載る。&lt;br /&gt;
*4代目（1995年10月～現在）&lt;br /&gt;
:らくがきこぞうやクレヨンマン達が、アンパンマンの絵を描こうとしたらばいきんまんが現れて、もう一度描きなおしてアンパンマンとばいきんまんの二人を描きサブタイトルが出てくるシーン（Aパート、30分エピソード）。アンパンマンの絵がばいきんまんの絵になってしまい大急ぎでアンパンマンとばいきんまんの絵に描きなおすシーン（Bパート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再放送 ==&lt;br /&gt;
=== それいけ!アンパンマンくらぶ ===&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]のBSデジタル放送[[BS日本|BS日テレ]]で毎週月曜から木曜の18:00から19:00に放送。また、[[専門チャンネル]]では07年1月から日テレプラス&amp;amp;サイエンス（現・[[日テレプラス]]）で放送。&lt;br /&gt;
*アニメではこれまでに地上波で放送された回から厳選した2本分を放送。&lt;br /&gt;
**実写のAパート後に流れるオープニングアニメーションについては過去のOPからランダムに1日1回流される&lt;br /&gt;
**エンディングはカットされている。&lt;br /&gt;
**[[1997年]]までの作品には、[[ポケモンショック]]への配慮のため、修正が加えられている。激しく回転するシーンや衝突のシーンなどで修正跡が見られる。&lt;br /&gt;
*スタジオでは日替わりでアンパンマンにちなんだ料理や工作、体操、クイズなどを放送している。&lt;br /&gt;
*エンディングテーマ曲は『アンパンマンたいそう』。&lt;br /&gt;
*現在のスタジオのセットはパン工場のデザインとなっている。また、屋外ロケも時々行われている。&lt;br /&gt;
*放送時間は先述通り18時からであるが、2007年シーズンから巨人戦中継がある日は1時間繰上げて17:00~18:00に放送されている。&lt;br /&gt;
*ステレオ放送であるが、字幕放送ならびに解説放送は行われていない。映像は4:3SDのアップコンバートである。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*スポンサーは[[トーホー]]、[[BANDAI]]、[[株式会社アガツマ|PiNOCCHiO]]、[[セガトイズ]]、[[YAMAHA]]、[[バンプレスト]]の6社。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;出演&lt;br /&gt;
*[[雨宮知子]]（[[2000年]]12月 - 200X年X月）&lt;br /&gt;
*[[野中藍]]（200X年X月 - [[2005年]]9月）&lt;br /&gt;
*[[西尾はるな]]（2005年10月 - ）&lt;br /&gt;
*料理の先生([[神みよ子]])&lt;br /&gt;
*工作の先生([[島田明美]])&lt;br /&gt;
*ねんどを使った工作の先生([[岡田ひとみ (ねんドル)|岡田ひとみ]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;外部リンク&lt;br /&gt;
* [http://www.bs4.jp/ BS日テレトップページ] ※トップページ→映画・アニメ→それいけ!アンパンマンくらぶ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*当初、2クール（6ヶ月）で終了する予定だったが、予想以上に人気が出たため、放送の延長が決定。[[2008年]]秋で放映開始20周年を迎える。&lt;br /&gt;
*オープニングのスタッフクレジット「企画・制作」の欄は、開始当時は「（社章）日本テレビ」。その後は「'''（[[なんだろう]]）日本テレビ'''」ロゴが使用され[[2004年]]からはスタッフクレジットと同じ書体で「日本テレビ」と表記されていたが、[[2007年]]10月のOP変更で現社名ロゴの「'''（なんだろう）日テレ'''」が、制定から約4年遅れで採用された。[[2008年]]2月からは日本テレビ開局55周年限定で「'''日テレ&amp;lt;sup&amp;gt;55&amp;lt;/sup&amp;gt;'''  Nittele 55th Anniversary」という表記になっている。&amp;lt;!--以後、作品と無関係なのでコメントアウト。&amp;lt;ref&amp;gt;トムス側の意向という似た例として、『[[名探偵コナン]]』ではオープニング・エンディングの「製作」の欄にて、自社名を「トムス・エンタテインメント」に変更した後も「東京ムービー」と表記し続けている。2007年4月よりキー局名表記は「よみうりテレビ」から「ytv」に変更したが自社名表記は変わっていない。また『[[ルパン三世]]』TVスペシャルでは「日テレ」新タイトルロゴの使用・不使用が年によって異なる（2003、2006年は使用。2004、2005、2007年は不使用）。&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*サブタイトルは、ほぼ全て「○○○（キャラクターA）と×××（キャラクターB、もしくはストーリーの舞台）」という表記で統一されている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--毎回違うゲストキャラが出て来るのは「アンパンマンがばいきんまんを倒す」という図式がどうしても固定してしまう為、[[マンネリ]]を避ける為に毎回違うゲストキャラクターを出して子供達を楽しませようというアニメ製作側の意向によるものである。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1週の放送につき2話放送されるのが基本だが、不定期に1話のみの中編エピソードが放送されることもある。&lt;br /&gt;
*画面サイズは従来の4:3のままになっている。&lt;br /&gt;
*次回予告は、[[ブルーバック]]にサブタイトルを表示する形式。&lt;br /&gt;
*[[1993年]][[10月11日]]（関東地区）から[[ステレオ放送]]を開始（日本テレビの地上波アナログ放送では[[2008年]][[3月28日]]放送分でステレオ放送を終了。理由は後述）。&lt;br /&gt;
*[[1996年]][[4月1日]]（関東地区）から[[文字多重放送|字幕放送]]を開始。&lt;br /&gt;
*2008年[[4月4日]]（関東地区。「メロンパンナとベビードーナツ」「めいけんチーズとはるかぜさん」の回）から[[音声多重放送]]を利用した視覚障害者向けの[[解説放送]]を開始（[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]ではステレオ2音声方式）。地上波ネット局でもこの回に到達次第解説放送に切り替える。なお、解説放送を行うのは地上波での本放送のみで、BS日テレの『それいけ!アンパンマンくらぶ』、ならびにCSの放送では実施していない。&lt;br /&gt;
**日本テレビが解説放送を行うレギュラー番組は『[[火曜ドラマゴールド]]』終了以来1年ぶりで、ナレーションは『火曜ドラマゴールド』に引き続き[[石丸博也]]（映画など、放送時間拡大時は[[水谷優子]]）が担当。2ヶ国語放送を除いた副音声を利用したテレビアニメは同じ日本テレビ系で放送された『[[ドテラマン]]』以来21年ぶり。解説放送を行うテレビアニメは史上初となる。&lt;br /&gt;
**時間表示は１９９０年代後半からで表示はあったりなかったりである。&lt;br /&gt;
**副音声ではオープニングにて石丸がタイトルコールを行っている。エンディングでの[[クレジットタイトル]]に副音声解説者は表示されていないため、Bパートの最後に「僕石丸博也、来週もよろしくね」等の自己紹介を行うのがお約束になっている。他の副音声解説放送番組に比べ、若干バラエティー色がある内容となっている。&lt;br /&gt;
**番組内での音声多重放送の表記は、アンパンマン20周年のロゴと共に、以下のように表示されている。&lt;br /&gt;
*:〔多〕アンパンマンからのおしらせ…。&lt;br /&gt;
*:目のふじゆうなかたにも おたのしみいただけるほうそうを&lt;br /&gt;
*:副音声でおおくりしています。みんなきいてみてね!&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*日本テレビでの、毎週レギュラーのアニメは、「それいけ！アンパンマン」しかない。 …「逆境無頼カイジ」は?--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場映画版 ==&lt;br /&gt;
メイン作品には本作のメインターゲットの年齢層の子供を持つ女性タレント（1997年制作の「虹のピラミッド」以降…南果歩や土屋アンナのように離婚していても可）が、同時上映作品には同じく女性タレント（こちらは未婚でも子供がいなくても可）と[[日本のアナウンサー一覧#日本テレビ放送網（日テレ・NTV）|日本テレビアナウンサー]]がゲスト出演するのが恒例となっている。なおレギュラー声優陣は、ゲスト声優のアフレコ時の取材や舞台挨拶に一切顔を出さない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メイン作品は公開1年後の7月初旬（関東地区）に、レギュラー枠で2週に分けてテレビ放送されていたが、2008年の日テレは先述7月4日に16:00から1時間枠で放送された（レギュラーと別枠で放送された遅れネット局もあり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画配給会社は1989年から1998年までは[[松竹富士]]で、松竹富士解散後の1999年以降は[[東京テアトル]]と子会社である[[メディアボックス]]の共同配給になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メイン作品 ===&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙]]（[[1989年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：翁妙子）&amp;lt;!-- ～公開された劇場：梅田劇場（大阪） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ばいきんまんの逆襲]]（[[1990年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：武上純希）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン とべ! とべ! ちびごん]]（[[1991年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：島田満）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン つみき城のひみつ]]（[[1992年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：翁妙子）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 恐竜ノッシーの大冒険]]（[[1993年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：岸間信明）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン リリカル☆マジカルまほうの学校]]（[[1994年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：翁妙子）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ゆうれい船をやっつけろ!!]]（[[1995年]]製作、監督：矢野博之、脚本：翁妙子）※本作の劇中曲はよくTV版で使われることが多い。&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 空とぶ絵本とガラスの靴]]（[[1996年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[吉野公佳]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--この作品以降、ばいきんまんが劇中に歌うことが稀になった。(この年は本編ではなく同時上映の短編で歌っていた) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 虹のピラミッド]]（[[1997年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[松本伊代]]、[[福澤朗]]、[[魚住りえ]]、[[山岡三子]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン てのひらを太陽に]]（[[1998年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：藤田伸三、ゲスト声優：[[菊池桃子]]、福澤朗）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 勇気の花がひらくとき]]（[[1999年]]製作、監督：篠原俊哉、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[雛形あきこ]]、藤井恒久、[[日テレジェニック#日テレジェニック'99|日テレジェニック'99]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 人魚姫のなみだ]]（[[2000年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[南果歩]]、[[中山秀征]]、藤井恒久、[[日テレジェニック#日テレジェニック2000|日テレジェニック2000]]）&amp;lt;!--公開された劇場:シネ・リ-ブル梅田（大阪） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ゴミラの星]]（[[2001年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[酒井法子]]、藤井恒久、[[日テレジェニック#日テレジェニック2001|日テレジェニック2001]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ロールとローラ うきぐも城のひみつ]]（[[2002年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[黒木瞳]]）&amp;lt;!--公開された劇場:[[オーエス|OS劇場]]（大阪） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ルビーの願い]]（[[2003年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[工藤静香]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 夢猫の国のニャニイ]]（[[2004年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[西村知美]]・[[西尾拓美]]夫妻）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ハピーの大冒険]]（[[2005年]]製作、監督：矢野博之、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[ともさかりえ]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン いのちの星のドーリィ]]（[[2006年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[安達祐実]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン シャボン玉のプルン]]（[[2007年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[水野真紀]]、[[葉山エレーヌ]]）&amp;lt;!--公開された劇場:OS名画座（大阪） --&amp;gt;※初日舞台挨拶に、やなせ作品のファンだという[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]が登場（本作とは無関係）。&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 妖精リンリンのひみつ]]（[[2008年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[土屋アンナ]]、藤井恒久、[[go!go!ガールズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 同時上映作品 ===&lt;br /&gt;
:[[1989年]]は制作会社が同じ連続テレビアニメだった『[[おねがい!サミアどん]]』『[[ロボタン]]』、[[1993年]]は『[[かいけつゾロリ]]』（[[2004年]]から[[2007年]]まで放送された[[まじめにふまじめ かいけつゾロリ|テレビアニメ版]]とは制作会社、及び声優陣が違う）が同時上映された。&lt;br /&gt;
* おねがい!サミアどん&lt;br /&gt;
* ロボタン&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ばいきんまんの逆襲#それいけ!アンパンマン おむすびまん|それいけ!アンパンマン おむすびまん]]（[[1990年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：翁妙子）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン とべ! とべ! ちびごん#それいけ!アンパンマン ドキンちゃんのドキドキカレンダー|それいけ!アンパンマン ドキンちゃんのドキドキカレンダー]]（[[1991年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：翁妙子）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン つみき城のひみつ#それいけ!アンパンマン アンパンマンとゆかいな仲間たち|それいけ!アンパンマン アンパンマンとゆかいな仲間たち]]（[[1992年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：武上純希・翁妙子）&lt;br /&gt;
* かいけつゾロリ（[[1993年]]製作）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン みんな集まれ! アンパンマンワールド]]（[[1994年]]製作、監督：篠原俊哉・大賀俊二、脚本：中村修・日吉恵）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン アンパンマンとハッピーおたんじょう日]]（[[1995年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：日吉恵）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 空とぶ絵本とガラスの靴#それいけ!アンパンマン ばいきんまんと3ばいパンチ|それいけ!アンパンマン ばいきんまんと3ばいパンチ]]（[[1996年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：日吉恵、ゲスト声優：[[福留功男]]、[[橋本大二郎]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ぼくらはヒーロー]]（[[1997年]]製作、監督：阿部司、脚本：岸間信明）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン アンパンマンとおかしな仲間]]（[[1998年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：日吉恵・米村正二、ゲスト声優：[[山田まりや]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 勇気の花がひらくとき#それいけ!アンパンマン アンパンマンとたのしい仲間たち|それいけ!アンパンマン アンパンマンとたのしい仲間たち]]（[[1999年]]製作、監督：矢野博之・阿部司、脚本：金春智子・日吉恵、ゲスト声優：[[稲川淳二]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン やきそばパンマンとブラックサボテンマン]]（[[2000年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：菅良幸）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 怪傑ナガネギマンとやきそばパンマン]]（[[2001年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：菅良幸）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 鉄火のマキちゃんと金のかまめしどん]]（[[2002年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：日吉恵、ゲスト声優：[[小池栄子]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 怪傑ナガネギマンとドレミ姫]]（[[2003年]]製作、監督：篠原俊哉、脚本：菅良幸、ゲスト声優：[[香坂みゆき]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン つきことしらたま～ときめきダンシング～]]（[[2004年]]製作、監督：日巻裕二、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[石黒彩]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン くろゆき姫とモテモテばいきんまん]]（[[2005年]]製作、監督：難波日登志、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[愛華みれ]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン コキンちゃんとあおいなみだ]]（[[2006年]]製作、監督：日巻裕二、脚本：菅良幸、ゲスト声優：[[乙葉]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ホラーマンとホラ・ホラコ]]（[[2007年]]製作、監督：日巻裕二、脚本：菅良幸、ゲスト声優：[[榎本加奈子]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ヒヤヒヤヒヤリコとばぶ・ばぶばいきんまん]]（[[2008年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[柳原可奈子]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TVスペシャル版 ==&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン みなみの海をすくえ!（[[1990年]][[8月26日]]、『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]13』内で放送）&lt;br /&gt;
{{24時間テレビ 「愛は地球を救う」アニメ}}&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン 消えたジャムおじさん（[[1993年]][[7月]]放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンと海賊ロブスター（[[1996年]][[10月]]放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クリスマススペシャル ===&lt;br /&gt;
:本放送は1時間枠で放送されるのとその季節柄、ネット局はあってもごくわずか。放送翌年の11月にソフトが発売される。&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン けいとのしろのクリスマス（[[1995年]][[12月]]放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンとブラッククリスマス（[[1996年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン [[メレンゲの気持ち|メレンゲシスターズ]]のクリスマス（[[1997年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン ぼくらのクリスマスコンサート（[[1998年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンとメリークリスマス（[[1999年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンのクリスマスショー（[[2000年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンとちいさなサンタのクリスマス（[[2001年]]12月放送）2008年11月にDVD化&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン 勇気のほのおとクリスマス（[[2002年]]12月放送）本作よりソフト化はDVDも&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン ブラックサンタとすてきなプレゼント（[[2003年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンとクリスマスの星（[[2004年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンのジンジンジングルベル（[[2005年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン うたおう!おどろう!みんなのクリスマス（[[2006年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン コキンちゃんとなみだのクリスマス（[[2007年]]12月放送）※[[西日本放送]]でも12月22日(土)5:00-5:59に放送&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン フランケンロボくんの(秘)ビックリクリスマス（[[2008年]]12月放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== OVA ==&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン えいごランド①歌って踊ってゆかいな幼稚園&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン えいごランド②ばしゃばしゃスイスイプールの日&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン えいごランド③楽しい遠足 動物園&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン えいごランド④みんなガンバレ運動会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局 ==&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（NTV）：金曜 16:30 - 17:00（2008年以降?の映画版、およびクリスマススペシャル放送時は金曜 16:00 - 17:00）&lt;br /&gt;
** 日本テレビでの放送時間の変遷&lt;br /&gt;
:月曜17:00 - 17:30（1988年10月 - 1995年9月）&lt;br /&gt;
:月曜17:30 - 18:00（1995年10月 - 1996年9月）&lt;br /&gt;
:金曜17:00 - 17:30（1996年10月 - 2000年9月）&lt;br /&gt;
:金曜16:00 - 16:30（2000年10月 - 2001年3月）&lt;br /&gt;
:金曜16:30 - 17:00（2001年4月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※現在の放送時間になってから、日本テレビでは夕方ニュースの放送開始時刻など、金曜夕方の番組編成が月-木曜と異なってしまうことが多い（特に目立つようになったのは『[[NNNニュースプラス1|ニュースプラス1]]』平日[[ローカルセールス枠|ローカル枠]]が17:00開始から17:25開始に繰り下げられた[[2004年]]春以降）。2008年春現在、『[[NNN Newsリアルタイム|Newsリアルタイム]]』（ローカル枠…[[同時ネット]]局一部あり）は月-木曜が16:53開始なのに、金曜は17:00開始となっている。やなせたかしが現在の放送枠での放送を希望しているためといわれているが（自著でそれについての記述があるらしい）、やなせが開始時刻にも拘っている（例えば16:25開始-16:53終了ではダメ）かどうかなど、詳細は不明。&amp;lt;!--『アンパンマン』開始時刻繰り上げなど放送枠移動→『Newsリアルタイム』開始時刻統一については、編成サイドがそれに消極的か、スポンサーの反対を受けているものと思われる（トムスは「日テレさんの番組編成について口出しできる立場にない。」とのこと電話問い合わせによる）。なお『アンパンマン」の同時ネット局は存在しないが、『Newsリアルタイム』ローカル枠は同時ネット局が存在する&amp;lt;ref&amp;gt;天気予報を除く全編ネット、もしくはローカルワイド番組内で冒頭部をネット。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年秋の平日午後枠改編で放送日･時間の移動は予想されたが、金曜夕方は改編対象外とされたため、今後も放送枠は不動と思われる（2007年8月下旬に、10月1日より平日の16時台を10代向けの帯情報番組『[[くちコミ☆ジョニー!]]』を編成すると発表されたため、番組を楽しみにしている視聴者からの問い合わせが多く対応に追われた）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===全国のネット状況===&lt;br /&gt;
日テレと同時ネット局はなし。また早朝に放送される局が多く（主に関西地区、福岡県など）、クリスマスの1時間SPも放送されず飛ばされる局がほとんど。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送日時!!遅れ日数!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]（STV）||rowspan=&amp;quot;13&amp;quot;|[[日本テレビネットワーク協議会|NNS系列]]||日曜 6:00 - 6:30||16日遅れ||スタート当初～[[1994年]][[3月]]は月曜7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;1994年[[4月]]～[[1996年]][[3月]]は土曜7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;1996年[[4月]]～[[2001年]][[9月]]は日曜7:00 - 7:30に放送。&amp;lt;br/&amp;gt;一時次回予告をカットし、&amp;lt;br/&amp;gt;提供スポンサー部分をブルーバックに差し替えた時期があった。&amp;lt;br/&amp;gt;現在でも次回予告をカットする時もある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森放送]]（RAB）||火曜 15:50 - 16:20||39日遅れ||一時中断されていた時期があった。なお番組開始当初は、&amp;lt;br/&amp;gt;曜日不詳で朝6:00からの放送だった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[テレビ岩手]]（TVI）||style=&amp;quot;background-color:silver&amp;quot; colspan=2|'''現在放送なし'''||過去に土曜早朝→金曜夕方→日曜早朝に放送していた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[宮城テレビ放送|ミヤギテレビ]]（MMT）||日曜 6:00 - 6:30||23日遅れ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]（ABS）||火曜 15:55 - 16:25||60日遅れ||2005年10月まで火曜16:25 - 16:55。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[山形放送]]（YBC）||金曜 16:00 - 16:30||78日遅れ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]（FCT）||日曜 5:30 - 6:00||9日遅れ||放送開始ごろから日曜朝5:30→日曜朝6:00の放送であったが、&amp;lt;br/&amp;gt;親子らが見やすいよう2003年ごろから、&amp;lt;br/&amp;gt;火曜16:25→火曜15:55へと変更。&amp;lt;br/&amp;gt;2008年4月からは『[[ゴジてれChu!]]』開始に伴い再び日曜朝5:30となる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[山梨放送]]（YBS）||水曜 16:23 - 16:53||40日遅れ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]（TeNY）||月曜 9:55 - 10:25||24日遅れ||2008年3月までは火曜15:50 - 16:20。&amp;lt;br/&amp;gt;『[[夕方ワイド新潟一番]]』の拡大により現在の時間に移動。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[テレビ信州]]（TSB）||日曜 5:30 - 6:00||9日遅れ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡第一テレビ]]（SDT）||日曜 6:00 - 6:30||16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[北日本放送]]（KNB）||月曜 15:55 - 16:25||87日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[テレビ金沢]]（KTK）||月曜 10:55 - 11:25||10日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井放送]]（FBC）||NNS・[[All-nippon News Network|ANN]]系列&amp;lt;br/&amp;gt;（[[クロスネット]]）||木曜 15:30-16:00||55日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中京テレビ放送|中京テレビ]]（CTV）||rowspan=&amp;quot;12&amp;quot;|NNS系列||土曜 5:29 - 5:59||8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]（ytv）||日曜 5:30 - 6:00||9日遅れ||[[1990年]]頃は、金曜16時台、&amp;lt;br/&amp;gt;[[1993年]]～[[1994年]]は日曜 7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;[[1995年]]～[[1996年]]は土曜7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;[[2002年]][[4月]]～[[2005年]][[3月]]は金曜 10:25 - 10:55に放送されていた。&amp;lt;br/&amp;gt;『[[なるトモ!]]金曜版』の放送時間延長に伴い現在の時間に移動。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]||[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]（NKT）||月曜 15:55 - 16:24||45日遅れ||rowspan=2|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]（HTV）||日曜 5:30 - 6:00||16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]||[[山口放送]]（KRY）||style=&amp;quot;background-color:silver&amp;quot; colspan=2 rowspan=2|'''現在放送なし'''||rowspan=2|放送枠・終了時期不詳。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]||[[四国放送]]（JRT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[香川県]]・[[岡山県]]||[[西日本放送]]（RNC）||土曜 5:00 - 5:29||8日遅れ||以前は金曜 5:25-5:50の放送で、&amp;lt;br/&amp;gt;当時はエンディングと次回予告がカットされていた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[南海放送]]（RNB）||style=&amp;quot;background-color:silver&amp;quot; colspan=2|'''現在放送なし'''||木曜16:55-17:25で放送されていたが、&amp;lt;br/&amp;gt;2002年3月28日を最後に放送終了。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知放送]]（RKC）||木曜 10:25 - 10:55||20日遅れ||1998年[[10月]]～[[1999年]][[3月]]は月曜16:55 - 17:25、&amp;lt;br/&amp;gt;1999年4月～[[2000年]]3月は金曜16:30 - 17:00、&amp;lt;br/&amp;gt;2000年4月～[[2002年]]3月は金曜17:20 - 17:50、&amp;lt;br/&amp;gt;2002年4月～[[2004年]]3月までは金曜16:00 - 16:30。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]・[[佐賀県]]||[[福岡放送]]（FBS）||日曜 5:15 - 5:45||9日遅れ||1994年頃までは金曜夕方放送、&amp;lt;br/&amp;gt;1995年～1996年は土曜7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;199?年～2002年2月まで金曜10:25 - 10:55、&amp;lt;br/&amp;gt;『[[ハナキン通1丁目]]』開始に伴い現在の時間に移動。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎国際テレビ]]（NIB）||日曜 6:00 - 6:30||9日遅れ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[くまもと県民テレビ]]（KKT）||土曜 5:30 - 5:59|||15日遅れ||以前は月曜17:00 - 17:30に放送&amp;lt;br /&amp;gt;『[[テレビタミン]]』開始に伴い現在の時間に移動&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[テレビ大分]]（TOS）||NNS・[[フジネットワーク|FNS]]系列&amp;lt;br/&amp;gt;（クロスネット）||金曜 16:25 - 16:55||rowspan=2|154日遅れ||以前は月曜16:25-16:55に放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]]（UMK）||NNN・[[フジニュースネットワーク|FNN]]・ANN系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）||金曜 15:00 - 15:29||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島読売テレビ]]（KYT）||NNS系列||月曜 15:53 - 16:23||164日遅れ||以前は火曜15:55 - 16:25に放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]（RBC）||[[Japan News Network|TBS系列]]||月曜 15:52 - 16:22||31日遅れ||一時放送を休止していた。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※一部の放送局を除き[[文字多重放送|字幕放送]]を実施。尚、青森放送と秋田放送の放送時間が近接しているが、[[遅れネット|時差ネット]]の時期差の関係で放映される話は両局で異なる&amp;lt;ref&amp;gt;[[青森県]][[西津軽郡]][[深浦町]]岩崎地区や[[秋田県]][[大館市]]の一部では青森放送と秋田放送の両方視聴できる世帯がある&amp;lt;/ref&amp;gt;。また日テレにて『Newsリアルタイム』が特報版で時間拡大し本番組が休止となった場合、札幌テレビなどでは過去の作品の[[再放送]]で穴埋めし、当初の放送予定回は翌週などに回される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本国外の放映国/地域/放送局 ==&lt;br /&gt;
* [[大韓民国|韓国]]&lt;br /&gt;
* [[香港]]&lt;br /&gt;
* [[台湾]]&lt;br /&gt;
* [[タイ王国|タイ]]* [[Japan Satellite TV|JSTV]]（[[ヨーロッパ]]）（途中で打ち切り）&lt;br /&gt;
* [[アラビア語]]を使う地域&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*テレビアニメが開始された1年前の[[1987年]]にテレビアニメの第1回目が製作されていたが、アンパンマンの顔のイメージが余りに違っていた為か、原作者のやなせからクレームが付き、結局'''[[お蔵入り]]'''となり'''幻の第1回'''となった。尚、この幻の第1回は、[[2008年]][[7月29日]]の[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ系]]｢[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]｣で一部が放送された。&amp;lt;ref&amp;gt;アンパンマンの顔が｢四角｣や｢現在の大きさよりかなり大きい｣などだった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*また上記作品かどうか不明だが、NHK総合テレビ金曜19時台後半の枠を「[[アニメ三銃士]]」と競って敗れたという。&amp;lt;ref&amp;gt;やなせたかしが取り上げられたNHK教育テレビ「[[知るを楽しむ|知るを楽しむ 人生の歩き方]]」2008年10月放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[キッズステーション]]では、土日の午前帯に劇場版やOVA等を放送している。また、アンパンマン情報局といったオリジナル番組も放送することがあり、[[2009年]]4月に第1話から再放送することが決まっている。&lt;br /&gt;
2014年の作者イベントはエブリィ独占で放送された&lt;br /&gt;
この為コナンの映画ゲストの話題放送されなかった&lt;br /&gt;
ポケモンゲットテレビは&lt;br /&gt;
倶楽部のポケモン版である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[高知駅]]　オープニング曲であるアンパンマンのマーチが2008年02月26日から使用されている。&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年5月7日に対決した。花咲舞にアンパンマン出た為。6月11日も対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。花咲舞で共演した。6月11日対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシルの登場人物。2014年5月11日の家来るで共演した&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年5月15日のスタジオで共演した&lt;br /&gt;
離婚弁護士2。２話でアンパンマンとコキンが共演している。コキンがゲスト&lt;br /&gt;
早乙女弦馬。らんまの登場人物。上記の離婚弁護士でコキンと共演した。コキンのご主人という設定だった&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年5月6月に対決した&lt;br /&gt;
グランマンマーレ。ポニョの登場人物。離婚で共演した&lt;br /&gt;
不二子。ルパン三世の登場人物。2014年6月10日のブラックで共演した。8月29日は対決した&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年6月10日に対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。2014年6月15日に対決した&lt;br /&gt;
月本幸子。相棒の登場人物。2014年7月4日のZIPで共演した&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。2014年7月6日にリンゴ坊やと魔女が対決した。シュウイチでインタビューされた為&lt;br /&gt;
あゆむ。ライフの登場人物。2014年10月からチーズが対決した&lt;br /&gt;
カンナ。20世紀の登場人物。2014年8月23日に魔女が対決した&lt;br /&gt;
亀の前。義経の登場人物。知っとこで魔女と競演している&lt;br /&gt;
太鼓の達人。2014年8月29日にチーズが対決した&lt;br /&gt;
花巻。こち亀の登場人物。2014年8月22日にチーズが対決した&lt;br /&gt;
ルパン三世。2014年8月29日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/anpanman/ 日テレ・アンパンマン公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://anpanman.jp/ アンパンマンポータルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:それいけあんはんまん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 そ|れいけあんはんまん]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ムービー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアニメ映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ製作の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:めばえ]]&lt;br /&gt;
[[Category:幼稚園 (雑誌)]]&lt;br /&gt;
[[Category:いたずら・ぶっく]]&lt;br /&gt;
[[Category:やなせたかし]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%80%E5%B1%B1%E8%96%AB&amp;diff=248604</id>
		<title>亀山薫</title>
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				<updated>2014-08-29T11:29:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''亀山 薫'''（'''かめやま かおる'''、[[1966年]][[7月23日]] - ）は[[テレビ朝日]]系列でシリーズ化されている[[刑事ドラマ]]『[[相棒]]』に登場する架空の[[警察官]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[寺脇康文]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:警視庁特命係 [[巡査部長]]&amp;lt;ref&amp;gt;PS.1で登場した履歴書には、「巡査長」と大きく書かれているが、経歴欄には「（平成）7年4月 巡査部長昇進」と書かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。右京の初代相棒（S.7-9まで）。当初は警部補から巡査部長に降格したという設定だった。&lt;br /&gt;
:実家は[[新潟県]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[松山市]]とのデータもあるが担当係官のミス。&amp;lt;/ref&amp;gt;で造り酒屋を営み、父親は[[日本の地方議会議員|市議会議員]]も務める。新潟県立阿賀野東高等学校卒業後、野球でのスポーツ推薦で[[城東大学]]法学部法学科に進学。妻の[[#亀山薫と所縁のある女性|美和子]]、[[相棒の登場人物#浅倉禄郎|浅倉禄郎]]は大学時代の同級生だった。&lt;br /&gt;
:血液型はB型。身長は180cm。大学卒業後に警視庁入庁。刑事部捜査第一課入りを果たすが、[[相棒の登場人物#阿部 貴三郎|指名手配犯]]を捕まえようとして逆に人質にされる失態を起こし（PS.1）、特命係に追いやられる。S.1では一時的に[[警察庁長官官房]]付として警察庁に出向したほか、S.2では特命係復活までの間、警視庁の[[運転免許試験場]]、S.3では所轄である麹町東署の[[刑事課]]捜査一係（強行犯係）に勤務した経歴を持つ。S.5-最終話では懲戒免職処分に追い込まれるも、[[地方公務員法]]を逆手にとった右京の計画&amp;lt;ref&amp;gt;地方公務員法の「[[不利益処分に関する不服申立て]]」（第49条と第50条）制度を利用した。同制度の詳細はリンク先を参照のこと。&amp;lt;/ref&amp;gt;でそれを免れた。&lt;br /&gt;
:大学時代より美和子と長らく交際していたが、S.3で破局。しかしS.4開始時に復縁し、最終話で美和子と[[戸籍# 日本の戸籍制度|入籍]]した。&lt;br /&gt;
:性格は根が真っすぐな正直者のお人好しで熱血漢。腰が重いわりに口が軽い楽天家な所もある。また自分が気に掛けた相手のことは放ってはおけない人情家の一面を見せることもある（S.1-6、S.2-7,15,16）。しかし罪を自覚しない身勝手な犯人などに対しては怒りが頂点に達すると「'''ふざけんなこの野郎!!'''」と怒号を放ち、容赦なく殴りかかるなどある意味激情家である（S.4-16等）。当初は右京とはそりが合わず腹を立てることもあったが、右京の心情や思慮に触れる中で右京を認め、彼の良き相棒となった。時に右京の強引さや策略に振り回されたり、右京の正義に戸惑うこともあったが、その信頼は揺るがず、右京が違法行為に及んでも信じぬくという意思を、警察官の仲間意識を指して右京に「諸刃の剣」と評される（S.7-7）。時に自身の情や優しさに訴える行動を取ることがあり（S.5-8、S.5-19）、S.5-1では頑なな右京の意志を擦り合わせて柔軟な解決策を導いたことで右京に「君がいつも側にいてくれて助かります」と言われた。当初は手柄に執着する様子が多く見られ、「特命係の亀山」と呼ばれることも嫌っていたが、話が進むにつれて現状に満足し余裕を見せるようになった。&lt;br /&gt;
:服装は、[[フライトジャケット]]&amp;lt;ref&amp;gt;これまでに、アメリカ軍へ納入実績のある「[http://www.alpha-usa.jp/ ALPHA]」社と「[http://www.avirex-usa.com/ AVIREX]」社が製造した「オリジナルフライトジャケット」が、テレビ朝日の[http://ropping.tv-asahi.co.jp/goods/disp/CSfLastGoodsPage_001.jsp?GOODS_NO=12664 公式グッズ]として販売された。&amp;lt;/ref&amp;gt;にトレーナー、[[カーゴパンツ]]の組み合わせがほとんどで、査問委員会などにもその格好で現れるほど。ただし、場に応じてスーツを着る場合もある（S.1-最終話、S.2-3、S.5-9他）。&lt;br /&gt;
:元喫煙者&amp;lt;ref&amp;gt;薫が自宅を訪問した角田に対し「うち、禁煙になったもんで」と述べており（S.6-17）、また『相棒検定』P13の「寺脇出題クイズ内」でも S.6でタバコをやめた旨の記載がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;で[[コーヒー]]好き。子供好きでもあり、一緒に遊んだり世話をしたりすることもしばしばある（S.5-12他）。嫌いなものは[[ヒジキ]]（S.4-12）とあんパン&amp;lt;ref&amp;gt;相棒DS ノベルモード「仮面の告白」48P&amp;lt;/ref&amp;gt;。嘘を付くことが苦手で、ごまかそうとしても敬語で話してしまう癖があるため、簡単に見抜かれてしまう（S.4-4）。&lt;br /&gt;
:スポーツ推薦で大学に進学できたほど運動神経は良いが、頭を使うことがやや苦手。[[島根県]]の県庁所在地を[[松山市]]と間違えるなど（S.2-12）一般常識や教養にやや疎い所があるが（S.3-14、S.4-12、S.5-5）、幼少期から好きだった昆虫に関する知識は右京以上で、自分と同じように「虫博士」と呼ばれていた米沢とも意気投合した（S.4-14）。味覚・嗅覚がかなり鋭く、事件の凶器発見に貢献したり（S.2-3）、ワイン評論家を驚かせたりした（S.5-9）。また、勘も非常に鋭く「思い出したように出る神がかりに近いヤマカン」（S.1-最終話）で事件の解決に大きく貢献する時が稀にある。だが何かと事件に巻き込まれやすいトラブル招聘体質でもあり、幾度か犯人に人質にされ窮地に陥ったことがある。&lt;br /&gt;
:ある事件で殺された親友への思いに接し、その親友が活動していた国、サルウィン&amp;lt;ref&amp;gt;[[東南アジア]]にあるとされる架空の国家。地図によると[[ミャンマー]]と[[バングラデシュ]]に挟まれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;を訪れたことをきっかけに（S.7-1,2）、腐敗が蔓延しているこの国の子供達に正義の精神を教えたいと感じ、警察官を辞め、美和子と共にサルウィンへ旅立った（S.7-9）このシーンは2014年4月26日のSMAP駅でも放送された&amp;lt;ref&amp;gt;その後の薫に関する直接的な描写はなく、瀬戸内ややよいが薫の近況を右京に聞く場面がある（S.9-最終話、S.10-5）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:「白い罠」（S.2-16）のエンディングで彼が涙ぐむシーンがあるが、これは演技ではない。感極まった寺脇が実際に涙ぐんだものであり、「亀山薫のベストシーン」だと水谷、寺脇両者が認めている&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ朝日『[[ぷれミーヤ!]]』、2006年11月4日放送回。&amp;lt;/ref&amp;gt;。寺脇は薫のキャラクターを「自分にとって理想の男性」だと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==亀山薫と所縁のある女性==&lt;br /&gt;
;亀山 美和子（かめやま みわこ、[[1970年]][[11月12日]] - ）&lt;br /&gt;
:演 - [[鈴木砂羽]]&lt;br /&gt;
:帝都新聞社会部[[記者]]（警視庁[[記者クラブ]]所属）→[[フリージャーナリスト]]。旧姓:奥寺（おくでら）。S.1時点で32歳。血液型はおそらくO型。薫とは大学時代からの付き合いで、長い間同棲していた。&lt;br /&gt;
:S.3で自身の浮気を発端に破局、別居してしまう&amp;lt;ref&amp;gt;S.3-1終盤では薫と口喧嘩となっていた&amp;lt;/ref&amp;gt;が、S.4-1で復縁。途中、帝都新聞の[[カイロ]]支局（[[エジプト]]）への転勤をはさみ（S.4-12&amp;amp;#12316;20）、同最終話で薫と入籍した。その後、S.5で10年あまり勤めた帝都新聞を辞めてフリージャーナリストに転身、S.7-9で警察官を辞めた薫と共にサルウィンへ旅立った。&lt;br /&gt;
:普段はさばさばした性格で気が強いが、薫に他の女性の影を感じると嫉妬してしまうような一面もある。薫に対する口癖は「○○したまえ」&amp;lt;ref&amp;gt;これは鈴木本人の口癖でもあり劇中でアドリブとして使ったところ、どの脚本家も何気なく使い、その後美和子の性格に合っているとして定着した（S.3 DVD 第1巻 スペシャルコンテンツ インタビュー）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。過去に薫をいじめたと勘違いして右京の、別の場面では[[相棒の登場人物#内村完爾|内村]]の足を踏みつけたこともある（PS.1、S.1-5）。&lt;br /&gt;
:職業柄、特命係が追っている事件に関して情報を持っていることも多く、2人に情報を提供し、逆に特命係が上層部に不祥事案件で握りつぶされた時は、リークを受ける時もあった。また、彼女の何気ない一言が重要な手がかりとなることもある。時に事件に巻き込まれ、薫共々犯人に狙われることもあった（S.5-2、S.6-15）。&lt;br /&gt;
:「美和子スペシャル」という、初めて見た者は口に入れるのをためらうほどに変な色合い（ラベンダー色）をした得意料理がある（S.5-13他）&amp;lt;ref&amp;gt;1&amp;amp;#12316;5まであり、「お雑煮バージョン」もある。味についての各人の意見は以下のとおり。薫：「ハッキリ不味いわけでなく微妙な味だから始末が悪い」、右京：「複雑怪奇。でも癖になる」、たまき：「微妙」、角田：「奥さん、あんた天才だよ」。この他にも米沢や三浦・芹沢も食したが、感想は不明。伊丹は料理を前に出されても口にすることはなかった。また、2008年4月26日深夜放送の『[[テラコヤ!]]』で忠実に再現したものが出演者達に振る舞われたが、誰一人として「美味い」と言わずに、本番中にもかかわらず静まりかえった。変な色合いの理由は[[赤カブ]]の色素によるものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年7月2日は両津と対決した。特急カードに美和子出た為。この日はお邪魔が拡大だった為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==亀山薫の親族==&lt;br /&gt;
;アキコ・マンセル&lt;br /&gt;
:演 - [[草村礼子]]&lt;br /&gt;
:S.1-7に登場。美和子の伯母。イギリス人と結婚してロンドン在住。&lt;br /&gt;
:夫の死去直後に一時帰国し、薫・美和子宅に数日間泊まる。その間のマイペースな行いに2人は振り回されるが、ロンドン在住経験のある右京とは非常に気が合う。&lt;br /&gt;
;磯村 茜（いそむら あかね、[[1964年]] - ）&lt;br /&gt;
:演 - [[戸田恵子]]&lt;br /&gt;
:S.4-最終話に登場。登場時点で41-42歳。薫の実姉で[[新潟県]]在住。既婚者。&lt;br /&gt;
:パワフルな性格で声が大きい上に世話好き。お人好しなところは薫に似ている。新潟から出てきた際には美和子が落とした婚姻届を拾って役所に提出した。薫と話すとたまに新潟弁が出る。亀山薫とはラストドクターでも共演した&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
*[[桜小竹]]（ちびまるこの登場人物。2014年3月22日から137億年物語で共演している。7月11日は対決した）&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン]]（亀山薫が出ている137億の物語の裏番組）&lt;br /&gt;
*[[ミュージックフェア|音楽祭り]]（月本幸子が出ている裏番組）&lt;br /&gt;
*[[ミュウツー]]（2013年版。ポケモン。お銀で共演した）&lt;br /&gt;
*[[綾木胡桃]]（リモートの登場人物。参勤交代で共演した）&lt;br /&gt;
*[[ミキ]]（半沢直樹の登場人物。2014年6月15日に対決した）&lt;br /&gt;
*[[今泉慎太郎|今泉]]（古畑任三郎の登場人物。参勤交代で共演した）&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（亀山薫演じる寺脇が司会をしていた[[TBSテレビ|他局]]の番組）2014年7月6日のソロモンでも放送された&lt;br /&gt;
影山。(謎解きディナーの登場人物。2014年7月12日と24日に対決した。)&lt;br /&gt;
女乱馬。(乱馬の登場人物。ラストドクターで共演した)&lt;br /&gt;
美夜子。(ドラえもんの登場人物。同上)&lt;br /&gt;
相棒のスリ。2014年7月6日に対決した&lt;br /&gt;
ピカチュウ(2014年7月24日に対決した)&lt;br /&gt;
どらえもん。2014年8月1日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの主役。2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
セーラーヴィーナス。セーラームーンの登場人物。ラストドクターで共演した&lt;br /&gt;
浅倉幸。心の登場人物。2014年8月29日のラストドクターで共演した&lt;br /&gt;
ルパン三世。峰不二子。ルパン三世の登場人物。2014年8月29日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すきしたうきよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

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		<title>カズ</title>
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				<updated>2014-08-29T09:45:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* CM出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:カズ1.jpg|300px|thumb|カズ]]&lt;br /&gt;
[[Image:カズ2.jpg|300px|thumb|カズ]]&lt;br /&gt;
[[Image:カズ3.jpg|300px|thumb|カズ]]&lt;br /&gt;
[[Image:カズ4.jpg|300px|thumb|カズ]]&lt;br /&gt;
[[Image:カズ5.jpg|300px|thumb|カズ]]&lt;br /&gt;
[[Image:カズ6.jpg|300px|thumb|カズ]]&lt;br /&gt;
'''カズ'''とは、三浦 知良（みうら かずよし、[[1967年]][[2月26日]] - ）のことであり、[[静岡県]][[静岡市]][[葵区]]出身の[[プロフェッショナル (サッカー)|プロ]][[サッカー|サッカー選手]]。[[横浜FC]]に所属。[[2011年]]現在、プロフェッショナルリーグで実働する日本の最年長プロサッカー選手である。ニックネームは[[#名前に関するエピソード|キング・カズ]]'''である。妻は、[[三浦りさ子]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブラジル]]時代のポジションは左[[ウイング (サッカー)|ウイング]]であったが、日本帰国後は[[フォワード (サッカー)|センターフォワード]]として[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]で活躍し、[[サッカー日本代表|日本代表]]としても[[FIFAワールドカップ]]初出場に貢献した。ワールドカップ予選では総得点を27点記録するも、ワールドカップ本大会へは未出場。[[Jリーグアウォーズ|Jリーグ年間最優秀選手賞]]1回、得点王1回、ベストイレブンを2回受賞、1993年に[[アジア年間最優秀選手賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 幼年期 ===&lt;br /&gt;
[[1967年]][[2月26日]]、父・納谷宣雄、母・由子の次男（兄である長男は[[三浦泰年]]）として[[静岡県]][[静岡市]]に生まれた。叔父（母の弟）にサッカー指導者の[[三浦哲治]]がいる。知良（かずよし）という変わった読み方の名前は、父方の祖父につけられたものだという。[[1973年]]、静岡市立城内小学校に入学した。小学時代には、伯父の納谷義郎が監督を務める城内FCに入っていた。小学校4年生の時に両親が[[離婚]]し、三浦姓を名乗るようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブラジル時代 ===&lt;br /&gt;
[[1982年]]12月、[[静岡学園中学校・高等学校|私立静岡学園高校]]を1学年修了を待たずして8ヶ月で中退、ブラジルに単身渡航、[[CAジュベントス]]へ留学。その後ブラジル中を渡り歩くことになるカズの出発点であった。当時のカズは身長が低く、テクニックは持っていたものの他に一流と呼べるようなものはなく、指導者達はカズの「ブラジルでプロになる」という夢を無理だと思っていた。[[1984年]]の秋頃、ジュベントスからキンゼ・デ・ジャウーへ移籍する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1985年]]、夢を諦めて日本に帰りたいと思った時期、ふと寄った[[リオデジャネイロ|リオ]]の公園で現地の貧しい少年達がサッカーをしているのを見た。その中には裸足の子や片足がない子もおりボールは古く汚いものだったが、皆楽しそうにボールを追っていた。カズは「自分には両足も、スパイクも、いいボールもある。何を俺は贅沢なことを言っているんだ」と思い、帰国を思いとどまった。8月、[[SBSカップ・国際ユースサッカートーナメント|SBSユース]]に、キンゼ・デ・ジャウーの一員として静岡に凱旋し、当時静岡高校選抜のDF[[中山雅史]]、FW[[武田修宏]]らと試合を行った。[[1986年]]1月、サンパウロ州選手権タッサ・サンパウロ（U-21）に、[[日本人]]として初出場、この大会やキンゼ・デ・ジャウーの育成組織で活躍したことで後のプロ契約に繋がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1986年]]2月、[[サンパウロ州]]の[[サントスFC]]とプロ契約。5月には[[パルメイラス]]と特別契約を結び日本での[[キリンカップサッカー|キリンカップ]]で凱旋帰国した。しかしサントスFCで出場できたのは1部リーグ2試合だけに留まり、1986年10月には[[パラナ州]]の[[SEマツバラ]]へ[[レンタル移籍]]、[[1987年]]2月にはマツバラと正式契約を結び、レギュラーとして南部三州リーグ優勝に貢献。同年10月、[[アラゴアス州]]のクルベ・ジ・レガタス・ブラジル(CRB)に移籍し、ここでもレギュラーとして活躍、日本人で初めて[[カンピオナート・ブラジレイロ|ブラジル全国選手権]]に出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]、サンパウロ州のキンゼ・デ・ジャウーへ移籍。同年3月19日、[[コリンチャンス]]戦で日本人としてリーグ戦初ゴールを記録し、格上の人気チーム相手に3-2で勝利するという[[ジャイアント・キリング]]を起こした。このときの試合はブラジル全土にテレビ中継されていたために、カズという日本人の名前が広く知れ渡った。同年にブラジルのサッカー専門誌『プラカー』の年間ポジション別ランキングで左ウィングの第3位に選ばれた。クラブでの活躍により、カズはジャウー市から名誉市民賞を贈られている。[[1989年]]2月、パラナ州の[[コリチーバ|コリチーバFC]]に移籍し、パラナ州選手権優勝に貢献した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]2月、サントスFCへ4年振りに再移籍した。マツバラへレンタルされた時からもう一度サントスでプレーして自分の力を証明したいと思っていたカズは、誘いを掛けてきた他のチームの話もあったがそれを断っての移籍だった。カズはレギュラーポジションを確保、同年4月29日のパルメイラス戦で1得点1アシストと活躍し、この試合に2-1で勝利した際には、翌日のブラジルの新聞はスポーツ紙から一般紙に至るまでカズの活躍を伝えた。このカズのゴールシーンは、ブラジルのサッカー専門誌『プラカー』の表紙を飾った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本への凱旋〜欧州移籍 ===&lt;br /&gt;
ブラジルで活躍すれば、いずれは日本へ戻ると公言していたカズは、[[1990年]]7月、Jリーグ発足が現実味を増す中、日本のW杯出場に貢献するためにブラジルに残ることよりも日本でプレーすることを決断し、[[日本サッカーリーグ]]の[[読売サッカークラブ]]（ヴェルディ川崎 = 現[[東京ヴェルディ1969|東京ヴェルディ]]の前身）に移籍した。当初、期待とは裏腹に、クラブでは日本のサッカーになじめずなかなか活躍できなかったが、徐々に日本のサッカーに慣れ、Jリーグ開幕後は[[ラモス瑠偉]]、[[北澤豪]]、[[武田修宏]]、[[ビスマルク・バレット・ファリア|ビスマルク]]、[[柱谷哲二]]、[[ルイス・カルロス・ペレイラ|ペレイラ]]、[[菊池新吉]]らその他多くのチームメイトに恵まれヴェルディ川崎の黄金期を築いた。[[1992年]]の[[日本年間最優秀選手賞]]（フットボーラー・オブ・ザ・イヤー）受賞に続き[[1993年]]、日本人最高の20得点を記録しヴェルディ川崎を初代チャンピオンに導き（そのうちの1点は結婚式の前日[[7月31日]][[博多の森陸上競技場]]で[[釜本邦茂]]初代監督率いる[[ガンバ大阪]]戦で追加点2点目、翌日[[8月1日]][[媒酌人]][[読売グループ]]のドン[[渡辺恒雄]]夫妻、司会は新婦と日テレの歌番組で競演し年末に逝去する[[逸見政孝]]）、Jリーグ初代[[Jリーグアウォーズ|MVP]]を受賞した。日本リーグとJリーグを跨いで年間最優秀選手に輝いた。1993年の[[アジア年間最優秀選手賞]]を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]には[[イタリア]]・[[セリエA (サッカー)|セリエA]]の[[ジェノアCFC|ジェノア]]に1年契約で期限付移籍し、[[アジア人]]初のセリエAプレーヤーとなった。この移籍には商業的な価値を期待していたと見る向きが強く、胸スポンサーとして[[ケンウッド]]が入っていたこともあって、入団会見では「スポンサーを得るために獲得したと言われているが、どう思うか?」などと辛辣な質問も浴びせられた。[[ACミラン]]とのセリエAデビュー戦において、[[フランコ・バレージ]]とプレー中に激突し、鼻骨骨折と眼窩系神経を損傷してしまい、一ヶ月の戦線離脱を余儀なくされた。復帰後、[[サンプドリア]]との[[ジェノヴァ]]ダービーで先制点となるゴールを奪う（試合は2-3の敗戦）。しかし結局ゴールはこれのみで、21試合出場（先発10試合）に留まった。その後、[[トリノFC]]、[[スポルティング・リスボン]]といったチームからオファーが来ていたが、シーズン終了後には川崎へ復帰することとなった。その後、1995年は2ndステージからの復帰で得点ランキングの上位に入り、また[[1996年]]には得点王になるなど活躍したが、[[1997年]]頃から得点数は減少。チームも年々勝てなくなっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]末、川崎は親会社の撤退で大幅な経営縮小のため、高年俸のベテラン選手達のリストラを敢行し、カズに対しても年俸ゼロ円提示がなされる。カズは[[クロアチア]]のクラブチーム、[[NKディナモ・ザグレブ|クロアチア・ザグレブ]]へ2年契約で移籍した。これはクロアチア・ザグレブに大きな影響力を持った当時のクロアチア大統領[[フラニョ・トゥジマン]]の意向が働いたものとされており、戦力としての評価よりも背後のジャパン・マネーを狙った経済的な期待が大きかった。カズはアシストのみでゴールは挙げられなかったが、ザグレブは[[プルヴァHNL|クロアチア・リーグ]]で優勝した。しかしそのシーズン終了後、新たに就任した日本でも監督経験のある[[オズワルド・アルディレス|アルディレス]]監督に戦力外とされ、本人が熱望していた[[UEFAチャンピオンズリーグ]]への日本人初出場はかなわず、[[1999年]]6月、契約よりも1年早く日本に帰国した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Jリーグへの復帰〜現在 ===&lt;br /&gt;
[[1999年]][[7月]]、当時元日本代表監督の[[加茂周]]が監督を務めていた、[[京都サンガF.C.]]に移籍。[[中村忠_(サッカー選手)|中村忠]]と再び同僚となった[[2000年]]には33歳ながら17得点を記録し得点ランキング3位に入るなど活躍し、Jリーグ猛打賞を受賞する。しかしこのシーズン、京都は降格し、自身2回目であるゼロ円提示を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]からは（前年自身の属した京都戦が[[引退試合]]となった[[永島昭浩]]の後継を求めていた）[[ヴィッセル神戸]]に所属し、4年間キャプテンとしてチームの最前線に立った。得点に関しては、1年目は11得点を記録し、健在ぶりをアピールしたが、その後は4年間で13得点といった結果しか残せなかった。ただし、毎年秋口にはゴールを重ね、残留争いを続けるチームにあって重要な役割を果たし[[播戸竜二]]に惜しみなくアドバイスを送った。また地域貢献の一環として、小学校での訪問授業をこの時期開始した。その後横浜FCに移籍してからも、同様の活動を続けている。[[2005年]]は、開幕三試合連続ゴールを決めるなどカズとチーム自体も好調なスタートを切ったが、その後チームは低迷し、監督交代が続いた。最終的に新監督によるチーム構想から外れ、シーズン途中の2005年7月、横浜FCに移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
横浜FCに移籍後間もない[[11月]]、2005年に設立したばかりの[[オーストラリア]][[Aリーグ]]初のゲストプレイヤー（Aリーグの公式戦4試合のみ出場が認められる特別枠選手）として[[シドニーFC]]に[[レンタル移籍|期限付き移籍]]した。シドニーFCは元Jリーガーで、カズの全盛期を対戦相手としてよく知る[[ピエール・リトバルスキー]]が監督を務めており、[[2005年]][[12月]]に[[日本]]で開かれる[[FIFAクラブ世界選手権2005|FIFAクラブ世界選手権]]のオセアニア地区からの出場権を既に得ていた。カズはリーグ戦4試合に出場し当時首位を走っていたアデレードとの直接対決において2得点と結果を残した。チームでのポジションを確保し、FIFAクラブ世界選手権では2試合に先発出場、得点には絡まなかったもののシドニーFCは5位決定戦に勝ち6チーム中5位となった。シドニーでの[[サッカーの背番号|背番号]]は21番、FIFAクラブ世界選手権では11番を着けてピッチに立った。なお同大会の前身である[[インターコンチネンタルカップ (サッカー)|インターコンチネンタルカップ]]を含め、日本人の出場はカズが初めてである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[2月]]からは横浜FCの選手兼任の監督補佐に就任するが、登録上は選手扱いである（Jリーグの規定では選手が監督・コーチを兼任することが出来ない）。このシーズン、39試合に出場し6得点、横浜FCのJ1初昇格に貢献した。[[2007年]]はシーズン全34試合中24試合に出場。[[9月15日]]の[[サンフレッチェ広島]]戦で日本人選手史上最年長ゴールを記録するなどシーズンで3得点を挙げた。[[12月1日]]の最終戦[[浦和レッドダイヤモンズ|浦和レッズ]]との試合では、引き分けか、負ければ浦和の優勝が決まるという大一番で、[[阿部勇樹]]を左サイドで抜き去り、その後のセンタリングから[[根占真伍]]の決勝点をアシストして浦和の優勝を阻んだ。なお、横浜FCはこの試合の前にJ1最下位でJ2降格が決まっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]はシーズン全42試合中30試合に出場し、主に攻撃的MFとして活躍。チーム事情から自身初となるボランチを務めた試合もあった。[[10月25日]]にホームで行われた第41節[[愛媛FC]]との試合にて、待望のシーズン初得点を挙げ、Jリーグ開幕後16年連続得点を記録した。尚、2008年シーズンはこの1得点しか結果を残せなかった。[[2009年]]も横浜FCと契約、第2節[[ロアッソ熊本]]戦にてPKで得点を挙げたことにより、Jリーグ開幕後17年連続得点と自身の持つJリーグ最年長得点記録を更新したが、この年の得点は、この1得点のみに終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]にはかつて所属していたキンゼ・デ・ジャウーから移籍のオファーがあったが、横浜FCに残留した。さらに、神戸時代の2005年シーズン以来となるチーム主将を務めることになった。シーズンでは右脚の負傷に苦しんで出場機会を大きく減らし、プロ入り以来最少となる10試合、わずか188分（換算して2試合分）の出場にとどまった。しかし出場した際には常に好調なプレーを見せ、8月7日のJ2第21節[[ファジアーノ岡山]]戦で得点を挙げ、Jリーグ開幕からの18年連続得点を記録した。9月26日のJ2第28節[[カターレ富山]]戦では、久々の直接フリーキックを決めた。更に12月4日のJ2最終節[[大分トリニータ]]戦でこのシーズンで初めて先発し、フル出場して得点を挙げ、自らの最年長得点記録を43歳9カ月8日に更新した。これらの印象深い活躍から、少ない出場時間ながら横浜FCの「サポーターが選ぶ年間MVP」に選出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月29日に行われた[[東日本大震災]]の日本代表のチャリティマッチ「[[東北地方太平洋沖地震復興支援チャリティーマッチ がんばろうニッポン!]]」においてJリーグ選抜に選出され、後半17分から途中出場。後半37分に[[田中マルクス闘莉王]]の落としたボールに反応して得点を挙げ、試合前の宣言通りカズダンスを披露した。&lt;br /&gt;
このゴールは世界に中継されたが、英語実況では「national treasure Miura」と評された。&lt;br /&gt;
2013年は&lt;br /&gt;
2013年度の高校サッカー&lt;br /&gt;
応援に就任された&lt;br /&gt;
11月15日のエヴリィで発表され&lt;br /&gt;
そのこと語った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本代表 ==&lt;br /&gt;
=== 代表デビュー〜エースとして ===&lt;br /&gt;
カズの[[サッカー日本代表|A代表]]デビューは[[1990年]][[9月]]の[[サッカーバングラデシュ代表|バングラデシュ]]戦。その後も[[ハンス・オフト]]監督の体制下、エースFWとして[[ダイナスティカップ]]や、[[アジアカップ1992]]での優勝などに貢献する。アジアカップのグループリーグ最終戦イラン戦では、後半終了間際に決勝ゴールを決め「魂込めました、足に」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]の[[1994 FIFAワールドカップ|FIFAワールドカップ・アメリカ大会]][[1994 FIFAワールドカップ・アジア予選|予選]]では、1次予選では9ゴール、最終予選では4ゴールを挙げエースとして活躍した。中でも[[サッカー大韓民国代表|大韓民国]]戦での決勝ゴールは、日本サッカーが40年もの間超えられなかった壁であった韓国を、ワールドカップ予選で初めて破ったという意味でも値千金であった。しかし2次予選最終戦の[[サッカーイラク代表|イラク]]戦で[[ロスタイム]]に同点にされ（いわゆる「[[ドーハの悲劇]]」）、ほぼ手中にしていた本大会出場をあと一歩のところで逃した。このことについて、カズは「（センタリングを上げられた）瞬間、やばいと思った。スローモーションのように球の軌道が見えた」と著書『おはぎ』で語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フランスW杯に向けて ===&lt;br /&gt;
その後、[[パウロ・ロベルト・ファルカン]]、[[加茂周]]と監督が代わっても、カズはコンスタントにゴールを決め続けていた。だが、[[1997年]]の[[1998 FIFAワールドカップ|FIFAワールドカップ・フランス大会]][[1998 FIFAワールドカップ・アジア予選|最終予選]]、初戦の[[サッカーウズベキスタン代表|ウズベキスタン]]戦でこそ4得点を挙げたものの、その後の試合では1ゴールも挙げられず、カズ代表不要論が高まり、国立競技場での[[サッカーアラブ首長国連邦代表|UAE]]戦の後には暴徒化した一部サポーターに罵声を浴びせられ、またそれらに応戦する姿がワイドショーで放映された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、ワールドカップ本大会初出場を決めたアジア第3代表を決める[[サッカーイラン代表|イラン]]戦（「[[ジョホールバルの歓喜]]」と称される）では交代を命じられ、この時カズが「オレ?」と自分を指差したことは現在でも語り草となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時、サブメンバーでウォーミングアップを行っていた[[呂比須ワグナー]]がベンチに呼ばれてユニフォームに着替え、ピッチ内へは中山の交代だと伝えられていた。だが[[岡田武史]]監督はその時ベンチに座っていた[[城彰二]]にも声をかけ、同時に交代することを決断した。城はベンチに座っていたため、無論ウォーミングアップは行っておらず、正に急な交代となった。交代板には11番が先に出たので、「ゴン（中山雅史）なのか? 俺なのか? どっちだ?」と岡田監督に確認を取るためのジェスチャーだったが（番組インタビューなどで本人及び城、岡田監督の両者が語っている）、一般的には「まさか俺を交代させるのか?」と言うアピールだとマスコミに解釈をされてしまい、誤解を受けることとなった。また、イランのアジジが11番を着けており同時に交代したため、どちらの11番を指しているのか判りづらかったと後日出演したTBS『[[見ればなっとく!]]』内で[[北澤豪]]は述べている。また予定外の交代は、試合前の[[ミーティング]]での「FKは中田もしくは名波が蹴る事」との岡田監督の指示を無視してカズ自らが蹴った事で「少し感情的になってしまった」と後に岡田監督は述懐している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]、ワールドカップ本大会のため[[スイス]]での直前合宿に臨んだ。しかし、[[北澤豪]]、[[市川大祐]]と共に、本大会出場メンバーの選考から漏れ苦渋の帰国となった（ニヨンの屈辱）。この舞台を切望していたカズが落選した発表は[[マスメディア|マスコミ]]で大きく報じられた。カズは帰国会見で「日本代表としての誇り、魂みたいなものは向こうに置いてきた」とコメントした。その後、日本代表は[[サッカーアルゼンチン代表|アルゼンチン]]・[[サッカークロアチア代表|クロアチア]]・[[サッカージャマイカ代表|ジャマイカ]]と同組になったW杯本戦を1次リーグ3戦全敗、僅か1得点という結果で終えたこともあって、岡田の采配や判断は議論を呼んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フランスW杯後 ===&lt;br /&gt;
フランスW杯終了後、[[フィリップ・トルシエ]]に監督が交代してからもしばらく代表に招集されることはなかったが、[[1999年]]末から[[2000年]]までは再び代表に招集された。しかし2000年6月の[[ハサン2世 (モロッコ王)|ハッサン2世]]国王杯での[[サッカージャマイカ代表|ジャマイカ]]戦が最後の出場になった。この試合では、[[中田英寿]]からのパスで現在のところ、最後となる国際Aマッチでのゴールを決めている。それ以降は韓国戦に招集はされたが、サポーターからカズコールが起きたにもかかわらず、結局出場機会はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 評価・プレースタイル ==&lt;br /&gt;
ブラジル時代は左ウイングとして、ブラジルのサッカー専門誌『プラカー』にて年間ポジション別ランキングで左ウィングの第3位に選ばれる等、活躍した。Jリーグや代表ではセンターフォワードとしてゴールを量産した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カズといえば[[ドリブル]]で、強烈なサイドステップを踏むフェイント、シザース（またぎフェイント）等で相手を打ち破った。『[[週刊サッカーダイジェスト]]』のドリブラー特集でも、名前を挙げられている。ブラジル仕込みの卓越したテクニック、ディフェンスを置き去りにする一瞬のスピードを持っていた。パス、トラップ、シュート等基本的なプレーも、ずば抜けているとは言えないが、平均して高いレベルで安定している。基本的なプレーをおろそかにしない。守備をしっかりこなす等、献身的なプレーも見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々身体能力に恵まれた選手ではなく、身体も極めて堅い。年齢の積み重ねとともにスピードは衰えてきているが、それでもボールを扱うテクニックはクラブ内で高いレベルを維持し、巧みな読みで勝負している。また、40歳を超えても高い持久力を維持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サッカージャーナリストの[[大住良之]]は、カズの特質として「並外れた精神力」を挙げている。カズよりもシュート力・テクニック・スピードのある選手はいるが、精神的な強さでカズをしのぐ選手はいないと評している。[[岡野雅行 (サッカー選手)|岡野雅行]]は「ココ一番な場面では必ずゴールを決めるし、大舞台にもビクともしない」とコメントしている。[[プロ野球選手]]の[[イチロー]]は「価値観が同じというか、種目は違うけど互いの考え方を理解しあえる人。大きなプレッシャーを背負いながら、あれだけの力を発揮できる集中力・精神力はさすが」とコメントしている。また、横浜FCでのチームメイト・[[早川知伸]]は「カズさんがすごいのはメンタル。精神力があるからこそ、技術も体力も衰えない」、[[小野智吉]]は「本当にサッカーが好き。43歳でも、中学生のような気持ちを忘れない」と話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若い頃は、カズがクラブや代表でも[[フリーキック (サッカー)|フリーキック]]や[[コーナーキック]]を蹴ることもあった。（上記のように2010年にもJ2カターレ富山戦で直接フリーキックによるゴールを決めている）　さらにスイッチキッカーとして左右両足でフリーキックやコーナキックを蹴る稀なプレイヤーであった。[[都並敏史]]は「僕も左右で蹴れるけど、カズはその精度が高い」と称えており、カズ自身は「小さい頃から利き足に関係なく、両足で練習していた。それは意識してというよりも、自然な感じで覚えたものだった」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== パブリック・イメージ ===&lt;br /&gt;
通称は「'''カズ'''」「'''キング・カズ'''」など。ブラジルでは「KAZÚ」と「Ú」にアクセント記号が付き、「カズー」と尻上がりに呼ばれた。彼を指す場合、一部のサッカー専門誌（特に『[[週刊サッカーマガジン]]』など[[ベースボール・マガジン社]]の出版物）や新聞（[[日刊スポーツ]]）ではフルネームではなく「カズ」と表記し、「三浦カズ」と呼ばれることもあるが、同姓の選手が多いこともあり、ファミリーネームの「三浦」のみで呼ぶことは少ない。愛称の「カズ」で呼ぶ事が定着している。40歳を超えても現役でプレーし続け、そのストイックな選手生活や波乱に富んだキャリアから、日本プロサッカー界におけるパイオニア的存在として名高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1993年8月1日に[[タレント]]の[[三浦りさ子]]（当時の芸名は設楽りさ子）と結婚。兄は同じく元Jリーグ選手[[三浦泰年]]（通称ヤス）。伯父の納谷義郎は城内FC（地元の少年団）の監督、実父の納谷宣雄は、[[静岡FC]]の[[ゼネラルマネージャー|GM]]となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サッカー選手として ===&lt;br /&gt;
日本国籍の選手で2010年現在、唯一ブラジルで成功した選手である。また、世界各国のサッカークラブを渡り歩いた日本プロサッカー選手の先駆け的存在である。現在のサッカー人気や日本代表ブーム、自身のセリエA移籍などでファンの欧州サッカーを見るきっかけを作るなど、サッカーを日本においてメジャースポーツに押し上げた火付け役であり功労者でもある。特に若手にとって手本とされるのは、その強烈かつストイックなプロ意識にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝一番にグラウンドに訪れ、ランニングでは常に先頭に立つなど精力的に動く。年齢を重ね、若手選手とは親子ほどの年齢差になっても練習は別メニューでなく一緒にこなす。一日に何度も体重を量り、フィジカルトレーナー、マッサージトレーナー、栄養士は個人で雇い入れているほど、徹底した体調管理を行っている。[[シドニーFC]]在籍時には[[ピエール・リトバルスキー]]監督から「カズはサッカー選手のお手本。シドニーFCの選手達はカズからプロ精神を学んだ」と賛辞を贈られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前途のようなストイックなイメージで知られるが、孤高の存在というわけではなく、欧州でプレーする[[長友佑都]]・[[長谷部誠]]・[[内田篤人]]・[[香川真司]]らと食事会（通称「カズ会」）を行うなど面倒をみている。その際、カズの隣の席の争奪戦が起きるほどに慕われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月]]、[[ブラジル]]・[[サンパウロ州]]のクラブチームで同州二部リーグに所属する[[ウニオン・サンジョアン]]のクラブ買収に乗り出していた。現役選手の視点から、クラブ運営や自分を育ててもらった人材の宝庫と言われるブラジルで、後進の育成にも携わっていく構想を持っているようで、[[2010年]][[1月]]にはサッカークラブのオーナーを目指していると[[東京スポーツ|東スポ]]に報じられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スター選手として ===&lt;br /&gt;
[[横浜FC]]はJ2ながらカズが加入したことで、横浜FCの関わった試合の平均観客動員は加入前6,079人から加入後10,293人へと上昇するなど、アウェイでも注目を集めてJ2の観客動員に貢献した。[[FIFAクラブ世界選手権2005]]に出場する[[シドニーFC]]へレンタル移籍した際には、カズの認知度は日本でプレーする選手の中でも群を抜いており、日本人初の出場選手として大会の認知度を格段に上げたと[[スポニチ]]のコラム内で言及されている。2010年6月、[[2010 FIFAワールドカップ|南アフリカW杯]]中断期間中に[[沖縄県]][[宮古島]]でキャンプを行った際には、カズ人気で多くの市民が練習見学に訪れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 背番号へのこだわり ===&lt;br /&gt;
「背番号11」へのこだわりは強い。11番を着けるようになったのはブラジルに渡ってからで、小中学生の頃は14番だった。カズのいた当時のブラジルは背番号固定制ではなく先発選手が1番から11番をつけるシステムになっており、左ウィングの背番号が11番だった。日本に帰国した時にも読売クラブに11番を希望していたがすでに埋まっており、空いていた24番を選択した。翌シーズンには希望通り11番を着けた。94年には日本代表監督に就任した[[ファルカン]]から代表のキャプテンとして10番を付けるように勧められたが、これを断っているほどであった。京都へシーズン途中に加入した際、11番は[[藤吉信次]]が着けておりカズは36番を着けたが、藤吉に冗談で「500万円で売ってくれ」と頼んだことがある。ここでも翌シーズンには11番を着けた。11番はラッキーナンバーとして大事にしており、練習の際のビブスも11番を選んで着用し、車のナンバーを11にしたり、駐車場で11番が空いていたらどんなに狭くてもそこに駐める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
=== 選手編 ===&lt;br /&gt;
* 中学3年生の時、進路指導の紙の志望高校を書く欄に「第一希望 ブラジル」と書いて、先生にものすごく怒られた。この件について「当時既にブラジルに行く以外考えていなかったので、高校名を書くわけにはいかないと思ったから」と『[[ジャンクSPORTS]]』出演時に語っている。&lt;br /&gt;
* 契約金の良さにブラジルから帰国したと語っていたが、実は[[ラッシャー板前]]の家に居候という経済的に困窮していた事を[[浅草キッド]]に『ジャンクSPORTS』で暴露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プライベート編 ===&lt;br /&gt;
* ブラジルの[[永住権]]を今でも更新しており、そのために2年に1度はブラジルへ渡航している。&lt;br /&gt;
* ブラジルの公用語である[[ポルトガル語]]は堪能であり通訳無しで喋っている映像が残されている他、チームではブラジル人選手の面倒もよく見ており2010年の第28節では[[カイオ・フェリペ・ゴンサウベス|カイオ]]がFKを譲るシーンもあった。このときカイオは「カズさんの今までやってきたことを考えると絶対に譲らないといけないと思うのと、いつもブラジル人たちを手伝ってくれているのもあった」と語っている。&lt;br /&gt;
* カズ本人によれば映画『[[ゴッドファーザー]]』好きで、自身の時に奇抜なファッションはこの作品に影響を受けたことが原因だと証言している。日本サッカー界屈指の「伊達男」だと自認する。特にスーツを愛好する服好きであり、都内に洋服保存用マンションを購入したほどである。&lt;br /&gt;
** 朝起き抜けに出掛ける時もスーツに着替える（極端な例として、[[コーヒー]]を一杯飲みに行く為だけに着替え、帰宅後にまた着替えて寝たことがある）ほどだったが、最近は所属する[[横浜FC]]の空気がそうさせたのか、ジャージで出歩くことも多くなった。しかし、サングラスとマフラーは忘れないらしい。&lt;br /&gt;
** [[武田修宏]]と会う約束をしていた時に、武田が待つ場所へ全身白（帽子、スーツ）にサングラスという[[危険]]な出で立ち(武田曰く、「誰がどう見てもカズさんとわかる格好」)で現れ、武田がうろたえた。&lt;br /&gt;
** [[SMAP×SMAP]]出演時に、1度服を処分した事を告白。保存用のマンションを購入したにも関わらず処分せざるをえない程所有していたようだ。&lt;br /&gt;
** ゴッドファーザー好きは、よく行く店でカズが来店するとBGMに必ず「ゴッドファーザーのテーマ」をかけさせるほど徹底している。前園真聖に「（西麻布の行きつけの飲食店で）この曲がかかってたら必ず俺がいるから」と言っていたことを前園自身が語っているほか、[[ミラノ]]の[[フォーシーズンズホテル]]でもカズが行くとゴッドファーザーのテーマが演奏されることを北澤豪が暴露した。（いずれも『[[ジャンクSPORTS]]』より）&lt;br /&gt;
* 好物は自著の名前にもなっている[[ぼたもち|おはぎ]]で、「全国おはぎ協会会長」を自負している。&lt;br /&gt;
* 2007年、当時9歳の長男に「日本代表の伝説的な背番号11番は誰か知ってるか」と聞いたら、冗談混じりに「[[巻誠一郎|巻]]!」と言われたと『ジャンクSPORTS』出演時に語っている。&lt;br /&gt;
* ミュージシャンの[[浜田省吾]]とブラジル時代から20年来のつきあいがあり、現在でも一緒に食事に行くことがある。カズはもともと浜田のファンで、ブラジル時代にも浜田の曲をよく聴いていたそうだ。2006年8月に発売された浜田のベストアルバムのCMにも[[カメオ出演#友情出演|友情出演]]した。浜田省吾との縁で、浜田省吾が所属する[[ロード&amp;amp;スカイ]]グループとマネジメント契約を結んでいる。&lt;br /&gt;
* 元プロ野球選手の[[清原和博]]とも親交があり、2008年8月に長居スタジアムの試合前に大阪ドームに激励に訪れた。&lt;br /&gt;
* 近年（2008年～）は[[矢沢永吉]]をよく聞いている。&lt;br /&gt;
* 尊敬する人物は[[モハメド・アリ]]。彼の自伝を何度も読み返して心の糧としており、フランスW杯の直前合宿には[[モハメド・アリ]]の自伝を持っていった。&lt;br /&gt;
* 俗に言う「'''持っている'''」という表現を非常に嫌う。「すぽると」のインタビューで国分太一相手に語っており国分の「なぜこの年齢まで選手として続けられるのか？・・」と言う問いに対して「自分の成果は、積み重ねの結果であり決して”持っている”とは思っていない」と答えている。この供述は著書「やめないよ」でも触れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 名前に関するエピソード ===&lt;br /&gt;
* [[ロス疑惑]]の[[容疑者]]であった[[三浦和義|三浦'''和義''']]とは同音異字。ロス疑惑・三浦和義に関する報道合戦が過熱していた1980年代中頃は、カズはブラジルでプレーしていた。その為、帰国した後も日本代表のサッカー選手として知名度を得るまでは勘違いされる事が多々あったという。&lt;br /&gt;
** 1982年はロス疑惑報道が活発化する2年前である。銃撃事件がその前年に起き、この時点では三浦和義は[[銃社会]]アメリカで妻を失った悲劇の主人公として報道されていた。にブラジルに渡航した際、経由地として[[ロサンゼルス]]に10日間滞在した為、母親に「同じ名前の人がロスで事件に巻き込まれたから、気をつけなさい」と言われた、と本人が語っている。&lt;br /&gt;
** 高校の1学年後輩である[[石野卓球]]も、カズの名前を聞いた時に三浦和義と勘違いしたことがある。なお、前述の通りカズは高校を1年足らずで中退したため、カズと石野が同じ高校に在籍した期間はない。&lt;br /&gt;
** 雑誌や新聞で「知良」を「和義」と書かれる誤字もあった。「'''和'''良」「知'''義'''」など一字違いの誤字も少なくない。&lt;br /&gt;
** 両者は直接対面した事があり、カズは三浦和義から花束を渡された。&lt;br /&gt;
** ロス疑惑の報道合戦から約四半世紀を経た2007年頃には、サッカー界では1980年代生まれの選手がJリーガー・日本代表の中核を占めていたが、この世代ではもはや年齢的にロス疑惑と三浦和義を知らない選手がごく当たり前にいる状況となっていた。この事もあり、2008年2月、[[サイパン]]で三浦和義が現地の警察により[[逮捕]]された際には、[[平山相太]]（1985年生）などが報道を見てカズが逮捕されたと勘違いするという事態が起きた。&lt;br /&gt;
*愛称の「'''キング・カズ''' ('''KING KAZU''') 」は、1993年の[[1994 FIFAワールドカップ・アジア予選|ワールドカップ・アメリカ大会アジア最終予選]][[サッカー朝鮮民主主義人民共和国代表|朝鮮民主主義人民共和国]]戦にて2ゴール1アシストを決めた翌日、開催地[[カタール]]の英字紙「ガルフ・タイムズ」の見出しに使用されたのが初出である。以後、日本国内のメディアでも使われるようになり、移動バスでカズが座る左最後尾の座席が「キングシート」と呼ばれたりした。カズ自身、「キング」は偉大な[[ペレ]]のニックネームと思っていたが、横浜FCに移籍した頃から自然に受け止められるようになり、その名に恥じない言動を心がけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両カテゴリーでの優勝===&lt;br /&gt;
ヴェルディ川崎においてJ1、横浜FCにおいてJ2での優勝、天皇杯、ナビスコカップも制覇した唯一の選手。&lt;br /&gt;
J2以外ではMVPも獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カズダンス ==&lt;br /&gt;
本人が得点を決めた時にするゴールパフォーマンス。両脚で細かいステップを踏みながら両手をぐるぐる回し、最後に左手で股間を抑え右手で前方または天を指さすのがスタンダード。フィニッシュはガッツポーズや投げキッスなど、いくつかヴァリエーションがある。先に述べた自身の持つJリーグ最年長ゴール記録更新の際に披露したものは、腕を回した後最後に跪いて観客席メインスタンドに向かって指差すといったものだったが、カズによれば試合後長男から「あれは『カズダンス』じゃない」とダメ出しをされたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原型となったのは、ブラジルのFW[[カレカ]]が得点後にみせたコーナーフラッグ付近で[[サンバ]]を踊るパフォーマンス。カズが考えた踊りを元に、[[田原俊彦]]がアレンジを加えて完成した。「ゴール後のパフォーマンス」を日本に定着させたのはこのダンスであり、Jリーグ開幕直後、小中学生はこぞってゴール後に踊っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本のテレビで初めてカズダンスが放映されたのは、1989年頃に[[テレビ朝日]]系列で放送されていた『[[ビートたけしのスポーツ大将]]』内のサッカー対戦で、助っ人として出演しゴールを決めた時である。もっとも後に披露されたカズダンスに比べてシンプルなものであった。本人は初披露は1992年の[[FUJI XEROX SUPER CUP|ゼロックス・チャンピオンズ・カップ]]（[[読売サッカークラブ|読売]]対[[トヨタ自動車工業サッカー部|トヨタ]]）だったと述べている。1995年のキリンカップでは新パターンのカズダンスを披露したが、あまり使わなかった（実は1993年度チャンピオンシップでも披露しているが、あまりにいつもと動作が違うためにカズダンスと気付かなかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年では2000年のJリーグ通算100得点達成（当時京都在籍）後、神戸在籍時の2002年アウェーのガンバ大阪戦、北澤豪引退試合での得点後などで披露した（ラモス瑠偉引退試合でも、得点はならなかったが試合後のセレモニーで披露）。横浜FCに移籍してからは、2005年シーズン第32節徳島戦で逆転ゴールを挙げた後に[[吉武剛]]と共に披露（試合はその後再逆転され2-3で敗戦）。そして2007年シーズン第13節大分戦で日本人選手最年長ゴール記録を更新したときも「リクエストに応えて」（本人談）披露した（試合は2-1で勝利）。2010年シーズン第28節富山戦でJリーグ最年長ゴール記録を更新したときも披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、Jリーグ開幕時の[[前園真聖]]など、様々なJリーガーもこのダンスを披露している。城彰二が一時期カズダンスをしていたが、そのことを知人から聞いたカズは城を呼び出して説教をした。カズ本人が2007年1月7日放送の『[[ジャンクSPORTS]]』にてこの件を問われた際「真似をしてもらうのはうれしい。でも城のダンスを見たら変だったので、やるならちゃんとやってくれ、と言った」と語っている。それ以来城は酒の場以外、カズダンスをしていない。また[[須田興輔]]も2005年（当時[[水戸ホーリーホック]]在籍）に「次に点を取ったらカズダンスします」と語っている（が、実現はしていない）。また[[コンサドーレ札幌]]に所属していた[[相川進也]]は2005年第34節徳島戦にて披露している。京都と神戸でチームメイトだった[[朴康造]]は韓国代表の試合や2010年最終節浦和戦、2011年第10節川崎戦で「本家公認」というカズダンスを披露している。[[李忠成]](当時[[柏レイソル|柏]]所属)も2008年第14節浦和戦で先制ゴールを決めたときに披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年3月29日行われた[[東日本大震災]]復興支援チャリティーマッチがんばろうニッポン!　では、試合前にカズダンスについて「やってもいいんじゃないですかね。いろんな意見があると思うけど、やるのも一つの手だと思う」とゴールを決めた場合にはカズダンスを行うことを示唆。後半37分にゴールを決めた際にはゴール裏でカズダンスを披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属クラブ==&lt;br /&gt;
* 1986年 {{Flagicon|BRA}} [[サントスFC]]&lt;br /&gt;
* 1986年 - 1987年 {{Flagicon|BRA}} [[SEマツバラ]]&lt;br /&gt;
* 1987年 {{Flagicon|BRA}} CRB&lt;br /&gt;
* 1988年 {{Flagicon|BRA}} キンゼ・デ・ジャウー&lt;br /&gt;
* 1989年 {{Flagicon|BRA}} [[コリチーバ]]&lt;br /&gt;
* 1990年 {{Flagicon|BRA}} サントスFC&lt;br /&gt;
* 1990年 - 1994年7月 {{Flagicon|JPN}} [[読売サッカークラブ]]/[[東京ヴェルディ1969|ヴェルディ川崎]]&lt;br /&gt;
* 1994年7月 - 1995年7月 {{Flagicon|ITA}} [[ジェノアCFC|ジェノア]]&lt;br /&gt;
* 1995年7月 - 1998年 {{Flagicon|JPN}} ヴェルディ川崎&lt;br /&gt;
* 1999年 - 1999年7月 {{Flagicon|CRO}} [[ディナモ・ザグレブ|クロアチア・ザグレブ]]&lt;br /&gt;
* 1999年7月 - 2000年 {{Flagicon|JPN}} [[京都サンガF.C.]]&lt;br /&gt;
* 2001年 - 2005年7月 {{Flagicon|JPN}} [[ヴィッセル神戸]]&lt;br /&gt;
* 2005年7月 - 現在 {{Flagicon|JPN}} [[横浜FC]]&lt;br /&gt;
** 2005年11月 - 12月 {{Flagicon|AUS}} [[シドニーFC]]（[[レンタル移籍|期限付き移籍]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 個人成績 ==&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 top|yy}}&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 th|ブラジル|all}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1986||[[サントスFC|サントス]]||||[[カンピオナート・ブラジレイロ|1部]]||||||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||[[SEマツバラ|マツバラ]]||||||||||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1987||マツバラ||||||||||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
||CRB||||||||||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1988||キンゼ・デ・ジャウー||||1部||||||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1989||[[コリチーバ]]||||1部||||||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990||サントス||||1部||||||||||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|日本!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|リーグ戦!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|&amp;lt;small&amp;gt;[[JSLカップ|JSL杯]]/[[Jリーグカップ|ナビスコ杯]]&amp;lt;/small&amp;gt;!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[天皇杯全日本サッカー選手権大会|天皇杯]]!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|期間通算&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1990年-1991年のJSL|1990-91]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[読売サッカークラブ|読売]]||24||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[日本サッカーリーグ|JSL1部]]||18||3||1||0||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1991年-1992年のJSL|1991-92]]||11||21||6||5||2||||||||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[東京ヴェルディ1969|V川崎]]||-||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|[[日本プロサッカーリーグ|J]]||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||10||10||2||1||12||11&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1993年のJリーグ|1993]]||-||36||20||1||0||3||3||40||23&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1994年のJリーグ|1994]]||-||22||16||0||0||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||22||16&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 th|イタリア|all}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994-95||[[ジェノアCFC|ジェノア]]||||[[セリエA (サッカー)|セリエA]]||21||1||1||0||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||22||1&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 th|日本|all}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1995年のJリーグ|1995]]||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|V川崎||-||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|J||26||23||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||2||0||28||23&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1996年のJリーグ|1996]]||-||27||23||6||2||5||4||38||29&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1997年のJリーグ|1997]]||11||14||4||0||0||2||1||16||5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1998年のJリーグ|1998]]||11||28||5||0||0||3||2||31||7&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 th|クロアチア|all}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998-99||[[ディナモ・ザグレブ|クロアチア・ザグレブ]]||13||[[プルヴァHNL|1.HNL]]||12||0||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||12||0&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 th|日本|all}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[1999年のJリーグ|1999]]||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[京都サンガF.C.|京都]]||36||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|[[Jリーグ ディビジョン1|J1]]||11||4||0||0||2||1||13||5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2000年のJリーグ|2000]]||11||30||17||7||2||1||0||38||19&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2001年のJリーグ|2001]]||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|[[ヴィッセル神戸|神戸]]||11||29||11||3||2||2||0||34||13&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2002年のJリーグ|2002]]||11||17||3||1||0||0||0||18||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2003年のJリーグ|2003]]||11||24||4||4||0||3||2||31||6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2004年のJリーグ|2004]]||11||21||4||5||0||0||0||26||4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[2005年のJリーグ|2005]]||11||12||2||6||1||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||18||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[横浜FC]]||11||[[Jリーグ ディビジョン2|J2]]||16||4||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||1||0||17||4&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 th|オーストラリア|all}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005-06||[[シドニーFC]]||21||[[Aリーグ]]||4||2||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||4||2&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 th|日本|all}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2006年のJリーグ|2006]]||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|横浜FC||11||J2||39||6||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||0||0||39||6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2007年のJリーグ|2007]]||11||J1||24||3||4||0||2||0||30||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2008年のJリーグ|2008]]||11||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|J2||30||1||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||2||0||32||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2009年のJリーグ|2009]]||11||30||1||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||0||0||30||1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2010年のJリーグ|2010]]||11||10||3||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||0||0||10||3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[2011年のJリーグ|2011]]||11||||||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||||||||&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算始|7|ブラジル|}}||||||||||||||&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算行|日本|J1}}321||139||47||17||27||14||395||170&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算行|日本|J2}}125||15||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||3||0||128||15&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算行|日本|JSL1部}}39||9||6||2||||||||&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算行|イタリア|セリエA}}21||1||1||0||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||22||1&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算行|クロアチア|1.HNL}}12||0||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||12||0&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算行|オーストラリア|Aリーグ}}4||2||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||4||2&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国内表 通算終}}||||||||||||||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
その他の公式戦&lt;br /&gt;
* 1990年&lt;br /&gt;
** [[コニカカップ]] 7試合3得点&lt;br /&gt;
* 1991年&lt;br /&gt;
** コニカカップ 4試合1得点&lt;br /&gt;
* 1992年&lt;br /&gt;
** [[FUJI XEROX SUPER CUP#ゼロックス・チャンピオンズ・カップ|ゼロックス・チャンピオンズ・カップ]] 2試合1得点&lt;br /&gt;
* 1993年&lt;br /&gt;
** [[Jリーグチャンピオンシップ]] 2試合2得点&lt;br /&gt;
* 1994年&lt;br /&gt;
** [[サンワバンクカップ]] 1試合0得点&lt;br /&gt;
** [[FUJI XEROX SUPER CUP|XEROX SUPER CUP]] 1試合0得点&lt;br /&gt;
* 1995年&lt;br /&gt;
** Jリーグチャンピオンシップ 2試合0得点&lt;br /&gt;
** [[セリエA (サッカー)|セリエA]] 残留・昇格プレーオフ 1試合0得点&lt;br /&gt;
* 1996年&lt;br /&gt;
** [[Jリーグチャンピオンシップ#サントリーカップ・96Jリーグチャンピオンズ・ファイナル|サントリーカップ]] 1試合1得点&lt;br /&gt;
* 1997年&lt;br /&gt;
** [[FUJI XEROX SUPER CUP|XEROX SUPER CUP]] 1試合0得点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国際表 top|1|F}}&lt;br /&gt;
{{:利用者:Bcjp/t/fbp国際表 th|OFC|1|Y|C}}&lt;br /&gt;
|2005||[[シドニーFC]]||11||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||2||0 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|通算!!colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|OFC&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;4&amp;quot;|FIFA&lt;br /&gt;
|2||0&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
* 1990-1991年 - コダックオールスター（東西対抗）最優秀選手賞、[[日本サッカーリーグ]]報知・年間優秀11人賞（ベストイレブン）&lt;br /&gt;
* 1991-1992年 - 日本サッカーリーグ最優秀選手賞、同ベストイレブン&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[Jリーグカップ|ナビスコカップ]]MVP・得点王、[[ダイナスティカップ]]MVP、[[AFCアジアカップ]]大会最優秀選手、アジアベストイレブン賞&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[Jリーグアウォーズ|Jリーグ最優秀選手賞]]、[[Jリーグアウォーズ|Jリーグベストイレブン]]、[[日本プロスポーツ大賞]]、第1回オールスターMVP、W杯アメリカ大会アジア最終予選得点王、[[アジアサッカー連盟]](AFC)年間最優秀選手&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - アシックスカップサッカー優秀選手賞&lt;br /&gt;
* [[1995年]] - Jリーグベストイレブン、[[Jリーグオールスターサッカー#JOMOカップ　Jリーグドリームマッチ|JOMOカップ]]MVP&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - Jリーグ得点王、Jリーグベストイレブン&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - Jリーグ優秀選手賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイトル ==&lt;br /&gt;
* 1990-1991年 - [[日本サッカーリーグ]] 優勝（[[読売サッカークラブ]]）&lt;br /&gt;
* 1991-1992年 - 日本サッカーリーグ 優勝（読売サッカークラブ）&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[ダイナスティカップ]] 優勝（[[サッカー日本代表|日本代表]]）、[[AFCアジアカップ]] 優勝（日本代表）、[[Jリーグカップ|ヤマザキナビスコカップ]] 優勝（[[東京ヴェルディ1969|V川崎]]）&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]2ndステージ 優勝 ＆ 年間優勝（V川崎）、ヤマザキナビスコカップ 優勝（V川崎）&lt;br /&gt;
* [[1995年]] - Jリーグ2ndステージ 優勝（V川崎）&lt;br /&gt;
* 1998-1999年 - [[プルヴァHNL]] 優勝（[[NKディナモ・ザグレブ|クロアチア・ザグレブ]]）&lt;br /&gt;
* [[2006年]] - Jリーグディビジョン2 (J2) 優勝（[[横浜FC]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 代表歴 ==&lt;br /&gt;
=== 試合数 ===&lt;br /&gt;
* 国際Aマッチ 89試合 55得点（1990年 - 2000年）&lt;br /&gt;
{{サッカー代表個人成績|日本|1}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1990||3||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1991||2||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1992||11||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1993||16||16&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1994||8||5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1995||12||6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1996||12||6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1997||19||18&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1998||1||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1999||0||0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2000||5||2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!通算&lt;br /&gt;
|89||55&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年に[[日本サッカー協会|JFA]]が行った検証により1997年の[[サッカールーマニア代表|ルーマニア]]戦 2試合が取り消された。このため出場数が91から89へ、得点数が56から55へと訂正された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[国際サッカー歴史統計連盟]] (IFFHS) は、三浦知良と[[釜本邦茂]]（55得点）を最多得点者としている。一方JFAは、釜本邦茂（75得点）につぐ2位としている。&lt;br /&gt;
これは以下に示す JFA、IFFHS 両者の統計方法の違いによる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* JFA - 1988年以前の[[オリンピックサッカー競技|オリンピック]]予選および本大会における、プロリーグの存在しない国・地域の、年齢制限のないオリンピック代表チームとの試合は[[国際Aマッチ]]とする。&lt;br /&gt;
* IFFHS - 1954年以降の全てのオリンピック関係の試合を国際Aマッチから除外。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 得点数 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-; font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! # !! 年!!月日 !! 開催地 !! 対戦国 !! 勝敗 !! 試合概要&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1992年||8月26日 || [[中華人民共和国]]、[[北京市|北京]] || {{PRKf}} || ○ 4-1 || [[ダイナスティカップ1992]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 11月3日 || [[日本]]、[[広島市]] || {{IRNf}} || ○ 1-0 || [[AFCアジアカップ1992]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 ||rowspan=&amp;quot;16&amp;quot;|1993年||rowspan=2|3月14日 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 日本、[[東京]] || rowspan=2|{{USAf}} || rowspan=2|○ 3-1  ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| [[キリンカップサッカー1993]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 4月8日 || 日本、[[神戸市]] || {{THAf}} || ○ 1-0 ||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;| [[1994 FIFAワールドカップ・アジア予選]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || rowspan=4|4月11日 ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;| 日本、東京 || rowspan=4|{{BANf}} || rowspan=4|○ 8-0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10 || rowspan=2|4月15日 || rowspan=2|{{LKAf}} || rowspan=2|○ 5-0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12 || 4月30日 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[アラブ首長国連邦|UAE]]、[[ドバイ]] || {{BANf}} || ○ 4-1 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13 || 5月5日 ||  {{LKAf}} || ○ 6-0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14 || 10月4日 || 日本、東京 || {{CIVf}} || ○ 1-0 || [[アフロアジア選手権]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15 || rowspan=2|10月21日 || rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|[[カタール]]、[[ドーハ]] || rowspan=2|{{PRKf}} || rowspan=2|○ 3-0 ||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|1994 FIFAワールドカップ予選&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17 || 10月25日 ||  {{KORf}} || ○ 1-0&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18 || 10月28日 ||  {{IRQf1991}} || △ 2-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19 || rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|1994年||rowspan=2|7月8日 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|日本、[[名古屋市]] || rowspan=2|{{GHAf}} || rowspan=2|○ 3-2 ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|親善試合&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21 || 7月14日 || 日本、神戸市 || {{GHAf}} || ○ 2-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22 || 10月3日 || 日本、[[尾道市]] || {{UAEf}} || △ 1-1 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[1994年アジア競技大会におけるサッカー競技|アジア競技大会]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23 || 10月11日 || 日本、広島市 || {{KORf}} || ● 2-3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24 || rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|1995年||1月8日 || [[サウジアラビア]]、[[リヤド]] || {{ARGf}} || ● 1-5 || [[キング・ファハド・カップ1995]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25 || rowspan=2|5月28日 ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|日本、東京 || rowspan=2|{{ECUf}} || rowspan=2|○ 3-0 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[キリンカップサッカー1995]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27 || 9月20日 ||  {{PARf}} || ● 1-2 ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|親善試合&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28 || rowspan=2|10月24日 || rowspan=2|日本、[[松山市]] || rowspan=2|{{KSAf}} || rowspan=2|○ 2-1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 29&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30 || rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|1996年||2月19日 || [[香港]] || {{POLf}} || ○ 5-0 || [[ルナー・ニューイヤー・カップ|カールスバーグカップ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 31 ||5月26日 || 日本、東京 || {{YUGfscg}} || ○ 1-0 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[キリンカップサッカー1996]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 32 || 5月29日 || 日本、[[福岡市]] || {{MEXf}} || ○ 3-2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 33 || rowspan=2|8月25日 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|日本、[[大阪市]] || rowspan=2|{{URYf}} || rowspan=2|○ 5-3 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|親善試合&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 34&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 35 || 12月9日 || UAE、[[アル・アイン]] || {{UZBf}} || ○ 4-0 || [[AFCアジアカップ1996]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 36 ||rowspan=&amp;quot;18&amp;quot;|1997年||3月15日 || [[タイ王国|タイ]]、[[バンコク]] || {{THAf}} || ● 1-3 || 親善試合&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 37 || rowspan=2|3月25日 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[オマーン]]、[[マスカット]] || rowspan=2|{{MACf}} || rowspan=2|○ 10-0 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[1998 FIFAワールドカップ・アジア予選]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 38&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 39 || 5月21日 ||rowspan=&amp;quot;15&amp;quot;|日本、東京 || {{KORf}} || △ 1-1 || 親善試合&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 40 || rowspan=2|6月8日 || rowspan=2|{{CROf}} || rowspan=2|○ 4-3 ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[キリンカップサッカー1997]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 42 || rowspan=6|6月22日 || rowspan=6|{{MACf}} || rowspan=6|○ 10-0 ||rowspan=&amp;quot;12&amp;quot;|1998 FIFAワールドカップ予選&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 43&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 44&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 45 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 46&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 47 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 48 || rowspan=2|6月25日 ||  rowspan=2|{{NPLf}} || rowspan=2|○ 3-0 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 49&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 50 || rowspan=4|9月6日 || rowspan=4|{{UZBf}} || rowspan=4|○ 6-3 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 51&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 52&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 53 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 54 || rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2000年||2月16日 || [[マカオ]] || {{BRUf}} || ○ 9-0 ||[[AFCアジアカップ2000]]予選&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || 6月6日 || [[モロッコ]]、[[カサブランカ]] || {{JAMf}} || ○ 4-0 || [[ハサン2世 (モロッコ王)|ハッサン2世]]カップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== カズのコピペ ==&lt;br /&gt;
カズは[[2ちゃんねる]]において、ほぼアンチがいないヒーローとして公認されており、様々な逸話が作られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カズ・ワールドカップ出場篇 ===&lt;br /&gt;
実況　NHK：山本浩 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼ほど悔しい思いをしたサッカー選手がいたでしょうか&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
彼ほど非難の的になったサッカー選手がいたでしょうか&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
自分の力ではどうにもならない悲しさ、異国の地で孤独に押しつぶされそうになった夜 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼はそれらを全て前に進むためのエネルギーにしてきました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
今、彼ほど日本中から愛されている男はいません。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
そして、彼ほどサッカーを愛している男はいないでしょう。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
彼は1人ではありません。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
彼が胸の前で握りしめている拳の中には我々の魂が握られています。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キングの称号を持つ男が、今ピッチの中へ走り出していきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三浦知良、ワールドカップ、デビュー戦です！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 北澤解説篇 ===&lt;br /&gt;
カズさん、覚えていますか？俺たちがスイスで帰らされたとき、カズさんはこう言いましたね。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「キーチャン、ワールドカップに一番近付いた男は俺とお前しかいねえんだぞ。ワールドカップに行ったのが22人いるだろう、 ドーハではギリギリで22人が行けなかった。ドーハが最も近付いたって言われてるのに、それよりももっと近付いたんだぞ、ワールドカップに。…でも、行けなかったのは俺とお前だけだ。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カズさん、俺は言いましたね。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「カズさんが外されるようなことがあれば、俺は帰りますよ。」って。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
あれ、本気だったんですよカズさん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あれから、俺は引退して、今はリポーターをやってます。カズさん。 &lt;br /&gt;
　 &lt;br /&gt;
『北澤さん！今のピッチを説明して下さい！…北澤さん？北澤さん？』 &lt;br /&gt;
　 &lt;br /&gt;
カズさん、俺、見えません。ずっとずっと、この光景を待ち望んでいたはずなのに、見えません、カズさん。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
涙が、涙が止まらないんですよ、カズさん。 &lt;br /&gt;
　 &lt;br /&gt;
『北澤さん！背番号11、今カズがピッチに飛び出しました！北澤さん！北澤さん…！？』 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カズさん、そこがワールドカップです。俺たちが、ずっとずっと夢見た。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 著書 ==&lt;br /&gt;
* 『やめないよ』（2011年、[[新潮社]]）ISBN 4106104059&lt;br /&gt;
* 『おはぎ』（2006年、[[講談社]]）ISBN 4063077543&lt;br /&gt;
* 『三浦知良 伝説の言葉- 蹴音 -』（2006年、ぴあ）ISBN 4835616189&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
* 『KAZU-十五の旅立ち 三浦知良物語』（綾野まさる 著）&lt;br /&gt;
* 『足に魂こめました』（[[一志治夫]]著）&lt;br /&gt;
* 『たったひとりのワールドカップ 三浦知良、1700日の闘い』（[[一志治夫]]著）&lt;br /&gt;
* 『ズバリ、一流のストライカーに育てる本 - カズ、ヤスの母親に学ぶ』（三浦由子（三浦兄弟の母）著）&lt;br /&gt;
* 『KAZU―ハーブ・リッツ作品集』([[ハーブ・リッツ]])&lt;br /&gt;
* 『三浦知良―素顔の青春』(三浦知良担当記者グループ 著)&lt;br /&gt;
* 『KAZU(カズ)とJリーグ』(岡 邦行 著) &lt;br /&gt;
* 『KAZU(カズ)―ザ・スーパーストライカー』(加藤 高尚 著)&lt;br /&gt;
* 『カズに賭ける夢―セリエAからワールドカップへ』(田中 孝一 著)&lt;br /&gt;
* 『三浦知良夢のゴールへ』(三浦知良研究会 著)&lt;br /&gt;
* 『三浦知良のサッカー留学物語―日本人で初のブラジル・プロになった男』(大貫 哲義 著)&lt;br /&gt;
* 『Jリーグ15年の物語 カズ&amp;amp;ゴンたちの時代』(矢内 由美子 著)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM出演 ==&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]&lt;br /&gt;
**『サントリービア吟生・殻破りビール』（1991年）日本プロサッカー選手として初のCM出演&lt;br /&gt;
**『デカビタC』（1992年 - 1998年）&lt;br /&gt;
* [[読売新聞]]（1992年）&lt;br /&gt;
* プーマ ジャパン『[[プーマ|PUMA]]』（1992年 - 1996年）&lt;br /&gt;
* [[ネスレ日本]]『[[ブイトーニ]]』（1994年）&lt;br /&gt;
* [[ブリヂストン]]『Gグリッド』（1994年）&lt;br /&gt;
* [[静岡県]] 静岡県イメージアップCM（1996年）&lt;br /&gt;
* [[ダンディハウス]] イメージキャラクター（2001年 - 2004年）&lt;br /&gt;
* [[パイオニア]]『DVDレコーダ』（2001年）&lt;br /&gt;
* [[マニュライフ生命保険]]（2001年）&lt;br /&gt;
* [[富士写真フイルム]]（2005年）&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]『薬用 アデノゲン』（2005年）&lt;br /&gt;
* [[浜田省吾]]&lt;br /&gt;
**『[[ベスト・アルバム|ベストアルバム]] [[The Best of Shogo Hamada vol.1]]』TVスポット（2006年）&lt;br /&gt;
**『ベストアルバム [[The Best of Shogo Hamada vol.2]]』TVスポット（2006年）&lt;br /&gt;
* [[セガ]]『[[プロサッカークラブをつくろう!|J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう!5]]』プロモーション・キャラクター（2007年）&lt;br /&gt;
* [[富士重工業|SUBARU]]『[[スバル・レガシィ|レガシィ]]』これからの道 篇（2007年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[興和|Kowa]]『バンテリンコーワ1.0%クリーミィーゲルLT』（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* [[第87回全国高等学校サッカー選手権大会]]『PUMA』（2008年12月30日 - 2009年1月12日）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン]] (2011年)&lt;br /&gt;
* [[ジョージア (缶コーヒー)|ジョージア]]&lt;br /&gt;
**『ジョージア ヨーロピアン コクのブラック （コロッセオ編）』(2011年)&lt;br /&gt;
**『ジョージア ヨーロピアン コクの微糖 （凱旋門編）』(2011年)&lt;br /&gt;
エアー(2014年)ネイマールと共演。8月29日のスッキリで放送された&lt;br /&gt;
====声優====&lt;br /&gt;
コナン、12人目のストライカー　(本人役)&lt;br /&gt;
ルパンコナン、(キング役、2013年12月7日公開)&lt;br /&gt;
2013年11月7日の&lt;br /&gt;
スッキリとPONで発表され&lt;br /&gt;
アフレコ模様も放送された&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
PON　(2013年11月7日、日本テレビ、VTR出演)&lt;br /&gt;
エヴリィ　(2013年11月15日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年12月24日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
トークゲスト&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年1月1日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出典 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 注釈 ===&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=注}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考文献 ==&lt;br /&gt;
*一志治夫 (1993) : 足に魂こめました―カズが語った「三浦知良」&lt;br /&gt;
*一志治夫 (1998) : たったひとりのワールドカップ―三浦知良、1700日の闘い&lt;br /&gt;
*綾野まさる (1997) : KAZU-十五の旅立ち 三浦知良物語&lt;br /&gt;
*三浦知良 (2005) : おはぎ&lt;br /&gt;
*三浦知良 (2006) : 蹴音―三浦知良伝説の言葉&lt;br /&gt;
*矢内由美子 (2009) : Jリーグ15年の物語 カズ&amp;amp;ゴンたちの時代&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[静岡県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[サッカー日本代表出場選手]]&lt;br /&gt;
* [[日本国外のリーグに所属する日本人サッカー選手一覧]]&lt;br /&gt;
* [[東京ヴェルディ1969の選手一覧]]&lt;br /&gt;
* [[京都サンガF.C.の選手一覧]]&lt;br /&gt;
* [[ヴィッセル神戸の選手一覧]]&lt;br /&gt;
* [[横浜FCの選手一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://kazumobile.com BOA SORTE KAZU!：三浦知良オフィシャルモバイルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.kazu-miura.com/ BOA SORTE KAZU!：三浦知良公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みうら かすよし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のサッカー選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:サッカー日本代表選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:CAジュベントスの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:サントスFCの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:SEマツバラの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:パルメイラスの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:コリチーバの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:読売サッカークラブの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴェルディ川崎の選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジェノアCFCの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:NKディナモ・ザグレブの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都パープルサンガの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヴィッセル神戸の選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:横浜FCの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:シドニーFCの選手]]&lt;br /&gt;
[[Category:アジア年間最優秀選手賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:静岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;/div&gt;</summary>
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		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%80%A7%E6%9C%AC%E7%BE%8E%E7%B9%94&amp;diff=248599"/>
				<updated>2014-08-29T09:43:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* その他のテレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:瀧本美織1.jpg|350px|thumb|瀧本　美織]]&lt;br /&gt;
'''瀧本 美織'''（たきもと みおり、[[1991年]][[10月16日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[鳥取県]][[鳥取市]]出身。[[スターダストプロモーション]]所属。[[鳥取敬愛高等学校]]卒業。[[亜細亜大学]][[経営学部]]在学中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:瀧本美織2.jpg|350px|thumb|瀧本　美織]]&lt;br /&gt;
* 小学生の頃から芸能界に興味を持ち、地元からダンススクールなどに通うため度々上京し、芸能活動をスタート。その後も高校卒業までは仕事やレッスンの度に上京していた。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]8月、[[エイベックスグループ|エイベックス]]所属のヴォーカルダンスユニット[[SweetS]]のメンバー（この時の芸名は「MIORI」）として芸能界デビュー。[[2006年]]8月にリリースしたベストアルバムを最後に同グループは解散し、ここで歌手活動を休業。その後[[早稲田アカデミー]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]に出演。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]、[[スターダストプロモーション]]芸能3部に移籍。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]、映画『[[彼岸島]]』のオーディションでいきなりヒロインの座を獲得して女優デビューを果たす。&lt;br /&gt;
* 2010年2月、同年度下半期の[[日本放送協会|NHK]][[連続テレビ小説]]『[[てっぱん]]』の主役に起用された。&lt;br /&gt;
* 2011年、人気韓国ドラマのリメイク版となる『[[美男ですね#美男ですね（日本リメイク版）|美男ですね]]』（TBS系）で民放ドラマ初主演。ここで演じたバンドA.N.JELL（エイエンジェル）の一員という形で番組限定ながら歌手活動を再開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:瀧本美織3.jpg|350px|thumb|瀧本　美織]]&lt;br /&gt;
* 趣味は[[カラオケ]]で、[[安室奈美恵]]や[[椎名林檎]]をよく歌う。&lt;br /&gt;
* 特技は[[バトントワリング]]、[[ダンス]]、[[短距離走]]、[[新体操]]（ブリッジ）で、[[TRF]]の[[SAM (ダンサー)|SAM]]に教えてもらったので、ダンスは基本的に何でも踊れる。また、運動会の100メートル走ではいつも一位だった。&lt;br /&gt;
* 資格・免許は[[漢検]]準2級。&lt;br /&gt;
* 尊敬するアーティストは[[浜崎あゆみ]]・[[島谷ひとみ]]。&lt;br /&gt;
* 目標とするタレントは[[竹内結子]]や[[麻生久美子]]で、彼女たちのように何色にでも染まれる女優になりたいという。&lt;br /&gt;
辛いもの好きである。2014年6月30日のしゃべくりで語っていた&lt;br /&gt;
ホラーが苦手である。&lt;br /&gt;
このことは2013年8月21日のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
2014年6月30日のしゃべくりでも語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
※役名を'''太字'''で示しているものは主演作品&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[彼岸島]]（2010年1月9日公開、[[ワーナー エンターテイメント ジャパン|ワーナー・ブラザース映画]]） - ユキ 役&lt;br /&gt;
* [[食堂かたつむり]]（2010年2月6日公開、[[東宝]]）&lt;br /&gt;
* [[風立ちぬ (宮崎駿の漫画)|風立ちぬ]]（2013年7月20日公開、東宝） - 里見菜穂子 役（声の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:瀧本美織4.jpg|350px|thumb|瀧本　美織]]&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[てっぱん]]（2010年9月27日 - 2011年4月2日、[[日本放送協会|NHK]]） - '''村上あかり''' 役&lt;br /&gt;
** てっぱん 番外編「イブ・ラブ・ライブ」（2011年12月24日）&lt;br /&gt;
* [[美男ですね#美男ですね（日本リメイク版）|美男ですね]]（2011年7月15日 - 9月23日、[[TBSテレビ|TBS]]） - '''桜庭美男 / 桜庭美子''' 役&lt;br /&gt;
* [[ハングリー!]]（2012年1月10日 - 3月20日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 大楠千絵 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズの推理 (2012年のテレビドラマ)|三毛猫ホームズの推理]] 第2話（2012年4月21日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 金崎涼子 役&lt;br /&gt;
* [[月曜ゴールデン#放映作品|宮部みゆき・4週連続　“極上”ミステリー]] 最終夜 [[レベル7 (宮部みゆき)#テレビドラマ|レベル7]]（2012年5月28日、TBS） - 真行寺舞 役&lt;br /&gt;
* [[GTO (2012年のテレビドラマ)|GTO]]（2012年7月3日 - 9月11日、関西テレビ） - 冬月あずさ 役&lt;br /&gt;
** GTO 秋も鬼暴れスペシャル（2012年10月2日）&lt;br /&gt;
** GTO正月スペシャル! 冬休みも熱血授業だ（2013年1月2日）&lt;br /&gt;
** GTO完結編 〜さらば鬼塚! 卒業スペシャル〜（2013年4月2日）&lt;br /&gt;
* [[パーフェクト・ブルー#2012年版|宮部みゆきミステリー パーフェクト・ブルー]]（2012年10月8日 - 12月17日、TBS） - '''蓮見加代子''' 役&lt;br /&gt;
* [[妻は、くノ一#テレビドラマ|妻は、くノ一]]（2013年4月5日 - 5月24日、[[NHK BSプレミアム]]） - 織江 役&lt;br /&gt;
殺人偏差値。(2014年7月2日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のテレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[東北発☆未来塾]]（2012年4月6日 - 、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]） - ナレーション&lt;br /&gt;
笑っていいとも。(2013年8月20日、トークゲスト、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年8月21日、VTR出演　2014年7月2日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
SMAP、(2014年1月6日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
志村動物(2014年5月。17日。24日31日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年6月30日)&lt;br /&gt;
昼何(2014年7月2日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
超報道(2014年7月7日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
アナザースカイ。(2014年8月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[早稲田アカデミー]]（2005年9月 - 2008年3月）&lt;br /&gt;
* [[ソニー損害保険]]（2009年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アステラス製薬]]・[[ファイザー]]「心配する娘」篇（2009年 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] [[三ツ矢サイダー]]（2011年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[旭ファイバーグラス]]「アクリア」（2011年12月 - ）&lt;br /&gt;
* [[東洋水産]] 「麺づくり」「昔ながらの中華そば」「屋台十八番」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]] 「SLOW BAR」（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
* ツカモト [[振袖]]カタログ「まゆこ」「ハタチスタイル」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[朝日新聞]] 広告特集「二十歳・これまでの私、これからの私」幸せオーラと遊び心のある大人に（2012年1月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロモーションビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[YUI (歌手)|YUI]] 「[[It's all too much/Never say die|Never say die]]」（2009年）&lt;br /&gt;
* [[ステレオポニー]] 「[[はんぶんこ (Bivattcheeの曲)|はんぶんこ]]」（2010年）&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
プアレスアイノス。(2014年)8月23日の目覚ましで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
[[Image:瀧本美織5.jpg|350px|thumb|瀧本　美織]]&lt;br /&gt;
* [[SDP Bunko]]第3弾：[[森鴎外]]「[[高瀬舟]]」（2008年11月17日、SDP出版） - 表紙・巻頭グラビア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* mina（ミーナ、[[主婦の友社]]）にて、2012年3月号より『can be a heroine』連載開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.stardust.co.jp/section3/profile/takimotomiori.html STARDUST - スターダストプロモーション芸能3部 - 瀧本美織のプロフィール] - 公式プロフィール&lt;br /&gt;
* [http://avexnet.jp/id/swees/profile/ プロフィール : SweetS : avex network] - SweetS時代のプロフィール&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/takimotomiori/ 瀧本美織オフィシャルブログ「Miori Takimoto」Powered by Ameba]（2011年7月15日 - ）&lt;br /&gt;
** 旧ブログ&lt;br /&gt;
*** [http://star-studio.jp/miori/ みーちゃんねる - 瀧本 美織 オフィシャルブログ]（2009年10月16日 - 2011年7月15日）&lt;br /&gt;
*** [http://ameblo.jp/schoolgirls/theme-10009533145.html 3年B組School girl BLOG]（2008年10月4日 - 2009年10月16日）&lt;br /&gt;
* [http://www.cm-girls.jp/ng_interview_display.php?id=1　NextCMGirls.jp「美少女interviw vol.01」] - 高倉文紀によるインタビュー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:瀧本美織6.jpg|350px]][[Image:瀧本美織7.jpg|350px]][[Image:瀧本美織8.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スターダストプロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たきもと みおり}}&lt;br /&gt;
[[Category:スターダストプロモーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:鳥取県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のエイベックス所属者]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E9%AD%94%E5%A5%B3&amp;diff=248598</id>
		<title>魔女</title>
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				<updated>2014-08-29T09:41:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 創作上の魔女 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''魔女'''（まじょ、[[フランス語]]Sorcière、[[英語]]Witch（男女）、 Warlock（男））とは、&lt;br /&gt;
#中世から近世のヨーロッパ社会で、盛んに異端として迫害、弾劾された人たちのこと。実際には、村落共同体の[[呪術医]]、あるいは[[シャーマニズム]]的宗教者であるであったことも多かった。この項では主にこの意味において詳説する。&lt;br /&gt;
#1よりもっと広義に、魔術、呪術、妖術などを使う女性のことを指すこともある。西洋の[[童話]]などに頻繁に登場するが、たいていのイメージは、鉤鼻の老婆が黒い三角帽・黒マント姿で、大鍋でトカゲなどを煮ているというものが多い。このイメージは、1の魔女狩りの歴史の中で固まったと言われている。&lt;br /&gt;
#現代において、ジェラルド・ガードナーの『The Book of Shadows』（影の書）にはじまった[[ウィッカ]]を信奉する者のこと。ウィッカはある種の宗教の一つであるが、[[近代西洋儀式魔術]]を取り入れ、俗には'''魔女術'''といわれる。&lt;br /&gt;
#2から転じて、魔法のように鮮やかな技で活躍する女性のことを比喩的に指すこともある。（[[東洋の魔女]]など）&lt;br /&gt;
#日本における'''魔法少女'''の別称（『[[魔女っ子メグちゃん]]』『[[おジャ魔女どれみ]]』など）。[[魔法少女]]を参照。&lt;br /&gt;
#[[仏教]]において、女性に化けて人心を誘惑して[[魔道]]へと堕落させる下品（げほん）の魔。魔女(まにょ)。魔子・魔民・魔王などと共に列挙される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔女狩り ==&lt;br /&gt;
[[中世]]から[[近世]]にかけて、ヨーロッパの[[キリスト教]]国の教会は、[[魔女狩り]]（[[フランス語]]Chasse aux sorcières）と称して、魔女の容疑者を魔女と断定して[[異端]]として迫害、弾劾し火刑により虐殺した。当時魔女は[[悪魔]]と交わり特別な力を授けられ、作物や家畜に害をなすと信じられていた。概ね[[女性]]であるが、特に女性と限られてはおらず「[[男性]]の魔女」というのもおり、どちらも英語では同じWitchという語で現され（のちに詐欺師、悪魔を意味するWarlockをあてはめられた）、[[魔法使い]]・[[魔術師]]（Wizard）とは異なるものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔女を初めて激しく告発した書物としては、[[15世紀]]中頃に出版された『魔女の槌』が知られている。&lt;br /&gt;
これは、当時の異端審問官によって著されたもので、[[魔女狩り]]の火付け役となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に魔女と名指しされた人たちの多くは、孤高の[[化学者]]や「賢い女性たち」といわれる民間療法の担い手・正規の医者ではないが医者の代行を務めた、今で言う[[助産師]]のような人たちが多かったといわれるが、集団的な妄想の犠牲者やマイノリティ、単に性的な放逸に走っただけの者、恨み、妬みを買った人たちなども多く含まれていた。（詳しくは[[魔女狩り]]の項を参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[旧約聖書]]の[[出エジプト記]]の中で、[[律法]]を述べた22章17には、「メハシェファ（[[ヘブライ語]]で魔女の意味）を生かしておいてはならない」という事がしるされているが、[[ユダヤ教]]では魔女狩りは行われず、魔女狩りを行なうのはキリスト教のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 垣根の上にいる女 ==&lt;br /&gt;
魔女に当たるドイツ語は Hexe（ちなみに魔法使いはZauberer）で、ヨーロッパの多くの言語で、「魔女」はこれに類したつづりになるが、これは「垣根の上にいる女」の意味に由来している。この「垣根」とはただの垣根ではなく、生と死の間の垣根のことである。出産の介助、病気の看病、薬草、傷薬の処方、熱さまし、避妊、堕胎など、彼女たちの多くの活動が「生と死の垣根」の仕事であり、それが不首尾に終わったりすると、逆恨みから「魔女」と名指しされることも多かった。&amp;lt;!--しかし同様の行いでも、貴族や王族などの高貴な女性が行なう、あるいは教会の特別な恩寵を受けていたりすると、「[[聖女]]」と呼ばれ、今日でも欧米のキリスト教団体や[[修道会]]が運営する病院にはよくその名前がつけられている。（例えば、聖エリザベート病院など）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『魔女の槌』中に見られる用語、sorcier（妖術師と訳される。魔術師のこと）の女性形でsorciereがのちに魔女を意味するようになり、魔女裁判の記録に残されている。&lt;br /&gt;
フランス語では現在もこれを引き継ぎ、魔女はSorcière、男性の魔女、魔法使い・魔術師はSorcierと性が異なるのみで同じ単語を用いる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔女についての[[迷信]] ==&lt;br /&gt;
*女性が悪魔と交わることで魔女となる&lt;br /&gt;
*魔女はホウキにまたがって空を飛び、'''魔女集会'''（サバト・夜宴）に参加する。ここで悪魔との乱交が行われる&lt;br /&gt;
*魔女は悪魔の力を借りて作物や家畜に被害を与える。&lt;br /&gt;
*魔女は水中に沈められても悪魔に助けられて浮かび上がる&lt;br /&gt;
*魔女は体のどこかに「契約の印」と呼ばれる、痛みを感じない箇所がある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 創作上の魔女 ==&lt;br /&gt;
現代の[[ファンタジー]][[小説]]、[[テレビ]][[ドラマ]]、[[映画]]等では、上記のような伝統的な意味での用法ではなく、例えば『[[ハリー・ポッター]]』シリーズのように[[魔法使い]]の女性形の意味で使われている場合が多い。&lt;br /&gt;
[[RPGゲーム]]等では敵キャラにも使われてる。また、[[フェアリーランドストーリー]]、[[モンスターメーカー]]シリーズといった主役キャラがいる。&lt;br /&gt;
ポンキッキのエミージョはブランチにも初回から2014年3月まで出演していた。&lt;br /&gt;
卒業したことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
アンパンマンの魔女ラは木金の凡に出ている&lt;br /&gt;
ブレイブリーのヴィクトリアはパコで病死した&lt;br /&gt;
5月3日にテレビ放送された&lt;br /&gt;
2014年5月19日は湯婆婆がハウルと対決した&lt;br /&gt;
しゃべくりに湯婆婆出た為&lt;br /&gt;
6月20日は湯婆婆がパンチラ魔女と対決した。隣の女再放送に湯婆婆出た為&lt;br /&gt;
2014年8月にマレフィセントがご成婚した。29日のワイスクとスッキリ以外の各ワイドショーで放送された。関根麻里と違い結婚の儀は非公開だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 魔女術・魔女宗（Witchcraft・Wicca） ==&lt;br /&gt;
Witchcraftを単純に和訳し、魔女術（ウィッチクラフト）と呼ばれることがある。その場合は、単なる「術」、つまりおまじないや[[呪術]]の総称と言える。対して、'''Wicca'''（ウィッカ）と呼ばれる「キリスト教以前に存在したヨーロッパの多神教の復活である」という思想においては、ウィッカは[[宗教]]であるとし、ウィッカ宗と訳すのが望ましい。ウィッカ宗は、[[オカルト]]趣味とは異なり、欧米で認められている宗教の一つである。その信者の魔女はWitchではなくWiccan（ウイッカン）と呼ばれる。詳しくは[[ウィッカ]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
魔女宗の魔女たちは、魔女を「キリスト教の悪意によって魔女とされた、自然の神々の崇拝者」であるとし、キリスト教以前の神々を崇拝する。現代の魔女宗の復興に大きな影響を与えたジェラルド・ガードナーが[[近代西洋儀式魔術]]の要素を導入したため、儀式魔術と同じようなものとして語られることがあるが、魔女宗は宗教であり魔術とは異なる。むしろ[[シャーマニズム]]や[[神道]]と同列に語られるべきものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欧米における魔女宗の魔女たちは、伝説的には13人、しかし実際にはもっと少ない人数の実践グループ「カヴン（魔女団）」に所属するか、もしくは一人で活動する。中には全裸で儀式を執り行うグループもあり、スキャンダラスに取り上げられがちであるが、[[ヌーディズム]]のヌーディスト・クラブの例を見るまでもなく、全裸であるとむしろ性的に興奮しないことが知られており、全裸の作業が性的な乱れに繋がることは一部の不心得団体以外にはない。（そしてそのような不心得の団体は、本物の魔女宗のメンバーとは認められない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{commons|Category:Witch}}&lt;br /&gt;
* [[ハーブ]]&lt;br /&gt;
* [[魔乳]]&lt;br /&gt;
* [[魔法少女]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[http://witch.gtx.jp/ 魔女誕生　魔女狩り学術的情報サイト]&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20050315075926/www.j-coolsite.com/witch/cgi-bin/wwwlng/wwwlng.cgi?print+20030123212403.txt witch&amp;amp;wizardに対する各国翻訳語（アーカイブへのリンク）]&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:魔女|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:呪術|ましよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:シャーマニズム|ましよ]]&lt;br /&gt;
[[Category:西洋儀式魔術|ましよ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B2%B3%E5%8C%97%E9%BA%BB%E5%8F%8B%E5%AD%90&amp;diff=248597</id>
		<title>河北麻友子</title>
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				<updated>2014-08-29T09:37:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 経歴 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:河北麻友子1.png|350px|thumb|河北 麻友子]]&lt;br /&gt;
'''河北 麻友子'''（かわきた まゆこ、''Mayuko Kawakita''、[[1991年]][[11月28日]] - ）は、[[日本]]の[[女性タレント]]、[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。[[オスカープロモーション]]所属。[[アメリカ合衆国]][[ニューヨーク州]]出身。[[堀越高等学校]]在学中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==生い立ち==&lt;br /&gt;
1991年11月28日、アメリカ合衆国ニューヨーク州で生まれる。父はニューヨークで会社を経営している。[[続柄#高祖父|高祖父]]は[[吉田松陰]]の教え子（[[松下村塾]]出身）で、[[内閣総理大臣]]を務めた[[伊藤博文]]の後輩にあたる河北義次郎。実家は[[マンハッタン]]にあり、2010年5月現在、近所に[[ビヨンセ]]と[[ロバート・デ・ニーロ]]が住んでいる。2歳年上の兄、5歳年上の姉がいる。母親の知り合いに女優の[[萬田久子]]がおり、全日本国民的美少女コンテスト授賞式では萬田、[[上戸彩]]を目標の女優として挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
[[Image:河北麻友子2.jpg|350px|thumb|河北 麻友子]]&lt;br /&gt;
*[[2003年]]、第9回[[全日本国民的美少女コンテスト]]で[[グランプリ]]、[[マルチメディア]]賞をダブル受賞し芸能界入り。2014年8月29日のエブリの舞台の話題で放送された&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[12月11日]]放送、[[フジテレビジョン|フジテレビ系列]]の[[深夜番組]]『世界組TV』で[[テレビドラマ]]初出演を果たす。&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[4月]]、日本に移住し本格的に芸能活動を始める。[[テレビドラマ]]、[[バラエティ番組]]など活動の場を広げつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*[[趣味]]はピアノ演奏、[[器械体操]]。特技は[[フラフープ]]、[[英語]]。一方で漢字は苦手である&lt;br /&gt;
*モデル仲間の[[入夏]]とはプライベートでも仲良しである。&lt;br /&gt;
*本人曰く、雑誌PSにて身長コンプレックスがあると発言している。何度か雑誌Pretty Styleで身長165の記載有。&lt;br /&gt;
*最近まで、雀が成長すると鳩になると思っていたというお茶目な部分がある。&lt;br /&gt;
*[[郷ひろみ]]、[[清水翔太]]の大ファンで本人は大の音楽好きとのこと。&lt;br /&gt;
*帰国子女というのもあってか、物事をズバズバ発言したりするのもよく見かけられる。&lt;br /&gt;
*姉からプレゼントされたネックレスがお気に入りらしく、番組収録中でもよく身に付けている。&lt;br /&gt;
*お笑い芸人[[ハイキングウォーキング]]が大好きだと豪語している。&lt;br /&gt;
*[[小森純]]とは生年月日が6日違いであり同い年であるが、彼女はそれを全く知らない模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*世界組TV（フジテレビ、2005年12月）主演&lt;br /&gt;
*[[学校じゃ教えられない!]]（日本テレビ、2008年7月）第2話ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[オルトロスの犬]]（[[TBSテレビ|TBS]]系列、2009年7月）碧井志穂役&lt;br /&gt;
*[[美向上計画|美向上計画〜鈴木凛子、20歳〜]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、2010年4月-9月）主演・鈴木凛子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
[[Image:河北麻友子3.jpg|350px|thumb|河北 麻友子]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑レッドカーペット]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ系列]]、2009年1月）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[ザ・ベストハウス123]]（フジテレビ系列、2009年1月 - ）準レギュラー出演&lt;br /&gt;
*[[タカトシ×くりぃむのペケ×ポン]]（フジテレビ、2009年3月）ペケ09（ペケマルキュー）コーナー&lt;br /&gt;
*[[ファイブ☆センス]]（BSフジ、2009年3月）&lt;br /&gt;
*[[世界おもしろ珍メダル バカデミービデオ大賞]]（フジテレビ系列、2009年4月）&lt;br /&gt;
*[[アリケン]]（テレビ東京、2009年11月）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[Take Me Out]]（TBS系列、吉崎金門海峡枠、2009年11月）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[VIDEGRAJIN〜ビデグラジン〜]]（関西テレビ、2009年12月）準レギュラー出演&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]] （日本テレビ 2009年12月）&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]] （TBS系列、2010年1月）&lt;br /&gt;
この顔すごい。(2013年11月7日。TBS)&lt;br /&gt;
PON(2014年6月16日。日本テレビ)イベント模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[Pretty Style]]（[[小学館]]、2008年 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]「ガスヒートポンプエアコンG-up　GLAP280M」（2007年）&lt;br /&gt;
*ダイキン「[[業務用スカイエア|スカイエア]] ニュースカイエア SYVP280A」（2007年）&lt;br /&gt;
*ダイキン「スカイエア ニュースカイエア SYBP280AD」（2007年）&lt;br /&gt;
*[[アイシン精機]]「ガスヒートポンプエアコン TOYOTA D1」（2008年）&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[ひとりかくれんぼ　劇場版]]（2009年5月23日）&lt;br /&gt;
*[[レイトン教授と永遠の歌姫]]（2009年12月19日）【キャスト（声の出演）】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミュージックビデオ===&lt;br /&gt;
*[[BIG BANG]]『[[My Heaven]]』&lt;br /&gt;
*[[JUJU]]『[[桜雨/ready for love/S.H.E./Last Kiss|桜雨]]』（2010年）&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
PS4発売イベント&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
幕末(2014年8月29日から10月まで)8月29日の昼何で告知しその後のエブリで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.oscarpro.co.jp/profile/kawakita/ 公式プロフィール - オスカープロモーション] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
{{全日本国民的美少女コンテスト}}&lt;br /&gt;
{{オスカープロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かわきたまゆこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ニューヨーク州の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B2%B3%E5%8C%97%E9%BA%BB%E5%8F%8B%E5%AD%90&amp;diff=248596</id>
		<title>河北麻友子</title>
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				<updated>2014-08-29T09:36:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* ミュージックビデオ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:河北麻友子1.png|350px|thumb|河北 麻友子]]&lt;br /&gt;
'''河北 麻友子'''（かわきた まゆこ、''Mayuko Kawakita''、[[1991年]][[11月28日]] - ）は、[[日本]]の[[女性タレント]]、[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。[[オスカープロモーション]]所属。[[アメリカ合衆国]][[ニューヨーク州]]出身。[[堀越高等学校]]在学中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==生い立ち==&lt;br /&gt;
1991年11月28日、アメリカ合衆国ニューヨーク州で生まれる。父はニューヨークで会社を経営している。[[続柄#高祖父|高祖父]]は[[吉田松陰]]の教え子（[[松下村塾]]出身）で、[[内閣総理大臣]]を務めた[[伊藤博文]]の後輩にあたる河北義次郎。実家は[[マンハッタン]]にあり、2010年5月現在、近所に[[ビヨンセ]]と[[ロバート・デ・ニーロ]]が住んでいる。2歳年上の兄、5歳年上の姉がいる。母親の知り合いに女優の[[萬田久子]]がおり、全日本国民的美少女コンテスト授賞式では萬田、[[上戸彩]]を目標の女優として挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
[[Image:河北麻友子2.jpg|350px|thumb|河北 麻友子]]&lt;br /&gt;
*[[2003年]]、第9回[[全日本国民的美少女コンテスト]]で[[グランプリ]]、[[マルチメディア]]賞をダブル受賞し芸能界入り。&lt;br /&gt;
*[[2005年]][[12月11日]]放送、[[フジテレビジョン|フジテレビ系列]]の[[深夜番組]]『世界組TV』で[[テレビドラマ]]初出演を果たす。&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[4月]]、日本に移住し本格的に芸能活動を始める。[[テレビドラマ]]、[[バラエティ番組]]など活動の場を広げつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*[[趣味]]はピアノ演奏、[[器械体操]]。特技は[[フラフープ]]、[[英語]]。一方で漢字は苦手である&lt;br /&gt;
*モデル仲間の[[入夏]]とはプライベートでも仲良しである。&lt;br /&gt;
*本人曰く、雑誌PSにて身長コンプレックスがあると発言している。何度か雑誌Pretty Styleで身長165の記載有。&lt;br /&gt;
*最近まで、雀が成長すると鳩になると思っていたというお茶目な部分がある。&lt;br /&gt;
*[[郷ひろみ]]、[[清水翔太]]の大ファンで本人は大の音楽好きとのこと。&lt;br /&gt;
*帰国子女というのもあってか、物事をズバズバ発言したりするのもよく見かけられる。&lt;br /&gt;
*姉からプレゼントされたネックレスがお気に入りらしく、番組収録中でもよく身に付けている。&lt;br /&gt;
*お笑い芸人[[ハイキングウォーキング]]が大好きだと豪語している。&lt;br /&gt;
*[[小森純]]とは生年月日が6日違いであり同い年であるが、彼女はそれを全く知らない模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
*世界組TV（フジテレビ、2005年12月）主演&lt;br /&gt;
*[[学校じゃ教えられない!]]（日本テレビ、2008年7月）第2話ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[オルトロスの犬]]（[[TBSテレビ|TBS]]系列、2009年7月）碧井志穂役&lt;br /&gt;
*[[美向上計画|美向上計画〜鈴木凛子、20歳〜]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]、2010年4月-9月）主演・鈴木凛子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ番組===&lt;br /&gt;
[[Image:河北麻友子3.jpg|350px|thumb|河北 麻友子]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑レッドカーペット]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ系列]]、2009年1月）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[ザ・ベストハウス123]]（フジテレビ系列、2009年1月 - ）準レギュラー出演&lt;br /&gt;
*[[タカトシ×くりぃむのペケ×ポン]]（フジテレビ、2009年3月）ペケ09（ペケマルキュー）コーナー&lt;br /&gt;
*[[ファイブ☆センス]]（BSフジ、2009年3月）&lt;br /&gt;
*[[世界おもしろ珍メダル バカデミービデオ大賞]]（フジテレビ系列、2009年4月）&lt;br /&gt;
*[[アリケン]]（テレビ東京、2009年11月）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[Take Me Out]]（TBS系列、吉崎金門海峡枠、2009年11月）ゲスト出演&lt;br /&gt;
*[[VIDEGRAJIN〜ビデグラジン〜]]（関西テレビ、2009年12月）準レギュラー出演&lt;br /&gt;
*[[太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。]] （日本テレビ 2009年12月）&lt;br /&gt;
*[[サンデージャポン]] （TBS系列、2010年1月）&lt;br /&gt;
この顔すごい。(2013年11月7日。TBS)&lt;br /&gt;
PON(2014年6月16日。日本テレビ)イベント模様放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===雑誌===&lt;br /&gt;
*[[Pretty Style]]（[[小学館]]、2008年 - ）専属モデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===CM===&lt;br /&gt;
*[[ダイキン工業|ダイキン]]「ガスヒートポンプエアコンG-up　GLAP280M」（2007年）&lt;br /&gt;
*ダイキン「[[業務用スカイエア|スカイエア]] ニュースカイエア SYVP280A」（2007年）&lt;br /&gt;
*ダイキン「スカイエア ニュースカイエア SYBP280AD」（2007年）&lt;br /&gt;
*[[アイシン精機]]「ガスヒートポンプエアコン TOYOTA D1」（2008年）&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[[ひとりかくれんぼ　劇場版]]（2009年5月23日）&lt;br /&gt;
*[[レイトン教授と永遠の歌姫]]（2009年12月19日）【キャスト（声の出演）】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ミュージックビデオ===&lt;br /&gt;
*[[BIG BANG]]『[[My Heaven]]』&lt;br /&gt;
*[[JUJU]]『[[桜雨/ready for love/S.H.E./Last Kiss|桜雨]]』（2010年）&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
PS4発売イベント&lt;br /&gt;
====舞台====&lt;br /&gt;
幕末(2014年8月29日から10月まで)8月29日の昼何で告知しその後のエブリで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.oscarpro.co.jp/profile/kawakita/ 公式プロフィール - オスカープロモーション] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
{{全日本国民的美少女コンテスト}}&lt;br /&gt;
{{オスカープロモーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かわきたまゆこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ニューヨーク州の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1991年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:オスカープロモーション]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%82%AD%E3%83%BC&amp;diff=248593</id>
		<title>カイリキー</title>
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				<updated>2014-08-29T07:56:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* ゲームでのカイリキー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ポケモン情報&lt;br /&gt;
|名前=カイリキー&lt;br /&gt;
|順番=068&lt;br /&gt;
|ジョウト順=142&lt;br /&gt;
|ホウエン順=075&lt;br /&gt;
|シンオウ順=042&lt;br /&gt;
|英語名=Machamp&lt;br /&gt;
|英語名2=&lt;br /&gt;
|進化前=[[ゴーリキー (ポケモン)|ゴーリキー]]&lt;br /&gt;
|進化後=なし&lt;br /&gt;
|世代=第1世代&lt;br /&gt;
|分類=かいりきポケモン&lt;br /&gt;
|進化体系=2進化ポケモン&lt;br /&gt;
|タイプ=かくとう&lt;br /&gt;
|タイプ2=&lt;br /&gt;
|高さ=1.6&lt;br /&gt;
|重さ=130.0&lt;br /&gt;
|特性=こんじょう/ノーガード&lt;br /&gt;
|ソートキー=かいりきい&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''カイリキー'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の架空の[[キャラクター]]&lt;br /&gt;
（[[怪物|モンスター]]）のうちの一種である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
かくとうポケモンの代表格。腕が4本あり、その腕からは500発のパンチが出せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにベルトに刻印されている「P」は「ポケモン」ではなく「パワー」のようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのカイリキー ==&lt;br /&gt;
ゲームでは野生で出現せず、通信交換の過程によって進化する。そのため通常カートリッジ単体では入手不可能だが、ピカチュウ版のみ[[ゴーリキー (ポケモン)|ゴーリキー]]交換イベントで入手可能であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かくとうタイプの中でも[[キノガッサ]]と並ぶ1位の攻撃力を持つが素早さは低い。格闘技である「クロスチョップ」「かわらわり」の他にも「じしん」「いわなだれ」などを習得できる。まさにかくとうポケモンというような力強い戦い方が身上。&lt;br /&gt;
[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]では弱点のエスパータイプに強いあくタイプの物理技の取得や、ひこうタイプに有利な「かみなりパンチ」「れいとうパンチ」などのパンチ技が物理扱いになったため、技のレパートリーが広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『最強ポケモンがキミの「ダイヤモンド・パール」にやってくる』では、かくとうタイプ物理最強クラスになっているが投票の結果、配布はされなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また『ルビー・サファイア』からの特性「こんじょう」を『ダイヤモンド・パール』から追加されたアイテム「かえんだま」等と併用して攻撃力を高めて戦う戦法に加え（特性「こんじょう」を持っている場合、「やけど」による攻撃力の低下は無視される）、カイリキー系のみが持っている特性「ノーガード」により100%当たる「ばくれつパンチ」「ストーンエッジ」などで強化されている（但し相手の攻撃も必ず当たる為、いかに防御面を補うかも必要とされる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ヤドラン]]と鳴き声が似ている。&lt;br /&gt;
ポケモン鉄拳で出る事が最初に発表された。制作発表でルカリオと対決しているシーン公開された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他におけるカイリキー ==&lt;br /&gt;
[[漫画]]『[[ポケットモンスターSPECIAL]]』では、グリーンが使用。レッドと手持ちのポケモンが入れ替わってしまった際、[[ゴーリキー (ポケモン)|ゴーリキー]]から進化した。レッドのカビゴンと対決することが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:List of Pokémon (61-80)#Machamp]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B2%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%BC&amp;diff=248591</id>
		<title>ゲンガー</title>
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				<updated>2014-08-29T07:49:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* ゲームでのゲンガー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ポケモン情報&lt;br /&gt;
|名前=ゲンガー&lt;br /&gt;
|順番=094&lt;br /&gt;
|ジョウト順=060&lt;br /&gt;
|ホウエン順=264&lt;br /&gt;
|シンオウ順=071&lt;br /&gt;
|英語名=Gengar&lt;br /&gt;
|進化前=[[ゴースト (ポケモン)|ゴースト]]&lt;br /&gt;
|世代=第1世代&lt;br /&gt;
|分類=シャドーポケモン&lt;br /&gt;
|進化体系=2進化ポケモン&lt;br /&gt;
|タイプ=ゴースト&lt;br /&gt;
|タイプ2=どく&lt;br /&gt;
|高さ=1.5&lt;br /&gt;
|重さ=40.5&lt;br /&gt;
|特性=ふゆう&lt;br /&gt;
|ソートキー=けんかあ&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''ゲンガー'''は、[[ポケットモンスター]]シリーズに登場する{{NUMBEROFPOKEMON}}種の架空の[[キャラクター]]（[[怪物|モンスター]]）のうちの一種である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
[[ゴースト (ポケモン)|ゴースト]]の進化形。深い[[紫|紫色]]の体で、寸胴な[[ヒト|人]]の形をしている。足が生えてより生物的な姿となり、体重はゴーストのおよそ400倍になる。実はゴーストよりも背が低い。[[影]]に忍び込んで獲物を狙う。また「街灯の下を歩くとき、影が自分を追い越すのはゲンガーの仕業」「満月の夜影が動き出して笑うのはゲンガーの仕業」「急に寒気がするのは、ゲンガーが室温を奪っているから」などの、ゲンガーにまつわる[[都市伝説]]もいくつかある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都市伝説では山で遭難した人の命を奪いに現れるとされ、一部の山にはゲンガーを祀った[[神社]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームでのゲンガー ==&lt;br /&gt;
通信交換によって[[ゴースト (ポケモン)|ゴースト]]を進化させて入手するのが一般的だが、『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』では稀に「[[もりのようかん]]」で野生のゲンガーが出現する（ただし[[ゲームボーイアドバンス|GBA]]版のダブルスロットが必要）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『赤・緑・青』『ファイアレッド・リーフグリーン』ではオープニングに登場、『青』では[[プリン (ポケモン)|プリン]]、それ以外のバージョンでは[[ニドリーノ]]と勝負しているシーンが描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「すばやさ」「とくこう」の値が高く、攻撃・補助の両面で多彩な技を使いこなすことが出来る。その為『[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑]]』から現在に至るまでゲンガーを愛用する者は数多い。但し耐久力には乏しく、敵の反撃に遭った場合は一撃で倒されることも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケットモンスター 赤・緑|赤・緑・青・ピカチュウ]]』では強力なゴーストタイプの技がなかったが、『[[ポケットモンスター 金・銀|金・銀]]』で「シャドーボール」が登場してからはエスパータイプに対抗できるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また『[[ポケットモンスター ルビー・サファイア|ルビー・サファイア]]』以降では特性「ふゆう」が追加され、弱点の1つだったじめんタイプの技を無効化できるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに『[[ポケットモンスター ダイヤモンド・パール|ダイヤモンド・パール]]』では特殊と物理がタイプ依存でなくなったため、これまでタイプ一致でも物理攻撃のため生かしきれなかった、「シャドーボール」「ヘドロばくだん」が強化され、なおかつ、技マシンでかくとうタイプの特殊わざの「きあいだま」を覚えられるようになり苦手であるあくタイプにも対抗策ができ、強化が進んでいるポケモンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストーリー中ではカントー四天王のキクコやジョウトのジムリーダーマツバやヨスガシティジムリーダーのメリッサが使用するポケモンでもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊]]』ではチーム「イジワルズ」のリーダーとして主人公たちに何かとちょっかいを出す。&lt;br /&gt;
XYでは2014年9月13日から10月14日までポケモンセンター行くと白いゲンガーもらえた&lt;br /&gt;
8月29日のYahoo!で明らかなった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他におけるゲンガー ==&lt;br /&gt;
[[漫画]]『[[ポケットモンスターSPECIAL]]』では、カントー四天王・キクコの手持ちポケモンとして登場する。人やポケモンの影の中に身を潜めながらの奇襲戦法でグリーンたちを苦しめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ポケモン一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Gastly evolutionary line#Gengar]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%81%AB%E9%87%8E%E3%83%AC%E3%82%A4&amp;diff=248588</id>
		<title>火野レイ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%81%AB%E9%87%8E%E3%83%AC%E3%82%A4&amp;diff=248588"/>
				<updated>2014-08-29T06:56:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''火野 レイ'''（ひの レイ）は、[[武内直子]]作の[[漫画]]作品『[[美少女戦士セーラームーン]]』に登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[美少女戦士セーラームーン (アニメ)|アニメ版]]で声を演じた[[声優]]は[[富沢美智恵]]。[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|実写版]]では[[北川景子]]が演じた。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
'''セーラーマーズ'''に変身する。初登場は第10話「呪われたバス! 炎の戦士マーズ登場」。髪は黒髪ストレートのロングヘア。少し[[天然ボケ]]な女の子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は[[私立学校|私立]]T.A女学院（麻布の近くにある[[東洋英和女学院]]がモデルとされる）に通う。祖父は自身の住む神社の宮司で、父親は[[政治家]]。母親は既に亡くなっており、[[キリスト教]]の墓地に埋葬されている。家が[[神社]]のため、家にいる時は[[巫女 (作品・趣味・サブカルチャー)|巫女]]装束を身につけている。この神社の名称は火川神社だが、[[九字]]を切り護摩を焚く、[[神仏分離]]を免れた社のようである。[[フォボス]]と[[デイモス|ディモス]]という名前の[[カラス|鴉]]をこの神社で飼っている。麻布十番に実在する[[氷川神社]]がモデルとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロフィール ===&lt;br /&gt;
* 年齢：14〜16歳&lt;br /&gt;
* 身長 ：163〜164.8[[センチメートル|cm]]&lt;br /&gt;
* 誕生日：[[4月17日]]&lt;br /&gt;
* 誕生石：[[ダイヤモンド]]&lt;br /&gt;
* 星座：[[おひつじ座|牡羊座]]&lt;br /&gt;
* 血液型：AB型&lt;br /&gt;
* 好きな色：[[赤]]、[[黒]]&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物：[[フグ]]&lt;br /&gt;
* 苦手な食べ物：缶詰の[[アスパラガス|アスパラ]]&lt;br /&gt;
* 好きな教科：古文&lt;br /&gt;
* 苦手な教科：現代社会&lt;br /&gt;
* 趣味：[[占い]]&lt;br /&gt;
* 特技：座禅&lt;br /&gt;
* 嫌いなもの：TV（[[#原作とアニメの相違|こちら]]を参照）&lt;br /&gt;
* 将来の夢：宮司（アニメでは国際派キャリアウーマン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 原作とアニメの相違 ===&lt;br /&gt;
アニメと原作での性格の違いが他のキャラクターに比べて顕著である。うさぎの呼び名は原作では「うさぎちゃん」、アニメでは「うさぎ」&lt;br /&gt;
;原作漫画の設定&lt;br /&gt;
:うさぎや美奈子達とは一線を引き、常に凛とした態度を保っている。そして男嫌い（正確には「男嫌い」では無く、信条的に「恋をしない」と決めており、男性に対して生理的嫌悪を抱くものでは無い。彼女がそう思うに至った経緯は原作番外編の「カサブランカ・メモリー」にて描かれている）。コミックス（新書刊）第13巻に収録された外伝「レイと美奈子の女子校バトル」では「男ってバカだと思ってる」、テレビは「うるさいし、くだらないし」と発言している（ただし「[[世界名作劇場|カルピスこども劇場]]と[[デビルマン]]はみてたけど」と記述されている）。なお、実写版もこの設定が用いられている。&lt;br /&gt;
;アニメの設定&lt;br /&gt;
:[[月野うさぎ|うさぎ]]との口論がお約束で、単独行動でもお馬鹿キャラ。プリンセスと従者というイメージが強い原作に比べると、よりうさぎと対等な立場。登場当初はタキシード仮面に対してうさぎと同様に好意の態度を示しており、他の好意を抱いた男性に対しても積極的にアプローチを仕掛ける等、男性に対して積極的な姿勢が顕著に見られる。また、アニメスタジオの見学シーンが登場するエピソード等では[[おたく|アニヲタ]]としての言動を表していた。炎の戦士らしく情熱的な性格で、意地悪なことも言ったりするが、実は一番友達思いである。そのためピュアな心をカオリナイトに狙われたこともあった。&lt;br /&gt;
この原作とアニメ版との性格の違いは、原作者と制作側が対立した事項の一つという話もある。なお、実写版では原作同様に凛としている。ただし、うさぎに対して何か一言を言いながらお姉さん的に世話を焼く面や、人付き合いが上手ではないといった点は共通である。レイとまことは自称「不健全」である模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セーラーマーズ ==&lt;br /&gt;
マークは「♂」。[[火星]]を守護星に持つ炎と情熱の戦士。&lt;br /&gt;
セーラー戦士に変身後も戦闘に[[お札]]を用い、相手の動きを止める。決め台詞は「'''[[ハイヒール]]でおしおきよ!'''（原作）」「'''火星に代わって折檻よ!'''（アニメ）」「'''悪霊退散'''」など。イメージカラーは赤色。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第4部原作では火星のプリンセスの城としてフォボス、ディモスキャッスルという城を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;備考&lt;br /&gt;
:登場当初から戦闘担当的な描き方をされていて、[[木野まこと|セーラージュピター]]と並んで彼女の高い攻撃力を強調する戦闘シーンが多かったが、R以降は戦闘シーンにおいてもギャグ的色合いが多くなり、戦闘力の高さを生かした描き方がされなかったことが惜しまれる。&lt;br /&gt;
:セーラーマーズの特質は、主に中国名「火星」の五行「火」から着想されている。[[マーズ]]＝ローマ神話の[[マルス (ローマ神話)|マルス]]、ギリシャ神話の[[アレス]]は一般に戦神とされるが、&amp;lt;!-- 英雄的勝利神というよりむしろ[[戦禍]]神という方が相応しい 。--&amp;gt;&amp;lt;!-- [[メソポタミア]]の民は赤い惑星に血を連想して彼らの戦神[[ネルガル]]の名を冠して以来、火星には各々の地でその地の戦神の名がつけられている（他の惑星名についてもほぼ同様の継承が認められる）。 --&amp;gt;火星そのものや神話のマルス・アレスから取材されたと思われる性質は、二羽のカラス[[フォボス (衛星)|フォボス]]・[[ダイモス (衛星)|ディモス]]を飼っていることと攻撃力の高さがある。「フレイムスナイパー」は'''マーズアロー（火の矢）'''を放つ技だが、SuperS以降の弓矢を思わせる紋章は、元来盾と槍から成る火星の紋章（惑星記号）に独自のアレンジを加えた創作である。&amp;lt;!-- （雌雄の表記に転用したのは[[リンネ]]であり、生殖器の図案ではない）。 --&amp;gt;一方「バーニングマンダラ」は明らかに変身前のレイの習合巫女の特質と[[曼荼羅]]より取材されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セーラーマーズの必殺技 ===&lt;br /&gt;
* ファイヤー・ソウル（アニメ第一期より）&lt;br /&gt;
** 両手で印を結んで集中力を高め、両人差し指の先から火の玉を創造し、相手に放つ。放った火の玉は大きな火炎状となって相手を攻撃する。初期のセーラーチームの攻撃技の中では要となる技であり、他の戦士との合体技で頻繁に用いられる。&lt;br /&gt;
* ファイヤー・ソウル・バード（アニメ第二期）&lt;br /&gt;
** 念入れした退散札をファイヤーソウルで焼き、鳳凰の式神を創り出す。破壊力そのものは元技と変わらないが、相手の攻撃を避けるようにや飛ぶように相手にむかって行く。&lt;br /&gt;
* バーニング・マンダラー（原作漫画、アニメ、実写全てに登場。実写以外では第二期より）&lt;br /&gt;
** 火で描いた曼荼羅絵を構えた両手に集中させ、火のエネルギーリングにして攻撃。&lt;br /&gt;
* マーズ・フレイム・スナイパー（第四期より）&lt;br /&gt;
** 火のエネルギーで矢の状態から凝縮して攻撃。原作では実際の矢（[[破魔矢]]）を使っての攻撃。&lt;br /&gt;
* 蛇火炎（マーズ・スネイク・ファイヤー。原作第三期）&lt;br /&gt;
** プラネット・パワーで強化。炎の蛇を呼び出し、相手を絡めとり、焼き焦がす。&lt;br /&gt;
* 悪霊退散（原作漫画、アニメ、実写全てに登場。第一期以降）&lt;br /&gt;
** 原作では火炎を発生させて相手を焼き尽くす技だが。アニメでは退散札に念入れして相手に貼り付ける事で相手の動きを封じる技に変わっている。実写では大量の魔除けお札を一瞬で投げつけ、妖魔にダメージを与える。アニメ版と違って九字を唱えない。&lt;br /&gt;
* ペタンコお御札&lt;br /&gt;
** 精神統一の言葉を発し、「悪霊退散」の文字を記した札を相手の額に当て憑依りついた邪気や妖魔を退ける。また。カードのように投げつけたり、動こうとする人間を足止めしたりと用途は多数。原作番外編ではヴィーナスも無断拝借してやっていた。&lt;br /&gt;
* 妖魔退散（実写）&lt;br /&gt;
** 原作の悪霊退散と同じ技。高熱の炎の球を敵妖魔めがけて投げつけ、焼き尽くす。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
ジェネシス。FF7CCの登場人物。悪夢で共演した&lt;br /&gt;
ハウル。ハウルの登場人物。ヒーロー2で共演した&lt;br /&gt;
ドラゴンボール改。2014年5月4日に対決した。しゅうでマーズがインタビューされた為&lt;br /&gt;
デモキン。怪物君の登場人物。みをつくしで共演した&lt;br /&gt;
土屋。ごくせんの登場人物。2014年6月6日に対決した&lt;br /&gt;
ウルトラダイナ&lt;br /&gt;
鬼太郎。2014年6月7日のお願いで共演した&lt;br /&gt;
ヤッターマン。謎解きで共演した&lt;br /&gt;
ドロンジョ。ルームメートで共演した&lt;br /&gt;
アンパンマン。不二子。亀山美和子。2014年6月10日に対決した。不二子とは8月29日も対決した&lt;br /&gt;
相棒。2014年7月と8月に対決した&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。2014年7月10日に対決した&lt;br /&gt;
レシラム。ポケモン。2014年7月21日のヒーローで共演した&lt;br /&gt;
L。デスノの登場人物。2014年8月25日に対決した&lt;br /&gt;
スネ夫。ドラえもんの登場人物。ブザービートで共演した&lt;br /&gt;
{美少女戦士セーラームーン}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:美少女戦士セーラームーンの登場人物|ひのれい]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の巫女|ひのれい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B0%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AD%90&amp;diff=248587</id>
		<title>峰不二子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B0%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AD%90&amp;diff=248587"/>
				<updated>2014-08-29T06:54:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=峰 不二子&lt;br /&gt;
|ふりがな=みね　ふじこ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=峰不二子 1.jpg&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|生年=&lt;br /&gt;
|生月=&lt;br /&gt;
|生日=&lt;br /&gt;
|出身地=&lt;br /&gt;
|血液型=&lt;br /&gt;
|時点=&lt;br /&gt;
|身長=167&lt;br /&gt;
|体重=50&lt;br /&gt;
|バスト=99.9&lt;br /&gt;
|ウエスト=55.5&lt;br /&gt;
|ヒップ=88.8&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=&lt;br /&gt;
|ジャンル=&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''峰 不二子'''（みね ふじこ）は、[[モンキー・パンチ]]の[[漫画]]作品及びそれを原作とする[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。キャストについては[[#配役|後述]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
* [[身長]]：167[[cm]]&lt;br /&gt;
* [[体重]]：50[[kg]]&lt;br /&gt;
* [[バスト]]：99.9cm&lt;br /&gt;
* [[ウェスト]]：55.5cm&lt;br /&gt;
* [[尻|ヒップ]]：88.8cm&lt;br /&gt;
: 公式サイトより。ただし原作・アニメでは身長・体重の設定はされていない。スリーサイズがゾロ目なのは、原作者であるモンキー・パンチ曰く、「覚えやすいから」だそうである。&lt;br /&gt;
* 好きなもの：[[金|お金]]、[[宝石]]、美形の男&lt;br /&gt;
* 苦手なもの：[[カエル]]、[[ヘビ]]、狭い空間（[[閉所恐怖症]]）、[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]（曰く「猿顔は嫌い」だから）&lt;br /&gt;
* [[国籍]]：[[日本]]（[http://www.lupin-3rd.net/character/index.html 公式ホームページ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 原作 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]一味の紅一点。ある時はルパンの敵であり、味方であり、時には恋人である（敵として登場することが多い）。原作では一貫した人物設定はなく、話により異なった謎の人物として登場する。例えば11話では古い知人、19話では部下の一人、20話では婦人秘密[[捜査官]]、30話では[[探偵]]社の[[社長]]、64話ではルパンの入学した東西京北大学の先輩（[[銭形幸一|銭形警部]]も同大学に在籍）、66話では同じ大学の同じ学部の同級生、69話では敵対組織ネズミ一族の一人、75話では不私刑（フリンチ）の部下、という具合で、知り合い・仲間ということもあれば初対面の赤の他人ということもある。ちなみに第11話では医者の父親を、第24話では科学者の兄をルパンによって殺されている。初回登場は原作第3話『死んでゆくブルース』であり、ルパンと共謀して罪を犯す。『[[ルパン三世・新冒険]]』よりルパンの仲間として人物が固定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
固定後の不二子は、むしろルパンに冷遇されることが多い。男爵との勝負では[[次元大介|次元]]・[[石川五ェ門 (ルパン三世)|五ェ門]]の救出を優先して不二子を男爵に譲ったり、不二子をクビにして別の従順な女性をメンバーにしようとしたこともあった（この時は、次元も五ェ門も不二子の擁護に回った）。「ボディ・スチール」では、アニメでは最終的に老人の脳と交換されるのは銭形だったが、原作では不二子である。ルパンの「お前と組むのはベッドの中だけと決めてるんだ」というセリフが全てを物語っているといえよう。逆に次元や五ェ門らから疎まれることはほとんどなく、「キャ!!デラックス」で五ェ門に小悪魔と評された以外は悪く言われたことはまったくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の由来は、[[アルセーヌ・ルパン]]が登場する[[江戸川乱歩]]の『[[黄金仮面]]』の登場人物という説がファンの間で唱えられることもあるが、作者モンキー・パンチは名前を考えていた時、目の前にあった[[富士山]]のポスターと、自分の吸っていた[[たばこ]]の「[[峰]]」を合わせたと、『[[トゥナイト2]]』のインタビューで語っている（『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]』では「富士山の峰」が由来と紹介）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オートバイにツナギで疾走するイメージから、モデルは映画『[[あの胸にもういちど]]』の[[マリアンヌ・フェイスフル]]（[[ローリング・ストーンズ]]の[[ミック・ジャガー]]の元恋人）とも言われるが、実際には、同映画は峰不二子登場の一年後（1968年）の作品であり、原作者からも完全否定されている。他方、アニメ製作会社サイドは「もしかすると（アニメ作画の時点で）映画のイメージを参考にしたことはあったかもしれない」と不完全に否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に不二子のイメージ・モデルとなった人物は、小説「[[三銃士]]」に出てくる[[ミレディー]]である。しかしこれは原作者自身も、後から気づいたそうである。とあるDVDの特典映像のインタビューではいろんな雑誌のモデルの女性を描いているうちに不二子が思い浮かんだと答えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ版 ===&lt;br /&gt;
[[画像:峰不二子 2.jpg|300px|thumb|right|サービスシーン]]&lt;br /&gt;
外見は誰もが見惚れるグラマーな美女だが、性格は外見に反比例して最悪で金や宝石の執着心等物欲においては間違いなくNo.1でルパン一味で一番信頼の薄い疫病神といえる悪女。経歴などにおいて不可解な部分が多いため、つかみ所の無い人物に見えるが、実際の行動原理は「金」という単純そのものである。奪った宝や大金を独り占めにする事しか考えておらず、美術品や骨董品を欲する事もあるが、それらは全て闇ルートで現金に換金するためであり、ルパンのように美術品そのものへの興味心は全く無い。その強欲と[[拝金主義]]ぶりにおいては、間違いなくルパン一味No.1である。不二子曰く「私現金以外は信用していないんですの」とのことで、取引の際相手が[[小切手]]や[[銀行振込]]等の手段を提示してきた場合でも基本的には現金取引を要求する（『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』）。宝石や現金以上のものでは、[[不老不死]]を求めており、それらに関する話では、次元や五ェ門からも不気味がられる程の執念を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は冷静だが、金や宝石への執着は凄まじく、自分の狙っていた宝を誰かに横取りされると一気に理性を失ってヒステリーを起こすなど、見境無く怒りをぶちまける。また、常識の枠を大きくはみ出している程の贅沢好きであることに加えて浪費癖もあるため、大金を手に入れてもすぐに底を突き、クリスマスイブの日に、一日で100万ドル以上も使った事がある（TV第2シリーズ第64話『クリスマスは女神の手に』）。その上に意外に騙されやすく、明らかに詐欺まがいな企画に乗っては、何度も大金をドブに捨てるような行為をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパンの敵、味方、恋人を自認するだけあり、ルパンを騙す、利用する、裏切るは日常茶飯事的に平然と行う。その上、ルパンが自分に甘い事を見抜いているため、時には残酷といえるぐらい非情な仕打ちをする事さえもある。ルパンは不二子との約束を守っているが、不二子の方がルパンと約束を守ることは殆ど無い。不二子曰くルパンとの関係は「時には味方、時には敵、恋人だったこともある」（『カリオストロの城』）。特に酷い時には、多額の金や宝石目当て、更には自己保身のために、ルパンたちを一流の殺し屋と戦わせる事もあり、ルパンたちの行ってきた殆どの殺人（不要の殺人ではない）の元凶にもなっている。また、ルパンに催眠術をかけて富豪の狂言誘拐の実行犯にさせたり、結婚を仄めかした上で裏切り、金塊を強奪しようと企んだこともあった。不二子はルパンに裏切り行為をいつも許してもらっているが、『ルパン一世の秘宝を探せ!』では偽善者のホームズ一世と共謀しルパン一世の墓荒らしを行うという、ルパン一族そのものへの冒涜行為をした為、さすがに許してはもらえず、ルパンと対峙していた米・英・ソ連の殺し屋により手錠を自分の腕と木の枝にかけられ、吊られた（ホームズ三世とともに）状態で無人島に置いてけぼりにするという生死にかかわるお仕置をされた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパン同様、一応泥棒であるが、時々政府機関や各国政財界の大物から特別な依頼を受けたり（『[[ルパン三世 PartIII]]』第20話 他）重機銃を軽々と扱う、高度な機械技術、一般女性を遥かに上回る身体能力、更には色仕掛けのみでなく巧みな話術で相手を翻弄する戦術知識を備えている。『[[ルパン三世 PartIII]]』第27話では[[ソ連国家保安委員会|KGB]]の局長クラスと面識を持つことを証明し、最終話ではKGBや[[アメリカ中央情報局|CIA]]といった数多くの世界的スパイ組織との繋がりや顔を通じ合わせている。『ルパン三世VS名探偵コナン』では、ヴェスパニア王国（架空の国家）王女のミラに「1日でいいから自由を味わわせてやりたい」というキース伯爵の依頼を受け、日本の女子高生に変装したミラの保護者代わりを務めたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、泥棒に転業したのは、当時一人で泥棒稼業をやっていたルパンの事件を目撃した影響という説もある。TV第1シリーズ第9話『[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)の登場人物#殺し屋はブルースを歌う|殺し屋はブルースを歌う]]』ではルパンたちに出会う3年前まではプーンと共に殺し屋をやっていた過去が明らかにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは、様々な悪漢や殺し屋と共謀してルパンを裏切ることが多いが、その裏切り癖が裏世界でも有名なため、成功した例は殆どと言って無い。結局それが仇となって身を滅ぼすことになり、最終的には自分に甘いルパンの元へ泣きついて戻ってくるといったパターンが多く、次元と五ェ門からはあまり信用されてはいない（次元曰く「不二子が絡むとろくな事にならない。」）。ただ、最近ではさすがに懲りたのか、ルパンも不二子を完全には信用しなくなり、「万が一、不二子が自分たちを騙したり裏切った時の保険」とも言える手段を幾つか用意してあるため、逆に不二子の方がルパンたちに出し抜かれる事も多くなった。また、ルパンが何が何でも手に入れたいと思っている宝がある場合、不二子の裏切り癖を知っているルパンが彼女に協力を申し出る事は、まずない。また不二子は[[1989年]]以降のテレビスペシャルは不二子の裏切り癖があまり見られなくなり、非道な仕打ちも『[[ルパン三世 EPISODE:0 ファーストコンタクト]]』のみであり、この話もルパン一味が結成される前の話である。近年の不二子は悪女というよりルパン一味として描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、頓挫した映画の企画書には、峰不二子がルパンのコトを「てんで坊や」、「ネンネェなのよ」と評しており、「ワタシのコト好きだなんてオカシイわ」などと述べていることから、ルパンより年上との設定だったことを窺わせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女にとってルパンは、金ヅルとしての印象しかなく、恋人の立場も、自分にとって都合の良い時にしか利用しない。ただし、[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]第13話では、魔毛狂介が作ったタイムマシンでその存在が消されそうになったルパンが、ルパンの名前を残そうと不二子に求婚、それを受けて教会で結婚式をあげようとするが、その事を察知した魔毛狂介に邪魔されるものの、最後はタイムマシンを破壊する事に成功したが、これら一連の出来事を知らない不二子が、嫌がるルパンに結婚を迫った事があり、唯一「不二子がルパンを追いかける」エピソードとなっている。さらに、TV第1シリーズ第4話『脱獄のチャンスは一度』での不二子は、収監されたルパンを再三再四にわたって脱獄させようと試みる。が、「自分で脱獄するはず」と最後まで信じる次元に再三妨害され、ついに処刑の日を迎えたとき、不二子は手許に残されたワルサーを涙ながらに海へ投げるという、違和感を覚えるほどパセティックな姿を見せた。意外とも思えるが、不二子の心の底には、ルパンへの信頼、愛情があるのだと感じさせるエピソードではある。また、TV第2シリーズ第19話『十年金庫は破れるか』では、ルパンが物語の冒頭で登場した金持ち婦人を寝取り、婦人がルパンに熱を上げたことを聞かされてルパンを突き飛ばし、「絶交よ！」と本気で怒っている。TV第2シリーズ第51話『私が愛したルパン（後篇）』では、Dr.ゼルの研究所に捕えられ、コーネリアから、ルパンは助けに来ると思うかどうか尋ねられた際、「私はルパンの恋人」と明言し、コーネリアを困惑させている。彼女も女であるためか、TV第2シリーズ第85話『ICPO(秘)指令』では、愛する2人の男女を見て、助けて欲しいと懇願している（実際は、銭形と捜査局長ジャスミンの狂言）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『カリオストロの城』では過去にルパンをふったと言い、ルパンもヒロイン・クラリスに比べて不二子には気の置けないそっけないとも取れる対応をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの不二子は、話によっては男性ゲストキャラと結婚直前もしくは結婚式を挙げることがある。その場合、相手は必ず大金持ちであるか、[[貴族階級]]の二枚目である。ただ、TV第2シリーズ第81話「不二子!男はつらいぜ」だけは、相手の王子に本気で惚れていたと思われる。また全ての結婚・婚約は、結局履行にまで至っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女だけは[[銭形幸一|銭形]]の目の前に現れても逮捕されないが、それは付近にルパンがいる可能性が高いので、囮として目を付けられ、敢えて野放しにされているというだけにすぎない。しかし一対一になった場合は、銭形も逮捕を試みることもある（『[[ルパン三世 PartIII]]』第16話、第50話など）。一方で男性メンバー同様銭形には敵対者ながらある程度の親密さを感じているらしく、TV第2シリーズ第98話『父っつぁんのいない日』では、ルパンが銭形を射殺したと言うニュースを聞いて、ルパンに対し電話口で激しく罵った上に絶縁を叩きつけている（後に誤解と気付く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要キャラの四人よりは、やはり女性であるためか戦闘力は落ちるようで、長編においてそれを感じさせられる描写がある。ただし、『[[ルパン三世 DEAD OR ALIVE]]』では自分よりはるかに大柄で筋肉質の相手（女性）を投げ飛ばす描写があり、この作品では不二子が武術の達人という設定である。また徒手空拳で敵集団と大立ち回りを演じるシーンもある。[[新ルパン三世]]「不二子不死」では、ルパンが歯が立たなかった男爵を打ちのめし、自力で男爵から脱出したこともある。もっとも、ルパンたちが不二子の立ち回りに助けられた事もかなりある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用の拳銃は[[FN ブローニングM1910]]。これは、初期シリーズ作画監督の[[大塚康生]]が[[麻薬取締官]]当時に携帯を許されていた拳銃であるらしい。このブローニングを、不二子は[[ミニスカート]]を捲り上げて、腿のホルスターから抜く。また、[[ルパン三世 ワルサーP38]]では[[SIG SAUER P230|シグ P230]]を使用していた。愛用の[[タバコ]]は[[モア (タバコ)|モア・メンソール]]。但し、ヘビースモーカーのルパンや次元と違い、不二子がタバコを吸う情景は、全作を通して殆ど存在しない。愛用の香水は「シャネルの５番」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 霧のエリューシヴ|霧のエリューシヴ]]では、500年前の先祖として[[盗賊]]の「お不三」が登場している。気の強さや、お宝への執着心などが不二子と共通しており、これらの気質は子孫に色濃く受け継がれているようである。担当声優は[[関根麻里]]。余談であるが先祖は波乱爆笑でコナンの工藤新一と共演している&lt;br /&gt;
2014年8月18日のZIP出て入ればぬーベーと共演していた。18日から22日は出なかった為&lt;br /&gt;
&amp;lt;br/&amp;gt;また、2883年(2007年から876年後)の子孫はショートヘアで、裏切り癖の血筋が引き継がれているようであった。声優は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[アナウンサー]]の[[西尾由佳理]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメではルパン三世との最初の出会い場所は[[ギリシャ]]の[[パルテノン神殿]]という設定にされている作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不二子は瞳のデザインを重視している女性キャラクターであるため、作画の変化が最も激しいキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世officialマガジン]]にて連載されている[[鈴木イゾ]]作画のコミック作品「[[M.F.C.]]」にて、主人公、'''山田幸子'''が勤務する事になる泥棒会社「M.F.C.」を経営し、[[社長]]を務めている。ただし、社員たちへの盗みの命令は、どれも不二子の個人的私怨に関わっている内容ばかりであり、更には守銭奴の不二子が社長のために、少ない経費で仕事のやりくりをせねばならなくなっている。それ故に、課長とは毎回壮絶な喧嘩をしているようで、社員たちの苦労が耐えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スピンオフ作品『ルパン小僧』ではルパン三世との間に子供（ルパン小僧）を設けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配役 ==&lt;br /&gt;
*[[増山江威子]]&lt;br /&gt;
:パイロットフィルム&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)]]～[[ルパン三世 PartIII]]）&lt;br /&gt;
:TVスペシャルシリーズ&lt;br /&gt;
:劇場版&lt;br /&gt;
:OVA（[[ルパン三世 生きていた魔術師]]）&lt;br /&gt;
*[[二階堂有希子]]&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]）&lt;br /&gt;
*[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
:劇場版･OVA（[[ルパン三世 風魔一族の陰謀]]）&lt;br /&gt;
*[[江崎英子]]&lt;br /&gt;
:実写版『[[ルパン三世 念力珍作戦]]』&lt;br /&gt;
2013年12月1日の&lt;br /&gt;
お任せの映画化決定の話題で&lt;br /&gt;
紹介されなかった&lt;br /&gt;
他の4人のキャスト&lt;br /&gt;
は紹介された&lt;br /&gt;
*[[沙羅さおり]]&lt;br /&gt;
:ミュージカル『[[ルパン三世 I'm LUPIN]]』&lt;br /&gt;
*[[横山智佐]]&lt;br /&gt;
:『ルパン三世 D2 MANGA』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*お不三：[[関根麻里]]&lt;br /&gt;
*不二子の子孫：[[西尾由佳理]]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
黒木メイサ&lt;br /&gt;
実写映画&lt;br /&gt;
2013年11月27日&lt;br /&gt;
のスッキリ以外の&lt;br /&gt;
日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
で発表された&lt;br /&gt;
沢城みゆき。２代目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
セーラーマーズ。セーラームーンの登場人物。2014年8月29日に対決した&lt;br /&gt;
覇鬼。ぬーベーの登場人物。水曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
K。韓国のタレント。お不二のご主人。2014年8月24日に結婚の儀した&lt;br /&gt;
塩田渚。暗殺教室の登場人物。以前学校革命でお不二と共演していた&lt;br /&gt;
神戸尊。相棒の登場人物。悪質で競演した&lt;br /&gt;
魔女ヴィクトリア。BDFFの登場人物。2014年8月19日に対決した&lt;br /&gt;
ロリポップス。ポンキッキのキャラクター。2014年8月19日に対決した。&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年8月9日のSMAP駅で共演した&lt;br /&gt;
ウルトラマンべリアル。ウルトラサーガの登場人物。2012年から水曜日にお不二と対決している&lt;br /&gt;
ノリスケ。サザエさんの登場人物。2010年から日曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
ガースケ。醜いアヒルの子の登場人物。舞台で共演した。ワイスクで稽古模様放送された&lt;br /&gt;
金田一　2014年7月19日に対決した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。ブラックで共演した。日曜日にお不二が対決している&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年6月10日のブラックで共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの主役。新参で共演した。波乱でお不二と共演している&lt;br /&gt;
クローズZERO。ルパン三世と共演している&lt;br /&gt;
矢吹隼人。ごくせんの登場人物。ご主人&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。１ポンドで共演している&lt;br /&gt;
メガネちゃん。ヤンメガの登場人物。任侠ヘルパーで共演した&lt;br /&gt;
神谷。ショムニの登場人物。ドラマ及び2014年3月31日のネプリで共演した&lt;br /&gt;
1ポンドの福音。アンジェラとして出演していた&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年4月から6月まで対決した。ボンビーガールに美和子出ているから&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世]]&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 (架空のキャラクター)]]&lt;br /&gt;
* [[次元大介]]&lt;br /&gt;
* [[石川五ェ門 (ルパン三世)|石川五ェ門]]&lt;br /&gt;
* [[銭形幸一]]&lt;br /&gt;
* [[CR不二子におまかせ]]（本項目が主人公の[[パチンコ]]機）&lt;br /&gt;
* [[不二子2]]（本項目が主人公の[[パチスロ]]機）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる芸能人通販王決定戦]] - 日本テレビ通版限定でのカーナビ「[[MAPLUS|マップラス]]」に不二子のボイスを起用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ルパン三世}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みね ふしこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ルパン三世の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の盗賊]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%A0%97%E6%97%AC&amp;diff=248586</id>
		<title>小栗旬</title>
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				<updated>2014-08-29T06:53:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = 小栗 旬&lt;br /&gt;
| ふりがな = おぐり しゅん&lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ =&lt;br /&gt;
| 画像コメント =&lt;br /&gt;
| 本名 = 小栗旬&lt;br /&gt;
| 別名 =&lt;br /&gt;
| 出生地 = [[東京都]][[小平市]]&lt;br /&gt;
| 死没地 =&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{JPN}}&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = [[ABO式血液型|O型]]&lt;br /&gt;
| 生年 = 1982&lt;br /&gt;
| 生月 = 12&lt;br /&gt;
| 生日 = 26&lt;br /&gt;
| 没年 =&lt;br /&gt;
| 没月 =&lt;br /&gt;
| 没日 =&lt;br /&gt;
| 職業 = [[俳優]]&lt;br /&gt;
| ジャンル = [[映画]]、[[テレビドラマ]]、[[舞台]]など&lt;br /&gt;
| 活動期間 = [[1994年]] - 現在&lt;br /&gt;
| 活動内容 =&lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 家族 = 父：[[小栗哲家]]&amp;lt;br /&amp;gt;兄：小栗了&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
| 主な作品 = '''テレビドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]』（1998年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]』（2002年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]シリーズ』（2005、2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]』（2009年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[東京DOGS]]』（2009年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[ロボコン (映画)|ロボコン]]』（2003年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[キサラギ]]』（2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[クローズZERO]]シリーズ』（2007、2009年）『[[花より男子F]]』（2008年）&amp;lt;hr&amp;gt;'''舞台'''&amp;lt;br /&amp;gt;『[[お気に召すまま]]』（2004年・2007年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[タイタス・アンドロニカス]]』（2006年）&amp;lt;br /&amp;gt;『[[カリギュラ]]』（2007年）&lt;br /&gt;
| アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| AFI賞 =&lt;br /&gt;
| 英国アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| セザール賞 =&lt;br /&gt;
| エミー賞 =&lt;br /&gt;
| ジェミニ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデングローブ賞 =&lt;br /&gt;
| ゴールデンラズベリー賞 =&lt;br /&gt;
| ゴヤ賞 =&lt;br /&gt;
| グラミー賞 =&lt;br /&gt;
| ブルーリボン賞 =&lt;br /&gt;
| ローレンス・オリヴィエ賞 =&lt;br /&gt;
| 全米映画俳優組合賞 =&lt;br /&gt;
| トニー賞 =&lt;br /&gt;
| 日本アカデミー賞 =&lt;br /&gt;
| その他の賞 = [[小栗旬#受賞歴|受賞歴]]を参照&lt;br /&gt;
| 備考 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''小栗 旬'''（おぐり しゅん、[[1982年]][[12月26日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]。[[東京都]][[小平市]]出身。[[明星学園]]高等学校[[中退]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[トライストーン・エンタテイメント]]。[[身長]]184cm。[[体重]]62kg。[[血液型]][[ABO式血液型|O型]]。[[左利き]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*花より男子などで、大活躍。&lt;br /&gt;
ドラえもんが好きである&lt;br /&gt;
この事は2014年4月6日のアタックで語っていた&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年3月14日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
アタック。(2014年4月6日。VTR出演。ABC)&lt;br /&gt;
お試し(2014年4月7日。テレビ朝日&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年4月9日のワイドショー。ルパン三世放送&lt;br /&gt;
ZIPスッキリ(2014年5月9日日本テレビ)&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年6月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年7月19日。VTR。TBS)&lt;br /&gt;
ドラえもんクイズ(2014年8月1日。VTR出演。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
僕時代。(2014年8月24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
一服。昼帯。ニューススター。カンカン。(2014年8月29日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===テレビドラマ===&lt;br /&gt;
====レギュラー====&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)|GTO]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・1998年）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[葵徳川三代 (NHK大河ドラマ)|葵徳川三代]]（[[日本放送協会|NHK]]大河ドラマ・2000年）[[細川忠利]] 役&lt;br /&gt;
*[[Summer Snow]]（[[TBSテレビ|TBS]]・2000年）篠田純 役&lt;br /&gt;
*[[明日を抱きしめて]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・2000年）城戸和彦 役&lt;br /&gt;
*X先生（TBS・2001年）濱崎輝樹 役&lt;br /&gt;
*[[Pure Soul〜君が僕を忘れても〜]]（読売テレビ・2001年）高原学 役&lt;br /&gt;
*[[ハート (テレビドラマ)|ハート]]（NHK・2001年）小峰海人 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん 第1シリーズ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2002年）内山春彦（うっちー） 役&lt;br /&gt;
*[[お義母さんといっしょ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2003年）荒巻健介 役&lt;br /&gt;
*[[Stand Up!!]]（TBS・2003年）江波功司（コーくん） 役&lt;br /&gt;
*[[ディビジョン1#ステージ4『ハングリーキッド』|ディビジョン1 ステージ4・ハングリーキッド]]（フジテレビ・2004年）森川速雄 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] 第3シリーズ（フジテレビ・2005年）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[あいくるしい]]（TBS・2005年）矢口淳一 役&lt;br /&gt;
*[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]] 第16-38話（NHK大河ドラマ・2005年）[[梶原景季]] 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男]]（フジテレビ・2005年）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子]]（TBS・2005年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[エル・ポポラッチがゆく!!]]（NHK・2006年） こうた 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#テレビドラマ（日本版）|花より男子2 リターンズ]]（TBS・2007年）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（フジテレビ・2007年）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[貧乏男子 ボンビーメン]]（日本テレビ・2008年）主演 小山一美 役&lt;br /&gt;
*[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（NHK大河ドラマ・2009年）[[石田三成]] 役&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]（TBS・2009年）林誠司 役&lt;br /&gt;
*[[東京DOGS]]（フジテレビ・2009年）主演 高倉奏 役&lt;br /&gt;
ドリトル(2010年。TBS)2014年8月にルパン三世の宣伝で再放送された。2014年9月28日にCSで再放送放送された&lt;br /&gt;
八重の桜、(2013年1月から2月。吉田役、NHK)&lt;br /&gt;
ウーマン、(2013年7月から9月)　ご主人役、設定上、回想シーンのみの登場　日本テレビ&lt;br /&gt;
ボーダー、(2014年4月から6月まで。テレビ朝日、石川安後役)&lt;br /&gt;
2月4日のグッド朝&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
Yahoo!に最終回のオチ乗ってしまった&lt;br /&gt;
信長(2014年10月から12月まで。フジテレビ。三郎と織田信長役)5月8日のYahoo!で発表された&lt;br /&gt;
ウロボロス(2015年1月から3月まで。TBS)2014年8月9日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====単発・ゲスト====&lt;br /&gt;
*[[木曜の怪談#怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）|木曜の怪談 怪奇倶楽部（小学生編、中学生編）]]（フジテレビ・1995年）&lt;br /&gt;
*[[八代将軍吉宗]] 第44話（NHK大河ドラマ・1995年）[[徳川宗翰]] 役&lt;br /&gt;
*[[NHK正月時代劇|風光る剣 八嶽党醜聞]]（[[NHK衛星ハイビジョン|BShi]]・1996年1月1日）&lt;br /&gt;
*[[秀吉 (NHK大河ドラマ)|秀吉]]（NHK大河ドラマ・1996年）佐吉（石田三成の幼少時代）役&lt;br /&gt;
*[[勝利の女神]]（フジテレビ・1996年4月16日-）&lt;br /&gt;
*院内感染（日本テレビ・1997年4月3日） 野村孝明 役&lt;br /&gt;
*[[それが答えだ!]] 第10話（フジテレビ・1997年9月3日） 徹 役&lt;br /&gt;
*[[おじいさんの台所]]（テレビ東京・1997年9月29日） &lt;br /&gt;
*ラスト・イニング（[[NHK衛星第2テレビジョン|BS2]]・1997年12月29日） 阿久津大辅 役&lt;br /&gt;
*[[天までとどけ]]7（TBS・1998年）中学生役&lt;br /&gt;
*家裁調査官 晶子（TBS・1999年5月24日）柴崎信二 役&lt;br /&gt;
*[[GTO (テレビドラマ)#GTOドラマスペシャル（1999年6月）|GTOドラマスペシャル]]（関西テレビ・1999年6月29日）吉川のぼる 役&lt;br /&gt;
*[[池袋ウエストゲートパーク (テレビドラマ)|池袋ウエストゲートパーク]] 第2話（TBS・2000年4月21日）ヨシカズ 役&lt;br /&gt;
*[[火曜サスペンス劇場]] 孤独な果実 たった5万円で殺された息子（日本テレビ・2000年11月28日）玉井順一 役&lt;br /&gt;
*[[編集王]] 第10話・11話（フジテレビ・2000年12月12日・19日）高野タケシ 役&lt;br /&gt;
*母業失格（TBS・2001年3月12日）井上博雅 役&lt;br /&gt;
*[[チェリー (ドラマ)|チェリー]] 第1話（日本テレビ・2001年8月6日）主演 山崎裕二 役&lt;br /&gt;
*憧れの人（フジテレビ・2001年9月25日）片山勉 役&lt;br /&gt;
*[[青と白で水色]]（日本テレビ・2001年12月1日）岸田匠 役&lt;br /&gt;
*[[天国のダイスケへ〜箱根駅伝が結んだ絆〜]]（日本テレビ・2003年1月2日）佐藤大輔 役&lt;br /&gt;
*[[男湯|ニューカマーズ・男湯]]（フジテレビ・2003年5月3日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[男湯2|ニューカマーズ・男湯2]]（フジテレビ・2003年11月8日）榎本隆史 役&lt;br /&gt;
*[[はたち〜1983年に生まれて〜|はたち 1983年に生まれて]]（フジテレビ・2004年1月10日）田所健太郎 役&lt;br /&gt;
*[[FIRE BOYS 〜め組の大吾〜]]第2話（関西テレビ・2004年1月13日）矢沢健 役&lt;br /&gt;
*68 FILMS[[東京少女]] 第9回 原っぱ（[[BS-TBS|BS-i]],[[BSフジ]]・2004年2月21日）和義 役&lt;br /&gt;
*[[ほんとにあった怖い話]]特別編 黄泉の森（フジテレビ・2004年4月3日）西垣佳典 役&lt;br /&gt;
*リターンマッチ〜敗者復活戦〜（フジテレビ・2004年12月5日） 山路和也 役&lt;br /&gt;
*[[大化改新 (テレビドラマ)|大化改新]]（NHK・2005年1月3日）[[天智天皇|中大兄皇子]] 役&lt;br /&gt;
*[[古都 (テレビドラマ 2005年)|古都]]（テレビ朝日・2005年2月5日）水木真一 役&lt;br /&gt;
*[[救命病棟24時#第3シリーズ|救命病棟24時]] アナザーストーリー（2005年3月29日）河野和也 役&lt;br /&gt;
*[[二十四の瞳]]（日本テレビ・2005年8月2日）岡田磯吉 役&lt;br /&gt;
*覚悟-戦場ジャーナリスト橋田信介物語（TBS・2005年8月15日）橋田大介 役&lt;br /&gt;
*[[ユウキ (テレビドラマ)|ユウキ]]（日本テレビ・2006年8月26日）ハマ 役&lt;br /&gt;
*[[電車男 (テレビドラマ)|電車男 最後の聖戦]]（フジテレビ・2006年9月23日）皆本宗孝 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第1弾|名探偵コナン10周年ドラマスペシャル「工藤新一への挑戦状〜さよならまでの 序章（プロローグ）〜」]]（読売テレビ・2006年10月2日）主演 [[江戸川コナン|工藤新一]] 役&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン#第2弾|名探偵コナンドラマスペシャル第2弾「工藤新一の復活! 黒の組織との対決」]]（読売テレビ・2007年12月17日）主演 工藤新一 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#テレビドラマ版|夢をかなえるゾウ「男の成功篇」]] （読売テレビ・2008年10月2日）主演 野上耕平 役&lt;br /&gt;
*[[夢をかなえるゾウ#連続ドラマ「女の幸せ篇」|夢をかなえるゾウ「女の幸せ篇」]] 第1話 （読売テレビ・2008年10月2日）野上耕平 役&lt;br /&gt;
*花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜卒業式＆7と1/2話スペシャル（フジテレビ・2008年10月12日）佐野泉 役&lt;br /&gt;
*[[結党!老人党]]（[[WOWOW]]・2009年8月9日）記者 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[わが家の歴史]] 第1夜（フジテレビ・2010年4月9日）[[高倉健]]（学生時代） 役&lt;br /&gt;
ヨシヒコ(2011年。テレビ東京)バッカス役&lt;br /&gt;
お家さん、(2014年　読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===映画===&lt;br /&gt;
*[宇宙兄弟。(2012年)&lt;br /&gt;
2014年3月15日にアニメの後にフジテレビで放送された&lt;br /&gt;
[しあわせ家族計画#映画版|しあわせ家族計画]]（2000年9月16日公開）広瀬章太 役&lt;br /&gt;
*[[羊のうた]]（2002年3月30日公開）主演 高城一砂 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ (映画)|あずみ]]（2003年5月10日公開）なち 役&lt;br /&gt;
*[[Is-A (映画)|イズ・エー[is A.]]]（2003年10月9日公開）少年A＝勇也 役&lt;br /&gt;
*ハーケンクロイツの翼（2004年7月24日公開） 主演 RIKUO 役&lt;br /&gt;
*[[あずみ2 Death or Love]]（2005年3月12日公開）なち 役 銀角 役（二役）&lt;br /&gt;
*[[隣人13号]]（2005年4月2日公開）十三 役（[[中村獅童 (2代目)|中村獅童]]（13号 役）と二重人格役）&lt;br /&gt;
*Life on the longboard（2005年9月10日公開）憲太 役&lt;br /&gt;
*[[輪廻 (映画)|輪廻]]（2006年1月7日公開）尾西和也 役&lt;br /&gt;
*[[ウォーターズ]]（2006年3月11日公開）主演 リョウヘイ 役&lt;br /&gt;
*[[オトシモノ]]（2006年9月30日公開）久我俊一 役&lt;br /&gt;
*[[さくらん]]（2007年2月24日公開）※[[カメオ出演]]&lt;br /&gt;
*[[キサラギ]]（2007年6月16日公開）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*[[スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ]]（2007年9月15日公開）アキラ 役&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO]]（2007年10月27日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]（2008年6月28日公開）花沢類 役&lt;br /&gt;
*[[蛇にピアス#映画|蛇にピアス]]（2008年9月20日公開）暴力団員 役 ※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[クローズZERO#クローズZERO II|クローズZERO II]]（2009年4月11日公開）主演 滝谷源治 役&lt;br /&gt;
*[[ごくせん THE MOVIE]]（2009年7月11日公開）内山春彦 役&lt;br /&gt;
*[[TAJOMARU]]（2009年9月12日公開）主演 畠山直光 役&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]（2010年7月3日公開予定）鳥飼誠一 役&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）※カメオ出演&lt;br /&gt;
*[[岳　みんなの山#映画『岳-ガク-』|岳-ガク-]]（2011年公開予定）主演 島崎三歩 役&lt;br /&gt;
ルパン三世、(2014年8月30日公開)　ルパン三世役。6月24日の昼帯で予告放送され主題歌発表された。8月5日と20日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台===&lt;br /&gt;
*COLOR（1998年、演出：足立信明）山崎充 役&lt;br /&gt;
*人生はガタゴト列車に乗って（2000年、演出：山田孝行）&lt;br /&gt;
*宇宙でいちばん速い時計（2003年、演出：[[白井晃]]）フォックストロット 役&lt;br /&gt;
*[[ハムレット]]（2003年、演出：[[蜷川幸雄]]）フォーティンブラス 役&lt;br /&gt;
*JOKER（2004年、演出：[[水田伸生]]）三橋 役&lt;br /&gt;
*[[お気に召すまま]]（2004年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役&lt;br /&gt;
*偶然の音楽（2005年、演出：白井晃）ジャック・ポッツィ 役&lt;br /&gt;
*[[間違いの喜劇]]（2006年、演出：蜷川幸雄）主演 アンティフォラス兄/アンティフォラス弟 役（一人二役）&lt;br /&gt;
*[[タイタス・アンドロニカス]]（2006年、演出：蜷川幸雄）エアロン 役&lt;br /&gt;
*お気に召すまま（2007年、演出：蜷川幸雄）オーランドー 役 ※2004年の再演&lt;br /&gt;
*[[カリギュラ (戯曲)|カリギュラ]]（2007年、演出：蜷川幸雄）主演 カリギュラ 役&lt;br /&gt;
*[[ムサシ (劇作品)|ムサシ]]（2009年、演出：蜷川幸雄）[[佐々木小次郎]] 役&lt;br /&gt;
カッコー(2014年)7月7日のPONで会見放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===声優===&lt;br /&gt;
====テレビアニメ====&lt;br /&gt;
*[[獣王星]] （フジテレビ・2006年4月13日-6月22日）サード(シグルド・ヘザー少尉) 役&lt;br /&gt;
*[[The World of GOLDEN EGGS]] #21 ゲストボイス（2006年）&lt;br /&gt;
*[[湾岸ミッドナイト]] （[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2007年6月15日-）主役 朝倉アキオ 役&lt;br /&gt;
*[[スポンジ・ボブ]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]・2009年5月6日）ジャック 役&lt;br /&gt;
*[[RAINBOW-二舎六房の七人-]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]・2010年4月6日-）主役 水上真理雄 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====劇場版アニメ====&lt;br /&gt;
*[[劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者]] （2005年7月23日公開）アルフォンス・ハイデリヒ 役&lt;br /&gt;
*[[劇場版 どうぶつの森]] （2006年12月16日公開）とたけけ 役&lt;br /&gt;
*[[サーフズ・アップ (映画)|サーフズ・アップ]] （2007年12月15日公開）主役 コディ 役&lt;br /&gt;
*[[HIGHLANDER ハイランダー 〜ディレクターズカット版〜]] （2008年7月5日公開）主役 コリン 役&lt;br /&gt;
キャプテンハーロック、(2013年9月14日公開)　ハーロック役&lt;br /&gt;
ドラえもん、のび太の大魔境2014&lt;br /&gt;
(2014年3月。サベール役)&lt;br /&gt;
1月22日の&lt;br /&gt;
グッド朝&lt;br /&gt;
朝鳥&lt;br /&gt;
ワイスクで発表された&lt;br /&gt;
3月22日のブランチでアフレコ放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
*[[レイトン教授と最後の時間旅行]]（2008年11月27日発売）青年ルーク 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====OVA====&lt;br /&gt;
*[[ベイビィ★LOVE]] （1997年12月号りぼん応募者全員大サービス）二階堂亘 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーション===&lt;br /&gt;
*梅里雪山 17人の友を探して（日本テレビ・2008年3月2日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ラジオドラマ===&lt;br /&gt;
*忘れられない恋のうた（[[ニッポン放送]]・2006年10月16日-11月9日）凛太郎 役&lt;br /&gt;
*週に1度のラブレター（ニッポン放送・2007年6月18日-6月28日）主演 家元 役&lt;br /&gt;
*キサラギ the RADIO（[[FMヨコハマ]]・2007年6月21日）家元 役&lt;br /&gt;
*ニューイヤーイブに逢いたい（ニッポン放送・2007年12月31日）主演 ガソリンスタンドで働く青年 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===PV===&lt;br /&gt;
*[[sacra]]「イエスタデイ」（2004年）荒木啓 役&lt;br /&gt;
*[[KEY GOT CREW]]「夏恋想」（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドキュメンタリー===&lt;br /&gt;
*[[世界ウルルン滞在記]] [[シベリア]]篇（[[毎日放送]]・2001年2月4日）&lt;br /&gt;
*[[情熱大陸]]（毎日放送・2007年11月11日、18日）2014年9月にCSに再放送放送された&lt;br /&gt;
*体感！小栗旬と見る[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]（[[毎日新聞社|毎日.jp]]・2008年6月3日-10月9日）※Web配信、レポーターとして出演&lt;br /&gt;
*24時間特番！小栗旬「クローズZERO II」とその仲間たち（[[スカチャン|パーフェクト・チョイス]]・2008年7月31日-8月1日）&lt;br /&gt;
*役者・小栗旬が触れたコルテオ スーパーサーカスの肉体表現（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・2008年12月27日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===連載===&lt;br /&gt;
*[[Zipper|月刊Zipper]] 「I love movie,You love movie?」 （[[祥伝社]]）※連載終了&lt;br /&gt;
*[[Telepal f]] 「旬感フォトグラフ」 （[[小学館]]）※雑誌休刊のため連載休止&lt;br /&gt;
*男優倶楽部（現[[acteur|アクチュール]]） 「小栗旬報」 （[[キネマ旬報社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===監督作品===&lt;br /&gt;
*[[シュアリー・サムデイ]]（2010年7月17日公開予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラジオ==&lt;br /&gt;
*小栗旬のオールナイトニッポンR（2006年11月4日）&lt;br /&gt;
*[[小栗旬のオールナイトニッポン]]（2007年1月3日-2010年3月31日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==CM等==&lt;br /&gt;
*[[バンダイ]] [[ウルトラマンティガ]] GUTS隊員シリーズ&lt;br /&gt;
*J-PHONE ムービー写メール 「上京編」&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]] [[リポビタンファイン]]（2007年-）安藤森 役&lt;br /&gt;
*[[日本民間放送連盟]] [[CMのCMキャンペーン]]（2007年）&lt;br /&gt;
*[[味の素]]&lt;br /&gt;
**クノールカップスープ （2007年-）&lt;br /&gt;
**ほんだし®（2008年）しおりの兄 役&lt;br /&gt;
**味の素 うま味調味料「味の素®」（2008年-）[[池田菊苗]] 役&lt;br /&gt;
*[[シード (レンズメーカー)|SEED]] &lt;br /&gt;
**Plusmix・I SEED イメージキャラクター（2007年-）&lt;br /&gt;
**SEED Pureシリーズ（2010年-）&lt;br /&gt;
*IMAGE COLLECTION イメージキャラクター（2007年-2008年）&lt;br /&gt;
*[[日産・ノート]]（2008年）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[キリンビバレッジ]] [[生茶]] （2008年）&lt;br /&gt;
*[[ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ|ソニー・エリクソン]]&lt;br /&gt;
**[[W61S]]・[[W62S]]・[[フルチェンケータイ re]]・[[W64S]]・[[Xmini]]（2008年）&lt;br /&gt;
**[[Premier3|Premier&amp;lt;sup&amp;gt;3&amp;lt;/sup&amp;gt;]]・[[S001]]・[[U1 (携帯電話)|BRAVIA Phone U1]]（2009年）&lt;br /&gt;
**[[S003]]/[[S004]]（2010年）&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]&lt;br /&gt;
**walky walky（2008年）&lt;br /&gt;
**OTONA GLICO（2008年-）イクラ 役&lt;br /&gt;
**[[チーザ]]（2009年-）&lt;br /&gt;
**[[POs-Ca]]（2010年-）※声の出演&lt;br /&gt;
*[[レベルファイブ]] レイトン教授と最後の時間旅行（2008年）&lt;br /&gt;
*[[e2 by スカパー!]] 小栗旬祭り（2008年）&lt;br /&gt;
*[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]第8弾公演「[[ダイハツ]] [[コルテオ]]」スペシャルサポーター（2008年）&lt;br /&gt;
*[[資生堂]] [[uno (化粧品)|uno]] FOG BAR（2009年-）&lt;br /&gt;
*[[郵便事業]] 平成22年用お年玉付き年賀はがきイメージキャラクター（2009年-2010年）&lt;br /&gt;
ペプシコーラ（2014年）&lt;br /&gt;
2月28日の各ワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==写真集==&lt;br /&gt;
*so（[[主婦と生活社]] 2003年10月27日:初版） ISBN 4391128578&lt;br /&gt;
*小栗ノート（ロッキング・オン 2006年12月26日:初版） ISBN 4860520637&lt;br /&gt;
*high（主婦と生活社 2007年10月1日:初版） ISBN 4391134993&lt;br /&gt;
*SHUN×GENJI（[[秋田書店]] 2007年11月5日:初版） ISBN 4253010865&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==単行本==&lt;br /&gt;
*同級生（[[ワニブックス]] 2005年4月10日:初版） ISBN 4847015983&lt;br /&gt;
*小栗旬 First Stage（[[キネマ旬報社]] 2006年10月5日:初版） ISBN 4873762847&lt;br /&gt;
ルパンコミック（2014年）&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==DVD==&lt;br /&gt;
*情熱大陸×小栗旬（2008年7月25日発売）&lt;br /&gt;
*世界ウルルン滞在記 Vol.1（2009年1月23日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==受賞歴==&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2007 最優秀俳優賞（2007年）&lt;br /&gt;
*[[エランドール賞]]・新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第45回[[ゴールデン・アロー賞]] 放送賞ドラマ部門（2008年）&lt;br /&gt;
*第17回[[日本映画批評家大賞]]主演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*TV LIFE 第17回年間ドラマ大賞2007 助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[TVnavi|月刊TVnavi]] ドラマ・オブ・ザ・イヤー2007 最優秀助演男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[橋田賞]] 新人賞（2008年）&lt;br /&gt;
*[[ニコロデオン]] キッズチョイス・アワード2008 キッズチョイス・男優賞（2008年）&lt;br /&gt;
*第21回DVDでーた大賞 ベストタレント賞（2008年）&lt;br /&gt;
*MTV STUDENT VOICE AWARDS 2008 最優秀俳優賞（2008年）&lt;br /&gt;
====余談====&lt;br /&gt;
2014年1月14日のいいともで隆明がしつこく指定していたが約２月後に本当に出演した&lt;br /&gt;
====インタビュー====&lt;br /&gt;
読売(2014年4月27日。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tristone.co.jp/oguri/ 小栗旬 Official Web Site]&lt;br /&gt;
*[http://www.talent-databank.co.jp/interview/2005/0310/ タレントデータバンク 小栗旬インタビュー]&lt;br /&gt;
*[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/meikan/a/ogurishun.html スポニチ芸能タレント名鑑 小栗旬]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おくりしゆん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%B3%E5%B7%9D%E5%AE%B6%E5%BA%B7&amp;diff=248585</id>
		<title>徳川家康</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%B3%E5%B7%9D%E5%AE%B6%E5%BA%B7&amp;diff=248585"/>
				<updated>2014-08-29T06:47:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 演じた人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''徳川 家康'''（とくがわ いえやす）は、[[日本]]の[[戦国大名]]･[[江戸幕府]]の初代[[征夷大将軍]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生涯 ==&lt;br /&gt;
=== 今川家時代 ===&lt;br /&gt;
[[三河国]]の[[土豪]]である[[松平氏]]第8代当主・松平広忠の長男（[[嫡男]]）として、[[天文 (元号)|天文]]11年（[[1542年]]）12月26日の[[寅|寅の刻]]（[[午前]]四時ごろ）、[[岡崎城]]で生まれる。母は[[水野忠政]]の娘・於大（[[於大|伝通院]]）で、幼名は'''竹千代'''（たけちよ）と称した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2歳の時、母方の祖父・[[水野忠政]]の死後、彼の嫡男・[[水野信元]]が[[織田信秀]]についたため、今川方の庇護を受けていた父は於大を離縁。家康は幼くして母と生き別れになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6歳の時、父・広忠は[[尾張国]]の織田信秀に対抗するため[[駿河国|駿河]]の今川義元に帰属し、竹千代は今川義元のもとへ[[人質]]として駿河国・[[駿府|府中]]へ送られることになる。しかし、途中立ち寄った[[田原城 (三河国)|田原城]]城主で義母の父・[[戸田康光]]は広忠を裏切り、竹千代を拉致。竹千代は敵側である織田信秀の元へ送られてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以降、竹千代は尾張で2年ほど過ごすことになる。その間に父・広忠は死去。松平氏の本拠地である岡崎城は、今川義元の派遣した城代が治めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、織田信秀の長子・[[織田信広]]が今川に捉えられると、竹千代は彼の人質交換によって今川家に「返却」される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駿府の義元の下で元服し、義元から偏諱を賜り'''次郎三郎元信'''と名乗り、義元の姪・[[関口親永]]の娘・（通称[[築山殿]]）を娶るが、岡崎への帰還は許されなかった。名は後に祖父・[[松平清康]]の偏諱をもらって'''蔵人佐元康'''と改めている。この時期に今川家へ人質となっていた[[北条氏規]]と親交を結んだという。[[永禄]]元年（[[1558年]]）には織田方に寝返った[[寺部城]]主鈴木日向守を[[松平重吉]]らとともに攻め、[[初陣]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 信長時代 ===&lt;br /&gt;
==== 清洲同盟から三河国平定 ====&lt;br /&gt;
永禄3年（[[1560年]]）5月、[[桶狭間の戦い]]で[[今川義元]]が[[織田信長]]に討たれた際、今川本隊とは別働で、前線の[[大高城]]（尾張国）にあった元康は、大高城から撤退。今川軍が放棄した三河の岡崎城に入ると、祖父・清康の代で確立した三河支配権の回復を志し、今川家から自立する。西三河の諸城を攻略する。永禄5年（[[1562年]]）には、義元の後を継いだ[[今川氏真]]と断交し'''信長と同盟を結び'''（[[清洲同盟]]）、翌年には義元からの偏諱である「元」の字を返上して元康から'''家康'''と名を改めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、西三河を平定したかに見えた頃、[[三河一向一揆]]が勃発。家康は苦心の末に鎮圧に成功。岡崎周辺の不安要素を取り払うと、対[[今川氏]]の戦略を推し進める。東三河の[[戸田氏]]や[[西郷氏]]といった諸豪を抱き込みながらも、軍勢を東へ進めて[[鵜殿氏]]のような敵対勢力を排除。三河への対応に遅れる今川氏とは[[宝飯郡]]を主戦場とした攻防戦を繰り広げると、永禄9年（[[1566年]]）までには東三河・奥三河（三河北部）を平定し、三河国を統一した。この年、朝廷から従五位下、[[三河守]]の叙任を受け、[[徳川氏|徳川]]に改姓した。この改姓に伴い[[新田氏]]系統の源氏であることも公認させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
永禄11年（[[1568年]]）には今川氏真を駿府から追放した[[武田信玄]]と手を結ぶ。同年末からは、今川領であった[[遠江国]]に侵攻し、[[浜松城|曳馬城]]を攻め落とす。遠江で越年したまま軍を退かずに、駿府から逃れてきた氏真を匿う[[掛川城]]を攻囲。籠城戦の末に開城勧告を呼びかけて氏真を降し、遠江の大半を攻め獲った。[[元亀]]元年（[[1570年]]）、本城を岡崎から[[遠江国]]の曳馬に移し[[浜松城]]を築いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
永禄11年（[[1568年]]）、信長が[[松永久秀]]らによって暗殺された[[室町幕府]]13代将軍・[[足利義輝]]の弟・[[足利義昭]]を奉じて上洛の途につくと、家康も信長へ援軍を派遣した。さらに後年、足利義昭は天下の実権をめぐり信長の間に対立を深め、反信長包囲網を形成した。このとき家康にも[[副将軍]]への就任を要請し、協力を求めた。しかし家康はこれを黙殺し、[[朝倉義景]]・[[浅井長政]]の連合軍との[[姉川の戦い]]に参戦し、信長を助けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 武田家との戦い ====&lt;br /&gt;
家康は今川領分割に際して、[[武田信玄]]と[[大井川]]を境に東の駿河を武田領、西の[[遠江国|遠江]]を徳川領とする協定を結んで友好関係を結んでいた。しかし領土拡大の野望に燃える信玄は一方的に協定を破棄し永禄11年（[[1569年]]）、重臣の[[秋山信友]]に一軍を預けて[[信濃国|信濃]]から遠江に侵攻させた。これは徳川勢の抵抗、並びに[[北条氏康]]の牽制により失敗したが、これを契機に武田信玄と徳川家康は敵対関係となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[元亀]]3年（[[1572年]]）10月3日、武田信玄は遂に西上を開始し、まずは徳川領である遠江、三河に向けて侵攻を開始する。これに対して家康は盟友・織田信長に援軍を要請するが、織田軍も当時は浅井長政、朝倉義景、石山本願寺と抗争状態にあり、さらには[[美濃国|美濃]][[岩村城]]までを武田軍に攻撃され援軍を送ることができず、徳川勢は単独で武田勢と戦うこととなる。10月13日、2万2,000人の大軍を率いて伊那谷から遠江に侵攻してきた信玄本隊と戦うために、家康は[[天竜川]]を渡って目附にまで進出する。しかし信玄の巧妙な用兵、並びに兵力の差により大敗し、[[本多忠勝]]の奮戦により何とか浜松まで帰還した（[[一言坂の戦い]]）。&lt;br /&gt;
[[画像:Mikatagaharasenekizou.jpg|thumb|200px|「三方原戦役像」三方原にて武田軍に敗れたあとに描かせた肖像画]]&lt;br /&gt;
信玄本隊と同時に侵攻する武田軍別働隊が踏み荒らす三河方面への防備を固められないばかりか、この戦いを契機として武田・徳川の優劣は確定してしまう。そして12月19日には、浜松の北方を固める遠江の要衝であった[[二俣城]]が陥落する。そのような中でようやく織田方から援軍として[[佐久間信盛]]、[[平手汎秀]]率いる3,000人が送られてきた。12月20日、三河方面からの別働隊が合流した信玄の本隊は、[[天竜川]]の西岸を南下して浜松城下に近づいた。しかし長期戦を嫌う信玄は、浜松城を悠然と無視して、三河に侵攻するかの如く武田軍を転進させる。これに対して家康は信長の援将・佐久間信盛らが籠城戦を唱えるのに対して、断固として反対して武田軍を追撃。12月22日、徳川軍8,000人、織田軍3,000人で武田軍3万人に挑んだ（[[三方ヶ原の戦い]]。（現在の[[静岡県]][[浜松市]]内））。だが、その結果、徳川方は[[鳥居忠広]]、[[成瀬正義]]をはじめ1,000人以上の死傷者を出し、織田方でも平手汎秀といった援軍の将が討ち獲られるなど徳川・織田連合軍は大惨敗を喫した。このとき、浜松城まで追撃された家康は妙計「空城の計」によって、それを怪しんだ武田信玄に城内侵攻を躊躇わせ、撤収を決断させたとされている。なお、この時の家康の苦渋に満ちた表情を写した肖像画が残っており、自身の戒めのために描かせたと伝わる（しかみ像）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武田信玄は[[浜名湖]]北岸で越年して三河へ進軍。元亀4年（[[1573年]]）2月16日には三河東部の[[野田城_(三河国)|野田城]]を開城降伏させ、城主[[菅沼定盈]]の身柄を拘束した。ところがその後、信玄は発病。徳川軍を相手に勝ち続けていた武田軍は突如として西進を止めたばかりか、野田城から長篠城まで退き1ヶ月ほど沈黙する。そこで信玄の回復を待っていたが、容態は快方に進まないために西進作戦を断念、武田軍は甲斐へ帰還する。そして4月12日、武田信玄は帰還途中の信濃駒場で死去した。4ヶ月間、徳川領で戦勝を続けていた武田軍の突然の撤退は、家康に信玄死去の疑念を抱かせた。5月6日、その生死を確認するため家康は武田領である駿河の岡部に放火し、5月13日には[[長篠城]]を攻めるなどしている。そしてこれら一連の行動で武田軍の抵抗がほとんど無かったことから信玄の死去を確信した家康は、武田方に与していた奥三河の豪族で[[山家三方衆]]の一角である[[奥平貞能]]・[[奥平信昌|貞昌]]親子らを調略し、徳川へ再属させた。奪回した長篠城には奥平勢を配し、武田軍の再侵攻に備えさせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[天正]]2年（[[1574年]]）5月、武田信玄の後を継いだ[[武田勝頼]]が率いる2万5,000人の大軍に遠江[[高天神城]]を侵攻される。これに対して家康は単独で迎撃することができず、信長に援軍を要請したが、信長の援軍が到着する前に高天神城を奪われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正3年（[[1575年]]）5月には、1万5,000人の大軍を率いる武田勝頼に三河[[長篠城]]を攻められる。これに対して[[長篠城]]主・奥平貞能・奥平貞昌親子は善戦し、援軍の到来まで耐え抜いた。そして、5月21日に行なわれた後詰決戦では、織田・徳川連合軍は武田軍に大勝した（[[長篠の戦い]]）。戦功の褒美として　奥平貞昌は（信長の偏諱を賜り）信昌と改名し、家康の長女・亀姫を正室として貰い受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この戦いで武田軍は[[山県昌景]]、[[馬場信春]]を初め、多くの有力武将を失って壊滅し、徳川・武田の優劣は逆転した。同年、家康は信玄に奪われていた二俣城を奪還している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正7年（[[1579年]]）、正室・[[築山殿]]と長男・[[松平信康]]に武田勝頼への内通疑惑がかけられる。信長に対し抗弁の使者を立てるも、信長からの要求は、両名の処刑であった。家康は熟慮の末、信長との同盟関係維持を優先し、正室・嫡男の両名を殺害した。この事件は一説によると信長が嫡男・[[織田信忠]]より優れた資質を持つ信康に危機感を覚えたためと言われるが、近年では家康と信康が対立したためで、それを信長からの命令という形にした、という説も強くなってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正9年（[[1581年]]）3月23日、家康は武田勝頼によって奪われていた高天神城を奪回する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正10年（[[1582年]]）2月1日、武田信玄の娘婿である[[木曽義昌]]が織田信長に寝返ってきたことにより、[[武田征伐]]が開始された。信長は嫡男・織田信忠を総大将にして木曽口から、[[金森長近]]を飛騨口から、[[北条氏直]]を関東口から、そして家康には駿河口からそれぞれ武田領に向かって侵攻させる。これに対して、すでに連年の戦争による財政難などで民心が離反していた武田軍には組織的な抵抗力が無く、木曽から攻め込んだ織田軍はあっという間に[[伊那城]]、[[松尾城]]を落とした。徳川軍も駿河に侵攻して蘆田信蕃（[[依田信蕃]]）の[[田中城]]を[[成瀬正一 (戦国武将)|成瀬正一]]らの説得により大久保忠世が引き取り、さらには勝頼の姉婿である[[穴山信君]]を調略によって寝返らせるなどして駿河を占領する。これに対して勝頼にはもはや対抗する力は無く、最後は味方だったはずの[[小山田信茂]]にまで裏切られて、3月11日に勝頼は甲斐東部の天目山田野において自害し、武田氏は滅亡した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家康はこの戦功により、信長から駿河一国を与えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 本能寺の変 ====&lt;br /&gt;
天正10年（1582年）5月、駿河拝領の礼のため、降伏した穴山信君とともに信長の居城・[[安土城]]を訪れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月2日、堺で遊覧中に京都で[[本能寺の変]]が起こった。このときの家康の供は小姓衆など少人数だったので、極めて危険な状態となり狼狽し信長の後を追おうとするほどであった。このとき、本多忠勝に説得され家康は[[服部半蔵]]の進言を受け[[伊賀国|伊賀]]越えを決行し、[[加太越]]を経て[[伊勢国|伊勢]]国から海路三河にかろうじて戻った（'''[[伊賀越え|神君伊賀越え]]'''）。&lt;br /&gt;
その後、家康は[[明智光秀]]を討つために軍勢を集めて[[尾張国|尾張]]にまで進軍したが、このとき中国から大返しした羽柴秀吉（[[豊臣秀吉]]）によって光秀が討たれたことを知った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、信長の領土となっていた旧武田領の甲斐と[[信濃国|信濃]]で一揆が起こった。さらに[[越後国|越後]]の[[上杉景勝]]、[[相模国|相模]]の[[北条氏直]]も侵攻の気配を見せたため、信濃の[[森長可]]と[[毛利秀頼]]は領地を捨てて逃亡し、[[上野国|上野]]の[[滝川一益]]は北条氏直と戦って惨敗し、尾張に撤退する。甲斐の領主・[[河尻秀隆]]に至っては、武田家の税法や慣習を認めず、一方で大規模な武田の残党狩りを行い、領民や旧武田浪人から恨みを買っていたため、信長の死を契機として一揆が発生し、攻め殺されてしまった（ただし家康が影で煽動したという説もある）。このため、甲斐・信濃・上野は領主のいない空白地帯となり、家康は武田氏旧臣の[[岡部正綱]]、[[依田信蕃]]、[[武川衆]]らを先鋒として甲斐に派遣し、自らも8,000の軍勢を率いて、甲斐に攻め入った（[[天正壬午の乱]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、甲斐と信濃が空白地帯となったのを見た相模の北条氏直も、叔父・[[北条氏規]]や[[北条氏照]]ら5万5,000人の軍勢を率いて[[碓氷峠]]を越えて信濃に侵攻する。北条軍は越後から北信濃に侵攻していた上杉景勝軍と川中島で対峙した後に、北信4郡を上杉に割譲することで和睦し、南下する。次いで甲斐へ侵攻中だった徳川軍と甲斐[[新府城]]、若神子で対陣。ここに徳川軍と北条軍の全面対決の様相を呈したが、徳川方の依田信蕃の調略を受けて徳川方に寝返った[[真田昌幸]]らの執拗なゲリラ戦法の前に戦意を喪失した北条方は、[[板部岡江雪斎]]を使者として家康に和睦を求める。和睦の条件は、上野を北条が、甲斐・信濃を徳川がそれぞれ領有し、家康の次女・督姫が北条氏直に嫁ぐというものであった。こうして、家康は北条氏と縁戚関係を結び、同時に甲斐・信濃・駿河・遠江・三河の5カ国を領有する大大名へとのし上がったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 秀吉との戦い ====&lt;br /&gt;
信長死後の天正11年（[[1583年]]）、織田家筆頭家老であった[[柴田勝家]]を[[賤ヶ岳の戦い]]で破った羽柴秀吉が台頭する。これに不満を覚えた信長の次男・[[織田信雄]]は、家康と手を結んだ。そして徳川・織田連合軍は[[天正]]12年（[[1584年]]）3月、尾張小牧において羽柴軍と対峙する。このとき、羽柴軍の兵力は10万、徳川・織田連合軍は5万であった。家康は兵力的に不利であったが、秀吉が小牧に到着する前の3月17日、秀吉軍の武将・[[森長可]]率いる軍勢を[[酒井忠次]]に命じて撃破させた（[[羽黒の戦い]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4月5日に秀吉率いる羽柴軍主力は[[犬山城]]に入り徳川軍と対峙したが、秀吉は家康の武略を恐れて動かず、戦線は膠着状態に陥った。4月7日、秀吉方の武将・森長可とその岳父である[[池田恒興]]が「[[中入り]]」によって三河[[岡崎城]]を奇襲すべく、別動隊を率いて出陣する。しかし家康は別働隊の動きを捕捉し、逆に自ら羽柴別働隊に奇襲をかけて殲滅し、敵の総大将・[[羽柴秀次]]を敗走させ、恒興と長可、[[池田元助]]（恒興の嫡男）らを討ち取った（[[小牧・長久手の戦い]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを機に、秀吉は家康を正攻法で打ち破ることは困難と判断し、家康の味方である伊勢の織田信雄を攻めた。信雄軍には単独で羽柴軍と対抗できる力は無く、11月11日、秀吉と単独講和してしまった。家康は小牧・長久手の戦いの大義名分を「信長の遺児である信雄を助けて、秀吉を討つ」としていたため、信雄が秀吉と講和したことで名分を失った家康は撤退を余儀なくされた。そして12月12日、秀吉との講和として、次男の於義丸（のちの[[結城秀康]]）を秀吉の養子（人質）とすることで[[大坂]]に送った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正13年（[[1585年]]）に入ると、[[紀伊国|紀伊]]雑賀党や[[土佐国|土佐]]の[[長宗我部元親]]、[[越中国|越中]]の[[佐々成政]]など、前年の小牧・長久手の戦いで家康に味方した勢力は、秀吉によってことごとく討伐された。このため、秀吉との対立で不利になった家康は、相模の[[北条氏直]]との同盟関係を強化するため、上野の沼田領を割譲する約束を出した。ところが、沼田を支配していた信濃[[上田城]]主・[[真田昌幸]]はこれに応じず、家康から離反して越後の[[上杉景勝]]に寝返った。これに対して家康は、[[大久保忠世]]や[[鳥居元忠]]を大将とした1万の軍勢を真田攻めに派遣したが、昌幸の巧妙な戦術の前に大敗を喫し、さらに上杉の援軍が来たこともあって、撤兵を余儀なくされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、この頃になると徳川家中は、[[酒井忠次]]・[[本多忠勝]]ら反秀吉の強硬派と、[[石川数正]]ら秀吉支持派の穏健派が対立し、分裂の危機にあった。そして11月13日、数正が徳川家から出奔して秀吉に寝返り、家康は窮地に陥ってゆく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正14年（[[1586年]]）4月23日、秀吉からの臣従要求を拒み続ける家康に対して、秀吉は妹の[[朝日姫]]を正室として差し出した。当時、家康には正室がいなかったためである。5月14日、家康と朝日姫は結婚するが、家康はなおも臣従しようとしなかった。しかし10月18日、秀吉が生母・[[大政所]]までも人質として[[岡崎城]]に送ってきたため、遂に家康は秀吉に臣従することを決意する。10月20日に岡崎を出立し、10月26日に大坂に到着、[[豊臣秀長]]邸に宿泊した。その夜には秀吉本人が家康に秘かに会いに来て、改めて臣従を求めた。こうして家康は完全に秀吉に屈することとなり、10月27日、[[大坂城]]にて秀吉に謁見し（諸大名の前で）秀吉に臣従する事を表明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 豊臣家臣時代 ===&lt;br /&gt;
==== 北条攻め ====&lt;br /&gt;
天正14年（[[1586年]]）11月1日、家康は京都に赴き、11月5日に正三位に叙任される。11月11日には三河に帰還し、11月12日には大政所を秀吉のもとへ送り返している。12月4日、家康は居城を[[浜松城]]から[[駿府城]]へ移した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天正15年（[[1587年]]）8月、家康は再び上洛し、8月8日に従二位、権大納言に叙任される。その後、家康は後北条氏と縁戚関係にあった経緯から、秀吉と氏直の仲介役も務めたが、氏直は秀吉に臣従することに応じず、天正18年（[[1590年]]）、秀吉による[[小田原征伐]]が始まる。家康も豊臣軍の一員として出陣し、ここに秀吉による天下統一が成った。なお、これに先立って天正17年（[[1589年]]）7月から翌年にかけて「五ヶ国総検地」と称せられる大規模な[[検地]]を断行する。これは想定される北条氏討伐に対する準備であると同時に軍事的に勝利を収めながらも最終的に屈服に追い込まれた対秀吉戦の教訓から領内の徹底した実情把握を目指したものである。この検地は直後の移封によってその成果を生かすことはなかったが、新領地の関東統治に生かされることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、家康は秀吉の命令で、駿河・遠江・三河・甲斐・信濃の5カ国から、北条氏の旧領である[[武蔵国|武蔵]]・[[伊豆国|伊豆]]・[[相模国|相模]]・[[上野国|上野]]・[[下野国|下野]]・[[上総国|上総]]・[[下総国|下総]]の7カ国に移封された。これは150万石から250万石への加増であるが、徳川氏にとっては縁の深い三河の土地を失い、さらに当時の関東が北条氏の残党など、なおも不穏な動きがあったことを考えると、家康にとっては苦難であったと思われる。だが、家康はこの命令に従って関東に移り、[[江戸城]]を居城とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関東の統治に際して家康は有力な家臣を重要な支城に配置するとともに、100万石余といわれる直轄地には[[大久保長安]]や[[伊奈忠次]]、[[長谷川長綱]]、[[彦坂元正]]・[[向井正綱]]、[[成瀬正一 (戦国武将)|成瀬正一]]・[[日下部定好]]ら、有能な家臣を[[代官]]などに抜擢することによって難なく統治され、関東は大きく発展を遂げることとなる。&lt;br /&gt;
[[文禄]]元年（[[1592年]]）より、秀吉の命により[[朝鮮出兵]]が開始されるが、家康は渡海することなく[[名護屋城]]に在陣することだけで許された。&amp;quot;常山紀談&amp;quot;には、[[本多正信]]が「殿は渡海なされますか」との問いに家康が「箱根を誰に守らせるのか」と答えたエピソードを残している。しかし実際に渡海せずに済んだのは、[[小田原攻め]]と奥州攻めでの先鋒を務めた為の優遇措置との見方もある。が、「際限りなき軍役」といって苦しんだ朝鮮出兵に徳川軍が渡海を免れたお蔭で、家康は兵力と財力の消耗を免れ、自国を固めることができた。（[[小和田哲男]]『駿府の大御所　徳川家康』　静新新書　2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文禄4年（[[1595年]]）7月に「[[秀次事件]]」が発生。豊臣政権を揺るがす大事件を受けて、秀吉は諸大名に上洛を命じ、事態の沈静化を図った。家康も秀吉の命で上洛したが、これ以降家康は、開発途上の居城・[[江戸城]]よりも、[[伏見城]]に滞在する期間が長くなった。豊臣政権内に占める家康の比重が高まっていったのは明らかだが、家康自身も政権の中枢に身を置くことにより、中央政権の政治システムを直接学ぶ事になる（[[小和田哲男]]『駿府の大御所 徳川家康』 静新新書 2007年）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[慶長]]3年（[[1598年]]）より秀吉が病に倒れると、秀吉は後継者である[[豊臣秀頼]]の体制を磐石にするため、7月に[[五大老]]・[[五奉行]]の制度を定め、五大老のひとりに家康を任命した。そして8月、秀吉は死去した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 覇権奪取にむけて ===&lt;br /&gt;
[[画像:関ヶ原古戦場.jpg|thumb|250px|[[関ヶ原の戦い|関ヶ原]]古戦場]]&lt;br /&gt;
秀吉の死後、家康は「秀頼が成人するまで政事を家康に託す」という秀吉の遺言により専横の兆しを見せ始める。さらに秀吉の生前である文禄4年（[[1595年]]）8月に禁止されていた大名同士の婚儀なども行って、巧みに味方を増やし始めた。その婚儀の内容は次の通りである（ちなみに婚姻した娘は、全て家康の養女とした）。&lt;br /&gt;
*[[伊達政宗]]の長女・[[五郎八姫]]と家康の六男・松平忠輝。&lt;br /&gt;
*[[松平康元]]（家康の甥）の娘と[[福島正之]]（[[福島正則]]の養子）。&lt;br /&gt;
*[[蜂須賀至鎮]]（[[蜂須賀家政]]の世子）と[[小笠原秀政]]の娘。&lt;br /&gt;
*[[水野忠重]]（家康の従兄弟）の娘と[[加藤清正]]。&lt;br /&gt;
*[[保科正直]]の娘と[[黒田長政]]（[[黒田如水]]の嫡男）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに家康は、[[細川忠興]]や[[島津義弘]]、[[増田長盛]]らの屋敷にも頻繁に訪問して、多数派工作を行なった。こうした政権運営をめぐって大老・[[前田利家]]や[[五奉行]]の[[石田三成]]らは憤激し、慶長4年（[[1599年]]）1月19日、家康に対して[[三中老]]の[[堀尾吉晴]]らを問罪使として派遣した。ところが家康は、吉晴らを恫喝して追い返したと言われている。しかし2月2日、家康は前田利家らと対立する不利を悟って、誓書を交わして和解した。しかし、閏3月3日に利家が病死すると、豊臣政権下で家康と互角に渡り合えるだけの勢力を持った人物はいなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利家が死んだ日の夜、福島正則や加藤清正らが、五奉行の石田三成を襲撃した。実は豊臣政権下では、秀吉の晩年から福島ら武断派と、石田ら文治派による対立があり、秀吉と利家が死去したことで、それが表面化したのである。三成は武断派諸将の襲撃をかわして家康に救いを求めた。家康も、現時点で三成を殺せば、自身の信義を問われることを恐れて三成を保護し、武断派諸将を慰撫し、三成に対しては保護する代わりに奉行職を解任して、[[佐和山城]]で蟄居させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月7日、家康は大坂に入り、三成の大坂屋敷を宿所とした。9月9日に登城して[[豊臣秀頼]]に対し、重陽の節句における祝意を述べた。そしてそのまま大坂に居座って、政務を執り続けた。9月12日には三成の兄・[[石田正澄]]の大坂屋敷に移り、9月28日には大坂城西の丸に居座って、大坂で政務を執り続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに家康はこの頃、豊臣政権下における諸大名の切り崩し工作も行なった。9月9日に登城した際、[[前田利長]]（前田利家の嫡男）・[[浅野長政]]・[[大野治長]]・[[土方雄久]]の4名が家康の暗殺計画を企んだとして、10月2日に長政を甲斐府中で隠居の上、蟄居させ、治長は下総結城の結城秀康に、雄久は[[常陸国|常陸]][[水戸市|水戸]]の[[佐竹義宣 (右京大夫)|佐竹義宣]]のもとへ追放とした。さらに利長に対しては加賀征伐を強行しようとしたが、利長が生母の[[芳春院]]（まつ）を江戸に人質として差し出したことで、征伐を取りやめた。しかし、これを機に前田氏は完全に家康の支配下に組み込まれた。家康の暗殺計画は、家康を大坂から追い出し兵を挙げようとする三成らの事実無根の謀略であったとも言われている。&lt;br /&gt;
=== 関ヶ原の戦い ===&lt;br /&gt;
{{Main|関ヶ原の戦い}}&lt;br /&gt;
慶長5年（[[1600年]]）3月、家康は[[越後国|越後]]の[[堀秀治]]、[[出羽国|出羽]]の[[最上義光]]らより、会津の[[上杉景勝]]に軍備を増強するという不穏な動きがあるという報せを受ける。3月11日には、上杉氏の家臣で[[津川城]]城代を務め、さらに家康とも懇意にあった[[藤田信吉]]が会津から出奔し、江戸の徳川秀忠のもとへ、「上杉氏に叛意あり」と訴えるという事件も起こる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対して家康は4月1日、[[伊奈昭綱]]を正使として景勝のもとへ問罪使として派遣する。ところが景勝の重臣・[[直江兼続]]は「[[直江状]]」という有名な挑戦状を返書として送ったことから、家康は激怒し、景勝に叛意があることは明確であるとして、5月3日、上杉討伐を宣言した。このとき、[[前田玄以]]や[[長束正家]]、[[増田長盛]]ら三奉行と堀尾吉晴・[[中村一氏]]・[[生駒親正]]らが征伐の中止を訴えたが、家康は無視して征伐を強行する。6月2日には、家康直属の関東の諸大名に陣触れを出し、6月6日には諸大名を大坂西の丸に集めて軍議を開いた。6月8日には[[後陽成天皇]]から出馬慰労として晒布が下賜された。6月15日には秀頼から黄金2万両、[[兵糧米]]2万石を下賜され、ここに朝廷・豊臣氏から、家康の上杉征伐は、「豊臣氏の忠臣である家康が、謀反人の景勝を討つ」という義戦となったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月16日、家康は大坂城京橋口より、軍勢を率いて上杉征伐に出征した。同日の夕刻には[[伏見城]]に入る。ところが6月23日には[[浜松]]、6月24日には[[島田市|島田]]、6月25日には[[駿府]]、6月26日には[[三島市|三島]]、6月27日には[[小田原市|小田原]]、6月28日には[[藤沢市|藤沢]]、6月29日には[[鎌倉]]、7月1日には[[金沢区|金沢]]、7月2日には[[江戸]]という、遅々たる進軍を行なっている。家康にはどうも、自分が上方を留守にしたとき、家康に反感を持つ[[石田三成]]ら諸大名が挙兵するのを待っていたものと思われる。というのも、秀吉亡き今、家康の武力は天下随一であるが、豊臣氏の家臣であるという立場上、直接的な武力クーデターで豊臣氏を滅ぼしてもそれは反逆行為であり、他の諸大名や世論から非難されることは明らかである。そこで、家康は三成の挙兵を大義名分として、豊臣氏の乗っ取りを図ろうとしていたものと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はたして7月、[[石田三成]]は[[毛利輝元]]を総大将として擁立し、[[大谷吉継]]、[[増田長盛]]、[[長束正家]]らと共に挙兵した。7月17日には家康によって占領されていた西の丸を奪い返し、さらに家康の弾劾状を諸大名に対して公布した。7月18日には家康の命令で伏見城を守っていた[[鳥居元忠]]を攻め、8月1日に元忠は討ち取られ、伏見城は落城した。さらに三成ら西軍は[[伊勢国|伊勢]]、美濃方面に進出する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対して家康は7月24日の[[下野国|下野]][[小山城 (下野国)|小山]]の陣において、[[伏見城]]の[[鳥居元忠]]が発した使者の報告により、三成の挙兵を知った。家康はこれに対して博打を打つ。実は、家康の上杉征伐に従軍していた諸大名の大半は、[[福島正則]]ら三成に反感を持つ武断派グループだった。そのため、家康は「秀頼公に害を成す君側の奸臣・三成を討つため」として、上方に反転すると武断派グループに告げた。三成は大坂城と秀頼を事実上、擁立していたため、家康は彼らが三成のもとへ駆けつけることを恐れたのであるが、この家康の発言に[[福島正則]]、[[加藤嘉明]]らは家康に味方すると告げ、ここに家康の東軍が結成されたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東軍は、家康の徳川直属軍と福島らの軍勢、合わせて10万ほどで編成されていた。そのうち、一隊は[[徳川秀忠]]を総大将として[[宇都宮]]から[[中山道]]を、家康は残りの軍勢を率いて東海道から上方に向かうこととなる。さらに家康は7月24日から9月14日にかけて、160通近い書状を書き、さらに味方を増やすべく諸大名に回送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月10日、福島正則ら東軍は尾張[[清洲城]]に入る。8月21日には西軍の勢力下にあった美濃に侵攻し、8月23日、西軍の[[織田秀信]]が守る[[岐阜城]]を落とした。このとき、家康は信長の嫡孫であるとして、秀信の命を助けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月1日、家康は江戸城から出陣し、9月14日に美濃に着陣した。同日、前哨戦として三成の家臣・[[島左近]]と[[宇喜多秀家]]の家臣・[[明石全登]]が奇襲をかけてきた。それに対して東軍の[[中村一栄]]、[[有馬豊氏]]らが迎撃するが敗れ、[[中村一栄]]の家臣・[[野一色頼母]]が戦死してしまった（杭瀬川の戦い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月15日午前8時、美濃[[関ケ原町|関ヶ原]]において遂に東西両軍による決戦が繰り広げられた（[[関ヶ原の戦い]]）。当初は三成ら西軍が圧倒的に有利であった。これに対して午後0時、家康は不利な戦況を打開すべく、鉄砲隊長の[[布施孫兵衛]]に命じて、[[松尾山 (岐阜県)|松尾山]]の[[小早川秀秋]]に対して鉄砲を撃ちかけさせた。これを機に秀秋は西軍を裏切って東軍に味方することを決意し、小早川軍は西軍の[[大谷吉継]]隊に襲いかかる。これに対して大谷隊も奮戦したが、さらに[[脇坂安治]]、[[朽木元綱]]、[[赤座直保]]、[[小川祐忠]]らの寝返りもあって西軍は総崩れとなり、東軍が形勢逆転した。戦いの最終盤では、敵中突破の退却戦に挑んだ[[島津義弘]]軍が本陣目前にまで猛攻して来るという非常に恐ろしい経験もしたが、ここに[[関ヶ原の戦い]]は家康率いる東軍の勝利に終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家康は9月18日、三成の居城・[[佐和山城]]を落として[[近江国|近江]]に進出し、9月21日には戦場から逃亡していた三成を捕縛し、10月1日には[[六条河原]]で処刑した。そして大坂に入った家康は、西軍に与した諸大名をことごとく処刑・改易・減封に処し、それらから奪った所領のうち、自分の領地を250万石から400万石に増やした。秀頼、淀殿に対しては「女、子供の預かり知らぬところ」とお咎めなしで領地もそのままだったが、家康の論功行賞により各地の大名に預けていた領地がなくなった。その結果として豊臣氏は[[摂津国|摂津]]・[[河内国|河内]]・[[和泉国|和泉]]65万石の一大名の身分に落とし、家康が実質上の天下人として君臨したのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 征夷大将軍 ===&lt;br /&gt;
関ヶ原の戦後処理を終わらせた慶長6年（[[1601年]]）3月23日、家康は大坂城西の丸を豊臣氏に明け渡して、[[伏見城]]に入ってなおも政務を執った。そしていよいよ、[[征夷大将軍]]として[[幕府]]を開くために、徳川氏の系図の改姓も行なった。「将軍になれるのは[[清和源氏]]」という慣例もあった。そこで家康は、[[神龍院梵舜]]に命じて徳川家の系図を源氏の[[源義家]]に通じるように整備させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※注意&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年[[笠谷和比古]]や[[煎本増夫]]の研究によれば、家康が[[本姓]]が[[源氏]]だと公称したのはこれよりはるか前の天正16年（1588年）であるとされる。[[後陽成天皇]]の[[聚楽第]]御幸に際して提出された誓紙の中で家康が「大納言源家康」と署名している為である。他に天正19年（1591年）、家康が[[相模国]]の寺社に出した[[朱印状]]にも「大納言源朝臣家康」と記された書判もあり、これらのことから笠谷らは「豊臣政権下で家康は既に源氏の公称を許されていた」と指摘している。なお、家康は勅許を得て松平姓から徳川姓に改姓した際には本姓は[[藤原氏]]と公称していた。また実際には清和源氏の出自でなくとも将軍職への就任には問題がないので将軍になれるのは[[清和源氏]]でなければならないというのは江戸期に作られた俗説とする説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
慶長8年（[[1603年]]）2月12日、[[後陽成天皇]]が参議・[[勧修寺光豊]]を勅使として[[伏見城]]に派遣した。そしてここで六種八通の宣旨が下し、家康を[[征夷大将軍]]、淳和・奨学両院別当、[[右大臣]]に任命した。[[征夷大将軍]]への任官に伴い、源氏長者ほかの官職を与えられる栄誉は、[[足利義満]]から始まった慣例である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月21日、家康は[[二条城]]で正式な将軍宣下を受け、3月25日には参内して将軍拝賀の礼を述べた。ただし、朝廷から正式な将軍宣下が行なわれたのは3月27日であり、この日を以て正式に[[江戸幕府]]が開かれたと見てよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家康は秀吉の死から四年半で、豊臣氏の[[五大老]]から武家の棟梁としての地位を手に入れた。家康は秀吉の義弟にして、五大老筆頭、[[足利氏|足利]]とならぶ河内源氏の名門、[[新田氏|新田]]の出であること、何より関東を実質的に支配していることを、朝廷に運動し征夷大将軍の宣下を請うた。一歩間違えば天下簒奪の謗りを免れないが、[[豊臣秀頼|秀頼]]幼少を理由にするとも、西欧列強への備えを理由とするとも、当時の家康の勢力からすれば大義名分はどうにでもなったといえよう。しかるに、豊臣家がそれを心穏やかに見る筈もなく、豊臣方には将軍就任を一時的なものであると印象づけておいた。また、徳川氏の本姓の改姓が関ヶ原の戦い以後であるならば、藤原姓の内大臣であった家康が藤原姓を理由に関白へ就任する事も可能であった。だが、それでは秀吉と同じ様な政権しか作りえない。豊臣政権の脆弱さを目の当たりにした家康にとっては豊臣政権の構想を否定するために征夷大将軍として武家の棟梁となり、朝廷に対しては関白に代わって源氏長者の立場で発言力を確保したのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時における主従は武家社会では重要であるが、朝廷の権威をもってしなくては、私的なものでしかない。朝廷から武家の棟梁として認への大義名分を得、名実ともに豊臣家を上回る地位を確立した。幕府開府にあたって[[武家諸法度]]や[[禁中並公家諸法度]]の制定、各制度の整備を行い、武家の統制及び朝廷の掌握に向けた法度を定めた。朝廷を掌握すれば豊臣家が大義名分の上で形成挽回する道はなく、天下統一の後においても、朝廷を支配下に入れることは、その後の謀叛の予防やあらゆる政治的な優位を確立する上で重要であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大御所政治 ===&lt;br /&gt;
慶長10年（[[1605年]]）4月16日、家康は三男の徳川秀忠に譲位を行ない、将軍職は以後「徳川家が世襲していく事」を天下に示した。同時に家康は、秀頼に新将軍・秀忠と対面するよう要請したが、[[淀殿]]が激怒して拒絶する。結局、家康が六男・[[松平忠輝]]を大坂城に派遣したことで、事は収まった。しかし、豊臣家の権威が大きく傷ついたことはいうまでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
慶長12年（[[1607年]]）に[[駿府城]]に移って、[[江戸]]の将軍・秀忠に対して[[大御所]]として実権を掌握し続けて[[二元政治]]をとりつつ、幕府の制度作りに勤めた（'''大御所政治'''と呼ばれる）。ただし、二元政治と言われるが、実際は家康・秀忠の対立も多く、また徳川家臣による権力闘争も少なくなかった。慶長17年（[[1612年]]）の[[岡本大八事件]]、慶長18年（[[1613年]]）の[[大久保長安事件]]などが、それを如実に示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
慶長16年（[[1611年]]）、[[二条城]]にて[[豊臣秀頼]]と会見したいと要望した。主筋を自任する豊臣家はこれを拒絶する方向でいたが、将軍秀忠は秀頼の岳父である関係で、あくまで岳父への挨拶にという名目で上洛を要請し、ついには秀頼を上洛させることに成功。これで秀頼の方から徳川家に足を運んだ形となり、天下の衆目は家康が日本の主君であることを認めることとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 方広寺鐘銘事件 ===&lt;br /&gt;
家康は、当初、徳川家と豊臣家の共存を模索しているようにも見せかけていた。諸寺仏閣の統制を豊臣家に任せようとしていた兆候もある。また、（秀吉の遺言を受け）孫娘・[[千姫]]を秀頼に嫁がせてもいるしかし、豊臣家の人々は政権を奪われたことにより次第に家康を警戒するようになっていった。さらに豊臣家は、徳川家との決戦に備え、多くの浪人を雇い入れていたが、その多くは関ヶ原の敗残兵であり家康に恨みをもつ者たちであり、打倒徳川の心情であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに徳川家にも問題を抱かえていた。将軍・秀忠と松平忠輝は仲が悪かったし、将軍家でも秀忠の子である[[徳川家光]]と[[徳川忠長]]のどちらが次の将軍になるかで対立していた。さらに禁教としたキリシタン信者の動向も不気味であった。もしこれらが豊臣家と手を結んで打倒家康で立ち上がれば、幕府は一瞬にして崩壊してしまう可能性があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのような中、慶長16年（[[1611年]]）に[[加藤清正]]や[[堀尾吉晴]]、[[浅野長政]]、慶長18年（[[1613年]]）には[[浅野幸長]]、[[池田輝政]]など、豊臣恩顧の有力大名が次々と死去したため、次第に豊臣氏の天下に対する影響力は衰えてゆく（あまりにも豊臣系の大名の死が相次いだため徳川による毒殺説もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして慶長19年（[[1614年]]）、最晩年を迎えた家康は豊臣家を完全に屈服させることを決意、それを拒んだ場合は滅亡させるべく策動を開始する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
豊臣家は家康の勧めで慶長19年（1614年）4月に[[方広寺]]を再建し、8月3日に大仏殿の開眼供養を行なうことにした。ところが家康は、方広寺の梵鐘の銘文に不吉な語があると言いがかりをつけた。「国家安康」、「君臣豊楽。子孫殷昌」、「右僕射源朝臣」である。家康は「国家安康」を「家康の名を分断して呪詛する言葉」とし、「君臣豊楽。子孫殷昌」を豊臣を君として子孫の殷昌を楽しむとし、さらに「右僕射源朝臣」については、「家康を射るという言葉だ」と非難したのである。これは完全な言いがかりであり、「右僕射源朝臣」の本来の意味は、右僕射（右大臣の唐名）源家康という意味である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに家康は8月18日、[[京都五山]]の長老たちに鐘銘の解釈を行なわせた。その結果、五山の僧侶たちは家康の影響力を恐れて、「みなこの銘中に国家安康の一句、御名を犯す事尤不敬とすべし」（徳川実紀）と返答したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対して豊臣方は家老の[[片桐且元]]と鐘銘を作成した[[文英清韓]]を駿府に派遣し、家康を翻意させるため弁明を試みようとした。ところが、家康は会見すら拒否し、逆に清韓を拘束し、片桐且元を大坂へ返した。片桐且元は、秀頼の大坂城退去などを提案し妥協を図ったが、豊臣方は拒否。そして、豊臣氏が9月26日に片桐且元を家康と内通しているとして追放すると、家康は、豊臣家が浪人を集めて軍備を増強していることを理由に豊臣方に宣戦布告したのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大坂冬の陣 ===&lt;br /&gt;
慶長19年（[[1614年]]）11月15日、家康は二条城を発して大坂攻めの途についた。そして家康は20万からなる大軍で大坂城を完全包囲させたが、力攻めはせず、大坂城外にある砦などを攻めるという局地戦を行なうにとどめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月19日、[[蜂須賀至鎮]]らの攻撃で、[[木津川口の戦い (1614年)|木津川口の戦い]]が行なわれ、徳川軍が勝利する。同日、[[向井忠勝]]ら徳川水軍の攻撃によって、豊臣水軍は敗れた。11月26日には[[佐竹義宣 (右京大夫)|佐竹義宣]]らに命じて今福・鴫野の砦を落とさせた（[[今福の戦い]]、[[鴫野の戦い]]）が、[[木村重成]]らの猛反撃を受けて辛勝するにとどまった。11月29日、家康は[[池田忠雄]]らに命じて博労淵砦の奪取を行なわせた（[[博労淵の戦い]]）。ところが守将の[[薄田兼相]]が遊女屋に泊り込んで留守にしていたため、あっけなく奪取した。このように徳川軍は局地戦で勝利を重ねた。ただし、12月4日に行なわれた[[真田丸の戦い|真田丸攻め]]では、徳川軍は[[真田信繁]]（幸村）の前に大敗を喫した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ、家康はこの程度の敗戦を気にすることも無く、12月9日に新たな作戦を始動する。午後8時、午前0時、午前4時に一斉に勝鬨をあげさせ、さらに午後10時、午前2時、午前6時に[[大砲]]（[[石火矢]]・[[大筒]]）を放たせて城兵、特に戦慣れしていない[[淀殿]]らを脅そうとしたのである。この砲撃作戦は成功し、落城の恐怖に怯えた淀殿は、12月19日、家康に和睦することを申し出て、家康もそれを了承した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
和議の条件は、大坂城の惣堀を埋め立てと二の丸、三の丸の破壊である。12月23日から2日で惣堀を埋め立てた後、12月25日には腹心の[[本多正純]]に命じて大坂城二の丸、三の丸の櫓を全て破却させ、土塁と石垣を崩し、さらに内堀も埋め立て慶長20年（[[1615年]]）1月中旬までに、大坂城は本丸だけを残す無防備な裸城となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大坂夏の陣 ===&lt;br /&gt;
豊臣方は慌てて埋め立てられた堀を掘り返そうとした。ところが、家康は、それを「豊臣家が戦準備を進めている」という大義名分にし、大坂城内の浪人の追放と豊臣家の移封を要求。更に[[徳川義直]]の婚儀の為と称して上洛するのに合わせ、またも近畿方面に大軍を送り込み、豊臣方に要求が拒否されるや侵攻を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対して豊臣方は、大坂城からの出撃策をとった。しかし兵力で圧倒的に不利な豊臣方は、[[塙直之]]、[[後藤基次]]、[[木村重成]]、[[薄田兼相]]ら勇将を相次いで失ってしまう。徳川方の大軍ゆえの油断や連携の拙さ、[[真田信繁]]や[[毛利勝永]]らの奮闘もあって、一時は家康本陣の[[馬印]]が倒れ、家康自身も自害を覚悟するという危機にも見舞われたが、やがて態勢を立て直した徳川方により信繁・勝永らも戦死し、遂に大坂城は落城。5月8日、[[豊臣秀頼]]と[[淀殿]]、そしてその側近らは自害し、ここに豊臣氏は滅亡した（詳細は各項目を参照）。&lt;br /&gt;
なお「家康は秀頼の自害直前に保護しようとしたが間に合わず泣き伏したという」という説もあるが、これは主筋であった豊臣家を滅ぼし非難されることを避けるための後の創作であるとも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後豊臣[[大坂城]]は完全に埋め立てられ、その上に徳川家によって新たな[[大坂城]]が再建されたり、秀吉に死後授けられた[[豊国大明神]]の神号が廃され、[[豊国神社]]と秀吉の廟所であった[[豊国廟]]が閉鎖・放置される、さらには大坂の陣で家康と対立した[[淀殿]]の事を「淀君」と蔑称で呼んで（「君」とは当時の遊女の蔑称）、「神君家康に楯突いて豊臣氏を滅亡の道へと進ませた無謀極まりない悪女」のように評価するなど、江戸幕府によって豊臣家は滅亡後もなおその存在を徹底的に否定される事となる。なお、豊臣家が名誉を回復するのは明治維新以後の事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最期 ===&lt;br /&gt;
[[元和 (日本)|元和]]元年（[[1615年]]）、家康は[[禁中並公家諸法度]]を制定して、幕府の朝廷に対する統制と将軍家と天皇家の君臣の別を明らかにした。また、諸大名統制のために[[武家諸法度]]・[[一国一城令]]が制定された。こうして、徳川家による日本全域の支配を実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元和2年（[[1616年]]）1月、鷹狩に出た先で倒れた。3月21日に朝廷から[[太政大臣]]の位を贈られた。[[4月17日 (旧暦)|4月17日]]の[[巳|巳の刻]]（[[午前]]10時ごろ）に駿府城において死去した。享年75歳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死因は、[[鯛]]の[[天ぷら]]による[[食中毒]]説がある。鯛の天麩羅死亡説は、家康が鯛の天ぷらを食べたのは[[1月21日_(旧暦)|1月21日]]の夕食であり、亡くなったのは4月17日で（いずれも旧暦）、食中毒とするには日数がかかり過ぎている。諸症状から見て[[胃癌]]か[[梅毒]]と考えられている。尚、家康が問題の天麩羅を食べたのは田中城（現静岡県藤枝市田中）であった。[[辞世の句]]として「嬉やと 再び覚めて 一眠り 浮世の夢は 暁の空」「先にゆき 跡に残るも 同じ事 つれて行ぬを 別とぞ思ふ」（『東照宮御実記』にこの二首が伝わる）を詠んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談であるが、[[江戸城]]内においては天ぷらを料理する事は禁止されていた。これは徳川家康の死因が天ぷらによる食中毒であるためという説明がなされる場合もあるが、実際には、大奥の侍女のひとりが天ぷらを料理していて、火事を出しかけたがために禁止されたというのが事実である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[小牧・長久手の戦い]]で10万の秀吉軍相手に互角以上の戦いをしたことから、当代一の軍略家の一人であり、[[関ヶ原の戦い]]での相手への裏工作から、謀略にも長けていると言われるが、秀吉側の戦術のまずさによるところも多分にある。（数万の軍勢で隠密行動ができるわけがない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江戸幕府・開府に始まる[[江戸時代]]は264年に渡って続き、[[日本]]に長き太平の世をもたらしたというが、これは過大評価で、要因の半分は外敵がいなかったためである事が忘れられがちである。ヨーロッパ諸国は日本を侵略するには遠すぎあるいは貧弱すぎ、中国には中華思想ゆえ日本への領土的野心がなかった。もしヨーロッパだったら、室町時代以降の混乱期に必ず外国勢力が攻め込んできていたことだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように日本は周辺情勢にも恵まれていたのである。それを家康や徳川家のおかげと考えるのは勘違いである。&lt;br /&gt;
====演じた人物====&lt;br /&gt;
カンニング竹山。(信長のシェフ)&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
鶴本直。金八の登場人物。2014年8月28日に対決した&lt;br /&gt;
ちびまるこ。2013年から日曜日に対決している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:徳川氏|いえやす]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

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		<title>壇蜜</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* TV ・ラジオ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:壇蜜1.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
'''壇 蜜'''（だん みつ、[[1980年]][[12月3日]] - ）は、新宿CHA-CHAの元風俗嬢で、[[秋田県]]出身の[[グラビアアイドル]]。本名は'''齋藤 支靜加'''（さいとう しずか）。[[エクセルヒューマンエイジェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
=== 新宿CHA-CHAの風俗嬢 ===&lt;br /&gt;
【旧】新宿 ダブルエロチカ【CHA-CHA】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
214 ：名無しさん＠ピンキー：2013/02/10(日) 13:40:19.87 ID:HHDme9Kg0&lt;br /&gt;
:間違いなかった！&lt;br /&gt;
:昔居たメルモは壇蜜　だった！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
217 ：名無しさん＠ピンキー：2013/02/10(日) 23:03:14.50 ID:21/ArwCXi&lt;br /&gt;
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:今頃おせーよ！&lt;br /&gt;
:俺は前から知ってましたよ。&lt;br /&gt;
:TV、雑誌で見るたびに昔手コキされながら、オッパイもみもみしてたころを思い出しオナってたよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
349 ：名無しさん＠ピンキー：2013/03/04(月) 21:59:35.73 ID:JLFI/VA6i&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
621 ：名無しさん＠ピンキー：2013/05/14(火) 10:38:44.16 ID:d6+24Wmp0&lt;br /&gt;
:壇蜜って昔在籍してたメルモ？&lt;br /&gt;
:言われてみれば[[3サイズ]]はまったく同じだし、あごのラインや唇の形も似てる。&lt;br /&gt;
:芸能人でこのまま売れれば年収数千万は稼げるだろうしチャチャ出身嬢としては一番勝ち組に転身だなｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能界入り ===&lt;br /&gt;
[[2009年]][[9月]]、28歳で[[プレイステーション3|PS3]]用ゲーム『[[龍が如く4 伝説を継ぐもの]]』のキャバ嬢役でデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[3月]]、『[[SPA!|週刊SPA!]]』の「美女タレント発掘プロジェクト どるばこ」でグラビアデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、現在の事務所にスカウトされ、芸名を壇蜜に改名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バイセクシャル]]と匂わせる言動が多く、レギュラー出演しているギルガメで「学生時代に女性とキスした」と発言したり、共演の女性に必要以上に迫ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式プロフィールに日本舞踊名取・英語教員免許・調理師免許とあり、余り自らの多くを進んで語らないが、お色気路線での活動が多い中、実は才色兼備な側面も持ち合わせている。&lt;br /&gt;
水槽持っている。2014年7月3日のダウンタウンで披露した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== TV ・ラジオ===&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜2.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜3.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜4.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ]]その顔が見てみたい(2010/11/4)&lt;br /&gt;
* 文化放送『高田純次･河合美智子の東京パラダイス』(2011/3/5)[http://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-10820993333.html]&lt;br /&gt;
* CS [[テレ朝チャンネル|テレ朝CH]]「愛しのメロンパン #32,#35,#36」&lt;br /&gt;
* BS [[BSジャパン]]「[[ギルガメッシュLIGHT]]」(2012/1/13 - ）[http://www.bs-j.co.jp/newtitle/6161.html]&lt;br /&gt;
黒(2014年5月6日から最終回関西テレビ)&lt;br /&gt;
マジすか日本。(フジテレビ)2014年6月14日に再放送放送された&lt;br /&gt;
大丈夫だぁ(2014年6月17日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年7月3日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
匿名探偵(2014年8月29日。テレビ朝日)ぐっととワイスクで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタルメディア ===&lt;br /&gt;
;DVD&lt;br /&gt;
*花蜜（2010年9月25日）[http://www.idolfactory.net/?p=619 ]&lt;br /&gt;
*激嬢-妄想ふたり曼陀羅- [[神ユキ]]＆壇蜜（2010年12月25日)&lt;br /&gt;
*ニンフォマニアVol.1（2011年3月25日）[http://www.taostore.com/dvd/item/ento-032/index.html]&lt;br /&gt;
*ニンフォマニアVol.2（2011年9月29日）[http://www.taostore.com/dvd/item/ento-036/index.html]&lt;br /&gt;
*ニンフォマニアVol.3（2012年3月25日）[http://www.taostore.com/dvd/item/ento-040/index.html]&lt;br /&gt;
*色情遊戯（2012年6月29日）&lt;br /&gt;
*色情遊戯2（2012年8月31日発売予定）&lt;br /&gt;
;WEB&lt;br /&gt;
*シャテンTV「DMラボ」（2010年10月18日 - 2011年4月18日）&lt;br /&gt;
*グラビアン魂（2011年11月29日）[http://www.zasshi-online.com/magazine/ProductDetail/?page=1&amp;amp;dcode=gravure_tamasii1111129&amp;amp;dpage=1]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* FRIDAY DYNAMITE (フライデーダイナマイト) 2012年1/9号・4/10増刊号・5/16増刊号&lt;br /&gt;
* FRIDAY 2012年3月9日号・4月6日号・6月15日号&lt;br /&gt;
* 週刊アサヒ芸能 第六十七巻十七号・5/31号&lt;br /&gt;
* 週刊プレイボーイ 2012年2月13日号・7月2日号&lt;br /&gt;
* 華漫GOLD Vol.27[http://www.wani.com/13878_h/]&lt;br /&gt;
* SPA!（スパ）2011年12/6号&lt;br /&gt;
* ヤングマガジン 2012年4月30日号&lt;br /&gt;
* ヤングアニマル嵐 2012年5号（袋とじ）&lt;br /&gt;
* BREAK Max 2012年６月号&lt;br /&gt;
* アサ芸Secret VOL. 16&lt;br /&gt;
* EX MAX 2012年7月号&lt;br /&gt;
* 週刊大衆 2012年6/4号&lt;br /&gt;
* EX大衆 2012年7月号&lt;br /&gt;
* よろめきSpecial 艶 Vol.29 ゴッツ7月10日増刊&lt;br /&gt;
* BLACKBOX（2012年6月号）&lt;br /&gt;
* 黄金のGT 7月号&lt;br /&gt;
* ENTERTAINMENT Dash 7月号&lt;br /&gt;
* G.T.R DX vol.10&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 美女タレント発掘プロジェクト どるばこ file no.275（SPA! 2010/3/23号：齋藤支靜加 名義）[http://spa-dorubako.sakura.ne.jp/wp/?p=142]&lt;br /&gt;
* 神室町キャバ嬢TV[http://ryu-ga-gotoku.com/caba/index.html]&lt;br /&gt;
* Recommended Eggs 壇蜜（スクランブルエッグ on the Web）[http://www.scramble-egg.com/artist/dan_mitsu/]&lt;br /&gt;
* Pet's Eye （マイウエイ出版）（2010年1月10日発行）&lt;br /&gt;
* アイドルサラブレッドクラブ（2011年5月1日、5月29日、6月26日）[http://hotzline-p.com/aisara/]&lt;br /&gt;
* DMM.com デスクトップギャルコレクション 2011年8月号[http://www.dmm.com/monthly/dgc/-/detail/=/cid=dgc_965/]&lt;br /&gt;
* Yha! Hip &amp;amp; Lip (ヤァ ! ヒップ アンド リップ) 2011年8月号（付録DVD　映画「足と風の戯れ」（監督：有馬顕）主役）・2012年2月号&lt;br /&gt;
* 「妖艶熟女グラドル壇蜜が水着で新少林寺に挑戦」[http://charger440.jp/ccc/cinema/shaolin/index.php]&lt;br /&gt;
* 各駅停車人妻紀行 壇蜜[http://www.dmm.com/digital/idol/-/detail/=/cid=5083nhk00017/]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.e-h-a.tv/talent/dan.html 所属事務所による公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/sizuka-ryu/ 壇蜜オフィシャルブログ「黒髪の白拍子」]（[[2009年]][[7月14日]] - ）&lt;br /&gt;
* [http://www.bs-j.co.jp/gilgamesh/g8.html 壇蜜] - G9（仮）プロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 壇　蜜の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜5.jpg|400px]][[Image:壇蜜6.jpg|400px]][[Image:壇蜜7.jpg|400px]][[Image:壇蜜8.jpg|400px]][[Image:壇蜜9.jpg|400px]][[Image:壇蜜10.jpg|400px]][[Image:壇蜜11.jpg|400px]][[Image:壇蜜12.jpg|400px]][[Image:壇蜜13.jpg|400px]][[Image:壇蜜14.jpg|400px]][[Image:壇蜜15.jpg|400px]][[Image:壇蜜16.jpg|400px]][[Image:壇蜜17.jpg|400px]][[Image:壇蜜18.jpg|400px]][[Image:壇蜜19.jpg|400px]][[Image:壇蜜20.jpg|400px]][[Image:壇蜜21.jpg|400px]][[Image:壇蜜22.jpg|400px]][[Image:壇蜜23.jpg|400px]][[Image:壇蜜24.jpg|400px]][[Image:壇蜜25.jpg|400px]][[Image:壇蜜26.jpg|400px]][[Image:壇蜜27.jpg|400px]][[Image:壇蜜28.jpg|400px]][[Image:壇蜜29.jpg|400px]][[Image:壇蜜30.jpg|400px]][[Image:壇蜜31.jpg|400px]][[Image:壇蜜32.jpg|400px]][[Image:壇蜜33.jpg|400px]][[Image:壇蜜34.jpg|400px]][[Image:壇蜜35.jpg|400px]][[Image:壇蜜36.jpg|400px]][[Image:壇蜜37.jpg|400px]][[Image:壇蜜38.jpg|400px]][[Image:壇蜜39.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[壇蜜2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たん みつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋田県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%81%8B%E7%A9%BA&amp;diff=248566</id>
		<title>恋空</title>
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				<updated>2014-08-29T01:57:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 関連項目・リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''恋空'''（こいぞら、もしくは'''れんくう'''）は今女子中高生に大人気の[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]である。想像を絶する悲劇に見舞われながらも、&amp;lt;span style=&amp;quot;font-family:serif;font-size:6mm&amp;quot;&amp;gt;一途な愛&amp;lt;/span&amp;gt;を貫こうとするヒロインの青春を描いた物語。11月3日には[[映画]]も公開された。'''[[忍空]]とはまったく違う'''からね。作者の実体験を元に書かれたらしいけど…。[[お察し下さい]]…。[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[魔法のiらんど]]で[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]として誕生した(内容が一)切ナイ、'''涙と感動の'''恋物語。'''女子中高生を中心'''に'''大ヒット'''。その後スターツ（笑）出版から'''書籍化'''もし、'''2500万人'''の'''[[スイーツ（笑）]]'''が'''涙'''したと言われる。11月3日には'''映画'''も公開され、空前の恋空ブームはとどまる事を知らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''真の原作者は[[桂言葉|言葉様]]。'''覚醒していたので、怒涛のスピードで話が進んでいたが、[[西園寺世界|ビッチ]]を始末するために一時休止して未完になりかける。この時はまだ自らの過去を赤裸々に告白した、限りなくノンフィクションに近い良作だった。ところが、休載時に美嘉という一人の喪女がこれをパクり、不届きにも原作者を自称し始めて、自分の都合のいいように捏造・改悪して今の愚作になってしまった。証拠隠滅のため、美嘉は言葉様の作ったオリジナル版を抹殺することに成功し、印税や映画の'''奇跡の'''大ヒットで一人ボロ儲けしたが、悪事は必ずバレるもの。美嘉は言葉様の天誅によってビッチ同様始末され、言葉ももはや自分の作ったものとかけ離れたこの作品がどうでもよくなり、以後一切関与しなくなった。しかし、スイーツ（笑）以外の読者から、言葉様によるオリジナル版の発表を望む声が高く、後にテレビアニメ『[[School Days]]』として放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[amazon]]のレビューは430％くらいが否定的な意見で埋め尽くされている。作品の中には様々な'''ムジュン'''が存在するが、公式掲示板で指摘するとファンであろうと存在もろとも抹消されてしまうので注意が必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、学校なんかの[[スイーツ（笑）]]に''「恋空って、つまんないじゃん」''とか言った日には、学校で'''居場所が無くなる'''ので、気をつけよう。学校なんかの[[馬鹿|スイーツ（笑）]]に「恋空って、つまんないじゃん」とか言った日には、学校で居場所が無くなるので、気をつけよう。'''大事なことだから、二度言いましたよ。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|こいそら}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[からあげ]]&lt;br /&gt;
:鶏肉に小麦粉を塗して揚げたもの。&lt;br /&gt;
:他の料理ほど手間が掛からず、安価で栄養価も高い。&lt;br /&gt;
:漢字では'''唐揚'''とされることがあるが、日本料理である。&lt;br /&gt;
:常時販売している[[コンビニエンストア]]もあり、温かいものが24時間食べられる。&lt;br /&gt;
:田原家では'''[[そうめん]]と一緒に'''食される。&lt;br /&gt;
:本作中[[スイーツ（笑）]]と同等のものであるかのような誤解を受ける描写があるが、からあげは'''老若男女に親しまれている'''庶民料理である（もっとも本作における、からあげ関連の過激な描写はあくまでフィクションである）。&lt;br /&gt;
:小学生の'''将来なりたい職業'''に20年以上100位圏内にランクインされている。&lt;br /&gt;
:原案『[[School Days]]』における'''芋'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;美嘉&lt;br /&gt;
:酉忍（とりにん・十番隊）「空の美嘉」 　本名:田原美嘉&lt;br /&gt;
:波乱万丈すぎるヒロイン。&lt;br /&gt;
:伝承者が途絶えたとされていた[[空手]]流派、'''恋空'''（れんくう）の使い手。女子では史上初の百人組手百人ヌキを達成。&lt;br /&gt;
:中一程度の英単語を完璧に使える（ちなみに彼女は高校生）。&lt;br /&gt;
:性格はかなりポジティブでプラス思考。&lt;br /&gt;
:[[レイプ]]を受けるが立ち直りの早さは世界一。&lt;br /&gt;
:無菌室でキスという非常識な行動もやってこなす！そこはしびれないし憧れない。どっちかっつーと引く。&lt;br /&gt;
:ヒロ君の命がけの行動！僕は敬意を表するッ！[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
:本来のモデルは[[桂言葉]]、しかしリアル美嘉の捏造によってもはや原形をとどめていないことを注記する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロ&lt;br /&gt;
:美嘉の夢の中に登場する[[碧眼|ブルーアイズ]]・[[金髪|ゴールデンヘアー]]で「[[ディカプリオ]]と[[キムタク]]を足して2で割ったような感じ」の美少年。でも中身はm(ry。&lt;br /&gt;
:苗字は桜井。美嘉の彼氏になる。劇中何度も美嘉とやる事で有名。&lt;br /&gt;
:[[キバットバットIII世]]に「ガブッ」と咬まれると、とても強くなる。強い怒りの感情を抱くと、[[仮面ライダーキバ|皇帝]]になってしまうので注意が必要。モデルは[[伊藤誠|誠死ね]]、どうりで納得がいく。最終的にガンになって死んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[名護啓介|妖怪ぼたんむしり]]&lt;br /&gt;
:[[紅渡|ヒロ]]の元師匠。いつも画面の外で犯罪者のボタンを奪っている。&lt;br /&gt;
:その能力はとても高いので狙われたらまず逃げられない。&lt;br /&gt;
:今作の登場人物達も視聴者がツッコミたくなるような問題行動をした場合、画面の裏でボタンを奪われているらしい。&lt;br /&gt;
:しゃべり方がヤ・ヴァ・イ、メリケンサックのようなサポートロボットをフィ・ス・ト・オ・ンする事によって更に強くなる。その能力は[[仮面ライダーキバ|ファンガイア]]の命を神に返してしまうほど。&lt;br /&gt;
:本来こんな作品に出たら魂が汚れてしまうはずだが、弟子の目を醒まさせるため参加している。'''名護さんは最高です！'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;岡田優也&lt;br /&gt;
:[[ROOKIES|前作]]の登場人物の一人。[[仮面ライダー電王|時の列車]]に乗る事が出来る。また、[[仮面ライダー電王|とある理由]]で5重人格である。&lt;br /&gt;
:[[仮面ライダー電王|クライマックス刑事]]で共に戦った事がきっかけで、[[紅渡|ヒロ]]と知り合い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[キバットバットIII世]]　（声：[[杉田智和]]）&lt;br /&gt;
:[[紅渡|ヒロ]]のパートナー、TVでは未登場。&lt;br /&gt;
:ヒロを仮面ライダーに変身させる力を持つ、だが変身させすぎた結果ヒロは[[DQN|とんでもない事]]になった。&lt;br /&gt;
:2年前は自身も[[兵庫県立北高等学校|北校]]という高校に通い、[[キョン]]として波乱万丈な学生生活を送っていた。しかし再び送るつもりらしい。&lt;br /&gt;
:ヒロをおかしくさせたしまった為、罪悪感を感じヒロの目を醒まさせるためにぼたんむしりとともにこの番組に参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ノゾム&lt;br /&gt;
:序盤によくいる'''かませ[[犬]]'''。苗字は'''[[猿橋望|猿橋]]'''。ある事件の後、'''消息不明'''となる。&lt;br /&gt;
;ソドム&lt;br /&gt;
:たまに「ノゾム」がこう書いてあるように見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;タツヤ&lt;br /&gt;
:ヒロとは対極の存在の正統派いい男。いろいろあって退学させられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ウタ (CV：[[コロ助]])&lt;br /&gt;
:[[からあげ]]よりも[[コロッケ]]なり～♪といつも喚いている青年。後半ではヒロや他の友達と'''恋愛について'''語っていた。しかし、こうかはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;咲&lt;br /&gt;
:ヒロの'''元カノ'''で[[犬|ダルメシアン犬]]。今カノ・美嘉にイタ電する、レイプさせる、階段から突き飛ばすなどやることがエグい。モデルは[[西園寺世界|ビッチ]]と試合放棄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;優&lt;br /&gt;
:この作品の唯一の良心、'''優しい男'''。まだ何もしていないのに「一緒に寝た」とまで言って、美嘉の家の家族崩壊を救った大恩人。しかし婚約指輪を渡した直後、美嘉は恩を仇で返し、DQNの元へあっさり帰って彼をゴミのように捨てた。まともな読者で本作に涙した人の大半は、たいてい彼の極めて不遇に扱いを見てだという。親戚に[[福原愛|卓球の愛ちゃん]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;エイコウ&lt;br /&gt;
:A面、B面、僕''[[イケメン]]''！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロユキ&lt;br /&gt;
:ペンギン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロの姉&lt;br /&gt;
:ヤンキー。[[人畜無害]]で何事も気にしない性格。弟がシンナーを吸っても平然と構えている[[アホ|器の大きな]]人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アユ&lt;br /&gt;
:未確認女子高生。もし居なかったらゴメン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;美嘉の父&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;美嘉の母&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#男と'''付き合い'''始めるヒロイン&lt;br /&gt;
#その男にふられた元カノが逆恨みし、不良男たちにレイプ指示&lt;br /&gt;
#'''レイプ'''されるが妊娠はしない&lt;br /&gt;
#レイプされたにもかかわらず彼氏と平気で学校の'''図書室で'''[[セックス|アレ]]&lt;br /&gt;
#彼の子供'''妊娠'''&lt;br /&gt;
#元カノに押され、'''しりもち'''つく&lt;br /&gt;
#'''流産'''&lt;br /&gt;
#いきなり'''ふられる'''&lt;br /&gt;
#すぐに'''新しい'''彼が出来る&lt;br /&gt;
#癌を知った元カレは'''シンナー'''吸って乱交パーティー&lt;br /&gt;
#そんな元カレを姉は余裕でスルー&lt;br /&gt;
#'''前の彼'''が'''ガン'''になってることを知る&lt;br /&gt;
#今彼捨てて'''元さや'''に&lt;br /&gt;
#ガン闘病中で瀕死のはずの彼と無理やり'''野外'''セックス&lt;br /&gt;
#無菌室に何故か花瓶に花（よくよく考えたら普通のことだが）&lt;br /&gt;
#無菌室に入るような患者にガムを口移し&lt;br /&gt;
#あまつさえセックス&lt;br /&gt;
#彼'''死ぬ'''&lt;br /&gt;
#なぜか、抗がん剤で精子全滅だったはずの彼の子の'''妊娠'''発覚&lt;br /&gt;
#'''[[馬鹿|まあ将来とか考えてないけど、とりあえず産むわ]]'''　←このあたりのシーンは&amp;lt;font size=&amp;quot;6&amp;quot;&amp;gt;伝説の結末&amp;lt;/font&amp;gt;と称される。&lt;br /&gt;
#'''全[[スイーツ]]が泣いた。'''&lt;br /&gt;
　（終わり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==恋空の文体==&lt;br /&gt;
恋空の文章は&lt;br /&gt;
:[[リアル鬼ごっこ (伝記)|リアル鬼ごっこ]]&lt;br /&gt;
:[[Deep Love]]&lt;br /&gt;
:その他[[ケータイ小説(笑)|携帯小説]]&lt;br /&gt;
と並ぶほど独特な文体で書かれており、難解な所を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうやら最近の女子中高生にしか解読できない'''[[暗号]]'''かもしれない。[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
===日本文学として===&lt;br /&gt;
現在、数々の大学の日本文学科において、この作品が議論されている、おもにこの'''文面'''について（笑）。上記の文で先記されている通り、この本は日本語媒体で発売されてはいるものの、'''横'''に書く、'''漢字をあえて使わない'''など''到底現代日本人では読みがたい文章構成''となっている（笑）。一部のアンチ[[スイーツ（笑）]]強硬派は「恋空こそ日本文学'''最大の汚点'''である」と語っている。それにしてもこんなもので涙を流すとは、読者も頭が悪い……。失礼、[[脳]]が不都合な若い女性が多いが、これを投稿した作者は･･･もっと[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==読者==&lt;br /&gt;
'''[[スイーツ (笑)|脳が甘い若い女性]]'''が多い。それ以外のファン?それはヤバいよ。この本を勧めてくるような女性とは付き合いたいと思うだろうか?もしかしたら[[レイプ]]とかに憧れてるのかも知れない。ならば、どうすれば良いかは明白である。&amp;lt;del&amp;gt;レイプ&amp;lt;/del&amp;gt;深い付き合いはお断りした方が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==評価（小説編）==&lt;br /&gt;
ケータイ小説の全てが詰まっているといっても過言ではない。その為、この作品を読んでおけば、他のケータイ小説も理解できるようになるだろう。'''思いがけぬ出会い'''、'''レイプ'''、'''ドラッグ'''、'''自殺未遂'''、'''友情'''、'''アオカン'''、'''恋人の死'''、'''身長の鯖読み'''など''メロドラマの定番''を全て詰め込んであり、後発のケータイ小説は全てがこの作品の真似になってしまうのではないだろうか。その為にケータイ小説を終わらせたケータイ小説となってくれる事を願うばかりである。まあ、興味があるなら一度ネットで読んで、''「理解した人間」''になれば良い。少しは世界が広がるかもしれない。いろんな意味で。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
''ここから先は、[[Wikipedia:ja:恋空|ウィキペディア]]の三倍ほど正確な情報をお伝えします。''&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レビュー==&lt;br /&gt;
この様に賛否両論ある本作であるが、[[mixi]]のレビューでは非常に高く評価されている。（話題になった為、最近になってやっと否定評が増えてきた）。ところで[[佐沢芽久美]]という作家が綴った『恋空』という本作と同じタイトルの詩集がある。mixiでは間違えてか、嫌がらせなのか、頭が廻らないのか。100件を超えるレビューが投じられているが、本来レビューされるべきはずの詩集『恋空』へのレビューは皆無であり、全てがケータイ小説の『恋空』へのレビューという事態となっている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mixi.jp/view_item.pl?id=416756 詩集『恋空』佐沢芽久美。mixiレビュー]&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[2007年]][[11月]][[15日]]時点）。その事に気付いている者も誰もいない。ある意味、最も悲惨なレビューと言えよう。&lt;br /&gt;
===amazonレビューの一例===&lt;br /&gt;
また、amazonの原作小説のレビューの中に内容をおちょくるレビューや[[縦読み]]が多く有るためか、[[ニコニコ動画]]でネタにされている[http://www.nicovideo.jp/watch/sm1553251]。&lt;br /&gt;
;YouTube&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
title=amazonの「恋空」のレビューがひどい件 &lt;br /&gt;
movie_url=http://www.youtube.com/v/05_VXSjUks4&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
embed_source_url=http://www.youtube.com/v/05_VXSjUks4&amp;amp;rel=1 &lt;br /&gt;
width=240&lt;br /&gt;
height=180&lt;br /&gt;
&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
title=amazonの「恋空」のレビューがひどい件 続&lt;br /&gt;
movie_url=http://www.youtube.com/v/YtLpdU3As3Y&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
embed_source_url=http://www.youtube.com/v/YtLpdU3As3Y&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
width=240&lt;br /&gt;
height=180&lt;br /&gt;
&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
;一例&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
117 人中、100人の方が、｢このレビューが参考になった｣と投票しています。 &lt;br /&gt;
★★★★★ モテカワスリム（笑）, 2007/11/23 By 	じゆにち (愛知県) - レビューをすべて見る&lt;br /&gt;
はまりました『恋空』&lt;br /&gt;
いちばんすきな作品です &lt;br /&gt;
どうも、さっきからないてばかりです、ｳﾜ &lt;br /&gt;
ーﾝ。『恋空』は、 &lt;br /&gt;
五里霧中なこのわたしの人生をてらしてくれました。 &lt;br /&gt;
六敷くて、どうよんだらいいか分からないところもあったけど、美嘉先生の文章は、よませる力がありました。いま、とても &lt;br /&gt;
セ &lt;br /&gt;
ン &lt;br /&gt;
チメンタルな気分です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スイーツ（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このレビューは参考になりましたか？  (報告する)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画版 ==&lt;br /&gt;
恋空はなんと映画化された。''[[恋空 (映画)|こちら]]も参考のこと。と、言いたいところだがあまり参考になってないかも。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト・スタッフ　===&lt;br /&gt;
*からあげ　･･･[[からあげ]]&lt;br /&gt;
*美嘉　･･･[[新垣結衣]]&lt;br /&gt;
*ヒ～口　･･･[[三浦春馬]] 　　&lt;br /&gt;
*ミカパパ　･･･[[高橋ジョージ]]　-　眉間にシワがいい感じ　&lt;br /&gt;
*ミカママ　･･･[[浅野ゆう子]]&lt;br /&gt;
*ソドム　･･･[[中村蒼]] &lt;br /&gt;
*アヤ　･･･[[波瑠]] &lt;br /&gt;
*田原さおり　･･･[[深田あき]] &lt;br /&gt;
*ケン　･･･[[浅利陽介]] &lt;br /&gt;
*シンタロウ　･･･[[大和田健介]] &lt;br /&gt;
*トキ　･･･[[土師孝也]]&lt;br /&gt;
*イズミ　･･･[[松井絵里奈]] &lt;br /&gt;
*ユカ　･･･[[大平奈津美]] &lt;br /&gt;
*咲（元カノ）　･･･[[臼田あさ美]] &lt;br /&gt;
*ジャギ　･･･[[戸谷公次]] &lt;br /&gt;
*桜井博一　･･･[[山本龍二]]&lt;br /&gt;
*福原優　･･･[[小出恵介]]　&lt;br /&gt;
*放置の姉御　･･･&amp;lt;del&amp;gt;[[鈴木紗理奈]]&amp;lt;/del&amp;gt;[[香里奈]]&lt;br /&gt;
*赤ちゃん　･･･風船&lt;br /&gt;
*不幸な善男善女　･･･観客&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと忘れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 評論家のツッコミ（映画編） ===&lt;br /&gt;
これは、[http://hakaiya.web.infoseek.co.jp/html/2007/20071111_1.html どっかのサイト]にあったのを勝手にコピペしたが「なに、気にすることはない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*映画が始まると、女子高生のヒロイン：美嘉が過去の自分を回想する。どうして回想するのか説明がない。普通現在の物語からきっかけが発生して、そこから過去を回想するだろ？物語の文法を知らんのか？ &lt;br /&gt;
*回想が始まると美嘉がご飯を食べる前に'''グロスを塗っている'''。グロスを塗ることで恋への気持ちを表現しているんだが、何故ご飯の前に？この映画ダメだ。リアリティがまるで無し。 &lt;br /&gt;
*美嘉が家族揃って'''からあげ'''を食べている。何気ないシーンだがこれがラストの伏線になっているので覚えてて欲しいが、くだらない伏線なのでやっぱり忘れて欲しい。 &lt;br /&gt;
*美嘉は図書館で'''携帯を無くす'''。ストーカーが携帯を拾って携帯のデータを勝手に全部消す。何故消すのかと言うと、ケータイとは相手から連絡が来るものだからデータを消しても大丈夫なのだ！何それ？ &lt;br /&gt;
*美嘉は'''ストーカーの存在を知らない'''。だがストーカーは毎日美嘉に電話をかけてきてめっちゃキモい。だがストーカーとの電話の最中に'''花火があがると'''美嘉は会ったこともないストーカーに恋をする。花火すげえ！『未来予想図』でも花火には抜群の破壊力があったな。映画をブチ壊す破壊力が。ＢＧＭはドリカムじゃなくてミスチルだけどまあ似たようなもんだ。 &lt;br /&gt;
*'''美嘉'''が'''金髪ストーカー'''に恋した理由は、''ストーカーが優しいから''だ（電話だけで何故そうわかるのかは不明）。 &lt;br /&gt;
*ケータイを落としてから一月半たったある日、美嘉は[[ストーカー]]と始めて出会う。ストーカーは金髪だった（以下金髪）。金髪は美嘉の誕生日プレゼントとして'''花を摘んでくる'''。だがこれが地雷だった。何故なら美嘉にとって花を摘むのは'''優しくない'''行為だからだ。美嘉は怒って逃げる。 &lt;br /&gt;
*しょうがないので金髪は摘んだ'''花を植える'''。それを見た美嘉は金髪の'''優しさ'''に気がついたので二人は付き合うことにした。金髪は誕生日プレゼントとして空気中の'''虹'''をプレゼント。 &lt;br /&gt;
*金髪は''「皮のような人」''らしい。川っぽいところを全く演技演出できてないこの映画が凄いが、そもそも''「皮っぽい」''が何なのか意味不明なのでそりゃ無理か。「川の流れのように澄みきった人」ならまだわかるが''「皮のような人」''って言われても……&lt;br /&gt;
*金髪は美嘉に'''缶ジュースのお茶'''もプレゼント。なんとも安上がり。 &lt;br /&gt;
*美嘉は学校抜け出して金髪とセックスする。といってもこの映画に[[セックス]]シーンは無い。始める前は服を着ているが、終わっても服を着ているのは笑い所。 &lt;br /&gt;
*次のシーンはデートシーンだが美嘉が車で男たちに'''誘拐'''される。すごい展開の映画だ。 &lt;br /&gt;
*美嘉は誘拐犯たちの車から逃げ出す。どうやって逃げ出すのかというと普通にガチャって車から逃げ出す。っていうか車で誘拐する場合は被害者を真ん中に置いて誘拐犯で挟みませんか？ &lt;br /&gt;
*戦慄の強姦シーンのはずだが場所が'''花咲き乱れるお花畑'''なので、美嘉が「いやーん」とお花畑を逃げて強姦魔たちがお花畑で「待てえ」と追いかけるかなり強烈な絵面である。っていうかこの監督はバカか？ &lt;br /&gt;
*こうして美嘉は犯される。さっきも書いたがレイプされても'''服は脱がされていない'''。下着すら見えない。プラトニックなレイプだね。 &lt;br /&gt;
*犯された美嘉の元に'''金髪がやってくる'''。誘拐されて連れて行かれた場所を金髪が'''何故'''知っているのかはこの映画最大の謎。こういう演出の場合[[ハリウッド]]映画だったら確実に金髪がレイプを計画した主犯である！しかし金髪は「おまえの場所がわかるのは'''愛の力'''だ！」と言わなきゃ言わないで済む言い訳を言う。 &lt;br /&gt;
*次のシーンで金髪はレイプの実行犯たちに会っている！何で会えるんだよ！やっぱ主犯じゃないの？ &lt;br /&gt;
*レイプの主犯は金髪の'''元カノ'''だった。金髪の姉が元カノの髪を切って制裁。五社英雄の映画みたいでここは面白い。 &lt;br /&gt;
*学校内で美嘉に対する'''謎の嫌がらせ'''が猛烈に始まる。美嘉をヤラせる女として侮辱する内容だったが、あまりにも残酷すぎる嫌がらせの数分後には学校の図書室で美嘉と金髪が'''セックスしている'''。そんなことしてりゃ嫌がらせもされるって！・・・もう書かなくてもわかると思うが、このセックスシーンも'''着衣のまま'''。ここまで徹底していると笑える。 &lt;br /&gt;
*この時点で上映時間'''４０分'''なのにセックスとレイプシーンが'''３回'''もあるやる気マンマンな展開。この映画面白いかもしれない。 &lt;br /&gt;
*美嘉が'''妊娠'''する。受精したきっかけにちなんで子供の名前は「図書委員」にしようと相談する。図書室以外でセックスしたことなかったのかよ！意外と回数少ないのね、前言の「やる気マンマン」は撤回します。 &lt;br /&gt;
*美嘉は家族の前でつわりになる。高橋ジョージ（父親）が'''「よし！俺が病院連れてってやるぜ」'''って行き先が産婦人科だったのでジョージがショックを受けて'''「ガーン」'''という表情になる。この編集の仕方だとギャグだよ！ &lt;br /&gt;
*出産を決意した美嘉は金髪に'''妊娠を伝える'''。美嘉と金髪は'''大声で喜びあう'''。レストランで高校生同士が妊娠を大喜びしているので周囲の'''客ドン引き'''。しかもＢＧＭがもろびとこぞりて。さらに妊娠のお祝いがお菓子袋。ほとんどコメディ映画。 &lt;br /&gt;
*お互いの親の承諾も取れた。しかし例の元カノが美嘉を階段から突き落として'''流産'''。この時点で二人はまだ高校一年生。 &lt;br /&gt;
*金髪は赤ちゃんに'''手袋'''をプレゼントする。金髪は映画の中で何度もプレゼントしているけど、'''どれも３００円未満'''だな。 &lt;br /&gt;
*金髪'''[[ガン]]'''になる。 &lt;br /&gt;
*金髪は美嘉が悲しむのでガンのことは内緒で別れることにした。どうやって別れるのかというと、美嘉を自分の家に呼んで'''他の女とキス'''して、その後二人の思い出の場所で'''指輪を投げつけて'''別れる。やりすぎ。 &lt;br /&gt;
*美嘉は友達の家で大学生たちと'''パーティー'''することにした。パーティーの内容は'''ジェンガ'''。 &lt;br /&gt;
*この年のクリスマスは''ホワイト''クリスマスだった。 &lt;br /&gt;
*美嘉はパーティーで出会った'''優しい男'''と付き合うことにした。 &lt;br /&gt;
*次の年の[[クリスマス]]も''ホワイト''クリスマスだった。 &lt;br /&gt;
*美嘉の両親に'''離婚問題'''が持ちあがる。理由は高橋ジョージが自宅を自分の会社の抵当にいれるという'''ジェームズ・キャメロンみたいなこと'''やろうとしたから。 &lt;br /&gt;
*離婚問題が悲しくてたまらないので、美嘉は優しい男の家に逃げ込む。次の日の朝優しい男は美嘉の両親の元へ行き、自己紹介の後に'''「彼女は朝まで僕の家にいました！」'''と元気良く暴言。これは「美嘉は離婚問題が嫌で家から逃げていたんですよ。」という意味だが、両親は''そうは受け取らない''だろうよ。 &lt;br /&gt;
*美嘉と優しい男は昔の家族写真を取り出して高橋ジョージに離婚を思いとどまるように説得する。その写真を見て高橋ジョージと奥さんは幸せだった過去を思い出す。 &lt;br /&gt;
*離婚'''取りやめ'''。  &lt;br /&gt;
*高橋ジョージは家族を守るために自分の会社を'''潰す'''。こうして父さんの会社が倒産した。なんちゃって。 &lt;br /&gt;
*家族の今夜の夕飯はからあげだ。美嘉にとってからあげが幸せのメタファーなのだ。もしくは極度のからあげ好きだ。 &lt;br /&gt;
*次の年のクリスマスもやっぱり''ホワイト''クリスマスだった。場所は九州なのにすげえなこの映画。繰返しギャグみたいで面白い。 &lt;br /&gt;
*優しい男は美嘉の流産のことも知っていたが、そんなことは関係ねえ。美嘉を'''真に愛している'''からだ。優しい男は美嘉への愛を示すために'''誓いの指輪'''をプレゼントする。美嘉もその誓いを受ける。その一時間後に美嘉は金髪が'''ガン'''であることを知ったので「わたし！やっぱり金髪のところへ行く！あの人が好きだから」と言いだす。優しい男は当然止めるが美嘉は１時間前に貰った指輪を'''落とす'''。それを見て優しい男はもうなんか諦めて指輪を遠くへぶん投げる。こうして優しい男は''映画から消える''。 &lt;br /&gt;
*美嘉は入院中の金髪の元へ行く。そして'''大学を休学して金髪の介護'''をする決意をする。介護といっても編み物を編む程度の描写で実にウソ臭い。介護の辛さが全く描かれない。 &lt;br /&gt;
*金髪は薬の副作用で頭髪が抜けているはずなんだが、'''常に帽子'''を被っているのでそれがわからない。例え'''死ぬときでも帽子'''を被っている！ &lt;br /&gt;
*ここでちょっと真面目に怒らせてもらうが、ラブシーンを描く時に''服を脱ごうともしない''女芸能人。副作用で髪の毛が抜ける闘病を描く時に''髪の毛を剃らない''男芸能人。'''そんな奴ら'''で'''感動大作'''（笑）を撮らないで欲しい。演技のためなら'''何でもやる'''俳優たちはいくらでもいるはず。ちゃんとした俳優を使ってくれ。亀田大毅ですら頭丸めたぞ！ &lt;br /&gt;
*美嘉は自分のレイプを計画し赤ちゃんを殺した'''元カノと和解'''する。和解した理由は元カノが妊娠していたから。 &lt;br /&gt;
*金髪と美嘉は川原へ行って花を摘んで二人きりの'''結婚式'''をあげることにした。 &lt;br /&gt;
*金髪は「俺は死んだら'''空'''になる。」と言いだす。『俺の空』か。 &lt;br /&gt;
*金髪''死にそう''になる。美嘉は走りだしてもちろん'''転ぶ'''。言うまでもないが、舞台上のそれを見たまわりの人々も'''一斉にこける'''。 &lt;br /&gt;
*金髪'''死ぬ'''。 &lt;br /&gt;
*美嘉は川原へ行って'''自殺'''しようとする。しかしその瞬間[[ジョン・ウー]]の映画のごとく'''白いハト'''が出てきたので美嘉は自殺を止めた。そういや意味の無いスローモーションもあったから、そこもジョン・ウーっぽいな。どうしてハトが出てくるのか、あるいは二丁拳銃のチョウ・ユンファが横っ跳びで出てこないのかは、伏線が全く貼ってないのでさっぱりわからない。多分金髪に''顔が似てた''んだろう。&lt;br /&gt;
*そして'''空が光りだす'''。ラブファンタジーじゃなくて現実的な映画なのに愛を光で表現するとは凄いな。 &lt;br /&gt;
*美嘉は家族のもとへ帰る。ラストシーンのセリフは'''「今日はひとで祭だ！からあげ買うてこい！」'''。 &lt;br /&gt;
*エンドクレジットに「原作：'''美嘉'''」と書いてあったのでのけぞった。ええええっ！これって自伝だったの？トリック映画のドンデン返しよりも強烈な落ちだぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ドラマ版==&lt;br /&gt;
なんとドラマ化もされた。いやはや、もう言葉にできない。&lt;br /&gt;
｢こんなのやるくらいなら[[ROOKIES]]をもう1クールやれ｣というルーキーズ信者の叫びも届かず、[[2008年]]夏に土曜夜8時枠で放送されることが決定。&lt;br /&gt;
多くの[[スイーツ]]派番組は「あの感動作がついにドラマに」などと騒ぎ立て、[[スイーツ（笑）]]ファン達を煽り立てていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト・スタッフ　===&lt;br /&gt;
*主演　･･･[[水沢エレナ]]　-　いろんな意味でかわいそう。次回作に期待。&lt;br /&gt;
*金髪　･･･[[瀬戸康史]]　-　[[仮面ライダーキバ|正義の味方]]にして[[DQN|不良青年]]である。「素晴らしき恋空の会」会長。実はカツラで、黒髪。制服の中には[[キバットバットIII世|コウモリ]]と真っ赤なベルトがあるという。&lt;br /&gt;
*親父　･･･[[岸谷吾朗]]&lt;br /&gt;
*ママ　･･･[[羽田美智子]] &lt;br /&gt;
*亜矢　･･･[[葵]] &lt;br /&gt;
*ソドム　･･･[[三浦翔平]] 　&lt;br /&gt;
*加藤タツヤ　･･･[[永山絢斗]] &lt;br /&gt;
*うっかり八兵衛　･･･[[高橋元太郎]]　&lt;br /&gt;
*田原さおり　･･･[[菊池亜希子]] &lt;br /&gt;
*ユカ　･･･[[佐武宇綺]] &lt;br /&gt;
*ハナ　･･･[[小林さり]] &lt;br /&gt;
*マナミ　･･･[[宮澤佐江]]（[[AKB48]]） &lt;br /&gt;
*ゴーゴー夕張　･･･[[栗山千明]]　&lt;br /&gt;
*ヒステリー元カノ　･･･[[波瑠]] &lt;br /&gt;
*[[金八]]などとは違って全く子どもを叱らない、[[ゆとり教育]]を象徴するかのような担任の先生　･･･[[中村果生莉]] -　一応注意はしていた。だがそれだけ。&lt;br /&gt;
*問題児の姉御　･･･[[松下奈緒]]　-　顔がエレナと似すぎである。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送日・サブタイトル・視聴率 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!各話!!放送日!!サブタイトル!!演出!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話|| 2008年8月2日 || 2500万人が涙した真実のラブストーリー!切ない'''純愛'''…感動の名作ついにドラマ化 ||今井夏木|| 5.6% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話|| 2008年8月9日 || ずっと好きだったよ…せつない初恋に衝撃のゆくえ～涙の急展開 ||今井夏木||5.9%  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回'''視聴率は5.6%'''と木っ端微塵に爆散、深夜[[アニメ]]に迫る勢いである。ちなみに、翌日の[[仮面ライダーキバ]]は4.8%から奇跡の復活を遂げ[[名護啓介|7.53%]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===評価（ドラマ編）===&lt;br /&gt;
言わずもがな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ (数学)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==VIPPERによる「スイーツフェスタ2008-夏の陣-」==&lt;br /&gt;
ドラマ化された際のタイトルに'''「2500万人が泣いた」'''とあるが、この数字が、恋空原作ホームぺージのアクセスカウンタ（しかも更新するたびにカウンタがまわるゆるゆる仕様）の数字であることに気づいたVIPPERたちが、「VIPの総力を挙げて'''１億人'''泣かせよう」という名目で田代砲、ゲイツ砲などを使って事実上のサイバー攻撃を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この攻撃（'''第一波'''）により、泣いた[[スイーツ（笑）]]数を'''3200万人以上'''にまで引き上げることに成功したが、魔法のiらんどサーバへのPCからのアクセス規制、カウンタの削除といった抵抗で攻撃対象をなくしたため作戦続行不能に陥り、撤退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、翌日にはPC規制は解除されており、恋空作者のホームページ側のカウンタが現存していたことから、対象をそちらに変更して攻撃（'''第二波'''）。再び3000万突破を達成したが、こちらもカウンタが削除され、サーバーは落ちてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの戦いによって、改良がなされた対スイーツ（笑）型田代砲'''「スイーツ(笑)砲」'''が一躍脚光を浴びることになった（それまでは「タイル砲」と呼ばれ、あまり普及していなかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==しつこい様だけど・・・==&lt;br /&gt;
&amp;lt;font size=&amp;quot;5&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{語録 (日刊ゲンダイ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目・リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ip.tosp.co.jp/p.asp?I=hidamari_novel 恋空（原作）]&lt;br /&gt;
*[[文学]]&lt;br /&gt;
*[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]&lt;br /&gt;
*[[小説]]&lt;br /&gt;
*[[映画]]&lt;br /&gt;
*[[恋愛]]&lt;br /&gt;
*[[女子高生]]&lt;br /&gt;
*[[DQN]]&lt;br /&gt;
*[http://ip.tosp.co.jp/BK/TosBK100.asp?I=kimizora_book&amp;amp;BookId=1 君空]　-　公式サイドストーリ&lt;br /&gt;
*[[Wikipedia:ja:恋風|恋風]]&lt;br /&gt;
*[http://vipvipblogblog.blog119.fc2.com/blog-entry-124.html 恋沼]&lt;br /&gt;
*[[嘘つきは泥棒の始まり]]&lt;br /&gt;
*[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
*[[モテカワスリム]]&lt;br /&gt;
*[[流行]]&lt;br /&gt;
*[[資本主義]]&lt;br /&gt;
*[[言論の自由]]&lt;br /&gt;
*[[恋空 (映画)]]&lt;br /&gt;
*[[School Days]]&lt;br /&gt;
*[[糞テレビドラマの一覧]]&lt;br /&gt;
石川ゴエモン。ルパン三世の登場人物。空跳ぶ広報室で美嘉と共演した&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年8月と9月に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
AKB48事件の被害者。2014年8月28日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
律子。ぬーベーの登場人物。2014年8月29日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
太鼓の達人。2014年8月29日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こいそら}}&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スイーツ (笑)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%81%8B%E7%A9%BA&amp;diff=248565</id>
		<title>恋空</title>
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				<updated>2014-08-29T01:56:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 関連項目・リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''恋空'''（こいぞら、もしくは'''れんくう'''）は今女子中高生に大人気の[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]である。想像を絶する悲劇に見舞われながらも、&amp;lt;span style=&amp;quot;font-family:serif;font-size:6mm&amp;quot;&amp;gt;一途な愛&amp;lt;/span&amp;gt;を貫こうとするヒロインの青春を描いた物語。11月3日には[[映画]]も公開された。'''[[忍空]]とはまったく違う'''からね。作者の実体験を元に書かれたらしいけど…。[[お察し下さい]]…。[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[魔法のiらんど]]で[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]として誕生した(内容が一)切ナイ、'''涙と感動の'''恋物語。'''女子中高生を中心'''に'''大ヒット'''。その後スターツ（笑）出版から'''書籍化'''もし、'''2500万人'''の'''[[スイーツ（笑）]]'''が'''涙'''したと言われる。11月3日には'''映画'''も公開され、空前の恋空ブームはとどまる事を知らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''真の原作者は[[桂言葉|言葉様]]。'''覚醒していたので、怒涛のスピードで話が進んでいたが、[[西園寺世界|ビッチ]]を始末するために一時休止して未完になりかける。この時はまだ自らの過去を赤裸々に告白した、限りなくノンフィクションに近い良作だった。ところが、休載時に美嘉という一人の喪女がこれをパクり、不届きにも原作者を自称し始めて、自分の都合のいいように捏造・改悪して今の愚作になってしまった。証拠隠滅のため、美嘉は言葉様の作ったオリジナル版を抹殺することに成功し、印税や映画の'''奇跡の'''大ヒットで一人ボロ儲けしたが、悪事は必ずバレるもの。美嘉は言葉様の天誅によってビッチ同様始末され、言葉ももはや自分の作ったものとかけ離れたこの作品がどうでもよくなり、以後一切関与しなくなった。しかし、スイーツ（笑）以外の読者から、言葉様によるオリジナル版の発表を望む声が高く、後にテレビアニメ『[[School Days]]』として放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[amazon]]のレビューは430％くらいが否定的な意見で埋め尽くされている。作品の中には様々な'''ムジュン'''が存在するが、公式掲示板で指摘するとファンであろうと存在もろとも抹消されてしまうので注意が必要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、学校なんかの[[スイーツ（笑）]]に''「恋空って、つまんないじゃん」''とか言った日には、学校で'''居場所が無くなる'''ので、気をつけよう。学校なんかの[[馬鹿|スイーツ（笑）]]に「恋空って、つまんないじゃん」とか言った日には、学校で居場所が無くなるので、気をつけよう。'''大事なことだから、二度言いましたよ。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{ネタバレ|こいそら}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[からあげ]]&lt;br /&gt;
:鶏肉に小麦粉を塗して揚げたもの。&lt;br /&gt;
:他の料理ほど手間が掛からず、安価で栄養価も高い。&lt;br /&gt;
:漢字では'''唐揚'''とされることがあるが、日本料理である。&lt;br /&gt;
:常時販売している[[コンビニエンストア]]もあり、温かいものが24時間食べられる。&lt;br /&gt;
:田原家では'''[[そうめん]]と一緒に'''食される。&lt;br /&gt;
:本作中[[スイーツ（笑）]]と同等のものであるかのような誤解を受ける描写があるが、からあげは'''老若男女に親しまれている'''庶民料理である（もっとも本作における、からあげ関連の過激な描写はあくまでフィクションである）。&lt;br /&gt;
:小学生の'''将来なりたい職業'''に20年以上100位圏内にランクインされている。&lt;br /&gt;
:原案『[[School Days]]』における'''芋'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;美嘉&lt;br /&gt;
:酉忍（とりにん・十番隊）「空の美嘉」 　本名:田原美嘉&lt;br /&gt;
:波乱万丈すぎるヒロイン。&lt;br /&gt;
:伝承者が途絶えたとされていた[[空手]]流派、'''恋空'''（れんくう）の使い手。女子では史上初の百人組手百人ヌキを達成。&lt;br /&gt;
:中一程度の英単語を完璧に使える（ちなみに彼女は高校生）。&lt;br /&gt;
:性格はかなりポジティブでプラス思考。&lt;br /&gt;
:[[レイプ]]を受けるが立ち直りの早さは世界一。&lt;br /&gt;
:無菌室でキスという非常識な行動もやってこなす！そこはしびれないし憧れない。どっちかっつーと引く。&lt;br /&gt;
:ヒロ君の命がけの行動！僕は敬意を表するッ！[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
:本来のモデルは[[桂言葉]]、しかしリアル美嘉の捏造によってもはや原形をとどめていないことを注記する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロ&lt;br /&gt;
:美嘉の夢の中に登場する[[碧眼|ブルーアイズ]]・[[金髪|ゴールデンヘアー]]で「[[ディカプリオ]]と[[キムタク]]を足して2で割ったような感じ」の美少年。でも中身はm(ry。&lt;br /&gt;
:苗字は桜井。美嘉の彼氏になる。劇中何度も美嘉とやる事で有名。&lt;br /&gt;
:[[キバットバットIII世]]に「ガブッ」と咬まれると、とても強くなる。強い怒りの感情を抱くと、[[仮面ライダーキバ|皇帝]]になってしまうので注意が必要。モデルは[[伊藤誠|誠死ね]]、どうりで納得がいく。最終的にガンになって死んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[名護啓介|妖怪ぼたんむしり]]&lt;br /&gt;
:[[紅渡|ヒロ]]の元師匠。いつも画面の外で犯罪者のボタンを奪っている。&lt;br /&gt;
:その能力はとても高いので狙われたらまず逃げられない。&lt;br /&gt;
:今作の登場人物達も視聴者がツッコミたくなるような問題行動をした場合、画面の裏でボタンを奪われているらしい。&lt;br /&gt;
:しゃべり方がヤ・ヴァ・イ、メリケンサックのようなサポートロボットをフィ・ス・ト・オ・ンする事によって更に強くなる。その能力は[[仮面ライダーキバ|ファンガイア]]の命を神に返してしまうほど。&lt;br /&gt;
:本来こんな作品に出たら魂が汚れてしまうはずだが、弟子の目を醒まさせるため参加している。'''名護さんは最高です！'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;岡田優也&lt;br /&gt;
:[[ROOKIES|前作]]の登場人物の一人。[[仮面ライダー電王|時の列車]]に乗る事が出来る。また、[[仮面ライダー電王|とある理由]]で5重人格である。&lt;br /&gt;
:[[仮面ライダー電王|クライマックス刑事]]で共に戦った事がきっかけで、[[紅渡|ヒロ]]と知り合い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;[[キバットバットIII世]]　（声：[[杉田智和]]）&lt;br /&gt;
:[[紅渡|ヒロ]]のパートナー、TVでは未登場。&lt;br /&gt;
:ヒロを仮面ライダーに変身させる力を持つ、だが変身させすぎた結果ヒロは[[DQN|とんでもない事]]になった。&lt;br /&gt;
:2年前は自身も[[兵庫県立北高等学校|北校]]という高校に通い、[[キョン]]として波乱万丈な学生生活を送っていた。しかし再び送るつもりらしい。&lt;br /&gt;
:ヒロをおかしくさせたしまった為、罪悪感を感じヒロの目を醒まさせるためにぼたんむしりとともにこの番組に参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ノゾム&lt;br /&gt;
:序盤によくいる'''かませ[[犬]]'''。苗字は'''[[猿橋望|猿橋]]'''。ある事件の後、'''消息不明'''となる。&lt;br /&gt;
;ソドム&lt;br /&gt;
:たまに「ノゾム」がこう書いてあるように見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;タツヤ&lt;br /&gt;
:ヒロとは対極の存在の正統派いい男。いろいろあって退学させられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ウタ (CV：[[コロ助]])&lt;br /&gt;
:[[からあげ]]よりも[[コロッケ]]なり～♪といつも喚いている青年。後半ではヒロや他の友達と'''恋愛について'''語っていた。しかし、こうかはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;咲&lt;br /&gt;
:ヒロの'''元カノ'''で[[犬|ダルメシアン犬]]。今カノ・美嘉にイタ電する、レイプさせる、階段から突き飛ばすなどやることがエグい。モデルは[[西園寺世界|ビッチ]]と試合放棄。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;優&lt;br /&gt;
:この作品の唯一の良心、'''優しい男'''。まだ何もしていないのに「一緒に寝た」とまで言って、美嘉の家の家族崩壊を救った大恩人。しかし婚約指輪を渡した直後、美嘉は恩を仇で返し、DQNの元へあっさり帰って彼をゴミのように捨てた。まともな読者で本作に涙した人の大半は、たいてい彼の極めて不遇に扱いを見てだという。親戚に[[福原愛|卓球の愛ちゃん]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;エイコウ&lt;br /&gt;
:A面、B面、僕''[[イケメン]]''！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロユキ&lt;br /&gt;
:ペンギン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ヒロの姉&lt;br /&gt;
:ヤンキー。[[人畜無害]]で何事も気にしない性格。弟がシンナーを吸っても平然と構えている[[アホ|器の大きな]]人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;アユ&lt;br /&gt;
:未確認女子高生。もし居なかったらゴメン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;美嘉の父&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
;美嘉の母&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==あらすじ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#男と'''付き合い'''始めるヒロイン&lt;br /&gt;
#その男にふられた元カノが逆恨みし、不良男たちにレイプ指示&lt;br /&gt;
#'''レイプ'''されるが妊娠はしない&lt;br /&gt;
#レイプされたにもかかわらず彼氏と平気で学校の'''図書室で'''[[セックス|アレ]]&lt;br /&gt;
#彼の子供'''妊娠'''&lt;br /&gt;
#元カノに押され、'''しりもち'''つく&lt;br /&gt;
#'''流産'''&lt;br /&gt;
#いきなり'''ふられる'''&lt;br /&gt;
#すぐに'''新しい'''彼が出来る&lt;br /&gt;
#癌を知った元カレは'''シンナー'''吸って乱交パーティー&lt;br /&gt;
#そんな元カレを姉は余裕でスルー&lt;br /&gt;
#'''前の彼'''が'''ガン'''になってることを知る&lt;br /&gt;
#今彼捨てて'''元さや'''に&lt;br /&gt;
#ガン闘病中で瀕死のはずの彼と無理やり'''野外'''セックス&lt;br /&gt;
#無菌室に何故か花瓶に花（よくよく考えたら普通のことだが）&lt;br /&gt;
#無菌室に入るような患者にガムを口移し&lt;br /&gt;
#あまつさえセックス&lt;br /&gt;
#彼'''死ぬ'''&lt;br /&gt;
#なぜか、抗がん剤で精子全滅だったはずの彼の子の'''妊娠'''発覚&lt;br /&gt;
#'''[[馬鹿|まあ将来とか考えてないけど、とりあえず産むわ]]'''　←このあたりのシーンは&amp;lt;font size=&amp;quot;6&amp;quot;&amp;gt;伝説の結末&amp;lt;/font&amp;gt;と称される。&lt;br /&gt;
#'''全[[スイーツ]]が泣いた。'''&lt;br /&gt;
　（終わり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==恋空の文体==&lt;br /&gt;
恋空の文章は&lt;br /&gt;
:[[リアル鬼ごっこ (伝記)|リアル鬼ごっこ]]&lt;br /&gt;
:[[Deep Love]]&lt;br /&gt;
:その他[[ケータイ小説(笑)|携帯小説]]&lt;br /&gt;
と並ぶほど独特な文体で書かれており、難解な所を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうやら最近の女子中高生にしか解読できない'''[[暗号]]'''かもしれない。[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
===日本文学として===&lt;br /&gt;
現在、数々の大学の日本文学科において、この作品が議論されている、おもにこの'''文面'''について（笑）。上記の文で先記されている通り、この本は日本語媒体で発売されてはいるものの、'''横'''に書く、'''漢字をあえて使わない'''など''到底現代日本人では読みがたい文章構成''となっている（笑）。一部のアンチ[[スイーツ（笑）]]強硬派は「恋空こそ日本文学'''最大の汚点'''である」と語っている。それにしてもこんなもので涙を流すとは、読者も頭が悪い……。失礼、[[脳]]が不都合な若い女性が多いが、これを投稿した作者は･･･もっと[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==読者==&lt;br /&gt;
'''[[スイーツ (笑)|脳が甘い若い女性]]'''が多い。それ以外のファン?それはヤバいよ。この本を勧めてくるような女性とは付き合いたいと思うだろうか?もしかしたら[[レイプ]]とかに憧れてるのかも知れない。ならば、どうすれば良いかは明白である。&amp;lt;del&amp;gt;レイプ&amp;lt;/del&amp;gt;深い付き合いはお断りした方が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==評価（小説編）==&lt;br /&gt;
ケータイ小説の全てが詰まっているといっても過言ではない。その為、この作品を読んでおけば、他のケータイ小説も理解できるようになるだろう。'''思いがけぬ出会い'''、'''レイプ'''、'''ドラッグ'''、'''自殺未遂'''、'''友情'''、'''アオカン'''、'''恋人の死'''、'''身長の鯖読み'''など''メロドラマの定番''を全て詰め込んであり、後発のケータイ小説は全てがこの作品の真似になってしまうのではないだろうか。その為にケータイ小説を終わらせたケータイ小説となってくれる事を願うばかりである。まあ、興味があるなら一度ネットで読んで、''「理解した人間」''になれば良い。少しは世界が広がるかもしれない。いろんな意味で。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
''ここから先は、[[Wikipedia:ja:恋空|ウィキペディア]]の三倍ほど正確な情報をお伝えします。''&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レビュー==&lt;br /&gt;
この様に賛否両論ある本作であるが、[[mixi]]のレビューでは非常に高く評価されている。（話題になった為、最近になってやっと否定評が増えてきた）。ところで[[佐沢芽久美]]という作家が綴った『恋空』という本作と同じタイトルの詩集がある。mixiでは間違えてか、嫌がらせなのか、頭が廻らないのか。100件を超えるレビューが投じられているが、本来レビューされるべきはずの詩集『恋空』へのレビューは皆無であり、全てがケータイ小説の『恋空』へのレビューという事態となっている。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://mixi.jp/view_item.pl?id=416756 詩集『恋空』佐沢芽久美。mixiレビュー]&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[2007年]][[11月]][[15日]]時点）。その事に気付いている者も誰もいない。ある意味、最も悲惨なレビューと言えよう。&lt;br /&gt;
===amazonレビューの一例===&lt;br /&gt;
また、amazonの原作小説のレビューの中に内容をおちょくるレビューや[[縦読み]]が多く有るためか、[[ニコニコ動画]]でネタにされている[http://www.nicovideo.jp/watch/sm1553251]。&lt;br /&gt;
;YouTube&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
title=amazonの「恋空」のレビューがひどい件 &lt;br /&gt;
movie_url=http://www.youtube.com/v/05_VXSjUks4&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
embed_source_url=http://www.youtube.com/v/05_VXSjUks4&amp;amp;rel=1 &lt;br /&gt;
width=240&lt;br /&gt;
height=180&lt;br /&gt;
&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
title=amazonの「恋空」のレビューがひどい件 続&lt;br /&gt;
movie_url=http://www.youtube.com/v/YtLpdU3As3Y&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
embed_source_url=http://www.youtube.com/v/YtLpdU3As3Y&amp;amp;rel=1&lt;br /&gt;
width=240&lt;br /&gt;
height=180&lt;br /&gt;
&amp;lt;/youtube&amp;gt;&lt;br /&gt;
;一例&lt;br /&gt;
&amp;lt;pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
117 人中、100人の方が、｢このレビューが参考になった｣と投票しています。 &lt;br /&gt;
★★★★★ モテカワスリム（笑）, 2007/11/23 By 	じゆにち (愛知県) - レビューをすべて見る&lt;br /&gt;
はまりました『恋空』&lt;br /&gt;
いちばんすきな作品です &lt;br /&gt;
どうも、さっきからないてばかりです、ｳﾜ &lt;br /&gt;
ーﾝ。『恋空』は、 &lt;br /&gt;
五里霧中なこのわたしの人生をてらしてくれました。 &lt;br /&gt;
六敷くて、どうよんだらいいか分からないところもあったけど、美嘉先生の文章は、よませる力がありました。いま、とても &lt;br /&gt;
セ &lt;br /&gt;
ン &lt;br /&gt;
チメンタルな気分です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スイーツ（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このレビューは参考になりましたか？  (報告する)&lt;br /&gt;
&amp;lt;/pre&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画版 ==&lt;br /&gt;
恋空はなんと映画化された。''[[恋空 (映画)|こちら]]も参考のこと。と、言いたいところだがあまり参考になってないかも。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト・スタッフ　===&lt;br /&gt;
*からあげ　･･･[[からあげ]]&lt;br /&gt;
*美嘉　･･･[[新垣結衣]]&lt;br /&gt;
*ヒ～口　･･･[[三浦春馬]] 　　&lt;br /&gt;
*ミカパパ　･･･[[高橋ジョージ]]　-　眉間にシワがいい感じ　&lt;br /&gt;
*ミカママ　･･･[[浅野ゆう子]]&lt;br /&gt;
*ソドム　･･･[[中村蒼]] &lt;br /&gt;
*アヤ　･･･[[波瑠]] &lt;br /&gt;
*田原さおり　･･･[[深田あき]] &lt;br /&gt;
*ケン　･･･[[浅利陽介]] &lt;br /&gt;
*シンタロウ　･･･[[大和田健介]] &lt;br /&gt;
*トキ　･･･[[土師孝也]]&lt;br /&gt;
*イズミ　･･･[[松井絵里奈]] &lt;br /&gt;
*ユカ　･･･[[大平奈津美]] &lt;br /&gt;
*咲（元カノ）　･･･[[臼田あさ美]] &lt;br /&gt;
*ジャギ　･･･[[戸谷公次]] &lt;br /&gt;
*桜井博一　･･･[[山本龍二]]&lt;br /&gt;
*福原優　･･･[[小出恵介]]　&lt;br /&gt;
*放置の姉御　･･･&amp;lt;del&amp;gt;[[鈴木紗理奈]]&amp;lt;/del&amp;gt;[[香里奈]]&lt;br /&gt;
*赤ちゃん　･･･風船&lt;br /&gt;
*不幸な善男善女　･･･観客&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと忘れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 評論家のツッコミ（映画編） ===&lt;br /&gt;
これは、[http://hakaiya.web.infoseek.co.jp/html/2007/20071111_1.html どっかのサイト]にあったのを勝手にコピペしたが「なに、気にすることはない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*映画が始まると、女子高生のヒロイン：美嘉が過去の自分を回想する。どうして回想するのか説明がない。普通現在の物語からきっかけが発生して、そこから過去を回想するだろ？物語の文法を知らんのか？ &lt;br /&gt;
*回想が始まると美嘉がご飯を食べる前に'''グロスを塗っている'''。グロスを塗ることで恋への気持ちを表現しているんだが、何故ご飯の前に？この映画ダメだ。リアリティがまるで無し。 &lt;br /&gt;
*美嘉が家族揃って'''からあげ'''を食べている。何気ないシーンだがこれがラストの伏線になっているので覚えてて欲しいが、くだらない伏線なのでやっぱり忘れて欲しい。 &lt;br /&gt;
*美嘉は図書館で'''携帯を無くす'''。ストーカーが携帯を拾って携帯のデータを勝手に全部消す。何故消すのかと言うと、ケータイとは相手から連絡が来るものだからデータを消しても大丈夫なのだ！何それ？ &lt;br /&gt;
*美嘉は'''ストーカーの存在を知らない'''。だがストーカーは毎日美嘉に電話をかけてきてめっちゃキモい。だがストーカーとの電話の最中に'''花火があがると'''美嘉は会ったこともないストーカーに恋をする。花火すげえ！『未来予想図』でも花火には抜群の破壊力があったな。映画をブチ壊す破壊力が。ＢＧＭはドリカムじゃなくてミスチルだけどまあ似たようなもんだ。 &lt;br /&gt;
*'''美嘉'''が'''金髪ストーカー'''に恋した理由は、''ストーカーが優しいから''だ（電話だけで何故そうわかるのかは不明）。 &lt;br /&gt;
*ケータイを落としてから一月半たったある日、美嘉は[[ストーカー]]と始めて出会う。ストーカーは金髪だった（以下金髪）。金髪は美嘉の誕生日プレゼントとして'''花を摘んでくる'''。だがこれが地雷だった。何故なら美嘉にとって花を摘むのは'''優しくない'''行為だからだ。美嘉は怒って逃げる。 &lt;br /&gt;
*しょうがないので金髪は摘んだ'''花を植える'''。それを見た美嘉は金髪の'''優しさ'''に気がついたので二人は付き合うことにした。金髪は誕生日プレゼントとして空気中の'''虹'''をプレゼント。 &lt;br /&gt;
*金髪は''「皮のような人」''らしい。川っぽいところを全く演技演出できてないこの映画が凄いが、そもそも''「皮っぽい」''が何なのか意味不明なのでそりゃ無理か。「川の流れのように澄みきった人」ならまだわかるが''「皮のような人」''って言われても……&lt;br /&gt;
*金髪は美嘉に'''缶ジュースのお茶'''もプレゼント。なんとも安上がり。 &lt;br /&gt;
*美嘉は学校抜け出して金髪とセックスする。といってもこの映画に[[セックス]]シーンは無い。始める前は服を着ているが、終わっても服を着ているのは笑い所。 &lt;br /&gt;
*次のシーンはデートシーンだが美嘉が車で男たちに'''誘拐'''される。すごい展開の映画だ。 &lt;br /&gt;
*美嘉は誘拐犯たちの車から逃げ出す。どうやって逃げ出すのかというと普通にガチャって車から逃げ出す。っていうか車で誘拐する場合は被害者を真ん中に置いて誘拐犯で挟みませんか？ &lt;br /&gt;
*戦慄の強姦シーンのはずだが場所が'''花咲き乱れるお花畑'''なので、美嘉が「いやーん」とお花畑を逃げて強姦魔たちがお花畑で「待てえ」と追いかけるかなり強烈な絵面である。っていうかこの監督はバカか？ &lt;br /&gt;
*こうして美嘉は犯される。さっきも書いたがレイプされても'''服は脱がされていない'''。下着すら見えない。プラトニックなレイプだね。 &lt;br /&gt;
*犯された美嘉の元に'''金髪がやってくる'''。誘拐されて連れて行かれた場所を金髪が'''何故'''知っているのかはこの映画最大の謎。こういう演出の場合[[ハリウッド]]映画だったら確実に金髪がレイプを計画した主犯である！しかし金髪は「おまえの場所がわかるのは'''愛の力'''だ！」と言わなきゃ言わないで済む言い訳を言う。 &lt;br /&gt;
*次のシーンで金髪はレイプの実行犯たちに会っている！何で会えるんだよ！やっぱ主犯じゃないの？ &lt;br /&gt;
*レイプの主犯は金髪の'''元カノ'''だった。金髪の姉が元カノの髪を切って制裁。五社英雄の映画みたいでここは面白い。 &lt;br /&gt;
*学校内で美嘉に対する'''謎の嫌がらせ'''が猛烈に始まる。美嘉をヤラせる女として侮辱する内容だったが、あまりにも残酷すぎる嫌がらせの数分後には学校の図書室で美嘉と金髪が'''セックスしている'''。そんなことしてりゃ嫌がらせもされるって！・・・もう書かなくてもわかると思うが、このセックスシーンも'''着衣のまま'''。ここまで徹底していると笑える。 &lt;br /&gt;
*この時点で上映時間'''４０分'''なのにセックスとレイプシーンが'''３回'''もあるやる気マンマンな展開。この映画面白いかもしれない。 &lt;br /&gt;
*美嘉が'''妊娠'''する。受精したきっかけにちなんで子供の名前は「図書委員」にしようと相談する。図書室以外でセックスしたことなかったのかよ！意外と回数少ないのね、前言の「やる気マンマン」は撤回します。 &lt;br /&gt;
*美嘉は家族の前でつわりになる。高橋ジョージ（父親）が'''「よし！俺が病院連れてってやるぜ」'''って行き先が産婦人科だったのでジョージがショックを受けて'''「ガーン」'''という表情になる。この編集の仕方だとギャグだよ！ &lt;br /&gt;
*出産を決意した美嘉は金髪に'''妊娠を伝える'''。美嘉と金髪は'''大声で喜びあう'''。レストランで高校生同士が妊娠を大喜びしているので周囲の'''客ドン引き'''。しかもＢＧＭがもろびとこぞりて。さらに妊娠のお祝いがお菓子袋。ほとんどコメディ映画。 &lt;br /&gt;
*お互いの親の承諾も取れた。しかし例の元カノが美嘉を階段から突き落として'''流産'''。この時点で二人はまだ高校一年生。 &lt;br /&gt;
*金髪は赤ちゃんに'''手袋'''をプレゼントする。金髪は映画の中で何度もプレゼントしているけど、'''どれも３００円未満'''だな。 &lt;br /&gt;
*金髪'''[[ガン]]'''になる。 &lt;br /&gt;
*金髪は美嘉が悲しむのでガンのことは内緒で別れることにした。どうやって別れるのかというと、美嘉を自分の家に呼んで'''他の女とキス'''して、その後二人の思い出の場所で'''指輪を投げつけて'''別れる。やりすぎ。 &lt;br /&gt;
*美嘉は友達の家で大学生たちと'''パーティー'''することにした。パーティーの内容は'''ジェンガ'''。 &lt;br /&gt;
*この年のクリスマスは''ホワイト''クリスマスだった。 &lt;br /&gt;
*美嘉はパーティーで出会った'''優しい男'''と付き合うことにした。 &lt;br /&gt;
*次の年の[[クリスマス]]も''ホワイト''クリスマスだった。 &lt;br /&gt;
*美嘉の両親に'''離婚問題'''が持ちあがる。理由は高橋ジョージが自宅を自分の会社の抵当にいれるという'''ジェームズ・キャメロンみたいなこと'''やろうとしたから。 &lt;br /&gt;
*離婚問題が悲しくてたまらないので、美嘉は優しい男の家に逃げ込む。次の日の朝優しい男は美嘉の両親の元へ行き、自己紹介の後に'''「彼女は朝まで僕の家にいました！」'''と元気良く暴言。これは「美嘉は離婚問題が嫌で家から逃げていたんですよ。」という意味だが、両親は''そうは受け取らない''だろうよ。 &lt;br /&gt;
*美嘉と優しい男は昔の家族写真を取り出して高橋ジョージに離婚を思いとどまるように説得する。その写真を見て高橋ジョージと奥さんは幸せだった過去を思い出す。 &lt;br /&gt;
*離婚'''取りやめ'''。  &lt;br /&gt;
*高橋ジョージは家族を守るために自分の会社を'''潰す'''。こうして父さんの会社が倒産した。なんちゃって。 &lt;br /&gt;
*家族の今夜の夕飯はからあげだ。美嘉にとってからあげが幸せのメタファーなのだ。もしくは極度のからあげ好きだ。 &lt;br /&gt;
*次の年のクリスマスもやっぱり''ホワイト''クリスマスだった。場所は九州なのにすげえなこの映画。繰返しギャグみたいで面白い。 &lt;br /&gt;
*優しい男は美嘉の流産のことも知っていたが、そんなことは関係ねえ。美嘉を'''真に愛している'''からだ。優しい男は美嘉への愛を示すために'''誓いの指輪'''をプレゼントする。美嘉もその誓いを受ける。その一時間後に美嘉は金髪が'''ガン'''であることを知ったので「わたし！やっぱり金髪のところへ行く！あの人が好きだから」と言いだす。優しい男は当然止めるが美嘉は１時間前に貰った指輪を'''落とす'''。それを見て優しい男はもうなんか諦めて指輪を遠くへぶん投げる。こうして優しい男は''映画から消える''。 &lt;br /&gt;
*美嘉は入院中の金髪の元へ行く。そして'''大学を休学して金髪の介護'''をする決意をする。介護といっても編み物を編む程度の描写で実にウソ臭い。介護の辛さが全く描かれない。 &lt;br /&gt;
*金髪は薬の副作用で頭髪が抜けているはずなんだが、'''常に帽子'''を被っているのでそれがわからない。例え'''死ぬときでも帽子'''を被っている！ &lt;br /&gt;
*ここでちょっと真面目に怒らせてもらうが、ラブシーンを描く時に''服を脱ごうともしない''女芸能人。副作用で髪の毛が抜ける闘病を描く時に''髪の毛を剃らない''男芸能人。'''そんな奴ら'''で'''感動大作'''（笑）を撮らないで欲しい。演技のためなら'''何でもやる'''俳優たちはいくらでもいるはず。ちゃんとした俳優を使ってくれ。亀田大毅ですら頭丸めたぞ！ &lt;br /&gt;
*美嘉は自分のレイプを計画し赤ちゃんを殺した'''元カノと和解'''する。和解した理由は元カノが妊娠していたから。 &lt;br /&gt;
*金髪と美嘉は川原へ行って花を摘んで二人きりの'''結婚式'''をあげることにした。 &lt;br /&gt;
*金髪は「俺は死んだら'''空'''になる。」と言いだす。『俺の空』か。 &lt;br /&gt;
*金髪''死にそう''になる。美嘉は走りだしてもちろん'''転ぶ'''。言うまでもないが、舞台上のそれを見たまわりの人々も'''一斉にこける'''。 &lt;br /&gt;
*金髪'''死ぬ'''。 &lt;br /&gt;
*美嘉は川原へ行って'''自殺'''しようとする。しかしその瞬間[[ジョン・ウー]]の映画のごとく'''白いハト'''が出てきたので美嘉は自殺を止めた。そういや意味の無いスローモーションもあったから、そこもジョン・ウーっぽいな。どうしてハトが出てくるのか、あるいは二丁拳銃のチョウ・ユンファが横っ跳びで出てこないのかは、伏線が全く貼ってないのでさっぱりわからない。多分金髪に''顔が似てた''んだろう。&lt;br /&gt;
*そして'''空が光りだす'''。ラブファンタジーじゃなくて現実的な映画なのに愛を光で表現するとは凄いな。 &lt;br /&gt;
*美嘉は家族のもとへ帰る。ラストシーンのセリフは'''「今日はひとで祭だ！からあげ買うてこい！」'''。 &lt;br /&gt;
*エンドクレジットに「原作：'''美嘉'''」と書いてあったのでのけぞった。ええええっ！これって自伝だったの？トリック映画のドンデン返しよりも強烈な落ちだぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ドラマ版==&lt;br /&gt;
なんとドラマ化もされた。いやはや、もう言葉にできない。&lt;br /&gt;
｢こんなのやるくらいなら[[ROOKIES]]をもう1クールやれ｣というルーキーズ信者の叫びも届かず、[[2008年]]夏に土曜夜8時枠で放送されることが決定。&lt;br /&gt;
多くの[[スイーツ]]派番組は「あの感動作がついにドラマに」などと騒ぎ立て、[[スイーツ（笑）]]ファン達を煽り立てていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===キャスト・スタッフ　===&lt;br /&gt;
*主演　･･･[[水沢エレナ]]　-　いろんな意味でかわいそう。次回作に期待。&lt;br /&gt;
*金髪　･･･[[瀬戸康史]]　-　[[仮面ライダーキバ|正義の味方]]にして[[DQN|不良青年]]である。「素晴らしき恋空の会」会長。実はカツラで、黒髪。制服の中には[[キバットバットIII世|コウモリ]]と真っ赤なベルトがあるという。&lt;br /&gt;
*親父　･･･[[岸谷吾朗]]&lt;br /&gt;
*ママ　･･･[[羽田美智子]] &lt;br /&gt;
*亜矢　･･･[[葵]] &lt;br /&gt;
*ソドム　･･･[[三浦翔平]] 　&lt;br /&gt;
*加藤タツヤ　･･･[[永山絢斗]] &lt;br /&gt;
*うっかり八兵衛　･･･[[高橋元太郎]]　&lt;br /&gt;
*田原さおり　･･･[[菊池亜希子]] &lt;br /&gt;
*ユカ　･･･[[佐武宇綺]] &lt;br /&gt;
*ハナ　･･･[[小林さり]] &lt;br /&gt;
*マナミ　･･･[[宮澤佐江]]（[[AKB48]]） &lt;br /&gt;
*ゴーゴー夕張　･･･[[栗山千明]]　&lt;br /&gt;
*ヒステリー元カノ　･･･[[波瑠]] &lt;br /&gt;
*[[金八]]などとは違って全く子どもを叱らない、[[ゆとり教育]]を象徴するかのような担任の先生　･･･[[中村果生莉]] -　一応注意はしていた。だがそれだけ。&lt;br /&gt;
*問題児の姉御　･･･[[松下奈緒]]　-　顔がエレナと似すぎである。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送日・サブタイトル・視聴率 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!各話!!放送日!!サブタイトル!!演出!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話|| 2008年8月2日 || 2500万人が涙した真実のラブストーリー!切ない'''純愛'''…感動の名作ついにドラマ化 ||今井夏木|| 5.6% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話|| 2008年8月9日 || ずっと好きだったよ…せつない初恋に衝撃のゆくえ～涙の急展開 ||今井夏木||5.9%  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回'''視聴率は5.6%'''と木っ端微塵に爆散、深夜[[アニメ]]に迫る勢いである。ちなみに、翌日の[[仮面ライダーキバ]]は4.8%から奇跡の復活を遂げ[[名護啓介|7.53%]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===評価（ドラマ編）===&lt;br /&gt;
言わずもがな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{スタブ (数学)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==VIPPERによる「スイーツフェスタ2008-夏の陣-」==&lt;br /&gt;
ドラマ化された際のタイトルに'''「2500万人が泣いた」'''とあるが、この数字が、恋空原作ホームぺージのアクセスカウンタ（しかも更新するたびにカウンタがまわるゆるゆる仕様）の数字であることに気づいたVIPPERたちが、「VIPの総力を挙げて'''１億人'''泣かせよう」という名目で田代砲、ゲイツ砲などを使って事実上のサイバー攻撃を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この攻撃（'''第一波'''）により、泣いた[[スイーツ（笑）]]数を'''3200万人以上'''にまで引き上げることに成功したが、魔法のiらんどサーバへのPCからのアクセス規制、カウンタの削除といった抵抗で攻撃対象をなくしたため作戦続行不能に陥り、撤退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、翌日にはPC規制は解除されており、恋空作者のホームページ側のカウンタが現存していたことから、対象をそちらに変更して攻撃（'''第二波'''）。再び3000万突破を達成したが、こちらもカウンタが削除され、サーバーは落ちてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの戦いによって、改良がなされた対スイーツ（笑）型田代砲'''「スイーツ(笑)砲」'''が一躍脚光を浴びることになった（それまでは「タイル砲」と呼ばれ、あまり普及していなかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==しつこい様だけど・・・==&lt;br /&gt;
&amp;lt;font size=&amp;quot;5&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{語録 (日刊ゲンダイ)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目・リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ip.tosp.co.jp/p.asp?I=hidamari_novel 恋空（原作）]&lt;br /&gt;
*[[文学]]&lt;br /&gt;
*[[ケータイ小説 (笑)|携帯小説]]&lt;br /&gt;
*[[小説]]&lt;br /&gt;
*[[映画]]&lt;br /&gt;
*[[恋愛]]&lt;br /&gt;
*[[女子高生]]&lt;br /&gt;
*[[DQN]]&lt;br /&gt;
*[http://ip.tosp.co.jp/BK/TosBK100.asp?I=kimizora_book&amp;amp;BookId=1 君空]　-　公式サイドストーリ&lt;br /&gt;
*[[Wikipedia:ja:恋風|恋風]]&lt;br /&gt;
*[http://vipvipblogblog.blog119.fc2.com/blog-entry-124.html 恋沼]&lt;br /&gt;
*[[嘘つきは泥棒の始まり]]&lt;br /&gt;
*[[スイーツ (笑)]]&lt;br /&gt;
*[[モテカワスリム]]&lt;br /&gt;
*[[流行]]&lt;br /&gt;
*[[資本主義]]&lt;br /&gt;
*[[言論の自由]]&lt;br /&gt;
*[[恋空 (映画)]]&lt;br /&gt;
*[[School Days]]&lt;br /&gt;
*[[糞テレビドラマの一覧]]&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年8月と9月に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
AKB48事件の被害者。2014年8月28日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
律子。ぬーベーの登場人物。2014年8月29日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
太鼓の達人。2014年8月29日に美嘉と対決した&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こいそら}}&lt;br /&gt;
[[Category:キチガイ]]&lt;br /&gt;
[[Category:スイーツ (笑)]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%80%89%E6%9C%A8%E9%BA%BB%E8%A1%A3&amp;diff=248564</id>
		<title>倉木麻衣</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%80%89%E6%9C%A8%E9%BA%BB%E8%A1%A3&amp;diff=248564"/>
				<updated>2014-08-29T01:49:55Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 単独ライブ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;''本名について、ウィキペディアでは非公開のようですが、こちらでは本人から公式に公開の是非が発表されない限り、記載する方針です。編集される方はこの旨を了承のうえ編集をお願いいたします。''ガイドライン「編集についての方針」を参照ください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''倉木 麻衣'''（くらき まい、[[1982年]][[10月28日]] - ）本名は青野麻衣。[[日本]]の[[女性]][[歌手]]。[[千葉県]][[船橋市]]出身。[[LOOP]]・[[NORTHERN MUSIC]]所属。前所属[[GIZA studio]]。父親は[[映画監督]]の[[山前五十洋]]。祖父は詩人の[[山前実治]]。幼少時代、監督作品にも出演。[[聖徳大学附属中学校・高等学校|聖徳大学附属高等学校]]から[[立命館宇治中学校・高等学校|立命館宇治高等学校]]編入・卒業を経て、[[立命館大学]][[産業社会学部]]人間文化学系入学、[[2005年]]春に卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[1999年]]に17歳でリリースしたデビューシングル『[[Love, Day After Tomorrow]]』が売上140万枚の大ヒットとなり、一気に人気[[音楽家|アーティスト]]となった。立て続けにシングルもヒットし、1stアルバム『[[delicious way]]』が売上350万枚を、出荷枚数にして400万枚を突破するなど、めざましい活躍を見せた。現在でもシングルを出せば[[オリコン]]のトップ10以内にランクインしている。[[2005年]]3月に立命館大学を卒業し、現在は音楽活動に専念している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 倉木の日本の音楽業界への影響 ===&lt;br /&gt;
倉木がデビューした[[1999年の音楽|1999年]]の日本の音楽業界は、[[小室哲哉]]を頂点とするいわゆる小室ファミリーの勢力が落ち込み、[[MISIA]]や[[小柳ゆき]]、特に[[宇多田ヒカル]]の爆発的なヒットにより[[リズム・アンド・ブルース|R&amp;amp;amp;B]]ブームが起こり、アーティスト自身の歌唱力が問われる本場[[アメリカ]]を意識した「本物志向」の時代であった。また[[ポピュラー音楽]]でも、[[浜崎あゆみ]]や[[モーニング娘。]]、[[椎名林檎]]・持田香織などの台頭により女性アーティストが業界を席巻する群雄割拠の状況でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時のブームの影響もありR&amp;amp;amp;Bアーティストとしてデビューすることになる。アメリカの楽曲を意識する曲が多い中、倉木は親しみやすさ・切なさ・馴染みやすさを感じさせる[[歌謡曲]]の延長線上としてのR&amp;amp;amp;Bテイストの楽曲によって音楽シーンを圧巻することとなる。ただ、PVや歌唱法などに於いては宇多田ヒカルとの類似性が多く指摘された。実際、宇多田本人も音楽番組にて「私かと思った」との発言をしている。本物志向の中、倉木の囁くような歌唱法は一部反感を買ったが、ブームに乗り、デビューは成功。特に2000年は、オリコンチャートの年間シングル・トータル・セールス1位、アルバムとアーティスト別のトータルセールス2位を記録するなど活躍する。その後も2ndアルバム『[[Perfect Crime]]』やベストアルバム『[[Wish You The Best]]』がミリオンヒットするなど、コンスタントに楽曲を発表し続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メディアへの出演について ===&lt;br /&gt;
倉木はデビュー当時より滅多に[[地上波]]の[[テレビ]]番組に出演することを好まない歌手に含まれる。その多くは自身の曲が[[タイアップ]]されている番組への録画されたコメントでの出演であり、音楽番組への出演は『[[NHK紅白歌合戦]]』への3回のみである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、デビュー当時から比べると地上波への出演は増加している。例えば立命館大学の[[入学式]]では、インタビュー無しの写真撮影のみだったのに対して、[[卒業式]]には倉木自身がインタビューに答えている。&amp;lt;ref name=&amp;quot;naniwaweb&amp;quot;&amp;gt;[[大阪日刊スポーツ新聞社]]なにわWEB「[http://osaka.nikkansports.com/oet/p-ot-tp5-050322-0030.html 倉木麻衣、卒論は「ＬＩＶＥ空間の考察」]」[http://www.nikkansports.com/ nikkansports.com](参照:2008年1月24日)&amp;lt;/ref&amp;gt;また、紅白への出演も[[2003年]]に入ってからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方で地上波以外への媒体への出演は比較的多い。アルバムなどの発売に合わせて[[ラジオ]]・[[雑誌]]などには多く出演し、ラジオや[[衛星放送]]で自身の番組を持っていたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]頃からは[[インターネット]]での露出に力を入れている。[[芸能人]]としては早くから[[Blog]]を始め、2005年12月からは衛星放送で放送されていた「Mai-K TV」をNTTのフレッツ内で放送を始めている。ただし、他のアーティストと比べた場合、それでもメディアへの露出は少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由については、[[ビーイング]]グループの戦略に惚れた事であると言われている。ビーイング系の女性アーティスト（[[ZARD]]・[[小松未歩]]など）は伝統的にメディアへの露出が極めて少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]6月、初めての[[中国]]、[[台湾]]への訪問に、地元メディアがヒートアップ。空港から移動中、宿泊先など様々なシーンで彼女が登場。日本とのメディアへの対応の違いに意見が出た面もあるが、倉木サイドは旅行中をオープンにしており、日本のメディアももちろん取材ができていた。取材がオープンになったのは、中国、台湾とも式典への招待客の立場であったこと、そして、彼女の人気の高い中国、台湾への短期PR、台湾ライブのPRを兼ねたため。また、旅行中の倉木麻衣を事務所サイドでもくまなく撮影していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 楽曲の特徴 ==&lt;br /&gt;
=== 楽曲の提供 ===&lt;br /&gt;
全ての作品において倉木は作曲を一切せず、作曲家に曲の提供を受けている。デビューから2004年までは、その多くは[[大野愛果]]、[[徳永暁人]]、[[YOKO Black. Stone]]の3名が占めている。特に大野愛果とは相性が良く、倉木の作品の約半分は大野の作曲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
倉木の場合、声質や親しみやすさ、囁く歌唱法から自身の個性で歌い上げるタイプではなく、楽曲の世界観を最大限に活かすアーティストのため提供曲の影響を大きく受ける。そのため作曲者が誰かということが話題になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大野は繊細な楽曲が多く、倉木が最も得意とするミディアムバラードやファルセット・ビブラートを多用する曲で提供することが多い。徳永は[[日本のロック|J-ROCK]]や[[J-POP]]の王道を行くような楽曲を得意とし、リズムを重視するライブ受けの良い楽曲が多い。YOKOは日本R&amp;amp;amp;Bのパイオニア的存在であり、倉木のR&amp;amp;amp;B色の強い作品の多くは自身の作品である。倉木がR&amp;amp;amp;Bから独自路線に変更後も、作品ではR&amp;amp;amp;Bの色合いがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
編曲は作曲者が担当するか、ボストンの「Cybersound」に依頼する場合が多い。特に作曲大野愛果・編曲Cybersoundの作品は、ファンのみならず雑誌などでも注目の作品として紹介されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作詞について ===&lt;br /&gt;
一部のカバー曲、デュエット曲を除き、倉木名義の作品全ての作詞にかかわっている。ほとんどは倉木のみの作詞だが、一部共同作詞として関係者の名前がクレジットされている作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詞の世界観は基本的にポジティブで、素直な女性の気持ちを歌っている。また女性アーティストに多い恋愛の詞は比較的少なく、応援的な詞や自身の戸惑い・悩み・目標や作品のテーマに沿った詞などが多い。 詞の多くは季節感を取り入れたものや抽象的な表現が多く、最近は古語や言葉の韻をふんだ詞も見受けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記録・賞など ==&lt;br /&gt;
* アーティスト・トータルセールス:1499.0万枚（～08.3）&lt;br /&gt;
** シングル総売上:760.1万枚&lt;br /&gt;
** アルバム総売上:738.9万枚&lt;br /&gt;
** この他、大野愛果やヤンズィー、B'z、エクスペリエンスのアルバムへのゲストボーカル、コラボカバーアルバムなど多数&lt;br /&gt;
* シングル楽曲すべてがオリコンの上位10位に入っている。&lt;br /&gt;
* シングルでは18作連続でTOP3入りを果たしていたが、19作目『[[Love,needing]]』で最高位5位となり、連続記録更新を逃した（デビュー作からの記録では歴代3位。女性アーティスト、非[[ジャニーズ]]では歴代1位）。&lt;br /&gt;
* アルバムは5作すべてが1位を獲得していたが、6作目『[[FUSE OF LOVE]]』で初登場3位となり、連続記録更新を逃した（オリコン調べ）。&lt;br /&gt;
* 1作目のアルバム『[[delicious way]]』は初回出荷枚数が330万枚。これは日本における[[邦楽]]アルバムでは歴代3位（女性アーティストでは1位）の記録。また発売1週目の売上枚数は、約221.8万枚（オリコン調べ）であり、デビュー･アルバムとしては歴代最高記録である。&lt;br /&gt;
* シングルではデビュー以来27作連続でTOP10入りを果たし記録更新中（デビュー作からの記録では歴代4位。女性ソロアーティストでは歴代1位）。&lt;br /&gt;
* オリコンシングル2位は11曲にのぼり、アーティストとしてはオリコンシングルチャートの最高記録である。&lt;br /&gt;
* 第15回[[日本ゴールドディスク大賞]]で『[[delicious way]]』がロック・アルバム・オブ・ザ・イヤーを、『[[Secret of my heart]]』がソング・オブ・ザ・イヤーを受賞。&lt;br /&gt;
* 第16回日本ゴールドディスク大賞で『[[Perfect Crime]]』がロック・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞。&lt;br /&gt;
* 第17回日本ゴールドディスク大賞で『[[FAIRY TALE]]』がロック&amp;amp;ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞。&lt;br /&gt;
* 第18回日本ゴールドディスク大賞で『[[If I Believe]]』がロック&amp;amp;ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞。&lt;br /&gt;
* 第19回日本ゴールドディスク大賞で『[[Wish You The Best]]』がロック&amp;amp;ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞。&lt;br /&gt;
* 日本ポニーテール協会より『第1回日本ポニーテール大賞』を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== サポートメンバー及び関連人物 ==&lt;br /&gt;
* '''EXPERIENCE'''-ファーストライブから「Rits倉木麻衣メモリアルライブ2004」までの、黒人アーティスト4名で構成されるサポートメンバー。通常のライブ以外にもFCイベントや紅白でのサポート、PVへの出演なども行っている。特にリーダーのジェフリー・クエストは倉木への楽曲提供やライブでの盛上げ役など重要な役割を担っていた。&lt;br /&gt;
* '''Purple Haze'''-「Mai Kuraki Live Tour 2005 LIKE A FUSE OF LOVE」のみのサポートメンバーで、EXPERIENCE同様黒人アーティスト4名で構成されている。2006年以降は特定のツアーバンドは置かれていないが、Purple Hazeのドラマーであるマービン・レノアーは継続してドラムを担当している。&lt;br /&gt;
* '''西室斗紀子'''-デビュー時からの倉木担当ディレクター。「明日へ架ける橋」以降は同じ事務所の滴草由実担当となるが、アルバム「[[DIAMOND WAVE]]」からは再び倉木担当となる。倉木の育ての親的存在。&lt;br /&gt;
* [[孫燕姿]]-[[台湾]]を中心に、中華圏を代表する女性アーティスト。「FAIRY TALE」が台湾のCDチャートで1位を取ったことをきっかけに、倉木とそれぞれのアルバムで共演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== デビューまで ===&lt;br /&gt;
倉木が「歌うこと」に始めて興味を持ったのは、小学校6年生の時である。当時倉木は[[ピアノ]]を習っていて、漠然と音楽に関わる仕事をしたいと考えていた。そのピアノのレッスンの中に音符を読みながら歌っていくというものがあったのだが、その歌を聴いた彼女の先生が「あなたはピアノより、歌が向いている」という言葉がきっかけとなり、歌の道に進みたいと考えはじめた。&amp;lt;ref name=&amp;quot;myself&amp;quot;&amp;gt;倉木麻衣『myself music』P.176、徳間書店、2002年。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学生になると、倉木は洋楽、特に女性アーティストの作品を聴くようになる。そのきっかけは、[[マイケル・ジャクソン]]のビデオを見たことである。その後、[[マライア・キャリー]]、[[ホイットニー・ヒューストン]]、[[ローリン・ヒル]]などを聴くようになり、彼女らのようなシンガーになりたいと真剣に考えるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その頃、[[ビーイング]]を組織し現在[[KANONJI]]の名で倉木の[[プロデューサー]]となる[[長戸大幸]]と出会うことになる。長戸は倉木のデモテープを聴いて高校生になってからのデビューを提案し、それまでは英語の勉強や色々な経験をつみ、デモテープを何本も作るべきだと助言する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校生になると長戸の紹介で[[GIZA studio]]のスタッフと出会い、ローリン・ヒルの「To Zion」のカバーを歌ったデモテープを送ったところ、デビューが決定する。&amp;lt;ref name=&amp;quot;maiknet&amp;quot;&amp;gt;Mai-K.net online fanclub DIARY#03[http://mai-k.net/](参照:2008年1月24日)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[1999年]] ===&lt;br /&gt;
* 学校の夏休みを利用し、[[ボストン]]でデビューに向けた[[レコーディング]]を行う。&lt;br /&gt;
* 全米デビューシングル『Baby I Like』を、アメリカのインディーズレーベル・Bip! Recordより10月に発売。&lt;br /&gt;
* 日本デビューシングル『[[Love, Day After Tomorrow]]』が12月8日発売。同時期にオフィシャルウェブサイトがスタート。ちなみにこのシングルは本来10月リリース予定だったものが、急遽全米デビューしたことを受け12月にずれ込んだ経緯を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[2000年]] ===&lt;br /&gt;
* 『[[Love, Day After Tomorrow]]』が3月13日、発売より13週目でミリオンセールス達成。&lt;br /&gt;
* オフィシャルファンクラブ&amp;quot;Mai-K.net&amp;quot;とファンクラブサイトが発足。&lt;br /&gt;
* [[マイケル・アフリック]]がラップを担当した『[[NEVER GONNA GIVE YOU UP]]』が6月7日発売。&lt;br /&gt;
* 1stアルバム『[[delicious way]]』が6月28日、日本・台湾で同時発売。&lt;br /&gt;
* 『[[Reach for the sky]]』が[[NHK朝の連続テレビ小説]]「[[オードリー (朝ドラ)|オードリー]]」主題歌に決定。同番組主題歌では歴代最年少での採用であった。&lt;br /&gt;
* [[CS]]の[[スカイパーフェクTV!|SKY PerfecTV!]]Ch.272でThe MUSIC 272「Mai-K TV」がスタートする。倉木にとって初のパーソナリティー番組。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[2001年]] ===&lt;br /&gt;
* [[爽健美茶]]のキャンペーンによる初のライブツアー「爽健美茶 Natural Breeze 2001 happy live」を敢行。&lt;br /&gt;
* 立命館宇治高等学校卒業、立命館大学産業社会学部人間文化コース入学。&lt;br /&gt;
* 世界で初めての[[IPv6]]を用いたスペシャル・インターネット・ライブに参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[2002年]] ===&lt;br /&gt;
* 全国アリーナ・ツアー「Mai Kuraki Loving You・・・ Tour 2002」を敢行。&lt;br /&gt;
* 全米1stアルバム『Secret of my heart』が1月22日発売。日本でも輸入版として販売された。&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]の[[シーブリーズ|SEA BREEZE]]のCMがスタート。倉木にとって初のCM出演である。&lt;br /&gt;
* SEA BREEZE Feel it キャンペーンライブツアー「GIZA studio HOTROD BEACH PARTY」に出演。&lt;br /&gt;
* 「2002 [[FIFAワールドカップ]] オフィシャルコンサート KOREA/JAPAN DAY」に出演。6月30日には[[テレビ朝日]]系列にてライブが放送され、[[地上波]]初登場となった。&lt;br /&gt;
* 全国ホール・ライブツアー「Mai Kuraki FAIRY TALE TOUR02-03」が倉木20歳の誕生日からスタートした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[2003年]] ===&lt;br /&gt;
* 第54回[[日本放送協会|NHK]][[紅白歌合戦]]に初出演し、地元である京都の教王護国寺（通称、[[東寺]]）からの中継で、五重塔を背後に『[[Stay by my side]]』を歌った。これは、紅白歌合戦初の[[国宝]]からの中継となった。&lt;br /&gt;
* [[B'z]]の[[松本孝弘]]ソロプロジェクトで、倉木が[[山口百恵]]の「[[イミテイション・ゴールド]]」をカバーした。&lt;br /&gt;
* 東京・大阪で計4日間行われたGIZA studioバレンタインコンサートに、同じ事務所の[[愛内里菜]]・[[GARNET CROW]]と共に出演。観客にはメッセージカードとチョコレートがプレゼントされた。またこのライブに先駆けて、WindowsMedia9シリーズ発表イベント「Digital Media Night」とバレンタインライブが同時開催され、そのライブ映像が[[Windows Media Player]]9シリーズのサイトでオンデマンド配信された。&lt;br /&gt;
* 『kiss』がSEE BREEZEのCM曲となり、同製品のCMへの2度目の出演となる。&lt;br /&gt;
* [[α-STATION]]にて倉木パーソナリティーによるラジオ番組「「Mai K Baby I Like」がスタートした。&lt;br /&gt;
* 3月発売された『[[Time after time〜花舞う街で〜]]』から3ヶ月間連続でシングルがリリースされた。&lt;br /&gt;
* スポニチ創刊55周年記念「[[ファミリーマート]]・ドリームマッチ [[横浜F・マリノス]]対[[レッジーナ]]」のテーマ曲に『[[If I Believe]]』の『SAME』が選ばれた。&lt;br /&gt;
* [[ニッポン放送]]「倉木麻衣の[[オールナイトニッポン]] いいネ!」で、生放送のラジオパーソナリティーを初めて担当した。&lt;br /&gt;
* 第1回[[京都学生祭典]]に参加し、[[平安神宮]]ライブを行う。また、倉木も実行委員の一員であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[2004年]] ===&lt;br /&gt;
* 1月1日にベストアルバム『[[Wish You The Best]]』発売。&lt;br /&gt;
* 全国ホール・ライブツアー「Mai Kuraki 2004 Live Tour Wish You The Best&amp;amp;#xff5e;Grow, Step by Step&amp;amp;#xff5e;」が4月から7月にかけて行われた。このツアーで、単独ライブ通算100回を7月4日仙台サンプラザで達成した。またツアーと連動するかたちで、[[ライブドア]]の[[ブログ]]で「Mai-K Dialy」と題して本人による日記やツアーレポートが書かれた。他にもライブ配信、インタビュー、blogをまとめたオリジナルアルバムのプレゼントなどの企画も行われた。&lt;br /&gt;
* 立命館のびわこ・くさつキャンパス（BKC）にて、「Rits倉木麻衣メモリアルライブ2004」が10月2日行われた。これまで「音楽と学業は別」と学内でのイベントを拒否してきたが、同キャンパスの開学10周年と産業社会学部創立40周年の記念年であり、倉木にとっても卒業見込みが出ており、デビュー5周年でもあったため、ライブが実現した。&lt;br /&gt;
* 第55回NHK紅白歌合戦に『[[明日へ架ける橋]]』で2度目の出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[2005年]] ===&lt;br /&gt;
* 1月26日 シングルで初のセルフプロデュース作品『[[Love,needing]]』発売。&lt;br /&gt;
* 3月23日 通算20枚目のSingle『[[ダンシング]]』発売。このころ大学を卒業した本人にとっては、人生の新しい門出に踏み出す人への応援歌にしたい、という思いもあり、プロモーションも兼ねた記者会見を卒業式後に行う。&lt;br /&gt;
* 6月1日 『[[P.S MY SUNSHINE|P.S&amp;amp;#x2661;MY SUNSHINE]]』発売。&lt;br /&gt;
* 8月22日〜8月28日 Mai-k cafe&lt;br /&gt;
* 8月24日 1年8ヶ月ぶりオリジナルアルバム、『[[FUSE OF LOVE]]』発売。&lt;br /&gt;
* 10月 2008年の[[先進国首脳会議]]([[G8]])の関西開催の誘致キャンペーンの一環として、関係者に配布される誘致紹介用DVDに出演。&lt;br /&gt;
* 10月28日 ライブツアーのファイナル終了直後、彼女のコメント映像がブログとしてサイトアップ。初のムービーブログとなった。&lt;br /&gt;
* 11月9日 『[[風のららら]]』以来の[[名探偵コナン]]オープニングテーマ曲、『[[Growing of my heart]]』発売。&lt;br /&gt;
* 12月31日 第56回NHK紅白歌合戦に『[[Love, Day After Tomorrow]]』で3年連続3回目の出場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[2006年]] ===&lt;br /&gt;
* シングル『[[ベスト オブ ヒーロー]]』・『[[Diamond Wave]]』・『[[白い雪]]』、アルバム『[[DIAMOND WAVE]]』を発表。&lt;br /&gt;
* 4月22日 [[コスモ石油]]と[[JAPAN FM NETWORK|JFN]]によって行われるコスモ アースコンシャス アクト アースデー・コンサートに出演する。また、コンサートに先立ち[[ワンガリ・マータイ]]氏との対談が行われた。&lt;br /&gt;
* このアースデー・コンサートをきっかけに環境問題をテーマとした音楽活動を始める。&lt;br /&gt;
* 期間限定(〜12月31日)で環境問題をテーマとしたブログ『倉木麻衣の地球にちょっと良い話』が立ち上がる。&lt;br /&gt;
* ライブツアー中に小池百合子議員がゲスト出演し、環境問題についてトーク。&lt;br /&gt;
* 10月28日 ライブツアーのファイナルで新曲『白い雪』を初めて披露。その際に着た白いロングドレスが話題に。&lt;br /&gt;
* 12月31日 倉木麻衣初のカウントダウンライブ『Mai Kuraki COUNTDOWN LIVE 06,07 〜Love,Day Break Tomorrow〜』（パシフィコ横浜（国立大ホール））。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[2007年]] ===&lt;br /&gt;
* 2月14日 「[[新・京都迷宮案内]]」の主題歌の『[[Season of love]]』をリリース。&lt;br /&gt;
* 6月1日 所属レーベルを[[GIZA studio]]から[[NORTHERN MUSIC]]へ移籍。&lt;br /&gt;
* 6月7日 中国山東省で開催された「A3 CHAMPIONS CUP 2007」でオープニングイベントにて大会テーマソング「[[Born to be Free]]」（発売未定）を中国語で披露。&lt;br /&gt;
* 6月15日 「金曲奨」への出演を前にした共同記者会見で、2007年11月23日に国立台湾大学体育館で初の台湾（海外）ライブを行うことを発表。&lt;br /&gt;
* 6月16日 台湾最大・最高の音楽賞「金曲奨」に、日本代表のプレゼンテーターとして出演。同時に「[[Secret of my heart]]」を生演奏で披露。&lt;br /&gt;
* 6月26日 ビーインググループの先輩でもあった亡くなった[[ZARD]]の[[坂井泉水]]へ追悼のコメントをする。関係者とともに開催前に弔問する（[[織田哲郎]]や[[大黒摩季]]と違いテレビでのコメントはなかった)。&lt;br /&gt;
* 7月3日〜8月26日 2年ぶりにファンクラブイベントを開催。「Mai-K &amp;quot;DE・MA・CHI&amp;quot; LIVE DE SHOW」と銘打って、大阪2講演を皮切りに8月26日の東京まで、全国6ヶ所9公演実施。&lt;br /&gt;
* 8月20日〜8月26日 Mai-k cafe VOL.2を開催。&lt;br /&gt;
* 9月22日 韓国ソウル市ソウルワールドカップ競技場にて開催される『アジアソングフェスティバル2007』へ出演。ヒット曲『[[Stay by my side]]』や、「A3 CHAMPIONS CUP 2007」の大会テーマソングでもある『[[Born to be Free]]』などを披露。&lt;br /&gt;
* 11月23日 台湾台北市国立台湾大学総合体育館で自身初の台湾（海外）公演を行った。&lt;br /&gt;
* 11月28日 27thシングル『[[Silent love〜open my heart〜/BE WITH U]]』をリリース。&lt;br /&gt;
* 12月12日〜12月21日 『LIVE TOUR 2007 〜BE WITH U〜』開催。&lt;br /&gt;
* 12月24日 自身初のフリーライブを京都駅ビルの大階段で開催。&lt;br /&gt;
* 12月31日 カウントダウンライブ『Mai Kuraki COUNTDOWN LIVE 07-08 〜Born to be Free〜』開催（パシフィコ横浜（展示ホール））。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== [[2008年]] ===&lt;br /&gt;
{{節予定}}&lt;br /&gt;
* 1月 1日 7thアルバム『[[ONE LIFE]]』を発売。&lt;br /&gt;
* 1月24日[[ライオン (企業)|ライオン]]「[[トップ (洗剤)|香りつづくトップ]]」CMイメージソング担当。曲は[[カーペンターズ]]の[[トップ・オブ・ザ・ワールド (カーペンターズ)|Top of the world]]をカバー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ・イベント ==&lt;br /&gt;
=== ライブツアー ===&lt;br /&gt;
* 「You &amp;amp; Mai Groove 2001」（2001年8月18日・8月30日）&lt;br /&gt;
: 大阪・東京の2公演、初めてのライブはFCとの企画から「爽健美茶・・・」に先行開催 総動員数：3,000人&lt;br /&gt;
* 「爽健美茶 Natural Breeze 2001 happy live」（2001年8月19日&amp;amp;#xff5e;9月4日）&lt;br /&gt;
: 全国6ヶ所、総動員数：11,000人 初めてのライブツアー。&lt;br /&gt;
* 「Mai Kuraki Loving You... Tour2002」（2002年1月12日&amp;amp;#xff5e;2月27日）&lt;br /&gt;
: 全国10ヶ所14公演、総動員数：15万人 初めてチケットが一般販売されたライブ&lt;br /&gt;
* 「You&amp;amp;Mai First Meeting2002」（2002年6月2日〜8月28日）&lt;br /&gt;
: 全国7ヶ所、ファンクラブイベントとしてのツアー。&lt;br /&gt;
* 「GIZA studio HOTROD BEACH PARTY」（2002年7月26日〜9月10日）&lt;br /&gt;
: 全国5ヶ所、総動員数：12,000人 SEA BREEZE Feel it キャンペーンのライブツアー。MAI-K&amp;amp;FRIENDSとして参加。&lt;br /&gt;
* 「Mai kuraki FAIRY TALE TOUR 02-03」（2002年10月28日&amp;amp;#xff5e;2003年6月13日）&lt;br /&gt;
: 全国29ヶ所39公演、総動員数：10万人&lt;br /&gt;
* 「Mai Kuraki 2004 Live Tour Wish You The Best&amp;amp;#xff5e;Grow, Step by Step&amp;amp;#xff5e;」（2004年4月16日&amp;amp;#xff5e;7月25日）&lt;br /&gt;
: 全国29ヶ所38公演、総動員数：11万3千人（[[日経エンタテイメント]]調べ） 前回のライブ数を半分の期間で行った。&lt;br /&gt;
* 「Mai-K a tumarrow 2005」（2005年7月9日〜8月21日）&lt;br /&gt;
: 全国6ヶ所、ファンクラブイベントとしての2度目のアコースティックライブツアー。&lt;br /&gt;
* 「Mai Kuraki Live Tour 2005 LIKE A FUSE OF LOVE」（2005年9月3日〜10月28日）&lt;br /&gt;
: 全国15ヶ所16公演 総動員数：7.4万人&lt;br /&gt;
* 「Mai Kuraki LIVE TOUR 2006 DIAMOND WAVE」（2006年8月11日〜10月28日）&lt;br /&gt;
: 全国35ヶ所36公演 総動員数：11万人&lt;br /&gt;
* 「Mai-K &amp;quot;DE・MA・CHI&amp;quot; LIVE DE SHOW」（2007年7月3日〜8月26日）&lt;br /&gt;
: 全国6ヶ所8公演、ファンクラブイベントとしての3度目のアコースティックライブツアー。&lt;br /&gt;
* 「Mai Kuraki LIVE TOUR 2008 BE WITH U」（2007年12月12日・12月13日・12月21日）&lt;br /&gt;
: 全国3ヶ所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単独ライブ ===&lt;br /&gt;
* '''「THURSDAY LIVE at hills パン工場 &amp;quot;MICHAEL JACKSON NIGHT&amp;quot;」'''（2003年8月28日 hills パン工場-堀江）&lt;br /&gt;
: 大阪北堀江にあるライブハウス『hills パン工場-堀江』で毎週木曜に行われているパン工場ライブ。メインのEXPERIENCEのゲストとして出演。マイケル・ジャクソンの曲をカヴァー。フレッツ・スクウェアにてライブ中継された。&lt;br /&gt;
* '''「SEABREEZE 倉木麻衣 トークライブ in 沖縄」'''（2003年9月28日 沖縄万国津梁館）&lt;br /&gt;
: シーブリーズで50組100名に沖縄旅行と倉木麻衣のトークライブが当たるというイベント企画。1750倍の競争率だった。&lt;br /&gt;
* '''「倉木麻衣 LIVE IN 平安神宮 〜京都学生祭典 2003〜」'''（2003年10月11日 平安神宮境内 特設ステージ）&lt;br /&gt;
: 京都の大学が集まって大きな祭りをやろうという企画「京都学生祭典」のイベントの目玉として開催。立命館大学に通う学生として、また実行委員会のメンバーとして初の学園祭ライブで初の単独野外ライブ。観客数は8000人。&lt;br /&gt;
* '''「Rits 倉木麻衣 メモリアルライブ 2004」'''（2004年10月2日 立命館大学 びわこ・くさつキャンパス クインスタジアム）&lt;br /&gt;
: 倉木麻衣が通う立命館大学のBKC10周年、そして産業社会学部の創設40周年を記念して行われた観客数25000人の野外ライブ。彼女にとってはデビュー5周年と卒業前の記念ライブでもあった。&lt;br /&gt;
* '''「THURSDAY LIVE at hillsパン工場 &amp;quot;最後の夏休み special NIGHT&amp;quot;」'''（2005年8月25日 hills パン工場-堀江）&lt;br /&gt;
: 大阪北堀江にあるライブハウス『hills パン工場-堀江』で毎週木曜に行われているパン工場ライブに出演。フレッツ・スクウェアにてライブ中継された。&lt;br /&gt;
* '''「コスモ アースコンシャス アクト アースデー・コンサート」'''（2006年4月22日 日本武道館）&lt;br /&gt;
: 環境問題を考える「アースデー」である4月22日に「地球を愛し、感じるこころ」のメッセージを発信するスペシャルライブ「アースデー・コンサート」に参加（女性ソロでは初）。21曲を熱唱。FM東京をキーステーションに、日本国内の系列FM局はもちろん、アジア、欧州など世界約30ヶ国のラジオで放送された。&lt;br /&gt;
* '''「Mai Kuraki COUNTDOWN LIVE 06,07 〜Love,Day Break Tomorrow〜」'''（2006年12月31日〜2007年1月1日 パシフィコ横浜 国立大ホール）&lt;br /&gt;
: 倉木麻衣初のカウントダウンライブ。&lt;br /&gt;
* '''「Mai Kuraki COUNTDOWN LIVE 07-08 〜Born to be Free〜」'''（2007年12月31日〜2008年1月1日 パシフィコ横浜 展示ホール）&lt;br /&gt;
2014年8月28日&lt;br /&gt;
ゲストとしてざわちんが登場した。&lt;br /&gt;
翌日のPONで放送された。&lt;br /&gt;
しかしASKAとタモリのせいでPONしか取り上げられなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;リリース日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;タイトル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;詳細&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[12月8日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Love, Day After Tomorrow]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-1014）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：大野愛果&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：葉山たけし&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位2位。累計売上138.5万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;[[オリコン]]初登場時は18位だったが、ラジオなどで大量オンエアされ火が点き、12週目にして最高位2位まで上り詰めた。&amp;lt;br /&amp;gt;全国FM/AMラジオ局で12月度最多パワープレイを獲得。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2000年]][[3月15日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Stay by my side]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-1024）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：大野愛果&amp;lt;br/&amp;gt;編曲：葉山たけし&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位1位。累計売上92.2万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;自身初のオリコンチャート首位獲得。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2000年]][[4月26日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Secret of my heart]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-1030）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：大野愛果&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：葉山たけし&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位2位。累計売上96.9万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]系アニメ『[[名探偵コナン]]』エンディングテーマ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2000年]][[6月7日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[NEVER GONNA GIVE YOU UP]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-1034）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣/牧穂エミ&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：寺尾広&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：小澤正澄&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位2位。累計売上43.4万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;Michael Africkとのデュエット&amp;lt;br /&amp;gt;『MFTV』（現:『[[The Music 272]]』）テーマソング&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2000年]][[9月27日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Simply Wonderful]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-1045）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：大野愛果&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：葉山たけし&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位2位。累計売上38.5万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;邦楽初のダブル・エディットシングル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2000年]][[11月8日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Reach for the sky]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-1051）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：大野愛果&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：葉山たけし&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位3位。累計売上46.8万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;[[NHK朝の連続テレビ小説]]『[[オードリー (朝ドラ)|オードリー]]』テーマソング&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[2月7日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[冷たい海/Start in my life|冷たい海／Start in my life]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-1063）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：大野愛果&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：小西貴雄&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位2位。累計売上35.6万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;「Start in my life」は[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]系アニメ『[[名探偵コナン]]』エンディングテーマ&amp;lt;br/&amp;gt;初の両A面シングル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;8th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[4月18日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Stand Up]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-1069）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲・編曲：徳永暁人&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位2位。累計売上47.6万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;[[コカ・コーラ]]『[[爽健美茶]] Natural Breeze 2001 happy life』CMソング&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;9th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[6月6日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[always (倉木麻衣)|always]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-1083）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：大野愛果&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：小西貴雄&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位2位。累計売上22.0万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]系アニメ『名探偵コナン』エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;劇場版『[[名探偵コナン 天国へのカウントダウン]]』主題歌&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;10th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[8月29日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Can't forget your love/PERFECT CRIME -Single Edit-|Can't forget your love／PERFECT CRIME -Single Edit-]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-2011）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：大野愛果&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：徳永暁人&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位2位。累計売上18.0万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;「Can't forget your love」は『[[生きるための情熱としての殺人]]』挿入歌&amp;lt;br /&amp;gt;「PERFECT CRIME -Single Edit-」は同テーマソング&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;11th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2002年]][[1月17日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Winter Bells]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-2026）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲・編曲：徳永暁人&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位1位。累計売上25.8万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]系アニメ『名探偵コナン』オープニングテーマ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;12th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2002年]][[4月24日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Feel fine!]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-2037）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲・編曲：徳永暁人&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位2位。累計売上45.2万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;[[資生堂]]『[[シーブリーズ|SEA BREEZE]]』CMソング&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;13th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2002年]][[9月4日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Like a star in the night]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-2048）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：大野愛果&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：徳永暁人&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位2位。累計売上12.0万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;[[テレビ朝日]]系『[[ダークエンジェル (テレビドラマ)|ダーク・エンジェル]]』テーマソング&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;14th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2002年]][[12月4日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Make my day]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-7005）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲・編曲：徳永暁人&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位2位。累計売上10.8万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[すぽると!|感動ファクトリー すぽると!]]』イメージソング&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;15th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2003年]][[3月5日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Time after time〜花舞う街で〜]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-7011）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：大野愛果&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：鈴木Daichi秀行&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位3位。累計売上14.4万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;劇場版『[[名探偵コナン 迷宮の十字路]]』主題歌&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;16th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2003年]][[4月30日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Kiss (倉木麻衣)|Kiss]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-7016）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：YOKO Blaqstone&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：小澤正澄&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位3位。累計売上11.2万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;[[資生堂]]『[[シーブリーズ|SEA BREEZE]]』CMソング&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;17th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2003年]][[5月28日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[風のららら]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-7022）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：春畑道哉&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：鈴木Daichi秀行&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位3位。累計売上9.6万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]系アニメ『[[名探偵コナン]]』オープニングテーマ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;18th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2004年]][[5月19日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[明日へ架ける橋]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-7049）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：徳永暁人&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：池田大介&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位3位。累計売上9.1万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;「明日へ架ける橋」は[[NHK夜の連続ドラマ]]『[[ドリーム〜90日で1億円〜]]』・『[[恋セヨ乙女|もっと恋セヨ乙女]]』・『[[火消し屋小町]]』主題歌&amp;lt;br /&amp;gt;「Lover Boy」は[[関西テレビ放送|関西テレビ]]『プロ野球中継2004』テーマソング&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;19th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2005年]][[1月26日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Love,needing]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-4020）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲・編曲：麻井寛史&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位5位。累計売上6.9万枚。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;20th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2005年]][[3月23日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[ダンシング]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-4036）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲・編曲：徳永暁人&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位5位。累計売上5.7万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;「ダンシング」は[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]][[徳島ヴォルティス]]公式テーマ曲、[[ドワンゴ|dwango]]『いろメロ呼び出し中の音』CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;「You look at me〜one」は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[スポーツうるぐす]]』テーマソング&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;21st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2005年]][[6月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[P.S MY SUNSHINE|P.S{{unicode|&amp;amp;#x2661;}}MY SUNSHINE]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-7061）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲・編曲：岡本仁志&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位8位。累計売上4.2万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[めざましどようび]]』テーマソング&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;22nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2005年]][[11月9日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Growing of my heart]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-4054）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：大野愛果&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：葉山たけし&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位7位。累計売上6.2万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]系アニメ『[[名探偵コナン]]』オープニングテーマ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;23rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[2月8日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[ベスト オブ ヒーロー]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-7068）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲・編曲：徳永暁人&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位5位。累計売上5.8万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京放送|TBS]]系ドラマ『[[ガチバカ]]』主題歌&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;24th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[6月21日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Diamond Wave]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-7075）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲・編曲：徳永暁人&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位7位。累計売上3.1万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[スポーツうるぐす]]』テーマソング&amp;lt;br /&amp;gt;カップリングの『Diamond Wave 〜grand bleu mix〜』はオリジナルの発売よりも早い6月11日にiTunesの海外サイト限定で配信&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;25th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[12月20日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[白い雪]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-7083）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：大野愛果&amp;lt;br/&amp;gt;編曲：池田大介&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位4位。累計売上4.4万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]系アニメ『名探偵コナン』エンディングテーマ&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;26th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2007年]][[2月14日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Season of love]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-7087）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲：大野愛果&amp;lt;br /&amp;gt;編曲：橋本由香利&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位6位。累計売上3.1万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;[[テレビ朝日]]系木曜ミステリー『[[新・京都迷宮案内]]』主題歌&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;27th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2007年]][[11月28日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Silent love〜open my heart〜/BE WITH U|Silent love〜open my heart〜／BE WITH U]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（VNCM-6002(初回盤)）&amp;lt;br /&amp;gt;（VNCM-6003(通常盤)）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲・編曲：大島こうすけ&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位9位。累計売上3.1万枚。&amp;lt;br/&amp;gt;PC向けオンラインRPG『[[リネージュII]]』イメージソング&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;28th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2008年]][[3月19日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[夢が咲く春/You and Music and Dream|夢が咲く春／You and Music and Dream]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（VNCM-6004(初回盤)）&amp;lt;br /&amp;gt;（VNCM-6005(通常盤)）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：倉木麻衣&amp;lt;br /&amp;gt;作曲・編曲：徳永暁人&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位5位。累計売上?万枚。&amp;lt;br/&amp;gt;You and Music and DreamはTBS系テレビ全国ネット キヤノンスペシャル「 地球創世ミステリー マザー・ プラネット 奇跡の島・ガラパゴス“命”の遺産」イメージソング&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバムCD ===&lt;br /&gt;
'''オリジナルアルバム'''&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;リリース日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;タイトル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;詳細&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2000年]][[6月28日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[delicious way]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-1039）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位1位。累計売上353万枚（累計出荷400万枚）。&amp;lt;br /&amp;gt;オリコンアルバムチャートでは2週連続1位。13週間TOP10入り。2000年のオリコン年間アルバムチャートでも1位を記録した。現在自身最高のセールスとなっている。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2001年]][[7月4日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Perfect Crime]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-5001）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位1位。累計売上132.0万枚。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2002年]][[10月23日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[FAIRY TALE]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-5021）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位1位。累計売上73.1万枚。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2003年]][[7月9日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[If I Believe]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-5031）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位1位。累計売上44.5万枚。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;5th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2005年]][[8月24日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[FUSE OF LOVE]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-5070）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位3位。累計売上18.5万枚。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;6th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[8月2日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[DIAMOND WAVE]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-5086(初回限定版））&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-5087（通常版））&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA‐5094（通常盤LIMITED EDITION））&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位3位。累計売上13.2万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;2006年8月2日発売（初回限定版はDVD付、通常盤LIMITED EDITIONは2006年8月11日の発売でブックレットなどの倉木麻衣の写真の表情が笑い顔となりクールな表情の通常版と異なる）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;7th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2008年]][[1月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[ONE LIFE]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（VNCM-9002）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ベストアルバム'''&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;リリース日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;タイトル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;詳細&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2004年]][[1月1日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Wish You The Best]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;（GZCA-5047）&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[オリコン]]最高位1位。累計売上95.7万枚。&amp;lt;br /&amp;gt;自身初のベストアルバムである。&amp;lt;br /&amp;gt;第19回日本ゴールドディスク大賞でロック&amp;amp;ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞している。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Mai-K名義 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;リリース日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;タイトル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;詳細&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;シングル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[1999年]][[10月16日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Baby I Like]]'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;Bip! Recordより発売。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;アルバム&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2002年]][[1月10日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Secret of my heart (アルバム)|Secret of my heart]]'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;GIZA USAより発売。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;音楽配信&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2006年]][[6月11日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Diamond Wave|Diamond Wave 〜grand bleu mix〜]]'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[Diamond Wave]]にも収録。海外の[[iTunes]]サイト限定で配信。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 未発表曲 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;タイトル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;詳細&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|'''Top of the world'''&lt;br /&gt;
|[[ライオン (企業)|ライオン]]「[[トップ (洗剤)|香りつづくトップ]]」CMイメージソング&amp;lt;br /&amp;gt;[[カーペンターズ]]の[[トップ・オブ・ザ・ワールド (カーペンターズ)|トップ・オブ・ザ・ワールド]]&amp;lt;!--リンク先での曲名はカタカナ--&amp;gt;をカバー。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
# '''FIRST CUT'''（BMBD-7001、2000年11月8日）&lt;br /&gt;
# '''Mai Kuraki&amp;amp;Experience First Live Tour 2001 ETERNAL MOMENT'''（BMBD-7003、2001年11月21日）&lt;br /&gt;
# '''Mai Kuraki“Loving You…”Tour 2002 Complete Edition'''（BMBR-7006・BMBR-7007、2002年5月15日）&lt;br /&gt;
# '''My Reflection'''（ONBD-7031・ONBD-7032、2004年1月7日）&lt;br /&gt;
# '''Mai Kuraki 5th Anniversary Edition Grow, Step by Step'''（ONBD-7046.7047、2005年01月05日）&lt;br /&gt;
# '''Mai Kuraki Live Tour 2005 LIKE A FUSE OF LIVE''' (ONBD-7062.7063、2006年2月22日)&lt;br /&gt;
# '''Brilliant Cut 〜Mai Kuraki Live &amp;amp;;amp Document〜''' (VNBM-7001.7002.7003、2007年8月22日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== VIDEO ===&lt;br /&gt;
# '''FIRST CUT'''（BMVR-7001、2000年11月8日）&lt;br /&gt;
# '''Mai Kuraki&amp;amp;Experience First Live 2001 in [[Zepp|Zepp Osaka]]'''（BMVR-7002、2001年9月19日）&lt;br /&gt;
# '''Mai Kuraki&amp;amp;Experience First Live Tour 2001 ETERNAL MOMENT'''（BMVR-7003、2001年11月21日）&lt;br /&gt;
# '''Mai Kuraki“Loving You…”Tour 2002 Final 2.27 YOKOHAMA ARENA'''（BMVR-7006、2002年4月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アナログ盤 ===&lt;br /&gt;
# '''BABY I LIKE REMIXIES'''（TRJ-001、1999年11月27日） - 全米（インディーズ）&lt;br /&gt;
# '''Love, Day After Tomorrow'''（TRJ-002、2000年3月8日）&lt;br /&gt;
# '''NEVER GONNA GIVE UP'''（TJR-003、2000年6月19日）&lt;br /&gt;
# '''Reach for the sky Remixed by GOMI'''（TJR-006、2000年11月22日）&lt;br /&gt;
# '''Stand Up/YES or NO'''（GZJI-008、2001年5月3日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他参加作品===&lt;br /&gt;
====シングル====&lt;br /&gt;
#'''EXPERIENCE featuring MIA KURAKI「I JUST CAN'T STOP LOVING YOU」'''(TCR-015、2003年10月21日)&lt;br /&gt;
#'''TAK MATSUMOTO featuring 倉木麻衣「イミテイション・ゴールド」'''(BMCV-5005、2003年10月8日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====アルバム====&lt;br /&gt;
#'''GIZA studio R&amp;amp;B RESPECT vol.1～six sisters selection～'''(GZGA-5006、2001年12月5日)Jackson5「I'll Be There」のカバー曲収録&lt;br /&gt;
#'''GIZA studio MAI-K&amp;amp;FRIENDS HOTROD BEACH PARTY'''(GZCA-5017、2002年7月17日)THE BEACH BOYS「DON'T WORRY BABY」などのカバー曲収録&lt;br /&gt;
#'''GIZA studio Masterpiece BLEND 2001'''(GZCA-5007、5008、2001年12月19日)&lt;br /&gt;
#'''GIZA studio Masterpiece BLEND 2002'''(GZCA-5025、5026、2002年12月18日)&lt;br /&gt;
#'''GIZA studio Masterpiece BLEND 2003'''(GZCA-5044、5055、2003年12月17日)&lt;br /&gt;
#'''TAK MATSUMOTO「THE HIT PARADE」'''(BMCV-8009、2003年11月26日)&lt;br /&gt;
#'''EXPERIENCE「EXPERIENCE 1」'''(GZCA-5037、2003年12月17日)&lt;br /&gt;
#'''大野愛果「Secret Garden」'''(GZCA-5024、2002年12月4日)「The Frozen Sea」にゲストボーカルとして参加&lt;br /&gt;
#'''THE SOUND TRACK FROMパタパタ飛行船の冒険'''(GZCA-5019、2002年7月17日)「WHAT CAN I DO(TV-SIZE)」Michael Africk with Mai-K名義&lt;br /&gt;
#'''[[THE BEST OF DETECTIVE CONAN 〜名探偵コナン テーマ曲集〜]]'''(ZAIN-1055、2000年11月29日)&lt;br /&gt;
#'''[[THE BEST OF DETECTIVE CONAN 2 〜名探偵コナン テーマ曲集2〜]]'''(初回生産版JBCJ-9005、通常版JBCJ-9007、2003年12月10日)&lt;br /&gt;
#'''[[THE BEST OF DETECTIVE CONAN 〜The Movie Themes Collection〜]]'''(JBCJ-9021、2006年12月13日)&lt;br /&gt;
#'''孫燕姿「未完成」'''(台湾版 WARNERMUSIC TAIWAN 5050466367822、2003年1月10日、日本未発売)&lt;br /&gt;
#'''孫燕姿「The Moment」'''(台湾通常版 WARNERMUSIC TAIWAN 5050466855725、2003年8月22日、日本未発売)&lt;br /&gt;
#'''COOL CITY PRODUCTION vol.1&amp;quot;PARTY IN A HOUSE&amp;quot;'''(TCR-007、2001年3月7日)&lt;br /&gt;
#'''COOL CITY PRODUCTION vol.3&amp;quot;Mai-K's club side&amp;quot;'''(TCR-009、2002年4月24日)&lt;br /&gt;
#'''COOL CITY PRODUCTION vol.4&amp;quot;Mai-K“Feel fine!”Remixes and Movie&amp;quot;'''(TCR-011、2002年10月23日)&lt;br /&gt;
#'''CCP presents&amp;quot;hillsパン工場café vol.1&amp;quot;'''(TCR-012、2002年12月21日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====DVD====&lt;br /&gt;
# '''GIZA studio R&amp;amp;B PARTY at &amp;quot;Hillsパン工場&amp;quot;［堀江］vol.1'''(BMBD-7005)&lt;br /&gt;
# '''GIZA studio MAI-K&amp;amp;FRIENDS HOTROD BEACH PARTY Vol.1～2002 夏～'''(ONBD-7019、2002年11月6日)&lt;br /&gt;
#'''COOL CITY PRODUCTION vol.2&amp;quot;Mai-K Re-Mix&amp;quot;'''(TBR-8001、2001年8月18日)&lt;br /&gt;
#'''Making of ダンシング ～Diary of Los Angels～'''(GIZA-0507、FC会員限定でネット販売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
# 『myself music』 - ISBN 4198616132（徳間書店、2002年12月15日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
# 『delicious way』 - オフィシャルピアノ&amp;amp;ボーカルスコア、ISBN 4916019180（ジェイロックマガジン社、2000年6月28日）&lt;br /&gt;
# 『and others』-森美保写真集、ISBN 4916019199（ジェイロックマガジン社、2000年6月）&lt;br /&gt;
# 『inside works』-小島巌作品集、ISBN 4916019202（ジェイロックマガジン社、2000年6月)&lt;br /&gt;
# 『Perfect Crime』 - オフィシャルピアノ&amp;amp;ボーカルスコア、ISBN 491601927X（ジェイロックマガジン社、2001年7月4日）&lt;br /&gt;
# 『Innocent live』-1stライブツアーのドキュメンタリーブック、ISBN 4916019288（ジェイロックマガジン社、2001年10月)&lt;br /&gt;
# 『HOTROD BEACH PARTY 〜Book Edition 2002〜』&lt;br /&gt;
:: -HOTROD BEACH PARTYのドキュメンタリーブック、ISBN 4916019334（ジェイロックマガジン社、2002年10月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[J-POP]]&lt;br /&gt;
* [[ビーイング]]&lt;br /&gt;
* [[GIZA studio]]&lt;br /&gt;
* [[大野愛果]]&lt;br /&gt;
* [[徳永暁人]]&lt;br /&gt;
* [[YOKO Black. Stone]]&lt;br /&gt;
* [[GARNET CROW]]&lt;br /&gt;
* [[Cyber sound]]&lt;br /&gt;
* [[ミュージシャン一覧]]&lt;br /&gt;
* [[リズム・アンド・ブルース]]&lt;br /&gt;
* [[ワンガリ・マータイ]]&lt;br /&gt;
* [[チーム・マイナス6%]]&lt;br /&gt;
* [[小池百合子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他関連項目・逸話 ==&lt;br /&gt;
* 愛犬は[[ボーダー・コリー]]のキャスパー。名前は映画『[[キャスパー]]』の主人公キャスパーから付けられた。倉木の描くイラストによく登場している。&lt;br /&gt;
* 何年も前から[[スキューバーダイビング]]に挑戦したいとインタビューなどで語っているが、未だ出来ていない。&lt;br /&gt;
* 芸名を反対から読むと「今気楽」となることが[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]』で紹介された。&lt;br /&gt;
* デビューシングル『Love, Day After Tomorrow』から『Secret of my heart』、『NEVER GONNA GIVE YOU UP』、『Simply Wonderful』、『Feel fine!』、『Diamond Wave』まで過去6曲が[[浜崎あゆみ]]の[[浜崎あゆみのディスコグラフィ|シングル]]と同発。特に『NEVER〜』発売時は倉木・浜崎双方の絶頂期であったことから、マスコミからは「歌姫対決」として注目されていた。また、アルバム『ONE LIFE』においても同発だった。&lt;br /&gt;
* シングル『Simply Wonderful』は「Club Edit」と「Radio Edit」のダブルエディットが収録され、日本初のダブルエディットシングルとして報道された。このうち「Radio Edit」はベストアルバムに収録されたが、「Club Edit」はシングル以外には収録されておらず、プロモーションビデオも存在しない（「Radio〜」には存在）。&lt;br /&gt;
* [[俳優|女優]]の[[大河内奈々子]]は倉木の母校である[[聖徳大学附属中学校・高等学校|聖徳大学附属中学校]]の先輩であり、[[阪神タイガース]]の[[赤松真人]]とは、[[立命館大学]][[産業社会学部]]産業社会学科で同じクラスであった。&lt;br /&gt;
* [[チーム・マイナス6%]]の個人チーム員（チーム員ナンバー 558）である。&amp;lt;ref name=&amp;quot;Team6&amp;quot;&amp;gt;[http://www.team-6.jp/about/member/people/people_detail_24.html#558 チーム・マイナス6%](参照:2008年1月24日)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]系[[テレビアニメ|アニメ]]『[[名探偵コナン]]』の[[主題歌]]としてタイアップされることが多いことでも知られ、テレビアニメ版・劇場版あわせて8曲タイアップされている。&lt;br /&gt;
*立命館大学の入学試験では学内推薦で入学が可能だったが、自ら「文芸入試」を選択し合格した。卒業論文のテーマは「ライブ文化の考察」であった。&amp;lt;ref name=&amp;quot;gakuenntuusin&amp;quot;&amp;gt;立命館大学学園通信RS「[http://www.ritsumei.ac.jp/mng/gl/koho/rs/071120/voice_b5.htm 「Ritsメモリアル対談」]」[http://www.ritsumei.jp/index_j.html 立命館大学](参照:2008年1月24日)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献・出典==&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://mai-kuraki.com 倉木麻衣公式WEBサイト]（GIZAによる公式サイト）&lt;br /&gt;
:* [http://www.shinkong-being.com.tw/artist/maik/index2.html 倉木麻衣 中文官方網站]{{zh icon}}&lt;br /&gt;
* [http://mai-k.net Mai-K.net Online Fan club]（ファンクラブ会員専用サイト）&lt;br /&gt;
* [http://kuraki.livedoor.jp/ 倉木麻衣 at live door]（本人による[[ブログ]]）&lt;br /&gt;
* [http://musicfinder.yahoo.co.jp/shop?d=p&amp;amp;cf=12&amp;amp;id=230196 YAHOO!JAPAN MUSIC]&lt;br /&gt;
* [http://www.giza.co.jp/ GIZA studio]&lt;br /&gt;
:* [http://www.giza.co.jp/gizausa/index.html GIZA U.S.A]{{en icon}}&lt;br /&gt;
* [http://www.loop-music.com/ Loop-music.com]&lt;br /&gt;
* [http://www.j-rock.com/J-GROOVE J-groove magazine]&lt;br /&gt;
* [http://www.cybersoundmusic.com/ Cybersound Studios]{{en icon}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:くらき まい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%96%E3%82%8F%E3%81%A1%E3%82%93&amp;diff=248563</id>
		<title>ざわちん</title>
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				<updated>2014-08-29T01:47:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 顔真似レパートリー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ざわちん1.jpg|350px|thumb|[[滝川クリステル]]メイクのざわちん]]&lt;br /&gt;
'''ざわちん'''（[[1992年]][[8月16日]] - ）は、日本の女性[[芸能人|タレント]]、[[ものまねタレント]]。本名・小澤 かおり（おざわ かおり）。[[群馬県]][[太田市]]出身。[[日本人]]の父と[[フィリピン人]]の母の[[混血#日本社会における混血|ハーフ]]。姉と弟が1人ずついる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元[[AKB48]]の[[板野友美]]のそっくりタレント。また、後述するように、[[化粧|メイク]]をアレンジして様々な有名人の顔真似をして[[ブログ]]で公開している。[[アメーバブログ]]新登場第1位を記録し、公式ブログの1日のアクセス数は100万アクセス以上。芸名の由来は、周囲が板野と誤認して“ざわざわ”する事と名字の小澤の「ざわ」に、板野の愛称「ともちん」に倣って「〜ちん」を付けたもの。この事は2014年8月4日のPONでも語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[2011年]][[10月16日]]、[[北関東]]の[[ショッピングセンター|ショッピングモール]]に[[AKB48]]（当時）の[[板野友美]]らしき人物が[[マスク]]をかけた姿で現れた。モール内は騒然となり、多くの“目撃情報”が写真付きで[[Twitter|ツイッター]]上に[[アップロード|アップ]]された。板野はこの日、[[北海道]]で行なわれるAKB48の握手会に参加する予定になっていたが、当日になって“体調不良”を理由に急きょ参加をキャンセルしていたため、“サボリ疑惑”が持ち上がったが、実はこれがデビュー前の彼女であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この一件で板野のそっくりさんとして注目を集めるようになり、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]』に、“ものまねAKB”の一員として出演するようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[9月20日]]、ある番組の[[ドッキリ]]企画で、[[第25回東京国際映画祭]]発表会見の会場にサプライズで登場し、周囲を騒然とさせた。この会見にはAKB48で板野と同僚だった[[前田敦子]]が映画祭のアンバサダーとして出席しており、前田も驚いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[2月1日]]、板野が年内にAKB48を卒業する事が発表された際、彼女自身も2月1日放送の『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』を以て“ものまねAKB”を卒業する事を発表した（ざわちんの卒業が先に決定していた）。ただし、板野の顔真似は今後も続けるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[2月15日]]の『[[中居正広の金曜日のスマたちへ]]』で、[[前田敦子]]の物真似で有名な[[キンタロー。]]とニセ前田・ニセ板野として共演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[3月2日]]に行なわれた[[東京ガールズコレクション]]に出場、その際、顔真似をした[[桐谷美玲]]本人と初対面を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月、自身のトレードマークである[[マスク]]をプロデュースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[9月5日]]放送の『[[今、この顔がスゴい!]]』にゲスト出演、顔真似のレパートリーの1つである[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]のメイクを[[たんぽぽ (お笑いコンビ)|たんぽぽ]]の[[白鳥久美子]]はじめ11人の女性に施して見事に変身させ、司会の[[櫻井翔]]、[[有吉弘行]]らを驚嘆させた。これが大きな反響を呼んだことから、[[9月19日]]放送分に再出演、[[エド・はるみ]]を[[沢尻エリカ]]に、たんぽぽの[[川村エミコ]]を[[益若つばさ]]に、[[ニッチェ (お笑いコンビ)|ニッチェ]]の江上敬子を[[ローラ (モデル)|ローラ]]にそれぞれメイクを施して見事に変身させ、櫻井らを再び驚嘆させた。ただ、自身は時間の制限もあってメイクの出来にはあまり納得していないようで、公式ブログでは辛口の採点をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
目元が特に板野にそっくりなため、板野の物真似をする際には、常にマスクをかけて登場する。ただし、“ものまねAKB”の時はマスクはしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[化粧|メイク]]をアレンジして様々な有名人の顔真似をしてブログで公開している。この際も、板野の物真似と同じようにマスクをかけているか、手で鼻から下を隠している事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 顔真似レパートリー ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ク・ハラ]]（[[KARA]]）&amp;lt;ref&amp;gt;自身はKARAの大ファンである事を公言している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[安室奈美恵]]&lt;br /&gt;
*[[桐谷美玲]]&lt;br /&gt;
*[[舟山久美子|くみっきー]]&lt;br /&gt;
*[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]&lt;br /&gt;
*[[菜々緒]]&lt;br /&gt;
*[[辻希美]]&lt;br /&gt;
*[[ローラ (モデル)|ローラ]]&lt;br /&gt;
*[[益若つばさ]]&lt;br /&gt;
*[[沢尻エリカ]]（『[[ヘルタースケルター (漫画)#映画版|ヘルタースケルター]]』風）&lt;br /&gt;
*[[西野カナ]]&lt;br /&gt;
*[[篠田麻里子]]&lt;br /&gt;
*[[パク・ボム|ボム]]（[[2NE1]]）&lt;br /&gt;
*[[浜崎あゆみ]]&lt;br /&gt;
*[[ミランダ・カー]]&lt;br /&gt;
*[[大島優子]]&lt;br /&gt;
*[[滝川クリステル]]&lt;br /&gt;
*[[島崎遥香]]（AKB48）&lt;br /&gt;
*[[倖田來未]]&lt;br /&gt;
*[[小嶋陽菜]]（AKB48）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[紗栄子]]&lt;br /&gt;
*[[嵐 (グループ)|嵐]]&lt;br /&gt;
*[[北川景子]]&lt;br /&gt;
*[[ワン・ダイレクション]]&lt;br /&gt;
*[[浅田真央]]&lt;br /&gt;
*[[羽生結弦]]&lt;br /&gt;
*[[アヴリル・ラヴィーン]]&lt;br /&gt;
*[[道端アンジェリカ]]&lt;br /&gt;
*[[トリンドル玲奈]]&lt;br /&gt;
*[[テリー伊藤]]&lt;br /&gt;
*[[剛力彩芽]]&lt;br /&gt;
*[[井上真央]]&lt;br /&gt;
*井上真央、[[綾野剛]]、[[金子ノブアキ]]、[[貫地谷しほり]]、菜々緒、[[蓮佛美沙子]]（映画『[[白ゆき姫殺人事件#映画|白ゆき姫殺人事件]]』とのタイアップ企画）&lt;br /&gt;
*[[松嶋尚美]]&lt;br /&gt;
*[[くりぃむしちゅー]]&lt;br /&gt;
*[[すみれ (モデル)|すみれ]]&lt;br /&gt;
*[[レイトン・ミースター]]（『[[ゴシップガール]]』のブレア風）&lt;br /&gt;
*[[石原さとみ]]&lt;br /&gt;
*[[中居正広]]（[[SMAP]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
大駒絢。イベントで本人の前で披露した&lt;br /&gt;
倉木麻衣。ライブイベントで本人の前で披露した。ASKAとタモリのせいでPONだけだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 反響 ===&lt;br /&gt;
顔真似のクオリティはいずれも本人かと見まがう程に非常に高い事から、絶賛の声と共に有名人メイクのリクエストの声も多数寄せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち、[[桐谷美玲]]と[[舟山久美子|くみっきー]]、[[松嶋尚美]]の顔真似については本人から、[[辻希美]]の顔真似についてはその夫・[[杉浦太陽]]からそれぞれブログで絶賛されている（なお、この書き込みにより、彼女のマネージャーが杉浦の知人である事が判明している）。また、[[滝川クリステル]]の顔真似については、彼女の実弟でモデルの[[滝川ロラン]]から絶賛されている。ただ、[[ローラ (モデル)|ローラ]]の顔真似については絶賛の声が多く寄せられた一方、この時期、ローラの父親が海外療養費を不正受給したとして[[国際手配]]され、ローラ自身への風当たりも強かった事から、一部で「売名行為」との批判も受けた。[[ソチオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|ソチオリンピックフィギュアスケート]]後に披露した浅田と羽生の顔真似については、[[村上佳菜子]]からツイッターで絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年12月5日に開かれた[[紗栄子]]が出演する[[つけまつ毛]]ブランド「ミッシュブルーミン」の新CM発表会にゲストとして登場した際に彼女の顔まねメイクを初披露、本人から絶賛された（その後、自身のブログでも改めて披露した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[1月18日]]、一連の顔真似メイクをまとめた本『ざわちん Make Magic』が[[宝島社]]から発売され、2014年3月14日現在で、11万部を突破する売上げを記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、特殊メイクを施さないと不可能なほど被写体と酷似しているため、ガールズちゃんねるや2ちゃんねるなどのウェブサイトで、合成および修正の疑惑がかけられており、検証が進められている。この疑惑に対して、ざわちん本人は否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2011年12月31日放送分 - 2013年2月1日放送分） - “ものまねAKB”として。&lt;br /&gt;
* [[ナカイの窓]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[2013年]]1月23日放送分）&lt;br /&gt;
* [[スッキリ!!]]（日本テレビ、2013年2月11日、[[2014年]]3月3日放送分） - エンタメコーナーゲスト&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（[[TBSテレビ]]、2013年2月15日放送分）&lt;br /&gt;
* [[やじうまテレビ!]]（[[テレビ朝日]]、2013年3月4日放送分）&lt;br /&gt;
* [[ドリームクリエイター|ドリーム²クリエイター]]（[[ニコニコ生放送]]・[[テレビ東京]]、2014年4月2日（ニコニコ生放送）、4月10日放送（テレビ東京）分）&lt;br /&gt;
* [[今、この顔がスゴい!]]（TBSテレビ、2013年9月5日、9月19日、10月31日、11月14日、11月21日、11月28日放送分）&lt;br /&gt;
* [[ズームインサタデー]]（日本テレビ、2014年1月18日放送分）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（フジテレビ、2014年1月22日放送分）&lt;br /&gt;
* [[知っとこ!]]（[[毎日放送]]、2014年3月1日、4月12日放送分）&lt;br /&gt;
* [[情報ライブ ミヤネ屋]]（[[讀賣テレビ放送]]、2014年3月5日放送分）&lt;br /&gt;
* [[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ、2014年3月19日放送分） - “走れ!三面刑事”春休みスペシャル&lt;br /&gt;
* [[オールスター感謝祭]]'14春（TBSテレビ、2014年3月29日）- [[滝川クリステル]]のメイクをほどこした芸能人を当てる問題の出題者として（正解は[[我が家]]の[[坪倉由幸]]）。&lt;br /&gt;
* [[キス濱ラーニング|キス濱テレビ]]（テレビ朝日、2014年4月1日放送分）&lt;br /&gt;
* [[くりいむ&amp;amp;豪華スター 芸能界大中小ニュース 2014春マル秘スクープ祭り]]（テレビ朝日、2014年4月13日）&lt;br /&gt;
* [[EXILEカジノ]]（フジテレビ、2014年4月18日放送分）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（[[関西テレビ放送]]・フジテレビ、2014年4月21日、4月28日。6月9日放送分） - なお、[[稲垣吾郎]]が彼女のパロディキャラ“ごろちん”になって登場した。6月9日はビストロに出演。3日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]]（日本テレビ、2014年5月14日放送分） - スタジオゲスト。この中で司会の[[中居正広]]と[[笑福亭鶴瓶]]の顔真似を披露した。&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（讀賣テレビ放送、2014年5月15日放送分）&lt;br /&gt;
バイキング(2014年7月11日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
初めて(2014年7月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年8月1日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんま(2014年8月2日。フジテレビ)Yahoo!に子供時代について語っていた事乗っていた&lt;br /&gt;
PON(2014年8月4日。VTR。日本テレビ)この事はブログで告知した。29日は倉木麻衣の話題放送&lt;br /&gt;
ロックライブのせいでPON以外取り上げられなかった&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP。(2014年8月27日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[清水聖義|市長]]いまどきトーク（[[おおたコミュニティ放送|エフエム太郎]]、[[2013年]]2月1日放送分）&lt;br /&gt;
* [[J-WAVE TOKYO MORNING RADIO]]（[[J-WAVE]]、2014年1月28日放送分）&lt;br /&gt;
* E-ne! 〜good for you〜（[[横浜エフエム放送]]、2014年2月17日放送分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージックビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[8utterfly]]「100年の恋...つきあってた証 feat. Mr.Low-D」&lt;br /&gt;
* [[ケラケラ]]「MAKE UP」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ものまねタレント一覧]]&lt;br /&gt;
*[[板野友美]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[清水ミチコ]] - 同じように芸能人の顔真似をする。&lt;br /&gt;
*[[梶恵理子]] - 同じように芸能人の顔真似をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.zawachin.com/ ざわちん（ZAWACHIN）オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/zawachin/ ざわちんオフィシャルブログ Powered by Ameba]&lt;br /&gt;
*{{Twitter|kaori_0816|ざわちん}}&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/pages/%E3%81%96%E3%82%8F%E3%81%A1%E3%82%93/201232176737384 ざわちん Facebook]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:さわちん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ものまねタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:フィリピン系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:群馬県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%96%E3%82%8F%E3%81%A1%E3%82%93&amp;diff=248562</id>
		<title>ざわちん</title>
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				<updated>2014-08-29T01:45:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ざわちん1.jpg|350px|thumb|[[滝川クリステル]]メイクのざわちん]]&lt;br /&gt;
'''ざわちん'''（[[1992年]][[8月16日]] - ）は、日本の女性[[芸能人|タレント]]、[[ものまねタレント]]。本名・小澤 かおり（おざわ かおり）。[[群馬県]][[太田市]]出身。[[日本人]]の父と[[フィリピン人]]の母の[[混血#日本社会における混血|ハーフ]]。姉と弟が1人ずついる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元[[AKB48]]の[[板野友美]]のそっくりタレント。また、後述するように、[[化粧|メイク]]をアレンジして様々な有名人の顔真似をして[[ブログ]]で公開している。[[アメーバブログ]]新登場第1位を記録し、公式ブログの1日のアクセス数は100万アクセス以上。芸名の由来は、周囲が板野と誤認して“ざわざわ”する事と名字の小澤の「ざわ」に、板野の愛称「ともちん」に倣って「〜ちん」を付けたもの。この事は2014年8月4日のPONでも語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[2011年]][[10月16日]]、[[北関東]]の[[ショッピングセンター|ショッピングモール]]に[[AKB48]]（当時）の[[板野友美]]らしき人物が[[マスク]]をかけた姿で現れた。モール内は騒然となり、多くの“目撃情報”が写真付きで[[Twitter|ツイッター]]上に[[アップロード|アップ]]された。板野はこの日、[[北海道]]で行なわれるAKB48の握手会に参加する予定になっていたが、当日になって“体調不良”を理由に急きょ参加をキャンセルしていたため、“サボリ疑惑”が持ち上がったが、実はこれがデビュー前の彼女であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この一件で板野のそっくりさんとして注目を集めるようになり、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]』に、“ものまねAKB”の一員として出演するようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[9月20日]]、ある番組の[[ドッキリ]]企画で、[[第25回東京国際映画祭]]発表会見の会場にサプライズで登場し、周囲を騒然とさせた。この会見にはAKB48で板野と同僚だった[[前田敦子]]が映画祭のアンバサダーとして出席しており、前田も驚いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]][[2月1日]]、板野が年内にAKB48を卒業する事が発表された際、彼女自身も2月1日放送の『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』を以て“ものまねAKB”を卒業する事を発表した（ざわちんの卒業が先に決定していた）。ただし、板野の顔真似は今後も続けるとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[2月15日]]の『[[中居正広の金曜日のスマたちへ]]』で、[[前田敦子]]の物真似で有名な[[キンタロー。]]とニセ前田・ニセ板野として共演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[3月2日]]に行なわれた[[東京ガールズコレクション]]に出場、その際、顔真似をした[[桐谷美玲]]本人と初対面を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月、自身のトレードマークである[[マスク]]をプロデュースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年[[9月5日]]放送の『[[今、この顔がスゴい!]]』にゲスト出演、顔真似のレパートリーの1つである[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]のメイクを[[たんぽぽ (お笑いコンビ)|たんぽぽ]]の[[白鳥久美子]]はじめ11人の女性に施して見事に変身させ、司会の[[櫻井翔]]、[[有吉弘行]]らを驚嘆させた。これが大きな反響を呼んだことから、[[9月19日]]放送分に再出演、[[エド・はるみ]]を[[沢尻エリカ]]に、たんぽぽの[[川村エミコ]]を[[益若つばさ]]に、[[ニッチェ (お笑いコンビ)|ニッチェ]]の江上敬子を[[ローラ (モデル)|ローラ]]にそれぞれメイクを施して見事に変身させ、櫻井らを再び驚嘆させた。ただ、自身は時間の制限もあってメイクの出来にはあまり納得していないようで、公式ブログでは辛口の採点をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
目元が特に板野にそっくりなため、板野の物真似をする際には、常にマスクをかけて登場する。ただし、“ものまねAKB”の時はマスクはしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[化粧|メイク]]をアレンジして様々な有名人の顔真似をしてブログで公開している。この際も、板野の物真似と同じようにマスクをかけているか、手で鼻から下を隠している事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 顔真似レパートリー ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ク・ハラ]]（[[KARA]]）&amp;lt;ref&amp;gt;自身はKARAの大ファンである事を公言している。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[安室奈美恵]]&lt;br /&gt;
*[[桐谷美玲]]&lt;br /&gt;
*[[舟山久美子|くみっきー]]&lt;br /&gt;
*[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]&lt;br /&gt;
*[[菜々緒]]&lt;br /&gt;
*[[辻希美]]&lt;br /&gt;
*[[ローラ (モデル)|ローラ]]&lt;br /&gt;
*[[益若つばさ]]&lt;br /&gt;
*[[沢尻エリカ]]（『[[ヘルタースケルター (漫画)#映画版|ヘルタースケルター]]』風）&lt;br /&gt;
*[[西野カナ]]&lt;br /&gt;
*[[篠田麻里子]]&lt;br /&gt;
*[[パク・ボム|ボム]]（[[2NE1]]）&lt;br /&gt;
*[[浜崎あゆみ]]&lt;br /&gt;
*[[ミランダ・カー]]&lt;br /&gt;
*[[大島優子]]&lt;br /&gt;
*[[滝川クリステル]]&lt;br /&gt;
*[[島崎遥香]]（AKB48）&lt;br /&gt;
*[[倖田來未]]&lt;br /&gt;
*[[小嶋陽菜]]（AKB48）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;float: left; vertical-align: top; white-space: nowrap; margin-right: 1em;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[紗栄子]]&lt;br /&gt;
*[[嵐 (グループ)|嵐]]&lt;br /&gt;
*[[北川景子]]&lt;br /&gt;
*[[ワン・ダイレクション]]&lt;br /&gt;
*[[浅田真央]]&lt;br /&gt;
*[[羽生結弦]]&lt;br /&gt;
*[[アヴリル・ラヴィーン]]&lt;br /&gt;
*[[道端アンジェリカ]]&lt;br /&gt;
*[[トリンドル玲奈]]&lt;br /&gt;
*[[テリー伊藤]]&lt;br /&gt;
*[[剛力彩芽]]&lt;br /&gt;
*[[井上真央]]&lt;br /&gt;
*井上真央、[[綾野剛]]、[[金子ノブアキ]]、[[貫地谷しほり]]、菜々緒、[[蓮佛美沙子]]（映画『[[白ゆき姫殺人事件#映画|白ゆき姫殺人事件]]』とのタイアップ企画）&lt;br /&gt;
*[[松嶋尚美]]&lt;br /&gt;
*[[くりぃむしちゅー]]&lt;br /&gt;
*[[すみれ (モデル)|すみれ]]&lt;br /&gt;
*[[レイトン・ミースター]]（『[[ゴシップガール]]』のブレア風）&lt;br /&gt;
*[[石原さとみ]]&lt;br /&gt;
*[[中居正広]]（[[SMAP]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;br style=&amp;quot;clear: left;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
大駒絢。イベントで本人の前で披露した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 反響 ===&lt;br /&gt;
顔真似のクオリティはいずれも本人かと見まがう程に非常に高い事から、絶賛の声と共に有名人メイクのリクエストの声も多数寄せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち、[[桐谷美玲]]と[[舟山久美子|くみっきー]]、[[松嶋尚美]]の顔真似については本人から、[[辻希美]]の顔真似についてはその夫・[[杉浦太陽]]からそれぞれブログで絶賛されている（なお、この書き込みにより、彼女のマネージャーが杉浦の知人である事が判明している）。また、[[滝川クリステル]]の顔真似については、彼女の実弟でモデルの[[滝川ロラン]]から絶賛されている。ただ、[[ローラ (モデル)|ローラ]]の顔真似については絶賛の声が多く寄せられた一方、この時期、ローラの父親が海外療養費を不正受給したとして[[国際手配]]され、ローラ自身への風当たりも強かった事から、一部で「売名行為」との批判も受けた。[[ソチオリンピックにおけるフィギュアスケート競技|ソチオリンピックフィギュアスケート]]後に披露した浅田と羽生の顔真似については、[[村上佳菜子]]からツイッターで絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年12月5日に開かれた[[紗栄子]]が出演する[[つけまつ毛]]ブランド「ミッシュブルーミン」の新CM発表会にゲストとして登場した際に彼女の顔まねメイクを初披露、本人から絶賛された（その後、自身のブログでも改めて披露した）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]][[1月18日]]、一連の顔真似メイクをまとめた本『ざわちん Make Magic』が[[宝島社]]から発売され、2014年3月14日現在で、11万部を突破する売上げを記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、特殊メイクを施さないと不可能なほど被写体と酷似しているため、ガールズちゃんねるや2ちゃんねるなどのウェブサイトで、合成および修正の疑惑がかけられており、検証が進められている。この疑惑に対して、ざわちん本人は否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、2011年12月31日放送分 - 2013年2月1日放送分） - “ものまねAKB”として。&lt;br /&gt;
* [[ナカイの窓]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、[[2013年]]1月23日放送分）&lt;br /&gt;
* [[スッキリ!!]]（日本テレビ、2013年2月11日、[[2014年]]3月3日放送分） - エンタメコーナーゲスト&lt;br /&gt;
* [[中居正広の金曜日のスマたちへ]]（[[TBSテレビ]]、2013年2月15日放送分）&lt;br /&gt;
* [[やじうまテレビ!]]（[[テレビ朝日]]、2013年3月4日放送分）&lt;br /&gt;
* [[ドリームクリエイター|ドリーム²クリエイター]]（[[ニコニコ生放送]]・[[テレビ東京]]、2014年4月2日（ニコニコ生放送）、4月10日放送（テレビ東京）分）&lt;br /&gt;
* [[今、この顔がスゴい!]]（TBSテレビ、2013年9月5日、9月19日、10月31日、11月14日、11月21日、11月28日放送分）&lt;br /&gt;
* [[ズームインサタデー]]（日本テレビ、2014年1月18日放送分）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（フジテレビ、2014年1月22日放送分）&lt;br /&gt;
* [[知っとこ!]]（[[毎日放送]]、2014年3月1日、4月12日放送分）&lt;br /&gt;
* [[情報ライブ ミヤネ屋]]（[[讀賣テレビ放送]]、2014年3月5日放送分）&lt;br /&gt;
* [[情報プレゼンター とくダネ!]]（フジテレビ、2014年3月19日放送分） - “走れ!三面刑事”春休みスペシャル&lt;br /&gt;
* [[オールスター感謝祭]]'14春（TBSテレビ、2014年3月29日）- [[滝川クリステル]]のメイクをほどこした芸能人を当てる問題の出題者として（正解は[[我が家]]の[[坪倉由幸]]）。&lt;br /&gt;
* [[キス濱ラーニング|キス濱テレビ]]（テレビ朝日、2014年4月1日放送分）&lt;br /&gt;
* [[くりいむ&amp;amp;豪華スター 芸能界大中小ニュース 2014春マル秘スクープ祭り]]（テレビ朝日、2014年4月13日）&lt;br /&gt;
* [[EXILEカジノ]]（フジテレビ、2014年4月18日放送分）&lt;br /&gt;
* [[SMAP×SMAP]]（[[関西テレビ放送]]・フジテレビ、2014年4月21日、4月28日。6月9日放送分） - なお、[[稲垣吾郎]]が彼女のパロディキャラ“ごろちん”になって登場した。6月9日はビストロに出演。3日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
* [[ザ!世界仰天ニュース]]（日本テレビ、2014年5月14日放送分） - スタジオゲスト。この中で司会の[[中居正広]]と[[笑福亭鶴瓶]]の顔真似を披露した。&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]（讀賣テレビ放送、2014年5月15日放送分）&lt;br /&gt;
バイキング(2014年7月11日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
初めて(2014年7月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ZIP(2014年8月1日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
さんま(2014年8月2日。フジテレビ)Yahoo!に子供時代について語っていた事乗っていた&lt;br /&gt;
PON(2014年8月4日。VTR。日本テレビ)この事はブログで告知した。29日は倉木麻衣の話題放送&lt;br /&gt;
ロックライブのせいでPON以外取り上げられなかった&lt;br /&gt;
お邪魔SMAP。(2014年8月27日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[清水聖義|市長]]いまどきトーク（[[おおたコミュニティ放送|エフエム太郎]]、[[2013年]]2月1日放送分）&lt;br /&gt;
* [[J-WAVE TOKYO MORNING RADIO]]（[[J-WAVE]]、2014年1月28日放送分）&lt;br /&gt;
* E-ne! 〜good for you〜（[[横浜エフエム放送]]、2014年2月17日放送分）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージックビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[8utterfly]]「100年の恋...つきあってた証 feat. Mr.Low-D」&lt;br /&gt;
* [[ケラケラ]]「MAKE UP」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[ものまねタレント一覧]]&lt;br /&gt;
*[[板野友美]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル]]&lt;br /&gt;
*[[清水ミチコ]] - 同じように芸能人の顔真似をする。&lt;br /&gt;
*[[梶恵理子]] - 同じように芸能人の顔真似をする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.zawachin.com/ ざわちん（ZAWACHIN）オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/zawachin/ ざわちんオフィシャルブログ Powered by Ameba]&lt;br /&gt;
*{{Twitter|kaori_0816|ざわちん}}&lt;br /&gt;
*[https://www.facebook.com/pages/%E3%81%96%E3%82%8F%E3%81%A1%E3%82%93/201232176737384 ざわちん Facebook]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:さわちん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ものまねタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:フィリピン系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:群馬県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1992年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BA%80%E5%B1%B1%E8%96%AB&amp;diff=248561</id>
		<title>亀山薫</title>
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				<updated>2014-08-29T01:11:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''亀山 薫'''（'''かめやま かおる'''、[[1966年]][[7月23日]] - ）は[[テレビ朝日]]系列でシリーズ化されている[[刑事ドラマ]]『[[相棒]]』に登場する架空の[[警察官]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演 - [[寺脇康文]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
:警視庁特命係 [[巡査部長]]&amp;lt;ref&amp;gt;PS.1で登場した履歴書には、「巡査長」と大きく書かれているが、経歴欄には「（平成）7年4月 巡査部長昇進」と書かれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。右京の初代相棒（S.7-9まで）。当初は警部補から巡査部長に降格したという設定だった。&lt;br /&gt;
:実家は[[新潟県]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[松山市]]とのデータもあるが担当係官のミス。&amp;lt;/ref&amp;gt;で造り酒屋を営み、父親は[[日本の地方議会議員|市議会議員]]も務める。新潟県立阿賀野東高等学校卒業後、野球でのスポーツ推薦で[[城東大学]]法学部法学科に進学。妻の[[#亀山薫と所縁のある女性|美和子]]、[[相棒の登場人物#浅倉禄郎|浅倉禄郎]]は大学時代の同級生だった。&lt;br /&gt;
:血液型はB型。身長は180cm。大学卒業後に警視庁入庁。刑事部捜査第一課入りを果たすが、[[相棒の登場人物#阿部 貴三郎|指名手配犯]]を捕まえようとして逆に人質にされる失態を起こし（PS.1）、特命係に追いやられる。S.1では一時的に[[警察庁長官官房]]付として警察庁に出向したほか、S.2では特命係復活までの間、警視庁の[[運転免許試験場]]、S.3では所轄である麹町東署の[[刑事課]]捜査一係（強行犯係）に勤務した経歴を持つ。S.5-最終話では懲戒免職処分に追い込まれるも、[[地方公務員法]]を逆手にとった右京の計画&amp;lt;ref&amp;gt;地方公務員法の「[[不利益処分に関する不服申立て]]」（第49条と第50条）制度を利用した。同制度の詳細はリンク先を参照のこと。&amp;lt;/ref&amp;gt;でそれを免れた。&lt;br /&gt;
:大学時代より美和子と長らく交際していたが、S.3で破局。しかしS.4開始時に復縁し、最終話で美和子と[[戸籍# 日本の戸籍制度|入籍]]した。&lt;br /&gt;
:性格は根が真っすぐな正直者のお人好しで熱血漢。腰が重いわりに口が軽い楽天家な所もある。また自分が気に掛けた相手のことは放ってはおけない人情家の一面を見せることもある（S.1-6、S.2-7,15,16）。しかし罪を自覚しない身勝手な犯人などに対しては怒りが頂点に達すると「'''ふざけんなこの野郎!!'''」と怒号を放ち、容赦なく殴りかかるなどある意味激情家である（S.4-16等）。当初は右京とはそりが合わず腹を立てることもあったが、右京の心情や思慮に触れる中で右京を認め、彼の良き相棒となった。時に右京の強引さや策略に振り回されたり、右京の正義に戸惑うこともあったが、その信頼は揺るがず、右京が違法行為に及んでも信じぬくという意思を、警察官の仲間意識を指して右京に「諸刃の剣」と評される（S.7-7）。時に自身の情や優しさに訴える行動を取ることがあり（S.5-8、S.5-19）、S.5-1では頑なな右京の意志を擦り合わせて柔軟な解決策を導いたことで右京に「君がいつも側にいてくれて助かります」と言われた。当初は手柄に執着する様子が多く見られ、「特命係の亀山」と呼ばれることも嫌っていたが、話が進むにつれて現状に満足し余裕を見せるようになった。&lt;br /&gt;
:服装は、[[フライトジャケット]]&amp;lt;ref&amp;gt;これまでに、アメリカ軍へ納入実績のある「[http://www.alpha-usa.jp/ ALPHA]」社と「[http://www.avirex-usa.com/ AVIREX]」社が製造した「オリジナルフライトジャケット」が、テレビ朝日の[http://ropping.tv-asahi.co.jp/goods/disp/CSfLastGoodsPage_001.jsp?GOODS_NO=12664 公式グッズ]として販売された。&amp;lt;/ref&amp;gt;にトレーナー、[[カーゴパンツ]]の組み合わせがほとんどで、査問委員会などにもその格好で現れるほど。ただし、場に応じてスーツを着る場合もある（S.1-最終話、S.2-3、S.5-9他）。&lt;br /&gt;
:元喫煙者&amp;lt;ref&amp;gt;薫が自宅を訪問した角田に対し「うち、禁煙になったもんで」と述べており（S.6-17）、また『相棒検定』P13の「寺脇出題クイズ内」でも S.6でタバコをやめた旨の記載がある。&amp;lt;/ref&amp;gt;で[[コーヒー]]好き。子供好きでもあり、一緒に遊んだり世話をしたりすることもしばしばある（S.5-12他）。嫌いなものは[[ヒジキ]]（S.4-12）とあんパン&amp;lt;ref&amp;gt;相棒DS ノベルモード「仮面の告白」48P&amp;lt;/ref&amp;gt;。嘘を付くことが苦手で、ごまかそうとしても敬語で話してしまう癖があるため、簡単に見抜かれてしまう（S.4-4）。&lt;br /&gt;
:スポーツ推薦で大学に進学できたほど運動神経は良いが、頭を使うことがやや苦手。[[島根県]]の県庁所在地を[[松山市]]と間違えるなど（S.2-12）一般常識や教養にやや疎い所があるが（S.3-14、S.4-12、S.5-5）、幼少期から好きだった昆虫に関する知識は右京以上で、自分と同じように「虫博士」と呼ばれていた米沢とも意気投合した（S.4-14）。味覚・嗅覚がかなり鋭く、事件の凶器発見に貢献したり（S.2-3）、ワイン評論家を驚かせたりした（S.5-9）。また、勘も非常に鋭く「思い出したように出る神がかりに近いヤマカン」（S.1-最終話）で事件の解決に大きく貢献する時が稀にある。だが何かと事件に巻き込まれやすいトラブル招聘体質でもあり、幾度か犯人に人質にされ窮地に陥ったことがある。&lt;br /&gt;
:ある事件で殺された親友への思いに接し、その親友が活動していた国、サルウィン&amp;lt;ref&amp;gt;[[東南アジア]]にあるとされる架空の国家。地図によると[[ミャンマー]]と[[バングラデシュ]]に挟まれている。&amp;lt;/ref&amp;gt;を訪れたことをきっかけに（S.7-1,2）、腐敗が蔓延しているこの国の子供達に正義の精神を教えたいと感じ、警察官を辞め、美和子と共にサルウィンへ旅立った（S.7-9）このシーンは2014年4月26日のSMAP駅でも放送された&amp;lt;ref&amp;gt;その後の薫に関する直接的な描写はなく、瀬戸内ややよいが薫の近況を右京に聞く場面がある（S.9-最終話、S.10-5）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:「白い罠」（S.2-16）のエンディングで彼が涙ぐむシーンがあるが、これは演技ではない。感極まった寺脇が実際に涙ぐんだものであり、「亀山薫のベストシーン」だと水谷、寺脇両者が認めている&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ朝日『[[ぷれミーヤ!]]』、2006年11月4日放送回。&amp;lt;/ref&amp;gt;。寺脇は薫のキャラクターを「自分にとって理想の男性」だと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==亀山薫と所縁のある女性==&lt;br /&gt;
;亀山 美和子（かめやま みわこ、[[1970年]][[11月12日]] - ）&lt;br /&gt;
:演 - [[鈴木砂羽]]&lt;br /&gt;
:帝都新聞社会部[[記者]]（警視庁[[記者クラブ]]所属）→[[フリージャーナリスト]]。旧姓:奥寺（おくでら）。S.1時点で32歳。血液型はおそらくO型。薫とは大学時代からの付き合いで、長い間同棲していた。&lt;br /&gt;
:S.3で自身の浮気を発端に破局、別居してしまう&amp;lt;ref&amp;gt;S.3-1終盤では薫と口喧嘩となっていた&amp;lt;/ref&amp;gt;が、S.4-1で復縁。途中、帝都新聞の[[カイロ]]支局（[[エジプト]]）への転勤をはさみ（S.4-12&amp;amp;#12316;20）、同最終話で薫と入籍した。その後、S.5で10年あまり勤めた帝都新聞を辞めてフリージャーナリストに転身、S.7-9で警察官を辞めた薫と共にサルウィンへ旅立った。&lt;br /&gt;
:普段はさばさばした性格で気が強いが、薫に他の女性の影を感じると嫉妬してしまうような一面もある。薫に対する口癖は「○○したまえ」&amp;lt;ref&amp;gt;これは鈴木本人の口癖でもあり劇中でアドリブとして使ったところ、どの脚本家も何気なく使い、その後美和子の性格に合っているとして定着した（S.3 DVD 第1巻 スペシャルコンテンツ インタビュー）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。過去に薫をいじめたと勘違いして右京の、別の場面では[[相棒の登場人物#内村完爾|内村]]の足を踏みつけたこともある（PS.1、S.1-5）。&lt;br /&gt;
:職業柄、特命係が追っている事件に関して情報を持っていることも多く、2人に情報を提供し、逆に特命係が上層部に不祥事案件で握りつぶされた時は、リークを受ける時もあった。また、彼女の何気ない一言が重要な手がかりとなることもある。時に事件に巻き込まれ、薫共々犯人に狙われることもあった（S.5-2、S.6-15）。&lt;br /&gt;
:「美和子スペシャル」という、初めて見た者は口に入れるのをためらうほどに変な色合い（ラベンダー色）をした得意料理がある（S.5-13他）&amp;lt;ref&amp;gt;1&amp;amp;#12316;5まであり、「お雑煮バージョン」もある。味についての各人の意見は以下のとおり。薫：「ハッキリ不味いわけでなく微妙な味だから始末が悪い」、右京：「複雑怪奇。でも癖になる」、たまき：「微妙」、角田：「奥さん、あんた天才だよ」。この他にも米沢や三浦・芹沢も食したが、感想は不明。伊丹は料理を前に出されても口にすることはなかった。また、2008年4月26日深夜放送の『[[テラコヤ!]]』で忠実に再現したものが出演者達に振る舞われたが、誰一人として「美味い」と言わずに、本番中にもかかわらず静まりかえった。変な色合いの理由は[[赤カブ]]の色素によるものである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2014年7月2日は両津と対決した。特急カードに美和子出た為。この日はお邪魔が拡大だった為&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==亀山薫の親族==&lt;br /&gt;
;アキコ・マンセル&lt;br /&gt;
:演 - [[草村礼子]]&lt;br /&gt;
:S.1-7に登場。美和子の伯母。イギリス人と結婚してロンドン在住。&lt;br /&gt;
:夫の死去直後に一時帰国し、薫・美和子宅に数日間泊まる。その間のマイペースな行いに2人は振り回されるが、ロンドン在住経験のある右京とは非常に気が合う。&lt;br /&gt;
;磯村 茜（いそむら あかね、[[1964年]] - ）&lt;br /&gt;
:演 - [[戸田恵子]]&lt;br /&gt;
:S.4-最終話に登場。登場時点で41-42歳。薫の実姉で[[新潟県]]在住。既婚者。&lt;br /&gt;
:パワフルな性格で声が大きい上に世話好き。お人好しなところは薫に似ている。新潟から出てきた際には美和子が落とした婚姻届を拾って役所に提出した。薫と話すとたまに新潟弁が出る。亀山薫とはラストドクターでも共演した&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
*[[桜小竹]]（ちびまるこの登場人物。2014年3月22日から137億年物語で共演している。7月11日は対決した）&lt;br /&gt;
*[[名探偵コナン]]（亀山薫が出ている137億の物語の裏番組）&lt;br /&gt;
*[[ミュージックフェア|音楽祭り]]（月本幸子が出ている裏番組）&lt;br /&gt;
*[[ミュウツー]]（2013年版。ポケモン。お銀で共演した）&lt;br /&gt;
*[[綾木胡桃]]（リモートの登場人物。参勤交代で共演した）&lt;br /&gt;
*[[ミキ]]（半沢直樹の登場人物。2014年6月15日に対決した）&lt;br /&gt;
*[[今泉慎太郎|今泉]]（古畑任三郎の登場人物。参勤交代で共演した）&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（亀山薫演じる寺脇が司会をしていた[[TBSテレビ|他局]]の番組）2014年7月6日のソロモンでも放送された&lt;br /&gt;
影山。(謎解きディナーの登場人物。2014年7月12日と24日に対決した。)&lt;br /&gt;
女乱馬。(乱馬の登場人物。ラストドクターで共演した)&lt;br /&gt;
美夜子。(ドラえもんの登場人物。同上)&lt;br /&gt;
相棒のスリ。2014年7月6日に対決した&lt;br /&gt;
ピカチュウ(2014年7月24日に対決した)&lt;br /&gt;
どらえもん。2014年8月1日に対決した&lt;br /&gt;
ぬーベー。ぬーベーの主役。2014年8月30日に対決した&lt;br /&gt;
セーラーヴィーナス。セーラームーンの登場人物。ラストドクターで共演した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すきしたうきよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の警察官]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%84%9B%E9%87%8E%E7%BE%8E%E5%A5%88%E5%AD%90&amp;diff=248560</id>
		<title>愛野美奈子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%84%9B%E9%87%8E%E7%BE%8E%E5%A5%88%E5%AD%90&amp;diff=248560"/>
				<updated>2014-08-29T01:09:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* セーラーヴィーナス（セーラーV）の必殺技 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''愛野 美奈子'''（あいの みなこ）は、[[武内直子]]作の漫画作品『[[美少女戦士セーラームーン]]』に登場する架空の人物。TVアニメ版で声を演じた[[声優]]は[[深見梨加]]で、実写版では[[小松彩夏]]が演じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
'''セーラーヴィーナス'''に変身する。セーラーVの正体でもある。愛野美奈子及びセーラーヴィーナスとしての初登場は第33話『最後のセーラー戦士ヴィーナス登場 』だが、セーラーVとしては既に第１話から登場している。即ち'''実質上、最初のセーラー戦士'''でもある（第１話でうさぎが変身能力を手にする以前から既に活躍の噂が流れていたため）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
港区芝公園（麻布十番に近い実在の地名）の近辺に住み港区立芝公園中学校に通う帰国子女。[[月野うさぎ|うさぎ]]より明るい金髪ロングに赤い大きなリボンが特徴。成績はやはりうさぎ並みに良くないが、運動神経は抜群で体育だけは好成績（なお、本人は[[バレーボール]]部に所属）。高校はうさぎたちと同じ十番高校へ進学した。原作、およびアニメではアイドルを目指す陽気な爆走少女。諺を引用しては間違える（「杏より梅が安い」←「案ずるより生むが安し」、「春眠赤土を耕す」←「春眠暁を覚えず」等）のがお約束である。登場初期は戦闘歴の長さからお姉さん的な側面も多く描かれたが、徐々にうさぎ同様の「明るいおバカ」キャラへと戻っていった。容姿だけでなくキャラも被った（さらには戦士としての技の属性も被っている）こともあってか、似たものコンビとしての演出例も多い。家族は原作・アニメともに登場しないが、後述する『コードネームはセーラーV』中では、両親との3人暮らし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公のうさぎとキャラが被っているのは、美奈子は元々本作の原案となった同作者による読切作品『コードネームはセーラーV』の主人公キャラであるため。本作の好評を受け、そちらも本作前史として連載化された。作品世界統合の為、単独で行動していた経歴が本作一話から伏線として張られている。差別化のために強調されるようになったうさぎとの顕著な差異が「異様に前向きな姿勢」と「変身前から常人離れした身体能力」であり、類似を逆手に取ったのが原作の「影武者」の設定である。アニメ版において、キャラクターデザイナーは「どちらが月のプリンセスなのか」と気を持たせる演出に備えて美奈子の瞳をうさぎと同じ指定にしたが、ヴィーナス登場の次回にプリンセスの発現が描かれ、この工夫は生かされなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
流石プリンセスの影武者を勤めるだけあって体力もあるのか、「セーラームーンS」ではユージアルに背後から不意討ちという形でピュアな心の結晶を抜き取られた際、気絶しないでそのまま結晶を抱きかかえ、公園からビル内部の駐車場まで全力疾走してみせる、という離れ技を披露した（'''第109話'''を参照）。案外、全セーラー戦士の中で最強の意志の強さを持っているのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実写版では余命いくばくも無いスーパーアイドルで、愚直なまでに前世からの使命を果たすことに忠実な少女となっていて、終盤には病死している。アニメ・原作の人物像とは明らかに異なっており、「原作の設定を無視した」と一部ファンの間で憤慨された。&lt;br /&gt;
名前を音読すると「びなす」になり、ビーナス、ヴィーナスに近くなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セーラームーンSSではホークスアイとタイガーズアイの二人によって夢の鏡を覗き込まれた。その際、二人に「こ、この子すごいわ！」と言われた。その後アルテミスの声で目覚めた後、怒りが頂点に達した美奈子は二人がかりで施された封印を自力で破ってセーラーヴィーナスに変身。この封印、普通は自力で破るのは無理らしい。アルテミスも「怖えーっ！！」と絶句するほど非常識な力を時として発揮する。やはり戦士としての経験・いざというときのパワーは、他の戦士の追随を許さないほど高いようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、彼女は『コードネームはセーラーv』の主人公であり、[[1995年]]には原作に忠実な形で『コードネームはセーラーV』のOVA化（全4巻予定）が一時発表されたが、諸般の事情によりこのOVA化が取り止めになった経緯がある。その後実写版のオリジナルビデオでセーラーvが主役の作品が製作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プロフィール ===&lt;br /&gt;
* 年齢：14〜16歳&lt;br /&gt;
* 身長：156〜160．5cm&lt;br /&gt;
* 誕生日：[[10月22日]]&lt;br /&gt;
* 誕生石：[[オパール]]&lt;br /&gt;
* 星座：[[天秤座]]&lt;br /&gt;
* 血液型：B型&lt;br /&gt;
* 好きな色：赤、黄色&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物：カレー、ラーメン、ギョーザ&lt;br /&gt;
* 苦手な食べ物：しいたけ&lt;br /&gt;
* 好きな教科：体育&lt;br /&gt;
* 苦手な教科:数学、英語&lt;br /&gt;
* 趣味：アイドルの追っかけ（青田買い）&lt;br /&gt;
* 特技：遊ぶこと&lt;br /&gt;
* 嫌いなもの：ママ、おまわりさん&lt;br /&gt;
* 将来の夢：アイドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== セーラーヴィーナス（セーラーV）==&lt;br /&gt;
[[金星]]を守護星に持ち、かつては'''セーラーV'''として活躍をしていた愛と美の戦士。&amp;lt;!-- 必殺技はクレッセントビームなど。 --&amp;gt;マークは「♀」。&lt;br /&gt;
月のプリンセスのガーディアン、内部太陽系セーラー戦士のリーダーにして、プリンセスの影武者。&lt;br /&gt;
第4部原作ならびに『コードネームはセーラーV』では金星のプリンセスの城として[[マゼラン (探査機)|マゼラン]]キャッスルという城を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決め台詞は「'''愛の天罰、落とさせて頂きます！'''」。使われることは少なかったが、[[木野まこと|ジュピター]]と比較すればまだ使用されていたほうであった。イメージカラーは黄色ないし橙色。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦闘においては中途半端な設定となっていた。元来の設定は「単独でやっていけるほど」、つまり内部惑星戦士最強のバランスファイターだが、「バランス」の演出は困難で、セーラージュピターや[[火野レイ|セーラーマーズ]]のように突出した攻撃力を強調する演出がされる&amp;lt;!--有するわけでも--&amp;gt;ことも、[[水野亜美|セーラーマーキュリー]]のようにブレイン的な存在でもなかったため、戦闘シーンでは埋もれてしまっていた。それでも登場当初はリーダーらしく戦闘において他の戦士への指示を行ったりと指揮官としての役目を担っていたが、戦士自身としては牽制役である事が多く、決め手となる存在で無かった事は否めない。必殺技も他戦士のように、水・炎・雷といった自然界に存在するものではなく、エネルギー体中心の抽象的なものであったため、イメージ的に攻撃力の強さにはつながることがなく、メインの武器である'''ヴィーナス・ラブ・ミー・チェーン'''で敵の武器を奪うなどするといった描き方が中心だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;備考&lt;br /&gt;
:[[ヴィーナス]]＝ローマ神話の[[ウェヌス]]、ギリシャ神話の[[アフロディーテ]]は美と愛欲の女神であり、美奈子の姓が「金野」ではなく「愛野」であること、技「ラブ・ミー・チェーン」「ラブ・アンド・ビューティ・ショック」がまずここから取材されている。「クレッセント」は本来三日月の意であるが、[[内惑星]]は満ち欠けするので、金星にも「クレッセント」が存在する。このことを発見した[[ガリレイ]]は、当時の教会の弾圧を警戒し、研究仲間への手紙に「愛の母がダイアナの真似をしている（＝金星が月と同様満ち欠けの挙動をするという地動説の新たな証拠を発見した、の意）」と暗号化した追伸として書き送った。技「クレッセントビーム」と「セーラーヴィーナスは月のプリンセスの影武者」との原作の設定はこの天文現象と故事から取られている。紋章（惑星記号）はヴィーナスが持つ手鏡を図案化したもの。なお原作のセーラーVは手鏡（コンパクト）を使ってクレッセントビーム&amp;amp;ブーメランや愛のクレッセント・シャワーを放っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セーラーヴィーナス（セーラーV）の必殺技 ===&lt;br /&gt;
* クレッセント・ビーム（原作、アニメ、実写全てに登場。実写ではヴィーナス・ビーム。第一期以降。ただし原作では「セーラーV」時代のみ使用）&lt;br /&gt;
** ティアラの宝玉から出した三日月形のエネルギーを指先に集中して攻撃。技のスピードではセーラー戦士中一番。変則技としてクレッセントビーム乱れ撃ちがある（アニメ第四期141話）。&lt;br /&gt;
* クレッセント・ビーム・シャワー（第二期）&lt;br /&gt;
** 一度放ったクレッセントビームを拡散乱射して広範囲を攻撃する。クレッセント・ビームと違い、相手の動きを封じつつダメージを与える技になっている。&lt;br /&gt;
* ヴィーナス・ラブ・ミー・チェーン（原作漫画、アニメ、実写全てに登場。アニメでは第二期以降）&lt;br /&gt;
** クレッセントビームのエネルギー波動をハート形のチェーンに変換する。攻撃だけでなく重い物を動かしたり相手を牽制したりもできる。原作では、腰に付けているチェーンにエネルギーを纏わせて攻撃する。&lt;br /&gt;
* ヴィーナス・ラブ・アンド・ビューティ・ショック（第四期より）&lt;br /&gt;
** 投げキッスからハート形のエネルギー光球を無数に飛ばす。原作はバラの花若しくはハート型がモチーフのラブ・ミー・チェーンでの攻撃。&lt;br /&gt;
* クレッセント・ブーメラン（原作セーラーV、実写。実写ではクレッセント・カッター）&lt;br /&gt;
** 幻の戦士セーラーV時代から愛用する真実を映し出すコンパクトで相手を切り刻む。ゾイサイトにはこれで止めをさした。&lt;br /&gt;
* 愛のクレッセント・シャワー（原作セーラーV）&lt;br /&gt;
* ヴィーナス・アイアン・マッスルパンチ（原作セーラーV）&lt;br /&gt;
* ヴィーナス・サルファ・スモーク（原作セーラーV）&lt;br /&gt;
* ヴィーナス印蚊取り線香台風（タイフーン。原作セーラーV）&lt;br /&gt;
** どこからともなく蚊取り線香(かゆみに効くジフェンヒドラミン配合)を召喚し、そのニオイをパワーに乗せて放つ。&lt;br /&gt;
* ヴィーナス・百億ボルト・ロックン・ルージュ（原作セーラーV）&lt;br /&gt;
** 新アイテム(この回しか使わなかったけど)ヴィーナスマイクを用い、新曲を歌うアイドルのつもりでウェーブを放つ。&lt;br /&gt;
* ローリングスクリュー・セーラーVパンチ（原作セーラーV）&lt;br /&gt;
* クレッセント・スーパー・ビーム（原作セーラーV）&lt;br /&gt;
** コンパクトを開いての必殺ビーム強力版。スーパーが付くのは憧れの斉藤センパイにキスされて舞い上がり、本人曰く『ターボ全開バリバリ』だからだろう。&lt;br /&gt;
* クレッセント・スレンダー・ビーム（原作セーラーV）&lt;br /&gt;
** コンパクトを開いての必殺ビームの……ダイエット話版。技名はただのノリであろう。&lt;br /&gt;
* セーラーVキック（原作セーラーV）&lt;br /&gt;
** ただのキックです。話によってはキックキックと連発される。&lt;br /&gt;
* セーラーVチョップ（原作セーラーV第16話）&lt;br /&gt;
* Vちゃん式もみだしセーラーVチョップ（原作セーラーV）&lt;br /&gt;
** ダイエット話に登場したチョップ技。&lt;br /&gt;
* ローリング・ハート・バイブレーション（原作第一期、実写）&lt;br /&gt;
** 両腕からハート型のエネルギーを発生、渦と震動で回転させ放つ。実写版では第46話に登場。最強妖魔を吹き飛ばし、その勢いでクイン・メタリアを分離させる威力を持っていた。&lt;br /&gt;
* ヴィーナス・ウインク・チェーン・ソード（原作第三期）&lt;br /&gt;
** 光のチェーンを剣化させて相手目掛けて投げつける。&lt;br /&gt;
* ヴィーナス・ラブ・アンド・ギャラクティカ・ショック（原作第五期。鎖の形が異なっている）&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
亀山薫。相棒の登場人物。2014年8月29日のラストドクターで共演した&lt;br /&gt;
アンパンマン。ドラえもんの美夜子。同上&lt;br /&gt;
{{美少女戦士セーラームーン}}&lt;br /&gt;
[[Category:美少女戦士セーラームーンの登場人物|あいのみなこ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E6%9D%BE%E5%BD%A9%E5%A4%8F&amp;diff=248556</id>
		<title>小松彩夏</title>
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				<updated>2014-08-29T01:05:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:小松彩夏1.jpg|350px|thumb|小松　彩夏]]&lt;br /&gt;
'''小松 彩夏'''（こまつ あやか、[[1986年]][[7月23日]] - ）は、[[日本]]の[[グラビアアイドル]]、[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アミューズ]]所属。[[一関学院高等学校]]→岩手県立一関農業高等学校転校→[[岩手県立一関第二高等学校]]卒業（統合）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長=159cm・バスト=80cm・ウエスト=58cm・ヒップ=85cm・[[Dカップ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小松彩香2.jpg|350px|thumb|小松　彩夏]]&lt;br /&gt;
*雑誌「[[CANDy]]」のモデルオーディションに応募したことがきっかけで、芸能界デビュー。&lt;br /&gt;
* 2003年、実写版『[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]』（[[中部日本放送|CBC]]・TBS系）の[[愛野美奈子]]=セーラーヴィーナス役を演じ脚光を浴びた。なお、高校在学中だったこの頃は[[新幹線]]で岩手から[[東京]]に通っていた。&lt;br /&gt;
* 2004年、[[日テレジェニック#日テレジェニック2004|日テレジェニック2004]]に選出され、以後は[[グラビアアイドル]]としての活動が中心となる。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]、高校卒業にあわせて[[上京]]。「（東京で普段見る景色に）[[山]]がなくて落ち着かない」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 兄が2人おり、そのうちのひとりは[[東京ディズニーランド]]で緑の妖精（造園担当）をしている。&lt;br /&gt;
* [[梅干]]が好物。&lt;br /&gt;
* 憧れの女優は、同事務所の先輩・[[深津絵里]]。&lt;br /&gt;
* 小学校時代は[[スポーツ少年団]]で[[バスケットボール]]部と陸上部に所属。中学・高校時代は[[卓球]]部に所属。&lt;br /&gt;
* デビュー時よりティーンズ向けファッション誌『[[CANDy]]』（[[白泉社]]）の専属モデルとして活動。&lt;br /&gt;
* グラビアでの活動拠点だった『[[週刊ヤングサンデー]]』（[[小学館]]）が休刊になった際、ヤンサン常連組の多くが移った『[[週刊ヤングマガジン]]』（[[講談社]]）や同じ発売日の『[[週刊ヤングジャンプ]]』（[[集英社]]）ではなく、同じ小学館の『[[ビッグコミックスピリッツ]]』にてヤンサン休刊後初の週刊漫画誌グラビア出演となった。その後2009年10月にヤンマガ初出演を果たす。&lt;br /&gt;
* 実写版の『[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]』で共演した4人（[[沢井美優]]、[[泉里香]]、[[北川景子]]、[[安座間美優]]）とは親友であり、4人それぞれの誕生日会などで定期的に集まっている。通称「戦士の集まり」。特に沢井とは大の仲良しで、互いのブログに度々登場する。また、後に小松は北川と2009年に『[[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜|ブザー・ビート]]』で再共演している。&lt;br /&gt;
*同事務所の[[田野アサミ]]と仲がいい。&lt;br /&gt;
* まつ毛が長いが、つけまつげやエクステなどはしていないとのこと。（本人ブログより）&lt;br /&gt;
*髪の素の色が比較的茶色いため、よく公式ブログを通してファンから「髪を染めているか」という質問が出る。&lt;br /&gt;
*外見的な悩みは、左右の目の大きさが違うことであるという&amp;lt;!-- 雑誌CANDyより--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[ケアベア]]を溺愛しており、数え切れない種類のケアベアを集めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:小松彩香3.jpg|350px|thumb|小松　彩夏]]&lt;br /&gt;
[[Image:小松彩香4.jpg|350px|thumb|小松　彩夏]]&lt;br /&gt;
*[[美少女戦士セーラームーン (テレビドラマ)|美少女戦士セーラームーン]]（2003年10月4日 - 2004年9月25日、[[中部日本放送|CBC]]） - 愛野美奈子 / セーラーヴィーナス（セーラーV） 役&lt;br /&gt;
*[[着信アリ (テレビドラマ)|着信アリ]] 第4話（2005年11月4日、[[テレビ朝日]]） - 小田桐恭子 役&lt;br /&gt;
*[[逃亡者 木島丈一郎]]（2005年12月10日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - ファストフード店店員 役&lt;br /&gt;
*[[翼の折れた天使たち#第三夜 「アクトレス」|翼の折れた天使たち]] 第三夜 「アクトレス」（2006年3月1日、フジテレビ） - 女優 役&lt;br /&gt;
*[[クロサギ (テレビドラマ)|クロサギ]] 第6話（2006年5月19日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 神海の彼女 役&lt;br /&gt;
*[[ダンドリ娘]]（2006年6月21日 - 8月23日、フジテレビ） - 主演・只野光 役&lt;br /&gt;
*[[ダンドリ。〜Dance☆Drill〜]] 最終話（2006年9月19日、フジテレビ） - 只野光 役&lt;br /&gt;
*[[Ns'あおい (テレビドラマ)#Ns'あおい スペシャル 桜川病院最悪の日|Ns'あおいスペシャル桜川病院最悪の日]]（2006年9月26日、フジテレビ） - 内科病棟新人看護師 役&lt;br /&gt;
*[[一生忘れない物語]] 「Million Films」（2006年9月30日、テレビ朝日） - 中野歩美 役&lt;br /&gt;
*[[占い師 天尽]] 第2話（2007年1月19日、CBC） - 香苗 役&lt;br /&gt;
*[[戦場のガールズライフ]]（2007年1月21日 - 3月25日、[[ホームドラマチャンネル]]） - 小林美深 役&lt;br /&gt;
*[[バンビ〜ノ!#テレビドラマ|バンビ〜ノ!]]（2007年4月18日 - 6月27日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 皆川こずえ 役&lt;br /&gt;
*[[働きマン#テレビドラマ|働きマン]] 第3話（2007年10月24日、日本テレビ） - 堀田めぐみ 役&lt;br /&gt;
*[[子ほめ (テレビドラマ)|子ほめ]]（2007年12月8日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 由美 役&lt;br /&gt;
*アベレイジ 「売り切れの憂鬱」（2008年3月28日、フジテレビ） - 女客 役&lt;br /&gt;
*[[キミ犯人じゃないよね?]] 第7話（2008年5月23日、テレビ朝日） - 野田あすか 役&lt;br /&gt;
*[[ガリレオ (テレビドラマ)#特別編『ガリレオΦ』|ガリレオΦ]]（2008年10月4日、フジテレビ） - 平原瑤子役&lt;br /&gt;
*[[the波乗りレストラン]]（2008年11月1日 - 9日、日本テレビ） - 柴田弘子 役&lt;br /&gt;
*[[MW (漫画)#テレビドラマ|MW-ムウ- 第0章〜悪魔のゲーム〜]]（2009年6月30日、日本テレビ） - 岡崎愛子 役&lt;br /&gt;
*[[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月13日 - 9月21日、フジテレビ） - 金沢しおん 役&lt;br /&gt;
*[[断絶 (小説)#テレビドラマ|断絶]]（2009年10月3日、テレビ朝日） - 工藤愛子 役&lt;br /&gt;
*[[東京DOGS]] 第5話（2009年11月16日、フジテレビ） - モデル 役&lt;br /&gt;
*[[853〜刑事・加茂伸之介]] 第5話（2010年2月18日、テレビ朝日） - 氷川唯 役&lt;br /&gt;
*[[インディゴの夜#テレビドラマ|インディゴの夜]] エピソード11 - 12（2010年3月15日 - 25日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） - 木下有紗 役&lt;br /&gt;
*[[土曜ワイド劇場]] [[おかしな刑事|おかしな刑事6]]（2010年4月10日、テレビ朝日） - 渡辺玲 役&lt;br /&gt;
*[[絶対零度 (テレビドラマ)#各話ゲスト|絶対零度〜未解決事件特命捜査〜]] 第1話（2010年4月13日、フジテレビ） - 迫田麻衣 役&lt;br /&gt;
*[[夏の恋は虹色に輝く]]（2010年7月19日 - 9月20日、フジテレビ） - 野崎佳奈 役&lt;br /&gt;
*[[美咲ナンバーワン!!#テレビドラマ|美咲ナンバーワン!!]]（2011年1月12日 - 3月16日、日本テレビ） - 梨奈 役&lt;br /&gt;
*[[サイン (2011年の日本のテレビドラマ)|サイン]]（2011年1月19日 - 3月16日、[[MBSテレビ|MBS]]） - 宮内ゆか 役&lt;br /&gt;
*[[ショートピース (2011年のテレビドラマ)#第2弾|ショートピース]] 「クズ」（2011年5月22日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[警視庁捜査一課9係#新・警視庁捜査一課9係season3（第6シリーズ）|新・警視庁捜査一課9係 season3]] 第3話（2011年7月20日、テレビ朝日） - 倉橋理緒 役&lt;br /&gt;
*[[見てはいけないTV]] もっとあなたの知らない世界 「忘れられた約束」（2011年8月1日、[[BS日本|BS日テレ]]） - 主演・ヒトミ 役&lt;br /&gt;
*[[秘密諜報員 エリカ]] 第9話（2011年12月1日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 白石莉沙 役&lt;br /&gt;
*[[撮らないで下さい!!グラビアアイドル裏物語]]（2012年1月13日 - 4月6日、[[テレビ東京]]） - コマツアヤカ 役&lt;br /&gt;
*[[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]] 第5話（2012年5月14日、フジテレビ） - 斉藤美里 役&lt;br /&gt;
*[[月曜ゴールデン]] [[釣り刑事|釣り刑事3]]（2012年8月27日、TBS） - 青山美紀 役&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線 THE LAST TV サラリーマン刑事と最後の難事件]]（2012年9月1日、フジテレビ） - 婦警 役&lt;br /&gt;
*[[水曜ミステリー9]] [[刑事の証明|森村誠一サスペンス 刑事の証明4]]（2012年10月31日、テレビ東京） - 時岡真美 役&lt;br /&gt;
2013年9月13日に&lt;br /&gt;
BSで再放送が放送された&lt;br /&gt;
*[[孤独のグルメ#テレビドラマ|孤独のグルメ Season2]] 第6話（2012年11月14日、テレビ東京） - ケーキ屋店員 役&lt;br /&gt;
*[[匿名探偵]] 第6話（2012年11月16日、テレビ朝日） - 服部弥生 役&lt;br /&gt;
*[[終電バイバイ]] 第4話（2013年2月4日、TBS） - 木下こずえ 役&lt;br /&gt;
*石川くん（2013年2月7日 - 28日、[[NHKワンセグ2]] / [[NHK教育テレビジョン|NHKEテレ]]）&lt;br /&gt;
*[[あぽやん#テレビドラマ|あぽやん〜走る国際空港]] 第5話（2013年2月14日、TBS） - イシイ 役&lt;br /&gt;
*[[ラスト シンデレラ]] 第5話（2013年5月9日、フジテレビ） - 理恵 役&lt;br /&gt;
ラストドクター(2014年8月29日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信ドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:小松彩香5.jpg|350px|thumb|小松　彩夏]]&lt;br /&gt;
*[[20 -CRY-|20-CRY-]] 「ハンバーグ」（2008年12月24日、DOR@MO） - リナ 役&lt;br /&gt;
*[[キラー・ヴァージンロード#プロローグドラマ|映画 キラー・ヴァージンロード プロローグドラマ]] 「AYAKA編〜前編 / 後編〜」（2009年8月17日 - 24日、[[LISMO Channel#LISMO Channel(Video)|LISMO Channel]]） - AYAKA 役&lt;br /&gt;
*MARIA age18 まりあ〜初恋〜（2010年6月1日、魔法のiらんどTV） - ひなの 役&lt;br /&gt;
*MARIA age19 まりあ〜心涙〜（2010年7月1日、魔法のiらんどTV） - ひなの 役&lt;br /&gt;
*MARIA age20 まりあ〜運命〜（2010年8月1日、魔法のiらんどTV） - ひなの 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
*[[アイドル道]]（2003年4月 - 9月、[[フジテレビTWO|フジテレビ721]]）&lt;br /&gt;
*[[プレミアの巣窟|プレミアの巣窟 4thシーズン]]（2005年10月14日 - 2006年3月24日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
*[[恋するハニカミ!]]（2006年1月6日 - 2007年1月2日、TBS） - 第4代目アシスタント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小松彩香6.jpg|350px|thumb|小松　彩夏]]&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!]]（2003年7月19日、[[東宝]]） - 女子高校生 役&lt;br /&gt;
*[[恋文日和#映画|恋文日和]]（2004年12月4日、[[シネカノン]]） - 宮下千雪 役&lt;br /&gt;
*[[ドリフト (2006年の映画)|ドリフト]] / ドリフト2（2006年6月17日 / 7月1日、トルネード・フィルム） - 一路美菜 役&lt;br /&gt;
*マスター・オブ・サンダー 決戦!!封魔龍虎伝（2006年8月19日、[[日活]]） - カオリ 役&lt;br /&gt;
*[[僕は妹に恋をする]]（2007年1月20日、[[ショウゲート]]） - 楠友華 役&lt;br /&gt;
*[[容疑者Xの献身#映画|容疑者Xの献身]]（2008年10月4日、東宝） - 平原瑤子 役&lt;br /&gt;
*[[エト (漫画)|エト-eto-]]（2009年1月1日、[[DLE]]） - シブシゲ（声） 役&lt;br /&gt;
*[[感染列島]]（2009年1月17日、東宝） - 柏村杏子 役&lt;br /&gt;
*[[MW (漫画)#映画|MW-ムウ-]]（2009年7月4日、[[ギャガ]]） - 岡崎愛子 役&lt;br /&gt;
*[[キラー・ヴァージンロード]]（2009年9月12日、東宝） - AYAKA 役&lt;br /&gt;
*[[NECK|NECK[ネック]]]（2010年8月21日、[[アスミック・エース]]） - 香織 役&lt;br /&gt;
*らもトリップ 「仔羊ドリー」（2012年2月25日、[[東京芸術大学]]） - 比護歩美 役 &lt;br /&gt;
*[[僕等がいた#映画|僕等がいた]] 前編 / 後編（2012年3月17日 / 4月21日、東宝 / アスミック・エース） - 山本奈々 役&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望]]（2012年9月7日、東宝） - 婦警 役&lt;br /&gt;
*[[武蔵野線の姉妹#映画|武蔵野線の姉妹]]（2012年11月17日、アイエス・フィールド） - 宗方しずる 役&lt;br /&gt;
*ネオン蝶（2013年6月4日、[[テンダープロ]]） - 主演・吉田桜子 役&lt;br /&gt;
*トーク・トゥ・ザ・デッド（2013年8月3日、トラヴィス） - 主演・百合 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*「アンラッキー・デイズ」（2007年9月19日 - 27日、[[青山円形劇場]]） - 主演・ミキ 役&lt;br /&gt;
*「[[エブリ リトル シング#舞台|エブリ リトル シング]]」（2008年7月11日 - 20日、[[紀伊國屋サザンシアター]]）&lt;br /&gt;
*「眠れぬ夜のホンキートンクブルース完結編〜ホスト参上〜」（2008年10月3日 - 13日、[[シアターサンモール]]） - 睦美 役&lt;br /&gt;
*「[[カゴツルベ]]」（2009年3月16日 - 31日、[[青山劇場]]） - お市 役&lt;br /&gt;
*「ライトフライト〜帰りたい奴ら〜」（2009年10月16日 - 11月23日、東京サンシャイン劇場他）&lt;br /&gt;
*「眠れぬ夜の1×8レクイエム〜ネイキッドポリスアカデミー〜」（2010年6月9日 - 15日、[[紀伊國屋ホール]]） - 三村桃子 役&lt;br /&gt;
*「ライン♪」（2011年8月4日 - 7日、[[博品館劇場|銀座博品館劇場]]） - 北野美環 役&lt;br /&gt;
*「ニンギョヒメ」（2012年1月10日 - 15日 / 2012年5月16日 - 20日、上野ストアハウス / [[CBGKシブゲキ!!]]） - ニンギョヒメ 役  &lt;br /&gt;
*「見上げればあの日と同じ空」（2013年4月4日 - 15日、紀伊國屋ホール） - 高部さゆり 役 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ファッションショー ===&lt;br /&gt;
*[[東京ガールズコレクション|TOKYO GIRLS COLLECTION]] in NAGOYA（2012年9月1日、[[ナゴヤドーム]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:小松彩香7.jpg|350px|thumb|小松　彩夏]]&lt;br /&gt;
*[[日本コカ・コーラ]] [[ファンタ (飲料)|ファンタ]]（2005年 - ）　&lt;br /&gt;
*[[サークルKサンクス]]（2008年5月13日 - 19日）&lt;br /&gt;
*[[三菱東京UFJ銀行]]（2009年3月 - 4月）&lt;br /&gt;
*[[日本スポーツ振興センター]] [[スポーツ振興くじ#BIG（ビッグ）|BIG]]「BIGマン vs 怒ってらっしゃるマン編」（2013年6月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*[[Candy (歌手)|Candy]] 「[[Promise (Candyの曲)|Promise]]」（2005年5月18日）&lt;br /&gt;
*[[Buzy]] 「[[パシオン]]」（2005年11月9日）&lt;br /&gt;
*[[鈴木亜美]] joins [[キリンジ]] 「[[それもきっとしあわせ]]」（2007年3月14日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[シコウヒンTV]]（2009年8月4日 - 11日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版物 ==&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
[[Image:小松彩香8.jpg|350px|thumb|小松　彩夏]]&lt;br /&gt;
[[Image:小松彩香9.jpg|350px|thumb|小松　彩夏]]&lt;br /&gt;
人気アイドル・愛野美奈子の個人名義で発表や発売されたもの。&lt;br /&gt;
{|class=wikitable&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=4|シングル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!!!発売日!!タイトル!!規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||2003年夏||'''[[C'est la vie ～私のなかの恋する部分]]'''||rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|未詳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||2003年12月下旬||'''[[肩越しに金星]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||2004年4月下旬||'''[[Romance]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||2004年8月||'''[[Kiss!2 Bang!2]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||2008年4月||'''[[Happy time, Happy life]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=4|アルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!!!発売日!!タイトル!!規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||2002年||'''[[IMITATION]]'''||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|未詳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||2003年9月24日||'''[[VENUS (アルバム)|VENUS]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||2004年9月22日||'''[[I'll Be Here]]'''||COCX-32880&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
*キラリ☆セーラードリーム! c/w C'est la vie（2003年11月、[[日本コロムビア|コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
*美少女戦士セーラームーン DJ Moon（2004年2月、同上）&lt;br /&gt;
*コロちゃんパック　美少女戦士セーラームーン（2004年2月、同上）&lt;br /&gt;
*美少女戦士セーラームーン キャラクター・ソング セーラーヴィーナス・愛野美奈子（2004年3月、同上）&lt;br /&gt;
*コロちゃんパック　美少女戦士セーラームーン 2（2004年5月、同上）&lt;br /&gt;
*美少女戦士セーラームーン DJ Moon 2（2004年5月、同上）&lt;br /&gt;
*美少女戦士セーラームーン Dear My Friend（2004年6月、同上）&lt;br /&gt;
*美少女戦士セーラームーン DJ Moon 3（2004年7月、同上）&lt;br /&gt;
*コロちゃんパック　美少女戦士セーラームーン 3（2004年7月、同上）&lt;br /&gt;
*美少女戦士セーラームーン Moon Light Real Girl（2004年9月、同上）愛野美奈子のミニアルバムを含む3枚組&lt;br /&gt;
*美少女戦士セーラームーン 全曲集（2004年11月、同上）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*Figure A 日テレジェニック2004 小松彩夏（2004年8月、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
*[[女神のChu!]] 日テレジェニック2004 小松彩夏（2005年1月、バップ）&lt;br /&gt;
*まさか… 小松彩夏（2005年10月22日、[[ワニブックス]]）&lt;br /&gt;
*書を捨てよ、水着になろう!（2007年1月24日、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
*DREAM NOTE（2007年9月26日、リバプール）&lt;br /&gt;
*ハッピーエンド♪～DREAM NOTE II～（2007年12月21日、リバプール）&lt;br /&gt;
*AYAKA×小松彩夏（2009年9月5日、ワニブックス）&lt;br /&gt;
* アヤカフル（2011年6月25日、ワニブックス）&lt;br /&gt;
* Hawaaaaaaaaaaii（2012年9月、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小松彩香10.jpg|350px|thumb|小松　彩夏]]&lt;br /&gt;
* アヤカノナツ（2004年9月、[[ワニブックス]]、撮影：[[栗山秀作]]）ISBN 978-4847028229&lt;br /&gt;
* 日直－日テレジェニック・オフィシャル写真集（2004年12月、[[日本テレビ放送網]]、撮影：[[くぼたあきひと]]）ISBN 978-4820399209&lt;br /&gt;
* Summer Date（2005年8月24日、ワニブックス、撮影：[[藤代冥砂]]）ISBN 978-4847028816&lt;br /&gt;
* Moon Doll（2006年3月7日、[[小学館]]、撮影：[[西條彰仁]]）ISBN 978-4093721059&lt;br /&gt;
* Cheeeeeez♥（2007年5月20日、ワニブックス、撮影：今村敏彦）ISBN 978-4847040092&lt;br /&gt;
* AYAKA×killer Virgin Road（2009年7月23日、ワニブックス、撮影：飯塚昌太）ISBN 978-4847041877&lt;br /&gt;
* アヤカのゼンブ（2011年3月30日、ワニブックス、撮影：[[栗山秀作]]）ISBN 978-4-8470-4366-6&lt;br /&gt;
* コマゴコチ（2012年10月27日、ワニブックス、撮影：熊谷貫）ISBN 978-4847045042&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[グラビアアイドル一覧]]&lt;br /&gt;
*[[特撮俳優一覧]]&lt;br /&gt;
*[[岩手県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ayaka502.com/ ayaka502.com - 小松彩夏オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.amuse.co.jp/artist/ayaka_komatsu/profile.html 所属事務所によるプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/ayaka-502/ 小松彩夏オフィシャルブログ - コマブロ]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|ayaka_502|小松彩夏 (ayaka_502)}}&lt;br /&gt;
* [http://www.facebook.com/ayaka502.official Ayaka Komatsu 小松彩夏 Facebook（公式）]&lt;br /&gt;
* [http://ch.nicovideo.jp/channel/ayaka502 小松彩夏チャンネル - ニコニコチャンネル（公式）]&lt;br /&gt;
* [http://www.vap.co.jp/ntvg2004/ 日テレジェニック2004]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:小松彩香11.jpg|350px]][[Image:小松彩香12.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日テレジェニック}}&lt;br /&gt;
{{アミューズ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こまつ あやか}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:アミューズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日テレジェニック]]&lt;br /&gt;
[[Category:岩手県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

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				<updated>2014-08-29T01:01:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 出演 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''団長'''（だんちょう、[[1974年]][[4月26日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]であり、お笑いグループ[[安田大サーカス]]のリーダーで[[ツッコミ]]担当である。本名、'''安田 裕己'''（やすだ ひろみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[西宮市]]出身。[[松竹芸能]]所属。所属事務所のプロフィルでは、'''団長安田'''。[[鳥取城北高等学校]]卒業。[[血液型]]A型。[[星座]]おうし座。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・概要 ==&lt;br /&gt;
* 一番小柄 (163cm) で普通のルックス。[[HIRO (お笑い芸人)|HIRO]]と[[クロちゃん (お笑い芸人)|クロちゃん]]に服を破らせて赤い[[褌]]1枚になり、2人の肩の上に乗る芸を披露する。一度、番組内で服を破ると褌ではなく普通のパンツ一丁だったことがある。&lt;br /&gt;
* お笑いのことを何も分からなかったHIROとクロちゃんを仕込んだのは団長である。会社から押し付けられた力士・アイドルにそれぞれ挫折した2人を根気よく、厳しくも優しく指導し続けた。2人はせりふも覚えられないし、「間」というものも理解できなかったらしい。そのためカンニングペーパーを作り、2人のせりふの際、後ろからつついてしゃべるタイミングを伝えていた。一時はHIROのために食費を稼いでいた。&lt;br /&gt;
* 安田大サーカスを結成する以前は「安田と竹内」というコンビで活動していて、[[ユースケ・サンタマリア]]と[[千秋 (タレント)|千秋]]が司会の『[[トロイの木馬 (テレビ番組)|トロイの木馬]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）に出演し、アメリカでヒッチハイクを行い「[[猿岩石]]や[[ドロンズ]]に続く」と思っていたがブームが去っていたこともあり、結局、全国区では売れなかった（『笑いの金メダル』でそのことを語った）。当時の相方の竹内宣和はその後、「[[タケウチパンダ]]」という名前でピン芸人をしている。&lt;br /&gt;
* スポーツ万能であるが、柔道だけは[[増田英彦]]（ますだおかだ）に勝てないという。&lt;br /&gt;
* 特技はサッカーで、高校時代は鳥取へサッカー留学。所属事務所の[[芸能人女子フットサル]]チーム「[[蹴竹G]]」では監督を務めていた。[[ヴィッセル神戸]]をJリーグ昇格以前から応援している（コールリーダーを務めていたという話も）。2006年、ラジオゲストで訪れたJ2[[ザスパ草津]]のゲーム後に、レプリカユニフォームを自費購入。テレビ番組で着用している。&lt;br /&gt;
* [[ロードレース (自転車競技)|自転車ロードレース]]にホビーレーサーとして挑戦し、2008年は[[ジャパンカップサイクルロードレース|ジャパンカップ]]や[[ヒルクライム]]レースのオープンクラスに参加した。&lt;br /&gt;
* 高校は大相撲の元[[大関]][[琴光喜啓司|琴光喜]]と同じで、団長が2年先輩。琴光喜が1年の時に学園祭でトリオ漫才をやっていた団長を見たことがあるという。その後も親交があり、「第41回 上方漫才大賞」で奨励賞を受賞したときもプレゼンターとして琴光喜が駆けつけた。中学では[[小西博之]]、[[松尾貴史]]の後輩。&lt;br /&gt;
* ルックスは俳優の[[大沢たかお]]や[[香川照之]]、[[阪神タイガース]]の[[鳥谷敬]]に似ているともいわれているが、[[ラッキィ池田]]に1番似ているといわれている。裸にジャケットを羽織り、[[矢沢永吉]]を意識したようなパフォーマンスを見せるコントもある。また、[[半沢直樹シリーズ|半沢直樹]]の大和田常務のモノマネは絶品である。&lt;br /&gt;
* [[クレーンゲーム]]が得意で[[TVチャンピオン]]の'''「クレーンゲーム王選手権」'''に芸能人で唯一（ただし、団長としてではなく本名の安田裕己名義で）参加し、第3ラウンドまで進出したほか、[[ケーブルテレビ|CATV]]系の、コミュニTV 熱情放送「[[UFOキャッチャー]]を熱く語る」の中でもテクニックなどを中心に力説した。&lt;br /&gt;
* ホームパーティーが好きで、[[TKO (お笑いコンビ)|TKO]]の木本武宏や後輩芸人を自宅に呼んでパーティーを行う。メンバーではHIROは呼ばれるが、クロちゃんは足の裏が汚い、子供に影響が出るという理由でパーティーどころか自宅に呼ばれたことがない。&lt;br /&gt;
* 松竹芸能の大先輩である[[森脇健児]]の物まねを得意とする。森脇に成り済まして[[島崎和歌子]]に電話をかけ、だまし通せるかというコーナーで、最後までバレなかった。レパートリーは以下のものである。&lt;br /&gt;
** 道順の教え方&lt;br /&gt;
** 店の入り方&lt;br /&gt;
** 毛穴から毛が3本 等&lt;br /&gt;
* 別名は'''半沢直樹の大和田常務'''（容姿が似ている上にモノマネのレパートリーの一つであることから）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* 1995年1月17日に起きた[[兵庫県南部地震]]（[[阪神・淡路大震災]]）の被災者として、震災当時、友人が生き埋めになった倒壊現場の前に呆然とたたずむ姿が新聞に掲載された。その時のエピソードが2005年の『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）などで紹介された。&lt;br /&gt;
* [[ABCお笑い新人グランプリ]]の審査員特別賞を受賞した後、その盾を震災現場跡まで見せに行った。&lt;br /&gt;
* [[日本赤十字社]]水上安全法救助員（いわゆる[[ライフセービング|ライフセーバー]]）の資格を所持するも『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』の企画で[[ロバート (お笑い)|ロバート]]と潜水を競った時は23.8m（一般成人男性が平均20m程度）しか[[フリーダイビング|潜水]]で進めなかった（クロちゃんの記録にも劣っている）。しかし[[2006年]][[2月2日]]の同番組の放送で77m（日本単独4位）を非公認ながらも記録し、その後、[[2006年]][[7月17日]]の放送にて、元オリンピック平泳ぎ代表の[[林亨]] (108m) の記録を抜く115m（公認日本新記録）を記録し、'''潜水日本一になった'''（後に[[野久保直樹]]により日本記録は116mに更新され、2011年現在日本4位）。&lt;br /&gt;
* 上下関係としては団長が上であるが、クロちゃんはセリフを覚えていないことを団長が指摘すると泣く、HIROは稽古が嫌いで偽装事故を起こしてまでサボろうとする、と団長の悩みは尽きない。しかし、劇場に遅刻したクロちゃんを殴って号泣させてしまい、他の芸人に無理やり舞台に出され何とかごまかそうとするも、クロちゃんが泣き続けていたことと昼間の舞台のため、年配のお客さんが多かったせいで客を引かせてしまったこともある（HIROは数少ない引いてなかったお客さんと一緒に笑っていた）。&lt;br /&gt;
* 礼儀には厳しいがむちゃをするタイプで、『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!|アメトーーク!]]』（[[テレビ朝日]]）に出演した時に、自分が座っている椅子でクロちゃんの頭部を殴るなどした。クロちゃんは表情が変わり涙目になっていた。ネタが詰まりだした時も、自分がHIROにぶつかりにいったり、クロちゃんをHIROにぶつけたりと、舞台所狭しと駆け回るが、騒ぎ過ぎてHIROに舞台から引きずり下ろされたり「ABCお笑い新人グランプリ」審査員特別賞の受賞祝いで行った飲食店でHIROとクロちゃんが嫌がる中、無理やりネタをやったりと他の出演者から「やり過ぎ」といわれることもある。&lt;br /&gt;
* 「安田と竹内」時代に同世代の[[みょーちゃん]]、[[ビーグル38|せんたくばさみ]]らと共に「夕べザカリ」を結成して路上ライブを行っていた。後のインタビューでは結成理由として「[[アメリカザリガニ (お笑い)|アメリカザリガニ]]など上の世代が頭角を現し始めたことに影響された」と語っているが、ネタ中に服を脱ぐなどの暴走で警察に怒られたこともあった（当時のネタの一部はDVD『安田大サーカス 汗かきベソかき大作戦!』に収録されている&amp;lt;!--お笑いTYPHOON!vol.12--&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
* 2009年7月8日、都内の自宅で急に[[腹痛]]を起こし、[[港区 (東京都)|港区]]内の病院で[[精巣捻転症]]（睾丸が回転し血管などを圧迫する病気）という病気であることが判明した。その後、1時間程度の[[手術]]で精巣捻転を戻す処置を行い、無事成功した。団長は生まれつき[[睾丸]]が回転しないようについている[[靭帯]]が細いため、何らかの理由により睾丸が回転し、それにより睾丸についている[[血管]]や[[神経]]がねじれてしまったために、腹部・睾丸に激痛が起こったのではないかと診断された。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[9月]]に、タレント[[岩田さち]]と入籍。記者会見が[[9月15日]]に行われた。それぞれ団長、さっちゃんと呼び合っていることを、[[よゐこ部]]で暴露された。&lt;br /&gt;
* 趣味の自転車では、斜度20%を超えるような[[激坂]]が好き。停止状態からスタート、蛇行しない、足を付かないなど自分なりの縛りを加え楽しんでいる。&lt;br /&gt;
* 自転車趣味は、最初は[[関口宏の東京フレンドパークII]]の景品としてプレゼントされた[[トレック]]の本格的なロードバイクであったが、乗り方もよく分からなかったため自転車屋に持って行きママチャリと交換してもらおうとしたが、良いバイクなのにもったいないので乗って下さいと説得された。しかし乗ってみるとものすごく速く、軽く気持ちが良かったため、段々楽しくなっていき、今に至るという。現在の愛車は[[キャノンデール]]のSuper Six HI-MOD Team。&lt;br /&gt;
* そのSuper Six、以前番組で「Ultimateですよ、120万の自転車ですよ！」としゃべったことがあるが、実際にはコンポネートの中に[[アルテグラ|シマノ・アルテグラ]]が混じっていたり、[[マヴィック]]のキシリウムが入っていたりすることから、Ultimateではないことが判別可能。&lt;br /&gt;
* ジャパンカップに遊びに行った際、当時は自転車の知識が無く、誰だか分からないまま[[イヴァン・バッソ]]にサインをもらったことから[[リクイガス・キャノンデール|リクイガス]]のファンに。その関係と坂馬鹿であることを含め、リクイガス仕様の[[マイヨ・ブラン・ア・ポワ・ルージュ]]レプリカをよく着用する。自身のロードバイクもリクイガスのチームカラー。&lt;br /&gt;
* 2008年に放送された『[[トミカヒーロー レスキューフォース]]』では&amp;lt;!-- 小柄なルックスと自身の性格を現したともいえる --&amp;gt;サーンの声を担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
* [[トミカヒーロー レスキューフォース]]（3大幹部サーンの声）&lt;br /&gt;
* [[フィッシング倶楽部]]（2010年4月 -、[[テレビ埼玉|テレ玉]]など）&lt;br /&gt;
* [[快汗!自転車ライフ]]（[[大人の趣味と生活向上◆アクトオンTV]]）&lt;br /&gt;
* [[とれたてワイド朝生!]]（[[北日本放送]]、2010年9月&amp;lt;!--ゲスト出演する局主催のイベントの宣伝で電話出演--&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 超報道(2014年7月25日。フジテレビ)自転車レースの話題で出演&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年8月29日。VTR。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目・人物 ==&lt;br /&gt;
* [[安田大サーカス]]&lt;br /&gt;
* [[HIRO (お笑い芸人)|HIRO]]&lt;br /&gt;
* [[クロちゃん (お笑い芸人)|クロちゃん]]&lt;br /&gt;
* [[やしきたかじん]] … 団長の物まねネタ、下腹部にサングラスをあて陰茎を鼻に見立てて行うが、当然ながら放送上堪えられないために楽屋やプライベートな打ち上げ現場限定になっている。&lt;br /&gt;
* [[森脇健児]] … 団長のモノマネネタの一つ、事務所の先輩。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.shochikugeino.co.jp/talents/01/post-4.html 松竹芸能・安田大サーカスのプロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/dancho_yasuda/ 団長安田（安田大サーカス）公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/dancho-yasuda/ 団長安田オフィシャルブログ「団長安田の自転車男ペダリング・マン」]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たんちよう}}&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:欽ちゃんの仮装大賞の出場者]]&lt;br /&gt;
[[Category:松竹芸能]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1974年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E6%9D%91%E6%9E%B6%E7%B4%94&amp;diff=248554</id>
		<title>有村架純</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%9C%89%E6%9D%91%E6%9E%B6%E7%B4%94&amp;diff=248554"/>
				<updated>2014-08-29T00:34:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* バラエティ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:有村架純1.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
'''有村 架純'''（ありむら かすみ、[[1993年]]（平成5年）[[2月13日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]][[伊丹市]]出身。[[フラーム|FLaMme]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純2.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* 中学3年の時、ドラマを見ていて「自分ならこう演じる」と自然に考えている自分に気づき、女優を志すようになる。&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - 12月、兵庫県内の高校に在学中に、FLaMmeのオーディションを受けて合格した。翌年4月に上京。&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - 1月、[[サンケイスポーツ]]の新春企画「新春ガールズ」が芸能界の初仕事となる。5月、『[[ハガネの女]]』でドラマ初出演。12月、携帯ブログをスタートする。&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - 1月、[[東京ディズニーシー]]「春のキャンパスデーパスポート」でCM初出演。11月、『[[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
* [[2013年]] - 4月、出生地である[[伊丹市]]より「[[親善大使|伊丹市大使]]」に任命される。7月、アメーバブログをスタート。同年[[連続テレビ小説]] 『[[あまちゃん]]』で、[[小泉今日子]]演じる天野春子の若かりし頃を演じた。&lt;br /&gt;
* スリーサイズはB:80-W:60-H:82。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純3.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* [[ハガネの女#テレビドラマ|ハガネの女]]（2010年5月21日 - 7月2日、[[テレビ朝日]]） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜]]（2010年10月8日 - 12月17日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** SPEC〜翔〜（2012年4月1日）&lt;br /&gt;
* [[悪党〜重犯罪捜査班]] 第5話（2011年2月25日、[[ABCテレビ|朝日放送]] / テレビ朝日） - 百瀬真奈美 役&lt;br /&gt;
* ハガネの女 season2（2011年4月21日 - 6月16日、テレビ朝日） - 西堀マナ 役&lt;br /&gt;
* [[11人もいる!]]（2011年10月21日 - 12月16日、テレビ朝日） - 真田二子 役&lt;br /&gt;
* [[クローバー (平川哲弘)#テレビドラマ|クローバー]]（2012年4月13日 - 6月29日、[[テレビ東京]]） - 秋山ユイ（レイナ） 役&lt;br /&gt;
* [[三毛猫ホームズシリーズ#土曜ドラマ「三毛猫ホームズの推理」|三毛猫ホームズの推理]] 第8 - 9話（2012年6月2日 - 9日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 村瀬明日香 役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの夏休み]] 第2部（2012年8月6日 - 31日、[[東海テレビ放送|東海テレビ]]） - 青山はる菜 役&lt;br /&gt;
* [[つるかめ助産院#テレビドラマ|つるかめ助産院〜南の島から〜]]（2012年8月28日 - 10月16日、[[日本放送協会|NHK]]） - 上原サヨリ 役&lt;br /&gt;
* [[勇者ヨシヒコと悪霊の鍵]] 第7話（2012年11月23日、テレビ東京） - 偽ムラサキ 役&lt;br /&gt;
* [[お助け屋☆陣八]]（2013年1月10日 - 3月28日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 神谷萌 役&lt;br /&gt;
* [[連続テレビ小説]] [[あまちゃん]]（2013年4月1日 - 9月25日、NHK） - 天野春子（若年期） 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語 2013年 春の特別編#石油が出た|世にも奇妙な物語'13 春の特別編]] 「石油が出た」（2013年5月11日、フジテレビ） - 辻浦澄子 役&lt;br /&gt;
* [[スターマン・この星の恋]]（2013年7月9日 - 9月10日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 臼井祥子 役&lt;br /&gt;
* 謎解きはディナーのあとでスペシャル 船上探偵・影山 CASE2（2013年7月31日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* チキンレース（2013年11月10日、WOWOW） - 櫻井久美 役&lt;br /&gt;
* [[こうのとりのゆりかご〜「赤ちゃんポスト」の6年間と救われた92の命の未来〜]]（2013年11月25日、TBS） - 新山歩美 役&lt;br /&gt;
* [[失恋ショコラティエ#テレビドラマ|失恋ショコラティエ]]（2014年1月放送予定、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 小動まつり 役&lt;br /&gt;
* [[MOZU]]&lt;br /&gt;
** Season1〜百舌の叫ぶ夜（2014年4月放送予定、TBS / [[WOWOW]]） &lt;br /&gt;
** Season2〜幻の翼（2014年夏放送予定、WOWOW / TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* [[オンタマ]]（2010年4月1日 - 2011年12月21日、[[テレビ朝日]]） - オンタマーシャル&lt;br /&gt;
* [[城島茂の週末ナビ ココイコ!]]（2011年10月1日 - 2011年12月17日、テレビ朝日） - リポーター&lt;br /&gt;
*[[ツボ娘]]（2013年3月27日、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
サプライズ。(2014年8月5日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年8月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
一服(2014年9月3日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純4.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
* [[阪急電車 (小説)#映画|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年4月29日、[[東宝]]） - 門田悦子 役&lt;br /&gt;
* [[ギャルバサラ -戦国時代は圏外です-]]（2011年11月26日、[[角川映画]]） - 主演・太田あさみ 役&lt;br /&gt;
*[[SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜#映画|劇場版SPECシリーズ]]（東宝） - 正汽雅 役&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜天〜]]（2012年4月7日）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 SPEC〜結〜]] 漸ノ篇 / 爻ノ篇（2013年11月1日 / 11月29日）&lt;br /&gt;
* [[リトル・マエストラ]]（2013年2月1日、[[アルゴ・ピクチャーズ]]） - 主演・吉川美咲 役&lt;br /&gt;
* [[コドモ警察#映画|コドモ警察]]（2013年3月20日、東宝映像事業部） - 女子高生 役&lt;br /&gt;
* [[JUDGE#映画|JUDGE / ジャッジ]]（2013年11月8日、東宝映像事業部） - ライオン 役&lt;br /&gt;
* 平穏な日々、奇蹟の陽（仮題） - 主演&lt;br /&gt;
ストロボ(2015年)2014年8月11日のPONで発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[オリエンタルランド]] [[東京ディズニーシー]] 春のキャンパスデーパスポート （2011年1月 - ） &lt;br /&gt;
* [[東京ガス]]「安全」（2012年3月 - ） &lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[カロリーメイト]]（2012年5月 - ） &lt;br /&gt;
* [[レベルファイブ]] [[タイムトラベラーズ]]（2012年7月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ジャパンゲートウェイ]] Mellsavon（2013年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン|AC JAPAN]] NHK 公共マナー（2013年7月 - ）&lt;br /&gt;
* リクルートジョブズ [[FromA|From A navi]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[伊藤園]] [[TEAS'TEA|TEAS'TEA NEW YORK]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ABCマート]] mini×コンバース（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ポイント (企業)|ポイント]] [[ローリーズファーム]]（2013年8月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ワーナーミュージック・ジャパン]] ラブうた（2013年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[亀田製菓]] 亀田の柿の種（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[プレナス]] [[ほっともっと]] 金芽ごはん（2013年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[Cygames]] 三国志パズル大戦（2013年11月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純5.jpg|350px|thumb|有村 架純]]&lt;br /&gt;
*[[警察官]]募集告知ポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[自転車駐車場整備センター|財団法人自転車駐車場整備センター]] 駅前放置自転車クリーンキャンペーンポスター（2011年）&lt;br /&gt;
*[[中央労働災害防止協会]] 全国安全週間ポスター（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*[[ケツメイシ]] 「[[仲間 (ケツメイシの曲)|仲間]]」（2010年5月12日）&lt;br /&gt;
*[[塩ノ谷早耶香]] 「Dear Heaven」（2012年12月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON VOL.4_夢 有村架純（PLUP SERIES）（2011年11月30日、[[パルコ]]、撮影：中野敬久）ISBN 978-4891949259&lt;br /&gt;
* 深呼吸-Shin・Kokyu-（2013年11月7日、[[集英社]]、撮影：[[細野晋司]]）ISBN 978-4087807035&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* aBUTTON Vol.4_夢 有村架純【Blu-ray】（2012年3月28日、[[エイベックス・マーケティング]]）&lt;br /&gt;
* 熱量（2012年11月21日、リバプール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタル写真+ムービー作品集 ===&lt;br /&gt;
* かすみ 時々 あさみ（2011年12月5日、アライテツヤ撮影、ファンプラス・GザテレビジョンPLUS配信）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
*有村架純2011カレンダー（2010年10月23日、トライエックス）&lt;br /&gt;
*有村架純2012カレンダー（2011年10月29日、トライエックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.flamme.co.jp/KasumiArimura/|フラームによるプロフィール}}&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/kasumiarimura/ 有村架純オフィシャルブログ]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|Kasumistaff|Kasumi's staff}} （マネージャーによるツイッター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:有村架純6.jpg|350px]]　[[Image:有村架純7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フラーム}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ありむら　かすみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:フラーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%AE%E5%B4%8E%E9%A7%BF&amp;diff=248549</id>
		<title>宮崎駿</title>
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				<updated>2014-08-28T23:07:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;「未来少年コナン」をはじめ、数多くのアニメを手がける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
: 「カリオストロの城」は、本来のルパン三世としては、非常に最低最悪な映画であったが、何故か非常に絶賛されている。&lt;br /&gt;
: 風の谷のナウシカ」のアニメ版は非常に良く出来ていて、漫画版は、最高であった。&lt;br /&gt;
: 「もののけ姫」において「'''監督引退宣言'''」をした。した筈だったが……。（販売戦略に決まってるじゃん）その後2013年に本当に引退した&lt;br /&gt;
9月6日に引退会見した&lt;br /&gt;
2014年にアカデミー名誉受賞した。8月29日のスッキリで明らかになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
:プロの声優を起用したがらない。かといって俳優を使う訳でもない。などと変な拘りを持つ頑固ジジイである。&lt;br /&gt;
:『'''崖の上のポニョ'''』については「'''CGは使っていません'''」という'''迷言'''を残す。監督、デジタル彩色してる時点でCGですから……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:宮崎アニメっぽくないアニメや漫画の知識を持っており、攻殻機動隊の話もする。『フチコマが出ていない時点であれは押井さんの作品だよね。』という内容にもついていける要に、アンテナが広い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:サンライズ関係者（虫プロの血筋）から『高畑勲は別として、あの人があれだけ有名になれたのは鈴木敏夫プロデューサーのおかげ。富野さんも良いプロデューサーに出会っていればあぁなれた。』といわれる。（これは富野は宮崎並の力を持っているという意味であり、宮崎の能力が業界的に低いという意味ではない。）&lt;br /&gt;
:実際に'''鈴木'''は様々な事を行っている。その代表として、宮崎を宣伝し国民的アニメ監督にしたのは、ジブリと特別な提携している『日本テレビ』の存在がある。現在でも日本テレビが中心に宮崎の宣伝しており、他局も時々そのおこぼれに預かる。ただし、最近はテレビ東京系がアニメ文化に関する宣伝を積極的に行い出しており、このような手法をとるのは日本テレビに留まらない。&lt;br /&gt;
:テレビがそのような事を行う最大の理由は大衆を洗脳し、視聴率を取るためである。そのため宣伝の中に多少嘘をつく場合もある。（例えばあるアニメーターが作画したシーンを宮崎が作画した事にする等。←それは立派な犯罪です。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ただし、最近のジブリは'''ジブリ＝宮崎駿'''のイメージを定着させすぎたため、宮崎頼みのスタジオになっている。その原因は鈴木のモチベーションの低下が考えられる。（「宮崎が嫌なった」とか、「'''名声や知名度などのいい所は全て宮崎に'''持っていかれる上、'''失敗や批判などは全て鈴木に'''来るなどの不条理」が推測される。縁の下の力持ちとは長く続かないものだ。）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

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		<title>壇蜜</title>
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				<updated>2014-08-28T23:06:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* TV ・ラジオ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:壇蜜1.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
'''壇 蜜'''（だん みつ、[[1980年]][[12月3日]] - ）は、新宿CHA-CHAの元風俗嬢で、[[秋田県]]出身の[[グラビアアイドル]]。本名は'''齋藤 支靜加'''（さいとう しずか）。[[エクセルヒューマンエイジェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
=== 新宿CHA-CHAの風俗嬢 ===&lt;br /&gt;
【旧】新宿 ダブルエロチカ【CHA-CHA】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
214 ：名無しさん＠ピンキー：2013/02/10(日) 13:40:19.87 ID:HHDme9Kg0&lt;br /&gt;
:間違いなかった！&lt;br /&gt;
:昔居たメルモは壇蜜　だった！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
217 ：名無しさん＠ピンキー：2013/02/10(日) 23:03:14.50 ID:21/ArwCXi&lt;br /&gt;
:&amp;gt;&amp;gt;214&lt;br /&gt;
:今頃おせーよ！&lt;br /&gt;
:俺は前から知ってましたよ。&lt;br /&gt;
:TV、雑誌で見るたびに昔手コキされながら、オッパイもみもみしてたころを思い出しオナってたよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
349 ：名無しさん＠ピンキー：2013/03/04(月) 21:59:35.73 ID:JLFI/VA6i&lt;br /&gt;
:壇蜜さっきテレビにでてたな。昔思い出してシコってやった！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
621 ：名無しさん＠ピンキー：2013/05/14(火) 10:38:44.16 ID:d6+24Wmp0&lt;br /&gt;
:壇蜜って昔在籍してたメルモ？&lt;br /&gt;
:言われてみれば[[3サイズ]]はまったく同じだし、あごのラインや唇の形も似てる。&lt;br /&gt;
:芸能人でこのまま売れれば年収数千万は稼げるだろうしチャチャ出身嬢としては一番勝ち組に転身だなｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能界入り ===&lt;br /&gt;
[[2009年]][[9月]]、28歳で[[プレイステーション3|PS3]]用ゲーム『[[龍が如く4 伝説を継ぐもの]]』のキャバ嬢役でデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[3月]]、『[[SPA!|週刊SPA!]]』の「美女タレント発掘プロジェクト どるばこ」でグラビアデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、現在の事務所にスカウトされ、芸名を壇蜜に改名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バイセクシャル]]と匂わせる言動が多く、レギュラー出演しているギルガメで「学生時代に女性とキスした」と発言したり、共演の女性に必要以上に迫ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式プロフィールに日本舞踊名取・英語教員免許・調理師免許とあり、余り自らの多くを進んで語らないが、お色気路線での活動が多い中、実は才色兼備な側面も持ち合わせている。&lt;br /&gt;
水槽持っている。2014年7月3日のダウンタウンで披露した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== TV ・ラジオ===&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜2.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜3.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜4.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ]]その顔が見てみたい(2010/11/4)&lt;br /&gt;
* 文化放送『高田純次･河合美智子の東京パラダイス』(2011/3/5)[http://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-10820993333.html]&lt;br /&gt;
* CS [[テレ朝チャンネル|テレ朝CH]]「愛しのメロンパン #32,#35,#36」&lt;br /&gt;
* BS [[BSジャパン]]「[[ギルガメッシュLIGHT]]」(2012/1/13 - ）[http://www.bs-j.co.jp/newtitle/6161.html]&lt;br /&gt;
黒(2014年5月6日から最終回関西テレビ)&lt;br /&gt;
マジすか日本。(フジテレビ)2014年6月14日に再放送放送された&lt;br /&gt;
大丈夫だぁ(2014年6月17日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年7月3日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
匿名探偵(2014年8月29日。テレビ朝日)ぐっとで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタルメディア ===&lt;br /&gt;
;DVD&lt;br /&gt;
*花蜜（2010年9月25日）[http://www.idolfactory.net/?p=619 ]&lt;br /&gt;
*激嬢-妄想ふたり曼陀羅- [[神ユキ]]＆壇蜜（2010年12月25日)&lt;br /&gt;
*ニンフォマニアVol.1（2011年3月25日）[http://www.taostore.com/dvd/item/ento-032/index.html]&lt;br /&gt;
*ニンフォマニアVol.2（2011年9月29日）[http://www.taostore.com/dvd/item/ento-036/index.html]&lt;br /&gt;
*ニンフォマニアVol.3（2012年3月25日）[http://www.taostore.com/dvd/item/ento-040/index.html]&lt;br /&gt;
*色情遊戯（2012年6月29日）&lt;br /&gt;
*色情遊戯2（2012年8月31日発売予定）&lt;br /&gt;
;WEB&lt;br /&gt;
*シャテンTV「DMラボ」（2010年10月18日 - 2011年4月18日）&lt;br /&gt;
*グラビアン魂（2011年11月29日）[http://www.zasshi-online.com/magazine/ProductDetail/?page=1&amp;amp;dcode=gravure_tamasii1111129&amp;amp;dpage=1]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* FRIDAY DYNAMITE (フライデーダイナマイト) 2012年1/9号・4/10増刊号・5/16増刊号&lt;br /&gt;
* FRIDAY 2012年3月9日号・4月6日号・6月15日号&lt;br /&gt;
* 週刊アサヒ芸能 第六十七巻十七号・5/31号&lt;br /&gt;
* 週刊プレイボーイ 2012年2月13日号・7月2日号&lt;br /&gt;
* 華漫GOLD Vol.27[http://www.wani.com/13878_h/]&lt;br /&gt;
* SPA!（スパ）2011年12/6号&lt;br /&gt;
* ヤングマガジン 2012年4月30日号&lt;br /&gt;
* ヤングアニマル嵐 2012年5号（袋とじ）&lt;br /&gt;
* BREAK Max 2012年６月号&lt;br /&gt;
* アサ芸Secret VOL. 16&lt;br /&gt;
* EX MAX 2012年7月号&lt;br /&gt;
* 週刊大衆 2012年6/4号&lt;br /&gt;
* EX大衆 2012年7月号&lt;br /&gt;
* よろめきSpecial 艶 Vol.29 ゴッツ7月10日増刊&lt;br /&gt;
* BLACKBOX（2012年6月号）&lt;br /&gt;
* 黄金のGT 7月号&lt;br /&gt;
* ENTERTAINMENT Dash 7月号&lt;br /&gt;
* G.T.R DX vol.10&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 美女タレント発掘プロジェクト どるばこ file no.275（SPA! 2010/3/23号：齋藤支靜加 名義）[http://spa-dorubako.sakura.ne.jp/wp/?p=142]&lt;br /&gt;
* 神室町キャバ嬢TV[http://ryu-ga-gotoku.com/caba/index.html]&lt;br /&gt;
* Recommended Eggs 壇蜜（スクランブルエッグ on the Web）[http://www.scramble-egg.com/artist/dan_mitsu/]&lt;br /&gt;
* Pet's Eye （マイウエイ出版）（2010年1月10日発行）&lt;br /&gt;
* アイドルサラブレッドクラブ（2011年5月1日、5月29日、6月26日）[http://hotzline-p.com/aisara/]&lt;br /&gt;
* DMM.com デスクトップギャルコレクション 2011年8月号[http://www.dmm.com/monthly/dgc/-/detail/=/cid=dgc_965/]&lt;br /&gt;
* Yha! Hip &amp;amp; Lip (ヤァ ! ヒップ アンド リップ) 2011年8月号（付録DVD　映画「足と風の戯れ」（監督：有馬顕）主役）・2012年2月号&lt;br /&gt;
* 「妖艶熟女グラドル壇蜜が水着で新少林寺に挑戦」[http://charger440.jp/ccc/cinema/shaolin/index.php]&lt;br /&gt;
* 各駅停車人妻紀行 壇蜜[http://www.dmm.com/digital/idol/-/detail/=/cid=5083nhk00017/]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.e-h-a.tv/talent/dan.html 所属事務所による公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/sizuka-ryu/ 壇蜜オフィシャルブログ「黒髪の白拍子」]（[[2009年]][[7月14日]] - ）&lt;br /&gt;
* [http://www.bs-j.co.jp/gilgamesh/g8.html 壇蜜] - G9（仮）プロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 壇　蜜の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜5.jpg|400px]][[Image:壇蜜6.jpg|400px]][[Image:壇蜜7.jpg|400px]][[Image:壇蜜8.jpg|400px]][[Image:壇蜜9.jpg|400px]][[Image:壇蜜10.jpg|400px]][[Image:壇蜜11.jpg|400px]][[Image:壇蜜12.jpg|400px]][[Image:壇蜜13.jpg|400px]][[Image:壇蜜14.jpg|400px]][[Image:壇蜜15.jpg|400px]][[Image:壇蜜16.jpg|400px]][[Image:壇蜜17.jpg|400px]][[Image:壇蜜18.jpg|400px]][[Image:壇蜜19.jpg|400px]][[Image:壇蜜20.jpg|400px]][[Image:壇蜜21.jpg|400px]][[Image:壇蜜22.jpg|400px]][[Image:壇蜜23.jpg|400px]][[Image:壇蜜24.jpg|400px]][[Image:壇蜜25.jpg|400px]][[Image:壇蜜26.jpg|400px]][[Image:壇蜜27.jpg|400px]][[Image:壇蜜28.jpg|400px]][[Image:壇蜜29.jpg|400px]][[Image:壇蜜30.jpg|400px]][[Image:壇蜜31.jpg|400px]][[Image:壇蜜32.jpg|400px]][[Image:壇蜜33.jpg|400px]][[Image:壇蜜34.jpg|400px]][[Image:壇蜜35.jpg|400px]][[Image:壇蜜36.jpg|400px]][[Image:壇蜜37.jpg|400px]][[Image:壇蜜38.jpg|400px]][[Image:壇蜜39.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[壇蜜2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たん みつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋田県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>相棒</title>
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				<updated>2014-08-28T23:04:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''相棒'''』（あいぼう）は、[[テレビ朝日]]・[[東映]]の制作でシリーズ化されている日本の[[刑事ドラマ|刑事テレビドラマ]]。2000年6月に[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]・[[土曜ワイド劇場]]枠で単発ドラマとして放送され、2002年10月より[[連続ドラマ]]としてシリーズ放送されている。派生作品として[[映画|劇場版]]2作と[[スピンオフ]]映画2作が公開されている。テレビシリーズの単位は「'''season'''」（シーズン）と呼称している。2013年10月よりseason12が放送され、2014年4月26日に劇場版3作目が公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項での「S.」はseasonを表す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
'''杉下右京'''（[[水谷豊]]）が係長を務める[[警視庁]]内の[[窓際族|窓際部署]]「'''特命係'''」を舞台にした刑事ドラマ。いわゆる[[バディ]]ものであるが、相棒は3度変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1話ごとの基本的なプロットは超人的な推理力・洞察力を持つ右京が犯罪者を理詰めで追い詰めていくという[[ミステリ]]的なものだが、その一方、全体的なストーリーとしては『[[踊る大捜査線]]』が打ち出した警察組織内部のいざこざを描く'''警察ドラマ'''路線を更に推し進めたものであり、警察組織のみならず、官僚・政治家の権謀術数を描いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に1話完結型のストーリー構成で、実質的に右京の推理と鑑識である米沢の情報力でほとんどの事件を解決しており、相棒には、事件内容や右京の推理を視聴者が理解しやすくするための説明役としての役割がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在までの最高視聴率は2011年2月23日放送のseason9 第16話「監察対象 杉下右京」で、'''23.7%'''を記録した（ビデオリサーチ関東地区調べ）。また、season9では平均視聴率が20%を超える（20.4%）という快挙を遂げている。テレビ朝日が2012年3月から夕方の時間帯で行っている再放送は高い視聴率となっており、同局が4月からの四半期で開局以来初の視聴率4冠を獲得する要因になったと報じられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[土曜ワイド劇場]]枠で、[[水谷豊]]が主演していた『[[探偵事務所]]』シリーズの原作が残り一本になった時点で、同作のプロデューサー[[松本基弘]]により、水谷主演の新シリーズというコンセプトで企画が立ち上がった。まもなく[[土曜ワイド劇場]]枠で同じく松本がプロデュースしていた[[寺脇康文]]主演の『京都お見合いツアー殺人事件』シリーズの打ち切りが決まる。1998年12月に寺脇と松本が打ち合わせした際に寺脇が水谷に憧れている話をし、水谷との共演を希望した事から、まもなく水谷と寺脇のコンビものという企画に決定する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=22&amp;amp;SID=13 東映ウェブサイトより]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は探偵ものという話が進むが、探偵では話が広がりにくいという点から、刑事ものに決まり、コンビという設定を生かすために、所轄署や捜査一課ではなく、警視庁の窓際部署「特命係」という特殊な舞台を設定するなど、構想1年をかけて企画を練りこんでいった。なお「特命係」の発案者は本作のチーフ脚本家の[[輿水泰弘]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[和泉聖治]]の参加以降制作が開始され、2000年6月から2001年10月まで土曜ワイド劇場枠で'''『相棒・警視庁ふたりだけの特命係』'''として3回放送。同作が好評だったことから連続ドラマ化が決定。土曜ワイド劇場枠の2時間ドラマが連続ドラマになるのは史上初のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年10月から水曜21時刑事ドラマ枠で1クールで放送。翌2003年10月からは同枠で2クールで放送。このseason2から'''「相棒」'''とタイトルが簡略化。以降10月開始・3月終了のサイクルでシーズンを重ねている。また2006年（season4）からは[[元日]]（[[1月1日]]）夜9時から2時間超の長編特番'''「相棒〜元日スペシャル」'''が放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年には初映画化されるなどし、ドラマ自体とともに複数の賞を受けた（[[#受賞]]）が、2008年12月17日放送のseason7 第9話「レベル4&amp;amp;#12316;後篇･薫最後の事件」を最後に寺脇が降板し、暫くは右京単独行動もしくは、ゲストキャストやメインキャストと一時的な相棒を組んだりする形を取っていた。そして、翌2009年3月18日放送のseason7 最終話「特命」から2012年3月21日放送のseason10 最終話「罪と罰」まで[[及川光博]]が演じる神戸尊が2代目相棒を務め、[[2012年]][[10月10日]]放送のseason11 第1話「聖域」からは[[成宮寛貴]]演じる甲斐享が3代目相棒を務めている。&lt;br /&gt;
また、相棒を務める人物以外でも何人かの登場人物が入れ替わり立ち替わりで変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
2008年には本作での演技が評価され水谷と寺脇が第16回[[橋田賞]]を受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.zakzak.co.jp/gei/2008_04/g2008041013.html テレ朝「相棒」の水谷＆寺脇らが橋田賞…大賞なし]、夕刊フジ、2008年4月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また映画『[[相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン]]』でも複数の賞を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年には多彩なキャラクターの魅力、硬派なテーマを扱う一方で遊び心もうまく取り混ぜるシリーズ構成、脚本の完成度の高さ、人気に甘えないチャレンジ精神などが評価され、第48回[[ギャラクシー賞]]テレビ部門特別賞を受賞した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.houkon.jp/galaxy/press_release48.pdf 第48回ギャラクシー賞プレスリリース]&amp;lt;/ref&amp;gt;。同じく2011年にはseason9第8話の「ボーダーライン」が派遣労働者の貧困を扱ったことが評価され、貧困ジャーナリズム大賞2011を受賞している&amp;lt;ref&amp;gt;ドラマ「相棒 season9」の第8話がなんと「貧困ジャーナリズム大賞」に！、東京スポーツ、2011年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;貧困ジャーナリズム賞 　本紙連載が受賞、京都新聞、2011年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。受賞の対象は主演の水谷と脚本担当の[[櫻井武晴]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{Main|相棒の登場人物}}&lt;br /&gt;
=== 警視庁特命係 ===&lt;br /&gt;
; [[杉下右京|杉下 右京]] - [[水谷豊]]（警部補 ⇒ 警部）&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。&lt;br /&gt;
: [[キャリア (国家公務員)#警察キャリア|警察庁]]キャリアとして警視庁刑事部捜査二課に出向していた際に起きた重大事件を機に「特命係」へ追いやられる。&lt;br /&gt;
; [[亀山薫|亀山 薫]] - [[寺脇康文]]（巡査 ⇒ 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 右京の初代相棒。&lt;br /&gt;
: 捜査一課の刑事だったが、失態を犯し特命係へ左遷される。（Pre season 第1話）&lt;br /&gt;
: 特命係へ来た当初は右京とはそりが合わなかったが、話を重ねて行くにつれ、右京の人柄を理解し始め、次第に余裕を見せるようになっていき、右京の良き相棒となる。長らく相棒を務めていたが、親友が殺された事件（season7 第1話、第2話）をきっかけに退職し、妻・美和子とサルウィンへ旅立つ。（season7 第9話）&lt;br /&gt;
: 歴代相棒の中で、唯一右京の事を「杉下さん」とは呼ばず、「右京さん」と呼んでいる。&amp;lt;ref&amp;gt;season12 第13話の毒島 幸一との茶会での会話でもこの事に触れている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
; [[神戸尊|神戸 尊]] - [[及川光博]]（警視 ⇒ 警部補）&lt;br /&gt;
: 右京の2代目相棒。&lt;br /&gt;
: 警察庁警備局警備企画課の課長補佐だったが、警察庁上層部の特命により右京の潜入調査のため2階級降格する形で特命係へ。（season7 最終話）&lt;br /&gt;
: とある事件により、自身も調査対象になっていた事が明らかとなり、終結後は潜入調査としての立場を捨てて、特命係に残る事を決意。（season8 最終話）&lt;br /&gt;
: 以降は、右京とも相棒としての信頼関係を築き上げていたが、ある事件をきっかけに特命係を去り、警察庁長官官房付に&amp;lt;ref&amp;gt;警察庁長官官房付への異動後の階級は不明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。（season10 最終話）&lt;br /&gt;
: 特命係を去った後も、直接会ったり劇中に登場はしないものの、右京とは交流がある様子で、時に事件解決に協力する場合もある。（season11 最終話、X DAY）&lt;br /&gt;
; [[甲斐亭|甲斐 享]] - [[成宮寛貴]]（巡査部長）&lt;br /&gt;
: 右京の3代目相棒。&lt;br /&gt;
: 父親は警察庁次長だが、非常に仲が悪く、殆ど付き合う事がない。所轄署の新米刑事だったが、香港旅行中に遭遇した事件をきっかけに右京と知り合い、右京に引き抜かれて特命係へ。（season11 第1話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特命係と所縁のある女性 ===&lt;br /&gt;
; 奥寺 美和子 → 亀山 美和子 - [[鈴木砂羽]]&lt;br /&gt;
: 帝都新聞&amp;lt;ref name=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この組織は『[[警視庁捜査一課9係]]』や『[[遺留捜査]]』にも登場している。&amp;lt;/ref&amp;gt;社会部記者 → フリージャーナリスト。亀山薫の恋人だったが、一度別れている。（season3 第1話）しかし、後に復縁して妻となる（season4 最終話）。&lt;br /&gt;
: 職業柄、右京や薫に事件の情報や手掛かりを持ち込む事も多々ある。&lt;br /&gt;
: 薫と同様、薫に着いていく形でサルウィンに旅立っていった（season7 第9話）。&lt;br /&gt;
; 宮部 たまき - [[益戸育江]]&lt;br /&gt;
: 小料理屋「花の里」の初代女将。右京の元妻。突如、店を閉め世界放浪の旅へ出る（season10 第1話）。理由は役者が引退した為&lt;br /&gt;
; 月本 幸子 - [[鈴木杏樹]]&lt;br /&gt;
: 自他共に認める「ついていない女」。殺された夫の復讐のため殺人未遂事件を起こし、逃亡しようとしたが右京に諭される形で投降し、服役する（season4 第19話）。&lt;br /&gt;
: その後、とある事件に巻き込まれ、服役の期間が延長したものの（season6 第11話、第12話）、無事に出所、その後は家政婦を経て、右京の薦めで「花の里」の2代目女将になる（season10 第12話）。&lt;br /&gt;
: ゲストキャストからレギュラーキャストになった、シリーズでは初の人物である。&lt;br /&gt;
; 笛吹 悦子 - [[真飛聖]]&lt;br /&gt;
: 日本国際航空（NIA）の[[客室乗務員]]。甲斐享の年上の恋人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 警視庁 ===&lt;br /&gt;
; 伊丹 憲一 - [[川原和久]]（捜査一課刑事 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 特命係を疎ましく思っているが時には協力する。亀山薫とは犬猿の仲だが、協力することもあった。&lt;br /&gt;
; 三浦 信輔 - [[大谷亮介]]（捜査一課刑事 ⇒ 係長 | 巡査部長 ⇒ 警部補）&lt;br /&gt;
: 特命係を疎ましく思っているが、ある事件を境に頼りにするようになった。甲斐警察庁次長が誘拐された事件で足を負傷し、慰留されたが辞職する。（season12 第1話）&lt;br /&gt;
; 芹沢 慶二 - [[山中崇史]]（捜査一課刑事 巡査）&lt;br /&gt;
: 亀山薫が先輩にあたるため、特命係には伊丹ほど反感を抱いていない。知人に起きた事件の捜査のため、特命係と共に捜査をしたこともある。甲斐享に対し、階級が自分より上であるにもかかわらず、タメ口で話し、先輩風を吹かしている。&lt;br /&gt;
; 陣川 公平 - [[原田龍二]]（捜査一課 [[会計|経理]]担当 警部補）&lt;br /&gt;
: 特命係に一時左遷された事がある。&lt;br /&gt;
: 毎シーズン１話のペースで登場し、彼が登場すると必ず女性が絡む。&lt;br /&gt;
; 米沢 守 - [[六角精児]]（鑑識課 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 優れた鑑識能力を持つ。[[落語]]という共通の趣味を持つ右京と親しく、特命係に積極的に協力する数少ない人物。&lt;br /&gt;
; 角田 六郎 - [[山西惇]]（組織犯罪対策第5課長 警視）&lt;br /&gt;
: 部屋の隅にある特命係に度々顔を出し、コーヒーを飲みながら雑談をしたりしている。特命係に協力する数少ない人物。口癖は「暇か?」最初は別人役だった。この事は2014年6月15日の波乱で亀山が語っていた&lt;br /&gt;
; 大木 長十郎 - [[志水正義]]（組織犯罪対策第5課 巡査部長）&lt;br /&gt;
; 小松 真琴 - [[久保田龍吉]]（組織犯罪対策第5課 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 角田の部下で、特命係の部屋をのぞき見たりしている。特命係に協力することもある。&lt;br /&gt;
; 大河内 春樹 - [[神保悟志]]（警視庁警務部首席監察官 警視 ⇒ 警視正）&lt;br /&gt;
: 特命係の理解者の一人で、尊とは旧知の仲。&lt;br /&gt;
; 内村 完爾 - [[片桐竜次]]（警視庁刑事部長 警視長）&lt;br /&gt;
: 特命係を最も毛嫌いしている人物。&lt;br /&gt;
; 中園 照生 - [[小野了]]（警視庁刑事部参事官 警視正）&lt;br /&gt;
: 内村の腰巾着。内村同様、特命係を毛嫌いしているが、内村程ではない。1度だけ内村に反抗したことがある(season11 第9話)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 警察庁 ===&lt;br /&gt;
; 小野田 公顕 - [[岸部一徳]]（警察庁長官官房室長（通称・官房長） 警視監）&lt;br /&gt;
: 右京が特命係に追いやられる原因をつくった人物。『劇場版 II』のラストで、とある事から恨みを買われた警視庁幹部により、刺殺されてしまう。&lt;br /&gt;
; 甲斐 峯秋 - [[石坂浩二]]（警察庁次長 警視監）&lt;br /&gt;
: 享の父親。特命係に対しては右京の能力を高く評価する一方で、享の存在については苦々しく思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
※ストーリー内に度々登場する施設・組織・会社などを記す。&lt;br /&gt;
; 特命係&lt;br /&gt;
: [[杉下右京]]が係長を務める窓際部署。警視庁が不要と判断した人材を右京の下に置いて自然に辞めさせるための役割を持ち、警察組織にとって不要な人間の島流し先、警視庁の陸の孤島と言われている。PS.1で[[亀山薫]]が配属される前までに6人がこの部署に在籍し、辞めていった過去がある。S.7-9で薫が退職してからは、S.7-最終話からS.10-最終話まで[[神戸尊]]が、S.11-1より[[甲斐享]]が後任として配属された。S.3-6で[[相棒の登場人物#陣川公平|陣川公平]]が一時配属されて3人体制となったり、S.7-10では失踪事件を捜査するために、人事交流という形で法務省の女性職員が配属されて右京の一時的な相棒となったこともある。&lt;br /&gt;
: 元々は外務省高官宅篭城事件の解決のために[[相棒の登場人物#小野田公顕|小野田公顕]]が非公式に立ち上げた組織'''「緊急対策特命係」'''。作戦参謀右京とSATから選抜した隊員5人で構成されていた。小野田の横槍が入ったせいで、右京視点では作戦は失敗し、右京は激昂し「緊急対策特命係」の表札を破壊した。その後、正式に'''特命係'''として発足。便宜上、[[相棒の登場人物#角田六郎|角田六郎]]が課長を務めている部署の所属（S.4までは「[[生活安全部]]薬物対策課」、S.5以降は「[[組織犯罪対策部]]組織犯罪対策第5課」）になっているが、角田は直属の上司に当たらないというポジションになっている&amp;lt;ref&amp;gt;ノベライズでは生活安全部に残った形を経たうえでどこの部にも所属しない設定となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 「特命」は右京曰く「特別に命令があれば何でもする」という意味であり、通常は証拠品の返却などの雑務や時に組対5課の手伝いを行っている。また、捜査権限を持っていない非公式の捜査も行い、犯人を逮捕直前まで追い込むが、手柄は全て捜査一課や組対5課など公式な捜査をしている部署のものになっている。窓際部署であることや右京が利害関係を問わずに警察組織の黒い部分を洗い出そうとしていることもあってか、大河内の言葉によれば上層部の中には「特命係の活躍を認めるぐらいなら迷宮入りした方がマシ」と考える者もいる（S.7-1）が、時として能力を買われることもある（S.8-最終話）。&lt;br /&gt;
: 実際の部署の存在する部屋が頻繁に移動している。初登場時には、2室に分かれた入口から見て右側に窓のある部屋だったが、その後、地階とも思われる場所に移動したこともある。現在は警視庁本部庁舎3階&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版IIパンフレットp.15&amp;lt;/ref&amp;gt;の組織犯罪対策部組織犯罪対策5課の奥に居を構えている&amp;lt;ref&amp;gt;S.2までは窓の配置などの部屋のレイアウトが現在のものと微妙に異なっていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 特命係の人間は、出勤時に名札を名前が黒字で書かれた面を表にし、退勤時に名前が赤字で書かれた面へ裏返すことが規則となっている。&lt;br /&gt;
: 領収書の宛名は「警視庁刑事部臨時付特命係組織犯罪対策部組織犯罪対策第五課内都合」。&lt;br /&gt;
; 捜査一課&lt;br /&gt;
: トリオ・ザ・捜一がいる花形部署。PS.では係長が存在感を放っていたが、S.1以降は係長という存在がないも同然になり、トリオ・ザ・捜一の面々が係長でなく「部長に呼び出されて説教される」という通常の警察組織ではありえない現象が起きていた。&lt;br /&gt;
; 花の里&lt;br /&gt;
: 右京の元妻・[[相棒の登場人物#宮部たまき|宮部たまき]]が営んでいた小料理屋。PS.では「新ふくとみ」&amp;lt;ref&amp;gt;エンディングの撮影協力に同名があり、実在の店だった模様。&amp;lt;/ref&amp;gt;という名前だった。座席数は10席程度でカウンター席のみ。シーズンによって内装や外観などが多少異なっていたが、S.5より固定されている。名前の由来は杉下右京の遠縁の親戚「[[相棒の登場人物#杉下花|杉下'''花''']]」から。&lt;br /&gt;
: 劇中では右京、薫・[[相棒の登場人物#亀山美和子|美和子]]（いずれもS.7まで）、尊（S.10まで）、亨（S.11以降）、たまきの会話を重視していることもあってか、初期を除いて他の客が来店する様子などはほとんど見られないが、それ以外の人物も来店することがある&amp;lt;ref&amp;gt;予約の電話が入ったり（S.5-3）、実際に客が帰宅する様子が見られるなど（S.10-12）ある程度の来客は存在するようである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: S.10-1よりたまきの意向により突如閉店するが、右京の薦めで[[相棒の登場人物#月本幸子|月本幸子]]が女将の立場を引き継いだことにより営業を再開した（S.10-12）。&lt;br /&gt;
; 赤いカナリア&lt;br /&gt;
: [[日本の新左翼|左翼過激派]]のテロ組織&amp;lt;ref name=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[全学共闘会議|全共闘]]などいわゆる学生運動の時期に生まれた国際的なテロ組織であるが、現在では下火であり（尊曰く「国内勢力は壊滅状態」）一部の幹部が活動を続け復活の時を待っているとされる。かつて有名な革命戦士として名を馳せていた[[相棒の登場人物#本多篤人|本多篤人]]が幹部として所属していた。劇中ではその名称や構成員が話の一端に絡む程度で話の本筋に関わることはほとんどなかった（S.5-11、S.6-10、劇場版1、S.8-1）が、S.9-最終話にて国家を危機に直面させる事態を引き起こしている。&lt;br /&gt;
: 創始者の言葉として'''「夜が明けるから目覚めるのではない、目覚めたから夜が明けるのだ。目覚めぬ者に夜明けは来ない」'''がある。&lt;br /&gt;
; エルドビア共和国&lt;br /&gt;
: 南米に位置する架空の国家。（詳しい位置は不明）反政府ゲリラや反米勢力による内戦で国内は混乱状態にあり、劇場版I時の5年前、S12-1の10年前頃には誘拐がビジネス化していたようである。また、[[相棒の登場人物#甲斐峯秋|甲斐峯秋]]はS12-1でエルドビアの日本大使館にいたことが明かされている。&lt;br /&gt;
; 東亜民主共和国&lt;br /&gt;
: 戦闘機に使われている炭素繊維（S.11-19）や、[[素数]]の研究（S.12-2）を国内外の研究者を雇ったり、買収して獲得をしている国。「東国（とうこく）」という略称で呼ばれる。架空国家。ただし、どこに位置するのかは、詳しくわかっていない。国民の[[氏名]]は[[中国語]]風。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[輿水泰弘]]、[[櫻井武晴]]（飯田武）、[[砂本量]]、[[岩下悠子]]、[[古沢良太]]、[[戸田山雅司]]、[[徳永富彦]]、[[太田愛]]、[[深沢正樹]]、[[坂田義和]]、[[東多江子]]、[[林誠人]]、[[近藤俊明]]、[[入江信吾]]、[[真部千晶]]、[[西村康昭]]、[[吉本聡子]]、[[吉本昌弘]]、[[渡辺雄介]]、[[ハセベバクシンオー]]、[[佐伯俊道]]、[[波多野都]]、[[福田健一]]、[[ブラジリィー・アン・山田]]、[[玉田義正]]、[[守口悠介]]、[[高橋悠也]]、[[金井寛]]、[[酒井雅秋]]、[[真野勝成]]、[[山本むつみ]]&lt;br /&gt;
* 脚本協力 - 輿水泰弘、櫻井武晴、岩下悠子、[[高橋享]]、西村康昭、守口悠介、[[柿木健二朗]]&lt;br /&gt;
* 監督 - [[和泉聖治]]、[[橋本一]]、[[長谷部安春]]、近藤俊明、[[東伸児]]、[[森本浩史]]、[[安養寺工]]、[[麻生学]]、[[大井利夫]]、[[吉野晴亮]]、[[猪崎宣昭]]、[[西山太郎]]、[[田村孝蔵]]、[[近藤一彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Pre season（土曜ワイド劇場） ===&lt;br /&gt;
* 助監督 - 吉野晴亮、安養寺工、[[神村正義]]ほか&lt;br /&gt;
* 撮影 - 上林秀樹（J.S.C）&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[義野裕明]]&lt;br /&gt;
* 選曲 - 塚本桂三&lt;br /&gt;
* 音響効果 - [[大泉音映]]（1・2）、原田千昭（[[原田サウンド]]）（3）&lt;br /&gt;
* MA - [[映広]]&lt;br /&gt;
* 殺陣 - [[二家本辰巳]]&lt;br /&gt;
* 宣伝 - [[保坂正紀]]・豊島晶子・蓮実理奈（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* プロデューサー - [[松本基弘]]（テレビ朝日）、香月純一・[[須藤泰司]]（[[東映]]）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補 - [[西平敦郎]]（東映）&lt;br /&gt;
*メインテーマ - [[Basement Jaxx]]「rendez-vu」（&amp;lt;ref&amp;gt;相棒Pre seasonのメインテーマ。DVDでは他の曲に差し替えている。ただしPS.3のDVDに収録されている予告編は差し替えられていない。この曲は、放送当時もクレジットされていなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* エンディングテーマ - [[ZARD]]「[[Promised you|promised you]]」（&amp;lt;ref&amp;gt;初放映当時の土曜ワイド劇場の共通エンディング曲。DVDでは他の曲に差し替えられており、クレジットもボカシ処理されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レギュラー放送 ===&lt;br /&gt;
* 助監督 - 吉野晴亮、安養寺工、田村孝蔵ほか&lt;br /&gt;
* 撮影 - 上林秀樹・志賀葉一([[日本映画撮影監督協会|J.S.C]])、会田正裕・笹村彰・中村耕太・木村祐一郎・宮本亘（[[アップサイド]]）&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[池頼広]]&lt;br /&gt;
* 音楽監督 - 義野裕明（&amp;amp;#12316;season5）&lt;br /&gt;
* 選曲 - team K（season6,7,番外編）、[[アウルサウンドワークス|辻田昇司]]（season6 第10話,season8&amp;amp;#12316;12）・[[アウルサウンドワークス|三田兼玄]]（season8,9）（[[アウルサウンドワークス]]）&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 大野義彦・阿部作二（[[大泉音映]]）、佐々木英世・小川広美（[[東洋音響]]）、[[伊藤進一]]（[[カモメファン]]）、渡辺基（ヴォックス）、丹雄二&lt;br /&gt;
* MA - 藤沢信介&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 保坂正紀・五十嵐恵・西尾浩太郎・冨田裕美（テレビ朝日）ほか&lt;br /&gt;
* タイトルバック - 澤井昭彦&amp;lt;ref&amp;gt;season4まではサワイアキヒコ 名義&amp;lt;/ref&amp;gt;（&amp;amp;#12316;season6）、IXNO image LABORATORY （season7&amp;amp;#12316;9）、画龍（season7）、 [[イイノ・メディアプロ]]（season10,11）、藤田恒三・会田正裕・戸枝誠憲・佐藤俊之（season12）&lt;br /&gt;
* 制作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
* '''season1・season2'''&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）、香月純一・須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 島川博篤（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season3'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、香月純一・須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season4'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season5'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** 協力プロデューサー - 須藤泰司（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season6・season7'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
* '''season8'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 秋山貴人（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
* '''season9'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 山田兼司（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
* '''season10 - season12'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送日程 ==&lt;br /&gt;
=== 凡例 ===&lt;br /&gt;
* 劇中にサブタイトルの表示はなく、サブタイトルの表記などは、すべて公式サイトや公式ガイドブック、DVDの表記に準じる。はぐれ刑事ではオープニングにサブタイトル表示されていた&lt;br /&gt;
* 放送日はテレビ朝日での初回放送日。&lt;br /&gt;
* 視聴率は[[ビデオリサーチ]]（[[関東地方|関東地区]]）調べ。&lt;br /&gt;
* 各season表内の{{Color|red|赤字}}は{{Color|red|最高視聴率}}、{{Color|blue|青字}}は{{Color|blue|最低視聴率}}を示す。&lt;br /&gt;
* season4発表前までは、season1は「First season」、season2は「Second season」、season3は「3rd Season」と表記・呼称されていた。&lt;br /&gt;
* season4,season5放送時の公式HPなどでの表記は「seasonIV」「seasonV」である。&lt;br /&gt;
* season1,season2では本編において、OPの直後に「No.○」という形で話数が表示されている。&lt;br /&gt;
* season7以降からは、タイトルの横に「相棒 season7」というようにseason表記の形でナンバリングがつくようになり、表記の仕方を変えながら、以後のシーズンに継承されていく形となる。&lt;br /&gt;
* season10,season11はseason表記ではなく、「相棒ten」「相棒Eleven」といった数字を英語表記にしたものとなっている。&lt;br /&gt;
* season12からは、「相棒12」というようにタイトルの横に数字が表記された形となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Pre season（土曜ワイド劇場） ===&lt;br /&gt;
* タイトルはそれぞれ「相棒1」「相棒2」「相棒3」。&lt;br /&gt;
* 第1話から第3話の再編集版をそれぞれ2001年7月、2002年7月、2003年7月に土曜ワイド劇場で放送。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2000年{{0}}6月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|刑事が警官を殺した!?&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2001年{{0}}1月27日&lt;br /&gt;
|恐怖の切り裂き魔連続殺人!&lt;br /&gt;
|{{Color|red|22.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|大学病院助教授、墜落殺人事件!&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|17.4%}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 番外編 ====&lt;br /&gt;
* 劇場版公開に合わせて、再編集版に新撮映像&amp;lt;ref&amp;gt;新撮映像部分はハイビジョン撮影。その為、アナログ放送では画面サイズ4:3と14:9の混合放送となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;を加え、音楽を[[池頼広]]による連続ドラマ版音源に差し替えた番外編を土曜ワイド劇場特別企画として放送した。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル!!話数!!放送日!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|劇場版公開記念スペシャル&amp;lt;br /&amp;gt;「名コンビ誕生篇」&amp;lt;ref name=&amp;quot;level 4&amp;quot;&amp;gt;番外編「名コンビ誕生篇」の新撮部分とSeason7第8話「レベル4〜前篇」は、ストーリー上、繋がっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年5月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|20.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画大ヒット御礼スペシャル&amp;lt;br /&amp;gt;「相棒3〜いま明かされる7年目の真実!」&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|6月14日&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season1 ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]][[10月9日]] - [[12月25日]]、全12話、平均視聴率 13.1%。&lt;br /&gt;
* 番組ポスターのキャッチコピーは「'''ホシ、見えませんね。だいじょうぶです。ツキ、ありますから。'''」&lt;br /&gt;
* 第1話は20時00分から21時48分の2時間SP、第7話は21時30分から22時24分の放送、最終話は21時30分から23時24分の2時間SP。&lt;br /&gt;
2014年4月10日に関東で7話が再放送された際に追悼が表示された。蟹江敬三が出ていたため&lt;br /&gt;
このシーズンのみラストのエンドロールの役名表示が上でなく左になっている&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2002年10月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|警視総監室にダイナマイト男が乱入!&amp;lt;br /&amp;gt;刑事が人質に!? 犯罪の影に女あり…&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|16.3%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月16日&lt;br /&gt;
|教授夫人とその愛人&lt;br /&gt;
|麻生学&lt;br /&gt;
|11.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月23日&lt;br /&gt;
|秘密の元アイドル妻&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月30日&lt;br /&gt;
|下着泥棒と生きていた死体&lt;br /&gt;
|麻生学&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.4%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|目撃者&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月13日&lt;br /&gt;
|死んだ詐欺師と女美術館長の指紋&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月20日&lt;br /&gt;
|殺しのカクテル&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月27日&lt;br /&gt;
|仮面の告白&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|人間消失&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|吉野晴亮&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月11日&lt;br /&gt;
|最後の灯り&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|大井利夫&lt;br /&gt;
|12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月18日&lt;br /&gt;
|右京撃たれる〜特命係15年目の真実&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月25日&lt;br /&gt;
|午後9時30分の復讐 特命係、最後の事件&lt;br /&gt;
|13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 13.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season2 ===&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[10月8日]] - [[2004年]][[3月17日]]、全21話、平均視聴率 12.7%。&lt;br /&gt;
* このシリーズより半年間の放送となり、更にこのシーズンより、『'''相棒・警視庁ふたりだけの特命係'''』から『'''相棒'''』とタイトルが簡略化されて表記されるようになった。&lt;br /&gt;
* 番組ポスターのキャッチコピーは「'''今年はミテネ。'''」&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第6話・第16話は21時30分から22時24分の放送。&lt;br /&gt;
* オープニングテーマが前シーズンのものとは、変更されている。&lt;br /&gt;
このシーズンからエンドロールの役名表示が現在のものになった&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2003年10月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|ロンドンからの帰還〜ベラドンナの赤い罠&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|17.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月15日&lt;br /&gt;
|特命係復活&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月29日&lt;br /&gt;
|殺人晩餐会&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|消える銃弾&amp;lt;ref&amp;gt;当初、第3話として[[2003年]][[10月22日]]に放送する予定だったが、[[2003年の日本シリーズ|日本シリーズ]]中継延長のため放送休止になり、前話の「殺人晩餐会」を第4話から第3話として予定通り10月29日に放送した後、順延する形となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|砂本量&lt;br /&gt;
|10.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月12日&lt;br /&gt;
|蜘蛛女の恋&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月19日&lt;br /&gt;
|殺してくれとアイツは言った&lt;br /&gt;
|11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月26日&lt;br /&gt;
|消えた死体&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|命の値段&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|11.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月10日&lt;br /&gt;
|少年と金貨&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月17日&lt;br /&gt;
|殺意あり&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|大井利夫&lt;br /&gt;
|10.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2004年{{0}}1月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|秘書がやりました&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{0}}9.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月14日&lt;br /&gt;
|クイズ王&lt;br /&gt;
|深沢正樹&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月21日&lt;br /&gt;
|神隠し&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月28日&lt;br /&gt;
|氷女&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|雪原の殺意&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|10.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月11日&lt;br /&gt;
|白い罠&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月18日&lt;br /&gt;
|同時多発誘拐〜消えた16人の子供達&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|吉野晴亮&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月25日&lt;br /&gt;
|ピルイーター&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|13.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|器物誘拐&lt;br /&gt;
|坂田義和&lt;br /&gt;
|13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月10日&lt;br /&gt;
|二分の一の殺意&lt;br /&gt;
|深沢正樹&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月17日&lt;br /&gt;
|私刑〜生きていた死刑囚と赤いベルの女&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 12.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season3 ===&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[10月13日]] - [[2005年]][[3月23日]]、全19話、平均視聴率 13.2%、このシリーズから[[ハイビジョン制作]]（アナログ放送ではサイドカットで放送）へ移行した。&lt;br /&gt;
* 第1話・第9話は20時00分から21時54分の2時間SP、最終話は21時00分から22時30分の90分SP。&lt;br /&gt;
* なお、再放送用に第1話と第2話を合わせて2時間にしたバージョン、最終話を1時間にしたバージョンがそれぞれ存在し、度々各局で放送されている。&lt;br /&gt;
* このシリーズより、オープニングテーマが再び変更。以後のシーズンでは、このオープニングテーマが継承され、様々な所でアレンジを加えられながら使われ続けていく事となる。&lt;br /&gt;
* 括弧内はDVD収録時の公式話数である（第1-6話、最終話に関しては公式話数が同じなので省略）。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2004年10月13日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月20日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔II〜堕天使&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月27日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔III〜悪徳の連鎖&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|女優〜前編〜&lt;br /&gt;
|14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月24日&lt;br /&gt;
|女優〜後編〜&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|第三の男&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|砂本量&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|12.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話（欠番）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|[[#欠番|夢を喰う女]]&lt;br /&gt;
|12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話（第7話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月15日&lt;br /&gt;
|誘拐協奏曲&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|猪崎宣昭&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話（第8話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2005年{{0}}1月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|潜入捜査〜私の彼を探して!&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|{{Color|red|15.2%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話（第9話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月12日&lt;br /&gt;
|ゴースト〜殺意のワイン&lt;br /&gt;
|東多江子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話（第10話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月19日&lt;br /&gt;
|ありふれた殺人〜時効成立後に真犯人自首!?&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話（第11話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月26日&lt;br /&gt;
|予告殺人〜狙われた美人姉妹の謎&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|14.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話（第12話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|警官殺し〜銃に残された赤い指紋&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話（第13話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月16日&lt;br /&gt;
|薔薇と口紅〜名門殺人学園の美女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話（第14話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月23日&lt;br /&gt;
|殺しのピアノ&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話（第15話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|人間爆弾&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話（第16話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|書き直す女&lt;br /&gt;
|林誠人&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話（第17話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月16日&lt;br /&gt;
|大統領の陰謀&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&amp;lt;br /&amp;gt;（脚本協力：輿水泰弘）&lt;br /&gt;
|11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月23日&lt;br /&gt;
|異形の寺&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 13.2%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season4 ===&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[10月12日]] - [[2006年]][[3月15日]]、全21話、平均視聴率 14.7%。&lt;br /&gt;
* 第1話は20時00分から21時54分の2時間SP、第11話は日曜21時00分から23時30分の2時間30分SP、最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。&lt;br /&gt;
* このシリーズ以降、曜日に関係なく元日に2時間もしくは2時間30分のスペシャルとして放送される事になる。&lt;br /&gt;
* 本作から、メロディは変わらないが、リアレンジしたオープニングテーマに変更され、season6までこのアレンジが使われていく事になる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2005年10月12日&lt;br /&gt;
|閣下の城&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|13.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月19日&lt;br /&gt;
|殺人講義&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月26日&lt;br /&gt;
|黒衣の花嫁&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|密やかな連続殺人&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|砂本量&amp;lt;br /&amp;gt;瀬巻亮犬&amp;lt;br /&amp;gt;（須藤泰司）&amp;lt;ref&amp;gt;砂本（2005年死去）の病状悪化により須藤プロデューサーが書き継いだ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|悪魔の囁き&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月16日&lt;br /&gt;
|殺人ヒーター&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|13.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月23日&lt;br /&gt;
|波紋&lt;br /&gt;
|入江信吾&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|12.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月30日&lt;br /&gt;
|監禁&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|冤罪&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|12.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月14日&lt;br /&gt;
|殺人生中継&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2006年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|汚れある悪戯&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月11日&lt;br /&gt;
|緑の殺意&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月18日&lt;br /&gt;
|最後の着信&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|西山太郎&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月25日&lt;br /&gt;
|アゲハ蝶&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|15.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|殺人セレブ&lt;br /&gt;
|真部千晶&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：櫻井武晴）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|天才の系譜&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月15日&lt;br /&gt;
|告発の行方&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月22日&lt;br /&gt;
|節約殺人&lt;br /&gt;
|林誠人&lt;br /&gt;
|{{Color|red|17.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ついてない女&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|7人の容疑者&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月15日&lt;br /&gt;
|桜田門内の変&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 14.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season5 ===&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[10月11日]] - [[2007年]][[3月14日]]、全20話、平均視聴率 16.1%。このシリーズよりアナログ放送は16:9サイズでの放送となった。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第11話は月曜21時00分から23時30分の2時間30分SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2006年10月11日&lt;br /&gt;
|杉下右京 最初の事件&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月18日&lt;br /&gt;
|スウィートホーム&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月25日&lt;br /&gt;
|犯人はスズキ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|せんみつ&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|悪魔への復讐殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月15日&lt;br /&gt;
|ツキナシ&lt;br /&gt;
|西村康昭&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月22日&lt;br /&gt;
|剣聖&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|西山太郎&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月29日&lt;br /&gt;
|赤いリボンと刑事&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|殺人ワインセラー&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月13日&lt;br /&gt;
|名探偵登場&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2007年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|バベルの塔〜史上最悪のカウントダウン!&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|13.8%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月10日&lt;br /&gt;
|狼の行方&lt;br /&gt;
|吉本聡子&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：岩下悠子）&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月17日&lt;br /&gt;
|Wの悲喜劇&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|18.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月24日&lt;br /&gt;
|貢ぐ女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月31日&lt;br /&gt;
|裏切者&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|16.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|イエスタデイ&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月14日&lt;br /&gt;
|女王の宮殿&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月28日&lt;br /&gt;
|殺人の資格&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|殺人シネマ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|15.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月14日&lt;br /&gt;
|サザンカの咲く頃&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|18.6%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 16.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season6 ===&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[10月24日]] - [[2008年]][[3月19日]]、全19話、平均視聴率 15.9%。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第4話・第5話は21時30分から22時24分の放送、第10話は『開局50周年記念』として火曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2007年10月24日&lt;br /&gt;
|複眼の法廷&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月31日&lt;br /&gt;
|陣川警部補の災難&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|蟷螂たちの幸福&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月14日&lt;br /&gt;
|TAXI&lt;br /&gt;
|西村康昭&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月21日&lt;br /&gt;
|裸婦は語る&lt;br /&gt;
|吉本昌弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月28日&lt;br /&gt;
|この胸の高鳴りを&lt;br /&gt;
|入江信吾&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|空中の楼閣&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|岩下悠子&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|12.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月12日&lt;br /&gt;
|正義の翼&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月19日&lt;br /&gt;
|編集された殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|寝台特急カシオペア殺人事件!&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月16日&lt;br /&gt;
|ついている女&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|古沢良太&lt;br /&gt;
|17.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月23日&lt;br /&gt;
|狙われた女&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月30日&lt;br /&gt;
|マリリンを探せ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|琥珀色の殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月13日&lt;br /&gt;
|20世紀からの復讐&lt;br /&gt;
|吉本昌弘&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：高橋享）&lt;br /&gt;
|{{Color|red|18.3%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月20日&lt;br /&gt;
|悪女の証明&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|新・Wの悲喜劇&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月12日&lt;br /&gt;
|白い声&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月19日&lt;br /&gt;
|黙示録&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 15.9%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season7 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[10月22日]] - [[2009年]][[3月18日]]、全19話、平均視聴率 18.1%。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第3話・第14話は21時30分から22時24分の放送、第10話は『テレビ朝日開局50周年記念番組』として木曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 本作以降、タイトルの後にシーズンのナンバリングがつくようになった。&lt;br /&gt;
* 亀山薫演じる[[寺脇康文]]が途中で、降板する事になっていたためか、これまでのシーズンとは違い、オープニングシーンに右京や薫が登場してない。また、右京やその相棒が登場しない唯一のシーズンでもある。&lt;br /&gt;
* season4以降、OPの際に使われていたオープニングテーマは同じアレンジで固定されていたが、本作以降は、毎年違ったアレンジを加えられて使われていく事になる。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年10月22日&lt;br /&gt;
|還流〜密室の昏迷&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月29日&lt;br /&gt;
|還流〜悪意の不在&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|沈黙のカナリア&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|15.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月12日&lt;br /&gt;
|隣室の女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|20.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月19日&lt;br /&gt;
|顔のない女神&lt;br /&gt;
|渡辺雄介&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月26日&lt;br /&gt;
|希望の終盤&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|最後の砦&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月10日&lt;br /&gt;
|レベル4〜前篇&amp;lt;ref name=&amp;quot;level 4&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月17日&lt;br /&gt;
|レベル4〜後篇・薫最後の事件&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2009年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ノアの方舟〜聖夜の大停電は殺人招待状!&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月14日&lt;br /&gt;
|越境捜査&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|20.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月21日&lt;br /&gt;
|逃亡者&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|18.8% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月28日&lt;br /&gt;
|超能力少年&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|20.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月11日&lt;br /&gt;
|男装の麗人&lt;br /&gt;
|佐伯俊道&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月18日&lt;br /&gt;
|密愛&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月25日&lt;br /&gt;
|髪を切られた女&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|天才たちの最期&lt;br /&gt;
|波多野都&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月11日&lt;br /&gt;
|悪意の行方&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|{{Color|red|21.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月18日&lt;br /&gt;
|特命&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 18.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season8 ===&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月14日]] - [[2010年]][[3月10日]]、全19話、平均視聴率 17.7%。&lt;br /&gt;
* 第1話、最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。第10話は金曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2009年10月14日&lt;br /&gt;
|カナリアの娘&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月21日&lt;br /&gt;
|さよなら、バードランド&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|太田愛&lt;br /&gt;
|16.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月28日&lt;br /&gt;
|ミス・グリーンの秘密&lt;br /&gt;
|18.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月11日&lt;br /&gt;
|錯覚の殺人&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月18日&lt;br /&gt;
|背信の徒花&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月25日&lt;br /&gt;
|フェンスの町で&lt;br /&gt;
|福田健一&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|東伸児&lt;br /&gt;
|18.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|鶏と牛刀&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|消えた乗客&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|18.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月16日&lt;br /&gt;
|仮釈放&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|18.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2010年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|特命係、西へ!&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月13日&lt;br /&gt;
|願い&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|15.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月20日&lt;br /&gt;
|SPY&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月27日&lt;br /&gt;
|マジック&lt;br /&gt;
|ブラジリィー・アン・山田&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|堕ちた偶像&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月10日&lt;br /&gt;
|狙われた刑事&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月17日&lt;br /&gt;
|隠されていた顔&lt;br /&gt;
|玉田義正&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：西村康昭）&lt;br /&gt;
|15.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月24日&lt;br /&gt;
|怪しい隣人&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|東伸児&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|右京、風邪をひく&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|18.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月10日&lt;br /&gt;
|神の憂鬱&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.4%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 17.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season9 ===&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[10月20日]] - [[2011年]][[3月9日]]、全18話、平均視聴率 20.4%。&lt;br /&gt;
* 第10話は土曜21時00分から23時10分の2時間10分SP。最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。&lt;br /&gt;
* 全シーズンの中では、第1話が2時間SPではない唯一のシーズンとなっている。&lt;br /&gt;
* アナログ放送では16:9レターボックスでの放送となった。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2010年10月20日&lt;br /&gt;
|顔のない男&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|17.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月27日&lt;br /&gt;
|顔のない男〜贖罪&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|最後のアトリエ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|18.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月17日&lt;br /&gt;
|過渡期&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|20.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月24日&lt;br /&gt;
|運命の女性&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|21.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|暴発&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|20.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|9時から10時まで&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月15日&lt;br /&gt;
|ボーダーライン&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|21.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月22日&lt;br /&gt;
|予兆&amp;lt;ref&amp;gt;『[[相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜|相棒 -劇場版II-]]』のプロローグ的位置づけとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|19.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2011年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|聖戦&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月12日&lt;br /&gt;
|死に過ぎた男&lt;br /&gt;
|ブラジリィー・アン・山田&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|19.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月19日&lt;br /&gt;
|招かれざる客&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|20.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月26日&lt;br /&gt;
|通報者&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|22.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|右京のスーツ&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|20.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月16日&lt;br /&gt;
|もがり笛&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|21.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月23日&lt;br /&gt;
|監察対象 杉下右京&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|{{Color|red|23.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|陣川警部補の活躍&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|22.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|亡霊&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&amp;lt;br /&amp;gt;輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|20.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 20.4%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season10 ===&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[10月19日]] - [[2012年]][[3月21日]]、全19話、平均視聴率 16.6%。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒ten』。第1話は20時00分から21時48分の2時間SP。第10話は日曜21時00分から23時30分の2時間半SP。最終話は20時00分から22時09分までの2時間9分SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2011年10月19日&lt;br /&gt;
|贖罪&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月26日&lt;br /&gt;
|逃げ水&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|晩夏&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|ライフライン&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月16日&lt;br /&gt;
|消えた女&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月23日&lt;br /&gt;
|ラスト・ソング&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月30日&lt;br /&gt;
|すみれ色の研究&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|18.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|フォーカス&lt;br /&gt;
|守口悠介&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|13.1%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月14日&lt;br /&gt;
|あすなろの唄&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2012年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ピエロ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月11日&lt;br /&gt;
|名探偵再登場&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月18日&lt;br /&gt;
|つきすぎている女&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|18.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月25日&lt;br /&gt;
|藍よりも青し&lt;br /&gt;
|高橋悠也&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|悪友&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|アンテナ&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月15日&lt;br /&gt;
|宣誓&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|14.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月29日&lt;br /&gt;
|陣川、父親になる&lt;br /&gt;
|守口悠介&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|14.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|守るべきもの&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月21日&lt;br /&gt;
|罪と罰&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 16.6%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season11 ===&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[10月10日]] - [[2013年]][[3月20日]]、全19話、平均視聴率 17.3%。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒Eleven』。第1話と最終話は20時00分から22時09分の2時間9分SP。第11話は『[[開局記念番組|テレビ朝日開局55周年記念]]』として火曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 本作より、タイトルの書体が変更されている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2012年10月10日&lt;br /&gt;
|聖域&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月17日&lt;br /&gt;
|オークション&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月24日&lt;br /&gt;
|ゴールデンボーイ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月31日&lt;br /&gt;
|バーター&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|ID&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：守口悠介）&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月21日&lt;br /&gt;
|交番巡査・甲斐享&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月28日&lt;br /&gt;
|幽霊屋敷&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|棋風&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|14.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月12日&lt;br /&gt;
|森の中（前編）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|安養寺工&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月19日&lt;br /&gt;
|猛き祈り（後編）&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2013年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|アリス&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月16日&lt;br /&gt;
|オフレコ&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤一彦&lt;br /&gt;
|19.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月23日&lt;br /&gt;
|幸福な王子&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|バレンタイン計画&lt;br /&gt;
|酒井雅秋&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月13日&lt;br /&gt;
|同窓会&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月20日&lt;br /&gt;
|シンデレラの靴&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：柿木健二朗）&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月27日&lt;br /&gt;
|ビリー&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|16.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月13日&lt;br /&gt;
|BIRTHDAY&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月20日&lt;br /&gt;
|酒壺の蛇&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 17.3%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season12 ===&lt;br /&gt;
* [[2013年]][[10月16日]] - [[2014年]][[3月19日]](予定)。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒12』。第1話と最終回はは20時00分から22時09分の2時間9分SP。第8話は[[テレビ朝日]][[開局記念番組|開局55周年記念]]プロジェクトである『[[55時間テレビ]]』の一環として放送。第10話は『[[開局記念番組#テレビ朝日(EX)|開局55周年記念]]』として21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 2014年1月29日は『[[ナニコレ珍百景]]』3時間スペシャル放送のため休止。&lt;br /&gt;
* 2014年2月26日は『[[くりぃむクイズ ミラクル9]]』3時間スペシャル放送のため休止。&lt;br /&gt;
このシリーズから終了後すぐに報道ステーションがスタートするようになった&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2013年10月16日&lt;br /&gt;
|ビリーバー&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月23日&lt;br /&gt;
|殺人の定理&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月30日&lt;br /&gt;
|原因菌&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|別れのダンス&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|18.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月13日&lt;br /&gt;
|エントリーシート&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月20日&lt;br /&gt;
|右京の腕時計&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月27日&lt;br /&gt;
|目撃証言&lt;br /&gt;
|飯田武&amp;lt;br /&amp;gt;（櫻井武晴）&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|14.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|最後の淑女&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月11日&lt;br /&gt;
|かもめが死んだ日&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2014年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ボマー&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|デイドリーム&lt;br /&gt;
|高橋悠也&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月15日&lt;br /&gt;
|崖っぷちの女&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|近藤一彦&lt;br /&gt;
|18.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月22日&lt;br /&gt;
|右京さんの友達&lt;br /&gt;
|真野勝成&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|顔&lt;br /&gt;
|真部千晶&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月12日&lt;br /&gt;
|見知らぬ共犯者&lt;br /&gt;
|山本むつみ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月19日&lt;br /&gt;
|聞きすぎた男&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|14.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|ヒーロー&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月12日&lt;br /&gt;
|待ちぼうけ&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月19日&lt;br /&gt;
|プロテクト&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
| --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|&amp;lt;!--平均視聴率 %--&amp;gt;（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;!-- 視聴率を書くときは出典を付けてください。スポニチサイトを参照した場合は上の出典の参照日付を同時に更新してください。 --&amp;gt;&amp;lt;!--台湾IP用户,请注明出处（台湾のIPユーザは出典を付けてください。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
===シーズン13===&lt;br /&gt;
2014年10月から2015年3月まで放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
2014年に連続放送された&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン]]&lt;br /&gt;
: テレビ朝日開局50周年を記念して[[2008年]][[5月1日]]に東映系で公開された劇場版。&lt;br /&gt;
; [[鑑識・米沢の事件簿#映画|相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿]]&lt;br /&gt;
: [[2009年]][[3月28日]]に公開されたスピンオフ。&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜]]&lt;br /&gt;
: 相棒10周年を記念して[[2010年]][[12月23日]]に公開された2作目の劇場版。&lt;br /&gt;
2014年4月20日に放送された際に追悼が表示された。宇津井健出ていた為&lt;br /&gt;
; [[相棒シリーズ X DAY]]&lt;br /&gt;
: [[2013年]][[3月23日]]に公開された2作目のスピンオフ。&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版III- 巨大密室! 特命係 絶海の孤島へ]]&lt;br /&gt;
: テレビ朝日開局55周年を記念して[[2014年]][[4月26日]]に公開予定の3作目の劇場版。&lt;br /&gt;
プロローグがWeb配信されWeb見られない人の為に5月3日にテレビで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 裏相棒 ==&lt;br /&gt;
「トリオ・ザ・捜一」の伊丹、三浦、芹沢と鑑識の米沢を中心としたコメディ仕立てのショートドラマ。『裏相棒2』より角田も加わり5人となる。時間は3分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''裏相棒'''』は劇場版公開に合わせて[[2008年]][[4月21日]]から同年[[5月1日]]まで深夜枠で放送された。関東地方での放送時間は月－木25:15 - 25:23、地域により放送日が異なる。全8回。また新作映画公開記念として、[[衛星放送|CS]]の[[テレ朝チャンネル]]（30分、8話連続）と[[東映チャンネル]]（15分、4話連続、前・後編）で放送され、2008年[[5月18日]]（関東地方で24時30分から25時20分）[[ドスペ2]]「相棒まだまだ公開中スペシャル!」内でも、第7回以外を一挙放送（前半「テラコヤ!」、後半「裏相棒」）。season6のDVD1（初回版）の特典ディスクとしてソフト化された（「相棒 season6 - Vol.12」として単品レンタルあり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''裏相棒2'''』は『鑑識・米沢守の事件簿』公開に合わせ公式サイトで配信された[[スピンオフ]]作品。2009年3月18日のシーズン7最終回放送終了後から第1夜の配信を開始、以後全4回を毎週水曜日に1回ずつ配信された。尚、配信の前にキャストが出演するオリジナルCMが挿入された。season7のDVDBOX2に全話収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[池頼広]]&lt;br /&gt;
* 助監督 - 安養寺工（裏相棒）、村松卓（裏相棒2）&lt;br /&gt;
* 選曲 - team K（裏相棒）、三田兼玄（アウル・裏相棒2）&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 大野義彦（大泉音映）&lt;br /&gt;
* MA - 藤沢信介&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 蓮実里奈（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 松本基弘・[[上田めぐみ]]（裏相棒）・伊東仁（テレビ朝日）、香月純一（裏相棒）・西平敦郎・土田正通（[[東映]]）&lt;br /&gt;
* 編成 - 島川博篤（裏相棒）・[[西勇哉]]（裏相棒2）（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 制作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送日程 ===&lt;br /&gt;
==== 裏相棒 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第一夜&lt;br /&gt;
|2008年4月21日&lt;br /&gt;
|茶色の小瓶&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月22日&lt;br /&gt;
|「花の里」奇譚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第三夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月23日&lt;br /&gt;
|踊る大発毛腺&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第四夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月24日&lt;br /&gt;
|張り込み&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第五夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月28日&lt;br /&gt;
|マジックミラー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第六夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月29日&lt;br /&gt;
|伊丹の足の下&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第七夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月30日&lt;br /&gt;
|続・「花の里」奇譚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第八夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|5月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|恋するイタミン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 裏相棒2 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!配信開始日!!地上波放送!!サブタイトル!!脚本!!監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第一夜&lt;br /&gt;
|2009年3月18日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2009年4月{{0}}6日&amp;lt;!--4月5日（日）26：10～26：20--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|宿直の夜&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|安養寺工&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月25日&lt;br /&gt;
|致命的なミス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第三夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|4月13日&amp;lt;!--4月12日（日）26：55～27：05--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|驚愕の事実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|鑑識ショッピング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台 ==&lt;br /&gt;
[[宝塚歌劇団]]によって舞台化され、2009年12月から2010年1月にかけて[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]公演として、[[梅田芸術劇場|シアター・ドラマシティ]]と[[日本青年館]]で公演された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kageki.hankyu.co.jp/revue/backnumber/10/flower_seinenkan_aibou/index.html 東京特別公演『相棒』],宝塚歌劇団,公演案内&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[輿水泰弘]]の原案をもとに[[石田昌也]]が脚本を執筆し、杉下右京と神戸尊を中心としたテレビドラマ版とは違うオリジナルストーリーとなっている。桜乃彩音が演じたパリス・エヴァンスをはじめ、一部の配役は舞台版のオリジナルキャラクターが登場している。また[[パパイヤ鈴木]]が振付として参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気テレビドラマの宝塚における舞台化は話題を呼ぶと同時に不安視もされたが、出演者がそれぞれのメインキャラクターの特徴を研究した役作りが好評だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この舞台で右京役を演じた[[真飛聖]]はseason11より甲斐享の恋人である笛吹悦子役として出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な配役'''&lt;br /&gt;
* 杉下 右京 - [[真飛聖]]&lt;br /&gt;
* 神戸 尊 - [[壮一帆]]&lt;br /&gt;
* 伊丹 憲一 - [[真野すがた]]&lt;br /&gt;
* 三浦 信輔 - [[眉月凰]]&lt;br /&gt;
* 芹沢 慶二 - [[夕霧らい]]&lt;br /&gt;
* 角田 六郎 - [[未涼亜希]]&lt;br /&gt;
* 米沢 守 - [[華形ひかる]]&lt;br /&gt;
* 内村 完爾 - [[星原美沙緒]]&lt;br /&gt;
* 小野田 公顕 - [[夏美よう]]&lt;br /&gt;
* 宮部 たまき - [[桜一花]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''（舞台版の登場人物）'''&lt;br /&gt;
* パリス・エヴァンス - [[桜乃彩音]]&lt;br /&gt;
* 教祖 - [[絵莉千晶]]&lt;br /&gt;
* ノーマン・エヴァンス - [[愛音羽麗]]&lt;br /&gt;
* 稲田 麦子 - [[初姫さあや]]&lt;br /&gt;
* 暴漢 - [[扇めぐむ]]&lt;br /&gt;
* アンコ - [[華耀きらり]]&lt;br /&gt;
* キナコ - [[天宮菜生]]&lt;br /&gt;
* モチコ - [[芽吹幸奈]]&lt;br /&gt;
* キャロル - [[天咲千華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
土曜日に弥生のストーリーは放送されない。ブランチに弥生が出ているため&lt;br /&gt;
* 番組タイトルは当初『黄金刑事（ゴールデンコップス）』という候補があった。しかし、なかなかスタッフ全員が納得のいくタイトルがないがために仮タイトルという扱いになり、その後スタッフが中華料理屋で食事中に偶然出てきた『相棒』と言うフレーズがタイトルに決まった（誰が思いついたかはいまだに不明）&amp;lt;ref&amp;gt;『[[お願い!ランキング]]』2010年12月19日放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『[[キングコングのあるコトないコト]]』2010年12月20日放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 以前の作品に登場した設定や人物が、何らかの形で再登場していることがある。&lt;br /&gt;
* [[警視庁]]には、略称ではあるが'''「特命係」'''と呼ばれる部署が[[警視庁警備部|警備部]]内に実在している。劇中のエピソードでは刑事部の所属となることに刑事部が反発したため、しかたなく本庁内でも（作中設定として）ランクが低い生活安全部に押し付けたということになっている。&lt;br /&gt;
* 2008年3月、右京と薫が、警視庁の飲酒運転抑止ポスターに起用された。キャッチコピーの一節には右京が激昂したときに口にする'''「まだ、わからないのですか!」'''が使われた。東京地区で約15万枚がはり出された。&lt;br /&gt;
* 2008年4月29日に劇場版の公開キャンペーンの一環として水谷と寺脇は『[[徹子の部屋]]』にゲスト出演した。番組前半は杉下右京と亀山薫（役のままの2人）で、後半は水谷豊と寺脇康文（素の2人）の体で進行した。また、2008年12月16日にsesason7 第9話「レベル4〜後篇・薫最後の事件」の放送前に合わせて寺脇が再び『徹子の部屋』にゲスト出演し、番組前半に卒業の詳細や最後の収録終わりの裏話などを語った。2009年3月27日には、スピンオフ作品の公開にあわせ、六角精児が『徹子の部屋』に出演した。このときも、番組前半は鑑識の衣装を着て米沢守の役のままで出演し、番組後半は私服に着替えて六角精児として出演した。劇場版IIの公開時には、2010年12月23日に水谷豊と及川光博（神戸尊）が、2011年1月6日にはTeam相棒として川原和久、大谷亮介、山中崇史、六角精児もそれぞれ同様に出演。&lt;br /&gt;
* 2008年4月下旬から、劇場版の公開を記念したコラボレーション企画として、米沢役の[[六角精児]]と伊丹役の[[川原和久]]が出演する[[リポビタンD]]のCMが放送された&amp;lt;ref&amp;gt;「相棒」の脇役2人がリポビタンDのCM、日刊スポーツ、2008年4月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2010年12月には劇場版IIの公開を記念したコラボレーション企画として、上記2人のほかに宮部たまき役の益戸育江を加えた[[黄桜]]のCMが放送された。両社とも本番組の[[スポンサー]]である&amp;lt;ref&amp;gt;「花の里」の店内には黄桜の樽が置いてある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* season7放送後の『[[ザテレビジョン]]』主催の「第60回ザテレビジョンドラマアカデミー賞」では薫卒業後も右京単独で活躍させた取り組みなどが評価され、ザテレビジョン特別賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* season8より日本の連続ドラマとしては初めて完全テープレス、[[ノンリニア編集]]の撮影・編集形態となった。なお、作中では特命係や警視庁・警察庁のパソコンが（編集システムと同じ[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]製品である）[[iMac (インテルベース)|iMac]]や[[MacBook Pro]]となっている。&lt;br /&gt;
* 2011年1月1日放送のseason9 第10話で、本作ファンの漫画家・[[青山剛昌]]が[[カメオ出演]]した。取材の誘いを受けて、現場を訪れたことが出演のきっかけだという。&lt;br /&gt;
* 2012年2月15日放送のseason10 第16話で、映画監督の[[三池崇史]]が特別出演した。三池と交流のある和泉聖治監督からのオファーによるもの。&lt;br /&gt;
*season4 第11話で、薫が見ていたネット掲示板に「25ちゃんねる」と表示されている場面がある([[2ちゃんねる]]のパロディ)。&lt;br /&gt;
=== パロディ ===&lt;br /&gt;
* 『[[未来講師めぐる]]』 - [[田口浩正]]が右京のようなキャラクターを演じている。&lt;br /&gt;
* 『[[炎神戦隊ゴーオンジャー]]』GP-28（第28話）「相棒グンペイ」 - 石原軍平 / ゴーオンブラック（[[海老澤健次]]）の警官時代の「相棒」だった右京風な警視庁「特犯係」の刑事・柏木左京（[[今井朋彦]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;gunpei&amp;quot;&amp;gt;今井は後にseason10 第18話に出演した。&amp;lt;/ref&amp;gt;）が登場（水谷もこのパロディ回の存在を把握しているようである&amp;lt;ref&amp;gt;『[[刑事マガジン]]』vol.6（[[辰巳出版]]）インタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;）。GP-FINAL（最終話）「正義ノロード」でも、警察に復帰した軍平が右京を模した服装と口調で登場するシーンがある。両番組共に東映の制作であることもあって、これらのシーンの撮影には実際の特命係のセットが使用された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toei.co.jp/tv/goonger/story/1175249_1188.html 炎神戦隊ゴーオンジャー GP-28　相棒グンペイ｜東映［テレビ］]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 『[[特命係長 只野仁]]スペシャル'08』 - 只野仁（[[高橋克典]]）が右京そっくりな左京さんというキャラクターに変装。森脇幸一（[[永井大]]）も薫風に扮している。&lt;br /&gt;
* アニメ版『[[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]』第253話Bパート「ケロロ 黒電話捜査官66（ロクロク）であります」 - 『[[ケータイ捜査官7]]』をパロディ化したストーリーで、[[ケロロ]]が右京を意識したケロ下右京（仮称）に。&lt;br /&gt;
* 『[[朝日放送新社屋完成記念 くるくる朝日です]]』 - [[ABCセンター]]の掲示板に劇場版?「相方」のポスター、登場したのは、[[宮根誠司]]をはじめとする朝ワイドのキャスター陣、隣は本物の劇場版ポスター。&lt;br /&gt;
* 『[[爆笑レッドシアター]]』杉下ウッ京の事件簿 - 4人の容疑者の中で誰が面白くないかを決める内容で、[[内村光良]]が右京ならぬ杉下ウッ京に、[[坪倉由幸]]（[[我が家]]）が薫に、[[福徳秀介]]（[[ジャルジャル]]）が尊にそれぞれ扮している。被害者役は[[柳原可奈子]]が演じている。&lt;br /&gt;
* 2011年8月29日『[[お試しかっ!]]』の、「ワケありボツメニュー」のクイズに、[[タカ (お笑い芸人)|タカ]]下右京という、杉下と同じ衣装で、ティーカップを持った回答キャラクターが、相棒のBGM込みで登場した。&lt;br /&gt;
* 『[[ピカルの定理]]』2013年1月16日放送「哀棒Eleven」第1話 熟女へのあふれる愛 - [[ピース (お笑いコンビ)|ピース]]がそれぞれ綾下右京（綾部祐二）、又甲斐享（又吉直樹）を演じる。ピカルの定理が21時から始まる2時間スペシャルだったため、相棒放送中に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 欠番 ===&lt;br /&gt;
season3 第7話「夢を喰う女」は、[[閲覧]]者の[[個人情報]]を[[図書館]]の[[司書]]から聞き出す場面に対して、[[日本図書館協会]]から「[[地方公務員法]]（第34条。[[守秘義務]]）違反になりかねない」「警察においてもこのようなことは現在ほとんどしていない」&amp;lt;ref&amp;gt;社団法人 日本図書館協会 JLAメールマガジン  第234号（2004年12月15日発信）&amp;lt;/ref&amp;gt;という意見が、他にも世田谷区の図書館など図書館関係者からの指摘が寄せられた&amp;lt;ref&amp;gt;『相棒』の図書館描写に図書館協会が抗議 テレビドラマデータベース（2005年1月19日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ため欠番となっている（[[図書館の自由に関する宣言|図書館の自由に関する第3宣言]]&amp;lt;ref&amp;gt;{{quotation|読者が何を読むかはその人のプライバシーに属することであり、図書館は、利用者の読書事実を外部に漏らさない。ただし、[[日本国憲法第35条|憲法第35条]]にもとづく[[令状]]を確認した場合は例外とする。|図書館の自由に関する第3宣言第1項}}&amp;lt;/ref&amp;gt;違反の行為。捜索差押許可状以外は「捜査関係事項照会書」も認められない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ朝日は、[[2004年]][[12月15日]]付で日本図書館協会などに「[[令状]]を見せる場面を省略したことは不適切だった」とお詫びを表明したほか、[[謝罪]][[スーパーインポーズ (映像編集)|テロップ]]を放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このストーリーについては、オフィシャルガイドブックでは'''「season3 第7話は欠番です」'''と記されているのみで、[[地上波]]、BS、CSでの再放送、[[番組販売]]は行われておらず、DVDにも収録されていない。また、season3テレビ朝日公式サイトのあらすじのバックナンバー一覧からも削除されており、[[#書籍|ノベライズ]]3上巻末の放送リストでも触れられていない。ただし、これらの措置は協会側ならびにその関係者が欠番を要請したものではなく、あくまでも番組サイドの[[自主規制|自主的な判断]]によるものである。&lt;br /&gt;
2014年4月26日のSMAP駅でも放送されなかった。封印本に乗っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連商品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD・Blu-ray DISC ===&lt;br /&gt;
2006年のseason4最終回でDVDソフト化が発表された。尚、テレビ朝日系[[刑事ドラマ]]では、この作品が初めてDVD化されたものとなる。販売元のクレジットは[[ワーナー・ホーム・ビデオ]]。販売元である[[NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd video&amp;quot;&amp;gt;2008年まではジェネオンエンタテインメント。2009年から2013年まではジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン。&amp;lt;/ref&amp;gt;は、ワーナーとの契約により表記していなかった。しかし、劇場版のリリースに限りDVDレンタル向けに関しては表記されるようになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd rental&amp;quot;&amp;gt;DVDレンタルショップ向けのPOPでは、テレビ朝日のロゴの横にワーナー・ホーム・ビデオとジェネオンの双方のロゴが表記された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『X DAY』のみ販売元は[[ハピネット]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 相棒 Pre season（2006年[[10月6日]]発売）1BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season1（2006年[[11月3日]]発売）1BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season2（2007年[[2月9日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season3（2007年[[9月7日]]発売）2BOX仕様（第7話未収録）&lt;br /&gt;
* 相棒 season4（2007年[[12月7日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season5（2008年[[3月7日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season6（2008年[[12月10日]]発売）2BOX仕様 ※BOX1には初回生産分のみ「裏相棒」を収録した特典ディスクを同梱。&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版- （2008年[[10月22日]]発売）初回限定の豪華版（4枚組）と通常版（1枚のみ）の2種。初回限定特典は、杉下右京の[[着ボイス]]。&lt;br /&gt;
* 相棒 スリム版（2009年[[3月18日]]発売）Pre season〜season2までを6巻のスリムパッケージに収めた2009年8月31日までの期間限定発売の廉価版。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿 （2009年[[10月21日]]発売）season7.5を収録。初回限定はスペシャルパッケージ+封入特典（デジタル特典）付。&lt;br /&gt;
* 相棒 season7（2009年10月21日発売）2BOX仕様 ※映像特典 PRスポット集（BOX1，2）同時使用。DVD完全撮り下ろし寺脇康文インタビューほか（BOX1に収録）『裏相棒2』（BOX2に収録）&lt;br /&gt;
* 相棒 season8（2010年10月20日発売）2BOX仕様 ※映像特典 第18話「右京、風邪をひく」時系列再編集版ほか&lt;br /&gt;
* 相棒 スリム版（2010年[[11月23日]]発売）Pre seasonからseason2までを6巻のスリムパッケージに収めた前作の再発売と、新たにseason3からseason5までを9巻のスリムパッケージに収めた2011年3月31日までの期間限定発売の廉価版。&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版II-（2011年[[8月3日]]発売）初回限定の豪華版（5枚組）と通常版（1枚のみ）の2種。豪華版には劇場公開時にカットされたシーンを追加した「エクステンデッド・エディション」も収録。また『相棒』としては初めてBlu-ray Disc版が発売された。&lt;br /&gt;
* 相棒 season9（2011年[[10月19日]]発売）DVDは2BOX仕様で発売。またテレビシリーズでは初のBD-BOXが1BOX仕様で発売された。&lt;br /&gt;
*相棒 season10（2012年[[10月17日]]発売）Blu-ray版は1BOX、DVD版は2BOX仕様 ※映像特典・舞台「裏相棒―劇場版―」・ほか相棒スペシャルファンミーティング・卒業発表記者会見・水谷豊×及川光博インタビュー・[[スーパーJチャンネル]]独占インタビュー＜未公開映像あり＞・相棒season10オールアップ集・PRスポット集&lt;br /&gt;
* 相棒 season11（2013年[[10月16日]]発売）Blu-ray版は1BOX、DVD版は2BOX仕様。映像特典として「水谷豊×成宮寛貴 製作発表会見」、「はい! テレビ朝日です『オープニングの舞台裏』」、PRスポット集、第18話「BIRTHDAY」ディレクターズカット版。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ X DAY（2013年[[11月2日]]発売）特典DVD付きの2枚組。初回限定特典はブックレットとアウターケース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
{{Main|相棒のサウンドトラック}}&lt;br /&gt;
* 相棒 サウンド・トラック（2006年）&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版- オリジナルサウンドトラック（2007年）&lt;br /&gt;
* 相棒 オリジナル・サウンドトラック（2008年）&lt;br /&gt;
* 相棒 Classical Collection -杉下右京 愛好クラシック作品集-（2008年）&lt;br /&gt;
* 相棒 Classical Collection -杉下右京 愛好クラシック作品集 デラックス- （2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 オリジナル・サウンドトラック デラックス（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ「鑑識・米沢守の事件簿」 ORIGINAL SOUNDTRACK（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season8 オリジナル･サウンドトラック（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season9 オリジナル･サウンドトラック（2010年）&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜 オリジナル･サウンドトラック（2010年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season10 オリジナル･サウンドトラック（2011年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season11　オリジナル・サウンドトラック（2013年）初回限定盤はオールナイトニッポン特別版　相棒回想編付き&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ X DAY オリジナル・サウンドトラック（2013年）&lt;br /&gt;
*相棒　season12　オリジナル・サウンドトラック（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
==== ガイドブック ====&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒（2006年[[10月5日]]発売、[[扶桑社]]） ISBN 4-594-60464-1 - Pre seasonからseason4までの、ほぼ全エピソードを148ページに渡って解説。&lt;br /&gt;
* 雑誌『ドラマ』2008年2月号・『相棒』シナリオ特集（2008年[[1月18日]]発売、映人社） - season2 第1話・第2話、season3 第11話、season4 第19話、season5 第4話のシナリオを掲載。[[輿水泰弘]]インタビュー、各脚本家のコメント、松本基弘プロデューサーへのインタビューも掲載。&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒－劇場版－（2008年4月1日発売、扶桑社）&lt;br /&gt;
* 刑事マガジンSpecial相棒検定（2008年4月18日発売、[[辰巳出版]]） ISBN 978-4-7778-0516-7 - 問題総数は400問以上。ドラマ、劇場版含めあらゆる範囲から出題。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ鑑識・米沢守の事件簿オフィシャルガイドブック（2009年3月発売、扶桑社）&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒Vol.2（2009年[[10月28日]]発売、[[産経新聞社]]） ISBN 9784819150057 - season5からseason7までの全エピソードを解説。&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒 －劇場版II－（2010年12月24日発売、産経新聞出版）ISBN 978-4-8191-5022-4&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒Vol.3（2012年[[9月14日]]発売、産経新聞出版） ISBN 9784819150446 - season8からseason10までの全エピソードを解説。尚、Vol.2まで同じ役で複数回登場している人物を扱ってきたが、Vol.3では本作のファンを公言する[[研ナオコ]]がゲストとして演じたジャズシンガー・安城瑠璃子を例外的に取り上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ノベライズ作品 ====&lt;br /&gt;
特記の無い限り、[[小説化|ノベライズ]]は[[鳥飼否宇|碇卯人]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;novelize&amp;quot;&amp;gt;[[推理作家]]・[[鳥飼否宇]]の[[アナグラム]]で、[[ノベライズ]]作品に用いる際の別名義。&amp;lt;/ref&amp;gt;が担当。TVシリーズは[[朝日文庫]]、劇場版は[[小学館]]または[[小学館文庫]]から刊行される。尚、劇場版のノベライズ作は結末が映画版と異なっている。&lt;br /&gt;
*「相棒 警視庁ふたりだけの特命係」（2007年10月10日発売、[[朝日文庫]]） ISBN 978-4-02-264416-9 - Pre season全3話を[[小説]]化。脚本は輿水泰弘。[[朝日文庫]]（[[朝日新聞社]]、2008年4月から[[朝日新聞出版]]）の創刊30周年記念作品として刊行開始。総計数十万部に達している。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season1」（2008年1月11日発売）ISBN 978-4-02-264428-2 - 全12話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、[[砂本量]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season2・上」（2008年3月7日発売） ISBN 978-4-02-264434-3 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 劇場版」（2008年3月17日発売） ISBN 978-4093862103 -著者は[[司城志朗]]。&lt;br /&gt;
** 「相棒 劇場版（文庫判）」（2009年3月6日発売、小学館文庫） ISBN 978-4-09-408359-0。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season2・下」（2008年5月7日発売） ISBN 978-4-02-264437-4 - 第11話から第21話を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴、深沢正樹、坂田義和。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season3・上」（2008年10月7日発売） ISBN 978-4-02-264451-0 - 第1話から[[#欠番|第9話（記載は第8話）]]を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season3・下」（2008年12月5日発売） ISBN 978-4-02-264467-1 - [[#欠番|第10話から第19話（記載は第9話から第18話）]]を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、砂本量、東多江子、岩下悠子、[[林誠人]]、[[近藤俊明]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season4・上」（2009年1月9日発売） ISBN 978-4-02-264472-5 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、[[古沢良太]]、砂本量、櫻井武晴、瀬巻亮犬、入江信吾。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season4・下」（2009年2月20日発売） ISBN 978-4-02-264482-4 - 第11話から第21話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、林誠人、真部千晶。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season5・上」（2009年10月7日発売） ISBN 978-4-02-264513-5 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、吉本聡子。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season5・下」（2009年12月4日発売） ISBN 978-4-02-264530-2 - 第11話から第20話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、吉本聡子。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season6・上」（2010年1月20日発売） ISBN 978-4-02-264533-3 - 第1話から第9話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、岩下悠子、吉本昌弘、西村康昭、入江信吾。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season6・下」（2010年2月19日発売） ISBN 978-4-02-264538-8 - 第10話から第19話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、古沢良太、岩下悠子、吉本昌弘。&lt;br /&gt;
* 「相棒 劇場版II」（2010年11月5日発売、小学館文庫）ISBN 978-4-09-408558-7 - 著者は[[大石直紀]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・上」（2010年12月7日発売） ISBN 978-4-02-264577-7 - 第1話から第9話を小説化。脚本は輿水泰弘、徳永富彦、岩下悠子、渡辺雄介、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・中」（2011年1月7日発売） ISBN 978-4-02-264590-6 - 第10話から第14話を小説化。脚本は徳永富彦、ハセベバクシンオー、櫻井武晴、佐伯俊道。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・下」（2011年2月4日発売） ISBN 978-4-02-264594-4 - 第15話から第19話を小説化。脚本は輿水泰弘、古沢良太、徳永富彦、波多野都、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・上」（2011年11月4日発売）ISBN 978-4-02-264635-4 - 第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、太田愛、戸田山雅司、徳永富彦、福田健一。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・中」（2011年12月7日発売）ISBN 978-4-02-264639-2 - 第7話から第12話を小説化。脚本は櫻井武晴、徳永富彦、ハセベバクシンオー、戸田山雅司、太田愛。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・下」（2012年1月10日発売）ISBN 978-4-02-264644-6 - 第13話から第19話を小説化。脚本はブラジリィー・アン・山田、太田愛、戸田山雅司、玉田義正、徳永富彦、古沢良太、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・上」（2012年11月7日発売）ISBN 978-4-02-264690-3 - 第1話から第7話を小説化。脚本は戸田山雅司、太田愛、櫻井武晴、徳永富彦。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・中」（2012年12月7日発売）ISBN 978-4-02-264694-1 - 第8話から第13話を小説化。脚本は戸田山雅司、古沢良太、ブラジリィー・アン・山田、太田愛。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・下」（2013年1月4日発売）ISBN 978-4-02-264696-5 - 第14話から第18話を小説化。脚本は徳永富彦、櫻井武晴、戸田山雅司、輿水泰弘。&lt;br /&gt;
*「相棒シリーズ X DAY」（2013年2月6日発売）ISBN　978-4-09-408794-9　-著者は大石直紀。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・上」（2013年9月6日発売）ISBN　978-4-02-264717-7　-第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、太田愛、戸田山雅司。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・中」（2013年10月8日発売）ISBN　978-4-02-264721-4　-第7話から第13話を小説化。脚本は徳永富彦、守口悠介、櫻井武晴、太田愛、戸田山雅司、古沢良太、高橋悠也。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・下」（2013年11月7日発売）ISBN　978-4-02-264727-6　-第14話から第19話を小説化。脚本は戸田山雅司、古沢良太、高橋悠也、徳永富彦、櫻井武晴、守口悠介、ハセベバクシンオー、輿水泰弘。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・上」（2013年12月6日発売）ISBN　978-4-02-264728-3　-第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、戸田山雅司、太田愛、櫻井武晴、ハセベバクシンオー、徳永富彦。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・中」（2014年1月4日発売）ISBN　978-4-02-264731-3　-第7話から第13話を小説化。脚本は櫻井武晴、金井寛、輿水泰弘、太田愛、戸田山雅司、徳永富彦。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・下」（2014年2月7日発売）ISBN　978-4-02-264735-1　-第14話から第19話を小説化。脚本は酒井雅秋、金井寛、ハセベバクシンオー、櫻井武晴、古沢良太。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== シナリオ集 ====&lt;br /&gt;
* 相棒シナリオ傑作選 Pre season - season7（2011年2月22日発売、竹書房）ISBN 978-4-8124-4525-9 - Pre seasonからseason7の脚本の決定稿を収録。著者は、輿水泰弘、櫻井武晴、砂本量、戸田山雅司、古沢良太。&lt;br /&gt;
* 相棒シナリオ傑作選2 season2 - season9（2011年12月21日発売、竹書房）ISBN　978-4-8124-4775-8 - season2からseason9の脚本の決定稿を収録。著者は、輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、吉沢良太、深沢正樹、岩下悠子、徳永富彦、ハセベバクシンオー、太田愛。&lt;br /&gt;
* 月刊ドラマ 2014年2月号（映人社） - 本作特集号。Season12の「ビリーバー」「かもめが飛んだ日」「がけっぷちの女」を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オリジナル小説 ====&lt;br /&gt;
* [[鑑識・米沢の事件簿|相棒シリーズ 鑑識・米沢の事件簿〜幻の女房〜]]（2008年4月14日発売、[[宝島社]]、ISBN 978-4-7966-6312-0） - 劇場版のシナリオをベースに、米沢を主人公に据えた[[スピンオフ作品]]。著者は[[ハセベバクシンオー]]。&lt;br /&gt;
* 熱血鑑識官 米沢守のドッキリ事件簿ZERO（2009年3月17日発売、[[メディアファクトリー]]、ISBN 978-4-8401-2713-4） - 米沢自身が綴った日記という設定のオリジナル作品。実際の執筆は[[平松正樹]]による。&lt;br /&gt;
* [[鑑識・米沢の事件簿#鑑識・米沢の事件簿2〜知りすぎていた女〜|相棒シリーズ 鑑識・米沢の事件簿2〜知りすぎていた女〜]]（2009年4月発売、宝島社、ISBN 978-4-7966-7048-7） - ハセベバクシンオーによる米沢が主人公のスピンオフ小説第2作。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の事件簿]]（碇卯人著、2010年11月5日発売、朝日新聞出版、ISBN 978-4-02-250789-1） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の冒険]]（碇卯人著、2012年3月7日発売、朝日新聞出版、ISBN 978-4-02-250913-0） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品第2弾。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の密室]]（碇卯人著、2013年3月7日発売、朝日新聞出版、ISBN　978-4-02-251064-8） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品第3弾。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画化作品「相棒－たった二人の特命係－」 ====&lt;br /&gt;
小学館『[[ビッグコミックスペリオール]]』2008年第1号（2007年12月14日発売）より2012年第12号（2012年5月25日発売）にかけて連載された。作画はこやす珠世。[[漫画化]]のエピソードはドラマの放送順とは異なる。単行本は全12巻（[[ビッグコミックス]]）。&lt;br /&gt;
# 2008年4月26日刊行 ISBN 978-4-09-181867-6&lt;br /&gt;
# 2008年9月30日刊行 ISBN 978-4-09-182149-2&lt;br /&gt;
# 2009年2月27日刊行 ISBN 978-4-09-182360-1&lt;br /&gt;
# 2009年8月28日刊行 ISBN 978-4-09-182584-1&lt;br /&gt;
# 2009年12月26日刊行 ISBN 978-4-09-182787-6&lt;br /&gt;
# 2010年4月28日刊行 ISBN 978-4-09-183148-4&lt;br /&gt;
# 2010年9月30日刊行 ISBN 978-4-09-183414-0&lt;br /&gt;
# 2011年1月28日刊行 ISBN 978-4-09-183620-5&lt;br /&gt;
# 2011年6月30日刊行 ISBN 978-4-09-183856-8&lt;br /&gt;
# 2011年10月28日刊行 ISBN 978-4-09-184127-8&lt;br /&gt;
# 2012年2月29日刊行 ISBN 978-4-09-184272-5&lt;br /&gt;
# 2012年7月30日刊行 ISBN 978-4-09-184624-2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番外編に『[[鑑識・米沢の事件簿#漫画|鑑識・米沢守の事件簿]]』がある。同じくこやす珠世の作画で、『[[ビッグコミック増刊]]』2009年4月17日号に掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の関連書籍 ====&lt;br /&gt;
* ドラマ「相棒」はビジネスの教科書だ!杉下右京に学ぶ「謎解きの発想術」（2010年10月22日発売、[[プレジデント社]]）ISBN 978-4-8334-7115-2 - Pre seasonからseason8までの中から、いくつかのストーリーをケーススタディに、仕事術に生かす方法を解説したビジネス書。著者は勝見明。&lt;br /&gt;
* 『相棒』10周年メモリアルBOOK 杉下右京10years（2010年12月9日発売、ぴあMOOK）ISBN 978-4-8356-1368-0 【オリジナル付録】「右京さんサスペンダー型 オリジナルカードケース（ネックストラップ付）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 手帳 ====&lt;br /&gt;
* 「相棒」オフィシャル 杉下右京手帳 2011（2010年10月31日発売、[[PHP研究所]]）ISBN 978-4-569-79218-7 - シリーズ開始10周年記念として発売された手帳。所々に右京のセリフが書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
[[テクモ]]（現・[[コーエーテクモゲームス]]）より[[ニンテンドーDS]]用[[アドベンチャーゲーム]]『'''相棒DS'''』が2009年3月5日に発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームオリジナルストーリー3編を楽しめるドラマモード（全編ドラマ同様に音声つきの実写で展開される）、ドラマでの人気エピソードや重要な物語を元にしたストーリーを5話収録し小説で再現したノベルモード、相棒にちなんだミニゲームなどのコンテンツがあるおまけモードの3つにより構成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
;Episode1&lt;br /&gt;
:*三沢 敬介 - [[葛山信吾]]&lt;br /&gt;
:*三沢 理奈 - [[斎藤陽子]]&lt;br /&gt;
:*三沢 玲一 - [[松永博史]]&lt;br /&gt;
:*中原 まり絵 - [[北川えり]]&lt;br /&gt;
:*今井 陽太 - [[伊藤裕一]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;Episode2&lt;br /&gt;
:*若松 佳子 - [[夏樹陽子]]&lt;br /&gt;
:*伊橋 由紀恵 - [[今村恵子]]&lt;br /&gt;
:*直島 ミサ - [[あびる優]]&lt;br /&gt;
:*野川 比呂 - [[戸叶恵梨佳]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;Episode3&lt;br /&gt;
:*剣崎 永嗣 - [[橋爪淳]]&lt;br /&gt;
:*吉川 貞彦 - [[三浦浩一]]&lt;br /&gt;
:*天宮 憲剛 - [[河原さぶ]]&lt;br /&gt;
:*山際 裕輔 - [[大石吾朗]]&lt;br /&gt;
:*草野 孝太郎 - [[吉満涼太]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* シナリオプロデューサー - [[石川雅之]]&lt;br /&gt;
* シナリオ製作 - [[平松正樹]]、[[都築孝史]]、[[小澤俊介]]、[[山崎修]]&lt;br /&gt;
* 楽曲製作 - [[岡部啓一]]、[[石濱翔]]、[[高橋洋明]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - [[高橋亀善]]&lt;br /&gt;
* 照明 -　[[内田正明]]&lt;br /&gt;
* スタイリスト - [[渡邊とも子]]&lt;br /&gt;
* メイク - [[ビューティ★佐口]]、[[リョータ]]、[[屋代富美枝]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー - [[設楽昌宏]]、[[岩崎拓矢]]、[[樋口義昭]]&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[テレビ朝日]]・[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作 - [[テクモ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サブタイトル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!各話!!サブタイトル!!脚本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 1&lt;br /&gt;
|残照&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|石川雅之（シナリオプロデューサー）、平松正樹、都築孝史、小澤俊介、山崎修（シナリオ制作）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 2&lt;br /&gt;
|殺意の琴線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 3&lt;br /&gt;
|遺志&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グッズ ===&lt;br /&gt;
*2008年2月13日よりドラマの公式グッズの販売が開始された。&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]本社やWebサイト、[[東京駅]]のテレアサショップで購入できる。&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
新聞記者。アンティークの登場人物。2014年8月29日に対決した&lt;br /&gt;
課長。ゲームセンターCXの登場人物。2014年8月22日に月本幸子と対決した&lt;br /&gt;
ウルトラべリアル。ウルトラの登場人物。OL事件で月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
お不二。ルパン三世の登場人物。2011年から2014年までZIPで月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
あゆむ。ライフの登場人物。2014年10月からZIPで月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
遊戯王。2014年8月2日に杉下右京が対決した&lt;br /&gt;
どらえもん。2014年8月1日に亀山と対決した&lt;br /&gt;
アナ。アナ雪の登場人物。2014年8月1日に弥生と対決した&lt;br /&gt;
電王。2014年8月1日のZIPで月本幸子が共演した&lt;br /&gt;
高田清美。デスノの登場人物。2014年7月28日に対決した&lt;br /&gt;
予言魚。ドラゴンボールの登場人物。2014年7月18日に月本幸子と対決した。8月23日はカイトと対決した&lt;br /&gt;
チーズ。アンパンマンの登場人物。毎週月本幸子と対決している&lt;br /&gt;
影山。謎解きディナーの登場人物。2014年7月11日のZIPで月本幸子が共演した&lt;br /&gt;
鶴本直。金八の登場人物。2014年7月に対決した&lt;br /&gt;
ハルヒ。ホストの登場人物。同上&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年7月4日のZIPで月本幸子と共演した&lt;br /&gt;
青島。踊る大捜査線の登場人物。2014年6月27日のZIPで月本幸子と競演した。前日は甲斐秋が対決した&lt;br /&gt;
はぐれ刑事。前作。2014年6月17日から20日まで月本幸子が対決した。由美はたまき→月本幸子の元ネタ&lt;br /&gt;
今泉。任三郎の登場人物。サラリーマンで月本幸子が共演した&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。2014年6月15日に亀山と守るが対決した&lt;br /&gt;
ルパン三世。2014年5月9日のZIPで月本幸子が共演した。6月26日は甲斐秋が対決した。ドリトルで甲斐親子が共演した&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。西遊記でカイトと神戸が共演している&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月26日に特集放送された。&lt;br /&gt;
白鳥麗二。こち亀の登場人物。2014年4月20日に対決した。大奥やった為。舞台で悦子が共演した。2014年6月14日のズームインと目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
* のほほん2014年3月28日。に米沢守るが桜小竹と共演した&lt;br /&gt;
137億年物語。亀山が出ている&lt;br /&gt;
余談であるが裏の音楽祭りには幸子が出ている&lt;br /&gt;
実父。金曜日に幸子が出ている&lt;br /&gt;
鑑定。甲斐秋が出ている&lt;br /&gt;
[[テレビ朝日番組一覧]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日水曜21時枠刑事ドラマ]]&lt;br /&gt;
* [[刑事貴族]]&lt;br /&gt;
* [[オヤジ探偵]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係]]&lt;br /&gt;
* [[853〜刑事・加茂伸之介]]&lt;br /&gt;
* [[探偵はBARにいる]] - 本作の主要スタッフが制作に参加し、東映・テレビ朝日が製作した映画作品。&lt;br /&gt;
* [[お願い!ランキング]] - 劇場版第2作の公開に合わせて、特別番組『相棒×お願い！ランキング』を放送。また、番組内でもコラボコーナー「グッズ鑑識・米沢守」「グッズ課長・角田六郎」「グッズ監察官・ 大河内春樹」を放送。さらに2012年12月31日放送の年またぎスペシャルでは、『season10』の視聴率発表コーナーに右京と亨のCGアニメキャラが登場（声は水谷と成宮がそれぞれ担当）、最後には翌日（2013年1月1日）放送の『元日SP』の宣伝をした。&lt;br /&gt;
何これ&lt;br /&gt;
神保が不定期に出ている。2014年3月19日はシーズン12のタイトル画面が使用された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
=== テレビ朝日公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_01/ season1]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_02/ season2]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_03/ season3]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_04/ season4]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_05/ season5]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_06/ season6]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_07/ season7]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_08/ season8]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_09/ season9]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_10/ season10]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_11/ season11]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_12/ season12]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/2008/ 相棒-劇場版-]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/2010/ 相棒-劇場版II-]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/ 相棒 -劇場版III-]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/yonezawa-movie/ 相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-xday.jp/ 相棒シリーズ X DAY]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou/premium/ 相棒プレミアム]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/reading/aibou/ プロデューサーブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== BS朝日公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou/ season3]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_04/ season4]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_05/ season5]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_06/ season6]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_07/ season7]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_08/ season8]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東映公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/read_story3.asp?Fail=on&amp;amp;Command=Old&amp;amp;SID=168 相棒1・番組紹介&amp;amp;銀座放談]&lt;br /&gt;
*[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/read_story3.asp?Fail=on&amp;amp;Command=Old&amp;amp;SID=186 相棒2・番組紹介]&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050646/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/2aib/2aib-ginzanow.html 相棒2・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050622/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/3aib/3aib-ginzanow.html 相棒3・銀座NOW CODA]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050327/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/4aib/4aib-ginzanow.html 相棒4・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20130315140956/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/5aib/5aib-ginzanow.html 相棒5・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050634/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/aibou/ 相棒の休日]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20131113132916/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=22&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒・警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050616/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=25&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒2・警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050628/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=31&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒3 警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テクモ公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.tecmo.co.jp/product/aibou_ds/ 相棒DS]&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいほう}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
[[en:Aibō]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9C%9E%E9%8D%8B%E3%81%8B%E3%82%92%E3%82%8A&amp;diff=248546</id>
		<title>眞鍋かをり</title>
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				<updated>2014-08-28T23:02:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.218.103.71: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:眞鍋かをり　0.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''眞鍋 かをり'''（まなべ かをり、[[1980年]][[5月31日]] - ）とは、日本の[[女性タレント]]、元[[グラビアアイドル]]である。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]時点では、身長162cm・体重45.5kg。デビューは[[1999年]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物概要 ==&lt;br /&gt;
[[姓]]の「眞鍋」の「眞（真）」は本人の意思により[[旧字体]]の「眞」を使用。[[番組表#新聞などに掲載される番組表|ラテ欄]]では「'''真鍋'''」と表記される事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アバンギャルド (芸能プロダクション)|アバンギャルド]]→[[アヴィラ (芸能プロダクション)|アヴィラ]]所属であったが、2010年9月3日、[[オーケープロダクション]]に加入することが[[室井佑月]]より発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年譜 ==&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　2.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　3.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1980年]]&lt;br /&gt;
** [[5月31日]]、[[愛媛県]][[西条市]]に長女として生まれる。他に弟と妹がいる。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]&lt;br /&gt;
** [[愛媛県立西条高等学校]]卒業後、[[横浜国立大学]][[教育人間科学部]]（国際共生社会課程）に入学。&lt;br /&gt;
** 大学入学前に初めて1人で入った渋谷の[[吉野家]]を出たところでスカウトされ芸能界入り。&lt;br /&gt;
** 雑誌「[[ホットドッグ・プレス]]」の[[ホットドッグプレスドリームガールズ|ドリームガール]]グランプリを受賞。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]&lt;br /&gt;
** [[東洋紡績|東洋紡]][[水着キャンペーンガール]]に選ばれる。&lt;br /&gt;
** [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]主催の[[日テレジェニック]]に選出される。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]&lt;br /&gt;
** DVD作品「TERRORS 闇夜〜DARKNESS〜」にてドラマ初主演。&lt;br /&gt;
** 映画「[[ウォーターボーイズ]]」でスクリーンデビューを飾る。&lt;br /&gt;
** [[志賀高原]][[観光大使]]に任命される。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]&lt;br /&gt;
** 「[[BOON!]]」の番組企画で[[普通自動車]][[運転免許]]を取得。当初はオートマチック (AT) 限定だったが、後に限定解除する。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]&lt;br /&gt;
** 3月、大学卒業。&lt;br /&gt;
** 11月、[[普通自動二輪車]][[運転免許]]を取得。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]&lt;br /&gt;
** 6月30日より自身の[[ブログ]]「眞鍋かをりのココだけの話」を開設。あっけらかんとした日常生活の着眼点と発想の面白さ、自らを「オイラ」と称する独特の文体からたちまち人気ブログとなる。&lt;br /&gt;
** ブログ内の画像で眼鏡美人姿を披露したことがきっかけで、[[トラックバック]]数日本記録を樹立するに至り、マスコミから「ブログの女王」の称号を受ける。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]&lt;br /&gt;
** 8月、自身のブログをまとめた「眞鍋かをりのココだけの話」（インフォバーン刊）を発売。発行部数20万部を突破するベストセラーとなる。&lt;br /&gt;
** この年の話題の人物として、年末の[[第56回紅白歌合戦|紅白歌合戦]]に審査員として出演。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]&lt;br /&gt;
** 2月、[[テレビ東京]]の[[トリノオリンピック]]中継のキャスターを務める。&lt;br /&gt;
** 11月、書籍「オイラの美力」（集英社刊）を執筆。&lt;br /&gt;
** 11月、[[ハッスル (プロレス)|ハッスル]]親善大使に就任。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]&lt;br /&gt;
** 4月、テレビ東京の[[スポーツニュース]]番組「[[メガスポ!]]」で[[ニュースキャスター]]に初挑戦。&lt;br /&gt;
** 中学英語やりなおし本である「学校では教えてくれなかった英文法〈基本編〉」「学校では教えてくれなかった英文法〈応用編〉」（表参道出版）を執筆。&lt;br /&gt;
** 7月、第4回納豆クイーンに選ばれる。自身はおやつや酒のつまみで食するほどの納豆好き。&lt;br /&gt;
** 10月、第20回メガネベストドレッサー賞の芸能人部門に選ばれる。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]&lt;br /&gt;
** 4月、デビュー10周年記念[[随筆|エッセイ]]「女子！？ごころ」（ワニブックス）を刊行。デビューのきっかけから家族の事、恋愛についてまでを赤裸々に綴っている。&lt;br /&gt;
** 11月、[[フードアナリスト]]4級の資格を取得するとともに、日本フードアナリスト協会の[[キャラクター|イメージキャラクター]]に就任。&lt;br /&gt;
** 「うめ」と名付けた[[柴犬]]を飼い始める。&lt;br /&gt;
* [[2009年]]&lt;br /&gt;
** 3月、低価格ファッションブランド『g.u.（ジーユー）』の「ジーユーの女神」に任命される。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]&lt;br /&gt;
** 10月31日をもって[[ブログ]]「眞鍋かをりのココだけの話」を閉鎖。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物・エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　1.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　4.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 特技：アナウンス（アナウンススクールに通っていた経験がある）、イラスト。&lt;br /&gt;
* スポーツ：[[剣道]]。&lt;br /&gt;
* お[[酒]]の飲みっぷりがよく、『[[『ぷっ』すま]]』『笑瓶観光』などでお酒が出てくると勢いよく飲み始め、ほどよく酔っ払って収録に参加している姿が見受けられる。『[[タモリ倶楽部]]』では[[タモリ倶楽部#飲食系|飲み企画]]の常連となっていて、収録中に酔っ払う姿が披露されている。自宅の冷蔵庫は冷えたビールが常に満杯になるようにしているとのこと。&lt;br /&gt;
* 好きな[[バラエティ番組]]の[[衣装]]は[[セーラー服]]。ヤンキー仕様の赤いセーラー服を着ていた際に「結構気に入っている。ずっと着ていたい」と発言した。&lt;br /&gt;
* 2006年2月、スキンケアブランド「プロアクティブ」の日本市場キャスターに就任。[[ニキビ]]で悩んで「引きこもりだった」ことを告白。同社から「NO!ニキビーナス」の称号を贈られる。&lt;br /&gt;
* 「[[情報技術|IT]]企業の社長って上から見下してるんじゃないかと思うんで何か嫌ですね」や「『昨日○○のパーティーいってさ〜』とか言われるとはぁ〜？って感じで」と言いIT関連の[[男性]]が苦手であると語った。その一方、堀江貴文に会ったときは「むちゃくちゃ、良い方でした」と言っている。。&lt;br /&gt;
* [[ボタン (服飾)|ボタン]][[フェチ]]という独特の嗜好の持ち主でもあり、ボタンを噛んだり、体にこすったりすると語っている。またボタンを飲み込んで窒息しかけたことがある。本人曰くボタンにも良いボタンと悪いボタンがあるとの事。&lt;br /&gt;
* 本名である「かをり」の由来は母親の友人の名前と告白。&lt;br /&gt;
* プロポーズされる時のセリフは（[[ドラゴンボール]]の[[孫悟空 (ドラゴンボール)|孫悟空]]のように）「結婚すっか」が理想だと語った。&lt;br /&gt;
* [[インリン・オブ・ジョイトイ|インリン]]が好きで、酒に酔って「インリン・オブ・ジョイトイ！」と言いながらM字開脚をしてしまった事があると語っており、また自身のブログではコオロギの死体が開脚をしている状態をコオロギ オブ ジョイトイと題して掲載した事がある。&lt;br /&gt;
* 2007年1月24日の出演で、江原啓之に「オーラの色は、冷静な青と情熱の赤。前世は巫女さんであり、それより前は、ヨーロッパで小さい時に親元を離れ生活のために労働を強いられた過去があり、その姿はフランダースの犬の主人公であるネロのような格好で郵便配達をしており、最後は流行病（インフルエンザのようなもの）でゴミのように捨てられて死んでいった、と告げられた。また[[美輪明宏]]から「結婚相手は、ツイードを着てるようなよっぽど洒落た人。ツイードを着てる人はインテリか本物の仕立てを知ってる人よね。そこらへんの雑巾ファションの人じゃない。芸能界じゃないと思うの。出版界か学究職の人ね」と予言された。&lt;br /&gt;
* タクシーを拾おうとして待っていると一人の女性に右隣に立たれてしまい、これでは先にタクシーを拾われてしまうと思った眞鍋は、その女性の後ろを通ってさらに右隣に立つと今度はその女性が眞鍋の前を横切って右隣に立たれてしまい、負けてなるものかと思った眞鍋は「あきらめましたよ〜」なフリをしてさらに右に立ち去ろうとすると、その女性も右に移動し始め、ヒートアップした二人はそのまま早や歩きで競って行ったところ大通りに出てしまいタクシーがいくらでも拾える状況となった為、二人ともタクシーを拾えたという。&lt;br /&gt;
* [[タートルネック]]を一枚で着ることに抵抗があるとの事（胸などの体のラインがはっきりと出てしまう為）。&lt;br /&gt;
* 『[[踊る!さんま御殿!!]]』に出演、「好きな人への気持ちが冷めてしまった時」というテーマについて、眞鍋は当時憧れの人とみんなでレトロゲームの[[スーパーマリオブラザーズ]]をやったが、あまりに下手なので失望してしまったというエピソードを披露。「スーパーマリオの一面で最初のクリボーに当たって死んだんですよ。もうこの人だめだな、って思ったんですよ。始まって超Bダッシュでいきなりクリボーに当たってるんですよ！？」と語り、出演者たちを笑わせた。&lt;br /&gt;
* 体が柔らかく、足首を通常の可動範囲よりも大きく回したまま歩いたり、チアリーダーのように左右に大きく開脚してジャンプしたり、「I字バランス」のように足をハイキックして垂直に振り上げたりすることができる。ただし、デビュー当初は『[[アイドル王]]』の体力測定コーナーにて、開脚前屈をしようとしたものの、90°以上開脚出来なかったというエピソードも有る。&lt;br /&gt;
* 何度か同郷（愛媛県）出身の声優・[[水樹奈々]]と間違われたことがある。なお、逆のケースもある。[[2009年]][[12月13日]]に、映画『[[レイトン教授と永遠の歌姫]]』の試写会で初対面を果たしている。&lt;br /&gt;
* [[優木まおみ]]、[[杉崎美香]]（いずれも『[[NIPPON@WORLD]]』で共演）などと仲が良く、ブログでもたびたび飲み会をしている様子などがアップされている。&lt;br /&gt;
2013年12月4日&lt;br /&gt;
の花丸でも杉崎美香&lt;br /&gt;
のこと語っていた&lt;br /&gt;
ドラゴンボールの大ファンである&lt;br /&gt;
孫悟空が好きである&lt;br /&gt;
ワンピースは嫌いとのこと&lt;br /&gt;
このことは2013年8月5日&lt;br /&gt;
のジェネ天国で語っていた&lt;br /&gt;
またチーズが好きで&lt;br /&gt;
チーズ博士の称号得た&lt;br /&gt;
このことは2013年8月22日&lt;br /&gt;
のこの顔すごいと&lt;br /&gt;
12月4日の花丸で語っていた&lt;br /&gt;
30まで誕生日を&lt;br /&gt;
3月31日にしていた&lt;br /&gt;
このことは&lt;br /&gt;
2013年10月1日の&lt;br /&gt;
いやらしいで語っていた&lt;br /&gt;
このことはYahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
=== ネットにまつわるエピソード ===&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　5.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* かつて[[Microsoft Word|Word]]を用いて自らWebサイトを作り、ファンと直接コミュニケーションを取っていた。しかし、多忙になり管理が行き届かなくなったこと、それに付け込んだ人物の執拗な攻撃に遭い2001年5月に同サイトを閉鎖している。ハンドル名「Q」を名乗る人物が「殺す」と脅迫する内容の投稿をし、直後に開催されたイベントでは一時警備を増強した。眞鍋は自分のサイトが原因で周りに迷惑をかけたことに責任を感じ、閉鎖決定後に「閉鎖理由」としてファンに対するお詫びと共に書き込んだ。&lt;br /&gt;
* 2004年6月30日から開設している自身の[[ブログ]]「眞鍋かをりのココだけの話」には、驚異的な数の[[トラックバック]]があり、一記事に対するトラックバック数がトラックバック[[スパム (メール)|スパム]]も含め3000を超える場合もある。その数は日本一といわれており、「[[ブログの女王]]」と呼ばれた。当時[[東京ヤクルトスワローズ|ヤクルト]]に在籍していた[[古田敦也]]選手に「打倒眞鍋かをり」と、古田の公式ブログにてトラックバック数の目標にされたこともある。2005年8月に後日談などを大幅に加筆した上で本になった。宣伝用に本に付けられる帯の文章も古田が担当。逆に12月に古田のブログが本になった時には眞鍋が帯を担当した。2004年7月の[[警察庁]]セキュリティポータルサイト@policeのインタビューによれば、公式ブログ開設前の2003年に名を隠してブログを開設していたが、友達に止められたとのこと。&lt;br /&gt;
* 2004年7月12日のブログに伊達[[眼鏡]]をかけた写真を「なりきり[[川瀬智子]]」と称して掲載したところ大受けしてアクセス数が急増し、トラックバック数最高を記録した。&lt;br /&gt;
* 2004年10月に「[[爆笑問題のススメ]]」の中で[[森村誠一]]をゲストに迎え「[[言葉の暴力]]」について論じていた際、2ちゃんねるでの悪意の書き込みをする輩に対し森村と[[太田光]]が批判した際、眞鍋は「（そういうタイプは外にも出られないし、友達も居ないのだから）やらせてあげましょうよ」と発言する。&lt;br /&gt;
* 2005年12月5日には眞鍋のブログが[[ニフティ]]の「ココログ」に開設されている縁から、ニフティが開設したサイト「ブログ普及委員会」の委員長に就任した。&lt;br /&gt;
* 2006年1月、安全にPCを利用するための啓発活動として、キャッチフレーズ「マナベにまなべ」を掲げ「CHECK!PC」キャンペーンのイメージキャラクターに起用される。また自身のPCが多数の[[スパイウェア]]に感染していたと告白。&lt;br /&gt;
* かつてはブログにおける一人称として「オイラ」を使用していたが、私生活で&amp;quot;オイラ&amp;quot;といわなくなったので「私」を使用するようになったとインタビュー記事で述べている。&lt;br /&gt;
* ココログに開設されていたブログは2010年1月12日を最後に更新が止まっていたが、事前のアナウンスもなく2010年10月を以て閉鎖された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
大食い撫子(2014年4月18日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
スタジオ(2014年4月14日。NHK)&lt;br /&gt;
踊るさんま、(2013年10月8日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
ジェネ天国、(2013年8月5日、10月21日、11月4日。12月9日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
所さん、(2013年10月25日、2014年7月18日テレビ東京)&lt;br /&gt;
昼何　(2013年11月1日他　2014年7月17日VTR出演　11月8日。12月5日。2014年5月15日。6月6日スタジオ出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
何故そこ日本人、(2013年11月18日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
お願いランキング　(2013年11月23日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
世界映像、(2013年12月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2013年、12月4日。TBS)&lt;br /&gt;
PON(2013年、12月9日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ヒストリア(2014年1月4日。NHK)&lt;br /&gt;
ざわつく。(2014年1月7日。TBS)&lt;br /&gt;
ごきげんよう。(2014年1月15から17日フジテレビ)&lt;br /&gt;
温泉、(2014年1月21日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
この顔(2014年3月13日TBS)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年3月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
みやね(2014年4月11日読売テレビ)FRIDAY模様放送&lt;br /&gt;
さんま(2014年5月9日テレビ朝日)&lt;br /&gt;
坂上忍ぶ(2014年6月1日。6日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
クイズウォーズ(2014年6月21日。TBS)&lt;br /&gt;
ビッグ(2014年7月6日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
アド(2014年7月26日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
ぐっと(2014年8月29日。VTR。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　6.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Girl Friend（1999年11月、撮影：上野勇、[[ぶんか社]]）ISBN 4-8211-2310-X&lt;br /&gt;
* 胸きゅん（2000年5月、撮影：斉木弘吉、ケイエスエス）ISBN 978-4-87709-463-8&lt;br /&gt;
* On Visual No.3 眞鍋かをり（2000年9月、撮影：沢渡朔、[[アスキー (企業)|アスキー]]） - ムック本写真集。ISBN 4-7561-3484-X&lt;br /&gt;
* manabeibe（2000年11月、撮影：木村晴、[[ワニブックス]]）ISBN 4-8470-2586-5&lt;br /&gt;
* CURE-GIRL（2001年1月、撮影：上野勇、[[ぶんか社]]）ISBN 4-8211-2359-2&lt;br /&gt;
* Peach!（2001年4月、撮影：小池伸一郎、[[学研ホールディングス|学研]]）ISBN 978-4-05-401332-2&lt;br /&gt;
* Love BOX（2002年4月、撮影：小池伸一郎、[[ソニーマガジンズ]]）ISBN 4-7897-1732-1&lt;br /&gt;
* Little Girl Friend（2002年9月、撮影：上野勇、ぶんか社） -「Girl Friend」に未公開カットを加えた文庫サイズ写真集。ISBN 4-8211-2465-3&lt;br /&gt;
* No.Mark（2002年10月、撮影：西条 彰人&amp;amp;小塚 毅之&amp;amp;染瀬 直人、[[音楽専科社]]）ISBN 4-87279-116-9&lt;br /&gt;
* @for you（2003年3月、撮影：上野勇、ぶんか社） - 「CURE-GIRL」に未公開カットを加えた文庫サイズ写真集。ISBN 4-8211-2511-0&lt;br /&gt;
* Kawori（2004年3月、撮影：井之元浩二、ワニブックス）ISBN 4-8470-2799-X&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 眞鍋を学べ！（2003年6月、[[宝島社]]）ISBN 4-7966-3427-4&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりと松本大のいちばんやさしい株のはなし - ''チカラを抜いて、スローな投資生活を始めよう''（2004年7月、[[日本経済新聞社]]）ISBN 4-532-35115-4&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりのココだけの話（2005年8月、[[インフォバーン]]）ISBN 4-901873-51-2&lt;br /&gt;
* オイラの美力（2006年11月、[[集英社]]）ISBN 4-08-780453-4&lt;br /&gt;
* 学校では教えてくれなかった英文法〈基本編〉（2007年4月、[[表参道出版]]）ISBN 978-4-434-10485-5&lt;br /&gt;
* 学校では教えてくれなかった英文法〈応用編〉（2007年4月、表参道出版）ISBN 978-4-434-10486-2&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりと松本大のいちばんやさしいネット株 - ''好きな時に、好きな場所で、投資生活はじめたい''（2007年7月、日本経済新聞出版社）ISBN 978-4-532-35268-4&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりの大人のもつ鍋（2007年11月、[[三栄書房]]）ISBN 978-4-7796-0334-1&lt;br /&gt;
* 女子！？ごころ（2008年4月、[[ワニブックス]]）ISBN 978-4-8470-1764-3&lt;br /&gt;
* 眞鍋と学ぶ！フードアナリスト入門 楽しい食の世界（2008年12月、[[角川・エス・エス・コミュニケーションズ]]）ISBN 978-4-8275-4382-7&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりのココだけの話…といろんな話（2009年9月、[[コスミック出版]]）ISBN 978-4-7747-9036-7&lt;br /&gt;
世界一人で歩いてみた。(2013年)&lt;br /&gt;
2013年12月4日の花丸と9日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌（連載） ===&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　7.jpg|400px|thumb|眞鍋 かをり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[JAFMATE]] ([[日本自動車連盟|JAF]]) 「くるまをマナベ」（2008年7月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
* [[宝島 (雑誌)|宝島]]（宝島社）「眞鍋を学べ！」（2000年3月 - 2003年4月）&lt;br /&gt;
* メルちょ@Getta!（キューブリック）「眞鍋かをりのケータイフォト日記」（2003年3月 - 2007年2月）&lt;br /&gt;
* [[サブラ]]（[[小学館]]）「眞鍋かをり マナベディア」（2006年12月 - 2009年1月）&lt;br /&gt;
* [[週刊ポスト]]（小学館）「眞鍋かをり ココだけで教えて！」（2007年11月 - 2009年3月）&lt;br /&gt;
FRIDAY(2014年4月11日発売)当日のみやねでも放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ビデオ/DVD ===&lt;br /&gt;
* nature（2000年2月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
* variety（2000年3月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
* 日テレジェニック2000 Supreme（2000年7月、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
* KAWORISM（2000年11月、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをり スペシャルDVD（2000年、h.m.p）&lt;br /&gt;
* 日テレジェニック2000〜メモワール・ドゥー〜（2000年12月、バップ） - オムニバス作品。共演：[[谷理沙]]、[[福井裕佳梨]]、[[上原まゆみ]]&lt;br /&gt;
* FAVORITE（2001年1月、ビームエンタテインメイント）&lt;br /&gt;
* Advance（2001年4月、ベガファクトリー） - オムニバスビデオ作品。共演：[[藤川のぞみ]]、[[小倉優子]]、[[中根祥子]]、[[梨和舞]]&lt;br /&gt;
* memorial（2001年5月、[[バウハウス (出版)|バウハウス]]）&lt;br /&gt;
* FINAL ESCAPE-Fairy（2001年8月、[[ファンハウス|VMGファンハウス]]） - 2005年6月に再発売。&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをりのドキドキきもだめし（2001年9月、トランスフォーマー） - VHS作品「TV放送禁止シリーズ」の1つ。&lt;br /&gt;
* Don't Wolly（2001年12月、ジーダス）&lt;br /&gt;
* Sweet Summer（2002年8月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
* Bikiniの休日（2002年8月、h.m.p）&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをり Special DVD-BOX（2003年8月、ラインコミュニケーションズ） - 「KAWORISM」「Sweet Summer」に特典ディスクを収録した3枚組DVD。&lt;br /&gt;
* 近距離恋愛（2003年6月、[[フォーサイド・ドット・コム]]）&lt;br /&gt;
* メイキングof近距離恋愛デート（2003年7月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
* R#602 眞鍋かをり〜Mannequin〜（2003年9月、[[テレビ朝日]]/[[角川書店]]） - [[テレビ朝日]]放送 R#（ルームナンバー）「わたし」の完全収録版。&lt;br /&gt;
* Se-女！A 眞鍋かをり（2004年1月、[[GPミュージアムソフト]]）&lt;br /&gt;
* Silky Collection Se-女2!B 眞鍋かをり（2004年8月、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
* 眞鍋かをり KaoRemiX（2004年9月、ラインコミュニケーションズ） - 「KAWORISM」「Sweet Summer」を再編集。&lt;br /&gt;
* アバンギャルズ！（2008年7月、竹書房） - オムニバス作品。[[CRぱちんこアバンギャルド]]登場のアイドルによるDVD。共演：[[藤崎奈々子]]、小倉優子、[[山川恵理佳]]、[[浜田翔子 (タレント)|浜田翔子]]、[[折原みか]]、[[北村ひとみ]]、[[海川ひとみ]]、[[井尚美]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 眞鍋かをりの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:眞鍋かをり　8.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　9.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　10.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　11.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　12.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　13.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　14.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　15.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　16.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　17.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　18.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　19.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　20.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　21.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　22.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　23.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　24.jpg|300px]][[Image:眞鍋かをり　25.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まなへ かをり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日テレジェニック]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:愛媛県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.218.103.71</name></author>	</entry>

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