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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>ウド・キアー</title>
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				<updated>2010-02-15T16:49:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.216.172.122: 新しいページ: ''''ウド・キアー''' （'''Udo Kier''',1944年10月14日 - ）はドイツ出身の俳優。  パンフレットなどの日本語表記ではウド・キ...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ウド・キアー''' （'''Udo Kier''',[[1944年]][[10月14日]] - ）は[[ドイツ]]出身の[[俳優]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パンフレットなどの日本語表記ではウド・キールあるいはウド・キアとされることもある。ドグマ95の提唱者で北欧映画の鬼才ラース・フォン・トリアー監督作品の常連として顔を出す事が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
10代の頃にイギリスに転校し、その学校のクラスで演劇と出会う。1966年、マイク・サーン監督の短編映画『Road to St.Tropez』という作品で生まれてはじめて映画に出演。これを契機に本格的に俳優として活動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おもに、ヨーロッパのカルト作品やB級ホラーでの活動が主だったが1970年代、アンディ・ウォーホールに起用され、異色ホラー『悪魔のはらわた』で謎めいた博士、『処女の生血』で体に合わず吸った血を吐いてしまう吸血鬼役をそれぞれ演じ、注目される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では、西村京太郎原作のスリリングなミステリー巨編を、役所広司主演で日本とスイス合作のもと映画化した『アナザー・ウェイ/D機関情報』での工作員役ではじめて顔が知られた他、その独特な風貌を生かし強烈な犯罪者や個性的な変人を演じさせれば右に出るものは無かった。とくに、クリストフ・シュリンゲンズィーフ監督の『ドイツチェンソー大量虐殺』での極右思想に陶酔する軍服男、続く『テロ2000年/集中治療室』ではネオナチ組織の指導者でパラノイア傾向のある神父などが知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、ハリウッド映画にも出演することが多く、マイケル・J・フォックス主演の『バラ色の選択』では一転して主人公の上司で紳士的なホテル支配人役を好演したほか、デンマークのTV史上、当時最高の視聴率を記録したカルトドラマ『キングダム』シリーズにおいての存在感は評価が高く、悪の魔王と善の赤ん坊という難役の二役を演じわけるなど確かな演技力を披露した。また1年に平均10数本もの作品に出演するなど作品の多さで有名で、トータルすると200作近くにものぼるとも言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な出演作品 ==&lt;br /&gt;
* 残酷!女刑罰史 ''Hexen bis aufs Blut gequält'' (1970)&lt;br /&gt;
* 悪魔のはらわた ''Flesh for Frankenstein'' (1973)&lt;br /&gt;
* 処女の生血 ''Blood for Dracula'' (1974)&lt;br /&gt;
* O嬢の物語 ''Histoire d'O'' (1975)&lt;br /&gt;
* [[サスペリア]] ''Suspiria'' (1977)&lt;br /&gt;
* [[アナザー・ウェイ/D機関情報]] (1987)&lt;br /&gt;
* [[ドイツチェーンソー大量虐殺]] ''Das Deutsche Kettensägen Massaker'' (1990)&lt;br /&gt;
* [[テロ2000年/集中治療室]] ''Intensivstation Deutschland Terror 2000'' (1991)&lt;br /&gt;
* マイ・プライベート・アイダホ ''My Own Private Idaho'' (1991)&lt;br /&gt;
* ヨーロッパ ''Europe'' (1991)&lt;br /&gt;
* バラ色の選択 ''For Love or Money'' (1993)&lt;br /&gt;
* カウガール・ブルース ''Even Cowgirls Get the Blues'' (1993)&lt;br /&gt;
* エース・ベンチュラ ''Ace Ventura: Pet Detective'' (1994)&lt;br /&gt;
* [[キングダム]] ''The Kingdom'' (1994)&lt;br /&gt;
* JM ''Johnny Mnemonic'' (1995)&lt;br /&gt;
* バーブ・ワイヤー/ブロンド美女戦記 ''Barb Wire'' (1996)&lt;br /&gt;
* ユナイテッド・トラッシュ　''United Trash''（1996）&lt;br /&gt;
* 奇跡の海 ''Breaking the Waves'' (1996)&lt;br /&gt;
* [[キングダム第2章]] ''The Kingdom'' (1997)&lt;br /&gt;
* アルマゲドン ''Armageddon'' (1998)&lt;br /&gt;
* ブレイド ''Blade'' (1998)&lt;br /&gt;
* エンド・オブ・デイズ ''End of Days'' (1999)&lt;br /&gt;
* [[ポゼスト/狂血]] ''Besat'' (1999)&lt;br /&gt;
* シャドウ・オブ・ヴァンパイア ''Shadow of the Vampire'' (2000)&lt;br /&gt;
* [[ダンサー・イン・ザ・ダーク]] ''Dancer in the Dark'' (2000)&lt;br /&gt;
* 神に選ばれし無敵の男 ''Invincible'' (2001)&lt;br /&gt;
* フィアー・ドット・コム　''fear dot com'' (2002)&lt;br /&gt;
* ドッグヴィル ''Dogville'' (2003)&lt;br /&gt;
* モディリアーニ 真実の愛 ''Modigliani'' (2004)&lt;br /&gt;
* マンダレイ ''Manderlay'' (2005)&lt;br /&gt;
* ブラッドレイン　''Bloodrayne'' (2006)&lt;br /&gt;
* ハロウィン ''Halloween'' (2007)&lt;br /&gt;
* G.I.フォース ''Far Cry'' (2008)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きあ うと}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドイツの俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:ケルン出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1944年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.216.172.122</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%AF&amp;diff=77427</id>
		<title>ピーター・フォーク</title>
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				<updated>2010-02-15T15:27:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.216.172.122: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = ピーター・フォーク&amp;lt;br /&amp;gt;Peter Falk&lt;br /&gt;
| ふりがな = &lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = Peter Michael Falk&lt;br /&gt;
| 別名 = &lt;br /&gt;
| 愛称 = &lt;br /&gt;
| 出生地 = ニューヨーク州オニシング&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{USA}}&lt;br /&gt;
| 生年 = 1927&lt;br /&gt;
| 生月 = 9&lt;br /&gt;
| 生日 = 16&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = &lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = &lt;br /&gt;
| 活動内容 = 1958年：映画デビュー&lt;br /&gt;
| 配偶者 = Alice Mayo（[[1960年|1960]]-[[1976年|76年]]）&amp;lt;br/&amp;gt;Shera Danese（[[1977年]]-）&lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = http://www.peterfalk.com/Default.htm&lt;br /&gt;
| 主な作品 = &lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
| 受賞 = エミー賞主演男優賞(1972、75、76、90年)&lt;br /&gt;
ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞特別功労賞&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''ピーター・フォーク'''（Peter Falk,本名Peter Michael Falk, [[1927年]]9月16日 - ）は[[アメリカ]]・ニューヨーク州オニシング出身の[[俳優]]。ロシア系の父とポーランド系の母を両親に持ち、女優サマンサ・フォークは姪。日本ではTVシリーズ『刑事コロンボ』の主演で知られているほか、画家としての腕前も有名で人物画や静物画など多くの作品を描き、個展も開かれるなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
少年時代より演劇に親しみ、12歳になると『ペンザンスの海賊』で舞台を経験する。その後、予算局に一時勤務したものの、1950年代に入り再び演劇の世界で生計をたてはじめた。なかでも舞台『ドンファン』の好演で注目され1955年にはオフブロードウェイからブロードウェイに進出。翌年にはTVデビューも果たし本格的に俳優業のキャリアをスタートさせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1958年、『ジャングル・ガードマン/エヴァグレイズを渡る風』で映画デビュー。以降は映画を中心に活躍し、数多くの作品に出演。そして1960年の映画『殺人会社』で非情かつ冷徹な殺し屋リールス役を演じて頭角をあらわし、この作品で同年のアカデミー助演男優賞にノミネートされた。その翌年、TVドラマ『Cold Turkey(原題)』で麻薬中毒者役という屈折した難役を演じエミー賞主演男優賞にノミネート。またコミカルなヒューマンドラマ『トマトの値段』に主演して好評を博し一気に知名度をあげる。映画でもフランク・キャプラ監督の名作『ポケット一杯の幸福』で存在感を見せ付け、ナレーションも兼ねた狂言回し的な役柄をコミカルに披露し、再びアカデミー助演男優賞に2年続けてノミネートされることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、1960年代はスマートな弁護士ダニエル役で人気となったTVシリーズ『The Trials of O'Brien(原題)』が代表作となり、同シリーズの劇場版が日本に上陸して日本でも初めて顔が知られるようになった。1968年にはマイケル・ヴィンセント・ガッツォーが脚色した戯曲の映画化『夜を逃れて』をTV版でリメイクしたTVドラマ『A Hatful of Rain(原題)』に主演。傷心のあまり麻薬に手を出した弟と、彼の更正を願うその妻との間で板ばさみになる悲哀ある中年男ポロ役を熱演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして幅広い年代で世界中からファンを獲得した『刑事コロンボ』シリーズがスタートし、お茶の間の馴染みの顔として定着。2003年の放送まで全69話を数える長寿作品となり、この作品で4度エミー賞主演男優賞を受賞する。一方、実録犯罪ドラマとして有名な映画『ブリンクス』では実際に体重を大幅に落とし伝説の犯罪王トニー・ピノの半生を体当たりで演じたほか、1970年代から80年代にかけては『こわれゆく女』などでジョン・カサベテスと組みシリアスな演技派として新境地を開きながら、『あきれたあきれた大作戦』、『ビッグ・トラブル』などコメディタッチの作品にも主演し、とぼけた味を出すダンディな中年俳優として人気を保った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親日家としても知られ、1990年代には日本のフジテレビ製作のTVドラマ『人間の条件』に出演したほか、トヨタやサントリーのCMでも登場し話題となった。なかでも後者ではバーのマスターに扮したフォークが、ひねりのきいた小噺を披露したり、失恋した女性をなぐさめるなどユニークな挿話が幾つも作られ、きわめて評価の高いものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代以降もライフワークとなっているコロンボをしばしば演じる傍ら、頑固者ながらも時に優しく人情味溢れる一家の父親的存在のような役柄を得意とし、2000年主演作で日本でもDVD化され好評を得た感動ヒューマンドラマ『ある夏の日』で新たな魅力を開拓。2005年の主演作であるロマンティックコメディ映画『47年目のプロポーズ』では初のヌードシーンを披露したほか、2008年までに映画・TVドラマともに1年に4本ほどのペースで主演を続けるなど、年齢を感じさせない活躍ぶりを見せている。また近年は、イタリアのダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞特別功労賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画・TV作品 ===&lt;br /&gt;
* ''Return Visit''（原題）（1956年）&lt;br /&gt;
* ''The Mother Bit''（原題）（1957年）&lt;br /&gt;
* ''Rudy''（原題）（1957年）&lt;br /&gt;
* ''The New Class''（原題）（1958年）&lt;br /&gt;
* ''Night Cry as Peter Faulk''（原題）（1958年）&lt;br /&gt;
* ジャングル・ガードマン/エヴァグレイズを渡る風 ''Wind Across the Everglades''（1958年）&lt;br /&gt;
* ''The Bloody Brood''（原題）（1959年）&lt;br /&gt;
* ''The Girl from Nowhere''（原題）（1959年）&lt;br /&gt;
* ''The Come Back''（原題）（1959年）&lt;br /&gt;
* ''The Power and the Glory''（原題）（1959年）&lt;br /&gt;
* 紫暗礁の秘密 ''The Secret of the Purple Reef'' （1959年）&lt;br /&gt;
* ''The Emperor's Clothes''（原題）（1960年）&lt;br /&gt;
* 殺人会社 ''Shadow of Fear'' （1960年）&lt;br /&gt;
* 悪の実力者 ''Pretty Boy Floyd''（1960年）&lt;br /&gt;
* ''The Islanders''（原題）（1960～61年）&lt;br /&gt;
* ''Cold Turkey ''（原題）（1961年）&lt;br /&gt;
* ヒッチコック劇場　男には情がある ''The Alfred Hitchcock Hour - Gratitude''（1961年）&lt;br /&gt;
* トマトの値段 ''Dick Powell Show, The Price of Tomatoes''（1961年）&lt;br /&gt;
* ポケット一杯の幸福 ''Pocketful of Miracles''（1961年）&lt;br /&gt;
* ''The Poker Fiend''（原題）（1961年）&lt;br /&gt;
* ''Kid Twist''（原題）（1961年）&lt;br /&gt;
* ''Dr. Kildare''（原題）（1961年）&lt;br /&gt;
* ベン・ケーシー ''Ben Casey''（1961～66年）&lt;br /&gt;
* 87分署シリーズ　''87th precinct''（1962年）&lt;br /&gt;
* ミステリー・ゾーン/鏡　''The Mirror''（1962年）&lt;br /&gt;
* ヒッチコック劇場　狂神の炎 ''The Alfred Hitchcock Hour - Bonfire''（1962年）&lt;br /&gt;
* ''A Sound of Hunting''（原題）（1962年）&lt;br /&gt;
* ''Wagon Train''（原題）（1963年）&lt;br /&gt;
* おかしなおかしなおかしな世界 ''It's a Mad Mad Mad Mad World''（1963年）&lt;br /&gt;
* 七人の愚連隊 ''Robin and the Seven Hoods''（1964年）&lt;br /&gt;
* ''Peter Falk in Ambassador at Large''（原題）（1964年）&lt;br /&gt;
* グレート・レース ''The Great Race''（1965年）&lt;br /&gt;
* ''Italiani brava gente''（原題）（1965年）&lt;br /&gt;
* ''The Trials of O'Brien''（原題）（1965～66年）&lt;br /&gt;
* ''Brigadoon''（原題）（1966年）&lt;br /&gt;
* [[泥棒がいっぱい]] ''Too Many Thieves''（1966年）&lt;br /&gt;
* 美人泥棒 ''Penelope''（1966年）&lt;br /&gt;
* アンツィオ大作戦 ''The Battle for Anzio''（1968年）&lt;br /&gt;
* ''A Hatful of Rain''（原題）（1968年）&lt;br /&gt;
* 明日よ、さらば ''Gli Intoccabili''（1968年・伊）&lt;br /&gt;
* [[刑事コロンボ]]（1968～78年）&lt;br /&gt;
** [[新刑事コロンボ]]（1989～2003年）&lt;br /&gt;
* 大反撃 ''Castle Keep''（1969年）&lt;br /&gt;
* ハズバンズ ''Husbands''（1970年）&lt;br /&gt;
* 金庫破り ''A Step Out of Line''（1970年）&lt;br /&gt;
* シシリー要塞異常なし ''Rosalino Paterno, Soldato''（1972年・伊+ユーゴスラビア）&lt;br /&gt;
* [[こわれゆく女]] ''A Woman Under the Influence''（1974年）&lt;br /&gt;
* 恋人たちの絆 ''Griffin and Phoenix: A Love Story''（1976年）&lt;br /&gt;
* マイキー&amp;amp;ニッキー/裏切りのメロディ ''Mikey and Nicky''（1976年）&lt;br /&gt;
* 名探偵登場 ''Murder by Death''（1976年）&lt;br /&gt;
* オープニング・ナイト ''Opening Night''（1977年）&lt;br /&gt;
* ブリンクス ''The Brink's Job''（1978年）&lt;br /&gt;
* 名探偵再登場 ''The Cheap Detective''（1978年）&lt;br /&gt;
* [[あきれたあきれた大作戦]] ''The In-Laws''（1979年）&lt;br /&gt;
* カリフォルニア・ドールズ ''The California Dolls''（1981年）&lt;br /&gt;
* [[ビッグ・トラブル]] ''Big Trouble''（1986年）&lt;br /&gt;
* [[ベルリン・天使の詩]] ''Der Himmel Uber Berlin''（1987年・西独+仏）&lt;br /&gt;
* [[プリンセス・ブライド・ストーリー]] ''The Princess Bride''（1987年）&lt;br /&gt;
* バイブス、秘宝の謎 ''Vives''（1988年）&lt;br /&gt;
* ピーター・フォークの恋する大泥棒 ''Happy New Year''（1988年）&lt;br /&gt;
* [[私のパパはマフィアの首領]] ''Cookie''（1989年）&lt;br /&gt;
* ラジオタウンで恋をして ''Aunt Julia and the Scriptwriter Tune in Tomorrow''（1990年）&lt;br /&gt;
* 霊感コメディ/イン・ザ・スピリッツ ''In the Spirit''（1990年）&lt;br /&gt;
* ザ・プレイヤー ''The Player''（1992年）&lt;br /&gt;
* 時の翼にのって ''Faraway, So Close!''（1993年・ドイツ）&lt;br /&gt;
* フジテレビ金曜ドラマシアター/人間の証明（1993年）&lt;br /&gt;
* 最高のルームメイト ''Roommates''（1994年）&lt;br /&gt;
* サンシャイン・ボーイズ/すてきな相棒 ''The Sunshine Boys''（1995年）&lt;br /&gt;
* ''PRONTO''（原題）（1997年）&lt;br /&gt;
* ''Money Kings''（原題）（1998年）&lt;br /&gt;
* [[ある夏の日]] ''A Storm In Summer''（2000年）&lt;br /&gt;
* 消滅水域 ''Lakeboat''（2001年）&lt;br /&gt;
* コーキー・ロマーノ FBI潜入捜査官? ''Corky Romano''（2001年）&lt;br /&gt;
* デッドロック ''Undisputed''（2002年・米+独）&lt;br /&gt;
* 最高の贈り物 ''A Town without Christmas''（2002年）&lt;br /&gt;
* 失われた世界 ''The Lost World''（2002年・米+英）&lt;br /&gt;
* ワイルダー・デイズ ''Wilder Days''（2003年）&lt;br /&gt;
* 25年目のハッピー・クリスマス ''Finding John Christmas''（2003年）&lt;br /&gt;
* Rain レイン ''Three Days of Rain''（2003年）&lt;br /&gt;
* ''Wings of Desire: The Angels Among Us''（原題）（2003年）&lt;br /&gt;
* ''Checking Out''（原題）（2004年）&lt;br /&gt;
* 天使が街にやって来た! ''When Angels Come to Town''（2004年）&lt;br /&gt;
* シャーク・テイル ''Shark Tail''（2004年・声の出演）&lt;br /&gt;
* ピーター・フォークの47年目のプロポーズ ''The Thing About My Folks''（2005年）&lt;br /&gt;
* ''The Book of Joe''（原題）（2006年）&lt;br /&gt;
* NEXT -ネクスト- ''NEXT ''（2007年）&lt;br /&gt;
* ''Three Days to Vegas''（原題）（2007年）&lt;br /&gt;
* ''American Cowslip''（原題）（2008年）&lt;br /&gt;
* ''Char･ac･ter''（原題）（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ、声の出演 ===&lt;br /&gt;
* ''Hubert's Brain''（原題）（2001年）&lt;br /&gt;
* シャーク・テイル ''Shark Tail''（2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]/『Peter’s ber』シリーズ&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車|トヨタ]]/「カローラセダン」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* ''MR.PETERS' CONNECTIONS''（原題）&lt;br /&gt;
* ''MAKE AND BREAK''（原題）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ふおく ひいた}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:俳優]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.216.172.122</name></author>	</entry>

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		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E6%B8%85%E6%B0%B4%E8%8B%B1%E6%88%90&amp;diff=77422</id>
		<title>清水英成</title>
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				<updated>2010-02-15T15:03:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.216.172.122: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''清水 英成'''（しみず ひでなり、[[1977年]][[6月6日]] - ）は、[[北海道]][[札幌市]]出身のシンガーソングライター。本名同じ。北海道東海大学卒業。透き通るような細いハイトーンと猛々しいテイストの声を併せ持ち、幅広いジャンルを歌いこなした。主な作品に『Shel-ter』、『まぶしすぎた時の中で』がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
音楽に興味を持ち始めたのは2歳頃といわれ、小学生時代、周囲の薦めで地元の児童合唱団「森への誘い」に入団し活動。1986年、全国童謡歌唱コンクール第1回大会にも出場し、その後は歌番組などに多数出演した。1990年代はおもにバンドで活躍。ソロに転向後は北海道を中心に公演を行なっていた。近年は、札幌を拠点にイベント音楽の制作などを行ないながら、地方の劇団でシナリオライターとしても活動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== TV ==&lt;br /&gt;
*ちびっこ懐メロ歌合戦'88(1988、フジテレビ)&lt;br /&gt;
*ちびっこデュエット歌謡大賞(1988、フジテレビ)&lt;br /&gt;
*ちびっこ懐メロ歌合戦'89(1989、フジテレビ)&lt;br /&gt;
*UHB少年の船「ともだち」(1990、フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 舞台 ==&lt;br /&gt;
*仮面が見たもの（1994）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 音楽 ==&lt;br /&gt;
*ANDY（2002）&lt;br /&gt;
*Shel-ter（2002）&lt;br /&gt;
*まぶしすぎた時の中で（2003）&lt;br /&gt;
*PLACE/記憶の距離（2003）&lt;br /&gt;
*アフター・ケア（2003）&lt;br /&gt;
*NextWeek（2004）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手|しみずひでなり]]&lt;br /&gt;
[[Category:北海道出身の人物|しみずひでなり]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年生|しみずひでなり]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.216.172.122</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://18.236.240.21/mediawiki/index.php?title=%E3%82%B1%E3%83%93%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%82%B9%E3%83%8A%E3%83%BC&amp;diff=77421</id>
		<title>ケビン・コスナー</title>
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				<updated>2010-02-15T13:39:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;123.216.172.122: /* 主な作品 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ケビン・コスナー'''（''Kevin Michael Costner'', [[1955年]][[1月18日]] - ）は米国の映画監督、俳優。カリフォルニア州出身。1980年代後半から90年代初頭にかけて端正なルックスを活かして人気を博し、スポーツ選手や冒険物のヒーロー、歴史上の英雄といった精悍なイメージの役柄を得意とした。しばし雑誌、ラテ欄などでは日本語表記において、ケヴィン・コスナー、ケヴィン・コストナー等と表記されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== デビュー時代 ==&lt;br /&gt;
カリフォルニア州立大学フラトン校でビジネスの学科を専攻。卒業後、最初の妻シンディ・シルバと結婚。俳優として本格的にキャリアをスタートさせたのは1981年の映画『マリブビーチ物語』からで、この時期に知り合ったケヴィン・レイノルズと組み、後年多くの代表作を生み出した。デビュー当時より1982年のラブコメディ『ラブINニューヨーク』や核問題をテーマとしたSFヒューマンドラマ『テスタメント』で脇役ながら存在感をみせる。以後、主役級の俳優として急成長し1983年に出演した『再会の時』では、自身の自殺によって旧友たちが再会するきっかけをつくる、いわば鍵を握る重要な役割を担ったが公開に際しては彼の登場シーンはカットされてしまった。この逸話は、彼のブレイク後おおきな反響を呼ぶ事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大ブレイク後 ==&lt;br /&gt;
1984年、初の大役を得て映画『ファンダンゴ』で初主演し日本でもはじめて顔が知られるようになる。そして1987年にはエリオット・ネス役を演じた『アンタッチャブル』と危険な魅力を漂わせるサスペンスドラマ『追いつめられて』が大ヒットし一気にブレイク。日本にも立て続けにこの2作が上陸し壮年の二枚目俳優として多くのファンを獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年、自らメガホンをとった長編アドベンチャードラマ『ダンス・ウィズ・ウルブズ』で、初監督ながらアカデミー監督賞、アカデミー最優秀映画賞を受賞。同作品ではゴールデングローブ賞、ベルリン国際映画際特別賞をともに受賞し、人気俳優としてのみならず監督としても映画界で磐石の地位を築いた。以後、寡作であったもののコンスタントに主演作が公開され、[[ホイットニー・ヒューストン]]をヒロインに迎えた主演作『ボディ・ガード』も彼の魅力を如何なく引き出した傑作とされ、主題歌も世界的にヒットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 失敗作 ==&lt;br /&gt;
クリント・イーストウッドと強力タッグを組んだ1993年の主演作『パーフェクト・ワールド』が興行的に思わしくなく、これ以後は人気が低迷。ケヴィン・レイノルズと共同製作した意欲作『ウォーター・ワールド』では当時の映画史上において最大の損失を出してしまうという結果となり、レイノルズとの関係にも亀裂が生じた。1997年の監督・主演作『ポストマン』に至っては、年間の最悪映画を選ぶ半ばゴシップ的な映画賞、ラジー賞の監督・男優の2部門に選ばれてしまうなどしてしまう。それでも1996年の『ティン・カップ』ではポリシーを曲げないゴルファー役、1999年の『ラブ・オブ・ザ・ゲーム』ではパーフェクトゲームを賭けて登板するベテラン投手役を熱演し気を吐いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年以降、劇場公開作は激減してしまったが、若手俳優を引き立てる脇役や、主人公を支える良心的な理解者を知的に演じたりと新境地を開いた。2004年、クリスティーン・バウムガードナーを再婚している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、日本ではビデオやDVD版、テレビ放映での日本語吹替で[[津嘉山正種]]がほとんどを担当していることで知られ、コスナーの魅力に貢献している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な作品 ==&lt;br /&gt;
* マリブ・ビーチ物語 ''Sizzle Beach, U.S.A.'' (1981)&lt;br /&gt;
* ラブINニューヨーク ''Night Shift'' (1982)&lt;br /&gt;
* ギャンブラーズ/最後の賭け ''Stacy's Knights'' (1982)&lt;br /&gt;
* ドリーム・リーグ ''Chasing Dreams'' (1982)&lt;br /&gt;
* 女優フランシス ''Frances'' (1982)&lt;br /&gt;
* 5人のテーブル ''Table For Five'' (1983)&lt;br /&gt;
* テスタメント ''Testament'' (1983)&lt;br /&gt;
* 再会の時 ''The Big Chill'' (1983)&lt;br /&gt;
* ファンダンゴ ''Fandango'' (1984)&lt;br /&gt;
* シルバラード ''Silverado'' (1985)&lt;br /&gt;
* アメリカン・フライヤーズ ''American Flyers'' (1985)&lt;br /&gt;
* 世にも不思議なアメージング・ストーリー/最後のミッション ''Amazing Stories　-The Mission'' (1985)&lt;br /&gt;
* 黒の殺人リスト ''Shadows Run Black'' (1986)&lt;br /&gt;
* アンタッチャブル ''The Untouchables'' (1987)&lt;br /&gt;
* 追いつめられて ''No Way Out'' (1987)&lt;br /&gt;
* ガンランナー ''The Gunrunner'' (1988}&lt;br /&gt;
* さよならゲーム ''Bull Durham'' (1988)&lt;br /&gt;
* フィールド・オブ・ドリームス ''Field of Dreams'' (1989)&lt;br /&gt;
* リベンジ ''Revenge'' (1990) &lt;br /&gt;
* ダンス・ウィズ・ウルブズ ''Dances with Wolves'' (1990)&lt;br /&gt;
* ロビン・フッド ''Robin Hood: Prince of Thieves'' (1991)&lt;br /&gt;
* JFK ''JFK'' (1991)&lt;br /&gt;
* ボディガード ''The Bodyguard'' (1992)&lt;br /&gt;
* パーフェクト・ワールド ''A Perfect World'' (1993)&lt;br /&gt;
* ワイアット・アープ ''Wyatt Earp'' (1994)&lt;br /&gt;
* 8月のメモワール ''The War'' (1994)&lt;br /&gt;
* ウォーターワールド ''Waterworld'' (1995)&lt;br /&gt;
* ティン・カップ ''Tin Cup'' (1996)&lt;br /&gt;
* ポストマン ''The Postman'' (1997)&lt;br /&gt;
* ラブ・オブ・ザ・ゲーム ''For Love of the Game'' (1999)&lt;br /&gt;
* メッセージ・イン・ア・ボトル ''Message in a Bottle'' (1999)&lt;br /&gt;
* 13デイズ ''Thirteen Days'' (2000)&lt;br /&gt;
* スコーピオン ''3000 Miles to Graceland'' (2001)&lt;br /&gt;
* コーリング ''Dragonfly (2002)''&lt;br /&gt;
* ワイルド・レンジ 最後の銃撃 ''Open Range'' (2003)&lt;br /&gt;
* ママが泣いた日 ''The Upside Of Anger'' (2005)&lt;br /&gt;
* 迷い婚 -全ての迷える女性たちへ- ''Rumor Has It'' (2005)&lt;br /&gt;
* 守護神 ''The Guardian'' (2005)&lt;br /&gt;
* Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼 ''Mr. Brooks'' (2007)&lt;br /&gt;
* ケビン・コスナー チョイス! ''Swing Vote'' (2008)　&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.216.172.122</name></author>	</entry>

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		<title>ケビン・コスナー</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;123.216.172.122: 新しいページ: ''''ケビン・コスナー'''（''Kevin Michael Costner'', 1955年1月18日 - ）は米国の映画監督、俳優。カリフォルニア州出身。1980年代後半...'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ケビン・コスナー'''（''Kevin Michael Costner'', [[1955年]][[1月18日]] - ）は米国の映画監督、俳優。カリフォルニア州出身。1980年代後半から90年代初頭にかけて端正なルックスを活かして人気を博し、スポーツ選手や冒険物のヒーロー、歴史上の英雄といった精悍なイメージの役柄を得意とした。しばし雑誌、ラテ欄などでは日本語表記において、ケヴィン・コスナー、ケヴィン・コストナー等と表記されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== デビュー時代 ==&lt;br /&gt;
カリフォルニア州立大学フラトン校でビジネスの学科を専攻。卒業後、最初の妻シンディ・シルバと結婚。俳優として本格的にキャリアをスタートさせたのは1981年の映画『マリブビーチ物語』からで、この時期に知り合ったケヴィン・レイノルズと組み、後年多くの代表作を生み出した。デビュー当時より1982年のラブコメディ『ラブINニューヨーク』や核問題をテーマとしたSFヒューマンドラマ『テスタメント』で脇役ながら存在感をみせる。以後、主役級の俳優として急成長し1983年に出演した『再会の時』では、自身の自殺によって旧友たちが再会するきっかけをつくる、いわば鍵を握る重要な役割を担ったが公開に際しては彼の登場シーンはカットされてしまった。この逸話は、彼のブレイク後おおきな反響を呼ぶ事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 大ブレイク後 ==&lt;br /&gt;
1984年、初の大役を得て映画『ファンダンゴ』で初主演し日本でもはじめて顔が知られるようになる。そして1987年にはエリオット・ネス役を演じた『アンタッチャブル』と危険な魅力を漂わせるサスペンスドラマ『追いつめられて』が大ヒットし一気にブレイク。日本にも立て続けにこの2作が上陸し壮年の二枚目俳優として多くのファンを獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1990年、自らメガホンをとった長編アドベンチャードラマ『ダンス・ウィズ・ウルブズ』で、初監督ながらアカデミー監督賞、アカデミー最優秀映画賞を受賞。同作品ではゴールデングローブ賞、ベルリン国際映画際特別賞をともに受賞し、人気俳優としてのみならず監督としても映画界で磐石の地位を築いた。以後、寡作であったもののコンスタントに主演作が公開され、[[ホイットニー・ヒューストン]]をヒロインに迎えた主演作『ボディ・ガード』も彼の魅力を如何なく引き出した傑作とされ、主題歌も世界的にヒットした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 失敗作 ==&lt;br /&gt;
クリント・イーストウッドと強力タッグを組んだ1993年の主演作『パーフェクト・ワールド』が興行的に思わしくなく、これ以後は人気が低迷。ケヴィン・レイノルズと共同製作した意欲作『ウォーター・ワールド』では当時の映画史上において最大の損失を出してしまうという結果となり、レイノルズとの関係にも亀裂が生じた。1997年の監督・主演作『ポストマン』に至っては、年間の最悪映画を選ぶ半ばゴシップ的な映画賞、ラジー賞の監督・男優の2部門に選ばれてしまうなどしてしまう。それでも1996年の『ティン・カップ』ではポリシーを曲げないゴルファー役、1999年の『ラブ・オブ・ザ・ゲーム』ではパーフェクトゲームを賭けて登板するベテラン投手役を熱演し気を吐いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年以降、劇場公開作は激減してしまったが、若手俳優を引き立てる脇役や、主人公を支える良心的な理解者を知的に演じたりと新境地を開いた。2004年、クリスティーン・バウムガードナーを再婚している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、日本ではビデオやDVD版、テレビ放映での日本語吹替で[[津嘉山正種]]がほとんどを担当していることで知られ、コスナーの魅力に貢献している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な作品 ==&lt;br /&gt;
* マリブ・ビーチ物語 ''Sizzle Beach, U.S.A.'' (1981)&lt;br /&gt;
* ラブINニューヨーク ''Night Shift'' (1982)&lt;br /&gt;
* ザ・ギャンブラーズ/最後の賭け ''Stacy's Knights'' (1982)&lt;br /&gt;
* ドリーム・リーグ ''Chasing Dreams'' (1982)&lt;br /&gt;
* 女優フランシス ''Frances'' (1982)&lt;br /&gt;
* 5人のテーブル ''Table For Five'' (1983)&lt;br /&gt;
* テスタメント ''Testament'' (1983)&lt;br /&gt;
* 再会の時 '''' (1983)&lt;br /&gt;
* ファンダンゴ ''Fandango'' (1984)&lt;br /&gt;
* シルバラード ''Silverado'' (1985)&lt;br /&gt;
* アメリカン・フライヤーズ ''American Flyers'' (1985)&lt;br /&gt;
* 世にも不思議なアメージング・ストーリー/最後のミッション ''Amazing Stories'' (1985)&lt;br /&gt;
* 黒の殺人リスト '''' (1986)&lt;br /&gt;
* アンタッチャブル ''The Untouchables'' (1987)&lt;br /&gt;
* 追いつめられて ''No Way Out'' (1987)&lt;br /&gt;
* ガンランナー ''The Gunrunner'' (1988}&lt;br /&gt;
* さよならゲーム ''Bull Durham'' (1988)&lt;br /&gt;
* フィールド・オブ・ドリームス ''Field of Dreams'' (1989)&lt;br /&gt;
* リベンジ ''Revenge'' (1990) &lt;br /&gt;
* ダンス・ウィズ・ウルブズ ''Dances with Wolves'' (1990)&lt;br /&gt;
* ロビン・フッド ''Robin Hood: Prince of Thieves'' (1991)&lt;br /&gt;
* JFK ''JFK'' (1991)&lt;br /&gt;
* ボディガード ''The Bodyguard'' (1992)&lt;br /&gt;
* パーフェクト・ワールド ''A Perfect World'' (1993)&lt;br /&gt;
* ワイアット・アープ ''Wyatt Earp'' (1994)&lt;br /&gt;
* 8月のメモワール ''The War'' (1994)&lt;br /&gt;
* ウォーターワールド ''Waterworld'' (1995)&lt;br /&gt;
* ティン・カップ ''Tin Cup'' (1996)&lt;br /&gt;
* ポストマン ''The Postman'' (1997)&lt;br /&gt;
* ラブ・オブ・ザ・ゲーム ''For Love of the Game'' (1999)&lt;br /&gt;
* メッセージ・イン・ア・ボトル ''Message in a Bottle'' (1999)&lt;br /&gt;
* 13デイズ ''Thirteen Days'' (2000)&lt;br /&gt;
* スコーピオン ''3000 Miles to Graceland'' (2001)&lt;br /&gt;
* コーリング ''Dragonfly (2002)''&lt;br /&gt;
* ワイルド・レンジ 最後の銃撃 ''Open Range'' (2003)&lt;br /&gt;
* ママが泣いた日 ''The Upside Of Anger'' (2005)&lt;br /&gt;
* 迷い婚 -全ての迷える女性たちへ- ''Rumor Has It'' (2005)&lt;br /&gt;
* 守護神 ''The Guardian'' (2005)&lt;br /&gt;
* Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼 ''Mr. Brooks'' (2007)&lt;br /&gt;
* ケビン・コスナー チョイス! ''Swing Vote'' (2008)　&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>123.216.172.122</name></author>	</entry>

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		<title>ピーター・フォーク</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;123.216.172.122: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ActorActress&lt;br /&gt;
| 芸名 = ピーター・フォーク&amp;lt;br /&amp;gt;Peter Falk&lt;br /&gt;
| ふりがな = &lt;br /&gt;
| 画像ファイル =&lt;br /&gt;
| 画像サイズ = &lt;br /&gt;
| 画像コメント = &lt;br /&gt;
| 本名 = Peter Michael Falk&lt;br /&gt;
| 別名 = &lt;br /&gt;
| 愛称 = &lt;br /&gt;
| 出生地 = ニューヨーク州オニシング&lt;br /&gt;
| 国籍 = {{USA}}&lt;br /&gt;
| 生年 = 1927&lt;br /&gt;
| 生月 = 9&lt;br /&gt;
| 生日 = 16&lt;br /&gt;
| 没年 = &lt;br /&gt;
| 没月 = &lt;br /&gt;
| 没日 = &lt;br /&gt;
| 職業 = &lt;br /&gt;
| ジャンル = &lt;br /&gt;
| 活動期間 = &lt;br /&gt;
| 活動内容 = 1958年：映画デビュー&lt;br /&gt;
| 配偶者 = Alice Mayo（[[1960年|1960]]-[[1976年|76年]]）&amp;lt;br/&amp;gt;Shera Danese（[[1977年]]-）&lt;br /&gt;
| 家族 = &lt;br /&gt;
| 公式サイト = http://www.peterfalk.com/Default.htm&lt;br /&gt;
| 主な作品 = &lt;br /&gt;
| 備考 = &lt;br /&gt;
| 受賞 = エミー賞主演男優賞(1972、75、76、90年)&lt;br /&gt;
ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞特別功労賞&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''ピーター・フォーク'''（Peter Falk,本名Peter Michael Falk, [[1927年]]9月16日 - ）は[[アメリカ]]・ニューヨーク州オニシング出身の[[俳優]]。ロシア系の父とポーランド系の母を両親に持ち、女優サマンサ・フォークは姪。日本ではTVシリーズ『刑事コロンボ』の主演で知られているほか、画家としての腕前も有名で人物画や静物画など多くの作品を描き、個展も開かれるなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 略歴 ==&lt;br /&gt;
少年時代より演劇に親しみ、12歳になると『ペンザンスの海賊』で舞台を経験する。その後、予算局に一時勤務したものの、1950年代に入り再び演劇の世界で生計をたてはじめた。なかでも舞台『ドンファン』の好演で注目され1955年にはオフブロードウェイからブロードウェイに進出。翌年にはTVデビューも果たし本格的に俳優業のキャリアをスタートさせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1958年、『ジャングル・ガードマン/エヴァグレイズを渡る風』で映画デビュー。以降は映画を中心に活躍し、数多くの作品に出演。そして1960年の映画『殺人会社』で非情かつ冷徹な殺し屋リールス役を演じて頭角をあらわし、この作品で同年のアカデミー助演男優賞にノミネートされた。その翌年、TVドラマ『Cold Turkey(原題)』で麻薬中毒者役という屈折した難役を演じエミー賞主演男優賞にノミネート。またコミカルなヒューマンドラマ『トマトの値段』に主演して好評を博し一気に知名度をあげる。映画でもフランク・キャプラ監督の名作『ポケット一杯の幸福』で存在感を見せ付け、ナレーションも兼ねた狂言回し的な役柄をコミカルに披露し、再びアカデミー助演男優賞に2年続けてノミネートされることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、1960年代はスマートな弁護士ダニエル役で人気となったTVシリーズ『The Trials of O'Brien(原題)』が代表作となり、同シリーズの劇場版が日本に上陸して日本でも初めて顔が知られるようになった。1968年にはマイケル・ヴィンセント・ガッツォーが脚色した戯曲の映画化『夜を逃れて』をTV版でリメイクしたTVドラマ『A Hatful of Rain(原題)』に主演。傷心のあまり麻薬に手を出した弟と、彼の更正を願うその妻との間で板ばさみになる悲哀ある中年男ポロ役を熱演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして幅広い年代で世界中からファンを獲得した『刑事コロンボ』シリーズがスタートし、お茶の間の馴染みの顔として定着。2003年の放送まで全69話を数える長寿作品となり、この作品で4度エミー賞主演男優賞を受賞する。一方、実録犯罪ドラマとして有名な映画『ブリンクス』では実際に体重を大幅に落とし伝説の犯罪王トニー・ピノの半生を体当たりで演じたほか、1970年代から80年代にかけては『こわれゆく女』などでジョン・カサベテスと組みシリアスな演技派として新境地を開きながら、『あきれたあきれた大作戦』、『ビッグ・トラブル』などコメディタッチの作品にも主演し、とぼけた味を出すダンディな中年俳優として人気を保った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親日家としても知られ、1990年代には日本のフジテレビ製作のTVドラマ『人間の条件』に出演したほか、トヨタやサントリーのCMでも登場し話題となった。なかでも後者ではバーのマスターに扮したフォークが、ひねりのきいた小噺を披露したり、失恋した女性をなぐさめるなどユニークな挿話が幾つも作られ、きわめて評価の高いものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年代以降もライフワークとなっているコロンボをしばしば演じる傍ら、頑固者ながらも時に優しく人情味溢れる一家の父親的存在のような役柄を得意とし、2000年主演作で日本でもDVD化され好評を得た感動ヒューマンドラマ『ある夏の日』で新たな魅力を開拓。2005年の主演作であるロマンティックコメディ映画『47年目のプロポーズ』では初のヌードシーンを披露したほか、2008年までに映画・TVドラマともに1年に4本ほどのペースで主演を続けるなど、年齢を感じさせない活躍ぶりを見せている。また近年は、イタリアのダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞特別功労賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演作品 ==&lt;br /&gt;
=== 映画・TV作品 ===&lt;br /&gt;
* ''Return Visit''（原題）（1956年）&lt;br /&gt;
* ''The Mother Bit''（原題）（1957年）&lt;br /&gt;
* ''Rudy''（原題）（1957年）&lt;br /&gt;
* ''The New Class''（原題）（1958年）&lt;br /&gt;
* ''Night Cry as Peter Faulk''（原題）（1958年）&lt;br /&gt;
* ジャングル・ガードマン/エヴァグレイズを渡る風 ''Wind Across the Everglades''（1958年）&lt;br /&gt;
* ''The Bloody Brood''（原題）（1959年）&lt;br /&gt;
* ''The Girl from Nowhere''（原題）（1959年）&lt;br /&gt;
* ''The Come Back''（原題）（1959年）&lt;br /&gt;
* ''The Power and the Glory''（原題）（1959年）&lt;br /&gt;
* 紫暗礁の秘密 ''The Secret of the Purple Reef'' （1959年）&lt;br /&gt;
* ''The Emperor's Clothes''（原題）（1960年）&lt;br /&gt;
* 殺人会社 ''Shadow of Fear'' （1960年）&lt;br /&gt;
* 悪の実力者 ''Pretty Boy Floyd''（1960年）&lt;br /&gt;
* ''The Islanders''（原題）（1960～61年）&lt;br /&gt;
* ''Cold Turkey ''（原題）（1961年）&lt;br /&gt;
* ヒッチコック劇場　男には情がある ''The Alfred Hitchcock Hour - Gratitude''（1961年）&lt;br /&gt;
* トマトの値段 ''Dick Powell Show, The Price of Tomatoes''（1961年）&lt;br /&gt;
* ポケット一杯の幸福 ''Pocketful of Miracles''（1961年）&lt;br /&gt;
* ''The Poker Fiend''（原題）（1961年）&lt;br /&gt;
* ''Kid Twist''（原題）（1961年）&lt;br /&gt;
* ''Dr. Kildare''（原題）（1961年）&lt;br /&gt;
* ベン・ケーシー ''Ben Casey''（1961～66年）&lt;br /&gt;
* 87分署シリーズ　''87th precinct''（1962年）&lt;br /&gt;
* ミステリー・ゾーン/鏡　''The Mirror''（1962年）&lt;br /&gt;
* ヒッチコック劇場　狂神の炎 ''The Alfred Hitchcock Hour - Bonfire''（1962年）&lt;br /&gt;
* ''A Sound of Hunting''（原題）（1962年）&lt;br /&gt;
* ''Wagon Train''（原題）（1963年）&lt;br /&gt;
* おかしなおかしなおかしな世界 ''It's a Mad Mad Mad Mad World''（1963年）&lt;br /&gt;
* 七人の愚連隊 ''Robin and the Seven Hoods''（1964年）&lt;br /&gt;
* ''Peter Falk in Ambassador at Large''（原題）（1964年）&lt;br /&gt;
* グレート・レース ''The Great Race''（1965年）&lt;br /&gt;
* ''Italiani brava gente''（原題）（1965年）&lt;br /&gt;
* ''The Trials of O'Brien''（原題）（1965～66年）&lt;br /&gt;
* ''Brigadoon''（原題）（1966年）&lt;br /&gt;
* [[泥棒がいっぱい]] ''Too Many Thieves''（1966年）&lt;br /&gt;
* 美人泥棒 ''Penelope''（1966年）&lt;br /&gt;
* アンツィオ大作戦 ''The Battle for Anzio''（1968年）&lt;br /&gt;
* ''A Hatful of Rain''（原題）（1968年）&lt;br /&gt;
* 明日よ、さらば ''Gli Intoccabili''（1968年・伊）&lt;br /&gt;
* [[刑事コロンボ]]（1968～78年）&lt;br /&gt;
** [[新刑事コロンボ]]（1989～2003年）&lt;br /&gt;
* 大反撃 ''Castle Keep''（1969年）&lt;br /&gt;
* ハズバンズ ''Husbands''（1970年）&lt;br /&gt;
* 金庫破り ''A Step Out of Line''（1970年）&lt;br /&gt;
* シシリー要塞異常なし ''Rosalino Paterno, Soldato''（1972年・伊+ユーゴスラビア）&lt;br /&gt;
* [[こわれゆく女]] ''A Woman Under the Influence''（1974年）&lt;br /&gt;
* 恋人たちの絆 ''Griffin and Phoenix: A Love Story''（1976年）&lt;br /&gt;
* マイキー&amp;amp;ニッキー/裏切りのメロディ ''Mikey and Nicky''（1976年）&lt;br /&gt;
* 名探偵登場 ''Murder by Death''（1976年）&lt;br /&gt;
* オープニング・ナイト ''Opening Night''（1977年）&lt;br /&gt;
* ブリンクス ''The Brink's Job''（1978年）&lt;br /&gt;
* 名探偵再登場 ''The Cheap Detective''（1978年）&lt;br /&gt;
* [[あきれたあきれた大作戦]] ''The In-Laws''（1979年）&lt;br /&gt;
* カリフォルニア・ドールズ ''The California Dolls''（1981年）&lt;br /&gt;
* [[ビッグ・トラブル]] ''Big Trouble''（1986年）&lt;br /&gt;
* [[ベルリン・天使の詩]] ''Der Himmel Uber Berlin''（1987年・西独+仏）&lt;br /&gt;
* [[プリンセス・ブライド・ストーリー]] ''The Princess Bride''（1987年）&lt;br /&gt;
* バイブス、秘宝の謎 ''Vives''（1988年）&lt;br /&gt;
* ピーター・フォークの恋する大泥棒 ''Happy New Year''（1988年）&lt;br /&gt;
* [[私のパパはマフィアの首領]] ''Cookie''（1989年）&lt;br /&gt;
* ラジオタウンで恋をして ''Aunt Julia and the Scriptwriter Tune in Tomorrow''（1990年）&lt;br /&gt;
* 霊感コメディ/イン・ザ・スピリッツ ''In the Spirit''（1990年）&lt;br /&gt;
* ザ・プレイヤー ''The Player''（1992年）&lt;br /&gt;
* 時の翼にのって ''Faraway, So Close!''（1993年・ドイツ）&lt;br /&gt;
* フジテレビ金曜ドラマシアター/人間の証明（1993年）&lt;br /&gt;
* 最高のルームメイト ''Roommates''（1994年）&lt;br /&gt;
* サンシャイン・ボーイズ/すてきな相棒 ''The Sunshine Boys''（1995年）&lt;br /&gt;
* ''PRONTO''（原題）（1997年）&lt;br /&gt;
* ''Money Kings''（原題）（1998年）&lt;br /&gt;
* [[ある夏の日]] ''A Storm In Summer''（2000年）&lt;br /&gt;
* 消滅水域 ''Lakeboat''（2001年）&lt;br /&gt;
* コーキー・ロマーノ FBI潜入捜査官? ''Corky Romano''（2001年）&lt;br /&gt;
* デッドロック ''Undisputed''（2002年・米+独）&lt;br /&gt;
* 最高の贈り物 ''A Town without Christmas''（2002年）&lt;br /&gt;
* 失われた世界 ''The Lost World''（2002年・米+英）&lt;br /&gt;
* ワイルダー・デイズ ''Wilder Days''（2003年）&lt;br /&gt;
* 25年目のハッピー・クリスマス ''Finding John Christmas''（2003年）&lt;br /&gt;
* Rain レイン ''Three Days of Rain''（2003年）&lt;br /&gt;
* ''Wings of Desire: The Angels Among Us''（原題）（2003年）&lt;br /&gt;
* ''Checking Out''（原題）（2004年）&lt;br /&gt;
* 天使が街にやって来た! ''When Angels Come to Town''（2004年）&lt;br /&gt;
* シャーク・テイル ''Shark Tail''（2004年・声の出演）&lt;br /&gt;
* ピーター・フォークの47年目のプロポーズ ''The Thing About My Folks''（2005年）&lt;br /&gt;
* ''The Book of Joe''（原題）（2006年）&lt;br /&gt;
* NEXT -ネクスト- ''NEXT ''（2007年）&lt;br /&gt;
* ''Three Days to Vegas''（原題）（2007年）&lt;br /&gt;
* ''American Cowslip''（原題）（2008年）&lt;br /&gt;
* ''Char･ac･ter''（原題）（2009年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメ、声の出演 ===&lt;br /&gt;
* ''Hubert's Brain''（原題）（2001年）&lt;br /&gt;
* シャーク・テイル ''Shark Tail''（2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]/『Peter’s ber』シリーズ&lt;br /&gt;
* [[トヨタ自動車|トヨタ]]/「カローラセダン」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台 ===&lt;br /&gt;
* ''MR.PETERS' CONNECTIONS''（原題）&lt;br /&gt;
* ''MAKE AND BREAK''（原題）&lt;/div&gt;</summary>
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