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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>磯山さやか</title>
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				<updated>2014-06-14T10:38:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:磯山さやか1.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
'''磯山 さやか'''（いそやま さやか、本名：同じ、[[1983年]][[10月23日]] - ）は、日本の[[グラビアアイドル]]、[[タレント]]、[[俳優|女優]]。[[茨城県]][[水戸市]]生まれ、同県[[鹿島郡_(茨城県)|鹿島郡]][[鉾田町]]（現[[鉾田市]]）出身。[[茨城県立鉾田第二高等学校]]卒業。[[ホリエージェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]時点、身長=155cm・バスト=88cm・ウエスト=60cm・ヒップ=86cm・Fカップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか2.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
*高校2年のときにオーディション雑誌の募集案内を見て、部活を1日だけ休ませてもらい、東京見物を兼ねて軽い気持ちで[[ホリプロスカウトキャラバン]]を受けたが、2次審査で落ちてしまう。帰ろうと思っていた矢先、審査員の一人であったホリエージェンシーの社員に『うちのオーディションを受けてみない?』とスカウトされ、2度目のオーディションで合格し、2001年に芸能界デビューする。&lt;br /&gt;
*2003年頃から12球団対抗の正月特番、キャンプ取材、[[中畑清]]との対談など、野球関連の仕事が増え始める。&lt;br /&gt;
*2005年、高校の野球部マネージャーの経験を生かし、『[[SWALLOWS BASEBALL L!VE]]』（[[フジテレビONE|フジテレビ739]]）に女子マネージャーとしてレギュラー出演。2006年には、[[古田敦也]][[選手兼任監督]]公認女子マネージャーに任命される。&lt;br /&gt;
*2005年11月16日、『風のゆくえ/ちいさなせかい』で[[コンパクトディスク|CD]][[デビュー]]&lt;br /&gt;
*2006年1月、テレビ東京『[[2ndハウス]]』でドラマ初主演。&lt;br /&gt;
*2006年、いばらき大使に任命され、同年1月「漫遊いばらき観光キャンペーン推進協議会」のテレビCMでキャンペーンガールを務める。&lt;br /&gt;
*2008年12月、地元鉾田市から初代「鉾田大使」に任命される。&lt;br /&gt;
*2008年10月、『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]』第39部にレギュラー出演。11月24日放送の第7話では[[由美かおる]]と入浴シーンを演じた。&lt;br /&gt;
*2009年3月、[[コアリズム]]の『典型的日本人体型脱出プロジェクト磯山くびれ大作戦!』に挑戦する。2009年5月、挑戦開始57日目で目標の部分やせ合計マイナス30センチを達成した。挑戦開始時に「部分やせダイエットに成功したら、心も体もヌードになります。」と宣言し、7月10日発売の女性誌『FRaU』にて公約通り、セミヌードを披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか3.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか4.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
モーニング娘の事は2014年4月12日のテレビ東京特番でも保田圭の前で語った&lt;br /&gt;
*幼稚園の卒園式で将来なりたい職業を発表する機会があり、「アイドルになりたい。」と答えていた。&lt;br /&gt;
*中学生までは体が弱く、出席日数が足りなくなりそうなほど学校も休みがちで、病院に行ってから登校することも度々あった。&lt;br /&gt;
*特技は[[バトン]]、中学生のときは吹奏楽部に所属していたため[[トランペット]]と[[サクソフォーン|アルトサックス]]も吹ける。高校生のときは野球部に所属しマネージャーを務めていたためスコアブックを付けることができる。過去のプロフィールに皿回しやインラインスケートを挙げていたことがある。&lt;br /&gt;
*スポーツ観戦が好きで、野球、サッカー、格闘技などを、仲の良いタレント、番組スタッフや兄夫婦らと観戦することが多い。野球は、[[東京ヤクルトスワローズ]]のファンである。サッカーは、[[鹿島アントラーズ]]のファンである。しかし、好きな選手として[[ジュビロ磐田]]に当時所属していた[[福西崇史]]を挙げたことがある。&lt;br /&gt;
*[[バラエティ番組]]でグラビアアイドルらしい色っぽいお風呂の入り方、グラビアポーズをやってみせるなど自分の[[セクシー]]さを[[ネタ]]として使うこともある。&lt;br /&gt;
*過去のプロフィールに「アイドル研究」を挙げていたこともあり、グラビアアイドルの写真集を集めるのは趣味である。[[杏さゆり]]、[[酒井若菜]]、[[安めぐみ]]、[[熊田曜子]]、[[リア・ディゾン]]、[[西田麻衣]]の[[ファン]]であることを公言している。積極的にほかのグラビアアイドルたちとの親交を深めている。[[MEGUMI]]、[[ほしのあき]]、熊田曜子らと互いに[[バスト]]を触り合い、その感触について詳細に[[コメント]]している。また自身のバストについては、その柔らかさから、『水パイ』と呼んでいる。2006年10月27日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[未来創造堂]]』にて、顔を隠したグラビア写真でモデルが誰かを当てるという出題に対し、根拠の解説まで付けた上で全問正解した。2009年4月13日、日本テレビ系『[[世界まる見え!テレビ特捜部]]』でも全問正解し、撮影時期が少し古いというところまで言い当てた。&lt;br /&gt;
*自身のヘソについて。「ヘソが縦に長いのは変」と長らくコンプレックスにしていた。&lt;br /&gt;
*部屋では全裸で過ごす。帰宅後、玄関から服を脱ぎ、そのまま部屋や廊下を一通り周った後ベッドに倒れこみリラックスするのが日課になっている。その後はパジャマに着替えて過ごすとのこと。&lt;br /&gt;
*[[モーニング娘。]]の[[安倍なつみ]]に憧れ、[[モーニング娘。の追加メンバーオーディション|モーニング娘。のオーディション]]を受けるも、書類選考で落選している（2006年8月8日放送の『[[ロンドンハーツ]]』で、元メンバーの[[中澤裕子]]、[[石黒彩]]、[[保田圭]]と共演した際に発言）。本人曰く「初告白だから事務所も知らない過去」とのこと。2007年12月18日、自ら司会を務める番組、『[[城咲仁と磯山さやかの極めみち]]』の生放送中に、自分が落選した追加オーディションの合格者は[[後藤真希]]だったことを公表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
*2008年4月18日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系 『[[検定ジャポン]]』(テーマ 静岡県)でトップ賞となり金の静岡プレートを獲得。「人生で初めてです1番獲ったの」とコメントした。&lt;br /&gt;
*2008年の[[M-1グランプリ]]では、栃木県出身の漫才コンビ[[U字工事]]に『茨城の女』としてネタにされていた。M-1の当日はラジオの出演があったため当初はそのことを知らなかったが、周りから言われて知り、喜んでいた。さらに本人の[[ブログ]]では、彼らのギャグ『ごめんねごめんね〜』を使って彼らにメッセージを送っていた。&lt;br /&gt;
*『[[オジサンズ11]]』にゲスト出演した際に痴漢被害に遭った時のエピソードをリアルに告白した。&lt;br /&gt;
バストサバ読みしてた。この事は中居の窓で語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 野球 ==&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか5.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
*高校の野球部のマネージャーになったのは、家族が野球好きだったことと[[タッチ (漫画)|タッチ]]の登場人物の[[浅倉南]]に憧れていたから、サッカー部マネージャーとも迷ったが「チャラい感じがする」という理由で野球部マネージャーを選んだという理由を挙げている。&lt;br /&gt;
*高校在学中に芸能活動をしていることが野球部監督の耳に入り、[[日本高等学校野球連盟|高野連]]がたとえマネージャーであっても部員の芸能活動には厳しいため退部を宣告されてしまう。しかし、涙ながらに「それだけは勘弁して下さい!」と頼み込み、表面上は退部という形を取りながらもマネージャー業は卒業まで続けさせてもらうことができた。少し前に先輩が引退、さらにチーフマネージャーという立場になっていたという責任があった。&lt;br /&gt;
*[[川崎宗則|川﨑宗則]]のファンであったと公言していた時期があったが、正月特番でプロ野球12球団の選手とのボウリング番組に出演した際、当時プロ野球には、あまり精通しておらず選手の名前を知らない状況下で優しく話しかけてくれたのが[[福岡ソフトバンクホークス|福岡ダイエーホークス]]の川﨑宗則であり、その時のお礼を含めて「川﨑選手を応援しています!!」と言っていただけだと釈明した。東京ヤクルトスワローズ公認女子マネージャーに任命されてからは、好きな選手にスワローズの[[宮本慎也]]を挙げており、バラエティ番組でVTRにてコメントをもらった。&lt;br /&gt;
*「野球で好きなプレーは[[遊撃手|6]]-[[二塁手|4]]-[[一塁手|3]]の[[併殺打|ゲッツー]]」と公言する程に[[遊撃手|ショート（遊撃手）]]が大好きであり、特に高校時代は毎年ショートの先輩に憧れていたとコメントしている。&lt;br /&gt;
*『[[プロ野球珍プレー・好プレー大賞]]』に出演した際、[[金村義明]]に「[[青木宣親]]と[[結婚]]したらいい。結婚したら[[青木さやか]]になるから」と言われた。&lt;br /&gt;
*野球部は当時部員が少なかったため、通常マネージャーが関わることが少ないノックの手伝い・ピッチングマシンの球補給・球ひろい等の雑用も積極的にこなしていた。有名雑誌にグラビアが出たとき、クラスなどの仲間はその話題に積極的に触れていたが、野球部の部員や監督は磯山の前では逆に一切触れなかったため、妙な違和感があったという。&lt;br /&gt;
*2006年11月12日、[[フジテレビジョン|フジテレビ系]]『[[ジャンクSPORTS]]』に「野球狂グラビアアイドル」の肩書きで出演。お得意の「好きなプレーは6-4-3の〜」など野球好きの心をくすぐる細かいディテールまでを熱弁し、[[徳光和夫]]からは「いいお嬢さんだねぇ」と絶賛される。&lt;br /&gt;
*2008年7月、茨城県立鉾田第二高等学校が[[全国高等学校野球選手権茨城大会]]で初めて3回戦へ進出した際、母校の野球部にジュースの差し入れと御祝いメッセージを送った。&lt;br /&gt;
*2010年3月27日、[[パシフィックリーグ|パ・リーグ]]公式戦「[[千葉ロッテマリーンズ]]」対「[[北海道日本ハムファイターズ]]」（[[千葉マリンスタジアム]]）において、投手ではなく、捕手（いわゆる女房役）での始球式を行った。この年、婚活をしていたため、衣装は純白の半袖ウエディングドレスで、キャッチャーミットも白であった。投手はルーキーで当時独身の[[荻野貴司]]で、左打席に[[西村徳文]]ロッテ監督が立った。時速90キロの外角高めの暴投気味の球を好捕した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
路線バス旅5　(2013年9月29日　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
踊るさんま、(2013年10月8日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月25日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年、11月4日。2014年5月14日。6月4日NHK)&lt;br /&gt;
ドラゴー　(2013年11月24日、2014年4月27日テレビ東京)&lt;br /&gt;
ヒットの秘密。(2014年1月12日、テレビ東京)&lt;br /&gt;
県民（2014年2月13日及び20日読売テレビ）&lt;br /&gt;
昼何（2014年2月14日3月21日VTR日本テレビ）&lt;br /&gt;
中居の窓。(2014年3月19日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
テレビ東京特番(2014年4月12日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
土曜スペシャル(2014年6月14日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Video &amp;amp; DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか6.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか7.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
*Hopeful（2001年2月、）&lt;br /&gt;
*cheer up!（2001年9月、[[バップ|VAP]]）&lt;br /&gt;
*Morning Star（2002年2月、[[ラインコミュニケーションズ]]）DVD : LCDV-20032 ／ VIDEO : LCVR-10032&lt;br /&gt;
*Cure（2002年5月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]）&lt;br /&gt;
*さやかチャンネル（2002年9月、[[デジキューブ]]）&lt;br /&gt;
*Catch!（2003年2月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
*D-Splash!（2003年6月、[[キングレコード]]）&lt;br /&gt;
*mou（2003年8月、）&lt;br /&gt;
*カバーガールズ（2003年9月、）&lt;br /&gt;
*Special DVD-BOX（2003年11月、）&lt;br /&gt;
*Soft touch（2003年11月、）&lt;br /&gt;
*磯山さやか風味 1/2（2003年12月、[[エースコック]]・SuperDVDCup）&lt;br /&gt;
*磯山さやか風味 2/2（2003年12月、エースコック・SuperDVDCup）&lt;br /&gt;
*見上げてごらん夜の星を（2004年1月、）&lt;br /&gt;
*上を向いて歩こう（2004年1月、）&lt;br /&gt;
*DVD-BOX 美しい十代（2004年1月、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
*青 〜 go looking for me 〜（2004年7月、）&lt;br /&gt;
*D-Splash! Special Price DVD（2004年9月、）&lt;br /&gt;
*荒修行（2004年11月、[[リバプール]]）&lt;br /&gt;
*[[Beach Angels|Beach Angels 磯山さやか in サイパン]]（2004年12月、バップ）&lt;br /&gt;
*TIME TRAVEL（2005年3月、[[GPミュージアムソフト]]）&lt;br /&gt;
*和美人（2005年5月、）&lt;br /&gt;
*atelier 〜ボディペイント〜（2005年8月、）&lt;br /&gt;
*「超星神グランセイザー スーパーバトルメモリー」(2005年、&lt;br /&gt;
*Roots（2005年11月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
*ねずみ小僧~ただいま参上!（2006年2月、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
*Choo Choo（2006年2月24日、[[竹書房]]）&lt;br /&gt;
*Ruby Fish（2006年2月25日、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
*Asian Mermaid（2006年3月25日、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか8.jpg|350px|thumb|礒山　さやか]]&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*ダブルパンチ（2001年2月、[[心交社]]） ISBN 978-4-88302-558-9&lt;br /&gt;
*Pre Pri - 17（2001年6月、[[ソニーマガジンズ]]） ISBN 978-4-7897-1689-5&lt;br /&gt;
*SOFT（2002年2月、[[彩文館出版]]） ISBN 978-4-916115-77-5&lt;br /&gt;
*Nectarine（2002年5月、アクアハウス） ISBN 978-4-86046-040-2&lt;br /&gt;
*Only You（2002年11月、[[ワニマガジン]]） ISBN 978-4-89829-869-5&lt;br /&gt;
*ムック「磯っ娘遊び」（2003年1月、スコラマガジン）&lt;br /&gt;
*文庫本写真集 磯山さやか「ひ・み・つ」（2003年3月、[[竹書房]]） ISBN 978-4-8124-1154-4&lt;br /&gt;
*sa-ya（2003年4月、[[音楽専科社]]） ISBN 978-4-87279-129-7&lt;br /&gt;
*ムック「IN BEDROOM」（2003年5月、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
*単行本「もっと見て!」（2003年6月、竹書房） ISBN 978-4-8124-1172-8&lt;br /&gt;
*ムック「イ・SHOCK」（2003年8月、竹書房） ISBN 978-4-8124-1297-8&lt;br /&gt;
*美しい十代 Her marvelous youthful days（2004年1月、[[扶桑社]]） ISBN 978-4-594-04282-0&lt;br /&gt;
*ムック「イソヤマニア」（2004年3月、扶桑社） ISBN 978-4-594-60356-4&lt;br /&gt;
*超星神グランセイザーヒロインズ　SAZER VISUAL（2004年4月、角川書店）ISBN 4-04-853745-8&lt;br /&gt;
*ism 〜isoyama sayaka max〜（2004年11月、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4-8470-2831-1&lt;br /&gt;
*ムック「IS（イズ）」（2006年9月、[[学研ホールディングス|学習研究社]]） ISBN 978-4-05-604334-1&lt;br /&gt;
*ムック「月刊100アニバーサリー」（2008年3月、[[新潮社]]） ISBN 978-4-10-790184-2&lt;br /&gt;
*単行本「妄撮 モーサツ」（2008年6月、[[講談社]]） ISBN 978-4-0630-7757-5&lt;br /&gt;
*郡上に行ってきました。（2008年10月、ワニブックス） ISBN 978-4-8470-4136-5&lt;br /&gt;
*yes no （2009年11月、講談社） ISBN 978-4-06-352816-9&lt;br /&gt;
*ISO （2010年8月、学研パブリッシング） ISBN 978-4-05-606045-4&lt;br /&gt;
*AMISO!! （2011年2月、ワニブックス） ISBN 978-4-8470-4344-4&lt;br /&gt;
くびれ本、(2013年8月発売)　&lt;br /&gt;
8月28日のPONで宣伝した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[茨城県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
*[[長峰昌司]] - 出身中学校の後輩にあたる&lt;br /&gt;
*[[東野峻]] - 共に地元鉾田市から初代「鉾田大使」に任命される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/sayaka-isoyama/ 磯山さやかオフィシャルブログ「磯山さやかのラブラブ、磯釣り一本！」]&lt;br /&gt;
*[http://twitter.com/#!/sayaka23isoyama 磯山さやか　Twitter ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 礒山さやかの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:磯山さやか9.jpg|350px]][[Image:磯山さやか10.jpg|350px]][[Image:磯山さやか11.jpg|350px]][[Image:磯山さやか12.jpg|350px]][[Image:磯山さやか13.jpg|350px]][[Image:磯山さやか14.jpg|350px]][[Image:磯山さやか15.jpg|350px]][[Image:磯山さやか16.jpg|350px]][[Image:磯山さやか17.jpg|350px]][[Image:磯山さやか18.jpg|350px]][[Image:磯山さやか19.jpg|350px]][[Image:磯山さやか20.jpg|350px]][[Image:磯山さやか21.jpg|350px]][[Image:磯山さやか22.jpg|350px]][[Image:磯山さやか23.jpg|350px]][[Image:磯山さやか24.jpg|350px]][[Image:磯山さやか25.jpg|350px]][[Image:磯山さやか26.jpg|350px]][[Image:磯山さやか27.jpg|350px]][[Image:磯山さやか28.jpg|350px]][[Image:磯山さやか29.jpg|350px]][[Image:磯山さやか30.jpg|350px]][[Image:磯山さやか31.jpg|350px]][[Image:磯山さやか32.jpg|350px]][[Image:磯山さやか33.jpg|350px]][[Image:磯山さやか34.jpg|350px]][[Image:磯山さやか35.jpg|350px]][[Image:磯山さやか36.jpg|350px]][[Image:磯山さやか37.jpg|350px]][[Image:磯山さやか38.jpg|350px]][[Image:磯山さやか39.jpg|350px]][[Image:磯山さやか40.jpg|350px]][[Image:磯山さやか41.jpg|350px]][[Image:磯山さやか42.jpg|350px]][[Image:磯山さやか43.jpg|350px]][[Image:磯山さやか44.jpg|350px]][[Image:磯山さやか45.jpg|350px]][[Image:磯山さやか46.jpg|350px]][[Image:磯山さやか47.jpg|350px]][[Image:磯山さやか48.jpg|350px]][[Image:磯山さやか49.jpg|350px]][[Image:磯山さやか50.jpg|350px]][[Image:磯山さやか51.jpg|350px]][[Image:磯山さやか52.jpg|350px]][[Image:磯山さやか53.jpg|350px]][[Image:磯山さやか54.jpg|350px]][[Image:磯山さやか55.jpg|350px]][[Image:磯山さやか56.jpg|350px]][[Image:磯山さやか57.jpg|350px]][[Image:磯山さやか58.jpg|350px]][[Image:磯山さやか59.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[磯山さやか2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いそやま　さやか}}&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリエージェンシー]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ヤクルトスワローズ関連人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:MIDTOWN TV]]&lt;br /&gt;
[[Category:茨城県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1983年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A3%87%E8%9C%9C&amp;diff=231435</id>
		<title>壇蜜</title>
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				<updated>2014-06-14T08:00:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* TV ・ラジオ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:壇蜜1.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
'''壇 蜜'''（だん みつ、[[1980年]][[12月3日]] - ）は、新宿CHA-CHAの元風俗嬢で、[[秋田県]]出身の[[グラビアアイドル]]。本名は'''齋藤 支靜加'''（さいとう しずか）。[[エクセルヒューマンエイジェンシー]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
=== 新宿CHA-CHAの風俗嬢 ===&lt;br /&gt;
【旧】新宿 ダブルエロチカ【CHA-CHA】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
214 ：名無しさん＠ピンキー：2013/02/10(日) 13:40:19.87 ID:HHDme9Kg0&lt;br /&gt;
:間違いなかった！&lt;br /&gt;
:昔居たメルモは壇蜜　だった！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
217 ：名無しさん＠ピンキー：2013/02/10(日) 23:03:14.50 ID:21/ArwCXi&lt;br /&gt;
:&amp;gt;&amp;gt;214&lt;br /&gt;
:今頃おせーよ！&lt;br /&gt;
:俺は前から知ってましたよ。&lt;br /&gt;
:TV、雑誌で見るたびに昔手コキされながら、オッパイもみもみしてたころを思い出しオナってたよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
349 ：名無しさん＠ピンキー：2013/03/04(月) 21:59:35.73 ID:JLFI/VA6i&lt;br /&gt;
:壇蜜さっきテレビにでてたな。昔思い出してシコってやった！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
621 ：名無しさん＠ピンキー：2013/05/14(火) 10:38:44.16 ID:d6+24Wmp0&lt;br /&gt;
:壇蜜って昔在籍してたメルモ？&lt;br /&gt;
:言われてみれば[[3サイズ]]はまったく同じだし、あごのラインや唇の形も似てる。&lt;br /&gt;
:芸能人でこのまま売れれば年収数千万は稼げるだろうしチャチャ出身嬢としては一番勝ち組に転身だなｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能界入り ===&lt;br /&gt;
[[2009年]][[9月]]、28歳で[[プレイステーション3|PS3]]用ゲーム『[[龍が如く4 伝説を継ぐもの]]』のキャバ嬢役でデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]][[3月]]、『[[SPA!|週刊SPA!]]』の「美女タレント発掘プロジェクト どるばこ」でグラビアデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、現在の事務所にスカウトされ、芸名を壇蜜に改名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バイセクシャル]]と匂わせる言動が多く、レギュラー出演しているギルガメで「学生時代に女性とキスした」と発言したり、共演の女性に必要以上に迫ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式プロフィールに日本舞踊名取・英語教員免許・調理師免許とあり、余り自らの多くを進んで語らないが、お色気路線での活動が多い中、実は才色兼備な側面も持ち合わせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== TV ・ラジオ===&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜2.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜3.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜4.jpg|400px|thumb|壇　蜜]]&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ]]その顔が見てみたい(2010/11/4)&lt;br /&gt;
* 文化放送『高田純次･河合美智子の東京パラダイス』(2011/3/5)[http://ameblo.jp/sizuka-ryu/entry-10820993333.html]&lt;br /&gt;
* CS [[テレ朝チャンネル|テレ朝CH]]「愛しのメロンパン #32,#35,#36」&lt;br /&gt;
* BS [[BSジャパン]]「[[ギルガメッシュLIGHT]]」(2012/1/13 - ）[http://www.bs-j.co.jp/newtitle/6161.html]&lt;br /&gt;
黒(2014年5月6日から最終回関西テレビ)&lt;br /&gt;
マジすか日本。(フジテレビ)2014年6月14日に再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタルメディア ===&lt;br /&gt;
;DVD&lt;br /&gt;
*花蜜（2010年9月25日）[http://www.idolfactory.net/?p=619 ]&lt;br /&gt;
*激嬢-妄想ふたり曼陀羅- [[神ユキ]]＆壇蜜（2010年12月25日)&lt;br /&gt;
*ニンフォマニアVol.1（2011年3月25日）[http://www.taostore.com/dvd/item/ento-032/index.html]&lt;br /&gt;
*ニンフォマニアVol.2（2011年9月29日）[http://www.taostore.com/dvd/item/ento-036/index.html]&lt;br /&gt;
*ニンフォマニアVol.3（2012年3月25日）[http://www.taostore.com/dvd/item/ento-040/index.html]&lt;br /&gt;
*色情遊戯（2012年6月29日）&lt;br /&gt;
*色情遊戯2（2012年8月31日発売予定）&lt;br /&gt;
;WEB&lt;br /&gt;
*シャテンTV「DMラボ」（2010年10月18日 - 2011年4月18日）&lt;br /&gt;
*グラビアン魂（2011年11月29日）[http://www.zasshi-online.com/magazine/ProductDetail/?page=1&amp;amp;dcode=gravure_tamasii1111129&amp;amp;dpage=1]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* FRIDAY DYNAMITE (フライデーダイナマイト) 2012年1/9号・4/10増刊号・5/16増刊号&lt;br /&gt;
* FRIDAY 2012年3月9日号・4月6日号・6月15日号&lt;br /&gt;
* 週刊アサヒ芸能 第六十七巻十七号・5/31号&lt;br /&gt;
* 週刊プレイボーイ 2012年2月13日号・7月2日号&lt;br /&gt;
* 華漫GOLD Vol.27[http://www.wani.com/13878_h/]&lt;br /&gt;
* SPA!（スパ）2011年12/6号&lt;br /&gt;
* ヤングマガジン 2012年4月30日号&lt;br /&gt;
* ヤングアニマル嵐 2012年5号（袋とじ）&lt;br /&gt;
* BREAK Max 2012年６月号&lt;br /&gt;
* アサ芸Secret VOL. 16&lt;br /&gt;
* EX MAX 2012年7月号&lt;br /&gt;
* 週刊大衆 2012年6/4号&lt;br /&gt;
* EX大衆 2012年7月号&lt;br /&gt;
* よろめきSpecial 艶 Vol.29 ゴッツ7月10日増刊&lt;br /&gt;
* BLACKBOX（2012年6月号）&lt;br /&gt;
* 黄金のGT 7月号&lt;br /&gt;
* ENTERTAINMENT Dash 7月号&lt;br /&gt;
* G.T.R DX vol.10&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 美女タレント発掘プロジェクト どるばこ file no.275（SPA! 2010/3/23号：齋藤支靜加 名義）[http://spa-dorubako.sakura.ne.jp/wp/?p=142]&lt;br /&gt;
* 神室町キャバ嬢TV[http://ryu-ga-gotoku.com/caba/index.html]&lt;br /&gt;
* Recommended Eggs 壇蜜（スクランブルエッグ on the Web）[http://www.scramble-egg.com/artist/dan_mitsu/]&lt;br /&gt;
* Pet's Eye （マイウエイ出版）（2010年1月10日発行）&lt;br /&gt;
* アイドルサラブレッドクラブ（2011年5月1日、5月29日、6月26日）[http://hotzline-p.com/aisara/]&lt;br /&gt;
* DMM.com デスクトップギャルコレクション 2011年8月号[http://www.dmm.com/monthly/dgc/-/detail/=/cid=dgc_965/]&lt;br /&gt;
* Yha! Hip &amp;amp; Lip (ヤァ ! ヒップ アンド リップ) 2011年8月号（付録DVD　映画「足と風の戯れ」（監督：有馬顕）主役）・2012年2月号&lt;br /&gt;
* 「妖艶熟女グラドル壇蜜が水着で新少林寺に挑戦」[http://charger440.jp/ccc/cinema/shaolin/index.php]&lt;br /&gt;
* 各駅停車人妻紀行 壇蜜[http://www.dmm.com/digital/idol/-/detail/=/cid=5083nhk00017/]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.e-h-a.tv/talent/dan.html 所属事務所による公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/sizuka-ryu/ 壇蜜オフィシャルブログ「黒髪の白拍子」]（[[2009年]][[7月14日]] - ）&lt;br /&gt;
* [http://www.bs-j.co.jp/gilgamesh/g8.html 壇蜜] - G9（仮）プロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 壇　蜜の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:壇蜜5.jpg|400px]][[Image:壇蜜6.jpg|400px]][[Image:壇蜜7.jpg|400px]][[Image:壇蜜8.jpg|400px]][[Image:壇蜜9.jpg|400px]][[Image:壇蜜10.jpg|400px]][[Image:壇蜜11.jpg|400px]][[Image:壇蜜12.jpg|400px]][[Image:壇蜜13.jpg|400px]][[Image:壇蜜14.jpg|400px]][[Image:壇蜜15.jpg|400px]][[Image:壇蜜16.jpg|400px]][[Image:壇蜜17.jpg|400px]][[Image:壇蜜18.jpg|400px]][[Image:壇蜜19.jpg|400px]][[Image:壇蜜20.jpg|400px]][[Image:壇蜜21.jpg|400px]][[Image:壇蜜22.jpg|400px]][[Image:壇蜜23.jpg|400px]][[Image:壇蜜24.jpg|400px]][[Image:壇蜜25.jpg|400px]][[Image:壇蜜26.jpg|400px]][[Image:壇蜜27.jpg|400px]][[Image:壇蜜28.jpg|400px]][[Image:壇蜜29.jpg|400px]][[Image:壇蜜30.jpg|400px]][[Image:壇蜜31.jpg|400px]][[Image:壇蜜32.jpg|400px]][[Image:壇蜜33.jpg|400px]][[Image:壇蜜34.jpg|400px]][[Image:壇蜜35.jpg|400px]][[Image:壇蜜36.jpg|400px]][[Image:壇蜜37.jpg|400px]][[Image:壇蜜38.jpg|400px]][[Image:壇蜜39.jpg|400px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[壇蜜2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:たん みつ}}&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:秋田県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9F%B3%E5%8E%9F%E3%81%95%E3%81%A8%E3%81%BF&amp;diff=231434</id>
		<title>石原さとみ</title>
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				<updated>2014-06-14T07:57:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:石原さとみ　0.jpg|400px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
'''石原 さとみ'''（いしはら さとみ、本名:石神 国子いしがみ くにこ[[1986年]][[12月24日]] - ）は、[[東京都]]出身の[[日本]]の[[俳優|女優]]。所属[[芸能事務所]]は、株式会社[[ホリプロ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[創価高校]]出身であるため、学歴は公表していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　1.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
2002年、第27回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]『ピュアガール2002』グランプリ受賞を経て本格的に女優活動を始めた。同オーデション参加以前にも、現在の所属芸能事務所であるホリプロ系列の俳優[[養成所]]である[[ホリプロ・インプルーブメント・アカデミー]]に所属（5期生）し、『'''石神 国子'''』（いしがみ くにこ）名義で映画『[[ホ・ギ・ラ・ラ]]』『[[船を降りたら彼女の島]]』へ出演しており、[[芸能]]活動の経験がある（公式には&amp;quot;'''石原さとみ'''名義&amp;quot;で初出演した『[[わたしのグランパ]]』をもってデビュー作品としている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年、『[[きみはペット]]』（TBS系）の澁澤ルミ役で連続ドラマ初出演。同年、NHK朝の連続テレビ小説『[[てるてる家族]]』のヒロイン、岩田冬子役に抜擢され、広く世間に知られるようになり、以後多数のドラマ、映画に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年、NHK大河ドラマ『[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]』に[[静御前]]役として出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年、『'''[[Ns'あおい (テレビドラマ)|Ns'あおい]]'''』（フジテレビ系）で民放連続ドラマ初主演。同年秋には、『[[奇跡の人]]』の[[ヘレン・ケラー]]役で舞台に初挑戦する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年、[[つかこうへい]]作・演出の舞台『[[幕末純情伝]]』の[[沖田総司]]役で2度目の舞台出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年、『[[ヴォイス～命なき者の声～]]』(フジテレビ系)で[[月9]]ドラマ初出演、ヒロイン・久保秋佳奈子役を演じる。同年秋、[[井上ひさし]]新作書き下ろしの舞台『[[組曲 虐殺]]』にヒロイン・田口瀧子役で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年、2年ぶりとなる主演ドラマ『[[霊能力者 小田霧響子の嘘]]』（テレビ朝日系）、スペシャルドラマ『[[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]』（NHK）に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第27回ホリプロタレントスカウトキャラバン参加の時点でまだ高校1年生であり、以降しばらくは芸能活動とともに学業につとめたが、2005年3月に高校の卒業を経て以来現在は女優業に専念する。本格的な女優活動開始後も演劇に関する学科、もしくは単位制を設置する高校には転校せず、1年次に入学した全日制普通科のみの高校をそのまま卒業している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名は非公開である。現在の芸名の由来は自らは原石であるとしてつけた「原石」を逆にして苗字の『石原』、聡明で美しくありたいとしてつけた下の名前『聡美』を平仮名表記にしたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃に[[ラジオパーソナリティ]]に憧れていたところ、テレビでみかけたフジテレビ系列のドラマ『[[WITH LOVE]]』の中で[[藤原紀香]]がラジオパーソナリティを演じているシーンをみかけて石原が“女優になればラジオパーソナリティができる”ものだと勘違いしたことが女優になろうとした最初のきっかけである。この事は2014年6月6日のZIPでも語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸能活動 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　2.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
[[デビュー]]以来ほぼ女優業に専念しており、[[テレビドラマ]]、[[日本映画]]の出演を中心に活動を行っている。特に[[テレビドラマ]]への出演が多い。2006年には「[[奇跡の人]]」で舞台へ進出。[[映画]]、テレビドラマを含め出演作品のうち、[[主役]]、[[ヒロイン]]としての出演が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティ番組]]への出演も行うものの、出演するテレビドラマ、映画の[[プロモーション]]活動(いわゆる[[番宣]])をかねている事が殆ど。2008年9月4日放送のバラエティ「[[アメトーーク]]」には、漫画[[スラムダンク]]の大ファンということで「スラムダンク芸人」の企画に芸人と共に混じって参加、フリートークを行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[雑誌]]等で[[水着]]を着て[[グラビア]]を[[撮影]]することは皆無である。自らの2冊の[[写真集]]、例年ハゴロモが販売する[[カレンダー]]も同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[役名の歌手]]を含め、[[歌手]]業は未経験である。芸能活動で歌ったことはあり、NHK[[連続テレビ小説]]『[[てるてる家族]]』では、劇中「[[幸福を売る男]]」と「[[恋の季節]]」をソロで歌った。[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]のファンであり、フジテレビの[[新堂本兄弟]]においても、自らが[[プロモーションビデオ]]に出演したシングル曲、[[桜木町/シュミのハバ/夢の地図|桜木町]]を歌ったことがある。その際、冒頭部分を琴で演奏した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ラジオパーソナリティ]]が子どものころからの夢だとしており、2005年4月～2010年4月まで、丸5年にわたり週一回、自らの[[冠番組]]の番組のラジオパーソナリティを務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブログ]]は開設していないが、公式[[ウェブサイト]]に『さとみ日記』という[[Web日記]]を開設している。石原が『[[てるてる家族]]』に出演したときにその活動報告のために開設した『さとみの大阪日記』を[[クランクアップ]]後の石原のそれ以降の活動報告のためにそのまま残したものである。ここでは、撮影や[[イベント]]の模様や新年の挨拶などの写真や文章が[[アップロード]]されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目標とする女優に[[吉永小百合]]をあげている。吉永小百合とは2005年に映画『北の零年』で共演している。&lt;br /&gt;
お琴と看護についてZIPでも語っていた。GLAYとゆず好きなようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石原さとみと佐藤健が熱愛!!人前で何度もキスを重ねるラブラブぶり(2012年7月) ==&lt;br /&gt;
清楚系女優として人気の石原さとみ（25）と、若手イケメン俳優・[[佐藤健]]（23）の熱愛がスクープされた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月中旬に二人が共演した舞台「ロミオとジュリエット」の打ち上げが都内の日本料理店で、佐藤と石原を含めて6人ほどで行われた。ジュリエット役の石原は大好きなビールをぐびぐびと飲みながら共演者やスタッフと談笑し、その横にはロミオ役の佐藤がぴったりと寄り添っていた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
和気あいあいとした雰囲気だったが、酒が進むにつれて盛り上がった“ロミオとジュリエット”は、人目を気にせずにイチャつきだしたという。互いの身体をつっついたり手を触ったり、二人だけの世界に入り込んでしまった。周りが見て見ぬふりをしていると、ついには二人が“チュッチュッ”と何度もキスをしはじめたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周囲は「公然エロス」ともいえる熱いキスにあてられっぱなしだったようだが、関係者の間では二人の関係は既に知られていたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　4.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
『[[天国への応援歌 チアーズ〜チアリーディングにかけた青春〜]]』、『[[H2〜君といた日々]]』で共演した[[市川由衣]]、その他には[[井上真央]]と仲が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
=== 女優業 ===&lt;br /&gt;
* 第28回[[報知映画賞]]新人賞（わたしのグランパ、2003年）&lt;br /&gt;
* 第16回[[日刊スポーツ映画大賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第25回[[ヨコハマ映画祭]]最優秀新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第46回[[ブルーリボン賞 (映画)|ブルーリボン賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第13回[[日本映画批評家大賞]]新人賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第27回[[日本アカデミー賞]]新人俳優賞（同作品、同年）&lt;br /&gt;
* 第41回[[ゴールデン・アロー賞]]放送新人賞、最優秀新人賞（てるてる家族、同年）&lt;br /&gt;
* 第29回2005年[[エランドール賞]]新人賞（WATER BOYS2、2005年）&lt;br /&gt;
* [[第29回日本アカデミー賞]]優秀助演女優賞（北の零年、2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==バラエティー==&lt;br /&gt;
スッキリ、PON　(2013年9月27日、2014年4月25日。VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸。(2013年12月16日、TBS)&lt;br /&gt;
ヴランチ(2013年12月21日、TBS)&lt;br /&gt;
昼帯、ニューススター、(2013年12月27日、TBS)&lt;br /&gt;
ドッキリナビ(2013年12月30日、TBS)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(TBSの方。2014年1月2日)&lt;br /&gt;
目覚まし、特種、いいとも。兵兵兵(2014年1月13日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
いいともには27日&lt;br /&gt;
にもトークゲスト出演&lt;br /&gt;
ネプリ(2014年1月27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
実父。スッキリ(2014年3月20日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ZIPは5月15日も出演&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日。(2014年3月22日。VTR出演。)フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月24日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月15日のワイドショー&lt;br /&gt;
しゃべくり(2014年5月26日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ(2014年5月24日。日本テレビ)6月14日に再放送放送された&lt;br /&gt;
ぐるない(2014年5月29日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月30日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
しゅういち(2014年6月1日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
; 太字は主演作品&lt;br /&gt;
ZIP(2014年6月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　3.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
* [[ホ・ギ・ラ・ラ]]（2002年） - サンジュ 役&lt;br /&gt;
* [[船を降りたら彼女の島]]（2003年） - 水上ちづる 役&lt;br /&gt;
* [[わたしのグランパ]]（2003年、[[東映]]） - 五代珠子 役※公式にはこの作品がデビュー作である。2014年6月6日のZIPで放送された&lt;br /&gt;
* [[Jam Films]] S '''すべり台'''（2005年）&lt;br /&gt;
* [[北の零年]]（[[2005年]]、東映） - 小松原多恵 役&lt;br /&gt;
* [[包帯クラブ]]（[[2007年]]、東映） - 騎馬笑美子（ワラ） 役&lt;br /&gt;
* [[銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜]]（2008年4月19日公開、[[カメオ出演|友情出演]]） - 武留守リリー（ギャル師匠時） 役&lt;br /&gt;
* ''' [[フライング☆ラビッツ]]'''（[[2008年]]、東映） - 主演・早瀬ゆかり 役&lt;br /&gt;
* [[人間失格]]（[[2010年]]、角川） - 良子 役&lt;br /&gt;
* [[座頭市 THE LAST]]（2010年、東宝） - タネ 役&lt;br /&gt;
* [[インシテミル|インシテミル 7日間のデス・ゲーム]]（2010年、ワーナーブラザーズ） - 関水美夜 役&lt;br /&gt;
* [[漫才ギャング]]（2011年、角川） - 宮崎由美子 役&lt;br /&gt;
モンスター、(2014年、ヒロイン、)&lt;br /&gt;
2013年9月10日のPONで出ることが発表された&lt;br /&gt;
2014年3月20日のワイドショーでイベント放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連続テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　5.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　6.jpg|350px|thumb|石原　さとみ]]&lt;br /&gt;
* [[きみはペット]]（2003年4月-6月、[[TBSテレビ|TBS]]） - 澁澤ルミ 役&lt;br /&gt;
* '''[[連続テレビ小説|NHK連続テレビ小説]] [[てるてる家族]]'''（2003年9月-2004年3月、[[日本放送協会|NHK]]） - 主演・岩田冬子 役&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS2]] （2004年7月-9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 矢沢栞 役&lt;br /&gt;
* [[H2〜君といた日々|H2～君といた日々]]（2005年1月-3月、TBS） - 古賀春華 役&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]] [[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]（2005年1月-12月、NHK） - 静（[[静御前]]） 役&lt;br /&gt;
* '''[[Ns'あおい (テレビドラマ)|Ns'あおい]]'''（2006年1月-3月、フジテレビ） - 主演・美空あおい 役&lt;br /&gt;
* '''[[花嫁とパパ]]'''（2007年4月-6月、フジテレビ） - 主演・宇崎愛子 役&lt;br /&gt;
* [[まるまるちびまる子ちゃん]]（2007年12月6日『まる子、ピンポンパンを踊る』の回、フジテレビ） - ゲスト出演・ピンポンパンのお姉さん 役&lt;br /&gt;
* '''[[パズル (テレビドラマ)|パズル]]'''（2008年4月-6月、[[ABCテレビ|朝日放送]]・[[テレビ朝日]]共同制作） - 主演・鮎川美沙子 役&lt;br /&gt;
* [[Walkin' Butterfly|ウォーキン☆バタフライ]]（2008年7月-9月、[[テレビ東京]]） - ゲスト出演・早瀬ゆかり 役 (第1、10話 ※映画『フライング☆ラビッツ』との連動企画)&lt;br /&gt;
* [[ヴォイス〜命なき者の声〜]]（2009年1月-3月、フジテレビ） - 久保秋佳奈子 役&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] (2009年8月8日、TBS) - ゲスト出演・駄菓子屋の「若いモエコ」役&lt;br /&gt;
* [[左目探偵EYE]]（2010年1月-3月、日本テレビ） - 狭山瞳 役&lt;br /&gt;
* [[逃亡弁護士 成田誠|逃亡弁護士]]（2010年7月-9月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]・ホリプロ共同制作） - 二ノ宮絵美 役&lt;br /&gt;
* '''[[霊能力者 小田霧響子の嘘]]'''（2010年10月放送予定、テレビ朝日） - 主演・小田霧響子 役&lt;br /&gt;
* [[坂の上の雲 (テレビドラマ)|坂の上の雲]]（2010年秋放送の第2部より、NHK） - 秋山季子 役&lt;br /&gt;
ショコラティエ、(2014年1月から3月。砂絵子、役)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
* 第30回[[ラジオ・チャリティー・ミュージックソン]]パーソナリティ（2004年12月24日-25日、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[石原さとみ SAY TO ME!]]（2005年4月2日-2010年4月4日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* [[石原さとみのオールナイトニッポン]]（2007年1月12日、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集 ==&lt;br /&gt;
; 石原さとみファースト写真集&lt;br /&gt;
: 三部構成で、それぞれ[[根本好伸]]・[[熊谷貫]]・[[原田達夫]]により撮影。ホリプロタレントスカウトキャラバンの模様やわたしのグランパの収録風景も収める。[[文藝春秋]]により2003年3月25日発売。 ISBN 4-16-359540-6&lt;br /&gt;
; たゆたい&lt;br /&gt;
: [[ベトナム]]での[[ロケーション撮影|ロケ]]による[[グラビア]]をはじめ、過去の[[週刊少年サンデー]]のグラビア、幼少時や小学生時代の[[プライベート]]の写真を収録。熊谷貫撮影。[[小学館]]により2005年11月16日発売。ISBN 4-09-363702-4&lt;br /&gt;
; 二十歳、夏&lt;br /&gt;
: [[屋久島]]でのロケによるグラビア等をおさめる。[[小澤忠恭]]撮影。[[ワニブックス]]より2007年8月28日発売。 ISBN 4-8470-4034-1&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 石原さとみの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:石原さとみ　7.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　8.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　9.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　10.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　11.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　12.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　13.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　14.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　15.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　16.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　17.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　18.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　19.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　20.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　21.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　22.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　23.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　24.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　25.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　26.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　27.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　28.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　29.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　30.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　31.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　32.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　33.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　34.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　35.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　36.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　37.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　38.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　39.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　40.jpg|300px]][[Image:石原さとみ　41.jpg|300px]][[Image:石原さとみ42.jpg|300px]][[Image:石原さとみ43.jpg|300px]][[Image:石原さとみ44.jpg|300px]][[Image:石原さとみ45.jpg|300px]][[Image:石原さとみ46.jpg|300px]][[Image:石原さとみ47.jpg|300px]][[Image:石原さとみ48.jpg|300px]][[Image:石原さとみ49.jpg|300px]][[Image:石原さとみ50.jpg|300px]][[Image:石原さとみ51.jpg|300px]][[Image:石原さとみ52.jpg|300px]][[Image:石原さとみ53.jpg|300px]][[Image:石原さとみ54.jpg|300px]][[Image:石原さとみ55.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;7&amp;quot; color=&amp;quot;#00ff00&amp;quot;&amp;gt;[[石原さとみ2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしはら さとみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1986年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BC%8A%E9%9B%86%E9%99%A2%E5%85%89&amp;diff=231423</id>
		<title>伊集院光</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%BC%8A%E9%9B%86%E9%99%A2%E5%85%89&amp;diff=231423"/>
				<updated>2014-06-14T06:20:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* バラエティほか */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox お笑い芸人&lt;br /&gt;
| 名前          = 伊集院 光&lt;br /&gt;
| 画像          = &lt;br /&gt;
| キャプション  = &lt;br /&gt;
| 本名          = 篠岡 建&amp;lt;br /&amp;gt;田中 建（旧姓）&lt;br /&gt;
| ニックネーム  = &lt;br /&gt;
| 生年月日      = {{生年月日と年齢|1967|11|7}}&lt;br /&gt;
| 没年月日      = &lt;br /&gt;
| 出身地        = {{JPN}}・[[東京都]][[荒川区]]&lt;br /&gt;
| 血液型        = O型&lt;br /&gt;
| 身長          = 183cm&lt;br /&gt;
| 方言          = &lt;br /&gt;
| 最終学歴      = 荒川区立第七中学校&amp;lt;br /&amp;gt;[[東京都立足立新田高等学校]]中退&lt;br /&gt;
| 師匠          = [[三遊亭圓楽 (6代目)|6代目三遊亭圓楽]]&lt;br /&gt;
| 出身          = 落語家&lt;br /&gt;
| コンビ名      = &lt;br /&gt;
| トリオ名      = &lt;br /&gt;
| グループ名    = &lt;br /&gt;
| 相方          = &lt;br /&gt;
| 芸風          = &lt;br /&gt;
| 立ち位置      = &lt;br /&gt;
| 事務所        = [[ホリプロ]]&lt;br /&gt;
| 活動時期      = [[1984年]] -&lt;br /&gt;
| 同期          = &lt;br /&gt;
| 現在の代表番組= [[伊集院光 深夜の馬鹿力]]&lt;br /&gt;
| 過去の代表番組= [[伊集院光のオールナイトニッポン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[伊集院光のOh!デカナイト]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[伊集院光のばんぐみ]]&lt;br /&gt;
| 作品          = 著書「のはなし」&lt;br /&gt;
| 他の活動      = &lt;br /&gt;
| 配偶者        = [[篠岡美佳]]&lt;br /&gt;
| 親族          = &lt;br /&gt;
| 弟子          = &lt;br /&gt;
| 公式サイト    = &lt;br /&gt;
| 受賞歴        = *[[1996年]] [[日本ゲーム大賞|ベストゲーマー賞]]&lt;br /&gt;
*[[2001年]] [[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|ゴールデンマイク賞]]&lt;br /&gt;
*[[2002年]] [[ギャラクシー賞]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''伊集院 光'''（いじゅういん ひかる、[[1967年]][[11月7日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑いタレント]]、[[ラジオパーソナリティ]]、元[[落語家]]。本名、'''篠岡 建'''（しのおか けん）旧姓、'''田中'''（たなか）。男性。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[荒川区]][[西尾久]]出身。[[文京区]]在住。[[星企画]]（[[三遊亭圓楽 (5代目)|5代目三遊亭圓楽]]一門が所属する[[芸能事務所]]）、[[フリーランス|フリー]]を経て、[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身長183cm。体重125kg（前後5kgぐらいは常に変動している）。[[東京都立足立新田高等学校]]中退。妻は元アイドルの[[篠岡美佳]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
大柄な体型の「[[デブタレント]]」。雑学に長け、クイズ番組ではその培われた知識と「ひらめきの天才」と称される&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date=2009 |url=http://www.tv-asahi.co.jp/qsama/contents/next/0156/ |title=7月20日放送 プレッシャーSTUDY!激突!東大京大軍団vsインテリ芸人軍団 |publisher= |accessdate=2014-01-31}}&amp;lt;/ref&amp;gt;推理力で上位の成績をおさめることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ出演とは別にライフワークはラジオであると自負しており、TBSラジオ『[[伊集院光 深夜の馬鹿力]]』に力を注ぐ。ラジオでは[[毒舌]]と下劣ギャグ、珍言妄言、自虐ギャグなど、テレビとは違う一面をみせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 落語家時代 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:3tachibana 001.svg|thumb|三ツ組[[タチバナ|橘]]は、5代目圓楽一門の[[定紋]]である]]&lt;br /&gt;
高校受験に失敗（入学した[[東京都立足立新田高等学校|足立新田高校]]は当時倍率が1倍未満の[[底辺校]]だった）してからは部活動（野球部）を除いて不登校になり、[[アメ横]]の店員、スーパーの店員（惣菜製造など）といったアルバイトをしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1984年]][[7月]]、不登校を案じられて、父親の知り合いである「吉河さん」（後に大師匠である[[三遊亭圓楽 (5代目)|5代目三遊亭圓楽]]の実弟であることが判明）の紹介により圓楽一門へ入門。三遊亭楽太郎（現：[[三遊亭圓楽 (6代目)|6代目三遊亭圓楽]]）の弟子となり、'''三遊亭 楽大'''（さんゆうてい らくだい）として活動をはじめる。&lt;br /&gt;
その後、高校を卒業間近の3年生2月（ただし、本人曰く3年次はほとんど出席していなかったため、卒業に必要な出席日数を確保していたかは不明）に中退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
師匠には内緒で「伊集院光」の名でラジオ番組に出演し始める一方で[[1988年]]に二つ目昇進。入門5年目の同年には第17回NHK新人落語コンクール（現：[[NHK新人演芸大賞]]「落語の部」）本選に「[[子ほめ|子褒め]]」で出場を果たしている（他の本選出場の4人はいずれも修行年数が10年以上）。楽太郎から伝授された噺は40-50席以上。&lt;br /&gt;
楽太郎の弟子という関係で、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の番組「[[笑点]]」の「若手大喜利」にも出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年、「三遊亭楽大」ではなく「伊集院光」の名で人気を博し、脚光を浴びていたラジオ番組出演が一門に知られ問題となる。話し合いを重ねた結果、落語家としての籍を離れる（破門ではなく自主廃業）。この時、楽太郎は伊集院を擁護しており、2003年4月には三遊亭楽太郎一門会へ出演させたり、ラジオやテレビ&amp;lt;ref&amp;gt;『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』など&amp;lt;/ref&amp;gt;での共演もあるなど、楽太郎は未だに身内として扱っている。また、伊集院本人も楽太郎のことを「師匠」と呼び敬意を払っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、[[三遊亭楽大]]の名は楽太郎門下の別の落語家が名乗る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ（ニッポン放送時代：1987 - 1995年） ===&lt;br /&gt;
1987年、元兄弟子の放送作家・石田章洋（三遊亭花楽京）からの誘い（ただし、人数合わせのサクラに近い）で、[[ニッポン放送]]のお笑いオーディション番組『[[激突!あごはずしショー]]』（[[1987年]]10月 - [[1988年]]3月）に出演。このオーディションで優勝したことがお笑いタレントとしてのデビューのきっかけと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時のキャッチフレーズは「[[オペラ座の怪人]]」を捩った「オペラの怪人」。[[タキシード]]で正装し、威風堂々と「[[オー・ソレ・ミオ]]」を「[[恐山|恐ぉ～れ山]]のイタコ」、「鰹風味のほんだし」（[[味の素]]「ほんだし」[[サウンドロゴ]]）を「鰹風味のふんどし～」、「静かな湖畔」の歌詞を「[[工藤静香|静香]]の眉間にシワがある～、クドークドー」など、[[替え歌]]ギャグを[[オペラ]]調に歌う'''ギャグオペラ歌手'''という肩書きだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃はテレビの深夜番組や、『笑っていいとも!』、『[[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!]]』で、上記のギャグオペラを披露する仕事が時々あったが、ギャグオペラと掲げてしまったためその言葉と内容に縛られ、リサイタルと称した舞台（お笑いライブ）でもギャグオペラのコーナーを設けなければならず、また当時は「足立新田高校声楽科中退」後イタリアに留学し、[[ルチアーノ・パヴァロッティ]]に師事していたと語ってしまったため、ある程度オペラについての知識を勉強せねばならず苦労したという（足立新田高校に声楽科は存在しない。無論、留学やパヴァロッティに師事したという件も嘘である）。本物のオペラ歌手だと間違われて、オペラのCDのライナーノーツ（解説）の依頼があったという逸話もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『あごはずしショー』終了後は『[[山口良一]]のそれゆけ!土曜日行進曲』のレポーターなどを経て、1988年10月より冠番組『[[伊集院光のオールナイトニッポン]]』に登板。『あごはずしショー』で共演した岩井富士夫が制作スタッフであった『[[CREATIVE COMPANY 冨田和音株式会社]]』（[[CBCラジオ]]）にも1989年10月より週1レギュラーで出演を始め、以来、名古屋でも断続的にレギュラー番組を持つようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『オールナイトニッポン』では番組内から生まれた架空のアイドル・[[芳賀ゆい]]が話題になるなど、次第にコアな人気を集めていく。その後、平日夜の人気番組だった『[[三宅裕司のヤングパラダイス]]』の後番組パーソナリティの最終選考（2名）に残り、選ばれたのは[[笑組|内海ゆたお（現：ゆたか）]]（『[[内海ゆたおの夜はドッカーン!]]』）だったが、内海が精神的なプレッシャーのため11ヶ月で降板し、『[[伊集院光のOh!デカナイト]]』が開始されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『Oh!デカナイト』も名物コーナー「ザ・ベースボールクイズ」をメインにしたイベントで西武球場のスタンドを中高生のリスナーで満員にするなど人気番組となるが、[[1995年]]4月に降板。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スポンサーとの軋轢や局側と喧嘩別れしたとされる形での4月末という改編期でない時期での終了などもあり、一夜限りの復活として[[ニッポン放送開局記念日スペシャル 笑顔が一番!あなたと一緒に50年|開局50周年記念日スペシャル番組]]の中で『Oh!デカナイト』を放送する[[2004年]]までニッポン放送の番組への出演はなく、それ以降の出演もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時期、『Oh!デカナイト』の企画で[[久保こーじ]]と組み「[[荒川ラップブラザーズ]]」（略して「ARB」）のクレジットでラップのCDを出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TBSラジオ時代：1995- ===&lt;br /&gt;
1995年10月から[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]の深夜番組『[[伊集院光 深夜の馬鹿力|深夜の馬鹿力]]』を開始し、主なラジオでの舞台をTBSラジオへ移す。(同様にニッポン放送からTBSラジオへ移動したパーソナリティに[[天野ひろゆき]]、[[爆笑問題]]などがいる。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『深夜の馬鹿力』は2013年現在も続いており、1998年4月から2008年3月までの10年間にわたっては日曜午後のワイド番組『[[伊集院光 日曜大将軍]]』『[[伊集院光 日曜日の秘密基地]]』のパーソナリティも務めた。この時、一番長くアシスタントを務めた[[TBSテレビ|TBS]][[アナウンサー]]の[[竹内香苗]]からはその「妻に対する誠実な人柄」により「理想の男性」と評されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TBSラジオでの活動にて、いくつかの受賞をしている。[[2000年]]には小桜局長が[[コロッケ]]パーティーを開催（ナイスプレー賞受賞）。[[2001年]]にはTBSラジオから「ゴールデンマイク賞」を授与されたが、トロフィーを自局の番組でリスナーにプレゼントしようとし、局長から止められた。[[2003年]]には[[放送批評懇談会]]から「[[ギャラクシー賞]]DJパーソナリティ賞」を授与され、その授賞式では『深夜の馬鹿力』番組内の企画として成人用紙オムツを装着し、壇上で放尿しながら受賞スピーチをした。また、『[[伊集院光 日曜日の秘密基地|日曜日の秘密基地]]』の2006年2月のスペシャルウィーク企画「どこの誰かは知らないけれど、話してみたらスゲー人スペシャル」にてギャラクシー大賞ラジオ部門を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年大晦日に在京3局（TBSラジオ、[[文化放送]]、[[ニッポン放送]]）が持ち回りで担当していた全民放AMラジオ局および[[日経ラジオ社|ラジオたんぱ]]合同の『[[ゆく年くる年 (民間放送AMラジオ)|ゆく年くる年]]』では、ニッポン放送時代に1992→1993年を、TBSラジオ時代には1996→1997年・1999→2000年と3度パーソナリティを担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 趣味・嗜好 ==&lt;br /&gt;
多くは先述のラジオやテレビ番組にて語られた内容であるので注意されたい。&lt;br /&gt;
=== 野球 ===&lt;br /&gt;
[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]のファンとして知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生の頃から[[社会人野球]]のファンとなり、[[後楽園球場]]で開催されている[[都市対抗野球大会]]に1人で通い、様々な企業の社歌を覚えていた。特に、後にOh!デカナイトでトラブルを起こしてしまった[[新日本製鐵]]のファンであった。&lt;br /&gt;
ほどなく後楽園をフランチャイズとしていたプロ野球の[[北海道日本ハムファイターズ|日本ハムファイターズ]]のファンとなり、9歳の時にファンクラブに加入。ファンとなったきっかけは、初めて見に行った日本ハムの試合でホームランを打った[[千藤三樹男]]からサインを貰ったこと。[[田中幸雄 (内野手)|田中幸雄]]選手（[[1986年]] - [[2007年]]在籍）の大ファンだった。&lt;br /&gt;
1996年7月には、[[東京ドーム]]にて日本ハムの試合で始球式を行った。笑いを取ろうとして、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の大道具が製作した[[大リーグボール]]養成ギプスのレプリカを装着して登場したが、投球時に養成ギプスのバネの部分が乳首を挟み出血したというエピソードがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]では、東海地区で長年レギュラー番組を持っていたこともあり[[中日ドラゴンズ]]を応援している。自身がレギュラー出演していた番組『[[スポケン!]]』（[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]）では取材の一環として中日のキャンプを体験し、[[落合博満]]監督（当時）からノックを受けたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロ野球選手とはあくまで一ファンという立場で接し、[[電話番号]]を交換するなど親しくすることを避けている。また、おしゃべりの伊集院だが、観戦時は至って真剣で、誰かと一緒に観に行ってもプレーに集中し、ほぼしゃべらず、飲食もしないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決して運動神経が良い方ではなかったが高校時代は控え[[捕手]]（後に[[一塁手]]に転向）として野球部に所属していた。2003年からはラジオ番組スタッフや若手芸人をメンバーとした[[草野球]]チーム（現在のチーム名は[[ビッグ・アスホールズ]]）を結成してプレイしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、伊集院がプロデュースした[[芳賀ゆい]]のシングル『星空のパスポート』やカップリング曲の歌詞には「野球」のキーワードが含まれている。これは、高校時代、野球部に所属していた伊集院が「高校時代に可愛いポニーテールの女の子が野球部員（自分）に憧れる恋があったら……」という話をしたことから、作詞の段階で背景の一つとして含まれたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『にわかファン』を極度に嫌う。滅多に優勝しないチーム（[[横浜DeNAベイスターズ|横浜]]、[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]など）が優勝して地元出身のタレントがファンと公言したにも拘らず主力選手の名前を言えなかった為。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族 ===&lt;br /&gt;
父は医薬品企業[[ライオン (企業)|ライオン]]の研究員であり（最初は[[アンネ (企業)|アンネ株式会社]]に勤めていたが、1993年にライオンが吸収合併する）、日本初の女性用[[ナプキン (生理用)|生理用品]]「アンネナプキン」等の開発を担当した。伊集院は次男で兄・姉・弟がいる。母は料理教室のアシスタント・スタッフ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系『[[うるとら7:00]]』で共演したタレント・[[篠岡美佳]]と[[1995年]]11月7日に結婚。兄弟のいない彼女のため、婿養子となる。ペットは犬を3匹（ジャガイモ「[[ゴールデンレトリバー]]」、ナンキン「[[ミニチュアダックスフント]]」、カプチーノ「前出2匹の子」）飼っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[3月11日]]に発生した[[東日本大震災]]および[[福島第一原子力発電所事故|それに伴う原発事故]]の際には余震や[[放射能]]を心配して妻を[[和歌山県]][[西牟婁郡]][[白浜町]]の実家に犬を連れて一時帰宅させていた。事実上の別居状態であったが、仕事で名古屋・関西方面に訪れた際に会いに行くなど特に不仲ではなかったという。[[2012年]]5月に帰京している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://npn.co.jp/article/detail/48344197/ 理由は妻への愛のため 伊集院光、妻との別居を告白！] - リアルライブ、2011年7月20日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.techinsight.jp/2012/05/naomaru201205221837.html 【エンタがビタミン♪】「一緒に金環日食見よう」。愛妻家・伊集院光、約1年2か月ぶりに別居中の妻が帰宅！] - 佐々木直まる、Techinsight、2012年5月23日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能界 ===&lt;br /&gt;
* 尊敬、またはそれに類する人物は、[[立川談志]]、[[毒蝮三太夫]]、[[小沢昭一]]、[[イッセー尾形]]、[[みうらじゅん]]、[[ビートたけし]]、[[松本人志]]、[[太田光]]、[[浅草キッド]]、[[いっこく堂]]、など。&lt;br /&gt;
* [[ブッチャーブラザーズ]]の[[ぶっちゃあ]]や故・[[ウガンダ・トラ]]等も他の芸人同様[[リスペクト]]しており頻繁に話題にする。&lt;br /&gt;
* 芸能界一の親友は[[山本太郎]]（山本太郎のエピソード欄参照）。ただし、頻繁に会っている訳ではなく、数年ぶりに会っても違和感無く普通に話すことができる仲と語る。&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポン]]の時代は[[大槻ケンヂ]]と、[[Oh!デカナイト]]の時代は[[電気グルーヴ]]と親交を深めており、立ち位置や芸風が類似しているため、現在も交流がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 若手芸人と番組スタッフ ===&lt;br /&gt;
事務所を問わず、まだ無名のタレントや芸人を見つけてきては自らの野球チームに半ば強制的に加入させることで関係が深めていくという（ただし伊集院の参加しているリーグの別のチームに参加する者も多い）。また、[[渡辺雅史]]や[[池田卓生]]といった伊集院に関係するスタッフも半ば強制的に伊集院の野球チームに入っている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
落語家という厳しい上下関係の芸人の世界で育ったため、現在も芸人は縦社会という観念を強く持っているとのこと。現在は上に立つものとしての意識を持ち、若手に対し、野球の試合に出したり、自分の番組に出演させたり、深夜に遊びに来いと命令したり、伊集院がはまっている遊びにつきあわせたりと、何かと面倒を見たりこき使ったりしている。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
番組アシスタントでブレイクした[[アンタッチャブル (お笑いコンビ)|アンタッチャブル]]、[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]といった、後に『[[M-1グランプリ]]』で優勝する芸人、[[オテンキ]]のノリ等『[[爆笑レッドカーペット]]』で脚光を浴びた人物もいる。以前はほとんど若手芸人に知り合いなどいない状況だったが、[[2003年]]に[[草野球]]を始めたのをきっかけに若手と交流を持つようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下に、特に主要な芸人を付き合いを始めた順で記す。&lt;br /&gt;
*[[くりぃむしちゅー]]&lt;br /&gt;
*[[アンタッチャブル_(お笑いコンビ)|アンタッチャブル]](『[[GameWave]]』で共演)&lt;br /&gt;
*[[田代32]](くりぃむしちゅー上田の紹介)&lt;br /&gt;
*[[桐畑トール]](くりぃむしちゅー有田の紹介。[[熊本キリン]]→ピン→[[ほたるゲンジ]]）&lt;br /&gt;
*[[ヒットマン (お笑い)|ヒットマン]](桐畑が集めた野球チームの一員)&lt;br /&gt;
*[[サードメン]](田代32の紹介。高橋は引退、浜口はピン芸人[[浜ロン]]として活動中）&lt;br /&gt;
*[[オテンキ]](アンタッチャブル柴田の紹介)&lt;br /&gt;
*[[たんぽぽ_(お笑いコンビ)|たんぽぽ]]([[クワバタオハラ]]の[[くわばたりえ]]の紹介)&lt;br /&gt;
*[[イマニヤスヒサ]]([[伊集院光のばんぐみ]]のオーディション)&lt;br /&gt;
*[[バイきんぐ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビゲーム ===&lt;br /&gt;
少年時代からの[[家庭用ゲーム]]愛好家であり、『[[ファミ通|週刊ファミ通]]』などに連載を持つほか、ゲーム関連のTV番組（『GameWave』など）へ多数出演している。「ゲームのうまそうな有名人」ランキングでは総合4位に入っており、男性ランキングならびに20代ならびに30代の年代ランキングでは2位に入っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、これらの仕事を通じて発売前のサンプルソフトをゲーム会社からもらったり、開発事情を知る機会があるためゲーム関連の株式の購入を禁止されているとラジオ内で語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きなゲームは「[[風来のシレン]]シリーズ」と「[[実況パワフルプロ野球]]シリーズ」、「[[クレイジータクシー]]シリーズ」、「[[ガチャろく]]シリーズ」。「[[ドラゴンクエストシリーズ]]」はラジオの企画の題材としてよく登場する。人生で最も感動したゲームは『[[MOTHER (ゲーム)|MOTHER]]』。同シリーズの熱狂的なファンで、完結作の『[[MOTHER3]]』発売直前には製作者である[[糸井重里]]とweb配信の生対談を行った。一方で他の[[コンピュータRPG|RPG]]はほとんどプレイしていない。怖がりな性格のくせに「バイオハザードシリーズ」「SIREN」「[[零 (ゲーム)|零シリーズ]]」といったホラーゲームが好きで、恐怖を紛らわせるため若手芸人や友人と共に歌いながらプレイするという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オテンキ]]ののりによると、伊集院はゲームの腕が伊集院に劣る後輩に対してはゲームのルールを独自に設定することにより最後の最後まで伊集院が勝つか後輩が勝つかわからない状態を作るよう配慮しているとのことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[スーパーマリオブラザーズ]]』の発売とほぼ同時期に芸能活動を始めたことから、マリオが25周年を迎えた2010年、自分の芸能活動も25周年であることに気づいたとラジオで語っている。しかし、高校を中退して落語家として再スタートを切った人生の転機真っ只中であったことと、同時期発売の『[[ドルアーガの塔]]』にはまっていたことからスーパーマリオブラザーズの思い出はあまりないそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
藤子不二雄の[[まんが道]]が大のお気に入り。ラジオに作者の[[藤子不二雄A]]を招いたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、前述した野球好きと併せ、本を出す程[[野球漫画]]には造詣が深く（伊集院は「球漫」と名づけた）、『[[巨人の星]]』や『[[侍ジャイアンツ]]』に代表されるような漫画のフィクション性を生かした奇想天外な作品から、選手引退後スカウトに転身し新人発掘に勤しむ人物を描く地味な作品まで守備範囲は広い。中でも[[ハロルド作石]]『[[ストッパー毒島]]』を「宇宙一の野球漫画」とベタ褒めしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また「[[ヤンキー漫画]]」と呼ばれるジャンルの、いわゆる「不良礼賛」が嫌いなため、その両方の特性を併せ持った『[[ROOKIES]]』については連載初期から読もうか読むまいか悩んでいた（ドラマ版は「不良礼賛」要素が高まったため、視聴を初期の段階でやめている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
* [[筋肉少女帯]]が1989年にリリースしたアルバム『[[猫のテブクロ]]』収録の「これでいいのだ」でタイトル名をシャウトしている（2002年の[[大槻ケンヂ]]『対自核』収録のメドレー曲「ボヨヨン伝説」では、伊集院のシャウトも新録されている）。&lt;br /&gt;
* [[TM NETWORK|TMN]]が1991年にリリースしたアルバム『[[EXPO]]』収録の「Crazy For You」に笑い声担当（''Crazy Laughter''）で参加している。&lt;br /&gt;
* 上記のほか好きなミュージシャンには、[[ザ・クロマニヨンズ]]（[[THE BLUE HEARTS]]・[[THE HIGH-LOWS]]）、[[電気グルーヴ]]、[[SION]]、[[真心ブラザーズ]]、[[喜納昌吉&amp;amp;チャンプルーズ]]、[[安室奈美恵]]、[[竹原ピストル]]（[[野狐禅 (フォークバンド)]]）などを挙げている。真心ブラザーズの2008年リリースのアルバム『俺たちは真心だ！』収録の「M.C.Sakuの今夜はラップでパーティー」では歌詞に伊集院の名前が登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
元々映画にあまり興味はなかったものの、尊敬する太田光に影響され少しずつ観るようになり、主に1950年代の日本映画を評価している。特に太田光に薦められて視聴した[[黒澤明]]作品への評価は高い。[[洋画]]では[[テリー・ギリアム]]監督の『[[未来世紀ブラジル]]』や[[ティム・バートン]]監督作品のファンで、テリー・ギリアム来日時にはインタビューが実現した。[[デヴィッド・リンチ]]監督の『[[マルホランド・ドライブ]]』を絶賛しており、ラジオのトークでも[[デヴィッド・リンチ]]のテイストを取り入れたコーナーを作るなどして特に好む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 街のなんでもない風景や面白い光景を撮影するのを好む。この写真と川柳（下記参照）が複合した番組であるNHK-BS2の「[[カシャッと一句!フォト575]]」では司会に起用されている。&lt;br /&gt;
* 趣味と健康維持をかねて自転車に乗る。愛用の自転車はAirnimalDesigns製のChameleon Sports という[[折り畳み自転車]]。また、好きな自転車メーカーを「ジャイアント」であると語っている。&lt;br /&gt;
*釣りに関しては「下手の横好き」であるが相当好きで、ある種類の魚を釣ろうと思い立ったらすぐ釣りに行く。&lt;br /&gt;
* 「ニッポン放送からの移籍の際あるFM局からのオファーもあったものの、スタジオ内で喫煙が可能であったからTBSを選んだ」と本人が語っているほどのヘビースモーカーであったものの、2006年9月に咽頭浮腫で入院、退院後もタバコを吸いたいと感じなかった（医者からもやめるように言われた）からと言う理由でまったく吸っていない。ただし、 今は吸いたくないだけで禁煙した訳ではないとのこと。&lt;br /&gt;
* [[声優]]の[[皆口裕子]]は、中学時代の一年先輩で、同じ人形劇クラブに所属していた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/minaguchi/entry-10382942085.html 皆口裕子のオフィシャルブログ「ちまちまの神様」]2009年11月7日のエントリーより&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、伊集院としては部活の籍を得ることが目的だったのでほぼ出席していない。&lt;br /&gt;
*ツイッターでは、パンダの画像をプロフィールに使用していた。本人いわく「嫁さんの地元（[[南紀白浜アドベンチャーワールド]]）の人気者だから」と説明している。現在は自身の顔写真に変更されている。&lt;br /&gt;
*ラジオ番組『深夜の馬鹿力』の「かかったかな？と思ったら中2病」コーナーをきっかけに「[[中二病]]」という言葉が俗語としての認知を得た。しかし、のちに意味や解釈については徐々に変質し、「もう僕の作った時の意味と違うから言葉自体に興味無いです」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
現在&lt;br /&gt;
* 1995年 - [[伊集院光 深夜の馬鹿力]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
* 2012年 - [[伊集院光の週末TSUTAYAに行ってこれ借りよう!]]（TBSラジオ[[たまむすび]]金曜15時台のコーナー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
終了分&lt;br /&gt;
* 1988年 - 1990年 [[伊集院光のオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]、水曜2部→金曜2部）&lt;br /&gt;
* 1989年 - 1990年 [[CREATIVE COMPANY 冨田和音株式会社]]-伊集院光本部（[[CBCラジオ]]）&lt;br /&gt;
* 1991年 - 1995年 [[伊集院光のOh!デカナイト]]（ニッポン放送）&lt;br /&gt;
* 1995年 - 1996年 [[伊集院光の放課後の王様]]（夏休みの王様、[[セントギガ]]、[[サテラビュー]]）&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 [[伊集院光の怪電波発信基地]]（セントギガ、サテラビュー）&lt;br /&gt;
* 1998年 - 2000年 [[伊集院光 日曜大将軍]]（TBSラジオ）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 2008年 [[伊集院光 日曜日の秘密基地]]（TBSラジオ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティほか ===&lt;br /&gt;
;現在&lt;br /&gt;
* 2007年 - [[クイズプレゼンバラエティーQさま!!]]（「プレッシャーSTUDY」のインテリ芸能人大会に毎回出演、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[人生が変わる1分間の深イイ話]]（不定期でゲスト出演、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 2012年 - [[100分de名著]]（司会、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]） &lt;br /&gt;
* 2014年 - [[玉瀧光]]（司会、[[ひかりTV]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;冠番組&lt;br /&gt;
* 2004年 - 2005年 [[月刊イジューイン]]（[[MONDO21]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2009年 [[伊集院光のばんぐみ]]（[[日本BS放送|BS11デジタル]]）&lt;br /&gt;
* 2009年 [[伊集院光のしんばんぐみ]]（[[日本BS放送|BS11デジタル]]）&lt;br /&gt;
* 2010年 - 2011年 [[IJP イジュウインパーク]]（[[東京メトロポリタンテレビジョン|東京MXテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 2012年 [[伊集院光のばらえてぃーばんぐみ]]（[[東名阪ネット6]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;出演番組&lt;br /&gt;
* 1989年2月24日 [[冗談画報|冗談画報II]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* 1990年 [[ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!]]（ナン魔くん 被害者の力士役、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 1990年 ギグギャグゲリラ（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 1992年 - 1993年 [[ヒューヒュー]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 1992年 - 1993年 [[素敵な気分De!]]（[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* 1992年頃 CSゲーム ([[朝日ニュースター]])&lt;br /&gt;
* 1993年 金曜モグラネグラ 電気グルーヴのパンダの流れ作業∞（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* 1993年 - 1996年 [[うるとら7:00]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 1993年 [[チャレンジ大魔王]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1994年1月22日、3月5日 [[マジカル頭脳パワー!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 1994年4月 - 6月 [[ジャングルTV 〜タモリの法則〜]]（[[毎日放送]]・TBS系列）&lt;br /&gt;
* 1994年 [[夢がMORIMORI]] (フジテレビ)&lt;br /&gt;
* 1994年頃 スタジオパークからこんにちは ([[NHK総合テレビジョン|NHK総合]])&lt;br /&gt;
* 1994年 - 1995年 [[天才てれびくん]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
* 1995年 - 1996年 [[森田一義アワー 笑っていいとも!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 1995年 - 1997年 [[ゲームカタログII]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 [[バリキン7 賢者の戦略]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 オトナの遊び時間（NHK総合）&lt;br /&gt;
* 1996年 [[開運!なんでも鑑定団]]（テレビ東京）出張鑑定・司会&lt;br /&gt;
* 1996年 - 1997年 [[OH!エルくらぶ]] （テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 1997年 - 1999年 ウイークエンド・ジョイ（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHKBS2]]）&lt;br /&gt;
* 1997年 クイズ 虎の巻 (NHK総合)&lt;br /&gt;
* 1998年 - 2002年 [[GameWave]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 1998年 - 2001年 [[王様のブランチ]]（隔週出演、TBS）&lt;br /&gt;
* 1999年 - 2001年 歴史たんけん（NHK教育）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 2002年 電画なっ!（のちに『CGTV』に改名、TBS）&lt;br /&gt;
* 2000年 - 2001年 CX NUDE DV（司会、同[[ザ・会議室]]出演、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* 2002年 - 2003年 [[GAME BREAK]]（テレビ東京）&lt;br /&gt;
* 2002年 - 2004年 [[銭形金太郎]]（サポーター、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2003年 - 2007年 [[虎の門]]（「うんちく王決定戦」「ネット検索山崩し」「オールナイ虎の門」放送時のみ、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2005年 - 2011年 [[爆笑問題の検索ちゃん]]（準レギュラー回答者、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2010年 [[今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王]]（準レギュラー回答者、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2007年 [[人志松本のすべらない話]] ザ・ゴールデンSP2（フジテレビ)&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2011年 かい決!ふしぎ捜査隊（司会、[[青森テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 2008年 - 2009年 [[賢コツ!!]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2009年 - 2012年 [[カシャッと一句!フォト575]]（司会者、NHK-BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* 2010年 - 2011年 [[今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王|雑学王]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2010年 - 2012年 [[お願いランキング|お願いランキングGOLD]]（くま将軍の声、声のみの出演だが進行役を務めるため初のゴールデン司会となる、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2011年 - 2012年 [[今どき落語]]（ナレーター、[[BSジャパン]]）&lt;br /&gt;
* 2011年 - 2012年 [[教科書にのせたい!]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 2012年 - 2013年 [[雑学家族]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2012年 - 2014年 [[ストライクTV]]（準レギュラー、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2013年 [[世界に誇る50人の日本人 成功の遺伝史]](日本テレビ)&lt;br /&gt;
* 2014年5月28日 [[水曜日のダウンタウン]]（TBS）&lt;br /&gt;
2014年6月14日。カウント(日本テレビ)&lt;br /&gt;
;報道・ワイドショー・スポーツ&lt;br /&gt;
* 1993年 [[熱血ドラゴンズ宣言]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* 1995年 - 1996年 [[TVじゃん!!]]（スポーツコーナーのレギュラー，日本テレビ）&lt;br /&gt;
* 2003年 - 2010年 [[光る!スポーツ研究所]]（2008年4月より『[[スポケン!]]』に改名、[[名古屋テレビ放送|メ〜テレ]]）&lt;br /&gt;
* 2003年 - 2005年 伊集院光の野球のミカタ!（2004年『伊集院光の野球バン』に改名、[[パーフェクト・チョイス]]）&lt;br /&gt;
* 2004年 - 2007年 [[スポーツ魂]]（メインキャスター、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2008年 [[スーパーモーニング]]（水曜日担当コメンテーター、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 2007年 - 2010年 [[NNN Newsリアルタイム]]（ここがわからん!パネラー、日本テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ === &lt;br /&gt;
* [[まったナシ!]]（1992年、日本テレビ） - 滝本 役&lt;br /&gt;
* [[古畑任三郎#第2シーズン|古畑任三郎]] 第19回（1996年、フジテレビ） - 沼田 役&lt;br /&gt;
* ご存じ!サウナの玉三郎!!（1996年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[3番テーブルの客]]（1997年、フジテレビ） &lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線]] 第5話（1997年、フジテレビ） - 野口達夫 役&lt;br /&gt;
* [[新幹線'97恋物語]]（1997年、TBS）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.tbs.co.jp/drama_archive/shinkansen/index-j.html |title=TBS Drama Archive 新幹線'97恋物語・あらすじ |accessdate=2013-06-25 &amp;lt;!--|archiveurl=http://web.archive.org/web/20010320225904/http://www.tbs.co.jp/drama_archive/shinkansen/index-j.html |archivedate=2001-03-20--&amp;gt;}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[職員室]]（1997年、TBS） - ゲスト（声の出演）&lt;br /&gt;
* [[女王蜂 (横溝正史)|女王蜂]]（1998年、フジテレビ） - 遊佐三郎 役&lt;br /&gt;
* [[HOTEL]] 第5シリーズ（1998年、TBS） &lt;br /&gt;
* [[夜逃げ屋本舗#連続テレビドラマ|夜逃げ屋本舗 スペシャル]]（1999年、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[鉄甲機ミカヅキ]]（2000年、フジテレビ） - TVレポーター 役&lt;br /&gt;
* [[果つる底なき]]（2000年、フジテレビ） - 坂本健司 役&lt;br /&gt;
* マジシャン刑事（2000年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[慎吾ママドラマスペシャル おっはーは世界を救う]]（2001年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[ショムニ (テレビドラマ)|ショムニ・ファイナル]]（2002年、フジテレビ） - 榊雅也 役&lt;br /&gt;
* [[刑事調査官 玉坂みやこ|刑事調査官 玉坂みやこシリーズ]]（2003年、フジテレビ） - 竹内健二 役&lt;br /&gt;
* [[The Partner 〜愛しき百年の友へ〜]]（2013年、TBS） - 警官 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[スーパーの女]]（1996年、[[東宝]]） - 鮮魚部助手 役&lt;br /&gt;
* [[マルタイの女]]（1997年、東宝） - トロと呼ばれる刑事 役&lt;br /&gt;
* [[ひみつの花園 (1997年の映画)|ひみつの花園]]（1997年、東宝） - 田中教官 役&lt;br /&gt;
* [[フランダースの犬 (アニメ)#アニメ映画版|フランダースの犬]]（1997年、[[松竹]]） - 審査員 役（声）&lt;br /&gt;
* [[ガメラ3 邪神覚醒]]（1999年、東宝） - 京都駅付近の警官 役&lt;br /&gt;
* [[Go! (映画)|Go!]]（2001年、[[日活]]） - 細村店長 役&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)#第1作目『ゲゲゲの鬼太郎』|ゲゲゲの鬼太郎]]（ 2007年、松竹） - [[ぬりかべ (ゲゲゲの鬼太郎)|ぬりかべ]] 役（声）&lt;br /&gt;
* [[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)#第2作目『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』|ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌]]（2008年、松竹） - ぬりかべ 役（声）&lt;br /&gt;
* [[踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!]]（2010年、東宝） - 野口達夫 役&lt;br /&gt;
* [[かぐや姫の物語]]（2013年、東宝）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url=http://kaguyahime-monogatari.jp/character.html |title=かぐや姫の物語 登場人物 |publisher=東宝アド |accessdate=2013-09-24 &amp;lt;!--|archiveurl=2013-09-24 |archivedate=http://megalodon.jp/2013-0924-0155-21/kaguyahime-monogatari.jp/character.html--&amp;gt;}}&amp;lt;/ref&amp;gt; - 阿部右大臣 役（声）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Vシネマ ===&lt;br /&gt;
* 1994年「[[くどき屋ジョー]]」（[[東映ビデオ]]） - [[毒薬仁]] 役&lt;br /&gt;
* 1994年「[[新ファンキー・モンキー ティーチャー どつかれたるねん!]]」（[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
* 1995年 「[[ファットマンブラザーズ〜百貫探偵〜]]」（[[バンダイビジュアル]]） - 主演・監督・主題歌&lt;br /&gt;
* 2003年「ござまれじ」（2003年、クリエイティブアクザ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 2008年 「特典映像」（[[くりぃむしちゅー]][[有田哲平]]監督作品）ビクターエンタテインメント&lt;br /&gt;
* 2008年 『伊集院光のばんぐみのでぃーぶいでぃー』全2巻、各巻2枚組。ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* 2009年 『伊集院光のでぃーぶいでぃー』全6巻。ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* 2012年 『[[伊集院光のばらえてぃー]]』全6巻。ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
* 2013年 『伊集院光のばらえてぃーぷらす』全3巻。ポニーキャニオン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本香堂]]&lt;br /&gt;
** [[毎日香]] [[青雲]]（三遊亭楽大時代）&lt;br /&gt;
* [[メルシャン]]&lt;br /&gt;
** 桂花陳酒サワー --- [[猪八戒]]の格好をして登場。[[飯島直子]]と共演&lt;br /&gt;
* [[クラシエフーズ|ベルフーズ]]&lt;br /&gt;
** [[ねるねるねるね|なるなるみになる]]（ギャグオペラ歌手時代、歌声のみ）&lt;br /&gt;
* [[マクドナルド]] --- 「おいしいね、マクドナルド」の声のみ&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]&lt;br /&gt;
** 鍋ビール（鍋の季節の生ビール）--- 力士の格好をして登場&lt;br /&gt;
* [[大塚食品]]&lt;br /&gt;
** [[ボンカレー]] --- 「あ! あれたべよ」&lt;br /&gt;
* [[シャープ|SHARP]]&lt;br /&gt;
** 日本一短いクイズショー「シャープに答えて!」&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリンビール]]&lt;br /&gt;
** [[ラガービール]]（[[石塚英彦]]・[[松村邦洋]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[春日井製菓]]&lt;br /&gt;
** のどにスッキリ&lt;br /&gt;
* [[第一製薬]]&lt;br /&gt;
** パテックス&lt;br /&gt;
* [[山之内製薬]]&lt;br /&gt;
** ガスター10（[[西村雅彦]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
** [[日清焼そばU.F.O.]] --- 「ターボエビ全開！」（[[松鶴家千とせ]]・[[中山仁]]・[[増田惠子]]・[[川崎麻世]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[20世紀フォックステレビジョン]]&lt;br /&gt;
** [[24 -TWENTY FOUR-]]（シーズン1DVD）&lt;br /&gt;
* [[東京都]][[選挙管理委員会]]&lt;br /&gt;
** 2007年[[2007年東京都知事選挙|東京都知事選挙]]（[[香椎由宇]]と共演）&lt;br /&gt;
* [[ミツカン]]&lt;br /&gt;
** 〆まで美味しい鍋つゆシリーズ・ごま豆乳鍋つゆ（帰ってきた2分割篇）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
追記する方へ。ISBNを記載する場合、可読性のためハイフンを省略しない形式が推奨されています。H:ISBN を参照してください。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 伊集院光のOh!デカ大百科（ニッポン放送出版、ISBN 4-594-01120-9）&lt;br /&gt;
* 幸福（しあわせ）のツボ（[[集英社]] ISBN 4-08-781085-2）&lt;br /&gt;
* 銀色（シルバー）川柳－北枕（日本テレビ、ISBN 4-8203-9520-3）&lt;br /&gt;
* 伊集院光と弁護士・岩田武司のもめごと解決大将軍（[[小学館]]、ISBN 4-09-404581-3）&lt;br /&gt;
* ザ・会議室（[[みうらじゅん]]・[[山田五郎]]共著、光進社、ISBN 4-87761-056-1）&lt;br /&gt;
* 球漫－野球漫画シャベリたおし!（[[実業之日本社]]、ISBN 4-408-61233-2）&lt;br /&gt;
* D.T.（みうらじゅん共著、[[メディアファクトリー]]、ISBN 4-8401-0619-3）&lt;br /&gt;
* のはなし（[[宝島社]]、ISBN 4-7966-6094-1）&lt;br /&gt;
** のはなし にぶんのいち〜イヌの巻〜（[[宝島社文庫]]、ISBN 978-4-7966-7642-7）&lt;br /&gt;
** のはなし にぶんのいち〜キジの巻〜（宝島社文庫、ISBN 978-4-7966-7644-1）&lt;br /&gt;
* のはなしに（宝島社、ISBN 978-4-7966-6190-4）&lt;br /&gt;
** のはなしに 〜カニの巻〜（宝島社文庫、ISBN 978-4-7966-8279-4）&lt;br /&gt;
* のはなしさん（宝島社、ISBN 978-4-7966-7587-1）&lt;br /&gt;
* のはなしし（宝島社、ISBN 978-4796682640）2014年6月&lt;br /&gt;
* ファミ通と僕 1998-2000（[[エンターブレイン]]、ISBN 978-4-04-729125-6）&lt;br /&gt;
* ファミ通と僕 2000-2002（エンターブレイン、ISBN 978-4-04-729126-3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 関連書籍 ====&lt;br /&gt;
* 『[[ターザン (雑誌)|ターザン]] No.182』[[マガジンハウス]]、1994年2月※インタビュー4項。&lt;br /&gt;
* 『ラジオパーソナリティ〜22人のカリスマ〜』軍司貞則、[[扶桑社]]、1998年5月※[[ノンフィクション]]&lt;br /&gt;
* 『ゲームの話をしよう（第2集）』永田泰大、エンターブレイン、2001年10月※週刊ファミ通の人気連載ページの単行本&lt;br /&gt;
* 『うんちくブック』テレビ朝日「[[虎の門]]」[[うんちく]]王選定委員会・編、[[双葉社]]、2003年9月※番組の書籍化&lt;br /&gt;
* 『prints（プリンツ）21 2008年春号 特集・山口晃』プリンツ21 季刊版、2007年&lt;br /&gt;
* 『クイック・ジャパン80』太田出版、2008年※伊集院光インタビュー&lt;br /&gt;
* 『フリーマガジンR25 NO.211』[[リクルート]]、2008年10月8日※ロングインタビュー伊集院光&amp;lt;ref&amp;gt;[http://r25.yahoo.co.jp/interview/detail/?id=20081009-90005272-r25 フリーマガジンR25バックナンバー]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 『少年サンデー1983 [[週刊少年サンデー]]8/15増刊』[[小学館]]、2009年7月15日※対談［タッチとボクと1983年］伊集院光+[[あだち充]]&lt;br /&gt;
*  [[進研ゼミ]] 小冊子に出筆（テレフォン情報の声も担当）&lt;br /&gt;
* 『[[25ans]] (ヴァンサンカン)』[[ハースト婦人画報社]] ※夫婦で見た映画・ビデオを妻と共同出筆で紹介するコーナー&lt;br /&gt;
* 『[[SFアドベンチャー]]』[[徳間書店]]、特集「笑撃文学」に自作の短編小説「神様志願」を掲載。 1993年夏季号(15巻3号 通巻152号)&lt;br /&gt;
* 『[[プチセブン]]』[[小学館]]、女子高生の格好の写真を掲載し、女子高生として悩み相談にのるという企画の連載。全12回。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* 『[[Neo ATLAS]]体験版[[ファミ通]]バージョン』【[[PlayStation (ゲーム機)|PS]]】[[アートディンク]]、[[アスキー (企業)|アスキー]]、1998年2月※全国提携ゲームショップにて無料配布、伊集院光をモデルにした発見物「イジューマン」登場。&lt;br /&gt;
* 『[[Es (ゲーム)]]』&lt;br /&gt;
* 『[[火星物語#.E3.82.B2.E3.83.BC.E3.83.A0|火星物語]]』｛プレイステーション/PS} オレンジの風の声優として登場。&lt;br /&gt;
* 『日米間プロ野球FINAL LEAGUE』【[[PlayStation 2|PS2]]】[[スクウェア・エニックス]]、2002年4月25日※[[松村邦洋]]とのダブル解説として声の出演。他に[[浅草キッド]]、[[ダンカン (お笑い芸人)|ダンカン]]・[[林家ペー]]のダブル解説もある（解説はダンカンのプロデュースによるもの）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
* 『これでいいのだ』[[筋肉少女帯]] --- ゲスト参加&lt;br /&gt;
* 『VITAMIN』 [[電気グルーヴ]]  --- 同上&lt;br /&gt;
* 『星空のパスポート』芳賀ゆい 株式会社ソニー・ミュージックレコーズ、1990年&lt;br /&gt;
* 『ARAKAWA魂』 Arakawa Rap Brothers（伊集院光、久保こーじ）ソニーレコード、1992年&lt;br /&gt;
* 『アナーキー・イン・AK』Arakawa Rap Brothers 株式会社ソニー・ミュージックレコーズ、1992年&lt;br /&gt;
* 『TRUE』[[ヒューヒュー#米光倶楽部|米光倶楽部]]（[[米光美保]]、[[関根勤]]、伊集院光（「友情出演」））[[エピックレコードジャパン|EPIC・ソニー]]、1993年&lt;br /&gt;
* 『全裸マンのテーマ』丸裸三郎と全裸マンブラザーズバンド 株式会社ソニー・ミュージックレコーズ、1993年&lt;br /&gt;
* 『FATMAN BROTHERS』[[FATMAN BROTHERS]]（伊集院光、石塚英彦、田口浩正） パイオニアLDC、1995年&lt;br /&gt;
* 『あの素晴らしい愛をもう一度』[[FATMAN BROTHERS]]（伊集院光、石塚英彦、田口浩正）パイオニアLDC、1995年&lt;br /&gt;
* 『[[走馬燈|走馬燈(アルバム)]]』伊集院プロデュース。「伊集院光 深夜の馬鹿力」のリスナーで結成された「水死隊」→「焼死隊」→「変死隊」が歌唱。2000年から2001年にかけて数ヴァージョンが制作され、市場ルートに乗らない形で販売された。詳細は当該記事参照。&lt;br /&gt;
* 『伊集院光選曲 おバ歌謡』（レーベル：[[EMIミュージックジャパン|東芝EMI]] ASIN: B000228X0A）オムニバス 2004年&lt;br /&gt;
* 『日本昔ばなし〜フェアリー・ストーリーズ〜第10巻』伊集院光、今陽子、鶴見辰吾、山瀬まみ、他、コロムビアミュージックエンタテインメント、2005年※ホリプロ45周年記念企画朗読アルバム・シリーズ。日本昔ばなしをホリプロのタレントたちが朗読。あたまが池（伊集院光）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、[[TM NETWORK]]のアルバム『[[EXPO]]』収録曲「Crazy For You」に笑い声を[[サンプリング]]されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* 伊集院光接近につきゲーム警報発令中 『週刊[[ファミ通]]』（[[エンターブレイン]]） - 連載コラム&lt;br /&gt;
* 伊集院光の深夜27時の買い物 『[[DIME]]』([[小学館]]) - 連載コラム、放送作家・[[渡辺雅史]]との実質的な共著&lt;br /&gt;
* 夕刊ツーカー（[[ツーカー]]オリジナルコンテンツ） - 週3回配信していたが、2006年9月29日でコンテンツそのものの終了により連載も終了。後に出版された書籍「のはなし」「のはなしに」は、このコンテンツを加筆修正したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[デブタレント]]&lt;br /&gt;
* [[円楽一門会]] - 落語家を自主廃業後も師匠である6代目圓楽に身内として扱われている&lt;br /&gt;
* [[渡辺雅史]] - 伊集院光深夜の馬鹿力の[[放送作家|構成作家]]（元ハガキ職人のさば味噌煮）&lt;br /&gt;
* [[つぶやきシロー]] - 同じホリプロ所属の数少ない親友&lt;br /&gt;
* [[こちら葛飾区亀有公園前派出所]] - [[1980年代]]後半頃、作中に伊集院を想起させる描写が多々見られたほか、伊集院本人も[[単行本]]の巻末に解説を寄せている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://horipro.co.jp/talent/PM011/ ホリプロ内・プロフィール]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|HikaruIjuin}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{伊集院光}}&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いしゆういん ひかる}}&lt;br /&gt;
[[Category:伊集院光|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のコラムニスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファミ通]]&lt;br /&gt;
[[Category:元落語家の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1967年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:円楽一門会]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E5%8D%9C%E9%BA%BB%E7%BE%8E&amp;diff=231422</id>
		<title>水卜麻美</title>
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				<updated>2014-06-14T04:48:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* 来歴・人物 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:水卜麻美3.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
'''水卜 麻美'''（みうら あさみ、[[1987年]][[4月10日]] - ）は、[[日本テレビ放送網]]の女性[[アナウンサー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:水卜麻美4.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
[[Image:水卜麻美5.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
* [[千葉県]][[市川市]]出身。[[渋谷教育学園幕張中学校・高等学校]]、[[慶應義塾大学]][[文学部]]・[[英米文学]][[専攻]]卒業。[[2010年]]入社。身長158cm。[[左利き]]（箸と鉛筆は[[利き手|右利き]]）。&lt;br /&gt;
* 名字の「'''卜'''」の字は[[占い]]を意味する漢字であり、カタカナの「'''ト'''」ではない。名字の読みが難読であるためテロップではふりがながつけられることが多い。2014年6月14日のカウントでもふってあった&lt;br /&gt;
* [[中学校]]・[[高等学校]]・大学と[[バレーボール]]の部活動・サークルに所属していた。その他、[[水泳]]も得意。趣味は[[読書]]、[[ビートルズ]]を聴くこと。ビートルズオタクである。2014年4月12日のしやがれのクイズでもほとんど正解した&lt;br /&gt;
* 信条・モットーは「明日は明日の風が吹く」。&lt;br /&gt;
* 2010年[[8月7日]]、『[[全日本少年サッカー大会]]決勝戦中継』にて[[リポーター]]デビューを迎えた。&lt;br /&gt;
* 2010年[[8月28日]]・[[8月29日]]、『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ33]]』の[[日産ギャラリー|日産グローバル本社ギャラリー]]チャリティーイベントにて司会進行を担当。&lt;br /&gt;
* 2010年[[9月4日]]、『[[満天☆青空レストラン]]』にて初めての[[提供クレジット|提供読み]]を担当。&lt;br /&gt;
* 2010年[[9月10日]]、『[[CAPTAIN!TV]]』に出演し、本格的なテレビ出演デビューとなった。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[3月6日]]、『[[NNNニュースサンデー]]』にて、初めて[[地上波]]の[[報道番組|ニュース番組]]を担当した。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月10日]]、『[[ぐるぐるナインティナイン]]』の「かぶっちゃや〜YO!」にて[[ゴールデンタイム]]の[[バラエティ番組]]で初めての進行を務めた。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月28日]]、自身初のレギュラー出演帯番組『[[ヒルナンデス!]]』のアシスタントとして初出演した。&lt;br /&gt;
* 2012年[[2月26日]]、[[東京マラソン2012]]に出場。5時間24分14秒で[[マラソン|フルマラソン]]完走を果たした。&lt;br /&gt;
2014年8月末に24TVの司会担当した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（2011年3月28日 - ）&lt;br /&gt;
ただし2013年10月&lt;br /&gt;
14から18日は&lt;br /&gt;
夏休みのため出演しなかった&lt;br /&gt;
* [[ママモコモてれび]]（声の出演、2012年4月2日 - ）&lt;br /&gt;
* [[幸せ!ボンビーガール]]（2013年4月23日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 代役としての担当番組 ==&lt;br /&gt;
[[Image:水卜麻美6.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
* [[Going!Sports&amp;amp;News]]&lt;br /&gt;
* [[news every.]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
日本テレビオールスター。(2014年4月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ。(2014年4月12日)&lt;br /&gt;
* メレンゲ。2014年3月29日も放送された&lt;br /&gt;
[[CAPTAIN!TV]]（2010年9月10日 - 9月24日）&lt;br /&gt;
* あすの天気（2010年12月27日、『[[全国警察犯罪捜査網|今夜あなたは目撃者!みのもんたの全国警察犯罪捜査網4時間スペシャル]]』内）&lt;br /&gt;
* [[笑点]]（2011年1月9日・7月24日・2012年4月1日「アナウンサー大喜利」、2011年6月5日「若手大喜利の座布団運び」）&lt;br /&gt;
* [[NFL倶楽部]]（2010年9月17日 - 2011年2月25日）&lt;br /&gt;
* [[アナどきっ!]]（2010年10月1日 - 2011年3月25日）&lt;br /&gt;
* [[天才!!カンパニー]]（2010年10月2日 - 2011年3月26日）&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]（2011年3月10日、2012年6月7日）&lt;br /&gt;
* [[誰だって波瀾爆笑]]（2011年6月26日）&lt;br /&gt;
* [[アナウンサーのホンヨミ]]（2011年10月6日 - 2012年3月29日）&lt;br /&gt;
* ロンドンオリンピック2012 さんま・櫻井・上田のメダリスト生大集結!祝勝会（2012年8月13日）&lt;br /&gt;
*今年の見どころ!24時間テレビ35まるわかり直前生中継SP（2012年8月25日）&lt;br /&gt;
* [[超!真実決定トーナメント]]（2012年11月10日、2013年4月1日）&lt;br /&gt;
*[[タカトシのクイズ!サバイバル]]（2012年12月26日） - クイズ解答者として出演&lt;br /&gt;
* 東京スカイツリー受信確認テスト（NHK総合・Eテレ・テレビ朝日・TBS・テレビ東京・フジテレビを含む。2012年12月22日 - 2013年2月23日）&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月21日　エンタメクイズにVTR出演)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(2013年12月29日、VTR出演)&lt;br /&gt;
24TV2014(2014年8月30日31日。総合司会。日本テレビ)5月29日のYahoo!及びPON以外の日本テレビワイドショーで発表された&lt;br /&gt;
昼何のラストで発表した&lt;br /&gt;
ワールドカップ特番(2014年6月13日。)&lt;br /&gt;
カウント(2014年6月14日)&lt;br /&gt;
====声優====&lt;br /&gt;
ハンターハンターラストミッション　(2013年12月27日公開)&lt;br /&gt;
2013年10月28日&lt;br /&gt;
のJUMPでゲスト&lt;br /&gt;
声優することが発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[日本のアナウンサー一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/announcer/new/profile/a_miura.html 水卜麻美プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本テレビアナウンサー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:みうら あさみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E5%8D%9C%E9%BA%BB%E7%BE%8E&amp;diff=231421</id>
		<title>水卜麻美</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E5%8D%9C%E9%BA%BB%E7%BE%8E&amp;diff=231421"/>
				<updated>2014-06-14T04:43:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* 過去の出演番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:水卜麻美3.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
'''水卜 麻美'''（みうら あさみ、[[1987年]][[4月10日]] - ）は、[[日本テレビ放送網]]の女性[[アナウンサー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:水卜麻美4.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
[[Image:水卜麻美5.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
* [[千葉県]][[市川市]]出身。[[渋谷教育学園幕張中学校・高等学校]]、[[慶應義塾大学]][[文学部]]・[[英米文学]][[専攻]]卒業。[[2010年]]入社。身長158cm。[[左利き]]（箸と鉛筆は[[利き手|右利き]]）。&lt;br /&gt;
* 名字の「'''卜'''」の字は[[占い]]を意味する漢字であり、カタカナの「'''ト'''」ではない。名字の読みが難読であるためテロップではふりがながつけられることが多い。&lt;br /&gt;
* [[中学校]]・[[高等学校]]・大学と[[バレーボール]]の部活動・サークルに所属していた。その他、[[水泳]]も得意。趣味は[[読書]]、[[ビートルズ]]を聴くこと。ビートルズオタクである。2014年4月12日のしやがれのクイズでもほとんど正解した&lt;br /&gt;
* 信条・モットーは「明日は明日の風が吹く」。&lt;br /&gt;
* 2010年[[8月7日]]、『[[全日本少年サッカー大会]]決勝戦中継』にて[[リポーター]]デビューを迎えた。&lt;br /&gt;
* 2010年[[8月28日]]・[[8月29日]]、『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ33]]』の[[日産ギャラリー|日産グローバル本社ギャラリー]]チャリティーイベントにて司会進行を担当。&lt;br /&gt;
* 2010年[[9月4日]]、『[[満天☆青空レストラン]]』にて初めての[[提供クレジット|提供読み]]を担当。&lt;br /&gt;
* 2010年[[9月10日]]、『[[CAPTAIN!TV]]』に出演し、本格的なテレビ出演デビューとなった。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[3月6日]]、『[[NNNニュースサンデー]]』にて、初めて[[地上波]]の[[報道番組|ニュース番組]]を担当した。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月10日]]、『[[ぐるぐるナインティナイン]]』の「かぶっちゃや〜YO!」にて[[ゴールデンタイム]]の[[バラエティ番組]]で初めての進行を務めた。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月28日]]、自身初のレギュラー出演帯番組『[[ヒルナンデス!]]』のアシスタントとして初出演した。&lt;br /&gt;
* 2012年[[2月26日]]、[[東京マラソン2012]]に出場。5時間24分14秒で[[マラソン|フルマラソン]]完走を果たした。&lt;br /&gt;
2014年8月末に24TVの司会担当した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（2011年3月28日 - ）&lt;br /&gt;
ただし2013年10月&lt;br /&gt;
14から18日は&lt;br /&gt;
夏休みのため出演しなかった&lt;br /&gt;
* [[ママモコモてれび]]（声の出演、2012年4月2日 - ）&lt;br /&gt;
* [[幸せ!ボンビーガール]]（2013年4月23日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 代役としての担当番組 ==&lt;br /&gt;
[[Image:水卜麻美6.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
* [[Going!Sports&amp;amp;News]]&lt;br /&gt;
* [[news every.]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
日本テレビオールスター。(2014年4月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ。(2014年4月12日)&lt;br /&gt;
* メレンゲ。2014年3月29日も放送された&lt;br /&gt;
[[CAPTAIN!TV]]（2010年9月10日 - 9月24日）&lt;br /&gt;
* あすの天気（2010年12月27日、『[[全国警察犯罪捜査網|今夜あなたは目撃者!みのもんたの全国警察犯罪捜査網4時間スペシャル]]』内）&lt;br /&gt;
* [[笑点]]（2011年1月9日・7月24日・2012年4月1日「アナウンサー大喜利」、2011年6月5日「若手大喜利の座布団運び」）&lt;br /&gt;
* [[NFL倶楽部]]（2010年9月17日 - 2011年2月25日）&lt;br /&gt;
* [[アナどきっ!]]（2010年10月1日 - 2011年3月25日）&lt;br /&gt;
* [[天才!!カンパニー]]（2010年10月2日 - 2011年3月26日）&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]（2011年3月10日、2012年6月7日）&lt;br /&gt;
* [[誰だって波瀾爆笑]]（2011年6月26日）&lt;br /&gt;
* [[アナウンサーのホンヨミ]]（2011年10月6日 - 2012年3月29日）&lt;br /&gt;
* ロンドンオリンピック2012 さんま・櫻井・上田のメダリスト生大集結!祝勝会（2012年8月13日）&lt;br /&gt;
*今年の見どころ!24時間テレビ35まるわかり直前生中継SP（2012年8月25日）&lt;br /&gt;
* [[超!真実決定トーナメント]]（2012年11月10日、2013年4月1日）&lt;br /&gt;
*[[タカトシのクイズ!サバイバル]]（2012年12月26日） - クイズ解答者として出演&lt;br /&gt;
* 東京スカイツリー受信確認テスト（NHK総合・Eテレ・テレビ朝日・TBS・テレビ東京・フジテレビを含む。2012年12月22日 - 2013年2月23日）&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月21日　エンタメクイズにVTR出演)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(2013年12月29日、VTR出演)&lt;br /&gt;
24TV2014(2014年8月30日31日。総合司会。日本テレビ)5月29日のYahoo!及びPON以外の日本テレビワイドショーで発表された&lt;br /&gt;
昼何のラストで発表した&lt;br /&gt;
ワールドカップ特番(2014年6月13日。)&lt;br /&gt;
カウント(2014年6月14日)&lt;br /&gt;
====声優====&lt;br /&gt;
ハンターハンターラストミッション　(2013年12月27日公開)&lt;br /&gt;
2013年10月28日&lt;br /&gt;
のJUMPでゲスト&lt;br /&gt;
声優することが発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[日本のアナウンサー一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/announcer/new/profile/a_miura.html 水卜麻美プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本テレビアナウンサー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:みうら あさみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%BA%90%E9%9D%99%E9%A6%99&amp;diff=231361</id>
		<title>源静香</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%BA%90%E9%9D%99%E9%A6%99&amp;diff=231361"/>
				<updated>2014-06-14T01:34:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Q|静香のヴァイオリンの音色は'''美'''は無いけど'''愛'''が篭ってるわ。|[[真紅]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|カナには静香のような'''稀有'''な音色は出せないのかしら。|[[金糸雀]]}}&lt;br /&gt;
[[画像:のび太の妄想.jpg|300px|thumb|right|「のび太さんの棒はわたしが独占する。」のイメージｗ]]&lt;br /&gt;
'''源 静香'''（みなもと の しずか- '''血液型AB型'''）は、[[源氏]]の子孫であったかどうかは定かでないが小4の女子である。業界では有名な異常なほどの潔癖症で知られるが、[[サツマイモ]]を好み、[[屁]]をひるという意外な一面を時折見せている。更に矛盾する事に淫乱であり「のび太さんの棒はわたしが独占する。」と言って憚らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名前の由来 ==&lt;br /&gt;
前世では、[[源義経]]という田舎武士の妾であったという暗い過去を持つ。このときの名前は源静で、転生し生まれ変わってから香の字が追加され現在に至る。(注意：[[亀井静香]]とは何の関係も無い)&lt;br /&gt;
=== 愛称 ===&lt;br /&gt;
*静香（家族のみ）&lt;br /&gt;
*しずちゃん（原作のみ）&lt;br /&gt;
*しずかちゃん（アニメのみ）&lt;br /&gt;
*'''お風呂の帝王'''(一部ファンから)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:源静香.jpg|right|thumb|300px|潔癖症なしずかちゃん]]&lt;br /&gt;
露出癖があり、たびたび友人を自宅に呼んで風呂場などで露出性癖を満足させていた。そのうちエスカレートをしてのびーたに「ちんちんを入れろ」などと命令し、逮捕された。最近は自宅での露出に慣れたのか、繁華街をハイレグのTバックとフリンジ付きの二プレスで乳首のみを隠した姿で深夜の町を練り歩く姿も目撃される。国民の休日には、クラスの男子を登校させ、自分は全裸に安全ピン付きの名札を片方の乳首に付けた姿で登校（ランドセル付き）し、一日中乱交に興じることもある。なお、[[ヴァイオリン]]ははじめの頃は上手であったものの、昨今では感覚が麻痺してしまっているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通は「''静ちゃん''」と呼ばれるが、一部で「しず'''か'''ちゃん」の呼称も使用される。単に発音がしにくいという理由らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
異常な潔癖症で毎日の入浴は欠かさない。欠かすことができない。初めはこれは母親による強制活動だったが、いつしか自ら進んで始めた。風呂上りは母親の愛用している[[ドモホルンリンクル]]でスキンケアし、最後にパックして寝る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後に人類が誇る史上最強のダメ人間、[[野比のび太]]と婚約する（但しこれは野比のび太の子孫[[セワシ]]と[[ドラえもん]]の手による歴史歪曲が成功した場合。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[腐女子]]が大嫌いで、近所に居た場合は静香自ら粛清を下す。多人数の場合はシズカリア女帝国で養成した「殺し名」序列二位の暗殺集団を使う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[南海キャンディーズ]]の'''山崎静代'''とは名前と愛称が被るという理由で対立。シズカリア女帝国で養成した「殺し名」序列二位の暗殺集団を差し向けるが、悉く蹴散らされているため、現在人類最強…ではないほうの[[真紅]]にも出動要請を出している。最近では[[荒川静香]]と対立を起こした模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[デキスギア]]を統治する[[出来杉英才]]とは[[セックスフレンド]]の関係である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は学業の傍ら、[[ライフスタイルプロデューサー]]及びテレビコメンテーターとして活動する。かの[[叶恭子]]から伝授してもらった美しい生活と身体の作り方を、テレビ番組などで指南している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地球外では、[[シズカリア女帝国]]を統治する女帝でもある。政務の用事で地球を留守にする際には、ニセモノを地球で活動させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヒロインの位置を保つ為の努力 ===&lt;br /&gt;
こう見えて本人はヒロインの位置に対する執着心が強く現在でも度重なる計画を立てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずはサービスシーンである。サービスシーンとはヒロインの宿命である。静香は異常にパンチラ、そしてもう定番とも言えるほどお風呂場のセミヌードを披露している。その際はあたかも偶然のように見せ「のび太さんのエッチー」と言うが、皆さん薄々気付いていると思うがワザとである。まずパンチラシーンに関しては風の流れを読み都合よくめくれるポジションを把握しそこへ移動し、あたかも偶然のように恥ずかしがる。そしてお風呂場でのセミヌードについては、裏でのび太に仕組ませている噂がある（普段のび太は静香の家に向かう際は徒歩で行くが、セミヌードの時だけ「どこでもドア」で向かおうとするのがこれが何を意味しているかと言うと「のび太グル説」である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に友達関係である。彼女の性別はもちろん女。しかし、いつものメンバーに彼女以外の女はいない。そのため彼女がヒロインになるのは当たり前なのである。つまり紅一点と言うポジションをフルに利用した計画的犯行である。そして女の友達もなるべくブサイクばかりを集めている。これこそ彼女の女としての魅力を引き出すための行為と思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヴァイオリニストとして静香 ===&lt;br /&gt;
[[Image:金糸雀lessons.jpg|thumb|バイオリン教師静香と弟子[[金糸雀]]、[[しゅごキャラ!|月詠幾斗]]。]]&lt;br /&gt;
静香の[[ヴァイオリン]]の腕は「'''殺人的レベル'''」と言われ、合わない者は脳がイカれ耳から血をダラダラ流して死に耐える。しかしその演奏は非常に稀有な音色で、数々のロッカーから「[[クラシック]]、いや[[音楽]]の領域を越えた！」と絶賛されている。かの「少女趣味」の殺人鬼にして音楽家も絶賛したほどである。また、”第二のパガニーニ”や”第二のルーシーモノストーン”,”タナトスの体現者”の異名を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
静香の曲はクラッシックとロックの混在した曲調で、現在でも「プログレ？シンフォニックメタル？」など議論が交わされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ローゼンメイデン]]の姉妹達と音楽交流をしており、第2ドールでヴァイオリニストの[[金糸雀]]と定期的に「'''乙女(ヲトメ)達の集い'''」なる「対バンライブ」を開催している。初期は源邸と桜田邸で交互に開催していたが、近所の住人も拝聴したいという要望があったためなんと中野サンプラザで公演を開催。チケットは即日完売となり会場は超満員の大盛況となった。なお2007年には「'''乙女(ヲトメ)達の集い'''」が武道館にて公演され、ゲストにサブカル界の大御所[[大槻ケンヂ]]とHipHopが参加、さらに当初の予定にはなかったテクノ界の女帝[[河原美代子]]女史までもが電撃的に参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、借金まみれのソープ嬢の壮絶な人生を描いた映画「'''[[さくらん]]'''」の音楽監督に就任し、それに伴いサントラ的なニューアルバム「'''昭和娼婦'''」を発売。前作を上回る猥雑な作品になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 好物 ==&lt;br /&gt;
静香は表向きは[[チーズケーキ]]好きを装っているが、実際は[[サツマイモ]]を使った加工品を好み、中でも[[焼き芋]]には病的に目が無い。おそらく[[シズカリア女帝国|自国の民]]と焼き芋を天秤にかけても焼き芋を取るだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''なお、この焼き芋が好物だという事実は[[国家機密]]である。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 伝説の惨劇「焼き芋の粛清」事件 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
焼き芋が好物だという事実は、友人はおろか家族にさえ秘密となっている。だが過去に焼き芋が発端となって想像を絶する惨劇が起きた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[野比のび太]]が、静香の生誕祭「[[静香フェスティバル]]」で贈呈するプレゼントを何にしようか迷った際、[[ドラえもん]]の道具で彼女の好物を探り、それを送ろうと企てたのである。のび太はまず前日に髪の毛を採取し、'''アンケーター'''なる秘密道具でDNA鑑定により焼き芋が好物だという事をつき止めた。その後'''しゅみの日曜農業セット'''なるバイオ農業キットでサツマイモを大量生産し、当日の宴の日に'''「はい静ちゃんの大好きな焼き芋だよ」'''と、ニヤけながら'''大量の'''焼き芋を贈呈したのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頑なに守り通してきた秘密を公衆の面前で暴露された静香は激怒し、彼女自身の手によって粛清が下された。その粛清こそが、[[5月]]に起きた伝説の歴史的惨劇事件'''「焼き芋の粛清」'''である。この時、事の元凶である[[野比のび太]]と[[ドラえもん]]は負傷しつつもなんとか源邸から脱出し難を逃れたが、他の参加者達は重軽傷では済まなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のび太とドラえもんの逃走に逆上した静香は[[シズカリア女帝国|自国の軍隊]]に緊急要請し、「匂宮雑技団」「闇口衆」「零崎一賊」などの「殺し名七名」も投入し、結果としてご近所はおろか東京都内を丸ごと巻き添えにする大惨事に発展した。負傷者・死者を合わせ述べ246万人に達し、孤児は235人に上った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※詳しくは原作の28巻を見てネ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==「ピーーーーーーーーー」の変な話==&lt;br /&gt;
しずかちゃんは自分の白パンツを人に見せても全く恥ずかしくない、ワイルドな女。ワカメちゃんと一緒。ドラえもんのコミックスを見ればわかる。だけどのびたがしずかちゃんのスカートをめくった時だけ、キャーと騒ぐのが不思議。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
すべて「[[ノビタレコード]]」から発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{{JASRAC認可}}&lt;br /&gt;
# 「[[乙女の愛の夢(哀愁ver.)]]」&lt;br /&gt;
#:ジャイアンのシングル「乙女の愛の夢」収録のC/W曲でヴァイオリンの弾き語りヴァージョン。&lt;br /&gt;
# 「[[ヨイトマケの唄]]」&lt;br /&gt;
#:あの[[美輪明宏]]の名曲をカヴァー。&lt;br /&gt;
# 「[[バスルーム　～ヲトメノタダシイニュウヨク～]]」&lt;br /&gt;
#:初めての自ら作曲を手がけた作品。プロデュース・編曲はあの教授こと[[坂本龍一]]。&lt;br /&gt;
# 「[[乙女よ猥雑に成れ]]」（[[シズカリア女帝国]]）&lt;br /&gt;
#:シズカリア女帝国国歌。なお地球では[[タワーレコード|タワレコ]]限定販売。&lt;br /&gt;
# 「[[新宿の夜(MELODIC SPEED METALver.)]]」 （源静香×HELLOWEEN名義） &lt;br /&gt;
#:映画「[[さくらん]]」主題歌でiTMSのみ限定配信シングル。なんとジャーマンメタルの大御所の「HELLOWEEN(ハロウィン)」とのコラボレーション。 &lt;br /&gt;
# 「[[ネオン街に儚く散る]]」 （源静香×YOSHIKI名義） &lt;br /&gt;
#:映画「[[さくらん]]」エンディングテーマ。ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団とYOSHIKIのピアノが織り成す壮大なバラードソング。ノビタレコードより発売。&lt;br /&gt;
# 「[[道端でエロ本を見かけると、妙にドキドキしませんか?]]」（C/W、「南極一号」、「棺の中身」）　　&lt;br /&gt;
#:秋に発売されるニューアルバムからの先行シングル第一弾。珍しくC/Wが3曲も収録。&lt;br /&gt;
#:歌詞の内容は男なら誰もが体験した、道端に落ちているエロ本に対する気持ちを綴ったシングル。&lt;br /&gt;
# 「[[ロリータコンプレックス]]」（C/W　「ドラグァクイーン」、「股」）&lt;br /&gt;
#:8月発売。内容はタイトル通り[[ロリコン]]の歌である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
*「'''[[薔薇色生活への躍進]]'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 茨の道&lt;br /&gt;
# 猥雑円舞曲　～秘部からの滴り～&lt;br /&gt;
# 貴方はラフレシア&lt;br /&gt;
# 衆道武士道&lt;br /&gt;
# 薔薇色生活への躍進&lt;br /&gt;
# お義母さん許して！　～愛の家庭内暴力～&lt;br /&gt;
# 保健体育の性教育の時間ってよく男子は騒ぎますよね？&lt;br /&gt;
# アメリカンコック&lt;br /&gt;
# 其処はヤメて&lt;br /&gt;
# 長崎は今日も雨だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:デビューアルバム。エロを追求した怪作、その年の日本レコード大賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「'''[[昭和娼婦]]'''」（「'''源静香×YOSHIKI'''」名義）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# バブルに浮かれて&lt;br /&gt;
# 最低な女&lt;br /&gt;
# 別れの日々&lt;br /&gt;
# 風呂に沈む&lt;br /&gt;
# ヨイトマケの唄（YAMIKINver.）　（美輪明宏のカヴァー）&lt;br /&gt;
# 新宿の夜（WAIZATSU JAZZver.）&lt;br /&gt;
# 紅（TOICHIver.）（X JAPANのカヴァーで静香初のエレキ使用曲）&lt;br /&gt;
# 女衒の男&lt;br /&gt;
# 一寸の希望・・・&lt;br /&gt;
# 魅せられて　（ジュディ・オングのカヴァー）&lt;br /&gt;
# 鉄砲玉（HITMANver.）　（[[ソウルブラザーズ]]カヴァー）&lt;br /&gt;
# 裏切り賛歌&lt;br /&gt;
# 最期の日 &lt;br /&gt;
# ネオン街で儚く散る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:会社の金を横領しOLから借金まみれのソープ嬢へ転進した女の壮絶な半生を描いた映画「'''[[さくらん]]'''」のサウンドトラックアルバム的な作品。静香独特の猥雑さを残しつつ女の儚い切なさを表現した自信作。今作のアレンジはあの[[X JAPAN]]のヨシくんが担当した共同作品名義。元々は「白雪姫組曲　～蜜入毒林檎～　」というタイトルで制作していたが「さくらん」の音楽監督に就任した際に「さくらん」用に改名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「'''[[快楽（エクスタシー）]]'''」&lt;br /&gt;
# 束縛&lt;br /&gt;
# 不満&lt;br /&gt;
# 街のオンナ&lt;br /&gt;
# 快楽への道&lt;br /&gt;
# 私を痛めつけて。&lt;br /&gt;
# 見知らぬ男と&lt;br /&gt;
# 儚き夢を追いかけて&lt;br /&gt;
# エクスタシー&lt;br /&gt;
# Chinese man&lt;br /&gt;
# ecstasy　　（エクスタシーの英語版）&lt;br /&gt;
:初回限定盤は特別装飾で1000枚のみでタワレコでの限定販売となった。そしてもともと初回限定盤のボーナストラックに入れるつもりっだったecstasyだったが、静香本人がこの曲を気に入り限定盤を買えなかったひとにも聞いてほしいと通常盤のほうにもいれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*「源静香ヌード写真集」&lt;br /&gt;
:静香初のヌード写真集。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*「源静香水着写真集」&lt;br /&gt;
:ヌード写真集とは違い、[[スクール水着]]着用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==各界からのコメント==&lt;br /&gt;
{{Q|静香様は私達の救世主です|[[サツマイモ]]農家のCさん}}&lt;br /&gt;
{{Q|彼女の音は'''ロックを越えている'''。|[[ギターウルフ]]のセイジさん}}&lt;br /&gt;
{{Q|静香ちゃんはヘヴィメタでプログレ。|[[筋肉少女帯]]の大槻ケンヂ}}&lt;br /&gt;
{{Q|源静香は人類が残した'''敵'''。生かしてはおけへん|[[南海キャンディーズ]][[山崎静代]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|この子は死神「'''タナトス'''」の生まれ変わりよ!|[[美輪明宏]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|恐ろしい・・・この子から'''禍々しいオーラ'''が発せられている。|[[江原啓之]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Q|私にとってもっとも目障りな女|[[綾波レイ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|なんで[[のび太]]なんかとやりやがったんだ･･･|[[ジャイアン]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|静香を倒してあたしが天下を取る!|[[ドラミ]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|静香はおれの物|[[ジャイアン]]}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- コメが被ってるんですけど…{{Q|私と似たような名前をつけやがって!! 許せない!!|[[山崎静代]]}} --&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{語録 (織田信長)|この者が[[のび太]]の妾になるとは、実に惜しい…。|源静香}}&lt;br /&gt;
{{Q|キムタクとのび太、のび太がダンナの方がいいという人間、それが源静香だ。|[[工藤静香]]}}&lt;br /&gt;
{{Q|あの演奏、悔しいけど次回使わせて貰う…。|[[荒川静香]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
*[[ドラえもん]]&lt;br /&gt;
*[[野比のび太]]&lt;br /&gt;
*[[骨川スネ夫]]&lt;br /&gt;
*[[ジャイアン]]&lt;br /&gt;
*[[ドラミ]]&lt;br /&gt;
*[[亀井静香]]―同じ静香議員であるがこちらは女ではなく、人である。&lt;br /&gt;
*[[金糸雀]]&lt;br /&gt;
*[[さくらん]]&lt;br /&gt;
*[[White Records]]&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年7月から9月まで対決した&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年4月14日のトヨタイベントで共演した。翌日のスッキリと19日の知っとこと20日のヒットで放送された&lt;br /&gt;
両津、&lt;br /&gt;
西遊記で共演していた&lt;br /&gt;
2014年3月17日のSMAPでも競演した&lt;br /&gt;
{{ドラえもん}}&lt;br /&gt;
{{MSS}}&lt;br /&gt;
{{源静香}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みなもと の しすか}}&lt;br /&gt;
[[Category:真紅の物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ジャイアンのもの]]&lt;br /&gt;
[[Category:源静香|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもんの登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:White Records]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A8%B2%E6%A3%AE%E3%81%84%E3%81%9A%E3%81%BF&amp;diff=231360</id>
		<title>稲森いずみ</title>
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				<updated>2014-06-14T01:32:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* 連続ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 稲森 いずみ&lt;br /&gt;
| ふりがな = いなもり いずみ&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 稲森 泉&lt;br /&gt;
| 別名 = &lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・鹿児島県鹿児島市&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = B&lt;br /&gt;
| 生年 = 1972&lt;br /&gt;
| 生月 = 3&lt;br /&gt;
| 生日 = 19&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| ジャンル = 女優&lt;br /&gt;
| 活動時期 = [[1994年]] - &lt;br /&gt;
| 活動内容 = &lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 主な作品 = &amp;lt;br /&amp;gt;'''ドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[ハッピーマニア]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[プリティガール]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[探偵家族]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[年下の男]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ブルーもしくはブルー]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[曲がり角の彼女]]&amp;lt;br　/&amp;gt;[[忠臣蔵 瑤泉院の陰謀]]&amp;lt;hr /&amp;gt;'''舞台'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[法王庁の避妊法]]&amp;lt;hr /&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[キャッツ・アイ|CAT'S EYE]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[結婚シミュレーター]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[リリィ・シュシュのすべて]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[THE CODE]]&lt;br /&gt;
| 受賞 = [[1994年]]、[[フジテレビビジュアルクイーン|ビジュアルクイーン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[2003年]]、[[ベストフォーマリスト]]&lt;br /&gt;
| その他 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''稲森 いずみ'''（いなもり いずみ、本名：稲森泉、[[1972年]][[3月19日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]。[[バーニングプロダクション]]所属。[[鹿児島県]][[鹿児島市]]出身。[[鹿児島市立天保山中学校]]（[[アナウンサー]]の[[近藤久美子]]と同級生）、[[鹿児島高等学校]]卒。[[テキサス大学アーリントン校]]（ESL）に留学歴あり。[[血液型]]はB型。家族構成は、両親・8才年下の弟、祖母の5人家族。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[1991年]][[5月]]、叔母に勧められ、地元・鹿児島高等学校の卒業後、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ダラス]]の[[テキサス大学アーリントン校]]に語学留学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]][[10月]]、弟が交通事故に遭い、急遽1年半の留学生活を終え、帰国。同時に、「モデルをやりたい」という自らの意思で[[東京]]の大手モデルプロダクション・[[エリートフォリオ]]と契約。契約直後から、地元でもある鹿児島で本格的にモデル活動を始め、雑誌でも度々掲載される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]、前事務所「エリートフォリオ」より2年あまりの契約で現在の[[バーニングプロダクション]]移籍、モデル活動から女優活動に専念し、『[[上を向いて歩こう!]]』で念願の女優デビュー・連続ドラマ初出演を果たし、注目される。デビュー作以後、数え切れないほどの雑誌のインタビューを受け、この効果からか、[[フジテレビビジュアルクイーン]]に輝き、『Fiction』では水着姿を披露するなど様々な撮影にも挑んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の『[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]』でバラエティー番組初出演、コーナーの「勇気を出して初めての告白」で「プロポーズをされて断った」という話はネットでも有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]、『[[ハッピーマニア]]』で地上波初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[5月31日]]に放送されるはずの主演ドラマ・『[[フレンズ～くされ縁女ドロボウコンビの殺人逃避行]]』が、他の番組に差し替えられると言う異例の事態になった。これ以降もこの番組は放送されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、芸能活動10周年。プロ野球選手・[[佐々木主浩]]と共に、[[ベストフォーマリスト]]を受賞し、舞台『法王庁の避妊法』、『またも辞めたか亭主殿』、『年下の男』、一人二役の演技が評価された『ブルーもしくはブルー』など、舞台やドラマの多方面でも幅広く活躍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]、[[大河ドラマ]]『[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]』に大河ドラマ初出演。4月から、『[[曲がり角の彼女]]』（フジテレビ主演は『ハッピーマニア』以来7年ぶり）、年末には、『[[河井継之助 駆け抜けた蒼竜]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[1月2日]]放送の[[テレビ東京]]系列・[[新春ワイド時代劇]]『[[忠臣蔵 瑤泉院の陰謀]]』に時代劇初主演。[[1月14日]]から『[[華麗なる一族 (テレビドラマ 2007年)|華麗なる一族]]』にも出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、『[[篤姫 (NHK大河ドラマ)|篤姫]]』に『義経』以来3年ぶりに大河ドラマ出演（本人の出演は5月4日(第十八週目)から）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]、GW明けに公開予定の映画・[[尾上菊之助 (5代目)|尾上菊之助]]主演『[[THE CODE]]』にヒロイン・美蘭（メイラン）役で『[[リリィ・シュシュのすべて]]』以来7年ぶりの映画出演へ。本作品の監督である[[林海象]]とは[[1997年]]に公開された『[[CAT'S EYE]]』以来10年ぶりにタッグを組む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
「泉」という名前の由来は、何時までも美しく育って欲しいという両親の願いでこの名前がつけられた。また、ひらがなに直した理由は、その方がやわらかい感じがすると考えたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[剣道]]初段の段あり。剣道を習い始めた理由は、隣に住むお兄ちゃんが喘息で悩んでいたところ、剣道をして治ったと言うので、自身も習い始めたところ面白くてはまったらしい。しかし、女子が少なく一人で休憩時間を過ごしていたときもあった（笑っていいとものテレフォンショッキング出演時）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]に、[[フジテレビビジュアルクイーン]]の受賞後、『Fiction』というタイトルでビデオを販売していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイク前は『[[29歳のクリスマス]]』で[[仲村トオル]]を巡り[[山口智子]]と激しいバトルを繰り広げる役を演じ、『[[オンリー・ユー～愛されて～]]』では[[鈴木京香]]に嫌がらせをするモデル役といったヒロインの恋敵か悪女役を演じることが多かった。また『[[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]]』や『[[ハッピーマニア]]』といった、明るい天然キャラを演じることもある。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
テキサス大学に1年半留学していたこともあり、英語力はかなり豊富。2008年7月21日(月)に放送された「[[英語でしゃべらナイト]]」では、出題した[[パックン]]さえ解けなかった難問にも軽々正解した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔、「稲森いずみのシークレット(秘密)ライブ」と題し、秘密のライブを行ったことがある。ギターを[[モト冬樹]]が、作曲は[[河村隆一]]、作詞は稲森いずみ本人というメンバーで「For myself」というタイトルで歌声を披露。青山でライブは行われたが、題にもあるように'''秘密のライブ'''だったので、ネット限定募集で30人位しか入場できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年GW明けに公開される、『THE CODE』の林海象に「稲森を思って書いたといわれ、出演を快諾した」らしい。蛇足であるが、彼女は女性向けの[[ファッション]]雑誌「GRACE」(2007年9月号)で「今までになかった役、悪女をやってみたい」と述べており、願いが通じたのか久しぶりの悪女役となる。また、劇中では[[中国語]]で歌うシーンがあり上海ロケクランクアップまでかなり中国語を特訓した。その特訓の甲斐があって現地の人に中国語を絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[「ぷっ」すま]]』出演時、[[レギュラー]]の[[ユースケ・サンタマリア]]と[[草彅剛]]が、[[江頭2:50]]と共に狭い部屋に押し込まれ、江頭に唾液を吐きかけられる等の罰ゲームを受け、二人が「エガちゃん嫌い」と声をそろえる中、稲森が「好き～」コメントしたことで、罰ゲームとしてではなく本人の希望で、江頭のいる部屋に入ることに。全く動じる様子の無い稲森とは逆に、女優と密室に二人きりにされて、江頭は罰ゲーム執行人という立場を忘れ、すっかり狼狽していた。バラエティ番組に出演してもセオリーを無視するマイペースさと大胆さは、他の番組でも垣間見ることができる。『[[浜ちゃんと]]』に出演した際には、[[浜田雅功]]と共にアスレチックのテーマパークに出かけ、浜田が怖気づいて挑戦しなかったアスレチックに周囲の心配をよそに自ら挑み、案の定、池に落水するというハプニングが起きた。これには浜田も、女優として見せてはいけない失態を演じさせてしまったと動揺気味だったが、本人にはNG映像という意識も特に無い様子であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
本馬、(2014年1月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月20日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年6月14日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連続ドラマ ===&lt;br /&gt;
顔。(フジテレビ。)2014年4月9日に再放送された&lt;br /&gt;
* 1994年&lt;br /&gt;
** [[上を向いて歩こう!]]（フジテレビ/居酒屋店員 役）&lt;br /&gt;
** [[29歳のクリスマス]]（フジテレビ/深沢真穂 役）&lt;br /&gt;
** [[半熟卵 (テレビドラマ)|半熟卵]]（フジテレビ/藤井佐和子 役）&lt;br /&gt;
* 1995年&lt;br /&gt;
** [[輝く季節の中で]]（フジテレビ/北川幸子 役）&lt;br /&gt;
** [[ひと夏のラブレター]]（TBS/野中恵 役）&lt;br /&gt;
** [[NHKドラマ新銀河]] [[ラスト・ラブ]]（NHK）&lt;br /&gt;
* 1996年&lt;br /&gt;
** [[オンリー・ユー～愛されて～]]　（日本テレビ/川本真美 役）&lt;br /&gt;
** [[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]]（フジテレビ/小石川桃子 役） &lt;br /&gt;
** [[ひと夏のプロポーズ]]（TBS/森万理絵 役）&lt;br /&gt;
** [[Dear ウーマン]]（TBS/神崎カスミ 役）&lt;br /&gt;
* 1997年&lt;br /&gt;
** [[彼女たちの結婚]]（フジテレビ/中平操 役） &lt;br /&gt;
** [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]]（フジテレビ/前田春子 役） &lt;br /&gt;
* 1998年&lt;br /&gt;
** [[略奪愛・アブない女]]（TBS/浅野樹子 役）&lt;br /&gt;
** [[ハッピーマニア]]（フジテレビ/主演・重田加代子 役）&lt;br /&gt;
* 1999年&lt;br /&gt;
** [[セミダブル]]（フジテレビ/風間美咲 役）&lt;br /&gt;
* 2000年&lt;br /&gt;
** [[天気予報の恋人]]（フジテレビ/原田早知 役） &lt;br /&gt;
* 2001年&lt;br /&gt;
** [[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]（日本テレビ/阿部美雪 役）&lt;br /&gt;
* 2002年&lt;br /&gt;
** [[プリティガール]]（TBS/主演・野山花 役）&lt;br /&gt;
** [[探偵家族]]（日本テレビ/主演・田中小百合 役）&lt;br /&gt;
* 2003年&lt;br /&gt;
** [[年下の男]]（TBS/主演・山口千華子）2014年6月に再放送放送された &lt;br /&gt;
** [[ブルーもしくはブルー|ブルーもしくはブルー 〜もう一人のわたし〜」]]（NHK/主演・佐々木蒼子、河見蒼子 役）&lt;br /&gt;
* 2004年&lt;br /&gt;
** [[バツ彼]]（TBS/柿崎章子 役） &lt;br /&gt;
* 2005年&lt;br /&gt;
** [[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]（NHK/[[常盤御前|常盤]] 役）&lt;br /&gt;
** [[曲がり角の彼女]]（フジテレビ/主演・大島千春 役）&lt;br /&gt;
* 2006年&lt;br /&gt;
** [[医龍-Team Medical Dragon-]]（フジテレビ/加藤晶 役） &lt;br /&gt;
* 2007年&lt;br /&gt;
** [[華麗なる一族 (テレビドラマ 2007年)|華麗なる一族]]（TBS/鶴田芙佐子 役） &lt;br /&gt;
* 2008年&lt;br /&gt;
** [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|篤姫]]（NHK/[[瀧山|滝山]] 役）&lt;br /&gt;
2010年&lt;br /&gt;
怪物君、デモリーナ役、日本テレビ&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
医龍4-加藤晶役、フジテレビ&lt;br /&gt;
同窓生(TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単発ドラマ ===&lt;br /&gt;
* 1995年&lt;br /&gt;
** [[私はニュースキャスター 迷惑でしょうが]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1996年&lt;br /&gt;
** [[暗黒星 天の怒りか地の悲しみか、21年ぶりの日食の日に起きた連続殺人]]（フジテレビ）2014年5月28日に再放送放送された&lt;br /&gt;
** ロングバケーション スペシャル&lt;br /&gt;
* 1997年&lt;br /&gt;
** [[輝きを忘れない]]（TBS）&lt;br /&gt;
** Dear ウーマン スペシャル&lt;br /&gt;
** [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]] メモリアルスペシャル&lt;br /&gt;
* 1998年&lt;br /&gt;
** [[世にも奇妙な物語]]・[[トラウマ (テレビドラマ)|トラウマ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]] 総集編&lt;br /&gt;
* 1999年&lt;br /&gt;
** [[結婚できない!!]]（TBS） &lt;br /&gt;
* 2002年&lt;br /&gt;
** 明日があるさ スペシャル&lt;br /&gt;
** [[青に恋して! 〜サッカー通と4人の美女の物語〜]]第一話（フジテレビ/三浦蹴子 役）&lt;br /&gt;
** [[フレンズ〜くされ縁女ドロボウコンビの殺人逃避行]]（フジテレビ/主演・サラ 役）※未公開&lt;br /&gt;
* 2003年&lt;br /&gt;
** [[またも辞めたか亭主殿〜幕末の名奉行・小栗上野介〜]]（NHK/小栗道子 役）&lt;br /&gt;
* 2005年&lt;br /&gt;
** [[河井継之助 駆け抜けた蒼龍]]（日本テレビ/すが 役）&lt;br /&gt;
* 2007年&lt;br /&gt;
** [[忠臣蔵 瑤泉院の陰謀]]（テレビ東京系列/主演・[[瑤泉院]] 役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[キャッツ・アイ|CAT'S EYE]]（1997年/主演・来生瞳 役）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] [[結婚シミュレーター]]（2000年／主演・高城千春）&lt;br /&gt;
* [[リリイ・シュシュのすべて]]　（2001年/星野いづみ 役）&lt;br /&gt;
* [[THE CODE]]（2009年/美蘭 役）&lt;br /&gt;
怪物君、(2011年　デモリーナ役)&lt;br /&gt;
2012年12月7日と&lt;br /&gt;
2014年1月24日に&lt;br /&gt;
金曜ROADSHOWで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[法王庁の避妊法]]（2003年、[[ホリプロ]]企画・制作/荻野とめ 役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* 1993年&lt;br /&gt;
** [[資生堂]]&lt;br /&gt;
** [[サントリー]]&lt;br /&gt;
* 1994年&lt;br /&gt;
** [[ロッテ]]&lt;br /&gt;
** [[トヨタ自動車]]&lt;br /&gt;
* 1995年&lt;br /&gt;
** [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
** [[キリンビバレッジ]]&lt;br /&gt;
* 1996年&lt;br /&gt;
** [[日本コカ・コーラ]]&lt;br /&gt;
** [[明治生命]]&lt;br /&gt;
* 1997年&lt;br /&gt;
** [[リクルート]]&lt;br /&gt;
** [[チバビジョン]]&lt;br /&gt;
** [[花王]]&lt;br /&gt;
* 1998年&lt;br /&gt;
** [[任天堂]]&lt;br /&gt;
** [[アサヒ飲料]]&lt;br /&gt;
* 1999年&lt;br /&gt;
** [[鐘紡|カネボウ]]&lt;br /&gt;
** [[NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
** [[DDIセルラー]]&lt;br /&gt;
* 2005年&lt;br /&gt;
** [[みずほ銀行]]&lt;br /&gt;
** [[花王]]（[[ブローネ (花王)|ブローネ]]）&lt;br /&gt;
* 2006年&lt;br /&gt;
** [[花王]]（[[ブローネ (花王)|ブローネ]]）&lt;br /&gt;
* 2007年&lt;br /&gt;
** [[花王]]（[[ブローネ (花王)|ブローネ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[鹿児島県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.jap.co.jp/inamori/ Izumi Inamori official Homepage]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いなもり いすみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1972年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:鹿児島県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビビジュアルクイーン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A8%B2%E6%A3%AE%E3%81%84%E3%81%9A%E3%81%BF&amp;diff=231359</id>
		<title>稲森いずみ</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* バラエティー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 稲森 いずみ&lt;br /&gt;
| ふりがな = いなもり いずみ&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 稲森 泉&lt;br /&gt;
| 別名 = &lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・鹿児島県鹿児島市&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = B&lt;br /&gt;
| 生年 = 1972&lt;br /&gt;
| 生月 = 3&lt;br /&gt;
| 生日 = 19&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| ジャンル = 女優&lt;br /&gt;
| 活動時期 = [[1994年]] - &lt;br /&gt;
| 活動内容 = &lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 主な作品 = &amp;lt;br /&amp;gt;'''ドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[ハッピーマニア]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[プリティガール]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[探偵家族]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[年下の男]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ブルーもしくはブルー]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[曲がり角の彼女]]&amp;lt;br　/&amp;gt;[[忠臣蔵 瑤泉院の陰謀]]&amp;lt;hr /&amp;gt;'''舞台'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[法王庁の避妊法]]&amp;lt;hr /&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[キャッツ・アイ|CAT'S EYE]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[結婚シミュレーター]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[リリィ・シュシュのすべて]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[THE CODE]]&lt;br /&gt;
| 受賞 = [[1994年]]、[[フジテレビビジュアルクイーン|ビジュアルクイーン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[2003年]]、[[ベストフォーマリスト]]&lt;br /&gt;
| その他 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''稲森 いずみ'''（いなもり いずみ、本名：稲森泉、[[1972年]][[3月19日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]。[[バーニングプロダクション]]所属。[[鹿児島県]][[鹿児島市]]出身。[[鹿児島市立天保山中学校]]（[[アナウンサー]]の[[近藤久美子]]と同級生）、[[鹿児島高等学校]]卒。[[テキサス大学アーリントン校]]（ESL）に留学歴あり。[[血液型]]はB型。家族構成は、両親・8才年下の弟、祖母の5人家族。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[1991年]][[5月]]、叔母に勧められ、地元・鹿児島高等学校の卒業後、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ダラス]]の[[テキサス大学アーリントン校]]に語学留学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]][[10月]]、弟が交通事故に遭い、急遽1年半の留学生活を終え、帰国。同時に、「モデルをやりたい」という自らの意思で[[東京]]の大手モデルプロダクション・[[エリートフォリオ]]と契約。契約直後から、地元でもある鹿児島で本格的にモデル活動を始め、雑誌でも度々掲載される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]、前事務所「エリートフォリオ」より2年あまりの契約で現在の[[バーニングプロダクション]]移籍、モデル活動から女優活動に専念し、『[[上を向いて歩こう!]]』で念願の女優デビュー・連続ドラマ初出演を果たし、注目される。デビュー作以後、数え切れないほどの雑誌のインタビューを受け、この効果からか、[[フジテレビビジュアルクイーン]]に輝き、『Fiction』では水着姿を披露するなど様々な撮影にも挑んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の『[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]』でバラエティー番組初出演、コーナーの「勇気を出して初めての告白」で「プロポーズをされて断った」という話はネットでも有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]、『[[ハッピーマニア]]』で地上波初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[5月31日]]に放送されるはずの主演ドラマ・『[[フレンズ～くされ縁女ドロボウコンビの殺人逃避行]]』が、他の番組に差し替えられると言う異例の事態になった。これ以降もこの番組は放送されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、芸能活動10周年。プロ野球選手・[[佐々木主浩]]と共に、[[ベストフォーマリスト]]を受賞し、舞台『法王庁の避妊法』、『またも辞めたか亭主殿』、『年下の男』、一人二役の演技が評価された『ブルーもしくはブルー』など、舞台やドラマの多方面でも幅広く活躍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]、[[大河ドラマ]]『[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]』に大河ドラマ初出演。4月から、『[[曲がり角の彼女]]』（フジテレビ主演は『ハッピーマニア』以来7年ぶり）、年末には、『[[河井継之助 駆け抜けた蒼竜]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[1月2日]]放送の[[テレビ東京]]系列・[[新春ワイド時代劇]]『[[忠臣蔵 瑤泉院の陰謀]]』に時代劇初主演。[[1月14日]]から『[[華麗なる一族 (テレビドラマ 2007年)|華麗なる一族]]』にも出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、『[[篤姫 (NHK大河ドラマ)|篤姫]]』に『義経』以来3年ぶりに大河ドラマ出演（本人の出演は5月4日(第十八週目)から）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]、GW明けに公開予定の映画・[[尾上菊之助 (5代目)|尾上菊之助]]主演『[[THE CODE]]』にヒロイン・美蘭（メイラン）役で『[[リリィ・シュシュのすべて]]』以来7年ぶりの映画出演へ。本作品の監督である[[林海象]]とは[[1997年]]に公開された『[[CAT'S EYE]]』以来10年ぶりにタッグを組む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
「泉」という名前の由来は、何時までも美しく育って欲しいという両親の願いでこの名前がつけられた。また、ひらがなに直した理由は、その方がやわらかい感じがすると考えたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[剣道]]初段の段あり。剣道を習い始めた理由は、隣に住むお兄ちゃんが喘息で悩んでいたところ、剣道をして治ったと言うので、自身も習い始めたところ面白くてはまったらしい。しかし、女子が少なく一人で休憩時間を過ごしていたときもあった（笑っていいとものテレフォンショッキング出演時）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]に、[[フジテレビビジュアルクイーン]]の受賞後、『Fiction』というタイトルでビデオを販売していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイク前は『[[29歳のクリスマス]]』で[[仲村トオル]]を巡り[[山口智子]]と激しいバトルを繰り広げる役を演じ、『[[オンリー・ユー～愛されて～]]』では[[鈴木京香]]に嫌がらせをするモデル役といったヒロインの恋敵か悪女役を演じることが多かった。また『[[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]]』や『[[ハッピーマニア]]』といった、明るい天然キャラを演じることもある。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
テキサス大学に1年半留学していたこともあり、英語力はかなり豊富。2008年7月21日(月)に放送された「[[英語でしゃべらナイト]]」では、出題した[[パックン]]さえ解けなかった難問にも軽々正解した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔、「稲森いずみのシークレット(秘密)ライブ」と題し、秘密のライブを行ったことがある。ギターを[[モト冬樹]]が、作曲は[[河村隆一]]、作詞は稲森いずみ本人というメンバーで「For myself」というタイトルで歌声を披露。青山でライブは行われたが、題にもあるように'''秘密のライブ'''だったので、ネット限定募集で30人位しか入場できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年GW明けに公開される、『THE CODE』の林海象に「稲森を思って書いたといわれ、出演を快諾した」らしい。蛇足であるが、彼女は女性向けの[[ファッション]]雑誌「GRACE」(2007年9月号)で「今までになかった役、悪女をやってみたい」と述べており、願いが通じたのか久しぶりの悪女役となる。また、劇中では[[中国語]]で歌うシーンがあり上海ロケクランクアップまでかなり中国語を特訓した。その特訓の甲斐があって現地の人に中国語を絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[「ぷっ」すま]]』出演時、[[レギュラー]]の[[ユースケ・サンタマリア]]と[[草彅剛]]が、[[江頭2:50]]と共に狭い部屋に押し込まれ、江頭に唾液を吐きかけられる等の罰ゲームを受け、二人が「エガちゃん嫌い」と声をそろえる中、稲森が「好き～」コメントしたことで、罰ゲームとしてではなく本人の希望で、江頭のいる部屋に入ることに。全く動じる様子の無い稲森とは逆に、女優と密室に二人きりにされて、江頭は罰ゲーム執行人という立場を忘れ、すっかり狼狽していた。バラエティ番組に出演してもセオリーを無視するマイペースさと大胆さは、他の番組でも垣間見ることができる。『[[浜ちゃんと]]』に出演した際には、[[浜田雅功]]と共にアスレチックのテーマパークに出かけ、浜田が怖気づいて挑戦しなかったアスレチックに周囲の心配をよそに自ら挑み、案の定、池に落水するというハプニングが起きた。これには浜田も、女優として見せてはいけない失態を演じさせてしまったと動揺気味だったが、本人にはNG映像という意識も特に無い様子であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
本馬、(2014年1月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月20日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年6月14日。VTR出演。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連続ドラマ ===&lt;br /&gt;
顔。(フジテレビ。)2014年4月9日に再放送された&lt;br /&gt;
* 1994年&lt;br /&gt;
** [[上を向いて歩こう!]]（フジテレビ/居酒屋店員 役）&lt;br /&gt;
** [[29歳のクリスマス]]（フジテレビ/深沢真穂 役）&lt;br /&gt;
** [[半熟卵 (テレビドラマ)|半熟卵]]（フジテレビ/藤井佐和子 役）&lt;br /&gt;
* 1995年&lt;br /&gt;
** [[輝く季節の中で]]（フジテレビ/北川幸子 役）&lt;br /&gt;
** [[ひと夏のラブレター]]（TBS/野中恵 役）&lt;br /&gt;
** [[NHKドラマ新銀河]] [[ラスト・ラブ]]（NHK）&lt;br /&gt;
* 1996年&lt;br /&gt;
** [[オンリー・ユー～愛されて～]]　（日本テレビ/川本真美 役）&lt;br /&gt;
** [[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]]（フジテレビ/小石川桃子 役） &lt;br /&gt;
** [[ひと夏のプロポーズ]]（TBS/森万理絵 役）&lt;br /&gt;
** [[Dear ウーマン]]（TBS/神崎カスミ 役）&lt;br /&gt;
* 1997年&lt;br /&gt;
** [[彼女たちの結婚]]（フジテレビ/中平操 役） &lt;br /&gt;
** [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]]（フジテレビ/前田春子 役） &lt;br /&gt;
* 1998年&lt;br /&gt;
** [[略奪愛・アブない女]]（TBS/浅野樹子 役）&lt;br /&gt;
** [[ハッピーマニア]]（フジテレビ/主演・重田加代子 役）&lt;br /&gt;
* 1999年&lt;br /&gt;
** [[セミダブル]]（フジテレビ/風間美咲 役）&lt;br /&gt;
* 2000年&lt;br /&gt;
** [[天気予報の恋人]]（フジテレビ/原田早知 役） &lt;br /&gt;
* 2001年&lt;br /&gt;
** [[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]（日本テレビ/阿部美雪 役）&lt;br /&gt;
* 2002年&lt;br /&gt;
** [[プリティガール]]（TBS/主演・野山花 役）&lt;br /&gt;
** [[探偵家族]]（日本テレビ/主演・田中小百合 役）&lt;br /&gt;
* 2003年&lt;br /&gt;
** [[年下の男]]（TBS/主演・山口千華子）2014年6月に再放送放送された &lt;br /&gt;
** [[ブルーもしくはブルー|ブルーもしくはブルー 〜もう一人のわたし〜」]]（NHK/主演・佐々木蒼子、河見蒼子 役）&lt;br /&gt;
* 2004年&lt;br /&gt;
** [[バツ彼]]（TBS/柿崎章子 役） &lt;br /&gt;
* 2005年&lt;br /&gt;
** [[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]（NHK/[[常盤御前|常盤]] 役）&lt;br /&gt;
** [[曲がり角の彼女]]（フジテレビ/主演・大島千春 役）&lt;br /&gt;
* 2006年&lt;br /&gt;
** [[医龍-Team Medical Dragon-]]（フジテレビ/加藤晶 役） &lt;br /&gt;
* 2007年&lt;br /&gt;
** [[華麗なる一族 (テレビドラマ 2007年)|華麗なる一族]]（TBS/鶴田芙佐子 役） &lt;br /&gt;
* 2008年&lt;br /&gt;
** [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|篤姫]]（NHK/[[瀧山|滝山]] 役）&lt;br /&gt;
2010年&lt;br /&gt;
怪物君、デモリーナ役、日本テレビ&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
医龍4-加藤晶役、フジテレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単発ドラマ ===&lt;br /&gt;
* 1995年&lt;br /&gt;
** [[私はニュースキャスター 迷惑でしょうが]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1996年&lt;br /&gt;
** [[暗黒星 天の怒りか地の悲しみか、21年ぶりの日食の日に起きた連続殺人]]（フジテレビ）2014年5月28日に再放送放送された&lt;br /&gt;
** ロングバケーション スペシャル&lt;br /&gt;
* 1997年&lt;br /&gt;
** [[輝きを忘れない]]（TBS）&lt;br /&gt;
** Dear ウーマン スペシャル&lt;br /&gt;
** [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]] メモリアルスペシャル&lt;br /&gt;
* 1998年&lt;br /&gt;
** [[世にも奇妙な物語]]・[[トラウマ (テレビドラマ)|トラウマ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]] 総集編&lt;br /&gt;
* 1999年&lt;br /&gt;
** [[結婚できない!!]]（TBS） &lt;br /&gt;
* 2002年&lt;br /&gt;
** 明日があるさ スペシャル&lt;br /&gt;
** [[青に恋して! 〜サッカー通と4人の美女の物語〜]]第一話（フジテレビ/三浦蹴子 役）&lt;br /&gt;
** [[フレンズ〜くされ縁女ドロボウコンビの殺人逃避行]]（フジテレビ/主演・サラ 役）※未公開&lt;br /&gt;
* 2003年&lt;br /&gt;
** [[またも辞めたか亭主殿〜幕末の名奉行・小栗上野介〜]]（NHK/小栗道子 役）&lt;br /&gt;
* 2005年&lt;br /&gt;
** [[河井継之助 駆け抜けた蒼龍]]（日本テレビ/すが 役）&lt;br /&gt;
* 2007年&lt;br /&gt;
** [[忠臣蔵 瑤泉院の陰謀]]（テレビ東京系列/主演・[[瑤泉院]] 役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[キャッツ・アイ|CAT'S EYE]]（1997年/主演・来生瞳 役）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] [[結婚シミュレーター]]（2000年／主演・高城千春）&lt;br /&gt;
* [[リリイ・シュシュのすべて]]　（2001年/星野いづみ 役）&lt;br /&gt;
* [[THE CODE]]（2009年/美蘭 役）&lt;br /&gt;
怪物君、(2011年　デモリーナ役)&lt;br /&gt;
2012年12月7日と&lt;br /&gt;
2014年1月24日に&lt;br /&gt;
金曜ROADSHOWで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[法王庁の避妊法]]（2003年、[[ホリプロ]]企画・制作/荻野とめ 役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* 1993年&lt;br /&gt;
** [[資生堂]]&lt;br /&gt;
** [[サントリー]]&lt;br /&gt;
* 1994年&lt;br /&gt;
** [[ロッテ]]&lt;br /&gt;
** [[トヨタ自動車]]&lt;br /&gt;
* 1995年&lt;br /&gt;
** [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
** [[キリンビバレッジ]]&lt;br /&gt;
* 1996年&lt;br /&gt;
** [[日本コカ・コーラ]]&lt;br /&gt;
** [[明治生命]]&lt;br /&gt;
* 1997年&lt;br /&gt;
** [[リクルート]]&lt;br /&gt;
** [[チバビジョン]]&lt;br /&gt;
** [[花王]]&lt;br /&gt;
* 1998年&lt;br /&gt;
** [[任天堂]]&lt;br /&gt;
** [[アサヒ飲料]]&lt;br /&gt;
* 1999年&lt;br /&gt;
** [[鐘紡|カネボウ]]&lt;br /&gt;
** [[NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
** [[DDIセルラー]]&lt;br /&gt;
* 2005年&lt;br /&gt;
** [[みずほ銀行]]&lt;br /&gt;
** [[花王]]（[[ブローネ (花王)|ブローネ]]）&lt;br /&gt;
* 2006年&lt;br /&gt;
** [[花王]]（[[ブローネ (花王)|ブローネ]]）&lt;br /&gt;
* 2007年&lt;br /&gt;
** [[花王]]（[[ブローネ (花王)|ブローネ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[鹿児島県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.jap.co.jp/inamori/ Izumi Inamori official Homepage]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いなもり いすみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1972年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:鹿児島県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビビジュアルクイーン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E8%B6%8A%E3%81%AE%E3%82%8A&amp;diff=231356</id>
		<title>堀越のり</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E8%B6%8A%E3%81%AE%E3%82%8A&amp;diff=231356"/>
				<updated>2014-06-14T00:21:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* ゲーム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=堀越 のり&lt;br /&gt;
|ふりがな=ほりこし のり&lt;br /&gt;
|愛称=のりちゃん&lt;br /&gt;
|別名=三井 紀子（本名）&amp;lt;br /&amp;gt;堀越 紀子（旧姓）&lt;br /&gt;
|生年=1982&lt;br /&gt;
|生月=2&lt;br /&gt;
|生日=2&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}}・[[千葉県]][[佐倉市]]&lt;br /&gt;
|血液型=　O型&lt;br /&gt;
|時点=[[2007年]]&lt;br /&gt;
|身長=163&lt;br /&gt;
|体重=54&lt;br /&gt;
|バスト=87&lt;br /&gt;
|ウエスト=57&lt;br /&gt;
|ヒップ=89&lt;br /&gt;
|カップ=C&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=[[1998年]]&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[グラビア]]&lt;br /&gt;
|モデル内容=一般&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=[[タレント]]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''堀越 のり'''（ほりこし のり、[[1982年]][[2月2日]] - ）は、日本の[[タレント]]。本名、'''三井 紀子'''（みつい のりこ、旧姓・'''堀越'''）。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[ホリプロ]]。[[千葉県]][[佐倉市]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 芸能界デビューのため[[千葉県立佐倉東高等学校]]から[[東京都立一橋高等学校]]に転校している。芸名の由来とは関係なく堀越は本名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1998年]]、ホリプロの「第2回夏のお嬢さんコンテスト」でグランプリを獲得して[[芸能界]]入り。&lt;br /&gt;
* 「[[優香]]の妹分」という意味合いで、優香と同じく[[芸名]]は[[インターネット]]で公募した。その中に「堀越のり」という名は無かったが、「のり」という名前のみの案があり、それが選ばれた。&lt;br /&gt;
* [[アイドル]]グループ「[[HiP]]」のメンバーでもあった。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]に、[[優香]]、[[吉井怜]]、[[唐沢美帆]]との1ヵ月の期間限定[[音楽]]ユニット[[NITRO]]で活動していた。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]9月30日（29日深夜）放送の「愛のエプロン 2」で「第一回 ワーストエプロン大賞」を受賞、名実ともに激マズ料理女王の座についた。&lt;br /&gt;
* 趣味がネイルで、趣味が高じてネイリスト技能検定1級を取得。2007年3月2日、東京都六本木に自身プロデュースのネイルショップをオープンしたが、11月に閉店した。&lt;br /&gt;
* 29歳の誕生日となる[[2011年]]2月2日に、14歳年上の歯科医（三井雄一郎）と結婚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[バラエティ番組]]を中心に出演。いたいけでけなげな仕事ぶりは、[[ラジオ]]の[[ディスクジョッキー|DJ]]に高く評価されており、「[[伊集院光 深夜の馬鹿力]]」（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）で重点的に取り上げられた他、「[[コサキンDEワァオ!]]」（TBSラジオ）、「[[ナインティナインのオールナイトニッポン]]」（[[ニッポン放送]]）ではゲスト出演も果たした。「[[オレたちやってま～す]]」（[[MBSラジオ]]）にゲスト出演した際に[[よゐこ]]・[[有野晋哉]]に「堀 こしのり」とからかわれ、涙した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「人気アイドル」扱いはあまり受けておらず、「負け犬アイドル」キャラを確立している。2007年8月6日放送「[[スピードワゴンと土岐田麗子の巻]]」（[[GyaO]]）で「負け犬キャラクターで苦労することはないですか」という視聴者からの質問に「キャラクター設定がちゃんとしてて、割り切ってやっているから楽しいですよ」と語っている。また、コントやバラエティ番組では程よいポジションである事や、芸人と対等に渡り合える事などから、他アイドルとは一線を画している。昨今は「顔の小じわが増えた」「化粧のノリが悪い」「スッピンはひどい」と自虐ネタも扱うようになっている。アドリブが利かない事から「[[くりぃむナントカ]]」では「'''台本アイドル'''」と言われたこともあるが、実際は振られたネタにはある程度返せる。[[アダルトビデオ|AV]]の視聴経験や[[セックス]]の下手な男に対する嫌悪感など、もはやアイドルとはいえない発言も散見される。『[[ロンドンハーツ]]』の人気コーナー「格付けしあう女達」では、「[[幕末]]オタクと付き合っていた」と発言していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[朝鮮語]]が得意で、ハングル検定3級所持。[[普通自動車|自動車]]の[[第一種運転免許|運転免許]]（AT限定）を所持しているが、[[ペーパードライバー]]である&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[9月4日]]放送の[[テレビ東京]]・[[TXN]]系列『[[ド短期ツメコミ教育!豪腕!コーチング!!]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[かなづち]]であり、浮き輪などがないと泳げない事が「くりぃむナントカ」で発覚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「くりぃむナントカ」でバストサイズがBカップということを明らかにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[スピードワゴンと土岐田麗子の巻]]」内で「小さい時から28歳で結婚すると思っている。」と語っている。理由として自分が「勘が鋭いから分かるんだ」と話しているが、同番組内で占い師の[[泉谷綾子]]から「（28歳で結婚は）無いよ。30代だね」とあっさり否定された&amp;lt;ref&amp;gt;2007年8月2日放送回より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレントでは[[三津谷葉子]]と仲が良い。本人が記載しているオフィシャルコーナー「日記だぜっ。」に三津谷の名前がよく出てくる（その後の公式ブログにも、時々画像付きで登場している）。[[優香]]との関係は、肩書きは「優香の妹分」としてデビューしたが、実際には妹分と言うより「優香の友達」である。ラジオ番組『HiP HOP パラダイス!!』 （[[文化放送]]）でも優香の喋りに「ウゼェー」などのツッコミを入れていた。HiPメンバーの優香の後輩で、喋りにこれだけ突っ込めるメンバーは、堀越以外にはいなかった。暇な時はよく遊んでいたとも言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* コント番組「[[感じるジャッカル]]」では、コメディエンヌの才能を発揮。奇声を上げたり、メチャクチャなメイクをしたり、水をかけられたりと大奮闘。「堀越芸能学園」では学園長を演じ、独特のアドリブで芸人達からも笑いを誘っていた。&lt;br /&gt;
* ラジオ「[[堀越のりの気ままなエンジェル]]」では、終了までの1年間、応募はがきが一通も来なかったという。その事を「[[コサキンDEワァオ!]]」で「全然気ままではありませんでした」と話していた。&lt;br /&gt;
* ホリプロの社員に「テレビ出演する際に包帯をどこかしらに巻いておけ。可哀想なキャラクターになって、男性の心を掴める」とアドバイスされた事がある。なお、実際にはやらなかった。&lt;br /&gt;
* 2006年6月には、初めての舞台「帰れない二人」に挑戦。父親役の[[阿藤快]]に「女優に向いている。」と太鼓判を押される。ただし、「そんなに大人しいわけじゃないけど、かといって前へ前へって感じじゃないしね。」という微妙な理由だった。&lt;br /&gt;
* 「くりぃむナントカ」で「仕事がない」と告白。それ以来、たびたび'''自称'''準レギュラーとして同番組に出演。[[次長課長]]の[[井上聡|井上]]とは犬猿の仲として張り合っている。また同番組では、「自称・準レギュラー『ノリノリ堀越』」という悪役キャラもこなしていた。同コーナーでは[[MEGUMI]]に対して「[[ピスタチオ]]みたいな顔して!」と、彼女の容姿が余り良くない事を指摘。それに対してMEGUMIから「のりちゃん、デビューの時は'''[[優香]]の妹分って言われてたじゃん…'''」と返された。また、激烈天然バカ{{誰|date=2010年7月}}の[[小阪由佳]]との対決の際には、あまりのグダグダぶりに[[くりぃむしちゅー]]の2人も呆れて、特に[[上田晋也]]からは怒りを露わにして「帰れ」と言われている。&lt;br /&gt;
* 「[[北野タレント名鑑]]」で[[ビートたけし]]に「[[天地真理]]に似ている。」と言われたことがある。&lt;br /&gt;
* 「[[草野☆キッド]]」で[[ブティックホテル]]ロケに行った時、コスプレが出来るブティックホテルで、[[玉袋筋太郎]]が堀越に似合いそうな服を選んだ。玉袋が選んだコスプレ衣装は喪服だった。&lt;br /&gt;
* 「[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]」の企画「芸人ドラフト会議」にて空想番組「[[有吉弘行]]の『クソトーーク』」にドラフト4位で選出された。有吉は堀越を「これは、女性タレントのなかで今いちばんタフです。“タフガイ”ですね。女ですけどタフガイと呼んでいいんじゃないですか。どんなに攻撃しても打たれ強いというのがありますし、笑いの能力もそこそこおもしろいですし。あと伸び悩んでたりもするので、モヤモヤッとしたものがあるのでクソトーークにはもってこいです。（なぜ4位指名なのかという問いに）ここは敬意を表したかったです。(どこに起用するかの問いに) ここはアシスタント起用です。なんかちょっとヤレそう。」と高く評価した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 料理 ===&lt;br /&gt;
; 「[[愛のエプロン]]」出演時&lt;br /&gt;
* 番組でのランキングは常に下位に位置していた。ワーストエプロン大賞も2度グランプリを受賞している。ゴールデンタイム版のワーストエプロン女王決定戦では最下位になり、ワーストエプロン女王という不名誉を受けた。[[六本木ヒルズ]]の[[テレビ朝日]]本社受付にはワーストエプロン女王の写真が掲げられた。&lt;br /&gt;
* 史上最悪の料理の一つに、深夜枠時代に[[間寛平]]に披露した[[ミネストローネ]]がある。これは、数種類の野菜を[[フードプロセッサー]]にかけ、お湯と混ぜただけのものだった。しかも、それを一口飲んだ寛平は、あまりのまずさに愛のバケツに直行し、「ウゲー!!」とスタジオ中に響き渡るほどのあえぎ声を出しながら吐いてしまった。吐いた後、寛平から「'''城島君、言ってはいけないことやねんけど、ウンコ!'''」と言われる始末だった。&lt;br /&gt;
* [[あんこう鍋]]を作った回では、ヌメリを取っていないあんこうの頭でダシをとり、内臓は下処理をせず、片っ端から放り込み、さらに豆板醤・赤唐辛子で、真っ赤なスープを作った。番組がゴールデンに進出してからも「'''愛エプ史上最悪の料理'''」として、何度も総集編でオンエアーされている。&lt;br /&gt;
* かつて[[インリン・オブ・ジョイトイ]]と並ぶワースト料理人と紹介された事があるが、番組後期にインリンが上エプレベル以上まで料理の腕を上げたため、ぶっち切りのワースト状態である。&lt;br /&gt;
* 「[[和田アキ子]]殴りこみSP」では[[ハンバーグ]][[カレー]]を作ったが、その時に[[香辛料]]の一つである[[クローブ]]を大量に入れてしまい、審査員は元より、所属事務所の先輩の和田アキ子をエチケットタイム行きにして、和田を激怒させ、'''「ホリプロやめてくれ！」'''とまで言われたこともあった。[[2006年]][[7月26日]]放送分で[[ジャージャー麺]]を作った時には、やはり事務所の先輩である[[伊集院光]]にも'''「事務所やめろ！」'''と言われていた。原因は[[豆板醤]]を大量に入れたためと推測される。&lt;br /&gt;
* [[カレー]]や[[ハヤシライス]]を作るとき、上手く混ざるようにということで、「塔」のような高さ20[[cm]]程の硬い[[ご飯]]の上にカレーをかけるというのが堀越流である。ただし、空回りしているためか結果はやはり悪い。また番組のコメンテーターである[[服部幸應]]は、堀越に大して「料理の3原則の塩梅・出汁・火加減が全部ダメ」という評価を下したことがある。そのためか、ホリプロ宛てに料理教室の案内状が数多く送られてくるらしい{{誰|date=2010年7月}}&amp;lt;ref&amp;gt;関根勤がコサキンDEワァオ!で発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし本人は料理教室に行く気も料理をする気もまったく見せなかった。&lt;br /&gt;
* 番組がゴールデンに昇格して以降、スペシャル放送も含めて12回出場したが、ネームプレートがランキングボードやスタジオ内に貼られたことがない。&lt;br /&gt;
* 中華料理店でアルバイトをしていた経験があり、坦々麺や酢豚・マーボー丼を作った回では、ランキングボードにランクインしている。なお、アルバイトをしていたその中華料理店は閉店している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その後&lt;br /&gt;
* 『愛のエプロン』終了と前後して、2008年に公式ブログを開設してからは時々、自らの手料理について画像も入れた上で紹介している。&lt;br /&gt;
* 上記に示されたように非常に料理下手のイメージがあったが、[[2012年]][[6月18日]]放送分の[[徳光&amp;amp;ピン子&amp;amp;ミッツのもしも突然芸能人が家族になったらどうなる?]]でシングルファザー宅において料理を振舞ったところ'''美味しい'''と言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組など ===&lt;br /&gt;
* [[ビーバップ!ハイヒール]]（[[ABCテレビ|朝日放送]]）不定期出演&lt;br /&gt;
* [[上方演芸ホール]]（[[NHK大阪放送局|NHK大阪]]）2代目アシスタント&lt;br /&gt;
* [[夢の扉 〜NEXT DOOR〜]]（[[TBSテレビ|TBS]]）不定期出演&lt;br /&gt;
* [[おとなの学力検定スペシャル小学校教科書クイズ!]] 第1回・第2回（2007年10月9日・12月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[朝だ!生です旅サラダ]]（[[ABCテレビ|朝日放送]]）不定期出演&lt;br /&gt;
* [[生中継 ふるさと一番!]]（2008年4月 - 2009年3月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）旅人・不定期出演&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 単発ゲスト出演で、メインゲストでないものはコメントアウト。&lt;br /&gt;
* [[ライオンのごきげんよう]]（フジテレビ）ゲスト&lt;br /&gt;
* [[21世紀エジソン]]（TBS）ゲスト&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[アリケン]]（2008年8月21日・28日、2009年2月21日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[まる得マガジン]] (2011年5月 - 、Eテレ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ハコイリムスメ!]]（2003年10月 - 12月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）石山はるか役&lt;br /&gt;
* [[再会〜横田めぐみさんの願い〜]]（2006年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）[[曽我ひとみ]]役&lt;br /&gt;
* [[探偵 左文字進]]（2007年11月5日、[[TBSテレビ|TBS]]）早速中里のアシスタント・上条ケイ子役&lt;br /&gt;
* [[ロト6で3億2千万円当てた男]] 第2回（[[2008年]]7月11日、[[ABCテレビ|朝日放送]]・テレビ朝日）ホステス・ユキ役&lt;br /&gt;
* [[水曜ミステリー9]]「[[刑事吉永誠一・涙の事件簿]]8」（2011年10月12日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[純喫茶磯辺]] （2008年7月5日公開）&lt;br /&gt;
* [[特命女子アナ 並野容子]]（2009年9月18日公開）主演・並野容子役&lt;br /&gt;
* JUDGEMENT（2012年11月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* HiP HOP パラダイス!! （[[文化放送]]） - [[HiP]]のメンバーとして出演&lt;br /&gt;
* [[さくらのブロラジ]]（2007年7月24日、[[ラジオ関西]]）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://radi.sblo.jp/article/4803758.html さくらのブロラジ 2007年7月25日] 2010年7月閲覧。ストリーミング配信、ファイル等は無くなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
桃太郎商店。(TBSラジオ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
* 囁く怨霊（2000年、アートポート）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[FIRESTORM_(アニメ)|FIRESTORM]]（2003年、[[テレビ東京]]）ジュリア役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの孫悟空 (2003年の映画)|ぼくの孫悟空]]（2003年） 水蘭役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ビューティフル塊魂]]（2007年、[[バンダイナムコゲームス]]）収録曲「ぐるぐるグラビティ」歌唱&lt;br /&gt;
桃太郎祭りPS。桃太郎商店のメンバーとして出演&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
桃鉄ファン。桃太郎商店のページに掲載&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
*LION ハッピーわんディアロマで消臭ペットシート(2012年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*帰れない二人（2006年6月7日 - 11日）&lt;br /&gt;
*ミュージカル不思議の国のアリスのマッチ売り（2008年11月15日 - 16日、[[国立オリンピック記念青少年総合センター]]／12月9日、[[はまホール]]／12月11日、アステールプラザ中ホール）&lt;br /&gt;
*翔びなさい!アヒル（2010年5月7日 - 9日、萬劇場）&lt;br /&gt;
*闘争×ホルモン　TackleBagタックルバッグ（2010年9月11日 - 19日、[[俳優座劇場]]）&lt;br /&gt;
*絢爛とか爛漫とか（2010年10月12日 - 17日、新宿シアターモリエール）&lt;br /&gt;
*ロミオとジュリエットのハムレット（2012年5月8日 - 13日、[[銀座博品館劇場]]）&lt;br /&gt;
*コーサ・ノストラの掟（2012年11月1日 - 4日、CBGKシブゲキ!!）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のレギュラー出演 ===&lt;br /&gt;
* [[くりぃむナントカ]]（テレビ朝日）※放送終了&lt;br /&gt;
* [[愛のエプロン]]（[[テレビ朝日]]）※放送終了&lt;br /&gt;
* [[感じるジャッカル]]（2001年10月 - 2002年9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ぐっとくるサンデー|あつまれ!わんパーク ぐっとくるサンデー]]（2004年4月 - 2005年3月、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
* [[趣味悠々]]～シーン別デジタルカメラ撮影術入門～（2008年9月 - 12月、NHK教育）&lt;br /&gt;
* [[崖っぷち〜アラビアンサイトFEVER〜]]（2009年10月6日 - 2010年3月23日、TBS）&lt;br /&gt;
* 堀越のりの気ままなエンジェル（[[ニッポン放送]]）※放送終了&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま～す]]月曜日（2000年7月 - 9月、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
[[NITRO]]としての作品は同項目も参照。&lt;br /&gt;
=== イメージ ===&lt;br /&gt;
* Puff（1999年8月4日 [[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
** 「ファイブスター 堀越のり puff」として、2005年3月16日に[[DVD-Video|DVD]]版を再発売。&lt;br /&gt;
* Coconut Girl（2000年3月20日、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* Sweet Puzzle（2002年2月20日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* ホリプロベストセレクション Vol.2（2002年3月20日、ポニーキャニオン）他の出演：[[酒井彩名]]、[[平山綾]]、[[藤本綾]]、[[西端さおり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他映像作品 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 映画・テレビ番組側でビデオ・DVDが発売された分については省略。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 日本昔ばなし～フェアリー・ストーリーズ～第6巻（2005年10月19日、[[日本コロムビア|コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* cotton（1999年9月4日、[[英知出版]]）ISBN 4754212355 撮影：井ノ元浩二&lt;br /&gt;
* NORI（2000年4月10日 [[TIS]]）ISBN 4886182313 撮影：[[野村誠一]]&lt;br /&gt;
* GRENADE（2002年、[[KSS]]）ISBN 4877095659 撮影：奥山栄一&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ホリプロタレントスカウトキャラバン|夏のお嬢さんコンテスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF052/ ホリプロオフィシャルサイト -堀越のり-]&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/horikoshi_nori/ 堀越のり 公式ブログ]（2009年10月9日 - 2010年3月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほりこし のり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイブスターガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E8%B6%8A%E3%81%AE%E3%82%8A&amp;diff=231355</id>
		<title>堀越のり</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A0%80%E8%B6%8A%E3%81%AE%E3%82%8A&amp;diff=231355"/>
				<updated>2014-06-14T00:19:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* ラジオ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=堀越 のり&lt;br /&gt;
|ふりがな=ほりこし のり&lt;br /&gt;
|愛称=のりちゃん&lt;br /&gt;
|別名=三井 紀子（本名）&amp;lt;br /&amp;gt;堀越 紀子（旧姓）&lt;br /&gt;
|生年=1982&lt;br /&gt;
|生月=2&lt;br /&gt;
|生日=2&lt;br /&gt;
|出身地={{JPN}}・[[千葉県]][[佐倉市]]&lt;br /&gt;
|血液型=　O型&lt;br /&gt;
|時点=[[2007年]]&lt;br /&gt;
|身長=163&lt;br /&gt;
|体重=54&lt;br /&gt;
|バスト=87&lt;br /&gt;
|ウエスト=57&lt;br /&gt;
|ヒップ=89&lt;br /&gt;
|カップ=C&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=[[1998年]]&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[グラビア]]&lt;br /&gt;
|モデル内容=一般&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=[[タレント]]&lt;br /&gt;
|その他=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''堀越 のり'''（ほりこし のり、[[1982年]][[2月2日]] - ）は、日本の[[タレント]]。本名、'''三井 紀子'''（みつい のりこ、旧姓・'''堀越'''）。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[ホリプロ]]。[[千葉県]][[佐倉市]]出身。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 芸能界デビューのため[[千葉県立佐倉東高等学校]]から[[東京都立一橋高等学校]]に転校している。芸名の由来とは関係なく堀越は本名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1998年]]、ホリプロの「第2回夏のお嬢さんコンテスト」でグランプリを獲得して[[芸能界]]入り。&lt;br /&gt;
* 「[[優香]]の妹分」という意味合いで、優香と同じく[[芸名]]は[[インターネット]]で公募した。その中に「堀越のり」という名は無かったが、「のり」という名前のみの案があり、それが選ばれた。&lt;br /&gt;
* [[アイドル]]グループ「[[HiP]]」のメンバーでもあった。&lt;br /&gt;
* [[1999年]]に、[[優香]]、[[吉井怜]]、[[唐沢美帆]]との1ヵ月の期間限定[[音楽]]ユニット[[NITRO]]で活動していた。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]9月30日（29日深夜）放送の「愛のエプロン 2」で「第一回 ワーストエプロン大賞」を受賞、名実ともに激マズ料理女王の座についた。&lt;br /&gt;
* 趣味がネイルで、趣味が高じてネイリスト技能検定1級を取得。2007年3月2日、東京都六本木に自身プロデュースのネイルショップをオープンしたが、11月に閉店した。&lt;br /&gt;
* 29歳の誕生日となる[[2011年]]2月2日に、14歳年上の歯科医（三井雄一郎）と結婚。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[バラエティ番組]]を中心に出演。いたいけでけなげな仕事ぶりは、[[ラジオ]]の[[ディスクジョッキー|DJ]]に高く評価されており、「[[伊集院光 深夜の馬鹿力]]」（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]）で重点的に取り上げられた他、「[[コサキンDEワァオ!]]」（TBSラジオ）、「[[ナインティナインのオールナイトニッポン]]」（[[ニッポン放送]]）ではゲスト出演も果たした。「[[オレたちやってま～す]]」（[[MBSラジオ]]）にゲスト出演した際に[[よゐこ]]・[[有野晋哉]]に「堀 こしのり」とからかわれ、涙した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「人気アイドル」扱いはあまり受けておらず、「負け犬アイドル」キャラを確立している。2007年8月6日放送「[[スピードワゴンと土岐田麗子の巻]]」（[[GyaO]]）で「負け犬キャラクターで苦労することはないですか」という視聴者からの質問に「キャラクター設定がちゃんとしてて、割り切ってやっているから楽しいですよ」と語っている。また、コントやバラエティ番組では程よいポジションである事や、芸人と対等に渡り合える事などから、他アイドルとは一線を画している。昨今は「顔の小じわが増えた」「化粧のノリが悪い」「スッピンはひどい」と自虐ネタも扱うようになっている。アドリブが利かない事から「[[くりぃむナントカ]]」では「'''台本アイドル'''」と言われたこともあるが、実際は振られたネタにはある程度返せる。[[アダルトビデオ|AV]]の視聴経験や[[セックス]]の下手な男に対する嫌悪感など、もはやアイドルとはいえない発言も散見される。『[[ロンドンハーツ]]』の人気コーナー「格付けしあう女達」では、「[[幕末]]オタクと付き合っていた」と発言していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[朝鮮語]]が得意で、ハングル検定3級所持。[[普通自動車|自動車]]の[[第一種運転免許|運転免許]]（AT限定）を所持しているが、[[ペーパードライバー]]である&amp;lt;ref&amp;gt;[[2006年]][[9月4日]]放送の[[テレビ東京]]・[[TXN]]系列『[[ド短期ツメコミ教育!豪腕!コーチング!!]]』より&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[かなづち]]であり、浮き輪などがないと泳げない事が「くりぃむナントカ」で発覚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「くりぃむナントカ」でバストサイズがBカップということを明らかにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[スピードワゴンと土岐田麗子の巻]]」内で「小さい時から28歳で結婚すると思っている。」と語っている。理由として自分が「勘が鋭いから分かるんだ」と話しているが、同番組内で占い師の[[泉谷綾子]]から「（28歳で結婚は）無いよ。30代だね」とあっさり否定された&amp;lt;ref&amp;gt;2007年8月2日放送回より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タレントでは[[三津谷葉子]]と仲が良い。本人が記載しているオフィシャルコーナー「日記だぜっ。」に三津谷の名前がよく出てくる（その後の公式ブログにも、時々画像付きで登場している）。[[優香]]との関係は、肩書きは「優香の妹分」としてデビューしたが、実際には妹分と言うより「優香の友達」である。ラジオ番組『HiP HOP パラダイス!!』 （[[文化放送]]）でも優香の喋りに「ウゼェー」などのツッコミを入れていた。HiPメンバーの優香の後輩で、喋りにこれだけ突っ込めるメンバーは、堀越以外にはいなかった。暇な時はよく遊んでいたとも言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* コント番組「[[感じるジャッカル]]」では、コメディエンヌの才能を発揮。奇声を上げたり、メチャクチャなメイクをしたり、水をかけられたりと大奮闘。「堀越芸能学園」では学園長を演じ、独特のアドリブで芸人達からも笑いを誘っていた。&lt;br /&gt;
* ラジオ「[[堀越のりの気ままなエンジェル]]」では、終了までの1年間、応募はがきが一通も来なかったという。その事を「[[コサキンDEワァオ!]]」で「全然気ままではありませんでした」と話していた。&lt;br /&gt;
* ホリプロの社員に「テレビ出演する際に包帯をどこかしらに巻いておけ。可哀想なキャラクターになって、男性の心を掴める」とアドバイスされた事がある。なお、実際にはやらなかった。&lt;br /&gt;
* 2006年6月には、初めての舞台「帰れない二人」に挑戦。父親役の[[阿藤快]]に「女優に向いている。」と太鼓判を押される。ただし、「そんなに大人しいわけじゃないけど、かといって前へ前へって感じじゃないしね。」という微妙な理由だった。&lt;br /&gt;
* 「くりぃむナントカ」で「仕事がない」と告白。それ以来、たびたび'''自称'''準レギュラーとして同番組に出演。[[次長課長]]の[[井上聡|井上]]とは犬猿の仲として張り合っている。また同番組では、「自称・準レギュラー『ノリノリ堀越』」という悪役キャラもこなしていた。同コーナーでは[[MEGUMI]]に対して「[[ピスタチオ]]みたいな顔して!」と、彼女の容姿が余り良くない事を指摘。それに対してMEGUMIから「のりちゃん、デビューの時は'''[[優香]]の妹分って言われてたじゃん…'''」と返された。また、激烈天然バカ{{誰|date=2010年7月}}の[[小阪由佳]]との対決の際には、あまりのグダグダぶりに[[くりぃむしちゅー]]の2人も呆れて、特に[[上田晋也]]からは怒りを露わにして「帰れ」と言われている。&lt;br /&gt;
* 「[[北野タレント名鑑]]」で[[ビートたけし]]に「[[天地真理]]に似ている。」と言われたことがある。&lt;br /&gt;
* 「[[草野☆キッド]]」で[[ブティックホテル]]ロケに行った時、コスプレが出来るブティックホテルで、[[玉袋筋太郎]]が堀越に似合いそうな服を選んだ。玉袋が選んだコスプレ衣装は喪服だった。&lt;br /&gt;
* 「[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]」の企画「芸人ドラフト会議」にて空想番組「[[有吉弘行]]の『クソトーーク』」にドラフト4位で選出された。有吉は堀越を「これは、女性タレントのなかで今いちばんタフです。“タフガイ”ですね。女ですけどタフガイと呼んでいいんじゃないですか。どんなに攻撃しても打たれ強いというのがありますし、笑いの能力もそこそこおもしろいですし。あと伸び悩んでたりもするので、モヤモヤッとしたものがあるのでクソトーークにはもってこいです。（なぜ4位指名なのかという問いに）ここは敬意を表したかったです。(どこに起用するかの問いに) ここはアシスタント起用です。なんかちょっとヤレそう。」と高く評価した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 料理 ===&lt;br /&gt;
; 「[[愛のエプロン]]」出演時&lt;br /&gt;
* 番組でのランキングは常に下位に位置していた。ワーストエプロン大賞も2度グランプリを受賞している。ゴールデンタイム版のワーストエプロン女王決定戦では最下位になり、ワーストエプロン女王という不名誉を受けた。[[六本木ヒルズ]]の[[テレビ朝日]]本社受付にはワーストエプロン女王の写真が掲げられた。&lt;br /&gt;
* 史上最悪の料理の一つに、深夜枠時代に[[間寛平]]に披露した[[ミネストローネ]]がある。これは、数種類の野菜を[[フードプロセッサー]]にかけ、お湯と混ぜただけのものだった。しかも、それを一口飲んだ寛平は、あまりのまずさに愛のバケツに直行し、「ウゲー!!」とスタジオ中に響き渡るほどのあえぎ声を出しながら吐いてしまった。吐いた後、寛平から「'''城島君、言ってはいけないことやねんけど、ウンコ!'''」と言われる始末だった。&lt;br /&gt;
* [[あんこう鍋]]を作った回では、ヌメリを取っていないあんこうの頭でダシをとり、内臓は下処理をせず、片っ端から放り込み、さらに豆板醤・赤唐辛子で、真っ赤なスープを作った。番組がゴールデンに進出してからも「'''愛エプ史上最悪の料理'''」として、何度も総集編でオンエアーされている。&lt;br /&gt;
* かつて[[インリン・オブ・ジョイトイ]]と並ぶワースト料理人と紹介された事があるが、番組後期にインリンが上エプレベル以上まで料理の腕を上げたため、ぶっち切りのワースト状態である。&lt;br /&gt;
* 「[[和田アキ子]]殴りこみSP」では[[ハンバーグ]][[カレー]]を作ったが、その時に[[香辛料]]の一つである[[クローブ]]を大量に入れてしまい、審査員は元より、所属事務所の先輩の和田アキ子をエチケットタイム行きにして、和田を激怒させ、'''「ホリプロやめてくれ！」'''とまで言われたこともあった。[[2006年]][[7月26日]]放送分で[[ジャージャー麺]]を作った時には、やはり事務所の先輩である[[伊集院光]]にも'''「事務所やめろ！」'''と言われていた。原因は[[豆板醤]]を大量に入れたためと推測される。&lt;br /&gt;
* [[カレー]]や[[ハヤシライス]]を作るとき、上手く混ざるようにということで、「塔」のような高さ20[[cm]]程の硬い[[ご飯]]の上にカレーをかけるというのが堀越流である。ただし、空回りしているためか結果はやはり悪い。また番組のコメンテーターである[[服部幸應]]は、堀越に大して「料理の3原則の塩梅・出汁・火加減が全部ダメ」という評価を下したことがある。そのためか、ホリプロ宛てに料理教室の案内状が数多く送られてくるらしい{{誰|date=2010年7月}}&amp;lt;ref&amp;gt;関根勤がコサキンDEワァオ!で発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし本人は料理教室に行く気も料理をする気もまったく見せなかった。&lt;br /&gt;
* 番組がゴールデンに昇格して以降、スペシャル放送も含めて12回出場したが、ネームプレートがランキングボードやスタジオ内に貼られたことがない。&lt;br /&gt;
* 中華料理店でアルバイトをしていた経験があり、坦々麺や酢豚・マーボー丼を作った回では、ランキングボードにランクインしている。なお、アルバイトをしていたその中華料理店は閉店している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その後&lt;br /&gt;
* 『愛のエプロン』終了と前後して、2008年に公式ブログを開設してからは時々、自らの手料理について画像も入れた上で紹介している。&lt;br /&gt;
* 上記に示されたように非常に料理下手のイメージがあったが、[[2012年]][[6月18日]]放送分の[[徳光&amp;amp;ピン子&amp;amp;ミッツのもしも突然芸能人が家族になったらどうなる?]]でシングルファザー宅において料理を振舞ったところ'''美味しい'''と言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組など ===&lt;br /&gt;
* [[ビーバップ!ハイヒール]]（[[ABCテレビ|朝日放送]]）不定期出演&lt;br /&gt;
* [[上方演芸ホール]]（[[NHK大阪放送局|NHK大阪]]）2代目アシスタント&lt;br /&gt;
* [[夢の扉 〜NEXT DOOR〜]]（[[TBSテレビ|TBS]]）不定期出演&lt;br /&gt;
* [[おとなの学力検定スペシャル小学校教科書クイズ!]] 第1回・第2回（2007年10月9日・12月30日、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[朝だ!生です旅サラダ]]（[[ABCテレビ|朝日放送]]）不定期出演&lt;br /&gt;
* [[生中継 ふるさと一番!]]（2008年4月 - 2009年3月、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）旅人・不定期出演&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 単発ゲスト出演で、メインゲストでないものはコメントアウト。&lt;br /&gt;
* [[ライオンのごきげんよう]]（フジテレビ）ゲスト&lt;br /&gt;
* [[21世紀エジソン]]（TBS）ゲスト&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[アリケン]]（2008年8月21日・28日、2009年2月21日、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[まる得マガジン]] (2011年5月 - 、Eテレ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[ハコイリムスメ!]]（2003年10月 - 12月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）石山はるか役&lt;br /&gt;
* [[再会〜横田めぐみさんの願い〜]]（2006年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）[[曽我ひとみ]]役&lt;br /&gt;
* [[探偵 左文字進]]（2007年11月5日、[[TBSテレビ|TBS]]）早速中里のアシスタント・上条ケイ子役&lt;br /&gt;
* [[ロト6で3億2千万円当てた男]] 第2回（[[2008年]]7月11日、[[ABCテレビ|朝日放送]]・テレビ朝日）ホステス・ユキ役&lt;br /&gt;
* [[水曜ミステリー9]]「[[刑事吉永誠一・涙の事件簿]]8」（2011年10月12日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[純喫茶磯辺]] （2008年7月5日公開）&lt;br /&gt;
* [[特命女子アナ 並野容子]]（2009年9月18日公開）主演・並野容子役&lt;br /&gt;
* JUDGEMENT（2012年11月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* HiP HOP パラダイス!! （[[文化放送]]） - [[HiP]]のメンバーとして出演&lt;br /&gt;
* [[さくらのブロラジ]]（2007年7月24日、[[ラジオ関西]]）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://radi.sblo.jp/article/4803758.html さくらのブロラジ 2007年7月25日] 2010年7月閲覧。ストリーミング配信、ファイル等は無くなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
桃太郎商店。(TBSラジオ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルビデオ ===&lt;br /&gt;
* 囁く怨霊（2000年、アートポート）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[FIRESTORM_(アニメ)|FIRESTORM]]（2003年、[[テレビ東京]]）ジュリア役&lt;br /&gt;
* [[ぼくの孫悟空 (2003年の映画)|ぼくの孫悟空]]（2003年） 水蘭役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ビューティフル塊魂]]（2007年、[[バンダイナムコゲームス]]）収録曲「ぐるぐるグラビティ」歌唱&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
*LION ハッピーわんディアロマで消臭ペットシート(2012年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
*帰れない二人（2006年6月7日 - 11日）&lt;br /&gt;
*ミュージカル不思議の国のアリスのマッチ売り（2008年11月15日 - 16日、[[国立オリンピック記念青少年総合センター]]／12月9日、[[はまホール]]／12月11日、アステールプラザ中ホール）&lt;br /&gt;
*翔びなさい!アヒル（2010年5月7日 - 9日、萬劇場）&lt;br /&gt;
*闘争×ホルモン　TackleBagタックルバッグ（2010年9月11日 - 19日、[[俳優座劇場]]）&lt;br /&gt;
*絢爛とか爛漫とか（2010年10月12日 - 17日、新宿シアターモリエール）&lt;br /&gt;
*ロミオとジュリエットのハムレット（2012年5月8日 - 13日、[[銀座博品館劇場]]）&lt;br /&gt;
*コーサ・ノストラの掟（2012年11月1日 - 4日、CBGKシブゲキ!!）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のレギュラー出演 ===&lt;br /&gt;
* [[くりぃむナントカ]]（テレビ朝日）※放送終了&lt;br /&gt;
* [[愛のエプロン]]（[[テレビ朝日]]）※放送終了&lt;br /&gt;
* [[感じるジャッカル]]（2001年10月 - 2002年9月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ぐっとくるサンデー|あつまれ!わんパーク ぐっとくるサンデー]]（2004年4月 - 2005年3月、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
* [[趣味悠々]]～シーン別デジタルカメラ撮影術入門～（2008年9月 - 12月、NHK教育）&lt;br /&gt;
* [[崖っぷち〜アラビアンサイトFEVER〜]]（2009年10月6日 - 2010年3月23日、TBS）&lt;br /&gt;
* 堀越のりの気ままなエンジェル（[[ニッポン放送]]）※放送終了&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま～す]]月曜日（2000年7月 - 9月、[[MBSラジオ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
[[NITRO]]としての作品は同項目も参照。&lt;br /&gt;
=== イメージ ===&lt;br /&gt;
* Puff（1999年8月4日 [[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
** 「ファイブスター 堀越のり puff」として、2005年3月16日に[[DVD-Video|DVD]]版を再発売。&lt;br /&gt;
* Coconut Girl（2000年3月20日、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
* Sweet Puzzle（2002年2月20日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* ホリプロベストセレクション Vol.2（2002年3月20日、ポニーキャニオン）他の出演：[[酒井彩名]]、[[平山綾]]、[[藤本綾]]、[[西端さおり]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他映像作品 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 映画・テレビ番組側でビデオ・DVDが発売された分については省略。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 日本昔ばなし～フェアリー・ストーリーズ～第6巻（2005年10月19日、[[日本コロムビア|コロムビアミュージックエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* cotton（1999年9月4日、[[英知出版]]）ISBN 4754212355 撮影：井ノ元浩二&lt;br /&gt;
* NORI（2000年4月10日 [[TIS]]）ISBN 4886182313 撮影：[[野村誠一]]&lt;br /&gt;
* GRENADE（2002年、[[KSS]]）ISBN 4877095659 撮影：奥山栄一&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ホリプロタレントスカウトキャラバン|夏のお嬢さんコンテスト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
* [http://www.horipro.co.jp/talent/PF052/ ホリプロオフィシャルサイト -堀越のり-]&lt;br /&gt;
* [http://gree.jp/horikoshi_nori/ 堀越のり 公式ブログ]（2009年10月9日 - 2010年3月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほりこし のり}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:ファイブスターガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
{{wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%89%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%8C%BA%E4%BA%80%E6%9C%89%E5%85%AC%E5%9C%92%E5%89%8D%E6%B4%BE%E5%87%BA%E6%89%80&amp;diff=231343</id>
		<title>こちら葛飾区亀有公園前派出所</title>
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				<updated>2014-06-13T21:51:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''こちら葛飾区亀有公園前派出所'''』（こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゅつじょ）は、「[[週刊少年ジャンプ]]」で[[1976年]]42号から連載中の[[秋本治]]による[[漫画]]作品。主に「'''こち亀'''（こちかめ）」の愛称で親しまれている。[[単行本]]は[[2007年]][[10月]]現在157巻まで発刊中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Statue-of-Ryotsu-Kankichi.jpg|thumb|250px|制服姿の両津勘吉像（亀有駅北口）]]&lt;br /&gt;
[[Image:Statue of Happi Coat of Ryotsu Kankichi.jpg|thumb|right|250px|法被姿の両津勘吉（亀有駅南口）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』は、[[警視庁]]新葛飾[[警察署]]の亀有公園前派出所に勤務する中年の[[警察官]]'''[[両津勘吉]]'''[[巡査長]]と、その同僚や周辺の人物が繰り広げる[[ギャグ漫画]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1976年]]（昭和51年）[[6月22日]]発売の[[週刊少年ジャンプ]]29号に、月例ヤングジャンプ賞入選作品（4月期）の読み切り「こちら葛飾区亀有公園前派出所」として掲載され、同年[[9月21日]]発売の同誌42号から連載を開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
読者は「'''こち亀'''」（一般的）・「'''派出所'''」・「'''亀有'''」・「'''両津'''」などと略して呼び、一定の略称は長い間存在しなかったが、「下町奮戦記」（[[1988年]]）の頃に作者が「'''これからはこち亀と略してください'''」とコメントしたことをきっかけに略称の一定化が押し進められたと思われ{{要出典}}、「こち亀」が事実上の公式な略称として定着している。雑誌連載時の各話数は「第○○亀」という通し番号が使用されていたが、最近では「第○○話」とされていることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連載当初の作者のペンネームは、当時の人気漫画『[[がきデカ]]』の作者[[山上たつひこ]]をもじった'''山止たつひこ'''（やまどめ たつひこ）名義だった。次の連載でペンネームを本名に変えようと考えていたものの、思いのほか人気が出て連載が続き、山上たつひこからクレームがついたこともあり、連載100回目を区切りにペンネームを止め、本名の「秋本治」名義に変えることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、それを印象付けるために、レギュラー・キャラクターとして[[秋本・カトリーヌ・麗子]]を登場させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]に連載30周年を迎え、[[週刊少年ジャンプ]]誌上で「[[こち亀30周年企画]]」として前代未聞の試みが行われ、[[2007年]]には連載通算1500回を迎えた。30年以上にわたる長期連載で週刊誌にもかかわらず、'''一度も休載していない'''ことでも知られ、「少年誌の最長連載記録」の[[ギネス・ワールド・レコーズ|ギネス]]記録の保持、更新を続けている長寿コミックである。コミックスの売り上げは累計1億3000万部以上にものぼる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアミックスもさかんで[[1977年]]に初の実写映画化、[[1985年]]にジャンプのイベントでアニメ映画化（後述）された。[[フジテレビ]]ではアニメ化のために約10年にも渡ってラブコールを続けてきた。その一方で「中年の警察官を主役に据えたアニメが成功するわけがない」という声が大きかったが、[[1996年]]6月にテレビアニメ化され、多くの下馬評をひっくり返し、一定の成功を収めた。[[1999年]]と[[2003年]]にはテレビアニメ版をもとにアニメ映画が作られている。テレビアニメは[[2004年]]12月にレギュラー放送としては終了したものの、その後も特別番組としてしばしば復活している。&lt;br /&gt;
放送終了原因は、グッズが売れなかった為、スポンサーが降りたとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]からは、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]により舞台化され好評を博し、[[2006年]]までに4度の公演を行なっている。他にもテレビゲームやフィギュアセットなど、こち亀グッズは多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、かなりの長期連載であるため、作品内でかなりの矛盾点がめだつ。&lt;br /&gt;
例・「寮のおばさんの名前」「中川の金銭感覚」「両津の30代半ばという年齢設定と少年時代」「両津の性格」&lt;br /&gt;
等が矛盾するため、いくつか時間軸があると考えてもよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般社会にも影響を与え、[[浅草神社]]には「生まれも育ちも浅草の両さん」にちなんで、本作単行本総発行部数1億3000万冊突破記念の石碑が建立されている。また、[[JR]][[亀有駅]]北口には地元の[[商店街]]により[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[2月11日]]、作者の[[秋本治]]、テレビアニメで[[両津勘吉]]の声を務めた[[ラサール石井]]が出席して除幕式が行われた（{{n|亀有駅前に両津勘吉像 除幕式には原作者も}}）。のちに、南口にも[[両津勘吉]]の銅像が建てられ、[[2006年]][[11月18日]]に除幕式が行われた。[[2006年]][[3月3日]]には[[アリオ亀有]]内に[[こち亀ゲームぱ～く]]がオープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]に第30回[[日本漫画家協会賞]]大賞、[[2005年]]に第50回[[小学館漫画賞]]審査委員特別賞を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界のこち亀 ===&lt;br /&gt;
コミックスは中国語版や韓国語版が出ている。中国語でのタイトルは「烏龍派出所」。テレビアニメ版は[[ポルトガル]]や[[インド]]、[[スペイン]]、[[フランス]]、[[台湾]]などで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品の舞台と設定の推移 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Kameari Park.jpg|thumb|200px|right|亀有公園]]&lt;br /&gt;
[[Image:Kameariekimae-Kitaguchi Koban.jpg|thumb|200px|right|亀有公園前派出所のモデルとなった亀有駅北口交番]]&lt;br /&gt;
主な舞台は亀有公園前派出所がある[[東京都]][[葛飾区]][[亀有]]地区、両津勘吉の実家がある東京都[[台東区]][[浅草]]を中心とした[[下町]]、[[特別区|東京23区]]東部。ただし、話の展開によっては、日本国内はもとより全世界、宇宙、天国、地獄、過去、未来などを縦横無尽に駆け巡る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有公園前派出所===&lt;br /&gt;
亀有公園は亀有駅北口からすぐの所に実在するが、'''[[亀有公園前派出所]]は実在しない。'''（実際大正時代には存在した。）一昔前には、こち亀へのファンレターをこの住所に送ると、そのファンレターが何故か作者[[秋本治]]のスタジオ「アトリエびーだま」に届くという現象があった（ジャンプコミックス第34巻の作者コメントに書かれている）。なお、派出所とは交番の旧称である（一部地域では警察官が常駐していない所謂空き交番を「'''警備派出所'''」という名称で残されているところもある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===亀有警察署～葛飾警察署～新葛飾警察署===&lt;br /&gt;
連載開始から10数年の間、亀有公園前派出所の所属する警察署は実在する「[[亀有警察署]]」だった。しかし、[[1992年]]頃の[[自主規制]]の際に、既刊コミックスも含め全て「[[葛飾警察署]]」に修正された。その後、10年近くの間「葛飾警察署」を名乗っていたが、[[2002年]][[12月10日]]に本田（ほんでん）警察署が葛飾警察署と改称し、「葛飾警察署」が実在する警察署になってしまったことから、「葛飾警察署」の庁舎改築、再改築というネタを経て、「新葛飾警察署」へと名称変更した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメ版では「かつしか署」と表記され、外観は実在の亀有警察署庁舎をモデルにしたものになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場人物==&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コミックス・関連書籍 ==&lt;br /&gt;
===ジャンプコミックス===&lt;br /&gt;
コミックスには主に[[週刊少年ジャンプ]]に連載した作品が収録されている。ただし、全て連載順に収録されているわけではなく、諸般の事情により収録順が差し替わるか、次巻に持ち越され、あるいは表現の問題から収録されない話が出ることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第1巻の第1話が「始末書の両さんの巻」となっているが、これは連載前の読み切り作品で、雑誌掲載時にはサブタイトルはなく、コミック収録の際に新しく付けられたものである。&lt;br /&gt;
* 第4巻の第1話「派出所自慢の巻」が[[1992年]]頃の[[自主規制]]で削除され、差し替える形で『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』描き下ろし作品「野球狂の男の巻」が巻末に収録された。&lt;br /&gt;
* 第1巻から第6巻までは、旧ペンネームの「山止たつひこ」名義で出版された版が存在し、これらの単行本の希少価値が高い。尚、ペンネームの変更に合わせて巻末の解説に使用されている「山止先生」「ミスターヤマドメ」などの言葉が「秋本先生」「ミスターアキモト」等に変更され、一部、文が変更されている。&lt;br /&gt;
* 1巻～44巻の作者紹介は、初期は実際の写真だったが、45巻からはイラストに変わり、1～44巻の写真もイラスト（疑似[[モーフィング]]になっている）に差し替えられている。ちなみに写真は1巻～3?巻迄は白黒、3?巻～44巻はカラー写真が使用されている。尚、141巻はレトロにした装丁の為、現在唯一作者紹介に作者の写真が使用されている。これと同時にカバーのタイトル・巻数表示・裏表紙のバックの部分の色の濃さ等が変更されている巻がある。例（17巻）：紫から青紫に変更&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! サブタイトル !! 背表紙 !! style=&amp;quot;white-space:nowrap;&amp;quot; | 初版発行日（奥付） !! 巻末コメント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 早うち両さん!?の巻 || [[両津勘吉]] || [[1977年]][[7月9日]] || [[小林よしのり]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2 || 敵もさるもの!!の巻 || [[両津勘吉]]（2回目） || [[1977年]][[9月30日]] || [[五十嵐夕紀]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3 || 消えた派出所!?の巻 || [[両津勘吉]]（3回目） || [[1977年]][[11月30日]] || [[太田裕美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4 || 亀有大合唱!?の巻 || [[両津勘吉]]（4回目） || [[1978年]][[2月28日]] || [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5 || 取りしまり日よりの巻 || [[両津勘吉]]（5回目） || [[1978年]][[5月31日]] || [[アグネス・ラム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6 || 亀有のダビンチの巻 || [[両津勘吉]]（6回目） || [[1978年]][[9月30日]] || [[三遊亭楽太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7 || ラジコン決戦!の巻 || [[両津勘吉]]（7回目） || [[1979年]][[2月28日]] || [[我修院達也|若人あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8 || アドリブ旅行…の巻 || [[両津勘吉]]（8回目）&amp;lt;br&amp;gt;[[秋本・カトリーヌ・麗子]] || [[1979年]][[6月15日]] || [[桑江知子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9 || アイドル・ポリスの巻 || [[両津勘吉]]（9回目） || [[1979年]][[9月15日]] || [[内藤陳]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10 || 部長代行の日!?の巻 || [[両津勘吉]]（10回目） || [[1979年]][[12月15日]] || [[車田正美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11 || 麗子巡査登場の巻 || [[両津勘吉]]（11回目） || [[1980年]][[2月15日]] || [[中島みゆき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12 || ギャンブル狂時代の巻 || [[両津勘吉]]（12回目） || [[1980年]][[4月15日]] || [[あらんどろん]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13 || 拳銃無宿!?の巻 || [[両津勘吉]]（13回目） || [[1980年]][[6月15日]] || [[ツービート]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14 || バイク男・本田!!の巻 || [[両津勘吉]]（14回目） || [[1980年]][[8月15日]] || [[林家らぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15 || ローラー大作戦!!の巻 || [[両津勘吉]]（15回目） || [[1980年]][[11月15日]] || [[イエス玉川]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16 || 大和魂保存会!?の巻 || [[両津勘吉]]（16回目） || [[1981年]][[1月15日]] || [[吉見佑子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17 || 劇画刑事・星 逃田（ほし とうでん）!の巻 || [[両津勘吉]]（17回目） || [[1981年]][[4月15日]] || [[ブラザートム|小柳トム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18 || カメ型人間!の巻 || [[両津勘吉]]（18回目） || [[1981年]][[7月15日]] || [[林家しん平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19 || ああ!忍車部隊の巻 || [[両津勘吉]]（19回目） || [[1981年]][[11月15日]] || [[所ジョージ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20 || 真夜中のパイロット!の巻 || [[両津勘吉]]（20回目） || [[1982年]][[1月15日]] || [[水越けいこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21 || 本口リカ登場の巻 || [[両津勘吉]]（21回目） || [[1982年]][[4月15日]] || [[香川登枝緒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22 || 今夜は無礼講!!の巻 || [[両津勘吉]]（22回目） || [[1982年]][[7月15日]] || [[矢代まさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23 || さらば!わが友よの巻 || [[両津勘吉]]（23回目） || [[1982年]][[9月15日]] || [[吉田照美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24 || バーバーの恐怖の巻 || [[両津勘吉]]（24回目） || [[1982年]][[12月15日]] || [[安田栗之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25 || 両津家の人びとの巻 || [[両津勘吉]]（25回目） || [[1983年]][[3月15日]] || [[谷山浩子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26 || 両津式貯蓄法!?の巻 || [[両津勘吉]]（26回目） || [[1983年]][[6月15日]] || [[九十九一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27 || アメリカよいとこ!?の巻 || [[両津勘吉]]（27回目） || [[1983年]][[8月15日]] || [[コンタロウ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28 || 新雪之城変化!?の巻 || [[両津勘吉]]（28回目） || [[1983年]][[10月15日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 29 || ハローグッバイ!の巻 || [[両津勘吉]]（29回目） || [[1983年]][[12月15日]] || [[桜金造]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 30 || 親子水いらず!?の巻 || [[両津勘吉]]（30回目） || [[1984年]][[3月15日]] || [[コント赤信号]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 31 || 全日本パチプロ大会!の巻 || [[両津勘吉]]（31回目） || [[1984年]][[6月15日]] || [[怪物ランド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 32 || 悪魔がやってきた!の巻 || [[両津勘吉]]（32回目） || [[1984年]][[9月15日]] || [[鳥山明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 33 || ターニング・ポイントの巻 || [[両津勘吉]]（33回目） || [[1984年]][[12月15日]] || [[岸部シロー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 34 || 幹事の苦労!?の巻 || [[両津勘吉]]（34回目） || [[1985年]][[2月15日]] || [[高千穂遥]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 35 || 東京留学!?の巻 || [[両津勘吉]]（35回目） || [[1985年]][[5月15日]] || [[荻野目洋子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 36 || 両さんの長崎旅行の巻 || [[両津勘吉]]（36回目） || [[1985年]][[8月15日]] || [[新沢基栄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 37 || 結婚の条件の巻 || [[両津勘吉]]（37回目） || [[1985年]][[11月15日]] || [[布川ゆうじ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 38 || 必殺正月カットの巻 || [[両津勘吉]]（38回目） || [[1986年]][[1月15日]] || [[高田文夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 39 || 銀座の春の巻 || [[両津勘吉]]（39回目） || [[1986年]][[3月15日]] || [[少女隊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 40 || 東京住宅事情の巻 || [[両津勘吉]]（40回目） || [[1986年]][[5月15日]] || [[神谷明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41 || 南の島のバカンスの巻 || [[両津勘吉]]（41回目） || [[1986年]][[7月15日]] || [[斉藤由貴]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 42 || 人生は夢のごとく…の巻 || [[両津勘吉]]（42回目） || [[1986年]][[9月15日]] || [[一本木蛮]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 43 || ボーナス争奪戦!の巻 || [[両津勘吉]]（43回目） || [[1986年]][[11月15日]] || [[次原隆二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 44 || 両津和尚!の巻 || [[両津勘吉]]（44回目） || [[1987年]][[1月15日]] || [[永井豪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 45 || シルバー・ツアーの巻 || [[両津勘吉]]（45回目） || [[1987年]][[3月15日]] || [[竹内志麻子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 46 || 思い出のパリの巻 || [[両津勘吉]]（46回目） || [[1987年]][[5月15日]] || [[爆風スランプ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 47 || 江戸っ子すし講座の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（2回目） || [[1987年]][[8月15日]] || [[堀江しのぶ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 48 || 白銀はよぶ!の巻 || [[両津勘吉]]（47回目） || [[1987年]][[10月15日]] || [[大沢悠里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 49 || なんてたって愛ドールの巻 || [[両津勘吉]]（48回目） || [[1987年]][[12月9日]] || [[渡辺めぐみ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 50 || 恋の沖えらぶの巻 || [[両津勘吉]]（49回目） || [[1988年]][[2月15日]] || [[さいとうたかを]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 51 || ハワイアンパラダイスの巻 || [[両津勘吉]]（50回目） || [[1988年]][[4月15日]] || [[なぎら健壱]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 52 || 黄金の鯱伝説!!の巻 || [[大原大次郎]] || [[1988年]][[6月15日]] || [[おきゃんぴー]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 53 || 浅草ラプソディーの巻 || [[中川圭一]] || [[1988年]][[8月15日]] || [[森川由加里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 54 || 両さん人間ドックへいくの巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（3回目） || [[1988年]][[10月15日]] || [[嘉門達夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || S.S.（スペシャルセキュリティ）チーム誕生の巻 || [[本田速人]] || [[1988年]][[12月11日]] || [[大川興業]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 56 || ローザンヌの休日の巻 || [[戸塚金次]] || [[1989年]][[2月15日]] || [[あろひろし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 57 || 浅草物語の巻 || [[寺井洋一]] || [[1989年]][[4月15日]] || [[ウガンダ・トラ|ウガンダ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 58 || 両津大明神の巻 || 丸出ダメ太郎 || [[1989年]][[6月15日]] || [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 59 || お化け煙突が消えた日の巻 || 度怒り炎の介 || [[1989年]][[8月15日]] || [[清水勲]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 60 || 体力株式会社の巻 || [[日暮熟睡男]] || [[1989年]][[10月15日]] || [[本宮ひろ志]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 61 || 我がなつかしき少年時代の巻 || 星逃田 || [[1989年]][[12月10日]] || [[ちばてつや]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 62 || 嗚呼、愛しのF40（エフフォーティー）の巻 || 北条正義 || [[1990年]][[2月15日]] || [[原哲夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 63 || わが町・上野の巻 || 花山里香 || [[1990年]][[4月15日]] || [[山田洋次]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 64 || 下町交番日記の巻 || 花山小梅 || [[1990年]][[6月15日]] || [[伊集院光]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 65 || 大江戸神輿大騒動!!の巻 || [[麻里愛]] || [[1990年]][[8月15日]] || [[望月三起也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 66 || 追跡200キロ!の巻 || 恵比須海老茶 || [[1990年]][[10月15日]] || [[はた万次郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 67 || 新任警官麻里愛（マリア）♡登場の巻 || [[ボルボ西郷]] || [[1990年]][[12月9日]] || [[タケカワユキヒデ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 68 || カナダ翻堕羅（ホンダラ）拳法珍道中の巻 || 麻里晩 || [[1991年]][[2月15日]] || [[寺沢武一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 69 || 中川の父登場の巻 || 白鳥麗次 || [[1991年]][[4月15日]] || [[豊田有恒]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 暴走機関車の巻 || 中川龍一郎 || [[1991年]][[7月15日]] || [[石ノ森章太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 71 || 勝鬨橋ひらけ!の巻 || 本口リカ || [[1991年]][[9月15日]] || [[林静一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 72 || 激走機関車レースの巻 || チャーリー小林 || [[1991年]][[11月15日]] || [[尾崎亜美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 73 || 突撃!クレーンゲームの巻 || 石頭鉄男 || [[1992年]][[1月15日]] || [[漫☆画太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 74 || バッカス両津!の巻 || 両津銀次 || [[1992年]][[3月15日]] || [[坂崎幸之助]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 75 || 麻里愛（マリア）・最大の宿敵! の巻 || 両津金次郎 || [[1992年]][[6月15日]] || [[浅草キッド]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 76 || 浅草七ツ星物語の巻 || 御所河原金五郎之助佐ヱ門太郎&amp;lt;br&amp;gt;政 || [[1992年]][[8月9日]] || [[小俣雅子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 77 || ご乱心!?両津和尚の巻 || 麻里稟 || [[1992年]][[10月7日]] || [[KAN]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 78 || 兄として…!の巻 || 冬本 || [[1992年]][[12月7日]] || [[さまぁ～ず|バカルディ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 79 || 白鬚橋の思い出の巻 || 屯田吾目須 || [[1993年]][[2月9日]] || [[徳弘正也]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 麗子の大胆写真集!?の巻 || 神 || [[1993年]][[4月7日]] || [[藤子・F・不二雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 81 || ボルボの初デート!?の巻 || 佐々木洋子 || [[1993年]][[6月9日]] || [[森田まさのり]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 82 || 光の球場!の巻 || 秋本優 || [[1993年]][[8月9日]] || [[とみさわ千夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 83 || 携帯電話魔!の巻 || 麻里今日子 || [[1993年]][[10月9日]] || [[ビッグ錠]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 84 || 絵崎教授の哲学の巻 || 絵崎コロ助 || [[1993年]][[12月7日]] || [[北条司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 85 || ザリガニ合戦!?の巻 || 聖羅無々&amp;lt;br&amp;gt;聖羅美茄子 || [[1994年]][[2月9日]] || [[小山高生]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 86 || 出現!南国パラダイスの巻 || 西郷小金丸 || [[1994年]][[4月9日]] || [[辻真先]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 87 || 友情の翼!の巻 || インチョキ堂店主 || [[1994年]][[6月8日]] || [[平松伸二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 88 || わがまま上司Z1（ズイワン）!の巻 || 本田伊歩 || [[1994年]][[8月9日]] || [[大島やすいち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 89 || 下町 素盞雄（すさのお）神社祭の巻 || 絵崎春子 || [[1994年]][[10月9日]] || [[古城武司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || 警察手帳進化論!の巻 || 絵崎夏子 || [[1994年]][[12月7日]] || [[赤塚不二夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 91 || 突撃!電波・両さん?の巻 || 絵崎秋子 || [[1995年]][[2月8日]] || [[えんどコイチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 92 || 親愛なる兄貴への巻 || 絵崎冬子 || [[1995年]][[4月9日]] || [[横山智佐]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 93 || 恋人!?ジョディー登場!の巻 || 爆竜鬼虎 || [[1995年]][[6月7日]] || [[みなもと太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 94 || ベーゴマ名人両津!!の巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]] || [[1995年]][[8月9日]] || [[広井王子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 95 || 浅草サンバカーニバルの巻 || [[乙姫菜々]] || [[1995年]][[10月9日]] || [[大友克洋]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 96 || 両津線本日運行!?の巻 || 竜千士氷 || [[1995年]][[12月6日]] || [[さくまあきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 97 || 浅草シネマパラダイスの巻 || 本田改造 || [[1996年]][[3月9日]] || [[井上雄彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 98 || 電脳ラブストーリーの巻 || 電極スパーク || [[1996年]][[5月15日]] || [[矢沢あい]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 99 || 格闘ゲーマー警官登場!!の巻 || [[左近寺竜之介]] || [[1996年]][[8月7日]] || [[富田安紀良]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || インターネットで逢いましょうの巻 || [[両津勘吉]]（51回目） || [[1996年]][[11月6日]] || [[村上龍]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || 両さん夏の一日の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（4回目） || [[1997年]][[3月9日]] || [[衛藤利恵]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 102 || 古都の走馬灯の巻 || [[中川圭一]]（2回目） || [[1997年]][[6月9日]] || [[藤井みほな]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 103 || プリクラ大作戦!の巻 || [[麻里愛]]（2回目） || [[1997年]][[8月9日]] || [[陸奥A子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 104 || 無いちっちたまごっちの巻 || [[大原大次郎]]（2回目） || [[1997年]][[10月8日]] || [[大貫亜美]]（[[PUFFY]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 105 || （秘）麗子フィギュア発売中!?の巻 || [[本田速人]]（2回目） || [[1997年]][[12月9日]] || [[亜月裕]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 106 || 浅草お盆グラフィティの巻 || 麻里稟（2回目） || [[1998年]][[2月9日]] || [[佐藤真樹]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 107 || 螢里鉄道の夜の巻 || [[早乙女リカ]] || [[1998年]][[4月8日]] || [[甲斐よしひろ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 108 || 遠い放課後の巻 || [[左近寺竜之介]]（2回目） || [[1998年]][[6月9日]] || [[多田かおる]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 109 || CIRCUS SYMPHONY（サーカス シンフォニー）の巻 || [[ボルボ西郷]]（2回目） || [[1998年]][[8月9日]] || [[くらもちふさこ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || 超婦警・磯鷲早矢（いそわしはや）登場!の巻 || [[磯鷲早矢]] || [[1998年]][[10月7日]] || [[ユースケ・サンタマリア]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111 || ニュー麻里愛（マリア）誕生!?の巻 || 磯鷲剣之介 || [[1998年]][[12月8日]] || [[佐山陽規]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 112 || 東京名所・大江戸ランドの巻 || [[ジョディー・爆竜・カレン]]（2回目） || [[1999年]][[2月9日]] || [[宮本充]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 113 || 左京の弓の巻 || [[両津勘吉]]（52回目） || [[1999年]][[4月7日]] || [[岸間信明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 114 || 両さん京都訪問記の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（5回目） || [[1999年]][[6月8日]] || [[家中宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 115 || 亀有名画座物語の巻 || [[両津勘吉]]（53回目） || [[1999年]][[8月9日]] || [[麻生かほ里]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 116 || Love Maria（ラブ マリア）の巻 || [[両津勘吉]]（54回目） || [[1999年]][[10月9日]] || [[林家正蔵 (9代目)|林家こぶ平]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 117 || 南国タヒチで夏休み!!の巻 || 星野リサ&amp;lt;br&amp;gt;品田虎三&amp;lt;br&amp;gt;マーチン || [[1999年]][[12月7日]] || [[高松信司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 江戸っ娘・擬宝珠纏（ぎぼしまとい）の巻 || [[擬宝珠纏]] || [[2000年]][[3月8日]] || [[森尾由美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 119 || 両さん板前になる!?の巻 || [[擬宝珠檸檬]] || [[2000年]][[5月6日]] || [[岩崎征実]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 120 || 両さんのミレニアム婚!!の巻 || 擬宝珠夏春都 || [[2000年]][[7月9日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 121 || 聖橋白線流しの巻 || 桜野くらら || [[2000年]][[9月9日]] || [[米沢りか]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 122 || トロピカルDEアミーゴの巻 || [[両津勘吉]]（55回目） || [[2000年]][[11月7日]] || [[尾田栄一郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 123 || 伊歩の結婚の巻 || ミレニアム刑事 || [[2001年]][[1月11日]] || [[高橋和希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 124 || 大江戸野球の巻 || 繰巣陣 || [[2001年]][[4月9日]] || [[梅澤春人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 125 || 京都ものがたりの巻 || 貌丹邑ヤークト・パンテル || [[2001年]][[6月9日]] || [[浅美裕子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 126 || 祭りの日に…の巻 || 擬宝珠蜜柑 || [[2001年]][[8月8日]] || [[にわのまこと]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 127 || 父をたずねて…21世紀!の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（6回目） || [[2001年]][[11月7日]] || [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 幻の“神の舌”の巻 || 電極＋ || [[2002年]][[1月10日]] || [[伊藤明賢]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 129 || 両さんの「犬の生活」!の巻 || 秋本フランソワーズ || [[2002年]][[4月9日]] || [[大河内奈々子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 130 || 東京銭湯絵巻の巻 || ラッキー || [[2002年]][[6月9日]] || [[原金太郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 131 || 檸檬（レモン）初三社祭の巻 || [[飛鷹右京]] || [[2002年]][[8月7日]] || [[清水宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 132 || 独立!!警視庁戦車隊の巻 || ラジ野コン太郎 || [[2002年]][[11月6日]] || [[斉藤レイ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 133 || なぎなた対決!の巻 || [[飛鷹左京]] || [[2003年]][[1月11日]] || [[坂本あきら]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 134 || 檸檬（レモン）と蜜柑（みかん）の巻 || 美少女刑事 || [[2003年]][[4月9日]] || [[岸祐二]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 135 || 磯鷲（いそわし）武道館着工の巻 || 日鷹日光&amp;lt;br&amp;gt;日鷹月光|| [[2003年]][[6月9日]] || [[海津義孝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 136 || ぼくたちの東京タワーの巻 || 海野土佐ェ門 || [[2003年]][[8月9日]] || [[三浦理恵子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 137 || 爆走神田祭の巻 || 汚野たけし（海パン刑事） || [[2003年]][[11月9日]] || [[原史奈]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 138 || 憂鬱（ゆううつ）帰京すの巻 || お祭り刑事 || [[2004年]][[1月10日]] || [[齋藤彩夏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 139 || 飛べ!コンコルドの巻 || [[両津勘吉]]（56回目） || [[2004年]][[4月7日]] || [[小宮孝泰]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 140 || 通天閣署!御堂春（みどうはる）登場!!の巻 || × || [[2004年]][[6月9日]] || [[若菜章夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 141 || 希望の煙突の巻 || [[両津勘吉]]（57回目） || [[2004年]][[8月9日]] || [[矢吹健太朗]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 142 || 人生相談まかせなさいの巻 || [[擬宝珠檸檬]]（2回目） || [[2004年]][[11月9日]] || [[河下水希]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 143 || 大阪はわての地元でんがな!の巻 || [[御堂春]] || [[2005年]][[1月10日]] || [[尾玉なみえ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 144 || 4年に一度の日暮（ひぐらし）祭の巻 || [[日暮熟睡男]]（2回目） || [[2005年]][[4月9日]] || [[和月伸宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 145 || 20年今昔物語（ストーリー）の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]]) || [[2005年]][[6月8日]] || [[小畑健]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 146 || 出会いの橋の巻 || 鮫島祭 || [[2005年]][[8月9日]] || [[岸本斉史]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 147 || 記憶にないわしの誕生日の巻 || 後流悟十三 || [[2005年]][[11月9日]] || [[許斐剛]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 148 || 大阪万博開幕やで～の巻 || 芦原レイ || [[2006年]][[1月10日]] || [[浅草神社]]禰宜 矢野幸士&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 149 || 京都祇園祭旋風の巻 || 飛燕碧 || [[2006年]][[4月9日]] || [[稲垣理一郎]]&amp;lt;br&amp;gt;[[村田雄介]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 || 100円ショップ大論争!!の巻 || ニセ麗子([[両津勘吉]])（2回目） || [[2006年]][[6月7日]] || [[水野英子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151 || ようこそアキバヘ御主人様の巻 || [[秋本・カトリーヌ・麗子]]（7回目） || [[2006年]][[9月9日]] || [[ゆでたまご]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 152 || 亀有に両津がやってきた!の巻 || [[中川圭一]]（3回目） || [[2006年]][[11月7日]] || [[モンキー・パンチ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 153 || 交通博物館物語の巻 || [[大原大次郎]]（3回目） || [[2007年]][[1月9日]] || [[水島新司]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 154 || 線路は続くよ!どこまでも!?の巻 || [[本田速人]]（3回目） || [[2007年]][[4月9日]] || [[矢口高雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 155 || 100人両さん大暴れ!の巻 || [[擬宝珠纏]]（2回目） || [[2007年]][[6月9日]] || [[里中満智子]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156 || ハガキ将棋対決の巻 || [[麻里愛]]（3回目） || [[2007年]][[8月8日]] || [[久保帯人]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 157 || おさるの電車物語の巻 |||| [[2007年]][[10月4日]] ||[[星野桂]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コミックスにはさまざまな仕掛けやおまけがついている。&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!巻数 !! おまけ要素 !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1 || 「交通安全’76」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1976年]]36号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25~26 || 背表紙を揃えると[[両津勘吉]]の顔が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 41~46 || 背表紙を揃えると寝そべった[[両津勘吉]]が出来る ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 55 || 亀有派出所新聞 || [[週刊少年ジャンプ]][[1987年]]30号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 70 || 表紙のタイトルの書体が、69巻収録「新たなる旅立ちの巻」のものに ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 80 || 「SUPER POLICE WOMEN'S STORY MARIA&amp;amp;REIKO」 || [[週刊少年ジャンプ]][[1992年]]5号掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 90 || カバー裏におまけ漫画 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 100 || 下記に別途記載 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 101 || カバー裏に「101匹両さん大行進」 || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 110 || オリジナルステッカーつき || 初版のみ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 111~ || こち亀コミックスプレビュー || 既刊の案内板&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 118 || 表紙が全て手書き || 既刊案内の『[[ヒカルの碁]]』を『ヒカルの'''基'''』と書いている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 128 || 「おしえて両津先生」 || 週刊少年ジャンプ2001年9月18日増刊『コミックカメダス』掲載&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 150 ||ホログラムのタイトル  || 初版のみ　&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 151~155 ||下記に別途記録 || &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 156~ ||縦書きから横書きに戻る||&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
100巻は、初版本のみ特典が目白押しだった。&lt;br /&gt;
* カバータイトルロゴが箔押し&lt;br /&gt;
* シリアルナンバー入り（懸賞用）&lt;br /&gt;
* カバーを取ったデザインが3種類&lt;br /&gt;
**乙姫菜々とジョディー・爆竜・カレンのピンク、左近寺竜之介と[[麻里愛]]の紫、[[両津勘吉]]と[[中川圭一]]の緑&lt;br /&gt;
* カバー裏におまけマンガ&lt;br /&gt;
* スペシャルブロマイド&lt;br /&gt;
* カラーページ&lt;br /&gt;
* こち亀銀行券&lt;br /&gt;
* 巻末のジャンプコミックス紹介部分がすべてこち亀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
151巻から155巻のコミックスは、かなりの変更点がある。&lt;br /&gt;
*3コマ漫画劇場&lt;br /&gt;
*カバーや、目次などが縦書き。&lt;br /&gt;
*タイトルがゴシック体から変更。&lt;br /&gt;
*両津教授のなんでもベスト5（全6回）&lt;br /&gt;
背表紙がベスト5のネタになっている。&lt;br /&gt;
**151巻の背表紙：秋本麗子＝'''セクシー麗子ベスト5&lt;br /&gt;
**152巻の背表紙：中川圭一＝'''ぶっこわれ中川ベスト5、セクシー麗子ベスト5その2&lt;br /&gt;
**153巻の背表紙：大原大次郎＝'''部長の怒り落ちベスト5、セクシー麗子ベスト5その3&lt;br /&gt;
**154巻の背表紙：本田速人＝'''本田の悲惨なシーンベスト5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それ以降は上記の全てが無くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛蔵版コミックス ===&lt;br /&gt;
* 『こちら葛飾区亀有公園前派出所 下町奮戦記』（[[1988年]]12月）&lt;br /&gt;
テーマ別の傑作選。[[週刊少年ジャンプ]]増刊号などに掲載されたコミックス未収録の番外編4話（[[小林よしのり]]との合作も含む）、書き下ろし作品「野球狂の男の巻」が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP COMICS DELUXE ===&lt;br /&gt;
* 『Kamedas』（[[1993年]]3月）&lt;br /&gt;
* 『Kamedas2』（[[2001年]]12月）&lt;br /&gt;
こち亀の解説と詳細な分析を行なっている大全集。[[イミダス]]のパロディ。『Kamedas』では1～76巻、『Kamedas2』では77～127巻までをカバーしている。他漫画家との合作漫画や、作者へのインタビューなど内容が濃い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP MAX ジャンプ特別編集 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ===&lt;br /&gt;
[[1994年]]12月から発売された冊子版。全6巻。毎回ユニークな懸賞品があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== JUMP J-BOOKS こちら葛飾区亀有公園前派出所 両さんの下町少年時代編 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]3月に発売された小説版。脚本家の[[小山高生]]との共著。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 集英社文庫コミック版 ===&lt;br /&gt;
[[1995年]]8月から発売が開始された文庫版。&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 秋本治自薦こち亀コレクション」（全25巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所ミニ 秋本治自薦こち亀コレクション アンコール」（全4巻）&lt;br /&gt;
* 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 大入袋」（全10巻）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所 -読者が選ぶ傑作選- ===&lt;br /&gt;
[[1996年]]12月に発売された新書判コミックス。読者が選んだ10本と、1000話達成記念に行った「読者によるこち亀構想募集」の最優秀作「日暮2号!?登場の巻」が収録されている。また黒を基調としたカバーであるが、これは当時スニーカーなどの別注（特別注文品）は黒が多かったためだと後に作者は語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こちら葛飾区亀有公園前派出所（SUPER JUMP REMIX） ===&lt;br /&gt;
[[2001年]]8月から発売が開始された冊子版。第7弾まで出ている、。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両さんと歩く下町―『こち亀』の扉絵で綴る東京情景 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]11月に発売された集英社新書。こち亀の扉絵を題材に、その舞台となった[[亀有]]・[[柴又]]・[[浅草]]・[[外神田]]・[[隅田川]]周辺など[[東京]][[下町]]について語り、こち亀の制作秘話も明かしている。映画監督の[[山田洋次]]と対談も収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== こち亀 千両箱 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]]発売。両津の少年時代のエピソードが10話収録されている。一部作品は掲載当時のままカラー収録されているほか、「おばけ煙突が消えた日」は特別にフルカラーで掲載されている。「友情の翼!の巻」は作者の当初の構想に基づき、『千両箱』用に改稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;でかめ&lt;br /&gt;
[[2005年]]の非売品で『こち亀 千両箱』発売記念企画の景品。その名の通りサイズが大きく、「大きい」ことに関連する作品数話が収録されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===超こち亀（超こち亀道楽BOX）===&lt;br /&gt;
[[2006年]]9月に発売された書籍。[[超こち亀]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメ版こちら葛飾区亀有公園前派出所 ==&lt;br /&gt;
[[1996年]][[6月16日]]から[[2004年]][[12月19日]]まで、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列で、日曜日19:00～19:30に放送された。現在、CS放送の[[アニマックス]]、[[フジテレビ721]]、[[東海テレビ]]、[[テレビ静岡]]で[[再放送]]されている。また、[[テレビ新広島]]では、年数回（学校の長期休暇の時）、平日昼前のローカル番組が休止になる場合、その時間帯に再放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定等 ===&lt;br /&gt;
原作を元にした作品だが、一部のキャラの設定が異なっている。また、アニメオリジナルのキャラクターも登場している。&lt;br /&gt;
{{see|こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]の[[ポケモンショック]]以後、各局のテレビアニメでは視聴者向けに“部屋を明るくして、テレビから離れてみるように”といった趣旨のテロップを冒頭に流すようになったが、こち亀では番組冒頭でレギュラー・キャラクターが“テ・テ・テレビを見るときは~部屋を明るくして離れて見てね！”と合唱して注意を促す、[[20世紀フォックス]]のロゴをモチーフとした“注意ロゴ”の前で両津が視聴者に「テレビを見るときは部屋を明るくして離れて見てくれよ！」と口頭で注意を促すというユニークな手法を取った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにアニメ製作していた[[スタジオぎゃろっぷ]]の場所は[[東京都]][[葛飾区]]内ではなく、[[東京都]][[練馬区]][[上石神井]]の[[西武新宿線]]の[[武蔵関駅]]近辺である。さらにアニメ内で両津は映画以外の回で一度ロケット弾を食い止めようと[[都営大江戸線]]の[[練馬駅]]からロケット弾を外に出した経緯がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地方局での放送 ===&lt;br /&gt;
*フジテレビ系列の全ての地方局（クロスネット局は除く）で同時ネットされていた。&lt;br /&gt;
*[[山梨放送]]、[[山口放送]]、[[テレビ宮崎]]、[[テレビ大分]]（但し2001年3月まで　2000年1月から3月まで中断）は別時間にて放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[テレビ高知]]は[[高知さんさんテレビ]]開局まで別時間、[[テレビユー山形]]は[[さくらんぼテレビ]]開局まで別時間にてそれぞれ放送されていた。&lt;br /&gt;
*[[青森県]]、[[徳島県]]では最後まで放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特別番組版 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]][[12月19日]]の「アニメ大忘年会祭り!! こち亀最終回! サザエまる子ルフィで両さん8年間ありがとうスペシャル」枠内で放送された『さよなら両さん大作戦』をもってレギュラー放送は終了となったが、その後も不定期に[[特別番組]]としてスペシャル時に復活し、レギュラー時代同様フジテレビで放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去放送したSP版は下記の通り。（放送時間はすべてフジテレビにおけるもの）&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[1月3日]]『マグロに乗った警官』&lt;br /&gt;
:「お正月だヨ お年玉アニメスペシャル」の枠内で放送（8:35～9:05　一部地域のみ）。&lt;br /&gt;
* 2005年[[3月27日]]『両津VS泣き虫アイドル!? 日本1周大すごろくゲーム!!』&lt;br /&gt;
:「お待たせッ! 両さんも揃って大興奮! 桜満開アニメスペシャル!!」の枠内で放送（19:54～20:54）。&lt;br /&gt;
:[[さとう珠緒]]が声優に挑戦し、“泣き虫アイドル・くるみ”として出演した。&lt;br /&gt;
* 2005年[[10月23日]]『両さんと忠犬ラッキー物語 ～亀有大包囲網をかわせ!!～』&lt;br /&gt;
:「サザエさん生誕60周年結婚秘話など大公開! まる子両さんルフィもお祝いだよアニメSP」で放送。&lt;br /&gt;
:この話の中では海外ドラマ『[[24 -TWENTY FOUR-|24]]』の[[パロディ]]で、画面が分断され、中央にデジタル時計が表示するおなじみの演出がなされた。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[4月2日]]『走れ!両津式チンチン電車～思い出の大次郎号～』&lt;br /&gt;
:「祝ちびまる子ちゃんドラマ化決定&amp;amp;サザエさん生誕60周年&amp;amp;こち亀30周年をルフィもドンとお祝いするゾ!SP」でが放送された。&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[9月24日]]『両津の浅草リニューアル大作戦!!～あぁ　思い出の花やしき～』&lt;br /&gt;
:「サザエさんも秋祭りこち亀は30周年大活躍ワンピースも2本立て超豪華アニメSP!!」で特別版が放送された。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[8月5日]]・[[8月12日]]『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』&lt;br /&gt;
:通常『[[ONE PIECE (アニメ)|ワンピース]]』を放送している時間枠（9:30～10:00）にて前・後編に分け、2週連続で放送（一部地域のみ）。『シートン探検隊!隅田川の誓い～思い出の白い鯨を探せ!』後編終了後に、2007年秋（9月30日『ONE PIECE』を放送している時間枠（9:30～10:00））の特別番組の予告が流れた。&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[9月30日]]・[[10月7日]]『両さんの寿司食いねえ!～頂上マグロ対決!!～』&lt;br /&gt;
:8月放映のスペシャル同様、ワンピースを放送している時間枠にて前編・後編分け、2週連続放送。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 企画：[[清水賢治]]→金田耕司→[[藤山太一郎]]→小中ももこ→浜野貴敏（フジテレビ）、杉山豊→松下洋子（ADK）&lt;br /&gt;
* プロデューサー：金田耕司（フジテレビ）、松下洋子→三宅将典、生田英隆（ADK）、若菜章夫、別府幸司→池牟禮誠→杉村重郎→河村義治（ぎゃろっぷ）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補：萬代知→笹田直樹、山崎立士（ADK）&lt;br /&gt;
* 監督：[[やすみ哲夫]]→[[三沢伸]]→[[高松信司]]→[[高本宣弘]]→[[鴫野彰]]&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]]・総作画監督： 丹内司、山内昇寿郎（途中まで）&lt;br /&gt;
* 脚本：[[山田隆司]]、[[岸間信明]]、[[雪室俊一]]、平見瞠、[[西園悟]]、[[もとひら了]]、[[玉井☆豪]]、[[十川誠志]]&lt;br /&gt;
* 演出：[[やすみ哲夫]]、[[福本潔]]、山吉康夫、[[米たにヨシトモ]]、[[ワタナベシンイチ]]、田部伸一、上田芳裕、[[善聡一郎]]、松浦錠平、高橋幸雄、高瀬節夫、[[高柳哲司]]、大野和寿、岡本達也、岡崎幸男、福多潤、[[康村諒]]、[[吉本毅]]、多田俊介、鶴田寛、吉田俊司、和田裕一、高遠和茂、小野勝己、山崎友正、芦沢剛史、長崎五郎、石川敏浩、棚橋一徳、栗山美秀、渡辺健一郎、藤原良二、山口美浩、石田博、山田雄三、飯島正勝、泰義人、安形裕篤、吉川浩司、栗本宏志、森脇真琴、菱川直樹、[[佐々木皓一]]、木宮茂、三家本泰美、小滝礼、日下部光雄、[[小林智樹]]、萩原路光、筒井義明、山崎浩司、清水明、秋比呂、山田一男、いわもとやすお、久保太郎、[[石田暢]]、[[片貝慎]]、井硲清貴、牛草健、高本宣弘&lt;br /&gt;
* 作画監督：村木新太郎、七海修、[[松本清 (監督)|松本清]]、平山英嗣、服部一郎、原勝徳、香川久、平岡正幸、金子匡邦、奈須川充、[[梶浦紳一郎]]、原憲一、山内昇寿郎、丹内司、小林一幸、榎本明広、[[佐久間信一]]、[[高橋晃]]、亀井隆、尼野浩正、飯田宏義、塚本哲哉、寺沢伸介、増谷三郎、工藤柾輝、落合正宗、時永宣幸、吉田光昭、天川五月、山崎隆生、高成雲、森川均、小川夏美、嶋津郁雄、[[南伸一郎]]、桜井木ノ実、原田峰文、日高真由美、倉川英揚、岡迫亘弘、飯村一夫、安藤幹彦、小林一三、西城隆詩、山崎展義、野口啓生、飯野亨、若山佳治、田辺久、北崎正浩、高橋和徳、松本朋之&lt;br /&gt;
* 美術監督：柴田聡&lt;br /&gt;
* 背景：スタジオフォレスト&lt;br /&gt;
* 撮影監督：小堤勝哉→清水泰宏→枝光弘明→赤沢賢二&lt;br /&gt;
* 撮影：ぎゃろっぷ、[[トランス・アーツ]]、ティ・ニシムラ、[[スタジオ雲雀]]、東現アニメルーム、[[サザンクロス]]、サンシャインデジタル、三晃プロダクション、スタジオパートナー、他&lt;br /&gt;
* 編集：瀬山編集室→中川晶男、近藤康弘&lt;br /&gt;
* 編集助手：内野寿乃&lt;br /&gt;
* 音楽：[[米光亮]]、[[佐橋俊彦]]&lt;br /&gt;
* 音響演出：[[藤山房伸]]、[[高桑一]]&lt;br /&gt;
* 音響製作協力：[[神南スタジオ]]&lt;br /&gt;
* ビデオ編集：[[東京現像所]]&lt;br /&gt;
* 録音/調整：依田章良&lt;br /&gt;
* キャステイング協力：松田誠、原田美穂（[[ネルケプランニング]]）&lt;br /&gt;
* 文芸設定：鶴田寛&lt;br /&gt;
* 効果：新井秀徳（[[フィズサウンドクリエイション]]）&lt;br /&gt;
* 広報：熊谷知子→[[城ヶ崎祐子]]→為永佐知男→北野あすか→正岡高子（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* スタジオ：[[代々木アニメーション学院]]原宿スタジオ、神南スタジオ&lt;br /&gt;
* 製作担当：小林功治&lt;br /&gt;
* 製作デスク：池牟禮誠→草間稔→近藤誠&lt;br /&gt;
* アニメーション制作：[[ぎゃろっぷ]]&lt;br /&gt;
* 制作：[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、ASATSU→ASATSU-DK→[[アサツー ディ・ケイ]]→ADK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 提供スポンサー ===&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]&lt;br /&gt;
* [[はごろもフーズ]]&lt;br /&gt;
* [[バンダイビジュアル]]&lt;br /&gt;
* [[任天堂]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主題歌 ===&lt;br /&gt;
====オープニング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 1話（[[1996年]][[6月16日]])～12話([[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[サンプラザ中野]]　作曲:[[:en:Hamilton, Joe Frank &amp;amp; Reynolds|Danny Hamilton]]　編曲:[[西脇辰弥]]　歌:[[女王様 (歌手)|女王様]]&lt;br /&gt;
#『Everybody Can Do!』 13話（[[1996年]][[10月22日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[山本成美]]　作曲:[[秋元直也]]　編曲:秋元直也　歌:[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～135話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[森雪之丞]]　作曲:[[堂島孝平]]　編曲:[[中山努]]・堂島孝平　歌:堂島孝平&lt;br /&gt;
#『こちら亀座の女』 136話（[[1999年]][[8月1日]]）～144話（[[1999年]][[11月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[つんく|つんく♂]]　作曲:つんく♂　編曲:[[小西貴雄]]　歌:[[山田修とハローナイツ]]&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 145話（[[1999年]][[12月5日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:[[両津勘吉]]とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『だまって俺についてこい』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～324話（[[2003年]][[9月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[青島幸男]]　作曲:[[萩原哲晶]]　編曲:[[池多孝春]]　歌:[[天童よしみ]]&lt;br /&gt;
#『葛飾ラプソディー～ヤムヤムversion～』 326話（[[2003年]][[10月12日]]）～最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:堂島孝平　編曲:[[Yum!Yum!ORANGE]]　歌:Yum!Yum!ORANGE&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====エンディング・テーマ====&lt;br /&gt;
#『スマイル』 1話（[[1996年]][[6月16日]]）～12話（[[1996年]][[9月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[渡辺慎]]　作曲:渡辺慎　編曲:渡辺慎　歌:[[ホフディラン]]&lt;br /&gt;
#『いいことあるさ』 13話（[[1996年]][[10月27日]]）～38話（[[1997年]][[4月27日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[加藤ひさし]]　作曲:加藤ひさし　編曲:[[伊藤銀次]]、[[ザ・コレクターズ]]　歌:ザ・コレクターズ&lt;br /&gt;
#『淑女（レディー）の夢は万華鏡』 39話（[[1997年]][[5月4日]]）～72話（[[1998年]][[2月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:森雪之丞　作曲:佐橋俊彦　編曲:[[岩本正樹]]　歌:[[奥菜恵]]&lt;br /&gt;
#『[[ブウェーのビヤビヤ]]』 73話（[[1998年]][[3月1日]]）～124話（[[1999年]][[3月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[所ジョージ]]　作曲:所ジョージ　編曲:[[井上鑑]]　歌:所ジョージ&lt;br /&gt;
#『&amp;quot;Kyun&amp;quot;』 125話（[[1999年]][[4月4日]]）～145話（[[1999年]][[7月25日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[牧穂エミ]]　作曲:[[春畑道哉]]　編曲:春畑道哉、[[池田大介]]　歌:[[佳苗|Kanae]]&lt;br /&gt;
#『君と僕』 146話（[[1999年]][[8月1日]]）～153話（[[1999年]][[10月31日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[平義隆]]　作曲:平義隆　編曲:[[The LOVE]]、[[富田謙]]　歌:[[The LOVE]]&lt;br /&gt;
#『気持ちだよ』 154話（[[1999年]][[11月21日]]）～163話（[[2000年]][[1月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[康珍化]]　作曲:[[吉田拓郎]]　編曲:[[瀬尾一三]]　歌:吉田拓郎&lt;br /&gt;
#『毎日、ノープロブレム』 164話（[[2000年]][[1月30日]]）～176話（[[2000年]][[4月23日]]）、178話（[[2000年]][[5月7日]]）～208話（[[2000年]][[12月24日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[うえのけいこ]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:小町&amp;amp;奈緒子（[[三浦理恵子]]、[[三橋加奈子]]）&lt;br /&gt;
#『ロボ刑事番長の歌』 177話（[[2000年]][[4月30日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[西園悟]]　作曲:[[山崎利明]]　編曲:山崎利明　歌:両津勘吉（[[ラサール石井]]）&lt;br /&gt;
#『おいでよ亀有』 209話（[[2001年]][[1月14日]]）～247話（[[2001年]][[12月23日]]）、282話（[[2002年]][[10月6日]]）～293話（[[2002年]][[12月29日]]）、335話（[[2004年]][[1月18日]]）～353話（[[2004年]][[6月13日]]）、最終話（[[2004年]][[12月19日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[ラサール石井]]　作曲:佐橋俊彦　編曲:佐橋俊彦　歌:両津勘吉とこち亀うぃ～ん合唱団&lt;br /&gt;
#『[[ナイスな心意気]]』 248話（[[2002年]][[1月6日]]）～274話（[[2002年]][[7月21日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[戸沢暢美]]　作曲:[[飯田建彦]]　編曲:[[石塚知生]]　歌:[[嵐 (ジャニーズ)|嵐]]（「アラシ」名義）&lt;br /&gt;
#『夏が来た!（Diamond Head）～「渚の女王様」より』 275話（[[2002年]][[8月4日]]）～281話（[[2002年]][[9月15日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:サンプラザ中野　作曲:Danny Hamilton　編曲:西脇辰弥　歌:女王様&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～両さんバージョン～』 294話（[[2003年]][[1月5日]]）～305話（[[2003年]][[3月23日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[テツandトモ]]　作曲:トモ　編曲:[[三沢またろう]]　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『テツandトモのなんでだろう～こち亀バージョン～』 306話（[[2003年]][[4月6日]]）～315話（[[2003年]][[6月22日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:テツandトモ　作曲:トモ　編曲:三沢またろう　歌:テツandトモ&lt;br /&gt;
#『Hai,Irasshai』 316話（[[2003年]][[7月6日]]）～325話（[[2003年]][[10月5日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[NICEGUY人]]　作曲:NICEGUY人　歌:NICEGUY人&lt;br /&gt;
#『語れ! 涙!』 326話（[[2003年]][[10月15日]]）～334話（[[2004年]][[1月11日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[SEX MACHINEGUN]]　作曲:SEX MACHINEGUN　編曲:SEX MACHINEGUN　歌:SEX MACHINEGUN&lt;br /&gt;
#『ジュゲム～こち亀バージョン～』 354話（[[2004年]][[6月20日]]）～366話（[[2004年]][[12月12日]]）&lt;br /&gt;
#:作詞:[[古典落語]]、[[川崎敏郎]]　作曲:[[関川秀行]]　編曲:関川秀行　歌:両津勘吉and大江戸台風族&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連CD・DVD ===&lt;br /&gt;
[[バンダイビジュアル]]では、ビデオ（通常放送）、DVD（両さん奮闘編）をレンタルしている。ビデオは全32巻、DVDは毎月末にリリース。スペシャル版はビデオで数巻出されたままで出品が止まっており、製造も未定である。また、このアニメのセレクションDVDも発売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[コロムビア]]から過去に2枚の音楽集が発売されたが2枚とも廃盤となり、オークション・中古販売でも入手困難とされたが、2007年3月21日に「音楽集」が再販される。「音楽集弐」の再販については未定である。なお、月光刑事のテーマなど、未収録曲も多数存在するが、これらのCD化はされていない。（「音楽集弐」の中では、他にも楽曲があり次の音楽集の発売をほのめかすような記載もあった。）その他、劇場版のサウンドトラックが2枚存在する。&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 2007年3月21日発売（再販）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集 1997年2月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 音楽集弐 1997年8月21日発売（廃盤）&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE オリジナルサウンドトラック 1999年12月18日発売&lt;br /&gt;
**こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 オリジナルサウンドトラック 2003年12月17日発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 番組の変遷 ===&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系|&lt;br /&gt;
放送枠=[[日曜日]]19時台前半枠|&lt;br /&gt;
番組名=こちら葛飾区亀有公園前派出所|&lt;br /&gt;
前番組=[[キテレツ大百科]]|&lt;br /&gt;
次番組=[[ONE PIECE (アニメ)|ONE PIECE]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:00～19:28&amp;lt;br /&amp;gt;（→30分繰り上げ）&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;hr /&amp;gt;[[平成教育予備校|平成教育2005予備校]]&amp;lt;br /&amp;gt;※19:28～19:58&amp;lt;br /&amp;gt;（→セールス上の後番組）|&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の映像作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1978年） ===&lt;br /&gt;
[[1978年]]の正月映画として、「[[トラック野郎]] 男一匹桃次郎」と二本立てで公開された。&lt;br /&gt;
原作はなく、映画オリジナルのストーリー。&lt;br /&gt;
[[東映]]系で、監督は[[山口和彦]]、脚本は[[鴨居達比古]]。[[Gメン'75]]のメンバーが特別出演した。なお、登場人物の名前が一部変更されている。&lt;br /&gt;
* 両津平吉([[両津勘吉]]) - [[せんだみつお]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[草川祐馬]]&lt;br /&gt;
*戸塚五郎(戸塚金次) - [[浜田光夫]]&lt;br /&gt;
*寺井忠(寺井洋一) - [[荒井注]]&lt;br /&gt;
*富田警部 - [[龍虎勢朋|龍虎]]&lt;br /&gt;
*風太郎(フータロー) - [[田中邦衛]]&lt;br /&gt;
*水木サユリ - [[松本ちえこ]]&lt;br /&gt;
*水木マリコ - [[片桐夕子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 幻のアニメ版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」（1985年） ===&lt;br /&gt;
[[1985年]]、「ジャンプ・スペシャルアニメ・大行進イベント」用として製作、会場上映された作品（初のアニメ化）。&lt;br /&gt;
第43巻第7話「罰当たり！両さんの巻」、第43巻第7話「シルバー・ツアーの巻」の二本立て。&lt;br /&gt;
なお、一部のキャラクター設定が異なっている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[1988年]]に週刊少年ジャンプのプレゼント景品としてビデオソフト化され当選者に配付されたが、その後20年余経過した現在に至るまで一般販売はされておらず、現在では視聴は極めて困難。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br&amp;gt;[[タツノコプロ]]の制作で、監督は[[笹川ひろし]]、脚本は[[小山高生|小山高男]]、演出は[[津田義三]]、&lt;br /&gt;
キャラクターデザインはアンモナイト、美術監督は[[中村光毅]]、音楽は[[松井忠重]]。&lt;br /&gt;
サウンドトラックもでている。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[内海賢二]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[北村弘一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[土井美加]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[神谷明]]&lt;br /&gt;
*老人 - [[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
*徳兵衛 - [[小野丈夫]]&lt;br /&gt;
*老人B - [[槐柳二]]&lt;br /&gt;
*おばあちゃん - [[峰あつ子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE」 ===&lt;br /&gt;
アニメ版を映画化したもの。前述の実写版とは異なり、[[東宝]]系で上映。TVアニメ版の視聴率が堅調で、ファミリー層に受け入れられていたため、同じ東宝系の『映画[[ドラえもん]]』(1980年～2004年・2006年～)、『映画[[クレヨンしんちゃん]]』(1993年～)、『劇場版[[名探偵コナン]]』(1997年～)のようにヒットすることが期待された。だが興行収入は不振に終わり、上記3作品とは違い次の年も続けて映画化されることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[1999年]][[12月23日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE]]」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして8年間続いたアニメ作品ということもあって、2003年末にも再び東宝系で映画化されるが、前作以上の不入りに終わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[12月20日]]、アニメ版「[[こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE2 UFO襲来! トルネード大作戦!!]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[1970年代]]末（詳細年月日不詳）に[[テレビ朝日]]系のバラエティ番組『[[大正週間漫画 ゲラゲラ45|週刊漫画 ゲラゲラ45]]』の1コーナーでスタジオコント劇として放映された。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]] - [[角川博]]&lt;br /&gt;
*[[中川圭一]] - [[団次郎]]&lt;br /&gt;
*大原大次郎 - [[山本麟一]]&lt;br /&gt;
*[[秋本・カトリーヌ・麗子]] - [[秋ひとみ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]、『宇宙怪獣ガメラ』の作中で、コミックス18巻収録「カメ型人間の巻」が紹介され、亀有公園前派出所が登場し、[[桂文楽 (9代目)|桂小益]]が両津を意識した警察官として登場する。ちなみにこの警官は予告編にもガメラを見て「でっかいな～」と言う役で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]頃、亀有派出所で問題ばかり起こした両津が銀座の歌舞伎座前派出所に移動になるという設定で、｢こちら東銀座歌舞伎座前派出所｣という作品の予告が行われた。実際に当時のオープニングの歌詞も変更（亀有の部分が銀座に）されたが1回限りで次の回には両津が亀有派出所に戻り歌詞も元通りになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」 ==&lt;br /&gt;
[[ラサール石井]]が脚本・演出も担当している。アニメ版の主題歌として使われた「おいでよ亀有」は元々この舞台版の主題歌であった。[[2006年]]の『舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!～』は[[フジテレビ721]]で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（1999年） ===&lt;br /&gt;
[[1999年]][[7月14日]]～[[8月15日]]の期間、[[銀座]]、[[亀有]]、[[神戸市|神戸]]、[[大阪市|大阪]]、[[滋賀県|滋賀]]の5つの[[劇場]]で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[細川直美]]、大原大次郎：[[柴田秀勝]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所（2001年）===&lt;br /&gt;
[[2001年]][[7月27日]]～[[9月2日]]の期間、[[亀有]]、[[大阪市|大阪]]、[[名古屋市|名古屋]]、[[静岡市|静岡]]、[[浜松市|浜松]]、[[銀座]]の6つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎：[[原金太郎]]、小野小町：[[三浦理恵子]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、ボルボ西郷：[[岸祐二]]、左近寺竜之介：[[岩崎征実]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～海パン刑事の逆襲・檸檬も出るのじゃ!～===&lt;br /&gt;
[[2003年]][[8月6日]]～[[8月30日]]の期間、銀座、[[土浦市|土浦]]、[[富山県|富山]]、大阪、名古屋の5つの劇場で公演。&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[大河内奈々子]]、大原大次郎 ： [[佐山陽規]]（声のみ）、擬宝珠纏：[[原史奈]]、擬宝珠檸檬：[[齋藤彩夏]]、擬宝珠夏春都：[[小宮孝泰]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===舞台版 こちら葛飾区亀有公園前派出所 ～30周年だよ!おいしいとこ取りスペシャル!!===&lt;br /&gt;
[[2006年]][[8月3日]]～[[8月13日]] 新宿・全労済ホール スペース・ゼロ&lt;br /&gt;
* [[両津勘吉]]：[[ラサール石井]]、[[中川圭一]]：[[伊藤明賢]]、[[秋本・カトリーヌ・麗子]]：[[森下千里]]、大原大次郎：[[佐山陽規]]、[[麻里愛]]：[[斉藤レイ]]、海パン刑事：[[海津義孝]]、白鳥麗次：[[木村靖司]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作風の変化 ==&lt;br /&gt;
30年間以上にわたる長期連載のため、時代によって作風はかなり異なる。&lt;br /&gt;
* 連載当初は、派出所内の警察の活動を中心に[[スラップスティック]]と[[ブラック・ユーモア]]を軸とした[[劇画]]タッチのギャグ漫画だった。キャラ設定が落ち着き、読者の人気を得て連載が軌道に乗ると、人情物や[[サイエンス・フィクション|SF]]物、あるいはジャンプの他の人気作のキャラクターをゲスト出演させるなど、実験的な手法も織り混ぜ始めた。&lt;br /&gt;
マーガレットからカバ丸&lt;br /&gt;
が登場した事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
10月28日のジェネ天国で&lt;br /&gt;
磯野貴理子が語っており&lt;br /&gt;
その後にカバ丸の登場シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
* [[1980年代]]初期 - 中期は、[[とみさわ千夏]]や、[[あろひろし]]、[[うすね正俊]]など優秀なアシスタントに恵まれていたこともあり、台詞の機微や背景の細かい書き込みなどで笑わせるテクニックが増えた。&lt;br /&gt;
* 1980年代後期から[[1990年代]]中盤までは、更に実験的な手法による漫画表現（[[相原コージ]]『ムジナ』にも通じる）を追求し、また、「両津の少年時代編」、「アイディア物」など挑戦的・実験的な作品が世に送り出された。&lt;br /&gt;
* 1990年代中盤からは、[[たまごっち]]や[[インターネット]]、[[テレビアニメ]]などのサブカルチャーを中心にした回が増え始めて、新レギュラーキャラが続出。この傾向は[[2000年代|2000年]]以降も続いている。&lt;br /&gt;
*作者は、女性の描き分けが苦手だと公言しており、90年代中ごろまでは、アシスタントが作画を担当するモブ(背景の群集)を除くと、あまり積極的に女性キャラクターは登場させず、また作画も似通っていた。[[Mr.Clice]]連載以降、女性キャラクターの描き分けに積極的になり、レギュラー・準レギュラーとして女性キャラが追加されるようになった。女性キャラクターの描写は、外国人やハーフの女性はもちろん、日本人であっても長身かグラマラスな体形であることが多い。2000年頃に、レギュラー・準レギュラー級の女性キャラクターのデザインをリニューアルした。具体的には、目のデザインと極端なバストの強調を行ったが、非常に不評だったため、元の画風に戻されている([[超こち亀]]での作者コメントより)。&lt;br /&gt;
*連載が長期にわたるため、画風については当然ながら年々変化している。作者自身も、過去の画風を再現したエピソードでは、過去の単行本を参考にわざわざ真似して描いているほどである。&lt;br /&gt;
*1990年代以降、[[坂本昭悟]]が主な背景画やモブを担当するようになってからは、彼のタッチ(イラスト調)がそれ以前とは異なるため、批判が多い。ただし、同時期から積極的に作品の方向性に変化を求めた結果、作風そのものが変化した結果でもある。また、連載のごく初期を除くと、元々背景はアシスタントの担当であり、秋本治の画風とは異なる(80年代頃は、男性のモブは、比較的に秋本の画風をデフォルメした趣だが、女性キャラは、当時のアニメ絵そのものだった)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の変化から「どの時代の『こち亀』をおもしろいと思うかでその人の世代がわかる」とも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自主規制・改訂問題 ===&lt;br /&gt;
*[[1980年代]]中盤までは全般的に規制が緩かったため、「過激な台詞」はそのままコミックスにも収録されていた。しかし、1980年代後半から[[1990年代]]中盤にかけて雑誌メディアに蔓延した自主規制の風潮を受けて、[[1992年]]頃までの改訂で亀有警察署は全て葛飾警察署と書き改められたのを始め全ての「過激な台詞」が削除・改変された。&lt;br /&gt;
*また、第3巻第7話「射殺命令!?の巻」が「テレビ出演の巻」にタイトル変更され、第4巻第1話の「派出所自慢の巻」に至っては欠番扱い（理由として旧日本軍を連想させる描写があるためと思われる）になっている。第96巻「コンビニ天国!!の巻」では、大地震でもコンビニは開いているという設定だったが、直後に[[阪神大震災]]が発生したため、内容を水害に差し替えてコミックスに収録した。&lt;br /&gt;
*作者や当時のアシスタントが書き込んでいた背景のお遊びもほぼ消されている。細かい箇所まで含むと、改訂箇所は実に数千箇所以上に及ぶ。初期作品を近年の改訂版で読む際は、当時の原作のままでない事に留意する必要がある。&lt;br /&gt;
*「コミックスには時代背景の注釈をつけた上でオリジナル版を掲載して欲しい」との根強い意見があるが、出版社の無断改変ではなく、原作者自身の意思による「修正」であるため、その可能性は皆無といっていい。&lt;br /&gt;
*[[警察不祥事]]・犯罪については非常に慎重に避けられている。また、不祥事に限らず、警察そのものへの批判につながりかねない題材は、両津個人の不始末として落ちを付けることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 実在の事件や社会／[[時事問題]] ===&lt;br /&gt;
*[[ベレンコ中尉亡命事件]]を下敷きにした20巻「真夜中のパイロット!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[三億円強奪事件|三億円事件]]をネタにした話が数回ある（12巻「ボーナスはまだか!?の巻」など）。&lt;br /&gt;
*三億円事件、[[青酸コーラ無差別殺人事件|青酸コーラ事件]]、[[ロッキード事件]]を解決できない警察をなじる発言（4巻「亀有大合唱!?の巻」。但し青酸コーラ事件の発言のみ、現在の版は台詞の改訂で削除）。&lt;br /&gt;
*東京都のごみ袋が半透明・名前記入に統一される時、実施日が急遽[[1994年]][[1月17日]]に延期になってしまったため、「（予定通り[[1993年]]）[[10月1日]]に実施されたと仮定して読んでくれ」と扉絵で説明した上で、実施後の問題点を想像して取り扱った86巻「大東京ゴミ事情!の巻」。&lt;br /&gt;
*[[阪神大震災]]発生後には、両津が支援金を募金したり、お仕置きで「救援物資」として被災地に送られたり（93巻「テレビ電話時代!?の巻」）、麗子が避難所に支援物資を届けたり被災者の援助や対応をしている姿（96巻「麗子のプライベートの巻」）が描かれた。&lt;br /&gt;
*136巻「両さんの春スキー!?の巻」で、「山奥県フランス市大字モンブラン字モンブラン」という地名が登場する。[[日本の市町村の廃置分合|市町村合併]]によって[[南アルプス市]]や[[西東京市]]などわかりにくい地名が日本全国で登場しているのを皮肉ったものである。&lt;br /&gt;
*実在の有名人が出てくることも多い。この傾向は連載初期からあり、[[アグネス・ラム]]や[[太田裕美]]が有名。また秋本やアシスタントが好きな芸能人に関しては、セリフや背景の書き込みなどによく記述されている（[[ビートたけし]]、[[中島みゆき]]、[[YMO]]、[[斉藤由貴]]など）。[[Puffy]]の[[大貫亜美]]が中川とデートする回や葛飾署イメージソングを作曲するために中川の友人として登場した[[小室哲哉]]なども存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 両津の少年時代編 ===&lt;br /&gt;
*中学時代を描いた20巻「ガキ大将!勘吉」などを経て、[[1980年代]]半ば頃から両津の少年時代を描いたエピソードが登場し始める。「浅草物語」が「Kamedas」および連載1000回時での読者の人気投票で1位になるなど、ノスタルジーと人情を描いたエピソードを好む読者は多く、現在も年に1回くらいのペースで発表されている。&lt;br /&gt;
*時代設定は昭和30年代（≒[[1960年]] - [[1964年]]）後半、[[両津勘吉]]が小学校4年生前後の話が多い。この年齢設定は作者の年齢にほぼ準じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
{{commons|Kochira Katsushika-ku Kameari koenmae Hashutsujo}}&lt;br /&gt;
悦子。相棒の登場人物。ドラマ白鳥と舞台で共演した。2014年6月14日のズームインと目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
るみ。スケットダンスの登場人物。2014月まで両津と対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシールドの登場人物。笑いが一番で丸井ヤングと共演した&lt;br /&gt;
ヨシヒコ。仏は神様のパロディ。余談であるが。いいともで両津はオシナとエリザと&lt;br /&gt;
共演し仏とはモンスターで共演した&lt;br /&gt;
鬼灯りの冷徹&lt;br /&gt;
鬼灯りと閻魔の関係が&lt;br /&gt;
両津と大原の関係に酷似している&lt;br /&gt;
八寒地獄は雪合戦混乱&lt;br /&gt;
誹謗は口は災いのパロディ&lt;br /&gt;
例岩松。デスノの登場人物。ホステスでよねと共演した&lt;br /&gt;
江夏。ルーキーの登場人物。参勤交代で桃子が共演した&lt;br /&gt;
*[[こちら葛飾区亀有公園前派出所の世界における年表]]&lt;br /&gt;
*[[男はつらいよ]]&lt;br /&gt;
*[[亀有公園]]&lt;br /&gt;
*[[浅草]]&lt;br /&gt;
*[[京成電鉄]] - よく作中に[[京成金町線|金町線]]をモチーフにした路線や[[京成3000形電車 (2代)|新3000形]]や赤電グループをモチーフにした車両が走っている。また、第59巻の「お化け煙突」の話では[[阪神電気鉄道]]の赤胴車にしか見えない電車が「[[京成上野駅|上野]]」という板を前面に掲げて走ってる所があった。&lt;br /&gt;
*[[常磐線]]&lt;br /&gt;
*[[秋葉原]]&lt;br /&gt;
*[[あたしンち]]&lt;br /&gt;
働きマン&lt;br /&gt;
大原と中川圭一が共演していた&lt;br /&gt;
逮捕&lt;br /&gt;
中川圭一が出ていた&lt;br /&gt;
警察署長&lt;br /&gt;
ドラマのタイトルが酷似している&lt;br /&gt;
余談であるが両津はSMAPSMAPで&lt;br /&gt;
椎名由美と共演している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.j-kochikame.com/ こち亀.com]&lt;br /&gt;
* [http://www.maxaydar.net/kame/ こち亀データベース]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/kameari/ 亀有警察署]&lt;br /&gt;
* [http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/7/katsushika/ 葛飾警察署]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:こちら葛飾区亀有公園前派出所|*]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゆつしよ}}&lt;br /&gt;
[[Category:葛飾区]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:漫画が原作の映画作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1978年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1999年の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年のコンピュータゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:セガサターン用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:コンピュータボードゲーム]]&lt;br /&gt;
[[Category:プレイステーション用ソフト]]&lt;br /&gt;
[[Category:シミュレーションゲーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9B%B8%E6%A3%92&amp;diff=231342</id>
		<title>相棒</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9B%B8%E6%A3%92&amp;diff=231342"/>
				<updated>2014-06-13T21:47:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''相棒'''』（あいぼう）は、[[テレビ朝日]]・[[東映]]の制作でシリーズ化されている日本の[[刑事ドラマ|刑事テレビドラマ]]。2000年6月に[[テレビ朝日]][[All-nippon News Network|系列]]・[[土曜ワイド劇場]]枠で単発ドラマとして放送され、2002年10月より[[連続ドラマ]]としてシリーズ放送されている。派生作品として[[映画|劇場版]]2作と[[スピンオフ]]映画2作が公開されている。テレビシリーズの単位は「'''season'''」（シーズン）と呼称している。2013年10月よりseason12が放送され、2014年4月26日に劇場版3作目が公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本項での「S.」はseasonを表す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
'''杉下右京'''（[[水谷豊]]）が係長を務める[[警視庁]]内の[[窓際族|窓際部署]]「'''特命係'''」を舞台にした刑事ドラマ。いわゆる[[バディ]]ものであるが、相棒は3度変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1話ごとの基本的なプロットは超人的な推理力・洞察力を持つ右京が犯罪者を理詰めで追い詰めていくという[[ミステリ]]的なものだが、その一方、全体的なストーリーとしては『[[踊る大捜査線]]』が打ち出した警察組織内部のいざこざを描く'''警察ドラマ'''路線を更に推し進めたものであり、警察組織のみならず、官僚・政治家の権謀術数を描いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に1話完結型のストーリー構成で、実質的に右京の推理と鑑識である米沢の情報力でほとんどの事件を解決しており、相棒には、事件内容や右京の推理を視聴者が理解しやすくするための説明役としての役割がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在までの最高視聴率は2011年2月23日放送のseason9 第16話「監察対象 杉下右京」で、'''23.7%'''を記録した（ビデオリサーチ関東地区調べ）。また、season9では平均視聴率が20%を超える（20.4%）という快挙を遂げている。テレビ朝日が2012年3月から夕方の時間帯で行っている再放送は高い視聴率となっており、同局が4月からの四半期で開局以来初の視聴率4冠を獲得する要因になったと報じられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[土曜ワイド劇場]]枠で、[[水谷豊]]が主演していた『[[探偵事務所]]』シリーズの原作が残り一本になった時点で、同作のプロデューサー[[松本基弘]]により、水谷主演の新シリーズというコンセプトで企画が立ち上がった。まもなく[[土曜ワイド劇場]]枠で同じく松本がプロデュースしていた[[寺脇康文]]主演の『京都お見合いツアー殺人事件』シリーズの打ち切りが決まる。1998年12月に寺脇と松本が打ち合わせした際に寺脇が水谷に憧れている話をし、水谷との共演を希望した事から、まもなく水谷と寺脇のコンビものという企画に決定する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=22&amp;amp;SID=13 東映ウェブサイトより]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は探偵ものという話が進むが、探偵では話が広がりにくいという点から、刑事ものに決まり、コンビという設定を生かすために、所轄署や捜査一課ではなく、警視庁の窓際部署「特命係」という特殊な舞台を設定するなど、構想1年をかけて企画を練りこんでいった。なお「特命係」の発案者は本作のチーフ脚本家の[[輿水泰弘]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[和泉聖治]]の参加以降制作が開始され、2000年6月から2001年10月まで土曜ワイド劇場枠で'''『相棒・警視庁ふたりだけの特命係』'''として3回放送。同作が好評だったことから連続ドラマ化が決定。土曜ワイド劇場枠の2時間ドラマが連続ドラマになるのは史上初のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年10月から水曜21時刑事ドラマ枠で1クールで放送。翌2003年10月からは同枠で2クールで放送。このseason2から'''「相棒」'''とタイトルが簡略化。以降10月開始・3月終了のサイクルでシーズンを重ねている。また2006年（season4）からは[[元日]]（[[1月1日]]）夜9時から2時間超の長編特番'''「相棒〜元日スペシャル」'''が放送されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年には初映画化されるなどし、ドラマ自体とともに複数の賞を受けた（[[#受賞]]）が、2008年12月17日放送のseason7 第9話「レベル4&amp;amp;#12316;後篇･薫最後の事件」を最後に寺脇が降板し、暫くは右京単独行動もしくは、ゲストキャストやメインキャストと一時的な相棒を組んだりする形を取っていた。そして、翌2009年3月18日放送のseason7 最終話「特命」から2012年3月21日放送のseason10 最終話「罪と罰」まで[[及川光博]]が演じる神戸尊が2代目相棒を務め、[[2012年]][[10月10日]]放送のseason11 第1話「聖域」からは[[成宮寛貴]]演じる甲斐享が3代目相棒を務めている。&lt;br /&gt;
また、相棒を務める人物以外でも何人かの登場人物が入れ替わり立ち替わりで変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞 ==&lt;br /&gt;
2008年には本作での演技が評価され水谷と寺脇が第16回[[橋田賞]]を受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.zakzak.co.jp/gei/2008_04/g2008041013.html テレ朝「相棒」の水谷＆寺脇らが橋田賞…大賞なし]、夕刊フジ、2008年4月10日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また映画『[[相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン]]』でも複数の賞を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年には多彩なキャラクターの魅力、硬派なテーマを扱う一方で遊び心もうまく取り混ぜるシリーズ構成、脚本の完成度の高さ、人気に甘えないチャレンジ精神などが評価され、第48回[[ギャラクシー賞]]テレビ部門特別賞を受賞した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.houkon.jp/galaxy/press_release48.pdf 第48回ギャラクシー賞プレスリリース]&amp;lt;/ref&amp;gt;。同じく2011年にはseason9第8話の「ボーダーライン」が派遣労働者の貧困を扱ったことが評価され、貧困ジャーナリズム大賞2011を受賞している&amp;lt;ref&amp;gt;ドラマ「相棒 season9」の第8話がなんと「貧困ジャーナリズム大賞」に！、東京スポーツ、2011年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;貧困ジャーナリズム賞 　本紙連載が受賞、京都新聞、2011年7月1日&amp;lt;/ref&amp;gt;。受賞の対象は主演の水谷と脚本担当の[[櫻井武晴]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
{{Main|相棒の登場人物}}&lt;br /&gt;
=== 警視庁特命係 ===&lt;br /&gt;
; [[杉下右京|杉下 右京]] - [[水谷豊]]（警部補 ⇒ 警部）&lt;br /&gt;
: 本作の主人公。&lt;br /&gt;
: [[キャリア (国家公務員)#警察キャリア|警察庁]]キャリアとして警視庁刑事部捜査二課に出向していた際に起きた重大事件を機に「特命係」へ追いやられる。&lt;br /&gt;
; [[亀山薫|亀山 薫]] - [[寺脇康文]]（巡査 ⇒ 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 右京の初代相棒。&lt;br /&gt;
: 捜査一課の刑事だったが、失態を犯し特命係へ左遷される。（Pre season 第1話）&lt;br /&gt;
: 特命係へ来た当初は右京とはそりが合わなかったが、話を重ねて行くにつれ、右京の人柄を理解し始め、次第に余裕を見せるようになっていき、右京の良き相棒となる。長らく相棒を務めていたが、親友が殺された事件（season7 第1話、第2話）をきっかけに退職し、妻・美和子とサルウィンへ旅立つ。（season7 第9話）&lt;br /&gt;
: 歴代相棒の中で、唯一右京の事を「杉下さん」とは呼ばず、「右京さん」と呼んでいる。&amp;lt;ref&amp;gt;season12 第13話の毒島 幸一との茶会での会話でもこの事に触れている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
; [[神戸尊|神戸 尊]] - [[及川光博]]（警視 ⇒ 警部補）&lt;br /&gt;
: 右京の2代目相棒。&lt;br /&gt;
: 警察庁警備局警備企画課の課長補佐だったが、警察庁上層部の特命により右京の潜入調査のため2階級降格する形で特命係へ。（season7 最終話）&lt;br /&gt;
: とある事件により、自身も調査対象になっていた事が明らかとなり、終結後は潜入調査としての立場を捨てて、特命係に残る事を決意。（season8 最終話）&lt;br /&gt;
: 以降は、右京とも相棒としての信頼関係を築き上げていたが、ある事件をきっかけに特命係を去り、警察庁長官官房付に&amp;lt;ref&amp;gt;警察庁長官官房付への異動後の階級は不明。&amp;lt;/ref&amp;gt;。（season10 最終話）&lt;br /&gt;
: 特命係を去った後も、直接会ったり劇中に登場はしないものの、右京とは交流がある様子で、時に事件解決に協力する場合もある。（season11 最終話、X DAY）&lt;br /&gt;
; [[甲斐亭|甲斐 享]] - [[成宮寛貴]]（巡査部長）&lt;br /&gt;
: 右京の3代目相棒。&lt;br /&gt;
: 父親は警察庁次長だが、非常に仲が悪く、殆ど付き合う事がない。所轄署の新米刑事だったが、香港旅行中に遭遇した事件をきっかけに右京と知り合い、右京に引き抜かれて特命係へ。（season11 第1話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特命係と所縁のある女性 ===&lt;br /&gt;
; 奥寺 美和子 → 亀山 美和子 - [[鈴木砂羽]]&lt;br /&gt;
: 帝都新聞&amp;lt;ref name=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;この組織は『[[警視庁捜査一課9係]]』や『[[遺留捜査]]』にも登場している。&amp;lt;/ref&amp;gt;社会部記者 → フリージャーナリスト。亀山薫の恋人だったが、一度別れている。（season3 第1話）しかし、後に復縁して妻となる（season4 最終話）。&lt;br /&gt;
: 職業柄、右京や薫に事件の情報や手掛かりを持ち込む事も多々ある。&lt;br /&gt;
: 薫と同様、薫に着いていく形でサルウィンに旅立っていった（season7 第9話）。&lt;br /&gt;
; 宮部 たまき - [[益戸育江]]&lt;br /&gt;
: 小料理屋「花の里」の初代女将。右京の元妻。突如、店を閉め世界放浪の旅へ出る（season10 第1話）。&lt;br /&gt;
; 月本 幸子 - [[鈴木杏樹]]&lt;br /&gt;
: 自他共に認める「ついていない女」。殺された夫の復讐のため殺人未遂事件を起こし、逃亡しようとしたが右京に諭される形で投降し、服役する（season4 第19話）。&lt;br /&gt;
: その後、とある事件に巻き込まれ、服役の期間が延長したものの（season6 第11話、第12話）、無事に出所、その後は家政婦を経て、右京の薦めで「花の里」の2代目女将になる（season10 第12話）。&lt;br /&gt;
: ゲストキャストからレギュラーキャストになった、シリーズでは初の人物である。&lt;br /&gt;
; 笛吹 悦子 - [[真飛聖]]&lt;br /&gt;
: 日本国際航空（NIA）の[[客室乗務員]]。甲斐享の年上の恋人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 警視庁 ===&lt;br /&gt;
; 伊丹 憲一 - [[川原和久]]（捜査一課刑事 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 特命係を疎ましく思っているが時には協力する。亀山薫とは犬猿の仲だが、協力することもあった。&lt;br /&gt;
; 三浦 信輔 - [[大谷亮介]]（捜査一課刑事 ⇒ 係長 | 巡査部長 ⇒ 警部補）&lt;br /&gt;
: 特命係を疎ましく思っているが、ある事件を境に頼りにするようになった。甲斐警察庁次長が誘拐された事件で足を負傷し、慰留されたが辞職する。（season12 第1話）&lt;br /&gt;
; 芹沢 慶二 - [[山中崇史]]（捜査一課刑事 巡査）&lt;br /&gt;
: 亀山薫が先輩にあたるため、特命係には伊丹ほど反感を抱いていない。知人に起きた事件の捜査のため、特命係と共に捜査をしたこともある。甲斐享に対し、階級が自分より上であるにもかかわらず、タメ口で話し、先輩風を吹かしている。&lt;br /&gt;
; 陣川 公平 - [[原田龍二]]（捜査一課 [[会計|経理]]担当 警部補）&lt;br /&gt;
: 特命係に一時左遷された事がある。&lt;br /&gt;
: 毎シーズン１話のペースで登場し、彼が登場すると必ず女性が絡む。&lt;br /&gt;
; 米沢 守 - [[六角精児]]（鑑識課 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 優れた鑑識能力を持つ。[[落語]]という共通の趣味を持つ右京と親しく、特命係に積極的に協力する数少ない人物。&lt;br /&gt;
; 角田 六郎 - [[山西惇]]（組織犯罪対策第5課長 警視）&lt;br /&gt;
: 部屋の隅にある特命係に度々顔を出し、コーヒーを飲みながら雑談をしたりしている。特命係に協力する数少ない人物。口癖は「暇か?」&lt;br /&gt;
; 大木 長十郎 - [[志水正義]]（組織犯罪対策第5課 巡査部長）&lt;br /&gt;
; 小松 真琴 - [[久保田龍吉]]（組織犯罪対策第5課 巡査部長）&lt;br /&gt;
: 角田の部下で、特命係の部屋をのぞき見たりしている。特命係に協力することもある。&lt;br /&gt;
; 大河内 春樹 - [[神保悟志]]（警視庁警務部首席監察官 警視 ⇒ 警視正）&lt;br /&gt;
: 特命係の理解者の一人で、尊とは旧知の仲。&lt;br /&gt;
; 内村 完爾 - [[片桐竜次]]（警視庁刑事部長 警視長）&lt;br /&gt;
: 特命係を最も毛嫌いしている人物。&lt;br /&gt;
; 中園 照生 - [[小野了]]（警視庁刑事部参事官 警視正）&lt;br /&gt;
: 内村の腰巾着。内村同様、特命係を毛嫌いしているが、内村程ではない。1度だけ内村に反抗したことがある(season11 第9話)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 警察庁 ===&lt;br /&gt;
; 小野田 公顕 - [[岸部一徳]]（警察庁長官官房室長（通称・官房長） 警視監）&lt;br /&gt;
: 右京が特命係に追いやられる原因をつくった人物。『劇場版 II』のラストで、とある事から恨みを買われた警視庁幹部により、刺殺されてしまう。&lt;br /&gt;
; 甲斐 峯秋 - [[石坂浩二]]（警察庁次長 警視監）&lt;br /&gt;
: 享の父親。特命係に対しては右京の能力を高く評価する一方で、享の存在については苦々しく思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 用語 ==&lt;br /&gt;
※ストーリー内に度々登場する施設・組織・会社などを記す。&lt;br /&gt;
; 特命係&lt;br /&gt;
: [[杉下右京]]が係長を務める窓際部署。警視庁が不要と判断した人材を右京の下に置いて自然に辞めさせるための役割を持ち、警察組織にとって不要な人間の島流し先、警視庁の陸の孤島と言われている。PS.1で[[亀山薫]]が配属される前までに6人がこの部署に在籍し、辞めていった過去がある。S.7-9で薫が退職してからは、S.7-最終話からS.10-最終話まで[[神戸尊]]が、S.11-1より[[甲斐享]]が後任として配属された。S.3-6で[[相棒の登場人物#陣川公平|陣川公平]]が一時配属されて3人体制となったり、S.7-10では失踪事件を捜査するために、人事交流という形で法務省の女性職員が配属されて右京の一時的な相棒となったこともある。&lt;br /&gt;
: 元々は外務省高官宅篭城事件の解決のために[[相棒の登場人物#小野田公顕|小野田公顕]]が非公式に立ち上げた組織'''「緊急対策特命係」'''。作戦参謀右京とSATから選抜した隊員5人で構成されていた。小野田の横槍が入ったせいで、右京視点では作戦は失敗し、右京は激昂し「緊急対策特命係」の表札を破壊した。その後、正式に'''特命係'''として発足。便宜上、[[相棒の登場人物#角田六郎|角田六郎]]が課長を務めている部署の所属（S.4までは「[[生活安全部]]薬物対策課」、S.5以降は「[[組織犯罪対策部]]組織犯罪対策第5課」）になっているが、角田は直属の上司に当たらないというポジションになっている&amp;lt;ref&amp;gt;ノベライズでは生活安全部に残った形を経たうえでどこの部にも所属しない設定となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 「特命」は右京曰く「特別に命令があれば何でもする」という意味であり、通常は証拠品の返却などの雑務や時に組対5課の手伝いを行っている。また、捜査権限を持っていない非公式の捜査も行い、犯人を逮捕直前まで追い込むが、手柄は全て捜査一課や組対5課など公式な捜査をしている部署のものになっている。窓際部署であることや右京が利害関係を問わずに警察組織の黒い部分を洗い出そうとしていることもあってか、大河内の言葉によれば上層部の中には「特命係の活躍を認めるぐらいなら迷宮入りした方がマシ」と考える者もいる（S.7-1）が、時として能力を買われることもある（S.8-最終話）。&lt;br /&gt;
: 実際の部署の存在する部屋が頻繁に移動している。初登場時には、2室に分かれた入口から見て右側に窓のある部屋だったが、その後、地階とも思われる場所に移動したこともある。現在は警視庁本部庁舎3階&amp;lt;ref&amp;gt;劇場版IIパンフレットp.15&amp;lt;/ref&amp;gt;の組織犯罪対策部組織犯罪対策5課の奥に居を構えている&amp;lt;ref&amp;gt;S.2までは窓の配置などの部屋のレイアウトが現在のものと微妙に異なっていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 特命係の人間は、出勤時に名札を名前が黒字で書かれた面を表にし、退勤時に名前が赤字で書かれた面へ裏返すことが規則となっている。&lt;br /&gt;
: 領収書の宛名は「警視庁刑事部臨時付特命係組織犯罪対策部組織犯罪対策第五課内都合」。&lt;br /&gt;
; 捜査一課&lt;br /&gt;
: トリオ・ザ・捜一がいる花形部署。PS.では係長が存在感を放っていたが、S.1以降は係長という存在がないも同然になり、トリオ・ザ・捜一の面々が係長でなく「部長に呼び出されて説教される」という通常の警察組織ではありえない現象が起きていた。&lt;br /&gt;
; 花の里&lt;br /&gt;
: 右京の元妻・[[相棒の登場人物#宮部たまき|宮部たまき]]が営んでいた小料理屋。PS.では「新ふくとみ」&amp;lt;ref&amp;gt;エンディングの撮影協力に同名があり、実在の店だった模様。&amp;lt;/ref&amp;gt;という名前だった。座席数は10席程度でカウンター席のみ。シーズンによって内装や外観などが多少異なっていたが、S.5より固定されている。名前の由来は杉下右京の遠縁の親戚「[[相棒の登場人物#杉下花|杉下'''花''']]」から。&lt;br /&gt;
: 劇中では右京、薫・[[相棒の登場人物#亀山美和子|美和子]]（いずれもS.7まで）、尊（S.10まで）、亨（S.11以降）、たまきの会話を重視していることもあってか、初期を除いて他の客が来店する様子などはほとんど見られないが、それ以外の人物も来店することがある&amp;lt;ref&amp;gt;予約の電話が入ったり（S.5-3）、実際に客が帰宅する様子が見られるなど（S.10-12）ある程度の来客は存在するようである。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: S.10-1よりたまきの意向により突如閉店するが、右京の薦めで[[相棒の登場人物#月本幸子|月本幸子]]が女将の立場を引き継いだことにより営業を再開した（S.10-12）。&lt;br /&gt;
; 赤いカナリア&lt;br /&gt;
: [[日本の新左翼|左翼過激派]]のテロ組織&amp;lt;ref name=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[全学共闘会議|全共闘]]などいわゆる学生運動の時期に生まれた国際的なテロ組織であるが、現在では下火であり（尊曰く「国内勢力は壊滅状態」）一部の幹部が活動を続け復活の時を待っているとされる。かつて有名な革命戦士として名を馳せていた[[相棒の登場人物#本多篤人|本多篤人]]が幹部として所属していた。劇中ではその名称や構成員が話の一端に絡む程度で話の本筋に関わることはほとんどなかった（S.5-11、S.6-10、劇場版1、S.8-1）が、S.9-最終話にて国家を危機に直面させる事態を引き起こしている。&lt;br /&gt;
: 創始者の言葉として'''「夜が明けるから目覚めるのではない、目覚めたから夜が明けるのだ。目覚めぬ者に夜明けは来ない」'''がある。&lt;br /&gt;
; エルドビア共和国&lt;br /&gt;
: 南米に位置する架空の国家。（詳しい位置は不明）反政府ゲリラや反米勢力による内戦で国内は混乱状態にあり、劇場版I時の5年前、S12-1の10年前頃には誘拐がビジネス化していたようである。また、[[相棒の登場人物#甲斐峯秋|甲斐峯秋]]はS12-1でエルドビアの日本大使館にいたことが明かされている。&lt;br /&gt;
; 東亜民主共和国&lt;br /&gt;
: 戦闘機に使われている炭素繊維（S.11-19）や、[[素数]]の研究（S.12-2）を国内外の研究者を雇ったり、買収して獲得をしている国。「東国（とうこく）」という略称で呼ばれる。架空国家。ただし、どこに位置するのかは、詳しくわかっていない。国民の[[氏名]]は[[中国語]]風。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 脚本 - [[輿水泰弘]]、[[櫻井武晴]]（飯田武）、[[砂本量]]、[[岩下悠子]]、[[古沢良太]]、[[戸田山雅司]]、[[徳永富彦]]、[[太田愛]]、[[深沢正樹]]、[[坂田義和]]、[[東多江子]]、[[林誠人]]、[[近藤俊明]]、[[入江信吾]]、[[真部千晶]]、[[西村康昭]]、[[吉本聡子]]、[[吉本昌弘]]、[[渡辺雄介]]、[[ハセベバクシンオー]]、[[佐伯俊道]]、[[波多野都]]、[[福田健一]]、[[ブラジリィー・アン・山田]]、[[玉田義正]]、[[守口悠介]]、[[高橋悠也]]、[[金井寛]]、[[酒井雅秋]]、[[真野勝成]]、[[山本むつみ]]&lt;br /&gt;
* 脚本協力 - 輿水泰弘、櫻井武晴、岩下悠子、[[高橋享]]、西村康昭、守口悠介、[[柿木健二朗]]&lt;br /&gt;
* 監督 - [[和泉聖治]]、[[橋本一]]、[[長谷部安春]]、近藤俊明、[[東伸児]]、[[森本浩史]]、[[安養寺工]]、[[麻生学]]、[[大井利夫]]、[[吉野晴亮]]、[[猪崎宣昭]]、[[西山太郎]]、[[田村孝蔵]]、[[近藤一彦]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Pre season（土曜ワイド劇場） ===&lt;br /&gt;
* 助監督 - 吉野晴亮、安養寺工、[[神村正義]]ほか&lt;br /&gt;
* 撮影 - 上林秀樹（J.S.C）&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[義野裕明]]&lt;br /&gt;
* 選曲 - 塚本桂三&lt;br /&gt;
* 音響効果 - [[大泉音映]]（1・2）、原田千昭（[[原田サウンド]]）（3）&lt;br /&gt;
* MA - [[映広]]&lt;br /&gt;
* 殺陣 - [[二家本辰巳]]&lt;br /&gt;
* 宣伝 - [[保坂正紀]]・豊島晶子・蓮実理奈（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* プロデューサー - [[松本基弘]]（テレビ朝日）、香月純一・[[須藤泰司]]（[[東映]]）&lt;br /&gt;
* プロデューサー補 - [[西平敦郎]]（東映）&lt;br /&gt;
*メインテーマ - [[Basement Jaxx]]「rendez-vu」（&amp;lt;ref&amp;gt;相棒Pre seasonのメインテーマ。DVDでは他の曲に差し替えている。ただしPS.3のDVDに収録されている予告編は差し替えられていない。この曲は、放送当時もクレジットされていなかった。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* エンディングテーマ - [[ZARD]]「[[Promised you|promised you]]」（&amp;lt;ref&amp;gt;初放映当時の土曜ワイド劇場の共通エンディング曲。DVDでは他の曲に差し替えられており、クレジットもボカシ処理されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 製作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レギュラー放送 ===&lt;br /&gt;
* 助監督 - 吉野晴亮、安養寺工、田村孝蔵ほか&lt;br /&gt;
* 撮影 - 上林秀樹・志賀葉一([[日本映画撮影監督協会|J.S.C]])、会田正裕・笹村彰・中村耕太・木村祐一郎・宮本亘（[[アップサイド]]）&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[池頼広]]&lt;br /&gt;
* 音楽監督 - 義野裕明（&amp;amp;#12316;season5）&lt;br /&gt;
* 選曲 - team K（season6,7,番外編）、[[アウルサウンドワークス|辻田昇司]]（season6 第10話,season8&amp;amp;#12316;12）・[[アウルサウンドワークス|三田兼玄]]（season8,9）（[[アウルサウンドワークス]]）&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 大野義彦・阿部作二（[[大泉音映]]）、佐々木英世・小川広美（[[東洋音響]]）、[[伊藤進一]]（[[カモメファン]]）、渡辺基（ヴォックス）、丹雄二&lt;br /&gt;
* MA - 藤沢信介&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 保坂正紀・五十嵐恵・西尾浩太郎・冨田裕美（テレビ朝日）ほか&lt;br /&gt;
* タイトルバック - 澤井昭彦&amp;lt;ref&amp;gt;season4まではサワイアキヒコ 名義&amp;lt;/ref&amp;gt;（&amp;amp;#12316;season6）、IXNO image LABORATORY （season7&amp;amp;#12316;9）、画龍（season7）、 [[イイノ・メディアプロ]]（season10,11）、藤田恒三・会田正裕・戸枝誠憲・佐藤俊之（season12）&lt;br /&gt;
* 制作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
* '''season1・season2'''&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）、香月純一・須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 島川博篤（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season3'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、香月純一・須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season4'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、須藤泰司・西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season5'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 島川博篤（テレビ朝日）、西平敦郎（東映）&lt;br /&gt;
** 協力プロデューサー - 須藤泰司（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 伊東仁（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* '''season6・season7'''&lt;br /&gt;
** チーフプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
* '''season8'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 秋山貴人（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
* '''season9'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** プロデューサー補 - 山田兼司（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
* '''season10 - season12'''&lt;br /&gt;
** ゼネラルプロデューサー - 松本基弘（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
** プロデューサー - 伊東仁（テレビ朝日）、西平敦郎・土田真通（東映）&lt;br /&gt;
** ラインプロデューサー - 今村勝範&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送日程 ==&lt;br /&gt;
=== 凡例 ===&lt;br /&gt;
* 劇中にサブタイトルの表示はなく、サブタイトルの表記などは、すべて公式サイトや公式ガイドブック、DVDの表記に準じる。&lt;br /&gt;
* 放送日はテレビ朝日での初回放送日。&lt;br /&gt;
* 視聴率は[[ビデオリサーチ]]（[[関東地方|関東地区]]）調べ。&lt;br /&gt;
* 各season表内の{{Color|red|赤字}}は{{Color|red|最高視聴率}}、{{Color|blue|青字}}は{{Color|blue|最低視聴率}}を示す。&lt;br /&gt;
* season4発表前までは、season1は「First season」、season2は「Second season」、season3は「3rd Season」と表記・呼称されていた。&lt;br /&gt;
* season4,season5放送時の公式HPなどでの表記は「seasonIV」「seasonV」である。&lt;br /&gt;
* season1,season2では本編において、OPの直後に「No.○」という形で話数が表示されている。&lt;br /&gt;
* season7以降からは、タイトルの横に「相棒 season7」というようにseason表記の形でナンバリングがつくようになり、表記の仕方を変えながら、以後のシーズンに継承されていく形となる。&lt;br /&gt;
* season10,season11はseason表記ではなく、「相棒ten」「相棒Eleven」といった数字を英語表記にしたものとなっている。&lt;br /&gt;
* season12からは、「相棒12」というようにタイトルの横に数字が表記された形となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Pre season（土曜ワイド劇場） ===&lt;br /&gt;
* タイトルはそれぞれ「相棒1」「相棒2」「相棒3」。&lt;br /&gt;
* 第1話から第3話の再編集版をそれぞれ2001年7月、2002年7月、2003年7月に土曜ワイド劇場で放送。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2000年{{0}}6月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|刑事が警官を殺した!?&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2001年{{0}}1月27日&lt;br /&gt;
|恐怖の切り裂き魔連続殺人!&lt;br /&gt;
|{{Color|red|22.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|大学病院助教授、墜落殺人事件!&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|17.4%}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 番外編 ====&lt;br /&gt;
* 劇場版公開に合わせて、再編集版に新撮映像&amp;lt;ref&amp;gt;新撮映像部分はハイビジョン撮影。その為、アナログ放送では画面サイズ4:3と14:9の混合放送となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;を加え、音楽を[[池頼広]]による連続ドラマ版音源に差し替えた番外編を土曜ワイド劇場特別企画として放送した。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!タイトル!!話数!!放送日!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|劇場版公開記念スペシャル&amp;lt;br /&amp;gt;「名コンビ誕生篇」&amp;lt;ref name=&amp;quot;level 4&amp;quot;&amp;gt;番外編「名コンビ誕生篇」の新撮部分とSeason7第8話「レベル4〜前篇」は、ストーリー上、繋がっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年5月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|20.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画大ヒット御礼スペシャル&amp;lt;br /&amp;gt;「相棒3〜いま明かされる7年目の真実!」&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|6月14日&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season1 ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]][[10月9日]] - [[12月25日]]、全12話、平均視聴率 13.1%。&lt;br /&gt;
* 番組ポスターのキャッチコピーは「'''ホシ、見えませんね。だいじょうぶです。ツキ、ありますから。'''」&lt;br /&gt;
* 第1話は20時00分から21時48分の2時間SP、第7話は21時30分から22時24分の放送、最終話は21時30分から23時24分の2時間SP。&lt;br /&gt;
2014年4月10日に関東で7話が再放送された際に追悼が表示された。蟹江敬三が出ていたため&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2002年10月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|警視総監室にダイナマイト男が乱入!&amp;lt;br /&amp;gt;刑事が人質に!? 犯罪の影に女あり…&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|16.3%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月16日&lt;br /&gt;
|教授夫人とその愛人&lt;br /&gt;
|麻生学&lt;br /&gt;
|11.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月23日&lt;br /&gt;
|秘密の元アイドル妻&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月30日&lt;br /&gt;
|下着泥棒と生きていた死体&lt;br /&gt;
|麻生学&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.4%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|目撃者&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月13日&lt;br /&gt;
|死んだ詐欺師と女美術館長の指紋&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月20日&lt;br /&gt;
|殺しのカクテル&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月27日&lt;br /&gt;
|仮面の告白&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|人間消失&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|吉野晴亮&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月11日&lt;br /&gt;
|最後の灯り&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|大井利夫&lt;br /&gt;
|12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月18日&lt;br /&gt;
|右京撃たれる〜特命係15年目の真実&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月25日&lt;br /&gt;
|午後9時30分の復讐 特命係、最後の事件&lt;br /&gt;
|13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 13.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season2 ===&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[10月8日]] - [[2004年]][[3月17日]]、全21話、平均視聴率 12.7%。&lt;br /&gt;
* このシリーズより半年間の放送となり、更にこのシーズンより、『'''相棒・警視庁ふたりだけの特命係'''』から『'''相棒'''』とタイトルが簡略化されて表記されるようになった。&lt;br /&gt;
* 番組ポスターのキャッチコピーは「'''今年はミテネ。'''」&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第6話・第16話は21時30分から22時24分の放送。&lt;br /&gt;
* オープニングテーマが前シーズンのものとは、変更されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2003年10月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|ロンドンからの帰還〜ベラドンナの赤い罠&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|17.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月15日&lt;br /&gt;
|特命係復活&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月29日&lt;br /&gt;
|殺人晩餐会&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|消える銃弾&amp;lt;ref&amp;gt;当初、第3話として[[2003年]][[10月22日]]に放送する予定だったが、[[2003年の日本シリーズ|日本シリーズ]]中継延長のため放送休止になり、前話の「殺人晩餐会」を第4話から第3話として予定通り10月29日に放送した後、順延する形となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|砂本量&lt;br /&gt;
|10.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月12日&lt;br /&gt;
|蜘蛛女の恋&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月19日&lt;br /&gt;
|殺してくれとアイツは言った&lt;br /&gt;
|11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月26日&lt;br /&gt;
|消えた死体&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|命の値段&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|11.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月10日&lt;br /&gt;
|少年と金貨&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月17日&lt;br /&gt;
|殺意あり&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|大井利夫&lt;br /&gt;
|10.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2004年{{0}}1月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|秘書がやりました&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{0}}9.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月14日&lt;br /&gt;
|クイズ王&lt;br /&gt;
|深沢正樹&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月21日&lt;br /&gt;
|神隠し&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大井利夫&lt;br /&gt;
|13.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月28日&lt;br /&gt;
|氷女&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|雪原の殺意&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|10.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月11日&lt;br /&gt;
|白い罠&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月18日&lt;br /&gt;
|同時多発誘拐〜消えた16人の子供達&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|吉野晴亮&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月25日&lt;br /&gt;
|ピルイーター&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|13.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|器物誘拐&lt;br /&gt;
|坂田義和&lt;br /&gt;
|13.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月10日&lt;br /&gt;
|二分の一の殺意&lt;br /&gt;
|深沢正樹&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月17日&lt;br /&gt;
|私刑〜生きていた死刑囚と赤いベルの女&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 12.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season3 ===&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[10月13日]] - [[2005年]][[3月23日]]、全19話、平均視聴率 13.2%、このシリーズから[[ハイビジョン制作]]（アナログ放送ではサイドカットで放送）へ移行した。&lt;br /&gt;
* 第1話・第9話は20時00分から21時54分の2時間SP、最終話は21時00分から22時30分の90分SP。&lt;br /&gt;
* なお、再放送用に第1話と第2話を合わせて2時間にしたバージョン、最終話を1時間にしたバージョンがそれぞれ存在し、度々各局で放送されている。&lt;br /&gt;
* このシリーズより、オープニングテーマが再び変更。以後のシーズンでは、このオープニングテーマが継承され、様々な所でアレンジを加えられながら使われ続けていく事となる。&lt;br /&gt;
* 括弧内はDVD収録時の公式話数である（第1-6話、最終話に関しては公式話数が同じなので省略）。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2004年10月13日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;5&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月20日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔II〜堕天使&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月27日&lt;br /&gt;
|双頭の悪魔III〜悪徳の連鎖&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|女優〜前編〜&lt;br /&gt;
|14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月24日&lt;br /&gt;
|女優〜後編〜&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|第三の男&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|砂本量&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|12.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話（欠番）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|[[#欠番|夢を喰う女]]&lt;br /&gt;
|12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話（第7話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月15日&lt;br /&gt;
|誘拐協奏曲&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|猪崎宣昭&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|{{0}}9.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話（第8話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2005年{{0}}1月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|潜入捜査〜私の彼を探して!&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|{{Color|red|15.2%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話（第9話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月12日&lt;br /&gt;
|ゴースト〜殺意のワイン&lt;br /&gt;
|東多江子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|12.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話（第10話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月19日&lt;br /&gt;
|ありふれた殺人〜時効成立後に真犯人自首!?&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|12.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話（第11話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月26日&lt;br /&gt;
|予告殺人〜狙われた美人姉妹の謎&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|14.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話（第12話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|警官殺し〜銃に残された赤い指紋&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話（第13話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月16日&lt;br /&gt;
|薔薇と口紅〜名門殺人学園の美女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|12.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話（第14話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月23日&lt;br /&gt;
|殺しのピアノ&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|11.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話（第15話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|人間爆弾&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話（第16話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|書き直す女&lt;br /&gt;
|林誠人&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話（第17話）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月16日&lt;br /&gt;
|大統領の陰謀&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&amp;lt;br /&amp;gt;（脚本協力：輿水泰弘）&lt;br /&gt;
|11.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月23日&lt;br /&gt;
|異形の寺&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 13.2%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season4 ===&lt;br /&gt;
* [[2005年]][[10月12日]] - [[2006年]][[3月15日]]、全21話、平均視聴率 14.7%。&lt;br /&gt;
* 第1話は20時00分から21時54分の2時間SP、第11話は日曜21時00分から23時30分の2時間30分SP、最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。&lt;br /&gt;
* このシリーズ以降、曜日に関係なく元日に2時間もしくは2時間30分のスペシャルとして放送される事になる。&lt;br /&gt;
* 本作から、メロディは変わらないが、リアレンジしたオープニングテーマに変更され、season6までこのアレンジが使われていく事になる。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2005年10月12日&lt;br /&gt;
|閣下の城&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|13.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月19日&lt;br /&gt;
|殺人講義&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月26日&lt;br /&gt;
|黒衣の花嫁&lt;br /&gt;
|砂本量&lt;br /&gt;
|12.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|密やかな連続殺人&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|砂本量&amp;lt;br /&amp;gt;瀬巻亮犬&amp;lt;br /&amp;gt;（須藤泰司）&amp;lt;ref&amp;gt;砂本（2005年死去）の病状悪化により須藤プロデューサーが書き継いだ。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|悪魔の囁き&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月16日&lt;br /&gt;
|殺人ヒーター&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|13.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月23日&lt;br /&gt;
|波紋&lt;br /&gt;
|入江信吾&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|12.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月30日&lt;br /&gt;
|監禁&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|冤罪&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|12.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月14日&lt;br /&gt;
|殺人生中継&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2006年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|汚れある悪戯&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月11日&lt;br /&gt;
|緑の殺意&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|12.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月18日&lt;br /&gt;
|最後の着信&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|西山太郎&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月25日&lt;br /&gt;
|アゲハ蝶&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|15.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|殺人セレブ&lt;br /&gt;
|真部千晶&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：櫻井武晴）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|天才の系譜&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月15日&lt;br /&gt;
|告発の行方&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|13.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月22日&lt;br /&gt;
|節約殺人&lt;br /&gt;
|林誠人&lt;br /&gt;
|{{Color|red|17.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ついてない女&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第20話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|7人の容疑者&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|13.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月15日&lt;br /&gt;
|桜田門内の変&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 14.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season5 ===&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[10月11日]] - [[2007年]][[3月14日]]、全20話、平均視聴率 16.1%。このシリーズよりアナログ放送は16:9サイズでの放送となった。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第11話は月曜21時00分から23時30分の2時間30分SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2006年10月11日&lt;br /&gt;
|杉下右京 最初の事件&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月18日&lt;br /&gt;
|スウィートホーム&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月25日&lt;br /&gt;
|犯人はスズキ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|せんみつ&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|悪魔への復讐殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月15日&lt;br /&gt;
|ツキナシ&lt;br /&gt;
|西村康昭&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月22日&lt;br /&gt;
|剣聖&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|西山太郎&lt;br /&gt;
|14.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月29日&lt;br /&gt;
|赤いリボンと刑事&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|殺人ワインセラー&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月13日&lt;br /&gt;
|名探偵登場&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2007年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|バベルの塔〜史上最悪のカウントダウン!&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|13.8%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月10日&lt;br /&gt;
|狼の行方&lt;br /&gt;
|吉本聡子&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：岩下悠子）&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月17日&lt;br /&gt;
|Wの悲喜劇&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|18.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月24日&lt;br /&gt;
|貢ぐ女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月31日&lt;br /&gt;
|裏切者&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|16.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|イエスタデイ&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月14日&lt;br /&gt;
|女王の宮殿&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月28日&lt;br /&gt;
|殺人の資格&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|殺人シネマ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|15.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月14日&lt;br /&gt;
|サザンカの咲く頃&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|18.6%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 16.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season6 ===&lt;br /&gt;
* [[2007年]][[10月24日]] - [[2008年]][[3月19日]]、全19話、平均視聴率 15.9%。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第4話・第5話は21時30分から22時24分の放送、第10話は『開局50周年記念』として火曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2007年10月24日&lt;br /&gt;
|複眼の法廷&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月31日&lt;br /&gt;
|陣川警部補の災難&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|蟷螂たちの幸福&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月14日&lt;br /&gt;
|TAXI&lt;br /&gt;
|西村康昭&lt;br /&gt;
|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月21日&lt;br /&gt;
|裸婦は語る&lt;br /&gt;
|吉本昌弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月28日&lt;br /&gt;
|この胸の高鳴りを&lt;br /&gt;
|入江信吾&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|森本浩史&lt;br /&gt;
|14.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|空中の楼閣&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|岩下悠子&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|12.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月12日&lt;br /&gt;
|正義の翼&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月19日&lt;br /&gt;
|編集された殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|寝台特急カシオペア殺人事件!&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月16日&lt;br /&gt;
|ついている女&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|古沢良太&lt;br /&gt;
|17.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月23日&lt;br /&gt;
|狙われた女&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月30日&lt;br /&gt;
|マリリンを探せ&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|琥珀色の殺人&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月13日&lt;br /&gt;
|20世紀からの復讐&lt;br /&gt;
|吉本昌弘&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：高橋享）&lt;br /&gt;
|{{Color|red|18.3%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月20日&lt;br /&gt;
|悪女の証明&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|14.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|新・Wの悲喜劇&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月12日&lt;br /&gt;
|白い声&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月19日&lt;br /&gt;
|黙示録&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 15.9%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season7 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[10月22日]] - [[2009年]][[3月18日]]、全19話、平均視聴率 18.1%。&lt;br /&gt;
* 第1話・最終話は20時00分から21時54分の2時間SP、第3話・第14話は21時30分から22時24分の放送、第10話は『テレビ朝日開局50周年記念番組』として木曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 本作以降、タイトルの後にシーズンのナンバリングがつくようになった。&lt;br /&gt;
* 亀山薫演じる[[寺脇康文]]が途中で、降板する事になっていたためか、これまでのシーズンとは違い、オープニングシーンに右京や薫が登場してない。また、右京やその相棒が登場しない唯一のシーズンでもある。&lt;br /&gt;
* season4以降、OPの際に使われていたオープニングテーマは同じアレンジで固定されていたが、本作以降は、毎年違ったアレンジを加えられて使われていく事になる。&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2008年10月22日&lt;br /&gt;
|還流〜密室の昏迷&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月29日&lt;br /&gt;
|還流〜悪意の不在&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|沈黙のカナリア&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|15.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月12日&lt;br /&gt;
|隣室の女&lt;br /&gt;
|岩下悠子&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|20.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月19日&lt;br /&gt;
|顔のない女神&lt;br /&gt;
|渡辺雄介&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月26日&lt;br /&gt;
|希望の終盤&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|長谷部安春&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|最後の砦&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月10日&lt;br /&gt;
|レベル4〜前篇&amp;lt;ref name=&amp;quot;level 4&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月17日&lt;br /&gt;
|レベル4〜後篇・薫最後の事件&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2009年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ノアの方舟〜聖夜の大停電は殺人招待状!&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月14日&lt;br /&gt;
|越境捜査&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|20.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月21日&lt;br /&gt;
|逃亡者&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|18.8% &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月28日&lt;br /&gt;
|超能力少年&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|20.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月11日&lt;br /&gt;
|男装の麗人&lt;br /&gt;
|佐伯俊道&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月18日&lt;br /&gt;
|密愛&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月25日&lt;br /&gt;
|髪を切られた女&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|天才たちの最期&lt;br /&gt;
|波多野都&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月11日&lt;br /&gt;
|悪意の行方&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|{{Color|red|21.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月18日&lt;br /&gt;
|特命&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 18.1%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season8 ===&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月14日]] - [[2010年]][[3月10日]]、全19話、平均視聴率 17.7%。&lt;br /&gt;
* 第1話、最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。第10話は金曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2009年10月14日&lt;br /&gt;
|カナリアの娘&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月21日&lt;br /&gt;
|さよなら、バードランド&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|太田愛&lt;br /&gt;
|16.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月28日&lt;br /&gt;
|ミス・グリーンの秘密&lt;br /&gt;
|18.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月11日&lt;br /&gt;
|錯覚の殺人&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月18日&lt;br /&gt;
|背信の徒花&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月25日&lt;br /&gt;
|フェンスの町で&lt;br /&gt;
|福田健一&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|東伸児&lt;br /&gt;
|18.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|鶏と牛刀&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|16.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|消えた乗客&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|18.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月16日&lt;br /&gt;
|仮釈放&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|18.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2010年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|特命係、西へ!&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月13日&lt;br /&gt;
|願い&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|15.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月20日&lt;br /&gt;
|SPY&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月27日&lt;br /&gt;
|マジック&lt;br /&gt;
|ブラジリィー・アン・山田&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|堕ちた偶像&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月10日&lt;br /&gt;
|狙われた刑事&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月17日&lt;br /&gt;
|隠されていた顔&lt;br /&gt;
|玉田義正&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：西村康昭）&lt;br /&gt;
|15.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月24日&lt;br /&gt;
|怪しい隣人&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|東伸児&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}3日&lt;br /&gt;
|右京、風邪をひく&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|18.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月10日&lt;br /&gt;
|神の憂鬱&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.4%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 17.7%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season9 ===&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[10月20日]] - [[2011年]][[3月9日]]、全18話、平均視聴率 20.4%。&lt;br /&gt;
* 第10話は土曜21時00分から23時10分の2時間10分SP。最終話は20時00分から21時48分の2時間SP。&lt;br /&gt;
* 全シーズンの中では、第1話が2時間SPではない唯一のシーズンとなっている。&lt;br /&gt;
* アナログ放送では16:9レターボックスでの放送となった。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2010年10月20日&lt;br /&gt;
|顔のない男&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|17.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月27日&lt;br /&gt;
|顔のない男〜贖罪&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月10日&lt;br /&gt;
|最後のアトリエ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|18.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月17日&lt;br /&gt;
|過渡期&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|20.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月24日&lt;br /&gt;
|運命の女性&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|21.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|暴発&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|20.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|9時から10時まで&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月15日&lt;br /&gt;
|ボーダーライン&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|21.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月22日&lt;br /&gt;
|予兆&amp;lt;ref&amp;gt;『[[相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜|相棒 -劇場版II-]]』のプロローグ的位置づけとなっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|19.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2011年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|聖戦&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月12日&lt;br /&gt;
|死に過ぎた男&lt;br /&gt;
|ブラジリィー・アン・山田&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|19.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月19日&lt;br /&gt;
|招かれざる客&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|20.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月26日&lt;br /&gt;
|通報者&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|22.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|右京のスーツ&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|20.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月16日&lt;br /&gt;
|もがり笛&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|21.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月23日&lt;br /&gt;
|監察対象 杉下右京&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|{{Color|red|23.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|陣川警部補の活躍&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|22.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|亡霊&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&amp;lt;br /&amp;gt;輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|20.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 20.4%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season10 ===&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[10月19日]] - [[2012年]][[3月21日]]、全19話、平均視聴率 16.6%。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒ten』。第1話は20時00分から21時48分の2時間SP。第10話は日曜21時00分から23時30分の2時間半SP。最終話は20時00分から22時09分までの2時間9分SP。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2011年10月19日&lt;br /&gt;
|贖罪&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月26日&lt;br /&gt;
|逃げ水&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}2日&lt;br /&gt;
|晩夏&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}9日&lt;br /&gt;
|ライフライン&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月16日&lt;br /&gt;
|消えた女&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月23日&lt;br /&gt;
|ラスト・ソング&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|13.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月30日&lt;br /&gt;
|すみれ色の研究&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|18.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|フォーカス&lt;br /&gt;
|守口悠介&lt;br /&gt;
|橋本一&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|13.1%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月14日&lt;br /&gt;
|あすなろの唄&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2012年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ピエロ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月11日&lt;br /&gt;
|名探偵再登場&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月18日&lt;br /&gt;
|つきすぎている女&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|18.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月25日&lt;br /&gt;
|藍よりも青し&lt;br /&gt;
|高橋悠也&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|15.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|悪友&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|アンテナ&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月15日&lt;br /&gt;
|宣誓&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|14.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月29日&lt;br /&gt;
|陣川、父親になる&lt;br /&gt;
|守口悠介&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|14.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|守るべきもの&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月21日&lt;br /&gt;
|罪と罰&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.5%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 16.6%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season11 ===&lt;br /&gt;
* [[2012年]][[10月10日]] - [[2013年]][[3月20日]]、全19話、平均視聴率 17.3%。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒Eleven』。第1話と最終話は20時00分から22時09分の2時間9分SP。第11話は『[[開局記念番組|テレビ朝日開局55周年記念]]』として火曜21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 本作より、タイトルの書体が変更されている。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2012年10月10日&lt;br /&gt;
|聖域&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月17日&lt;br /&gt;
|オークション&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.3%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月24日&lt;br /&gt;
|ゴールデンボーイ&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月31日&lt;br /&gt;
|バーター&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}7日&lt;br /&gt;
|ID&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：守口悠介）&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月21日&lt;br /&gt;
|交番巡査・甲斐享&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|16.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月28日&lt;br /&gt;
|幽霊屋敷&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|15.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|棋風&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|{{Color|blue|14.0%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月12日&lt;br /&gt;
|森の中（前編）&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|安養寺工&lt;br /&gt;
|17.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月19日&lt;br /&gt;
|猛き祈り（後編）&lt;br /&gt;
|17.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2013年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|アリス&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月16日&lt;br /&gt;
|オフレコ&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤一彦&lt;br /&gt;
|19.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月23日&lt;br /&gt;
|幸福な王子&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|15.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|バレンタイン計画&lt;br /&gt;
|酒井雅秋&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|17.1%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月13日&lt;br /&gt;
|同窓会&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月20日&lt;br /&gt;
|シンデレラの靴&lt;br /&gt;
|ハセベバクシンオー&amp;lt;br /&amp;gt;（協力：柿木健二朗）&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月27日&lt;br /&gt;
|ビリー&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|16.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月13日&lt;br /&gt;
|BIRTHDAY&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|16.5%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月20日&lt;br /&gt;
|酒壺の蛇&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|{{Color|red|20.7%}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|平均視聴率 17.3%（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== season12 ===&lt;br /&gt;
* [[2013年]][[10月16日]] - [[2014年]][[3月19日]](予定)。&lt;br /&gt;
* タイトルロゴは『相棒12』。第1話と最終回はは20時00分から22時09分の2時間9分SP。第8話は[[テレビ朝日]][[開局記念番組|開局55周年記念]]プロジェクトである『[[55時間テレビ]]』の一環として放送。第10話は『[[開局記念番組#テレビ朝日(EX)|開局55周年記念]]』として21時00分から23時30分の2時間半SP。&lt;br /&gt;
* 2014年1月29日は『[[ナニコレ珍百景]]』3時間スペシャル放送のため休止。&lt;br /&gt;
* 2014年2月26日は『[[くりぃむクイズ ミラクル9]]』3時間スペシャル放送のため休止。&lt;br /&gt;
このシリーズから終了後すぐに報道ステーションがスタートするようになった&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督!!視聴率&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第1話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2013年10月16日&lt;br /&gt;
|ビリーバー&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.7%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第2話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月23日&lt;br /&gt;
|殺人の定理&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|17.0%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第3話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|10月30日&lt;br /&gt;
|原因菌&lt;br /&gt;
|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|15.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第4話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月{{0}}6日&lt;br /&gt;
|別れのダンス&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|18.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第5話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月13日&lt;br /&gt;
|エントリーシート&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|16.8%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第6話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月20日&lt;br /&gt;
|右京の腕時計&lt;br /&gt;
|徳永富彦&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第7話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|11月27日&lt;br /&gt;
|目撃証言&lt;br /&gt;
|飯田武&amp;lt;br /&amp;gt;（櫻井武晴）&lt;br /&gt;
|東伸児&lt;br /&gt;
|14.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第8話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月{{0}}4日&lt;br /&gt;
|最後の淑女&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|15.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第9話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|12月11日&lt;br /&gt;
|かもめが死んだ日&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|16.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第10話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2014年{{0}}1月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|ボマー&lt;br /&gt;
|太田愛&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
|19.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第11話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|デイドリーム&lt;br /&gt;
|高橋悠也&lt;br /&gt;
|安養寺工&lt;br /&gt;
|16.2%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第12話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月15日&lt;br /&gt;
|崖っぷちの女&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|近藤一彦&lt;br /&gt;
|18.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第13話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|1月22日&lt;br /&gt;
|右京さんの友達&lt;br /&gt;
|真野勝成&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|橋本一&lt;br /&gt;
|17.4%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第14話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|顔&lt;br /&gt;
|真部千晶&lt;br /&gt;
|17.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第15話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月12日&lt;br /&gt;
|見知らぬ共犯者&lt;br /&gt;
|山本むつみ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|和泉聖治&lt;br /&gt;
|15.6%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第16話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|2月19日&lt;br /&gt;
|聞きすぎた男&lt;br /&gt;
|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|14.9%&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第17話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月{{0}}5日&lt;br /&gt;
|ヒーロー&lt;br /&gt;
|金井寛&lt;br /&gt;
|田村孝蔵&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第18話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月12日&lt;br /&gt;
|待ちぼうけ&lt;br /&gt;
|古沢良太&lt;br /&gt;
|近藤俊明&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- |-&lt;br /&gt;
|第19話&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月19日&lt;br /&gt;
|プロテクト&lt;br /&gt;
|輿水泰弘&lt;br /&gt;
|和泉聖治&lt;br /&gt;
| --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=&amp;quot;6&amp;quot;|&amp;lt;!--平均視聴率 %--&amp;gt;（視聴率は[[関東地方|関東地区]]・[[ビデオリサーチ]]社調べ）&lt;br /&gt;
|}&amp;lt;!-- 視聴率を書くときは出典を付けてください。スポニチサイトを参照した場合は上の出典の参照日付を同時に更新してください。 --&amp;gt;&amp;lt;!--台湾IP用户,请注明出处（台湾のIPユーザは出典を付けてください。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 映画 ==&lt;br /&gt;
2014年に連続放送された&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン]]&lt;br /&gt;
: テレビ朝日開局50周年を記念して[[2008年]][[5月1日]]に東映系で公開された劇場版。&lt;br /&gt;
; [[鑑識・米沢の事件簿#映画|相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿]]&lt;br /&gt;
: [[2009年]][[3月28日]]に公開されたスピンオフ。&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜]]&lt;br /&gt;
: 相棒10周年を記念して[[2010年]][[12月23日]]に公開された2作目の劇場版。&lt;br /&gt;
2014年4月20日に放送された際に追悼が表示された。宇津井健出ていた為&lt;br /&gt;
; [[相棒シリーズ X DAY]]&lt;br /&gt;
: [[2013年]][[3月23日]]に公開された2作目のスピンオフ。&lt;br /&gt;
; [[相棒 -劇場版III- 巨大密室! 特命係 絶海の孤島へ]]&lt;br /&gt;
: テレビ朝日開局55周年を記念して[[2014年]][[4月26日]]に公開予定の3作目の劇場版。&lt;br /&gt;
プロローグがWeb配信されWeb見られない人の為に5月3日にテレビで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 裏相棒 ==&lt;br /&gt;
「トリオ・ザ・捜一」の伊丹、三浦、芹沢と鑑識の米沢を中心としたコメディ仕立てのショートドラマ。『裏相棒2』より角田も加わり5人となる。時間は3分。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''裏相棒'''』は劇場版公開に合わせて[[2008年]][[4月21日]]から同年[[5月1日]]まで深夜枠で放送された。関東地方での放送時間は月－木25:15 - 25:23、地域により放送日が異なる。全8回。また新作映画公開記念として、[[衛星放送|CS]]の[[テレ朝チャンネル]]（30分、8話連続）と[[東映チャンネル]]（15分、4話連続、前・後編）で放送され、2008年[[5月18日]]（関東地方で24時30分から25時20分）[[ドスペ2]]「相棒まだまだ公開中スペシャル!」内でも、第7回以外を一挙放送（前半「テラコヤ!」、後半「裏相棒」）。season6のDVD1（初回版）の特典ディスクとしてソフト化された（「相棒 season6 - Vol.12」として単品レンタルあり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『'''裏相棒2'''』は『鑑識・米沢守の事件簿』公開に合わせ公式サイトで配信された[[スピンオフ]]作品。2009年3月18日のシーズン7最終回放送終了後から第1夜の配信を開始、以後全4回を毎週水曜日に1回ずつ配信された。尚、配信の前にキャストが出演するオリジナルCMが挿入された。season7のDVDBOX2に全話収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スタッフ ===&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[池頼広]]&lt;br /&gt;
* 助監督 - 安養寺工（裏相棒）、村松卓（裏相棒2）&lt;br /&gt;
* 選曲 - team K（裏相棒）、三田兼玄（アウル・裏相棒2）&lt;br /&gt;
* 音響効果 - 大野義彦（大泉音映）&lt;br /&gt;
* MA - 藤沢信介&lt;br /&gt;
* 宣伝 - 蓮実里奈（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* プロデューサー - 松本基弘・[[上田めぐみ]]（裏相棒）・伊東仁（テレビ朝日）、香月純一（裏相棒）・西平敦郎・土田正通（[[東映]]）&lt;br /&gt;
* 編成 - 島川博篤（裏相棒）・[[西勇哉]]（裏相棒2）（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 制作 - テレビ朝日・東映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 放送日程 ===&lt;br /&gt;
==== 裏相棒 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!放送日!!サブタイトル!!脚本!!監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第一夜&lt;br /&gt;
|2008年4月21日&lt;br /&gt;
|茶色の小瓶&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|戸田山雅司&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;8&amp;quot;|近藤俊明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月22日&lt;br /&gt;
|「花の里」奇譚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第三夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月23日&lt;br /&gt;
|踊る大発毛腺&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第四夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月24日&lt;br /&gt;
|張り込み&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第五夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月28日&lt;br /&gt;
|マジックミラー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第六夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月29日&lt;br /&gt;
|伊丹の足の下&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第七夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月30日&lt;br /&gt;
|続・「花の里」奇譚&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第八夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|5月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|恋するイタミン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 裏相棒2 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!話数!!配信開始日!!地上波放送!!サブタイトル!!脚本!!監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第一夜&lt;br /&gt;
|2009年3月18日&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|2009年4月{{0}}6日&amp;lt;!--4月5日（日）26：10～26：20--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|宿直の夜&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|櫻井武晴&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|安養寺工&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第二夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|3月25日&lt;br /&gt;
|致命的なミス&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|第三夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月{{0}}1日&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot; rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|4月13日&amp;lt;!--4月12日（日）26：55～27：05--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|驚愕の事実&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|最終夜&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;text-align: right;&amp;quot;|4月{{0}}8日&lt;br /&gt;
|鑑識ショッピング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台 ==&lt;br /&gt;
[[宝塚歌劇団]]によって舞台化され、2009年12月から2010年1月にかけて[[花組 (宝塚歌劇)|花組]]公演として、[[梅田芸術劇場|シアター・ドラマシティ]]と[[日本青年館]]で公演された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://kageki.hankyu.co.jp/revue/backnumber/10/flower_seinenkan_aibou/index.html 東京特別公演『相棒』],宝塚歌劇団,公演案内&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[輿水泰弘]]の原案をもとに[[石田昌也]]が脚本を執筆し、杉下右京と神戸尊を中心としたテレビドラマ版とは違うオリジナルストーリーとなっている。桜乃彩音が演じたパリス・エヴァンスをはじめ、一部の配役は舞台版のオリジナルキャラクターが登場している。また[[パパイヤ鈴木]]が振付として参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気テレビドラマの宝塚における舞台化は話題を呼ぶと同時に不安視もされたが、出演者がそれぞれのメインキャラクターの特徴を研究した役作りが好評だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、この舞台で右京役を演じた[[真飛聖]]はseason11より甲斐享の恋人である笛吹悦子役として出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''主な配役'''&lt;br /&gt;
* 杉下 右京 - [[真飛聖]]&lt;br /&gt;
* 神戸 尊 - [[壮一帆]]&lt;br /&gt;
* 伊丹 憲一 - [[真野すがた]]&lt;br /&gt;
* 三浦 信輔 - [[眉月凰]]&lt;br /&gt;
* 芹沢 慶二 - [[夕霧らい]]&lt;br /&gt;
* 角田 六郎 - [[未涼亜希]]&lt;br /&gt;
* 米沢 守 - [[華形ひかる]]&lt;br /&gt;
* 内村 完爾 - [[星原美沙緒]]&lt;br /&gt;
* 小野田 公顕 - [[夏美よう]]&lt;br /&gt;
* 宮部 たまき - [[桜一花]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''（舞台版の登場人物）'''&lt;br /&gt;
* パリス・エヴァンス - [[桜乃彩音]]&lt;br /&gt;
* 教祖 - [[絵莉千晶]]&lt;br /&gt;
* ノーマン・エヴァンス - [[愛音羽麗]]&lt;br /&gt;
* 稲田 麦子 - [[初姫さあや]]&lt;br /&gt;
* 暴漢 - [[扇めぐむ]]&lt;br /&gt;
* アンコ - [[華耀きらり]]&lt;br /&gt;
* キナコ - [[天宮菜生]]&lt;br /&gt;
* モチコ - [[芽吹幸奈]]&lt;br /&gt;
* キャロル - [[天咲千華]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
土曜日に弥生のストーリーは放送されない。ブランチに弥生が出ているため&lt;br /&gt;
* 番組タイトルは当初『黄金刑事（ゴールデンコップス）』という候補があった。しかし、なかなかスタッフ全員が納得のいくタイトルがないがために仮タイトルという扱いになり、その後スタッフが中華料理屋で食事中に偶然出てきた『相棒』と言うフレーズがタイトルに決まった（誰が思いついたかはいまだに不明）&amp;lt;ref&amp;gt;『[[お願い!ランキング]]』2010年12月19日放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『[[キングコングのあるコトないコト]]』2010年12月20日放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 以前の作品に登場した設定や人物が、何らかの形で再登場していることがある。&lt;br /&gt;
* [[警視庁]]には、略称ではあるが'''「特命係」'''と呼ばれる部署が[[警視庁警備部|警備部]]内に実在している。劇中のエピソードでは刑事部の所属となることに刑事部が反発したため、しかたなく本庁内でも（作中設定として）ランクが低い生活安全部に押し付けたということになっている。&lt;br /&gt;
* 2008年3月、右京と薫が、警視庁の飲酒運転抑止ポスターに起用された。キャッチコピーの一節には右京が激昂したときに口にする'''「まだ、わからないのですか!」'''が使われた。東京地区で約15万枚がはり出された。&lt;br /&gt;
* 2008年4月29日に劇場版の公開キャンペーンの一環として水谷と寺脇は『[[徹子の部屋]]』にゲスト出演した。番組前半は杉下右京と亀山薫（役のままの2人）で、後半は水谷豊と寺脇康文（素の2人）の体で進行した。また、2008年12月16日にsesason7 第9話「レベル4〜後篇・薫最後の事件」の放送前に合わせて寺脇が再び『徹子の部屋』にゲスト出演し、番組前半に卒業の詳細や最後の収録終わりの裏話などを語った。2009年3月27日には、スピンオフ作品の公開にあわせ、六角精児が『徹子の部屋』に出演した。このときも、番組前半は鑑識の衣装を着て米沢守の役のままで出演し、番組後半は私服に着替えて六角精児として出演した。劇場版IIの公開時には、2010年12月23日に水谷豊と及川光博（神戸尊）が、2011年1月6日にはTeam相棒として川原和久、大谷亮介、山中崇史、六角精児もそれぞれ同様に出演。&lt;br /&gt;
* 2008年4月下旬から、劇場版の公開を記念したコラボレーション企画として、米沢役の[[六角精児]]と伊丹役の[[川原和久]]が出演する[[リポビタンD]]のCMが放送された&amp;lt;ref&amp;gt;「相棒」の脇役2人がリポビタンDのCM、日刊スポーツ、2008年4月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2010年12月には劇場版IIの公開を記念したコラボレーション企画として、上記2人のほかに宮部たまき役の益戸育江を加えた[[黄桜]]のCMが放送された。両社とも本番組の[[スポンサー]]である&amp;lt;ref&amp;gt;「花の里」の店内には黄桜の樽が置いてある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* season7放送後の『[[ザテレビジョン]]』主催の「第60回ザテレビジョンドラマアカデミー賞」では薫卒業後も右京単独で活躍させた取り組みなどが評価され、ザテレビジョン特別賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* season8より日本の連続ドラマとしては初めて完全テープレス、[[ノンリニア編集]]の撮影・編集形態となった。なお、作中では特命係や警視庁・警察庁のパソコンが（編集システムと同じ[[アップル インコーポレイテッド|アップル]]製品である）[[iMac (インテルベース)|iMac]]や[[MacBook Pro]]となっている。&lt;br /&gt;
* 2011年1月1日放送のseason9 第10話で、本作ファンの漫画家・[[青山剛昌]]が[[カメオ出演]]した。取材の誘いを受けて、現場を訪れたことが出演のきっかけだという。&lt;br /&gt;
* 2012年2月15日放送のseason10 第16話で、映画監督の[[三池崇史]]が特別出演した。三池と交流のある和泉聖治監督からのオファーによるもの。&lt;br /&gt;
*season4 第11話で、薫が見ていたネット掲示板に「25ちゃんねる」と表示されている場面がある([[2ちゃんねる]]のパロディ)。&lt;br /&gt;
=== パロディ ===&lt;br /&gt;
* 『[[未来講師めぐる]]』 - [[田口浩正]]が右京のようなキャラクターを演じている。&lt;br /&gt;
* 『[[炎神戦隊ゴーオンジャー]]』GP-28（第28話）「相棒グンペイ」 - 石原軍平 / ゴーオンブラック（[[海老澤健次]]）の警官時代の「相棒」だった右京風な警視庁「特犯係」の刑事・柏木左京（[[今井朋彦]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;gunpei&amp;quot;&amp;gt;今井は後にseason10 第18話に出演した。&amp;lt;/ref&amp;gt;）が登場（水谷もこのパロディ回の存在を把握しているようである&amp;lt;ref&amp;gt;『[[刑事マガジン]]』vol.6（[[辰巳出版]]）インタビュー&amp;lt;/ref&amp;gt;）。GP-FINAL（最終話）「正義ノロード」でも、警察に復帰した軍平が右京を模した服装と口調で登場するシーンがある。両番組共に東映の制作であることもあって、これらのシーンの撮影には実際の特命係のセットが使用された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toei.co.jp/tv/goonger/story/1175249_1188.html 炎神戦隊ゴーオンジャー GP-28　相棒グンペイ｜東映［テレビ］]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 『[[特命係長 只野仁]]スペシャル'08』 - 只野仁（[[高橋克典]]）が右京そっくりな左京さんというキャラクターに変装。森脇幸一（[[永井大]]）も薫風に扮している。&lt;br /&gt;
* アニメ版『[[ケロロ軍曹 (アニメ)|ケロロ軍曹]]』第253話Bパート「ケロロ 黒電話捜査官66（ロクロク）であります」 - 『[[ケータイ捜査官7]]』をパロディ化したストーリーで、[[ケロロ]]が右京を意識したケロ下右京（仮称）に。&lt;br /&gt;
* 『[[朝日放送新社屋完成記念 くるくる朝日です]]』 - [[ABCセンター]]の掲示板に劇場版?「相方」のポスター、登場したのは、[[宮根誠司]]をはじめとする朝ワイドのキャスター陣、隣は本物の劇場版ポスター。&lt;br /&gt;
* 『[[爆笑レッドシアター]]』杉下ウッ京の事件簿 - 4人の容疑者の中で誰が面白くないかを決める内容で、[[内村光良]]が右京ならぬ杉下ウッ京に、[[坪倉由幸]]（[[我が家]]）が薫に、[[福徳秀介]]（[[ジャルジャル]]）が尊にそれぞれ扮している。被害者役は[[柳原可奈子]]が演じている。&lt;br /&gt;
* 2011年8月29日『[[お試しかっ!]]』の、「ワケありボツメニュー」のクイズに、[[タカ (お笑い芸人)|タカ]]下右京という、杉下と同じ衣装で、ティーカップを持った回答キャラクターが、相棒のBGM込みで登場した。&lt;br /&gt;
* 『[[ピカルの定理]]』2013年1月16日放送「哀棒Eleven」第1話 熟女へのあふれる愛 - [[ピース (お笑いコンビ)|ピース]]がそれぞれ綾下右京（綾部祐二）、又甲斐享（又吉直樹）を演じる。ピカルの定理が21時から始まる2時間スペシャルだったため、相棒放送中に放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 欠番 ===&lt;br /&gt;
season3 第7話「夢を喰う女」は、[[閲覧]]者の[[個人情報]]を[[図書館]]の[[司書]]から聞き出す場面に対して、[[日本図書館協会]]から「[[地方公務員法]]（第34条。[[守秘義務]]）違反になりかねない」「警察においてもこのようなことは現在ほとんどしていない」&amp;lt;ref&amp;gt;社団法人 日本図書館協会 JLAメールマガジン  第234号（2004年12月15日発信）&amp;lt;/ref&amp;gt;という意見が、他にも世田谷区の図書館など図書館関係者からの指摘が寄せられた&amp;lt;ref&amp;gt;『相棒』の図書館描写に図書館協会が抗議 テレビドラマデータベース（2005年1月19日）&amp;lt;/ref&amp;gt;ため欠番となっている（[[図書館の自由に関する宣言|図書館の自由に関する第3宣言]]&amp;lt;ref&amp;gt;{{quotation|読者が何を読むかはその人のプライバシーに属することであり、図書館は、利用者の読書事実を外部に漏らさない。ただし、[[日本国憲法第35条|憲法第35条]]にもとづく[[令状]]を確認した場合は例外とする。|図書館の自由に関する第3宣言第1項}}&amp;lt;/ref&amp;gt;違反の行為。捜索差押許可状以外は「捜査関係事項照会書」も認められない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ朝日は、[[2004年]][[12月15日]]付で日本図書館協会などに「[[令状]]を見せる場面を省略したことは不適切だった」とお詫びを表明したほか、[[謝罪]][[スーパーインポーズ (映像編集)|テロップ]]を放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このストーリーについては、オフィシャルガイドブックでは'''「season3 第7話は欠番です」'''と記されているのみで、[[地上波]]、BS、CSでの再放送、[[番組販売]]は行われておらず、DVDにも収録されていない。また、season3テレビ朝日公式サイトのあらすじのバックナンバー一覧からも削除されており、[[#書籍|ノベライズ]]3上巻末の放送リストでも触れられていない。ただし、これらの措置は協会側ならびにその関係者が欠番を要請したものではなく、あくまでも番組サイドの[[自主規制|自主的な判断]]によるものである。&lt;br /&gt;
2014年4月26日のSMAP駅でも放送されなかった。封印本に乗っている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連商品 ==&lt;br /&gt;
=== DVD・Blu-ray DISC ===&lt;br /&gt;
2006年のseason4最終回でDVDソフト化が発表された。尚、テレビ朝日系[[刑事ドラマ]]では、この作品が初めてDVD化されたものとなる。販売元のクレジットは[[ワーナー・ホーム・ビデオ]]。販売元である[[NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd video&amp;quot;&amp;gt;2008年まではジェネオンエンタテインメント。2009年から2013年まではジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン。&amp;lt;/ref&amp;gt;は、ワーナーとの契約により表記していなかった。しかし、劇場版のリリースに限りDVDレンタル向けに関しては表記されるようになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;dvd rental&amp;quot;&amp;gt;DVDレンタルショップ向けのPOPでは、テレビ朝日のロゴの横にワーナー・ホーム・ビデオとジェネオンの双方のロゴが表記された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。『X DAY』のみ販売元は[[ハピネット]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 相棒 Pre season（2006年[[10月6日]]発売）1BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season1（2006年[[11月3日]]発売）1BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season2（2007年[[2月9日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season3（2007年[[9月7日]]発売）2BOX仕様（第7話未収録）&lt;br /&gt;
* 相棒 season4（2007年[[12月7日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season5（2008年[[3月7日]]発売）2BOX仕様&lt;br /&gt;
* 相棒 season6（2008年[[12月10日]]発売）2BOX仕様 ※BOX1には初回生産分のみ「裏相棒」を収録した特典ディスクを同梱。&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版- （2008年[[10月22日]]発売）初回限定の豪華版（4枚組）と通常版（1枚のみ）の2種。初回限定特典は、杉下右京の[[着ボイス]]。&lt;br /&gt;
* 相棒 スリム版（2009年[[3月18日]]発売）Pre season〜season2までを6巻のスリムパッケージに収めた2009年8月31日までの期間限定発売の廉価版。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿 （2009年[[10月21日]]発売）season7.5を収録。初回限定はスペシャルパッケージ+封入特典（デジタル特典）付。&lt;br /&gt;
* 相棒 season7（2009年10月21日発売）2BOX仕様 ※映像特典 PRスポット集（BOX1，2）同時使用。DVD完全撮り下ろし寺脇康文インタビューほか（BOX1に収録）『裏相棒2』（BOX2に収録）&lt;br /&gt;
* 相棒 season8（2010年10月20日発売）2BOX仕様 ※映像特典 第18話「右京、風邪をひく」時系列再編集版ほか&lt;br /&gt;
* 相棒 スリム版（2010年[[11月23日]]発売）Pre seasonからseason2までを6巻のスリムパッケージに収めた前作の再発売と、新たにseason3からseason5までを9巻のスリムパッケージに収めた2011年3月31日までの期間限定発売の廉価版。&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版II-（2011年[[8月3日]]発売）初回限定の豪華版（5枚組）と通常版（1枚のみ）の2種。豪華版には劇場公開時にカットされたシーンを追加した「エクステンデッド・エディション」も収録。また『相棒』としては初めてBlu-ray Disc版が発売された。&lt;br /&gt;
* 相棒 season9（2011年[[10月19日]]発売）DVDは2BOX仕様で発売。またテレビシリーズでは初のBD-BOXが1BOX仕様で発売された。&lt;br /&gt;
*相棒 season10（2012年[[10月17日]]発売）Blu-ray版は1BOX、DVD版は2BOX仕様 ※映像特典・舞台「裏相棒―劇場版―」・ほか相棒スペシャルファンミーティング・卒業発表記者会見・水谷豊×及川光博インタビュー・[[スーパーJチャンネル]]独占インタビュー＜未公開映像あり＞・相棒season10オールアップ集・PRスポット集&lt;br /&gt;
* 相棒 season11（2013年[[10月16日]]発売）Blu-ray版は1BOX、DVD版は2BOX仕様。映像特典として「水谷豊×成宮寛貴 製作発表会見」、「はい! テレビ朝日です『オープニングの舞台裏』」、PRスポット集、第18話「BIRTHDAY」ディレクターズカット版。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ X DAY（2013年[[11月2日]]発売）特典DVD付きの2枚組。初回限定特典はブックレットとアウターケース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
{{Main|相棒のサウンドトラック}}&lt;br /&gt;
* 相棒 サウンド・トラック（2006年）&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版- オリジナルサウンドトラック（2007年）&lt;br /&gt;
* 相棒 オリジナル・サウンドトラック（2008年）&lt;br /&gt;
* 相棒 Classical Collection -杉下右京 愛好クラシック作品集-（2008年）&lt;br /&gt;
* 相棒 Classical Collection -杉下右京 愛好クラシック作品集 デラックス- （2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 オリジナル・サウンドトラック デラックス（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ「鑑識・米沢守の事件簿」 ORIGINAL SOUNDTRACK（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season8 オリジナル･サウンドトラック（2009年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season9 オリジナル･サウンドトラック（2010年）&lt;br /&gt;
* 相棒 -劇場版II- 警視庁占拠! 特命係の一番長い夜 オリジナル･サウンドトラック（2010年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season10 オリジナル･サウンドトラック（2011年）&lt;br /&gt;
* 相棒 season11　オリジナル・サウンドトラック（2013年）初回限定盤はオールナイトニッポン特別版　相棒回想編付き&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ X DAY オリジナル・サウンドトラック（2013年）&lt;br /&gt;
*相棒　season12　オリジナル・サウンドトラック（2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
==== ガイドブック ====&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒（2006年[[10月5日]]発売、[[扶桑社]]） ISBN 4-594-60464-1 - Pre seasonからseason4までの、ほぼ全エピソードを148ページに渡って解説。&lt;br /&gt;
* 雑誌『ドラマ』2008年2月号・『相棒』シナリオ特集（2008年[[1月18日]]発売、映人社） - season2 第1話・第2話、season3 第11話、season4 第19話、season5 第4話のシナリオを掲載。[[輿水泰弘]]インタビュー、各脚本家のコメント、松本基弘プロデューサーへのインタビューも掲載。&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒－劇場版－（2008年4月1日発売、扶桑社）&lt;br /&gt;
* 刑事マガジンSpecial相棒検定（2008年4月18日発売、[[辰巳出版]]） ISBN 978-4-7778-0516-7 - 問題総数は400問以上。ドラマ、劇場版含めあらゆる範囲から出題。&lt;br /&gt;
* 相棒シリーズ鑑識・米沢守の事件簿オフィシャルガイドブック（2009年3月発売、扶桑社）&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒Vol.2（2009年[[10月28日]]発売、[[産経新聞社]]） ISBN 9784819150057 - season5からseason7までの全エピソードを解説。&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒 －劇場版II－（2010年12月24日発売、産経新聞出版）ISBN 978-4-8191-5022-4&lt;br /&gt;
* オフィシャルガイドブック 相棒Vol.3（2012年[[9月14日]]発売、産経新聞出版） ISBN 9784819150446 - season8からseason10までの全エピソードを解説。尚、Vol.2まで同じ役で複数回登場している人物を扱ってきたが、Vol.3では本作のファンを公言する[[研ナオコ]]がゲストとして演じたジャズシンガー・安城瑠璃子を例外的に取り上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ノベライズ作品 ====&lt;br /&gt;
特記の無い限り、[[小説化|ノベライズ]]は[[鳥飼否宇|碇卯人]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;novelize&amp;quot;&amp;gt;[[推理作家]]・[[鳥飼否宇]]の[[アナグラム]]で、[[ノベライズ]]作品に用いる際の別名義。&amp;lt;/ref&amp;gt;が担当。TVシリーズは[[朝日文庫]]、劇場版は[[小学館]]または[[小学館文庫]]から刊行される。尚、劇場版のノベライズ作は結末が映画版と異なっている。&lt;br /&gt;
*「相棒 警視庁ふたりだけの特命係」（2007年10月10日発売、[[朝日文庫]]） ISBN 978-4-02-264416-9 - Pre season全3話を[[小説]]化。脚本は輿水泰弘。[[朝日文庫]]（[[朝日新聞社]]、2008年4月から[[朝日新聞出版]]）の創刊30周年記念作品として刊行開始。総計数十万部に達している。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season1」（2008年1月11日発売）ISBN 978-4-02-264428-2 - 全12話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、[[砂本量]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season2・上」（2008年3月7日発売） ISBN 978-4-02-264434-3 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 劇場版」（2008年3月17日発売） ISBN 978-4093862103 -著者は[[司城志朗]]。&lt;br /&gt;
** 「相棒 劇場版（文庫判）」（2009年3月6日発売、小学館文庫） ISBN 978-4-09-408359-0。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season2・下」（2008年5月7日発売） ISBN 978-4-02-264437-4 - 第11話から第21話を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴、深沢正樹、坂田義和。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season3・上」（2008年10月7日発売） ISBN 978-4-02-264451-0 - 第1話から[[#欠番|第9話（記載は第8話）]]を小説化。脚本は輿水泰弘、砂本量、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season3・下」（2008年12月5日発売） ISBN 978-4-02-264467-1 - [[#欠番|第10話から第19話（記載は第9話から第18話）]]を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、砂本量、東多江子、岩下悠子、[[林誠人]]、[[近藤俊明]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season4・上」（2009年1月9日発売） ISBN 978-4-02-264472-5 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、[[古沢良太]]、砂本量、櫻井武晴、瀬巻亮犬、入江信吾。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season4・下」（2009年2月20日発売） ISBN 978-4-02-264482-4 - 第11話から第21話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、林誠人、真部千晶。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season5・上」（2009年10月7日発売） ISBN 978-4-02-264513-5 - 第1話から第10話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、吉本聡子。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season5・下」（2009年12月4日発売） ISBN 978-4-02-264530-2 - 第11話から第20話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、古沢良太、戸田山雅司、岩下悠子、吉本聡子。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season6・上」（2010年1月20日発売） ISBN 978-4-02-264533-3 - 第1話から第9話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、岩下悠子、吉本昌弘、西村康昭、入江信吾。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season6・下」（2010年2月19日発売） ISBN 978-4-02-264538-8 - 第10話から第19話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、古沢良太、岩下悠子、吉本昌弘。&lt;br /&gt;
* 「相棒 劇場版II」（2010年11月5日発売、小学館文庫）ISBN 978-4-09-408558-7 - 著者は[[大石直紀]]。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・上」（2010年12月7日発売） ISBN 978-4-02-264577-7 - 第1話から第9話を小説化。脚本は輿水泰弘、徳永富彦、岩下悠子、渡辺雄介、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・中」（2011年1月7日発売） ISBN 978-4-02-264590-6 - 第10話から第14話を小説化。脚本は徳永富彦、ハセベバクシンオー、櫻井武晴、佐伯俊道。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season7・下」（2011年2月4日発売） ISBN 978-4-02-264594-4 - 第15話から第19話を小説化。脚本は輿水泰弘、古沢良太、徳永富彦、波多野都、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・上」（2011年11月4日発売）ISBN 978-4-02-264635-4 - 第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、太田愛、戸田山雅司、徳永富彦、福田健一。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・中」（2011年12月7日発売）ISBN 978-4-02-264639-2 - 第7話から第12話を小説化。脚本は櫻井武晴、徳永富彦、ハセベバクシンオー、戸田山雅司、太田愛。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season8・下」（2012年1月10日発売）ISBN 978-4-02-264644-6 - 第13話から第19話を小説化。脚本はブラジリィー・アン・山田、太田愛、戸田山雅司、玉田義正、徳永富彦、古沢良太、櫻井武晴。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・上」（2012年11月7日発売）ISBN 978-4-02-264690-3 - 第1話から第7話を小説化。脚本は戸田山雅司、太田愛、櫻井武晴、徳永富彦。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・中」（2012年12月7日発売）ISBN 978-4-02-264694-1 - 第8話から第13話を小説化。脚本は戸田山雅司、古沢良太、ブラジリィー・アン・山田、太田愛。&lt;br /&gt;
* 「相棒 season9・下」（2013年1月4日発売）ISBN 978-4-02-264696-5 - 第14話から第18話を小説化。脚本は徳永富彦、櫻井武晴、戸田山雅司、輿水泰弘。&lt;br /&gt;
*「相棒シリーズ X DAY」（2013年2月6日発売）ISBN　978-4-09-408794-9　-著者は大石直紀。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・上」（2013年9月6日発売）ISBN　978-4-02-264717-7　-第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、櫻井武晴、太田愛、戸田山雅司。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・中」（2013年10月8日発売）ISBN　978-4-02-264721-4　-第7話から第13話を小説化。脚本は徳永富彦、守口悠介、櫻井武晴、太田愛、戸田山雅司、古沢良太、高橋悠也。&lt;br /&gt;
*「相棒 season10・下」（2013年11月7日発売）ISBN　978-4-02-264727-6　-第14話から第19話を小説化。脚本は戸田山雅司、古沢良太、高橋悠也、徳永富彦、櫻井武晴、守口悠介、ハセベバクシンオー、輿水泰弘。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・上」（2013年12月6日発売）ISBN　978-4-02-264728-3　-第1話から第6話を小説化。脚本は輿水泰弘、戸田山雅司、太田愛、櫻井武晴、ハセベバクシンオー、徳永富彦。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・中」（2014年1月4日発売）ISBN　978-4-02-264731-3　-第7話から第13話を小説化。脚本は櫻井武晴、金井寛、輿水泰弘、太田愛、戸田山雅司、徳永富彦。&lt;br /&gt;
*「相棒　season11・下」（2014年2月7日発売）ISBN　978-4-02-264735-1　-第14話から第19話を小説化。脚本は酒井雅秋、金井寛、ハセベバクシンオー、櫻井武晴、古沢良太。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== シナリオ集 ====&lt;br /&gt;
* 相棒シナリオ傑作選 Pre season - season7（2011年2月22日発売、竹書房）ISBN 978-4-8124-4525-9 - Pre seasonからseason7の脚本の決定稿を収録。著者は、輿水泰弘、櫻井武晴、砂本量、戸田山雅司、古沢良太。&lt;br /&gt;
* 相棒シナリオ傑作選2 season2 - season9（2011年12月21日発売、竹書房）ISBN　978-4-8124-4775-8 - season2からseason9の脚本の決定稿を収録。著者は、輿水泰弘、櫻井武晴、戸田山雅司、吉沢良太、深沢正樹、岩下悠子、徳永富彦、ハセベバクシンオー、太田愛。&lt;br /&gt;
* 月刊ドラマ 2014年2月号（映人社） - 本作特集号。Season12の「ビリーバー」「かもめが飛んだ日」「がけっぷちの女」を収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オリジナル小説 ====&lt;br /&gt;
* [[鑑識・米沢の事件簿|相棒シリーズ 鑑識・米沢の事件簿〜幻の女房〜]]（2008年4月14日発売、[[宝島社]]、ISBN 978-4-7966-6312-0） - 劇場版のシナリオをベースに、米沢を主人公に据えた[[スピンオフ作品]]。著者は[[ハセベバクシンオー]]。&lt;br /&gt;
* 熱血鑑識官 米沢守のドッキリ事件簿ZERO（2009年3月17日発売、[[メディアファクトリー]]、ISBN 978-4-8401-2713-4） - 米沢自身が綴った日記という設定のオリジナル作品。実際の執筆は[[平松正樹]]による。&lt;br /&gt;
* [[鑑識・米沢の事件簿#鑑識・米沢の事件簿2〜知りすぎていた女〜|相棒シリーズ 鑑識・米沢の事件簿2〜知りすぎていた女〜]]（2009年4月発売、宝島社、ISBN 978-4-7966-7048-7） - ハセベバクシンオーによる米沢が主人公のスピンオフ小説第2作。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の事件簿]]（碇卯人著、2010年11月5日発売、朝日新聞出版、ISBN 978-4-02-250789-1） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の冒険]]（碇卯人著、2012年3月7日発売、朝日新聞出版、ISBN 978-4-02-250913-0） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品第2弾。&lt;br /&gt;
* [[杉下右京の密室]]（碇卯人著、2013年3月7日発売、朝日新聞出版、ISBN　978-4-02-251064-8） - シリーズ・ノベライズ担当の碇卯人によるオリジナル作品第3弾。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 漫画化作品「相棒－たった二人の特命係－」 ====&lt;br /&gt;
小学館『[[ビッグコミックスペリオール]]』2008年第1号（2007年12月14日発売）より2012年第12号（2012年5月25日発売）にかけて連載された。作画はこやす珠世。[[漫画化]]のエピソードはドラマの放送順とは異なる。単行本は全12巻（[[ビッグコミックス]]）。&lt;br /&gt;
# 2008年4月26日刊行 ISBN 978-4-09-181867-6&lt;br /&gt;
# 2008年9月30日刊行 ISBN 978-4-09-182149-2&lt;br /&gt;
# 2009年2月27日刊行 ISBN 978-4-09-182360-1&lt;br /&gt;
# 2009年8月28日刊行 ISBN 978-4-09-182584-1&lt;br /&gt;
# 2009年12月26日刊行 ISBN 978-4-09-182787-6&lt;br /&gt;
# 2010年4月28日刊行 ISBN 978-4-09-183148-4&lt;br /&gt;
# 2010年9月30日刊行 ISBN 978-4-09-183414-0&lt;br /&gt;
# 2011年1月28日刊行 ISBN 978-4-09-183620-5&lt;br /&gt;
# 2011年6月30日刊行 ISBN 978-4-09-183856-8&lt;br /&gt;
# 2011年10月28日刊行 ISBN 978-4-09-184127-8&lt;br /&gt;
# 2012年2月29日刊行 ISBN 978-4-09-184272-5&lt;br /&gt;
# 2012年7月30日刊行 ISBN 978-4-09-184624-2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番外編に『[[鑑識・米沢の事件簿#漫画|鑑識・米沢守の事件簿]]』がある。同じくこやす珠世の作画で、『[[ビッグコミック増刊]]』2009年4月17日号に掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他の関連書籍 ====&lt;br /&gt;
* ドラマ「相棒」はビジネスの教科書だ!杉下右京に学ぶ「謎解きの発想術」（2010年10月22日発売、[[プレジデント社]]）ISBN 978-4-8334-7115-2 - Pre seasonからseason8までの中から、いくつかのストーリーをケーススタディに、仕事術に生かす方法を解説したビジネス書。著者は勝見明。&lt;br /&gt;
* 『相棒』10周年メモリアルBOOK 杉下右京10years（2010年12月9日発売、ぴあMOOK）ISBN 978-4-8356-1368-0 【オリジナル付録】「右京さんサスペンダー型 オリジナルカードケース（ネックストラップ付）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 手帳 ====&lt;br /&gt;
* 「相棒」オフィシャル 杉下右京手帳 2011（2010年10月31日発売、[[PHP研究所]]）ISBN 978-4-569-79218-7 - シリーズ開始10周年記念として発売された手帳。所々に右京のセリフが書かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
[[テクモ]]（現・[[コーエーテクモゲームス]]）より[[ニンテンドーDS]]用[[アドベンチャーゲーム]]『'''相棒DS'''』が2009年3月5日に発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームオリジナルストーリー3編を楽しめるドラマモード（全編ドラマ同様に音声つきの実写で展開される）、ドラマでの人気エピソードや重要な物語を元にしたストーリーを5話収録し小説で再現したノベルモード、相棒にちなんだミニゲームなどのコンテンツがあるおまけモードの3つにより構成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ゲスト ====&lt;br /&gt;
;Episode1&lt;br /&gt;
:*三沢 敬介 - [[葛山信吾]]&lt;br /&gt;
:*三沢 理奈 - [[斎藤陽子]]&lt;br /&gt;
:*三沢 玲一 - [[松永博史]]&lt;br /&gt;
:*中原 まり絵 - [[北川えり]]&lt;br /&gt;
:*今井 陽太 - [[伊藤裕一]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;Episode2&lt;br /&gt;
:*若松 佳子 - [[夏樹陽子]]&lt;br /&gt;
:*伊橋 由紀恵 - [[今村恵子]]&lt;br /&gt;
:*直島 ミサ - [[あびる優]]&lt;br /&gt;
:*野川 比呂 - [[戸叶恵梨佳]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;Episode3&lt;br /&gt;
:*剣崎 永嗣 - [[橋爪淳]]&lt;br /&gt;
:*吉川 貞彦 - [[三浦浩一]]&lt;br /&gt;
:*天宮 憲剛 - [[河原さぶ]]&lt;br /&gt;
:*山際 裕輔 - [[大石吾朗]]&lt;br /&gt;
:*草野 孝太郎 - [[吉満涼太]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== スタッフ ====&lt;br /&gt;
* シナリオプロデューサー - [[石川雅之]]&lt;br /&gt;
* シナリオ製作 - [[平松正樹]]、[[都築孝史]]、[[小澤俊介]]、[[山崎修]]&lt;br /&gt;
* 楽曲製作 - [[岡部啓一]]、[[石濱翔]]、[[高橋洋明]]&lt;br /&gt;
* 撮影監督 - [[高橋亀善]]&lt;br /&gt;
* 照明 -　[[内田正明]]&lt;br /&gt;
* スタイリスト - [[渡邊とも子]]&lt;br /&gt;
* メイク - [[ビューティ★佐口]]、[[リョータ]]、[[屋代富美枝]]&lt;br /&gt;
* プロデューサー - [[設楽昌宏]]、[[岩崎拓矢]]、[[樋口義昭]]&lt;br /&gt;
* 制作協力 - [[テレビ朝日]]・[[東映]]&lt;br /&gt;
* 制作 - [[テクモ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サブタイトル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!各話!!サブタイトル!!脚本&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 1&lt;br /&gt;
|残照&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|石川雅之（シナリオプロデューサー）、平松正樹、都築孝史、小澤俊介、山崎修（シナリオ制作）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 2&lt;br /&gt;
|殺意の琴線&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Episode 3&lt;br /&gt;
|遺志&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== グッズ ===&lt;br /&gt;
*2008年2月13日よりドラマの公式グッズの販売が開始された。&lt;br /&gt;
*[[テレビ朝日]]本社やWebサイト、[[東京駅]]のテレアサショップで購入できる。&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
ルパン三世。2014年5月9日のZIPで月本幸子が共演した&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。西遊記でカイトと神戸が共演している&lt;br /&gt;
SMAP駅(2014年4月26日に特集放送された。&lt;br /&gt;
白鳥麗二。こち亀の登場人物。2014年4月20日に対決した。大奥やった為。舞台で悦子が共演した。2014年6月14日のズームインと目覚ましで放送された&lt;br /&gt;
* のほほん2014年3月28日。に米沢守るが桜小竹と共演した&lt;br /&gt;
137億年物語。亀山が出ている&lt;br /&gt;
余談であるが裏の音楽祭りには幸子が出ている&lt;br /&gt;
実父。金曜日に幸子が出ている&lt;br /&gt;
鑑定。甲斐秋が出ている&lt;br /&gt;
[[テレビ朝日番組一覧]]&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日水曜21時枠刑事ドラマ]]&lt;br /&gt;
* [[刑事貴族]]&lt;br /&gt;
* [[オヤジ探偵]]&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係]]&lt;br /&gt;
* [[853〜刑事・加茂伸之介]]&lt;br /&gt;
* [[探偵はBARにいる]] - 本作の主要スタッフが制作に参加し、東映・テレビ朝日が製作した映画作品。&lt;br /&gt;
* [[お願い!ランキング]] - 劇場版第2作の公開に合わせて、特別番組『相棒×お願い！ランキング』を放送。また、番組内でもコラボコーナー「グッズ鑑識・米沢守」「グッズ課長・角田六郎」「グッズ監察官・ 大河内春樹」を放送。さらに2012年12月31日放送の年またぎスペシャルでは、『season10』の視聴率発表コーナーに右京と亨のCGアニメキャラが登場（声は水谷と成宮がそれぞれ担当）、最後には翌日（2013年1月1日）放送の『元日SP』の宣伝をした。&lt;br /&gt;
何これ&lt;br /&gt;
神保が不定期に出ている。2014年3月19日はシーズン12のタイトル画面が使用された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
=== テレビ朝日公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_01/ season1]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_02/ season2]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_03/ season3]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_04/ season4]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_05/ season5]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_06/ season6]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_07/ season7]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_08/ season8]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_09/ season9]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_10/ season10]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_11/ season11]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou_12/ season12]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/2008/ 相棒-劇場版-]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/2010/ 相棒-劇場版II-]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-movie.jp/ 相棒 -劇場版III-]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/yonezawa-movie/ 相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿]&lt;br /&gt;
*[http://www.aibou-xday.jp/ 相棒シリーズ X DAY]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/aibou/premium/ 相棒プレミアム]&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-asahi.co.jp/reading/aibou/ プロデューサーブログ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== BS朝日公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou/ season3]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_04/ season4]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_05/ season5]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_06/ season6]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_07/ season7]&lt;br /&gt;
*[http://www.bs-asahi.co.jp/aibou_08/ season8]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東映公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/read_story3.asp?Fail=on&amp;amp;Command=Old&amp;amp;SID=168 相棒1・番組紹介&amp;amp;銀座放談]&lt;br /&gt;
*[http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/read_story3.asp?Fail=on&amp;amp;Command=Old&amp;amp;SID=186 相棒2・番組紹介]&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050646/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/2aib/2aib-ginzanow.html 相棒2・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050622/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/3aib/3aib-ginzanow.html 相棒3・銀座NOW CODA]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050327/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/4aib/4aib-ginzanow.html 相棒4・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20130315140956/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/5aib/5aib-ginzanow.html 相棒5・銀座NOW]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050634/http://tvarc.toei.co.jp/tv/programs/aibou/ 相棒の休日]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20131113132916/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=22&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒・警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050616/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=25&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒2・警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
*[http://web.archive.org/web/20121119050628/http://tvarc.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&amp;amp;StrNum=31&amp;amp;SID=13 土曜ワイド劇場 相棒3 警視庁ふたりだけの特命係]（アーカイブ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テクモ公式 ===&lt;br /&gt;
*[http://www.tecmo.co.jp/product/aibou_ds/ 相棒DS]&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:あいほう}}&lt;br /&gt;
[[Category:相棒|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:継続中の作品]]&lt;br /&gt;
[[en:Aibō]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%AF%E5%8E%9F%E6%9C%8B%E7%BE%8E&amp;diff=231341</id>
		<title>華原朋美</title>
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				<updated>2014-06-13T21:44:53Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
'''華原 朋美'''（かはら ともみ、[[1974年]][[8月17日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]、[[ミュージカル]][[俳優|女優]]。本名、'''下河原 朋美'''（しもがわら ともみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江東区]]生まれ、[[千葉県]][[浦安市]]育ち。身長156cm。体重42kg。血液型[[ABO式血液型|A型]]。[[スリーサイズ]]はB86・W58・H84。[[愛称]]は「'''朋ちゃん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表曲は[[ミリオンセラー]]を記録した「[[I'm proud]]」「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」「[[Hate tell a lie]]」など多数。当初の[[音楽プロデューサー|プロデューサー]]・[[小室哲哉]]に申し子として「彼女の声は涙腺を刺激します。天性の声質を持っているアーティストと言っていい。」「愛を歌うことが出来る人」と称された。また、[[女優]]・[[深田恭子]]、[[歌手]]・[[浜崎あゆみ]]など後のアーティストにも影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月以降、芸能活動を長期休業していたが、2012年11月23日、同年12月1日付での旧所属事務所への復帰および、年末の12月5日に『[[FNS歌謡祭]]』で5年半ぶりに芸能活動を再開することが、[[プロダクション尾木]]から正式発表され、復帰を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美5.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
四人兄弟の一人娘として生まれる。千葉県の[[昭和学院]]小学校卒業後、[[松蔭中学校・高等学校 (東京都)|私立松蔭中学校・高等学校]]を卒業する。 3歳頃、「あれに乗りたい!」の一言で始めた[[趣味]]の[[乗馬]]は、高校3年生の時に出場した1992年[[第47回国民体育大会|山形べにばな国体]]で4位入賞という好成績を修めている。[[将棋]]の[[将棋の段級|級]]（[[日本将棋連盟]]ジュニアクラス1級・一般クラス3級）も持っており、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK衛星第2テレビ]]の[[大逆転将棋]]で司会も務めた。&lt;br /&gt;
2012年5月[[普通自動車免許]]を取得する。&lt;br /&gt;
子供時代に出かけた時&lt;br /&gt;
に新聞食べようとした事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年8月27日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== グラビアアイドル時代（ - 1995年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美6.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[中山美穂]]に憧れ、高校1年（1990年）の時に[[全日本国民的美少女コンテスト]]に応募。本戦の事前親子面接にて母親が「娘の芸能界入りには反対」と発言したために、本戦には出場できなかった。それから自宅に他の事務所からのスカウトの電話が入ってくるようになり、芸能界入りを強く意識するようになる。高校3年の時、[[渋谷]]の[[吉野家]]で当時の事務所[[アバンギャルド (芸能プロダクション)|アバンギャルド]]にスカウトされ芸能界入り。高校卒業後は[[美容師]]を目指し[[山野美容専門学校]]に入るも、芸能界入りを決意し退学した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]から『[[さんまのナンでもダービー]]』（[[テレビ朝日]]系）でレギュラーアシスタントを務め、テレビ初出演を果たす。雑誌『[[CanCam]]』、『[[ViVi]]』等でモデルを務める。1993年秋にはMBSラジオ『茶屋町学園』のオーディションを受けるが落選。しかし、このオーディションがきっかけで雑誌「MABU」の巻頭グラビアを飾る。当時の芸名は同事務所の[[三浦早苗]]に因んで付けられた'''三浦 彩香'''（みうら あやか）を主としていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]4月、'''遠峯 ありさ'''（とおみね ありさ）の[[芸名]]を使用開始し、[[持田香織|持田かおり（現：持田香織）]]らが在籍していた[[黒BUTAオールスターズ]]の第4期生に選抜されるも、すぐに脱退。[[深夜番組]]等でアイドルとして活動。当時は毎日のようにオーディションも多数受けていたという。また、[[カラオケ]]映像にも出演していた。バラエティ『[[とんねるずのみなさんのおかげです]]』のコント「近未来警察072」の女性隊員役のオーディションでは、[[松嶋菜々子]]とともに最終選考の2名まで残ったが、身長の低さが原因で落選した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、アイドルとしてバラエティ番組『[[今田耕司のシブヤ系うらりんご]]』や『[[天使のU・B・U・G]]』等に出演。『[[天使のU・B・U・G]]』（1994年10月〜1995年3月）にレギュラー出演していた際、視聴していた[[小室哲哉]]に見初められ、番組プロデューサを介して小室が当時[[青山 (東京都港区)|青山]]で経営していた店「TJM」に呼ばれたことがきっかけでほどなく小室との交際が始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
華原は女優志望だったが、出会って間もない頃に何気なく歌声を聴いた小室は涙を流して感動し「涙腺を刺激する歌声」と称し、歌手デビューが決定（華原が初めて買ったレコードが[[中山美穂]]の「[[50/50]]」で、奇遇にも小室作曲の作品であった）。また、デビュー直前に2人の関係をすっぱ抜いた週刊誌の記者に対し、小室は「''アーティストに手をつけたのではない。恋人に曲を書いてデビューさせただけだ。''」と語っている。[[1995年]]4月には、小室が手掛けるTV番組[[TK MUSIC CLAMP]]のエンディングで[[TM NETWORK]]の「[[Get Wild]]」を歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小室哲哉プロデュース時代（1995年 - 1998年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美7.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
1995年6月、事務所を移籍し、小室のイニシャルと同じ'''T. K'''で、なおかつ本名に近い'''華原朋美'''に改名。8月には小室が音楽を担当したイメージビデオ『PARADOX』を発売し、[[フジテレビビジュアルクイーン]]・オブ・ザ・イヤー'95に選出。そして9月、[[ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン|パイオニアLDC]]内の小室が立ち上げた新レーベル・[[ORUMOK RECORDS]]の第一弾アーティストとして、シングル「[[keep yourself alive]]」で歌手デビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]・シングルチャート最高8位を記録した。翌10月には、2枚目のシングル「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」を発売し、オリコン最高4位を記録。同曲で年末の新人賞を総なめにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、3月に3枚目のシングル「[[I'm proud]]」を発売。同3月25日付で「I BELIEVE」が[[ミリオンセラー]]を達成、新人としては異例の快挙となった。「I'm proud」も続いてミリオンセラーを記録、同曲で年間シングルチャート女性ソロアーティスト最高位の8位、年間カラオケリクエスト首位を獲得するなど、一躍トップアーティストの仲間入りを果たす。6月にはファーストアルバム『[[LOVE BRACE]]』を発売し、初のオリコン首位を獲得とともに、ファーストアルバムの歴代最高初動売上を記録した（後に[[宇多田ヒカル]]、[[倉木麻衣]]が更新）。同作は最終的に出荷ベース300万枚を突破するダブルミリオンを記録した。同月、[[グランドプリンスホテル新高輪|新高輪プリンスホテル]]で“華原朋美ヒット記念パーティー”を開催。小室や[[dos (音楽ユニット)|dos]]らがお祝いに駆けつけ、業界・報道関係者1,000人が出席した。10月には5枚目のシングル「[[save your dream]]」を発売し、シングルでは初の首位を獲得。大晦日には『[[第47回NHK紅白歌合戦]]』に初出場し、小室のピアノ演奏で「I'm proud」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]4月、[[カネボウ化粧品]]「ブロンズラヴ」のイメージキャラクターに初起用され、[[タイアップ]]ソング「[[Hate tell a lie]]」を発売。3週連続首位を獲得し、シングル3作目のミリオンセラーを記録した。6月からは[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[TK MUSIC CLAMP]]』3代目のパーソナリティを担当。7月には「[[LOVE IS ALL MUSIC]]」、10月には小室との共作詞による「[[たのしく たのしく やさしくね]]」、12月には2枚目のアルバム『[[storytelling]]』を発売（ミリオンセラー）と、この年発売したCDはいずれも首位を獲得した。同月、[[香港]]で開催された「[[TK Presents GROOVE MUSEUM|TK GROOVE MUSEUM]]」に出演し、[[globe]]「[[DEPARTURES]]」のカバーを披露。『[[第48回NHK紅白歌合戦]]』では第2部[[トップバッター]]で登場し、小室がギターで飛び入り参加して「Hate tell a lie」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]2月、自身出演の[[日本たばこ産業|JT]]「[[桃の天然水]]」のCMオンエアがスタートする。6月にはレコード会社を[[ワーナーミュージック・ジャパン]]に移籍し、桃の天然水のタイアップが付いた11枚目のシングル「[[tumblin' dice]]」を発売する。7月には[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[ボーイハント]]』で主人公の[[女子大生]]（演: [[観月ありさ]]）の同級生役としてドラマ初出演。同月、同クールの別のドラマ「[[ランデヴー (テレビドラマ)|ランデヴー]]」主題歌に起用された「[[here we are]]」を発売。11月には3枚目のアルバム『[[nine cubes]]』を発売したが、12月に小室と破局を迎える。破局後、3年連続出場となった『[[第49回NHK紅白歌合戦]]』では、小室プロデュース最後のシングル曲「[[daily news]]」を歌唱した（小室のバック演奏はなし）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雑誌『[[JUNON]]』で“なりたい顔1位”にも選ばれるなど、同性を中心に絶大な支持をされた。[[安室奈美恵]]の“[[アムラー]]”に対して、華原は“カハラー”と呼ばれ、“平成のシンデレラ”などとも呼称された。[[ハローキティ]]再流行のきっかけ（当時、[[サンリオ]]社長も華原朋美効果を認めた）や、[[牛丼]]の「つゆだく」、CMで“[[ヒューヒュー]]”の[[フレーズ]]が強調された「桃の天然水」が年間1,600万ケースを売り上げる商品となるなど、ブームリーダーにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所移籍後（1999年 - 2001年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美8.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[1999年]][[1月30日]]、自宅で料理中に[[ガス]][[中毒]]で倒れ緊急入院。この時、初めて年明けから休養していたことと小室との破局が報じられる。翌2月、休養中に初のベストアルバム『[[kahala compilation]]』を発売し、首位を獲得。5月、芸能事務所を[[プロダクション尾木]]に移籍し、新聞社向け限定の復帰会見を行うが、わずか一週間後に自宅マンションのロビーで貧血で倒れ再入院。翌[[6月17日]]、[[御殿場市]]の乗馬クラブ・[[アルカディア]]で不完全なまま2度目の復帰会見を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月には初の[[ファンクラブ]]・Pretty Eyeを発足し、復帰シングル「[[as A person]]」を発売、オリコン6位を記録した。全国4都市でPRイベントを開催し、『[[ミュージックステーション]]』を皮切りに8ヶ月ぶりにテレビ復帰した。11月には全曲自身作詞で[[松浦勝人]]プロデュースによるアルバム『One Fine Day』を発売し、オリコン初登場7位を記録。初のファンイベントも開催した。しかし、翌[[2000年]]早々に再び「100%の自分を取り戻す」ために無期限休養に入り、[[カナダ]]へ留学する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同2000年1月、休養中に初のフォト&amp;amp;amp;エッセイ集『未来を信じて』を発表。7月、カナダから一時帰国中に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[進ぬ!電波少年]]』から全米デビュー企画のオファーを受け出演。翌8月から『[[進ぬ!電波少年#電波少年的全米デビューへの道|進ぬ!電波少年 〜華原朋美の電波少年的全米デビューへの道〜]]』のオンエアがスタート。洗車場でのアルバイト、自炊生活、クラブでのステージ、ボイスレッスンなど経験を積む。翌[[2001年]]1月、[[セリーヌ・ディオン]]や[[ダイアナ・キング]]などを手がけるアンディ・マーベル（Andy Marvel）プロデュースのオーディションに合格し、全米デビューへの切符を掴む。アンディのコンピレーションアルバムに華原歌唱の「NEVER SAY NEVER」が収録されたが、CDは未発売。翌2月、約8ヶ月ぶりに日本へ帰国し、[[SHIBUYA-AX]]で凱旋ライブを開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本業以外の活動開始（2001年 - 2004年） ===&lt;br /&gt;
凱旋帰国後の2001年、4月に復帰シングル「[[Never Say Never]]」を発売し、オリコン初登場10位を記録。7月にはフォト&amp;amp;amp;エッセイ集第2弾『苦あり楽あり 〜未来を信じて Part2〜』を発売し、初の握手会を開催した。8月には[[イン・シンク]]などを手がけるヴィンセント・ディジョルジオ（Vincent Degiorgio）プロデュースによる「[[PRECIOUS (華原朋美の曲)|PRECIOUS]]」を発売し、デビュー7年目にして初の単独ツアーとなった『TOMOMI KAHALA FIRST LIVE 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜』を開催した。10月からはレギュラーラジオ番組の[[文化放送]]『華原朋美の[[LIPS PARTY 21.jp]]』がスタート（年末まで）。11月には5枚目のアルバム『Love Again』を発売し、“DJ Tomo”名義で発売記念[[ディスクジョッキー|DJ]]イベントを開催。12月には雑誌『[[プチセブン]]』で連載されていた自身脚本の漫画『SHOWIZ』を発売し、二度目の握手会を実施した。この年から本格的に[[バラエティ番組]]へも出演し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]の公開収録番組『[[にっぽん愉快家族]]』で[[コロッケ (タレント)|コロッケ]]と司会を担当し、4月に番組がスタート。同月、自身出演の[[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒーCMソング「[[あきらめましょう]]」を発売。7月にはベストアルバム『Natural Breeze 〜KAHALA BEST 1998-2002〜』を発売し、翌8月から[[コンサートホール|ホール]]ツアー『Tomomi Kahala Concert Tour 2002 &amp;quot;Natural Breeze&amp;quot;』を開催。4年ぶり4度目の返り咲き出場を果たした『[[第53回NHK紅白歌合戦]]』では[[ZONE (バンド)|ZONE]]がバックバンドで参加し、「あきらめましょう」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、『[[クレヨンしんちゃん]]』原作者の[[臼井儀人]]と華原がお互いファンであることから、テレビアニメ『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』のオープニングテーマを担当することになり、2月に「[[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]」を発売。4月には[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]の[[ドラマ愛の詩]]『[[Papa told me#ドラマ|パパ・トールド・ミー 〜大切な君へ〜]]』で約5年ぶりにドラマ復帰し、『にっぽん愉快家族』と並行して収録を行う多忙な日々を送る。同4月、『[[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]』（映画シリーズ第11弾）で自身モチーフのアイドル歌手・トモちゃん役で[[声優]]に初挑戦し、試写会に出席。10月には『にっぽん愉快家族』で共演するコロッケからのラブコールで誕生した[[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]として[[デュエット]]・シングル「ありがとね!」を発売。12月には自身初の[[ディナーショー]]を開催し、2年連続5度目の出場となった『[[第54回NHK紅白歌合戦]]』では、“華原朋美 with コロッケ”として「ありがとね!」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、3月からドラマ出演が続き、9月には[[時代劇]]『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]』の第33部最終回2時間スペシャルに[[神田沙也加|SAYAKA]]、[[MEGUMI]]と助っ人出演。凄腕の娘剣士役で[[殺陣]]に初挑戦し、得意の馬術も披露した。本業では2月に[[クアラルンプール]]で開催された『J-ASEAN POPS』に出演し、「I BELIEVE」を歌唱。5月からは3度目のコンサートツアーを開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月にはレコード会社を[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルシグマ]]の[[A&amp;amp;Mレコード]]レーベルに移籍し、自身のローマ字表記を“'''Kahara'''”に変え、30歳の誕生日を迎えた。翌9月、[[K-POP]]バラード「君さえいれば」を日本語詞でカバーした「[[あなたがいれば]]」を発売、オリコン16週連続ロングチャートインを記録した。11月にはフジテレビ『[[僕らの音楽]]』に出演し、原曲者である[[Weather Forecast|カン・ヒョンミン]]とのデュエットが実現。同曲で『[[第46回日本レコード大賞]]』金賞を受賞、8年ぶりにレコード大賞のステージにカムバックを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デビュー10周年（2005年 - 2006年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美9.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
デビュー10周年を迎えた[[2005年]]、5月に過去の失恋を歌った「[[涙の続き]]」を発売し、6月に10周年記念となる6枚目のアルバム『[[NAKED]]』を発売。ジャケットでタイトル通りの背中を大胆に見せた[[セミヌード]]を披露した。同6月から10周年記念コンサートツアー『10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005』を開催。8月には『[[赤毛のアン]]』主人公アン役で[[ミュージカル]]デビュー。9月からはフジテレビ『[[新堂本兄弟]]』に[[深田恭子]]らとレギュラー出演。12月には初の[[写真集]]『Crystallize』を発売し、セミヌードを披露した。同じく2005年、[[パチンコ]]機『[[CR機|CR]]華原朋美とみなしごハッチ』（[[フィールズ (企業)|フィールズ]]）でキャラクターものとしてパチンコ機化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]2月、「桃の天然水」の発売10周年を記念した復刻版のイメージキャラクターに8年ぶりに再起用され、対比CMのオンエアがスタート。同月、イメージソングを収録した初の両A面シングル「[[華/Keep On Running|華／Keep On Running]]」を発売。春には[[櫻井翔]]主演のミュージカル『ビューティフルゲーム』に出演。7月には[[中島みゆき]]の書き下ろしによる「[[あのさよならにさよならを]]」を発売。以前から憧れていた中島作品を歌いたいとの華原の熱望に、中島も快諾して楽曲提供が実現した。8月には2年連続でミュージカル『赤毛のアン』に主演（翌年は療養のため降板）。12月には[[松任谷由実]]の楽曲のみで構成された異例の“ユーミン”ソング・ミュージカル『[[ガールフレンズ]]』に主演。公演中に[[気管支炎|急性気管支炎]]と[[急性声帯炎]]を併発し一部を休演する事態となるも復帰し、映像化されたDVDでは復帰した回の模様が収録された。またこの年だけで3本の舞台に出演し、ミュージカル女優としての活動を本格化させていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所との契約解除・芸能界長期活動休止へ（2007年 - 2011年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
年末の気管支炎の影響から[[2007年]]年明けから4月いっぱいまで自宅療養し、3度目の休養に入る。5月に仕事再開、翌6月から本格復帰していたが、[[6月29日]]、所属事務所のプロダクション尾木が6月28日付で専属契約の解除を発表。事務所側は「突然の仕事[[キャンセル]]等が続き予想以上に心身ともに健康の回復状況が思わしくなく、これ以上芸能活動を支えることは不可能」と判断。公式ファンクラブも6月29日付で解散し、事務所の意向を受け所属レコード会社のユニバーサルミュージックとの契約も28日付で終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3ヶ月後の同年[[9月20日]]にはファン向けに自身のブログを開設し、その中で仕事キャンセルについて謝罪の文を掲載。理由について、自身の健康管理が悪く精神的にもダウンしたこと、さらに尾骨を骨折していたことも告白し、今は完全に完治し健康である事を綴っていた&amp;lt;ref&amp;gt;華原朋美ブログ（[[アメーバブログ]]）より&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、マスコミで報道された直後の[[9月29日]]に、わずか9日間でブログは突然閉鎖された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2008年]]7月10日、[[東京ミッドタウン]]で開かれたパーティに出席。「年内には復帰したい」と語ったものの、それから約半年後の[[2009年]]1月17日、急性[[薬物中毒]]で倒れ病院に緊急搬送されてしまう。医師から処方された[[精神安定剤]]を多く所持しており、「[[オーバードース|大量服用]]による薬物中毒」と報道されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2010年]]8月29日にも、新宿・歌舞伎町でタクシー乗車中に意識もうろうとなり、救急車で病院に搬送されたと報道された。後のテレビ番組の取材で、見かねた家族が2010年夏に[[閉鎖病棟]]に強制入院させ、3ヶ月間過ごしたことを明かした。退院後は父親の住む[[フィリピン]]に渡り、[[NPO]]を運営する父親の勧めでボランティア活動に従事。現地の孤児院で子供の世話などをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能活動再開（2012年 - ） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美11.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[2011年]]、自身の誕生日である8月17日に、兄のブログで現在の姿と海外で自分磨きをしていることを報告した。同年10月30日付のブログで再びメッセージを掲載し、年内に帰国して復帰に向けて準備することを報告した。帰国後は兄が経営する介護施設を手伝いながら、ボイストレーニングに通い、旧所属事務所の[[尾木徹]]社長宛にカラオケで録音したデモテープを送るなどして復帰に向けて動いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2012年]]7月11日付のブログにも「朋美は復帰に向けて様々なことを楽しんでいます。もうすぐこのブログも卒業だね」等の記事が掲載されていた。そして9月頃から旧所属事務所との交渉の結果、同年12月1日付でプロダクション尾木との再契約および、復帰後初ステージがフジテレビ系『[[FNS歌謡祭]]』への出演となることが発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月5日、『[[2012 FNS歌謡祭]]』に生出演し、「[[I'm proud]]」を歌唱。5年半ぶりに復帰した。同年12月24日にはライブイベント『MUSIC FOR ALL，ALL FOR ONE』に出演し、約6年ぶりにライブステージにも復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]、2月にユニバーサルミュージックと再契約し、4月に『[[レ・ミゼラブル (ミュージカル)|レ・ミゼラブル]]』の劇中曲「[[夢やぶれて]]」の日本語カバーで7年ぶりとなったシングル「[[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-]]」を発売。6月26日には[[セルフカバー]]・ベストアルバム『[[DREAM -Self Cover Best-]]』を発売することが発表された。6月3日には6年ぶりにオフィシャルファンクラブ“DREAM”を開設した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6月4日はアルバムのプロモーションを兼ねて7年ぶりに『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』内のテレフォンショッキングのコーナーに出演。兄から「下河原兄弟 御祝」と花束が送られ、その流れから本名を公開。また、暴飲暴食から[[痛風]]にかかり、日常生活に支障をきたしていたことも明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月15日に寺院の大仏の前でライブ。この模様は10月14日にTBSで放送。11月に明治天皇の孫と付き合っていることが判明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background: #ffdead&amp;quot; | '''音楽賞'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年&lt;br /&gt;
! 賞（作品）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1995年&lt;br /&gt;
| 第28回[[日本有線大賞]] 新人賞、最優秀新人賞 - 「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第28回[[全日本有線放送大賞]] 最優秀新人賞 - 「I BELIEVE」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第37回日本レコード大賞]] 新人賞 - 「I BELIEVE」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 1996年&lt;br /&gt;
| 第10回[[日本ゴールドディスク大賞]] ベスト5ニュー・アーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第29回日本有線大賞 有線音楽優秀賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第29回全日本有線放送大賞 読売テレビ・ゴールドアーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第38回日本レコード大賞]] 優秀作品賞 - 「[[I'm proud]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1997年&lt;br /&gt;
| 第11回日本ゴールドディスク大賞 ベスト5アーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回日本有線大賞 有線音楽優秀賞 - 「[[Hate tell a lie]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回全日本有線放送大賞 読売テレビ・特別賞 - 「Hate tell a lie」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1998年&lt;br /&gt;
| 第12回日本ゴールドディスク大賞 ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー - 『[[storytelling]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
| [[第46回日本レコード大賞]] 金賞 - 「[[あなたがいれば]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background: #ffdead; &amp;quot; | '''その他'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1995年&lt;br /&gt;
| [[フジテレビビジュアルクイーン]]・オブ・ザ・イヤー'95 - 「PARADOX」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年&lt;br /&gt;
| 第3回[[全国納豆協同組合連合会|全納連]]・納豆クイーン&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! #&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 45%&amp;quot; | 制作&lt;br /&gt;
! 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| 1995年9月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]&lt;br /&gt;
| 1995年10月11日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| 1996年3月6日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE (曲)|LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| 1996年7月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| 1996年10月2日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[Hate tell a lie]]&lt;br /&gt;
| 1997年4月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| [[LOVE IS ALL MUSIC]]&lt;br /&gt;
| 1997年7月2日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
| [[たのしく たのしく やさしくね]]&lt;br /&gt;
| 1997年9月18日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：小室哲哉&amp;amp;amp; 華原朋美/作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
| [[I WANNA GO]]&lt;br /&gt;
| 1998年2月11日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| [[YOU DON'T GIVE UP]]&lt;br /&gt;
| 1998年4月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11&lt;br /&gt;
| [[tumblin' dice]]&lt;br /&gt;
| 1998年6月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12&lt;br /&gt;
| [[here we are]]&lt;br /&gt;
| 1998年7月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| [[daily news]]&lt;br /&gt;
| 1998年10月21日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲・編曲・プロデュース：小室哲哉&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
| [[as A person]]&lt;br /&gt;
| 1999年7月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：[[菊池一仁]]/編曲：[[明石昌夫]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15&lt;br /&gt;
| [[be honest]]&lt;br /&gt;
| 1999年10月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：菊池一仁/編曲：明石昌夫&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16&lt;br /&gt;
| [[Believe In Future 〜真夜中のシンデレラ〜]]&lt;br /&gt;
| 2000年2月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：菊池一仁/編曲：[[本間昭光]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17&lt;br /&gt;
| [[Blue Sky (華原朋美の曲)|Blue Sky]]&lt;br /&gt;
| 2000年7月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美/作曲：桑原秀明/編曲：明石昌夫&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18&lt;br /&gt;
| [[Never Say Never]]&lt;br /&gt;
| 2001年4月18日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：[[中山加奈子]]/作曲：Andy Marvel, Billy Mann &amp;amp; Jennifer Paige/編曲・プロデュース：Andy Marvel&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19&lt;br /&gt;
| [[PRECIOUS (華原朋美の曲)|PRECIOUS]]&lt;br /&gt;
| 2001年8月8日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：華原朋美&amp;amp;amp; 樋口侑/作曲：Vincent Degiorgio, Berny Cosgrove &amp;amp; Kevin Clark/編曲：斉藤仁/プロデュース：Vincent Degiorgio&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20&lt;br /&gt;
| [[あなたのかけら]]&lt;br /&gt;
| 2001年10月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：高柳恋/作曲：Vincent Degiorgio &amp;amp; Gary Carolla/編曲：斉藤仁/プロデュース：Vincent Degiorgio&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21&lt;br /&gt;
| [[あきらめましょう]]&lt;br /&gt;
| 2002年4月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：華原朋美&amp;amp;amp; グ・スーヨン/作曲：[[木村充揮]]/編曲：TATOO&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22&lt;br /&gt;
| [[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]&lt;br /&gt;
| 2003年2月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：黒須チヒロ/作曲：細井かおり/編曲：[[清水信之]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[コピーコントロールCD|CCCD]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23&lt;br /&gt;
| [[あなたがいれば]]&lt;br /&gt;
| 2004年9月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語詞：並河祥太/作曲：[[Weather Forecast|Kang Hyun Min]]/編曲：鈴木健治/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24&lt;br /&gt;
| [[涙の続き]]&lt;br /&gt;
| 2005年5月25日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：[[秋元康]]/作曲：Kang Hyun Min/編曲：鈴木健治/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|華／Keep On Running]]&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞：H. U. B./作曲：幸克哉/編曲・プロデュース：2 SOUL for 2 SOUL MUSIC, INC.&amp;lt;br /&amp;gt;作詞：[[Candy (歌手)|Candy]]/作曲・編曲：TATTO/プロデュース：与田春生&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26&lt;br /&gt;
| [[あのさよならにさよならを]]&lt;br /&gt;
| 2006年7月5日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 作詞・作曲：[[中島みゆき]]/編曲・プロデュース：[[瀬尾一三]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27&lt;br /&gt;
| [[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-]]&lt;br /&gt;
| 2013年4月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 日本語訳詞：[[岩谷時子]]/作曲：[[クロード・ミシェル・シェーンベルク|Claude-Michel Schonberg]]/編曲・プロデュース：[[武部聡志]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | CD+DVD、CD&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== オリジナルアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! #&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! プロデュース&lt;br /&gt;
! 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| 1996年6月3日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[小室哲哉]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| [[storytelling]]&lt;br /&gt;
| 1997年12月24日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | NTTPC「Inphoshere」特設サイトアクセスCD-ROM（1998年3月末まで）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| [[nine cubes]]&lt;br /&gt;
| 1998年11月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 小室哲哉&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 初回限定生産のみロゴ入りパッケージ&amp;amp;amp; フォトブック&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| [[One Fine Day]]&lt;br /&gt;
| 1999年11月25日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[松浦勝人|MAX松浦]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 全曲作詞：華原朋美&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| [[Love Again]]&lt;br /&gt;
| 2001年11月21日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[原一博]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| [[NAKED]]&lt;br /&gt;
| 2005年6月29日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[羽毛田丈史]]&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[マイケル・ジャクソン]]、[[ダイアナ・ロス]]の日本語カバー含む10周年記念アルバム&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤のみ『[[僕らの音楽]]』出演時の「[[I'm proud]]」歌唱映像含むDVD収録&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 13%&amp;quot; | 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 48%&amp;quot; | 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[kahala compilation]]&lt;br /&gt;
| 1999年2月10日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ORUMOK RECORDS]]在籍時のカラオケ盤を含む2枚組ベスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1999年12月22日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 3万枚限定生産の再発売廉価盤（カラオケ盤は除外）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Best Selection]]&lt;br /&gt;
| 2001年9月27日&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Natural Breeze 〜KAHALA BEST 1998-2002〜]]&lt;br /&gt;
| 2002年7月17日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ワーナーミュージック・ジャパン]]在籍時のベスト盤&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定「[[あきらめましょう]]」PV入り（[[QuickTime]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Super Best Singles 〜10th Anniversary〜]]&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | ORUMOK ROCORDS時代とワーナーミュージック時代2つのレコード会社の垣根を超えた初企画2枚組ベスト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[DREAM -Self Cover Best-]]&lt;br /&gt;
| 2013年6月26日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | デビュー曲からの代表曲を全曲リアレンジした初のセルフカバー・ベスト&amp;lt;br /&amp;gt;初回限定盤のみ「[[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-|夢やぶれて]]」メイキング・ドキュメンタリー・フィルム含むDVD収録&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 13%&amp;quot; | 発売日&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width: 30%&amp;quot; | 補足&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| PARADOX -Visual Queen of The Year '95-&lt;br /&gt;
| 1995年8月19日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | イメージ・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| 1995年9月16日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| 1996年3月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| 1996年10月23日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | シングル・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| HOW TO MAKE TOMOMI KAHALA 華原朋美はいかにして華原朋美となり得たか&lt;br /&gt;
| 1997年11月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ローソン]]予約限定で発売されたヒストリー・ビデオ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&amp;lt;br /&amp;gt;DVD&lt;br /&gt;
| TOMOMI KAHALA FIRST LIVE 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜&lt;br /&gt;
| 2001年12月12日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 初ライブ映像に加え、「Never Say Never」「PRECIOUS」「あなたのかけら」クリップ集収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| very best of MUSIC CLIPS&lt;br /&gt;
| 2002年3月27日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | [[ORUMOK RECORDS]]在籍時のミュージック・クリップ集&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| 10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005&lt;br /&gt;
| 2005年12月7日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 「[[華/Keep On Running|華]]」の原曲「華 〜concert 2005 version〜」収録&amp;lt;br /&amp;gt;10周年記念インタビュー、メイキング収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| very best of MUSIC CLIPS&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;font-size: smaller&amp;quot; | 再発売廉価盤&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美12.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
; 企画シングル&lt;br /&gt;
* [[YOU ARE THE ONE]] / [[小室ファミリー|TK PRESENTS こねっと]]（1997年1月1日）&lt;br /&gt;
* ありがとね! / [[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]（2003年10月22日） - 発売元：[[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; コーラス参加CD&lt;br /&gt;
* BABY'S GROWING UP / [[内田有紀]]（1995年8月19日）&lt;br /&gt;
* BRAND NEW TOMORROW / [[trf]]（1995年10月25日）&lt;br /&gt;
* MUSIC TAKES ME HIGHER / [[globe]]（1996年3月31日）&lt;br /&gt;
* [[You're my sunshine]] / [[安室奈美恵]]（1996年6月5日）&lt;br /&gt;
* REMEMbER ME? / [[木根尚登]]（1996年9月23日）&lt;br /&gt;
* Close to the night / 木根尚登（1996年11月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アナログ&lt;br /&gt;
* save your dream（1996年） - 非売品&lt;br /&gt;
* Tears Don't Lie（2001年10月） - 非売品&lt;br /&gt;
* I BELIEVE 2004 - 12inch mix（2004年10月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ミュージカル関係&lt;br /&gt;
* [[サウンド・オブ・ミュージック#映画(1965年)|サウンド・オブ・ミュージック]]（レガシー・エディション リミテッド・ジャパニーズ・ヴァージョン）（2006年5月24日） - オリジナル[[サウンドトラック]]&lt;br /&gt;
* サウンド・オブ・ミュージック &amp;lt;ファミリー・バージョン&amp;gt;（2006年5月26日） - DVD&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンズ|ユーミンソング・ミュージカル「ガールフレンズ」]]（2007年3月28日） - DVD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ曲 ==&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美13.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美14.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| [[日本オラクル]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]&lt;br /&gt;
| '96 [[ミナミスポーツ|ミナミ]]「JOY OF SPORTS」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[FMフェスティバル|FM FESTIVAL]] '95 キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| [[TBCグループ|TBC東京ビューティセンター]]「the レディエステティックTBC」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE|Just a real love night]]&lt;br /&gt;
| [[ウィルコム|DDIポケット]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE (曲)|LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| [[第一興商]]「[[DAM (カラオケ)|DAM]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]チョコレート「[[紗々]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Hate tell a lie]]&lt;br /&gt;
| [[カネボウ化粧品]]「[[REVUE (カネボウの化粧品ブランド)|ブロンズラヴ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE IS ALL MUSIC]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[三貴]]「銀座ジュエリーマキ エステートツインジュエリー」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[I WANNA GO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[たのしく たのしく やさしくね]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | カネボウ化粧品「REVUE」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[YOU DON'T GIVE UP]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[storytelling|Every morning]]&lt;br /&gt;
| [[NTTPCコミュニケーションズ]]「[[インフォスフィア]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[storytelling|You just gonna sing a song]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | [[日本たばこ産業|JT]]「[[桃の天然水]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[tumblin' dice]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[daily news]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[nine cubes|needs somebody's love]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[here we are]]&lt;br /&gt;
| [[TBSテレビ|TBS]]系[[金曜ドラマ]]『[[ランデヴー (テレビドラマ)|ランデヴー]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[as A person]]&lt;br /&gt;
| [[日本テレビ放送網|NTV]]系『[[FUN]]』FUN'S RECOMMEND #006&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[One Fine Day|True Mind]]&lt;br /&gt;
| 2000 [[ららぽーとスキードームSSAWS|SSAWS]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Believe In Future 〜真夜中のシンデレラ〜]]&lt;br /&gt;
| [[讀賣テレビ放送|YTV]]・NTV系ドラマ『[[シンデレラは眠らない]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Blue Sky (華原朋美の曲)|Blue Sky]]&lt;br /&gt;
| [[東海テレビ放送|THK]]・[[フジテレビジョン|CX]]系ドラマ『[[女同士]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あなたのかけら]]&lt;br /&gt;
| [[NHK総合テレビジョン|NHK]][[金曜時代劇]]『[[五瓣の椿#テレビドラマ（2001年）|五瓣の椿]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あきらめましょう]]&lt;br /&gt;
| [[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒー『FIRST DRIP BLACK』CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ朝日|ANB]]系アニメ『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[東宝]]配給劇場映画シリーズ11『[[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[PLEASURE (華原朋美の曲)|未来色の星屑]]&lt;br /&gt;
| 東宝配給劇場映画シリーズ11『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あなたがいれば]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[どうぶつ奇想天外!]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[涙の続き]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京|TX]]系ドラマ・[[水曜ミステリー9]] エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|華]]&lt;br /&gt;
| [[MBSテレビ|MBS]]・TBS系『[[世界ウルルン滞在記]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|Keep On Running]]&lt;br /&gt;
| JT「桃の天然水 -復刻版-」2006年イメージ・ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あのさよならにさよならを]]&lt;br /&gt;
| NHK[[木曜時代劇]]『[[次郎長背負い富士|次郎長 背負い富士]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[あのさよならにさよならを|運命の糸]]&lt;br /&gt;
| [[芸能人女子フットサル]]チーム「[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| JT「桃の天然水 -復刻版-、[[りんごの天然水]]」CMソング&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 単著 ===&lt;br /&gt;
* 未来を信じて（2000年1月27日、[[ワニブックス]]）ISBN 4-84-701329-8 - 初のフォト&amp;amp;amp; エッセイ集&lt;br /&gt;
* 苦あり楽あり―未来を信じて〈Part2〉（2001年7月25日、ワニブックス）ISBN 4-84-701397-2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 共著 ===&lt;br /&gt;
* [[吉永記子]]『ショウビズ』（2001年12月、[[小学館]]）ISBN 4-09-398011-X - [[プチセブン]]に連載されていた華原朋美原作コミックの単行本化&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美15.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
* Crystallize（2005年12月17日、ワニブックス、撮影：[[藤代冥砂]]）ISBN 4-84-702906-2 - 初の写真集&lt;br /&gt;
* 華原朋美BOX CrystallizeII（2006年3月27日、ワニブックス、撮影：藤代冥砂）ISBN 4-84-702912-7 - 写真集&amp;amp;amp; DVD・限定プレミアムBOX 予約受注制&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====週刊誌====&lt;br /&gt;
女性自身、(2013年11月5日、FRIDAY記事掲載)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美16.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美17.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
* [[日本オラクル]] 企業イメージ（1995年秋） - 小室哲哉と出演&lt;br /&gt;
** 「登場 篇」&lt;br /&gt;
** 「keep yourself alive 篇」&lt;br /&gt;
* [[ミナミスポーツ]]「'96 JOY OF SPORTS」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[TBCグループ|TBC東京ビューティセンター]]「the レディーエステティックTBC」（1996年春） - 小室哲哉と出演&lt;br /&gt;
* [[ウィルコム|DDIポケット（現・ウィルコム）]]（1996年夏）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]チョコレート「紗々」（1996年秋）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]（1997年 - 1998年）&lt;br /&gt;
** 「REVUE / ブロンズラヴ」（1997年4 - 6月）&lt;br /&gt;
** 「REVUE エステクチュール ジェルファンデーション」（1997年9 - 11月）&lt;br /&gt;
** 「REVUE エステクチュール ジェルファンデーション クール」（1998年4 - 6月）&lt;br /&gt;
* [[NTTPCコミュニケーションズ]] 「[[インフォスフィア]]」（1997年12月 - 1998年3月）&lt;br /&gt;
* [[明治乳業]]「フォレット とろけるプリン」（1998年春）&lt;br /&gt;
* [[日本たばこ産業|JT]][[ハーフタイム (ソフトドリンク)|ハーフタイム]]「[[桃の天然水]]」（1998年2月 - 1999年3月）&lt;br /&gt;
** 「バスローブ 篇」&lt;br /&gt;
** 「ベッド 篇」&lt;br /&gt;
** 「ボクサー 篇」&lt;br /&gt;
** 「浴衣 篇」&lt;br /&gt;
** 「スーパーマーケット 篇」&lt;br /&gt;
** 「桃の日 篇」&lt;br /&gt;
** 「ブティック 篇」&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]オービット「[[化粧惑星]] SUN BLOCK」（2001年5月）&lt;br /&gt;
* [[ローソン]]弁当キャンペーン「駅名ダジャレシリーズ」（2001年6 - 9月） - 桂三枝（現・[[桂文枝 (6代目)|六代目桂文枝]]）らと共演&lt;br /&gt;
* [[日本中央競馬会|JRA]]（2001年秋） - [[ユースケ・サンタマリア]]とナレーション出演&lt;br /&gt;
* [[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒー「FIRST DRIP BLACK」（2002年4 - 5月）&lt;br /&gt;
* [[フィールズ (企業)|FIELDS]]「CR華原朋美とみなしごハッチ」（2004年12月）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]（2005年）&lt;br /&gt;
** 「日清焼きそば」（2005年2月）&lt;br /&gt;
** 「[[やきそばできました。]]」（2005年4月） - [[北海道]]地区限定&lt;br /&gt;
* [[コーセー]]（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
** 「清肌晶 ムースクレンジングオイル」（2005年4 - 6月） - 「舞妓 篇」&lt;br /&gt;
** 「清肌晶 パーフェクトクリアジェル」（2005年6 - 8月） - 「演歌 篇」&lt;br /&gt;
* [[ツーカー|TU-KAホン関西]] 「プリケイ」（2005年） - [[関西]]地区限定&lt;br /&gt;
* JT [[Miss Parlor]]（2006年）&lt;br /&gt;
** 「桃の天然水 復刻版」（2006年2 - 3月） - 「ヒュー ヒュー!復活 篇」&lt;br /&gt;
** 「[[りんごの天然水]]」（2006年8月） - 「桃の天然水&amp;amp;amp; りんごの天然水 篇」&lt;br /&gt;
* [[au (携帯電話)|au]]（[[KDDI]]／[[沖縄セルラー電話]]）「[[番号ポータビリティ|MNP]]・大満足キャンペーン」（2006年）&lt;br /&gt;
** 「替える理由“無期限くりこし（華原朋美）” 篇」（2006年9 - 10月） - [[仲間由紀恵]]と共演&lt;br /&gt;
** 「端末ラインナップ 篇」（2006年） - [[速水もこみち]]、[[榮倉奈々]]、[[大沢あかね]]、[[いとうせいこう]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他のイメージキャラクター&lt;br /&gt;
* フジボウアパレル「KANGOLジーンズ」（2006年） - ポスター・雑誌広告&lt;br /&gt;
* コーセーボディ用美容液「スタイリス」（2006年） - ポスター・WEBサイト・雑誌広告&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[TK MUSIC CLAMP]]』（1997年6月 - 1998年4月） - 3代目[[司会|パーソナリティー]]&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[進ぬ!電波少年#電波少年的全米デビューへの道|進ぬ!電波少年 〜華原朋美の電波少年的全米デビューへの道〜]]』（2000年8月 - 2001年2月）&lt;br /&gt;
* [[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]『[[にっぽん愉快家族]]』（2002年4月 - 2005年3月） - [[コロッケ (タレント)|コロッケ]]と司会&lt;br /&gt;
* フジテレビ『[[新堂本兄弟]]』（2005年9月 - 2007年6月頃） - [[深田恭子]]らとレギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビ]]『[[大逆転将棋]]』（2002〜2006年） - [[司会|パーソナリティー]]&lt;br /&gt;
2014年4月21日の凡及び夕方以外のワイドショー。ブログコメント放送&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年4月19日。TBS)&lt;br /&gt;
特種。(2014年3月13日フジテレビ。)&lt;br /&gt;
破局について語った&lt;br /&gt;
Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
2014年3月13日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
翌日のニューススター&lt;br /&gt;
お任せ&lt;br /&gt;
カバーライブ放送&lt;br /&gt;
みやね。2014年3月12日読売テレビ)&lt;br /&gt;
ライブと破局放送&lt;br /&gt;
2014年3月10日のテレビ朝日のワイドショー、破局話題放送&lt;br /&gt;
家来る。(2014年3月9日フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、PON　(2013年8月27日VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン、(2013年8月29日、読売テレビ、)&lt;br /&gt;
11月7日のスッキリで&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
寺院大仏ライブ　(2013年、10月14日　TBS)&lt;br /&gt;
9月16日の朝ズバリで発表された&lt;br /&gt;
のど自慢世界、(2013年10月5日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ。(2013年10月12日、MBS)&lt;br /&gt;
サプライズ、(10月15日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
エヴリィ　(2013年11月21日、日本テレビ、中継出演)&lt;br /&gt;
2014年2月17日はウェディングショー放送&lt;br /&gt;
ベストアーティスト、(2013年11月21日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月4日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましと&lt;br /&gt;
特種でも放送された&lt;br /&gt;
Yahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
2013年12月23日の各ワイドショー、ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON(2013年12月23日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月17日はウェディングショー放送&lt;br /&gt;
2014年4月28日のワイドショー(PONと夕方以外)帰国模様放送&lt;br /&gt;
音楽祭り(2014年5月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月14日の目覚ましとズームイン。イベント放送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[ボーイハント]]』（1998年7月6日 - 9月21日） - 屋祖島エリカ 役&lt;br /&gt;
* [[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]][[ドラマ愛の詩]]『[[Papa told me#ドラマ|パパ・トールド・ミー 〜大切な君へ〜]]』（2003年4月12日 - 6月28日） - 的場百合子 役&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]][[月曜ミステリー劇場]]『[[棟居刑事シリーズ]]3・棟居刑事の“追跡”』（2004年3月8日） - 日下真里子 役&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]][[金曜ナイトドラマ]]『[[霊感バスガイド事件簿]]』第1話「しのび泣く木」（2004年4月16日 - 6月18日） - 春田のぞみ 役&lt;br /&gt;
* TBS[[ナショナル劇場]]『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]] 〜第33部最終回秋の2時間スペシャル〜』（2004年9月20日） - 古頭棗 役&lt;br /&gt;
2013年11月10日に、BSで再放送が放送された。&lt;br /&gt;
* TBS月曜ミステリー劇場『棟居刑事シリーズ4・棟居刑事の“復讐”』（2004年12月20日） - 日下真里子 役&lt;br /&gt;
* TBS『[[和田アキ子 特別企画ドラマ ザ・介護番長]]』（2005年4月7日） - こずえ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメーション映画 ===&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]（2003年4月公開、[[東宝]]） - アイドル歌手・トモちゃん役&lt;br /&gt;
====アニメ====&lt;br /&gt;
ドラえもん、(2014年2月14日、ルナ役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
5日のグッド朝とワイスクで&lt;br /&gt;
発表され&lt;br /&gt;
アフレコと出演シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ベイエフエム|BAY-FM]]『CATCH A BRANDNEW』（1996年7月 - 1999年1月）&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]『華原朋美の[[LIPS PARTY 21.jp]]』（2001年10 - 12月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* TOMOMI KAHALA FIRST LIVE TOUR 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜（2001年8月） - 6箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahala Concert Tour 2002 “Natural Breeze”（2002年8〜9月、追加公演11月） - 13箇所&lt;br /&gt;
* TOMOMI KAHARA CONCERT 2004（2004年5〜6月、9〜10月） - 7箇所&lt;br /&gt;
* 華原朋美コンサート2005（2005年3月）&lt;br /&gt;
* 10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005（前半：2005年6〜7月、後半：9〜11月及び2006年2月） - 15箇所&lt;br /&gt;
* 華原朋美コンサート2006（2006年9月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ディナーショー ===&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahala Dinner Show（2003年12月 - 2004年1月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Summer Dinner Show（2004年8月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2004（2004年12月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2005（2005年12月） - 5箇所）&lt;br /&gt;
* 華原朋美 NEW YEAR LIVE 2006（2006年1月）&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2006 〜華やかに艶やかに〜（2006年12月） - 3箇所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル ===&lt;br /&gt;
* [[赤毛のアン]]（2005年8月、全国） - 主人公アン・シャーリー役&lt;br /&gt;
* ザ・ビューティフル・ゲーム（2006年3 - 4月、東京・大阪） - クリスティーン・ワーナー役&lt;br /&gt;
* 赤毛のアン（2006年8月、全国） - 主人公アン・シャーリー役&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンズ|ユーミンソング・ミュージカル“ガールフレンズ”]] - （2006年12月1 - 26日、東京銀座博品館劇場） - ヒロイン真理子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『NHK紅白歌合戦』出場歴 ===&lt;br /&gt;
# [[第47回NHK紅白歌合戦|第47回]]（1996年） - 「[[I'm proud]]」（ピアノ：小室哲哉）&lt;br /&gt;
# [[第48回NHK紅白歌合戦|第48回]]（1997年） - 「[[Hate tell a lie]]」（ギター：小室哲哉）&lt;br /&gt;
# [[第49回NHK紅白歌合戦|第49回]]（1998年） - 「[[daily news]]」&lt;br /&gt;
# [[第53回NHK紅白歌合戦|第53回]]（2002年） - 「[[あきらめましょう]]」（[[バックバンド]]：[[ZONE (バンド)|ZONE]]）&lt;br /&gt;
# [[第54回NHK紅白歌合戦|第54回]]（2003年） - 「ありがとね!」（コロッケと[[デュエット]]。CDは[[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]名義でリリースされている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[factoryorumok]]&lt;br /&gt;
* [[Rojam Entertainment]]&lt;br /&gt;
* [[A&amp;amp;amp;Mレコード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://tomomikahara.jp/ 華原朋美 Official Site] - 所属事務所公式ホームページ&lt;br /&gt;
* [http://ogipro.com/talent/kaharatomomi/ プロダクション尾木 &amp;gt; タレント &amp;gt; 華原朋美]&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/kahara-tomomi/ UNIVERSAL MUSIC JAPAN 華原朋美 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/kahala/ WARNER MUSIC JAPAN .:華原 朋美:.] - 旧レコード会社公式ホームページ（1998年〜2003年まで在籍）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{フジテレビビジュアルクイーン}}&lt;br /&gt;
{{華原朋美}}&lt;br /&gt;
{{日本有線大賞最優秀新人賞}}&lt;br /&gt;
{{ベストヒット歌謡祭最優秀新人賞|全日本有線放送大賞}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かはら ともみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:華原朋美|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:小室哲哉]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1974年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビビジュアルクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プロダクション尾木]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B5%9C%E7%94%B0%E9%9B%85%E5%8A%9F&amp;diff=231299</id>
		<title>浜田雅功</title>
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				<updated>2014-06-13T12:02:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* 浜田雅功が過去に共演した29歳グラビア吉川麻衣子と3年間不倫。相手のブログとTwitterに加え事務所HPまで削除 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''浜田 雅功'''（はまだ まさとし、[[1963年]]（[[昭和]]38年）[[5月11日]] - ）は、[[日本]]の[[お笑い芸人]]、[[俳優]]、[[エッセイスト]]、[[アーティスト]]、[[司会者]]、[[声優]]であり、お笑いコンビ、[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の[[ツッコミ]]担当である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[吉本興業]]所属。身長165cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 浜田雅功が過去に共演した29歳グラビア吉川麻衣子と3年間不倫。相手のブログとTwitterに加え事務所HPまで削除 ==&lt;br /&gt;
ダウンタウンの浜田雅功（51）がグラビアアイドルの[[吉川麻衣子]]と3年間不倫していると[[2014年]]6月発売の[[フライデー]]により報道されている。浜田雅功といえば妻に[[小川菜摘]]（51）さんがおり[[1989年]]に結婚。25年間夫婦生活を続けてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去にAV女優と不倫して以来、女性関係の噂が全く無かった浜田だが、ここに来てグラビアアイドルの吉川麻衣子と噂が浮上。実は吉川麻衣子とは過去に自身の番組で共演していた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[浜ちゃんが!]]』という番組に2012年3月に出演（他のゲスト、[[どりあんず]]）。3年前から不倫しているとされているので、この頃には既に不倫が行われていたことになる。同番組に過去にも出演しており、[[2010年]][[8月19日]]放送分に出演（他のゲスト、[[パンクブーブー]]）。その頃が不倫の切っ掛けだと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またこの報道後に吉川麻衣子の[[ブログ]]と[[Twitter]]が削除された（http://ameblo.jp/kikkawamaiko/）。それだけでなく事務所である[[ケイポイント]]にある吉川麻衣子のプロフィールページも削除された（http://www.kpoint.net/archives/3773）。&lt;br /&gt;
この事はワイドショーで取り上げられなかった。ワールドカップの影響で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
[[大阪市]]北区中崎町で、父・憲五郎、母・信子の間に生まれる。父は[[日本万国博覧会|大阪万博]]にて[[ソビエト連邦|ソ連]]館のペンキ塗りを請け負っていたペンキ屋に勤めていた。幼稚園へあがる頃に[[尼崎市]]へ移る。それまでは[[芦屋市]]で家族で暮らしていた。[[放送作家]]の[[高須光聖]]とは幼稚園時代からの付き合い。小学校時代に松本と出会う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1979年]]、[[三重県]]にある当時全寮制の[[日生学園]]高等学校（現在は[[日生学園第一高等学校]]）に入学し、2年次に開校にともない移動した全寮制の[[日生学園第二高等学校]]を卒業。同校の後輩に[[今田耕司]]がいる。高校卒業後の目標は特になかったため、父親の提案で[[競艇]]選手の試験を受けたが落第している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吉本入り ===&lt;br /&gt;
[[1982年]]、小学校から中学校時代の同級生である松本人志を誘って[[吉本興業]]入り。同社の若手タレント養成所「[[吉本総合芸能学院]]（NSC）」第1期生となる。当初は「松本・浜田」というコンビ名であったが、その後改名により「ひとしまさし」「てるお・はるお」「ライト兄弟」を経て、現在のコンビ名「ダウンタウン」になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デビュー当時はそのふてぶてしい態度から先輩達から忌み嫌われる存在（浜田に関してはよく先輩から奇妙な愛情でいじられていたらしい）であったものの、『[[4時ですよーだ]]』（[[毎日放送]]）で関西地区での人気を不動のものにする。ほどなくして上京、『[[夢で逢えたら (テレビ番組)|夢で逢えたら]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）などで人気を博し、[[全国区]]タレントとして広く名を知られるようになる。[[1990年]]前後には[[ウッチャンナンチャン]]・[[とんねるず]]・[[B21スペシャル]]らと共に「[[お笑い第三世代]]」として一大ブームを巻き起こした。その後、お笑いのみの活動にとどまらず、[[俳優]]、[[声優]]、[[歌手]]活動も精力的に行っている。現在ではピンでの司会業が増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸風 ==&lt;br /&gt;
先輩でも臆することなく容赦なしにドツいたり、[[タメ口]]をきいたり、呼び捨てにしたりしてツッコミを入れる。本人によると、「初対面でもタメ口が、仲良くなれるコツ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浜田自身は、テレビ番組を見て良い仕事をしていると感じた後輩ツッコミ芸人に、[[矢部浩之]]、[[名倉潤]]、[[蛍原徹]]、[[三村マサカズ]]、[[天野ひろゆき]]、[[トシ]]、[[後藤輝基]]の7名を挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松本は著書やインタビューで「浜田がいなかったらダウンタウンはメジャーな存在にはなっていないだろう」という内容の発言を何度も語っている。『[[プロフェッショナル 仕事の流儀]]』では「僕があいつの弔辞を読むよりあいつが僕の弔辞を読むほうが絶対いい。だからあいつには僕より1日も多く長生きしてもらわんとね」と真剣な顔で述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松本曰く、浜田は努力家。短気で、非常識なファンには激昂することが多くある。そのくせビビリ。松本が内緒で浜田が入っているトイレのドアを思い切り蹴ったら、中から「えぇ～…？」というか細い声が聞こえた。あがり症で生放送中にも関わらず緊張のあまりえずいてしまったことがある。しかし、子煩悩で教育熱心としても有名。「浜田刑務所」と呼ばれるほどしつけが厳しいが、よく家族連れで遊んでいるのが目撃されている。休日には子供にせがまれるでもなく、自ら率先して遊びに連れて行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は「テーブルに肘をついた拍子にクイズの回答ボタンを押してしまう（リンカーンにて）」「『叩いてかぶってジャンケンポン』なのに『最初はグー』で始めようとした（[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!|ガキの使い]]にて）」といった天然ぶりがクローズアップされており、これらの番組では、時折イジられキャラになることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
;[[H Jungle with t]]&lt;br /&gt;
* [[WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント]]（1995年3月15日）&lt;br /&gt;
: 1stシングル。[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]に[[小室哲哉]]が出演した際に浜田がお願いし実現したユニット。間奏とアウトロで松本のセリフ参加。&lt;br /&gt;
: 異例のミリオンセラーとなり、その年の[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]に初出場、乱入が噂された松本人志は間奏中に[[GEISHA GIRLS]]で飛び入りした。&lt;br /&gt;
* WOW WAR TONIGHT REMIXED（1995年5月24日）&lt;br /&gt;
: 上記楽曲のリミックス盤。&lt;br /&gt;
* [[GOING GOING HOME]]（1995年7月19日）&lt;br /&gt;
: 2ndシングル。&lt;br /&gt;
* [[FRIENDSHIP (H Jungle with tの曲)|FRIENDSHIP]]（1996年4月24日）&lt;br /&gt;
: 3rdシングル。本人主演の日本テレビ系ドラマ『[[竜馬におまかせ!]]』主題歌。事実上ラストシングル。&lt;br /&gt;
* [[小室ファミリー|TK PRESENTS]] [[YOU ARE THE ONE]]（1997年1月1日）&lt;br /&gt;
: これまでの小室哲哉がプロデュースしたアーティスト等出演によるチャリティーソング。ワンフレーズを歌唱。&lt;br /&gt;
;浜田雅功&lt;br /&gt;
* [[春はまだか]]（1997年12月12日）&lt;br /&gt;
: [[奥田民生]]プロデュースによるシングル。[[東日本旅客鉄道|JR東日本]]のCMで使われた。&lt;br /&gt;
: Music Videoやテレビ出演には奥田も参加。&lt;br /&gt;
* [[幸せであれ]]（1999年6月16日）&lt;br /&gt;
: [[朝日放送]]「[[人気者でいこう!]]」で企画されたソロシングル。&lt;br /&gt;
* ラブレター（2012年11月20日*&amp;lt;ref&amp;gt;雑誌「SWITCH」2012年12月号（Vol.30 No.12）の付録&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 浜田が特集されたカルチャー雑誌「Swtich」Vol.30 No.12（2012年12月号）の付録CDとしてリリース。翌月に配信リリースされた。&lt;br /&gt;
: 作詞は放送作家で同級生の[[高須光聖]]、作曲・プロデュースは[[奥田民生]]。&lt;br /&gt;
: 楽器演奏はベース以外は全て奥田が演奏しているが、ベースは「人の息子」とクレジットされており、浜田の長男・[[ハマ・オカモト]]が演奏している。&lt;br /&gt;
;浜田雅功と槇原敬之&lt;br /&gt;
* [[チキンライス (曲)|チキンライス]]（2004年11月17日）&lt;br /&gt;
: 作詞:松本人志、作曲・プロデュース・コーラスを[[槇原敬之]]が担当。小室同様、「HEY!HEY!HEY!」に[[槇原敬之]]がゲスト出演した際、浜田が曲作ってとお願いしたのがキッカケで作られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
* [[TK MILLION WORKS]]（1996年11月16日）&lt;br /&gt;
** 小室哲哉プロデュースのミリオンセラーを集めたベスト盤。「WOW WAR TONIGHT」を収録。&lt;br /&gt;
* [[avex 10th Anniversary Presents 十年百曲〜J-POP HIT]]（1998年8月5日）&lt;br /&gt;
** [[エイベックスグループ|エイベックス]]設立10周年記念の2枚組100曲入りCD。「H Jungle with t」のシングルを3曲収録。&lt;br /&gt;
* [[ラスベガス・ファーストクラスの旅]]（1999年8月18日）&lt;br /&gt;
** 浜田と[[内藤剛志]]と[[袴田吉彦]]の3人による、上記シングルを含む番組企画アルバム。&lt;br /&gt;
* [[ARIGATO 30 MILLION COPIES -THE BEST OF TK WORKS-]]（2000年3月23日）&lt;br /&gt;
** 小室哲哉プロデュース曲の3枚組ベスト。「H Jungle with t」のシングルを3曲とも収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== VHSビデオ ===&lt;br /&gt;
※全て未DVD化&lt;br /&gt;
* MUSIC&lt;br /&gt;
** H Jungle with t were born in 3.15,1995 （1995年5月24日）　PV&amp;amp;ドキュメント。&lt;br /&gt;
** GOING GOING HOME （1995年9月21日）　PV&amp;amp;ドキュメント。&lt;br /&gt;
* ゴルフ&lt;br /&gt;
** 浜田雅功 勝つためのゴルフ （1995年）　ゴルフレッスンビデオ第1弾。全1巻。&lt;br /&gt;
** 浜田雅功のシングルGOLF Vol.1～6 （1997年）　ゴルフレッスンビデオ第2弾。全6巻。&lt;br /&gt;
** ゴルフ者でいこう! 1～6 （1999年）　ゴルフレッスンビデオ第3弾。全6巻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* 浜田雅功×横田真一のゴルフ新理論～あなたのスウィングは間違っていた!? ～ （2013年4月3日）&lt;br /&gt;
: 浜田がプロゴルファーの[[横田真一]]に学びながら、自分に一番合ったスイングを見つけるためのゴルフ教則DVD。トッププロの[[片山晋呉]]・[[伊沢利光]]・[[深堀圭一郎]]・[[丸山茂樹]]が友情出演しているほか、[[ライセンス]]の[[井本貴史]]、[[どりあんず]]、[[サカイスト]]の[[酒井将芳]]、[[ラフ・コントロール]]の[[森木俊介]]、[[チーモンチョーチュウ]]の[[菊地浩輔]]も出演している。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
浜田雅功個人での出演番組・作品を記載。ダウンタウンとしての出演番組・作品は[[ダウンタウン (お笑いコンビ)|ダウンタウン]]の'''出演'''の項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ごぶごぶ]]（2007年 - 、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - 月2回の放送、2012年4月3日から毎週火曜23:50 - 24:55に放送&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんが!]]（2008年 -、 [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[プレバト!!]] （2012年 -、毎日放送） - 2012年8月9日に[[スパモク!!]]枠内で「王様のチョイス! 〜使える芸能人は誰だ!?〜（TBSとの共同制作）」としてパイロット版が放送され、同年10月よりレギュラー放送が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 単発番組 ====&lt;br /&gt;
* [[ジャンクSPORTS]]（2000年 - 、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- レギュラー放送（2000年 - 2010年）終了後、2011-2012年は秋の改編期特番として放送&lt;br /&gt;
* [[芸能人格付けチェック]]（2005年 - 、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - 正月に放送&lt;br /&gt;
* 超人気芸人ガチで大ゲンカ祭（2011年 -、毎日放送） - 元々はレギュラー放送されていた『イチハチ』(2009-2011年)での人気企画を2011年から年末特番として放送&lt;br /&gt;
* 神がかりハプニング！プラチナ映像アワード (2013年 -、TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
===== レギュラー番組 =====&lt;br /&gt;
* 浜田雅功のシングルGOLF（1996年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[HAMASHO]]（1997年 - 1999年・2002年、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[人気者でいこう!]]（1997年 - 2001年、[[ABCテレビ|朝日放送]]） - 「濵田雅功」名義で構成も担当&lt;br /&gt;
* [[ゴルフ者でいこう!]]（1999年、[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
* [[弾丸!ヒーローズ|HAMADA COMPANY 弾丸!ヒーローズ]]（2001年 - 2002年、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[ハマラジャ]]（2002年、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
* [[WINNERS]]（2002年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[浜ちゃんと!]]（2003年 - 2008年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* [[オオカミ少年 (テレビ番組)|オオカミ少年]]（2004年 - 2005年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[イチハチ]]（2009年10月28日 - 2011年3月30日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ジャパーン47ch]]（2011年4月27日 - 9月21日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[ジャパーン47ch|ジャパーン47chスーパー!]] (2011年、[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[Oh!どや顔サミット]]（2011年 - 2013年、朝日放送） - 2010年12月17日に単発番組有名人が極秘情報を流出!「世界!どや顔サミット」としてパイロット版が放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 単発・特番 =====&lt;br /&gt;
* [[夢見るタマゴ!熱血浜田塾]]（2002年 - 2004年・2006年 - 、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[ハンサム3]]（2005年、[[毎日放送]]）&lt;br /&gt;
* [[世界の浜田プロジェクト]]（2005年、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[THE CHAIR]]（2005年、TBS）&lt;br /&gt;
* お年玉争奪!浜田雅功が堺正章と大新年会スペシャルin沖縄（2007年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 浜田雅功の新春太っ腹!スーパースターにお年玉あげちゃおうSP（2007年1月3日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[浜田スーパー親子塾]]（2007年、テレビ東京）&lt;br /&gt;
* [[浜田警察24時]] （2007年・2008年、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* 浜ちゃんの大新年会!キム兄の絶品料理争奪戦スペシャル（2008年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* ダヴィンチの夢〜浜田未来科学研究所〜（2008年5月5日、NHK総合）&lt;br /&gt;
* 浜田雅功が堺正章と!究極の食材で作る絶品料理食べまくりSP（2009年1月2日、読売テレビ）&lt;br /&gt;
* U-15美少女限定!私たちは天使だ!教えて浜ちゃん芸能界で当てて親孝行するぞSP!! （2009年1月9日、毎日放送）&lt;br /&gt;
* [[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] 「夢のシゴトにつく条件」（2009年5月19日、TBS）&lt;br /&gt;
* 自分ギリギリやで!!祝!ダウンタウンの浜田雅功が初登場!テレビじゃ語らない超ギリギリ生トーク連発の2時間SP!（2009年7月30日、[[ニコニコ生放送]]）&lt;br /&gt;
* 冬だ！Xmasだ！コメントだ！不安だらけの13時間ぶっ通し生放送内 「自分ギリギリやで!!」 （2009年12月18日、ニコニコ生放送）&lt;br /&gt;
* [[涙のツボ〜私はこれで必ず泣いてしまいます〜]]（2010年7月2日、朝日放送）&lt;br /&gt;
* [[浜田探検部]]（2010年4月2日、日本テレビ）&lt;br /&gt;
* あの有名番組で流れた　TBSのニュース速報 今夜すべて大公開SP（2010年12月21日、TBS）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== ゲスト出演 =====&lt;br /&gt;
* [[FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル|FNS春秋の祭典2000]]（2000年4月・10月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
** 「[[ジャンクSPORTS]]」のクイズ出題と番組宣伝をかねてVTR出演&lt;br /&gt;
* [[おじょママ!F | おじょママ!]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]）&lt;br /&gt;
** 妻・[[小川菜摘]]の番組に飛び入り出演した。&lt;br /&gt;
* [[めちゃ×2イケてるッ!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** 2000年代前半に数回ゲスト出演していた。&lt;br /&gt;
* [[ロンロバ! ]]（2004年5月14日、TBS）&lt;br /&gt;
** 『もう時効だヨ全員集合 史上最強!花の芸能界オフレコトークバトル』のトークゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（2008年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** ドラマ・夢の見つけ方教えたる!（後述）の宣伝をかねて出演した。&lt;br /&gt;
* [[あらびき団]]（2008年10月、TBS）&lt;br /&gt;
** 1周年90分拡大SPに｢団長｣として出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[普通の結婚式]]（1990年、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
* [[夢帰行]]（1990年、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
* [[パパとなっちゃん]]（1991年、TBS） - 梅田大介 役&lt;br /&gt;
* [[ADブギ]]（1991年、TBS） - 杉田巧 役&lt;br /&gt;
* [[ADブギ|AD・リターンズ]]（1992年、TBS） - 杉田巧 役&lt;br /&gt;
* [[十年愛]]（1992年、TBS） - 粟野嵐 役&lt;br /&gt;
* 十年愛スペシャル（1993年、TBS） - 粟野嵐 役&lt;br /&gt;
* [[もしも願いが叶うなら]]（1994年、TBS） - 毛利虎男 役&lt;br /&gt;
* [[パパはニュースキャスター|パパはニュースキャスター 帰ってきた鏡竜太郎スペシャル]]（1994年、TBS） - 亀山哲夫 役&lt;br /&gt;
* もしも願いが叶うならスペシャル（1995年、TBS） - 毛利虎男 役&lt;br /&gt;
* [[人生は上々だ]]（1995年、TBS） - 主演・内藤八郎 役※木村拓哉とダブル主演&lt;br /&gt;
* [[竜馬におまかせ!]]（1996年、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 主演・[[坂本龍馬|坂本竜馬]] 役&lt;br /&gt;
* [[ひとりぼっちの君に]]（1998年、TBS） - 主演・国松新太郎 役&lt;br /&gt;
* [[浜田雅功の実験ドラマ 平成ミステリー事件簿]]（1999年、[[ABCテレビ|朝日放送]]）&lt;br /&gt;
* 目撃者 - 女探偵 VS 嘘つき少年（1999年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[伝説の教師]]最終回（2000年、日本テレビ） - 北山恵文 役※[[友情出演]]&lt;br /&gt;
* [[Friends (テレビドラマ)|Friends]]（2000年、TBS） - 幸田順平 役&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]（2001年、日本テレビ） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
* 明日があるさスペシャル（2002年、日本テレビ） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)#テレビドラマ|Happy!]]（2006年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)#テレビドラマ|Happy!2〜私、先輩の為に頑張ります〜]]（2006年、TBS）&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!#第1弾|熱血教師スペシャル 夢の見つけ方教えたる!]]（2008年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 主演・今村克彦 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
* [[ROOKIES]]第1話（2008年、TBS）※エキストラ出演&lt;br /&gt;
* [[夢の見つけ方教えたる!#第2弾|熱血教師スペシャル 夢の見つけ方教えたる!2]]（2010年3月13日、フジテレビ） - 主演・今村克彦 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
* [[東京地検特捜部長・鬼島平八郎 “眠らぬ鬼”#テレビドラマ|検事・鬼島平八郎]]（2010年、朝日放送・テレビ朝日） - 主演・鬼島平八郎 役※本名の濵田雅功表記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ポップコーン LOVE]]（1990年）&lt;br /&gt;
* [[昭和鉄風伝 日本海]]（1991年） - 主演・和賀鉄夫 役&lt;br /&gt;
* [[スペーストラベラーズ]]（2000年） - 野々村清 役&lt;br /&gt;
* [[明日があるさ THE MOVIE]]（2002年） - 主演・浜田課長 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター|アニメでお正月2000！ポケモンとバカボンのお正月スペシャル]]（2000年） - [[ヤドキング]] 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕]]（1999年） - ヤドキング 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 海外アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[シュレック]]（2001年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック2]]（2004年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック3]]（2007年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
* [[シュレック フォーエバー]]（2010年） - シュレック 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[日本コカ・コーラ]]「[[ジョージア_(缶コーヒー)|ジョージア]] ZOTTO」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[東日本旅客鉄道|JR東日本]]「JR Ski Ski」（1997年 - 1999年）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「V.O」&lt;br /&gt;
**『[[ジャン・リュック・ゴダール|ゴダール]]編』（1998年3月 - ）&lt;br /&gt;
**『パローレ篇』（1999年4月13日 - ）&lt;br /&gt;
* サントリー「キレ味[生]」&lt;br /&gt;
** 『記者発表・後篇』（2005年7月26日 - ）&lt;br /&gt;
** 『試飲会篇』（2005年8月26日 - ）&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]]「[[ウイダーinゼリー]]」（2007年4月 - ） - 浜田部長役&lt;br /&gt;
* [[アサヒビール]] 「クリアアサヒ」（2008年3月25日 - ） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* シュレック4-Dアドベンチャー（[[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]アトラクション） - シュレック 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
* 読め!（[[1995年]]、[[光文社]]）ISBN 4334725295&lt;br /&gt;
* がんさく（[[1997年]]、[[ワニブックス]]）ISBN 4847012755&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 関連書籍 ===&lt;br /&gt;
* おかえりっ! 浜田雅功ファミリーのできるまで（1996年、[[扶桑社]]）ISBN 4594019420&lt;br /&gt;
** 妻であるタレントの小川菜摘によるエッセイ。&lt;br /&gt;
* HAMASHOの本（1999年、ワニブックス）ISBN 4847013050&lt;br /&gt;
*: 浜田と笑福亭笑瓶が出演した番組「HAMASHO」をまとめたもの。&lt;br /&gt;
* エッ!そうくるかぁー（笑） 浜田家式お約束（2000年、扶桑社）ISBN 4594028888&lt;br /&gt;
** 小川菜摘のエッセイ集第2弾。浜田があとがきを寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 演じた俳優 ==&lt;br /&gt;
* [[間慎太郎]]（舞台「[[吉本百年物語]] アンチ吉本・お笑いレボリューション」2013年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.h-dream.com/ 浜田雅功オフィシャルサイト H-dream.com]（公式サイト）&lt;br /&gt;
* {{imdb name|id=0357263|name=Masatoshi Hamada}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ダウンタウン}}&lt;br /&gt;
{{浜田雅功}}&lt;br /&gt;
{{ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!}}&lt;br /&gt;
{{H Jungle with t}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はまた まさとし}}&lt;br /&gt;
[[Category:ダウンタウン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:浜田雅功|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:お笑い芸人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の司会者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の男性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:欽ちゃんの仮装大賞の出場者]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]&lt;br /&gt;
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		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* 晩年 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:やなせたかし1.jpg|500px|thumb|やなせ たかし]]&lt;br /&gt;
'''やなせ たかし'''（本名：'''柳瀬 嵩'''、[[1919年]]〈[[大正]]8年〉[[2月6日]] - [[2013年]]〈[[平成]]25年〉[[10月13日]]）は、[[日本]]の[[漫画家]]、[[絵本作家]]、[[詩人]]。有限会社やなせスタジオ社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[アンパンマン]]』の生みの親として知られる。[[社団法人]][[日本漫画家協会]]代表理事理事長（[[2000年]]5月 - [[2012年]]6月）、社団法人日本漫画家協会代表理事会長（2012年6月 - 2013年10月）を歴任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絵本作家・詩人としての活動が本格化する前までは頼まれた仕事はなんでもこなしたといい、[[編集者]]、[[舞台美術家]]、[[演出家]]、[[司会|司会者]]、[[コピーライター]]、[[作詞家]]、[[脚本家|シナリオライター]]など様々な活動を行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
=== 生い立ち ===&lt;br /&gt;
[[東京府]][[北豊島郡]][[滝野川区|滝野川町]]字[[西ヶ原]]（現：[[東京都]][[北区 (東京都)|北区]]）生まれ。父方の実家は[[高知県]][[香美郡]]在所村（現：[[香美市]]にあり、[[伊勢平氏]]の末裔で300年続く旧家）。父親は[[上海市|上海]]の[[東亜同文書院大学 (旧制)|東亜同文書院]]を卒業後、上海の日本郵政に勤めた後、[[講談社]]に移り「雄弁」で編集者を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親はやなせの生まれた翌年に[[東京朝日新聞]]に引き抜かれ、[[1923年]]（大正12年）に特派員として単身上海に渡る。その後、後を追い家族で上海に移住。この地で弟・千尋が生まれるものの、父親が[[廈門市|アモイ]]に転勤となったのをきっかけに、再び家族は離散。やなせらは東京に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1924年]]（大正13年）に父親がアモイで客死。遺された家族は父親の縁故を頼りに[[高知市]]に移住する。弟は後免町（現・[[南国市]]）で開業医を営んでいた伯父（父の兄）に引き取られ、まもなく母が再婚したため、やなせも同じく伯父に引き取られて育てられる。この伯父は趣味人でもあり、かなり影響を受けたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後免野田組合小学校（現・[[南国市立後免野田小学校]]）、高知県立高知城東中学校（現・[[高知県立高知追手前高等学校]]）に進む。少年時代は『[[少年倶楽部]]』を愛読し、中学生の頃から絵に関心を抱いて、官立旧制[[東京高等工芸学校]]図案科（現・[[千葉大学]]工学部デザイン学科）に進学した。同期生に[[風間完]]がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦争体験 ===&lt;br /&gt;
卒業後、田辺製薬（現：[[田辺三菱製薬]]）宣伝部に就職するが、[[1941年]]（昭和16年）に野戦重砲兵として徴兵され、[[小倉駐屯地]]で教育後[[日中戦争]]に出征した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[幹部候補生 (日本軍)#幹部候補生制度（新制） 甲乙種制|乙種幹部候補生]]に合格後は陸軍軍曹として主に暗号の解読に携わった。また[[宣撫官|宣撫工作]]にも携わり、[[紙芝居]]を作って地元民向けに演じたこともあったという。従軍中は戦闘のない地域にいたため、一度も敵に向かって銃を撃つことはなかったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、第二次世界大戦では弟が戦死&amp;lt;ref&amp;gt;[[京都大学|京都帝国大学]]法科生から海軍予備学生を経て、海軍予備少尉。特攻兵器[[回天]]の特別攻撃隊要員となったが、[[1945年]]（昭和20年）台湾とフィリピンの間の[[バシー海峡]]にて乗っていた輸送船が撃沈され、戦死。死後中尉に特進。&amp;lt;/ref&amp;gt;している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 漫画家への道 ===&lt;br /&gt;
終戦後しばらくは戦友らとともにクズ拾いの会社で働いたが、絵への興味が再発して翌1946年に[[高知新聞]]に入社。『月刊高知』編集部で編集の傍ら文章、漫画、表紙絵などを手掛けていたが、同僚の小松暢（こまつ のぶ）が転職し上京するのを知り、自らも退職し上京した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1947年]]（昭和22年）に上京し小松と結婚。この時期、やなせは漫画家を志すようになるが、東京での生活がまだ確立されていなかったために、兼業漫画家という道を選ぶ。やなせ曰く「とにかく貧乏は嫌だった」。同年、[[三越]]に入社し、宣伝部でグラフィックデザイナーとして活動する傍ら、精力的に漫画を描き始める。三越の社内報はもとより、新聞や雑誌でも作品を発表。当初は漫画家のグループ「独立漫画派」に入ったが、まもなく「[[漫画集団]]」に移った。[[1953年]]（昭和28年）3月に三越を退職し、専業漫画家となる。漫画で得る収入が三越の給料を三倍ほど上回ったことで独立を決意したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、やなせの三越時代の代表的な仕事に、包装紙「華ひらく」（図案は[[猪熊弦一郎]]）の「mitsukoshi」のレタリングがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 困ったときのやなせさん ===&lt;br /&gt;
1953年に独立した後も精力的に漫画を発表していたものの、[[手塚治虫]]らが推し進めた[[ストーリー漫画]]が人気になり、やなせが所属していた「漫画集団」が主戦場としていた「大人漫画」「ナンセンス漫画」のジャンル自体が過去の物と看做されるようになり、作品発表の場自体が徐々に減っていく。1964年に[[NHK]]の『[[まんが学校]]』に講師としてレギュラー出演したり、その翌年にまんがの入門書を執筆するなど、大人漫画・ナンセンス漫画の復興に取り組み、1967年には「ボオ氏」で[[週刊朝日]]漫画賞を受賞したものの、1960年代後半は本当にきつかったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画家としての仕事が激減したやなせだったが、舞台美術制作や[[放送作家]]などその他の仕事のオファーが次々と舞い込むようになり、生活的に困窮することはなかった。業界内では「困ったときのやなせさん」とも言われていたという。やなせ曰く「そのころの僕を知っている人は、僕を漫画家だと全然思っていない人が結構いる」。この時期にはコネクションが繋がり繋がって作品が生まれ、ヒットに至るという現象が2度起きている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1960年、[[永六輔]]作演出の[[ミュージカル]]「見上げてごらん夜の星を」の舞台美術を手掛けた際に、作曲家の[[いずみたく]]と知り合い、翌1961年に『[[手のひらを太陽に]]』を作詞。同曲は教科書に載るほどのスタンダードな曲となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1969年、[[虫プロダクション]]の劇場アニメ『[[千夜一夜物語]]』制作の際に、エロチック路線を求めていた手塚治虫は、やなせの漫画を気に入り美術監督として招き入れた。同作がヒットしたお礼として、手塚はポケットマネーで、やなせが1967年に手掛けたラジオドラマ「やさしいライオン」をアニメ映画化し、[[毎日映画コンクール]]の[[大藤信郎賞]]を受賞。同作はやなせの代表作のひとつとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 詩人・絵本作家への道 ===&lt;br /&gt;
1960年代半ば、漫画集団の展覧会に、まだ弱小企業だった頃の山梨シルクセンター（現・[[サンリオ]]）の社長[[辻信太郎]]が来場。やなせにグラフィックデザイナーとしてのオファーを入れたことから、サンリオとの交流を深める。やなせは当初は菓子のパッケージを手掛けていたが、1966年にやなせが処女詩集『愛する歌』を出版社から出そうとした際に、「それならうちで出してくれ」とサンリオは出版事業に乗り出した。『愛する歌』はサンリオの業績を押し上げるほどのヒットを記録した。出版事業に乗り出したサンリオの元で、絵本の執筆も始める。1969年には『[[アンパンマン]]』が初登場。ただしこのアンパンマンは後のものとは異なる作品であり、ヒーロー物へのアンチテーゼとして作られた大人向けの作品である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1973年]]（昭和48年）には雑誌『詩とメルヘン』を立ち上げ編集長を務める一方で、「漫画家の絵本の会」を立ち上げるなど、詩人・絵本作家としての活動を本格化させる。1969年に発表したアンパンマンを子供向けに改作し、[[フレーベル館]]の月刊絵本「[[キンダーブック|キンダーおはなしえほん]]」の一冊「あんぱんまん」として発表。同作は当初評論家や保護者、教育関係者からバッシングを受けた。子供向けに書いた作品だったが、幼児層に絶大な人気を誇るようになっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]（昭和63年）には、[[テレビアニメ]]『[[それいけ!アンパンマン]]』の放映が[[日本テレビ]]で開始される。テレビ業界的にかなり不安視されており、スポンサーがつかなかったり、関東ローカルのみの放送などと逆境を余儀なくされるが、まもなく大人気番組となり、[[日本テレビ系列]]で拡大放映された。またキャラクターグッズなども爆発的に売れ、やなせは一躍売れっ子になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 名声と漫画の復興 ===&lt;br /&gt;
[[Image:やなせたかし2.jpg|350px|thumb|やなせ たかし「最後の人員整理」]]&lt;br /&gt;
アニメ『[[それいけ!アンパンマン]]』の大ヒットを受けて、1990年代以降は様々な賞を受賞。[[1996年]]（平成8年）7月には出身地の[[高知県]][[香美市]]に[[香美市立やなせたかし記念館]]「アンパンマンミュージアム」が開館し、[[1998年]]（平成10年）8月には同記念館内に「詩とメルヘン絵本館」が開館するなど名声が高まっていった。官庁や地方自治体、公益事業や業界団体などのマスコットのキャラクターデザインを懇請され、無償で引き受けることも多くなった（なお、前述の「詩とメルヘン」編集長時代も初期はほぼノーギャラで引き受けていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やなせは名声に甘んじることなく漫画の復興にも取り組んだ。1992年から地元高知で行われていた一コマ漫画の大会「[[まんが甲子園]]」には立ち上げ時から深くかかわり、晩年まで審査委員長を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]（平成12年）には[[日本漫画家協会]]理事長に就任。結果を残すことが出来なかったが、懸案事項は「ストーリー漫画以前の漫画家と以降の漫画家の収入格差をいかに解消するか」だった。なお、やなせは自社ビルに日本漫画家協会を家賃タダで入居させていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時期から「漫画家ならば行動や言動も漫画的に面白くなければならない」という信念を持つようになり、テンガロンハットにサングラス、カウボーイブーツという独特なファッションで公の場に現れ、日本漫画家協会の会合やその他のイベントなどで歌や踊りを取り入れたユニークなスピーチをするようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年には自作の[[ミュージカル]]を初演、[[2003年]]（平成15年）には同ミュージカルの延長線上で、作曲家「ミッシェル・カマ」、歌手やなせたかしとしてCDデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詩人としては、2003年に『詩とメルヘン』が休刊するものの、2007年に[[かまくら春秋社]]から季刊誌『[[詩とファンタジー]]』を立ち上げ、「責任編集」を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 晩年 ===&lt;br /&gt;
ユニークで元気なキャラクターを演じ続けそのイメージが強いが、アンパンマンのヒットの時期から既に体調は必ずしも良好ではなく、60歳代末期には腎臓結石、70歳代には白内障、心臓病、80歳代には膵臓炎、ヘルニア、緑内障、腸閉塞、腎臓癌、膀胱癌、90歳代には腸閉塞（再発）、肺炎、心臓病（再発）と病歴を重ねていた。なお、膀胱癌は10度以上再発している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（平成23年）春に視界がぼやけることを理由に漫画家引退を考え、最後の大舞台として[[生前葬]]を企画。友人らに告別式の文章を書いてもらい「清浄院殿画誉道嵩大居士」という戒名入りの位牌も準備したが、その発表直前に[[東日本大震災]]が発生し、不謹慎だからという理由で計画は白紙になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
震災直後「アンパンマンのマーチ」が復興のテーマソング的扱いをされたり、「笑顔を失っていた子供たちがアンパンマンを見て笑顔を取り戻した」系の良い話がやなせの元に届いたことから、引退するのをやめたという。被災地向けにアンパンマンのポスターを制作したり、奇跡の一本松をテーマにしたCDを自主制作するなどした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]（平成24年）6月の日本漫画家協会賞の贈賞式を最後に、高齢と体調不良を理由に日本漫画家協会の理事長を辞任して会長に就任。後任の理事長は[[ちばてつや]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後もユニークなキャラクターは変えず、テレビのインタビューやアニメの舞台挨拶の席では、陽気に歌いだす、元気な感じで「もうすぐ俺は死ぬ」と言って笑いをとるなどしていた。2013年7月6日に行われた劇場版アニメ「[[それいけ!アンパンマン とばせ! 希望のハンカチ]]」の初日舞台挨拶では、「なんとか今のところは死なないでいるんだけど、まもなくだね。病院からはあと2～3週間しか生きられないって言われてる」「死ぬ時は死ぬんだよ。笑いながら死ぬんだよ。そうすれば映画の宣伝になる。死ぬまで一生懸命やるんだよ」と笑いながら語っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年8月に体調を崩して入院し、2013年10月13日午前3時8分、[[心不全]]のため東京都文京区の[[順天堂大学医学部附属順天堂医院]]で死去した。94歳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
訃報を伝えるテレビニュースでは、2013年の6月に「アンパンマン」のアニメ製作のスタッフらに、「来年までに俺は死ぬんだよね。朝起きるたびに少しずつ体が衰弱していくのが分かるんだよね」「まだ死にたくねぇよ。（ようやくアニメが）面白いところへ来たのに、俺はなんで死ななくちゃいけないんだよ」と発言するやなせの姿が繰り返し放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、やなせの死に関するニュースは出身地の新聞である[[高知新聞]]で号外がWebで公開された。故人の遺志により、葬儀は近親者のみで済ませた。後日「偲ぶ会」を開く予定とされ、翌2014年2月6日、生きていれば95歳となる誕生日に東京都新宿区で「ありがとう!やなせたかし先生　95歳おめでとう!」というタイトルで開催された。なお、やなせの密葬にはちばてつやを始めとする[[日本漫画家協会]]所属の漫画家60人が参列したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やなせの訃報を受けて、『[[手のひらを太陽に]]』を歌唱した[[宮城まり子]]、アニメの「[[それいけ!アンパンマン]]」で[[アンパンマン (架空のキャラクター)|アンパンマン]]の声を演じる[[戸田恵子]]をはじめ、主要キャラクターの声を担当する声優達、また[[古川登志夫]]など、故人と縁が深かった人や敬愛する人々がそれぞれ追悼コメントを発している。&lt;br /&gt;
この時期と前後して、詩人としても死を意識した作品が増加している。やなせ自身が責任編集を行い、[[かまくら春秋社]]から発行されている季刊誌『[[詩とファンタジー]]』No.24号（2013年10月19日発売）に、「天命」と題して自らの死を予告するような自作の詩とイラストを掲載した。フレーベル館から『アンパンマンとリンゴぼうや』が2013年11月に発売され、これがやなせの最後の作品となった。この作品は翌年に映画になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年11月にはフレーベル館から、やなせの多方面に及んだ活動を網羅した作品集『やなせたかし大全』が出版。奇しくも逝去直後の出版になるが制作そのものは数年前から続けられていたものである（出版は「やなせたかし作家活動60年」、絵本『あんぱんまん』40年、アニメ『それいけ！アンパンマン』放映25年を記念したものとされている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
晩年では家族や親戚がいなかったこともあり、やなせは生前自身の遺産について、アンパンマンミュージアム（高知県）とアンパンマンスタジオ（東京）に回すよう周囲に伝えていたという。自身の墓はアンパンマンスタジオの近くに建設し、アンパンマンと[[ばいきんまん]]の石像も横に建てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞・受章など ==&lt;br /&gt;
* [[1967年]] 週刊朝日漫画賞受賞（「ボオ氏」）&lt;br /&gt;
* [[1969年]] 大藤信郎賞（「やさしいライオン」）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] 第19回日本童謡賞特別賞受賞&lt;br /&gt;
* [[1990年]] [[日本漫画家協会賞]]大賞受賞（「アンパンマン」）&lt;br /&gt;
* [[1991年]] 勲四等瑞宝受章&lt;br /&gt;
* [[1994年]] 高知県香美郡香北町名誉町民&lt;br /&gt;
* [[1995年]] 日本漫画家協会文部大臣賞受賞&lt;br /&gt;
* [[2000年]] 日本童謡協会功労賞受賞&lt;br /&gt;
* [[2000年]] 日本児童文芸家協会児童文化功労賞受賞&lt;br /&gt;
* [[2001年]] 第31回日本童謡賞受賞（詩集「希望の歌」）&lt;br /&gt;
* [[2002年]] 高知県特別県勢功労者&lt;br /&gt;
* [[2003年]] 第50回交通文化賞国土交通大臣表彰&lt;br /&gt;
* [[2004年]] 新宿区名誉区民&lt;br /&gt;
* [[2008年]] [[東京国際アニメフェア]]2008 第4回功労賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
* [[血液型]]は[[ABO式血液型|AB型]]。&lt;br /&gt;
* 死去の翌日、東京新聞2013年10月16日付の追悼記事で「ダンディーで信仰あついクリスチャンだった」と報じられていたが、後の東京新聞2013年11月20日付で「やなせたかしさんをクリスチャンとしたのは誤りでした」との訂正記事が出ている。&lt;br /&gt;
* 私生活においては[[1993年]]（平成5年）11月22日、妻の暢が逝去（享年75）している。暢夫人との間に子供は無く、アンパンマンを2人の子供であるとしている。&lt;br /&gt;
* 絵柄は[[エルジェ]]の影響を受けている。&lt;br /&gt;
* 高校の先輩である[[横山隆一]]から大きな影響を受けた（中学時代、横山隆一の妻の弟と席が隣同士だった）。&lt;br /&gt;
* 朝食は[[パン]]食に徹していた。本人曰く「御飯では胃がもたれるから必ずパンにしている」とのこと。また、昼食はほとんど麺類、夕食もおかずが主体でご飯は少量しか食べていなかった。また、パンは自家製で、製パン機を所有していた。パンと一緒に[[けんちん汁]]（本人は「けんちんスープ」と称している）も作って食べていた。また、朝食の後はもう一度数時間程度睡眠を取り、それから仕事をしていた。&lt;br /&gt;
* 漫画家の[[レイモン・ペイネ]]を心の師匠とエッセイで語っており、ペイネ美術館の開館時にはイラストとコメントを寄せている。&lt;br /&gt;
* [[手塚治虫]]は大人漫画のジャンルを潰した商売敵であったが、映画製作において交友を深め、手塚の晩年まで交友があった。[[2009年]]に[[東京都江戸東京博物館]]で開催された「手塚治虫展」では、&amp;lt;blockquote class=&amp;quot;toccolours&amp;quot; style=&amp;quot;padding: 10px 15px; display:table;&amp;quot;&amp;gt;「ぼくが学んだのは、手塚治虫の人生に対する誠実さである。才能は努力しても、とてもかなわないが、誠実であることはいくらかその気になれば可能である。もちろん遠く及ばないにしても、いくらかは近づける。手塚治虫氏はその意味でぼくの人生の師匠である。」&amp;lt;/blockquote&amp;gt;というやなせのコメントが紹介された（やなせは手塚より9歳年長である）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な作品 ==&lt;br /&gt;
=== 漫画 ===&lt;br /&gt;
* ビールの王さま&lt;br /&gt;
** ニッポンビール（現：[[サッポロビール]]）の広告漫画。&lt;br /&gt;
* リトル・ボオ&lt;br /&gt;
** [[高島屋]]の通販カタログに連載されていた、1ページ漫画。リトル・ボオという帽子を目深に被ったキャラクターが、悪者からドタくんとバタコさんを救うストーリー。また、ここに登場するバタコさんは、『アンパンマン』に登場するバタコさんと瓜二つだが、名前の由来が異なっている。『アンパンマン』に登場する「バタコさん」が[[バター]]が由来であるのに対し、こちらは「ドタバタ」が由来となっている。&lt;br /&gt;
* ボオ氏&lt;br /&gt;
* キャラ子さん&lt;br /&gt;
** 『[[婦人生活]]』（婦人生活社）に1952年から連載。&lt;br /&gt;
* 内野ムス子さん&lt;br /&gt;
** 『[[中学コース]]』（学習研究社）に1955年から連載。&lt;br /&gt;
* ナマ子さん&lt;br /&gt;
** 『中学コース』（学習研究社）に1956年から連載。&lt;br /&gt;
* アン子ちゃん&lt;br /&gt;
** 『[[3年の学習]]』（小学館）に1956年から連載。&lt;br /&gt;
* スピード仙人&lt;br /&gt;
** 『モーターファン』（三栄書房）に1956年から連載。&lt;br /&gt;
* おれは孫悟空&lt;br /&gt;
** 『面白倶楽部]]』（光文社）に連載。&lt;br /&gt;
* 珍犬ミミ&lt;br /&gt;
** [[サングラフ]]（サン出版社）に1958年から連載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 童話・絵本 ===&lt;br /&gt;
※'''太字'''はアニメ化された作品を指す。&lt;br /&gt;
* [[十二の真珠]]&lt;br /&gt;
* '''[[アンパンマン]]'''シリーズ&lt;br /&gt;
* '''おむすびまん'''&lt;br /&gt;
* '''[[ニャニがニャンだー ニャンダーかめん]]'''（ピョンピョンおたすけかめん）&lt;br /&gt;
* '''アリスのさくらんぼ'''（1973年）　&lt;br /&gt;
* '''[[やさしいライオン]]'''（[[1975年]]、[[フレーベル館]]）&lt;br /&gt;
** 元は[[ボニージャックス]]によるラジオミュージカルとして制作したものを絵本化（最初の絵本は[[1969年]]に刊行された）。その後、上記の通り[[虫プロダクション]]で[[1970年]]にアニメ映画化もされた。&lt;br /&gt;
* ルルン＝ナンダーのほし（[[1976年]]、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
* '''[[チリンの鈴|チリンのすず]]'''（[[1978年]]、フレーベル館）&lt;br /&gt;
** 1978年3月にサンリオによりアニメ化されて日本ヘラルド映画配給で劇場公開された。&lt;br /&gt;
* ちいさなジャンボ&lt;br /&gt;
* バラの花とジョー&lt;br /&gt;
* ガンバリルおじさんとホオちゃん&lt;br /&gt;
* ライオンららら（挿絵担当、[[立原えりか]] [[小学館]]）&lt;br /&gt;
* '''[[やなせたかしシアター#ハルのふえ|ハルのふえ]]'''（[[2009年]]、小学館）&lt;br /&gt;
** トムス・エンタテインメントにより2012年12月アニメ化、オムニバスアニメ映画『[[やなせたかしシアター]]』の中の1作品として公開。（同時公開・[[やなせたかしシアター#アンパンマンが生まれた日|アンパンマンが生まれた日]]、2008年に製作された[[OVA|オリジナルビデオアニメ]]作品『[[やなせたかしシアター#ロボくんとことり|ロボくんとことり]]』）&lt;br /&gt;
* は、は、は、歯のおはなし 歯科詩集（[[2013年]]、かまくら春秋社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクターデザイン ===&lt;br /&gt;
* 『[[千夜一夜物語]]』（日本ヘラルド映画、虫プロダクション製作、1969年6月）のキャラクターデザイン。&lt;br /&gt;
* [[高知県]]を走る[[土佐くろしお鉄道]][[土佐くろしお鉄道阿佐線|ごめん・なはり線]]各駅のキャラクター、および同鉄道[[土佐くろしお鉄道中村線|中村線]]・[[土佐くろしお鉄道宿毛線|宿毛線]]のイメージキャラクター。&lt;br /&gt;
* てれすけくん（[[とちぎテレビ]]イメージキャラクター）&lt;br /&gt;
* ニックとアン（[[中華まん]]をモチーフとした[[中村屋]]のイメージキャラクター。中村屋のファンだったため引き受けたという）&lt;br /&gt;
* オウくん（母校である[[高知県立高知追手前高等学校]]のキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[ザ・セサミブラザーズ]]（[[岐阜県]][[不破郡]][[関ケ原町]]にある企業「[[真誠]]」と、それに関連するゴマの博物館「[[胡麻の郷]]」のマスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* TBS「[[明石家さんちゃんねる]]」オープニングアニメとキャラクターデザイン&lt;br /&gt;
* 人KENまもる君・人KENあゆみちゃん（[[法務省]][[人権擁護局]]の人権イメージキャラクター。イメージソングの作詞・作曲も手がけている）&lt;br /&gt;
* [[日本酪農乳業協会]]「3-A-Day」キャンペーンキャラクター&lt;br /&gt;
* 新宿シンちゃん（[[新宿区]]の防犯マスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* ミレーちゃん（[[ミレービスケット]]のマスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* パトロウ（[[四国新聞]]が制定した[[香川県]]の防犯マスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* ピカピカ・アオちゃん・モリくん（[[青森県|青森]]米イメージキャラクター）&lt;br /&gt;
* きずなちゃん（[[日本さい帯血バンクネットワーク]]シンボルキャラクター）&lt;br /&gt;
* 浦和うなこちゃん（[[さいたま市]]観光大使。浦和うなぎまつりマスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* 佐世保バーガーボーイ（[[長崎県]][[佐世保市]]の名物[[佐世保バーガー]]のイメージキャラクター）&lt;br /&gt;
* [[うながっぱ]]（[[多治見市]]が2007年8月16日に観測史上日本最高気温を観測した記念に作られた多治見市マスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* ずんだ&amp;amp;もちこ（[[仙台市]]の名物[[ずんだ餅]]のキャラクター）&lt;br /&gt;
* タチバナ・タッキー（[[学校法人高知学園]]キャラクター。高知学園の名誉理事でもあるやなせが学園のためにデザインした）&lt;br /&gt;
* なべラーマンと、かわうそのカウちゃん（高知県[[須崎市]]の新名物「[[鍋焼きラーメン]]」イメージキャラクター）&lt;br /&gt;
* コメパンマン（[[新潟県]]の米粉・米粉製品PRキャラクター）&lt;br /&gt;
* シャチオくん・シャチコちゃん・ほこちゃん（生活協同組合コープあいちのマスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* パレオ、パーラ、エビーノ、トマトーナ、マスケラーナ、アンティコ姫。（静岡県浜松市の浜名湖パルパルのマスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
* 地ぱんマン（[[福島市]]本社の「銀嶺食品」マスコットキャラクター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 作詞 ===&lt;br /&gt;
* [[手のひらを太陽に]]（作曲：[[いずみたく]]、[[日本の歌百選]]）&lt;br /&gt;
* 星の炎に（作曲：いずみたく）（テレビアニメ『[[宇宙エース]]』主題歌）&lt;br /&gt;
* [[勇気のうた]]（作曲：[[藤家虹二]]）&lt;br /&gt;
* [[おかあさんの顔]]（作曲：藤家虹二）&lt;br /&gt;
* [[ラッパと少年]]（作曲：[[寺島尚彦]]）&lt;br /&gt;
* しっぽはぐぐんと（作曲：[[山下毅雄]]／歌：[[大山のぶ代]]／台詞：[[雨森雅司]]）（テレビアニメ『[[のらくろ]]』オープニングテーマ）&lt;br /&gt;
* アイアイ・ミコちゃん（作曲：[[山下毅雄]]／歌：[[天地総子]]／台詞：大山のぶ代、[[松尾佳子]]）（テレビアニメ『[[のらくろ]]』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
* 美しの丘（作曲・編曲：横山菁児／歌：[[しまざき由理|島崎由理]]）（テレビアニメ『[[昆虫物語 みなしごハッチ#昆虫物語 新みなしごハッチ|昆虫物語 新みなしごハッチ]]』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
* しあわせよカタツムリにのって（作曲：[[信長貴富]]）&lt;br /&gt;
* 天使のパンツ（作曲者：[[天井正]]、編曲者：[[小森昭宏]]）&lt;br /&gt;
* 夕やけに拍手（第42回[[NHK全国学校音楽コンクール]]小学校の部課題曲）&lt;br /&gt;
* 花と草と風と（作曲：[[蒔田尚昊]]）（第52回NHK全国学校音楽コンクール小学校の部課題曲）&lt;br /&gt;
* 海と涙と私と（作曲：[[木下牧子]]、[[泉周二]]）&lt;br /&gt;
* ひばり（作曲：木下牧子）&lt;br /&gt;
* ユレル（作曲：木下牧子、[[泉周二]]）&lt;br /&gt;
* ロマンチストの豚（作曲：木下牧子、泉周二）&lt;br /&gt;
* さびしいカシの木（作曲：木下牧子、泉周二）&lt;br /&gt;
* [[新宿区立新宿養護学校]] 校歌「ひまわりの歌」（作曲：[[山崎唯]]）&lt;br /&gt;
* 誰かがちいさなベルをおす&lt;br /&gt;
* しろいうま（作曲・編曲：[[タテタカコ]]）&lt;br /&gt;
* うなぎ小唄（作曲：ミッシェル・カマ）&lt;br /&gt;
* 星の木の下で（作曲：ミッシェル・カマ、編曲：タテタカコ）&lt;br /&gt;
* ナマコの行進曲（マーチ）（作曲：いずみたく）&lt;br /&gt;
* 東京都世田谷区立松丘幼稚園 園歌「ぼくらのうた」（作曲：いずみたく）&lt;br /&gt;
* ばら色のクジラ（混声3部合唱曲）（作曲：平吉 毅州）&lt;br /&gt;
* クラブ君の冒険（作曲：橋場清）&lt;br /&gt;
* ぼくらは仲間（作曲：[[鈴木憲夫]]）（第78回NHK全国学校音楽コンクール小学校の部課題曲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== それいけ!アンパンマン ====&lt;br /&gt;
それいけ!アンパンマン関連の楽曲は、その殆どをやなせが作詞を手がけている。&lt;br /&gt;
* [[アンパンマンのマーチ]]&lt;br /&gt;
* 勇気りんりん&lt;br /&gt;
* 勇気の花がひらくとき&lt;br /&gt;
* 生きてるパンをつくろう&lt;br /&gt;
* 勇気のルンダ&lt;br /&gt;
* いくぞ!ばいきんまん&lt;br /&gt;
* アンパンマンたいそう&lt;br /&gt;
* すすめ!アンパンマン号&lt;br /&gt;
* サンサンたいそう&lt;br /&gt;
* ドレミファアンパンマン&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD（本人歌唱） ===&lt;br /&gt;
* いいなぁアキ（安芸）（2003年11月21日発売。[[土佐くろしお鉄道阿佐線|ごめん・なはり線]]記念ソング。歌：やなせたかし、[[大和田りつこ]]、[[岡崎裕美]]）[http://www.anpanmanshop.co.jp/event02.htm/aki_2.htm]&lt;br /&gt;
* ノスタル爺さん（2003年12月26日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自伝・エッセイなど ===&lt;br /&gt;
* アンパンマンの遺書（[[1995年]]、[[岩波書店]]）&lt;br /&gt;
* 人間なんておかしいね 人生の言葉（こころ）（[[1996年]]、[[勁文社]] / [[2002年]]、[[たちばな出版]]より再版）&lt;br /&gt;
* 痛快!第二の青春 アンパンマンとぼく（[[2003年]]、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
* 人生なんて夢だけど（[[2005年]]、[[フレーベル館]]）ISBN 457703008X&lt;br /&gt;
* 人生いつしかたそがれてわずかに残るうすあかり（[[2007年]]9月、[[白泉社]]）&lt;br /&gt;
* 絶望の隣は希望です!（[[2011年]]9月、[[小学館]]）&lt;br /&gt;
* オイドル絵っせい 人生、90歳からおもしろい!（[[2012年]]、[[新潮社]]）※[[高知新聞]]の[[夕刊]]でも連載&lt;br /&gt;
* わたしが正義について語るなら」（2013年11月6日、[[ポプラ社]]）&lt;br /&gt;
*中村 圭子 (編)：「やなせたかし」，河出書房新社，ISBN:978-4309727677、（2009年3月18日発売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他（初期作品など） ===&lt;br /&gt;
* [[中学生の友]]（小学館）挿画（1951年～）&lt;br /&gt;
* [[女学生の友]]（小学館）挿画&lt;br /&gt;
* [[受驗と學生]]（[[研究社]]）挿画（1952年～1953年）&lt;br /&gt;
* [[読切倶楽部]]（三世社）連載「その日暮しの手帳」（1953年～）&lt;br /&gt;
* [[小学五年生]]（小学館）挿画&lt;br /&gt;
* [[中学コース]]（学習研究社）挿画（1953年～）&lt;br /&gt;
* [[週刊東京]]（東京新聞社）連載「時局漫評」「素顔拝見」&lt;br /&gt;
* [[小説倶楽部]]（桃園書房）連載「東京変人シリーズ」&lt;br /&gt;
* [[映画芸術]]（映画芸術社）連載「ぼくのシネ・スケッチブック」（1950年代末～1960年代）&lt;br /&gt;
* [[モダン夫婦読本]]（全日本出版社）漫画（1953年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
* [[まんが学校]]（1964年 - 1966年、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 先生役。知名度は上がったが、漫画は売れないというジレンマに悩んだという。&lt;br /&gt;
* [[趣味講座|趣味講座 イラスト入門]]（1984年12月 - 3月、[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]）&lt;br /&gt;
* [[ぼくの絵わたしの絵|ぼくの絵わたしの絵 第54回全国教育美術展から]]（1995年3月22日 - 24日、NHK教育）&lt;br /&gt;
* [[さわやかインタビュー]]（1997年4月13日、1998年3月22日、NHK教育）&lt;br /&gt;
* [[平成日本のよふけ]]（[[1999年]]、[[フジネットワーク|フジテレビ系]]）&lt;br /&gt;
* [[メトロポリス (2001年の映画)|メトロポリス]]（[[2001年]]、[[東宝映画 (企業)|東宝映画]]）※声優として特別出演&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン]]（[[1988年]] - 、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系） - やなせうさぎ&amp;lt;ref&amp;gt;やなせ本人をモチーフとしたウサギのキャラクター。&amp;lt;/ref&amp;gt;役。声優として特別出演。&lt;br /&gt;
** [[それいけ!アンパンマン|クリスマススペシャル うたおう!おどろう!みんなのクリスマス]]（[[2006年]]）&lt;br /&gt;
** 第1000話「ぼく、アンパンマンです!」（[[2009年]]）&lt;br /&gt;
** [[それいけ!アンパンマン よみがえれ バナナ島|映画 よみがえれ バナナ島]]（[[2012年]]、[[東京テアトル]]）&lt;br /&gt;
* [[スタジオパークからこんにちは]]（[[2004年]][[1月28日]]・[[2009年]][[10月21日]]、NHK総合）&lt;br /&gt;
* [[メッセージ.jp]]（[[2007年]]、[[BSフジ]]）&lt;br /&gt;
* [[知るを楽しむ|知るを楽しむ 人生の歩き方 - やなせたかし 正義の味方はカッコ悪い!]]（2008年10月8日 - 29日、NHK教育）&lt;br /&gt;
* [[爆笑問題のニッポンの教養]]（2011年9月1日、NHK総合）&lt;br /&gt;
* [[きょうの料理]]（2012年4月25日、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）&lt;br /&gt;
* [[100年インタビュー]]（2012年7月16日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
* [[プレミアムドラマ|プレミアムドラマ「忘れないで夢を～漫画家やなせたかしと妻・暢（のぶ）～」]]（2013年1月12日、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[香美市立やなせたかし記念館]]&lt;br /&gt;
* [[佐世保バーガー]]&lt;br /&gt;
* [[やなせ (小惑星)]]&lt;br /&gt;
* [[アンパンマン (小惑星)]]&lt;br /&gt;
* [[まど・みちお]]&lt;br /&gt;
* [[赤い鳥]]&lt;br /&gt;
* [[行列のできる法律相談所#有名人100枚の絵でつなぐ カンボジア学校建設プロジェクト|有名人100枚の絵でつなぐ カンボジア学校建設プロジェクト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.anpanmanshop.co.jp/index.html 有限会社やなせスタジオ] &lt;br /&gt;
* [http://anpanman.jp/ アンパンマンポータルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.anpanman-museum.net/ やなせたかし記念館 アンパンマンミュージアム]&lt;br /&gt;
* [http://d.hatena.ne.jp/derorinman/20070131/1170259999 アンパンマンができるまで その1 - 愚仮面]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インタビュー ===&lt;br /&gt;
* [http://www.chiyuu.com/chiyuu/vol_10b.html 知遊 特集記事10]&lt;br /&gt;
* [http://mi-te.jp/contents/cafe/portal_archivecontents.php?c=1&amp;amp;b=1&amp;amp;e=342 絵本作家 やなせたかしさん（前編） | ミーテ 絵本読み聞かせ情報]&lt;br /&gt;
* [http://www.study.jp/news/interview/talent/yanase.html やなせたかしさんにインタビュー]&lt;br /&gt;
* [http://www.manga-g.co.jp/int01-01.htm お正月スペシャルインタビュー]&lt;br /&gt;
* [http://comichan.com/modules/tinyd8/ 沖縄コミックチャンプルー - 第1回 やなせたかし先生]&lt;br /&gt;
* [http://www.news-postseven.com/archives/20110503_18844.html NEWSポストセブン｜やなせたかし氏 日本人の正義とは困った人にパン差し出すこと]&lt;br /&gt;
*[http://www.1101.com/yanase_takashi/index.html ほぼ日刊イトイ新聞　やなせたかしさん対談　箱入りじいさんの94年]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アンパンマン}}&lt;br /&gt;
{{日本漫画家協会理事長}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:やなせ たかし}}&lt;br /&gt;
[[Category:やなせたかし|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の漫画家]]&lt;br /&gt;
[[Category:新聞連載の漫画家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のジャーナリスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のイラストレーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のグラフィックデザイナー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の児童文学作家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の絵本作家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の闘病記著者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の雑誌編集者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の実業家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の詩人]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ音楽の作詞家]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲・作詞者・作曲者]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK全国学校音楽コンクール課題曲作詞者・作曲者]]&lt;br /&gt;
[[Category:三菱ケミカルホールディングスグループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:三越の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日中戦争の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉大学出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:高知県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1919年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:2013年没]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E5%8D%9C%E9%BA%BB%E7%BE%8E&amp;diff=231274</id>
		<title>水卜麻美</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E5%8D%9C%E9%BA%BB%E7%BE%8E&amp;diff=231274"/>
				<updated>2014-06-13T10:14:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* 過去の出演番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:水卜麻美3.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
'''水卜 麻美'''（みうら あさみ、[[1987年]][[4月10日]] - ）は、[[日本テレビ放送網]]の女性[[アナウンサー]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:水卜麻美4.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
[[Image:水卜麻美5.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
* [[千葉県]][[市川市]]出身。[[渋谷教育学園幕張中学校・高等学校]]、[[慶應義塾大学]][[文学部]]・[[英米文学]][[専攻]]卒業。[[2010年]]入社。身長158cm。[[左利き]]（箸と鉛筆は[[利き手|右利き]]）。&lt;br /&gt;
* 名字の「'''卜'''」の字は[[占い]]を意味する漢字であり、カタカナの「'''ト'''」ではない。名字の読みが難読であるためテロップではふりがながつけられることが多い。&lt;br /&gt;
* [[中学校]]・[[高等学校]]・大学と[[バレーボール]]の部活動・サークルに所属していた。その他、[[水泳]]も得意。趣味は[[読書]]、[[ビートルズ]]を聴くこと。ビートルズオタクである。2014年4月12日のしやがれのクイズでもほとんど正解した&lt;br /&gt;
* 信条・モットーは「明日は明日の風が吹く」。&lt;br /&gt;
* 2010年[[8月7日]]、『[[全日本少年サッカー大会]]決勝戦中継』にて[[リポーター]]デビューを迎えた。&lt;br /&gt;
* 2010年[[8月28日]]・[[8月29日]]、『[[24時間テレビ「愛は地球を救う」|24時間テレビ33]]』の[[日産ギャラリー|日産グローバル本社ギャラリー]]チャリティーイベントにて司会進行を担当。&lt;br /&gt;
* 2010年[[9月4日]]、『[[満天☆青空レストラン]]』にて初めての[[提供クレジット|提供読み]]を担当。&lt;br /&gt;
* 2010年[[9月10日]]、『[[CAPTAIN!TV]]』に出演し、本格的なテレビ出演デビューとなった。&lt;br /&gt;
* [[2011年]][[3月6日]]、『[[NNNニュースサンデー]]』にて、初めて[[地上波]]の[[報道番組|ニュース番組]]を担当した。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月10日]]、『[[ぐるぐるナインティナイン]]』の「かぶっちゃや〜YO!」にて[[ゴールデンタイム]]の[[バラエティ番組]]で初めての進行を務めた。&lt;br /&gt;
* 2011年[[3月28日]]、自身初のレギュラー出演帯番組『[[ヒルナンデス!]]』のアシスタントとして初出演した。&lt;br /&gt;
* 2012年[[2月26日]]、[[東京マラソン2012]]に出場。5時間24分14秒で[[マラソン|フルマラソン]]完走を果たした。&lt;br /&gt;
2014年8月末に24TVの司会担当した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の出演番組 ==&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（2011年3月28日 - ）&lt;br /&gt;
ただし2013年10月&lt;br /&gt;
14から18日は&lt;br /&gt;
夏休みのため出演しなかった&lt;br /&gt;
* [[ママモコモてれび]]（声の出演、2012年4月2日 - ）&lt;br /&gt;
* [[幸せ!ボンビーガール]]（2013年4月23日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 代役としての担当番組 ==&lt;br /&gt;
[[Image:水卜麻美6.jpg|350px|thumb|水卜　麻美]]&lt;br /&gt;
* [[Going!Sports&amp;amp;News]]&lt;br /&gt;
* [[news every.]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の出演番組 ==&lt;br /&gt;
日本テレビオールスター。(2014年4月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
しやがれ。(2014年4月12日)&lt;br /&gt;
* メレンゲ。2014年3月29日も放送された&lt;br /&gt;
[[CAPTAIN!TV]]（2010年9月10日 - 9月24日）&lt;br /&gt;
* あすの天気（2010年12月27日、『[[全国警察犯罪捜査網|今夜あなたは目撃者!みのもんたの全国警察犯罪捜査網4時間スペシャル]]』内）&lt;br /&gt;
* [[笑点]]（2011年1月9日・7月24日・2012年4月1日「アナウンサー大喜利」、2011年6月5日「若手大喜利の座布団運び」）&lt;br /&gt;
* [[NFL倶楽部]]（2010年9月17日 - 2011年2月25日）&lt;br /&gt;
* [[アナどきっ!]]（2010年10月1日 - 2011年3月25日）&lt;br /&gt;
* [[天才!!カンパニー]]（2010年10月2日 - 2011年3月26日）&lt;br /&gt;
* [[ぐるぐるナインティナイン]]（2011年3月10日、2012年6月7日）&lt;br /&gt;
* [[誰だって波瀾爆笑]]（2011年6月26日）&lt;br /&gt;
* [[アナウンサーのホンヨミ]]（2011年10月6日 - 2012年3月29日）&lt;br /&gt;
* ロンドンオリンピック2012 さんま・櫻井・上田のメダリスト生大集結!祝勝会（2012年8月13日）&lt;br /&gt;
*今年の見どころ!24時間テレビ35まるわかり直前生中継SP（2012年8月25日）&lt;br /&gt;
* [[超!真実決定トーナメント]]（2012年11月10日、2013年4月1日）&lt;br /&gt;
*[[タカトシのクイズ!サバイバル]]（2012年12月26日） - クイズ解答者として出演&lt;br /&gt;
* 東京スカイツリー受信確認テスト（NHK総合・Eテレ・テレビ朝日・TBS・テレビ東京・フジテレビを含む。2012年12月22日 - 2013年2月23日）&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年10月21日　エンタメクイズにVTR出演)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(2013年12月29日、VTR出演)&lt;br /&gt;
24TV2014(2014年8月30日31日。総合司会。日本テレビ)5月29日のYahoo!及びPON以外の日本テレビワイドショーで発表された&lt;br /&gt;
昼何のラストで発表した&lt;br /&gt;
ワールドカップ特番(2014年6月13日。)&lt;br /&gt;
====声優====&lt;br /&gt;
ハンターハンターラストミッション　(2013年12月27日公開)&lt;br /&gt;
2013年10月28日&lt;br /&gt;
のJUMPでゲスト&lt;br /&gt;
声優することが発表された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]&lt;br /&gt;
* [[日本のアナウンサー一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/announcer/new/profile/a_miura.html 水卜麻美プロフィール]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{日本テレビアナウンサー}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:みうら あさみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビのアナウンサー]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1987年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A1%90%E8%B0%B7%E7%BE%8E%E7%8E%B2&amp;diff=231269</id>
		<title>桐谷美玲</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%A1%90%E8%B0%B7%E7%BE%8E%E7%8E%B2&amp;diff=231269"/>
				<updated>2014-06-13T07:53:46Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''桐谷美玲'''(きりたに みれい、本名：'''松岡さや紗'''(まつおか さやさ)&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/daisukitakeiemi/entry-11330003897.html 芸能人の卒アル集]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[1989年]][[12月16日]] - )は、[[日本]]のファッションモデル、女優。[[千葉県]]出身。[[スウィートパワー]]所属。「[[Seventeen]]」、のちに「[[non-no]]」専属モデル。[[KARA]]の[[ハン・スンヨン|韓勝妍]]に似ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物==&lt;br /&gt;
*くしゃみがオヤジ臭い&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ameblo.jp/mirei1216/entry-11046114600.html おじさん]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*歯はやや黄ばみと黒ずみがあり、虫歯もあるようである&amp;lt;ref&amp;gt;[http://cmkiritanimirei.seesaa.net/article/238650685.html 桐谷美玲　東京ガスのＣＭ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
役名'''太字'''は、主演作品&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* 死神君。(2014年4月から6月。カラス役。テレビ朝日)3月17日のワイスクで出る事発表された&lt;br /&gt;
[[土曜ミッドナイトドラマ]] [[吉祥天女#テレビドラマ|吉祥天女]]（2006年4月 - 6月、[[テレビ朝日]]） - 麻井由似子 役&lt;br /&gt;
* ショートフィルム道 [[怪談新耳袋#第5シリーズ|怪談新耳袋 第5シリーズ]]（2006年7月8日 - 16日、[[BS-TBS|BS-i]]） - '''佐藤凛 役'''&lt;br /&gt;
* ショートフィルム道 [[東京少女]] #4 ヤドカリ少女（2006年8月20日、BS-i） - '''カズエ 役'''&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]] 夏の特別編2006 6番の部屋（2006年8月22日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 長澤美奈子 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日#ニュータイプ|恋する日曜日 ニュータイプ]] 第6話 想いを告白せよ！（2006年11月11日、BS-i） - 森江加奈子 役&lt;br /&gt;
* [[風の来た道]]（2007年1月6日、[[日本放送協会|NHK]]） - 白石文江 役&lt;br /&gt;
* [[恋する日曜日#第3シリーズ|恋する日曜日 第3シリーズ]] レンズ越しの恋（2007年1月27日、BS-i） - '''三ノ宮なつき 役'''&lt;br /&gt;
* [[きらきら研修医#テレビドラマ|きらきら研修医]] 第7話（2007年2月22日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 藤野カナ 役&lt;br /&gt;
* [[花ざかりの君たちへ (テレビドラマ)#花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜]]（2007年7月 - 9月、フジテレビ） - 尼崎カンナ 役&lt;br /&gt;
* [[土曜プレミアム]] [[出るトコ出ましょ!#テレビドラマ|出るトコ出ましょ!]]（2007年9月22日、フジテレビ） - 藤野麻里子 役&lt;br /&gt;
* [[花ざかりの君たちへ (テレビドラマ)#花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜|花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜スペシャル]]（2007年10月12日、フジテレビ） - 尼崎カンナ 役&lt;br /&gt;
* ドラマスペシャル [[男装の麗人〜川島芳子の生涯〜]]（2008年12月6日、テレビ朝日） - 脇坂文代 役&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]]ドラマスペシャル [[チャンス!〜彼女が成功した理由〜]]（2009年3月7日・14日、フジテレビ） - 蛯原亜梨沙 役&lt;br /&gt;
* [[33分探偵#帰ってこさせられた33分探偵|帰ってこさせられた33分探偵]] 第11話（2009年4月4日、フジテレビ） - 倉吉紀美 役&lt;br /&gt;
* [[LOVE GAME]] 第9話（2009年6月18日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 大塚穂波 役&lt;br /&gt;
* [[土曜ドラマ (フジテレビ)|土曜ドラマ]] [[オトメン（乙男）#テレビドラマ|オトメン（乙男）〜夏〜]]（2009年8月 - 9月、フジテレビ） - 小針田雅 役 &lt;br /&gt;
* [[オトメン（乙男）#テレビドラマ|オトメン（乙男）〜秋〜]]（2009年10月 - 11月、フジテレビ） - 小針田雅 役&lt;br /&gt;
* 第9回[[テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞]] [[臨月の娘]]（2010年3月6日、テレビ朝日） - '''真野千鶴 役'''&lt;br /&gt;
* [[日曜ナイトドラマ]] [[女帝 薫子#テレビドラマ|女帝 薫子]]（2010年4月 - 6月、テレビ朝日） - '''西村紗也 役'''&lt;br /&gt;
* [[夏の恋は虹色に輝く]]（2010年7月 - 9月、フジテレビ） - 宮瀬桜 役&lt;br /&gt;
* [[ザ・ミュージックショウ]]（2011年1月2日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 山崎薫 役&lt;br /&gt;
* [[荒川アンダー ザ ブリッジ#テレビドラマ|荒川アンダー ザ ブリッジ]]（2011年7月 - 9月、[[MBSテレビ|毎日放送]]） - ニノ 役&lt;br /&gt;
* [[HUNTER〜その女たち、賞金稼ぎ〜]]（2011年10月 - 12月、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 本村純 役&lt;br /&gt;
* [[金曜ナイトドラマ]] [[13歳のハローワーク (テレビドラマ)|13歳のハローワーク]]（2012年1月 - 3月、テレビ朝日） - 真野翔子 役&lt;br /&gt;
* [[GTO (2012年のテレビドラマ)|GTO 秋も鬼暴れスペシャル]]（2012年10月2日、関西テレビ） - 藤崎志乃美 役&lt;br /&gt;
* [[あぽやん〜走る国際空港]]（2013年1月 - 3月、TBS） - 森尾晴子 役斎藤2　(2013年7月から9月　日本テレビ)&lt;br /&gt;
安堂ロイド、(2013年10月から12月　TBS)　謎の美少女役&lt;br /&gt;
ガリレオ2(フジテレビ)2014年6月13日に再放送放送された&lt;br /&gt;
10月11日の朝ズバリ&lt;br /&gt;
で出ることが発表された&lt;br /&gt;
黒田官兵衛(2014年6月まで。NHK)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
女子チーズ(2014年6月7日。)日本テレビワイドショーで放送された&lt;br /&gt;
*バティスタ。最後(2014年3月29日。)葉子役&lt;br /&gt;
 [[春の居場所#映画|春の居場所]]（2006年2月11日公開） - 青山 役&lt;br /&gt;
* [[赤い文化住宅の初子]]（2007年5月12日公開） - 山口 役&lt;br /&gt;
* [[同級生 (2008年の映画)|同級生]]（2008年5月10日公開） - '''早川希実 役'''&lt;br /&gt;
* [[体育館ベイビー]]（2008年5月10日公開） - 早川希実 役&lt;br /&gt;
* [[山形スクリーム]]（2009年8月1日公開） - 鏑木宙子 役&lt;br /&gt;
* [[誰かが私にキスをした]]（2010年3月27日公開） - ユミ 役&lt;br /&gt;
* [[音楽人]]（2010年5月15日公開） - '''水野詩音 役''' ※[[佐野和真]]とW主演&lt;br /&gt;
* [[君に届け#映画|君に届け]]（2010年9月25日公開） - 胡桃沢梅 役&lt;br /&gt;
* [[ジーン・ワルツ#映画|ジーン・ワルツ]]（2011年2月5日公開） - 青井ユミ 役&lt;br /&gt;
* [[ランウェイ☆ビート|ランウェイ☆ビート]]（2011年3月19日公開） - 立花美姫 役&lt;br /&gt;
* [[乱反射 (映画)|乱反射]]（2011年8月6日公開） - '''嘉瀬志摩 役'''&lt;br /&gt;
* [[スノーフレーク (映画)|スノーフレーク]]（2011年8月6日公開） - '''真乃 役'''&lt;br /&gt;
* [[うさぎドロップ]]（2011年8月20日公開） - 河地カズミ 役&lt;br /&gt;
* [[荒川アンダー ザ ブリッジ#映画|荒川 アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE]]（2012年2月4日公開） - ニノ 役&lt;br /&gt;
* [[逆転裁判]]（2012年2月11日公開） - [[綾里真宵]] 役&lt;br /&gt;
* [[ツナグ]]（2012年10月6日公開） - 日向キラリ 役&lt;br /&gt;
2014年2月21日に金曜ROADSHOWで放送された&lt;br /&gt;
* [[新しい靴を買わなくちゃ]]（2012年10月6日公開） - 八神鈴愛 役&lt;br /&gt;
* [[100回泣くこと]]（2013年公開予定）&lt;br /&gt;
朝昼晩、(2013年11月29日、公開　有三子役)&lt;br /&gt;
11月8日のPONで&lt;br /&gt;
試写会が放送された&lt;br /&gt;
11月29日のエヴリィ&lt;br /&gt;
と30日のヴランチと&lt;br /&gt;
12月2日のスッキリで&lt;br /&gt;
舞台挨拶が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 単発のゲスト出演などは不要。レギュラー番組のみ。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]「[[イマドキ (めざましテレビ)|早耳トレンドNo.1]]」コーナー（2006年10月 - 2007年3月、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[激モテ!セブンティーン学園]]（2009年7月 - 2010年3月、[[BS-TBS]]） - MC&lt;br /&gt;
* [[NEWS ZERO]]（2012年4月3日 - 、日本テレビ） - 火曜日キャスター&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--2014年2月11日はソチから中継出演。5月27日は国立競技場から中継出演&lt;br /&gt;
* [[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]（2009年8月17日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[しゃべくり007]]（日本テレビ、2010年2月15日）&lt;br /&gt;
* [[人志松本の○○な話]]（フジテレビ、2011年2月4日）&lt;br /&gt;
* [[情熱大陸]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]、2011年9月4日）&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[幕末純情伝|新・幕末純情伝]]（2012年7月12日 - 22日、[[シアターコクーン]]） - '''[[沖田総司]]''' 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声の出演 ===&lt;br /&gt;
* [[金曜ロードショー]] [[トワイライト〜初恋〜|トワイライト特別版]]（2010年11月12日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - ベラ・スワン 役&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 11人目のストライカー]]（2012年4月14日公開、[[東宝]]） - 香田薫 役&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授VS逆転裁判]]（2012年11月29日発売予定、[[ニンテンドー3DS]]） - [[綾里真宵]] 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[グリコ乳業]] カフェオーレ（2006年8月 - 11月）&lt;br /&gt;
* [[ベネッセコーポレーション]] [[進研ゼミ高校講座]]（2008年2月 - 4月）&lt;br /&gt;
* [[NTTドコモ]] スタートドコモ Answer（2010年2月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]] アーモンドラッシュ（2010年 - 2011年）&lt;br /&gt;
* [[ニンテンドーDS]]用ソフト [[マリオvs.ドンキーコング 突撃!ミニランド]]（2010年11月 - ）&lt;br /&gt;
* ニンテンドーDS用ソフト [[ポケットモンスター ブラック・ホワイト]]（2010年12月 - ）&lt;br /&gt;
* [[東京瓦斯|東京ガス]] ガスパッチョ「東京ガスストーリー」（2011年1月 - 2012年9月）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] ペプシドライ（2011年5月 - ）&lt;br /&gt;
* [[エースコック]] はるさめシリーズ（2011年8月 - 2012年8月）&lt;br /&gt;
* [[三井住友海上あいおい生命保険]]（2011年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[コーセー]] Fasio（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ダイハツ工業|ダイハツ]]&lt;br /&gt;
** キャンペーンCM「乗るほど! 木になる! 試乗会 店長室」篇（2012年1月 - 6月）&lt;br /&gt;
** [[ダイハツ・ミラココア|ミラココア]]（2012年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]] &lt;br /&gt;
**フォション オテマエド パリ（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
**フォション アップルネクターティー（2012年3月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] [[アクロン (洗剤)|アクロン]]（2012年9月 - ）&lt;br /&gt;
* [[キヤノン]] [[ピクサス|PIXUS]]（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]] ブリリアントトリュフ（2012年10月 - ）&lt;br /&gt;
プリンター、(2013年、)&lt;br /&gt;
サッポロビール、(2013年)&lt;br /&gt;
11月15日の昼帯で&lt;br /&gt;
メイキングが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
* HAVE YOUR MEASURE きっかけは、フジテレビ。THE SHORT MOVIE エピソード2 metamorphosis（2007年、フジテレビ） - 石原愛 役&lt;br /&gt;
* ケータイ小説 [[ドロップ (ケータイ小説)|ドロップ]]（2008年8月 - 、2007年度ポケスペ小説大賞） - '''朝倉みさき 役''' ※[[黒川芽以]]とW主演&lt;br /&gt;
* ヘンチメン（2011年2月 - 、LISMOドラマ） - '''典子 役'''&lt;br /&gt;
* NOTTV開局記念ドラマ シニカレ（2012年5月 - 8月、[[NOTTV]]） - '''榎本ルリ子 役''' ※[[藤ヶ谷太輔]]とW主演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
* [[ひいらぎ (フォークグループ)|ひいらぎ]] 『かけら』（2009年8月26日）&lt;br /&gt;
* KG 『いとしすぎて duet with Tiara』（2010年2月3日）※配信曲&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組  ===&lt;br /&gt;
* [[桐谷美玲のラジオさん。]]（2010年4月6日 -、[[文化放送]]、[[レコメン!]]内）&amp;lt;!--2010年1月19日にゲスト出演--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 携帯サイト ===&lt;br /&gt;
* [[Teddy bear (小説)#ケータイドラマ|teddy bear]]（2008年、[[魔法のiらんど]]） - '''鈴木晴奈 役'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スチール ===&lt;br /&gt;
* 秋の全国火災予防運動 ポスター（2007年、全国消防協会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イメージキャラクター ===&lt;br /&gt;
* [[PARCO]] 「PARCO SWIM DRESS」（2010年）&lt;br /&gt;
* [[ジャストシステム]]「こちらジャストシステム営業部特命課」等（2011年12月 - ）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.justsystems.com/jp/news/2011l/news/j12083.html ジャストシステムの新しいイメージキャラクターとして桐谷美玲さんを起用]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[グンゼ]]「BODY WILD」（2012年1月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にしはまたいよう}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1989年生の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女優]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=231262</id>
		<title>ジンクス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=231262"/>
				<updated>2014-06-13T01:43:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* 芸能 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ジンクス'''（[[英語]]:''jinx''）とは、縁起の悪い言い伝え。様々な物があり、生活に密着した[[教訓]]・[[習慣]]・[[法則]]の一つ。科学的根拠や因果関係がはっきりしていない事象を指すことが多いが、近世になってから裏付けがとれたものもあり、全てが迷信とは言いきれるわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
語源は不鮮明だが、[[ギリシア語]]のjynx（[[アリスイ]]。[[キツツキ]]の一種）に起因するという説がある。アリスイは、自らの首を180度回転させ真後ろを向く事が出来る為、不吉とされてきた背景があり、しばしば[[魔法]]と[[占い]]に用いられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本来の語義は「縁起が悪い」、「運が悪い」などネガティブなものであるが、近年では[[和製英語]]として使用されていくうちにポジティブな内容に使われる例（'''[[縁起]]担ぎ'''など）も生まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**二度有ることは三度ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[方違え]]&lt;br /&gt;
**外出先の方角が悪い時は一旦吉の方向にでかけて、目的先の方角の吉凶が変わるのを待つという習慣。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*忌み番&lt;br /&gt;
**[[4]]は「[[死]]」、[[9]]は「[[苦]]」に通じることから、縁起が悪いとしてホテルや病院の部屋番号や階層、[[鉄道の車両番号|鉄道車両の番号]]等で使用を避けることがある（「[[3]]」が「惨」に通じることから、使用を控えた会社もあった）。自動車の[[ナンバープレート (日本)|ナンバープレート]]では、末尾「[[42]]」と「[[49]]」を飛ばして付番されている。キリスト教圏では、[[イエス・キリスト]]の[[最後の晩餐]]に出席した人数が13人であったことから「[[13]]｣を不吉な番号として、また「[[666]]」を[[悪魔]]の番号であるとして使用を控えることがある（アメリカでは、13はむしろ縁起の良い数字として捉えられている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 生活 ===&lt;br /&gt;
*[[霊柩車]]を見ると[[ギャンブル]]に勝てる。&lt;br /&gt;
*一[[富士山|富士]]二[[鷹]]三[[茄子]]（[[初夢]]の縁起担ぎ）&lt;br /&gt;
*[[虫の知らせ]]（[[下駄]]の鼻緒が切れる、湯呑みや飯椀が自然に割れる・写真立てが自然に倒れるなどの事態が起こると不幸が訪れる。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 天候 ===&lt;br /&gt;
（農民、漁民などから生まれたジンクス。'''観天望気'''に基づく確率の高いものもある）&lt;br /&gt;
*[[七夕]]は曇り。&lt;br /&gt;
*[[体育の日]]と[[文化の日]]は晴れ（晴天の特異日の一つ）&lt;br /&gt;
*[[干潮]]から満潮に向かう時間帯は[[雨]]が降りやすい。&lt;br /&gt;
*[[猫]]が顔を洗うと雨が降る（顔程度では降らないが、耳まで洗うと降るという人もいる）&lt;br /&gt;
*朝焼けは雨の予兆。夕焼けは晴れの予兆。（ただし西の晴天は東へ移るという根拠がある）&lt;br /&gt;
*[[ツバメ]]が低く飛ぶと、雨が降る（これも曇天の時は上昇気流が起こらないので、餌になる虫が低空を飛ぶという裏付けがある）&lt;br /&gt;
*[[カラス]]が高い木のてっぺん付近に巣を作るとその年洪水が起きる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
*スポーツ全般で、「明日も勝つ」や「優勝」など勝利を匂わせる発言をすると実現しないことが多い（過去の例：[[新庄剛志]](当時[[阪神タイガース|阪神]])の「明日も勝つ！」→3回すべて次試合敗北、このうち1回は12連敗。ただし日本ハム移籍後に破っている。[[福田正博]]([[浦和レッドダイヤモンズ|浦和]])の「負けないよ！」→公式戦12連敗、13戦勝ちなし。ナビスコ杯も決勝で敗れ、13試合でたったの3ゴール）。&lt;br /&gt;
*[[大相撲]]で、弓取りを務める力士は出世しない。不知火型を選んだ横綱は短命に終わる。&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]（1年目に活躍した選手は2年目に活躍できないというもの。ただし当てはまらない例も多数存在し、言い伝えというよりは「2年目のジンクスを吹き飛ばせ」といった感じに2年目も活躍できるよう奮起を促す意味で使われることが多い。他のチームが対策を練ってくるからという説がある）&lt;br /&gt;
*[[野球]]で交代した選手のところに球が飛ぶ。いわゆる「'''代わった所に打球が飛ぶ'''」。ピンチの後にチャンスあり（チャンスを得点につなげられなかった相手チームの失意やプレッシャーが守備（自分たちの攻撃時）のミスを生むからとも）&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ]]の優勝した年、またその翌年は重大事件や政変（首相交代）などがおこる。&lt;br /&gt;
*[[西武ライオンズ]]は“XXX9年”に優勝できない。&lt;br /&gt;
*[[弁当の呪い]]（各種スポーツ、特に野球やサッカーなどでチームや選手の応援・記念弁当を販売するとその後、故障や成績不振などよからぬ事態が発生する。[[千葉ロッテマリーンズ]]の事例は特に有名）&lt;br /&gt;
2013年の楽天の田中は例外&lt;br /&gt;
尚弁当は奥さんの&lt;br /&gt;
里田まいが作っている&lt;br /&gt;
*Jリーグで[[清水エスパルス]]を扱き下ろすとJ2降格などの事態に見舞われる。&lt;br /&gt;
*スタジアムを移転した1年目は成績が悪くなる。&lt;br /&gt;
*女性社長のプロスポーツクラブは経営難に陥り、身売りまたは消滅となる。（過去の例として[[サガン鳥栖]]、[[福岡ライジングBB|福岡レッドファルコンズ]]がある）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で[[東京優駿|日本ダービー]]を勝った馬が[[京都新聞杯]]を勝つと[[菊花賞]]に勝てない。92年の[[ミホノブルボン]]、93年の[[ウイニングチケット]]、98年の[[スペシャルウィーク]]、99年の[[アドマイヤベガ]]などがあてはまる。&amp;lt;BR&amp;gt;なお、日本ダービーで勝っていない馬が京都新聞杯を勝った場合及び日本ダービーで勝った馬が京都新聞杯で負けた場合はあてはまらない。&amp;lt;br&amp;gt;また、現在は京都新聞杯の日程が変更されたため、このジンクスは破られないままとなった。&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で「メジロ」の馬は[[東京優駿|日本ダービー]]を勝てない。（2着や3着はよくあるのだが、なぜか勝った馬は1頭もいない）&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]で“XXX7年”の[[クラシック (競馬)|クラシック]]戦線の牡馬たちは不幸の世代になる。（[[マルゼンスキー]]の存在の前に牡馬クラシック競走は存在そのものが霞んでしまった[[1977年]]、多くの馬が競馬場内外での事故により若くしてこの世を去ってしまった[[1987年]]、骨折と屈腱炎に見舞われた二冠馬、菊花賞を最後にその後一度も勝てなかった菊花賞馬のいる[[1997年]]、牝馬に日本ダービー制覇を許した[[2007年]]など）&lt;br /&gt;
引退するとタレントになる&lt;br /&gt;
2014年1月28日の鑑定に寄ると&lt;br /&gt;
バルトもなるようだ&lt;br /&gt;
このことは紹介のラストで&lt;br /&gt;
磯野カツオが言っていた&lt;br /&gt;
例外曙、相撲→K-1→格闘技になった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*[[新語・流行語大賞]]でギャグが表彰されたタレントは翌年以降は急激に失速し活躍の機会が減る。1998年「だっちゅ～の」の[[パイレーツ (漫才師)|パイレーツ]]。2003年「何でだろう～」の[[テツandトモ]]。2004年の「残念!」の[[波田陽区]]。（ブームに便乗した過度の需要の反動とされる。）&lt;br /&gt;
*身長が160cmを超えている女性タレントは[[アイドル]]としては大成出来ず、路線転向を余儀なくされる（[[早見優]]が好例）&lt;br /&gt;
*名前に「ん」がついているお笑いコンビは売れる（[[オール阪神・巨人]]、[[とんねるず]]、[[ダウンタウン]]、[[ウッチャンナンチャン]]、[[ナインティナイン]]、[[ロンドンブーツ1号2号]]など）&lt;br /&gt;
*[[浜田雅功]]に叩かれると売れる。22のダウンタウン会見で松本がネタにしていた&lt;br /&gt;
大野智はドラマで人間以外が多い。2014年4月18日の読売の死神君の解説でネタにしていた&lt;br /&gt;
ルーキーズメンバーは奥さん非公開が多い。例外。関川。掛布は名前のみ公開している&lt;br /&gt;
ブランチの芸能で48は取り上げない&lt;br /&gt;
2014年3月15日はライバルは取り上げた&lt;br /&gt;
グラビアアイドルはご成婚してもご主人非公開であることが多い&lt;br /&gt;
山本梓と安田美沙子はご主人の名前公開しているが&lt;br /&gt;
やはり顔は非公開である&lt;br /&gt;
ドラマの視聴率低いと最終回の宣伝しない&lt;br /&gt;
例外。明日ママ&lt;br /&gt;
昼何では芦田愛菜が小学生である為鈴木砂羽が代理で宣伝した&lt;br /&gt;
坂下千里子はポケモン&lt;br /&gt;
関係者と良く共演&lt;br /&gt;
するか裏番組に出ている&lt;br /&gt;
メレンゲの歴代司会&lt;br /&gt;
は芦田愛菜と百田夏菜子&lt;br /&gt;
以外ご成婚している&lt;br /&gt;
フジテレビの競馬歴代&lt;br /&gt;
司会はさとう珠緒以外&lt;br /&gt;
ご成婚している&lt;br /&gt;
音楽駅でジャニーズ&lt;br /&gt;
は良く最初に歌う&lt;br /&gt;
松本潤と佐藤健&lt;br /&gt;
は良く原作物に出ている&lt;br /&gt;
例外、ラッキー7とスマイル&lt;br /&gt;
日曜劇場は原作もの&lt;br /&gt;
だと視聴率が高くなる&lt;br /&gt;
例外、グッドラック&lt;br /&gt;
ビューティフルライフ&lt;br /&gt;
2世タレントは不祥事起こしやすい&lt;br /&gt;
若山夫妻の逮捕は&lt;br /&gt;
PONと知っとこと&lt;br /&gt;
しゅういち以外で放送された&lt;br /&gt;
男性お笑いの奥さんは非公開が多い&lt;br /&gt;
例外藤井隆、フジモン　阿部浩二&lt;br /&gt;
OLヴィジュアル系&lt;br /&gt;
のキャストは離婚する&lt;br /&gt;
鈴木紗理奈は5年で離婚&lt;br /&gt;
上原さくらと遠山もすぐした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手が一般だと公開しない&lt;br /&gt;
例外、鈴木奈々、加藤茶&lt;br /&gt;
TBSの週末のサンジャポ&lt;br /&gt;
以外の情報番組はお正月と8月は録画&lt;br /&gt;
ヴランチ歴代レポーター&lt;br /&gt;
は良くスポーツ選手とご成婚する&lt;br /&gt;
例外坂下千里子、中越典子、立川絵里&lt;br /&gt;
エブリは良くモーニング娘取り上げる&lt;br /&gt;
伊東美咲が何か発表すると大きなニュースに邪魔される&lt;br /&gt;
例。ご成婚報道。ノリピー逮捕&lt;br /&gt;
出産発表。パクヨンハ自殺&lt;br /&gt;
活動再開。あまちゃんおじいちゃん葬式と土屋香織事故&lt;br /&gt;
結婚の儀はほぼ非公開。例外。小池栄子夫妻。小室哲哉夫妻。神戸蘭子&lt;br /&gt;
TBSのワイドショーはランキング多い。例外ブランチ。昼帯&lt;br /&gt;
仮面ライダーはご成婚相手公開している。例外ファム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*[[テレビ]]・[[ラジオ]]局が社屋を移転した前後にその局あるいは周囲で災厄に見舞われる。（キー局の場合は局の信頼を揺るがす事件、ローカル局の場合はその地域で自然災害・大事件・大事故が発生しやすい。主な例として[[日本テレビ]][[視聴率不正操作問題]]、[[TBSビデオ問題]]、[[ニッポン放送]]の[[ライブドア]]による[[敵対的買収]]、[[ラジオ関西]]の[[阪神・淡路大震災]]）&lt;br /&gt;
*特定の名を持った船は不運を背負う。[[日露戦争]]と[[第一次世界大戦]]おいて初代と二代目が撃沈された[[常陸丸事件|常陸丸]]、[[駆逐艦]]では「蕨」の字（「蕨」と「早蕨」の2隻とも事故沈没）、[[潜水艦]]では三およびその倍数（[[第六潜水艇]]から[[伊号第三三潜水艦]]まで大事故・沈没事例多数）、「[[紫雲丸]]」（[[紫雲丸事故]]以下5度の大事故を起こしている、改名後は無事故）など。&lt;br /&gt;
*韓国と協力関係を築くと不幸になる。主にネット上で噂されている。「[[あの国のあの法則]]」「[[檀君]]の呪い」などと言われる。&lt;br /&gt;
読売新聞のポケモンは木曜日は良く&lt;br /&gt;
その日のアニメに登場するポケモンが掲載される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外国のジンクス==&lt;br /&gt;
*災難&lt;br /&gt;
**黒猫が前を横切ると災厄に見舞われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能 ===&lt;br /&gt;
*偶数代目の[[ジェームズ・ボンド]]の[[俳優]]は、出演作が少ない（2代目ボンド：[[ジョージ・レーゼンビー]]は1作品のみ。4代目ボンド：[[ティモシー・ダルトン]]は2作品のみ）&lt;br /&gt;
*偉大なロックスターは27歳で死ぬ（[[ジミ・ヘンドリックス]]、[[ブライアン・ジョーンズ]]、[[ジム・モリソン]]、[[ジャニス・ジョップリン]]、[[カート・コバーン]]、[[ロバート・ジョンソン]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[2年目のジンクス]]&lt;br /&gt;
*[[テコムサの呪い]]&lt;br /&gt;
*[[迷信]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[やしきたかじん]]の12thアルバム『[[JINX]]』&lt;br /&gt;
*[[山本潤子]]の楽曲『ジンクスなんて』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:民間信仰|しんくす]]&lt;br /&gt;
[[category:法則|しんくす]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Jinx]]&lt;br /&gt;
*[[wiki:ジンクス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9B%B8%E6%AD%A6%E7%B4%97%E5%AD%A3&amp;diff=231259</id>
		<title>相武紗季</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9B%B8%E6%AD%A6%E7%B4%97%E5%AD%A3&amp;diff=231259"/>
				<updated>2014-06-13T00:59:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:相武紗季1.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季2.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
'''相武 紗季'''（あいぶ さき、[[1985年]][[6月20日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]]出身。[[ボックスコーポレーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母は[[宝塚歌劇団]]卒業生（[[宝塚歌劇団62期生|62期]]）の朱穂芽美（1976年入団、1982年退団）。姉は宝塚歌劇団[[宝塚歌劇団87期生|87期生]]で[[星組 (宝塚歌劇)|星組]]娘役の[[音花ゆり]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
地元の[[中高一貫教育]]校に通学していたが、[[日本の高校野球#男子硬式|高校球児]]に会いたい思いで[[2002年]][[朝日放送]]「[[第84回全国高等学校野球選手権大会|夏の高校野球]]PR女子高生」へ応募し、およそ1000人から選出される。帰省中の[[マネージャー]]が地元テレビで放送されていた当該PRビデオを目にして[[スカウト]]し、[[芸能人|芸能活動]]のため[[上京]]する。2003年、[[WATER BOYS]]で女優デビューする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]以降出演している「[[ミスタードーナツ]]」[[コマーシャルメッセージ|CM]]では、[[タカアンドトシ]]とのコミカルな掛け合いで話題を得る。[[俳優|女優]]業では『[[17才夏。]]〜屋上ガールズ〜』、シナリオ登竜門大賞受賞作『[[なつのひかり。]]』など単発[[テレビドラマ|ドラマ]]で主役を演じ、「[[NHK夜の連続ドラマ|よるドラシリーズ]]」新規作品最終作『[[どんまい!]]』で[[連続ドラマ]]主役を初めて演じ、以降「CM女王ランキング」などに名を連ねる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]以降、『[[まじめにふまじめ かいけつゾロリ|まじめにふまじめ かいけつゾロリ なぞのお宝大さくせん]]』、『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』では[[ヒロイン]]役など、[[声優]]としても演ずる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマ『[[アテンションプリーズ]]』出演を期に起用された[[日本航空]]「先得割引」キャンペーンでは、[[ボーイング777#777-200（772A）|ボーイング777-200]]の3機体に巨大な[[客室乗務員]]姿が女性芸能人として初めて[[ラッピング広告|ラッピング]]される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]、初舞台となるPiper #8『THE LEFT STUFF』（演劇集団[[Piper]]公演）へ出演、コミカルなキャラを演ずる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]1月1日、『〜感動の神対応バラエティ〜おお！Myゴッド』（フジテレビ系）で初めて司会する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月、10周年を期に4月以降、芸能活動を継続しながらカリフォルニアへ短期留学する。&lt;br /&gt;
9月11日のイベントに出席し&lt;br /&gt;
留学完了したこと報告した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季3.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季4.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
'''家族・本人'''&lt;br /&gt;
* 「相武」という名字は珍しく、よく芸名と間違えられる。&lt;br /&gt;
* [[愛称]]は'''アイブー'''、'''ぶっちぃ'''、'''さきっちょ'''、'''相武ちゃん'''、'''サキサキ'''、'''ぶってぃー'''（親しい友人のみにそう呼ばれている）。&lt;br /&gt;
* ペットは、希少犬の[[ボロニーズ]]（メス）。名前は『みゅー』。2006年9月に飼い始めた。&lt;br /&gt;
* 座右の銘は、地元を離れる際に親友から送られた言葉「幸せの雨が降りますように」である。&lt;br /&gt;
* ファーストキスの年齢は、16歳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''家族'''&lt;br /&gt;
* 父親は[[桂小枝]]と、母親は[[間寛平]]の妻と同級生である。&lt;br /&gt;
* 高校2年生の頃にスカウトされ、上京を決心した時、父親から「中学から一緒の友達と卒業できなくていいのか?」と言われ、説得するのに時間がかかったという。&lt;br /&gt;
* 家族と離れて暮らすようになって以来、毎年父親に手編み[[マフラー]]をプレゼントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''特技'''&lt;br /&gt;
* 特技は、[[小学校]]から[[高等学校|高校]]まで続けていた[[シンクロナイズドスイミング]]、[[競泳]]（[[平泳ぎ]]）。水泳で鍛えた身体は[[筋肉質]]だが、[[陸上競技]]は苦手。ただ、持久力には自信を持っている。&lt;br /&gt;
** 競泳（平泳ぎ）は、中学生時代、[[宝塚市]]の大会で1位になったことがある。中学・高校では水泳部で副部長を務め、「鬼の副部長」と呼ばれたが、部員全員の練習メニューを自ら作成して、夏合宿で「死ぬほど苦しい地獄のシゴキ」をする熱血指導ぶりも有名だった。&lt;br /&gt;
** シンクロにおいては、[[オリンピックシンクロナイズドスイミング競技|オリンピック]]で観た[[小谷実可子]]に憧れて小学4年から始め、一時期は選手を目指すほど打ち込み、宝塚市の代表を務めたこともあるが、将来、オリンピックに出場できないことを思うようになり、中学3年生で断念。それ以降は、前述の競泳に打ち込んだ。&lt;br /&gt;
* [[ドラムセット|ドラム]]演奏は、中学生時代に父親の影響で始めている。一部雑誌インタビューの手違いで学園祭でバンドを組み演奏したとされているが、実際は計画止まりであった。2010年8月16日『[[しゃべくり007]]』では高校当時バンド結成しドラムをしていたと語った。2005年に公開された映画『[[ビートキッズ]]』や、2006年に放映された[[明治安田生命保険]]のCM内で、その腕前を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''趣味・嗜好'''&lt;br /&gt;
* 父親が大の[[読売ジャイアンツ]]ファンであるためか、「自分も読売ジャイアンツファン」と公言している。大の[[高校野球]]ファンでもあり、甲子園ガールを務めたことは前記した。&lt;br /&gt;
* [[趣味]]は、[[読書]]。特に、[[ミステリー小説]]を愛読している。好きな作家は[[宮部みゆき]]、[[恩田陸]]、[[伊坂幸太郎]]など。その他の趣味は[[音楽]]鑑賞、[[料理]]。特に料理は、テレビのバラエティ番組で数々披露しており、[[ぶり大根]]が得意だという。&lt;br /&gt;
* 好きな芸人は、[[チュートリアル (お笑いコンビ)|チュートリアル]]の[[福田充徳]]であるとテレビ番組で公言している。福田とは、何度かテレビで共演を果たしている。 チュートリアルのDVD（チュートリアリズム）も所持している。&lt;br /&gt;
* 自ら[[酒]]好きで[[酒豪]]であると[[自称]]している。お気に入りの店は、[[ダーツ]]バーと[[焼き鳥]]屋。&lt;br /&gt;
* [[B'z]]と[[ボン・ジョヴィ]]、[[SPEED]]のファンである。また2PMのファンであり。&lt;br /&gt;
ライブ見に行った&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
9月12日のPONで語っていた&lt;br /&gt;
* {{いつ範囲|date=2013年4月|『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』に出演した}}際、神社めぐりが好きで、自身の運転で[[長野県]]の[[戸隠神社]]に友人と行った、と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''その他'''&lt;br /&gt;
* 男子高校生や男子大学生からの人気が高く、理想のタイプとして選ばれることが多い。「全国一万人大調査 恋人にしたい女性ランキング」では第4位にランクインした。&lt;br /&gt;
* 2010年4月1日放送分『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』「人見知り芸人」にて、「前回の放送をテレビで見て、自分も人見知りだからすごい共感した」という理由でゲスト出演し、自身の人見知り談を披露している。&lt;br /&gt;
* [[吹石一恵]]とは『[[華麗なる一族 (2007年のテレビドラマ)|華麗なる一族]]』共演以来の親友である。[[南海キャンディーズ]]の[[山崎静代]]や『[[明日もまた生きていこう]]』で共演した[[比嘉愛未]]とも仲が良い。&lt;br /&gt;
* [[坂下千里子]]から妹のようにかわいがられている。&lt;br /&gt;
* 注目する同年代の女優は[[長澤まさみ]]で、運動神経が抜群な最高に華のあるライバルと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季5.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季6.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季7.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
マッサン(2014年10月から2015年3月。NHK田中優子役)&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS]] 第7・最終話（2003年8月12日・9月9日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 早川あつみ 役&lt;br /&gt;
* [[17才夏。]] 第5話「屋上ガールズ」（2003年8月16日、[[ABCテレビ]]） - 初主演・南香織 役&lt;br /&gt;
* [[ライオン先生]]（2003年10月13日 - 12月15日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 小野原彩 役&lt;br /&gt;
* [[愛し君へ]]（2004年4月19日 - 6月28日、フジテレビ） - 阿川万里 役&lt;br /&gt;
* [[男湯2]]〜ハイジと柔道大会の巻〜（2003年11月8日、フジテレビ） - 松浦美奈 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]「見知らぬ光景」（2004年1月24日、フジテレビ） - 主演・松本慶子 役&lt;br /&gt;
* [[なつのひかり。]]（2004年2月14日、日本テレビ、シナリオ登竜門大賞受賞作） - 主演・冬柴宏美 役&lt;br /&gt;
* [[劇団演技者。]]「オートマチック」（2004年11月24日 - 12月15日、フジテレビ） - 桜井（先生） 役&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]]（2005年7月5日 - 9月13日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 矢野利絵 役&lt;br /&gt;
* [[どんまい!]]（2005年11月14日 - 12月22日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 主演・里見優 役 （連続ドラマ初主演） &lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)|Happy!]]（2006年4月7日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 主演・海野幸 役&lt;br /&gt;
** Happy!2〜私、先輩のためにガンバリます。〜（2006年12月26日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[アテンションプリーズ]]（2006年4月18日 - 6月27日、フジテレビ） - 若村弥生 役&lt;br /&gt;
** アテンションプリーズ スペシャル〜ハワイ・ホノルル編〜（2007年1月13日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** アテンションプリーズ スペシャル〜オーストラリア・シドニー編〜（2008年4月3日、）&lt;br /&gt;
* [[レガッタ〜君といた永遠〜]]（2006年7月14日 - 9月8日、ABCテレビ・[[テレビ朝日]]共同制作【主演：[[速水もこみち]]】） - 小田切操 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[華麗なる一族 (2007年のテレビドラマ)|華麗なる一族]]（2007年1月14日 - 3月18日、TBS） - 万俵二子 役&lt;br /&gt;
* [[牛に願いを Love&amp;amp;Farm]]（2007年7月3日 - 9月11日、関西テレビ） - 藤井彩華 役&lt;br /&gt;
* [[歌姫 (劇作品)#テレビドラマ|歌姫]]（2007年10月12日 - 12月21日、TBS） - 岸田鈴 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[絶対彼氏。#テレビドラマ|絶対彼氏〜完全無欠の恋人ロボット〜]]（2008年4月15日 - 6月24日、フジテレビ） - 井沢梨衣子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
** 絶対彼氏〜完全無欠の恋人ロボット〜 最終章スペシャル（2009年3月24日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ#〜Love StoriesV〜|恋のから騒ぎ 〜Love StoriesV〜]]「金星から来た女」（2008年10月10日、日本テレビ） - 主演・星丘聡美 役&lt;br /&gt;
* [[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（2009年1月4日 - 11月22日、NHK総合ほか、[[大河ドラマ]]） - [[上杉景虎]]の妻・[[清円院|華姫]] 役&lt;br /&gt;
* [[トライアングル (小説)|トライアングル]]（2009年1月6日 - 3月17日、関西テレビ） - 郷田唯衣 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語|世にも奇妙な物語 春の特別編]]「真夜中の殺人者」（2009年3月30日、フジテレビ系）- 主演・木田亜矢香 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ|ハンサム★スーツ THE TV]]（2009年3月31日、関西テレビ） - 田沢 役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]] 第3話（2009年6月6日、TBS） - 後藤めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[刑事一代 平塚八兵衛の昭和事件史]]（2009年6月20・21日、テレビ朝日） - 吉崎真由 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月13日 - 9月21日、フジテレビ） - 七海菜月 役&lt;br /&gt;
* [[父よ、あなたはえらかった〜1969年のオヤジと僕]]（2009年11月16日、TBS） - 山田春美 役&lt;br /&gt;
* [[霧の旗#2010年版|松本清張ドラマスペシャル・霧の旗]]（2010年3月16日、日本テレビ、[[松本清張]]生誕100年記念スペシャルドラマ） - 柳田桐子 役&lt;br /&gt;
* [[わが家の歴史]]（2010年4月9日 - 11日、フジテレビ） - [[美空ひばり]] 役&lt;br /&gt;
* [[逃亡弁護士 成田誠|逃亡弁護士]] 第3話（2010年7月20日、関西テレビ） - キャバクラ嬢・浅野志穂 役&lt;br /&gt;
* [[パーフェクト・リポート]]（2010年10月17日 - 12月19日、フジテレビ）- 奥澤緑役&lt;br /&gt;
* [[明日もまた生きていこう]]（2010年10月25日　TBS）- [[バレーボール全日本女子]]代表・[[木村沙織]]役&lt;br /&gt;
* [[告発〜国選弁護人]]（2011年1月 - 3月3日、テレビ朝日）- 佐原鶴子役&lt;br /&gt;
* [[リバウンド (テレビドラマ)|リバウンド]]（2011年4月27日 - 6月29日 日本テレビ） - 主演・大場信子役&lt;br /&gt;
* [[ミエルオンナ月子〜真夏の夜のコワーイ話〜]]（2011年8月26日、日本テレビ、[[金曜スーパープライム]]） - 主演・浅丘月子 役&lt;br /&gt;
* [[家政婦のミタ]]（2011年10月12日 - 12月21日、 日本テレビ） - 結城うらら役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]] 第3話（2012年4月30日、フジテレビ） - 来栖奈穂子 役&lt;br /&gt;
2014年1月2日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
* [[リッチマン、プアウーマン]]（2012年7月 - 9月、フジテレビ）- 朝比奈燿子役&lt;br /&gt;
** リッチマン、プアウーマン in ニューヨーク（2013年4月1日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[黒い十人の黒木瞳。]]「黒い母娘」「黒いアカスリ女」（2012年9月9日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
** 黒い十人の黒木瞳。2（2012年12月29日、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* [[おトメさん]]（2013年1月17日 - 3月14日、テレビ朝日）- 水沢李里香役&lt;br /&gt;
お家さん、(2014年)&lt;br /&gt;
1月14日のスッキリ&lt;br /&gt;
で出ることが判明した&lt;br /&gt;
磁石男(2014年6月13日。日本テレビ)ウシ子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[茶の味]]（2004年7月17日公開、[[クロックワークス]]） - ホタル 役&lt;br /&gt;
* [[ビートキッズ]]（2005年6月4日公開、[[松竹]]） - ナナオ 役&lt;br /&gt;
* [[メールで届いた物語]]〜mail〜（2005年、[[東映ビデオ]]） - 主演・谷村理沙 役&lt;br /&gt;
* [[まじめにふまじめ かいけつゾロリ#2006年版|まじめにふまじめ かいけつゾロリ なぞのお宝大さくせん]]（2006年3月11日公開、[[角川映画 (企業)|角川ヘラルド映画]]） - テイル 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]（2007年3月10日公開、[[東宝]]） - 満月美夜子 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と永遠の歌姫]]（2009年12月19日公開、東宝） - レミ・アルタワ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンスランバー]]（2010年1月30日公開、東宝） - 井ノ原小梅 役&lt;br /&gt;
* [[NECK]]（2010年8月21日公開、[[アスミック・エース エンタテインメント]]） - 主演・真山杉奈 役&lt;br /&gt;
* [[恋するナポリタン 〜世界で一番おいしい愛され方〜]]（2010年9月11日公開、[[日活]]） - 佐藤瑠璃 役&lt;br /&gt;
* [[阪急電車 (小説)#映画|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年4月29日公開【関西は4月23日先行公開】、東宝） - マユミ 役 ※友情出演&lt;br /&gt;
* FLY!〜平凡なキセキ〜（2012年3月10日公開、[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]） - 高崎ななみ 役&lt;br /&gt;
* [[リンカーン/秘密の書]]（2012年11月1日公開、[[20世紀フォックス]]） - メアリー・トッド・リンカーン 役 ※声の出演、日本語版吹き替え&lt;br /&gt;
* [[カノジョは嘘を愛しすぎてる#映画|カノジョは嘘を愛しすぎてる]]（2013年12月公開予定） - 茉莉 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートフィルム ===&lt;br /&gt;
* short cakes（2003年、BOOK C@fe short Films） - 主演・ナナ役&lt;br /&gt;
* 点描のしくみ Queen of Hearts（2012年製作、クロックワークス） - 鹿島奈々子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信 ===&lt;br /&gt;
* ミスタードーナツ リッチドーナツ スペシャルサイト「聞いてないよ!? ザ・ムービー」（2007年8月 - 10月、ダスキン）&lt;br /&gt;
* [[女たちは二度遊ぶ]]「どしゃぶりの女」（2010年3月、[[BeeTV]]）&lt;br /&gt;
* デス・ゲーム・パーク（2010年4月20日 - 、BeeTV）&lt;br /&gt;
* [[サヨナラの恋]]（2010年10月1日 - 、BeeTV）- 主演・神崎瀬菜 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
高校野球宣伝。2014年5月8日のダウンタウンで放送された&lt;br /&gt;
* '''[[ジョンソン・エンド・ジョンソン]]''' 『[[アキュビュー|2ウィーク アキュビュー]]』（2003年）&lt;br /&gt;
* '''[[サントリー]]''' 『[[C.C.レモン]]』（2003年）&lt;br /&gt;
* '''[[江崎グリコ]]'''（2003年 - 2007年）&lt;br /&gt;
** 『[[ビスコ (菓子)|ビスコ]]』（2003年）&lt;br /&gt;
** 『ほわわ』（2005年）&lt;br /&gt;
** 『[[ジャイアントコーン (菓子)|ジャイアントコーン]]』（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
** 『[[パピコ]]』（2007年）([[山崎静代]]と共演)&lt;br /&gt;
* '''[[ダスキン]]''' 『[[ミスタードーナツ]]』（2004年4月 -）&lt;br /&gt;
** 「バイト 篇」（2004年 - 2006年） （[[タカアンドトシ]]と共演）&lt;br /&gt;
** 「隣の住人 篇」（2006年） （[[玉木宏]]と共演）&lt;br /&gt;
** 「会議室 篇」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[NTTコミュニケーションズ]]''' 『[[OCN]]』（2004年 - 2011年）&lt;br /&gt;
* '''[[花王]]'''（2004年 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ビオレ]] さらさらパウダーシート』（2004年 - 2008年）&lt;br /&gt;
** 『ビオレ さらさらUVパーフェクトフェイスミルク』（2006年）&lt;br /&gt;
** 『メンズビオレ』（2008年 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ソフィーナ]] [[AUBE_(化粧品)|オーブ]] クチュール』（2008年 - ）&lt;br /&gt;
** 『ビオレ マシュマロホイップ』（2009年）&lt;br /&gt;
* '''[[パイロットコーポレーション]]'''（2004年 - ）&lt;br /&gt;
** 博士と助手シリーズ 研究室 篇（2004年）&lt;br /&gt;
** 『ネオックス・イーノ』 さよなら先生 篇（2006年 - ）&lt;br /&gt;
** 『フリクション』 消す人 篇（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** 『ラテ』 ケータイ広告 篇（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** 『アクロボール』サイン篇（2009年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[オートバックスセブン]]'''（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[日本中央競馬会|JRA 日本中央競馬会]]''' 北海道シリーズ（2006年）&lt;br /&gt;
* '''[[明治安田生命保険]]''' 『ライフアカウント L.A. Double』（2006年）&lt;br /&gt;
* '''[[日本航空]]'''（2006年 - 2008年）&lt;br /&gt;
** JAL国内線運賃　先得割引（2006年 - ）&lt;br /&gt;
** JAL九州キャンペーン2007（2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
** JAL沖縄キャンペーン2007（2007年）&lt;br /&gt;
** JAL麗らか四国キャンペーン（2007年）&lt;br /&gt;
** JAL夏休み家族のスマイルキャンペーン（2007年）&lt;br /&gt;
** JAL東京キャンペーン「TOKYO JAL 2007 - '08」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
** JAL北海道WINTERキャンペーン2008（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
** JAL沖縄キャンペーン2008（2008年）&lt;br /&gt;
* '''[[アットホーム]]''' 企業イメージ・キャラクター（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[日本コカ・コーラ]]''' 『[[アクエリアス]]・ビタミンガード』（2007年）&lt;br /&gt;
** 「冬を楽しむ 篇」（2007年1月 - 3月）&lt;br /&gt;
** 「太陽を怖がるヒト 篇」（2007年7月 - 9月）&lt;br /&gt;
** 「冬を楽しむ2007 篇」（2007年11月）&lt;br /&gt;
* '''[[日本放送協会]]''' [[NHK衛星第一テレビジョン|NHK BS-1]]キャンペーン（2007年）&lt;br /&gt;
* '''[[インテリジェンス (企業)|インテリジェンス]]''' アルバイト求人メディア『[[An (雑誌)|an]]』（2007年7月）&lt;br /&gt;
* '''[[日本民間放送連盟]]''' 「[[CMのCMキャンペーン]]」（2007年8月）&lt;br /&gt;
* '''[[麒麟麦酒]]''' 『麒麟ZERO』（2008年2月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[味の素]]''' （2008年6月 - ）&lt;br /&gt;
** 「味の素KKの基本だし」（2008年6月 - ）&lt;br /&gt;
** 「やさしお」（[[中村雅俊]]と共演）（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[青山商事]]'''『洋服の青山』（2009年2月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[ロート製薬]]'''「ロートCキューブ クリアフラッシュAL」（2010年5月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[任天堂]]'''「[[ポケットモンスター ブラック・ホワイト]]」（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[アサヒビール]]''' 『アサヒ ブルーラベル』（2011年7月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[ケイ・オプティコム]]'''　『eoスマートリンク』 （2012年5月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[グラクソ・スミスクライン]]''' 『子宮頸がん予防』（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[SMBCコンシューマーファイナンス ]]''' 『もっと！サービス向上委員会』（2012年7月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[〜感動の神対応バラエティ〜おお!Myゴッド]]（2013年1月1日、フジテレビ） - 司会初挑戦。[[有吉弘行]]と務めた。&lt;br /&gt;
PON　(2013年9月12日VTR出演)&lt;br /&gt;
サンジャポ　(2013年9月15日、VTR出演)&lt;br /&gt;
いいとも　(2013年11月26日、トークゲスト、フジテレビ)&lt;br /&gt;
いいとも増刊号、(2013年12月1日、フジテレビ、同上)&lt;br /&gt;
超報道(2013年12月17日、VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年1月14日、6月12日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年3月11日の各ワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
さんま(2014年4月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
県民。ダウンタウン(2014年5月8日読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ドラマチック競馬_(北海道文化放送)|ドラマチック競馬]]（2006年、[[北海道文化放送]]） - [[函館スプリントステークス]]開催日にはプレゼンターも務めた。&lt;br /&gt;
* [[北京オリンピック]]（2008年、フジテレビ） - [[古田敦也]]とのコンビ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* [[NHKスペシャル]]「ミステリーロマン 古代エジプト」（2009年12月25日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* アシタノチカラ（2011年1月17日 - 、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* 動物園の故郷からのメッセージ〜旭山動物園プレミアム〜（2011年2月20日、TBS） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* BSジャパンドキュメンタリーシリーズ企画「相武紗季 アース・ダイアログ〜世界遺産からのメッセージ〜」（2012年7月 - 、[[BSジャパン]]） - 旅人&lt;br /&gt;
** 第1集 天空の都市 マチュピチュの謎（2012年7月7日）&lt;br /&gt;
** 第2集 世界最大の滝 イグアス（2012年10月6日）&lt;br /&gt;
* トキ誕生〜36年ぶりの奇跡を支えた男たち〜（2012年8月15日、NHK総合） - 語り&lt;br /&gt;
* シンサイミライ学校「楽しく!真剣に!学ぼうBOSAI」（2012年、[[NHK Eテレ|NHK教育テレビジョン]]） - プレゼンター&lt;br /&gt;
* 岩合光昭の世界ネコ歩き（2012年 - ） - 語り&lt;br /&gt;
** 岩合光昭の世界ネコ歩き総集編〜地中海のネコ〜（[[NHK-BSプレミアム]]、2013年1月5日）&lt;br /&gt;
* [[にっぽん紀行]] 2013春「漁師オヤジの冬休み〜[[北海道]]・[[宗谷岬]]〜」 （NHK総合、2013年3月21日） - 案内役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* [[歌謡チャリティーコンサート]]（2012年11月27日、NHK総合） - 司会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[Piper]]『THE LEFT STUFF』（2010年4月 - 5月、[[本多劇場]]他）&lt;br /&gt;
* 『PRESS 〜プレス〜』（2012年2月 - 3月、[[シアターコクーン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*「2004春・[[週刊ヤングサンデー]]DVD」（2004年、出演・雑誌付録・水着ショット収録）&lt;br /&gt;
*「2004夏・週刊ヤングサンデーDVD」（2004年、出演・雑誌付録・水着ショット収録）&lt;br /&gt;
*「週刊ヤングサンデーシュープリームDVD　相武紗季」（2005年、応募者全員サービス・水着ショット収録）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスター ===&lt;br /&gt;
* '''[[厚生労働省]]''' [[労働保険]]啓発ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* '''[[コンバース]]'''（2007年）&lt;br /&gt;
* '''[[警視庁]]'''「平成21年 春の全国交通安全運動」啓発ポスター（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ドラッグオンドラグーン2 封印の紅、背徳の黒]]（2005年、[[スクウェア・エニックス]]） - 女騎士・エリス 役&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と魔神の笛]]（2009年、[[レベルファイブ]]） - レミ・アルタワ 役&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と奇跡の仮面]]（2011年、レベルファイブ） - レミ・アルタワ 役&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と超文明Aの遺産]]（2013年、レベルファイブ） - レミ・アルタワ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (2005年のテレビアニメ)|ドラえもん]]「もこみちくんと紗季ちゃんだ! ジーンと感動する話」（2006年6月30日、テレビ朝日）ゲスト出演 - 相武紗季 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽PV ===&lt;br /&gt;
* [[HUNGRY DAYS]]「喜怒哀楽」（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[相武紗季のハッピータイム!]]（2006年10月 - 2007年3月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]） - 『[[あべこうじのポッドキャスト番長]]』内のコーナー「すっぴん番長」水曜日担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* water piece（2004年、[[ワニブックス]] ISBN 4-8470-2802-3）&lt;br /&gt;
* 10代〜AIBU LOVE LIVE FILE〜（2005年、[[集英社]]・『[[週刊プレイボーイ]]』特別編集 ISBN 4-08-907003-1）&lt;br /&gt;
* surf trip（2007年、集英社・『[[週刊ヤングジャンプ]]』特別編集 ISBN 4-08-780475-5）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 相武紗季2005年カレンダー（2004年12月10日、トライエックス ISBN 4-7774-1027-7）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2006年カレンダー（2005年10月24日、トライエックス ISBN 4-7774-2012-4）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2007年カレンダー（2006年9月21日、トライエックス ISBN 4-7774-3007-3）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2008年カレンダー（2007年10月5日、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2009年カレンダー（2008年10月4日、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2010年カレンダー（2009年10月、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2011年カレンダー（2010年10月、トライエックス／2009年10月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* 幸せの雨が降りますように（[[玄光社]]『[[CM NOW]]』）&lt;br /&gt;
* 幸せの雨が降りますように2（玄光社『CM NOW』）&lt;br /&gt;
* ハッピーデイズ（[[角川マガジンズ]]『[[ザテレビジョン]]』）&lt;br /&gt;
* 華麗なる日々（[[角川書店]]『ザテレビジョン』）※2007年3月をもって終了&lt;br /&gt;
* サキマワリ（[[東京ニュース通信社]]『[[週刊TVガイド]]』2008年 - 2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
*フォトエッセイ「幸せの雨が降りますように」（2008年、玄光社『CM NOW』特別編集）&lt;br /&gt;
*オールスタイルブック「フタマワリサキマワリ」（2009年、東京ニュース通信社『週刊TVガイド』特別編集）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[兵庫県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[宝塚歌劇団卒業生]]（母）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.box-corporation.com/saki_aibu/}}&lt;br /&gt;
* {{Twitter|ai_bu|Saki Aibu}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ボックスコーポレーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あいふ さき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボックスコーポレーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=231252</id>
		<title>中川翔子</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E7%BF%94%E5%AD%90&amp;diff=231252"/>
				<updated>2014-06-12T14:34:02Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:中川翔子　1.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''中川 翔子'''（なかがわ し'''ょ'''うこ、本名：中川 し'''よ'''うこ、[[1985年]][[5月5日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[マルチタレント]]である。左利き。[[座右の銘]]は「[[貪欲]]（どんよく）」。デビュー時の年齢にちなみ、現在も「16歳○ヶ月」（＝永遠の16歳）と自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]時点で身長=156.5cm、体重=42kg、バスト=84cm、ウエスト=58cm、ヒップ=84cm、Cカップ、股下=73cmの[[左利き]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は「しょこたん」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川勝彦.jpg|300px|thumb|32歳の若さで逝去した父親の[[中川勝彦]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　2.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
1990年、5歳の時に『[[地球戦隊ファイブマン]]』に出演。本名の中川し'''よ'''うこ明記でこれが真のデビューである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年、9歳の時に父親の[[中川勝彦]]が[[白血病]]により[[死|死去]]。以後は[[一人親家庭|母子家庭]]となり母親の桂子によって育てられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年、[[ポポロ]]ガールオーディションでグランプリを受賞し、デビュー。[[デビュー]]当初は[[ジャッキー・チェン]]事務所に所属。後に[[MUSIC ON! TV]]の『夢ヶ丘レジデンス』では、ゲストの[[ミドリカワ書房]]よりジャッキー・チェンの写真集を渡されたが、「[[ブルース・リー]]の敵と思っていた」などと発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年、[[ミスマガジン|ミス週刊少年マガジン2002]]に選ばれる。2002年11月頃、[[ワタナベエンターテインメント]]に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系『[[考えるヒト]]』にスポット出演した際に卓越したイラスト力を見せつけ、2005年の序盤に番組をマイナーチェンジしたフジテレビ系『[[考えるヒトコマ]]』ではレギュラー扱いで出演、出番を勝ち取った形となった。2005年5月から1年弱にわたって、[[TBSテレビ|TBS]]系『[[王様のブランチ]]』にレギュラー出演。これがきっかけとなって一般的な知名度が上昇する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年7月、1stシングル「[[Brilliant Dream]]」（ソニー・ミュージックレコーズ）でCDデビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]週間シングルチャート初登場29位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月には3rdシングル「[[空色デイズ]]」をリリース。それまでのアイドル路線から一転、ハードロック調の曲に挑戦し、[[テレビ東京]][[TXN|系列放送]][[テレビアニメ]]『[[天元突破グレンラガン]]』[[主題歌|オープニングテーマソング]]に起用された。オリコン週間シングルチャートにて初登場3位を記録し、累計約7万枚のスマッシュヒット。デビューシングルから3作連続で売上が上昇。2007年10月20日、[[渋谷公会堂|渋谷C.C.Lemonホール]]で自身初のソロライブ「貪欲☆まつり」を行った。2007年12月31日、「空色デイズ」にて『[[第58回NHK紅白歌合戦]]』（[[日本放送協会|NHK]]）に出場し、[[NHK紅白歌合戦|紅白]]に初出場を果たす。[[Yahoo!JAPAN]]および[[google]]の日本の2大検索サイトにおいて、2007年度の検索ランキング・著名人部門で1位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年1月より放送開始のテレビアニメ『[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)#墓場鬼太郎|墓場鬼太郎]]』の第3話から第5話に登場する「寝子」の声優を務める。同アニメのエンディングテーマ曲「[[snow tears]]」はオリコンで自己最高位となる週間2位。デイリーチャートでは1月29日付で1位を獲得した。またこの曲でミュージックステーションに初出演。2008年3月に1stアルバム『[[Big☆Bang!!!]]』をリリース。5月から6月にかけて全国5都市6会場にて全10公演（追加公演を含む）の、自身初の全国ツアーを行った。2008年7月に[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ロサンゼルス・コンベンションセンター]]にて開催される「[[Anime Expo|Anime Expo 2008]]」にて、自身初の海外ライブイベントを行った。2008年8月より、初の作品展「続く世界」を開催。2008年8 - 10月、「[[Shiny GATE]]」、「[[続く世界]]」、「[[綺麗ア・ラ・モード]]」と3ヶ月連続でシングルCDをリリースした。2008年9月27 - 28日にFCイベントである『貪欲会5』を開催。2008年11月24日、写真集『しょこア・ラ・モード』発売を記念して、銀座福家書店にて握手会を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月1日、2ndアルバム『[[Magic Time]]』をリリース。2009年3月25日から戸田を皮切りに全国公演ツアーを開催。2009年4月に、8thシングル「[[涙の種、笑顔の花]]」をリリース。2009年8月1日、香港でのアニメイベント「香港動漫節2009」に出演。自身初の香港ライブを行った。2009年8月25日、『[[バラエティーニュース キミハ・ブレイク]] [[飛び出せ!科学くん]]SP』（TBSテレビ）の企画で、[[海洋研究開発機構]]（JAMSTEC）所有の有人潜水調査船「[[しんかい6500]]」に搭乗し、岩手県[[三陸#三陸沖（海域名）|三陸沖]]の[[日本海溝]]の海底（水深5,351メートル）への着底に成功した。また、深海生物の観察と捕獲のミッションを遂行した。芸能人の「しんかい」への搭乗は[[緒形拳]]（『[[プラネットアース]]』2006年8月 NHK、[[南西諸島]] [[鳩間海丘]]、水深1,525メートル）以来2人目である。2009年10月24日に、初の[[日本武道館]]ワンマンライブ「中川翔子 超貪欲☆まつり IN 日本武道館」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年3月3日発売の少女漫画雑誌「[[なかよし]]」2010年4月号で、[[原明日美]]作画による「中川翔子物語」が連載を開始、同年6月3日発売の同誌2010年7月号まで連載された。&lt;br /&gt;
2010年6月19日～9月5日、東京・池袋のサンシャインシティ内のコニカミノルタ・プラネタリウム・満天にて、自身が企画・音楽・ナレーションを担当する初のプラネタリウム・プログラム、「”しょこたんの星空ツアー”飛び出せ！宇宙へ」が開催された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年8月18日、12thシングル「フライングヒューマノイド」をリリース。&lt;br /&gt;
2010年10月2日、主演映画「恋の正しい方法は本にも設計図にも載っていない」&lt;br /&gt;
2010年10月6日、3rdアルバム「cosmic inflation（コズミックインフレーション）」をリリース。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　3.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歌、司会、グラビア・漫画・声優・ブログなど多方面での活躍を見せていることから、単なるアイドルやタレントではなく[[マルチタレント]]と分類される。特に普段の生活を報告している自身の[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』は圧倒的な人気を誇り、書籍化もされている。人気の理由としてはテレビやラジオでの親しみやすいキャラクターなども起因している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オタク]]方面に関する知識が深く、特に昔の[[特撮]]、[[1980年代]]アイドルソング、及び[[レトロゲーム]]などに詳しい。これは中川が[[大槻ケンヂ]]と対談の際「父の影響」だと述べている。中川勝彦は、当時5歳の翔子に「これを読まないと大人になれない」と言い、『[[ゲゲゲの鬼太郎]]』と[[楳図かずお]]の『赤んぼ少女』をいきなり全巻買って与えたりするようなホラーや怪獣好きの人物だったというエピソードもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
媒体においては、自身が興味あるものに遭遇した場合、過剰な感情表現で大騒ぎするというキャラクターが定着しているが、友人の[[小明]]が語るところによると、本格的な芸能活動に入る前に、かなり深刻な様子で「アニメソング専門の歌手になりたい」と告白している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 家族・親族 ===&lt;br /&gt;
父はミュージシャン・俳優の[[中川勝彦]]。“クラーク博士”こと[[ウィリアム・スミス・クラーク]]から直接薫陶を受けた一人で[[サケ]]マス[[ふ化]]事業を導入・推進した[[伊藤一隆]]の[[玄孫]]（翔子の母方の祖母が伊藤の孫娘にあたる）。なお教育者の[[大島正健]]は伊藤の義弟なので、中川は[[野尻抱影]]・[[大佛次郎]]兄弟とも姻戚関係で繋がっている（野尻は大島の娘婿なので野尻の義母は中川の高祖父・伊藤の妹にあたる）。母は、コスプレをして中川のライブを見に行っており、ファンからも知られている。料理下手である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特技 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　4.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[漫画]]と[[イラスト]]。&lt;br /&gt;
父の勝彦も好きだった楳図かずおを崇拝し、本気で[[漫画家]]を目指していた。&lt;br /&gt;
準レギュラー出演の『[[考えるヒトコマ]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）では楳図風の絵を描きその片鱗を見せている。&lt;br /&gt;
また、楳図風以外に[[鳥山明]]風の絵柄もあり、双方の使い分け・組み合わせによるギャップで笑いを取る、というテクニックも見せる。&lt;br /&gt;
その一部は2006年5月11日放送の『[[ダウンタウンDX]]』や同年11月4日放送の『[[メレンゲの気持ち]]』（日本テレビ系）でも公開され、出演者たちから高く評価された。&lt;br /&gt;
2009年現在、[[pixiv]]でニックネーム「しょこたん」で、自身が描いたイラストを公開している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年2月から、オフィシャルサイトで漫画『SHOCOTAN☆QUEST』を連載。&lt;br /&gt;
また芸能界入りした後も諦めずにイラストを描いていることを買われて、[[集英社]]『[[週刊少年ジャンプ]]』2006年13号から読者投稿コーナー「[[週刊少年ジャンプ#サブコーナー|ジャンプ魂]]」のメンバー（投稿選考者）になっている。&lt;br /&gt;
2007年7月12日、[[松尾スズキ]]監修・[[太田出版]]発行の季刊誌「hon-nin」9月8日発売号より、「'''脳子の恋'''」の連載（6回）をした。&lt;br /&gt;
現役アイドルの漫画家としての商業誌デビューは[[酒井法子]]に次いで2例目となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[まんだらけ]]では、一度に100冊もの漫画を買う事もあるらしい。&lt;br /&gt;
好きな漫画として挙がっている作品は『[[課長島耕作]]』で、2006年5月30日放送の『[[カスペ!]]』の『フジ銀行 芸能人査定係』で好きである事を公表。&lt;br /&gt;
また、2008年5月28日の島耕作社長就任会見にゲストで呼ばれ、『社長島耕作』では中川をモデルにした社長秘書 神奈川恵子というキャラクターが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、父の勝彦が好きだった[[水木しげる]]のファンであり、関連映像作品への出演などを果たしている他、雑誌「ファンロード」の連載「燃えよショコタン危機一発!」では、[[CLAMP]]及び[[種村有菜]]のファンである事を明かしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 特撮作品好き ===&lt;br /&gt;
[[スーパー戦隊シリーズ]]のような等身大ヒーローに好きな作品が多く、中でも『[[未来戦隊タイムレンジャー]]』（[[テレビ朝日]]系）の[[勝村美香]]が演じたタイムピンクことユウリを尊敬しており、「自分（中川）を芸能人を目指す方向に導いた」とするほどである。当時[[後楽園ゆうえんち]]で行われていた戦隊ショーに徹夜で並んで最前列で見ていた過去を持つ他、同作のメインライターだった[[小林靖子]]を好きな脚本家として挙げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の戦隊シリーズでは『[[鳥人戦隊ジェットマン]]』、『[[電子戦隊デンジマン]]』『[[超電子バイオマン]]』（郷史朗/レッドワン役の[[阪本良介]]とは2005年に対談している。）を好んでおり、自身のブログでデンジレッドのコスプレを披露する事もある。なお[[溜池Now]]第44回で、「スーパー戦隊シリーズの中で唯一、『[[超力戦隊オーレンジャー]]』だけは嫌い」と述べているが、後にブログ内でオーブロッカーなどのオーレンジャーグッズを買ったことを明かしている。&lt;br /&gt;
2014年4月26日のYahoo!でゴーカイと付き合っている事判明した&lt;br /&gt;
しかし5月に破局した。&lt;br /&gt;
取り上げたのは朝ちゃんとサンジャポとお任せだけだった&lt;br /&gt;
2014年は大河ドラマで&lt;br /&gt;
タイムレンジャーズの&lt;br /&gt;
永井大と共演した&lt;br /&gt;
しかも恋人と言う設定だった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、芸能界に身を投じてから戦隊シリーズの戦隊ヒロインのオーディションに4回挑戦するも全て落ちたことを2007年1月18日放送の『[[ダウンタウンDX]]』（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）で明かし、その後は本人自ら笑いのネタにすることが多い。ただし、ゲストとしてはオーディションには落ちた2004年の『[[特捜戦隊デカレンジャー]]』で第38話のゲストキャラクターとして出演。また『[[地球戦隊ファイブマン]]』に子役で出演した事もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦隊シリーズ以外では[[メタルヒーローシリーズ]]、[[平成仮面ライダーシリーズ]]を好んでおり、自身の好きな脚本家の[[小林靖子]]がメインライターを努めた[[仮面ライダー龍騎]]や[[仮面ライダー電王]]、特に[[仮面ライダー響鬼]]を演じた[[細川茂樹]]を理想の男性像の一人として挙げている。先述の『ダウンタウンDX』ではその細川との共演が実現し、「『細川さん』という以上に『響鬼さま』なんです」と熱く語って細川を苦笑させる一幕もあった。[[仮面ライダー (仮面ライダー龍騎)#仮面ライダーファム|初の女性仮面ライダー]]を演じた[[加藤夏希]]に対してもファンである事をブログ等で公言。同じくアニメや特撮ファンである加藤を「夏希様」と呼びしたっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな芸能人 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　5.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ブルース・リー]]や[[ジャッキー・チェン]]のファンであり[[カンフー映画]]に関する造詣も深く、番組の企画でヌンチャクさばきを披露したり、カンフー・オタクのクイズ番組に出演もしている。母親と共に何度も[[香港]]を訪れている。[[広東語]]を習い覚えたがすぐにやめてしまい、ほとんど分からないが、ハッタリで[[プロフィール]]に書き続けていると番組内で告白した。しかしそれ以降も、2007年5月のTV番組などで「特技は広東語」と言い続けている。また自分用のトラックスーツ（13歳の頃に祖父にねだって購入してもらったのをきっかけに、自身が購入したものも含めて4着所持している）や自作の[[ヌンチャク]]（ピンクのファー付き。2008年の『[[新春かくし芸大会]]』で使用）まで所有する。&lt;br /&gt;
ジャッキーチェンに&lt;br /&gt;
お金出してもらった事がある。&lt;br /&gt;
このことは2013年5月31日&lt;br /&gt;
の昼何ですで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドル研究にも熱心で、その対象は80年代から現代までと実に幅広い。特に、母親ともども[[松田聖子]]の大ファン（マニアといっても過言ではない）として知られる。作詞家[[松本隆]]の公式ホームページ「風街茶房」内の企画「風街俺図鑑」で、第3回ゲストとして対談した際に選んだのも全て松田聖子の曲であった。しかも選んだ曲のうち、シングル曲は『[[瞳はダイアモンド]]』のみで、残りは全てB面曲やアルバム収録曲だった。聖子とは、2008年3月10日『[[HEY!HEY!HEY!]]』の放送にて初共演した。また、松田の曲を138曲作詞している松本隆からは詞を、「[[天国のキッス]]」（B面の「わがままな片想い」も）や「[[ガラスの林檎]]」を作曲した[[細野晴臣]]から楽曲を提供されている。このほか[[SOUL'd OUT]]や[[モーニング娘。]]や[[カントリー娘。]]のファンとしても知られ、[[ライブ]]の観覧経験もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡田有希子]]のファンであり、岡田の急逝で発売中止（後にアルバム収録）となったシングル『[[花のイマージュ]]』をリリース（[[カバー]]）したいと公言している。ただ、中川本人はリアルタイムで見たことがないとされる（岡田の没当時、生後11ヶ月）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 料理下手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　6.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[料理]]は苦手であり、2005年8月に出演した『[[愛のエプロン]]』（[[テレビ朝日]]系）のスペシャル版で、10年ぶりに立つキッチンで作った[[ロールキャベツ]]は審査員を絶望させる出来であった。それがきっかけとなり、11月にも再度出演したが、ここで作った[[シュークリーム]]と[[コーヒーゼリー]]もやはり散々な出来で、ランキングもこの日のエプロンガールズの中で最下位となった。その後も自身のブログで、[[ミネストローネ]]を作って自分でも出来映えに絶望している投稿を残すなど、相変わらず苦手である。最近はたらこパスタを作ることが多いとブログで投稿されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ポケモン☆サンデー]]』（[[テレビ東京]]系）でも、中川の作る料理がレギュラー陣から恐れられているほか、[[ロバート (お笑い)|ロバート]]の[[山本博 (お笑い芸人)|山本博]]が料理を食べた後に気絶するというお約束が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、好きな食べ物・飲み物は [[サケ|サーモン]]、[[ホルモン焼き|ホルモン]]、[[スイカ]]、[[イクラ]]、[[ピルクル]]、[[オロナミンC]] 、[[ウェルチ]]、[[ファンタ]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他趣味 ===&lt;br /&gt;
2006年11月25日の自身の[[ブログ]]において、[[ウィキペディア|Wikipedia]]に関する話題に触れ、Wikipedia巡りを楽しんでいることを明らかにし、特に[[声優]]、[[アイドル]]、[[漫画家]]などのオタク系の記事の充実ぶりを高く評価した。また、Wikipedia・[[ウィキ|Wiki]]と称される[[システム]]は、個々の文書が高度に連携した文書群を作成しやすいという特徴があるが、この点に対しても関連人物から飛ぶとキリがないと発言し一定の理解を示している。なお「自分の項を無茶苦茶にしたい」とも冗談めかして語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[蝉]]の抜け殻の収集が趣味（集めた抜け殻は髪の毛にくっ付けて遊ぶという）であるとブログで公言したことから全国のファンより多くの蝉の抜け殻が送られてきたという。2007年2月24日放送の『[[未来創造堂]]』（日本テレビ系）ではその[[コレクション]]の一部を[[スタジオ]]に持ち込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『中川翔子のGサイエンス!』でのコメントから、海洋生物に関心があることを明かしており、2009年の『[[飛び出せ!科学くん]]』でもその本領を発揮している。&lt;br /&gt;
上記した様に『飛び出せ!科学くん』では、芸能人では緒形拳に次いで[[しんかい6500]]に乗船し、深海5351mまで到達した事がある。その時の様子から深海生物についてもある程度詳しい事が明らかになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月頃、[[ウニ]]の仲間である[[スカシカシパン]]に興味を持ち始めると、擬人化（[[スカシカシパンマン]]）したり、海に収集しに行ったりした。生きたままのスカシカシパンはめずらしいらしく手に入れたときは飼おうとしたが断念した。また、2008年1月29日に[[ローソン]]全国8,000店舗で、スカシカシパンが菓子パン化されて発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年8月27日のブログにおいて、[[ウィキペディア|Wikipedia]]で「自身のページを編集しようとしたらハジかれた」旨の記事を投稿した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深夜に趣味の時間をとることが多く、本人はこれを「貪欲タイム」と呼んでいる。以前は「寝るのがっもったいない」と言い、睡眠時間を削りがちだったが、[[水木しげる]]との対談によって考えを改め、睡眠時間を「黄金タイム」と呼ぶようになり、趣味だけでなく睡眠時間も大切にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年9月頃より、[[クリオネ]]の[[頭部]]から出てくる6本の[[触手]]である「バッカルコーン」に興味を持ち始めている。その為か、現在個人では珍しいクリオネの飼育を行なうに至っている（後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コスプレ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　7.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
漫画好きの延長で大の[[コスプレ]]好きとしても知られている。[[オークション]]を利用するなどして大量の服を買い込んでいる（主に『[[新世紀エヴァンゲリオン]]』・『[[ファイナルファンタジーシリーズ|ファイナルファンタジー]]』・『[[美少女戦士セーラームーン]]』など）。この[[趣味]]はグラビアアイドルとしての自身の活動にも役立っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コスプレは1人ですることが多いが、自宅に友人の伊藤彩華や喜屋武ちあきが来たときには一緒にしている事が[[ブログ]]などで確認されている。その際、中川が長髪、伊藤または喜屋武が短髪のキャラクターを担当する事が多い（例えば『セーラームーン』の場合、中川: [[月野うさぎ|うさぎ]]、伊藤: [[水野亜美|亜美]]、『エヴァンゲリオン』なら中川：[[惣流・アスカ・ラングレー|アスカ]]、伊藤：[[綾波レイ|レイ]]、『[[ふたりはプリキュア|プリキュア]]』なら中川: ほのか、伊藤: なぎさ…となる）。コスプレした日のブログの更新数は決まって普段より多い。また、ブログでは母親にコスプレさせている姿も披露されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「趣味に関してはお金に糸目は付けない」と言っていた為、漫画やコスプレ衣装購入にかなりのお金を使っている。しかし、TVゲームを購入するかどうかは少し迷っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月4日放送の『[[個人授業II|個人授業（プライベートレッスン）〜正しい和田アキ子の作り方〜]]』に講師役で出演した際は、冒頭から『[[涼宮ハルヒの憂鬱 (アニメ)|涼宮ハルヒ]]』のコスプレで[[ハレ晴レユカイ|アニメのエンディング]]を踊りながら登場。ハルヒになりきった不遜な態度で「ヲタク学」を熱く語り続け、生徒役の[[和田アキ子]]を終始たじろがせていた（中川の「そんなのも知らないの?あんたバカァ?」という発言に、和田は小声で「しばいたろか」とつぶやいている）。中川は更に『新世紀エヴァンゲリオン』の[[新世紀エヴァンゲリオンの登場人物#葛城ミサト|ミサト]]（本人が撮影したというビデオ映像）、『[[おジャ魔女どれみ|おジャ魔女]]』の[[春風どれみ|どれみ]]、『[[ドラゴンボール]]』の[[ベジータ]]のコスプレを披露し、最後は和田にもコスプレをさせて中川: アスカ、和田: レイのツーショットをやってのけ、演技指導まで行った。そして、2007年4月からはレギュラー（教育係のメイド役）になり、毎回様々なコスプレをして登場していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、同番組では中川に引けを取らぬマニアックな興味を持つ強烈な（和田にとってはわかりにくい）キャラクターの出演者もいたせいか、和田も当初は困惑していた中川との会話も慣れつつある。また、中川がレギュラーになって以降、『ドラゴンボール』のDVDを見始めたりパチンコで『エヴァンゲリオン』を気にするようになったりするなど、その影響は大きく、番組自体も本来の趣旨に沿う展開がなされつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月11日放送の『[[新堂本兄弟]]』（フジテレビ系）ゲスト出演の際には、[[堂本光一]]に『[[幽☆遊☆白書]]』の[[蔵馬]]、[[高見沢俊彦]]に『[[ファイナルファンタジーVII]]』の[[セフィロス]]のコスプレをさせた挙句、2人からいたぶられるという荒業を実行する。また2月26日放送の『[[浜ちゃんと!]]』（日本テレビ系）にゲスト出演した際は、自前のトラックスーツを着用して[[ブルース・リー]]のコスプレを披露。[[浜田雅功]]を[[カメラマン]]役にして「[[ドラゴン怒りの鉄拳]]」の名シーンを再現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また2007年の「[[世界コスプレサミット]]」では世界コスプレ親善大使を務め、[[外務省]]を表敬訪問している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々なキャラのコスプレをする様で、2006年5月30日放送の『カスペ!』の『フジ銀行 芸能人査定係』では、『[[ときめきメモリアル]]』のきらめき高校の制服（冬服）も購入している様子が確認出来る。2009年6月7日放送の『[[ポケモン☆サンデー]]』では、『[[ポケットモンスター (1997-2002年のアニメ)|ポケットモンスター]]』に登場したリリーのコスプレをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　8.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年11月より公式[[ブログ]]『[[しょこたん☆ぶろぐ]]』の運営を開始し、2006年4月には総アクセス数が1億ヒット、更に2007年2月には5億件を突破する超人気サイトとなった。そのため[[眞鍋かをり]]が“ブログの女王”と呼ばれていたのにちなみ“新・ブログの女王”と呼ばれるようになった（中川を単純に“女王”、眞鍋を“女神”と呼ぶケースもある）。ただ中川本人はこのことについて「他者が勝手に“新・ブログの女王”にしただけ」と本人が意図したものではないと述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
凝り性の性格と、自身でもインタビューで認めているようにメモ帳代わりの感覚で書き込むことから更新頻度が極めて高く、また上記の各項目からも想像できるように、文中にオタク的な記述も非常に多い。2005年4月には1ヶ月600更新を記録し、自身の2ndシングル『ストロベリmelody』の発売日である2007年2月14日には1日の最多更新記録を86にまで伸ばした。好評を受け、2005年9月にはブログの内容をまとめた同名の書籍『しょこたん☆ぶろぐ』が[[ゴマブックス]]より刊行された。2006年には第2弾が出版されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去に[[ゲーム]]の画面が掲載されたりなど[[著作権]]や[[個人情報保護法]]に抵触する可能性のある記事も目立ったが、後にそれらは削除され、他のアイドルの写真集やゲームのパッケージなどもちゃんと肖像権に配慮して顔や絵が写らないようにして画像を貼るようになった（なお歌詞の著作権問題に関しては[[日本音楽著作権協会]]の項参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に2004年9月頃より、まだ開設間もない[[2ちゃんねる]]の[[ニュース速報(VIP)板]]で中川のオタクな趣味やアイドルとは思えないイラストなどが注目を集めて板のアイドルとされ女神的存在に祭り上げられた。中川自身もブログの文に[[ニュース速報(VIP)板#VIP語|VIP語]]の使用や、写真に[[内藤ホライゾン]]の真似「⊂二二二(^ω^)二二二つ」を多用している（但し、これらの語はメディアなどではVIP語ではなく「'''[[しょこたん語]]'''」として紹介されている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年の『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ29]]』に出演後、アクセス数が増加したのに伴い、アダルトサイト、業者系、芸能ネタ関係の[[トラックバック]][[スパム]]が相継ぎ、更新もままならない状態（題名が「（無題）」になる、送ったのに反映されないなど）になる。さらには、『[[ザ・ワイド]]』におけるインタビューでの発言が、一部の[[VIPPER]]から「VIP語は自分が考えたオリジナルのものであると主張した」と受け取られたことにより反感を買い、あたかもコメントのようにしょこたんぶろぐにトラックバックを行えるサイトが作成され、これを利用した突撃によってキャパシティ一杯までトラックバック欄を埋め立てられるようになる。このためか、直後にトラックバックが閉鎖され、コメント欄も元々無かったため、ブログから公開日記帳形式になった。その後はファンからリアルタイムにメッセージを伝える手段は、携帯のゲストブック（有料）のみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年2月14日、[[yaplog!]]から[[エキサイト]]ブログへ移転した。2008年9月14日に、累計アクセス数が15億PVを突破した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の持つブログ最多更新記録を2009年3月26日に100回、6月30日に231回へ伸ばした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年7月17日、6月25日にエキサイトの運営方針により、ブログの「ファンクラブサービス」の停止を通達され、今度はエキサイトブログから[[アメブロ]]へ移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 動物 ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　9.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　10.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　11.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影中に見つけた捨て[[ネコ|猫]]を拾ってしまう程の猫好き。2010年5月現在8匹の猫と暮らしている。&lt;br /&gt;
* ちび太（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 『[[きょうの猫村さん]]』に出てくる猫村ねこに似ていることから「猫村」とも呼ぶ。よく抱き枕にされる。基本的に中川にはあまり懐かないが、時々甘えることがあるため、中川からは[[ツンデレ]]と呼ばれている。腰にはいびつなハート形の模様がある。&lt;br /&gt;
* マミタス（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 『[[魔法の天使クリィミーマミ]]』から命名。フルネームは「中川魔法の天使クリィミーマミたん」。普段は「マミタス」「マミトシ」「mmts」「マミたん」「マミトゥース」とも呼ぶ。飼い猫の中で一番ふくよかな体の持ち主でもあり、2008年8月18日の中川ブログ内において体重7kgの大台を突破した事が報告された。スリーサイズは、B:48W:57H:63（2010年5月現在）で、中川曰く「超絶エロスタイル」。&lt;br /&gt;
* ルナ（オス、黒）&lt;br /&gt;
*: 2006年4月26日、[[不忍池]]にて撮影中に拾われた。当時、推定月齢1ヶ月ほどの子猫だった。『中川翔子 しょこたうん』内にて『[[美少女戦士セーラームーン]]』の黒ネコより命名。&lt;br /&gt;
*: 2ndシングル「ストロベリmelody」のPVに出演している。&lt;br /&gt;
* らい次郎（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 元の名前は「小笠原範馬勇次郎」。[[範馬勇次郎]]から命名。2007年8月に家の近所で拾われる。当初は祖母の家で飼われていたが、諸事情から中川家で飼われる事になった。普段は「らいティン」と呼ばれる事が多い。『[[SPIRIT (2006年の映画)|スピリット]]』を劇場で見て感激し、[[ジェット・リー]]のセリフ「ライライライライライライ」があまりに早口だったので、そこから命名した。&lt;br /&gt;
* ミルクバン（オス、茶トラ）&lt;br /&gt;
*: 年齢不明。正しくは「中川宇宙刑事ミルクティービッグバン」。『[[宇宙刑事ギャバン]]』から来ている。仕事に行く途中など、時々見かけた際には「ミルクティー色の顔でかい猫さん」（先の名前はこの外見から）などと呼んでブログにも度々登場していた。その後捨て猫だと判明したため拾い、一旦は母親の友人によって飼われるが、飼い主が病気のために中川家で飼うようになる。本人曰く、驚くほど顔が大きく、初めてミルクバンをみた人は皆その顔の大きさにのけぞるという。2008年9月4日に魔太郎と家出。2008年9月7日、無事中川家に戻る。捕獲の際、母親が額を負傷した。ノラ時代は近所のボス猫でもあり、「しろたま」と呼ばれていた。&lt;br /&gt;
* ポコニャンω（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。らい次郎の弟である。当初の名は『[[天元突破グレンラガン]]』の登場人物から命名した[[天元突破グレンラガンの登場人物|カミナ]]であったが、母親が呼び辛かった為に[[ジョジョの奇妙な冒険|ジョジョ]]と改名される。そして魔太郎（現・股朗）とセットで空条承太郎に由来する承太郎に改名。さらに中川と母親の会議の結果、[[ポコニャン|ポコニャンω]]に改名する。&lt;br /&gt;
* 股朗（オス、ブチ）&lt;br /&gt;
*: 2008年4月生まれ。承太郎と同じく、らい次郎の弟。当初の名はカミナ（現・承太郎）とセットで[[天元突破グレンラガンの登場人物|シモン]]と名付けられるが、承太郎と同じく呼び辛いという理由の為に母親によって[[カンフーパンダ]]、その後再び『[[魔太郎がくる!!]]』の主人公から魔太郎と改名された。その後、縁起が悪いという理由で「股朗」に改名。2008年9月4日にミルクバンと家出、9月8日に籠で捕獲され、無事中川家に戻る。特技に股郎玉がある。&lt;br /&gt;
* ネギ（メス、キジトラ）&lt;br /&gt;
*: 2010年5月3日に母親が拾ってきた。当初は栄養失調のようで、目が開いていなく鳴いているけれど声が出ていない状態だったが後に回復。&lt;br /&gt;
*: 名前はマミタスに似た柄から当初ミニトシとしていたが、母親はチッチキチーと名付けようとしていた。2010年6月2日放送の『[[爆!爆!爆笑問題]]』にネコ共々出演した際に、[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]（[[爆笑問題]]）に依頼してネギと命名された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このうち特にマミタスを溺愛しており、ブログにも頻繁に登場する。その愛らしい姿に「マミタスファン」も多い。テレビ番組や雑誌への出演経験もあり、2006年8月には写真集『ギザ☆マミタス!!』も発売。ブログ内で度々行われる「エナジー吸引」（飼猫の顔にかぶりつく）や、「グッドスメル」（飼猫の大事な部分に鼻を当ててかぐ）という行為も、その溺愛ぶりとして有名である。また、マミタスに関しては飼い主のコスプレに付き合わされているが（特に『[[美少女戦士セーラームーン]]』の[[美少女戦士セーラームーンの登場人物#ルナ、アルテミス、ダイアナ|ルナ]]役として）、最近黒ネコの「ルナ」にその座を奪われている。猫にジョジョ立ちさせることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記の他、4匹の[[カメ|亀]]→ラン、スー、ピエール、モナリザのグループ名[[ミュータントタートルズ]]を飼っている。昔はラン、スー、ミキだけで、[[太陽戦隊サンバルカン]]とまとめて呼んだりしていた。また[[クリオネ]]のバッカル子、としお、あみちゃん、レイちゃん、まこちゃん、美奈子ちゃんを飼育していたが、ある日飼育器のコンセントが抜け、ほとんどがあの世に召された。2009年5月現在はとしお、花子ザジャイアント、ジャックニコルソン、ハバロフスク、ハキム、リオデジャネイロ、デトロイトなど洋モノのクリオネも混在する。[[プラナリア]]の綾波レイ子、[[コリドラス]]のクリフトなども飼育している。2010年5月、3匹のアルビノスッポンのささみ、切り身、すり身を飼育し始めたが切り身は飼育直後急死した。2010年夏、かめが卵を産んで現在ペットショップで孵化中。&lt;br /&gt;
2013年9月4日の&lt;br /&gt;
何これに寄ると&lt;br /&gt;
いろんな動物50匹&lt;br /&gt;
ぐらい飼っているようだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本名 ===&lt;br /&gt;
[[戸籍]]上の本名は'''中川しようこ'''であり、小書きで「し'''ょ'''うこ」ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このことについては自身の著書の『しょこ☆まにゅ』で詳しく書かれている。それによれば出産時に母子ともに危険な状態であったため、暫くの間母親が入院し続ける必要があり、母方の伯母が母親の代理として区役所に名前を届けに行ってもらったという。そこで伯母が妹の娘の名前を「薔子」として区役所に提出しようとしたが、「薔」の字（[[バラ]]（薔薇）の漢字の一文字目）が[[常用漢字]]及び[[人名用漢字]]でなかったため受理されず憤慨、怒りのあまりその場でひらがなで「しょうこ」と書き殴って提出した事による。しかし本来の意図としては「しょうこ」だったが、殴り書きの文字を「ょ」と「よ」の区別が付かなかったために[[戸籍]]上「しようこ」と誤って登録された。この事を知ったのは[[成人]]になってからである。さらに家族もこれを問い詰められるまで知らなかったという。また、2009年5月8日の[[ミュージックステーション]]と2011年9月10日の王様のブランチでこの事を語った。（なお、2010年1月28日放送の「[[5LDK]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）でのトークでは、「母がいい加減で、母が前述のような届け出をした」と話した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手書きでは「しよ」が[[合字|融合]]してしまい「'''は'''うこ」と書かれることがある。それに由来しネット上では『はうこ』と呼ばれることもあるが、これについては本人も悪くは思っていないとのことである。ただし戸籍名としての「しようこ」には納得していなく、芸名の「翔子」、もしくは本来付けられる筈であった「薔子」への改名を望む旨の発言もしている。&lt;br /&gt;
その他の候補として「におう」という案もあったことをブログ本で発表している（[[しょこたんぶろぐ]] 貪欲デイズ後ろから5ページ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸名は、2007年放送の「すくいず!世界一キモいクイズ」での中川の発言によれば「敬愛する楳図かずおのマンガ『[[漂流教室]]』の主人公、'''高松翔'''から'''翔'''の字を貰って翔子」としたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現代の日本語では「しようこ」を「しょうこ」と読ませるのは決して間違った日本語ではない。理由として、現代仮名遣いでは「拗音に用いる｢や,ゆ,よ｣は、'''なるべく'''小書きにする」とされており、定義が曖昧であるため、これの読ませ方自体に関しては、現代仮名遣いに反しているわけではないためである。（例として[[オンキヨー]]、[[キヤノン]]、[[キユーピー]]、[[シヤチハタ]]、[[ジヤトコ]]、[[マルキユー]]など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他（人物） ===&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　12.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　13.jpg|400px|thumb|中川　翔子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年3月6日放送の『[[くりぃむナントカ]]』での告知済み寝起きドッキリのコーナーにてスリーサイズを測定したところ、当時の公称値B83 W58 H82と異なりB80.5 W66 H90という結果となった。その際、本人が寝転がった（睡眠はしていない）状態で下着や薄い衣服の上から測定したため、多少の測定誤差はあるものとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年6月頃には[[胃腸]]虚弱を告白しており、その件の際には深刻そうな表情やギャグめいた流れに自身が持っていくこともあった。そのためか胃腸薬である[[百草丸]]はかかさず持っており、プレッシャーがかかった状況では服用している。また、腸内洗浄を行ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年2月14日に関西地方で放送された『[[お笑いワイドショー マルコポロリ!]]』での占いコーナーで、「中川翔子は将来は恵まれた人と結婚して幸せになれる」と予言されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年7月14日放送の『[[ドッカ〜ン!]]』（[[TBSテレビ]]）の「リヤカー先生」のコーナーで、不法投棄されたある雑誌の「小悪魔度チェック」というコーナーでは、小悪魔度が100%となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年9月19日に発売されたミニアルバム『[[しょこたん☆かばー×2 〜アニソンに愛を込めて!!〜]]』に収録の[[川本真琴]]のカバー曲「[[1/2 (川本真琴の曲)|1/2]]」は翔子が生まれて初めて自分のお小遣いで買ったCDのタイトル曲である。また、「1/2」の次に発売された「[[桜 (川本真琴の曲)|桜]]」も「1/2」と同じ位かそれ以上に好きだと絶賛している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょこたん語の印象からおっとりとした性格だと思われがちだが、ラジオ番組で噛んだ時に思わず「ちくしょー」と呟くなど活発な一面もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[なべやかん]]から貰ったエンジン式の[[チェーンソー]]（映画『[[テキサスチェーンソー]]』で使われたもののレプリカで限定500台しか作られていない）を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初恋の人は、『[[ファイナルファンタジーVII]]』に登場するキャラクター・[[セフィロス]]であると公言している。『[[カートゥンKAT-TUN]]』にゲスト出演した際「[[中野ブロードウェイ]]」の「[[まんだらけ]]」で[[KAT-TUN]]の[[赤西仁]]にセフィロスのコスプレをさせたところ、似合いすぎだったらしく興奮し、「人類の偉大なる遺産」とまで言っていた。なお、この時先述のチェーンソーを鑑定してもらったが、わずか7,000円という結果だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年4月から『[[笑いがいちばん]]』で落語に挑戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校のときのあだ名は「ペリカンババア」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[新渡戸文化中学校・高等学校|東京文化中学校]]時代は友達が一人もおらず、3年生の時には、[[ローファー]]をグシャグシャにされ、その後隠されたことがあり、「悪口・嫌がらせは一番くだらない」と言っている。これらの経験が、前述にある漫画・イラストの趣味に没頭するようになったきっかけの一つとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年7月19日放映の『[[徹子の部屋]]』（[[テレビ朝日]]）において、「[[窓際のトットちゃん]]」にも登場する黒柳徹子の小学生時代の親友で幼くして亡くなる山本やすあきちゃんが、中川翔子の祖母のいとこであることが紹介された。&lt;br /&gt;
2011年9月からウチくるでMC勤める&lt;br /&gt;
以前彼氏に一文字づつ&lt;br /&gt;
メール送ったことがある&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
ブランチ(2005年から2006年まで。2014年4月12日他ゲスト。出演TBS)&lt;br /&gt;
ポケモン情報番組シリーズ、(2006年10月から、テレビ東京)&lt;br /&gt;
ゲットTVでは唯一続投している&lt;br /&gt;
家来る。(2011年9月から、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
日本味方(2014年4月25日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
昼何(2014年4月25日。5月9日VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
エブリ。(2014年4月4日。日本テレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年4月4日。フジテレビ)ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON　(2013年10月11日VTR出演　2014年1月24日、スタジオ出演3月26日は。ボン祭り模様放送日本テレビ)&lt;br /&gt;
FNS音楽祭典、(2013年11月2日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
前日の目覚ましの&lt;br /&gt;
マルゼで明らかになった&lt;br /&gt;
昼何(2013年、12月3日。2014年4月1日。日本テレビ、)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月5日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
おはすた(2013年12月10日他、&lt;br /&gt;
テレビ東京、)&lt;br /&gt;
主にポケモン映画公開前に出ている&lt;br /&gt;
2013年12月10日は&lt;br /&gt;
パズドラ宣伝で出演&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月12日、VTR出演　2014年1月27日中継出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
音楽祭り、(2013年12月14日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、(2013年12月20日、VTR出演)&lt;br /&gt;
ズーム(2014年1月18日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
徹子の部屋、(2010年7月19日、2014年1月22日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ニューススター、(2014年、1月24日、VTR出演TBS)&lt;br /&gt;
笑い神、(2014年1月24日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年4月30日のワイドショー。ライブイベント放送&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年4月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
みやね(2014年5月15日読売テレビ。)VTRコメント&lt;br /&gt;
翌日のワイドショー&lt;br /&gt;
ワイドナショー(2014年6月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
雨トーク(2014年6月12日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声優==&lt;br /&gt;
映画ポケモンシリーズ、(2007年から)&lt;br /&gt;
ドラゴンボールZ神と神　(2013年　予言魚)&lt;br /&gt;
アイシールド21　(テレビ東京、鈴音)&lt;br /&gt;
====雑誌====&lt;br /&gt;
任天堂夢、2014年1月号。パズドラ付録に掲載&lt;br /&gt;
ファミ通、(2013年12月12日発売号。)&lt;br /&gt;
インタビュー掲載&lt;br /&gt;
猫の足跡。2014年3月28日のスッキリで会見模様が放送された&lt;br /&gt;
女性自身2014年4月28日号(フライデー記事掲載)Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
ヌイグルガーZ(2014年1月25日)&lt;br /&gt;
2013年12月20日&lt;br /&gt;
のおはよんとスッキリ&lt;br /&gt;
でイベントが放送された&lt;br /&gt;
2014年1月18日の&lt;br /&gt;
ズームで特集が放送された&lt;br /&gt;
1月21日のPONで試写会が放送された&lt;br /&gt;
ラプンツェル。(日本版吹き替え担当)&lt;br /&gt;
2014年3月19日にTBSで放送された&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
官兵（2014年）お国役&lt;br /&gt;
NHK&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[しょこたん☆ぶろぐ]]&lt;br /&gt;
* [[しょこたん語]]&lt;br /&gt;
* [[ジャンプ魂]]&lt;br /&gt;
* [[みんなのポケモン牧場]] - [[ポケモン☆サンデー]]との連動で「おきゃくさま」として出演&lt;br /&gt;
* [[勝村美香]]&lt;br /&gt;
* [[浜田翔子 (タレント)]]&lt;br /&gt;
* [[ショスタコーヴィチ|ショスタコ]]&lt;br /&gt;
* [[水木しげる]]&lt;br /&gt;
* [[楳図かずお]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 中川翔子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:中川翔子　14.jpg|350px]][[Image:中川翔子15.jpg|350px]][[Image:中川翔子16.png|350px]][[Image:中川翔子17.jpg|350px]][[Image:中川翔子18.jpg|350px]][[Image:中川翔子19.jpg|350px]][[Image:中川翔子20.jpg|350px]][[Image:中川翔子21.jpg|350px]][[Image:中川翔子22.jpg|350px]][[Image:中川翔子23.jpg|350px]][[Image:中川翔子24.jpg|350px]][[Image:中川翔子25.jpg|350px]][[Image:中川翔子26.jpg|350px]][[Image:中川翔子27.jpg|350px]][[Image:中川翔子28.jpg|350px]][[Image:中川翔子29.jpg|350px]][[Image:中川翔子30.jpg|350px]][[Image:中川翔子31.jpg|350px]][[Image:中川翔子32.jpg|350px]][[Image:中川翔子33.jpg|350px]][[Image:中川翔子34.jpg|350px]][[Image:中川翔子35.jpg|350px]][[Image:中川翔子36.jpg|350px]][[Image:中川翔子37.jpg|350px]][[Image:中川翔子38.jpg|350px]][[Image:中川翔子39.jpg|350px]][[Image:中川翔子40.jpg|350px]][[Image:中川翔子41.jpg|350px]][[Image:中川翔子42.jpg|350px]][[Image:中川翔子43.jpg|350px]][[Image:中川翔子44.jpg|350px]][[Image:中川翔子45.jpg|350px]][[Image:中川翔子46.jpg|350px]][[Image:中川翔子47.jpg|350px]][[Image:中川翔子48.jpg|350px]][[Image:中川翔子49.jpg|350px]][[Image:中川翔子50.jpg|350px]][[Image:中川翔子51.jpg|350px]][[Image:中川翔子52.jpg|350px]][[Image:中川翔子53.jpg|350px]][[Image:中川翔子54.jpg|350px]][[Image:中川翔子55.jpg|350px]][[Image:中川勝彦7.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:なかかわ しようこ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)のアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ブランチリポーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:渡辺プロ系列所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:コスプレ]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9&amp;diff=231250</id>
		<title>ローラ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9&amp;diff=231250"/>
				<updated>2014-06-12T14:00:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* ; 過去 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ローラ1.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ2.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
'''ローラ'''（[[1990年]][[3月30日]] - ）は、[[日本]]の[[ファッションモデル]]。[[身長|165センチメートル]]、[[スリーサイズ|82-58-86]]。[[東京都]]出身。[[LIBERA (芸能事務所)|LIBERA]]所属。実父が[[ベンガル人|バングラデシュ人]]で、実母が[[日本人]]と[[ロシア人]]の[[混血#日本社会における混血|クォーター]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モデルとしては雑誌『[[ViVi]]』への露出が著名。各種テレビ番組などへの[[タレント]]としての露出も活発で、会話の直後に舌を出したり頬を膨らませたり、[[敬語]]が苦手なことから誰相手にもいわゆる[[タメ口]]で接する[[キャラ (コミュニケーション)|キャラクター]]で知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
幼少の頃に両親が離婚。実父の再婚相手となった[[中国人]]の継母のもとで育った。日本で生まれてすぐに[[バングラデシュ]]へ移り現地の[[アメリカンスクール]]に通った。小学1年生時に日本へ帰り、しばらくして再びバングラデシュへ移住。やがて父の仕事の都合に伴い9歳で日本へ再入国。そして高校時代に[[渋谷]]で[[スカウト (勧誘)|スカウト]]を受けてモデル活動を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その父親は2013年6月に詐欺行為したとして指名手配され&lt;br /&gt;
ローラ自身もコメントした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モデル ===&lt;br /&gt;
始動の舞台となったのは雑誌『[[Popteen|Popteen〔ポップティーン〕]]』で、2007年から同誌に[[読者モデル]]として露出。そして2008年に雑誌『[[ViVi]]』（4月号）に初登場。さらに同年内に同誌の[[専属モデル]]へ。以降、翌2009年から2011年にかけて、『[[渋谷ガールズコレクション]]』、『[[東京ガールズコレクション]]』、ならびに『[[Girls Award|Girls Award〔ガールズアワード〕]]』などの[[ファッションショー|ランウェイ]][[イベント]]への出演を重ねていった。2012年には6月発売の『ViVi』誌8月号で同誌の表紙に初めて登場。8月には自身初の書籍にあたる『THE ROLA!!』を発売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タレント ===&lt;br /&gt;
2010年6月に同じ『ViVi』モデルの[[藤井リナ]]および[[大石参月]]とともにバラエティ番組『[[しゃべくり007]]』にゲスト出演し、それをきっかけとして[[バラエティ番組]]への出演が増加。2011年には出演番組数を前年の38本から約5倍の200本に増やし、[[ニホンモニター]]の発表による『タレント番組出演本数ランキング』のブレイクタレント部門で4位となっている。翌2012年には4月から昼のバラエティ番組『[[笑っていいとも!]]』にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ3.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
2010年の発売となった雑誌『ViVi』による[[コンピレーションアルバム]]に[[中島美嘉]]の「[[WILL (中島美嘉の曲)|WILL]]」をカバーした自身の歌曲を提供。2011年には[[ISSA (歌手)|ISSA]]×[[SoulJa]]の[[シングル]]「i hate u」に客演し、歌手デビュー。さらに2012年にはデビューシングルにあたる「[[Memories (ローラの曲)|Memories]]」を発売。7月発売のこの楽曲はちょうど同時期公開の『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ]]』の主題歌ともなった。6月末には『さくらんぼトーク』で[[USTREAM]]生出演後「Memories」が、[[iTunes Store|iTunes Store®]]のチャートで1位となっている。9月には[[YouTube]]に公開した[[カーリー・レイ・ジェプセン]]の「[[コール・ミー・メイビー]]」のパロディビデオがわずか7日間で200万回再生を突破。ジェプセン当人がこのビデオを見て[[Twitter|ツイッター]]で賞賛、来日の折に対談の機会を持った。この件に関しては、ジェプセンとの契約を持つ[[ジャスティン・ビーバー]]もローラにお礼のツイートをして話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告塔 ==&lt;br /&gt;
[[ファッションブランド]]『[[サマンサタバサ]]』の[[イメージキャラクター]]にあたる“サマンサミューズ”の一員となっており、2011年の8月から[[山本美月]]、[[蛯原友里]]、[[道端ジェシカ]]、[[板野友美]]、[[土屋巴瑞季]]という5名の“サマンサミューズ”らに[[テイラー・モンセン|テイラー・モムセン]]を加えた総勢7名で同ブランドのテレビコマーシャルに出演。ほか同様の顔ぶれとともに同ブランドの書籍型カタログの表紙に登場するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年には20代前半向け[[化粧品]]ブランド『BRIGITTE（ブリジット）』からのイメージキャラクター起用を受け、1月末からさっそく同ブランドのテレビコマーシャルに出演。さらに4月には[[不二家|不二家洋菓子店]]からの広告塔起用が決定。同社のマスコットキャラクターにあたる[[ペコちゃん]]と自身の舌を出す仕草との類似性などが着目されての起用であった。[[ホットランド]]の展開によるたこ焼きチェーン『[[築地銀だこ]]』からのイメージキャラクター起用もあり、8月から同チェーンの店頭ポスターやテレビコマーシャルなど様々な広告キャンペーンに登場。続けて9月には自身のプロデュースによる2種の菓子製品を同社より発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年には下着ブランド『[[ピーチ・ジョン]]』の[[ブラジャー]]製品『クーリッシュブラ』からのイメージキャラクター起用もあり、その活動の一環としてさっそく同ブランドのカタログの表紙に登場するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ツイッター ==&lt;br /&gt;
2012年2月29日に自身の公式[[Twitter|ツイッター]]を開始。それから3日間のうちにフォロワー数19万人超という人気を見せた。開始10日後の3月9日に30万フォロワーを突破。さらにちょうど2週間後には43万余に達し、ついに[[益若つばさ]]や[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]を超えて日本の女性モデルで1位のフォロワー数を計上。それから4月の半ば頃までに67万を突破。10月初旬に100万人を突破している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ローラが週刊誌の報道に激怒「話変えて嘘を書くなんてほんとに最低」「アサヒ芸能さんはひどい雑誌だとおもう」と名指しで批判 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ4.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
モデルでタレントのローラ（23歳）が[[2013年]][[4月17日]]、一部週刊誌に「障がい者を嘲笑」と報じられた件について、公式ブログで怒りのコメントをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17日付けのエントリー「怒った！」では、「身体に障がいをもつ方のVTRをみて、笑ったって書くの、すごくひどいと思う。違う事なのに、あんなに私は感動して泣いていたのに。そんな人がどこにいるの」と激怒。そして「[[アサヒ芸能]]さんはひどい雑誌だとおもう」と名指しで批判し、「話を変えて嘘を書くなんて、ほんとに最低」と、怒りが収まらない様子だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記事は現在発売中のアサヒ芸能が「[[上田晋也]]が『出て行け！』とブチギレた ローラ『障害者を嘲笑』事件」（※原文ママ）との見出しで報じたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月に[[日本テレビ]]系で放送されたバラエティ番組「[[世界最強の勇者達]]」の中で、両手両足に障がいのある青年が[[キリマンジャロ]]に登頂するドキュメントのVTR明けに、ローラがケラケラと笑っていたと、収録時の状況を番組関係者の話として伝えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* 『[[ViVi]]』（講談社、[[専属モデル|専属]]：2008年 - 2012年）&lt;br /&gt;
* 『[[Popteen]]』（角川春樹事務所、[[読者モデル|読者]]：2007年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ランウェイ ===&lt;br /&gt;
* [[東京ガールズコレクション]]：''2009年秋冬''、''2010年春夏''、''2010 in 沖縄''、''2010年秋冬''、''2011年秋冬''、''2012年春夏''、''2012年秋冬''&lt;br /&gt;
* [[Girls Award|ガールズアワード]]：''2010''、''by CROOZ blog 2011 AUTUMN/WINTER''、''2012年秋冬''&lt;br /&gt;
* [[渋谷ガールズコレクション]]：''2009年春夏''&lt;br /&gt;
* [[神戸コレクション]]：''2008年''（モデルオーディションにて審査員特別賞を獲得）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ5.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
* 『ROSE FANFA』&lt;br /&gt;
* 『DAZZLIN』&lt;br /&gt;
* 『JI-MAX』&lt;br /&gt;
* 『Zacc』&lt;br /&gt;
* 『[[OIOI Voi|Voi]]』&lt;br /&gt;
* 『[[ピーチジョン]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビCM ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ6.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
* [[イオン]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]]（2011年）&lt;br /&gt;
* [[第一興商|ビッグエコー]] （2011年）&lt;br /&gt;
* [[デニーズ (日本)|デニーズ]]「冬のハンバーグフェア」（2011年12月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[SHO-BI]]「BRIGITTE」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[富士重工業]]・[[スバル]]「10万円返ってくる」キャンペーン （2012年）&lt;br /&gt;
* [[白元]]「フローラルミセスロイド」（2012年）&amp;lt;small&amp;gt; 共/[[石田純一]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サッポロ]]「サッポロホップ畑の香り」（2012年）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO BDC]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[サイバーエージェント]]・[[アメーバピグ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[築地銀だこ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* 『[[パラノーマル・アクティビティ4]]』（2012年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー]]「[[BDZ|ソニーのブルーレイ]]」（2012年）&amp;lt;small&amp;gt; 共/[[山下真司]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ7.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
====現在レギュラー====&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年4月からフジテレビ)&lt;br /&gt;
そうだ旅行こう(2013年10月からテレビ東京)&lt;br /&gt;
====; 過去====&lt;br /&gt;
* [[レコ☆Hits!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年 - 2010年）&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（日本テレビ、2011年3月 - 2011年7月） - 月曜レギュラー&lt;br /&gt;
笑っていいとも及び増刊号(2012年から2014年)&lt;br /&gt;
それマジ(2014年5月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ZIPPON(2014年5月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
及びワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年5月24日)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年6月12日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[ミュージック・ビデオ]]：「i hate u」（[[ISSA (歌手)|ISSA]]×[[SoulJa]]+ROLA、2011年10月12日発売）&lt;br /&gt;
* [[テレビドラマ]]：『[[ATARU]]』（[[TBSテレビ|TBS]]、2012年4月15日） - 第1話：女性店員役&lt;br /&gt;
* [[映画]]：『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ]]』（2012年） - マリン役（声優）/主題歌担当&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
サカツク　(本人役、2013年10月10日発売　セガ、8月22日のファミ通で登場シーンと予約特典が掲載された。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発売作品 ==&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ8.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
*『THE ROLA!!』（2012年、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングルCD ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!枚数&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!順位&lt;br /&gt;
!初動売上&lt;br /&gt;
!累計売上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[7月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Memories (ローラの曲)|Memories]]&lt;br /&gt;
!14位&lt;br /&gt;
!5172枚&lt;br /&gt;
!9066枚 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==賞歴==&lt;br /&gt;
*『[[ベストジーニスト]]』（協議会選出部門、2012年）&lt;br /&gt;
*『[[ネイルクイーン]]』（タレント部門、2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/rolarola/ ローラ Official Blog「OK!OK!」] 公式ブログ - [[アメーバブログ]]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|RolaWorLD|ROLA}}&lt;br /&gt;
* [http://www.libera-japan.com/#/rola/ LIBERA株式会社｜芸能プロダクション/モデル事務所] - [[LIBERA (芸能事務所)|LIBERA]]によるプロフィール&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/rola ローラ - UNIVERSAL MUSIC JAPAN] - 所属レコード会社公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ローラの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ9.jpg|350px]][[Image:ローラ10.jpg|350px]][[Image:ローラ11.jpg|350px]][[Image:ローラ12.jpg|350px]][[Image:ローラ13.jpg|350px]][[Image:ローラ14.jpg|350px]][[Image:ローラ15.jpg|350px]][[Image:ローラ16.jpg|350px]][[Image:ローラ17.jpg|350px]][[Image:ローラ18.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レコ☆Hits!ガール}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ろおら}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:バングラデシュ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロシア系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1990年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9&amp;diff=231249</id>
		<title>ローラ</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9&amp;diff=231249"/>
				<updated>2014-06-12T13:59:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ローラ1.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ2.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
'''ローラ'''（[[1990年]][[3月30日]] - ）は、[[日本]]の[[ファッションモデル]]。[[身長|165センチメートル]]、[[スリーサイズ|82-58-86]]。[[東京都]]出身。[[LIBERA (芸能事務所)|LIBERA]]所属。実父が[[ベンガル人|バングラデシュ人]]で、実母が[[日本人]]と[[ロシア人]]の[[混血#日本社会における混血|クォーター]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モデルとしては雑誌『[[ViVi]]』への露出が著名。各種テレビ番組などへの[[タレント]]としての露出も活発で、会話の直後に舌を出したり頬を膨らませたり、[[敬語]]が苦手なことから誰相手にもいわゆる[[タメ口]]で接する[[キャラ (コミュニケーション)|キャラクター]]で知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
幼少の頃に両親が離婚。実父の再婚相手となった[[中国人]]の継母のもとで育った。日本で生まれてすぐに[[バングラデシュ]]へ移り現地の[[アメリカンスクール]]に通った。小学1年生時に日本へ帰り、しばらくして再びバングラデシュへ移住。やがて父の仕事の都合に伴い9歳で日本へ再入国。そして高校時代に[[渋谷]]で[[スカウト (勧誘)|スカウト]]を受けてモデル活動を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その父親は2013年6月に詐欺行為したとして指名手配され&lt;br /&gt;
ローラ自身もコメントした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== モデル ===&lt;br /&gt;
始動の舞台となったのは雑誌『[[Popteen|Popteen〔ポップティーン〕]]』で、2007年から同誌に[[読者モデル]]として露出。そして2008年に雑誌『[[ViVi]]』（4月号）に初登場。さらに同年内に同誌の[[専属モデル]]へ。以降、翌2009年から2011年にかけて、『[[渋谷ガールズコレクション]]』、『[[東京ガールズコレクション]]』、ならびに『[[Girls Award|Girls Award〔ガールズアワード〕]]』などの[[ファッションショー|ランウェイ]][[イベント]]への出演を重ねていった。2012年には6月発売の『ViVi』誌8月号で同誌の表紙に初めて登場。8月には自身初の書籍にあたる『THE ROLA!!』を発売している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タレント ===&lt;br /&gt;
2010年6月に同じ『ViVi』モデルの[[藤井リナ]]および[[大石参月]]とともにバラエティ番組『[[しゃべくり007]]』にゲスト出演し、それをきっかけとして[[バラエティ番組]]への出演が増加。2011年には出演番組数を前年の38本から約5倍の200本に増やし、[[ニホンモニター]]の発表による『タレント番組出演本数ランキング』のブレイクタレント部門で4位となっている。翌2012年には4月から昼のバラエティ番組『[[笑っていいとも!]]』にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ3.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
2010年の発売となった雑誌『ViVi』による[[コンピレーションアルバム]]に[[中島美嘉]]の「[[WILL (中島美嘉の曲)|WILL]]」をカバーした自身の歌曲を提供。2011年には[[ISSA (歌手)|ISSA]]×[[SoulJa]]の[[シングル]]「i hate u」に客演し、歌手デビュー。さらに2012年にはデビューシングルにあたる「[[Memories (ローラの曲)|Memories]]」を発売。7月発売のこの楽曲はちょうど同時期公開の『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ]]』の主題歌ともなった。6月末には『さくらんぼトーク』で[[USTREAM]]生出演後「Memories」が、[[iTunes Store|iTunes Store®]]のチャートで1位となっている。9月には[[YouTube]]に公開した[[カーリー・レイ・ジェプセン]]の「[[コール・ミー・メイビー]]」のパロディビデオがわずか7日間で200万回再生を突破。ジェプセン当人がこのビデオを見て[[Twitter|ツイッター]]で賞賛、来日の折に対談の機会を持った。この件に関しては、ジェプセンとの契約を持つ[[ジャスティン・ビーバー]]もローラにお礼のツイートをして話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 広告塔 ==&lt;br /&gt;
[[ファッションブランド]]『[[サマンサタバサ]]』の[[イメージキャラクター]]にあたる“サマンサミューズ”の一員となっており、2011年の8月から[[山本美月]]、[[蛯原友里]]、[[道端ジェシカ]]、[[板野友美]]、[[土屋巴瑞季]]という5名の“サマンサミューズ”らに[[テイラー・モンセン|テイラー・モムセン]]を加えた総勢7名で同ブランドのテレビコマーシャルに出演。ほか同様の顔ぶれとともに同ブランドの書籍型カタログの表紙に登場するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年には20代前半向け[[化粧品]]ブランド『BRIGITTE（ブリジット）』からのイメージキャラクター起用を受け、1月末からさっそく同ブランドのテレビコマーシャルに出演。さらに4月には[[不二家|不二家洋菓子店]]からの広告塔起用が決定。同社のマスコットキャラクターにあたる[[ペコちゃん]]と自身の舌を出す仕草との類似性などが着目されての起用であった。[[ホットランド]]の展開によるたこ焼きチェーン『[[築地銀だこ]]』からのイメージキャラクター起用もあり、8月から同チェーンの店頭ポスターやテレビコマーシャルなど様々な広告キャンペーンに登場。続けて9月には自身のプロデュースによる2種の菓子製品を同社より発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この年には下着ブランド『[[ピーチ・ジョン]]』の[[ブラジャー]]製品『クーリッシュブラ』からのイメージキャラクター起用もあり、その活動の一環としてさっそく同ブランドのカタログの表紙に登場するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ツイッター ==&lt;br /&gt;
2012年2月29日に自身の公式[[Twitter|ツイッター]]を開始。それから3日間のうちにフォロワー数19万人超という人気を見せた。開始10日後の3月9日に30万フォロワーを突破。さらにちょうど2週間後には43万余に達し、ついに[[益若つばさ]]や[[きゃりーぱみゅぱみゅ]]を超えて日本の女性モデルで1位のフォロワー数を計上。それから4月の半ば頃までに67万を突破。10月初旬に100万人を突破している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ローラが週刊誌の報道に激怒「話変えて嘘を書くなんてほんとに最低」「アサヒ芸能さんはひどい雑誌だとおもう」と名指しで批判 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ4.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
モデルでタレントのローラ（23歳）が[[2013年]][[4月17日]]、一部週刊誌に「障がい者を嘲笑」と報じられた件について、公式ブログで怒りのコメントをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
17日付けのエントリー「怒った！」では、「身体に障がいをもつ方のVTRをみて、笑ったって書くの、すごくひどいと思う。違う事なのに、あんなに私は感動して泣いていたのに。そんな人がどこにいるの」と激怒。そして「[[アサヒ芸能]]さんはひどい雑誌だとおもう」と名指しで批判し、「話を変えて嘘を書くなんて、ほんとに最低」と、怒りが収まらない様子だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記事は現在発売中のアサヒ芸能が「[[上田晋也]]が『出て行け！』とブチギレた ローラ『障害者を嘲笑』事件」（※原文ママ）との見出しで報じたもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3月に[[日本テレビ]]系で放送されたバラエティ番組「[[世界最強の勇者達]]」の中で、両手両足に障がいのある青年が[[キリマンジャロ]]に登頂するドキュメントのVTR明けに、ローラがケラケラと笑っていたと、収録時の状況を番組関係者の話として伝えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌 ===&lt;br /&gt;
* 『[[ViVi]]』（講談社、[[専属モデル|専属]]：2008年 - 2012年）&lt;br /&gt;
* 『[[Popteen]]』（角川春樹事務所、[[読者モデル|読者]]：2007年 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ランウェイ ===&lt;br /&gt;
* [[東京ガールズコレクション]]：''2009年秋冬''、''2010年春夏''、''2010 in 沖縄''、''2010年秋冬''、''2011年秋冬''、''2012年春夏''、''2012年秋冬''&lt;br /&gt;
* [[Girls Award|ガールズアワード]]：''2010''、''by CROOZ blog 2011 AUTUMN/WINTER''、''2012年秋冬''&lt;br /&gt;
* [[渋谷ガールズコレクション]]：''2009年春夏''&lt;br /&gt;
* [[神戸コレクション]]：''2008年''（モデルオーディションにて審査員特別賞を獲得）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 広告 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ5.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
* 『ROSE FANFA』&lt;br /&gt;
* 『DAZZLIN』&lt;br /&gt;
* 『JI-MAX』&lt;br /&gt;
* 『Zacc』&lt;br /&gt;
* 『[[OIOI Voi|Voi]]』&lt;br /&gt;
* 『[[ピーチジョン]]』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビCM ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ6.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
* [[イオン]]（2010年）&lt;br /&gt;
* [[サマンサタバサ]]（2011年）&lt;br /&gt;
* [[第一興商|ビッグエコー]] （2011年）&lt;br /&gt;
* [[デニーズ (日本)|デニーズ]]「冬のハンバーグフェア」（2011年12月 - 2012年1月）&lt;br /&gt;
* [[SHO-BI]]「BRIGITTE」（2011年）&lt;br /&gt;
* [[富士重工業]]・[[スバル]]「10万円返ってくる」キャンペーン （2012年）&lt;br /&gt;
* [[白元]]「フローラルミセスロイド」（2012年）&amp;lt;small&amp;gt; 共/[[石田純一]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[サッポロ]]「サッポロホップ畑の香り」（2012年）&lt;br /&gt;
* [[TOKYO BDC]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[サイバーエージェント]]・[[アメーバピグ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* [[築地銀だこ]]（2012年）&lt;br /&gt;
* 『[[パラノーマル・アクティビティ4]]』（2012年）&lt;br /&gt;
* [[ソニー]]「[[BDZ|ソニーのブルーレイ]]」（2012年）&amp;lt;small&amp;gt; 共/[[山下真司]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ7.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
====現在レギュラー====&lt;br /&gt;
クイズ30(2014年4月からフジテレビ)&lt;br /&gt;
そうだ旅行こう(2013年10月からテレビ東京)&lt;br /&gt;
====; 過去====&lt;br /&gt;
* [[レコ☆Hits!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]、2009年 - 2010年）&lt;br /&gt;
* [[ヒルナンデス!]]（日本テレビ、2011年3月 - 2011年7月） - 月曜レギュラー&lt;br /&gt;
笑っていいとも及び増刊号(2012年から2014年)&lt;br /&gt;
それマジ(2014年5月11日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ZIPPON(2014年5月15日日本テレビ)&lt;br /&gt;
及びワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年5月24日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[ミュージック・ビデオ]]：「i hate u」（[[ISSA (歌手)|ISSA]]×[[SoulJa]]+ROLA、2011年10月12日発売）&lt;br /&gt;
* [[テレビドラマ]]：『[[ATARU]]』（[[TBSテレビ|TBS]]、2012年4月15日） - 第1話：女性店員役&lt;br /&gt;
* [[映画]]：『[[劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ]]』（2012年） - マリン役（声優）/主題歌担当&lt;br /&gt;
====ゲーム====&lt;br /&gt;
サカツク　(本人役、2013年10月10日発売　セガ、8月22日のファミ通で登場シーンと予約特典が掲載された。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 発売作品 ==&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ8.jpg|350px|thumb|ローラ]]&lt;br /&gt;
*『THE ROLA!!』（2012年、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングルCD ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!枚数&lt;br /&gt;
!発売日&lt;br /&gt;
!タイトル&lt;br /&gt;
!順位&lt;br /&gt;
!初動売上&lt;br /&gt;
!累計売上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!1&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[7月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[Memories (ローラの曲)|Memories]]&lt;br /&gt;
!14位&lt;br /&gt;
!5172枚&lt;br /&gt;
!9066枚 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==賞歴==&lt;br /&gt;
*『[[ベストジーニスト]]』（協議会選出部門、2012年）&lt;br /&gt;
*『[[ネイルクイーン]]』（タレント部門、2012年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/rolarola/ ローラ Official Blog「OK!OK!」] 公式ブログ - [[アメーバブログ]]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|RolaWorLD|ROLA}}&lt;br /&gt;
* [http://www.libera-japan.com/#/rola/ LIBERA株式会社｜芸能プロダクション/モデル事務所] - [[LIBERA (芸能事務所)|LIBERA]]によるプロフィール&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/rola ローラ - UNIVERSAL MUSIC JAPAN] - 所属レコード会社公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ローラの画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:ローラ9.jpg|350px]][[Image:ローラ10.jpg|350px]][[Image:ローラ11.jpg|350px]][[Image:ローラ12.jpg|350px]][[Image:ローラ13.jpg|350px]][[Image:ローラ14.jpg|350px]][[Image:ローラ15.jpg|350px]][[Image:ローラ16.jpg|350px]][[Image:ローラ17.jpg|350px]][[Image:ローラ18.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{レコ☆Hits!ガール}}&lt;br /&gt;
{{笑っていいとも!}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ろおら}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:バングラデシュ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロシア系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1990年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%AE%89%E7%94%B0%E7%BE%8E%E6%B2%99%E5%AD%90&amp;diff=231248</id>
		<title>安田美沙子</title>
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				<updated>2014-06-12T13:58:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:安田美沙子1.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
'''安田 美沙子'''（やすだ みさこ、[[1982年]][[4月21日]] - ）は、日本の[[タレント]]、[[俳優|女優]]であり、元[[グラビアアイドル]]。所属[[芸能事務所|事務所]]は、株式会社[[アーティストハウス・ピラミッド]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年時点で、身長=162cm・バスト=82cm・ウエスト=62cm・ヒップ=90cm・Dカップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
===生い立ち===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子2.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
[[1982年]]（[[昭和]]57年）、母親の実家である[[北海道]][[札幌市]]で生まれた安田自身、[[京都府]][[宇治市]]を「出身地」としている。[[宇治市立東宇治中学校]]を経て[[京都府立東宇治高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[摂南大学]]国際言語文化学部に在学中だった[[2001年]]（[[平成]]13年）4月、京都市のデパート、[[ジェイアール京都伊勢丹]]の靴売り場で[[スカウト]]されて[[芸能界]]デビュー、同年12月放送の番組 『美少女図鑑』（プロデュース=[[会田我路]]）がテレビ初出演となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経歴 ===&lt;br /&gt;
翌[[2002年]]（[[平成]]14年）、少年雑誌主催のコンテスト 「[[ミスマガジン]]2002」に於いて優勝、『ミス[[ヤングマガジン]]』に選出されたことで広く知られるようになった。芸能事務所は株式会社[[カノックス|カノックスフィルム]]に所属し、当時は同事務所に所属し同郷でもあった女優、[[田畑智子]]を憧れの人として挙げていた。安田はこの頃から多忙になり、大学は中退した。この年から、安田の地元である京都を本拠とする[[消費者金融|消費者金融会社]]、「[[アイフル]]」の[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]に出演し、話題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
e-niceレーベル（[[徳間書店|徳間プロモーション]]）から[[歌手]]デビューを果たし、[[2004年]]には、『[[サントリー]][[ビール]][[水着キャンペーンガール|キャンペーンガール]]』に選出された。翌年にはテレビドラマ 『[[熟年離婚]]』に出演し、[[連続ドラマ]]における[[俳優|女優]]デビューとなった。同年暮れに公開された映画 『[[ルナハイツ]]』では、初の映画主演女優を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞歴など ===&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年） 「[[ミスマガジン]]2002」コンテストに於いて、『ミス[[ヤングマガジン]]』受賞&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年） [[週刊プレイボーイ]]誌の第6回トレカ大賞で新人賞受賞&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年） 『[[サントリー]][[ビール]][[水着キャンペーンガール|キャンペーンガール]]』&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年） 第43回[[ゴールデン・アロー賞]]“グラフ賞”を受賞 （3月）&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年） 第2回[[ブライダルジュエリープリンセス]]賞を受賞 （1月）&lt;br /&gt;
* 2008年（平成20年） ジュエリーメーカー「Crossfor」イメージガール 2008年8月-2009年8月&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年） [[アメトーーク]]大賞グランプリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 安田自身 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子3.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
テレビ番組のトークでは、「うちは」や「めっちゃ」など、普段から[[京言葉]]を多用し、おっとりとした[[キャラクター]]を印象づけている。一人称は、『うち』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学校と高校では、[[バスケットボール]]部に所属し、ポジションはセンターだった。テレビ番組 『[[堂本剛の正直しんどい]]』では、[[堂本剛]]や[[山里亮太]]（[[南海キャンディーズ]]）らとともに、ママさん最強バスケットボールチームと対戦したが、経験者らしい良い動きで堂本らをフォローした。地元でプロバスケットボールチーム「[[京都ハンナリーズ]]」が発足された際、開幕戦のイベントに登場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語が得意で（[[英検|実用英語技能検定]]2級）芸能界に入っていなかったら航空会社に就職していたと発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関西（京都府）出身だけあって、プロ野球は大の[[阪神タイガース|阪神]]ファンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バラエティー生活笑百科]]に出演した際「転居する際には前住んでいたところよりも上の階に住んでいた」「今アパートの8階に住んでいるが[[高所恐怖症]]なのでこれ以上上の階には行かない」と言っていたが、ネタの可能性もあり本当かどうかは不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== マラソン・トライアスロン大会への参加 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]]12月、'''『JAL[[ホノルルマラソン]]2008』'''を完走した。ホノルルマラソンに参加したきっかけは、自分にとりえがなかったことに[[コンプレックス]]を感じており、プロフィールに記載して自信を持ちたかったからとしており、トレーナーやスタッフと柔軟[[体操]]や、公園で[[ジョギング]]をするなど半年間練習してから本番に挑んだ。[[2009年]]にも出場したものの、目標とした4時間切りは達成できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2009年3月22日、'''『[[東京マラソン]]2009』'''を完走している。中学の先輩に[[千葉真子]]がおり、千葉とは「[[オールスター感謝祭]]」の「[[赤坂5丁目ミニマラソン|赤坂5丁目ミニ駅伝]]」で[[谷川真理]]も加えてチームを組んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年1月23日、'''『第5回[[湘南国際マラソン]]』'''に参加し目標であった4時間切りを達成。3時間49分10秒で無事に完走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近ではマラソンを生かして'''[[トライアスロン]]'''に挑戦すべく、[[水泳]]や[[自転車]]を習っている。これは「[[行列のできる法律相談所]]」の番組企画の一環として始めたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年5月15日、[[鹿児島県]]の[[指宿]]で開催された'''『第25回指宿トライアスロン大会』'''に出場。51.5km([[オープンウォータースイミング|スイム]]1.5km・[[ロードレース (自転車競技)|バイク]]40km・[[長距離走|ラン]]10km)のコースを3時間35分53秒で完走した。これも上記の番組企画の一環であり、[[東野幸治]]・[[菊地幸夫]]弁護士・[[ノッチ (お笑い芸人)|ノッチ]]とともに出場した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2011年9月4日、[[新潟県]]の[[佐渡島|佐渡]]で開催された'''『2011[[佐渡国際トライアスロン大会]]』'''の'''Ａタイプ'''に、上記「行列～」の企画で、[[東野幸治]]・[[菊地幸夫]]弁護士・[[ノッチ (お笑い芸人)|ノッチ]]とともに出場。236km（[[オープンウォータースイミング|スイム]]3.8km、[[ロードレース (自転車競技)|バイク]]190km、[[長距離走|ラン]]42.2km）のコースを、制限時間15時間30分で完走するレースで、最後のラン32.3km地点のチェックポイントに、そこの制限時間に30秒遅れで入り、完走には成らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 2012年3月11日、'''『名古屋ウィメンズマラソン2012』'''に出場。3時間44分56秒で完走した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 私生活 ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子4.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
犬を飼っており、犬種は[[ビション・フリーゼ]]で、名前は「はんな」である。ペット好き芸能人として、[[笑っていいとも!]]にも出演したことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年4月19日「徹子の部屋」に、愛犬はんなと共に出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
酒好きであり、[[新幹線]]で移動中には[[ビール]]などを飲むことが多く、一緒に飲んだことがある[[和田アキ子]]は、「安田は酒が強い」と発言している。[[沖縄県|沖縄]]が好きで、「将来沖縄に住んでお菓子屋さんをしたい」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の[[恋愛|恋愛観]]は、「熱しやすく冷めやすい」と評し、「付き合う人とはなぜか、4ヵ月で別れることが多い」とも言っている。デビュー当時、[[上京]]することになって地元京都の[[彼氏]]と離れた後、東京で世話になった男性に惚れてしまい、京都の彼氏には「他の人が好きになった」と告げて別れたというエピソードを語っている。「私、[[マゾ]]」という発言や体験談などから、[[マゾヒズム|ドM]]であることが知れ渡っている。公言している「[[トイレ]]好き」に関連しての、「お腹が痛くなるくらい我慢した方が気持ちが良い」という発言も、[[マゾヒズム]]の現われと解釈される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月、かねてから噂のあった俳優、[[城田優]]との交際を自身の[[ブログ]]で公表したが、2010年9月に破局した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 好きな人物 ===&lt;br /&gt;
* [[フォークデュオ]]・[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]のファンであり、いわゆる「ゆずっこ」である。テレビ番組で共演する機会があり、その際には2人に手作りの[[チーズケーキ]]を振舞った。好きな男性のタイプとして、ゆずのリーダー、[[北川悠仁]]を挙げている。&lt;br /&gt;
* 音楽バンド、[[Aqua Timez]]は、テレビ番組での共演をきっかけにファンとなり、車での移動中のBGMとして好んでいる。&lt;br /&gt;
* 好きな漫才師として挙げるのは、「[[笑い飯]]」。&lt;br /&gt;
* 現在、生存している日本人で[[天才]]だと思うのは、音楽バンド、[[THE ALFEE|ジ・アルフィー]]の[[高見沢俊彦]]だという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
==== 自身にまつわるもの ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子5.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* 『ミスマガジン』出身ながら、「[[週刊少年マガジン]]」の[[グラビアページ]]への単独初出演は[[2005年]]と遅かった。&lt;br /&gt;
* 安田は、[[週刊ヤングマガジン]]、[[週刊ヤングサンデー]]、[[ビッグコミックスピリッツ]]、[[週刊ヤングジャンプ]]という週刊青年漫画4誌すべての表紙を飾った数少ないひとりである。&lt;br /&gt;
* 『[[クイズ!ヘキサゴンII]]』では、最下位・下位・中位・上位を経験し、最上位以外の全てを経験している珍しい出演者となっている。&lt;br /&gt;
* タレントの[[有吉弘行]]には、「ドス黒芸者」というあだ名をつけられたことがある。&lt;br /&gt;
* 安田が「[[明日使える心理学!テッパンノート]]」で[[坂上忍]]宅の[[潔癖]]生活のリポートをしたが、坂上がルーズな安田に対して散々駄目出しをしていた。それが元で、「[[踊る!さんま御殿!!]]」でのテーマが「ルーズvs潔癖」になると、安田と坂上のバトルが毎回展開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競馬にまつわるもの ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子6.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* [[2006年]][[11月19日]]、[[日本中央競馬会|JRA]][[京都競馬場]]でのトークショーゲストと当日のメインレース・[[マイルチャンピオンシップ]]の表彰式プレゼンターとして来場。その時に優勝した[[ダイワメジャー]]号のファンになる。競馬に縁あって2007年年始から[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系東日本地域限定の競馬番組「[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]」に出演が決定した。&lt;br /&gt;
* 番組の企画で[[栗東トレーニングセンター]]で行なわれた2007年度[[皐月賞]]の共同記者会見に出席し、[[ドリームジャーニー]]を管理する[[池江泰寿]]調教師に対し代表質問を行う。&lt;br /&gt;
* 25歳の誕生日当日はちょうど「[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]」の収録日だったが、番組内の「おさらいなでしこ」のコーナーで安田は罰ゲームを言い渡されてしまう。実際には罰ゲームは行なわれず、番組からシークレットで誕生日ケーキを用意されていた。安田はスタッフの粋な計らいにいたく感激し、嬉し涙を流したままエンディングを迎えた。&lt;br /&gt;
* 2007年4月28日放送分で「6年前の4月28日に[[天皇賞|天皇賞(春)]]を見に来ていたマネージャーさんにスカウトされた」と発言。そのため、天皇賞(春)には特別な思い入れがあるという。&lt;br /&gt;
* MC3人娘の間では一番競馬に興味があった為か、朝の1レースから馬券を購入している。戦績はあまり芳しくない、とのこと。[[蛯名正義]]騎手を中心に馬券を購入した際に大きく儲けたことがあり、それ以来同騎手を注目している。&lt;br /&gt;
* 2007年[[5月26日]]放送分の[[東京優駿|日本ダービー]]予想では本命に大好きという牝馬の[[ウオッカ]]を抜擢。翌日番組収録を兼ねて[[東京競馬場]]に訪れていた安田は、ウオッカの勝利を目の当たりにして大泣きした、と翌日の[[サンケイスポーツ]]芸能面に大きく掲載された。&lt;br /&gt;
* 2007年[[6月23日]]放送分でうまなでさんから「抱きたい男の人は誰ですか?」と聞かれて、「[[ゆず (音楽グループ)|ゆず]]の北川悠仁さん」と答えてしまい、後で事の重大さに気付いて照れていた。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[5月17日]]、[[ヴィクトリアマイル]]の当日の自身のブログで「もちのろん、ウオッカに単勝1万円」と書き込んで見事に的中させた。[[6月7日]]の[[安田記念]]のときはウオッカの単勝に2万円を注ぎ込み、的中させた。&lt;br /&gt;
* 安田は[[日本中央競馬会]]の[[ホームページ]]の期間限定特設サイト「オークス七変化」「ダービー七変化」のメインキャラクターを担当していた。&lt;br /&gt;
* 2009年[[6月16日]]、自身のブログにて今年度[[メイクデビュー]]（2009年7月11日に札幌競馬場で初出走予定）の2歳馬に『[[ハンナリト]]』（牝2歳／[[小檜山悟]]厩舎／[[美浦トレーニングセンター]]）と命名したことを明らかにした。。&lt;br /&gt;
* 2009年（平成21年）6月20日の第1回[[札幌競馬場|札幌競馬]]初日イベントに出演。その際に自ら命名したハンナリト号にも面会した。&lt;br /&gt;
* 2010年（平成22年）[[10月3日]]の『[[ドラマチック競馬 (北海道文化放送)|ドラマチック競馬]]』（[[北海道文化放送]]）にゲスト出演。当番組司会者は『[[うまなで〜UMA to NADESHIKO〜]]』で共演した[[今井りか]]であった。&lt;br /&gt;
* 2011年からは、地元の[[京都放送|KBS京都]]で『[[うまDOKI]]』の司会を務めることになり、前年12月8日の制作発表は京都競馬場で行われた。&lt;br /&gt;
* 2011年9月11日、自身のブログで[[WIN5]]の予想を掲載したところ、的中した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 家族 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子7.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
二卵性[[双生児]]の弟がいるが、現在は東京在住であり、既婚。ルックスは「[[ORANGE RANGE]]の[[RYO (ミュージシャン)|RYO]]に似ている」という。母親は北海道出身で、学生時代は[[長谷川初範]]と同級生だったが、安田と長谷川とはドラマ、「[[熟年離婚]]」や「[[CAとお呼びっ!]]」での共演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その母親と弟との関係であるが、母親が上京する際には弟の家にのみ立ち寄るということもあり、「母親は弟ばかりかわいがって、私のことは好きじゃないみたい」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 友人・知人 ==&lt;br /&gt;
親友には同事務所で同い歳のタレント[[熊田曜子]]、同級生でヘキサゴンで共演した[[矢口真里]]、他に[[若槻千夏]]、[[東原亜希]]、[[今井りか]]、[[山本梓]]、[[大沢あかね]]、[[臼田あさ美]]、同事務所の[[夏川純]]などがいる。[[クイズ番組]]では、風邪で出演できない熊田に代わりに出演した。熊田はライバルだそうだが、普段は仲が良いとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校の先輩である[[坂下千里子]]とは、テレビ番組 「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも]]」（フジテレビ）や、「[[もしもツアーズ]]」での共演歴がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新恋人は年商4億円デザイナー、事務所も認める(2012年7月) ==&lt;br /&gt;
安田美沙子(30才)に新恋人が発覚した。すでに結婚秒読みともいわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「この春から、美沙子ちゃんは彼のマンションで同棲生活を送っているんですよ。もちろん愛犬のはんなちゃんも一緒です」（芸能関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“彼”とは、20代を中心に人気を集めるメンズブランド『[[VICTIM]]』のデザイナー・[[下鳥直之]]氏（32才）。[[2003年]]に同ブランドを立ち上げ、2008年には東京・原宿に直営店をオープンさせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「彼の会社の年商はいま4億円くらい。この先、もっともっと伸びるでしょうから、まさに玉の輿ですよ。もともと共通の友人の飲み会で知り合って、つきあって半年くらいになるんじゃないかな。趣味のランニングとか、洋服の話とかするうちにあっという間って感じだったみたいですよ。お互い忙しいから、少しでも一緒にいたくて同棲を決めたそうです」（安田の知人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際、7月上旬のとある夜の0時過ぎ。安田は、中国・上海のひとり旅から彼のマンションに帰り、翌日、違う服に着替えて車で出かけていった。またある週末の夜、安田は北海道での仕事を終えて彼の部屋に直帰、愛犬の“はんな”と散歩に出かけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安田の所属事務所によると、「いいおつきあいをしています。ただ同棲はしていません」とのことだった。&lt;br /&gt;
2013年11月20日の今夜比べてで語った&lt;br /&gt;
20114年年3月14日にご成婚した事発表した&lt;br /&gt;
3月23日のお任せで報告した&lt;br /&gt;
Yahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== シングルCD ===&lt;br /&gt;
* [[may be tomorrow]]（2003年11月、e-nice）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Video &amp;amp; DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子8.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子9.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
# マーメイドの季節（2002年8月、[[ポニーキャニオン]]）&lt;br /&gt;
# ミスマガジン2002 Official VIDEO &amp;amp; DVD（2002年10月、TBS）&lt;br /&gt;
# Marvelous（2003年6月、ベガファクトリー）&lt;br /&gt;
# fruit-chu（2003年9月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# Se-女!（2003年11月、[[GPミュージアム]]）&lt;br /&gt;
# M.Y（2004年4月、[[h.m.p]]）&lt;br /&gt;
# Plain（2004年7月、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
# Girlfriend（2004年9月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]）&lt;br /&gt;
# mixture【[[Se-女!2]]】（2004年11月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# MATERIAL GIRL【CMメイキング】（2004年11月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# M・Y Plus（2004年11月、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
# [[Beach Angels|Beach Angels 安田美沙子 in ゴールドコースト]]（2004年12月、[[バップ]]）&lt;br /&gt;
# idol complete RED（2005年1月、[[ジェネオンエンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
# WEST-EAST（2005年2月、[[集英社]]）&lt;br /&gt;
# Feel（2005年3月、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
# Nature（2005年3月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# みちゃ!Summer Vacation（2005年5月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# Honey Bee×2（2005年6月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# HOOP!（2005年6月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# 東京美優 Little Journey（2005年7月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# Micha・nnel -みちゃんねる-（2005年8月、[[学研ホールディングス|学研]]）&lt;br /&gt;
# 楽園（2005年10月、[[リバプール (企業)|リバプール]]）&lt;br /&gt;
# Special DVD-BOX（2006年1月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# Vivid（2006年3月、フォーサイド・ドットコム）（[[ウルトラヒロイン]]シリーズ）&lt;br /&gt;
# Which?（2006年3月、フォーサイド・ドットコム）&lt;br /&gt;
# Relax（2006年4月、[[ジーオーティー]]）&lt;br /&gt;
# Colopful Doll（2006年4月、フォーサイド・ドットコム）（[[美女-H]]シリーズ）&lt;br /&gt;
# Specially（2006年5月、マジカル）&lt;br /&gt;
# PREMIUM SELECTION 安田美沙子（2006年9月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
# MISA's Kitchen（2006年9月、マーレ）&lt;br /&gt;
# Happiness（2006年11月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# プレミアDVD-BOX （2007年2月、GPミュージアム）&lt;br /&gt;
# みちゃこと行く京都の旅 （2007年4月、ビーエムドットスリー）&lt;br /&gt;
# MISAKO'S BASIC（2007年7月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# 4 Pieces BOX（2007年12月、ラインコミュニケーションズ）&lt;br /&gt;
# はんなり（2008年10月、フォーサイド・ドット・コム）&lt;br /&gt;
# One day in KYOTO（2009年1月、スパイスビジュアル） [[Blu-ray Disc|ブルーレイディスク]]版も同時発売。&lt;br /&gt;
# MICHAEL （2009年7月、イーネット・フロンティア）&lt;br /&gt;
==テレビ==&lt;br /&gt;
お任せ(TBS)不定期&lt;br /&gt;
2014年3月16日はVTR出演&lt;br /&gt;
昼何です。(不定期木曜日　茂子のコーナーていとこと&lt;br /&gt;
いう設定で出ている。2014年5月7日はスタジオ出演日本テレビ&lt;br /&gt;
)知っとこ。(2013年11月16日　VTR出演　MBS)&lt;br /&gt;
2014年3月15日はご成婚した事放送&lt;br /&gt;
22日はイベント模様放送&lt;br /&gt;
今夜比べて、(2013年11月20日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年3月14日のエブリのご成婚の話題でこのシーン放送された&lt;br /&gt;
昼ヴラ　(2013年11月20日、2014年5月12日NHK&lt;br /&gt;
大人扉、(2013年、12月12日、スタジオ出演　12月19日、VTR出演NHK2014年3月27日に再放送放送された)&lt;br /&gt;
何故太郎、(2014年1月11日、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
2014年3月14日の各ワイドショー。ご成婚放送&lt;br /&gt;
ボン。(2014年3月17日、日本テレビ)イベント放送&lt;br /&gt;
6月3日はスタジオ出演&lt;br /&gt;
ガーデニング(2014年5月11日NHKBSP)&lt;br /&gt;
嵐(2014年5月22日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年5月24日のズームイン。イベント放送&lt;br /&gt;
虹色(2014年5月24日。関西テレビ)&lt;br /&gt;
ハワイ(2014年6月7日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年6月12日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 目覚まし時計 音声クロック（2003年11月、さくら堂）&lt;br /&gt;
* CR安田美沙子のホワイトエンジェル（2005年12月、[[豊丸産業]]）&lt;br /&gt;
* CR安田美沙子のトロピカルエンジェル（2008年11月、豊丸産業）&lt;br /&gt;
* 安田美沙子のmisanna（携帯電話放送「[[Bee TV]]」の動画ブログ）&lt;br /&gt;
====映画====&lt;br /&gt;
命のゴール(2014年6月7日公開)虹色で告知した際に映像放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 安田美沙子初フォト[[エッセイ]]「ミサコキョウヘノボル」（2007年4月、[[ゴマブックス]]、ISBN 978-4-7771-0630-1）&lt;br /&gt;
PSパンフレット。2011年4月号&lt;br /&gt;
==== 写真集 ====&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子10.jpg|400px|thumb|安田　美沙子]]&lt;br /&gt;
* ミスマガジン2002 ガツンとビキニスペシャル（2002年10月、[[講談社]]）&lt;br /&gt;
* ソロ・ファースト写真集 みさこ（2003年7月、[[ぶんか社]]、ISBN 4-8211-2545-5）&lt;br /&gt;
* Le Soleil（2004年1月、[[竹書房]]、ISBN 4-8124-1504-7）&lt;br /&gt;
* ヤングサンデー特別編集 My Future（2004年4月、[[小学館]]、ISBN 4-09-372091-6）&lt;br /&gt;
* tiara（2004年6月、[[アクアハウス (出版社)|アクアハウス]]、ISBN 4-86046-082-0）&lt;br /&gt;
* mook写真集 ナマミサ（2004年7月、[[アスコム]]、ISBN 4-7762-0187-9）&lt;br /&gt;
* Memories（2004年9月、講談社、ISBN 4-06-307859-0）&lt;br /&gt;
* 【P】 -pyramid girls×weekly playboy-（2004年10月、集英社、ISBN 4-08-780399-6）&lt;br /&gt;
* サブラムック WILD FAIRY（2004年10月、小学館）&lt;br /&gt;
* aroma（2004年12月、[[学研ホールディングス|学研]]、ISBN 4-05-402475-0）&lt;br /&gt;
* バンブームック 近距離恋愛（2005年3月、竹書房、ISBN 4-8124-2024-5）&lt;br /&gt;
* 微熱（2005年5月、[[音楽専科社]]、ISBN 4-87279-182-7）&lt;br /&gt;
* 別冊sabraムック 3COLORS（2005年6月、小学館）&lt;br /&gt;
* Loco Misa（2005年8月、小学館）&lt;br /&gt;
* まるごと☆みちゃ（2005年11月、学研、ISBN 4-05-603996-8）&lt;br /&gt;
* いっしょにいるよ（2006年3月、竹書房、ISBN 4-8124-2596-4）&lt;br /&gt;
* monochrome モノクローム（2006年7月、イースト・プレス、ISBN 4-87257-701-9）&lt;br /&gt;
* M（2006年11月、講談社、ISBN 4-06-307868-X）&lt;br /&gt;
* cho-cho （2009年5月、[[彩文館出版]]、ISBN 978-4-7756-0396-3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://pyramid.jap.co.jp/misako/ アーティストハウス・ピラミッド 安田美沙子公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/misanna/ 安田美沙子 オフィシャルブログ「MICHAEL」 Powered by Ameba]&lt;br /&gt;
* {{Twitter|michaelmisako}}&lt;br /&gt;
* [http://www2.princess-collection.com/pc/idol.php?idol_id=015 プリンセスコレクション]&lt;br /&gt;
* [http://number.bunshun.jp/articles/-/194131 安田美沙子 「234kmを走るためのココロとカラダ」 （トライアスロン・マラソン関連）]&lt;br /&gt;
* [http://www.j-wave.co.jp/original/paradiso/movinonup/111216.html 安田美沙子が語る、トライアスロンの魅力！ J-WAVE]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 安田美沙子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:安田美沙子11.jpg|350px]][[Image:安田美沙子12.jpg|350px]][[Image:安田美沙子13.jpg|350px]][[Image:安田美沙子14.jpg|350px]][[Image:安田美沙子15.jpg|350px]][[Image:安田美沙子16.jpg|350px]][[Image:安田美沙子17.jpg|350px]][[Image:安田美沙子18.jpg|350px]][[Image:安田美沙子19.jpg|350px]][[Image:安田美沙子20.jpg|350px]][[Image:安田美沙子21.jpg|350px]][[Image:安田美沙子22.jpg|350px]][[Image:安田美沙子23.jpg|350px]][[Image:安田美沙子24.jpg|350px]][[Image:安田美沙子25.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やすた みさこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の競馬に関する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:サントリービールキャンペーンガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:ミスマガジン]]&lt;br /&gt;
[[Category:激走!GT]]&lt;br /&gt;
[[Category:アーティストハウス・ピラミッド]]&lt;br /&gt;
[[Category:二卵性双生児]]&lt;br /&gt;
[[Category:京都府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

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		<title>天野喜孝</title>
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				<updated>2014-06-12T13:44:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''天野喜孝'''(あまのよしたか)は[[日本]]の[[画家]]、[[イラストレーター]]。&lt;br /&gt;
旧名は'''天野嘉孝'''。&lt;br /&gt;
2014年の24TVのシャツイラスト書いた。6月12日のエブリで明らかになった&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
エブリ(2014年6月12日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[アールビバン]]&lt;br /&gt;
FFシリーズ。イラスト担当している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ime.nu/www.so-net.ne.jp/amano/ 天野喜孝オフィシャルホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:日本の芸術家]]&lt;br /&gt;
[[Category:タツノコプロ|*]]&lt;br /&gt;
[[category:舞台美術家]]&lt;br /&gt;
[[category:日本の美術家]]&lt;br /&gt;
[[category:日本の画家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のイラストレーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアニメーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメのキャラクターデザイナー]]&lt;br /&gt;
[[Category:ゲームのグラフィッカー・原画家]]&lt;br /&gt;
[[category:静岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1952年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''天野喜孝'''(あまのよしたか)は[[日本]]の[[画家]]、[[イラストレーター]]。&lt;br /&gt;
旧名は'''天野嘉孝'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[アールビバン]]&lt;br /&gt;
FFシリーズ。イラスト担当している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://ime.nu/www.so-net.ne.jp/amano/ 天野喜孝オフィシャルホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[category:日本の芸術家]]&lt;br /&gt;
[[Category:タツノコプロ|*]]&lt;br /&gt;
[[category:舞台美術家]]&lt;br /&gt;
[[category:日本の美術家]]&lt;br /&gt;
[[category:日本の画家]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のイラストレーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアニメーター]]&lt;br /&gt;
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[[Category:ゲームのグラフィッカー・原画家]]&lt;br /&gt;
[[category:静岡市出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1952年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

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		<title>ヤッターマン</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|1977年に放映されたテレビアニメ|2008年から放映中のテレビアニメ|ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|2009年の映画|ヤッターマン (映画)}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Header2}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/TVAnime&lt;br /&gt;
|タイトル=タイムボカンシリーズ ヤッターマン&lt;br /&gt;
|原作=[[竜の子プロダクション|タツノコプロ]]企画室&lt;br /&gt;
|監督=[[笹川ひろし]]&lt;br /&gt;
|企画=[[鳥海尽三]]、[[酒井あきよし]]&lt;br /&gt;
|シリーズ構成=&lt;br /&gt;
|脚本=鳥海尽三ほか&lt;br /&gt;
|キャラクターデザイン=[[天野喜孝|天野嘉孝]]、中森恵子、[[高田明美]]&lt;br /&gt;
|メカニックデザイン=[[大河原邦男]]&lt;br /&gt;
|音楽=[[神保雅彰|神保正明]]、[[山本正之]]&lt;br /&gt;
|アニメーション制作=タツノコプロ&lt;br /&gt;
|製作=[[フジテレビジョン|フジテレビ]]、タツノコプロ&lt;br /&gt;
|放送局=フジテレビ[[フジネットワーク|系列]]&lt;br /&gt;
|放送開始=[[1977年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
|放送終了=[[1979年]][[1月27日]]&lt;br /&gt;
|話数=108話&lt;br /&gt;
|コピーライト=タツノコプロ&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
{{Infobox animanga/Footer}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ウィキプロジェクト アニメ}}&lt;br /&gt;
『'''タイムボカンシリーズ ヤッターマン'''』（英語表記：''Yatterman''）は[[1977年]][[1月1日]]から[[1979年]][[1月27日]]まで[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で毎週土曜18:30 - 19:00（[[日本標準時|JST]]）に全108話が放映された、[[タツノコプロ]]制作の[[テレビアニメ]]である。『[[タイムボカンシリーズ]]』第2作目に当たる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品概要 ==&lt;br /&gt;
地球上のどこかにある“お宝”のありかを示したアイテムをある個数集めようとする、ヤッターマンとドロンボー一味との戦いを描いた作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒーローに変身する男女ペアの主人公、ゾロメカ、おだてブタ、三悪メカ爆発時のドクロ雲など、後にシリーズを象徴することになる要素のほとんどが本作で誕生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
企画段階ではタイムボカンとは無関係の作品とされており、シリーズの多くの作品とは違い'''タイムトラベルをしない'''。（38話においてタイムトラベルを行っているが実はボヤッキーの夢だった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
題材は初期には世界七不思議（[[雪男]]・[[モアイ]]・[[ネッシー]]など）や世界各地の風物（[[リオデジャネイロ市#文化|カーニバル]]など）、世界的に有名な俳優・歌手などを扱っていた。放映4か月目以降より、タイムボカンのように名作児童文学や昔話、伝記などのパロディーが激増する。舞台も明らかに現代とは思えない話が多い。サブタイトルの大半や登場人物・舞台は、これらの物語の元になっている話が分かるようなギャグパロディーとなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2年間の平均[[視聴率]]は20.1%と、タツノコプロ制作のアニメの中で最も高い数字を残している。タカトクトイスが発売したヤッターワンの玩具は出荷数120万個を超えた。そしてタイムボカンシリーズ作品では唯一[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|リメイク版]]、[[ヤッターマン (映画)|実写映画版]]も制作された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== あらすじ ==&lt;br /&gt;
オモチャ屋の息子・'''ガンちゃん'''は、ガールフレンドの'''アイちゃん'''と一緒に父親が製造途中で放棄してしまった大きな犬型のロボットを密かに完成させる。父親がロボット犬を金儲けの道具にしか使わないことを危惧したガンちゃんはこのロボット犬を正義のために役立てることを考え、自らも正義を守るヒーロー『'''ヤッターマン'''』となることを決意した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方イカサマ商売で活動資金を荒稼ぎする悪党・'''ドロンボー一味'''のもとに泥棒の神様を自称する'''ドクロベー'''と名乗る謎の人物から「大金塊のありかを記した'''ドクロストーン'''が4つに割れて地球の方々に散らばっていて、1つは自分が持っている。もし残り3つのドクロストーンを見付けることができたら、金塊は折半しよう」という申し出を受け、ドクロベーに従う。ドロンボーの計画を知ったガンちゃんたちは、ロボット犬='''ヤッターワン'''を駆って一味に立ち向かう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ストーリーフォーマット ==&lt;br /&gt;
* ドロンボー一味が'''インチキ商売'''で稼いだ金でその商売にちなんだメカを作る。&lt;br /&gt;
** インチキ商売の店舗にはシンボルのドクロマーク（前作「[[タイムボカン]]」では白だったが本作より赤に変更）が必ず付いている。この地下にメカ工場がある。&lt;br /&gt;
** インチキ商売で物を売りつける時の額はおおむね10万円と決まっている。こうして荒稼ぎした額は（札束の数から見て）数千万円 - 数百億円にものぼる。ただし、ドクロベーがその大金の殆どを巻き上げてしまうこともある。&lt;br /&gt;
* ガンちゃん（ヤッターマン1号）とアイちゃん（ヤッターマン2号）の2人がインチキ商売を嗅ぎ付け、潜入して様子を窺う。&lt;br /&gt;
** 地下のメカ工場への入り口は外から見える場合とカモフラージュされている場合があるが、どんなにうまくカモフラージュしてもオモッチャマが見つけ出す。&lt;br /&gt;
* ドロンボー一味、ドクロベーの怪しげな指令情報を元にドクロストーン探しに出る。ヤッターマンはそれを追跡する。&lt;br /&gt;
** 多くの場合、メカが地上に出る際にインチキ商売の店舗を破壊する。&lt;br /&gt;
* 先にご当地に着くドロンボー一味、地元のトラブルに乗じて言葉巧みにヤッターマンを陥れ、ドクロストーンと思しきものを詐取。&lt;br /&gt;
* 誠意もしくは実力で危機を脱したヤッターマンと馬脚を露わしたドロンボー一味との戦闘。白兵戦はヤッターマンが圧倒、メカ戦に移行し序盤はドロンボー一味が優勢だが、ヤッターマンの「'''メカの素'''」で生み出された'''ゾロメカ'''で形勢逆転。そしてドロンボーメカはビックリドッキリメカに解体され爆発（[[自爆]][[スイッチ]]で爆破の回などもある）、ドクロ雲を残す。最後にヤッターマンは勝利のポーズを決める。勝利のポーズは前期、ヤッターアンコウ登場時、後期と大きく分けて3種類がある。&lt;br /&gt;
** ちなみに後期には白兵戦はなくなった。&lt;br /&gt;
* 多くは誤解に基づくご当地トラブルはドロンボー一味の成敗と共に無事解決し、奪還されたターゲットがドクロストーンでないことも判明する。なお本物は第14話と第34話で見つかっており、第34話ではヤッターマンが確保したものの、第84話でドロンボーに奪われている。&lt;br /&gt;
* ドロンボー一味、3人乗り[[自転車]]（通称「[[タンデム自転車]]」「おしおき三輪車」）で敗走する途中、「[[おしおき]]だべぇ」の一言でドクロベーの「'''ママより怖いおしおきタイム'''」が始まる。おしおきの際、ドクロベーが「ミュージック」とコールすると、[[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン|ベートーヴェン]]の『[[交響曲第5番 (ベートーヴェン)|運命]]』のイントロ部分が、'''おしおき[[ファンファーレ]]'''として流れ、直後におしおきが執行される。主に動物（象、鮫、鯨、お化け、ロボットなど）や爆発物（ミサイルや爆弾など）、重いもの（椰子の実、雪球、隕石など）に襲われる、幻を見せられる、檻に入れられる、水中や砂地獄などに落とされたりするパターンが多い。後期には、'''おしおきポーズ'''が登場し、その決めセリフは'''「ドクポンタン」'''（意味は、ドクロベーのスカポンタン）。&lt;br /&gt;
* ヤッターマン、ナレーションと共に凱旋する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作では2年と1か月、計108回にわたって同じパターンを延々と続けていた（無論時折これらのパターンが破られることがあり、視聴者を飽きさせない工夫がされている。）ちなみにこの放送期間内で放送休止となったのは1週のみであった。制作者側もマンネリを開き直っている様子が後期エンディングテーマ「ドロンボーのシラーケッ」の歌詞から窺える。一方、前作のパターンだった「とどめの手段を巡っての（責任の）なすりあい」は一切使われなかった。ただし、時々脱出する際にさっさと逃げようとするドロンジョにボヤッキーが怒るという描写はあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後期に入るとナレーションの富山敬がBGMに合わせて「♪がんばーれー ヤッター ヤッターマーン」と歌うこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、テレビアニメ2作目も、概ねこのフォーマットを踏襲している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物 ==&lt;br /&gt;
=== ヤッターマン ===&lt;br /&gt;
2人揃って「ヤッターマン」。ヤッターワンを完成させた2人はドロンボー一味の悪巧みを知り、ヤッターマンとなって戦う。基本的に何らかの形でドロンボーの企みを察知するが、事前に彼らのアジトを急襲することはしない。&lt;br /&gt;
; ガンちゃん（ヤッターマン1号） [[声優|声]]：[[太田淑子]] &lt;br /&gt;
: 本名は'''高田（たかだ）ガン'''。父の高田徳兵衛（たかだ とくべえ。名前の由来はメインスポンサーの[[タカトクトイス]]から）が経営する高田玩具店の一人息子。身長165cm。正義感と熱血漢に溢れる性格の持ち主。武器はケンダマジック。前作の丹平と同様に13歳という設定だが、体格は20歳前後の青年のものであり、逞しい。いつもは常に青色の[[つなぎ|ツナギ]]を着ており、変身時は空に投げたツナギを裏返しに着装してヤッターマン1号となる。ドロンボーの前に姿を現す際は決め台詞（'''「ヤッターマンがいる限り、この世に悪は栄えない！」'''と言うパターンが多い）を発す。決め台詞後には歯をキラリと光らせるが、62話では[[股間|ある部分]]を光らせ、ドロンボーの3人をズッコケさせ、ドロンジョに「光ってりゃいいってもんじゃないよ！！」と言われた。&lt;br /&gt;
; アイちゃん（ヤッターマン2号） 声：[[岡本茉利]]&lt;br /&gt;
: 本名は'''上成愛'''（かみなり あい）。ガンちゃんのガールフレンド。父の上成吾呂三（かみなり ごろぞう）が経営する電気屋の一人娘。身長161cm。武器はシビレステッキ。12歳だが、ガンちゃんに合わせて20歳弱程度の女性の体格で描かれている。ガンちゃんと同じようにいつもは黄色のツナギを着ている。変身時は空に投げたツナギを裏返しに着装。決めゼリフ（ごく稀に'''「ヤッターマンがいる限り、この世に悪は栄えないわよ」'''と言う場合あり）の後に目をキラリと光らせる。2人の決めゼリフの後にドロンジョが「[[眼科|目医者]]と[[歯科|歯医者]]のコマーシャルやるな！！」などとしばしば反発する。&lt;br /&gt;
: シリーズ後半でドロンジョに'''「2号さん」'''と揶揄される。&lt;br /&gt;
; オモッチャマ 声：[[桂玲子]]&lt;br /&gt;
: サイコロ型ロボットで、ガンちゃんの父親が経営する高田玩具店のマスコット。前作のチョロ坊と同様にロボットでありながら喜怒哀楽の感情を持つが、ガンちゃんには感情を否定されている。[[乾電池]]をエネルギー源とし頭からプロペラを出して飛行することができる。ドロンボー一味のアジトに乗り込み、悪事を一番先に察知する役割。ドロンボーのインチキ商売を自ら手を下して暴いたこともある。成人男性を吊り上げることもできる（81話で判明）。ヤッターキング用のメカの素を内部に格納していたこともあるが、1度取り出すと重すぎてなぜか自力では持てなくなり乾電池が切れてしまう描写がある。ヤッターキングの内部仕様変更後はメカの素を取り出す直接的な描写は見られない。&lt;br /&gt;
: [[一人称]]は「ボッチ」で、語尾は「'''○○だ（で）コロン'''」。タイトルの読み上げ、[[次回予告]]のナレーションも担当（但し本放送当時は無く、再放送で日の目を見た）。後期の次回予告では作品中で初めて「'''三悪'''」という言葉が使われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドロンボー一味 ===&lt;br /&gt;
イカサマ商売で活動資金を得て泥棒家業を働く悪党にして義賊泥棒（自称）。3人揃って「ドロンボー一味」。&lt;br /&gt;
本放送の放映中は前作の『タイムボカン』のマージョ一味が改名したという設定だった。&lt;br /&gt;
; ドロンジョ 声：[[小原乃梨子]]&lt;br /&gt;
: ドロンボー一味のリーダー兼お色気担当。身長173cm。24歳。「ドロンジョ様」「ドロンコ」などの呼称を持ち、金銀宝石を愛するドロンボーの女ボス。本名は'''ササッガワ・ヒロッコ'''で、名前の元ネタは総監督の[[笹川ひろし]]。スタイル抜群で頭脳明晰な美女だが本シリーズ歴代女ボスの中でも最も特徴ある大きなフード型の仮面を被っており、素顔は序盤では、インチキ商売でしか見られず、2クール目以降（14話～）からはインチキ商売でも仮面を着用して素顔を見せなくなる（ただし95話のみ1クール目同様、インチキ商売に限り素顔を見せている）&amp;lt;ref&amp;gt;108話では終盤で素顔を出している&amp;lt;/ref&amp;gt;。ヤッターマンが名乗る時や、ヤッターメカの出動時に悪態をつくことが多い。ただし、88話でヤッターマン1号の瞳を間近に見て以降、1号に恋心を抱き、困惑することがしばしばあった。フライドポテトが大好き。ドロンボーが解散になった際、ボヤッキーとトンズラーに「いい女は振り返らないものなんだよ」と涙ながらに語っていた。ネーミングモデルはフランスの女優で小原の持ち役でもある[[ミレーヌ・ドモンジョ]]に由来。加えて、元々は忍者映画からの比喩で、泥棒はドロンと消失する如く逃亡することにも由来している。&lt;br /&gt;
:[[極楽とんぼ]]の加藤によると「熟女のイメージがある」とのことだが、設定上は24歳の妙齢である。ただし、演じた小原は、放送開始当時42歳だったため、ある意味では「熟女のイメージ」はあって然りである。&lt;br /&gt;
; ボヤッキー 声：[[八奈見乗児]]&lt;br /&gt;
: フルネームは'''ブツクサ・ボヤッキー'''。この本名は、『ドクロベエさまに捧げる歌』においてネタとして使われている。身長168cm。25歳。ドロンボー一味のメカ設計開発・作戦担当。[[福島県]][[会津若松市]]出身。故郷におハナちゃんという恋人を残し、ドロンボー一味に入るため上京してきた。[[オネエ言葉]]で話すがゲイではなく[[女子高生]]好きで知られる。一人称は「アタシ」または「ボクちゃん」、ごくまれに「私」や「俺」の場合もある。後半に入ってからは、ナレーターの伝説のフレーズ「説明しよう」を多用するようになった。「全国の女子高校生の皆さん」やボタンを押す際の「'''[[ポチッとな]]'''」などの決まり台詞がある。物語の中期から後期にかけては、完成したメカを披露する際に「全国○×協会推薦です」の一言が入ることがある。普段からゴーグルを着用しており、ゴーグルを外した素顔はOVA『タイムボカン王道復古』においてしか見ることができない（トンズラーも同様）。名前の由来は「ぼやき」から。&lt;br /&gt;
; トンズラー 声：[[たてかべ和也]]&lt;br /&gt;
: ドロンボー一味の怪力担当。身長138cm。30歳。本名は'''スタコラ・トンズラー'''。ボヤッキー同様、本名は『ドロンボーの嘆き唄』においてネタに使われている。元[[プロレスラー]]で[[岩手県]]出身だが、なぜか[[関西地方|関西]]弁を多用し語尾に「～まんねん」を付けて話す。&lt;br /&gt;
: 本作ではインチキ商売において暴力を振るう場面が少なくない。名前の由来は逃げるという意味の「とんずら」から。&lt;br /&gt;
; ドクロベー 声：[[滝口順平]]&lt;br /&gt;
: 「泥棒の神様」を自称する謎の男。三悪をそそのかしドクロストーンを探させる。実は、その正体はドクロ惑星・XYZ星人という宇宙人で、地球誕生時の爆発に巻き込まれバラバラになった自分の体であるドクロストーンを集めさせるためだった。一人称は「我輩」。毎回やられてぼろぼろのドロンボー一味に対し、趣向を凝らした「'''ママより恐い[[おしおき]]'''」を行う。これがシリーズを通して人気を博した。&lt;br /&gt;
: ドクロストーンの情報をドロンボー一味に与えて捜索させるが不正確な情報が多く、ドロンボー一味に無駄足を踏ませることが大部分。しかし、負けて敗走中のドロンボー一味へのおしおきに関しては割り切って必ず行う。ドロンボーがガセ情報について抗弁しても無駄であり（抗議に対して逆ギレすることの方が多い）、おしおきは必ず実行される。作戦が成功してドクロストーンを手に入れたにも関わらず「いつもやっていることなのでやっておかないと気持ち悪いから」という理不尽極まりない理由でおしおきを実行するが、それもそのはず、このおしおきはドクロベーの'''唯一無二の趣味'''だった。&lt;br /&gt;
: 後半では、誤った情報を流したことに反省したり、お詫びとしてドロンボー一味に親切にしたりする場面が見られるが、結局おしおきを実行してドロンボーを痛い目に遭わせて楽しんでいるだけだった。&lt;br /&gt;
: インチキ商売の売れ残りなどに似せたメカか映写機の映像で現れることが多い。指令が終わると『[[スパイ大作戦]]』のパロディで自爆することが多い。実はドロンジョのファンである。また、[[阪神タイガース]]のファンでもある。&lt;br /&gt;
: 放送当時の名前は「ドクロベー」であり、エンドロールでもそのように表記されていたが、『王道復古』以降の作品では「'''ドクロベエ'''」に変更されており、近年ではこちらにほぼ統一されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://yatterman.jp/yatterman1977/staff.html 1977年版ヤッターマン スタッフ・キャスト]、[http://yatterman.jp/yatterman1977/story.html 1977年版ヤッターマン ストーリー]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; ナレーター 声：[[富山敬]]&lt;br /&gt;
: 要所要所で「'''説明しよう'''」などのフレーズで、様々な解説を行う。ただし、回が進むと「メカの素」などについてははぐらかすこともしばしばあった。声を担当した富山はこれ以外にもおだてブタ・おほめブタ・なげきブタも演じていた。また、劇中の青年キャラも演じることもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場メカ ==&lt;br /&gt;
=== ヤッターマン側のメカ ===&lt;br /&gt;
==== ヤッターメカ ====&lt;br /&gt;
; ヤッターワン 声：[[池田勝]]&lt;br /&gt;
: ガンちゃんたちが作り上げた[[イヌ|犬]]型ロボ。地上戦専用であり飛行能力はない。ホネ型のメカの素を食べてパワーアップ、様々な生き物（カバやアリなど）のゾロメカ「ビックリドッキリメカ」を出動させる。しかも自我を持っており意外と女好きで、ガンちゃんやオモッチャマの命令は聞かないがアイちゃんの言うことだけは聞く。一人称はオイラ。エンジンの起動は手動のクランクハンドル式であり、初期オープニングはガンちゃんがこれを回し起動させるシーンから始まる。これは、乗員が機外に掴まって移動することとあわせてモチーフになったのが[[消防車]]であるためとの指摘が『[[BSアニメ夜話]]』においてなされている。他にも、頭部エンブレムから紐、エンブレムが開くとそれを引く手が出ていて、鼻の上の鐘に結び付けられていて、それが鼻の上の鐘を鳴らしている。その音たるや、当時の消防車のそれである。更に右手もサイレンを回し、その音もまた然りである。&lt;br /&gt;
: Wii用ソフト『[[タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES]]』の宣伝映像として、2008年12月に[[みんなのニンテンドーチャンネル]]で配信された[[笹川ひろし]]のインタビューにおいて、「ヤッターワンの乗り方は[[蒸気機関車|SL]]がモチーフ」「SLを車庫に入れる際、（乗務員が）SLにぶらさがる姿が好きだった」という趣旨の発言がされている。&lt;br /&gt;
: 自前の攻撃手段には尾の手前にあるノズルからの放水や、鼻からパチンコ玉の様な弾を連射する「チンジャラ砲」がある。なお、2話の予告では、鼻から火炎放射を出した。&lt;br /&gt;
: 生身の犬同様縄張り意識が強く、4話では出動中に「帰り道がわからなくなったときのために」という理由で電柱におシッコを引っかけマーキングしている場面が見られた。&lt;br /&gt;
: 45話で大破してしまう。その後、ガンちゃんによってヤッターキングに改造された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ヤッターペリカン 声：池田勝&lt;br /&gt;
: [[ペリカン]]型ロボ。初登場は14話。主に飛行による移動を行い空中戦を得意とするが、陸上走行も可能である。甲高い声が特徴。[[ペリカン]]の大好物が[[ドジョウ]]ということで、メカの素もドジョウ型。このドジョウ型メカの素で、鳥形のビックリドッキリメカ（初期においては「ビッグショックメカ」と呼称）を作る。ヤッターキング登場後は、最終回の全機出動まで出動はなかった。&lt;br /&gt;
; ヤッターアンコウ 声：池田勝&lt;br /&gt;
: [[アンコウ]]型メカ。初登場は27話。主に水中移動を行い水中戦を得意とするが、飛行や陸上移動も可能である。第28話では出動2度目にして宇宙に出動した。[[あんパン]]型のメカの素で魚類などのビックリドッキリメカ（当初は「ビックラヒャックラメカ」とも呼称）を作る。ヤッターマンが内部に乗り込むことができる[[潜水艦]]メカであるが、他のヤッターメカ同様に機外に掴まって搭乗することもできる。通常の口以外にもコクピット内にある口からもメカの素を食べさせることができる（この機能はヤッタードジラに継承されている）。ドロンジョには「ヤッター[[ナマズ]]」と呼ばれていた。なお、ヤッターアンコウがゾロメカを出すときのファンファーレは前作の「[[タイムボカン]]」で「今週のハイライト」（マージョ一味が丹平たちを爆殺しようとする）の場面に使われていたものに、水泡音の[[エフェクト]]をかけたものである。武器はヤッターワン同様の放水や背びれのカッターなど。さらには口の中にハンマーや鉄鍋などの凶器を隠していた。ヤッターキングが登場してからは、54話でヤッターキングに格納される形で出動した場合を除いて、最終回の全機出動まで出動はなかった。&lt;br /&gt;
; ヤッターキング 声：池田勝&lt;br /&gt;
: 45話で大破したヤッターワンをガンちゃんが改造したメカ。ヤッターワンより遙かに大型であり、後方に大幅に長くなった胴体部を持つ。ヤッターワンが本来の犬の前足を「両手」とし後ろ足の「両足」で立つ形になっていたのに対し、ヤッターキングは「両手」とは別に「四本足」を持つ形になっている（つまり手を前足と数えれば6本足ということになる）。ヤッターマンたちは外部側面に捕まって移動するが、2度の宇宙出動の際には内部に乗り込んだ。メカの素はヤッターワンと同様に骨型だが、重量が10倍重くなっており、その分パワーも10倍である。ドロンジョには「ヤッターギャング」と呼ばれていた。ヤッターワン同様、様々な生き物のビックリドッキリメカを出すがヤッターワンの頃とは違った生き物が出てくることが多く、ヤッターワンの時の「常連」のゾロメカ（カバやスカンク）も出てくることがあった。また、赤鬼や河童、昔話の主人公（桃太郎など）が出てくることもあった。チンジャラ砲や放水も、ヤッターワンから継承されている。&lt;br /&gt;
: 後に胴体部に他のヤッターメカを格納できるようになり母艦（もしくは移動要塞）役としても働くようになった。54話でヤッターアンコウを格納したのが最初である。58話からは毎回ヤッターパンダ＆コパンダ、ヤッタードジラ、ヤッターブルを格納して基地を発進するようになった。胴体部の前半分が上に持ち上がって格納メカを発進させる。ただ最終回でヤッターペリカン、ヤッターアンコウを格納して出動した際には、口からスロープを下ろして発進させている。ちなみに54話と最終回ではヤッターキングとヤッターアンコウの大きさの比が画面上で明らかに異なっている。&lt;br /&gt;
; ヤッターゾウ 声：池田勝&lt;br /&gt;
: 91話より登場した、ヤッターキングの後継機となる大型の[[ゾウ]]型母船メカ。この回から最終話まで出動している。ヤッターキング同様巨体で、これまでのメカと同様外部側面に捕まって移動するが、内部に乗り込むこともできる。[[ダンボ]]のように耳を駆使して飛行が可能。キングと違い、ビックリドッキリメカを出動させるシーンが無かったため、ゾロメカを製造することができるかどうかは不明。また戦闘シーンもこれと言って無かったが鼻から水を放水可能。ブル、ドジラ、パンダ&amp;amp;コパンダ、よこづなを搭載している。勝利のポーズの後起こす地響きはキングをも上回る衝撃で、最終回はキングと並んで勝利の四股を踏んだ。&lt;br /&gt;
; ヤッターパンダ&amp;amp;コパンダ 声：池田勝・[[滝沢久美子]]&lt;br /&gt;
: [[ジャイアントパンダ|パンダ]]型のメカ。コパンダは名の通り子供で、普段はパンダの頭上に乗り、サイレンを手動で回す。コパンダの一人称はオレ。初出動は初登場した58話。パンダの主食は笹なのだが、なぜか[[サトウキビ]]型のメカの素で野菜と果物をモチーフにしたビックリドッキリメカを作る。肩からフットボール[[タイヤ]]が飛び出して攻撃する。ファンファーレはコパンダの咥える笹笛。&lt;br /&gt;
; ヤッタードジラ 声：[[田中勝]]、富山敬（58話）&lt;br /&gt;
: [[恐竜]]型の小型潜水艇メカ。58話でその姿が披露され、初出動は59話。脚部の足部分はスキー板状になっており、水上や雪山の滑走などが可能である。ひょうきんな印象を与える表情の顔ととぼけたしゃべり方が特徴で語尾に「○○ズラ」を付けて話すクセがある。一人称はオイラ。[[ドラ焼き]]型のメカの素で日用品をモチーフにしたビックリドッキリメカを作る。他のヤッターメカとは違い、ゾロメカを複数作ることがあり、これらを組み合わせて攻撃する。メカの素は口に放り込む以外にコックピット内にあるドジラの顔型レリーフの口からも食べさせることができる。尻からファンファーレメカの卵を産む。ファンファーレメカは[[鍵盤ハーモニカ]]での演奏が終わると跳びあがってドジラの尻の穴に戻る。ドロンジョにビア樽と揶揄される回もある。&lt;br /&gt;
; ヤッターブル 声：池田勝&lt;br /&gt;
: [[ブルドッグ]]型メカ。58話でその姿が披露され、初出動は63話。64話では宇宙で戦った。逆立ちをした変わった姿で行動。少し恥かしがりやな性格だが、タフで一度噛み付いたら絶対に離さない。一人称は僕ちん。[[ホットドッグ]]型のメカの素でビックリドッキリメカ（ボヤッキー曰く'''「犬が拾ってくる物」'''（靴など））を作る。ドロンジョにはさまざまな名前（ヤッター[[スピッツ (犬) |スピッツ]]、ヤッター[[ドーベルマン]]など）で呼ばれる。出番は11回と一番少ない。最終回以外ヤッターゾウから出動してない。&lt;br /&gt;
; ヤッターよこづな 声：[[緒方賢一]]&lt;br /&gt;
: [[横綱]]（闘犬）型メカ。初登場はヤッターゾウと同じ91話。91話以降のほとんどの回で出動している。白い球形（番組内では白星型と説明していた）のメカの素でお菓子やパンなどをモチーフにしたビックリドッキリメカを作る。闘犬をモチーフした割には体格が異常に華奢であり、毎回悪玉メカと[[相撲]]をとるも負けてばかりいた。一人称は僕。ドロンジョが「ヤッター[[前頭]]三枚目」、「ヤッターおむすび」または「ヤッターふんどしかつぎ」とおちょくる。ビックリドッキリメカを出す際には[[廻し|化粧廻し]]をブラウン管に見立ててそこに[[呼出|呼び出し]]（声：滝口順平）が登場し、メカの名前を読み上げるという趣向になっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====出動するヤッターメカの選択====&lt;br /&gt;
; 27話～47話&lt;br /&gt;
:14話から26話までのヤッターワン・ヤッターペリカンの2機体制の間は、どちらを出動させるかについては特に描かれなかった。ただ、ヤッターワン出動時のみガンちゃん・アイちゃんの通常と異なる変身パターンが描かれていた。27話でヤッターアンコウが登場して3機体制となってからは、ヤッターキングが登場する直後までは、基地における出動メカの選択シーンが描かれた。ちなみに先の変身パターンはヤッターアンコウが登場してからは見られなくなっている。&lt;br /&gt;
:コンピュータシステムと連動した壷でサイコロモードのオモッチャマを振り、出た目の数が1、2ならヤッターワン、3、4ならヤッターペリカン、5、6ならヤッターアンコウを出動させた（ちなみに2の目は一度も出ていない）。ただし、回によってはルーレット型システムやスロットマシン型システムが用いられた。&lt;br /&gt;
:41話ではヤッターアンコウの提案でメカ同士でじゃんけんをして、ヤッターワンが出動した。&lt;br /&gt;
:44話ではオモッチャマが中途半端に止まってしまい、1と4が出てしまったため、ワンとペリカンがそろって出動した。これが初の複数メカ出動となる。&lt;br /&gt;
:46話及び47話では1が出てヤッターキングが出動する。48話からは基地でのメカ選択シーンは描かれなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 58話～90話&lt;br /&gt;
:58話から79話までではグー子、チョキ子、パー子（いずれも声は[[滝沢久美子]]が担当。外見上区別がないので名乗らないとわからない）による[[椅子取りゲーム]]で、パンダ&amp;amp;コパンダ・ドジラ・ブルのいずれか一体を選択し発進させる。グー子が勝てばヤッターパンダ＆コパンダが、チョキ子が勝てばヤッタードジラが、パー子が勝てばヤッターブルが出動する。&lt;br /&gt;
:66話では椅子取りゲームがドロンボーメカに妨害されたためいずれも発進できず、ヤッターキング自ら応戦しビックリドッキリメカを出動させた。&lt;br /&gt;
:80話から90話までではお見合いダック（声：滝沢久美子）（エンディングでは「アヒル」と表記された）が黒ラインを歩いてメカ選びをする方式（因みにこれは、同局で放送中の『[[クイズ・ドレミファドン!]]』の、当時のコーナーチャンピオン賞選びのパロディ）が用いられたが、この間は回によっては出動メカの選択シーンが省略されている。&lt;br /&gt;
:91話以後、母艦がヤッターゾウに代わってからは出動メカの選択シーンは描かれていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ビックリドッキリメカ（ゾロメカ） ====&lt;br /&gt;
: 各ヤッターメカのピンチに際しガンちゃんの与える「'''メカの素'''」により、ヤッターメカの内部で大量生産される、毎度姿の異なる小型メカ。ワンとキングは大型メカを出すことも可能&lt;br /&gt;
: 当初は「ビックリドッキリメカ（ワン）」「ビッグショックメカ（ペリカン）」「ビックラヒャックラメカ（アンコウ）」と、各ヤッターメカにより「正式名称」は若干異なっていたが、後に「ビックリドッキリメカ」に統一された。&lt;br /&gt;
: ドラムロールあるいはファンファーレの後に登場、例えば「鍋！鍋！鍋！……」「ひつじ！ひつじ！ひつじ！……」など、自分の姿その物の名前を延々と連呼しながら出てくる（ただし初期は、ネズミゾロメカの「チュー、チュー、チュー……」の様に、泣き声の有る動物の時は泣き声を連呼していた）、。ほとんどの場合ヤッターマンのエンブレムを身に着けている。よってたかってドロンボーメカに取り付き、切り刻み、喰い荒らし、解体し、最後は爆発させる。&lt;br /&gt;
: 初期は爆発前に退却してヤッターワンの口の中に帰還していたが、後に退却せずにドロンボーメカと共に自爆することが多くなる。&lt;br /&gt;
: 中期からはヤッターマンに対抗してドロンボー一味もゾロメカを出すことが多くなる。そのメカはまるで事前に打ち合わせでもしたかの様に、その回のヤッターマン側に対抗したもの（例（カッコ内はその回でのビックリドッキリメカ）バリカン（羊メカ）、中学生用の鞄（ランドセルメカ）など）。もちろん身に着けているのはドクロマーク。ヤッターマンの裏をかいたつもりのようである。&lt;br /&gt;
: 終盤はヤッターメカとドロンボー大型メカとの戦闘シーンはあまり見られなくなり、双方のゾロメカが合戦や歌合戦、クイズ合戦などで対戦し、負けた方の本体が自爆するというパターンに落ち着いてきた。&lt;br /&gt;
: 99話では双方のゾロメカがより小さなゾロメカを発進させ、そのゾロメカがさらにそのまたゾロメカを発進させ、・・・という戦闘になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: 最終回はヤッターキング以下ヤッターワン以外の全てのメカが登場、ヤッターキングのファンファーレと共にビックリドッキリメカ大行進となる（ただし、ヤッターキングとヤッターゾウはビックリドッキリメカを発進させていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ファンファーレ担当メカ====&lt;br /&gt;
:ヤッターメカがビックリドッキリメカを発進させる際に演奏を行うメカ。劇中では名称は語られていない。ヤッターワン、ヤッターペリカン、ヤッターアンコウ、ヤッターキング、ヤッタードジラ、ヤッターブルに内蔵されている。&lt;br /&gt;
:演奏メカの形態と演奏曲はメカごとに以下のとおりになっている。&lt;br /&gt;
:ヤッターワン:3匹の犬のドラマーによるドラムの演奏。第45話でヤッターワンが大破した際には無傷で放り出され、ヤッターマン達とヤッターワンはこの3匹に引かれて帰還している。&lt;br /&gt;
:ヤッターペリカン:3羽のペリカンによるトランペット風の演奏。&lt;br /&gt;
:ヤッターアンコウ:3匹のアンコウによるラッパ風の演奏。&lt;br /&gt;
:ヤッターキング:約10匹の犬（ヤッターワンと同形態）の合奏団によるオーケストラ演奏、曲目は『[[ウィリアム・テル序曲|歌劇「ウィリアム・テル」序曲第4部「スイス軍隊の行進」]]』の冒頭部分。最終話ではヤッターキング自身はビックリドッキリメカを発進させなかったが、代表して演奏を行っている。&lt;br /&gt;
:ヤッタードジラ:1匹の恐竜型メカ（顔は卵の殻に隠れていて見えない。）による鍵盤ハーモニカの演奏。曲目はヤッターキングと同じ。&lt;br /&gt;
:ヤッターブル:1匹のブルドッグ型メカによるドラムの演奏。メロディーはヤッターワンと全く同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:その他のメカについては以下のとおりである。&lt;br /&gt;
:ヤッターパンダの場合はコパンダがこの役を務めており、演奏専門のメカは装備されていない。曲目はヤッターキングと同じ。&lt;br /&gt;
:ヤッターヨコズナの場合は化粧回しのパネルに登場する呼び出し（声:[[滝口順平]]）が行っている。&lt;br /&gt;
:ヤッターゾウはビックリドッキリメカを発進させる場面がなく、そもそもビックリドッキリメカを製造する能力があるかも不明であるため、装備されているかどうか不明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドロンボー側のメカ ===&lt;br /&gt;
==== ドロンボー一味の巨大メカ ====&lt;br /&gt;
: 第1話でのレストラン→台所用品をモチーフにしたダイドコロンなど、その話のインチキ商売がテーマとなっているデザインのものがほとんど。&lt;br /&gt;
: [[ヤットデタマン]]のミレンジョ一味の巨大メカと同じくコアとなるメカが存在しないのも特徴。&lt;br /&gt;
: コクピット背後にはドロンジョ専用のバスルームがある。&lt;br /&gt;
: インチキ商売で得た資金を元手に、すべてボヤッキーが設計し、トンズラーと共同で製作している。操縦と攻撃も主にボヤッキーの役目だが、ドロンジョやトンズラーも操縦や攻撃を担当することがある。&lt;br /&gt;
; 脱出用自転車&lt;br /&gt;
: ドロンボー一味が敗北しメカが爆発した後、帰還するために使用する自転車。3人で「'''エイホ'''」と声を掛け合いながら漕ぐ。特に固有の名称はないが、先頭部分にドクロベーからの受信機が付いており、大体これを漕いでいるときにドクロベーのおしおきを受けるため「'''おしおき三輪車'''」と通称されている。&lt;br /&gt;
:ビックリドッキリメカに破壊されたことがあったが、帰還時には登場して乗っている。&lt;br /&gt;
: 構造は縦列3輪で[[一輪車]]を3両繋いだ構造をしている。補助動力なのか、何らかの噴射機構のような物を3基備えているように見えるが、詳細は不明。また、[[ステアリング]]機構がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コクピットメカ ====&lt;br /&gt;
; なんまんだぶ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 袈裟をつけた坊主型ドクロのメカ。&lt;br /&gt;
; ドッチラケメカ 声：田中勝&lt;br /&gt;
: メカ爆発時に「ちんちろりんのドッチラケ」と登場する骸骨型のメカ。一見すると女子高生のような服装だが、ヒゲが生えている。&lt;br /&gt;
; アクション予報メカ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: ゲタの形をしたメカで[[天気予報]]風に戦いの結果を予言する。&lt;br /&gt;
; おだてブタ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 本作中では代表的なコクピットメカ（キャラクター）の一つだが、登場は意外と遅く、後半の60話以降から。その名の通り[[雄|♂]][[ブタ]]型のコクピットメカで、[[ヤシ]]の木を登って「'''ブタもおだてりゃ木に登る'''」と言う。主にボヤッキーがドロンジョにメカの出来栄えを褒められ、得意気になった頃合いに現れる事が多い。のちにテーマ曲も作られている（後述）。&lt;br /&gt;
; お褒めブタ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 65話にて初登場。扇子を持ち、赤いちゃんちゃんこを着たブタメカシリーズ第2弾。&lt;br /&gt;
; なげきブタ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 67話にて初登場。負けそうになったり、負けが確定すると現れるおばさんブタ型コクピットメカ。時折台詞が変わることがある。おだてブタ、お褒めブタと違い、色は赤。「ヒーン、カワイソカワイソ」と言ったあとに鼻をかむ。&lt;br /&gt;
; 名称不明のカラス&lt;br /&gt;
: 58話にのみ登場。3羽のカラスが出てきて「アホー、アホー、アホー」と歌うと引っ込む。&lt;br /&gt;
; トリオ・ザ・ビックリ 声：富山敬&lt;br /&gt;
: 99話で出てきた三人組のメカで「[[脅し|ビックリー]]」「[[徳利|トックリー]]」「[[しゃっくり|シャックリー]]」と歌う。&lt;br /&gt;
; アキレカエル 声：[[西川幾雄]]&lt;br /&gt;
: 106話にのみ登場した帽子をかぶった紳士風の[[カエル]]型メカ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
* 製作 - [[吉田竜夫]]（ - 36話）、[[吉田健二]]（37話 - ）&lt;br /&gt;
* 企画 - [[鳥海尽三]]、[[酒井あきよし]]&lt;br /&gt;
* 原作 - [[竜の子プロダクション|タツノコプロ]]企画室&lt;br /&gt;
* 音楽 - [[神保雅彰|神保正明]]、[[山本正之]]&lt;br /&gt;
* 協力 - 魔人社音楽工房（ - 58話）&lt;br /&gt;
* チーフディレクター→総監督 - [[笹川ひろし]]（全話）、原征太郎（ - 45話）&lt;br /&gt;
* [[プロデューサー]] - 柴田勝（ - 58話）、永井昌嗣、加藤長輝、内間稔、大野実&lt;br /&gt;
* [[キャラクターデザイン]] - [[天野喜孝|天野嘉孝]]、中森恵子、[[高田明美]]&lt;br /&gt;
* [[メカニックデザイン]] - [[大河原邦男]]&lt;br /&gt;
* 美術担当 - 岡田和夫、横瀬直人&lt;br /&gt;
* 録音ディレクター - 鳥海俊材 &lt;br /&gt;
* 録音 - 高橋久義 &lt;br /&gt;
* 効果 - 加藤昭二（[[アニメサウンドプロダクション]]） &lt;br /&gt;
* 現像 - [[東京現像所]] &lt;br /&gt;
* 制作協力 - アニメルーム&lt;br /&gt;
* 制作担当 - 内間稔、鈴木利幸、大野実（[[読売広告社]]）、嘉義良隆、小林正典、中野政則、横尾潔（タツノコプロ）&lt;br /&gt;
* 制作デスク - 横尾潔 &lt;br /&gt;
* 制作 - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]、タツノコプロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吉田竜夫は放映中の[[1977年]][[9月5日]]に他界。その後は竜夫の後を継いだ弟の[[吉田健二]]が製作の指揮を執った。しかし本作では健二の名はクレジットせず、最終回まで竜夫を製作者とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌・挿入歌など ==&lt;br /&gt;
レーベルは全て[[ビクターエンタテインメント|ビクター音楽産業]]。特に『ヤッターマンの歌』は山本正之の歌唱作品としては最大の50万枚を超える売り上げを記録した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ヤッターマンの歌』『天才ドロンボー』を収録したシングルは、2008年に[[JVCエンタテインメント]]の[[flying DOG]]レーベルからCDで復刻された。その際、『タイムボカン王道復古』のために制作された『ヤッターマンの歌'93』が追加され、それぞれのカラオケも収録されている（『天才ドロンボー』のカラオケのみモノラルでの収録）。&lt;br /&gt;
; 『ヤッターマンの歌』（58話まで）&lt;br /&gt;
: 作詞：若林一郎 補作詞/作曲：山本正之 編曲：[[神保雅彰|神保正明]] 歌：山本正之、[[少年少女合唱団みずうみ]]&lt;br /&gt;
: 初代オープニング。&lt;br /&gt;
; 『ヤッターキング』（59話以後）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：山本まさゆき、スクールメイツ・ブラザーズ&lt;br /&gt;
: 2代目オープニング。&lt;br /&gt;
::リメイク版の1話では、アイちゃんの携帯電話の着信メロディとして同曲のBメロが流れていた。&lt;br /&gt;
; 『天才ドロンボー』（58話まで）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也&lt;br /&gt;
: 初代エンディング。劇中ではメカを作る際によく歌っていた。34話の劇中では高速バージョンで流れた。シリーズであることを強調するため、前奏や間奏を『タイムボカン』のEDである『それゆけガイコッツ』のものを流用しており、同じ理由で劇伴も一部は「タイムボカン」のものを流用している。本作があまりに有名であることからこのベースの旋律が三悪の象徴として扱われる。しかし、実際にはテレビシリーズのEDとして使用されたのは『それゆけガイコッツ』と『天才ドロンボー』のみで（他にはOVAのEDである『さんあく18年?君を離さない チュ☆』、『[[怪盗きらめきマン]]』挿入歌の『壊盗ドロンボー』がある）、さらに三悪の担当声優が歌ったものは後者のみである。&lt;br /&gt;
; 『ドロンボーのシラーケッ』（59話以後）&lt;br /&gt;
: 作詞・作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也&lt;br /&gt;
: 2代目エンディング。[[Yahoo!動画]]や[[カートゥーンネットワーク]]の再放送では、エンディングは初回から『ドロンボーのシラーケッ』を流している（途中で背景のアニメが変わる）（[[キッズステーション]]の再放送でも、放送枠によって同様に流している）。また『[[タイムパトロール隊オタスケマン]]』の6話にて、何らかの手違いがあったのかEDとして使用されたこともある。なお、DVDでは本放送と同様に『ドロンボーのシラーケッ』がかかるのは『ヤッターキング』がオープニングになった回からである。&lt;br /&gt;
; 『おだてブタ』&lt;br /&gt;
: 作詞：松山貫之 作曲・編曲：[[筒井広志]] 歌：筒井広志、スクールメイツ・ブラザーズ&lt;br /&gt;
: 挿入歌として使用された。&lt;br /&gt;
; 『ドロンボーのなげき唄』&lt;br /&gt;
: 作詞：松山貫之 作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也 セリフ：富山敬、滝口順平&lt;br /&gt;
: アナログ17cmシングル盤『おだてブタ』のB面だったが、本編では使用されなかった。&lt;br /&gt;
; 『ドクロベエさまに捧げる歌』&lt;br /&gt;
: 作詞：若林一郎 作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：山本正之、小原乃梨子、八奈見乗児、たてかべ和也&lt;br /&gt;
: 自転車で逃亡時に、このインスト型がよく流れる。山本正之が歌う歌入りバージョンは劇中では使用されていないが、第9話、第10話では三悪がインスト型に歌を乗せている。&lt;br /&gt;
; 『ヤッターマン・ロック』&lt;br /&gt;
: 作詞：若林一郎 作曲：山本正之 編曲：神保正明 歌：山本まさゆき、少年少女合唱団みずうみ&lt;br /&gt;
: インスト型が戦いのシーンでよく使われる。なお、歌入りのバージョンは第33話の冒頭で聴くことができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各話リスト ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!話数!!サブタイトル!!脚本!!演出!!作画監督&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|1||ヤッターマン出動だコロン||[[鳥海尽三]]||[[笹川ひろし]]||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2||プジィプトの水売り娘だコロン||[[鈴木良武]]||[[奥田誠治 (アニメーション演出家)|奥田誠治]]&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[芦田豊雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|3||フロダリビーチの大王だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[山本優]]||[[石黒昇]]&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|4||北極海のアザラシだコロン||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|5||イルカ王国の宝だコロン||石井喜一||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|6||トンカの神殿を守るコロン||鈴木良武||[[布川ゆうじ]]||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|7||レオのカーニバルだコロン||陶山智||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|8||イマラヤの雪男だコロン||山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||[[海老沢幸男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|9||アフリシャ探検だコロン||掘田史門||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[大貫信夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|10||ナス湖のナッシーだコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||小林三男&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|11||ナゾの三角領域だコロン&amp;lt;br/&amp;gt;（最高視聴率28.4%）||原征太郎||みぶおさむ&lt;br /&gt;
2013年8月3日の&lt;br /&gt;
お願いランキング&lt;br /&gt;
でもこのストーリー&lt;br /&gt;
が放送された&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|12||トースター島の秘密だコロン||佐藤和男||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|13||びっくりアマゾメスだコロン||毛利元||[[真下耕一]]||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|14||大怪盗ドンパンだコロン||山本優||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||芦田豊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|15||ナイプスの少女だコロン||平和元||布川ゆうじ||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|16||ヤメタイ国の女王だコロン||毛利元||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|17||ビートラズは歌うでコロン||山田ひろし||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|18||赤ちゃんパンダが生れるコロン||原田益次||真下耕一||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|19||ああ！フンバルジャンでコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;真下耕一||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|20||暗黒街のカッポレだコロン||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|21||燃えよ！レッドスリーだコロン||掘田史門||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|22||ナイババの宝だコロン||鈴木良武||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|23||フラダースの猫だコロン||小出良一||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;後藤雷太||入間市&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24||ナイチンガールは天使だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|鈴木良武||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|25||ナゼカ平原の宇宙人だコロン||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|26||狼女がやって来たコロン||掘田史門||真下耕一&amp;lt;br/&amp;gt;大貫信夫||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|27||地底国の大冒険だコロン||山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;原征太郎||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|28||月世界のかぐや姫だコロン||毛利元||石黒昇&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|29||ソーケー牧場の決闘だコロン||石井喜一||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|30||キングモングの島だコロン||山本優||原征太郎||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|31||ドビンソン・クロースルだコロン||吉田喜昭||長谷川康雄&amp;lt;br/&amp;gt;芦田豊雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|32||南極点のドクロだコロン||[[桜井正明]]||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||芦田豊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|33||モーロック・オームズだコロン||山田ひろし||布川ゆうじ||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|34||謎のヘンクツ王だコロン||山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|35||海底ほとほとマイルだコロン||鈴木良武||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|36||ハルメンカスバに帰るコロン||竹内進||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|37||ケチスの商人だコロン||山本優||真下耕一||田中英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|38||忍者サスケは男だコロン||毛利元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|39||エカコシストだコロン||山本優||[[富野由悠季|富野喜幸]]&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||芦田豊雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|40||ブーブルースのカップだコロン||是恒雄太||colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|41||ピノッキンは良い子だコロン||掘田史門||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|42||国際列車パニックだコロン||竹内進||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|43||白鳥の王子だコロン||鈴木悠紀||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|44||ドロンボー三銃士だコロン||鈴木良武||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|45||雪女の秘密だコロン||石井喜一||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|46||アイアムテルは勇者だコロン||小出良一||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;[[安濃高志|案濃たかし]]||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|47||家あり子の冒険だコロン||海老沼三郎||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|48||死のレースに挑戦だコロン||山田ひろし||野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|49||オニエ山のスッテン童子だコロン||山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|50||柿太郎の鬼退治だコロン||平和元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|51||カエルの王子様だコロン||掘田史門||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|52||海賊船長ジルバーだコロン||山本優||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|53||怪力ヒネクレスだコロン||鳥海尽三&amp;lt;br/&amp;gt;鈴木良武||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||宇田川一彦&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|54||赤鯨を狙えだコロン||鈴木良武||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|55||カン流島の大決闘だコロン||佐藤和男||[[押井守]]&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|56||ピンクペアのベルトだコロン||毛利元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|57||カッパ河原の決戦だコロン||平和元||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||[[なかむらたかし|中村たかし]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|58||舌切りインコだコロン||山本優||笹川ひろし&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|59||ボケトルマン参上だコロン||佐藤和男||押井守&amp;lt;br/&amp;gt;野村和史||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|60||アタランデスの海坊主だコロン||毛利元||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|61||マンジュとスシ王だコロン||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|山本優||奥田誠治&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|62||空飛ぶ孫六空だコロン||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|63||イヤミ重太郎だコロン||環忍&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|64||タコの惑星だコロン||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|落合正宗&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|65||らしょう門の鬼だコロン||[[酒井あきよし]]||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|66||ハレマンジャロの大爆発だコロン||西島大||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|67||剣道一直線だコロン||掘田史門||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||酒井あきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|68||雪の女王だコロン||鈴木悠紀||野村和史&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|69||マボロスト山征服だコロン||鈴木良武||芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|70||くらい山のひよ若丸だコロン||酒井あきよし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;植田秀仁||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|71||泣き虫鉢かぶり姫だコロン||佐藤和男||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|72||ネムール森の美女だコロン||高木良子||環忍&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|73||釜ゆでゴエモンだコロン||山本優||山田朝吉&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|74||ハシレメドスの友情だコロン||山田ひろし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|75||忍術ジライヤだコロン||鳥海尽三&amp;lt;br/&amp;gt;海老沼三郎||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|芦田豊雄&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|76||天の川の決闘だコロン||酒井あきよし||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|77||銅仮面だコロン||鈴木良武||長谷川康雄||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|78||ランプ売りの少女だコロン||山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|79||グズの魔法使いだコロン||佐藤和男||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|80||サトミ三犬伝だコロン||山本優||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|81||凡才画家ゴーマンだコロン||酒井あきよし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|82||塚原ボケ伝だコロン||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|山本優||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|83||半里の長城だコロン||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|84||勇士スパルタオスだコロン||大貫信夫&amp;lt;br/&amp;gt;植田秀仁||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|85||人魚姫だコロン||鈴木悠紀||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|86||ジャンダックは聖女だコロン||毛利元||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||佐久間信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|87||アラランの魔法のランプだコロン||高木良子||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植田悟&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|88||赤毛のランだコロン||海老沼三郎||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|89||ノンキホーテだコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||さかいあきお&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|90||コロンボスの珍大陸だコロン||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;福村典義||海老沢幸男&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|91||わらしべノン太だコロン||佐藤和男||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||佐久間信&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|92||春の夜の夢だコロン||鈴木悠紀||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|93||あっぱれトマトコケルだコロン||山本優||植田秀仁||大貫信夫&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|94||レフト兄弟だコロン||佐藤和男||矢沢規夫&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||長谷川憲生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|95||ユメノパトラだコロン||山本優||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|96||夕さぎの恩返しだコロン||[[筒井ともみ]]||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||前田康成&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|97||ぶんぶくお釜だコロン||日高武治||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||[[木下ゆうき]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|98||迷犬ラッキーだコロン||山田ひろし||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||アベ正己&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|99||アーサー王の剣だコロン||鈴木良武||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;案濃たかし||林政行&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|100||エンゼルとグレートルだコロン||高木良子||矢沢規夫&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||長谷川憲生&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|101||アレスサンダー大王だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|102||ヤシントン大統領だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|植田秀仁||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|平山則雄&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|103||シッパイツァーだコロン||山田ひろし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|104||イヤ王だコロン||佐藤和男||山谷光和&amp;lt;br/&amp;gt;長谷川康雄||前田康成&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|105||コレクター博士だコロン||酒井あきよし||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||鈴木英二&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|106||二宮銀次郎だコロン||海老沼三郎||布川ゆうじ&amp;lt;br/&amp;gt;高井戸仁||中村たかし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|107||ドジソンの大発明だコロン||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|山本優||岩田弘||木下ゆうき&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|108||アワテルローの戦いだコロン||八尋旭&amp;lt;br/&amp;gt;岩田弘||鈴木英二&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
なお、演出が2名居る場合は、前者が絵コンテ担当。1名の場合は演出・絵コンテを兼任。ただし、エンディングテロップでは「演出」と連名表記。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==声の出演、そして出演者たち==&lt;br /&gt;
:[[太田淑子]]、[[岡本茉利]]、[[桂玲子]]の3名の善玉役は前作の『[[タイムボカン]]』の善玉役から引き継いでいる。善玉の声優が前作から引き継がれたのはシリーズ中、唯一本作のみである。&lt;br /&gt;
: オモッチャマについては、しばしば企画書での名称である「サイコロン」との表記がなされることもあった。41話ではヤッターアンコウから「（サイ）コロンはうるさいの！」と言い返される場面がある。&lt;br /&gt;
:''ヤッターメカ''は、45話までは出動したメカのみが表記された。44話では「ヤッターワン・ペリカン」と表記された。なお、ヤッターアンコウは「ヤッターアンコー」と表記されている。46話でヤッターキングが登場してからは、ヤッターキングが登場しなかった91話から107話でも、ヤッターキングが表記された。&lt;br /&gt;
:[[田中勝]]と[[滝沢久美子]]はレギュラー出演以前、以後とも、しばしば別の役でも登場しており、その役名とともにクレジット表記がされている。&lt;br /&gt;
:[[緒方賢一]]もヤッターよこづなが登場する以前・以後を問わず別の役でも出演している。 &lt;br /&gt;
:[[滝口順平]]はドクロベーやヤッターヨコズナの「呼び出し」以外にも、ドロンボー以外の悪人などしばしば別の役で登場している。同様に[[富山敬]]も勇敢な青年キャラクターからドロンボーのインチキ商売にだまされる客まで幅広い役を演じている。が、この2人についてはクレジット表記されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 登場人物のその後 ==&lt;br /&gt;
本作のキャラは、後にリバイバル企画『[[タイムボカン王道復古]]』のOVAにおいてその後が描かれた。三悪についてはCD『タイムボカン名曲大全』で、タイムボカン王道復古までの解散後のエピソードを聞くことができる他、[[平成タイムボカン]]では再びドロンボーを結成し主役を務めている。&lt;br /&gt;
* ガンちゃんとアイちゃんは結婚し、見ている方が恥ずかしくなるほどのアツアツ新婚生活（いわゆる「バカップル」）を送っていた。オモッチャマがドロンボー復活を知らせに駆け込んできても、相手にしてもらえなかった。因みに普段の服装はツナギではない。&lt;br /&gt;
* ヤッターキングは再度改修され、ヤッターワンFZ（ファイナルゼット）へとパワーアップ。全身に[[ミサイルポッド]]などの強力な武器を装備している。&lt;br /&gt;
* ドロンジョも西麻布のスナックのママを経た後、ドロンボーのメンバー以外の男性と結婚し、既に子持ちとなっていた。7歳を筆頭に5人の年子がいるという。&lt;br /&gt;
* ボヤッキーはドロンボー解散後、一時期六本木のホストクラブで'''ヘルニアのボヤ'''という有名売れっ子ホストになるが、その後は故郷・会津若松市に住む恋人・おハナちゃんと結婚し喜多方蕎麦屋を[[国分寺市]]で経営する。『王道復古』の作中では[[科学忍者隊ガッチャマン|ガッチャマン]]のメンバーと南部博士にコロッケそばを食い逃げされていた。『平成タイムボカン』ではハッピーという名前の娘も登場する。&lt;br /&gt;
* トンズラーはウサギ売りの[[テキ屋]]をやっていたが、その後芸能プロダクションのマネージャーに転職し辣腕を振るっている。この設定については演ずるたてかべが当時はタイムボカンシリーズや『[[ドラえもん (1979年のテレビアニメ)|ドラえもん]]』など旧来からの役を除いて既に声優業から殆ど引退し、声優プロダクションのマネージャーをしていたことが元ネタではないかとの指摘もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 放送局 ==&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin:0 auto; text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送局!!放送期間!!放送曜日 時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]・[[フジテレビ系列|系列局]]（一部除く）||1977年1月1日 - 1979年1月27日||土曜日 18:30 - 19:00&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年1月現在、[[スカパー!]]276ch[[キッズステーション]]、[[チバテレ]]（毎週月曜17:30-18:00）で再放送中である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ゲームソフト ==&lt;br /&gt;
* [[NEWヤッターマン 難題かんだいヤジロベエ]]（1996年3月22日発売。[[スーパーファミコン]]用、[[ポピー (玩具メーカー)|ユタカ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;客演での登場&lt;br /&gt;
* [[タツノコ VS. CAPCOM CROSS GENERATION OF HEROES]]（2008年12月、[[アーケードゲーム|アーケード]]および[[Wii]]用）&lt;br /&gt;
*: ヤッターマン1号とドロンボー一味が登場。ヤッターマン1号のみ代役で[[喜多村英梨]]が演じる。&lt;br /&gt;
Wii版ではドロンジョがお店の店主担当している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== パチンコ・パチスロ ==&lt;br /&gt;
* パチンコ・[[CRヤッターマン]]（2001年・[[平和_(パチンコ)|平和]]）&lt;br /&gt;
* パチンコ・[[ドロンジョにおまかせ|CRドロンジョにおまかせ]]（2005年・平和）&lt;br /&gt;
* パチンコ・[[ポチッと一発おだてブタ|CRAポチッと一発！おだてブタ]]（2008年・平和・[[オリンピア_(パチスロ)|オリンピア]]）&lt;br /&gt;
* パチスロ・ドロンジョにおまかせ（2003年・平和）&lt;br /&gt;
* パチスロ・[[ヤッターマン只今参上]]（2007年・平和）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 携帯電話用アプリ ==&lt;br /&gt;
* [[ロールプレイングゲーム|RPG]]ヤッターマン - 2006年・[[コトブキソリューション|ケムコ]]・[[iアプリ]]、[[BREW|EZアプリ (BREW3.1)]]、[[S!アプリ]]に配信。シナリオは[[寺田憲史]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
エブリ。2014年6月12日の24TVの話題でワンシーンが放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://yatterman.jp/ ヤッターマン総合ポータルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{前後番組&lt;br /&gt;
|放送局=[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジテレビ系列|系列]]&lt;br /&gt;
|放送枠=土曜18時台後半&lt;br /&gt;
|前番組=[[タイムボカン]]&amp;lt;br /&amp;gt;（1975.10.4 - 1976.12.25）&lt;br /&gt;
|番組名=[[タイムボカンシリーズ]]&amp;lt;br/&amp;gt;ヤッターマン（アニメ第1作）&amp;lt;br /&amp;gt;（1977.1.1 - 1979.1.27）&lt;br /&gt;
|次番組=[[ゼンダマン|タイムボカンシリーズ&amp;lt;br /&amp;gt;ゼンダマン]]（1979.2.3 - 1980.1.26）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:やつたあまん}}&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 や|つたあまん]]&lt;br /&gt;
[[Category:タイムボカンシリーズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:SFアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ロボットを題材としたフィクション作品]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビ系アニメ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%87%E3%83%8B%E3%82%B9_(%E3%81%8A%E7%AC%91%E3%81%84%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%93)&amp;diff=231242</id>
		<title>デニス (お笑いコンビ)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%87%E3%83%8B%E3%82%B9_(%E3%81%8A%E7%AC%91%E3%81%84%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%93)&amp;diff=231242"/>
				<updated>2014-06-12T13:36:38Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* 出演番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;''デニス'''は、[[吉本興業]]東京本社（[[東京吉本]]、厳密には子会社の[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]）所属のお笑いコンビ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[吉本総合芸能学院|東京NSC]]15期生出身。現在の活動状況はライブ、テレビなど。芸種は[[漫才]]。同期には[[きみきみ]]、おかずくらぶ、かるがも、ニューヨーク、[[マテンロウ]]、[[エッグ矢沢]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
* '''松下宣夫'''（[[1984年]][[5月28日]] - ）&lt;br /&gt;
:ツッコミ担当。立ち位置は右。&lt;br /&gt;
:[[徳島県]]出身。血液型A型。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* '''植野行雄'''&lt;br /&gt;
: ボケ担当。立ち位置は左。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演番組 ==&lt;br /&gt;
*[[さんまのまんま|新春大売り出し!さんまのまんま]]（2011年1月2日、関西テレビ）&lt;br /&gt;
笑っていいとも増刊号&lt;br /&gt;
県民(2014年5月15日。読売テレビ)植野のみ&lt;br /&gt;
PON(2014年6月6日。日本テレビ)阿部浩二の代理で出演&lt;br /&gt;
スッキリ。丸見え(2014年6月9日。日本テレビ)植野のみ&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年6月12日。読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [ttp://matsushita.laff.jp/blog/ 松下ブログ - よしもと芸人　デニス 松下宣夫の不良外国人観察日記]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{owarai-stub}}&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:でにす&lt;br /&gt;
[[Category:日本のお笑いコンビ]]&lt;br /&gt;
[[Category:吉本興業]]--&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

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		<title>小池栄子</title>
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				<updated>2014-06-12T13:34:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* バラエティ・教養・ミニ番組ほか */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:小池栄子_1.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_3.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
'''小池 栄子'''（こいけ えいこ、[[1980年]][[11月20日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[タレント]]、元[[グラビアアイドル]]である。本名、'''坂田 栄子'''（さかた えいこ）旧姓、'''小池'''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[世田谷区]][[下北沢]]出身。[[イエローキャブ (芸能プロダクション)|イエローキャブ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
巨乳[[グラビアアイドル|グラドル]]の中ではカリスマ的存在で、同様にグラビアで人気を集めていた[[乙葉]]、[[熊田曜子]]、[[MEGUMI]]、[[磯山さやか]]らも彼女が近くに来ると必ず丁寧な挨拶をしていると言う。特にMEGUMIは小池の友人であるが、グラビアでは小池を先輩として敬意を払っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夫はプロレスラーの[[坂田亘]]。イエローキャブの系列会社である[[サンズエンタテインメント]]に所属していたが、2004年11月に両社の社長であった[[野田義治]]がイエローキャブを辞任したことをきっかけとして、親会社のイエローキャブへと移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_5.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
=== デビューまで ===&lt;br /&gt;
小池が幼少期、実家は祖父が創業した[[パチンコ]]店を営んでいた。奇抜なものを好んでいた祖父の趣味で床板には透ける建材を使用し、[[ワニ]]を飼っていたという。パチンコ店は後に[[ゲームセンター]]に変わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[CHAGE and ASKA]]の[[ASKA]]の大ファンであり、本人によると小学生のころは「絶対結婚するんだ」と言っていたという。2005年11月に自身のラジオ番組にASKAがゲスト出演した時はとても感激し、放送終了後も暫くスタジオ内で余韻を味わっていたという。またその時の番組内のトークで、2004年8月に行われたCHAGE and ASKAの「熱風コンサート」に一人の観客として客席にいたことを明かした。ASKAは「全然分からなかった」と驚いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世田谷区立代沢小学校、[[和洋九段女子中学校・高等学校]]卒業。和洋九段女子へ進学した理由として、中学受験前の学校説明会などで創作ダンス部の実演に魅了されたからという。実際に小池は中学1年生から高校3年生まで同部に所属し、部活動に精進していたといい、今でもダンスは特技の一つである。『[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]』の企画「芸能人社交ダンス部」ではダンスの実力を遺憾なく発揮、[[ゴルゴ松本]]とのコンビでは1級を獲得し、国内タイトルも獲得した。2005年に[[イギリス]]で開かれたブラックプールダンスフェスティバル（全英オープン大会 [[杉本彩]]・[[南原清隆]]組も）に出場する快挙も成し遂げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15歳のとき「バスト93センチGカップ女子高生」として、雑誌「[[ホットドッグ・プレス]]」（1996年9月10日号）及びテレビ番組『[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]』（同年8月28日放送分）に出たことがある。また芸能界デビュー前に[[ヘアモデル|カットモデル]]をしていたことがあるが、今まで生きてきた中で、アルバイトはわずか5時間しか経験したことがないという。実家が裕福であったために小遣いに不自由したことも無く、学校に通学する際にもタクシーを利用していたことが度々あったほど。「アルバイトをする理由もなかったし、その分を遊ぶ時間に充てたかったから」とも語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は女優を目指して芸能界入りした。しかし最初のドラマ出演後のオーディションで「そんなに太っていたら映像では使えない」と言われ、なかなか次の仕事が決まらなかった。そこへ「写真なら角度などで誤魔化せるから」とグラビアの仕事が舞い込む。しかし「スカウト時に水着はやらない条件（自分のスタイルに自信が無かった）で芸能界入りしたのに･･･」と思いつつ渋々グラビアを始めた（この頃について後年「事務所に騙された」とTVでコメントしている）。ところが「胸が大きいのはコンプレックスだけど、これを売りにすれば良いのでは」と考えを改め、それ以降は積極的にグラビアに取り組むようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイク後も長らくグラビアを続けており、本人もグラビアの仕事は嫌いではなく「求められる限り続けたい」と常々語っていたが、イエローキャブ分裂を機にグラビアからは事実上引退し、女優活動に比重を移している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 91cmのFカップネタ ===&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_6.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
デビュー当時の[[キャッチコピー|キャッチフレーズ]]は'''「宇宙一のメロンパイ」'''。[[オリエンタルラジオ]]の'''武勇伝'''のリズムに乗って、'''91cm'''の'''Fカップ'''を武器に人気を博したグラドル時代を意識した'''「巨乳伝」'''という楽屋ネタを披露し、スタジオ内を大爆笑させた事がある。さらに2007年9月28日の『[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも!]]』のコーナーでも、'''「一世を風靡した巨乳ギャグ『[[パイレーツ (タレント)|だっちゅーの]]』をしのぐ巨乳ギャグを披露しなさい」'''という（ムチャ振りとも思われる）お題を出されながらも、やはり胸を持ち上げて'''「これって胸じゃな〜い?」'''と披露し、笑いを取った事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「胸の手術を受けたのでは」と雑誌に掲載され、これに小池側が激怒し、裁判沙汰になったことがある（その後、掲載者に不利な証言が多数得られたため、地裁判決直前に掲載者が謝罪して和解）。またこの間に、テレビに出演する女性の肖像権を管理すべきと発言し、2004年の「肖像権を守る会」設立に全面協力し、CMやポスターで[[モーニング娘。]]らと共演した。当時の所属事務所の社長であった野田義治は「X線写真を撮ってでも偽パイ疑惑を晴らしたい」と言った上で、実際に『[[アッコにおまかせ!]]』の中でX線写真を撮ったことがある。その結果、豊胸ではない（少なくともシリコンバック挿入による豊胸ではない）ことが証明された。ただ、胸が平均値より垂れていることが判明しショックを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年に「[[世界ウルルン滞在記]]」のレポーターとしてタイ最北部の山奥の秘境バンホーン村に住む少数民族、パローン族のもとを訪れた。胸が大きく豊かな体型の女性が美人とされるパローン族の目にも小池の巨乳はひときわ魅力的に映った。男性たちは小池を目で追い、女性たちからは「どのようにしたらそんなに豊かな胸になれるのか？」と質問攻めにされ「あやかりたい」と触られる有り様に小池も苦笑していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 夫と格闘技 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_7.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
坂田亘とは5年に渡る交際の末、[[2007年]]8月29日に婚姻届出。この直後フジテレビ『[[メントレG]]』にゲスト出演し、小池本人の持ち込み企画という形で、結婚に至るまでの交際エピソードなどを紹介する内容の番組収録（2007年9月2日に放映）が行われた。しかも番組企画の一部として所属事務所からマスコミ各社に、結婚報告のFAXを送る模様が中継された。小池の部屋には、誕生日に坂田から贈られたという、2人をモデルにした[[金子ナンペイ]]作のイラストが飾られていた。その絵は坂田が小池のグラビア写真の中で一番気に入っているという写真をもとに描かれたものである。当初はそのビキニ姿の小池だけを描く予定だったが、金子のアイデアで、試合に臨む坂田の姿もモチーフに描かれた。[[2008年]]7月24日に結婚披露宴を行った。坂田が気に入ったという細身なデザインのウエディングドレスを着こなすため、小池は坂田のサポートのもと、ダイエットに励んだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年からは[[総合格闘技]]イベント「[[PRIDE]]」で[[フジテレビジョン|フジテレビ]]地上波放送のメインキャスターを務めた。総合格闘家[[アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ]]（ノゲイラ兄）の熱烈なファンである。ただし、『[[関口宏の東京フレンドパークII]]』に出演した際、アトラクションの一つである「クイズ!ボディ&amp;amp;ブレイン」において「PRIDEでノゲイラが対戦した選手を4人答えよ」という問題を出題されたが、[[ヒース・ヒーリング]]一人しか挙げることができず、不正解となった事もある。2007年11月25日に[[横浜アリーナ]]の[[ハッスル (プロレス)|ハッスル]]にゲスト出演。高田総統の化身とも言われる最凶戦士ザ・エスペランサーに対し、夫と共に参戦。夫の危機に際して「小池栄子似の天使」として登場し、エスペランサーの破壊ビームを跳ね返すなど活躍。夫の勝利をアシストした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年まで自動車運転免許を持っていなかったが、「2007年中に取る」と宣言、無事に免許を取得した。しかし、心配性の坂田は「事故を起こさないように」と運転をさせず、更に免許証も預かっているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 格闘家の夫に5千万円支払い命令(2012年4月) ===&lt;br /&gt;
岐阜市の[[パチンコ]]店経営会社から5700万円を借りていた格闘家の[[坂田亘]]氏に対する請求権を差し押さえた国税局が、返還に応じない坂田氏に支払いを求めた訴訟の判決で、東京地裁の塚原聡裁判官は4月16日、請求を認めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
判決によると、坂田氏は2005年、親交があったこの会社の社長から、料理店の開業資金として借り入れた。その後、会社は法人税などを滞納し、名古屋国税局は2008年、坂田氏への請求権を差し押さえた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
坂田氏は「自分たちの知名度を社長が利用して芸能関係にアクセスしようとしたことへの対価で、貸借関係は存在しない」と訴えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「総額3億円以上」小池栄子の夫の借金問題…債権者がロケ先まで殺到…社長自殺 ==&lt;br /&gt;
[[2012年]]6月、事務所のトイレで首吊り自殺した「イエローキャブ」の[[帯刀孝則]]社長(58)。経営不振に悩んだ末のことといわれているが、追い込まれたのは小池栄子(31)の夫で格闘家・[[坂田亘]](39)の借金問題が大きかったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
坂田は2012年4月、[[東京地裁]]に借入金5,700万円の支払い命令を受けている。この借金は居酒屋「[[ダイニングわたる]]」の開業資金として、岐阜市内の[[パチンコ店]] 「マルキ祖父江店」と「マルキ柳ケ瀬店」を経営していた有限会社豊和商事の内山静社長から借り入れたものだが、ほかにも複数の負債があり、借金の総額は3億円以上といわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この中には妻の小池が連帯保証しているものがあると報じられ、高額ギャラを稼ぐために[[ＳＭ]]映画「[[花と蛇]]」への出演や、[[ヘアヌード]]の企画が進んでいるとの情報も流れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「坂田は市川市内で[[とんかつ]]店のオーナーをやっていることになっていますが、所在不明です。そこで債権者たちは小池のもとに押し寄せています」（芸能関係者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金額が大きいだけに債権者も必死だ。小池の出演映画「[[北のカナリアたち]]」（今秋公開）の撮影が2012年1月まで日本最北の礼文・[[利尻島]]で行われたが、債権者はマイナス11度の猛吹雪の場所にも現れたという。当然、帯刀社長のところにもギャラを差し押さえようと殺到していたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「頭を痛めた帯刀社長は小池の借金を肩代わりしてもらう条件で、大手レコード会社に移籍を打診していたそうです。しかし、失敗に終わった。ヌード写真集を出版したりＳＭ映画に出ても、せいぜい稼げるのは１億円程度。引き取るメリットはないとジャッジされたようです」（芸能ライター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帯刀社長は所属タレントの身を本気で案じていたのだろう。自殺は痛ましすぎる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係など ===&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_8.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
[[矢沢心]]とは高校時代にドラマ『[[ナオミ (テレビドラマ)|ナオミ]]』で共演して以来の友人。小池の著書『小池の胸のうち がんばるの、やめてみます』では無二の親友と記しているほどの仲である。[[MEGUMI]]とは、前掲書によれば、お酒を呑みながら悩みを相談し合う間柄だという。顔に関しては、[[島田紳助]]からよく[[新幹線]]や[[ウミガメ]]に似ていると言われている（“癒し系”ならぬ“威圧系”の顔とも言われる）。また、テレビ番組『[[SMAP×SMAP]]』にゲスト出演した時に、[[木村拓哉]]から[[アレキサンドリア・ミート|ミートくん]]（漫画『[[キン肉マン]]』に登場するキャラクター）似と言われた。その他「[[ザラブ星人|悪いウルトラマン]]（[[石橋貴明]]・談）」「[[仏像]]」などと言われることも多く、本人も時折トークでネタにしている。他に[[米倉涼子]]に似ているとも言われる。そして[[山口智充]]によく顔真似をされている。『[[オレたちやってま〜す]]』や『[[ワンナイR&amp;amp;R]]』で共演した[[宮迫博之]]とは仲が良く「彼氏ができたときは必ず宮迫さんに紹介している」と『[[あっぱれさんま大教授]]』出演時に語っている。紳助や[[村上龍]]は小池のことを「頭の回転が早く、気が利く女性」、宮迫は「僕が見た中では、数少ない天才」と高く評価している。BoAの大ファンであることも、2006年11月に自身のラジオ番組にBoAがゲスト出演した時に明かし、ほとんどのCDやDVDを持っていると言及した。[[デビッド・ベッカム]]が[[かっぱ巻き]]を食べた箸を持って帰った事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年夏、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]深夜のアイドル番組「BAT.corp」にテコ入れ要員として期間限定出演。番組企画のひとつとして[[スパワールド]]「スパプー」CMにフロントメンバーとして出演した。ワンナイのコント「[[ごくせん]]」のパロディ「Sせん」において[[SM嬢|女王様]]キャラを演じていたほか、『[[堂本剛の正直しんどい]]』で躊躇なく[[アンガールズ]]の[[田中卓志]]をビンタする姿から「実際に[[サディズム|S]]なのでは?」と言われていた（『[[めちゃ×2イケてるッ!|めちゃ²イケてるッ!]]』でも同じようなことを言われていた）。しかしながら、『[[ロンドンハーツ]]』の「格付けしあう女たち」コーナーに出演した時は「私は極上の[[マゾヒズム|M]]」と発言している。それを裏付けるかのように『[[踊る!さんま御殿!!]]』では「彼氏には'''お前'''と呼ばれたい。（彼氏の）所有物になったような気がしてすごくいい」とも発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年[[サザンオールスターズ]]復帰第一弾のシングル『[[涙の海で抱かれたい 〜SEA OF LOVE〜]]』のPVに出演。[[桑田佳祐]]が是非出演して欲しいと依頼したことで実現。テレビCMでも小池の水着姿がクローズアップされ「大きなオッパイ」と桑田が発言している。なお、小池は前年、2002年の「別冊カドカワ　独占！桑田佳祐」に「サザンのPVに出るのが夢」とメッセージを寄せていたが、それを受けての出演かどうかは定かではない。25周年野外ライブツアー『流石（SASが）だ真夏ツアー! あっっ!生。だが、SAS! 〜カーニバル出るバニーか!?〜』の最終公演では、「小池、乳首みせろ!!」と桑田恒例のセクハラ発言が出た（なお、小池本人は観客席におり、その発言を聞いて喜んでいたという）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月25日に行われた小池出演の製作発表記者会見上で、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]の[[中村仁美]]に「[[バラエティーアイドル|バラドル]]」と言われた際には怒りを露にし、そのため「会見中は終始、中村と険悪なムードが漂っていた」と報じられた。しかし『[[はねるのトびら]]』にゲスト出演した際、[[キングコング (お笑いコンビ)|キングコング]]の[[西野亮廣]]にその話を触れられると「あれ、キレてなかったんだけどね〜」とこの報道を否定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[左利き]]。視力は2.0以上と言われるほど、非常に良い。かなり音域が狭く声がひっくり返りやすいため、歌うことに強い苦手意識を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== バラエティ・教養・ミニ番組ほか ====&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_10.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
*[[爆笑問題の検索ちゃん]]（[[テレビ朝日]]）&lt;br /&gt;
*[[日経スペシャル カンブリア宮殿|日経スペシャル カンブリア宮殿〜村上龍の経済トークライブ〜]]（[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
:2007年3月5日放送分で[[花王]]会長・[[後藤卓也]]を取り上げた回では、出演を見合わせ[[大江麻理子]]が代理（同業のライオンのCMに起用されているためと思われる。同様に[[ヤマダ電機]]の[[山田昇]]会長の回では[[コジマ]]のCM、[[スズキ (企業)|スズキ]]の[[鈴木修 (実業家)|鈴木修]]会長兼社長の回では[[ダイハツ]]のCMに出演のため、[[松丸友紀]]が代理出演している。2014年6月12日はトヨタ社長だったが普通通りに出演した）。&lt;br /&gt;
*[[快感MAP]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
*[[ネクスト世界の人気番組]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]）&lt;br /&gt;
*[[ネクスト・スペシャル・小池栄子の世界トンガリTV]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]、2008年12月22日）&lt;br /&gt;
*[[テスト・ザ・ネイション|テスト・ザ・ネイション 全国一斉IQテスト]]（テレビ朝日）年1回放送&lt;br /&gt;
*[[史上最強のメガヒットカラオケBEST100 完璧に歌って1000万円!!]]（テレビ朝日）出演者→司会&lt;br /&gt;
*[[ウッチャンナンチャンのウリナリ!!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）現在不定期放送&lt;br /&gt;
*[[アッコにおまかせ!]]（[[TBSテレビ|TBS]]）不定期出演&lt;br /&gt;
*[[M-1グランプリ]]2003・2005・2007（テレビ朝日）[[今田耕司]]と共に、司会を務めた&lt;br /&gt;
*[[ルノワール]]“父と子が愛した女性”愛人から女優へ…天才2人を惑わせ芸術の歴史を変えた謎の女（日本テレビ、2008年2月11日）&lt;br /&gt;
*[[テレビで中国語]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]、2008年3月 - 2009年3月）レギュラー（生徒役）&lt;br /&gt;
*[[NHK地球エコ|NHK地球エコ2008・MOTTAINAI]]（NHK総合・NHK-BS2）不定期出演&lt;br /&gt;
*[[&amp;quot;秋&amp;quot;つながる心「60歳のラブレター」]]（NHK総合、2008年11月5日）司会&lt;br /&gt;
*[[エチカの鏡〜ココロにキクTV〜|エチカの鏡]]（フジテレビ、2009年1月18日）ナビケーター&lt;br /&gt;
*[[わたしが子どもだったころ]]（NHK総合、2009年1月18日）&lt;br /&gt;
*[[あなたが主役 50ボイス]]（NHK総合、2009年4月 - 2009年9月、2010年1月 - 2010年9月、2011年4月 - ）[[春風亭昇太]] と共に司会&lt;br /&gt;
*[[課外授業 ようこそ先輩]] 「力を合わせて命を救う〜ハイパーレスキュー隊部隊長 瀬戸清」（NHK総合・2009年9月6日） ナレーション&lt;br /&gt;
*[[Q ～わたしの思考探究～]]（[[NHK教育]]、2011年1月8日 - 2011年3月）[[上田紀行]]と共に司会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去 ====&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_11.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
*[[水10!]][[ワンナイR&amp;amp;R]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[さとこいめぐさん]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*[[ブーケをねらえ!]]（TBS）&lt;br /&gt;
*[[ジャングルTV 〜タモリの法則〜]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[グラビアの美少女]]（[[MONDO21]]&lt;br /&gt;
*[[世界ウルルン滞在記]]（[[MBSテレビ|毎日放送]]） - パネリストとして準レギュラー。また、2002年、2008年にはレポーターとしてタイを訪れている。&lt;br /&gt;
佐和子の朝、(2013年9月21日、MBS)&lt;br /&gt;
スタジオパーク、(2013年9月21日VTR出演　NHK)&lt;br /&gt;
2014年1月10日は平日版に出演&lt;br /&gt;
いいとも(2013年12月18日、トークゲスト、フジテレビ)&lt;br /&gt;
いいとも増刊号、(2013年12月22日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
びーこん(2014年1月31日、NHK)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年2月7日。VTR出演&lt;br /&gt;
日本テレビ)&lt;br /&gt;
虹色（2014年2月8日　VTR出演　関西テレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドラマ ====&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_12.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
鬼女。(2013年)2014年4月5日。に再放送が放送された&lt;br /&gt;
*[[踊る大捜査線]]（第5話、フジテレビ、1997年）&lt;br /&gt;
*[[美少女H]]（フジテレビ、1998年）&lt;br /&gt;
*[[美少女H|美少女H2]]（フジテレビ、1998年）&lt;br /&gt;
*[[美少女H|美少女H3]]（フジテレビ、1999年）&lt;br /&gt;
*[[ナオミ (テレビドラマ)|ナオミ]]（フジテレビ、1999年）斎藤亜矢子役&lt;br /&gt;
*[[青い鳥症候群 (テレビドラマ)|青い鳥症候群]]（テレビ朝日、1999年）&lt;br /&gt;
*[[TEAM (テレビドラマ)|TEAM]]（第10話、最終話、フジテレビ、1999年）&lt;br /&gt;
*[[サトラレ#テレビドラマ版|サトラレ]]（テレビ朝日、2002年）川上めぐみ役&lt;br /&gt;
*[[時空警察|時空警察捜査一課]]（日本テレビ、2002年 - ）風間裕子巡査役&lt;br /&gt;
*[[リモート]]（日本テレビ、2002年）第5話 遠藤京花役&lt;br /&gt;
*[[こころ (朝ドラ)|こころ]]（NHK[[連続テレビ小説]]、2003年）山本投網子役&lt;br /&gt;
*[[あなたの人生お運びします!]]（TBS、2003年）山田愛子役&lt;br /&gt;
*[[ライオン先生]]（日本テレビ、2003年）守屋千夏役&lt;br /&gt;
*[[ドールハウス (テレビドラマ)|ドールハウス]]（TBS、2004年）夏希役&lt;br /&gt;
*寸劇刑事（フジテレビ[[金曜エンタテイメント]]、2004年）加々美夏生役&lt;br /&gt;
*巷説百物語 狐者異（[[WOWOW]]、2005年）山猫廻しのおぎん役&lt;br /&gt;
*[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]（NHK[[大河ドラマ]]、2005年）[[巴御前|巴]]役&lt;br /&gt;
*[[離婚弁護士II〜ハンサムウーマン〜]]（フジテレビ、2005年）第3話 北山千春役&lt;br /&gt;
*[[大奥 (テレビドラマ)|大奥〜華の乱〜]]（フジテレビ、2005年）お伝の方（[[瑞春院]]役）&lt;br /&gt;
*[[おいしいプロポーズ]]（TBS、2006年）柏木マキ役&lt;br /&gt;
*[[嫌われ松子の一生 (テレビドラマ)|嫌われ松子の一生]]（TBS、2006年）沢村めぐみ役&lt;br /&gt;
*[[山おんな壁おんな]]（フジテレビ、2007年）大山遙役&lt;br /&gt;
*[[歌姫 (劇作品)|歌姫]]（TBS、2007年）及川美和子役&lt;br /&gt;
*[[瞳 (朝ドラ)|瞳]]（NHK[[連続テレビ小説]]、2008年）斉藤美紀恵役&lt;br /&gt;
*[[キイナ〜不可能犯罪捜査官〜]]（日本テレビ、2009年）遠藤桜役&lt;br /&gt;
*[[スマイル (テレビドラマ)|スマイル]]（TBS、2009年）町村しおり役&lt;br /&gt;
*[[宿命 1969-2010 -ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京-]] （[[ABCテレビ|朝日放送]]、2010年）笹山宣子 役&lt;br /&gt;
*[[GM〜踊れドクター]]（TBS、2010年）町谷玲奈 役&lt;br /&gt;
*終戦ドラマSP [[歸國]]（TBS、2010年）あけび 役&lt;br /&gt;
*[[熱中時代#熱中時代（2011年ドラマスペシャル）|熱中時代]]（日本テレビ、2011年）瀬口真里 役&lt;br /&gt;
*[[勇者ヨシヒコと魔王の城]]（2011年7月、[[テレビ東京]]） - 天女 役&lt;br /&gt;
*[[宮部みゆき]]スペシャル [[魔術はささやく]]（フジテレビ、2011年）菅野雪美役&lt;br /&gt;
リーガルハイ　(2012年及び2013年10月から12月　フジテレビ)&lt;br /&gt;
さや(2013年及び、2014年1月6日。さや役。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
*[[メモリーキャッツ]]（2001年、「[[ウッチャンナンチャンのウリナリ]]」）&lt;br /&gt;
*[[HEY!HEY!HEY!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[オレたちやってま～す|MBSオレたちやってま～す木曜日]]（[[MBSラジオ]]、2001年4月 - 2002年3月）&lt;br /&gt;
*[[オレたちやってま～す|MBSオレたちやってま～す土曜日第1部(雨上がり班)]]（MBSラジオ、2002年4月 - 2003年3月）&lt;br /&gt;
*[[おしゃべりやってまーす|おしゃべりやってま～す木曜日]]（[[K'z Station]]、2003年5月 - 2004年3月）&lt;br /&gt;
*[[オンテナ]]（[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]、2005年4月 - 2007年3月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_13.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
*[[小池栄子inドリフト・ウォーズ]]（[[激走!ドリフトウォーズ]]）（1999年、[[上山勝彦]]）瞳役-主演&lt;br /&gt;
*[[man-hole]]（2001年、[[鈴井貴之]]）多佳子役&lt;br /&gt;
*[[BOM!]]（2002年、[[鹿島勤]]）桃子（モモコ）不良コギャル役&lt;br /&gt;
*[[サムライガール21]]（2002年、[[及川中]]）真琴役-主演&lt;br /&gt;
*[[模倣犯]]（2002年、[[森田芳光]]）岸田明美役&lt;br /&gt;
*[[恋愛寫眞]]（2003年、[[堤幸彦]]）アヤ役&lt;br /&gt;
*[[2LDK (映画)|2LDK]]（2003年、堤幸彦）希美役&lt;br /&gt;
*[[茄子 アンダルシアの夏]]（2003年、[[高坂希太郎]]）[[声優]]出演、カルメン役&lt;br /&gt;
*[[シャーク・テイル]]（2004年）吹き替え、ローラ役&lt;br /&gt;
*[[犬猫]]（2004年、[[井口奈己]]）アベチャン役&lt;br /&gt;
*[[下妻物語]]（2004年、[[中島哲也]]）亜樹美役&lt;br /&gt;
*[[真夜中の弥次さん喜多さん]]（2005年、[[宮藤官九郎]]）お初役&lt;br /&gt;
*[[男はソレを我慢できない]]（2006年、[[信藤三雄]]）服部ちえり（チェリー）役&lt;br /&gt;
*[[接吻 (映画)|接吻]]（2008年3月、[[万田邦敏]]）ヒロイン 遠藤京子役、[[毎日映画コンクール]]女優主演賞受賞&lt;br /&gt;
*[[パコと魔法の絵本]]（2008年、[[中島哲也]]）雅美役&lt;br /&gt;
*[[20世紀少年|20世紀少年 &amp;amp;lt;第2章&amp;amp;gt; 最後の希望]]（2009年、堤幸彦）高須役&lt;br /&gt;
*20世紀少年 &amp;amp;lt;最終章&amp;amp;gt; ぼくらの旗（2009年、堤幸彦）高須役&lt;br /&gt;
*[[わたし出すわ]]（2009年、森田芳光）平場さくら役&lt;br /&gt;
*[[パーマネント野ばら]]（2010年、[[吉田大八 (映画監督)|吉田大八]]）みっちゃん役&lt;br /&gt;
*[[人の砂漠]]（2010年、[[長谷部大輔]]）篠原いちこ役&lt;br /&gt;
*[[人間失格]]（2010年、[[荒戸源次郎]]）静子役&lt;br /&gt;
*[[乱暴と待機]]（2010年、[[冨永昌敬]]）番上あずさ役&lt;br /&gt;
*[[八日目の蝉]]（2011年、[[成島出]]）千草役&lt;br /&gt;
2013年12月7日に&lt;br /&gt;
BS日本テレビで放送された&lt;br /&gt;
*[[RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ]]（2011年予定、[[蔵方政俊]]）麻衣役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_14.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
*BOYS BE…ALIVE TRY AGAIN（2000年4月、[[博品館劇場]]）日替わりゲスト&lt;br /&gt;
*ライアーガール（2002年）&lt;br /&gt;
*森は生きている（2003年）&lt;br /&gt;
*Wブッキング（2003年）&lt;br /&gt;
*ドライブ イン カリフォルニア（2004年）&lt;br /&gt;
*TAPE（2004年）&lt;br /&gt;
*ヨイショ!の神様（2006年、[[新橋演舞場]]）&lt;br /&gt;
*シャープさんフラットさん（2008年9 - 10月・[[ナイロン100℃]]公演・下北沢[[本多劇場]]）&lt;br /&gt;
*甘え（2010年5 - 6月・[[劇団、本谷有希子]]公演・[[青山円形劇場]]）&lt;br /&gt;
*ペテン・ザ・ペテン（2011年2月、新橋演舞場）&lt;br /&gt;
万獣怖い。(2014年)&lt;br /&gt;
2月6日のエヴリィと&lt;br /&gt;
翌日のスッキリ&lt;br /&gt;
で会見が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_15.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
*[[スパワールド]]「スパプー」イメージキャラクター（2000年、関西ローカル）&lt;br /&gt;
*[[競輪]]イメージキャラクター（2002年 - ）[[キャイ〜ン]]と共に[[競輪]]の統一CMキャラクターを務めている&lt;br /&gt;
*[[日清食品]]「[[日清焼そばU.F.O.]]」[[石井竜也]]と共演&lt;br /&gt;
*日清食品「江戸そば・京うどん」&lt;br /&gt;
*中古車専門誌「カッチャオ」&lt;br /&gt;
*[[資生堂]]「[[化粧惑星]]」[[青木さやか]]と共演&lt;br /&gt;
*[[パナソニック電工|松下電工]] わが家見なおし隊&lt;br /&gt;
*[[ライオン (企業)|ライオン]]「ビトイーン歯ブラシ」（2006年2月 - ）&lt;br /&gt;
*[[サントリー]]「マグナムドライ」&lt;br /&gt;
*[[ダイハツ工業]]「[[ダイハツ・タント|タント]]」&lt;br /&gt;
*[[サッポロビール]]「黒ラベル」[[西田敏行]]と共演&lt;br /&gt;
*[[コジマ]]（2008年4月 - ）&lt;br /&gt;
*[[任天堂]]「[[Wii Fit]]」&lt;br /&gt;
*[[大日本除虫菊]]「蚊に効くカトリス」&lt;br /&gt;
*[[すき家]]「ねぎ玉牛丼・おろしポン酢牛丼・3種のチーズ牛丼」&lt;br /&gt;
*[[fromA]]&lt;br /&gt;
ソラカラ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナレーション ===&lt;br /&gt;
*[[NONFIX]]「アロハ桜〜ハワイ日系二世兵士からの贈り物〜」（フジテレビ、2005年8月10日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* 「エセ肉食女の恋愛事情」（2011年5月20日-、[[BeeTV]]） - まどか 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
;接吻&lt;br /&gt;
*第30回[[ヨコハマ映画祭]]・主演女優賞&lt;br /&gt;
*第23回[[高崎映画祭]]・最優秀主演女優賞&lt;br /&gt;
*第63回[[毎日映画コンクール]]・女優主演賞&lt;br /&gt;
*第18回[[日本映画批評家大賞]]・主演女優賞&lt;br /&gt;
*第18回[[日本映画プロフェッショナル大賞]]・主演女優賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_16.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
*第40回[[ゴールデン・アロー賞]]「話題賞」（舞台「ライアーガール」での好演、坂田亘との堂々とした交際、「グラフ賞」争いで[[吉岡美穂]]に惜敗したことを加味しての受賞と思われる。2002年度）&lt;br /&gt;
*[[サザンオールスターズ]]『[[涙の海で抱かれたい 〜SEA OF LOVE〜]]』（[[プロモーションビデオ]]、2003年）&lt;br /&gt;
*[[007]] ナイトファイア（[[プレイステーション2]]専用ソフト、声優、2003年）&lt;br /&gt;
*[[08新春提言!関口宏の歴史は繰り返す!]]（[[TBSテレビ|TBS]]系、2008年1月4日）&lt;br /&gt;
*:事前のテレビ番組の[[ホームページ|HP]]では別の女性タレントが出演予定だったが、当日の放送では小池が出演していた。&lt;br /&gt;
日生テレビジョン、(2014年1月18日号)&lt;br /&gt;
表紙とインタビューに掲載&lt;br /&gt;
読売新聞（2014年2月9日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_17.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
*恋写 （1999年5月、テイ・アイ・エス） ISBN 978-4-88618-197-8&lt;br /&gt;
*Eiko （1999年10月、[[宝島社]]） ISBN 978-4-7966-1605-8&lt;br /&gt;
*b. （2000年5月、[[ワニブックス]]） ISBN 978-4-8470-2569-3&lt;br /&gt;
*Lunatic （2001年2月、ハウスバンク） ISBN 978-4-89461-610-3&lt;br /&gt;
*honeydew （2001年5月、[[アクアハウス]]） ISBN 978-4-86046-001-3&lt;br /&gt;
*[[月刊シリーズ|月刊 小池栄子]] （2001年6月、[[新潮社]]） ISBN 978-4-10-790085-2&lt;br /&gt;
*E （2001年10月、[[集英社]]） ISBN 978-4-08-780336-5&lt;br /&gt;
*IBIZAxTOKYO （2001年11月、[[ポニーキャニオン]]） ISBN 978-4-594-03304-0&lt;br /&gt;
*ザッツグラビアxNGグラビア （2002年8月、[[講談社]]） ISBN 978-4-06-330176-2&lt;br /&gt;
*ポケットに小池栄子 （2003年1月、講談社） ISBN 978-4-06-256698-8&lt;br /&gt;
*Paraiso Guadalajara,Tequila y Costa Alegre （2003年12月、講談社） ISBN 978-4-06-172346-7&lt;br /&gt;
*digi+KISHIN girl （2004年12月、[[小学館]]） ISBN 978-4-09-103213-3&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== VHS・DVD ===&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_18.jpg|350px|thumb|小池　栄子]]&lt;br /&gt;
*cure （1999年、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*Final Beauty （2000年、竹書房）&lt;br /&gt;
*With… （2001年）&lt;br /&gt;
*G-Taste （2001年、[[キングレコード]]）&lt;br /&gt;
*Salty Dog （2001年、アクアハウス）&lt;br /&gt;
*Too （2001年、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*Hot （2001年、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
*小池栄子 （2002年、[[h.m.p]]）&lt;br /&gt;
*Moon Valley （2002年、[[ラインコミュニケーションズ]]）&lt;br /&gt;
*カバーガールズ （2003年、コロムビアミュージックエンタテインメント）&lt;br /&gt;
*ON/OFF （2003年、パイオニアLDC）&lt;br /&gt;
*Far East （2003年、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
*digi+KISHIN DVD （2004年、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
*コンバットクイーン（2002年、[[タイトー]]）マキ役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 著書 ===&lt;br /&gt;
*小池の胸のうち がんばるの、やめてみます（2007年9月、実業之日本社、ISBN 978-4408107042）同書によると、『カンブリア宮殿』への出演は、本人の中で大きな転機の一つになった仕事ととらえられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.yellow-cab.co.jp/talent/koike.html イエローキャブによるプロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://eiko-koike.yellow-cab.co.jp/ 小池栄子オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小池栄子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小池栄子_19.jpg|350px]][[Image:小池栄子_20.jpg|350px]][[Image:小池栄子_21.jpg|350px]][[Image:小池栄子_22.jpg|350px]][[Image:小池栄子23.jpg|350px]][[Image:小池栄子24.jpg|350px]][[Image:小池栄子25.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こいけ えいこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:イエローキャブ]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:美少女H]]&lt;br /&gt;
[[Category:競輪に関連する人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:巨乳]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=EXILE&amp;diff=231229</id>
		<title>EXILE</title>
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				<updated>2014-06-12T11:23:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* テレビ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''EXILE'''（エグザイル）は、日本の音楽（[[J-POP]]）と[[ダンス]]パフォーマンスの融合を目指した14人組のヴォーカル&amp;amp;ダンス・ユニットである。&lt;br /&gt;
所属事務所は、リーダーのHIROが社長を務める株式会社[[LDH (芸能プロダクション)|LDH]]。所属レコード会社は、[[エイベックス|avex]]（[[レコードレーベル|レーベル]]は[[rhythmzone]]）。台湾では「'''放浪兄弟'''」の名義となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
=== 第一章 ===&lt;br /&gt;
*[[1991年]]、ダンスグループ (DG) 「[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]]」のメンバーだったHIROが「JAPANESE SOUL BROTHERS」を結成。その後「BABY NAIL」等で活動していたMATSU、USA、MAKIDAI、RYUZY、NORIが加入。この時点ではボーカルはいない。&lt;br /&gt;
*[[1999年]]、HIROを中心に、パフォーマーのMATSU、USA、MAKIDAI、ボーカル[[W-SCORE|SASA]]の5人で「[[J Soul Brothers]]」を結成。&lt;br /&gt;
*[[2001年]][[8月24日]]、前ボーカルSASAの脱退、新ヴォーカル[[ATSUSHI]]とSHUNの加入を経て、「'''EXILE'''」と改名。&lt;br /&gt;
*2001年[[9月27日]]、デビューシングル『[[Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜]]』を発売。[[オリコン]]最高4位を記録。&lt;br /&gt;
*[[2003年]][[2月13日]]、2枚目のアルバム『[[Styles Of Beyond]]』を発売。自身初のオリコンチャート1位を獲得する。&lt;br /&gt;
*2003年[[5月28日]]、8枚目のシングル『[[Breezin'〜Together〜]]』を発売。オリコン最高2位を記録。&lt;br /&gt;
*2003年11月6日、ZOOの[[1991年]]のヒット曲『[[Choo Choo TRAIN]]』をカバー、リリースしリバイバルヒット。この曲が含まれた3枚目のアルバム『[[EXILE ENTERTAINMENT]]』が[[ミリオンセラー]]となり、同曲で『[[第54回NHK紅白歌合戦|NHK紅白歌合戦]]』に初出場。&lt;br /&gt;
*2004年[[6月30日]]、15枚目のシングル『[[real world]]』を発売。自身初のオリコンシングルチャート1位を記録。&lt;br /&gt;
*2004年にミュージカル「HEART of GOLD〜STREET FUTURE OPERA BEAT POPS〜」の企画段階から携わり、主演した。&lt;br /&gt;
*2005年[[1月1日]]、自身初のベストアルバム『[[PERFECT BEST (EXILE) #SINGLE BEST|SINGLE BEST]]』『[[PERFECT BEST (EXILE) #SELECT BEST|SELECT BEST]]』『[[PERFECT BEST (EXILE)|PERFECT BEST]]』発売。出荷枚数200万枚突破。&lt;br /&gt;
*2005年[[7月20日]]、[[GLAY]]とのコラボレーションにより、[[GLAY×EXILE]]名義で『[[SCREAM (GLAY×EXILE)|SCREAM]]』を発売。オリコン1位を獲得、同年の年間シングルチャートでも5位を獲得。&lt;br /&gt;
*2005年[[12月14日]]、19枚目のシングル『[[ただ…逢いたくて]]』を発売。『real world』以来1年5ヶ月ぶり2作目のオリコンシングルチャート1位を記録する。年間シングルセールスチャート第6位。&lt;br /&gt;
*[[2006年]][[3月1日]]、20枚目のシングル『[[YES! (EXILEの曲)|YES!]]』を発売。アルバム『[[ASIA (EXILE)|ASIA]]』からの先行シングルでありながら、『ただ…逢いたくて』に引き続き2作連続通算3作目のオリコン1位を獲得。 SHUNを加えた6人では最後のシングルとなった。&lt;br /&gt;
*2006年[[3月29日]]、ボーカルのSHUNが、ソロ活動移行のため脱退。4枚目のアルバム『ASIA』とライブ[[DVD-Video|DVD]]『EXILE@LIVE TOUR 2005 PERFECT LIVE〜ASIA〜』の発売をもって、EXILEの'''第一章'''は完結した。『ASIA』はオリコンチャート1位を獲得。&lt;br /&gt;
*2006年4月21日、ファンからの要望のため「[[ミュージックステーション]]」にて6人が一夜限りの再結集、トリで事実上のラストライブを行い、「YES!」と「Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜」を披露。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第二章 ===&lt;br /&gt;
*[[2006年]]6月、5人目のパフォーマーとして、[[RATHER UNIQUE]]のダンサーAKIRAを加えた。&lt;br /&gt;
*2006年[[9月22日]]、参加者約1万人に及ぶオーディション「EXILE Vocal Battle Audition 2006〜ASIAN DREAM〜」を開催、見事優勝を飾ったTAKAHIROが新ヴォーカリストとして加入。7人組ユニットとなる。&lt;br /&gt;
*2006年[[11月22日]]、[[倖田來未]]とコラボレーションし、『[[WON'T BE LONG#EXILE&amp;amp;倖田來未|WON'T BE LONG]]』をEXILE&amp;amp;倖田來未名義で発売。[[着うた]]が100万ダウンロードを達成。週間最高順位2位。&lt;br /&gt;
*2006年[[12月6日]]、21枚目のシングル『[[Everything (EXILEの曲)|Everything]]』をリリース、活動を本格的に再始動させた。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[1月17日]]、22枚目のシングル、ボーカルバトルの課題曲のもなった『[[Lovers Again|Lovers Again]]』をリリース、この楽曲は、年間シングル、カラオケチャートともにとトップ10入りし、第二章を代表する楽曲となっている。&lt;br /&gt;
*2007年[[2月14日]]、23枚目のシングル『[[道 (EXILEの曲)|道]]』発売。2007年[[2月26日]]付オリコン週間シングルチャートにて、オリコン史上'''1000曲目'''の1位獲得。&lt;br /&gt;
*2007年[[3月7日]]、5枚目のオリジナルアルバム『[[EXILE EVOLUTION]]』発売。週間最高順位1位獲得。&lt;br /&gt;
*2007年[[8月5日]]、「EXILE LIVE TOUR 2007 EXILE EVOLUTION」終日の[[東京ビッグサイト]]での公演に、[[ナインティナイン]]の[[岡村隆史]]がゲスト出演した。詳細は「''[[岡村オファーがきましたシリーズ#EXILEのLIVEに参加|岡村オファーがきましたシリーズ]]''」を参照のこと。&lt;br /&gt;
*2007年[[12月12日]]、6枚目のアルバム『[[EXILE LOVE]]』発売。オリコン週間チャート初登場1位を獲得し、ミリオンセールスを記録。自身最大のヒットとなる。&lt;br /&gt;
*2007年[[12月31日]]、3年ぶり3回目の『[[第58回NHK紅白歌合戦|NHK紅白歌合戦]]』に出場。「[[Lovers Again|Lovers Again〜紅白バージョン〜]]」を披露。&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[1月1日]]、「EXILE PERFECT YEAR」を宣言&amp;amp;開幕。新録による第一章のヒット曲を含めた3枚のベストアルバムをリリース、アニメ『エグザムライ』本編発売、『月刊EXILE』創刊、『劇団EXILES』5月公演、5大ドームツアー開催の5つを宣言した。3枚のベストアルバムは全てオリコンチャート初登場1位を記録し、うち2枚はミリオンセールスとなった。&lt;br /&gt;
*2008年[[9月24日]]、8周年記念シングル『[[The Birthday〜Ti Amo〜]]』発売。オリコン週間チャート初登場1位を獲得。　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
*2008年[[12月31日]]、2年連続4回目となる 『[[第59回NHK紅白歌合戦|NHK紅白歌合戦]]』に出場。12月31日は「PERFECT YEAR」最後の日かつカウントダウンライブでもあったため札幌からの生中継となる。そして同日、『CDTV年越しライブ2008-2009』にも出演。同じ日にライブ会場から番組中継2回を行ったのは史上初。&lt;br /&gt;
*2009年[[1月1日]]、「EXILE GENERATION」を宣言&amp;amp;開幕。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 新生EXILE ===&lt;br /&gt;
*2009年[[3月1日]]、「EXILE GENERATION」の全容を発表。新生[[J Soul Brothers]]の7人を新たに加え14人となって新生EXILEをスタートさせた。これで4ボーカル・10パフォーマー（当面、基本的にボーカルはATSUSHIとTAKAHIROのみ）の大所帯グループとなった。&lt;br /&gt;
*2009年[[4月15日]]、新生EXILEとして初となるシングル『THE MONSTER 〜Someday〜』をリリースする予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
{{出典の明記}}&lt;br /&gt;
*初めの頃の給料は、15万円プラス歩合だったという。J Soul Brothersでの売れなかった時期は給料は6~10万位で、観客0人で生活に困窮する時期もあったという。ひどい時はメンバーで味噌汁を水で薄めて、人数分で分け合って飲んだり、公園でしわくちゃのシャツを着たまま、ダンスの練習していたこともあったという&amp;lt;ref&amp;gt;B-BOYサラリーマン、EXILE 〜6年目の真実〜より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*EXILEのモデルになったグループはいくつかあり、その中でも一番影響を受けたのが、アメリカの大所帯HIP HOPユニットの[[ウータン・クラン]]で、MAKIDAIが言うには「ウータン・クランはグループの在り方とかエンターテイメント性とか共鳴するところが多い。一軍のメンバーは映画に出たり、洋服屋をやるメンバーもいる。EXILEがモデルにしたユニットのひとつといっても過言ではないです」とのこと。また、[[ブラック・アイド・ピーズ]]の音楽のジャンルを問わないスタイルにも、大きな影響を受けたという。&lt;br /&gt;
*多くのアルバムに[[器楽曲|インスト]]が収録され、それらはライブでパフォーマーがダンスする際に用いられることが多い。ちなみに『EXILE EVOLUTION』に収録されている「DANCER'S ANTHEM」はオカザイル効果もあって、着うたランキングでトップ10に入ったことがあった。&lt;br /&gt;
*楽曲やグループとしての方向性を決める際には、メンバーで会議を開いて話し合うという。以前、HIROが「ライブのリハーサルの6，7割が実は話し合いで終わる」と話していた。また、振り付けは自分たちで決めているという。&lt;br /&gt;
*脱退したSHUNも含めた初期メンバーの6人全員が50万円ずつ出資し、有限会社エグザイルエンターテイメント（現：株式会社LDH）を立ち上げた。メンバー全員が社員であり、HIROが社長を務めている。初めの頃は、6人全員が出社したら酸欠になるほど狭かったという。2003年の終わり頃に、ある会社と合併し、現在に至る。&lt;br /&gt;
*EXILEのウリは信頼関係だという。メンバー曰く、「グループとして良い位置に行くのが一番目で、個人として目立つのが二番目。そういう関係が自然とできている」と話している。「解散したら全員でラーメン屋開こう」と言うほど仲が良いという。&lt;br /&gt;
*HIROの提言により、EXPG (EXILE PROFESSIONAL GYM) を開講。ダンスの基礎はもちろん、EXILEの楽曲の振り付けの指導も行っている。&lt;br /&gt;
*[[2004年]]からは、ソロプロジェクトも展開しており、ドラマ、バラエティ番組にも出演している。2007年5月には、HIROを除くパフォーマー4人が「劇団EXILES」を結成し、舞台進出（HIROはゼネラルプロデューサーに就任）。同年[[9月20日]]より[[エプソン品川アクアスタジアム|ステラボール]]にて25公演を行った。2009年からはボーカルバトルオーディション同様に一般から劇団員を募集するべく、オーディションを行った。&lt;br /&gt;
*グループからの派生ユニットが多く、後述の「[[EXILE#EXILES（エグザイルス）|EXILES]]」に加え「EXILE VOCAL BATTLE AUDITION 2006」出身者5名で構成された「[[Dreamers〜EXILE VOCAL BATTLE AUDITION FINALIST〜|Dreamers]]」、同オーディション出身者の「[[JONTE]]」、EXILEの前身「[[J Soul Brothers]]」の名を継いだ同名のグループが存在する。&lt;br /&gt;
*自身のアパレルブランド、「混じり気のない本物」をコンセプトにした「Gold 24karats Diggers」を展開。現在は、東京の中目黒と大阪の心斎橋に店舗を構えている。&lt;br /&gt;
*[[ZEEBRA]]が、以前ラジオでクラブで踊ってるダンサーが増えてきたと話しており、EXILEあたりの影響が大きいと話していた。&lt;br /&gt;
*ある競走馬に「ウマザイル」と名前を付けた。ちなみに、そのウマザイルのデビュー戦は6着に終わった。HIROは大の競馬好きであり、「機会があればニンジンを持って会いに行きたい」と話している。&lt;br /&gt;
*SHUN自身は、第一章の曲をカバーすることに対し、「1曲、2曲とは言わず、むしろ全部やって欲しい」とコメントしている。EXILEを脱退してもなお、SHUNとメンバーの親交は深い。メンバーもSHUNとたまに飲んだりしているという。&lt;br /&gt;
*2008年の暮れに有線大賞を受賞した際に、他のアーティストと比べ、段違いに歓声が大きすぎたため、会場のデシベルの針が終始振り切れたままだったという。&lt;br /&gt;
*2008年のライブでのチケットは、あまりの人気で入手が困難を極め、プラチナチケットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽性 ==&lt;br /&gt;
{{出典の明記}}&lt;br /&gt;
デビュー当初は、J Soul Brothers時代の路線を引き継ぐように、R&amp;amp;Bテイストのダンスナンバーを数多く取り入れていたが、プロデューサーの[[松浦勝人|Max Matsuura]]が離れた後は、ポップス路線に移行していく。特に、2003年の『[[Breezin'〜Together〜|Together]]』のヒット以降この傾向は顕著となり、同作品の作曲を手がけた[[原一博]]による楽曲が量産されることとなる。この時期に、メンバー達の間でキャッチーなポップス曲のことを指す「'''エグキャッチー'''」という言葉が生まれている。音楽性の変化に合わせて、ボーカル2人（特に[[清木場俊介|SHUN]]）による作詞の曲が占める割合が増していった。ATSUSHIは、女性ファッション誌「vivi」のインタビューにて、「最初はR&amp;amp;Bっぽく歌おうと無理していた。けど、『Kiss you』あたりからいい意味で力が抜けてきて、無理にR&amp;amp;Bを抱えなくても、日本人として伝えなくちゃいけないことがたくさんあると気付いたんだ」と話している。&lt;br /&gt;
第二章開幕後は、「'''エグキャッチー'''」に加え、「[[Lovers Again]]」や「[[EXILE EVOLUTION|彼方から此処へ]]」のようなミディアム系統の曲を「'''エグセツナ'''」と称するようになった。同時に、ATSUSHIによる作詞が大幅に増え、第一章最後のアルバム『ASIA』では3曲だったのに対し、5thアルバム「[[EXILE EVOLUTION]]」では15曲中5曲、6thアルバム『[[EXILE LOVE]]』では12曲中半分を占めるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
曲をレコーディングする際には、方向性をメンバー同士で打ち合わせをし、レコーディングスタジオにも全員が来る。レコーディングしている際に、ダンスの振り付けも考えるという。R&amp;amp;BやHIP HOP系の音をベースした曲を作る際は、トラックメイカーにいくつかトラックを用意してもらい、メンバー内でしっくりと来る曲を選ぶという。その上で歌詞を書いたり、ハモりを積んでいく。よほどのことがない限り、トラックから先に制作を始めるという。曲によっては、海外でレコーディングすることもある（主にGIANT SWING夫妻の拠点であるアトランタ）。なお、第二章以降ボーカルディレクション、TAKAHIROへの指導も主にATSUSHIによって行われている。パフォーマー達も歌うテーマに関しての意見は言うが、歌に関してはボーカル2人に全て委ねているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
{{出典の明記}}&lt;br /&gt;
新たに加入したメンバーについては[[J Soul Brothers]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== パフォーマー ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HIRO ====&lt;br /&gt;
ヒロ、本名：五十嵐広行（いがらし ひろゆき）、神奈川県[[横浜市]]、[[1969年]][[6月1日]] - 血液型：AB、身長174cm、体重63kg。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
パフォーマー兼リーダーで、所属事務所[[LDH (芸能プロダクション)|LDH]]の社長。所属アーティストのマネジメントからダンススクール、アパレルブランドの運営まで、ビジネスの舵取りを担う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]]のメンバー。15歳にしてディスコに足を踏み入れ、そこで初めて見た黒人のダンスに魅せられ、ダンスの道へと導かれることとなる。[[横浜市立金沢高等学校]]出身。現avex社長の[[松浦勝人]]は高校の先輩にあたり、松浦が当時、店長をしていた貸しレコード屋にHIROが足を運んではレコードを借り、高校の文化祭の時にDJを頼んでやってもらっていたという。高校卒業後、1989年にテレビ番組「DADA」のダンスコンテストでLMDに参加した。結果、HIROは準優勝を飾りそのコンテストを観ていたスカウトに声を掛けられ、1990年にLMD改めZOOとしてシングル「Careless Dance」でデビュー。ZOOは一気にスターダムへと駆け上がった。ZOOとして活動していく中で、[[ニュー・エディション]]の[[ベル・ビヴ・デヴォー]]や[[ボビー・ブラウン]]にダンスを認められ踊ったこともある。解散後の[[1996年]]に女性ボーカルとHIROを含めた二人のダンサーからなるユニット、「LUV DELUXE」を結成するも間もなく解散。1995、6年には[[DREAMS COME TRUE]]のコンサートツアーにバックダンサーとして参加していた。吉田美和の「お客さんは自分のお金でライブに来てくれるのだから心を込めて一生懸命やろう」という言葉がHIROに自身の慢心を悟らせるキッカケになったという。そこで自身が変わっていく決心を固めたという。そんな中で現パフォーマーたちと出会ったが、仕事は全くなく、来る日も来る日も自主練の毎日だった。しかし、自分に付いて来てくれる彼らのためにも今の状況を変えたいと思い、「もう一度ダンスで勝負がしたい」と頭を下げ、何度も頼み込んだ結果、J Soul Brothersとしてデビューするチャンスを松浦勝人から与えられ、アルバイトとして、AVEXからデビューする前の卵たちのレッスンも任された。HIRO自身、「松浦さんは人生の恩人。松浦さんがいなかったらJSBもEXILEもなかった」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社を設立するに至って、「ZOOの時にはいくつもの可能性があった。でも俺はそれを活かすことすらできなかった。本当に惨めで悔しい思いもしたし、自分自身の力でもう一度武道館に立ちたい。Your eyes onlyでEXILEとして、初めてテレビに出たとき、テレビの出演がこんなに嬉しいことだと思ったのは初めてだった。今こそ自分たちの夢を一つ一つ叶えていくチャンスが来た。今こそ会社を作ろう」と決心し、メンバー6人で50万ずつを出資し、青山のビルの地下に'''有限会社エグザイルエンターテイメント'''を設立。HIROに会社を作るよう提言したのも松浦である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同事務所の[[佐田真由美]]と交際していたが、2007年3月に破局していたことが明らかとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年の1月25日に自身が書いた「Bボーイサラリーマン」を出版。7月、自身の経歴を綴ったDVDを発売した（『HIRO ZOO→JSB→EXILE』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「THE COVER MAGAZINE」を連載中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前はヘビースモーカーだったが、J Soul Brothers時代にダンスの練習中に「煙草止めないと死ぬかも」と感じ、止めたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いつ休んでるんだろうと思う位、俺たちのことと、EXILEのことを考えてくれている。寝ている時に電話を掛けてもすぐに電話が返ってくる。寝ている時も考えているんじゃないかって思うよ。もうデビューしてからロクに休みを取ってないだろう。禿げちゃうんじゃないかって心配。感謝してもし切れないくらい」と言わしめる程の仕事人でもある。また、メンバーに対して怒る人物ではないという。「怒ったって、自分で感じてみないと分からないこともある。だから俺はよほどのことがない限りメンバーに口出ししない」というポリシーを貫いている。脱退したSHUNも「HIROさんにはなぜか甘えられる。あれだけの器のでかい人はそうそういるもんじゃない。メンバーがHIROさんに関して語るなら、一人一冊本を書ける」と話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SHUN脱退後はATSUSHI1人で行くかどうか悩みに悩んだと言うが、最終的にはHIROの一言でオーディションを主催することになった。その理由としてHIROは「夢を持った人たちにいいきっかけを作れる場所を提供できたらいいし、ミリオンアーティストがオーディションやるっていうのもEXILEのエンターテイメントとしてのインパクトも強いと思った」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====MATSU====&lt;br /&gt;
マツ、本名：松本利夫（まつもと としお）、神奈川県[[川崎市]]、[[1975年]][[5月27日]] - 血液型:O、身長170cm、体重58kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HIROに影響され、ダンスは16歳のときに出会い、18歳のとき本格的に始めた。1996年、ダンスチーム「BABY NAIL」結成。1998年、「JAPANESE SOUL BROTHERS」加入後「J Soul Brothers」のメンバーとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年、東京・中目黒にブランドショップLMD（現・24karats）を立ち上げ、デザイナーを兼務。4thアルバム『[[ASIA (EXILE)|ASIA]]』収録の「Why oh why…?」では初の作詞を手がける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月5日]]深夜に[[フジテレビジョン|フジテレビ]]で放送された「EXILE〜6年目の真実」の番組内で難病指定を受けている[[ベーチェット病]]に侵されていることを告白し、左目の視力をほとんど失っていることを明らかにした。母親曰く、高校時代からべーチェット病だったという。メンバーも第一章の時から、MATSUがベーチェット病に侵されていることは知っていたが、左目がほとんど見えなくなるほど重くなっていたとはMATSU自身の口から告げられるまで知らなかったという。疲労が溜まると病状が悪化し、熱が出て、動けなくなる位になる。そうなると3日位は寝込まなければ治らないと話している。HIROはMATSUと話し合い、今後の選択をMATSU自身に任せた。MATSUは悩みに悩んだが、HIROに「EXILE続けます。たとえ失明したとしても後悔はないです」と言ったという。MATSU自身も「この病気を持っている自分の姿を見せることによって、自分と同じ病気を持っている人やその他の人たちに勇気を与えられたらと思いますし、自分の使命でもあると思ってます」と話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年のツアーの初日の前日に父親を亡くしたが、当日はステージに立った。亡くなる二日前に川崎の実家に訪れた際、指輪をもらった。MATSUはツアー中にその指輪をはめてステージに立っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NORTH WAVE 82.5FMのラジオ番組「SESSIONS FOUR」の水曜日担当をAKIRAと共に努めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年9月に自身の単行本「Love Music Dance」を発売した。また、FLOOR netにて「MATSU (EXILE) の&amp;quot;Love Music Dance&amp;quot;」を連載中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は喫煙者だったが、今は非喫煙者である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====USA====&lt;br /&gt;
ウサ、本名：宇佐美吉啓（うさみ よしひろ）、神奈川県横浜市、[[1977年]][[2月2日]] - 血液型:AB、身長177cm、体重65kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「BABY NAIL」加入後、「JAPANESE SOUL BROTHERS」加入。「J Soul Brothers」のメンバーとなる。EXILEでの活動と並行して、[[2005年]]にはメンバーであるMAKIDAIと共に、ラップグループ「[[RATHER UNIQUE]]」を結成し、[[MC (ヒップホップ)|MC]]を務める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在居酒屋を経営している父親はかつてディスコで「ファンキー・サミー」と呼ばれたほどの人物で、EXILEのリミックス・アルバムのCMに出演し、EXILEとともに歌番組に登場しダンスを披露したこともある。[[桜塚やっくん]]の同級生であり、中学時代は、共に[[サッカー]]部に所属していた。[[スピードワゴン]]の[[井戸田潤]]はアルバイト先の先輩でもある（[[2006年]][[12月4日]]放送「[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]」より）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンスのテクニックはEXILEでナンバー1だと言われている。[[DOBERMAN INC.]]のTOMOGENも「クラブで踊ってるダチに聞いたら、USA君が一番ウマいゆうてました」と「Evolution.D」で話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年から毎週木曜にInter FM76.1MHzのラジオ番組「Evolution.D」の司会を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雑誌『DANCE STYLE』にて『USA STYLE』を連載中。『DANCE　EARTH』2008年10月10日好評発売中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蛇姫様我が心の奈蛇に2役で出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====MAKIDAI====&lt;br /&gt;
マキダイ、本名：眞木大輔（まき だいすけ）、神奈川県横浜市、[[1975年]][[10月27日]] - 血液型:O、身長180cm、体重65kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学3年生のときの文化祭にてダンスに目覚める。10代の頃から「アンダーグラウンド・ストリート・キッズ」というグループを結成し、都内の駅前で踊っていたという。HIRO曰く、「BABY NAILイチのダークホース」。ZOOのメンバーが講師をしていたダンススタジオの生徒で、高校生の時からよくクラブやディスコに出入りする。[[神奈川大学]]経済学部貿易学科に入学するも2年で中退。1996年、MATSUと共に「BABY NAIL」を結成、アメリカの[[ニューヨーク]]へ留学しダンスの修養を積む。アメリカのクラブで黒人のダンスを見て、強い影響を受けたという。[[MISIA]]のバックダンサーを務めたり「[[つつみ込むように…]]」のPVにダンサーとして出演している。1998年、ダンスチーム「Hip Hop Junkeez」を結成。1999年、「J Soul Brothers」に加入し現在に至る。当初、HIROが「J Soul Brothers」を結成するために「BABY NAIL」に声を掛けたメンバーはMAKIDAIではなくRYUJIというダンサーだったが、RYUJIが事情があって抜けなくてはならなくなり、MATSUがMAKIDAIに声を掛けたことで加入が決定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初に観たライブがNHKホールで行われたZOOのライブだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年には本名でドラマ「[[ホットマン2]]」に俳優として出演し、2007年3月公開の映画「[[渋谷区円山町]]」では主演を務める、その他は[[恋のから騒ぎ|恋のから騒ぎ 〜Love StoriesⅤ〜]]「金星から来た女」（2008年10月10日、日本テレビ系）。バラエティ番組に本名で時々出演している。2005年にはメンバーであるUSAと共に[[RATHER UNIQUE]]を結成し、MC兼リーダーを務める。この時期に同事務所のモデル、[[長谷川潤 (モデル)|長谷川潤]]との交際が報じられたが、2008年に破局していたことが明らかとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Hip Hop/R&amp;amp;Bに精通しており、クラブDJとしての顔も持ち、DJ MAKIDAI名義でMIX CDも発売した。2005年からは[[J-WAVE]]のラジオ番組「OH!MY RADIO」の月曜日担当を務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイク系のダンスを得意とする。以前、[[岡村隆史]]とブレイク対決をしたこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニューヨークに渡っていた頃、語学学校に行っていたため、英語が堪能である。エグザムライでも少しだが、英語を披露する場面があった。Black Eyed PeasのFergieやWill I Am、R&amp;amp;BシンガーのUsher、Anerieとも親交がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DJ MAKIDAI名義で初となるミックスCD「Treasure Mix」をリリースした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====AKIRA====&lt;br /&gt;
アキラ、本名：黒澤良平（くろさわ りょうへい）、[[静岡県]][[磐田市]]、[[1981年]][[8月23日]] - 血液型:A、身長184cm、体重74kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[静岡県]][[磐田市]]出身で子供の頃は[[サッカー]]に熱中した[[サッカー]]少年であった。高校ではサッカーの名門校私立[[磐田東中学校・高等学校|磐田東高等学校]]に進学し、サッカー部に所属し[[イギリス]]遠征なども経験した。ひたむきにサッカーに打ち込んだAKIRAはこの経験を『打たれ強い自分、根性の入った自分、負けず嫌いな自分、協調性』など、今の自分が形成されるのに必要な経験だったと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンスを始めたのはHIROに憧れたのがきっかけで、16歳から本格的に始めた。RATHER UNIQUEの元メンバー（USAとMAKIDAIとは違い、パフォーマーとして務めていた）。RAG POUNDにも所属している。長い手足を使ったパントマイム系のダンスを得意としている。渋谷のクラブで踊っていた時にそれを偶然見ていたMAKIDAIとUSAの目にとまり、「Rather Unique」のパフォーマーとして加入した。その後第二章開幕にあたり2006年6月、メンバーに誘われEXILEに加入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MAKIDAIとUSAが初めてAKIRAに会った時、MAKIDAIとUSAはAKIRAのことを黒人だと思い英語で声を掛けたという。当時を振り返ってAKIRA自身も自分が黒人だと思いこんでいたと述べている。1995年に観た[[SMAP]]のライブでの岡村隆史のダンスに強い影響を受けたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NORTH WAVE 82.5FMのラジオ番組「SESSIONS FOUR」の水曜日担当をMATSUと共に務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年、TBS系「[[Around40〜注文の多いオンナたち〜]]」でドラマ、「[[花より男子#2008年（東宝版）|花より男子F]]」で映画デビューを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本名ではなく「AKIRA」となったのは「クロサワといえばアキラ（[[黒澤明]]）」と言われたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女優の[[長澤まさみ]]は小学校の後輩にあたる&amp;lt;ref&amp;gt;2008年10月6日、[[笑っていいとも!]] [[テレホンショッキング]]にて長澤まさみ談&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他メンバーの立ち位置は変わらず（HIROとUSAは正面から見て右側、MATSUとMAKIDAIは正面から見て左側）、AKIRAは新たにヴォーカル二人の間の少し後ろがポジションとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ヴォーカル ===&lt;br /&gt;
基本的にはATSUSHIとTAKAHIROの2人体制になっているが、場合によってはNESMITHとSHOKICHIも務めることがある。&lt;br /&gt;
====ATSUSHI====&lt;br /&gt;
アツシ、本名：佐藤篤志（さとう あつし）、[[埼玉県]][[越谷市]]、[[1980年]][[4月30日]] - 血液型:A、身長175cm、体重67kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4歳より高校卒業時までクラシックピアノを習う。高校在学中にボーカルとして誘われて組んだバンドがきっかけでヴォーカリストを志すようになる。元々は父親が普段からギターを片手に歌っていたことにも影響を受けたという。高校は男子校で、友達とケンカし、無期停学処分を受けたことがある。&lt;br /&gt;
停学期間が終わってから学校に行くと、友達から無視されるなどのイジメを受けたという。ATSUSHIは「この時の経験があったからこそ、見返してやろうと思った。この経験がなければ俺は今、ここにはいない」と話している。 &lt;br /&gt;
高校卒業後、専門学校（ESPミュージカルアカデミー）でヴォーカリストとしての技術を磨く。在学中に何度かオーディションを経験し、2000年にテレビ番組「[[ASAYAN]]」主催の男子ヴォーカリストオーディションで最終選考まで残る。しかし、「可能性を持ったデュオを選ぶ」という主催者側のコンセプトに合わず落選。このとき優勝したのが[[CHEMISTRY]]である。オーディション落選後、半年間、渋谷のクラブなどで歌う生活を送っていたが、中々芽の出ない自分に失望する。当時、CHEMISTRYの2人が映った看板が嫌でも目に付いたという。ATSUSHIは当時を振り返って、「今思うと、大切なものを見失ってたなって思う。そう思うとあの時、落とされて気付けてよかった。落とされたことよりも堂珍君と川畑君がどんどんテレビに出て、活躍する姿を見るのが一番辛かった」とも話している。そんな中、「ASAYANにすごいヤツがいる」という話を聞き、ATSUSHIの存在を知ったHIROからコンタクトがあり、結果として2001年にEXILEの前身「J Soul Brothers」へ加入することとなる。なお、この時点では1ヴォーカル・4パフォーマーとなる予定であった。HIROは「正直に言ってしまえば、ATSUSHIの実力は他の候補者の頭一つ分飛び抜けていた」と話している。ATSUSHIは'''「昔の辛かった時期を思う度に、売れることの大切さを痛感するんだ」'''とも話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EXILEにとって唯一無二のヴォーカルであると同時に、看板を背負っている。メンバーは「ATSUSHIの声は俺たちの夢」と話している。ジムに通う以外に空手を習い、心身を鍛えていると話していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年12月、EXILEでの活動と並行して4人組コーラスグループ「[[COLOR (R&amp;amp;B)|COLOR]]」を結成（2006年12月にメンバーチェンジし自身は脱退、プロデュースに専念）。多くの楽曲を提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[丸刈り|坊主頭]]にサングラスがトレードマーク（2003年5月頃までは坊主頭ではなかった）。坊主にした理由として、格好をつける自分に嫌気がさしたからと述べている。また、髪型を気にしなくて済むからとも話している。サングラスをかけていた理由については、最初「ストレスで顔がむくんだこともあったからそれを隠すため」と話していたこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用のサングラスはデリーゴ社（イタリア）の「POLICE」ブランド。2008年9月には同社と契約を結び、POLICEブランドの日本のイメージキャラクターとなり、11月にATSUSHIモデルが発売される予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年の終わり頃から喉の酷使により、[[声帯ポリープ|ポリープ]]を患い、SHUN脱退後から第二章開幕の間に手術を受ける。ATSUSHIはその他にもSHUNの口から辞めると告げられた時不安に苛まれ、酒を飲まなくては寝れない日々が続いたらしく、二日酔いの状態のままステージに立っていたことも原因の一つだろうと語っている。入院中、様々なことを考える時間が出来たため、「Giver」や「Yell」といった曲の歌詞を書いたりしていたという。また、この出来事を通じて、「歌うことの喜びを強く感じるようになった」と話しているように、自身を大きく変える出来事となったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[久保田利伸]]を尊敬しており、2007年3月9日には多数の邦楽歌手が集結した「MTV iCON 久保田利伸 powered by 楽天オーディション」で共演。日本初のi CONに選ばれた久保田利伸と共演、「Indigo Waltz」を披露した。ATSUSHIはASAYANでも、同氏の「Missing」や「Cymbals」を歌っている。なお、「Cymbals」は久保田利伸のトリビュートアルバムで「ATSUSHI from EXILE」として、カバーしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二章としてのCDのリリース前に、2006年10月に憧れていたBoyz Ⅱ Menと競演を果たす。Boyz Ⅱ Menのウォンヤは「ヴォーカルディレクションでも全く直す所がなかったよ」と絶賛していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
右胸のタトゥーは『i'm gentle and convey true love』と彫ってある。背中には「EVOLUTION」と掘られている。右腕には19歳の時に入れた、平和の象徴となるバッファロー。ATSUSHI自身、「タトゥーは見せびらかすために入れたんじゃなくて、何かに逃げたくなったり後戻りしたくなった時、支えてくれるものが欲しかった。それがこのタトゥーで、音楽で生きていこうという自分自身への誓いを立てるために入れた」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一章の時は自分が一番年少者だったが、TAKAHIROが入ってきてからそれが変わり、「TAKAHIROを引っ張っていかなくてはいけない」という意味でも責任感が出てきたと話している。TAKAHIROも加入当時、初めてのテレビ出演の前日の晩は不安で仕方がなかったというが、ATSUSHIの「この日を待っていてくれたファンのためにも楽しもう」というメールに励まされたという。TAKAHIRO自身、「メンバーには迷惑を掛けましたけど、その時のATSUSHIさんの気遣いは給料日の倍嬉しかったです」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[vivi]]にて、「ATSUSHIのJAM SESSION」を連載。&lt;br /&gt;
絢香や桐島ローランドなどが登場した。メンバーのAKIRAも登場したことがある。&lt;br /&gt;
2008年には連載が終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喫煙は、止めてはまた吸い始めることを繰り返していたが、HIROの「ATSUSHIが吸うんなら俺も吸うぞ」という一言で喫煙を止めたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ESPミュージカルアカデミー」ではATSUSHIが学校のポスターの表紙となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総制作期間8年を費やし、日中ボランティア団体が作り上げた、日中合作映画「純愛」のためにノーギャラで詞・作曲共に自身で作り上げた「INORI」を提供している。リリースの予定は今のところないらしく、「もし出ることになるならば、損得が関わらない形で出したいと思う」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====TAKAHIRO====&lt;br /&gt;
タカヒロ、本名：田﨑敬浩（たさき たかひろ）、[[長崎県]][[佐世保市]] 、[[1984年]][[12月8日]] - 血液型:O、身長180cm、体重63kg。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄空手を12年やり（日本武道館の全国大会に団体戦で出場、5位入賞）有段者。両親の後を継ぐために福岡美容専門学校福岡校に入学し学生時代に福岡県美容技術選手権大会で優勝し賞金100万を獲得、卒業後、美容室「MINX」で見習いをしていた時期もある。シャンプーで[[真鍋かをり]]を担当したこともある。雑誌でカットモデルをしていた経験も有り。特技は[[空手]]（初段）、[[書道]]（八段）、[[絵画]]と[[演歌]]を好み、20歳の頃から、よく演歌（主に[[前川清]]、[[五木ひろし]]）を聴きながら晩酌すると述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友人に誘われ同伴した2005年のツアーで、「運命のヒト」を聴き、深く感銘を受ける。その日をキッカケに友人から「EXILE狂い」と呼ばれ、「家で聴く音楽も、カラオケで歌う曲も全てEXILE。それ以外で聴いていたのは演歌だけ」だと言う程、EXILEの大ファンとなると同時に歌手への道を志すようになる。しかし、歌手を目指すとなれば両親の期待を裏切ることになる。思い悩んでいた時期に父親の「人生は一度しかない、やりたいことをやれ」という一言で美容院を辞め、肉体労働で金を稼ぎ、夜にレッスンに通うようになる。SHUNの脱退に伴うオーディション「EXILE Vocal Battle Audition 2006〜ASIAN DREAM〜」の開催を知り、東京会場から参加して勝ち上がり、2006年9月22日、日本武道館における最終審査を制し、新ヴォーカリスト・7人目のメンバーとしてEXILEに加入した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月10日放送の[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]のオーディション番組「[[歌スタ!!]]」ではメインコーナーである「廻る!運命のうたちだい」でEXILEの「運命のヒト」を歌って合格し、作曲家[[林哲司]]から曲の提供を受けメジャーデビューすることになっていたが、その後林のHPにて、経緯の詳細は伏せられているが曲提供の件が破談になったと発表されている。この件についてTAKAHIROは「歌手になりたい、というより、EXILEになりたかった」とコメントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月3日より[[ミュージカル・テニスの王子様]]にも海堂薫役として出演する予定となっており、公式HP上及び関連誌上でもコメント掲載などが行われていたが、7月24日に急遽「体調不良」を理由に降板を発表し、7月30日、「EXILE Vocal Battle Audition 2006」の一次予選東京会場に参戦した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年3月1日、TAKAHIROの母校、[[長崎県立佐世保東翔高等学校]]の卒業式にてサプライズライブが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TAKAHIROを選んだ理由としてメンバーは「とにかく人に接する態度が素晴らしかった。リハーサルを重ねるうちに、彼のパフォーマンスに対する真剣さやEXILEへの想いが伝わってきた。なにより、“人間力”があるというか、“目力”がある。我々の探し求めていた人材だ」という。また、「一番存在感があった。キャラ的にも合ってるし、第二章を進化させるとしたらTAKAHIROしかいないと思った。端正な顔立ちでファン層を拡大できると思った」とも話している。ATSUSHI自身も「礼儀正しくて素直で、レコーディング審査の時に僕の声と重なった時、言葉に出来ない良さを感じました」と話している。また、当時放送していた「RZTV」で「TAKAHIROの歌を聴いた時、彼と共に歩んでいく未来を予感した」と話していた。決める時は全員一致でTAKAHIROに決めたという。TAKAHIROも「頭がおかしくなりそうな位嬉しいです。1万人分の責任を持って、『こいつなら仕方ないな』と言われる位に頑張りたい」と話していて、現在も活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元メンバー ===&lt;br /&gt;
That's not just the best answer. It's the besestt answer!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== EXILES（エグザイルス） ==&lt;br /&gt;
{{Main|EXILES}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1st}}&lt;br /&gt;
| 2001年9月27日&lt;br /&gt;
| '''[[Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45040}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2nd}}&lt;br /&gt;
| 2001年12月12日&lt;br /&gt;
| '''[[Style (EXILEの曲)|Style]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45043}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|3rd}}&lt;br /&gt;
| 2002年2月20日&lt;br /&gt;
| '''[[Fly Away (EXILEの曲)|Fly Away]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45051}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|4th}}&lt;br /&gt;
| 2002年4月17日&lt;br /&gt;
| '''[[Song for you (EXILEの曲)|song for you]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45058}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|5th}}&lt;br /&gt;
| 2002年8月7日&lt;br /&gt;
| '''[[Cross〜never say die〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45062}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|6th}}&lt;br /&gt;
| 2002年11月13日&lt;br /&gt;
| '''[[EX-STYLE〜Kiss You〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45067}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|7th}}&lt;br /&gt;
| 2003年2月5日&lt;br /&gt;
| '''[[We Will〜あの場所で〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45071}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|8th}}&lt;br /&gt;
| 2003年5月28日&lt;br /&gt;
| '''[[Breezin'〜Together〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45086}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|9th}}&lt;br /&gt;
| 2003年7月9日&lt;br /&gt;
| '''[[LET ME LUV U DOWN feat.ZEEBRA &amp;amp; MACCHO (OZROSAURUS)]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45094}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|10th}}&lt;br /&gt;
| 2003年11月6日&lt;br /&gt;
| '''[[Choo Choo TRAIN (EXILEの曲)|Choo Choo TRAIN]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45101}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|11th}}&lt;br /&gt;
| 2003年11月12日&lt;br /&gt;
| '''[[Eternal...]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45104}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|12th}}&lt;br /&gt;
| 2003年11月19日&lt;br /&gt;
| '''[[ki・zu・na]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45103}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|13th}}&lt;br /&gt;
| 2003年11月27日&lt;br /&gt;
| '''[[O'ver]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45102}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|14th}}&lt;br /&gt;
| 2004年5月12日&lt;br /&gt;
| '''[[Carry On/運命のヒト]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45127}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|15th}}&lt;br /&gt;
| 2004年6月30日&lt;br /&gt;
| '''[[real world]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45135}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|16th}}&lt;br /&gt;
| 2004年8月18日&lt;br /&gt;
| '''[[HEART of GOLD]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45138}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|17th}}&lt;br /&gt;
| 2004年12月1日&lt;br /&gt;
| '''[[HERO (EXILEの曲)|HERO]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45155}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|18th}}&lt;br /&gt;
| 2005年8月24日&lt;br /&gt;
| '''[[EXIT (EXILEの曲)|EXIT]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45236&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45237}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|19th}}&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| '''[[ただ…逢いたくて]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45298&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45299}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|20th}}&lt;br /&gt;
| 2006年3月1日&lt;br /&gt;
| '''[[YES! (EXILEの曲)|YES!]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45344&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45345}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|21st}}&lt;br /&gt;
| 2006年12月6日&lt;br /&gt;
| '''[[Everything (EXILEの曲)|Everything]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45481&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45482}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|22nd}}&lt;br /&gt;
| 2007年1月17日&lt;br /&gt;
| '''[[Lovers Again]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45519&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45520}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|23rd}}&lt;br /&gt;
| 2007年2月14日&lt;br /&gt;
| '''[[道 (EXILEの曲)|道]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45537&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45538}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|24th}}&lt;br /&gt;
| 2007年5月16日&lt;br /&gt;
| '''[[SUMMER TIME LOVE]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45590&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45591}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|25th}}&lt;br /&gt;
| 2007年8月29日&lt;br /&gt;
| '''[[時の描片〜トキノカケラ〜/24karats -type EX-]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45638&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45639}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|26th}}&lt;br /&gt;
| 2007年11月21日&lt;br /&gt;
| '''[[I Believe (EXILEの曲)|I Believe]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45777&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45778}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|27th}}&lt;br /&gt;
| 2008年2月27日&lt;br /&gt;
| '''[[Pure/You're my sunshine]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45862&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45863}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|28th}}&lt;br /&gt;
| 2008年9月24日&lt;br /&gt;
| '''[[The Birthday〜Ti Amo〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-46035&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-46036}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|29th}}&lt;br /&gt;
| 2008年11月26日&lt;br /&gt;
| '''[[LAST CHRISTMAS (EXILEの曲)|LAST CHRISTMAS]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-46139}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|30th}}&lt;br /&gt;
| 2009年4月15日&lt;br /&gt;
| '''[[THE MONSTER〜Someday〜]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cm[[CD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 配信シングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|詳細}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1st}}&lt;br /&gt;
| 2009年2月17日&lt;br /&gt;
| '''[[THE NEXT DOOR]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|着うた&amp;lt;br/&amp;gt;着うたフル&amp;lt;br/&amp;gt;PC配信}}&lt;br /&gt;
| {{Small|着うたは2月2日。着うたフル、PC配信は2月17日から開始。世界全22ヵ国で配信される。}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コラボレーションシングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年7月20日&lt;br /&gt;
| '''[[SCREAM (GLAY×EXILE)|SCREAM]] ([[GLAY×EXILE]])'''&lt;br /&gt;
| {{Small|CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45257/B (限定盤)&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45238/B (通常盤)}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年11月22日&lt;br /&gt;
| '''[[WON'T BE LONG#EXILE&amp;amp;倖田來未|WON'T BE LONG]] (EXILE&amp;amp;[[倖田來未]])'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45485/B (初回盤)&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45486/B (通常盤)}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年8月29日&lt;br /&gt;
| '''[[24karats -type S-]] ([[Sowelu]], EXILE, [[DOBERMAN INC.|DOBERMAN INC]])'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD}}&lt;br /&gt;
| {{Small|DFCL-1391〜1392}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1st}}&lt;br /&gt;
| 2002年3月6日&lt;br /&gt;
| '''[[our style]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45052}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2nd}}&lt;br /&gt;
| 2003年2月13日&lt;br /&gt;
| '''[[Styles Of Beyond]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45082}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|3rd}}&lt;br /&gt;
| 2003年12月3日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE ENTERTAINMENT]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45114&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45110}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|4th}}&lt;br /&gt;
| 2006年3月29日&lt;br /&gt;
| '''[[ASIA (EXILE)|ASIA]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45368&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45369}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|5th}}&lt;br /&gt;
| 2007年3月7日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE EVOLUTION]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|2DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45553 (受注限定盤)&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45554&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45555 }}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|6th}}&lt;br /&gt;
| 2007年12月12日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE LOVE]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|2DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45805&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45806}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
| {{Small|リリース}}&lt;br /&gt;
| {{Small|タイトル}}&lt;br /&gt;
| {{Small|規格}}&lt;br /&gt;
| {{Small|販売生産番号}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|1st}}&lt;br /&gt;
| 2005年1月1日&lt;br /&gt;
| '''[[SINGLE BEST (EXILE) #SINGLE BEST|SINGLE BEST]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[SELECT BEST (EXILE) #SELECT BEST|SELECT BEST]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[PERFECT BEST (EXILE)|PERFECT BEST]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;2CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45173&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45174&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45175}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|2nd}}&lt;br /&gt;
| 2008年3月26日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE CATCHY BEST]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45884&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-45885}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|3rd}}&lt;br /&gt;
| 2008年7月23日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE ENTERTAINMENT BEST]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|2DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-45998&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-46003}}&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| {{Small|4th}}&lt;br /&gt;
| 2008年12月3日&lt;br /&gt;
| '''[[EXILE BALLAD BEST]]'''&lt;br /&gt;
| {{Small|12cmCD&amp;lt;br /&amp;gt;CD+[[DVD-Video|DVD]]}}&lt;br /&gt;
| {{Small|RZCD-46089&amp;lt;br /&amp;gt;RZCD-48090}}&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
*[[The other side of EX Vol.1]]（2003年9月10日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;リミックスアルバム。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Appreciation to the million breakthrough（2004年3月31日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;3rdアルバム『[[EXILE ENTERTAINMENT]]』のミリオン達成を記念に発売された[[our style|1st]]、[[Styles of Beyond|2nd]]、[[EXILE ENTERTAINMENT|3rd]]アルバムの初回盤セット。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;完全生産限定、”Choo Choo TRAIN”ロゴ入り携帯ストラップ（色違い有）付き。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[HEART of GOLD〜STREET FUTURE OPERA BEAT POPS〜]]（2004年9月29日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;'''[[EXILES]]'''名義のアルバム。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*DJ MAKIDAI (from EXILE) Treasure MIX（2008年8月27日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;MAKIDAIのDJキャリア初のミックスCD。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
==== ビデオクリップ集 ====&lt;br /&gt;
#'''EXPV 1'''（2002年3月20日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;シングル「[[Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜]]」から「[[Fly Away]]」までのビデオクリップ等を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXPV 2'''（2003年3月5日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;シングル「[[song for you]]」から「[[We Will〜あの場所で〜]]」までのビデオクリップを5曲収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;2002年12月6日に行われた赤坂BLITZでのライブ映像3曲を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXPV 3'''（2004年3月31日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;「[[Choo Choo TRAIN (EXILEの曲)|Choo Choo TRAIN（MALAWI ROCKS Remix）]]」収録のCDと、ビデオクリップ・ライブ映像収録のDVDの2枚組。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;シングル「[[Breezin'〜Together〜]]」から「[[O'ver]]」までとアルバム曲「[[EXILE ENTERTAINMENT|New Jack Swing]]」のビデオクリップ7曲を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;LIVE TOUR 2003 &amp;quot;Styles Of Beyond&amp;quot;からのライブ映像3曲を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブDVD ====&lt;br /&gt;
#'''EXILE LIVE TOUR 2004 &amp;quot;EXILE ENTERTAINMENT&amp;quot;'''（2004年9月29日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;DISC1 - 2004年7月11日に、[[横浜アリーナ]]で行われたツアー最終公演の模様を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;DISC2 - 舞台裏やインタビュー等を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXILE LIVE TOUR 2005〜PERFECT LIVE &amp;quot;ASIA&amp;quot;〜'''（2006年3月29日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;2005年12月18日に、横浜アリーナで行われたツアー最終公演の模様を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXILE LIVE TOUR 2007 EXILE EVOLUTION'''（2007年10月17日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;2007年6月17日に、横浜アリーナで行われたライブツアーの模様を収録したDV2枚組と、「EXILE Vocal Battle Audition 2006 〜ASIAN DREAM〜」の武道館ライブとドキュメントを収録したDVD付属の3枚組の2形態での発売（武道館ライブは、アルバム『[[EXILE EVOLUTION]]』収録のものと同様）。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;初回特典で、B2告知ポスター付。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#'''EXILE LIVE TOUR &amp;quot;EXILE PERFECT LIVE 2008″'''(2009年3月18日）&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;2008年12月27日に、[[東京ドーム]]で行われたライブツアーの模様を収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;全国40万人を動員した、EXILE初の5大ドームツアー「EXILE PERFECT LIVE 2008」の模様を収録した2枚組。 &amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
#*&amp;lt;small&amp;gt;チケットは、入手困難でプレミアム・ライブとなった豪華な演出やサプライズ満載の内容になっている。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その他 ====&lt;br /&gt;
*'''ZOO→JSB→EXILE'''（2005年7月6日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;リーダーHIROが在籍した、[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]]、J Soul Brothers、EXILEの映像、楽曲のリミックスを収録。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参加作品 ===&lt;br /&gt;
*[[survival dAnce〜no no cry more〜]]（2002年8月3・4・10・11・17・18日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[TRF]]のカバー曲　「[[a-nation]] 2002」のライブでEXILEと[[BoA]]と倖田來未が結成した期間限定のユニット「Super B Block名義」で披露（非音源化）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*TRUE（2002年8月28日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[中島美嘉]]のファーストアルバム。M-5「DESTINY'S LOTUS」にATSUSHIがコーラスで参加&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*99% Radio Show（2003年9月25日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[rhythm zone]]レーベルのコンピレーションアルバム。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;M-2「Be Mine」（99% Radio Allstars名義） M-8「Every-After-Party」（Rather Unique feat.倖田來未名義） M-14「Believe(Radio Edit)」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Friends（2004年1月28日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[LUV and SOUL]]のミニアルバム。M-5「Friends」にATSUSHIが作詞で参加&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*EPISODE I（2004年1月28日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[DJ YUTAKA]]のアルバム。M-6.「Self Belief」（feat.EXILE＆Rather Unique名義）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*SOUL TREE〜a musical tribute to toshinobu kubota〜（2004年2月25日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[久保田利伸]]のトリビュートアルバム。M-5.「Cymbals」（ATSUSHI from EXILE名義）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*GREEN” A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI（2004年3月24日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;M-9.ふたつの心（清木場俊介名義）&amp;lt;/small&amp;gt; &lt;br /&gt;
*Hey Aniki!（2004年04月28日） &lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[長渕剛]]のトリビュートアルバム。M-8「Jeep(Remix)」（DJ MAKIDAI (from EXILE) feat.Rather Unique名義）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;M-10「しあわせになろうよ'04」(All Cast feat.ZEEBRA)にMAKIDAIがDJとして参加&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*ありがとう（2005年3月14日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[MCU]]の マキシシングル。M-2「ACT ON MY STYLE」(feat.RATHER UNIQUE&amp;amp;川上次郎名義）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*The Remedy（2006年）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[ボーイズIIメン|Boyz II Men]]のアルバム。M-13「Muzak feat. ATSUSHI（EXILE）」（日本版ボーナストラック）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*涙が落ちないように（2007年4月25日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[COLOR (R&amp;amp;B)|COLOR]]の5thシングル。M-2 「Lost Moments 〜置き忘れた時間〜 feat.ATSUSHI」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*BLUE 〜Tears From The Sky〜（2008年1月23日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;COLORの2ndアルバム。M-7「Since You Went Away feat.ATSUSHI」&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*BLACK 〜A night for you〜（2008年7月30日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;COLORの3rdアルバム。M-8「Just a Little Bit」のPVにMATSUが、M-9「What about us Pt.2」でATSUSHIが作詞で参加。M-11「ain't so easy」のPVにMAKIDAIが出演。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*Treasure MIX(2008年8月27日)&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;DJ MAKIDAI名義では初となるミックステープ。M-1.「Real Love」(DJ MAKIDAI feat.[[DOUBLE]]名義)&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*So Special -Version AI- / おくりびと（2008年9月10日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;[[AI (歌手)|AI]]のシングル。M-1「So Special -Version AI-」にATSUSHIが参加。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[ストリートファイターIV]] オリジナル・サウンドトラック（2009年2月25日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;格闘ゲーム「ストリートファイターIV」のBGMとなったEXILE「THE NEXT DOOR」の日本語ver./英語ver.の2バージョンが収録されている。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ一覧 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:22%;&amp;quot;| 曲名 &lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:50%;&amp;quot;| タイアップ &lt;br /&gt;
! style=&amp;quot;width:28%;&amp;quot;| 初出 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系「[[できちゃった結婚 (テレビドラマ)|できちゃった結婚]]」劇中使用曲&lt;br /&gt;
|シングル『Your eyes only〜曖昧なぼくの輪郭〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style&lt;br /&gt;
|[[テレビ東京]]系「[[ASAYAN]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『style』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Fly Away&lt;br /&gt;
|テレビ東京系「ASAYAN」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『Fly Away』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|song for you&lt;br /&gt;
|[[カネボウ化粧品|kanebo]]「REVUE」TVCMイメージソング&lt;br /&gt;
|シングル『song for you』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Cross〜never say die〜&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ「[[東京庭付き一戸建て]]」挿入歌&lt;br /&gt;
|シングル『Cross〜never say die〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Kiss you&lt;br /&gt;
|[[花王|ニベアボディ]]「スキンミルク」CMソング&lt;br /&gt;
|シングル『EX-STYLE〜Kiss you〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|We Will〜あの場所で〜&lt;br /&gt;
|テレビ東京系6局ネット「winners!」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『We Will〜あの場所で〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ESCAPE&lt;br /&gt;
|Men's Beauteen 02サマーCFタイアップソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム『Styles Of Beyond』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|wishes&lt;br /&gt;
|[[山崎製パン]]「新食感宣言」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Together&lt;br /&gt;
|[[東京放送|TBS]]系ドラマ「[[ホットマン]]」主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|シングル『Breezin'〜Together〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Time&lt;br /&gt;
|[[カシオ計算機]]携帯電話「au A5401CA」TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|BLUE〜云えずにいる〜&lt;br /&gt;
|ニベアボディ「薬用ホワイトニング」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|砂時計&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[スポーツうるぐす]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LET ME LUV U DOWN feat.ZEEBRA&amp;amp;MACCHO(OZROSAURUS)&lt;br /&gt;
|テレビ東京系　Japan Countdown　7月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『LET ME LUV U DOWN feat. ZEEBRA &amp;amp; MACCHO(OZROSAURUS)』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Believe&lt;br /&gt;
|エステティック [[コミー|TBC]] JUST BEAUTY キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|コンピレーションアルバム『99% Radio Show』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Choo Choo TRAIN&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]]系「[[内村プロデュース]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『Choo Choo TRAIN』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Eternal...&lt;br /&gt;
|ニベアボディ「スキンミルク」CMソング&lt;br /&gt;
|シングル『Eternal...』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ki・zu・na&lt;br /&gt;
|[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ系「[[ダウンタウンDX]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|シングル『ki・zu・na』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|O'ver&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「AX MUSIC-TV」MUSIC BANK&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[汐留スタイル!]]」Stylish Play&lt;br /&gt;
|シングル『O'ver』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|New Jack Swing&lt;br /&gt;
|[[ダイナシティ (不動産会社)|ダイナシティ]]「DYNACITY Mansion Series」TV-CFソング&lt;br /&gt;
|アルバム『EXILE ENTERTAINMENT』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Carry On&lt;br /&gt;
|[[大塚製薬]]「アミノバリュー」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『Carry On/運命のヒト』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|運命のヒト&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系「[[奇跡の扉 TVのチカラ]]」&amp;lt;br /&amp;gt;ダイナシティ「DYNACITY Mansion Series」TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|real world&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[PRIDE&amp;amp;SPIRIT 日本プロ野球|一球の緊張感THE LIVE 2004]]」イメージソング&lt;br /&gt;
|シングル『real world』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|HEART of GOLD&lt;br /&gt;
|ミュージカル「HEART of GOLD」テーマソング&lt;br /&gt;
|シングル『HEART of GOLD』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Emotional Beat&lt;br /&gt;
|[[シルク・ドゥ・ソレイユ]]「アレグリア2」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム『HEART of GOLD〜STREET FUTURE OPERA BEAT POPS〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|イノチの理由&lt;br /&gt;
|ニベアボディ「スキンミルク」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|HERO&lt;br /&gt;
|TBS系ドラマ「[[ホットマン2]]」主題歌&lt;br /&gt;
|シングル『HERO』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|STAY&lt;br /&gt;
|ダイナシティ「DYNACITY Mansion Series」TV-CFソング&lt;br /&gt;
|ベストアルバム『SELECT BEST』『PERFECT BEST』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SCREAM&lt;br /&gt;
|TBSテレビ50周年記念番組「[[DOORS (テレビ番組)|DOORS]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|コラボレーションシングル『SCREAM』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EXIT&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[女王の教室]]」主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『EXIT』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|DIAMOND&lt;br /&gt;
|ニベアボディ「薬用ホワイトニングストレッチアップ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ただ…逢いたくて&lt;br /&gt;
|[[KDDI]]「au×EXILEキャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|シングル『ただ…逢いたくて』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|YES!&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「2月怒涛のサッカー中継」イメージソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」3月オープニングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;ニベアボディ「薬用ホワイトニング」CMソング&lt;br /&gt;
|シングル『YES!』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|careless breath&lt;br /&gt;
|読売テレビ・日本テレビ系TVアニメ「[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]」「[[ブラック・ジャック21]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム『ASIA』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|永遠&lt;br /&gt;
|[[日本放送協会|NHK総合]]土曜ドラマ「[[マチベン]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|WON'T BE LONG&lt;br /&gt;
|[[dwango]].jp TV-CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;[[mu-mo]] TV-CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;[[music.jp]] TV-CFソング&amp;lt;br /&amp;gt;全国カラオケ事業者協会 デュエット推薦ソング&lt;br /&gt;
|コラボレーションシングル『WON'T BE LONG』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Everything&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系「[[家族〜妻の不在・夫の存在〜]]」主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|シングル『Everything』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Giver&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系「[[アドレな!ガレッジ]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|HOLY NIGHT&lt;br /&gt;
|music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|EVOLUTION&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[プリズン・ブレイク]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Lovers Again&lt;br /&gt;
|KDDI「au×EXILE第二章キャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『Lovers Again』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Change My Mind&lt;br /&gt;
|music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|道&lt;br /&gt;
|music.jp TV-CFソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2月オープニングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;全国カラオケ事業者協会 卒業シーズン推薦ソング&lt;br /&gt;
|シングル『道』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Yell&lt;br /&gt;
|[[雇用促進事業会]]「あつまるくんの求人案内」TVCFソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|アルバム『EXILE EVOLUTION』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|No Other Man feat.NaNa&lt;br /&gt;
|エステ「[[ラ・パルレ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SUMMER TIME LOVE&lt;br /&gt;
|山崎製パン「[[ランチパック]]」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]」2007年5月度エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[GOOD LOOKIN′CLUB |GOOD LOOKIN′CLUB]]」2007年5月度エンディングテーマ&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系 「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2007年5月POWER PLAY&amp;lt;br /&amp;gt;music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『SUMMER TIME LOVE』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|響〜HIBIKI〜&lt;br /&gt;
|映画「きみに届く声」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|時の描片〜トキノカケラ〜&lt;br /&gt;
|フジテレビ系「[[山おんな壁おんな]]」主題歌&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『時の描片〜トキノカケラ〜/24karats -type EX-』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24karats -type EX-&lt;br /&gt;
|｢Gold 24karats Diggers｣ ブランド イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|24karats -type S-&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」9月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|コラボレーションシングル『24karats -type S-』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|I Believe&lt;br /&gt;
|music.jp TV-CFソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系 「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2007年11月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『I Believe』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|君がいるから&lt;br /&gt;
|東日本旅客鉄道「TYO」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「[[THE・サンデー|The・サンデー]]」2007年12月 - 2008年1月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|What Is Love&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[オトナの資格]]」2008年1月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;|アルバム『EXILE LOVE』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Beautiful&lt;br /&gt;
|[[エースコック]]「スーパーカップ1.5倍」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Make Love&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[月曜映画]]」2008年1月 - 2月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|空から落ちてくるJAZZ&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[NNN Newsリアルタイム]]」2007年12月 - 2008年1月SPORTSテーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|love&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[ラジかるッ]]」2007年12月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|sayonara&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2008年1月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|変わらないモノ&lt;br /&gt;
|[[ダイハツ工業|DAIHATSU]]「[[ダイハツ・タント|タントカスタム]]」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2007年12月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Touch the sky feat. Bach Logic &lt;br /&gt;
|[[シック・ジャパン|Schick]]CMソング&lt;br /&gt;
|アルバム『EXILE LOVE』(DVD付きボーナストラック)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Pure&lt;br /&gt;
|au「LISMO」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;au「W54S」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|シングル『Pure/You're my sunshine』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|You're my sunshine&lt;br /&gt;
|映画「[[チームバチスタの栄光]]」主題歌&amp;lt;br /&amp;gt;music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|銀河鉄道999 feat. VERBAL (m-flo)&lt;br /&gt;
|[[KIRIN]]「麒麟 ZERO」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|ベストアルバム『EXILE CATCHY BEST』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|real world (NEW Ver.)&lt;br /&gt;
|日本テレビ系『2008MLB開幕シリーズ』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Fly Away (NEW Ver.)&lt;br /&gt;
|テレビ東京系『[[北京五輪]]』放送テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|SUPER SHINE &lt;br /&gt;
|[[ユニリーバ・ジャパン|ユニ・リーバ]]『ラックス スーパーリッチシャイン』CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;テレビ朝日系「アドレな!ガレッジ」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|ベストアルバム『EXILE ENTERTAINMENT BEST』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|MY FANTASY&lt;br /&gt;
|テレビ朝日系「[[ロト6で3億2千万円当てた男の悲劇|ロト6で3億2千万円当てた男]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|My Buddy&lt;br /&gt;
|TBS系「[[スーパーサッカー|SUPER SOCCER Plus]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|So Special -Version EX-&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2008年7月 - 9月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Ti Amo&lt;br /&gt;
|[[明治製菓|Meiji]]「メルティーキッス」CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;music.jp TV-CFソング&lt;br /&gt;
|シングル『The Birthday〜Ti Amo〜』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|LAST CHRISTMAS&lt;br /&gt;
|Meiji 「クリスマス手作りチョコレート」TVCMソング&lt;br /&gt;
|シングル『LAST CHRISTMAS』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ただ…逢いたくて (NEW Ver.)&lt;br /&gt;
|Meiji「Fran Whipps」CMソング&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ベストアルバム『EXILE BALLAD BEST』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕へ&lt;br /&gt;
|[[ファイザー]]CMソング&amp;lt;br /&amp;gt;映画「[[ジェネラル・ルージュの凱旋]]」主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|THE NEXT DOOR&lt;br /&gt;
|CAPCOM「ストリートファイターIV」テーマソング&amp;lt;br /&amp;gt;映画「[[ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー]]」主題歌&lt;br /&gt;
|配信シングル『THE NEXT DOOR』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|INORI &lt;br /&gt;
|『純愛』主題歌&lt;br /&gt;
|未定&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
;2001年&lt;br /&gt;
*第34回[[日本有線大賞]]：有線音楽賞&lt;br /&gt;
;2004年&lt;br /&gt;
*[[ベストヒット歌謡祭]]：ポップスグランプリ&lt;br /&gt;
*第37回日本有線大賞：最多リクエスト歌手賞&lt;br /&gt;
;2005年&lt;br /&gt;
*ベストヒット歌謡祭：ポップスグランプリ&lt;br /&gt;
;2006年&lt;br /&gt;
*第48回[[輝く!日本レコード大賞]]：特別賞 - EXILE&amp;amp;倖田來未「[[WON'T BE LONG#EXILE&amp;amp;倖田來未|WON'T BE LONG]]」&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*第49回輝く!日本レコード大賞：最優秀歌唱賞&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
*[[TOKIO HOT 100|TOKIO HOT 100 AWAD]]：ベストグループ賞&lt;br /&gt;
*第22回[[日本ゴールドディスク大賞]]：アーティスト・オブ・ザ・イヤー/アルバム・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
*[[キッズ・チョイス・アワード]]：キッズ・チョイス・シンガー賞&lt;br /&gt;
*[[MTV Video Music Awards Japan|VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2008]]：Best Video of the Year/Best Album of the Year/Best Karaokee! song &lt;br /&gt;
*ベストヒット歌謡祭：グランプリ/ゴールドアーティスト賞&lt;br /&gt;
*第41回日本有線大賞：有線音楽優秀賞/最多リクエスト歌手賞/日本有線大賞&lt;br /&gt;
*第50回輝く!日本レコード大賞：優秀作品賞/大賞&lt;br /&gt;
その他のタイトル&lt;br /&gt;
*第一興商「2008年年間カラオケリクエストランキング」：アーティスト別1位&lt;br /&gt;
*YAhoo! JAPAN「2008検索ワードランキング」：著名人総合ランキング1位&lt;br /&gt;
*日経エンタテインメント「2008ヒット番付」：1位&lt;br /&gt;
*オリコン年間ランキング2008：アーティストトータルセールスランキング第1位/アルバムランキング1位&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
*第23回[[日本ゴールドディスク大賞]]：アーティスト・オブ・ザ・イヤー/アルバム・オブ・ザ・イヤー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ ==&lt;br /&gt;
;2002年&lt;br /&gt;
*EXILE Show Case in velfarre（1月27日）&lt;br /&gt;
*Callege Festival Tour（10月16日 - 11月27日）&lt;br /&gt;
;2003年&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE PRESENTED BY LA SERENA（2月2日）&lt;br /&gt;
*SPARKRING LIVE（2月3日）&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR 2003 Styles Of Beyond（4月8日 - 7月1日）&lt;br /&gt;
;2004年&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR 2004 EXILE ENTERTAINMENT（5月14日 - 7月11日）&lt;br /&gt;
*Amino Value Presents EXILE SECRET PARTY（6月28日、30日、7月3日、4日）&lt;br /&gt;
;2005年&lt;br /&gt;
*EXILE@LIVE TOUR 2005 PERFECT LIVE〜ASIA〜（9月24日 - 12月18日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;最終日にはサプライズゲストとして[[GLAY]]が参加。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
;2005-2006年&lt;br /&gt;
*COUNTDOWN LIVE 2005-2006（12月31日 - 1月1日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;初のカウントダウンライブ。[[幕張メッセ]]の模様を札幌、仙台、名古屋、大阪、福岡の全国5箇所の会場に衛星生中継で配信。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR 2007 EXILE EVOLUTION（5月11日 - 7月16日）&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR 2007 EXILE EVOLUTION SUMMER TIME LOVE（8月4日、5日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;マイクステッキは特殊メイクアーティストの[[JIRO (特殊メイクアーティスト)|JIRO]]が手掛けた。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;東京ビッグサイトでの公演最終日に[[ナインティナイン]]の岡村隆史がサプライズゲストとして登場。詳細は「''[[岡村オファーがきましたシリーズ]]''」参照。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
*EXILE SHOWCASE LIVE 2008（10月2日 - 10月28日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;ドームツアーに先駆けて全国9ヶ所で行われるホールツアー。&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TOUR &amp;quot;EXILE PERFECT LIVE 2008&amp;quot;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;｢EXILE PERFECT YEAR 2008｣で掲げた5大ドームツアー。札幌ドーム、東京ドーム、ナゴヤドーム、京セラドーム大阪、福岡Yahoo!JAPANドームにて開催。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
*EXILE LIVE TUOR 2009 &amp;quot;THE MONSTER&amp;quot;（5月9日-8月2日）&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;宮城、大阪、愛知、広島、神奈川、北海道、新潟、福岡、東京の9か所30公演が行われる。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
**&amp;lt;small&amp;gt;14人体制になってからの、初めてのライブツアーになる。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
;バラエティ&lt;br /&gt;
*[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]系「新・東京百景」（HIROが出演）&lt;br /&gt;
*[[東京放送|TBS]]系「[[日立 世界・ふしぎ発見!]]」（[[2009年]][[2月28日]]～）（準レギュラー解答者・MATSUが出演）&lt;br /&gt;
フジテレビ。バイキング。(2014年4月1日から。火曜日。隆弘と直人が交互に出演。水曜日。メンディが出演。2014年6月3日は小吉が出演&lt;br /&gt;
日本テレビ実父。(2011年から火曜日。)巻き大が出演&lt;br /&gt;
;2014年4月4日ワイドショー。隆弘のイベント放送&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年6月6日。日本テレビ)小吉出演&lt;br /&gt;
SMAPSMAP。(2014年6月16日。フジテレビ)広出演。12日のYahoo!で明らかになった&lt;br /&gt;
ドラマ&lt;br /&gt;
*[[東京放送|TBS]]系「[[ホットマン|ホットマン2]]」（2004年、池上オサム役 - 眞木大輔）&lt;br /&gt;
*[[日本放送協会|NHK]][[NHK総合テレビジョン|総合テレビ]][[連続テレビ小説]]「[[瞳 (朝ドラ)|瞳]]」（2008年、KEN役 - 眞木大輔）&lt;br /&gt;
*TBS系「[[Around40〜注文の多いオンナたち〜]]」（2008年、緒方達也役 - AKIRA）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[渋谷区円山町]]（2007年、ヤマケン役 - 眞木大輔）&lt;br /&gt;
*[[花より男子|花より男子F]]（2008年、サニー役 - AKIRA）&lt;br /&gt;
*[[ハンコック (映画)|ハンコック]]（2008年、レイ役日本語吹き替え - 眞木大輔）&lt;br /&gt;
*[[きみに届く声]]（2008年、眞木大輔）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ番組 ===&lt;br /&gt;
*[[J-WAVE]]「[[OH! MY RADIO]]」（2005年 - 現在。毎週月曜日24時30分 - 26時00分。MAKIDAIが出演） &lt;br /&gt;
*[[エフエムインターウェーブ|InterFM]]「BLACK room」（2008年 - 現在。毎週木曜日22時30分 - 23時30分。USAが出演）&lt;br /&gt;
*[[全国FM放送協議会|JFN]]系FM27局ネット「One Step Beyond」（2008年 - 現在。MATSUが出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍・楽譜 ==&lt;br /&gt;
=== 本人著書 ===&lt;br /&gt;
*Bボーイサラリーマン / HIRO著（[[幻冬舎]]）&lt;br /&gt;
*EXILE ROAD TO CHAPTER2（[[ソニー・マガジンズ]]）&lt;br /&gt;
*DANCE EARTH / USA、[[池田伸]]著（[[A-Works]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 非本人著書 ===&lt;br /&gt;
*EXILE―BOND OF SIX / Naoto Ohkawa、Yurie Kimura著（[[ソニーマガジンズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[T.KURA]]&lt;br /&gt;
*[[MICHICO]]&lt;br /&gt;
*[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]] HIROが在籍していたダンスユニット。&lt;br /&gt;
*[[Dreamers〜EXILE VOCAL BATTLE AUDITION FINALIST〜]]&lt;br /&gt;
*[[ANAXILE]] EXILEをインスパイヤしたアーティスト&lt;br /&gt;
モーニング娘。メンバーの入れ替え多いところが共通している&lt;br /&gt;
EXILEの女性版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://exile.jp/index.html EXILE公式サイト]　&lt;br /&gt;
*[http://www.ldh.co.jp/ LDH]　EXILEが設立した会社。&lt;br /&gt;
*[http://expg.jp/ EXPG]HIROが提言し、設立したダンススクール&lt;br /&gt;
*[http://www.24karats.jp/ Gold 24karats Diggers]&lt;br /&gt;
{{先代次代|[[日本レコード大賞]]&amp;lt;br &amp;gt;大賞受賞歌手|第50回&amp;lt;br&amp;gt;2008年|[[コブクロ]]|-}}&lt;br /&gt;
{{先代次代|日本レコード大賞&amp;lt;br &amp;gt;最優秀歌唱賞受賞歌手|2007年|[[倖田來未]]|[[中村美律子]]}}&lt;br /&gt;
{{EXILE}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えくさいる}}&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のR&amp;amp;Bグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:オリコン年間アルバムチャート1位獲得アーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本レコード大賞受賞者]]&lt;br /&gt;
[[Category:音楽グループ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B0%8F%E5%B3%B6%E7%91%A0%E7%92%83%E5%AD%90&amp;diff=231217</id>
		<title>小島瑠璃子</title>
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				<updated>2014-06-12T06:49:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:小島瑠璃子1.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
'''小島 瑠璃子'''（こじま るりこ、[[1993年]][[12月23日]] - ）は、[[千葉県]]出身のタレント。[[ホリプロ]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年時点、身長= 157cm・バスト= 81cm・ウエスト= 57cm・ヒップ= 85cm。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経歴 ==&lt;br /&gt;
*[[2009年]]、第34回[[ホリプロタレントスカウトキャラバン]]で3万3910人の中からグランプリ受賞。&lt;br /&gt;
*2009年[[10月25日]]放送の『[[アッコにおまかせ!]]』（[[TBSテレビ|TBS]]）で全国ネットのテレビ初出演。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[6月]]から、ホリプロの[[芸能人女子フットサル]]チーム「[[XANADU loves NHC]]」のマネージャーをしている。背番号はグランプリを受賞したホリプロタレントスカウトキャラバンの回数にかけて「34」。&lt;br /&gt;
*[[2010年]][[7月6日]]から放送開始されたアニメ『[[スティッチ!#スティッチ! ～ずっと最高のトモダチ～|スティッチ! ～ずっと最高のトモダチ～]]』の主題歌『みんなのゆめ』で歌手デビューを果たした。&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[3月29日]]、『[[おかしなガムボール]]』の一日PRガールに就任。&lt;br /&gt;
*[[2012年]][[3月31日]]から、TBSのスポーツ番組『[[S☆1]]』に『初代S☆1ガール』としてレギュラー出演中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子2.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
*家族構成は父、母、弟。この内母親以外は2014年5月31日のメレンゲにもVTRで登場した&lt;br /&gt;
*[[趣味]]は[[サーフィン]]、[[ダイビング]]など。特技は[[歌]]、[[サックス]]演奏。&lt;br /&gt;
*[[サッカー]]のマネージャーをしていた。&lt;br /&gt;
*[[GACKT]]の熱狂的ファン。&lt;br /&gt;
*[[空手]]をやっていた。&lt;br /&gt;
メレンゲで理想の彼氏タイプ語った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 売れっ子なのに出し惜しみしない小島瑠璃子“健康的なDカップ”に絶賛の声！ ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子3.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
2013年[[11月24日]]に放送された『[[タカアンドトシ＆茂木健一郎のもしものドッキリで脳みそをダマしちゃうぞ!!SP]]』（[[テレビ朝日]]系）。同番組は[[タカアンドトシ]]が[[MC]]を、脳科学者の[[茂木健一郎]]が監修を務めるバラエティで、さまざまなドッキリで芸能人の人間性を検証するというものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Berryz工房]]の“ももち”こと[[嗣永桃子]]が[[ロバート]]・[[秋山竜次]]にマジギレされたり、[[小藪千豊]]や[[バイきんぐ]]・[[小峠英二]]が[[奈美悦子]]のおならにツッコめるかどうかなど、さまざまなドッキリが仕掛けられた。その中で、同局の『[[クイズプレゼンバラエティー Qさま!!]]』で実施されて好評だった「アイドル出来レース」という企画も放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同企画は、嘘番組の収録でアイドル3人に勝負をさせ、勝者はその番組のレギュラー権を獲得できるというもの。しかし、対決前に各マネージャーから他番組とのバッティングなどを理由に「勝つな」と言われ、わざと負けなくてはならないという状況になるというものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は小島瑠璃子、[[アイドリング!!!]]・[[菊地亜美]]、[[原幹恵]]の3人が水着で登場。プールサイドでクイズに答え、その後25m平泳ぎレースでの勝負となったが、その際の小島の水着姿が「エロすぎる」と話題になっている。小島は紫で柄の入ったビキニで登場。菊池がお腹を出さない“ガード水着”で、原も下半身はショートパンツのようなスタイルだったことから、小島の露出度が一番高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネット上では「1人だけ紐パンwww」「エロい体してんな」「こじるりのボディたまらん」などの声が上がっており、とくにグラビアアイドルの先輩にあたる原よりも露出度が高いことについて「こじるり、サービス精神旺盛だな」といった反応が見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「25mを泳ぎ切って、ゴールした後の上からのショットでは巨乳がバッチリでした。小島のDカップといわれる巨乳は以前から話題になっており、他のバラエティ番組でも前かがみになった際に『胸の谷間がすごい』『それにしてもいい眺めだ』などの声が上がっていました。7月には初の写真集『こじるりっ！』（集英社）を発売するなど、グラビア人気も高いだけに、さすがといえます」（芸能ライター）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
15歳で[[ホリプロ]]の[[タレントスカウトキャラバン]]でグランプリに選ばれた小島は、現在スポーツ番組『[[S☆1]]』（[[TBS]]系）や報道バラエティ番組『[[ヒルナンデス！]]』（[[日本テレビ]]系）にレギュラー出演している。いずれも、明るいキャラクターでリアクションの良さに定評があり、[[SMAP]]・[[中居正広]]からは「あの子、すごいね」「上手いね。仕切れるし、凄い」と絶賛されていたとも伝えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ19歳ながら、『S☆1』では大物アスリートにも臆せずからみ、MCの腕を評価されている小島。それにもかかわらず、今回のようなセクシー路線の仕事も平行している理由は何なのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゆくゆくはキャスターとしても独り立ちできそうな貴重なタレントですから、今後もMCの腕を磨いていくことは間違いないところ。しかし、せっかく集めた男性からの支持もキープしておきたいという意味もあるでしょう。水着になれば、今回のように話題になるわけですから。それに、MCのイメージが強まっている時期だからこそ、たまに露出することでセクシー路線も引き立ちます。『S☆1』では地方にも足しげく通い、丁寧な取材にも評価が高い。キャスターもできる女性タレントとしては、7年後の東京オリンピックに一番近い存在かもしれませんよ」（同）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マネージャーからの「負けて」という指示を無視する形で1位になった小島。番組を盛り上げることを優先したわけだが、それもMC的な目線ゆえの行動といえる。キャスターとしても楽しみな存在の小島だが、そのDカップは出し惜しみしてしまうにはあまりにもったいない。ぜひ、今のようなスタイルで芸能界を邁進してほしいものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
;現在の出演番組&lt;br /&gt;
* 田代県立小島高校（2011年5月20日 - 、[[エンタ!371]]）&lt;br /&gt;
* [[すイエんサー]]（2011年10月4日 - 、[[NHK教育テレビジョン|NHK Eテレ]]）&lt;br /&gt;
* [[S☆1]]（2012年3月31日 - 、[[TBSテレビ|TBS]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;過去の出演番組&lt;br /&gt;
* [[さまぁ〜ZOO]]（2011年4月10日 - 2012年3月28日、[[テレビ東京]]）&lt;br /&gt;
*[[女神降臨]] #36（2012年2月3日、[[MONDO TV]]）&lt;br /&gt;
* [[UEFA欧州選手権2012|UEFA EURO2012]]（2012年6～7月、TBS） EUROサポーター&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
なぜそこ日本人(2014年5月19日。テレビ東京)&lt;br /&gt;
メレンゲ(2014年5月31日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
対決嵐(2014年6月12日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[永谷園]] 『[[お茶漬け|梅干し茶漬け]]』『松茸の味お吸いもの』『あさげ』&lt;br /&gt;
* [[セガトイズ]] 『新茶犬のおうち』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== DVD ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子4.jpg|350px|thumb|小島　瑠璃子]]&lt;br /&gt;
* こじるりx3参上!!!（2011年11月2日、[[イーネット・フロンティア]]）&lt;br /&gt;
* You-瑠璃（2012年3月30日、[[彩文館出版|エスデジタル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 舞台「[[さまぁ～ず|SUMMERS LIVE 8]]」（[[2011年]][[5月26日]]～[[5月29日|29日]]、[[天王洲銀河劇場]]）&lt;br /&gt;
知っとこ(2014年5月10日MBS)イベント模様放送&lt;br /&gt;
シュウイチ(2014年5月18日。日本テレビ)イベント模様放送。ASKAのせいでシュウイチ以外放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.horipro.co.jp/talent/PF113/ ホリプロ公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/kojima-ruriko/ 小島瑠璃子オフィシャルブログ「るりこのコト」]（2011年10月1日 - ）&lt;br /&gt;
*{{twitter|ruriko_kojima}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 小島　瑠璃子の画像 ==&lt;br /&gt;
[[Image:小島瑠璃子5.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子6.jpg|600px]][[Image:小島瑠璃子7.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子8.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子9.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子10.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子11.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子12.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子13.jpg|600px]][[Image:小島瑠璃子14.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子15.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子16.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子17.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子18.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子19.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子20.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子21.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子22.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子23.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子24.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子25.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子26.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子27.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子28.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子29.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子30.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子31.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子32.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子33.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子34.jpg|350px]][[Image:小島瑠璃子35.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ホリプロ}}&lt;br /&gt;
{{ホリプロタレントスカウトキャラバン}}&lt;br /&gt;
{{XANADU loves NHC}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こしま るりこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ホリプロ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1993年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:千葉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E5%8F%A3%E6%98%A5%E5%A5%88&amp;diff=231216</id>
		<title>川口春奈</title>
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				<updated>2014-06-12T06:47:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:川口春奈1.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
'''川口 春奈'''（かわぐち はるな、[[1995年]]2月10日 - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]、[[ファッションモデル]]。研音所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈2.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
*2007年、中学に入る前（小学6年の春休み）、川口春奈の友達とその母親が[[ニコラ読者モデルオーディション|『ニコラ』のオーディション]]に川口春奈の履歴書を送った。書類選考、二次選考を通過しグランプリに選ばれた。ニコラモデルになる前は子供が好きなので[[保育士]]になりたかった。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]、中学1年生の頃、ローティーン向けファッション雑誌『[[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]』の[[ニコラ読者モデルオーディション|第11回モデルオーディション]]でグランプリを獲得した。ここで研音の子供部門「けんおん。」に所属し、同年9月1日発売のニコラ2007年10月号でモデルデビュー。愛称は「ハルル」。&lt;br /&gt;
*[[2008年]][[10月4日]]から翌年3月28日までテレビ東京系の子供向けバラエティ番組『[[ファイテンション☆テレビ]]』のガールズコーナーにレギュラー出演した。これが最初に出演したテレビ番組である。&lt;br /&gt;
*2008年10月から翌年3月まで『ニコラ』と[[テレビ東京]]の提携で『[[ファイテンションテレビ]]』のガールズのコーナーにレギュラー出演。2009年3月に『ファイテンションテレビ』の出演者で音楽グループ「[[merry merry Boo]]」を結成、「[[今すぐKiss Me]]」をカバーした。詳しくは「[[merry merry Boo]]」を参照。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]春、[[三井不動産リアルティ|三井のリハウス]]のオーディションに合格し三井のリハウス第13代[[リハウスガール]]に選ばれた。またほぼ同時期に行われた[[ポカリスエット]]のオーディションにも合格した。これを期に[[3月1日]]、子供部門「けんおん。」から[[研音グループ|研音]]に移動。研音のケータイサイトで日記「春な日和」が始まる。3月下旬には[http://www.ken-on.co.jp/haruna/index.html 川口春奈オフィシャルサイト]が開設された。&lt;br /&gt;
*2009年[[7月9日]]、 [[Hi-Fi CAMP]]「[[だから一歩前へ踏み出して]]」で[[サッカー日本代表]]の[[中村俊輔]]選手と共にミュージックビデオ初出演。同曲はポカリスエット「運命の夏篇」のCM曲となった。8月上旬に「ポカリスエットを飲んで川口春奈・Hi-Fi CAMPに会おう!」のイベントで日本全国12都市を回った。&lt;br /&gt;
*中学3年のときに上京。&lt;br /&gt;
*2009年10月クールの[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[東京DOGS]]』でドラマデビュー。2010年[[3月13日]]、[[BSフジ]]で放送[[P&amp;amp;Gパンテーンドラマスペシャル]]『[[初恋クロニクル]]』で初主演した。&lt;br /&gt;
*2010年[[4月1日]] 、2010年度『ニコラ』部長となる。&lt;br /&gt;
*2010年4月クールの[[TBSテレビ|TBS]]の[[金曜ドラマ]]『[[ヤンキー君とメガネちゃん]]』に姫路凜風役で出演。本格的に連続ドラマに参加する役はこれが初めて。&lt;br /&gt;
*2010年[[6月7日]]、[[閃光ライオット]]の2代目応援ガールとなり、2010年8月1日に行われた「閃光ライオット2010」では応援ガールをつとめた。&lt;br /&gt;
*2010年7月30日から9月にかけて au [[LISMO]]のCM（LISMO Fes!篇）に出演した。このCMは注目を集め[[玄光社]]発行のCM雑誌『[[CM NOW]]』の2010年CM大賞に選ばれた。11月2日、雑誌『[[日経トレンディ]]』が選ぶ“今年の顔”に選ばれた。&lt;br /&gt;
*2011年ニコラ5月号でニコラを卒業した。この号で表紙起用回数は合計15回。うち3回が単独での起用。表紙回数が[[新垣結衣]]と並んでニコラ歴代3位になった。今後は俳優業に専念すると宣言した。&lt;br /&gt;
*2011年6月4日公開の映画『[[もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら]]』で映画に初出演。&lt;br /&gt;
*2011年7月、TBS深夜ドラマ枠[[Friday Break]]で放送された[[桜蘭高校ホスト部]]で連続ドラマに初主演。&lt;br /&gt;
*2011年7月28日発売の『[[週刊ヤングジャンプ]]』で初の水着グラビアを飾る。その後も『[[週刊プレイボーイ]]』などで水着グラビアをする。&lt;br /&gt;
*2011年11月、第90回[[全国高校サッカー選手権大会]]の7代目応援マネージャーに就任。&lt;br /&gt;
*2012年3月17日、映画『桜蘭高校ホスト部』で映画初主演。&lt;br /&gt;
*2012年3月20日に1st写真集『haruna』を発売。写真集は石垣島、故郷の五島列島で撮影されている。&lt;br /&gt;
*2012年4月、TBSの深夜ドラマ枠[[ドラマNEO]]で放送される連続ドラマ『[[放課後はミステリーとともに]]』に主演する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TBS「夫のカノジョ」、今世紀 民放連続ドラマ最低視聴率に並ぶ(2013年11月) ==&lt;br /&gt;
川口春奈(18)主演の[[TBS]]系連続ドラマ「[[夫のカノジョ]]」(木曜後9:00)の第4話が14日に放送され、平均視聴率が3.1％([[ビデオリサーチ]]調べ、関東地区)だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放送枠の“[[木曜ドラマ9]](ナイン)”は[[2011年]]10月クールから国民的ドラマシリーズ「[[渡る世間は鬼ばかり]]」の後番組として新設されたドラマ枠。主に若者の作品を放送している。3.1％は同枠で放送された作品の中で最も低い数字。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[テレビ東京]]を除く、今世紀以降のプライム帯(午後7～11時)で放送された民放の連続ドラマの中で最も低かった[[2003年]]1月期の[[日本テレビ]]の「[[メッセージ]]」([[真中瞳]]主演)第6話、同年10月期の「[[ライオン先生]]」([[竹中直人]]主演)最終回、[[2012年]]4月期の「[[家族のうた]]」第4話に並んでしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「夫のカノジョ」は初回4.7％、第2話4.8％、第3話3.7％と低迷が続き、主演の川口が自身の[[ブログ]]や出演イベントで番組PRしたほか、共演の[[鈴木砂羽]](41)も出演番組で猛アピール。川口のブログには激励のコメントが相次いだものの、数字は伸びなかった。4話までの平均は4.1％。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TBS、川口春奈主演「夫のカノジョ」視聴率低迷による打ち切り認める ===&lt;br /&gt;
[[TBS]]の定例会見が27日、東京・赤坂の同局で開かれた。編成局は途中打ち切りが報じられていた川口春奈(18)主演のドラマ「[[夫のカノジョ]]」(木曜後9:00)について報道を認めた上で「大変厳しい視聴率」と視聴率の低迷が理由であると説明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今月22日に放送された第5話の平均視聴率が3.0％を記録。今世紀のプライム帯(午後7～11時)で放送されたドラマで最低を更新した。これを受けて全9話の予定を1週早めて終了すると、報じられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時間帯の[[テレビ朝日]]ドラマ「[[ドクターＸ]]」が好視聴率を出していることもあり「なぜ、このタイミングにあのドラマを張ったのか」(編成局)と若い世代をターゲットに想定したドラマが結果的に外れたとの認識を示した。[[石原俊爾]]社長は「視聴者の声を真摯に受け止めることですね」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈3.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
*長崎県[[五島列島]]の[[福江島]]に3姉妹の末っ子として生まれる。家族構成は両親と歳の離れた姉2人である。「春奈」という名前は祖父の名前の一文字「春」からきている。「奈」は姉が付けた。本当は春「菜」となる予定だったものの、母が春「奈」だと思って市役所に届けてしまった。現在は家族と東京に住んでいる。長崎で雑種の犬を飼っている。名前はダニエル。&lt;br /&gt;
*好きな女性アーティストは[[加藤ミリヤ]]。男性は[[EXILE]]。&lt;br /&gt;
* ニコラモデル（[[ニコモ]]）では同期の[[立石晴香]]と話が合うらしく仲が良い。川口曰く立石は「ライバルでもあり、信頼しあう親友」。2人あわせて「はるハル」と呼ばれている。&lt;br /&gt;
*『[[ヤンキー君とメガネちゃん]]』で共演した[[仲里依紗]]とは長崎県出身同士で仲が良い。&lt;br /&gt;
2013年6月17日のスッキリで上京時の悩み語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
主演作は'''太字'''&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[東京DOGS]]（2009年10月19日 - 12月21日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 高倉カリン 役&lt;br /&gt;
* [[泣かないと決めた日]]（2010年1月26日 - 3月16日、フジテレビ） - 角田愛 役&lt;br /&gt;
* [[初恋クロニクル]]（2010年3月13日、[[BSフジ]]） - '''里浦美咲''' 役&lt;br /&gt;
* [[ヤンキー君とメガネちゃん#テレビドラマ|ヤンキー君とメガネちゃん]]（2010年4月23日 - 6月25日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 姫路凜風 役&lt;br /&gt;
* [[流れ星 (テレビドラマ)|流れ星]]（2010年10月18日 - 12月20日、フジテレビ） - 安田瑞希 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#テレビドラマ|桜蘭高校ホスト部]]（2011年7月22日 - 9月30日、TBS） - '''藤岡ハルヒ''' 役&lt;br /&gt;
* [[白戸修の事件簿#テレビドラマ|白戸修の事件簿]] 第8話（2012年3月16日、TBS） - 藤岡ハルヒ 役&lt;br /&gt;
* [[放課後はミステリーとともに#テレビドラマ|放課後はミステリーとともに]]（2012年4月23日 - 6月25日、TBS） - '''霧ヶ峰涼''' 役&lt;br /&gt;
* [[GTO (2012年のテレビドラマ)|GTO]] / 秋も鬼暴れスペシャル（2012年7月3日 - 9月11日 / 10月2日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 相沢雅 役&lt;br /&gt;
* [[金田一少年の事件簿 (テレビドラマ)#第5シリーズ (2012年)|金田一少年の事件簿 香港九龍財宝殺人事件]]（2012年、[[日本テレビ]]） - 七瀬美雪 / ヤン・ラン 役&lt;br /&gt;
金田一少年の事件簿、獄門島殺人事件、(2014年、日本テレビ　七瀬美雪役)&lt;br /&gt;
天魔さん行く。(2013年7月から9月　TBS)&lt;br /&gt;
夫の彼女　(2013年10月から12月　TBS)&lt;br /&gt;
ガリレオ2。2014年6月12日に再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら]]（2011年6月4日、[[東宝]]） - 宮田夕紀 役&lt;br /&gt;
* [[POV〜呪われたフィルム〜]]（2012年2月18日、東宝） - '''川口春奈''' 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#劇場版|映画 桜蘭高校ホスト部]]（2012年3月17日、[[ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (日本)|ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント]]） - '''藤岡ハルヒ''' 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈4.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* [[恋色円舞|恋色円舞〜こいいろワルツ〜]]（2010年11月5日 - 26日、[[LISMO Channel#LISMO Channel(Video)|LISMO Channel]]） - '''アキ''' 役&lt;br /&gt;
* PANTENE シンデレラ project ウィンターソング episode1 「斉藤奈々の場合」（2011年12月15日、[[facebook]]公式） - '''斉藤奈々''' 役&lt;br /&gt;
* PANTENE シンデレラ project ウィンターソング episode2 「坂本裕子の場合」（2012年1月、facebook公式） - 斉藤奈々 役&lt;br /&gt;
* [[POV〜呪われたフィルム〜#スピンオフ|POV〜志田未来のそれだけは見ラいで!〜]]（2011年12月2日 - 30日、LISMO Channel） - 川口春奈 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#スピンオフドラマ|桜蘭高校ホスト部〜ハルヒのハッピーバースデー大作戦〜]]（2012年1月6日 - 25日、LISMO Channel） - '''藤岡ハルヒ''' 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットテレビ ===&lt;br /&gt;
* [[nicolaC|nicola©]]（2009年 - 2010年、[[goomo]]） - 不定期出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他テレビ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ファイテンションテレビ]]（[[テレビ東京]]系、2008年10月4日 - 2009年3月28日）&lt;br /&gt;
* [[ブカツの天使]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系、2009年4月4日 - 9月19日）オープニングのみ&lt;br /&gt;
* [[川口春奈の高校サッカー魂]]（日本テレビ、2012年1月1日 - 1月9日)&lt;br /&gt;
ブランチ　(2013年8月3日、VTR出演　10月18日、スタジオ出演　TBS)&lt;br /&gt;
ジェネ天国、(2013年9月23日、フジテレビ、)&lt;br /&gt;
オールスター感謝祭、(2013年9月28日　TBS)&lt;br /&gt;
スッキリ、　PON　(2013年10月15日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
花丸、(2013年10月17日、VTR出演　TBS)&lt;br /&gt;
いいとも。(2013年10月23日　フジテレビ)&lt;br /&gt;
朝ズバリ、昼帯、ニューススター、(2013年10月24日、TBS)&lt;br /&gt;
モニタリング　(2013年10月31日、TBS)&lt;br /&gt;
PON　(2013年、11月13日、VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈5.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈6.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈7.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈.jpg|350p%|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* [[三井不動産リアルティ|三井不動産販売]] [[リハウスガール|三井のリハウス]]（2009年3月 - 2011年） - 第13代目リハウスガール&lt;br /&gt;
**（2009年3月、価値住宅 篇 / 宣言篇 / 価値住宅 篇 / 内見 篇）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]] [[LISMO]]（2009年10月30日 - ）&lt;br /&gt;
**（2009年10月30日、お散歩 篇 / ランチ 篇 / 縁側 篇）&lt;br /&gt;
** （2010年1月29日、LISMO LOVES HIGH SCHOOL 篇）&lt;br /&gt;
** LISMO Fes!（2010年7月30日 - ）&lt;br /&gt;
* [[三井不動産]] &amp;amp; EARTH（2010年5月24日 - ）&lt;br /&gt;
**（2010年5月24日、&amp;amp; EARTH 登場 篇）&lt;br /&gt;
**（2010年8月18日、&amp;amp; EARTH 柏の葉 編）&lt;br /&gt;
* [[大塚製薬]] [[ポカリスエット]]（2009年）&lt;br /&gt;
**（2009年4月4日、初出場 篇 / 2009年4月4日初出場・準備ばんたん 篇）&lt;br /&gt;
**（2009年6月27日、運命の夏 篇）&lt;br /&gt;
* [[カルビー]] [[じゃがりこ]]（2010年10月4日 - ）[http://www.calbee.co.jp/cm/ じゃがりこ]&lt;br /&gt;
** （2010年10月4日、「じゃがりこ応援団」屋上 篇）&lt;br /&gt;
** （2011年7月、「じゃがりこ応援団」校庭 篇）&lt;br /&gt;
* [[プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン|P&amp;amp;G]] [[パンテーン]]（2011年4月 - ）&lt;br /&gt;
** （2011年4月、成海璃子さん・川口春奈さんの発見! 篇） - [[成海璃子]]と共演&lt;br /&gt;
** （2012年2月、新パンテーンシリーズ） &lt;br /&gt;
* [[ソニー|SONY]] ブルーレイディスクレコーダー（2011年10月2日、泣く娘 篇 / ムっとする娘 篇 / ケータイに叫ぶ娘 篇）&lt;br /&gt;
* SONY 液晶テレビ BRAVIA （2011年11月、YouTube™  篇 / Skype™ 篇）&lt;br /&gt;
* [[ブリヂストンサイクル]] [[ブリヂストン・アルベルト|アルベルト]]（2011年12月、アルベルト通学はじめます 編)&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車]] [[トヨタ・パッソ|PASSO]]（2012年2月1日、でんでらりゅうば 篇） - [[仲里依紗]]と共演&lt;br /&gt;
* [[エーザイ]] チョコラBBスパークリング[http://www.chocola.com/station/cm/bbspark/index.html]&lt;br /&gt;
** はじけ砲 篇（2012年4月7日-）&lt;br /&gt;
** 白雪姫 篇&lt;br /&gt;
* [[三井住友VISAカード]] 三井住友プレミアムギフトカード（2012年5月21日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージック・ビデオ ===&lt;br /&gt;
* [[Hi-Fi CAMP]] 「[[だから一歩前へ踏み出して]]」（2009年）&lt;br /&gt;
* [[初音 (歌手)|初音]] 「[[また逢いたい]]」（2010年2月10日）&lt;br /&gt;
* [[WISE]]「[[By your side feat.西野カナ]]」 (2011年3月16日）※ジャケット写真にも登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]] FRIDAY（2010年7月23日、[[エフエム東京|TOKYO FM]]）&lt;br /&gt;
* SCHOOL OF LOCK!(2012年4月-、TOKYO FM）- 3週目に出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウェブ ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈8.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* [http://www.oricon.co.jp/music/special/090402_01.html オリコンスタイル「キラキラガール」]&lt;br /&gt;
* MSNテレビ インタビュー（2009年8月27日 - 10月24日）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/nakanai/special/report.html 泣かないと決めた日 - 川口春奈のドキドキ現場ルポ]&lt;br /&gt;
* Web De☆View Girls☆インタビュー&lt;br /&gt;
** 「初恋クロニクル」でドラマ初主演 ([http://www.deview.co.jp/interview/100312a.html  Part.1], [http://www.deview.co.jp/interview/100319a.html Part.2]）&lt;br /&gt;
** LISMOドラマ「恋色円舞」出演 ([http://www.deview.co.jp/interview/101112b.html part1], [http://www.deview.co.jp/interview/101119a.html part2])&lt;br /&gt;
* [[テレビドガッチ]]インタビュー[http://dogatch.jp/interview/186/ Vol.186]（2010年3月8日）&lt;br /&gt;
* [http://www.fujitv.co.jp/nagareboshi/spe_haruna/ 流れ星 - 川口春奈のケータイ日記]&lt;br /&gt;
*[http://fashion.yahoo.co.jp/magazine/houyhnhnm/200/hou036.html Houyhnhnm vol.200 36/45](2011年5月)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント ===&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈9.jpg|350px|thumb|川口　春奈]]&lt;br /&gt;
* ポカリスエットを飲んで川口春奈・Hi-Fi CAMPに会おう!（2009年8月上旬、全国12都市）&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|nicola]]×[[川口春奈|ハルル]]×[[レピピアルマリオ|レピピ]]コラボアイテム販売イベント（2010年3月20日、コレクトポイント[[大阪]][[心斎橋]]店 3階）&lt;br /&gt;
* &amp;amp; EARTH LIVE（2010年7月25日、東京ミッドタウン）&lt;br /&gt;
* 閃光ライオット 2010（2010年8月1日、東京ビッグサイト西棟駐車場 野外特設ステージ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出版 ==&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[ニコラ (雑誌)|ニコラ]]（[[新潮社]]、2007年10月号 - 2011年5月号）- '''専属モデル'''&lt;br /&gt;
* [[ザテレビジョン|週刊ザテレビジョン]]（角川マーケティング、2009年41 - 44号）連載「はるうらランキング」（全4回）&lt;br /&gt;
* [[BEAUTIFUL Lady &amp;amp; TELEVISION|B.L.T.]]（東京ニュース通信社、2011年6月号 - ）連載「そのまんまはるな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
* CM美少女 U-19 SELECTION100 2010（[[玄光社]]、2010年4月21日）ISBN 978-4768303054 &lt;br /&gt;
* 天使の素顔 〜話題の美少女フォト&amp;amp;インタビュー〜（玄光社、2010年8月27日）- 表紙 ISBN 978-4768303177&lt;br /&gt;
* 川口春奈×repipi armarioブランドおしゃれBOOK（[[新潮社]]、2010年10月30日　編集：nicola特別編集）ISBN 978-4107902252&lt;br /&gt;
* CM美少女 U-19 SELECTION100 -2011-（玄光社、2011年5月18日）ISBN 978-4768303382 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* haruna（2012年3月20日、[[ワニブックス]]、撮影：[[長野博文]]）ISBN 978-4847044458&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 川口春奈2010年カレンダー（株式会社ハゴロモ、2009年11月16日）&lt;br /&gt;
* 川口春奈2012年カレンダー（株式会社ハゴロモ、2011年11月16日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ken-on.co.jp/haruna/index.html 川口春奈オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:川口春奈10.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈11.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈12.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈13.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈14.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈15.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈16.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈17.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈18.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈19.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈20.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈21.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈22.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈23.jpg|350px]]　[[Image:川口春奈24.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かわくち はるな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコモ]]&lt;br /&gt;
[[Category:リハウスガール]]&lt;br /&gt;
[[Category:研音グループ所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:長崎県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1995年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B7%9D%E5%B3%B6%E6%B5%B7%E8%8D%B7&amp;diff=231209</id>
		<title>川島海荷</title>
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				<updated>2014-06-12T03:43:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* 書籍 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:川島海荷　1.jpg|thumb|400px|thumb|川島　海荷]]&lt;br /&gt;
[[Image:川島海荷　2.jpg|thumb|400px|thumb|川島　海荷]]&lt;br /&gt;
'''川島 海荷'''（かわしま うみか、[[1994年]][[3月3日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]､[[歌手]]。[[埼玉県]][[新座市]]出身。身長153cm。[[レプロエンタテインメント]]所属。[[9 nine]]のメンバー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
*2005年9月 小学校6年生の時にスカウトされ、レプロエンタテインメントへ入所。[[立川市|立川]][[伊勢丹]]の広告が初仕事。&lt;br /&gt;
*2006年7月 ドラマ『[[誰よりもママを愛す]]』で子役デビュー。&lt;br /&gt;
*2007年1月 アイドルグループ「9 nine」に新メンバーとして加入。&lt;br /&gt;
*2007年3月 9 nineとしてCDデビュー。&lt;br /&gt;
*2007年8月 『[[Life 天国で君に逢えたら]]』で映画初出演。&lt;br /&gt;
*2008年10月 連続テレビドラマ『ブラッディ・マンディ』で妹役として出演。&lt;br /&gt;
*2009年10月24日公開 『[[携帯彼氏]]』で映画初主演。&lt;br /&gt;
*2009年10月 『[[国際ドラマフェスティバル in TOKYO|国際ドラマフェスティバル in TOKYO 2009]]』の『東京ドラマアウォード』にて、新人賞を受賞（ドラマ『[[アイシテル〜海容〜]]』小沢美帆子役）。&lt;br /&gt;
*2009年11月 『[[全国高等学校サッカー選手権大会|第88回全国高校サッカー選手権大会]]』の5代目応援マネージャーに就任。&lt;br /&gt;
*2010年3月　所属事務所レプロエンタテイメント内「ネクストスター☆」から「アーティスト」へ移動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:川島海荷　3.jpg|thumb|300px|thumb|川島　海荷]]&lt;br /&gt;
弟と妹がおり、気が強い性格。特技は[[ピアノ]]演奏で、吹奏楽部では[[フルート]]を担当していたが、忙しくて部活に出られない故、上手くフルートを吹けないという理由で退部し、その後は美術部に籍だけを置いている。得意な科目は国語と数学で苦手は理科、塾に通っている。好きな作家は[[東野圭吾]]。好物は[[納豆]]で、納豆トーストが好きである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
背が低いのが悩み。朝晩牛乳を飲むなど背を伸ばす努力をしている。また、23時までに寝ないと背が伸びないと聞いたことがあるので、夜は22時半には寝る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前は本名で、父方の家族の女性全員の名前に付いている「海」と、昔の中国で蓮の花を意味する字であった「荷」を合わせて「海荷」という名前になったとのこと。「花のように美しくきれいな心を持った子になるように」という意味が託されており、父親が名付けた。海に咲く蓮の花という誰も見たことのない光景を秘めた名前に本人は「すごく気に入っています。響きもかわいいし、海も花も大好き」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あこがれの女優は[[宮崎あおい]]、[[新垣結衣]]、[[柴咲コウ]]。共演したい俳優は[[福山雅治]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[誰よりもママを愛す]] （2006年7月-9月、[[TBSテレビ|TBS]]） - 真田知役&lt;br /&gt;
* [[役者魂!]] （2006年10月-12月、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 福田桜子役&lt;br /&gt;
* [[医龍-Team Medical Dragon-#テレビドラマ|医龍-Team Medical Dragon-2]] （2007年11月15日・22日、フジテレビ） -  高見香奈役（第6・7話）&lt;br /&gt;
* [[コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-]] （2008年7月3日、フジテレビ） - 栗山美樹役（第1話）&lt;br /&gt;
* [[BLOODY MONDAY#テレビドラマ|ブラッディ・マンデイ]]（2008年10月-12月、TBS） - 高木遥役&lt;br /&gt;
* [[キイナ〜不可能犯罪捜査官〜]] （2009年1月28日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 深田雪乃役（第2話）&lt;br /&gt;
* [[アイシテル〜海容〜]] （2009年4月-6月、日本テレビ） - 小沢美帆子役&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ]] 「[[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]」 第46話 （2009年11月15日、[[日本放送協会|NHK]]） - [[千姫]]役&lt;br /&gt;
* ブラッディ・マンデイ Season2 （2010年1月-3月、TBS） - 高木遥役&lt;br /&gt;
* 山田太一 ドラマスペシャル [[遠まわりの雨]] (2010年3月27日、日本テレビ) - 福本雪菜役&lt;br /&gt;
* [[怪物くん]]（2010年4月 - 6月、NTV） - 市川ウタコ役&lt;br /&gt;
* TBS60周年開局記念　橋田壽賀子ドラマ[[JAPANESE　AMERICANS]]　（2010年秋頃オンエア予定、TBS） - さち役&lt;br /&gt;
ぴんとこな　(2013年、7月から9月、TBS)　あやね役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
[[Image:川島海荷　4.jpg|thumb|300px|thumb||川島　海荷]]&lt;br /&gt;
* [[Life 天国で君に逢えたら]]（2007年、[[東宝]]） - 飯島小夏役&lt;br /&gt;
* [[携帯彼氏]] （2009年、GONZO・シナジー） - 里美役（主演）&lt;br /&gt;
* [[私の優しくない先輩 (映画)|私の優しくない先輩]]（2010年、アスミック・エース） - 西表耶麻子役（[[はんにゃ]]の[[金田哲]]とのW主演）&lt;br /&gt;
映画怪物君、(2012年、)歌子、ヒラリ役　一人二役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ ===&lt;br /&gt;
* 自然が奏でる交響曲 地球オーケストラ この惑星の美しい音を探す大紀行（2010年2月14日、日本テレビ）司会（[[山口智充]]と二人で司会）&lt;br /&gt;
花丸、(2013年8月1日トークゲスト、)&lt;br /&gt;
ドッキリ、(2013年7月。TBS)&lt;br /&gt;
12月30日に再放送が放送された&lt;br /&gt;
マジ日本(2014年3月10日フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌連載 ===&lt;br /&gt;
* [[TVステーション|TV station]]（2009年15号 - 、[[ダイヤモンド社]]） - タイトルの「うみかstation」は本人が命名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スチル ===&lt;br /&gt;
* 立川伊勢丹 5周年記念[[プロモーション]]「立川のくらし」（2006年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍 ===&lt;br /&gt;
* 『NU』（2007年10月、近代映画社）&lt;br /&gt;
* 『青のコリドー』（2008年12月、集英社）&lt;br /&gt;
* 『from Umi』　(2010年2月、集英社)&lt;br /&gt;
ファミ通、2013年7月18日発売　11月21日発売号。2014年6月12日&lt;br /&gt;
====インタビュー====&lt;br /&gt;
読売新聞、2013年11月21日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* ファーストDVD『Holo Holo』（2008年12月、[[角川エンタテインメント]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD ===&lt;br /&gt;
*[[時任三郎]]「君の帰る場所」コーラス参加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:川島海荷　5.jpg|thumb|300px|thumb|川島　海荷]]&lt;br /&gt;
*[[花王]]「[[エコナ]] ドレッシングソース」（2006年）&lt;br /&gt;
*[[バンダイ]]「[[ふしぎ星の☆ふたご姫]]」（2006年）&lt;br /&gt;
*[[牛乳に相談だ。]]「キス編」（2008年）&lt;br /&gt;
*[[NTTコムウェア]]（2008年）&lt;br /&gt;
*[[カルピス]]、[[カルピスウォーター]]「ガンバレ初恋　こっそり編」「ガンバレ初恋　いきおい編」「初恋実況　あいつのボトル編」（2009年 - ）共演：[[中村蒼]]（2009年）、[[大和田健介]]、[[金田哲]]（[[はんにゃ]]）（2010年）&lt;br /&gt;
*[[東日本電信電話|NTT東日本]]、[[フレッツ光]]「イチローに会った篇」「イチローが来た篇」「出番待ち篇」「大忙し篇」「教えてあげたい篇」（2009年 - ）[[田中要次]]と共演&lt;br /&gt;
*[[味の素]]、[[クノール (食品ブランド)|クノールカップスープ]]「想いをみんなに篇」「想いを妹に篇」「想いを祖母に篇」（2009年 - ）[[小栗旬]]と共演&lt;br /&gt;
*[[資生堂]]、[[SEABREEZE]]（2010年　-　）&lt;br /&gt;
*[[消防試験研究センター]]広報ポスター（2010年）&lt;br /&gt;
*[[江崎グリコ]]、[[プリッツ]]（2010年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV ===&lt;br /&gt;
*[[ガゼット (バンド)|ガゼット]]「体温」（2006年）&lt;br /&gt;
*[[LOONIE]]「春ウララ ルララ」（2006年）&lt;br /&gt;
*[[新垣結衣]] 「[[うつし絵 (新垣結衣の曲)|うつし絵]]」（2009年）  - 同じ事務所の先輩であり、自身の憧れでもある新垣結衣と共演。&lt;br /&gt;
*[[ROCK'A'TRENCH]]「言葉をきいて」（2010年）- 資生堂シーブリーズCM曲。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.lespros.co.jp/jclass/umika_kawashima/index.html LesPros entertainment　川島海荷公式プロフィール]&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/kawashima-umika/ 川島海荷オフィシャルブログ「ぬん(^u^))であるために。」Powered by ameba]&lt;br /&gt;
*[http://mbga.jp/_u?u=31495707 川島海荷(9nine)] - モバゲータウン 公式メンバー&lt;br /&gt;
*[http://dc.lespros.co.jp/lespros/exec/top/ レプロデジタルコンテンツストア（公式壁紙・スクリーンセーバー販売サイト）]&lt;br /&gt;
*[http://lespros.in/ きせかえツールサイト「レプロエンタ」（モバイル専用）] - 川島海荷モバイルきせかえツール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 川島海荷の画像 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery caption=&amp;quot;川島　海荷&amp;quot; widths=&amp;quot;300px&amp;quot; heights=&amp;quot;400px&amp;quot; perrow=&amp;quot;3&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:川島海荷_6.jpg&lt;br /&gt;
Image:川島海荷_7.jpg&lt;br /&gt;
Image:川島海荷_8.jpg&lt;br /&gt;
Image:川島海荷_9.jpg&lt;br /&gt;
Image:川島海荷_10.jpg&lt;br /&gt;
Image:川島海荷_11.jpg&lt;br /&gt;
Image:川島海荷_12.jpg&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
画像は&amp;lt;p&amp;gt;&amp;lt;font size=&amp;quot;5&amp;quot;&amp;gt;[[川島海荷2]]&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/p&amp;gt;へ続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かわしま うみか}}&lt;br /&gt;
[[Category:1994年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:子役]]&lt;br /&gt;
[[Category:9 nine]]&lt;br /&gt;
[[Category:埼玉県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9B%B8%E6%AD%A6%E7%B4%97%E5%AD%A3&amp;diff=231203</id>
		<title>相武紗季</title>
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				<updated>2014-06-12T00:59:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* バラエティ番組 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:相武紗季1.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季2.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
'''相武 紗季'''（あいぶ さき、[[1985年]][[6月20日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]]出身。[[ボックスコーポレーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母は[[宝塚歌劇団]]卒業生（[[宝塚歌劇団62期生|62期]]）の朱穂芽美（1976年入団、1982年退団）。姉は宝塚歌劇団[[宝塚歌劇団87期生|87期生]]で[[星組 (宝塚歌劇)|星組]]娘役の[[音花ゆり]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
地元の[[中高一貫教育]]校に通学していたが、[[日本の高校野球#男子硬式|高校球児]]に会いたい思いで[[2002年]][[朝日放送]]「[[第84回全国高等学校野球選手権大会|夏の高校野球]]PR女子高生」へ応募し、およそ1000人から選出される。帰省中の[[マネージャー]]が地元テレビで放送されていた当該PRビデオを目にして[[スカウト]]し、[[芸能人|芸能活動]]のため[[上京]]する。2003年、[[WATER BOYS]]で女優デビューする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]以降出演している「[[ミスタードーナツ]]」[[コマーシャルメッセージ|CM]]では、[[タカアンドトシ]]とのコミカルな掛け合いで話題を得る。[[俳優|女優]]業では『[[17才夏。]]〜屋上ガールズ〜』、シナリオ登竜門大賞受賞作『[[なつのひかり。]]』など単発[[テレビドラマ|ドラマ]]で主役を演じ、「[[NHK夜の連続ドラマ|よるドラシリーズ]]」新規作品最終作『[[どんまい!]]』で[[連続ドラマ]]主役を初めて演じ、以降「CM女王ランキング」などに名を連ねる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]以降、『[[まじめにふまじめ かいけつゾロリ|まじめにふまじめ かいけつゾロリ なぞのお宝大さくせん]]』、『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』では[[ヒロイン]]役など、[[声優]]としても演ずる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマ『[[アテンションプリーズ]]』出演を期に起用された[[日本航空]]「先得割引」キャンペーンでは、[[ボーイング777#777-200（772A）|ボーイング777-200]]の3機体に巨大な[[客室乗務員]]姿が女性芸能人として初めて[[ラッピング広告|ラッピング]]される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]、初舞台となるPiper #8『THE LEFT STUFF』（演劇集団[[Piper]]公演）へ出演、コミカルなキャラを演ずる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]1月1日、『〜感動の神対応バラエティ〜おお！Myゴッド』（フジテレビ系）で初めて司会する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月、10周年を期に4月以降、芸能活動を継続しながらカリフォルニアへ短期留学する。&lt;br /&gt;
9月11日のイベントに出席し&lt;br /&gt;
留学完了したこと報告した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季3.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季4.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
'''家族・本人'''&lt;br /&gt;
* 「相武」という名字は珍しく、よく芸名と間違えられる。&lt;br /&gt;
* [[愛称]]は'''アイブー'''、'''ぶっちぃ'''、'''さきっちょ'''、'''相武ちゃん'''、'''サキサキ'''、'''ぶってぃー'''（親しい友人のみにそう呼ばれている）。&lt;br /&gt;
* ペットは、希少犬の[[ボロニーズ]]（メス）。名前は『みゅー』。2006年9月に飼い始めた。&lt;br /&gt;
* 座右の銘は、地元を離れる際に親友から送られた言葉「幸せの雨が降りますように」である。&lt;br /&gt;
* ファーストキスの年齢は、16歳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''家族'''&lt;br /&gt;
* 父親は[[桂小枝]]と、母親は[[間寛平]]の妻と同級生である。&lt;br /&gt;
* 高校2年生の頃にスカウトされ、上京を決心した時、父親から「中学から一緒の友達と卒業できなくていいのか?」と言われ、説得するのに時間がかかったという。&lt;br /&gt;
* 家族と離れて暮らすようになって以来、毎年父親に手編み[[マフラー]]をプレゼントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''特技'''&lt;br /&gt;
* 特技は、[[小学校]]から[[高等学校|高校]]まで続けていた[[シンクロナイズドスイミング]]、[[競泳]]（[[平泳ぎ]]）。水泳で鍛えた身体は[[筋肉質]]だが、[[陸上競技]]は苦手。ただ、持久力には自信を持っている。&lt;br /&gt;
** 競泳（平泳ぎ）は、中学生時代、[[宝塚市]]の大会で1位になったことがある。中学・高校では水泳部で副部長を務め、「鬼の副部長」と呼ばれたが、部員全員の練習メニューを自ら作成して、夏合宿で「死ぬほど苦しい地獄のシゴキ」をする熱血指導ぶりも有名だった。&lt;br /&gt;
** シンクロにおいては、[[オリンピックシンクロナイズドスイミング競技|オリンピック]]で観た[[小谷実可子]]に憧れて小学4年から始め、一時期は選手を目指すほど打ち込み、宝塚市の代表を務めたこともあるが、将来、オリンピックに出場できないことを思うようになり、中学3年生で断念。それ以降は、前述の競泳に打ち込んだ。&lt;br /&gt;
* [[ドラムセット|ドラム]]演奏は、中学生時代に父親の影響で始めている。一部雑誌インタビューの手違いで学園祭でバンドを組み演奏したとされているが、実際は計画止まりであった。2010年8月16日『[[しゃべくり007]]』では高校当時バンド結成しドラムをしていたと語った。2005年に公開された映画『[[ビートキッズ]]』や、2006年に放映された[[明治安田生命保険]]のCM内で、その腕前を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''趣味・嗜好'''&lt;br /&gt;
* 父親が大の[[読売ジャイアンツ]]ファンであるためか、「自分も読売ジャイアンツファン」と公言している。大の[[高校野球]]ファンでもあり、甲子園ガールを務めたことは前記した。&lt;br /&gt;
* [[趣味]]は、[[読書]]。特に、[[ミステリー小説]]を愛読している。好きな作家は[[宮部みゆき]]、[[恩田陸]]、[[伊坂幸太郎]]など。その他の趣味は[[音楽]]鑑賞、[[料理]]。特に料理は、テレビのバラエティ番組で数々披露しており、[[ぶり大根]]が得意だという。&lt;br /&gt;
* 好きな芸人は、[[チュートリアル (お笑いコンビ)|チュートリアル]]の[[福田充徳]]であるとテレビ番組で公言している。福田とは、何度かテレビで共演を果たしている。 チュートリアルのDVD（チュートリアリズム）も所持している。&lt;br /&gt;
* 自ら[[酒]]好きで[[酒豪]]であると[[自称]]している。お気に入りの店は、[[ダーツ]]バーと[[焼き鳥]]屋。&lt;br /&gt;
* [[B'z]]と[[ボン・ジョヴィ]]、[[SPEED]]のファンである。また2PMのファンであり。&lt;br /&gt;
ライブ見に行った&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
9月12日のPONで語っていた&lt;br /&gt;
* {{いつ範囲|date=2013年4月|『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』に出演した}}際、神社めぐりが好きで、自身の運転で[[長野県]]の[[戸隠神社]]に友人と行った、と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''その他'''&lt;br /&gt;
* 男子高校生や男子大学生からの人気が高く、理想のタイプとして選ばれることが多い。「全国一万人大調査 恋人にしたい女性ランキング」では第4位にランクインした。&lt;br /&gt;
* 2010年4月1日放送分『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』「人見知り芸人」にて、「前回の放送をテレビで見て、自分も人見知りだからすごい共感した」という理由でゲスト出演し、自身の人見知り談を披露している。&lt;br /&gt;
* [[吹石一恵]]とは『[[華麗なる一族 (2007年のテレビドラマ)|華麗なる一族]]』共演以来の親友である。[[南海キャンディーズ]]の[[山崎静代]]や『[[明日もまた生きていこう]]』で共演した[[比嘉愛未]]とも仲が良い。&lt;br /&gt;
* [[坂下千里子]]から妹のようにかわいがられている。&lt;br /&gt;
* 注目する同年代の女優は[[長澤まさみ]]で、運動神経が抜群な最高に華のあるライバルと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季5.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季6.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季7.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
マッサン(2014年10月から2015年3月。NHK田中優子役)&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS]] 第7・最終話（2003年8月12日・9月9日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 早川あつみ 役&lt;br /&gt;
* [[17才夏。]] 第5話「屋上ガールズ」（2003年8月16日、[[ABCテレビ]]） - 初主演・南香織 役&lt;br /&gt;
* [[ライオン先生]]（2003年10月13日 - 12月15日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 小野原彩 役&lt;br /&gt;
* [[愛し君へ]]（2004年4月19日 - 6月28日、フジテレビ） - 阿川万里 役&lt;br /&gt;
* [[男湯2]]〜ハイジと柔道大会の巻〜（2003年11月8日、フジテレビ） - 松浦美奈 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]「見知らぬ光景」（2004年1月24日、フジテレビ） - 主演・松本慶子 役&lt;br /&gt;
* [[なつのひかり。]]（2004年2月14日、日本テレビ、シナリオ登竜門大賞受賞作） - 主演・冬柴宏美 役&lt;br /&gt;
* [[劇団演技者。]]「オートマチック」（2004年11月24日 - 12月15日、フジテレビ） - 桜井（先生） 役&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]]（2005年7月5日 - 9月13日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 矢野利絵 役&lt;br /&gt;
* [[どんまい!]]（2005年11月14日 - 12月22日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 主演・里見優 役 （連続ドラマ初主演） &lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)|Happy!]]（2006年4月7日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 主演・海野幸 役&lt;br /&gt;
** Happy!2〜私、先輩のためにガンバリます。〜（2006年12月26日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[アテンションプリーズ]]（2006年4月18日 - 6月27日、フジテレビ） - 若村弥生 役&lt;br /&gt;
** アテンションプリーズ スペシャル〜ハワイ・ホノルル編〜（2007年1月13日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** アテンションプリーズ スペシャル〜オーストラリア・シドニー編〜（2008年4月3日、）&lt;br /&gt;
* [[レガッタ〜君といた永遠〜]]（2006年7月14日 - 9月8日、ABCテレビ・[[テレビ朝日]]共同制作【主演：[[速水もこみち]]】） - 小田切操 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[華麗なる一族 (2007年のテレビドラマ)|華麗なる一族]]（2007年1月14日 - 3月18日、TBS） - 万俵二子 役&lt;br /&gt;
* [[牛に願いを Love&amp;amp;Farm]]（2007年7月3日 - 9月11日、関西テレビ） - 藤井彩華 役&lt;br /&gt;
* [[歌姫 (劇作品)#テレビドラマ|歌姫]]（2007年10月12日 - 12月21日、TBS） - 岸田鈴 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[絶対彼氏。#テレビドラマ|絶対彼氏〜完全無欠の恋人ロボット〜]]（2008年4月15日 - 6月24日、フジテレビ） - 井沢梨衣子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
** 絶対彼氏〜完全無欠の恋人ロボット〜 最終章スペシャル（2009年3月24日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ#〜Love StoriesV〜|恋のから騒ぎ 〜Love StoriesV〜]]「金星から来た女」（2008年10月10日、日本テレビ） - 主演・星丘聡美 役&lt;br /&gt;
* [[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（2009年1月4日 - 11月22日、NHK総合ほか、[[大河ドラマ]]） - [[上杉景虎]]の妻・[[清円院|華姫]] 役&lt;br /&gt;
* [[トライアングル (小説)|トライアングル]]（2009年1月6日 - 3月17日、関西テレビ） - 郷田唯衣 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語|世にも奇妙な物語 春の特別編]]「真夜中の殺人者」（2009年3月30日、フジテレビ系）- 主演・木田亜矢香 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ|ハンサム★スーツ THE TV]]（2009年3月31日、関西テレビ） - 田沢 役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]] 第3話（2009年6月6日、TBS） - 後藤めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[刑事一代 平塚八兵衛の昭和事件史]]（2009年6月20・21日、テレビ朝日） - 吉崎真由 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月13日 - 9月21日、フジテレビ） - 七海菜月 役&lt;br /&gt;
* [[父よ、あなたはえらかった〜1969年のオヤジと僕]]（2009年11月16日、TBS） - 山田春美 役&lt;br /&gt;
* [[霧の旗#2010年版|松本清張ドラマスペシャル・霧の旗]]（2010年3月16日、日本テレビ、[[松本清張]]生誕100年記念スペシャルドラマ） - 柳田桐子 役&lt;br /&gt;
* [[わが家の歴史]]（2010年4月9日 - 11日、フジテレビ） - [[美空ひばり]] 役&lt;br /&gt;
* [[逃亡弁護士 成田誠|逃亡弁護士]] 第3話（2010年7月20日、関西テレビ） - キャバクラ嬢・浅野志穂 役&lt;br /&gt;
* [[パーフェクト・リポート]]（2010年10月17日 - 12月19日、フジテレビ）- 奥澤緑役&lt;br /&gt;
* [[明日もまた生きていこう]]（2010年10月25日　TBS）- [[バレーボール全日本女子]]代表・[[木村沙織]]役&lt;br /&gt;
* [[告発〜国選弁護人]]（2011年1月 - 3月3日、テレビ朝日）- 佐原鶴子役&lt;br /&gt;
* [[リバウンド (テレビドラマ)|リバウンド]]（2011年4月27日 - 6月29日 日本テレビ） - 主演・大場信子役&lt;br /&gt;
* [[ミエルオンナ月子〜真夏の夜のコワーイ話〜]]（2011年8月26日、日本テレビ、[[金曜スーパープライム]]） - 主演・浅丘月子 役&lt;br /&gt;
* [[家政婦のミタ]]（2011年10月12日 - 12月21日、 日本テレビ） - 結城うらら役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]] 第3話（2012年4月30日、フジテレビ） - 来栖奈穂子 役&lt;br /&gt;
2014年1月2日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
* [[リッチマン、プアウーマン]]（2012年7月 - 9月、フジテレビ）- 朝比奈燿子役&lt;br /&gt;
** リッチマン、プアウーマン in ニューヨーク（2013年4月1日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[黒い十人の黒木瞳。]]「黒い母娘」「黒いアカスリ女」（2012年9月9日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
** 黒い十人の黒木瞳。2（2012年12月29日、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* [[おトメさん]]（2013年1月17日 - 3月14日、テレビ朝日）- 水沢李里香役&lt;br /&gt;
お家さん、(2014年)&lt;br /&gt;
1月14日のスッキリ&lt;br /&gt;
で出ることが判明した&lt;br /&gt;
磁石男(2014年6月13日。日本テレビ)ウシ子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[茶の味]]（2004年7月17日公開、[[クロックワークス]]） - ホタル 役&lt;br /&gt;
* [[ビートキッズ]]（2005年6月4日公開、[[松竹]]） - ナナオ 役&lt;br /&gt;
* [[メールで届いた物語]]〜mail〜（2005年、[[東映ビデオ]]） - 主演・谷村理沙 役&lt;br /&gt;
* [[まじめにふまじめ かいけつゾロリ#2006年版|まじめにふまじめ かいけつゾロリ なぞのお宝大さくせん]]（2006年3月11日公開、[[角川映画 (企業)|角川ヘラルド映画]]） - テイル 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]（2007年3月10日公開、[[東宝]]） - 満月美夜子 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と永遠の歌姫]]（2009年12月19日公開、東宝） - レミ・アルタワ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンスランバー]]（2010年1月30日公開、東宝） - 井ノ原小梅 役&lt;br /&gt;
* [[NECK]]（2010年8月21日公開、[[アスミック・エース エンタテインメント]]） - 主演・真山杉奈 役&lt;br /&gt;
* [[恋するナポリタン 〜世界で一番おいしい愛され方〜]]（2010年9月11日公開、[[日活]]） - 佐藤瑠璃 役&lt;br /&gt;
* [[阪急電車 (小説)#映画|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年4月29日公開【関西は4月23日先行公開】、東宝） - マユミ 役 ※友情出演&lt;br /&gt;
* FLY!〜平凡なキセキ〜（2012年3月10日公開、[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]） - 高崎ななみ 役&lt;br /&gt;
* [[リンカーン/秘密の書]]（2012年11月1日公開、[[20世紀フォックス]]） - メアリー・トッド・リンカーン 役 ※声の出演、日本語版吹き替え&lt;br /&gt;
* [[カノジョは嘘を愛しすぎてる#映画|カノジョは嘘を愛しすぎてる]]（2013年12月公開予定） - 茉莉 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートフィルム ===&lt;br /&gt;
* short cakes（2003年、BOOK C@fe short Films） - 主演・ナナ役&lt;br /&gt;
* 点描のしくみ Queen of Hearts（2012年製作、クロックワークス） - 鹿島奈々子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信 ===&lt;br /&gt;
* ミスタードーナツ リッチドーナツ スペシャルサイト「聞いてないよ!? ザ・ムービー」（2007年8月 - 10月、ダスキン）&lt;br /&gt;
* [[女たちは二度遊ぶ]]「どしゃぶりの女」（2010年3月、[[BeeTV]]）&lt;br /&gt;
* デス・ゲーム・パーク（2010年4月20日 - 、BeeTV）&lt;br /&gt;
* [[サヨナラの恋]]（2010年10月1日 - 、BeeTV）- 主演・神崎瀬菜 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
高校野球宣伝。2014年5月8日のダウンタウンで放送された&lt;br /&gt;
* '''[[ジョンソン・エンド・ジョンソン]]''' 『[[アキュビュー|2ウィーク アキュビュー]]』（2003年）&lt;br /&gt;
* '''[[サントリー]]''' 『[[C.C.レモン]]』（2003年）&lt;br /&gt;
* '''[[江崎グリコ]]'''（2003年 - 2007年）&lt;br /&gt;
** 『[[ビスコ (菓子)|ビスコ]]』（2003年）&lt;br /&gt;
** 『ほわわ』（2005年）&lt;br /&gt;
** 『[[ジャイアントコーン (菓子)|ジャイアントコーン]]』（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
** 『[[パピコ]]』（2007年）([[山崎静代]]と共演)&lt;br /&gt;
* '''[[ダスキン]]''' 『[[ミスタードーナツ]]』（2004年4月 -）&lt;br /&gt;
** 「バイト 篇」（2004年 - 2006年） （[[タカアンドトシ]]と共演）&lt;br /&gt;
** 「隣の住人 篇」（2006年） （[[玉木宏]]と共演）&lt;br /&gt;
** 「会議室 篇」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[NTTコミュニケーションズ]]''' 『[[OCN]]』（2004年 - 2011年）&lt;br /&gt;
* '''[[花王]]'''（2004年 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ビオレ]] さらさらパウダーシート』（2004年 - 2008年）&lt;br /&gt;
** 『ビオレ さらさらUVパーフェクトフェイスミルク』（2006年）&lt;br /&gt;
** 『メンズビオレ』（2008年 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ソフィーナ]] [[AUBE_(化粧品)|オーブ]] クチュール』（2008年 - ）&lt;br /&gt;
** 『ビオレ マシュマロホイップ』（2009年）&lt;br /&gt;
* '''[[パイロットコーポレーション]]'''（2004年 - ）&lt;br /&gt;
** 博士と助手シリーズ 研究室 篇（2004年）&lt;br /&gt;
** 『ネオックス・イーノ』 さよなら先生 篇（2006年 - ）&lt;br /&gt;
** 『フリクション』 消す人 篇（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** 『ラテ』 ケータイ広告 篇（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** 『アクロボール』サイン篇（2009年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[オートバックスセブン]]'''（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[日本中央競馬会|JRA 日本中央競馬会]]''' 北海道シリーズ（2006年）&lt;br /&gt;
* '''[[明治安田生命保険]]''' 『ライフアカウント L.A. Double』（2006年）&lt;br /&gt;
* '''[[日本航空]]'''（2006年 - 2008年）&lt;br /&gt;
** JAL国内線運賃　先得割引（2006年 - ）&lt;br /&gt;
** JAL九州キャンペーン2007（2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
** JAL沖縄キャンペーン2007（2007年）&lt;br /&gt;
** JAL麗らか四国キャンペーン（2007年）&lt;br /&gt;
** JAL夏休み家族のスマイルキャンペーン（2007年）&lt;br /&gt;
** JAL東京キャンペーン「TOKYO JAL 2007 - '08」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
** JAL北海道WINTERキャンペーン2008（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
** JAL沖縄キャンペーン2008（2008年）&lt;br /&gt;
* '''[[アットホーム]]''' 企業イメージ・キャラクター（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[日本コカ・コーラ]]''' 『[[アクエリアス]]・ビタミンガード』（2007年）&lt;br /&gt;
** 「冬を楽しむ 篇」（2007年1月 - 3月）&lt;br /&gt;
** 「太陽を怖がるヒト 篇」（2007年7月 - 9月）&lt;br /&gt;
** 「冬を楽しむ2007 篇」（2007年11月）&lt;br /&gt;
* '''[[日本放送協会]]''' [[NHK衛星第一テレビジョン|NHK BS-1]]キャンペーン（2007年）&lt;br /&gt;
* '''[[インテリジェンス (企業)|インテリジェンス]]''' アルバイト求人メディア『[[An (雑誌)|an]]』（2007年7月）&lt;br /&gt;
* '''[[日本民間放送連盟]]''' 「[[CMのCMキャンペーン]]」（2007年8月）&lt;br /&gt;
* '''[[麒麟麦酒]]''' 『麒麟ZERO』（2008年2月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[味の素]]''' （2008年6月 - ）&lt;br /&gt;
** 「味の素KKの基本だし」（2008年6月 - ）&lt;br /&gt;
** 「やさしお」（[[中村雅俊]]と共演）（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[青山商事]]'''『洋服の青山』（2009年2月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[ロート製薬]]'''「ロートCキューブ クリアフラッシュAL」（2010年5月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[任天堂]]'''「[[ポケットモンスター ブラック・ホワイト]]」（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[アサヒビール]]''' 『アサヒ ブルーラベル』（2011年7月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[ケイ・オプティコム]]'''　『eoスマートリンク』 （2012年5月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[グラクソ・スミスクライン]]''' 『子宮頸がん予防』（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[SMBCコンシューマーファイナンス ]]''' 『もっと！サービス向上委員会』（2012年7月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[〜感動の神対応バラエティ〜おお!Myゴッド]]（2013年1月1日、フジテレビ） - 司会初挑戦。[[有吉弘行]]と務めた。&lt;br /&gt;
PON　(2013年9月12日VTR出演)&lt;br /&gt;
サンジャポ　(2013年9月15日、VTR出演)&lt;br /&gt;
いいとも　(2013年11月26日、トークゲスト、フジテレビ)&lt;br /&gt;
いいとも増刊号、(2013年12月1日、フジテレビ、同上)&lt;br /&gt;
超報道(2013年12月17日、VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年1月14日、6月12日。VTR出演。6月13日スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年3月11日の各ワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
さんま(2014年4月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
県民。ダウンタウン(2014年5月8日読売テレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月13日の日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ドラマチック競馬_(北海道文化放送)|ドラマチック競馬]]（2006年、[[北海道文化放送]]） - [[函館スプリントステークス]]開催日にはプレゼンターも務めた。&lt;br /&gt;
* [[北京オリンピック]]（2008年、フジテレビ） - [[古田敦也]]とのコンビ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* [[NHKスペシャル]]「ミステリーロマン 古代エジプト」（2009年12月25日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* アシタノチカラ（2011年1月17日 - 、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* 動物園の故郷からのメッセージ〜旭山動物園プレミアム〜（2011年2月20日、TBS） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* BSジャパンドキュメンタリーシリーズ企画「相武紗季 アース・ダイアログ〜世界遺産からのメッセージ〜」（2012年7月 - 、[[BSジャパン]]） - 旅人&lt;br /&gt;
** 第1集 天空の都市 マチュピチュの謎（2012年7月7日）&lt;br /&gt;
** 第2集 世界最大の滝 イグアス（2012年10月6日）&lt;br /&gt;
* トキ誕生〜36年ぶりの奇跡を支えた男たち〜（2012年8月15日、NHK総合） - 語り&lt;br /&gt;
* シンサイミライ学校「楽しく!真剣に!学ぼうBOSAI」（2012年、[[NHK Eテレ|NHK教育テレビジョン]]） - プレゼンター&lt;br /&gt;
* 岩合光昭の世界ネコ歩き（2012年 - ） - 語り&lt;br /&gt;
** 岩合光昭の世界ネコ歩き総集編〜地中海のネコ〜（[[NHK-BSプレミアム]]、2013年1月5日）&lt;br /&gt;
* [[にっぽん紀行]] 2013春「漁師オヤジの冬休み〜[[北海道]]・[[宗谷岬]]〜」 （NHK総合、2013年3月21日） - 案内役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* [[歌謡チャリティーコンサート]]（2012年11月27日、NHK総合） - 司会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[Piper]]『THE LEFT STUFF』（2010年4月 - 5月、[[本多劇場]]他）&lt;br /&gt;
* 『PRESS 〜プレス〜』（2012年2月 - 3月、[[シアターコクーン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*「2004春・[[週刊ヤングサンデー]]DVD」（2004年、出演・雑誌付録・水着ショット収録）&lt;br /&gt;
*「2004夏・週刊ヤングサンデーDVD」（2004年、出演・雑誌付録・水着ショット収録）&lt;br /&gt;
*「週刊ヤングサンデーシュープリームDVD　相武紗季」（2005年、応募者全員サービス・水着ショット収録）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスター ===&lt;br /&gt;
* '''[[厚生労働省]]''' [[労働保険]]啓発ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* '''[[コンバース]]'''（2007年）&lt;br /&gt;
* '''[[警視庁]]'''「平成21年 春の全国交通安全運動」啓発ポスター（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ドラッグオンドラグーン2 封印の紅、背徳の黒]]（2005年、[[スクウェア・エニックス]]） - 女騎士・エリス 役&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と魔神の笛]]（2009年、[[レベルファイブ]]） - レミ・アルタワ 役&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と奇跡の仮面]]（2011年、レベルファイブ） - レミ・アルタワ 役&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と超文明Aの遺産]]（2013年、レベルファイブ） - レミ・アルタワ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (2005年のテレビアニメ)|ドラえもん]]「もこみちくんと紗季ちゃんだ! ジーンと感動する話」（2006年6月30日、テレビ朝日）ゲスト出演 - 相武紗季 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽PV ===&lt;br /&gt;
* [[HUNGRY DAYS]]「喜怒哀楽」（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[相武紗季のハッピータイム!]]（2006年10月 - 2007年3月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]） - 『[[あべこうじのポッドキャスト番長]]』内のコーナー「すっぴん番長」水曜日担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* water piece（2004年、[[ワニブックス]] ISBN 4-8470-2802-3）&lt;br /&gt;
* 10代〜AIBU LOVE LIVE FILE〜（2005年、[[集英社]]・『[[週刊プレイボーイ]]』特別編集 ISBN 4-08-907003-1）&lt;br /&gt;
* surf trip（2007年、集英社・『[[週刊ヤングジャンプ]]』特別編集 ISBN 4-08-780475-5）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 相武紗季2005年カレンダー（2004年12月10日、トライエックス ISBN 4-7774-1027-7）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2006年カレンダー（2005年10月24日、トライエックス ISBN 4-7774-2012-4）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2007年カレンダー（2006年9月21日、トライエックス ISBN 4-7774-3007-3）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2008年カレンダー（2007年10月5日、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2009年カレンダー（2008年10月4日、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2010年カレンダー（2009年10月、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2011年カレンダー（2010年10月、トライエックス／2009年10月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* 幸せの雨が降りますように（[[玄光社]]『[[CM NOW]]』）&lt;br /&gt;
* 幸せの雨が降りますように2（玄光社『CM NOW』）&lt;br /&gt;
* ハッピーデイズ（[[角川マガジンズ]]『[[ザテレビジョン]]』）&lt;br /&gt;
* 華麗なる日々（[[角川書店]]『ザテレビジョン』）※2007年3月をもって終了&lt;br /&gt;
* サキマワリ（[[東京ニュース通信社]]『[[週刊TVガイド]]』2008年 - 2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
*フォトエッセイ「幸せの雨が降りますように」（2008年、玄光社『CM NOW』特別編集）&lt;br /&gt;
*オールスタイルブック「フタマワリサキマワリ」（2009年、東京ニュース通信社『週刊TVガイド』特別編集）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[兵庫県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[宝塚歌劇団卒業生]]（母）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.box-corporation.com/saki_aibu/}}&lt;br /&gt;
* {{Twitter|ai_bu|Saki Aibu}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ボックスコーポレーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あいふ さき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボックスコーポレーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%9B%B8%E6%AD%A6%E7%B4%97%E5%AD%A3&amp;diff=231202</id>
		<title>相武紗季</title>
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				<updated>2014-06-12T00:57:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* テレビドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:相武紗季1.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季2.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
'''相武 紗季'''（あいぶ さき、[[1985年]][[6月20日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優|女優]]。本名同じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[兵庫県]]出身。[[ボックスコーポレーション]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母は[[宝塚歌劇団]]卒業生（[[宝塚歌劇団62期生|62期]]）の朱穂芽美（1976年入団、1982年退団）。姉は宝塚歌劇団[[宝塚歌劇団87期生|87期生]]で[[星組 (宝塚歌劇)|星組]]娘役の[[音花ゆり]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴・人物 ==&lt;br /&gt;
地元の[[中高一貫教育]]校に通学していたが、[[日本の高校野球#男子硬式|高校球児]]に会いたい思いで[[2002年]][[朝日放送]]「[[第84回全国高等学校野球選手権大会|夏の高校野球]]PR女子高生」へ応募し、およそ1000人から選出される。帰省中の[[マネージャー]]が地元テレビで放送されていた当該PRビデオを目にして[[スカウト]]し、[[芸能人|芸能活動]]のため[[上京]]する。2003年、[[WATER BOYS]]で女優デビューする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]以降出演している「[[ミスタードーナツ]]」[[コマーシャルメッセージ|CM]]では、[[タカアンドトシ]]とのコミカルな掛け合いで話題を得る。[[俳優|女優]]業では『[[17才夏。]]〜屋上ガールズ〜』、シナリオ登竜門大賞受賞作『[[なつのひかり。]]』など単発[[テレビドラマ|ドラマ]]で主役を演じ、「[[NHK夜の連続ドラマ|よるドラシリーズ]]」新規作品最終作『[[どんまい!]]』で[[連続ドラマ]]主役を初めて演じ、以降「CM女王ランキング」などに名を連ねる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]以降、『[[まじめにふまじめ かいけつゾロリ|まじめにふまじめ かいけつゾロリ なぞのお宝大さくせん]]』、『[[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]』では[[ヒロイン]]役など、[[声優]]としても演ずる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドラマ『[[アテンションプリーズ]]』出演を期に起用された[[日本航空]]「先得割引」キャンペーンでは、[[ボーイング777#777-200（772A）|ボーイング777-200]]の3機体に巨大な[[客室乗務員]]姿が女性芸能人として初めて[[ラッピング広告|ラッピング]]される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]、初舞台となるPiper #8『THE LEFT STUFF』（演劇集団[[Piper]]公演）へ出演、コミカルなキャラを演ずる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]1月1日、『〜感動の神対応バラエティ〜おお！Myゴッド』（フジテレビ系）で初めて司会する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年3月、10周年を期に4月以降、芸能活動を継続しながらカリフォルニアへ短期留学する。&lt;br /&gt;
9月11日のイベントに出席し&lt;br /&gt;
留学完了したこと報告した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== エピソード ==&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季3.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季4.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
'''家族・本人'''&lt;br /&gt;
* 「相武」という名字は珍しく、よく芸名と間違えられる。&lt;br /&gt;
* [[愛称]]は'''アイブー'''、'''ぶっちぃ'''、'''さきっちょ'''、'''相武ちゃん'''、'''サキサキ'''、'''ぶってぃー'''（親しい友人のみにそう呼ばれている）。&lt;br /&gt;
* ペットは、希少犬の[[ボロニーズ]]（メス）。名前は『みゅー』。2006年9月に飼い始めた。&lt;br /&gt;
* 座右の銘は、地元を離れる際に親友から送られた言葉「幸せの雨が降りますように」である。&lt;br /&gt;
* ファーストキスの年齢は、16歳。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''家族'''&lt;br /&gt;
* 父親は[[桂小枝]]と、母親は[[間寛平]]の妻と同級生である。&lt;br /&gt;
* 高校2年生の頃にスカウトされ、上京を決心した時、父親から「中学から一緒の友達と卒業できなくていいのか?」と言われ、説得するのに時間がかかったという。&lt;br /&gt;
* 家族と離れて暮らすようになって以来、毎年父親に手編み[[マフラー]]をプレゼントしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''特技'''&lt;br /&gt;
* 特技は、[[小学校]]から[[高等学校|高校]]まで続けていた[[シンクロナイズドスイミング]]、[[競泳]]（[[平泳ぎ]]）。水泳で鍛えた身体は[[筋肉質]]だが、[[陸上競技]]は苦手。ただ、持久力には自信を持っている。&lt;br /&gt;
** 競泳（平泳ぎ）は、中学生時代、[[宝塚市]]の大会で1位になったことがある。中学・高校では水泳部で副部長を務め、「鬼の副部長」と呼ばれたが、部員全員の練習メニューを自ら作成して、夏合宿で「死ぬほど苦しい地獄のシゴキ」をする熱血指導ぶりも有名だった。&lt;br /&gt;
** シンクロにおいては、[[オリンピックシンクロナイズドスイミング競技|オリンピック]]で観た[[小谷実可子]]に憧れて小学4年から始め、一時期は選手を目指すほど打ち込み、宝塚市の代表を務めたこともあるが、将来、オリンピックに出場できないことを思うようになり、中学3年生で断念。それ以降は、前述の競泳に打ち込んだ。&lt;br /&gt;
* [[ドラムセット|ドラム]]演奏は、中学生時代に父親の影響で始めている。一部雑誌インタビューの手違いで学園祭でバンドを組み演奏したとされているが、実際は計画止まりであった。2010年8月16日『[[しゃべくり007]]』では高校当時バンド結成しドラムをしていたと語った。2005年に公開された映画『[[ビートキッズ]]』や、2006年に放映された[[明治安田生命保険]]のCM内で、その腕前を披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''趣味・嗜好'''&lt;br /&gt;
* 父親が大の[[読売ジャイアンツ]]ファンであるためか、「自分も読売ジャイアンツファン」と公言している。大の[[高校野球]]ファンでもあり、甲子園ガールを務めたことは前記した。&lt;br /&gt;
* [[趣味]]は、[[読書]]。特に、[[ミステリー小説]]を愛読している。好きな作家は[[宮部みゆき]]、[[恩田陸]]、[[伊坂幸太郎]]など。その他の趣味は[[音楽]]鑑賞、[[料理]]。特に料理は、テレビのバラエティ番組で数々披露しており、[[ぶり大根]]が得意だという。&lt;br /&gt;
* 好きな芸人は、[[チュートリアル (お笑いコンビ)|チュートリアル]]の[[福田充徳]]であるとテレビ番組で公言している。福田とは、何度かテレビで共演を果たしている。 チュートリアルのDVD（チュートリアリズム）も所持している。&lt;br /&gt;
* 自ら[[酒]]好きで[[酒豪]]であると[[自称]]している。お気に入りの店は、[[ダーツ]]バーと[[焼き鳥]]屋。&lt;br /&gt;
* [[B'z]]と[[ボン・ジョヴィ]]、[[SPEED]]のファンである。また2PMのファンであり。&lt;br /&gt;
ライブ見に行った&lt;br /&gt;
このことは2013年&lt;br /&gt;
9月12日のPONで語っていた&lt;br /&gt;
* {{いつ範囲|date=2013年4月|『[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]』に出演した}}際、神社めぐりが好きで、自身の運転で[[長野県]]の[[戸隠神社]]に友人と行った、と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''その他'''&lt;br /&gt;
* 男子高校生や男子大学生からの人気が高く、理想のタイプとして選ばれることが多い。「全国一万人大調査 恋人にしたい女性ランキング」では第4位にランクインした。&lt;br /&gt;
* 2010年4月1日放送分『[[雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!]]』「人見知り芸人」にて、「前回の放送をテレビで見て、自分も人見知りだからすごい共感した」という理由でゲスト出演し、自身の人見知り談を披露している。&lt;br /&gt;
* [[吹石一恵]]とは『[[華麗なる一族 (2007年のテレビドラマ)|華麗なる一族]]』共演以来の親友である。[[南海キャンディーズ]]の[[山崎静代]]や『[[明日もまた生きていこう]]』で共演した[[比嘉愛未]]とも仲が良い。&lt;br /&gt;
* [[坂下千里子]]から妹のようにかわいがられている。&lt;br /&gt;
* 注目する同年代の女優は[[長澤まさみ]]で、運動神経が抜群な最高に華のあるライバルと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季5.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季6.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
[[Image:相武紗季7.jpg|350px|thumb|相武　紗季]]&lt;br /&gt;
マッサン(2014年10月から2015年3月。NHK田中優子役)&lt;br /&gt;
* [[WATER BOYS]] 第7・最終話（2003年8月12日・9月9日、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]） - 早川あつみ 役&lt;br /&gt;
* [[17才夏。]] 第5話「屋上ガールズ」（2003年8月16日、[[ABCテレビ]]） - 初主演・南香織 役&lt;br /&gt;
* [[ライオン先生]]（2003年10月13日 - 12月15日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 小野原彩 役&lt;br /&gt;
* [[愛し君へ]]（2004年4月19日 - 6月28日、フジテレビ） - 阿川万里 役&lt;br /&gt;
* [[男湯2]]〜ハイジと柔道大会の巻〜（2003年11月8日、フジテレビ） - 松浦美奈 役&lt;br /&gt;
* [[ほんとにあった怖い話]]「見知らぬ光景」（2004年1月24日、フジテレビ） - 主演・松本慶子 役&lt;br /&gt;
* [[なつのひかり。]]（2004年2月14日、日本テレビ、シナリオ登竜門大賞受賞作） - 主演・冬柴宏美 役&lt;br /&gt;
* [[劇団演技者。]]「オートマチック」（2004年11月24日 - 12月15日、フジテレビ） - 桜井（先生） 役&lt;br /&gt;
* [[がんばっていきまっしょい]]（2005年7月5日 - 9月13日、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - 矢野利絵 役&lt;br /&gt;
* [[どんまい!]]（2005年11月14日 - 12月22日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - 主演・里見優 役 （連続ドラマ初主演） &lt;br /&gt;
* [[Happy! (漫画)|Happy!]]（2006年4月7日、[[TBSテレビ|TBS]]） - 主演・海野幸 役&lt;br /&gt;
** Happy!2〜私、先輩のためにガンバリます。〜（2006年12月26日、TBS）&lt;br /&gt;
* [[アテンションプリーズ]]（2006年4月18日 - 6月27日、フジテレビ） - 若村弥生 役&lt;br /&gt;
** アテンションプリーズ スペシャル〜ハワイ・ホノルル編〜（2007年1月13日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
** アテンションプリーズ スペシャル〜オーストラリア・シドニー編〜（2008年4月3日、）&lt;br /&gt;
* [[レガッタ〜君といた永遠〜]]（2006年7月14日 - 9月8日、ABCテレビ・[[テレビ朝日]]共同制作【主演：[[速水もこみち]]】） - 小田切操 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[華麗なる一族 (2007年のテレビドラマ)|華麗なる一族]]（2007年1月14日 - 3月18日、TBS） - 万俵二子 役&lt;br /&gt;
* [[牛に願いを Love&amp;amp;Farm]]（2007年7月3日 - 9月11日、関西テレビ） - 藤井彩華 役&lt;br /&gt;
* [[歌姫 (劇作品)#テレビドラマ|歌姫]]（2007年10月12日 - 12月21日、TBS） - 岸田鈴 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
* [[絶対彼氏。#テレビドラマ|絶対彼氏〜完全無欠の恋人ロボット〜]]（2008年4月15日 - 6月24日、フジテレビ） - 井沢梨衣子 役（ヒロイン）&lt;br /&gt;
** 絶対彼氏〜完全無欠の恋人ロボット〜 最終章スペシャル（2009年3月24日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[恋のから騒ぎ#〜Love StoriesV〜|恋のから騒ぎ 〜Love StoriesV〜]]「金星から来た女」（2008年10月10日、日本テレビ） - 主演・星丘聡美 役&lt;br /&gt;
* [[天地人 (NHK大河ドラマ)|天地人]]（2009年1月4日 - 11月22日、NHK総合ほか、[[大河ドラマ]]） - [[上杉景虎]]の妻・[[清円院|華姫]] 役&lt;br /&gt;
* [[トライアングル (小説)|トライアングル]]（2009年1月6日 - 3月17日、関西テレビ） - 郷田唯衣 役&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語|世にも奇妙な物語 春の特別編]]「真夜中の殺人者」（2009年3月30日、フジテレビ系）- 主演・木田亜矢香 役&lt;br /&gt;
* [[ハンサム★スーツ|ハンサム★スーツ THE TV]]（2009年3月31日、関西テレビ） - 田沢 役&lt;br /&gt;
* [[MR.BRAIN]] 第3話（2009年6月6日、TBS） - 後藤めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[刑事一代 平塚八兵衛の昭和事件史]]（2009年6月20・21日、テレビ朝日） - 吉崎真由 役&lt;br /&gt;
* [[ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜]]（2009年7月13日 - 9月21日、フジテレビ） - 七海菜月 役&lt;br /&gt;
* [[父よ、あなたはえらかった〜1969年のオヤジと僕]]（2009年11月16日、TBS） - 山田春美 役&lt;br /&gt;
* [[霧の旗#2010年版|松本清張ドラマスペシャル・霧の旗]]（2010年3月16日、日本テレビ、[[松本清張]]生誕100年記念スペシャルドラマ） - 柳田桐子 役&lt;br /&gt;
* [[わが家の歴史]]（2010年4月9日 - 11日、フジテレビ） - [[美空ひばり]] 役&lt;br /&gt;
* [[逃亡弁護士 成田誠|逃亡弁護士]] 第3話（2010年7月20日、関西テレビ） - キャバクラ嬢・浅野志穂 役&lt;br /&gt;
* [[パーフェクト・リポート]]（2010年10月17日 - 12月19日、フジテレビ）- 奥澤緑役&lt;br /&gt;
* [[明日もまた生きていこう]]（2010年10月25日　TBS）- [[バレーボール全日本女子]]代表・[[木村沙織]]役&lt;br /&gt;
* [[告発〜国選弁護人]]（2011年1月 - 3月3日、テレビ朝日）- 佐原鶴子役&lt;br /&gt;
* [[リバウンド (テレビドラマ)|リバウンド]]（2011年4月27日 - 6月29日 日本テレビ） - 主演・大場信子役&lt;br /&gt;
* [[ミエルオンナ月子〜真夏の夜のコワーイ話〜]]（2011年8月26日、日本テレビ、[[金曜スーパープライム]]） - 主演・浅丘月子 役&lt;br /&gt;
* [[家政婦のミタ]]（2011年10月12日 - 12月21日、 日本テレビ） - 結城うらら役&lt;br /&gt;
* [[鍵のかかった部屋 (テレビドラマ)|鍵のかかった部屋]] 第3話（2012年4月30日、フジテレビ） - 来栖奈穂子 役&lt;br /&gt;
2014年1月2日に&lt;br /&gt;
再放送が放送された&lt;br /&gt;
* [[リッチマン、プアウーマン]]（2012年7月 - 9月、フジテレビ）- 朝比奈燿子役&lt;br /&gt;
** リッチマン、プアウーマン in ニューヨーク（2013年4月1日、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[黒い十人の黒木瞳。]]「黒い母娘」「黒いアカスリ女」（2012年9月9日、[[NHK BSプレミアム]]）&lt;br /&gt;
** 黒い十人の黒木瞳。2（2012年12月29日、NHK BSプレミアム）&lt;br /&gt;
* [[おトメさん]]（2013年1月17日 - 3月14日、テレビ朝日）- 水沢李里香役&lt;br /&gt;
お家さん、(2014年)&lt;br /&gt;
1月14日のスッキリ&lt;br /&gt;
で出ることが判明した&lt;br /&gt;
磁石男(2014年6月13日。日本テレビ)ウシ子役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[茶の味]]（2004年7月17日公開、[[クロックワークス]]） - ホタル 役&lt;br /&gt;
* [[ビートキッズ]]（2005年6月4日公開、[[松竹]]） - ナナオ 役&lt;br /&gt;
* [[メールで届いた物語]]〜mail〜（2005年、[[東映ビデオ]]） - 主演・谷村理沙 役&lt;br /&gt;
* [[まじめにふまじめ かいけつゾロリ#2006年版|まじめにふまじめ かいけつゾロリ なぞのお宝大さくせん]]（2006年3月11日公開、[[角川映画 (企業)|角川ヘラルド映画]]） - テイル 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん のび太の新魔界大冒険 〜7人の魔法使い〜]]（2007年3月10日公開、[[東宝]]） - 満月美夜子 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と永遠の歌姫]]（2009年12月19日公開、東宝） - レミ・アルタワ 役 ※声の出演&lt;br /&gt;
* [[ゴールデンスランバー]]（2010年1月30日公開、東宝） - 井ノ原小梅 役&lt;br /&gt;
* [[NECK]]（2010年8月21日公開、[[アスミック・エース エンタテインメント]]） - 主演・真山杉奈 役&lt;br /&gt;
* [[恋するナポリタン 〜世界で一番おいしい愛され方〜]]（2010年9月11日公開、[[日活]]） - 佐藤瑠璃 役&lt;br /&gt;
* [[阪急電車 (小説)#映画|阪急電車 片道15分の奇跡]]（2011年4月29日公開【関西は4月23日先行公開】、東宝） - マユミ 役 ※友情出演&lt;br /&gt;
* FLY!〜平凡なキセキ〜（2012年3月10日公開、[[よしもとクリエイティブ・エージェンシー]]） - 高崎ななみ 役&lt;br /&gt;
* [[リンカーン/秘密の書]]（2012年11月1日公開、[[20世紀フォックス]]） - メアリー・トッド・リンカーン 役 ※声の出演、日本語版吹き替え&lt;br /&gt;
* [[カノジョは嘘を愛しすぎてる#映画|カノジョは嘘を愛しすぎてる]]（2013年12月公開予定） - 茉莉 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ショートフィルム ===&lt;br /&gt;
* short cakes（2003年、BOOK C@fe short Films） - 主演・ナナ役&lt;br /&gt;
* 点描のしくみ Queen of Hearts（2012年製作、クロックワークス） - 鹿島奈々子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信 ===&lt;br /&gt;
* ミスタードーナツ リッチドーナツ スペシャルサイト「聞いてないよ!? ザ・ムービー」（2007年8月 - 10月、ダスキン）&lt;br /&gt;
* [[女たちは二度遊ぶ]]「どしゃぶりの女」（2010年3月、[[BeeTV]]）&lt;br /&gt;
* デス・ゲーム・パーク（2010年4月20日 - 、BeeTV）&lt;br /&gt;
* [[サヨナラの恋]]（2010年10月1日 - 、BeeTV）- 主演・神崎瀬菜 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
高校野球宣伝。2014年5月8日のダウンタウンで放送された&lt;br /&gt;
* '''[[ジョンソン・エンド・ジョンソン]]''' 『[[アキュビュー|2ウィーク アキュビュー]]』（2003年）&lt;br /&gt;
* '''[[サントリー]]''' 『[[C.C.レモン]]』（2003年）&lt;br /&gt;
* '''[[江崎グリコ]]'''（2003年 - 2007年）&lt;br /&gt;
** 『[[ビスコ (菓子)|ビスコ]]』（2003年）&lt;br /&gt;
** 『ほわわ』（2005年）&lt;br /&gt;
** 『[[ジャイアントコーン (菓子)|ジャイアントコーン]]』（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
** 『[[パピコ]]』（2007年）([[山崎静代]]と共演)&lt;br /&gt;
* '''[[ダスキン]]''' 『[[ミスタードーナツ]]』（2004年4月 -）&lt;br /&gt;
** 「バイト 篇」（2004年 - 2006年） （[[タカアンドトシ]]と共演）&lt;br /&gt;
** 「隣の住人 篇」（2006年） （[[玉木宏]]と共演）&lt;br /&gt;
** 「会議室 篇」（2008年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[NTTコミュニケーションズ]]''' 『[[OCN]]』（2004年 - 2011年）&lt;br /&gt;
* '''[[花王]]'''（2004年 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ビオレ]] さらさらパウダーシート』（2004年 - 2008年）&lt;br /&gt;
** 『ビオレ さらさらUVパーフェクトフェイスミルク』（2006年）&lt;br /&gt;
** 『メンズビオレ』（2008年 - ）&lt;br /&gt;
** 『[[ソフィーナ]] [[AUBE_(化粧品)|オーブ]] クチュール』（2008年 - ）&lt;br /&gt;
** 『ビオレ マシュマロホイップ』（2009年）&lt;br /&gt;
* '''[[パイロットコーポレーション]]'''（2004年 - ）&lt;br /&gt;
** 博士と助手シリーズ 研究室 篇（2004年）&lt;br /&gt;
** 『ネオックス・イーノ』 さよなら先生 篇（2006年 - ）&lt;br /&gt;
** 『フリクション』 消す人 篇（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** 『ラテ』 ケータイ広告 篇（2007年 - ）&lt;br /&gt;
** 『アクロボール』サイン篇（2009年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[オートバックスセブン]]'''（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[日本中央競馬会|JRA 日本中央競馬会]]''' 北海道シリーズ（2006年）&lt;br /&gt;
* '''[[明治安田生命保険]]''' 『ライフアカウント L.A. Double』（2006年）&lt;br /&gt;
* '''[[日本航空]]'''（2006年 - 2008年）&lt;br /&gt;
** JAL国内線運賃　先得割引（2006年 - ）&lt;br /&gt;
** JAL九州キャンペーン2007（2006年 - 2007年）&lt;br /&gt;
** JAL沖縄キャンペーン2007（2007年）&lt;br /&gt;
** JAL麗らか四国キャンペーン（2007年）&lt;br /&gt;
** JAL夏休み家族のスマイルキャンペーン（2007年）&lt;br /&gt;
** JAL東京キャンペーン「TOKYO JAL 2007 - '08」（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
** JAL北海道WINTERキャンペーン2008（2007年 - 2008年）&lt;br /&gt;
** JAL沖縄キャンペーン2008（2008年）&lt;br /&gt;
* '''[[アットホーム]]''' 企業イメージ・キャラクター（2006年 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[日本コカ・コーラ]]''' 『[[アクエリアス]]・ビタミンガード』（2007年）&lt;br /&gt;
** 「冬を楽しむ 篇」（2007年1月 - 3月）&lt;br /&gt;
** 「太陽を怖がるヒト 篇」（2007年7月 - 9月）&lt;br /&gt;
** 「冬を楽しむ2007 篇」（2007年11月）&lt;br /&gt;
* '''[[日本放送協会]]''' [[NHK衛星第一テレビジョン|NHK BS-1]]キャンペーン（2007年）&lt;br /&gt;
* '''[[インテリジェンス (企業)|インテリジェンス]]''' アルバイト求人メディア『[[An (雑誌)|an]]』（2007年7月）&lt;br /&gt;
* '''[[日本民間放送連盟]]''' 「[[CMのCMキャンペーン]]」（2007年8月）&lt;br /&gt;
* '''[[麒麟麦酒]]''' 『麒麟ZERO』（2008年2月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[味の素]]''' （2008年6月 - ）&lt;br /&gt;
** 「味の素KKの基本だし」（2008年6月 - ）&lt;br /&gt;
** 「やさしお」（[[中村雅俊]]と共演）（2008年12月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[青山商事]]'''『洋服の青山』（2009年2月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[ロート製薬]]'''「ロートCキューブ クリアフラッシュAL」（2010年5月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[任天堂]]'''「[[ポケットモンスター ブラック・ホワイト]]」（2010年9月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[アサヒビール]]''' 『アサヒ ブルーラベル』（2011年7月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[ケイ・オプティコム]]'''　『eoスマートリンク』 （2012年5月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[グラクソ・スミスクライン]]''' 『子宮頸がん予防』（2012年6月 - ）&lt;br /&gt;
* '''[[SMBCコンシューマーファイナンス ]]''' 『もっと！サービス向上委員会』（2012年7月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[〜感動の神対応バラエティ〜おお!Myゴッド]]（2013年1月1日、フジテレビ） - 司会初挑戦。[[有吉弘行]]と務めた。&lt;br /&gt;
PON　(2013年9月12日VTR出演)&lt;br /&gt;
サンジャポ　(2013年9月15日、VTR出演)&lt;br /&gt;
いいとも　(2013年11月26日、トークゲスト、フジテレビ)&lt;br /&gt;
いいとも増刊号、(2013年12月1日、フジテレビ、同上)&lt;br /&gt;
超報道(2013年12月17日、VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ。(2014年1月14日、VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年3月11日の各ワイドショー。イベント放送&lt;br /&gt;
さんま(2014年4月21日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
県民。ダウンタウン(2014年5月8日読売テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ番組 ===&lt;br /&gt;
* [[ドラマチック競馬_(北海道文化放送)|ドラマチック競馬]]（2006年、[[北海道文化放送]]） - [[函館スプリントステークス]]開催日にはプレゼンターも務めた。&lt;br /&gt;
* [[北京オリンピック]]（2008年、フジテレビ） - [[古田敦也]]とのコンビ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドキュメンタリー ===&lt;br /&gt;
* [[NHKスペシャル]]「ミステリーロマン 古代エジプト」（2009年12月25日、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* アシタノチカラ（2011年1月17日 - 、[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* 動物園の故郷からのメッセージ〜旭山動物園プレミアム〜（2011年2月20日、TBS） - ナビゲーター&lt;br /&gt;
* BSジャパンドキュメンタリーシリーズ企画「相武紗季 アース・ダイアログ〜世界遺産からのメッセージ〜」（2012年7月 - 、[[BSジャパン]]） - 旅人&lt;br /&gt;
** 第1集 天空の都市 マチュピチュの謎（2012年7月7日）&lt;br /&gt;
** 第2集 世界最大の滝 イグアス（2012年10月6日）&lt;br /&gt;
* トキ誕生〜36年ぶりの奇跡を支えた男たち〜（2012年8月15日、NHK総合） - 語り&lt;br /&gt;
* シンサイミライ学校「楽しく!真剣に!学ぼうBOSAI」（2012年、[[NHK Eテレ|NHK教育テレビジョン]]） - プレゼンター&lt;br /&gt;
* 岩合光昭の世界ネコ歩き（2012年 - ） - 語り&lt;br /&gt;
** 岩合光昭の世界ネコ歩き総集編〜地中海のネコ〜（[[NHK-BSプレミアム]]、2013年1月5日）&lt;br /&gt;
* [[にっぽん紀行]] 2013春「漁師オヤジの冬休み〜[[北海道]]・[[宗谷岬]]〜」 （NHK総合、2013年3月21日） - 案内役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽番組 ===&lt;br /&gt;
* [[歌謡チャリティーコンサート]]（2012年11月27日、NHK総合） - 司会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[Piper]]『THE LEFT STUFF』（2010年4月 - 5月、[[本多劇場]]他）&lt;br /&gt;
* 『PRESS 〜プレス〜』（2012年2月 - 3月、[[シアターコクーン]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
*「2004春・[[週刊ヤングサンデー]]DVD」（2004年、出演・雑誌付録・水着ショット収録）&lt;br /&gt;
*「2004夏・週刊ヤングサンデーDVD」（2004年、出演・雑誌付録・水着ショット収録）&lt;br /&gt;
*「週刊ヤングサンデーシュープリームDVD　相武紗季」（2005年、応募者全員サービス・水着ショット収録）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ポスター ===&lt;br /&gt;
* '''[[厚生労働省]]''' [[労働保険]]啓発ポスター（2006年）&lt;br /&gt;
* '''[[コンバース]]'''（2007年）&lt;br /&gt;
* '''[[警視庁]]'''「平成21年 春の全国交通安全運動」啓発ポスター（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[ドラッグオンドラグーン2 封印の紅、背徳の黒]]（2005年、[[スクウェア・エニックス]]） - 女騎士・エリス 役&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と魔神の笛]]（2009年、[[レベルファイブ]]） - レミ・アルタワ 役&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と奇跡の仮面]]（2011年、レベルファイブ） - レミ・アルタワ 役&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と超文明Aの遺産]]（2013年、レベルファイブ） - レミ・アルタワ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
* [[ドラえもん (2005年のテレビアニメ)|ドラえもん]]「もこみちくんと紗季ちゃんだ! ジーンと感動する話」（2006年6月30日、テレビ朝日）ゲスト出演 - 相武紗季 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽PV ===&lt;br /&gt;
* [[HUNGRY DAYS]]「喜怒哀楽」（2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[相武紗季のハッピータイム!]]（2006年10月 - 2007年3月、[[TBSラジオ&amp;amp;コミュニケーションズ|TBSラジオ]]） - 『[[あべこうじのポッドキャスト番長]]』内のコーナー「すっぴん番長」水曜日担当&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
* water piece（2004年、[[ワニブックス]] ISBN 4-8470-2802-3）&lt;br /&gt;
* 10代〜AIBU LOVE LIVE FILE〜（2005年、[[集英社]]・『[[週刊プレイボーイ]]』特別編集 ISBN 4-08-907003-1）&lt;br /&gt;
* surf trip（2007年、集英社・『[[週刊ヤングジャンプ]]』特別編集 ISBN 4-08-780475-5）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== カレンダー ===&lt;br /&gt;
* 相武紗季2005年カレンダー（2004年12月10日、トライエックス ISBN 4-7774-1027-7）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2006年カレンダー（2005年10月24日、トライエックス ISBN 4-7774-2012-4）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2007年カレンダー（2006年9月21日、トライエックス ISBN 4-7774-3007-3）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2008年カレンダー（2007年10月5日、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2009年カレンダー（2008年10月4日、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2010年カレンダー（2009年10月、トライエックス）&lt;br /&gt;
* 相武紗季2011年カレンダー（2010年10月、トライエックス／2009年10月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連載 ===&lt;br /&gt;
* 幸せの雨が降りますように（[[玄光社]]『[[CM NOW]]』）&lt;br /&gt;
* 幸せの雨が降りますように2（玄光社『CM NOW』）&lt;br /&gt;
* ハッピーデイズ（[[角川マガジンズ]]『[[ザテレビジョン]]』）&lt;br /&gt;
* 華麗なる日々（[[角川書店]]『ザテレビジョン』）※2007年3月をもって終了&lt;br /&gt;
* サキマワリ（[[東京ニュース通信社]]『[[週刊TVガイド]]』2008年 - 2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ムック ===&lt;br /&gt;
*フォトエッセイ「幸せの雨が降りますように」（2008年、玄光社『CM NOW』特別編集）&lt;br /&gt;
*オールスタイルブック「フタマワリサキマワリ」（2009年、東京ニュース通信社『週刊TVガイド』特別編集）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[兵庫県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[日出中学校・高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[宝塚歌劇団卒業生]]（母）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{Official|http://www.box-corporation.com/saki_aibu/}}&lt;br /&gt;
* {{Twitter|ai_bu|Saki Aibu}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ボックスコーポレーション}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あいふ さき}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:ボックスコーポレーション]]&lt;br /&gt;
[[Category:兵庫県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=IKKO&amp;diff=231184</id>
		<title>IKKO</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=IKKO&amp;diff=231184"/>
				<updated>2014-06-11T11:39:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;#REDIRECT　[[豊田一幸]]&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
いいとも。(2014年1月14日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
予定ではゲストクイズに&lt;br /&gt;
出る予定だったが&lt;br /&gt;
トークに乱入した&lt;br /&gt;
県民、(2014年1月16日、読売テレビ)&lt;br /&gt;
ごきげんよう。(2014年1月22日から24日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
美容旅（2014年2月9日テレビ朝日）&lt;br /&gt;
この顔(2014年3月13日TBS)&lt;br /&gt;
バイキング。(2014年から月曜日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
カウント(2014年4月25日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン(2014年5月8日読売テレビ)&lt;br /&gt;
世界一(2014年5月10日日本テレビ)&lt;br /&gt;
坂上忍ぶ(2014年6月1日。テレビ朝日)&lt;br /&gt;
頑張った大賞日本テレビ(2014年6月11日。日本テレビ)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E6%A8%B9%E5%A5%88%E3%80%85&amp;diff=231181</id>
		<title>水樹奈々</title>
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				<updated>2014-06-11T10:19:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* エピソード */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:水樹奈々 25.jpg|300px|thumb|水樹奈々の画像]]&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 6.jpg|300px|thumb|水樹奈々の新聞記事]]&lt;br /&gt;
'''水樹 奈々'''（みずき なな、[[1980年]][[1月21日]] - ）は、[[日本]]の[[声優]]・[[歌手]]。[[愛媛県]][[新居浜市]]出身。[[シグマ・セブン]]と[[キングレコード]]に所属。公式[[ファンクラブ]]は「S.C. NANA NET」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]、身長153cm。本名：'''近藤 奈々'''（こんどう なな）。愛称は'''奈々ちゃん'''、'''ヘッド'''など。[[堀越高等学校]]（総合TRAITコース）、[[代々木アニメーション学院]]声優タレント科[[卒業]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 学生時代まで ===&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル1.png|350px|thumb|水樹　奈々]]&lt;br /&gt;
幼い頃より両親の歌謡教室で歌や[[ピアノ]]を学び、地元では[[のど自慢]]大会荒しと呼ばれる。「せとうちのど自慢10周年記念全国大会」で優勝し、グランドチャンピオンになった際、審査員の目に留まりスカウトされて上京する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上京後、[[堀越高等学校]]の総合TRAITコース（旧称「芸能活動コース」）へ入学。同校では、[[KinKi Kids]]の[[堂本剛]]や女優の[[ともさかりえ]]と同級生だった。在籍中は、[[代々木アニメーション学院]]声優タレント科にも並行して通い学業と両立させた。[[1997年]]3月、代々木アニメーション学院声優タレント科を卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]][[3月]]、堀越高等学校総合TRAITコースを卒業。このとき、学業優秀、品行方正の卒業生10人に贈られる堀越賞を受賞した。堀越賞は全コースの生徒対象で、総合TRAITコースからは[[草なぎ剛|草彅剛]]以来2人目の受賞である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デビューから現在 ===&lt;br /&gt;
* 2014年3月に芸能賞受賞した&lt;br /&gt;
[[1998年]]、[[プレイステーション]]用ゲーム『[[NOeL|NOeL 〜La neige〜]]』の門倉千紗都役で[[声優]][[デビュー]]。[[2000年]][[12月6日]]、[[シングル]]『[[想い (水樹奈々の曲)|想い]]』で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
実は倖田來未と同日デビューである&lt;br /&gt;
このことは2013年10月26日&lt;br /&gt;
の音楽祭りで語っていた&lt;br /&gt;
* [[2001年]]、『[[シスター・プリンセス]]』をきっかけに、[[桑谷夏子]]・[[小林由美子]]・[[望月久代]]とともに[[声優ユニット]]の[[Prits]]（プリッツ）を結成。以降は[[シングル]]3作、[[アルバム]]1作を発表した。このアルバムでは[[リンドバーグ (バンド)|LINDBERG]]のヒット曲「GAMBAらなくちゃね」をカバーする。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]、[[アニメ]]『[[七人のナナ]]』で、共演者の[[秋田まどか]]・[[浅木舞]]・[[中原麻衣]]・[[名塚佳織]]・[[福井裕佳梨]]・[[桃森すもも]]と共に声優ユニットの[[nana×nana]]を結成し、[[主題歌]]を担当した。&lt;br /&gt;
* 2002年、ラジオ番組『[[水樹奈々 スマイル・ギャング]]』放送開始（アシスタントは後輩の[[福圓美里]]）。同番組は水樹自身初の冠番組である。番組内で流れる水樹の作品に関するラジオCMは番組による特別バージョンである。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]10月6日、10作目のシングル『[[innocent starter]]』がオリコン・週間シングルチャートにおいて9位となり、初めてオリコンチャートTOP10入りする。[[2005年]]10月31日付の週間シングルチャートで12作目のシングル『[[ETERNAL BLAZE]]』（2005年10月19日発売）が初登場2位となる、自己最高位記録を更新した。なお、これはシングル・アルバムを含めた声優単独名義の当時の最高位。また、ラジオ番組『[[FRIDAY SUPER COUNTDOWN 50]]』（文化放送）では、声優個人名義で初となる1位を獲得。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]1月30日付のオリコン・週間音楽DVDチャートで『[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 3]]』が1位となる（総合DVDチャートでは3位）。オリコンの主要チャートでの1位は声優として初めてである。[[アルバム]]『[[HYBRID UNIVERSE]]』がオリコン・週間アルバムチャートで3位を記録。当時の声優としての最高位タイ記録。&lt;br /&gt;
* [[声優アワード]]では、[[2007年]]（第1回）で歌唱賞を受賞（受賞曲「[[Justice to Believe/アオイイロ|Justice to Believe]]」）。[[2010年]]（第4回）には、富山敬賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* 2007年4月30日付のオリコン・週間シングルチャートにて、15作目のシングル『[[SECRET AMBITION]]』で初登場2位を獲得（自身2度目）。&lt;br /&gt;
* 2007年10月24日付のオリコン・週間アルバムチャートで6作目のアルバム『[[GREAT ACTIVITY]]』（2007年11月14日発売）が初登場2位を記録し、[[林原めぐみ]]と自身が記録した声優の当時のアルバム最高位記録を更新した。これにより、シングル・アルバム・DVDで最高位保持者となった。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[5月19日]]付のオリコン音楽DVDチャートでは『[[NANA MIZUKI LIVE FORMULA at SAITAMA SUPER ARENA]]』で1位を獲得し、自身2度目の音楽DVDチャート首位を獲得した（総合DVDチャートでは4位を記録）。&lt;br /&gt;
* 2008年10月1日に発売した18作目のシングル『[[Trickster (水樹奈々の曲)|Trickster]]』が、オリコン・週間シングルチャートで当時の自己最高タイの2位を獲得、累計売上では当時の自己最高を更新した。また、同作は2008年のオリコン・年間シングルチャートで100位となり、年間シングルチャートで初のTOP100入りを達成。このほか、同作は[[日本レコード協会]]よりゴールドディスクの認定を受けた。&lt;br /&gt;
* 19作目のシングル『[[深愛]]』が、[[2009年]]1月21日付のオリコン・シングルデイリーチャートで1位を獲得（週間では2位）。なお、同作は2009年のオリコン・年間チャートでも、95位を獲得。後述の20作目のシングル『[[夢幻]]』とともに、2年連続の年間シングルチャートTOP100入りを達成。&lt;br /&gt;
* 2009年6月3日に発売した7作目のアルバム『[[ULTIMATE DIAMOND]]』が、2009年6月15日付のオリコン・週間アルバムチャートで週間1位を獲得（デイリーでも1位を獲得、自己最高となる初動を記録）。これにより、自身の持つアルバムチャート最高位記録を更新し、声優として初めて週間1位を獲得した。声優による週間音楽チャートの首位獲得は、[[1968年]]の集計開始以来41年間続くオリコンチャートの歴史において初のことである。また、同作は2009年のオリコン・年間アルバムチャートにて85位を獲得し、年間アルバムチャートで初のTOP100入りを達成。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月27日]]、[[2009年]][[12月31日]]に[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]ほかにて放送される『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』の『紅白デジタル応援隊』に起用されることが発表された。これは、第60回NHK紅白から新設される[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]・[[携帯電話]]などのデジタルコンテンツ向けパブリシティ担当である。また、[[2009年]][[11月23日]]には、歌手としても第60回NHK紅白歌合戦に出場することが発表された（歌唱曲は『深愛』）。これは水樹にとって初の[[NHK紅白歌合戦]]出場であると同時に、[[NHK紅白歌合戦の主要記録一覧|声優としても初のこと]]であった。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月28日]]に発売した20作目のシングル『夢幻』が、オリコン・週間シングルチャートにて通算10度目のTOP10入りを獲得。同作は[[2009年]]年間チャートでも99位を獲得。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[1月13日]]に発売した21作目のシングル『[[PHANTOM MINDS]]』が、[[2010年]][[1月25日]]付のオリコン・週間シングルチャートで週間1位を獲得。これにより、『ETERNAL BLAZE』など4作での週間2位の記録を更新し、[[声優]]として初めてシングルチャートでの週間1位を獲得した。声優によるオリコン・週間シングルチャート首位は初。累計売上では自己最高を更新した。&lt;br /&gt;
* 2010年2月20日、故郷の[[愛媛県]][[新居浜市]]の初代『新居浜ふるさと観光大使』に任命され、同市で委嘱式が行われた。&lt;br /&gt;
2011年12月4日に初の東京ドームライブ開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル2.png|350px|thumb|水樹　奈々]]&lt;br /&gt;
* 当初、[[歌手]]としてスカウトされたはずであったが、水樹をスカウトした人からどういうわけか「声優に興味があるか」と聞かれている。&lt;br /&gt;
* デビュー作は[[1998年]]に発売されたゲーム『[[NOeL|NOëL 〜La neige〜]]』の門倉千紗都役。なお、デビュー当時は堀越学園を卒業する直前であり、本人曰く「ギリギリ間に合った」とのこと。&lt;br /&gt;
* 幼女から成人女性と幅広く声を演じており、時には少年の声も演じている。役柄としては、気弱で大人しい女性、活発で破天荒な女性、クールな女性、二面性のあるキャラクター、人格そのものが異なる同一のキャラクターなど様々な声を演じている。&lt;br /&gt;
* 2008年以降は『[[MUSIC JAPAN]]』『[[満天☆青空レストラン]]』をはじめ、バラエティ番組などでナレーションを受け持つ機会も多い。2010年4月には動物専門チャンネル『[[アニマルプラネット]]』の番組宣伝ナレーションに起用された。水樹は以前にも『ミーアキャットの世界』（シーズン4）でナレーションを担当した経験がある。&lt;br /&gt;
* また、キングレコード所属の歌手であることから同社が関わる作品において主題歌を担当する機会がある。キングレコード関連作品以外でもよく声をあてており、[[トライネットエンタテインメント]]の[[大宮三郎]][[プロデューサー]]が担当する作品にも縁が深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手 ===&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル3.png|350px|thumb|水樹　奈々]]&lt;br /&gt;
* [[1993年]]、中学2年生の時に、本名名義で『[http://www.ichimiya.co.jp/kosan/furusato/song/tsugasong.htm つがざくら]』というカセットを出している。なおこの曲は、2010年2月20日に行われた『アニメロミックス presents NANA MIZUKI LIVE ACADEMY 2010 Powered by Windows7 mania Office』の愛媛公演（新居浜市市民文化センターでの凱旋公演）にて披露された。また、これ以前にも小学3年生の時に、自主制作でカセットを出している。&lt;br /&gt;
* [[キングレコード]]所属であるが、レーベルは「[[スターチャイルド]]」ではなく、MM制作部が製作を担当するメジャーレーベルである。なお、それ以前はパイオニアLDC（現：[[ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン]]）に在籍していた。パイオニアLDC所属時は2作のアルバムに何曲か収録されているだけで、CD未収録の楽曲もある。&lt;br /&gt;
* キングレコードに移籍し、メジャーレーベル部門へ所属するきっかけになったのは、当時声を当てていたゲーム会社の音楽部門が、高い歌唱力を持ちながら歌手として芽が出ない水樹に楽曲を提供し、本人が歌手として生きるかどうかを決めるため「単独ライブ」を自力に近い状況で行い、偶然その現場に居合わせた現プロデューサー三嶋氏に認められたことによるという。&lt;br /&gt;
* 当初、[[住吉中]]プロデュースによる楽曲を発表したが、後に『[[ESアワー ラジヲのおじかん]]』内の企画でセルフプロデュースを行う際に[[奥井雅美]]へ楽曲作成を依頼したことをきっかけに、[[矢吹俊郎]]と出会い、[[POWER GATE]]以降は彼のプロデュースを受けることとなる。以降、基本的には矢吹が関係しつつ、[[上松範康]]など[[Elements Garden]]所属の音楽家をはじめとした多数の作曲家から楽曲提供を受けるようになった。[[2009年]]頃には300曲以上の楽曲提供を受けている。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]1月2日に声優としては[[椎名へきる]]以来2人目となる[[日本武道館]]コンサートを開催。それ以降、武道館のような大きな会場でコンサートを開催するようになっていった（詳しくは『[[#ライブ公演]]』を参照）。[[2007年]]2月12日に声優初となる[[横浜アリーナ]]でのコンサートを開催。[[2008年]]1月3日に声優初となる[[さいたまスーパーアリーナ]]でのコンサートを開催。2009年7月5日に声優初のドーム公演となる[[西武ドーム]]でのコンサートを開催。&lt;br /&gt;
** 2009年の西武ドームコンサートでは、午前中から臨時列車が運行された他、ラジオ番組とのタイアップ企画で「DIAMOND EXPRESS」と銘打たれた臨時特急も運転された。この臨時特急は西武池袋駅からの直通運行となり、番組内での応募に当選した400名が乗車した。&lt;br /&gt;
* 元々は[[演歌歌手]]を志していたため、武道館でコンサートを開催出来るほどの歌手になっても、「[[新宿コマ劇場]]での歌謡ショー開催」という夢を持ち続けていた。その夢は2008年10月11日、同年12月31日を以って新宿コマ劇場が閉館する事から企画が立案され、18作目のシングル『Trickster』発売記念の本人座長公演として実現、後にアルバム『[[ULTIMATE DIAMOND]]』（2009年6月3日発売）の付属特典としてDVD収録もされた。&lt;br /&gt;
* 2009年から[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]の音楽番組によく出演するようになった。&lt;br /&gt;
* 前述のとおり、2009年に声優初の[[NHK紅白歌合戦]]（[[第60回NHK紅白歌合戦]]）出場を果たした（歌唱曲は『[[深愛]]』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サポートバンド ====&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル4.png|350px|thumb|水樹　奈々]]&lt;br /&gt;
バンドメンバーは楽曲をプロデュースする[[矢吹俊郎]]の影響からか、矢吹がプロデュースした[[奥井雅美]]のバンド「ロイヤルストレーツ」のメンバーだったミュージシャンがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライブバンドには「cherry boys」と名付けられており、そのメンバーにもそれぞれ愛称が付いている。各メンバー同士によるセッション、楽器の交換演奏、参加メンバー全員でダンスを披露するなど、さまざまな挑戦をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このバンド構成は三嶋が直感的に水樹奈々には超一流のメンバーが必要で、かつそれに負けない歌姫になると踏んだため集めたメンバーである&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; font-size=&amp;quot;small&amp;quot;;&lt;br /&gt;
! ミュージシャン !! 愛称 !! 担当 !! 参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot;| '''cherry boys'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[北島健二]] || ケニー || [[ギター]] || 2003年7月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[渡辺格 (ミュージシャン)|渡辺格]] || イタルビッチ || ギター || 2003年7月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[松永俊弥]] || まーちん || [[ドラムセット|ドラムス]] || 2002年11月 - 2004年1月、2007年2月 - 7月、2008年7月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[坂本竜太]] || りゅーたん || [[ベース (弦楽器)|ベース]] || 2006年1月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[大平勉]] || トム君 || [[キーボード (楽器)|キーボード]] || 2002年11月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[渡辺豊]] || ゆたぽん || ドラムス || 2006年7月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[雨宮麻未子]] || まみまみ || [[ヴァイオリン]] || 2010年2月 - 2010年3月の公演で加入&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot;| '''過去のcherry boysメンバー'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[田中章弘]] || たーさん || ベース || 2002年11月 - 2003年1月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[市川祥治]] || アニキ || ギター || 2002年11月 - 2003年1月、2010年2月 - 2010年3月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[五十嵐公太]] || こーたん || ドラムス || 2004年7月 - 2005年8月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[福長雅夫]] || ちょーさん || ドラムス&amp;lt;br/&amp;gt;[[パーカッション]] || 2007年12月 - 2008年1月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot;| '''その他の演奏参加者'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[藤陵雅裕]] || ファイヤー || [[サクソフォーン|サックス]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[パーカッション]] || 2005年1月、2006年1月、2008年7月、2009年7月、2010年2月 - 2010年3月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[矢吹俊郎]] || - || ギター || ライブイベント、2007年12月 - 2008年1月の公演などに参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[上松美香]] || - || [[アルパ]] || 2008年1月 - 2009年7月の公演などに参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 佐々木亜紀子 || - || サックス || 2002年 - 2003年にかけて参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[阿部薫 (ドラマー) |阿部薫]] || アベサマ || ドラムス || Animelo Summer Live 2007、2009年7月の公演に参加&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽に関するその他 ====&lt;br /&gt;
'''「ドリカン」「こむちゃ」関連'''&lt;br /&gt;
* [[文化放送]][[SOMETHING DREAMS マルチメディアカウントダウン]]（以下ドリカン）への水樹奈々名義での初ランクインは、2002年5月4日付のチャートでの5枚目のシングル「[[POWER GATE]]」である。その後、20週連続チャートイン&amp;amp;amp;6週連続第1位を獲得する。2002年の年間チャートは、ドリカンがこの年の秋改編で終わり、後枠番組の[[A&amp;amp;amp;Gメディアステーション こむちゃっとカウントダウン]]（以下こむちゃ）はドリカン時代の総括をしていないため、発表されていない。&lt;br /&gt;
** なお、「[[POWER GATE]]」と同日発売だった「[[LOVE&amp;amp;amp;HISTORY]]」は最高位は第8位、チャートインしたのも3週だった。この2002年、ドリカンとこむちゃと合わせた全51回の放送のうち水樹自身が関わった歌がランクインしなかったのは12月7日付〜12月28日付の4週だけだった。&lt;br /&gt;
* その後のこむちゃでは、第1回放送で「[[suddenly 〜巡り合えて〜/Brilliant Star|suddenly 〜巡り合えて〜]]」が週間第1位にランクインして以来、リリースしたシングル全てが第1位を獲得している（2010年2月現在「[[Silent Bible]]」までの17曲。ドリカン時代の「[[POWER GATE]]」も通算すると18曲）。&lt;br /&gt;
** 特に「[[MASSIVE WONDERS]]」は13週連続第1位という記録を達成している。これまで番組記録であった[[堀江由衣]]の「[[心晴れて 夜も明けて]]」の10週連続第1位、そしてドリカン時代に[[TWO-MIX]]が「[[RHYTHM EMOTION]]」で達成した12週連続第1位をも上回る大記録である。&lt;br /&gt;
** 「[[PHANTOM MINDS]]」は、ドリカン時代を含めて番組史上初めてとなる初登場での第1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 2007年にはこむちゃで年間第1位を獲得する（「[[MASSIVE WONDERS]]」）。また、2009年にも年間第1位を獲得する（「[[深愛]]」）。&lt;br /&gt;
* そのこむちゃにはゲストとの距離をより近いものにしようという事で「こむちゃファミリー」というものが設けられている。水樹自身の位置は「御主人様」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''その他'''&lt;br /&gt;
* [[オアシス (バンド)|オアシス]]に影響されたことを公言している。1stアルバム『[[supersonic girl]]』は同バンドのデビューシングル『[[スーパーソニック|Supersonic]]』から命名されていると、ラジオ番組『[[四ッ谷式Cyber Project]]』にゲスト出演した際に語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 尊敬する人として[[美空ひばり]]を挙げている。好きな楽曲は「[[天城越え]]」など。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は[[カレーライス]]、[[数の子]]、徳島製粉の金ちゃんヌードル。好きな飲み物はフルーツ[[紅茶]]。苦手な食べ物は[[刺身]]などの生もの、[[トマト]]、[[セロリ]]。[[レバー (肝臓)|レバ刺し]]は苦手だったが、克服できた（2005年頃）。また、好きな食べ物のカレーライスは普段は「欧風」で、ライブ前にはカツカレーを食べるという。&lt;br /&gt;
* 昔、時給800円の[[エステティックサロン|エステ]]の受付の[[アルバイト]]をやっていたこともある（『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』にて発言）。&lt;br /&gt;
* 歌手としてデビューした頃は、単発での契約がほとんどだったので、次の歌の仕事があるのかどうかわからないような状況で仕事をしており、常に恐怖感と隣り合わせだったと語っている。&lt;br /&gt;
* 2007年頃、[[ヨガ]]にはまっていた時期があり、[[柚木涼香]]や[[鈴木達央]]などの声優仲間や歌手の[[Suara]]も勧誘したこともある。&lt;br /&gt;
* BSアニメ劇場の中での対談で『[[アリソンシリーズ#アニメ|アリソンとリリア]]』でのアリソンとの共通点は寝起きが悪い事とあげている。&lt;br /&gt;
* 本人のブログにはよく食べ物の写真が登場し、また女性でかつ小柄であるにも関わらず結構な大食いである。&lt;br /&gt;
* 「ケイ（愛称：けぇたん）」という名の[[チワワ]]を飼っている。『[[NANA MIZUKI LIVE DIAMOND×FEVER]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 名前にちなみ、数字の「[[7]]」にこだわりを持っている。&lt;br /&gt;
* 取得している[[運転免許]]は「オートマ限定」。&lt;br /&gt;
* ライブ開催前に、成功祈願として[[華厳寺 (京都市)|鈴虫寺]]に必ず参拝するという。&lt;br /&gt;
* 水泳が苦手であり「[[ビート板]]」が必須アイテムである。&lt;br /&gt;
* 子供の頃から[[自然科学]]が好きで、[[日本科学未来館]]を訪問した時は「大興奮! 一日じゅういても飽きません!」と語っている。水樹が科学の中で特に関心があるのは[[天文学|天文]]・[[宇宙]]関係である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
* 同じ事務所に所属し、ラジオ番組『スマイルギャング』で共演する[[福圓美里]]とは関係が深く、誕生日も近いため毎年プレゼント交換を行っている。&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]や[[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]で共演した[[田村ゆかり]]とも仲良しで[[アニメロサマーライブ]]でデュエットをした。また、横浜アリーナでライブをした時の水樹の姿を見た田村は、後に自身のラジオ番組（[[田村ゆかりのいたずら黒うさぎ]]230回）で「あいつかっけぇよ!」とコメントしている。&lt;br /&gt;
* 旧知の仲である[[堀江由衣]]とは服など趣味が合い、堀江のラジオである『[[堀江由衣の天使のたまご]]』に度々ゲストとして登場している。&lt;br /&gt;
* [[能登麻美子]]や[[沢城みゆき]]とも、一緒に[[旅行]]するなど親交を深めている。&lt;br /&gt;
* [[アルパ]]奏者の[[上松美香]]とは、『Heart-shaped chant』で念願の共演を果たして以降、水樹が上松の自宅を訪れるなど親交を深めている。また、水樹が初出場を果たした『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』でも、二人の共演が実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 阪神タイガースファン ===&lt;br /&gt;
* 自身は[[阪神ファン]]であり、声優雑誌「[[hm3 SPECIAL]]」や「[[Pick-up Voice]]」での彼女のインタビュー記事ではジャンル外であるにも関わらず、ほぼ毎回といっていいほどの頻度でインタビュアーから「阪神ネタ」の質問をされる。&lt;br /&gt;
* お気に入りの選手は[[矢野燿大]]。[[2006年]][[1月]]に日本武道館にて行われた『NANA MIZUKI LIVEDOM 2006 -BIRTH-』で、矢野本人からのビデオメッセージとサインボールをプレゼントされた。2007年7月27日には「hm3 SPECIAL」の企画で[[阪神甲子園球場]]にて横浜戦を初観戦した（前回の[[明治神宮野球場]]での試合は引き分けに終わったが、今回は5-2で阪神の勝利）。その日のお立ち台はファンである矢野だった。&lt;br /&gt;
* [[阪神タイガース|タイガース]]好きが高じて、2009年4月から9月まで、CS放送[[GAORA]]の『[[ぷちトラ!]]』にナビゲーターとして出演。リニューアルされた甲子園球場の注目スポットや、タイガースの応援歌『[[六甲おろし]]』を上手く歌う方法を紹介している。また、その番組の中で念願の矢野との対談が実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
* 2006年に[[井上喜久子]]率いる'''17才教'''に加入を希望したが、「まだ概ね若い」という理由で「17才教ジュニア」という設定になっている（17才教は主に堀江由衣、田村ゆかり、[[野川さくら]]などがメンバーとなっている）。&lt;br /&gt;
* 2008年7月3日（「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008」の直前）、21歳の男が[[2ちゃんねる]]にて水樹やファンに対する殺人予告を書き込み、脅迫容疑で逮捕された。ライブは無事成功したが、水樹は終了間際に「長い人生の中でいろんな悩み、ストレス、伝えたいことがあると思う。だけど、軽はずみなことで大変なことになってしまうことがある。みんなには、もっと自分を大事にしてほしいな」と涙を流しながらファンにメッセージを送った。また2014年にファンがチケット欲しさにポテトチップス捨てた件でも悲しいとコメントした。特種とスッキリと超報道で取り上げられ。6月11日のYahoo!のトップに乗った&lt;br /&gt;
* 稀に、同郷（愛媛県）出身の[[タレント]]・[[眞鍋かをり]]と間違われることがある。これは逆のケースもある。なお、2人は2009年12月に念願の初対面を実現している。&lt;br /&gt;
* 2008年に父を[[脳梗塞]]で亡くしている。父が倒れた時医師から「いまの医学ではどうすることもできない」と宣告された。のちに紅白に出場した時司会の[[仲間由紀恵]]からその事について聞かれて父の事を「歌が大好きだった」と回顧している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
※主役・ヒロイン・メインキャラクターは'''太字'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
'''1998年'''&lt;br /&gt;
* [[時空探偵ゲンシクン]]（'''大和ソラ'''）&lt;br /&gt;
'''1999年'''&lt;br /&gt;
* [[神八剣伝]]（サヤ）&lt;br /&gt;
'''2000年'''&lt;br /&gt;
* [[ラブひな]]（ニャモ・ナーモ）&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス]]（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[シャーマンキング]]（玉村たまお、コロロ、ピノ・グレアム（幼少期））&lt;br /&gt;
* [[まみむめ★もがちょ]]（マコちゃん）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]（洋服店店員）&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* [[SAMURAI DEEPER KYO]]（美佳）&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス RePure]]（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[七人のナナ]]（'''鈴木ナナ'''）&lt;br /&gt;
* [[超重神グラヴィオン]]（マリニア）&lt;br /&gt;
* [[天地無用! GXP]]（'''ネージュ・ナ・メルマス'''）&lt;br /&gt;
* [[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]（[[日向ヒナタ]]）&lt;br /&gt;
* [[HAPPY★LESSON|HAPPY★LESSON THE TV]]（六祭みなづき）&lt;br /&gt;
* [[プリンセスチュチュ]]（るう）&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* [[F-ZERO ファルコン伝説]]（'''ルーシー・リバティ'''）&lt;br /&gt;
* [[獣兵衛忍風帖|獣兵衛忍風帖 龍宝玉篇]]（弥生）&lt;br /&gt;
* [[超重神グラヴィオンZwei]]（マリニア）&lt;br /&gt;
* [[DEAR BOYS]]（藤原美樹）&lt;br /&gt;
* [[鋼の錬金術師 (アニメ)|鋼の錬金術師]]（ラース）&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON ADVANCE（六祭みなづき）&lt;br /&gt;
* [[瓶詰妖精]]（'''くるる'''）&lt;br /&gt;
* [[魔獣戦線 THE APOCALYPSE]]（'''亜矢可・サンダース'''）&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* [[かいけつゾロリ]]（マルチーヌ）&lt;br /&gt;
* [[tactics (漫画)|tactics]]（江戸川すず）&lt;br /&gt;
* [[ニニンがシノブ伝]]（'''忍'''）&lt;br /&gt;
* [[BURN-UP#BURN-UP SCRAMBLE|BURN-UP SCRAMBLE]]（ハーネス）※7話&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]（[[ポワルン]]、アクア団員B）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは]]（'''[[フェイト・テスタロッサ]]'''）&lt;br /&gt;
* [[妄想代理人]]（蛭川妙子）&lt;br /&gt;
* [[RAGNAROK THE ANIMATION]]（'''ユーファ'''）&lt;br /&gt;
* [[焼きたて!!ジャぱん]]（ソフィ・バルザック・霧崎）&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* [[あまえないでよっ!!]]（妖）※第9話&lt;br /&gt;
* [[いちご100%]]（'''南戸唯'''）&lt;br /&gt;
* [[エレメンタル ジェレイド]]（'''シスカ'''）&lt;br /&gt;
* [[Canvas2|Canvas2 〜虹色のスケッチ〜]]（御蘭瑠璃子）&lt;br /&gt;
* [[強殖装甲ガイバー]]（'''瀬川瑞紀'''、予告ナレーション）&lt;br /&gt;
* [[こいこい7]]（アスカヤヨイ）&lt;br /&gt;
* [[地獄少女]]（'''柴田つぐみ'''）&lt;br /&gt;
* [[バジリスク 〜甲賀忍法帖〜]]（'''朧'''）&lt;br /&gt;
* [[SeptemCharm まじかるカナン|まじかるカナン]]（水城さやか/セルリアンブルー）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはA's]]（'''[[フェイト・テスタロッサ]]'''、アリシア・テスタロッサ）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[いぬかみっ!]]（新堂ケイ）※第12・13・21話&lt;br /&gt;
* [[ウィッチブレイド (アニメ)|ウィッチブレイド]]（まりあ）&lt;br /&gt;
* [[鍵姫物語 永久アリス輪舞曲]]（暁アカネ）※第4・13話&lt;br /&gt;
* [[牙 (アニメ)|牙 -KIBA-]]（'''ロイア'''）&lt;br /&gt;
* [[シムーン (アニメ)|シムーン]]（モリナス）&lt;br /&gt;
* [[獣王星]]（'''ティズ'''）&lt;br /&gt;
* [[つよきす#テレビアニメ|つよきす Cool×Sweet]]（'''近衛素奈緒'''）&lt;br /&gt;
* [[まじめにふまじめかいけつゾロリ]]（マルチーヌ）&lt;br /&gt;
* [[吉永さん家のガーゴイル]]（梨々＝ハミルトン）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* [[AYAKASHI]]（'''夜明エイム'''）&lt;br /&gt;
* [[キスダム -ENGAGE planet-]]（'''流姫那由乃'''）&lt;br /&gt;
* [[CLAYMORE]]（リフル）&lt;br /&gt;
* 地獄少女 二籠（柴田つぐみ）&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド]]（'''シーナ/椎名夏音'''）&lt;br /&gt;
* [[しゅごキャラ!]]（[[ほしな歌唄]]）&lt;br /&gt;
* [[神曲奏界ポリフォニカ]]（'''ユギリ・ペルセルテ'''）&lt;br /&gt;
* [[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]（'''霧原未咲'''）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-]]（ジークリンデ・バウムガルド、ジンの母）&lt;br /&gt;
* [[NARUTO -ナルト- 疾風伝]]（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]（'''[[フェイト・テスタロッサ|フェイト・T・ハラオウン]]'''）&lt;br /&gt;
* [[みなみけ]]（'''南冬馬'''）&lt;br /&gt;
* [[メイプルストーリー]]（クローネ）&lt;br /&gt;
* [[もっけ]]（'''檜原瑞生'''）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[アリソンシリーズ|アリソンとリリア]]（'''アリソン・ウィッティングトン'''（少女時代）、'''リリア・シュルツ'''）&lt;br /&gt;
* [[イタズラなKiss]]（'''相原（入江）琴子'''）&lt;br /&gt;
* [[狂乱家族日記]]（OASIS（オアシス））&lt;br /&gt;
* 地獄少女 三鼎（柴田つぐみ/保健医）&lt;br /&gt;
* しゅごキャラ!!どきっ（ほしな歌唄）&lt;br /&gt;
* [[純情ロマンチカ|純情ロマンチカ2]]（宇佐見薫子）&lt;br /&gt;
* [[伯爵と妖精]]（'''リディア・カールトン'''）&lt;br /&gt;
* みなみけ〜おかわり〜（'''南冬馬'''）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア]]（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
* ロザリオとバンパイア CAPU2（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[青い文学シリーズ]]「桜の森の満開の下」（'''彰子'''）&lt;br /&gt;
* [[けんぷファー]]（カンデンヤマネコ、三郷雫（第12話のみ））&lt;br /&gt;
* しゅごキャラ!!! どっきどき（ほしな歌唄）&lt;br /&gt;
* [[神曲奏界ポリフォニカ|神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS]]（'''ユギリ・ペルセルテ'''）&lt;br /&gt;
* [[DARKER THAN BLACK -流星の双子-]]（'''霧原未咲'''）&lt;br /&gt;
* [[テガミバチ]]（'''シルベット・スエード'''）&lt;br /&gt;
* [[鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST]]（[[鋼の錬金術師の主要な登場人物#シン国人|ランファン]]）&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM]]（'''緒方理奈'''）&lt;br /&gt;
* WHITE ALBUM 後期（'''緒方理奈'''）&lt;br /&gt;
* みなみけ おかえり（'''南冬馬'''）&lt;br /&gt;
* [[RIDEBACK|RIDEBACK -ライドバック-]]（'''尾形琳'''）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[黒執事|黒執事II]]（'''アロイス・トランシー'''）&lt;br /&gt;
* [[テガミバチ|テガミバチ REVERSE]]（'''シルベット・スエード'''）&lt;br /&gt;
* [[ハートキャッチプリキュア!]]（'''花咲つぼみ/キュアブロッサム'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[王ドロボウJING|王ドロボウJING in Seventh Heaven2]]（カシス）&lt;br /&gt;
* [[少女ファイト]]（'''大石練'''）&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢 冥王神話|聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話]]（パンドラ）&lt;br /&gt;
* [[戦闘妖精少女 たすけて! メイヴちゃん]]（'''メイヴちゃん'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ シンフォニア]]シリーズ（'''コレット・ブルーネル'''）&lt;br /&gt;
** テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION&lt;br /&gt;
** テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION テセアラ編&lt;br /&gt;
* [[東京マーブルチョコレート]]（'''チヅル'''）&lt;br /&gt;
* [[夏色の砂時計]]（'''芹沢香穂'''）&lt;br /&gt;
* [[HAPPY★LESSON]]（六祭みなづき）&lt;br /&gt;
* [[BALDR FORCE#OVA|BALDR FORCE EXE RESOLUTION]]（リャン）&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ|“文学少女”メモワールIII -恋する乙女の狂想曲-]]（'''琴吹ななせ'''）&lt;br /&gt;
* みなみけ べつばら（南冬馬）&lt;br /&gt;
* [[Memories Off 2nd#OVA化|Memories Off 2nd]]（'''白河ほたる'''）&lt;br /&gt;
* [[Memories Off|Memories Off 3.5 想い出の彼方へ]]（'''白河ほたる'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版アニメ ===&lt;br /&gt;
* 劇場版 NARUTO -ナルト- シリーズ（[[日向ヒナタ]]）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 NARUTO -ナルト- 大活劇!雪姫忍法帖だってばよ!!|NARUTO -ナルト- 木の葉の里の大うん動会]]&lt;br /&gt;
** [[劇場版 NARUTO -ナルト- 疾風伝 絆]]&lt;br /&gt;
** [[劇場版 NARUTO -ナルト- 疾風伝 火の意志を継ぐ者]]&lt;br /&gt;
* [[劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者]]（ラース）&lt;br /&gt;
* [[超劇場版ケロロ軍曹 撃侵ドラゴンウォリアーズであります!]]（'''シオン/フェリシタシオン・ドゥ・ドラクーン'''）&lt;br /&gt;
* [[Piaキャロットへようこそ!!3#Piaキャロットへようこそ!! -さやかの恋物語-|Piaキャロットへようこそ!! -さやかの恋物語-]]（志摩紀子）&lt;br /&gt;
* [[ブッダ (漫画)#手塚治虫のブッダ -赤い砂漠よ!美しく-|手塚治虫のブッダ -赤い砂漠よ!美しく-]]（ミゲーラ）&lt;br /&gt;
* [[ファントムブラッド|劇場版 ジョジョの奇妙な冒険 ファントムブラッド]]（'''エリナ・ペンドルトン'''）&lt;br /&gt;
* [[プリキュアシリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[映画 プリキュアオールスターズDX2 希望の光☆レインボージュエルを守れ!]]（'''花咲つぼみ/キュアブロッサム'''）&lt;br /&gt;
** [[映画 ハートキャッチプリキュア! 花の都でファッションショー…ですか!?]]（'''花咲つぼみ/キュアブロッサム'''）&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ|劇場版“文学少女”]]（琴吹ななせ）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]（オードリー）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st]]（'''[[フェイト・テスタロッサ]]'''、アリシア・テスタロッサ）&lt;br /&gt;
* [[空の境界|劇場版 空の境界 第六章 忘却録音]]（'''黄路美沙夜'''）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 漆黒の追跡者]]（吉井リサ、リポーター）&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と永遠の歌姫]]（'''ジェニス・カトレーン'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
'''1998年'''&lt;br /&gt;
* [[NOeL|NOëL 〜La neige〜]]（'''門倉千紗都'''）&lt;br /&gt;
* NOëL 〜La neige〜 SPECIAL（'''門倉千紗都'''）&lt;br /&gt;
'''1999年'''&lt;br /&gt;
* [[リトル・ウィッチ パルフェ 〜黒猫印の魔法屋さん〜]]（レネット＝キルシュ）&lt;br /&gt;
* [[リトル・ウィッチ レネット 〜スワンの涙ラプソディ〜]]（'''レネット＝キルシュ'''）&lt;br /&gt;
'''2000年'''&lt;br /&gt;
* [[お花畑のフローレ]]（レネット・キルシュ）&lt;br /&gt;
* [[聖ルミナス女学院 (ゲーム)|聖ルミナス女学院]]（森里奈）&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス|Sister Princess]]（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* Sister Princess ピュア・ストーリーズ（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[HAPPY★LESSON]]（六祭みなづき）&lt;br /&gt;
* [[Memories Offシリーズ]]（'''白河ほたる'''）&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* Sister Princess PREMIUM EDITION（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[シャーマンキング]]シリーズ（玉村たまお、コロロ）&lt;br /&gt;
** シャーマンキング スピリット オブ シャーマンズ&lt;br /&gt;
** シャーマンキング 超・占事略決3&lt;br /&gt;
* [[ジェネレーションオブカオス|ジェネレーションオブカオスNEXT]]（ロージィ）&lt;br /&gt;
* [[夏色の砂時計]]（'''芹沢香穂'''）&lt;br /&gt;
* [[パワードール|POWER DoLLS 5]]（エリス＝ティタニア）&lt;br /&gt;
* 姫騎士物語 -PrincessBlue-（三雲かれん）&lt;br /&gt;
* [[リーヴェルファンタジア〜マリエルと妖精物語〜]]（ヘイゼル）&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* PS2版[[エンジェリック・コンサート]]（リアン＝エルサス）&lt;br /&gt;
* [[SAKURA 〜雪月華〜]]（九十九奈々）&lt;br /&gt;
* Sister Princess 2（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* Sister Princess 2 プレミアムファンディスク（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス RePure#ゲーム|シスター・プリンセス Re Pure]]（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* シャーマンキング ソウルファイト（玉村たまお、コロロ）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ シンフォニア]]（'''コレット・ブルーネル'''）&lt;br /&gt;
* [[NARUTO -ナルト- (ゲーム)|NARUTO -ナルト- 激闘忍者大戦!2]]（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* [[NARUTO -ナルト- ナルティメットヒーロー]]（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* [[鋼の錬金術師#ゲーム|鋼の錬金術師 翔べない天使]]（'''アルモニ・エイゼルシュタイン'''）&lt;br /&gt;
* [[ビストロ・きゅーぴっと|ビストロ・きゅーぴっと2]]（'''セルリー・ペリウィンクル'''）&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* [[エンジェリック・コンサート|エンジェリック・コンサート アンコール]]（リアン＝エルサス）&lt;br /&gt;
* 解決!オサバキーナ（大沢木奈枝/オサバキーナ）&lt;br /&gt;
* シークエンス・パラディウム3～泡沫の天地～（'''レミリナ＝マトロアナ＝イシュターナ'''）&lt;br /&gt;
* NARUTO -ナルト- 激闘忍者大戦!3（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* NARUTO -ナルト- ナルティメットヒーロー2（日向ヒナタ/宗家のヒナタ）&lt;br /&gt;
* 鋼の錬金術師 ドリームカーニバル（ラース）&lt;br /&gt;
* [[ブラックマトリクス|BLACK/MATRIX OO]]（ルカ）&lt;br /&gt;
* ロスト・アヤ・ソフィア（ソニア・ロッシ）&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* [[いちご100%|いちご100% ストロベリーダイアリー]]（'''南戸唯'''）&lt;br /&gt;
* [[エレメンタル ジェレイド|エレメンタル ジェレイド -纏え、翠風の剣-]]（'''シスカ'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ ザ ワールド なりきりダンジョン3]]（コレット・ブルーネル）&lt;br /&gt;
* NARUTO -ナルト- ナルティメットヒーロー3（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* [[プリンセスメーカー|プリンセスメーカー4]]（'''娘'''（名前はプレイヤーが付ける））&lt;br /&gt;
* [[Memories Off After Rain]] Vol.2・3（'''白河ほたる'''）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[いぬかみっ!|いぬかみっ! feat.Animation]]（新堂ケイ）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダム クライマックスU.C.]]（二代目主人公女A）&lt;br /&gt;
* [[サモンナイト4]]（エニシア）&lt;br /&gt;
* [[任侠伝 渡世人一代記]]（おこと）&lt;br /&gt;
* [[レッスルエンジェルス|レッスルエンジェルス サバイバー]]（菊池理宇）&lt;br /&gt;
* [[ワイルドアームズ ザ フィフスヴァンガード]]（'''レベッカ・ストライサンド'''）&lt;br /&gt;
* 闇夜にささやく～探偵 相楽恭一郎～（上月真奈）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* eXceed3rd-JADE PENETRATE-（イリアス・レギンレイブ）&lt;br /&gt;
* [[グローランサーVI]]（ネーリス）&lt;br /&gt;
* シールオンラインTCG（流れ星の美沙）&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・ウィンド]]（'''シーナ・カノン'''）&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・フォース イクサ]]（アミタリリ）&lt;br /&gt;
* 召喚少女〜ElementalGirl Calling〜（結）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ ファンダム Vol.2]]（コレット・ブルーネル）&lt;br /&gt;
* [[リーズのアトリエ 〜オルドールの錬金術士〜]]（ロロット・ステイシル）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[アヴァロンコード]]（ドロテア王女）&lt;br /&gt;
* [[スカッとゴルフ パンヤ]]（ルーシア）&lt;br /&gt;
* [[スターオーシャン セカンドストーリー|スターオーシャン2 Second Evolution]]（'''レナ・ランフォード'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ シンフォニア -ラタトスクの騎士-]]（'''コレット・ブルーネル'''）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーダンスコレクション]]（'''アイ'''）&lt;br /&gt;
* レッスルエンジェルス サバイバー2（菊池理宇、桜井千里）&lt;br /&gt;
* [[ルーンファクトリー2]]（'''マナ'''）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア|ロザリオとバンパイア 七夕のミス陽海学園]]（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・フォース クロス]]（ナレーション、プレイヤーボイス）&lt;br /&gt;
* しゅごキャラ! ノリノリ!キャラなりズム（ほしな歌唄）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ シリーズ]]（'''コレット・ブルーネル'''）&lt;br /&gt;
** [[テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー2]]&lt;br /&gt;
** [[テイルズ オブ バーサス]]&lt;br /&gt;
* [[トリガーハート エグゼリカ|トリガーハートエグゼリカ エンハンスド]]（フェインティア）&lt;br /&gt;
* [[トロともりもり]]（ナレーション）&lt;br /&gt;
* 鋼の錬金術師 FULLEMETAL ALCHEMIST 背中を託せし者（ランファン）&lt;br /&gt;
* [[ルミナスアーク3 アイズ]]（アシュレイ）&lt;br /&gt;
* ロザリオとバンパイア CAPU2 恋と夢の狂想曲（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 約束の日へ（ランファン）&lt;br /&gt;
* [[ファンタジーアース ゼロ]](凛々しい女騎士:ボイスチケット♀ⅩII)&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM|WHITE ALBUM -綴られる冬の想い出-]]（'''緒方理奈'''）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES-]]（'''フェイト・テスタロッサ'''、雷刃の襲撃者）&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES-#DLマガジン デジタルなのは|DLマガジン デジタルなのは]]（'''フェイト・テスタロッサ'''）&lt;br /&gt;
* [[無限のフロンティアEXCEED スーパーロボット大戦OGサーガ]]（'''ネージュ・ハウゼン'''）&lt;br /&gt;
* [[メタルギアソリッド ピースウォーカー|METAL GEAR SOLID PEACE WALKER]]（パス・オルテガ・アンドラーデ/パシフィカ・オーシャン）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー3]]（コレット・ブルーネル）&lt;br /&gt;
FF零式　(ホシヒメ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* [[アクエリアンエイジ]] 7周年記念ドラマCD（ィアーリス）&lt;br /&gt;
* [[飴色紅茶館歓談]]（'''琴織さらさ'''）&lt;br /&gt;
* [[アリソンシリーズ|アリソンとリリア]]（'''アリソン・ウィッティングトン'''）&lt;br /&gt;
* [[イタズラなKiss]]（'''相原琴子'''）&lt;br /&gt;
* [[いちご100%]]（'''南戸唯'''）&lt;br /&gt;
* [[1年777組]]（春野こりす）&lt;br /&gt;
* [[エレメンタル ジェレイド|EREMENTAR GERAD The original]]（'''シスカ'''）&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンド (漫画)|ガールフレンド]]（紗月、女子高生A、年下女子高生D、店員）&lt;br /&gt;
* [[GACKT]] PERFECT STORY BOOK「[[RE:BORN]]」（'''マリア'''）&lt;br /&gt;
* [[幻想世界英雄烈伝 フェアプレイズ]]（琴井奏、シャララ）&lt;br /&gt;
* [[ことのはの巫女とことだまの魔女と]]（'''琴織さらさ'''）&lt;br /&gt;
* [[しなこいっ]]（鳴神虎春）&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・フォース イクサ]] ドラマCD（アミタリリ）&lt;br /&gt;
* [[ジャッジメントちゃいむ]]（ヴァルナ＝リエル）&lt;br /&gt;
* [[少女ファイト]]（'''大石練'''）※コミックス第5巻 特装版付属CD&lt;br /&gt;
* [[少年進化論]]（泉志穂）&lt;br /&gt;
* [[真・女神転生III-NOCTURNE]]（橘千晶）&lt;br /&gt;
* [[ティンクルセイバーNOVA]]（天宮さつき）&lt;br /&gt;
* [[テガミバチ]]（シルベット・スエード）&lt;br /&gt;
* [[トライアル・トライアングル]]（上原奈瑚）&lt;br /&gt;
* [[伯爵と妖精]]（'''リディア・カールトン'''）&lt;br /&gt;
* [[beatmania IIDX]] spin-off drama ROOTS26S[suite] Vol.1（神崎紗矢）&lt;br /&gt;
* [[瓶詰妖精]] イメージアルバム2 あさ・ひる・よる（'''くるる'''）&lt;br /&gt;
* [[V・B・ローズ]]（'''城井あげは'''）&lt;br /&gt;
* [[Prism×Egoist]]（るん）&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ]]（琴吹ななせ）&lt;br /&gt;
** “文学少女”と死にたがりの道化【前篇】&lt;br /&gt;
** “文学少女”と死にたがりの道化【後篇】&lt;br /&gt;
** “文学少女”と飢え渇く幽霊【前篇】&lt;br /&gt;
* [[惑星のさみだれ]]（'''朝比奈さみだれ'''）&lt;br /&gt;
* [[勾玉花伝シリーズ|勾玉花伝]] 巫女姫様とさくらの契約（'''香久耶'''）&lt;br /&gt;
* [[まぶらほ]]（'''宮間夕菜'''）※ドラゴンマガジン通販&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ|魔法少女リリカルなのは]] シリーズ&lt;br /&gt;
** 魔法少女リリカルなのは サウンドステージ（'''[[フェイト・テスタロッサ]]'''）&lt;br /&gt;
** 魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ（'''フェイト・テスタロッサ'''）&lt;br /&gt;
** 魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージ（'''フェイト・T・ハラオウン'''）&lt;br /&gt;
* [[みなみけ]]シリーズ&lt;br /&gt;
** みなみけ（南冬馬）&lt;br /&gt;
** みなみけ 〜おかわり〜（南冬馬）&lt;br /&gt;
** みなみけ おかえり（南冬馬）&lt;br /&gt;
* [[ムシウタbug]]（'''一之黒亜梨子'''）&lt;br /&gt;
* [[ローゼンメイデン]]（翠星石）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア]]（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[イタズラなKiss#台湾版テレビドラマ|イタズラなKiss〜惡作劇之吻〜]]（'''相原琴子'''）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラヴァイオレット]]（シックス）&lt;br /&gt;
* [[チアーズ!2]]（[[アン・ジャッドソン・イェガー]]）&lt;br /&gt;
* [[ボクらのママに近づくな!]]（リンジー）&lt;br /&gt;
* [[マイノリティ・リポート]]&amp;amp;lt;特別編&amp;amp;gt;（アガサ）&lt;br /&gt;
* [[ミー・ウィズアウト・ユー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナレーション ===&lt;br /&gt;
* [[アニマルプラネット]]（アニマル・プラネット・ジャパン：2010年4月 - ）&lt;br /&gt;
* 蹴者のHEART 〜J.LEAGUE STORY〜&lt;br /&gt;
* [[ぜんぶウソ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ダーウィンの動物大図鑑 はろ〜!あにまる]]（[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BShi]]）&lt;br /&gt;
* [[ダーウィンが来た! 〜生きもの新伝説〜]]（NHK BShi：[[2008年]][[8月24日]]、ゲストナレーション）&lt;br /&gt;
* [[トリハダ（秘）スクープ映像100科ジテン|トリハダ㊙スクープ映像100科ジテン]]([[テレビ朝日]]：2010年3月25日)&lt;br /&gt;
* 2010FIFAワールドカップDAILY（TBS：2010年6月16日）&lt;br /&gt;
* [[ホリケンの感動新体験 どうぶつスクープ王国]]（TBS：2010年[[5月22日]]）&lt;br /&gt;
* [[満天☆青空レストラン]]（日本テレビ：2009年4月4日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ミーアキャットの世界]]（シーズン4）&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN]]（NHK総合：2009年4月 - 、歌手としての出演は[[#音楽番組|音楽番組]]を参照）&lt;br /&gt;
* [[リロ・アンド・スティッチ]] CM&lt;br /&gt;
* [[ハイポネックスジャパン]] 店頭CM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ゼブラーマン -ゼブラシティの逆襲-]]（エイリアンの声）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== 音楽番組 ====&lt;br /&gt;
2009年12月末に多数出演した『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』関連の番組については省略。&lt;br /&gt;
また、『[[MUSIC JAPAN]]』についてはゲスト（扱い）の出演および歌唱曲を記載。&lt;br /&gt;
なお、※印がある番組などは生放送での出演を示す。&lt;br /&gt;
宴(2014年4月28日。TBS)2日前のブランチで発表された&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]：2005年10月31日・2006年11月27日、ゲスト/歌唱なし）&lt;br /&gt;
* [[音流〜On Ryu〜]]（[[テレビ東京]]：2006年5月5日・2009年11月17日、ゲスト/歌唱なし）&lt;br /&gt;
* [[MusiG]]（日本テレビ：2007年5月7日、ゲスト/歌唱なし&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、同じくゲストだった[[中川翔子]]らとともに[[美空ひばり]]の「[[川の流れのように]]」を合唱した。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* [[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]（日本テレビ：2008年10月10日、ゲスト/「Trickster」）&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]/NHKホール）&lt;br /&gt;
** 2009年&lt;br /&gt;
*** 2月5日（「深愛」）&lt;br /&gt;
*** 4月12日（「ETERNAL BLAZE」）&lt;br /&gt;
*** 6月7日（「悦楽カメリア」）&lt;br /&gt;
*** 11月1日（「夢幻」）&lt;br /&gt;
** 2010年&lt;br /&gt;
*** 2月14日（「Silent Bible」）&lt;br /&gt;
*** 6月13日（「[[また君に恋してる]]」/[[坂本冬美]]との共演・歌唱※）&lt;br /&gt;
*** 7月4日（「ミュステリオン」）&lt;br /&gt;
* MUSIC JAPAN 特別番組（NHK総合）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP（2009年8月16日、「DISCOTHEQUE」「Pray」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP 完全版（2009年8月24日、「DISCOTHEQUE」「残光のガイア」「Pray」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP 完全版MAX（2009年10月17日、「DISCOTHEQUE」「残光のガイア」「Pray」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP.2（2010年1月10日、「PHANTOM MINDS」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP.2 完全版（2010年2月13日・3月8日、「BRAVE PHOENIX」「SUPER GENERATION」「PHANTOM MINDS」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP.3（2010年8月8日、「innocent starter」「[[Little_Wish_〜lyrical_step〜|Little Wish～lyrical step～]]」/[[田村ゆかり]]との共演・歌唱、「Don’t be long」）&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム・MUSIC JAPANのスピンオフ特番一覧#春うた|春うた2010]]（NHK総合：2010年3月27日、「[[夜桜お七]]（[[カバー]]）」「POWER GATE」&amp;lt;ref&amp;gt;自身のライブツアー『アニメロミックス presents NANA MIZUKI LIVE ACADEMY 2010 Powered by Windows7 mania Office』最終公演会場（[[名古屋市総合体育館|日本ガイシホール]]）からの生中継・出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;）※&lt;br /&gt;
* [[ウエンズデー J-POP|最新ヒット ウエンズデーJ-POP]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]：2009年6月3日、ゲスト/「Astrogation」「MARIA&amp;amp;JOKER」&amp;lt;ref&amp;gt;水樹初の生中継での歌唱となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;）※&lt;br /&gt;
* [[ウエンズデー_J-POP|WEDNESDAY J-POP]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]：2010年7月7日、ゲスト/「NEXT ARCADIA」「Justice to Believe」「Silent Bible」「ETERNAL BLAZE」「7月7日」）※&lt;br /&gt;
* [[第60回NHK紅白歌合戦]]（[[日本放送協会|NHK]]：2009年12月31日、紅組歌手/「深愛」）※&lt;br /&gt;
* [[ザ・ミュージックアワー]]（[[TBSテレビ|TBS]]：2010年7月20日、ゲスト/「ミュステリオン」）&lt;br /&gt;
音楽夏祭り　(2013年7月31日フジテレビ)　中川翔子とT.M.Revolutionとコラボした&lt;br /&gt;
T.M.Revolutionとローズ歌った※&lt;br /&gt;
音楽祭り、(2013年、10月26日、11月2日、11月9日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
10月26日はT.M.Revolutionとコラボした&lt;br /&gt;
11月2日もT.M.Revolution&lt;br /&gt;
とコラボしスノー歌った&lt;br /&gt;
9日は西野かなとコラボした&lt;br /&gt;
のど自慢　(2013年10月27日、NHK※)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦2013(2013年12月31日、NHK※)&lt;br /&gt;
TMと革命歌った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー ====&lt;br /&gt;
* 水樹奈々 eternal voice 〜君がくれた夏〜（[[TBSチャンネル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特撮 ====&lt;br /&gt;
* [[ボイスラッガー]]（南弘美）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティー ====&lt;br /&gt;
* 極・声優的京都（[[関西テレビ☆京都チャンネル|京都チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* [[番宣部長]]（[[アニメシアターX|AT-X]]）&lt;br /&gt;
* [[着信御礼!ケータイ大喜利]] （NHK総合：2008年[[11月15日]]、2010年07月11日、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[ぷちトラ!]] {{smaller|(新・甲子園を100倍楽しむ方法！､六甲おろしを100倍楽しく歌う方法！}}（GAORA：2009年、ナビゲーター）&lt;br /&gt;
* [[土曜スタジオパーク]]（NHK：2009年[[11月14日]]、ゲスト/コノイチコーナー）&lt;br /&gt;
* [[スタジオパークからこんにちは]]（NHK：2009年[[12月17日]]）&lt;br /&gt;
* [[MAG・ネット|MAG・ネット 〜マンガ・アニメ・ゲームのゲンバ〜]]（NHK BS2：2010年6月13日、NHK BShi：同年6月18日・23日）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした#新・食わず嫌い王決定戦|とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ：2010年[[6月17日]]、ゲスト/コーナー「新・食わず嫌い王決定戦」）対戦相手は、「[[ジェジュン]]」。&lt;br /&gt;
野次丸テレビ　(2011年12月5日VTR出演　テレビ朝日)　東京ドームライブの話題で出演&lt;br /&gt;
目覚ましテレビ　(2013年7月26日VTR出演　フジテレビ)　まるぜの虜の話題で出演&lt;br /&gt;
2014年5月30日はDVDの話題で出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビCM ====&lt;br /&gt;
* [[いろメロミックス]]（出演）&lt;br /&gt;
* 尾崎商事「カンコー学生服」（出演なし/CMソング担当）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]]「ロートZiシリーズ」（出演）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]チョコレート「冬の淡雪」（出演/「'''みずき なな'''」名義で挿入歌も担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[飯塚雅弓]]のいたいのとんでけ!（[[文化放送]]：1998年頃。コーナーパーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[ESアワー ラジヲのおじかん]]（[[東海ラジオ放送]]：2000年10月8日 - 2003年3月30日）&lt;br /&gt;
* [[みずたまメモリーズ]]（[[アール・エフ・ラジオ日本]]：2001年7月 - 2001年9月）&lt;br /&gt;
* [[みずたまフレンズ]]（文化放送：2002年1月 - 2002年3月）&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス〜お兄ちゃんといっしょ]]（文化放送系列：2001年10月 - 2002年10月）&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す|オレたちもっとやってま〜す月曜日 第2部]]（[[毎日放送]]：2001年4月 - 2002年3月）&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す|オレたちやってま〜す土曜日]]（毎日放送：2002年4月 - 2003年3月）&lt;br /&gt;
* [[水樹奈々 スマイル・ギャング]]（文化放送、[[大阪放送|ラジオ大阪]]、東海ラジオ放送、[[KBCラジオ|九州朝日放送]]、[[南海放送]]、[[STVラジオ]]：2002年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[おしゃべりやってまーす|おしゃべりやってまーす火曜日]]（[[K'z Station]]：2003年5月 - 2006年10月）&lt;br /&gt;
* a-FANFAN 水樹奈々 POWERGATE（[[USEN]]：2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[アニプレックスアワー]] [[NARUTO -ナルト- (ラジオ)|オー!NARUTOニッポン]]（ラジオ大阪、文化放送：2004年11月度パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[ラジリスク〜伊賀忍放送〜]]（[[アニメイトTV]]：2005年3月 - 11月）&lt;br /&gt;
* アニプレックスアワー [[鋼の錬金術師 (ラジオ)|ハガレン放送局]]（ラジオ大阪、文化放送：2005年8月度パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[水樹奈々のオールナイトニッポンR]]（[[ニッポン放送|ニッポン放送系列]]：2006年5月6日）&lt;br /&gt;
* すいかちゃん放送局（携帯サイトdwango.jpパケラジ：2006年10月 - 2006年12月）&lt;br /&gt;
* アニプレックスアワー オー!NARUTOニッポン（ラジオ大阪、文化放送：2006年10月度パーソナリティ（SP））&lt;br /&gt;
* [[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]‎ インターネット・ラジオ・スペシャル 『25番目の星が流れる前に』（アニメイトTV：2007年9月27日 - 12月27日）&lt;br /&gt;
* アニプレックスアワー [[NARUTO -ナルト- (ラジオ)|NARUTO Radio 疾風迅雷]]（ラジオ大阪、文化放送：2008年7月度パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[GOLD RUSH (ラジオ番組)|GOLD RUSH（水曜日）]] [[水樹奈々のMの世界]]（[[エフエム東京|TOKYO FM]]、2008年10月1日 - 2009年3月25日）&lt;br /&gt;
* TOKYO FM サンデースペシャル 水樹奈々のMの世界（TOKYO FM、2009年5月31日）&lt;br /&gt;
* 水樹奈々のMの世界（TOKYO FM、2009年7月3日 - ）&lt;br /&gt;
* 水樹奈々の紅白「歌の力∞無限大」!!!（[[第60回NHK紅白歌合戦]]公式サイト、2009年12月1日 - 2009年12月29日（全5回））&lt;br /&gt;
* [[Say!You Young|水樹奈々のSay!You Young]]（超!A&amp;amp;G+：2010年4月5日）&lt;br /&gt;
* [[シナプス_(ラジオ番組)|シナプス]]（[[TOKYO FM]]：2010年6月21日、よ・み・き・か・せ（おおきなおおきな木））&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN|MJ]]プレゼンツラジオ水樹奈々（[[NHKFM|NHK FM]]、2010年8月22日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ラジオドラマ&lt;br /&gt;
* [[VOMIC]] [[テガミバチ]]（シルベット・スエード）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットテレビ ===&lt;br /&gt;
* [[ふにゃ日和]]（[[i-revo]]&amp;amp;amp;ムービーICE）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[シュラキ]]（蛟龍十羽胡）&lt;br /&gt;
* [[なまらお茶の間バラエティ マリモリーン!]]（マリー）&lt;br /&gt;
* SUPER VOICE WORLD 夢と自由とハプニング DVD（顔出し出演）&lt;br /&gt;
* [[トロ・ステーション]]（第987回ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[コニカミノルタプラネタリウム|コニカミノルタプラネタリウム満天 in Sunshine city]]上映プログラム「星のせせらぎ アクアヒーリング」（ナビゲーター、2009年6月20日 - ）&lt;br /&gt;
* [[Microsoft Windows 7]] Ultimate 自作応援キャラクター（[[窓辺ななみ]]）&lt;br /&gt;
* [[第60回NHK紅白歌合戦]]紅白デジタル応援隊&lt;br /&gt;
* 「Introduction 〜迫リ来ルMONSTER〜」キャラクターボイス（[[ポルノグラフィティ]]のアルバム『[[∠TRIGGER]]』収録）&lt;br /&gt;
* [[週刊トロ・ステーション]]（第22回ゲスト出演）&amp;lt;ref&amp;gt;このとき製作された『週刊トロ・ステーション』のPVのナレーション（同作公式サイトで視聴可能）やフルボイス版トロ・ステーションのトロ・クロ・テレビさんの声も担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! &lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[想い (水樹奈々の曲)|想い]]'''&lt;br /&gt;
| 2000年12月6日&lt;br /&gt;
| KICM-1010&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| '''[[Heaven Knows]]'''&lt;br /&gt;
| 2001年4月25日&lt;br /&gt;
| KICM-1019&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| '''[[The place of happiness]]'''&lt;br /&gt;
| 2001年8月29日&lt;br /&gt;
| KICM-1030&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| '''[[LOVE&amp;amp;amp;HISTORY]]'''&lt;br /&gt;
| 2002年5月1日&lt;br /&gt;
| KICM-1047&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''[[POWER GATE]]'''&lt;br /&gt;
| 2002年5月1日&lt;br /&gt;
| KICM-1048&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| '''[[suddenly 〜巡り合えて〜/Brilliant Star|suddenly 〜巡り合えて〜／Brilliant Star]]'''&lt;br /&gt;
| 2002年9月25日&lt;br /&gt;
| KICM-1057&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| '''[[New Sensation]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年4月23日&lt;br /&gt;
| KICM-1071&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| '''[[still in the groove]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年7月16日&lt;br /&gt;
| KICM-1075&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| '''[[パノラマ-Panorama-]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年4月7日&lt;br /&gt;
| KICM-1100&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| '''[[innocent starter]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年10月6日&lt;br /&gt;
| KICM-1115&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| '''[[WILD EYES]]'''&lt;br /&gt;
| 2005年5月18日&lt;br /&gt;
| KICM-1133&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| '''[[ETERNAL BLAZE]]'''&lt;br /&gt;
| 2005年10月19日&lt;br /&gt;
| KICM-1148&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| '''[[SUPER GENERATION]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年1月18日&lt;br /&gt;
| KICM-1156&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| '''[[Justice to Believe/アオイイロ|Justice to Believe／アオイイロ]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年11月15日&lt;br /&gt;
| KICM-1185&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
| '''[[SECRET AMBITION]]'''&lt;br /&gt;
| 2007年4月18日&lt;br /&gt;
| KICM-1199&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16&lt;br /&gt;
| '''[[MASSIVE WONDERS]]'''&lt;br /&gt;
| 2007年8月22日&lt;br /&gt;
| KICM-1211&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17&lt;br /&gt;
| '''[[STARCAMP EP]]'''&lt;br /&gt;
| 2008年2月6日&lt;br /&gt;
| KICM-1228&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18&lt;br /&gt;
| '''[[Trickster (水樹奈々の曲)|Trickster]]'''&lt;br /&gt;
| 2008年10月1日&lt;br /&gt;
| KICM-1251&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19&lt;br /&gt;
| '''[[深愛]]'''&lt;br /&gt;
| 2009年1月21日&lt;br /&gt;
| KICM-1270&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20&lt;br /&gt;
| '''[[夢幻]]'''&lt;br /&gt;
| 2009年10月28日&lt;br /&gt;
| KICM-1294&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 21&lt;br /&gt;
| '''[[PHANTOM MINDS]]'''&lt;br /&gt;
| 2010年1月13日&lt;br /&gt;
| KICM-1299&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 22&lt;br /&gt;
| '''[[Silent Bible]]'''&lt;br /&gt;
| 2010年2月10日&lt;br /&gt;
| KICM-1301&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
収録曲は各アルバムの項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
; [[スタジオ・アルバム|オリジナルアルバム]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! &lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[supersonic girl]]'''&lt;br /&gt;
| 2001年12月5日&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-931&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| '''[[MAGIC ATTRACTION]]'''&lt;br /&gt;
|2002年11月6日&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-979&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| '''[[DREAM SKIPPER]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年11月27日&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1043&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| '''[[ALIVE&amp;amp;amp;KICKING]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年12月8日&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1125&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''[[HYBRID UNIVERSE]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年5月3日&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KIZC-1〜2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2 | 6&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | '''[[GREAT ACTIVITY]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 2007年11月14日&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KICS-91339&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1339&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2 | 7&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | '''[[ULTIMATE DIAMOND]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 2009年6月3日&amp;lt;ref&amp;gt;2009年5月20日発売予定だったが、このアルバムに収録される予定であった『COSMIC LOVE』の作詞者、[[園田凌士]]が[[覚せい剤]]取締法違反で逮捕されたため発売日延期。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;日刊スポーツ：[http://news.goo.ne.jp/article/nikkan/entertainment/p-et-tp0-090429-0004.html 作詞家の園田凌士容疑者を覚せい剤で逮捕]。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;その後、[http://www.mizukinana.jp/news/ 水樹奈々 公式サイト NANAPARTY]にて、発売日は2009年6月3日と発表された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KICS-91470&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1470&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2 | 8&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | '''[[IMPACT EXCITER]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 2010年7月7日&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KICS-91564&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1564&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ベスト・アルバム|ベストアルバム]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[THE MUSEUM]]'''&lt;br /&gt;
| 2007年2月7日&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KIZC-3〜4&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャルCD ===&lt;br /&gt;
# '''テルミドール -Vingt-Sept-'''（2007年10月26日）&lt;br /&gt;
#: 「水樹奈々2007 アルバム&amp;amp;amp;シングル&amp;amp;amp;DVD発売記念キャンペーン」の企画。アルバム『THE MUSEUM』、ライブDVD『NANA MIZUKI LIVE MUSEUM X UNIVERSE』、とシングル『SECRET AMBITION』の初回版に付属した応募券による、応募者全員サービスのスペシャルCD。収録曲は「テルミドール -Vingt-Sept-」のみ。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- written by yasuyuki030201 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
#: 同曲は[[上松範康]]による編曲が施されたものである。&lt;br /&gt;
#: ジャケットはアルバム『[[THE MUSEUM]]』を意識したものであり、このアルバムにはすでに「月」が存在していた。&lt;br /&gt;
#:* このことについては本人のラジオ番組である「[[水樹奈々 スマイル・ギャング]]」の放送内でも語っており、アルバムの製作段階から本曲の収録が決定されていたことを述べた。また、Vingt-Sept（ヴァンセット）とは、フランス語で27の意。&lt;br /&gt;
# '''ULTIMATE DIAMOND INSTRUMENTAL TRACKS'''（2009年）&lt;br /&gt;
#: アルバム&amp;quot;ULTIMATE DIAMOND&amp;quot;発売記念キャンペーンの企画。7thアルバム『[[ULTIMATE DIAMOND]]』の初回プレス版に付属していた応募ハガキにより応募。抽選で7777人が当選。内容は、アルバム『[[ULTIMATE DIAMOND]]』の全楽曲のボーカルレスとなっている（全15曲）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
==== PV集 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 1]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年1月22日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-40&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 2]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年7月7日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-68&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 3]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年1月18日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-103&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 4]]'''&lt;br /&gt;
| 2008年7月2日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-170&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 5]]'''&lt;br /&gt;
| 2010年10月27日（予定）&lt;br /&gt;
| BD/DVD&lt;br /&gt;
| KIXM-20&amp;lt;br/&amp;gt;KIBM-258～259&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ映像 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI &amp;quot;LIVE ATTRACTION&amp;quot; THE DVD]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年3月26日&lt;br /&gt;
| DVD &lt;br /&gt;
| KIBM-44&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE SKIPPER COUNTDOWN THE DVD and more]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年3月3日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-65〜66&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE RAINBOW at BUDOUKAN]]'''&lt;br /&gt;
| 2005年4月6日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-82〜83&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVEDOM-BIRTH- at BUDOKAN]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年6月21日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-112〜114&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE MUSEUM×UNIVERSE]]'''&lt;br /&gt;
| 2007年6月6日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-140〜143&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE FORMULA at SAITAMA SUPER ARENA]]'''&lt;br /&gt;
| 2008年5月9日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-167〜169&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -BLUE×RED SIDE-|NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -BLUE SIDE-]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=3 | 2008年12月25日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-192〜193&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -BLUE×RED SIDE-|NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -RED SIDE-]]'''&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-194〜195&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -BLUE×RED SIDE-]]'''&lt;br /&gt;
| BD&lt;br /&gt;
| KIXM-1〜2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | '''[[NANA MIZUKI LIVE DIAMOND×FEVER]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 2009年12月23日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-221〜225&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BD&lt;br /&gt;
| KIXM-10〜12&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイアップ一覧 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 楽曲 !! タイアップ !! 時期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 想い || ドラマCD『[[少年進化論|少年進化論plus]]』イメージソング ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2000年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| アノネ〜まみむめ☆もがちょ〜 || [[テレビアニメ]]『まみむめ☆もがちょ』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; PS2ゲーム『まみむめ☆もがちょのプリントアワー』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Heaven Knows || テレビアニメ『RUN=DIM』エンディングテーマ ||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2001年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| TRANSMIGRATION || ラジオ『ESアワーラジヲのおじかん』セルフプロデュースソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| The place of happiness || [[プレイステーション2|PS2]]用ゲームソフト『[[ジェネレーションオブカオス]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| NANA色のように || テレビ朝日『[[わがまんまキッチン]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| LOVE&amp;amp;amp;HISTORY || PS2用ゲーム『GENERATION OF CHAOS NEXT』オープニングテーマ ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2002年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| POWER GATE || テレビ大阪『[[M-VOICE]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Brilliant Star || ドラマCD『[[少年進化論#ドラマCD|少年進化論plusスペシャル番外編 中年進化論plus]]』イメージソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| New Sensation || [[尾崎商事]]「カンコー学生服」CMソング ||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2003年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| still in the groove || [[ドワンゴ]]「いろメロミックス」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 恋してる… || PS2/[[Xbox]]用ゲーム『[[ビストロきゅーぴっと2]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| リプレイマシン || ドリームキャスト・PS2用ゲーム『[[想い出にかわる君 〜Memories Off〜]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| パノラマ -Panorama- || PS2用ゲーム『ロスト・アヤ・ソフィア』オープニングテーマ ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2004年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| innocent starter || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのは』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Take a shot || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのは』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| WILD EYES || テレビアニメ『バジリスク 〜甲賀忍法帖〜』エンディングテーマ Ver.1 ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;| 2005年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| ヒメムラサキ ||テレビアニメ『バジリスク 〜甲賀忍法帖〜』エンディングテーマ Ver.2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 76th Star || ドラマCD『イタズラなKiss』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 「好き! 」|| ドラマCD『イタズラなKiss』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| ETERNAL BLAZE || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはA's』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| BRAVE PHOENIX || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはA's』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| SUPER GENERATION || テレビ朝日『[[やぐちひとり]]』エンディングテーマ ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;| 2006年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 光 || PS2用ゲーム『[[闇夜にささやく〜探偵 相楽恭一郎〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 残光のガイア || テレビ朝日『[[セレクションX]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Justice to Believe || PS2用ゲーム『WILD ARMS the Vth Vanguard』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| アオイイロ || テレビ東京『[[うぇぶたま]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Crystal Letter || PS2用ゲーム『WILD ARMS the Vth Vanguard』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| SECRET AMBITION || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはStrikerS』前期オープニングテーマ ||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;| 2007年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Heart-shaped chant || PS2用ゲーム『シャイニング・ウィンド』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Level Hi! || TBS『[[がっちりマンデー!!]]』4〜6月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| MASSIVE WONDERS || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはStrikerS』後期オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『[[汐留イベント部]]』8月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Happy Dive || 日本テレビ『[[ラジかるッ]]』8月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Pray || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはStrikerS』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Orchestral Fantasia || 日本テレビ『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』11月度POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Astrogation || 日本テレビ『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』2月度オープニングテーマ ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;| 2008年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| COSMIC LOVE || テレビアニメ『ロザリオとバンパイア』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; [[NINTENDO DS|DS]]用ゲーム『[[ロザリオとバンパイア|ロザリオとバンパイア 七夕のミス陽海学園]]』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; テレビアニメ『ロザリオとバンパイアCAPU2』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Dancing in the velvet moon || テレビアニメ『ロザリオとバンパイア』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Trickster　|| ドワンゴ「[[アニメロミックス]]」CMソング &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| DISCOTHEQUE || テレビアニメ『ロザリオとバンパイア CAPU2』オープニング &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『[[爽快情報バラエティー スッキリ!!]]』9月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Trinity Cross || テレビアニメ『ロザリオとバンパイア CAPU2』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 深愛 || テレビアニメ『WHITE ALBUM』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』1月度POWER PLAY ||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;| 2009年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| PRIDE OF GLORY || 日本テレビ『ラジかるッ』1月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 午前0時のBaby Doll || TOKYO FM『GOLD RUSH 水樹奈々のMの世界』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Gimmick Game || TBS系『カード学園』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 悦楽カメリア || TBS系『笑撃! ワンフレーズ』5月・6月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 夢幻 || テレビアニメ『WHITE ALBUM』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; ドワンゴ「アニメロミックス」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 天空のカナリア || OVA『テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION テセアラ編』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Dear Dream || TBS系『カード学園』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| STORIES || 日本テレビ系『[[全日本大学女子駅伝対校選手権大会|第27回 杜の都 全日本大学女子駅伝]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| PHANTOM MINDS || 劇場版『魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』1月度POWER PLAY || rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;| 2010年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Don't be long || 劇場版『魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Song Communication || TOKYO FM『水樹奈々のMの世界』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 十字架のスプレッド || アーケードゲーム『[[シャイニング・フォース クロス]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Silent Bible || PSP用ゲーム『魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES-』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| UNCHAIN∞WORLD || [[ニンテンドーDS|DS]]用ゲーム『[[無限のフロンティアEXCEED スーパーロボット大戦OGサーガ]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| ミュステリオン || TBS系「[[爆!爆!爆笑問題]]」6・7月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Young Alive! || [[日本科学未来館]]ドームシアターガイア上映アニメ 「Young Alive! 〜iPS細胞がひらく未来〜」 主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| ストロボシネマ || TOKYO FM『水樹奈々のMの世界』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブ公演 ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable style=font-size:small&lt;br /&gt;
! 公演年&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
!style=width:35%| 公演規模・会場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2000年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''水樹奈々 20th Birthday Anniversary Live'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：1月23日 [[銀座ヤマハホール]]&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2001年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''水樹奈々 21ANNIVERSARY CONCERT &amp;quot;HAPPY&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：1月21日 [[ヤクルトホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''水樹奈々 X'mas LIVE &amp;quot;supersonic girl&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：12月23日 [[原宿アストロホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2002年&amp;lt;br/&amp;gt; - 2003年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE &amp;quot;ATTRACTION 2002&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;4会場全4公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''2002年'''&amp;lt;br/&amp;gt;11月23日 [[ON AIR OSAKA]]&amp;lt;br/&amp;gt;11月28日 [[CLUB DIAMOND HALL]]&amp;lt;br/&amp;gt;11月30日 [[東京国際フォーラム|東京国際フォーラム ホールC]]&amp;lt;br/&amp;gt;'''2003年'''&amp;lt;br/&amp;gt;1月5日 [[Zepp|Zepp Tokyo]]（追加公演）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2003年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| [[いろメロミックス|40メロミックス]] Presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE SENSATION'''&amp;lt;br/&amp;gt;-Zepp Side-/-Hall Side-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;10会場全10公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月19日 [[Zepp|Zepp Sendai]]&amp;lt;br/&amp;gt;7月21日 [[Zepp|Zepp Sapporo]]&amp;lt;br/&amp;gt;7月26日 [[Zepp|Zepp Osaka]]&amp;lt;br/&amp;gt;7月27日 [[Zepp|Zepp Fukuoka]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月1日 Zepp Tokyo&amp;lt;br/&amp;gt;8月22日 [[川口総合文化センター|川口総合文化センター メインホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月24 [[愛知県勤労会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月25日 [[京都会館|京都会館 第二ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月27日 [[松山市民会館|松山市民会館 中ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月31日 [[渋谷公会堂]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-2013年8月4日、東京、水樹奈々サマーライブ2013&lt;br /&gt;
ゲストとしてT.M.Revolutionがゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
この模様は実父や&lt;br /&gt;
目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
2013年、11月24日、台湾&lt;br /&gt;
この模様は翌日の実父で放送された&lt;br /&gt;
| カウントダウンライブ&lt;br /&gt;
| [[いろメロミックス]] presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE SKIPPER COUNTDOWN 2003-2004'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：12月31日 [[幕張メッセ|幕張メッセ イベントホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| [[アニメロミックス]] presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE SPARK 2004 -summer-'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;7会場全7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月17日 CLUB DIAMOND HALL&amp;lt;br/&amp;gt;7月24日 Zepp Fukuoka&amp;lt;br/&amp;gt;7月25日 Zepp Osaka&amp;lt;br/&amp;gt;7月30日 Zepp Tokyo&amp;lt;br/&amp;gt;8月13日 [[Zepp|Zepp Sapporo]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月15日 Zepp Sendai&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004年&amp;lt;br/&amp;gt; - 2005年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| アニメロミックス presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE RAINBOW 2004-2005'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;3会場全3公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''2004年'''&amp;lt;br /&amp;gt;12月12日 [[愛知厚生年金会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月13日 [[大阪厚生年金会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;'''2005年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月2日 [[日本武道館]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2005年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| アニメロミックス presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE ROCKET 2005 〜summer〜'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;6会場全6公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月23日 Zepp Fukuoka&amp;lt;br/&amp;gt;7月31日 Zepp Sendai&amp;lt;br/&amp;gt;8月5日 [[Zepp|Zepp Nagoya]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月14日 [[森のホール21|森のホール21 大ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月20日 [[NHK大阪ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月28日 [[パシフィコ横浜|パシフィコ横浜 国立大ホール]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2006年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVEDOM 2006 -BIRTH-'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：1月21日 日本武道館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE UNIVERSE 2006 〜summer〜'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;7会場全8公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月15日 Zepp Sendai&amp;lt;br/&amp;gt;7月22日 Zepp Fukuoka&amp;lt;br/&amp;gt;7月29日 [[日比谷野外大音楽堂]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月5日 [[愛媛県県民文化会館|愛媛県県民文化会館 サブホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月12日 大阪厚生年金会館&amp;lt;br/&amp;gt;8月13日 [[名古屋市民会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月19日 パシフィコ横浜 国立大ホール&amp;lt;br/&amp;gt;8月20日 パシフィコ横浜 国立大ホール&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：2月12日 [[横浜アリーナ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007年&amp;lt;br/&amp;gt; - 2008年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE FORMULA 2007-2008'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;7会場全7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''2007年'''&amp;lt;br/&amp;gt;12月2日 [[名古屋国際会議場|名古屋国際会議場 センチュリーホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月15日 [[アステールプラザ|アステールプラザ 大ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月16日 [[松山市民会館|松山市民会館 大ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月22日 [[東京厚生年金会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月24日 [[仙台サンプラザ]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月31日 [[大阪府立国際会議場|大阪府立国際会議場 メインホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;'''2008年'''&amp;lt;br/&amp;gt;1月3日 [[さいたまスーパーアリーナ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008'''&amp;lt;br/&amp;gt;〜BLUE SIDE〜/〜RED SIDE〜&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;1会場全2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月5日[[国立代々木競技場|国立代々木競技場 第一体育館]]（BLUE SIDE）&amp;lt;br/&amp;gt;7月6日 国立代々木競技場 第一体育館（RED SIDE）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2009年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE FEVER 2009'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;3会場全7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
1月10日 NHK大阪ホール&amp;lt;br/&amp;gt;1月11日 NHK大阪ホール&amp;lt;br/&amp;gt;1月17日 名古屋国際会議場 センチュリーホール&amp;lt;br/&amp;gt;1月18日 名古屋国際会議場 センチュリーホール&amp;lt;br/&amp;gt;1月23日 日本武道館&amp;lt;br/&amp;gt;1月24日 日本武道館&amp;lt;br/&amp;gt;1月25日 日本武道館&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE DIAMOND 2009'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：7月5日 [[西武ドーム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2010年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| アニメロミックス presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE ACADEMY 2010'''&amp;lt;br/&amp;gt;Powered by [[Microsoft_Windows_7|Windows7]] mania [[Microsoft_Office|Office]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;6会場全7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
2月14日 [[福岡国際会議場|福岡国際会議場 メインホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;2月20日 新居浜市市民文化センター 大ホール&amp;lt;br/&amp;gt;3月7日 仙台サンプラザホール&amp;lt;br/&amp;gt;3月13日 横浜アリーナ&amp;lt;br/&amp;gt;3月14日 横浜アリーナ&amp;lt;br/&amp;gt;3月20日 [[大阪城ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;3月27日 [[名古屋市総合体育館|日本ガイシホール]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE GAMES 2010'''&amp;lt;br/&amp;gt;RED STAGE/BLUE STAGE&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;1会場全2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月24日 西武ドーム（RED STAGE）&amp;lt;br/&amp;gt;7月25日 西武ドーム（BLUE STAGE）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクターソング等 ===&lt;br /&gt;
声優ユニットの曲は除く。&lt;br /&gt;
;''' 1998年 '''&lt;br /&gt;
* [[Girl's Age|Girl's Age theme from NOёL 〜La neige〜]]（門倉千紗都、3月20日、LPR-283）&lt;br /&gt;
* ゲーム『NOëL 〜La neige〜 SPECIAL』エンディングテーマ（門倉千紗都、未CD化、パイオニアLDC）&lt;br /&gt;
** Monologue&lt;br /&gt;
** Monologue（演歌バージョン）&lt;br /&gt;
* NOëL 〜La neige〜 Rendez-vous（門倉千紗都、3月25日、PICW-5001）&lt;br /&gt;
** Merry X'mas&lt;br /&gt;
* [[NOeL 〜La neige〜 depart chisato×nana|depart chisato×nana]]（門倉千紗都、9月26日、PICW-5002）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 1999年 '''&lt;br /&gt;
* 時空探偵ゲンシクン オリジナルサウンドトラックだっチ！（大和ソラ、3月25日、PICA-1181）&lt;br /&gt;
** 時空の彼方へ（ゲンシクン・ソラ・トキオ・オトタン・ブーちゃん（[[鈴木晶子|ゆきじ]]・水樹奈々・[[森田千明]]・[[立木文彦]]・[[西村ちなみ]]））&lt;br /&gt;
** 君ってWinking Shining Star（ゲンシクン・ソラ・トキオ（ゆきじ・水樹奈々・森田千明））&lt;br /&gt;
* Webcast programNANA CHANNEL in Oct.1999featuring♪NanaMizuki（10月23日）&lt;br /&gt;
** Dear. Friend&lt;br /&gt;
** Send You My Love&lt;br /&gt;
** Our Song&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2000年 '''&lt;br /&gt;
* Webcast programNANA CHANNEL in Nov.-Dec.1999♪featuring NanaMizuki（1月23日）&lt;br /&gt;
** Dear. Friend&lt;br /&gt;
** Natural&lt;br /&gt;
** つばさをひろげて&lt;br /&gt;
** Our Song&lt;br /&gt;
* パルフェふぁんBOX ミニアルバムParfait Song Collection（レネット＝キルシュ、9月29日/PCゲーム『リトル・ウィッチ レネット〜スワンの涙ラプソディ〜』挿入歌）&lt;br /&gt;
** Romantic heart&lt;br /&gt;
** Little Witch's Heart ver.R&lt;br /&gt;
* リトル・ウィッチ レネット ドラマCD（レネット＝キルシュ、9月23日、KGD-9972/PCゲーム「リトル・ウィッチ レネット〜スワンの涙ラプソディ〜」収録）&lt;br /&gt;
** Romantic Heart（Short Version）&lt;br /&gt;
** Little Witch's Heart Ver.R（Short Version）&lt;br /&gt;
* 少年進化論plus（12月6日、KICA-1239）&lt;br /&gt;
** IMAGE SONG〜想い&lt;br /&gt;
* 夕やけ雲のむこうに/キミがいるから（六祭みなづき、12月20日、HIDPD-2008/HAPPY★LESSON キャラクターCDシングル7枚セット）&lt;br /&gt;
** 夕やけ雲のむこうに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2001年 '''&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス 〜12人の天使たち〜]]（亞里亞、2月7日）&lt;br /&gt;
* VINTAGE（3月7日）&lt;br /&gt;
** TRANSMIGRATION&lt;br /&gt;
** Let's Sing a Song（ARTISTS UNITED ES HOUR（全員））&lt;br /&gt;
* RUN=DIM オリジナルサウンドトラック（5月23日）&lt;br /&gt;
** Heaven Knows～エンディングテーマ TV SIZE&lt;br /&gt;
* 〜キミ サクラチルナカレ!!〜ラブひなSPRING SPECIAL（ニャモ＝ナーモ、6月6日）&lt;br /&gt;
** わたしのうた 〜しのぶ&amp;amp;amp;ニャモVer.〜（[[倉田雅世]]、水樹奈々）&lt;br /&gt;
** ニャモちゃんのうた 〜LA LA LA Ver.〜&lt;br /&gt;
** ニャモちゃんのうた 〜Love&amp;amp;amp;Peace Ver.〜&lt;br /&gt;
* シスター・プリンセス オリジナルサウンドトラック Angel Jakebox（亞里亞、8月29日）&lt;br /&gt;
** 透きとおる夢（[[川澄綾子]]、水樹奈々）&lt;br /&gt;
* GENERATION OF CHAOSオリジナルサウンドトラック（9月5日）&lt;br /&gt;
** The place of happiness（ショートバージョン）&lt;br /&gt;
* [[Sister Princess Kaleidoscope]]（亞里亞、9月29日）&lt;br /&gt;
* まみむめ☆もがちょ 音楽集（マコちゃん、9月29日）&lt;br /&gt;
** アノネ〜まみむめ☆もがちょ〜&lt;br /&gt;
** シアワセ大将（[[豊嶋真千子]]、[[有島モユ]]、水樹奈々）&lt;br /&gt;
* Memories Off 2ndミニアルバムコレクション Vol.1遠いこの空から/白河ほたる（白河ほたる、10月11日）&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から&lt;br /&gt;
* Memories Off 2nd サウンドコレクション（10月24日）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
* Believe 〜気づけばそこに〜（金月真美・野田順子・豊嶋真千子・有島モユ・牧島有希・水樹奈々・バカボン鬼塚、10月30日）&lt;br /&gt;
** Believe 〜気づけばそこに〜（PS2ゲーム『リーヴェルファンタジア』OPテーマ）&lt;br /&gt;
** Smile Smile（PS2ゲーム『リーヴェルファンタジア』イメージソング）&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON HARAHARA MUSIC CD（六祭みなづき、11月22日、KSCA-29145）&lt;br /&gt;
** なみだ色&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2002年 '''&lt;br /&gt;
* Success、success（[[nana×nana]]、2月6日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** Success,success&lt;br /&gt;
** Birdie,birdie&lt;br /&gt;
* メモオフ・ファーストコンサート ALBUM〜表も裏も完全ノーカット版！〜（白河ほたる、2月20日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から〜ライブバージョン〜&lt;br /&gt;
** MEMORIE I・N・G〜ライブバージョン〜（みんな）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと〜ライブバージョン〜&lt;br /&gt;
* 七人のナナ 〜side story of nana〜音楽の時間（鈴木ナナ、3月27日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** New Frontier&lt;br /&gt;
** Birdie,birdie(nana×nana Ver.）&lt;br /&gt;
* シャーマンキング ボーカルコレクション〜歌の万辞苑〜（玉村たまお、3月27日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** 花、星、空&lt;br /&gt;
* リーヴェルファンタジア～マリエルと妖精物語～音楽集（金月真美・野田順子・豊嶋真千子・有島モユ・牧島有希・水樹奈々・バカボン鬼塚、3月27日）&lt;br /&gt;
** Smile Smile&lt;br /&gt;
** Believe 〜気づけばそこに〜&lt;br /&gt;
* Memories Off 2nd ボーカルコレクション＋α！！（4月24日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
* みんなで作るメモオフCD!（白河ほたる、5月9日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 浜咲学園校歌斉唱（メモオフ2ndメンバー（水樹奈々、[[菊池志穂]]、[[池澤春菜]]、[[仲西環]]、[[千葉紗子]]、[[南里侑香]]、[[間島淳司]]、[[小尾元政]]、[[松来未祐]]））&lt;br /&gt;
** 白河ほたるが歌う「ふたつの心は」&lt;br /&gt;
** 雨のち想い出（メモオフ1st&amp;amp;amp;2ndメンバー（[[山本麻里安]]、[[那須めぐみ]]、[[田村ゆかり]]、[[浅野るり]]、[[河合久美]]、[[利田優子]]、水樹奈々、菊池志穂、池澤春菜、仲西環、千葉紗子、南里侑香、間島淳司、小尾元政、松来未祐））&lt;br /&gt;
* スターチャイルドガールズキャラクターソングベスト（5月22日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** 乙女心は万華鏡-kaleidoscope-（桑谷夏子、望月久代、小林由美子、堀江由衣、神崎ちろ、水樹奈々）&lt;br /&gt;
* 夏色の砂時計サウンドコレクション（6月5日）&lt;br /&gt;
** 未来この星で&lt;br /&gt;
* 七人のナナ オリジナルサウンドトラック〜side story of nana 2〜（nana×nana、6月26日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** Success,success&lt;br /&gt;
** Success,success(補習ヴァージョン) &lt;br /&gt;
** Birdie,birdie〈ドラマパート〉&lt;br /&gt;
* Dear Melodies「萌」Scitron Discs Girls Vocal Best Selection（7月24日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 「Memories Off 2nd」〜オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
* Dear Melodies「癒」Scitron Discs Girls Vocal Best Selection（7月24日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 「Memories Off 2nd」〜遠いこの空から&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON プチ☆キャラクターCD1 六祭みなづき（六祭みなづき、7月26日/TVアニメ『HAPPY★LESSON THE TV』DVD第1巻特典）&lt;br /&gt;
** おくじょー☆ダンスパラダイス&lt;br /&gt;
* メモリーズオフ2ndドラマシリーズVol.1 ほたるのおしゃべり&amp;amp;クリーニング（8月7日）&lt;br /&gt;
** SNチェック案内「遠いこの空から」&lt;br /&gt;
* 姫騎士物語 PrincessBlueドラマCD（8月29日/GBAゲーム『姫騎士物語 PrincessBlue』初回特典）&lt;br /&gt;
** 心に咲く花のように&lt;br /&gt;
* 中年進化論plus（9月25日、KICA-1275）&lt;br /&gt;
** IMAGE SONG「Brilliant Star」&lt;br /&gt;
* Vision of The Songs featuring MAGIC ATTRACTION（11月23日、キングレコード/LIVE ATTRACTION会場限定発売）&lt;br /&gt;
** FREEZE・featuring・through the night&lt;br /&gt;
** アナタのミカタ・featuring・PROTECTION&lt;br /&gt;
** はじまりのおわり・featuring・STAND&lt;br /&gt;
** abyss・featuring・deep sea&lt;br /&gt;
* 想い出にかわる君 〜Memories Off〜サウンドコレクション（12月18日）&lt;br /&gt;
** リプレイマシン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2003年 '''&lt;br /&gt;
* エンジェリック・コンサート ボーカルコレクション（リアン＝エルサス、4月2日、キングレコード/PCゲーム『エンジェリック・コンサート アンコール』挿入歌）&lt;br /&gt;
** 優しい森&lt;br /&gt;
** 愛のチョコスフレ&lt;br /&gt;
** 赤い赤い花 〜THE WILD FLOWER〜&lt;br /&gt;
* OVA Memories Off 2nd サウンドコレクション（6月18日）&lt;br /&gt;
** Nocturne（フルコーラスVer.）&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON ZOKU ZOKU MUSIC CD（六祭みなづき、6月27日、KSCA-29176）&lt;br /&gt;
** おくじょー☆ダンスパラダイス&lt;br /&gt;
* 想い出にかわる君 〜Memories Off〜ボーカルコレクション（8月20日）&lt;br /&gt;
** リプレイマシン（オープニング）&lt;br /&gt;
* ゲームボーカルベスト〜志倉千代丸楽曲集 Vol.1〜（8月27日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 心に咲く花のように 「姫騎士物語」&lt;br /&gt;
** 未来この星で 「夏色の砂時計」&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノ 「Memories Off 2nd」&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から 「Memories Off 2nd」&lt;br /&gt;
* ゲーム『ビストロ・きゅーぴっと2』エンディングテーマ（セルリー・ペリウィンクル、未CD化/8月28日（ゲーム発売日）、キングレコード）&lt;br /&gt;
** オーガニックスマイル（PS2・Xbox用ゲーム『ビストロ・きゅーぴっと2』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
* ゲームボーカルベスト〜志倉千代丸楽曲集Vol.2〜（9月26日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** リプレイマシン  「想い出にかわる君～Memories Off～」&lt;br /&gt;
** 雨のち想い出 「Memories Off」（メモオフオールキャスト（山本麻里安、那須めぐみ、田村ゆかり、浅野るり、河合久美、利田優子、水樹奈々、菊池志穂、池澤春菜、仲西環、千葉紗子、南里侑香、間島淳司、小尾元政、松来未祐））&lt;br /&gt;
* SAKURA〜雪月華〜 劇中歌全集（九十九奈々、11月6日、キングレコード）&lt;br /&gt;
** Oh Yes!（PS2用ゲーム『SAKURA 〜雪月華〜』九十九奈々エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
* Memories Off 2nd COMPLETE BOX〜想い出のタイムカプセル〜（12月3日）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から&lt;br /&gt;
** Nocturne（TV SIZE）&lt;br /&gt;
* [[瓶詰妖精イメージアルバム「four seasons」]]（くるる、12月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2004年 '''&lt;br /&gt;
* DVD『シスター・プリンセスRe Pure Character's 亞里亞』オープニングテーマ（亞里亞、未CD化、1月21日）&lt;br /&gt;
** A Girl in Love（亞里亞バージョン）&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON SONG集〜MELODY〜（六祭みなづき、1月28日）&lt;br /&gt;
** KISS ME KISS ME&lt;br /&gt;
* ロスト・アヤ・ソフィア オリジナルサウンドトラック（6月23日）&lt;br /&gt;
** パノラマ-Panorama- short edit&lt;br /&gt;
* OVA夏色の砂時計サウンドコレクション（芹沢香穂、7月22日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** Drive away dream&lt;br /&gt;
* [[瓶詰妖精イメージアルバム2 「あさ・ひる・よる」]]（くるる、7月22日）&lt;br /&gt;
* Memories Off 〜それから〜 サウンドコレクション（7月22日）&lt;br /&gt;
** それでも君を想い出すから&lt;br /&gt;
* 解決！オサバキーナオリジナルサントラアルバム（オサバキーナ、8月25日）&lt;br /&gt;
** 真実を見つめて&lt;br /&gt;
* ゲームボーカルベスト〜志倉千代丸楽曲集Vol.3〜（8月25日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** Nocturne&lt;br /&gt;
** Drive away dream&lt;br /&gt;
* RAGNAROK THE ANIMATIONサウンドトラック&amp;amp;amp;キャラクターソングス（ユーファ、8月27日）&lt;br /&gt;
** With〜小さなチカラ〜&lt;br /&gt;
* みんなで作るメモオフCD!! Part2（白河ほたる、9月23日）&lt;br /&gt;
** 誰よりもきっと 〜for memories〜（池澤春菜、[[かかずゆみ]]、[[高橋美佳子]]、南里侑香、水樹奈々、[[村田あゆみ]]、山本麻里安）&lt;br /&gt;
* TVアニメーション「ニニンがシノブ伝」サウンドトラック&amp;amp;amp;ソングス（忍、9月24日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** いきなりキッス（忍（水樹奈々）、楓（川澄綾子）、雅（[[釘宮理恵]]））&lt;br /&gt;
** シノブ音頭（テレビアニメ『ニニンがシノブ伝』第5話挿入歌）&lt;br /&gt;
* Memories Off 〜それから〜 ボーカルコレクション（12月22日）&lt;br /&gt;
** それでも君を想い出すから&lt;br /&gt;
** それでも君を想い出すから&amp;lt;PS2 Opening Version&amp;gt;&lt;br /&gt;
* メモオフHistory／白河ほたる～想い出はいつだって“たるたる”～（12月29日、コミックマーケット限定販売）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2005年 '''&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ02|魔法少女リリカルなのは サウンドステージ02]]（フェイト・テスタロッサ、1月13日、KICA-667）&lt;br /&gt;
* 君色100%（南戸唯（水樹奈々）、西野つかさ（[[豊口めぐみ]]）、北大路さつき（[[小林沙苗]]）、東城綾（[[能登麻美子]]）、1月26日、ランティス）&lt;br /&gt;
** 君色100%（ジャンプフェスタアニメツアー上映オリジナルアニメ『いちご100％』オープニングテーマソング）&lt;br /&gt;
* SCENE IN THE SONG〜featuring &amp;quot;ALIVE&amp;amp;KICKING&amp;quot;〜（2月4日、キングレコード）&lt;br /&gt;
** featuring・Independent Love Song&lt;br /&gt;
** featuring・大好きな君へ&lt;br /&gt;
** featuring・Tears' Night&lt;br /&gt;
** featuring・FAKE ANGEL&lt;br /&gt;
* メモオフ主題歌全集（2月23日）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと Memories Off 2nd ED&lt;br /&gt;
** Nocturne OVA Memories Off 2nd OP&lt;br /&gt;
** リプレイマシン 想い出にかわる君〜Memories Off〜 OP&lt;br /&gt;
** それでも君を想い出すから Memories Off 〜それから〜 OP&lt;br /&gt;
* 戦闘妖精少女 たすけて！メイヴちゃんエンディングテーマ（メイヴちゃん、2月24日/OVA『戦闘妖精少女 たすけて！メイヴちゃん』特典）&lt;br /&gt;
** ヤッタネ！約束だよ（水樹奈々、[[大原さやか]]、[[清水香里]]）&lt;br /&gt;
* Memories Off Collectors Box「想い出にかわる君〜Memories Off〜」 ＋「Memories Off 〜それから〜」（3月24日）&lt;br /&gt;
** リプレイマシン&lt;br /&gt;
** リプレイマシン（live version）&lt;br /&gt;
** 誰よりもきっと 〜for memories〜（池澤春菜、かかずゆみ、高橋美佳子、南里侑香、水樹奈々、村田あゆみ、山本麻里安）&lt;br /&gt;
* tactics サウンドファイル Vol.2（江戸川すず、3月25日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** たったひとつの空&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ03|魔法少女リリカルなのは サウンドステージ03]]（フェイト・テスタロッサ、4月6日、KICA-668）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは#CD|魔法少女リリカルなのはOriginal Sound Track]]（5月11日、KICA-693）&lt;br /&gt;
** innocent starter（TV-Size）&lt;br /&gt;
* ドラマCD イタズラなKiss 第4巻（5月25日）&lt;br /&gt;
** 76th Star&lt;br /&gt;
** 「好き！」&lt;br /&gt;
* [[ONENESS]]（Animelo Summer Live、6月24日）&lt;br /&gt;
* スターチャイルド 夏のコミケ限定CD（nana×nana、8月12日）&lt;br /&gt;
** NON STOP 5年間主題歌メドレー（2000-2005）（「Success,success」収録）&lt;br /&gt;
* バジリスク 〜甲賀忍法帖〜音絵巻 第ニ章（8月24日）&lt;br /&gt;
** WILD EYES（TVサイズ）&lt;br /&gt;
* いちご100% キャラクターファイル3 南戸唯「ココロカプセル」（南戸唯、8月24日）&lt;br /&gt;
** ココロカプセル&lt;br /&gt;
** 夏まつり恋風&lt;br /&gt;
* こいこい7 ソングブック「パラダイス」（ガンタイちゃん、8月24日）&lt;br /&gt;
** Lost Days&lt;br /&gt;
* Purism×Egoist Vol.1「ぽんわり☆スクールDAYS 前編」（るん、8月29日）&lt;br /&gt;
** Purism×Egoist&lt;br /&gt;
* バジリスク 〜甲賀忍法帖〜音絵巻 第三章（11月2日）&lt;br /&gt;
** ヒメムラサキ（TVサイズ）&lt;br /&gt;
* いちご100％ ドラマシアターVol.2（南戸唯、12月7日）&lt;br /&gt;
** 君色100％（Short size）（南戸唯（水樹奈々）、西野つかさ（[[豊口めぐみ]]）、北大路さつき（[[小林沙苗]]）、東城綾（[[能登麻美子]]）&lt;br /&gt;
** ココロカプセル（Short size）&lt;br /&gt;
* ラブひな ヴォーカル・コンプリート・ボックス「届け、私たちの歌」（ニャモ＝ナーモ、12月21日）&lt;br /&gt;
** わたしのうた 〜しのぶ&amp;amp;amp;ニャモVer.〜（[[倉田雅世]]、水樹奈々）&lt;br /&gt;
** ニャモちゃんのうた 〜LA LA LA Ver.〜&lt;br /&gt;
** ニャモちゃんのうた 〜Love&amp;amp;amp;Peace Ver.〜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2006年 '''&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ02_2|魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ02]]（フェイト・テスタロッサ、1月12日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* いちご100％ オリジナルサウンドトラック（南戸唯、1月12日）&lt;br /&gt;
** 君色100％（南戸唯（水樹奈々）、西野つかさ（[[豊口めぐみ]]）、北大路さつき（[[小林沙苗]]）、東城綾（[[能登麻美子]]）&lt;br /&gt;
** ココロカプセル&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ03_2|魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ03]]（フェイト・テスタロッサ、3月8日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[吉永さん家のガーゴイル#関連CD|ドラマCD「吉永さん家のガーゴイル」ガーくんドキドキ三本勝負]]（梨々＝ハミルトン、4月26日）&lt;br /&gt;
** オハヨウ（TVsize）&lt;br /&gt;
** 愛においで 逢いにおいで（TVsize）&lt;br /&gt;
* [[オハヨウ/愛においで 逢いにおいで]]（梨々＝ハミルトン、5月24日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[OUTRIDE]]（Animelo Summer Live、6月9日）&lt;br /&gt;
* 吉永さん家のガーゴイル キャラクターソング 梨々（梨々＝ハミルトン、7月5日、AVCA-22827）&lt;br /&gt;
** Promise you&lt;br /&gt;
** 愛においで逢いにおいで -梨々version-（アニメ『吉永さん家のガーゴイル』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ ボーカルベストコレクション|魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージボーカルベストコレクション]]（フェイト・テスタロッサ、8月11日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* つよきす Cool×Sweet コンプリートセレクション（近衛素奈緒、8月23日）&lt;br /&gt;
** スナオ・プリンセス（アニメ『つよきす Cool×Sweet』挿入歌）&lt;br /&gt;
* ドラマCD「ロザリオとバンパイア2」（赤夜萌香、8月31日/原作版ドラマCD）&lt;br /&gt;
** 噛まれても好きな人&lt;br /&gt;
* ティンクルセイバーNOVA ドラマCD第2巻〜昼下がりのウィスパー〜（天宮さつき、9月9日）&lt;br /&gt;
** Lightning Arc&lt;br /&gt;
* いぬかみっ! SPECIAL CD ごっ!（新堂ケイ、12月6日/DVD『いぬかみっ!』Vol.5 特装版付属）&lt;br /&gt;
** ケイのうた（アニメ『いぬかみっ!』第12話EDテーマ）&lt;br /&gt;
* 「牙」ORIGINAL SOUNDTRACK vol.1（ロイア、12月20日）&lt;br /&gt;
** Go Smile&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2007年 '''&lt;br /&gt;
* ワイルドアームズ ザ フィフスヴァンガード オリジナルスコア Vol.2（1月24日）&lt;br /&gt;
** Justice to Believe（ver.Ground Zero）&lt;br /&gt;
* 「牙」ORIGINAL SOUNDTRACK vol.2（ロイア、3月28日）&lt;br /&gt;
** 風の吹く場所&lt;br /&gt;
* SHINING WIND Music Collection&lt;br /&gt;
** Heart-shaped chant（ゲーム用ショートバージョン）&lt;br /&gt;
* [[Generation-A]]（Animelo Summer Live、6月20日）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ02_3|魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージ02]]（フェイト・T・ハラオウン、7月18日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION BONUS DISC II コレクターズ・エディション オリジナルサウンドトラック（コレット・ブルーネル、8月10日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** Fiat lux -光あれ-（アニメ『テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION』挿入歌）&lt;br /&gt;
* [[「神曲奏界ポリフォニカ」キャラクターソングアルバム Meta-morphose|TVアニメ「神曲奏界ポリフォニカ」キャラクターソングアルバム Meta-morphose]]（ペルセルテ、8月22日）&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION BONUS DISC III コレクターズ・エディション オリジナルサウンドトラック（コレット・ブルーネル、10月24日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** うちへ帰ろう（アニメ『テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION』挿入歌）&lt;br /&gt;
* 召喚少女 〜ElementalGirl Calling〜オリジナルサウンドトラックCD（結、12月6日/PS2「召喚少女 ～ElementalGirl Calling～」DXパック特典）&lt;br /&gt;
** Crystal heart&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ04|魔法少女リリカルなのはStrikerSサウンドステージ04]]（フェイト・T・ハラオウン、12月12日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[迷宮バタフライ]]（ほしな歌唄、12月19日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION BONUS DISC IV コレクターズ・エディション オリジナルサウンドトラック&amp;amp;ミニドラマ（コレット・ブルーネル、12月21日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** 想いのゆくえ&lt;br /&gt;
* 召喚少女 ～ElementalGirl Calling～キャラクターソング・ミニアルバム（結、12月24日）&lt;br /&gt;
** Crystal heart&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2008年 '''&lt;br /&gt;
* TVアニメ「AYAKASHI」Characters Vol.1 夜明エイム（夜明エイム、2月8日）&lt;br /&gt;
** 蒼き光の果て&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#キャラクターソング|「ロザリオとバンパイア」キャラクターソング1 赤夜萌香]]（赤夜萌香、2月14日、KICM-3167）&lt;br /&gt;
* ドラゴノーツ ドラマ&amp;amp;キャラクターソングス vol.2（ジークリンデ・バウムガルド、2月14日）&lt;br /&gt;
** そばにいてね 〜wanna be with you〜&lt;br /&gt;
* ムシウタ Vol.6 スペシャルCD 6「ムシウタbug」（一之黒亜梨子、2月22日/DVD「[[ムシウタ]]」Vol.06特典）&lt;br /&gt;
** 銀色の羽根&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#キャラクターソング|「ロザリオとバンパイア」 キャラクターソング6 ザ・かぷっちゅ]]（ザ・かぷっちゅ、3月26日、KICM-3172）&lt;br /&gt;
* [[みなみけ びより|みなみけ&amp;amp;amp;みなみけ〜おかわり〜キャラクターソングアルバム みなみけ びより]]（南冬馬、4月23日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
* DVD「ロザリオとバンパイア」1 オリジナル企画CD&lt;br /&gt;
** COSMIC LOVE(ショートサイズ)&lt;br /&gt;
** Dancing in the velvet moon(ショートサイズ)&lt;br /&gt;
* [[アリソンとリリア#ドラマCD|アリソンとリリア ドラマCD I 〜アリソンとヴィル Another Story〜]]（アリソン、6月25日）&lt;br /&gt;
* [[Yells 〜It's a beautiful life〜]]（Animelo Summer Live、7月23日）&lt;br /&gt;
* [[BLACK DIAMOND]]（ブラックダイヤモンズ Vo：ほしな歌唄、8月6日）&lt;br /&gt;
* TVアニメ「AYAKASHI」The BEST Vocal Collection（夜明エイム、8月22日）&lt;br /&gt;
** 蒼き光の果て&lt;br /&gt;
* [[アリソンとリリア#ドラマCD|アリソンとリリア ドラマCD II 〜リリアとトレイズ Another Story〜]]（リリア、9月26日）&lt;br /&gt;
* [[地球(あなた)へ|地球（あなた）へ]]（THE EARTH BEATS（[[KOUSAKU]] コーラス：水樹奈々・[[エイジア エンジニア]]・[[eyes]]・[[ZOOCO]]・[[根本美緒]]・[[大林素子]]・Marugomi Kids）、10月15日）&lt;br /&gt;
** 地球（あなた）へ&lt;br /&gt;
** 地球（あなた）へ-KIZUNA MIX-&lt;br /&gt;
** 地球（あなた）へ-SOUL MIX-&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#キャラクターソング|TVアニメ「ロザリオとバンパイアCAPU2」キャラクターソング1 赤夜萌香]]（赤夜萌香、10月29日、KICM-3177）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#キャラクターソング|TVアニメ「ロザリオとバンパイアCAPU2」キャラクターソング7 ザ・かぷっちゅ/謎のコウモリ]]（ザ・かぷっちゅ、11月26日、KICM-3183）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#サウンドトラック|ロザリオとバンパイア オリジナルサウンドトラック]]（12月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2009年 '''&lt;br /&gt;
* 「イタズラなKiss」サウンドトラック&amp;amp;moreイタキスstation（相原琴子、1月7日）&lt;br /&gt;
** I'm in love&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#CD|TVアニメ「ロザリオとバンパイア」アイドルカバーBEST]]（赤夜萌香、2月18日、KICA-957）&lt;br /&gt;
* [[超劇場版ケロロ軍曹_撃侵ドラゴンウォリアーズであります!#主題歌|ケロロ・ジャポ〜ン!]]（シオン、3月4日、flying DOG・JVCエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ ボーカルベストコレクション_2|魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージ ボーカルベストコレクション]]（フェイト・T・ハラオウン、3月4日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション]]（ほしな歌唄、3月18日、PCCG-00948）&lt;br /&gt;
* [[SOUND OF DESTINY|WHITE ALBUM キャラクターソング 緒方理奈]]（緒方理奈、4月8日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[「神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS」キャラクターソング#Vol.3 The Third Movement「リボンの音符♪/あたたかな調べ」|TVアニメ『神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS』キャラクターソング Vol.3 The Third Movement「リボンの音符♪/あたたかな調べ」]]（ユギリ・ペルセルテ、6月24日、LASM-4012）&lt;br /&gt;
* [[RE:BRIDGE〜Return to oneself〜]]（Animelo Summer Live、6月24日）&lt;br /&gt;
* [[みなみけ きゃらくたーそんぐべすとあるばむ]]（南冬馬※セリフのみの出演、7月23日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
* [[しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション#2|しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション2]]（ほしな歌唄、8月5日、PCCG-00977）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st#CD|魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st ドラマCD Side-F]]（フェイト・T・ハラオウン、8月14日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* THE WORKS 〜志倉千代丸楽曲集〜 4.0&lt;br /&gt;
** ジュリエット&lt;br /&gt;
* THE WORKS 〜志倉千代丸楽曲集〜 5.0&lt;br /&gt;
** Brilliant Star&lt;br /&gt;
* OVA「テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION」シルヴァラント ソングス（コレット・ブルーネル、11月25日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
* 歌姫ジェニス（CV：水樹奈々）女王Ver.CD（ジェニス・カトレーン、11月26日/前売り券特典CD）&lt;br /&gt;
** この幸せよ永遠に&lt;br /&gt;
** はかなき命の旅立ち&lt;br /&gt;
* Theme of Lan Fan by THE ALCHEMISTS（Lan Fan（C.V.水樹奈々）and THE ALCHEMISTS、12月9日）&lt;br /&gt;
** 空風&lt;br /&gt;
** そっと、そっと&lt;br /&gt;
* THE ETERNAL DIVA〜「映画 レイトン教授と永遠の歌姫」オリジナルテーマ曲集（ジェニス・カトレーン、12月16日）&lt;br /&gt;
** 思い出のレコード&lt;br /&gt;
** 永遠の歌姫&lt;br /&gt;
** 海の歌&lt;br /&gt;
** 太陽の歌&lt;br /&gt;
** 藍の思い出&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2010年 '''&lt;br /&gt;
* [[POWDER SNOW|WHITE ALBUM キャラクターソング4 緒方理奈]]（緒方理奈、1月1日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* WHITE ALBUM サウンドステージ01（緒方理奈、1月27日、キングレコード）&lt;br /&gt;
** RED ORPHEUS 〜赤の神話〜&lt;br /&gt;
** CALL FROM EVE&lt;br /&gt;
* [[しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション#3|しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション3]]（ほしな歌唄、2月17日、PCCG-01029）&lt;br /&gt;
* WHITE ALBUM サウンドステージ02（緒方理奈、2月24日、キングレコード）&lt;br /&gt;
** 弾丸少女&lt;br /&gt;
* 七色ジェネレータ（窓辺ななみ、3月12日）&lt;br /&gt;
** 七色ジェネレータ&lt;br /&gt;
* WHITE ALBUM キャラクターソングBEST&amp;amp;サウンドトラック（緒方理奈、3月24日）&lt;br /&gt;
** 深愛 (TV SIZE)&lt;br /&gt;
** 夢幻 (TV SIZE)&lt;br /&gt;
** SOUND OF DESTINY&lt;br /&gt;
** POWDER SNOW (Live Ver.)（森川由綺（平野綾）&amp;amp;緒方理奈（水樹奈々））&lt;br /&gt;
** POWDER SNOW (YUKI&amp;amp;RINA Ver.)（森川由綺（平野綾）&amp;amp;緒方理奈（水樹奈々））&lt;br /&gt;
* [[HEAVENS DIVIDE/恋の抑止力]]（パス・オルテガ・アンドラーデ、4月7日）&lt;br /&gt;
* [[つ.ぼ.み 〜Future Flower〜/スペシャルカラフル|つ.ぼ.み 〜Future Flower〜/スペシャル*カラフル]]（花咲つぼみ、4月21日）&lt;br /&gt;
* Theme of Fullmetal Alchemist by THE ALCHEMISTS（Lan Fan(C.V.水樹奈々)and THE ALCHEMISTS、5月26日）&lt;br /&gt;
** 空風&lt;br /&gt;
** そっと、そっと&lt;br /&gt;
* ドラマCD しなこいっ（鳴神虎春、4月30日）&lt;br /&gt;
** Heaven in the Hell（ドラマCD『しなこいっ』EDテーマ）&lt;br /&gt;
* [[evolution 〜for beloved one〜]]（Animelo Summer Live、6月23日）&lt;br /&gt;
* ハートキャッチプリキュア！ボーカルアルバム1 〜大地と海と陽と月と〜（花咲つぼみ、7月22日）&lt;br /&gt;
** つ.ぼ.み ～Future Flower～ Promenade remix&lt;br /&gt;
** OPEN THE WORLD&lt;br /&gt;
** こころの花&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* Iris 水樹奈々写真集&lt;br /&gt;
* 水樹奈々 アーティスト スコアブック Sing Forever（2008年3月25日発売&amp;lt;2008年4月20日初版発行&amp;gt;、ISBN 978-4-636-82576-3）&lt;br /&gt;
* 『[[水樹奈々 スマイル・ギャング]]』関連書籍&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 1周年記念! シャッス!!&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 2周年記念! シャッス2!!&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 3周年記念! シャッス3!!（DVD出演）&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 4周年記念! シャッス4!!（DVD出演）&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 5周年記念! シャッスF!!（DVD出演）&lt;br /&gt;
ジャンプ(2014年5月26日発売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 水樹奈々の画像 ==&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル5.png|300px]][[画像:水樹奈々 PNGファイル6.png|300px]][[画像:水樹奈々 1.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 2.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 3.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 4.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 5.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 7.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 8.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 9.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 10.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 11.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 12.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 13.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 14.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 15.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 16.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 17.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 18.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 19.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 20.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 21.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 22.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 23.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 24.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 26.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 27.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 28.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 29.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 30.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 31.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 32.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 33.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 34.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 35.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 36.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 37.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 38.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 39.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 40.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 41.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 42.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 43.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 44.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 45.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 46.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 47.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 48.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 49.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 50.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の声優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[愛媛県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[Elements Garden]]（水樹の楽曲を提供している音楽集団）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.sigma7.co.jp/profile/w_33.html シグマセブンによる公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.mizukinana.jp NANA PARTY] - オフィシャルサイト&lt;br /&gt;
* [http://www.jam-st.ne.jp/ch7/ch7.html JAM STATION ななチャンネル] - オフィシャルページ&lt;br /&gt;
* [http://smile-gang.com/ 水樹奈々スマイルギャング]&lt;br /&gt;
* [http://blog.mizukinana.jp/blog_nana/ 水樹奈々 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.kingrecords.co.jp/mizukinana/ 水樹奈々Kingrecords Webcommunication]&lt;br /&gt;
* [http://www.gyao.jp/jockey/ 水樹奈々のSECRET AMBITION] - [[GyaOジョッキー]]・[[2007年]][[4月13日]]放送（[[4月17日]]より[[アーカイブ]]放送）&lt;br /&gt;
* [http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20081203/1021527/?P=1 日経トレンディネット インタビュー]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みすき なな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲・作詞者・作曲者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B2%A9%E7%94%B0%E3%81%95%E3%82%86%E3%82%8A&amp;diff=231178</id>
		<title>岩田さゆり</title>
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				<updated>2014-06-11T07:56:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''岩田 さゆり'''（いわた さゆり、[[1990年]][[7月21日]] - ）、は[[日本]]の[[ファッションモデル]]、[[歌手]]、[[俳優|女優]]。[[静岡県]][[伊豆の国市]]出身。[[スペースクラフト]]所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;リリース日&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;タイトル&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;1st&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2005年]][[2月23日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[空飛ぶあの白い雲のように/さよならと…]]'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：三枝夕夏 作曲：[[大野愛果]] 編曲：[[徳永暁人]]&amp;lt;br /&amp;gt;（空飛ぶあの白い雲のように）&amp;lt;br /&amp;gt;作詞：[[松井五郎]] 作曲・編曲：[[小澤正澄]]（さよならと…）&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;2nd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2005年]][[5月25日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[空色の猫 (岩田さゆり)|空色の猫]]'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：[[AZUKI七]] 作曲：[[中村由利]] 編曲：[[古井弘人]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;3rd&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2005年]][[7月27日]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[不機嫌になる私]]'''&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞・作曲：[[小松未歩]] 編曲：[[平田祥一郎]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;4th&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;[[2005年]][[11月9日]] &amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|'''[[Thank You For Everything]]'''&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
|&amp;lt;small&amp;gt;作詞：岩田さゆり 作曲：[[寺尾広]] 編曲：[[葉山たけし]]&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
#[[Thank You For…]](2005.12.07)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ミニアルバム====&lt;br /&gt;
#[[風と空と]](2005.05.25)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
#First Scene ～岩田さゆり 1st Visual Collection～(2006.5.3)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*『メルヘヴン THEME SONG BEST』&lt;br /&gt;
**｢[[不機嫌になる私]]｣収録&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
世界行ってみたら。(2013年11月20及び27日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[テニスの王子様]]（2006年5月13日公開、[[松竹]]配給、[[アベ ユーイチ]]監督） - 檜垣紫音役&lt;br /&gt;
*[[東京の嘘]]（2007年3月17日公開、[[エピックレコードジャパン]]配給、[[井上春生]]監督） - '''主演'''・長倉ゆかり役&lt;br /&gt;
*[[キャプテン (漫画)#実写映画|キャプテン]]（2007年8月18日公開、[[トルネード・フィルム]]配給、[[室賀厚]]監督） - 佐々木舞役&lt;br /&gt;
*[[うた魂（たま）♪]]（2008年春公開予定、[[日活]]配給・製作、[[田中誠]]監督)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ドラマ===&lt;br /&gt;
*[[3年B組金八先生]] 第7シリーズ （2004年10月15日～2005年3月25日、[[東京放送|TBS]]） - 飯島弥生役&lt;br /&gt;
*[[3年B組金八先生]] 第７シリーズ 真の最終回スペシャル!!(2005年12月30日、TBS） - 飯島弥生役&lt;br /&gt;
*[[マチベン]]第1回（2006年4月8日、[[日本放送協会|NHK]]）&lt;br /&gt;
*[[吉祥天女 (漫画)|吉祥天女]]（2006年4月15日～6月24日、[[テレビ朝日]]）  - '''主演'''・叶小夜子役'''&lt;br /&gt;
*[[ドラマ・コンプレックス]]『ひめゆり隊と同じ戦火を生きた少女の記録 最後のナイチンゲール』（2006年8月22日、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - 玉城冨美役&lt;br /&gt;
*[[もういちど地下鉄に乗って]] 第1話（2006年10月14日、テレビ朝日） - '''主演'''・田波愛役&lt;br /&gt;
*[[地獄少女 (テレビドラマ)|地獄少女]](2006年11月4日～2007年1月27日、日本テレビ） - '''主演'''・閻魔あい役&lt;br /&gt;
*[[恋する日曜日]] 第3シリーズ『またあえる日まで』（2007年2月3日、[[BS-i]]） - '''主演'''・内野千佳役&lt;br /&gt;
*[[週刊 赤川次郎]] 『幽霊屋敷の電話番』（2007年7月3日～、[[テレビ東京]]） - '''主演'''・石川ひかり役&lt;br /&gt;
*[[有閑倶楽部]] 『第一話』（2007年10月16日～、[[日本テレビ]]） - ゲスト出演・椎名早希役&lt;br /&gt;
*[[しゃばけ]]（2007年11月24日　[[フジテレビ]]）&lt;br /&gt;
相棒12　(2013年11月13日　テレビ朝日)&lt;br /&gt;
ただし設定上回想シーンのみ登場&lt;br /&gt;
2014年6月11日に再放送放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
*[[グリコ乳業]] 『とろ～りクリームonプリン』 クリームかけに来ました編・ランチタイム編（2005年）&lt;br /&gt;
*[[ジョンソン・エンド・ジョンソン]] [[アキュビュー|「2ウィーク アキュビュー」]] 先輩編（2006年）&lt;br /&gt;
*[[エヌ・ティ・ティ・ドコモ東海|NTTドコモ東海]] 新生活応援キャンペーンイメージキャラクター（2006年）&lt;br /&gt;
*[[ほっかほっか亭]] 『ライブクッキングシリーズ』（2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== BOOKS ==&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
*best friend(2005年11月、集英社 撮影:[[渡辺達生]])ISBN 978-4087804232&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ポスター ==&lt;br /&gt;
*[[日本損害保険協会]][http://www.sonpo.or.jp/action/release/news_05-045.html 防火標語ポスター]&lt;br /&gt;
*[[国民生活金融公庫]]平成18年度イメージポスター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ビーイング|いわた さゆり]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%84%E7%91%9B%E5%A3%AB&amp;diff=231171</id>
		<title>ウエンツ瑛士</title>
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				<updated>2014-06-11T04:11:33Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* ゲスト */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウエンツ 瑛士'''（ウエンツ えいじ、Wentz Eiji、[[1985年]][[10月8日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]、[[タレント]]、[[歌手]]、[[ミュージシャン]]。[[小池徹平]]とのデュオ[[WaT]]のメンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[バーニングプロダクション]]。[[東京都]][[三鷹市]]出身。[[血液型]]O型。[[学校法人武蔵野東学園]]武蔵野東小学校-中学校、[[日本大学櫻丘高等学校]]卒業。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 1989年&lt;br /&gt;
** [[モデル (職業)|モデル]][[デビュー]]（当時4歳）。天使系美少年と呼ばれ、以降[[雑誌]]・[[コマーシャルメッセージ|CM]]などで活躍。&lt;br /&gt;
* 1994-1995年&lt;br /&gt;
** ダンスユニット[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]]の全国ツアーにバックダンサーとして同行。&lt;br /&gt;
** NHKの子ども番組 『[[天才てれびくん]]』にレギュラー出演（以降『[[天才てれびくんワイド]]』に渡り5年間出演）。&lt;br /&gt;
** [[劇団四季]]の[[ミュージカル]] 『[[美女と野獣]]』 の[[チップ (美女と野獣)|チップ]]役で[[役者]]デビュー（当時9歳）。&lt;br /&gt;
** 第46回 『[[NHK紅白歌合戦]]』 に[[森高千里]]のバックダンサーとして出演。&lt;br /&gt;
* 1998年&lt;br /&gt;
** 第49回 『NHK紅白歌合戦』 に[[西田ひかる]]のバックダンサーとして出演。&lt;br /&gt;
* 2000年&lt;br /&gt;
** 5年間に渡りレギュラー出演した『天才てれびくん』を卒業。&lt;br /&gt;
** CM 『森の水だより～美少年編』 （[[コカ・コーラ]]社）に出演し、注目される。&lt;br /&gt;
** 芸能界から一時引退。&amp;lt;!--休業ではなく引退です。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2001年&lt;br /&gt;
** 日本大学櫻丘高等学校入学。芸能界に復帰。&lt;br /&gt;
* 2002年&lt;br /&gt;
** [[NHK大河ドラマ]] 『[[利家とまつ]]』 で[[森蘭丸]]役を演じる。この頃からバラエティ番組に進出。（当時16歳）&lt;br /&gt;
** [[小池徹平]]とシンガーソングライター・デュオ（後の[[WaT]]）を結成。[[路上ライブ]]を始める。&lt;br /&gt;
* 2004年&lt;br /&gt;
** 日本大学櫻丘高等学校を卒業。[[シングル]] 『卒業TIME』 で[[インディーズ]]CDデビュー（WaT）。&lt;br /&gt;
** [[テレビ東京]]のバラエティ番組 『[[プリティ・キッズ]]』で初メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
* 2005年&lt;br /&gt;
** [[東京放送|TBS]]の[[愛の劇場]] 『[[正しい恋愛のススメ]]』 （昼ドラ）で[[ドラマ]]初主演。熟女や男性とのラブシーンが話題になり、第47回『ザテレビジョンドラマアカデミー賞 新人俳優賞』を受賞。&lt;br /&gt;
** シングル 『僕のキモチ』 で[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージック]]からメジャーデビュー（WaT）。&lt;br /&gt;
** 第56回 『NHK紅白歌合戦』 にWaTとして初出場、メジャーデビューから2ヵ月という史上最短での出場となる。&lt;br /&gt;
* 2006年&lt;br /&gt;
** [[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[あいのり]]』、『[[ポンキッキ]]』などのメインレギュラーに抜擢。&lt;br /&gt;
** フランスの高級ファッション誌 『Jalouse（ジャルーズ）』 からスカウトされ本誌に登場。&lt;br /&gt;
** 『2006 [[バレーボール世界選手権]]』 オフィシャルサポーターを務める。（WaT）&lt;br /&gt;
** 『[[日本レコード大賞]]』 新人賞など、各種賞の受賞。（詳細は「WaT」へ）&lt;br /&gt;
** 第57回 『NHK紅白歌合戦』 に2年連続出場。（WaT）&lt;br /&gt;
* 2007年&lt;br /&gt;
** 初主演映画 『キャプテントキオ』 公開。&lt;br /&gt;
** [[プロ野球]]・[[パシフィックリーグ|パ・リーグ]]開幕戦「[[西武ライオンズ|西武]] VS [[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天]]」の[[始球式]]を務める。&lt;br /&gt;
** 主演映画 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]』 公開。&lt;br /&gt;
** シングル 『[[Awaking Emotion 8/5/my brand new way|Awaking Emotion 8/5]]』 （映画「ゲゲゲの鬼太郎」主題歌）でソロデビュー。&lt;br /&gt;
** 第58回 『NHK紅白歌合戦』 に3年連続出場。（WaT）&lt;br /&gt;
* 2008年&lt;br /&gt;
** 第31回 『[[日本アカデミー賞]]』 新人俳優賞受賞。&lt;br /&gt;
** 主演映画 『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』 公開。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- *と:の混在は、箇条書きのタグが分断されてしまうので好ましくありません --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--全て雑誌やテレビなどで本人或いは周辺人物が語ったもので検証できます--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親はドイツ系アメリカ人、母親は日本人。[[瞳の色]]はヘーゼル（薄茶・緑・灰・青など）。&amp;lt;!--目の色は判断が微妙なところなので、ヘイゼルと記載したほうがいいかと。--&amp;gt;しかし、中身は日本生まれ日本育ちの[[日本語]]一筋なため、[[西洋]]的な容姿に[[コンプレックス]]を感じている。また密かに乳首がピンク色をしている事を気にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「笑い」に対して貪欲な姿勢を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑いと喋りが大好きだが、基本的にネガティブ思考で悩みやすい。何事にも反省をする。デュオを組む小池はウエンツについて「真面目ですごくシャイ、たまに何考えてるのかわからない」等と語っており、製作人や共演者談の多くでは、礼儀正しい、真面目、賢いなどストイックな一面を持つと語られている。番組で共演した[[美輪明宏]]には「バカのふりしてるけど、本当は頭がいい。只者じゃないわ」と言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鏡が嫌いで、一人暮らしの自宅でも洗面所以外の鏡を全て捨てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小池曰く、本人は無意識だが「奇跡は偶然じゃない」とよく言う。[[世界バレー]]のオフィシャルテーマソング「Ready Go!」にも「奇跡はきっと偶然なんかじゃない」というフレーズを入れている。曰く「努力したからこそ、奇跡が起きる」「努力しない人に奇跡は起きない、努力しない人にラッキーはない」という信念があり、確かにテレビ番組や連載していたコラムなどでもそのような話をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[首]]の左側に幼い頃熱湯を被ってできた一文字の火傷の跡がある（顔の火傷跡は残らなかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族構成は父・母・5歳上の兄・瑛士の4人。ウエンツ以外の全員が英語を話せる。母親は[[ECC]]で優秀賞を受賞するほど。兄は[[ECC]]に通うなどして堪能に、アメリカの大学へ留学経験もある。幼い頃から非常に兄弟仲が良い。父親は叱るときなど感情が高ぶると英語が出るので、そういう時はひたすら「Yes… Yes…」でごまかす。両親は共働きなため、母方の祖父母の家で過ごすことが多かった。子供と動物が好きで、以前は自宅で犬（オザ君・雄）と猫（ナナちゃん・雌）を飼っていたが、現在は実家に預けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
呼称としては、「ウエンツ」「ウエンツ君」の他に、小池や友人、ファンには「瑛ちゃん」、師匠等には「瑛士」、『[[あいのり]]』では「ウェンティー」、『[[うたばん]]』では「ホラッチョ」といった[[愛称]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫌いな食べ物はホタテ・おでんの昆布・ナタデココ・ちゃんぽん。辛い物も苦手。&lt;br /&gt;
好きな食べ物はうどん・米・ナッツ類、ケーキ等。&lt;br /&gt;
紅茶派でコーヒーはあまり飲まない。好きな酒は泡盛・焼酎。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[高所恐怖症]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サッカー日韓戦において「僕は韓国を応援しました。日本が嫌いなので」（さんま大先生）と発言したり「日本人は文句ばかりで行動しないのは駄目だ」（サキヨミ）などたびたび日本批判をする。{{要出典}}   &lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
日本生まれの日本育ちだが国籍はアメリカを選択した {{要出典}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
小学5年生の頃から[[灸|お灸]]を嗜んでいる。子どもの頃は恥ずかしいのでお菓子に紛れ込ませてお灸を購入していた。&lt;br /&gt;
本を読むことが好きで、カバンに入れ持ち歩いている。自宅には小説などを除く漫画だけで800冊以上の本があり、常に本棚から溢れている。[[ドラゴンボール]][[マニア]]で漫画本やアニメDVDなどをコレクションしており、台詞や設定などの多くを記憶している。好きな漫画は[[HUNTER×HUNTER]]、[[ジョジョの奇妙な冒険]]（[[小沢一敬]]談）など。また[[ゲーマー]]でもある。[[HUNTER×HUNTER]]が一年半ぶりに連載を再開した後、10週で再び休載し始めると、これを残念がり「世界一面白いと思ってるマンガ」とのコメントをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[野球]]好きで大の[[西武ライオンズ]]ファンとして有名。2007年の[[プロ野球]]・[[パ・リーグ]][[開幕戦]]、[[グッドウィルドーム]]で行われた「西武 VS 楽天」で念願の始球式を勤める。中学生時代から当時の西武球場に足しげく通っており、始球式で西武のユニフォームに記した背番号「230」は当時住んでいた家から球場までの片道電車賃である。なお、2007年に[[グッドウィルドーム]]で20回は試合観戦しており、隣接の西武第2球場で[[西口文也|西口]]、[[涌井秀章|涌井]]、[[赤田将吾|赤田]]らライオンズの選手と練習をしたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[NBA]]選手に憧れ小・中・高と[[バスケットボール]]部に所属。中学時代には東京都代表選手に選ばれる。高校では芸能活動と部活動の両立が難しくすぐに辞めなければならなかったが、その後しばらくは地元のクラブチームに入っていた。また野球のクラブ活動をしていたこともある。冬は友人らと[[スノーボード]]に行く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年に[[バレーボール世界選手権|世界バレーボール]]のオフィシャルサポーターを勤めたことがきっかけとなり、以降プライベートでもバレーボールの試合観戦に行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 少年時代 ==&lt;br /&gt;
[[1985年]][[10月8日]]誕生。生まれた時は白に近い金髪で、大人になるにつれて徐々に色素が濃くなった。子どもの頃は金髪だったこともあり「金髪」「外人」などとからかわれ指を指されたり、西洋的な容姿に対する周囲からの偏見に苦悩した過去がある。外見と中身の相違により自身の容姿に強いコンプレックスを抱いてきた。これらのことに関して自ら多くを語ることはなく、話を聞かれても、「こういう性格だから気にしませんでしたね」と明るく返す場合が多いが、19歳当時「なぜ顔を褒められることが苦手なのか？」という質問に「どうしても外見で判断されることってある、それをどう覆していくか…考えていた時期もあります。内面を磨いた方がいい」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両親は 兄には厳しい一方、ウエンツはわりと放任主義で育てられた（しかし礼儀にだけは厳しかった）。幼い頃、親に怒られ兄と共に家の外に締め出された時、傍にあったおもちゃで窓ガラスを割り、家に入ったため「この子はちょっとおかしい」と唖然とした親はさらに叱らなくなった。また、小学5年生の時には、試験が嫌で教室を抜け出し逃走したことがあり、学校側から仕事先の母親の元にも連絡が行き、誘拐騒ぎになる。小学校時代のあだ名はシタンツ。（他ウエンツスターソースなど）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼い頃、「美味しくはないがくせになる」「祖父母を驚かせたい」という理由で「[[ホタル|蛍]]」を食べていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野球クラブの試合で、レギュラーではなかったのでベンチにいると、相手チームに「助っ人外人選手を入れてる」と勘違いされ、最後の切り札かと恐れられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校1年生の時「[[痔]]」を発症。原因は不明で、本人曰く「5時の方向に切れている」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仕事、学業 ===&lt;br /&gt;
4歳でモデルデビュー。当時の所属事務所は[[Sugar&amp;amp;Spice]]。芸能活動を開始後は多くの雑誌・CMを始め、NHK教育の子供番組『[[天才てれびくん]]』『[[天才てれびくんワイド]]』に5年間に渡りレギュラー出演。母親は俗に言うステージママではないので、1人で電車に乗り仕事に行くことも多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学4年から5年間レギュラー出演したNHK『天才てれびくん』では、歴代の司会である[[ダチョウ倶楽部]]、[[キャイ～ン]]、[[山崎邦正]]らと共演。この頃のウエンツはお笑いキャラではなく二枚目キャラで子どもと母親から人気を集めており、小学生ながらに出待ちがいるほどだった。共演していた山崎邦正は当時のウエンツについて「子どもながらに（全体を）客観的に見てた」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『天才てれびくん』卒業後（14歳）、すぐに[[ジャニーズ事務所]]からスカウトを受けるが「お笑いが好きだから」という理由で断る。また、それまで所属していた事務所も辞め芸能界を一時引退。約1年半、普通の生活をしていた。その後、共通の知人がいた[[郷ひろみ]]がウエンツの活動を見て現在の事務所に紹介。しかし、本人は芸能活動をするつもりが無かったため断りを入れに事務所を訪れたが、社長に「おお、入れよ」と言われ「は、はい」と即答してしまう。そして高校1年生（15歳）でバーニングプロダクションから芸能界に復帰。高校受験の際、事務所からは[[堀越高等学校|堀越学園]]への進学を進められたが、当時は将来就職するつもりでいたため[[日本大学櫻丘高等学校]]に進学した。中学当時学年トップ10に入る成績を取っていたため、学校推薦を受けての[[推薦入学]]である。&amp;lt;!--「日刊スポーツ」インタビュー記事より--&amp;gt;&amp;lt;!--大学受験の話は笑いのネタで、実際には仕事が忙しくなったため早い段階で大学受験自体を辞めています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子どもの頃、馬が好きで競馬カードをコレクションしたり競馬中継を熱心に見るなど、真面目に[[競馬学校]]への進学を考えていた時期がある（小学校の卒業文集には「騎手になりたい」と書いている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学校の成績は優秀な方で、高校1年の時には兄の勧めにより塾[[講師]]のアルバイトをしていたことがある。小中学生に国語や算数を教えていた（兄は同塾で英語を教えていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身で考えた勉強法として、「いつ家族が起きてくるかわからない緊張感」「冬は寒くて眠れない」という理由から夜中にリビングで全裸になり勉強する「全裸勉強法」を実践していた。（当時17歳『踊る!さんま御殿!!』より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== お笑い ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--笑いに関しての本人のキャラクターを説明するために必要な内容だと思います。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
ハーフの美形でありながら、笑いのためなら[[尻|ケツ]]も出すという程の芸人根性の持ち主であり、独自の路線を切り開いている。バラエティ番組でのトークでは、主にヘタレキャラや自虐ネタをベースとし、泣き芸・キレ芸・リアクション芸を使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校1年生で芸能界復帰後、NHKの大河ドラマ等に出演しつつ即バラエティ番組にも進出。ウエンツがバラエティでのトークを貪欲に勉強しはじめたきっかけは、16歳で初出演した『[[踊る!さんま御殿!!]]』である。番組中思うように発言することができず、強烈な悔しさとショックを感じた。それは、落ち込むウエンツをマネージャーが慰めるために[[リンガーハット]]で[[ちゃんぽん]]を食べさせたところ、全て吐いてしまった程。以来それがトラウマとなりちゃんぽんを食べると吐いてしまう。しかし、その後徐々にバラエティへの出演本数を増やしていき、翌年（17歳）には『[[踊る!さんま御殿!!]]』の常連になる。それについてさんまは「あいつは毎回ちゃんとネタ用意してくるから偉い。」と発言。一方で、ネガティブさ故に自分の発言について一々反省し過ぎるところがあり、相談をする先輩らからたまに怒られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校卒業以降には年間100本以上のバラエティ番組に出演。パンツ一丁でクワガタに鼻と乳首を挟まれるなど、身体を張った芸にも力を入れだす。成人以降は『あいのり』のレギュラー司会に抜擢、徐々に特番などの司会にも挑戦し始めている。しかし、WaTでの音楽活動やドラマ・映画への出演といった俳優活動が忙しくなり、番組宣伝以外でのバラエティ番組へのゲスト出演（ひな壇など）は少なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑いに対する貪欲さと勉強量は半端ではなく、その熱心さについては[[明石家さんま]]・[[関根勤]]・[[今田耕司]]などの芸人らからも語られている。また関根は「ウエンツをライバル視している」と度々発言しており、「ボケが速い」「心意気が怖い」「あいつには脅威すら感じる」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬する人は「[[山崎邦正]]」。お笑い芸人の山崎邦正とは師弟関係にある。NHK『天才てれびくん』での共演がきっかけで知り合い、多大な影響を受けその当時からずっと慕い続けている。本人曰く、「師匠がいなければ今の俺はいない」。ほぼ毎年隅田川の花火大会に一緒に行っている。&lt;br /&gt;
月亭が好きなのは&lt;br /&gt;
2013年11月14日&lt;br /&gt;
の実父でも語っていた&lt;br /&gt;
師匠からの教えは『困ったら大声を出せ』（他、「つまったら歌を歌え」など）。しかし、ウエンツにとって師匠は「神様的存在」であるため、直接教えを請うのは[[今田耕司]]、[[宮迫博之]]、[[品川祐]]などお笑いの先生である。&amp;lt;!--本人がお笑いの先生と発言しています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 俳優 ==&lt;br /&gt;
9歳の時、劇団四季の[[ミュージカル]]『[[美女と野獣]]』のチップ役で役者デビュー。記念すべき初演のメンバーであり、ミュージカルでは日本初の国内2都市同時ロングランを実現し半年間公演した。また、現在でも劇団四季が好きでほとんどの公演を観ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
16歳の時、NHK大河ドラマ『[[利家とまつ]]』に[[森蘭丸]]役で出演。大河ドラマの重要な役に無名の新人が抜擢されるのは異例のことだが、「正確な日本語を使い、凛とした美しさがある」という理由で抜擢。出演シーンは少ないものの歴代の蘭丸の中でも人気は高い。撮影の際は黒の[[コンタクトレンズ|カラーコンタクト]]を着用し、濃い目の[[ドーラン]]で白い肌を隠した。しかし、この頃既に俳優としてはハーフ特有の顔立ちのせいで役どころが制限され、役者としてやっていくのに限界を感じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気[[特撮]]ヒーロー「[[仮面ライダー]]」になりたくて2度オーディションを受けたが、2度とも落選。しかし、2005年公開の劇場版『[[仮面ライダー THE FIRST]]』で念願の出演を果たす。非常に重要な役であるがやはりライダーではない。また同年には愛の劇場『[[正しい恋愛のススメ]]』でドラマ初主演。男とのキス、母親ほどの熟女とのラブシーンなどで精神的に一回り成長する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年公開の小池徹平主演映画『[[ラブ★コン]]』に1カットのみ出演し、[[チアリーダー|チアガール]]に紛れて乙女メイクに全身ピンクで登場。エンディングロールでは「ウエンツ瑛士（ドゲザ出演）」と表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年公開の映画『キャプテントキオ』で映画初主演（21歳）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年公開の実写映画『[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]』で主演の[[鬼太郎]]役に抜擢される。また、翌年には2作目となる『[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌]]』が公開。ウエンツは原作者である[[水木しげる]]本人から、鬼太郎役について「77点」と採点された。水木しげるは何事も80点満点で採点するため、他の例と比較しても非常に高得点であると言える。ちなみに減点された3点は「格好良すぎる」という理由から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== モデル ==&lt;br /&gt;
4歳の時、幼稚園の友達の誘いでモデルデビュー。天使系美少年と呼ばれ活躍し、多くの雑誌や「ティンカーベル子供服」「森の水だより」などの有名CMをはじめ、[[LUNA SEA]]の「[[IN SILENCE]]」などの[[ミュージック・ビデオ|PV]]にも出演。14歳の時出演した、清涼飲料水「森の水だより」のCM『森の水だより～美少年編』で注目され、テレビ・雑誌等で取り上げられる。このオーディションは上海、香港、北京、日本で行われ、多くの候補者達の中から「瞳が印象的」という理由で選出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校生で身長の伸びが止まったため、以降モデルとしての活動はしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年（20歳）、声優を務めたアニメ映画『[[ブレイブストーリー]]』のPRで[[カンヌ国際映画祭]]を訪問。そこで出席したパーティの帰り際、ヨーロッパ随一と言われるフランスの高級ファッション誌『Jalouse（ジャルーズ）』の元編集長アレキサンドラ・セネスにスカウトされる。発売された同誌には、海外では無名の存在にも関わらず、4ページにわたり掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
[[シンガーソングライター]]・[[デュオ]]「[[WaT]]」として小池徹平と音楽活動をしている。2002年に代々木公園近辺で路上ライブを始め、2003年12月には当初0人だった観客が1000人を越え路上ライブを休止。2004年に「WaT」（Wentz and Teppeiの略）として、シングル「卒業TIME」でインディーズデビューする。2005年にはメジャーデビューを果たし、デビューシングル「僕のキモチ」は[[オリコン]]ランキングで初登場2位を獲得。WaTで主に担当する楽器は、[[ギター]]、[[ベース (弦楽器)|ベース]]、[[キーボード (楽器)|キーボード]]・[[ピアノ]]、[[タンバリン]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7歳からピアノを（しかしすぐに辞め高校時代に再開するまではキーボードを愛用）、10歳からベースを弾き始める。路上ライブでは主に[[アコースティック・ベース]]とキーボードを担当していた。ギターは17歳頃から始める。作曲はピアノで、作詞は主にトイレですることが多い。アルバム「卒業TIME～僕らのはじまり～」収録の『オトナシ』などはトイレで一気に書き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[Mr.Children]]」「[[THE YELLOW MONKEY]]」の大ファンで、[[吉井和哉]]を崇拝している。高校の学園祭では友人らと組んだバンドで『バラ色の日々』をカバー。またWaTメジャーデビュー以前にはライブで『SO YOUNG』をカバーしたことがある。ロックバンド系の音楽が好きで、十代の頃などはよく[[ライブハウス]]にも通っていたらしく、ラジオ番組[[レコメン!]]のパーソナリティである[[K太郎]]が「毎週のようにライブハウスで見かけてた」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウエンツ瑛士&amp;amp;[[ガチャピン]]&amp;amp;[[ムック (ひらけ!ポンキッキ)|ムック]]で、レギュラー出演していた「[[ポンキッキ]]」のコーナーソング、『ラッキーでハッピー』を子ども達と共に歌い踊る。振り付けは[[ラッキィ池田]]が担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月25日、自身が主役を勤める映画「ゲゲゲの鬼太郎」の主題歌『Awaking Emotion 8/5』でソロデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
ウエンツが友人として挙げる芸能人の多くはウエンツより一回り以上年上で、ほとんどが[[お笑い芸人]]である。特に親交の深い芸能人としては、[[今田耕司]]、[[山崎邦正]]、[[大泉洋]]、[[品川祐]]（[[品川庄司]]）、[[小沢一敬]]（[[スピードワゴン]]）、[[藤本敏史]]（[[FUJIWARA]]）、[[末高斗夢]]、[[小倉智昭]]、[[二宮和也]]、[[小島よしお]]などを挙げている。また、[[ボストン・レッドソックス]]の[[松坂大輔]]とはメール交換をする仲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー ====&lt;br /&gt;
スッキリ。(毎週火曜日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
2013年11月21日はVTR出演&lt;br /&gt;
2014年6月11日は番組宣伝でラストに出演&lt;br /&gt;
火曜サプライズ、(日本テレビ、)&lt;br /&gt;
みやね　(不定期。読売テレビ、)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====特番====&lt;br /&gt;
ベストアーティスト歌謡祭　(2008年から、日本テレビ)&lt;br /&gt;
日本テレビオールスター。(2014年4月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
日本テレビ頑張った大賞(2014年6月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
エヴリィ　(2013年、11月21日、中継出演　日本テレビ、)&lt;br /&gt;
PON(2014年6月3日。VTR出演。11日スタジオ出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
昼何(2014年6月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去のレギュラー ====&lt;br /&gt;
* [[HAYAMI ENGLISH NETWORK]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[天才てれびくん]]・[[天才てれびくんワイド]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[力の限りゴーゴゴー]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[週刊!特ダ～ネ家族!!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[F-2 (テレビ番組)|F2]]・[[F2-X]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* プリティ・キッズ（[[テレビ東京]]系）※初司会&lt;br /&gt;
* [[ハナタカ天狗!!]]（[[TBSテレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[バリオク!]]（日本テレビ）※司会&lt;br /&gt;
* [[雨ニモマケズ (テレビ番組)|雨ニモマケズ]]（フジテレビほか）※司会（WaT・[[次長課長]]）&lt;br /&gt;
* [[ポンキッキ]]（フジテレビほか）&lt;br /&gt;
* [[Dのゲキジョー ～運命のジャッジ～]]（フジテレビほか）（2006年9月15日から出演）&lt;br /&gt;
* [[独占!金曜日の告白]]（フジテレビほか）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ゲスト出演は長くなりすぎるので省略しましたが、ご意見がありましたらよろしくお願いします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* 1997年 「[[救命戦士ナノセイバー]]」（[[日本放送協会|NHK]][[天才てれびくん]]）/ バーチャルメディカルステーション医療主任・尾岸徹 役&lt;br /&gt;
* 2002年 「[[利家とまつ〜加賀百万石物語〜|利家とまつ]]」NHK[[大河ドラマ]] / [[森蘭丸]] 役&lt;br /&gt;
* 2002年 「[[探偵家族]]」[[日本テレビ放送網|日本テレビ]] / 友田勇樹 役&lt;br /&gt;
* 2002年 「[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]・第6話」日本テレビ / 結城正人 役&lt;br /&gt;
* 2003年 「[[ライオン先生]]」日本テレビ / 古田匠 役&lt;br /&gt;
* 2003年 「[[フジ子・ヘミングの軌跡]]」[[フジテレビジョン|フジテレビ]] / [[大月ウルフ]]（ウルフ・ヘミング） 役&lt;br /&gt;
* 2004年 「[[ああ探偵事務所]]・第3話」[[テレビ朝日]] / 稲葉雄介 役&lt;br /&gt;
* 2005年 「[[正しい恋愛のススメ]]」[[東京放送|TBS]][[愛の劇場]] / 竹田博明 役（ドラマ初主演作）&lt;br /&gt;
* 2006年 「[[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]] -RONDO-・第1話〜2話」TBS / 戸田雅人 役&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[きらきら研修医]]」TBS / 立岡ケン 役&lt;br /&gt;
* 2008年 「[[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ 新春スペシャル in ヨーロッパ]]」 フジテレビ / フランク・ラントワーヌ 役&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]」 フジテレビ、5作目 カップルの男（映画俳優） 役（第5話、特別出演）（この声の出演は地方で放送される際には差し替えられていたため、DVD化される時には残らないと思われます。そのため出演リストに記載するものではないと思います。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* 2005年 「[[仮面ライダー THE FIRST]]」 / 三田村晴彦／コブラ 役&lt;br /&gt;
* 2006年 「[[ブレイブストーリー]]」アニメ / 芦川美鶴 役&lt;br /&gt;
* 2006年 「[[ラブ★コン]]」実写版 / ダンシングよしこ 役（カメオ出演）&lt;br /&gt;
* 2006年 「[[My Favorite Girl-the movie-]]」[[WaT]] / 小田切魁 役（WaTの楽曲をモチーフにした漫画の実写化/WaT主演）&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[キャプテントキオ]]」 / フルタ 役（初主演作）&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]」 / [[鬼太郎]] 役（主演作）&lt;br /&gt;
* 2008年 「[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)#第2作目『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』|ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌]]」 / 鬼太郎 役（主演作）&lt;br /&gt;
2013年　タイガーマスク、伊達直人役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 1995年～1996年 [[劇団四季]]ミュージカル「[[美女と野獣]]」 / チップ 役（半年間公演）&lt;br /&gt;
* 2004年 WaT Entertainment Show 2004 ACT “do” LIVE Vol.1 「タイトル不明」&lt;br /&gt;
* 2004年 WaT Entertainment Show 2004 ACT “do” LIVE Vol.2 「闇の門」&lt;br /&gt;
* 2005年 WaT Entertainment Show 2005 ACT “do” LIVE Vol.3 「闇夜のカラス」「タイトル不明」&lt;br /&gt;
* 2006年 WaT Entertainment Show 2006 ACT “do” LIVE Vol.4 「スーサイドストア」「IOUJIMA」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* 1991年 「[[写ルンです]]」[[富士写真フイルム]]&lt;br /&gt;
* 1992年 「[[きかんしゃトーマス]]」[[バンダイ]]&lt;br /&gt;
* 1994年 「[[カルピス]]キッズ」カルピス株式会社&lt;br /&gt;
* 1995～1997年 「ティンカーベル子供服」ティンカーベル&lt;br /&gt;
* 1997～1998年 「フリフリシェイク」[[味の素ゼネラルフーヅ]]&lt;br /&gt;
* 1999年 「TDK’S MD」[[TDK]]&lt;br /&gt;
* 2000年 「森の水だより～美少年編」[[コカ・コーラ]]社&lt;br /&gt;
* 2003年 「e-maのど飴」味覚糖株式会社（[[UHA味覚糖]]）&lt;br /&gt;
* 2005年 「[[GyaO]]」株式会社[[USEN]]（Web配信）※WaT&lt;br /&gt;
* 2007年 「B.V.D.® Body Gear」株式会社フジボウアパレル&lt;br /&gt;
* 2007年 「からあげチキン」株式会社[[ニチレイ]]&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[デンター|デンタークリアMAX]]」[[ライオン株式会社]]&lt;br /&gt;
* 2007年 「本格炒め炒飯」株式会社[[ニチレイ]]&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[e2 by スカパー!]]」[[スカイパーフェクト・コミュニケーションズ]] ※WaT&lt;br /&gt;
* 2007年 「キリン Sparkling Hop」[[キリンビール]]株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD（WaT以外） ===&lt;br /&gt;
* 1999年 「NHK 天才てれびくんワイド うたの詰め合わせ」 8cm&lt;br /&gt;
* 2000年 「NHK 天才てれびくんワイド 天てれ大入り袋」 Can do it! / 世界中の全ての色&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[君に贈る歌/ラッキーでハッピー|ラッキーでハッピー/君に贈る歌]]」※「ポンキッキ」コーナー・ソング。&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[Awaking Emotion 8/5/my brand new way|Awaking Emotion 8/5/my brand new way]]」※ソロデビューシングル。映画「ゲゲゲの鬼太郎」主題歌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV（ミュージック・ビデオ） ===&lt;br /&gt;
* 1996年 [[LUNA SEA]] シングル「IN SILENCE」&lt;br /&gt;
* 2002年 MIKIKO シングル「I wanna be…」&lt;br /&gt;
* 2007年 髭(HiGE)「ドーナツに死す」(from「キャプテントキオ-SOUND&amp;amp;MUSIC ALBUM-」)&lt;br /&gt;
* 2007年 [[sunny-side up]] アルバム「egg one」内「end of the world」（直筆メッセージボードを持って43人の芸能人と共に一瞬の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・その他 ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー ====&lt;br /&gt;
* [[JUNON]]&lt;br /&gt;
* [[Myojo]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去のレギュラー ====&lt;br /&gt;
* [[VERY]]&lt;br /&gt;
* [[読売新聞]]夕刊、コラム「ウエンツ瑛士のラッキーパンチ」連載（2005年10月～2006年03月）&lt;br /&gt;
* [[Duet]]（2000年10月～2008年6月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{ja icon}} [http://www.wentzfc.com/ ウエンツ瑛士オフィシャルウェブサイト] ※[[weblog|BLOG]]&lt;br /&gt;
* {{ja icon}} [http://www.universal-music.co.jp/wat WaT公式ホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{てれび戦士}}{{てれび戦士 (1995年度)}}{{てれび戦士 (1996年度)}}{{てれび戦士 (1997年度)}}{{てれび戦士 (1998年度)}}{{てれび戦士 (1999年度)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{WaT}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うえんつ えいし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:WaT]]&lt;br /&gt;
[[Category:てれび戦士]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[fr:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[id:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[ms:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[sv:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[tl:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[zh:瑛士]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

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				<updated>2014-06-11T04:08:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* 各曜日レギュラー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''バイキング'''』&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot;&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2035353/full/ 『いいとも』後番組は『バイキング』に決定 タイトル&amp;amp;全出演者発表] [[2014年]][[3月20日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;（英称：''High Noon TV Viking!''）は、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[フジネットワーク|系列]]で[[2014年]][[4月1日]]から[[平日]][[昼]]に[[生放送]]されている[[情報番組|情報]][[バラエティ番組]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[1982年]][[10月4日]]から31年半の長期に渡って[[平日]][[昼]]の時間帯に[[生放送]]されてきた、[[長寿番組|長寿]][[バラエティ番組]]『[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]』の後継番組で、情報番組とバラエティ番組を融合した内容。『いいとも!』では、[[タモリ|森田一義（タモリ）]]が全曜日MCを務めてきたが、本番組では各曜日でMC（メインパーソナリティー）が変わり、総合司会且つアシスタント的な立場で進行するフジテレビ[[日本のアナウンサー|アナウンサー]]1名が連日出演。使用[[スタジオ]]も、[[1980年]]開始の『[[日本全国ひる休み]]』→『[[笑ってる場合ですよ!]]』→『笑っていいとも!』まで34年間に渡り[[スタジオアルタ]]での生放送だったが、本番組ではフジテレビ本社V7スタジオからの生放送となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同番組は「半径500mの日常をエンターテインメントにする」というコンセプトのもと、同局バラエティ班が手掛ける“ためになって笑える生活情報バラエティー番組”。各曜日別にテーマを設け、さらに曜日毎にMC、レギュラー出演者を迎えて、総勢48名の大所帯で挑む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年[[3月20日]]、新番組の正式タイトルを『'''バイキング'''』とする事が同日行われた記者発表会見で発表された&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;。番組タイトルの由来は「笑いも情報もとりホーダイ!」の意味が込められている。テレビ朝日系列とのクロスネット局である[[テレビ宮崎]]を除き、開始時刻は11:55となったが、フジテレビ平日正午の番組が[[フライングスタート (放送)|フライングスタート]]になるのは史上初（テレビ宮崎のみ12:00飛び乗り）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[2005年]]から[[2007年]]に同局で放送されていたスポーツバラエティ番組『[[海筋肉王 〜バイキング〜]]』、またお笑いコンビ『[[バイきんぐ]]』とは無関係。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回の視聴率は6.3%と同時間帯トップ（しかし、『[[ヒルナンデス!]]（[[日本テレビ]]）』と同率トップ）だったものの、その後は3%～5%を推移しており、裏番組の『[[徹子の部屋]]（[[テレビ朝日]]）』『ヒルナンデス!（日本テレビ）』『[[ひるおび!]]（[[TBS]]）』の首位争いに割り込めず、平均視聴率は同時間帯4位に落ち込んでしまっており、日によっては同時間帯最下位を記録する日もある&amp;lt;ref&amp;gt;4月4日・4月9日がその典型例&amp;lt;/ref&amp;gt;など、前番組『笑っていいとも!』以上の低迷振りを見せているため、1～2クールでの[[打ち切り]]の可能性もある。&lt;br /&gt;
==『笑っていいとも!』（前番組）との比較==&lt;br /&gt;
===共通点===&lt;br /&gt;
*生放送を実施する。&lt;br /&gt;
*曜日別にレギュラーがいて、週別のレギュラーも存在する。&lt;br /&gt;
*スタジオ観覧者も引き続き募集する。&lt;br /&gt;
*アシスタントアナウンサーが元いいともテレフォンショッキング等のアナウンサーでもある。&lt;br /&gt;
水曜日にゲスト当てクイズやっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===相違点===&lt;br /&gt;
*司会者は曜日ごとに日替わりで交代する。&lt;br /&gt;
*生放送するスタジオはいままでの新宿のスタジオアルタではなく、お台場のフジテレビ本社から生放送する。&lt;br /&gt;
*いいとも!より放送開始時間を5分早めて、11:55からフライングスタートで放送する（UMKは従来と同じ）。&lt;br /&gt;
*ステレオ放送を実施する。&lt;br /&gt;
*この番組の1週間分の振り返る総集編の番組がない（『いいとも!』では『[[笑っていいとも!増刊号]]』）。&lt;br /&gt;
*画面左上に番組ロゴなどのテロップが常時表示される。&lt;br /&gt;
*MCがマイクを持たない（ピンマイク着用）。&lt;br /&gt;
*裏番組の『[[ヒルナンデス!]]』（日本テレビ）のようにVTR企画がある。&lt;br /&gt;
時報が表示されない&lt;br /&gt;
芸能情報などやっている&lt;br /&gt;
次回予告で次回の映像流れる(いいともは字幕だけだった。めちゃイケも同様)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なコーナー・企画==&lt;br /&gt;
===Yahoo検索急上昇バイキング===&lt;br /&gt;
*Yahoo!の検索結果よりキーワードを番組が抽出する。その結果からVTRなどにより話題を放送するというもの。&lt;br /&gt;
20位までの話題でランダムでいくつか放送する&lt;br /&gt;
2014年4月15日はビッグダディがご成婚したため緊急特集が放送された&lt;br /&gt;
その為その他の話題が猫の話題しか放送されなかった&lt;br /&gt;
この日のゲストの電王が猫好きである為&lt;br /&gt;
5月7日はやしろの熱愛が放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===曜日別対抗企画===&lt;br /&gt;
*曜日別対抗企画としてカラオケが行われるとしていた。ルールは各曜日の出演者で一人がカラオケを行い採点を出す。その得点で最も高かった曜日の出演者には金一封が送られるというものであった。しかし、放送が開始された翌週の4月7日放送分からはそのことに触れられることは無くなり企画は消滅した&amp;lt;ref&amp;gt;前述の視聴率低迷が要因である&amp;lt;/ref&amp;gt;。火曜日から番組は開始しているために月曜日で行われたことは一度も無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==各曜日別テーマ==&lt;br /&gt;
以下のように曜日別にテーマが設けられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[月曜日|月曜]] - 『ニュースな月曜日』&lt;br /&gt;
*[[火曜日|火曜]] - 『キラキラ生活の火曜日』&lt;br /&gt;
*[[水曜日|水曜]] - 『神出鬼没の水曜日』&lt;br /&gt;
*[[木曜日|木曜]] - 『スペシャルな旅の木曜日』&lt;br /&gt;
*[[金曜日|金曜]] - 『家族と健康の金曜日』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出演者==&lt;br /&gt;
===各曜日MC（メインパーソナリティー）===&lt;br /&gt;
*月曜 - [[坂上忍]]&lt;br /&gt;
*火曜 - [[TAKAHIRO (歌手)|TAKAHIRO]]（[[EXILE]]）、[[NAOTO (ダンサー)|NAOTO]]（EXILE）（※週替わり）&lt;br /&gt;
*水曜 - [[おぎやはぎ]]（[[小木博明]]・[[矢作兼]]）&lt;br /&gt;
*木曜 - [[フットボールアワー]]（[[後藤輝基]]・[[岩尾望]]）&lt;br /&gt;
*金曜 - [[雨上がり決死隊]]（[[宮迫博之]]・[[蛍原徹]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===各曜日レギュラー===&lt;br /&gt;
*月曜日 - [[野々村真]]&amp;lt;ref&amp;gt;前身番組『笑っていいとも!』では初代『[[いいとも青年隊]]』として出演、坂上の大親友にもあたる。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[いとうまい子]]、[[サンドウィッチマン (お笑いコンビ)|サンドウィッチマン]]（[[伊達みきお]]・[[富澤たけし]]）、[[ホラン千秋]]、[[吉倉あおい]]、[[IKKO]]、[[ハマカーン]]（浜谷健司・神田伸一郎）&lt;br /&gt;
*火曜日 - [[江角マキコ]]、[[林下清志|ビッグダディ（林下清志）]]、2014年4月14日はYahoo!のコーナーで電話出演した。翌日詳しくご成婚について語った。[[友近]]、2014年5月13日は水谷八重子として出演した。ゲストが藤あや子だった為。5月20日以降は中継出演。[[小籔千豊]]、[[平成ノブシコブシ]]（吉村崇・徳井健太）、[[すみれ (モデル)|すみれ]]&lt;br /&gt;
*水曜日 - [[美保純]]、[[唐橋ユミ]]、[[ケンドーコバヤシ]]、[[川栄李奈]]（[[AKB48]]）2014年5月28日は襲われた事語った、この日は電話出演した。この日以降出演自粛。6月11日から復帰。この事はYahoo!乗っていた。この模様は超報道と翌日の目覚ましと特種でも放送された。前日のYahoo!で放送された関口メンディー（[[ EXILE ]）、2014年5月28日以降は中継出演。[[やしろ優]]2014年4月29日は終了後に裏の昼何に出演、5月7日は熱愛が放送された[[森泉]]&lt;br /&gt;
*木曜日 - [[薬丸裕英]]、[[有村昆]]&amp;amp;[[丸岡いずみ]]、[[アンガールズ]]（[[山根良顕]]・[[田中卓志]]）、[[中島麻未|Ami]]（[[E-girls]]・[[Dream (歌手グループ)|Dream]]）、[[山本涼介]]&lt;br /&gt;
*金曜日 - [[渡辺えり]]、[[小林麻耶]]、[[山本彩]]（[[NMB48]]・[[AKB48]]兼任）、[[土田晃之]]&amp;lt;ref&amp;gt;番組発表当初は、裏番組の「ヒルナンデス!」にレギュラー出演を続ける可能性があった為、発表されていなかったが、「ヒルナンデス!」を3月で卒業したため移籍した。&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[千葉雄大]]、[[ウーマンラッシュアワー]]（村本大輔・中川パラダイス）、滝沢眞規子・クリス-ウェブ佳子（※滝沢とクリス-ウェブは毎週交互に出演&amp;lt;ref name=&amp;quot;vk&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===進行アナウンサー（アシスタントMC）===&lt;br /&gt;
伊藤・加藤はどちらもフジテレビアナウンサー&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.cinematoday.jp/page/N0061233 カトパン、「いいとも!」後番組の司会進行を担当!伊藤アナと日替わり] シネマトゥディ 2014年[[3月7日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;、唐橋は水曜レギュラーでフリーアナウンサーだが、おぎやはぎのアシスタントとして進行も兼任。&lt;br /&gt;
*月・水・金曜日 - [[伊藤利尋]]&lt;br /&gt;
*火・木曜日 - [[加藤綾子]]※『[[めざましテレビ]]』を兼務。&lt;br /&gt;
*水曜日 - 唐橋ユミ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ナレーター===&lt;br /&gt;
*[[窪田等]]&lt;br /&gt;
*[[津野まさい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネット局と放送時間==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送時間（[[日本標準時|JST]]）!!備考・脚注&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広域放送|関東広域圏]]||[[フジテレビジョン|フジテレビ]]（CX）||rowspan=&amp;quot;22&amp;quot;|[[フジネットワーク|フジテレビ系列]]||rowspan=&amp;quot;27&amp;quot;|平日 11:55 - 13:00||【'''制作局'''】&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[北海道文化放送]]（UHB）||rowspan=&amp;quot;26&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[岩手めんこいテレビ]]（MIT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[仙台放送]]（OX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田テレビ]]（AKT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[さくらんぼテレビジョン|さくらんぼテレビ]]（SAY）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島テレビ]]（FTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[新潟総合テレビ]]（NST）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[長野放送]]（NBS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[テレビ静岡]]（SUT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[富山テレビ放送|富山テレビ]]（BBT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[石川テレビ放送|石川テレビ]]（ITC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]（FTB）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[東海3県|中京広域圏]]||[[東海テレビ放送|東海テレビ]]（THK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿地方|近畿広域圏]]||[[関西テレビ放送|関西テレビ]]（KTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]||[[山陰中央テレビジョン放送|山陰中央テレビ]]（TSK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岡山県・香川県の放送|岡山県・香川県]]||[[岡山放送]]（OHK）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[テレビ新広島]]（TSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[テレビ愛媛]]（EBC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知さんさんテレビ]]（KSS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]||[[テレビ西日本]]（TNC）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[佐賀県]]||[[サガテレビ]]（STS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[テレビ大分]]（TOS）||フジテレビ系列&amp;lt;br/&amp;gt;[[日本テレビネットワーク協議会|日本テレビ系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[クロスネット局|クロス局]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[テレビ長崎]]（KTN）||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|フジテレビ系列&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[テレビ熊本|テレビくまもと]]（TKU）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島テレビ放送|鹿児島テレビ]]（KTS）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[沖縄テレビ放送|沖縄テレビ]]（OTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]]（UMK）||フジテレビ系列&amp;lt;br/&amp;gt;[[Nippon News Network|日本テレビ系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[All-nippon News Network|テレビ朝日系列]]&amp;lt;br/&amp;gt;クロス局||平日 12:00 - 13:00||&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.umk.co.jp/oshirase/%E3%80%9041%EF%BC%88%E7%81%AB%EF%BC%89%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8C%E7%AC%91%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%A8%E3%82%82%E3%80%8D%E5%BE%8C%E7%95%AA%E7%B5%84%E6%B1%BA/ 4/1（火）スタート「笑っていいとも」後番組決定] [[テレビ宮崎]] [[2014年]][[3月20日]]閲覧。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;11:45 - 12:00には『[[ワイド!スクランブル]]・第1部』（[[テレビ朝日]]制作、実質的には『[[ANNニュース]]』）から飛び乗りで同時ネットするため、12:00から飛び乗り。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出典==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/i/140215-i014.html 半径500mの日常をエンターテインメントに! フジテレビが総力を結集し、“日本の新しいお昼”を作り上げる! 『バイキング』] - とれたてフジテレビ 2014年[[2月15日]]閲覧（同年[[3月20日]]、リンク先における番組名が正式名に修正される）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.fujitv.co.jp/viking/index.html 笑いと情報をとりホーダイ！バイキング] - 公式サイト&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:はいきんく}}&lt;br /&gt;
[[Category:2014年のテレビ番組 (日本)]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの帯番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビの情報・ワイドショー番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビのバラエティ番組]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E5%A1%9A%E6%84%9B&amp;diff=231168</id>
		<title>大塚愛</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E5%A1%9A%E6%84%9B&amp;diff=231168"/>
				<updated>2014-06-11T01:49:20Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* 趣味・特技 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|大阪府出身のシンガーソングライター|演歌歌手|大塚愛 (演歌歌手)}}&lt;br /&gt;
'''大塚 愛'''（おおつか あい、''ai otsuka''、本名：同じ、[[1982年]][[9月9日]] - ）は、日本の[[シンガーソングライター]]、[[俳優|女優]]、[[イラストレーター]]、[[絵本作家]]。知る人ぞ知る事実であるが、元[[AV女優]]であり、二重瞼の整形手術をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[作詞]]・[[作曲]]の[[クレジットタイトル|クレジット]]は「'''愛'''」と表記される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
===趣味・特技===&lt;br /&gt;
*[[趣味]]：[[カメラ]]と[[ギャンブル]]。&lt;br /&gt;
*特技：[[ピアノ]]、[[水泳]]、[[似顔絵]]。&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.avexnet.or.jp/ai/profile/|title=Profile｜大塚 愛（おおつか あい） Official WebSite|accessyear=2007年|accessdate=10月15日|publisher=[[エイベックス|avex marketing]]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
2014年6月11日のPONでもロッチコカド書いた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===家族===&lt;br /&gt;
[[一人っ子]]である。&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite journal|author=[[ソニー・マガジンズ]]|year=2007年|month=7月号|title=総力特集!　その魅力の全貌を解き明かす!!　大塚 愛|journal=[[WHAT's IN?]]|volume=20巻|issue=7号|pages=29頁|accessdate=2007年10月15日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、ウサギを2羽飼っている。名前は「チョコ」と「ココア」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===好き/嫌い===&lt;br /&gt;
*好きな食べ物：マグロ納豆、肉ニラ炒め、[[イチョウ|ぎんなん]]など。&lt;br /&gt;
*好きな[[スポーツ]]：[[水泳]]。&lt;br /&gt;
*好きな[[映画]]：[[ジャンル]]は[[ホラー映画]]。&lt;br /&gt;
*好きな色：ピンク・赤・白。&amp;lt;ref&amp;gt;*好きな[[芸術家|アーティスト]]：[[RIP SLYME]]、[[Mr.Children]]となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite journal|author=[[ソニー・マガジンズ]]|year=2007年|month=7月号|title=総力特集!　その魅力の全貌を解き明かす!!　大塚 愛|journal=[[WHAT's IN?]]|volume=20巻|issue=7号|pages=35頁|accessdate=2007年10月15日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな動物：[[ネコ|ぬこ]]、[[イルカ]]、[[ペンギン]]&lt;br /&gt;
*嫌いなもの：虫が嫌いである。また、人参系の野菜も嫌いである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*[[短期大学|短大]]時代に[[幼稚園教諭]]・[[保育士]]・[[社会福祉主事]]の[[資格]]を習得している。&lt;br /&gt;
*[[視力]]が極度に悪いため、[[コンタクトレンズ]]を着用している。&lt;br /&gt;
*箸の持ち方が、日頃どうやって食べているのか疑問に思えるほどに崩れている。&lt;br /&gt;
*時々女性ファッション誌の表紙になることもある（おおむね10代後半-20代前半女性が対象の[[CUTiE]]や[[non-no]]、[[SEDA]]など）。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]に入り、大塚はいろいろな楽器に挑戦し1人で[[バンド (音楽)|バンド]]をしている（本人のオフィシャルウェブサイト内の日記「ai think」より）。&amp;lt;!--第3階層以下のページへのリンクはavex networkより禁止されています--&amp;gt;[[6月30日]]に[[さいたまスーパーアリーナ]]で行われた「[[Excite Music Festival]] '07」で「[[ヴァイオリン|バイオリン]]を購入して練習中」と述べている。&lt;br /&gt;
*「[[さくらんぼ (曲)|さくらんぼ]]」を歌っているが、サクランボを食べるのは苦手である（本人いわく「トマトに似た食感」）。しかし、高級な品種のサクランボは食べられる（ファンからもらったものを食べたらおいしかったとのこと）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== メジャーデビュー以前 ===&lt;br /&gt;
もともとは学生時代の友人である西田真美と[[インディーズ]]で「'''HimawaRi'''」というグループとして活動していた。ヒット曲「さくらんぼ」はその時代に既に完成しており、かつてはデュオによる歌唱が[[インターネット]]上で無償で公開されていたこともあった。&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.usen440.com/fresh/weekly_bak/01_12.html&lt;br /&gt;
|title=フレッシュミュージシャン|accessyear=2007年|accessdate=10月15日|publisher=[[USEN440]]}}　[http://web.archive.org/web/20050608025256/http://www.usen440.com/fresh/weekly_bak/01_12.html] [[ウェブアーカイブ]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;幼い頃挑戦した子供向けのミュージカルの指導者の知り合いにあたるピアノの先生によるピアノレッスンを、4歳から大阪を離れる18歳まで行い、15才から作詞作曲を始めた。「さくらんぼ」だけではなく、リリースされた楽曲の多くをデビュー前に作っていて、その数は60曲以上にも及ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[エイベックス|avex]]に送った自作のデモテープ（「[[桃ノ花ビラ]]」「さくらんぼ」「[[甘えんぼ]]」「[[大好きだよ。]]｣等収録）が審査員の目にとまったことがデビューのきっかけとなり、翌[[2003年]][[9月10日]]にシングル『桃ノ花ビラ』でデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2003年-2004年：LOVE PUNCH、LOVE JAM ===&lt;br /&gt;
2003年[[5月16日]]、大阪から上京。同年[[9月10日]]、『桃ノ花ビラ』でデビュー。[[2004年]][[3月6日]]、「[[ポップジャム]]」（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）にて地上波テレビの歌番組に初出演。「甘えんぼ」を披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[3月29日]]には、[[文化放送]]の番組「[[レコメン]]」内の1コーナー「[[大塚愛のai-r Jack]]」の放送がスタート。同年[[3月31日]]には、1stアルバム『[[LOVE PUNCH]]』を発売。[[7月]]には、[[森永製菓|森永]]「Ice Box」で[[コマーシャルメッセージ|CM]]初出演を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[11月]]から[[12月]]にかけては、「さくらんぼ」で[[ベストヒット歌謡祭]][[音楽に関する賞|最優秀新人賞]]と[[日本有線大賞]]最優秀新人賞と[[日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞し、新人賞レースを独占。[[12月31日]] には、[[日本放送協会|NHK]][[第55回NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]に初出場。「さくらんぼ」を歌う。紅白など年末歌番組の出演効果により、[[2005年]]初頭にはシングル『さくらんぼ』や1stアルバム『LOVE PUNCH』がチャートの上位に再浮上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005年-2006年：LOVE COOK ===&lt;br /&gt;
2005年[[3月1日]]には、自身初のフォト・ラブストーリーエッセイ『キミイロオモイ』を発売。同年[[3月16日]]には、漫画・「[[NANA]]」の[[トリビュートアルバム]]『[[LOVE for NANA ~Only 1 Tribute~]]』に「Cherish」で参加。この楽曲は、後に発売されるアルバムにも再収録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[4月]]には、「[[ライオン (企業)|ライオン]]」の看板商品「[[植物物語]]」と「[[Ban]]」の[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]に出演。また、時を同じくして自身のオフィシャルモバイルファンクラブ「LOVE9CUBE」（ラブ・キューブ）が発足。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[4月28日]]から[[6月1日]]にかけては、自身初の全国ホールツアー「JAM PUNCH Tour 2005～コンドルのパンツが食いコンドル～」を敢行。2004年に発売した2枚のオリジナルアルバム『LOVE PUNCH』『LOVE JAM』をひっさげてのツアーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[5月11日]]には、初の両A面シングル『[[SMILY/ビー玉]]』を発売。また、同年[[6月]]にはDVDドラマ『[[東京フレンズ]]』へ出演（翌[[2006年]][[8月]]には映画化）するなど、女優業といった新たな分野にも挑戦した。[[7月27日]]、初のライブDVD『JAM PUNCH TOUR 2005～コンドルのパンツがくいコンドル～at Tokyo International Forum Hall A on 1st of June 2005』を発売。このDVDで、オリコン音楽DVD週間チャート初登場1位を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[12月14日]]には、アルバム『[[LOVE COOK]]』を発売。オリコン週間アルバムチャート初登場1位を獲得した。12月31日には、「[[プラネタリウム (大塚愛の曲)|プラネタリウム]]」で[[日本レコード大賞]]金賞を受賞また[[第56回NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]には、同曲で2年連続2回目となる出場を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[4月1日]]から[[5月9日]]にかけては、アルバムをひっさげてのアリーナ・ホール全国ツアー「LOVE COOK Tour 2006～マスカラ毎日つけてマスカラ～」を敢行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2006年-現在：愛 am BEST、LOVE PiECE ===&lt;br /&gt;
2006年[[7月2日]]、「[[Excite Music Festival]] '06」に出演。同年[[7月26日]]には同日発売の[[鈴木亜美]]のシングル『[[Like a Love?]]』の表題曲である「Like a Love?」を作曲し、初めて自分以外の歌手の楽曲を手がける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[9月9日]]、24歳の誕生日・デビュー3周年を記念して、[[日比谷野外音楽堂]]にて1夜限りのライブ「【LOVE IS BORN】～3rd Anniversary 2006～」を開催。また[[9月10日]]には、デビュー3周年を記念して、オフィシャルモバイルファンクラブ「LOVE9CUBE」で、「BABASHIのテーマ」（初のベストアルバム『[[愛 am BEST]]』の[[隠しトラック]]としても収録）を[[着うた]]や動画CMで配信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[12月30日]]には、「[[恋愛写真]]」で日本レコード大賞の金賞を受賞。[[12月31日]]には、[[第57回NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]に同曲で3年連続3回目となる出場を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[3月28日]]には、自身初のベストアルバム『[[愛 am BEST]]』を発売。同年[[4月22日]]、「[[コスモアースコンシャスアクト ずっと地球で暮らそう。|コスモ アースコンシャス アクト]][[アースデイ|アースデー]]・コンサート」（[[東京都|東京]]・[[日本武道館]]）に出演。[[5月18日]]から[[7月12日]]にかけては、ベストアルバムをひっさげての全国ツアー「愛 am BEST Tour 2007 ～ベストなコメントにめっちゃ愛を込めんと!!!～」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[5月26日]]、『[[MTV Video Music Awards Japan]] 2007』の『最優秀ポップビデオ賞』『最優秀映画ビデオ賞』に「恋愛写真」がノミネート。[[6月30日]]には、『[[Excite Music Festival]] '07』（[[さいたまスーパーアリーナ]]）に2年連続出演。[[7月7日]]には、世界7大都市で同時開催された[[Live Earth|ライヴ・アース]] （「LIVE EARTH -The Concerts For A Climate In Crisis-」）の東京公演に出演した。[[9月9日]]には、前年に続き、25歳の誕生日とデビュー4周年を記念して[[日比谷野外音楽堂]]にて1夜限りのライブ「【LOVE IS BORN】～4th Anniversary 2007～」を開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[9月26日]]には、前作より約1年9ヶ月ぶりとなるオリジナルアルバム『[[LOVE PiECE]]』を発売。オリコン週間アルバムチャートでは、初登場1位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年の年末には、「ポケット」が「[[ベストヒット歌謡祭]]2007」の「ゴールドアーティスト賞(ポップス部門)」,「発表!!第40回[[日本有線大賞]]」の「有線音楽優秀賞」に、また「PEACH」が日本レコード大賞の金賞にそれぞれノミネートされた。12月31日には、「CHU-LIP」で[[第58回NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]に4年連続4回目となる出場を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[2月2日]]から[[5月6日]]にかけては、このアルバムをひっさげて、24会場31公演となる全国ツアー「LOVE PiECE Tour 2008 ～メガネかけなきゃユメがネェ!～」の開催を予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 楽曲・作品の特徴 ==&lt;br /&gt;
「大好きだよ。」「[[ユメクイ]]」「恋愛写真」などの男性目線、女性目線様々な角度からのしっとりした恋愛を歌った曲や、「さくらんぼ」「[[Happy Days]]」「[[CHU-LIP]]」などのコミカル曲など幅広く作り歌っている。本人はこれについて「どんな曲も大塚愛から生まれてる」「ウソは書いてないし書けないというのはすべてにおいて共通してる」という趣旨のことを述べている&amp;lt;ref&amp;gt;音楽雑誌「[[WHAT's IN?]]」2007年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身のCDの初回盤（「桃ノ花ビラ」を除く）付属として書き下ろしで絵本を書いたり、同レコード会社所属のラムジのCDジャケットのイラストを手掛けるなど、絵本作家やイラストレーターとしても活動。自作のキャラクターであるウサギの「[[LOVE (大塚愛)|LOVE]]」は大塚愛のマスコット的存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
! [[規格品番|販売生産番号]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1st&lt;br /&gt;
| [[2003年]][[9月10日]]&lt;br /&gt;
| '''[[桃ノ花ビラ]]'''&lt;br /&gt;
| [[コンパクトディスク|CD]]+[[DVD-Video|DVD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定 (CD)のみ本人書き下ろしの絵本付き&lt;br /&gt;
| AVCD-30528/B&amp;lt;br /&amp;gt;（2003年[[10月1日]]発売）&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-30525&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2nd&lt;br /&gt;
| 2003年[[12月17日]]&lt;br /&gt;
| '''[[さくらんぼ (曲)|さくらんぼ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定 (CD)のみ本人書き下ろしの絵本付き&lt;br /&gt;
| AVCD-30543/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-30544&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3rd&lt;br /&gt;
| [[2004年]][[3月3日]]&lt;br /&gt;
| '''[[甘えんぼ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定 (CD)のみ本人書き下ろしの絵本付き&lt;br /&gt;
| AVCD-30574/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-30575&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4th&lt;br /&gt;
| 2004年[[7月7日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Happy Days]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定 (CD)のみ本人書き下ろしの絵本付き&lt;br /&gt;
| AVCD-30601/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-30602&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5th&lt;br /&gt;
| 2004年[[8月18日]]&lt;br /&gt;
| '''[[金魚花火 (曲)|金魚花火]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定 (CD)のみ本人書き下ろしの絵本付き&lt;br /&gt;
| AVCD-30612/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-30613&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6th&lt;br /&gt;
| 2004年[[10月20日]]&lt;br /&gt;
| '''[[大好きだよ。]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定 (CD)のみ本人書き下ろしの絵本付き&lt;br /&gt;
| AVCD-30627/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-30628&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7th&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[2月9日]]&lt;br /&gt;
| '''[[黒毛和牛上塩タン焼680円]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定のみ[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]オリジナルステッカー (LOVE&amp;amp;PINOKO)封入&lt;br /&gt;
| AVCD-30670/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-30671&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8th&lt;br /&gt;
| 2005年[[5月11日]]&lt;br /&gt;
| '''[[SMILY/ビー玉]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定のみ本人書き下ろしSMILYステッカー封入&lt;br /&gt;
| AVCD-30701/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-30702&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9th&lt;br /&gt;
| 2005年[[7月13日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ネコに風船]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定のみデジパック仕様&lt;br /&gt;
| AVCD-30740/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-30741&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10th&lt;br /&gt;
| 2005年[[9月21日]]&lt;br /&gt;
| '''[[プラネタリウム (大塚愛の曲)|プラネタリウム]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定のみ特殊パッケージ（カラーケース）仕様&lt;br /&gt;
| AVCD-30768/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-30769&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11th&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[4月12日]]&lt;br /&gt;
| '''[[フレンジャー]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定のみピンク、青、赤、黄、緑の全5色の帯になっている。&lt;br /&gt;
| AVCD-30915/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-30916&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12th&lt;br /&gt;
| 2006年[[8月2日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ユメクイ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定のみデジパック仕様&lt;br /&gt;
| AVCD-31021/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-31022&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13th&lt;br /&gt;
| 2006年[[10月25日]]&lt;br /&gt;
| '''[[恋愛写真]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| なし&amp;lt;ref&amp;gt;一部CD販売店では先着購入者にオリジナルポスターのプレゼントが行われた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| AVCD-31065/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-31066&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14th&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[2月21日]]&lt;br /&gt;
| '''[[CHU-LIP]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定のみCHU-LIPステッカー封入&lt;br /&gt;
| AVCD-31177/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-31178&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15th&lt;br /&gt;
| 2007年[[7月25日]]&lt;br /&gt;
| '''[[PEACH/HEART]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定のみ「【LOVE IS BORN】～4th anniversary 2007～」の先行抽選予約の紙封入&lt;br /&gt;
| AVCD-31269/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-31270&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16th&lt;br /&gt;
| 2007年[[11月7日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ポケット (曲)|ポケット]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| なし&lt;br /&gt;
| AVCD-31322/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-31323&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17th&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[5月21日]]&lt;br /&gt;
| '''タイトル未定'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| -&lt;br /&gt;
| AVCD-31411/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-31412&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
'''備考'''&lt;br /&gt;
*「SMILY/ビー玉」、「プラネタリウム」、「PEACH/HEART」はオリコンシングルチャート1位を獲得した。&lt;br /&gt;
*「金魚花火」までは[[エイベックス]]の方針により[[コピーコントロールCD|CCCD]]であった(ただし後に限定発売された『さくらんぼ -Encore Press-』は除く。また[[レンタル]]盤については『恋愛写真』までCCCDだが、『CHU-LIP』より[[CD-DA]]でもレンタルも開始されている)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
===== オリジナルアルバム =====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
! 販売生産番号&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1st&lt;br /&gt;
| [[2004年]][[3月31日]]&lt;br /&gt;
| '''[[LOVE PUNCH]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定 (CD)のみ本人書き下ろしの絵本付き&lt;br /&gt;
| AVCD-17453/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-17454&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2nd&lt;br /&gt;
| 2004年[[11月17日]]&lt;br /&gt;
| '''[[LOVE JAM]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定 (CD)のみ本人書き下ろしの絵本付き&lt;br /&gt;
| AVCD-17538/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-17539&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3rd&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[12月14日]]&lt;br /&gt;
| '''[[LOVE COOK]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定 (CD)のみ本人書き下ろしの絵本、フォトブック付き&amp;amp;スリーブケース仕様（ジャケット写真がそれぞれ異なる）&lt;br /&gt;
| AVCD-17839/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-17540&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-17541（CD+絵本）&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-17542（CD+フォトブック）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4th&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[9月26日]]&lt;br /&gt;
| '''[[LOVE PiECE]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定（CD）のみ40Pのアルバムオリジナルフォトブックを同梱。DVD付きは「U-ボート」（初回限定のみ）「HEART」「クムリウタ」のMusic Clipを収録。初回仕様2形態共通：6色（青、緑、黒、黄、紫、ピンクのいずれか1つ）のカラーケース&amp;amp;三方背BOX&lt;br /&gt;
| AVCD-23396/B&amp;lt;br/&amp;gt;AVCD-23397&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
'''備考'''&lt;br /&gt;
*「LOVE JAM」、「LOVE COOK」、「LOVE PiECE」はオリコンアルバムチャート1位を獲得した。&lt;br /&gt;
*基本的にCD+DVD、CDのみの2種類で発売。DVDには撮り下ろしPVなどを収録。&lt;br /&gt;
*「LOVE PUNCH」のみ[[コピーコントロールCD|CCCD]]である（レンタル盤は「LOVE COOK」までがCCCD）。&lt;br /&gt;
*全てのアルバムのCDのみ盤には初回特典として書き下ろし絵本付。「LOVE COOK」にはフォトブック付きの初回盤もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== ベストアルバム =====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
! 販売生産番号&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| [[2007年]][[3月28日]]&lt;br /&gt;
| '''[[愛 am BEST]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| 初回限定のみブリスターケース仕様・オリジナル愛ハンコ封入&lt;br /&gt;
| AVCD-23271/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-23406（2006年[[9月26日]]発売、期間限定フラッシュプライス盤（2007年[[10月31日]]出荷分まで））&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-23407（発売日同上、通常盤（2007年[[11月1日]]以降の出荷分より））&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
自身のオフィシャルファンクラブ「LOVE9CUBE」会員限定販売の「LOVE9CUBE限定パッケージ」が発売。(販売終了)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レンタル版もCD-DAでありCCCDは解除されている。なおレンタルの場合、DVDは借りることが出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== DVD ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
! 販売生産番号&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ドラマ]]&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
| '''[[東京フレンズ]]'''&lt;br /&gt;
| [[フジテレビジョン|フジテレビ]]製作・avexから発売。&lt;br /&gt;
| AVBD-91282～5（プレミアムBOX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ライブビデオ&lt;br /&gt;
| 2005年[[7月27日]]&lt;br /&gt;
| '''JAM PUNCH TOUR 2005～コンドルのパンツがくいコンドル～at Tokyo International Forum Hall A on 1st of June 2005'''&lt;br /&gt;
| スペシャル盤（オフショットムービーを収録した2枚組）と通常盤（1枚）の形態で発売。&lt;br /&gt;
| AVBD-91040～1（スペシャル盤）&amp;lt;br /&amp;gt;AVBD-91342（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ライブビデオ&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[7月26日]]&lt;br /&gt;
| '''LOVE COOK Tour 2006 ～マスカラ毎日つけてマスカラ～at Osaka-Jo Hall on 9th of May 2006'''&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| AVBD-91404&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ライブビデオ&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
| '''大塚 愛 【LOVE IS BORN】 ～3rd Anniversary 2006～at Hibiya-Yagai Ongaku-Do on 9th of September 2006'''&lt;br /&gt;
| 初回限定のみオリジナルフォトブック（40ページ）付き&lt;br /&gt;
| AVBD-91442&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ライブビデオ&lt;br /&gt;
| 2007年[[9月26日]]&lt;br /&gt;
| '''大塚 愛 『愛 am BEST Tour 2007 ～ベストなコメントにめっちゃ愛を込めんと～』at Tokyo International Forum Hall A on 9th of July 2007'''&lt;br /&gt;
| スペシャル版（オフショットムービーを収録した2枚組）と通常版の2形態で発売。&amp;lt;br /&amp;gt;スペシャル版のみ初回特典：豪華40ページフォトブックレット付き&lt;br /&gt;
| AVBD-91483～4（スペシャル盤）&amp;lt;br /&amp;gt;AVBD-91485（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ライブビデオ&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
| '''大塚 愛 【LOVE IS BORN】 ～4th Anniversary 2007～at Hibiya-Yagai Ongaku-Do on 9th of September 2007'''&lt;br /&gt;
| Blu-ray Disc、HD-DVD、通常DVDの3規格での同時発売という、邦楽界初の販売形態&lt;br /&gt;
| AVBD-91495（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;AVXD-91601（[[Blu-ray Disc]]）&amp;lt;br /&amp;gt;AVHD-91600（[[HD DVD]]）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*キミイロオモイ （[[2005年]][[3月1日]] [[幻冬舎]]より発売。）ISBN 4344007433&lt;br /&gt;
*LOVE WORLD （[[2007年]][[9月25日]] [[シンコー・ミュージック・エンタテイメント|シンコーミュージック]]より発売。）ISBN 4401622650&lt;br /&gt;
*大塚 愛のai-r Jack（[[2008年]][[1月31日]] [[ソニー・マガジンズ]]より発売。）ISBN 978-4-7897-3251-2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加作品/仕事 ==&lt;br /&gt;
*「[[LOVE for NANA 〜Only 1 Tribute〜]]」（[[2005年]][[3月16日]]発売）&lt;br /&gt;
*:M-13「Cherish」で参加。3rdアルバム「LOVE COOK」にも収録。&lt;br /&gt;
*[[東京フレンズ The Movie music collection]]（[[2006年]][[8月23日]]、[[エイベックス|エイベックス・ラッシュ]]より発売。）&lt;br /&gt;
* [[東京プリン]]「ザ・ベスト・オブ 東京プリンその2」（[[2007年]][[2月14日]]発売） 14曲目の「東京プリンが10周年」でゲストヴォーカルとして参加。&lt;br /&gt;
*[[ラムジ (歌手)|ラムジ]]「1ラムジ」（[[2005年]][[11月9日]]発売）&lt;br /&gt;
*:イラストデザインを担当。&lt;br /&gt;
*「2ラムジ」（[[2006年]][[1月25日]]発売）&lt;br /&gt;
*:イラストデザインを担当。&lt;br /&gt;
*「3ラムジ」（[[2006年]][[6月7日]]発売）&lt;br /&gt;
*:イラストデザインを担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[文化放送]]「[[レコメン!]]」内の「大塚愛のai-r Jack」（月-木 24:30-24:35）[[司会者|DJ]]（現在は終了）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
朝ちゃんと(2014年4月24日。TBS)映像放送&lt;br /&gt;
さんまのまんま(関西テレビ)関東では2014年5月31日放送&lt;br /&gt;
PON(2014年6月11日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]] 「Ice Box」 『100万円編』 （2004年7月～）- CM初出演。[[コマーシャルソング|CMソング]]は「Happy Days」。&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] 「植物物語ハーブブレンド」（[[2005年]]2月～）[[田中美佐子]]と[[山内菜々]]と共演。CMソングは「ビー玉」と「drop.」。&lt;br /&gt;
* ライオン 「Banパウダースプレー」（2005年[[3月1日]]＝～）CMソングは「SMILY」。&lt;br /&gt;
* [[東芝]]&lt;br /&gt;
** 「[[au (携帯電話)|au]][[携帯電話]][[W31T]],[[A5511T]]」 『PCサイトビューアー篇』 （2005年[[7月9日]]～同年10月頃）CMソングは「[[ネコに風船]]」。&lt;br /&gt;
** 「au携帯電話[[W31T|W32T]]」 『こんなに薄いのに篇』 （2005年[[12月30日]]～）CMソングは「ネコに風船」。&lt;br /&gt;
** 「au携帯電話[[MUSIC-HDD]]W41T）」 『KIRAKIRA篇』 （[[2006年]][[2月18日]]～）CMソングは「[[フレンジャー]]」。&lt;br /&gt;
** 「au携帯電話[[W44T]]」 『ペイント篇』 （2006年[[7月1日]]～）CMソングは「ユメクイ」。&lt;br /&gt;
** 「au携帯電話[[W45T]]」 『リラックス篇』 （2006年[[9月30日]]～）CMソングは「恋愛写真」。&lt;br /&gt;
** 「au携帯電話[[W47T]]」 『マス画面篇』 （2006年[[12月16日]]～）CMソングは「恋愛写真」。&lt;br /&gt;
* [[不二家]] 「[[LOOKチョコレート]]」（2006年8月23日～）CMソングは、ハニカミジェーン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[東京フレンズ|東京フレンズ The Movie]]（2006年8月12日公開）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャンペーン ===&lt;br /&gt;
*[[経済産業省]]（若年層を対象とした[[地球温暖化]]問題に関する広報・調査事業（平成19年度地球温暖化問題対策調査）オピニオンリーダー　[[2008年]][[2月]]～[[3月]] ）　『'''地球 is My Home'''』がキャッチコピー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== NHK紅白歌合戦出場歴 ===&lt;br /&gt;
*2004年に初登場して以来、2007年まで連続4回出演している。&lt;br /&gt;
*出演順は「出演順/出演組数（1部2部）」。&lt;br /&gt;
{| cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!年（放送回）&lt;br /&gt;
!出場&amp;lt;/br&amp;gt;回数&lt;br /&gt;
!曲目&lt;br /&gt;
!出演順&lt;br /&gt;
!対戦相手&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年（[[第55回NHK紅白歌合戦|第55回]]）||初||[[さくらんぼ (大塚愛)|さくらんぼ]]||29/58（2部）||[[CHEMISTRY]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年（[[第56回NHK紅白歌合戦|第56回]]）||2||[[プラネタリウム (大塚愛)|プラネタリウム]]||27/60（1部）||CHEMISTRY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年（[[第57回NHK紅白歌合戦|第57回]]）||3||[[恋愛写真]]||18/56（1部）||[[美川憲一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年（[[第58回NHK紅白歌合戦|第58回]]）||4||[[CHU-LIP]]||35/56（2部）||[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブツアー/イベント ==&lt;br /&gt;
*[[a-nation|a-nation 2004]]&lt;br /&gt;
*大塚愛学園祭ツアー&lt;br /&gt;
*JAM PUNCH TOUR ～コンドルのパンツがくいコンドル～&lt;br /&gt;
*a-nation 2005&lt;br /&gt;
*音楽と髭達 Festival 2005&lt;br /&gt;
*LOVE〔99〕COOK Tour 2006 ～マスカラ毎日つけてマスカラ～&lt;br /&gt;
*エイベックス・グループ・ホールディングス第19期定時株主総会株主限定ライヴ&lt;br /&gt;
*[[Excite]] Music Festival 2006&lt;br /&gt;
*a-nation 2006&lt;br /&gt;
*MUSIC FESTIVAL 2006 ユメウタ&lt;br /&gt;
*【LOVE IS BORN】～3rd Anniversary 2006～&lt;br /&gt;
*コスモ アースコンシャス アクト アースデー・コンサート&lt;br /&gt;
*愛 am BEST Tour 2007 ～ベストなコメントにめっちゃ愛を込めんと!!!～&lt;br /&gt;
*[[Excite]] Music Festival 2007&lt;br /&gt;
*[[Live Earth]]&lt;br /&gt;
*a-nation 2007&lt;br /&gt;
*Exciting Summer in WAJIKI '07&lt;br /&gt;
*SOUND MARINA 2007～Feel the Voice Special～&lt;br /&gt;
*【LOVE IS BORN】～4th Anniversary 2007～&lt;br /&gt;
*[[MTV]] Cool Christmas 2007&amp;lt;ref&amp;gt;http://mtvjapan.com/event/coolxmas2007/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*LOVE PiECE Tour 2008 ～メガネかけなきゃユメがネェ!～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ曲一覧 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
! 初出&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 桃ノ花ビラ&lt;br /&gt;
| [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系[[土曜ドラマ (日本テレビ)|土曜ドラマ]]「[[すいか (テレビドラマ)|すいか]]」[[主題歌]]&lt;br /&gt;
| シングル『桃ノ花ビラ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| さくらんぼ&lt;br /&gt;
| [[東京放送|TBS]]系「UNDER COUNT DOWN TV」12月オープニングテーマ&amp;lt;br&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系「[[めちゃ×2イケてるッ!]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| シングル『さくらんぼ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 甘えんぼ&lt;br /&gt;
| [[佐藤製薬]]「ストナリニS」2004年CMソング&lt;br /&gt;
| シングル『甘えんぼ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| pretty voice&lt;br /&gt;
| フジテレビ系深夜ドラマ「[[ディビジョン1 #ステージ1『勝負下着?』|勝負下着?]]」主題歌&lt;br /&gt;
| アルバム『LOVE PUNCH』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Happy Days&lt;br /&gt;
| [[森永製菓]]「ICE BOX」CMソング（本人出演）&amp;lt;br&amp;gt;日本テレビ系「第24回[[全国高等学校クイズ選手権]]」テーマソング&lt;br /&gt;
| シングル『Happy Days』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 大好きだよ。&lt;br /&gt;
| [[NHK総合テレビジョン|NHK]]「[[NHK夜の連続ドラマ|よるドラ]]」主題歌&lt;br /&gt;
| シングル『大好きだよ。』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| スーパーマン &lt;br /&gt;
| TBS系「[[全日本実業団対抗駅伝大会|ニューイヤー駅伝]]2005」イメージソング&lt;br /&gt;
| アルバム『LOVE JAM』 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Strawberry Jam &lt;br /&gt;
| [[明光義塾]]2005年TV-CMイメージソング&lt;br /&gt;
| アルバム『LOVE JAM』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ふたつ星記念日 &lt;br /&gt;
| フジテレビ系「[[めざましどようび]]」テーマソング&lt;br /&gt;
| アルバム『LOVE JAM』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 黒毛和牛上塩タン焼680円&lt;br /&gt;
| [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ系アニメ「[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| シングル『黒毛和牛上塩タン焼680円』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SMILY&lt;br /&gt;
| [[ライオン (企業)|ライオン]]「Ban パウダースプレー」CMソング（本人出演）&lt;br /&gt;
| シングル『SMILY/ビー玉』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ビー玉&lt;br /&gt;
| ライオン「[[植物物語|植物物語 ハーブブレンド]]」CMソング（本人出演）&lt;br /&gt;
| シングル『SMILY/ビー玉』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ネコに風船&lt;br /&gt;
| [[東芝]]「[[au (携帯電話)|au]] [[CDMA 1X WIN]] [[W31T]]([[フルブラウザ|PCサイトビューアー]])・[[W31T #W32T|W32T]](こんなに薄いのに篇)」CMソング（本人出演）&amp;lt;br&amp;gt;[[映画]]「[[立つどうぶつ物語]]」イメージソング&lt;br /&gt;
| シングル『ネコに風船』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 夏空&lt;br /&gt;
| [[エムティーアイ]]「[[music.jp]]」CMソング&lt;br /&gt;
| シングル『ネコに風船』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| プラネタリウム&lt;br /&gt;
| TBS系[[金曜ドラマ]]「[[花より男子]]」イメージソング&amp;lt;br&amp;gt;エムティーアイ「music.jp」CMソング&lt;br /&gt;
| シングル『プラネタリウム』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| drop.&lt;br /&gt;
| ライオン「植物物語 ハーブブレンド」CMソング（本人出演）&lt;br /&gt;
| シングル『プラネタリウム』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| U-ボート&lt;br /&gt;
| TBS系「ニューイヤー駅伝2006」イメージソング&amp;lt;br&amp;gt;明光義塾2006年TV-CMイメージソング&lt;br /&gt;
| アルバム『LOVE COOK』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Cherish&lt;br /&gt;
| エムティーアイ「music.jp」CMソング&lt;br /&gt;
| アルバム『LOVE COOK』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| フレンジャー&lt;br /&gt;
| 東芝「au CDMA 1X WIN[[MUSIC-HDD]] W41T(KIRA KIRA篇)」CMソング（本人出演）&amp;lt;br&amp;gt;日本テレビ系「[[スポーツうるぐす]]」2006年4月～6月テーマソング&lt;br /&gt;
| シングル『フレンジャー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 甘い気持ちまるかじり &lt;br /&gt;
| エムティーアイ「music.jp」CMソング&lt;br /&gt;
| シングル『フレンジャー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ユメクイ&lt;br /&gt;
| 映画「[[東京フレンズ|東京フレンズ The Movie]]」主題歌（本人出演）&amp;lt;br&amp;gt;東芝「au CDMA 1X WIN [[W44T]](ペイント篇)」CMソング（本人出演）&lt;br /&gt;
| シングル『ユメクイ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| tears&lt;br /&gt;
| 映画「東京フレンズ The Movie」挿入歌（本人出演）&lt;br /&gt;
| シングル『ユメクイ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 恋愛写真&lt;br /&gt;
| 全国[[東映]]系映画「[[ただ、君を愛してる]]」主題歌&amp;lt;br&amp;gt; 東芝[[W45T]]「リラックス篇」、[[W47T]]「マス画面篇」CMソング（本人出演）&amp;lt;br&amp;gt;エムティーアイ「music.jp」CMソング&lt;br /&gt;
| シングル『恋愛写真』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ハニカミジェーン&lt;br /&gt;
| [[不二家]][[ルックチョコレート|LOOKチョコレート]]CMソング（本人出演）&lt;br /&gt;
| シングル『恋愛写真』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CHU-LIP&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ「[[きらきら研修医]]」主題歌&lt;br /&gt;
| シングル『CHU-LIP』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PEACH&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ「[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』|花ざかりの君たちへ 〜イケメン♂パラダイス〜]]」主題歌&lt;br /&gt;
| シングル『PEACH/HEART』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HEART&lt;br /&gt;
| [[トステム住宅研究所|アイフルホーム]]CMソング&lt;br /&gt;
| シングル『PEACH/HEART』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 未来タクシー&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]「ガーナミルクチョコレート」CMソング &lt;br /&gt;
| アルバム『LOVE PiECE』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Mackerel's canned food&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系「[[ぐるぐるナインティナイン]]」エンディングテーマ&amp;lt;/br&amp;gt;映画「東京フレンズ The Movie」挿入歌（本人出演）&lt;br /&gt;
| アルバム『LOVE PiECE』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| クムリウタ&lt;br /&gt;
| エムティーアイ「music.jp」CMソング&lt;br /&gt;
| アルバム『LOVE PiECE』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ポケット&lt;br /&gt;
| エムティーアイ「music.jp」CMソング&lt;br /&gt;
| シングル『ポケット』&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[LOVE (大塚愛)]]&lt;br /&gt;
*[[大塚愛のai-r Jack]]&lt;br /&gt;
*[[Ikoman]]&lt;br /&gt;
*[[大塚愛 (演歌歌手)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{commons|Ai Otsuka}}&lt;br /&gt;
*[http://www.avexnet.or.jp/ai/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://locomusic.jp/love/ LOVE公式サイト] - 本人がデザインを手掛けたウサギのキャラクターのホームページ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おおつか あい}}&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のイラストレーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:絵本作家]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のサンミュージック所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪市出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E5%A1%9A%E6%84%9B&amp;diff=231167</id>
		<title>大塚愛</title>
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				<updated>2014-06-11T01:47:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* テレビ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Otheruses|大阪府出身のシンガーソングライター|演歌歌手|大塚愛 (演歌歌手)}}&lt;br /&gt;
'''大塚 愛'''（おおつか あい、''ai otsuka''、本名：同じ、[[1982年]][[9月9日]] - ）は、日本の[[シンガーソングライター]]、[[俳優|女優]]、[[イラストレーター]]、[[絵本作家]]。知る人ぞ知る事実であるが、元[[AV女優]]であり、二重瞼の整形手術をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[作詞]]・[[作曲]]の[[クレジットタイトル|クレジット]]は「'''愛'''」と表記される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
===趣味・特技===&lt;br /&gt;
*[[趣味]]：[[カメラ]]と[[ギャンブル]]。&lt;br /&gt;
*特技：[[ピアノ]]、[[水泳]]、[[似顔絵]]。&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.avexnet.or.jp/ai/profile/|title=Profile｜大塚 愛（おおつか あい） Official WebSite|accessyear=2007年|accessdate=10月15日|publisher=[[エイベックス|avex marketing]]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===家族===&lt;br /&gt;
[[一人っ子]]である。&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite journal|author=[[ソニー・マガジンズ]]|year=2007年|month=7月号|title=総力特集!　その魅力の全貌を解き明かす!!　大塚 愛|journal=[[WHAT's IN?]]|volume=20巻|issue=7号|pages=29頁|accessdate=2007年10月15日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
また、ウサギを2羽飼っている。名前は「チョコ」と「ココア」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===好き/嫌い===&lt;br /&gt;
*好きな食べ物：マグロ納豆、肉ニラ炒め、[[イチョウ|ぎんなん]]など。&lt;br /&gt;
*好きな[[スポーツ]]：[[水泳]]。&lt;br /&gt;
*好きな[[映画]]：[[ジャンル]]は[[ホラー映画]]。&lt;br /&gt;
*好きな色：ピンク・赤・白。&amp;lt;ref&amp;gt;*好きな[[芸術家|アーティスト]]：[[RIP SLYME]]、[[Mr.Children]]となっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite journal|author=[[ソニー・マガジンズ]]|year=2007年|month=7月号|title=総力特集!　その魅力の全貌を解き明かす!!　大塚 愛|journal=[[WHAT's IN?]]|volume=20巻|issue=7号|pages=35頁|accessdate=2007年10月15日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*好きな動物：[[ネコ|ぬこ]]、[[イルカ]]、[[ペンギン]]&lt;br /&gt;
*嫌いなもの：虫が嫌いである。また、人参系の野菜も嫌いである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*[[短期大学|短大]]時代に[[幼稚園教諭]]・[[保育士]]・[[社会福祉主事]]の[[資格]]を習得している。&lt;br /&gt;
*[[視力]]が極度に悪いため、[[コンタクトレンズ]]を着用している。&lt;br /&gt;
*箸の持ち方が、日頃どうやって食べているのか疑問に思えるほどに崩れている。&lt;br /&gt;
*時々女性ファッション誌の表紙になることもある（おおむね10代後半-20代前半女性が対象の[[CUTiE]]や[[non-no]]、[[SEDA]]など）。&lt;br /&gt;
*[[2007年]]に入り、大塚はいろいろな楽器に挑戦し1人で[[バンド (音楽)|バンド]]をしている（本人のオフィシャルウェブサイト内の日記「ai think」より）。&amp;lt;!--第3階層以下のページへのリンクはavex networkより禁止されています--&amp;gt;[[6月30日]]に[[さいたまスーパーアリーナ]]で行われた「[[Excite Music Festival]] '07」で「[[ヴァイオリン|バイオリン]]を購入して練習中」と述べている。&lt;br /&gt;
*「[[さくらんぼ (曲)|さくらんぼ]]」を歌っているが、サクランボを食べるのは苦手である（本人いわく「トマトに似た食感」）。しかし、高級な品種のサクランボは食べられる（ファンからもらったものを食べたらおいしかったとのこと）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== メジャーデビュー以前 ===&lt;br /&gt;
もともとは学生時代の友人である西田真美と[[インディーズ]]で「'''HimawaRi'''」というグループとして活動していた。ヒット曲「さくらんぼ」はその時代に既に完成しており、かつてはデュオによる歌唱が[[インターネット]]上で無償で公開されていたこともあった。&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.usen440.com/fresh/weekly_bak/01_12.html&lt;br /&gt;
|title=フレッシュミュージシャン|accessyear=2007年|accessdate=10月15日|publisher=[[USEN440]]}}　[http://web.archive.org/web/20050608025256/http://www.usen440.com/fresh/weekly_bak/01_12.html] [[ウェブアーカイブ]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;幼い頃挑戦した子供向けのミュージカルの指導者の知り合いにあたるピアノの先生によるピアノレッスンを、4歳から大阪を離れる18歳まで行い、15才から作詞作曲を始めた。「さくらんぼ」だけではなく、リリースされた楽曲の多くをデビュー前に作っていて、その数は60曲以上にも及ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[エイベックス|avex]]に送った自作のデモテープ（「[[桃ノ花ビラ]]」「さくらんぼ」「[[甘えんぼ]]」「[[大好きだよ。]]｣等収録）が審査員の目にとまったことがデビューのきっかけとなり、翌[[2003年]][[9月10日]]にシングル『桃ノ花ビラ』でデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2003年-2004年：LOVE PUNCH、LOVE JAM ===&lt;br /&gt;
2003年[[5月16日]]、大阪から上京。同年[[9月10日]]、『桃ノ花ビラ』でデビュー。[[2004年]][[3月6日]]、「[[ポップジャム]]」（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）にて地上波テレビの歌番組に初出演。「甘えんぼ」を披露した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[3月29日]]には、[[文化放送]]の番組「[[レコメン]]」内の1コーナー「[[大塚愛のai-r Jack]]」の放送がスタート。同年[[3月31日]]には、1stアルバム『[[LOVE PUNCH]]』を発売。[[7月]]には、[[森永製菓|森永]]「Ice Box」で[[コマーシャルメッセージ|CM]]初出演を果たす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[11月]]から[[12月]]にかけては、「さくらんぼ」で[[ベストヒット歌謡祭]][[音楽に関する賞|最優秀新人賞]]と[[日本有線大賞]]最優秀新人賞と[[日本レコード大賞]]最優秀新人賞を受賞し、新人賞レースを独占。[[12月31日]] には、[[日本放送協会|NHK]][[第55回NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]に初出場。「さくらんぼ」を歌う。紅白など年末歌番組の出演効果により、[[2005年]]初頭にはシングル『さくらんぼ』や1stアルバム『LOVE PUNCH』がチャートの上位に再浮上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005年-2006年：LOVE COOK ===&lt;br /&gt;
2005年[[3月1日]]には、自身初のフォト・ラブストーリーエッセイ『キミイロオモイ』を発売。同年[[3月16日]]には、漫画・「[[NANA]]」の[[トリビュートアルバム]]『[[LOVE for NANA ~Only 1 Tribute~]]』に「Cherish」で参加。この楽曲は、後に発売されるアルバムにも再収録された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[4月]]には、「[[ライオン (企業)|ライオン]]」の看板商品「[[植物物語]]」と「[[Ban]]」の[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]に出演。また、時を同じくして自身のオフィシャルモバイルファンクラブ「LOVE9CUBE」（ラブ・キューブ）が発足。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[4月28日]]から[[6月1日]]にかけては、自身初の全国ホールツアー「JAM PUNCH Tour 2005～コンドルのパンツが食いコンドル～」を敢行。2004年に発売した2枚のオリジナルアルバム『LOVE PUNCH』『LOVE JAM』をひっさげてのツアーとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[5月11日]]には、初の両A面シングル『[[SMILY/ビー玉]]』を発売。また、同年[[6月]]にはDVDドラマ『[[東京フレンズ]]』へ出演（翌[[2006年]][[8月]]には映画化）するなど、女優業といった新たな分野にも挑戦した。[[7月27日]]、初のライブDVD『JAM PUNCH TOUR 2005～コンドルのパンツがくいコンドル～at Tokyo International Forum Hall A on 1st of June 2005』を発売。このDVDで、オリコン音楽DVD週間チャート初登場1位を獲得している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[12月14日]]には、アルバム『[[LOVE COOK]]』を発売。オリコン週間アルバムチャート初登場1位を獲得した。12月31日には、「[[プラネタリウム (大塚愛の曲)|プラネタリウム]]」で[[日本レコード大賞]]金賞を受賞また[[第56回NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]には、同曲で2年連続2回目となる出場を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[4月1日]]から[[5月9日]]にかけては、アルバムをひっさげてのアリーナ・ホール全国ツアー「LOVE COOK Tour 2006～マスカラ毎日つけてマスカラ～」を敢行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2006年-現在：愛 am BEST、LOVE PiECE ===&lt;br /&gt;
2006年[[7月2日]]、「[[Excite Music Festival]] '06」に出演。同年[[7月26日]]には同日発売の[[鈴木亜美]]のシングル『[[Like a Love?]]』の表題曲である「Like a Love?」を作曲し、初めて自分以外の歌手の楽曲を手がける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[9月9日]]、24歳の誕生日・デビュー3周年を記念して、[[日比谷野外音楽堂]]にて1夜限りのライブ「【LOVE IS BORN】～3rd Anniversary 2006～」を開催。また[[9月10日]]には、デビュー3周年を記念して、オフィシャルモバイルファンクラブ「LOVE9CUBE」で、「BABASHIのテーマ」（初のベストアルバム『[[愛 am BEST]]』の[[隠しトラック]]としても収録）を[[着うた]]や動画CMで配信。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[12月30日]]には、「[[恋愛写真]]」で日本レコード大賞の金賞を受賞。[[12月31日]]には、[[第57回NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]に同曲で3年連続3回目となる出場を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[3月28日]]には、自身初のベストアルバム『[[愛 am BEST]]』を発売。同年[[4月22日]]、「[[コスモアースコンシャスアクト ずっと地球で暮らそう。|コスモ アースコンシャス アクト]][[アースデイ|アースデー]]・コンサート」（[[東京都|東京]]・[[日本武道館]]）に出演。[[5月18日]]から[[7月12日]]にかけては、ベストアルバムをひっさげての全国ツアー「愛 am BEST Tour 2007 ～ベストなコメントにめっちゃ愛を込めんと!!!～」を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[5月26日]]、『[[MTV Video Music Awards Japan]] 2007』の『最優秀ポップビデオ賞』『最優秀映画ビデオ賞』に「恋愛写真」がノミネート。[[6月30日]]には、『[[Excite Music Festival]] '07』（[[さいたまスーパーアリーナ]]）に2年連続出演。[[7月7日]]には、世界7大都市で同時開催された[[Live Earth|ライヴ・アース]] （「LIVE EARTH -The Concerts For A Climate In Crisis-」）の東京公演に出演した。[[9月9日]]には、前年に続き、25歳の誕生日とデビュー4周年を記念して[[日比谷野外音楽堂]]にて1夜限りのライブ「【LOVE IS BORN】～4th Anniversary 2007～」を開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年[[9月26日]]には、前作より約1年9ヶ月ぶりとなるオリジナルアルバム『[[LOVE PiECE]]』を発売。オリコン週間アルバムチャートでは、初登場1位を獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年の年末には、「ポケット」が「[[ベストヒット歌謡祭]]2007」の「ゴールドアーティスト賞(ポップス部門)」,「発表!!第40回[[日本有線大賞]]」の「有線音楽優秀賞」に、また「PEACH」が日本レコード大賞の金賞にそれぞれノミネートされた。12月31日には、「CHU-LIP」で[[第58回NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]に4年連続4回目となる出場を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[2月2日]]から[[5月6日]]にかけては、このアルバムをひっさげて、24会場31公演となる全国ツアー「LOVE PiECE Tour 2008 ～メガネかけなきゃユメがネェ!～」の開催を予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 楽曲・作品の特徴 ==&lt;br /&gt;
「大好きだよ。」「[[ユメクイ]]」「恋愛写真」などの男性目線、女性目線様々な角度からのしっとりした恋愛を歌った曲や、「さくらんぼ」「[[Happy Days]]」「[[CHU-LIP]]」などのコミカル曲など幅広く作り歌っている。本人はこれについて「どんな曲も大塚愛から生まれてる」「ウソは書いてないし書けないというのはすべてにおいて共通してる」という趣旨のことを述べている&amp;lt;ref&amp;gt;音楽雑誌「[[WHAT's IN?]]」2007年7月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身のCDの初回盤（「桃ノ花ビラ」を除く）付属として書き下ろしで絵本を書いたり、同レコード会社所属のラムジのCDジャケットのイラストを手掛けるなど、絵本作家やイラストレーターとしても活動。自作のキャラクターであるウサギの「[[LOVE (大塚愛)|LOVE]]」は大塚愛のマスコット的存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
==== シングル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
! [[規格品番|販売生産番号]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1st&lt;br /&gt;
| [[2003年]][[9月10日]]&lt;br /&gt;
| '''[[桃ノ花ビラ]]'''&lt;br /&gt;
| [[コンパクトディスク|CD]]+[[DVD-Video|DVD]]&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定 (CD)のみ本人書き下ろしの絵本付き&lt;br /&gt;
| AVCD-30528/B&amp;lt;br /&amp;gt;（2003年[[10月1日]]発売）&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-30525&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2nd&lt;br /&gt;
| 2003年[[12月17日]]&lt;br /&gt;
| '''[[さくらんぼ (曲)|さくらんぼ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定 (CD)のみ本人書き下ろしの絵本付き&lt;br /&gt;
| AVCD-30543/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-30544&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3rd&lt;br /&gt;
| [[2004年]][[3月3日]]&lt;br /&gt;
| '''[[甘えんぼ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定 (CD)のみ本人書き下ろしの絵本付き&lt;br /&gt;
| AVCD-30574/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-30575&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4th&lt;br /&gt;
| 2004年[[7月7日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Happy Days]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定 (CD)のみ本人書き下ろしの絵本付き&lt;br /&gt;
| AVCD-30601/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-30602&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5th&lt;br /&gt;
| 2004年[[8月18日]]&lt;br /&gt;
| '''[[金魚花火 (曲)|金魚花火]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定 (CD)のみ本人書き下ろしの絵本付き&lt;br /&gt;
| AVCD-30612/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-30613&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6th&lt;br /&gt;
| 2004年[[10月20日]]&lt;br /&gt;
| '''[[大好きだよ。]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定 (CD)のみ本人書き下ろしの絵本付き&lt;br /&gt;
| AVCD-30627/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-30628&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7th&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[2月9日]]&lt;br /&gt;
| '''[[黒毛和牛上塩タン焼680円]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定のみ[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]オリジナルステッカー (LOVE&amp;amp;PINOKO)封入&lt;br /&gt;
| AVCD-30670/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-30671&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8th&lt;br /&gt;
| 2005年[[5月11日]]&lt;br /&gt;
| '''[[SMILY/ビー玉]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定のみ本人書き下ろしSMILYステッカー封入&lt;br /&gt;
| AVCD-30701/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-30702&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9th&lt;br /&gt;
| 2005年[[7月13日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ネコに風船]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定のみデジパック仕様&lt;br /&gt;
| AVCD-30740/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-30741&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10th&lt;br /&gt;
| 2005年[[9月21日]]&lt;br /&gt;
| '''[[プラネタリウム (大塚愛の曲)|プラネタリウム]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定のみ特殊パッケージ（カラーケース）仕様&lt;br /&gt;
| AVCD-30768/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-30769&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11th&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[4月12日]]&lt;br /&gt;
| '''[[フレンジャー]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定のみピンク、青、赤、黄、緑の全5色の帯になっている。&lt;br /&gt;
| AVCD-30915/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-30916&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12th&lt;br /&gt;
| 2006年[[8月2日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ユメクイ]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定のみデジパック仕様&lt;br /&gt;
| AVCD-31021/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-31022&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13th&lt;br /&gt;
| 2006年[[10月25日]]&lt;br /&gt;
| '''[[恋愛写真]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| なし&amp;lt;ref&amp;gt;一部CD販売店では先着購入者にオリジナルポスターのプレゼントが行われた。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| AVCD-31065/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-31066&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14th&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[2月21日]]&lt;br /&gt;
| '''[[CHU-LIP]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定のみCHU-LIPステッカー封入&lt;br /&gt;
| AVCD-31177/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-31178&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15th&lt;br /&gt;
| 2007年[[7月25日]]&lt;br /&gt;
| '''[[PEACH/HEART]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定のみ「【LOVE IS BORN】～4th anniversary 2007～」の先行抽選予約の紙封入&lt;br /&gt;
| AVCD-31269/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-31270&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16th&lt;br /&gt;
| 2007年[[11月7日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ポケット (曲)|ポケット]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| なし&lt;br /&gt;
| AVCD-31322/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-31323&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17th&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[5月21日]]&lt;br /&gt;
| '''タイトル未定'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| -&lt;br /&gt;
| AVCD-31411/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-31412&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
'''備考'''&lt;br /&gt;
*「SMILY/ビー玉」、「プラネタリウム」、「PEACH/HEART」はオリコンシングルチャート1位を獲得した。&lt;br /&gt;
*「金魚花火」までは[[エイベックス]]の方針により[[コピーコントロールCD|CCCD]]であった(ただし後に限定発売された『さくらんぼ -Encore Press-』は除く。また[[レンタル]]盤については『恋愛写真』までCCCDだが、『CHU-LIP』より[[CD-DA]]でもレンタルも開始されている)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== アルバム ====&lt;br /&gt;
===== オリジナルアルバム =====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
! 販売生産番号&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1st&lt;br /&gt;
| [[2004年]][[3月31日]]&lt;br /&gt;
| '''[[LOVE PUNCH]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定 (CD)のみ本人書き下ろしの絵本付き&lt;br /&gt;
| AVCD-17453/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-17454&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2nd&lt;br /&gt;
| 2004年[[11月17日]]&lt;br /&gt;
| '''[[LOVE JAM]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定 (CD)のみ本人書き下ろしの絵本付き&lt;br /&gt;
| AVCD-17538/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-17539&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3rd&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[12月14日]]&lt;br /&gt;
| '''[[LOVE COOK]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定 (CD)のみ本人書き下ろしの絵本、フォトブック付き&amp;amp;スリーブケース仕様（ジャケット写真がそれぞれ異なる）&lt;br /&gt;
| AVCD-17839/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-17540&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-17541（CD+絵本）&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-17542（CD+フォトブック）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4th&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[9月26日]]&lt;br /&gt;
| '''[[LOVE PiECE]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br /&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| 初回限定（CD）のみ40Pのアルバムオリジナルフォトブックを同梱。DVD付きは「U-ボート」（初回限定のみ）「HEART」「クムリウタ」のMusic Clipを収録。初回仕様2形態共通：6色（青、緑、黒、黄、紫、ピンクのいずれか1つ）のカラーケース&amp;amp;三方背BOX&lt;br /&gt;
| AVCD-23396/B&amp;lt;br/&amp;gt;AVCD-23397&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
'''備考'''&lt;br /&gt;
*「LOVE JAM」、「LOVE COOK」、「LOVE PiECE」はオリコンアルバムチャート1位を獲得した。&lt;br /&gt;
*基本的にCD+DVD、CDのみの2種類で発売。DVDには撮り下ろしPVなどを収録。&lt;br /&gt;
*「LOVE PUNCH」のみ[[コピーコントロールCD|CCCD]]である（レンタル盤は「LOVE COOK」までがCCCD）。&lt;br /&gt;
*全てのアルバムのCDのみ盤には初回特典として書き下ろし絵本付。「LOVE COOK」にはフォトブック付きの初回盤もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== ベストアルバム =====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
! 販売生産番号&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| [[2007年]][[3月28日]]&lt;br /&gt;
| '''[[愛 am BEST]]'''&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| 初回限定のみブリスターケース仕様・オリジナル愛ハンコ封入&lt;br /&gt;
| AVCD-23271/B&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-23406（2006年[[9月26日]]発売、期間限定フラッシュプライス盤（2007年[[10月31日]]出荷分まで））&amp;lt;br /&amp;gt;AVCD-23407（発売日同上、通常盤（2007年[[11月1日]]以降の出荷分より））&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
自身のオフィシャルファンクラブ「LOVE9CUBE」会員限定販売の「LOVE9CUBE限定パッケージ」が発売。(販売終了)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レンタル版もCD-DAでありCCCDは解除されている。なおレンタルの場合、DVDは借りることが出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== DVD ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 備考&lt;br /&gt;
! 販売生産番号&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[ドラマ]]&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
| '''[[東京フレンズ]]'''&lt;br /&gt;
| [[フジテレビジョン|フジテレビ]]製作・avexから発売。&lt;br /&gt;
| AVBD-91282～5（プレミアムBOX）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ライブビデオ&lt;br /&gt;
| 2005年[[7月27日]]&lt;br /&gt;
| '''JAM PUNCH TOUR 2005～コンドルのパンツがくいコンドル～at Tokyo International Forum Hall A on 1st of June 2005'''&lt;br /&gt;
| スペシャル盤（オフショットムービーを収録した2枚組）と通常盤（1枚）の形態で発売。&lt;br /&gt;
| AVBD-91040～1（スペシャル盤）&amp;lt;br /&amp;gt;AVBD-91342（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ライブビデオ&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[7月26日]]&lt;br /&gt;
| '''LOVE COOK Tour 2006 ～マスカラ毎日つけてマスカラ～at Osaka-Jo Hall on 9th of May 2006'''&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
| AVBD-91404&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ライブビデオ&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
| '''大塚 愛 【LOVE IS BORN】 ～3rd Anniversary 2006～at Hibiya-Yagai Ongaku-Do on 9th of September 2006'''&lt;br /&gt;
| 初回限定のみオリジナルフォトブック（40ページ）付き&lt;br /&gt;
| AVBD-91442&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ライブビデオ&lt;br /&gt;
| 2007年[[9月26日]]&lt;br /&gt;
| '''大塚 愛 『愛 am BEST Tour 2007 ～ベストなコメントにめっちゃ愛を込めんと～』at Tokyo International Forum Hall A on 9th of July 2007'''&lt;br /&gt;
| スペシャル版（オフショットムービーを収録した2枚組）と通常版の2形態で発売。&amp;lt;br /&amp;gt;スペシャル版のみ初回特典：豪華40ページフォトブックレット付き&lt;br /&gt;
| AVBD-91483～4（スペシャル盤）&amp;lt;br /&amp;gt;AVBD-91485（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ライブビデオ&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[1月1日]]&lt;br /&gt;
| '''大塚 愛 【LOVE IS BORN】 ～4th Anniversary 2007～at Hibiya-Yagai Ongaku-Do on 9th of September 2007'''&lt;br /&gt;
| Blu-ray Disc、HD-DVD、通常DVDの3規格での同時発売という、邦楽界初の販売形態&lt;br /&gt;
| AVBD-91495（DVD）&amp;lt;br /&amp;gt;AVXD-91601（[[Blu-ray Disc]]）&amp;lt;br /&amp;gt;AVHD-91600（[[HD DVD]]）&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
*キミイロオモイ （[[2005年]][[3月1日]] [[幻冬舎]]より発売。）ISBN 4344007433&lt;br /&gt;
*LOVE WORLD （[[2007年]][[9月25日]] [[シンコー・ミュージック・エンタテイメント|シンコーミュージック]]より発売。）ISBN 4401622650&lt;br /&gt;
*大塚 愛のai-r Jack（[[2008年]][[1月31日]] [[ソニー・マガジンズ]]より発売。）ISBN 978-4-7897-3251-2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参加作品/仕事 ==&lt;br /&gt;
*「[[LOVE for NANA 〜Only 1 Tribute〜]]」（[[2005年]][[3月16日]]発売）&lt;br /&gt;
*:M-13「Cherish」で参加。3rdアルバム「LOVE COOK」にも収録。&lt;br /&gt;
*[[東京フレンズ The Movie music collection]]（[[2006年]][[8月23日]]、[[エイベックス|エイベックス・ラッシュ]]より発売。）&lt;br /&gt;
* [[東京プリン]]「ザ・ベスト・オブ 東京プリンその2」（[[2007年]][[2月14日]]発売） 14曲目の「東京プリンが10周年」でゲストヴォーカルとして参加。&lt;br /&gt;
*[[ラムジ (歌手)|ラムジ]]「1ラムジ」（[[2005年]][[11月9日]]発売）&lt;br /&gt;
*:イラストデザインを担当。&lt;br /&gt;
*「2ラムジ」（[[2006年]][[1月25日]]発売）&lt;br /&gt;
*:イラストデザインを担当。&lt;br /&gt;
*「3ラムジ」（[[2006年]][[6月7日]]発売）&lt;br /&gt;
*:イラストデザインを担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
*[[文化放送]]「[[レコメン!]]」内の「大塚愛のai-r Jack」（月-木 24:30-24:35）[[司会者|DJ]]（現在は終了）&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
朝ちゃんと(2014年4月24日。TBS)映像放送&lt;br /&gt;
さんまのまんま(関西テレビ)関東では2014年5月31日放送&lt;br /&gt;
PON(2014年6月11日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[森永製菓]] 「Ice Box」 『100万円編』 （2004年7月～）- CM初出演。[[コマーシャルソング|CMソング]]は「Happy Days」。&lt;br /&gt;
* [[ライオン (企業)|ライオン]] 「植物物語ハーブブレンド」（[[2005年]]2月～）[[田中美佐子]]と[[山内菜々]]と共演。CMソングは「ビー玉」と「drop.」。&lt;br /&gt;
* ライオン 「Banパウダースプレー」（2005年[[3月1日]]＝～）CMソングは「SMILY」。&lt;br /&gt;
* [[東芝]]&lt;br /&gt;
** 「[[au (携帯電話)|au]][[携帯電話]][[W31T]],[[A5511T]]」 『PCサイトビューアー篇』 （2005年[[7月9日]]～同年10月頃）CMソングは「[[ネコに風船]]」。&lt;br /&gt;
** 「au携帯電話[[W31T|W32T]]」 『こんなに薄いのに篇』 （2005年[[12月30日]]～）CMソングは「ネコに風船」。&lt;br /&gt;
** 「au携帯電話[[MUSIC-HDD]]W41T）」 『KIRAKIRA篇』 （[[2006年]][[2月18日]]～）CMソングは「[[フレンジャー]]」。&lt;br /&gt;
** 「au携帯電話[[W44T]]」 『ペイント篇』 （2006年[[7月1日]]～）CMソングは「ユメクイ」。&lt;br /&gt;
** 「au携帯電話[[W45T]]」 『リラックス篇』 （2006年[[9月30日]]～）CMソングは「恋愛写真」。&lt;br /&gt;
** 「au携帯電話[[W47T]]」 『マス画面篇』 （2006年[[12月16日]]～）CMソングは「恋愛写真」。&lt;br /&gt;
* [[不二家]] 「[[LOOKチョコレート]]」（2006年8月23日～）CMソングは、ハニカミジェーン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
*[[東京フレンズ|東京フレンズ The Movie]]（2006年8月12日公開）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャンペーン ===&lt;br /&gt;
*[[経済産業省]]（若年層を対象とした[[地球温暖化]]問題に関する広報・調査事業（平成19年度地球温暖化問題対策調査）オピニオンリーダー　[[2008年]][[2月]]～[[3月]] ）　『'''地球 is My Home'''』がキャッチコピー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== NHK紅白歌合戦出場歴 ===&lt;br /&gt;
*2004年に初登場して以来、2007年まで連続4回出演している。&lt;br /&gt;
*出演順は「出演順/出演組数（1部2部）」。&lt;br /&gt;
{| cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
!年（放送回）&lt;br /&gt;
!出場&amp;lt;/br&amp;gt;回数&lt;br /&gt;
!曲目&lt;br /&gt;
!出演順&lt;br /&gt;
!対戦相手&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2004年（[[第55回NHK紅白歌合戦|第55回]]）||初||[[さくらんぼ (大塚愛)|さくらんぼ]]||29/58（2部）||[[CHEMISTRY]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2005年（[[第56回NHK紅白歌合戦|第56回]]）||2||[[プラネタリウム (大塚愛)|プラネタリウム]]||27/60（1部）||CHEMISTRY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2006年（[[第57回NHK紅白歌合戦|第57回]]）||3||[[恋愛写真]]||18/56（1部）||[[美川憲一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2007年（[[第58回NHK紅白歌合戦|第58回]]）||4||[[CHU-LIP]]||35/56（2部）||[[TOKIO]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブツアー/イベント ==&lt;br /&gt;
*[[a-nation|a-nation 2004]]&lt;br /&gt;
*大塚愛学園祭ツアー&lt;br /&gt;
*JAM PUNCH TOUR ～コンドルのパンツがくいコンドル～&lt;br /&gt;
*a-nation 2005&lt;br /&gt;
*音楽と髭達 Festival 2005&lt;br /&gt;
*LOVE〔99〕COOK Tour 2006 ～マスカラ毎日つけてマスカラ～&lt;br /&gt;
*エイベックス・グループ・ホールディングス第19期定時株主総会株主限定ライヴ&lt;br /&gt;
*[[Excite]] Music Festival 2006&lt;br /&gt;
*a-nation 2006&lt;br /&gt;
*MUSIC FESTIVAL 2006 ユメウタ&lt;br /&gt;
*【LOVE IS BORN】～3rd Anniversary 2006～&lt;br /&gt;
*コスモ アースコンシャス アクト アースデー・コンサート&lt;br /&gt;
*愛 am BEST Tour 2007 ～ベストなコメントにめっちゃ愛を込めんと!!!～&lt;br /&gt;
*[[Excite]] Music Festival 2007&lt;br /&gt;
*[[Live Earth]]&lt;br /&gt;
*a-nation 2007&lt;br /&gt;
*Exciting Summer in WAJIKI '07&lt;br /&gt;
*SOUND MARINA 2007～Feel the Voice Special～&lt;br /&gt;
*【LOVE IS BORN】～4th Anniversary 2007～&lt;br /&gt;
*[[MTV]] Cool Christmas 2007&amp;lt;ref&amp;gt;http://mtvjapan.com/event/coolxmas2007/&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*LOVE PiECE Tour 2008 ～メガネかけなきゃユメがネェ!～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ曲一覧 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
! 初出&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 桃ノ花ビラ&lt;br /&gt;
| [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系[[土曜ドラマ (日本テレビ)|土曜ドラマ]]「[[すいか (テレビドラマ)|すいか]]」[[主題歌]]&lt;br /&gt;
| シングル『桃ノ花ビラ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| さくらんぼ&lt;br /&gt;
| [[東京放送|TBS]]系「UNDER COUNT DOWN TV」12月オープニングテーマ&amp;lt;br&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系「[[めちゃ×2イケてるッ!]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| シングル『さくらんぼ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 甘えんぼ&lt;br /&gt;
| [[佐藤製薬]]「ストナリニS」2004年CMソング&lt;br /&gt;
| シングル『甘えんぼ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| pretty voice&lt;br /&gt;
| フジテレビ系深夜ドラマ「[[ディビジョン1 #ステージ1『勝負下着?』|勝負下着?]]」主題歌&lt;br /&gt;
| アルバム『LOVE PUNCH』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Happy Days&lt;br /&gt;
| [[森永製菓]]「ICE BOX」CMソング（本人出演）&amp;lt;br&amp;gt;日本テレビ系「第24回[[全国高等学校クイズ選手権]]」テーマソング&lt;br /&gt;
| シングル『Happy Days』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 大好きだよ。&lt;br /&gt;
| [[NHK総合テレビジョン|NHK]]「[[NHK夜の連続ドラマ|よるドラ]]」主題歌&lt;br /&gt;
| シングル『大好きだよ。』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| スーパーマン &lt;br /&gt;
| TBS系「[[全日本実業団対抗駅伝大会|ニューイヤー駅伝]]2005」イメージソング&lt;br /&gt;
| アルバム『LOVE JAM』 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Strawberry Jam &lt;br /&gt;
| [[明光義塾]]2005年TV-CMイメージソング&lt;br /&gt;
| アルバム『LOVE JAM』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ふたつ星記念日 &lt;br /&gt;
| フジテレビ系「[[めざましどようび]]」テーマソング&lt;br /&gt;
| アルバム『LOVE JAM』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 黒毛和牛上塩タン焼680円&lt;br /&gt;
| [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]・日本テレビ系アニメ「[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
| シングル『黒毛和牛上塩タン焼680円』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SMILY&lt;br /&gt;
| [[ライオン (企業)|ライオン]]「Ban パウダースプレー」CMソング（本人出演）&lt;br /&gt;
| シングル『SMILY/ビー玉』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ビー玉&lt;br /&gt;
| ライオン「[[植物物語|植物物語 ハーブブレンド]]」CMソング（本人出演）&lt;br /&gt;
| シングル『SMILY/ビー玉』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ネコに風船&lt;br /&gt;
| [[東芝]]「[[au (携帯電話)|au]] [[CDMA 1X WIN]] [[W31T]]([[フルブラウザ|PCサイトビューアー]])・[[W31T #W32T|W32T]](こんなに薄いのに篇)」CMソング（本人出演）&amp;lt;br&amp;gt;[[映画]]「[[立つどうぶつ物語]]」イメージソング&lt;br /&gt;
| シングル『ネコに風船』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 夏空&lt;br /&gt;
| [[エムティーアイ]]「[[music.jp]]」CMソング&lt;br /&gt;
| シングル『ネコに風船』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| プラネタリウム&lt;br /&gt;
| TBS系[[金曜ドラマ]]「[[花より男子]]」イメージソング&amp;lt;br&amp;gt;エムティーアイ「music.jp」CMソング&lt;br /&gt;
| シングル『プラネタリウム』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| drop.&lt;br /&gt;
| ライオン「植物物語 ハーブブレンド」CMソング（本人出演）&lt;br /&gt;
| シングル『プラネタリウム』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| U-ボート&lt;br /&gt;
| TBS系「ニューイヤー駅伝2006」イメージソング&amp;lt;br&amp;gt;明光義塾2006年TV-CMイメージソング&lt;br /&gt;
| アルバム『LOVE COOK』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Cherish&lt;br /&gt;
| エムティーアイ「music.jp」CMソング&lt;br /&gt;
| アルバム『LOVE COOK』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| フレンジャー&lt;br /&gt;
| 東芝「au CDMA 1X WIN[[MUSIC-HDD]] W41T(KIRA KIRA篇)」CMソング（本人出演）&amp;lt;br&amp;gt;日本テレビ系「[[スポーツうるぐす]]」2006年4月～6月テーマソング&lt;br /&gt;
| シングル『フレンジャー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 甘い気持ちまるかじり &lt;br /&gt;
| エムティーアイ「music.jp」CMソング&lt;br /&gt;
| シングル『フレンジャー』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ユメクイ&lt;br /&gt;
| 映画「[[東京フレンズ|東京フレンズ The Movie]]」主題歌（本人出演）&amp;lt;br&amp;gt;東芝「au CDMA 1X WIN [[W44T]](ペイント篇)」CMソング（本人出演）&lt;br /&gt;
| シングル『ユメクイ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| tears&lt;br /&gt;
| 映画「東京フレンズ The Movie」挿入歌（本人出演）&lt;br /&gt;
| シングル『ユメクイ』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 恋愛写真&lt;br /&gt;
| 全国[[東映]]系映画「[[ただ、君を愛してる]]」主題歌&amp;lt;br&amp;gt; 東芝[[W45T]]「リラックス篇」、[[W47T]]「マス画面篇」CMソング（本人出演）&amp;lt;br&amp;gt;エムティーアイ「music.jp」CMソング&lt;br /&gt;
| シングル『恋愛写真』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ハニカミジェーン&lt;br /&gt;
| [[不二家]][[ルックチョコレート|LOOKチョコレート]]CMソング（本人出演）&lt;br /&gt;
| シングル『恋愛写真』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CHU-LIP&lt;br /&gt;
| TBS系ドラマ「[[きらきら研修医]]」主題歌&lt;br /&gt;
| シングル『CHU-LIP』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PEACH&lt;br /&gt;
| フジテレビ系ドラマ「[[花ざかりの君たちへ#テレビドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』|花ざかりの君たちへ 〜イケメン♂パラダイス〜]]」主題歌&lt;br /&gt;
| シングル『PEACH/HEART』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HEART&lt;br /&gt;
| [[トステム住宅研究所|アイフルホーム]]CMソング&lt;br /&gt;
| シングル『PEACH/HEART』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 未来タクシー&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]「ガーナミルクチョコレート」CMソング &lt;br /&gt;
| アルバム『LOVE PiECE』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Mackerel's canned food&lt;br /&gt;
| 日本テレビ系「[[ぐるぐるナインティナイン]]」エンディングテーマ&amp;lt;/br&amp;gt;映画「東京フレンズ The Movie」挿入歌（本人出演）&lt;br /&gt;
| アルバム『LOVE PiECE』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| クムリウタ&lt;br /&gt;
| エムティーアイ「music.jp」CMソング&lt;br /&gt;
| アルバム『LOVE PiECE』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ポケット&lt;br /&gt;
| エムティーアイ「music.jp」CMソング&lt;br /&gt;
| シングル『ポケット』&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[LOVE (大塚愛)]]&lt;br /&gt;
*[[大塚愛のai-r Jack]]&lt;br /&gt;
*[[Ikoman]]&lt;br /&gt;
*[[大塚愛 (演歌歌手)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{commons|Ai Otsuka}}&lt;br /&gt;
*[http://www.avexnet.or.jp/ai/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*[http://locomusic.jp/love/ LOVE公式サイト] - 本人がデザインを手掛けたウサギのキャラクターのホームページ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おおつか あい}}&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のシンガーソングライター]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のイラストレーター]]&lt;br /&gt;
[[Category:絵本作家]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス]]&lt;br /&gt;
[[Category:過去のサンミュージック所属者]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪府出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:大阪市出身の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

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				<updated>2014-06-11T01:46:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* 特番 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウエンツ 瑛士'''（ウエンツ えいじ、Wentz Eiji、[[1985年]][[10月8日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]、[[タレント]]、[[歌手]]、[[ミュージシャン]]。[[小池徹平]]とのデュオ[[WaT]]のメンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[バーニングプロダクション]]。[[東京都]][[三鷹市]]出身。[[血液型]]O型。[[学校法人武蔵野東学園]]武蔵野東小学校-中学校、[[日本大学櫻丘高等学校]]卒業。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 1989年&lt;br /&gt;
** [[モデル (職業)|モデル]][[デビュー]]（当時4歳）。天使系美少年と呼ばれ、以降[[雑誌]]・[[コマーシャルメッセージ|CM]]などで活躍。&lt;br /&gt;
* 1994-1995年&lt;br /&gt;
** ダンスユニット[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]]の全国ツアーにバックダンサーとして同行。&lt;br /&gt;
** NHKの子ども番組 『[[天才てれびくん]]』にレギュラー出演（以降『[[天才てれびくんワイド]]』に渡り5年間出演）。&lt;br /&gt;
** [[劇団四季]]の[[ミュージカル]] 『[[美女と野獣]]』 の[[チップ (美女と野獣)|チップ]]役で[[役者]]デビュー（当時9歳）。&lt;br /&gt;
** 第46回 『[[NHK紅白歌合戦]]』 に[[森高千里]]のバックダンサーとして出演。&lt;br /&gt;
* 1998年&lt;br /&gt;
** 第49回 『NHK紅白歌合戦』 に[[西田ひかる]]のバックダンサーとして出演。&lt;br /&gt;
* 2000年&lt;br /&gt;
** 5年間に渡りレギュラー出演した『天才てれびくん』を卒業。&lt;br /&gt;
** CM 『森の水だより～美少年編』 （[[コカ・コーラ]]社）に出演し、注目される。&lt;br /&gt;
** 芸能界から一時引退。&amp;lt;!--休業ではなく引退です。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2001年&lt;br /&gt;
** 日本大学櫻丘高等学校入学。芸能界に復帰。&lt;br /&gt;
* 2002年&lt;br /&gt;
** [[NHK大河ドラマ]] 『[[利家とまつ]]』 で[[森蘭丸]]役を演じる。この頃からバラエティ番組に進出。（当時16歳）&lt;br /&gt;
** [[小池徹平]]とシンガーソングライター・デュオ（後の[[WaT]]）を結成。[[路上ライブ]]を始める。&lt;br /&gt;
* 2004年&lt;br /&gt;
** 日本大学櫻丘高等学校を卒業。[[シングル]] 『卒業TIME』 で[[インディーズ]]CDデビュー（WaT）。&lt;br /&gt;
** [[テレビ東京]]のバラエティ番組 『[[プリティ・キッズ]]』で初メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
* 2005年&lt;br /&gt;
** [[東京放送|TBS]]の[[愛の劇場]] 『[[正しい恋愛のススメ]]』 （昼ドラ）で[[ドラマ]]初主演。熟女や男性とのラブシーンが話題になり、第47回『ザテレビジョンドラマアカデミー賞 新人俳優賞』を受賞。&lt;br /&gt;
** シングル 『僕のキモチ』 で[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージック]]からメジャーデビュー（WaT）。&lt;br /&gt;
** 第56回 『NHK紅白歌合戦』 にWaTとして初出場、メジャーデビューから2ヵ月という史上最短での出場となる。&lt;br /&gt;
* 2006年&lt;br /&gt;
** [[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[あいのり]]』、『[[ポンキッキ]]』などのメインレギュラーに抜擢。&lt;br /&gt;
** フランスの高級ファッション誌 『Jalouse（ジャルーズ）』 からスカウトされ本誌に登場。&lt;br /&gt;
** 『2006 [[バレーボール世界選手権]]』 オフィシャルサポーターを務める。（WaT）&lt;br /&gt;
** 『[[日本レコード大賞]]』 新人賞など、各種賞の受賞。（詳細は「WaT」へ）&lt;br /&gt;
** 第57回 『NHK紅白歌合戦』 に2年連続出場。（WaT）&lt;br /&gt;
* 2007年&lt;br /&gt;
** 初主演映画 『キャプテントキオ』 公開。&lt;br /&gt;
** [[プロ野球]]・[[パシフィックリーグ|パ・リーグ]]開幕戦「[[西武ライオンズ|西武]] VS [[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天]]」の[[始球式]]を務める。&lt;br /&gt;
** 主演映画 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]』 公開。&lt;br /&gt;
** シングル 『[[Awaking Emotion 8/5/my brand new way|Awaking Emotion 8/5]]』 （映画「ゲゲゲの鬼太郎」主題歌）でソロデビュー。&lt;br /&gt;
** 第58回 『NHK紅白歌合戦』 に3年連続出場。（WaT）&lt;br /&gt;
* 2008年&lt;br /&gt;
** 第31回 『[[日本アカデミー賞]]』 新人俳優賞受賞。&lt;br /&gt;
** 主演映画 『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』 公開。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- *と:の混在は、箇条書きのタグが分断されてしまうので好ましくありません --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--全て雑誌やテレビなどで本人或いは周辺人物が語ったもので検証できます--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親はドイツ系アメリカ人、母親は日本人。[[瞳の色]]はヘーゼル（薄茶・緑・灰・青など）。&amp;lt;!--目の色は判断が微妙なところなので、ヘイゼルと記載したほうがいいかと。--&amp;gt;しかし、中身は日本生まれ日本育ちの[[日本語]]一筋なため、[[西洋]]的な容姿に[[コンプレックス]]を感じている。また密かに乳首がピンク色をしている事を気にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「笑い」に対して貪欲な姿勢を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑いと喋りが大好きだが、基本的にネガティブ思考で悩みやすい。何事にも反省をする。デュオを組む小池はウエンツについて「真面目ですごくシャイ、たまに何考えてるのかわからない」等と語っており、製作人や共演者談の多くでは、礼儀正しい、真面目、賢いなどストイックな一面を持つと語られている。番組で共演した[[美輪明宏]]には「バカのふりしてるけど、本当は頭がいい。只者じゃないわ」と言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鏡が嫌いで、一人暮らしの自宅でも洗面所以外の鏡を全て捨てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小池曰く、本人は無意識だが「奇跡は偶然じゃない」とよく言う。[[世界バレー]]のオフィシャルテーマソング「Ready Go!」にも「奇跡はきっと偶然なんかじゃない」というフレーズを入れている。曰く「努力したからこそ、奇跡が起きる」「努力しない人に奇跡は起きない、努力しない人にラッキーはない」という信念があり、確かにテレビ番組や連載していたコラムなどでもそのような話をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[首]]の左側に幼い頃熱湯を被ってできた一文字の火傷の跡がある（顔の火傷跡は残らなかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族構成は父・母・5歳上の兄・瑛士の4人。ウエンツ以外の全員が英語を話せる。母親は[[ECC]]で優秀賞を受賞するほど。兄は[[ECC]]に通うなどして堪能に、アメリカの大学へ留学経験もある。幼い頃から非常に兄弟仲が良い。父親は叱るときなど感情が高ぶると英語が出るので、そういう時はひたすら「Yes… Yes…」でごまかす。両親は共働きなため、母方の祖父母の家で過ごすことが多かった。子供と動物が好きで、以前は自宅で犬（オザ君・雄）と猫（ナナちゃん・雌）を飼っていたが、現在は実家に預けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
呼称としては、「ウエンツ」「ウエンツ君」の他に、小池や友人、ファンには「瑛ちゃん」、師匠等には「瑛士」、『[[あいのり]]』では「ウェンティー」、『[[うたばん]]』では「ホラッチョ」といった[[愛称]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫌いな食べ物はホタテ・おでんの昆布・ナタデココ・ちゃんぽん。辛い物も苦手。&lt;br /&gt;
好きな食べ物はうどん・米・ナッツ類、ケーキ等。&lt;br /&gt;
紅茶派でコーヒーはあまり飲まない。好きな酒は泡盛・焼酎。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[高所恐怖症]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サッカー日韓戦において「僕は韓国を応援しました。日本が嫌いなので」（さんま大先生）と発言したり「日本人は文句ばかりで行動しないのは駄目だ」（サキヨミ）などたびたび日本批判をする。{{要出典}}   &lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
日本生まれの日本育ちだが国籍はアメリカを選択した {{要出典}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
小学5年生の頃から[[灸|お灸]]を嗜んでいる。子どもの頃は恥ずかしいのでお菓子に紛れ込ませてお灸を購入していた。&lt;br /&gt;
本を読むことが好きで、カバンに入れ持ち歩いている。自宅には小説などを除く漫画だけで800冊以上の本があり、常に本棚から溢れている。[[ドラゴンボール]][[マニア]]で漫画本やアニメDVDなどをコレクションしており、台詞や設定などの多くを記憶している。好きな漫画は[[HUNTER×HUNTER]]、[[ジョジョの奇妙な冒険]]（[[小沢一敬]]談）など。また[[ゲーマー]]でもある。[[HUNTER×HUNTER]]が一年半ぶりに連載を再開した後、10週で再び休載し始めると、これを残念がり「世界一面白いと思ってるマンガ」とのコメントをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[野球]]好きで大の[[西武ライオンズ]]ファンとして有名。2007年の[[プロ野球]]・[[パ・リーグ]][[開幕戦]]、[[グッドウィルドーム]]で行われた「西武 VS 楽天」で念願の始球式を勤める。中学生時代から当時の西武球場に足しげく通っており、始球式で西武のユニフォームに記した背番号「230」は当時住んでいた家から球場までの片道電車賃である。なお、2007年に[[グッドウィルドーム]]で20回は試合観戦しており、隣接の西武第2球場で[[西口文也|西口]]、[[涌井秀章|涌井]]、[[赤田将吾|赤田]]らライオンズの選手と練習をしたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[NBA]]選手に憧れ小・中・高と[[バスケットボール]]部に所属。中学時代には東京都代表選手に選ばれる。高校では芸能活動と部活動の両立が難しくすぐに辞めなければならなかったが、その後しばらくは地元のクラブチームに入っていた。また野球のクラブ活動をしていたこともある。冬は友人らと[[スノーボード]]に行く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年に[[バレーボール世界選手権|世界バレーボール]]のオフィシャルサポーターを勤めたことがきっかけとなり、以降プライベートでもバレーボールの試合観戦に行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 少年時代 ==&lt;br /&gt;
[[1985年]][[10月8日]]誕生。生まれた時は白に近い金髪で、大人になるにつれて徐々に色素が濃くなった。子どもの頃は金髪だったこともあり「金髪」「外人」などとからかわれ指を指されたり、西洋的な容姿に対する周囲からの偏見に苦悩した過去がある。外見と中身の相違により自身の容姿に強いコンプレックスを抱いてきた。これらのことに関して自ら多くを語ることはなく、話を聞かれても、「こういう性格だから気にしませんでしたね」と明るく返す場合が多いが、19歳当時「なぜ顔を褒められることが苦手なのか？」という質問に「どうしても外見で判断されることってある、それをどう覆していくか…考えていた時期もあります。内面を磨いた方がいい」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両親は 兄には厳しい一方、ウエンツはわりと放任主義で育てられた（しかし礼儀にだけは厳しかった）。幼い頃、親に怒られ兄と共に家の外に締め出された時、傍にあったおもちゃで窓ガラスを割り、家に入ったため「この子はちょっとおかしい」と唖然とした親はさらに叱らなくなった。また、小学5年生の時には、試験が嫌で教室を抜け出し逃走したことがあり、学校側から仕事先の母親の元にも連絡が行き、誘拐騒ぎになる。小学校時代のあだ名はシタンツ。（他ウエンツスターソースなど）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼い頃、「美味しくはないがくせになる」「祖父母を驚かせたい」という理由で「[[ホタル|蛍]]」を食べていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野球クラブの試合で、レギュラーではなかったのでベンチにいると、相手チームに「助っ人外人選手を入れてる」と勘違いされ、最後の切り札かと恐れられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校1年生の時「[[痔]]」を発症。原因は不明で、本人曰く「5時の方向に切れている」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仕事、学業 ===&lt;br /&gt;
4歳でモデルデビュー。当時の所属事務所は[[Sugar&amp;amp;Spice]]。芸能活動を開始後は多くの雑誌・CMを始め、NHK教育の子供番組『[[天才てれびくん]]』『[[天才てれびくんワイド]]』に5年間に渡りレギュラー出演。母親は俗に言うステージママではないので、1人で電車に乗り仕事に行くことも多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学4年から5年間レギュラー出演したNHK『天才てれびくん』では、歴代の司会である[[ダチョウ倶楽部]]、[[キャイ～ン]]、[[山崎邦正]]らと共演。この頃のウエンツはお笑いキャラではなく二枚目キャラで子どもと母親から人気を集めており、小学生ながらに出待ちがいるほどだった。共演していた山崎邦正は当時のウエンツについて「子どもながらに（全体を）客観的に見てた」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『天才てれびくん』卒業後（14歳）、すぐに[[ジャニーズ事務所]]からスカウトを受けるが「お笑いが好きだから」という理由で断る。また、それまで所属していた事務所も辞め芸能界を一時引退。約1年半、普通の生活をしていた。その後、共通の知人がいた[[郷ひろみ]]がウエンツの活動を見て現在の事務所に紹介。しかし、本人は芸能活動をするつもりが無かったため断りを入れに事務所を訪れたが、社長に「おお、入れよ」と言われ「は、はい」と即答してしまう。そして高校1年生（15歳）でバーニングプロダクションから芸能界に復帰。高校受験の際、事務所からは[[堀越高等学校|堀越学園]]への進学を進められたが、当時は将来就職するつもりでいたため[[日本大学櫻丘高等学校]]に進学した。中学当時学年トップ10に入る成績を取っていたため、学校推薦を受けての[[推薦入学]]である。&amp;lt;!--「日刊スポーツ」インタビュー記事より--&amp;gt;&amp;lt;!--大学受験の話は笑いのネタで、実際には仕事が忙しくなったため早い段階で大学受験自体を辞めています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子どもの頃、馬が好きで競馬カードをコレクションしたり競馬中継を熱心に見るなど、真面目に[[競馬学校]]への進学を考えていた時期がある（小学校の卒業文集には「騎手になりたい」と書いている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学校の成績は優秀な方で、高校1年の時には兄の勧めにより塾[[講師]]のアルバイトをしていたことがある。小中学生に国語や算数を教えていた（兄は同塾で英語を教えていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身で考えた勉強法として、「いつ家族が起きてくるかわからない緊張感」「冬は寒くて眠れない」という理由から夜中にリビングで全裸になり勉強する「全裸勉強法」を実践していた。（当時17歳『踊る!さんま御殿!!』より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== お笑い ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--笑いに関しての本人のキャラクターを説明するために必要な内容だと思います。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
ハーフの美形でありながら、笑いのためなら[[尻|ケツ]]も出すという程の芸人根性の持ち主であり、独自の路線を切り開いている。バラエティ番組でのトークでは、主にヘタレキャラや自虐ネタをベースとし、泣き芸・キレ芸・リアクション芸を使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校1年生で芸能界復帰後、NHKの大河ドラマ等に出演しつつ即バラエティ番組にも進出。ウエンツがバラエティでのトークを貪欲に勉強しはじめたきっかけは、16歳で初出演した『[[踊る!さんま御殿!!]]』である。番組中思うように発言することができず、強烈な悔しさとショックを感じた。それは、落ち込むウエンツをマネージャーが慰めるために[[リンガーハット]]で[[ちゃんぽん]]を食べさせたところ、全て吐いてしまった程。以来それがトラウマとなりちゃんぽんを食べると吐いてしまう。しかし、その後徐々にバラエティへの出演本数を増やしていき、翌年（17歳）には『[[踊る!さんま御殿!!]]』の常連になる。それについてさんまは「あいつは毎回ちゃんとネタ用意してくるから偉い。」と発言。一方で、ネガティブさ故に自分の発言について一々反省し過ぎるところがあり、相談をする先輩らからたまに怒られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校卒業以降には年間100本以上のバラエティ番組に出演。パンツ一丁でクワガタに鼻と乳首を挟まれるなど、身体を張った芸にも力を入れだす。成人以降は『あいのり』のレギュラー司会に抜擢、徐々に特番などの司会にも挑戦し始めている。しかし、WaTでの音楽活動やドラマ・映画への出演といった俳優活動が忙しくなり、番組宣伝以外でのバラエティ番組へのゲスト出演（ひな壇など）は少なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑いに対する貪欲さと勉強量は半端ではなく、その熱心さについては[[明石家さんま]]・[[関根勤]]・[[今田耕司]]などの芸人らからも語られている。また関根は「ウエンツをライバル視している」と度々発言しており、「ボケが速い」「心意気が怖い」「あいつには脅威すら感じる」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬する人は「[[山崎邦正]]」。お笑い芸人の山崎邦正とは師弟関係にある。NHK『天才てれびくん』での共演がきっかけで知り合い、多大な影響を受けその当時からずっと慕い続けている。本人曰く、「師匠がいなければ今の俺はいない」。ほぼ毎年隅田川の花火大会に一緒に行っている。&lt;br /&gt;
月亭が好きなのは&lt;br /&gt;
2013年11月14日&lt;br /&gt;
の実父でも語っていた&lt;br /&gt;
師匠からの教えは『困ったら大声を出せ』（他、「つまったら歌を歌え」など）。しかし、ウエンツにとって師匠は「神様的存在」であるため、直接教えを請うのは[[今田耕司]]、[[宮迫博之]]、[[品川祐]]などお笑いの先生である。&amp;lt;!--本人がお笑いの先生と発言しています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 俳優 ==&lt;br /&gt;
9歳の時、劇団四季の[[ミュージカル]]『[[美女と野獣]]』のチップ役で役者デビュー。記念すべき初演のメンバーであり、ミュージカルでは日本初の国内2都市同時ロングランを実現し半年間公演した。また、現在でも劇団四季が好きでほとんどの公演を観ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
16歳の時、NHK大河ドラマ『[[利家とまつ]]』に[[森蘭丸]]役で出演。大河ドラマの重要な役に無名の新人が抜擢されるのは異例のことだが、「正確な日本語を使い、凛とした美しさがある」という理由で抜擢。出演シーンは少ないものの歴代の蘭丸の中でも人気は高い。撮影の際は黒の[[コンタクトレンズ|カラーコンタクト]]を着用し、濃い目の[[ドーラン]]で白い肌を隠した。しかし、この頃既に俳優としてはハーフ特有の顔立ちのせいで役どころが制限され、役者としてやっていくのに限界を感じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気[[特撮]]ヒーロー「[[仮面ライダー]]」になりたくて2度オーディションを受けたが、2度とも落選。しかし、2005年公開の劇場版『[[仮面ライダー THE FIRST]]』で念願の出演を果たす。非常に重要な役であるがやはりライダーではない。また同年には愛の劇場『[[正しい恋愛のススメ]]』でドラマ初主演。男とのキス、母親ほどの熟女とのラブシーンなどで精神的に一回り成長する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年公開の小池徹平主演映画『[[ラブ★コン]]』に1カットのみ出演し、[[チアリーダー|チアガール]]に紛れて乙女メイクに全身ピンクで登場。エンディングロールでは「ウエンツ瑛士（ドゲザ出演）」と表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年公開の映画『キャプテントキオ』で映画初主演（21歳）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年公開の実写映画『[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]』で主演の[[鬼太郎]]役に抜擢される。また、翌年には2作目となる『[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌]]』が公開。ウエンツは原作者である[[水木しげる]]本人から、鬼太郎役について「77点」と採点された。水木しげるは何事も80点満点で採点するため、他の例と比較しても非常に高得点であると言える。ちなみに減点された3点は「格好良すぎる」という理由から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== モデル ==&lt;br /&gt;
4歳の時、幼稚園の友達の誘いでモデルデビュー。天使系美少年と呼ばれ活躍し、多くの雑誌や「ティンカーベル子供服」「森の水だより」などの有名CMをはじめ、[[LUNA SEA]]の「[[IN SILENCE]]」などの[[ミュージック・ビデオ|PV]]にも出演。14歳の時出演した、清涼飲料水「森の水だより」のCM『森の水だより～美少年編』で注目され、テレビ・雑誌等で取り上げられる。このオーディションは上海、香港、北京、日本で行われ、多くの候補者達の中から「瞳が印象的」という理由で選出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校生で身長の伸びが止まったため、以降モデルとしての活動はしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年（20歳）、声優を務めたアニメ映画『[[ブレイブストーリー]]』のPRで[[カンヌ国際映画祭]]を訪問。そこで出席したパーティの帰り際、ヨーロッパ随一と言われるフランスの高級ファッション誌『Jalouse（ジャルーズ）』の元編集長アレキサンドラ・セネスにスカウトされる。発売された同誌には、海外では無名の存在にも関わらず、4ページにわたり掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
[[シンガーソングライター]]・[[デュオ]]「[[WaT]]」として小池徹平と音楽活動をしている。2002年に代々木公園近辺で路上ライブを始め、2003年12月には当初0人だった観客が1000人を越え路上ライブを休止。2004年に「WaT」（Wentz and Teppeiの略）として、シングル「卒業TIME」でインディーズデビューする。2005年にはメジャーデビューを果たし、デビューシングル「僕のキモチ」は[[オリコン]]ランキングで初登場2位を獲得。WaTで主に担当する楽器は、[[ギター]]、[[ベース (弦楽器)|ベース]]、[[キーボード (楽器)|キーボード]]・[[ピアノ]]、[[タンバリン]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7歳からピアノを（しかしすぐに辞め高校時代に再開するまではキーボードを愛用）、10歳からベースを弾き始める。路上ライブでは主に[[アコースティック・ベース]]とキーボードを担当していた。ギターは17歳頃から始める。作曲はピアノで、作詞は主にトイレですることが多い。アルバム「卒業TIME～僕らのはじまり～」収録の『オトナシ』などはトイレで一気に書き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[Mr.Children]]」「[[THE YELLOW MONKEY]]」の大ファンで、[[吉井和哉]]を崇拝している。高校の学園祭では友人らと組んだバンドで『バラ色の日々』をカバー。またWaTメジャーデビュー以前にはライブで『SO YOUNG』をカバーしたことがある。ロックバンド系の音楽が好きで、十代の頃などはよく[[ライブハウス]]にも通っていたらしく、ラジオ番組[[レコメン!]]のパーソナリティである[[K太郎]]が「毎週のようにライブハウスで見かけてた」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウエンツ瑛士&amp;amp;[[ガチャピン]]&amp;amp;[[ムック (ひらけ!ポンキッキ)|ムック]]で、レギュラー出演していた「[[ポンキッキ]]」のコーナーソング、『ラッキーでハッピー』を子ども達と共に歌い踊る。振り付けは[[ラッキィ池田]]が担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月25日、自身が主役を勤める映画「ゲゲゲの鬼太郎」の主題歌『Awaking Emotion 8/5』でソロデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
ウエンツが友人として挙げる芸能人の多くはウエンツより一回り以上年上で、ほとんどが[[お笑い芸人]]である。特に親交の深い芸能人としては、[[今田耕司]]、[[山崎邦正]]、[[大泉洋]]、[[品川祐]]（[[品川庄司]]）、[[小沢一敬]]（[[スピードワゴン]]）、[[藤本敏史]]（[[FUJIWARA]]）、[[末高斗夢]]、[[小倉智昭]]、[[二宮和也]]、[[小島よしお]]などを挙げている。また、[[ボストン・レッドソックス]]の[[松坂大輔]]とはメール交換をする仲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー ====&lt;br /&gt;
スッキリ。(毎週火曜日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
2013年11月21日はVTR出演&lt;br /&gt;
2014年6月11日は番組宣伝でラストに出演&lt;br /&gt;
火曜サプライズ、(日本テレビ、)&lt;br /&gt;
みやね　(不定期。読売テレビ、)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====特番====&lt;br /&gt;
ベストアーティスト歌謡祭　(2008年から、日本テレビ)&lt;br /&gt;
日本テレビオールスター。(2014年4月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
日本テレビ頑張った大賞(2014年6月11日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
エヴリィ　(2013年、11月21日、中継出演　日本テレビ、)&lt;br /&gt;
PON(2014年6月3日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去のレギュラー ====&lt;br /&gt;
* [[HAYAMI ENGLISH NETWORK]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[天才てれびくん]]・[[天才てれびくんワイド]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[力の限りゴーゴゴー]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[週刊!特ダ～ネ家族!!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[F-2 (テレビ番組)|F2]]・[[F2-X]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* プリティ・キッズ（[[テレビ東京]]系）※初司会&lt;br /&gt;
* [[ハナタカ天狗!!]]（[[TBSテレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[バリオク!]]（日本テレビ）※司会&lt;br /&gt;
* [[雨ニモマケズ (テレビ番組)|雨ニモマケズ]]（フジテレビほか）※司会（WaT・[[次長課長]]）&lt;br /&gt;
* [[ポンキッキ]]（フジテレビほか）&lt;br /&gt;
* [[Dのゲキジョー ～運命のジャッジ～]]（フジテレビほか）（2006年9月15日から出演）&lt;br /&gt;
* [[独占!金曜日の告白]]（フジテレビほか）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ゲスト出演は長くなりすぎるので省略しましたが、ご意見がありましたらよろしくお願いします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* 1997年 「[[救命戦士ナノセイバー]]」（[[日本放送協会|NHK]][[天才てれびくん]]）/ バーチャルメディカルステーション医療主任・尾岸徹 役&lt;br /&gt;
* 2002年 「[[利家とまつ〜加賀百万石物語〜|利家とまつ]]」NHK[[大河ドラマ]] / [[森蘭丸]] 役&lt;br /&gt;
* 2002年 「[[探偵家族]]」[[日本テレビ放送網|日本テレビ]] / 友田勇樹 役&lt;br /&gt;
* 2002年 「[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]・第6話」日本テレビ / 結城正人 役&lt;br /&gt;
* 2003年 「[[ライオン先生]]」日本テレビ / 古田匠 役&lt;br /&gt;
* 2003年 「[[フジ子・ヘミングの軌跡]]」[[フジテレビジョン|フジテレビ]] / [[大月ウルフ]]（ウルフ・ヘミング） 役&lt;br /&gt;
* 2004年 「[[ああ探偵事務所]]・第3話」[[テレビ朝日]] / 稲葉雄介 役&lt;br /&gt;
* 2005年 「[[正しい恋愛のススメ]]」[[東京放送|TBS]][[愛の劇場]] / 竹田博明 役（ドラマ初主演作）&lt;br /&gt;
* 2006年 「[[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]] -RONDO-・第1話〜2話」TBS / 戸田雅人 役&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[きらきら研修医]]」TBS / 立岡ケン 役&lt;br /&gt;
* 2008年 「[[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ 新春スペシャル in ヨーロッパ]]」 フジテレビ / フランク・ラントワーヌ 役&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]」 フジテレビ、5作目 カップルの男（映画俳優） 役（第5話、特別出演）（この声の出演は地方で放送される際には差し替えられていたため、DVD化される時には残らないと思われます。そのため出演リストに記載するものではないと思います。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* 2005年 「[[仮面ライダー THE FIRST]]」 / 三田村晴彦／コブラ 役&lt;br /&gt;
* 2006年 「[[ブレイブストーリー]]」アニメ / 芦川美鶴 役&lt;br /&gt;
* 2006年 「[[ラブ★コン]]」実写版 / ダンシングよしこ 役（カメオ出演）&lt;br /&gt;
* 2006年 「[[My Favorite Girl-the movie-]]」[[WaT]] / 小田切魁 役（WaTの楽曲をモチーフにした漫画の実写化/WaT主演）&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[キャプテントキオ]]」 / フルタ 役（初主演作）&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]」 / [[鬼太郎]] 役（主演作）&lt;br /&gt;
* 2008年 「[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)#第2作目『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』|ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌]]」 / 鬼太郎 役（主演作）&lt;br /&gt;
2013年　タイガーマスク、伊達直人役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 1995年～1996年 [[劇団四季]]ミュージカル「[[美女と野獣]]」 / チップ 役（半年間公演）&lt;br /&gt;
* 2004年 WaT Entertainment Show 2004 ACT “do” LIVE Vol.1 「タイトル不明」&lt;br /&gt;
* 2004年 WaT Entertainment Show 2004 ACT “do” LIVE Vol.2 「闇の門」&lt;br /&gt;
* 2005年 WaT Entertainment Show 2005 ACT “do” LIVE Vol.3 「闇夜のカラス」「タイトル不明」&lt;br /&gt;
* 2006年 WaT Entertainment Show 2006 ACT “do” LIVE Vol.4 「スーサイドストア」「IOUJIMA」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* 1991年 「[[写ルンです]]」[[富士写真フイルム]]&lt;br /&gt;
* 1992年 「[[きかんしゃトーマス]]」[[バンダイ]]&lt;br /&gt;
* 1994年 「[[カルピス]]キッズ」カルピス株式会社&lt;br /&gt;
* 1995～1997年 「ティンカーベル子供服」ティンカーベル&lt;br /&gt;
* 1997～1998年 「フリフリシェイク」[[味の素ゼネラルフーヅ]]&lt;br /&gt;
* 1999年 「TDK’S MD」[[TDK]]&lt;br /&gt;
* 2000年 「森の水だより～美少年編」[[コカ・コーラ]]社&lt;br /&gt;
* 2003年 「e-maのど飴」味覚糖株式会社（[[UHA味覚糖]]）&lt;br /&gt;
* 2005年 「[[GyaO]]」株式会社[[USEN]]（Web配信）※WaT&lt;br /&gt;
* 2007年 「B.V.D.® Body Gear」株式会社フジボウアパレル&lt;br /&gt;
* 2007年 「からあげチキン」株式会社[[ニチレイ]]&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[デンター|デンタークリアMAX]]」[[ライオン株式会社]]&lt;br /&gt;
* 2007年 「本格炒め炒飯」株式会社[[ニチレイ]]&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[e2 by スカパー!]]」[[スカイパーフェクト・コミュニケーションズ]] ※WaT&lt;br /&gt;
* 2007年 「キリン Sparkling Hop」[[キリンビール]]株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD（WaT以外） ===&lt;br /&gt;
* 1999年 「NHK 天才てれびくんワイド うたの詰め合わせ」 8cm&lt;br /&gt;
* 2000年 「NHK 天才てれびくんワイド 天てれ大入り袋」 Can do it! / 世界中の全ての色&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[君に贈る歌/ラッキーでハッピー|ラッキーでハッピー/君に贈る歌]]」※「ポンキッキ」コーナー・ソング。&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[Awaking Emotion 8/5/my brand new way|Awaking Emotion 8/5/my brand new way]]」※ソロデビューシングル。映画「ゲゲゲの鬼太郎」主題歌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV（ミュージック・ビデオ） ===&lt;br /&gt;
* 1996年 [[LUNA SEA]] シングル「IN SILENCE」&lt;br /&gt;
* 2002年 MIKIKO シングル「I wanna be…」&lt;br /&gt;
* 2007年 髭(HiGE)「ドーナツに死す」(from「キャプテントキオ-SOUND&amp;amp;MUSIC ALBUM-」)&lt;br /&gt;
* 2007年 [[sunny-side up]] アルバム「egg one」内「end of the world」（直筆メッセージボードを持って43人の芸能人と共に一瞬の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・その他 ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー ====&lt;br /&gt;
* [[JUNON]]&lt;br /&gt;
* [[Myojo]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去のレギュラー ====&lt;br /&gt;
* [[VERY]]&lt;br /&gt;
* [[読売新聞]]夕刊、コラム「ウエンツ瑛士のラッキーパンチ」連載（2005年10月～2006年03月）&lt;br /&gt;
* [[Duet]]（2000年10月～2008年6月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{ja icon}} [http://www.wentzfc.com/ ウエンツ瑛士オフィシャルウェブサイト] ※[[weblog|BLOG]]&lt;br /&gt;
* {{ja icon}} [http://www.universal-music.co.jp/wat WaT公式ホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{てれび戦士}}{{てれび戦士 (1995年度)}}{{てれび戦士 (1996年度)}}{{てれび戦士 (1997年度)}}{{てれび戦士 (1998年度)}}{{てれび戦士 (1999年度)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{WaT}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うえんつ えいし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:WaT]]&lt;br /&gt;
[[Category:てれび戦士]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[fr:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[id:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[ms:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[sv:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[tl:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[zh:瑛士]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A6%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%84%E7%91%9B%E5%A3%AB&amp;diff=231165</id>
		<title>ウエンツ瑛士</title>
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				<updated>2014-06-11T01:44:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* 現在のレギュラー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウエンツ 瑛士'''（ウエンツ えいじ、Wentz Eiji、[[1985年]][[10月8日]] - ）は、[[日本]]の[[俳優]]、[[タレント]]、[[歌手]]、[[ミュージシャン]]。[[小池徹平]]とのデュオ[[WaT]]のメンバー。所属[[芸能事務所|事務所]]は[[バーニングプロダクション]]。[[東京都]][[三鷹市]]出身。[[血液型]]O型。[[学校法人武蔵野東学園]]武蔵野東小学校-中学校、[[日本大学櫻丘高等学校]]卒業。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
* 1989年&lt;br /&gt;
** [[モデル (職業)|モデル]][[デビュー]]（当時4歳）。天使系美少年と呼ばれ、以降[[雑誌]]・[[コマーシャルメッセージ|CM]]などで活躍。&lt;br /&gt;
* 1994-1995年&lt;br /&gt;
** ダンスユニット[[ZOO (音楽グループ)|ZOO]]の全国ツアーにバックダンサーとして同行。&lt;br /&gt;
** NHKの子ども番組 『[[天才てれびくん]]』にレギュラー出演（以降『[[天才てれびくんワイド]]』に渡り5年間出演）。&lt;br /&gt;
** [[劇団四季]]の[[ミュージカル]] 『[[美女と野獣]]』 の[[チップ (美女と野獣)|チップ]]役で[[役者]]デビュー（当時9歳）。&lt;br /&gt;
** 第46回 『[[NHK紅白歌合戦]]』 に[[森高千里]]のバックダンサーとして出演。&lt;br /&gt;
* 1998年&lt;br /&gt;
** 第49回 『NHK紅白歌合戦』 に[[西田ひかる]]のバックダンサーとして出演。&lt;br /&gt;
* 2000年&lt;br /&gt;
** 5年間に渡りレギュラー出演した『天才てれびくん』を卒業。&lt;br /&gt;
** CM 『森の水だより～美少年編』 （[[コカ・コーラ]]社）に出演し、注目される。&lt;br /&gt;
** 芸能界から一時引退。&amp;lt;!--休業ではなく引退です。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2001年&lt;br /&gt;
** 日本大学櫻丘高等学校入学。芸能界に復帰。&lt;br /&gt;
* 2002年&lt;br /&gt;
** [[NHK大河ドラマ]] 『[[利家とまつ]]』 で[[森蘭丸]]役を演じる。この頃からバラエティ番組に進出。（当時16歳）&lt;br /&gt;
** [[小池徹平]]とシンガーソングライター・デュオ（後の[[WaT]]）を結成。[[路上ライブ]]を始める。&lt;br /&gt;
* 2004年&lt;br /&gt;
** 日本大学櫻丘高等学校を卒業。[[シングル]] 『卒業TIME』 で[[インディーズ]]CDデビュー（WaT）。&lt;br /&gt;
** [[テレビ東京]]のバラエティ番組 『[[プリティ・キッズ]]』で初メイン司会を務める。&lt;br /&gt;
* 2005年&lt;br /&gt;
** [[東京放送|TBS]]の[[愛の劇場]] 『[[正しい恋愛のススメ]]』 （昼ドラ）で[[ドラマ]]初主演。熟女や男性とのラブシーンが話題になり、第47回『ザテレビジョンドラマアカデミー賞 新人俳優賞』を受賞。&lt;br /&gt;
** シングル 『僕のキモチ』 で[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージック]]からメジャーデビュー（WaT）。&lt;br /&gt;
** 第56回 『NHK紅白歌合戦』 にWaTとして初出場、メジャーデビューから2ヵ月という史上最短での出場となる。&lt;br /&gt;
* 2006年&lt;br /&gt;
** [[フジテレビジョン|フジテレビ]]の『[[あいのり]]』、『[[ポンキッキ]]』などのメインレギュラーに抜擢。&lt;br /&gt;
** フランスの高級ファッション誌 『Jalouse（ジャルーズ）』 からスカウトされ本誌に登場。&lt;br /&gt;
** 『2006 [[バレーボール世界選手権]]』 オフィシャルサポーターを務める。（WaT）&lt;br /&gt;
** 『[[日本レコード大賞]]』 新人賞など、各種賞の受賞。（詳細は「WaT」へ）&lt;br /&gt;
** 第57回 『NHK紅白歌合戦』 に2年連続出場。（WaT）&lt;br /&gt;
* 2007年&lt;br /&gt;
** 初主演映画 『キャプテントキオ』 公開。&lt;br /&gt;
** [[プロ野球]]・[[パシフィックリーグ|パ・リーグ]]開幕戦「[[西武ライオンズ|西武]] VS [[東北楽天ゴールデンイーグルス|楽天]]」の[[始球式]]を務める。&lt;br /&gt;
** 主演映画 『[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]』 公開。&lt;br /&gt;
** シングル 『[[Awaking Emotion 8/5/my brand new way|Awaking Emotion 8/5]]』 （映画「ゲゲゲの鬼太郎」主題歌）でソロデビュー。&lt;br /&gt;
** 第58回 『NHK紅白歌合戦』 に3年連続出場。（WaT）&lt;br /&gt;
* 2008年&lt;br /&gt;
** 第31回 『[[日本アカデミー賞]]』 新人俳優賞受賞。&lt;br /&gt;
** 主演映画 『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』 公開。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- *と:の混在は、箇条書きのタグが分断されてしまうので好ましくありません --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--全て雑誌やテレビなどで本人或いは周辺人物が語ったもので検証できます--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父親はドイツ系アメリカ人、母親は日本人。[[瞳の色]]はヘーゼル（薄茶・緑・灰・青など）。&amp;lt;!--目の色は判断が微妙なところなので、ヘイゼルと記載したほうがいいかと。--&amp;gt;しかし、中身は日本生まれ日本育ちの[[日本語]]一筋なため、[[西洋]]的な容姿に[[コンプレックス]]を感じている。また密かに乳首がピンク色をしている事を気にしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「笑い」に対して貪欲な姿勢を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑いと喋りが大好きだが、基本的にネガティブ思考で悩みやすい。何事にも反省をする。デュオを組む小池はウエンツについて「真面目ですごくシャイ、たまに何考えてるのかわからない」等と語っており、製作人や共演者談の多くでは、礼儀正しい、真面目、賢いなどストイックな一面を持つと語られている。番組で共演した[[美輪明宏]]には「バカのふりしてるけど、本当は頭がいい。只者じゃないわ」と言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鏡が嫌いで、一人暮らしの自宅でも洗面所以外の鏡を全て捨てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小池曰く、本人は無意識だが「奇跡は偶然じゃない」とよく言う。[[世界バレー]]のオフィシャルテーマソング「Ready Go!」にも「奇跡はきっと偶然なんかじゃない」というフレーズを入れている。曰く「努力したからこそ、奇跡が起きる」「努力しない人に奇跡は起きない、努力しない人にラッキーはない」という信念があり、確かにテレビ番組や連載していたコラムなどでもそのような話をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[首]]の左側に幼い頃熱湯を被ってできた一文字の火傷の跡がある（顔の火傷跡は残らなかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族構成は父・母・5歳上の兄・瑛士の4人。ウエンツ以外の全員が英語を話せる。母親は[[ECC]]で優秀賞を受賞するほど。兄は[[ECC]]に通うなどして堪能に、アメリカの大学へ留学経験もある。幼い頃から非常に兄弟仲が良い。父親は叱るときなど感情が高ぶると英語が出るので、そういう時はひたすら「Yes… Yes…」でごまかす。両親は共働きなため、母方の祖父母の家で過ごすことが多かった。子供と動物が好きで、以前は自宅で犬（オザ君・雄）と猫（ナナちゃん・雌）を飼っていたが、現在は実家に預けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
呼称としては、「ウエンツ」「ウエンツ君」の他に、小池や友人、ファンには「瑛ちゃん」、師匠等には「瑛士」、『[[あいのり]]』では「ウェンティー」、『[[うたばん]]』では「ホラッチョ」といった[[愛称]]がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫌いな食べ物はホタテ・おでんの昆布・ナタデココ・ちゃんぽん。辛い物も苦手。&lt;br /&gt;
好きな食べ物はうどん・米・ナッツ類、ケーキ等。&lt;br /&gt;
紅茶派でコーヒーはあまり飲まない。好きな酒は泡盛・焼酎。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[高所恐怖症]]でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サッカー日韓戦において「僕は韓国を応援しました。日本が嫌いなので」（さんま大先生）と発言したり「日本人は文句ばかりで行動しないのは駄目だ」（サキヨミ）などたびたび日本批判をする。{{要出典}}   &lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
日本生まれの日本育ちだが国籍はアメリカを選択した {{要出典}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 趣味 ===&lt;br /&gt;
小学5年生の頃から[[灸|お灸]]を嗜んでいる。子どもの頃は恥ずかしいのでお菓子に紛れ込ませてお灸を購入していた。&lt;br /&gt;
本を読むことが好きで、カバンに入れ持ち歩いている。自宅には小説などを除く漫画だけで800冊以上の本があり、常に本棚から溢れている。[[ドラゴンボール]][[マニア]]で漫画本やアニメDVDなどをコレクションしており、台詞や設定などの多くを記憶している。好きな漫画は[[HUNTER×HUNTER]]、[[ジョジョの奇妙な冒険]]（[[小沢一敬]]談）など。また[[ゲーマー]]でもある。[[HUNTER×HUNTER]]が一年半ぶりに連載を再開した後、10週で再び休載し始めると、これを残念がり「世界一面白いと思ってるマンガ」とのコメントをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[野球]]好きで大の[[西武ライオンズ]]ファンとして有名。2007年の[[プロ野球]]・[[パ・リーグ]][[開幕戦]]、[[グッドウィルドーム]]で行われた「西武 VS 楽天」で念願の始球式を勤める。中学生時代から当時の西武球場に足しげく通っており、始球式で西武のユニフォームに記した背番号「230」は当時住んでいた家から球場までの片道電車賃である。なお、2007年に[[グッドウィルドーム]]で20回は試合観戦しており、隣接の西武第2球場で[[西口文也|西口]]、[[涌井秀章|涌井]]、[[赤田将吾|赤田]]らライオンズの選手と練習をしたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[NBA]]選手に憧れ小・中・高と[[バスケットボール]]部に所属。中学時代には東京都代表選手に選ばれる。高校では芸能活動と部活動の両立が難しくすぐに辞めなければならなかったが、その後しばらくは地元のクラブチームに入っていた。また野球のクラブ活動をしていたこともある。冬は友人らと[[スノーボード]]に行く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年に[[バレーボール世界選手権|世界バレーボール]]のオフィシャルサポーターを勤めたことがきっかけとなり、以降プライベートでもバレーボールの試合観戦に行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 少年時代 ==&lt;br /&gt;
[[1985年]][[10月8日]]誕生。生まれた時は白に近い金髪で、大人になるにつれて徐々に色素が濃くなった。子どもの頃は金髪だったこともあり「金髪」「外人」などとからかわれ指を指されたり、西洋的な容姿に対する周囲からの偏見に苦悩した過去がある。外見と中身の相違により自身の容姿に強いコンプレックスを抱いてきた。これらのことに関して自ら多くを語ることはなく、話を聞かれても、「こういう性格だから気にしませんでしたね」と明るく返す場合が多いが、19歳当時「なぜ顔を褒められることが苦手なのか？」という質問に「どうしても外見で判断されることってある、それをどう覆していくか…考えていた時期もあります。内面を磨いた方がいい」と発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両親は 兄には厳しい一方、ウエンツはわりと放任主義で育てられた（しかし礼儀にだけは厳しかった）。幼い頃、親に怒られ兄と共に家の外に締め出された時、傍にあったおもちゃで窓ガラスを割り、家に入ったため「この子はちょっとおかしい」と唖然とした親はさらに叱らなくなった。また、小学5年生の時には、試験が嫌で教室を抜け出し逃走したことがあり、学校側から仕事先の母親の元にも連絡が行き、誘拐騒ぎになる。小学校時代のあだ名はシタンツ。（他ウエンツスターソースなど）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼い頃、「美味しくはないがくせになる」「祖父母を驚かせたい」という理由で「[[ホタル|蛍]]」を食べていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
野球クラブの試合で、レギュラーではなかったのでベンチにいると、相手チームに「助っ人外人選手を入れてる」と勘違いされ、最後の切り札かと恐れられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校1年生の時「[[痔]]」を発症。原因は不明で、本人曰く「5時の方向に切れている」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仕事、学業 ===&lt;br /&gt;
4歳でモデルデビュー。当時の所属事務所は[[Sugar&amp;amp;Spice]]。芸能活動を開始後は多くの雑誌・CMを始め、NHK教育の子供番組『[[天才てれびくん]]』『[[天才てれびくんワイド]]』に5年間に渡りレギュラー出演。母親は俗に言うステージママではないので、1人で電車に乗り仕事に行くことも多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学4年から5年間レギュラー出演したNHK『天才てれびくん』では、歴代の司会である[[ダチョウ倶楽部]]、[[キャイ～ン]]、[[山崎邦正]]らと共演。この頃のウエンツはお笑いキャラではなく二枚目キャラで子どもと母親から人気を集めており、小学生ながらに出待ちがいるほどだった。共演していた山崎邦正は当時のウエンツについて「子どもながらに（全体を）客観的に見てた」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『天才てれびくん』卒業後（14歳）、すぐに[[ジャニーズ事務所]]からスカウトを受けるが「お笑いが好きだから」という理由で断る。また、それまで所属していた事務所も辞め芸能界を一時引退。約1年半、普通の生活をしていた。その後、共通の知人がいた[[郷ひろみ]]がウエンツの活動を見て現在の事務所に紹介。しかし、本人は芸能活動をするつもりが無かったため断りを入れに事務所を訪れたが、社長に「おお、入れよ」と言われ「は、はい」と即答してしまう。そして高校1年生（15歳）でバーニングプロダクションから芸能界に復帰。高校受験の際、事務所からは[[堀越高等学校|堀越学園]]への進学を進められたが、当時は将来就職するつもりでいたため[[日本大学櫻丘高等学校]]に進学した。中学当時学年トップ10に入る成績を取っていたため、学校推薦を受けての[[推薦入学]]である。&amp;lt;!--「日刊スポーツ」インタビュー記事より--&amp;gt;&amp;lt;!--大学受験の話は笑いのネタで、実際には仕事が忙しくなったため早い段階で大学受験自体を辞めています--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子どもの頃、馬が好きで競馬カードをコレクションしたり競馬中継を熱心に見るなど、真面目に[[競馬学校]]への進学を考えていた時期がある（小学校の卒業文集には「騎手になりたい」と書いている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学校の成績は優秀な方で、高校1年の時には兄の勧めにより塾[[講師]]のアルバイトをしていたことがある。小中学生に国語や算数を教えていた（兄は同塾で英語を教えていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身で考えた勉強法として、「いつ家族が起きてくるかわからない緊張感」「冬は寒くて眠れない」という理由から夜中にリビングで全裸になり勉強する「全裸勉強法」を実践していた。（当時17歳『踊る!さんま御殿!!』より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== お笑い ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--笑いに関しての本人のキャラクターを説明するために必要な内容だと思います。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
ハーフの美形でありながら、笑いのためなら[[尻|ケツ]]も出すという程の芸人根性の持ち主であり、独自の路線を切り開いている。バラエティ番組でのトークでは、主にヘタレキャラや自虐ネタをベースとし、泣き芸・キレ芸・リアクション芸を使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校1年生で芸能界復帰後、NHKの大河ドラマ等に出演しつつ即バラエティ番組にも進出。ウエンツがバラエティでのトークを貪欲に勉強しはじめたきっかけは、16歳で初出演した『[[踊る!さんま御殿!!]]』である。番組中思うように発言することができず、強烈な悔しさとショックを感じた。それは、落ち込むウエンツをマネージャーが慰めるために[[リンガーハット]]で[[ちゃんぽん]]を食べさせたところ、全て吐いてしまった程。以来それがトラウマとなりちゃんぽんを食べると吐いてしまう。しかし、その後徐々にバラエティへの出演本数を増やしていき、翌年（17歳）には『[[踊る!さんま御殿!!]]』の常連になる。それについてさんまは「あいつは毎回ちゃんとネタ用意してくるから偉い。」と発言。一方で、ネガティブさ故に自分の発言について一々反省し過ぎるところがあり、相談をする先輩らからたまに怒られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校卒業以降には年間100本以上のバラエティ番組に出演。パンツ一丁でクワガタに鼻と乳首を挟まれるなど、身体を張った芸にも力を入れだす。成人以降は『あいのり』のレギュラー司会に抜擢、徐々に特番などの司会にも挑戦し始めている。しかし、WaTでの音楽活動やドラマ・映画への出演といった俳優活動が忙しくなり、番組宣伝以外でのバラエティ番組へのゲスト出演（ひな壇など）は少なくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
笑いに対する貪欲さと勉強量は半端ではなく、その熱心さについては[[明石家さんま]]・[[関根勤]]・[[今田耕司]]などの芸人らからも語られている。また関根は「ウエンツをライバル視している」と度々発言しており、「ボケが速い」「心意気が怖い」「あいつには脅威すら感じる」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尊敬する人は「[[山崎邦正]]」。お笑い芸人の山崎邦正とは師弟関係にある。NHK『天才てれびくん』での共演がきっかけで知り合い、多大な影響を受けその当時からずっと慕い続けている。本人曰く、「師匠がいなければ今の俺はいない」。ほぼ毎年隅田川の花火大会に一緒に行っている。&lt;br /&gt;
月亭が好きなのは&lt;br /&gt;
2013年11月14日&lt;br /&gt;
の実父でも語っていた&lt;br /&gt;
師匠からの教えは『困ったら大声を出せ』（他、「つまったら歌を歌え」など）。しかし、ウエンツにとって師匠は「神様的存在」であるため、直接教えを請うのは[[今田耕司]]、[[宮迫博之]]、[[品川祐]]などお笑いの先生である。&amp;lt;!--本人がお笑いの先生と発言しています。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 俳優 ==&lt;br /&gt;
9歳の時、劇団四季の[[ミュージカル]]『[[美女と野獣]]』のチップ役で役者デビュー。記念すべき初演のメンバーであり、ミュージカルでは日本初の国内2都市同時ロングランを実現し半年間公演した。また、現在でも劇団四季が好きでほとんどの公演を観ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
16歳の時、NHK大河ドラマ『[[利家とまつ]]』に[[森蘭丸]]役で出演。大河ドラマの重要な役に無名の新人が抜擢されるのは異例のことだが、「正確な日本語を使い、凛とした美しさがある」という理由で抜擢。出演シーンは少ないものの歴代の蘭丸の中でも人気は高い。撮影の際は黒の[[コンタクトレンズ|カラーコンタクト]]を着用し、濃い目の[[ドーラン]]で白い肌を隠した。しかし、この頃既に俳優としてはハーフ特有の顔立ちのせいで役どころが制限され、役者としてやっていくのに限界を感じていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気[[特撮]]ヒーロー「[[仮面ライダー]]」になりたくて2度オーディションを受けたが、2度とも落選。しかし、2005年公開の劇場版『[[仮面ライダー THE FIRST]]』で念願の出演を果たす。非常に重要な役であるがやはりライダーではない。また同年には愛の劇場『[[正しい恋愛のススメ]]』でドラマ初主演。男とのキス、母親ほどの熟女とのラブシーンなどで精神的に一回り成長する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年公開の小池徹平主演映画『[[ラブ★コン]]』に1カットのみ出演し、[[チアリーダー|チアガール]]に紛れて乙女メイクに全身ピンクで登場。エンディングロールでは「ウエンツ瑛士（ドゲザ出演）」と表示される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年公開の映画『キャプテントキオ』で映画初主演（21歳）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年公開の実写映画『[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]』で主演の[[鬼太郎]]役に抜擢される。また、翌年には2作目となる『[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌]]』が公開。ウエンツは原作者である[[水木しげる]]本人から、鬼太郎役について「77点」と採点された。水木しげるは何事も80点満点で採点するため、他の例と比較しても非常に高得点であると言える。ちなみに減点された3点は「格好良すぎる」という理由から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== モデル ==&lt;br /&gt;
4歳の時、幼稚園の友達の誘いでモデルデビュー。天使系美少年と呼ばれ活躍し、多くの雑誌や「ティンカーベル子供服」「森の水だより」などの有名CMをはじめ、[[LUNA SEA]]の「[[IN SILENCE]]」などの[[ミュージック・ビデオ|PV]]にも出演。14歳の時出演した、清涼飲料水「森の水だより」のCM『森の水だより～美少年編』で注目され、テレビ・雑誌等で取り上げられる。このオーディションは上海、香港、北京、日本で行われ、多くの候補者達の中から「瞳が印象的」という理由で選出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校生で身長の伸びが止まったため、以降モデルとしての活動はしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年（20歳）、声優を務めたアニメ映画『[[ブレイブストーリー]]』のPRで[[カンヌ国際映画祭]]を訪問。そこで出席したパーティの帰り際、ヨーロッパ随一と言われるフランスの高級ファッション誌『Jalouse（ジャルーズ）』の元編集長アレキサンドラ・セネスにスカウトされる。発売された同誌には、海外では無名の存在にも関わらず、4ページにわたり掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
[[シンガーソングライター]]・[[デュオ]]「[[WaT]]」として小池徹平と音楽活動をしている。2002年に代々木公園近辺で路上ライブを始め、2003年12月には当初0人だった観客が1000人を越え路上ライブを休止。2004年に「WaT」（Wentz and Teppeiの略）として、シングル「卒業TIME」でインディーズデビューする。2005年にはメジャーデビューを果たし、デビューシングル「僕のキモチ」は[[オリコン]]ランキングで初登場2位を獲得。WaTで主に担当する楽器は、[[ギター]]、[[ベース (弦楽器)|ベース]]、[[キーボード (楽器)|キーボード]]・[[ピアノ]]、[[タンバリン]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7歳からピアノを（しかしすぐに辞め高校時代に再開するまではキーボードを愛用）、10歳からベースを弾き始める。路上ライブでは主に[[アコースティック・ベース]]とキーボードを担当していた。ギターは17歳頃から始める。作曲はピアノで、作詞は主にトイレですることが多い。アルバム「卒業TIME～僕らのはじまり～」収録の『オトナシ』などはトイレで一気に書き上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[Mr.Children]]」「[[THE YELLOW MONKEY]]」の大ファンで、[[吉井和哉]]を崇拝している。高校の学園祭では友人らと組んだバンドで『バラ色の日々』をカバー。またWaTメジャーデビュー以前にはライブで『SO YOUNG』をカバーしたことがある。ロックバンド系の音楽が好きで、十代の頃などはよく[[ライブハウス]]にも通っていたらしく、ラジオ番組[[レコメン!]]のパーソナリティである[[K太郎]]が「毎週のようにライブハウスで見かけてた」と語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウエンツ瑛士&amp;amp;[[ガチャピン]]&amp;amp;[[ムック (ひらけ!ポンキッキ)|ムック]]で、レギュラー出演していた「[[ポンキッキ]]」のコーナーソング、『ラッキーでハッピー』を子ども達と共に歌い踊る。振り付けは[[ラッキィ池田]]が担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年4月25日、自身が主役を勤める映画「ゲゲゲの鬼太郎」の主題歌『Awaking Emotion 8/5』でソロデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
ウエンツが友人として挙げる芸能人の多くはウエンツより一回り以上年上で、ほとんどが[[お笑い芸人]]である。特に親交の深い芸能人としては、[[今田耕司]]、[[山崎邦正]]、[[大泉洋]]、[[品川祐]]（[[品川庄司]]）、[[小沢一敬]]（[[スピードワゴン]]）、[[藤本敏史]]（[[FUJIWARA]]）、[[末高斗夢]]、[[小倉智昭]]、[[二宮和也]]、[[小島よしお]]などを挙げている。また、[[ボストン・レッドソックス]]の[[松坂大輔]]とはメール交換をする仲である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演 ==&lt;br /&gt;
=== バラエティ番組 ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー ====&lt;br /&gt;
スッキリ。(毎週火曜日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
2013年11月21日はVTR出演&lt;br /&gt;
2014年6月11日は番組宣伝でラストに出演&lt;br /&gt;
火曜サプライズ、(日本テレビ、)&lt;br /&gt;
みやね　(不定期。読売テレビ、)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====特番====&lt;br /&gt;
ベストアーティスト歌謡祭　(2008年から、日本テレビ)&lt;br /&gt;
日本テレビオールスター。(2014年4月6日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====ゲスト====&lt;br /&gt;
エヴリィ　(2013年、11月21日、中継出演　日本テレビ、)&lt;br /&gt;
PON(2014年6月3日。VTR出演。日本テレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去のレギュラー ====&lt;br /&gt;
* [[HAYAMI ENGLISH NETWORK]]（[[中京テレビ放送|中京テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[天才てれびくん]]・[[天才てれびくんワイド]]（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[力の限りゴーゴゴー]]（フジテレビ系）&lt;br /&gt;
* [[週刊!特ダ～ネ家族!!]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[F-2 (テレビ番組)|F2]]・[[F2-X]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* プリティ・キッズ（[[テレビ東京]]系）※初司会&lt;br /&gt;
* [[ハナタカ天狗!!]]（[[TBSテレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[バリオク!]]（日本テレビ）※司会&lt;br /&gt;
* [[雨ニモマケズ (テレビ番組)|雨ニモマケズ]]（フジテレビほか）※司会（WaT・[[次長課長]]）&lt;br /&gt;
* [[ポンキッキ]]（フジテレビほか）&lt;br /&gt;
* [[Dのゲキジョー ～運命のジャッジ～]]（フジテレビほか）（2006年9月15日から出演）&lt;br /&gt;
* [[独占!金曜日の告白]]（フジテレビほか）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--ゲスト出演は長くなりすぎるので省略しましたが、ご意見がありましたらよろしくお願いします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* 1997年 「[[救命戦士ナノセイバー]]」（[[日本放送協会|NHK]][[天才てれびくん]]）/ バーチャルメディカルステーション医療主任・尾岸徹 役&lt;br /&gt;
* 2002年 「[[利家とまつ〜加賀百万石物語〜|利家とまつ]]」NHK[[大河ドラマ]] / [[森蘭丸]] 役&lt;br /&gt;
* 2002年 「[[探偵家族]]」[[日本テレビ放送網|日本テレビ]] / 友田勇樹 役&lt;br /&gt;
* 2002年 「[[ごくせん (テレビドラマ)|ごくせん]]・第6話」日本テレビ / 結城正人 役&lt;br /&gt;
* 2003年 「[[ライオン先生]]」日本テレビ / 古田匠 役&lt;br /&gt;
* 2003年 「[[フジ子・ヘミングの軌跡]]」[[フジテレビジョン|フジテレビ]] / [[大月ウルフ]]（ウルフ・ヘミング） 役&lt;br /&gt;
* 2004年 「[[ああ探偵事務所]]・第3話」[[テレビ朝日]] / 稲葉雄介 役&lt;br /&gt;
* 2005年 「[[正しい恋愛のススメ]]」[[東京放送|TBS]][[愛の劇場]] / 竹田博明 役（ドラマ初主演作）&lt;br /&gt;
* 2006年 「[[輪舞曲 (テレビドラマ)|輪舞曲]] -RONDO-・第1話〜2話」TBS / 戸田雅人 役&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[きらきら研修医]]」TBS / 立岡ケン 役&lt;br /&gt;
* 2008年 「[[のだめカンタービレ (テレビドラマ)|のだめカンタービレ 新春スペシャル in ヨーロッパ]]」 フジテレビ / フランク・ラントワーヌ 役&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[ゲゲゲの鬼太郎 (アニメ)|ゲゲゲの鬼太郎]]」 フジテレビ、5作目 カップルの男（映画俳優） 役（第5話、特別出演）（この声の出演は地方で放送される際には差し替えられていたため、DVD化される時には残らないと思われます。そのため出演リストに記載するものではないと思います。）--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* 2005年 「[[仮面ライダー THE FIRST]]」 / 三田村晴彦／コブラ 役&lt;br /&gt;
* 2006年 「[[ブレイブストーリー]]」アニメ / 芦川美鶴 役&lt;br /&gt;
* 2006年 「[[ラブ★コン]]」実写版 / ダンシングよしこ 役（カメオ出演）&lt;br /&gt;
* 2006年 「[[My Favorite Girl-the movie-]]」[[WaT]] / 小田切魁 役（WaTの楽曲をモチーフにした漫画の実写化/WaT主演）&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[キャプテントキオ]]」 / フルタ 役（初主演作）&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)|ゲゲゲの鬼太郎]]」 / [[鬼太郎]] 役（主演作）&lt;br /&gt;
* 2008年 「[[ゲゲゲの鬼太郎 (実写映画)#第2作目『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』|ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌]]」 / 鬼太郎 役（主演作）&lt;br /&gt;
2013年　タイガーマスク、伊達直人役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* 1995年～1996年 [[劇団四季]]ミュージカル「[[美女と野獣]]」 / チップ 役（半年間公演）&lt;br /&gt;
* 2004年 WaT Entertainment Show 2004 ACT “do” LIVE Vol.1 「タイトル不明」&lt;br /&gt;
* 2004年 WaT Entertainment Show 2004 ACT “do” LIVE Vol.2 「闇の門」&lt;br /&gt;
* 2005年 WaT Entertainment Show 2005 ACT “do” LIVE Vol.3 「闇夜のカラス」「タイトル不明」&lt;br /&gt;
* 2006年 WaT Entertainment Show 2006 ACT “do” LIVE Vol.4 「スーサイドストア」「IOUJIMA」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* 1991年 「[[写ルンです]]」[[富士写真フイルム]]&lt;br /&gt;
* 1992年 「[[きかんしゃトーマス]]」[[バンダイ]]&lt;br /&gt;
* 1994年 「[[カルピス]]キッズ」カルピス株式会社&lt;br /&gt;
* 1995～1997年 「ティンカーベル子供服」ティンカーベル&lt;br /&gt;
* 1997～1998年 「フリフリシェイク」[[味の素ゼネラルフーヅ]]&lt;br /&gt;
* 1999年 「TDK’S MD」[[TDK]]&lt;br /&gt;
* 2000年 「森の水だより～美少年編」[[コカ・コーラ]]社&lt;br /&gt;
* 2003年 「e-maのど飴」味覚糖株式会社（[[UHA味覚糖]]）&lt;br /&gt;
* 2005年 「[[GyaO]]」株式会社[[USEN]]（Web配信）※WaT&lt;br /&gt;
* 2007年 「B.V.D.® Body Gear」株式会社フジボウアパレル&lt;br /&gt;
* 2007年 「からあげチキン」株式会社[[ニチレイ]]&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[デンター|デンタークリアMAX]]」[[ライオン株式会社]]&lt;br /&gt;
* 2007年 「本格炒め炒飯」株式会社[[ニチレイ]]&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[e2 by スカパー!]]」[[スカイパーフェクト・コミュニケーションズ]] ※WaT&lt;br /&gt;
* 2007年 「キリン Sparkling Hop」[[キリンビール]]株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CD（WaT以外） ===&lt;br /&gt;
* 1999年 「NHK 天才てれびくんワイド うたの詰め合わせ」 8cm&lt;br /&gt;
* 2000年 「NHK 天才てれびくんワイド 天てれ大入り袋」 Can do it! / 世界中の全ての色&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[君に贈る歌/ラッキーでハッピー|ラッキーでハッピー/君に贈る歌]]」※「ポンキッキ」コーナー・ソング。&lt;br /&gt;
* 2007年 「[[Awaking Emotion 8/5/my brand new way|Awaking Emotion 8/5/my brand new way]]」※ソロデビューシングル。映画「ゲゲゲの鬼太郎」主題歌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV（ミュージック・ビデオ） ===&lt;br /&gt;
* 1996年 [[LUNA SEA]] シングル「IN SILENCE」&lt;br /&gt;
* 2002年 MIKIKO シングル「I wanna be…」&lt;br /&gt;
* 2007年 髭(HiGE)「ドーナツに死す」(from「キャプテントキオ-SOUND&amp;amp;MUSIC ALBUM-」)&lt;br /&gt;
* 2007年 [[sunny-side up]] アルバム「egg one」内「end of the world」（直筆メッセージボードを持って43人の芸能人と共に一瞬の出演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 雑誌・その他 ===&lt;br /&gt;
==== 現在のレギュラー ====&lt;br /&gt;
* [[JUNON]]&lt;br /&gt;
* [[Myojo]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去のレギュラー ====&lt;br /&gt;
* [[VERY]]&lt;br /&gt;
* [[読売新聞]]夕刊、コラム「ウエンツ瑛士のラッキーパンチ」連載（2005年10月～2006年03月）&lt;br /&gt;
* [[Duet]]（2000年10月～2008年6月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* {{ja icon}} [http://www.wentzfc.com/ ウエンツ瑛士オフィシャルウェブサイト] ※[[weblog|BLOG]]&lt;br /&gt;
* {{ja icon}} [http://www.universal-music.co.jp/wat WaT公式ホームページ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{てれび戦士}}{{てれび戦士 (1995年度)}}{{てれび戦士 (1996年度)}}{{てれび戦士 (1997年度)}}{{てれび戦士 (1998年度)}}{{てれび戦士 (1999年度)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{WaT}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:うえんつ えいし}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:WaT]]&lt;br /&gt;
[[Category:てれび戦士]]&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:アメリカ系日本人]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[fr:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[id:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[ms:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[sv:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[tl:Eiji Wentz]]&lt;br /&gt;
[[zh:瑛士]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%B3%B0%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AD%90&amp;diff=231158</id>
		<title>峰不二子</title>
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				<updated>2014-06-11T00:58:28Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{女性モデル|&lt;br /&gt;
|モデル名=峰 不二子&lt;br /&gt;
|ふりがな=みね　ふじこ&lt;br /&gt;
|画像ファイル=峰不二子 1.jpg&lt;br /&gt;
|別名=&lt;br /&gt;
|愛称=&lt;br /&gt;
|生年=&lt;br /&gt;
|生月=&lt;br /&gt;
|生日=&lt;br /&gt;
|出身地=&lt;br /&gt;
|血液型=&lt;br /&gt;
|時点=&lt;br /&gt;
|身長=167&lt;br /&gt;
|体重=50&lt;br /&gt;
|バスト=99.9&lt;br /&gt;
|ウエスト=55.5&lt;br /&gt;
|ヒップ=88.8&lt;br /&gt;
|カップ=&lt;br /&gt;
|股下=&lt;br /&gt;
|靴=&lt;br /&gt;
|身体備考=&lt;br /&gt;
|デビュー=&lt;br /&gt;
|ジャンル=&lt;br /&gt;
|モデル内容=&lt;br /&gt;
|活動備考=&lt;br /&gt;
|他の活動=&lt;br /&gt;
|その他=[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''峰 不二子'''（みね ふじこ）は、[[モンキー・パンチ]]の[[漫画]]作品及びそれを原作とする[[アニメ]]『[[ルパン三世]]』シリーズに登場する架空の人物。キャストについては[[#配役|後述]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ネタバレ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロフィール ==&lt;br /&gt;
* [[身長]]：167[[cm]]&lt;br /&gt;
* [[体重]]：50[[kg]]&lt;br /&gt;
* [[バスト]]：99.9cm&lt;br /&gt;
* [[ウェスト]]：55.5cm&lt;br /&gt;
* [[尻|ヒップ]]：88.8cm&lt;br /&gt;
: 公式サイトより。ただし原作・アニメでは身長・体重の設定はされていない。スリーサイズがゾロ目なのは、原作者であるモンキー・パンチ曰く、「覚えやすいから」だそうである。&lt;br /&gt;
* 好きなもの：[[金|お金]]、[[宝石]]、美形の男&lt;br /&gt;
* 苦手なもの：[[カエル]]、[[ヘビ]]、狭い空間（[[閉所恐怖症]]）、[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]（曰く「猿顔は嫌い」だから）&lt;br /&gt;
* [[国籍]]：[[日本]]（[http://www.lupin-3rd.net/character/index.html 公式ホームページ]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
=== 原作 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 (架空のキャラクター)|ルパン三世]]一味の紅一点。ある時はルパンの敵であり、味方であり、時には恋人である（敵として登場することが多い）。原作では一貫した人物設定はなく、話により異なった謎の人物として登場する。例えば11話では古い知人、19話では部下の一人、20話では婦人秘密[[捜査官]]、30話では[[探偵]]社の[[社長]]、64話ではルパンの入学した東西京北大学の先輩（[[銭形幸一|銭形警部]]も同大学に在籍）、66話では同じ大学の同じ学部の同級生、69話では敵対組織ネズミ一族の一人、75話では不私刑（フリンチ）の部下、という具合で、知り合い・仲間ということもあれば初対面の赤の他人ということもある。ちなみに第11話では医者の父親を、第24話では科学者の兄をルパンによって殺されている。初回登場は原作第3話『死んでゆくブルース』であり、ルパンと共謀して罪を犯す。『[[ルパン三世・新冒険]]』よりルパンの仲間として人物が固定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
固定後の不二子は、むしろルパンに冷遇されることが多い。男爵との勝負では[[次元大介|次元]]・[[石川五ェ門 (ルパン三世)|五ェ門]]の救出を優先して不二子を男爵に譲ったり、不二子をクビにして別の従順な女性をメンバーにしようとしたこともあった（この時は、次元も五ェ門も不二子の擁護に回った）。「ボディ・スチール」では、アニメでは最終的に老人の脳と交換されるのは銭形だったが、原作では不二子である。ルパンの「お前と組むのはベッドの中だけと決めてるんだ」というセリフが全てを物語っているといえよう。逆に次元や五ェ門らから疎まれることはほとんどなく、「キャ!!デラックス」で五ェ門に小悪魔と評された以外は悪く言われたことはまったくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名前の由来は、[[アルセーヌ・ルパン]]が登場する[[江戸川乱歩]]の『[[黄金仮面]]』の登場人物という説がファンの間で唱えられることもあるが、作者モンキー・パンチは名前を考えていた時、目の前にあった[[富士山]]のポスターと、自分の吸っていた[[たばこ]]の「[[峰]]」を合わせたと、『[[トゥナイト2]]』のインタビューで語っている（『[[トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜|トリビアの泉]]』では「富士山の峰」が由来と紹介）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オートバイにツナギで疾走するイメージから、モデルは映画『[[あの胸にもういちど]]』の[[マリアンヌ・フェイスフル]]（[[ローリング・ストーンズ]]の[[ミック・ジャガー]]の元恋人）とも言われるが、実際には、同映画は峰不二子登場の一年後（1968年）の作品であり、原作者からも完全否定されている。他方、アニメ製作会社サイドは「もしかすると（アニメ作画の時点で）映画のイメージを参考にしたことはあったかもしれない」と不完全に否定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に不二子のイメージ・モデルとなった人物は、小説「[[三銃士]]」に出てくる[[ミレディー]]である。しかしこれは原作者自身も、後から気づいたそうである。とあるDVDの特典映像のインタビューではいろんな雑誌のモデルの女性を描いているうちに不二子が思い浮かんだと答えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ版 ===&lt;br /&gt;
[[画像:峰不二子 2.jpg|300px|thumb|right|サービスシーン]]&lt;br /&gt;
外見は誰もが見惚れるグラマーな美女だが、性格は外見に反比例して最悪で金や宝石の執着心等物欲においては間違いなくNo.1でルパン一味で一番信頼の薄い疫病神といえる悪女。経歴などにおいて不可解な部分が多いため、つかみ所の無い人物に見えるが、実際の行動原理は「金」という単純そのものである。奪った宝や大金を独り占めにする事しか考えておらず、美術品や骨董品を欲する事もあるが、それらは全て闇ルートで現金に換金するためであり、ルパンのように美術品そのものへの興味心は全く無い。その強欲と[[拝金主義]]ぶりにおいては、間違いなくルパン一味No.1である。不二子曰く「私現金以外は信用していないんですの」とのことで、取引の際相手が[[小切手]]や[[銀行振込]]等の手段を提示してきた場合でも基本的には現金取引を要求する（『[[ルパン三世VS名探偵コナン]]』）。宝石や現金以上のものでは、[[不老不死]]を求めており、それらに関する話では、次元や五ェ門からも不気味がられる程の執念を見せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段は冷静だが、金や宝石への執着は凄まじく、自分の狙っていた宝を誰かに横取りされると一気に理性を失ってヒステリーを起こすなど、見境無く怒りをぶちまける。また、常識の枠を大きくはみ出している程の贅沢好きであることに加えて浪費癖もあるため、大金を手に入れてもすぐに底を突き、クリスマスイブの日に、一日で100万ドル以上も使った事がある（TV第2シリーズ第64話『クリスマスは女神の手に』）。その上に意外に騙されやすく、明らかに詐欺まがいな企画に乗っては、何度も大金をドブに捨てるような行為をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパンの敵、味方、恋人を自認するだけあり、ルパンを騙す、利用する、裏切るは日常茶飯事的に平然と行う。その上、ルパンが自分に甘い事を見抜いているため、時には残酷といえるぐらい非情な仕打ちをする事さえもある。ルパンは不二子との約束を守っているが、不二子の方がルパンと約束を守ることは殆ど無い。不二子曰くルパンとの関係は「時には味方、時には敵、恋人だったこともある」（『カリオストロの城』）。特に酷い時には、多額の金や宝石目当て、更には自己保身のために、ルパンたちを一流の殺し屋と戦わせる事もあり、ルパンたちの行ってきた殆どの殺人（不要の殺人ではない）の元凶にもなっている。また、ルパンに催眠術をかけて富豪の狂言誘拐の実行犯にさせたり、結婚を仄めかした上で裏切り、金塊を強奪しようと企んだこともあった。不二子はルパンに裏切り行為をいつも許してもらっているが、『ルパン一世の秘宝を探せ!』では偽善者のホームズ一世と共謀しルパン一世の墓荒らしを行うという、ルパン一族そのものへの冒涜行為をした為、さすがに許してはもらえず、ルパンと対峙していた米・英・ソ連の殺し屋により手錠を自分の腕と木の枝にかけられ、吊られた（ホームズ三世とともに）状態で無人島に置いてけぼりにするという生死にかかわるお仕置をされた事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルパン同様、一応泥棒であるが、時々政府機関や各国政財界の大物から特別な依頼を受けたり（『[[ルパン三世 PartIII]]』第20話 他）重機銃を軽々と扱う、高度な機械技術、一般女性を遥かに上回る身体能力、更には色仕掛けのみでなく巧みな話術で相手を翻弄する戦術知識を備えている。『[[ルパン三世 PartIII]]』第27話では[[ソ連国家保安委員会|KGB]]の局長クラスと面識を持つことを証明し、最終話ではKGBや[[アメリカ中央情報局|CIA]]といった数多くの世界的スパイ組織との繋がりや顔を通じ合わせている。『ルパン三世VS名探偵コナン』では、ヴェスパニア王国（架空の国家）王女のミラに「1日でいいから自由を味わわせてやりたい」というキース伯爵の依頼を受け、日本の女子高生に変装したミラの保護者代わりを務めたりもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、泥棒に転業したのは、当時一人で泥棒稼業をやっていたルパンの事件を目撃した影響という説もある。TV第1シリーズ第9話『[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)の登場人物#殺し屋はブルースを歌う|殺し屋はブルースを歌う]]』ではルパンたちに出会う3年前まではプーンと共に殺し屋をやっていた過去が明らかにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメでは、様々な悪漢や殺し屋と共謀してルパンを裏切ることが多いが、その裏切り癖が裏世界でも有名なため、成功した例は殆どと言って無い。結局それが仇となって身を滅ぼすことになり、最終的には自分に甘いルパンの元へ泣きついて戻ってくるといったパターンが多く、次元と五ェ門からはあまり信用されてはいない（次元曰く「不二子が絡むとろくな事にならない。」）。ただ、最近ではさすがに懲りたのか、ルパンも不二子を完全には信用しなくなり、「万が一、不二子が自分たちを騙したり裏切った時の保険」とも言える手段を幾つか用意してあるため、逆に不二子の方がルパンたちに出し抜かれる事も多くなった。また、ルパンが何が何でも手に入れたいと思っている宝がある場合、不二子の裏切り癖を知っているルパンが彼女に協力を申し出る事は、まずない。また不二子は[[1989年]]以降のテレビスペシャルは不二子の裏切り癖があまり見られなくなり、非道な仕打ちも『[[ルパン三世 EPISODE:0 ファーストコンタクト]]』のみであり、この話もルパン一味が結成される前の話である。近年の不二子は悪女というよりルパン一味として描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、頓挫した映画の企画書には、峰不二子がルパンのコトを「てんで坊や」、「ネンネェなのよ」と評しており、「ワタシのコト好きだなんてオカシイわ」などと述べていることから、ルパンより年上との設定だったことを窺わせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女にとってルパンは、金ヅルとしての印象しかなく、恋人の立場も、自分にとって都合の良い時にしか利用しない。ただし、[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]第13話では、魔毛狂介が作ったタイムマシンでその存在が消されそうになったルパンが、ルパンの名前を残そうと不二子に求婚、それを受けて教会で結婚式をあげようとするが、その事を察知した魔毛狂介に邪魔されるものの、最後はタイムマシンを破壊する事に成功したが、これら一連の出来事を知らない不二子が、嫌がるルパンに結婚を迫った事があり、唯一「不二子がルパンを追いかける」エピソードとなっている。さらに、TV第1シリーズ第4話『脱獄のチャンスは一度』での不二子は、収監されたルパンを再三再四にわたって脱獄させようと試みる。が、「自分で脱獄するはず」と最後まで信じる次元に再三妨害され、ついに処刑の日を迎えたとき、不二子は手許に残されたワルサーを涙ながらに海へ投げるという、違和感を覚えるほどパセティックな姿を見せた。意外とも思えるが、不二子の心の底には、ルパンへの信頼、愛情があるのだと感じさせるエピソードではある。また、TV第2シリーズ第19話『十年金庫は破れるか』では、ルパンが物語の冒頭で登場した金持ち婦人を寝取り、婦人がルパンに熱を上げたことを聞かされてルパンを突き飛ばし、「絶交よ！」と本気で怒っている。TV第2シリーズ第51話『私が愛したルパン（後篇）』では、Dr.ゼルの研究所に捕えられ、コーネリアから、ルパンは助けに来ると思うかどうか尋ねられた際、「私はルパンの恋人」と明言し、コーネリアを困惑させている。彼女も女であるためか、TV第2シリーズ第85話『ICPO(秘)指令』では、愛する2人の男女を見て、助けて欲しいと懇願している（実際は、銭形と捜査局長ジャスミンの狂言）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『カリオストロの城』では過去にルパンをふったと言い、ルパンもヒロイン・クラリスに比べて不二子には気の置けないそっけないとも取れる対応をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメの不二子は、話によっては男性ゲストキャラと結婚直前もしくは結婚式を挙げることがある。その場合、相手は必ず大金持ちであるか、[[貴族階級]]の二枚目である。ただ、TV第2シリーズ第81話「不二子!男はつらいぜ」だけは、相手の王子に本気で惚れていたと思われる。また全ての結婚・婚約は、結局履行にまで至っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女だけは[[銭形幸一|銭形]]の目の前に現れても逮捕されないが、それは付近にルパンがいる可能性が高いので、囮として目を付けられ、敢えて野放しにされているというだけにすぎない。しかし一対一になった場合は、銭形も逮捕を試みることもある（『[[ルパン三世 PartIII]]』第16話、第50話など）。一方で男性メンバー同様銭形には敵対者ながらある程度の親密さを感じているらしく、TV第2シリーズ第98話『父っつぁんのいない日』では、ルパンが銭形を射殺したと言うニュースを聞いて、ルパンに対し電話口で激しく罵った上に絶縁を叩きつけている（後に誤解と気付く）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要キャラの四人よりは、やはり女性であるためか戦闘力は落ちるようで、長編においてそれを感じさせられる描写がある。ただし、『[[ルパン三世 DEAD OR ALIVE]]』では自分よりはるかに大柄で筋肉質の相手（女性）を投げ飛ばす描写があり、この作品では不二子が武術の達人という設定である。また徒手空拳で敵集団と大立ち回りを演じるシーンもある。[[新ルパン三世]]「不二子不死」では、ルパンが歯が立たなかった男爵を打ちのめし、自力で男爵から脱出したこともある。もっとも、ルパンたちが不二子の立ち回りに助けられた事もかなりある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛用の拳銃は[[FN ブローニングM1910]]。これは、初期シリーズ作画監督の[[大塚康生]]が[[麻薬取締官]]当時に携帯を許されていた拳銃であるらしい。このブローニングを、不二子は[[ミニスカート]]を捲り上げて、腿のホルスターから抜く。また、[[ルパン三世 ワルサーP38]]では[[SIG SAUER P230|シグ P230]]を使用していた。愛用の[[タバコ]]は[[モア (タバコ)|モア・メンソール]]。但し、ヘビースモーカーのルパンや次元と違い、不二子がタバコを吸う情景は、全作を通して殆ど存在しない。愛用の香水は「シャネルの５番」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ルパン三世 霧のエリューシヴ|霧のエリューシヴ]]では、500年前の先祖として[[盗賊]]の「お不三」が登場している。気の強さや、お宝への執着心などが不二子と共通しており、これらの気質は子孫に色濃く受け継がれているようである。担当声優は[[関根麻里]]。&amp;lt;br/&amp;gt;また、2883年(2007年から876年後)の子孫はショートヘアで、裏切り癖の血筋が引き継がれているようであった。声優は[[日本テレビ放送網|日本テレビ]][[アナウンサー]]の[[西尾由佳理]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アニメではルパン三世との最初の出会い場所は[[ギリシャ]]の[[パルテノン神殿]]という設定にされている作品もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不二子は瞳のデザインを重視している女性キャラクターであるため、作画の変化が最も激しいキャラクターである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[ルパン三世officialマガジン]]にて連載されている[[鈴木イゾ]]作画のコミック作品「[[M.F.C.]]」にて、主人公、'''山田幸子'''が勤務する事になる泥棒会社「M.F.C.」を経営し、[[社長]]を務めている。ただし、社員たちへの盗みの命令は、どれも不二子の個人的私怨に関わっている内容ばかりであり、更には守銭奴の不二子が社長のために、少ない経費で仕事のやりくりをせねばならなくなっている。それ故に、課長とは毎回壮絶な喧嘩をしているようで、社員たちの苦労が耐えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スピンオフ作品『ルパン小僧』ではルパン三世との間に子供（ルパン小僧）を設けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 配役 ==&lt;br /&gt;
*[[増山江威子]]&lt;br /&gt;
:パイロットフィルム&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第2シリーズ)]]～[[ルパン三世 PartIII]]）&lt;br /&gt;
:TVスペシャルシリーズ&lt;br /&gt;
:劇場版&lt;br /&gt;
:OVA（[[ルパン三世 生きていた魔術師]]）&lt;br /&gt;
*[[二階堂有希子]]&lt;br /&gt;
:TVシリーズ（[[ルパン三世 (TV第1シリーズ)]]）&lt;br /&gt;
*[[小山茉美]]&lt;br /&gt;
:劇場版･OVA（[[ルパン三世 風魔一族の陰謀]]）&lt;br /&gt;
*[[江崎英子]]&lt;br /&gt;
:実写版『[[ルパン三世 念力珍作戦]]』&lt;br /&gt;
2013年12月1日の&lt;br /&gt;
お任せの映画化決定の話題で&lt;br /&gt;
紹介されなかった&lt;br /&gt;
他の4人のキャスト&lt;br /&gt;
は紹介された&lt;br /&gt;
*[[沙羅さおり]]&lt;br /&gt;
:ミュージカル『[[ルパン三世 I'm LUPIN]]』&lt;br /&gt;
*[[横山智佐]]&lt;br /&gt;
:『ルパン三世 D2 MANGA』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*お不三：[[関根麻里]]&lt;br /&gt;
*不二子の子孫：[[西尾由佳理]]&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
黒木メイサ&lt;br /&gt;
実写映画&lt;br /&gt;
2013年11月27日&lt;br /&gt;
のスッキリ以外の&lt;br /&gt;
日本テレビワイドショー&lt;br /&gt;
で発表された&lt;br /&gt;
沢城みゆき。２代目&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
ミキ。半沢直樹の登場人物。ブラックで共演した&lt;br /&gt;
アンパンマン。2014年6月10日のブラックで共演した&lt;br /&gt;
工藤新一。コナンの主役。新参で共演した&lt;br /&gt;
クローズZERO。ルパン三世と共演している&lt;br /&gt;
矢吹隼人。ごくせんの登場人物。ご主人&lt;br /&gt;
小田切竜。ごくせんの登場人物。１ポンドで共演している&lt;br /&gt;
メガネちゃん。ヤンメガの登場人物。任侠ヘルパーで共演した&lt;br /&gt;
神谷。ショムニの登場人物。ドラマ及び2014年3月31日のネプリで共演した&lt;br /&gt;
1ポンドの福音。アンジェラとして出演していた&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年4月から6月まで対決した。ボンビーガールに美和子出ているから&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世]]&lt;br /&gt;
* [[ルパン三世 (架空のキャラクター)]]&lt;br /&gt;
* [[次元大介]]&lt;br /&gt;
* [[石川五ェ門 (ルパン三世)|石川五ェ門]]&lt;br /&gt;
* [[銭形幸一]]&lt;br /&gt;
* [[CR不二子におまかせ]]（本項目が主人公の[[パチンコ]]機）&lt;br /&gt;
* [[不二子2]]（本項目が主人公の[[パチスロ]]機）&lt;br /&gt;
* [[行列のできる芸能人通販王決定戦]] - 日本テレビ通版限定でのカーナビ「[[MAPLUS|マップラス]]」に不二子のボイスを起用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ルパン三世}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みね ふしこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ルパン三世の登場人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:架空の盗賊]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E7%A8%B2%E6%A3%AE%E3%81%84%E3%81%9A%E3%81%BF&amp;diff=231157</id>
		<title>稲森いずみ</title>
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				<updated>2014-06-11T00:55:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* 連続ドラマ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress|&lt;br /&gt;
| 芸名 = 稲森 いずみ&lt;br /&gt;
| ふりがな = いなもり いずみ&lt;br /&gt;
| 画像ファイル = &lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = 稲森 泉&lt;br /&gt;
| 別名 = &lt;br /&gt;
| 出生地 = {{JPN}}・鹿児島県鹿児島市&lt;br /&gt;
| 民族 =&lt;br /&gt;
| 血液型 = B&lt;br /&gt;
| 生年 = 1972&lt;br /&gt;
| 生月 = 3&lt;br /&gt;
| 生日 = 19&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| ジャンル = 女優&lt;br /&gt;
| 活動時期 = [[1994年]] - &lt;br /&gt;
| 活動内容 = &lt;br /&gt;
| 配偶者 =&lt;br /&gt;
| 主な作品 = &amp;lt;br /&amp;gt;'''ドラマ'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[ハッピーマニア]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[プリティガール]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[探偵家族]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[年下の男]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ブルーもしくはブルー]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[曲がり角の彼女]]&amp;lt;br　/&amp;gt;[[忠臣蔵 瑤泉院の陰謀]]&amp;lt;hr /&amp;gt;'''舞台'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[法王庁の避妊法]]&amp;lt;hr /&amp;gt;'''映画'''&amp;lt;br /&amp;gt;[[キャッツ・アイ|CAT'S EYE]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[結婚シミュレーター]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[リリィ・シュシュのすべて]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[THE CODE]]&lt;br /&gt;
| 受賞 = [[1994年]]、[[フジテレビビジュアルクイーン|ビジュアルクイーン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[2003年]]、[[ベストフォーマリスト]]&lt;br /&gt;
| その他 =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''稲森 いずみ'''（いなもり いずみ、本名：稲森泉、[[1972年]][[3月19日]] - ）は、日本の[[俳優|女優]]。[[バーニングプロダクション]]所属。[[鹿児島県]][[鹿児島市]]出身。[[鹿児島市立天保山中学校]]（[[アナウンサー]]の[[近藤久美子]]と同級生）、[[鹿児島高等学校]]卒。[[テキサス大学アーリントン校]]（ESL）に留学歴あり。[[血液型]]はB型。家族構成は、両親・8才年下の弟、祖母の5人家族。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
[[1991年]][[5月]]、叔母に勧められ、地元・鹿児島高等学校の卒業後、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ダラス]]の[[テキサス大学アーリントン校]]に語学留学。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1992年]][[10月]]、弟が交通事故に遭い、急遽1年半の留学生活を終え、帰国。同時に、「モデルをやりたい」という自らの意思で[[東京]]の大手モデルプロダクション・[[エリートフォリオ]]と契約。契約直後から、地元でもある鹿児島で本格的にモデル活動を始め、雑誌でも度々掲載される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]、前事務所「エリートフォリオ」より2年あまりの契約で現在の[[バーニングプロダクション]]移籍、モデル活動から女優活動に専念し、『[[上を向いて歩こう!]]』で念願の女優デビュー・連続ドラマ初出演を果たし、注目される。デビュー作以後、数え切れないほどの雑誌のインタビューを受け、この効果からか、[[フジテレビビジュアルクイーン]]に輝き、『Fiction』では水着姿を披露するなど様々な撮影にも挑んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1995年]]、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の『[[天才・たけしの元気が出るテレビ!!]]』でバラエティー番組初出演、コーナーの「勇気を出して初めての告白」で「プロポーズをされて断った」という話はネットでも有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]、『[[ハッピーマニア]]』で地上波初主演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[5月31日]]に放送されるはずの主演ドラマ・『[[フレンズ～くされ縁女ドロボウコンビの殺人逃避行]]』が、他の番組に差し替えられると言う異例の事態になった。これ以降もこの番組は放送されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、芸能活動10周年。プロ野球選手・[[佐々木主浩]]と共に、[[ベストフォーマリスト]]を受賞し、舞台『法王庁の避妊法』、『またも辞めたか亭主殿』、『年下の男』、一人二役の演技が評価された『ブルーもしくはブルー』など、舞台やドラマの多方面でも幅広く活躍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]、[[大河ドラマ]]『[[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]』に大河ドラマ初出演。4月から、『[[曲がり角の彼女]]』（フジテレビ主演は『ハッピーマニア』以来7年ぶり）、年末には、『[[河井継之助 駆け抜けた蒼竜]]』に出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、[[1月2日]]放送の[[テレビ東京]]系列・[[新春ワイド時代劇]]『[[忠臣蔵 瑤泉院の陰謀]]』に時代劇初主演。[[1月14日]]から『[[華麗なる一族 (テレビドラマ 2007年)|華麗なる一族]]』にも出演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]、『[[篤姫 (NHK大河ドラマ)|篤姫]]』に『義経』以来3年ぶりに大河ドラマ出演（本人の出演は5月4日(第十八週目)から）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]、GW明けに公開予定の映画・[[尾上菊之助 (5代目)|尾上菊之助]]主演『[[THE CODE]]』にヒロイン・美蘭（メイラン）役で『[[リリィ・シュシュのすべて]]』以来7年ぶりの映画出演へ。本作品の監督である[[林海象]]とは[[1997年]]に公開された『[[CAT'S EYE]]』以来10年ぶりにタッグを組む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物像 ==&lt;br /&gt;
「泉」という名前の由来は、何時までも美しく育って欲しいという両親の願いでこの名前がつけられた。また、ひらがなに直した理由は、その方がやわらかい感じがすると考えたため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[剣道]]初段の段あり。剣道を習い始めた理由は、隣に住むお兄ちゃんが喘息で悩んでいたところ、剣道をして治ったと言うので、自身も習い始めたところ面白くてはまったらしい。しかし、女子が少なく一人で休憩時間を過ごしていたときもあった（笑っていいとものテレフォンショッキング出演時）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]に、[[フジテレビビジュアルクイーン]]の受賞後、『Fiction』というタイトルでビデオを販売していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブレイク前は『[[29歳のクリスマス]]』で[[仲村トオル]]を巡り[[山口智子]]と激しいバトルを繰り広げる役を演じ、『[[オンリー・ユー～愛されて～]]』では[[鈴木京香]]に嫌がらせをするモデル役といったヒロインの恋敵か悪女役を演じることが多かった。また『[[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]]』や『[[ハッピーマニア]]』といった、明るい天然キャラを演じることもある。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
テキサス大学に1年半留学していたこともあり、英語力はかなり豊富。2008年7月21日(月)に放送された「[[英語でしゃべらナイト]]」では、出題した[[パックン]]さえ解けなかった難問にも軽々正解した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔、「稲森いずみのシークレット(秘密)ライブ」と題し、秘密のライブを行ったことがある。ギターを[[モト冬樹]]が、作曲は[[河村隆一]]、作詞は稲森いずみ本人というメンバーで「For myself」というタイトルで歌声を披露。青山でライブは行われたが、題にもあるように'''秘密のライブ'''だったので、ネット限定募集で30人位しか入場できなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年GW明けに公開される、『THE CODE』の林海象に「稲森を思って書いたといわれ、出演を快諾した」らしい。蛇足であるが、彼女は女性向けの[[ファッション]]雑誌「GRACE」(2007年9月号)で「今までになかった役、悪女をやってみたい」と述べており、願いが通じたのか久しぶりの悪女役となる。また、劇中では[[中国語]]で歌うシーンがあり上海ロケクランクアップまでかなり中国語を特訓した。その特訓の甲斐があって現地の人に中国語を絶賛された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[「ぷっ」すま]]』出演時、[[レギュラー]]の[[ユースケ・サンタマリア]]と[[草彅剛]]が、[[江頭2:50]]と共に狭い部屋に押し込まれ、江頭に唾液を吐きかけられる等の罰ゲームを受け、二人が「エガちゃん嫌い」と声をそろえる中、稲森が「好き～」コメントしたことで、罰ゲームとしてではなく本人の希望で、江頭のいる部屋に入ることに。全く動じる様子の無い稲森とは逆に、女優と密室に二人きりにされて、江頭は罰ゲーム執行人という立場を忘れ、すっかり狼狽していた。バラエティ番組に出演してもセオリーを無視するマイペースさと大胆さは、他の番組でも垣間見ることができる。『[[浜ちゃんと]]』に出演した際には、[[浜田雅功]]と共にアスレチックのテーマパークに出かけ、浜田が怖気づいて挑戦しなかったアスレチックに周囲の心配をよそに自ら挑み、案の定、池に落水するというハプニングが起きた。これには浜田も、女優として見せてはいけない失態を演じさせてしまったと動揺気味だったが、本人にはNG映像という意識も特に無い様子であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
====バラエティー====&lt;br /&gt;
本馬、(2014年1月1日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし(2014年3月20日。VTR出演。フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連続ドラマ ===&lt;br /&gt;
顔。(フジテレビ。)2014年4月9日に再放送された&lt;br /&gt;
* 1994年&lt;br /&gt;
** [[上を向いて歩こう!]]（フジテレビ/居酒屋店員 役）&lt;br /&gt;
** [[29歳のクリスマス]]（フジテレビ/深沢真穂 役）&lt;br /&gt;
** [[半熟卵 (テレビドラマ)|半熟卵]]（フジテレビ/藤井佐和子 役）&lt;br /&gt;
* 1995年&lt;br /&gt;
** [[輝く季節の中で]]（フジテレビ/北川幸子 役）&lt;br /&gt;
** [[ひと夏のラブレター]]（TBS/野中恵 役）&lt;br /&gt;
** [[NHKドラマ新銀河]] [[ラスト・ラブ]]（NHK）&lt;br /&gt;
* 1996年&lt;br /&gt;
** [[オンリー・ユー～愛されて～]]　（日本テレビ/川本真美 役）&lt;br /&gt;
** [[ロングバケーション (テレビドラマ)|ロングバケーション]]（フジテレビ/小石川桃子 役） &lt;br /&gt;
** [[ひと夏のプロポーズ]]（TBS/森万理絵 役）&lt;br /&gt;
** [[Dear ウーマン]]（TBS/神崎カスミ 役）&lt;br /&gt;
* 1997年&lt;br /&gt;
** [[彼女たちの結婚]]（フジテレビ/中平操 役） &lt;br /&gt;
** [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]]（フジテレビ/前田春子 役） &lt;br /&gt;
* 1998年&lt;br /&gt;
** [[略奪愛・アブない女]]（TBS/浅野樹子 役）&lt;br /&gt;
** [[ハッピーマニア]]（フジテレビ/主演・重田加代子 役）&lt;br /&gt;
* 1999年&lt;br /&gt;
** [[セミダブル]]（フジテレビ/風間美咲 役）&lt;br /&gt;
* 2000年&lt;br /&gt;
** [[天気予報の恋人]]（フジテレビ/原田早知 役） &lt;br /&gt;
* 2001年&lt;br /&gt;
** [[明日があるさ (テレビドラマ)|明日があるさ]]（日本テレビ/阿部美雪 役）&lt;br /&gt;
* 2002年&lt;br /&gt;
** [[プリティガール]]（TBS/主演・野山花 役）&lt;br /&gt;
** [[探偵家族]]（日本テレビ/主演・田中小百合 役）&lt;br /&gt;
* 2003年&lt;br /&gt;
** [[年下の男]]（TBS/主演・山口千華子）2014年6月に再放送放送された &lt;br /&gt;
** [[ブルーもしくはブルー|ブルーもしくはブルー 〜もう一人のわたし〜」]]（NHK/主演・佐々木蒼子、河見蒼子 役）&lt;br /&gt;
* 2004年&lt;br /&gt;
** [[バツ彼]]（TBS/柿崎章子 役） &lt;br /&gt;
* 2005年&lt;br /&gt;
** [[義経 (NHK大河ドラマ)|義経]]（NHK/[[常盤御前|常盤]] 役）&lt;br /&gt;
** [[曲がり角の彼女]]（フジテレビ/主演・大島千春 役）&lt;br /&gt;
* 2006年&lt;br /&gt;
** [[医龍-Team Medical Dragon-]]（フジテレビ/加藤晶 役） &lt;br /&gt;
* 2007年&lt;br /&gt;
** [[華麗なる一族 (テレビドラマ 2007年)|華麗なる一族]]（TBS/鶴田芙佐子 役） &lt;br /&gt;
* 2008年&lt;br /&gt;
** [[篤姫 (NHK大河ドラマ)|篤姫]]（NHK/[[瀧山|滝山]] 役）&lt;br /&gt;
2010年&lt;br /&gt;
怪物君、デモリーナ役、日本テレビ&lt;br /&gt;
2014年&lt;br /&gt;
医龍4-加藤晶役、フジテレビ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 単発ドラマ ===&lt;br /&gt;
* 1995年&lt;br /&gt;
** [[私はニュースキャスター 迷惑でしょうが]]（TBS）&lt;br /&gt;
* 1996年&lt;br /&gt;
** [[暗黒星 天の怒りか地の悲しみか、21年ぶりの日食の日に起きた連続殺人]]（フジテレビ）2014年5月28日に再放送放送された&lt;br /&gt;
** ロングバケーション スペシャル&lt;br /&gt;
* 1997年&lt;br /&gt;
** [[輝きを忘れない]]（TBS）&lt;br /&gt;
** Dear ウーマン スペシャル&lt;br /&gt;
** [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]] メモリアルスペシャル&lt;br /&gt;
* 1998年&lt;br /&gt;
** [[世にも奇妙な物語]]・[[トラウマ (テレビドラマ)|トラウマ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
** [[ビーチボーイズ (テレビドラマ)|ビーチボーイズ]] 総集編&lt;br /&gt;
* 1999年&lt;br /&gt;
** [[結婚できない!!]]（TBS） &lt;br /&gt;
* 2002年&lt;br /&gt;
** 明日があるさ スペシャル&lt;br /&gt;
** [[青に恋して! 〜サッカー通と4人の美女の物語〜]]第一話（フジテレビ/三浦蹴子 役）&lt;br /&gt;
** [[フレンズ〜くされ縁女ドロボウコンビの殺人逃避行]]（フジテレビ/主演・サラ 役）※未公開&lt;br /&gt;
* 2003年&lt;br /&gt;
** [[またも辞めたか亭主殿〜幕末の名奉行・小栗上野介〜]]（NHK/小栗道子 役）&lt;br /&gt;
* 2005年&lt;br /&gt;
** [[河井継之助 駆け抜けた蒼龍]]（日本テレビ/すが 役）&lt;br /&gt;
* 2007年&lt;br /&gt;
** [[忠臣蔵 瑤泉院の陰謀]]（テレビ東京系列/主演・[[瑤泉院]] 役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[キャッツ・アイ|CAT'S EYE]]（1997年/主演・来生瞳 役）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] [[結婚シミュレーター]]（2000年／主演・高城千春）&lt;br /&gt;
* [[リリイ・シュシュのすべて]]　（2001年/星野いづみ 役）&lt;br /&gt;
* [[THE CODE]]（2009年/美蘭 役）&lt;br /&gt;
怪物君、(2011年　デモリーナ役)&lt;br /&gt;
2012年12月7日と&lt;br /&gt;
2014年1月24日に&lt;br /&gt;
金曜ROADSHOWで放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* [[法王庁の避妊法]]（2003年、[[ホリプロ]]企画・制作/荻野とめ 役）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* 1993年&lt;br /&gt;
** [[資生堂]]&lt;br /&gt;
** [[サントリー]]&lt;br /&gt;
* 1994年&lt;br /&gt;
** [[ロッテ]]&lt;br /&gt;
** [[トヨタ自動車]]&lt;br /&gt;
* 1995年&lt;br /&gt;
** [[日産自動車]]&lt;br /&gt;
** [[キリンビバレッジ]]&lt;br /&gt;
* 1996年&lt;br /&gt;
** [[日本コカ・コーラ]]&lt;br /&gt;
** [[明治生命]]&lt;br /&gt;
* 1997年&lt;br /&gt;
** [[リクルート]]&lt;br /&gt;
** [[チバビジョン]]&lt;br /&gt;
** [[花王]]&lt;br /&gt;
* 1998年&lt;br /&gt;
** [[任天堂]]&lt;br /&gt;
** [[アサヒ飲料]]&lt;br /&gt;
* 1999年&lt;br /&gt;
** [[鐘紡|カネボウ]]&lt;br /&gt;
** [[NTTドコモ]]&lt;br /&gt;
** [[DDIセルラー]]&lt;br /&gt;
* 2005年&lt;br /&gt;
** [[みずほ銀行]]&lt;br /&gt;
** [[花王]]（[[ブローネ (花王)|ブローネ]]）&lt;br /&gt;
* 2006年&lt;br /&gt;
** [[花王]]（[[ブローネ (花王)|ブローネ]]）&lt;br /&gt;
* 2007年&lt;br /&gt;
** [[花王]]（[[ブローネ (花王)|ブローネ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の女優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[鹿児島県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.jap.co.jp/inamori/ Izumi Inamori official Homepage]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:いなもり いすみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:1972年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:鹿児島県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:バーニンググループの人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビビジュアルクイーン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B0%B4%E6%A8%B9%E5%A5%88%E3%80%85&amp;diff=231155</id>
		<title>水樹奈々</title>
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				<updated>2014-06-11T00:15:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* エピソード */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[画像:水樹奈々 25.jpg|300px|thumb|水樹奈々の画像]]&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 6.jpg|300px|thumb|水樹奈々の新聞記事]]&lt;br /&gt;
'''水樹 奈々'''（みずき なな、[[1980年]][[1月21日]] - ）は、[[日本]]の[[声優]]・[[歌手]]。[[愛媛県]][[新居浜市]]出身。[[シグマ・セブン]]と[[キングレコード]]に所属。公式[[ファンクラブ]]は「S.C. NANA NET」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[血液型]]は[[ABO式血液型|O型]]、身長153cm。本名：'''近藤 奈々'''（こんどう なな）。愛称は'''奈々ちゃん'''、'''ヘッド'''など。[[堀越高等学校]]（総合TRAITコース）、[[代々木アニメーション学院]]声優タレント科[[卒業]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 学生時代まで ===&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル1.png|350px|thumb|水樹　奈々]]&lt;br /&gt;
幼い頃より両親の歌謡教室で歌や[[ピアノ]]を学び、地元では[[のど自慢]]大会荒しと呼ばれる。「せとうちのど自慢10周年記念全国大会」で優勝し、グランドチャンピオンになった際、審査員の目に留まりスカウトされて上京する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上京後、[[堀越高等学校]]の総合TRAITコース（旧称「芸能活動コース」）へ入学。同校では、[[KinKi Kids]]の[[堂本剛]]や女優の[[ともさかりえ]]と同級生だった。在籍中は、[[代々木アニメーション学院]]声優タレント科にも並行して通い学業と両立させた。[[1997年]]3月、代々木アニメーション学院声優タレント科を卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]][[3月]]、堀越高等学校総合TRAITコースを卒業。このとき、学業優秀、品行方正の卒業生10人に贈られる堀越賞を受賞した。堀越賞は全コースの生徒対象で、総合TRAITコースからは[[草なぎ剛|草彅剛]]以来2人目の受賞である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デビューから現在 ===&lt;br /&gt;
* 2014年3月に芸能賞受賞した&lt;br /&gt;
[[1998年]]、[[プレイステーション]]用ゲーム『[[NOeL|NOeL 〜La neige〜]]』の門倉千紗都役で[[声優]][[デビュー]]。[[2000年]][[12月6日]]、[[シングル]]『[[想い (水樹奈々の曲)|想い]]』で歌手デビュー。&lt;br /&gt;
実は倖田來未と同日デビューである&lt;br /&gt;
このことは2013年10月26日&lt;br /&gt;
の音楽祭りで語っていた&lt;br /&gt;
* [[2001年]]、『[[シスター・プリンセス]]』をきっかけに、[[桑谷夏子]]・[[小林由美子]]・[[望月久代]]とともに[[声優ユニット]]の[[Prits]]（プリッツ）を結成。以降は[[シングル]]3作、[[アルバム]]1作を発表した。このアルバムでは[[リンドバーグ (バンド)|LINDBERG]]のヒット曲「GAMBAらなくちゃね」をカバーする。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]、[[アニメ]]『[[七人のナナ]]』で、共演者の[[秋田まどか]]・[[浅木舞]]・[[中原麻衣]]・[[名塚佳織]]・[[福井裕佳梨]]・[[桃森すもも]]と共に声優ユニットの[[nana×nana]]を結成し、[[主題歌]]を担当した。&lt;br /&gt;
* 2002年、ラジオ番組『[[水樹奈々 スマイル・ギャング]]』放送開始（アシスタントは後輩の[[福圓美里]]）。同番組は水樹自身初の冠番組である。番組内で流れる水樹の作品に関するラジオCMは番組による特別バージョンである。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]10月6日、10作目のシングル『[[innocent starter]]』がオリコン・週間シングルチャートにおいて9位となり、初めてオリコンチャートTOP10入りする。[[2005年]]10月31日付の週間シングルチャートで12作目のシングル『[[ETERNAL BLAZE]]』（2005年10月19日発売）が初登場2位となる、自己最高位記録を更新した。なお、これはシングル・アルバムを含めた声優単独名義の当時の最高位。また、ラジオ番組『[[FRIDAY SUPER COUNTDOWN 50]]』（文化放送）では、声優個人名義で初となる1位を獲得。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]1月30日付のオリコン・週間音楽DVDチャートで『[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 3]]』が1位となる（総合DVDチャートでは3位）。オリコンの主要チャートでの1位は声優として初めてである。[[アルバム]]『[[HYBRID UNIVERSE]]』がオリコン・週間アルバムチャートで3位を記録。当時の声優としての最高位タイ記録。&lt;br /&gt;
* [[声優アワード]]では、[[2007年]]（第1回）で歌唱賞を受賞（受賞曲「[[Justice to Believe/アオイイロ|Justice to Believe]]」）。[[2010年]]（第4回）には、富山敬賞を受賞した。&lt;br /&gt;
* 2007年4月30日付のオリコン・週間シングルチャートにて、15作目のシングル『[[SECRET AMBITION]]』で初登場2位を獲得（自身2度目）。&lt;br /&gt;
* 2007年10月24日付のオリコン・週間アルバムチャートで6作目のアルバム『[[GREAT ACTIVITY]]』（2007年11月14日発売）が初登場2位を記録し、[[林原めぐみ]]と自身が記録した声優の当時のアルバム最高位記録を更新した。これにより、シングル・アルバム・DVDで最高位保持者となった。&lt;br /&gt;
* [[2008年]][[5月19日]]付のオリコン音楽DVDチャートでは『[[NANA MIZUKI LIVE FORMULA at SAITAMA SUPER ARENA]]』で1位を獲得し、自身2度目の音楽DVDチャート首位を獲得した（総合DVDチャートでは4位を記録）。&lt;br /&gt;
* 2008年10月1日に発売した18作目のシングル『[[Trickster (水樹奈々の曲)|Trickster]]』が、オリコン・週間シングルチャートで当時の自己最高タイの2位を獲得、累計売上では当時の自己最高を更新した。また、同作は2008年のオリコン・年間シングルチャートで100位となり、年間シングルチャートで初のTOP100入りを達成。このほか、同作は[[日本レコード協会]]よりゴールドディスクの認定を受けた。&lt;br /&gt;
* 19作目のシングル『[[深愛]]』が、[[2009年]]1月21日付のオリコン・シングルデイリーチャートで1位を獲得（週間では2位）。なお、同作は2009年のオリコン・年間チャートでも、95位を獲得。後述の20作目のシングル『[[夢幻]]』とともに、2年連続の年間シングルチャートTOP100入りを達成。&lt;br /&gt;
* 2009年6月3日に発売した7作目のアルバム『[[ULTIMATE DIAMOND]]』が、2009年6月15日付のオリコン・週間アルバムチャートで週間1位を獲得（デイリーでも1位を獲得、自己最高となる初動を記録）。これにより、自身の持つアルバムチャート最高位記録を更新し、声優として初めて週間1位を獲得した。声優による週間音楽チャートの首位獲得は、[[1968年]]の集計開始以来41年間続くオリコンチャートの歴史において初のことである。また、同作は2009年のオリコン・年間アルバムチャートにて85位を獲得し、年間アルバムチャートで初のTOP100入りを達成。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月27日]]、[[2009年]][[12月31日]]に[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]ほかにて放送される『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』の『紅白デジタル応援隊』に起用されることが発表された。これは、第60回NHK紅白から新設される[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]・[[携帯電話]]などのデジタルコンテンツ向けパブリシティ担当である。また、[[2009年]][[11月23日]]には、歌手としても第60回NHK紅白歌合戦に出場することが発表された（歌唱曲は『深愛』）。これは水樹にとって初の[[NHK紅白歌合戦]]出場であると同時に、[[NHK紅白歌合戦の主要記録一覧|声優としても初のこと]]であった。&lt;br /&gt;
* [[2009年]][[10月28日]]に発売した20作目のシングル『夢幻』が、オリコン・週間シングルチャートにて通算10度目のTOP10入りを獲得。同作は[[2009年]]年間チャートでも99位を獲得。&lt;br /&gt;
* [[2010年]][[1月13日]]に発売した21作目のシングル『[[PHANTOM MINDS]]』が、[[2010年]][[1月25日]]付のオリコン・週間シングルチャートで週間1位を獲得。これにより、『ETERNAL BLAZE』など4作での週間2位の記録を更新し、[[声優]]として初めてシングルチャートでの週間1位を獲得した。声優によるオリコン・週間シングルチャート首位は初。累計売上では自己最高を更新した。&lt;br /&gt;
* 2010年2月20日、故郷の[[愛媛県]][[新居浜市]]の初代『新居浜ふるさと観光大使』に任命され、同市で委嘱式が行われた。&lt;br /&gt;
2011年12月4日に初の東京ドームライブ開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 声優 ===&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル2.png|350px|thumb|水樹　奈々]]&lt;br /&gt;
* 当初、[[歌手]]としてスカウトされたはずであったが、水樹をスカウトした人からどういうわけか「声優に興味があるか」と聞かれている。&lt;br /&gt;
* デビュー作は[[1998年]]に発売されたゲーム『[[NOeL|NOëL 〜La neige〜]]』の門倉千紗都役。なお、デビュー当時は堀越学園を卒業する直前であり、本人曰く「ギリギリ間に合った」とのこと。&lt;br /&gt;
* 幼女から成人女性と幅広く声を演じており、時には少年の声も演じている。役柄としては、気弱で大人しい女性、活発で破天荒な女性、クールな女性、二面性のあるキャラクター、人格そのものが異なる同一のキャラクターなど様々な声を演じている。&lt;br /&gt;
* 2008年以降は『[[MUSIC JAPAN]]』『[[満天☆青空レストラン]]』をはじめ、バラエティ番組などでナレーションを受け持つ機会も多い。2010年4月には動物専門チャンネル『[[アニマルプラネット]]』の番組宣伝ナレーションに起用された。水樹は以前にも『ミーアキャットの世界』（シーズン4）でナレーションを担当した経験がある。&lt;br /&gt;
* また、キングレコード所属の歌手であることから同社が関わる作品において主題歌を担当する機会がある。キングレコード関連作品以外でもよく声をあてており、[[トライネットエンタテインメント]]の[[大宮三郎]][[プロデューサー]]が担当する作品にも縁が深い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 歌手 ===&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル3.png|350px|thumb|水樹　奈々]]&lt;br /&gt;
* [[1993年]]、中学2年生の時に、本名名義で『[http://www.ichimiya.co.jp/kosan/furusato/song/tsugasong.htm つがざくら]』というカセットを出している。なおこの曲は、2010年2月20日に行われた『アニメロミックス presents NANA MIZUKI LIVE ACADEMY 2010 Powered by Windows7 mania Office』の愛媛公演（新居浜市市民文化センターでの凱旋公演）にて披露された。また、これ以前にも小学3年生の時に、自主制作でカセットを出している。&lt;br /&gt;
* [[キングレコード]]所属であるが、レーベルは「[[スターチャイルド]]」ではなく、MM制作部が製作を担当するメジャーレーベルである。なお、それ以前はパイオニアLDC（現：[[ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン]]）に在籍していた。パイオニアLDC所属時は2作のアルバムに何曲か収録されているだけで、CD未収録の楽曲もある。&lt;br /&gt;
* キングレコードに移籍し、メジャーレーベル部門へ所属するきっかけになったのは、当時声を当てていたゲーム会社の音楽部門が、高い歌唱力を持ちながら歌手として芽が出ない水樹に楽曲を提供し、本人が歌手として生きるかどうかを決めるため「単独ライブ」を自力に近い状況で行い、偶然その現場に居合わせた現プロデューサー三嶋氏に認められたことによるという。&lt;br /&gt;
* 当初、[[住吉中]]プロデュースによる楽曲を発表したが、後に『[[ESアワー ラジヲのおじかん]]』内の企画でセルフプロデュースを行う際に[[奥井雅美]]へ楽曲作成を依頼したことをきっかけに、[[矢吹俊郎]]と出会い、[[POWER GATE]]以降は彼のプロデュースを受けることとなる。以降、基本的には矢吹が関係しつつ、[[上松範康]]など[[Elements Garden]]所属の音楽家をはじめとした多数の作曲家から楽曲提供を受けるようになった。[[2009年]]頃には300曲以上の楽曲提供を受けている。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]1月2日に声優としては[[椎名へきる]]以来2人目となる[[日本武道館]]コンサートを開催。それ以降、武道館のような大きな会場でコンサートを開催するようになっていった（詳しくは『[[#ライブ公演]]』を参照）。[[2007年]]2月12日に声優初となる[[横浜アリーナ]]でのコンサートを開催。[[2008年]]1月3日に声優初となる[[さいたまスーパーアリーナ]]でのコンサートを開催。2009年7月5日に声優初のドーム公演となる[[西武ドーム]]でのコンサートを開催。&lt;br /&gt;
** 2009年の西武ドームコンサートでは、午前中から臨時列車が運行された他、ラジオ番組とのタイアップ企画で「DIAMOND EXPRESS」と銘打たれた臨時特急も運転された。この臨時特急は西武池袋駅からの直通運行となり、番組内での応募に当選した400名が乗車した。&lt;br /&gt;
* 元々は[[演歌歌手]]を志していたため、武道館でコンサートを開催出来るほどの歌手になっても、「[[新宿コマ劇場]]での歌謡ショー開催」という夢を持ち続けていた。その夢は2008年10月11日、同年12月31日を以って新宿コマ劇場が閉館する事から企画が立案され、18作目のシングル『Trickster』発売記念の本人座長公演として実現、後にアルバム『[[ULTIMATE DIAMOND]]』（2009年6月3日発売）の付属特典としてDVD収録もされた。&lt;br /&gt;
* 2009年から[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]の音楽番組によく出演するようになった。&lt;br /&gt;
* 前述のとおり、2009年に声優初の[[NHK紅白歌合戦]]（[[第60回NHK紅白歌合戦]]）出場を果たした（歌唱曲は『[[深愛]]』）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== サポートバンド ====&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル4.png|350px|thumb|水樹　奈々]]&lt;br /&gt;
バンドメンバーは楽曲をプロデュースする[[矢吹俊郎]]の影響からか、矢吹がプロデュースした[[奥井雅美]]のバンド「ロイヤルストレーツ」のメンバーだったミュージシャンがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライブバンドには「cherry boys」と名付けられており、そのメンバーにもそれぞれ愛称が付いている。各メンバー同士によるセッション、楽器の交換演奏、参加メンバー全員でダンスを披露するなど、さまざまな挑戦をしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このバンド構成は三嶋が直感的に水樹奈々には超一流のメンバーが必要で、かつそれに負けない歌姫になると踏んだため集めたメンバーである&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; font-size=&amp;quot;small&amp;quot;;&lt;br /&gt;
! ミュージシャン !! 愛称 !! 担当 !! 参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot;| '''cherry boys'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[北島健二]] || ケニー || [[ギター]] || 2003年7月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[渡辺格 (ミュージシャン)|渡辺格]] || イタルビッチ || ギター || 2003年7月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[松永俊弥]] || まーちん || [[ドラムセット|ドラムス]] || 2002年11月 - 2004年1月、2007年2月 - 7月、2008年7月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[坂本竜太]] || りゅーたん || [[ベース (弦楽器)|ベース]] || 2006年1月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[大平勉]] || トム君 || [[キーボード (楽器)|キーボード]] || 2002年11月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[渡辺豊]] || ゆたぽん || ドラムス || 2006年7月 - 現在&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[雨宮麻未子]] || まみまみ || [[ヴァイオリン]] || 2010年2月 - 2010年3月の公演で加入&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot;| '''過去のcherry boysメンバー'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[田中章弘]] || たーさん || ベース || 2002年11月 - 2003年1月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[市川祥治]] || アニキ || ギター || 2002年11月 - 2003年1月、2010年2月 - 2010年3月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[五十嵐公太]] || こーたん || ドラムス || 2004年7月 - 2005年8月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[福長雅夫]] || ちょーさん || ドラムス&amp;lt;br/&amp;gt;[[パーカッション]] || 2007年12月 - 2008年1月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=&amp;quot;4&amp;quot;| '''その他の演奏参加者'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[藤陵雅裕]] || ファイヤー || [[サクソフォーン|サックス]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[パーカッション]] || 2005年1月、2006年1月、2008年7月、2009年7月、2010年2月 - 2010年3月の公演に参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[矢吹俊郎]] || - || ギター || ライブイベント、2007年12月 - 2008年1月の公演などに参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[上松美香]] || - || [[アルパ]] || 2008年1月 - 2009年7月の公演などに参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 佐々木亜紀子 || - || サックス || 2002年 - 2003年にかけて参加&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[阿部薫 (ドラマー) |阿部薫]] || アベサマ || ドラムス || Animelo Summer Live 2007、2009年7月の公演に参加&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 音楽に関するその他 ====&lt;br /&gt;
'''「ドリカン」「こむちゃ」関連'''&lt;br /&gt;
* [[文化放送]][[SOMETHING DREAMS マルチメディアカウントダウン]]（以下ドリカン）への水樹奈々名義での初ランクインは、2002年5月4日付のチャートでの5枚目のシングル「[[POWER GATE]]」である。その後、20週連続チャートイン&amp;amp;amp;6週連続第1位を獲得する。2002年の年間チャートは、ドリカンがこの年の秋改編で終わり、後枠番組の[[A&amp;amp;amp;Gメディアステーション こむちゃっとカウントダウン]]（以下こむちゃ）はドリカン時代の総括をしていないため、発表されていない。&lt;br /&gt;
** なお、「[[POWER GATE]]」と同日発売だった「[[LOVE&amp;amp;amp;HISTORY]]」は最高位は第8位、チャートインしたのも3週だった。この2002年、ドリカンとこむちゃと合わせた全51回の放送のうち水樹自身が関わった歌がランクインしなかったのは12月7日付〜12月28日付の4週だけだった。&lt;br /&gt;
* その後のこむちゃでは、第1回放送で「[[suddenly 〜巡り合えて〜/Brilliant Star|suddenly 〜巡り合えて〜]]」が週間第1位にランクインして以来、リリースしたシングル全てが第1位を獲得している（2010年2月現在「[[Silent Bible]]」までの17曲。ドリカン時代の「[[POWER GATE]]」も通算すると18曲）。&lt;br /&gt;
** 特に「[[MASSIVE WONDERS]]」は13週連続第1位という記録を達成している。これまで番組記録であった[[堀江由衣]]の「[[心晴れて 夜も明けて]]」の10週連続第1位、そしてドリカン時代に[[TWO-MIX]]が「[[RHYTHM EMOTION]]」で達成した12週連続第1位をも上回る大記録である。&lt;br /&gt;
** 「[[PHANTOM MINDS]]」は、ドリカン時代を含めて番組史上初めてとなる初登場での第1位を獲得した。&lt;br /&gt;
* 2007年にはこむちゃで年間第1位を獲得する（「[[MASSIVE WONDERS]]」）。また、2009年にも年間第1位を獲得する（「[[深愛]]」）。&lt;br /&gt;
* そのこむちゃにはゲストとの距離をより近いものにしようという事で「こむちゃファミリー」というものが設けられている。水樹自身の位置は「御主人様」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''その他'''&lt;br /&gt;
* [[オアシス (バンド)|オアシス]]に影響されたことを公言している。1stアルバム『[[supersonic girl]]』は同バンドのデビューシングル『[[スーパーソニック|Supersonic]]』から命名されていると、ラジオ番組『[[四ッ谷式Cyber Project]]』にゲスト出演した際に語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
* 尊敬する人として[[美空ひばり]]を挙げている。好きな楽曲は「[[天城越え]]」など。&lt;br /&gt;
* 好きな食べ物は[[カレーライス]]、[[数の子]]、徳島製粉の金ちゃんヌードル。好きな飲み物はフルーツ[[紅茶]]。苦手な食べ物は[[刺身]]などの生もの、[[トマト]]、[[セロリ]]。[[レバー (肝臓)|レバ刺し]]は苦手だったが、克服できた（2005年頃）。また、好きな食べ物のカレーライスは普段は「欧風」で、ライブ前にはカツカレーを食べるという。&lt;br /&gt;
* 昔、時給800円の[[エステティックサロン|エステ]]の受付の[[アルバイト]]をやっていたこともある（『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』にて発言）。&lt;br /&gt;
* 歌手としてデビューした頃は、単発での契約がほとんどだったので、次の歌の仕事があるのかどうかわからないような状況で仕事をしており、常に恐怖感と隣り合わせだったと語っている。&lt;br /&gt;
* 2007年頃、[[ヨガ]]にはまっていた時期があり、[[柚木涼香]]や[[鈴木達央]]などの声優仲間や歌手の[[Suara]]も勧誘したこともある。&lt;br /&gt;
* BSアニメ劇場の中での対談で『[[アリソンシリーズ#アニメ|アリソンとリリア]]』でのアリソンとの共通点は寝起きが悪い事とあげている。&lt;br /&gt;
* 本人のブログにはよく食べ物の写真が登場し、また女性でかつ小柄であるにも関わらず結構な大食いである。&lt;br /&gt;
* 「ケイ（愛称：けぇたん）」という名の[[チワワ]]を飼っている。『[[NANA MIZUKI LIVE DIAMOND×FEVER]]』に出演。&lt;br /&gt;
* 名前にちなみ、数字の「[[7]]」にこだわりを持っている。&lt;br /&gt;
* 取得している[[運転免許]]は「オートマ限定」。&lt;br /&gt;
* ライブ開催前に、成功祈願として[[華厳寺 (京都市)|鈴虫寺]]に必ず参拝するという。&lt;br /&gt;
* 水泳が苦手であり「[[ビート板]]」が必須アイテムである。&lt;br /&gt;
* 子供の頃から[[自然科学]]が好きで、[[日本科学未来館]]を訪問した時は「大興奮! 一日じゅういても飽きません!」と語っている。水樹が科学の中で特に関心があるのは[[天文学|天文]]・[[宇宙]]関係である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交友関係 ===&lt;br /&gt;
* 同じ事務所に所属し、ラジオ番組『スマイルギャング』で共演する[[福圓美里]]とは関係が深く、誕生日も近いため毎年プレゼント交換を行っている。&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはシリーズ]]や[[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]で共演した[[田村ゆかり]]とも仲良しで[[アニメロサマーライブ]]でデュエットをした。また、横浜アリーナでライブをした時の水樹の姿を見た田村は、後に自身のラジオ番組（[[田村ゆかりのいたずら黒うさぎ]]230回）で「あいつかっけぇよ!」とコメントしている。&lt;br /&gt;
* 旧知の仲である[[堀江由衣]]とは服など趣味が合い、堀江のラジオである『[[堀江由衣の天使のたまご]]』に度々ゲストとして登場している。&lt;br /&gt;
* [[能登麻美子]]や[[沢城みゆき]]とも、一緒に[[旅行]]するなど親交を深めている。&lt;br /&gt;
* [[アルパ]]奏者の[[上松美香]]とは、『Heart-shaped chant』で念願の共演を果たして以降、水樹が上松の自宅を訪れるなど親交を深めている。また、水樹が初出場を果たした『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』でも、二人の共演が実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 阪神タイガースファン ===&lt;br /&gt;
* 自身は[[阪神ファン]]であり、声優雑誌「[[hm3 SPECIAL]]」や「[[Pick-up Voice]]」での彼女のインタビュー記事ではジャンル外であるにも関わらず、ほぼ毎回といっていいほどの頻度でインタビュアーから「阪神ネタ」の質問をされる。&lt;br /&gt;
* お気に入りの選手は[[矢野燿大]]。[[2006年]][[1月]]に日本武道館にて行われた『NANA MIZUKI LIVEDOM 2006 -BIRTH-』で、矢野本人からのビデオメッセージとサインボールをプレゼントされた。2007年7月27日には「hm3 SPECIAL」の企画で[[阪神甲子園球場]]にて横浜戦を初観戦した（前回の[[明治神宮野球場]]での試合は引き分けに終わったが、今回は5-2で阪神の勝利）。その日のお立ち台はファンである矢野だった。&lt;br /&gt;
* [[阪神タイガース|タイガース]]好きが高じて、2009年4月から9月まで、CS放送[[GAORA]]の『[[ぷちトラ!]]』にナビゲーターとして出演。リニューアルされた甲子園球場の注目スポットや、タイガースの応援歌『[[六甲おろし]]』を上手く歌う方法を紹介している。また、その番組の中で念願の矢野との対談が実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エピソード ===&lt;br /&gt;
* 2006年に[[井上喜久子]]率いる'''17才教'''に加入を希望したが、「まだ概ね若い」という理由で「17才教ジュニア」という設定になっている（17才教は主に堀江由衣、田村ゆかり、[[野川さくら]]などがメンバーとなっている）。&lt;br /&gt;
* 2008年7月3日（「NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008」の直前）、21歳の男が[[2ちゃんねる]]にて水樹やファンに対する殺人予告を書き込み、脅迫容疑で逮捕された。ライブは無事成功したが、水樹は終了間際に「長い人生の中でいろんな悩み、ストレス、伝えたいことがあると思う。だけど、軽はずみなことで大変なことになってしまうことがある。みんなには、もっと自分を大事にしてほしいな」と涙を流しながらファンにメッセージを送った。また2014年にファンがチケット欲しさにポテトチップス捨てた件でも悲しいとコメントした。特種とスッキリで取り上げられ。6月11日のYahoo!のトップに乗った&lt;br /&gt;
* 稀に、同郷（愛媛県）出身の[[タレント]]・[[眞鍋かをり]]と間違われることがある。これは逆のケースもある。なお、2人は2009年12月に念願の初対面を実現している。&lt;br /&gt;
* 2008年に父を[[脳梗塞]]で亡くしている。父が倒れた時医師から「いまの医学ではどうすることもできない」と宣告された。のちに紅白に出場した時司会の[[仲間由紀恵]]からその事について聞かれて父の事を「歌が大好きだった」と回顧している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
※主役・ヒロイン・メインキャラクターは'''太字'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビアニメ ===&lt;br /&gt;
'''1998年'''&lt;br /&gt;
* [[時空探偵ゲンシクン]]（'''大和ソラ'''）&lt;br /&gt;
'''1999年'''&lt;br /&gt;
* [[神八剣伝]]（サヤ）&lt;br /&gt;
'''2000年'''&lt;br /&gt;
* [[ラブひな]]（ニャモ・ナーモ）&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス]]（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[シャーマンキング]]（玉村たまお、コロロ、ピノ・グレアム（幼少期））&lt;br /&gt;
* [[まみむめ★もがちょ]]（マコちゃん）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン (アニメ)|名探偵コナン]]（洋服店店員）&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* [[SAMURAI DEEPER KYO]]（美佳）&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス RePure]]（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[七人のナナ]]（'''鈴木ナナ'''）&lt;br /&gt;
* [[超重神グラヴィオン]]（マリニア）&lt;br /&gt;
* [[天地無用! GXP]]（'''ネージュ・ナ・メルマス'''）&lt;br /&gt;
* [[NARUTO -ナルト- (アニメ)|NARUTO -ナルト-]]（[[日向ヒナタ]]）&lt;br /&gt;
* [[HAPPY★LESSON|HAPPY★LESSON THE TV]]（六祭みなづき）&lt;br /&gt;
* [[プリンセスチュチュ]]（るう）&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* [[F-ZERO ファルコン伝説]]（'''ルーシー・リバティ'''）&lt;br /&gt;
* [[獣兵衛忍風帖|獣兵衛忍風帖 龍宝玉篇]]（弥生）&lt;br /&gt;
* [[超重神グラヴィオンZwei]]（マリニア）&lt;br /&gt;
* [[DEAR BOYS]]（藤原美樹）&lt;br /&gt;
* [[鋼の錬金術師 (アニメ)|鋼の錬金術師]]（ラース）&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON ADVANCE（六祭みなづき）&lt;br /&gt;
* [[瓶詰妖精]]（'''くるる'''）&lt;br /&gt;
* [[魔獣戦線 THE APOCALYPSE]]（'''亜矢可・サンダース'''）&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* [[かいけつゾロリ]]（マルチーヌ）&lt;br /&gt;
* [[tactics (漫画)|tactics]]（江戸川すず）&lt;br /&gt;
* [[ニニンがシノブ伝]]（'''忍'''）&lt;br /&gt;
* [[BURN-UP#BURN-UP SCRAMBLE|BURN-UP SCRAMBLE]]（ハーネス）※7話&lt;br /&gt;
* [[ポケットモンスター アドバンスジェネレーション]]（[[ポワルン]]、アクア団員B）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは]]（'''[[フェイト・テスタロッサ]]'''）&lt;br /&gt;
* [[妄想代理人]]（蛭川妙子）&lt;br /&gt;
* [[RAGNAROK THE ANIMATION]]（'''ユーファ'''）&lt;br /&gt;
* [[焼きたて!!ジャぱん]]（ソフィ・バルザック・霧崎）&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* [[あまえないでよっ!!]]（妖）※第9話&lt;br /&gt;
* [[いちご100%]]（'''南戸唯'''）&lt;br /&gt;
* [[エレメンタル ジェレイド]]（'''シスカ'''）&lt;br /&gt;
* [[Canvas2|Canvas2 〜虹色のスケッチ〜]]（御蘭瑠璃子）&lt;br /&gt;
* [[強殖装甲ガイバー]]（'''瀬川瑞紀'''、予告ナレーション）&lt;br /&gt;
* [[こいこい7]]（アスカヤヨイ）&lt;br /&gt;
* [[地獄少女]]（'''柴田つぐみ'''）&lt;br /&gt;
* [[バジリスク 〜甲賀忍法帖〜]]（'''朧'''）&lt;br /&gt;
* [[SeptemCharm まじかるカナン|まじかるカナン]]（水城さやか/セルリアンブルー）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはA's]]（'''[[フェイト・テスタロッサ]]'''、アリシア・テスタロッサ）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[いぬかみっ!]]（新堂ケイ）※第12・13・21話&lt;br /&gt;
* [[ウィッチブレイド (アニメ)|ウィッチブレイド]]（まりあ）&lt;br /&gt;
* [[鍵姫物語 永久アリス輪舞曲]]（暁アカネ）※第4・13話&lt;br /&gt;
* [[牙 (アニメ)|牙 -KIBA-]]（'''ロイア'''）&lt;br /&gt;
* [[シムーン (アニメ)|シムーン]]（モリナス）&lt;br /&gt;
* [[獣王星]]（'''ティズ'''）&lt;br /&gt;
* [[つよきす#テレビアニメ|つよきす Cool×Sweet]]（'''近衛素奈緒'''）&lt;br /&gt;
* [[まじめにふまじめかいけつゾロリ]]（マルチーヌ）&lt;br /&gt;
* [[吉永さん家のガーゴイル]]（梨々＝ハミルトン）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* [[AYAKASHI]]（'''夜明エイム'''）&lt;br /&gt;
* [[キスダム -ENGAGE planet-]]（'''流姫那由乃'''）&lt;br /&gt;
* [[CLAYMORE]]（リフル）&lt;br /&gt;
* 地獄少女 二籠（柴田つぐみ）&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド]]（'''シーナ/椎名夏音'''）&lt;br /&gt;
* [[しゅごキャラ!]]（[[ほしな歌唄]]）&lt;br /&gt;
* [[神曲奏界ポリフォニカ]]（'''ユギリ・ペルセルテ'''）&lt;br /&gt;
* [[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]（'''霧原未咲'''）&lt;br /&gt;
* [[ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス-]]（ジークリンデ・バウムガルド、ジンの母）&lt;br /&gt;
* [[NARUTO -ナルト- 疾風伝]]（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]（'''[[フェイト・テスタロッサ|フェイト・T・ハラオウン]]'''）&lt;br /&gt;
* [[みなみけ]]（'''南冬馬'''）&lt;br /&gt;
* [[メイプルストーリー]]（クローネ）&lt;br /&gt;
* [[もっけ]]（'''檜原瑞生'''）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[アリソンシリーズ|アリソンとリリア]]（'''アリソン・ウィッティングトン'''（少女時代）、'''リリア・シュルツ'''）&lt;br /&gt;
* [[イタズラなKiss]]（'''相原（入江）琴子'''）&lt;br /&gt;
* [[狂乱家族日記]]（OASIS（オアシス））&lt;br /&gt;
* 地獄少女 三鼎（柴田つぐみ/保健医）&lt;br /&gt;
* しゅごキャラ!!どきっ（ほしな歌唄）&lt;br /&gt;
* [[純情ロマンチカ|純情ロマンチカ2]]（宇佐見薫子）&lt;br /&gt;
* [[伯爵と妖精]]（'''リディア・カールトン'''）&lt;br /&gt;
* みなみけ〜おかわり〜（'''南冬馬'''）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア]]（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
* ロザリオとバンパイア CAPU2（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[青い文学シリーズ]]「桜の森の満開の下」（'''彰子'''）&lt;br /&gt;
* [[けんぷファー]]（カンデンヤマネコ、三郷雫（第12話のみ））&lt;br /&gt;
* しゅごキャラ!!! どっきどき（ほしな歌唄）&lt;br /&gt;
* [[神曲奏界ポリフォニカ|神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS]]（'''ユギリ・ペルセルテ'''）&lt;br /&gt;
* [[DARKER THAN BLACK -流星の双子-]]（'''霧原未咲'''）&lt;br /&gt;
* [[テガミバチ]]（'''シルベット・スエード'''）&lt;br /&gt;
* [[鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST]]（[[鋼の錬金術師の主要な登場人物#シン国人|ランファン]]）&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM]]（'''緒方理奈'''）&lt;br /&gt;
* WHITE ALBUM 後期（'''緒方理奈'''）&lt;br /&gt;
* みなみけ おかえり（'''南冬馬'''）&lt;br /&gt;
* [[RIDEBACK|RIDEBACK -ライドバック-]]（'''尾形琳'''）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* [[黒執事|黒執事II]]（'''アロイス・トランシー'''）&lt;br /&gt;
* [[テガミバチ|テガミバチ REVERSE]]（'''シルベット・スエード'''）&lt;br /&gt;
* [[ハートキャッチプリキュア!]]（'''花咲つぼみ/キュアブロッサム'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OVA ===&lt;br /&gt;
* [[王ドロボウJING|王ドロボウJING in Seventh Heaven2]]（カシス）&lt;br /&gt;
* [[少女ファイト]]（'''大石練'''）&lt;br /&gt;
* [[聖闘士星矢 冥王神話|聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話]]（パンドラ）&lt;br /&gt;
* [[戦闘妖精少女 たすけて! メイヴちゃん]]（'''メイヴちゃん'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ シンフォニア]]シリーズ（'''コレット・ブルーネル'''）&lt;br /&gt;
** テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION&lt;br /&gt;
** テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION テセアラ編&lt;br /&gt;
* [[東京マーブルチョコレート]]（'''チヅル'''）&lt;br /&gt;
* [[夏色の砂時計]]（'''芹沢香穂'''）&lt;br /&gt;
* [[HAPPY★LESSON]]（六祭みなづき）&lt;br /&gt;
* [[BALDR FORCE#OVA|BALDR FORCE EXE RESOLUTION]]（リャン）&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ|“文学少女”メモワールIII -恋する乙女の狂想曲-]]（'''琴吹ななせ'''）&lt;br /&gt;
* みなみけ べつばら（南冬馬）&lt;br /&gt;
* [[Memories Off 2nd#OVA化|Memories Off 2nd]]（'''白河ほたる'''）&lt;br /&gt;
* [[Memories Off|Memories Off 3.5 想い出の彼方へ]]（'''白河ほたる'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場版アニメ ===&lt;br /&gt;
* 劇場版 NARUTO -ナルト- シリーズ（[[日向ヒナタ]]）&lt;br /&gt;
** [[劇場版 NARUTO -ナルト- 大活劇!雪姫忍法帖だってばよ!!|NARUTO -ナルト- 木の葉の里の大うん動会]]&lt;br /&gt;
** [[劇場版 NARUTO -ナルト- 疾風伝 絆]]&lt;br /&gt;
** [[劇場版 NARUTO -ナルト- 疾風伝 火の意志を継ぐ者]]&lt;br /&gt;
* [[劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者]]（ラース）&lt;br /&gt;
* [[超劇場版ケロロ軍曹 撃侵ドラゴンウォリアーズであります!]]（'''シオン/フェリシタシオン・ドゥ・ドラクーン'''）&lt;br /&gt;
* [[Piaキャロットへようこそ!!3#Piaキャロットへようこそ!! -さやかの恋物語-|Piaキャロットへようこそ!! -さやかの恋物語-]]（志摩紀子）&lt;br /&gt;
* [[ブッダ (漫画)#手塚治虫のブッダ -赤い砂漠よ!美しく-|手塚治虫のブッダ -赤い砂漠よ!美しく-]]（ミゲーラ）&lt;br /&gt;
* [[ファントムブラッド|劇場版 ジョジョの奇妙な冒険 ファントムブラッド]]（'''エリナ・ペンドルトン'''）&lt;br /&gt;
* [[プリキュアシリーズ]]&lt;br /&gt;
** [[映画 プリキュアオールスターズDX2 希望の光☆レインボージュエルを守れ!]]（'''花咲つぼみ/キュアブロッサム'''）&lt;br /&gt;
** [[映画 ハートキャッチプリキュア! 花の都でファッションショー…ですか!?]]（'''花咲つぼみ/キュアブロッサム'''）&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ|劇場版“文学少女”]]（琴吹ななせ）&lt;br /&gt;
* [[劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者 デオキシス]]（オードリー）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st]]（'''[[フェイト・テスタロッサ]]'''、アリシア・テスタロッサ）&lt;br /&gt;
* [[空の境界|劇場版 空の境界 第六章 忘却録音]]（'''黄路美沙夜'''）&lt;br /&gt;
* [[名探偵コナン 漆黒の追跡者]]（吉井リサ、リポーター）&lt;br /&gt;
* [[レイトン教授と永遠の歌姫]]（'''ジェニス・カトレーン'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
'''1998年'''&lt;br /&gt;
* [[NOeL|NOëL 〜La neige〜]]（'''門倉千紗都'''）&lt;br /&gt;
* NOëL 〜La neige〜 SPECIAL（'''門倉千紗都'''）&lt;br /&gt;
'''1999年'''&lt;br /&gt;
* [[リトル・ウィッチ パルフェ 〜黒猫印の魔法屋さん〜]]（レネット＝キルシュ）&lt;br /&gt;
* [[リトル・ウィッチ レネット 〜スワンの涙ラプソディ〜]]（'''レネット＝キルシュ'''）&lt;br /&gt;
'''2000年'''&lt;br /&gt;
* [[お花畑のフローレ]]（レネット・キルシュ）&lt;br /&gt;
* [[聖ルミナス女学院 (ゲーム)|聖ルミナス女学院]]（森里奈）&lt;br /&gt;
'''2001年'''&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス|Sister Princess]]（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* Sister Princess ピュア・ストーリーズ（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[HAPPY★LESSON]]（六祭みなづき）&lt;br /&gt;
* [[Memories Offシリーズ]]（'''白河ほたる'''）&lt;br /&gt;
'''2002年'''&lt;br /&gt;
* Sister Princess PREMIUM EDITION（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[シャーマンキング]]シリーズ（玉村たまお、コロロ）&lt;br /&gt;
** シャーマンキング スピリット オブ シャーマンズ&lt;br /&gt;
** シャーマンキング 超・占事略決3&lt;br /&gt;
* [[ジェネレーションオブカオス|ジェネレーションオブカオスNEXT]]（ロージィ）&lt;br /&gt;
* [[夏色の砂時計]]（'''芹沢香穂'''）&lt;br /&gt;
* [[パワードール|POWER DoLLS 5]]（エリス＝ティタニア）&lt;br /&gt;
* 姫騎士物語 -PrincessBlue-（三雲かれん）&lt;br /&gt;
* [[リーヴェルファンタジア〜マリエルと妖精物語〜]]（ヘイゼル）&lt;br /&gt;
'''2003年'''&lt;br /&gt;
* PS2版[[エンジェリック・コンサート]]（リアン＝エルサス）&lt;br /&gt;
* [[SAKURA 〜雪月華〜]]（九十九奈々）&lt;br /&gt;
* Sister Princess 2（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* Sister Princess 2 プレミアムファンディスク（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス RePure#ゲーム|シスター・プリンセス Re Pure]]（'''亞里亞'''）&lt;br /&gt;
* シャーマンキング ソウルファイト（玉村たまお、コロロ）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ シンフォニア]]（'''コレット・ブルーネル'''）&lt;br /&gt;
* [[NARUTO -ナルト- (ゲーム)|NARUTO -ナルト- 激闘忍者大戦!2]]（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* [[NARUTO -ナルト- ナルティメットヒーロー]]（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* [[鋼の錬金術師#ゲーム|鋼の錬金術師 翔べない天使]]（'''アルモニ・エイゼルシュタイン'''）&lt;br /&gt;
* [[ビストロ・きゅーぴっと|ビストロ・きゅーぴっと2]]（'''セルリー・ペリウィンクル'''）&lt;br /&gt;
'''2004年'''&lt;br /&gt;
* [[エンジェリック・コンサート|エンジェリック・コンサート アンコール]]（リアン＝エルサス）&lt;br /&gt;
* 解決!オサバキーナ（大沢木奈枝/オサバキーナ）&lt;br /&gt;
* シークエンス・パラディウム3～泡沫の天地～（'''レミリナ＝マトロアナ＝イシュターナ'''）&lt;br /&gt;
* NARUTO -ナルト- 激闘忍者大戦!3（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* NARUTO -ナルト- ナルティメットヒーロー2（日向ヒナタ/宗家のヒナタ）&lt;br /&gt;
* 鋼の錬金術師 ドリームカーニバル（ラース）&lt;br /&gt;
* [[ブラックマトリクス|BLACK/MATRIX OO]]（ルカ）&lt;br /&gt;
* ロスト・アヤ・ソフィア（ソニア・ロッシ）&lt;br /&gt;
'''2005年'''&lt;br /&gt;
* [[いちご100%|いちご100% ストロベリーダイアリー]]（'''南戸唯'''）&lt;br /&gt;
* [[エレメンタル ジェレイド|エレメンタル ジェレイド -纏え、翠風の剣-]]（'''シスカ'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ ザ ワールド なりきりダンジョン3]]（コレット・ブルーネル）&lt;br /&gt;
* NARUTO -ナルト- ナルティメットヒーロー3（日向ヒナタ）&lt;br /&gt;
* [[プリンセスメーカー|プリンセスメーカー4]]（'''娘'''（名前はプレイヤーが付ける））&lt;br /&gt;
* [[Memories Off After Rain]] Vol.2・3（'''白河ほたる'''）&lt;br /&gt;
'''2006年'''&lt;br /&gt;
* [[いぬかみっ!|いぬかみっ! feat.Animation]]（新堂ケイ）&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダム クライマックスU.C.]]（二代目主人公女A）&lt;br /&gt;
* [[サモンナイト4]]（エニシア）&lt;br /&gt;
* [[任侠伝 渡世人一代記]]（おこと）&lt;br /&gt;
* [[レッスルエンジェルス|レッスルエンジェルス サバイバー]]（菊池理宇）&lt;br /&gt;
* [[ワイルドアームズ ザ フィフスヴァンガード]]（'''レベッカ・ストライサンド'''）&lt;br /&gt;
* 闇夜にささやく～探偵 相楽恭一郎～（上月真奈）&lt;br /&gt;
'''2007年'''&lt;br /&gt;
* eXceed3rd-JADE PENETRATE-（イリアス・レギンレイブ）&lt;br /&gt;
* [[グローランサーVI]]（ネーリス）&lt;br /&gt;
* シールオンラインTCG（流れ星の美沙）&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・ウィンド]]（'''シーナ・カノン'''）&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・フォース イクサ]]（アミタリリ）&lt;br /&gt;
* 召喚少女〜ElementalGirl Calling〜（結）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ ファンダム Vol.2]]（コレット・ブルーネル）&lt;br /&gt;
* [[リーズのアトリエ 〜オルドールの錬金術士〜]]（ロロット・ステイシル）&lt;br /&gt;
'''2008年'''&lt;br /&gt;
* [[アヴァロンコード]]（ドロテア王女）&lt;br /&gt;
* [[スカッとゴルフ パンヤ]]（ルーシア）&lt;br /&gt;
* [[スターオーシャン セカンドストーリー|スターオーシャン2 Second Evolution]]（'''レナ・ランフォード'''）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ シンフォニア -ラタトスクの騎士-]]（'''コレット・ブルーネル'''）&lt;br /&gt;
* [[ハッピーダンスコレクション]]（'''アイ'''）&lt;br /&gt;
* レッスルエンジェルス サバイバー2（菊池理宇、桜井千里）&lt;br /&gt;
* [[ルーンファクトリー2]]（'''マナ'''）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア|ロザリオとバンパイア 七夕のミス陽海学園]]（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
'''2009年'''&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・フォース クロス]]（ナレーション、プレイヤーボイス）&lt;br /&gt;
* しゅごキャラ! ノリノリ!キャラなりズム（ほしな歌唄）&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ シリーズ]]（'''コレット・ブルーネル'''）&lt;br /&gt;
** [[テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー2]]&lt;br /&gt;
** [[テイルズ オブ バーサス]]&lt;br /&gt;
* [[トリガーハート エグゼリカ|トリガーハートエグゼリカ エンハンスド]]（フェインティア）&lt;br /&gt;
* [[トロともりもり]]（ナレーション）&lt;br /&gt;
* 鋼の錬金術師 FULLEMETAL ALCHEMIST 背中を託せし者（ランファン）&lt;br /&gt;
* [[ルミナスアーク3 アイズ]]（アシュレイ）&lt;br /&gt;
* ロザリオとバンパイア CAPU2 恋と夢の狂想曲（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
'''2010年'''&lt;br /&gt;
* 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 約束の日へ（ランファン）&lt;br /&gt;
* [[ファンタジーアース ゼロ]](凛々しい女騎士:ボイスチケット♀ⅩII)&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM|WHITE ALBUM -綴られる冬の想い出-]]（'''緒方理奈'''）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES-]]（'''フェイト・テスタロッサ'''、雷刃の襲撃者）&lt;br /&gt;
** [[魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES-#DLマガジン デジタルなのは|DLマガジン デジタルなのは]]（'''フェイト・テスタロッサ'''）&lt;br /&gt;
* [[無限のフロンティアEXCEED スーパーロボット大戦OGサーガ]]（'''ネージュ・ハウゼン'''）&lt;br /&gt;
* [[メタルギアソリッド ピースウォーカー|METAL GEAR SOLID PEACE WALKER]]（パス・オルテガ・アンドラーデ/パシフィカ・オーシャン）&lt;br /&gt;
'''2011年'''&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー3]]（コレット・ブルーネル）&lt;br /&gt;
FF零式　(ホシヒメ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマCD ===&lt;br /&gt;
* [[アクエリアンエイジ]] 7周年記念ドラマCD（ィアーリス）&lt;br /&gt;
* [[飴色紅茶館歓談]]（'''琴織さらさ'''）&lt;br /&gt;
* [[アリソンシリーズ|アリソンとリリア]]（'''アリソン・ウィッティングトン'''）&lt;br /&gt;
* [[イタズラなKiss]]（'''相原琴子'''）&lt;br /&gt;
* [[いちご100%]]（'''南戸唯'''）&lt;br /&gt;
* [[1年777組]]（春野こりす）&lt;br /&gt;
* [[エレメンタル ジェレイド|EREMENTAR GERAD The original]]（'''シスカ'''）&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンド (漫画)|ガールフレンド]]（紗月、女子高生A、年下女子高生D、店員）&lt;br /&gt;
* [[GACKT]] PERFECT STORY BOOK「[[RE:BORN]]」（'''マリア'''）&lt;br /&gt;
* [[幻想世界英雄烈伝 フェアプレイズ]]（琴井奏、シャララ）&lt;br /&gt;
* [[ことのはの巫女とことだまの魔女と]]（'''琴織さらさ'''）&lt;br /&gt;
* [[しなこいっ]]（鳴神虎春）&lt;br /&gt;
* [[シャイニング・フォース イクサ]] ドラマCD（アミタリリ）&lt;br /&gt;
* [[ジャッジメントちゃいむ]]（ヴァルナ＝リエル）&lt;br /&gt;
* [[少女ファイト]]（'''大石練'''）※コミックス第5巻 特装版付属CD&lt;br /&gt;
* [[少年進化論]]（泉志穂）&lt;br /&gt;
* [[真・女神転生III-NOCTURNE]]（橘千晶）&lt;br /&gt;
* [[ティンクルセイバーNOVA]]（天宮さつき）&lt;br /&gt;
* [[テガミバチ]]（シルベット・スエード）&lt;br /&gt;
* [[トライアル・トライアングル]]（上原奈瑚）&lt;br /&gt;
* [[伯爵と妖精]]（'''リディア・カールトン'''）&lt;br /&gt;
* [[beatmania IIDX]] spin-off drama ROOTS26S[suite] Vol.1（神崎紗矢）&lt;br /&gt;
* [[瓶詰妖精]] イメージアルバム2 あさ・ひる・よる（'''くるる'''）&lt;br /&gt;
* [[V・B・ローズ]]（'''城井あげは'''）&lt;br /&gt;
* [[Prism×Egoist]]（るん）&lt;br /&gt;
* [[“文学少女”シリーズ]]（琴吹ななせ）&lt;br /&gt;
** “文学少女”と死にたがりの道化【前篇】&lt;br /&gt;
** “文学少女”と死にたがりの道化【後篇】&lt;br /&gt;
** “文学少女”と飢え渇く幽霊【前篇】&lt;br /&gt;
* [[惑星のさみだれ]]（'''朝比奈さみだれ'''）&lt;br /&gt;
* [[勾玉花伝シリーズ|勾玉花伝]] 巫女姫様とさくらの契約（'''香久耶'''）&lt;br /&gt;
* [[まぶらほ]]（'''宮間夕菜'''）※ドラゴンマガジン通販&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ|魔法少女リリカルなのは]] シリーズ&lt;br /&gt;
** 魔法少女リリカルなのは サウンドステージ（'''[[フェイト・テスタロッサ]]'''）&lt;br /&gt;
** 魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ（'''フェイト・テスタロッサ'''）&lt;br /&gt;
** 魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージ（'''フェイト・T・ハラオウン'''）&lt;br /&gt;
* [[みなみけ]]シリーズ&lt;br /&gt;
** みなみけ（南冬馬）&lt;br /&gt;
** みなみけ 〜おかわり〜（南冬馬）&lt;br /&gt;
** みなみけ おかえり（南冬馬）&lt;br /&gt;
* [[ムシウタbug]]（'''一之黒亜梨子'''）&lt;br /&gt;
* [[ローゼンメイデン]]（翠星石）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア]]（'''赤夜萌香'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 吹き替え ===&lt;br /&gt;
* [[イタズラなKiss#台湾版テレビドラマ|イタズラなKiss〜惡作劇之吻〜]]（'''相原琴子'''）&lt;br /&gt;
* [[ウルトラヴァイオレット]]（シックス）&lt;br /&gt;
* [[チアーズ!2]]（[[アン・ジャッドソン・イェガー]]）&lt;br /&gt;
* [[ボクらのママに近づくな!]]（リンジー）&lt;br /&gt;
* [[マイノリティ・リポート]]&amp;amp;lt;特別編&amp;amp;gt;（アガサ）&lt;br /&gt;
* [[ミー・ウィズアウト・ユー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ナレーション ===&lt;br /&gt;
* [[アニマルプラネット]]（アニマル・プラネット・ジャパン：2010年4月 - ）&lt;br /&gt;
* 蹴者のHEART 〜J.LEAGUE STORY〜&lt;br /&gt;
* [[ぜんぶウソ]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]）&lt;br /&gt;
* [[ダーウィンの動物大図鑑 はろ〜!あにまる]]（[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHK BShi]]）&lt;br /&gt;
* [[ダーウィンが来た! 〜生きもの新伝説〜]]（NHK BShi：[[2008年]][[8月24日]]、ゲストナレーション）&lt;br /&gt;
* [[トリハダ（秘）スクープ映像100科ジテン|トリハダ㊙スクープ映像100科ジテン]]([[テレビ朝日]]：2010年3月25日)&lt;br /&gt;
* 2010FIFAワールドカップDAILY（TBS：2010年6月16日）&lt;br /&gt;
* [[ホリケンの感動新体験 どうぶつスクープ王国]]（TBS：2010年[[5月22日]]）&lt;br /&gt;
* [[満天☆青空レストラン]]（日本テレビ：2009年4月4日 - ）&lt;br /&gt;
* [[ミーアキャットの世界]]（シーズン4）&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN]]（NHK総合：2009年4月 - 、歌手としての出演は[[#音楽番組|音楽番組]]を参照）&lt;br /&gt;
* [[リロ・アンド・スティッチ]] CM&lt;br /&gt;
* [[ハイポネックスジャパン]] 店頭CM&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[ゼブラーマン -ゼブラシティの逆襲-]]（エイリアンの声）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
==== 音楽番組 ====&lt;br /&gt;
2009年12月末に多数出演した『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』関連の番組については省略。&lt;br /&gt;
また、『[[MUSIC JAPAN]]』についてはゲスト（扱い）の出演および歌唱曲を記載。&lt;br /&gt;
なお、※印がある番組などは生放送での出演を示す。&lt;br /&gt;
宴(2014年4月28日。TBS)2日前のブランチで発表された&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]：2005年10月31日・2006年11月27日、ゲスト/歌唱なし）&lt;br /&gt;
* [[音流〜On Ryu〜]]（[[テレビ東京]]：2006年5月5日・2009年11月17日、ゲスト/歌唱なし）&lt;br /&gt;
* [[MusiG]]（日本テレビ：2007年5月7日、ゲスト/歌唱なし&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、同じくゲストだった[[中川翔子]]らとともに[[美空ひばり]]の「[[川の流れのように]]」を合唱した。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* [[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]（日本テレビ：2008年10月10日、ゲスト/「Trickster」）&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]/NHKホール）&lt;br /&gt;
** 2009年&lt;br /&gt;
*** 2月5日（「深愛」）&lt;br /&gt;
*** 4月12日（「ETERNAL BLAZE」）&lt;br /&gt;
*** 6月7日（「悦楽カメリア」）&lt;br /&gt;
*** 11月1日（「夢幻」）&lt;br /&gt;
** 2010年&lt;br /&gt;
*** 2月14日（「Silent Bible」）&lt;br /&gt;
*** 6月13日（「[[また君に恋してる]]」/[[坂本冬美]]との共演・歌唱※）&lt;br /&gt;
*** 7月4日（「ミュステリオン」）&lt;br /&gt;
* MUSIC JAPAN 特別番組（NHK総合）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP（2009年8月16日、「DISCOTHEQUE」「Pray」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP 完全版（2009年8月24日、「DISCOTHEQUE」「残光のガイア」「Pray」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP 完全版MAX（2009年10月17日、「DISCOTHEQUE」「残光のガイア」「Pray」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP.2（2010年1月10日、「PHANTOM MINDS」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP.2 完全版（2010年2月13日・3月8日、「BRAVE PHOENIX」「SUPER GENERATION」「PHANTOM MINDS」）&lt;br /&gt;
** MUSIC JAPAN 新世紀アニソンSP.3（2010年8月8日、「innocent starter」「[[Little_Wish_〜lyrical_step〜|Little Wish～lyrical step～]]」/[[田村ゆかり]]との共演・歌唱、「Don’t be long」）&lt;br /&gt;
* [[ポップジャム・MUSIC JAPANのスピンオフ特番一覧#春うた|春うた2010]]（NHK総合：2010年3月27日、「[[夜桜お七]]（[[カバー]]）」「POWER GATE」&amp;lt;ref&amp;gt;自身のライブツアー『アニメロミックス presents NANA MIZUKI LIVE ACADEMY 2010 Powered by Windows7 mania Office』最終公演会場（[[名古屋市総合体育館|日本ガイシホール]]）からの生中継・出演。&amp;lt;/ref&amp;gt;）※&lt;br /&gt;
* [[ウエンズデー J-POP|最新ヒット ウエンズデーJ-POP]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]：2009年6月3日、ゲスト/「Astrogation」「MARIA&amp;amp;JOKER」&amp;lt;ref&amp;gt;水樹初の生中継での歌唱となった。&amp;lt;/ref&amp;gt;）※&lt;br /&gt;
* [[ウエンズデー_J-POP|WEDNESDAY J-POP]]（[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK-BS2]]：2010年7月7日、ゲスト/「NEXT ARCADIA」「Justice to Believe」「Silent Bible」「ETERNAL BLAZE」「7月7日」）※&lt;br /&gt;
* [[第60回NHK紅白歌合戦]]（[[日本放送協会|NHK]]：2009年12月31日、紅組歌手/「深愛」）※&lt;br /&gt;
* [[ザ・ミュージックアワー]]（[[TBSテレビ|TBS]]：2010年7月20日、ゲスト/「ミュステリオン」）&lt;br /&gt;
音楽夏祭り　(2013年7月31日フジテレビ)　中川翔子とT.M.Revolutionとコラボした&lt;br /&gt;
T.M.Revolutionとローズ歌った※&lt;br /&gt;
音楽祭り、(2013年、10月26日、11月2日、11月9日、フジテレビ)&lt;br /&gt;
10月26日はT.M.Revolutionとコラボした&lt;br /&gt;
11月2日もT.M.Revolution&lt;br /&gt;
とコラボしスノー歌った&lt;br /&gt;
9日は西野かなとコラボした&lt;br /&gt;
のど自慢　(2013年10月27日、NHK※)&lt;br /&gt;
紅白歌合戦2013(2013年12月31日、NHK※)&lt;br /&gt;
TMと革命歌った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ドキュメンタリー ====&lt;br /&gt;
* 水樹奈々 eternal voice 〜君がくれた夏〜（[[TBSチャンネル]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 特撮 ====&lt;br /&gt;
* [[ボイスラッガー]]（南弘美）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バラエティー ====&lt;br /&gt;
* 極・声優的京都（[[関西テレビ☆京都チャンネル|京都チャンネル]]）&lt;br /&gt;
* [[番宣部長]]（[[アニメシアターX|AT-X]]）&lt;br /&gt;
* [[着信御礼!ケータイ大喜利]] （NHK総合：2008年[[11月15日]]、2010年07月11日、ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[ぷちトラ!]] {{smaller|(新・甲子園を100倍楽しむ方法！､六甲おろしを100倍楽しく歌う方法！}}（GAORA：2009年、ナビゲーター）&lt;br /&gt;
* [[土曜スタジオパーク]]（NHK：2009年[[11月14日]]、ゲスト/コノイチコーナー）&lt;br /&gt;
* [[スタジオパークからこんにちは]]（NHK：2009年[[12月17日]]）&lt;br /&gt;
* [[MAG・ネット|MAG・ネット 〜マンガ・アニメ・ゲームのゲンバ〜]]（NHK BS2：2010年6月13日、NHK BShi：同年6月18日・23日）&lt;br /&gt;
* [[とんねるずのみなさんのおかげでした#新・食わず嫌い王決定戦|とんねるずのみなさんのおかげでした]]（フジテレビ：2010年[[6月17日]]、ゲスト/コーナー「新・食わず嫌い王決定戦」）対戦相手は、「[[ジェジュン]]」。&lt;br /&gt;
野次丸テレビ　(2011年12月5日VTR出演　テレビ朝日)　東京ドームライブの話題で出演&lt;br /&gt;
目覚ましテレビ　(2013年7月26日VTR出演　フジテレビ)　まるぜの虜の話題で出演&lt;br /&gt;
2014年5月30日はDVDの話題で出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== テレビCM ====&lt;br /&gt;
* [[いろメロミックス]]（出演）&lt;br /&gt;
* 尾崎商事「カンコー学生服」（出演なし/CMソング担当）&lt;br /&gt;
* [[ロート製薬]]「ロートZiシリーズ」（出演）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]チョコレート「冬の淡雪」（出演/「'''みずき なな'''」名義で挿入歌も担当）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[飯塚雅弓]]のいたいのとんでけ!（[[文化放送]]：1998年頃。コーナーパーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[ESアワー ラジヲのおじかん]]（[[東海ラジオ放送]]：2000年10月8日 - 2003年3月30日）&lt;br /&gt;
* [[みずたまメモリーズ]]（[[アール・エフ・ラジオ日本]]：2001年7月 - 2001年9月）&lt;br /&gt;
* [[みずたまフレンズ]]（文化放送：2002年1月 - 2002年3月）&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス〜お兄ちゃんといっしょ]]（文化放送系列：2001年10月 - 2002年10月）&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す|オレたちもっとやってま〜す月曜日 第2部]]（[[毎日放送]]：2001年4月 - 2002年3月）&lt;br /&gt;
* [[オレたちやってま〜す|オレたちやってま〜す土曜日]]（毎日放送：2002年4月 - 2003年3月）&lt;br /&gt;
* [[水樹奈々 スマイル・ギャング]]（文化放送、[[大阪放送|ラジオ大阪]]、東海ラジオ放送、[[KBCラジオ|九州朝日放送]]、[[南海放送]]、[[STVラジオ]]：2002年4月 - ）&lt;br /&gt;
* [[おしゃべりやってまーす|おしゃべりやってまーす火曜日]]（[[K'z Station]]：2003年5月 - 2006年10月）&lt;br /&gt;
* a-FANFAN 水樹奈々 POWERGATE（[[USEN]]：2004年 - ）&lt;br /&gt;
* [[アニプレックスアワー]] [[NARUTO -ナルト- (ラジオ)|オー!NARUTOニッポン]]（ラジオ大阪、文化放送：2004年11月度パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[ラジリスク〜伊賀忍放送〜]]（[[アニメイトTV]]：2005年3月 - 11月）&lt;br /&gt;
* アニプレックスアワー [[鋼の錬金術師 (ラジオ)|ハガレン放送局]]（ラジオ大阪、文化放送：2005年8月度パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[水樹奈々のオールナイトニッポンR]]（[[ニッポン放送|ニッポン放送系列]]：2006年5月6日）&lt;br /&gt;
* すいかちゃん放送局（携帯サイトdwango.jpパケラジ：2006年10月 - 2006年12月）&lt;br /&gt;
* アニプレックスアワー オー!NARUTOニッポン（ラジオ大阪、文化放送：2006年10月度パーソナリティ（SP））&lt;br /&gt;
* [[DARKER THAN BLACK -黒の契約者-]]‎ インターネット・ラジオ・スペシャル 『25番目の星が流れる前に』（アニメイトTV：2007年9月27日 - 12月27日）&lt;br /&gt;
* アニプレックスアワー [[NARUTO -ナルト- (ラジオ)|NARUTO Radio 疾風迅雷]]（ラジオ大阪、文化放送：2008年7月度パーソナリティ）&lt;br /&gt;
* [[GOLD RUSH (ラジオ番組)|GOLD RUSH（水曜日）]] [[水樹奈々のMの世界]]（[[エフエム東京|TOKYO FM]]、2008年10月1日 - 2009年3月25日）&lt;br /&gt;
* TOKYO FM サンデースペシャル 水樹奈々のMの世界（TOKYO FM、2009年5月31日）&lt;br /&gt;
* 水樹奈々のMの世界（TOKYO FM、2009年7月3日 - ）&lt;br /&gt;
* 水樹奈々の紅白「歌の力∞無限大」!!!（[[第60回NHK紅白歌合戦]]公式サイト、2009年12月1日 - 2009年12月29日（全5回））&lt;br /&gt;
* [[Say!You Young|水樹奈々のSay!You Young]]（超!A&amp;amp;G+：2010年4月5日）&lt;br /&gt;
* [[シナプス_(ラジオ番組)|シナプス]]（[[TOKYO FM]]：2010年6月21日、よ・み・き・か・せ（おおきなおおきな木））&lt;br /&gt;
* [[MUSIC JAPAN|MJ]]プレゼンツラジオ水樹奈々（[[NHKFM|NHK FM]]、2010年8月22日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ラジオドラマ&lt;br /&gt;
* [[VOMIC]] [[テガミバチ]]（シルベット・スエード）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットテレビ ===&lt;br /&gt;
* [[ふにゃ日和]]（[[i-revo]]&amp;amp;amp;ムービーICE）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[シュラキ]]（蛟龍十羽胡）&lt;br /&gt;
* [[なまらお茶の間バラエティ マリモリーン!]]（マリー）&lt;br /&gt;
* SUPER VOICE WORLD 夢と自由とハプニング DVD（顔出し出演）&lt;br /&gt;
* [[トロ・ステーション]]（第987回ゲスト出演）&lt;br /&gt;
* [[コニカミノルタプラネタリウム|コニカミノルタプラネタリウム満天 in Sunshine city]]上映プログラム「星のせせらぎ アクアヒーリング」（ナビゲーター、2009年6月20日 - ）&lt;br /&gt;
* [[Microsoft Windows 7]] Ultimate 自作応援キャラクター（[[窓辺ななみ]]）&lt;br /&gt;
* [[第60回NHK紅白歌合戦]]紅白デジタル応援隊&lt;br /&gt;
* 「Introduction 〜迫リ来ルMONSTER〜」キャラクターボイス（[[ポルノグラフィティ]]のアルバム『[[∠TRIGGER]]』収録）&lt;br /&gt;
* [[週刊トロ・ステーション]]（第22回ゲスト出演）&amp;lt;ref&amp;gt;このとき製作された『週刊トロ・ステーション』のPVのナレーション（同作公式サイトで視聴可能）やフルボイス版トロ・ステーションのトロ・クロ・テレビさんの声も担当。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽活動 ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! &lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[想い (水樹奈々の曲)|想い]]'''&lt;br /&gt;
| 2000年12月6日&lt;br /&gt;
| KICM-1010&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| '''[[Heaven Knows]]'''&lt;br /&gt;
| 2001年4月25日&lt;br /&gt;
| KICM-1019&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| '''[[The place of happiness]]'''&lt;br /&gt;
| 2001年8月29日&lt;br /&gt;
| KICM-1030&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| '''[[LOVE&amp;amp;amp;HISTORY]]'''&lt;br /&gt;
| 2002年5月1日&lt;br /&gt;
| KICM-1047&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''[[POWER GATE]]'''&lt;br /&gt;
| 2002年5月1日&lt;br /&gt;
| KICM-1048&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| '''[[suddenly 〜巡り合えて〜/Brilliant Star|suddenly 〜巡り合えて〜／Brilliant Star]]'''&lt;br /&gt;
| 2002年9月25日&lt;br /&gt;
| KICM-1057&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| '''[[New Sensation]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年4月23日&lt;br /&gt;
| KICM-1071&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| '''[[still in the groove]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年7月16日&lt;br /&gt;
| KICM-1075&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| '''[[パノラマ-Panorama-]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年4月7日&lt;br /&gt;
| KICM-1100&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| '''[[innocent starter]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年10月6日&lt;br /&gt;
| KICM-1115&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| '''[[WILD EYES]]'''&lt;br /&gt;
| 2005年5月18日&lt;br /&gt;
| KICM-1133&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| '''[[ETERNAL BLAZE]]'''&lt;br /&gt;
| 2005年10月19日&lt;br /&gt;
| KICM-1148&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| '''[[SUPER GENERATION]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年1月18日&lt;br /&gt;
| KICM-1156&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| '''[[Justice to Believe/アオイイロ|Justice to Believe／アオイイロ]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年11月15日&lt;br /&gt;
| KICM-1185&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
| '''[[SECRET AMBITION]]'''&lt;br /&gt;
| 2007年4月18日&lt;br /&gt;
| KICM-1199&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16&lt;br /&gt;
| '''[[MASSIVE WONDERS]]'''&lt;br /&gt;
| 2007年8月22日&lt;br /&gt;
| KICM-1211&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17&lt;br /&gt;
| '''[[STARCAMP EP]]'''&lt;br /&gt;
| 2008年2月6日&lt;br /&gt;
| KICM-1228&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18&lt;br /&gt;
| '''[[Trickster (水樹奈々の曲)|Trickster]]'''&lt;br /&gt;
| 2008年10月1日&lt;br /&gt;
| KICM-1251&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19&lt;br /&gt;
| '''[[深愛]]'''&lt;br /&gt;
| 2009年1月21日&lt;br /&gt;
| KICM-1270&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20&lt;br /&gt;
| '''[[夢幻]]'''&lt;br /&gt;
| 2009年10月28日&lt;br /&gt;
| KICM-1294&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 21&lt;br /&gt;
| '''[[PHANTOM MINDS]]'''&lt;br /&gt;
| 2010年1月13日&lt;br /&gt;
| KICM-1299&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 22&lt;br /&gt;
| '''[[Silent Bible]]'''&lt;br /&gt;
| 2010年2月10日&lt;br /&gt;
| KICM-1301&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
収録曲は各アルバムの項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
; [[スタジオ・アルバム|オリジナルアルバム]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! &lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| '''[[supersonic girl]]'''&lt;br /&gt;
| 2001年12月5日&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-931&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| '''[[MAGIC ATTRACTION]]'''&lt;br /&gt;
|2002年11月6日&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-979&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| '''[[DREAM SKIPPER]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年11月27日&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1043&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| '''[[ALIVE&amp;amp;amp;KICKING]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年12月8日&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1125&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| '''[[HYBRID UNIVERSE]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年5月3日&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KIZC-1〜2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2 | 6&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | '''[[GREAT ACTIVITY]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 2007年11月14日&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KICS-91339&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1339&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2 | 7&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | '''[[ULTIMATE DIAMOND]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 2009年6月3日&amp;lt;ref&amp;gt;2009年5月20日発売予定だったが、このアルバムに収録される予定であった『COSMIC LOVE』の作詞者、[[園田凌士]]が[[覚せい剤]]取締法違反で逮捕されたため発売日延期。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;日刊スポーツ：[http://news.goo.ne.jp/article/nikkan/entertainment/p-et-tp0-090429-0004.html 作詞家の園田凌士容疑者を覚せい剤で逮捕]。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;その後、[http://www.mizukinana.jp/news/ 水樹奈々 公式サイト NANAPARTY]にて、発売日は2009年6月3日と発表された。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KICS-91470&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1470&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2 | 8&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | '''[[IMPACT EXCITER]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 2010年7月7日&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KICS-91564&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| KICS-1564&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[ベスト・アルバム|ベストアルバム]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[THE MUSEUM]]'''&lt;br /&gt;
| 2007年2月7日&lt;br /&gt;
| CD+DVD&lt;br /&gt;
| KIZC-3〜4&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャルCD ===&lt;br /&gt;
# '''テルミドール -Vingt-Sept-'''（2007年10月26日）&lt;br /&gt;
#: 「水樹奈々2007 アルバム&amp;amp;amp;シングル&amp;amp;amp;DVD発売記念キャンペーン」の企画。アルバム『THE MUSEUM』、ライブDVD『NANA MIZUKI LIVE MUSEUM X UNIVERSE』、とシングル『SECRET AMBITION』の初回版に付属した応募券による、応募者全員サービスのスペシャルCD。収録曲は「テルミドール -Vingt-Sept-」のみ。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- written by yasuyuki030201 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
#: 同曲は[[上松範康]]による編曲が施されたものである。&lt;br /&gt;
#: ジャケットはアルバム『[[THE MUSEUM]]』を意識したものであり、このアルバムにはすでに「月」が存在していた。&lt;br /&gt;
#:* このことについては本人のラジオ番組である「[[水樹奈々 スマイル・ギャング]]」の放送内でも語っており、アルバムの製作段階から本曲の収録が決定されていたことを述べた。また、Vingt-Sept（ヴァンセット）とは、フランス語で27の意。&lt;br /&gt;
# '''ULTIMATE DIAMOND INSTRUMENTAL TRACKS'''（2009年）&lt;br /&gt;
#: アルバム&amp;quot;ULTIMATE DIAMOND&amp;quot;発売記念キャンペーンの企画。7thアルバム『[[ULTIMATE DIAMOND]]』の初回プレス版に付属していた応募ハガキにより応募。抽選で7777人が当選。内容は、アルバム『[[ULTIMATE DIAMOND]]』の全楽曲のボーカルレスとなっている（全15曲）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
==== PV集 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 1]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年1月22日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-40&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 2]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年7月7日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-68&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 3]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年1月18日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-103&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 4]]'''&lt;br /&gt;
| 2008年7月2日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-170&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA CLIPS|NANA CLIPS 5]]'''&lt;br /&gt;
| 2010年10月27日（予定）&lt;br /&gt;
| BD/DVD&lt;br /&gt;
| KIXM-20&amp;lt;br/&amp;gt;KIBM-258～259&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ライブ映像 ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! リリース&lt;br /&gt;
! 規格&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI &amp;quot;LIVE ATTRACTION&amp;quot; THE DVD]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年3月26日&lt;br /&gt;
| DVD &lt;br /&gt;
| KIBM-44&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE SKIPPER COUNTDOWN THE DVD and more]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年3月3日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-65〜66&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE RAINBOW at BUDOUKAN]]'''&lt;br /&gt;
| 2005年4月6日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-82〜83&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVEDOM-BIRTH- at BUDOKAN]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年6月21日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-112〜114&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE MUSEUM×UNIVERSE]]'''&lt;br /&gt;
| 2007年6月6日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-140〜143&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE FORMULA at SAITAMA SUPER ARENA]]'''&lt;br /&gt;
| 2008年5月9日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-167〜169&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -BLUE×RED SIDE-|NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -BLUE SIDE-]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=3 | 2008年12月25日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-192〜193&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -BLUE×RED SIDE-|NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -RED SIDE-]]'''&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-194〜195&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[NANA MIZUKI LIVE FIGHTER -BLUE×RED SIDE-]]'''&lt;br /&gt;
| BD&lt;br /&gt;
| KIXM-1〜2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | '''[[NANA MIZUKI LIVE DIAMOND×FEVER]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 | 2009年12月23日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| KIBM-221〜225&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BD&lt;br /&gt;
| KIXM-10〜12&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== タイアップ一覧 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:small;&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 楽曲 !! タイアップ !! 時期&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 想い || ドラマCD『[[少年進化論|少年進化論plus]]』イメージソング ||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 2000年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| アノネ〜まみむめ☆もがちょ〜 || [[テレビアニメ]]『まみむめ☆もがちょ』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; PS2ゲーム『まみむめ☆もがちょのプリントアワー』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Heaven Knows || テレビアニメ『RUN=DIM』エンディングテーマ ||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2001年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| TRANSMIGRATION || ラジオ『ESアワーラジヲのおじかん』セルフプロデュースソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| The place of happiness || [[プレイステーション2|PS2]]用ゲームソフト『[[ジェネレーションオブカオス]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| NANA色のように || テレビ朝日『[[わがまんまキッチン]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| LOVE&amp;amp;amp;HISTORY || PS2用ゲーム『GENERATION OF CHAOS NEXT』オープニングテーマ ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2002年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| POWER GATE || テレビ大阪『[[M-VOICE]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Brilliant Star || ドラマCD『[[少年進化論#ドラマCD|少年進化論plusスペシャル番外編 中年進化論plus]]』イメージソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| New Sensation || [[尾崎商事]]「カンコー学生服」CMソング ||rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;| 2003年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| still in the groove || [[ドワンゴ]]「いろメロミックス」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 恋してる… || PS2/[[Xbox]]用ゲーム『[[ビストロきゅーぴっと2]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| リプレイマシン || ドリームキャスト・PS2用ゲーム『[[想い出にかわる君 〜Memories Off〜]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| パノラマ -Panorama- || PS2用ゲーム『ロスト・アヤ・ソフィア』オープニングテーマ ||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;| 2004年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| innocent starter || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのは』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Take a shot || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのは』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| WILD EYES || テレビアニメ『バジリスク 〜甲賀忍法帖〜』エンディングテーマ Ver.1 ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;| 2005年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| ヒメムラサキ ||テレビアニメ『バジリスク 〜甲賀忍法帖〜』エンディングテーマ Ver.2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 76th Star || ドラマCD『イタズラなKiss』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 「好き! 」|| ドラマCD『イタズラなKiss』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| ETERNAL BLAZE || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはA's』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| BRAVE PHOENIX || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはA's』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| SUPER GENERATION || テレビ朝日『[[やぐちひとり]]』エンディングテーマ ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;| 2006年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 光 || PS2用ゲーム『[[闇夜にささやく〜探偵 相楽恭一郎〜]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 残光のガイア || テレビ朝日『[[セレクションX]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Justice to Believe || PS2用ゲーム『WILD ARMS the Vth Vanguard』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| アオイイロ || テレビ東京『[[うぇぶたま]]』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Crystal Letter || PS2用ゲーム『WILD ARMS the Vth Vanguard』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| SECRET AMBITION || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはStrikerS』前期オープニングテーマ ||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;| 2007年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Heart-shaped chant || PS2用ゲーム『シャイニング・ウィンド』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Level Hi! || TBS『[[がっちりマンデー!!]]』4〜6月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| MASSIVE WONDERS || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはStrikerS』後期オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『[[汐留イベント部]]』8月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Happy Dive || 日本テレビ『[[ラジかるッ]]』8月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Pray || テレビアニメ『魔法少女リリカルなのはStrikerS』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Orchestral Fantasia || 日本テレビ『[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]』11月度POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Astrogation || 日本テレビ『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』2月度オープニングテーマ ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;| 2008年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| COSMIC LOVE || テレビアニメ『ロザリオとバンパイア』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; [[NINTENDO DS|DS]]用ゲーム『[[ロザリオとバンパイア|ロザリオとバンパイア 七夕のミス陽海学園]]』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; テレビアニメ『ロザリオとバンパイアCAPU2』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Dancing in the velvet moon || テレビアニメ『ロザリオとバンパイア』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Trickster　|| ドワンゴ「[[アニメロミックス]]」CMソング &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| DISCOTHEQUE || テレビアニメ『ロザリオとバンパイア CAPU2』オープニング &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『[[爽快情報バラエティー スッキリ!!]]』9月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Trinity Cross || テレビアニメ『ロザリオとバンパイア CAPU2』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 深愛 || テレビアニメ『WHITE ALBUM』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』1月度POWER PLAY ||rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;| 2009年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| PRIDE OF GLORY || 日本テレビ『ラジかるッ』1月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 午前0時のBaby Doll || TOKYO FM『GOLD RUSH 水樹奈々のMの世界』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Gimmick Game || TBS系『カード学園』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 悦楽カメリア || TBS系『笑撃! ワンフレーズ』5月・6月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 夢幻 || テレビアニメ『WHITE ALBUM』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; ドワンゴ「アニメロミックス」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 天空のカナリア || OVA『テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION テセアラ編』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Dear Dream || TBS系『カード学園』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| STORIES || 日本テレビ系『[[全日本大学女子駅伝対校選手権大会|第27回 杜の都 全日本大学女子駅伝]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| PHANTOM MINDS || 劇場版『魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st』オープニングテーマ &amp;lt;br/&amp;gt; 日本テレビ『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』1月度POWER PLAY || rowspan=&amp;quot;9&amp;quot;| 2010年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Don't be long || 劇場版『魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Song Communication || TOKYO FM『水樹奈々のMの世界』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| 十字架のスプレッド || アーケードゲーム『[[シャイニング・フォース クロス]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Silent Bible || PSP用ゲーム『魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE BATTLE OF ACES-』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| UNCHAIN∞WORLD || [[ニンテンドーDS|DS]]用ゲーム『[[無限のフロンティアEXCEED スーパーロボット大戦OGサーガ]]』オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| ミュステリオン || TBS系「[[爆!爆!爆笑問題]]」6・7月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| Young Alive! || [[日本科学未来館]]ドームシアターガイア上映アニメ 「Young Alive! 〜iPS細胞がひらく未来〜」 主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;| ストロボシネマ || TOKYO FM『水樹奈々のMの世界』エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ライブ公演 ===&lt;br /&gt;
{| class=wikitable style=font-size:small&lt;br /&gt;
! 公演年&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
!style=width:35%| 公演規模・会場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2000年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''水樹奈々 20th Birthday Anniversary Live'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：1月23日 [[銀座ヤマハホール]]&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2001年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''水樹奈々 21ANNIVERSARY CONCERT &amp;quot;HAPPY&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：1月21日 [[ヤクルトホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''水樹奈々 X'mas LIVE &amp;quot;supersonic girl&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：12月23日 [[原宿アストロホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2002年&amp;lt;br/&amp;gt; - 2003年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE &amp;quot;ATTRACTION 2002&amp;quot;'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;4会場全4公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''2002年'''&amp;lt;br/&amp;gt;11月23日 [[ON AIR OSAKA]]&amp;lt;br/&amp;gt;11月28日 [[CLUB DIAMOND HALL]]&amp;lt;br/&amp;gt;11月30日 [[東京国際フォーラム|東京国際フォーラム ホールC]]&amp;lt;br/&amp;gt;'''2003年'''&amp;lt;br/&amp;gt;1月5日 [[Zepp|Zepp Tokyo]]（追加公演）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2003年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| [[いろメロミックス|40メロミックス]] Presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE SENSATION'''&amp;lt;br/&amp;gt;-Zepp Side-/-Hall Side-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;10会場全10公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月19日 [[Zepp|Zepp Sendai]]&amp;lt;br/&amp;gt;7月21日 [[Zepp|Zepp Sapporo]]&amp;lt;br/&amp;gt;7月26日 [[Zepp|Zepp Osaka]]&amp;lt;br/&amp;gt;7月27日 [[Zepp|Zepp Fukuoka]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月1日 Zepp Tokyo&amp;lt;br/&amp;gt;8月22日 [[川口総合文化センター|川口総合文化センター メインホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月24 [[愛知県勤労会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月25日 [[京都会館|京都会館 第二ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月27日 [[松山市民会館|松山市民会館 中ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月31日 [[渋谷公会堂]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-2013年8月4日、東京、水樹奈々サマーライブ2013&lt;br /&gt;
ゲストとしてT.M.Revolutionがゲストとして出演した。&lt;br /&gt;
この模様は実父や&lt;br /&gt;
目覚ましでも放送された&lt;br /&gt;
2013年、11月24日、台湾&lt;br /&gt;
この模様は翌日の実父で放送された&lt;br /&gt;
| カウントダウンライブ&lt;br /&gt;
| [[いろメロミックス]] presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE SKIPPER COUNTDOWN 2003-2004'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：12月31日 [[幕張メッセ|幕張メッセ イベントホール]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| [[アニメロミックス]] presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE SPARK 2004 -summer-'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;7会場全7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月17日 CLUB DIAMOND HALL&amp;lt;br/&amp;gt;7月24日 Zepp Fukuoka&amp;lt;br/&amp;gt;7月25日 Zepp Osaka&amp;lt;br/&amp;gt;7月30日 Zepp Tokyo&amp;lt;br/&amp;gt;8月13日 [[Zepp|Zepp Sapporo]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月15日 Zepp Sendai&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2004年&amp;lt;br/&amp;gt; - 2005年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| アニメロミックス presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE RAINBOW 2004-2005'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;3会場全3公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''2004年'''&amp;lt;br /&amp;gt;12月12日 [[愛知厚生年金会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月13日 [[大阪厚生年金会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;'''2005年'''&amp;lt;br /&amp;gt;1月2日 [[日本武道館]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2005年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| アニメロミックス presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE ROCKET 2005 〜summer〜'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;6会場全6公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月23日 Zepp Fukuoka&amp;lt;br/&amp;gt;7月31日 Zepp Sendai&amp;lt;br/&amp;gt;8月5日 [[Zepp|Zepp Nagoya]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月14日 [[森のホール21|森のホール21 大ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月20日 [[NHK大阪ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月28日 [[パシフィコ横浜|パシフィコ横浜 国立大ホール]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2006年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVEDOM 2006 -BIRTH-'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：1月21日 日本武道館&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE UNIVERSE 2006 〜summer〜'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;7会場全8公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月15日 Zepp Sendai&amp;lt;br/&amp;gt;7月22日 Zepp Fukuoka&amp;lt;br/&amp;gt;7月29日 [[日比谷野外大音楽堂]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月5日 [[愛媛県県民文化会館|愛媛県県民文化会館 サブホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月12日 大阪厚生年金会館&amp;lt;br/&amp;gt;8月13日 [[名古屋市民会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;8月19日 パシフィコ横浜 国立大ホール&amp;lt;br/&amp;gt;8月20日 パシフィコ横浜 国立大ホール&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：2月12日 [[横浜アリーナ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007年&amp;lt;br/&amp;gt; - 2008年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE FORMULA 2007-2008'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;7会場全7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''2007年'''&amp;lt;br/&amp;gt;12月2日 [[名古屋国際会議場|名古屋国際会議場 センチュリーホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月15日 [[アステールプラザ|アステールプラザ 大ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月16日 [[松山市民会館|松山市民会館 大ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月22日 [[東京厚生年金会館]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月24日 [[仙台サンプラザ]]&amp;lt;br/&amp;gt;12月31日 [[大阪府立国際会議場|大阪府立国際会議場 メインホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;'''2008年'''&amp;lt;br/&amp;gt;1月3日 [[さいたまスーパーアリーナ]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008年&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE FIGHTER 2008'''&amp;lt;br/&amp;gt;〜BLUE SIDE〜/〜RED SIDE〜&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;1会場全2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月5日[[国立代々木競技場|国立代々木競技場 第一体育館]]（BLUE SIDE）&amp;lt;br/&amp;gt;7月6日 国立代々木競技場 第一体育館（RED SIDE）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2009年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE FEVER 2009'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;3会場全7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
1月10日 NHK大阪ホール&amp;lt;br/&amp;gt;1月11日 NHK大阪ホール&amp;lt;br/&amp;gt;1月17日 名古屋国際会議場 センチュリーホール&amp;lt;br/&amp;gt;1月18日 名古屋国際会議場 センチュリーホール&amp;lt;br/&amp;gt;1月23日 日本武道館&amp;lt;br/&amp;gt;1月24日 日本武道館&amp;lt;br/&amp;gt;1月25日 日本武道館&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE DIAMOND 2009'''&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| 全1公演：7月5日 [[西武ドーム]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!rowspan=2| 2010年&lt;br /&gt;
| コンサートツアー&lt;br /&gt;
| アニメロミックス presents&amp;lt;br/&amp;gt;'''NANA MIZUKI LIVE ACADEMY 2010'''&amp;lt;br/&amp;gt;Powered by [[Microsoft_Windows_7|Windows7]] mania [[Microsoft_Office|Office]]'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;6会場全7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
2月14日 [[福岡国際会議場|福岡国際会議場 メインホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;2月20日 新居浜市市民文化センター 大ホール&amp;lt;br/&amp;gt;3月7日 仙台サンプラザホール&amp;lt;br/&amp;gt;3月13日 横浜アリーナ&amp;lt;br/&amp;gt;3月14日 横浜アリーナ&amp;lt;br/&amp;gt;3月20日 [[大阪城ホール]]&amp;lt;br/&amp;gt;3月27日 [[名古屋市総合体育館|日本ガイシホール]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
| 単発コンサート&lt;br /&gt;
| '''NANA MIZUKI LIVE GAMES 2010'''&amp;lt;br/&amp;gt;RED STAGE/BLUE STAGE&amp;lt;br/&amp;gt;supported by アニメロミックス'''&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:cebter;&amp;quot;&amp;gt;1会場全2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月24日 西武ドーム（RED STAGE）&amp;lt;br/&amp;gt;7月25日 西武ドーム（BLUE STAGE）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャラクターソング等 ===&lt;br /&gt;
声優ユニットの曲は除く。&lt;br /&gt;
;''' 1998年 '''&lt;br /&gt;
* [[Girl's Age|Girl's Age theme from NOёL 〜La neige〜]]（門倉千紗都、3月20日、LPR-283）&lt;br /&gt;
* ゲーム『NOëL 〜La neige〜 SPECIAL』エンディングテーマ（門倉千紗都、未CD化、パイオニアLDC）&lt;br /&gt;
** Monologue&lt;br /&gt;
** Monologue（演歌バージョン）&lt;br /&gt;
* NOëL 〜La neige〜 Rendez-vous（門倉千紗都、3月25日、PICW-5001）&lt;br /&gt;
** Merry X'mas&lt;br /&gt;
* [[NOeL 〜La neige〜 depart chisato×nana|depart chisato×nana]]（門倉千紗都、9月26日、PICW-5002）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 1999年 '''&lt;br /&gt;
* 時空探偵ゲンシクン オリジナルサウンドトラックだっチ！（大和ソラ、3月25日、PICA-1181）&lt;br /&gt;
** 時空の彼方へ（ゲンシクン・ソラ・トキオ・オトタン・ブーちゃん（[[鈴木晶子|ゆきじ]]・水樹奈々・[[森田千明]]・[[立木文彦]]・[[西村ちなみ]]））&lt;br /&gt;
** 君ってWinking Shining Star（ゲンシクン・ソラ・トキオ（ゆきじ・水樹奈々・森田千明））&lt;br /&gt;
* Webcast programNANA CHANNEL in Oct.1999featuring♪NanaMizuki（10月23日）&lt;br /&gt;
** Dear. Friend&lt;br /&gt;
** Send You My Love&lt;br /&gt;
** Our Song&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2000年 '''&lt;br /&gt;
* Webcast programNANA CHANNEL in Nov.-Dec.1999♪featuring NanaMizuki（1月23日）&lt;br /&gt;
** Dear. Friend&lt;br /&gt;
** Natural&lt;br /&gt;
** つばさをひろげて&lt;br /&gt;
** Our Song&lt;br /&gt;
* パルフェふぁんBOX ミニアルバムParfait Song Collection（レネット＝キルシュ、9月29日/PCゲーム『リトル・ウィッチ レネット〜スワンの涙ラプソディ〜』挿入歌）&lt;br /&gt;
** Romantic heart&lt;br /&gt;
** Little Witch's Heart ver.R&lt;br /&gt;
* リトル・ウィッチ レネット ドラマCD（レネット＝キルシュ、9月23日、KGD-9972/PCゲーム「リトル・ウィッチ レネット〜スワンの涙ラプソディ〜」収録）&lt;br /&gt;
** Romantic Heart（Short Version）&lt;br /&gt;
** Little Witch's Heart Ver.R（Short Version）&lt;br /&gt;
* 少年進化論plus（12月6日、KICA-1239）&lt;br /&gt;
** IMAGE SONG〜想い&lt;br /&gt;
* 夕やけ雲のむこうに/キミがいるから（六祭みなづき、12月20日、HIDPD-2008/HAPPY★LESSON キャラクターCDシングル7枚セット）&lt;br /&gt;
** 夕やけ雲のむこうに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2001年 '''&lt;br /&gt;
* [[シスター・プリンセス 〜12人の天使たち〜]]（亞里亞、2月7日）&lt;br /&gt;
* VINTAGE（3月7日）&lt;br /&gt;
** TRANSMIGRATION&lt;br /&gt;
** Let's Sing a Song（ARTISTS UNITED ES HOUR（全員））&lt;br /&gt;
* RUN=DIM オリジナルサウンドトラック（5月23日）&lt;br /&gt;
** Heaven Knows～エンディングテーマ TV SIZE&lt;br /&gt;
* 〜キミ サクラチルナカレ!!〜ラブひなSPRING SPECIAL（ニャモ＝ナーモ、6月6日）&lt;br /&gt;
** わたしのうた 〜しのぶ&amp;amp;amp;ニャモVer.〜（[[倉田雅世]]、水樹奈々）&lt;br /&gt;
** ニャモちゃんのうた 〜LA LA LA Ver.〜&lt;br /&gt;
** ニャモちゃんのうた 〜Love&amp;amp;amp;Peace Ver.〜&lt;br /&gt;
* シスター・プリンセス オリジナルサウンドトラック Angel Jakebox（亞里亞、8月29日）&lt;br /&gt;
** 透きとおる夢（[[川澄綾子]]、水樹奈々）&lt;br /&gt;
* GENERATION OF CHAOSオリジナルサウンドトラック（9月5日）&lt;br /&gt;
** The place of happiness（ショートバージョン）&lt;br /&gt;
* [[Sister Princess Kaleidoscope]]（亞里亞、9月29日）&lt;br /&gt;
* まみむめ☆もがちょ 音楽集（マコちゃん、9月29日）&lt;br /&gt;
** アノネ〜まみむめ☆もがちょ〜&lt;br /&gt;
** シアワセ大将（[[豊嶋真千子]]、[[有島モユ]]、水樹奈々）&lt;br /&gt;
* Memories Off 2ndミニアルバムコレクション Vol.1遠いこの空から/白河ほたる（白河ほたる、10月11日）&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から&lt;br /&gt;
* Memories Off 2nd サウンドコレクション（10月24日）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
* Believe 〜気づけばそこに〜（金月真美・野田順子・豊嶋真千子・有島モユ・牧島有希・水樹奈々・バカボン鬼塚、10月30日）&lt;br /&gt;
** Believe 〜気づけばそこに〜（PS2ゲーム『リーヴェルファンタジア』OPテーマ）&lt;br /&gt;
** Smile Smile（PS2ゲーム『リーヴェルファンタジア』イメージソング）&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON HARAHARA MUSIC CD（六祭みなづき、11月22日、KSCA-29145）&lt;br /&gt;
** なみだ色&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2002年 '''&lt;br /&gt;
* Success、success（[[nana×nana]]、2月6日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** Success,success&lt;br /&gt;
** Birdie,birdie&lt;br /&gt;
* メモオフ・ファーストコンサート ALBUM〜表も裏も完全ノーカット版！〜（白河ほたる、2月20日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から〜ライブバージョン〜&lt;br /&gt;
** MEMORIE I・N・G〜ライブバージョン〜（みんな）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと〜ライブバージョン〜&lt;br /&gt;
* 七人のナナ 〜side story of nana〜音楽の時間（鈴木ナナ、3月27日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** New Frontier&lt;br /&gt;
** Birdie,birdie(nana×nana Ver.）&lt;br /&gt;
* シャーマンキング ボーカルコレクション〜歌の万辞苑〜（玉村たまお、3月27日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** 花、星、空&lt;br /&gt;
* リーヴェルファンタジア～マリエルと妖精物語～音楽集（金月真美・野田順子・豊嶋真千子・有島モユ・牧島有希・水樹奈々・バカボン鬼塚、3月27日）&lt;br /&gt;
** Smile Smile&lt;br /&gt;
** Believe 〜気づけばそこに〜&lt;br /&gt;
* Memories Off 2nd ボーカルコレクション＋α！！（4月24日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
* みんなで作るメモオフCD!（白河ほたる、5月9日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 浜咲学園校歌斉唱（メモオフ2ndメンバー（水樹奈々、[[菊池志穂]]、[[池澤春菜]]、[[仲西環]]、[[千葉紗子]]、[[南里侑香]]、[[間島淳司]]、[[小尾元政]]、[[松来未祐]]））&lt;br /&gt;
** 白河ほたるが歌う「ふたつの心は」&lt;br /&gt;
** 雨のち想い出（メモオフ1st&amp;amp;amp;2ndメンバー（[[山本麻里安]]、[[那須めぐみ]]、[[田村ゆかり]]、[[浅野るり]]、[[河合久美]]、[[利田優子]]、水樹奈々、菊池志穂、池澤春菜、仲西環、千葉紗子、南里侑香、間島淳司、小尾元政、松来未祐））&lt;br /&gt;
* スターチャイルドガールズキャラクターソングベスト（5月22日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** 乙女心は万華鏡-kaleidoscope-（桑谷夏子、望月久代、小林由美子、堀江由衣、神崎ちろ、水樹奈々）&lt;br /&gt;
* 夏色の砂時計サウンドコレクション（6月5日）&lt;br /&gt;
** 未来この星で&lt;br /&gt;
* 七人のナナ オリジナルサウンドトラック〜side story of nana 2〜（nana×nana、6月26日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
** Success,success&lt;br /&gt;
** Success,success(補習ヴァージョン) &lt;br /&gt;
** Birdie,birdie〈ドラマパート〉&lt;br /&gt;
* Dear Melodies「萌」Scitron Discs Girls Vocal Best Selection（7月24日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 「Memories Off 2nd」〜オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
* Dear Melodies「癒」Scitron Discs Girls Vocal Best Selection（7月24日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 「Memories Off 2nd」〜遠いこの空から&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON プチ☆キャラクターCD1 六祭みなづき（六祭みなづき、7月26日/TVアニメ『HAPPY★LESSON THE TV』DVD第1巻特典）&lt;br /&gt;
** おくじょー☆ダンスパラダイス&lt;br /&gt;
* メモリーズオフ2ndドラマシリーズVol.1 ほたるのおしゃべり&amp;amp;クリーニング（8月7日）&lt;br /&gt;
** SNチェック案内「遠いこの空から」&lt;br /&gt;
* 姫騎士物語 PrincessBlueドラマCD（8月29日/GBAゲーム『姫騎士物語 PrincessBlue』初回特典）&lt;br /&gt;
** 心に咲く花のように&lt;br /&gt;
* 中年進化論plus（9月25日、KICA-1275）&lt;br /&gt;
** IMAGE SONG「Brilliant Star」&lt;br /&gt;
* Vision of The Songs featuring MAGIC ATTRACTION（11月23日、キングレコード/LIVE ATTRACTION会場限定発売）&lt;br /&gt;
** FREEZE・featuring・through the night&lt;br /&gt;
** アナタのミカタ・featuring・PROTECTION&lt;br /&gt;
** はじまりのおわり・featuring・STAND&lt;br /&gt;
** abyss・featuring・deep sea&lt;br /&gt;
* 想い出にかわる君 〜Memories Off〜サウンドコレクション（12月18日）&lt;br /&gt;
** リプレイマシン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2003年 '''&lt;br /&gt;
* エンジェリック・コンサート ボーカルコレクション（リアン＝エルサス、4月2日、キングレコード/PCゲーム『エンジェリック・コンサート アンコール』挿入歌）&lt;br /&gt;
** 優しい森&lt;br /&gt;
** 愛のチョコスフレ&lt;br /&gt;
** 赤い赤い花 〜THE WILD FLOWER〜&lt;br /&gt;
* OVA Memories Off 2nd サウンドコレクション（6月18日）&lt;br /&gt;
** Nocturne（フルコーラスVer.）&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON ZOKU ZOKU MUSIC CD（六祭みなづき、6月27日、KSCA-29176）&lt;br /&gt;
** おくじょー☆ダンスパラダイス&lt;br /&gt;
* 想い出にかわる君 〜Memories Off〜ボーカルコレクション（8月20日）&lt;br /&gt;
** リプレイマシン（オープニング）&lt;br /&gt;
* ゲームボーカルベスト〜志倉千代丸楽曲集 Vol.1〜（8月27日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** 心に咲く花のように 「姫騎士物語」&lt;br /&gt;
** 未来この星で 「夏色の砂時計」&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノ 「Memories Off 2nd」&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から 「Memories Off 2nd」&lt;br /&gt;
* ゲーム『ビストロ・きゅーぴっと2』エンディングテーマ（セルリー・ペリウィンクル、未CD化/8月28日（ゲーム発売日）、キングレコード）&lt;br /&gt;
** オーガニックスマイル（PS2・Xbox用ゲーム『ビストロ・きゅーぴっと2』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
* ゲームボーカルベスト〜志倉千代丸楽曲集Vol.2〜（9月26日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** リプレイマシン  「想い出にかわる君～Memories Off～」&lt;br /&gt;
** 雨のち想い出 「Memories Off」（メモオフオールキャスト（山本麻里安、那須めぐみ、田村ゆかり、浅野るり、河合久美、利田優子、水樹奈々、菊池志穂、池澤春菜、仲西環、千葉紗子、南里侑香、間島淳司、小尾元政、松来未祐））&lt;br /&gt;
* SAKURA〜雪月華〜 劇中歌全集（九十九奈々、11月6日、キングレコード）&lt;br /&gt;
** Oh Yes!（PS2用ゲーム『SAKURA 〜雪月華〜』九十九奈々エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
* Memories Off 2nd COMPLETE BOX〜想い出のタイムカプセル〜（12月3日）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から&lt;br /&gt;
** Nocturne（TV SIZE）&lt;br /&gt;
* [[瓶詰妖精イメージアルバム「four seasons」]]（くるる、12月28日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2004年 '''&lt;br /&gt;
* DVD『シスター・プリンセスRe Pure Character's 亞里亞』オープニングテーマ（亞里亞、未CD化、1月21日）&lt;br /&gt;
** A Girl in Love（亞里亞バージョン）&lt;br /&gt;
* HAPPY★LESSON SONG集〜MELODY〜（六祭みなづき、1月28日）&lt;br /&gt;
** KISS ME KISS ME&lt;br /&gt;
* ロスト・アヤ・ソフィア オリジナルサウンドトラック（6月23日）&lt;br /&gt;
** パノラマ-Panorama- short edit&lt;br /&gt;
* OVA夏色の砂時計サウンドコレクション（芹沢香穂、7月22日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** Drive away dream&lt;br /&gt;
* [[瓶詰妖精イメージアルバム2 「あさ・ひる・よる」]]（くるる、7月22日）&lt;br /&gt;
* Memories Off 〜それから〜 サウンドコレクション（7月22日）&lt;br /&gt;
** それでも君を想い出すから&lt;br /&gt;
* 解決！オサバキーナオリジナルサントラアルバム（オサバキーナ、8月25日）&lt;br /&gt;
** 真実を見つめて&lt;br /&gt;
* ゲームボーカルベスト〜志倉千代丸楽曲集Vol.3〜（8月25日、サイトロン・デジタルコンテンツ）&lt;br /&gt;
** Nocturne&lt;br /&gt;
** Drive away dream&lt;br /&gt;
* RAGNAROK THE ANIMATIONサウンドトラック&amp;amp;amp;キャラクターソングス（ユーファ、8月27日）&lt;br /&gt;
** With〜小さなチカラ〜&lt;br /&gt;
* みんなで作るメモオフCD!! Part2（白河ほたる、9月23日）&lt;br /&gt;
** 誰よりもきっと 〜for memories〜（池澤春菜、[[かかずゆみ]]、[[高橋美佳子]]、南里侑香、水樹奈々、[[村田あゆみ]]、山本麻里安）&lt;br /&gt;
* TVアニメーション「ニニンがシノブ伝」サウンドトラック&amp;amp;amp;ソングス（忍、9月24日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** いきなりキッス（忍（水樹奈々）、楓（川澄綾子）、雅（[[釘宮理恵]]））&lt;br /&gt;
** シノブ音頭（テレビアニメ『ニニンがシノブ伝』第5話挿入歌）&lt;br /&gt;
* Memories Off 〜それから〜 ボーカルコレクション（12月22日）&lt;br /&gt;
** それでも君を想い出すから&lt;br /&gt;
** それでも君を想い出すから&amp;lt;PS2 Opening Version&amp;gt;&lt;br /&gt;
* メモオフHistory／白河ほたる～想い出はいつだって“たるたる”～（12月29日、コミックマーケット限定販売）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと&lt;br /&gt;
** 遠いこの空から&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2005年 '''&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ02|魔法少女リリカルなのは サウンドステージ02]]（フェイト・テスタロッサ、1月13日、KICA-667）&lt;br /&gt;
* 君色100%（南戸唯（水樹奈々）、西野つかさ（[[豊口めぐみ]]）、北大路さつき（[[小林沙苗]]）、東城綾（[[能登麻美子]]）、1月26日、ランティス）&lt;br /&gt;
** 君色100%（ジャンプフェスタアニメツアー上映オリジナルアニメ『いちご100％』オープニングテーマソング）&lt;br /&gt;
* SCENE IN THE SONG〜featuring &amp;quot;ALIVE&amp;amp;KICKING&amp;quot;〜（2月4日、キングレコード）&lt;br /&gt;
** featuring・Independent Love Song&lt;br /&gt;
** featuring・大好きな君へ&lt;br /&gt;
** featuring・Tears' Night&lt;br /&gt;
** featuring・FAKE ANGEL&lt;br /&gt;
* メモオフ主題歌全集（2月23日）&lt;br /&gt;
** オルゴールとピアノと Memories Off 2nd ED&lt;br /&gt;
** Nocturne OVA Memories Off 2nd OP&lt;br /&gt;
** リプレイマシン 想い出にかわる君〜Memories Off〜 OP&lt;br /&gt;
** それでも君を想い出すから Memories Off 〜それから〜 OP&lt;br /&gt;
* 戦闘妖精少女 たすけて！メイヴちゃんエンディングテーマ（メイヴちゃん、2月24日/OVA『戦闘妖精少女 たすけて！メイヴちゃん』特典）&lt;br /&gt;
** ヤッタネ！約束だよ（水樹奈々、[[大原さやか]]、[[清水香里]]）&lt;br /&gt;
* Memories Off Collectors Box「想い出にかわる君〜Memories Off〜」 ＋「Memories Off 〜それから〜」（3月24日）&lt;br /&gt;
** リプレイマシン&lt;br /&gt;
** リプレイマシン（live version）&lt;br /&gt;
** 誰よりもきっと 〜for memories〜（池澤春菜、かかずゆみ、高橋美佳子、南里侑香、水樹奈々、村田あゆみ、山本麻里安）&lt;br /&gt;
* tactics サウンドファイル Vol.2（江戸川すず、3月25日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** たったひとつの空&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ03|魔法少女リリカルなのは サウンドステージ03]]（フェイト・テスタロッサ、4月6日、KICA-668）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは#CD|魔法少女リリカルなのはOriginal Sound Track]]（5月11日、KICA-693）&lt;br /&gt;
** innocent starter（TV-Size）&lt;br /&gt;
* ドラマCD イタズラなKiss 第4巻（5月25日）&lt;br /&gt;
** 76th Star&lt;br /&gt;
** 「好き！」&lt;br /&gt;
* [[ONENESS]]（Animelo Summer Live、6月24日）&lt;br /&gt;
* スターチャイルド 夏のコミケ限定CD（nana×nana、8月12日）&lt;br /&gt;
** NON STOP 5年間主題歌メドレー（2000-2005）（「Success,success」収録）&lt;br /&gt;
* バジリスク 〜甲賀忍法帖〜音絵巻 第ニ章（8月24日）&lt;br /&gt;
** WILD EYES（TVサイズ）&lt;br /&gt;
* いちご100% キャラクターファイル3 南戸唯「ココロカプセル」（南戸唯、8月24日）&lt;br /&gt;
** ココロカプセル&lt;br /&gt;
** 夏まつり恋風&lt;br /&gt;
* こいこい7 ソングブック「パラダイス」（ガンタイちゃん、8月24日）&lt;br /&gt;
** Lost Days&lt;br /&gt;
* Purism×Egoist Vol.1「ぽんわり☆スクールDAYS 前編」（るん、8月29日）&lt;br /&gt;
** Purism×Egoist&lt;br /&gt;
* バジリスク 〜甲賀忍法帖〜音絵巻 第三章（11月2日）&lt;br /&gt;
** ヒメムラサキ（TVサイズ）&lt;br /&gt;
* いちご100％ ドラマシアターVol.2（南戸唯、12月7日）&lt;br /&gt;
** 君色100％（Short size）（南戸唯（水樹奈々）、西野つかさ（[[豊口めぐみ]]）、北大路さつき（[[小林沙苗]]）、東城綾（[[能登麻美子]]）&lt;br /&gt;
** ココロカプセル（Short size）&lt;br /&gt;
* ラブひな ヴォーカル・コンプリート・ボックス「届け、私たちの歌」（ニャモ＝ナーモ、12月21日）&lt;br /&gt;
** わたしのうた 〜しのぶ&amp;amp;amp;ニャモVer.〜（[[倉田雅世]]、水樹奈々）&lt;br /&gt;
** ニャモちゃんのうた 〜LA LA LA Ver.〜&lt;br /&gt;
** ニャモちゃんのうた 〜Love&amp;amp;amp;Peace Ver.〜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2006年 '''&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ02_2|魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ02]]（フェイト・テスタロッサ、1月12日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* いちご100％ オリジナルサウンドトラック（南戸唯、1月12日）&lt;br /&gt;
** 君色100％（南戸唯（水樹奈々）、西野つかさ（[[豊口めぐみ]]）、北大路さつき（[[小林沙苗]]）、東城綾（[[能登麻美子]]）&lt;br /&gt;
** ココロカプセル&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ03_2|魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージ03]]（フェイト・テスタロッサ、3月8日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[吉永さん家のガーゴイル#関連CD|ドラマCD「吉永さん家のガーゴイル」ガーくんドキドキ三本勝負]]（梨々＝ハミルトン、4月26日）&lt;br /&gt;
** オハヨウ（TVsize）&lt;br /&gt;
** 愛においで 逢いにおいで（TVsize）&lt;br /&gt;
* [[オハヨウ/愛においで 逢いにおいで]]（梨々＝ハミルトン、5月24日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[OUTRIDE]]（Animelo Summer Live、6月9日）&lt;br /&gt;
* 吉永さん家のガーゴイル キャラクターソング 梨々（梨々＝ハミルトン、7月5日、AVCA-22827）&lt;br /&gt;
** Promise you&lt;br /&gt;
** 愛においで逢いにおいで -梨々version-（アニメ『吉永さん家のガーゴイル』エンディングテーマ）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ ボーカルベストコレクション|魔法少女リリカルなのはA's サウンドステージボーカルベストコレクション]]（フェイト・テスタロッサ、8月11日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* つよきす Cool×Sweet コンプリートセレクション（近衛素奈緒、8月23日）&lt;br /&gt;
** スナオ・プリンセス（アニメ『つよきす Cool×Sweet』挿入歌）&lt;br /&gt;
* ドラマCD「ロザリオとバンパイア2」（赤夜萌香、8月31日/原作版ドラマCD）&lt;br /&gt;
** 噛まれても好きな人&lt;br /&gt;
* ティンクルセイバーNOVA ドラマCD第2巻〜昼下がりのウィスパー〜（天宮さつき、9月9日）&lt;br /&gt;
** Lightning Arc&lt;br /&gt;
* いぬかみっ! SPECIAL CD ごっ!（新堂ケイ、12月6日/DVD『いぬかみっ!』Vol.5 特装版付属）&lt;br /&gt;
** ケイのうた（アニメ『いぬかみっ!』第12話EDテーマ）&lt;br /&gt;
* 「牙」ORIGINAL SOUNDTRACK vol.1（ロイア、12月20日）&lt;br /&gt;
** Go Smile&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2007年 '''&lt;br /&gt;
* ワイルドアームズ ザ フィフスヴァンガード オリジナルスコア Vol.2（1月24日）&lt;br /&gt;
** Justice to Believe（ver.Ground Zero）&lt;br /&gt;
* 「牙」ORIGINAL SOUNDTRACK vol.2（ロイア、3月28日）&lt;br /&gt;
** 風の吹く場所&lt;br /&gt;
* SHINING WIND Music Collection&lt;br /&gt;
** Heart-shaped chant（ゲーム用ショートバージョン）&lt;br /&gt;
* [[Generation-A]]（Animelo Summer Live、6月20日）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ02_3|魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージ02]]（フェイト・T・ハラオウン、7月18日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION BONUS DISC II コレクターズ・エディション オリジナルサウンドトラック（コレット・ブルーネル、8月10日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** Fiat lux -光あれ-（アニメ『テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION』挿入歌）&lt;br /&gt;
* [[「神曲奏界ポリフォニカ」キャラクターソングアルバム Meta-morphose|TVアニメ「神曲奏界ポリフォニカ」キャラクターソングアルバム Meta-morphose]]（ペルセルテ、8月22日）&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION BONUS DISC III コレクターズ・エディション オリジナルサウンドトラック（コレット・ブルーネル、10月24日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** うちへ帰ろう（アニメ『テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION』挿入歌）&lt;br /&gt;
* 召喚少女 〜ElementalGirl Calling〜オリジナルサウンドトラックCD（結、12月6日/PS2「召喚少女 ～ElementalGirl Calling～」DXパック特典）&lt;br /&gt;
** Crystal heart&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ04|魔法少女リリカルなのはStrikerSサウンドステージ04]]（フェイト・T・ハラオウン、12月12日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[迷宮バタフライ]]（ほしな歌唄、12月19日、ポニーキャニオン）&lt;br /&gt;
* テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION BONUS DISC IV コレクターズ・エディション オリジナルサウンドトラック&amp;amp;ミニドラマ（コレット・ブルーネル、12月21日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
** 想いのゆくえ&lt;br /&gt;
* 召喚少女 ～ElementalGirl Calling～キャラクターソング・ミニアルバム（結、12月24日）&lt;br /&gt;
** Crystal heart&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2008年 '''&lt;br /&gt;
* TVアニメ「AYAKASHI」Characters Vol.1 夜明エイム（夜明エイム、2月8日）&lt;br /&gt;
** 蒼き光の果て&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#キャラクターソング|「ロザリオとバンパイア」キャラクターソング1 赤夜萌香]]（赤夜萌香、2月14日、KICM-3167）&lt;br /&gt;
* ドラゴノーツ ドラマ&amp;amp;キャラクターソングス vol.2（ジークリンデ・バウムガルド、2月14日）&lt;br /&gt;
** そばにいてね 〜wanna be with you〜&lt;br /&gt;
* ムシウタ Vol.6 スペシャルCD 6「ムシウタbug」（一之黒亜梨子、2月22日/DVD「[[ムシウタ]]」Vol.06特典）&lt;br /&gt;
** 銀色の羽根&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#キャラクターソング|「ロザリオとバンパイア」 キャラクターソング6 ザ・かぷっちゅ]]（ザ・かぷっちゅ、3月26日、KICM-3172）&lt;br /&gt;
* [[みなみけ びより|みなみけ&amp;amp;amp;みなみけ〜おかわり〜キャラクターソングアルバム みなみけ びより]]（南冬馬、4月23日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
* DVD「ロザリオとバンパイア」1 オリジナル企画CD&lt;br /&gt;
** COSMIC LOVE(ショートサイズ)&lt;br /&gt;
** Dancing in the velvet moon(ショートサイズ)&lt;br /&gt;
* [[アリソンとリリア#ドラマCD|アリソンとリリア ドラマCD I 〜アリソンとヴィル Another Story〜]]（アリソン、6月25日）&lt;br /&gt;
* [[Yells 〜It's a beautiful life〜]]（Animelo Summer Live、7月23日）&lt;br /&gt;
* [[BLACK DIAMOND]]（ブラックダイヤモンズ Vo：ほしな歌唄、8月6日）&lt;br /&gt;
* TVアニメ「AYAKASHI」The BEST Vocal Collection（夜明エイム、8月22日）&lt;br /&gt;
** 蒼き光の果て&lt;br /&gt;
* [[アリソンとリリア#ドラマCD|アリソンとリリア ドラマCD II 〜リリアとトレイズ Another Story〜]]（リリア、9月26日）&lt;br /&gt;
* [[地球(あなた)へ|地球（あなた）へ]]（THE EARTH BEATS（[[KOUSAKU]] コーラス：水樹奈々・[[エイジア エンジニア]]・[[eyes]]・[[ZOOCO]]・[[根本美緒]]・[[大林素子]]・Marugomi Kids）、10月15日）&lt;br /&gt;
** 地球（あなた）へ&lt;br /&gt;
** 地球（あなた）へ-KIZUNA MIX-&lt;br /&gt;
** 地球（あなた）へ-SOUL MIX-&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#キャラクターソング|TVアニメ「ロザリオとバンパイアCAPU2」キャラクターソング1 赤夜萌香]]（赤夜萌香、10月29日、KICM-3177）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#キャラクターソング|TVアニメ「ロザリオとバンパイアCAPU2」キャラクターソング7 ザ・かぷっちゅ/謎のコウモリ]]（ザ・かぷっちゅ、11月26日、KICM-3183）&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#サウンドトラック|ロザリオとバンパイア オリジナルサウンドトラック]]（12月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2009年 '''&lt;br /&gt;
* 「イタズラなKiss」サウンドトラック&amp;amp;moreイタキスstation（相原琴子、1月7日）&lt;br /&gt;
** I'm in love&lt;br /&gt;
* [[ロザリオとバンパイア#CD|TVアニメ「ロザリオとバンパイア」アイドルカバーBEST]]（赤夜萌香、2月18日、KICA-957）&lt;br /&gt;
* [[超劇場版ケロロ軍曹_撃侵ドラゴンウォリアーズであります!#主題歌|ケロロ・ジャポ〜ン!]]（シオン、3月4日、flying DOG・JVCエンタテインメント）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは サウンドステージ#サウンドステージ ボーカルベストコレクション_2|魔法少女リリカルなのはStrikerS サウンドステージ ボーカルベストコレクション]]（フェイト・T・ハラオウン、3月4日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション]]（ほしな歌唄、3月18日、PCCG-00948）&lt;br /&gt;
* [[SOUND OF DESTINY|WHITE ALBUM キャラクターソング 緒方理奈]]（緒方理奈、4月8日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* [[「神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS」キャラクターソング#Vol.3 The Third Movement「リボンの音符♪/あたたかな調べ」|TVアニメ『神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS』キャラクターソング Vol.3 The Third Movement「リボンの音符♪/あたたかな調べ」]]（ユギリ・ペルセルテ、6月24日、LASM-4012）&lt;br /&gt;
* [[RE:BRIDGE〜Return to oneself〜]]（Animelo Summer Live、6月24日）&lt;br /&gt;
* [[みなみけ きゃらくたーそんぐべすとあるばむ]]（南冬馬※セリフのみの出演、7月23日、スターチャイルド）&lt;br /&gt;
* [[しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション#2|しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション2]]（ほしな歌唄、8月5日、PCCG-00977）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st#CD|魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st ドラマCD Side-F]]（フェイト・T・ハラオウン、8月14日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* THE WORKS 〜志倉千代丸楽曲集〜 4.0&lt;br /&gt;
** ジュリエット&lt;br /&gt;
* THE WORKS 〜志倉千代丸楽曲集〜 5.0&lt;br /&gt;
** Brilliant Star&lt;br /&gt;
* OVA「テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION」シルヴァラント ソングス（コレット・ブルーネル、11月25日、フロンティアワークス）&lt;br /&gt;
* 歌姫ジェニス（CV：水樹奈々）女王Ver.CD（ジェニス・カトレーン、11月26日/前売り券特典CD）&lt;br /&gt;
** この幸せよ永遠に&lt;br /&gt;
** はかなき命の旅立ち&lt;br /&gt;
* Theme of Lan Fan by THE ALCHEMISTS（Lan Fan（C.V.水樹奈々）and THE ALCHEMISTS、12月9日）&lt;br /&gt;
** 空風&lt;br /&gt;
** そっと、そっと&lt;br /&gt;
* THE ETERNAL DIVA〜「映画 レイトン教授と永遠の歌姫」オリジナルテーマ曲集（ジェニス・カトレーン、12月16日）&lt;br /&gt;
** 思い出のレコード&lt;br /&gt;
** 永遠の歌姫&lt;br /&gt;
** 海の歌&lt;br /&gt;
** 太陽の歌&lt;br /&gt;
** 藍の思い出&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;''' 2010年 '''&lt;br /&gt;
* [[POWDER SNOW|WHITE ALBUM キャラクターソング4 緒方理奈]]（緒方理奈、1月1日、キングレコード）&lt;br /&gt;
* WHITE ALBUM サウンドステージ01（緒方理奈、1月27日、キングレコード）&lt;br /&gt;
** RED ORPHEUS 〜赤の神話〜&lt;br /&gt;
** CALL FROM EVE&lt;br /&gt;
* [[しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション#3|しゅごキャラ! キャラクターソングコレクション3]]（ほしな歌唄、2月17日、PCCG-01029）&lt;br /&gt;
* WHITE ALBUM サウンドステージ02（緒方理奈、2月24日、キングレコード）&lt;br /&gt;
** 弾丸少女&lt;br /&gt;
* 七色ジェネレータ（窓辺ななみ、3月12日）&lt;br /&gt;
** 七色ジェネレータ&lt;br /&gt;
* WHITE ALBUM キャラクターソングBEST&amp;amp;サウンドトラック（緒方理奈、3月24日）&lt;br /&gt;
** 深愛 (TV SIZE)&lt;br /&gt;
** 夢幻 (TV SIZE)&lt;br /&gt;
** SOUND OF DESTINY&lt;br /&gt;
** POWDER SNOW (Live Ver.)（森川由綺（平野綾）&amp;amp;緒方理奈（水樹奈々））&lt;br /&gt;
** POWDER SNOW (YUKI&amp;amp;RINA Ver.)（森川由綺（平野綾）&amp;amp;緒方理奈（水樹奈々））&lt;br /&gt;
* [[HEAVENS DIVIDE/恋の抑止力]]（パス・オルテガ・アンドラーデ、4月7日）&lt;br /&gt;
* [[つ.ぼ.み 〜Future Flower〜/スペシャルカラフル|つ.ぼ.み 〜Future Flower〜/スペシャル*カラフル]]（花咲つぼみ、4月21日）&lt;br /&gt;
* Theme of Fullmetal Alchemist by THE ALCHEMISTS（Lan Fan(C.V.水樹奈々)and THE ALCHEMISTS、5月26日）&lt;br /&gt;
** 空風&lt;br /&gt;
** そっと、そっと&lt;br /&gt;
* ドラマCD しなこいっ（鳴神虎春、4月30日）&lt;br /&gt;
** Heaven in the Hell（ドラマCD『しなこいっ』EDテーマ）&lt;br /&gt;
* [[evolution 〜for beloved one〜]]（Animelo Summer Live、6月23日）&lt;br /&gt;
* ハートキャッチプリキュア！ボーカルアルバム1 〜大地と海と陽と月と〜（花咲つぼみ、7月22日）&lt;br /&gt;
** つ.ぼ.み ～Future Flower～ Promenade remix&lt;br /&gt;
** OPEN THE WORLD&lt;br /&gt;
** こころの花&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* Iris 水樹奈々写真集&lt;br /&gt;
* 水樹奈々 アーティスト スコアブック Sing Forever（2008年3月25日発売&amp;lt;2008年4月20日初版発行&amp;gt;、ISBN 978-4-636-82576-3）&lt;br /&gt;
* 『[[水樹奈々 スマイル・ギャング]]』関連書籍&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 1周年記念! シャッス!!&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 2周年記念! シャッス2!!&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 3周年記念! シャッス3!!（DVD出演）&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 4周年記念! シャッス4!!（DVD出演）&lt;br /&gt;
** 水樹奈々 スマイル・ギャング 5周年記念! シャッスF!!（DVD出演）&lt;br /&gt;
ジャンプ(2014年5月26日発売)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 水樹奈々の画像 ==&lt;br /&gt;
[[画像:水樹奈々 PNGファイル5.png|300px]][[画像:水樹奈々 PNGファイル6.png|300px]][[画像:水樹奈々 1.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 2.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 3.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 4.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 5.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 7.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 8.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 9.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 10.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 11.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 12.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 13.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 14.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 15.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 16.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 17.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 18.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 19.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 20.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 21.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 22.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 23.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 24.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 26.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 27.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 28.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 29.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 30.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 31.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 32.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 33.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 34.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 35.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 36.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 37.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 38.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 39.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 40.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 41.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 42.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 43.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 44.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 45.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 46.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 47.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 48.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 49.jpg|300px]][[画像:水樹奈々 50.jpg|300px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist|2}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[日本の声優一覧]]&lt;br /&gt;
* [[愛媛県出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[堀越高等学校の人物一覧]]&lt;br /&gt;
* [[Elements Garden]]（水樹の楽曲を提供している音楽集団）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.sigma7.co.jp/profile/w_33.html シグマセブンによる公式プロフィール]&lt;br /&gt;
* [http://www.mizukinana.jp NANA PARTY] - オフィシャルサイト&lt;br /&gt;
* [http://www.jam-st.ne.jp/ch7/ch7.html JAM STATION ななチャンネル] - オフィシャルページ&lt;br /&gt;
* [http://smile-gang.com/ 水樹奈々スマイルギャング]&lt;br /&gt;
* [http://blog.mizukinana.jp/blog_nana/ 水樹奈々 公式ブログ]&lt;br /&gt;
* [http://www.kingrecords.co.jp/mizukinana/ 水樹奈々Kingrecords Webcommunication]&lt;br /&gt;
* [http://www.gyao.jp/jockey/ 水樹奈々のSECRET AMBITION] - [[GyaOジョッキー]]・[[2007年]][[4月13日]]放送（[[4月17日]]より[[アーカイブ]]放送）&lt;br /&gt;
* [http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20081203/1021527/?P=1 日経トレンディネット インタビュー]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:みすき なな}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性声優]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ラジオ番組のパーソナリティ・DJ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦歌唱楽曲・作詞者・作曲者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E5%8F%B6%E5%A7%89%E5%A6%B9&amp;diff=231154</id>
		<title>叶姉妹</title>
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				<updated>2014-06-11T00:10:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* テレビアニメ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:叶姉妹1.jpg|350px|thumb|叶姉妹]]&lt;br /&gt;
[[Image:叶姉妹2.jpg|350px|thumb|叶姉妹]]&lt;br /&gt;
'''叶姉妹'''（かのうしまい）は、'''叶 恭子'''（かのう きょうこ、[[1962年]][[10月7日]] - ）と'''叶 美香'''（かのう みか、[[1967年]][[9月23日]] - ）の2人からなるユニット。実の姉妹ではない。実の兄弟姉妹でないがユニット名で名乗るのはイギリスのテクノグループ「[[ケミカル・ブラザーズ]]」等と、また実の家族ではないが同じ名字の芸名を名乗るのはアメリカのパンクロックバンド「[[ラモーンズ]]」等と同等のコンセプトである。「トータルビューティーアドバイザー」「トータルライフアドバイザー」「ライフスタイルアドバイザー」を自称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==メンバー==&lt;br /&gt;
=== 叶 恭子 ===&lt;br /&gt;
本名:'''小山 恭子'''（こやま きょうこ）。[[大阪市]][[城東区]]出身。帝国女子高等学校（現・[[大阪国際滝井高等学校]]）中退。&lt;br /&gt;
:*叶姉妹では姉（長女）の設定。「美香には少し厳しいが、全ての世話を美香にやらせており美香がいなくなると困ってしまう」というように、奔放で世間知らずな姉の役としている。&lt;br /&gt;
:*高校中退後、さまざまな職種を経て、本名の'''小山恭子'''の名でファッションモデルとして活動。&lt;br /&gt;
:*1984年頃から叶恭子と名乗り始め、グラビアやカラオケビデオなど、肌を露出した仕事を始める。&lt;br /&gt;
:*[[愛称]]の「'''ココ'''（''Coco''または''Koko''）」は主に取り巻きメンズ達が使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 叶 美香 ===&lt;br /&gt;
[[Image:叶姉妹3.jpg|350px|thumb|叶姉妹]]&lt;br /&gt;
本名:'''玉井 美香'''（たまい みか）。[[愛媛県]][[西条市]]（旧：[[東予市]]）出身。[[大阪府]][[松原市]]育ち。[[明浄学院高等学校]]、[[夙川学院短期大学]]児童教育学科卒業。&lt;br /&gt;
:*第20回[[1988年]][[ミス日本]][[グランプリ]]。&lt;br /&gt;
:*[[小学校教諭]][[教育職員免許状|二種免許]]を所持している。&lt;br /&gt;
:*高校時代、本名である'''玉井 美香'''の名で[[阪神タイガース]]を応援する番組「[[週刊トラトラタイガース]]」に番組アシスタントとして出演。&lt;br /&gt;
:*1988年、日本テレビ系の深夜番組「[[11PM]]」のカバーガールとして月曜日にレギュラー出演。&lt;br /&gt;
:*[[映画]]「[[彼女が水着にきがえたら]]」にも出演している。&lt;br /&gt;
:*その後、某プロデューサーの肝煎りで'''玉乃ヒカリ'''と改名、[[グラビアアイドル]]として活動していた。当時もテレビ出演などの経験があり、新人としてはそこそこ売れていた（叶恭子に比べれば、芸歴では圧倒している）。&lt;br /&gt;
:*叶姉妹では奔放な姉のフォローをするしっかりものの妹（三女）の役。恭子と一緒に出演するだけでなく、単独でのテレビ番組出演も多い。姉の行動に振り回されることもしばしばだが、それをよくテレビで笑いのネタにする。&lt;br /&gt;
:*愛称は「'''美香さん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去のメンバー ===&lt;br /&gt;
;叶 晴栄（かのう　はるえ）&lt;br /&gt;
:*本名:小山 晴栄（こやま はるえ）。「はるゑ」の表記もあり。&lt;br /&gt;
:*次女（の設定）。恭子の実妹。　&lt;br /&gt;
:*デビュー当初からしばらく3人で活動していたが、結婚を理由に脱退。2000年に離婚後は、姉妹のマネージャー役を務めているとされていたが、恭子は「[[婦人公論]]」2007年8月号のインタビューで、「マネージャーは美香さん以外にはできません」と晴栄のマネージメントを否定した。また、晴栄が二度、結婚と離婚をしていたことも明かされた。&lt;br /&gt;
:*叶姉妹と何度か共演したことのある[[伊集院光]]は晴栄の印象について「世間ではマネージャーと噂されているが、確かに現場には来ているが、マネージャーらしき行動はしていなかった。何もせず、ただいるだけだが、前室で出演者に用意された菓子を堂々と食べていた」と語っている。&lt;br /&gt;
:*2007年1月に行方不明となる（[[#騒動|後述]]）。　&lt;br /&gt;
:*2011年11月09日、[[横領罪]]の疑いで、[[東京地検]]に書類送検された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
===職業===&lt;br /&gt;
職業は、「トータルビューティーアドバイザー」「トータルライフアドバイザー」と自称する。本人曰く、普段、皆が行っている事を叶姉妹らしくするというもので、ユニット名である「叶姉妹」は自分達の職業の名前でもあるという。[[テレビ番組]]に出演する事も多く、[[映画]]の試写会には招待されていることが多い。テレビに出演するとき、夏でも冬でも常に露出度の高い(特に[[胸]]を露出)[[ドレス]]で出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般に「叶姉妹」として顔を知られるようになったのは1990年代半ば頃から。女性向けの[[ファッション誌]]で[[読者モデル]]として登場。また、時期を同じくして[[ワイドショー]]「[[スーパーワイド]]」、「[[ジャスト (情報番組)|ジャスト]]」のコーナー『[[辛口ピーコのファッションチェック]]』において、たびたび取り上げられるようになる。但し、[[ピーコ]]のコメントは辛辣なものが多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前は関西ローカルの[[スパワールド]]の[[コマーシャルメッセージ|CM]]に出演していたこともあるが、現在は、[[DHC]]のCMキャラクターとしても活動中。同社の会誌などにも美香が時折掲載される。[[キッズステーション]]で放送される小児向け[[教育番組]]『[[モンすたージオ]]』に[[3次元コンピュータグラフィックス|CG]]キャラクター「'''スーパービューティー'''」として出演。「ココ」（恭子）と「ミカリン」（美香）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メンズ===&lt;br /&gt;
*自身の取り巻きである男性のことをこう呼んでいる。その中でも特別に容姿端麗な男性の事を「グッド・ルッキング・ガイ」と呼んでいる。&lt;br /&gt;
*恭子の好みからメンズのほとんどは、20代前半の黄色人種以外の男性で世界的に活躍する[[スーパーモデル]]が多いという。メンバーはよく変わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ブログ ===&lt;br /&gt;
[[アメーバブログ]]にて[[2009年]][[1月9日]]に開設、ブログ名は『ABUNAI SISTERS』。これは叶姉妹をモデルとしたアニメーションの名前からとったもので、「ABUNAI（危ない）」は恭子が考えたようで、アメリカのドラマ『[[HEROES (テレビドラマ)|HEROES]]』内で[[マシ・オカ]]演じるヒロ・ナカムラが発して世界的に流行った「ヤッター!」に続いて流行らせたいと思っている[[日本語]]だという。開設直後からランキングの上位の常連であり、2009年1月31日に有名人ランキング1位を獲得している。2009年7月ごろ、恭子のレーシック手術のためブログを一時的に休止。2009年8月26日再開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エピソード==&lt;br /&gt;
* さまざまなプレゼントをされ「超有名[[宝石]][[ブランド]]の[[VIP]]ルームで宝石を選び放題」「[[クリスマスツリー]]に（クレジット）[[カード]]がぶら下げてある」等。今まででいちばんうれしかったプレゼントは島の権利書、[[株券]]等。　&lt;br /&gt;
*『[[芸能人格付けチェック]]』でいろいろな一流品と一般品を見極めるコーナーで唯一、叶姉妹だけが12問連続正解し「一流芸能人」の座を守った。&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンDX]]のコーナーで本人曰く「シンプルな服装」で美香が3億円、恭子にいたっては10億を超えている。服も相応に高いのだが、この億単位の値段の大部分はジュエリー類であるが故に、いつも、1位・2位となっている。2013年3月28日に放送された沖縄からの生放送スペシャルで時間が足りずに恭子の私服を披露できずに終わったこともある。その時のテーマは「ちょっと控えめなシースルー」だった。&lt;br /&gt;
*女子中高生各1000人に調査される@peps!ランキンでは、「日本のセレブ芸能人といえば？」で2位のマリエに大差をつけて1位になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===叶恭子===&lt;br /&gt;
*メンズ、いわゆる異性関係については、[[スーパーモデル]]等総勢100人近くおり「必需品」と語る。大人数なため、名前がよく被る。被りやすい名前は「スチュアート」と「リチャード」。被ってしまうと1号、2号と付け区別する。[[電話]]がかかってきて、美香が「リチャード1号から電話ですよ」と取り次ぐと、1号にもかかわらず、3号と勘違いして会話していることもよくある。[[デート]]する人も曜日で分かれている。[[ホテル]]の大部屋で大勢の男性たちを裸にさせ「人間[[チェス]]」を楽しんだり、[[カラオケ]]に行って自身も全裸となり歌ったり、男性に跨り「お馬さんごっこ」をしている(その後複数で[[夜]]もこなすそう)。これを「[[ダウンタウンDX]]」（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系）で話し、共演者全員驚いていたが平然と「チェスの人間版ってだけのことですもの」と言い放った。恭子にのめり込み過ぎて[[ノイローゼ]]になり母国に帰ったスーパーモデルもいたそう。同時に愛することのできる男性の人数について「[[時間]]的にも[[肉体]]的にも6人までなら、男を同時に平等に愛すことができます」と「[[ダウンタウンDX]]」（日本テレビ系）で発言した。&lt;br /&gt;
*自分が不利になると「美香さんがそう言えって」「ねぇ、美香さん」と言う。　&lt;br /&gt;
*自宅の中では[[裸|全裸]]で生活していると語る。&lt;br /&gt;
* 理解困難な数々の驚くべき発言から「[[空飛ぶグータン]]」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）に出演した際「30秒に1回面白いことを言う女」と紹介された。　&lt;br /&gt;
*「[[結婚]]はお金のためにする。それ以外に何の目的があるというのか」と豪語しており「[[踊る!さんま御殿]]」（日本テレビ系）で[[明石家さんま]]に「どんな人と結婚したい?」と聞かれると「小さな国でも構わないので、[[王|王様]]ですかね」と答えた。もし結婚した場合も美香と一緒に暮らし、美香が先に結婚した場合も付いていくという。&lt;br /&gt;
* 本屋に行くと、昆虫図鑑を中心に10～15万円分は購入する。本屋に限らず買い物の荷物持ちは男性たちである。買い物はいつも衝動買いであり「最終的には買うのが遅いか早いかだけ」と語っている。&lt;br /&gt;
* 「[[ダウンタウンDX]]」に出演した際は必ずグロスについてイジられ、[[松本人志]]に「[[唐揚げ]]食べられたんですか?」や「1人だけ本番前に[[天ぷら]]食べて」とよくネタにされる。&lt;br /&gt;
* 美香から語られるエピソードから「1人では何もできない」という印象をもたれるそうだが、美香によると美香が体調を崩して入院した際は恭子が1人でハイヤーの手配をしたり、スーパーに食べ物を買いに行って見舞いに来てくれたことがあったと「ダウンタウンDX」で明かす。このエピソードを聞いた番組司会者の[[浜田雅功]]は「やればできるじゃないの!」と恭子を褒めていた。&lt;br /&gt;
* [[井上公造]]がアンダーヘアー部分にあるバタフライのタトゥーを見て拝んだといわれている。ちなみに、アンダーヘアーは永久脱毛した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===叶美香===&lt;br /&gt;
* 着用しているものは姉のお下がりであると語っている。&lt;br /&gt;
* 好奇心旺盛からか「[[爆笑問題の検索ちゃん]]」に出演した際、恭子に「とにかく事細かに聞いて店員を困らせることがある」と暴露された。　&lt;br /&gt;
* [[ゴルフ]]が得意。芸能人ゴルフコンペに単独で出場している姿がマスコミでもよく取り上げられる。&lt;br /&gt;
* 連夜姉の世話に追われ、なかなか彼氏ができない。また「付き合っている人やいいなと思う人は、なぜだか皆、姉に奪われるんです。いいなぁと思う人は、次回食事するときはだいたい姉とピッタリくっついているんです。そして1度奪われたメンズは決して帰ってこないんです」と発言している。この発言に対して恭子は、「奪っているんではなく、勝手に来るんですよ～」と発言した。ちなみに好みのタイプは「誠実な人」。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 騒動 ==&lt;br /&gt;
===次女・晴栄失踪 ===&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月9日]]放送回の「[[おはよう朝日です]]」（[[ABCテレビ]]）で芸能レポーターの[[井上公造]]が、晴栄は恭子の3億円以上する10カラットの[[ダイヤモンド]]の[[指輪]]、ダイヤモンドがちりばめられた[[時計]]や他のジュエリーを身に着けたまま姿がわからなくなり、恭子が警察署で捜索のために相談していると語った。その後、『[[女性セブン]]』誌の報道を機に晴栄の失踪は広く知られることとなった。各種報道機関によって「叶姉妹が宝石や衣装保管のために借りた家賃60万円のマンションに住んでいた」「そのマンションに保管してあった宝石・高級家具など5億円相当を持って逃げた」「現在消息不明」「警察に被害届が出された」ことが報道されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
叶恭子の代理人の弁護士[[弘中惇一郎]]による[[2月22日]]の緊急会見で、[[1月26日]]に叶姉妹に晴栄と連絡が取れないとのことで相談を受けマンションに行ってみると鍵が付け替えられていて、[[1月28日|同28日]]に心配して晴栄の部屋に行ったところ、もぬけの殻というよりも綺麗に掃除されていたとのことだった。使い古しの家具などは、残っており選別した形跡があったことから、「計画的なことが伝わってきた」として、[[2月6日]]に被害届のコピーを提出。その後、警察から連絡があり、正式な文書として被害の目録を付け14日に受理された。晴栄は[[2月17日]]に弁護士とともに警察に出頭し事情聴取を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書籍『Love&amp;amp;Sex』の発売時期とほぼ重なる形で今回の騒動が話題となったために、書籍の宣伝ではないかと疑惑をもたれたが、恭子、美香共に「そのようなことはありません。書籍の内容と今回の件がリンクしているとは思えません」と否定し、涙ながらに訴えた。取材をした[[井上公造]]曰く、恭子は実妹である晴栄が失踪したことで相当気を病んでおり、電話口でも疲れている様子が分かったという。恭子らは持ち逃げされた宝石などの行方よりも晴栄のことが心配であると語り、今回の騒動でストレスからか4kg痩せたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月27日]]に恭子の弁護士が会見を行ったが、晴栄は「自分のもの以外は持ち出していない」「3億円相当といわれている10カラットのダイヤモンドだけども、あんなのは1000万円程度の価値しかない」などと語っているという。一方の恭子は晴栄に対して[[刑事告訴]]（[[業務上横領]]）と[[所有権]]に基づく引き渡し請求を行うことを決めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恭子は『[[婦人公論]]』2007年8月号に手記を寄せた。「母ががんで闘病をしていた際、妹が介護をしているというので相当な額の送金もしていた。介護していたはずの3年半の間、ベルギー人の恋人と暮らしていたようなんです」と暴露する一方で、「ただ、謝ってくれさえすればいいんです。手遅れなんて事は死ぬまでありませんから」と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月6日]]、恭子が警視庁赤坂署に提出した刑事告訴状が受理された。親族間の窃盗、横領は立件するのに事件から6か月以内の告訴が必要な親告罪であることから7月に告訴状を提出したという。被害額はダイヤモンド、ドレス、家具など総額2億7000万円とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===実父による殴打事件===&lt;br /&gt;
2007年12月、東京都の幾つもの電柱に「叶姉妹は金を返さない」と書かれたビラが貼られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年[[12月25日]]、姉妹が都内のマンション地下駐車場で男に傘で殴打される事件があった。男は恭子の実父で金を無心したが断られたため、激高して美香の持っていた傘で二人を次々に殴打したという。恭子の父親である容疑者（72歳）は通報により暴力行為等処罰違反の現行犯で逮捕された。またこの事件により、事件当時の恭子の実年齢が45歳であることが改めて広く知られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この件に関して、「[[週刊新潮]]」は2008年1月17日号に「『実父逮捕』でバレちゃった『叶姉妹』のヒミツ」と題する記事を掲載。2008年1月11日、恭子は記事によって名誉を傷つけられたとして、発行元の[[新潮社]]に1100万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。訴状によると、原告側は「あくまで親が一方的に金を無心したにすぎない」と主張し、恭子本人も「誤った報道で名誉を傷つけられることは遺憾」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===名誉毀損 ===&lt;br /&gt;
2005年6月27日に関西テレビで放映された「[[快傑えみちゃんねる]]」に[[岡田美里]]が出演した際、「夫が女性から『ちょっと遊びません』と誘われた」、「興信所を使ったのか」などと発言。イニシャルと共に「あの大物姉妹」とのナレーションが流れたため、人物が特定される。これに対し叶側は「発言は真実ではない」とし、名誉毀損と計約1100万円の損害賠償を求めて東京地裁に訴訟。2006年7月28日、「社会的評価に影響を与えた」と認定、東京地裁は岡田に計約66万円の支払いを命じる判決を下した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年に[[中村うさぎ]]が源氏名「カノウキョウコ」として性風俗店に勤務、勤務の実態を手記にしたため名誉毀損で中村を訴える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「芸歴26年」のテロップでフジテレビ平謝り===&lt;br /&gt;
2011年11月10日に放送された、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]「[[森田一義アワー 笑っていいとも!|笑っていいとも]]」にゲスト出演した際、テロップで「芸歴26年」と流し、コーナーの司会の[[山崎弘也]]も「芸歴26年ということで」と紹介したところ、コーナー終了後のCM明けに[[高橋真麻]]が、「先ほどの叶姉妹さんの経歴に関する情報は、全て間違いでした。お詫びして訂正いたします」と謝罪することとなった。叶姉妹の年齢や芸歴には触れないのは暗黙の了解となっているが、それを知らない若手スタッフがウィキペディアなどで調べたものをテロップで流してしまったとみられる。&lt;br /&gt;
しかし、暗黙の了解に反してはいたものの伝えた芸歴は事実であったので、「叶姉妹さんの経歴に関する情報は、全て間違いでした。」と告げたことが「虚偽の事実」をそれと知った上で放送したことになり、放送倫理上の問題ではある。（「先ほどの情報を取り消します」とだけ言えば良かったのだが）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==作品==&lt;br /&gt;
===DVD===&lt;br /&gt;
*『KYOKO KANO+MIKA KANO LOVE&amp;amp;BEAUTY II KISSING』ポニーキャニオン(2001.9)&lt;br /&gt;
*『LOVE &amp;amp; BEAUTY3Loving』ポニーキャニオン(2001.10)&lt;br /&gt;
*『叶姉妹:MIRAGE』ポニーキャニオン(2002.12)&lt;br /&gt;
*『Kyokokano+Mikakano SUPER BEAUTY』[[ポニーキャニオン]](2003.5)&lt;br /&gt;
*『KanoSisuteha'FABULOUS MAX』ポニーキャニオン(2004.7)&lt;br /&gt;
*『[[BUTTERFLISTA すべては、愛の行為。]]』(2010.9)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===叶恭子===&lt;br /&gt;
*『｢どうぞこのまま｣([[丸山圭子]])のレーザーカラオケ映像』東映 (出演：叶恭子クレジットあり)&lt;br /&gt;
*『叶恭子のスーパービューティー･ボディメイキング』　&lt;br /&gt;
*『HEAVENLY BEAUTY Kyoko kano'S Non-Fiotion』発行:ポニーキャニオン、発売:[[扶桑社]]　&lt;br /&gt;
*『叶恭子･[[トリオリズム]](3P)』[[小学館]](2006.1)　&lt;br /&gt;
*『INNOCENTBEAUTY-叶恭子フォト[[エッセー]]-』ポニーキャニオン(2000.12)&lt;br /&gt;
*『[[IL VENTO E LE ROSE イルベントエレローゼ 愛するということ]]』「トリオリズム」を原作とした、叶恭子初主演映画。&lt;br /&gt;
*『叶恭子の知のジュエリー12ヵ月』[[理論社|理論社・よりみちパン!セ]] レーベル（2008.8.23）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===叶美香===&lt;br /&gt;
*『MIKA KANO 叶美香 INNOCENTBEAUTY』ポニーキャニオン(2000.11)　&lt;br /&gt;
*『叶美香 INNOCENTBEAUTY II~VACANCE WITHANGELIO MIKA~』ポニーキャニオン(2000.12)　　&lt;br /&gt;
*『[[世にも奇妙な物語]]』(秋の特別編)「知らなすぎた男」フジテレビ（2002.10）&lt;br /&gt;
*『Sweet Goddess』[[バウハウス (出版)|バウハウス]](2006.4)　&lt;br /&gt;
*『Sweet Goddess II』[[バウハウス (出版)|バウハウス]](2006.11)　&lt;br /&gt;
*『おっぱいにつまっているもの　気くばり目くばり思いやり』講談社　(2008.9)&lt;br /&gt;
'''[[コンパクトディスク|CD]]'''&lt;br /&gt;
*『サルサ!アマイエクスタシー』(2000.9)　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====玉乃ヒカリ（叶美香の旧芸名）====&lt;br /&gt;
*『[[私をスキーに連れてって]]』ホイチョイ・プロダクションズ(1987)&lt;br /&gt;
*『11PMカバーガール』日本テレビ(1988)&lt;br /&gt;
*『[[彼女が水着にきがえたら]]』ホイチョイ・プロダクションズ(1989) ※クレジット表記は「玉井美香」。 &lt;br /&gt;
*『ハラスのいた日々』映画：松竹(1989)&lt;br /&gt;
*『[[詩城の旅びと#テレビドラマ|詩城の旅びと]]』NHK(1989) ※第1話出演、クレジット表記は「玉井美香」。&lt;br /&gt;
*『Be Cool!』写真集：大陸書房(1989.10)&lt;br /&gt;
*『どっきんアイランド』ビデオ：大陸書房(1989)&lt;br /&gt;
*『南の島のドッキンハンター』ビデオ：大陸書房(1990)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===テレビアニメ===&lt;br /&gt;
*『[[ミルモでポン!|わがまま☆フェアリー ミルモでポン! ごおるでん]]』[[テレビ東京]]系（[[2003年]][[11月18日]]放送分） &lt;br /&gt;
:第7話「素直なフェアリー・ミルモ?」に'''ごおじゃす妖精姉妹'''キョウラ（恭子）とミカリ（美香）として出演。また、二人の[[声優]]初挑戦作品である。&lt;br /&gt;
*『[[ヤッターマン (2008年のテレビアニメ)|ヤッターマン]]』（第2作）[[讀賣テレビ放送|ytv]]・[[日本テレビ放送網|日テレ]]系（[[2008年]][[2月25日]]放送分） &lt;br /&gt;
:第7話「セレブ姉妹もつらいよだコロン!」に叶恭子・美香共に実名のゲストキャラクターとして出演（声優として）&lt;br /&gt;
====ドラマ====&lt;br /&gt;
OLヴィジュアルシリーズ(テレビ朝日。)本人役&lt;br /&gt;
====テレビ====&lt;br /&gt;
じゃねえ(2014年4月28日フジテレビ)&lt;br /&gt;
ゴルフ大会(2014年5月6日テレビ東京)美香のみ&lt;br /&gt;
ダウンタウン(読売テレビ)2014年6月5日に再放送放送された&lt;br /&gt;
ぴったんこ(2014年6月6日。TBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オリジナルアニメーション ===&lt;br /&gt;
*『ABUNAI SISTERS』&lt;br /&gt;
:2009年3月5日発売。叶姉妹をモデルとした3DCGアニメーション。ショートエピソード10話収録で、イラスト原案は[[松下進]]が担当。&lt;br /&gt;
:「予約数が集まるほど安くなるギャザリングシステム」を採用した。初値30,000円から累積購入申込み数で段階的に販売価格が下がる方式で、90,001枚以上販売で底値2,500円になるはずだった。先着予約者500枚に発売記念パーティへの招待権・エンドロールへの名前を記録の特典、1000枚までには非売品フィギュア、2000枚までには直筆サインが付属した。&lt;br /&gt;
:当初の予約締め切り日は2009年1月29日であったが、29日時点で約150枚ほどしか予約数が無かったので、急遽2月20日まで受付期限を延長した。2009年2月20日13:00に予約受付は終了し、最終予約枚数は265枚、価格は30,000円が確定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===人形===&lt;br /&gt;
*[[タカラ (玩具メーカー)|タカラ]]叶姉妹ゴージャスドール／グラマー&lt;br /&gt;
**姉妹セットの人形。2体共、赤のドレスを着用。大きな違いは細かいデザイン、装飾品、恭子人形には白のケープがついている。&lt;br /&gt;
*タカラ叶姉妹ゴージャスドール／ミューズ&lt;br /&gt;
**上記の同人形別バージョンセットで、2体共マーメードスカートのドレスを着用。大きな違いはスカートの裾のデザイン、ドレスの色が恭子人形はゴールド、美香人形はシルバーである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[セレブリティ]]&lt;br /&gt;
*[[ソーシャライト]]&lt;br /&gt;
*[[社交界]]&lt;br /&gt;
*[[デヴィ・スカルノ|デヴィ夫人]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://ameblo.jp/kanosisters/ 叶姉妹オフィシャルブログ『ABUNAI SISTERS』]&lt;br /&gt;
*[http://www.ponycanyon.co.jp/asianbeauties/officialsite/index.html SUPER BEAUTY] 叶姉妹公認サイト&lt;br /&gt;
*[http://f-promotion.com/index.html Fプロモーション]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ミス日本グランプリ}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かのうしまい}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:美容関連の人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%8A%E5%B7%9D%E6%80%9C&amp;diff=231153</id>
		<title>菊川怜</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%8A%E5%B7%9D%E6%80%9C&amp;diff=231153"/>
				<updated>2014-06-11T00:04:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''菊川 怜'''（きくかわ れい）は日本のモデル、元[[AV女優]]、女優。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京大学]]工学部在学中に[[モデル]]としてデビュー。“東大生モデル”として話題になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東大生モデル時代に、密かに偽名を使って[[AV]]に出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のちに芸能情報誌が、“顔のホクロ３つの位置”でそのAV女優が菊川怜である事実を確認し、誌上に掲載した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年7月から現在まで、[[フジテレビ]]『[[情報プレゼンター とくダネ!]]』の司会を務めている。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
デモキン。怪物の登場人物。2014年6月11日に対決した&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.217.51.230</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%9D%E3%82%8C%E3%81%84%E3%81%91!%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=231129</id>
		<title>それいけ!アンパンマン</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%81%9D%E3%82%8C%E3%81%84%E3%81%91!%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=231129"/>
				<updated>2014-06-10T13:34:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.217.51.230: /* 関連項目 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;『'''それいけ!アンパンマン'''』は[[1988年]][[10月3日]]から[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系列で放送されている[[やなせたかし]]の絵本『[[アンパンマン]]』を原作とした[[テレビアニメ]]。[[2008年]][[10月3日]]の放送（日本テレビ＝関東地区）で20周年を迎え、[[長寿番組]]となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャラクター紹介 ==&lt;br /&gt;
{{see|アンパンマンの登場人物一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スタッフ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--[[WP:ANIME]]においてスタッフ記述の削減が合意されたため、記述を削減しています。以下以外に特記すべきスタッフが存在する場合は、ノートで提起してください。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
（2008年現在）&lt;br /&gt;
*監督 - [[永丘昭典]]、[[矢野博之]]&lt;br /&gt;
*プロデューサー - 伊藤響→中谷敏夫→山下洋→小野利恵子→俣野尚郎→中谷敏夫・笠原陽介（一時期）、柳内一彦、尾崎穏通→久保雄輔&lt;br /&gt;
*担当プロデューサー - 久保雄輔→岩崎和義&lt;br /&gt;
*音楽 - [[いずみたく]]、近藤浩章&lt;br /&gt;
*主題歌 - [[三木たかし]]&lt;br /&gt;
*キャラクターデザイン - [[山田みちしろ]]、[[前田実]] &lt;br /&gt;
*総作画監督 - 前田実&lt;br /&gt;
*美術監督 - 横山幸博、池上みどり&lt;br /&gt;
*撮影監督 - 金井弘→川田敏寛&lt;br /&gt;
*音楽監督 - [[鈴木清司]]&lt;br /&gt;
*録音監督 - 山田悦司（故人だが、現在もクレジット）、山田知明&lt;br /&gt;
*企画/制作 - [[日本テレビ放送網|日テレ]]&lt;br /&gt;
*アニメーション制作 - [[東京ムービー]]&lt;br /&gt;
*製作 - [[トムス・エンタテインメント]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主題歌 ==&lt;br /&gt;
=== オープニングテーマ ===&lt;br /&gt;
#『[[アンパンマンのマーチ]]』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：三木たかし　編曲：[[大谷和夫]]　歌：[[ドリーミング (歌手グループ)|ドリーミング]]&lt;br /&gt;
#:*[[テレビサイズ]]の歌詞は2番だが、放送開始以来2番の歌詞が採用されている。劇場版の歌い出しは1番の歌詞でその後2番の歌詞に続くフルコーラスであったが、後に2番の歌詞のみに変更された。&amp;lt;!--歌詞の一部に有名なツッコミ所&amp;lt;ref&amp;gt;アンパンマンとカレーパンマン、しょくぱんまんとの間に「友情」は無いのか?&amp;lt;!--歌詞の具体的な部分を書かないでください（過去に書かれて削除されたため）。--&amp;gt;&amp;lt;!--&amp;lt;/ref&amp;gt;があるが、やなせたかしがあるラジオ番組にゲスト出演した際、戦場では常に一人、持つのは武器ではなく愛と勇気だけを持って戦うという説明があった。&amp;lt;ref&amp;gt;もっとも本人はツッコミ所についてはあまり気にしていなかったようで、後にイベント等でツッコミ所について「何故あのような歌詞にしたのか」と質問された際、「単に語呂が良かったから」「そこまで気にしなくてもいいのに」と答えたこともあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== エンディングテーマ ===&lt;br /&gt;
# 『勇気りんりん』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：三木たかし 編曲：大谷和夫 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『クリスマスの谷』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：いずみたく 編曲：近藤浩章 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『アンパンマンたいそう』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし、魚住勉 作・編曲：馬飼野康二  歌：[[CHA-CHA]]&lt;br /&gt;
# 『アンパンマンたいそう』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし、魚住勉 作曲：馬飼野康二 編曲：近藤浩章 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『サンサンたいそう』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：近藤浩章 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『虹をつくる歌』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：チープ広石 歌：レインボー福澤とスタタン隊（[[福澤朗]]、[[魚住りえ]]、ドリーミング）&lt;br /&gt;
# 『ドレミファアンパンマン』&lt;br /&gt;
#: 作詞：やなせたかし 作曲：TUKASA 編曲：TUKASA&amp;amp;陶山準 歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*エンディングテーマについては、『勇気りんりん』『アンパンマンたいそう（ドリーミング版）』『サンサンたいそう』『ドレミファアンパンマン』が週替わりでかけられている。&lt;br /&gt;
*『勇気りんりん』の一部は『[[午後は○○おもいッきりテレビ]]』のコーナー『ちょっと聞いてョ!おもいッきり生電話』のタイトルロゴ時に流用されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のキャラクターソング ===&lt;br /&gt;
# 『いくぞ! ばいきんまん』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：ばいきんまん（[[中尾隆聖]]）&lt;br /&gt;
# 『私はドキンちゃん』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『カレンなカレンダーガール』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲・編曲：馬飼野康二　歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『ホラーマンメチャクチャチャ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく、近藤浩章　編曲：近藤浩章　歌：ホラーマン（[[肝付兼太]]）、　コーラス：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『生きてるパンをつくろう』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：ジャムおじさん（[[増岡弘]]）、バタコ（[[佐久間レイ]]）&lt;br /&gt;
# 『パンナのパンチ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：高橋ひろ　編曲：近藤浩章　歌：メロンパンナ（[[かないみか]]）&lt;br /&gt;
# 『ふたつの心』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：本島一弥　編曲：近藤浩章　歌：ロールパンナ（[[冨永みーな]]）&lt;br /&gt;
# 『おなじみしょくぱんまん』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：しょくぱんまん（[[島本須美]]）、　コーラス：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『とべ! カレーパンマン』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『ぼくはクリームパンダ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：千沢仁　編曲：近藤浩章　歌：クリームパンダ（[[長沢美樹]]）&lt;br /&gt;
# 『こむすびまん元気旅』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：こむすびまん（[[林原めぐみ]]）&lt;br /&gt;
# 『走れ! SLマン』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：丸山武彦　編曲：近藤浩章　歌：ドリーミング&lt;br /&gt;
# 『夕日にむかって』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：熊谷憲康　歌：[[南果歩]]、しょくぱんまん（[[島本須美]]）&lt;br /&gt;
# 『やきそばパンマン流れ旅』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲・編曲：近藤浩章　歌：やきそばパンマン（[[小杉十郎太]]）&lt;br /&gt;
# 『てんどんまん自慢歌』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：てんどんまん（[[坂本千夏]]）&lt;br /&gt;
# 『DO YOU KNOW カツドン?』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：カツドンマン（[[三ツ矢雄二]]）&lt;br /&gt;
# 『山育ちかまめしどん』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：かまめしどん（[[山寺宏一]]）&lt;br /&gt;
# 『ルンルンおむすび仁義』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲：いずみたく　編曲：近藤浩章　歌：おむすびまん（[[柳志乃]]）&lt;br /&gt;
# 『ナガネギフラメンコ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲・編曲：近藤浩章　歌：ナガネギマン（[[大塚明夫]]）、コーラス：[[フレーベル少年合唱団]]&lt;br /&gt;
# 『勇気のルンダ』&lt;br /&gt;
#:作詞：やなせたかし　作曲・編曲：近藤浩章　歌：アンパンマン（[[戸田恵子]]）、コーラス：アンパンマンキッズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*各キャラクターソングは、現在CMスポンサー表示画面の[[バックグラウンドミュージック|BGM]]に使われている他、そのキャラクターが登場するときの挿入歌としても使用される（キャラクター本人が鼻歌で歌っていることも多い）。&lt;br /&gt;
*番組オープニングおよび次回予告の直後では主題歌の前に視聴者から送られてきたイラストを紹介する。&lt;br /&gt;
*オープニング、「勇気りんりん」のエンディング、サブタイトルのアニメーションは放送年期により変化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オープニングアニメーション ===&lt;br /&gt;
*初代（放送開始～平成元年12月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*2代目（平成2年1月～平成3年3月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*3代目（平成3年4月～平成5年2月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*4代目（平成5年3月～平成7年9月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*5代目（平成7年10月～平成9年9月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*6代目（平成9年10月～平成13年9月）&lt;br /&gt;
:オープニングは、アンパンマンとばいきんまんが生まれた映像が使われている。[[ポケモンショック]]の影響により、平成10年より映像を一部編集したものが放送された。&lt;br /&gt;
*7代目（平成13年10月～平成15年9月）&lt;br /&gt;
:製作がセル画から、コンピューターに変更した時に製作されたバージョン。&lt;br /&gt;
*8代目（平成15年10月～平成19年9月）&lt;br /&gt;
:オープニングタイトルに、「Anpanman」と英単語が出てくる。&lt;br /&gt;
*9代目（平成19年10月～現在）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 勇気りんりんアニメーション ===&lt;br /&gt;
*初代（放送開始～1990年3月）&lt;br /&gt;
:スタッフロールの下でアンパンマンたちが行進している。&lt;br /&gt;
*2代目（1990年4月～1991年3月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*3代目（1991年4月～1992年9月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*4代目（1992年10月～1995年9月）&lt;br /&gt;
:{{節stub}}&lt;br /&gt;
*5代目（1995年10月～2004年3月）&lt;br /&gt;
:アンパンマンたちが、踊る映像が使われている。&lt;br /&gt;
*6代目（2004年4月～現在）&lt;br /&gt;
:サイコロのような形をしたボールにアンパンマンのキャラクターたちが映っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サブタイトルアニメーション ===&lt;br /&gt;
*初代（放送開始～1989年12月)&lt;br /&gt;
:アンパンマンがパン工場のパン焼き釜から飛び出してくるシーン。&lt;br /&gt;
*2代目（1990年1月～1991年3月）&lt;br /&gt;
:沢山有るアンパンマンとばいきんまんの顔がくるくる回り、中央に題名が載る。&lt;br /&gt;
*3代目（1991年4月～1995年9月）&lt;br /&gt;
:小さいアンパンマンとばいきんまんが集まり、最後はアンパンマン側にばいきんまんがばいきんまん側にアンパンマン一人がいてしまって結局入れ返りして完全に揃って、アンパンマンとばいきんまんの間に題名が載る。&lt;br /&gt;
*4代目（1995年10月～現在）&lt;br /&gt;
:らくがきこぞうやクレヨンマン達が、アンパンマンの絵を描こうとしたらばいきんまんが現れて、もう一度描きなおしてアンパンマンとばいきんまんの二人を描きサブタイトルが出てくるシーン（Aパート、30分エピソード）。アンパンマンの絵がばいきんまんの絵になってしまい大急ぎでアンパンマンとばいきんまんの絵に描きなおすシーン（Bパート）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 再放送 ==&lt;br /&gt;
=== それいけ!アンパンマンくらぶ ===&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]のBSデジタル放送[[BS日本|BS日テレ]]で毎週月曜から木曜の18:00から19:00に放送。また、[[専門チャンネル]]では07年1月から日テレプラス&amp;amp;サイエンス（現・[[日テレプラス]]）で放送。&lt;br /&gt;
*アニメではこれまでに地上波で放送された回から厳選した2本分を放送。&lt;br /&gt;
**実写のAパート後に流れるオープニングアニメーションについては過去のOPからランダムに1日1回流される&lt;br /&gt;
**エンディングはカットされている。&lt;br /&gt;
**[[1997年]]までの作品には、[[ポケモンショック]]への配慮のため、修正が加えられている。激しく回転するシーンや衝突のシーンなどで修正跡が見られる。&lt;br /&gt;
*スタジオでは日替わりでアンパンマンにちなんだ料理や工作、体操、クイズなどを放送している。&lt;br /&gt;
*エンディングテーマ曲は『アンパンマンたいそう』。&lt;br /&gt;
*現在のスタジオのセットはパン工場のデザインとなっている。また、屋外ロケも時々行われている。&lt;br /&gt;
*放送時間は先述通り18時からであるが、2007年シーズンから巨人戦中継がある日は1時間繰上げて17:00~18:00に放送されている。&lt;br /&gt;
*ステレオ放送であるが、字幕放送ならびに解説放送は行われていない。映像は4:3SDのアップコンバートである。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*スポンサーは[[トーホー]]、[[BANDAI]]、[[株式会社アガツマ|PiNOCCHiO]]、[[セガトイズ]]、[[YAMAHA]]、[[バンプレスト]]の6社。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;出演&lt;br /&gt;
*[[雨宮知子]]（[[2000年]]12月 - 200X年X月）&lt;br /&gt;
*[[野中藍]]（200X年X月 - [[2005年]]9月）&lt;br /&gt;
*[[西尾はるな]]（2005年10月 - ）&lt;br /&gt;
*料理の先生([[神みよ子]])&lt;br /&gt;
*工作の先生([[島田明美]])&lt;br /&gt;
*ねんどを使った工作の先生([[岡田ひとみ (ねんドル)|岡田ひとみ]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;外部リンク&lt;br /&gt;
* [http://www.bs4.jp/ BS日テレトップページ] ※トップページ→映画・アニメ→それいけ!アンパンマンくらぶ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*当初、2クール（6ヶ月）で終了する予定だったが、予想以上に人気が出たため、放送の延長が決定。[[2008年]]秋で放映開始20周年を迎える。&lt;br /&gt;
*オープニングのスタッフクレジット「企画・制作」の欄は、開始当時は「（社章）日本テレビ」。その後は「'''（[[なんだろう]]）日本テレビ'''」ロゴが使用され[[2004年]]からはスタッフクレジットと同じ書体で「日本テレビ」と表記されていたが、[[2007年]]10月のOP変更で現社名ロゴの「'''（なんだろう）日テレ'''」が、制定から約4年遅れで採用された。[[2008年]]2月からは日本テレビ開局55周年限定で「'''日テレ&amp;lt;sup&amp;gt;55&amp;lt;/sup&amp;gt;'''  Nittele 55th Anniversary」という表記になっている。&amp;lt;!--以後、作品と無関係なのでコメントアウト。&amp;lt;ref&amp;gt;トムス側の意向という似た例として、『[[名探偵コナン]]』ではオープニング・エンディングの「製作」の欄にて、自社名を「トムス・エンタテインメント」に変更した後も「東京ムービー」と表記し続けている。2007年4月よりキー局名表記は「よみうりテレビ」から「ytv」に変更したが自社名表記は変わっていない。また『[[ルパン三世]]』TVスペシャルでは「日テレ」新タイトルロゴの使用・不使用が年によって異なる（2003、2006年は使用。2004、2005、2007年は不使用）。&amp;lt;/ref&amp;gt;--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*サブタイトルは、ほぼ全て「○○○（キャラクターA）と×××（キャラクターB、もしくはストーリーの舞台）」という表記で統一されている。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--毎回違うゲストキャラが出て来るのは「アンパンマンがばいきんまんを倒す」という図式がどうしても固定してしまう為、[[マンネリ]]を避ける為に毎回違うゲストキャラクターを出して子供達を楽しませようというアニメ製作側の意向によるものである。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*1週の放送につき2話放送されるのが基本だが、不定期に1話のみの中編エピソードが放送されることもある。&lt;br /&gt;
*画面サイズは従来の4:3のままになっている。&lt;br /&gt;
*次回予告は、[[ブルーバック]]にサブタイトルを表示する形式。&lt;br /&gt;
*[[1993年]][[10月11日]]（関東地区）から[[ステレオ放送]]を開始（日本テレビの地上波アナログ放送では[[2008年]][[3月28日]]放送分でステレオ放送を終了。理由は後述）。&lt;br /&gt;
*[[1996年]][[4月1日]]（関東地区）から[[文字多重放送|字幕放送]]を開始。&lt;br /&gt;
*2008年[[4月4日]]（関東地区。「メロンパンナとベビードーナツ」「めいけんチーズとはるかぜさん」の回）から[[音声多重放送]]を利用した視覚障害者向けの[[解説放送]]を開始（[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]ではステレオ2音声方式）。地上波ネット局でもこの回に到達次第解説放送に切り替える。なお、解説放送を行うのは地上波での本放送のみで、BS日テレの『それいけ!アンパンマンくらぶ』、ならびにCSの放送では実施していない。&lt;br /&gt;
**日本テレビが解説放送を行うレギュラー番組は『[[火曜ドラマゴールド]]』終了以来1年ぶりで、ナレーションは『火曜ドラマゴールド』に引き続き[[石丸博也]]（映画など、放送時間拡大時は[[水谷優子]]）が担当。2ヶ国語放送を除いた副音声を利用したテレビアニメは同じ日本テレビ系で放送された『[[ドテラマン]]』以来21年ぶり。解説放送を行うテレビアニメは史上初となる。&lt;br /&gt;
**時間表示は１９９０年代後半からで表示はあったりなかったりである。&lt;br /&gt;
**副音声ではオープニングにて石丸がタイトルコールを行っている。エンディングでの[[クレジットタイトル]]に副音声解説者は表示されていないため、Bパートの最後に「僕石丸博也、来週もよろしくね」等の自己紹介を行うのがお約束になっている。他の副音声解説放送番組に比べ、若干バラエティー色がある内容となっている。&lt;br /&gt;
**番組内での音声多重放送の表記は、アンパンマン20周年のロゴと共に、以下のように表示されている。&lt;br /&gt;
*:〔多〕アンパンマンからのおしらせ…。&lt;br /&gt;
*:目のふじゆうなかたにも おたのしみいただけるほうそうを&lt;br /&gt;
*:副音声でおおくりしています。みんなきいてみてね!&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*日本テレビでの、毎週レギュラーのアニメは、「それいけ！アンパンマン」しかない。 …「逆境無頼カイジ」は?--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 劇場映画版 ==&lt;br /&gt;
メイン作品には本作のメインターゲットの年齢層の子供を持つ女性タレント（1997年制作の「虹のピラミッド」以降…南果歩や土屋アンナのように離婚していても可）が、同時上映作品には同じく女性タレント（こちらは未婚でも子供がいなくても可）と[[日本のアナウンサー一覧#日本テレビ放送網（日テレ・NTV）|日本テレビアナウンサー]]がゲスト出演するのが恒例となっている。なおレギュラー声優陣は、ゲスト声優のアフレコ時の取材や舞台挨拶に一切顔を出さない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メイン作品は公開1年後の7月初旬（関東地区）に、レギュラー枠で2週に分けてテレビ放送されていたが、2008年の日テレは先述7月4日に16:00から1時間枠で放送された（レギュラーと別枠で放送された遅れネット局もあり）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画配給会社は1989年から1998年までは[[松竹富士]]で、松竹富士解散後の1999年以降は[[東京テアトル]]と子会社である[[メディアボックス]]の共同配給になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メイン作品 ===&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙]]（[[1989年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：翁妙子）&amp;lt;!-- ～公開された劇場：梅田劇場（大阪） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ばいきんまんの逆襲]]（[[1990年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：武上純希）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン とべ! とべ! ちびごん]]（[[1991年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：島田満）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン つみき城のひみつ]]（[[1992年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：翁妙子）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 恐竜ノッシーの大冒険]]（[[1993年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：岸間信明）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン リリカル☆マジカルまほうの学校]]（[[1994年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：翁妙子）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ゆうれい船をやっつけろ!!]]（[[1995年]]製作、監督：矢野博之、脚本：翁妙子）※本作の劇中曲はよくTV版で使われることが多い。&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 空とぶ絵本とガラスの靴]]（[[1996年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[吉野公佳]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--この作品以降、ばいきんまんが劇中に歌うことが稀になった。(この年は本編ではなく同時上映の短編で歌っていた) --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 虹のピラミッド]]（[[1997年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[松本伊代]]、[[福澤朗]]、[[魚住りえ]]、[[山岡三子]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン てのひらを太陽に]]（[[1998年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：藤田伸三、ゲスト声優：[[菊池桃子]]、福澤朗）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 勇気の花がひらくとき]]（[[1999年]]製作、監督：篠原俊哉、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[雛形あきこ]]、藤井恒久、[[日テレジェニック#日テレジェニック'99|日テレジェニック'99]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 人魚姫のなみだ]]（[[2000年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[南果歩]]、[[中山秀征]]、藤井恒久、[[日テレジェニック#日テレジェニック2000|日テレジェニック2000]]）&amp;lt;!--公開された劇場:シネ・リ-ブル梅田（大阪） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ゴミラの星]]（[[2001年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[酒井法子]]、藤井恒久、[[日テレジェニック#日テレジェニック2001|日テレジェニック2001]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ロールとローラ うきぐも城のひみつ]]（[[2002年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[黒木瞳]]）&amp;lt;!--公開された劇場:[[オーエス|OS劇場]]（大阪） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ルビーの願い]]（[[2003年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[工藤静香]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 夢猫の国のニャニイ]]（[[2004年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[西村知美]]・[[西尾拓美]]夫妻）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ハピーの大冒険]]（[[2005年]]製作、監督：矢野博之、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[ともさかりえ]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン いのちの星のドーリィ]]（[[2006年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[安達祐実]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン シャボン玉のプルン]]（[[2007年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[水野真紀]]、[[葉山エレーヌ]]）&amp;lt;!--公開された劇場:OS名画座（大阪） --&amp;gt;※初日舞台挨拶に、やなせ作品のファンだという[[麒麟 (お笑いコンビ)|麒麟]]が登場（本作とは無関係）。&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 妖精リンリンのひみつ]]（[[2008年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[土屋アンナ]]、藤井恒久、[[go!go!ガールズ]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 同時上映作品 ===&lt;br /&gt;
:[[1989年]]は制作会社が同じ連続テレビアニメだった『[[おねがい!サミアどん]]』『[[ロボタン]]』、[[1993年]]は『[[かいけつゾロリ]]』（[[2004年]]から[[2007年]]まで放送された[[まじめにふまじめ かいけつゾロリ|テレビアニメ版]]とは制作会社、及び声優陣が違う）が同時上映された。&lt;br /&gt;
* おねがい!サミアどん&lt;br /&gt;
* ロボタン&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ばいきんまんの逆襲#それいけ!アンパンマン おむすびまん|それいけ!アンパンマン おむすびまん]]（[[1990年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：翁妙子）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン とべ! とべ! ちびごん#それいけ!アンパンマン ドキンちゃんのドキドキカレンダー|それいけ!アンパンマン ドキンちゃんのドキドキカレンダー]]（[[1991年]]製作、監督：永丘昭典、脚本：翁妙子）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン つみき城のひみつ#それいけ!アンパンマン アンパンマンとゆかいな仲間たち|それいけ!アンパンマン アンパンマンとゆかいな仲間たち]]（[[1992年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：武上純希・翁妙子）&lt;br /&gt;
* かいけつゾロリ（[[1993年]]製作）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン みんな集まれ! アンパンマンワールド]]（[[1994年]]製作、監督：篠原俊哉・大賀俊二、脚本：中村修・日吉恵）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン アンパンマンとハッピーおたんじょう日]]（[[1995年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：日吉恵）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 空とぶ絵本とガラスの靴#それいけ!アンパンマン ばいきんまんと3ばいパンチ|それいけ!アンパンマン ばいきんまんと3ばいパンチ]]（[[1996年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：日吉恵、ゲスト声優：[[福留功男]]、[[橋本大二郎]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ぼくらはヒーロー]]（[[1997年]]製作、監督：阿部司、脚本：岸間信明）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン アンパンマンとおかしな仲間]]（[[1998年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：日吉恵・米村正二、ゲスト声優：[[山田まりや]]）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 勇気の花がひらくとき#それいけ!アンパンマン アンパンマンとたのしい仲間たち|それいけ!アンパンマン アンパンマンとたのしい仲間たち]]（[[1999年]]製作、監督：矢野博之・阿部司、脚本：金春智子・日吉恵、ゲスト声優：[[稲川淳二]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン やきそばパンマンとブラックサボテンマン]]（[[2000年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：菅良幸）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 怪傑ナガネギマンとやきそばパンマン]]（[[2001年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：菅良幸）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 鉄火のマキちゃんと金のかまめしどん]]（[[2002年]]製作、監督：大賀俊二、脚本：日吉恵、ゲスト声優：[[小池栄子]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン 怪傑ナガネギマンとドレミ姫]]（[[2003年]]製作、監督：篠原俊哉、脚本：菅良幸、ゲスト声優：[[香坂みゆき]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン つきことしらたま～ときめきダンシング～]]（[[2004年]]製作、監督：日巻裕二、脚本：米村正二、ゲスト声優：[[石黒彩]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン くろゆき姫とモテモテばいきんまん]]（[[2005年]]製作、監督：難波日登志、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[愛華みれ]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン コキンちゃんとあおいなみだ]]（[[2006年]]製作、監督：日巻裕二、脚本：菅良幸、ゲスト声優：[[乙葉]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ホラーマンとホラ・ホラコ]]（[[2007年]]製作、監督：日巻裕二、脚本：菅良幸、ゲスト声優：[[榎本加奈子]]、藤井恒久）&lt;br /&gt;
* [[それいけ!アンパンマン ヒヤヒヤヒヤリコとばぶ・ばぶばいきんまん]]（[[2008年]]製作、監督：矢野博之、脚本：金春智子、ゲスト声優：[[柳原可奈子]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TVスペシャル版 ==&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン みなみの海をすくえ!（[[1990年]][[8月26日]]、『[[24時間テレビ 「愛は地球を救う」|24時間テレビ]]13』内で放送）&lt;br /&gt;
{{24時間テレビ 「愛は地球を救う」アニメ}}&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン 消えたジャムおじさん（[[1993年]][[7月]]放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンと海賊ロブスター（[[1996年]][[10月]]放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== クリスマススペシャル ===&lt;br /&gt;
:本放送は1時間枠で放送されるのとその季節柄、ネット局はあってもごくわずか。放送翌年の11月にソフトが発売される。&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン けいとのしろのクリスマス（[[1995年]][[12月]]放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンとブラッククリスマス（[[1996年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン [[メレンゲの気持ち|メレンゲシスターズ]]のクリスマス（[[1997年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン ぼくらのクリスマスコンサート（[[1998年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンとメリークリスマス（[[1999年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンのクリスマスショー（[[2000年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンとちいさなサンタのクリスマス（[[2001年]]12月放送）2008年11月にDVD化&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン 勇気のほのおとクリスマス（[[2002年]]12月放送）本作よりソフト化はDVDも&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン ブラックサンタとすてきなプレゼント（[[2003年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンとクリスマスの星（[[2004年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン アンパンマンのジンジンジングルベル（[[2005年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン うたおう!おどろう!みんなのクリスマス（[[2006年]]12月放送）&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン コキンちゃんとなみだのクリスマス（[[2007年]]12月放送）※[[西日本放送]]でも12月22日(土)5:00-5:59に放送&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン フランケンロボくんの(秘)ビックリクリスマス（[[2008年]]12月放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== OVA ==&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン えいごランド①歌って踊ってゆかいな幼稚園&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン えいごランド②ばしゃばしゃスイスイプールの日&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン えいごランド③楽しい遠足 動物園&lt;br /&gt;
* それいけ!アンパンマン えいごランド④みんなガンバレ運動会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ネット局 ==&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]（NTV）：金曜 16:30 - 17:00（2008年以降?の映画版、およびクリスマススペシャル放送時は金曜 16:00 - 17:00）&lt;br /&gt;
** 日本テレビでの放送時間の変遷&lt;br /&gt;
:月曜17:00 - 17:30（1988年10月 - 1995年9月）&lt;br /&gt;
:月曜17:30 - 18:00（1995年10月 - 1996年9月）&lt;br /&gt;
:金曜17:00 - 17:30（1996年10月 - 2000年9月）&lt;br /&gt;
:金曜16:00 - 16:30（2000年10月 - 2001年3月）&lt;br /&gt;
:金曜16:30 - 17:00（2001年4月 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※現在の放送時間になってから、日本テレビでは夕方ニュースの放送開始時刻など、金曜夕方の番組編成が月-木曜と異なってしまうことが多い（特に目立つようになったのは『[[NNNニュースプラス1|ニュースプラス1]]』平日[[ローカルセールス枠|ローカル枠]]が17:00開始から17:25開始に繰り下げられた[[2004年]]春以降）。2008年春現在、『[[NNN Newsリアルタイム|Newsリアルタイム]]』（ローカル枠…[[同時ネット]]局一部あり）は月-木曜が16:53開始なのに、金曜は17:00開始となっている。やなせたかしが現在の放送枠での放送を希望しているためといわれているが（自著でそれについての記述があるらしい）、やなせが開始時刻にも拘っている（例えば16:25開始-16:53終了ではダメ）かどうかなど、詳細は不明。&amp;lt;!--『アンパンマン』開始時刻繰り上げなど放送枠移動→『Newsリアルタイム』開始時刻統一については、編成サイドがそれに消極的か、スポンサーの反対を受けているものと思われる（トムスは「日テレさんの番組編成について口出しできる立場にない。」とのこと電話問い合わせによる）。なお『アンパンマン」の同時ネット局は存在しないが、『Newsリアルタイム』ローカル枠は同時ネット局が存在する&amp;lt;ref&amp;gt;天気予報を除く全編ネット、もしくはローカルワイド番組内で冒頭部をネット。&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年秋の平日午後枠改編で放送日･時間の移動は予想されたが、金曜夕方は改編対象外とされたため、今後も放送枠は不動と思われる（2007年8月下旬に、10月1日より平日の16時台を10代向けの帯情報番組『[[くちコミ☆ジョニー!]]』を編成すると発表されたため、番組を楽しみにしている視聴者からの問い合わせが多く対応に追われた）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===全国のネット状況===&lt;br /&gt;
日テレと同時ネット局はなし。また早朝に放送される局が多く（主に関西地区、福岡県など）、クリスマスの1時間SPも放送されず飛ばされる局がほとんど。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center; margin:0 auto&amp;quot;&lt;br /&gt;
!放送対象地域!!放送局!!系列!!放送日時!!遅れ日数!!備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[北海道]]||[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]（STV）||rowspan=&amp;quot;13&amp;quot;|[[日本テレビネットワーク協議会|NNS系列]]||日曜 6:00 - 6:30||16日遅れ||スタート当初～[[1994年]][[3月]]は月曜7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;1994年[[4月]]～[[1996年]][[3月]]は土曜7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;1996年[[4月]]～[[2001年]][[9月]]は日曜7:00 - 7:30に放送。&amp;lt;br/&amp;gt;一時次回予告をカットし、&amp;lt;br/&amp;gt;提供スポンサー部分をブルーバックに差し替えた時期があった。&amp;lt;br/&amp;gt;現在でも次回予告をカットする時もある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[青森県]]||[[青森放送]]（RAB）||火曜 15:50 - 16:20||39日遅れ||一時中断されていた時期があった。なお番組開始当初は、&amp;lt;br/&amp;gt;曜日不詳で朝6:00からの放送だった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[岩手県]]||[[テレビ岩手]]（TVI）||style=&amp;quot;background-color:silver&amp;quot; colspan=2|'''現在放送なし'''||過去に土曜早朝→金曜夕方→日曜早朝に放送していた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮城県]]||[[宮城テレビ放送|ミヤギテレビ]]（MMT）||日曜 6:00 - 6:30||23日遅れ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[秋田県]]||[[秋田放送]]（ABS）||火曜 15:55 - 16:25||60日遅れ||2005年10月まで火曜16:25 - 16:55。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山形県]]||[[山形放送]]（YBC）||金曜 16:00 - 16:30||78日遅れ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福島県]]||[[福島中央テレビ]]（FCT）||日曜 5:30 - 6:00||9日遅れ||放送開始ごろから日曜朝5:30→日曜朝6:00の放送であったが、&amp;lt;br/&amp;gt;親子らが見やすいよう2003年ごろから、&amp;lt;br/&amp;gt;火曜16:25→火曜15:55へと変更。&amp;lt;br/&amp;gt;2008年4月からは『[[ゴジてれChu!]]』開始に伴い再び日曜朝5:30となる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山梨県]]||[[山梨放送]]（YBS）||水曜 16:23 - 16:53||40日遅れ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[新潟県]]||[[テレビ新潟放送網|テレビ新潟]]（TeNY）||月曜 9:55 - 10:25||24日遅れ||2008年3月までは火曜15:50 - 16:20。&amp;lt;br/&amp;gt;『[[夕方ワイド新潟一番]]』の拡大により現在の時間に移動。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長野県]]||[[テレビ信州]]（TSB）||日曜 5:30 - 6:00||9日遅れ||rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[静岡県]]||[[静岡第一テレビ]]（SDT）||日曜 6:00 - 6:30||16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[富山県]]||[[北日本放送]]（KNB）||月曜 15:55 - 16:25||87日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[石川県]]||[[テレビ金沢]]（KTK）||月曜 10:55 - 11:25||10日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福井県]]||[[福井放送]]（FBC）||NNS・[[All-nippon News Network|ANN]]系列&amp;lt;br/&amp;gt;（[[クロスネット]]）||木曜 15:30-16:00||55日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[中京広域圏]]||[[中京テレビ放送|中京テレビ]]（CTV）||rowspan=&amp;quot;12&amp;quot;|NNS系列||土曜 5:29 - 5:59||8日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[近畿広域圏]]||[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]（ytv）||日曜 5:30 - 6:00||9日遅れ||[[1990年]]頃は、金曜16時台、&amp;lt;br/&amp;gt;[[1993年]]～[[1994年]]は日曜 7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;[[1995年]]～[[1996年]]は土曜7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;[[2002年]][[4月]]～[[2005年]][[3月]]は金曜 10:25 - 10:55に放送されていた。&amp;lt;br/&amp;gt;『[[なるトモ!]]金曜版』の放送時間延長に伴い現在の時間に移動。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[島根県]]・[[鳥取県]]||[[日本海テレビジョン放送|日本海テレビ]]（NKT）||月曜 15:55 - 16:24||45日遅れ||rowspan=2|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[広島県]]||[[広島テレビ放送|広島テレビ]]（HTV）||日曜 5:30 - 6:00||16日遅れ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[山口県]]||[[山口放送]]（KRY）||style=&amp;quot;background-color:silver&amp;quot; colspan=2 rowspan=2|'''現在放送なし'''||rowspan=2|放送枠・終了時期不詳。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[徳島県]]||[[四国放送]]（JRT）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[香川県]]・[[岡山県]]||[[西日本放送]]（RNC）||土曜 5:00 - 5:29||8日遅れ||以前は金曜 5:25-5:50の放送で、&amp;lt;br/&amp;gt;当時はエンディングと次回予告がカットされていた。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[愛媛県]]||[[南海放送]]（RNB）||style=&amp;quot;background-color:silver&amp;quot; colspan=2|'''現在放送なし'''||木曜16:55-17:25で放送されていたが、&amp;lt;br/&amp;gt;2002年3月28日を最後に放送終了。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[高知県]]||[[高知放送]]（RKC）||木曜 10:25 - 10:55||20日遅れ||1998年[[10月]]～[[1999年]][[3月]]は月曜16:55 - 17:25、&amp;lt;br/&amp;gt;1999年4月～[[2000年]]3月は金曜16:30 - 17:00、&amp;lt;br/&amp;gt;2000年4月～[[2002年]]3月は金曜17:20 - 17:50、&amp;lt;br/&amp;gt;2002年4月～[[2004年]]3月までは金曜16:00 - 16:30。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[福岡県]]・[[佐賀県]]||[[福岡放送]]（FBS）||日曜 5:15 - 5:45||9日遅れ||1994年頃までは金曜夕方放送、&amp;lt;br/&amp;gt;1995年～1996年は土曜7:00 - 7:30、&amp;lt;br/&amp;gt;199?年～2002年2月まで金曜10:25 - 10:55、&amp;lt;br/&amp;gt;『[[ハナキン通1丁目]]』開始に伴い現在の時間に移動。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[長崎県]]||[[長崎国際テレビ]]（NIB）||日曜 6:00 - 6:30||9日遅れ||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[熊本県]]||[[くまもと県民テレビ]]（KKT）||土曜 5:30 - 5:59|||15日遅れ||以前は月曜17:00 - 17:30に放送&amp;lt;br /&amp;gt;『[[テレビタミン]]』開始に伴い現在の時間に移動&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[大分県]]||[[テレビ大分]]（TOS）||NNS・[[フジネットワーク|FNS]]系列&amp;lt;br/&amp;gt;（クロスネット）||金曜 16:25 - 16:55||rowspan=2|154日遅れ||以前は月曜16:25-16:55に放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[宮崎県]]||[[テレビ宮崎]]（UMK）||NNN・[[フジニュースネットワーク|FNN]]・ANN系&amp;lt;br /&amp;gt;（[[トリプルネット]]）||金曜 15:00 - 15:29||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[鹿児島県]]||[[鹿児島読売テレビ]]（KYT）||NNS系列||月曜 15:53 - 16:23||164日遅れ||以前は火曜15:55 - 16:25に放送。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[沖縄県]]||[[琉球放送]]（RBC）||[[Japan News Network|TBS系列]]||月曜 15:52 - 16:22||31日遅れ||一時放送を休止していた。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
※一部の放送局を除き[[文字多重放送|字幕放送]]を実施。尚、青森放送と秋田放送の放送時間が近接しているが、[[遅れネット|時差ネット]]の時期差の関係で放映される話は両局で異なる&amp;lt;ref&amp;gt;[[青森県]][[西津軽郡]][[深浦町]]岩崎地区や[[秋田県]][[大館市]]の一部では青森放送と秋田放送の両方視聴できる世帯がある&amp;lt;/ref&amp;gt;。また日テレにて『Newsリアルタイム』が特報版で時間拡大し本番組が休止となった場合、札幌テレビなどでは過去の作品の[[再放送]]で穴埋めし、当初の放送予定回は翌週などに回される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 日本国外の放映国/地域/放送局 ==&lt;br /&gt;
* [[大韓民国|韓国]]&lt;br /&gt;
* [[香港]]&lt;br /&gt;
* [[台湾]]&lt;br /&gt;
* [[タイ王国|タイ]]* [[Japan Satellite TV|JSTV]]（[[ヨーロッパ]]）（途中で打ち切り）&lt;br /&gt;
* [[アラビア語]]を使う地域&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
*テレビアニメが開始された1年前の[[1987年]]にテレビアニメの第1回目が製作されていたが、アンパンマンの顔のイメージが余りに違っていた為か、原作者のやなせからクレームが付き、結局'''[[お蔵入り]]'''となり'''幻の第1回'''となった。尚、この幻の第1回は、[[2008年]][[7月29日]]の[[日本テレビネットワーク協議会|日テレ系]]｢[[爽快情報バラエティー スッキリ!!|スッキリ!!]]｣で一部が放送された。&amp;lt;ref&amp;gt;アンパンマンの顔が｢四角｣や｢現在の大きさよりかなり大きい｣などだった。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*また上記作品かどうか不明だが、NHK総合テレビ金曜19時台後半の枠を「[[アニメ三銃士]]」と競って敗れたという。&amp;lt;ref&amp;gt;やなせたかしが取り上げられたNHK教育テレビ「[[知るを楽しむ|知るを楽しむ 人生の歩き方]]」2008年10月放送分より。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[キッズステーション]]では、土日の午前帯に劇場版やOVA等を放送している。また、アンパンマン情報局といったオリジナル番組も放送することがあり、[[2009年]]4月に第1話から再放送することが決まっている。&lt;br /&gt;
2014年の作者イベントはエブリィ独占で放送された&lt;br /&gt;
この為コナンの映画ゲストの話題放送されなかった&lt;br /&gt;
ポケモンゲットテレビは&lt;br /&gt;
倶楽部のポケモン版である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
*[[高知駅]]　オープニング曲であるアンパンマンのマーチが2008年02月26日から使用されている。&lt;br /&gt;
両津。こち亀の登場人物。2014年5月7日に対決した。花咲舞にアンパンマン出た為。6月11日も対決した&lt;br /&gt;
ベラ。ベムの登場人物。花咲舞で共演した。6月11日対決した&lt;br /&gt;
滝鈴音。アイシルの登場人物。2014年5月11日の家来るで共演した&lt;br /&gt;
掛布。ルーキーの登場人物。2014年5月15日のスタジオで共演した&lt;br /&gt;
離婚弁護士2。２話でアンパンマンとコキンが共演している。コキンがゲスト&lt;br /&gt;
早乙女弦馬。らんまの登場人物。上記の離婚弁護士でコキンと共演した。コキンのご主人という設定だった&lt;br /&gt;
見城則子。幸福の王子の登場人物。2014年5月6月に対決した&lt;br /&gt;
グランマンマーレ。ポニョの登場人物。離婚で共演した&lt;br /&gt;
不二子。ルパン三世の登場人物。2014年6月10日のブラックで共演した&lt;br /&gt;
亀山美和子。相棒の登場人物。2014年6月10日に対決した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/anpanman/ 日テレ・アンパンマン公式ホームページ]&lt;br /&gt;
* [http://anpanman.jp/ アンパンマンポータルサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:それいけあんはんまん}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ系アニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アニメ作品 そ|れいけあんはんまん]]&lt;br /&gt;
[[Category:1988年のテレビアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ギャグアニメ]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京ムービー]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアニメ映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本テレビ製作の映画]]&lt;br /&gt;
[[Category:めばえ]]&lt;br /&gt;
[[Category:幼稚園 (雑誌)]]&lt;br /&gt;
[[Category:いたずら・ぶっく]]&lt;br /&gt;
[[Category:やなせたかし]]&lt;/div&gt;</summary>
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